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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「鹿島アントラーズ」応援イベント ～茨城発、世界へ～ 理想科学工業 創業80周年記念試合 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027187</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 16:03:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」を下記の通り実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象試合
2026年10月31日（土）15時キックオフ&lt;br /&gt;
２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 鹿島アントラーズvsセレッソ大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合会場
メルカリスタジアム（茨城県立カシマサッカースタジアム：茨城県鹿嶋市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なイベント
（１） オリジナル手ぬぐいプレゼント（来場者、先着15,000名様）&lt;br /&gt;
理想科学工業製デジタルスクリーン製版機『GOCCOPRO』（ゴッコプロ）で作った版とRISOアクアインク（特別色：アントラーズレッド）を使って作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ２０２６／２７シーズンユニフォームをベースにデザインされた「手ぬぐい」を持つ 林 晴己選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２） 布印刷体験イベント&lt;br /&gt;
理想科学工業製小型デジタルスクリーン製版機『MiScreen a4』（マイスクリーンエーフォー）を使った、手ぬぐいの余白への印刷体験。&lt;br /&gt;
（３） ボディペイント体験&lt;br /&gt;
スクリーンプリントキット『kitpas×GOCCO』（キットパス×ゴッコ）を使ったボディペイント体験。ボディペイントできるデザインは鹿島アントラーズロゴやエンブレムなど。&lt;br /&gt;
（４） 来場者向け抽選企画「鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
「理想科学賞」として、オリジナル手ぬぐい（特別色：紺色）に選手のサインを入れてプレゼント。※選手のサインは選べません。&lt;br /&gt;
（５） スタジアムに来場していなくても応募できるプレゼント企画「どこでも鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズのロゴ入りステンレスマグをプレゼント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業は、鹿島アントラーズのオフィシャルパートナーです。同クラブユニフォームシャツの背中裾部分には、当社の企業ロゴマークが掲出されています。&lt;br /&gt;
茨城県に開発・製造・販売の拠点を置く企業として、これからも鹿島アントラーズを応援してまいります。&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズ応援サイトは&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/learn/kashima/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業について
理想科学工業は、1946（昭和21）年9月2日に謄写版印刷業として創業し、2026年9月に創業80周年を迎えました。現在の主力製品である高速インクジェットプリンター「オルフィス」、デジタル印刷機「リソグラフ」は、世界190以上の国や地域において幅広くご活用いただいております。当社は、「世界に類のないものを創る」を開発ポリシーとして、これからも皆さまのお役に立てる製品やサービスを創出してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●理想科学工業「創業80周年記念サイト」　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ソーシャルメディア公式アカウント一覧　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/sm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/sm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS MarketplaceでWiz社製品ライセンスの取り扱いを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027183</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」を通じて提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取り扱い製品例＞&lt;br /&gt;
・Wiz Cloud&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wiz Code&lt;br /&gt;
・Wiz Defend&lt;br /&gt;
・Wiz Sensor&lt;br /&gt;
※その他製品の取り扱いについては、弊社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
近年、クラウド活用やDXの進展に伴い、企業のクラウド環境は複雑化しています。そのため、設定の不備や脆弱性、過剰なアクセス権限、機密データの意図しない公開など、多様なセキュリティリスクを継続的に把握し、優先順位をつけて対処することが重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来、CSPM（クラウドセキュリティ態勢管理）やCWPP（クラウドワークロード保護）、CIEM（クラウドインフラストラクチャ権限管理）など、それぞれの領域に対応するツールが個別に利用されてきました。しかし、ツール間で情報が分断されることで、複数のリスクを関連づけて分析し、大量のアラートから優先的に対処すべきリスクを見極めることが課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するのが、複数のクラウドセキュリティ機能を統合し、開発から運用までを一貫して保護するCNAPP（Cloud-Native Application Protection Platform）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Wiz」は、クラウド環境全体の構成情報や脆弱性、アクセス権限、データなどを横断的に可視化・分析し、対応すべきリスクの特定と優先順位づけを支援するCNAPPです。セキュリティ部門だけでなく、開発・運用部門を含む組織全体でセキュリティリスクに対応する「セキュリティの民主化」を促進し、クラウドネイティブ時代における企業の安全な事業成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、弊社がAWS Marketplace上でWiz社製品のライセンスを提供することで、お客様はAWS経由でのソフトウェア調達が可能となり、以下のメリットを享受していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWS Marketplaceを利用するメリット
１．調達・請求プロセスの大幅な短縮・一元化&lt;br /&gt;
Wiz社製品のライセンス費用をAWSの利用料金とまとめることができ、社内の煩雑な契約手続きや支払い業務を大幅に効率化・簡素化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．柔軟な価格・契約条件でのご提案&lt;br /&gt;
弊社がお客様とソフトウェアベンダーの間に直接立つことで、お客様の利用規模やビジネスニーズに最適化された柔軟な条件でのご提供が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ITガバナンスとコストのさらなる可視化&lt;br /&gt;
各種ソフトウェア費用をAWSの請求に一元化することで、運用コストの透明性が向上し、ガバナンスの強化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するシステムインテグレーション（SI）の付加価値
Ｓｋｙ株式会社が担うのは、単なるライセンスの手配だけではありません。弊社はAWSおよびWiz社のパートナー企業として、認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しており、独立系SIerとしてクラウド環境の設計・構築・運用やセキュリティソリューションの導入を幅広く支援しています。お客様のクラウド利用状況やセキュリティ上の課題、ご要望を確認した上で、「Wiz」の導入計画策定から環境接続、初期設定、検出結果の確認、運用設計までを一貫してご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
Wiz社製品のライセンス調達、およびインフラ構築に関するご相談は、以下の窓口または担当営業までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※フォーム内の「ソリューション」項目にて「マーケットプレイス」をご選択の上、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz社からのエンドースメント
企業は、クラウド上で構築・運用するすべての資産を保護する必要があります。Wizは、包括的な可視性の確保、明確なリスクコンテキストの提供、そしてセキュリティチームとエンジニアチーム間のシームレスな連携を支援します。Wiz Partner AllianceのメンバーであるＳｋｙ株式会社様は、高度な技術的専門知識を活かしてお客様のWiz導入 及び お客様が『最も重要なリスクの修正』に集中できるよう貢献されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz Cloud Japan株式会社 日本代表 山中 直&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に欠かせない情報システムの構築や、各種ソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など、幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。特にセキュリティソリューションの導入支援においては、独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。豊富な実績とプロダクトを基に、ゼロトラストセキュリティを軸としたIT環境の設計・構築から運用までを一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クラウドインフラソリューション マイグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>AIで企業の働き方を可視化！ 労務課題の発見から改善提案まで担う話題の新サービス をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027184</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:15:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、お客様企業のログをＳｋｙ株式会社がAIを用いて解析し、労務上の課題発見から改善策の提案までを行う新サービス「AI働き方分析レポートサービス」をご紹介。そのほか、2026年度末ごろから運用が開始される「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を見据え、組織が今取り組むべき対応など、時流を捉えたトピックを多数お届けします。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月22日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30～（40分程度）&lt;br /&gt;
新サービス「AI働き方分析レポートサービス」&lt;br /&gt;
～ログ分析はＳｋｙにお任せ、情シスの手間なく働き方を見える化～&lt;br /&gt;
「働き方を可視化するためにログを使いたい」と経営層から求められたことはありませんか？ 日々の運用保守に追われる情シス担当者にとって、膨大なログを集計・分析するのは容易ではありません。本セミナーでご紹介する「AI働き方分析レポートサービス」は、お客様の代わりにＳｋｙ株式会社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、レポートを作成する新サービスです。情シス担当者の手間を最小限に抑えつつ、経営層が求める「働き方の見える化」をご支援します。サービスの内容を、実際のレポート画面を交えて詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
見えない脅威「内部不正」から組織を守る&lt;br /&gt;
情報漏洩の実態と具体的な対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が毎年選出する「情報セキュリティ10大脅威」でも常に上位にランクインし、組織に深刻なダメージを与える内部不正。本セミナーでは、情報の持ち出しが組織にもたらすリスクについて、最近の具体的な事例を紹介しながら解説。悪意のある不正だけでなく、「無意識による不正」が起きてしまう心理的背景や原因にも迫ります。併せて、これらの脅威に対し「SKYSEA Client View」がご支援できる対策もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度&lt;br /&gt;
～幅広い要求事項を達成するための取り組み方～&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」。この制度で目標とする★を取得するには、ガバナンス整備などの組織的な対応から、サイバー攻撃を防ぐシステム的な防御、そして万が一被害に遭った際の対応や復旧手順の整備にいたるまで、要求事項に含まれる幅広いセキュリティ対策のすべてに対応する必要があります。本セミナーでは、要求事項を達成する上での課題や取り組み方のほか、その課題に対して「SKYSEA Client View」がご支援できることをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※チャットでのご質問は受け付けておりません。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月28日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
侵入される前提の“次の一手”&lt;br /&gt;
ランサムウェアの被害最小化に有効な対策とは&lt;br /&gt;
ランサムウェアによるサイバー攻撃は、企業規模を問わず事業継続を揺るがす深刻な脅威となっています。攻撃者の侵入を防ぐ、いわゆる境界防御の対策のみでは、巧妙化・高度化する攻撃を完全に防ぎきることは極めて困難です。こうした背景から、現在はマルウェアに侵入されることを前提としたセキュリティ体制の構築、すなわち侵入を迅速に検知し、被害を最小限に抑える対策が重視されています。本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向のほか、万が一の際の被害拡大を防ぐ具体的な対策として、「SKYSEA Client View」の「EDRプラスパック」オプションをご紹介。インシデント対応に課題を抱える皆さまに、有効な解決策をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
ほかのお客様はこんな使い方をされています！&lt;br /&gt;
～SKYSEA Client Viewの活用例をご紹介～&lt;br /&gt;
「限定ライブ オンラインセミナー」に参加されたお客様より、アンケートにて「ほかの会社の活用例が知りたい」といった声を多くいただいています。そうしたご要望にお応えするため、本セミナーでは「SKYSEA Client View」をご利用のお客様の、日々の活用例や導入後に感じられた効果などをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
&amp;nbsp;SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>大容量メモリで快適な操作を実現する、京セラ製法人向けスマホ「DIGNO® BX4」、ソフトバンクから販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296853</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ソフトバンク株式会社 の法人向け新製品として、「DIGNO® BX4（ディグノビーエックスフォー）」を製品化しま したので、お知らせします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;
の法人向け新製品として、「DIGNO® BX4（ディグノビーエックスフォー）」を製品化しま&lt;br /&gt;
したので、お知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本製品は、本体内蔵の8GB大容量メモリと、新たに搭載した仮想メモリ※1による快適な動作を実現し、法人用途で求められる AndroidTM OSの長期サポートに加え、優れた耐久性と防水・防塵性能ならびに4,500mAhの大容量バッテリーを備えた法人向けスマートフォンです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;幅広い業種・業態における業務の効率化と、法人端末の長期・安定運用に貢献する「DIGNO® BX4」は、2026年10月下旬以降にソフトバンクから販売される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「DIGNO® BX4」の主な特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（1）長期利用を想定した充実の安心機能&lt;br /&gt;
8GBのメモリに加え、内部ストレージの一部をメモリの補助領域として活用する仮想メモリ※1に対応しています。ビデオ会議と業務アプリを同時に利用する場面でも快適な操作を支え、今後のOSやアプリの進化を見据えたパフォーマンスを備えています※2。また、128GBの大容量ストレージにより、現場の記録写真や業務データなども余裕をもって保存できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・最大4回のOSバージョンアップ※3、発売時から最長5年間のセキュリティアップデート※4に対応予定。&lt;br /&gt;
・Googleが提供する Android Enterprise Recommended の認証を取得。法人利用に求められるセキュリティと管理性を確保。&lt;br /&gt;
・米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810H」の20項目に準拠した試験に加え、防水・防&lt;br /&gt;
塵性能と京セラ独自の耐久技術※5を備え、落下や振動、雨、粉塵などが想定される現場でも安心して使用可能。&lt;br /&gt;
・衝撃試験で安全性を確認した電池に加え、電池への負荷を抑える「バッテリーケアモード」※6を搭載し、端末の長期利用を支援。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）現場の声から生まれたビジネス機能&lt;br /&gt;
さまざまな業務現場で使える機能を搭載しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・大切な通話を逃さない「通話後録音」※6など充実の電話機能を搭載。&lt;br /&gt;
・画面や手が濡れていても操作ができる「ウェットタッチ®」※7と、手袋をしたままでも操作可能な「グローブタッチ®」※8を搭載。&lt;br /&gt;
・よく使うアプリや機能をすばやく起動できる「ダイレクトボタン」※9を搭載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）業務効率を改善する機能&lt;br /&gt;
業務開始までの時間短縮や、安定した通信環境の維持、管理者による効率的な端末運用を支える機能を備えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・4,500mAhの大容量バッテリーを搭載し、33W急速充電※10に対応。短時間の充電でも速やかな業務再開を支援。&lt;br /&gt;
・周辺のWi-Fi®環境を学習し、より適したアクセスポイントへ自動的につなぎ替える高速ローミング規格に対応。広いオフィスや施設内を移動する際にも安定した通信を維持。&lt;br /&gt;
・端末の各種制限項目を遠隔で一括適用できるOEMConfigに対応※11。複数端末の設定・管理にかかる負担を軽減。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「DIGNO® BX4」の製品情報については、下記サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/digno-bx4/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/digno-bx4/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ストレージをRAMの補助領域として活用し、多くのアプリを同時に利用する際のシステム動作を安定させるものです。&lt;br /&gt;
※2お客様の利用状況によって異なります。&lt;br /&gt;
