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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>激増するサイバー攻撃に立ち向かう「侵入前提のセキュリティ対策」を詳しく解説！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309034</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 13:41:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月 開催のセミナーでは、AIの悪用で高速化・巧妙化しているサイバー攻撃の脅威について解説。被害を完全に防ぐのがもはや困難になるなか、攻撃者に侵入されることを前提として事業停止のリスクを軽減するためのセキュリティ対策をご紹介します。そのほか、運用開始が迫る「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応や、見落とされがちな社用携帯のセキュリティ対策など、さまざまなトピックのセミナーを開催します。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=261030_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セミナー日程・概要&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
11月12日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30～（40分程度）&lt;br /&gt;
PCの影で見落とされがちな社用携帯のセキュリティ対策&lt;br&gt;スマートフォンの紛失・情報漏洩リスクを軽減する管理術&lt;br /&gt;
ビジネスシーンで活用が広がるスマートフォン。PCのセキュリティ対策が進む一方、社用スマホの対策は手薄になっていませんか？ 実は、今年度末の運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」でも、スマートフォンを含むIT資産の正確な把握が求められるケースがあります※。本セミナーでは、スマートフォンに潜む「紛失・盗難」「OS脆弱性の放置」「業務外アプリからの情報漏洩」にフォーカス。“いつものSKYSEA”の管理画面から、PCとスマートフォンの一元管理を実現する「MDMオプション」をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※同制度が定める対象範囲（自社IT基盤を中心とした自社のセキュリティ対策の向上に責任を有する法人又は個人事業主、事業部、グループ等）に含まれるスマートデバイスの管理・対策が必要となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
AIでサイバー攻撃の自動化・効率化が加速&lt;br&gt;今、求められる“侵入を前提としたセキュリティ対策”とは？&lt;br /&gt;
近年、サイバー攻撃はAIの悪用で高速化・巧妙化しており、大きな被害につながるケースが続出しています。精巧なフィッシングメールの作成やゼロデイ脆弱性の検出、自律型ランサムウェアによる攻撃など、堅牢な対策を講じていても侵入を100％防ぐのはもはや困難です。こうしたなかで組織に求められるのは、「侵入されること」を前提としたセキュリティ対策です。本セミナーでは、AI時代に組織がさらされている脅威と、実際にシステムが停止した際に発生する影響を具体的に解説。事業停止のリスクを軽減し、安全な経営基盤を構築するためのステップとして、セキュリティの基本となるIT資産の把握から脆弱性対策まで、組織が取り組むべき防御策をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
11月25日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30～（50分程度）&lt;br /&gt;
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の概要と、SKYSEA Client Viewを活用した対策イメージ&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。2026年3月に制度の方針が公表され、いよいよ企業での具体的な対応を検討する段階に入りました。本セミナーでは、確定した制度方針の概要や、組織に求められるセキュリティ対策のポイントについてわかりやすく解説。その上で、今後求められるセキュリティ強化策に対して「SKYSEA Client View」がどのような支援をできるのか、実際の画面（デモ画面）をお見せしながら活用のヒントやイメージをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本セミナーは制度の概要解説および「SKYSEA Client View」の画面イメージのご紹介を目的としています。詳細な操作手順の解説や、本制度の認証取得を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※本セミナーはチャットでのご質問は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
ついにMicrosoft 365の監査ログも取得可能に&lt;br&gt;クラウドシフト時代の内部不正・データ持ち出し対策とは&lt;br /&gt;
多くの企業で業務基盤として定着しているMicrosoft 365。高度なセキュリティ・監査機能が備わっている一方で、OneDriveによるファイル共有や「新しいOutlook」の利用などを記録した膨大な操作履歴から、「誰が・いつ・どのデータにアクセスし、社外へ送信したのか」を迅速に調査・把握するには、専門的なログ運用のノウハウが求められます。本セミナーでは、「SKYSEA Client View Ver.21.3」で新たに追加された「送信メール＆Microsoft 365監査ログ」オプションを徹底解説。Microsoft 365上の監査ログを「SKYSEA Client View」のログと同じ管理画面で一元管理するメリットや、本機能と併せてご活用いただける各種オプション機能をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
『情報セキュリティ白書2026』が示すAI時代の脅威&lt;br&gt;今求められるランサムウェア対策とは&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が最新脅威の動向をまとめ、毎年公開している『情報セキュリティ白書』。2026年9月30日に公開された最新版では、AIの悪用による攻撃の高速化などが最新の脅威として紹介されており、これまでは組織の経営課題に位置づけられていたサイバーセキュリティも、今後は社会全体で取り組むべき課題として重要性が強調されています。本セミナーでは、『情報セキュリティ白書』を基にサイバーセキュリティの最新トレンドを解説。クライアントPCのセキュリティ対策の重要性について、「SKYSEA Client View」が支援できるポイントと併せてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本セミナーのポイント&lt;br /&gt;
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細・お申し込み&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=261030_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要&lt;br /&gt;
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●Microsoft 、Microsoft 365 、OneDrive および Outlook は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610309034/_prw_PI1im_gEP2m1oq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Cybozu Days Japan 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298932</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 12:35:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月12日（木）～11月13日（金）に幕張メッセで開催される「Cybozu Days Japan 2026」に出展いたします。 本イベントでは、サイボウズ株式会社の「ki...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月12日（木）～11月13日（金）に幕張メッセで開催される「Cybozu Days Japan 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、サイボウズ株式会社の「kintone」と連携し、顧客データ登録の効率化が図れる営業名刺管理サービス「SKYPCE」について、実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Cybozu Days Japan 2026」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://days.cybozu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://days.cybozu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
 営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 4ホール F-01&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Cybozu Days Japan 2026」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://days.cybozu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://days.cybozu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●kintone®は、サイボウズ株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>沖縄県与那原町があわら市のDX推進を行政視察</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278792</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>沖縄県与那原町の職員4人が10月23日、福井県あわら市を訪れ、DX推進員の活動について行政視察を行いました。 視察では、職員本人の手上げによるDX推進員制度や、庁内勉強会を通じたデジタル人材の育成につ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沖縄県与那原町の職員4人が10月23日、福井県あわら市を訪れ、DX推進員の活動について行政視察を行いました。&lt;br&gt;視察では、職員本人の手上げによるDX推進員制度や、庁内勉強会を通じたデジタル人材の育成について紹介しました。&lt;br&gt;説明と意見交換に加え、DX推進員の勉強会を見学し、デジタルを実際の業務改善につなげる自治体間交流の機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要
沖縄県与那原町によるあわら市DX推進員活動の行政視察&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時
2026年10月23日（金）10時～12時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場
あわら市役所内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容
あわら市の概要とDX推進基本計画、DX推進員制度、これまでの活動実績を説明した後、事前質問に基づく意見交換を実施しました。説明終了後には、DX推進員が参加する勉強会を見学しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見どころ
見どころ①　職員の意欲を重視した「手上げ方式」&lt;br&gt;あわら市のDX推進員制度は、各部署から一律に担当者を選ぶのではなく、「学びたい」「業務をより良くしたい」という職員本人の意欲を重視して募集していることが特徴です。2022年度に制度を開始し、部署を越えて学び合う環境を整えながら、職場に変化を生み出す人材の育成を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②　学びを実務の改善につなげる勉強会&lt;br&gt;DX推進員の勉強会では、生成AIやMicrosoft Teams、Power Automate、AI-OCRなど、日常業務に活用できるテーマを幅広く扱ってきました。2026年度は6人の推進員が参加し、仕事の未来像を描くことから、業務改革の考え方、業務フローの可視化まで、学びを実践につなげる活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③　「使わない人」を置き去りにしない庁内DX&lt;br&gt;あわら市が重視するのは、デジタルツールを導入するだけでなく、職員同士が活用事例を共有し、身近な相談を通じて利用のきっかけを広げることです。DX推進員経験者が各部署で周囲を支えるなど、自ら試し、同僚をサポートする職員の輪が庁内に広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ④　沖縄と福井をつなぐ自治体間交流&lt;br&gt;視察には、与那原町のDX推進室をはじめ、生涯学習、総務、健康保険を担当する職員が参加しました。組織や担当分野を越えてデジタル活用を進めるため、制度運営の工夫や外部人材との連携、職員への波及方法、これまでの成果と課題について意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催背景・ストーリー
与那原町では、DX推進室の設置や生成AIを活用できる環境の整備を進める一方、積極的に活用する職員と、利用に踏み出せない職員との間に差が生じていることを課題として捉えています。相談が一部の担当者に集中する中、デジタルツールを配備するだけでなく、職員が自発的に学び、周囲へ活用を広げる組織づくりが求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景から、人口規模が近く、本人の手上げによるDX推進員制度を通じて職員の意識改革と人材育成に取り組むあわら市が視察先に選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわら市は、「デジタルで未来をきりひらく　持続可能なあわらを目指して」を掲げ、生活、産業、教育、行政の各分野でDXを推進しています。その土台となるのが、デジタルを使える人材の育成です。地域活性化起業人など外部人材の専門性も取り入れながら、職員が新しい技術を試し、自らの業務を見直し、部署を越えて支え合う仕組みを築いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の視察は、自治体が抱える共通課題について、沖縄県与那原町と福井県あわら市が実践例を共有する機会となりました。北陸新幹線芦原温泉駅の開業により都市間交流の可能性が広がる中、あわら市では観光誘客だけでなく、行政視察や政策交流を通じた来訪も、地域の魅力や取組を全国へ伝える機会と捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ先
あわら市創造戦略部政策広報課 DX・情報発信戦略室&lt;br /&gt;
電話：0776-73-8005&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>急増するサイバー攻撃――「SKYSEA Client View」が他社製品連携による「多層防御」と最新の「AI機能」を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278772</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 16:53:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区 / 大阪市北区、代表取締役 会長：大浦淳司）は、昨今、大きな脅威となっているサイバー攻撃の急増を受け、企業が抱える情報漏洩リスクを低減し、クライアントPCの安全性を一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区 / 大阪市北区、代表取締役 会長：大浦淳司）は、昨今、大きな脅威となっているサイバー攻撃の急増を受け、企業が抱える情報漏洩リスクを低減し、クライアントPCの安全性を一段上のステージへと導くソリューションとして、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」による他社製品連携型の「多層防御」を提供。また、最新バージョンでは多層防御の一翼を担うエンドポイントセキュリティ強化に向けて、脆弱性対策を支援するAI機能も新たに搭載しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、企業のセキュリティ担当者や経営層に向けて、現代の攻撃トレンドと今求められる実践的な対策の重要性を解説した特別対談動画「【サイバー攻撃が急増】今、企業が打つべき情報漏洩対策とは？」も、YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネルにて公開。単なるツールの導入にとどまらず、「なぜ今、単一製品の防御では限界があるのか」「いかにして侵入を前提とした組織防衛体制を構築すべきか」について、専門家の視点を交えて詳しく解説しています。&lt;br /&gt;
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動画のハイライト
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なぜ今、情報漏洩が急増しているのか？ 
昨今に入り、企業や組織を狙ったサイバー攻撃による情報漏洩のニュースが後を絶ちません。この背景には、AI技術の進化が攻撃のあり方を一変させた「サイバー攻撃の民主化」とでも呼ぶべき状況があります。かつては高度な知識が必要だった攻撃のハードルがAIによって下がり、攻撃者の実行が容易になりました。また、AIが「日本語の壁」を越えることを可能にしたことで、これまで比較的少なかった海外からの攻撃も急増しています。&lt;br /&gt;
こうした変化から、AIを用いた高度な攻撃ばかりをイメージしがちですが、実は狙われているのは、対策が追いついていないPCの「既知の脆弱性（修正プログラムが未適用の状態）」です。本動画では、なぜ基本的な脆弱性対策の実践が現場で難しいのかという背景に加えて、従来の「入口対策」だけでは防ぎきれない巧妙な攻撃の手口や、社内PCにおける防衛のあり方について解説します。&lt;br /&gt;
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100％防げない。会社はどう立ち向かう？
侵入を100%防ぐことが不可能である以上、企業はどのように自社を守ればよいのでしょうか。重要なのは、「侵入されること」を前提とした対策へのシフトです。万が一の際にログがなければ、攻撃の痕跡を追うことも、復旧に必要なバックアップの時点を特定することも困難になります。&lt;br /&gt;
本動画では、サイバー攻撃対策の土台となる「ログの記録と監視」がいかに機能するかを解説。ファイルサーバーへの大量アクセスといった不審な挙動の検知や、データを守り抜く「3-2-1ルール」など、事後対応に不可欠な環境づくりの重要性に迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1つのツールでは守れない。被害を防ぐ「多層防御」
