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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS MarketplaceでWiz社製品ライセンスの取り扱いを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027183</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」を通じて提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取り扱い製品例＞&lt;br /&gt;
・Wiz Cloud&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wiz Code&lt;br /&gt;
・Wiz Defend&lt;br /&gt;
・Wiz Sensor&lt;br /&gt;
※その他製品の取り扱いについては、弊社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
近年、クラウド活用やDXの進展に伴い、企業のクラウド環境は複雑化しています。そのため、設定の不備や脆弱性、過剰なアクセス権限、機密データの意図しない公開など、多様なセキュリティリスクを継続的に把握し、優先順位をつけて対処することが重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来、CSPM（クラウドセキュリティ態勢管理）やCWPP（クラウドワークロード保護）、CIEM（クラウドインフラストラクチャ権限管理）など、それぞれの領域に対応するツールが個別に利用されてきました。しかし、ツール間で情報が分断されることで、複数のリスクを関連づけて分析し、大量のアラートから優先的に対処すべきリスクを見極めることが課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するのが、複数のクラウドセキュリティ機能を統合し、開発から運用までを一貫して保護するCNAPP（Cloud-Native Application Protection Platform）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Wiz」は、クラウド環境全体の構成情報や脆弱性、アクセス権限、データなどを横断的に可視化・分析し、対応すべきリスクの特定と優先順位づけを支援するCNAPPです。セキュリティ部門だけでなく、開発・運用部門を含む組織全体でセキュリティリスクに対応する「セキュリティの民主化」を促進し、クラウドネイティブ時代における企業の安全な事業成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、弊社がAWS Marketplace上でWiz社製品のライセンスを提供することで、お客様はAWS経由でのソフトウェア調達が可能となり、以下のメリットを享受していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWS Marketplaceを利用するメリット
１．調達・請求プロセスの大幅な短縮・一元化&lt;br /&gt;
Wiz社製品のライセンス費用をAWSの利用料金とまとめることができ、社内の煩雑な契約手続きや支払い業務を大幅に効率化・簡素化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．柔軟な価格・契約条件でのご提案&lt;br /&gt;
弊社がお客様とソフトウェアベンダーの間に直接立つことで、お客様の利用規模やビジネスニーズに最適化された柔軟な条件でのご提供が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ITガバナンスとコストのさらなる可視化&lt;br /&gt;
各種ソフトウェア費用をAWSの請求に一元化することで、運用コストの透明性が向上し、ガバナンスの強化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するシステムインテグレーション（SI）の付加価値
Ｓｋｙ株式会社が担うのは、単なるライセンスの手配だけではありません。弊社はAWSおよびWiz社のパートナー企業として、認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しており、独立系SIerとしてクラウド環境の設計・構築・運用やセキュリティソリューションの導入を幅広く支援しています。お客様のクラウド利用状況やセキュリティ上の課題、ご要望を確認した上で、「Wiz」の導入計画策定から環境接続、初期設定、検出結果の確認、運用設計までを一貫してご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
Wiz社製品のライセンス調達、およびインフラ構築に関するご相談は、以下の窓口または担当営業までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※フォーム内の「ソリューション」項目にて「マーケットプレイス」をご選択の上、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz社からのエンドースメント
企業は、クラウド上で構築・運用するすべての資産を保護する必要があります。Wizは、包括的な可視性の確保、明確なリスクコンテキストの提供、そしてセキュリティチームとエンジニアチーム間のシームレスな連携を支援します。Wiz Partner AllianceのメンバーであるＳｋｙ株式会社様は、高度な技術的専門知識を活かしてお客様のWiz導入 及び お客様が『最も重要なリスクの修正』に集中できるよう貢献されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz Cloud Japan株式会社 日本代表 山中 直&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に欠かせない情報システムの構築や、各種ソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など、幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。特にセキュリティソリューションの導入支援においては、独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。豊富な実績とプロダクトを基に、ゼロトラストセキュリティを軸としたIT環境の設計・構築から運用までを一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クラウドインフラソリューション マイグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>AIで企業の働き方を可視化！ 労務課題の発見から改善提案まで担う話題の新サービス をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027184</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:15:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、お客様企業のログをＳｋｙ株式会社がAIを用いて解析し、労務上の課題発見から改善策の提案までを行う新サービス「AI働き方分析レポートサービス」をご紹介。そのほか、2026年度末ごろから運用が開始される「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を見据え、組織が今取り組むべき対応など、時流を捉えたトピックを多数お届けします。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月22日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30～（40分程度）&lt;br /&gt;
新サービス「AI働き方分析レポートサービス」&lt;br /&gt;
～ログ分析はＳｋｙにお任せ、情シスの手間なく働き方を見える化～&lt;br /&gt;
「働き方を可視化するためにログを使いたい」と経営層から求められたことはありませんか？ 日々の運用保守に追われる情シス担当者にとって、膨大なログを集計・分析するのは容易ではありません。本セミナーでご紹介する「AI働き方分析レポートサービス」は、お客様の代わりにＳｋｙ株式会社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、レポートを作成する新サービスです。情シス担当者の手間を最小限に抑えつつ、経営層が求める「働き方の見える化」をご支援します。サービスの内容を、実際のレポート画面を交えて詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
見えない脅威「内部不正」から組織を守る&lt;br /&gt;
情報漏洩の実態と具体的な対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が毎年選出する「情報セキュリティ10大脅威」でも常に上位にランクインし、組織に深刻なダメージを与える内部不正。本セミナーでは、情報の持ち出しが組織にもたらすリスクについて、最近の具体的な事例を紹介しながら解説。悪意のある不正だけでなく、「無意識による不正」が起きてしまう心理的背景や原因にも迫ります。併せて、これらの脅威に対し「SKYSEA Client View」がご支援できる対策もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度&lt;br /&gt;
～幅広い要求事項を達成するための取り組み方～&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」。この制度で目標とする★を取得するには、ガバナンス整備などの組織的な対応から、サイバー攻撃を防ぐシステム的な防御、そして万が一被害に遭った際の対応や復旧手順の整備にいたるまで、要求事項に含まれる幅広いセキュリティ対策のすべてに対応する必要があります。本セミナーでは、要求事項を達成する上での課題や取り組み方のほか、その課題に対して「SKYSEA Client View」がご支援できることをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※チャットでのご質問は受け付けておりません。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月28日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
侵入される前提の“次の一手”&lt;br /&gt;
ランサムウェアの被害最小化に有効な対策とは&lt;br /&gt;
ランサムウェアによるサイバー攻撃は、企業規模を問わず事業継続を揺るがす深刻な脅威となっています。攻撃者の侵入を防ぐ、いわゆる境界防御の対策のみでは、巧妙化・高度化する攻撃を完全に防ぎきることは極めて困難です。こうした背景から、現在はマルウェアに侵入されることを前提としたセキュリティ体制の構築、すなわち侵入を迅速に検知し、被害を最小限に抑える対策が重視されています。本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向のほか、万が一の際の被害拡大を防ぐ具体的な対策として、「SKYSEA Client View」の「EDRプラスパック」オプションをご紹介。インシデント対応に課題を抱える皆さまに、有効な解決策をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
ほかのお客様はこんな使い方をされています！&lt;br /&gt;
～SKYSEA Client Viewの活用例をご紹介～&lt;br /&gt;
「限定ライブ オンラインセミナー」に参加されたお客様より、アンケートにて「ほかの会社の活用例が知りたい」といった声を多くいただいています。そうしたご要望にお応えするため、本セミナーでは「SKYSEA Client View」をご利用のお客様の、日々の活用例や導入後に感じられた効果などをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
&amp;nbsp;SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>兼松、兵庫県豊岡市「自動運転バス実証運行事業」の受託事業者に選定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017108</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社（代表取締役社長：宮部 佳也、以下「兼松」）は、兵庫県豊岡市が実施する「自動運転バス実証運行事業」の受託事業者に選定されました。兼松は、Autonomous a2z Corporation...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社（代表取締役社長：宮部　佳也、以下「兼松」）は、兵庫県豊岡市が実施する「自動運転バス実証運行事業」の受託事業者に選定されました。兼松は、Autonomous a2z Corporation（代表取締役：Ji-Hyeong Han、以下「A2Z」）が開発する自動運転車両・システムを活用し、城崎温泉街において自動運転バスの実証運行を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本実証運行を通じて、地域公共交通の維持・確保や観光地における移動課題の解決に向けた検証を行うとともに、自動運転技術の社会実装に向けた知見の蓄積を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松は11月の実証運行開始を目指して準備を進めています。現時点の概要は下記のとおりで、日程やルート等は関係機関との協議および許認可の状況により変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証運航に使用されるA2Z製自動運転車両“ROii”&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜背景＞&lt;br /&gt; 
豊岡市では、人口減少や高齢化に伴う運転手不足や利用者数の減少により、路線バスの減便や廃止が進むなど、市民の移動を支える仕組みの維持が難しくなっています。こうした地域公共交通の課題に対応し、市民の移動手段と外出機会を将来にわたって確保するため、豊岡市は次世代モビリティである自動運転バスの導入に向けた実証を初めて実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証の舞台となる城崎温泉街では、交通渋滞緩和に向けた取組みが進む一方、道幅の狭い通りに観光客の車両と「そぞろ歩き」を楽しむ人々が行き交うことから、混雑や安全面の課題を抱えています。豊岡市は、将来的なグリーンスローモビリティの導入や、実装時に運行主体となり得るエリアマネジメント法人の設立を見据え、城崎温泉街を持続可能な自動運転サービスの実証フィールドに選定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松と豊岡市は、「空飛ぶクルマ」分野での連携を通じて次世代モビリティの社会実装を推進してきました。兼松は兵庫県「空飛ぶクルマ実装促進事業」に2023年度から採択され、城崎温泉における離着陸場の検討を進めるとともに、「コウノトリとめぐる空飛ぶクルマ社会実装プロジェクト推進協議会」に参画しています。こうした取組みを通じて培った地域との関係性や知見を生かし、陸上モビリティ分野においても本事業を提案しました。また、兼松は2025年8月にA2Zと自動運転技術に関する覚書を締結しており※１、今回の実証運行ではA2Zの自動運転車両・システムを活用します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１　兼松、自動運転技術で韓国トップのAutonomous A2Z社と覚書締結　～持続可能な次世代交通を目指して～&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/press/20250805_release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanematsu.co.jp/press/20250805_release&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜実証運行の概要＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
事業名称 
自動運転バス実証運行事業 
 
