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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>『ラブ トランジット』シーズン3の参加者がウォッチパーティーを楽しむコラボ動画 「Samsung Galaxyと、恋をもっと。」本日公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228498</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung GalaxyがPrime Videoの恋愛リアリティ番組 『ラブ トランジット 35+』とコラボレーション 『ラブ トランジット』シーズン3の参加者がウォッチパーティーを 楽しむコラボ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung GalaxyがPrime Videoの恋愛リアリティ番組 『ラブ トランジット 35+』とコラボレーション&lt;br /&gt;
『ラブ トランジット』シーズン3の参加者がウォッチパーティーを&lt;br /&gt;
楽しむコラボ動画 「Samsung Galaxyと、恋をもっと。」本日公開 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、10月22日（木）20:00よりPrime Videoにて独占配信が開始される恋愛リアリティ番組『ラブ トランジット 35+』とコラボレーションをします。そして本コラボレーションとして『ラブ トランジット』シーズン3の参加者6名が出演する番組コラボ動画を本編の配信に合わせて本日より公開します。 　　&lt;br /&gt;
　本動画では、参加者たちが『ラブ トランジット 35+』のウォッチパーティーを楽しむ様子を描き、Samsung Galaxyの写真共有機能「Quick Share」を使って、撮影した写真や動画をその場で共有するシーンや「Samsung Galaxy Z Fold8」の大画面を活かして思い出を写真に残すなど、Samsung Galaxyとともに笑顔あふれる時間を過ごす様子を届けます。また、シーズン3の参加者6名のSNSでは撮影時のオフショットも順次公開し、仲間と一緒に番組を楽しむ様子やSamsung Galaxyを通じて思い出をリアルタイムで共有する楽しさを伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　さらに『ラブ トランジット 35+』本編と連動して、テレビやPCで番組を視聴しながらAmazonショッピングアプリ上で楽しめる新たな視聴体験「Second Screen（セカンドスクリーン体験）」を提供します（Amazon AdsのクリエイティブチームであるBrand Innovation Labが開発したものです）。出演している参加者がホカンス生活中に「Samsung Galaxy Z Fold7|Z Flip7」などのSamsung Galaxy製品を使って撮影したオフショット写真や動画を本編視聴の進行に合わせて次々と解禁していき、今までにない視聴体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボ企画「Samsung Galaxyと、恋をもっと。」について&lt;br /&gt;
　『ラブ トランジット』は、交際期間や破局理由がそれぞれ異なる5組の元恋人（X）たちが、1か月のホカンス生活を送り、過去の恋と新しい恋の間で揺れ動く姿を描く恋愛リアリティ番組です。心が動いた瞬間をきれいに残し、大切な人と気持ちを共有したい瞬間に誰とでもすぐ共有ができるSamsung Galaxyは、参加者にとっても番組を楽しむ視聴者にとっても、大切な時間をもっと豊かにする存在です。今回のコラボレーションでは、ホカンス中の参加者がSamsung Galaxyで残した写真や動画と番組を観ながら気持ちを分かち合うシーズン3の参加者の姿を通して、「Samsung Galaxyと、恋をもっと。」を届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本日公開　番組コラボ動画「恋を撮って、分かち合う。Samsung Galaxyと。」について&lt;br /&gt;
　『ラブ トランジット』シーズン3の参加者である、ひろき、ひなこ、ゆうや、ユリ、イッセイ、ミクの6名が、『ラブ トランジット 35+』のウォッチパーティーを楽しむ様子を通じて、Samsung Galaxyの魅力を伝える番組コラボ動画です。2篇のコラボ動画を通じて、Samsung Galaxyとともに番組を観る時間に高まる気持ちや、相手のスマートフォンの機種を問わず、その場で同じ画像・同じ気持ちを分かち合える便利さを描きます。いずれもPrime Video『ラブ トランジット 35+』番組内広告枠等にて配信し、今後、番組コラボ動画の展開に合わせて、シーズン3の参加者6名のSNSでも撮影時のオフショットも順次公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・配信先　：Prime Video『ラブ トランジット 35+』　番組内広告枠等&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/lovetransit35-samsung2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　&amp;nbsp; http://www.amazon.co.jp/lovetransit35-samsung2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・タイトル：「恋を撮って、分かち合う。Samsung Galaxyと。」&lt;br /&gt;
　　　　　　第一弾　「ラブトラ35+鑑賞会 『みんな集合』篇 — 遠くにいる仲間に共有」&lt;br /&gt;
　　　　　　第二弾　「ラブトラ35+鑑賞会 『35歳になったら』篇 — 違うOSの仲間に共有」&lt;br /&gt;
・配信開始：第一弾　10月22日（木）20:00～、第二弾　10月29日（木）20:00～&lt;br /&gt;
・参加者　：ひろき、ひなこ、ゆうや、ユリ、イッセイ、ミク&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「ラブトラ35+鑑賞会『みんな集合』篇 — 遠くにいる仲間に共有」&lt;br /&gt;
　鑑賞会の連絡を受けて、全員がそろって番組を鑑賞し始めるまでを描いた本動画は、最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8」が大活躍。「Samsung Galaxy Z Flip8」を机に置いてフレックスカメラでハンズフリー撮影をしたり、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」のQuick Shareでまだ到着していない仲間に写真を共有する様子を描いています。Samsung Galaxyのスマートフォンなら、カメラ機能やフレックスモード、大画面ならではの撮影で、離れた仲間との時間も大切にできることを伝えるストーリーになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「ラブトラ35+鑑賞会 『35歳になったら』篇 — 違うOSの仲間に共有」&lt;br /&gt;
　シーズン3の参加者が『ラブ トランジット 35+』の本編を観ながら、「35歳になったら自分たちはどうなっているか」と、番組と自分たちの人生を重ねて盛り上がる様子を描きます。その思い出をSamsung Galaxyの大画面で&quot;証拠&quot;として撮影し、Quick Shareでみんなに共有。Androidを使っていない仲間の手元にもその動画はすぐに届き、番組を観る時間がそのまま気持ちを分かち合う時間になっていく様子を収めた一本です。参加者からは「自分たちが35歳になったら…と想像しながらの鑑賞会で、かなり盛り上がりました。Samsung Galaxyを使って写真や動画を撮ってすぐに共有する時間が楽しかったです」との声も上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新たな視聴体験「Second Screen（セカンドスクリーン体験）」について&lt;br /&gt;
『ラブ トランジット 35+』でのホカンス期間中、参加者全員がSamsung Galaxyを持ちながら生活し、番組本編のカメラには映らなかった恋の裏側の写真や動画を残しました。今回のセカンドスクリーン体験では、これらの特別な写真や動画が本編の視聴状況に応じてセカンドスクリーン体験のページ上に順次解禁されていきます。この体験には番組本編の前に流れる番組コラボ動画に表示されるボタンやQRコード、または特設ページ上のリンクから参加可能です。番組をテレビやPCで観ながら、あるいは観終わったあとにAmazonショッピングアプリ上でお楽しみいただけます。また、気になった写真や動画は、シェアボタンから共有できます。&lt;br /&gt;
　Amazon Ads Global Head of Brand Innovation Lab　ケイト・マキャグ（Kate McCagg）氏は「今回のコラボレーションで私たちが取り組んだのは、視聴者の皆様が『ラブ トランジット 35+』の物語に没入する体験そのものを、Samsung Galaxyと一緒に少しだけ豊かにできる場所を作ることでした。番組本編とは別の角度から、参加者自身がホカンス中にSamsung Galaxyで撮影した写真や動画が、&quot;もう一つの物語&quot;として、番組を止めることなく、視聴状況に応じて少しずつ開いていきます。この「Second Screen（セカンドスクリーン体験）」は、Amazonならではの、これまで実現されたことのないストーリーテリングの新しい形だと考えています。ひとつの感情のまま、番組を楽しむところから、その先まで自然につながっていく体験を、Samsung Galaxyとともに視聴者の皆様にお届けできることを、大変嬉しく思います。」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ラブ トランジット 35+』本編・Samsung Galaxy使用シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■番組コラボ動画使用の主なSamsung Galaxy製品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
究極の生産性を追求した最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Zシリーズ」史上最薄の最新折りたたみスマートフォン。初のUltraモデルとして圧倒的なパフォーマンスと大画面の折りたたみディスプレイを組み合わせ、Snapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxyと5,000mAhの大容量バッテリーが大画面上でのGalaxy AI体験とシームレスなマルチタスクを支えます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8-ultra/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日々の没入体験をさらに広げる新しいカタチ。最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8」&lt;br /&gt;
多彩なコンテンツに最適化された画面比率を採用しました。開くと4:3で映画・ゲームに、縦向きで3:4の電子書籍閲覧に対応。カバー画面は10:16でショート動画も見やすく表示されます。さらに、歴代「Samsung Galaxy Z Foldシリーズ」の中で最も軽量なモデルとして約201gの軽量設計と4,800mAhの大容量バッテリーで、26時間超の動画再生が可能です。新搭載のGalaxy AI機能「マイファンカム」で特定の被写体にフォーカスした動画を簡単に作成できます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIをもっと身近にする、最もスタイリッシュで自己表現に適した&lt;br /&gt;
最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Flip8」&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy8世代目となる縦折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z Flip8」は開いた状態での厚さは約6.1mm、重量はわずか約180gと抜群の携帯性を実現し、端末を開くことなく重要な情報の確認やお気に入りの機能へのアクセスが可能です。カメラ体験もスーパー手振れ補正の水平ロックにより移動中でも滑らかで水平な映像を維持でき、デュアル録画機能では撮影者と被写体の両方を1本の動画に収めることができるのでVlogやSNS向け動画の撮影にも最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-flip8/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-flip8/&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先回りするAIと革新的なプライバシー機能を備えた「Samsung Galaxy S26 Ultra」&lt;br /&gt;
高性能カメラと直感的なGalaxy AIを搭載し、日常をより快適にする先回りするAIフォンです。新機能の「プライバシーディスプレイ」を搭載し、ピクセル単位で光の拡散を制御することで、側面からの視認を制限し、周囲の視線から画面の内容を保護します。公共交通機関やカフェなどでも、周囲の視線を気にせず安心してスマートフォンを使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ラブ トランジット 35+』作品概要&lt;br /&gt;
配信開始：2026年10月22日（木）20:00／Prime Videoにて独占配信&lt;br /&gt;
話数：全8話（初週：第1話－第3話一挙配信）&lt;br /&gt;
　　　10月22日（木）20:00　第1話－第3話&lt;br /&gt;
　　　10月29日（木）20:00　第4話－第6話&lt;br /&gt;
　　　11月 &amp;nbsp;5日（木）20:00　第7話－第8話&lt;br /&gt;
概要：『ラブ トランジット』は、交際期間や破局理由がそれぞれ異なる5組の元恋人（X）たちが、1か月のホカンス生活を送り、過去の恋と新しい恋の間で揺れ動く姿を描きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最新作『ラブ トランジット 35+』では、【日本発】の新コンセプトとして、参加者全員が「35歳以上」という年齢制限が設けられ、さらにシリーズ初の元夫婦も参加。結婚、家族、キャリアなど、若者たちの恋とは異なる岐路に立つ男女10名の、深く複雑で、一筋縄ではいかない大人の人間ドラマを描きます。&lt;br /&gt;
視聴方法：Amazonプライム会員特典対象（&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/primevideo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.amazon.co.jp/primevideo&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作：Amazon&lt;br /&gt;
コピーライト： ©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.&lt;br /&gt;
※作品の視聴には会員登録が必要です。（Amazon プライムについて詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/amazonprime&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amazon.co.jp/prime&lt;/a&gt;へ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Amazon、Prime Video、および関連する全ての商標はAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>多発するサイバー攻撃の最新動向と被害を最小化する情報漏洩対策を解説！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228521</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 17:13:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