攻撃の検知後、初動対応が遅れると被害は瞬く間に拡大します。攻撃の自動化や高速化が進む昨今、人が異常に気づいてからLANケーブルを抜くといった手動の対応では、もはや間に合いません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画で提唱するのは、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を軸とした、各種セキュリティ製品との「連携型の多層防御戦略」です。異常を検知した瞬間に、人の手を介さず、自動で端末をネットワークから隔離する仕組みが、いかにして被害の拡大を食い止め、事業継続を可能にするのかを具体的に解説します。単一の製品ですべてを守るのではなく、各領域の専門ツールと連携し「面」で組織を防衛する、これからの時代のセキュリティ戦略についてご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client Viewが提供する他社連携・多層防御について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/cyber/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/cyber/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多層防御の実現に向けて、脆弱性対策をサポートするAI機能を新たに搭載
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新の「SKYSEA Client View Ver.22」では、脆弱性対策をサポートするAI機能を新たに搭載しています。修正プログラムの迅速な適用を可能にすることでPCの安全性を高め、多層防御の一翼を担うエンドポイントセキュリティの強化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脆弱性リスクのあるPCをAIが自動抽出
ソフトウェアの脆弱性情報を確認できる「CPE製品名管理」機能を強化。脆弱性情報を基に、リスクがあるソフトウェアを導入しているPCをAIが自動で抽出します。アップデート対応が必要なPCを手間なく発見でき、リスクの迅速な解消を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最適な配布設定をAIが提案し、パッチ適用を迅速に
修正プログラムなどのソフトウェアの配布・一括適用が行える「ソフトウェア配布」機能を強化。各PCの起動時間やネットワークの利用状況をAIが分析し、ネットワーク負荷の軽減や配布速度の向上につながる最適な設定を提案します。脆弱性を早急に解消したい場合や、日中の業務への影響を最小限に抑えたい場合にお役立ていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client Viewの最新AI機能について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト 各種お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/inquiry/list.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=261027_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/inquiry/list.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610278772/_prw_PI2im_RGWM9A6P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】8割超が「転職を勧めないエージェント」を信頼、助言経験者の約7割で信頼向上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286782</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアが見た「勧めない助言」】 8割以上が「転職しない方がよいなら勧めないエージェントを信頼できる」と回答 実際にその助言を受けた人の約7割が、担当者への信頼は「高まった」と回答 〜評価され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニアが見た「勧めない助言」】  8割以上が「転職しない方がよいなら勧めないエージェントを信頼できる」と回答  実際にその助言を受けた人の約7割が、担当者への信頼は「高まった」と回答 〜評価されるのは「決定件数」ではなく、判断の理由まで説明できる誠実さ〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近3年以内に転職エージェントへ相談した経験がある20〜39歳のITエンジニア150名を対象に、「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの約9割が、転職しない方がよい場合に転職を勧めないエージェントを「信頼できる」と回答&lt;br /&gt; 
02｜転職を見送る方向の助言を受けた経験があるITエンジニアの67.2%が、その助言で担当者への信頼が「高まった」と実感&lt;br /&gt; 
03｜転職エージェントに必要な仕組みは「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年8月22日〜同年9月6日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近3年以内に転職エージェントへ相談のみ実施した経験（求人紹介をされていない・応募していない）がある20〜39歳のITエンジニア150名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■直近の転職相談時点の考え、「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%で首位&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、直近の相談した時点の転職に対する考えとして、最も近かったものを教えてください。ただし、初回相談を想定してご回答ください。」（n=150）と質問したところ、「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%、「良い求人があれば転職するつもりだった」が20.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、転職相談で「応募する求人の範囲を広げた方がよい」と助言を受けた実態&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、直近の転職エージェントへの相談で受けた助言を教えてください。（複数回答）」（n=150）と質問したところ、「応募する求人の範囲を広げた方がよい」が46.7%、「書類や面接の準備を整えてから応募すべき」が33.3%、「希望年収や希望条件を見直した方がよい」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■38.0%が、転職エージェントから「明確ではないが、見送る方向の助言を受けた」経験あり&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、これまでに転職エージェントから「現時点では転職しない方がよい」「現在の会社に残る方がよい」と助言された経験を教えてください。」（n=150）と質問したところ、「明確ではないが、見送る方向の助言を受けた」が38.0%、「1回ある」が28.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職を勧めない助言を受けたことで担当者への信頼が「高まった」ITエンジニアは、約7割を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「経験はない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。その助言を受けたことで、担当者への信頼はどのように変わりましたか。」（n=125）と質問したところ、「信頼が大きく高まった」が8.8%、「信頼がやや高まった」が58.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、転職しない方がよい場合に「転職を勧めない助言をするエージェントは信頼できる」と実感&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、あなたにとって転職しない方がよいと判断した場合に、転職を勧めない助言をする転職エージェントは、信頼できると思いますか。」（n=150）と質問したところ、「非常にそう思う」が21.3%、「ややそう思う」が64.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■信頼できると考える理由、「売上だけを目的にしていないと感じるから」（55.5%）や「転職決定件数よりも本人のキャリアを優先しているから」（39.1%）が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。信頼できると思う理由を教えてください。（複数回答）」（n=128）と質問したところ、「売上だけを目的にしていないと感じるから」が55.5%、「入社後のミスマッチや早期退職を防げるから」が39.1%、「転職決定件数よりも本人のキャリアを優先しているから」が28.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから」や「何でも包み隠さず説明してくれる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q6で回答した以外に、信頼できると思う理由があれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=128）と質問したところ、「自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから」や「何でも包み隠さず説明してくれる」など80件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから。&lt;br /&gt; 
・何でも包み隠さず説明してくれる。&lt;br /&gt; 
・自分と会社の事を親身になって考えてくれてると思うから。&lt;br /&gt; 
・客観的判断をしてくれていると感じるから。&lt;br /&gt; 
・親身になって相談に乗ってくれる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント担当者の人事評価に組み込まれていると良いと思う指標、「入社後のフォローの満足度」が53.3%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q8. 転職エージェントを行う企業が、エージェント担当者を人事評価する際、人事評価に組み込まれていると良いと思う指標を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=150）と質問したところ、「入社後のフォローの満足度」が53.3%、「本人が希望したキャリアの実現度」が41.3%、「入社後の定着率」が30.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェント側に、「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」仕組みを求める声は54.0%&lt;br /&gt; 
「Q9. 転職者と誠実に向き合うために、転職エージェント側に必要だと思う仕組みを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=150）と質問したところ、「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%、「転職を勧めない理由を明確に説明する」が38.0%、「担当者の人事評価に定着率を反映する運用がある」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み」や「マッチングの精度向上」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、必要だと思う仕組みがあれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=149）と質問したところ、「自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み」や「明確な説明や情報の提示」など93件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み。&lt;br /&gt; 
・マッチングの精度向上。&lt;br /&gt; 
・明確な説明や情報の提示。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近3年以内に転職エージェントへ相談した経験がある20〜39歳のITエンジニア150名を対象に、「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査を実施しました。その結果、85.3%が転職を勧めない判断を信頼の材料と受け止めており、実際に転職を勧めない助言を受けた経験がある人の67.2%が、担当者への信頼は高まったと回答したことがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、相談時点の考えは「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%で最も多く、「転職することを決めていた」は0.7%にとどまりました。この相談で受けた助言も「応募する求人の範囲を広げた方がよい」が46.7%、「書類や面接の準備を整えてから応募すべき」が33.3%と、応募の進め方が並びました。信頼できると考える理由は「売上だけを目的にしていないと感じるから」が55.5%、「入社後のミスマッチや早期退職を防げるから」が39.1%で上位となりました。人事評価に組み込まれていると良い指標は「入社後のフォローの満足度」が53.3%で最多でした。さらに、必要だと思う仕組みでは「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%、「転職を勧めない理由を明確に説明する」が38.0%で上位を占めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアは相談の入り口を必ずしも転職の意思決定の場とは捉えておらず、市場価値の確認や情報収集を目的に相談していることがうかがえます。相談の目的が多様であるほど、転職を急がせない支援の価値が問われます。そのうえで、転職を勧めないという判断は担当者への不信ではなく、担当者の姿勢を見極める手がかりとして受け止められており、決定件数だけを追わない姿勢が評価されていました。技術を理解する担当者が現職に残る選択肢まで示し、決定件数ではなく入社後の定着で担当者を評価する支援のあり方が、これからのエージェント選びの基準になっていきそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査結果が示す「信頼されるエージェント」の条件と、キッカケエージェントの実績&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査からは、ITエンジニアがエージェントを見極める基準が「何人を転職させたか」ではなく、「転職を勧めない判断まで含めて理由を説明できるか」「転職した後どうなったか」に移りつつある実態が浮かび上がりました。人事評価に組み込まれていると良い指標では「入社後のフォローの満足度」が53.3%、「入社後の定着率」が30.7%を集めた一方、「転職を決定した人数」は4.0%にとどまり、必要な仕組みとしても「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%で首位となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ITエンジニアの転職支援サービス「キッカケエージェント」は、まさにこの基準で支援の質を測ってきました。2025年1月1日〜12月31日に入社された465名のうち、入社半年以内に退職された方は7名。入社後定着率は98.49%（短期離職率1.51%）です。エンジニアが評価指標として挙げた「入社後の定着」を、実績として示せる水準にあります。&lt;br /&gt; 
調査で挙がった「信頼できるエージェント」の条件と、当社の支援は以下のように対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・転職しない方がよいなら勧めない誠実さ（85.3%が「信頼できる」と回答）：ライフプランを深くヒアリングし、状況に応じて「現職に残る」ことも選択肢として提示しています。&lt;br /&gt; 
・転職を勧めない理由を明確に説明する（38.0%）：求人票には載らない開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスまで共有し、判断材料を開示しています。&lt;br /&gt; 
・技術を理解した担当者による助言（自由回答でも多数）：業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが、個々の経験を正確に棚卸しします。&lt;br /&gt; 
・入社後の定着で担当者を評価する（30.7%）：入社後定着率98.49%（2025年実績）。決定件数を追わない支援体制が、入社後の定着という結果につながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※入社後定着率：2025年1月1日〜2025年12月31日の入社者465名のうち、入社半年以内の退職者7名（自社調べ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93%、リピート利用希望率は96%と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※調査機関（自社調べ）・アンケート対象期間：2022/5/1〜2023/3/1&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609286782/_prw_PI1im_Yv9aR034.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>多発するサイバー攻撃の最新動向と被害を最小化する情報漏洩対策を解説！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228521</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 17:13:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
11月開催のセミナーでは、企業で被害が多発しているサイバー攻撃の最新動向を解説。ランサムウェアへの感染リスクや被害を最小限に抑える対策について、「SKYSEA Client View」が支援できるポイントと併せてご紹介します。そのほか、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」への対応ポイントを解説するセミナーや、需要が高まるクラウド版「M1 Cloud Edition」の操作感や新機能をご紹介するセミナーなども開催予定です。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View M1 Cloud Edition“体験”セミナー&lt;br&gt;選ばれる理由と進化し続ける新機能・人気のオプション機能を一挙公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー管理の工数削減やハイブリッドワークへの対応を目的に、「SKYSEA Client View」をクラウド（SaaS）で利用する組織が急増しています。本セミナーでは、「SKYSEA Client View」のクラウド版「M1 Cloud Edition」を実際に操作し、「資産管理」「ログ管理」「デバイス管理」といった基本機能の操作感を体験していただけます。また、リリースされたばかりの最新機能や、「導入効果が高い」とご好評いただいている人気のオプション機能もご紹介。クラウド版の導入をご検討中の方はもちろん、最新機能の活用法を知りたい方もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※一部の機能は、環境の都合によりオンプレミス版の画面を用いてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月5日（木）：東京、大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望に合わせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月10日（火）：大阪&lt;br /&gt;