 
事業主体 
兵庫県豊岡市（受託事業者：兼松） 
 
 
実施場所 
城崎温泉街（城崎温泉駅～城崎国際アートセンター付近、片道約1.8km） 
 
 
使用車両 
A2Z製自動運転車両“ROii”（電気自動車。全長490cm×全幅209cm×全高266cm、車両重量2,890kg、一充電走行距離　約260km〈カタログ値〉） 
 
 
運行方式 
自動運転レベル4対応システムを搭載した車両を、実証運行時はレベル2（オペレーター乗車）で運行 
 
 
実証運行期間 
2026年11月9日～12月4日の平日（土日を除く）を予定 
 
 
出発式 
2026年11月6日を予定 
 
 
運行本数・時刻 
1日3便（11時10分／12時10分／13時10分発）を予定 
 
 
停留所 
城崎温泉街内の数箇所（関係機関と協議中。確定次第お知らせします） 
 
 
運賃 
無料 
 
 
 
※記載の日程・ルート・停留所等は現時点の予定であり、近畿運輸局・兵庫県警察等関係機関との協議や許認可の状況により変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜今後の取組み＞&lt;br /&gt; 
兼松は、豊岡市およびA2Zとともに、本実証運行を通じて得られる走行データや利用者アンケート結果等をもとに、城崎温泉街における自動運転レベル4での本格運行の実現に向けた検討を進めて参ります。あわせて、今回の実証で得られる知見を、同様の交通課題を抱える他地域への展開にも活用します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松は、モビリティ分野において国内外のパートナーとの連携を通じ、自動運転や空飛ぶクルマをはじめとする次世代交通サービスの社会実装に取り組んでいます。今後も、地域課題の解決と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【A2Z　会社概要】&lt;br /&gt; 
商号：Autonomous a2z Corporation&lt;br /&gt; 
設立：2018年7月18日&lt;br /&gt; 
代表：Ji-Hyeong Han&lt;br /&gt; 
所在地：Silseup-dong , 50, Gamasil-gil, Hayang-eup, Gyeongsan-si, Gyeongsangbuk-do, Republic of Korea&lt;br /&gt; 
事業内容：自動運転技術・車両の研究開発および販売&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://autoa2z.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://autoa2z.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本件に関するお客さまからのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt; 
兼松株式会社　車両・車載部品第一部　&lt;br /&gt; 
kgad@kanematsu.onmicrosoft.com&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017127</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 17:11:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月15日（木）～16日（金）に東京国際フォーラムで開催される「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月15日（木）～16日（金）に東京国際フォーラムで開催される「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期中は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
Ｓｋｙ株式会社の展示内容
〇営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇フロンティアAI対策&lt;br /&gt;
〇AI業務効率化&lt;br /&gt;
〇テスト自動化ツール「SKYATT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社大和総研の展示内容
〇AIで、既存分析ロジックをモダナイズ「Smartrek（スマートレック）」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itsolution.dir.co.jp/itsolution/s/list/system-renewal/smartrek-MC6BSTU636QRA3LKK3BSAEJIY3UY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itsolution.dir.co.jp/itsolution/s/list/system-renewal/smartrek-MC6BSTU636QRA3LKK3BSAEJIY3UY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
東京国際フォーラム　地下2階 ホールE　EB13&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYATT は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610017127/_prw_PI1im_h7Qe3CER.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展ーラベル即時発行ソリューションや各種ラベラーを実機展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017063</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。 会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。&lt;br /&gt;
会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリューションをはじめ、ボトルや箱、袋などさまざまな形状に対応するラベラー、ラベルメディアなどを展示します。実機によるデモンストレーションを通じて、ラベル業務の効率化につながる製品・ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示会概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会名： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会期： 2026年10月14日（水）～16日（金）&lt;br /&gt;
会場： 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;
ブース番号： A1&lt;br /&gt;
入場方法： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/grid-home/event-info/about-the-event-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026公式サイト&lt;/a&gt;より事前に来場登録のうえ、ご来場ください。事前登録の場合は無料、当日受付の場合は2,000円です。&lt;br /&gt;
事前来場登録：公式サイトは&lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/labelshimbun/lfj2026_registration/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;主な展示内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」の実機を今年も展示します。LX610は、プロッターカッターを内蔵した、日本で唯一のカラーラベルプリンタです。好きな形をその場で作成できる特長を生かし、店舗やイベント会場など、スマートフォンを使ってオリジナルラベルをデザインし、その場で作成・印刷できる「ラベル即時発行ソリューション」をご紹介します。ぜひ、ご来場の際はご体験ください。&lt;br /&gt;
各種ラベラー&lt;br /&gt;
用途に応じた各種ラベラーを実機展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ボトル向け半自動ラベラー「AP360」&lt;br /&gt;
・前後2面貼りに対応する「AP380」&lt;br /&gt;
・箱や容器などへの平面貼りに対応する「AP550」&lt;br /&gt;
・平袋・チャック袋などの空袋向けラベラー「PL400」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実機をご覧いただきながら、それぞれの用途や使用方法をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルのラベルメディア「MEQLUA」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルブランド「MEQLUA（メクルア）」のラベルメディアもご紹介します。&lt;br /&gt;
合成紙・PETフィルム・蒸着フィルムなど、各種印刷に対応する幅広いラインアップを取り揃え、優れたコストパフォーマンスを実現しています。製品の調達については、兼松のグローバルネットワークを活用しています。国内に加え、中国・上海および深圳を中心に、米国・ニュージャージー州、ドイツ・デュッセルドルフ、タイ・バンコク、韓国など、世界各地域の専門担当者が現地サプライヤーと密接な関係を構築し製品の選定を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Xeikon社 デジタルラベル印刷機「Ecolyne」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベルギーに本社を構えるXeikon社のデジタルラベル印刷機「Ecolyne」もご紹介します。&lt;br /&gt;
会場では、高品質な印刷サンプル・実機のイメージ動画をご覧いただき、ラベル印刷の内製化に向けた可能性をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;兼松のラベル事業について&amp;gt;&lt;br /&gt;
兼松は、３０年にわたるラベル資機材の仕入れ・販売活動を通じて国内外の企業とのネットワークを築いてきました。海外製品の調達だけでなく、国内の優れた製品や技術を海外へ展開する支援も注力しています。また、海外での商談アテンドや通訳も対応しています。海外展開に関するご相談もお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容、そのほか製品に関するお問い合わせ・ご質問は下記までご連絡ください。&lt;br /&gt;
E-mail：tde1_p@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://printing.kanematsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kanematsu Printing Solution&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202610017063/_prw_PI1im_6RhZ6J6l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>60 GHz帯を利用した超広帯域移動通信・センシング融合技術の基本実証に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017080</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 11:32:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、香田優介 同准教授、遠藤浩明 同博士課程学生らの研究グループは、第５世代移動通信（5G）で使用されるミリ波帯の一つである57～71 GHzのうち60 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、香田優介 同准教授、遠藤浩明 同博士課程学生らの研究グループは、第５世代移動通信（5G）で使用されるミリ波帯の一つである57～71 GHzのうち60 GHz帯において、超広帯域移動通信とセンシングの融合が可能な広帯域移動伝送試験装置をソフトウェア無線技術により開発し、５G標準化で定められている通信仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅400 MHzの約5倍1840 MHzを用いて、実際に走行する車両から最大10.3 Gbit/sの上り超高速無線伝送に成功しました。加えて、この通信用信号を利用することで、走行車両の位置をメートル精度で推定し、超高速無線通信と位置センシングを同時に実現することにも成功しました。本成果により、第6世代移動通信（6G）時代において交差点周辺で生成される点群データや高精度３次元地図情報など、自動運転車両に必要となる大容量の認識情報を移動通信環境下で高速に収集するとともに、これらのデータの生成・活用に必要な測位情報を同時に取得することが可能となり、60 GHz帯ミリ波による通信とセンシングの融合技術を核とした、安全な自動運転車化を支える次世代高速無線通信インフラの研究開発の加速が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
自動運転分野において車両向け通信システムV2X（Vehicle-to-Everything）が注目されており、第5世代移動通信システム（5G）の活用が検討されています。V2Xでは、車両同士あるいは車両と路側インフラとの間で、位置情報、各種センサー、メーター、モニターの情報を共有することで、交通事故の削減等交通分野におけるさまざまな課題解決に貢献することが期待されています。日本では、このようなV2Xの実現に向けて5.9 GHz帯の利用が検討されているほか、28 GHz帯に代表されるミリ波帯を用いた研究開発も進められています。一方で、点群データや高精度3次元地図データなど、自動運転車両からアップロードされるデータ量は今後さらに増大すると予想されており、これらの大容量データを瞬時に収集するためには、より広い周波数帯域を利用した高速・大容量通信技術が必要となります。さらに、高精度地図情報の生成・利活用には、同時に高精度な車両位置情報も必要ですが、代表的な即位技術であるGNSS（Global Navigation Satellite System）は、高層ビルが立ち並ぶ都市環境などでは測位制度が大きく低下する場合があり、このような環境でも高精度かつ簡易に車両位置を推定できる技術が求められています。そこで有力な技術として注目されているのが、60 GHz帯ミリ波を利用した通信とセンシングの融合技術（ISAC：Integrated Sensing and Communications）です。60 GHz帯は、5Gの利用が想定された57&amp;ndash;71 GHz帯（n263バンド）の中でチャネル当たり2 GHzの広帯域を利用できることから、自動運転車両から大容量データを高速に収集する無線通信システムと、高精細な車両位置センシングを同時に実現できる可能性があります。これまで、60 GHz帯を用いた無線LAN規格IEEE 802.11ad等、5Gに準拠しないシステムでの通信とセンシングの統合検証例はあるものの、5Gで現在利用されている最大チャネル帯域幅（400 MHz）を超える約2 GHzの超広帯域５G信号について、実際の車両移動環境における高速伝送性能や通信可能範囲、さらに同一の通信用信号を利用した車両位置推定性能については、十分な検証が行われていませんでした。現在5Gの標準化団体である3GPP（3rd-Generation Partnership Project）において、5Gで用いられている直交周波数多元接続方式（OFDMA：Orthogonal Frequency Division Multiple Access）を構成するサブキャリア間隔と呼ばれる最小単位の周波数帯域幅を現状の120 kHzから960 kHzに拡張し、最大帯域幅を2 GHzまで広帯域化することが現在標準規格として定められていますが、こうした広帯域5G信号を60 GHz帯の移動通信環境で送受信し、その通信性能とセンシング性能を同時に評価できる伝送試験装置の実現が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
5Gの標準化団体である3GPPにより規格化されている5G物理伝送信号フォーマットを基盤とし、国内の5Gで利用されているチャネル帯域幅を大幅にこえる超広帯域信号を60 GHz帯で伝送可能な伝送試験装置を、ソフトウェア無線技術を利用して開発しました。本装置は以下の特長を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．60 GHz帯において５G標準仕様で採用されているOFDMA方式に準拠した物理層信号を送信可能&lt;br /&gt;
2．OFDMA方式におけるサブキャリア間隔を現行5Gで利用されている最大120 kHzから960 kHzへ拡張することにより、5Gで利用されている最大チャネル帯域幅400 MHzの約5倍に相当する1840 MHzの広帯域化を実現し、最大10.3 Gbit/sの高速伝送を達成&lt;br /&gt;
3．移動環境下で送信された超広帯域信号に対して正確に同期・復調する信号処理機能をソフトウェア無線技術より開発し、60 GHz帯においても安定した信号受信を実現&lt;br /&gt;
4．通信信号の復調時に推定されるドップラー周波数から車両速度を算出するとともに、その速度情報を参照位置から積算することにより車両位置を推定する、60 GHz帯の通信用電波を利用したセンシング用信号処理機構を実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発した伝送装置を用いて交差点を含む実道路環境において走行車両を用いた伝送試験を実施し、交差点から直線状に約330 m延びる道路を約18km/hで走行する車両から無線伝送を行った結果、交差点から150 m離れた地点においても、10 Gbit/sを超える高速伝送に成功しました。さらに、同じ通信用電波を利用して車両速度および位置を推定し、速度については最大数km/hの誤差、位置については平均数 mの誤差で推定できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝送実験では、受信機を試験対象となる交差点および道路を見通す建物内の高さ約5.8 mの位置に設置し、受信アンテナのビーム方向を交差点中央からおよそ約100 m離れた道路上の地点に固定しました。その上で、送信機を搭載した車両を交差点中心からおよそ330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。なお送信アンテナの高さは1.5 mとし、送受信アンテナには、利得25 dBiの標準利得ホーンアンテナを使用しました。送信アンテナは常に水平面内で交差点方向を向くように設定する一方、受信アンテナの受信ビーム方向は走行車両に追従させず、実験中を通じて固定しています。本評価では、5G信号のブロック誤り率（BLER：Block Error Rate）を伝送特性の評価尺度とし、BLERが0.1以下となる場合を通信可能としました。QPSKに基づく変調符号化方式（MCS：Modulation and Coding Scheme）7を用いた場合、交差点から約250 mの範囲まで通信可能であることが確認されました。また、64QAMに基づくMCS 17を用いた場合、交差点から約150 mの範囲まで、10.3 Gbit/sのデータレートで通信可能であることが確認されるとともに受信した通信信号から推定したドップラー周波数を用いることにより、車両速度を最大5 km/hの程度の誤差で推定できました。さらに、推定した車両速度を参照位置から積算して車両位置を推定した結果、平均測位誤差は約3 m程度となりました。以上の結果から、今回開発した伝送試験装置および信号処理技術により、実際の車両走行環境において、60 GHz帯の同一の無線信号を用いた10 Gbit/s超の高速通信と車両速度・位置センシングを同時に実現できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．波及効果、今後の展開&lt;br /&gt;