※3 最大4回（Android™ 20まで）のOSバージョンアップをサポートする予定です。購入時のOSバージョンと適用回数は購入時期によって変わります。また、適用回数は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※4発売時から起算して最長5年間のセキュリティアップデートを予定しています。適用期間は購入時期によって変わります。また、適用期間は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※5防水・防塵・耐衝撃性能の詳細および試験条件は、製品サイトまたは取扱説明書をご確認ください。すべての衝撃に対して保証するものではありません。&lt;br /&gt;
※6 初期設定は「OFF」です。使用時には設定の切り替えが必要です。&lt;br /&gt;
※7 すべての濡れた状態での操作を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
※8初期設定は「OFF」のため、使用時には切り替えが必要です。手袋の種類によっては操作しづらい場合があります。また、水に濡れた状態ではグローブ操作はできません。&lt;br /&gt;
※9 事前に設定が必要です。&lt;br /&gt;
※10 同梱の充電器は急速充電に対応していません。別途、急速充電に対応した充電器とケーブルが必要です。&lt;br /&gt;
※11 別途、OEMConfig対応の端末管理ツール（MDM／EMM）およびDevice Config Pluginアプリのインストールが必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
★本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時におけるすべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商標について&lt;br /&gt;
※「DIGNO」「グローブタッチ」「ウェットタッチ」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※Google、Android、およびその他のマークはGoogle LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※Wi-Fi®は、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎画像、ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609296853/_prw_PI2im_qi8OZo55.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界中のSamsung Galaxyユーザーに親しまれる公式アプリ「Samsung Members」を通じて得た新たな体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017105</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）が提供する公式アプリ「Samsung Members」は、全世界のSamsung Galaxyユーザーが利用する、Samsung Galaxyユーザ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）が提供する公式アプリ「Samsung Members」は、全世界のSamsung Galaxyユーザーが利用する、Samsung Galaxyユーザーのためのコミュニティ＆サポートアプリです。ユーザー同士が交流できるコミュニティのほか、最新情報や活用方法、キャンペーン、イベントなど、Samsung Galaxyをより身近に楽しめるさまざまなコンテンツを提供しています。Samsung Membersでは、Samsung Galaxyへの深い知識と情熱を持ち、その魅力をコミュニティ内外に発信するユーザーを「Samsung Members Stars」と呼びます。&lt;br /&gt;
　今回、2026年7月に英国・ロンドンで開催されたGalaxy Unpacked 2026※1にも招待された「Samsung Members Stars」のあをる氏とMoeka氏に、Samsung Galaxyとの出会いから、投稿を続ける理由、ユーザー同士の交流、そしてGalaxy Unpacked 2026への参加まで、Samsung Membersの活動を通じて広がった体験についてSamsung Newsroom Japan担当者がお話を伺いました。&lt;br /&gt;
※1 Samsungが年に2回開催する新製品発表イベント。公式YouTube等でライブ配信も実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■異なるきっかけから始まった、Samsung Galaxyとの出会い&lt;br /&gt;
担当者：お二人の自己紹介とSamsung Galaxyを使い始めたきっかけを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私はガラケーを使用していた頃から携帯電話が好きで、スマートフォンが登場してからはメーカーを問わず様々な端末を使ってきました。そんな中、2010年に「GALAXY S」を手にした時、ディスプレイの美しさや動作のスムーズさに驚き、「今までのスマートフォンは何だったんだろう。」と思うくらい衝撃を受けました。そこから約16年間Samsung Galaxyを使い続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は2019年からSamsung Galaxyを使用しており、今年でユーザー歴7年目です。以前は他メーカーのスマートフォンを使っていましたが、「そろそろ違うものを持ってみたい」と思うようになり、当時、通信事業者に勤務していた友人からSamsung Galaxyを勧められたことがきっかけで使い始めました。ちょうど「Samsung Galaxy S10」が発売されるタイミングで、発売記念として全国で開催されていた「Galaxy Studio」にも偶然足を運び、実際に端末を体験することもできたので、これを機に思い切って乗り換えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「便利だから伝えたい」が、投稿を続ける原動力に&lt;br /&gt;
担当者：Samsung Membersアプリで投稿を始めたきっかけはなんですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は元々キャンペーン開催時に気が向いたら投稿する程度で、Samsung Membersにランク制度があることは知っていましたが、自分には関係ない世界だと思っていました。&lt;br /&gt;
定期的に投稿するようになったきっかけは、2025年2月に初めて新製品体験会に参加したことです。体験会に参加するにあたり、初めてしっかり文章を書いて投稿しました。さらに数カ月後、アプリを見ていたら、Samsung Members Starsの募集を見つけました。募集期間が約1週間と短かったこともあり、「これは運命だ。」と思い応募しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：Samsung Members Starsは、全世界のSamsung Galaxyユーザーが利用するSamsung Membersの中でも、Samsung Galaxyへの深い愛情を持ち積極的にその魅力を発信してくださる方々です。新製品体験会で実際に製品に触れたことが、Samsung Galaxyの魅力を改めて感じるきっかけになり、応募に繋がったのですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私は、はっきりとした一つのきっかけがあったというより、気付いたら投稿を始めていたという感覚に近いです。改めて過去の投稿を振り返ってみたところ、最初に投稿したのは2020年頃でした。当時は5G対応端末が登場し始めた時期で、キャンペーンが開催されていたことをきっかけに、Samsung Membersアプリを開くようになりました。&lt;br /&gt;
また、以前からSamsung Galaxyの情報収集のために使っていたこともあり、私も便利な機能を知った際には、多くの人に伝えたいと思って投稿を始めました。そこから多くのコメントや反応をいただいて、「Samsung Galaxyに特化したSNSって面白いな」と思うようになり、いろいろな投稿をするようになりましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ Samsung Membersアプリ「コミュニティ」で投稿する方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Membersは、投稿だけでなく、最新情報のチェックや困りごとの相談、キャンペーンへの参加など、それぞれの目的やライフスタイルに合わせて楽しめるほか、投稿をきっかけにコメントや会話、イベントを通じた交流が広がることも魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：お二人とも現在はほぼ毎日投稿されていますが、忙しい中で投稿を続けるモチベーションは何でしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私は元々ガジェットが好きなので、自分が使用して良かったものを沢山の方々に伝えたいという想いがあり、それが投稿を継続できる一番の原動力になっています。今年の2月から毎日投稿するようになりましたが、機能のHow toなどを毎日投稿するのは難しいため、Samsung Galaxyの新機能やアクセサリーだけでなく、テック系メディアや通信事業者の情報なども見ながら、その日に知ったことや役立ちそうなことを発信しています。まずは、自分なりの目安として、習慣形成されると言われている66日間続けてみようと思ったことが、今も続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は当初、「自分が書いた情報は、既にみんな知っているのでは。」という戸惑いがありましたが、投稿すると多くの方からコメントをいただくため、誰かが見てくれているという実感がモチベーションにつながっています。コメントをきっかけに会話が生まれることもあり、日々投稿を続ける上での原動力になっています。こうしたつながりから、実際にSamsung Members Stars同士でたまにご飯に行くこともあります！（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：そうですね。以前から新製品体験会などでよくお会いしていた方とイベント後にランチに行ったり、Galaxy Harajukuに寄ったりすることもあります。Samsung Membersをきっかけに、新しいコミュニティができたような感覚があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■１つの投稿から生まれる、新たな発見とつながり&lt;br /&gt;
担当者：投稿してよかったと感じた出来事はありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：特に印象に残っているのは、「Quick Share」※2について投稿したことです。&lt;br /&gt;
2020年9月に、Samsung Galaxy同士でファイルや画像などを共有できる「Quick Share」について、具体的な利用シーンを交えて投稿したら、約1万9000回閲覧されました。想像よりも多くの方に見ていただき、コメントを通じて自分が知らなかった機能についても教えてもらったこともあります。自分の発信をきっかけに、逆に新しい情報を得ることができたんです。「投稿して終わり」ではなく、そこからまた新しい知識が増えていくのがSamsung Membersの面白さだと思います。&lt;br /&gt;
※2 Samsung Galaxyデバイスの写真、動画、ドキュメントなどのファイルをすばやく、安全、簡単に共有できる機能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：「Quick Share」は2026年3月から「AirDrop」にも対応※3しましたよね。従来は、Androidデバイス間でBluetoothを通じたプッシュ通知による共有が可能でしたが、iOSモバイルデバイスにも対応したことで、ファイルの件数やサイズに制限なく快適に送受信できるようになりました。こうした便利さは、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれませんので、実際の活用例を交えて発信いただけると、多くの方にとって参考になりそうですね。&lt;br /&gt;
※3 Appleデバイスと共有するには、GalaxyデバイスにQuick Shareアプリバージョン13.8.51.27以降、およびGoogle Playサービスバージョン26.11.xx以降がインストールされている必要があります。互換性はGoogleによってサポートされています。2026年5月時点で、「Appleデバイスと共有」はGalaxy S24シリーズ以降のSシリーズ、Galaxy Z Fold7、Z Flip7のフォルダブルシリーズでサポートされています。Apple対応デバイスは、iPhone 8以降、iPad（第5世代）以降、MacBook（2020年以降）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ あをる氏の「Quick Share」についての実際の投稿&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は、Galaxy Unpackedに参加できたことです。学生時代に留学などの海外経験をしていないのですが、Samsung Membersでの活動が、思いがけない形で新しい経験に結びついたことにとても感慨深いものを感じました。また、普段から私の投稿を見てくださっていた方がSamsung Members Starsになったと知った時も、自分の発信が誰かの一歩につながったのかもしれないと嬉しく思いました。&lt;br /&gt;
Samsung Membersの活動を通して、製品についての情報を得るだけではなく、あをるさんが仰っていたようにユーザー同士がコメントなどを通じて知識を交換したり、またイベントをきっかけに実際に交流したりと、オン・オフラインの両面でコミュニティが広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▲ Galaxy Unpacked 2026にて「Samsung Galaxy Z Flip8」を体験するMoeka氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者： Samsung Membersアプリで活動を始めてからSamsung Galaxyの楽しみ方は変わりましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界中のSamsung Galaxyユーザーとの交流で広がった視野&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ Galaxy Unpacked 2026にて他国のSamsung Membersと交流する様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：今回お二人はGalaxy Unpacked 2026に参加されましたが、特に印象に残ったことは何ですか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ Galaxy Unpacked 2026にて他国のSamsung Membersと集合写真を撮影する様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■それぞれのライフスタイルに合わせた折りたたみスマートフォンのカタチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：今年8月に発売された折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」を既にGalaxy Unpacked 2026でも体験され、実際にご活用されていると伺いましたが、普段どのような使い方をしていますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私は今回新たに発表された「Samsung Galaxy Z Fold8」を選びました。4:3のワイドな画面比率になったことで、PCに近い感覚でコンテンツを楽しめるのではないかと思い購入しました。私は現在メイン端末として「Samsung Galaxy S26 Ultra」を使っていて、Samsung Galaxy Z Foldシリーズでは「Samsung Galaxy Z Fold6」も愛用しています。&lt;br /&gt;
複数の端末を使い分けていますが、それぞれ役割があります。「Samsung Galaxy S26 Ultra」は、カメラ機能をメインで使用しており、「Samsung Galaxy Z Fold6」は大画面とSペンを活かして、会議でメモを取ったり、音声録音と組み合わせて議事録を取るなどビジネスシーンで活用しています。そして、「Samsung Galaxy Z Fold8」は、新しいカタチを活かして、動画視聴やWebブラウジングなどの趣味を没入感高く楽しみたい時に大活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：Samsung Galaxyはライフスタイルや用途によって、ぴったりのスマートフォンが選べるのが魅力ですよね。特に、新しいカタチの「Samsung Galaxy Z Fold8」は、開いた状態で4:3の画面比率を採用しており、コンテンツを画面いっぱいに楽しむことができるようになりました。さらに、重量も約201gと「Samsung Galaxy Z Foldシリーズ」史上最軽量※4であるため、あをるさんのように複数のデバイスを使い分ける方にとっても、持ち運びの負担を抑えられる点は嬉しいですね。&lt;br /&gt;
※4 従来モデルとの比較によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は、「Samsung Galaxy Z Flip8」を選びました。Galaxy Unpacked 2026に参加した際に、「Samsung Galaxy Z Flip8」を1日使用させていただき、実際に持ち運びやすさやデザインを体験できたことが大きいです。元々コンパクトな印象はありましたが、1日を通して使用してみると、想像以上にストレスがなく、思い切って初めて折りたたみスマートフォンを購入しました。&lt;br /&gt;
私は資料の細かい文字を見るときはノートパソコン、簡単なWebミーティングやテレビ電話は「Samsung Galaxy Z Flip8」を折りたたんで使用するなど、役割をはっきり分けて活用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Membersは困ったときにも、好きなことにも寄り添う「駆け込み寺」のような場所&lt;br /&gt;
担当者：最後に、まだSamsung Membersを利用していないユーザーへメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Membersとは&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyデバイスにプリインストールされており、Samsungアカウントにログイン後にご使用いただける、ユーザーのための公式コミュニティ＆サポートアプリです。 Samsung Galaxyに関する最新情報をチェックできるだけでなく、ユーザー同士で情報交換をしたり、端末の診断やサポート、Samsung Members限定特典やイベント参加など、Samsung Galaxyをより楽しむためのさまざまな機能や、ユーザーのニーズにお応えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxyの魅力を発信してみたい方に！Samsung Members Stars 2027募集中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Members Starsは、各国のSamsung Membersの中から選ばれた「Samsung Galaxyを愛する人」が集まる、特別なアンバサダープログラムです。Samsung Members事務局と一緒にコミュニティをリードし、盛り上げていく熱意あるパートナーを募集しています。&lt;br /&gt;
Samsung Members Starsに選ばれた方には、Samsung MembersアプリやSNSでの発信を通して、世界中のStarsとの交流や限定イベントへのご招待、限定グッズの贈呈など、様々な活動とベネフィットをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募受付期間＞　2026年10月1日（木） ～ 10月20日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新の情報や詳細は下記よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39725353&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39725353&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■目指せ地球1周！みんなで繋ぐ秋の健康リレー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Healthアプリを使って歩数またはランニングを記録し、Samsung Membersアプリに投稿いただくと、投稿者全員にオリジナルバッジを付与いたします。さらに、参加者全員の投稿された総距離（累積距離）の達成状況に応じて、抽選の対象となる賞品及び当選人数が段階的に拡充いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜期間＞2026年9月21日(月) ～ 2026年10月31（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500300&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500300&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Members 月夜写真展&lt;br /&gt;
