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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>兼松、「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展ーラベル即時発行ソリューションや各種ラベラーを実機展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017063</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。 会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社は、2026年10月14日（水）～16日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ラベルフォーラムジャパン2026」に出展します。&lt;br /&gt;
会場では、カラーラベルプリンタを活用したラベル即時発行ソリューションをはじめ、ボトルや箱、袋などさまざまな形状に対応するラベラー、ラベルメディアなどを展示します。実機によるデモンストレーションを通じて、ラベル業務の効率化につながる製品・ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示会概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会名： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会期： 2026年10月14日（水）～16日（金）&lt;br /&gt;
会場： 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;
ブース番号： A1&lt;br /&gt;
入場方法： &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/grid-home/event-info/about-the-event-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ラベルフォーラムジャパン2026公式サイト&lt;/a&gt;より事前に来場登録のうえ、ご来場ください。事前登録の場合は無料、当日受付の場合は2,000円です。&lt;br /&gt;
事前来場登録：公式サイトは&lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/labelshimbun/lfj2026_registration/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;主な展示内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラーラベルプリンタ「LX610」の実機を今年も展示します。LX610は、プロッターカッターを内蔵した、日本で唯一のカラーラベルプリンタです。好きな形をその場で作成できる特長を生かし、店舗やイベント会場など、スマートフォンを使ってオリジナルラベルをデザインし、その場で作成・印刷できる「ラベル即時発行ソリューション」をご紹介します。ぜひ、ご来場の際はご体験ください。&lt;br /&gt;
各種ラベラー&lt;br /&gt;
用途に応じた各種ラベラーを実機展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ボトル向け半自動ラベラー「AP360」&lt;br /&gt;
・前後2面貼りに対応する「AP380」&lt;br /&gt;
・箱や容器などへの平面貼りに対応する「AP550」&lt;br /&gt;
・平袋・チャック袋などの空袋向けラベラー「PL400」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実機をご覧いただきながら、それぞれの用途や使用方法をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルのラベルメディア「MEQLUA」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松オリジナルブランド「MEQLUA（メクルア）」のラベルメディアもご紹介します。&lt;br /&gt;
合成紙・PETフィルム・蒸着フィルムなど、各種印刷に対応する幅広いラインアップを取り揃え、優れたコストパフォーマンスを実現しています。製品の調達については、兼松のグローバルネットワークを活用しています。国内に加え、中国・上海および深圳を中心に、米国・ニュージャージー州、ドイツ・デュッセルドルフ、タイ・バンコク、韓国など、世界各地域の専門担当者が現地サプライヤーと密接な関係を構築し製品の選定を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Xeikon社 デジタルラベル印刷機「Ecolyne」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベルギーに本社を構えるXeikon社のデジタルラベル印刷機「Ecolyne」もご紹介します。&lt;br /&gt;
会場では、高品質な印刷サンプル・実機のイメージ動画をご覧いただき、ラベル印刷の内製化に向けた可能性をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;兼松のラベル事業について&amp;gt;&lt;br /&gt;
兼松は、３０年にわたるラベル資機材の仕入れ・販売活動を通じて国内外の企業とのネットワークを築いてきました。海外製品の調達だけでなく、国内の優れた製品や技術を海外へ展開する支援も注力しています。また、海外での商談アテンドや通訳も対応しています。海外展開に関するご相談もお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容、そのほか製品に関するお問い合わせ・ご質問は下記までご連絡ください。&lt;br /&gt;
E-mail：tde1_p@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://printing.kanematsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kanematsu Printing Solution&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>60 GHz帯を利用した超広帯域移動通信・センシング融合技術の基本実証に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017080</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 11:32:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、香田優介 同准教授、遠藤浩明 同博士課程学生らの研究グループは、第５世代移動通信（5G）で使用されるミリ波帯の一つである57～71 GHzのうち60 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、香田優介 同准教授、遠藤浩明 同博士課程学生らの研究グループは、第５世代移動通信（5G）で使用されるミリ波帯の一つである57～71 GHzのうち60 GHz帯において、超広帯域移動通信とセンシングの融合が可能な広帯域移動伝送試験装置をソフトウェア無線技術により開発し、５G標準化で定められている通信仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅400 MHzの約5倍1840 MHzを用いて、実際に走行する車両から最大10.3 Gbit/sの上り超高速無線伝送に成功しました。加えて、この通信用信号を利用することで、走行車両の位置をメートル精度で推定し、超高速無線通信と位置センシングを同時に実現することにも成功しました。本成果により、第6世代移動通信（6G）時代において交差点周辺で生成される点群データや高精度３次元地図情報など、自動運転車両に必要となる大容量の認識情報を移動通信環境下で高速に収集するとともに、これらのデータの生成・活用に必要な測位情報を同時に取得することが可能となり、60 GHz帯ミリ波による通信とセンシングの融合技術を核とした、安全な自動運転車化を支える次世代高速無線通信インフラの研究開発の加速が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
自動運転分野において車両向け通信システムV2X（Vehicle-to-Everything）が注目されており、第5世代移動通信システム（5G）の活用が検討されています。V2Xでは、車両同士あるいは車両と路側インフラとの間で、位置情報、各種センサー、メーター、モニターの情報を共有することで、交通事故の削減等交通分野におけるさまざまな課題解決に貢献することが期待されています。日本では、このようなV2Xの実現に向けて5.9 GHz帯の利用が検討されているほか、28 GHz帯に代表されるミリ波帯を用いた研究開発も進められています。一方で、点群データや高精度3次元地図データなど、自動運転車両からアップロードされるデータ量は今後さらに増大すると予想されており、これらの大容量データを瞬時に収集するためには、より広い周波数帯域を利用した高速・大容量通信技術が必要となります。さらに、高精度地図情報の生成・利活用には、同時に高精度な車両位置情報も必要ですが、代表的な即位技術であるGNSS（Global Navigation Satellite System）は、高層ビルが立ち並ぶ都市環境などでは測位制度が大きく低下する場合があり、このような環境でも高精度かつ簡易に車両位置を推定できる技術が求められています。そこで有力な技術として注目されているのが、60 GHz帯ミリ波を利用した通信とセンシングの融合技術（ISAC：Integrated Sensing and Communications）です。60 GHz帯は、5Gの利用が想定された57&amp;ndash;71 GHz帯（n263バンド）の中でチャネル当たり2 GHzの広帯域を利用できることから、自動運転車両から大容量データを高速に収集する無線通信システムと、高精細な車両位置センシングを同時に実現できる可能性があります。これまで、60 GHz帯を用いた無線LAN規格IEEE 802.11ad等、5Gに準拠しないシステムでの通信とセンシングの統合検証例はあるものの、5Gで現在利用されている最大チャネル帯域幅（400 MHz）を超える約2 GHzの超広帯域５G信号について、実際の車両移動環境における高速伝送性能や通信可能範囲、さらに同一の通信用信号を利用した車両位置推定性能については、十分な検証が行われていませんでした。現在5Gの標準化団体である3GPP（3rd-Generation Partnership Project）において、5Gで用いられている直交周波数多元接続方式（OFDMA：Orthogonal Frequency Division Multiple Access）を構成するサブキャリア間隔と呼ばれる最小単位の周波数帯域幅を現状の120 kHzから960 kHzに拡張し、最大帯域幅を2 GHzまで広帯域化することが現在標準規格として定められていますが、こうした広帯域5G信号を60 GHz帯の移動通信環境で送受信し、その通信性能とセンシング性能を同時に評価できる伝送試験装置の実現が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
5Gの標準化団体である3GPPにより規格化されている5G物理伝送信号フォーマットを基盤とし、国内の5Gで利用されているチャネル帯域幅を大幅にこえる超広帯域信号を60 GHz帯で伝送可能な伝送試験装置を、ソフトウェア無線技術を利用して開発しました。本装置は以下の特長を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．60 GHz帯において５G標準仕様で採用されているOFDMA方式に準拠した物理層信号を送信可能&lt;br /&gt;
2．OFDMA方式におけるサブキャリア間隔を現行5Gで利用されている最大120 kHzから960 kHzへ拡張することにより、5Gで利用されている最大チャネル帯域幅400 MHzの約5倍に相当する1840 MHzの広帯域化を実現し、最大10.3 Gbit/sの高速伝送を達成&lt;br /&gt;
3．移動環境下で送信された超広帯域信号に対して正確に同期・復調する信号処理機能をソフトウェア無線技術より開発し、60 GHz帯においても安定した信号受信を実現&lt;br /&gt;
4．通信信号の復調時に推定されるドップラー周波数から車両速度を算出するとともに、その速度情報を参照位置から積算することにより車両位置を推定する、60 GHz帯の通信用電波を利用したセンシング用信号処理機構を実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発した伝送装置を用いて交差点を含む実道路環境において走行車両を用いた伝送試験を実施し、交差点から直線状に約330 m延びる道路を約18km/hで走行する車両から無線伝送を行った結果、交差点から150 m離れた地点においても、10 Gbit/sを超える高速伝送に成功しました。さらに、同じ通信用電波を利用して車両速度および位置を推定し、速度については最大数km/hの誤差、位置については平均数 mの誤差で推定できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝送実験では、受信機を試験対象となる交差点および道路を見通す建物内の高さ約5.8 mの位置に設置し、受信アンテナのビーム方向を交差点中央からおよそ約100 m離れた道路上の地点に固定しました。その上で、送信機を搭載した車両を交差点中心からおよそ330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。なお送信アンテナの高さは1.5 mとし、送受信アンテナには、利得25 dBiの標準利得ホーンアンテナを使用しました。送信アンテナは常に水平面内で交差点方向を向くように設定する一方、受信アンテナの受信ビーム方向は走行車両に追従させず、実験中を通じて固定しています。本評価では、5G信号のブロック誤り率（BLER：Block Error Rate）を伝送特性の評価尺度とし、BLERが0.1以下となる場合を通信可能としました。QPSKに基づく変調符号化方式（MCS：Modulation and Coding Scheme）7を用いた場合、交差点から約250 mの範囲まで通信可能であることが確認されました。また、64QAMに基づくMCS 17を用いた場合、交差点から約150 mの範囲まで、10.3 Gbit/sのデータレートで通信可能であることが確認されるとともに受信した通信信号から推定したドップラー周波数を用いることにより、車両速度を最大5 km/hの程度の誤差で推定できました。さらに、推定した車両速度を参照位置から積算して車両位置を推定した結果、平均測位誤差は約3 m程度となりました。以上の結果から、今回開発した伝送試験装置および信号処理技術により、実際の車両走行環境において、60 GHz帯の同一の無線信号を用いた10 Gbit/s超の高速通信と車両速度・位置センシングを同時に実現できることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．波及効果、今後の展開&lt;br /&gt;
今回開発した伝送試験装置を用いた実証試験により、移動環境に対応した受信信号処理技術を適用することで、60 GHz帯において、5Gを基盤とした超広帯域信号による10 Gbit/sを超える高速無線伝送を 100 m以上の範囲で実現すると同時に、同じ通信用電波を利用してメートル精度で車両位置を推定できることを示しました。本成果は、点群データや高精度3次元地図情報など自動運転に必要となる大容量の認識情報を5G標準仕様に準拠しながら走行車両から高速に収集するとともに、これらのデータの生成・活用に必要となる車両の位置情報を、同じ通信用電波から取得できる可能性を示すものです。今後、本技術をさらに高度化することにより、60 GHz帯の広い周波数帯域を活用した超高速・大容量通信と車両センシングを一体化し、6G時代の安全・安心な自動運転を支える次世代無線通信インフラの研究開発が加速されることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本成果は、11月19日&amp;ndash;20日にかけて開催される電子情報通信学会短距離無線通信（SRW）研究会で発表を行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_08.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_08.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する「e-TranSpot」の機能を拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306957</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する「e-TranSpot」の機能を拡充 ヤマト運輸株式会社は、2026年10月1日（木）から、専用の車載器とスマートフォンのアプリケーションを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する「e-TranSpot」の機能を拡充&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社は、2026年10月1日（木）から、専用の車載器とスマートフォンのアプリケーションを活用し貨物軽自動車運送事業者や、「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理業務を支援するサービス「e-TranSpot（イートランスポット）」の機能を拡充します。これまで提供してきた運行日報（業務の記録）の自動作成やアルコールチェックを含む点呼記録などに加え、今回の機能追加では、法令で定められた13事項の主な安全対策をすべて「e-TranSpot」上で支援できる機能を整備しました。さまざまな情報や記録をスマホアプリやWeb上で一元管理することで、事業者の法令遵守と日々の安全管理業務を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今回拡充した機能と利用者のメリット&lt;br /&gt;
1. 【紙や別ツールの二重管理を解消】 法定帳票・安全対策業務の一元管理&lt;br /&gt;
指導・監督記録や事故記録、適性診断状況などの安全管理情報を一元管理。 記録の手間や入力漏れを防ぎ、ドライバーが日々無理なく使い続けられる環境を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 【ドライバーの健康起因事故を未然に防止】 健康管理・健康診断有無の把握&lt;br /&gt;
日常の健康状態や健康診断実施の有無をデジタルで把握・一元管理。過酷な稼働を防ぎ、ドライバー自身と事業者の双方にとって「健康で安全に働ける環境づくり」を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 【運転時間の可視化と見落とし防止】 運転時間の自動算出・アラート&lt;br /&gt;
アプリ起動履歴や走行データから運転時間を自動算出。複雑な時間管理の手計算をなくし、法令違反を未然に防ぐことで、管理者もドライバーも安心して業務に専念できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 【万が一の現場トラブルにも即座に対応】 現場コミュニケーション・緊急時対応&lt;br /&gt;
管理者からのお知らせ通知や、事故・異常気象時のドライバーSOS機能を搭載。現場で働くドライバーの孤独感や不安を解消し、緊急時の迅速な安全確保を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「e-TranSpot」は、ドライバーの業務動線に合わせた直感的なUIと運行データの自動取得により、手入力の手間や記入ミスを防ぎ、ドライバーに負担をかけない運用を実現しています。2026年6月のサービス開始以降、多くの事業者の方々からのお申し込みをいただいております。今後もみなさまの声や実際の運用状況に応じてサービスラインアップを拡充し、車両を使用する事業者の安全管理業務や環境対応などの経営課題の解決を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt;
スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する新サービスを提供開始（2026年6月9日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260609_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260609_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社　グリーン・モビリティ事業戦略部&lt;br /&gt;
MAIL：e-transpot@kuronekoyamato.co.jp&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>＜OPEN＞「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」 10月7日（水）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307012</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子ジャパン株式会社は、Samsung Galaxy史上、最も高性能かつ汎用性を備えた新たなタブレット体験を提供する「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsun...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子ジャパン株式会社は、Samsung Galaxy史上、最も高性能かつ汎用性を備えた新たなタブレット体験を提供する「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsung Galaxy Tab S12+」および専用の純正アクセサリーをSamsungオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer&lt;/a&gt;）、「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）、「Galaxy Studio Osaka」（大阪・なんば）、Amazon（アマゾンジャパン合同会社）、家電量販店、Samsung公式ストア楽天市場店、Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店にて2026年10月7日（水）より販売を開始します。なお、発売に先駆けて「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）、「Galaxy Studio Osaka」（大阪・なんば）、ヨドバシカメラ内常設の「Samsung Galaxy Studio」では、2026年10月1日(木)より本製品をご体験いただけますので是非お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
※取り扱い製品は販路によって異なります。詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/galaxy-tab-s12-sales-start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/galaxy-tab-s12-sales-start&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsung Galaxy Tab S12+」は、画期的なパフォーマンス、長時間駆動バッテリー、最新のGalaxy AI※1を、Samsung Galaxy Tabならではの超薄型デザインに搭載。新たなスキル習得やキャリア目標の達成、創作活動への挑戦など、複雑な作業もよりスムーズに進められ、日々の成果へとつなげます。没入感あふれるディスプレイを搭載し、人間工学に基づいて設計されたSペンを同梱しています。メモの作成から精密な編集作業まで直感的かつ快適な操作を実現します。プロフェッショナル向けのアプリや多彩なアクセサリーにも簡単にアクセスでき、ユーザーは自分の好きなことに熱中し、目標に向かって着実にステップアップできます。携帯性とプロレベルのパワーを兼ね備えた「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、ひらめいた瞬間に強力なパフォーマンスをすぐ活用できる環境を提供します。&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼MX（Mobile eXperience）Customer Experience室長のJay Kimは「『Samsung Galaxy Tab S12シリーズ』は、新しいアイデアを常に探求し、新たなスキルを身に付け、自らの志を現実のものにしようとする方々のために設計されました。業界をリードするハードウェアを基盤に、大画面とGalaxy AIのパワーを組み合わせることで、複雑な作業に伴う負担を軽減し、ユーザーがより大きな成果を生み出す作業に集中できるようにサポートします。」と話しました。&lt;br /&gt;
※1 一部のAIの機能の使用には、Samsungアカウントへのログインが必要な場合があります。SamsungはAI機能によって提供されるものに対し、正確性、完全性および信頼性について、いかなる保証もいたしません。国や地域、OS/One UIのバージョン、デバイスモデル、キャリアによって使用できるGalaxy AI機能は異なる場合があります。&lt;br /&gt;
Samsungが提供するGalaxy AIの基本機能は無料です。今後リリースされる拡張機能や新たなサービスは有料で提供されるものが含まれる可能性があります。第三者が提供するAI機能には、異なる条件が適用される可能性があります。Galaxy AIの基本機能は、Samsungサービス利用規約の「高度なインテリジェンス」部分に記載されたサービスを指します。Galaxy AIの機能は、一部の国や地域では、AI使用に関する年齢制限のため、未成年は利用が制限される場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」の特長は、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■超薄型デザインに凝縮した最高峰のパフォーマンス&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、パワフルな性能と長時間駆動バッテリーを薄型・軽量デザインに搭載し、どんな場所でも、よりスマートに、より多くの成果を生み出せるようサポートします。厚さわずか約5.1mmの「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は、Samsung Galaxy史上最薄のSamsung Galaxy Tabでありながら、これまでで最もパワフルな性能を実現しました。例えば、仕事とオンライン学習を両立する方なら、通勤中に講義を視聴し、カフェや図書館では大画面を活用して課題に取り組むなど、１日の様々なシーンで活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両モデルとも、作業の流れを止めずに使い続けられます。1回の充電で「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は最長23時間※2、「Samsung Galaxy Tab S12+」は最長21時間※3の動画再生に対応し外出先や移動中でも、充電を気にせず長時間使用できます。充電が必要になった場合も、約95分で0%から100%まで充電できるため、待ち時間を最小限に抑え、すぐに作業を再開できます。※4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、これまでのSamsung Galaxy Tabで最もパワフルな性能を実現し、負荷の高い作業にも快適に対応します。最先端の3nmプロセッサであるMediaTek Dimensity 9500により、「Samsung Galaxy Tab S11 Ultra」と比べてNPU処理は最大61%、CPU性能は19%、GPU性能は17%向上しました。※5複雑なクリエイティブプロジェクトのレンダリング、講義の視聴、メモ、AIへの質問を同時に行うような場合でも、快適で高速な操作を維持します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新設計の3Dベイパーチャンバーが効率的に熱を拡散し、長時間の動画編集やグラフィックデザインなどの負荷の高い作業でも、より安定したパフォーマンスを支えます。※6堅牢性と耐久性に加え、IP68等級の防水・防塵※7にも対応し、さまざまな環境で安心して使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、自由に発想を膨らませ、アイデアを思いのまま広げられるよう設計された、大画面を搭載しています。「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は、約14.6インチのディスプレイにより、複雑なテーマの検討や、複数の情報の比較を、ひと目で行いやすくします。「Samsung Galaxy Tab S12+」は、従来モデルである「Samsung Galaxy Tab S10+」より大きな約12.6インチのディスプレイとスリムなベゼルを採用し、携帯性を損なうことなく、より広い表示領域を実現しました。両モデルは、最大1,600nitsのピーク輝度※8に対応したDynamic AMOLED 2Xディスプレイを採用し、屋内外を問わず、クリアで鮮やかな映像体験を提供します。アップグレードされたシームレスビジョンブースターは、周囲の明るさに応じてリアルタイムで輝度を調整し、快適な視聴を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日常のタスクを、より直感的かつスムーズに&lt;br /&gt;
業界をリードするハードウェアを基盤に、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」はタブレットを柔軟なワークスペースへと進化させ、マルチタスクをスムーズにサポートします。Android 17ベースの最新のOne UI 9と進化したGalaxy AIを搭載し、調べる、書き留める、つくる、AIに相談するといった作業を一台に集約。新しいアイデアをすぐに掘り下げ、大切な情報を記録し、学んだことを実践に活かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」の没入感あふれる画面では、マルチウィンドウレイアウトにより画面を最大3つの領域に分割・表示できます。たとえば、Samsung Notesでメモを取りながら、講義動画を再生し、AIアシスタントで疑問を調べることができます。気になったポイント、動画を止めることなくSペンでSamsung Notesに直接書き留められ、ノートアシスト※9がメモの要約をサポートします。※10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両モデルには、人間工学に基づいて設計されたSペンが同梱され、メモの作成や資料への注釈、アイデアのスケッチを自然な書き心地で直感的に行えます。より本格的な作業環境を求める方には、別売りの純正アクセサリーである「Pro Keyboard」が最適です。上質なアルミニウム仕上げのボディに、AIアシスタントに素早くアクセスできるGalaxy AIキーを搭載し、作業効率を圧倒的に高めます。また、「Book Cover Keyboard Slim」は、快適な視野角とスムーズなタイピング体験※11を提供し、さまざまなシーンで柔軟に活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、気になったことをその場で調べ、必要な情報を整理しながら次の行動へ進める環境を提供します。Google AI Pro※12を6カ月間無料で利用でき、購入初日からGoogleの高性能AIモデルを利用できます。Geminiに質問したり、関心のあるテーマをより深く調べたりすることが可能です。Gemini Notebookでは、メモや写真、録音、ファイルを一つのワークスペースにまとめられます。AIが情報の要約やポッドキャスト、クイズの自動作成にも対応し、内容の理解や学習をサポートします。&lt;br /&gt;
※9 ノートアシスト機能の利用にはSamsungアカウントへのログインが必要です。利用できる機能は、国や地域、言語によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※10 要約が機能するには、メモに少なくとも 200 文字を含める必要があります。&lt;br /&gt;
※11　「Pro Keyboard」および「Book Cover Keyboard Slim」は別売りです。本製品は「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」でご利用いただけます。機能とキーボードレイアウトは、国や地域、言語、デバイスモデルにより異なる場合があります。Galaxy AIキーによるアプリショートカットは、一部のアプリにのみ割り当てることができます。Alt + Galaxy AIキーを押すと、AIアシスタントをBixby、GeminiまたはPerplexityに切り替えられます。Bixby、Gemini、Perplexityの利用にはネットワークへの接続が必要です。Galaxy AIキーでGeminiを起動するには、Google アシスタントをGeminiにアップデートする必要があります。&lt;br /&gt;
※12 GeminiはGoogle LLCの商標です。利用規約が適用されます。登録することで、Google One、YouTube、および特典に関する利用規約に同意したものとみなされます。特典の有効期限は 2027年8月1日午後11時59分（太平洋時間）です。期間終了前にキャンセルしない限り、Google One の料金（月額 2,900 円（税込））が請求されます。いつでもキャンセル可能です。購入したデバイスを返品した場合、サブスクリプションがキャンセルされることがあります。詳細な利用規約については、&lt;a href=&quot;https://one.google.com/offer/terms-and-conditions/SamsungAIPro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://one.google.com/offer/terms-and-conditions/SamsungAIPro&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スキルと創造性をさらに高める、充実のエコシステム&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、インプットした知識をそのまま実践へとシームレスにつなげる、理想的な環境を提供します。プロフェッショナル向けアプリ※13とともに合計約9万円※14相当の豪華な特典を用意しました。&lt;br /&gt;
Androidタブレットとして初めて、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」にはAdobe Photoshop※15がプリインストールされ、プロレベルの画像編集やデザインがタブレット上で可能になりました。インターフェースはタブレット向けに最適化されており、Sペンを使って頭の中のアイデアを直感的に形にできます。新しいAIアシスタント※16をはじめとするＡＩ機能や、Adobe Fireflyを活用した生成塗りつぶしや画像から動画生成といった生成AI機能により、制作や編集をよりスピーディーに進められます。「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」限定で、Photoshopモバイルプランを4カ月間無料で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Tabに新たにプリインストールされるNotability※17は、Sペン向けに最適化された操作性とAIを活用した学習ツールにより、アイデアの記録、メモの整理、知識の構築をより効率的に行えます。6カ月間の無料トライアルに加え、初回サブスクリプションが20%割引で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Goodnotes※18は1年間無料で、すっきりとしたメモと整理を提供します。LumaFusion※19は66%割引で、プロレベルの動画編集を可能にします。Notion※20ではBusinessプランを1カ月間無料で利用でき、柔軟な文書作成、計画、整理を支援します。Clip Studio Paint※21は、デジタルアート向けの精密な描画・ペイントツールを提供し、6カ月間の無料トライアルと初回サブスクリプションが20%割引で利用できます。&lt;br /&gt;
これらのアプリに加え、多様な用途に対応するアプリを利用できます。MyScript Mathは手書きの数式を認識し、解答までの各ステップを表示します。MyScript Notesは、手書きメモを学習教材として要約し、概念の説明やクイズの作成を行うAI機能を搭載しています。Noteshelf 3※22は、アイデアの記録と整理のためにカスタマイズ可能なレイアウトを提供し、ArcSite※23は手描きの現場スケッチを精密なCAD図面へ変換します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な仕様：「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 本リリースに記載されている情報は、予告なしに変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」アクセサリー概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxy Tab S12シリーズ発売記念キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象期間中に、対象販路で「Samsung Galaxy Tab S12+」または「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」をご購入いただくと、対象キーボードカバーを30％OFFでおトクにお求めいただけます。&lt;br /&gt;
