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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>世界初、高効率なトップエミッション型深紫外LEDの開発に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208329</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>情報通信研究機構　広報部</dc:creator>
        <description>ポイント ■ 独自の光取出し構造技術により、世界で初めて高効率なトップエミッション型深紫外LEDの開発に成功 ■ 従来のフリップチップ型深紫外LEDと比較し、約35%高い電力変換効率（WPE）を達成 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;国立研究開発法人情報通信研究機構（NICT）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ポイント
■　独自の光取出し構造技術により、世界で初めて高効率なトップエミッション型深紫外LEDの開発に成功&lt;br /&gt;
■　従来のフリップチップ型深紫外LEDと比較し、約35%高い電力変換効率（WPE）を達成&lt;br /&gt;
■　製造工程の大幅な簡略化によるコスト低減と高効率化を同時に達成可能な次世代型深紫外LEDを実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国立研究開発法人情報通信研究機構（NICT （ エヌアイシーティー ） 、理事長: 大野 英男）未来ICT研究所の井上 振一郎 室長らの研究グループは、世界で初めて高効率なトップエミッション型深紫外LEDの開発に成功しました。現在実用化されている深紫外LEDは、すべて基板側から光を取り出す「フリップチップ型（ボトムエミッション構造）」を採用しており、その製造コストや光利用効率に課題がありました。本研究では、マイクロリング電極構造とナノ光取出し構造を組み合わせた独自の素子構造を開発することで、チップ上面から直接的に深紫外光を高効率に取り出すことに成功しました。その結果、深紫外LEDの製造工程を大幅に簡略化でき、さらに、従来のフリップチップ型構造と比較して約35%高い電力変換効率（WPE）を実現しました。&lt;br /&gt;
　本成果は、低コストで高性能な次世代の深紫外LEDの実用化につながるもので、殺菌や医療、食品衛生、半導体製造、情報通信など、幅広い応用分野への社会普及を加速させる技術として期待されます。&lt;br /&gt;
　なお、本成果は、American Chemical Society（アメリカ化学会）発行の学術論文誌ACS Photonics（電子版: 米国東部時間2026年10月21日（水））に掲載され、Supplementary Coverに選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
　深紫外LEDは、空気や水の殺菌・浄化、食品衛生、医療分野、半導体製造、情報通信など、幅広い用途への応用が期待されている次世代の半導体光源です。特に近年は、水銀ランプに代わる環境負荷の低い小型固体光源として、その重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
　現在実用化されている深紫外LEDは、すべて「フリップチップ型（ボトムエミッション構造）」が採用されています（詳細は図2参照）。この構造では、発光層で生成された深紫外光を基板裏面側から取り出すため、LEDチップを上下反転（フリップ）し、配線・支持基板（サブマウント）へ精密な位置合わせを行い、半田／バンプ接合する工程（フリップチップ工程）が必要となります。そのため製造プロセスが複雑になり、コスト増加の要因となっていました。また、深紫外LEDのAlGaN半導体層とサファイア基板界面における屈折率差により、光の一部が素子内部に閉じ込められてしまうため、光取出し効率にも課題がありました。&lt;br /&gt;
　これらの課題を解決する方法として、光をチップ上面から直接取り出す「トップエミッション構造」が期待されてきました。トップエミッション構造では、フリップチップ工程が不要になるため、製造工程の大幅な簡略化とコスト低減が可能になります。また、基板を介さずに光をチップ上面から取り出せることから、光利用効率の向上も期待されます（図1参照）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1 今回開発した“トップエミッション型” 深紫外LEDの模式図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、深紫外波長領域において、透明な電極材料は存在せず、深紫外LEDでは、電流を注入するために必要なp型電極やp型半導体コンタクト層が深紫外光を強く吸収するため、チップ上面から効率よく光を取り出すことは、これまで極めて困難でした。このため、高効率なトップエミッション型深紫外LEDはこれまで実現されておらず、長年にわたり世界的に重要な研究開発課題の一つとなっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の成果
　今回、当研究グループは、独自の光取出し構造技術により、世界で初めて高効率なトップエミッション型深紫外LEDの開発に成功しました（図2参照）。p型電極及びp型半導体コンタクト層を、同心円状のマイクロリング構造に微細加工することにより、チップ上面における深紫外光の吸収を抑制しながら、高い電流注入効率を実現しました。さらに、その電極開口部に酸化ハフニウム（HfO₂）からなるナノ光取出し構造を形成することで全反射を抑制し（図3参照）、チップ上面から直接的に光を外部へ取り出せる角度範囲を拡大することにより、高い光取出し効率を実現しました。&lt;br /&gt;
　その結果、発光波長275 nmにおいて、電気効率（Electrical Efficiency）85%、外部量子効率（EQE: External Quantum Efficiency）7.5%、電力変換効率（WPE: Wall-Plug Efficiency）6.5%のトップエミッション型深紫外LEDを実証し（図4（a）、（b）参照）、高い電気特性と高効率発光の両立を実現しました。&lt;br /&gt;
　また比較用として、従来のフリップチップ型深紫外LEDを同一のエピウェハ・電極メサ構造を用いて作製し、同様の評価を行いました。その結果、今回開発したトップエミッション型深紫外LEDは、従来のフリップチップ型と同様の良好な電気特性を維持しながら（図5参照）、高い光取出し効率の実現により、従来のフリップチップ型深紫外LEDに比べ、大幅に光出力が向上し（図6参照）、約35%高い電力変換効率（WPE）を示しました。&lt;br /&gt;
　今回の成果は、深紫外LEDの製造工程を大幅に簡略化でき、さらに、従来のフリップチップ型構造と比較して高効率なトップエミッション型深紫外LEDを世界で初めて実現したものであり、これまでトレードオフの関係にあった「低コスト化」と「高効率化」を同時に達成可能な次世代深紫外LEDへの道を切り拓く成果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2 （a） 従来のフリップチップ型深紫外LED 及び （b） 今回開発したトップエミッション型深紫外LEDの模式図&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3 （a） 今回開発したトップエミッション型深紫外LEDの模式図、（b） HfO2ナノ光取出し構造部を拡大して撮影した走査型電子顕微鏡（SEM）写真 鳥瞰像 及び （c） 断面像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図4(上) 今回開発した高効率なトップエミッション型深紫外LEDの注入電流に対する外部量子効率（EQE）及び（下） 電力変換効率（WPE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図5 今回開発したトップエミッション型深紫外LEDと従来のフリップチップ型深紫外LEDの電流電圧特性の比較&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図6&amp;nbsp; 今回開発したトップエミッション型深紫外LEDと従来のフリップチップ型深紫外LEDの注入電流に対する光出力の比較&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
　今回の成果は、殺菌・浄化、医療、食品衛生、半導体製造、情報通信など幅広い分野における深紫外LEDの社会普及を加速させる画期的な技術になると期待されます。今後、NICTは、今回実証した成果をはじめとする深紫外光デバイス技術のさらなる研究開発と社会実装に向けた取組を推進し、安心・安全で持続可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
著者: Guo-Dong Hao, Manabu Taniguchi, Lingjie Wei, and Shin-ichiro Inoue&lt;br /&gt;
論文名: High-Efficiency Top-Emitting AlGaN-Based Deep-Ultraviolet Light-Emitting Diodes&lt;br /&gt;
掲載誌: ACS Photonics&lt;br /&gt;
DOI: 10.1021/acsphotonics.6c00589&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連する過去の報道発表
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・2017年4月4日 「150mW超（発光波長265nm）世界最高出力の深紫外LEDの開発に成功」&lt;br /&gt;
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        <title>造形サイズを大幅拡大！ 1,600×1,600mm対応の大型3Dプリンターを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168090</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日（木）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ものづくりのエンターテイナー」として「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。このたび、従来を大幅に上回る大型3Dプリンター機を導入し、より多様なニーズにお応えする体制を整える運びとなりましたので、ご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大型3Dプリンターを導入し、3D LABの事業拡大を図る
　テルミックでは、2024年に3Dプリンターと3Dスキャナーを導入し、りんくう常滑工場1Fの『3D LAB』にて製作サービスを行ってきました。3Dプリンターによって複雑な形状の部品も低価格・短納期で仕上げられるのはもちろんのこと、図面が失われた治工具なども3Dスキャナーを活用すれば製造が可能なため、メーカー各社からのご依頼が徐々に増え、売り上げを伸ばしています。&lt;br /&gt;
3Dスキャナーは、360度を72台のプロ仕様カメラでわずか3秒のうちに同時撮影し、3Dプリンターは1,000万色以上の発色に対応して再現性が高いのが特徴です。一般向けには、ご自身やご家族、ペットなどを3Dフィギュアとして製作するサービスも展開しており、常滑市のふるさと納税返礼品にも採用されています。&lt;br /&gt;
蓄積してきた3D製造のノウハウを活かし、3Dプリンターによるものづくり市場で今後もより多様なニーズに対応していくため、このたび、新たに大型3Dプリンターを稼働させる運びとなりました。これを機に『3D LAB』は、りんくう常滑工場敷地内の別棟に移転し、塗装ブースも設けて新たなスタートを切る予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tel-mic3dlab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;3D LABのECサイトはコチラ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
より大型の部品製造やフィギュア製作が可能に
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでテルミックで扱ってきた3Dプリンターは 340×340mm であったのに対して、新たに導入する大型3Dプリンターは1,600×1,600mm と、造形可能サイズを大幅に拡大します。そのため、例えば自動車のバンパーなど、大型の製品を継目なしに製作することが可能に。試作の初期段階から金型なしで大きなワークを作れるなどのメリットがあります。また、飲食店やテーマパークに設置する大型マスコットなどの製作にも対応します。大型3Dプリンターはカラー出力ではありませんが、新設の塗装ブースで希望通りの彩色を施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3Dプリンターによる製造では、湿度・温度などの影響を大きく受けます。そのためテルミックでは、これまでの経験をふまえて最適な環境設定に配慮しています。湿気を極度に嫌う素材の保管用ボックスの製作･設置などにも、テルミックならではの“ものづくりスキル”を活用。なお、各種機器の組み立てのほかシステム面においても自社スタッフで取り組み、自分たちでメンテナンスできる体制を整えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワクワクや、ものづくりの楽しさを追求し続ける
「大きさゆえに設置作業も大変だったけれど、パズルを組み立てるようなワクワク感があった」と語る担当社員。別の担当者は「現在、最終調整中ですが、思い通りに出力されない原因を探求し、解決を図るのが楽しい」とのことでした。新たな3D LABはテルミックらしく外装にもこだわり、年内に本格稼働の予定です。&lt;br /&gt;
今後、著名人を起用した一般向けフィギュア製作サービスの活性化のほか、ECサイトの立ち上げも視野に入れているテルミック。また、11月11日には『&lt;a href=&quot;https://www.optic.or.jp/otex/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OTEX2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.optic.or.jp/otex/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（おかやまテクノロジー展）&lt;/a&gt;』に昨年に続いて出展するなど、これからもテルミックならではの魅力を積極的に発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.optic.or.jp/otex/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　OTEX2026（おかやまテクノロジー展）&lt;br /&gt;
　　　　　日時：【リアル展】 2026年11月11日（水） 10:00～17:00、11月12日（木） 10:00～16:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; 　　　　　【オンライン展】 2026年10月30日（金）10:00～ 12月18日(金)24:00まで24時間閲覧可能&lt;br /&gt;
　　　　　会場：コンベックス岡山（岡山市北区大内田675）　小間番号：大展示場　76　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新事業 LEDデジタルサイネージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工場見学で高い関心を集めているLEDデジタルサイネージを、社外向けサービスとして本格展開。&lt;br /&gt;
データ活用による見える化、社内情報共有の効率化など、現場のDX化を支援します。&lt;br /&gt;
ディスプレイ設置からコンテンツ開発、運用まで一貫して対応します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋市港区に新拠点 Coming Soon！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新拠点「名古屋みなとオフィス」では、部品加工のご相談はもちろん、&lt;br /&gt;
見て・触って・体感できるLEDデジタルサイネージショールームを完備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;実際の展示や運用事例をご覧いただきながら、&lt;br /&gt;
製造現場におけるDX活用のヒントや情報の見える化の可能性を体感いただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーや情報発信の機能も備え、ものづくり企業の新しい交流拠点として展開していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼各種SNSでは様々な情報を発信中！／&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>大容量メモリで快適な操作を実現する京セラ製法人向けスマホ 「DIGNO® SX5 KYG07」、KDDIから販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147860</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、KDDI株式会社の法人向け新製品として、「DIGNO® SX5 KYG07（ディグノエスエックスファイブ ケーワイジーゼロナナ）」を製品化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、KDDI株式会社の法人向け新製品として、「DIGNO® SX5 KYG07（ディグノエスエックスファイブ ケーワイジーゼロナナ）」を製品化しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、本体内蔵の8GB大容量メモリと、新たに搭載した仮想メモリ※1による快適動作を実現し、法人用途で求められる Android™ OSの長期サポートに加え、優れた耐久性と防水・防塵性能ならびに4,500mAhの大容量バッテリーを備えた法人向けスマートフォンです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
幅広い業種・業態における業務の効率化と、法人端末の長期・安定運用に貢献する本製品は、本年10月19日（月）からKDDI株式会社より販売開始されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 機種&lt;br /&gt;  
 DIGNO® SX5 KYG07&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 オープン価格&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 発売元&lt;br /&gt;  
 KDDI株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「DIGNO® SX5 KYG07」の主な特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（1）長期利用を想定した充実の安心機能&lt;br /&gt; 
8GBのメモリに加え、内部ストレージの一部をメモリの補助領域として活用する仮想メモリ※1に対応しています。ビデオ会議と業務アプリを同時に利用する場面でも快適な操作を支え、今後のOSやアプリの進化を見据えたパフォーマンスを備えています※2。また、128GBの大容量ストレージにより、現場の記録写真や業務データなども余裕をもって保存できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・最大4回のOSバージョンアップ※3、発売時から最長5年間のセキュリティアップデート※4に対応予定。&lt;br /&gt; 
・Googleが提供する Android Enterprise Recommended の認証を取得。法人利用に求められるセキュリティと管理性を確保。&lt;br /&gt; 
・米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810H」の20項目に準拠した試験に加え、防水・防&lt;br /&gt; 
塵性能と京セラ独自の耐久技術※5を備え、落下や振動、雨、粉塵などが想定される現場でも安心して使用可能。&lt;br /&gt; 
・衝撃試験で安全性を確認した電池に加え、電池への負荷を抑える「バッテリーケアモード」※6を搭載し、端末の長期利用を支援。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）現場の声から生まれたビジネス機能&lt;br /&gt; 
さまざまな業務現場で使える機能を搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・大切な通話を逃さない「通話後録音」※6など充実の電話機能を搭載。&lt;br /&gt; 
・画面や手が濡れていても操作ができる「ウェットタッチ®」※7と、手袋をしたままでも操作可能な「グローブタッチ®」※8を搭載。&lt;br /&gt; 
・よく使うアプリや機能をすばやく起動できる「ダイレクトボタン」※9を搭載。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）業務効率を改善する機能&lt;br /&gt; 
業務開始までの時間短縮や、安定した通信環境の維持、管理者による効率的な端末運用を支える機能を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・4,500mAhの大容量バッテリーを搭載し、33W急速充電※10に対応。短時間の充電でも速やかな業務再開を支援。&lt;br /&gt; 
・周辺のWi-Fi®環境を学習し、より適したアクセスポイントへ自動的につなぎ替える高速 ローミング規格に対応。広いオフィスや施設内を移動する際にも安定した通信を維持。&lt;br /&gt; 
・端末の各種制限項目を遠隔で一括適用できるOEMConfigに対応※11。複数端末の設定・管理にかかる負担を軽減。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「DIGNO® SX5 KYG07」の製品情報については、下記サイトをご覧ください。 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kyg07/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kyg07/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 ストレージをRAMの補助領域として活用し、多くのアプリを同時に利用する際のシステム動作を安定させるものです。&lt;br /&gt; 
