<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/266" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>【横折りスマートフォン調査】Samsungの「日常をもっと楽しむ折りたたみスマホ」活用法</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072134</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子ジャパン株式会社は、折りたたみスマートフォンの中でも横折りスマートフォンに関心がある全国の20～59歳男女1,062名を対象に「横折りスマートフォンに関する調査」を実施しました。 調査の結...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子ジャパン株式会社は、折りたたみスマートフォンの中でも横折りスマートフォンに関心がある全国の20～59歳男女1,062名を対象に「横折りスマートフォンに関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、現在使用している一般的なバータイプのスマートフォンに「ストレスを感じている」人が約8割、次の買い替え時に横折りスマートフォンを「ぜひ選びたい」「候補のひとつとして考えている」と回答した人が約5割と、2人に1人が横折りスマートフォンを検討している結果が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　本調査をもとに、Samsungが7世代にわたり培ってきた折りたたみ技術を結集した最新横折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold7」がユーザーの不安を払拭し、ニーズに応えた日常をもっと楽しむ折りたたみスマホ活用法をご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またSamsungは本日、2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催することを発表いたしました。折りたたみスマートフォンのカテゴリーを切り拓いてきたSamsungがSamsung Galaxyの最新モデルを披露します。こちらも合わせてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Galaxy Unpacked（ライブ配信）　　2026年7月22日（水）22:00（日本時間）～&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Samsung Japan&lt;/a&gt;公式サイト（日本語字幕対応）　&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube 　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#GalaxyAI　　　#GalaxyUnpacked　　#折りたたみスマホならSamsungGalaxy&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【横折りスマートフォンに関する調査2026サマリー　・　折りたたみスマホ活用法】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 1：一般的なスマートフォンの不満と横折りスマートフォンへの買い替え意向&lt;br /&gt;
■一般的なバータイプスマートフォンの不満は、「バッテリー」「重さ」「操作性」が上位に。&lt;br /&gt;
次回の買い替えでは、2人に1人が横折りスマートフォンを検討&lt;br /&gt;
⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」は、日本で発売する横折りスマートフォン史上最薄・最軽量※1を実現。ハイスペックなバータイプスマートフォン同等に軽量でありながら大画面ディスプレイを搭載し、携帯性と大画面を両立した新しいモバイル体験を提供します。&lt;br /&gt;
※1 日本で発売している横折りスマートフォンモデル比。2025年7月1日時点、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 2：横折りスマートフォンに期待すること・活用シーン&lt;br /&gt;
■横折りスマートフォンを使いたい理由は、「大画面で動画視聴」が1位に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; また、横折りスマートフォンを持てば、「ノートPC（31.5%）」「タブレット（27.8%）」が不要になると考える人も&lt;br /&gt;
⇒大画面「Samsung Galaxy Z Fold7」なら利用用途がたくさん！ポケットサイズの携帯性はそのままに、動画視聴、ゲーム、漫画まで1台でさまざまなコンテンツ利用シーンを快適に楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 3：現在のスマートフォンの悩みを、横折りスマートフォンが解決&lt;br /&gt;
■スマートフォン操作のストレス1位は、「アプリの切り替え」。複数アプリの行き来による手間を多くの人が実感&lt;br /&gt;
⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」なら、複数アプリを同時表示。アプリを切り替えずにマルチタスクを快適に行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼最薄最軽量※1の最新横折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold7」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsungは2019年の「Samsung Galaxy Fold 5G」発売以来、7年連続折りたたみスマートフォンを進化させてきました。最新折りたたみモデル「Samsung Galaxy Z Fold7」は日本の横折りスマートフォン史上最薄・最軽量※1を実現するとともに、大画面に磨き上げたアプリ最適化環境により、これまでの懸念点に応える設計となっています。また「Samsung Galaxy Z Fold7」は日本発売後、前作比180％の販売実績※2で、多くのユーザーにご活用いただいています。&lt;br /&gt;
※1 日本で発売している横折りスマートフォンモデル比。2025年7月1日時点、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
※2　2025年8月までの実績、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold7/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold7/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsungオンラインショップ価格（2026年7月6日時点）&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Z Fold7（256 GB）　265,750円(税込)&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Z Fold7（512 GB）　295,750円(税込)&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Z Fold7（1 TB）　 &amp;nbsp;340,750円(税込)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【調査結果・折りたたみスマホ活用法】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 1：一般的なスマートフォンへの不満と横折りスマートフォンへの買い替え意向&lt;br /&gt;
■一般的なバータイプスマートフォンの不満は、「バッテリー」「重さ」「操作性」が上位に。&lt;br /&gt;
　次回の買い替えでは、2人に1人が横折りスマートフォンを検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在使用しているスマートフォンの不満を聞いたところ、「バッテリー持ち（46.0%）」、「本体重量が重い（21.9%）」、「操作しにくい（16.9%）」などが上位に挙がりました。また、次のスマートフォン買い替え時に横折りスマートフォンを「ぜひ選びたい」「候補のひとつとして考えている」と回答した人は52.2%と2人に1人が折りたたみスマートフォンを検討していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■一方、横折りスマートフォンへの不安点、「バッテリー（40.0%）」「厚み（37.1%）」「重量（34.8%）」が上位に。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」なら横折りスマートフォンへの不安点を解決できる！&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxyの最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold7」のバッテリーは一日中安心して使用できる約4,400mAhで、動画視聴も約24時間可能な大容量バッテリーを搭載。さらに7世代目にして折りたたみの最大の課題だった厚みと重さを改良。折りたたみ時の厚みは約8.9mm、開いた時の薄さは約4.2mmと超薄型設計に加え、重さも約215gと、日本の横折りスマートフォン史上最薄最軽量で一般的なバータイプスマートフォンよりも軽い完成度へ進化しました。また、開けば約8.0インチの大画面が広がり操作性も抜群。折りたたみにも関わらず、バッテリー、携帯性、操作性といった、これまでのスマートフォンの不満を解消できる一台です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上　&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 TOPICS 2：横折りスマートフォンに期待すること・活用シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■横折りスマホを使いたい理由は、「大画面で動画視聴」が1位に。&lt;br /&gt;
　また、横折りスマートフォンを持てば、「ノートPC（31.5%）」「タブレット（27.8%）」が不要になると考える人も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　横折りスマートフォンを検討している1,062人が横折りスマートフォンで最も魅力を感じる点1位は他を大きく引き離して「大画面（25.8%）」となりました。次いで「バッグやポケットに入れやすい薄さ（12.0%）」「必要な時だけ使えて、普段はコンパクトに持ち運びできること（8.8%）」が続き、大画面の魅力に加えて携帯性への期待もうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、大画面でしたいことを聞くと、「動画視聴（52.1%）」が突出して高く、「大画面でゲーム（37.3%）」「カメラ撮影（26.9%）」「電子書籍を読む（25.2%）」「オンライン会議・授業（18.9%）」が続きました。普段使いのエンタメ用途で、大画面ならではの体験を求める声が多いことがわかります。&lt;br /&gt;
　また、横折りスマートフォンを持った場合に不要になりそうなものとして、「ノートPC」（31.5%）「タブレット（27.8%）」「電子書籍リーダー（22.2%）」が上位に挙がり、スマートフォン1台で複数端末分の役割を担ってほしいという潜在的なニーズが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⇒大画面「Samsung Galaxy Z Fold7」なら利用用途がたくさん！ポケットサイズの携帯性はそのままに、動画視聴、ゲーム、漫画まで1台でさまざまなシーンを快適に楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【動画視聴（例：YouTube）】 &lt;br /&gt;
 人混みではカバー画面でコンパクトに視聴し、ゆっくり視聴したいときは画面を広げて大画面で楽しめるのが折りたたみの魅力です。YouTubeのトップ画面では、閉じた状態ではサムネイルが最大3個表示されますが、開くと最大6個表示されるため一度に多くの動画を確認でき、視聴したい動画を効率よく見つけることができます。さらに、コメントを見ながらでも動画サイズはある程度大きいまま快適に楽しめたり、コメント数も多く表示されるため、一般的なバータイプスマートフォンよりも動画視聴の満足度が高まります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【ゲーム体験】 &lt;br /&gt;
Samsungが誇るディスプレイ技術とレイトレーシング機能を搭載した「Samsung Galaxy Z Fold7」は、敵の位置や細かな描写まで見やすく、迫力ある映像で没入感の高いゲーム体験を実現します。また、最大3つのアプリを同時表示できるため、攻略サイトや攻略動画を表示しながらゲームをプレイすることも可能。アプリを切り替える手間なく、スムーズにゲームを楽しめます。さらに、ゲーム中に「かこって検索」を使えば、気になるアイテムやキャラクターを指で囲うだけで横画面に即Web検索結果を表示でき、攻略サイトを探す手間が省け、より快適にゲームが堪能できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【漫画・雑誌閲覧】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」のメインディスプレイは開くと縦15.1cm、横13.6cmとなり、代表的なコミック本（縦17.4cm、横13.6cm）に近いサイズで閲覧できるのが特長です。もちろん、文字が小さい場合はピンチ操作で簡単に拡大・縮小も可能。さらに、一般的な雑誌1ページ（縦28.4cm、横21cm）の約半分のサイズで表示できるため、誌面を快適に楽しめます。電子書籍リーダーを別に持ち歩く必要がなく、1台で読書を満喫できる端末です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【ショッピング比較】&lt;br /&gt;
ノートPCやタブレットを利用する理由として「ネットショッピングでの商品比較（50.4％）」や「動画を見ながらの情報収集（39.6％）」などの調査結果も明らかになりました。「Samsung Galaxy Z Fold7」ならそれらを折りたたみスマートフォン1台で快適に行えます。例えば異なるショッピングサイトを2画面で並べて表示すれば、同じ商品の価格差や仕様の違いをひと目で比較可能。また、動画を見て気になった商品も「かこって検索」を使えば検索バーに商品名を入力することなく、そのまま検索できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 3：現在のスマートフォンの悩みを、横折りスマートフォンが解決&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■現在のスマートフォンのストレス1位は、「アプリの切り替え」。&lt;br /&gt;
　日々の操作で多くの人がアプリ切り替えによる手間を実感&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日々のスマートフォンの操作で多くの人が「アプリ切り替え・作業効率の手間」を負担・ストレスに感じていることが判明しました。「アプリを切り替える度に操作の手間がかかる（33.4%）」「画面が固まり動作が遅くなる（31.3%）」「何度もアプリを切り替えるため、途中まで見ていた内容が分からなくなる（27.2%）」など、アプリ切り替えにまつわる不満・ストレスの声が上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
　また、スマートフォンで複数の情報を確認する場面では、「調べたいことがあったが、手間がかかるため後回しにした（29.1%）」「アプリを切り替えるうちに、何を調べていたか分からなくなった（28.3%）」「必要な情報を探すのに想定以上の時間がかかっていたことがある（27.4%）」という回答が上位を占めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」なら複数アプリを同時表示。アプリを切り替えずにマルチタスクを快適に行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【複数アプリ分割表示】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」は、最大3つのアプリを同時に表示できます。さらに必要に応じて5つのポップアップを重ねて表示することも可能で、最大8つのアプリを同時に表示できます。また、友人との食事の予定を立てる際、気になるお店を探しながら予約サイトで空席状況を確認し、SMSで友人と相談することもアプリを切り替えることなく利用可能です。他にも、翻訳前の原文と翻訳した文章を並べて比較することや、右画面に表示した画像をSamsung Notesやメールにドラッグ＆ドロップで貼り付ける、過去の写真を表示して横にカメラモードで同じ構図で撮影したり、Gemini Liveの画面共有でWebサイトの内容などを見せながら質問すると、その場で状況に応じた回答を横に表示することもでき便利です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに日常がもっと楽しくなる折りたたみスマホ活用法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【自分の好きな角度での動画視聴】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」の魅力は折りたたむ際に、好きな角度に止められるできることにもあります。好きな体勢で動画を見ることできたり、折りたたむと下画面には再生ボタンや再生位置を示すシークバーなど各ボタンが大きく表示されたりと、操作もしやすくなります。スマホスタンドやスタンド付きのケースを選ぶ必要はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【折りたたんで通訳を活用】&lt;br /&gt;
フレックスモードで翻訳機能を使用すると、外側のカバー画面に翻訳された文字を映し出すことができるため適切な距離でスムーズにコミュニケーションをとることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
　横折りスマートフォンは、実は閉じた状態の本体の横幅が一般的なスマートフォンよりわずかに狭く、 片手でも楽に持ち運べるという使いやすさがあります。 使い始めて特に便利だと感じるのが、本体をL字型に開いて机の上などに置いて使うスタイルです。 写真撮影やビデオ会議のときに三脚は不要ですし、動画も見やすい角度で視聴できます。&lt;br /&gt;
　画面分割は最大3つまで可能で、電卓などのアプリをポップアップ表示することもできるため、 一般的なスマートフォンでは得られなかった新しい使い方もできます。 横折りスマートフォンは「スマートフォン＋タブレット」という単なる足し算ではなく、 独自の使い方や体験を提供してくれる、次世代の製品と言えるでしょう。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■「Samsung Galaxy Z Fold7」が実現する横折りスマートフォン体験&lt;br /&gt;
　今回の調査では横折りスマートフォンへの関心がある方のうち、次回の横折りスマートフォンへの買い替え意向が2人に1人に達することが明らかになりました。大画面での快適な操作性やマルチタスクへの期待が高まる中、本体の重さ・厚みや、開閉時のアプリの動作については依然として懸念の声も見られましたが、そんな不安や懸念を今回「Samsung Galaxy Z Fold7」が払拭し、日常をもっと楽しむ折りたたみスマホ活用法をご提案しました。Samsungは今後もユーザーの声に寄り添いながら、横折りスマートフォンというカテゴリーの可能性を広げていきます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上　&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607072134/_prw_PI1im_Jt0LHqpE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Galaxy Unpacked 2026年7月：次世代に求められるのは「賢いAI」よりも「理解するAI」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072152</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Galaxy Unpacked 2026年7月： 次世代に求められるのは「賢いAI」よりも「理解するAI」 サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月22日(水)（現地時間）にイギ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Galaxy Unpacked 2026年7月：&lt;br /&gt;
次世代に求められるのは「賢いAI」よりも「理解するAI」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 サムスン電子代表理事 CEO兼DX（デバイスエクスペリエンス）部門長TM Rhoのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歴史はあるパターンを繰り返します。世の中を変える技術革新は画期的な発明そのものではなく、発明が日常に溶け込み、誰もがその技術を使えるようになった瞬間が真の転換点となります。電気が社会を変えたのは発電所ができたときではなく、家庭にスイッチが備わったときでした。インターネットが私たちの生活の一部になったのはブラウザを通じてであり、電話はスマートフォン上で成長したアプリのエコシステムを通じた瞬間に大きな価値を持つようになりました。&lt;br /&gt;