11月開催のセミナーでは、企業で被害が多発しているサイバー攻撃の最新動向を解説。ランサムウェアへの感染リスクや被害を最小限に抑える対策について、「SKYSEA Client View」が支援できるポイントと併せてご紹介します。そのほか、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」への対応ポイントを解説するセミナーや、需要が高まるクラウド版「M1 Cloud Edition」の操作感や新機能をご紹介するセミナーなども開催予定です。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View M1 Cloud Edition“体験”セミナー&lt;br&gt;選ばれる理由と進化し続ける新機能・人気のオプション機能を一挙公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー管理の工数削減やハイブリッドワークへの対応を目的に、「SKYSEA Client View」をクラウド（SaaS）で利用する組織が急増しています。本セミナーでは、「SKYSEA Client View」のクラウド版「M1 Cloud Edition」を実際に操作し、「資産管理」「ログ管理」「デバイス管理」といった基本機能の操作感を体験していただけます。また、リリースされたばかりの最新機能や、「導入効果が高い」とご好評いただいている人気のオプション機能もご紹介。クラウド版の導入をご検討中の方はもちろん、最新機能の活用法を知りたい方もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※一部の機能は、環境の都合によりオンプレミス版の画面を用いてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月5日（木）：東京、大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望に合わせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月10日（火）：大阪&lt;br /&gt;
・11月26日（木）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。 制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月10日（火）：東京&lt;br /&gt;
・11月27日（金）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;サイバー攻撃対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業システムに侵入してデータを暗号化するランサムウェア。最近では、データの窃取も行い、公表すると脅す二重脅迫型ランサムウェアも横行するなど、サイバー攻撃による被害が多く発生しています。攻撃者は、気づかれないようさまざまな手法を駆使して組織の機密情報を窃取します。&lt;br&gt;本セミナーでは、サイバー攻撃の動向や感染リスクの軽減策、被害の最小化に向けた対策など「SKYSEA Client View」でご支援できることを、実機体験を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・11月24日（火）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼経営層の方へ／&lt;br /&gt;
働き方の課題を見える化しませんか？&lt;br /&gt;
新オプション「AI働き方分析レポートサービス」で、長時間労働の解消や業務パフォーマンス向上を支援します。&lt;br /&gt;
詳細は以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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        <title>マルチホップ無線通信規格「Wi-SUN FAN」とスマートホーム機器の相互運用規格「Matter」を統合したIoT接続基盤を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208257</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生の研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生の研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケーション層の国際標準規格「Matter」を組み合わせた新たなIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」を開発しました。本研究では、マルチホップ無線通信を実現するWi-SUN FANのボーダールーター機能またはルーター機能を備えたMatter対応機器と、機器の初期設定・認証を行うコミッショニング機能を備えたスマートフォンアプリケーションを開発しました。これらを用いて、京都大学構内の4階建ての建物において、ビル照明の遠隔制御を模擬した実証実験に成功しました。本システムは、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信による通信範囲の拡大と、周波数ホッピングによる同一周波数の利用に起因する干渉の低減を可能とします。さらに、開発したコミッショニングプロセスによって初期設定を完了したMatter対応機器を、異なるメーカーが提供する複数の市販Matter対応スマートホームコントローラーに、コントローラー側を改造することなく同時に追加登録することに成功し、既存のMatterプラットフォームとの相互接続性を確認しました。本成果により、既存のMatterプラットフォームを活用しながら、Wi-SUN FANによる広域かつ干渉に強い無線通信を利用できるようになり、今回の照明制御に加え、スマートホーム、ビル管理、エネルギーマネジメントなどへの幅広い応用が期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポイント&lt;br /&gt;
・スマートホーム機器の相互運用性を実現する国際標準規格「Matter」の通信基盤に、マルチホップ無線通信規格「Wi-SUN FAN」を採用した新たなIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」を開発。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信による通信範囲の拡大と、周波数ホッピングによる無線通信の干渉低減を実現。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・京都大学構内の4階建て建物で照明の遠隔制御を実証するとともに、複数の市販Matterコントローラーとの相互接続にも成功。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケーション層の国際標準規格「Matter」の普及が進んでいます。Matterは、異なるメーカーの機器を共通の仕組みで接続・制御できることを特徴とし、照明や空調などのスマートホーム機器に加え、ビル管理や蓄電池、電気自動車（EV）の充電設備などを対象とするエネルギーマネジメントへも応用領域が拡大しています。Matterの通信基盤としては、Wi-FiやThreadなどの無線通信技術が利用されていますが、これらで利用される2.4 GHz帯では、他の無線システムとの干渉や、通信距離の制約、壁や建物による電波の減衰などが課題となります。特に、屋外や離れた建物に設置された機器との安定した通信を確保するためには、これらの課題への対応が必要となります。これらの課題を解決する通信手段として、2.4 GHz帯よりも低い920MHz帯等の周波数帯を利用する国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」に着目しました。Wi-SUN FANは、20ホップを超える多段中継に対応したIPv6マルチホップ無線通信により、屋内外にまたがる広範囲の通信ネットワークを構築できることに加え、周波数ホッピングにより同一周波数の利用に起因する干渉の影響を低減できる特徴があります。さらに、Wi-SUN FAN 1.1では最大2.4 Mbpsの高速伝送にも対応しています。このため、Wi-SUN FANをMatterの通信基盤として利用することにより、Matter対応機器の通信範囲の拡大と通信の安定性の向上が可能になると考えられます。しかし、Wi-SUN FAN上でMatterを動作させるためには、Wi-SUN FANへの証明書を用いた認証によるネットワーク参加と、Matter対応機器の初期設定・認証を行うコミッショニング(利用者がスマートフォンアプリ等で機器を認証し、ネットワークに登録する初期設定手続き）を連携させるとともに、ネットワーク上の機器やサービスを発見する仕組み（サービス発見）や、異なるネットワーク間で機器への通信を可能とする仕組み（IPv6到達性）を実現する必要があります。さらに、Matterの特徴の一つである、一つの機器を異なるメーカーの複数のプラットフォームから共通して管理・制御できるマルチアドミン機能（一つの機器を異なるメーカーの複数のプラットフォーム/コントローラーに同時に登録し、それぞれから共通して管理・制御できるMatterの機能）を利用するためには、Wi-SUN FAN上のMatter対応機器を複数の既存Matterコントローラーに登録し、それぞれのプラットフォームから利用できることを確認する必要があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
　研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN 1.1」に準拠した無線通信機能と、アプリケーション層の国際標準規格「Matter 1.5」をベースとした機能を統合し、Wi-SUN FANを通信基盤としてMatter対応機器を接続・制御する「Matter over Wi-SUN FAN」を開発しました。本システムでは、各端末がWi-SUN FANのIPv6マルチホップ無線通信機能を利用して、Matterの認証処理およびアプリケーション処理を実行します。また、Wi-SUN FANへのネットワーク参加に必要な認証情報の発行・導入、Matter対応機器のサービス発見、およびIPv6による通信経路の確保を統合することで、Wi-SUN FAN上でMatterを動作させる仕組みを実現しました。&amp;nbsp;また、Wi-SUN FANのメッシュネットワークの形成・管理と、既存LANとの接続を行うボーダールーター（Border Router、以下BR）機能を備えたMatter対応機器を開発しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本機器は、Wi-SUN FANネットワークと既存LANとの間の通信を中継するとともに、自身もMatter対応機器として通信・制御が可能です。さらに、Wi-SUN FAN上のMatter対応機器の情報を既存LAN側に代理して通知するプロキシ・アドバタイズメント機能を実装しました。これにより、Wi-Fiなどの無線通信を介して既存LANに接続されたスマートフォンやMatterコントローラーがWi-SUN FAN上のMatter対応機器を発見し、既存のMatterの認証方式やアプリケーション機能を変更することなく、これらの機器と通信・制御できる構成を実現しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信において、端末間の通信を中継するルーター機能を搭載したMatter対応機器を開発しました。本機器は、Matterのアプリケーション機能とWi-SUN FANの無線通信機能を備えており、他の端末との無線通信を中継しながら、自身もMatter対応機器として動作します。&amp;nbsp;また、Matter対応機器の初期設定・認証を行うコミッショニング機能と、登録した機器を制御するコントローラー機能を備えたスマートフォンアプリケーションを開発しました。本アプリケーションにより、Wi-SUN FANへのネットワーク参加とMatterのコミッショニングを連携させ、Matter対応機器の初回設定から照明のオン・オフ制御までを実現しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　次に、開発したMatter over Wi-SUN FANシステムの有効性を実証するため、京都大学構内の4階建ての建物において、ビル照明の遠隔制御を模擬した実証実験を行いました。ボーダールーター（BR）機能を備えたMatter対応機器を4階の居室内に設置し、ルーター機能を備えた5台のMatter対応機器（R1～R5）に照明器具を接続して、1～4階の廊下に配置しました。これらの機器により、IPv6マルチホップ無線ネットワークを構築しました。開発したスマートフォンアプリケーションを用いて、これらの機器をMatter対応機器として登録した後、BR機能を備えたMatter対応機器を設置した4階の居室から、ソフトウェアによって各階の照明器具のオン・オフを定期的に制御しました。その結果、複数の階にまたがる建物内において、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信を利用したMatter対応機器の遠隔制御が可能であることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、単一のSoC（System on a Chip）にMatterのアプリケーション機能とWi-SUN FANの無線通信機能を実装した組込端末を開発しました。この端末を用いて、複数の市販Matter対応スマートホームコントローラーとの相互接続実験を行いました。本実験では、スマートホームコントローラーとして、Apple社のApple Home（HomePod mini）、Google社のGoogle Home（Google Nest Hub 第2世代）、Amazon社のAlexa（Echo Show 5 第3世代）を使用しました。開発したコミッショニング機能によって初期設定を完了したMatter対応機器を、これら3つのプラットフォームに、既存のMatterコントローラーを改造することなく同時に登録し、それぞれから制御できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以上の結果から、開発したMatter over Wi-SUN FANシステムにより、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信を利用したMatter対応機器の広域接続と、既存のMatterプラットフォームとの相互運用性を実現できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後の展開&lt;br /&gt;
　今回開発したIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」により、Matter対応機器の通信範囲を拡大し、複数階にまたがる建物内でのビル照明の遠隔制御と、既存のMatterプラットフォームとの相互接続を実証しました。本成果により、従来のスマートホーム機器に加え、屋外や離れた建物に設置される計測器、蓄電池、太陽光発電設備、EV充電設備などをMatterで接続・制御することが可能となり、家庭用エネルギー管理システム（HEMS）やビル管理システムなどへの応用が期待されます。今後は、スマートホームやビル管理、エネルギーマネジメントなどの各分野における実証を進め、スマートシティを支えるIoT接続基盤としての実用化を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_10.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_10.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>異なる2つの国際無線通信規格「Wi-SUN HAN」と「Wi-SUN FAN」の 同時動作を単一無線機で実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208256</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生らの研究グループ（以下 京都大学）は、電力スマートメーターと電力会社間の屋外側通信（Aルート）に適用可能な国際無線通信規格「W...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生らの研究グループ（以下 京都大学）は、電力スマートメーターと電力会社間の屋外側通信（Aルート）に適用可能な国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートメーターと家庭内のエネルギー管理システム（HEMS）間の宅内側通信（Bルート）に用いられる国際無線通信規格「Wi-SUN HAN」を、1つの無線機と共通ファームウェアで同時に動作させる技術を開発し、その動作を実証しました。本技術は、2026年5月に発表した両規格の共通ファームウェアに、1つの無線機を両規格で時間的に共用する「無線共用調停部」と、両規格の接続状態を維持したまま往復約1ミリ秒で通信方式を切り替える「高速物理層切替え」機能を新たに追加したものです。開発したファームウェアを搭載した無線モジュールについて、スマートメーターとHEMS機器への適用を想定した2つの利用モデルで実証実験を行いました。スマートメーターへの適用では、Wi-SUN FANによる電力会社向けの検針データ送信と、Wi-SUN HANによるHEMS機器からの電力値読み出し要求への応答を両立できることを確認しました。また、HEMS機器への適用では、Wi-SUN HANによってスマートメーターから電力値を読み出しながら、Wi-SUN FANを用いた独自IoT無線ネットワークに接続し、Wi-SUN FAN側で99.99％以上のデータ到達率、Wi-SUN HAN側で10秒間隔の電力値読み出しに対して99.95％の期限内応答率を確認しました。本成果により、スマートメーターやHEMS機器の無線通信部の低コスト化・小型化が可能となり、次世代スマートメータリングシステムに加え、電力スマートメーターのネットワークを活用したガス・水道との共同検針や、広域のエネルギーマネジメントシステムなどへの応用が期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポイント&lt;br /&gt;