計5回テーマを策定し、テーマに沿った写真＆コメントをコンテスト形式で募集しております。各週優秀作品はSamsung公式Instagramにて投稿予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜期間&amp;amp;テーマ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500521&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500521&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202610017105/_prw_PI1im_WyK96hok.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017127</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 17:11:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月15日（木）～16日（金）に東京国際フォーラムで開催される「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月15日（木）～16日（金）に東京国際フォーラムで開催される「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期中は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
Ｓｋｙ株式会社の展示内容
〇営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇フロンティアAI対策&lt;br /&gt;
〇AI業務効率化&lt;br /&gt;
〇テスト自動化ツール「SKYATT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社大和総研の展示内容
〇AIで、既存分析ロジックをモダナイズ「Smartrek（スマートレック）」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itsolution.dir.co.jp/itsolution/s/list/system-renewal/smartrek-MC6BSTU636QRA3LKK3BSAEJIY3UY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itsolution.dir.co.jp/itsolution/s/list/system-renewal/smartrek-MC6BSTU636QRA3LKK3BSAEJIY3UY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
東京国際フォーラム　地下2階 ホールE　EB13&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYATT は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610017127/_prw_PI1im_h7Qe3CER.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展ーラベル即時発行ソリューションや各種ラベラーを実機展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017063</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。 会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。&lt;br /&gt;
会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリューションをはじめ、ボトルや箱、袋などさまざまな形状に対応するラベラー、ラベルメディアなどを展示します。実機によるデモンストレーションを通じて、ラベル業務の効率化につながる製品・ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示会概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会名： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会期： 2026年10月14日（水）～16日（金）&lt;br /&gt;
会場： 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;
ブース番号： A1&lt;br /&gt;
入場方法： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/grid-home/event-info/about-the-event-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026公式サイト&lt;/a&gt;より事前に来場登録のうえ、ご来場ください。事前登録の場合は無料、当日受付の場合は2,000円です。&lt;br /&gt;
事前来場登録：公式サイトは&lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/labelshimbun/lfj2026_registration/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;主な展示内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」の実機を今年も展示します。LX610は、プロッターカッターを内蔵した、日本で唯一のカラーラベルプリンタです。好きな形をその場で作成できる特長を生かし、店舗やイベント会場など、スマートフォンを使ってオリジナルラベルをデザインし、その場で作成・印刷できる「ラベル即時発行ソリューション」をご紹介します。ぜひ、ご来場の際はご体験ください。&lt;br /&gt;
各種ラベラー&lt;br /&gt;
用途に応じた各種ラベラーを実機展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ボトル向け半自動ラベラー「AP360」&lt;br /&gt;
・前後2面貼りに対応する「AP380」&lt;br /&gt;
・箱や容器などへの平面貼りに対応する「AP550」&lt;br /&gt;
・平袋・チャック袋などの空袋向けラベラー「PL400」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実機をご覧いただきながら、それぞれの用途や使用方法をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルのラベルメディア「MEQLUA」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルブランド「MEQLUA（メクルア）」のラベルメディアもご紹介します。&lt;br /&gt;
合成紙・PETフィルム・蒸着フィルムなど、各種印刷に対応する幅広いラインアップを取り揃え、優れたコストパフォーマンスを実現しています。製品の調達については、兼松のグローバルネットワークを活用しています。国内に加え、中国・上海および深圳を中心に、米国・ニュージャージー州、ドイツ・デュッセルドルフ、タイ・バンコク、韓国など、世界各地域の専門担当者が現地サプライヤーと密接な関係を構築し製品の選定を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Xeikon社 デジタルラベル印刷機「Ecolyne」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベルギーに本社を構えるXeikon社のデジタルラベル印刷機「Ecolyne」もご紹介します。&lt;br /&gt;
会場では、高品質な印刷サンプル・実機のイメージ動画をご覧いただき、ラベル印刷の内製化に向けた可能性をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;兼松のラベル事業について&amp;gt;&lt;br /&gt;
兼松は、３０年にわたるラベル資機材の仕入れ・販売活動を通じて国内外の企業とのネットワークを築いてきました。海外製品の調達だけでなく、国内の優れた製品や技術を海外へ展開する支援も注力しています。また、海外での商談アテンドや通訳も対応しています。海外展開に関するご相談もお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容、そのほか製品に関するお問い合わせ・ご質問は下記までご連絡ください。&lt;br /&gt;
E-mail：tde1_p@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://printing.kanematsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kanematsu Printing Solution&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202610017063/_prw_PI1im_6RhZ6J6l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>60 GHz帯を利用した超広帯域移動通信・センシング融合技術の基本実証に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017080</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 11:32:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、香田優介 同准教授、遠藤浩明 同博士課程学生らの研究グループは、第５世代移動通信（5G）で使用されるミリ波帯の一つである57～71 GHzのうち60 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、香田優介 同准教授、遠藤浩明 同博士課程学生らの研究グループは、第５世代移動通信（5G）で使用されるミリ波帯の一つである57～71 GHzのうち60 GHz帯において、超広帯域移動通信とセンシングの融合が可能な広帯域移動伝送試験装置をソフトウェア無線技術により開発し、５G標準化で定められている通信仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅400 MHzの約5倍1840 MHzを用いて、実際に走行する車両から最大10.3 Gbit/sの上り超高速無線伝送に成功しました。加えて、この通信用信号を利用することで、走行車両の位置をメートル精度で推定し、超高速無線通信と位置センシングを同時に実現することにも成功しました。本成果により、第6世代移動通信（6G）時代において交差点周辺で生成される点群データや高精度３次元地図情報など、自動運転車両に必要となる大容量の認識情報を移動通信環境下で高速に収集するとともに、これらのデータの生成・活用に必要な測位情報を同時に取得することが可能となり、60 GHz帯ミリ波による通信とセンシングの融合技術を核とした、安全な自動運転車化を支える次世代高速無線通信インフラの研究開発の加速が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
自動運転分野において車両向け通信システムV2X（Vehicle-to-Everything）が注目されており、第5世代移動通信システム（5G）の活用が検討されています。V2Xでは、車両同士あるいは車両と路側インフラとの間で、位置情報、各種センサー、メーター、モニターの情報を共有することで、交通事故の削減等交通分野におけるさまざまな課題解決に貢献することが期待されています。日本では、このようなV2Xの実現に向けて5.9 GHz帯の利用が検討されているほか、28 GHz帯に代表されるミリ波帯を用いた研究開発も進められています。一方で、点群データや高精度3次元地図データなど、自動運転車両からアップロードされるデータ量は今後さらに増大すると予想されており、これらの大容量データを瞬時に収集するためには、より広い周波数帯域を利用した高速・大容量通信技術が必要となります。さらに、高精度地図情報の生成・利活用には、同時に高精度な車両位置情報も必要ですが、代表的な即位技術であるGNSS（Global Navigation Satellite System）は、高層ビルが立ち並ぶ都市環境などでは測位制度が大きく低下する場合があり、このような環境でも高精度かつ簡易に車両位置を推定できる技術が求められています。そこで有力な技術として注目されているのが、60 GHz帯ミリ波を利用した通信とセンシングの融合技術（ISAC：Integrated Sensing and Communications）です。60 GHz帯は、5Gの利用が想定された57&amp;ndash;71 GHz帯（n263バンド）の中でチャネル当たり2 GHzの広帯域を利用できることから、自動運転車両から大容量データを高速に収集する無線通信システムと、高精細な車両位置センシングを同時に実現できる可能性があります。これまで、60 GHz帯を用いた無線LAN規格IEEE 802.11ad等、5Gに準拠しないシステムでの通信とセンシングの統合検証例はあるものの、5Gで現在利用されている最大チャネル帯域幅（400 MHz）を超える約2 GHzの超広帯域５G信号について、実際の車両移動環境における高速伝送性能や通信可能範囲、さらに同一の通信用信号を利用した車両位置推定性能については、十分な検証が行われていませんでした。現在5Gの標準化団体である3GPP（3rd-Generation Partnership Project）において、5Gで用いられている直交周波数多元接続方式（OFDMA：Orthogonal Frequency Division Multiple Access）を構成するサブキャリア間隔と呼ばれる最小単位の周波数帯域幅を現状の120 kHzから960 kHzに拡張し、最大帯域幅を2 GHzまで広帯域化することが現在標準規格として定められていますが、こうした広帯域5G信号を60 GHz帯の移動通信環境で送受信し、その通信性能とセンシング性能を同時に評価できる伝送試験装置の実現が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
5Gの標準化団体である3GPPにより規格化されている5G物理伝送信号フォーマットを基盤とし、国内の5Gで利用されているチャネル帯域幅を大幅にこえる超広帯域信号を60 GHz帯で伝送可能な伝送試験装置を、ソフトウェア無線技術を利用して開発しました。本装置は以下の特長を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．60 GHz帯において５G標準仕様で採用されているOFDMA方式に準拠した物理層信号を送信可能&lt;br /&gt;
2．OFDMA方式におけるサブキャリア間隔を現行5Gで利用されている最大120 kHzから960 kHzへ拡張することにより、5Gで利用されている最大チャネル帯域幅400 MHzの約5倍に相当する1840 MHzの広帯域化を実現し、最大10.3 Gbit/sの高速伝送を達成&lt;br /&gt;
3．移動環境下で送信された超広帯域信号に対して正確に同期・復調する信号処理機能をソフトウェア無線技術より開発し、60 GHz帯においても安定した信号受信を実現&lt;br /&gt;
4．通信信号の復調時に推定されるドップラー周波数から車両速度を算出するとともに、その速度情報を参照位置から積算することにより車両位置を推定する、60 GHz帯の通信用電波を利用したセンシング用信号処理機構を実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発した伝送装置を用いて交差点を含む実道路環境において走行車両を用いた伝送試験を実施し、交差点から直線状に約330 m延びる道路を約18km/hで走行する車両から無線伝送を行った結果、交差点から150 m離れた地点においても、10 Gbit/sを超える高速伝送に成功しました。さらに、同じ通信用電波を利用して車両速度および位置を推定し、速度については最大数km/hの誤差、位置については平均数 mの誤差で推定できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝送実験では、受信機を試験対象となる交差点および道路を見通す建物内の高さ約5.8 mの位置に設置し、受信アンテナのビーム方向を交差点中央からおよそ約100 m離れた道路上の地点に固定しました。その上で、送信機を搭載した車両を交差点中心からおよそ330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。なお送信アンテナの高さは1.5 mとし、送受信アンテナには、利得25 dBiの標準利得ホーンアンテナを使用しました。送信アンテナは常に水平面内で交差点方向を向くように設定する一方、受信アンテナの受信ビーム方向は走行車両に追従させず、実験中を通じて固定しています。本評価では、5G信号のブロック誤り率（BLER：Block Error Rate）を伝送特性の評価尺度とし、BLERが0.1以下となる場合を通信可能としました。QPSKに基づく変調符号化方式（MCS：Modulation and Coding Scheme）7を用いた場合、交差点から約250 mの範囲まで通信可能であることが確認されました。また、64QAMに基づくMCS 17を用いた場合、交差点から約150 mの範囲まで、10.3 Gbit/sのデータレートで通信可能であることが確認されるとともに受信した通信信号から推定したドップラー周波数を用いることにより、車両速度を最大5 km/hの程度の誤差で推定できました。さらに、推定した車両速度を参照位置から積算して車両位置を推定した結果、平均測位誤差は約3 m程度となりました。以上の結果から、今回開発した伝送試験装置および信号処理技術により、実際の車両走行環境において、60 GHz帯の同一の無線信号を用いた10 Gbit/s超の高速通信と車両速度・位置センシングを同時に実現できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．波及効果、今後の展開&lt;br /&gt;
今回開発した伝送試験装置を用いた実証試験により、移動環境に対応した受信信号処理技術を適用することで、60 GHz帯において、5Gを基盤とした超広帯域信号による10 Gbit/sを超える高速無線伝送を 100 m以上の範囲で実現すると同時に、同じ通信用電波を利用してメートル精度で車両位置を推定できることを示しました。本成果は、点群データや高精度3次元地図情報など自動運転に必要となる大容量の認識情報を5G標準仕様に準拠しながら走行車両から高速に収集するとともに、これらのデータの生成・活用に必要となる車両の位置情報を、同じ通信用電波から取得できる可能性を示すものです。今後、本技術をさらに高度化することにより、60 GHz帯の広い周波数帯域を活用した超高速・大容量通信と車両センシングを一体化し、6G時代の安全・安心な自動運転を支える次世代無線通信インフラの研究開発が加速されることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本成果は、11月19日&amp;ndash;20日にかけて開催される電子情報通信学会短距離無線通信（SRW）研究会で発表を行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_08.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_08.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>＜OPEN＞「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」 10月7日（水）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307012</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子ジャパン株式会社は、Samsung Galaxy史上、最も高性能かつ汎用性を備えた新たなタブレット体験を提供する「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsun...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子ジャパン株式会社は、Samsung Galaxy史上、最も高性能かつ汎用性を備えた新たなタブレット体験を提供する「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsung Galaxy Tab S12+」および専用の純正アクセサリーをSamsungオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer&lt;/a&gt;）、「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）、「Galaxy Studio Osaka」（大阪・なんば）、Amazon（アマゾンジャパン合同会社）、家電量販店、Samsung公式ストア楽天市場店、Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店にて2026年10月7日（水）より販売を開始します。なお、発売に先駆けて「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）、「Galaxy Studio Osaka」（大阪・なんば）、ヨドバシカメラ内常設の「Samsung Galaxy Studio」では、2026年10月1日(木)より本製品をご体験いただけますので是非お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