※ 特典の適用方法は販路によって異なります。詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※ 在庫の状況により、ご希望の製品をご購入いただけない場合がございます。&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンの主催はサムスン電子ジャパン株式会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年10月7日（水）　～　2026年11月4日（水）&lt;br /&gt;
※ 上記期間は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※ キャンペーン期間は販路によって異なります。詳細は各販路へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※ Galaxy Harajuku、Galaxy Studio Osakaのキャンペーン期間は2026年11月4日（水）の営業終了時間までとなります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品・特典＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象販路＞&lt;br /&gt;
本キャンペーンは、以下の販路で実施しています。&lt;br /&gt;
Samsungオンラインショップ / Galaxy Harajuku / Galaxy Studio Osaka / Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店 / Samsung公式ストア楽天市場店 / Amazon（アマゾンジャパン合同会社） / エディオン（店頭、Web） / ケーズデンキ(店頭、Web) / Joshin（店頭、Web） / ビックカメラ（店頭、Web） / ヤマダデンキ（Web） / ヨドバシカメラ（店頭、Web）&lt;br /&gt;
詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■最新Samsung Galaxy製品を紹介するLiveコマース「Live Shop」を実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2年間の安心保証サービス「Galaxy Care」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」はGalaxy Care対象製品です。「Galaxy Care」にご加入いただくと、水没破損や落下等による画面割れ、故障や盗難時に、無料もしくはわずかなご負担金で端末の修理・交換が可能です。「Galaxy Care」は万が一のアクシデントに備えた安心なサービスを提供しております。&lt;br /&gt;
※ 1年につき1回まで保証となります。&lt;br /&gt;
※ Samsungがグローバルで提供している「Samsung Care+」とは内容が異なります。&lt;br /&gt;
※ 詳細および対象製品はGalaxy Care公式 ページ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設詳細&lt;br /&gt;
「Galaxy Harajuku」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Galaxy Studio Osaka」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Studio」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-ultra-gray-256gb-sm-x940nzaaxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-ultra-gray-256gb-sm-x940nzaaxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12+」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-plus-gray-256gb-sm-x840nzaaxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-plus-gray-256gb-sm-x840nzaaxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609307012/_prw_PI1im_0c27TTeU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、「メディカルジャパン東京」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306956</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年10月7日（水）から10月9日（金）まで、幕張メッセで開催される展示会「メディカルジャパン東京」に出展しますのでお知らせします。 院内スマホソリューション ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年10月7日（水）から10月9日（金）まで、幕張メッセで開催される展示会「メディカルジャパン東京」に出展しますのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
院内スマホソリューション 活用イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
蓄電システム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メディカルジャパン東京」は、日本最大級の医療・介護・ヘルスケア総合展示会で、病院・クリニック・健診施設・薬局・介護施設向けの最新製品・サービスが一堂に出展されます。&lt;br&gt;京セラブースでは、「医療現場を止めない」をテーマに、平常時の業務効率化と災害時の事業継続を支えるソリューションをご紹介。電子カルテやナースコールとの連携を想定した院内でのスマートフォンの活用例や、歩行・呼吸を捉えるセンシング技術を展示。さらに、平常時は電気料金の削減、停電時には電力供給によって医療活動を支える蓄電システムをご提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「メディカルジャパン東京」出展概要 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年10月7日（水）～10月9日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 幕張メッセ&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 ブース番号 7-25&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト 
 &lt;a href=&quot;https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な出展内容 
・院内スマホソリューション&lt;br /&gt; 
PHSからスマートフォンへの置き換えにより、内線・外線通話、ナースコール、チャット、メール、インカム機能などを1台のスマホに集約できます。電子カルテの閲覧・操作、三点認証、バイタルデータの自動入力などにも対応し、院内業務をスムーズにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・高耐久スマートフォン&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
高速・高精度なバーコード読み取り機能を備え、患者・薬剤・医療従事者などを照合する三点認証への活用が期待できます。また、拭き取りによる端末の除菌に対応し、電源を切らずにバッテリーを交換できるため、院内での継続的な業務利用にも役立ちます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;・センシング技術&lt;br /&gt; 
①ARグラスを用いた歩行センシング&lt;br&gt;独自開発のセンシング・歩行解析技術により、歩行状態を可視化するシステムです。バイタルセンサとの連携やスマートグラスと併用することで、対象者から視線を離さずにリハビリテーションの介助を行うことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②ミリ波センサを用いた呼吸センシング&lt;br /&gt; 
60GHz帯のミリ波センサにより、呼吸に伴う胸部の微細な動きなどを非接触で高精度に検知します。身体にセンサを装着することなく呼吸の状態を捉えられるため、見守りやヘルスケア用途での活用が期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・リチウムイオン蓄電システム　&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「Enerezza® PlusⅡ」&lt;/a&gt; （エネレッツァプラスツー）&lt;br /&gt; 
高圧受電設備にも対応し、病院や介護施設などにも導入できる蓄電システムです。平常時は蓄えた電力を活用して電気料金の削減に貢献し、長期災害や停電発生時には必要な設備へ電力を供給し医療活動の継続を支えます。停電時に必要な電力を確保することで、医療機関のBCP対策やレジリエンス強化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■京セラのリチウムイオン蓄電システムについてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇「DURA FORCE」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇「Enerezza」「エネレッツァ」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609306956/_prw_PI4im_2G0Kbk7M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【発売日更新】京セラ製法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX2」 10月8日（木）から販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286761</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:09:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>【2026年9月29日 訂正】発売日を「20206年9月30日（水）」から「 2026年10月8日（木）」に更新しました。 京セラ株式会社（以下：京セラ）は、本年3月に製品化を発表した法人向け高耐久ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 【2026年9月29日 訂正】発売日を「20206年9月30日（水）」から「 2026年10月8日（木）」に更新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京セラ株式会社（以下：京セラ）は、本年3月に製品化を発表した法人向け高耐久スマートフォン「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（デュラフォースイーエックス ツー）&lt;/a&gt;」のSIMフリーモデルを、2026年10月8日（木）から株式会社NTTドコモ／NTTドコモビジネス株式会社（旧NTTコミュニケーションズ株式会社）より販売を開始します※2。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Wi-Fi HaLow(IEEE802.11ah）とは、920MHz帯の周波数を利用する通信手段のひとつで、新しい種類のWi-Fi®規格です。スマートフォンとしてはDuraForce EX2が国内初搭載。（2026年5月京セラ調べ）&lt;br /&gt;
※2本製品は、その他の販売代理店でも2026年10月上旬より順次販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;は、高速・高精度に読み取れるバーコード読み取り機能※3や、ホットスワップ対応の交換式バッテリーを搭載し、現場業務の時間短縮と連続稼働を実現。また、スマートフォンとして初めて※1「Wi-Fi HaLow（IEEE 802.11ah）」に対応しており、携帯電話の電波が届きにくい場所や通信インフラが制限される現場においても、端末間同士の直接通信が可能です。さらに、米国国防総省が定める耐久試験「MIL-STD-810H」と京セラ独自の試験※4をクリアした高い堅牢性を備え、過酷な環境下でも安心して長くお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細については、下記サイトをご覧ください
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3 高速・高精度のバーコード読み取り機能のご利用には端末購入に加え別途ライセンスの購入が必要です。また、実際の読み取りは、使用環境によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※4 製品の有する性能は試験環境下での確認であり、無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
◎「DURA FORCE」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
◎Wi-Fi®、Wi-Fi HaLow™は、Wi-Fi Alliance®の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◎その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609286761/_prw_PI2im_k2CS11r7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsungスペーシャルサイネージが東京ゲームショウ2026で実現する没入感あふれる体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256681</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsungスペーシャルサイネージが東京ゲームショウ2026で実現する、 ファンタジーキャラクターとの没入感あふれる体験 サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年9月17日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsungスペーシャルサイネージが東京ゲームショウ2026で実現する、&lt;br /&gt;
ファンタジーキャラクターとの没入感あふれる体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年9月17日（木）から21日（月）に千葉・幕張メッセで開催された東京ゲームショウ（TGS）2026において、NC Corporation（韓国、以下NC）とともに、専用メガネなしで楽しめる3Dディスプレイ「スペーシャルサイネージ」を展示しました。新伝奇魔法RPG『&lt;a href=&quot;https://astraeoratio.plaync.com/ja-jp/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アストラエ・オラティオ&lt;/a&gt;』のキャラクターを現実の空間に登場させ、ファンに新たな没入感のある体験を提供しました。&lt;br /&gt;
　今回のインスタレーションでは、従来のブースを没入感のある体験空間へと変え、来場者がデジタルの世界と現実の空間が交差する体験を楽しめるようにしました。日本で広がる「推し活」文化においても、好きなキャラクターを現実の空間で体験できる、こうした機会は、ファンとキャラクターの新たな接点となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/bringing-fantasy-characters-to-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/bringing-fantasy-characters-to-life&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ファンとキャラクターの接点を現実の空間へ&lt;br /&gt;
　ゲームパブリッシャーやIPホルダーにとっての課題は、デジタル上のキャラクターの存在感を、現実の空間へどのように広げるかという点にあります。&lt;br /&gt;
　グローバルなゲーム開発・パブリッシング企業であるNCは、ブース入口にエレベーターをモチーフにした演出の一部として85インチのスペーシャルサイネージを設置し、アストラエ・オラティオのキャラクターを、ほぼ等身大で表現しています。Samsung独自の特許取得済み3Dプレート技術を採用したスペーシャルサイネージは、3Dメガネを必要とせずに鮮明な奥行き感を生み出し、ゲームのキャラクターや世界観を現実の空間へと広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「サブカルチャー系ゲームでは、キャラクターをいかに生き生きとリアルに表現できるかが重要で、Samsungスペーシャルサイネージなら、来場者の皆さまにブースへ入った瞬間から等身大のキャラクターと向き合い、ゲームの世界に入り込んだような感覚を味わっていただけると考えました。」と、NCのアストラエ・オラティオ事業部長であるYongsoo Lee氏は語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ 85インチのスペーシャルサイネージは、『アストラエ・オラティオ』のキャラクターがエレベーターから 現実の世界へと足を踏み出してくるかのような印象を生み出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　来場者からは、ディスプレイのスケールやキャラクターの動き、奥行きのある表現に関心が寄せられました。&lt;br /&gt;
　コンテンツクリエイターのKawaii CoCo氏は、キャラクターと実際に触れ合っているかのように感じられた点に注目し、「キャラクターが動くことで、実際に目の前にいるように感じられ、人間らしさもあって印象に残りました。」と語りました。また、SNS上でのディスプレイの存在感にも言及し、「存在感があってSNS映えもするので、動画を撮ってフォロワーにも見せたいです。」と付け加えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ コンテンツクリエイターのKawaii CoCo氏は、キャラクターの生き生きとした動きによって、&lt;br /&gt;
ディスプレイがインタラクティブに感じられ、SNSでも特に目を引くと語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　スペーシャルサイネージは、厚さわずか52mmの薄型設計でありながら、画面の奥に空間が広がっているかのような奥行き感を生み出すよう設計されています。この没入感のある効果は、公共の場でゲームやキャラクターに対する印象的な第一印象を与えます。&lt;br /&gt;
　ブースを訪れたDaniel Acero氏は、「こうした体験を公共の場で提供すれば、ゲームへの関心を高めながら、キャラクターそれぞれの魅力も伝えられると思います。透明なスクリーンの向こうに実際の空間が続いているように見え、ディスプレイだとは気づかないほど奥行き感がありました。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　入口の先では、厚さ49.4mmの薄型設計を採用したコンパクトな32インチのスペーシャルサイネージを、待機エリアや来場者の動線に沿って設置し、ブース全体にキャラクターとの接点を広げました。コンパクトな設計により、スペースに制約のあるエリアにも柔軟に設置でき、待機中の来場者がゲームのキャラクターや世界観に触れ続けられるようにしました。&lt;br /&gt;
　待機列に並んでいたTomas Portier氏は、「待機列が少し長くても、スペーシャルサイネージを見ていると時間があっという間で、静止画や一般的なスクリーンよりも生き生きとしたキャラクターのことを知ることができました。」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■限られた空間で視覚的なインパクトを生み出す&lt;br /&gt;
　小売事業者や会場運営者が視覚的なインパクトを生み出すには、限られたスペースにも対応する必要があります。スペーシャルサイネージは、薄型設計と専用メガネなしで楽しめる3D表現を組み合わせることで、NCが限られたスペースを効果的に活用できるようにしました。&lt;br /&gt;
Yongsoo Lee氏は、「来場者の動線を設計するのは難しかったのですが、スペーシャルサイネージは薄型で設置しやすく、空間を有効に使えたため、来場者向けグッズの保管場所も確保できました。」と説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ NCのアストラエ・オラティオ事業部長、Yongsoo Lee氏。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブース入口でNCは、このインスタレーションを来場者の目を引く演出であると同時に、ブースレイアウトを構成する要素として採用しました。ディスプレイの背後は、グッズの保管スペースとしても活用しました。&lt;br /&gt;
　来場者のDavid Yousefi氏は、「ボックス型のディスプレイなので、もっと大きいものだと思っていましたが、こんなに限られたスペースに収まるのはすごいですね。」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ （右）David Yousefi氏、（左）Nicolas Felix氏は、スペーシャルサイネージを通じて&lt;br /&gt;
アストラエ・オラティオのキャラクターが持つリアルな存在感と印象的な奥行き感を体験しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この柔軟性により、キャラクターIPホルダー、小売事業者、会場運営者は、より幅広い環境でコンテンツを展開できます。&lt;br /&gt;
　ゲーム業界に携わり、TGS 2026にも出展したMiguel Moren氏は、「アニメーションのゲームキャラクターが現実の空間にいるように見えて、想像の世界と現実が自然につながっているように感じました。」と語りました。&lt;br /&gt;
　来場者からは、ゲームイベント以外での活用可能性についても期待の声が寄せられました。松下凜生氏は、「好きなキャラクターが目の前で動くのは本当にすごくて、待っている間にも立体映像をしっかり楽しめましたし、秋葉原のような場所でも見られたら楽しいと思います。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Nicolas Felix氏も、ゲームイベント以外でのスペーシャルサイネージの活用機会を見出しています。「店舗のブランディングに使えば、人が着用している衣服もわかりやすく紹介できると思います。」と語りました。Yousefi氏も、テーマパークや他のイベントでの活用可能性に言及し、「テーマパークなどで何かを紹介するときにも活用できそうです。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ 来場者の松下凜生氏は、ゲームの試遊待機列に並びながら、&lt;br /&gt;
スペーシャルサイネージに映し出されたキャラクターを撮影し、スペーシャルサイネージについても感想を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京ゲームショウの先へ　スペーシャルサイネージの活用を広げる&lt;br /&gt;
東京ゲームショウでの導入は、Samsungスペーシャルサイネージがエンターテインメント、小売、イベントの各分野で導入された事例の一つです。&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/global/video-how-samsungs-spatial-signage-transforms-the-attraction-queue-into-an-immersive-safari-experience-at-everland&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;韓国のエバーランド・サファリワールド&lt;/a&gt;では、アトラクションの待機列に組み込まれ、これまで来場者の整理を目的としていたエリアにもサファリ体験を広げました。米国のGovernors Ball Music Festivalでは、85インチのディスプレイでグッズを紹介し、ライブイベントの中にコマースを組み込みました。&lt;br /&gt;
これらの導入事例は、スペーシャルサイネージが視覚的な訴求力と空間効率を両立し、来場者とコンテンツとの接点を広げられることを示しています。多様なディスプレイサイズと既存の環境に自然に統合できる設計により、従来のディスプレイでは活用が難しかった空間でも、コンテンツを通じた情報発信や演出が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©Dynamis One Licensed to NC Corporation. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609256681/_prw_PI1im_57725HDM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、「危機管理産業展 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186229</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年9月30日（水）から10月2日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される「危機管理産業展 2026」に出展します。 高耐久スマートフォン 蓄電システム 「危機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年9月30日（水）から10月2日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される「危機管理産業展 2026」に出展します。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
高耐久スマートフォン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
蓄電システム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「危機管理産業展 2026」は、今年で22回目を迎える、防災・減災、BCP・事業リスク対策、セキュリティの3分野を柱とした、国内最大級の危機管理に関する総合展示会です。&lt;br /&gt; 
京セラブースでは、災害時だけでなく平常時も活用できる「フェーズフリー」をコンセプトに、スマートフォンやタブレット、蓄電システムなどの機器と、それらを活用したソリューションを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「危機管理産業展」出展概要 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年9月30日（水）～10月2日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 東京ビッグサイト 南展示棟全館(南1～4ホール)&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 南3ホール　小間番号 4E-13&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト 
 &lt;a href=&quot;https://www.kikikanri.biz/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kikikanri.biz/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な出展内容 
・高耐久スマートフォン&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
本製品は、高い堅牢性を備えるとともに、高速・高精度なバーコード読み取り機能や、電源を切らずにバッテリーを交換できるホットスワップ対応の交換式バッテリーを搭載しています。平常時の現場業務の効率化を支えるだけでなく、災害時にも、堅牢性やバッテリー交換機能を生かして業務の継続をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・緊急時の通信を支えるソリューション&lt;br /&gt; 
国内のスマートフォンとして初めて※1「Wi-Fi HaLow™（IEEE 802.11ah）」に対応した「DuraForce EX2」を用い、携帯電話の電波が届きにくい場所や、通信インフラが制限される現場を想定した、端末同士の直接通信などをご紹介します。また、災害発生時等における非常通信の確保に活用される公共安全モバイルシステムも合わせて展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・避難所受付システム&lt;br /&gt; 
災害発生時における避難所運営と災害対策本部での情報共有を支援する、防災DXソリューションです。&lt;br /&gt; 
避難所ではタブレットを活用し、マイナンバーカードなどによる受付や避難者情報の登録・管理を効率化します。手書き受付による混乱や誤記を軽減し、円滑な避難所運営を支援します。&lt;br&gt;　また、災害対策本部では大型タッチディスプレイを活用することで、被害状況や避難所情報などを関係者間で共有しながら、迅速な状況把握と意思決定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・リチウムイオン蓄電システム　&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「Enerezza® PlusⅡ」&lt;/a&gt; （エネレッツァプラスツー）&lt;br /&gt; 
停電時には施設に必要な電力を供給し、平常時には電気料金の削減に貢献。非常時の備えとしてだけではなく、日常的に活用しながら&quot;もしも&quot;に備えることができます。太陽光発電をはじめとする複数の電源から充電でき、高圧受電設備にも対応しています。学校、病院、公民館など、避難所となる公共施設にも導入いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■京セラの太陽光発電・蓄電池についてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1日本国内で販売されている Android™ スマートフォンとして。2026年5月、京セラ調べ。&lt;br /&gt; 
〇「DURA FORCE」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇「Enerezza」「エネレッツァ」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇Wi-Fi®、Wi-Fi HaLow™は、Wi-Fi Alliance®の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609186229/_prw_PI6im_pDvF65jJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【AI需要でSSD高騰、いま「買い切りクラウド」という選択肢】 スイス発「pCloud」がお月見セールを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609196308</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年9月21日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 AI需要でSSD高騰、 いま「買い切りクラウド」という選択肢 スイス発「pCloud」がお月見セールを開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI需要でSSD高騰、  いま「買い切りクラウド」という選択肢  スイス発「pCloud」がお月見セールを開催
- SSDを買い足さない“第三の選択肢”、最大10,000円分のAmazonギフトカードも進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIとデータセンター向け需要の拡大を背景に、メモリやSSDの価格高騰が続いている。PCの買い替えや大容量SSDの増設が以前ほど気軽ではなくなるなか、個人のデータ保存にも新たな選択肢が求められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした状況を受け、スイス発の買い切り型クラウドストレージ「pCloud」（pCloud International AG／スイス）は、2026年9月21日（月）から9月30日（水）まで、大容量個人向けプランを対象とした「お月見セール2026」を開催する。期間中は高強度暗号化機能「pCloud Encryption」の買い切り版を無料で付帯するほか、日本総代理店のノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、最大10,000円分のAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開するクラウドストレージ・サービスで、世界で2,500万人以上（日本国内14万人超）のユーザに支持されている。&lt;br /&gt;
従来、PCの保存容量が不足した場合は、内蔵SSDの換装や外付けSSDの購入、月額制クラウドストレージの契約が一般的だった。これに対してpCloudは、買い切り型でありながら、インターネット経由でPCやスマートフォンなど複数の端末から利用できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SSDを所有する」「クラウドに毎月課金する」のどちらとも異なる第三の選択肢として、最大17.5TBまで拡張可能な個人向けストレージ環境を提供する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセールでは、高強度暗号化ツール「pCloud Encryption」買い切り版（通常価格150ドル）を無料付帯する。pCloud Encryptionはユーザのプライバシーを徹底して守るコンセプトで開発された「ストレージ内金庫」で、パスワードを知る人以外は誰もアクセスすることができないようにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・9月21日（月）〜 9月30日（水）23:59、「お月見セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（2,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・今回のセールでは、pCloud Encryption 買い切り版とのセット販売&lt;br /&gt;
・サブスク不要、買い切りのクラウドストレージを特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/moonfest-2026&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/moonfest-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年9月21日〜9月30日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件&lt;br /&gt;
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント&lt;br /&gt;
・1TB（セール価格279ドル）の購入で、Amazonギフトカード 2,000円分&lt;br /&gt;
・2TB（セール価格379ドル）の購入で、Amazonギフトカード 4,000円分&lt;br /&gt;
・10TB（セール価格1099ドル）の購入で、Amazonギフトカード 10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンへの参加費は無料だが、参加にはセール期間内でのpCloud購入が必要となる。&lt;br /&gt;
・Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、11月以降に配信予定である。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,500万人以上のユーザに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続的に利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>SBIグループが仕掛ける新たな経済・情報メディア 「mynt（ミント）」の提供開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186227</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SBIホールディングス</dc:creator>
        <description>SBIグループが仕掛ける新たな経済・情報メディア 「mynt（ミント）」の提供開始について SBIホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長兼社長：北尾 吉孝、以下「当社」）およびSB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


SBIホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

SBIグループが仕掛ける新たな経済・情報メディア 「mynt（ミント）」の提供開始について &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　SBIホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長兼社長：北尾 吉孝、以下「当社」）およびSBIネオメディアホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：深澤 裕）は、一人ひとりの「未来設計（ライフデザイン）」に役立つ経済・情報メディア「mynt（ミント）」の提供を開始しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　myntは、SBIグループが長年培ってきた金融領域の確かな知見を最大限に活かし、経済やビジネスに関する信頼性の高い情報を提供。生活者には単なる情報収集に留まらない、深く、そして多角的な新体験メディアサービスをお届けします。当社グループの強みを背景に、一般的なビジネスメディアとは一線を画す、より信頼性と専門性の高い情報を提供してまいります。&lt;br /&gt; 
　なお、myntで配信する記事および動画コンテンツは、すべて無料で閲覧頂けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://hellofuture-mynt.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hellofuture-mynt.com&lt;/a&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１.　myntに込めた想い&lt;br /&gt; 
　情報があふれる時代だからこそ、本当に信頼できる情報に出会うことは簡単ではありません。事実や一次情報を起点に、生活者にとって本当に価値のある情報とは何かを考え、編集し、届けていく。信頼できる情報から、一人ひとりが自分の未来を考えられるメディアへ。その想いから、本メディアは生まれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　進学、就職、転職、結婚、子育て、資産形成。人生には数多くの選択の瞬間があります。myntは、そのような意思決定の場面で、一人ひとりがより良い未来を描くための伴走者となることを目指します。金融・経済分野にとどまらず、働き方や学び、カルチャー、社会課題まで幅広いテーマを扱い、「知る」だけでなく「考えるきっかけ」を届けるメディアとして成長してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２.　myntの主な特徴&lt;br /&gt; 
（１）生活者のライフデザインを支える4つの編集セグメント&lt;br /&gt; 
　myntは、生活者一人ひとりの「未来設計（ライフデザイン）」を編集コンセプトとしています。ライフステージごとの意思決定に必要な情報を体系的に整理し、必要なタイミングで信頼できる情報を届けます。コンテンツは、「マネー＆ライフ」「ビジネス」「教育＆キャリア」「社会＆サイエンス」の4つの編集セグメントで構成し、生活者のライフスタイルに寄り添いながら、人生のさまざまな選択を支える情報を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）専門性と信頼性の高いコンテンツ&lt;br /&gt; 
　myntでは、信頼性の高い一次情報を重視し、企業・専門家・研究機関などとのネットワークを活用した編集体制を構築しています。金融領域に強みを持つSBIグループの知見を基盤に、資産形成や経済に関する信頼性の高い情報を発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）記事・動画・音声を横断するメディア展開&lt;br /&gt; 
　一つのテーマを記事だけでなく動画や音声など複数のフォーマットで展開します。ユーザーが自身のライフスタイルに応じて情報に触れられる環境を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）幅広いジャンルで活躍する時代を彩るナビゲーター陣&lt;br /&gt; 
　1999年にテレビ東京へ入社し『ゴッドタン』などを手がけた佐久間宣行氏をはじめ、タレント・作家の高山一実氏、英国出身のタレントとして情報番組やラジオなど幅広い分野で活躍するハリー杉山氏など、幅広い層から支持される著名人を起用し、深い洞察と共感を生むコンテンツを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
mynt独自のコンテンツとして、佐久間宣行氏が各界の専門家と対談し「ワクワクする未来」を探求するトーク番組「佐久間宣行のHello Future」を配信します。また、高山一実氏の「高山一実の推しごと」ではエンターテインメント・カルチャーの深層に迫り、第一人者からエンタメ経済の真髄を学びます。ハリー杉山氏の「ハリー杉山のROLE MODEL」は、未来を志向する若者の日常に焦点を当て、自己投資のヒントを提供する密着番組です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(5) 多様なメディアとの共創&lt;br /&gt; 
　myntでは、出版社や情報メディアとの、新たなコンテンツ開発にも力を入れています。Forbes JAPAN、OCEANS、旅色、食楽、Pen、Newsweek、FIGARO等の著名メディアとの連携により、多様な視点や価値観に触れられるコンテンツを展開してまいります。各メディアの編集長をはじめ、専門性と発信力を兼ね備えた質の高い情報プラットフォーム構築を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Forbes JAPAN谷本Web編集長＞&lt;br /&gt; 
格差が広がり、不確実性が増す社会において、私たちの未来を左右するのは、「正しい情報」と、それを「正しい行動」につなげる力です。そして情報の質を決めるのは、一次情報にどれだけ近く、確かな専門知に触れられるか。「mynt」が、情報があふれ、何を信じるべきか迷う時代に、一人ひとりがよりよい未来を選び取るための羅針盤となることを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜OCEANS原編集長＞&lt;br /&gt; 
日本最大級の総合金融グループによる「生活者の未来設計」とは、説得力のある編集コンセプトだ。同じく生活者の豊かなライフスタイルを提案してきたOCEANSは、それが豊かな経済活動の上に成り立つものだと知っている。そして、情報が溢れかえる今、大切なのは「誰が言っているか」だ。SBIグループによる生活者の未来設計だなんて、期待しない方がどうかしている。OCEANSも一緒に、良質なコンテンツを通じてみなさんの明るい未来を描きたい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜旅色 播磨編集長＞&lt;br /&gt; 
スナックコンテンツで安易に時間をつぶせるからこそ、旅の体験価値は相対的に高くなっています。AIの台頭により意思決定の重要性がさらに注目される時代において、自分がどこで誰と何を体験したいのか。そのためにどうやって生活を紡ぐのか。信頼性の高い情報を摂取し、意識的に行動することで未来は変わります。「mynt」読者が自分に合った旅スタイルを発見し、人生を豊かにする端緒となるコンテンツ作りを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜食楽 草地編集長＞ &lt;br /&gt; 
豊かな未来を形作る要素は、経済的な基盤だけではありません。何を味わい、どのように食を楽しむかという「食の審美眼」もまた、人生の質を高める欠かせない資産です。情報が溢れかえる今だからこそ、『食楽』が現場に足を運んで捉えてきた一次情報や、作り手の情熱、確かな知見が持つ価値は大きいと考えています。「mynt」とともに、生活者やビジネスパーソンの皆様へ、明日へのエネルギーとなる上質で面白みのある食のコンテンツを発信してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Pen online伊藤編集長＞&lt;br /&gt; 
未来設計につながる正しい情報を、さまざまな角度から読み、聞き、視ることができる。この新しいメディア体験を創造するプロジェクトからは、SBIグループならではのスケール感が伝わってくる。新しい知識や、アップデートされた価値観と出会う時間は、人生を豊かにしてくれる――。その心地よさを「mynt」を通じて、皆さんと共有したいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜フィガロJP 五十嵐あき編集長＞&lt;br /&gt; 
何を選び取るのか、そして自分の価値観を広げてくれることにどう出合うのか。このことがますます大切になってきています。フィガロジャポンは「Business With Attitude」という、自分らしく働く女性のためのコミュニティを通して、日々の暮らしをより豊かにする情報を発信しています。「mynt」もまた、確かな情報をもとに新たな気づきに出合えるメディアになることを期待しています。「mynt」という言葉から「my notion, my notice」というフレーズも連想し、自分の意見・意思をきちんと持つことの大切さも感じました。ともに、美しく生きるためのヒントを届けましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ニューズウィーク日本版&amp;nbsp; 森田優介デジタル編集長＞&lt;br /&gt; 
世の中にあふれる情報の多さに圧倒されるあまり、人々は「情報源」を選別し始めている――。アメリカでは今、「ニュース疲れ」が指摘されています。日本でも今後、「どこから情報を得るか」がますます重視されるでしょう。そんななか生まれた「mynt」は、多様な専門メディアが連携し、価値ある情報を編集して届ける唯一無二のポータルメディアとして、生活者の未来設計に役立つ情報源となる可能性を秘めています。グローバルな専門知を持つニューズウィーク日本版も、世の中を読み解くひと味違ったコンテンツを届けていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.　公式YouTubeチャンネルの開設&lt;br /&gt; 
　myntでは2つの公式YouTubeチャンネルを開設し、オリジナル番組を順次公開していきます。テレビ・出版・デジタルメディアなど、それぞれの分野で高い専門性を持つクリエイターやメディアブランドと連携し、ビジネス、マネー、教育、カルチャー、ライフスタイル、社会課題など幅広いテーマを発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜mynt公式YouTubeチャンネル＞　&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@hellofuture-mynt&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@hellofuture-mynt&lt;/a&gt;　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 佐久間宣行のHello Future&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 高山一実の推しごと&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ハリー杉山のROLE MODEL&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 配信：金曜19時〜&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 配信：水曜19時〜&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 配信：月曜19時〜&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 各界の専門家と対談し「ワクワクする未来」を探求するトーク番組&lt;br /&gt;  
 エンターテインメント・カルチャーの深層に迫り、その道の有識者からエンタメ経済の真髄を学ぶトーク番組&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 未来を志向する若者の日常に焦点を当て、自己投資のヒントを提供する密着番組&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佐久間宣行氏コメント&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「収録するたびに、自分の知らなかった世界や考え方に出会えて、未来について考えるのが少し楽しみになります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
難しく考えず、一緒に『ワクワクする未来』を探してもらえたら嬉しいです。&lt;br /&gt; 
久々に会った池谷アナとたのしくやってます。そこも含めて、ぜひお楽しみに！」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 高山一実氏コメント &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　©乃木坂46LLC&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「私自身『推し』がいる人生を歩んできたので、毎回ゲストに『推し人』をお招きして、その方の熱量に触れるのが楽しみです！専門家の方から、『推し』から見えるビジネスの構造まで学ばせていただいています！&lt;br /&gt; 
人気なものが、なぜ人気になっているのか。楽しく、わかりやすく、視聴者のみなさんに届けられますように！！」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ハリー杉山氏コメント&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ぶれないプロフェッショナリズムや確かな能力を持っていても、間違った選択をしてしまうと自分の本当のポテンシャルを出せず、負のスパイラルに陥ってしまうこともあります。　&lt;br /&gt; 
ROLE MODEL達からいただける言葉は不思議なことに自分の人生にも落とし込みやすく、まるで道しるべのよう。皆さんの新たな一歩をインスパイアできるよう、この番組を届けたいです。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜mynt CROSS　公式YouTubeチャンネル＞　&lt;br&gt;URL： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@hellofuture-myntcross&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@hellofuture-myntcross&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　mynt CROSSではメディア各社と連携した、各ブランドの編集力や専門性を生かしたオリジナル動画コンテンツを展開します。&lt;br /&gt; 
例えば、女性の生き方や価値観に焦点を当てたインタビュー企画、家族や親子関係をテーマとした対談シリーズ、グローバルな経済・ビジネスの潮流を読み解くインサイトコンテンツ、食や旅を通じて人生を豊かにするライフスタイル企画など、多様なジャンルの動画コンテンツを順次公開予定です&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 ＜旅色＞&lt;br /&gt; 行方不明のショートトリップ&lt;br /&gt;  
 &amp;lt;Newsweek＞&lt;br /&gt; WORLDWISE&lt;br /&gt;  
 ＜Pen＞&lt;br /&gt; LIFE’S COMPASS&lt;br /&gt;  
 
 
 情報過多で忙しい現代人に「何もしない時間」「心がどこかへ行ってしまうような時間」の必要性をタレント・著名人の旅を通して紹介&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 企業や市場の動きを表層的な成功や失敗としてではなく、背後にある「構造」と「論理」から読み解く教養シリーズ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「未来設計」という視点から、単なるキャリア論にとどまらず、教育やスキルを「無形資産」、資産運用や年金を「有形資産」と捉えフロントランナーが発信&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ＜食楽＞&lt;br /&gt; 東京 “食文化の地層”&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ＜FIGARO＞&lt;br /&gt; 私の価値は、私が決める&lt;br /&gt;  
 