※2お客様の利用状況によって異なります。&lt;br /&gt; 
※3 最大4回（Android™ 20まで）のOSバージョンアップをサポートする予定です。購入時のOSバージョンと適用回&lt;br /&gt; 
数は購入時期によって変わります。また、適用回数は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※4発売時から起算して最長5年間のセキュリティアップデートを予定しています。適用期間は購入時期によって変わ&lt;br /&gt; 
ります。また、適用期間は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
※5防水・防塵・耐衝撃性能の詳細および試験条件は、製品サイトまたは取扱説明書をご確認ください。すべての衝撃に&lt;br /&gt; 
対して保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※6 初期設定は「OFF」です。使用時には設定の切り替えが必要です。&lt;br /&gt; 
※7 すべての濡れた状態での操作を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※8初期設定は「OFF」のため、使用時には切り替えが必要です。手袋の種類によっては操作しづらい場合があります。&lt;br /&gt; 
また、水に濡れた状態ではグローブ操作はできません。&lt;br /&gt; 
※9 事前に設定が必要です。&lt;br /&gt; 
※10 別途、急速充電に対応した充電器とケーブルが必要です。&lt;br /&gt; 
※11 別途、OEMConfig対応の端末管理ツール（MDM／EMM）およびDevice Config Pluginアプリのインストールが必要&lt;br /&gt; 
です。&lt;br /&gt; 
★本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時におけるすべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商標について&lt;br /&gt; 
※「DIGNO」「グローブタッチ」「ウェットタッチ」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※Google、Android、およびその他のマークはGoogle LLCの商標です。&lt;br /&gt; 
※Wi-Fi®は、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt; 
◎画像、ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202610147860/_prw_PI4im_G7QBjZT3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【造園現場の連携をスムーズに】骨伝導インカムABComを検証！YouTuber「お庭のキハラ」レビュー動画公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145862</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクティブ・ブレインズ</dc:creator>
        <description>株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、庭仕事や造園に関する情報を発信する人気YouTubeチャンネル「お庭のキハラ」とタイアップし、骨伝導インカム ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、庭仕事や造園に関する情報を発信する人気YouTubeチャンネル「お庭のキハラ」とタイアップし、骨伝導インカム 「ABCom（エービーコム）」 を実際の造園作業で使用・検証したレビュー動画を2026年10月16日18時00分に公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■骨伝導インカム「ABCom」とは&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ABCom（エービーコム）は、耳を塞がずに使用できる骨伝導インカムです。&lt;br /&gt;
スマートフォンを介さずデバイス同士をワイヤレスで接続し、ハンズフリーで双方向通話が可能。&lt;br /&gt;
両手を使う造園作業や庭仕事の最中でも、 無線通信機として、作業員同士の連絡や現場での指示をサポート 。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;造園・庭師・外構工事など、複数人で連携する屋外作業をはじめ、さまざまな現場で利用できます。&lt;br /&gt;
製品概要：&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レビュー動画概要&lt;br /&gt;
公開日：2026年10月16日18時00分&lt;br /&gt;
動画タイトル：生産性が上がる、二度手間が減る！骨伝導インカムABCom【庭師　道具　人件費削減　効率UP】&lt;br /&gt;
動画URL： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=JOOoz8aL7xw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=JOOoz8aL7xw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜動画の主な見どころ＞&lt;br /&gt;
・作業員同士が離れて作業する造園現場でのコミュニケーションを検証。&lt;br /&gt;
・複数人での作業における連絡や指示出しに活用。&lt;br /&gt;
・休日や集合住宅など、周囲への音に配慮したい現場での活用方法を紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お庭のキハラ プロフィール＞&lt;br /&gt;
兵庫県西宮市を拠点に個人邸の剪定や人工芝施工を手掛ける造園業者。&lt;br /&gt;
YouTube「庭師ライフ【お庭のキハラ】」は近畿地方の庭職人としてトップクラスの登録者数を誇り、安心・丁寧な施工で支持を得ています。&lt;br /&gt;
YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@oniwanokihara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@oniwanokihara&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
H　P　&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://oniwanokihara.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://oniwanokihara.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
所在地　：兵庫県西宮市上甲子園4-6-3&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話番号：090-5962-1456&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式ECサイト限定セット購入特典&lt;br /&gt;
公式ECサイトでは、複数台で利用できるABComの特別セットを販売しています。&lt;br /&gt;
ABCom EC限定セット【2台セット】特典：マイクスポンジプレゼント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ABCom EC限定セット【4台セット】特典：キャリーケースプレゼント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※数量限定のため、特典はなくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社アクティブ・ブレインズ&lt;br /&gt;
所在地：〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島一丁目1-2 横浜三井ビルディング12F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 松下慎治&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ECサイト：&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お見積りフォーム：&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ABCom」は株式会社アクティブ・ブレインズの登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108443/202609145862/_prw_PI2im_M3ypnp98.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>見守りライフと 【富士通製ミリ波レーダ見守りシステム】連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157969</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックアメニティ株式会社（本社：愛知県名古屋市西区、代表取締役社長：水野克己）は、富士通株式会社が提供する「ミリ波レーダ見守りシステム」との連携機能を、2026年10月16日（金）より提供開始いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.totec.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トーテックアメニティ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

トーテックアメニティ株式会社（本社：愛知県名古屋市西区、代表取締役社長：水野克己）は、富士通株式会社が提供する「ミリ波レーダ見守りシステム」との連携機能を、2026年10月16日（金）より提供開始いたします。&lt;br&gt;「見守りライフ」は、介護ベッドに取り付けるだけで導入できるシンプルかつ高機能な高齢者見守りシステムです。&lt;br&gt;2016年の発売以来、全国550施設で累計1万台以上の導入実績があります。&lt;br&gt;「ミリ波レーダ見守りシステム」は、ミリ波を利用して人の動きや体の微細な振動を検知する見守りシステムです。&lt;br&gt;カメラや荷重センサーの設置が難しい居室に加え、トイレや更衣室など、より適切なプライバシーへの配慮が求められる場所での見守りにも活用できます。&lt;br&gt;今回の連携により、「見守りライフ」の通知システム上で、「ミリ波レーダ見守りシステム」からの通知を受信できるようになります。なお通知はパソコン・スマートフォン・タブレットで受信可能です。&lt;br&gt;加えて、荷重センサーでは検知が難しいベッド周辺以外での転倒についても検知できるようになり、施設全体の見守り体制強化に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※連携機能の詳細やデモ、トライアルをご希望の方は、当社ホームページまたはお電話にてお問い合わせください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミリ波レーダ見守りシステムについて
見守りライフとミリ波レーダ見守りシステムの連携により、荷重センサーの設置が難しい居室の状況も把握できます。居室内だけでなく、より適切なプライバシーへの配慮が求められるトイレや脱衣所、さらにベッドから離れた場所での異変も検知可能です。&lt;br&gt;また、居室内の在室・不在の確認に加え、転倒や胸部振動の低下など、利用者様の異常状態も検知できます。&lt;br&gt;通知は見守りライフと同じ画面で確認できるため、併用時も複数画面での確認やアプリ切り替えといった面倒な作業は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品紹介ページ：&lt;a href=&quot;https://www.totec-mlife.jp/function/millimeter-wave/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ミリ波レーダ見守りシステム｜機能・サービス｜見守りライフ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミリ波レーダ見守りシステム（富士通株式会社）について
カメラを使用することなく、ミリ波レーダによりプライバシーに配慮した高度な見守りを実現します。 &lt;br&gt;人の動きに加え、呼吸や筋肉の動きに伴う微細な体振動を点群データとして収集し、独自のAIで解析することで、呼吸のわずかな変化や体振動の異常など、利用者様の身体の異変を自動で検知します。 &lt;br&gt;また、転倒の検知だけでなく、その後の胸部の微細な振動まで捉えられるため、職員による迅速な状況確認と対応を支援します。 &lt;br&gt;さらに、映像記録がないことから、利用者様のプライバシーを守りながら安心・安全な見守り環境を提供します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックアメニティの業務概要
1971年創業、社員数は3,186名（2026年4月1日現在）、売上高は387億円（2026年3月期）、拠点は北は仙台から南は福岡まで、全国に23拠点を構えています。&lt;br&gt;介護・福祉分野については、「見守りライフ」を核に各種介護ソフトとの連携、「施設まるごとトータルICT」と題し、創業事業である通信分野の対応まで、製造・販売・構築・運用・保守まで一貫したサービスの提供を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106279/202610157969/_prw_PI1im_1L0869I7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>セイコーエプソンとクラスターテクノロジーとの資本業務提携のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067427</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 16:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）とクラスターテクノロジー株式会社（以下 クラスターテクノロジー）は、本日、資本業務提携契約を締結しましたのでお知らせします。本提携の一環として、クラスターテク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）とクラスターテクノロジー株式会社（以下 クラスターテクノロジー）は、本日、資本業務提携契約を締結しましたのでお知らせします。本提携の一環として、クラスターテクノロジーが実施する第三者割当増資をエプソンが引き受け、資本提携を行います。&lt;br /&gt;
本提携により両社は、それぞれが有する技術や知見を活用し、インクジェットプリントヘッド関連部品をはじめとする高機能部品や次世代材料の開発を進めるとともに、エプソンの需要拡大に対応した安定供給体制を構築します。これにより、インクジェット技術のさらなる高度化と新たな用途への展開を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
１．提携の背景&lt;br /&gt;
クラスターテクノロジーは、ナノ／マイクロ・テクノロジー関連事業において、精密成形技術とカスタマイズ材料技術を活用し、光学機器やプリンター部品などの精密部品の樹脂化を推進することで、製品の軽量化、高性能化、製造コスト削減に貢献しています。また、マクロ・テクノロジー関連事業では、重電業界向けの樹脂絶縁材料や配電用電気絶縁構造物、樹脂成形碍子などで豊富な実績を有し、長年にわたり産業インフラの安全性・信頼性向上を支えてきました。&lt;br /&gt;
一方、エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、パートナーとの共創による社会課題の解決と新たな価値創出を目指しています。中でも、インクジェットプリントヘッドを技術の核とするインクジェットソリューションズ事業を成長領域と位置付け、技術革新や新たな事業機会の創出に向けた出資や共同開発を推進するため、３年間で50億円規模の投資を計画しています。&lt;br /&gt;
今回の提携は、こうした取り組みの一環として実施するものであり、両社の強みを組み合わせることで、インクジェットプリントヘッド関連部品や材料技術の開発を進め、インクジェット技術のさらなる高度化と新たな用途への展開を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．資本業務提携の内容&lt;br /&gt;
クラスターテクノロジーの樹脂複合材料技術および成形加工技術と、エプソンのインクジェット技術や開発力を組み合わせ、インクジェットプリントヘッド関連部品をはじめとする高機能部品や次世代材料の開発を進めます。&lt;br /&gt;
また、それぞれが持つ製造技術やノウハウを活用し、生産性・品質の向上および安定供給体制の強化に取り組みます。これにより、お客様への提供価値の向上とインクジェット領域における競争力強化を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．資本提携の概要&lt;br /&gt;
クラスターテクノロジーは、第三者割当増資を実施し、エプソンと資本提携を行います。エプソンは、本第三者割当増資の引受により３億円を出資し、クラスターテクノロジーとの中長期的な協力関係を強化します。&lt;br /&gt;
本件の詳細につきましては、クラスターテクノロジーが2026年10月９日付で適時開示しました「セイコーエプソン株式会社との資本業務提携の締結、第三者割当による新株式の発行並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動（見込み）に関するお知らせ」をご参照ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.cluster-tech.co.jp/ir_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cluster-tech.co.jp/ir_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．今後の展開&lt;br /&gt;
本資本業務提携を通じて、両社は共同開発や技術交流を進めるとともに、生産・開発の連携を強化し、インクジェット領域における技術力と競争力の向上を図ります。さらに、産業用途をはじめとする成長市場での事業拡大を目指し、お客様への提供価値の向上と新たな事業機会の創出につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>兼松、国際展示会「Semicon West 2026」に半導体製造装置を出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057298</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>Image courtesy of SEMICON West 兼松株式会社は、2026年10月13日～15日、米国 サンフランシスコで開催される半導体業界の国際展示会「Semicon West 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 Image courtesy of SEMICON West &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、2026年10月13日～15日、米国 &amp;nbsp;&amp;nbsp;サンフランシスコで開催される半導体業界の国際展示会「Semicon West 2026」に、兼松米国会社と共同出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社ブースでは、半導体製造の前工程・後工程に関連する各種製造装置・ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SEMICON &amp;nbsp;&amp;nbsp;West 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年10月13日～15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場：米国　サンフランシスコ　Moscone &amp;nbsp;&amp;nbsp;Center&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブースNO：5267&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://portal2026.semiconwest.org/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Home - SEMICON West 2026&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※日程・会場などの詳細は、各イベント公式サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントへの参加には事前登録が必要です。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加登録ページ：&lt;a href=&quot;https://www.semiconwest.org/about/pricing-and-register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Pricing &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;amp; Register | SEMICON West&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下の製品・装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素：MOCVD装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JSWアフティ：ECR装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ &amp;nbsp;&amp;nbsp;NSテクノロジーズ：ICテストハンドラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体装置部 HP： &lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/business/electronics_devices/semiconductor_equipment&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;半導体装置部 | 兼松株式会社&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体装置部&lt;br /&gt;