※取り扱い製品は販路によって異なります。詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/galaxy-tab-s12-sales-start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/galaxy-tab-s12-sales-start&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsung Galaxy Tab S12+」は、画期的なパフォーマンス、長時間駆動バッテリー、最新のGalaxy AI※1を、Samsung Galaxy Tabならではの超薄型デザインに搭載。新たなスキル習得やキャリア目標の達成、創作活動への挑戦など、複雑な作業もよりスムーズに進められ、日々の成果へとつなげます。没入感あふれるディスプレイを搭載し、人間工学に基づいて設計されたSペンを同梱しています。メモの作成から精密な編集作業まで直感的かつ快適な操作を実現します。プロフェッショナル向けのアプリや多彩なアクセサリーにも簡単にアクセスでき、ユーザーは自分の好きなことに熱中し、目標に向かって着実にステップアップできます。携帯性とプロレベルのパワーを兼ね備えた「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、ひらめいた瞬間に強力なパフォーマンスをすぐ活用できる環境を提供します。&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼MX（Mobile eXperience）Customer Experience室長のJay Kimは「『Samsung Galaxy Tab S12シリーズ』は、新しいアイデアを常に探求し、新たなスキルを身に付け、自らの志を現実のものにしようとする方々のために設計されました。業界をリードするハードウェアを基盤に、大画面とGalaxy AIのパワーを組み合わせることで、複雑な作業に伴う負担を軽減し、ユーザーがより大きな成果を生み出す作業に集中できるようにサポートします。」と話しました。&lt;br /&gt;
※1 一部のAIの機能の使用には、Samsungアカウントへのログインが必要な場合があります。SamsungはAI機能によって提供されるものに対し、正確性、完全性および信頼性について、いかなる保証もいたしません。国や地域、OS/One UIのバージョン、デバイスモデル、キャリアによって使用できるGalaxy AI機能は異なる場合があります。&lt;br /&gt;
Samsungが提供するGalaxy AIの基本機能は無料です。今後リリースされる拡張機能や新たなサービスは有料で提供されるものが含まれる可能性があります。第三者が提供するAI機能には、異なる条件が適用される可能性があります。Galaxy AIの基本機能は、Samsungサービス利用規約の「高度なインテリジェンス」部分に記載されたサービスを指します。Galaxy AIの機能は、一部の国や地域では、AI使用に関する年齢制限のため、未成年は利用が制限される場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」の特長は、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■超薄型デザインに凝縮した最高峰のパフォーマンス&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、パワフルな性能と長時間駆動バッテリーを薄型・軽量デザインに搭載し、どんな場所でも、よりスマートに、より多くの成果を生み出せるようサポートします。厚さわずか約5.1mmの「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は、Samsung Galaxy史上最薄のSamsung Galaxy Tabでありながら、これまでで最もパワフルな性能を実現しました。例えば、仕事とオンライン学習を両立する方なら、通勤中に講義を視聴し、カフェや図書館では大画面を活用して課題に取り組むなど、１日の様々なシーンで活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両モデルとも、作業の流れを止めずに使い続けられます。1回の充電で「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は最長23時間※2、「Samsung Galaxy Tab S12+」は最長21時間※3の動画再生に対応し外出先や移動中でも、充電を気にせず長時間使用できます。充電が必要になった場合も、約95分で0%から100%まで充電できるため、待ち時間を最小限に抑え、すぐに作業を再開できます。※4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、これまでのSamsung Galaxy Tabで最もパワフルな性能を実現し、負荷の高い作業にも快適に対応します。最先端の3nmプロセッサであるMediaTek Dimensity 9500により、「Samsung Galaxy Tab S11 Ultra」と比べてNPU処理は最大61%、CPU性能は19%、GPU性能は17%向上しました。※5複雑なクリエイティブプロジェクトのレンダリング、講義の視聴、メモ、AIへの質問を同時に行うような場合でも、快適で高速な操作を維持します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新設計の3Dベイパーチャンバーが効率的に熱を拡散し、長時間の動画編集やグラフィックデザインなどの負荷の高い作業でも、より安定したパフォーマンスを支えます。※6堅牢性と耐久性に加え、IP68等級の防水・防塵※7にも対応し、さまざまな環境で安心して使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、自由に発想を膨らませ、アイデアを思いのまま広げられるよう設計された、大画面を搭載しています。「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は、約14.6インチのディスプレイにより、複雑なテーマの検討や、複数の情報の比較を、ひと目で行いやすくします。「Samsung Galaxy Tab S12+」は、従来モデルである「Samsung Galaxy Tab S10+」より大きな約12.6インチのディスプレイとスリムなベゼルを採用し、携帯性を損なうことなく、より広い表示領域を実現しました。両モデルは、最大1,600nitsのピーク輝度※8に対応したDynamic AMOLED 2Xディスプレイを採用し、屋内外を問わず、クリアで鮮やかな映像体験を提供します。アップグレードされたシームレスビジョンブースターは、周囲の明るさに応じてリアルタイムで輝度を調整し、快適な視聴を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日常のタスクを、より直感的かつスムーズに&lt;br /&gt;
業界をリードするハードウェアを基盤に、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」はタブレットを柔軟なワークスペースへと進化させ、マルチタスクをスムーズにサポートします。Android 17ベースの最新のOne UI 9と進化したGalaxy AIを搭載し、調べる、書き留める、つくる、AIに相談するといった作業を一台に集約。新しいアイデアをすぐに掘り下げ、大切な情報を記録し、学んだことを実践に活かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」の没入感あふれる画面では、マルチウィンドウレイアウトにより画面を最大3つの領域に分割・表示できます。たとえば、Samsung Notesでメモを取りながら、講義動画を再生し、AIアシスタントで疑問を調べることができます。気になったポイント、動画を止めることなくSペンでSamsung Notesに直接書き留められ、ノートアシスト※9がメモの要約をサポートします。※10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両モデルには、人間工学に基づいて設計されたSペンが同梱され、メモの作成や資料への注釈、アイデアのスケッチを自然な書き心地で直感的に行えます。より本格的な作業環境を求める方には、別売りの純正アクセサリーである「Pro Keyboard」が最適です。上質なアルミニウム仕上げのボディに、AIアシスタントに素早くアクセスできるGalaxy AIキーを搭載し、作業効率を圧倒的に高めます。また、「Book Cover Keyboard Slim」は、快適な視野角とスムーズなタイピング体験※11を提供し、さまざまなシーンで柔軟に活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、気になったことをその場で調べ、必要な情報を整理しながら次の行動へ進める環境を提供します。Google AI Pro※12を6カ月間無料で利用でき、購入初日からGoogleの高性能AIモデルを利用できます。Geminiに質問したり、関心のあるテーマをより深く調べたりすることが可能です。Gemini Notebookでは、メモや写真、録音、ファイルを一つのワークスペースにまとめられます。AIが情報の要約やポッドキャスト、クイズの自動作成にも対応し、内容の理解や学習をサポートします。&lt;br /&gt;
※9 ノートアシスト機能の利用にはSamsungアカウントへのログインが必要です。利用できる機能は、国や地域、言語によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※10 要約が機能するには、メモに少なくとも 200 文字を含める必要があります。&lt;br /&gt;
※11　「Pro Keyboard」および「Book Cover Keyboard Slim」は別売りです。本製品は「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」でご利用いただけます。機能とキーボードレイアウトは、国や地域、言語、デバイスモデルにより異なる場合があります。Galaxy AIキーによるアプリショートカットは、一部のアプリにのみ割り当てることができます。Alt + Galaxy AIキーを押すと、AIアシスタントをBixby、GeminiまたはPerplexityに切り替えられます。Bixby、Gemini、Perplexityの利用にはネットワークへの接続が必要です。Galaxy AIキーでGeminiを起動するには、Google アシスタントをGeminiにアップデートする必要があります。&lt;br /&gt;
※12 GeminiはGoogle LLCの商標です。利用規約が適用されます。登録することで、Google One、YouTube、および特典に関する利用規約に同意したものとみなされます。特典の有効期限は 2027年8月1日午後11時59分（太平洋時間）です。期間終了前にキャンセルしない限り、Google One の料金（月額 2,900 円（税込））が請求されます。いつでもキャンセル可能です。購入したデバイスを返品した場合、サブスクリプションがキャンセルされることがあります。詳細な利用規約については、&lt;a href=&quot;https://one.google.com/offer/terms-and-conditions/SamsungAIPro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://one.google.com/offer/terms-and-conditions/SamsungAIPro&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スキルと創造性をさらに高める、充実のエコシステム&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、インプットした知識をそのまま実践へとシームレスにつなげる、理想的な環境を提供します。プロフェッショナル向けアプリ※13とともに合計約9万円※14相当の豪華な特典を用意しました。&lt;br /&gt;
Androidタブレットとして初めて、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」にはAdobe Photoshop※15がプリインストールされ、プロレベルの画像編集やデザインがタブレット上で可能になりました。インターフェースはタブレット向けに最適化されており、Sペンを使って頭の中のアイデアを直感的に形にできます。新しいAIアシスタント※16をはじめとするＡＩ機能や、Adobe Fireflyを活用した生成塗りつぶしや画像から動画生成といった生成AI機能により、制作や編集をよりスピーディーに進められます。「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」限定で、Photoshopモバイルプランを4カ月間無料で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Tabに新たにプリインストールされるNotability※17は、Sペン向けに最適化された操作性とAIを活用した学習ツールにより、アイデアの記録、メモの整理、知識の構築をより効率的に行えます。6カ月間の無料トライアルに加え、初回サブスクリプションが20%割引で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Goodnotes※18は1年間無料で、すっきりとしたメモと整理を提供します。LumaFusion※19は66%割引で、プロレベルの動画編集を可能にします。Notion※20ではBusinessプランを1カ月間無料で利用でき、柔軟な文書作成、計画、整理を支援します。Clip Studio Paint※21は、デジタルアート向けの精密な描画・ペイントツールを提供し、6カ月間の無料トライアルと初回サブスクリプションが20%割引で利用できます。&lt;br /&gt;
これらのアプリに加え、多様な用途に対応するアプリを利用できます。MyScript Mathは手書きの数式を認識し、解答までの各ステップを表示します。MyScript Notesは、手書きメモを学習教材として要約し、概念の説明やクイズの作成を行うAI機能を搭載しています。Noteshelf 3※22は、アイデアの記録と整理のためにカスタマイズ可能なレイアウトを提供し、ArcSite※23は手描きの現場スケッチを精密なCAD図面へ変換します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な仕様：「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 本リリースに記載されている情報は、予告なしに変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」アクセサリー概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxy Tab S12シリーズ発売記念キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象期間中に、対象販路で「Samsung Galaxy Tab S12+」または「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」をご購入いただくと、対象キーボードカバーを30％OFFでおトクにお求めいただけます。&lt;br /&gt;
※ 特典の適用方法は販路によって異なります。詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※ 在庫の状況により、ご希望の製品をご購入いただけない場合がございます。&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンの主催はサムスン電子ジャパン株式会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年10月7日（水）　～　2026年11月4日（水）&lt;br /&gt;
※ 上記期間は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※ キャンペーン期間は販路によって異なります。詳細は各販路へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※ Galaxy Harajuku、Galaxy Studio Osakaのキャンペーン期間は2026年11月4日（水）の営業終了時間までとなります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品・特典＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象販路＞&lt;br /&gt;
本キャンペーンは、以下の販路で実施しています。&lt;br /&gt;
Samsungオンラインショップ / Galaxy Harajuku / Galaxy Studio Osaka / Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店 / Samsung公式ストア楽天市場店 / Amazon（アマゾンジャパン合同会社） / エディオン（店頭、Web） / ケーズデンキ(店頭、Web) / Joshin（店頭、Web） / ビックカメラ（店頭、Web） / ヤマダデンキ（Web） / ヨドバシカメラ（店頭、Web）&lt;br /&gt;
詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■最新Samsung Galaxy製品を紹介するLiveコマース「Live Shop」を実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2年間の安心保証サービス「Galaxy Care」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」はGalaxy Care対象製品です。「Galaxy Care」にご加入いただくと、水没破損や落下等による画面割れ、故障や盗難時に、無料もしくはわずかなご負担金で端末の修理・交換が可能です。「Galaxy Care」は万が一のアクシデントに備えた安心なサービスを提供しております。&lt;br /&gt;
※ 1年につき1回まで保証となります。&lt;br /&gt;
※ Samsungがグローバルで提供している「Samsung Care+」とは内容が異なります。&lt;br /&gt;
※ 詳細および対象製品はGalaxy Care公式 ページ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設詳細&lt;br /&gt;
「Galaxy Harajuku」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Galaxy Studio Osaka」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Studio」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-ultra-gray-256gb-sm-x940nzaaxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-ultra-gray-256gb-sm-x940nzaaxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12+」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-plus-gray-256gb-sm-x840nzaaxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-plus-gray-256gb-sm-x840nzaaxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609307012/_prw_PI1im_0c27TTeU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI機能がさらに充実、 “自動化”でIT運用管理をもっと手軽に 「SKYSEA Client View Ver.22」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296879</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 16:20:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.22」（スカイシー クライアント ビュー バージョン22）を開発、2026年9月29日（火）より販売を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.22」（スカイシー クライアント ビュー バージョン22）を開発、2026年9月29日（火）より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最新バージョンでは、脆弱性対策をより効率化するAI機能を新たに搭載。脆弱性への対応が必要なPCの発見や、更新プログラムの迅速な配布を可能にする各種設定をAIがサポートし、管理者の皆さまの負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AIの活用は新機能だけにとどまりません。新たなオプションサービスとして提供を開始している「AI働き方分析レポートサービス」では、お客様の組織に蓄積されたログをＳｋｙ株式会社がAIを活用して分析。“一見うまくいっているチーム”の隠れた課題や、見えにくい勤務実態を可視化し、労務改善を支援します。今ならご購入時にお得なキャンペーンも実施していますので、ぜひこの機会にご利用をご検討ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」新機能・オプション※1
1. キャンペーン実施中、AIで労務改善も支援する「AI働き方分析レポートサービス」＜オプション＞
一見うまくいっているチームでも改善できる点はある。「AI働き方分析レポートサービス」では、「SKYSEA Client View」のPC操作ログをＳｋｙ株式会社がAIを活用して分析し、レポートで提供。業務環境の“見えにくい”課題を可視化するとともに、具体的な改善策も提案し、労務改善を支援します。サービスをご購入いただいたお客様限定のプレゼントキャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 脆弱性への対応が必要なPCを、AIが自動で発見＜AI搭載＞
ソフトウェアの脆弱性情報を確認できる「CPE製品名管理」機能を強化。AIが脆弱性情報を分析し、脆弱性リスクがあるソフトウェアを導入しているPCを自動で抽出します。アップデート対応が必要なPCを手間なく発見でき、リスクの迅速な解消を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. ソフトウェア配布時のネットワーク負荷軽減や配布速度向上へ、AIが最適な設定を提案＜AI搭載＞
ソフトウェア配布時の設定を、目的に合わせて手軽に選べるように強化。各PCの起動時間やネットワークの利用状況をAIが分析し、ネットワーク負荷の軽減や配布速度の向上につながる最適な設定を提案します。日中の業務への影響を最小限に抑えたい場合や、脆弱性を早急に解消したい場合にお役立てください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. Windows更新プログラムの取得を自動化、WSUSに代わる運用管理を実現