 
 大都市東京の人の胃袋を満たすため、江戸時代から連綿と紡がれてきた食の地層を、案内人とともに食材だけでなく歴史・産地・文化・作り手の思いを探る&lt;br /&gt;  
 女性の各界著名人の生き方、人生における資産や価値観についてのトーク番組&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
※Forbes JAPAN、OCEANSとのコンテンツも展開予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 今後の展望&lt;br&gt;myntは、専門家やクリエイター、企業、メディアとの連携をさらに拡大しながら、生活者のより良い意思決定を支える情報プラットフォームとして、記事・動画・音声など多様なコンテンツを継続的に展開し、長期的な価値提供を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【myntのサービス概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 サービス名&lt;br /&gt;  
 Hello Future mynt&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://hellofuture-mynt.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hellofuture-mynt.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 mynt公式YouTube&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@hellofuture-mynt&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@hellofuture-mynt&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 mynt CROSS公式YouTube&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@hellofuture-myntcross&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@hellofuture-myntcross&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 会員登録／有料コンテンツ&lt;br /&gt;  
 会員登録不要／すべて無料でご覧いただけます&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【SBIネオメディアホールディングスの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木一丁目6番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　深澤 裕&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 SBIグループのメディア・エンタテインメント・マーケティング&lt;br /&gt; 事業の統括&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 2025年5月19日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sbineo.media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sbineo.media/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109225/202609186227/_prw_PI26im_Aiv8D49Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxy Budsの補聴器機能、米国FDAの認可を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176178</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung Galaxy Budsの補聴器機能、 米国FDAの認可を取得 Samsung Galaxy Budsに搭載されたOTC補聴器機能により、 より身近で手軽な聴覚サポートを提供 サムスン電...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung Galaxy Budsの補聴器機能、  米国FDAの認可を取得  Samsung Galaxy Budsに搭載されたOTC補聴器機能により、&lt;br /&gt;
より身近で手軽な聴覚サポートを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、Samsung Galaxy Budsの補聴器機能が米国食品医薬品局（FDA）の認可を取得したことを発表しました。本機能により、対応するSamsung Galaxy Buds※1をOTC補聴器※2として利用できるようになり、18歳以上の軽度～中等度の難聴が気になるユーザーに、手軽な聴覚サポートを提供します。特に、騒がしい環境で会話を聞き取りにくいと感じる方などが、処方箋や医療機関への受診をすることなく利用できます。また、Samsung Galaxy Budsの聴力検査機能を使用して、自身の聴力を確認することもできます。この機能はSoftware as a Medical Device（SaMD、医療機器プログラム）として登録されており、医療グレードの検査結果を提供します。&lt;br /&gt;
※1 「Samsung Galaxy Buds3 Pro」および「Samsung Galaxy Buds4 Pro」でのみご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※2 利用可否は、国・地域、モデル、接続するデバイスによって異なる場合があります。補聴器機能は、自覚的な軽度～中等度の難聴がある18歳以上の方を対象としており、有資格の医療専門家による診断や治療に代わるものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼MX事業部（Mobile eXperience）デジタルヘルスチーム長のHon Pakは、「聴覚の健康は、私たちのウェルビーイング全体を支える重要な要素であり、コミュニケーションや大切な人とのつながり、そして社会との関わりに大きな影響を与えます。今回、FDAの認可を取得したことで、聴覚サポートへのアクセスをさらに拡大します。また、聴力検査機能と補聴器機能をSamsung Galaxy Budsで利用できるようになることで、予防的なケアをより手軽に取り組めるようにします。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　聴覚障害は非常に一般的な症状である一方で、世界的に見てもいまだ十分な関心が寄せられていない疾患の一つです。世界保健機関（WHO）の推計によると、世界では15億人以上が何らかの難聴を抱えており、2050年にはその数が25億人に達すると予測されています。しかし、補聴器が役立つ可能性のある多くの人々が、高額な費用、社会的な偏見、専門的なケアへのアクセスの制約などを理由に、補聴器を利用していません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungは2020年以来、消費者向けの聴覚サポート技術の発展に取り組んできました。同年、「Samsung Galaxy Buds+」に個人用音響増幅製品（Personal Sound Amplification Product、PSAP）機能を搭載しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　PSAP機能は2021年に、難聴のある方の日常的なコミュニケーションを支援する有効な手段として臨床的に検証され、今回の補聴器機能の基盤となりました。この新たなOTC補聴器ソリューションの開発にあたり、SamsungはNational Acoustic Laboratories（NAL）およびSamsung Medical Center（SMC）と緊密に連携しました。本技術は、Vanderbilt University Medical Center、San Jose State University、University of Memphisで実施された厳格な臨床検証研究によって有効性が裏付けられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ 聴力検査結果の例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ 補聴器設定画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungが提供する包括的な聴覚ヘルスケア体験は、別途アプリをインストールすることなく、Samsung Galaxy Budsに搭載された2つの主要機能を中心に構成されています※3。ユーザーは、設定画面のSamsung Galaxy Budsメニューから、約5分でセルフ形式の聴力検査を受けることができます。臨床レベルの純音聴力検査を用いたソフトウェアが左右の耳を個別に測定し、ユーザーごとに異なる聴力の状態を特定します。測定後には、専門の言語聴覚士による評価に匹敵する精度のオージオグラム（聴力図）が作成され、聴力の状態を「正常」、または「軽度」「中等度」「高度」「重度」の4段階の難聴に分類します。&lt;br /&gt;
※3 すべての機能をご利用いただくには、One UI 9以降に対応したSamsung Galaxyデバイスが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この結果に基づき、補聴器機能は、高周波音、周囲のささやき声、遠くの声など、ユーザーが聞き取りにくい音を、一人ひとりの聴力プロファイルに合わせて増幅します。また、正面から聞こえる音に焦点を当てながら背景雑音を抑えるノイズ除去やビームフォーミングなど、一般的に高価格帯の補聴器に搭載されている高度な機能にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Budsは、処方補聴器のフィッティングに用いられる臨床標準の処方式として世界的に認められているNAL-NL2を採用しています。これにより、一人ひとりの聴力プロファイルに合わせた、精度の高い補聴を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、ユーザーが自身の健康状態を総合的に把握できるよう、騒音ばく露レベルや聴力検査結果など、聴覚に関する情報をSamsung Healthアプリで直接確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■提供時期&lt;br /&gt;
　補聴器機能および聴力検査機能は、2026年第4四半期に、米国および必要な認可を取得した一部の国・地域で、「Samsung Galaxy Buds3 Pro」および「Samsung Galaxy Buds4 Pro」向けに提供を開始する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609176178/_prw_PI1im_1RY5E68r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>au 新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 2026年9月18日（金）からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176123</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！ 神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク “二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！&lt;br /&gt;
神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク&lt;br /&gt;
“二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快適な通信”も「最高の組み合わせだ！！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）から順次OA開始&lt;br /&gt;
インタビューでは、 お互いの心がつながっていると感じた出来事や&lt;br /&gt;
楽屋でしか見られないお互いの一面などで大盛り上がり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、『iPhone 18 Pro・auはつながる体感No.1』の新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇を、2026年9月18日（金）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
　本TVCMでは、auのCMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”にて「高杉くん」役で出演する神木隆之介さんと、“三太郎” で「鬼ちゃん」役として出演する菅田将暉さんが、本人役として登場。プライベートでも仲良しな神木さんと菅田さんが、楽屋で新しいiPhoneとauの快適な通信でエンタメを存分に楽しむ姿をイメトレするストーリーを通して、新しい『iPhone 18 Pro』とつながる体感 No.1のauの組み合わせが最高であることを訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TVCMストーリー】&lt;br /&gt;
　楽屋でメイク中、神木さんが菅田さんに「ねえ、あれ見た？」と話しかけると、菅田さんは「新しいやつ…？」と反応。神木さんが「そう、iPhone 18 Pro！」と答え、二人の会話が始まります。菅田さんは「バッテリーが飛躍的に進化したんでしょ？」とその魅力に期待を膨らませ、神木さんも「イメトレしよう」とノリノリで応じます。&lt;br /&gt;
　神木さんが「高杉くん」の眼鏡をかけると場面は一転し、二人の想像の世界へ。「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった二人が、新しいiPhoneでエンタメを存分に堪能する様子をダイナミックに描きます。まるで宙に浮いているかのような演出の中、思い思いにiPhoneを楽しみ、「おおー！」「うわぁー！」「すげー！」と大興奮。&lt;br /&gt;
　想像の世界から楽屋へ戻った二人は、興奮冷めやらぬ様子でiPhoneを手に「auの快適な通信で…」「エンタメを思う存分…」と語り合い、「最高の組み合わせだ！！」と声をそろえて盛り上がります。最後は「あとでお店に… 」「これも気になるし…」と言葉を交わし、肩を組んで笑い合う二人の後ろ姿で締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　（YouTube） &lt;a href=&quot;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年9月18日(金）0:00公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 メイキング・インタビュー（※抜粋）
メイキング見どころ（※抜粋）
　撮影の合間も終始楽しそうに会話を交わす神木さんと菅田さん。冒頭では、神木さんが見せた気合十分の声量に、菅田さんが「声出てるな～」と圧倒されながらも、「もう1カットでいこうよ、これでいけるよね」と笑いながらコメント。お互いの演技に対する信頼感がうかがえる一幕となりました。&lt;br /&gt;
　宙に浮くシーンは、動く椅子に座り、全身に風を受けながら撮影に臨んだお二人。撮影したばかりの映像を確認すると、「すげぇ…宇宙じゃん」と思わず声を漏らします。その後も、CMの世界観やお互いの表情について細やかに意見を交わしながら、和やかな雰囲気で撮影が進みました。&lt;br /&gt;
　「すげー！」と現実世界に戻るシーンでは、実際に上から下へと動く装置に乗っての撮影が行われました。「上昇～」と軽やかな様子を見せる神木さんとは対照的に、遊園地のフリーフォールが苦手だという菅田さんは「ふざける余裕がなくなってきた。集中してるから」と真剣な表情でコメント。そんなお二人の様子に、現場では笑いが起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー見どころ （※抜粋）&amp;nbsp;
　撮影後に行われた神木さん・菅田さんのインタビューでは、それぞれ異なるシリーズのCMに「高杉くん」「鬼ちゃん」として出演していることにちなんだ質問のほか、お互いの心がつながっていると感じた出来事、楽屋でしか見られないお互いの一面など、盛りだくさんの内容となっております。共演を重ねてきたお二人だからこその関係性が垣間見えるインタビューをぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー&lt;br /&gt;
Q.本日の撮影の感想を教えてください。久々の共演だったかと思いますが、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
神木さん：久しぶりの共演は、どうでしたか？鬼ちゃん！&lt;br /&gt;
菅田さん：すごいな（笑）。僕らの個人的な共演は久々だけど、まさかこのauという場所で、この高杉くんと会うとは思ってなかったですよ。&lt;br /&gt;
神木さん：確かにね。僕は鬼ちゃんのことをテレビでしか見れてなくて、共演できると本当に思ってなかったので、めちゃくちゃ今日は楽しかったです。&lt;br /&gt;
菅田さん：ずっと不思議だったね、面白かった。撮影の内容もさ、ちょっと体浮いてる感じとか、ストーンと落ちるとか、ああいうのは楽しかったですね。&lt;br /&gt;
神木さん：楽しかったですね。普段共演させてもらう時に役同士では味わえない感覚だったよね。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうだね、面白かったしやっぱり常に（神木さんが）おふざけになられてるんで。僕はもう飽きずにずっと楽しかったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.普段は、高杉くん、鬼ちゃんと違うシリーズのCMに出演しているお二人ですが、今回の企画を聞いた時の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：早くこの日が来ないかなって思ってた。&lt;br /&gt;
菅田さん：楽しみだった。やっていいんだこれっていうね。そういうなんかワクワク感がありましたね。&lt;br /&gt;
神木さん：しかもね、お互い本人自身が鬼ちゃん・高杉になるっていうさっき言ってたようなメタ的な要素も入っているっていうのがすごく斬新でした。今まで世界観を貫いてきたシリーズの中のキャラクター同士を実はこの人がやってましたっていうことを、いったん聞くとそうだよねって言われるかもしれないけど、シリーズを貫いてきた観点から見るとすごく大きなことだと思う。それを二人でできるなんてとんでもない。&lt;br /&gt;
菅田さん：世界を壊しに行ってるからね。&lt;br /&gt;
神木さん：その世界を二人で壊しに行く日を楽しみに生きてきました。鬼ちゃんは？&lt;br /&gt;
菅田さん：リアルな感想で言うと…。鬼ちゃんは結構ハイトーンというかハイテンションハイトーンヤンキーなわけですよ。高杉くんの声量とかキレとか動きとかとの相性は良さそうだなっていうのは面白かったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.つながる体感No.1のauにちなみまして、お二人の心がつながっていると感じた出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：常につながってますからね、われわれは。&lt;br /&gt;
菅田さん：手に取るようにね。&lt;br /&gt;
神木さん：今お互いどこにいるかすらも分かるぐらい強くつながっていますから。特にお芝居部分で、今回の撮影もそうですし、過去共演させていただいた作品でもそうですけど、比較的自由に演技をさせてもらえる環境が多かったんですね。こういう表情をしてくださいこういう動きをしてくださいっていう指示がなく、とりあえず自由にやってみてくださいっていう環境が多かったんですよ。その中で菅田はこれをやりたいのかなっていうのが、逆もしかりで、神木が何か仕掛けてきそうな顔してるなじゃないけど、そういうところがリハ、テスト、本番と重ねていくごとにすごく分かった瞬間がいくつもあったなって思います。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうね。あれすごかったなと思った。ふわーってなってるシーンで、あの時風もすごいからお互いの声もあんまり聞こえないんだけど「ははははは」っていう語尾と笑いの尻がパチって合ったんだよね。あれちょっと気持ち悪かったね。&lt;br /&gt;
神木さん：すごいよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：風で見えてないし聞こえてないけど、なんかあるんだろうね、リズムがね。&lt;br /&gt;
神木さん：これちなみにもう宣言しておきますと、われわれのつながりはもしかしたら、 「つながる体感No.1」というキャッチコピーのauさんより強いかもしれないですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：(auさんの)ネットワークのつながりの話ね。&lt;br /&gt;
神木さん：auのユーザー様とauさんがつながる、これが「つながる体感No.1 」 。それよりも、うちらのつながる体感の方が強い自信はあります。&lt;br /&gt;
菅田さん：auのつながり力への批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いえいえ、違います。申し訳ないけど、auさんのネットワークのつながりくらい、われわれも強固なつながりですよってことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 楽屋で雑談を繰り広げる内容のCMでしたが、「今度会ったらこれだけは報告しよう」と思っていた最近の出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：昔マクベスっていうねシェイクスピアのあれをもじったグループというか、コントを二人でやってた時に。&lt;br /&gt;
神木さん：ドラマでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：古着屋の店長さんがあのドラマをすごい見てて、シェイクスピアが大好きだからシェイクスピア関連の古着が出てきた時にこれを菅田くんたちに渡そうってしてくれてたんだよね。それで連絡くれて3人とかのグループLINEに送ってくれたら、（神木さんが）欲しいってなって。今日だったら取りに行けるかもみたいな瞬間があって、(神木さんが)向かってくれてたんだけど、僕が全然携帯を見てなくて。&lt;br /&gt;
神木さん：そうですね、一向に（返事が）返ってこなかった。場所が分からず。&lt;br /&gt;
菅田さん：でもそのさかのぼること2時間前ぐらいに、僕のところに、もうお客さんに売れちゃった、ごめん、みたいな連絡がきてて。&lt;br /&gt;
神木さん：はい、そうなんです。&lt;br /&gt;
菅田さん：あれはごめんだったんだけど、またいっぱい仕入れとくねって言ってたよ。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
菅田さん：言えてよかったです。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。私はですね、初めて会った時から僕は体重が増えました。&lt;br /&gt;
菅田さん：分かんないよ、全然変わんないよ。&lt;br /&gt;
神木さん：初めて会った時は、52キロとか。&lt;br /&gt;
菅田さん：軽っ！52キロ？成人男性？&lt;br /&gt;
神木さん：ただいま57キロです。&lt;br /&gt;
菅田さん：いやいや変わんないし、全然僕より軽いし。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに1個前の作品をやらせていただいた時は僕は61キロでした。&lt;br /&gt;
菅田さん：え、じゃあ今の方が痩せてるじゃん。&lt;br /&gt;
神木さん：痩せました。そっから落として、頑張って57キロに戻ったというか。次の役があったので、1カ月で61キロからちょっと落としました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そういうダイエット的なこともなさるんですね。&lt;br /&gt;
神木さん：初めてやりましたよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：あんまりイメージないですよね。&lt;br /&gt;
神木さん：食べても増えなかったのに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 共演回数の多いお二人だからこそ知っている、楽屋でしか見られないお互いの一面を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：何でしょうね。本当にサービス精神の塊だし、常にプレーヤーというかね。今日一日の撮影で神木隆之介の動画が何本携帯に入ったんだろう。&lt;br /&gt;
神木さん：撮っていただきました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そんな役者なかなかいないですもんね。僕を撮れっていう目をされるんですよ。ちょっと迷惑です。&lt;br /&gt;
神木さん：菅田将暉はですね、今まで見ていてずっとおもろいことを探して生きてる人間だなってすごく思いましたね。もっとおもろいことないかな、この世の中に、出来事にっていうのがすごく貪欲な方だなっていうのはすごく思うんですよね。だから一見世間ではしっかりしてて、コメントだってちゃんとされてるじゃないですか。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうなんですよ、賢いキャラみたいな役のオファーとかもらうんだけど。&lt;br /&gt;
神木さん：言葉遣いも単語のチョイスもすてきじゃないですか。だからやっぱり世間からはすごい頭が良くてちゃんとしてる人だ菅田将暉は、となると思いますけども。&lt;br /&gt;
菅田さん：批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いや、ちゃんとしてるんですけど、もっと砕けたおもろいことをずっと求めてる貪欲な方だった。もっともっとおもろいことが自分に振りかかってほしいし、振りかかっている人を見てたいっていう、もっとすごい楽しいことや砕けたことが大好きなんだなっていう印象でしたね。そんな一面があるのではないでしょうか。なので次の舞台あいさつとかではふざけてみてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：はい。分かりました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.9月にはシルバーウィークがあり、お出かけシーズンとなりますが、快適な通信のauとともに行きたい、理想のお出かけ先を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：僕なんかは神社仏閣巡りとか、好きなので。神社仏閣を目標に、周りにはどんなお店があってどんな公園があるのかとか。どんな名所があるのか、どんな名物があるのかとか。どんな街なのかっていうのを幅広く、そこから広げてその街を見れると思うんですよ。僕はそれがすごく楽しくて、今後旅していきたいなって。いろんなところに行きたいなと思いますけどね。そのためにはやっぱりそこに向かうまでにいろいろね、通信。&lt;br /&gt;
菅田さん：つなげようとしてたよね、確実にね。&lt;br /&gt;
神木さん：auの通信とともにね。快適な通信ですよ、それは絶対必須ですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：僕は北海道で寿司が食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：おー。回転寿司がめちゃくちゃおいしいんでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：まあ海鮮全般ね、食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに北海道もいろんなところがあるじゃないですか、特に注目しているのはどこなんですか？&lt;br /&gt;
菅田さん：北の方とかも行ったことないですね。知床とかもっと上の方とかはあんまり行ったことないですね。釧路出身の友人がいるんで、たまに鮭の「時しらず」とか釧路の魚介を送っていただくんですけど、本当においしいので、本格的に寒くなる前に行けたら最高です。魚介食べたいですね。&lt;br /&gt;
神木さん：快適な通信は絶対必須ですからね。&lt;br /&gt;
菅田さん：必須ですからね当然ね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 サービス情報
auネットワーク「つながる体感No.1」について
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2）5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3）「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注4）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新WEB CMについて
　「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった神木さんと菅田さんが、体幹を鍛えるポーズに挑戦したり、お酌をしたりと、ユニークな掛け合いを交えながら、 auの各サービスを訴求する新WEB CMを4種類公開します。各WEB CMでは、「つながる体感No.1」「au 5G Fast Lane」「au Starlink Direct」、そしてiPhoneをおトクに利用できる「スマホトクするプログラム＋」の魅力をそれぞれ紹介します。本篇CMとあわせてぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「au 5G Fast Lane」篇：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「体幹」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「トクトクトク」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ドレミファ？」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176123/_prw_PI8im_5l98GU2u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで 上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演 9月18日放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166021</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>ソフトバンク 白戸家シリーズ最新作 生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで 上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演 iPhone 18 Proに興奮した白戸家のお父さん、まさかの家出！？ 「白戸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

ソフトバンク 白戸家シリーズ最新作&lt;br /&gt; 
生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで&lt;br /&gt; 
上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演&lt;br /&gt; 
iPhone 18 Proに興奮した白戸家のお父さん、まさかの家出！？&lt;br /&gt; 
「白戸家 お父さん大捜索」篇　2026年9月18日（金）から放映開始&lt;br /&gt; 
生瀬さんのコミカルな刑事役で、笑いが絶えない撮影現場に！&lt;br /&gt; 
インタビューでは「サイコーだ！と思ったこと」&lt;br /&gt; 
「最近新しくしたもの」を発表！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　ソフトバンク株式会社は、「iPhone 18」シリーズの発売に合わせ、白戸家のメンバー（上戸彩さん、樋口可南子さん、お父さん）と、俳優の生瀬勝久さん、大倉孝二さんが出演する新テレビCM「白戸家 お父さん大捜索」篇（15秒・30秒）を、2026年9月18日（金）から全国で放映します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新テレビCMでは、テレビで「バッテリーが飛躍的に進化したiPhone 18 Pro登場」というニュースを見た白戸家のお父さんが、興奮のあまり「こりゃサイコー！」と叫びながら自宅を飛び出し、行方不明になってしまうという緊急事態が発生します。捜索を担当する刑事役の生瀬さん、大倉さんと共にお父さんの行方を案じるアヤ(上戸さん)たちですが、大倉さんの「ソフトバンクは、空が見えたら圏外でも日本中つながる※」という一言をきっかけに、アヤがお父さんへ連絡を試みるストーリーを通じて、新しいiPhone登場のニュースと、ソフトバンクの衛星通信サービス「SoftBank Starlink Direct」を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、ソフトバンクのCMで初共演する4人の和気あいあいとした掛け合いシーンや撮影現場でのオフショットに加え、「サイコーだ！」と思ったことについて語るインタビューなどを収録したインタビュー・メイキング動画を、2026年9月18日（金）午前0時よりソフトバンク公式YouTubeチャンネルにて公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※屋外の携帯電話の国内の圏外エリアで衛星通信を利用して対象機種において &lt;br /&gt; 
※SMS、S!メール（MMS）、RCS及び国際SMSを利用可能 &lt;br /&gt; 
※データ通信の利用は、対象アプリに限る ※通話は利用不可&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は（&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新テレビCMストーリー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
「白戸家&amp;nbsp;お父さん大捜索」篇（30秒）&lt;br /&gt; 
　リビングでテレビを見ている白戸家のお父さんとお母さん(樋口さん)の回想シーン。テレビから流れてきた「バッテリーが飛躍的に進化したiPhone 18 Pro登場」という情報に、「こりゃサイコー！サイコー！」と興奮したお父さんは、「あなた落ち着いて」というお母さんの声を尻目に、勢いよく家を飛び出してしまいます。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　電柱に「父をさがしています」という張り紙が貼られた住宅街で、「…って行ったきり帰ってこないと…」と尋ねる刑事（生瀬さん）に対して、「iPhone 18 Proに興奮して」と事情を説明しているアヤ。その隣でお母さんも心配そうな表情を浮かべています。「なるほど…」と頷いた刑事のもとへ、近隣住民への聞き込みを終えた部下の刑事（大倉さん）が戻ってきて、首を振りながら「ダメでした」とひと言。「でかいヤマだなぁ」「連絡は？」と尋ねる生瀬さんに、アヤが「つながらないところかも」とうつむくと、首から小さなポシェットをぶら下げたお父さんが、息を切らしながら「サイコー！」と岩山を勢いよく駆け抜けるカットが入ります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　次の瞬間、「いや！ ソフトバンクは空が見えたら」と叫ぶ大倉さん。その言葉を受けて、お母さんが「圏外でも日本中つながるわ！」と返します。「連絡します！」とスマホを取り出すアヤ。すると、夕焼けの山頂で「サイコー！」「サイコー！」と叫んでいるお父さんのスマホに、「お父さん今どこ？」「どこにいるの？」「連絡して！」というアヤからのメッセージが次々と届きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”から「iPhone Duo」「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」が登場！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”のiPhone取扱店およびソフトバンクオンラインショップで、「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」を9月18日（金）から発売します。「iPhone Duo」は、10月16日（金）午後9時※に予約受け付けを開始し、10月23日（金）に発売します。&lt;br /&gt; 
　「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」は9月28日（月）から、「iPhone Duo」は発売日から、「SoftBank Starlink Direct」を海外でもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「iPhone Duo」「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/iphone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/iphone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「SoftBank Starlink Direct」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※営業時間外の店舗では、翌日の開店時刻から予約を受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最大36回分の端末代金が支払い不要な「新トクするサポート＋」提供中！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”では、最新のiPhoneをおトクに購入できるプログラム「新トクするサポート+（プラス）」を提供中です。「新トクするサポート+」は、対象機種を48回分割払いで購入し、13カ月目または25カ月目以降※1に特典利用の申し込みを行い、ソフトバンク株式会社がその翌月末までに端末を回収・査定した上で、「特典利用料」をお支払いいただくことで、端末のその後の分割支払金または賦払金の支払いが不要になるプログラムです※2。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「新トクするサポート＋」では、諸条件を満たした場合、端末代金の支払いが不要になる回数が最大36回分になる特典Aか、最大24回分になる特典Bを、全ての対象機種で選択することができます※3。特典Aは、端末の購入時から特典利用の申し込みが完了するまで、「あんしん保証パック」に加入していることが必要であり、「特典利用料」に加えて「早期利用料」の支払いが必要です。なお、このプログラムは“ソフトバンク”の回線契約の有無にかかわらずご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”は最新iPhoneが驚くほどおトク！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”で最新iPhoneを購入する場合の支払総額例&lt;br /&gt; 
　“ソフトバンク”では、「新トクするサポート＋」を利用することで、所定条件のもと、最新iPhoneがおトクに手に入ります。下表は、対象機種を48回分割払いで購入のうえ、13カ月目※1に特典利用を申し込み、ソフトバンクで対象機種へ買い替え、翌月末までに端末の回収・査定が完了した場合の支払総額例です。（他社からのりかえ時）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
対象機種 
販売価格 
支払い総額 
内訳 
主な条件 
 
 
 iPhone 18 Pro&lt;br /&gt; (256GB) 
 268,560円  
 28,380 円  
 機種代金(1～12回)　 28,380円&lt;br /&gt; 　　　　　　(2,365円/月×12回)&lt;br /&gt; 早期利用料&amp;nbsp;　　　　　　0円&lt;br /&gt; 特典利用料&amp;nbsp;　 &amp;nbsp;22,000円​&lt;br /&gt; 買替え応援割※4　&amp;nbsp;- 22,000円 
特典A、対象機種へ買い替え、あんしん保証パック継続加入 
 
 
 13~24回目2,365円/月、24~48回目8,825円/月&lt;br /&gt; 現金販売価格／割賦販売価格（総額）268,560円、実質年率0％、支払期間49ヵ月、支払回数48回  
 
 
 iPhone 18 Pro Max&lt;br /&gt; (256GB) 
 295,920円  
 53,960円  
 機種代金(1～12回)　 42,960円&lt;br&gt;&amp;nbsp; 　　　　　　　(3,580円/月×12回)&lt;br&gt;&amp;nbsp; 早期利用料　&amp;nbsp; 11,000円&lt;br&gt;&amp;nbsp; 特典利用料　&amp;nbsp; 22,000円​&lt;br /&gt; 買替え応援割※4　- &amp;nbsp;&amp;nbsp;22,000円​&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
特典A、対象機種へ買い替え、あんしん保証パック継続加入、早期利用料の支払い 
 