今回開発した伝送試験装置を用いた実証試験により、移動環境に対応した受信信号処理技術を適用することで、60 GHz帯において、5Gを基盤とした超広帯域信号による10 Gbit/sを超える高速無線伝送を 100 m以上の範囲で実現すると同時に、同じ通信用電波を利用してメートル精度で車両位置を推定できることを示しました。本成果は、点群データや高精度3次元地図情報など自動運転に必要となる大容量の認識情報を5G標準仕様に準拠しながら走行車両から高速に収集するとともに、これらのデータの生成・活用に必要となる車両の位置情報を、同じ通信用電波から取得できる可能性を示すものです。今後、本技術をさらに高度化することにより、60 GHz帯の広い周波数帯域を活用した超高速・大容量通信と車両センシングを一体化し、6G時代の安全・安心な自動運転を支える次世代無線通信インフラの研究開発が加速されることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本成果は、11月19日&amp;ndash;20日にかけて開催される電子情報通信学会短距離無線通信（SRW）研究会で発表を行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_08.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_08.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「IDC MarketScape 2026 Vendor Assessment」において「リーダー」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296851</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」におい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」において「リーダー」に認定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」（Doc #US54139426、2026年6月）において、「リーダー」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポートでは、「本書は、オフィスのワークグループ／部門における印刷環境への対応を目的とした、幅広いハードウェア、ソリューションおよびサービスのポートフォリオを持つ、世界の主要なハードコピー機器メーカー11社を分析するものである」と述べられています。企業別レポートでは、「エプソンは、カーボンマイナスと資源循環への取り組み、Heat-Free TechnologyやPaperLabなどの革新的技術によって際立っている」と評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンの長年にわたるサステナビリティへの取り組みについて、IDC欧州地域イメージング&amp;amp;ハード&lt;br /&gt;
コピー機器・ドキュメントソリューション担当シニアプログラムディレクターのPhil Sargeant氏からは、次のようにコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
「エプソンは長年にわたり、幅広いプリント分野においてサステナブルなソリューションの提供をけん引してきました。また、エネルギー削減などの分野において、競合他社が追随すべきベンチマークを継続的に打ち立てています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のIDCによる認定について、エプソンの執行役員　Pオフィス・ホームソリューションズ事業部長 山田陽一は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「このように高い評価を得ている業界アナリストから、サステナビリティ分野のリーダーとして認められたことを大変光栄に思います。今回の評価は、私たちが着実に前進していることを示すものであり、事業活動および技術の両面で環境負荷低減に取り組んできたエプソンの長期的なコミットメントが認められたものと受け止めています。今後も、お客さまのニーズに向き合い、新たな価値の提供に取り組んでまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、創業以来培ってきた「省・小・精」の技術・思想を基盤に、お客さまの生産性向上や事業成長に貢献するとともに、バリューチェーン全体での環境価値の創出に取り組んできました。&lt;br /&gt;
現在は、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、テクノロジーイノベーションとエンジニアリングを通じて、地球環境を守り、持続可能な社会の実現に貢献するとともに、企業価値の向上を目指しています。また、サステナビリティを事業戦略の中核に据え、社会や環境の変化をリスクと機会の両面から捉えながら、7つのマテリアリティを起点に、社会価値と経済価値の創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
環境分野では、「環境ビジョン2050」に掲げる「カーボンマイナス」と「地下資源消費ゼロ」の実現に　向け、事業活動における環境負荷の低減に加え、製品・ソリューション・サービスを通じた環境価値の提供を進めています。&lt;br&gt;　今後も、お客さまへの価値提供とバリューチェーン全体での環境負荷低減を一体で進め、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IDC MarketScapeについて&lt;br /&gt;
IDC MarketScapeベンダーアセスメントモデルは、特定の市場におけるテクノロジーおよびサービスサプライヤーの競争力の概要を示すことを目的としています。本調査では、定性的・定量的な評価基準に基づく厳格なスコアリング手法を用い、各サプライヤーの当該市場における位置付けを1つの図として示しています。IDC MarketScapeは、テクノロジーサプライヤーの製品・サービス提供、能力・戦略、および現在・将来の市場における成功要因について、意味のある比較を可能にする明確なフレームワークを提供します。また、このフレームワークにより、テクノロジー購入者は現在および将来のサプライヤーの強み・弱みを360度の視点で評価することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典&lt;br /&gt;
IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment, Doc #US54139426, June 2026.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202609296851/_prw_PI1im_JrcKKd23.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI機能がさらに充実、 “自動化”でIT運用管理をもっと手軽に 「SKYSEA Client View Ver.22」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296879</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 16:20:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.22」（スカイシー クライアント ビュー バージョン22）を開発、2026年9月29日（火）より販売を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.22」（スカイシー クライアント ビュー バージョン22）を開発、2026年9月29日（火）より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最新バージョンでは、脆弱性対策をより効率化するAI機能を新たに搭載。脆弱性への対応が必要なPCの発見や、更新プログラムの迅速な配布を可能にする各種設定をAIがサポートし、管理者の皆さまの負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AIの活用は新機能だけにとどまりません。新たなオプションサービスとして提供を開始している「AI働き方分析レポートサービス」では、お客様の組織に蓄積されたログをＳｋｙ株式会社がAIを活用して分析。“一見うまくいっているチーム”の隠れた課題や、見えにくい勤務実態を可視化し、労務改善を支援します。今ならご購入時にお得なキャンペーンも実施していますので、ぜひこの機会にご利用をご検討ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」新機能・オプション※1
1. キャンペーン実施中、AIで労務改善も支援する「AI働き方分析レポートサービス」＜オプション＞
一見うまくいっているチームでも改善できる点はある。「AI働き方分析レポートサービス」では、「SKYSEA Client View」のPC操作ログをＳｋｙ株式会社がAIを活用して分析し、レポートで提供。業務環境の“見えにくい”課題を可視化するとともに、具体的な改善策も提案し、労務改善を支援します。サービスをご購入いただいたお客様限定のプレゼントキャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 脆弱性への対応が必要なPCを、AIが自動で発見＜AI搭載＞
ソフトウェアの脆弱性情報を確認できる「CPE製品名管理」機能を強化。AIが脆弱性情報を分析し、脆弱性リスクがあるソフトウェアを導入しているPCを自動で抽出します。アップデート対応が必要なPCを手間なく発見でき、リスクの迅速な解消を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. ソフトウェア配布時のネットワーク負荷軽減や配布速度向上へ、AIが最適な設定を提案＜AI搭載＞
ソフトウェア配布時の設定を、目的に合わせて手軽に選べるように強化。各PCの起動時間やネットワークの利用状況をAIが分析し、ネットワーク負荷の軽減や配布速度の向上につながる最適な設定を提案します。日中の業務への影響を最小限に抑えたい場合や、脆弱性を早急に解消したい場合にお役立てください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. Windows更新プログラムの取得を自動化、WSUSに代わる運用管理を実現
Windows更新プログラムのダウンロードから各端末への配布・適用まで、一連の作業をすべて自動化できるようになりました。更新管理にかかる手間をなくし、廃止が発表されているWSUSに代わる新たな仕組みとして、管理者の負担軽減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他新機能・機能改善
・PCに内蔵されたSIM / eSIMの資産情報を自動で収集&lt;br /&gt;
・Microsoft 365の共有メールボックスや代理送信に関する送信メールログを取得可能に&lt;br /&gt;
・「モバイル機器管理（MDM）」機能がMac端末に対応、紛失時の遠隔ロックなどが可能に&lt;br /&gt;
・M1 Cloud Edition&lt;br /&gt;
　 ・ 任意のPCをグループ化、ソフトウェアの一括配布など管理が効率的に&lt;br /&gt;
　 ・ デバイスの自動実行を制限し、セキュリティを強化&lt;br /&gt;
　 ・ ＦＦＲＩセキュリティ社製「FFRI yarai」との連携に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　各機能の搭載エディションおよびオプションについては、商品サイト（&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」の搭載機能※1
資産管理
ハードウェア・ソフトウェアの詳細な情報を自動的に収集。日々変動するIT資産を適切に管理します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ログ管理
クライアントPC上でのユーザーの操作や外部との通信、ファイルへのアクセス状況など、日々のPCの挙動をログとして記録。膨大なデータから必要な情報を抽出することで「いつ」「誰が」「何をしたのか」などを正確に把握し、情報漏洩リスクの早期発見を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ管理
組織のセキュリティポリシーに反する操作に対してアラートで通知したり、操作そのものを禁止したりできます。アラートは管理機へも通知されるため、速やかな状況の把握にもお役立ていただけます。クライアントPCへの更新プログラム適用を支援する機能も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デバイス管理
社内にある多くのUSBデバイスやメディアなどの外部記憶媒体を徹底管理。使用制限の設定や棚卸までをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITセキュリティ対策強化
ランサムウェアなどのサイバー攻撃への対策として、UTMやエンドポイントセキュリティなどの他社製品と連携し、多層防御を強化。不審な通信やマルウェア侵入の早期把握、感染PCのネットワーク遮断など、リスクの最小化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート
資産情報やログなど日々蓄積されるデータを活用し、レポートとして集計。分析を行うことで、IT資産運用の最適化やセキュリティポリシーの改善、従業員の働き方の見える化などにお役立ていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メンテナンス
リモート操作で離れたクライアントPCのメンテナンスが行えます。同時接続や一斉操作も可能で、複数のクライアントPCを管理する際に作業効率が向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソフトウェア資産管理（SAM）
「ソフトウェア資産管理（SAM）」に必要な管理台帳を用意し、ソフトウェア資産の適切な管理を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー監査
Windows Serverのイベントログ（監査ログを含む）を活用して、重要なデータが集約されることの多いサーバーへのアクセス状況の把握や、操作状況の確認が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モバイル機器管理（MDM）
一般的なモバイルデバイスマネジメント（MDM）の一部である資産管理機能をご用意。スマートフォンやタブレット端末の安全な運用管理を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIアドバイザー
「SKYSEA Client View」の機能や活用法について、対話形式で質問可能な生成AIによるチャットサポートをご用意。マニュアルを基にした素早い回答で、運用に関するお困り事の解消を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　各機能の搭載エディションおよびオプションについては、商品サイト（&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動作環境
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
下記Webサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（ページ内のお問い合わせボタンをクリックしてください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●Microsoft 365、 Windows および Windows Server は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296879/_prw_PI1im_62EGDjQ7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296876</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:54:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月13日（火）～15日（木）にグランキューブ大阪で開催される「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展いたします。 本イベントでは、校務スマート化支援アプリ「SKYM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月13日（火）～15日（木）にグランキューブ大阪で開催される「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」をはじめとする弊社開発商品について、実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。事前に下記「予約フォーム」よりご登録いただくと、スムーズなご案内が可能ですので、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
ご来場の際はぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」Ｓｋｙ株式会社 予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/edix-2026osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/edix-2026osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」&lt;br /&gt;
先生の働き方改革を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud Professional Edition」&lt;br /&gt;
学びをつなげ、深めるための学習活動支援ツール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/cloud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/cloud/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud Devicecontrol Edition」&lt;br /&gt;