Windows更新プログラムのダウンロードから各端末への配布・適用まで、一連の作業をすべて自動化できるようになりました。更新管理にかかる手間をなくし、廃止が発表されているWSUSに代わる新たな仕組みとして、管理者の負担軽減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他新機能・機能改善
・PCに内蔵されたSIM / eSIMの資産情報を自動で収集&lt;br /&gt;
・Microsoft 365の共有メールボックスや代理送信に関する送信メールログを取得可能に&lt;br /&gt;
・「モバイル機器管理（MDM）」機能がMac端末に対応、紛失時の遠隔ロックなどが可能に&lt;br /&gt;
・M1 Cloud Edition&lt;br /&gt;
　 ・ 任意のPCをグループ化、ソフトウェアの一括配布など管理が効率的に&lt;br /&gt;
　 ・ デバイスの自動実行を制限し、セキュリティを強化&lt;br /&gt;
　 ・ ＦＦＲＩセキュリティ社製「FFRI yarai」との連携に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　各機能の搭載エディションおよびオプションについては、商品サイト（&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」の搭載機能※1
資産管理
ハードウェア・ソフトウェアの詳細な情報を自動的に収集。日々変動するIT資産を適切に管理します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ログ管理
クライアントPC上でのユーザーの操作や外部との通信、ファイルへのアクセス状況など、日々のPCの挙動をログとして記録。膨大なデータから必要な情報を抽出することで「いつ」「誰が」「何をしたのか」などを正確に把握し、情報漏洩リスクの早期発見を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ管理
組織のセキュリティポリシーに反する操作に対してアラートで通知したり、操作そのものを禁止したりできます。アラートは管理機へも通知されるため、速やかな状況の把握にもお役立ていただけます。クライアントPCへの更新プログラム適用を支援する機能も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デバイス管理
社内にある多くのUSBデバイスやメディアなどの外部記憶媒体を徹底管理。使用制限の設定や棚卸までをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITセキュリティ対策強化
ランサムウェアなどのサイバー攻撃への対策として、UTMやエンドポイントセキュリティなどの他社製品と連携し、多層防御を強化。不審な通信やマルウェア侵入の早期把握、感染PCのネットワーク遮断など、リスクの最小化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート
資産情報やログなど日々蓄積されるデータを活用し、レポートとして集計。分析を行うことで、IT資産運用の最適化やセキュリティポリシーの改善、従業員の働き方の見える化などにお役立ていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メンテナンス
リモート操作で離れたクライアントPCのメンテナンスが行えます。同時接続や一斉操作も可能で、複数のクライアントPCを管理する際に作業効率が向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソフトウェア資産管理（SAM）
「ソフトウェア資産管理（SAM）」に必要な管理台帳を用意し、ソフトウェア資産の適切な管理を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー監査
Windows Serverのイベントログ（監査ログを含む）を活用して、重要なデータが集約されることの多いサーバーへのアクセス状況の把握や、操作状況の確認が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モバイル機器管理（MDM）
一般的なモバイルデバイスマネジメント（MDM）の一部である資産管理機能をご用意。スマートフォンやタブレット端末の安全な運用管理を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIアドバイザー
「SKYSEA Client View」の機能や活用法について、対話形式で質問可能な生成AIによるチャットサポートをご用意。マニュアルを基にした素早い回答で、運用に関するお困り事の解消を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　各機能の搭載エディションおよびオプションについては、商品サイト（&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動作環境
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
下記Webサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（ページ内のお問い合わせボタンをクリックしてください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●Microsoft 365、 Windows および Windows Server は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296879/_prw_PI1im_62EGDjQ7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296876</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:54:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月13日（火）～15日（木）にグランキューブ大阪で開催される「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展いたします。 本イベントでは、校務スマート化支援アプリ「SKYM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月13日（火）～15日（木）にグランキューブ大阪で開催される「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」をはじめとする弊社開発商品について、実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。事前に下記「予約フォーム」よりご登録いただくと、スムーズなご案内が可能ですので、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
ご来場の際はぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」Ｓｋｙ株式会社 予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/edix-2026osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/edix-2026osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」&lt;br /&gt;
先生の働き方改革を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud Professional Edition」&lt;br /&gt;
学びをつなげ、深めるための学習活動支援ツール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/cloud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/cloud/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud Devicecontrol Edition」&lt;br /&gt;
学びを見守り、見取り、支援する授業支援ツール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/devicecontrol/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/devicecontrol/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
校務用端末、学習者用端末の運用管理を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
グランキューブ大阪 3階展示場 3-41&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br&gt;「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYMENU、SKYMENU Mobile、SKYMENU Cloud、SKYSEAおよびSKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296876/_prw_PI1im_19Ku69FT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【発売日更新】京セラ製法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX2」 10月8日（木）から販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286761</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:09:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>【2026年9月29日 訂正】発売日を「20206年9月30日（水）」から「 2026年10月8日（木）」に更新しました。 京セラ株式会社（以下：京セラ）は、本年3月に製品化を発表した法人向け高耐久ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 【2026年9月29日 訂正】発売日を「20206年9月30日（水）」から「 2026年10月8日（木）」に更新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京セラ株式会社（以下：京セラ）は、本年3月に製品化を発表した法人向け高耐久スマートフォン「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（デュラフォースイーエックス ツー）&lt;/a&gt;」のSIMフリーモデルを、2026年10月8日（木）から株式会社NTTドコモ／NTTドコモビジネス株式会社（旧NTTコミュニケーションズ株式会社）より販売を開始します※2。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Wi-Fi HaLow(IEEE802.11ah）とは、920MHz帯の周波数を利用する通信手段のひとつで、新しい種類のWi-Fi®規格です。スマートフォンとしてはDuraForce EX2が国内初搭載。（2026年5月京セラ調べ）&lt;br /&gt;
※2本製品は、その他の販売代理店でも2026年10月上旬より順次販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;は、高速・高精度に読み取れるバーコード読み取り機能※3や、ホットスワップ対応の交換式バッテリーを搭載し、現場業務の時間短縮と連続稼働を実現。また、スマートフォンとして初めて※1「Wi-Fi HaLow（IEEE 802.11ah）」に対応しており、携帯電話の電波が届きにくい場所や通信インフラが制限される現場においても、端末間同士の直接通信が可能です。さらに、米国国防総省が定める耐久試験「MIL-STD-810H」と京セラ独自の試験※4をクリアした高い堅牢性を備え、過酷な環境下でも安心して長くお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細については、下記サイトをご覧ください
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3 高速・高精度のバーコード読み取り機能のご利用には端末購入に加え別途ライセンスの購入が必要です。また、実際の読み取りは、使用環境によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※4 製品の有する性能は試験環境下での確認であり、無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
◎「DURA FORCE」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
◎Wi-Fi®、Wi-Fi HaLow™は、Wi-Fi Alliance®の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◎その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609286761/_prw_PI2im_k2CS11r7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トライコーン株式会社 様 「kintone®を活用した営業活動に正確な名刺情報の連携が効く」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296822</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 14:06:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、トライコーン株式会社 様の導入事例を新たに公開しました。 インバウンドセールスを支える“情報の厚み” kintone®を活用した営業活動に 正確な名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、トライコーン株式会社 様の導入事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インバウンドセールスを支える“情報の厚み”&lt;br /&gt;
kintone®を活用した営業活動に&lt;br /&gt;
正確な名刺情報の連携が効く&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/case/case025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/case/case025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、コンサルティング部 インサイドセールスグループ シニアコンサルタント 伊藤 翼 様、インテグレーション本部 ソリューション部 kintone ソリューショングループ System Design Engineer 井上 竜志 様、ビジネスプロデュース本部 本部長 宮脇 知也 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入経緯
厳格なセキュリティ基準の下、名刺情報の安全な活用を
トライコーンでは、営業部門が獲得した名刺をサポート部門が手入力でデータ化してきました。しかし、在宅勤務制度の開始でこの運用が困難になったことから、他社製の名刺管理サービスを導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、当社がkintoneで構築したSFAツールへの名刺情報の連携を検討していたところ、連携用プラグインが海外サーバーを経由するという仕様が、当社のセキュリティルールに抵触することが判明。コスト面の課題も重なったため、リプレースを決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数の製品を比較検討した結果、「国内にサーバーがある」「データの第三者利用がない」といった必須要件を満たしていた「SKYPCE」を選択。Ｓｋｙ株式会社からは、セキュリティ関連のドキュメントが豊富に提供されているので、社内稟議もスムーズでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入効果
Webフォームで得られない部署や役職情報を名刺が補完
名刺情報をSFAツールに連携するに当たり、当社で長年運用してきたSFAツールの大幅な改修が必要ない点も決め手の一つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インバウンドセールスが主体の当社にとって、最大の顧客流入経路はWebサイトの問い合わせフォームです。コンバージョンレートを上げるために問い合わせ時の入力項目は必要最小限に絞り、部署名や役職などの情報は取得していません。また、お客様が手入力する情報のため正確性にも課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、「SKYPCE」とSFAツールとの連携が完了してからは、実際に往訪した際に名刺を受け取り、名刺を取り込むことで不足していた部署や役職などの情報がSFAアプリケーションに連携されるように。正確な情報が上書きされるので、データクレンジングの工数も削減されました。「企業データベース」からは信頼性の高い企業情報も確認でき、自社製品の提案の質が向上しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、自社製品の「クライゼル」はWebフォームの作成からメール配信まで、お客様によって多様な活用ができるツールなので、商談前にいかにお客様の業務を詳細にイメージし、課題やニーズの仮説を立てられるかが、受注確度を左右します。SFAツールに名刺情報が連携されることで、正確かつ具体的な情報が入手でき、顧客に寄り添った提案が可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会後のリードタイムを2週間から1日に短縮
名刺情報を手入力していたころは、入力が後回しになりがちでした。「SKYPCE」ならスマートフォンで撮影するだけで名刺情報がデータ化できるので、名刺情報の即時取り込みが定着しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当時は展示会で獲得した名刺も手入力していたため、データ化に1～2週間を要していました。今は会期中にスマートフォンで名刺をスキャンすれば、翌営業日にはデータ化されています。事前にお礼メールやシナリオ配信を準備しておくことで、展示会の終了後すぐにアプローチを開始できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、展示会で獲得した名刺を登録する際は、流入経路が判別できるように展示会名称のタグを付与しています。「SKYPCE」上のタグがシームレスにSFAツールに連携できるので、顧客のセグメント分けも簡単に行えるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展望
蓄積した顧客情報を顧客の傾向分析に生かす
今運用しているタグはまだ流入経路タグだけですが、今後はセグメントごとのアプローチを強化するために、グレーディングなどにも活用していきたいと思っています。そして、タグと併せて、名刺情報の蓄積によって得られた業種や部署などの情報を活用し、kintone上で顧客の傾向分析を行うことも検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現状、Ｓｋｙ株式会社から提供されているkintone連携プラグインの仕様上、週に1度、名刺情報をSFAツールに同期する作業が発生しています。今後の機能改善で名刺情報の連携が自動化されるようになれば、さらにリアルタイム性が高く効率的なアプローチが可能になるのではないかと期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年7月取材&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライコーン株式会社
CRMプラットフォーム「クライゼル」の開発・販売をはじめ、CRM領域におけるシステム開発や運用支援を展開。さらに、kintoneを活用した企業のDX推進支援までトータルで提供しています。お客様の最適なコミュニケーション設計と業務効率化を伴走サポートします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tricorn.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tricorn.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●kintone® は、サイボウズ株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>VHF帯狭帯域IoT通信システムWi-SUN FANを用いた飛行中ドローンからの高解像度ライブ映像伝送に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286749</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 14:45:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学情報学研究科 原田博司教授の研究グループ（以下「京都大学」）は、2025年12月に総務省情報通信審議会から一部答申が示されたVHF帯（170MHz帯および220MHz帯）を利用する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月28日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学情報学研究科 原田博司教授の研究グループ（以下「京都大学」）は、2025年12月に総務省情報通信審議会から一部答申が示されたVHF帯（170MHz帯および220MHz帯）を利用する狭帯域IoT通信システム（以下「VHF-IoT」）として、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」に準拠した、10kmを超える長距離伝送距離が期待できる無線通信システムを開発しました。さらに、VHF-IoTの限られた通信速度でも映像を伝送できる高効率な映像圧縮伝送システムを開発し、これらをドローンに搭載することにより、実際のドローン飛行中にHD（1,280&amp;times;720画素）、10fpsのライブカメラ映像を無線伝送する実証実験に成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