 
 13~24回目3,580円/月、24~48回目8,750円/月&lt;br /&gt; 現金販売価格／割賦販売価格（総額）295,920円、実質年率0％、支払期間49ヵ月、支払回数48回  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●機種は、特典利用の申し込みの翌月末までに当社指定の条件に基づく回収・査定完了が必要です。&lt;br /&gt; 
●「査定条件を満たさない場合、機種の状態に応じて、機種の回収に加えて故障時負担金最大44,000円※5（不課税）の支払いが必要(特典Bのみあんしん保証パックに加入していない場合)となるか、または特典を利用できません。&lt;br /&gt; 
●特典A利用の場合、あんしん保証パック※6（月額使用料最大2,180円/月※5）への加入が必要です。&lt;br /&gt; 
●特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。なお、故障時負担金の金額は、査定ランク(C ランク又は D ランク)によっても異なります。&lt;br /&gt; 
●査定の結果、液晶・タッチパネルに異常が確認された場合などの特典対象外条件に該当する場合は、特典をご利用いただけません。&lt;br /&gt; 
●ご購入の機種・時期・契約種別(新規/他社からのりかえ(MNP)/LINE モバイルからのりかえ/ワイモバイル・LINEMO からのりかえ(番号移行)/機種変更/機種のみ購入)によって、各回の分割支払金(賦払金)の金額が異なる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 申し込み状況などによって時期が前後にずれることがあります。お客さまの特典受付開始日は、My SoftBankなどでご確認いただくことができます。&lt;br /&gt; 
※2 お客さまが特典を利用されるタイミングによって、支払いが不要となる金額が変わります。&lt;br /&gt; 
※3 「あんしん保証パック」の対象ではない機種では、特典Aは適用されません。&lt;br /&gt; 
※4 一括または 48 回分割払いで買い替え機種を購入することが必要。「新トクするサポート+」加入時に購入した機種と買替えする機種の製品カテゴリーが同じであること。&lt;br /&gt; 
【買い替え対象機種】買い替えをする時点において、当社ホームページに定める機種です。なお、対象機種は、買い替え時点における「新トクするサポート+」の対象機種から、当社が指定する一部の機種を除いたものです。&lt;br /&gt; 
●本内容は、掲載日時点において対象機種を購入するお客さまに適用される条件です。お客さまの機種購入時期により、故障時負担金等の条件が異なります。&lt;br /&gt; 
※5 2026年9月18日時点の金額です。特典利用料、早期利用料、故障時負担金およびあんしん保証パックの金額は、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
※6 あんしん保証パックは、査定が完了するまで自動解除されません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「新トクするサポート＋（プラス）」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support-plus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support-plus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”は最新iPhone購入後のサポートも充実　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　”ソフトバンク”では、全国のソフトバンクショップにて、購入手続きや料金相談に対応する他、データ移行※7や初期設定、アカウント設定、操作案内などをサポートする「店頭スマホサポート」※8を提供しています。また、スマホの基本操作から便利な使い方まで、ソフトバンクが独自に資格認定するスマホのスペシャリストが分かりやすく紹介する「スマホ教室」の開催※9など、最新iPhoneを購入した後も安心してお使いいただけるよう、様々なサポートを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※7 フルプラン限定(990円/月)&lt;br /&gt; 
※8 一部店舗ではサポートの受付をしておりません。&lt;br /&gt; 
※9 一部有料の講座があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「店頭スマホサポート」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/shop/service/sumahosetup-support/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/shop/service/sumahosetup-support/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◇「スマホ教室」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/special/sumaho-adviser/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/special/sumaho-adviser/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
◇昭和の刑事をイメージした上司と部下役で登場&lt;br /&gt; 
　撮影は8月下旬、都内の住宅街で行われました。生瀬さん、大倉さんは、上戸さん、樋口さんと「ご無沙汰しています」「お久しぶりです」とにこやかに挨拶を交わした後、全員で監督からコンテの説明を受けました。「二人は昭和の刑事のイメージ」「最初はのほほんとしていますが、途中から緊迫した感じで」などと演出、設定に関して細かく説明を受ける中、「でかいヤマ（事件）だな」というセリフを口にする自身のコミカルな役どころに、「ダメな刑事だねぇ」と笑みを浮かべた生瀬さん。それを聞いた3人からも楽しそうな笑い声が聞こえてきました。なお、“ヤマ”という言葉は、“事件”を意味する警察用語であると同時に、行方不明のお父さんが実は“山”にいたことにもかけたダブルミーニングになっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇生瀬さんの役柄に求められたイメージは昭和の刑事！？&lt;br /&gt; 
　今回のロケでは、白戸家のお父さんの写真とともに「父をさがしています」と書かれた張り紙や、「鑑識課」と書かれたケースなどの小道具のほか、警察官や鑑識官、住人役のエキストラを配置しました。本番前、「ちょっと渋めで重い感じ」とリクエストされた生瀬さん。監督と話していく中で、求められている役柄のイメージをすぐにつかんだ様子を見せていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇セリフの覚え方、屋外撮影時の暑さ対策トークで大盛り上がり&lt;br /&gt; 
　セッティング中、それぞれのセリフの覚え方について会話していた4人。事前に台本はあまり読まないという生瀬さんに、上戸さんが「現場で読むんですか？」と尋ねると、生瀬さんが「もちろん現場前に読みます」と回答。樋口さんと上戸さんから「セリフ覚えがいいんですね」「うらやましい」という声が上がりました。また、上戸さんたちが氷のうを手に持ちながら、「手から冷やせ、と言いますよね」「手のひらに当てると効きます」などと屋外撮影時の暑さ対策を話していると、「僕は全然大丈夫ですよ」と生瀬さん。「えー、本当に！？」「自律神経がおかしいんじゃない（笑）」と驚きの声が上がると、生瀬さんがすかさず「“おかしい”じゃなくて、“強い”と言ってくださいよ」と切り返し、現場が大爆笑に包まれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇自ら演じる役柄の思考回路を分析するも、すぐに自分でダメ出し！？&lt;br /&gt; 
　「iPhone 18 Proに興奮して」と事情を説明するアヤの言葉を受けて、生瀬さんが深刻そうな表情を見せるシーン。カットがかかると、樋口さんから「すごい思い込み（笑）」と指摘された生瀬さんが、「何だと思っているのかな？」と自ら演じる刑事の思考を分析し始めます。大倉さんに「犯人のヒントになるものとか」と投げかけたものの、すぐさま「いや、犯人はおかしいね。探しているだけだから」と自ら否定。「犯人はいないですから」という樋口さんのツッコミに、「そうなんですよ」と苦笑いで頷いていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇生瀬さん渾身のコミカルな演技&lt;br /&gt; 
　撮影の合間、共演者の皆さんに「一応監督から、僕の役のイメージはちょっと渋めで重い感じと言われています」と明かした生瀬さん。「そうなんですか」「そんな感じでしたっけ？」とやりとりする場面がありました。その後も、微妙にニュアンスを変えて演じる生瀬さんのお芝居があまりにもユニークで、カットの度に全員が笑い出すシーンが続出。撮影は終始和気あいあいとした雰囲気の中で進行しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇樋口さんが白戸家のお父さんのお芝居を絶賛！&lt;br /&gt; 
　先に撮影を終えた生瀬さん、大倉さんを拍手で送り出した後、上戸さんから「ありがとうございます、お母さん。行ってらっしゃい」という激励を受けた樋口さんは、スタジオへ移動し、白戸家のお父さんとリビングのシーンの撮影に臨みました。ここでは、テレビから流れてきた「iPhone 18 Proは驚くほどパワフルなんです」という情報に、お父さんが「こりゃサイコー！」と興奮して落ち着きがなくなるという設定上、勢い余って樋口さんのお顔付近に急接近する場面も。それでも樋口さんは毎回快く受け止めて、「君は芝居ができる。意表を突くいい芝居！」とお父さんの演技力を絶賛していました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上戸彩さん、樋口可南子さん、生瀬勝久さん、大倉孝二さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
――生瀬さん・大倉さんは白戸家との初共演となりましたが、撮影を終えての感想を教えてください。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いつもテレビで拝見しているのに、自分がそこに出るなんて本当に光栄です。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：めちゃくちゃ普通の…あ、すみません。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：何か急にさっきまでと違いません？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：そうそう、台本みたいにコメントをおっしゃるから（笑）。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：何がですか？ いつも楽しみにCMを見ているので、その中に自分がいるなんてうれしいよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：はい。上戸さんも樋口さんも僕が馴染みやすい空気を出してくださって。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったですよね。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いつもこんな感じですよ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――生瀬さん・大倉さんとの初共演はいかがでしたか？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったですね。特別感がありました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：急にドラマ感が出ますよね。やっぱり違うなと思いました。あと、急におじさんが二人入るというのも、今までなかったです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：あははは。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：今までの流れだとね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：いつも癒しの柚乃ちゃんがいて。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：でも、シュッとドラマモードになってうれしかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：本当ですか。それはありがたいです。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：本当に？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：はい、本当です。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いや、もうぶっちゃけトークでいきましょうよ。みんなで褒め合うのも何ですからね。もっと気をつけてくれとか、いろいろ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：生瀬さんが撮影中、息が切れちゃっていました。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：セリフが続かないんですよ。最後までセリフが言えなかった。あれは何だったんだろう。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：逆にそれは新鮮だなぁと。妙なリアリティーがありました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：お腹が空いていたんじゃないですか？ ご飯を食べていないから。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：あー、それだ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：生瀬さんの健康法というのが、今回すごく勉強になって。だから、生瀬さんからそれについて語っていただきたいです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：とにかく思ったことを口にする。これが一番の健康法です。溜め込まない。あとは、よく寝る。みんなそれに苦労するんだよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：珍しいこと、何にも言ってないですよ（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：え、それだけだった？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：あとは、「一日一食」「よく歩く」とおっしゃっていました。ロケバスの中も盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――最近「こりゃサイコーだ！」と思ったことを教えてください。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：僕はそんなにテンションが上がることがないタイプですが、今日は珍しくよくしゃべりました。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：あ、そうなの？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：それで？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：「それで？」って（笑）。普段からそんなに静かなんですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：引っ込み思案。おっさんが言う言葉じゃないですけど、引っ込み思案のおっさんです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：基本人見知りだしね。セリフがあれば、ということなんだよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：そうです。すぐ後ろに行こうとしますから。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：僕は最近食事制限というか、一日一食にしているので、ご飯を食べた時、毎日一回「サイコーだ！」と思うんですよ。生きていて良かったと。それぐらいお腹が空くって、良い健康法ですね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：たしかに。お腹が空くって良いですよね。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：どんなものでもむちゃくちゃおいしいですよ！&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：そんな力を込めて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いやいや、本当なんですもん。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：私は最近、瀬戸大橋を車で走ることがありまして。マネージャーさんが運転していたんですけど、景色もサイコーで、風も気持ち良かったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：他のコメントもちょっと考えていたんですけど、私はやっぱり今日です。この暑さの中で、ロケをするって、しんどいんですよ。しんどいんだけど、このメンバーだと「楽しいじゃない！」となりました。引っ込み思案の方と、息が続かない方と（笑）。スタッフの方に呼ばれても、「はい、行きます！」みたいな感じになるのって、サイコーだなと思いました。さっき現場で思ったことです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：ありがたいお話です。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：3人とも自分のことしか喋らなかったのに、樋口さんがまとめてくれて。素敵な大人だね。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：やっぱりこれですよ。今日の暑さを乗り切れたのは、このメンバーだから。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しく乗り切れました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しかったし、すごく笑いました。だから、「サイコーだ！」と思ったのは今日です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――9月から新しいiPhoneが登場しますが、皆さんが最近身の回りで新しくしたものがあれば教えてください。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：はい！（と挙手）&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：早いね。珍しく積極的。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：買い替えたもので言うと、プールに入る時、携帯を守るビニールケースです。携帯を入れて、水の中にも入れて、プールの中でも写真も撮れるし、携帯も触れますよというケースを買ったら、その日のうちに穴が開いちゃって、また同じものを買ったんですよ。そうしたら、その日にまた穴が開いちゃって、結局同じものを二回買い替えました。何かにぶつかっちゃったみたいで。プールのある場所の売り場で買ったものです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：はい！（と挙手）。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：お母さん、どうぞ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：このメンバーだと、何だか積極的。普段の私、こんなんじゃないよね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：初めて「はい！」と挙手する姿を見ました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いつもは「どうぞ、どうぞ」と言うのに、自分から「はい」なんて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：何ですか、新しくしたものは？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：今までで初めてです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いや、もういいから、それは（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：このメンバーで、またCMをやってください。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：シリーズ化ですね。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：最近買ったものはスマホのカバーです。いろいろなカバーをネットで調べて、ジャラジャラしたものとか、斜めがけとか、それが今はもう楽しくて。若い人にみたいにデコったり、何かを貼ったりとか。それをしていると、何だか若い感じに戻ったなと思うんですよ。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：ケースを探すのは、たしかにめちゃくちゃ楽しいです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しいんですよ。それは、楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：大倉さんは何だかしっくりきてないみたいですね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：いやいや、違うんです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：聞きましょう。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：最近、生まれて初めてハンカチを買いました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん・樋口さん・生瀬さん】：えー！！&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：今日も暑かったので持っていたんですけど、ハンカチって汗を拭くのに便利だなと、最近思いました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：タオルじゃなくてハンカチですか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【大倉さん】：ハンカチです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：なんで買ったんですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なんか、売っていたんですよ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：あははは、おかしいでしょ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：ハンカチを買ったことがなかった？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：でも、男ってそうかもしれない。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：そうなんですか。でも、いただいたりとかしませんか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：ないですね。でも、こんな便利なんだと思いました。汗をこんなに拭いてくれて。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：じゃあ、今まではトイレで手を洗った後、ハンカチを使わず、両手を振って水を切る派でしたか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：男はほとんどそうじゃないですか。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：あとは、何となくズボンを上げるふりをして、腰の辺りがびちゃびちゃになるという。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：新しくしたもので言うと、包丁を研ぎに出しました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：最高じゃないですか。目がキラキラしています。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：すごくうれしそう。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：お料理が好きなんですけど、自分で研ぐには限界があるんですよ。それで街の「包丁研ぎ〼」というお店に行って、包丁を出しました。やっぱりプロが研ぐと、むちゃくちゃ切れるようになって。それは良かったですね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：自宅で研ぐ時は、どんなものを使っているんですか？&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：砥石と、あとは…。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：家でも砥石で研ぐんですか？ 包丁研ぎ機とかじゃなくて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：そういうのもありますけど、和包丁と洋包丁では違うんですよ。洋包丁は機械みたいなもので研ぐんですけど、和包丁は刃が片面なので、水をかけながら研ぐんです。両方とも持っていて、その時は10本近く出しました。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：そんなに包丁が家にあるんですか。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：そこのお店で「おぉ、いい包丁ですね」と言われたのがすごくうれしかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：本当に好きなんですね、お料理を作るのが。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――今年はどんな「●●の秋」にしたいですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：健康…健康の秋…。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：なんか新しいことを始めれば？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：運動したらいいじゃないですか。普段あまり運動しないとおっしゃっていましたし。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：それにします！&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：具体的に何をするの？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：えーと…サッカー。あ、ダメだ、人と馴染めないから（笑）。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：まず一人で始められるリアリティーのあることを考えましょう。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：じゃあ、生瀬さんみたいに、ウォーキングを始めます。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：ウォーキングは良いよ。僕はちゃんとやりたいことが1つあるんです。でも、これ言っちゃうと、やっていないことが後でバレるのが嫌なので言いません（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：えー、気になる。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なんだろう。生瀬さんがやりそうなことですか？&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：違う。（隣の上戸さんに耳打ちする）&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：あ、分かります。私もあります。習うんですよね。あるじゃないですか、大人の何とかって。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：私、やっていますよ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：え、本当ですか。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：これも最高ですよ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：実は字をきれいにしたいと思って。幼少の頃から本当に字が下手なので、何とかしたくて。樋口さんは通信教育とかですか？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いえ、先生のところへ行って習っています。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：先生ところへ行って、何と言われるんですか？ こうした方が上手く見えますよ、とか。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：先生がお手本を書いてくれて、それをそっくりに書いています。褒め上手の先生のところに行くのがコツです。とにかく褒め上手なことが大事で、叱る先生はダメです。褒めて、褒めて、上手いね、よくやってきたねという先生だと伸びます。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：素敵ですね。ちょっとやってみます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新テレビCM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
タイトル：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「白戸家&lt;/a&gt; お父さん大捜索」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt; 
出演：上戸彩／樋口可南子／白戸家のお父さん／生瀬勝久／大倉孝二&lt;br /&gt; 
放映日： 2026 年9月18日（金）&lt;br /&gt; 
放映エリア：全国&lt;br /&gt; 
動画URL：「白戸家 お父さん大捜索」篇　30秒 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/ps31V-JXNH0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/ps31V-JXNH0&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インタビュー・メイキング動画概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
出演：上戸彩／樋口可南子／白戸家のお父さん／生瀬勝久／大倉孝二&lt;br /&gt; 
公開日時 ： 2025年9月18日（金）0時&lt;br /&gt; 
公開サイト： ソフトバンク公式YouTubeチャンネル &lt;a href=&quot;https://youtu.be/K6T1xmM9Yj0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/K6T1xmM9Yj0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
CD ：澤本 嘉光&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CMプランナー：水本 晋平、田中 賢一郎&lt;br /&gt; 
コピーライター ：岩田 泰河&lt;br /&gt; 
BP ：西崎 倫史、高桑 裕介、関 勇輔、于子 怡、平井 尚併&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クリエイティブプロデューサー：林 久緒玲&lt;br /&gt; 
プロデューサー ：稲垣 護、谷口 勇人&lt;br /&gt; 
プロダクションマネージャー ：木戸 彩花&lt;br /&gt; 
ディレクター ：山下 敦弘&lt;br /&gt; 
カメラマン ：長谷川 圭ニ&lt;br /&gt; 
ライトマン ：吉田 敦&lt;br /&gt; 
美術デザイナー ：米倉 剛&lt;br /&gt; 
スタイリスト：松岳 郁子、佐伯 敦子、岡田 敦之&lt;br /&gt; 
ヘアメイク：中谷 圭子、藤垣 結圭、田中 智子、山本 絵里子&lt;br /&gt; 
オフライン エディター ：石井 沙貴&lt;br /&gt; 
オンライン エディター ：佐藤 悠太&lt;br /&gt; 
ミキサー：髙橋 健&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;SE：大塚 智子&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物プロダクション ：伊賀 紀江&lt;br /&gt; 
キャスティング ：植芝 禎子、内村 恵美、工藤 美佳&lt;br /&gt; 
出演タレント：上戸 彩、樋口 可南子、北大路欣也(犬のお父さん)、生瀬 勝久、大倉 孝二 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103696/202609166021/_prw_OI2im_6dOVGv5f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176111</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動 子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動&lt;br /&gt;
子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布開始&lt;br /&gt;
～第1弾では中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんの直筆メッセージをデザイン～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田浩路、以下KDDI）は、お客さま一人ひとりの人生の旅路における「挑戦」に灯をともし、踏み出す人に寄り添い、後押しする存在でありたいと考えています。その思いを込めたブランドスローガン「Spark Your Journey」の下、未来を担う人財育成にも注力するKDDIは、サッカーをする子どもたちとサッカー日本代表それぞれの「未来への挑戦」を応援するために、双方にエールを届けるau「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト（以下、本プロジェクト）を2026年9月24日より開始します。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、子どもたちから現在と未来のサッカー日本代表へ応援メッセージを届ける「YELL for SAMURAI BLUE」と、サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ、夢に向かう活力となる言葉を届ける「YELL from HEROES」の二つの企画を通じて、子どもたちとサッカー選手や元サッカー日本代表が互いにエールを届け合い、それぞれの「未来への挑戦」を後押しする取り組みです。&lt;br /&gt;
　サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ向けた直筆メッセージ入りのオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作し、サッカー日本代表戦の会場などで配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を日常的に感じられる形で届けることで、子どもたちが夢に向かって次の一歩を踏み出す勇気を後押しします。&lt;br /&gt;
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインしています。また、各会場で募集した子どもたちからサッカー日本代表への応援メッセージは実際に日本代表に送り届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの実施背景
　KDDIは「JFAメジャーパートナー」として、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーのサッカー日本代表を応援しています。また、育成年代向け少人数制サッカー「4v4」や、京都サンガF.C.などと連携した「KDDIみらい共創プログラム」への支援を通じ、子どもたちの自主性を育み、一人でもたくさんの子どもたちが夢に向かって挑戦できる機会づくりに取り組んできました。さらに、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続に加え、新たにJFA 全日本U-12サッカー選手権大会／高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会への協賛を決定するなど、育成年代から日本代表まで継続的に応援する取り組みを進めています。本プロジェクトは、こうしたKDDIの思いとこれまでの活動を、子どもたち一人ひとりへの身近な応援につなげるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト
第1弾実施内容
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインした、3種類のオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作・配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を身に着けられる形で届け、子どもたちが夢に向かって踏み出すきっかけをつくります。&lt;br /&gt;
　また、10月1日（木）に横浜国際総合競技場で開催されるキリンカップサッカー2026にて、中澤佑二さんご本人がauブースに17:00頃来場予定です。詳細はau X（@au_official）にてお知らせします。（&lt;a href=&quot;https://x.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中澤佑二さん&lt;br /&gt;
人生は、いつも思い通りに進むとは限りません。迷ったり、つらい思いをしたりすることもあるでしょう。それでも、困難に立ち向かい、乗り越えようとする努力は、必ず未来を切り拓（ひら）く力になります。未来を変えるのは、今この瞬間の一歩です。自分を信じて前を向き、明るく元気に、楽しむ気持ちを忘れず進んでください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大久保嘉人さん&lt;br /&gt;
まずは自分の夢や目標を持とう。そこへ向かう道には、苦しい時やうまくいかない時もある。それでも、その先の自分を信じて諦めずに突き進んでほしい。続けた努力と挑戦は、いつか必ず最高のご褒美になって自分に返ってきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柿谷曜一朗さん&lt;br /&gt;