E-mail：TDH@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202610057298/_prw_PI1im_56N6Z593.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKとイーグル工業の経営統合により「NOK Group株式会社」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017096</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK Group</dc:creator>
        <description>NOK Group株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：鶴 正雄、以下「 NOK Group」）は、 NOK株式会社（以下、 NOK）とイーグル工業株式会社（以下、イーグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK Group株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：鶴 正雄、以下「 NOK Group」）は、 NOK株式会社（以下、 NOK）とイーグル工業株式会社（以下、イーグル工業）の共同株式移転により、 2026年 10月 1日に設立されました。 これにより、20の国と地域、グループ111社、約43,000名の従業員を擁する新たなNOKグループが始動いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、「Essential Core Manufacturing―社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を通じて、世の中に「安全」と「快適」を提供しています。今回の経営統合により、NOKが強みとするゴムや樹脂などの有機材から、イーグル工業の金属、カーボン、セラミックスなどの無機材まで、幅広い素材を網羅する包括的なシーリングソリューションの提供体制が整いました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; さらに、電子部品を展開するメクテック株式会社、化学品を手掛けるユニマテック株式会社、特殊潤滑剤に強みを持つ NOKクリューバー株式会社を含めた中核 5社の技術を掛け合わせ、材料開発から設計・量産までを一気通貫で対応できるグループならではの総合力を発揮してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役 社長執行役員 CEO 鶴 正雄からのメッセージ&lt;br /&gt;
NOKとイーグル工業の統合を機に、中核5社が一体となって成長領域に挑戦し、新たな価値の創出を加速させます。それぞれの会社が長年培ってきた技術や強みを結集し、グループの総合力を活かしたモノづくりを通じて、これからも社会に「安全」と「快適」を提供し続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イーグル工業のコーポレートロゴ刷新について&lt;br /&gt;
本経営統合という新たなスタートを機に、イーグル工業のコーポレートロゴを刷新いたしました。2024年4月にNOKグループのコーポレート・アイデンティティ（CI）策定を手掛けたクリエイティブディレクターの佐藤可士和氏が、今回の新ロゴもデザインしています。グループ全体としてのデザインの統一感を高めるとともに、シナジーを最大限に発揮し、グローバル市場においてさらなる飛躍を目指す決意を新たなロゴに込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOK Group株式会社 会社概要&lt;br /&gt;
新しく設立した持株会社の概要は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・商号：NOK Group株式会社&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役 社長執行役員 CEO　鶴 正雄&lt;br /&gt;
・本社所在地：〒105-8585 東京都港区芝大門1丁目12番15号&lt;br /&gt;
・設立：2026年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：50億円&lt;br /&gt;
・グループ従業員数：42,843人&lt;br /&gt;
・事業内容：シール製品をはじめとする工業用機能製品および電子部品などの製造、販売などを行うグループ会社の経営管理、ならびにグループ全体の研究開発およびコーポレート業務の遂行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新グループ体制および各社コーポレートサイト&lt;br /&gt;
・NOK Group株式会社　&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nokgrp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK株式会社　&lt;a href=&quot;https://nok.nokgrp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nok.nokgrp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イーグル工業株式会社　&lt;a href=&quot;https://ekk.nokgrp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ekk.nokgrp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・メクテック株式会社　&lt;a href=&quot;https://mektec.nokgrp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mektec.nokgrp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ユニマテック株式会社　&lt;a href=&quot;https://www.unimatec-grp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.unimatec-grp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOKクリューバー株式会社　&lt;a href=&quot;https://www.nokklueber.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nokklueber.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を通じて、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。&lt;br /&gt;
当グループは、NOK株式会社、イーグル工業株式会社、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOKクリューバー株式会社の5社を中核とする111社で構成されています。各社が持つ独自の技術と製品を掛け合わせたグループの総合力により、積み重ねた基礎研究に基づく「製品開発」、高品質での「大量・安定生産」と高度な個別ニーズに応える「最適なソリューションの提供」を実現します。&lt;br /&gt;
現在、20の国と地域に所在する約43,000人で、自動車をはじめとするモビリティから、スマートフォンやPCなどの電子機器、船舶、航空・宇宙領域、エネルギー分野、半導体関連、ヘルスケア機器、産業用ロボットまで、世界中のあらゆる産業に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>兼松、「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展ーラベル即時発行ソリューションや各種ラベラーを実機展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017063</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。 会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。&lt;br /&gt;
会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリューションをはじめ、ボトルや箱、袋などさまざまな形状に対応するラベラー、ラベルメディアなどを展示します。実機によるデモンストレーションを通じて、ラベル業務の効率化につながる製品・ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示会概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会名： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会期： 2026年10月14日（水）～16日（金）&lt;br /&gt;
会場： 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;
ブース番号： A1&lt;br /&gt;
入場方法： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/grid-home/event-info/about-the-event-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026公式サイト&lt;/a&gt;より事前に来場登録のうえ、ご来場ください。事前登録の場合は無料、当日受付の場合は2,000円です。&lt;br /&gt;
事前来場登録：公式サイトは&lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/labelshimbun/lfj2026_registration/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;主な展示内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」の実機を今年も展示します。LX610は、プロッターカッターを内蔵した、日本で唯一のカラーラベルプリンタです。好きな形をその場で作成できる特長を生かし、店舗やイベント会場など、スマートフォンを使ってオリジナルラベルをデザインし、その場で作成・印刷できる「ラベル即時発行ソリューション」をご紹介します。ぜひ、ご来場の際はご体験ください。&lt;br /&gt;
各種ラベラー&lt;br /&gt;
用途に応じた各種ラベラーを実機展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ボトル向け半自動ラベラー「AP360」&lt;br /&gt;
・前後2面貼りに対応する「AP380」&lt;br /&gt;
・箱や容器などへの平面貼りに対応する「AP550」&lt;br /&gt;
・平袋・チャック袋などの空袋向けラベラー「PL400」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実機をご覧いただきながら、それぞれの用途や使用方法をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルのラベルメディア「MEQLUA」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルブランド「MEQLUA（メクルア）」のラベルメディアもご紹介します。&lt;br /&gt;
合成紙・PETフィルム・蒸着フィルムなど、各種印刷に対応する幅広いラインアップを取り揃え、優れたコストパフォーマンスを実現しています。製品の調達については、兼松のグローバルネットワークを活用しています。国内に加え、中国・上海および深圳を中心に、米国・ニュージャージー州、ドイツ・デュッセルドルフ、タイ・バンコク、韓国など、世界各地域の専門担当者が現地サプライヤーと密接な関係を構築し製品の選定を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Xeikon社 デジタルラベル印刷機「Ecolyne」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベルギーに本社を構えるXeikon社のデジタルラベル印刷機「Ecolyne」もご紹介します。&lt;br /&gt;
会場では、高品質な印刷サンプル・実機のイメージ動画をご覧いただき、ラベル印刷の内製化に向けた可能性をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;兼松のラベル事業について&amp;gt;&lt;br /&gt;
兼松は、３０年にわたるラベル資機材の仕入れ・販売活動を通じて国内外の企業とのネットワークを築いてきました。海外製品の調達だけでなく、国内の優れた製品や技術を海外へ展開する支援も注力しています。また、海外での商談アテンドや通訳も対応しています。海外展開に関するご相談もお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容、そのほか製品に関するお問い合わせ・ご質問は下記までご連絡ください。&lt;br /&gt;
E-mail：tde1_p@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://printing.kanematsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kanematsu Printing Solution&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202610017063/_prw_PI1im_6RhZ6J6l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、『AIに潰されないための競争戦略５つの武器（モート）』を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166052</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長 近藤 聡、以下EYSC）は、2026年9月19日、AI時代に企業が持続的な競争優位を築くための考え方と、その源泉とな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長　近藤 聡、以下EYSC）は、2026年9月19日、AI時代に企業が持続的な競争優位を築くための考え方と、その源泉となる「５つのモート」を解説する書籍『AIに潰されないための競争戦略 ５つの武器（モート）』を日経BPより出版します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書籍を執筆したEYSC　テクノロジーコンサルティング　デジタル・イノベーション　ディレクター　城田 真琴のコメント：&lt;br /&gt;
「生成AIの普及によって、企業がこれまで競争力の源泉としてきた専門知識や製品機能、開発力の一部は急速にコモディティ化しつつあります。AIを使いこなすだけでは、持続的な競争優位を築くことはできません。本書では、AI時代にも残りやすい競争優位を『５つのモート』として整理しました。自社の強みを改めて見つめ直し、何を守り、どこに投資すべきかを考える一助になれば幸いです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜書籍概要＞&lt;br /&gt;
書籍名：AIに潰されないための競争戦略５つの武器（モート）&lt;br /&gt;
発売日：2026年9月19日&lt;br /&gt;
著者名：城田 真琴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜目次＞&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;1部　AIは何をコモディティ化するのか&lt;br /&gt;
　　第1章　コードの価値はなぜ下がるのか&lt;br /&gt;
　　第2章　消える優位、残る優位&lt;br /&gt;
第2部　AI時代に残る5つのモート&lt;br /&gt;
　　第3章　マスターデータを握る会社が残る&lt;br /&gt;
　　第4章　業務の流れを握る会社は強い&lt;br /&gt;
　　第5章　顧客の前にいる会社は強い&lt;br /&gt;
　　第6章　他社が自社の上で儲かる会社は強い&lt;br /&gt;
　　第7章　規模は、安さではなく構造になる&lt;br /&gt;
第3部　AI時代、企業のモートはどう再設計されるのか&lt;br /&gt;
　　第8章　死ぬのはSaaSではなく、薄いモートである&lt;br /&gt;
　　第9章　AIネイティブ企業はどこに防壁を築くべきか&lt;br /&gt;
　　第10章　非ソフトウェア企業のモートはどう変わるのか&lt;br /&gt;
第4部　経営者は何に投資すべきか&lt;br /&gt;
　　第11章　AI時代の投資優先順位&lt;br /&gt;
　　第12章　自社のモートを診断する&lt;br /&gt;
　　第13章　AI時代に残る会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍についてのお問い合わせ・購入などは下記出版社サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/26/09/04/02779/&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202609166052/_prw_PI1im_ig7955Ek.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラの電子投開票システム「デジ選®」、富山県舟橋村の村長選挙・村議会議員選挙に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166012</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年10月18日（日）に富山県舟橋村で実施される村長選挙および村議会議員選挙において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が導入さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年10月18日（日）に富山県舟橋村で実施される村長選挙および村議会議員選挙において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が導入されることとなりましたのでお知らせいたします。これらは、富山県内で初めて※1電子投票が実施される選挙となります。&lt;br /&gt;
本システムの導入を通じて、幅広い世代がより投票しやすい環境を整えることで、政治参画の促進や投票率の向上が期待されています。また、開票作業の効率化や従事する職員の負担軽減、無効票の削減にも貢献し、持続可能な選挙運営のモデルケースとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※富山県内の地方公共団体が執行する選挙において。2026年8月、京セラ調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件に適合した、地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で、有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作でタッチして投票を行うことができます。投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後の迅速な集計が可能となり、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮につながります。また、人件費の上昇や地域の高齢化・人手不足などを背景に、選挙運営に必要な人員の確保が課題となっている自治体において、開票作業に従事する人員を削減できるなど、人的負担の軽減と運営コストの抑制に貢献します。さらに、紙の投票用紙への記入が不要となることで、誤記や判読不能による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジ選は、選挙運営に求められる安全性・信頼性を重視して設計しています。過去の電子投票では、機器やネットワークに起因するトラブルが課題となった事例もありましたが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでデジ選は、大阪府四條畷市、宮崎県新富町、香川県善通寺市、福岡県粕屋町の選挙に導入され、開票人員や開票時間の削減に寄与してきました。今後も、選挙の信頼性・公平性の確保と、選挙運営の効率化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考：宮崎県新富町における導入事例&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■富山県舟橋村での啓発活動について
本選挙の実施にあたり、舟橋村では、自治体職員や有権者を対象に、電子投票の理解促進を目的とした啓発活動を実施しています。操作方法の周知や体験機会の提供などを通じて、円滑な選挙運営に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組みは、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・議会議員・報道機関向け説明会の実施（６月）&lt;br /&gt;
・村内行事における電子投票体験コーナーの設置（８月）&lt;br /&gt;
・役場庁舎内におけるデモ機の常設（８月～１０月）&lt;br /&gt;