AIも例外ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIはかつてないスピードで進化しており、その勢いは今後も加速していくでしょう。しかし、人々の暮らしそのものを変えるためには「AIの知能は、どこで、どのように、人々の手に届くのか」という問いに答えなければなりません。これこそがAIの次章を形成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIはもはや「問いに答えるだけの存在」ではありません。AIエージェント時代に入り、人に代わって動き、最終的な判断は人が担うようになりました。しかし誰かのために動くには、まずその人を理解しなければなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ、AIと人が出会う「接点」が重要になります。その入り口こそがAIが一人ひとりを理解し、信頼を育てていく場所となるからです。最高のAI体験はユーザーを最もよく知る「デバイス」から生まれるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これはSamsungが長年築いてきたものにほかなりません。スマートフォンは私たちに最も近く、毎日を共にする存在です。タブレットは創造し、学ぶための場所です。スマートウォッチは睡眠や心拍数といった身体のサインを読み取ります。テレビやスマート家電は暮らしそのものから得られる文脈を加えてくれます。そして折りたたみスマートフォンからインテリジェントアイウェアまで、新しいデバイスがAIとの接点をさらに広げていきます。こうした「接点」が組み合わさることで、さらに一人ひとりのニーズがより浮き彫りになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの接点を連携することでより強固なものとなります。たとえばスマートウォッチが計測した昨夜の睡眠データをもとに翌日の予定や提案が提示されるなど、各デバイスから得られる情報を適切なタイミングでユーザーに提案してくれます。優れたAIは静かにバックグラウンドでユーザーを支え、日々の瞬間をつなぎ合わせて一貫性のある体験を生み出します。そのため、私たちSamsungは、AIを単に「届ける」ツールにするだけでなく、それらを「つなぐ」エコシステムの構築に長年取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、Samsungはこれを一社だけで成し遂げようとは考えていません。世の中を変えてきたプラットフォームはいつもオープンな開かれたものでした。ウェブもモバイルOSもそうでした。私たちはSmartThingsを通じてデバイスやサービス、パートナーを一つの体験へ統合し、業界のオープンスタンダードの形成をリードしてきました。オープン（開かれている）であることは優れたアイデアをより早く、より多くの人に届ける力になります。そして私たちはAIを既存の仕組みに上乗せするのではなく、AIを中心として、一人ひとりの状況に寄り添って機能するよう設計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、オープン性だけがゴールではありません。本当に難しいのは、その知能を「自分だけのもの」として安心し、信頼できる形に変えることです。世界最高の知能は日々使うデバイスを通じて人々のもとへ届く必要があります。そして、それを真にパーソナルなものにするためにはユーザーを理解し、その理解を安全な形で守ることにほかなりません。それこそが私たちの果たすべき責任です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIがよりパーソナルに、より自律的になるほど、安全・信頼が基盤にならなければなりません。人々はAIが自分のために何をしているのかを知り、いつでもコントロールする必要あります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ安全であり、その信頼は後から付け加えるものではありません。Samsung Knoxは一台一台のSamsung Galaxyデバイスを保護し、今ではデバイス間の接続までも守っています。AIがデバイスを越えて移動するにつれ、それらをつなぐ情報の保護が重要です。Samsung Knoxであれば、最も個人的なデータはデバイス上にとどまり、人々はAIの動作を理解しながら、常に自分でコントロールできるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした考え方は、私たちがつくるデバイスの「かたち」にも表れています。AIがよりパーソナルで高性能になるほど、デバイスのかたちも重要になります。AIが一度に多くのことをこなせると、折りたたみ可能な画面が可能性を広げます。これこそが折りたたみスマートフォンの魅力です。これらは手のひらに収まり、開けばより大きな画面が広がります。この歩みの中でSamsungは折りたたみをより薄く、より軽く、より頑丈に、そしてより没入感のあるものへと進化させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIは健康分野でも不可欠です。どう眠り、どう回復し、どう自分健康を管理するのか、そんな日々の小さな積み重ねが、やがて大きな違いを生みます。スマートウォッチのような身近なデバイスがこれらのサインを記録し、より良い一日を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まもなく開催されるGalaxy Unpackedでは、これらすべてをつなぎ合わせる「次世代の体験」を発表します。よりパーソナルで自然なAI体験、そしてあなたを支える頼れるパートナーとの体験の基盤を提供します。次時代に求められるのは「誰が最も賢いAIを持っているか」ではなく、「誰が人々を深く理解し、その理解を信頼できる体験へと変えられるか」です。&lt;br /&gt;
私たちはオープンな姿勢と責任感を持って、進化を続けていきます。その第一歩は、すでにあなたの手の中にあるデバイスから始まります。次章はGalaxy Unpackedをご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは2026年7月22日（水）22:00（日本時間）より&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式サイト（日本語字幕対応）　&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube 　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
でライブ配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
#GalaxyAI&lt;br /&gt;
#GalaxyUnpacked&lt;br /&gt;
#折りたたみスマホならSamsungGalaxy&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Galaxy Unpacked 2026年7月：「新しいかたち」がついに登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072109</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Galaxy Unpacked 2026年7月：「新しいかたち」がついに登場 サムスン電子は2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催します。 ロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Galaxy Unpacked 2026年7月：「新しいかたち」がついに登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サムスン電子は2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催します。&lt;br /&gt;
ロンドンはトレンドを追いかけるのではなく、自ら生み出し、進化し続ける都市です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このイベントでは、折りたたみスマートフォンのカテゴリーを切り拓いてきたSamsungが、&lt;br /&gt;
新たに加わるSamsung Galaxyの最新モデルを発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インテリジェントな機能と革新的なフォームファクターを兼ね備えた次世代のSamsung Galaxy新製品は、&lt;br /&gt;
より一人ひとりに寄り添い、ユーザー個人に合った体験を提供します。&lt;br /&gt;
そして、AI時代の新たなスタンダードを築いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは2026年7月22日（水）22:00（日本時間）より&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式サイト（日本語字幕対応） &lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　https://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
でライブ配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
#GalaxyAI&lt;br /&gt;
#GalaxyUnpacked&lt;br /&gt;
#折りたたみスマホならSamsungGalaxy&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■キャンペーンも本日開始！　「あなただけの特別オファー新製品購入キャンペーン」&lt;br /&gt;
対象期間中に事前登録※をし、対象の新製品をご購入された方に、Samsungオンラインショップ30%OFFクーポンをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
※30%OFFクーポンは、上限4,500円までの値引きで、一部の対象製品で使用可能です。&lt;br /&gt;
※アンケートに回答した方が対象です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●キャンペーン期間 事前登録&lt;br /&gt;
期間： 2026年7月8日(水) 08:00 ～ 新製品予約開始直前&lt;br /&gt;
購入期間： Galaxy Unpacked後の国内予約開始日時 ～ 2026年9月6日(日) 23:59&lt;br /&gt;
クーポン有効期間： 発売日 ～ 2026年10月6日(火)23:59&lt;br /&gt;
※上記期間は変更になる可能性がございます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●対象製品&lt;br /&gt;
Galaxy Unpacked後に順次発表予定&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●事前登録フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/unpacked/?cid=jp_ow_affiliate_pr_f2h26_teas-hr_teaser_image_media_affiliate-pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/unpacked/?cid=jp_ow_affiliate_pr_f2h26_teas-hr_teaser_image_media_affiliate-pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Samsung Galaxyユーザー限定の特別な企画も本日より実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ①最大15回！事前登録者対象「Galaxyスペシャルスクラッチ」 &lt;br /&gt;
Samsung Galaxyユーザーで、対象期間中に「あなただけの特別オファー新製品購入キャンペーン」の事前登録とSamsung Membersアプリからご応募いただいた方にはもれなく最大15回、プレミアムアイスクリームが当たるGalaxyスペシャルスクラッチにご参加いただけるキャンペーンを実施いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●キャンペーン期間：2026年7月8日（水）～2026年7月22日（水）21:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Galaxyスペシャルスクラッチ」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=gnQLbGkgdR5Z&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=gnQLbGkgdR5Z&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ②Samsung Galaxy製品が当たる！「7月の特別なプレゼントキャンペーン」&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyユーザーで、対象期間中に「あなただけの特別オファー新製品購入キャンペーン」の事前登録とSamsung Membersアプリからご応募いただいた方の中から抽選で20名様に、Samsung Galaxy製品をプレゼントいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●キャンペーン期間：2026年7月8日（水）～2026年7月23日（木）予約開始直前&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「7月の特別なプレゼントキャンペーン」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=WzldXoq7LAra&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=WzldXoq7LAra&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607072109/_prw_PI1im_JosS0Vqo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに　公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031996</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに 公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始 ～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに&lt;br /&gt;
公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始&lt;br /&gt;
～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペーンを実施 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、オンラインショップの利便性向上を目的とし、シンプルで直感的に操作できる公式アプリ『Samsung Shop』の日本での提供を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　本アプリは、Samsung Galaxyを含むAndroidデバイス※１、iOSデバイス※２を問わず利用可能で、『Samsung Shop』を使えば、購入前から購入後までシームレスなサポートで、今まで以上にスムーズなお買い物が可能です。また、ユーザーの興味・関心に応じておすすめ製品を表示したり、パーソナライズ化されたプッシュ通知やアプリ限定キャンペーンの実施など、最新かつおトクな情報も提供します。&lt;br /&gt;
　ぜひ『Samsung Shop』を通じた便利なお買い物体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
※２　iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、アプリ提供開始を記念し、ダウンロードユーザー限定の『Samsung Shop』初回購入キャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt;
※詳細は本プレスリリース後半および、キャンペーン概要・キャンペーンサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』 概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリ名　　：『Samsung Shop』&lt;br /&gt;
インストール：Galaxy Store / Google Play Store / App Store&lt;br /&gt;
料金　　　　：無料&lt;br /&gt;
対象端末　　：Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
　　　　　　　 iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QRコード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※QRコードから正しく遷移されない場合、URLをコピーしてアクセスいただくことを推奨いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロードURL：&lt;br /&gt;
Galaxy Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google Play Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』の主な機能は下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■興味・関心に応じたおすすめ製品を表示&lt;br /&gt;
 興味のある製品やライフスタイルを選択すると、ユーザーに合った製品をおすすめします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Educationショップのログインもより簡単に&lt;br /&gt;
大学生、教職員の方々を対象にSamsung Galaxy製品を特別価格でお得にご購入いただける「Educationショップ」もコード認証で安全で簡単に『Samsung Shop』にログインしご利用いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■アプリ上で、ウェアラブル製品のバーチャル装着体験が可能&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』では、Samsung Galaxy Watchシリーズなどウェアラブル製品を装着しときの色の見え方やサイズ感などを疑似体験していただくことが可能です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』初回購入キャンペーン&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』をダウンロードし、対象期間中にアプリから10,000円(税込)以上の製品をご購入いただきますと、初回購入限定でカートの合計金額から2,000円OFFとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）23：59まで&lt;br /&gt;
※ 上記期間は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※ お一人様一回限りになります。&lt;br /&gt;
※　アプリ内のオファータブからご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品＞&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』内、販売全製品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Safariは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607031996/_prw_PI1im_EpHkwu26.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「SKYSEA Client View」「SKYPCE」が政府情報システムのためのセキュリティ評価制度「ISMAP」に登録</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031960</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:25:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（東京本社：東京都港区 / 大阪本社：大阪市北区、代表取締役 会長：大浦淳司）が提供するクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」および営業名刺管理サービス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（東京本社：東京都港区 / 大阪本社：大阪市北区、代表取締役 会長：大浦淳司）が提供するクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」および営業名刺管理サービス「SKYPCE」が、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度「ISMAP」において、政府が求めるセキュリティ要件を満たしている製品・サービスであると認定され、ISMAPクラウドサービスリストに登録されました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
また今回のISMAP登録に伴い、中央省庁様、独立行政法人様、地方公共団体様のご導入を考慮して、「SKYPCE Government License」を新たにリリースする予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISMAP取得の背景　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
ISMAP（イスマップ：Information system Security Management and Assessment Program）は、政府が求めるセキュリティ要求を満たしているクラウドサービスをあらかじめ評価・登録することにより、政府のクラウドサービス調達におけるセキュリティ水準の確保を図り、クラウドサービスの円滑な導入に資することを目的とした制度です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弊社では、提供する商品におけるクラウドサービスが高いセキュリティレベルを担保し、お客様に安心してご導入・ご利用いただけるよう、本制度の取得に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ISMAP」Webページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ismap.go.jp/csm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ismap.go.jp/csm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISMAPクラウドサービスリスト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ismap.go.jp/csm?id=cloud_service_list&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ismap.go.jp/csm?id=cloud_service_list&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISMAPに登録された製品・サービス　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製品・サービス名&lt;br /&gt;  
 対象となるクラウドサービス&lt;br /&gt;  
 