誰よりも負けた経験があるからこそ、誰にも負けない強さを手にすることができると思います。うまくいかない時も、悔しい経験も、全てが未来の自分の力になります。夢を諦めず、自分を信じて、一歩ずつ進んでいってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験内容＞&lt;br /&gt;
　対象会場のauブースでは、子どもたちがタブレットに将来の夢や、2030年の自分に向けた目標とサッカー日本代表へのエールを手書きし、その内容を会場内のモニターにリアルタイムで表示します。体験に参加した子どもたちには、3種類のオリジナルラバーバンドのうち1種類をランダムでプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キリンチャレンジカップ2026・キリンカップサッカー2026＞&lt;br /&gt;
2026年9月24日（木）　キリンチャレンジカップ2026／キューアンドエースタジアムみやぎ（宮城）&lt;br /&gt;
2026年9月28日（月）　キリンチャレンジカップ2026／エディオンピースウイング広島（広島）&lt;br /&gt;
2026年10月1日（木）　キリンカップサッカー2026／横浜国際総合競技場（神奈川）&lt;br /&gt;
2026年10月5日（月）　キリンカップサッカー2026／国立競技場（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4v4＞&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）～10月12日（月・祝）　yabふれあいフェスタ2026内auブース／山口きらら博記念公園 やまぐち富士商ドーム（山口）&lt;br /&gt;
2027年1月30日（土）　4v4 JAPAN CUP 2026-27 Supported by au 内 auブース／SMBC FIELD HONDA FOOTBALL AREA（千葉）&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）　4v4 FINAL 2026-27 Supported by au 内 auブース／TOYOTA ARENA TOKYO（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜京都サンガF.C.＞&lt;br /&gt;
2027年2月13日（土）または14日（日）　J1リーグ第21節 京都サンガF.C.戦／サンガスタジアム（京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※実施会場は順次更新予定です。最新情報については、プロジェクト特設サイトなどでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※各会場における配布数量には限りがあります。予定数量に達し次第、配布を終了します。&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の種類はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
※天候やイベントの開催状況などにより、実施内容を予告なく変更または中止する場合があります。&lt;br /&gt;
※配布物のデザイン、配布場所、配布方法などは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　第2弾以降では、現役のサッカー日本代表選手から子どもたちへ贈るメッセージをデザインしたラバーバンド「エールバンド」を制作予定です。サッカー関連イベントに加え、一部のau Style／auショップなどへ体験場所を拡大し、子どもたちが暮らす地域の身近な場所でも、選手からのエールを受け取れる機会をつくります。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続を背景に、育成年代から日本代表までのさまざまなサッカー接点を生かし、本プロジェクトを2030年に向けて継続的に展開していく予定です。今後は、新たなサッカー選手や元サッカー日本代表のメッセージをデザインしたアイテムを順次展開します。併せて、子どもたちから未来の日本代表や日本サッカーに向けた応援メッセージを募り、2030年に向けて広く発信する取り組みも予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※今後の実施時期や参加方法などの詳細は、プロジェクト特設サイトなどで順次お知らせします。 &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※会社名、製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカーを通じて、未来を担う人財を育む。―KDDIのパートナーシップ―
JFAメジャーパートナー契約更新
　KDDIは、公益財団法人日本サッカー協会（東京都文京区、会長：宮本恒靖、以下JFA）と、「JFAメジャーパートナー」契約を締結しました。2030年12月までの期間、日本のサッカー界の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2016年から「サッカー日本代表サポーティングカンパニー」として、「バーチャル渋谷」でのメタバース観戦など、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーの日本代表を、5Gや先端テクノロジーを活用した新たなサッカー観戦体験とともにサポートしてきました。&lt;br /&gt;
　2023年からは「JFAメジャーパートナー」として、日本代表に加え、JFAのさまざまな事業へサポート対象を拡大してきました。育成年代から日本代表まで一気通貫で応援させていただくことで、未来に向かう一人ひとりの挑戦を後押しする取り組みを加速させるとともに、「サッカー日本代表になりたい」「サッカーがうまくなりたい」というサッカーを楽しむ全ての子どもたちをはじめ、保護者や指導者などサッカーに携わる全ての人々（サッカーファミリー）を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA全日本U-12サッカー選手権大会・高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会 契約
　KDDIは、JFA メジャーパートナー契約の更新と併せて、JFA 全日本U-12サッカー選手権大会（以下U-12サッカー選手権大会）のトップパートナー契約、ならびに高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会（以下U-15サッカー選手権大会）のコンペティションパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-12サッカー選手権大会 トップパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　都道府県で日常的に行われるリーグで経験を積んだチームが都道府県大会を勝ち上がって参加する、U-12年代の集大成となる大会をサポートしていくことで、小学生年代のサッカーをする一人ひとりの子どもの挑戦を後押しし、未来のサッカー日本代表や社会の主軸となる未来を担う人財の育成・輩出に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　また、2026年12月26日（土）から29日（火）にかけて、鹿児島県鹿児島市で開催されるJFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会においても、カテゴリーパートナーとして契約を締結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-15サッカー選手権大会 コンペティションパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　1989年にスタートして以来、全国9つの地域協会から選出された計32チームが参加し、毎年12月に開催される大会です。中学時代に本大会を経験した選手の中には、その後、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）やプロへと進んだ選手も数多くおり、本大会はU-15世代のトップ選手たちにとって登竜門となってきました。このU-15サッカー選手権大会をサポートしていくことで、中学生年代でサッカーをする子どもたちを応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会パートナーシップの概要
JFAメジャーパートナー契約について
　JFAメジャーパートナーは、公益財団法人日本サッカー協会（JFA）が推進する、日本サッカーの普及・育成・強化を支える最高位のパートナーシップです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）をはじめ、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）や各年代別日本代表、全国大会、指導者・審判の育成、女子サッカーやグラスルーツ活動など、日本サッカーを支える幅広い取り組みを対象としています。パートナー企業とともに、日本サッカーのさらなる発展と、サッカーを通じた豊かな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA 全日本U-12サッカー選手権大会について
　「JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会」は、日本全国の予選を勝ち抜いた小学生年代（U-12）のチームが日本一を目指して競い合う、育成年代を代表する全国大会です。1977年に創設され、2026年に第50回を迎えます。サッカーの技術や理解を深めるだけでなく、心身を鍛え、リスペクトの精神を育み、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指しています。年代に応じた豊かな経験を積み重ねながら、子どもたちが自ら成長していくことのできる環境を提供するとともに、生涯にわたってサッカーやスポーツに親しむ文化の醸成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会について
　「高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会」は、中学生年代（U-15）の日本一を決定する全国大会です。全国各地域のリーグや大会を勝ち抜いたチームが集い、日頃の成果を発揮しながら高いレベルで競い合います。将来の日本サッカーを担う選手たちが、技術や戦術だけでなく、フェアプレー精神や仲間との協調性、挑戦する姿勢を育む場として位置づけられており、日本サッカーの育成システムを支える重要な大会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4v4」について
　「4v4」は、日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、本田圭佑氏が考案した4人制サッカーです。「サッカーの世界大会を全ての子どもに」というミッションの下、育成年代の小学生（U-10・U-12）向けに2023年に開発され、2026年で4年目を迎えます。2025年の夏には初のASIAN CUPを開催し、国際舞台への第一歩を踏み出しました。　&lt;br /&gt;
　ルールは10分1本勝負で交代は自由、ショットクロック20秒、GKがフィールドプレイヤーとして攻撃に参加できるなど、全く新しいサッカーの形を生み出しています。ベンチには監督・コーチが存在せず、戦術立案から選手交代、仲間への声かけまで、全ての判断を子どもたち自身が行います。シーズンを通じてポイントを積み上げ、「JAPAN CUP」での頂点を目指します。 　「4v4」を通して、仲間と議論し、自ら決断し、結果に責任を持つことで、自立心・判断力・リーダーシップを持つ未来の人財を育みます。また、未来のサッカースター候補を輩出し、日本サッカー界全体の成長に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「4v4」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://4v4.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://4v4.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと「4v4」の取り組み &lt;br /&gt;
　KDDIは「『つなぐチカラ』を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる。」を掲げ、未来へのさまざまな取り組みを進めています。「4v4」の「子どもたち一人一人が主役となって、自ら考え、判断し、行動する力を育み、未来のサッカースター候補を育成する」という理念に共感し、2023年の発足時から「4v4」をサポートしています。&lt;br /&gt;
　2026年シーズンは、メインパートナーとして全国各地での大会や地域イベントを支援し、未来を担う人財育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都サンガF.C.について
&amp;nbsp;　「京都サンガF.C.」は、京都府全域をホームタウンとし、地域に根差した活動とJリーグでの挑戦を続ける歴史あるプロサッカークラブです。チーム名の由来である「仲間・集い」という言葉の通り、サッカーを通じた地域活性化や青少年の健全育成に長年取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、第二電電株式会社（DDI）時代の1994年から京都サンガF.C.（旧京都パープルサンガ）の協賛を継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞京都サンガF.C.公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.sanga-fc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanga-fc.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと京都サンガF.C.の取り組み&lt;br /&gt;
　KDDIは、京都サンガF.C.を応援するとともに、ファンや子どもたちとチームを「距離を超えて」つないできました。単なるクラブ支援にとどまらず、KDDIの通信・技術を活用した「KDDIみらい共創プログラム」を展開する中で、プロのコーチや選手による「遠隔サッカーコーチング」などを通じて、地理的な制約を超え、子どもたちがサッカーの指導やスポーツの楽しさに触れられる機会を提供しています。通信やテクノロジーの力で、子どもたちそれぞれの思いの実現や、自ら学び成長する未来を担う人財育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「KDDIみらい共創プログラム」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176111/_prw_PI1im_9fe0nlU5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生体信号から健康に役立つ気づきに　Samsung Researchによる「ヘルス基盤モデル」の研究</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145868</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>生体信号から健康に役立つ気づきに Samsung Researchによる「ヘルス基盤モデル」の研究 サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月のGalaxy Unpacke...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 生体信号から健康に役立つ気づきに&lt;br /&gt;
Samsung Researchによる「ヘルス基盤モデル」の研究&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月のGalaxy Unpackedで開催された「Health Forum」において、デジタルヘルスの新たな章に向けたSamsungの「Connected Care（つながるケア）」のビジョンを紹介しました。これは信頼できるヘルス技術と医療・健康分野のパートナーとのパートナーシップを通じて、症状が現れてから対処する医療から、日頃からデータを活用して健康状態を把握し、一人ひとりにあった予防やケアにつなげる未来が描かれたものです。こうした新しいユーザー向けの体験を支える技術の一つが「ヘルス基盤モデル」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　AIはスマートウォッチなどのウェアラブル製品で計測される生体信号の分析に幅広く活用されています。睡眠、心拍数、身体活動量といった健康データから意味のあるパターンを見つけ出すことで、AIはユーザーが自身の健康状態をより深く理解し、管理する手助けをしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsung Research America(SRA)のDigital Health Teamは、ウェアラブル製品が取得する生体信号から一人一人の健康状態を継続的に把握し、健康に関する気づきを導き出したうえで、適切な健康アドバイスを提供するための新たなAI技術の開発を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そしてSamsungの研究者は最近、ウェアラブル製品のデータに基づく2つの基盤モデルを発表しました。&lt;br /&gt;
●xMAE(Physiology-Aware Masked Cross-Modal Reconstruction for Biosignal Representation Learning)&lt;br /&gt;
　異なる生体信号同士が時間の経過の中でどのように関係しているかを学習する&lt;br /&gt;
●HiMAE(Hierarchical Masked Autoencoder)&lt;br /&gt;
　ウェアラブル製品が記録する時系列データから、短期・長期など異なる時間軸の健康パターンを理解する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いずれの研究も生体信号における生理学的な関係性や時間による変化構造をより正確に理解できるヘルスケアAIモデルの進化を示すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SamsungのxMAEおよびHiMAEモデルに関する研究は、それぞれ国際機械学習会議であるICML（International Conference on Machine Learning)、ICLR（International Conference on Learning Representations)で採択されており、本研究の重要性が評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■身体のサインを読み取る「ヘルス基盤モデル」：健康に役立つ理由&lt;br /&gt;
　ヘルス基盤モデルとは、ラベル付けされていない生体信号データから、健康に関わる意味のある特徴を自ら学習するAIモデルです。大規模な健康データを使って事前学習することで、生体信号の解析や新しいバイオマーカーの開発や、既存のバイオマーカーの精度向上、健康リスクの予測など、幅広い健康関連の用途に活用することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■xMAE AIモデル:ウェアラブル製品で心臓状態を継続的に把握&lt;br /&gt;
　ウェアラブル製品の心電図(ECG)は心臓の電気的活動を直接計測するもので、心拍数や心拍変動の測定、不整脈や心房細動などのリスクの特定に役立ちます。ECGは精度が高い一方、通常はユーザーが操作して、能動的に計測する必要があります。これに対し、光電容積脈波(PPG)は、血流の変化を検知することで心臓の働きを間接的に計測します。スマートウォッチなどのウェアラブル製品に搭載されたセンサーによって、ユーザーが意識や操作をせず継続的に計測することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この2つの信号はいずれも同じ心臓の活動に由来しますが、雷が光ったあとに音が聞こえるように、観測されるタイミングには一定の時間差で現れます。xMAEは、より簡単かつ継続的に計測できるPPGデータを用いてECGデータの一部を再構成することで、2つのサインの時間的な関係性を学習するよう設計された生体データの事前学習フレームワークです。これにより、ユーザーが別途手動でECGを計測しなくても、PPGデータを用いて心血管の健康に関わる特徴をより正確に分析できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　研究チームは約9,400時間分のECG・PPGデータを用いてxMAEの事前学習を行いました。その結果、心血管疾患の予測、異常な検査結果の検出、睡眠段階の分類を含む19の評価タスクのうち15項目で単一の生体信号モデルや既存のマルチモーダル学習手法を上回る性能を示しました。また、このモデルが学習した特徴は、異なるセンサーデバイスや身体の装着部位、データ取得環境をまたいで活用できる可能性も確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HiMAE AIモデル:デバイス上であらゆる時間軸から身体の状態を読み解く&lt;br /&gt;
　ウェアラブル製品で計測される健康データは、どのぐらいの時間幅で分析するかによって得られる情報が異なります。例えば、短い時間で分析すると心拍のような急速に変化する信号を捉えられる一方、より長い時間では、睡眠や身体活動のように時間をかけて現れるパターンを把握することができます。これは、画像を拡大・縮小することで見えてくる情報が異なることと似ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　HiMAEは、ウェアラブル製品のデータから複数の時間幅で学習する学習モデルです。複数のエンコーダを用いて短時間と長時間のデータをそれぞれ個別に分析することで、心拍数の解析や睡眠予測といった各健康タスクに必要な情報を適切な時間幅で捉えることができます。学習時にはデータの一部を隠し、その部分を復元するようにモデルを訓練します。これにより、ラベル付けされたデータが限られている場合でも、生体信号における重要なパターンを学習できるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　事前学習済みの単一のHiMAEモデルは分類、数値予測、データ生成に対応できます。このモデルは、既存モデルよりも小型でありながら高い性能を達成しました。また、スマートウォッチ級のCPUでも、1ミリ秒未満で結果を出力できるほど計算効率も向上しています。何より重要な点として、HiMAEはクラウドサーバーに依存することなく、生の健康データをリアルタイムで解析できるオンデバイス型のヘルス基盤モデルの可能性を初めて示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Connected Care（つながるケア）に向けた次の一歩&lt;br /&gt;
　xMAEとHiMAEはいずれも生体信号に特有の生理学的な関係性と時間による変化構造をより正確に理解するAIモデルの進化を体現するものです。両モデルはいずれも、単一の事前学習済みモデルから多様な健康関連タスクに対応し、正確で継続的かつパーソナライズされた健康に関する気づきを提供することを目指しています。この研究に携わった研究者たちの声を以下でご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲この研究はヘルス基盤モデルを通じて、効率的かつ正確で継続的な健康に関する気づきを提供するための技術的な基盤を築くものです。Samsungは今後も、さまざまな生体信号に活用でき、限られたセンサーやコンピューティングリソースでもデバイス上で動作する健康関連機能の実現に向けて、ヘルス基盤モデルの開発と進化を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲生体信号は常に変化しており、それぞれ時間の経過とともに変化する固有の生理学的特性があります。&lt;br /&gt;
本研究の重要な成果は、複数の生体信号間の関係性とその根底にある時間的な構造の両方を捉えられるヘルス基盤モデルが実現可能であることを示した点にあります。Samsungは今後も基礎的なヘルスケアAI研究を前進させ、その成果を人々の健康とウェルビーイングを実質的に向上させるヘルスケアソリューションへつなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609145868/_prw_PI1im_UG7tP38y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>253gから201gへ　世界最軽量の「Fold」を実現した技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105703</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>253gから201gへ 世界最軽量の「Fold」を実現した技術 サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2019年に276gの初代「Galaxy Fold」を発表して以来、ヒンジ、ディスプレイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
253gから201gへ  世界最軽量の「Fold」を実現した技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2019年に276gの初代「Galaxy Fold」を発表して以来、ヒンジ、ディスプレイ、耐久性、使いやすさを世代を重ねるごとに進化させ、折りたたみスマートフォンの可能性を広げてきました。&lt;br /&gt;
　その進化とともに取り組んできたのが、大画面ならではの体験を損なうことなく、毎日持ち歩きやすいFoldを実現するという課題です。「Samsung Galaxy Z Fold5」は253g、「Samsung Galaxy Z Fold6」は239gへと軽量化を進めました。&lt;br /&gt;
　その後、「Samsung Galaxy Z Fold7」では、さらに高い目標を掲げました。&lt;br /&gt;
「折りたたみスマートフォンを、バータイプのフラッグシップスマートフォンよりも軽くできないか。」&lt;br /&gt;
当時、Samsungのバータイプのフラッグシップである「Samsung Galaxy S25 Ultra」の重量は218gでした。開発チームは「Samsung Galaxy Z Fold7」の215gをさらに軽くするという目標設定をし、これを達成しました。&lt;br /&gt;
そして、長年にわたる折りたたみ技術の革新を基盤に、「Samsung Galaxy Z Fold8」はフォームファクター、基盤技術、素材、内部アーキテクチャーを進化させ、わずか201gを実現。「Samsung Galaxy Z Fold5」より52g軽くなり、世界最軽量のFoldが誕生しました※1。&lt;br /&gt;
※1 2026年7月22日時点の社内調査に基づき、世界で販売されているブック型折りたたみスマートフォンを比較。正確な重量はモデル、構成、製造工程によって異なる場合があります。保護ケースやアクセサリーを除いた重量。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/the-engineering-behind-the-worlds-lightest-fold&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/the-engineering-behind-the-worlds-lightest-fold&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ▲「Galaxy Z Fold」の世代別重量と厚さ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、ユーザーが求めているのは軽量化だけではありません。2024年に実施されたYouGovの調査結果 ※2から、折りたたみスマートフォンを購入する予定のないユーザーにとって、厚みや重さが懸念点である一方、購入を検討するユーザーはバッテリー駆動時間、耐久性、ディスプレイ品質を重視していることが示されました。&lt;br /&gt;
　このインサイトを踏まえ、Samsungは薄型・軽量化を進めながらも、ユーザーが最も重視する体験を損なわないことを開発の重要な目標に据えました。そのためには、バッテリー駆動時間、カメラ性能、放熱設計、耐久性についても、同時に進化させる必要がありました。&lt;br /&gt;
　これは単一の部品を変更するだけでは達成できません。Samsungのエンジニアは、基盤となる折りたたみ技術を進化させ、新素材を採用し、数百に及ぶ部品や補助部材を0.001g単位まで見直すことで、デバイス全体を再設計しました。&lt;br /&gt;
　253gから201gへ。この変化を実現した3つの技術革新を紹介します。&lt;br /&gt;
※2 出典：YouGov plc　© All rights reserved, 2024&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■薄型・軽量化に伴い、求められるより高い精度&lt;br /&gt;
　折りたたみスマートフォンの薄型・軽量化には、新たな技術的課題が伴います。ディスプレイ内部の各層を薄くしながら、Samsungが定める耐久性・信頼性の基準を満たさなければなりません。また、ディスプレイを支える金属プレートには、薄型化と極めて高い平坦性の両立が求められます。ヒンジも、開閉時に生じる力に耐えつつ、製品ごとのサイズや構造に合わせて設計する必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungは世代を重ねるごとに、折りたたみデバイスの中核を担うディスプレイ層、超薄型金属の精密加工、ヒンジ技術を継続的に進化させてきました。その一例が「Flex Titanium」です。「Samsung Galaxy Z Fold8」および「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」のディスプレイには、折りたたみディスプレイ構造のために設計されたチタン合金フィルムを採用しています。&lt;br /&gt;
　このフィルムの厚さは数十マイクロメートルで、人の髪の毛の太さのおよそ3分の1です。素材と構造を最適化することで、極薄でありながら必要な性能を確保しています。&lt;br /&gt;
　一方、ディスプレイを支える金属プレートには別の技術的課題がありました。一部は約0.2mm、最も薄い部分では0.15mmまで薄く加工しますが、この領域では単に金属を薄くするだけでは不十分で、加工中に曲がりや反りが生じやすく、わずかな形状の変化でも、組み立て精度やディスプレイ表面の品質に影響を及ぼしてしまうためです。&lt;br /&gt;
　ここで重要なのは約0.2mmの超薄型金属を加工しながら、求められる形状と平坦性を安定して確保することでした。Samsungは加工順序、工具、冷却条件、工程パラメーターを見直し、工程を複数段階に分けることで、より高い精度を実現しました。&lt;br /&gt;
　また、ヒンジにも同様に高度な設計が必要でした。ヒンジは端末を開閉するだけでなく、繰り返しの開閉で生じる力をデバイス全体に分散し、構造的な安定性を保つ役割を担います。こうした要件は、製品のサイズや構造によって異なり、Samsungは前世代の設計を単純に縮小するのではなく、荷重分散、強度、耐久性、内部スペース、重量のバランスを取りながら、各フォームファクターに合わせてヒンジを設計しました。&lt;br /&gt;
　より薄く、より軽いFoldは部品を単に小型化するだけでは実現できません。限られた空間で素材を精密に加工し、力を適切に制御し、構造を最適化する。その一つひとつの精度の積み重ねが、薄型・軽量化を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■より軽く、強くするための設計－素材から始まる進化&lt;br /&gt;
　2つ目は、素材の革新です。折りたたみスマートフォンには高い剛性が求められる部品、繰り返しの動きに耐える部品、効率よく熱を拡散する部品など、それぞれ異なる役割を担う部品があります。Samsungはこうした要件に応じて素材を選定・開発し、必要な性能を確保しながら、重量と内部スペースの最適化を図ってきました。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Z Fold8」および「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」では、折りたたみディスプレイを支える構造に、チタン合金フィルムを採用したFlex Titaniumを使用しました。外装には、薄型・軽量のフレームに必要な強度と耐久性を実現する進化したアーマーアルミニウムを採用しました。&lt;br /&gt;
　さらに、デバイスが薄くなるほど内部で発生する熱を処理するためのスペースが限られるため、熱設計においても素材は重要な役割を果たします。Samsungは熱性能を高めたグラファイトを採用するとともに、製品ごとのサイズや性能要件に合わせて、熱設計全体を最適化しました。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Z Fold7」とほぼ同等の外形寸法の「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」では、向上した性能を支えるため、グラファイト放熱層の体積を約7％増加させました。また、背面内部にはClad Metalを採用しています。異なる金属の特性を組み合わせることで、薄型構造に必要な放熱性能を確保しつつ、軽量化にも貢献しています。&lt;br /&gt;
　素材の革新とは単に軽い素材を選ぶことではありません。各部位に求められる性能を、より少ない重量とスペースで実現するために、最適な素材を最適な場所に採用することです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デバイス全体を0.001g単位で見直す&lt;br /&gt;
　基盤技術や新素材だけでは、軽量化には限界があります。高密度に部品が集積されたFoldでさらに数グラム削減するには、内部のほぼすべてを改めて見直す必要がありました。&lt;br /&gt;
　そこでSamsungのエンジニアは約270の部品と180種類以上の補助部材を精査しました。対象はディスプレイ、ヒンジ、カメラにとどまらず、回路基板、アンテナ、ブラケット、テープ、固定具にまで及び、0.1g、0.1mm単位の削減を積み重ね、一部の補助部材では0.001g単位まで最適化を進めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プリント基板（PCB）は不要な回路を削減し、部品配置を見直すことで、占有面積を最小化するよう再設計しました。MFC（Magnetic Flux Channel）アンテナについても、周辺部品との不要な重なりや干渉を抑える設計に改め、限られた内部空間をより効率的に活用できるようにしました。&lt;br /&gt;
　小さな補助部材も例外ではありません。従来使用していた180種類以上のうち約15種類を廃止し、残る約170種類についても、過剰な部分を削り、形状や寸法を最適化しました。可能な場合には、複数の部品を一体構造に統合しました。&lt;br /&gt;
　個々の変更は小さく見えても、その積み重ねはデバイス全体で大きな差になります。0.001g単位の改善が0.1gとなり、やがて数グラムの軽量化につながります。完成したデバイスの軽量化は、数百に及ぶ細かなエンジニアリング判断の成果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■さらなる進化のために6gを削り出し、より多くの体験へ&lt;br /&gt;
　Samsungが目指したのはエンジニアリングによって生み出した重量と空間を、ユーザーが実感できる機能へと再投資することです。その代表例が、バッテリー、カメラ、熱システムです。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」はこの考え方を示すひとつの例です。「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」と「Samsung Galaxy Z Fold7」は、ほぼ同等の外形寸法でいずれも215gです。しかし、同じ重量の中で、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」はバッテリー容量を4,400mAhから5,000mAhへと拡大しました。バッテリーそのものは約6g重くなっています。開発チームは「この6gを、どこで減らすか」という新たな課題に直面しました。&lt;br /&gt;
　答えとなる単一の部品はありません。素材と構造、回路レイアウト、部品配置、そして最小の補助部材まで、デバイス全体に同じ体系的なアプローチを適用し、あらゆる部品から軽量化の余地を探しました。&lt;br /&gt;
　この考え方は、内部スペースの最適化にも及びます。ディスプレイ、回路、アンテナ、周辺部品の不要な重なりを減らし、パッケージング効率を改善することで、より大きなバッテリー、強化された熱システム、カメラシステムのための空間を確保しました。その結果、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」は5,000mAhのバッテリーを搭載し、同等サイズの「Samsung Galaxy Z Fold7」と比較してグラファイト放熱層の体積を約7%増加させています。さらに、約2億画素の広角カメラに加え、Samsung Galaxy Z Foldシリーズで初となる約5,000万画素の超広角カメラも搭載しました。&lt;br /&gt;
　Samsungの薄型・軽量Foldへの取り組みは、単に機能を削ぎ落とすのではありません。設計の最適化によって重量と内部スペースを生み出し、ユーザーが求めるフラッグシップ体験の向上に活用しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■253gから201gへ、Foldの重量基準を再定義&lt;br /&gt;
　2019年、276gの初代「Galaxy Fold」から始まった歩みの中で、Samsungは8世代にわたり、折りたたみ体験を支える技術、素材、内部アーキテクチャーを進化させてきました。近年、この進化はさらに加速し、　「Samsung Galaxy Z Fold5」の253gから「Samsung Galaxy Z Fold8」の201gへと到達しました。しかし、このストーリーは重量を削減することだけが目的ではありません。Samsungが目指してきたのは、大画面のFoldの携帯性を向上させながらも、フラッグシップスマートフォンに期待される体験を損なわないことです。&lt;br /&gt;
　基盤技術、素材、部品設計の進化によって生み出した重量とスペースを、バッテリー、カメラ、熱システム、そしてユーザーが重視するフラッグシップ体験へ還元しています。&lt;br /&gt;
　253gから201gへ。この変化を可能にしたのは、単一の素材や部品ではありません。8世代にわたるエンジニアリングの積み重ねが、「Samsung Galaxy Z Foldシリーズ」をより持ち歩きやすくしながら、妥協のないフラッグシップ体験を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■数字で見る「Samsung Galaxy Z Foldシリーズ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609105703/_prw_PI1im_XaHQhX7I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>災害復旧支援　デジタル機器のデータ復旧を無償で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015069</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本PCサービス</dc:creator>
        <description>このたびの令和8年 大雨に伴う災害および熊本地震その他災害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 被災地の一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。 デジタルのお困りごとを解決...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