・広報誌への掲載（１０月号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609166012/_prw_PI4im_iD021QGD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>光のスキルミオンで磁気スキルミオンを操る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155922</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>光のスキルミオンで磁気スキルミオンを操る 光のピンセットによる非接触操作や、光と磁気を融合した次世代情報技術に道 【ポイント】 ・光と物質に存在する２種類のスキルミオン※１、「光のスキルミオン※２」と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

光のスキルミオンで磁気スキルミオンを操る 光のピンセットによる非接触操作や、光と磁気を融合した次世代情報技術に道&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ポイント】&lt;br /&gt; ・光と物質に存在する２種類のスキルミオン※１、「光のスキルミオン※２」と「磁気スキルミオン※３」の相互作用を理論的に解明しました。&lt;br /&gt; ・光のスキルミオンを磁気スキルミオンに照射すると、回転・スキップ・トロコイド旋回※４という３種類の特徴的な運動が現れることを発見しました。&lt;br /&gt; ・光のスキルミオンが持つ「ヘリシティ」※５を変えるだけで、磁気スキルミオンがスキップする位置や運動軌道を選択的に制御できることを明らかにしました。&lt;br /&gt; ・光で磁気スキルミオンを捕捉・移動・制御する「光のピンセット」の実現や、情報担体としての磁気スキルミオンを光スキルミオンで自在に操作・制御するような光技術と磁気デバイスを融合した次世代情報技術への応用が期待されます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
光と磁気という異なる世界には、どちらにも「スキルミオン」と呼ばれるトポロジカルな構造※６が存在します。この二つが出会うと、どのような現象が起こるのでしょうか。&lt;br&gt;　早稲田大学理工学術院の望月維人（もちづきまさひと）教授とLan Bo（ラン・ボー）日本学術振興会外国人特別研究員、早稲田大学理工学術院理工学総合研究所のXichao Zhang（張溪超）研究院准教授（研究当時）らの研究グループは、コンピューターシミュレーションにより、光のスキルミオンを磁気スキルミオンに照射すると、回転・スキップ・トロコイド旋回という３種類の特徴的な運動が生じることを明らかにしました。さらに、光のスキルミオンの「ヘリシティ」と呼ばれる状態を変えることで、磁気スキルミオンの運動軌道を選択的に制御できることも発見しました。&lt;br&gt;　本成果は、光をピンセットのように用いて磁気スキルミオンを捕捉・移動・制御する技術や、光技術と磁気技術を融合した次世代情報技術への応用につながることが期待されます。&lt;br /&gt; 
本研究成果は、2026年9月14日に国際学術誌「Physical Review Letters」に掲載されました。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
磁性体薄膜中の磁気スキルミオンに光のスキルミオンを照射した時に生じる「回転」、「スキップ」、「トロコイド旋回」と呼ばれる特徴的な運動の概念図。回転運動では、磁気スキルミオンが光の中心の周囲を回る。スキップ運動では、円軌道を運動していた磁気スキルミオンが特定の場所で急に軌道を変える。さらに、条件によっては小さなループを繰り返しながら進むトロコイド旋回運動が現れる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと　&lt;br /&gt; 
「スキルミオン」は、もともと素粒子を記述するために1960年代に提唱されたトポロジカルな構造です。その後、同じ数学的特徴を持つ構造が、磁性体をはじめ、液晶や光など、さまざまな物理系に現れることが分かってきました。なかでも、「磁気スキルミオン」は、磁性体中の磁化が渦状に配列してできるナノメートルサイズの磁気構造です。2009年にその存在が実験的に確認されて以降、世界中で活発に研究されてきました。小さく、安定で、粒子のように移動させることができるため、次世代のメモリや論理素子、コンピューティング技術などにおける新しい情報担体として期待されています。&lt;br /&gt; 
一方、近年、光の偏光などが空間的にスキルミオンと同じ構造を形成する「光のスキルミオン」が発見され、トポロジカルフォトニクス※７の分野で注目されています。光のスキルミオンは、光の位相や偏光、角運動量などを利用できることから、精密計測、光操作、情報処理などへの応用が研究されています。&lt;br /&gt; 
このように、磁気スキルミオンと光のスキルミオンは、ともに「スキルミオン」という共通のトポロジー※６を持っています。しかし、一方は物質中の磁気構造、もう一方は光がつくる構造として、それぞれ異なる研究分野でほぼ独立に研究されてきました。そのため、光のスキルミオンと磁気スキルミオンを実際に相互作用させると何が起こるのかは、これまで十分に明らかになっていませんでした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;（２）今回の研究で明らかになったこと&lt;br /&gt; 
　本研究では、光のスキルミオンを磁気スキルミオンに照射すると何が起こるのかを、コンピューターシミュレーションによって理論的に調べました。光のスキルミオンは、異なる軌道角運動量※８を持つ２つの光を重ね合わせることで作りました。この構造化光※９を磁性体薄膜中の磁気スキルミオンに照射し、その運動を詳細に解析しました。&lt;br /&gt; 
その結果、磁気スキルミオンには、「回転」、「スキップ」、「トロコイド旋回」という３種類の特徴的な運動が現れることを発見しました。回転運動では、磁気スキルミオンが光の中心の周囲を回ります。スキップ運動では、円軌道を運動していた磁気スキルミオンが特定の場所で急に軌道を変えます。さらに、条件によっては小さなループを繰り返しながら進むトロコイド旋回と呼ばれる運動が現れます。&lt;br /&gt; 
研究グループは、これらの運動が生じる仕組みも明らかにしました。光のスキルミオンを構成する光には、磁気スキルミオンを一定の範囲に閉じ込める力、円周方向に動かす力、運動に振動を加える力があり、それらが組み合わさることで多彩な運動が生じます。つまり、単に「光の強いところに磁気スキルミオンが引き寄せられる」のではなく、光が持つ空間構造や角運動量そのものが磁気スキルミオンの運動を生み出していることが分かりました。&lt;br /&gt; 
特に重要なのが、スキップ運動です。光のスキルミオンのヘリシティ（光のスキルミオンの内部構造を特徴づける角度）※５を変えると、磁気スキルミオンがスキップする位置もそれに応じて移動しました。さらに、その位置は磁気スキルミオン自身のカイラリティ（磁化の巻き方）※５によっても変化しました。これにより、光の状態を変えるだけで、磁気スキルミオンの運動軌道を選択的に制御できることを明らかにしました。&lt;br /&gt; 
さらに、光のスキルミオンが空間を伝わる場合についても解析しました。その結果、光が進むにつれて変化する位相によって、磁気スキルミオンがスキップする位置も変化することが分かりました。これは、光の進行方向も含めた３次元的な磁気スキルミオンの光制御へ発展する可能性を示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
図１：磁性体薄膜中の磁気スキルミオンに光のスキルミオンを照射した場合に誘起される磁気スキルミオンの運動のシミュレーション結果。（a） 散逸が小さい場合の磁気スキルミオンの軌跡。「回転」、「スキップ」に加え、明確な「トロコイド旋回」が見られる。 (b) 回転運動、スキップ運動、トロコイド旋回運動の概念図。 (c) 散逸が大きい場合の磁気スキルミオンの軌跡。明確な「トロコイド旋回」は見られない。 (d) スキップ運動が起こる位置は、磁気スキルミオンのタイプと光のスキルミオンのヘリシティに依存して異なる。 (e) 進行する光の断面に現れる光スキルミオン。そのヘリシティは進行方向の位置によって異なる。そのため、進行する光のどの位置に磁性体薄膜を置くか、あるいは光源位置を変えることで、スキップ運動が起こる位置を制御することができる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
今回の研究は、これまで別々の分野で研究されてきた「光のトポロジー」と「磁気のトポロジー」を結びつけた点に大きな学術的意義があります。光のスキルミオンが持つ位相や偏光、角運動量などの情報を利用して磁気スキルミオンの運動を制御できることを示したことで、トポロジカルフォトニクスとスピントロニクス※10を融合する新しい研究領域へ発展することが期待されます。&lt;br /&gt; 
また、磁気スキルミオンは、ナノメートルサイズで安定して存在し、粒子のように移動できることから、次世代のメモリや論理素子、コンピューティング技術などの情報担体として研究されています。今回示した方法では、電極などを介して直接操作するのではなく、光を用いて非接触で磁気スキルミオンを制御できる可能性があります。&lt;br /&gt; 
例えば、光によって誘起される回転運動を利用すれば、磁気スキルミオンを光のピンセットでつまむように捕捉し、移動させる技術につながる可能性があります。また、光の状態によってスキップ運動の軌道を選択できる性質は、光が持つ情報を磁気スキルミオンの運動へ変換する仕組みとして利用できる可能性があります。さらに、トロコイド旋回運動は、光によって特性を調節できる微小な発振器への応用も考えられます。&lt;br /&gt; 
このような技術が実現すれば、光による高速な情報伝送と、磁気による情報の保持・処理を結びつける新しい光・磁気融合型情報技術の実現につながる可能性があります。ただし、本研究は理論・シミュレーションによって新しい原理を示した段階であり、実際のデバイスへの応用には、今後、実験による検証や光と磁性体を効率よく相互作用させる技術の開発が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
本研究は、光のスキルミオンと磁気スキルミオンの相互作用によって新しい運動を生み出し、その軌道を光で制御できることを理論とシミュレーションによって示した段階です。したがって、今後の最も重要な課題は、今回予測した現象を実際の磁性体と光を用いた実験で検証することです。&lt;br /&gt; 
そのためには、ナノメートルサイズの磁気スキルミオンに対して、光のスキルミオンの複雑な空間構造を保ったまま光を照射し、両者を十分な強さで相互作用させる必要があります。通常の光では照射できる領域の大きさに限界があるため、光を微小な領域に閉じ込める技術などを利用することが重要になると考えられます。&lt;br /&gt; 
また、今回の研究では理想化した条件のもとで基本的な相互作用を明らかにしました。実際の物質では、温度による揺らぎや試料中の欠陥、材料ごとの性質なども磁気スキルミオンの運動に影響します。今後は、こうした現実的な条件のもとでも、今回見いだした特徴的な運動や光による制御が安定して現れるかを調べる必要があります。&lt;br /&gt; 
将来的には、実験による検証を進めるとともに、磁気スキルミオンの捕捉・輸送、光の状態による軌道制御、光信号から磁気信号への変換などへ研究を発展させたいと考えています。さらに、光の空間構造を自在に設計する技術と組み合わせることで、光によって磁気スキルミオンを非接触かつプログラム可能な形で操作する技術へと発展することが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
「光と磁気というまったく異なる世界に存在する二つのスキルミオンが出会ったら何が起こるのだろう」という素朴な好奇心がこの研究の出発点でした。実際に調べてみると、光によって磁気スキルミオンに多彩な運動を生み出し、その軌道まで制御できることが分かりました。基礎科学としての面白さに加え、将来、光で磁気を自在に操る新しい技術へ発展することを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※１ スキルミオン&lt;br /&gt; 
もともとは素粒子を記述する理論の中で提唱された、トポロジーによって特徴づけられる構造です。その後、磁性体や液晶、光など、さまざまな物理系に同様の構造が現れることが分かっています。本研究では、磁気と光に現れる二つのスキルミオンを扱っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※２ 光のスキルミオン&lt;br /&gt; 
光の偏光などが空間的にスキルミオンと同じトポロジカルな構造を形成したものです。本研究では、異なる軌道角運動量を持つ二つの光を重ね合わせることで光学スキルミオンを構成し、磁気スキルミオンとの相互作用を調べました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※３ 磁気スキルミオン&lt;br /&gt; 
磁性体の中で、原子が持つ微小な磁石（磁化）の向きが渦状に配列してできるナノメートルサイズの磁気構造です。小さく安定で、粒子のように移動させることができるため、次世代のメモリや情報処理技術への応用が期待されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※４ トロコイド旋回&lt;br /&gt; 
円運動と並進運動が組み合わさって生じる、ループを伴う特徴的な運動です。本研究では、光学スキルミオンを照射した磁気スキルミオンに、回転運動やスキップ運動と並んで、このトロコイド旋回運動が現れることを発見しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※５ ヘリシティとカイラリティ&lt;br /&gt; 
ヘリシティは、本研究では光学スキルミオンの内部構造の向きを特徴づける量です。一方、カイラリティは磁気スキルミオンにおける磁化の巻き方を特徴づけます。本研究では、光のスキルミオンのヘリシティと磁気スキルミオンのカイラリティの組み合わせによって、磁気スキルミオンがスキップする位置が変化することを明らかにしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※６ トポロジーとトポロジカルな構造&lt;br /&gt; 
「トポロジー」とは、物体やベクトル場の形が持つ連続的に変形しても変わらない性質、あるいはそれに着目して分類する数学的な考え方です。物理学では、磁化ベクトルや光の偏光などが空間の中でどのように分布・配列しているかを特徴付けるためにも用いられます。特徴的なトポロジーを持つ構造のことを「トポロジカルな構造」と呼びます。磁気スキルミオンと光のスキルミオンは、異なる物理系に存在しながら共通するトポロジーを持っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※７ トポロジカルフォトニクス&lt;br /&gt; 
トポロジーの考え方を光に応用し、新しい光の状態や伝搬・制御方法を研究する分野です。本研究は、光のスキルミオンを扱うトポロジカルフォトニクスと、磁気スキルミオンを扱うスピントロニクスを結びつける研究と位置づけられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※８ （光の）軌道角運動量&lt;br /&gt; 
光が空間的にねじれた波面を持つことによって生じる角運動量です。本研究では、異なる軌道角運動量を持つ二つの光を重ねることで光のスキルミオンを作り出しています。また、その軌道角運動量が磁気スキルミオンを円周方向に動かす働きをすることが示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※９ 構造化光&lt;br /&gt; 
光の強さだけでなく、位相、偏光、角運動量などが空間的に意図して設計された光です。通常の単純な光にはない複雑な空間構造を持たせることで、物体の操作や計測、情報処理などへの利用が研究されています。本研究で用いた光のスキルミオンも構造化光の一種です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１０ スピントロニクス&lt;br /&gt; 
電子が持つ電気的な性質である「電荷」に加えて、磁気的な性質である「スピン」を利用して情報を記録・処理する技術や、その基礎となる学問分野です。磁気スキルミオンは、将来のスピントロニクスデバイスにおける情報担体の候補として研究されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;（７）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名：　Physical Review Letters&lt;br /&gt; 
論文名：　Magnetic Skyrmion Interacting with Optical Skyrmion&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）：&lt;br /&gt; 
Lan Bo (早稲田大学理工総研・研究院講師，日本学術振興会外国人特別研究員)&lt;br /&gt; 
望月維人/Masahito Mochizuki (早稲田大学理工学術院・教授)&lt;br /&gt; 
張　溪超/Xichao Zhang (研究当時：早稲田大学理工総研・研究院准教授，現：香港科技大学・中国)&lt;br /&gt; 
Jian Chen（上海理工大学・中国）&lt;br /&gt; 
Yan Zhou（香港中文大学・中国）&lt;br /&gt; 
Chengwei Qiu（国立シンガポール大学・シンガポール）&lt;br /&gt; 
掲載⽇時（⽇本時間）： 2026年9月14日&lt;br /&gt; 
掲載URL： &lt;a href=&quot;https://journals.aps.org/prl/abstract/10.1103/hylp-trxp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://journals.aps.org/prl/abstract/10.1103/hylp-trxp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI：　&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1103/hylp-trxp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1103/hylp-trxp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（８）キーワード&lt;br /&gt; 
磁気スキルミオン、光のスキルミオン、トポロジー、構造化光、スピントロニクス、トポロジカルフォトニクス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（９）研究助成（外部資金による助成を受けた研究実施の場合）&lt;br /&gt; 
研究費名：日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A)&lt;br /&gt; 
研究課題名：スキルミオンが持つ新しい物質機能・物性現象の開拓とスキルミオニクスの創出&lt;br /&gt; 
課題番号：JP25H00611&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：望月維人（早稲田大学）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究費名：学術変革領域研究(A) 『キメラ準粒子が切り拓く新物性科学』&lt;br /&gt; 
研究課題名：キメラ準粒子の理論&lt;br /&gt; 
課題番号：JP24H02231&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：村上修一（東京大学）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究費名：国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略的創造研究推進授業CREST&lt;br /&gt; 
研究課題名：Beyond Skyrmionを目指す新しいトポロジカル磁性科学の創出&lt;br /&gt; 
課題番号：JPMJCR20T1&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：于秀珍（理化学研究所）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究費名：日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別研究員奨励費(外国人特別研究員)&lt;br /&gt; 
研究課題名：トポロジカルスピンテクスチャの多面的操作の理論的研究&lt;br /&gt; 
課題番号：25KF0118&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：望月維人（早稲田大学）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究費名：日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究&lt;br /&gt; 
研究課題名：ナノ機能界面のトポロジカル磁気テクスチャのデバイス機能の創出&lt;br /&gt; 