学びを見守り、見取り、支援する授業支援ツール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/devicecontrol/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/devicecontrol/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
校務用端末、学習者用端末の運用管理を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
グランキューブ大阪 3階展示場 3-41&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br&gt;「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYMENU、SKYMENU Mobile、SKYMENU Cloud、SKYSEAおよびSKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296876/_prw_PI1im_19Ku69FT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トライコーン株式会社 様 「kintone®を活用した営業活動に正確な名刺情報の連携が効く」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296822</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 14:06:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、トライコーン株式会社 様の導入事例を新たに公開しました。 インバウンドセールスを支える“情報の厚み” kintone®を活用した営業活動に 正確な名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、トライコーン株式会社 様の導入事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インバウンドセールスを支える“情報の厚み”&lt;br /&gt;
kintone®を活用した営業活動に&lt;br /&gt;
正確な名刺情報の連携が効く&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/case/case025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/case/case025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、コンサルティング部 インサイドセールスグループ シニアコンサルタント 伊藤 翼 様、インテグレーション本部 ソリューション部 kintone ソリューショングループ System Design Engineer 井上 竜志 様、ビジネスプロデュース本部 本部長 宮脇 知也 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入経緯
厳格なセキュリティ基準の下、名刺情報の安全な活用を
トライコーンでは、営業部門が獲得した名刺をサポート部門が手入力でデータ化してきました。しかし、在宅勤務制度の開始でこの運用が困難になったことから、他社製の名刺管理サービスを導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、当社がkintoneで構築したSFAツールへの名刺情報の連携を検討していたところ、連携用プラグインが海外サーバーを経由するという仕様が、当社のセキュリティルールに抵触することが判明。コスト面の課題も重なったため、リプレースを決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数の製品を比較検討した結果、「国内にサーバーがある」「データの第三者利用がない」といった必須要件を満たしていた「SKYPCE」を選択。Ｓｋｙ株式会社からは、セキュリティ関連のドキュメントが豊富に提供されているので、社内稟議もスムーズでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入効果
Webフォームで得られない部署や役職情報を名刺が補完
名刺情報をSFAツールに連携するに当たり、当社で長年運用してきたSFAツールの大幅な改修が必要ない点も決め手の一つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インバウンドセールスが主体の当社にとって、最大の顧客流入経路はWebサイトの問い合わせフォームです。コンバージョンレートを上げるために問い合わせ時の入力項目は必要最小限に絞り、部署名や役職などの情報は取得していません。また、お客様が手入力する情報のため正確性にも課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、「SKYPCE」とSFAツールとの連携が完了してからは、実際に往訪した際に名刺を受け取り、名刺を取り込むことで不足していた部署や役職などの情報がSFAアプリケーションに連携されるように。正確な情報が上書きされるので、データクレンジングの工数も削減されました。「企業データベース」からは信頼性の高い企業情報も確認でき、自社製品の提案の質が向上しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、自社製品の「クライゼル」はWebフォームの作成からメール配信まで、お客様によって多様な活用ができるツールなので、商談前にいかにお客様の業務を詳細にイメージし、課題やニーズの仮説を立てられるかが、受注確度を左右します。SFAツールに名刺情報が連携されることで、正確かつ具体的な情報が入手でき、顧客に寄り添った提案が可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会後のリードタイムを2週間から1日に短縮
名刺情報を手入力していたころは、入力が後回しになりがちでした。「SKYPCE」ならスマートフォンで撮影するだけで名刺情報がデータ化できるので、名刺情報の即時取り込みが定着しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当時は展示会で獲得した名刺も手入力していたため、データ化に1～2週間を要していました。今は会期中にスマートフォンで名刺をスキャンすれば、翌営業日にはデータ化されています。事前にお礼メールやシナリオ配信を準備しておくことで、展示会の終了後すぐにアプローチを開始できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、展示会で獲得した名刺を登録する際は、流入経路が判別できるように展示会名称のタグを付与しています。「SKYPCE」上のタグがシームレスにSFAツールに連携できるので、顧客のセグメント分けも簡単に行えるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展望
蓄積した顧客情報を顧客の傾向分析に生かす
今運用しているタグはまだ流入経路タグだけですが、今後はセグメントごとのアプローチを強化するために、グレーディングなどにも活用していきたいと思っています。そして、タグと併せて、名刺情報の蓄積によって得られた業種や部署などの情報を活用し、kintone上で顧客の傾向分析を行うことも検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現状、Ｓｋｙ株式会社から提供されているkintone連携プラグインの仕様上、週に1度、名刺情報をSFAツールに同期する作業が発生しています。今後の機能改善で名刺情報の連携が自動化されるようになれば、さらにリアルタイム性が高く効率的なアプローチが可能になるのではないかと期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年7月取材&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライコーン株式会社
CRMプラットフォーム「クライゼル」の開発・販売をはじめ、CRM領域におけるシステム開発や運用支援を展開。さらに、kintoneを活用した企業のDX推進支援までトータルで提供しています。お客様の最適なコミュニケーション設計と業務効率化を伴走サポートします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tricorn.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tricorn.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●kintone® は、サイボウズ株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296822/_prw_PI1im_7A3w6pmW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VHF帯狭帯域IoT通信システムWi-SUN FANを用いた飛行中ドローンからの高解像度ライブ映像伝送に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286749</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 14:45:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学情報学研究科 原田博司教授の研究グループ（以下「京都大学」）は、2025年12月に総務省情報通信審議会から一部答申が示されたVHF帯（170MHz帯および220MHz帯）を利用する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月28日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学情報学研究科 原田博司教授の研究グループ（以下「京都大学」）は、2025年12月に総務省情報通信審議会から一部答申が示されたVHF帯（170MHz帯および220MHz帯）を利用する狭帯域IoT通信システム（以下「VHF-IoT」）として、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」に準拠した、10kmを超える長距離伝送距離が期待できる無線通信システムを開発しました。さらに、VHF-IoTの限られた通信速度でも映像を伝送できる高効率な映像圧縮伝送システムを開発し、これらをドローンに搭載することにより、実際のドローン飛行中にHD（1,280&amp;times;720画素）、10fpsのライブカメラ映像を無線伝送する実証実験に成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
近年、大規模災害時における被災状況の把握や生存者の捜索、山間部・離島等への物資輸送など、さまざまな用途でドローンの活用が進んでいます。一方、ドローンとの通信には主に無線LAN（Wi-Fi）や携帯電話システムが利用されていますが、Wi-Fiを用いた通信では通信距離が数百m程度に限られることに加え、数GHz帯の電波を使用するため、森林や地形などによる遮蔽の影響を受けやすく、ドローンが山間部などを飛行する場合に安定した通信を維持することが困難になるという課題があります。また、物流用ドローンなどでは、飛行中の機体の状態や周辺状況を遠隔地から継続的に確認するため、携帯電話網を利用した通信も検討されていますが、山間部など携帯電話網のサービスエリア外を飛行する場合や、大規模災害によって携帯電話網が利用できなくなった場合には、通信を継続できない可能性があります。こうした課題を解決する通信手段として、Wi-Fiや携帯電話システムで主に利用される周波数帯よりも低く、森林や地形などによる遮蔽の影響を受けにくいVHF帯を利用し、長距離かつ広範囲を面的にカバーできる狭帯域IoT無線通信システム（VHF-IoT）の検討が進められています。VHF-IoTの技術的条件については、2025年12月に総務省情報通信審議会から一部答申が示され、下側周波数帯170.0～177.5 MHzおよび上側周波数帯217.5～222.0 MHzを使用し、最大5 Wの空中線電力による運用などが示されました。VHF帯の電波伝搬特性を活かすことにより、公共・公益性の高い機関等が利用する自営通信網として、携帯電話網が利用できない山間部や災害時などにおける広域IoT通信への活用が期待されています。京都大学では、これまでにVHF-IoTに対応した無線伝送装置を開発し、2026年5月には30 kmを超える長距離無線伝送の実証に成功しました。一方、この実証は1対1の伝送を中心としたものであり、 FSK変調でVHF-IoTの上側周波数帯での400 kHzという限られた周波数帯域を利用しており、伝送速度は150kbit/sにとどまっていました。災害現場の監視や捜索、物流用ドローンなどへの実用化に向けては、VHF帯の長距離伝送特性を活かしながら、複数の無線機によるネットワーク通信を実現するとともに、限られた周波数帯域でも飛行中のドローンからより滑らかなライブ映像を安定して伝送できる技術の実現が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
京都大学では、VHF帯の限られた周波数帯域を用いて高速かつ高品質なデータ伝送を実現するとともに、飛行するドローンとの無線接続を自律的に構築するため、OFDM方式を用いた国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」に準拠し、170 MHz帯および220 MHz帯のVHF-IoTに対応した無線通信システムを開発しました。本システムでは、占有帯域幅400 kHzの場合に600 kbit/s、1,200 kHzの場合にはWi-SUN FANで規定される最大2,400 kbit/sの伝送速度を実現できます。また、Wi-SUN FANのネットワーク機能を利用することにより、地上局とドローンとの間で自律的に無線接続を構築し、IPベースのデータ通信を行うことが可能です。さらに、飛行するドローンと地上局との間では、距離や位置関係、周囲の地形などによって電波伝搬環境が時々刻々と変化します。このような時変する無線通信環境においても安定してライブ映像を伝送するため、複数の映像パケットをまとめて効率的に伝送する「パケットアグリゲーション」と、映像を構成するフレームの重要度に応じて伝送を制御し、重要な画像フレームを高品質かつ高効率に伝送する独自の映像圧縮・伝送方式を開発しました。Wi-SUN FAN技術と高効率な映像圧縮・伝送方式を組み合わせることにより、VHF帯の限られた通信速度においても、高品質なライブ映像を安定して伝送する無線映像伝送システムを実現しました。開発したシステムを用いて、災害時などにおける広域監視を想定したドローン飛行実験を実施しました。ドローンには、VHF帯Wi-SUN FAN無線機（ルータ）、カメラおよび映像伝送システム送信局を搭載し、地上25 mおよび50 mの高度を飛行させながらライブカメラ映像を送信しました。地上では、VHF帯Wi-SUN FAN無線機（ボーダールータ）で受信したデータを映像伝送システム受信局で復号し、映像をリアルタイムに表示・録画しました。その結果、VHF帯の狭帯域通信でありながら、飛行中のドローンからHD解像度（1,280&amp;times;720画素）、フレームレート10 fpsの鮮明なライブ映像を10分以上安定して伝送できることを確認しました。さらに、占有帯域幅400 kHzでの映像伝送に加え、占有帯域幅1,200 kHz、伝送速度2,400 kbit/sでの映像伝送にも成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．今後の展開&lt;br /&gt;
今回の実証実験では、VHF帯Wi-SUN FANを用いて、実際に飛行するドローンからHDライブ映像を安定して伝送できることを基礎伝送試験により確認しました。今回の伝送距離は約50 mでしたが、今後はVHF帯の長距離伝送特性を活かし、数km規模の伝送距離を視野に入れ、飛行高度、伝送距離、地形、遮蔽物などの条件を変化させた実環境でのドローン飛行・映像伝送試験を進めます。さらに、Wi-SUN FANが有する自律的なネットワーク構築機能と、20段以上の多段中継が可能なマルチホップ通信機能を活用し、複数の地上局やドローンが相互に通信しながら広域な通信エリアを形成する、新たなドローン配送管理通信システムの提案・実証を進めます。これにより、携帯電話網が利用できない山間部や、通信インフラが被災した地域を含む広い範囲においても、飛行中のドローンの位置・状態や周辺状況を遠隔から継続的に把握できる高信頼な通信システムの実現を目指します。また、映像圧縮方式、パケットアグリゲーションおよび映像伝送制御方式をさらに高度化することにより、限られたVHF帯の通信速度を有効に活用し、現在実現しているHD解像度から、さらに高いフレームレートで滑らかなライブ映像を伝送できる映像圧縮・伝送システムの開発・実証を進めます。これらの技術を統合することにより、災害時の状況把握や捜索・救助、山間部におけるインフラ監視、物資輸送などへの応用を進め、VHF帯Wi-SUN FANを活用した広域・高信頼な次世代ドローン通信システムの実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_07.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_07.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>和歌山市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256658</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 16:03:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は和歌山市教育委員会と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は和歌山市教育委員会と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を約4か月間導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。これに対し、和歌山市教育委員会では「私物と公用の明確な切り離し」を可能にする安全な公用環境を整備し、教職員がセキュリティリスクを懸念することなく、存分にICT端末を活用できる環境づくりを検討されております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業の中で撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行して教職員が思うように端末を活用した際、教職員の働き方や学校現場の運用、さらに子どもたちの学びや学校生活に対し、どのような好影響が生まれるかを、2学期の約4か月間を通じて検証します。&lt;br /&gt; 
具体的には、校内放送回数の削減効果や、スマートフォンのカメラを書画カメラの代替手段とすることの実効性など、和歌山市教育委員会が目指す「安全で効果的なスマートフォンの日常活用」がもたらす変化を定量・定性の両面から確認します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
 2026年8月21日～2026年12月31日&lt;br /&gt;  
 