日本ＰＣサービス株式会社&lt;br /&gt;

このたびの令和8年 大雨に伴う災害および熊本地震その他災害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
被災地の一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルのお困りごとを解決する『デジホ（デジタルホスピタル）』を運営する日本ＰＣサービス株式会社（本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：家喜 信行、証券コード：6025、以下「当社」）は、令和8年 全国各地で発生した豪雨災害および熊本地震その他災害により被災されたお客さまを対象に、データ復旧サポートを無償で実施します。2026年9月4日（金）よりサポート受付を開始し、災害で影響を受けたスマホ・タブレット・パソコン・外付けストレージから、大切なデータを復旧します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】　デジタル機器が重要な生活インフラとなりました。その中で、当社は全国でスマホ・タブレット・パソコンをはじめデジタル機器の修理・データ復旧・お困りごと解決など、デジタルインフラ全般のサポートを行っています。&lt;br /&gt;
過去の豪雨災害時には、大雨による浸水・水没をきっかけに泥水に浸かったパソコンから読み取れなくなったデータ復旧の経験があります。&lt;br /&gt;
このほか、落下・破損などで起動不良になった端末からのデータ取り出しなどの実績を基に、写真・動画・文書データなど、大切なデータを復旧します。&lt;br /&gt;
これらのサポートは被災地の暮らし・ビジネスの復旧・復興支援の一環として無償で対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪雨災害により水につかった パソコンからのデータ復旧時の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




受付期間&lt;br /&gt;


2026年10月31日（土）電話受付分まで&lt;br /&gt;




受付方法&lt;br /&gt;


フリーダイヤル：0800-555-0049&lt;br /&gt;
9：00～21：00・年中無休&lt;br /&gt;




無償サポート&lt;br /&gt;
対象&lt;br /&gt;


令和8年に発生した豪雨災害、熊本地震その他の災害救助法適用災害により被災され、災害で影響を受けたデジタル機器*をお持ちのお客さま&lt;br /&gt;
かつ、&lt;br /&gt;
当該災害に係る災害救助法適用地域にお住まいのお客さま&lt;br /&gt;
※対象地域は内閣府HPでの発表に基づき決定します。適用地域が追加された場合、対象を拡大します。　&lt;a href=&quot;https://www.bousai.go.jp/taisaku/kyuujo/kyuujo_tekiyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bousai.go.jp/taisaku/kyuujo/kyuujo_tekiyou.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




サポート方法&lt;br /&gt;


当社指定店舗へ対象機器を郵送&lt;br /&gt;




対象機器*&lt;br /&gt;


スマホ・タブレット・パソコン・外付けストレージ（SSD・HDD・USB・SDカード）他　　&lt;br /&gt;
※一部対象外機器がございます。詳細はお電話にてご相談ください。&lt;br /&gt;




無償データ復旧&lt;br /&gt;
サポート詳細

■無償サポートの内容&lt;br /&gt;
対象機器の状態診断およびデータ復旧作業&lt;br /&gt;
※往復送料およびデータ移行先の記憶媒体費用はお客さま負担となります。&lt;br /&gt;
※その他の割引と併用はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 スマホ・タブレット・パソコン 外付けストレージ（SSD・HDD・USB ・SDカードなど）からのデータ取り出し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご依頼後の流れ&lt;br /&gt;
データ復旧は故障状態に応じ、専門技術を用いた作業が必要となるため、端末到着後に障害の状態を診断のうえ、復旧可否の結果をご連絡いたします。&lt;br /&gt;
※記憶媒体の破損状態やデータの損傷状況により、一部データのみ復旧・復旧不可となる場合がございます。あらかじめご了承のうえお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①受付：専用フリーダイヤルにて、お申込み前に、無償サポートの詳細をご案内します。&lt;br /&gt;
②発送：受付時に端末の郵送先・その他同梱物など詳細をご案内します。指定店舗へ該当端末をお送りください。&lt;br /&gt;
③診断：到着後、3～7営業日を目安に診断のうえ、復旧可否・復旧に必要な期間などをサポート担当よりご連絡いたします。&lt;br /&gt;
※ご依頼台数・機器やデータの状態により期間は前後する場合がございます。&lt;br /&gt;
※復旧不可の場合、端末を郵送にてご返却いたします。&lt;br /&gt;
④復旧：ご指定のストレージに復旧したデータを保存のうえ、ご返却いたします。



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス株式会社【証券コード：6025】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　家喜 信行&lt;br /&gt;
設立：2001年9月&lt;br /&gt;
資本金：3億6005万円&lt;br /&gt;
事業内容：IT機器の修理・設定・トラブル解決（訪問・持込・電話等）、定額会員サービス、コールセンター受託、法人保守、取付設定工事 他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：（大阪本社）大阪府吹田市広芝町9-33　（東京本社）東京都港区六本木2-4-5　　&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス：&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-pcs.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
デジホ（デジタルホスピタル）：&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/service/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-pcs.jp/service/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ＰＣホスピタル：&lt;a href=&quot;https://www.4900.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.4900.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スマホスピタル：&lt;a href=&quot;https://smahospital.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smahospital.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109057/202609015069/_prw_PI7im_tnd5262A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>オーディオ専門家が認める、「Samsung Galaxy Buds4 Pro」の優れたHi-Fiサウンド</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035212</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>オーディオ専門家が認める、 「Samsung Galaxy Buds4 Pro」の優れたHi-Fiサウンド Expert Imaging and Sound Association (EISA)受賞が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オーディオ専門家が認める、&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Buds4 Pro」の優れたHi-Fiサウンド&lt;br /&gt;
 Expert Imaging and Sound Association (EISA)受賞が証明するのは、原音に忠実なHi-Fiサウンドとインテリジェントな適応型リスニング体験を追求し続けてきたSamsungのこだわり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、「Samsung Galaxy Buds4 Pro」がExpert Imaging and Sound Association (EISA)による「EISA In-Ear Headphones 2026-2027 Award」を受賞したことを発表しました。Samsung Galaxy Budsシリーズの製品が、EISAからこの評価を得るのは今回が初めてであり、音質革新、優れたサウンドクオリティ、インテリジェントな適応型リスニング技術、そしてユーザー中心の設計に対するSamsungの継続的な取り組みを裏付けるものとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の受賞は、「本来あるべき音を届ける」という「Samsung Galaxy Buds4 Pro」の設計思想を裏付けるものであり、大きな意義を持ちます。EISA Awardsは、世界の家電業界において音質評価に関する最も権威ある年次表彰の一つに数えられています。25カ国以上の主要テクノロジーメディアから集まった専門編集者による審査を経て贈られる本賞は、音響性能とイノベーションを独立した立場から評価するものです。今回の受賞により、先進的なハードウェア、インテリジェントなソフトウェア、そしてユーザー中心の設計を通じてプレミアムワイヤレスオーディオの可能性を追求し続けてきたSamsungの取り組みが、改めて裏付けられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　EISAはまた、「Samsung Galaxy Buds4 Pro」が音質、通話品質、そして日常での使いやすさを高いレベルでバランスよく両立させている点についても高く評価しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　EISA会長のLjubisa Miodragovic氏は、「Samsungの『Samsung Galaxy Buds4 Pro』は、ウーファーとツイーターにそれぞれ専用アンプを搭載した2ウェイスピーカーを採用することで、クリアで音楽的なディテールを実現しています。さらに、専用のVoice Pickup Unit(VPU)とDNNによるノイズリダクション機能を組み合わせた高度なセンサーフュージョン技術により、極めてクリアな通話品質を実現しました。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子MX事業部 オーディオグループ長Han-gil Moonは、「Samsungは常に、原音に忠実なHi-Fiサウンドを届けることを目指してきました。今回のEISA In-Ear Headphones Awardの受賞は、私たちが追求してきた音響エンジニアリングの卓越性を裏付けるとともに、プレミアムなサウンドクオリティとユーザー体験を提供するという約束を改めて証明するものです。ユーザーの皆様には、『Samsung Galaxy Buds4 Pro』が最高で、最も満足度の高いサウンド体験を提供するために作られた製品であると確信しています。私たちは今後もこの土台をさらに発展させ、より豊かなリスニング体験を提供してまいります。」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Buds4 Pro」は、Samsungのこれまでで最も先進的なオーディオ体験を実現しており、その特長は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●新設計のベゼルレスウーファー&lt;br /&gt;
新たに採用したベゼルレスウーファーにより、スピーカーの振動面積が前モデル比で約20%拡大。専用ツイーターと組み合わせることで、クリアな低音、豊かな高音、そして原音に忠実な24bit/96kHzの超高解像度オーディオを実現しています。EISAの専門家からは、「周波数帯域全体で歪みを抑えながら、クリアで音楽的なディテールを引き出している」と高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●進化したアクティブノイズキャンセリング(ANC)とイコライザー&lt;br /&gt;
装着状態やユーザーそれぞれの耳の形状を解析し、最適なノイズキャンセリングアルゴリズムをリアルタイムで適用。さらにイコライザーの調整範囲を拡張することで、装着状態に左右されにくい、一日を通して安定したリスニング体験を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●スーパークリアコール&lt;br /&gt;
先進的なセンサーフュージョン技術により、専用のVoice Pickup Unit(VPU)とディープニューラルネットワーク(DNN)によるノイズリダクションを組み合わせることで、騒がしい環境下でも極めてクリアな通話を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●洗練されたエルゴノミクスデザイン&lt;br /&gt;
世界中から収集した数億件に及ぶ耳の形状データと1万回を超える装着シミュレーションをもとに磨き上げられた、洗練されたブレードデザインを採用。プレミアムなメタル仕上げ、刻印されたピンチコントロール、そしてIP57(防塵・防水性能)を備えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Samsung Galaxyエコシステムとのさらなる連携&lt;br /&gt;
直感的なヘッドジェスチャー操作により、AIエージェントの起動やハンズフリー通話の操作が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Buds4シリーズの詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.samsung.com/galaxy-buds4-series/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.samsung.com/galaxy-buds4-series/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609035212/_prw_PI1im_mL97A3o8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、第28回 「自動認識総合展」 に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025153</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、東京ビッグサイトで2026年9月9日（水）～11日（金）まで開催される第28回「自動認識総合展」に出展いたします。 本展示会は、バーコード、QRコード、RFID、画像...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、東京ビッグサイトで2026年9月9日（水）～11日（金）まで開催される第28回「自動認識総合展」に出展いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展示会は、バーコード、QRコード、RFID、画像認識、AIなどの自動認識技術に特化した国内唯一※1の専門展示会です。製造業、物流、流通サービスなど、幅広い分野のDXを支える最新の自動認識技術やソリューション、導入事例が紹介されます。&lt;br /&gt; 
京セラブースでは、高耐久スマートフォン「DuraForce EX2」による高性能なバーコード読み取りのほか、同製品がスマートフォンとして初めて※2対応する、長距離通信と低消費電力を特長とする通信規格Wi-Fi HaLow™のデモンストレーションなどを実施します。また、ミリ波による状態検知、物体を高精度でカウントするAIソフトウェア、スマートグラスでの活用を見据えたスマートフォンによる物体認識技術など、さまざまな認識技術やソリューションを展示します。&lt;br /&gt; 
これらの展示を通じて、製造・物流などの現場における業務効率化や、省人化に貢献する京セラの取り組みを紹介します。ぜひ京セラブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「第28回自動認識総合展」 出展概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年9月9日（水）～11日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 東京ビッグサイト　南3ホール&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 A-57&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト 
 &lt;a href=&quot;https://www.autoid-expo.com/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.autoid-expo.com/tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 主催者発表による。&lt;br /&gt; 
※2 日本国内で販売されている Android™ スマートフォンとして。2026年5月、京セラ調べ。&lt;br /&gt; 
〇「DURA FORCE」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇Wi-Fi®、Wi-Fi HaLow™は、Wi-Fi Alliance®の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609025153/_prw_PI1im_X69qGva0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サムスン電子副社長Byung-Duk Yang来日イベントレポート 開発責任者が語る「Samsungの折りたたみ技術革新」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015058</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」国内発売記念 サムスン電子副社長 Byung-Duk Yang(ヤン・ビョンドク) 来日イベントレポート 開発責任者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」国内発売記念&lt;br /&gt;
サムスン電子副社長 Byung-Duk Yang(ヤン・ビョンドク) 来日イベントレポート&lt;br /&gt;
開発責任者が語る「Samsungの折りたたみ技術革新」&lt;br /&gt;
最新Samsung Galaxy Zシリーズを支える技術力と日本企業との協業による「Flex Titanium」開発秘話を初公開 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」の国内発売を記念し、最新折りたたみスマートフォンに関する取材インタビュー会を開催しました。当日は、Samsung Galaxyの技術開発を率いる責任者、サムスン電子 副社長 / 副チーム長Core Component Technology Team Byung-Duk Yang(ヤン・ビョンドク)が来日し、Samsungが長年にわたり培ってきた折りたたみスマートフォンの開発思想と、最新モデルに初搭載した「Flex Titanium」技術の開発背景、日本企業との協業について語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■7世代にわたるユーザーインサイトから導き出した「理想的な折りたたみ」を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsungは2019年に初代「Galaxy Fold」を発表以来、複数世代にわたり技術を発展させ、より薄く、軽く、堅牢で実用的な折りたたみスマートフォンを追及してきました。それはディスプレイ や ヒンジ、バッテリー、放熱設計はもちろん、全体的な使い勝手までに至るまで、絶えず磨き上げてきました。こうした進化は、Samsung Galaxyにとどまらず、折りたたみスマートフォン市場全体の発展を牽引していると自負しています。&lt;br /&gt;
7世代にわたるSamsung Galaxyの折りたたみ技術革新を通じて導き出したSamsungの答えは、「理想的な折りたたみは1つの形だけでは定義できない」ということです。大画面で生産性を高めたい、コンテンツにより深く没入して楽しみたい、コンパクトな端末で自分らしいスタイルを表現したいなど、ユーザーが求める体験は多様です。Samsungは、これら7世代の経験を経て導き出した「理想的な折りたたみ」を実現するため、「より大きく、没入感のあるディスプレイ体験」「より薄く、軽く、それでいてさらに強力な耐久性」「妥協のないUltraレベルのパフォーマンス」という3つの中核的な技術革新を追求し、ユーザーが満足できる完成された体験として3つの異なるモデルを展開しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■異なるニーズに応える3つのフォームファクター&lt;br /&gt;
今作の折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」は、大画面とAI機能を組み合わせ、操作性と生産性を最大化させた最もパワフルなモデルです。「Samsung Galaxy Z Fold8」は、日常の様々なコンテンツやエンターテイメントをより高い没入感で楽しめるよう設計され、そして「Samsung Galaxy Z Flip8」は、コンパクトでスタイリッシュでありながら、自分らしい個性を表現できるAIネイティブなモデルです。多様なライフスタイルとGalaxy AIの活用シーンに合わせて設計された、これまでで最も完成度の高いSamsung Galaxy Zシリーズのラインナップとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」「Samsung Galaxy Z Fold8」「Samsung Galaxy Z Flip8」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Watch Ultra2」「Samsung Galaxy Watch9」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■素材から体験価値までを最適化する「エンドツーエンドの技術革新」 &lt;br /&gt;
3つの折りたたみの体験価値を上げるためには単にサイズや形、デザインを変えるだけでは不十分です。折りたたみスマートフォンはディスプレイ構造、ヒンジ、バッテリー、放熱システム、内部構造などの主要部品が密接に相互影響します。例えばディスプレイは端末の厚さや内部スペースに影響し、ヒンジは耐久性だけでなく端末の開閉時の感覚にも関わります。そこで、Samsungは単に個々の部品を薄型化・高性能化するのではなく、素材とディスプレイ構造、ヒンジ、バッテリー、放熱システム、本体内部構造に至るまで製品全体を一貫してシステムレベルで見直し、素材から体験価値まで包括した「エンドツーエンドの技術革新」を重視しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ディスプレイ構造の革新「Flex Titanium」技術を新開発&lt;br /&gt;
今回の「Samsung Galaxy Zシリーズ」において、最も重要な役割を担ったのが新技術「Flex Titanium」です。デバイスの薄型化を実現するためには、ディスプレイを保護・支持しながら折り曲げに必要な柔軟性、長期間の使用に耐える強度と耐久性を両立させなくてはなりません。Samsungは7世代にわたる開発で実使用データや、衝撃テスト、サービスデータ、検証結果などを分析し、より薄い折りたたみスマートフォンを実現するために必要な素材と構造を改めて見直すとともに、折り目の長期的な変形を抑え、復元力を高める方法を見出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで着目した素材が「チタン」です。チタンは強度に優れ、構造的に安定しており、繰り返し使用しても変形しにくい、非常に魅力的な素材です。航空宇宙のような過酷な環境でも広く使用されるほど、その性能は実証されています。&lt;br /&gt;
しかし、素材を選ぶだけでは不十分で、本当の課題はチタンの特性である強さをそのまま維持しながら、薄く加工し、曲げたり、広げたりできる柔軟性を持たせることでした。Samsungが実現した「Flex Titanium」技術はチタンプレートとチタン合金フィルムという2つの素材を組み合わせることで、この課題を解決しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● チタンプレート：ディスプレイ下部で主要な支持構造を担い、圧力と衝撃を吸収。グレード4チタンの精密構造を適用し、強度を維持し折りたたみに必要な柔軟性を確保する。下部の大きい穴を形成するウェットエッチングと、上部の微細パターンを形成するレーザーカッティングを組み合わせたハイブリッド製造工程により、折り曲げ部の格子構造をさらに精密に仕上げた。&lt;br /&gt;
● チタン合金フィルム：強度と柔軟性のバランスを考慮し、バナジウム、アルミニウム、クロムなどを含むチタン合金を採用。超薄型加工と熱処理により、人の髪の毛の約3分の1の薄さを実現しながらも、長期使用に耐えうる耐久性を確保。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本技術の開発においては、ユーザーフィードバックに基づいたイージーオープン構造の実現にも注力しました。デバイスの薄型化に伴い「開きにくい」という声があったことから、ヒンジやマグネット構造、ディスプレイの張力を精密に調整し、さらに折り曲げ部の端に微細な溝を設けることで、ユーザーが自然な動作でデバイスを開けるよう設計しました。単に薄さを追求するのではなく、スリムなフォームファクターとよりスムーズな開閉体験を両立させた点が今回の開発の重要なポイントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 こうして「Flex Titanium」技術は、以下のようなユーザー体験を実現します。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● より没入感のあるディスプレイ体験：平坦な画面、改善した折り目、新採用の反射防止コーティングにより、没入感のある画面体験を提供。&lt;br /&gt;
● より薄く、軽いデザイン：モジュールの薄型化により、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」で厚さ約4.1mm（世界で最も薄い折りたたみ）、「Samsung Galaxy Z Fold8」で重量約201g（世界で最も軽い折りたたみ）を実現。&lt;br /&gt;
● Ultraレベルのパフォーマンス：ディスプレイモジュールの厚さを10%削減して内部空間をさらに効率的に確保したことで、より大きなバッテリーと向上した放熱設計の搭載が可能となり、妥協のないパフォーマンスを実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■「Flex Titanium」技術開発の鍵を握ったのは「日本企業」との協業&lt;br /&gt;
ヤンは今回のプロジェクトについて、初代Galaxy Foldから開発に携わってきた自身の経験の中でも「最も困難で、最も革新的なプロジェクトだった」と振り返りました。&lt;br /&gt;
「Samsungはシミュレーションやユーザー体験の分析から、次世代の折りたたみスマートフォンに必要な柔軟性と耐久性の目標値を設定しました。その両方を満たす素材を世界中で検討した結果、辿り着いたのがチタンでした。しかし、チタンを採用するだけでは十分ではありません。求める強度を維持しながら、折りたたみスマートフォンに搭載できるほど薄く加工し、さらに均一で安定した品質を実現する必要がありました。世界中のチタン関連企業と議論を重ねる中で、Samsungが求める水準の素材と加工技術を実現できたのが日本企業でした。そこから日本企業との緊密な協議が始まりましたが、開発は決して順調なものではありませんでした。何度もプロジェクトが頓挫しかけるほど困難な局面に直面したことから、社内では、映画『プライベート・ライアン』になぞらえ、『プライベート・ライアン プロジェクト』と呼ばれていたほどです。それでも日本企業とともに一つひとつ課題を乗り越えた結果、私たちが目指していた技術革新を実現することができました。その感謝の気持ちを、この場でもお伝えしたいと思います」。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■バッテリーおよび充電システムの技術革新&lt;br /&gt;
折りたたみスマートフォンの薄型化において、もうひとつ大きな技術的課題となるのがバッテリーです。端末内部の限られたスペースで、より長い使用時間と高速充電を実現しながら、安全性や長期使用時の安定性を維持する必要があります。&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」では、薄型デザインを維持しつつ、バッテリー容量5,000mAhを実現しました。これは大きなバッテリーをただ搭載すれば良いだけでなく、バッテリーシステム全体を再設計する必要がありました。そこで、エネルギー密度向上のため新たに「シリコンカーボン負極材」の導入を決定しました。シリコンカーボンの特性に合わせ、負極への薄いカーボンコーティングを適用し、シリコンカーボン粒子の反応性を低減して膨張を制御。正極へのコーティング・ドーピングを採用し、より高い電圧でも構造を維持できるようにしました。そして、電解壁には、シリコン表面を形成する添加剤を使用、シリコンの反応性と膨調を抑え、長期的なセルの安定性を確保しました。最後にセパレーターは抗多項性素材で強度と耐熱を維持しながら、イオン移動性を改善しています。このように、セルシステム全体を調整することで、高いバッテリー容量と信頼できる性能を実現しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」および「Samsung Galaxy Z Fold8」では、折りたたみシリーズ初となる「45W超急速充電」を採用。もちろん、充電速度だけを重要視するのではなく、製品ごとに異なるバッテリー構造とフォームファクターに合わせて充電システムを最適化し、より高速に充電しながらも発熱を効果的に抑制することで長期間にわたり安定した性能を維持できるよう設計しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各製品に合わせて、バッテリーシステムから充電技術まで最適化を行った結果、３モデルのうちどの製品を選んでも、それぞれの製品に最も適した快適なバッテリー体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実使用環境を想定した、100種類以上の信頼性テスト&lt;br /&gt;
Samsungは、ユーザーが毎日安心して使用できるよう、完成した製品全体に対して100種類以上の信頼性テストを実施しています。テストには落下、繰り返しの折りたたみと展開、圧力、湿気、異物混入など日常で起こり得る様々な条件が含まれています。単なる試験合格にどまらず、実際の使用環境でデバイスがどのように動作するかを確認することを重視しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【Byung-Duk Yang（ヤン・ビョンドク）コメント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私は初代からこれまでずっと折りたたみスマートフォンの開発に携わってきましたが、今回のプロジェクトが一番困難で一番革新的でした。技術革新のすべての出発点はユーザーへの理解です。ユーザーが折りたたみスマートフォンをどのように使用し、何を求めているのかというインサイトが素材の技術革新につながり、「Flex Titanium」のような新しい技術を生み出しました。そして、こうした技術革新が再びユーザー体験を改善する設計へとつながり、「より大きく、没入感のあるディスプレイ体験」「より薄く、軽く、それでいてさらに強力な耐久性」「妥協のないUltraレベルのパフォーマンス」といった3つの完成された体験を提供できるようになりました。Samsungは、これからも折りたたみ技術の新たなスタンダードを築いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者について】&lt;br /&gt;
サムスン電子 副社長 / 副チーム長Component Technology Team&lt;br /&gt;
Byung-Duk Yang（ヤン・ビョンドク）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 2018年に同社へ入社以来、材料・パネルアーキテクチャ・機構設計・駆動回路・システム統合に至るまで、モバイルディスプレイ技術の進化を先導。&lt;br /&gt;
同氏は、折りたたみディスプレイの基本設計を構築し、実用化を牽引。初代折りたたみ端末に採用された格子状金属構造（Lattice Metal Structure）、超薄型ガラス（Ultra-Thin Glass：UTG）、カバー画面、画面下カメラ（Under-Display Camera：UDC）技術、およびEMRペン入力など、業界初となる数々の技術を実現。&lt;br /&gt;
これらの革新は耐久性と信頼性を備えた現在の業界基準となる折りたたみディスプレイ設計の基盤を築き、新たな折りたたみディスプレイ時代を切り開いた。&lt;br /&gt;
また、Video Hybrid Modeを主導し、業界横断の協業を通じてMIPIDSI規格の一部として標準化を実現。この技術により、大幅な電力効率とユーザー体験の向上を実現した。&lt;br /&gt;
さらに、スマートフォンとして世界初となる内蔵型のプライバシーディスプレイ（Built-in Privacy Display）を考案・実用化し、ディスプレイ設計に新たなカテゴリを創出。この技術は「Samsung Galaxy S26 Ultra」で製品化されている。&lt;br /&gt;
2026年5月には、SID（Society for Information Display）シンポジウムにおいてSID Special Recognition Awardを受賞。これは、サムスン電子MX（Mobile eXperience）事業部として初の受賞という栄誉ある成果となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
折りたたみスマホならSamsung Galaxy&lt;br /&gt;
【Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung8世代目の折りたたみスマートフォン。パスポートサイズの「Samsung Galaxy Z Fold8」を新たなラインナップに加え、Ultra級に極めた生産性、没入感あふれる体験、そして自己表現を楽しむという、3つの異なる折りたたみ体験を提供すべく、3タイプの折りたたみスマートフォンを8月7日より国内発売を開始しました。&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの折りたたみスマートフォン史上最薄「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」は、前作「Samsung Galaxy Z Fold7」からさらなる薄型化を成功。バッテリー容量も前モデルから600mAh増の5000mAhに向上したほか、画面の折り目もより目立ちにくく進化しました。さらに、超広角が5000万画素へと大幅にアップグレードされた3眼カメラは、明るさが約34%向上し、より高精細な撮影が可能です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツに没入できる新しいカタチ「Samsung Galaxy Z Fold8」は、10:16のカバー画面と4:3のメインディスプレイを採用し、映画やSNS、マンガなどのコンテンツを画面いっぱいに楽しめるデザインへと刷新しました。Ultraモデル同様に2画面・3画面のマルチウィンドウに対応しており、本モデルでは横並びでの3画面表示も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Flip8」は、開口時6.1mm・約180gというSamsung Galaxy Z Flipシリーズ史上最薄・最軽量を実現。最新の「One UI9」に対応したことで、追加アプリなしでフレックスウィンドウ上にアプリトレイを表示できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに折りたたみ画面に最適化された「Galaxy AI」は会話から次のアクションを提案・大画面で並行操作できる「Now Nudge」やチッケムやソロアングルで人気の、特定の人物にフォーカスをした動画を作成できる新機能「マイファンカム」などを新搭載。日常のあらゆる場面で先回りするＡＩがあなたをサポートしてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「SamsungGalaxy」はSamsungElectronicsCo.,Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609015058/_prw_PI1im_vwzacg9U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サムスン電子ジャパン イベントレポート 日本市場の「折りたたみスマートフォン」の躍進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015051</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」国内発売記念 サムスン電子ジャパン イベントレポート 日本市場の「折りたたみスマートフォン」の躍進 Samsung ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」国内発売記念&lt;br /&gt;
サムスン電子ジャパン　イベントレポート&lt;br /&gt;
日本市場の「折りたたみスマートフォン」の躍進&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Z Fold8シリーズ販売好調、体験機会拡大でSamsung Galaxyのさらなる国内成長を目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン）は、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」の国内発売を記念し、最新折りたたみスマートフォンに関する取材インタビュー会を開催しました。サムスン電子ジャパン株式会社 常務 兼 MX事業本部 副本部長 大橋秀俊と、常務 兼 CMO 小林謙一が登壇し、今回の新製品の日本での販売実績やSNSでの反響に加え、店頭での製品体験機会の拡大、購入しやすい環境づくりなど、日本市場で折りたたみスマートフォンをより身近な選択肢にしていくための戦略を紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲画像左：常務 兼 MX事業本部 副本部長 大橋秀俊、画像右：常務 兼 CMO小林謙一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Samsung Galaxyの折りたたみは3モデルから選べる。 &lt;br /&gt;
　「なぜ折りたたみ？」から「あなたならどの折りたたみ？」の時代へ &lt;br /&gt;
Samsungは2019年に初代折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」を発表して以来、8世代にわたり折りたたみスマートフォンを展開してきました。その過程でユーザーから寄せられた様々な声を継続的に取り入れ、製品開発だけでなく折りたたみスマートフォンの価値をどのように届けるかについても試行錯誤を重ねています。そして、その経験を経てたどり着いたのが、折りたたみスマートフォンにおける幅広いニーズに応えるラインナップ展開が必要だという結論です。日本で発売した最新3モデルはそれぞれ異なるライフスタイルや利用シーンに応える3つの選択肢として展開しています。&lt;br /&gt;
「現在、折りたたみ市場は拡大の途上にありますが、当社はこれを将来的なスマートフォンの標準となる重要な選択肢と捉えています。これまで当社は、バータイプのスマートフォンを利用するユーザーに対し『なぜ折りたたみスマートフォンなのか』を伝えてきましたが、現在は『あなたなら、どの折りたたみを選びますか？』のコミュニケーションで一人ひとりのニーズに合った製品を届けていきます。」と語りました。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■最新「Samsung Galaxy Z　Fold8シリーズ」日本販売実績は前作比1.2倍、SNS発話量も約2倍&lt;br /&gt;
2026年8月7日に発売した「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」の3モデルは日本市場においても好調なスタートを切っています。Samsung Galaxy Z Fold8シリーズの発売後1週間の販売実績は、前作のSamsung Galaxy ZFold7比1.2倍となり、同様に発表から発売後１週間までのSNS上での発話量も前作比約2倍に増加しました。&lt;br /&gt;
なかでも、「Samsung Galaxy Z Fold8」は新たに採用した4:3のメインディスプレイによるコンテンツ視聴体験や持ち運びやすさなどが支持され、従来のFoldシリーズユーザーだけでなくこれまで折りたたみスマートフォンを使用していなかったユーザーからも好意的な反響が多く寄せられています。&lt;br /&gt;
また、同時期に発売した「Samsung Galaxy Watch Ultra2」についても発売後2日の販売実績が前作比1.4倍となるなど、Samsung Galaxyエコシステム全体で好調な滑り出しとなっています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験機会を2.6倍に拡大。&lt;br /&gt;
　通信事業者・量販店様との連携を含め、リアルな体験機会・購入しやすい環境づくりを強化&lt;br /&gt;
折りたたみスマートフォンそのものの認知は年々着実に広がる一方で、製品を知っていても自身が使うスマートフォンとしてイメージできていないユーザーも少なくありません。話題化だけに留まることなく販売につなげるため、Samsungは実際に端末に触れられる機会の拡大にも取り組んでいます。薄さ、軽さ、大画面でのコンテンツ視聴、開閉時の操作感など、実際に製品を触れることで、より製品の魅力を理解していただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
「サムスン電子ジャパンは近年、家電量販店内のSamsung Galaxy製品体験スペースや通信事業者のショップ、Samsung Galaxyの直営店舗、そして期間限定のPop-up Studioなどを通じて、より多くのお客様が実際にSamsung Galaxy製品を手に取れる環境を整えています。製品を実際に体験できる場を拡大し、現時点で前作比2.6倍です。製品に触れる機会を増やすことが折りたたみスマートフォンのさらなる普及につながると考えています。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■価格と購入のしやすさの双方から選択肢の拡大を狙う&lt;br /&gt;
価格設定については部材コストの上昇や為替などの市場環境を踏まえながら、各国・各地域の事情に応じて慎重に検討していると説明しました。&lt;br /&gt;
「当社もスマートフォンの高性能化に伴い、価格が上昇している現状を踏まえ、製品そのものの価値を伝えるだけでなく、分割払いなどを含む購入しやすい選択肢を整備し、通信事業者様とも連携しながら、お客様が納得して製品を選べる環境をつくることが重要と認識しています。特に若年層に向けては、製品への関心の高まりを実際の購入につなげるための仕組みやコミュニケーションを今後さらに強化していく方針です。」と語りました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■折りたたみスマートフォンをより身近な選択肢へ&lt;br /&gt;
折りたたみスマートフォンはまだ日本市場ですべてのユーザーにとって当たり前の選択肢になっているわけではありません。それでも当社は、折りたたみというフォームファクターは日本においてもスマートフォン市場全体を押し上げ、次のスタンダードになると考えています。&lt;br /&gt;
「今後のコミュニケーションは、スペックや新機能を一方的に訴求するだけでなく、『スマートフォンでこれができる』、『日常の困りごとをこのように解決できる』といった、ユーザー実使用シーンを起点としたメッセージを重視していく方針です。サムスンは、Samsung Galaxy Zシリーズをはじめ、Sシリーズ、Aシリーズ、Samsung Galaxy WatchやSamsung Galaxy Tab、Samsung Galaxy Buds、Samsung Galaxy Ring、スマートタグに至るまで幅広いラインアップを日本でも取り揃えています。Samsung Galaxyエコシステムを通じて、ユーザーごとに異なる多様なニーズに応えるブランドを目指していきます。折りたたみスマートフォンについては、まず実際に手に取って体験いただけるようにすることを重視し、その魅力と利便性をより多くのお客様に届けてまいります。」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
折りたたみスマホならSamsung Galaxy&lt;br /&gt;
【Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung8世代目の折りたたみスマートフォン。パスポートサイズの「Samsung Galaxy Z Fold8」を新たなラインナップに加え、Ultra級に極めた生産性、没入感あふれる体験、そして自己表現を楽しむという、3つの異なる折りたたみ体験を提供すべく、3タイプの折りたたみスマートフォンを8月7日より国内販売を開始しました。&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの折りたたみスマートフォン史上最薄「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」は、前作「Samsung Galaxy Z Fold7」からさらなる薄型化に成功。バッテリー容量も前モデルから600mAh増の5000mAhに向上したほか、画面の折り目もより目立ちにくく進化しました。さらに、超広角が5000万画素へと大幅にアップグレードされた3眼カメラは、明るさが約34%向上し、より高精細な撮影が可能です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツに没入できる新しいカタチ「Samsung Galaxy Z Fold8」は、10:16のカバー画面と4:3のメインディスプレイを採用し、映画やSNS、マンガなどのコンテンツを画面いっぱいに楽しめるデザインへと刷新しました。Ultraモデル同様に2画面・3画面のマルチウィンドウに対応しており、本モデルでは横並びでの3画面表示も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Flip8」は、開いた状態で約6.1mm・約180gという“Samsung Galaxy Z Flipシリーズ史上最薄・最軽量”を実現。最新の「One UI9」に対応したことで、追加アプリなしでフレックスウィンドウ上にアプリトレイを表示できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、折りたたみ画面に最適化された「Galaxy AI」は会話から次のアクションを提案・大画面で並行操作できる「Now Nudge」やチッケムやソロアングルで人気の、特定の人物にフォーカスをした動画を作成できる新機能「マイファンカム」などを新搭載。日常のあらゆる場面で先回りするAIがあなたをサポートしてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【施設概要】　「Galaxy Harajuku」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Galaxy Harajuku」は、Samsung Galaxyブランドの世界観を一度に体験できるショーケースです。当施設では、最新製品のタッチ＆トライや製品購入、修理、各種設定のお手伝いまで経験豊富なスペシャリストが対応します。今後も最新のコンテンツとのコラボレーションなど、来館された方々が楽しみながらSamsung Galaxy製品を体験いただける拠点としてフロア内コンテンツを拡充してまいります。&lt;br /&gt;
[所在地] 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-8-9&lt;br /&gt;
[営業時間] 11：00～19：00&lt;br /&gt;
 （※現在、1F端末販売フロアのみ、営業時間を21時に延長しております。Close時間は変更になる可能性があります。ご了承ください） &lt;br /&gt;
[HP] &lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-harajuku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-harajuku&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
[アクセス] JR山手線：原宿駅 表参道口より徒歩7分&lt;br /&gt;
東京メトロ 千代田線・副都心線：明治神宮前〈原宿〉駅 5番出口より徒歩3分&lt;br /&gt;
東京メトロ 千代田線・半蔵門線・銀座線：表参道駅 A2番出口より徒歩9分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【施設概要】　「Galaxy Studio Osaka」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年4月に期間限定の体験スタジオとして誕生し、同年8月にリニューアルOPENしたGalaxy Studio Osaka。Galaxy Harajukuと同様に、新製品のタッチ＆トライなど、Galaxyブランドの世界観を一度に体験することが可能です。また、SIMフリーモデルの最新スマートフォンやタブレット・イヤホン・スマートウォッチなどのGalaxy最新ウェアラブル製品も販売中。&lt;br /&gt;
[所在地] なんばマルイ　(〒542-0076大阪府大阪市中央区難波3-8-9 なんばマルイ１F)&lt;br /&gt;
[営業時間] 11：00～20：00&lt;br /&gt;
[HP] &lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-studio-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-studio-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
[アクセス] 南海／JR／地下鉄：なんば駅より徒歩2分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【施設概要】　「期間限定Pop-up Studio」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/foldable-event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/foldable-event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ヨドバシカメラ マルチメディア梅田&lt;br /&gt;
住所：大阪府大阪市北区大深町1-1ヨドバシカメラ梅田B1F リンクスプラザ&lt;br /&gt;
開催日：8/29（土） ～ 9/10（木）　／　営業時間：10:00～20:00&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【施設概要】　常設「Samsung Galaxy Studio」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ヨドバシカメラ マルチメディア Akiba (1F)&lt;br /&gt;
住所：東京都千代田区神田花岡町1-1　／　営業時間：9:30~22:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ヨドバシカメラ マルチメディア 横浜(B1F)&lt;br /&gt;
住所：神奈川県横浜市西区北幸1-2-7　／　営業時間：9:30~22:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ヨドバシカメラ マルチメディア 京都(BIF)&lt;br /&gt;
住所：京都府京都市下京区京都駅前 京都タワー横　／　営業時間：9:30~22:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ヨドバシカメラ マルチメディア 札幌(1F)&lt;br /&gt;
住所：北海道札幌市北区北6条西5-1-22　／　営業時間：9:30~22:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ヨドバシカメラ マルチメディア 梅田(B1F)&lt;br /&gt;
住所：大阪府大阪市北区大深町1-1　／　営業時間：9:30~22:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ヨドバシカメラ マルチメディア 川崎ルフロン (1F)&lt;br /&gt;
住所：神奈川県川崎市川崎区日進町1-11 ルフロン地下1F～4F　／　営業時間：9:30~22:00&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung ElectronicsCo.,Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609015051/_prw_PI1im_21HMlYp4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「TORQUE® G07」の世界観を体験できるメタバース空間「TORQUE® WORLD」を9月9日（水）より公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015021</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、京セラ製高耐久スマートフォン「TORQUE® G07（トルク ジーゼロナナ）」の世界観をメタバース空間で体験いただけるVRChatワールド「TORQUE® WORLD...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、京セラ製高耐久スマートフォン「TORQUE® G07（トルク　ジーゼロナナ）」の世界観をメタバース空間で体験いただけるVRChatワールド「TORQUE® WORLD」を、2026年9月9日（水）に公開いたします。本ワールドではカワサキモータース株式会社（以下、カワサキモータース）とコラボレーションし、二輪車での利用を想定して強化したTORQUE G07の機能や、両社の製品を紹介します。&lt;br /&gt; 
また、2026年9月10日（木）～11日（金）にはガイドツアーを実施いたします。ぜひご参加いただき、TORQUE WORLDをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TORQUE WORLD内展示コーナーの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワールド外観&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■TORQUE WORLD ガイドツアー概要 