課題番号：JP25K17939&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：ZHANG XICHAO（早稲田大学）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202609155922/_prw_PI1im_I546VAs8.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>新ブランド「CONTOURJET」で立体物への直接印刷ソリューションを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145821</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブランド「CONTOURJET」（読み コントアジェット）として展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ブランドのもとで装置性能の向上に加え、インク、関連ソフトウエア、導入支援、保守サービスまでを含めたトータルソリューションを提供し、お客様の加飾工程における効率化や環境負荷低減と、多様なデザイン表現の両立に貢献します。また、スポーツ用品、自動車部品、工業製品など、立体形状への加飾ニーズが見込まれる市場に向け、グローバル展開を加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CONTOURJET（イメージ図）立体物印刷サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、コンパクトな形状と高精度なインク吐出性能を両立したエプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と、エプソンが開発した高精度な産業用6軸ロボットを組み合わせることで、曲面や凹凸を有する複雑な立体物への直接印刷を可能にするソリューションです。PrecisionCoreプリントヘッド「S800」と独自の軌跡制御と画像処理技術により、溝や湾曲を含む複雑な形状に対しても高品質かつ高精度な印刷を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、従来のアナログ印刷工程のデジタル化により、人手作業の削減や省スペース化を実現し、製造工程の合理化に貢献します。また、インクジェット技術の特長である「必要なところに、必要な量だけ印刷する」ことで、材料使用量や廃棄物を削減し、環境負荷の低減にも寄与します。さらに、版や専用材料を必要としないため、多品種少量生産やパーソナライズ需要にも柔軟に対応し、多様なデザイン表現を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のブランド展開に合わせ、機能の強化も実施しました。リニアモーター駆動や可搬重量を高めたエプソンのロボットの採用により、大型・長尺ワークへの印刷にも対応します。さらにフロントアクセスを重視した設計によりメンテナンス性を高めるとともに、ホワイトインク・透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷への対応により、より多彩な加飾表現を可能にします。加えて、エプソンはパートナー企業との連携を通じて、用途や素材に応じた最適なインクや運用方法を提案し、お客様の新たな価値創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、エプソンは2026年9月23日から25日まで、米国ネバダ州のラスベガス・コンベンションセンターで開催される印刷業界向け国際展示会「PRINTING United Expo 2026」に出展し、「CONTOURJET」で印刷した立体物サンプルなどを通じて、本ソリューションの特長を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは今後も、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、PrecisionCoreプリントヘッドとロボティクス技術の融合により、平面印刷の枠を超えた新たなインクジェット用途の創出を進めていきます。これにより、お客様の生産性向上と環境負荷低減に貢献するとともに、持続可能な社会の実現を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CONTOURJET」の主な特長&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、エプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と産業用6軸ロボット、独自の軌跡制御・画像処理技術を組み合わせることで、複雑な立体形状への高品質かつ高精度な直接印刷を実現します。&lt;br /&gt;
・独自のPrecisionCoreプリントヘッド「S800」を搭載し、600dpi×600dpiの高解像度印刷を実現&lt;br /&gt;
・6軸ロボットと独立昇降機構の組み合わせにより、幅広い印刷姿勢に柔軟に対応し、さまざまな立体形状への印刷を実現&lt;br /&gt;
・リニアモーター駆動や可搬重量を高めたロボットの採用により大型・長尺ワークへの印刷に対応&lt;br /&gt;
・曲面に沿った精密な軌跡制御技術と画像処理技術により、複雑な立体物への高精度な加飾を実現&lt;br /&gt;
・フロントアクセス設計によりプリントヘッド交換などのメンテナンス性を向上&lt;br /&gt;
・ホワイトインクや透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷に対応。下地印刷から質感表現まで多彩な加飾表現を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ビジネスモデルとパートナーシップ&lt;br /&gt;
エプソンは、長野県諏訪郡富士見町の「インクジェットイノベーションラボ富士見」において、「CONTOURJET」を活用した立体物へのインクジェット印刷技術の研究開発や評価・検証を進めてきました。また、ドイツ・ノイスに開設した「Epson Experience Center」では、欧州のお客様が「CONTOURJET」を用いて実際の基材へのテスト印刷や評価を行える環境を整えています。日本と欧州の2拠点をベースに、これまで培ってきた技術やノウハウを活かしながら、立体加飾市場での事業展開を加速するため、積極的にグローバルパートナーとの協業を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンのインクジェットプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/inkjet/head/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/inkjet/head/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
PrecisionCoreプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご参照ください。&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ製造技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
エプソンの産業用ロボットの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/robots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/robots/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品に関するお客様・ビジネスパートナーからのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202609145821/_prw_PI1im_Q4sUN94B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界初※1、京セラと東北大学がシリコン光回路上に直接集積可能な光アイソレータ技術を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085497</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）と国立大学法人 東北大学 電気通信研究所（所長：石山 和志、以下：東北大学）は、共同研究により、レーザー光による局所的な熱処理手法「レーザーア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


京セラ株式会社&lt;br /&gt;
国立大学法人東北大学&lt;br /&gt;

京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）と国立大学法人 東北大学 電気通信研究所（所長：石山 和志、以下：東北大学）は、共同研究により、レーザー光による局所的な熱処理手法「レーザーアニール」を用いて、シリコン光回路上に光アイソレータを集積する技術を新たに開発しました※1。光アイソレータは、回路内で反射して戻る光を抑え、通信を安定させるための部品です。&lt;br /&gt;
本成果をまとめた論文は、2026年9月3日（木）、米国電気電子学会（IEEE）発行の学術誌「IEEE Access」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 レーザーアニール手法を用いたシリコン光回路上に光アイソレータを集積する技術において。2026年7月、京セラ調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レーザーアニールを用いてシリコン光回路上に集積作製した、光アイソレータの顕微鏡画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景
生成AIの普及などにより、世界のデータ通信量が急増する中で、通信の高速化と省電力化を実現するため、電気配線に代わり光で信号を伝えるシリコンフォトニクス※2の活用が進んでいます。特に、光回路と電子回路を半導体チップと同一パッケージに集積することで、電気信号の伝送距離を短くし、消費電力や信号損失を抑えるCPO（Co-Packaged Optics）の開発が世界的に加速しています。&lt;br /&gt;
光回路では、内部で反射した光がレーザー光源に入ると、通信品質の低下につながります。この「戻り光」を抑制する光アイソレータは、通信を安定させるために欠かせません。CPOをはじめとする小型・高集積な光回路の実現に向けては、光アイソレータをシリコン光回路上に直接作り込む技術が必要です。&lt;br /&gt;
光アイソレータには「磁気光学ガーネット」と呼ばれる結晶材料が使われますが、この材料に光アイソレータとしての機能を持たせるには、約600℃以上の熱処理が必要です。しかし、シリコン光回路のチップ全体を高温で加熱すると、チップ上の電極や配線などの他素子に悪影響を及ぼすおそれがあります。そのため、周囲の電極や配線に影響を与えず、磁気光学ガーネットだけを適切に熱処理する技術が課題となっていました。&lt;br /&gt;
京セラと東北大学は、この課題を解決するため、熱処理が必要な箇所にのみ局所的にレーザー光を当てて加熱する「レーザーアニール」プロセスによって、光アイソレータをシリコン光回路に直接作りこむモノリシック集積技術※3の開発に成功。本試作品の動作を実証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 シリコンフォトニクス：半導体材料であるシリコン上に光回路を形成し、光信号を用いて情報を伝送・処理する技術。&lt;br /&gt;
※3 複数の機能素子を同一基板上に一体形成する技術。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発技術の特長
１）レーザー光による局所加熱で、周囲の回路や電極を傷めず磁気光学ガーネットを熱処理&lt;br /&gt;
磁気光学ガーネットが成膜された約700 μm四方の光アイソレータ回路領域のみに、近赤外波長帯のレーザー光を照射します。レーザー光が照射された領域は局所的に加熱され、磁気光学ガーネットは結晶化し、反射した光を抑えるために必要な特性を発現します。チップ全体を炉に入れて加熱する従来の手法と異なり、周囲の光回路や金属電極への熱的な影響を削減することができます。&lt;br /&gt;
  開発技術（レーザーアニール）の特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）シリコン光回路上で光アイソレータ動作を実証&lt;br /&gt;
本技術を用いて、光の干渉を利用する構造のデバイスを試作し、光アイソレータとして動作することを実証実験しました。実験では、信号として進む光（順方向伝搬）と、反射して光源に戻る光（逆方向伝搬）に相当する光出力を比較しました。その結果、光通信で使われる波長域において13.6 dBのアイソレーション比を確認し、戻り光を約20分の1に低減できることを確認しました。また、レーザーを照射した部分の磁気光学ガーネットが、シリコン導波路上で良好に結晶化していることも電子顕微鏡で確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt; 光アイソレータ動作の実証実験結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開　
京セラと東北大学は、これまでも光回路上へ集積可能な光アイソレータの技術開発を行ってまいりました※4。今後は、これら技術の実用化に向けて、さらなる低損失と高効率、量産のための生産性向上を目指します。両者は今後も連携を進め、効率的で持続可能な情報社会の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4 京セラと東北大学の先行共同研究成果（T. Sugita et al., “Nanocomposite Garnet-Enabled Monolithically Integrated Magneto-Optical Isolator Using an Asymmetric Mach–Zehnder Interferometer,” ACS Appl. Opt. Mater., vol. 4, no. 6, pp. 1813–1820, Jun. 2026, doi: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1021/acsaom.6c00176&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;10.1021/acsaom.6c00176&lt;/a&gt;.）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■論文情報
掲載誌: IEEE Access&lt;br /&gt;
論文タイトル: Monolithic Magneto-Optical Mach–Zehnder Isolator Using Laser-Annealed Iron Garnet on a Silicon Waveguide&lt;br /&gt;
著者: Tomoya Sugita, Reona Motoji, Yuki Yoshihara, Dan Maeda, Hiroki Yamamoto, Hibiki Miyashita, Kazushi Ishiyama, Taichi Goto&lt;br /&gt;
DOI: 10.1109/ACCESS.2026.3729586 （ &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1109/ACCESS.2026.3729586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1109/ACCESS.2026.3729586&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「IEEE」は、The Institute of Electrical and Electronics Engineers, Inc.の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609085497/_prw_PI3im_8eyynvj7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>樹脂加工品の即時見積『Quick ValueⓇ』、量産を支える企業別カスタムプラン開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075403</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>バルカー</dc:creator>
        <description>株式会社バルカー（本社：東京都品川区、代表取締役会長 CEO：瀧澤利一、以下「バルカー」）は、樹脂加工品の即時見積サービス「Quick Value（クイックバリュー）」において、「試作・小ロット」から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社バルカー（本社：東京都品川区、代表取締役会長 CEO：瀧澤利一、以下「バルカー」）は、樹脂加工品の即時見積サービス「Quick Value（クイックバリュー）」において、「試作・小ロット」から「量産」までシームレスにご利用いただけるよう、個別のお客様のセキュリティポリシーや取引契約に柔軟に対応する企業別カスタムプラン （『Quick Value For XXX（クイックバリュー・フォー・XXX）』）をリリースしたことをお知らせいたします。本プランは本リリースの発表日より申し込み受付を開始し、お申し込み後、企業ごとに個別にご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本画像は開発中イメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://quickvalue.valqua.co.jp/enterprise/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://quickvalue.valqua.co.jp/enterprise/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開発の背景：「試作」から「量産」への移行を阻む壁を解消&lt;br /&gt;
Quick Valueは、3D/2Dの図面データをブラウザ上にアップロードするだけで、最短2時間で見積もりを算出する、樹脂加工品の調達プラットフォームとして、現在多くのお客様にご活用いただいております。&lt;br /&gt;
その中で、試作段階から量産段階への移行を検討されるお客様からは、「社内セキュリティポリシーに準拠した認証への対応（シングルサインオン等）」「特定メーカーの個別材質グレードでの見積」「品質保証や仕入先登録に関わる個別取引契約の手続き」といった、大手企業や製造業ならではの要件や手続きへの対応状況について、お問い合わせをいただく機会が増えておりました。&lt;br /&gt;
バルカーは、これらの声に応え、お客様が「量産のパートナー」としてQuick Valueをより本格的にご利用いただけるよう、システム面でのカスタマイズ対応と専任担当者によるサポート体制を含めた、 企業別カスタムプラン （『Quick Value For XXX』）を新たなサービスメニューとしてリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;企業別カスタムプラン（『Quick Value For&amp;nbsp;XXX（クイックバリュー・フォー・XXX）』）の主な特徴 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;企業別カスタムプランでは、主に以下3つの観点から機能・体制を強化し、お客様企業の量産フェーズを支援します。&lt;br /&gt;
1. 量産フェーズを伴走する専任担当者によるサポート体制&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;デジタル見積サービスの手軽さはそのままに、製造業として長年実績のあるバルカーならではの人的サポート体制を整備しました。&lt;br /&gt;
・専任担当者の設置：&lt;br /&gt;
お客様ごとに専任担当者を配置し、仕入先登録（口座開設）に必要な情報提供や書面対応、契約関係の締結（取引基本契約、品質保証協定ほか）、量産時のコストダウンのご相談、納期調整、量産納入仕様のご相談、納入後の品質保証・サポートまで、量産に欠かせない人的対応について、バルカーがこれまで提供してきたサポート体制をご提供します。&lt;br /&gt;
・品質保証体制の可視化：&lt;br /&gt;
当社が取得している「ISO 9001品質マネジメントシステム」に基づいた管理体制や品質保証体制をご要望に応じて開示し、お客様の品質監査や評価基準、必要な書面（材質証明書、RoHS対応、検査成績書など）に対応します。&lt;br /&gt;
2. お客様独自の「指定材質・個別グレード」への対応&lt;br /&gt;
量産部品のきめ細かな仕様要件に柔軟に対応します。&lt;br /&gt;
・個別グレードや仕様への対応：&lt;br /&gt;
樹脂材質の特定メーカー、特定グレード指定、仕様など、お客様の量産設計に合わせた個別グレードの追加に対応します。&lt;br /&gt;
・個別材質の自動見積化：&lt;br /&gt;
お客様で使用頻度の高い材質・グレードについて優先的に見積化を進めてまいります。&lt;br /&gt;
3. エンタープライズレベルのセキュリティ対応&lt;br /&gt;
厳格な情報セキュリティ基準を持つ企業様でも安心してご利用いただけるよう、認証セキュリティの強化および管理機能の拡充を行います。&lt;br /&gt;
・認証機能：&lt;br /&gt;
多要素認証（MFA）に対応し、メール・SMS・認証アプリによるセキュアな認証方法を選択可能にします。また、主要なアイデンティティプロバイダー（IdP）とのシングルサインオン（SSO）に対応し、既存の社内アカウントとの統合管理を可能にします。なお、IPアドレスによるアクセス制限についても個別のご要望に応じて対応いたします。&lt;br /&gt;
・テナントの分離とシステムログの提供：&lt;br /&gt;
お客様ごとに専用のログインURLをご用意し、データを論理的に分離して安全に保護します。また、システム監査や社内セキュリティポリシーへの適合に必要な、該当テナント内のログイン履歴、ユーザー管理履歴、システム操作ログなどの「監査ログ」を、ご要望に応じて個別にご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ &amp;nbsp;企業別カスタムプラン（『Quick Value For&amp;nbsp;XXX（クイックバリュー・フォー・XXX）』）に関するお問い合わせ先 &lt;br /&gt;
お客様の社内セキュリティ要件、品質基準、個別契約などに応じた柔軟なプラン提案やご相談を承っております。ご希望の方は、Webサイトからお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://promo.quickvalue.jp/contact-for/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promo.quickvalue.jp/contact-for/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Quick ValueⓇ（クイックバリュー）」とは &lt;br /&gt;
「Quick Value」は、株式会社バルカーが提供する樹脂加工品の見積・調達サービスです。 製造業の開発・設計・調達プロセスにおける効率化を目指し、Webブラウザ上へ図面データをアップロードするだけで、 見積（価格・納期）を確認できるデジタルプラットフォームとして開発されました。すでに500社を超える企業で利用されており、幅広い樹脂部品のオーダーにお応えしています。設計初期段階の材質選定サポート機能から図面見積、試作品の調達、量産まで、樹脂部品のサプライチェーンを総合的に支援します。&lt;br /&gt;
サービス概要：&lt;a href=&quot;https://quickvalue.valqua.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://quickvalue.valqua.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社バルカーについて&lt;br /&gt;
まもなく創業100年を迎える株式会社バルカーは、1927年の創業以来、社名の由来でもある「Value（価値）」と「Quality（品質）」に対するあくなき追求を続け、工業用シール製品、フッ素樹脂加工製品のパイオニアとして、日本のものづくりを支えてきました。&lt;br /&gt;
特にフッ素樹脂においては、1952年に日本で最初に工業化に成功して以来、半導体や自動車など様々な業界の要望に応え、安全性と信頼性の向上に貢献してまいりました。近年では、これら長年の知見と実績をベースに、樹脂加工品の見積・調達サービス「Quick Value」を展開するなど、デジタルによる設計・調達プロセスの革新にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