 
 SKYSEA Client View&lt;br /&gt;  
 SKYSEA Client View S1H Cloud Edition&lt;br /&gt; SKYSEA Client View S3H Cloud Edition&lt;br /&gt; SKYSEA Client View M1 Cloud Edition&lt;br /&gt; SKYSEA Client View MDM Services（オプション機能）&lt;br /&gt; SKYSEA Client View Remote Access Services in SKYDIV Desktop Client Technology（オプション機能）&lt;br /&gt;  
 
 
 SKYPCE&lt;br /&gt;  
 SKYPCE Cloud Edition&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
営業名刺管理サービス「SKYPCE」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ SKYPCE、SKYSEA、SKYSEA Client View、SKYDIV および SKYDIV Desktop Clientは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607031960/_prw_PI2im_mU7124j6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>パンドウイット、業界初となる305m Reelex II Cat6Aケーブルの発売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011847</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パンドウイット</dc:creator>
        <description>パンドウイットコーポレーション日本支社（本社：東京都港区、日本支社長：高山秋久、以下パンドウイット）は、305m長のCat6AケーブルをReelex IIパッケージで提供する新製品の発売を開始いたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/3&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.panduit.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;パンドウイット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

パンドウイットコーポレーション日本支社（本社：東京都港区、日本支社長：高山秋久、以下パンドウイット）は、305m長のCat6AケーブルをReelex IIパッケージで提供する新製品の発売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
製品の特徴&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
新製品は、305mのCat6Aケーブルをリールレスで引き出せるReelex IIパッケージに収めた、施工現場の作業効率向上と環境負荷低減を両立する配線ソリューションです。従来の木製ドラムを使用せず、コンパクトな段ボールベースの梱包により、搬入・移動・設置・廃棄までの現場負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
- 業界初の305m Reelex II Cat6A：305m長のCat6AケーブルをReelex IIパッケージで提供し、長距離の連続配線作業を支援します。&lt;br /&gt;
- 外径6.5mmの小径設計：取り回しやすいスリムな外径により、狭い経路や高密度配線環境での施工性を高めます。&lt;br /&gt;
- リールスタンド不要のスムーズな引き出し：絡みにくいケーブル繰り出しにより、作業準備を簡素化し、施工時間の短縮に貢献します。&lt;br /&gt;
- 環境配慮型パッケージ：木製ドラムを使用せず、段ボールベースの梱包を採用することで、単回使用プラスチックや廃棄物の削減に寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Reelex IIパッケージは、現場内の移動がしやすく、廊下・エレベーター・通信室など限られたスペースでも扱いやすい設計です。また、使用後は段ボール梱包としてリサイクルしやすく、日本の建設現場で課題となりやすい木製ドラムの保管・運搬・廃棄管理の負担軽減にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
提供価値&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
本製品は、施工業者、システムインテグレーター、データセンターおよび商業施設のネットワーク配線に携わるお客様に向けて、施工性、作業者負担の軽減、廃棄物管理、サステナビリティの各面で価値を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
パンドウイットについて&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
1955年の創業以来、問題解決への飽くなき挑戦を文化とするパンドウイットは、企業のビジネスを市場での成功へと「有意義に結びつける」役割を果たしてきました。パンドウイットは、データセンターから通信施設に至るまで、またオフィスのデスクから工場施設のフロアに至るまで、企業全体にわたる環境下の物理、電気、ネットワークのインフラストラクチャ―に最先端のソリューションをもたらします。米国イリノイ州ティンレイパークのパンドウイット本社および世界 112 の拠点は、強固なパートナーエコシステム、定評ある品質と技術的リーダーシップを通じ「つながる世界」のビジネスをサポート、さらなる成長と発展に寄与します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021919</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:27:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネル、およびTikTokのＳｋｙ株式会社公式アカウントにて、検証企画ショート動画『【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？』を公開しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネル、およびTikTokのＳｋｙ株式会社公式アカウントにて、検証企画ショート動画『【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？』を公開しました。&lt;br /&gt;
IT 社員 1,000 人に通勤中の過ごし方を尋ねたアンケートのハイライトを、ショート動画ならではのテンポでわかりやすくご紹介。IT業界のリアルを知りたい就活生や転職希望者、企業研究中の皆さまにお勧めの内容です。&lt;br /&gt;
弊社では、YouTube™やTikTokにて IT をテーマにした「学び」を映像を通じてご紹介しています。ぜひチャンネル登録の上、ご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/wY7oYYCQyXA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/wY7oYYCQyXA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7656684618820619528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7656684618820619528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;nbsp;そのほかの新着動画&lt;/a&gt;
ほかにも以下のような動画を公開中です。ぜひ併せてお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人が大活躍！ 須貝＆東問、ライトの歴史を大解剖！【QuizKnock放送部】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
練習の成果、再び！？球体の描き方に自信アリな育三郎さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソース論争勃発!? 河村＆須貝、深くて濃いソースの歴史！【QuizKnock放送部】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文字列から一瞬で表を作る方法&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/mD7lYoebKjs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/mD7lYoebKjs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7652916652878597394&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7652916652878597394&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業が頭を抱える瞬間3選&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/9xTkNbIElBk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/9xTkNbIElBk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654112462978960658&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654112462978960658&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SIer」ってなんですか？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/V6bXVtxF-Cg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/V6bXVtxF-Cg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654765282149272839&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654765282149272839&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AGI」ってなんですか？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/VT39blP1lW0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/VT39blP1lW0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199501623332104&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199501623332104&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くじ引きで得意ジャンルを当てろ クイズチャレンジ！【前編】&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1jZZQLu-5gQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/1jZZQLu-5gQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マルウェアの正体ってなんですか？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/2Fo6B-mBnKo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/2Fo6B-mBnKo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199937868614930&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199937868614930&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お礼メール、スマートに送れる人ってこうしてる&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/T_J-d3UBlug&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/T_J-d3UBlug&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7657430497311706386&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7657430497311706386&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TikTok：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagram：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・TikTok は、Bytedance Ltd.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・Instagram は、Meta Platforms, Inc.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607021919/_prw_PI2im_Hti0ilAG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「ITmedia CxO Insights 2026 夏」に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021871</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:38:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月16日（木）に開催されるITmedia主催のライブ配信セミナー「ITmedia CxO Insights 2026 夏」に協賛いたします。 本セミナーにおいて、弊社では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月16日（木）に開催されるITmedia主催のライブ配信セミナー「ITmedia CxO Insights 2026 夏」に協賛いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーにおいて、弊社では「AI利用に関するサイバーリスクが初選出！『情報セキュリティ10大脅威 2026』から考える最新リスクと対策」と題した講演を実施。AIを用いた新たなサイバーリスクや、依然として猛威を振るうランサムウェアなど、最新のセキュリティ脅威とその対策を解説します。&lt;br /&gt;
ぜひご視聴いただきますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ITmedia CxO Insights 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演内容
AI利用に関するサイバーリスクが初選出！「情報セキュリティ10大脅威 2026」から考える最新リスクと対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が社会的に影響の大きい脅威をまとめている「情報セキュリティ10大脅威」。2026年に発表された組織向け脅威の最新版では、ランサムウェア攻撃が高い順位を維持しているほか、AI利用をめぐるサイバーリスクが初選出されました。本セミナーでは、これらを含む上位3つの事案を取り上げ、その詳細を解説。併せて、SKYSEA Client Viewを活用した効果的な対策についてもご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年7月16日（木）13:40～14:10&lt;br /&gt;
受講料：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「ITmedia CxO Insights 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607021871/_prw_PI1im_WdTwBt17.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>巧妙化するサイバー攻撃への「防御策」と被害を想定した「備え」について解説！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011815</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:02:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月開催のセミナーでは、手口が高度化しているサイバー攻撃への対策について解説。「防げる攻撃」への基本的な防御策と、被害を最小化する環境づくりのポイントをご紹介します。そのほか、実際に発生した内部不正による情報漏洩の事例と「SKYSEA Client View」で支援できる対策や、日常のPC操作に潜むセキュリティリスクなど、さまざまなトピックでセミナーを開催します。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
7月15日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
「攻撃を前提」とした事前準備と「防げる攻撃」への対策&lt;br /&gt;
今求められるサイバー攻撃への備えと防御策&lt;br /&gt;
年々深刻化するサイバー攻撃による脅威。2025年秋に発生した大手企業の被害事案は、影響が社会全体に波及し、大きなインパクトを与えました。手口が高度化する現代のサイバー攻撃を100%防ぐ完璧な対策はなく、被害を最小化するための環境づくりが重要とされています。その一方で、対策をしていれば防ぐことができた被害が依然として多いのも事実です。そこで本セミナーでは、今求められる、サイバー攻撃被害からの素早い復旧を可能にする環境づくりのポイントと、サイバー攻撃を防ぐ基本の対策について、“人”と“システム”の両面から解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
見えない脅威「内部不正」から組織を守る&lt;br /&gt;
情報漏洩の実態と具体的な対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が毎年選出する「情報セキュリティ10大脅威」でも常に上位にランクインし、組織に深刻なダメージを与える内部不正。本セミナーでは、情報の持ち出しが組織にもたらすリスクについて、最近の具体的な事例を紹介しながら解説。悪意のある不正だけでなく、「無意識による不正」が起きてしまう心理的背景や原因にも迫ります。併せて、これらの脅威に対し「SKYSEA Client View」がご支援できる対策もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
7月16日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（65分程度）&lt;br /&gt;
デジタル化・AI導入補助金2026と法改正動向&lt;br /&gt;
中小企業が対応したい経営対策セミナー&lt;br /&gt;
2026年度は、経済産業省が推進する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」のスタートや、労働基準法改正による労務管理の厳格化など、中小企業には多くの対応が求められます。一方で「デジタル化・AI導入補助金」は、それらへの対応を加速させる大きなチャンスになり得ます。本セミナーでは、これらの法改正への対応策と、補助金を活用して「今」備えるべきセキュリティ対策をご紹介。さらに、補助金を活用するために持っておきたい前提知識から申請時に注意すべきポイントまで、中小企業診断士が多くの企業を支援するなかで得た他社の状況や最新動向を余すことなくお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
AI利用に関するサイバーリスクが初選出！ &lt;br /&gt;
「情報セキュリティ10大脅威 2026」から考える最新リスクと対策&lt;br /&gt;
毎年、IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が社会的に影響の大きい脅威をまとめている「情報セキュリティ10大脅威」。2026年に発表された組織向け脅威の最新版では、2025年も大規模な被害が報じられたランサムウェア攻撃が高い順位を維持しているほか、AI利用をめぐるサイバーリスクが初選出されました。本セミナーでは、これらを含む上位3つの事案を取り上げ、その詳細を解説。併せて、「SKYSEA Client View」を活用した効果的な対策についてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」&lt;br /&gt;
 ～要求事項達成に向けた課題解決を、SKYSEA Client Viewがご支援します～&lt;br /&gt;
2026年度末頃より運用開始予定の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。制度方針も確定し、★取得の準備を進められる段階になりました。「制度が始まったら、★取得を要請する予定」と取引先から打診をされている企業も出始めています。制度開始後スムーズに★取得の申請ができるよう、今から計画的に準備を進めていくことが重要です。★取得には、大きく分けて「ガバナンスの整備（組織としての体制づくり）」と「IT機器の適切な管理と防御（技術的なセキュリティ対策）」という、2つの柱で構成される数多くの要求事項の達成が必要です。「技術的なセキュリティ対策」の領域では、★取得範囲に保有するIT機器の情報を収集し、適切な状態に保つことが求められますが、これを人海戦術で1台1台手作業で確認していくのは、非常に困難な作業です。本セミナーでは、要求事項を達成する上での「技術的なセキュリティ対策」の課題と、その解決策として「SKYSEA Client View」がご支援できることをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
7月23日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
システムだけじゃない！ セキュリティの落とし穴 &lt;br /&gt;
“人の脆弱性”を解消するためのセキュリティリテラシー&lt;br /&gt;
フィッシングやランサムウェアなど、サイバー脅威は身近にあふれています。組織を守るためには、システム面の対策も必須ですが、従業員一人ひとりが情報セキュリティに関する知識を持ち、対策を実践するためのスキルを身につけることも重要です。そこで本セミナーでは、セキュリティリテラシーの重要性や、それが十分でない場合に起こり得るインシデントなどを解説。日常の業務における注意点や、人為的要因によるインシデントを防ぐためのツール活用法もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
知らないでは済まされない、PC管理の“落とし穴” &lt;br /&gt;
日常に潜むセキュリティリスクと必ず押さえておきたい基本の情報漏洩対策&lt;br /&gt;
出社してPCを起動し、顧客に商品資料を送付。重要情報をコピー&amp;amp;ペースト……。こうした何気ないビジネスパーソンの日常に、さまざまなリスクが潜んでいることをご存じですか？ 中には、取引先との慣習でUSBメモリの利用が常態化しており、リスクを感じながらも具体的な対策に踏み出せずにいるといったお悩みも耳にします。本セミナーでは、日常的なPC操作のどこにセキュリティリスクがあるのかをご紹介するとともに、必ず押さえておきたい対策を解説。併せて、「SKYSEA Client View M1 Cloud Edition」でサポートできるポイントもご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
【実例から学ぶ】2026年最新ランサムウェア被害の傾向と対策&lt;br /&gt;
実際のインシデント事例から探る、日々のIT資産管理による防御策&lt;br /&gt;
日々巧妙化・悪質化するサイバー攻撃。十分な対策を行っているつもりでも、予期せぬ経路から攻撃者の侵入を許してしまうケースが後を絶ちません。2026年に入ってからも、医療機関での大規模な情報漏洩をはじめ、ランサムウェア被害が複数報告されています。「あの組織は、なぜ被害に遭ってしまったのか？」「自社の対策に抜け漏れはないか？」と不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。そこで本セミナーでは、2026年に実際に発生したいくつかのランサムウェア事案を振り返り、被害の背景にどのような課題が潜んでいたのかを考察。セキュリティリスク軽減のために、「SKYSEA Client View」で基本的なIT資産管理を徹底することがいかに重要か、詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・チャット機能で、その場ですぐに質問できる視聴者参加型&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607011815/_prw_PI1im_SS6K8rKT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高知県香美市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011814</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:59:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は高知県香美市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は高知県香美市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を1年間導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、1年間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年6月18日～2027年6月30日&lt;br /&gt;  
 
 
 実施校&lt;br /&gt;  
 ・香美市立山田小学校&lt;br /&gt; ・香美市立楠目小学校&lt;br /&gt; ・香美市立大宮小学校&lt;br /&gt; ・香美市立大栃小学校&lt;br /&gt; ・香美市立鏡野中学校&lt;br /&gt; ・香美市立香北中学校&lt;br /&gt; ・香美市立大栃中学校&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 教職員 140名&lt;br /&gt;  
 
