<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/267" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 28 Aug 2026 13:19:49 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>【愛知県大府市】自治体初！※「ガンマ波サウンド™」を健康づくりに活用へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274862</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:19:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>愛知県大府市</dc:creator>
        <description>大府市は、2026年11月の「大府市健康づくり総合支援施設（coconowa(ここのわ) obu(おおぶ)）」の開館に先駆け、同施設で実施する予定の音楽とやさしい運動を組み合わせた「まちかどエクササイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


愛知県大府市&lt;br /&gt;

　大府市は、2026年11月の「大府市健康づくり総合支援施設（coconowa(ここのわ) obu(おおぶ)）」の開館に先駆け、同施設で実施する予定の音楽とやさしい運動を組み合わせた「まちかどエクササイズ」の体験会を開催します。&lt;br /&gt;
　「まちかどエクササイズ」は、一般財団法人ヤマハ音楽振興会のコンテンツで、音楽に合わせて楽しくからだを動かすため、運動が苦手な方でも無理なく参加できるプログラムです。 ヤマハが制作したオリジナル音源を使用します。音源の再生には、ピクシーダストテクノロジーズ株式会社（代表取締役会長：落合陽一、オチアイ ヨウイチ）が開発した、記憶や集中力に関連するとされる脳波「ガンマ波」と同じ周期で音を変調して生成する「ガンマ波サウンド™」を出力するスピーカー「kikippa(ききっぱ)」を活用し、参加者の受容性を検証します。大府市は、「音楽×やさしい運動×先端音響技術」という新たなアプローチによる健康づくりを推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※自治体による健康づくり事業での「ガンマ波サウンド™」の活用として。PxDT調べ、2026年8月時点。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大府市健康づくり総合支援施設（coconowa(ここのわ) obu(おおぶ)）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まちかどエクササイズ」体験会概要
日時／2026年9月3日（木）第１回目13:30～14:20、第２回目15:00～15:50&lt;br /&gt;
会場／大府市役所 地下1階会議室（愛知県大府市中央町5-70）&lt;br /&gt;
対象／市内在住の65歳以上の方・各回30人（計60人）&lt;br /&gt;
講師／ヤマハウェルネスインストラクター&lt;br /&gt;
　　　ピクシーダストテクノロジーズ株式会社ヘルスケア本部 ディレクター　&lt;br&gt;　　　原 綾乃 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まちかどエクササイズ】&lt;br /&gt;
「まちかどエクササイズ」は、⾼齢者の元気と若々しさを保つために開発された、⾳楽とやさしい運動を組み合わせたプログラムです。三重⼤学、三重県の2つの町、ヤマハ⾳楽振興会による共同研究で誕⽣し、&lt;br /&gt;
認知症予防を⽬的とする「⾳楽体操」として、⾃治体などの介護予防や地域活性化の⽀援事業として有効に活⽤できる新しいエクササイズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ガンマ波】&lt;br /&gt;
「ガンマ波」は、人の脳内で生じる脳波の一種で、記憶力や集中力に関係し、加齢などにより弱まることが報告されており、なかでも40Hz前後の周期に着目した研究が国内外で進められています※。今回の「まちかどエクササイズ」で使用する「kikippaスピーカー」は、ガンマ波と同じ周期で音楽や人の声などを変調した「ガンマ波サウンド™」として出力します。普段聞いている音楽や音声をベースに、40Hzの周期で加工した音を聞きながらエクササイズを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ Trends in Neurosciences 30, 317– 324(2007).&lt;br /&gt;
　 Clinical Neurophysiology 116, 2719–2733 (2005).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験会の取材を希望される場合は、事前に大府市企画広報戦略課にご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106599/202608274862/_prw_PI7im_EBXs22U9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>未来のものづくり人材育成へ テルミックが学生受入れを強化  Girls Meet STEMを通じて次世代育成を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174232</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日（木）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　「ものづくりのエンターテイナー」として「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。&lt;br /&gt;
現在、製造業では人材不足や理工系人材の確保が課題となっています。当社では、将来のものづくり産業を支える次世代人材の育成に貢献するため、中高生向け職場体験や工場見学、学校連携を積極的に実施しています。このたび、公益財団法人山田進太郎D&amp;amp;I財団が主催する「Girls Meet STEM」に2年連続で参画し、8月26日には中高生11名、保護者5名を迎え、工場見学や社員との交流を通じて製造業の魅力を体感いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年2年目となる『Girls Meet STEM』プロジェクトへの参画
&amp;nbsp;　Science（科学）、Technology（技術）、Engineering（工学）、Mathematics（数学）の理系分野は、製造業はもちろん日本の産業に不可欠なものです。公益財団法人 山田進太郎D&amp;amp;I財団では、中高生女子たちがSTEM分野に接することで自身の将来を考えるきっかけとなるよう、企業や大学と提携して『Girls Meet STEM（ガールズ ミート ステム）』というプログラムを各種提供しています。当社ではこの取り組みに共感し、昨年度から工場および3Dラボの見学プログラムを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今年度は8月26日（水）に、中高生11名、保護者5名の参加者を迎えて昨年と同様のプログラムを実施。ロボットを活用したスマート工場や3Dプリンターを活用した試作技術のほか、DXによる生産管理の仕組み、女性社員が多数活躍する職場環境などを紹介し、従来の製造業のイメージとは異なる「働きやすく、先進的なものづくりの現場」を体感していただきました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
理系・文系に関係なく、あらためて“仕事”を考える機会に
　2025年には国内外から3,693社が訪れた常滑工場では、ロボットをはじめとする最新鋭の設備を次々と導入し、働きやすい環境づくりを進めています。多くの女性が業務に取り組んでいることもあって、参加した中高生女子のみなさんからは「製造業の仕事の見え方が変わりました。将来の仕事の選択肢の1つに入れたいと思いました」「働いている人が笑顔だったことやものづくりの最先端にいると思いました」「貴重な体験ができたお陰で、将来の夢のきっかけになった」、保護者のみなさんからは「子どもがものづくりを知るいい機会になった」「娘が将来の進路を考える良い機会になりました」といった声が多数寄せられました。また、若手社員との座談会などを通じて“仕事”“社会人”のイメージがより具体的になり、進学や将来のキャリアを考えるきっかけとなったようです。さらには、対応した若手社員たちから「学生との交流が刺激になった」「自社の魅力を改めて認識できた」とのコメントがあり、双方にとっての学びの機会となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代を担う若者へ、製造業の魅力を届けたい
　 テルミックではこれまでに、『Girls Meet STEM』への参画だけでなく、独自に大学や高校との授業連携や工場見学受け入れなどの取り組みを積極的に実施してきました。例えば、6月には『多様性への認識・理解促進のための取り組み』を進める名城大学経営学部や知立東高校のみなさんにご来社いただいています。学生さんからは「製造業のイメージが覆るほど、明るくクリーンな職場環境と、女性をはじめ社員の皆様が活き活きと活躍できる風土に大きな魅力を感じました」や「将来ここで働きたいと思いました」「5年後くるから、待っていてください」などの声が多数寄せられました。DXの推進によって業務効率化を図り、働きやすさを実現する“ものづくり現場の今”をご紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;これらは、自社の採用イベントとしてではなく、より多くの学生が未来の製造業を支える人材へと成長することを期待しての活動です。「製造業の魅力発信」と「次世代育成」は、「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指すテルミックのミッションと位置づけています。今後も、当社が拠点を構える各エリアで学校向け活動を展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表取締役社長 田中秀範コメント&lt;br /&gt;
「製造業は日本の未来を支える産業です。しかし、その魅力が十分に伝わっているとは言えません。私たちは『ものづくりのエンターテイナー』として、若い世代にものづくりの楽しさや可能性を届けたいと考えています。今回の体験をきっかけに、一人でも多くの若者が製造業に興味を持ち、将来の選択肢として考えていただけたら嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
当社は今後も学校連携授業や工場見学、職場体験などの受入れをさらに強化し、地域の次世代人材育成に取り組んでまいります。若い世代が「ものづくりって面白い」と感じるきっかけづくりを通じて、製造業の未来に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新事業 LEDデジタルサイネージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工場見学で高い関心を集めているLEDデジタルサイネージを、社外向けサービスとして本格展開。&lt;br /&gt;
データ活用による見える化、社内情報共有の効率化など、現場のDX化を支援します。&lt;br /&gt;
ディスプレイ設置からコンテンツ開発、運用まで一貫して対応します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜直径約3.16cm円筒形＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜ヨコ6.08m×タテ1.76m＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名古屋市港区に新拠点 Coming Soon！
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新拠点「名古屋みなとオフィス」では、部品加工のご相談はもちろん、&lt;br /&gt;
見て・触って・体感できるLEDデジタルサイネージショールームを完備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;実際の展示や運用事例をご覧いただきながら、&lt;br /&gt;
製造現場におけるDX活用のヒントや情報の見える化の可能性を体感いただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーや情報発信の機能も備え、ものづくり企業の新しい交流拠点として展開していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！ 
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼各種SNSでは様々な情報を発信中！／&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202608174232/_prw_PI13im_1ugW3lsn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>V2X環境における無線伝送特性をデジタルツインで評価するワイヤレスエミュレータを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264737</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:00:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人 京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授の研究グループは、自動運転支援や交通事故の低減を目的としたV2X (Vehicle-to-Everything)環境において、実空間に無線機を設置...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月26日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人 京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授の研究グループは、自動運転支援や交通事故の低減を目的としたV2X (Vehicle-to-Everything)環境において、実空間に無線機を設置して伝送試験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を評価できるデジタルツイン技術を用いたワイヤレスエミュレータを開発しました。本ワイヤレスエミュレータは、都市空間の3Dデータ、基地局および端末の配置、利用する無線通信システムの情報および端末の移動パターンを入力することにより、端末移動時の電波伝搬特性を生成します。さらに、生成した電波伝搬特性を、電波伝搬環境を実験室内で再現するフェージングエミュレータに入力することにより、屋外実験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を実験室内で評価できます。このワイヤレスエミュレータを用いてV2X交差点環境における5G信号の伝送特性を評価し、屋外実験結果との比較により、実用レベルの再現性を有することを確認しました。本成果により、実空間に無線機を設置して伝送試験を行うことなく、現実の無線環境を模擬した検証が可能となり、V2Xをはじめとする無線通信システムの研究開発および性能評価の効率化が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.背景&lt;br /&gt;
近年、第5世代移動通信システム（5G）を活用したさまざまなアプリケーションの研究開発が進められています。例えば、自動運転支援や交通事故の低減を目的としたV2X（Vehicle-to-Everything）では、5Gなどのセルラー通信技術を適用したCellular-V2Xの検討が進められています。V2Xでは、5.9 GHz帯の利用が検討されており、交差点に設置された路側機を介して車両間で情報を共有することにより、交通事故の防止や交通流の円滑化を図ることが期待されています。このようなV2X通信システムの性能を評価するためには、実環境における電波伝搬特性および5Gシステムの伝送特性を把握する必要があります。しかし、5.9 GHz帯で屋外実験を実施するためには、詳細な干渉評価や周波数共用の検討が必要となります。また、交差点は車線数や道路構造、周辺建物の配置、都市部・郊外といった周辺環境が大きく異なるため、多様な環境における評価が求められます。このため、実環境における実証実験には多大な時間とコストを要するという課題があります。これらの課題を解決する手段として、ワイヤレスエミュレータの活用が期待されています。ワイヤレスエミュレータは、地図・地形データを基に実環境を仮想空間上にデジタルツインとして再現し、無線機の位置や周波数、送信電力、アンテナ特性などの無線利用条件を入力することで、実環境に近い電波伝搬特性を生成します。さらに、生成した電波伝搬特性をソフトウェアまたはハードウェアにより再現し、実無線機またはソフトウェアで実装した無線機エミュレータを接続することで、実環境における大規模な実証実験を行うことなく、各種無線通信システムの性能を評価できます。一方、従来のワイヤレスエミュレータでは、大規模計算機や大規模なハードウェア無線リンクエミュレータを必要とするため、より簡便な構成で実現可能なワイヤレスエミュレータの開発が課題となっています。また、生成した電波伝搬特性と実環境における測定結果との比較による妥当性の検証も十分に行われていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　研究開発の概要&lt;br /&gt;