 
実施校 
 ・八幡台小学校&lt;br /&gt; ・西脇中学校&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
教職員 35名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260925_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260925_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609256658/_prw_PI1im_2cFMY25x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウド版の使い勝手を実感！ 「SCS評価制度」に備える実践ポイントも解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256645</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 14:44:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、需要が高まるクラウド版「M1 Cloud Edition」の操作感や最新機能について実機体験を交えてご紹介。併せて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」への対応ポイントを解説するセミナーや、情報漏洩を防ぐ基本機能・人気オプションをご案内するセミナーなども開催予定です。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View M1 Cloud Edition“体験”セミナー&lt;br&gt;選ばれる理由と進化し続ける新機能・人気のオプション機能を一挙公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー管理の工数削減やハイブリッドワークへの対応を目的に、「SKYSEA Client View」をクラウド（SaaS）で利用する組織が急増しています。本セミナーでは、「SKYSEA Client View」のクラウド版「M1 Cloud Edition」を実際に操作し、「資産管理」「ログ管理」「デバイス管理」といった基本機能の操作感を体験していただけます。また、リリースされたばかりの最新機能や、「導入効果が高い」とご好評いただいている人気のオプション機能もご紹介。クラウド版の導入をご検討中の方はもちろん、最新機能の活用法を知りたい方もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※一部の機能は、環境の都合によりオンプレミス版の画面を用いてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月15日（木）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望に合わせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月6日（火）：東京、大阪&lt;br /&gt;
・10月23日（金）：大阪&lt;br /&gt;
・10月29日（木）：名古屋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月27日（火）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;サイバー攻撃対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業システムに侵入してデータを暗号化するランサムウェア。最近では、データの窃取も行い、公表すると脅す二重脅迫型ランサムウェアも横行するなど、サイバー攻撃による被害が多く発生しています。攻撃者は、気づかれないようさまざまな手法を駆使して組織の機密情報を窃取します。&lt;br&gt;本セミナーでは、サイバー攻撃の動向や感染リスクの軽減策、被害の最小化に向けた対策など「SKYSEA Client View」でご支援できることを、実機体験を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月15日（木）：大阪&lt;br /&gt;
・10月27日（火）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼経営層の方へ／&lt;br /&gt;
働き方の課題を見える化しませんか？&lt;br /&gt;
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詳細は以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609256645/_prw_PI1im_vIm7C5sS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Gemini™ Enterprise app」導入5か月間で2万個超の社内AIエージェントを創出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246518</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 16:39:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、2026年より全社導入を開始したGoogle LLCが提供する企業向けAIプラットフォーム「Gemini...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月24日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、2026年より全社導入を開始したGoogle LLCが提供する企業向けAIプラットフォーム「Gemini™ Enterprise app」において、社員が自律的に作成した社内AIエージェント数が導入からわずか5か月間で2万個を突破したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の経緯
Ｓｋｙでは、全社的なDX推進の一環として2023年より社内データ基盤の統合に着手。社内に存在する200以上の業務システムからデータを連携・一元化し、セキュアかつ横断的に活用できる環境を構築してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、社内向け生成AIサービスの内製・活用を経て、2026年1月より段階的に「Gemini™ Enterprise app」へ移行しました。「AI活用の前提となるデータ整備」を先駆けて行っていたからこそ、その後の全社的な展開がスムーズに進展したと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社内導入の成果
2026年1月より段階利用を開始した「Gemini™ Enterprise app」を、エンジニアだけでなく営業・管理部門を含む全社員が活用し、業務効率化・自動化を目的としたAIエージェントを自律的に開発。社内AIエージェント数が導入からわずか5か月間で2万個を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、移行後の定着率は98％に達し、社内のAIへのリクエストは1日あたり1万5,000回から3万回へと倍増するなど、極めて高い社内利用実績を記録しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、現場社員がエージェントの回答精度を高めるために「どのデータをどのように整備・連携すべきか」という工夫を行っており、全社データ基盤のさらなる高度化へとフィードバックされる好循環が確立されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
Ｓｋｙは、「最もAIを活用する企業」を目指して培った実践知見やデータ統合ノウハウを生かし、お客様のビジネス変革を支援するソリューションとして幅広く提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門知識と技術力を生かしたＳｋｙ株式会社のAI支援
・AI-Ready支援サービス&lt;br /&gt;
データの構造化やメタデータ付与、アクセス制御、運用ルールの整備などを通じ、「AIがスムーズに働くための仕組み」を整えるサービスです。AIの回答精度を高め、ビジネス成果へとつなげる環境づくりをご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI-Ready支援サービス」詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・生成AIソリューション&lt;br /&gt;
生成AIの導入から利活用、定着化までを伴走支援する生成AIコンサルティングサービスを展開しております。現状を正確に把握し、課題や改善点を踏まえ、お客様の目指す姿を具体化。システム活用の定着までを見据えた多角的な支援を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生成AIソリューション」詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 お問い合わせフォーム（AI開発・導入のご相談）&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 資料ダウンロードページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報
・AI導入時におけるデータ整備の重要性や、ＳｋｙのAI活用について、AI専門チーム「AI Innovation Lab」のメンバーが解説した動画はこちら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2026年2月3日発表 プレスリリース：&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙ株式会社が企業向けAIプラットフォーム「Gemini Enterprise」の全社導入を開始」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/news/260203_02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/news/260203_02/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI機能を搭載した自社商品
社内でのAI開発・運用ノウハウを生かし、自社商品へのAI機能実装も積極的に推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI働き方分析レポートサービス（有償オプション）」&lt;br /&gt;
お客様が指定した従業員を対象に、PCの操作ログから業務環境の課題・改善点を表やグラフで見える化。収集した操作ログに基づき、AIが従業員の業務状況や改善点の考察をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜営業名刺管理「SKYPCE」＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
営業DXを支援するAI機能&lt;br /&gt;
営業活動の全容や顧客の関心など、知りたい情報をAIが要約・分析する機能や、外出先での情報収集の際に役立つAI音声検索機能など、営業活動をより便利にするAI機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA、SKYSEA Client ViewおよびSKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・Google™、Gemini™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609246518/_prw_PI4im_K91twK24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>【AI需要でSSD高騰、いま「買い切りクラウド」という選択肢】 スイス発「pCloud」がお月見セールを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609196308</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年9月21日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 AI需要でSSD高騰、 いま「買い切りクラウド」という選択肢 スイス発「pCloud」がお月見セールを開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI需要でSSD高騰、  いま「買い切りクラウド」という選択肢  スイス発「pCloud」がお月見セールを開催
- SSDを買い足さない“第三の選択肢”、最大10,000円分のAmazonギフトカードも進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIとデータセンター向け需要の拡大を背景に、メモリやSSDの価格高騰が続いている。PCの買い替えや大容量SSDの増設が以前ほど気軽ではなくなるなか、個人のデータ保存にも新たな選択肢が求められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした状況を受け、スイス発の買い切り型クラウドストレージ「pCloud」（pCloud International AG／スイス）は、2026年9月21日（月）から9月30日（水）まで、大容量個人向けプランを対象とした「お月見セール2026」を開催する。期間中は高強度暗号化機能「pCloud Encryption」の買い切り版を無料で付帯するほか、日本総代理店のノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、最大10,000円分のAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開するクラウドストレージ・サービスで、世界で2,500万人以上（日本国内14万人超）のユーザに支持されている。&lt;br /&gt;
従来、PCの保存容量が不足した場合は、内蔵SSDの換装や外付けSSDの購入、月額制クラウドストレージの契約が一般的だった。これに対してpCloudは、買い切り型でありながら、インターネット経由でPCやスマートフォンなど複数の端末から利用できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SSDを所有する」「クラウドに毎月課金する」のどちらとも異なる第三の選択肢として、最大17.5TBまで拡張可能な個人向けストレージ環境を提供する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセールでは、高強度暗号化ツール「pCloud Encryption」買い切り版（通常価格150ドル）を無料付帯する。pCloud Encryptionはユーザのプライバシーを徹底して守るコンセプトで開発された「ストレージ内金庫」で、パスワードを知る人以外は誰もアクセスすることができないようにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・9月21日（月）〜 9月30日（水）23:59、「お月見セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（2,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・今回のセールでは、pCloud Encryption 買い切り版とのセット販売&lt;br /&gt;
・サブスク不要、買い切りのクラウドストレージを特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/moonfest-2026&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/moonfest-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年9月21日〜9月30日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件&lt;br /&gt;
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント&lt;br /&gt;
・1TB（セール価格279ドル）の購入で、Amazonギフトカード 2,000円分&lt;br /&gt;
・2TB（セール価格379ドル）の購入で、Amazonギフトカード 4,000円分&lt;br /&gt;
・10TB（セール価格1099ドル）の購入で、Amazonギフトカード 10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンへの参加費は無料だが、参加にはセール期間内でのpCloud購入が必要となる。&lt;br /&gt;
・Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、11月以降に配信予定である。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,500万人以上のユーザに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続的に利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、『AIに潰されないための競争戦略５つの武器（モート）』を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166052</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長 近藤 聡、以下EYSC）は、2026年9月19日、AI時代に企業が持続的な競争優位を築くための考え方と、その源泉とな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長　近藤 聡、以下EYSC）は、2026年9月19日、AI時代に企業が持続的な競争優位を築くための考え方と、その源泉となる「５つのモート」を解説する書籍『AIに潰されないための競争戦略 ５つの武器（モート）』を日経BPより出版します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書籍を執筆したEYSC　テクノロジーコンサルティング　デジタル・イノベーション　ディレクター　城田 真琴のコメント：&lt;br /&gt;
「生成AIの普及によって、企業がこれまで競争力の源泉としてきた専門知識や製品機能、開発力の一部は急速にコモディティ化しつつあります。AIを使いこなすだけでは、持続的な競争優位を築くことはできません。本書では、AI時代にも残りやすい競争優位を『５つのモート』として整理しました。自社の強みを改めて見つめ直し、何を守り、どこに投資すべきかを考える一助になれば幸いです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜書籍概要＞&lt;br /&gt;
書籍名：AIに潰されないための競争戦略５つの武器（モート）&lt;br /&gt;
発売日：2026年9月19日&lt;br /&gt;
著者名：城田 真琴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜目次＞&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;1部　AIは何をコモディティ化するのか&lt;br /&gt;
　　第1章　コードの価値はなぜ下がるのか&lt;br /&gt;
　　第2章　消える優位、残る優位&lt;br /&gt;
第2部　AI時代に残る5つのモート&lt;br /&gt;
　　第3章　マスターデータを握る会社が残る&lt;br /&gt;
　　第4章　業務の流れを握る会社は強い&lt;br /&gt;
　　第5章　顧客の前にいる会社は強い&lt;br /&gt;
　　第6章　他社が自社の上で儲かる会社は強い&lt;br /&gt;
　　第7章　規模は、安さではなく構造になる&lt;br /&gt;
第3部　AI時代、企業のモートはどう再設計されるのか&lt;br /&gt;
　　第8章　死ぬのはSaaSではなく、薄いモートである&lt;br /&gt;
　　第9章　AIネイティブ企業はどこに防壁を築くべきか&lt;br /&gt;