・11月26日（木）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。 制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月10日（火）：東京&lt;br /&gt;
・11月27日（金）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;サイバー攻撃対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業システムに侵入してデータを暗号化するランサムウェア。最近では、データの窃取も行い、公表すると脅す二重脅迫型ランサムウェアも横行するなど、サイバー攻撃による被害が多く発生しています。攻撃者は、気づかれないようさまざまな手法を駆使して組織の機密情報を窃取します。&lt;br&gt;本セミナーでは、サイバー攻撃の動向や感染リスクの軽減策、被害の最小化に向けた対策など「SKYSEA Client View」でご支援できることを、実機体験を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月24日（火）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼経営層の方へ／&lt;br /&gt;
働き方の課題を見える化しませんか？&lt;br /&gt;
新オプション「AI働き方分析レポートサービス」で、長時間労働の解消や業務パフォーマンス向上を支援します。&lt;br /&gt;
詳細は以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610228521/_prw_PI1im_UP3a807H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マルチホップ無線通信規格「Wi-SUN FAN」とスマートホーム機器の相互運用規格「Matter」を統合したIoT接続基盤を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208257</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生の研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生の研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケーション層の国際標準規格「Matter」を組み合わせた新たなIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」を開発しました。本研究では、マルチホップ無線通信を実現するWi-SUN FANのボーダールーター機能またはルーター機能を備えたMatter対応機器と、機器の初期設定・認証を行うコミッショニング機能を備えたスマートフォンアプリケーションを開発しました。これらを用いて、京都大学構内の4階建ての建物において、ビル照明の遠隔制御を模擬した実証実験に成功しました。本システムは、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信による通信範囲の拡大と、周波数ホッピングによる同一周波数の利用に起因する干渉の低減を可能とします。さらに、開発したコミッショニングプロセスによって初期設定を完了したMatter対応機器を、異なるメーカーが提供する複数の市販Matter対応スマートホームコントローラーに、コントローラー側を改造することなく同時に追加登録することに成功し、既存のMatterプラットフォームとの相互接続性を確認しました。本成果により、既存のMatterプラットフォームを活用しながら、Wi-SUN FANによる広域かつ干渉に強い無線通信を利用できるようになり、今回の照明制御に加え、スマートホーム、ビル管理、エネルギーマネジメントなどへの幅広い応用が期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポイント&lt;br /&gt;
・スマートホーム機器の相互運用性を実現する国際標準規格「Matter」の通信基盤に、マルチホップ無線通信規格「Wi-SUN FAN」を採用した新たなIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」を開発。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信による通信範囲の拡大と、周波数ホッピングによる無線通信の干渉低減を実現。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・京都大学構内の4階建て建物で照明の遠隔制御を実証するとともに、複数の市販Matterコントローラーとの相互接続にも成功。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケーション層の国際標準規格「Matter」の普及が進んでいます。Matterは、異なるメーカーの機器を共通の仕組みで接続・制御できることを特徴とし、照明や空調などのスマートホーム機器に加え、ビル管理や蓄電池、電気自動車（EV）の充電設備などを対象とするエネルギーマネジメントへも応用領域が拡大しています。Matterの通信基盤としては、Wi-FiやThreadなどの無線通信技術が利用されていますが、これらで利用される2.4 GHz帯では、他の無線システムとの干渉や、通信距離の制約、壁や建物による電波の減衰などが課題となります。特に、屋外や離れた建物に設置された機器との安定した通信を確保するためには、これらの課題への対応が必要となります。これらの課題を解決する通信手段として、2.4 GHz帯よりも低い920MHz帯等の周波数帯を利用する国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」に着目しました。Wi-SUN FANは、20ホップを超える多段中継に対応したIPv6マルチホップ無線通信により、屋内外にまたがる広範囲の通信ネットワークを構築できることに加え、周波数ホッピングにより同一周波数の利用に起因する干渉の影響を低減できる特徴があります。さらに、Wi-SUN FAN 1.1では最大2.4 Mbpsの高速伝送にも対応しています。このため、Wi-SUN FANをMatterの通信基盤として利用することにより、Matter対応機器の通信範囲の拡大と通信の安定性の向上が可能になると考えられます。しかし、Wi-SUN FAN上でMatterを動作させるためには、Wi-SUN FANへの証明書を用いた認証によるネットワーク参加と、Matter対応機器の初期設定・認証を行うコミッショニング(利用者がスマートフォンアプリ等で機器を認証し、ネットワークに登録する初期設定手続き）を連携させるとともに、ネットワーク上の機器やサービスを発見する仕組み（サービス発見）や、異なるネットワーク間で機器への通信を可能とする仕組み（IPv6到達性）を実現する必要があります。さらに、Matterの特徴の一つである、一つの機器を異なるメーカーの複数のプラットフォームから共通して管理・制御できるマルチアドミン機能（一つの機器を異なるメーカーの複数のプラットフォーム/コントローラーに同時に登録し、それぞれから共通して管理・制御できるMatterの機能）を利用するためには、Wi-SUN FAN上のMatter対応機器を複数の既存Matterコントローラーに登録し、それぞれのプラットフォームから利用できることを確認する必要があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
　研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN 1.1」に準拠した無線通信機能と、アプリケーション層の国際標準規格「Matter 1.5」をベースとした機能を統合し、Wi-SUN FANを通信基盤としてMatter対応機器を接続・制御する「Matter over Wi-SUN FAN」を開発しました。本システムでは、各端末がWi-SUN FANのIPv6マルチホップ無線通信機能を利用して、Matterの認証処理およびアプリケーション処理を実行します。また、Wi-SUN FANへのネットワーク参加に必要な認証情報の発行・導入、Matter対応機器のサービス発見、およびIPv6による通信経路の確保を統合することで、Wi-SUN FAN上でMatterを動作させる仕組みを実現しました。&amp;nbsp;また、Wi-SUN FANのメッシュネットワークの形成・管理と、既存LANとの接続を行うボーダールーター（Border Router、以下BR）機能を備えたMatter対応機器を開発しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本機器は、Wi-SUN FANネットワークと既存LANとの間の通信を中継するとともに、自身もMatter対応機器として通信・制御が可能です。さらに、Wi-SUN FAN上のMatter対応機器の情報を既存LAN側に代理して通知するプロキシ・アドバタイズメント機能を実装しました。これにより、Wi-Fiなどの無線通信を介して既存LANに接続されたスマートフォンやMatterコントローラーがWi-SUN FAN上のMatter対応機器を発見し、既存のMatterの認証方式やアプリケーション機能を変更することなく、これらの機器と通信・制御できる構成を実現しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信において、端末間の通信を中継するルーター機能を搭載したMatter対応機器を開発しました。本機器は、Matterのアプリケーション機能とWi-SUN FANの無線通信機能を備えており、他の端末との無線通信を中継しながら、自身もMatter対応機器として動作します。&amp;nbsp;また、Matter対応機器の初期設定・認証を行うコミッショニング機能と、登録した機器を制御するコントローラー機能を備えたスマートフォンアプリケーションを開発しました。本アプリケーションにより、Wi-SUN FANへのネットワーク参加とMatterのコミッショニングを連携させ、Matter対応機器の初回設定から照明のオン・オフ制御までを実現しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　次に、開発したMatter over Wi-SUN FANシステムの有効性を実証するため、京都大学構内の4階建ての建物において、ビル照明の遠隔制御を模擬した実証実験を行いました。ボーダールーター（BR）機能を備えたMatter対応機器を4階の居室内に設置し、ルーター機能を備えた5台のMatter対応機器（R1～R5）に照明器具を接続して、1～4階の廊下に配置しました。これらの機器により、IPv6マルチホップ無線ネットワークを構築しました。開発したスマートフォンアプリケーションを用いて、これらの機器をMatter対応機器として登録した後、BR機能を備えたMatter対応機器を設置した4階の居室から、ソフトウェアによって各階の照明器具のオン・オフを定期的に制御しました。その結果、複数の階にまたがる建物内において、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信を利用したMatter対応機器の遠隔制御が可能であることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、単一のSoC（System on a Chip）にMatterのアプリケーション機能とWi-SUN FANの無線通信機能を実装した組込端末を開発しました。この端末を用いて、複数の市販Matter対応スマートホームコントローラーとの相互接続実験を行いました。本実験では、スマートホームコントローラーとして、Apple社のApple Home（HomePod mini）、Google社のGoogle Home（Google Nest Hub 第2世代）、Amazon社のAlexa（Echo Show 5 第3世代）を使用しました。開発したコミッショニング機能によって初期設定を完了したMatter対応機器を、これら3つのプラットフォームに、既存のMatterコントローラーを改造することなく同時に登録し、それぞれから制御できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以上の結果から、開発したMatter over Wi-SUN FANシステムにより、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信を利用したMatter対応機器の広域接続と、既存のMatterプラットフォームとの相互運用性を実現できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後の展開&lt;br /&gt;
　今回開発したIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」により、Matter対応機器の通信範囲を拡大し、複数階にまたがる建物内でのビル照明の遠隔制御と、既存のMatterプラットフォームとの相互接続を実証しました。本成果により、従来のスマートホーム機器に加え、屋外や離れた建物に設置される計測器、蓄電池、太陽光発電設備、EV充電設備などをMatterで接続・制御することが可能となり、家庭用エネルギー管理システム（HEMS）やビル管理システムなどへの応用が期待されます。今後は、スマートホームやビル管理、エネルギーマネジメントなどの各分野における実証を進め、スマートシティを支えるIoT接続基盤としての実用化を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_10.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_10.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ITreview Grid Award 2026 Fall」を「SKYSEA Client View」および「SKYPCE」が受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218373</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:41:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司）ではこのたび、アイティクラウド株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：黒野源太）が2026年10月14日に発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司）ではこのたび、アイティクラウド株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：黒野源太）が2026年10月14日に発表した「ITreview Grid Award 2026 Fall」でクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」が6部門、営業名刺管理「SKYPCE」が7部門を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ITreview Grid Award 2026 Fall」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.itreview.jp/award/2026_fall.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.itreview.jp/award/2026_fall.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITreview Grid Awardとは、ITreviewで投稿されたレビューをもとに四半期に一度ユーザーに支持された製品を表彰する場です。2026年9月までに掲載されたレビューの集計結果を「2026 Fall」として発表しています。&lt;br /&gt;
日頃より弊社商品をご愛顧いただき、レビューを投稿いただいたお客様に、あらためて感謝いたします。Ｓｋｙ株式会社では、今後もお客様により高いご満足を提供すべく、各種製品およびサービスの品質向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」受賞部門
・IT資産管理ツール&lt;br&gt;・ログ管理システム&lt;br&gt;・統合運用管理ツール&lt;br&gt;・EDR&lt;br&gt;・MDMツール&lt;br&gt;・統合エンドポイント管理（UEM）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE」受賞部門
・名刺管理ソフト&lt;br&gt;・メール配信&lt;br&gt;・ABMツール&lt;br&gt;・企業データベース&lt;br&gt;・営業リスト作成ツール&lt;br&gt;・CRMツール&lt;br&gt;・SFAツール（営業支援システム）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
SKYSEA Client View Webサイト 各種お問い合わせ&lt;br /&gt;
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＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
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＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610218373/_prw_PI1im_45mS3Xv3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「第16戦　Sky ALL Sky Dream Ladies Cup」に特別協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208299</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 15:04:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、女子ゴルフ「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」において、2026年10月29日（木)〜10月30日（金）に涼仙ゴルフ倶楽部（三重県）で開催される「第16戦 Sky ALL Sky...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、女子ゴルフ「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」において、2026年10月29日（木)〜10月30日（金）に涼仙ゴルフ倶楽部（三重県）で開催される「第16戦　Sky ALL Sky Dream Ladies Cup」に特別協賛いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ツアーは、将来有望な若手女子ゴルファーに対して、賞金のかかった真剣勝負の機会を提供することにより、大きく羽ばたいてもらいたいという思いを込めて発足した大会です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
次世代を担う女子ゴルファーたちの熱いプレーにどうぞご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マイナビネクストヒロインゴルフツアー 「第16戦　Sky ALL Sky Dream Ladies Cup」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nextheroinegolftour.jp/votes/155&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nextheroinegolftour.jp/votes/155&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
 