V2X環境において、実空間に無線機を設置して伝送試験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を評価できるデジタルツイン技術を用いたワイヤレスエミュレータを開発しました。本ワイヤレスエミュレータは、レイトレーシング電波伝搬シミュレータ部、チャネルインパルス応答生成部、およびフェージングエミュレータ部から構成されます。各部では、以下の開発を行いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
レイトレーシング電波伝搬シミュレータ部：送信機および受信機の位置、送信機の情報（周波数、送信電力、アンテナ関連情報）、ならびに受信機の移動シナリオに基づいて、3D地図環境上でレイトレーシングによる電波伝搬シミュレーションを行い、各受信位置における電波伝搬特性を算出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャネルインパルス応答生成部：レイトレーシング電波伝搬シミュレータ部により得られたマルチパス成分から、チャネルインパルス応答を生成します。その際、フェージングエミュレータ部における演算負荷を低減するため、マルチパス成分のクラスタリングおよび不要なパスの削減を行います。さらに、受信機の移動に伴う各地点間のフェージングによるチャネル変動を再現するため、各地点におけるクラスタおよびパスの対応付け（カップリング）を行い、補間処理によって連続したチャネルインパルス応答を生成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェージングエミュレータ部：チャネルインパルス応答生成部で生成されたチャネルインパルス応答を、電波伝搬環境を実験室内で再現する市販のハードウェアフェージングエミュレータに入力します。これにより、屋外実験を行うことなく、実環境における電波伝搬環境を実験室内で再現します。以上説明した各機能は、PC上で動作するソフトウェアとして提供されます。このソフトウェアと市販のハードウェアフェージングエミュレータを組み合わせることにより、本ワイヤレスエミュレータを構成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．研究開発成果の評価&lt;br /&gt;
研究開発したワイヤレスエミュレータの妥当性を検証するため、V2Xを想定した実際の交差点環境において5 GHz帯を用いて実施した屋外実験の測定結果と、本ワイヤレスエミュレータにより得られた評価結果を比較しました。評価では、任意波形発生器を用いて生成した中心周波数5.25 GHz、帯域幅100 MHzの5G New Radio(NR)信号を使用しました。送信機は交差点の一角に高さ13.5 mで設置し、受信機は移動車両に搭載しました。受信車両の走行経路として、交差点を右折するルート（ルート1）および直進するルート（ルート2）の2つを設定しました。また、屋外実験とワイヤレスエミュレータによる評価では、同一の送信信号生成装置を使用しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
屋外実験とワイヤレスエミュレータによる評価結果について、受信信号電力および遅延スプレッドの累積分布、ならびに5G NR信号のBLER（Block Error Rate）特性を比較しました。その結果、受信信号電力および遅延スプレッドには一部差異が見られたものの、実環境では車両、歩行者、街路樹など、3D地図データではモデル化されていない物体による遮蔽の影響を受けることを考慮すると、両者は非常に近い分布となることを確認しました。また、BLER特性について、V2X通信システムのBLER要求値以下を受信可能条件と定義して比較した結果、受信可能エリアの割合の差異は、ルート1およびルート2のいずれにおいても15％以下となりました。 以上の結果から、開発したワイヤレスエミュレータを用いることにより、実際の交差点環境における5G NRシステムの物理層伝送特性を一定の精度で再現・評価できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．波及効果、今後の予定&lt;br /&gt;
今回、屋外実験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を実験室内で評価できるワイヤレスエミュレータを開発しました。本成果により、現実の無線環境を実験室内で模擬した検証が可能となり、V2X環境における路側機の設置場所などを事前に検討できるようになります。また、さまざまな環境を想定した伝送試験を実験室内で行うことが可能となるため、V2Xにおける無線通信システムの研究開発および性能評価の効率化が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また本成果は、8月27日に開催される電子情報通信学会無線通信システム（RCS）研究会で発表を行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【9月16日（水）】九州大学発スタートアップマッチングセミナー2026</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244583</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州大学学術研究都市推進機構</dc:creator>
        <description>◆概 要◆ 九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。 セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。 本セミナーをきっかけに、共同開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◆概　要◆&lt;br /&gt;
九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。&lt;br /&gt;
セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。&lt;br /&gt;
本セミナーをきっかけに、共同開発や外部資金の獲得などにつながっております。新事業の創出、投資、そしてオープンイノベーションにご興味のある企業・団体の皆さまはぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日　時◆　　９月１６日（水）　１４：００～１８：００&lt;br /&gt;
◆場　所◆　　日本橋ライフサイエンスビルディング９階９１３会議室&lt;br /&gt;
　　　　　　　（東京都中央区日本橋本町2-3-11）&lt;br /&gt;
◆参加費◆　　無料&lt;br /&gt;
◆定　員◆　　５０名&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;（先着順、事前申込制）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※定員になり次第、締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
◆お申込◆　　ホームページからお申し込みください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.opack.jp/events/detail/802&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.opack.jp/events/detail/802&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆申込期限◆　９月１１日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆内　容◆&lt;br /&gt;
１　ARスマートグラスの未来を支える次世代マイクロディスプレイ技術&lt;br /&gt;
　　株式会社KOALA Tech　　 CFO　　　　神尾　太郎　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　航空機・空飛ぶクルマ用ゼロエミッション超電導推進システムの開発&lt;br /&gt;
　　ロックベア株式会社　　　取締役　　　岩熊　成卓　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　有機物循環を実現する濃縮バイオ液肥（Bio-CLF）の開発と社会実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; Biosty株式会社　　　　　代表取締役　矢部　光保　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　水中インフラ検査・ロボット制御・医療分野における高精度・高密度な&lt;br /&gt;
　　レーザ３次元計測システムの開発&lt;br /&gt;
　　九州大学大学院 システム情報科学研究院 情報知能工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 教授　　　　川崎　洋　&amp;nbsp; &amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　テラヘルツの可能性を現実に&lt;br /&gt;
　　～ 光が拓く新たなTHz応用と社会実装 ～&lt;br /&gt;
　　九州大学 プラズマナノ界面工学センター&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 特任教授　　加藤　和利　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　AI時代の冷却革命&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;～ 九州大学発 次世代沸騰冷却技術 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;九州大学大学院 工学研究院 機械工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 教授　　　 　&amp;nbsp; 森　昌司　氏&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【電気工事の作業効率UP】ABComの特徴と現場での実践的な活用法とプロによる検証レビュー動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303375</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクティブ・ブレインズ</dc:creator>
        <description>株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、電気工事の現場ノウハウや製品レビューを発信する人気YouTubeチャンネル「電気屋優tuber」とタイアップし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、電気工事の現場ノウハウや製品レビューを発信する人気YouTubeチャンネル「電気屋優tuber」とタイアップし、当社のABComを紹介するレビュー動画を公開。&lt;br /&gt;
また、公式ECサイト限定で特典が付いてくる「特別セット」を販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■骨伝導インカムABComとは&lt;br /&gt;
ABComは、耳を塞がず使用できる骨伝導インカムです。&lt;br /&gt;
スマホを介さずデバイス同士で接続。ハンズフリーで両手が塞がる作業の合間でも双方向通話ができることが最大の特長です。&lt;br /&gt;
製品概要URL：&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■動画概要&lt;br /&gt;
公開日：2026年8月20日18時&lt;br /&gt;
動画タイトル： 【現場職人向け便利アイテム】無線骨伝導イヤホンの性能が凄かった。これは作業効率爆上がりです-ABCom&lt;br /&gt;
動画URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/LchrmocTgXU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/LchrmocTgXU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜動画の主な見どころ＞&lt;br /&gt;
1. プロ目線でのリアルな体験・使用感レビュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;使用感や、現場で本当に役立つポイントをプロの視点から率直に語っていただいています。&lt;br /&gt;
2. 「こんな場面でも使える！」応用シーンの提案&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 基本的な使い方にとどまらず、「こういう現場やシチュエーションでも重宝する」といった専門家ならではの実践的な活用アイデアを共有いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜電気屋優tuberプロフィール＞&lt;br /&gt;
電気工事士としての実務経験や現場ノウハウをベースに、工具・部材のレビューや作業テクニックを発信する注目のYouTubeチャンネル。チャンネル登録者数5万人超。&lt;br /&gt;
現場目線の分かりやすい解説が、現役の電気工事士や設備業者から高い支持を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@denkiyayutuber&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@denkiyayutuber&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式ECサイト限定セット購入特典について&lt;br /&gt;
公式ECサイトにて特別セットをご用意いたしました。&lt;br /&gt;
限定セット（2台セットおよび4台セット）をご購入いただいたお客様には、特典をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象商品：ABComEC限定セット【2台セット】&lt;br /&gt;
特典内容：マイクスポンジプレゼント&lt;br /&gt;
▼2台セットの購入はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
対象商品：ABComEC限定セット【4台セット】&lt;br /&gt;
特典内容：キャリーケースプレゼント&lt;br /&gt;
▼4台セットの購入はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
※数量限定のため、無くなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社アクティブ・ブレインズ&lt;br /&gt;
所在地：〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島一丁目1-2 横浜三井ビルディング12F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 松下慎治&lt;br /&gt;
会社HP： &lt;a href=&quot;https://www.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ECサイト： &lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お見積りが必要な方は下記よりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ABCom」は株式会社アクティブ・ブレインズの登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108443/202607303375/_prw_PI1im_AE10k9K2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リーク検知技術60年の歩み： Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsが節目を迎える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194393</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ブッシュ</dc:creator>
        <description>リーク検知技術60年の歩み: Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions が技術革新の節目を迎える 初代リークディテクター「ASM 4」から最新の「ASM HVM」まで。Pfeiffe...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