近年、大規模災害時における被災状況の把握や生存者の捜索、山間部・離島等への物資輸送など、さまざまな用途でドローンの活用が進んでいます。一方、ドローンとの通信には主に無線LAN（Wi-Fi）や携帯電話システムが利用されていますが、Wi-Fiを用いた通信では通信距離が数百m程度に限られることに加え、数GHz帯の電波を使用するため、森林や地形などによる遮蔽の影響を受けやすく、ドローンが山間部などを飛行する場合に安定した通信を維持することが困難になるという課題があります。また、物流用ドローンなどでは、飛行中の機体の状態や周辺状況を遠隔地から継続的に確認するため、携帯電話網を利用した通信も検討されていますが、山間部など携帯電話網のサービスエリア外を飛行する場合や、大規模災害によって携帯電話網が利用できなくなった場合には、通信を継続できない可能性があります。こうした課題を解決する通信手段として、Wi-Fiや携帯電話システムで主に利用される周波数帯よりも低く、森林や地形などによる遮蔽の影響を受けにくいVHF帯を利用し、長距離かつ広範囲を面的にカバーできる狭帯域IoT無線通信システム（VHF-IoT）の検討が進められています。VHF-IoTの技術的条件については、2025年12月に総務省情報通信審議会から一部答申が示され、下側周波数帯170.0～177.5 MHzおよび上側周波数帯217.5～222.0 MHzを使用し、最大5 Wの空中線電力による運用などが示されました。VHF帯の電波伝搬特性を活かすことにより、公共・公益性の高い機関等が利用する自営通信網として、携帯電話網が利用できない山間部や災害時などにおける広域IoT通信への活用が期待されています。京都大学では、これまでにVHF-IoTに対応した無線伝送装置を開発し、2026年5月には30 kmを超える長距離無線伝送の実証に成功しました。一方、この実証は1対1の伝送を中心としたものであり、 FSK変調でVHF-IoTの上側周波数帯での400 kHzという限られた周波数帯域を利用しており、伝送速度は150kbit/sにとどまっていました。災害現場の監視や捜索、物流用ドローンなどへの実用化に向けては、VHF帯の長距離伝送特性を活かしながら、複数の無線機によるネットワーク通信を実現するとともに、限られた周波数帯域でも飛行中のドローンからより滑らかなライブ映像を安定して伝送できる技術の実現が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
京都大学では、VHF帯の限られた周波数帯域を用いて高速かつ高品質なデータ伝送を実現するとともに、飛行するドローンとの無線接続を自律的に構築するため、OFDM方式を用いた国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」に準拠し、170 MHz帯および220 MHz帯のVHF-IoTに対応した無線通信システムを開発しました。本システムでは、占有帯域幅400 kHzの場合に600 kbit/s、1,200 kHzの場合にはWi-SUN FANで規定される最大2,400 kbit/sの伝送速度を実現できます。また、Wi-SUN FANのネットワーク機能を利用することにより、地上局とドローンとの間で自律的に無線接続を構築し、IPベースのデータ通信を行うことが可能です。さらに、飛行するドローンと地上局との間では、距離や位置関係、周囲の地形などによって電波伝搬環境が時々刻々と変化します。このような時変する無線通信環境においても安定してライブ映像を伝送するため、複数の映像パケットをまとめて効率的に伝送する「パケットアグリゲーション」と、映像を構成するフレームの重要度に応じて伝送を制御し、重要な画像フレームを高品質かつ高効率に伝送する独自の映像圧縮・伝送方式を開発しました。Wi-SUN FAN技術と高効率な映像圧縮・伝送方式を組み合わせることにより、VHF帯の限られた通信速度においても、高品質なライブ映像を安定して伝送する無線映像伝送システムを実現しました。開発したシステムを用いて、災害時などにおける広域監視を想定したドローン飛行実験を実施しました。ドローンには、VHF帯Wi-SUN FAN無線機（ルータ）、カメラおよび映像伝送システム送信局を搭載し、地上25 mおよび50 mの高度を飛行させながらライブカメラ映像を送信しました。地上では、VHF帯Wi-SUN FAN無線機（ボーダールータ）で受信したデータを映像伝送システム受信局で復号し、映像をリアルタイムに表示・録画しました。その結果、VHF帯の狭帯域通信でありながら、飛行中のドローンからHD解像度（1,280&amp;times;720画素）、フレームレート10 fpsの鮮明なライブ映像を10分以上安定して伝送できることを確認しました。さらに、占有帯域幅400 kHzでの映像伝送に加え、占有帯域幅1,200 kHz、伝送速度2,400 kbit/sでの映像伝送にも成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．今後の展開&lt;br /&gt;
今回の実証実験では、VHF帯Wi-SUN FANを用いて、実際に飛行するドローンからHDライブ映像を安定して伝送できることを基礎伝送試験により確認しました。今回の伝送距離は約50 mでしたが、今後はVHF帯の長距離伝送特性を活かし、数km規模の伝送距離を視野に入れ、飛行高度、伝送距離、地形、遮蔽物などの条件を変化させた実環境でのドローン飛行・映像伝送試験を進めます。さらに、Wi-SUN FANが有する自律的なネットワーク構築機能と、20段以上の多段中継が可能なマルチホップ通信機能を活用し、複数の地上局やドローンが相互に通信しながら広域な通信エリアを形成する、新たなドローン配送管理通信システムの提案・実証を進めます。これにより、携帯電話網が利用できない山間部や、通信インフラが被災した地域を含む広い範囲においても、飛行中のドローンの位置・状態や周辺状況を遠隔から継続的に把握できる高信頼な通信システムの実現を目指します。また、映像圧縮方式、パケットアグリゲーションおよび映像伝送制御方式をさらに高度化することにより、限られたVHF帯の通信速度を有効に活用し、現在実現しているHD解像度から、さらに高いフレームレートで滑らかなライブ映像を伝送できる映像圧縮・伝送システムの開発・実証を進めます。これらの技術を統合することにより、災害時の状況把握や捜索・救助、山間部におけるインフラ監視、物資輸送などへの応用を進め、VHF帯Wi-SUN FANを活用した広域・高信頼な次世代ドローン通信システムの実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_07.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_07.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>和歌山市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256658</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 16:03:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は和歌山市教育委員会と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は和歌山市教育委員会と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を約4か月間導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。これに対し、和歌山市教育委員会では「私物と公用の明確な切り離し」を可能にする安全な公用環境を整備し、教職員がセキュリティリスクを懸念することなく、存分にICT端末を活用できる環境づくりを検討されております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業の中で撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行して教職員が思うように端末を活用した際、教職員の働き方や学校現場の運用、さらに子どもたちの学びや学校生活に対し、どのような好影響が生まれるかを、2学期の約4か月間を通じて検証します。&lt;br /&gt; 
具体的には、校内放送回数の削減効果や、スマートフォンのカメラを書画カメラの代替手段とすることの実効性など、和歌山市教育委員会が目指す「安全で効果的なスマートフォンの日常活用」がもたらす変化を定量・定性の両面から確認します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
 2026年8月21日～2026年12月31日&lt;br /&gt;  
 
 
実施校 
 ・八幡台小学校&lt;br /&gt; ・西脇中学校&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
教職員 35名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260925_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260925_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609256658/_prw_PI1im_2cFMY25x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウド版の使い勝手を実感！ 「SCS評価制度」に備える実践ポイントも解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256645</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 14:44:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、需要が高まるクラウド版「M1 Cloud Edition」の操作感や最新機能について実機体験を交えてご紹介。併せて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」への対応ポイントを解説するセミナーや、情報漏洩を防ぐ基本機能・人気オプションをご案内するセミナーなども開催予定です。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View M1 Cloud Edition“体験”セミナー&lt;br&gt;選ばれる理由と進化し続ける新機能・人気のオプション機能を一挙公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー管理の工数削減やハイブリッドワークへの対応を目的に、「SKYSEA Client View」をクラウド（SaaS）で利用する組織が急増しています。本セミナーでは、「SKYSEA Client View」のクラウド版「M1 Cloud Edition」を実際に操作し、「資産管理」「ログ管理」「デバイス管理」といった基本機能の操作感を体験していただけます。また、リリースされたばかりの最新機能や、「導入効果が高い」とご好評いただいている人気のオプション機能もご紹介。クラウド版の導入をご検討中の方はもちろん、最新機能の活用法を知りたい方もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※一部の機能は、環境の都合によりオンプレミス版の画面を用いてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月15日（木）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望に合わせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月6日（火）：東京、大阪&lt;br /&gt;
・10月23日（金）：大阪&lt;br /&gt;
・10月29日（木）：名古屋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月27日（火）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;サイバー攻撃対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業システムに侵入してデータを暗号化するランサムウェア。最近では、データの窃取も行い、公表すると脅す二重脅迫型ランサムウェアも横行するなど、サイバー攻撃による被害が多く発生しています。攻撃者は、気づかれないようさまざまな手法を駆使して組織の機密情報を窃取します。&lt;br&gt;本セミナーでは、サイバー攻撃の動向や感染リスクの軽減策、被害の最小化に向けた対策など「SKYSEA Client View」でご支援できることを、実機体験を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月15日（木）：大阪&lt;br /&gt;
・10月27日（火）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼経営層の方へ／&lt;br /&gt;
働き方の課題を見える化しませんか？&lt;br /&gt;
新オプション「AI働き方分析レポートサービス」で、長時間労働の解消や業務パフォーマンス向上を支援します。&lt;br /&gt;
詳細は以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609256645/_prw_PI1im_vIm7C5sS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Gemini™ Enterprise app」導入5か月間で2万個超の社内AIエージェントを創出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246518</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 16:39:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、2026年より全社導入を開始したGoogle LLCが提供する企業向けAIプラットフォーム「Gemini...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月24日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、2026年より全社導入を開始したGoogle LLCが提供する企業向けAIプラットフォーム「Gemini™ Enterprise app」において、社員が自律的に作成した社内AIエージェント数が導入からわずか5か月間で2万個を突破したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の経緯
Ｓｋｙでは、全社的なDX推進の一環として2023年より社内データ基盤の統合に着手。社内に存在する200以上の業務システムからデータを連携・一元化し、セキュアかつ横断的に活用できる環境を構築してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、社内向け生成AIサービスの内製・活用を経て、2026年1月より段階的に「Gemini™ Enterprise app」へ移行しました。「AI活用の前提となるデータ整備」を先駆けて行っていたからこそ、その後の全社的な展開がスムーズに進展したと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社内導入の成果
2026年1月より段階利用を開始した「Gemini™ Enterprise app」を、エンジニアだけでなく営業・管理部門を含む全社員が活用し、業務効率化・自動化を目的としたAIエージェントを自律的に開発。社内AIエージェント数が導入からわずか5か月間で2万個を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、移行後の定着率は98％に達し、社内のAIへのリクエストは1日あたり1万5,000回から3万回へと倍増するなど、極めて高い社内利用実績を記録しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、現場社員がエージェントの回答精度を高めるために「どのデータをどのように整備・連携すべきか」という工夫を行っており、全社データ基盤のさらなる高度化へとフィードバックされる好循環が確立されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
Ｓｋｙは、「最もAIを活用する企業」を目指して培った実践知見やデータ統合ノウハウを生かし、お客様のビジネス変革を支援するソリューションとして幅広く提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門知識と技術力を生かしたＳｋｙ株式会社のAI支援
・AI-Ready支援サービス&lt;br /&gt;
データの構造化やメタデータ付与、アクセス制御、運用ルールの整備などを通じ、「AIがスムーズに働くための仕組み」を整えるサービスです。AIの回答精度を高め、ビジネス成果へとつなげる環境づくりをご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI-Ready支援サービス」詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・生成AIソリューション&lt;br /&gt;
生成AIの導入から利活用、定着化までを伴走支援する生成AIコンサルティングサービスを展開しております。現状を正確に把握し、課題や改善点を踏まえ、お客様の目指す姿を具体化。システム活用の定着までを見据えた多角的な支援を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生成AIソリューション」詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 お問い合わせフォーム（AI開発・導入のご相談）&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 資料ダウンロードページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報
・AI導入時におけるデータ整備の重要性や、ＳｋｙのAI活用について、AI専門チーム「AI Innovation Lab」のメンバーが解説した動画はこちら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2026年2月3日発表 プレスリリース：&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙ株式会社が企業向けAIプラットフォーム「Gemini Enterprise」の全社導入を開始」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/news/260203_02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/news/260203_02/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI機能を搭載した自社商品
社内でのAI開発・運用ノウハウを生かし、自社商品へのAI機能実装も積極的に推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI働き方分析レポートサービス（有償オプション）」&lt;br /&gt;
お客様が指定した従業員を対象に、PCの操作ログから業務環境の課題・改善点を表やグラフで見える化。収集した操作ログに基づき、AIが従業員の業務状況や改善点の考察をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜営業名刺管理「SKYPCE」＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
営業DXを支援するAI機能&lt;br /&gt;
営業活動の全容や顧客の関心など、知りたい情報をAIが要約・分析する機能や、外出先での情報収集の際に役立つAI音声検索機能など、営業活動をより便利にするAI機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA、SKYSEA Client ViewおよびSKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・Google™、Gemini™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609246518/_prw_PI4im_K91twK24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、『AIに潰されないための競争戦略５つの武器（モート）』を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166052</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長 近藤 聡、以下EYSC）は、2026年9月19日、AI時代に企業が持続的な競争優位を築くための考え方と、その源泉とな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長　近藤 聡、以下EYSC）は、2026年9月19日、AI時代に企業が持続的な競争優位を築くための考え方と、その源泉となる「５つのモート」を解説する書籍『AIに潰されないための競争戦略 ５つの武器（モート）』を日経BPより出版します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書籍を執筆したEYSC　テクノロジーコンサルティング　デジタル・イノベーション　ディレクター　城田 真琴のコメント：&lt;br /&gt;
「生成AIの普及によって、企業がこれまで競争力の源泉としてきた専門知識や製品機能、開発力の一部は急速にコモディティ化しつつあります。AIを使いこなすだけでは、持続的な競争優位を築くことはできません。本書では、AI時代にも残りやすい競争優位を『５つのモート』として整理しました。自社の強みを改めて見つめ直し、何を守り、どこに投資すべきかを考える一助になれば幸いです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜書籍概要＞&lt;br /&gt;
書籍名：AIに潰されないための競争戦略５つの武器（モート）&lt;br /&gt;