 
 
開催日程 
2026年10月29日（木)～10月30日（金) 
 
 
賞金総額 
300万円 
 
 
優勝賞金 
100万円 
 
 
出場予定人数 
60名 
 
 
開催コース 
涼仙ゴルフ倶楽部（三重県) 
 
 
共催 
株式会社マイナビ、株式会社ALBA、株式会社ALBA TV 
 
 
特別協賛 
Ｓｋｙ株式会社 
 
 
競技方法 
36ホールズストロークプレー 
 
 
 
※試合2日目（10月30日（金）)の模様を、ALBA TVにて生中継する予定です。&lt;br /&gt; 
※試合会場での観戦はできませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ALL Ｓｋｙ は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610208299/_prw_PI2im_9tt7Lh86.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>営業名刺管理「SKYPCE Ver.5.1」発売！ 利益拡大を支援するSFA・AI機能がさらに充実！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208294</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:46:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社はこのたび、営業名刺管理「SKYPCE Ver.5.1」（スカイピース バージョン5.1）を開発、2026年10月20日（火）より販売を開始いたしました。 顧客、ビジネスパートナーの開拓...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社はこのたび、営業名刺管理「SKYPCE Ver.5.1」（スカイピース バージョン5.1）を開発、2026年10月20日（火）より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、日々の営業活動を見える化できるSFA機能、業務効率化を図るAIを活用した仕組み、信頼性の高い企業データベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新バージョン「SKYPCE Ver.5.1」では、名刺を起点に効率的なリード・案件管理が可能なSFA機能を強化。AIによる状況分析が可能な予実管理や、営業担当者の進捗管理が行えるダッシュボードを搭載しました。また、顧客との通話のやりとりをAIで要約、営業履歴として簡単に登録できる機能もご用意し、営業活動の利益拡大に向けてお役立ていただけるサービスへとさらに進化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE Ver.5.1」新機能
1. SFA機能がさらに進化、ダッシュボードによる予実管理に対応
名刺交換から受注まで、効率的なリード・案件管理を実現する標準搭載のSFA機能がパワーアップ。AIによる状況分析が可能な予実管理や、担当者ごとの案件数・停滞案件など営業進捗を見える化するダッシュボードを搭載し、日々の営業活動をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 顧客との通話のやりとりを、AI要約で活動記録に簡単登録※1
顧客とスマートフォンで通話する際、会話内容をAIで要約してSFA機能の活動記録に登録。例えば外出先で顧客から着信があった際に、あらかじめ「内容を漏らさないように記録させてほしい」と断った上で記録に残すことで、後から営業履歴として振り返ることができます。&lt;br /&gt;
※1 「組織内スマホ電話帳」オプションとして提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. スマートフォンで複数枚を同時撮影、名刺登録を大幅に効率化
イベントなどで交換した複数の名刺をスマートフォンで同時に撮影・登録。一度に4枚まで撮影でき、名刺の表裏を正しく撮影できるガイド機能もついているため、外出先でも安心して作業が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 企業の次課長級の人事異動まで、メール通知で素早く把握
日本経済新聞社が提供する「日経ＷＨＯ&#039;Ｓ ＷＨＯ人事異動情報」の機能を強化。自身が名刺を所有する顧客の人事異動があった場合にメールで通知し※2、状況の変化に応じた素早いアプローチをご支援します。&lt;br /&gt;
※2 設定した年数以上、名刺交換をしていない顧客の異動情報は通知しない設定も可能です。また、「お気に入り企業」に登録した企業の人事異動情報についてもメール通知できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他新機能・改善機能
・東京商工リサーチの企業情報を他社サービスに取り込んで活用可能に&lt;br /&gt;
・Microsoft Dynamics 365と連携、精度の高い名刺情報・企業情報の登録が容易に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」商品Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗り換え割引キャンペーン実施中
他社の名刺管理サービスをご利用中のお客様に向けた乗り換えキャンペーンや、新規導入時にお得なキャンペーンなどを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各種キャンペーン情報&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/campaign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/campaign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE」の特長
1. AI機能を続々搭載し、常に進化
顧客との通話内容をAIが自動で要約してSFAに記録する仕組みや、営業履歴の要約・分析機能、AI音声検索・あいまい検索、操作の疑問にAIが素早く答える「AIアドバイザー」などの機能をご用意し、お客様の日々の運用をサポート。今後もAIを活用した営業支援機能を続々搭載し、進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. すぐに始められるSFA機能を標準搭載
登録した名刺情報を起点に、リードや案件登録・管理が簡単に始められるSFA機能を標準で搭載。営業の各フェーズで活動の詳細を記録し、後から必要な情報を絞り込んで確認することで、振り返りから営業方針の検討まで、さまざまな場面で活用できます。すでに他社のSFAツールをお使いの場合でも、正確な名刺データをツールで活用いただける連携機能もご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 充実したセキュリティ機能・サービス
政府情報システムのためのセキュリティ制度「ISMAP」に登録。政府が求めるセキュリティ基準をクリアした信頼性の高いサービスとして、民間企業でも安心してご導入いただけます。また、安全な名刺活用を実現する豊富なセキュリティ機能も標準搭載。「SKYSEA Client View」との連携で、さらなるセキュリティ強化も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 使いやすい名刺管理画面で、情報共有をスムーズに
シンプルな画面構成で、マニュアルがなくても直感的に使える「使いやすさ」が「SKYPCE」の魅力です。検索性に優れた名刺情報閲覧画面で、膨大な名刺の中から必要な情報を簡単かつスピーディーに確認いただけます。営業活動に必要な一連の業務が、外出先でもスマートフォンで手軽に対応できるのも特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 手軽でスマートな名刺登録で、作業を効率的に
交換した名刺はスマートフォンなどで撮影して登録可能。また、イベントなどで交換した大量の名刺を登録する場合は、オフィスに設置したスキャナーでまとめてスキャンするだけで登録が完了し、営業活動に活用することができます。対応している機種であれば、デジタル複合機のスキャン機能を使って名刺スキャンを行うことも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. 信頼性の高い企業データベースを標準搭載
東京商工リサーチが提供する非上場を含む国内164万社以上の企業情報と、東洋経済新報社が提供する上場企業など約4万社の最新IR情報が「SKYPCE」上でまとめて確認でき、営業先の選定や調査などに素早く活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7. ご要望があれば、いつでも名刺データを返却
名刺画像を含むすべてのデータが返却されなければ、乗り換えの際に移行データの正確性が担保できず、万が一情報に誤りがあった場合も正しく修正できません。高解像度の名刺画像を含む全データを確実にお返しすることで、安心して継続的にビジネスにご活用いただけます（返却時には作業費が別途必要です）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE」の主な機能
名刺管理
組織全体でデータベースに集約した名刺情報を管理画面で確認いただけます。必要な顧客情報を絞り込んで確認したり、営業活動の進捗や傾向の把握にもお役立ていただけます。また、名刺情報にお客様の顔写真をご登録いただければ、お名前とお顔を合わせて確認でき、検索時に把握がしやすく、より印象に残りやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名刺取り込み
スキャナー・複合機を使って名刺をスキャンし、タブレット端末を操作して取り込むことができます。iPhoneやiPad、Android™端末を活用した名刺登録にも対応。デバイスで撮影した名刺画像をアップロードして取り込め、外出先でもスムーズに名刺登録が行えます。複数枚の名刺を連続で撮影し、まとめて登録することも可能です。また「SKYPCE」では、名刺データのテキスト化に際して、AI-OCRに加えオペレーターによる確認・修正を通してデータの正確性を担保しています。一文字でも間違いがあると活用が難しい、一斉メール配信や暑中見舞いなどの発送作業でも安心してご利用いただける、精度の高い名刺データをご提供することで、組織の営業DXをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名刺タグづけ / メール配信
組織で名刺を集約して管理するなかで、名刺情報にタグづけをしてグループ分けしておくことで、イベント参加のお礼やイベント告知メールなどを一斉送信したり、メールマガジンを配信するなど、名刺情報を起点に営業活動を効率的に行うことができます。また、年賀状リストや郵便物の宛名シールなどを作成する際にも、名刺情報を活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リード・案件管理（SFA）
営業活動の一連のフローに沿って、リードや案件、活動記録などを包括的に管理し、組織全体で情報共有できます。AIを活用して活動記録を要約・分析し、今後の営業方針などの検討に生かす仕組みもご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他社サービスとの連携
東京商工リサーチ、東洋経済新報社が提供する企業情報を「SKYPCE」上で検索・閲覧できる企業データベースや、名刺登録された顧客企業のニュース情報を一覧で確認できるニュースメディア連携機能、名刺データを他社のSFAやCRM、グループウェア、データ連携ツールなどに転送・活用できる機能などを搭載し、営業活動を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報セキュリティ連携
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」と連携し、「SKYPCE」の名刺管理画面の表示中は画面キャプチャーを禁止したり、名刺情報のダウンロードを検知して管理者に通知できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「組織内スマホ電話帳」オプション
組織で共有する電話帳や個人登録している電話帳とともに、「SKYPCE」に登録している名刺情報の連絡先を一括でスマートに管理・活用いただけるオプション機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売体制
Ｓｋｙ株式会社および、全国の販売代理店を通じて販売を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品詳細
※詳細は下記Webサイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」商品Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
※下記Webサイトのお問い合わせフォームよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
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＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・ Microsoft Dynamics 365 は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ iPhoneおよびiPad は、Apple Inc.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ Android™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ 画像などに記載の名刺情報は架空のものであり、実在の人物や団体などとは関係ありません。&lt;br /&gt;
・ その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ 本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・ 掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610208294/_prw_PI2im_Lqunb5B7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>パスワードも、大切なデータも守る。 pCloud「ハロウィンセール2026」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610188144</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年10月19日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 パスワードも、大切なデータも守る。 pCloud「ハロウィンセール2026」開催 - パスワード管理・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 パスワードも、大切なデータも守る。  pCloud「ハロウィンセール2026」開催
 - パスワード管理・暗号化の買い切り3製品が対象。購入・エントリーでAmazonギフトカード1,000円分を進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネットショッピングやSNS、クラウドサービスを日常的に利用するなか、パスワードの使い回しによる不正ログインや、個人情報の流出への備えは、個人や家族にとっても身近な課題となっている。サービスごとに異なるパスワードを適切に管理するとともに、写真や重要書類などの保存データを暗号化し、日々の利便性とプライバシーの保護を両立することが求められる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スイス発のクラウドサービス「pCloud」（pCloud International AG／スイス）は、2026年10月19日（月）から10月31日（土）まで、パスワード管理ツール「pCloud Pass Premium」「pCloud Pass Family」と、ファイル暗号化機能「pCloud Encryption」の買い切りプランを対象とした「pCloudハロウィンセール2026」を開催する。&lt;br /&gt;
日本総代理店のノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、対象製品の購入特典として1,000円分のAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは、月額・年額の継続費用がかからない買い切りプランを展開するスイス発のクラウドストレージサービスで、世界で2,500万人以上、日本国内で14万人を超えるユーザに利用されている。クラウドストレージに加え、パスワード管理やファイルの暗号化など、日常のデジタル情報を保護するサービスも提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセール対象となる「pCloud Pass Premium」は、Webサイトやアプリのログイン情報、クレジットカード情報、重要なメモなどを暗号化して保存・管理できる個人向けパスワード管理ツールだ。複雑なパスワードの自動生成やログイン時の自動入力に対応し、サービスごとに異なるパスワードを使い分ける手間を軽減する。PCやスマートフォンなど複数の端末で利用でき、外出先でも必要な情報にアクセスできる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「pCloud Pass Family」は、Premiumの機能を最大5人で利用できる家族向けプラン。各メンバーが独立したアカウントで自身のパスワードや個人情報を管理し、必要な情報だけを選んで共有できる。家族それぞれのプライバシーを保ちながら、パスワード管理の利便性と安全性を高められる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「pCloud Encryption」は、pCloud内に専用の暗号化フォルダを設ける、いわば「ストレージ内金庫」だ。専用フォルダに保存するファイルは、ユーザの端末上で暗号化されてからアップロードされ、サービス提供者であるpCloud側でも内容を読み取れない仕組みを採用している。写真や重要書類など、とくに第三者に見られたくないデータを保護するための追加機能として利用できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
■ 10月19日（月）〜 10月31日（土）23:59、「ハロウィンセール2026」を開催&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、Amazonギフトカード1,000円分を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
■ 今回のセールでは、パスワード管理ツールpCloud Passと、pCloud内に暗号化フォルダを設置するpCloud Encryptionの買い切りプランをセール価格で販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/halloween-sale-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/halloween-sale-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間&lt;br /&gt;
2026年10月19日〜10月31日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件&lt;br /&gt;
特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント&lt;br /&gt;
◆ pCloud Pass Premium（セール価格119ドル）&lt;br /&gt;
◆ pCloud Pass Family（セール価格199ドル）&lt;br /&gt;
◆ pCloud Encryption（セール価格115ドル）&lt;br /&gt;
いずれの購入でも、Amazonギフトカード1,000円分をプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項&lt;br /&gt;
■ 本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
■ 本キャンペーンの対象は、セール期間内に特設ページを経由して対象製品の買い切りプランを購入した個人ユーザとする。特典の受け取りには、購入後に特設ページからエントリーする必要がある。&lt;br /&gt;
■ Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、11月〜12月に配信予定である。&lt;br /&gt;
■ 本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,500万人以上のユーザに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続的に利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202610188144/_prw_PI2im_4qj1dH63.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>熊本県山江村立山田小学校とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168081</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 14:08:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は熊本県山江村立山田小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は熊本県山江村立山田小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年9月1日～2027年1月31日 
 