・1つの無線機でWi-SUN FANとWi-SUN HANを同時に動作させる共通ファームウェアを開発。両規格の無線利用時間を調整する「無線共用調停部」と、接続状態を維持したまま約1ミリ秒で通信方式を切り替える「高速物理層切替え」機能を実現。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スマートメーターへの適用を想定した実証において、Wi-SUN FANによる電力会社への検針データ送信と、Wi-SUN HANによるHEMS機器からの電力値読み出し要求への応答を、1つの無線機で両立できることを確認。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・HEMS機器への適用を想定した実証において、Wi-SUN HANによるスマートメーターからの電力値読み出しと、Wi-SUN FANを用いた独自IoT無線ネットワークへの接続を両立。Wi-SUN FAN側で99.99％以上のデータ到達率、Wi-SUN HAN側で99.95％の期限内応答率を確認。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景&lt;br /&gt;
　電力のスマートメータリングシステムでは、電力会社が各家庭に設置するスマートメーターと電力会社のシステムを接続する通信経路（Aルート）と、スマートメーターと家庭内のエネルギー管理システム（HEMS）などを接続する通信経路（Bルート）の2つが利用されています。2025年度から導入が進められている次世代スマートメーターでは、Aルートの無線マルチホップ通信方式として国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」の利用が検討されており、Bルートでは従来から利用されている国際無線通信規格「Wi-SUN HAN」が引き続き採用されています。両規格は、いずれも920 MHz帯のIEEE 802.15.4gを物理層に採用した無線通信規格ですが、ネットワークへの接続手順、認証方式、周波数の利用方式などが異なります。このため、従来はそれぞれの規格に対応した無線モジュールを個別に使用するか、1つの無線モジュールで動作する規格を切り替えて使用する必要がありました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　京都大学では、2026年5月に、Wi-SUN HAN（Enhanced HAN）とWi-SUN FAN 1.1を1つの無線モジュール上で動作させ、起動時に利用する規格を選択できる共通ファームウェアを開発・発表しました。しかし、スマートメーターのAルートとBルートを1つの無線機で同時に利用するためには、両規格の接続状態を維持しながら、無線機を共用する仕組みが必要となります。両規格は、それぞれが独立して無線機を利用することを前提としているため、単純に無線機を切り替えるだけでは、通信の中断や接続状態の喪失などが発生する可能性があります。このため、両規格の接続状態を維持しながら1つの無線機を時間的に共用する仕組みを開発するとともに、両規格の通信性能への影響を実機によって検証することが課題となっていました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
　京都大学では、2026年5月に発表したWi-SUN HANとWi-SUN FANの共通ファームウェアを拡張し、1つの無線機（RF）を共用しながら両規格を同時に動作させるファームウェアを開発しました。 本ファームウェアでは、両規格による無線機の利用時間を調整する「無線共用調停部」と、両規格の接続状態を維持したまま無線機の設定を高速に変更する「高速物理層切替え」機能を新たに実装しました。これにより、1つの無線機でWi-SUN HANとWi-SUN FANの通信を並行して実行することが可能となりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同時動作を実現するための特徴の一つは、新たに開発した「無線共用調停部」です。本機能では、通常はWi-SUN FANが無線機を使用し、Wi-SUN HANによるBルート通信が必要な場合に、一定時間だけ無線機の使用を切り替えます。切替えには、Bルート側の通信要求に応じて設定する時間帯と、Bルート側の受信のために定期的に設定する時間帯の2種類があり、Wi-SUN FANのブロードキャスト受信時間帯を避けるように制御します。また、無線機を切り替えている間も、両規格のネットワークへの加入状態、認証情報、通信スケジュールなどを保持することで、それぞれの接続状態を維持します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　もう一つの特徴は、「高速物理層切替え」機能です。Wi-SUN HANとWi-SUN FANでは、通信速度、変調方式、周波数の利用方式などが異なるため、無線機を共用するには、それぞれの規格に応じて無線ICの設定を変更する必要があります。そこで、開発したファームウェアでは、無線機の初期化やネットワークへの再加入を行うことなく、物理層の設定変更とMAC層のタイマー制御のみで通信方式を切り替える仕組みを実現しました。その結果、Wi-SUN FANからWi-SUN HANへの切替えを約0.4ミリ秒、Wi-SUN HANからWi-SUN FANへの切替えを約0.5ミリ秒で完了できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　次に、開発したファームウェアを搭載した無線モジュールの有効性を検証するため、スマートメーターおよびHEMS機器への適用を想定した2つの利用モデルについて実証実験を行いました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用モデル1では、開発した無線モジュールを電力スマートメーターの通信部として利用し、電力会社との通信経路であるAルートをWi-SUN FANで実現するとともに、家庭内のHEMS機器との通信経路であるBルートをWi-SUN HANで実現する構成としました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本モデルでは、スマートメーターを想定した機器が、Wi-SUN FANのボーダールーターを介して電力会社側のネットワークに接続しながら、Wi-SUN HANのBルート端末としてHEMS機器からの電力値読み出し要求に応答します。開発したファームウェアをROHM社製無線モジュールBP35C5に搭載し、Wi-SUN FANのボーダールーター機能を備えた機器およびWi-SUN HANに対応したHEMS機器を模擬する装置と組み合わせ、実証試験環境を構築しました。本利用モデルでは、HEMS機器からの電力値読み出し要求に応答するため、Wi-SUN HAN側に無線機を割り当てる時間の割合を10％、30％、45％に変更し、AルートおよびBルートの通信特性を評価しました。&amp;nbsp;その結果、Wi-SUN HAN側への割当割合を10％、30％、45％とした場合、HEMS機器から10秒間隔で送信される電力値読み出し要求に対する応答成功率は、それぞれ43％、83％、100％となりました。特に、割当割合を45％とすることで、すべての読み出し要求に応答できることを確認しました。また、Wi-SUN FANによるAルート側の通信では、電力会社への検針データの送信を想定し、200バイトのデータを1分間隔で送信した場合にも、全データの伝送に成功しました。さらに、電力会社側からの遠隔要求を想定した下り通信についても、再送を含めたアプリケーションレベルで100％の伝送成功率を確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、利用モデル2では、開発した無線モジュールを家庭内のHEMS機器に搭載し、Wi-SUN HANによって電力スマートメーターから電力計測情報を取得するとともに、Wi-SUN FANのルーターとして屋外のマルチホップ無線ネットワークに接続する構成としました。&amp;nbsp;本モデルでは、電力会社以外の事業者などが構築する独自のIoTネットワークを想定し、スマートメーターから取得した電力計測情報をWi-SUN FANのボーダールーターへ伝送します。開発した無線モジュールを搭載したHEMS機器を模擬する装置、Wi-SUN HANに対応したスマートメーターを模擬する装置、およびWi-SUN FANのボーダールーター機能を備えた装置を組み合わせ、実証試験環境を構築しました。本利用モデルでは、Wi-SUN FAN側のデータ送信量と、Wi-SUN HANによる電力値の読み出し間隔を変化させ、両規格の通信性能を評価しました。&lt;br /&gt;
　その結果、Wi-SUN FAN側では、評価したすべての条件において99.99％以上のデータ到達率を維持しました。また、Wi-SUN FAN側の送信量が増加した場合でも、Wi-SUN HAN側の読み出し間隔を適切に設定することにより、所定の時間内に電力値の読み出し応答を得られることを確認しました。特に、スマートメーター向けのアプリケーション通信インターフェース仕様で想定される10秒間隔の読み出しでは、評価したすべての条件において99.95％の期限内応答率を確認しました。さらに、48時間の連続運転においても両規格の接続状態が維持され、Wi-SUN FANのマルチホップ通信における中継動作も継続できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以上の結果から、開発した共通ファームウェアにより、1つの無線機でWi-SUN FANとWi-SUN HANの接続状態を維持しながら両規格の通信を並行して実行でき、スマートメーターおよびHEMS機器の双方に適用可能であることを実証しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後の展開&lt;br /&gt;
　今回開発したWi-SUN HANとWi-SUN FANの同時動作技術により、スマートメーターのAルートとBルートの通信機能を単一の無線モジュールに統合することが可能となりました。本成果は、スマートメーターやHEMS機器に搭載される無線通信部の低コスト化・小型化に貢献するとともに、スマートメーターから取得した電力情報を、Wi-SUN FANによる広域のマルチホップ無線ネットワークを介して収集・活用する新たなIoTシステムの構築につながるものです。また、両規格のネットワークを分離したまま通信を行うことができるため、それぞれのネットワークの独立性を維持しながら、多様なエネルギー管理サービスへの展開が可能となります。 さらに、次世代スマートメータリングシステムでは、電力スマートメーターのネットワークを活用して、ガス・水道メーターなどの検針情報を共同で収集する「IoTルート」の導入が進められています。このIoTルートには、今回開発したシステムで採用しているWi-SUN Enhanced HANが無線通信規格として採用されていることから、本技術を電気・ガス・水道の共同検針システムへ展開することも期待されます。これにより、電力スマートメーターを中心とした複数の社会インフラの情報収集を効率化し、通信設備の共用によるシステム構築・運用コストの削減にも貢献することが期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後は、家庭内の電力使用量の把握に加え、太陽光発電設備、蓄電池、EV充電設備などを含むエネルギーマネジメントシステムや、電気・ガス・水道の共同検針システムへの応用を進めます。さらに、認証鍵の更新を含む長期間の安定動作、実際のスマートメーターとの相互接続、および電波減衰や干渉が存在する実環境での通信性能の評価を進め、スマートメータリング、エネルギーマネジメント、スマートシティなどの社会インフラを支えるIoT通信基盤としての実用化を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_09.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ITreview Grid Award 2026 Fall」を「SKYSEA Client View」および「SKYPCE」が受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218373</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:41:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司）ではこのたび、アイティクラウド株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：黒野源太）が2026年10月14日に発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司）ではこのたび、アイティクラウド株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：黒野源太）が2026年10月14日に発表した「ITreview Grid Award 2026 Fall」でクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」が6部門、営業名刺管理「SKYPCE」が7部門を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ITreview Grid Award 2026 Fall」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.itreview.jp/award/2026_fall.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.itreview.jp/award/2026_fall.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITreview Grid Awardとは、ITreviewで投稿されたレビューをもとに四半期に一度ユーザーに支持された製品を表彰する場です。2026年9月までに掲載されたレビューの集計結果を「2026 Fall」として発表しています。&lt;br /&gt;
日頃より弊社商品をご愛顧いただき、レビューを投稿いただいたお客様に、あらためて感謝いたします。Ｓｋｙ株式会社では、今後もお客様により高いご満足を提供すべく、各種製品およびサービスの品質向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」受賞部門
・IT資産管理ツール&lt;br&gt;・ログ管理システム&lt;br&gt;・統合運用管理ツール&lt;br&gt;・EDR&lt;br&gt;・MDMツール&lt;br&gt;・統合エンドポイント管理（UEM）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE」受賞部門
・名刺管理ソフト&lt;br&gt;・メール配信&lt;br&gt;・ABMツール&lt;br&gt;・企業データベース&lt;br&gt;・営業リスト作成ツール&lt;br&gt;・CRMツール&lt;br&gt;・SFAツール（営業支援システム）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
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お問い合わせ
SKYSEA Client View Webサイト 各種お問い合わせ&lt;br /&gt;
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＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
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＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610218373/_prw_PI1im_45mS3Xv3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「第16戦　Sky ALL Sky Dream Ladies Cup」に特別協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208299</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 15:04:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、女子ゴルフ「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」において、2026年10月29日（木)〜10月30日（金）に涼仙ゴルフ倶楽部（三重県）で開催される「第16戦 Sky ALL Sky...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、女子ゴルフ「マイナビネクストヒロインゴルフツアー」において、2026年10月29日（木)〜10月30日（金）に涼仙ゴルフ倶楽部（三重県）で開催される「第16戦　Sky ALL Sky Dream Ladies Cup」に特別協賛いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ツアーは、将来有望な若手女子ゴルファーに対して、賞金のかかった真剣勝負の機会を提供することにより、大きく羽ばたいてもらいたいという思いを込めて発足した大会です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
次世代を担う女子ゴルファーたちの熱いプレーにどうぞご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マイナビネクストヒロインゴルフツアー 「第16戦　Sky ALL Sky Dream Ladies Cup」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nextheroinegolftour.jp/votes/155&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nextheroinegolftour.jp/votes/155&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
 