発売日：2026年9月19日&lt;br /&gt;
著者名：城田 真琴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜目次＞&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;1部　AIは何をコモディティ化するのか&lt;br /&gt;
　　第1章　コードの価値はなぜ下がるのか&lt;br /&gt;
　　第2章　消える優位、残る優位&lt;br /&gt;
第2部　AI時代に残る5つのモート&lt;br /&gt;
　　第3章　マスターデータを握る会社が残る&lt;br /&gt;
　　第4章　業務の流れを握る会社は強い&lt;br /&gt;
　　第5章　顧客の前にいる会社は強い&lt;br /&gt;
　　第6章　他社が自社の上で儲かる会社は強い&lt;br /&gt;
　　第7章　規模は、安さではなく構造になる&lt;br /&gt;
第3部　AI時代、企業のモートはどう再設計されるのか&lt;br /&gt;
　　第8章　死ぬのはSaaSではなく、薄いモートである&lt;br /&gt;
　　第9章　AIネイティブ企業はどこに防壁を築くべきか&lt;br /&gt;
　　第10章　非ソフトウェア企業のモートはどう変わるのか&lt;br /&gt;
第4部　経営者は何に投資すべきか&lt;br /&gt;
　　第11章　AI時代の投資優先順位&lt;br /&gt;
　　第12章　自社のモートを診断する&lt;br /&gt;
　　第13章　AI時代に残る会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍についてのお問い合わせ・購入などは下記出版社サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/26/09/04/02779/&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202609166052/_prw_PI1im_ig7955Ek.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186216</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:04:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモンストレーションを行うほか、商談コーナーにてお客様のご相談に営業・技術担当がお応えします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商談コーナーのご案内
商談コーナーでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。ご希望の場合は、以下フォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 3ホール A03-06&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609186216/_prw_PI1im_1ixgbt2I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>藤原竜也・中村七之助・柿澤勇人、3番組連動サイト「Ｓｋｙらじともシート」が9月18日にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186222</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:09:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の連動企画として、フォロワー限定サイト「Ｓｋｙらじともシート」が2026年9月18日（金）午前10時よりオープンします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」は、Ｘ（旧Twitter）の上記3番組およびＳｋｙ株式会社の公式アカウント（計4アカウント）をすべてフォローした方だけがアクセスできる限定サイトです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんの3人のラジオ番組と、Ｓｋｙ株式会社が一つにつながり、それぞれのファンが番組の垣根を越えて楽しめる新たな場所を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここでしか見られない！ 3番組の限定動画を順次公開
「Ｓｋｙらじともシート」の大きな魅力の一つが、このサイトでしか見ることのできない限定動画コンテンツです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんそれぞれの番組と連動し、普段のラジオ放送では“声”で楽しんでいる3人の表情やリアクション、番組収録時の雰囲気などを楽しめるスペシャル動画を順次公開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラジオだからこそ生まれる飾らないトークの空気感を、今度は映像でも。いつもの放送とはひと味違う3人の魅力を「Ｓｋｙらじともシート」だけの特別なコンテンツとしてお届けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりに「Ｓｋｙらじともシート」のデジタル会員証を発行！
サイトに参加いただいた方には、全員に「Ｓｋｙらじともシート」オリジナルのデジタル会員証を発行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにサイト内から各ラジオ番組へのお便り投稿も可能に。今後は「Ｓｋｙらじともシート」のメンバーだけが参加できる特別なリスナープレゼント企画なども予定しています。“見る”だけではなく、番組に参加し、一緒に楽しめる場所として、今後もさまざまな企画を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3番組のアーカイブへも「Ｓｋｙらじともシート」からアクセス
サイト内には、「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の3番組それぞれの放送アーカイブへの入口も設置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」から、Ｓｋｙ株式会社の各番組アーカイブページへアクセスすることができ、お気に入りの番組の過去放送を楽しむことはもちろん、これまで聴いたことのなかった番組にも気軽に触れていただけます。一つの番組をきっかけに、もう一つの番組へ――。&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」が、3番組を横断した新たなラジオの魅力と出会える場所となることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“プレミアムな特等席”に――「Ｓｋｙらじともシート」に込めた思い
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さん、それぞれが俳優・歌舞伎俳優として舞台に立ち、さまざまな作品を届けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな3人のラジオが楽しめるこの場所も、リスナーの皆さまにとって、ここでしか味わえない時間を楽しめるプレミアムな“特等席”になってほしい。&lt;br /&gt;
そして、お気に入りの番組を楽しむだけでなく、番組の垣根を越えて新たな番組や出演者の魅力に触れ、リスナー同士の輪が広がってほしい。&lt;br /&gt;
そんな思いを込めて、本サイトは「Ｓｋｙらじともシート」と名づけられています。&lt;br /&gt;
4つのアカウントをフォローして、あなたも“特等席”へ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定動画、番組へのお便り、特別なリスナープレゼント、そして3番組のアーカイブ。&lt;br /&gt;
3番組とＳｋｙ株式会社、そしてリスナーの皆さまをつなぐ新たな場所「Ｓｋｙらじともシート」は、9月18日（金）午前10時オープンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」参加方法
Ｘ（旧Twitter）の下記４つの公式アカウントをフォローの上、ご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/tatsuradio1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/tatsuradio1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/radinosuke&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/radinosuke&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/kakinoki1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/kakinoki1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連情報
・Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ Webページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609186222/_prw_PI1im_nd7IIOs8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラの電子投開票システム「デジ選®」、富山県舟橋村の村長選挙・村議会議員選挙に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166012</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年10月18日（日）に富山県舟橋村で実施される村長選挙および村議会議員選挙において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が導入さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年10月18日（日）に富山県舟橋村で実施される村長選挙および村議会議員選挙において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が導入されることとなりましたのでお知らせいたします。これらは、富山県内で初めて※1電子投票が実施される選挙となります。&lt;br /&gt;
本システムの導入を通じて、幅広い世代がより投票しやすい環境を整えることで、政治参画の促進や投票率の向上が期待されています。また、開票作業の効率化や従事する職員の負担軽減、無効票の削減にも貢献し、持続可能な選挙運営のモデルケースとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※富山県内の地方公共団体が執行する選挙において。2026年8月、京セラ調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件に適合した、地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で、有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作でタッチして投票を行うことができます。投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後の迅速な集計が可能となり、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮につながります。また、人件費の上昇や地域の高齢化・人手不足などを背景に、選挙運営に必要な人員の確保が課題となっている自治体において、開票作業に従事する人員を削減できるなど、人的負担の軽減と運営コストの抑制に貢献します。さらに、紙の投票用紙への記入が不要となることで、誤記や判読不能による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジ選は、選挙運営に求められる安全性・信頼性を重視して設計しています。過去の電子投票では、機器やネットワークに起因するトラブルが課題となった事例もありましたが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでデジ選は、大阪府四條畷市、宮崎県新富町、香川県善通寺市、福岡県粕屋町の選挙に導入され、開票人員や開票時間の削減に寄与してきました。今後も、選挙の信頼性・公平性の確保と、選挙運営の効率化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考：宮崎県新富町における導入事例&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■富山県舟橋村での啓発活動について
本選挙の実施にあたり、舟橋村では、自治体職員や有権者を対象に、電子投票の理解促進を目的とした啓発活動を実施しています。操作方法の周知や体験機会の提供などを通じて、円滑な選挙運営に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組みは、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・議会議員・報道機関向け説明会の実施（６月）&lt;br /&gt;
・村内行事における電子投票体験コーナーの設置（８月）&lt;br /&gt;
・役場庁舎内におけるデモ機の常設（８月～１０月）&lt;br /&gt;
・広報誌への掲載（１０月号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電子投開票システム「デジ選®」の詳細はこちら
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609166012/_prw_PI4im_iD021QGD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新ブランド「CONTOURJET」で立体物への直接印刷ソリューションを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145821</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブランド「CONTOURJET」（読み コントアジェット）として展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ブランドのもとで装置性能の向上に加え、インク、関連ソフトウエア、導入支援、保守サービスまでを含めたトータルソリューションを提供し、お客様の加飾工程における効率化や環境負荷低減と、多様なデザイン表現の両立に貢献します。また、スポーツ用品、自動車部品、工業製品など、立体形状への加飾ニーズが見込まれる市場に向け、グローバル展開を加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CONTOURJET（イメージ図）立体物印刷サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、コンパクトな形状と高精度なインク吐出性能を両立したエプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と、エプソンが開発した高精度な産業用6軸ロボットを組み合わせることで、曲面や凹凸を有する複雑な立体物への直接印刷を可能にするソリューションです。PrecisionCoreプリントヘッド「S800」と独自の軌跡制御と画像処理技術により、溝や湾曲を含む複雑な形状に対しても高品質かつ高精度な印刷を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、従来のアナログ印刷工程のデジタル化により、人手作業の削減や省スペース化を実現し、製造工程の合理化に貢献します。また、インクジェット技術の特長である「必要なところに、必要な量だけ印刷する」ことで、材料使用量や廃棄物を削減し、環境負荷の低減にも寄与します。さらに、版や専用材料を必要としないため、多品種少量生産やパーソナライズ需要にも柔軟に対応し、多様なデザイン表現を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のブランド展開に合わせ、機能の強化も実施しました。リニアモーター駆動や可搬重量を高めたエプソンのロボットの採用により、大型・長尺ワークへの印刷にも対応します。さらにフロントアクセスを重視した設計によりメンテナンス性を高めるとともに、ホワイトインク・透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷への対応により、より多彩な加飾表現を可能にします。加えて、エプソンはパートナー企業との連携を通じて、用途や素材に応じた最適なインクや運用方法を提案し、お客様の新たな価値創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、エプソンは2026年9月23日から25日まで、米国ネバダ州のラスベガス・コンベンションセンターで開催される印刷業界向け国際展示会「PRINTING United Expo 2026」に出展し、「CONTOURJET」で印刷した立体物サンプルなどを通じて、本ソリューションの特長を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは今後も、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、PrecisionCoreプリントヘッドとロボティクス技術の融合により、平面印刷の枠を超えた新たなインクジェット用途の創出を進めていきます。これにより、お客様の生産性向上と環境負荷低減に貢献するとともに、持続可能な社会の実現を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CONTOURJET」の主な特長&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、エプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と産業用6軸ロボット、独自の軌跡制御・画像処理技術を組み合わせることで、複雑な立体形状への高品質かつ高精度な直接印刷を実現します。&lt;br /&gt;
・独自のPrecisionCoreプリントヘッド「S800」を搭載し、600dpi×600dpiの高解像度印刷を実現&lt;br /&gt;
・6軸ロボットと独立昇降機構の組み合わせにより、幅広い印刷姿勢に柔軟に対応し、さまざまな立体形状への印刷を実現&lt;br /&gt;
・リニアモーター駆動や可搬重量を高めたロボットの採用により大型・長尺ワークへの印刷に対応&lt;br /&gt;
・曲面に沿った精密な軌跡制御技術と画像処理技術により、複雑な立体物への高精度な加飾を実現&lt;br /&gt;
・フロントアクセス設計によりプリントヘッド交換などのメンテナンス性を向上&lt;br /&gt;
・ホワイトインクや透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷に対応。下地印刷から質感表現まで多彩な加飾表現を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ビジネスモデルとパートナーシップ&lt;br /&gt;
エプソンは、長野県諏訪郡富士見町の「インクジェットイノベーションラボ富士見」において、「CONTOURJET」を活用した立体物へのインクジェット印刷技術の研究開発や評価・検証を進めてきました。また、ドイツ・ノイスに開設した「Epson Experience Center」では、欧州のお客様が「CONTOURJET」を用いて実際の基材へのテスト印刷や評価を行える環境を整えています。日本と欧州の2拠点をベースに、これまで培ってきた技術やノウハウを活かしながら、立体加飾市場での事業展開を加速するため、積極的にグローバルパートナーとの協業を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンのインクジェットプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/inkjet/head/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/inkjet/head/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
PrecisionCoreプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご参照ください。&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ製造技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
エプソンの産業用ロボットの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/robots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/robots/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品に関するお客様・ビジネスパートナーからのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第一実業株式会社様「OutSystemsで​実現した『保守性』と​『柔軟性』を​両立した​システム刷新」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155930</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 14:57:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。 OutSystemsで​実現した 「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・課題&lt;br /&gt;
複雑化・属人化が​進んだ​旧システムを​刷新し、持続可能な​新たな​システムへ&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様が、機能を継ぎ足しながら約10年間運用してきた旧システムは、主に以下の課題を抱えていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・長年にわたる機能の継ぎ足しによる、設計の複雑化と属人化&lt;br /&gt;