 
 主な検証内容&lt;br /&gt;  
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607011814/_prw_PI1im_wK5H0h4c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SamsungがKDDIとともに商用5G SAにおいて 日本でAIを活用した無線ネットワーク速度最適化の実証実験に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301770</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>SamsungがKDDIとともに商用5G SAにおいて 日本でAIを活用した無線ネットワーク速度最適化の実証実験に成功 ～ SamsungのAIを活用した無線ネットワーク速度最適化システム「RSO」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
SamsungがKDDIとともに商用5G SAにおいて&lt;br /&gt;
日本でAIを活用した無線ネットワーク速度最適化の実証実験に成功&lt;br /&gt;
～ SamsungのAIを活用した無線ネットワーク速度最適化システム「RSO」により5G通信速度が最大52%向上 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は本日、日本でKDDIの商用5G SA（Stand Alone）ネットワーク上で、SamsungのAIソリューションである「RSO（RAN Speed Optimizer）」による無線ネットワーク速度最適化の実証実験に成功したことを発表しました。2025年後半から数ヶ月間にわたり実施したこの共同実証実験はAIソリューションが実際のネットワーク運用において有効であり、ネットワーク性能の大幅な向上に貢献できることを実証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京およびその周辺の都市部、郊外、農村地域で実施された実証実験では、3.7GHz帯のTDD周波数100MHzを数百のセルで活用しました。多様なトラフィックおよびネットワーク環境により、現実世界の条件下で強固なAIモデルのトレーニングが実施された結果、ピーク時間帯において、SamsungのRSOは全体的な試験地域で5G通信速度を平均31%増加させ、都市部では最大52%の増加を記録しました。この大きな性能向上に加え、本実験はAIソリューションが商用環境でより精密で適応的なネットワークの最適化を可能にする潜在能力と効果を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SamsungのAIソリューションRSOは、各セルごとの独自のパラメータ最適化を通じてネットワーク性能の向上を実現します。これはAIによる調整が複数のセルに同じパラメータ設定を適用する従来のクラスタレベルのアプローチを超えて進化した大きな変化と進歩です。SamsungのRSOは独自のAIベースの予測モデルを使用してサイト環境データを自動的に分析し、各セルに最適化されたパラメータを推奨します。RSOは多様なAIソリューションであり、AIエージェントおよびインテリジェントアプリケーションからなるSamsung CognitiV Network Operations Suite (NOS)の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証実験は異なるネットワーク環境における状況変化に自動的に適応することで、通信事業者は手動操作を削減し、コスト効率の向上が期待できることも確認されました。また、利用者にとっては動画視聴やウェブブラウジング、通話を行う際に、より高速で信頼性の高い接続が実現されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲RSO紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社ネットワーク担当役員の古畑和弘氏は「今回の実証実験では、KDDIが培ってきたネットワーク技術の知見とSamsungの先進技術を組み合わせることで、長年課題とされてきた基地局単位での個別チューニングがAIによって実現可能であることを確認しました。今後もAIを活用した技術開発を推進し、お客さまにより快適なネットワーク体験を提供してまいります。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼ネットワーク事業部開発チーム長June Moonは「SamsungはKDDIのような通信事業者様がAIの最新技術を取り入れて、インテリジェントで効率的なネットワークを構築できるようサポートし続けています。2024年以降、RSOの実証実験やAIモデルの学習を積極的に進め、その機能画期的な進展を遂げてきました。今回のKDDIとの実証実験はSamsungのAI搭載技術が多様なネットワーク環境において、商用ネットワークに高度な最適化通信をもたらし、安定したシームレスな接続が実現できることを示しました。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証実験を踏まえ、SamsungとKDDIはより広範なAI商用ネットワークの対応を引き続き進める予定です。両社の長年にわたる完全仮想化ネットワーク展開に関する協力は、KDDIがAIネイティブなネットワーク運用に向けて前進するための最適な基盤を加速していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungはチップセット、無線、コアネットワークを含む5Gエンドツーエンドソリューションの提供を成功に導いたパイオニアです。継続的な研究開発を通じて5Gネットワークの進化を推進し、市場をリードする製品ポートフォリオにより、6Gおよびそれ以降への道を切り開いています。専用RAN（無線アクセスネットワーク）、vRAN（仮想RAN）、オープンRAN、AI-RAN、クラウドネイティブコアからプライベートネットワークソリューションおよびAI搭載自動化ツールまで、多様な製品・技術を提供しているSamsungは現在、モバイル事業者に革新的なネットワークソリューションを提供し、世界中の何億人ものユーザーに無限の接続性を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202606301770/_prw_PI1im_ZdpKvVWU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Wiferion、インプロセス充電によるAGV／AMRの 運用コスト削減に向けた新たなエネルギー戦略を発表 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291680</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プルス</dc:creator>
        <description>産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（自律走行搬送ロボット）の運用における総保有コスト（TCO）の最小化を目的とした新たなエネルギー戦略と「インプロセス充電ガイド」を公開しました。本ガイドでは、LFP（リン酸鉄リチウム）電池およびLTO（チタン酸リチウム）電池と、ワイヤレス充電技術を組み合わせた統合的なアプローチを紹介しています。バッテリーの特性と充電制御を単一のシステムとして最適化することで、設備の稼働率向上、バッテリー寿命の最大化、設備コストの削減を同時に実現できるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この戦略の中核となるのは、高い充放電レート（Cレート）に対応するLFPおよびLTO電池と、「アダプティブチャージング（Adaptive Charging）」を組み合わせることです。アダプティブチャージングは、電圧、電流、温度、充電状態（State of Charge：SoC）などをリアルタイムで継続的に監視し、充電制御を最適化する技術です。これにより、短時間の停止中でも効率的なインプロセス充電が可能となり、バッテリーの残量を最適な中間レベルに維持する「のこぎり波（Sawtooth）型」の充電パターンを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、バッテリーへの負荷を最小限に抑えながら寿命を延ばすことができるほか、必要以上のバッテリー容量を削減できるため、バッテリーの小型化や初期投資コストの最適化にも貢献します。&lt;br /&gt;
一方、従来のケーブル式または接点式の充電システムでは、充電開始前に手動操作や高精度な位置合わせが必要になる場合があります。また、接点の摩耗やスパーク発生のリスクといった課題もあり、インプロセス充電環境では運用上の制約となることがあります。さらに、充電開始までの遅延や接触不良によるエネルギー損失が発生するため、AGV／AMRの稼働効率を最大限に高めることが難しく、結果として大容量バッテリーや予備バッテリーが必要となり、追加コストにつながるケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これに対し、Wiferionのワイヤレス充電システムは、車両が停止すると自動的に充電を開始します。これにより、数秒程度の短い停止時間でも有効にエネルギー補充に活用でき、安定した無人運用を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、Wiferionのインプロセス充電は、リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出すよう設計されており、従来の充電方式に比べてさまざまな利点を備えています。バッテリー管理システム（BMS）との連携により、バッテリー寿命を保護しながら充電制御を最適化できるほか、ワイヤレス方式の採用によって、摩耗粉の発生や接触抵抗の増加といった物理的な劣化要因も排除します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのアプローチは、単に充電方式を近代化するだけにとどまりません。リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出しながら、自動化設備への長期的な投資価値を保護するために最適化されたエネルギー管理を提供します。同社は、インプロセス充電を単なる電力供給手段ではなく、24時間365日の連続稼働を支える産業インフラとして位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流および製造現場では、自動化と連続稼働へのニーズが高まっており、AGV／AMRの導入において効率的かつ信頼性の高い充電インフラの重要性がますます高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しいエネルギー戦略ガイドは、以下のリンクよりご覧いただけます。&lt;a href=&#039;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのワイヤレス充電ソリューションは、物流、製造、イントラロジスティクス（構内物流）など、24時間365日の安定稼働が求められる環境で活用されています。日本では、PULS JapanがAGV／AMR向け先進ワイヤレス充電技術の導入を進めるお客様を継続的に支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionについて&lt;br /&gt;
Wiferionは、モバイルロボット（AGV/AMR）やフォークリフト向けワイヤレス電源供給の標準となっています。買収後、同ブランドは PULS GmbH の傘下となり、PULS の事業部門として運営されています。DIN レール電源およびフィールド電源（FIEPOS）のリーディングメーカーである PULS は、これにより誘導式充電システム「etaLINK」シリーズを製品ポートフォリオに加えることになりました。 この充電技術はダウンタイムを解消し、フリート効率を最大 32% まで持続的に向上させます。PULS は、チェコ共和国・チョムトフ、中国・蘇州、そしてドイツ・ドレーバッハの自社工場で全製品を製造しています。PULS の電源装置は、高効率、コンパクト設計、耐久性、信頼性の面で常に業界標準を打ち立てています。1980 年にベルンハルト・エルドルによりミュンヘンで創業された同社は、現在世界で約 1,500 名を雇用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108801/202606291680/_prw_OI1im_99V4FBSN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、富良野線および石北線の160カ所で開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291639</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、 富良野線および石北線の160カ所で開始 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
北海道旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;

 IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、&lt;br&gt;富良野線および石北線の160カ所で開始&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道株式会社（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：綿貫 泰之、以下 JR北海道）は、JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に「踏切遠隔監視システム」（以下 本システム）を導入し、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br /&gt; 本システムはIoT並びに携帯通信の採用により、遠隔地にある踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析することが可能となり、円滑な保守業務の実現を目指します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
JR北海道は、2027年度に予定している富良野線および石北線における関連システムの更新を見据え、従来の集中監視方式の見直しを進め、有線回線に依存しない踏切設備の監視手法について検討を行ってきました。BIPROGYは、踏切設備の動作ログを記録できる東邦電機工業の装置（以下 VAM）が持つデータを遠隔で監視する「踏切メモリ遠隔監視サービス（注）」を2019年4月から鉄道会社向けに提供しており、同サービスの技術を生かしてJR北海道の業務要件にあわせ一部を改良し、本システムを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本システムは、VAMが持つデータを、IoT機器を通じてクラウド環境に送信し、異常発生時には遠隔地の踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析できる仕組みです。JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に設置し、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br&gt;BIPROGYが開発した専用UI（ユーザーインターフェース）により、踏切設備の異常情報を一目で把握でき、JR北海道の指令センター業務を効率的に実施できる監視画面を実装しました。これにより、踏切設備の状態確認および復旧作業に必要な情報を早期に把握することが可能となり、踏切の保守業務における作業負担の軽減と作業の円滑化を実現します。&lt;br&gt;また、クラウド環境への送信は携帯通信を利用することから、有線回線が不要となり、山間部など施工の難しいエリアにおいても、低コストで設置することが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■導入効果&lt;br /&gt; 
①踏切故障時に設備状態を遠隔で確認でき、状況を把握したうえで現場への適切な作業指示が可能&lt;br /&gt; 
②従来の集中監視方式と比べ、低コストでの設置を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとJR北海道は、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、本実証実験を通じて、新システム導入に向けた運用面や設備面における確認を進めていきます。両社は、今後の実証実験の結果を踏まえながら、鉄道の安全・安定輸送のさらなる向上に向けた取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：「踏切メモリ遠隔監視サービス」&lt;br /&gt; 
既設のVAMと接続することで、VAMデータおよび異常データを遠隔で監視する月額サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202606291639/_prw_PI1im_8FuXE60n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>都市の既設光通信インフラで毎秒450テラビット伝送の世界記録を実証</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090580</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>情報通信研究機構　広報部</dc:creator>
        <description>ポイント ■ 英国ロンドンに敷設されている光ファイバで毎秒450テラビット伝送のフィールド実証に成功 ■ 世界最大の42.4テラヘルツの周波数帯域を利用して、既存光ファイバの伝送容量の世界記録を更新 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;国立研究開発法人情報通信研究機構（NICT）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ポイント
■　英国ロンドンに敷設されている光ファイバで毎秒450テラビット伝送のフィールド実証に成功&lt;br /&gt;
■　世界最大の42.4テラヘルツの周波数帯域を利用して、既存光ファイバの伝送容量の世界記録を更新&lt;br /&gt;
■　大規模な設備投資を伴わずに、既設の光通信インフラの伝送能力を大幅に拡大する道を開拓&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国立研究開発法人情報通信研究機構（NICT（エヌアイシーティー）、理事長: 大野 英男）を中心とした国際共同研究グループは、都市に敷設されている光ファイバを用いて、毎秒450テラビットの大容量伝送の実証実験に成功し、既存光ファイバでの伝送容量の世界記録を更新しました。&lt;br /&gt;
　本成果では、従来の商用光通信システムで利用されているC帯とL帯の波長帯（約10テラヘルツ）に、新規開拓波長帯であるO帯、E帯、S帯を加えた伝送システムを開発し、利用可能な周波数帯域幅を4倍以上に拡大し、世界最大の42.4テラヘルツを達成しました。その結果、光ファイバ伝送容量は毎秒450テラビットに達し、2025年に既存光ファイバで達成された従来の世界記録（毎秒430テラビット）を上回りました。&lt;br /&gt;
　今回は、英国ロンドンの中心部に敷設されている、University College London（UCL）とTelehouse Northデータセンター間を接続する光ファイバを用いたフィールド実証に成功しました。大規模な設備投資を伴わずに既設の光通信インフラを最大限に活用する方法を、実験室内ではなく実際の運用環境下で実証して伝送容量の世界記録を達成したものであり、AIサービスや5G以降の超大容量モバイルシステムを支える次世代通信ネットワーク実現への道を切り開きました。&lt;br /&gt;
　なお、本実験結果の論文は、米国ロサンゼルスで開催された光ファイバ通信国際会議（OFC 2026）において、非常に高い評価を得て、最優秀ホットトピック論文（Postdeadline Paper）として採択され、現地時間2026年3月19日（木）に発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
　AIなどの新たなサービスの普及により、超大容量通信ネットワークに対する需要は急速に増大しています。この需要に対応するため、光ファイバ通信に新しい波長帯を追加して、伝送容量を増加させるマルチバンド波長多重（WDM）技術の研究開発が進められています。この技術は、光ファイバケーブルの新設が容易ではない都市などにおいて、既設の光通信インフラの伝送能力を最大限活用できる経済的な手法として注目されています。&lt;br /&gt;
　これまでの研究では、O帯、E帯、S帯、C帯、L帯、U帯を含むマルチバンド波長多重光信号の伝送が実験室内に設置された光ファイバで実証されてきましたが、実際の運用環境下に敷設されている光ファイバを用いたフィールド実証は行われていませんでした。&lt;br /&gt;
　実際の運用環境下に敷設されている光ファイバは、実験室の光ファイバと比べて高い損失や不均一性が大きく、伝送条件が厳しくなります。そのため、フィールド実証は技術の実用化に向けて必要不可欠な評価プロセスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1 広帯域WDM光信号伝送のフィールド実証の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の成果
　今回、NICTは国際共同研究グループと共同で、O帯、E帯、S帯、C帯、L帯に対応した光増幅器等を用いて、これまで報告された中で最も広帯域の光ファイバ伝送システムを開発しました。表1に示すように、広帯域WDM光信号は、O帯、E帯、S帯、C帯、L帯にわたって最大1,273個の波長チャネルを含み、周波数帯域幅は42.4テラヘルツ（1,264.0 nm～1,617.8 nm）です。この光信号は、偏波多重のQPSK、16QAM、64QAM、256QAM方式を用いることで高いデータレートを実現しました。&lt;br /&gt;
　今回のフィールド実証では、英国ロンドンの中心部に敷設されている、UCLのキャンパスとTelehouse Northデータセンター間を結ぶ19.5 kmの光ファイバを用いました（図1参照）。この光ファイバは、一般的な商用光通信システムで使われている光ファイバと同じ規格のものですが、主に地下に敷設されている既設インフラであり、接続部の光コネクタ、過去の光ファイバ断線修復などによって実験室の光ファイバよりも光損失が大きいなど、実際の運用環境を反映した条件となっています。広帯域WDM光信号を光ファイバで往復39 km伝送した後、受信した光信号から理想的な誤り訂正符号の適用を仮定して得られたデータレート（一般化相互情報量（GMI: Generalized Mutual Information））は毎秒450テラビットに達し、過去の成果を超えて、既存の光ファイバ伝送における世界記録を達成しました（表1参照）。&lt;br /&gt;
　本成果により、既設の光通信インフラにおいて、新規開拓波長帯を活用することで、大規模な設備投資や長期の導入期間を伴うことなく、伝送容量を大幅に拡張できる可能性が示されました。さらに、実際の運用環境下の敷設光ファイバにおけるフィールド実証の成功は、今後の実用化に向けて大きな前進となりました。&lt;br /&gt;
 表1 今回と過去の広帯域WDM伝送実験との比較 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
　NICTは今後も、更なる周波数帯域の拡張や新しい伝送技術の開発を進め、超大容量・長距離伝送の実現を目指します。また、本技術を既設の通信インフラへ適用することで、将来の通信需要に対応可能な次世代通信ネットワークの構築を目指します。&lt;br /&gt;
　なお、本実験結果の論文は、光ファイバ通信関係最大の国際会議である第49回光ファイバ通信国際会議（OFC 2026、開催地: 米国ロサンゼルス、3月15日（日）〜3月19日（木））で非常に高い評価を得て、最優秀ホットトピック論文（Postdeadline Paper）として採択され、3月19日（木）に発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
採択論文
国際会議: OFC 2026 最優秀ホットトピック論文（Postdeadline Paper）&lt;br /&gt;
論文名: 450 Tb/s GMI, 42.4 THz, OESCL-Band Transmission Over a Field-Deployed Fiber&lt;br /&gt;
著者名: Ruben S. Luis, Jiaqian Yang, Romulo Aparecido, Mindaugas Jarmolovicius, Eric Sillekens, Ronit Sohanpal, Zelin Gan, Aleksandr Donodin, Vitaly Mikhailov, Jiawei Luo, David DiGiovanni, Nicolas Fontaine, Lauren Dallachiesa, Mikael Mazur, Roland Ryf, Haoshuo Chen, David Neilson, Ian Phillips, Wladek Forysiak, Sergei Turitsyn, Daniele Orsuti, Hideaki Furukawa, Robert Killey, and Polina Bayvel&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連する過去のNICTのプレスリリース
・2025年12月22日 「世界記録達成、国際標準に準拠した光ファイバで毎秒430テラビット伝送を実現」&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2025/12/22-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nict.go.jp/press/2025/12/22-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2024年3月29日 「既存の光ファイバ伝送で、伝送容量と周波数帯域の世界記録を達成」&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2024/03/29-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nict.go.jp/press/2024/03/29-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2023年11月30日 「既存の光ファイバにおける伝送容量の世界記録更新、毎秒301テラビット伝送を実証」&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2023/11/30-2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nict.go.jp/press/2023/11/30-2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101990/202606090580/_prw_PI7im_Zy0GZ0h2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>6G時代に向け、サブテラヘルツ波を利用した車両通信システムの高速大容量伝送に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261586</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 18:08:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、５G標準化で定められている通信仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍以上（920MHz）を用いた高速無線伝送（伝送レート：1.7 Gbit/s）に成功しました。実際に走行する車両へのデータ伝送において、５G標準化仕様に準拠した通信方式を用いながら、サブテラヘルツ帯の電波を用いて高速・大容量伝送を実証したのは世界初の成果です。今回の成果により、交差点周辺で生成される点群データや高精度３次元地図情報など、自動運転車両向け大容量認識情報を移動通信環境下で高速に伝送することが可能となります。これにより、より安全な自動運転・自動交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速するものと期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
商用サービスが開始されている第5世代移動通信システム（5G）は、「高速・大容量」「低遅延」「多接続」を特長とし、個人向け通信サービスのみならず産業や社会基盤を支える重要な情報通信インフラとして、さらなる高度化が期待されています。なかでも自動運転分野においては、車両向け通信システムV2X（Vehicle-to-Everything）が注目されており、5Gの活用が検討されています。V2Xでは、車両同士あるいは車両と路側インフラとの間で、位置情報、各種センサー、メーター、モニターの情報を共有することで、交通事故の削減等交通分野におけるさまざまな課題解決に貢献することが期待されています。日本では、このようなV2Xの実現に向けて5.9 GHz帯の利用が検討されているほか、28 GHz帯に代表されるミリ波帯2を用いた研究開発も進められています。一方で、自動運転車両に搭載されるカメラやLiDARなどのセンサーは高性能化・高精細化が進んでおり、取り扱うデータ量は今後さらに増大すると予想されています。こうした大容量データを瞬時に伝送し、安心・安全な自動運転システムを実現するためには、より広い周波数帯域の確保が急務になっています。その有力候補として注目されているのが、100&amp;ndash;300 GHzのサブテラヘルツ波です。サブテラヘルツ波は、現在の5Gで利用可能なチャネル帯域幅を大幅に上回る広帯域が確保できるため、高精細映像や高精度3次元地図データなどの大容量情報を高速に伝送する超高速無線通信技術として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都大学では、交差点の俯瞰映像や点群データ、高精度３次元地図など、自動運転車両の認識に必要な大容量データを高速に伝送することで、安全・安心な自動運転社会の実現を目指したサブテラヘルツ波V2X通信システムの研究開発を進めてきました。2025年7月には、５G標準仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅(400MHz)の２倍を超える920MHzを用いた6G向け広帯域移動伝送試験装置を開発し、移動体に対する基礎伝送試験において伝送レート：1.7 Gbit/sを達成しました。しかし、これまでは低速で移動する台車を用いた基礎実験にとどまっており、サブテラヘルツ波V2X通信システムの実利用を想定した、実際に走行する車両との通信実証は行われていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 研究成果&lt;br /&gt;
交差点を含む実道路環境において伝送試験を実施し、交差点から延びる直線330 m長の車線上で、20&amp;ndash;30 km/hで実際に走行する車両に対して、交差点から最大で320 m離れた地点までサブテラヘルツ帯広帯域信号伝送を伝送することに成功しました。本試験は、既開発の6G向けサブテラヘルツ帯広帯域移動伝送試験装置を使用しました。本装置は以下の特長を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　サブテラヘルツ帯（105GHz）において５G標準仕様で採用されているOFDMA方式に準拠した物理層信号を送信可能&lt;br /&gt;
2.　OFDMA方式におけるサブキャリア間隔を現行5Gの120 kHzから960 kHzへ拡張することで、5Gで利用されている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍を超える920MHzの広帯域化を実現し、最大1.7 Gbpsの高速伝送を達成&lt;br /&gt;
3.　広帯域化に伴う移動環境下で送信された信号を受信できる信号処理機能をソフトウェア無線技術より開発し、サブテラヘルツ帯においても安定した受信を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝送実験では、送信ビームの照射方向を変えた以下の２つの条件について評価を行いました。&lt;br /&gt;
送信機を、試験対象である交差点・道路を望む建物内に高さ約5.8 mの位置に設置し、送信ビームを交差点中央からおよそ100 m離れた地点に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差点中心からおよそ330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。なお受信アンテナの高さは1.5 mです。同じ送信機設置位置において、送信ビームを交差点中心に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差中心点から約330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。送受信アンテナには、利得25 dBiの標準ホーンアンテナを使用しました。また、いずれの実験においても受信アンテナは常に水平面内で交差点方向を向くように設定しました。なお、送信ビームは移動する受信車両に追従させず、実験中を通じて固定方向に照射しています。本評価では、5G信号のブロック誤り率（BLER：Block Error Rate）を伝送特性の評価尺度として用いました。BLERが0.1以下の場合を通信可能な状態と判断しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本評価において、送信ビームを交差点中心から約100 m離れた地点に照射した場合、交差点中央付近の一部を除き、交差点中央から最大200 mの範囲において安定した通信が可能であることが確認しました。また、通信可能エリアは最大320 m先まで広がることを確認しました。一方、送信ビームを交差点中心に向けて照射した場合には、交差点中心から道路上約70 m程度の範囲においてBLERが通信可能条件である0.1を下回ることを確認しました。これらの結果から、送信ビームの照射方向を調整することで、用途に応じた柔軟な通信カバーエリアの形成が可能であることが明らかになりました。特に、交差点手前の道路に向けて送信ビームを照射することで、車両が交差点へ進入する前の広い範囲において、高速・大容量通信を提供できることを確認しました。さらに、本実験では送信ビームを移動車両に追従させていないにもかかわらず、交差点前の道路上に広い通信エリアを形成できることを実証しました。このことから、交差点周辺で生成される高精度3次元地図情報や点群データなどの先読み認識情報を、走行車両に対して高速かつ大容量に伝送できる可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 波及効果、今後の展開&lt;br /&gt;
本研究により、道路環境において、現状の5Gで利用されるチャネル帯域幅を超える広帯域信号をサブテラヘルツ帯で行う際、送信ビームを移動受信車両に正確に追従しなくとも、走行する車両に対し最大320 mまで高速・大容量通信が可能であることを実証しました。今回の成果は、交差点周辺の俯瞰映像、点群データ、高精度3次元地図情報など自動運転向けの大容量認識情報を5G標準仕様に準拠しながら高速に伝送できる可能性を示すものです。これにより、より安全・安心な交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速されることが期待されます。また、本研究成果は2026年度6月に実施されました電子情報通信学会短距離無線通信研究会において発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ESG投資の代表的指数「FTSE4Good Index Series」に23年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231263</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連続で選定されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、社会価値と経済価値の両立を実現しながら、持続的な成長を積み重ねていきます。本指数への選定は、こうした環境・社会課題への取り組みや持続的な企業価値向上に向けた活動が客観的に評価された結果であると受け止めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FTSE4Good Index Seriesは、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellが作成し、環境、社会、ガバナンス（ESG）について優れた対応を行っている企業のパフォーマンスを測定するために設計されたものです。FTSE4Good Index Seriesはサステナブル投資のファンドや他の金融商品の作成・評価に広く利用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、エプソンは、年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が採用する日本株のESG投資指数である「FTSE JPX Blossom Japan Index」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」、「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」、「MSCI 日本株女性活躍指数（WIN）」「S&amp;amp;P/JPXカーボン・エフィシエント指数」および「Morningstar 日本株式 ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数（除くREIT）」にも選定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エプソンのサステナビリティ経営について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE Russellについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE4Good Index Seriesについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>令和8年度全国発明表彰「WIPO賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171034</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、このたび令和8年度全国発明表彰（主催：公益社団法人発明協会）において、『小型で低コストな圧電方式インクジェットプリントヘッド構造の発明（特許第595856...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、このたび令和8年度全国発明表彰（主催：公益社団法人発明協会）において、『小型で低コストな圧電方式インクジェットプリントヘッド構造の発明（特許第5958568号）』が「WIPO賞」*1を受賞したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
当社にとって同賞の受賞は今回が初となります。また、全国発明表彰における当社の受賞は、令和元年以降で令和6年度「日本弁理士会会長賞」の受賞以来２年ぶり５回目となります。&lt;br /&gt; 
表彰式は、6月15日（月）にThe Okura Tokyo（東京都港区）にて開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国発明表彰*2は、日本における優れた発明・意匠を完成した者、並びに発明の実施および奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより、発明の奨励・育成を図り、我が国の科学技術の向上と産業の振興に寄与することを目的としています。今回受賞した「WIPO賞」は、科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ顕著な実施効果を上げている発明などを対象とする第1表彰区分において、特に優秀と認められたものに贈られる特別賞です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国発明表彰において「インクジェットプリンター」関連の発明が特別賞を受賞したのは、令和4年度に&lt;br /&gt; 
当社が「インクジェット双方向印刷における印刷ムラ低減法の発明」で「文部科学大臣賞」を受賞して&lt;br /&gt; 
以来4年ぶりとなります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
＊1　WIPO賞：世界知的所有権機関（WIPO：World Intellectual Property Organization）の後援により&amp;nbsp;令和5年度に新設された、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 全国発明表彰の特別賞。優れた発明・意匠に対して授与される。&lt;br /&gt; 
＊2　全国発明表彰： 大正8年(1919年)の第1回帝国発明表彰に始まり、文部科学省、経済産業省、特許庁、世界知的所有権機関、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;日本経済団体連合会、日本商工会議所、日本弁理士会、朝日新聞社の後援により開催。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【受賞および受賞者】&lt;br /&gt; 
・受 賞 名：WIPO賞&lt;br /&gt; 
・発明名称：小型で低コストな圧電方式インクジェットプリントヘッド構造の発明&lt;br /&gt; 
・登録番号：特許第5958568号&lt;br /&gt; 
・受 賞 者：以下のとおり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;WIPO賞&amp;gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
平井 栄樹（ひらい えいじゅ）&amp;nbsp; 
セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部　部長 
 
 
矢崎 士郎（やざき しろう）&amp;nbsp; 
セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS品質保証部 
 
 
髙部 本規（たかべ もとき） 
 セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
加藤 治郎（かとう じろう） 
 セイコーエプソン株式会社　AI開発・分析技術センター　部長&lt;br /&gt;  
 
 
清水 稔弘（しみず としひろ） 
 セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
上條 隆弘（かみじょう たかひろ）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 セイコーエプソン株式会社　執行役員　IJS事業部　副事業部長&lt;br /&gt;  
 
 
鳥本 達朗（とりもと たつろう）&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
小島 力（こじま ちから） 
 セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
角 浩二（すみ こうじ） 
元セイコーエプソン株式会社 
 
 
伊藤 浩（いとう ひろし）&amp;nbsp; 
元セイコーエプソン株式会社 
 
 
 