 
 
開催日程 
2026年10月29日（木)～10月30日（金) 
 
 
賞金総額 
300万円 
 
 
優勝賞金 
100万円 
 
 
出場予定人数 
60名 
 
 
開催コース 
涼仙ゴルフ倶楽部（三重県) 
 
 
共催 
株式会社マイナビ、株式会社ALBA、株式会社ALBA TV 
 
 
特別協賛 
Ｓｋｙ株式会社 
 
 
競技方法 
36ホールズストロークプレー 
 
 
 
※試合2日目（10月30日（金）)の模様を、ALBA TVにて生中継する予定です。&lt;br /&gt; 
※試合会場での観戦はできませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ALL Ｓｋｙ は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610208299/_prw_PI2im_9tt7Lh86.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>営業名刺管理「SKYPCE Ver.5.1」発売！ 利益拡大を支援するSFA・AI機能がさらに充実！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208294</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:46:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社はこのたび、営業名刺管理「SKYPCE Ver.5.1」（スカイピース バージョン5.1）を開発、2026年10月20日（火）より販売を開始いたしました。 顧客、ビジネスパートナーの開拓...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社はこのたび、営業名刺管理「SKYPCE Ver.5.1」（スカイピース バージョン5.1）を開発、2026年10月20日（火）より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、日々の営業活動を見える化できるSFA機能、業務効率化を図るAIを活用した仕組み、信頼性の高い企業データベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新バージョン「SKYPCE Ver.5.1」では、名刺を起点に効率的なリード・案件管理が可能なSFA機能を強化。AIによる状況分析が可能な予実管理や、営業担当者の進捗管理が行えるダッシュボードを搭載しました。また、顧客との通話のやりとりをAIで要約、営業履歴として簡単に登録できる機能もご用意し、営業活動の利益拡大に向けてお役立ていただけるサービスへとさらに進化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE Ver.5.1」新機能
1. SFA機能がさらに進化、ダッシュボードによる予実管理に対応
名刺交換から受注まで、効率的なリード・案件管理を実現する標準搭載のSFA機能がパワーアップ。AIによる状況分析が可能な予実管理や、担当者ごとの案件数・停滞案件など営業進捗を見える化するダッシュボードを搭載し、日々の営業活動をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 顧客との通話のやりとりを、AI要約で活動記録に簡単登録※1
顧客とスマートフォンで通話する際、会話内容をAIで要約してSFA機能の活動記録に登録。例えば外出先で顧客から着信があった際に、あらかじめ「内容を漏らさないように記録させてほしい」と断った上で記録に残すことで、後から営業履歴として振り返ることができます。&lt;br /&gt;
※1 「組織内スマホ電話帳」オプションとして提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. スマートフォンで複数枚を同時撮影、名刺登録を大幅に効率化
イベントなどで交換した複数の名刺をスマートフォンで同時に撮影・登録。一度に4枚まで撮影でき、名刺の表裏を正しく撮影できるガイド機能もついているため、外出先でも安心して作業が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 企業の次課長級の人事異動まで、メール通知で素早く把握
日本経済新聞社が提供する「日経ＷＨＯ&#039;Ｓ ＷＨＯ人事異動情報」の機能を強化。自身が名刺を所有する顧客の人事異動があった場合にメールで通知し※2、状況の変化に応じた素早いアプローチをご支援します。&lt;br /&gt;
※2 設定した年数以上、名刺交換をしていない顧客の異動情報は通知しない設定も可能です。また、「お気に入り企業」に登録した企業の人事異動情報についてもメール通知できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他新機能・改善機能
・東京商工リサーチの企業情報を他社サービスに取り込んで活用可能に&lt;br /&gt;
・Microsoft Dynamics 365と連携、精度の高い名刺情報・企業情報の登録が容易に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」商品Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗り換え割引キャンペーン実施中
他社の名刺管理サービスをご利用中のお客様に向けた乗り換えキャンペーンや、新規導入時にお得なキャンペーンなどを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各種キャンペーン情報&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/campaign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/campaign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE」の特長
1. AI機能を続々搭載し、常に進化
顧客との通話内容をAIが自動で要約してSFAに記録する仕組みや、営業履歴の要約・分析機能、AI音声検索・あいまい検索、操作の疑問にAIが素早く答える「AIアドバイザー」などの機能をご用意し、お客様の日々の運用をサポート。今後もAIを活用した営業支援機能を続々搭載し、進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. すぐに始められるSFA機能を標準搭載
登録した名刺情報を起点に、リードや案件登録・管理が簡単に始められるSFA機能を標準で搭載。営業の各フェーズで活動の詳細を記録し、後から必要な情報を絞り込んで確認することで、振り返りから営業方針の検討まで、さまざまな場面で活用できます。すでに他社のSFAツールをお使いの場合でも、正確な名刺データをツールで活用いただける連携機能もご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 充実したセキュリティ機能・サービス
政府情報システムのためのセキュリティ制度「ISMAP」に登録。政府が求めるセキュリティ基準をクリアした信頼性の高いサービスとして、民間企業でも安心してご導入いただけます。また、安全な名刺活用を実現する豊富なセキュリティ機能も標準搭載。「SKYSEA Client View」との連携で、さらなるセキュリティ強化も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 使いやすい名刺管理画面で、情報共有をスムーズに
シンプルな画面構成で、マニュアルがなくても直感的に使える「使いやすさ」が「SKYPCE」の魅力です。検索性に優れた名刺情報閲覧画面で、膨大な名刺の中から必要な情報を簡単かつスピーディーに確認いただけます。営業活動に必要な一連の業務が、外出先でもスマートフォンで手軽に対応できるのも特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 手軽でスマートな名刺登録で、作業を効率的に
交換した名刺はスマートフォンなどで撮影して登録可能。また、イベントなどで交換した大量の名刺を登録する場合は、オフィスに設置したスキャナーでまとめてスキャンするだけで登録が完了し、営業活動に活用することができます。対応している機種であれば、デジタル複合機のスキャン機能を使って名刺スキャンを行うことも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. 信頼性の高い企業データベースを標準搭載
東京商工リサーチが提供する非上場を含む国内164万社以上の企業情報と、東洋経済新報社が提供する上場企業など約4万社の最新IR情報が「SKYPCE」上でまとめて確認でき、営業先の選定や調査などに素早く活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7. ご要望があれば、いつでも名刺データを返却
名刺画像を含むすべてのデータが返却されなければ、乗り換えの際に移行データの正確性が担保できず、万が一情報に誤りがあった場合も正しく修正できません。高解像度の名刺画像を含む全データを確実にお返しすることで、安心して継続的にビジネスにご活用いただけます（返却時には作業費が別途必要です）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYPCE」の主な機能
名刺管理
組織全体でデータベースに集約した名刺情報を管理画面で確認いただけます。必要な顧客情報を絞り込んで確認したり、営業活動の進捗や傾向の把握にもお役立ていただけます。また、名刺情報にお客様の顔写真をご登録いただければ、お名前とお顔を合わせて確認でき、検索時に把握がしやすく、より印象に残りやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名刺取り込み
スキャナー・複合機を使って名刺をスキャンし、タブレット端末を操作して取り込むことができます。iPhoneやiPad、Android™端末を活用した名刺登録にも対応。デバイスで撮影した名刺画像をアップロードして取り込め、外出先でもスムーズに名刺登録が行えます。複数枚の名刺を連続で撮影し、まとめて登録することも可能です。また「SKYPCE」では、名刺データのテキスト化に際して、AI-OCRに加えオペレーターによる確認・修正を通してデータの正確性を担保しています。一文字でも間違いがあると活用が難しい、一斉メール配信や暑中見舞いなどの発送作業でも安心してご利用いただける、精度の高い名刺データをご提供することで、組織の営業DXをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名刺タグづけ / メール配信
組織で名刺を集約して管理するなかで、名刺情報にタグづけをしてグループ分けしておくことで、イベント参加のお礼やイベント告知メールなどを一斉送信したり、メールマガジンを配信するなど、名刺情報を起点に営業活動を効率的に行うことができます。また、年賀状リストや郵便物の宛名シールなどを作成する際にも、名刺情報を活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リード・案件管理（SFA）
営業活動の一連のフローに沿って、リードや案件、活動記録などを包括的に管理し、組織全体で情報共有できます。AIを活用して活動記録を要約・分析し、今後の営業方針などの検討に生かす仕組みもご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他社サービスとの連携
東京商工リサーチ、東洋経済新報社が提供する企業情報を「SKYPCE」上で検索・閲覧できる企業データベースや、名刺登録された顧客企業のニュース情報を一覧で確認できるニュースメディア連携機能、名刺データを他社のSFAやCRM、グループウェア、データ連携ツールなどに転送・活用できる機能などを搭載し、営業活動を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報セキュリティ連携
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」と連携し、「SKYPCE」の名刺管理画面の表示中は画面キャプチャーを禁止したり、名刺情報のダウンロードを検知して管理者に通知できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「組織内スマホ電話帳」オプション
組織で共有する電話帳や個人登録している電話帳とともに、「SKYPCE」に登録している名刺情報の連絡先を一括でスマートに管理・活用いただけるオプション機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売体制
Ｓｋｙ株式会社および、全国の販売代理店を通じて販売を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品詳細
※詳細は下記Webサイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」商品Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
※下記Webサイトのお問い合わせフォームよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・ Microsoft Dynamics 365 は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ iPhoneおよびiPad は、Apple Inc.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ Android™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ 画像などに記載の名刺情報は架空のものであり、実在の人物や団体などとは関係ありません。&lt;br /&gt;
・ その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・ 本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・ 掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610208294/_prw_PI2im_Lqunb5B7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「急コール」、ITreview Grid Award 2026 Fallで 「Leader」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168077</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ワイドテック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）が提供する特定メール自動電話通知サービス「急コール」は、アイティクラウド株式会社が運営するIT製品レビ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/20&lt;br /&gt;


株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）が提供する特定メール自動電話通知サービス「急コール」は、アイティクラウド株式会社が運営するIT製品レビュープラットフォーム「ITreview」の「ITreview Grid Award 2026 Fall」において、「自動電話通報サービス」部門で「Leader（リーダー）」を初めて受賞しました。&lt;br /&gt;
今回の受賞は、日頃より急コールをご利用いただいているお客様からの評価によるものです。レビューをお寄せいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞概要&lt;br /&gt;
　アワード名：ITreview Grid Award 2026 Fall&lt;br /&gt;
　受賞部門：自動電話通報サービス&lt;br /&gt;
　受賞区分：Leader（初受賞）&lt;br /&gt;
　受賞部門ページ：&lt;a href=&quot;https://www.itreview.jp/categories/automatic-telephone-reporting-service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itreview.jp/categories/automatic-telephone-reporting-service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　急コールのレビュー：&lt;a href=&quot;https://www.itreview.jp/products/cuecall/reviews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itreview.jp/products/cuecall/reviews&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ITreview Grid Awardについて&lt;br /&gt;
ITreview Grid Awardは、ITreviewに投稿されたレビューをもとに、四半期に一度、ユーザーに支持された製品を表彰するものです。2026 Fallは、2026年9月までに掲載されたレビューの集計結果をもとに発表されました。満足度と認知度がともに高く評価された製品に「Leader」バッジが発行されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 幅広い業種・業態での導入実績&lt;br /&gt;
急コールは2017年の提供開始以来、IT・インフラの監視業務をはじめ、放送、医療、建設、不動産、物流、旅行、畜産農業など、幅広い業種・業態でご利用いただいています。&lt;br /&gt;
2026年8月には、ケーブルテレビ局の株式会社エヌ・シィ・ティ様の導入事例を公開しました。また9月には、株式会社バルカー様の設備点検プラットフォーム「MONiPLAT®」との連携を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・導入事例（株式会社エヌ・シィ・ティ様）&lt;br&gt;　　&lt;a href=&quot;https://www.cuecall.jp/casestudy/casestudy-nct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuecall.jp/casestudy/casestudy-nct&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・サービス連携（株式会社バルカー様）&lt;br&gt;　　&lt;a href=&quot;https://www.cuecall.jp/news/news_release_20260917&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuecall.jp/news/news_release_20260917&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 安心してご利用いただくために&lt;br /&gt;
提供元の当社は、ISMS（ISO/IEC 27001）認証およびプライバシーマークを取得しています。&lt;br&gt;今後もお客様の声を真摯に受け止め、機能の改善と24時間365日の安定稼働に努めてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「急コール」について&lt;br /&gt;
「急コール」は、特定のメールを受信すると、登録した担当者へ自動で電話通知するクラウドサービスです。件名・本文をキーワードで判定し、対応が必要なメールだけを音声ガイダンスで架電します。応答がなければ次の担当者へ順次架電するため、確実な連絡と初動対応の迅速化を実現します。2017年提供開始、根幹技術は特許を取得しています（特許第6244057号）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.cuecall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuecall.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ワイドテック 会社概要&lt;br /&gt;
所在地：〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-11-2 イトーピア岩本町二丁目ビル4F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　李 光一郎&lt;br /&gt;
設立：2000年12月25日&lt;br /&gt;
事業内容：情報処理サービス業（自社プロダクト開発提供、ITインフラ系およびセキュリティ系の設計構築運用、ほか）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.widetec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.widetec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102944/202610168077/_prw_PI1im_zvVTdRfd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大容量メモリで快適な操作を実現する京セラ製法人向けスマホ 「DIGNO® SX5 KYG07」、KDDIから販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147860</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、KDDI株式会社の法人向け新製品として、「DIGNO® SX5 KYG07（ディグノエスエックスファイブ ケーワイジーゼロナナ）」を製品化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、KDDI株式会社の法人向け新製品として、「DIGNO® SX5 KYG07（ディグノエスエックスファイブ ケーワイジーゼロナナ）」を製品化しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、本体内蔵の8GB大容量メモリと、新たに搭載した仮想メモリ※1による快適動作を実現し、法人用途で求められる Android™ OSの長期サポートに加え、優れた耐久性と防水・防塵性能ならびに4,500mAhの大容量バッテリーを備えた法人向けスマートフォンです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
幅広い業種・業態における業務の効率化と、法人端末の長期・安定運用に貢献する本製品は、本年10月19日（月）からKDDI株式会社より販売開始されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 機種&lt;br /&gt;  
 DIGNO® SX5 KYG07&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 オープン価格&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 発売元&lt;br /&gt;  
 KDDI株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「DIGNO® SX5 KYG07」の主な特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（1）長期利用を想定した充実の安心機能&lt;br /&gt; 
8GBのメモリに加え、内部ストレージの一部をメモリの補助領域として活用する仮想メモリ※1に対応しています。ビデオ会議と業務アプリを同時に利用する場面でも快適な操作を支え、今後のOSやアプリの進化を見据えたパフォーマンスを備えています※2。また、128GBの大容量ストレージにより、現場の記録写真や業務データなども余裕をもって保存できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・最大4回のOSバージョンアップ※3、発売時から最長5年間のセキュリティアップデート※4に対応予定。&lt;br /&gt; 
・Googleが提供する Android Enterprise Recommended の認証を取得。法人利用に求められるセキュリティと管理性を確保。&lt;br /&gt; 
・米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810H」の20項目に準拠した試験に加え、防水・防&lt;br /&gt; 
塵性能と京セラ独自の耐久技術※5を備え、落下や振動、雨、粉塵などが想定される現場でも安心して使用可能。&lt;br /&gt; 
・衝撃試験で安全性を確認した電池に加え、電池への負荷を抑える「バッテリーケアモード」※6を搭載し、端末の長期利用を支援。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）現場の声から生まれたビジネス機能&lt;br /&gt; 
さまざまな業務現場で使える機能を搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・大切な通話を逃さない「通話後録音」※6など充実の電話機能を搭載。&lt;br /&gt; 
・画面や手が濡れていても操作ができる「ウェットタッチ®」※7と、手袋をしたままでも操作可能な「グローブタッチ®」※8を搭載。&lt;br /&gt; 
・よく使うアプリや機能をすばやく起動できる「ダイレクトボタン」※9を搭載。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）業務効率を改善する機能&lt;br /&gt; 
業務開始までの時間短縮や、安定した通信環境の維持、管理者による効率的な端末運用を支える機能を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・4,500mAhの大容量バッテリーを搭載し、33W急速充電※10に対応。短時間の充電でも速やかな業務再開を支援。&lt;br /&gt; 
・周辺のWi-Fi®環境を学習し、より適したアクセスポイントへ自動的につなぎ替える高速 ローミング規格に対応。広いオフィスや施設内を移動する際にも安定した通信を維持。&lt;br /&gt; 
・端末の各種制限項目を遠隔で一括適用できるOEMConfigに対応※11。複数端末の設定・管理にかかる負担を軽減。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「DIGNO® SX5 KYG07」の製品情報については、下記サイトをご覧ください。 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kyg07/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kyg07/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 ストレージをRAMの補助領域として活用し、多くのアプリを同時に利用する際のシステム動作を安定させるものです。&lt;br /&gt; 
※2お客様の利用状況によって異なります。&lt;br /&gt; 
※3 最大4回（Android™ 20まで）のOSバージョンアップをサポートする予定です。購入時のOSバージョンと適用回&lt;br /&gt; 
数は購入時期によって変わります。また、適用回数は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※4発売時から起算して最長5年間のセキュリティアップデートを予定しています。適用期間は購入時期によって変わ&lt;br /&gt; 
ります。また、適用期間は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※5防水・防塵・耐衝撃性能の詳細および試験条件は、製品サイトまたは取扱説明書をご確認ください。すべての衝撃に&lt;br /&gt; 
対して保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※6 初期設定は「OFF」です。使用時には設定の切り替えが必要です。&lt;br /&gt; 
※7 すべての濡れた状態での操作を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※8初期設定は「OFF」のため、使用時には切り替えが必要です。手袋の種類によっては操作しづらい場合があります。&lt;br /&gt; 
また、水に濡れた状態ではグローブ操作はできません。&lt;br /&gt; 
※9 事前に設定が必要です。&lt;br /&gt; 
※10 別途、急速充電に対応した充電器とケーブルが必要です。&lt;br /&gt; 
※11 別途、OEMConfig対応の端末管理ツール（MDM／EMM）およびDevice Config Pluginアプリのインストールが必要&lt;br /&gt; 
です。&lt;br /&gt; 
★本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時におけるすべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商標について&lt;br /&gt; 
※「DIGNO」「グローブタッチ」「ウェットタッチ」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※Google、Android、およびその他のマークはGoogle LLCの商標です。&lt;br /&gt; 
※Wi-Fi®は、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt; 
◎画像、ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>熊本県山江村立山田小学校とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168081</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 14:08:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は熊本県山江村立山田小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は熊本県山江村立山田小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年9月1日～2027年1月31日 
 