会社ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.valqua.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.valqua.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「Quick Value」は、株式会社バルカーの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109172/202609075403/_prw_PI3im_114SQ64w.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>科学技術と人類の未来を議論する 「第23回STSフォーラム年次総会」が、10/4（日） 開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015035</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:26:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>STSフォーラム</dc:creator>
        <description>STSフォーラム(科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム)は、第23回年次総会を、2026年10月4日(日)から10月6日(火)の3日間、国立京都国際会館にて開催いたします。 本年の年次総会では、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
STSフォーラム(科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム)は、第23回年次総会を、2026年10月4日(日)から10月6日(火)の3日間、国立京都国際会館にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年の年次総会では、昨年議論の中心となったAIのみならず、世界情勢をはじめとする様々な要因により転換期を迎えている科学技術の現状に更に踏み込み、「科学技術・社会における地殻変動への舵取り」をメインテーマに開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12名のノーベル賞受賞者を含む世界的な科学者をはじめ、各国の科学技術大臣、企業のトップ、研究機関の責任者、大学学長、影響力あるジャーナリストなど、様々な分野のオピニオンリーダーが一堂に会します。参加者たちは様々な視点から、国境や専門分野の垣根を越えて、100年から500年先の人類の未来を見据えた科学技術の課題や方向性について議論を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《会議名》　STSフォーラム2026　第23回年次総会&lt;br /&gt;
　　　　　　（STS forum 2026 – The 23rd Annual Meeting）&lt;br /&gt;
《開催日》　2026年10月4日（日）～6日（火）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《会　場》　国立京都国際会館 （京都府京都市）&lt;br /&gt;
《参加者》　80を超える国・地域・国際機関から、およそ1,500名が参加（2025年年次総会実績）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年 第22回年次総会 開会式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;
全体会議　12セッション、分科会 &amp;nbsp;&amp;nbsp;24セッションの &amp;nbsp;&amp;nbsp;合計 36セッション&lt;br /&gt;
※詳細につきましては、&lt;a href=&quot;https://www.stsforum.org/kyoto2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式ウェブサイト&lt;/a&gt;（英語）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主なテーマ&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;
【開会式】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「科学技術・社会における地殻変動」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本年新設の全体会議テーマ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　「変遷する世界 &amp;nbsp;&amp;nbsp;― &amp;nbsp;&amp;nbsp;持続可能な未来のための科学技術」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　「デジタル主権」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　「なぜ科学を信頼するのか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　「科学外交はどこへ向かうのか―衝突か分岐か？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　「政府と社会の時間的調和」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【その他の全体会議テーマ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　「ビジネスにおける科学技術のブレイクスルー」、「AIの光と影」、「IARU学長セッション： &amp;nbsp;&amp;nbsp;社会において信頼できるAIを形作る大学の役割」、「STSフォーラム年次総会2026からの学び」、閉会式： &amp;nbsp;&amp;nbsp;「人類の未来のための科学技術」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別対談】 ※メディア非公開 2025年ノーベル賞受賞者の北川進教授とオマー・M・ヤギー教授による&lt;br /&gt;
「ファイヤーサイドチャット： 可能性の細孔ー北川教授とヤギー教授が語る分子設計の未来」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【分科会】　8テーマ &amp;nbsp;&amp;nbsp;24セッション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な登壇者 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;
各国の科学技術担当大臣、ノーベル賞受賞者10名を含む各国・地域・国際機関の研究機関や大学・政官界・経済界のリーダー220名以上が登壇予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■言語 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;
英語&amp;nbsp; ※メディアの方には英日同時通訳レシーバーをご用意しております（全体会議のみ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の第22回年次総会の様子は以下より動画をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=izeEgv0-fEk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2025年 開会式：「2030年以降の世界を見据えて – 科学技術と人類の未来」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=ImGdCNTeWzA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2025年 全体会議102A：尾身メモリアル「2030年以降のAI」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第23回年次総会 開催の目的
ＳＴＳフォーラム（科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム）は尾身幸次元財務大臣・元科学技術政策担当大臣によって2004年に創立され、今回で第23回目の年次総会となります。毎年、ノーベル賞受賞者を含む世界的な科学者、政策決定者、企業経営者、研究機関長、大学学長、ジャーナリストなどのオピニオンリーダーが京都に集い、国境・分野を越えて人類の未来のために100年から500年先を見通して様々な課題について科学技術の方向性を議論し、世界的なネットワークを構築する「場」を提供することを目的としています。2021年3月より小宮山宏が理事長を務めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【組織概要】&lt;br /&gt;
法人名　　：&amp;nbsp; 特定非営利活動法人ＳＴＳフォーラム（ＮＰＯ法人ＳＴＳフォーラム）&lt;br /&gt;
所在地　　：&amp;nbsp; 東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル 419号室&lt;br /&gt;
代表者　　：&amp;nbsp; 理事長　小宮山　宏&lt;br /&gt;
事業内容　：&amp;nbsp; 国際フォーラムの開催事業、科学技術と社会に関する国際的な問題に関する調査・研&amp;nbsp; 究事業、科学技術と社会に関する国際的な問題に関する情報提供、普及・啓発事業&lt;br /&gt;
URL　　　：&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.stsforum.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.stsforum.org/&lt;/a&gt;　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106745/202609015035/_prw_PI5im_z756RU40.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アヴネット、Canonicalの「Ubuntu Pro for Devices」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314951</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 06:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アヴネット</dc:creator>
        <description>電子部品のグローバル・テクノロジー・ディストリビューターおよびソリューションプロバイダーであるアヴネット株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：茂木康元）は、Canonicalが提供するエンター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


アヴネット株式会社&lt;br /&gt;

電子部品のグローバル・テクノロジー・ディストリビューターおよびソリューションプロバイダーであるアヴネット株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：茂木康元）は、Canonicalが提供するエンタープライズ向けLinuxソリューション「Ubuntu Pro for Devices」の正規ディストリビューターとして、日本市場向けの提供を開始します。これにより、組込み機器およびIoTデバイス向けのソフトウェアライフサイクル管理とセキュリティ支援を強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製造業、社会インフラ、医療機器、産業機器などでIoTやエッジコンピューティングの活用が拡大する中、製品出荷後も長期間にわたりセキュリティと安定性を維持することが重要になっています。一方で、継続的なセキュリティアップデートや脆弱性対応、ソフトウェアライフサイクル管理、規制・コンプライアンス対応は、多くのメーカーにとって大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ubuntu Pro for Devicesは、Ubuntuベースの組込み機器やIoTデバイス向けに、長期セキュリティメンテナンス、脆弱性管理、デバイス管理、エンタープライズグレードのサポートを提供するソリューションです。製品ライフサイクル全体を通じてソフトウェア環境を継続的に管理できるため、長期的なセキュリティと信頼性の確保、運用リスクの低減、製品価値の向上、および各種規制要件への対応を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アヴネットはこれまで、半導体、組込みコンピューティング、ソフトウェア、クラウド、エッジコンピューティングなど幅広い技術分野で培った知見を活かし、日本市場のお客様に技術支援を提供してきました。今回のCanonicalとの協業により、ハードウェア選定からソフトウェア統合、製品開発、量産、運用までを包括的に支援し、Linuxベースの組込みシステムに求められるセキュリティ、保守性、拡張性への対応を強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、組込みLinux、IoT、エッジAIなどの分野において、Ubuntu Pro for Devicesとグローバルで培ったエンジニアリング支援を組み合わせることで、ハードウェアとソフトウェアを統合したシステムレベルのソリューションを提供します。これにより、お客様の開発負荷や導入リスクを低減し、開発期間の短縮と長期的な運用・セキュリティ強化を支援するとともに、日本市場における次世代組込みシステムの開発と実用化を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Canonical Group Limited APAC Sales Director CS Chiangのコメント&lt;br /&gt;
「アヴネットをUbuntu Pro for Devicesのディストリビューターとして迎えられることを大変嬉しく思います。&lt;br&gt;アヴネットの豊富な技術的知見と幅広い顧客基盤により、日本市場におけるUbuntuベースの組込み機器およびIoTソリューションの普及がさらに進むものと期待しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ アヴネット株式会社 代表取締役社長 茂木康元のコメント&lt;br /&gt;
「日本企業においても、エッジコンピューティングやAI活用の進展に伴い、組込みシステムのセキュリティ、ソフトウェア保守、コンプライアンス対応の重要性がこれまで以上に高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アヴネットは、グローバルな技術ソリューションプロバイダーとして、製品の企画・設計から量産、運用まで、製品ライフサイクル全体を見据えた支援を行っています。今回CanonicalのUbuntu Pro for Devicesを提供することで、ハードウェアだけでなく、OS、セキュリティ、ソフトウェアライフサイクルまで含めた、より包括的な技術支援が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もグローバルなパートナーエコシステムとエンジニアリングの知見を活用し、お客様がより安全で長期運用可能な組込み・IoT製品を効率的に市場投入できるよう支援するとともに、製品開発から量産、運用までのプロセス全体における技術的な複雑性を低減し、お客様の製品競争力向上に貢献してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Canonicalについて &lt;br&gt;Ubuntuを提供するCanonicalは、オープンソースのセキュリティ、サポート、サービスに特化した企業です。ポートフォリオには、極めて小型のデバイスから大規模なクラウド、カーネルからコンテナ、データベースからAIまで、重要なシステムを幅広く含みます。Canonicalは、大手技術ブランド、スタートアップ企業、行政、ホームユーザーを取引先に持ち、すべての皆様に信頼性の高いオープンソースを提供します。 詳細は &lt;a href=&quot;http://canonical.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;canonical.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アヴネットについて&lt;br /&gt;
アヴネットは、グローバルな技術ソリューションプロバイダーとして、膨大なエコシステムを活かし、製品のライフサイクルのあらゆる段階において、顧客へ設計、製品、マーケティング、およびサプライチェーンの知識と経験を提供しています。またアイディアをインテリジェントなソリューションに変換し、商品化にかかる時間、コスト、そして複雑さを減らします。そして、約 100 年に亘り、世界中のお客さまおよび サプライヤーが技術の変革を実現するために支援してきました。アヴネットの詳細に関しては、&lt;a href=&quot;https://www.avnet.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.avnet.com/japan&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
報道関係者様からのお問い合わせ&lt;br /&gt;
アヴネット株式会社&lt;br /&gt;
マーケティング＆コミュニケーション部 &lt;br&gt;E-mail：JAPAN-PR@avnet.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【愛知県大府市】自治体初！※「ガンマ波サウンド™」を健康づくりに活用へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274862</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:19:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>愛知県大府市</dc:creator>
        <description>大府市は、2026年11月の「大府市健康づくり総合支援施設（coconowa(ここのわ) obu(おおぶ)）」の開館に先駆け、同施設で実施する予定の音楽とやさしい運動を組み合わせた「まちかどエクササイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


愛知県大府市&lt;br /&gt;

　大府市は、2026年11月の「大府市健康づくり総合支援施設（coconowa(ここのわ) obu(おおぶ)）」の開館に先駆け、同施設で実施する予定の音楽とやさしい運動を組み合わせた「まちかどエクササイズ」の体験会を開催します。&lt;br /&gt;
　「まちかどエクササイズ」は、一般財団法人ヤマハ音楽振興会のコンテンツで、音楽に合わせて楽しくからだを動かすため、運動が苦手な方でも無理なく参加できるプログラムです。 ヤマハが制作したオリジナル音源を使用します。音源の再生には、ピクシーダストテクノロジーズ株式会社（代表取締役会長：落合陽一、オチアイ ヨウイチ）が開発した、記憶や集中力に関連するとされる脳波「ガンマ波」と同じ周期で音を変調して生成する「ガンマ波サウンド™」を出力するスピーカー「kikippa(ききっぱ)」を活用し、参加者の受容性を検証します。大府市は、「音楽×やさしい運動×先端音響技術」という新たなアプローチによる健康づくりを推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※自治体による健康づくり事業での「ガンマ波サウンド™」の活用として。PxDT調べ、2026年8月時点。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大府市健康づくり総合支援施設（coconowa(ここのわ) obu(おおぶ)）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まちかどエクササイズ」体験会概要
日時／2026年9月3日（木）第１回目13:30～14:20、第２回目15:00～15:50&lt;br /&gt;
会場／大府市役所 地下1階会議室（愛知県大府市中央町5-70）&lt;br /&gt;
対象／市内在住の65歳以上の方・各回30人（計60人）&lt;br /&gt;
講師／ヤマハウェルネスインストラクター&lt;br /&gt;
　　　ピクシーダストテクノロジーズ株式会社ヘルスケア本部 ディレクター　&lt;br&gt;　　　原 綾乃 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まちかどエクササイズ】&lt;br /&gt;
「まちかどエクササイズ」は、⾼齢者の元気と若々しさを保つために開発された、⾳楽とやさしい運動を組み合わせたプログラムです。三重⼤学、三重県の2つの町、ヤマハ⾳楽振興会による共同研究で誕⽣し、&lt;br /&gt;
認知症予防を⽬的とする「⾳楽体操」として、⾃治体などの介護予防や地域活性化の⽀援事業として有効に活⽤できる新しいエクササイズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ガンマ波】&lt;br /&gt;
「ガンマ波」は、人の脳内で生じる脳波の一種で、記憶力や集中力に関係し、加齢などにより弱まることが報告されており、なかでも40Hz前後の周期に着目した研究が国内外で進められています※。今回の「まちかどエクササイズ」で使用する「kikippaスピーカー」は、ガンマ波と同じ周期で音楽や人の声などを変調した「ガンマ波サウンド™」として出力します。普段聞いている音楽や音声をベースに、40Hzの周期で加工した音を聞きながらエクササイズを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ Trends in Neurosciences 30, 317– 324(2007).&lt;br /&gt;