 
実施校 
熊本県山江村立山田小学校 
 
 
対象 
教職員 23名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=261016_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=261016_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610168081/_prw_PI1im_I6Qj7wSr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS Marketplaceを通じてクラウドストライクとのパートナーシップを拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157936</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 14:27:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クラウドストライクとのパートナーシップを拡大し、「AWS Marketplace」のCPPO（チャネルパートナープライベートオファー）を通じて、AIネイティブな「CrowdStrik...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クラウドストライクとのパートナーシップを拡大し、「AWS Marketplace」のCPPO（チャネルパートナープライベートオファー）を通じて、AIネイティブな「CrowdStrike Falcon &amp;reg; プラットフォーム」の再販を行うことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のパートナーシップ拡大により、お客様はAWS Marketplace上で、Falconプラットフォームを調達できるようになり、Ｓｋｙの導入支援および技術サービスを利用しながら、購買・経理処理の効率化や簡素化ができます。Falconプラットフォームは、エンドポイント、アイデンティティ、クラウド、データ、AI全体にわたり、AIネイティブな保護を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
背景と目的
企業や組織によるクラウド活用の拡大やデジタルトランスフォーメーション（DX）の加速に伴い、ますます複雑化するテクノロジー環境には、各領域を横断した可視性を提供し、セキュリティ運用を簡素化するとともに、侵害の阻止を支援する最新のセキュリティが求められています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の強みと今後の展開
弊社は、AWSに関する専門知識、システムインテグレーションの経験、付加価値サービスと、統合されたFalconプラットフォームを組み合わせて提供できることを強みとしています。お客様はAWS Marketplaceを通じてAIネイティブなセキュリティを利用できるとともに、顧客ごとの価格設定や契約条件、調達プロセスの効率化、請求の簡素化といったメリットを得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、現状のセキュリティ課題や運用体制を踏まえ、導入範囲・展開手順・運用設計を整理した上で、段階的な導入（PoC / 先行適用 / 全社展開）により、現場負荷を抑えたスムーズな立ち上げを支援します。クラウドストライクとのパートナーシップ拡大を通じて、弊社は今後も、お客様のセキュリティ導入・運用の実装フェーズを一貫して支援できる体制を強化していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※フォーム内の「ソリューション」項目にて「マーケットプレイス」をご選択の上、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドストライクからのエンドースメント
Ｓｋｙ株式会社様とのパートナーシップを拡大し、AWS MarketplaceのCPPOを通じてCrowdStrike Falconプラットフォームをより多くのお客様に提供できることを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドの導入とシステムインテグレーションに関するＳｋｙ株式会社様の豊富な専門知識により、日本のお客様は、侵害を阻止するために必要なクラウドネイティブかつAIを活用した保護を導入できるようになります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;クラウドストライク 日本およびアジア太平洋地域 チャネルおよびアライアンス担当バイスプレジデント&lt;br&gt;ジョン・フォックス（Jon Fox）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社からのエンドースメント
日本の企業や組織がクラウドの導入とDXを加速するなか、AIを活用した保護により、こうした重要な取り組みを安心して推進することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、クラウドストライク様の業界をリードするサイバーセキュリティテクノロジーと弊社の導入・運用支援サービスやAWSに関する専門知識を組み合わせるとともに、AWS MarketplaceのCPPOを通じて調達プロセスを簡素化することで、お客様のDX推進とサイバーセキュリティ強化を支援してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ｓｋｙ株式会社 執行役員&lt;br&gt;長谷川 博之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に不可欠な情報システムの企画・設計・構築から運用支援までを一貫して提供するシステムインテグレーターです。業種・業務に応じた最適なIT環境の提案力と、ハードウェア・ソフトウェアを組み合わせた総合的なソリューション提供力を強みとしており、インフラ構築からアプリケーション導入、運用・保守まで幅広く対応しています。これまでの豊富な実績に基づき、お客様の課題解決と業務効率化を支える高品質なサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.google.com/url?q=https%3A%2F%2Fwww.skygroup.jp%2Fsi%2F&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610157936/_prw_PI1im_jZ4857L0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「World Forum Tokyo 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147861</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 13:58:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～28日（水）にグランドプリンスホテル新高輪で開催される「World Forum Tokyo 2026」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～28日（水）にグランドプリンスホテル新高輪で開催される「World Forum Tokyo 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「World Forum Tokyo 2026」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」で収集したPCの資産情報を、ServiceNow® プラットフォームのCMDB（構成管理データベース）に定期的に取り込む連携ソリューションをご紹介。IT運用管理の効率化や情報漏洩対策への応用など、連携ソリューションのさまざまな活用イメージを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
グランドプリンスホテル新高輪 レセプションホールさくら G10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「World Forum Tokyo 2026」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610147861/_prw_PI1im_Pvr59V5R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「地方自治情報化推進フェア 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147838</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 10:35:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～10月28日（水）に幕張メッセで開催される「地方自治情報化推進フェア 2026」に出展いたします。 会期中は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～10月28日（水）に幕張メッセで開催される「地方自治情報化推進フェア 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期中は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、10月28日（水）13:30から「自治体に求められるサイバーセキュリティ情勢と対策」と題したセミナーを実施します。&lt;br /&gt; 
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地方自治情報化推進フェア 2026」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fair.j-lis.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fair.j-lis.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な展示内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンクライアント システム「SKYDIV Desktop Client」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skydiv.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skydiv.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セミナー内容 
自治体に求められるサイバーセキュリティ情勢と対策&lt;br /&gt; 
サイバー攻撃の高度化やクラウド活用に伴い、自治体は従来の境界防御からゼロトラストへの転換が急務です。&lt;br /&gt; 
改正地方自治法で対策が法的義務化された一方、技術的対策の遅れや人材不足が課題であり、未把握の資産や脆弱性を早期検知して対処する実効的な対策が求められます。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対し、自治体様のセキュリティ向上と日々の安定運用を支える弊社ソリューションをご提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
10月28日（水）13:30～14:15 
 