 
 
 
 
 
 
 実施場所 
 VRChatワールド内（PC・Meta QuestなどのVR機器、Android, iOSに対応）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時 
 2026年9月10日（木）～9月11日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催時間 
 各日20時、21時、22時からの3回、計6回（各回約40分）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法 
 京セラ公式グループの「Group+」インスタンスにご参加ください。&lt;br /&gt; VRChat Group ID：京セラ&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://vrchat.com/home/group/grp_e1fa0283-2e33-4beb-981a-47c3c68a2359&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://vrchat.com/home/group/grp_e1fa0283-2e33-4beb-981a-47c3c68a2359&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※開始時刻の5分前までにインスタンスへお入りください。&lt;br /&gt;  
 
 
 ガイドツアー開催時間外の入室方法 
 VRChat内のWORLD検索にてTORQUE WORLDを検索&lt;br /&gt;  
 
 
 スケジュール 
 － TORQUE WORLD by Kyocera with Kawasaki Motorsに集合&lt;br /&gt; － ワールドの概要と見どころの紹介（約2分）&lt;br /&gt; － TORQUE G07紹介コーナーのご案内（約10分）&lt;br /&gt; － TORQUE G07外装パーツ・バッテリー交換体験（約5分）&lt;br /&gt; － カワサキモータース製品紹介コーナーのご案内（約10分）&lt;br /&gt; － 質疑応答（約10分）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■TORQUE WORLDについて 
本ワールドは、架空の道の駅をモチーフとした製品紹介ワールドです。ライダーにとってなじみのあるツーリング先の風景を再現しており、ワールド内を巡りながら、TORQUE G07やカワサキモータース製品の特長を体験できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・TORQUE G07外装パーツ＆バッテリー交換&lt;br /&gt; 
TORQUE G07の外装パーツとバッテリーの交換作業を体験できます。外装カラー（背面リッドおよび画面上下パーツ）の交換の手軽さを実感頂けます。&lt;br /&gt; 
外装パーツ＆バッテリー交換体験&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・TORQUE G07バイクユーザー向け機能の紹介コーナー&lt;br /&gt; 
車載動画として記録できるカメラ機能「Action Overlay」・動画水平維持機能・グローブタッチ・タッチプラスなど、ライダーの方々に便利さを実感できる、TORQUE G07の機能を紹介しています。&lt;br /&gt; 
バイクユーザー向け機能の紹介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・カワサキモータース製品紹介コーナー&lt;br /&gt; 
カワサキモータースのモーターサイクル５車種（Z900RS、Ninja ZX-10R、ELIMINATOR、W230、KX450F）とスマートフォンアプリ「RIDEOLOGY THE APP」を紹介するコーナーです。カワサキモータースのVRChat初出展となるバーチャル展示をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
カワサキモータースのモーターサイクル展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 「 TORQUE 」は京セラ株式会社の登録商標です。 &lt;br&gt;※VRChat について &lt;br&gt;VRChat is a social platform that enables users to create and share virtual worlds, avatars, and fully-interactive experiences with other users around the world. Since its founding in 2015, the platform has grown to millions of users and features a passionate community of creators who have published tens of millions of unique pieces of content. Jump in at &lt;a href=&quot;http://www.vrchat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.vrchat.com&lt;/a&gt; &lt;br&gt;VRChat is available on Meta Quest, Oculus Rift, SteamVR, PICO and VIVEPORT. The platform supports cross-play between Quest, PC Desktop and PCVR.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> パソコン・スマホでアクセスできる「オンライン居場所」を開設します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314978</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、令和８年（2026年）９月より対面でのコミュニケーションや外出が難しく社会へのアクセス機会が少ないひきこもり状態等の方を対象に、自宅等からパソコンやスマートフォンで簡単にアクセスできる『オ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、令和８年（2026年）９月より対面でのコミュニケーションや外出が難しく社会へのアクセス機会が少ないひきこもり状態等の方を対象に、自宅等からパソコンやスマートフォンで簡単にアクセスできる『オンライン居場所』を開設します。&lt;br /&gt;
　本事業は、オンライン上の交流の場を提供し、外出や対面での交流に不安を抱える方が、自身のペースで安心して人とつながり、社会とのゆるやかな接点を持つことができる環境づくりを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　オンライン居場所開設の背景&lt;br /&gt;
　本市では、ひきこもり等で生きづらさを抱える潜在的な支援対象者が約5,700人（内閣府調査に基づく推計）いると見込まれていますが、これまで社会や地域とつながりがなく、支援に繋がっていない方も多くいることから、自宅等からでもインターネットを用いて他者と関わることができるオンライン居場所を開設することで、社会とのつながりのはじめの一歩とし、将来的に対面支援等に繋げていくことを目的とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　主な特徴&lt;br /&gt;
▼外出・対面が困難な方も安心&lt;br /&gt;
外出が難しい方でも、自宅等からパソコンやスマートフォンがあれば安心して参加できます。また、アバターやチャットでの参加となるため、顔や名前を出す必要がなく、自分のペースで無理なく交流できます。参加者同士の交流を目的にオンラインイベントも実施します。&lt;br /&gt;
▼個別相談ブースの設置&lt;br /&gt;
居場所内に相談ブースを設置し、専門の相談員より個別の相談支援を受けることができます。他の参加者に相談内容を聞かれることなく、安心して相談ができます。&lt;br /&gt;
▼対面への支援&lt;br /&gt;
オンライン上の個別相談を入口に、将来的に対面の居場所や相談窓口につないでいくことで、オンライン上のみならず、リアルな社会へのアクセスを目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　利用方法&lt;br /&gt;
　事前申し込みの上、インターネットブラウザから利用できます。なお、利用に係る通信料は自己負担となります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kizuki-corp.com/service/amagasaki-online-ibasyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kizuki-corp.com/service/amagasaki-online-ibasyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込用二次元コード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　開催予定日時&lt;br /&gt;
　令和８年９月３日(木)、令和８年９月24日(木)を予定しており、いずれの日程も午前11時～午後２時で実施します。今後、毎月２回程度実施していく予定です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202608314978/_prw_PI1im_IVFzH9Bu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、クリニックの会計業務効率化を提案するウェビナーを 9/17（木）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264720</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、システムギア株式会社と共催で、クリニック向けの新しい会計ソリューションを紹介するウェビナーを本年9月17日（木）14:00から開催します。 昨今、クリニックでは深刻な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、システムギア株式会社と共催で、クリニック向けの新しい会計ソリューションを紹介するウェビナーを本年9月17日（木）14:00から開催します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;昨今、クリニックでは深刻な人手不足の中、レセコン※1や電子カルテからの手入力作業、多様化する決済ニーズへの対応や保険診療と自費診療が混在する複雑な会計処理などの日々の業務負担が増加の一途をたどっています。これらの業務効率化と患者満足度向上の両立が喫緊の課題となっており、新たな解決策が強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ウェビナーでは、クリニックが直面する会計業務の課題を根本から解決するための「スクリーンショットOCRを活用した決済支援」ソリューションをご紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;京セラ製タブレットを組み込んだ本ソリューションにより、レセコンや電子カルテの会計情報を精算機へ直接連携することで、これまで手入力に頼っていた作業を大幅に削減します。これにより、入力ミスやスタッフの業務負担を軽減し、医療従事者が診療により集中できる環境づくりに貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月17日（木）14:00～14:45&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 1,000名　&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）※事前登録制、参加費無料&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 京セラ株式会社／システムギア株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260917/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260917/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 　診療報酬明細書（レセプト）を作成し、医療機関の収入管理を支えるコンピューターシステム&lt;br /&gt; 
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