　 Clinical Neurophysiology 116, 2719–2733 (2005).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験会の取材を希望される場合は、事前に大府市企画広報戦略課にご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106599/202608274862/_prw_PI7im_EBXs22U9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>未来のものづくり人材育成へ テルミックが学生受入れを強化  Girls Meet STEMを通じて次世代育成を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174232</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日（木）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　「ものづくりのエンターテイナー」として「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。&lt;br /&gt;
現在、製造業では人材不足や理工系人材の確保が課題となっています。当社では、将来のものづくり産業を支える次世代人材の育成に貢献するため、中高生向け職場体験や工場見学、学校連携を積極的に実施しています。このたび、公益財団法人山田進太郎D&amp;amp;I財団が主催する「Girls Meet STEM」に2年連続で参画し、8月26日には中高生11名、保護者5名を迎え、工場見学や社員との交流を通じて製造業の魅力を体感いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年2年目となる『Girls Meet STEM』プロジェクトへの参画
&amp;nbsp;　Science（科学）、Technology（技術）、Engineering（工学）、Mathematics（数学）の理系分野は、製造業はもちろん日本の産業に不可欠なものです。公益財団法人 山田進太郎D&amp;amp;I財団では、中高生女子たちがSTEM分野に接することで自身の将来を考えるきっかけとなるよう、企業や大学と提携して『Girls Meet STEM（ガールズ ミート ステム）』というプログラムを各種提供しています。当社ではこの取り組みに共感し、昨年度から工場および3Dラボの見学プログラムを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今年度は8月26日（水）に、中高生11名、保護者5名の参加者を迎えて昨年と同様のプログラムを実施。ロボットを活用したスマート工場や3Dプリンターを活用した試作技術のほか、DXによる生産管理の仕組み、女性社員が多数活躍する職場環境などを紹介し、従来の製造業のイメージとは異なる「働きやすく、先進的なものづくりの現場」を体感していただきました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
理系・文系に関係なく、あらためて“仕事”を考える機会に
　2025年には国内外から3,693社が訪れた常滑工場では、ロボットをはじめとする最新鋭の設備を次々と導入し、働きやすい環境づくりを進めています。多くの女性が業務に取り組んでいることもあって、参加した中高生女子のみなさんからは「製造業の仕事の見え方が変わりました。将来の仕事の選択肢の1つに入れたいと思いました」「働いている人が笑顔だったことやものづくりの最先端にいると思いました」「貴重な体験ができたお陰で、将来の夢のきっかけになった」、保護者のみなさんからは「子どもがものづくりを知るいい機会になった」「娘が将来の進路を考える良い機会になりました」といった声が多数寄せられました。また、若手社員との座談会などを通じて“仕事”“社会人”のイメージがより具体的になり、進学や将来のキャリアを考えるきっかけとなったようです。さらには、対応した若手社員たちから「学生との交流が刺激になった」「自社の魅力を改めて認識できた」とのコメントがあり、双方にとっての学びの機会となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代を担う若者へ、製造業の魅力を届けたい
　 テルミックではこれまでに、『Girls Meet STEM』への参画だけでなく、独自に大学や高校との授業連携や工場見学受け入れなどの取り組みを積極的に実施してきました。例えば、6月には『多様性への認識・理解促進のための取り組み』を進める名城大学経営学部や知立東高校のみなさんにご来社いただいています。学生さんからは「製造業のイメージが覆るほど、明るくクリーンな職場環境と、女性をはじめ社員の皆様が活き活きと活躍できる風土に大きな魅力を感じました」や「将来ここで働きたいと思いました」「5年後くるから、待っていてください」などの声が多数寄せられました。DXの推進によって業務効率化を図り、働きやすさを実現する“ものづくり現場の今”をご紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;これらは、自社の採用イベントとしてではなく、より多くの学生が未来の製造業を支える人材へと成長することを期待しての活動です。「製造業の魅力発信」と「次世代育成」は、「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指すテルミックのミッションと位置づけています。今後も、当社が拠点を構える各エリアで学校向け活動を展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表取締役社長 田中秀範コメント&lt;br /&gt;
「製造業は日本の未来を支える産業です。しかし、その魅力が十分に伝わっているとは言えません。私たちは『ものづくりのエンターテイナー』として、若い世代にものづくりの楽しさや可能性を届けたいと考えています。今回の体験をきっかけに、一人でも多くの若者が製造業に興味を持ち、将来の選択肢として考えていただけたら嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
当社は今後も学校連携授業や工場見学、職場体験などの受入れをさらに強化し、地域の次世代人材育成に取り組んでまいります。若い世代が「ものづくりって面白い」と感じるきっかけづくりを通じて、製造業の未来に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新事業 LEDデジタルサイネージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工場見学で高い関心を集めているLEDデジタルサイネージを、社外向けサービスとして本格展開。&lt;br /&gt;
データ活用による見える化、社内情報共有の効率化など、現場のDX化を支援します。&lt;br /&gt;
ディスプレイ設置からコンテンツ開発、運用まで一貫して対応します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜直径約3.16cm円筒形＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜ヨコ6.08m×タテ1.76m＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名古屋市港区に新拠点 Coming Soon！
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新拠点「名古屋みなとオフィス」では、部品加工のご相談はもちろん、&lt;br /&gt;
見て・触って・体感できるLEDデジタルサイネージショールームを完備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;実際の展示や運用事例をご覧いただきながら、&lt;br /&gt;
製造現場におけるDX活用のヒントや情報の見える化の可能性を体感いただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーや情報発信の機能も備え、ものづくり企業の新しい交流拠点として展開していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！ 
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼各種SNSでは様々な情報を発信中！／&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202608174232/_prw_PI13im_1ugW3lsn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>V2X環境における無線伝送特性をデジタルツインで評価するワイヤレスエミュレータを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264737</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:00:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人 京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授の研究グループは、自動運転支援や交通事故の低減を目的としたV2X (Vehicle-to-Everything)環境において、実空間に無線機を設置...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月26日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人 京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授の研究グループは、自動運転支援や交通事故の低減を目的としたV2X (Vehicle-to-Everything)環境において、実空間に無線機を設置して伝送試験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を評価できるデジタルツイン技術を用いたワイヤレスエミュレータを開発しました。本ワイヤレスエミュレータは、都市空間の3Dデータ、基地局および端末の配置、利用する無線通信システムの情報および端末の移動パターンを入力することにより、端末移動時の電波伝搬特性を生成します。さらに、生成した電波伝搬特性を、電波伝搬環境を実験室内で再現するフェージングエミュレータに入力することにより、屋外実験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を実験室内で評価できます。このワイヤレスエミュレータを用いてV2X交差点環境における5G信号の伝送特性を評価し、屋外実験結果との比較により、実用レベルの再現性を有することを確認しました。本成果により、実空間に無線機を設置して伝送試験を行うことなく、現実の無線環境を模擬した検証が可能となり、V2Xをはじめとする無線通信システムの研究開発および性能評価の効率化が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.背景&lt;br /&gt;
近年、第5世代移動通信システム（5G）を活用したさまざまなアプリケーションの研究開発が進められています。例えば、自動運転支援や交通事故の低減を目的としたV2X（Vehicle-to-Everything）では、5Gなどのセルラー通信技術を適用したCellular-V2Xの検討が進められています。V2Xでは、5.9 GHz帯の利用が検討されており、交差点に設置された路側機を介して車両間で情報を共有することにより、交通事故の防止や交通流の円滑化を図ることが期待されています。このようなV2X通信システムの性能を評価するためには、実環境における電波伝搬特性および5Gシステムの伝送特性を把握する必要があります。しかし、5.9 GHz帯で屋外実験を実施するためには、詳細な干渉評価や周波数共用の検討が必要となります。また、交差点は車線数や道路構造、周辺建物の配置、都市部・郊外といった周辺環境が大きく異なるため、多様な環境における評価が求められます。このため、実環境における実証実験には多大な時間とコストを要するという課題があります。これらの課題を解決する手段として、ワイヤレスエミュレータの活用が期待されています。ワイヤレスエミュレータは、地図・地形データを基に実環境を仮想空間上にデジタルツインとして再現し、無線機の位置や周波数、送信電力、アンテナ特性などの無線利用条件を入力することで、実環境に近い電波伝搬特性を生成します。さらに、生成した電波伝搬特性をソフトウェアまたはハードウェアにより再現し、実無線機またはソフトウェアで実装した無線機エミュレータを接続することで、実環境における大規模な実証実験を行うことなく、各種無線通信システムの性能を評価できます。一方、従来のワイヤレスエミュレータでは、大規模計算機や大規模なハードウェア無線リンクエミュレータを必要とするため、より簡便な構成で実現可能なワイヤレスエミュレータの開発が課題となっています。また、生成した電波伝搬特性と実環境における測定結果との比較による妥当性の検証も十分に行われていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　研究開発の概要&lt;br /&gt;
V2X環境において、実空間に無線機を設置して伝送試験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を評価できるデジタルツイン技術を用いたワイヤレスエミュレータを開発しました。本ワイヤレスエミュレータは、レイトレーシング電波伝搬シミュレータ部、チャネルインパルス応答生成部、およびフェージングエミュレータ部から構成されます。各部では、以下の開発を行いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
レイトレーシング電波伝搬シミュレータ部：送信機および受信機の位置、送信機の情報（周波数、送信電力、アンテナ関連情報）、ならびに受信機の移動シナリオに基づいて、3D地図環境上でレイトレーシングによる電波伝搬シミュレーションを行い、各受信位置における電波伝搬特性を算出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャネルインパルス応答生成部：レイトレーシング電波伝搬シミュレータ部により得られたマルチパス成分から、チャネルインパルス応答を生成します。その際、フェージングエミュレータ部における演算負荷を低減するため、マルチパス成分のクラスタリングおよび不要なパスの削減を行います。さらに、受信機の移動に伴う各地点間のフェージングによるチャネル変動を再現するため、各地点におけるクラスタおよびパスの対応付け（カップリング）を行い、補間処理によって連続したチャネルインパルス応答を生成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェージングエミュレータ部：チャネルインパルス応答生成部で生成されたチャネルインパルス応答を、電波伝搬環境を実験室内で再現する市販のハードウェアフェージングエミュレータに入力します。これにより、屋外実験を行うことなく、実環境における電波伝搬環境を実験室内で再現します。以上説明した各機能は、PC上で動作するソフトウェアとして提供されます。このソフトウェアと市販のハードウェアフェージングエミュレータを組み合わせることにより、本ワイヤレスエミュレータを構成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．研究開発成果の評価&lt;br /&gt;
研究開発したワイヤレスエミュレータの妥当性を検証するため、V2Xを想定した実際の交差点環境において5 GHz帯を用いて実施した屋外実験の測定結果と、本ワイヤレスエミュレータにより得られた評価結果を比較しました。評価では、任意波形発生器を用いて生成した中心周波数5.25 GHz、帯域幅100 MHzの5G New Radio(NR)信号を使用しました。送信機は交差点の一角に高さ13.5 mで設置し、受信機は移動車両に搭載しました。受信車両の走行経路として、交差点を右折するルート（ルート1）および直進するルート（ルート2）の2つを設定しました。また、屋外実験とワイヤレスエミュレータによる評価では、同一の送信信号生成装置を使用しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
屋外実験とワイヤレスエミュレータによる評価結果について、受信信号電力および遅延スプレッドの累積分布、ならびに5G NR信号のBLER（Block Error Rate）特性を比較しました。その結果、受信信号電力および遅延スプレッドには一部差異が見られたものの、実環境では車両、歩行者、街路樹など、3D地図データではモデル化されていない物体による遮蔽の影響を受けることを考慮すると、両者は非常に近い分布となることを確認しました。また、BLER特性について、V2X通信システムのBLER要求値以下を受信可能条件と定義して比較した結果、受信可能エリアの割合の差異は、ルート1およびルート2のいずれにおいても15％以下となりました。 以上の結果から、開発したワイヤレスエミュレータを用いることにより、実際の交差点環境における5G NRシステムの物理層伝送特性を一定の精度で再現・評価できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．波及効果、今後の予定&lt;br /&gt;
今回、屋外実験を行うことなく、実環境における無線伝送特性を実験室内で評価できるワイヤレスエミュレータを開発しました。本成果により、現実の無線環境を実験室内で模擬した検証が可能となり、V2X環境における路側機の設置場所などを事前に検討できるようになります。また、さまざまな環境を想定した伝送試験を実験室内で行うことが可能となるため、V2Xにおける無線通信システムの研究開発および性能評価の効率化が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また本成果は、8月27日に開催される電子情報通信学会無線通信システム（RCS）研究会で発表を行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【9月16日（水）】九州大学発スタートアップマッチングセミナー2026</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244583</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州大学学術研究都市推進機構</dc:creator>
        <description>◆概 要◆ 九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。 セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。 本セミナーをきっかけに、共同開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◆概　要◆&lt;br /&gt;
九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。&lt;br /&gt;
セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。&lt;br /&gt;
本セミナーをきっかけに、共同開発や外部資金の獲得などにつながっております。新事業の創出、投資、そしてオープンイノベーションにご興味のある企業・団体の皆さまはぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日　時◆　　９月１６日（水）　１４：００～１８：００&lt;br /&gt;
◆場　所◆　　日本橋ライフサイエンスビルディング９階９１３会議室&lt;br /&gt;
　　　　　　　（東京都中央区日本橋本町2-3-11）&lt;br /&gt;
◆参加費◆　　無料&lt;br /&gt;
◆定　員◆　　５０名&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;（先着順、事前申込制）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※定員になり次第、締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
◆お申込◆　　ホームページからお申し込みください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.opack.jp/events/detail/802&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.opack.jp/events/detail/802&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆申込期限◆　９月１１日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆内　容◆&lt;br /&gt;
１　ARスマートグラスの未来を支える次世代マイクロディスプレイ技術&lt;br /&gt;
　　株式会社KOALA Tech　　 CFO　　　　神尾　太郎　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　航空機・空飛ぶクルマ用ゼロエミッション超電導推進システムの開発&lt;br /&gt;
　　ロックベア株式会社　　　取締役　　　岩熊　成卓　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　有機物循環を実現する濃縮バイオ液肥（Bio-CLF）の開発と社会実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; Biosty株式会社　　　　　代表取締役　矢部　光保　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　水中インフラ検査・ロボット制御・医療分野における高精度・高密度な&lt;br /&gt;
　　レーザ３次元計測システムの開発&lt;br /&gt;
　　九州大学大学院 システム情報科学研究院 情報知能工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 教授　　　　川崎　洋　&amp;nbsp; &amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　テラヘルツの可能性を現実に&lt;br /&gt;
　　～ 光が拓く新たなTHz応用と社会実装 ～&lt;br /&gt;
　　九州大学 プラズマナノ界面工学センター&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 特任教授　　加藤　和利　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　AI時代の冷却革命&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;～ 九州大学発 次世代沸騰冷却技術 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;九州大学大学院 工学研究院 機械工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 教授　　　 　&amp;nbsp; 森　昌司　氏&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【電気工事の作業効率UP】ABComの特徴と現場での実践的な活用法とプロによる検証レビュー動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303375</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクティブ・ブレインズ</dc:creator>