　　第10章　非ソフトウェア企業のモートはどう変わるのか&lt;br /&gt;
第4部　経営者は何に投資すべきか&lt;br /&gt;
　　第11章　AI時代の投資優先順位&lt;br /&gt;
　　第12章　自社のモートを診断する&lt;br /&gt;
　　第13章　AI時代に残る会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍についてのお問い合わせ・購入などは下記出版社サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/26/09/04/02779/&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202609166052/_prw_PI1im_ig7955Ek.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186216</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:04:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモンストレーションを行うほか、商談コーナーにてお客様のご相談に営業・技術担当がお応えします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商談コーナーのご案内
商談コーナーでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。ご希望の場合は、以下フォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 3ホール A03-06&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609186216/_prw_PI1im_1ixgbt2I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>藤原竜也・中村七之助・柿澤勇人、3番組連動サイト「Ｓｋｙらじともシート」が9月18日にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186222</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:09:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の連動企画として、フォロワー限定サイト「Ｓｋｙらじともシート」が2026年9月18日（金）午前10時よりオープンします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」は、Ｘ（旧Twitter）の上記3番組およびＳｋｙ株式会社の公式アカウント（計4アカウント）をすべてフォローした方だけがアクセスできる限定サイトです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんの3人のラジオ番組と、Ｓｋｙ株式会社が一つにつながり、それぞれのファンが番組の垣根を越えて楽しめる新たな場所を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここでしか見られない！ 3番組の限定動画を順次公開
「Ｓｋｙらじともシート」の大きな魅力の一つが、このサイトでしか見ることのできない限定動画コンテンツです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんそれぞれの番組と連動し、普段のラジオ放送では“声”で楽しんでいる3人の表情やリアクション、番組収録時の雰囲気などを楽しめるスペシャル動画を順次公開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラジオだからこそ生まれる飾らないトークの空気感を、今度は映像でも。いつもの放送とはひと味違う3人の魅力を「Ｓｋｙらじともシート」だけの特別なコンテンツとしてお届けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりに「Ｓｋｙらじともシート」のデジタル会員証を発行！
サイトに参加いただいた方には、全員に「Ｓｋｙらじともシート」オリジナルのデジタル会員証を発行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにサイト内から各ラジオ番組へのお便り投稿も可能に。今後は「Ｓｋｙらじともシート」のメンバーだけが参加できる特別なリスナープレゼント企画なども予定しています。“見る”だけではなく、番組に参加し、一緒に楽しめる場所として、今後もさまざまな企画を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3番組のアーカイブへも「Ｓｋｙらじともシート」からアクセス
サイト内には、「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の3番組それぞれの放送アーカイブへの入口も設置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」から、Ｓｋｙ株式会社の各番組アーカイブページへアクセスすることができ、お気に入りの番組の過去放送を楽しむことはもちろん、これまで聴いたことのなかった番組にも気軽に触れていただけます。一つの番組をきっかけに、もう一つの番組へ――。&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」が、3番組を横断した新たなラジオの魅力と出会える場所となることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“プレミアムな特等席”に――「Ｓｋｙらじともシート」に込めた思い
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さん、それぞれが俳優・歌舞伎俳優として舞台に立ち、さまざまな作品を届けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな3人のラジオが楽しめるこの場所も、リスナーの皆さまにとって、ここでしか味わえない時間を楽しめるプレミアムな“特等席”になってほしい。&lt;br /&gt;
そして、お気に入りの番組を楽しむだけでなく、番組の垣根を越えて新たな番組や出演者の魅力に触れ、リスナー同士の輪が広がってほしい。&lt;br /&gt;
そんな思いを込めて、本サイトは「Ｓｋｙらじともシート」と名づけられています。&lt;br /&gt;
4つのアカウントをフォローして、あなたも“特等席”へ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定動画、番組へのお便り、特別なリスナープレゼント、そして3番組のアーカイブ。&lt;br /&gt;
3番組とＳｋｙ株式会社、そしてリスナーの皆さまをつなぐ新たな場所「Ｓｋｙらじともシート」は、9月18日（金）午前10時オープンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」参加方法
Ｘ（旧Twitter）の下記４つの公式アカウントをフォローの上、ご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/tatsuradio1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/tatsuradio1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/radinosuke&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/radinosuke&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/kakinoki1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/kakinoki1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連情報
・Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ Webページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第一実業株式会社様「OutSystemsで​実現した『保守性』と​『柔軟性』を​両立した​システム刷新」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155930</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 14:57:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。 OutSystemsで​実現した 「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・課題&lt;br /&gt;
複雑化・属人化が​進んだ​旧システムを​刷新し、持続可能な​新たな​システムへ&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様が、機能を継ぎ足しながら約10年間運用してきた旧システムは、主に以下の課題を抱えていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・長年にわたる機能の継ぎ足しによる、設計の複雑化と属人化&lt;br /&gt;
・システムごとにマスターデータが分断され、手作業による負荷が増大&lt;br /&gt;
・複数業務に派生アプリケーションが乱立し、業務プロセスが煩雑化&lt;br /&gt;
・旧システムの開発技術（Visual Basic .NET）のサポート期限が迫る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■効果&lt;br /&gt;
「OutSystems」の活用によるシステム統合と一部内製化の実現&lt;br /&gt;
開発手法を見直し「OutSystems」を採用したことで、変化に強く、急な仕様変更にも柔軟に対応できるシステムを確立し、主に以下の効果を生みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プログラマーの“癖”が出にくいOutSystemsの「型」を生かし、将来にわたってブラックボックス化しない開発プロセスを標準化&lt;br /&gt;
・統合データベースを構築し、見積もり・会計データの一元管理とアプリケーションの集約を実現&lt;br /&gt;
・急な法改正にも迅速に対応できる保守性を確保&lt;br /&gt;
・ローコードの強みを生かし、自社担当者が現場の要望を受けて機能をリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社を選んだ理由&lt;br /&gt;
確かな技術力と、ユーザーに寄り添う提案・サポート体制&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様は、今回のシステム刷新を「システム開発の標準基盤の選定」と位置づけ、数あるベンダーの中から以下の点を評価しＳｋｙ株式会社を選定いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「OutSystems」に精通したテックリーダーの参画による、技術的安心感&lt;br /&gt;
・予算や契約形態のニーズに寄り添った、誠実で柔軟な提案と調整&lt;br /&gt;
・UI / UX専門デザイナーの伴走による、使いやすさを徹底的に追求した操作性の実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展望&lt;br /&gt;
今回の​刷新は​データ活用戦略の​“第一歩”。経営の​意思決定を​支える​「基盤」へ&lt;br /&gt;
今回の刷新を起点に、ほかのシステムとの連携を強化し、経営の意思決定を支えるデータ基盤として、さらなる拡張を目指されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・CRM連携による「顧客マスター」の統一と、データ分析基盤の構築&lt;br /&gt;
・基幹システムである「SAP」の操作性向上とライセンスコスト削減を目的とした、「OutSystems」での入力画面の開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲今回Ｓｋｙ株式会社と構築した、受発注や輸出入などを管理する新システム「DJK_Web」のシステム概要図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は下記の記事をご覧ください。&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した、&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第一実業株式会社様の概要&lt;br /&gt;
国内外における産業用機械のサプライヤーとして、「プラント・エネルギー」「エナジーソリューションズ」「産業機械」「エレクトロニクス」「自動車」「ヘルスケア」「航空・インフラ」という7つの主要事業を展開。世界中の多様な分野のものづくりに貢献しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.djk.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.djk.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社 OutSystemsソリューションの概要&lt;br /&gt;
柔軟なカスタマイズが可能なローコード開発プラットフォーム「OutSystems」と、Ｓｋｙ株式会社のローコード開発やフルスクラッチ開発の豊富な知見を掛け合わせ、お客様のシステム開発をご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsソリューション&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Visual Basic は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609155930/_prw_PI3im_9b7vD316.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハイアールのカスタマーセンター業務高度化に「Recho AI Voice Agent」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145855</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、キューアンドエーのクライアントであるハイアール ジャパン セールス株式会社（代表取締役社長：杜 鏡...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、キューアンドエーのクライアントであるハイアール ジャパン セールス株式会社（代表取締役社長：杜 鏡国、本社：大阪府大阪市、以下ハイアール）のカスタマーサポート業務の高度化を目的に、株式会社Recho（代表取締役：邱 実、本社：東京都中央区、以下Recho）が提供するエンタープライズ向けAIコンタクトセンターサービス「Recho AI Voice Agent」を導入し、「AIオペレーター」として2026年9月15日より洗濯機カテゴリーから運用を開始することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーの強みとして蓄積してきたテクニカルサポートノウハウ、オペレーターの接遇ノウハウを、独自開発の音声認識・音声合成・対話制御技術を強みとするRecho社の音声AI基盤に継承することで、ハイアールの顧客特性を踏まえ、人と遜色のない応対品質でのAI化を実現しました。これにより将来的にコールの問い合わせ全体の約60％をAI Voice Agentで完結するようセンター業務の高度化を推進してまいります。また国内家電メーカーとしては初めて、問診による修理切り分けから修理受付までをAIオペレーターが対応します。単なるコール対応の自動化ではなく、高い対話音声品質と問題解決能力によるサービス提供にこだわり、感動の顧客体験を目指します。&lt;br /&gt;
※キューアンドエー調べ（2026年9月現在）：問診による修理切り分けから修理受付までを音声AIが対応する事例として&lt;br /&gt;
運用フォーメーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【課題と導入背景】&lt;br /&gt;
世界シェアトップの家電メーカーであるハイアールグループの日本法人として、高品質な顧客サービスの提供を目指すハイアールコンタクトセンターにおいては、季節変動による繁忙期の電話の繋がりにくさに課題を抱えていました。これまでもチャットボットやボイスボットによる効率化を図ってきましたが、従来の技術では柔軟な応対に限界がありました。「24時間対応の実現」「時期や、担当者に依存しない高品質なサービス提供の維持」という更なる顧客満足の向上を目指し、「Recho AI Voice Agent」を導入、運用体制を構築することで、問診による修理切り分けから修理受付までをAIオペレーターが対応することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Recho AI Voice Agent」の選定理由&lt;br /&gt;
①人間レベルの対話品質: 独自開発の言語処理、音声技術により、従来のAI音声システムでは実現できなかった、人間と区別がつかないほど自然な会話能力&lt;br /&gt;
②文脈に応じた柔軟な対応: 従来のIVRのような定型的な応答ではなく、顧客の発言を理解し、状況に合わせて適切に対応する能力&lt;br /&gt;
③高い漢字認識能力：難読漢字を含む氏名や住所の漢字を正確に認識し、顧客への確認やシステムへの登録を行う能力&lt;br /&gt;
④高い問題解決能力：顧客との会話から問題解決に有効なキーワードを見つけ出し、それをフックに最短ルートで回答を導き出す能力&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■期待される導入効果&lt;br /&gt;
①人と遜色ない応対品質：従来のIVRやボイスボットとは一線を画す、自然で流暢な会話により顧客満足度の向上を目指す&lt;br /&gt;
②時期や担当者に依存しないサービス品質：季節変動等の問い合わせ急増に柔軟に対応し、時期を問わず安定した応対品質の維持を目指す&lt;br /&gt;
③24時間のサポート体制：将来的に24時間対応を実施し、必ず繋がるコンタクトセンターの実現を目指す&lt;br /&gt;
④高い解決率：AIオペレーターのみの対応で95％以上の解決率を目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
キューアンドエーが得意とするICTテクニカルサポートの領域は、多様な状況理解や判断を求められる場面が多く、AIオペレーターによる応対の自動化が難しい領域と考えられていました。問診による修理切り分けから修理受付までをAIオペレーターが対応することで、基本的な問い合わせはAIが完結し、より複雑な相談や高度なサポートは人が行うハイブリッドセンター化を実現し、オペレーターのスキルと応対品質を向上させ、付加価値を高めていきます。今後はコンタクトセンターにおける音声AIの対応領域を更に拡大し、業務プロセスの高度化を実現しながら、顧客体験とオペレーターの働きがいの更なる向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202609145855/_prw_PI1im_5K3cnq1t.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>倉吉市立西郷小学校とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145832</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:15:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は倉吉市立西郷小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は倉吉市立西郷小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年9月7日～2028年3月31日 
 