 
場所 
ベンダープレゼンテーションD会場 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出展ブースのご案内（小間番号） 
幕張メッセ 1ホール 009&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加お申し込み 
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地方自治情報化推進フェア 2026」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fair.j-lis.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fair.j-lis.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●SKYPCE、SKYSEA、SKYSEA Client View、SKYDIV および SKYDIV Desktop Client は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610147838/_prw_PI5im_8ngy75Ou.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が企業ロゴマークおよび企業理念・経営理念を刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137735</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 11:49:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司）は、AI時代の到来を受け、AIを用いて事業推進をさらに加速させていくとの強い意志を込め、企業ロゴマークおよび企業理念・経営理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月13日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役&amp;nbsp;会長：大浦淳司）は、AI時代の到来を受け、AIを用いて事業推進をさらに加速させていくとの強い意志を込め、企業ロゴマークおよび企業理念・経営理念を刷新いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ロゴマーク
AIの先進性を表現する、新しいロゴマークが誕生しました。中央のコアがAIインテリジェンスを象徴し、そこから広がる滑らかな線でニューラルネットワーク、データ接続、知能の拡張、そしてグローバルなAIプラットフォームを表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コンセプト：AIと人間の共創
人とAIが互いの力を掛け合わせ、ともに新しい価値や未来を想い描いていく。テクノロジーの進化と人の創造力をつなぎ、より豊かな社会の実現を目指すＳｋｙ株式会社らしい未来への姿勢を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
造形に込めた想い：知のネットワーク
しなやかに交差する曲線群は、人間の脳神経系やAIを司る「ニューラルネットワーク」、そして強固な「データ接続」を視覚化したものです。世界中の知恵がシームレスにつながり、人々の知性が飛躍的に拡張されている様子を、流麗なラインで表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来を描く「S」のストリーム
グローバルなAIプラットフォームやニューラルネットワーク、データの接続、飾らない知能の拡張。これらがダイナミックに連続する流れの中に、社名「Ｓｋｙ」の頭文字である「S」が浮かび上がる造形としました。絶え間なく交差する知性とアイデアの創発を表すとともに、Ｓｋｙ株式会社が未来に向けて描き続ける持続可能な成長軌道を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先進性を宿す「3D表現」と「フラットデザイン」
メインとなるシンボルは、3Dでの表現も考慮し、澄んだ光と奥行きのある質感を用い、テクノロジーの先進性と内に秘めた情熱を表現しました。デジタルデバイスから印刷物まで、あらゆる接点において当社のアイデンティティを明快に伝える高い汎用性を確保しています。先進性と親しみやすさを併せ持つ、Ｓｋｙ株式会社らしいシンボルを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新企業理念・経営理念
企業ロゴマークの刷新とともに、企業理念・経営理念についても、AIにより事業推進をさらに加速する意志を社内外に共有できるよう、次のとおり変更いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新企業理念
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新経営理念
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610137735/_prw_PI4im_53mZ2Ods.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】86.4%が実績の算出方法・対象期間を示すエージェントを信頼</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286779</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアの転職支援実績の開示調査】86.4%が「最も高い数値でなくても、算出方法と対象期間を示し定期更新するエージェント」を信頼と回答 前提条件まで確認できたのは10.3% 〜選ばれる基準は「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニアの転職支援実績の開示調査】86.4%が「最も高い数値でなくても、算出方法と対象期間を示し定期更新するエージェント」を信頼と回答 前提条件まで確認できたのは10.3% 〜選ばれる基準は「数値の高さ」から「検証できる形での公開」へ〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近3年以内に転職エージェントから面談以上の支援を受けた20〜39歳のITエンジニア329名を対象に、転職エージェントの入社後定着率の開示に対するITエンジニアの意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの86.4%が数値の高さよりも算出方法・対象期間の明示と定期更新を評価&lt;br /&gt; 
02｜定着率を開示するエージェントを信頼できるとしたITエンジニアは85.4%&lt;br /&gt; 
03｜定着率の開示に求める前提は「集計の対象となった人数」が47.7%、「集計の対象となった期間」が42.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：転職エージェントの入社後定着率の開示に対するITエンジニアの意識調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年8月24日〜同年8月25日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近3年以内に転職エージェントから面談以上の支援を受けた20〜39歳のITエンジニア329名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント選定時に確認した情報「自分の希望に合う求人の有無」が53.5%で首位&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、転職エージェントを選ぶ際に確認した情報を教えてください。（複数回答）」（n=329）と質問したところ、「自分の希望に合う求人の有無」が53.5%、「ITエンジニアの転職支援の専門性」が46.5%、「一般に公開されていない求人の有無」が37.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の希望に合う求人の有無：53.5%&lt;br /&gt; 
・ITエンジニアの転職支援の専門性：46.5%&lt;br /&gt; 
・一般に公開されていない求人の有無：37.4%&lt;br /&gt; 
・書類作成や面接対策の支援内容：33.4%&lt;br /&gt; 
・担当者の経歴やIT分野への理解：33.1%&lt;br /&gt; 
・利用者の口コミや評判：24.9%&lt;br /&gt; 
・転職支援の実績を示す数値：17.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.9%&lt;br /&gt; 
・特に確認しなかった：1.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■直近の利用では「数値ではなく、実績の説明だけを受けた」が41.3%を占め、「算出方法や対象期間とともに確認できた」は10.3%に限られる&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが直近で利用した転職エージェントについて、入社後定着率やキャリア相談の満足度など、何かしらの実績を示す数値の確認ができたかを教えてください。」（n=329）と質問したところ、「数値ではなく、実績の説明だけを受けた」が41.3%、「数値は確認できたが、算出方法は不明だった」が25.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・実績に関する数値や説明はなかった：19.1%&lt;br /&gt; 
・数値ではなく、実績の説明だけを受けた：41.3%&lt;br /&gt; 
・数値は確認できたが、算出方法は不明だった：25.8%&lt;br /&gt; 
・算出方法や対象期間とともに確認できた：10.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■公開してほしい実績、「提案した求人に対する満足度」が44.1%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、転職エージェントに公開してほしい実績を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=329）と質問したところ、「提案した求人に対する満足度」が44.1%、「入社後の短期離職率」が38.0%、「キャリア相談の満足度」が35.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・提案した求人に対する満足度：44.1%&lt;br /&gt; 
・入社後の短期離職率：38.0%&lt;br /&gt; 
・キャリア相談の満足度：35.9%&lt;br /&gt; 
・入社後の定着率：32.8%&lt;br /&gt; 
・書類選考や面接の通過率：27.1%&lt;br /&gt; 
・転職後の年収の変化：24.0%&lt;br /&gt; 
・転職支援の実績件数：9.1%&lt;br /&gt; 
・その他：0.6%&lt;br /&gt; 
・特にない：1.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「実際の登録使用者数と、それに対する転職成功者数」や「離職者の理由を教えてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q3で回答した以外に、転職エージェントに公開してほしい実績があれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=323）と質問したところ、「実際の登録使用者数と、それに対する転職成功者数」や「離職者の理由を教えてほしい」など216件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・実際の登録使用者数と、それに対する転職成功者数。&lt;br /&gt; 
・離職者の理由を教えてほしい。&lt;br /&gt; 
・面接応募の属性別の採用実績。&lt;br /&gt; 
・転職後の具体的なビジョンの共有。&lt;br /&gt; 
・以前にその会社を受けた人がどのような質問をされたか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後定着率を開示しているエージェントを、「開示していないエージェントより信頼できる」と回答したITエンジニアは約9割「Q5. あなたは、入社後定着率を開示している転職エージェントは、開示していないエージェントより信頼できると思いますか。」（n=329）と質問したところ、「非常にそう思う」が29.8%、「ややそう思う」が55.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：29.8%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：55.6%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：11.9%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：1.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■信頼できると考える理由、「求人と本人の相性を見極める力が読めるから」が54.8%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。信頼できると思う理由を教えてください。（複数回答）」（n=281）と質問したところ、「求人と本人の相性を見極める力が読めるから」が54.8%、「転職の決定件数だけを追っていないから」が46.3%、「入社後まで見据えて支援していると感じるから」が37.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・求人と本人の相性を見極める力が読めるから：54.8%&lt;br /&gt; 
・転職の決定件数だけを追っていないから：46.3%&lt;br /&gt; 
・入社後まで見据えて支援していると感じるから：37.4%&lt;br /&gt; 
・実績を数値で説明する姿勢が誠実だから：36.3%&lt;br /&gt; 
・短期間での退職を避けられると思うから：23.5%&lt;br /&gt; 
・他社と比較する材料になるから：10.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■数値とあわせて公開してほしい内容、第1位「集計の対象となった人数」（47.7%）、第2位「集計の対象となった期間」（42.6%）&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたが、入社後定着率を信頼できる情報として受け取るために、数値とあわせて公開してほしい内容を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=329）と質問したところ、「集計の対象となった人数」が47.7%、「集計の対象となった期間」が42.6%、「「定着」とみなす時点や定義」が32.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・集計の対象となった人数：47.7%&lt;br /&gt; 
・集計の対象となった期間：42.6%&lt;br /&gt; 
・「定着」とみなす時点や定義：32.8%&lt;br /&gt; 
・集計した時期や更新日：31.6%&lt;br /&gt; 
・職種や経験年数別の内訳：23.7%&lt;br /&gt; 
・算出から除外したケースの条件：20.1%&lt;br /&gt; 
・第三者による確認や監修の有無：9.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：2.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの86.4%が、「算出方法・対象期間の明示と定期更新」を信頼の条件に挙げる&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、業界内で最も高い数値ではなくても、算出方法と対象期間を示し、定期的に更新している転職エージェントは信頼できると思いますか。」（n=329）と質問したところ、「非常にそう思う」が28.3%、「ややそう思う」が58.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：28.3%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：58.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：9.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：3.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数が、転職エージェントを選ぶ際に「業界や職種への専門性が高い」ことを重視&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、今後、転職エージェントを選ぶ際に重視したいことを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=329）と質問したところ、「業界や職種への専門性が高い」が49.5%、「転職しない方が良い場合はその助言をくれる」が40.7%、「求人票に載らない情報を教えてくれる」が38.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業界や職種への専門性が高い：49.5%&lt;br /&gt; 
・転職しない方が良い場合はその助言をくれる：40.7%&lt;br /&gt; 
・求人票に載らない情報を教えてくれる：38.3%&lt;br /&gt; 
・経歴やスキルを言語化してくれる：28.3%&lt;br /&gt; 
・入社後の定着率などの実績を開示している：28.0%&lt;br /&gt; 
・入社後もフォローしてくれる：17.9%&lt;br /&gt; 
・連絡や対応のスピードが速い：10.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.6%&lt;br /&gt; 
・特にない：0.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「企業の情報を、良いところだけでなく、良くないところも誠実に教えてくれること」「自身の理想とするキャリアプランが描けるか」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、今後、転職エージェントを選ぶ際に重視したいことがあれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=326）と質問したところ、「企業の情報を、良いところだけでなく、良くないところも誠実に教えてくれること」や「自身の理想とするキャリアプランが描けるか」など217件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・企業の情報を、良いところだけでなく、良くないところも誠実に教えてくれること。&lt;br /&gt; 
・自身の理想とするキャリアプランが描けるか。&lt;br /&gt; 
・求人票以上の情報を教えてほしい。&lt;br /&gt; 
・どれだけ寄り添ってくれて、熱心に相手に合った仕事を探してくれるか。&lt;br /&gt; 
・業界についてしっかり理解している事。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近3年以内に転職エージェントから面談以上の支援を受けた20〜39歳のITエンジニア329名を対象に、転職エージェントの入社後定着率の開示に対するITエンジニアの意識調査を実施しました。その結果、86.4%が業界内で最も高い数値でなくても算出方法と対象期間を示し定期的に更新しているエージェントは信頼できると考える一方、直近の利用で算出方法や対象期間とともに実績を確認できた人は10.3%にとどまることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選定時に確認した情報は「自分の希望に合う求人の有無」が53.5%で首位となる一方、「転職支援の実績を示す数値」は17.9%と確認項目の中で最も低くなりました。公開してほしい実績は「提案した求人に対する満足度」が44.1%で最も多く、開示の焦点である「入社後の定着率」は32.8%でした。また、入社後定着率を開示しているエージェントを、開示していないエージェントより信頼できるとした人は85.4%に上り、その理由では「求人と本人の相性を見極める力が読めるから」を54.8%が挙げ、半数を超えました。さらに、今後重視したいことでは「入社後の定着率などの実績を開示している」が28.0%となり、選定時に「転職支援の実績を示す数値」を確認した17.9%を上回りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアがエージェントの支援の質を確かめる手がかりは乏しい&lt;br /&gt; 
ままである実態が浮かび上がりました。IT人材の不足を背景に転職市場は活発さを保&lt;br /&gt; 
つ一方、支援の質を外から測る共通の指標は整わず、選定時に実績の数値を確かめた&lt;br /&gt; 
人は約2割にとどまっています。それでも定着率の開示が信頼につながると受け止めら&lt;br /&gt; 
れた背景には、開示できる事業者ならば入社後まで見据えて求人と人を結びつけてい&lt;br /&gt; 
るはずだ、という期待があるのでしょう。今後重視したいこととして挙がった「業界&lt;br /&gt; 
や職種への専門性」「転職しない方が良い場合はその助言」「求人票に載らない情報」&lt;br /&gt; 
は、いずれも表に出てこない情報をどれだけ手渡せるかを問うものであり、実績を検&lt;br /&gt; 
証可能な形で示す姿勢と同じ方向を指しています。数値の大きさを競うのではなく、&lt;br /&gt; 
前提条件まで開示し続ける誠実さと、現場の実像まで語れる専門性を併せ持てるかど&lt;br /&gt; 
うかが、これから選ばれるエージェントの条件になっていきそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93%、リピート利用希望率は96%と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
※調査機関（自社調べ）・アンケート対象期間：2022/5/1〜2023/3/1&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609286779/_prw_PI1im_bG0CK1GR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NZD/JPY、ZAR/JPY、TRY/JPY、GBP/USD、EUR/GBP 基準スプレッド縮小のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097638</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 19:09:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>DMM.com証券</dc:creator>
        <description>株式会社DMM.com証券(本社：東京都中央区、代表取締役 谷川龍二) が提供する【DMM FX】において、2026年10月7日(水)18時00分より「NZD/JPY(NZドル/円)」「ZAR/JPY...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社DMM.com証券(本社：東京都中央区、代表取締役 谷川龍二) が提供する【DMM FX】において、2026年10月7日(水)18時00分より「NZD/JPY(NZドル/円)」「ZAR/JPY (南アランド/円)」「TRY/JPY (トルコリラ/円)」「GBP/USD(ポンド/米ドル)」「EUR/GBP(ユーロ/ポンド)」の基準スプレッドを縮小し、提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新基準スプレッド適用開始日時&lt;br /&gt;
2026年10月7日(水)18時00分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■変更内容&lt;br /&gt;
NZD/JPY(NZドル/円)&lt;br /&gt;
基準スプレッド 0.7銭→0.6銭&lt;br&gt;&lt;br&gt;ZAR/JPY (南アランド/円)&lt;br /&gt;
基準スプレッド 1.0銭→0.8銭&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;TRY/JPY (トルコリラ/円)&lt;br&gt;基準スプレッド 1.4銭→1.2銭&lt;br&gt;&lt;br&gt;GBP/USD(ポンド/米ドル)&lt;br /&gt;