        <description>株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、電気工事の現場ノウハウや製品レビューを発信する人気YouTubeチャンネル「電気屋優tuber」とタイアップし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、電気工事の現場ノウハウや製品レビューを発信する人気YouTubeチャンネル「電気屋優tuber」とタイアップし、当社のABComを紹介するレビュー動画を公開。&lt;br /&gt;
また、公式ECサイト限定で特典が付いてくる「特別セット」を販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■骨伝導インカムABComとは&lt;br /&gt;
ABComは、耳を塞がず使用できる骨伝導インカムです。&lt;br /&gt;
スマホを介さずデバイス同士で接続。ハンズフリーで両手が塞がる作業の合間でも双方向通話ができることが最大の特長です。&lt;br /&gt;
製品概要URL：&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■動画概要&lt;br /&gt;
公開日：2026年8月20日18時&lt;br /&gt;
動画タイトル： 【現場職人向け便利アイテム】無線骨伝導イヤホンの性能が凄かった。これは作業効率爆上がりです-ABCom&lt;br /&gt;
動画URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/LchrmocTgXU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/LchrmocTgXU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜動画の主な見どころ＞&lt;br /&gt;
1. プロ目線でのリアルな体験・使用感レビュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;使用感や、現場で本当に役立つポイントをプロの視点から率直に語っていただいています。&lt;br /&gt;
2. 「こんな場面でも使える！」応用シーンの提案&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 基本的な使い方にとどまらず、「こういう現場やシチュエーションでも重宝する」といった専門家ならではの実践的な活用アイデアを共有いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜電気屋優tuberプロフィール＞&lt;br /&gt;
電気工事士としての実務経験や現場ノウハウをベースに、工具・部材のレビューや作業テクニックを発信する注目のYouTubeチャンネル。チャンネル登録者数5万人超。&lt;br /&gt;
現場目線の分かりやすい解説が、現役の電気工事士や設備業者から高い支持を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@denkiyayutuber&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@denkiyayutuber&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式ECサイト限定セット購入特典について&lt;br /&gt;
公式ECサイトにて特別セットをご用意いたしました。&lt;br /&gt;
限定セット（2台セットおよび4台セット）をご購入いただいたお客様には、特典をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象商品：ABComEC限定セット【2台セット】&lt;br /&gt;
特典内容：マイクスポンジプレゼント&lt;br /&gt;
▼2台セットの購入はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
対象商品：ABComEC限定セット【4台セット】&lt;br /&gt;
特典内容：キャリーケースプレゼント&lt;br /&gt;
▼4台セットの購入はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
※数量限定のため、無くなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社アクティブ・ブレインズ&lt;br /&gt;
所在地：〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島一丁目1-2 横浜三井ビルディング12F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 松下慎治&lt;br /&gt;
会社HP： &lt;a href=&quot;https://www.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ECサイト： &lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お見積りが必要な方は下記よりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ABCom」は株式会社アクティブ・ブレインズの登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108443/202607303375/_prw_PI1im_AE10k9K2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リーク検知技術60年の歩み： Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsが節目を迎える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194393</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ブッシュ</dc:creator>
        <description>リーク検知技術60年の歩み: Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions が技術革新の節目を迎える 初代リークディテクター「ASM 4」から最新の「ASM HVM」まで。Pfeiffe...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


日本ブッシュ株式会社&lt;br /&gt;

リーク検知技術60年の歩み: Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions が技術革新の節目を迎える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代リークディテクター「ASM 4」から最新の「ASM HVM」まで。Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsは、リーク検知技術における60年にわたる技術革新の歴史を振り返ります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ドイツ・アスラー、［2026年8月19日］ - グローバル企業グループであるBusch Groupの一員、Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsは、リーク検知分野における60周年を迎えました。この節目は、同社初のヘリウムリークディテクター「ASM 4」の商業化から60年を迎えたことを記念するものであり、世界中の高度な産業・科学分野の用途を支えてきた製品ポートフォリオの継続的な発展を象徴しています。&lt;br /&gt;
その歴史は1960年代のフランス・アヌシーで始まりました。当時、原子力発電所の燃料に使用される同位体濃縮工程において、高感度な気密試験ソリューションを求める原子力研究開発拠点からの要請がありました。既存のリーク検知手法では、厳しいプロセス要件を満たすことができず、特に装置内部への水分などの汚染物質の混入を防ぐ必要がありました。そこでエンジニアたちは、真空技術に関する豊富な知見を活かし、ヘリウムをトレーサーガスとして使用する質量分析法に基づく新しいタイプのリークディテクター「ASM 4」を開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真：Pfeiffer初のリークディテクターは1960年代に開発されました。ASM 4はトレーサーガスとしてヘリウムを使用していました。出典：Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真空技術が牽引するイノベーション&lt;br /&gt;
真空ソリューションのメーカーおよびサプライヤーとして、Pfeifferはこれまで一貫して、真空技術とリークディテクター開発チームの緊密な連携から大きな恩恵を受けてきました。この強固な協力体制により、リークディテクター製品群には真空発生技術における最新の技術革新が継続的に取り入れられ、性能、清浄性、堅牢性の向上が実現されてきました。&lt;br /&gt;
初期の開発では、高い検出感度を維持しながら、よりコンパクトで使いやすいシステムの実現に重点が置かれ、「ASM 10」などの製品が誕生しました。1980年代には、ターボ分子真空ポンプが拡散ポンプと液体窒素トラップに取って代わり、リークディテクターの高速化と操作性の向上が実現しました。&lt;br /&gt;
1990年代には、半導体製造をはじめとする業界のニーズに応えるため、自動校正機能やドライ一次排気システムが導入されました。その後登場した「ASM 142」は、市場で高い認知度を獲得したリークディテクターの一つとなり、さらに高性能、優れた操作性、高い堅牢性を追求した後継世代の製品へと発展していきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広い産業分野で信頼されるリークテスト&lt;br /&gt;
現在、Pfeifferのリークディテクターは、製品品質、プロセスの信頼性、安全性の確保において気密性が重要となるさまざまな分野で活用されています。その用途は、真空断熱製品や医療機器から、バッテリー製造、半導体生産、産業品質保証、保守・メンテナンス、さらには研究開発分野にまで及びます。&lt;br /&gt;
水分や異物による汚染、あるいはプロセスガスの損失から部品やシステムを保護する必要がある場合でも、トレーサーガスを用いたリーク検知は、高度な試験環境で求められる高感度かつ高い信頼性を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASM HVM：クリーン性・機動性・高感度を兼ね備えたリークテスト&lt;br /&gt;
60周年という節目の年に、Pfeifferは新型リークディテクター「ASM HVM」の発売により、この革新の伝統をさらに発展させます。&lt;br /&gt;
ASM HVMは、半導体製造、研究開発、その他の産業用途において、中程度の試験容積を対象とした高感度で信頼性の高いヘリウムリークテスト向けに設計されたモバイル型リークディテクターです。機動性、清浄性、そして迅速なテストが求められる環境に最適なソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真：ASM HVMは、半導体製造をはじめとするさまざまな産業分野において、高感度リークテストを実現するために設計されたリークディテクターです。出典：Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ターボ分子真空ポンプとドライスクロールポンプを組み合わせた高性能システムを採用するASM HVMは、迅速かつオイルフリーのリークテストを可能にし、クリーンルーム環境での使用にも対応しています。&lt;br /&gt;
また、コンパクトで人間工学に基づいた設計に加え、回転および取り外し可能なカラータッチディスプレイや一体型ツールボックスを備えており、さまざまな試験エリアにおいて効率的なリーク検知作業をサポートします。&lt;br /&gt;
Pfeiffer Vacuum+Fab Solutionsでリーク検知製品のプロダクトマネジメント責任者を務めるClotilde Lesigneは、次のように述べています。「Pfeifferは過去60年にわたり、トレーサーガスを用いたリーク検知技術の発展を継続的に牽引してきました。ASM HVMは、その長年にわたる経験と技術の蓄積を基盤として開発された製品です。今日のお客様が求める、クリーン性、機動性、人間工学に基づく操作性、そして高い性能を備えたリークテストソリューションを提供します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来市場に向けたリーク検知技術&lt;br /&gt;
今後、データセンターの冷却システム、バッテリー製造、水素関連産業といった成長市場では、信頼性の高いリークテストに対する新たなニーズが生まれると見込まれています。これらの用途では、高い気密性、清浄性、安全性が不可欠であることから、Pfeifferは今後も進化し続けるリーク検知技術のポートフォリオと豊富なアプリケーションノウハウを通じて、お客様を支援してまいります。&lt;br /&gt;
同社は過去60年にわたり、市場ニーズの変化に対応するため、継続的に技術力と製品ラインアップを拡充してきました。現在、お客様はトレーサーガスを用いたリーク検知技術に加え、CCIT（容器完全性試験）向けの光学発光分光法（OES）ソリューションや、空気を用いたリークテスト向けのマイクロフロー技術など、多様なリーク検知技術を活用することができます。&lt;br /&gt;
さらに、さまざまな業界における長年の実績を通じて培われたアプリケーションノウハウも提供しており、お客様の課題解決を包括的にサポートしています。&lt;br /&gt;
こうした専門性を活かし、Pfeifferは技術選定やフィージビリティスタディから、生産工程への導入、アフターサービスに至るまで、リークテストプロセス全体を通じてお客様を支援しています。&lt;br /&gt;
また、世界各地に展開するアプリケーションラボネットワークを通じて、専門的なコンサルティング、フィージビリティスタディ、受託リークテストサービスを提供しています。これにより、お客様はそれぞれの用途や要件に最適なソリューションを見極めることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Busch Groupについて&lt;br /&gt;
Busch Groupは、真空ポンプ、真空システム、ブロワー、コンプレッサー、チャンバー、および排ガス除害装置の分野における世界有数のメーカーです。同グループは、Busch Vacuum Solutions と Pfeiffer Vacuum+Fab Solutions の2つのブランドを持ちます。&lt;br /&gt;
幅広い製品・サービスポートフォリオを通じて、食品、半導体、分析機器、化学、プラスチックなど、多様な産業向けに真空、加圧、および排ガス除害用途のソリューションを提供しています。また、お客様のニーズに合わせた真空システムの設計・構築に加え、グローバルなサービスネットワークも展開しています。&lt;br /&gt;
Busch Groupは、Buschファミリーが所有・経営するファミリー企業です。世界47か国で8,000名を超える従業員を擁し、本社をドイツ、フランス、スイスの三国国境地域に位置するドイツ・バーデン＝ヴュルテンベルク州マウルブルクに構えています。&lt;br /&gt;
また、中国、チェコ、フランス、ドイツ、インド、ルーマニア、韓国、スイス、英国、米国、ベトナムに20の生産拠点を有し、グローバルな製造体制を構築しています。&lt;br /&gt;
Busch Groupの年間連結売上高は20億ユーロです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Media Contact&lt;br /&gt;
Dr. Sandra Thirtle-Höck&lt;br /&gt;
Head of Communications Busch Group&lt;br /&gt;
Berliner Straße 43&lt;br /&gt;
D-35614 Asslar&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
+49 (0)6441 802 – 1460&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:sandra.hoeck@buschgroup.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sandra.hoeck@buschgroup.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.buschgroup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.buschgroup.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109081/202608194393/_prw_PI1im_vDg13vmw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、NSテクノロジーズと共同で「Semicon Taiwan 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103949</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>Image courtesy of SEMICON Taiwan 兼松株式会社は、株式会社NSテクノロジーズと共同で2026年9月2日(水)～4日(金)、台湾 台北で開催される国際展示会「Semico...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image courtesy of SEMICON Taiwan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、株式会社NSテクノロジーズと共同で2026年9月2日(水)～4日(金)、台湾 台北で開催される国際展示会「Semicon Taiwan 2026」に出展します。「SEMICON &amp;nbsp;&amp;nbsp;Taiwan」は、半導体産業に関する最新技術・製品が集まるアジア有数の国際展示会です。世界各国の半導体メーカーや関連企業が出展し、多くの業界関係者が来場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社ブースでは、半導体製造の前工程・後工程に関連する各種製造装置・ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会名：Semicon &amp;nbsp;&amp;nbsp;Taiwan 2026　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年9月2日(水)～4日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：台湾 台北TaiNEX Hall 1 and &amp;nbsp;&amp;nbsp;2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースNO：Q5930&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://expo.semi.org/taiwan2026/Public/Enter.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SEMICON Taiwan &amp;nbsp;&amp;nbsp;2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;本イベントへの参加には事前登録が必要です。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加登録ページ：&lt;a href=&quot;https://semicontaiwan.org/zh/Exhibition_%26_Forums_FAQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Exhibition and &amp;nbsp;&amp;nbsp;Forum FAQ | SEMICON Taiwan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示製品&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下の製品・装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素：MOCVD装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JSWアフティ：ECR装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アクロエッジ：UV硬化検査装置Curea&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マコー：Wet &amp;nbsp;&amp;nbsp;Blasting装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アイエルテクノロジー：インタポーザ不良検査装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Getech：IHはんだ装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NSテクノロジーズ：ICテストハンドラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Elettronica &amp;nbsp;&amp;nbsp;Dedicata ：ロードボードテスター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Modus Test：ソケットテスター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Esmo：テストドッキングシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体装置部 HP: &lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/business/electronics_devices/semiconductor_equipment#exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;半導体装置部 | 兼松株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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