日本ブッシュ株式会社&lt;br /&gt;

リーク検知技術60年の歩み: Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions が技術革新の節目を迎える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代リークディテクター「ASM 4」から最新の「ASM HVM」まで。Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsは、リーク検知技術における60年にわたる技術革新の歴史を振り返ります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ドイツ・アスラー、［2026年8月19日］ - グローバル企業グループであるBusch Groupの一員、Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsは、リーク検知分野における60周年を迎えました。この節目は、同社初のヘリウムリークディテクター「ASM 4」の商業化から60年を迎えたことを記念するものであり、世界中の高度な産業・科学分野の用途を支えてきた製品ポートフォリオの継続的な発展を象徴しています。&lt;br /&gt;
その歴史は1960年代のフランス・アヌシーで始まりました。当時、原子力発電所の燃料に使用される同位体濃縮工程において、高感度な気密試験ソリューションを求める原子力研究開発拠点からの要請がありました。既存のリーク検知手法では、厳しいプロセス要件を満たすことができず、特に装置内部への水分などの汚染物質の混入を防ぐ必要がありました。そこでエンジニアたちは、真空技術に関する豊富な知見を活かし、ヘリウムをトレーサーガスとして使用する質量分析法に基づく新しいタイプのリークディテクター「ASM 4」を開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真：Pfeiffer初のリークディテクターは1960年代に開発されました。ASM 4はトレーサーガスとしてヘリウムを使用していました。出典：Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真空技術が牽引するイノベーション&lt;br /&gt;
真空ソリューションのメーカーおよびサプライヤーとして、Pfeifferはこれまで一貫して、真空技術とリークディテクター開発チームの緊密な連携から大きな恩恵を受けてきました。この強固な協力体制により、リークディテクター製品群には真空発生技術における最新の技術革新が継続的に取り入れられ、性能、清浄性、堅牢性の向上が実現されてきました。&lt;br /&gt;
初期の開発では、高い検出感度を維持しながら、よりコンパクトで使いやすいシステムの実現に重点が置かれ、「ASM 10」などの製品が誕生しました。1980年代には、ターボ分子真空ポンプが拡散ポンプと液体窒素トラップに取って代わり、リークディテクターの高速化と操作性の向上が実現しました。&lt;br /&gt;
1990年代には、半導体製造をはじめとする業界のニーズに応えるため、自動校正機能やドライ一次排気システムが導入されました。その後登場した「ASM 142」は、市場で高い認知度を獲得したリークディテクターの一つとなり、さらに高性能、優れた操作性、高い堅牢性を追求した後継世代の製品へと発展していきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広い産業分野で信頼されるリークテスト&lt;br /&gt;
現在、Pfeifferのリークディテクターは、製品品質、プロセスの信頼性、安全性の確保において気密性が重要となるさまざまな分野で活用されています。その用途は、真空断熱製品や医療機器から、バッテリー製造、半導体生産、産業品質保証、保守・メンテナンス、さらには研究開発分野にまで及びます。&lt;br /&gt;
水分や異物による汚染、あるいはプロセスガスの損失から部品やシステムを保護する必要がある場合でも、トレーサーガスを用いたリーク検知は、高度な試験環境で求められる高感度かつ高い信頼性を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASM HVM：クリーン性・機動性・高感度を兼ね備えたリークテスト&lt;br /&gt;
60周年という節目の年に、Pfeifferは新型リークディテクター「ASM HVM」の発売により、この革新の伝統をさらに発展させます。&lt;br /&gt;
ASM HVMは、半導体製造、研究開発、その他の産業用途において、中程度の試験容積を対象とした高感度で信頼性の高いヘリウムリークテスト向けに設計されたモバイル型リークディテクターです。機動性、清浄性、そして迅速なテストが求められる環境に最適なソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真：ASM HVMは、半導体製造をはじめとするさまざまな産業分野において、高感度リークテストを実現するために設計されたリークディテクターです。出典：Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ターボ分子真空ポンプとドライスクロールポンプを組み合わせた高性能システムを採用するASM HVMは、迅速かつオイルフリーのリークテストを可能にし、クリーンルーム環境での使用にも対応しています。&lt;br /&gt;
また、コンパクトで人間工学に基づいた設計に加え、回転および取り外し可能なカラータッチディスプレイや一体型ツールボックスを備えており、さまざまな試験エリアにおいて効率的なリーク検知作業をサポートします。&lt;br /&gt;
Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsでリーク検知製品のプロダクトマネジメント責任者を務めるClotilde Lesigneは、次のように述べています。「Pfeifferは過去60年にわたり、トレーサーガスを用いたリーク検知技術の発展を継続的に牽引してきました。ASM HVMは、その長年にわたる経験と技術の蓄積を基盤として開発された製品です。今日のお客様が求める、クリーン性、機動性、人間工学に基づく操作性、そして高い性能を備えたリークテストソリューションを提供します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来市場に向けたリーク検知技術&lt;br /&gt;
今後、データセンターの冷却システム、バッテリー製造、水素関連産業といった成長市場では、信頼性の高いリークテストに対する新たなニーズが生まれると見込まれています。これらの用途では、高い気密性、清浄性、安全性が不可欠であることから、Pfeifferは今後も進化し続けるリーク検知技術のポートフォリオと豊富なアプリケーションノウハウを通じて、お客様を支援してまいります。&lt;br /&gt;
同社は過去60年にわたり、市場ニーズの変化に対応するため、継続的に技術力と製品ラインアップを拡充してきました。現在、お客様はトレーサーガスを用いたリーク検知技術に加え、CCIT（容器完全性試験）向けの光学発光分光法（OES）ソリューションや、空気を用いたリークテスト向けのマイクロフロー技術など、多様なリーク検知技術を活用することができます。&lt;br /&gt;
さらに、さまざまな業界における長年の実績を通じて培われたアプリケーションノウハウも提供しており、お客様の課題解決を包括的にサポートしています。&lt;br /&gt;
こうした専門性を活かし、Pfeifferは技術選定やフィージビリティスタディから、生産工程への導入、アフターサービスに至るまで、リークテストプロセス全体を通じてお客様を支援しています。&lt;br /&gt;
また、世界各地に展開するアプリケーションラボネットワークを通じて、専門的なコンサルティング、フィージビリティスタディ、受託リークテストサービスを提供しています。これにより、お客様はそれぞれの用途や要件に最適なソリューションを見極めることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Busch Groupについて&lt;br /&gt;
Busch Groupは、真空ポンプ、真空システム、ブロワー、コンプレッサー、チャンバー、および排ガス除害装置の分野における世界有数のメーカーです。同グループは、Busch Vacuum Solutions と Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions の2つのブランドを持ちます。&lt;br /&gt;
幅広い製品・サービスポートフォリオを通じて、食品、半導体、分析機器、化学、プラスチックなど、多様な産業向けに真空、加圧、および排ガス除害用途のソリューションを提供しています。また、お客様のニーズに合わせた真空システムの設計・構築に加え、グローバルなサービスネットワークも展開しています。&lt;br /&gt;
Busch Groupは、Buschファミリーが所有・経営するファミリー企業です。世界47か国で8,000名を超える従業員を擁し、本社をドイツ、フランス、スイスの三国国境地域に位置するドイツ・バーデン＝ヴュルテンベルク州マウルブルクに構えています。&lt;br /&gt;
また、中国、チェコ、フランス、ドイツ、インド、ルーマニア、韓国、スイス、英国、米国、ベトナムに20の生産拠点を有し、グローバルな製造体制を構築しています。&lt;br /&gt;
Busch Groupの年間連結売上高は20億ユーロです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Media Contact&lt;br /&gt;
Dr. Sandra Thirtle-Höck&lt;br /&gt;
Head of Communications Busch Group&lt;br /&gt;
Berliner Straße 43&lt;br /&gt;
D-35614 Asslar&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
+49 (0)6441 802 – 1460&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:sandra.hoeck@buschgroup.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sandra.hoeck@buschgroup.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.buschgroup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.buschgroup.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109081/202608194393/_prw_PI1im_vDg13vmw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、NSテクノロジーズと共同で「Semicon Taiwan 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103949</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>Image courtesy of SEMICON Taiwan 兼松株式会社は、株式会社NSテクノロジーズと共同で2026年9月2日(水)～4日(金)、台湾 台北で開催される国際展示会「Semico...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image courtesy of SEMICON Taiwan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、株式会社NSテクノロジーズと共同で2026年9月2日(水)～4日(金)、台湾 台北で開催される国際展示会「Semicon Taiwan 2026」に出展します。「SEMICON &amp;nbsp;&amp;nbsp;Taiwan」は、半導体産業に関する最新技術・製品が集まるアジア有数の国際展示会です。世界各国の半導体メーカーや関連企業が出展し、多くの業界関係者が来場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社ブースでは、半導体製造の前工程・後工程に関連する各種製造装置・ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会名：Semicon &amp;nbsp;&amp;nbsp;Taiwan 2026　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年9月2日(水)～4日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：台湾 台北TaiNEX Hall 1 and &amp;nbsp;&amp;nbsp;2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースNO：Q5930&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://expo.semi.org/taiwan2026/Public/Enter.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SEMICON Taiwan &amp;nbsp;&amp;nbsp;2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;本イベントへの参加には事前登録が必要です。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加登録ページ：&lt;a href=&quot;https://semicontaiwan.org/zh/Exhibition_%26_Forums_FAQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Exhibition and &amp;nbsp;&amp;nbsp;Forum FAQ | SEMICON Taiwan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示製品&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下の製品・装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素：MOCVD装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JSWアフティ：ECR装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アクロエッジ：UV硬化検査装置Curea&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マコー：Wet &amp;nbsp;&amp;nbsp;Blasting装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アイエルテクノロジー：インタポーザ不良検査装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Getech：IHはんだ装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NSテクノロジーズ：ICテストハンドラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Elettronica &amp;nbsp;&amp;nbsp;Dedicata ：ロードボードテスター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Modus Test：ソケットテスター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Esmo：テストドッキングシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体装置部 HP: &lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/business/electronics_devices/semiconductor_equipment#exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;半導体装置部 | 兼松株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202608103949/_prw_PI1im_P530W1tD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【9月16日（水）】九州大学発スタートアップマッチングセミナー2026</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053719</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州大学学術研究都市推進機構</dc:creator>
        <description>◆概要◆ 九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。 セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。 本セミナーをきっかけに、共同開発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◆概要◆&lt;br /&gt;
九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。&lt;br /&gt;
セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。&lt;br /&gt;
本セミナーをきっかけに、共同開発や外部資金の獲得などにつながっております。新事業の創出、投資、そしてオープンイノベーションにご興味のある企業・団体の皆さまはぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日　時◆　　９月１６日（水）　１４：００～１８：００&lt;br /&gt;
◆場　所◆　　日本橋ライフサイエンスビルディング９階９１３会議室&lt;br /&gt;
　　　　　　　（東京都中央区日本橋本町2-3-11）&lt;br /&gt;
◆参加費◆　　無料&lt;br /&gt;
◆定　員◆　　５０名&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;（先着順、事前申込制）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※定員になり次第、締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
◆お申込◆　　ホームページからお申し込みください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.opack.jp/events/detail/802&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.opack.jp/events/detail/802&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆申込期限◆　９月１１日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆内　容◆&lt;br /&gt;
１　ARスマートグラスの未来を支える次世代マイクロディスプレイ技術&lt;br /&gt;
　　株式会社KOALA Tech　　 CFO　　　　神尾　太郎　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　航空機・空飛ぶクルマ用ゼロエミッション超電導推進システムの開発&lt;br /&gt;
　　ロックベア株式会社　　　取締役　　　岩熊　成卓　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　有機物循環を実現する濃縮バイオ液肥（Bio-CLF）の開発と社会実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; Biosty株式会社　　　　　代表取締役　矢部　光保　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　水中インフラ検査・ロボット制御・医療分野における高精度・高密度な&lt;br /&gt;
　　レーザ３次元計測システムの開発&lt;br /&gt;
　　九州大学大学院 システム情報科学研究院 情報知能工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 教授　　　　川崎　洋　&amp;nbsp; &amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　テラヘルツの可能性を現実に&lt;br /&gt;
　　～ 光が拓く新たなTHz応用と社会実装 ～&lt;br /&gt;
　　九州大学 プラズマナノ界面工学センター&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 特任教授　　加藤　和利　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　AI時代の冷却革命&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;～ 九州大学発 次世代沸騰冷却技術 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;九州大学大学院 工学研究院 機械工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 教授　　　 　&amp;nbsp; 森　昌司　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「第3回北陸半導体コンソーシアムフォーラム」を8月25日に開催 国・自治体・大学・企業が集結。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608083922</link>
        <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 07:33:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>「第3回北陸半導体コンソーシアムフォーラム」を8月25日に開催 国・自治体・大学・企業が集結。 北陸から世界に向けた半導体産業の発展とエコシステム形成を議論 金沢工業大学は北陸半導体コンソーシアムと共...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月9日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  「第3回北陸半導体コンソーシアムフォーラム」を8月25日に開催 国・自治体・大学・企業が集結。&lt;br&gt;北陸から世界に向けた半導体産業の発展とエコシステム形成を議論  
 
 
 
&lt;br&gt;金沢工業大学は北陸半導体コンソーシアムと共同で、2026年8月25日（火）、金沢工業大学扇が丘キャンパス（石川県野々市市）12号館4階イノベーションホールにおいて、「第3回北陸半導体コンソーシアムフォーラム」を開催します。参加費は無料で、現地およびオンラインのハイブリッド形式で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
政府が進める半導体産業強化政策を背景に、北陸地区はパワー半導体や半導体製造装置、先端パッケージング技術などの集積地として存在感を高めています。本フォーラムでは、産学官金の関係者が一堂に会し、日本の半導体・デジタル産業戦略の最新動向や、北陸地域の産業振興策、最先端技術の研究開発動向について議論するとともに、地域を超えた連携の強化を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北陸半導体コンソーシアムは、半導体産業の発展に向けた産学官連携ネットワークとして活動しており、人材育成、共同研究、技術交流などを推進しています。本フォーラムは、北陸地域の半導体産業のさらなる発展と国際競争力の強化に向けた重要な交流の場となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
名称：第3回北陸半導体コンソーシアムフォーラム&lt;br /&gt; 
日時：2026年8月25日（火）13:15～17:35　　&lt;br /&gt; 
会場：金沢工業大学 扇が丘キャンパス12号館4階 イノベーションホール&lt;br&gt;（以下のキャンパスマップ【O】の建物）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
主催：北陸半導体コンソーシアム、金沢工業大学&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プログラム】 
ポスターセッション　12:30～13:15　協賛企業によるポスターセッション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開会　13:15～13:20&lt;br /&gt; 
開会挨拶 　井田次郎（金沢工業大学 先端半導体教育研究センター所長）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[第１部]特別講演&lt;br /&gt; 
13:20～13:30　ご挨拶　浅野大介氏　（石川県副知事）　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
13:30～14:00　金指壽氏（経済産業省 商務情報政策局総務課長）&lt;br /&gt; 
「我が国の半導体・デジタル産業戦略の現状と今後の展望」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
14:00～14:30　地域未来リレーセッション 　「北陸地域における半導体産業振興と未来戦略」&lt;br /&gt; 
・川畑泰樹氏（石川県産業政策課 課参事〈事業総括〉）&lt;br /&gt; 
・小林正幸氏（富山県理事・商工労働部次長）&lt;br /&gt; 
・中部経済産業局 北陸支局（調整中）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[第2部]特別講演&lt;br /&gt; 
14:30～15:10　藤田静雄氏（京都大学名誉教授）&lt;br /&gt; 
「ミストデポジション技術とその半導体プロセスへの応用」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【記念撮影・休憩】　15:10～15:20&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[第３部]&lt;br /&gt; 
15:20～15:50　髙妻誠氏（TOPPAN株式会社 次世代半導体パッケージ開発センター長）&lt;br /&gt; 
「TOPPANの次世代半導体パッケージ開発のとりくみ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
15:50～16:30　井上史大氏（横浜国立大学 総合学術高等研究院教授、&lt;br&gt;半導体量子集積エレクトロニクス研究センター）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
16:30～17:30　　北陸半導体コンソーシアム参画機関紹介&lt;br /&gt; 
新潟大学&lt;br /&gt; 
中村留精密工業株式会社&lt;br /&gt; 
富士電機パワーセミコンダクタ株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社福井村田製作所&lt;br /&gt; 
株式会社シキノハイテック&lt;br /&gt; 
大阪有機化学工業株式会社&lt;br /&gt; 
セーレンアドバンストマテリアルズ株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社アイ・オー・データ機器&lt;br /&gt; 
カナデビア株式会社&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
閉会　17:30～17:35　閉会挨拶&lt;br /&gt; 
山口敦史（金沢工業大学副学長、先端半導体教育研究センター副所長）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催趣旨 
半導体はAI、自動車、通信、エネルギーなど幅広い産業を支える基盤技術として重要性が高まっています。北陸地域では、パワー半導体、先端のファンダリ企業、先端半導体製造装置企業、さらには、先端の後工程製造、また、半導体関連企業の進出が盛んな状況です。&lt;br /&gt; 
本フォーラムでは、国の半導体戦略と地域産業政策を共有するとともに、最先端の研究成果や企業の取り組みを紹介し、北陸地域の産学官連携による半導体エコシステムのさらなる発展を目指します。今回、最先端技術として、特に先端次々世代パワー半導体の鍵となる重要な技術であるミストCVD(Chemical Vapor Deposition：化学気相成長)の権威の藤田教授、さらには、先端後工程で日本を代表する井上教授、また、TOPPANより次世代の半導体に関する取組みについてご報告をいただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202608083922/_prw_PI2im_K4E05yK2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アジア太平洋地域のデータセンター開発パイプライン、過去最高の26.5GWへ到達 - 2026年上半期</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073862</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>APACデータセンター 2026年上半期最新レポート ・ 開発パイプラインに7.1GWが追加され、1.4GWの稼働容量が新たに供給 ・ 東南アジアが地域全体の建設中容量の約50％を占有 ・ 電力供給制...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
APACデータセンター 2026年上半期最新レポート 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 開発パイプラインに7.1GWが追加され、1.4GWの稼働容量が新たに供給&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 東南アジアが地域全体の建設中容量の約50％を占有&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 電力供給制約を背景に、ハイパースケール事業者の投資が従来のデータセンターハブ以外へ拡大&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、アジア太平洋地域（APAC）のデータセンター市場に関する最新レポート「&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-update&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;APAC&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-update&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;データセンター 2026年上半期最新レポート&lt;/a&gt;」を発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同レポートによると、APAC地域のデータセンター開発パイプラインは2026年上半期に過去最高となる26.5GWに到達しました。ハイパースケーラー、クラウドプロバイダー、AIプラットフォーム各社が地域全体でインフラ投資を加速させた結果、わずか6か月で7.1GWの開発容量が新たに追加され、過去最大級の半期成長を記録しました。現在の開発容量は、建設中4.8GW、計画中21.7GWで構成されています。また、APAC全域で約1.4GWの稼働容量が新たに供給され、急速に拡大するデジタルインフラ需要に対応しながら、大規模な新規供給を市場へ投入できる能力が示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした新規供給の増加にもかかわらず、コロケーション市場の空室率は2025年下半期の10.9％から2026年上半期には10.3％へ低下しました。これは主要市場における継続的な需要吸収と、容量拡大局面においても堅調なテナント需要を示しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「アジア太平洋地域におけるAIおよびクラウドへの投資は、電力制約のもとで急速に拡大する新たな段階に入っています」と、アジア太平洋地域データセンターグループ責任者のアンドリュー・グリーンは述べています。「現在の最大の課題は、次世代のAIワークロードを支えるために必要な電力インフラを確保することです。これまでデータセンターは接続性を重視して集積してきましたが、現在では大規模な電力供給を確保できる市場へと開発の重心が移りつつあります。その結果、地域全体で新たな成長回廊が形成され、従来のデータセンターハブ以外への投資も加速しています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
東南アジア（SEA）は引き続きAPACで最大の建設中容量を有し、地域全体の約50％を占めています。マレーシアが1,039MWの建設中容量で首位となり、タイが859MWで続いています。旺盛な需要、政府による支援策、デジタルインフラへの継続的な投資が、東南アジアをAPACデータセンター市場の主要な成長エンジンとして位置付けています。&lt;br /&gt; 
この成長の中心となっているのがジョホールとバンコクです。ジョホールの建設中容量は2026年上半期に602MWへとほぼ倍増し、バンコクでは建設中容量が148％増の859MWに達するなど、APACでも屈指の成長率を記録しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2026年上半期に高い成長を示した主要市場 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 市場 
 開発パイプライン 
 その他の主要指標 
 