 
実施校 
熊本県山江村立山田小学校 
 
 
対象 
教職員 23名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=261016_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=261016_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610168081/_prw_PI1im_I6Qj7wSr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS Marketplaceを通じてクラウドストライクとのパートナーシップを拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157936</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 14:27:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クラウドストライクとのパートナーシップを拡大し、「AWS Marketplace」のCPPO（チャネルパートナープライベートオファー）を通じて、AIネイティブな「CrowdStrik...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クラウドストライクとのパートナーシップを拡大し、「AWS Marketplace」のCPPO（チャネルパートナープライベートオファー）を通じて、AIネイティブな「CrowdStrike Falcon &amp;reg; プラットフォーム」の再販を行うことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のパートナーシップ拡大により、お客様はAWS Marketplace上で、Falconプラットフォームを調達できるようになり、Ｓｋｙの導入支援および技術サービスを利用しながら、購買・経理処理の効率化や簡素化ができます。Falconプラットフォームは、エンドポイント、アイデンティティ、クラウド、データ、AI全体にわたり、AIネイティブな保護を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
背景と目的
企業や組織によるクラウド活用の拡大やデジタルトランスフォーメーション（DX）の加速に伴い、ますます複雑化するテクノロジー環境には、各領域を横断した可視性を提供し、セキュリティ運用を簡素化するとともに、侵害の阻止を支援する最新のセキュリティが求められています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の強みと今後の展開
弊社は、AWSに関する専門知識、システムインテグレーションの経験、付加価値サービスと、統合されたFalconプラットフォームを組み合わせて提供できることを強みとしています。お客様はAWS Marketplaceを通じてAIネイティブなセキュリティを利用できるとともに、顧客ごとの価格設定や契約条件、調達プロセスの効率化、請求の簡素化といったメリットを得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、現状のセキュリティ課題や運用体制を踏まえ、導入範囲・展開手順・運用設計を整理した上で、段階的な導入（PoC / 先行適用 / 全社展開）により、現場負荷を抑えたスムーズな立ち上げを支援します。クラウドストライクとのパートナーシップ拡大を通じて、弊社は今後も、お客様のセキュリティ導入・運用の実装フェーズを一貫して支援できる体制を強化していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※フォーム内の「ソリューション」項目にて「マーケットプレイス」をご選択の上、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドストライクからのエンドースメント
Ｓｋｙ株式会社様とのパートナーシップを拡大し、AWS MarketplaceのCPPOを通じてCrowdStrike Falconプラットフォームをより多くのお客様に提供できることを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドの導入とシステムインテグレーションに関するＳｋｙ株式会社様の豊富な専門知識により、日本のお客様は、侵害を阻止するために必要なクラウドネイティブかつAIを活用した保護を導入できるようになります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;クラウドストライク 日本およびアジア太平洋地域 チャネルおよびアライアンス担当バイスプレジデント&lt;br&gt;ジョン・フォックス（Jon Fox）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社からのエンドースメント
日本の企業や組織がクラウドの導入とDXを加速するなか、AIを活用した保護により、こうした重要な取り組みを安心して推進することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、クラウドストライク様の業界をリードするサイバーセキュリティテクノロジーと弊社の導入・運用支援サービスやAWSに関する専門知識を組み合わせるとともに、AWS MarketplaceのCPPOを通じて調達プロセスを簡素化することで、お客様のDX推進とサイバーセキュリティ強化を支援してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Ｓｋｙ株式会社 執行役員&lt;br&gt;長谷川 博之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に不可欠な情報システムの企画・設計・構築から運用支援までを一貫して提供するシステムインテグレーターです。業種・業務に応じた最適なIT環境の提案力と、ハードウェア・ソフトウェアを組み合わせた総合的なソリューション提供力を強みとしており、インフラ構築からアプリケーション導入、運用・保守まで幅広く対応しています。これまでの豊富な実績に基づき、お客様の課題解決と業務効率化を支える高品質なサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.google.com/url?q=https%3A%2F%2Fwww.skygroup.jp%2Fsi%2F&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610157936/_prw_PI1im_jZ4857L0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「World Forum Tokyo 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147861</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 13:58:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～28日（水）にグランドプリンスホテル新高輪で開催される「World Forum Tokyo 2026」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～28日（水）にグランドプリンスホテル新高輪で開催される「World Forum Tokyo 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「World Forum Tokyo 2026」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」で収集したPCの資産情報を、ServiceNow® プラットフォームのCMDB（構成管理データベース）に定期的に取り込む連携ソリューションをご紹介。IT運用管理の効率化や情報漏洩対策への応用など、連携ソリューションのさまざまな活用イメージを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
グランドプリンスホテル新高輪 レセプションホールさくら G10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「World Forum Tokyo 2026」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.servicenow.com/jp/events/world-forum/tokyo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610147861/_prw_PI1im_Pvr59V5R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「地方自治情報化推進フェア 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147838</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 10:35:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～10月28日（水）に幕張メッセで開催される「地方自治情報化推進フェア 2026」に出展いたします。 会期中は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月27日（火）～10月28日（水）に幕張メッセで開催される「地方自治情報化推進フェア 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期中は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、10月28日（水）13:30から「自治体に求められるサイバーセキュリティ情勢と対策」と題したセミナーを実施します。&lt;br /&gt; 
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地方自治情報化推進フェア 2026」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fair.j-lis.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fair.j-lis.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な展示内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンクライアント システム「SKYDIV Desktop Client」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skydiv.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skydiv.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セミナー内容 
自治体に求められるサイバーセキュリティ情勢と対策&lt;br /&gt; 
サイバー攻撃の高度化やクラウド活用に伴い、自治体は従来の境界防御からゼロトラストへの転換が急務です。&lt;br /&gt; 
改正地方自治法で対策が法的義務化された一方、技術的対策の遅れや人材不足が課題であり、未把握の資産や脆弱性を早期検知して対処する実効的な対策が求められます。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対し、自治体様のセキュリティ向上と日々の安定運用を支える弊社ソリューションをご提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
10月28日（水）13:30～14:15 
 