 
実施校 
倉吉市立西郷小学校 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
教職員 21名（2026年9月14日現在） 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260914_01 &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260914_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609145832/_prw_PI1im_Cl7TJ529.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Japan IT Week 秋 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145812</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 13:33:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月21日（水）～23日（金）に幕張メッセで開催される「Japan IT Week 秋 2026」に出展いたします。 当日は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーション...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月21日（水）～23日（金）に幕張メッセで開催される「Japan IT Week 秋 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業 ・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
また、製品・サービスの導入についてご相談いただける商談コーナーもご用意し、事前にご予約いただいた方にはQUOカード1,000円分をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼事前予約でQUOカード1,000円分をプレゼント！／&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&amp;nbsp;営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 3ホール A8-62&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商談コーナーのご案内
商談コーナーでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。&lt;br /&gt;
事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。&lt;br /&gt;
ご希望の場合は、以下のフォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609145812/_prw_PI1im_sb144xHO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社の社員が「Google Cloud Next Tokyo 26」に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105642</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:44:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月30日（木）～31日（金）に東京ビッグサイトで開催された「Google Cloud Next Tokyo 26」において、弊社「AI Innovation Lab」所属...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月30日（木）～31日（金）に東京ビッグサイトで開催された「Google Cloud Next Tokyo 26」において、弊社「AI Innovation Lab」所属の3名が基調講演およびブレイクアウトセッションに登壇したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Google Cloud Next Tokyo 26」は、「AIの力でともに創ろう ワクワクする日本の未来を」というテーマのもと開催され、生成AIの活用を超える「Agentic AI（自律型AIエージェント）時代」に向けた最新のアップデートやプロダクトが発表される大規模カンファレンスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本カンファレンスにおいて、弊社社員は国内リーディングカンパニーの先導事例として基調講演に登壇。講演では、Gemini™ Enterpriseの導入からわずか5か月で、社員が自発的に約2万個の業務特化エージェントを作成し、社内の暗黙知を可視化した実績などを紹介しました。併せて、Gemini™ Enterpriseのブレイクアウトセッションにおいても、弊社の取り組みとAI活用の実践的なアプローチについて発信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弊社は、今後も最新技術の積極的な活用と社内実践で培ったノウハウの発信を通じて、お客様のビジネスの発展と社会の課題解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇当日の密着動画 
イベント当日の発表の様子はもちろん、普段は見られないバックヤードや、登壇直後のリアルな舞台裏を収録した密着動画を、YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネルにて公開しました。&lt;br /&gt; 
緊張感あふれる舞台の裏側や、ヘッドホンを着用して聴講する会場ならではの「サイレントセッション」の風景を収録。さらに、登壇を終えた弊社社員が、社内でのGemini™ Enterprise活用事例や今後のAI戦略について語り合うアフタートークまで、イベントの様子を余すところなくお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者コメント 
このたび、「Google Cloud Next Tokyo 26」という素晴らしい場で、弊社のGemini™ Enterprise活用事例をお話しできたことを大変光栄に思います。弊社では、導入からわずか5か月で約2万個のAIエージェントが現場主導で生まれ、社員一人ひとりがAIを「使う」段階から、自らの業務に合わせて「創り出す」段階へと進化しています。今後もAI Innovation Labとして、社内の生産性向上を牽引するとともに、お客様のビジネス課題の解決に直結するような実践的なAI活用の探求と発信を続けてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント概要 
 