&amp;nbsp;&amp;lt;発明実施功績賞&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
吉田 潤吉（よしだ じゅんきち）&amp;nbsp; 
セイコーエプソン株式会社　代表取締役社長 
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本発明の概要】&lt;br /&gt; 
本発明は、インクジェットプリントヘッドにおいて、圧電素子の変位によりインクを吐出するアクチュ&lt;br /&gt; 
エーターを必要最小限の膜数で構成することで、小型・低コスト化を実現したものです。&lt;br /&gt; 
従来のインクジェットプリントヘッドは、アクチュエーターの層間絶縁膜や保護膜が圧電素子の変位を&lt;br /&gt; 
抑制するため、十分な吐出量を得るためには、大型化や高コスト化が避けられませんでした。&lt;br /&gt; 
これに対し本発明では、薄膜ピエゾからなる圧電体層および電極構造に機能を集約することで、層間絶縁膜や保護膜を不要とし、構成の簡素化と膜数削減を実現しました。圧電素子の変位量が増大したことで、アクチュエーターの小型化が可能になり、インクジェットヘッド全体の小型・低コスト化を達成しました。&lt;br /&gt; 
さらに、応力集中が生じる箇所については、電極配置の最適化や配線構造の工夫により局所剛性を向上させることで、クラックの発生を抑制し、高い信頼性を確保しています。&lt;br /&gt; 
本発明は、エプソンのPrecisionCoreマイクロTFPプリントヘッドに利用され、エプソンブランドのオフィスおよび商業・産業向けの各種インクジェットプリンターに搭載されています。これらのプリンターは、日本国内にとどまらず世界各地で使用されており、高精細で安定した印刷性能の提供に加え、従来&lt;br /&gt; 
方式からインクジェット印刷への置換を促進し、省電力化や廃棄物削減を通じた環境負荷低減にも貢献し&lt;br /&gt; 
ています。&lt;br /&gt; 
エプソンは本プリントヘッドを国内外の多くの商業・産業向けプリンターメーカーに外販もしており、他社製品にも採用されることで、高精細な印刷技術を通じて社会の多様なニーズにお応えしています。さらに半導体製造プロセスなどの新たな応用分野への採用検討も進んでおります。今後もエプソンは独自のインクジェット技術を通じて、産業の発展と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図１ 本発明のインクジェットプリントヘッドのアクチュエーター構造&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 本発明のインクジェットプリントヘッドのあらゆる印刷用途への使用拡大&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「WIPO賞」を受賞したエプソンのインクジェット技術の詳細は、下記WEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; プリンター（インクジェット）技術&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/&lt;/a&gt;　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; PrecisionCore（プレシジョンコア）&lt;br /&gt; 
　　URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; 製品情報：インクジェットソリューション「インクジェットヘッド」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;URL： &lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/inkjet/head/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson.jp/products/inkjet/head/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンの知的財産活動の詳細は、下記WEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; エプソンの知的財産&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/intellectual-property/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/intellectual-property/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202606171034/_prw_PI1im_RuaKa0dI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブライセン、ヤード内のトラック管理を見える化する新ソリューション「YardFlow」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120790</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） は、ヤード内のトラック受付から待機、呼び出し、バース移動、荷役、退場までの流れを可視化する新ソリューション「Yard...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） は、ヤード内のトラック受付から待機、呼び出し、バース移動、荷役、退場までの流れを可視化する新ソリューション「YardFlow（ヤードフロー）」の提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YardFlowは、トラックの到着・待機・呼び出し・荷役・出発までの状態をリアルタイムに把握し、荷待ち時間・荷役時間の記録、証跡管理、KPI集計に活用できるクラウド型トラック管理＆呼び出しシステムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紙やホワイトボード、電話連絡に頼ったヤード運用では、トラックがいつ到着し、どれだけ待機し、いつ呼び出され、いつ荷役を開始・完了したのかを後から正確に把握しにくいケースがあります。物流関連法改正や物流2024年問題を背景に、荷待ち時間・荷役時間の把握、現場オペレーションの標準化、データに基づく改善活動の重要性はさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YardFlowは、こうした課題に対し、受付から荷役完了までのステータスと時刻をデータとして記録し、ヤード業務の見える化と効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ブライセンの倉庫管理システム「COOOLaWES」との連携により、入出庫・荷役情報とヤード上のトラック状態をつなぎ、倉庫内作業とヤード業務を一体で管理する運用も可能です。これにより、受付から荷役、退場までの流れをシステムでつなぎ、よりスムーズな物流オペレーションの実現を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YardFlowの主な特長&lt;br /&gt;
・待機時間の見える化&lt;br&gt;トラックの受付・入場から待機、呼び出し、荷役開始までの時刻を記録し、荷待ち時間を可視化します。現場で発生している待機時間を把握し、改善ポイントの抽出に活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 呼び出し業務の効率化&lt;br&gt;ページャーを活用し、荷役可能になったタイミングでドライバーを自動呼び出し。電話や口頭連絡に頼りがちな呼び出し業務を標準化し、現場担当者の負担軽減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ バース利用状況の可視化&lt;br&gt;トラックのバース移動や荷役作業の状況をリアルタイムに把握できます。バースの利用状況を見える化することで、効率的なバース運用を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 荷役実績・証跡管理を支援&lt;br&gt;QR読み込みによる入場・退場記録や、荷役開始・完了の実績情報を蓄積。荷待ち時間・荷役時間の把握、証跡管理、KPI集計に活用できます。&lt;br&gt;※YardFlowは、特定の法令への完全準拠を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ COOOLaWESとの連携&lt;br&gt;倉庫管理システム「COOOLaWES」と連携することで、入出庫・荷役情報とYardFlow上の受付・待機・呼び出し・実績管理をつなぎ、倉庫内作業とヤード業務を連動させた運用を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ スモールスタートに対応&lt;br&gt;クラウド型サービスのため、大がかりなサーバー構築や専用ソフトの導入は不要です。現場規模や運用に応じて、1拠点から段階的に導入・検証できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
想定される利用シーン&lt;br /&gt;
YardFlowは、トラックの受付、待機、呼び出し、バース移動、荷役、退場が発生する幅広い現場で活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 製造業の工場・物流拠点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 食品・冷凍冷蔵倉庫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 小売・卸の配送センター、トランスファーセンター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 3PL・倉庫会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 建材・資材・スクラップ等を扱う現場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ WMS・WESと連携したヤード管理を検討している物流センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、紙・ホワイトボード・Excel・電話連絡でヤード管理を行っている拠点や、荷待ち時間・荷役時間の把握、呼び出し業務の効率化、バース利用状況の可視化、物流2024年問題への対応に課題を持つ企業に適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YardFlowの詳細資料やPoCのご相談については、以下よりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://yardflow.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【YardFlowサービスページ】　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンについて&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンは、システム開発、組込み開発、データベース・データ活用、物流・流通領域のソリューション提供などを行うIT企業です。物流現場の知見とシステム開発力を活かし、WMS、WES、需要予測、自動発注支援など、サプライチェーン領域の業務効率化と高度化を支援しています。&lt;br /&gt;
会社名：株式会社ブライセン&lt;br&gt;所在地：東京都中央区&lt;br&gt;事業内容：システム開発、組込み開発、データベース関連サービス、物流・流通ソリューション等&lt;br&gt;コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.brycen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202606120790/_prw_PI1im_9MrkH5wX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【旅行のスマートフォン活用実態調査】2人に1人が抱える旅行の不満をSamsung Galaxyが解決</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171011</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>【旅行のスマートフォン活用実態調査】 2人に1人が抱える旅行の不満をSamsung Galaxyが解決 ～ 最新AIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」の新しい旅行スマホ新活用術 ～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【旅行のスマートフォン活用実態調査】&lt;br /&gt; 
2人に1人が抱える旅行の不満をSamsung Galaxyが解決&lt;br /&gt; 
～ 最新AIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」の新しい旅行スマホ新活用術 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　サムスン電子ジャパン株式会社は、スマートフォンが旅行の体験価値を高めるパートナーへ進化している今、直近1年以内に旅行に行ったことがありスマートフォンを所持している18歳～59歳男女1,097名を対象に「旅行のスマートフォン活用実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
　旅行前の情報収集や予約、現地での写真・動画撮影、移動中の情報検索から、旅行後の思い出や体験のシェアまで、スマートフォン1台で“旅マエ・旅ナカ・旅アト”の体験が完結する時代となり、スマートフォンは今や旅行に欠かせない存在となっています。本調査では夏休みの旅行シーズンを前に、旅行シーンにおけるスマートフォンの活用実態を明らかにし、調査結果からSamsungが今年3月に発売した最新AIスマートフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」で叶える「新しい旅行スマホ活用術」を提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【旅行における調査サマリー・スマートフォン新活用術】 TOPICS 1：旅マエの情報収集・計画&lt;br /&gt; ◼旅マエに「もっとラクにしたいこと」1位・2位は情報収集の効率化&lt;br /&gt; 「保存情報の管理」、「SNSで見た場所の特定」など、情報の整理・特定も上位に&lt;br /&gt; ◼旅行の情報収集・計画は&lt;br /&gt; 10代は「SNS」、20代以上の全世代で「Web検索」が主流。また、20代以上はAIで計画を立てる動きが拡大傾向に&lt;br /&gt; ⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」ならAIで旅マエの情報収集・整理を効率化&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; TOPICS 2：旅ナカの不便・ストレス&lt;br /&gt; ◼旅ナカに不便を感じた経験がある人は61.3%、求められるのは「止まらず楽しめる旅行体験」&lt;br /&gt; 充電の不安やチケット表示、写り込みなど、移動・行動・撮影をスムーズに進めたいニーズが上位に&lt;br /&gt; ⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら旅行の不満や困りごともAI機能でまとめて解決&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; TOPICS 3：旅アトの満足度&lt;br /&gt; ◼2人に1人が旅行に”満足できなかった”経験あり&lt;br /&gt; 計画通りに進めたい、情報不足を減らしたい、思い出をきれいに残したい――&lt;br /&gt; 旅行の満足度を左右する要素が明らかに&lt;br /&gt; ⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら旅アトの“後悔”も減らし満足度向上をサポート&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
◼調査名：旅行のスマートフォン活用実態調査2026&lt;br /&gt; 
◼調査方法：インターネットによるアンケート&lt;br /&gt; 
◼調査対象：直近1年以内に宿泊旅行を1回以上経験した18歳〜59歳のスマートフォンユーザー（帰省・出張を除く）&lt;br /&gt; 
◼対象エリア：北海道・東京・神奈川・埼玉・千葉・愛知・大阪・京都・兵庫・福岡&lt;br /&gt; 
◼調査期間：2026年5月20日～5月27日&lt;br /&gt; 
◼有効回答数：1,097名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼旅行時の不安や悩みを解決できる最新AIフォン　「Samsung Galaxy S26シリーズ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Samsung5世代目のAIフォンである「Samsung Galaxy S26シリーズ」はSamsungが誇る最先端の技術を結集し、比類なきパフォーマンス、業界をリードする最高峰のカメラ性能、そして直感的なGalaxy AIが一体となってより快適に機能するよう設計されました。&lt;br /&gt; 
最新のエージェント型AIの搭載により、スケジュール管理や情報の検索、コンテンツの撮影・編集など日々のさまざまなタスクにおける操作の手間を最小限に抑え、複雑な処理をバックグラウンドで自律的に実行できる最先端フラッグシップスマートフォンです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Samsung Galaxy S26 Ultra」詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「Samsung Galaxy S26 | S26+」詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Samsungオンラインショップ価格（2026年6月15日時点）&lt;br /&gt; 
　Samsung Galaxy S26　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;136,400円(税込)&lt;br /&gt; 
　Samsung Galaxy S26+　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 169,920円(税込)&lt;br /&gt; 
　Samsung Galaxy S26 Ultra&amp;nbsp;&amp;nbsp;218,900円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果・「Samsung Galaxy S26シリーズ」でのスマートフォン新活用術】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TOPICS 1：旅マエの情報収集・計画&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼旅マエに「もっとラクにしたいこと」1位・2位は情報収集の効率化&lt;br /&gt; 