 
場所 
ベンダープレゼンテーションD会場 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出展ブースのご案内（小間番号） 
幕張メッセ 1ホール 009&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加お申し込み 
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地方自治情報化推進フェア 2026」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fair.j-lis.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fair.j-lis.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●SKYPCE、SKYSEA、SKYSEA Client View、SKYDIV および SKYDIV Desktop Client は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610147838/_prw_PI5im_8ngy75Ou.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が企業ロゴマークおよび企業理念・経営理念を刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137735</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 11:49:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司）は、AI時代の到来を受け、AIを用いて事業推進をさらに加速させていくとの強い意志を込め、企業ロゴマークおよび企業理念・経営理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月13日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役&amp;nbsp;会長：大浦淳司）は、AI時代の到来を受け、AIを用いて事業推進をさらに加速させていくとの強い意志を込め、企業ロゴマークおよび企業理念・経営理念を刷新いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ロゴマーク
AIの先進性を表現する、新しいロゴマークが誕生しました。中央のコアがAIインテリジェンスを象徴し、そこから広がる滑らかな線でニューラルネットワーク、データ接続、知能の拡張、そしてグローバルなAIプラットフォームを表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コンセプト：AIと人間の共創
人とAIが互いの力を掛け合わせ、ともに新しい価値や未来を想い描いていく。テクノロジーの進化と人の創造力をつなぎ、より豊かな社会の実現を目指すＳｋｙ株式会社らしい未来への姿勢を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
造形に込めた想い：知のネットワーク
しなやかに交差する曲線群は、人間の脳神経系やAIを司る「ニューラルネットワーク」、そして強固な「データ接続」を視覚化したものです。世界中の知恵がシームレスにつながり、人々の知性が飛躍的に拡張されている様子を、流麗なラインで表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来を描く「S」のストリーム
グローバルなAIプラットフォームやニューラルネットワーク、データの接続、飾らない知能の拡張。これらがダイナミックに連続する流れの中に、社名「Ｓｋｙ」の頭文字である「S」が浮かび上がる造形としました。絶え間なく交差する知性とアイデアの創発を表すとともに、Ｓｋｙ株式会社が未来に向けて描き続ける持続可能な成長軌道を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先進性を宿す「3D表現」と「フラットデザイン」
メインとなるシンボルは、3Dでの表現も考慮し、澄んだ光と奥行きのある質感を用い、テクノロジーの先進性と内に秘めた情熱を表現しました。デジタルデバイスから印刷物まで、あらゆる接点において当社のアイデンティティを明快に伝える高い汎用性を確保しています。先進性と親しみやすさを併せ持つ、Ｓｋｙ株式会社らしいシンボルを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新企業理念・経営理念
企業ロゴマークの刷新とともに、企業理念・経営理念についても、AIにより事業推進をさらに加速する意志を社内外に共有できるよう、次のとおり変更いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新企業理念
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新経営理念
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610137735/_prw_PI4im_53mZ2Ods.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Samsung Week」 本日より最大10％割引キャンペーン開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077485</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8」も対象！ 「Samsung Week」 本日より最大10％割引キャンペーン開催 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8」も対象！&lt;br /&gt;
「Samsung Week」&lt;br /&gt;
本日より最大10％割引キャンペーン開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、2026年10月8日(木）より、最新折りたたみスマートフォンをはじめとする対象のSamsung Galaxy製品を、おトクな価格でご購入いただける年間最大級のグローバルキャンペーン「Samsung Week」を開催します。&lt;br /&gt;
　キャンペーン開催期間は、当社公式サイト「Samsungオンラインショップ」（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/&lt;/a&gt;）では、2026年10月8日（木）10:00 ～ 2026年11月4日（水）15:00まで、Galaxy Harajuku（東京・原宿）、Galaxy Studio Osaka（大阪・なんば）では、2026年10月8日（木）営業開始 ～ 2026年11月4日（水）営業終了までとなります。&lt;br /&gt;
　毎日をもっとスマートにするGalaxy AI対応製品を通じた新しい体験を、より多くのお客様にお届けします。ぜひこの機会にSamsung Galaxy製品をご検討ください。&lt;br /&gt;
※ 「Samsungオンラインショップ」とGalaxy HarajukuおよびGalaxy Studio Osakaでは一部キャンペーン内容が異なります。詳細は各店舗のクルーまでお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Week」概要&lt;br /&gt;
開催期間：2026年10月8日（木）10:00※ ～ 2026年11月4日（水）15:00&lt;br /&gt;
※ 10：00より順次、割引価格表示に切り替わります。&lt;br /&gt;
※ Galaxy HarajukuおよびGalaxy Studio Osakaは10月8日 (木）営業開始 ～ 11月4日 (水）営業終了 まで開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーンページ：&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/samsung-week/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/samsung-week/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象販路：Samsungオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　Galaxy Harajuku（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-harajuku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-harajuku/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　Galaxy Studio Osaka（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-studio-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-studio-osaka/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象製品が期間中最大10％OFF！&lt;br /&gt;
期間中にSamsungオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/&lt;/a&gt;）、Galaxy Harajuku、Galaxy Studio Osakaで下記対象製品を最大10％OFFの価格でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品＞&lt;br /&gt;
【5％OFF対象】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」 (256GB）&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8」 (256GB）&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Flip8」 (256GB / 512GB）&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S11 Ultra」 (256GB / 512GB / 1TB）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【10％OFF対象】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch8 Classic」 (Bluetooth, 46mm）&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Buds4 Pro」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Buds4」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【同時開催】Samsungオンラインショップ限定&lt;br /&gt;
「楽天ペイ」決済で楽天ポイント最大3.5％還元キャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungオンラインショップにて「楽天ペイ」をご利用いただき、対象条件を満たしてお買い物いただいたお客様を対象に、楽天ポイントを最大3.5％分進呈する特別キャンペーンを同時開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;キャンペーン概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催期間】&lt;br /&gt;
2026年10月8日（木）0:00 ～ 11月30日（月）23:59&lt;br /&gt;
※10月8日（木）10:00～11月4日（水）15:00までに対象条件を満たしてご購入いただいた場合は「Samsung Week」の割引が併用可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象条件】&lt;br /&gt;
キャンペーンにエントリーの上、対象期間中、1回のご注文で50,000円（税込）以上を「楽天ペイ」でお支払いいただいたお客様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エントリーページ : &lt;a href=&quot;https://checkout.rakuten.co.jp/campaign/samsung/20261008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://checkout.rakuten.co.jp/campaign/samsung/20261008/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典内容】&lt;br /&gt;
対象金額に対して、楽天ポイントを最大3.5％分進呈（楽天ペイでの通常進呈分最大1.5％を含む）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典上限】&lt;br /&gt;
お一人様あたり最大10,000ポイントまで (本特典分2.0%分として）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お支払い方法に応じたポイント進呈パターン&amp;gt;&lt;br /&gt;
お客様のご利用されるお支払い方法によって、ポイントの進呈率が異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【楽天ペイ残高支払いの場合（最大3.5％還元）】&lt;br /&gt;
通常進呈分1.5％（100円（税込）につき1.5ポイント）＋ 本特典分 2.0％（100円（税込）につき2ポイント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【楽天カード支払いの場合（最大3.0％還元）】&lt;br /&gt;
通常進呈分1.0％（100円（税込）につき1ポイント）＋ 本特典分 2.0％（100円（税込）につき2ポイント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【楽天ポイント支払いの場合（最大3.0％還元）】&lt;br /&gt;
通常進呈分1.0％（100円（税込）につき1ポイント）＋ 本特典分 2.0％（100円（税込）につき2ポイント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【その他カード支払いの場合（最大2.0％還元）】&lt;br /&gt;
本特典分2.0％（100円（税込）につき2ポイント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;注意事項&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンセル・注文内容変更について】&lt;br /&gt;
2026年12月14日（月）までにキャンセルが発生した場合は、本特典ポイントの進呈対象外となります。&lt;br /&gt;
2026年12月14日（月）までに注文内容に変更があった場合は、変更後の金額に応じた楽天ポイントを進呈いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント計算方法について】&lt;br /&gt;
楽天ペイを利用して実際にお支払いいただいた金額をもとに、進呈するポイント数を計算します。消費税および送料は、ポイント計算の対象に含まれます。&lt;br /&gt;
Samsungリワードポイントの利用分は、ポイント計算の対象外です。進呈ポイント数は、1回の決済ごとに算出し、小数点第1位以下を切り捨てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【その他】&lt;br /&gt;
本キャンペーンのポイント進呈対象者は、同時期に行われている他のキャンペーンの対象から除外、または景品総額が景品表示法上の範囲内に制限される場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
本施策はSamsungオンラインショップ限定の施策となります。Galaxy HarajukuおよびGalaxy Studio Osakaは適用外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2年間の安心保証サービス「Galaxy Care」&lt;br /&gt;
上記製品はGalaxy Care対象製品です。「Galaxy Care」にご加入いただくと、水没破損や落下等による画面割れ、故障や盗難時に、無料もしくはわずかなご負担金で端末の修理・交換が可能です。「Galaxy Care」は万が一のアクシデントに備えた安心なサービスを提供しております。&lt;br /&gt;
※ 製品により保証回数は異なります。&lt;br /&gt;
※ Samsungがグローバルで提供している「Samsung Care+」とは内容が異なります。&lt;br /&gt;
※ 詳細および対象製品はGalaxy Care公式 ページ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」 詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8-ultra/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8」 詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Flip8」 詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-flip8/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-flip8/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch8 Classic」 詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/watches/galaxy-watch/galaxy-watch8-classic-46mm-white-bluetooth-sm-l500nzwjxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/watches/galaxy-watch/galaxy-watch8-classic-46mm-white-bluetooth-sm-l500nzwjxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S11 Ultra」 詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s11-ultra-gray-512gb-sm-x930nzaexjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s11-ultra-gray-512gb-sm-x930nzaexjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Buds4シリーズ」 詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/audio-sound/all-audio-sound/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/audio-sound/all-audio-sound/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202610077485/_prw_PI3im_1xndJJK1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】産学連携：株式会社モノテクノスと共同で CEATEC 2026に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057272</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、10月13日（火）～16日（金）に幕張メッセ（千葉市美浜区）で開催されるCEATEC 2026に株式会社モノテクノスと共同で出展します。 昨年度に引き続...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、10月13日（火）～16日（金）に幕張メッセ（千葉市美浜区）で開催されるCEATEC 2026に株式会社モノテクノスと共同で出展します。&lt;br /&gt;
　昨年度に引き続き、今回の出展も、東京情報大学と株式会社モノテクノスが産学連携で取り組むものです。東京情報大学のAIに関する学術知を株式会社モノテクノスのIoT技術で形にし、企業のDX化に向けた課題解決に資する提案の実施をコンセプトにしています。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
■出展内容&lt;br /&gt;
１．音声による日報作成AI&lt;br /&gt;
　音声を用いたAIとの会話を通して、日報などの報告書を生成AIが作成する。生成AIはローカルLLMを利用することにより、社外にデータを出さない。出力ドキュメントは、社内チームウェアや社内向けWebページなどに出力することで、共有や検索などを容易にする。生成AIが重要なポイントを質問することで、報告漏れを防ぐ。クライアントはRaspberry Piでも動作するため、工場など様々な場所にも設置可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．画像認識を用いた整理整頓確認AI&lt;br /&gt;
　Webカメラを接続したRaspberry Piを用いて、工具が正しい場所に戻されているかAIが自動的に確認する。正しく戻されていない場合は、ランプや音声で注意を促すことで、整理整頓を補助する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．音声認識によるハラスメント注意AI&lt;br /&gt;
　音声認識AIを搭載したRaspberry Piを用いて、会話中のハラスメントリスクを検出し、リアルタイムで音声による注意を促す。レジなどに設置することで、カスタマーハラスメントの防止に利用できる他、講師の講演中の不適切な用語利用の注意を促すことができる。&lt;br /&gt;
　また、ハラスメントリスクや不適切な用語利用のあった会話の文字起こしを自動的に記録として残すため、振り返りや検証にも利用できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．DIYで作れる無人店舗&lt;br /&gt;
　人手不足や人件費高騰などの経営課題の解決に向けて、RaspberryPiやAIの画像認証、キャッシュレス決裁を組み合わせてDIYで作れる無人店舗のちょっとした技術を紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CEATEC 2026概要&lt;br /&gt;
名称：CEATEC 2026（シーテック2026）&lt;br /&gt;
開催テーマ：Transformation　－企業が、産業が、そして社会が変わる－&lt;br /&gt;
日時：2026年10月13日（火）～16日（金） 10時00分～17時00分&lt;br /&gt;
場所：幕張メッセ（千葉市美浜区中瀬2-1）&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）&lt;br /&gt;
関連ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.ceatec.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ceatec.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
・東京情報大学 CEATEC 2025 参加報告（&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/topics/ceatec2025-tuis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/topics/ceatec2025-tuis/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・東京情報大学（&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・株式会社モノテクノス（&lt;a href=&quot;https://monotechnos.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://monotechnos.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>上智大学 様 「卒業生や企業との接点を集約して大学の共有資産として活用」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077459</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 10:34:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、上智大学 様の導入事例を新たに公開しました。 部署を越えた人脈の共有で新たなつながりを創出 卒業生や企業との接点を集約して 大学の共有資産として活用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月7日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、上智大学 様の導入事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部署を越えた人脈の共有で新たなつながりを創出&lt;br /&gt;
卒業生や企業との接点を集約して&lt;br /&gt;
大学の共有資産として活用&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/case/case027/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/case/case027/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
左から、学事局 Sophia Future Design Platform 推進室 事務長（プロフェッショナル・スタディーズ事務局長） 川瀬 崇 様、学生局 キャリアセンター チームリーダー 中川 孝之 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入経緯
卒業生や企業と関わる部署での人脈の共有や引き継ぎが課題に
本学では、卒業生向けのアンケートやOB・OG訪問の依頼など、卒業生に協力を仰ぐ機会が多くあります。そのため、卒業生の所属と連絡先は大学にとって貴重な情報ですが、大学が把握しているのは卒業時点の情報であり、時間が経てば異動や転職で変わってしまいます。だからこそ、卒業生と連絡を取る機会が多い部署同士で連携し、最新の情報を共有していく必要性を感じていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、キャリアセンターなどの部署では企業の採用担当者との接点も管理していく必要があります。しかし、当時は名刺を紙のまま個人でファイリングしていたため、異動時の引き継ぎに課題を感じることも。こうした背景に加えて、多様なステークホルダーとの関係性強化を目指す大学としての方針もあり、卒業生や企業との接点を管理し、部署間で情報共有していくことを目的に「SKYPCE」を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入効果
他部署が持つ卒業生との接点を大企業へのアプローチの足がかりに
現在は、主に就職支援を行う「キャリアセンター」、社会人や高校生向けの教養講座を管轄する「SFDP推進室※1」、寄付募集などを担う「ソフィア連携室」という3部署で「SKYPCE」を活用しています。複数の部署に導入したことで、各部署が持つ人脈を共有するためのプラットフォームとして活用できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えばSFDP推進室では、ビジネスパーソン向けの講座※2を受講してもらうべく、数多くの企業にアプローチしています。しかし、メイン顧客となる大企業では、代表窓口から人材育成部門に橋渡ししてもらおうとすると、時間がかかってしまい即効性に欠ける部分もあります。そこで、キャリアセンターが持つ卒業生の名刺を確認したところ「○○社の要職で活躍中」というメモが入力されているのを発見。その卒業生を窓口にして本学の講座をご紹介し、同社の参画につなげることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、担当者への直接のコンタクトが難しい大企業であっても、他部署がすでに接点を持っている人脈を活用することで、スムーズにアプローチできるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Sophia Future Design Platform推進室（&lt;a href=&quot;https://www.sfdp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sfdp.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※2 上智大学プロフェッショナル・スタディーズ（&lt;a href=&quot;https://www.sophia-professionalstudies.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sophia-professionalstudies.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部署間で共通したタグの付与によりメール送付先の絞り込みを効率化
「SKYPCE」の導入により、業務効率化にも一定の効果がありました。例えば、卒業生と連絡を取る際には、直接会わずにメールだけでやりとりが完結する場合もあります。「SKYPCE」ではメール署名欄の情報も名刺情報として手軽に登録できるので、取りこぼしなく情報を収集できて便利です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、蓄積した卒業生の名刺には、部署間で共通したルールとして「卒業生」というタグを付与しています。これにより、卒業生への一斉メールを送付する際に、タグから宛先を絞り込んで活用することができるようになりました。さらに、名刺情報に任意で入力できるメモ欄には、卒業年度や学部名を登録するようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、企業の採用窓口との接点は、外部の就職支援サービスと「SKYPCE」の2つで管理しています。企業の担当者と面談して聞いた求人情報は就職支援サービスに登録し、採用担当者の情報は「SKYPCE」で管理するなど、「企業ごと」「人物ごと」というすみ分けで情報を整理できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展望
学内での横展開も視野に人脈の集約と共有を進めていきたい
現在は学外との接点が多い部署で「SKYPCE」を利用していますが、これを他部署にも拡大し、学内で横展開していくのが長期的な理想です。各部署が持っている人脈を「SKYPCE」に集約し、大学全体のネットワーク資産として活用できるようになれば、大学が行うさまざまな施策の効果を一層高められると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に学生へのキャリア支援の充実には、OB・OG訪問など卒業生の協力が不可欠です。転職が活発な現代において、卒業生の所属に関する最新情報を常に把握しておくことは容易ではありません。だからこそ、各部署が連携して情報をアップデートしていく必要があり、その土台として「SKYPCE」を活用していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年7月取材&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学
上智大学は「他者のために、他者とともに（For Others, With Others）」を教育精神に掲げ、1913年の開学以来、多くの人材を輩出してきました。激動する現代のグローバル社会において、人と人との交わりを大切にし、持続可能な未来のために奉仕する人の育成に尽力し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sophia.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>AIエージェント2万5千個創出のその先へ―― Ｓｋｙ株式会社が目指す利益創出型のAI活用に向けた組織戦略</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067373</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 17:23:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、全社における生成AI活用を、従来の「作業効率化」から実業務の「利益貢献」へと直結させる「第2フェーズ」へ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、全社における生成AI活用を、従来の「作業効率化」から実業務の「利益貢献」へと直結させる「第2フェーズ」への転換を本格化することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙでは、Google™の生成AIソリューション「Gemini™ Enterprise app」の導入により2万5千個以上の社内エージェントが定着した実績を基盤に、さらなる事業価値創出を推進。高度活用者を認定する「AIマスター制度」の運用や、最優秀賞300万円規模の社内コンテスト「AIエージェント祭り」を展開。&lt;br /&gt; 
併せて、内製ツールを手放した戦略的決断や組織づくりの舞台裏、AIと人間が真に協働する「デジタルワーカー」時代の展望を明かした特別解説動画を、YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネルにて公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
経緯 
戦略的決断：なぜ「内製AI」を捨て、外部プラットフォームを選んだのか？ 
Ｓｋｙでは当初、独自のAIツール「SKYAI」を自社開発して運用を行っていました。しかし、目まぐるしく進化する生成AI技術のライフサイクルに対応し続けるには、高度なエンジニアリソースの継続的な維持・開発コストが課題に。そこで、技術の進歩を最大限に生かしつつ、社内の「スーパーエンジニア」をより付加価値の高いコア業務へ集中させるため、標準化された高性能な外部サービス「Gemini™ Enterprise app」への全面移行を決断しました。「自分たちが作ったものを手放す」という選択をしたことで、全社的なAI活用のスピードを劇的に加速させることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
組織運用：現場が主体的に動き出す「草の根DX」と「利益貢献」への仕掛け 
トップダウンによる強制ではなく、現場の切実な課題解決への思いが自発的なエージェント開発につながった背景には、Ｓｋｙに根づくエンジニア文化と「業務を少しでも楽にしたい」という現場の主体性を引き出す土壌があります。Ｓｋｙでは、個人の生産性向上を組織全体の「利益貢献」へと結びつけるため、次の制度を運用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「AIマスター認定」制度&lt;br&gt;単にAIを使用するだけでなく、高度な活用で周囲の業務改善を主導できるキーパーソンを「AIマスター」に認定し、可視化。これにより、各部門に自律的なAIリーダーが誕生する好循環を生み出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「AIエージェント祭り」の開催&lt;br&gt;社員が作成したエージェントの中から、「実際に売上向上や、大幅なコスト削減といった『事業利益』に直結した優秀な成果物」を表彰するコンテストを開催。評価軸を「便利さ」から「商売への貢献度」へとシフトさせ、社員の意識を自然とビジネス成果へと向けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 対象  
Ｓｋｙ社員 
 