基準スプレッド 1.0pips→0.6pips&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EUR/GBP(ユーロ/ポンド)&lt;br /&gt;
基準スプレッド 1.0pips→0.9pips&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上記スプレッドはコアタイム(午前9時～翌午前5時)の基準スプレッドです。コアタイム以外の時間帯を含む【DMM FX】の基準スプレッド一覧およびスプレッドの実績開示は以下をご参照ください。&lt;br /&gt;
▼【DMM FX】の基準スプレッド一覧&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://fx.dmm.com/fx/aboutfx/spread/#prediction&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fx.dmm.com/fx/aboutfx/spread/#prediction&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼【DMM FX】スプレッドの実績開示&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fx.dmm.com/fx/aboutfx/spread/#presentation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fx.dmm.com/fx/aboutfx/spread/#presentation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上記スプレッドは固定されたスプレッドではありません。リーマンショックや東日本大震災のような突発的な事象が発生した場合や、市場の流動性が低下している場合(月曜日の午前7時～午前8時頃、夏時間の午前6時前後(冬時間の午前7時前後)、年末年始、クリスマス時期など)、経済指標の発表前後の時間帯等においては、スプレッドが拡大する場合があります。&lt;br /&gt;
全取扱通貨ペアの配信レートおよびスプレッドは次のページをご参照ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▼【DMM FX】リアルタイムレート&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://fx.dmm.com/market/chart/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fx.dmm.com/market/chart/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もお客様のご要望にお応えすべく、サービスの向上を図っていくと同時に、お客様のお取引に優位な環境を安定的かつ継続的に提供できるよう努めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
引き続き、【DMM FX】をご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《DMM.com 証券について》&lt;br /&gt;
株式会社DMM.com 証券は、【DMM FX】を中心に高性能な次世代取引ツールや多様なモバイルデバイス向け取引ツールにて安定した取引環境を提供し、お客様の利便性の向上、取引チャネルの拡充に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
これからも｢DMM.com 証券だからできること｣をテーマに、お客様の｢欲しい｣を｢形｣にし、既成概念にとらわれない自由な発想で歩み続け、さらなる高品質のサービスを提供できるように努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
株式会社DMM.com証券（&lt;a href=&quot;https://securities.dmm.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://securities.dmm.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区日本橋2-7-1&lt;br /&gt;
代表取締役：谷川 龍二&lt;br /&gt;
事業内容：第一種金融商品取引業、第二種金融商品取引業、商品先物取引業&lt;br /&gt;
資本金：98億円&lt;br /&gt;
登録番号：関東財務局長（金商）第1629号&lt;br /&gt;
加入協会等：日本証券業協会/日本投資者保護基金&lt;br /&gt;
一般社団法人金融先物取引業協会/日本商品先物取引協会&lt;br /&gt;
一般社団法人第二種金融商品取引業協会&lt;br /&gt;
プライバシーマーク登録番号：第17002703(04)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社DMM.com証券・カスタマーサポート&lt;br /&gt;
0120-961-522(固定電話のみ) 、03-4446-4056&lt;br /&gt;
(月曜日～金曜日 08時30分～21時00分受付)&lt;br /&gt;
Email：support-dmm@sec.dmm.com&lt;br /&gt;
LINE ID : @sec.dmm.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DMM FX】 投資にかかる手数料、リスク等について&lt;br /&gt;
店頭外国為替証拠金取引は、元本及び利益が保証されたものではありません。お取引の対象となる通貨ペアの価格の変動、スワップポイントの変動または、受け払いの逆転、各国の経済・社会情勢、金融政策、金融指標の数値の変動によっては損失が生じることとなります。&lt;br /&gt;
お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、 その損失は預託された証拠金の額を上回るおそれがあります。アカウント管理費及び取引手数料は無料です。&lt;br /&gt;
注文の際に必要となる証拠金は、DMM FXでは各通貨ペアとも取引の額に対して、個人アカウント、法人アカウントとも最低4%以上の証拠金が必要となります。なお、法人アカウントの場合は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額と、取引の額に4%を乗じて得た額のどちらか高い額以上の証拠金が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。&lt;br /&gt;
当社の提示するビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)には差(スプレッド)があります。相場急変動や流動性の低下、カバー先等から当社が受けるレートの変動等により、スプレッド幅が拡大、または、意図した取引ができない可能性があります。&lt;br /&gt;
上記のリスクは、お取引の典型的なリスクを示したものです。お取引に際しては契約締結前交付書面及び約款をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、お取引・出資の最終決定は、お客様ご自身の判断と責任で行ってください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fx.dmm.com/policy/risk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;重要事項の説明・苦情相談窓口&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100422/202610097638/_prw_PI1im_60oeiV67.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】産学連携：株式会社モノテクノスと共同で CEATEC 2026に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057272</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、10月13日（火）～16日（金）に幕張メッセ（千葉市美浜区）で開催されるCEATEC 2026に株式会社モノテクノスと共同で出展します。 昨年度に引き続...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、10月13日（火）～16日（金）に幕張メッセ（千葉市美浜区）で開催されるCEATEC 2026に株式会社モノテクノスと共同で出展します。&lt;br /&gt;
　昨年度に引き続き、今回の出展も、東京情報大学と株式会社モノテクノスが産学連携で取り組むものです。東京情報大学のAIに関する学術知を株式会社モノテクノスのIoT技術で形にし、企業のDX化に向けた課題解決に資する提案の実施をコンセプトにしています。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
■出展内容&lt;br /&gt;
１．音声による日報作成AI&lt;br /&gt;
　音声を用いたAIとの会話を通して、日報などの報告書を生成AIが作成する。生成AIはローカルLLMを利用することにより、社外にデータを出さない。出力ドキュメントは、社内チームウェアや社内向けWebページなどに出力することで、共有や検索などを容易にする。生成AIが重要なポイントを質問することで、報告漏れを防ぐ。クライアントはRaspberry Piでも動作するため、工場など様々な場所にも設置可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．画像認識を用いた整理整頓確認AI&lt;br /&gt;
　Webカメラを接続したRaspberry Piを用いて、工具が正しい場所に戻されているかAIが自動的に確認する。正しく戻されていない場合は、ランプや音声で注意を促すことで、整理整頓を補助する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．音声認識によるハラスメント注意AI&lt;br /&gt;
　音声認識AIを搭載したRaspberry Piを用いて、会話中のハラスメントリスクを検出し、リアルタイムで音声による注意を促す。レジなどに設置することで、カスタマーハラスメントの防止に利用できる他、講師の講演中の不適切な用語利用の注意を促すことができる。&lt;br /&gt;
　また、ハラスメントリスクや不適切な用語利用のあった会話の文字起こしを自動的に記録として残すため、振り返りや検証にも利用できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．DIYで作れる無人店舗&lt;br /&gt;
　人手不足や人件費高騰などの経営課題の解決に向けて、RaspberryPiやAIの画像認証、キャッシュレス決裁を組み合わせてDIYで作れる無人店舗のちょっとした技術を紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CEATEC 2026概要&lt;br /&gt;
名称：CEATEC 2026（シーテック2026）&lt;br /&gt;
開催テーマ：Transformation　－企業が、産業が、そして社会が変わる－&lt;br /&gt;
日時：2026年10月13日（火）～16日（金） 10時00分～17時00分&lt;br /&gt;
場所：幕張メッセ（千葉市美浜区中瀬2-1）&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）&lt;br /&gt;
関連ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.ceatec.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ceatec.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
・東京情報大学 CEATEC 2025 参加報告（&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/topics/ceatec2025-tuis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/topics/ceatec2025-tuis/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・東京情報大学（&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・株式会社モノテクノス（&lt;a href=&quot;https://monotechnos.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://monotechnos.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学 様 「卒業生や企業との接点を集約して大学の共有資産として活用」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077459</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 10:34:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、上智大学 様の導入事例を新たに公開しました。 部署を越えた人脈の共有で新たなつながりを創出 卒業生や企業との接点を集約して 大学の共有資産として活用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月7日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、上智大学 様の導入事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部署を越えた人脈の共有で新たなつながりを創出&lt;br /&gt;
卒業生や企業との接点を集約して&lt;br /&gt;
大学の共有資産として活用&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/case/case027/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/case/case027/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
左から、学事局 Sophia Future Design Platform 推進室 事務長（プロフェッショナル・スタディーズ事務局長） 川瀬 崇 様、学生局 キャリアセンター チームリーダー 中川 孝之 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入経緯
卒業生や企業と関わる部署での人脈の共有や引き継ぎが課題に
本学では、卒業生向けのアンケートやOB・OG訪問の依頼など、卒業生に協力を仰ぐ機会が多くあります。そのため、卒業生の所属と連絡先は大学にとって貴重な情報ですが、大学が把握しているのは卒業時点の情報であり、時間が経てば異動や転職で変わってしまいます。だからこそ、卒業生と連絡を取る機会が多い部署同士で連携し、最新の情報を共有していく必要性を感じていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、キャリアセンターなどの部署では企業の採用担当者との接点も管理していく必要があります。しかし、当時は名刺を紙のまま個人でファイリングしていたため、異動時の引き継ぎに課題を感じることも。こうした背景に加えて、多様なステークホルダーとの関係性強化を目指す大学としての方針もあり、卒業生や企業との接点を管理し、部署間で情報共有していくことを目的に「SKYPCE」を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入効果
他部署が持つ卒業生との接点を大企業へのアプローチの足がかりに
現在は、主に就職支援を行う「キャリアセンター」、社会人や高校生向けの教養講座を管轄する「SFDP推進室※1」、寄付募集などを担う「ソフィア連携室」という3部署で「SKYPCE」を活用しています。複数の部署に導入したことで、各部署が持つ人脈を共有するためのプラットフォームとして活用できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えばSFDP推進室では、ビジネスパーソン向けの講座※2を受講してもらうべく、数多くの企業にアプローチしています。しかし、メイン顧客となる大企業では、代表窓口から人材育成部門に橋渡ししてもらおうとすると、時間がかかってしまい即効性に欠ける部分もあります。そこで、キャリアセンターが持つ卒業生の名刺を確認したところ「○○社の要職で活躍中」というメモが入力されているのを発見。その卒業生を窓口にして本学の講座をご紹介し、同社の参画につなげることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、担当者への直接のコンタクトが難しい大企業であっても、他部署がすでに接点を持っている人脈を活用することで、スムーズにアプローチできるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Sophia Future Design Platform推進室（&lt;a href=&quot;https://www.sfdp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sfdp.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※2 上智大学プロフェッショナル・スタディーズ（&lt;a href=&quot;https://www.sophia-professionalstudies.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sophia-professionalstudies.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部署間で共通したタグの付与によりメール送付先の絞り込みを効率化
「SKYPCE」の導入により、業務効率化にも一定の効果がありました。例えば、卒業生と連絡を取る際には、直接会わずにメールだけでやりとりが完結する場合もあります。「SKYPCE」ではメール署名欄の情報も名刺情報として手軽に登録できるので、取りこぼしなく情報を収集できて便利です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、蓄積した卒業生の名刺には、部署間で共通したルールとして「卒業生」というタグを付与しています。これにより、卒業生への一斉メールを送付する際に、タグから宛先を絞り込んで活用することができるようになりました。さらに、名刺情報に任意で入力できるメモ欄には、卒業年度や学部名を登録するようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、企業の採用窓口との接点は、外部の就職支援サービスと「SKYPCE」の2つで管理しています。企業の担当者と面談して聞いた求人情報は就職支援サービスに登録し、採用担当者の情報は「SKYPCE」で管理するなど、「企業ごと」「人物ごと」というすみ分けで情報を整理できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展望
学内での横展開も視野に人脈の集約と共有を進めていきたい
現在は学外との接点が多い部署で「SKYPCE」を利用していますが、これを他部署にも拡大し、学内で横展開していくのが長期的な理想です。各部署が持っている人脈を「SKYPCE」に集約し、大学全体のネットワーク資産として活用できるようになれば、大学が行うさまざまな施策の効果を一層高められると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に学生へのキャリア支援の充実には、OB・OG訪問など卒業生の協力が不可欠です。転職が活発な現代において、卒業生の所属に関する最新情報を常に把握しておくことは容易ではありません。だからこそ、各部署が連携して情報をアップデートしていく必要があり、その土台として「SKYPCE」を活用していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年7月取材&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学
上智大学は「他者のために、他者とともに（For Others, With Others）」を教育精神に掲げ、1913年の開学以来、多くの人材を輩出してきました。激動する現代のグローバル社会において、人と人との交わりを大切にし、持続可能な未来のために奉仕する人の育成に尽力し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sophia.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>AIエージェント2万5千個創出のその先へ―― Ｓｋｙ株式会社が目指す利益創出型のAI活用に向けた組織戦略</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067373</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 17:23:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、全社における生成AI活用を、従来の「作業効率化」から実業務の「利益貢献」へと直結させる「第2フェーズ」へ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、全社における生成AI活用を、従来の「作業効率化」から実業務の「利益貢献」へと直結させる「第2フェーズ」への転換を本格化することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙでは、Google™の生成AIソリューション「Gemini™ Enterprise app」の導入により2万5千個以上の社内エージェントが定着した実績を基盤に、さらなる事業価値創出を推進。高度活用者を認定する「AIマスター制度」の運用や、最優秀賞300万円規模の社内コンテスト「AIエージェント祭り」を展開。&lt;br /&gt; 
併せて、内製ツールを手放した戦略的決断や組織づくりの舞台裏、AIと人間が真に協働する「デジタルワーカー」時代の展望を明かした特別解説動画を、YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネルにて公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
経緯 
戦略的決断：なぜ「内製AI」を捨て、外部プラットフォームを選んだのか？ 
Ｓｋｙでは当初、独自のAIツール「SKYAI」を自社開発して運用を行っていました。しかし、目まぐるしく進化する生成AI技術のライフサイクルに対応し続けるには、高度なエンジニアリソースの継続的な維持・開発コストが課題に。そこで、技術の進歩を最大限に生かしつつ、社内の「スーパーエンジニア」をより付加価値の高いコア業務へ集中させるため、標準化された高性能な外部サービス「Gemini™ Enterprise app」への全面移行を決断しました。「自分たちが作ったものを手放す」という選択をしたことで、全社的なAI活用のスピードを劇的に加速させることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
組織運用：現場が主体的に動き出す「草の根DX」と「利益貢献」への仕掛け 
トップダウンによる強制ではなく、現場の切実な課題解決への思いが自発的なエージェント開発につながった背景には、Ｓｋｙに根づくエンジニア文化と「業務を少しでも楽にしたい」という現場の主体性を引き出す土壌があります。Ｓｋｙでは、個人の生産性向上を組織全体の「利益貢献」へと結びつけるため、次の制度を運用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「AIマスター認定」制度&lt;br&gt;単にAIを使用するだけでなく、高度な活用で周囲の業務改善を主導できるキーパーソンを「AIマスター」に認定し、可視化。これにより、各部門に自律的なAIリーダーが誕生する好循環を生み出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「AIエージェント祭り」の開催&lt;br&gt;社員が作成したエージェントの中から、「実際に売上向上や、大幅なコスト削減といった『事業利益』に直結した優秀な成果物」を表彰するコンテストを開催。評価軸を「便利さ」から「商売への貢献度」へとシフトさせ、社員の意識を自然とビジネス成果へと向けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 対象  
Ｓｋｙ社員 
 