「保存情報の管理」、「SNSで見た場所の特定」など、情報の整理・特定も上位に&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」ならAIで旅マエの情報収集・整理を効率化できる！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　旅行の情報収集・計画時に「もっとラクにしたい」と感じたことがあると答えた755人にどんな場面かを聞いたところ（複数回答）、1位は「情報収集に時間がかかる」（54.4%）、2位は、「情報が多すぎて絞り込みに時間がかかる」（36.8%）と、情報収集の効率化に関するニーズが上位を占める結果となりました。また、「スクリーンショットや保存情報が増えすぎて管理が大変」(35.5%)、「SNSや動画で見た場所・店を特定できない」（28.9%）など、収集した情報の整理・特定に関する課題も明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　これらの結果から、旅マエにおける情報収集の&quot;量&quot;と&quot;管理&quot;の両面に課題を感じている人が多く、単に情報を集めるだけでなく、いかに効率よく整理・活用できるかが、旅マエのニーズとなっていることがうかがえます。こうした情報の整理・特定に関するニーズに対して、「Samsung Galaxy S26シリーズ」は多様なAI機能で旅マエの情報収集・計画を効率化することが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅マエのお悩み「情報収集に時間がかかる」&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら、一言AIに指示するだけで効率的に情報収集が可能！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅マエのお悩み「スクリーンショットの管理が大変」&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら、溜まったスクリーンショットを自動的に「場所」「搭乗券」「買い物」などジャンル分けして表示可能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらにSamsung Galaxyのデバイスなら、Samsungブラウザから保存したスクリーンショットには保存した観光スポットや飲食店の画像にWebアドレスが記憶されており、画像を1タップするだけですぐにそのページへアクセス可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅マエのお悩み「SNSで見た場所・店を特定できない」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら、気になる画像や文字を丸で囲むだけでもっと知りたかった情報が探せる！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼旅行の情報収集・計画を行う際、10代は「SNS」、20代以上の全世代で「Web検索」が主流。&lt;br /&gt; 
一方、20代以上はAIで計画を立てる動きが拡大傾向に&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」ならAIで旅マエの情報収集・整理を効率化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　旅行の情報収集・計画時に利用頻度の高いツールを年代別に見ると、10代では「SNS（Instagram／TikTok／Xなど）」（40.8%）が最多となり、他世代と比較してSNSを中心に情報収集を行う傾向が見られました。一方、20代以上の世代は「Web検索（Google／Yahoo!など）」が最も多く利用される結果となりました。&lt;br /&gt; 
　また、「生成AI・AIチャットツール（ChatGPT／Geminiなど）」の活用も幅広い世代で浸透しつつあることが明らかになりました。20代前半では15.2%、20代後半では17.0%、30代後半では17.6%となるなど、複数の世代で一定数の利用が確認されました。&lt;br /&gt; 
　この結果から、旅マエの情報収集や旅行計画において、生成AI・AIチャットツールの活用が徐々に広がっている実態がうかがえます。実際に、スマートフォンを活用しながら効率的に情報収集を行い、より賢く、お得に旅行を楽しもうとする人が増えていることがわかりました。&lt;br /&gt; 
　Samsung Galaxyなら、電源ボタンを長押しするだけですぐにGeminiを起動できるため、調べものや情報整理もスムーズに行えます。また、用途に合わせて起動するAIを選択できるため、シーンに応じた柔軟で快適なAI体験を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅マエお悩み「情報収集に時間がかかる」＆「同行者への情報共有が億劫」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」ならGemini、Gemini Liveで“自分好み”の旅行プラン作成をサポート。アプリ間連携で素早く同行者へ情報共有も可能！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TOPICS 2：旅ナカの不便・ストレス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼旅ナカに不便を感じた経験がある人は61.3%、求められるのは「止まらず楽しめる旅行体験」&lt;br /&gt; 
充電の不安やチケット表示、写り込みなど、移動・行動・撮影をスムーズに進めたいニーズが上位に&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら旅行の不満や困りごともAI機能でまとめて解決&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　旅行滞在中に不便を感じたことがあると回答した人は61.3%にのぼりました。不便を感じた内容として最も多かったのは、「充電がなくなりそうで不安」（56.2%）で、2位以下を大きく引き離す結果となりました。旅ナカは地図検索や写真・動画撮影、チケット表示などスマートフォンを使用する場面が増える一方で、バッテリー切れへの不安が旅行体験に影響を与えている実態がうかがえます。続いて、2位は「予約チケットなどをすぐに表示できない」（30.9%）、3位は「観光地などの撮影で他の人が写り込んでしまう」（26.2%）となりました。&lt;br /&gt; 
　この結果から、旅ナカはスマートフォンが欠かせない存在となる一方で、バッテリー性能やスムーズな情報アクセス、撮影時の快適性などに対して、一定の課題やストレスを感じている人が多いことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　こうした旅ナカのさまざまな不便・ストレスに対して、「Samsung Galaxy S26シリーズ」は複数の機能でサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅ナカのお悩み「充電がなくなりそうで不安」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」はバッテリーの心配いらず！Samsung Galaxyの充実したバッテリー持続時間で安心です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅ナカのお悩み「予約チケットがすぐに表示できない」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒Samsungデジタルウォレットアプリ「Samsung Wallet」なら“移動・支払い”をスマートにできる！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅ナカのお悩み「観光地での撮影で人が写り込んでしまう」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」は旅ナカに簡単編集！人混みが多い旅行先でも“理想の一枚”を残せる「AI消しゴム」機能が便利&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅ナカのお悩み「人混みで個人情報を確認しづらい」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26 Ultra」に新搭載した周りから見えなくなる世界初※の特殊ディスプレイ「プライバシーディスプレイ」なら、いつでものぞき見を防止できる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※モバイル業界におけるディスプレイ構造として世界初。 2026年2月26日時点メーカー調べ&lt;br /&gt; 
※プライバシーディスプレイは画面の視野範囲を制限することで、周囲からの視認性を制限します。視野範囲外では画質が変化する場合があります。本機能を有効にしている場合でも角度や明るさなどの視聴環境によって一部の情報が第三者から見える場合があります。機密情報を表示する際はご注意ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅ナカのお悩み「夜景の撮影がうまくいかない」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」は“撮る・残す”を快適にする「Samsung Galaxy S26 Ultra」のカメラ機能が大人気&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅ナカのお悩み「外国語がわからない」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら電波がない時でも使える「リアルタイム通訳」「通訳」で通訳いらず&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TOPICS 3：旅アトの満足度&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼2人に1人が旅行に”満足できなかった”経験あり&lt;br /&gt; 
計画通りに進めたい、情報不足を減らしたい、思い出をきれいに残したい――&lt;br /&gt; 
旅行の満足度を左右する要素が明らかに&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら、旅アトの“後悔”も減らし満足度向上をサポート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これまでの旅行で「満足できなかった」と感じた経験がある人は51.4%と、2人に1人にのぼる結果となりました。満足できなかった理由として最も多かったのは、旅程通り進行できなかったり、写真が満足いくように撮影できなかったりなどと「何かが原因で計画通りに進まなかった」（62.9%）でした。次いで、「情報収集や計画が足りなかった」（37.4%）、「上手く写真や動画が撮れていなかった」（28.0%）が続きました。&lt;br /&gt; 
　この結果から、旅マエの情報収集や計画の精度に加え、旅ナカの撮影体験も旅行全体の満足度に大きく影響していることがうかがえます。特に、現地でのスムーズな行動や“思い出をきれいに残せるか”が、旅行体験の満足度を左右する重要な要素となっていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　「Samsung Galaxy S26シリーズ」は、こうした旅アトの不満を解消し、旅行の満足度をより高める複数の機能で応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅アトのお悩み「上手く写真が撮れていなかった」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」は旅行後の写真編集の手間を軽減する「フォトアシスト」が便利&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅アトのお悩み「写真や動画のシェアが大変」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら「Now Nudge」「Quick Share」で旅アトの“写真整理・共有”をスムーズにできる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼スマートフォンは旅行の体験価値を高めるパートナーへ&lt;br /&gt; 
　今回の調査から、生成AIを旅行の情報収集・計画に活用する動きが幅広い世代に広がるなど、旅行とスマートフォン、そしてAIの関係が深まっていることが見えてきました。同時に、充実した事前計画や現地での撮影体験が旅行全体の満足度を大きく左右することも明らかになり、スマートフォンはもはや単なる予約・検索のツールではなく、旅行体験そのものの質を高める存在へとその役割を変えつつあります。&lt;br /&gt; 
　Samsungは「Samsung Galaxy S26シリーズ」のAI機能や高性能カメラを通じて、旅マエ・旅ナカ・旅アトのすべてのシーンで旅行体験をより豊かにする機能・サービスを提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
●Google、Android、Geminiは、Google LLC の商標です。&lt;br /&gt; 
●AirDrop®はApple Inc.の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
●「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202606171011/_prw_PI1im_7MKHnjb5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラの電子投開票システム「デジ選®」が 福岡県粕屋町長選挙の電子投開票に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120772</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、タブレット上で投票が可能な電子投開票システム「デジ選®」が、2026年8月30日（日）に福岡県糟屋郡粕屋町で実施される町長選挙に採用されま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、タブレット上で投票が可能な電子投開票システム「デジ選®」が、2026年8月30日（日）に福岡県糟屋郡粕屋町で実施される町長選挙に採用されましたのでお知らせいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本システムの導入により、選挙における投票の正確性向上と開票作業の負担軽減に貢献します。また、今回の選挙実施に向けて、自治体職員への研修や有権者への啓発活動も実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について&lt;br /&gt;
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件に適合した、地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で、有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作でタッチして投票を行うことができます。紙の投票用紙への記入が不要なため、誤記や判読不能による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映することが可能です。また、投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後の迅速な集計が可能となり、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮、開票人員の削減につながります。これにより、選挙運営にかかる紙資源や人件費などのコスト削減にも貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
デジ選は、選挙運営に求められる安全性・信頼性を重視して設計しています。過去の電子投票では、機器やネットワークに起因するトラブルが課題となった事例もありましたが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
これまでデジ選は、2024年12月の大阪府四條畷市の市長選・市議補選および、2026年3月の宮崎県新富町の町議補選で導入され、開票人員や開票時間の削減に寄与してきました。今後も選挙の信頼性・公平性の確保と選挙運営の効率化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考：宮崎県新富町における導入事例&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■福岡県粕屋町での啓発活動について&lt;br /&gt;
本選挙の実施にあたり、粕屋町では有権者を対象に、電子投票の理解促進を目的とした啓発活動を実施予定です。操作方法の周知や体験機会の提供などを通じて、円滑な選挙運営に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組みは、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・町内行事における電子投票体験コーナーの設置（7月5日）&lt;br /&gt;
・役場庁舎内におけるデモ機の常設（8月）&lt;br /&gt;
・広報誌への掲載（6～8月号）&lt;br /&gt;
・電子投票啓発チラシの全戸配布（8月）&lt;br /&gt;
・粕屋町公式ホームページでの情報掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電子投開票システム「デジ選®」の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202606120772/_prw_PI2im_J8Ji8aW4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Broad WiMAX】ユーザーの評価を隠さず公開 評価の“リアルな声”を可視化したサイトをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100675</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、Broad WiMAX（ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;）において、利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザーを対象に実施したアンケートをもとに、お客様から寄せられたリアルな評価や評判を可視化したサイトを公開しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本サイトでは、契約初期のユーザーによる評価をもとに、各項目を数値で可視化し、実際の口コミ・感想を掲載しています。サービス選定時に気になるポイントを、実際の利用者の声から確認いただけます。&lt;br&gt;該当サイトURL：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/reviews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/reviews&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サイトについて 
&lt;br /&gt; 
本特設サイトは、「数字で見る満足度」と「実際の口コミ・感想」の2つのコンテンツで構成されています。&lt;br /&gt; 
「数字で見る満足度」では、利用開始から1ヶ月以内のユーザーを対象としたアンケート結果をもとに、「手続きの簡単さ」「通信容量」「通信スピード」などの各評価項目を数値化して整理しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、「口コミ・感想」では、実際にサービスを利用したお客様から寄せられた声を掲載しており、サービスの利用実態をより具体的に把握いただける内容となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■調査概要 
 