 
 
 名称  
 Google Cloud Next Tokyo 26&lt;br /&gt;  
 
 
 日時  
2026年7月30日（木）～31日（金） 
 
 
 会場  
東京ビッグサイト 南展示棟・会議棟 
 
 
 
Google Cloud Next Tokyo 26 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.googlecloudevents.com/next-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.googlecloudevents.com/next-tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社のAI技術開発への取り組み 
弊社は、自らが「最もAIを活用する企業」となるための社内実践を進めるとともに、そこで培った技術やノウハウを生かしてお客様への積極的なご提案・技術提供を行っています。弊社の取り組みやご提供する技術については下記をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客様にご提供するAI技術のご紹介&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社内DXを推進するAI活用&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/company/ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/company/ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 AI関連ソリューションのお問い合わせ・資料ダウンロード 
お客様のご要望に応じて、最適なプラットフォームやツールでAIソリューションをご提供します。生成AIの導入支援やAIシステム開発に関するご相談・ご質問はお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資料ダウンロードページ（生成AI利活用支援等の各種資料）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社の概要 
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●Google Cloud™、Gemini™およびYouTube™は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609105642/_prw_PI1im_XV1xIfgy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兵庫県多可町教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045317</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 15:07:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は兵庫県多可町教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は兵庫県多可町教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年7月1日～2026年9月30日 
 
 
実施校 
多可町立八千代小学校 
 
 
対象 
小学校教職員 25名、兵庫県多可町教育委員会職員 6名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609045317/_prw_PI1im_3jL358Dp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>