 
 ジョホール 
 3,088MW（+28%） 
 建設中：602MW（+91%）&lt;br /&gt; 稼働中：1,110MW（+24%）&lt;br /&gt;  
 
 
 シドニー 
 2,134MW（+65％） 
 計画中：2,018MW（+83％）&lt;br /&gt; 稼働中：917MW（+17%）&lt;br /&gt;  
 
 
 バンコク 
 2,084MW（+99％） 
 建設中：859MW（+148％）&lt;br /&gt; 稼働中：134MW（+19％）&lt;br /&gt;  
 
 
 ムンバイ 
 1,726MW（+31％） 
 稼働中：890MW（+16％）&lt;br /&gt;  
 
 
 ジャカルタ 
 1,699MW（+56％） 
 建設中：395MW（+112％）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
容量拡大に加え、本レポートではAPAC地域全体で開発戦略が進化していることも指摘しています。インフラ要件が高度化する中、開発事業者は導入スピード、運営効率、持続可能性、そして長期的な拡張性を重視するようになっています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アジア太平洋地域データセンターグループのリサーチ＆コンサルティング責任者であるプリテッシュ・スワミーは次のように述べています。「インフラ要件が高度化するなか、開発事業者は従来のデータセンター開発の枠組みを超えた取り組みを進めています。多くの市場では、市場投入までのスピードが開発判断を左右する重要な要素となっています。モジュール型建設手法や先進的な冷却技術の採用により、事業者は限られたインフラを最大限活用しながら導入期間の短縮を図っています。また、コンピューティング環境の高密度化に伴い、施設の拡張時における電力や水資源の管理を含め、資源効率と長期的な持続可能性への関心も高まっています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
APACデータセンター市場成熟度指数 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/apacdatacentreupdateh12026-07-2026-apac-regional-en-content-datacentres/4/#zoom=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「アジア太平洋データセンター市場成熟度指数」&lt;/a&gt;は、APAC全域30市場を対象に、市場成熟度と成長可能性を評価する指標です。稼働容量、開発パイプライン、空室率、事業者進出状況、長期的な成長見通しを基に、各市場を「Powerhouse（先進主要市場）」「Established（成熟市場）」「Developing（成長市場）」「Emerging（新興市場）」の4カテゴリーに分類しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
最新版の指数は、APAC地域のデータセンター市場が規模と高度化の両面で発展していることを示しています。ジョホールは稼働容量と将来供給予定容量の合計で4GWを超え、地域最大の市場としての地位を維持しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、地域全体で稼働容量と開発計画が急速に拡大していることを反映し、2026年上半期には成熟度指数の評価基準が引き上げられました。その結果、複数市場でカテゴリーの見直しが行われるなど、市場拡大のスピードが反映されています。&lt;br /&gt; 
今後は、オーストラリア、インド、日本、マレーシアにおいて、2028年までに稼働容量が2GWを超える見通しです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グリーンは次のように締めくくっています。「次の成長の波は、規模、電力供給能力、そして長期的なインフラ整備能力のバランスを実現できる市場によって生み出されるでしょう。従来の主要ハブは今後もデジタル経済を支える重要な役割を担いますが、APAC地域のデジタルインフラが成熟を続けるなか、より幅広い市場が将来のデータセンター投資先として存在感を高めています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
詳細レポート(英語版)のダウンロードは、&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/apacdatacentreupdateh12026-07-2026-apac-regional-en-content-datacentres/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をクリックしてください。&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの不動産市況レポートは&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>令和8年熊本地震の被災企業様へ「レベルニック」シリーズを無償貸与いたします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043657</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟精機</dc:creator>
        <description>精密測定機器メーカーの新潟精機株式会社（本社：新潟県三条市、代表取締役：五十嵐利行）は、令和8年熊本地震により被災された企業様の一日も早い生産復旧を支援するため、高精度デジタル水準器「レベルニック」シ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


新潟精機株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
精密測定機器メーカーの新潟精機株式会社（本社：新潟県三条市、代表取締役：五十嵐利行）は、令和8年熊本地震により被災された企業様の一日も早い生産復旧を支援するため、高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ各種の無償貸与を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熊本県で発生した令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt; 
新潟精機では、被災された企業様の一日も早い生産復旧を支援するため、高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ各種の無償貸与を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
今回の支援が、被災企業様の生産活動の早期再開の一助となることを心より願っております。&lt;br /&gt; 
また、「レベルニック」シリーズ以外の機器についても、被災企業様からのご要望に応じて可能な限り柔軟に対応いたします。&lt;br&gt;貸与のお申し込みおよびお問い合わせは、下記窓口にて受け付けております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇支援内容&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 貸し出し機種&lt;br /&gt;  
 高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ&lt;br /&gt; （&lt;a href=&quot;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 貸し出し期間&lt;br /&gt;  
 2週間&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 令和8年熊本地震により被災された企業様&lt;br /&gt;  
 