・システムごとにマスターデータが分断され、手作業による負荷が増大&lt;br /&gt;
・複数業務に派生アプリケーションが乱立し、業務プロセスが煩雑化&lt;br /&gt;
・旧システムの開発技術（Visual Basic .NET）のサポート期限が迫る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■効果&lt;br /&gt;
「OutSystems」の活用によるシステム統合と一部内製化の実現&lt;br /&gt;
開発手法を見直し「OutSystems」を採用したことで、変化に強く、急な仕様変更にも柔軟に対応できるシステムを確立し、主に以下の効果を生みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プログラマーの“癖”が出にくいOutSystemsの「型」を生かし、将来にわたってブラックボックス化しない開発プロセスを標準化&lt;br /&gt;
・統合データベースを構築し、見積もり・会計データの一元管理とアプリケーションの集約を実現&lt;br /&gt;
・急な法改正にも迅速に対応できる保守性を確保&lt;br /&gt;
・ローコードの強みを生かし、自社担当者が現場の要望を受けて機能をリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社を選んだ理由&lt;br /&gt;
確かな技術力と、ユーザーに寄り添う提案・サポート体制&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様は、今回のシステム刷新を「システム開発の標準基盤の選定」と位置づけ、数あるベンダーの中から以下の点を評価しＳｋｙ株式会社を選定いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「OutSystems」に精通したテックリーダーの参画による、技術的安心感&lt;br /&gt;
・予算や契約形態のニーズに寄り添った、誠実で柔軟な提案と調整&lt;br /&gt;
・UI / UX専門デザイナーの伴走による、使いやすさを徹底的に追求した操作性の実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展望&lt;br /&gt;
今回の​刷新は​データ活用戦略の​“第一歩”。経営の​意思決定を​支える​「基盤」へ&lt;br /&gt;
今回の刷新を起点に、ほかのシステムとの連携を強化し、経営の意思決定を支えるデータ基盤として、さらなる拡張を目指されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・CRM連携による「顧客マスター」の統一と、データ分析基盤の構築&lt;br /&gt;
・基幹システムである「SAP」の操作性向上とライセンスコスト削減を目的とした、「OutSystems」での入力画面の開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲今回Ｓｋｙ株式会社と構築した、受発注や輸出入などを管理する新システム「DJK_Web」のシステム概要図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は下記の記事をご覧ください。&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した、&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第一実業株式会社様の概要&lt;br /&gt;
国内外における産業用機械のサプライヤーとして、「プラント・エネルギー」「エナジーソリューションズ」「産業機械」「エレクトロニクス」「自動車」「ヘルスケア」「航空・インフラ」という7つの主要事業を展開。世界中の多様な分野のものづくりに貢献しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.djk.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.djk.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社 OutSystemsソリューションの概要&lt;br /&gt;
柔軟なカスタマイズが可能なローコード開発プラットフォーム「OutSystems」と、Ｓｋｙ株式会社のローコード開発やフルスクラッチ開発の豊富な知見を掛け合わせ、お客様のシステム開発をご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsソリューション&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Visual Basic は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニアの技術書活用】生成AI時代も約9割が「技術書は手放せない」 最大の理由は「情報の信頼性」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284902</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【生成AI時代、ITエンジニアの「技術書」活用実態調査】 約9割が「AIや動画が普及しても技術書は手放せない」と 回答！最大の理由は「情報の信頼性」64.9%、 「何度も読み返せる」44.9%が続く ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【生成AI時代、ITエンジニアの「技術書」活用実態調査】  約9割が「AIや動画が普及しても技術書は手放せない」と  回答！最大の理由は「情報の信頼性」64.9%、  「何度も読み返せる」44.9%が続く 〜AIにはない“信頼性”と“体系性”。エンジニアが書籍に残す価値とは〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近1年以内に技術書を読んだ経験があるITエンジニア330名を対象に、ITエンジニアの技術書活用実態に関する調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの約9割が、生成AI・動画が普及した現在でも技術書は「手放せない」と回答&lt;br /&gt; 
02｜技術書が手放せない理由、「情報の信頼性が高いから」が64.9%で最多、「手元に残して何度も読み返せる」も44.9%&lt;br /&gt; 
03｜技術書を読めていない理由、「自分のレベルや目的に合った本を選べない」が37.3%でトップ、価格・時間の制約も課題&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの技術書活用実態に関する調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月12日〜同年6月15日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近1年以内に技術書を読んだ経験があるITエンジニア330名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのインプット手段、「技術系Webメディア・ブログ」が51.8%でトップ、「生成AIへの質問」も43.9%が活用&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、現在ITエンジニアとしての技術や知識のインプットに利用している手段を教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「技術系Webメディア・ブログ記事（Qiita、Zenn等を含む）」が51.8%、「技術書（電子書籍）」が49.4%、「生成AI（ChatGPT、Claude、Gemini等）への質問」が43.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・技術系Webメディア・ブログ記事（Qiita、Zenn等を含む）：51.8%&lt;br /&gt; 
・技術書（電子書籍）：49.4%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPT、Claude、Gemini等）への質問：43.9%&lt;br /&gt; 
・技術書（紙の書籍）：41.8%&lt;br /&gt; 
・動画コンテンツ（YouTube、Udemy等）：40.0%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・リファレンス：27.0%&lt;br /&gt; 
・勉強会・カンファレンス（オンライン/オフライン）：23.6%&lt;br /&gt; 
・オンラインスクール・eラーニング：23.0%&lt;br /&gt; 
・社内研修・OJT：20.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、生成AI・動画の普及後も技術書は「手放せない」と回答&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたは、生成AIや動画コンテンツが普及した現在でも、技術書（書籍）は学習手段として手放せないと思いますか。」（n=330）と質問したところ、「非常にそう思う」が34.2%、「ややそう思う」が55.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：34.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：55.5%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：8.8%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：1.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■技術書を手放せない理由、「情報の信頼性が高いから」が64.9%で最多、「読み返せる」「体系的に学べる」も上位に&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。技術書が手放せないと思う理由を教えてください。（複数回答）」（n=296）と質問したところ、「情報の信頼性が高いから」が64.9%、「手元に残して何度も読み返せるから」が44.9%、「体系的・網羅的に学べるから」が38.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・情報の信頼性が高いから：64.9%&lt;br /&gt; 
・手元に残して何度も読み返せるから：44.9%&lt;br /&gt; 
・体系的・網羅的に学べるから：38.5%&lt;br /&gt; 
・実務に直結する実践的な内容が得られるから：37.2%&lt;br /&gt; 
・集中して読み込めるから：30.1%&lt;br /&gt; 
・著者の知見や思想がまとまっているから：26.0%&lt;br /&gt; 
・AIや動画では得られない深い理解が得られるから：20.9%&lt;br /&gt; 
・長く使える普遍的な知識が得られるから：14.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■91.6%のITエンジニアに「役に立った」技術書があり、「複数冊ある」が56.1%を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたには、これまでに読んで「役に立った」「学びが大きかった」と感じる技術書がありますか。」（n=330）と質問したところ、「ある（複数冊ある）」が56.1%、「ある（1冊ある）」が35.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある（複数冊ある）：56.1%&lt;br /&gt; 
・ある（1冊ある）：35.5%&lt;br /&gt; 
・ない：5.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■役に立った技術書の書籍、「リーダブルコード」「マスタリングTCP/IP 入門編」など&lt;br /&gt; 
「Q5. Q4で「ある」と回答した方にお聞きします。役に立った技術書の書籍名を教えてください。」（n=302）と質問したところ、191の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・リーダブルコード。&lt;br /&gt; 
・マスタリングTCP/IP 入門編。&lt;br /&gt; 
・ネットワークはなぜつながるのか。&lt;br /&gt; 
・動かして学ぶセキュリティ入門講座暗号技術入門。&lt;br /&gt; 
・LangChainでAIエージェント開発、図解で一気に！AIエージェント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■直近1年に購入した技術書カテゴリ、「Web開発」が40.3%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたが、直近1年以内に購入（または会社経費で入手）した技術書のカテゴリを教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「Web開発（フロントエンド/バックエンド）」が40.3%、「設計・アーキテクチャ・リファクタリング」が39.4%、「プログラミング言語の入門・リファレンス（Python、JavaScript、Go等）」が32.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・Web開発（フロントエンド/バックエンド）：40.3%&lt;br /&gt; 
・設計・アーキテクチャ・リファクタリング：39.4%&lt;br /&gt; 
・プログラミング言語の入門・リファレンス（Python、JavaScript、Go等）：32.7%&lt;br /&gt; 
・AI・機械学習・データサイエンス（機械学習、統計、データ分析等）：30.6%&lt;br /&gt; 
・生成AI・LLM活用（ChatGPT/Claude活用、プロンプト、RAG等）：29.7%&lt;br /&gt; 
・インフラ・クラウド・データベース・セキュリティ（AWS、GCP、Docker等）：20.6%&lt;br /&gt; 
・マネジメント・チーム開発・キャリア論：18.2%&lt;br /&gt; 
・資格試験対策：14.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・直近1年以内に技術書は購入していない：8.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■毎月の技術書予算、「1,001〜3,000円」が3割強を占め、3,000円超の支出層も約4割に上る&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたが、技術書の購入に1ヶ月あたり平均でかけている金額を教えてください。」（n=330）と質問したところ、「1,001〜3,000円」が30.9%、「1,000円以下」が22.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・0円（自分では購入しない）：6.4%&lt;br /&gt; 
・1,000円以下：22.4%&lt;br /&gt; 
・1,001〜3,000円：30.9%&lt;br /&gt; 
・3,001〜5,000円：21.2%&lt;br /&gt; 
・5,001〜10,000円：9.7%&lt;br /&gt; 
・10,001円以上：7.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアが技術書を読めない理由、「自分のレベルや目的に合った本を選べない」が37.3%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたが、技術書を「読みたい」と思っても実際には読めていない理由があれば教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「自分のレベルや目的に合った本を選べないから」が37.3%、「書籍の価格が高いから」が33.3%、「読む時間が確保できないから」が32.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分のレベルや目的に合った本を選べないから：37.3%&lt;br /&gt; 
・書籍の価格が高いから：33.3%&lt;br /&gt; 
・読む時間が確保できないから：32.4%&lt;br /&gt; 
・何から読めばよいかわからないから：31.8%&lt;br /&gt; 
・読んでも実務に活かしきれないから：23.9%&lt;br /&gt; 
・AIや動画など他の手段で代替できているから：22.1%&lt;br /&gt; 
・積読が溜まっていて手をつけられないから：17.9%&lt;br /&gt; 
・技術の進化が速く書籍の情報が古くなりやすいから：13.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にそのような状況ではない：3.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■技術書を活用する工夫、約半数が「業務で必要になったタイミングで読む」と回答&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、技術書を読み切る・活用するために実践している工夫があれば教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「業務で必要になったタイミングで読んでいる」が48.5%、「通読せず必要な箇所だけ読んでいる」が40.9%、「通勤やスキマ時間を活用している」が32.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業務で必要になったタイミングで読んでいる：48.5%&lt;br /&gt; 
・通読せず必要な箇所だけ読んでいる：40.9%&lt;br /&gt; 
・通勤やスキマ時間を活用している：32.1%&lt;br /&gt; 
・手を動かして写経・実装しながら読んでいる：28.5%&lt;br /&gt; 
・読む時間や期限を決めて計画的に読んでいる：23.9%&lt;br /&gt; 
・動画視聴やSNSなど他の余暇時間を削って読書時間を作っている：19.7%&lt;br /&gt; 
・電子書籍で検索して必要箇所を参照している：13.3%&lt;br /&gt; 
・読書会・輪読会を活用している：8.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に工夫していない：3.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「AIに要約・検索させる」「仲間と取り組み半強制力を持たせる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特に工夫していない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で選んだ以外に、技術書を読み切る・活用するために実践している工夫があれば、自由に教えてください。」（n=316）と質問したところ、176の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・電子書籍の場合はAIに要約、検索させる。&lt;br /&gt; 
・仲間と取り組むなどの半強制力を持って対応。&lt;br /&gt; 
・会社の個人目標に組み込む。&lt;br /&gt; 
・寝る前など、ゆっくりとした時間に読むようにしている。&lt;br /&gt; 
・友人と共有する 感想を言い合う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近1年以内に技術書を読んだ経験があるITエンジニア330名を対象に、ITエンジニアの技術書活用実態に関する調査を実施しました。その結果、生成AIや動画が普及した現在でも89.7%が技術書を「手放せない」と回答した一方、37.3%が「自分に合った本を選べない」という選書の課題を抱えていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、技術や知識のインプット手段は「技術系Webメディア・ブログ記事」（51.8%）が最も多く、「技術書（電子書籍）」（49.4%）、「生成AIへの質問」（43.9%）が続きました。また、技術書を手放せない理由は「情報の信頼性が高いから」（64.9%）が突出し、「手元に残して何度も読み返せるから」（44.9%）、「体系的・網羅的に学べるから」（38.5%）が上位となりました。さらに、直近1年に購入したカテゴリは「Web開発」（40.3%）、「設計・アーキテクチャ・リファクタリング」（39.4%）が上位を占め、月額投資は「1,001〜3,000円」（30.9%）が最多で、3,000円超の支出層も約4割に上りました。一方、読めていない理由は「自分に合った本を選べない」（37.3%）、「価格が高い」（33.3%）、「時間が確保できない」（32.4%）が並び、活用の工夫では「業務で必要になったタイミングで読む」（48.5%）、「必要な箇所だけ読む」（40.9%）が多くを占めました。&lt;br /&gt; 
本調査から、生成AIや動画コンテンツが普及した現在でも、技術書は「信頼性」と「体系性」を支える学習基盤として確かな位置を保ち続けている様子がうかがえます。その一方で、自分に合った一冊を選べないという「選書の壁」や、価格・時間の制約が読書の妨げとなり、価値を認めながらも十分に活用しきれていない層が一定数存在していることも見えてきました。通読にこだわらず業務課題に応じて必要箇所を参照する実践的な読み方が広がるなかで、レベル別・目的別のガイドや組織的な学びの仕組みづくりが、技術書の価値を引き出す鍵となりそうです。&lt;br /&gt; 
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 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
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■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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