 
 応募期間  
2026年12月末まで 
 
 
 部門  
「①商品開発部門」「②業務改善部門」「③AIコーディングSkills部門」 
 
 
 賞金  
最優秀賞300万円、各部門の優秀賞100万円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
自社をAI導入の「実験場」とし、「デジタルワーカー」との協業へ 
AI導入における「銀の弾丸（万能な解決策）」は存在しません。自社を「日本企業向けAI導入の壮大な実験場」と位置づけ、社内で繰り返した成功と失敗から得たリアルなノウハウ（ベストプラクティス）を、お客様向けの生成AIソリューションや「AI-Ready支援サービス」として広く社会に提供してまいります。&lt;br /&gt; 
将来的には、AIを単なるツールとして扱うのではなく、同じ業務システム環境でチームメンバーのように自然に協働する「デジタルワーカー」と位置づけ、グローバル水準のスピード感でさらなる変革を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
専門知識と技術力を生かしたＳｋｙのAI支援 
・AI-Ready支援サービス&lt;br /&gt; 
データの構造化やメタデータ付与、アクセス制御、運用ルールの整備などを通じ、「AIがスムーズに働くための仕組み」を整えるサービスです。AIの回答精度を高め、ビジネス成果へとつなげる環境づくりをご支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI-Ready支援サービス」詳細ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・生成AIソリューション&lt;br /&gt; 
生成AIの導入から利活用、定着化までを伴走支援する生成AIコンサルティングサービスを展開しています。現状を正確に把握し、課題や改善点を踏まえ、お客様の目指す姿を具体化。システム活用の定着までを見据えた多角的な支援を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「生成AIソリューション」詳細ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 お問い合わせフォーム（AI開発・導入のご相談）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 資料ダウンロードページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連情報 
・2026年9月24日発表 プレスリリース：&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社が「Gemini™ Enterprise app」導入5か月間で2万個超の社内AIエージェントを創出&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/news/260924_01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/news/260924_01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AI機能を搭載した自社商品 
社内でのAI開発・運用ノウハウを生かし、自社商品へのAI機能実装も積極的に推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス（有償オプション）」&lt;br /&gt; 
お客様が指定した従業員を対象に、提供いただいたPCの操作ログを基にＳｋｙにて分析し、業務環境の課題・改善点を表やグラフなどで見える化。AIを活用したレポートで、従業員の業務状況や改善点の考察をサポートします。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜営業名刺管理「SKYPCE」＞&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;営業DXを支援するAI機能&lt;br /&gt; 
記録した営業履歴を基に営業活動の全容や顧客の関心など、知りたい情報をAIが要約・分析する機能や、外出先での情報収集の際に役立つAI音声検索機能など、営業活動をより便利にするAI機能を搭載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
AIが不適切な画像を検知・通知する「セーフカメラ」&lt;br&gt;撮影した写真や動画を直接クラウドへ保存し、端末にデータを残さない仕組みをベースに、AIによる不適切な画像の検知・通知機能を搭載。学校での安全なカメラ運用と、迅速な状況把握や対応をサポートします。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業情報 
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYSEA、SKYSEA Client ViewおよびSKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・Google™、Gemini™およびYouTube™は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610067373/_prw_PI6im_N9NoUKyA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、国際展示会「Semicon West 2026」に半導体製造装置を出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057298</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>Image courtesy of SEMICON West 兼松株式会社は、2026年10月13日～15日、米国 サンフランシスコで開催される半導体業界の国際展示会「Semicon West 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 Image courtesy of SEMICON West &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、2026年10月13日～15日、米国 &amp;nbsp;&amp;nbsp;サンフランシスコで開催される半導体業界の国際展示会「Semicon West 2026」に、兼松米国会社と共同出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社ブースでは、半導体製造の前工程・後工程に関連する各種製造装置・ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SEMICON &amp;nbsp;&amp;nbsp;West 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年10月13日～15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場：米国　サンフランシスコ　Moscone &amp;nbsp;&amp;nbsp;Center&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブースNO：5267&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://portal2026.semiconwest.org/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Home - SEMICON West 2026&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※日程・会場などの詳細は、各イベント公式サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントへの参加には事前登録が必要です。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加登録ページ：&lt;a href=&quot;https://www.semiconwest.org/about/pricing-and-register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Pricing &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;amp; Register | SEMICON West&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下の製品・装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素：MOCVD装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JSWアフティ：ECR装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ &amp;nbsp;&amp;nbsp;NSテクノロジーズ：ICテストハンドラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体装置部 HP： &lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/business/electronics_devices/semiconductor_equipment&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;半導体装置部 | 兼松株式会社&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体装置部&lt;br /&gt;
E-mail：TDH@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202610057298/_prw_PI1im_56N6Z593.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が特別協賛する「Ｓｋｙレディス ABC杯」中継映像をYouTube™にてライブ配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057257</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:30:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が特別協賛し、2026年10月6日（火）～10月9日（金）の4日間で開催されるJLPGAステップ・アップ・ツアー「Ｓｋｙレディス ABC杯」の中継映像を、YouTube™のＳｋｙ株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月5日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が特別協賛し、2026年10月6日（火）～10月9日（金）の4日間で開催されるJLPGAステップ・アップ・ツアー「Ｓｋｙレディス ABC杯」の中継映像を、YouTube™のＳｋｙ株式会社 公式チャンネルにてライブ配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライブ配信を見逃した方やもう一度視聴したい方へ向けて、「Ｓｋｙレディス ABC杯」特設ページにてアーカイブ動画の配信も予定しています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/skyitcorporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/skyitcorporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙレディス ABC杯」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/event/skyladies/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/event/skyladies/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610057257/_prw_PI1im_K2Gi7m0C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サムスン新ブランドムービー 「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027181</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン新ブランドムービー 「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開 ～ 世界中のSamsung Galaxyユーザーが見つけた、自分らしい体験。その仲間に、あなたも。 ～ サムス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
サムスン新ブランドムービー&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開&lt;br /&gt;
～ 世界中のSamsung Galaxyユーザーが見つけた、自分らしい体験。その仲間に、あなたも。 ～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は現在、世界で12億人を超えるユーザーに愛用されている「Samsung Galaxy」の新たな魅力を発信するべく、新ブランドムービー「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新ブランドムービー「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」　概要&lt;br /&gt;
　現在、世界で12億人※1の方々がSamsung Galaxyスマートフォン・タブレット製品を選んでいます。その背景には一人ひとりの豊かな日常があり、「大切な瞬間をより近く、鮮明に残したい。」「仲間と共有する熱狂を、そのままの熱量で記録したい。」「大画面を活かして、より自由にクリエイティビティを発揮したい。」といった多様なニーズや選択の積み重ねがSamsung Galaxyを通じて新たな価値を共有するコミュニティを形づくっています。&lt;br /&gt;
　本ブランドムービーではその想いをもとに、コンサートの熱狂をそのまま映像に収めたり、遠く離れた景色をスクリーン越しに捉えるなど、12億人を象徴する自分らしいスタイルで過ごす大切な瞬間を描きます。「12億」という数字は単なるデータではなく、誰もが新しく加わることができるSamsung Galaxyのコミュニティを表すものです。本作を通じて、Samsung Galaxyが選ばれる理由と乗り換えたくなる魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
※1 Samsung Galaxyスマートフォン・タブレットのアクティブユーザー数 （2026年8月現在、Samsung調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/mobile/switch-to-galaxy/?cid=jp_ow_social_youtube_galaxy-z-fold8-galaxy-z-flip8-galaxy-s26_launch_A_Billion_Reasons_to_Switch-20260921_video_none_none&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/mobile/switch-to-galaxy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・メインフィルム「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」&lt;br /&gt;
　世界の12億人のSamsung Galaxyユーザーが大切にしているさまざまな瞬間を、一つひとつ積み重ねるように描いたブランドムービーです。100倍ズームでコンサートを撮影し、「推し」をより近くに感じる時間や、仲間と過ごす時間、趣味に没頭する時間、プロポーズの瞬間などを通じて、一人ひとりの自分らしい日常に寄り添うSamsung Galaxyを表現しています。本作は、Samsung Galaxyを選ばれるリアルな瞬間と、12億人のユーザーによって広がる魅力的なコミュニティを描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マイファンカム篇 (Samsung Galaxy Z Fold8)&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxyのスマートフォンは熱気あふれるコンサート会場でも、大好きなアーティストや最高に盛り上がる瞬間を色鮮やかでクリアな映像として記録できます。そして最新機能「マイファンカム」なら、好きな人だけにフォーカスした動画をAIがすぐに作成でき、自分だけの特別な映像を楽しめます。Samsung Galaxyユーザーからも大好評の新機能です。&lt;br /&gt;
　あなたがフォーカスしたいのは誰ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・水平ロック篇　(Samsung Galaxy Z Flip8)&lt;br /&gt;
　アクティブに動き回るシーンや興奮でカメラが揺れてしまう瞬間にも、手ブレを極限まで抑え、水平を保った映画のように滑らかな映像を撮影できるSamsung Galaxyスマートフォンの最新機能を紹介します。水平ロック機能があれば、仲間がスケートボードで繰り出すスリリングな瞬間もブレや傾きを抑え、思わず「あっ」と声が出るような瞬間を、そのままの熱量で映像に残せます。&lt;br /&gt;
　あなたが見逃したくない瞬間はどんな時ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・100倍ズーム篇　(Samsung Galaxy S26 Ultra)&lt;br /&gt;
　肉眼では見えにくい距離を、ぐっと縮めることができるSamsung Galaxyの大好評カメラ機能「100倍ズーム」。パラグライダーで空を飛ぶ人の姿も、Samsung Galaxyの100倍ズームで遠くからでもディテールまでくっきりと記録します。まるですぐ近くで撮影しているかのような迫力のある撮影体験を実現します。&lt;br /&gt;
　あなたがもっと近くで見たいのは、どんな景色ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プライバシーディスプレイ篇　(Samsung Galaxy S26 Ultra)&lt;br /&gt;
　電車やエレベーター、教室などの人混みや移動中でも、周囲の視線を気にすることなく画面のプライバシーを保護。大切な情報を覗かれる心配がいらなくなったSamsung Galaxyの新ディスプレイ機能「プライバシーディスプレイ」。プライベートを守りながら、自分だけのデジタル空間を安全に楽しむスマートな機能を描いています。&lt;br /&gt;
　あなたが秘密にしておきたいのは、どんなことですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新ブランドムービー公開先＞&lt;br /&gt;
①テレビ・WebCM&lt;br /&gt;
②各SNS&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式Instagram　(&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/samsungjpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/samsungjpn/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式TikTok　(&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@samsung.jpn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@samsung.jpn&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube　(&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