 
 お問い合わせ窓口&lt;br /&gt;  
 新潟精機株式会社 PT事業部　担当：吉田&lt;br /&gt; TEL：0256-33-5502　FAX：0256-33-5528&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「レベルニック」シリーズについて&lt;br /&gt; 
新潟精機の「レベルニック」シリーズは、大型工作機械の設置から定盤の平面度校正まで、幅広い業界で採用いただいている【高精度デジタル水準器】です。&lt;br&gt;気泡管水準器と比べ、1/6の時間で数値が落ち着き、2軸同時測定も可能なことから、レベル出し時間の短縮に貢献いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ：&lt;a href=&quot;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
新潟精機公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.niigataseiki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.niigataseiki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109179/202608043657/_prw_PI6im_j4i5g24b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2027年3月期 第１四半期決算発表について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303385</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年7月30日）15時30分に、 2027年3月期 第1四半期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。 詳細につきましては下記をご覧くだ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年7月30日）15時30分に、 2027年3月期 第1四半期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細につきましては下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラWEBサイト 「株主・投資家の皆様へ」 ： &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>誰もが働きやすい製造現場へ 現場の声を反映したコンベア改修を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162661</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として業界をリードし、革新的な取り組みを進める金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。「できたらいいな」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日（木）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　「ものづくりのエンターテイナー」として業界をリードし、革新的な取り組みを進める金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。「できたらいいな」に果敢にチャレンジするのはもちろん、スピード感を持って実現し続けています。&lt;br /&gt;
このたび、常滑工場 常滑検査・出荷センターのコンベアを改修し、業務効率化と作業負担の軽減を図りましたので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の「もうちょっと…」をカタチに
&amp;nbsp;　常滑工場 常滑検査・出荷センターでは、主に中国から毎日50〜100箱の荷物が届きます。1箱あたり20〜25kg重さの箱には大切な部品が納められており、一つひとつ開いて中を確かめ、お客様のもとへ滞りなく届けるための出荷作業までを行うのがセンターの役割です。工場内では、これまでも無人搬送用ロボットや協働ロボットを導入し、省力化を進めてきましたが、より誰もが働きやすい職場を目指し、現場で活躍する従業員の声を反映しながら、コンベア設備の改善に取り組みました。今回は、作業負荷の軽減と作業効率の向上を目的に、3つの改善を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①コンベアの高さ調整
&amp;nbsp;コンベア自体の高さを従来よりも低く設定しました。これにより荷物を持ち上げる動作が軽減され、無理な姿勢をとることなく作業できるようになり、作業性と安全性の向上につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;コンベアの高さ 上（ビフォ―）：約900ｍｍ（ガイド含む）・　下（アフター）：740ｍｍ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②センサ位置の変更
&amp;nbsp;荷物搬送を検知するセンサの設置位置を見直し、コンベアのローラー下へ移設しました。これによりライン横のガイドを取り払うことができ、荷物の移動や作業者の動線がよりスムーズになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ゴム式からチェーン式へ
&amp;nbsp;従来のコンベアは、モーター1本でゴムを介して周囲のローラーを回す方式でしたが、荷重に負けて動作が不安定になることがありました。新設備では、自転車チェーンと同様のチェーン式を採用。動力が確実に伝達されることで、搬送の安定性が向上し、重い荷物もスムーズに移動できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場で活躍する従業員がより働きやすく
&amp;nbsp;　多くの女性従業員が活躍しているテルミック。今回の改善は、現場で働く従業員の声を取り入れ、より働きやすい環境づくりを目指して実施しました。例えば、コンベアの高さを従来よりも低くしたことで、荷物の持ち上げが楽になっただけでなく、小柄な従業員が箱の中身を確かめる際に、背伸びをするように身を乗り出して中身を上からのぞき込んでいたところ、いつもの立ち姿で中を確かめられるように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コンベアと台車の高さを同じにし乗せ替えをスムーズに ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜コンベアの間に角度をつけた板を設置しスライドで乗せ替え ＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、場内ですでに活用されている台車とコンベアの高さを揃えたため、箱をスライドさせて持ち上げずに台車に乗せ替えられます。さらには、必要各所に角度を微妙に調整した鉄の板を設置し、ラインの乗せ替えもスライド動作で済ませられるようになっています。&lt;br /&gt;
このほか、今回の改修に合わせて場内レイアウトの見直しを行うとともに、自動搬送ラインを新たに設計・設置するなどの工夫も加えました。これらの取り組みにより、現場の負担軽減と作業効率向上の両立を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社リソースを活用し、スピーディに改善！
&amp;nbsp;　今回の設備刷新は、現場の声を丁寧に拾い上げて「誰もが働きやすい製造現場」を目指すテルミックならではの取り組みの一環です。実際に現場で働く女性社員からは「箱も自分も、ガイドにぶつからなくなって安心」「箱を持ち上げなくてラク」といった声が上がっています。また、業務課題が見つかれば、すぐに改善に向けての挑戦を始めるのもテルミックらしさ。今回の改修に関しては、プランニングから実施まで２ヵ月弱というハイスピードで実現させています。このハイスピードが可能なのは、自社および中国の子会社との日ごろからの連携で、設計はもとより必要な部品についてもすぐに手配できる体制を整えているからこそです。部品製作には、常滑工場内の3Dラボも活用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　これからもテルミックは、現場の安全性向上、作業効率化や作業負担軽減を実現させていきます。直近では人型ロボットの導入・作業連携も視野に入れています。また、自社従業員だけでなく、物流・配送に携わる方々の負担軽減につながる取り組みも検討しています。DX推進と現場改善を通じて、より持続可能な製造現場の実現を目指すテルミックの今後の挑戦にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新事業 LEDデジタルサイネージ
工場見学で高い関心を集めているLEDデジタルサイネージを、社外向けサービスとして本格展開。&lt;br /&gt;
データ活用による見える化、社内情報共有の効率化など、現場のDX化を支援します。&lt;br /&gt;
ディスプレイ設置からコンテンツ開発、運用まで一貫して対応します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜直径約3.16cm円筒形＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜ヨコ6.08m×タテ1.76m＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名古屋市港区に新拠点 Coming Soon！
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新拠点「名古屋みなとオフィス」では、部品加工のご相談はもちろん、&lt;br /&gt;
見て・触って・体感できるLEDデジタルサイネージショールームを完備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;実際の展示や運用事例をご覧いただきながら、&lt;br /&gt;
製造現場におけるDX活用のヒントや情報の見える化の可能性を体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーや情報発信の機能も備え、ものづくり企業の新しい交流拠点として展開していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼各種SNSでは様々な情報を発信中！／&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202607162661/_prw_PI13im_x4ZvsB85.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜ドコモ＞「Samsung Galaxy Watchシリーズ」2026年7月23日（木）予約開始・8月7日（金）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232984</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン）は本日、装着するだけでパーソナライズされた健康インサイトを提供し、より手軽でスマートな健康管理を実現する新時代のスマートウォッチ「Samsung Gala...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン）は本日、装着するだけでパーソナライズされた健康インサイトを提供し、より手軽でスマートな健康管理を実現する新時代のスマートウォッチ「Samsung Galaxy Watch9」と「Samsung Galaxy Watch Ultra2」（LTE）を、株式会社NTTドコモ（以下、ドコモ）で発売決定したことをお知らせいたします※。本製品は、全国のドコモショップ、ドコモオンラインショップにて、2026年7月23日(木)より予約受付を開始し、2026年8月7日(金)より販売開始予定です。&lt;br /&gt;
※ 製品の提供状況は、国・地域、モデル、接続するスマートフォンによって異なる場合があります。本リリースに記載されているすべての機能、特長、仕様、その他の製品情報（特長、デザイン、価格、構成部品、性能、提供状況、機能）は、予告なく変更されることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、対象期間中に全国のドコモショップ、ドコモオンラインショップにて、「Samsung Galaxy Watch9」または「Samsung Galaxy Watch Ultra2」を予約＆ご購入でdポイント（期間・用途限定）がもらえる「予約購入キャンペーン※」、及び「Samsung Galaxy Watch9」または「Samsung Galaxy Watch Ultra2」をご購入で、Samsungオンラインショップでご利用可能なウォッチバンド30％OFFクーポンがもらえる「発売記念キャンペーン※」を開催いたします。最新の情報や詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
※ 詳細は本プレスリリース後半および、キャンペーン概要・キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch9」「Samsung Galaxy Watch Ultra2」の特長は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 本製品は一般的なウェルネスおよびフィットネス目的での使用を想定しています。病状や疾患の検出、診断、治療、モニタリングまたは管理を目的としたものではありません。健康に関する判断や対応については必ず医師にご相談ください。利用には最低7日間の睡眠データが必要です。Androidスマートフォン（Android 11以上）、Samsung Healthアプリ（v7.0以上）、Samsungアカウントへのログインが必要です。睡眠中に「Samsung Galaxy Watch」または「Samsung Galaxy Ring」を装着している必要があります。&lt;br /&gt;
※2 One UI 9搭載の「Samsung Galaxy Watch」で利用可能です。対応する「Samsung Galaxyスマートフォン」、Samsung Healthアプリ（v7.0以上）、Samsungアカウントが必要です。初期設定として、24時間（覚醒時・睡眠時を含む）の連続装着が必要です。疾患の診断・治療・緩和・予防を目的としたものではありません。&lt;br /&gt;
※3 利用には最低7日間の活動記録が必要で、精度向上のため28日間の連続装着を推奨します。緊張・不安・ストレスなどにより心拍数が上昇する状況では、数値が高く計測される場合があります。&lt;br /&gt;
※4 利用には、少なくとも1回の体組成およびVO2max計測に加え、2日間の活動記録および歩数データが必要です。&lt;br /&gt;
※5 利用には、「Samsung Galaxy Watch」側での有効化が必要です（Samsung Health＞聴覚＞設定＞サウンドモニタリング「オン」）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■毎日の健康管理を支える、快適な着け心地と長時間バッテリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Watch9」は、健康的な習慣を無理なく続けたいユーザーのために生まれた、毎日の健康管理を支えるスマートウォッチです。装着しているだけで健康状態を計測・分析し、生体データを実用的な健康インサイトへと変換してくれます。これにより、日常の生活習慣の改善から長期的な健康維持まで、無理せず取り組めるようサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、「Samsung Galaxy Watch9」は健康管理をより身近なものにできるよう、強力なハードウェアと快適なデザインを両立しました。軽量かつ耐久性に優れたアルミニウム製ケースを採用した本製品は、Samsung Galaxy Watchシリーズならではの象徴的なクッションデザインを継承しつつ、手首により自然にフィットする新たなスポーツバンドが同梱されています。他にも豊富に用意された交換可能で柔らかな着け心地のウォッチバンドと組み合わせることで、24時間365日快適な着け心地を実現し、継続的で正確な健康データの記録を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、最新のQualcomm Snapdragon® Wear Eliteを搭載したことで、処理速度とパフォーマンスを大きく引き上げ、健康データの特定や分析をスムーズかつ快適に行うことが可能になりました。効率性に優れたバッテリー（44mm:445mAh / 40mm:390mAh）は昼夜を問わず安定かつ連続して健康状態を記録できるほか、3,000nitsの高輝度ディスプレイにより、屋外を含むどんな照明環境でも高い視認性を実現し、健康状態をいつでもひと目で確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch9」は、40mmと44mmの2サイズ展開で、カラーは、40mmはクリームとグラファイトの2色、44mmは、シルバーとグラファイトの2色展開です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■卓越したハードウェアと専門スポーツトラッキングで、限界への挑戦をサポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Watch Ultra2」はSamsung Galaxy Watchシリーズ史上最も高性能な最上位モデルです。過酷なアウトドアシーンやハイレベルなスポーツに挑戦するユーザーに向けて設計され、長時間駆動と高い耐久性、さらに高性能なトラッキング機能を備え、継続的なデータの計測・分析により、あらゆる環境下でも途切れないパフォーマンスを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アウトドアスポーツに特化したトラッキングモードが搭載されている「Samsung Galaxy Watch Ultra2」は、ユーザーは安全に自らの限界へ挑戦できます。新たに搭載されたトレイルラン※6では、高度の変化やクライミングの進捗、地形条件が身体に与える負荷を詳細に分析し、より的確なペース配分や怪我のリスク軽減をサポートできるようになりました。さらに、従来の発汗量モニタリング機能に新たに水分補給通知※7も搭載され、体重に対する発汗量をもとに、水分補給の適切なタイミングと量をガイドし、心血管への負担を抑えながらランニング目標の達成へと導くことが可能になりました。&lt;br /&gt;
※6 トレイルランはAndroidスマートフォン（Android 13以上）で利用可能です。Samsung Healthアプリ（v7.0以上）およびSamsungアカウントへのログインが必要です。「Samsung Galaxy Watch Ultra2」のみで利用可能な機能です。&lt;br /&gt;
※7 水分補給通知を有効にするには、運動設定から栄養補給機能をオンにする必要があります。特定の運動種目のみサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「Samsung Galaxy Watch Ultra2」は、IP69K、10 ATM、EN13319の認証を取得し※8、防塵・防水性能はもちろん、本格的なダイビングにも対応しています。入水した瞬間から水深・潜水時間・水温といったダイビングデータを手首から自動で計測・記録することができます。加えて、世界的なダイビングブランドMares※9と共同開発した専用アプリ「Ultra2 Diving」を使えば、ウォッチがそのままプロ仕様のダイブコンピューターとなり、浮上・潜降速度や安全潜水時間など、より高度な計測データの確認・分析が可能です。&lt;br /&gt;
※8 IP69K（防塵・高圧高温水流への耐性）、10ATM（10気圧・水深40mまでの耐水性能）、EN13319（ダイビング機器向け国際規格。「Samsung Galaxy Watch」として初取得）。詳細は取扱説明書のケア・使用上の注意をご確認ください。&lt;br /&gt;
※9 Mares社とのダイビング機能は、今年後半より、Wear OS搭載スマートウォッチの中で「Samsung Galaxy Watch Ultra2」に2年間独占的に提供される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらのプロレベルのスポーツ・ヘルスケア機能を支えるため、「Samsung Galaxy Watch Ultra2」は圧倒的なハードウェア性能を備えています。バッテリー容量は800mAhと約35%大型化※10し、最新のQualcomm Snapdragon® Wear Eliteによって、パフォーマンス・速度・GPSの測位精度も大幅に強化されました。ディスプレイは、スマートウォッチ業界初となる5,000nitsの明るさを実現※11。炎天下のトレイルや水面の反射の中でも、優れた視認性を実現します。&lt;br /&gt;
※10 従来モデル「Samsung Galaxy Watch Ultra」との比較。2026年7月時点、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
※11 グローバルで発売されているスマートウォッチを対象とした輝度比較。2026年6月時点、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、耐久性に優れたチタニウム製ケースを採用し、堅牢性を維持しながら、より幅広いユーザーが快適に装着できるよう快適性と安定性が強化されました。バッテリー容量を大きく引き上げながら、内部構造を最適化することで、従来モデル比約12%の薄型化を達成※12し、軽くしなやかなバンドと組み合わせることで、24時間365日の快適な着け心地と高精度な生体データの継続的な計測を両立することが可能です。&lt;br /&gt;
※12 従来モデル「Samsung Galaxy Watch Ultra」との比較。2026年7月時点、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch Ultra2」は47mmのみのサイズ展開で、カラーはチタニウムシルバーとチタニウムグレーの2色展開です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Watch9」 概要&lt;br /&gt;
＜44mm＞&lt;br /&gt;
＜LTEモデル＞44mm （全2色）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜40mm＞&lt;br /&gt;
＜LTEモデル＞40mm （全2色）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Watch Ultra2」 概要&lt;br /&gt;
＜LTEモデル＞ 47mm （全2色）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な仕様＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxy Watch9 | Watch Ultra2予約購入キャンペーン&lt;br /&gt;
対象期間中に全国のドコモショップ、ドコモオンラインショップにて、「Samsung Galaxy Watch9」または「Samsung Galaxy Watch Ultra2」を予約＆ご購入でdポイント（期間・用途限定）がもらえる「予約購入キャンペーン」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
【予約期間】&lt;br /&gt;
2026年7月23日（木）　～　8月6日（木）&lt;br /&gt;
【購入期間】&lt;br /&gt;
2026年8月7日（金）　～　8月23日（日）&lt;br /&gt;
※上記期間は変更になる可能性がございます。最新の情報は下記キャンペーンページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
※期間内に購入手続きを完了された方が、本キャンペーンの対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特典＆対象製品＞（中古品、並行輸入品は除く）&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watch9（LTE）&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watch Ultra2（LTE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特典＞&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watch9（LTE） dポイント（期間・用途限定）4,000ポイント&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watch Ultra2（LTE） dポイント（期間・用途限定）6,000ポイント&lt;br /&gt;
※対象ウォッチ 製品1台につき、1回限りの特典還元となります。&lt;br /&gt;
※端末単体（白ロム）購入も対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報やご注意・免責事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-2026-2h-cp-docomo/#watch-pre&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-2026-2h-cp-docomo/#watch-pre&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※本キャンペーンの主催はサムスン電子ジャパン株式会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxy Watch9 | Watch Ultra2発売記念キャンペーン&lt;br /&gt;
対象期間中に全国のドコモショップ、ドコモオンラインショップにて、「Samsung Galaxy Watch9」または「Samsung Galaxy Watch Ultra2」をご購入※で、Samsungオンラインショップでご利用可能なウォッチバンド30％OFFクーポンがもらえる「発売記念キャンペーン」を開催いたします。&lt;br /&gt;
※キャンペーン参加には、Samsung Membersアプリのダウンロードが必要となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
【購入・接続期間※】&lt;br /&gt;
2026年8月7日（金） 　～　2026年8月23日（日）23：59&lt;br /&gt;