 
 応募期間  
2026年12月末まで 
 
 
 部門  
「①商品開発部門」「②業務改善部門」「③AIコーディングSkills部門」 
 
 
 賞金  
最優秀賞300万円、各部門の優秀賞100万円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
自社をAI導入の「実験場」とし、「デジタルワーカー」との協業へ 
AI導入における「銀の弾丸（万能な解決策）」は存在しません。自社を「日本企業向けAI導入の壮大な実験場」と位置づけ、社内で繰り返した成功と失敗から得たリアルなノウハウ（ベストプラクティス）を、お客様向けの生成AIソリューションや「AI-Ready支援サービス」として広く社会に提供してまいります。&lt;br /&gt; 
将来的には、AIを単なるツールとして扱うのではなく、同じ業務システム環境でチームメンバーのように自然に協働する「デジタルワーカー」と位置づけ、グローバル水準のスピード感でさらなる変革を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
専門知識と技術力を生かしたＳｋｙのAI支援 
・AI-Ready支援サービス&lt;br /&gt; 
データの構造化やメタデータ付与、アクセス制御、運用ルールの整備などを通じ、「AIがスムーズに働くための仕組み」を整えるサービスです。AIの回答精度を高め、ビジネス成果へとつなげる環境づくりをご支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI-Ready支援サービス」詳細ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・生成AIソリューション&lt;br /&gt; 
生成AIの導入から利活用、定着化までを伴走支援する生成AIコンサルティングサービスを展開しています。現状を正確に把握し、課題や改善点を踏まえ、お客様の目指す姿を具体化。システム活用の定着までを見据えた多角的な支援を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「生成AIソリューション」詳細ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 お問い合わせフォーム（AI開発・導入のご相談）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 資料ダウンロードページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連情報 
・2026年9月24日発表 プレスリリース：&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社が「Gemini™ Enterprise app」導入5か月間で2万個超の社内AIエージェントを創出&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/news/260924_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/news/260924_01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AI機能を搭載した自社商品 
社内でのAI開発・運用ノウハウを生かし、自社商品へのAI機能実装も積極的に推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス（有償オプション）」&lt;br /&gt; 
お客様が指定した従業員を対象に、提供いただいたPCの操作ログを基にＳｋｙにて分析し、業務環境の課題・改善点を表やグラフなどで見える化。AIを活用したレポートで、従業員の業務状況や改善点の考察をサポートします。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜営業名刺管理「SKYPCE」＞&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;営業DXを支援するAI機能&lt;br /&gt; 
記録した営業履歴を基に営業活動の全容や顧客の関心など、知りたい情報をAIが要約・分析する機能や、外出先での情報収集の際に役立つAI音声検索機能など、営業活動をより便利にするAI機能を搭載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
AIが不適切な画像を検知・通知する「セーフカメラ」&lt;br&gt;撮影した写真や動画を直接クラウドへ保存し、端末にデータを残さない仕組みをベースに、AIによる不適切な画像の検知・通知機能を搭載。学校での安全なカメラ運用と、迅速な状況把握や対応をサポートします。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業情報 
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYSEA、SKYSEA Client ViewおよびSKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・Google™、Gemini™およびYouTube™は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610067373/_prw_PI6im_N9NoUKyA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が特別協賛する「Ｓｋｙレディス ABC杯」中継映像をYouTube™にてライブ配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057257</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:30:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が特別協賛し、2026年10月6日（火）～10月9日（金）の4日間で開催されるJLPGAステップ・アップ・ツアー「Ｓｋｙレディス ABC杯」の中継映像を、YouTube™のＳｋｙ株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月5日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が特別協賛し、2026年10月6日（火）～10月9日（金）の4日間で開催されるJLPGAステップ・アップ・ツアー「Ｓｋｙレディス ABC杯」の中継映像を、YouTube™のＳｋｙ株式会社 公式チャンネルにてライブ配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライブ配信を見逃した方やもう一度視聴したい方へ向けて、「Ｓｋｙレディス ABC杯」特設ページにてアーカイブ動画の配信も予定しています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/skyitcorporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/skyitcorporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙレディス ABC杯」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/event/skyladies/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/event/skyladies/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610057257/_prw_PI1im_K2Gi7m0C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS MarketplaceでWiz社製品ライセンスの取り扱いを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027183</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」を通じて提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取り扱い製品例＞&lt;br /&gt;
・Wiz Cloud&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wiz Code&lt;br /&gt;
・Wiz Defend&lt;br /&gt;
・Wiz Sensor&lt;br /&gt;
※その他製品の取り扱いについては、弊社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
近年、クラウド活用やDXの進展に伴い、企業のクラウド環境は複雑化しています。そのため、設定の不備や脆弱性、過剰なアクセス権限、機密データの意図しない公開など、多様なセキュリティリスクを継続的に把握し、優先順位をつけて対処することが重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来、CSPM（クラウドセキュリティ態勢管理）やCWPP（クラウドワークロード保護）、CIEM（クラウドインフラストラクチャ権限管理）など、それぞれの領域に対応するツールが個別に利用されてきました。しかし、ツール間で情報が分断されることで、複数のリスクを関連づけて分析し、大量のアラートから優先的に対処すべきリスクを見極めることが課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するのが、複数のクラウドセキュリティ機能を統合し、開発から運用までを一貫して保護するCNAPP（Cloud-Native Application Protection Platform）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Wiz」は、クラウド環境全体の構成情報や脆弱性、アクセス権限、データなどを横断的に可視化・分析し、対応すべきリスクの特定と優先順位づけを支援するCNAPPです。セキュリティ部門だけでなく、開発・運用部門を含む組織全体でセキュリティリスクに対応する「セキュリティの民主化」を促進し、クラウドネイティブ時代における企業の安全な事業成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、弊社がAWS Marketplace上でWiz社製品のライセンスを提供することで、お客様はAWS経由でのソフトウェア調達が可能となり、以下のメリットを享受していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWS Marketplaceを利用するメリット
１．調達・請求プロセスの大幅な短縮・一元化&lt;br /&gt;
Wiz社製品のライセンス費用をAWSの利用料金とまとめることができ、社内の煩雑な契約手続きや支払い業務を大幅に効率化・簡素化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．柔軟な価格・契約条件でのご提案&lt;br /&gt;
弊社がお客様とソフトウェアベンダーの間に直接立つことで、お客様の利用規模やビジネスニーズに最適化された柔軟な条件でのご提供が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ITガバナンスとコストのさらなる可視化&lt;br /&gt;
各種ソフトウェア費用をAWSの請求に一元化することで、運用コストの透明性が向上し、ガバナンスの強化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するシステムインテグレーション（SI）の付加価値
Ｓｋｙ株式会社が担うのは、単なるライセンスの手配だけではありません。弊社はAWSおよびWiz社のパートナー企業として、認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しており、独立系SIerとしてクラウド環境の設計・構築・運用やセキュリティソリューションの導入を幅広く支援しています。お客様のクラウド利用状況やセキュリティ上の課題、ご要望を確認した上で、「Wiz」の導入計画策定から環境接続、初期設定、検出結果の確認、運用設計までを一貫してご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
Wiz社製品のライセンス調達、およびインフラ構築に関するご相談は、以下の窓口または担当営業までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※フォーム内の「ソリューション」項目にて「マーケットプレイス」をご選択の上、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz社からのエンドースメント
企業は、クラウド上で構築・運用するすべての資産を保護する必要があります。Wizは、包括的な可視性の確保、明確なリスクコンテキストの提供、そしてセキュリティチームとエンジニアチーム間のシームレスな連携を支援します。Wiz Partner AllianceのメンバーであるＳｋｙ株式会社様は、高度な技術的専門知識を活かしてお客様のWiz導入 及び お客様が『最も重要なリスクの修正』に集中できるよう貢献されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz Cloud Japan株式会社 日本代表 山中 直&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に欠かせない情報システムの構築や、各種ソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など、幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。特にセキュリティソリューションの導入支援においては、独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。豊富な実績とプロダクトを基に、ゼロトラストセキュリティを軸としたIT環境の設計・構築から運用までを一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クラウドインフラソリューション マイグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610027183/_prw_PI1im_16n4vGAU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIで企業の働き方を可視化！ 労務課題の発見から改善提案まで担う話題の新サービス をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027184</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:15:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、お客様企業のログをＳｋｙ株式会社がAIを用いて解析し、労務上の課題発見から改善策の提案までを行う新サービス「AI働き方分析レポートサービス」をご紹介。そのほか、2026年度末ごろから運用が開始される「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を見据え、組織が今取り組むべき対応など、時流を捉えたトピックを多数お届けします。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月22日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30～（40分程度）&lt;br /&gt;
新サービス「AI働き方分析レポートサービス」&lt;br /&gt;
～ログ分析はＳｋｙにお任せ、情シスの手間なく働き方を見える化～&lt;br /&gt;
「働き方を可視化するためにログを使いたい」と経営層から求められたことはありませんか？ 日々の運用保守に追われる情シス担当者にとって、膨大なログを集計・分析するのは容易ではありません。本セミナーでご紹介する「AI働き方分析レポートサービス」は、お客様の代わりにＳｋｙ株式会社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、レポートを作成する新サービスです。情シス担当者の手間を最小限に抑えつつ、経営層が求める「働き方の見える化」をご支援します。サービスの内容を、実際のレポート画面を交えて詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
見えない脅威「内部不正」から組織を守る&lt;br /&gt;
情報漏洩の実態と具体的な対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が毎年選出する「情報セキュリティ10大脅威」でも常に上位にランクインし、組織に深刻なダメージを与える内部不正。本セミナーでは、情報の持ち出しが組織にもたらすリスクについて、最近の具体的な事例を紹介しながら解説。悪意のある不正だけでなく、「無意識による不正」が起きてしまう心理的背景や原因にも迫ります。併せて、これらの脅威に対し「SKYSEA Client View」がご支援できる対策もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度&lt;br /&gt;
～幅広い要求事項を達成するための取り組み方～&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」。この制度で目標とする★を取得するには、ガバナンス整備などの組織的な対応から、サイバー攻撃を防ぐシステム的な防御、そして万が一被害に遭った際の対応や復旧手順の整備にいたるまで、要求事項に含まれる幅広いセキュリティ対策のすべてに対応する必要があります。本セミナーでは、要求事項を達成する上での課題や取り組み方のほか、その課題に対して「SKYSEA Client View」がご支援できることをご紹介します。&lt;br /&gt;
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※チャットでのご質問は受け付けておりません。ご了承ください。&lt;br /&gt;
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10月28日（水）開催&lt;br /&gt;
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・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
侵入される前提の“次の一手”&lt;br /&gt;
ランサムウェアの被害最小化に有効な対策とは&lt;br /&gt;
ランサムウェアによるサイバー攻撃は、企業規模を問わず事業継続を揺るがす深刻な脅威となっています。攻撃者の侵入を防ぐ、いわゆる境界防御の対策のみでは、巧妙化・高度化する攻撃を完全に防ぎきることは極めて困難です。こうした背景から、現在はマルウェアに侵入されることを前提としたセキュリティ体制の構築、すなわち侵入を迅速に検知し、被害を最小限に抑える対策が重視されています。本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向のほか、万が一の際の被害拡大を防ぐ具体的な対策として、「SKYSEA Client View」の「EDRプラスパック」オプションをご紹介。インシデント対応に課題を抱える皆さまに、有効な解決策をご提案します。&lt;br /&gt;
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・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
ほかのお客様はこんな使い方をされています！&lt;br /&gt;
～SKYSEA Client Viewの活用例をご紹介～&lt;br /&gt;
「限定ライブ オンラインセミナー」に参加されたお客様より、アンケートにて「ほかの会社の活用例が知りたい」といった声を多くいただいています。そうしたご要望にお応えするため、本セミナーでは「SKYSEA Client View」をご利用のお客様の、日々の活用例や導入後に感じられた効果などをご紹介します。&lt;br /&gt;
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本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
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詳細・お申し込み
&amp;nbsp;SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ &lt;br /&gt;
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クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
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※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
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●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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