③屋外広告：渋谷&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxyに乗り換え。機種変更が、より簡単に。&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxyへの乗り換えは、より幅広いデバイスからのデータ移行に対応し、これまで以上に簡単です。iOSからSamsung Galaxyに移行する方のためにアップデートしたSmart Switchは、データ移行をこれまで以上に簡単に完了できるようになりました。現在のiOSユーザーが利用しているデバイスでQRコードを読み取るだけで、追加のアプリをインストールすることなく、データをワイヤレスで移行できます。さらに、パスワードやパスキー、通話履歴、アクセシビリティ設定、eSIMデータなど、新しいデバイスのセットアップに必要な時間を短縮します。Quick Shareは新たなAirDropとの互換性に対応し、iOSデバイスとSamsung Galaxyデバイス間での双方向のファイル共有がシームレスに行えます。&lt;br /&gt;
詳細はこちら：　&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/feature-article_switching&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/feature-article_switching&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■あなたのスマホでSamsung Galaxy最新OSを無料で体験しよう！　『Try Galaxy』 アプリ&lt;br /&gt;
　『Try Galaxy』は、Samsung Galaxyスマートフォンをお持ちでないお客様でも、お手持ちのスマートフォンで指定のQRコードをスキャンしホーム画面にショートカットを追加するだけでインストールが完了。いつでもどこでも、Samsung GalaxyのOSや各種アプリ、カメラ機能などをバーチャルでお楽しみいただける無料アプリです。アプリを起動するとSamsung Galaxy仕様のホーム画面が表示され、各種アプリをタップすれば簡易版の機能体験がお楽しみいただけます。ナビゲーションに沿ってボタンを押すだけなので操作も簡単です。&lt;br /&gt;
ダウンロードURL：&lt;a href=&quot;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/try-galaxy-renewal-20260813&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/try-galaxy-renewal-20260813&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●AirDrop・iCloudは米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●iOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Google、Androidは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202610027181/_prw_PI1im_qKV23BPb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「鹿島アントラーズ」応援イベント ～茨城発、世界へ～ 理想科学工業 創業80周年記念試合 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027187</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 16:03:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」を下記の通り実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象試合
2026年10月31日（土）15時キックオフ&lt;br /&gt;
２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 鹿島アントラーズvsセレッソ大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合会場
メルカリスタジアム（茨城県立カシマサッカースタジアム：茨城県鹿嶋市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なイベント
（１） オリジナル手ぬぐいプレゼント（来場者、先着15,000名様）&lt;br /&gt;
理想科学工業製デジタルスクリーン製版機『GOCCOPRO』（ゴッコプロ）で作った版とRISOアクアインク（特別色：アントラーズレッド）を使って作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ２０２６／２７シーズンユニフォームをベースにデザインされた「手ぬぐい」を持つ 林 晴己選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２） 布印刷体験イベント&lt;br /&gt;
理想科学工業製小型デジタルスクリーン製版機『MiScreen a4』（マイスクリーンエーフォー）を使った、手ぬぐいの余白への印刷体験。&lt;br /&gt;
（３） ボディペイント体験&lt;br /&gt;
スクリーンプリントキット『kitpas×GOCCO』（キットパス×ゴッコ）を使ったボディペイント体験。ボディペイントできるデザインは鹿島アントラーズロゴやエンブレムなど。&lt;br /&gt;
（４） 来場者向け抽選企画「鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
「理想科学賞」として、オリジナル手ぬぐい（特別色：紺色）に選手のサインを入れてプレゼント。※選手のサインは選べません。&lt;br /&gt;
（５） スタジアムに来場していなくても応募できるプレゼント企画「どこでも鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズのロゴ入りステンレスマグをプレゼント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業は、鹿島アントラーズのオフィシャルパートナーです。同クラブユニフォームシャツの背中裾部分には、当社の企業ロゴマークが掲出されています。&lt;br /&gt;
茨城県に開発・製造・販売の拠点を置く企業として、これからも鹿島アントラーズを応援してまいります。&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズ応援サイトは&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/learn/kashima/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業について
理想科学工業は、1946（昭和21）年9月2日に謄写版印刷業として創業し、2026年9月に創業80周年を迎えました。現在の主力製品である高速インクジェットプリンター「オルフィス」、デジタル印刷機「リソグラフ」は、世界190以上の国や地域において幅広くご活用いただいております。当社は、「世界に類のないものを創る」を開発ポリシーとして、これからも皆さまのお役に立てる製品やサービスを創出してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●理想科学工業「創業80周年記念サイト」　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ソーシャルメディア公式アカウント一覧　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/sm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/sm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100290/202610027187/_prw_PI2im_f0Cz4R62.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS MarketplaceでWiz社製品ライセンスの取り扱いを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027183</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」を通じて提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取り扱い製品例＞&lt;br /&gt;
・Wiz Cloud&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wiz Code&lt;br /&gt;
・Wiz Defend&lt;br /&gt;
・Wiz Sensor&lt;br /&gt;
※その他製品の取り扱いについては、弊社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
近年、クラウド活用やDXの進展に伴い、企業のクラウド環境は複雑化しています。そのため、設定の不備や脆弱性、過剰なアクセス権限、機密データの意図しない公開など、多様なセキュリティリスクを継続的に把握し、優先順位をつけて対処することが重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来、CSPM（クラウドセキュリティ態勢管理）やCWPP（クラウドワークロード保護）、CIEM（クラウドインフラストラクチャ権限管理）など、それぞれの領域に対応するツールが個別に利用されてきました。しかし、ツール間で情報が分断されることで、複数のリスクを関連づけて分析し、大量のアラートから優先的に対処すべきリスクを見極めることが課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するのが、複数のクラウドセキュリティ機能を統合し、開発から運用までを一貫して保護するCNAPP（Cloud-Native Application Protection Platform）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Wiz」は、クラウド環境全体の構成情報や脆弱性、アクセス権限、データなどを横断的に可視化・分析し、対応すべきリスクの特定と優先順位づけを支援するCNAPPです。セキュリティ部門だけでなく、開発・運用部門を含む組織全体でセキュリティリスクに対応する「セキュリティの民主化」を促進し、クラウドネイティブ時代における企業の安全な事業成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、弊社がAWS Marketplace上でWiz社製品のライセンスを提供することで、お客様はAWS経由でのソフトウェア調達が可能となり、以下のメリットを享受していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWS Marketplaceを利用するメリット
１．調達・請求プロセスの大幅な短縮・一元化&lt;br /&gt;
Wiz社製品のライセンス費用をAWSの利用料金とまとめることができ、社内の煩雑な契約手続きや支払い業務を大幅に効率化・簡素化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．柔軟な価格・契約条件でのご提案&lt;br /&gt;
弊社がお客様とソフトウェアベンダーの間に直接立つことで、お客様の利用規模やビジネスニーズに最適化された柔軟な条件でのご提供が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ITガバナンスとコストのさらなる可視化&lt;br /&gt;
各種ソフトウェア費用をAWSの請求に一元化することで、運用コストの透明性が向上し、ガバナンスの強化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するシステムインテグレーション（SI）の付加価値
Ｓｋｙ株式会社が担うのは、単なるライセンスの手配だけではありません。弊社はAWSおよびWiz社のパートナー企業として、認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しており、独立系SIerとしてクラウド環境の設計・構築・運用やセキュリティソリューションの導入を幅広く支援しています。お客様のクラウド利用状況やセキュリティ上の課題、ご要望を確認した上で、「Wiz」の導入計画策定から環境接続、初期設定、検出結果の確認、運用設計までを一貫してご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
Wiz社製品のライセンス調達、およびインフラ構築に関するご相談は、以下の窓口または担当営業までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※フォーム内の「ソリューション」項目にて「マーケットプレイス」をご選択の上、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz社からのエンドースメント
企業は、クラウド上で構築・運用するすべての資産を保護する必要があります。Wizは、包括的な可視性の確保、明確なリスクコンテキストの提供、そしてセキュリティチームとエンジニアチーム間のシームレスな連携を支援します。Wiz Partner AllianceのメンバーであるＳｋｙ株式会社様は、高度な技術的専門知識を活かしてお客様のWiz導入 及び お客様が『最も重要なリスクの修正』に集中できるよう貢献されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz Cloud Japan株式会社 日本代表 山中 直&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に欠かせない情報システムの構築や、各種ソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など、幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。特にセキュリティソリューションの導入支援においては、独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。豊富な実績とプロダクトを基に、ゼロトラストセキュリティを軸としたIT環境の設計・構築から運用までを一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クラウドインフラソリューション マイグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610027183/_prw_PI1im_16n4vGAU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIで企業の働き方を可視化！ 労務課題の発見から改善提案まで担う話題の新サービス をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027184</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:15:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、お客様企業のログをＳｋｙ株式会社がAIを用いて解析し、労務上の課題発見から改善策の提案までを行う新サービス「AI働き方分析レポートサービス」をご紹介。そのほか、2026年度末ごろから運用が開始される「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を見据え、組織が今取り組むべき対応など、時流を捉えたトピックを多数お届けします。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月22日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30～（40分程度）&lt;br /&gt;
新サービス「AI働き方分析レポートサービス」&lt;br /&gt;
～ログ分析はＳｋｙにお任せ、情シスの手間なく働き方を見える化～&lt;br /&gt;
「働き方を可視化するためにログを使いたい」と経営層から求められたことはありませんか？ 日々の運用保守に追われる情シス担当者にとって、膨大なログを集計・分析するのは容易ではありません。本セミナーでご紹介する「AI働き方分析レポートサービス」は、お客様の代わりにＳｋｙ株式会社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、レポートを作成する新サービスです。情シス担当者の手間を最小限に抑えつつ、経営層が求める「働き方の見える化」をご支援します。サービスの内容を、実際のレポート画面を交えて詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
見えない脅威「内部不正」から組織を守る&lt;br /&gt;
情報漏洩の実態と具体的な対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が毎年選出する「情報セキュリティ10大脅威」でも常に上位にランクインし、組織に深刻なダメージを与える内部不正。本セミナーでは、情報の持ち出しが組織にもたらすリスクについて、最近の具体的な事例を紹介しながら解説。悪意のある不正だけでなく、「無意識による不正」が起きてしまう心理的背景や原因にも迫ります。併せて、これらの脅威に対し「SKYSEA Client View」がご支援できる対策もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度&lt;br /&gt;
～幅広い要求事項を達成するための取り組み方～&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」。この制度で目標とする★を取得するには、ガバナンス整備などの組織的な対応から、サイバー攻撃を防ぐシステム的な防御、そして万が一被害に遭った際の対応や復旧手順の整備にいたるまで、要求事項に含まれる幅広いセキュリティ対策のすべてに対応する必要があります。本セミナーでは、要求事項を達成する上での課題や取り組み方のほか、その課題に対して「SKYSEA Client View」がご支援できることをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※チャットでのご質問は受け付けておりません。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月28日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
侵入される前提の“次の一手”&lt;br /&gt;
ランサムウェアの被害最小化に有効な対策とは&lt;br /&gt;
ランサムウェアによるサイバー攻撃は、企業規模を問わず事業継続を揺るがす深刻な脅威となっています。攻撃者の侵入を防ぐ、いわゆる境界防御の対策のみでは、巧妙化・高度化する攻撃を完全に防ぎきることは極めて困難です。こうした背景から、現在はマルウェアに侵入されることを前提としたセキュリティ体制の構築、すなわち侵入を迅速に検知し、被害を最小限に抑える対策が重視されています。本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向のほか、万が一の際の被害拡大を防ぐ具体的な対策として、「SKYSEA Client View」の「EDRプラスパック」オプションをご紹介。インシデント対応に課題を抱える皆さまに、有効な解決策をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
ほかのお客様はこんな使い方をされています！&lt;br /&gt;
～SKYSEA Client Viewの活用例をご紹介～&lt;br /&gt;
「限定ライブ オンラインセミナー」に参加されたお客様より、アンケートにて「ほかの会社の活用例が知りたい」といった声を多くいただいています。そうしたご要望にお応えするため、本セミナーでは「SKYSEA Client View」をご利用のお客様の、日々の活用例や導入後に感じられた効果などをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
&amp;nbsp;SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610027184/_prw_PI1im_4V4BKtoP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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