【クーポンダウンロード/有効期限】&lt;br /&gt;
2026年8月7日（金）　～　2026年9月23日（水）23：59&lt;br /&gt;
※上記期間は変更になる可能性がございます。最新の情報は下記キャンペーンページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
※購入日はWatchの初期設定日基準となりますのでご注意ください。購入した製品が上記の購入・接続期間後にお手元に届いた場合は、キャンペーンに参加できません。&lt;br /&gt;
※接続期間はSamsung GalaxyスマートフォンとSamsung Galaxy Watchの接続および初期設定を完了し、Samsung Membersへのサインインを完了するまでの期間です。&lt;br /&gt;
※地域によってはお届けに時間がかかる可能性がございますので、期間に余裕をもったご購入をお願いいたします。&lt;br /&gt;
※予約期間中のご購入もキャンペーンの対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品＞（中古品、並行輸入品は除く）&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watch9（LTE）&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watch Ultra2（LTE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特典＞&lt;br /&gt;
Samsungオンラインショップで利用可能なウォッチバンド30％OFFクーポン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※在庫の状況により、ご希望の製品をご購入いただけない場合がございます。&lt;br /&gt;
※「Samsung Galaxy Watch8」用バンドは「Samsung Galaxy Watch9」でもご使用いただけます。&lt;br /&gt;
※「Samsung Galaxy Watch Ultra」用バンドは「Samsung Galaxy Watch Ultra2」でもご使用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報やご注意・免責事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-2026-2h-cp-docomo/#watch-cp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-2026-2h-cp-docomo/#watch-cp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※本キャンペーンの主催はサムスン電子ジャパン株式会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch9」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/watches/galaxy-watch/galaxy-watch9-40mm-cream-bluetooth-sm-l340nzejxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/watches/galaxy-watch/galaxy-watch9-40mm-cream-bluetooth-sm-l340nzejxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch Ultra2」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/watches/galaxy-watch/galaxy-watch-ultra2-titanium-silver-lte-sm-l715fzsjsjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/watches/galaxy-watch/galaxy-watch-ultra2-titanium-silver-lte-sm-l715fzsjsjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Watchシリーズ アクセサリー詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/mobile-accessories/all-mobile-accessories/?watch-strap%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/mobile-accessories/all-mobile-accessories/?watch-strap &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Google 、 Android 、 Geminiは、 Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
●「FeliCa」は、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。「FeliCa」は、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607232984/_prw_PI2im_92O8VrM3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メクテック、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162678</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需要の拡大が見込まれる分野の高周波ノイズ対策に向け、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 フレキシブル電波吸収体&lt;br /&gt;
本製品は、フレキシブルプリント基板（FPC）の製造技術を応用することで、「薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性」を実現し、限られたスペースや複雑な曲面への配置が可能です。さらに、表面に微細な模様を施す独自のメタマテリアル※2技術を採用し、5G通信やヒューマノイドなどで利用される大容量・高速通信向けの電波（ミリ波帯※3）を吸収します。メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画を通じて構築した実測・評価手法を用いた自社検証において、その代表的な周波数である28GHz帯で99%以上の高いノイズ吸収性能を確認しました。FPCの強みと高い電波吸収性能を組み合わせることで、電子機器のさらなる小型化・軽量化と安定した高速通信の両立を支え、次世代モビリティやスマートデバイスの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【新開発】フレキシブル電波吸収体の特長&lt;br /&gt;
・FPCの製造技術を活かした極薄設計（薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性）：厚さ数十～数百μm、重&lt;br /&gt;
　さ数十～数百g/m2の薄型・軽量設計を実現し、機器の狭小部や複雑な曲面に配置が可能です。&lt;br /&gt;
・自由な周波数選択：独自の回路デザインにより、ミリ波帯を中心に狙った周波数の選択が可能です。&lt;br /&gt;
　※28GHz帯で99%以上の吸収を達成。&lt;br /&gt;
・既存ラインを活用した量産対応：FPCの製造で用いられるRoll-to-Roll（ロールツーロール）工程など、&lt;br /&gt;
　既存のFPC生産ラインを活用することで、安定した大量生産への対応が可能です。&lt;br /&gt;
・耐熱性：フレキシブル電波吸収体はFPCと同等の耐熱性を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
現在、5G通信の普及や次世代通信技術の開発に伴い、高周波帯の電波利用が本格化しています。電子機器の小型化や省スペース化が進むなか、内部の限られたスペースにおいて確実なノイズ抑制を行う技術の必要性が一段と高まっています。メクテックは、この次世代のニーズに応えるべく、自社の高周波FPC技術とメタマテリアル技術を融合。0.1mm未満という極薄構造設計を実現し、本製品を通じて、次世代通信やモビリティ、スマートデバイス、ヒューマノイドなど、小型化・高機能化が進む先端機器の安定動作を支えることで、NOKグループが掲げる「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を体現し、次世代テクノロジーの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後需要が見込まれる用途例&lt;br /&gt;
次世代の高速通信機器（5Gミリ波／6G）、次世代基地局（HAPSなどNTN）、航空・宇宙領域（通信衛星など）、自動車や次世代モビリティ、ヒューマノイドや次世代ロボティクス、ウェアラブル端末&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画&lt;br /&gt;
本製品のような極薄のメタマテリアル構造における電波吸収性能は、その極端な薄さゆえに、従来の手法では正確な測定や評価が困難とされていました。メクテックはこの課題を解決するため、2024年より本コンソーシアムに参画し、研究を続けてきました。拠点長である東北大学大学院 工学研究科ロボティクス専攻 金森義明 教授のご指導のもと、実測・評価手法を構築しました。この産学連携による評価体制により、28GHz帯で99%以上という高い吸収性能が確かに裏付けされ、製品の信頼性向上に直結しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2026年7月現在、メクテック調べ（FPCメーカーとして）&lt;br /&gt;
※2　メタマテリアル：電波や光の動きを思い通りにコントロールするために、人工的に設計された微細な&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　　　　構造体です。本製品では、シートの表面に細かい「模様（パターン）」を精密に並べ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&amp;nbsp; ることで、特定周波数の電波だけを吸収する役割を持たせています。&lt;br /&gt;
※3　ミリ波帯：波長が1～10mm（周波数が30～300GHz）を中心とした電波のこと。主に5G（第5世代移&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　動通信システム）や次世代通信（6G）、自動運転の車載レーダーなど、大容量・高速通信&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; が求められる最先端分野で利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メクテック株式会社について&lt;br /&gt;
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607162678/_prw_PI2im_q2W9G7Ot.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>厚サビ・塗膜除去に。6,000Wファイバーレーザークリーナー「SCL6000CW」販売開始。5,984,000円(税込)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291690</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>smartDIYs</dc:creator>
        <description>レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市飯野3611-20、代表取締役社長：有井 佳也）は、2026年7月7日より、ファイバ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市飯野3611-20、代表取締役社長：有井 佳也）は、2026年7月7日より、ファイバーレーザークリーナーの最上位モデル「SCL6000CW」を発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl6000cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;6000Wファイバーレーザークリーナー「SCL6000CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SCL6000CWが解決する課題
大型構造物の維持管理において、サビ取りや塗膜除去は欠かせない工程です。しかし従来のサンドブラストや薬品洗浄には、研磨材・廃液の処理コスト、作業環境の整備負担、そして何より「処理速度の限界」という課題がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000Wクラスのレーザークリーナーでは処理速度が足りず、造船・重工・橋梁・プラントなど大面積・大型金型が対象となる現場への導入をためらっていた企業も少なくありません。&lt;br /&gt;
SCL6000CWは、こうした課題を一気に解決する、SCLシリーズ最大出力6,000Wのフラッグシップモデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品の特長
シリーズ最高出力 6,000Wのレーザーパワー
SCL6000CWはSCLシリーズ最高となる6,000Wの高出力を誇り、SCL2000CWの約3倍のパワーを発揮します。造船・重工・橋梁・大型金型など、厚いサビ・広範囲の塗膜の処理も高速にこなし、大幅なコスト削減につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広いスキャン幅で、処理面積を最大化
6,000Wのパワーをスキャン幅に活用することで、1パスあたりの処理面積を大幅に拡大できます。橋梁の外壁や大型タンクの外板など、広大な面積を効率よく処理できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大規模施工で圧倒的な費用対効果
ブラスト処理や化学薬品洗浄は研磨材・薬品の調達と廃棄コストが継続的に発生します。SCL6000CWの消耗品はレンズと冷却用の純水のみ。さらに6,000Wの高出力により単位面積あたりの処理時間が大幅に短縮されるため、施工規模が大きいほど従来工法との差が広がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大容量チラーでフル稼働に対応
6,000Wの熱を確実に制御する大容量水冷チラーを内蔵。安定した長時間・高負荷の連続稼働が可能で、1日複数シフトの環境でも安定したパフォーマンスを維持します。屋外施工・屋外施工にも対応した堅牢な設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現場で使い込まれることを想定した操作設計
重量バランスを考慮したレーザーヘッドは長時間の手持ち作業でも疲れにくい設計。タッチパネルで出力・走査速度などをその場で素早く調整でき、素材や付着物の状況に応じた最適設定をすぐに呼び出せます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な課題を解決する「SCLシリーズ」製品ラインナップ
&amp;nbsp;smartDIYsは、お客様の用途や処理対象に合わせ、最適なレーザークリーナーをご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 100V電源で手軽に導入できるパルスレーザークリーナー「SCL200」
SCL200は、200Wのパルスレーザーを搭載したエントリーモデルです。空冷方式でチラー不要、100V電源対応のためコンパクトで持ち運びも可能。母材への熱影響が少なく、デリケートな素材や精密クリーニング、初めてのレーザークリーナー導入に最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl200/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;200Wパルスレーザークリーナー「SCL200」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 精密性と高出力を両立した500Wパルスレーザークリーナー「SCL500」（新製品）
SCL500は、パルス方式の精密性と500Wの高出力を両立したハイパワーモデルです。SCL200の2.5倍の処理能力で、母材を傷めずに大面積・厚サビの処理も可能。水冷方式の採用により、長時間の連続稼働でも出力が安定します。精密性と処理スピードの両立を求める量産現場に最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl500/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;500Wパルスファイバーレーザークリーナー「SCL500」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. 持ち運びも可能な800W連続波レーザークリーナー「SCL800CW」
800Wの連続波（CW）レーザーを搭載したクリーナーです。一般的なサビ・汚れ・塗膜除去に十分な処理能力を発揮し、空冷方式でチラー不要のため可搬性にも優れます。本体価格145万円〜と最も導入しやすいCWモデルで、現場での軽作業や日常的なクリーニングに最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl800cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;800W連続波レーザークリーナー「SCL800CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. 広範囲・厚サビを高速処理する2000W連続波レーザークリーナー「SCL2000CW」
SCL2000CWは、2000Wの最高出力で広範囲を高速クリーニングできるハイパワーモデルです。厚いサビや頑固な塗膜にも強く、ワット数あたりの導入コストに優れています。水冷方式で長時間の連続運転にも対応し、大面積処理や工場での量産用途に適しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl2000cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2000W連続波レーザークリーナー「SCL2000CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
製品概要・仕様
・製品名： SCL6000CW&lt;br /&gt;
・レーザー方式： ファイバーレーザー 1080nm 6000W&lt;br /&gt;
・入力電源： 三相380V 3線式 40A&lt;br /&gt;
・サイズ： 幅890×奥行き1,418×高さ970mm（ 突起物含む：890×1,418×1,240mm ）&lt;br /&gt;
・重量： 約290kg&lt;br /&gt;
・価格： 5,984,000円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他のくわしい仕様は公式ページでご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl6000cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;6000Wファイバーレーザークリーナー「SCL6000CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※製品の外観、および仕様等は改良のため予告なく変更されることがあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社smartDIYsについて
「安心して使える産業用レーザー加工機を低価格でご提供」を掲げ、高価だった産業用レーザー機器を、誰もが使いこなせる価格と操作性で提供。自社開発・自社製造と徹底したサポートで、日本のものづくりの未来を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社名：&amp;nbsp;株式会社smartDIYs&lt;br /&gt;
公式サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107606/202606291690/_prw_PI12im_sAY0qc6M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>YKKと協働し、独自技術で再生した繊維化素材をファスナー用途に応用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132437</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自の繊維化技術「ドライファイバーテクノロジー（以下 DFT）」で古着などから再生した不織布シートについて、YUIMA NAKAZATOとYKK株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自の繊維化技術「ドライファイバーテクノロジー（以下 DFT）」で古着などから再生した不織布シートについて、YUIMA NAKAZATOとYKK株式会社（代表取締役社長：松嶋 耕一、本社：東京都千代田区、以下 YKK）との協働により、新たにファスナー用テープへ展開し、用途をさらに広げました。本アイテムは、7月8日にパリ・オートクチュール・ウィークで発表されたYUIMA NAKAZATOの最新コレクション「INFERNO」に採用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;YUIMA NAKAZATOの最新コレクション「INFERNO」に&lt;br /&gt;
採用されたファスナー&lt;br /&gt;
（エプソンのデジタル捺染技術で印刷した不織布シートをテープ部分に使用）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンはYUIMA NAKAZATOと2022年にパートナーシップを締結し、ファッションデザイナーの中里唯馬氏とともに、環境負荷を低減しながら一人ひとりの多様なニーズに応える高品質で持続可能なファッションの実現を目指し、デジタル捺染技術やDFTを活用したコレクション制作を支援してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年1月より、紙の再生で実用化していたDFTを応用し、さまざまな素材から構成される古着などを繊維化し、新たな不織布シートを生み出す取り組みを開始しました。YUIMA NAKAZATOは、この不織布シートを加工した衣装作品を継続的にコレクションで発表してきました。さらに、繊維の長さやシートの厚みの最適化、デジタル捺染技術による顔料インクプリントの検証を重ねることで、強度と外観の美しさを両立させ、2025年には不織布シートを活用したスニーカーとしてYUIMA NAKAZATOによる商品化が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取り組みでは、さらなる用途の可能性を検証するため、初めてファスナー用テープへの応用に挑戦しました。不織布シートは従来のファスナー用織物テープとは構造が異なるため、既存の製造手法をそのまま適用することが困難でした。そこで、これまでの活動で得られた知見を生かしながらYKKと検討を重ね、ファスナーに求められる強度・柔軟性・厚みの確保に取り組みました。不織布シートの特性に適した構造設計や加工条件の最適化により、ファスナーの操作性向上を図り、YKK最高級ラインファスナー「EXCELLA®」のコンセプトアイテムとして具現化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、社会や産業の変革を支えるために、「省・小・精」の独自技術・思想を基盤としたテクノロジーイノベーションとエンジニアリングにより、パートナーとともに新たな価値を創出し、社会実装に向けた取り組みを加速させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
■YUIMA NAKAZATOとの活動について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/business/co-creation/activity/yuima-nakazato/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/business/co-creation/activity/yuima-nakazato/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ドライファイバーテクノロジーについて &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/dry-fiber-technology.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/dry-fiber-technology.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■YKK最高級ラインファスナーEXCELLA®について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/item/102/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/item/102/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607132437/_prw_PI1im_ijbCQD89.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アキレス、メキシコに販売拠点を開設、営業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082231</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アキレス</dc:creator>
        <description>アキレス、メキシコに販売拠点を開設、営業開始 モビリティ、エレクトロニクス、 メディカル＆ヘルスケア市場への販売を強化 アキレス株式会社(本社：東京都新宿区、社長：日景一郎)は、子会社であるACHIL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月10日&lt;br /&gt;