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 Broad WiMAX利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザー&lt;br /&gt;  
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年2月（※現サイト更新分）&lt;br /&gt;  
 
 
 有効回答数&lt;br /&gt;  
 200名以上&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 自社調べ&lt;br /&gt;  
 
 
 集計基準&lt;br /&gt;  
 各項目について0〜10点の11段階で評価、&lt;br /&gt; 7点以上と答えた方の割合を集計し数値化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特に評価いただいた項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【手続きの簡単さ：63.29%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、Web上で申し込みが完結する手続きフローを採用しているほか、工事不要で端末到着後すぐに利用開始できる点が特長です。また、LINEを活用したサポート体制も整備しており、申し込みから利用開始までの不安を軽減できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信容量への評価：53.59%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、月間データ容量ほぼ無制限（※１）で利用できるモバイルWi-Fiサービスです。動画配信サービスの視聴やオンライン会議、在宅勤務など、通信量の多い用途でも容量を気にせず利用できる点が支持されたと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信スピードへの評価：50.21%】Broad WiMAXは、WiMAX +5Gに対応したサービスで、下り最大4.2Gbps（※２）の高速通信に対応しています。また、5G・4G LTE・WiMAX 2+の複数回線に対応。利用環境に応じて安定した通信が可能です。こうした高速かつ安定した通信環境により、動画視聴やオンライン会議などの用途においても快適に利用できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※1 一定期間内に大量のデータ通信があった場合、通信する時間帯の通信速度を制限する場合があります。※2 記載の通信速度は技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を保証するものではありません。ご利用環境・回線状況により大きく低下する場合があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
その他項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ブランド・魅力への評価：42.62％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、通信品質や料金といったサービス機能面において一定の評価をいただいている一方で、ブランドとしての魅力や認知においては、さらなる向上の余地があると認識しています。今後は、サービスの特長や価値をより分かりやすく発信していくことで、ブランド価値の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【家族・友人への推薦意向：38.40％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、申し込みから利用開始までの手軽さや、日常利用における通信環境の快適さを感じていただいている一方で、他者に推奨したいと感じていただくためには、サービス全体を通じた満足度のさらなる向上が必要であると認識しています。今後は、サポート体制や情報提供の改善を含め、顧客体験の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【申込時の説明のわかりやすさ：37.13％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、料金プランや契約条件などをWeb上で案内していますが、初めてWiMAXサービスを利用されるお客様にとっては、内容が分かりにくいと感じられるケースもあると認識しています。今後は、料金体系やサービス内容をより分かりやすく伝えられるよう、情報設計や説明内容や電話でのオペレーター対応に関しても改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Broad WiMAXでは、お客様からいただく声をサービス改善の重要な指針と捉えています。今後も、本アンケートで得られたご意見をはじめ、日々寄せられるお客様の声をもとに、サービス内容やサポート体制、情報提供のあり方を継続的に見直し、よりご満足いただけるインターネットサービスの提供に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！&lt;br /&gt; 
また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br /&gt; 
(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br /&gt; 
(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100675/_prw_PI1im_x2Gn6Z51.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>“手続きの面倒さ”がWiFi乗り換えの壁に。調査から見えた、“始めやすいWiFi”ニーズ とは【Broad WiMAX】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100672</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「Broad WiMAX」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のオールコネクトマガジン（&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/&lt;/a&gt;）が2026年5月21日に公開した「ホームルーター満足度・乗り換え意向調査」の結果をもとに、インターネット回線利用者が抱える“乗り換え時のストレス”について分析。&lt;br&gt;調査では、多くのユーザーが現在の通信環境に不満を感じながらも、「通信速度が不安定だった」 「外出先でもWiFiを使いたいと思った」 「引越し時の手続きが面倒だった」など、利用シーンの変化による不便さを感じた経験があることが分かりました。&lt;br /&gt; 
こうした背景を受けBroad WiMAXでは、工事不要・最短即日発送（※）で利用開始できるWiMAXサービスを、より手軽なインターネット環境の選択肢として提案。また、実施中の各種キャンペーンもご紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【ホームルーター利用者500人調査｜契約理由1位は「工事不要の手軽さ」38.8％、不満1位は「速度が遅い」28.9％。約75％が後悔経験あり】：&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホームルーターを選ぶ理由1位は「工事不要」“すぐ使える”WiFiニーズが高まる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オールコネクトマガジンでの調査によると、ホームルーターを契約した主な理由として、「工事不要の手軽さ」が38.8％で最多に。この結果から、現在のWiFi選びでは、単純な通信速度やスペックだけでなく、「どれだけスムーズに利用開始できるか」が重要視されていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
特に固定回線の場合、開通工事の日程調整や、申し込みから利用開始まで一定期間を要するケースも。&lt;br&gt;&lt;br&gt;一方、工事不要で利用開始できるWiFiサービスはから、“すぐネット環境を整えたい”ニーズと相性が良いと考えられます。&lt;br /&gt; 
また、「すぐ使える即日性」が20.8％となっていることからも、“開通待ちをしたくない”“届いたらすぐ使いたい”というニーズも一定数存在していることが分かりました。近年は、引越し・新生活開始・一人暮らし・テレワーク環境整備などをきっかけに、短期間でインターネット環境を整える必要がある場面も増え、「通信品質」だけでなく、工事不要・契約しやすい・すぐ使える・手続きが複雑ではないといった、“導入時のハードルの低さ”も重要な判断軸になっていると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WiFi乗り換えをためらう理由1位は「手続きが面倒」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
現在のWiFi環境に不満や後悔を感じた経験がある人に対し、「乗り換えを躊躇した・できなかった理由」を聞いたところ、「手続きが面倒」が35.1％で最多に。WiFi乗り換えにおいては、月額料金や通信品質だけでなく、“契約変更時の負担”が大きなハードルになっていることがうかがえます。特にインターネット回線は、契約内容の確認・解約・新規申込み・開通までの待機・初期設定など、乗り換え時に必要な工程が多いイメージを持たれやすく、「不満はあるが、そのまま使い続ける」というケースも一定数存在すると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、先ほどの調査結果で「工事不要の手軽さ」が契約理由1位となっていることからも、利用者はWiFi選びにおいて、“通信性能”だけでなく、“始めやすさ”や“切り替えやすさ”も重視していることが分かりました。&lt;br /&gt; 
今回の調査結果からは、“簡単に始められること”に加え、“簡単に乗り換えられること”も、WiFiサービス選びの重要な要素になっていることが読み取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは“始めやすさ”を重視したWiFi環境を提供 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新生活や引越しなどをきっかけに、インターネット環境の見直しやWiFi乗り換えを検討する人も増える中、Broad WiMAXでは、“始めやすさ”を重視した各種キャンペーンを展開しています。&lt;br /&gt; 
また、工事不要で利用開始できるほか、最短即日発送（※）にも対応しており、端末到着後すぐにインターネット環境を整えることが可能。&lt;br /&gt; 
その他、公式LINE経由で事務手数料が0円になるキャンペーンやお友達紹介キャンペーンも実施中。&lt;br /&gt; 
“できるだけ手間なく始めたい”“コストを抑えて乗り換えたい”“開通まで待たずにすぐ使いたい”といったニーズにも対応しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad Wimaxのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！&lt;br&gt;他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br&gt;(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100672/_prw_PI1im_v6MM09dW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エプソン、ヘラルボニーとの共創活動発表会を開催 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050437</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、株式会社ヘラルボニー（代表取締役 松田 文登、本社 岩手県盛岡市、以下 ヘラルボニー）とともに、両社の共創による取り組みを発信するイベントを6月3日（水）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、株式会社ヘラルボニー（代表取締役 松田 文登、本社 岩手県盛岡市、以下 ヘラルボニー）とともに、両社の共創による取り組みを発信するイベントを6月3日（水）に開催しました。&lt;br /&gt;
本イベントでは、「多様性を価値に変える」という考えのもと、パートナーシップとして両社が進める共創活動を紹介するとともに、「HERALBONY Art Prize 2026」においてエプソン賞を受賞した作品をモチーフにしたノートPCおよびインクジェットプリンターの特別デザインモデルのプロトタイプを初公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左：セイコーエプソン代表取締役社長 吉田潤吉、&lt;br /&gt;
右：ヘラルボニー代表取締役 松田文登&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」において、「経済価値」と「社会価値」を両立しながら、社会に実装していくことで持続的な成長を目指しています。その取り組みの一環として、「障がいの有無にかかわらず、個々の役割に応じたステップで挑戦し成長し続けることで、成果創出に貢献している状態」を目指し、誰もが安心して働き、能力を発揮できる環境づくりを推進しています。&lt;br /&gt;
「HERALBONY Art Prize 2026」は、障がいのある方々の創造性や才能を社会に届け、その価値を広げていく取り組みです。エプソンはゴールドパートナーとして参画し、「印刷」「体験」「クリエイティビティ」の領域で培ってきた価値を重ね合わせて、その可能性をともに広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みの一環として、HERALBONY Art Prize 2026においてエプソン賞を受賞した中野道人氏の作品「Difference」をモチーフにしたノートPCとインクジェットプリンターの特別デザインモデルのプロトタイプを制作しました。これらをもとに、2026年度内の商品化を目指して検討を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別デザインモデル プロトタイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントでは、エプソンとヘラルボニー両社の代表によるトークセッションを実施し、「HERALBONY Art Prize 2026」におけるエプソン賞の選定過程や受賞作品「Difference」の選定理由について触れながら、それぞれ異なる個性が調和することで新たな価値が生まれることや、多様な創造性が企業活動やイノベーションの源泉となることについて意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セイコーエプソン株式会社 代表取締役社長 吉田 潤吉 コメント要旨&lt;br /&gt;
ヘラルボニーの取り組みは、障がいの有無に関わらず一人一人を作家として捉え、その創造性を価値として社会に届けている点に強く共感しています。&lt;br /&gt;
今回のエプソン賞受賞作品「Difference」については、さまざまなモチーフが重なり合いながら、それぞれ異なる要素が共存している点が印象的でした。一つ一つが異なる個性を持ちながら、それらが一つの世界として成立していることに、多様な違いが新たな価値を生み出す可能性を感じました。&lt;br /&gt;
社会や市場が大きく変動する時代において、新しい価値を創造するためには、多様な価値観や個性が融合することが必要であり、こうした取り組みは単なる社会貢献にとどまらず、企業の成長や価値創出そのものにつながるものだと考えています。また、ヘラルボニーが創造性を社会的価値だけでなく経済的価値にもつなげている点は、当社が長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」で目指す方向とも重なります。&lt;br /&gt;
今後は、本共創を通じてその価値を世界中に広げ、多様な創造性を社会に実装していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベント概要】&lt;br /&gt;
2026年6月3日（水）、東京都内でメディア・関係者向けに開催し、約40名が参加しました。&lt;br /&gt;
・イベント名：&lt;br /&gt;
　アートとテクノロジーの共創で、多様性が価値になる社会へ。&lt;br /&gt;
　― Empowering Diversity, Creating Value ～多様性を価値に変える～ ―&lt;br /&gt;
・登壇者：&lt;br /&gt;
　株式会社ヘラルボニー 代表取締役 松田 文登氏&lt;br /&gt;
　セイコーエプソン株式会社 代表取締役社長 吉田 潤吉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考：過去の関連ニュースリリース】&lt;br /&gt;
・中野 道人氏の作品「Difference」が国際アートアワード「HERALBONY Art Prize 2026」エプソン賞を受賞（2026年３月16日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/news/2026/260316.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/news/2026/260316.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・国際アートアワード「HERALBONY Art Prize 2026」ゴールドパートナーに就任（2026年2月13日） &lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/news/2026/260213.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/news/2026/260213.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HERALBONY Art Prize 2026について&lt;br /&gt;
世界中の障害のある作家を対象にしたアートコンペティションで、作家のキャリアの芽生えを後押しすることを目的として創設された国際芸術賞です。一人一人が持つ創造力を披露する場を提供し、より多くの観客に作品を伝え、作家のキャリアを新たな高みへと押し上げることで、従来の「障害とアート」のイメージを塗り替えていくことを目指しています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://artprize.heralbony.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://artprize.heralbony.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ヘラルボニー概要&lt;br /&gt;
「異彩を、 放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。アートを纏い社会に変革をもたらすブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年9月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「障がい」「障害」の表記は、各社が大切にしている考え方を尊重し、本リリースではそれぞれの表記を用いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202606050437/_prw_PI1im_8g93rS3S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代Samsung Galaxy Watchに日常の健康管理を支える新たなAI機能を搭載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050442</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>次世代Samsung Galaxy Watchに 日常の健康管理を支える新たなAI機能を搭載 ～パーソナライズされた直感的なインサイトに基づくプロアクティブな健康管理体験を実現～ サムスン電子ジャパン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
次世代Samsung Galaxy Watchに&lt;br /&gt;
日常の健康管理を支える新たなAI機能を搭載&lt;br /&gt;
～パーソナライズされた直感的なインサイトに基づくプロアクティブな健康管理体験を実現～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は2026年6月4日に、Samsung Healthアプリの大幅なアップデートを発表しました。これにより、次世代のSamsung Galaxy Watchはユーザーの健康管理をよりプロアクティブにサポートするインテリジェントな健康を支えるパートナーへと進化します。そして2026年6月8日より、今後発売予定のSamsung Galaxy Watchに搭載される主なヘルスケア機能をいち早く体験できるよう、Samsung Healthアプリのアップデートを順次配信します。本アップデート※1によって追加される新機能は、睡眠や日々の活動量などから取得される複雑な生体データを分かりやすく実用的なアドバイスへと変換することで、ユーザーが自身の健康状態をより簡単かつ直感的に把握できるようサポートします。&lt;br /&gt;
※1 新しい健康機能は一般的なウェルネスのみを目的としており、病状の診断や治療を目的としたものではありません。健康上の懸念がある場合は、医療専門家にご相談ください。Androidスマートフォン（Android 10以上）で利用可能で、Samsung Healthアプリ（v7.0以上）が必要です。Samsungアカウントへのログインが必要です。一部の機能は、パーソナライズされた結果を提供するために、ユーザーのアクティビティデータの蓄積が必要な場合があります。機能の提供状況、対応デバイス、展開時期は市場・モデルなどの要因によって異なる場合があり、変更されることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子 MX（モバイルエクスペリエンス）事業部SVP兼Digital Healthチーム長の Hon Pak博士は「Samsung Healthは、Samsung Galaxy Watchで測定された健康データとAIによるインサイトを連携させることで、ユーザーが自身の心身の状態をより簡単かつ直感的に把握できるようになります。Samsungは今後も、Galaxyエコシステムの連携とデジタルヘルス分野におけるイノベーションを通じて、よりプロアクティブでパーソナライズされた健康管理体験を提供していきます。」と、語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この進化は、AIを活用したヘルスプラットフォームを通じて、ユーザーが健康状態の変化をいち早く把握し、より主体的に健康管理を行えるようにサポートするというSamsungのビジョンを実現する上で、重要な一歩となります。今回発表された新機能は、まず今後発売予定のSamsung Galaxy Watchに搭載される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watchをインテリジェントな健康パートナーへと進化させる新機能&lt;br /&gt;
Samsung Healthのアップデートでは、以下の機能が追加されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ バイタルサイン（Vitals）：身体からのシグナルをより深く理解&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでSamsung Healthは、日々のエナジースコアを測定するために特定の健康指標をモニタリングしてきました。今回のアップデートでさらに一歩進化した新機能のバイタルサイン（Vitals）では、起床時に夜間の主要な5つの生体シグナル（心拍数、心拍数変動、呼吸数、皮膚温、血中酸素レベル）を分析し、ユーザーのベースラインと比較します。また、意味のある偏差が検出された場合にのみ通知を送信するため、不要な通知による負担を抑えながら、より多くの休息が必要、あるいは体調不良の兆候があるかなどの判断に役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 心臓の健康スコア（Heart Health Score）：長期的な健康維持をサポート&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 昨年、Samsungは、血管への負荷をモニタリングし、より包括的な健康管理を実践できるよう、血管負荷（Vascular Load）を導入しました。今回、そのビジョンをさらに発展させた心臓の健康スコア(Heart Health Score)を発表します。心臓健康スコアは、これまで血管負荷で得られた睡眠、ストレス、活動量などの情報に、体組成データを組み合わせて算出される単一指標です。ユーザーの長期的な健康状態に影響を与える生活習慣を分かりやすく可視化し、心臓の健康状態を一目で把握できるようサポートします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 1日の有酸素運動負荷（Daily Cardio Load）：よりスマートな有酸素運動へ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 有酸素運動時にどの程度の強度でトレーニングを行うべきかを判断できるよう、1日の有酸素運動負荷（Daily Cardio Load）は蓄積された心血管負荷を測定します。1日の負荷量とトレーニング能力の上限を算出し、それに基づく最適なトレーニング目標や休息時間を提案することで、バーンアウトや怪我のリスクを抑えながら、より効果的な目標達成をサポートします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ フィットネス指数（Fitness Index）：フィットネスの進捗を継続的に把握&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィットネス指数（Fitness Index）は、心拍数、VO2 max（最大酸素摂取量）、1日の歩数などのデータを同年代・同条件のユーザーとの比較を通じて分析することで、日々の運動の効果を検証します。また、個々の身体能力における強みと弱みを分かりやすく示し、それに基づいたコンテンツやパーソナライズされた目標を提供することで、継続的かつ目的に応じたトレーニング改善をサポートします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シンプルでパーソナルな体験を実現する新しいSamsung Healthのデザイン&lt;br /&gt;
　プロアクティブな健康インサイトをより簡単に活用できるよう、Samsung Healthでは新たに睡眠（Sleep）、活動（Activity）、栄養（Nutrition）、マインドフルネス（Mindfulness）、バイタルサイン（Vitals）の5つの主要カテゴリーを中心とした、よりシンプルで分かりやすいレイアウトを採用しました。ホーム画面では、AIを活用したエナジースコアに加え、日々の健康管理に役立つアドバイスを簡単に確認できるようになります。関連する情報を一元化して表示することで、健康管理をよりシンプルにし、日々の習慣を構成するさまざまな要素のつながりを一目で把握できるようサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 よりプロアクティブな健康管理を実現する機能強化&lt;br /&gt;
　Samsung Healthは、ユーザーに広く利用されている既存の主要機能も大幅に強化し、より高精度でパーソナライズされた健康インサイトを提供します。抗酸化指数（Antioxidant Index）は、ユーザーの栄養摂取状況をこれまで以上に分かりやすく把握できるようサポートします。新たに追加されたトレンドチャートや日次ログにより、食習慣と身体の変化を時系列で視覚的に確認できるようになります。また、AGEs（終末糖化産物）指数も進化し、ユーザーが意識することなく夜間の測定データを自動的に取得することで、生活習慣の積み重ねが身体に与える影響を長期的な視点で把握できるようになります。これにより、ユーザーは自身の健康状態に関するより有意義な情報を得ることができ、長期的なウェルビーイングの向上につなげることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　包括的な健康管理は身体の状態だけでなく、外部環境にも及びます。Samsungは今回、Galaxyエコシステムとシームレスに連携する新機能である聴覚（Hearing Health）機能を導入します。Samsung Galaxy Watchを通じて周囲の騒音レベルをモニタリングすることで通勤時の騒音やワークアウト中の音楽など、日常のさまざまな場面における耳を保護するためのパーソナライズされた分析データを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの機能強化と新たなエコシステム連携機能により、日々蓄積されるデータをシンプルで実用的なガイダンスへと変換し、Samsung Healthが目指す次世代の健康管理体験の基盤を築きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シームレスに連携するヘルスケアエコシステム&lt;br /&gt;
　Samsungの充実したエコシステムは、これらの新機能の可能性を最大限に引き出し、Samsung Galaxyスマートフォンや対応デバイスとの連携を通じて、ユーザーの健康管理をよりスマートにサポートします。こうした連携により、パーソナライズされた健康インサイトへいつでも簡単にアクセスできるようになり、ユーザーは自身の健康状態をより包括的に把握することができます。これらの進化は、Samsung Healthが目指す次世代の健康管理体験の一端を示すものです。そして、そのビジョンは、これまで以上にプロアクティブな健康インサイトを提供する次世代Samsung Galaxy Watchの登場によって、さらに現実へと近づきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202606050442/_prw_PI1im_7y1NnQK1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>