アキレス株式会社&lt;br /&gt;

 アキレス、メキシコに販売拠点を開設、営業開始 モビリティ、エレクトロニクス、 メディカル＆ヘルスケア市場への販売を強化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アキレス株式会社(本社：東京都新宿区、社長：日景一郎)は、子会社であるACHILLES USA, INC.(米国ワシントン州)と2025年11月にメキシコに販売拠点「ACHILLES KOHKOKU LATIN AMERICA, S.A. DE C.V.」を開設し、2026年6月、本格的な営業活動を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　現在、メキシコでは、モビリティ分野を中心とした生産活動が急速に発展しており、当社は、この開設によって同分野におけるメキシコでの販売体制を強化すると共に、ACHILLES　USA, INC.との相乗効果を図り、北中米地域のエレクトロニクス市場、メディカル＆ヘルスケア市場の事業拡大を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これを機に、迅速かつきめ細やかな製品・サービスの提供を行い、顧客満足度の向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ACHILLES KOHKOKU LATIN AMERICA, S.A. DE C.V. 会社概要 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 社名 
 ACHILLES KOHKOKU LATIN AMERICA, S.A. DE C.V.&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者 
 Bruce Killeen (ACHILLES USA, INC. President)&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 メキシコ グアナファト州レオン市&lt;br /&gt; オフィス住所　MANUEL J. CLOUTHIER, 304 PISO 4, JARDINES DEL CAMPESTRE,&lt;br /&gt; 　　　　　　　C.P. 37128, LEÓN DE LOS ALDAMA, LEÓN, GUANAJUATO&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 ■モビリティ市場&lt;br /&gt; 自動車、航空機内装向け表皮材(PVCレザー、PU合成皮革)の販売&lt;br /&gt;  
 
 
 ■エレクトロニクス市場&lt;br /&gt; 半導体搬送容器、工程用フィルム、テープの販売&lt;br /&gt;  
 
 
 ■メディカル＆ヘルスケア市場&lt;br /&gt; PVCフィルム、POフィルム、ウレタンフォーム製品の販売&lt;br /&gt;  
 
 
 出資比率 
 ACHILLES USA, INC. 99.99％&lt;br /&gt; アキレス株式会社 0.01％&lt;br /&gt;  
 
 
 営業 開始時期 
 2026年　6月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アキレス株式会社 〒169‐8885　東京都新宿区北新宿2-21-1　新宿フロントタワー &lt;a href=&quot;https://www.achilles.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.achilles.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】スズキ・ダイハツ・トヨタ共同開発の軽EVを導入（2026 VOL.4）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092298</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:08:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>スズキ・ダイハツ・トヨタが共同開発した軽EVで実現する、持続可能なラストワンマイル 佐川急便では、物流という重要な社会インフラを担う企業として、脱炭素社会の実現に向けたさまざまな取り組みを行っています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/10&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スズキ・ダイハツ・トヨタが共同開発した軽EVで実現する、持続可能なラストワンマイル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便では、物流という重要な社会インフラを担う企業として、脱炭素社会の実現に向けたさまざまな取り組みを行っています。その一つが「環境対応車」の導入です。業界に先駆けて1990年代から導入を開始したCNG（天然ガス）トラックをはじめ、EVトラックやFCV（燃料電池）トラック、CO₂の排出量が少ないハイブリッドトラック、など、その保有台数は現在20,000台を超えています。環境負荷の低減に努めながら、日々確実にお客さまのもとへお荷物をお届けする。佐川急便は、その両立を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;FCV（燃料電池）トラック &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EVトラック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハイブリッドトラック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CNG（天然ガス）トラック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年は、増加し続ける宅配便に対応するため、お客さまに荷物を届ける最後の区間、いわゆる「ラストワンマイル」を担う軽自動車のEV化にも取り組んでいます。この春から、スズキ株式会社・ダイハツ工業株式会社・トヨタ自動車株式会社の3社が共同開発したEVシステム搭載の軽EVを導入しました※。今後も、同車両の導入台数を順次拡大していく予定です。こうしたEVの導入は、単に走行中のCO₂排出を削減するための取り組みにとどまりません。&lt;br /&gt;
導入を進めている軽EV&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●軽EVの特徴&lt;br /&gt;
・静かな街づくりへの貢献&lt;br /&gt;
EVは走行音が静かなため、住宅地や夜間の配送でも周囲への騒音を抑え、街の静けさを守ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ドライバーの労働環境向上&lt;br /&gt;
休憩時にエアコンを稼働させたままでもエンジン音や揺れがないため、静かで快適に十分な休息を取りやすくなり、疲労の軽減にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・荷崩れ防止&lt;br /&gt;
EVは発進や加速が滑らかで安定しているため走行中の揺れが少なく、荷室内で荷物が倒れたり、ぶつかり合ったりする「荷崩れ」のリスクを抑えることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ 災害時には“電気”も届ける&lt;br /&gt;
EVは、「走る蓄電池」という役割も持っています。災害時には大型車両が入れない地域にも小回りの利く軽自動車としての特徴を生かし「電気」を届けることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車内にAC100V（最大1500W）のコンセントを装備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※この取組は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）のグリーンイノベーション基金補助金を一部活用して導入しております&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607092298/_prw_PI9im_9au5qOu1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>機能性と高生産性を両立し、デジタル捺染の導入を加速するMonna Lisa新モデル『ML-18000』を発売 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021917</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。 Monna Lisa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　Monna Lisa新モデル『ML-18000』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ML-18000』は、高い生産性と印捺品質を両立しながら、導入しやすい価格帯を実現したモデルです。&lt;br /&gt; 
18個のPrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、高速かつ安定した出力性能を提供します。&lt;br /&gt; 
本製品では反応染料を採用し、8色のインク構成により、深みのある黒表現と高品位な印刷が実現できます。また、252㎡/h（600×600dpi、2pass）の高速印刷に対応し、水循環ユニットの環境配慮設計、コンパクトな設置性、安定稼働を支える各種自動調整技術などにより、アナログ印刷からデジタル印刷への&lt;br /&gt; 
転換や生産性向上を通じてお客さまの事業拡大を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の主な特長】&lt;br /&gt; 
■標準ダブルブラック搭載により従来機からブラック濃度向上&lt;br /&gt; 
　革新的なブラックインク技術により、高速印刷でも豊かで深みのあるブラックトーンを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、従来機よりブラックインク配合率を高め、濃度が向上しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■水循環ユニット標準搭載 水使用量の削減を実現&lt;br /&gt; 
　ベルト洗浄に使用した水をろ過・再利用することで貴重な水資源を節約します。内蔵センサーが水の&lt;br /&gt; 
　汚染レベルを継続的に監視します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■省スペース設計&lt;br /&gt; 
　従来機「ML-32000」と比べてワークスペースを33％削減し、コンパクトな設置性を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■高速に、正確な印捺を実現する「PrecisionCoreプリントヘッド」&lt;br /&gt; 
　自社で開発製造する、最新の高密度、高精度なプリントヘッド「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭&lt;br /&gt; 
　載し、精細かつ滑らかな印捺を高速で実現します。メンテナンスが容易なユニット構造の採用など、ダ&lt;br /&gt; 
　ウンタイムの低減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■滑らかな印捺を実現する Epson Precision Dot Technology&lt;br /&gt; 
　エプソンが長年のインクジェット技術で培ってきた独自の「マイクロウィーブ」*1、「ハーフトーン&lt;br /&gt; 
　モジュール」「LUT（Look Up Table）」*2の3つの技術で、粒状感やバンディングが少ない高品質な印捺&lt;br /&gt; 
　を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊1：プリントするパスごとのバンディングや色ムラをなくすため、ドットの配置を分散させるエプソン独自の機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊2：データの色を忠実に再現するために、どの色のインクをどれだけの量で表現するかを決めるテーブル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■印捺品質と安定稼働を追求した先端技術を搭載&lt;br /&gt; 
　インクを対称に配列することにより、双方向印捺時にも、同じ順序で色を重ねられるため、色ムラのない&lt;br /&gt; 
　高品質な印捺を高速で仕上げます。&lt;br /&gt; 
　ノズル自己診断システム、布ワイパーによる自動ヘッドクリーニング、シワ検知センサーなどの最先端&lt;br /&gt; 
　技術を用いた自動調整により、安定した印捺品質の維持とダウンタイム低減に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ワークフローを支える充実のテキスタイル専用ソフトウェア&lt;br /&gt; 
　プリントヘッド、インクの性能を最大限に生かすエプソン純正ソフトウェアRIP「Epson Edge Print 　Pro」を用意。直感的に操作できる画面レイアウトで、テキスタイルの印捺に必要な機能を標準で&lt;br /&gt; 
　搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■充実の国内サポート&lt;br /&gt; 
　国内の開発拠点であるソリューションセンターではデジタル捺染の前処理から印捺、後処理までの全工程&lt;br /&gt; 
　をそろえており、実際の施設を用いたサンプルワークや前後処理導入のご相談を承っています。&lt;br /&gt; 
　また、国内に専門のサポート部門を配備していますので、導入後も安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の価格、発売時期について】&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
 
 
 
 型番&lt;br /&gt;  
 標準価格（税別）  
 発売開始日  
 
 
 ML-18000  
 オープンプライス  
 2026年7月8日  
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【仕様概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　(注)　&amp;lt;印捺設定&amp;gt;Printing width: 1500 mm、Printing mode: bi-directional、Dot size: variable、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　　　　　印捺速度は画像・ファームウェア・PCの動作状態・印捺設定により異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼新商品の詳細はエプソンのホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/textile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/textile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607021917/_prw_PI1im_5zIT1i2Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【最大級の年中セール】Amazonプライムデーセール開催！xToolの人気レーザー彫刻機が今年一番のお買い得に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062073</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。&lt;br /&gt;
本セールは【最大級の年中セール】となる特大キャンペーンです。大人気の「F2」をはじめ、「F1」「S1」 「F2 Ultra UV」「M2」などの対象レーザー彫刻機を、最大40％OFFの特別価格でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
趣味のDIYから、ハンドメイド作品の販売、名入れビジネスの本格稼働まで、ものづくりを加速させる絶好のチャンスです。&lt;br /&gt;
※セール価格および在庫状況はAmazon商品ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
販売チャネル： 日本Amazon&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年7月7日（火）00:00 ～ 2026年7月13日（月）23:59&lt;br /&gt;
割引率： 最大40％OFF&lt;br /&gt;
※一部モデル・オプション製品は割引率が異なります。&lt;br /&gt;
※セール期間中、予告なく価格変更・終了となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年中最大のビッグセール！今こそ、ものづくりを次のステージへ
Amazonプライムデーは、xTool製品を「最大級の年中セール」で手に入れることができる絶好の機会です。&lt;br /&gt;
xToolのレーザー彫刻機は、&lt;br /&gt;
✔ 木材・アクリル・革・金属など多素材への高精度な加工&lt;br /&gt;
✔ 初心者でも直感的に操作できる専用ソフトウェア&lt;br /&gt;
✔ 圧倒的なスピードと安全性を両立した設計&lt;br /&gt;
を備えており、プロ仕様の仕上がりを家庭や小規模工房でも簡単に実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目製品
xTool F2　【圧倒的スピードとカメラ機能を搭載した次世代機】
セール価格：177,555円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/4vgX1F5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/4vgX1F5&lt;/a&gt;またはAmazon内検索「xTool F2」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
15Wダイオードレーザーと5W赤外線（IR）レーザーを搭載したデュアルレーザー加工機。360,000mm/分という驚異的な彫刻速度と、5000万画素のカメラによる正確な位置合わせが特徴です。ジュエリー、金属、木材、皮革など、あらゆる素材に超高速かつ高精度な刻印が可能。生産性を劇的に向上させます。&lt;br /&gt;
【F2ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 xTool F1　【コンパクト×超高速！イベント出店にも最適なポータブル機】&lt;br /&gt;
セール価格：143,884円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/3QWPAVu&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/3QWPAVu&lt;/a&gt;またはAmazon内検索「xTool F1」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
デスクトップサイズでありながら、工業級の高速彫刻性能を誇る大人気モデル。持ち運びが容易なため、イベント会場でのその場での名入れサービスや、省スペースでの作業に最適です。初心者でも扱いやすく、副業やオリジナルグッズ制作の第一歩として選ばれ続けています。&lt;br /&gt;
【F1ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 xTool S1　【クラス最高峰の安全性とパワーを誇る密閉型レーザー】
セール価格：205,435円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/4eXhqJ8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/4eXhqJ8&lt;/a&gt; またはAmazon内検索「xTool S1」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
レーザークラス1の安全基準を満たした密閉型デザインで、室内でも安心して使用できる高出力モデル（40W/20W等）。オートフォーカス機能と正確な位置決めシステムにより、分厚い木材のカットからタンブラー等の曲面彫刻まで、あらゆる加工を安全かつ精巧に行うことができます。&lt;br /&gt;
【S1ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
xTool M2　【待望の最新スマートレーザー加工機】
セール価格：91,000円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/44flkbl&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/44flkbl&lt;/a&gt; またはAmazon内検索「xTool M2」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
新発売の「xTool M2」は、進化したスマート機能と使いやすさを追求した最新モデルです。多彩な素材のカットと彫刻をシームレスに行うことができ、家庭でのDIYから本格的なクリエイター活動まで、幅広いニーズに応える多機能マシンです。&lt;br /&gt;
【M2ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
・初期費用を抑えて、ハンドメイド販売や名入れビジネス（副業）を始めたい方&lt;br /&gt;
・イベント出店やワークショップ用のポータブル機（F1/F2）をお探しの方&lt;br /&gt;
・より高出力・高精度な上位機種（S1/M2）への乗り換えを検討中の方&lt;br /&gt;
・工房や小規模ビジネスの設備投資を「上半期最安値」でお得に行いたい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全性とサポート体制
xToolは安全設計・ユーザーサポート体制の強化にも注力しています。&lt;br /&gt;
✔ 安全カバー設計（対象モデル）&lt;br /&gt;
✔ 日本語サポート対応&lt;br /&gt;
✔ 初心者向けチュートリアル充実&lt;br /&gt;
初めてレーザー加工機を導入される方でも、安心して制作ライフをスタートいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年一番のお買い得価格で、あなたの創造力を形に。
この「年中セール」のチャンスに、xToolレーザー彫刻機で「つくる楽しさ」をさらに広げてみませんか。数量限定・期間限定の特大セールとなりますので、お早めに日本AmazonのxTool公式ストアにてご確認ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Makeblock Japan株式会社について
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt;
設立：2016年9月&lt;br /&gt;
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607062073/_prw_PI1im_75e3RelO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「デジカメフェア2026」7月11日（土）名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）第2ファッション展示場で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606271616</link>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>常盤写真用品</dc:creator>
        <description>常盤写真用品株式会社（所在地：愛知県名古屋市）は 常盤写真用品株式会社と得意先販売店参加型の合同フェア、デジカメフェア2026を7月11日（土） 名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）3F 第2ファッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月4日&lt;br /&gt;


常盤写真用品株式会社&lt;br /&gt;

常盤写真用品株式会社（所在地：愛知県名古屋市）は 常盤写真用品株式会社と得意先販売店参加型の合同フェア、デジカメフェア2026を7月11日（土） 名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）3F 第2ファッション展示場にて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは１年に一度の恒例イベントとして写真愛好家、一般ユーザーを対象に開催。毎年恒例のイベントとして例年9月に開催しておりましたが今年は7月11（土）に開催します。入場無料（一部有料イベント有）誰でも入場可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有名写真家によるフォトセミナー。各カメラメーカー、用品メーカーの商品を各ブースにて展示・販売。特価品、アウトレット品等も多数販売。その他、ミニセミナー・体験イベント、中古カメラの買取・販売、先に行われたフォトコンテスト入賞作品の展示等を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジカメフェア2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「主な会場イベント」&lt;br /&gt;
■写真家 ハービー・山口氏によるフォトセミナー「自分らしい写真とは」（有料セミナー）&lt;br /&gt;
講師 ハービー・山口先生&lt;br /&gt;
時間14:00～15:30　定員100名　前売1,500円/当日2,000円（税込）&lt;br /&gt;
※前売の申込は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■写真家 コムロミホ氏によるフォトセミナー「何気ない瞬間を作品として仕上げる/応募作品講評」（無料セミナー）　&lt;br /&gt;
講師 コムロミホ先生&lt;br /&gt;
時間11:30～12:30　定員50名　事前申込は不要ですが当日定員になり次第、締め切らせて頂く場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また事前に行われたハービー・山口先生が選ぶデジカメフェア2026フォトコンテスト、コムロミホ先生が選ぶ学生フォトコンテストの入賞作品を会場内に展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントポートレート撮影テクニックセミナー 『推し撮　Go Ahead！』 （有料セミナー）&lt;br /&gt;
講師　Ara-key　（荒木泰典）先生　（光芒工房）&lt;br /&gt;
時間　14：00～16：00　定員25名　早期申込700円/当日申込1,000円（税込）&lt;br /&gt;
定員になり次第、締め切らせて頂きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Panasonic 写真家コムロミホによる LUMIX S9 フォトウォーク（無料）&lt;br /&gt;
時間：14:00-16:00　（機材貸出有）&lt;br /&gt;
セミナー+撮影会（雨天時セミナーのみ）&lt;br /&gt;
定員になり次第、締め切らせて頂きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Panasonic LUMIX公式 メンテナンスサービス（無料）&lt;br /&gt;
当日整理券配布、先着順、対応上限あり、ご希望に添えない場合がございます。&lt;br /&gt;
LUMIXユーザー対象、お持ちのLUMIX機をご持参ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ミニセミナー &amp;nbsp;FUJIFILM X-30Ⅲの魅力をご紹介（無料）&lt;br /&gt;
「フィルムシミュレーション」を直感的なダイヤル操作が可能なX-T30Ⅲの魅力をご紹介します。&lt;br /&gt;
時間10:00～10:30&amp;nbsp; 事前申込不要、当日参加可能ですのでお気軽にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■貸出体験会&amp;nbsp; SIGMA BF＆I series体験会（カメラ＋レンズ）貸出体験会（無料）&lt;br /&gt;
当日受付、先着順、数に限りがあり、ご希望に添えない場合がございます。&lt;br /&gt;
お貸出には顔写真付きの公的な身分証明書が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■貸出体験会 PENTAX PENTAX17 RICOH GR IV Monochrome 体験会 （無料）&lt;br /&gt;
PENTAX 17（フィルム付き）、GR IV Monochromeを貸出体験。&lt;br /&gt;
事前申請が必要。数に限りあり、 ご希望に添えない場合がございます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■貸出体験会 OM SYSTEM カメラ＆レンズ体験会　（無料）&lt;br /&gt;
当日受付、先着順、数に限りがあり、ご希望に添えない場合がございます。&lt;br /&gt;
お貸出には顔写真付きの公的な身分証明書が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各イベントの詳細、申込方法等は公式サイト&lt;a href=&quot;https://tokiwasyashin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokiwasyashin.co.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025会場模様2025セミナー模様2025セミナー模様2025フォトコンテスト入賞作品&lt;br /&gt;
イベント概要&lt;br /&gt;
名称：デジカメフェア2026&lt;br /&gt;
主催：常盤写真用品株式会社&lt;br /&gt;
実施日/時間：7月11日（土） 9:30-17:00&lt;br /&gt;
開催場所：名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）3F　第2ファッション展示場&lt;br /&gt;
〒464-0856　愛知県名古屋市千種区2-6-3&lt;br /&gt;
入場料：入場無料　（一部、有料セミナー有）&lt;br /&gt;
お問い合わせ：デジカメフェア事務局（常盤写真用品株式会社）&lt;br /&gt;
TEL：052-251-0351&lt;br /&gt;
Mail：info＠tokiwasyashin.co.jp&lt;br /&gt;
公式サイト:&lt;a href=&quot;https://tokiwasyashin.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokiwasyashin.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108783/202606271616/_prw_PI2im_Qu8m0Y4r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松グループのジェイレップ、「TECHNO-FRONTIER 2026 パワーエレクトロニクス技術展」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301726</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社のグループ会社であるジェイレップ株式会社（以下、「JREP」)は、2026年7月15日(水)から7月17日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER（テクノフロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松株式会社のグループ会社であるジェイレップ株式会社（以下、「JREP」)は、2026年7月15日(水)から7月17日(金)まで東京ビッグサイトで開催される&lt;a href=&quot;https://tf.jma.or.jp/?_gl=1*19mekr*_ga*MTk4NDcwNTAwOC4xNzgyMzc0NjY3*_ga_P9XEQHVQ64*czE3ODI3ODI2NTIkbzIkZzEkdDE3ODI3ODQ5ODMkajU2JGwwJGgw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「TECHNO-FRONTIER（テクノフロンティア）2026 パワーエレクトロニクス技術展」&lt;/a&gt;に出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JREPは、兼松グループのエレクトロニクス専門商社として、パワー半導体をはじめとする海外製パワーエレクトロニクス製品の輸入・販売を手掛けています。本展示会では、パワーエレクトロニクス分野における課題解決に貢献するソリューションを展示し、高効率化、省エネルギー化、小型化、さらには長寿命化を実現する多彩な製品群をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご来場には事前登録が必要です。ぜひ以下よりご登録いただき、JREPのブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示会の来場登録は &lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/jp_tf/registration.php?exhibitor=EX000772&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開催概要】&lt;br /&gt; 
会場&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&amp;nbsp; 東京ビッグサイト 西1~3ホール&lt;br /&gt; 
会期&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2026年 7月 15日 (水) ～ &amp;nbsp;17日 (金)&lt;br /&gt; 
時間&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：　9:30~17:00&lt;br /&gt; 
展示ブース番号：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 1-L29&lt;br /&gt; 
出展内容　：&lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=772&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジェイレップ株式会社　展示内容&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 メーカー  
 展示製品  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; LITTELFUSE&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 SiC他パワー半導体&lt;br /&gt; 各種保護素子、パワーヒューズ&lt;br /&gt; 各種スイッチ類&lt;br /&gt;  
 
 
 NAVITAS&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 GaNFastTM&lt;br /&gt; GensSiCTM&lt;br /&gt;  
 
 
 MIBA&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 超ハイパワー抵抗器&lt;br /&gt; 高電圧シリンダー抵抗器&lt;br /&gt;  
 
 
  EAGTOP&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ラミネートバスバー、リアクトル&lt;br /&gt; ヒートパイプ、高性能ヒートシンク&lt;br /&gt;  
 
 
  CATECH&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 プレーナートランス&lt;br /&gt; 各種リングコア&lt;br /&gt;  
 
 
  近江工業&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 可とう導体&lt;br /&gt; 水冷ケーブル&lt;br /&gt;  
 
 
  薩摩総研&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
熱伝導樹脂（熱ゴム） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【JREP会社概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
名称 
ジェイレップ株式会社 
 
 
代表者 
代表取締役社長　田村英一 
 
 
事業内容 
 パワー半導体をはじめとする海外製パワーエレクトロニクス製品を&lt;br /&gt; 中心とした電子部品・電子機器の輸出入、販売等&lt;br /&gt;  
 
 
資本金 
2000万円 
 
 
設立 
2000年5月 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202606301726/_prw_PI1im_Mo2zi85w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Wiferion、インプロセス充電によるAGV／AMRの 運用コスト削減に向けた新たなエネルギー戦略を発表 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291680</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プルス</dc:creator>
        <description>産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（自律走行搬送ロボット）の運用における総保有コスト（TCO）の最小化を目的とした新たなエネルギー戦略と「インプロセス充電ガイド」を公開しました。本ガイドでは、LFP（リン酸鉄リチウム）電池およびLTO（チタン酸リチウム）電池と、ワイヤレス充電技術を組み合わせた統合的なアプローチを紹介しています。バッテリーの特性と充電制御を単一のシステムとして最適化することで、設備の稼働率向上、バッテリー寿命の最大化、設備コストの削減を同時に実現できるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この戦略の中核となるのは、高い充放電レート（Cレート）に対応するLFPおよびLTO電池と、「アダプティブチャージング（Adaptive Charging）」を組み合わせることです。アダプティブチャージングは、電圧、電流、温度、充電状態（State of Charge：SoC）などをリアルタイムで継続的に監視し、充電制御を最適化する技術です。これにより、短時間の停止中でも効率的なインプロセス充電が可能となり、バッテリーの残量を最適な中間レベルに維持する「のこぎり波（Sawtooth）型」の充電パターンを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、バッテリーへの負荷を最小限に抑えながら寿命を延ばすことができるほか、必要以上のバッテリー容量を削減できるため、バッテリーの小型化や初期投資コストの最適化にも貢献します。&lt;br /&gt;
一方、従来のケーブル式または接点式の充電システムでは、充電開始前に手動操作や高精度な位置合わせが必要になる場合があります。また、接点の摩耗やスパーク発生のリスクといった課題もあり、インプロセス充電環境では運用上の制約となることがあります。さらに、充電開始までの遅延や接触不良によるエネルギー損失が発生するため、AGV／AMRの稼働効率を最大限に高めることが難しく、結果として大容量バッテリーや予備バッテリーが必要となり、追加コストにつながるケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これに対し、Wiferionのワイヤレス充電システムは、車両が停止すると自動的に充電を開始します。これにより、数秒程度の短い停止時間でも有効にエネルギー補充に活用でき、安定した無人運用を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、Wiferionのインプロセス充電は、リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出すよう設計されており、従来の充電方式に比べてさまざまな利点を備えています。バッテリー管理システム（BMS）との連携により、バッテリー寿命を保護しながら充電制御を最適化できるほか、ワイヤレス方式の採用によって、摩耗粉の発生や接触抵抗の増加といった物理的な劣化要因も排除します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのアプローチは、単に充電方式を近代化するだけにとどまりません。リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出しながら、自動化設備への長期的な投資価値を保護するために最適化されたエネルギー管理を提供します。同社は、インプロセス充電を単なる電力供給手段ではなく、24時間365日の連続稼働を支える産業インフラとして位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流および製造現場では、自動化と連続稼働へのニーズが高まっており、AGV／AMRの導入において効率的かつ信頼性の高い充電インフラの重要性がますます高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しいエネルギー戦略ガイドは、以下のリンクよりご覧いただけます。&lt;a href=&#039;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのワイヤレス充電ソリューションは、物流、製造、イントラロジスティクス（構内物流）など、24時間365日の安定稼働が求められる環境で活用されています。日本では、PULS JapanがAGV／AMR向け先進ワイヤレス充電技術の導入を進めるお客様を継続的に支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionについて&lt;br /&gt;
Wiferionは、モバイルロボット（AGV/AMR）やフォークリフト向けワイヤレス電源供給の標準となっています。買収後、同ブランドは PULS GmbH の傘下となり、PULS の事業部門として運営されています。DIN レール電源およびフィールド電源（FIEPOS）のリーディングメーカーである PULS は、これにより誘導式充電システム「etaLINK」シリーズを製品ポートフォリオに加えることになりました。 この充電技術はダウンタイムを解消し、フリート効率を最大 32% まで持続的に向上させます。PULS は、チェコ共和国・チョムトフ、中国・蘇州、そしてドイツ・ドレーバッハの自社工場で全製品を製造しています。PULS の電源装置は、高効率、コンパクト設計、耐久性、信頼性の面で常に業界標準を打ち立てています。1980 年にベルンハルト・エルドルによりミュンヘンで創業された同社は、現在世界で約 1,500 名を雇用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108801/202606291680/_prw_OI1im_99V4FBSN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>