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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」が国土交通省の業務後自動点呼機器認定を取得、業務後自動点呼機能をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273187</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」が国土交通省より、業務後...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;が国土交通省より、業務後自動点呼機器として認定（認定番号：JG26-030）されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
併せて、本日から有償オプションサービスとして、業務後自動点呼機能をリリースしました。&lt;br /&gt;
これにより、業務後点呼およびアルコールチェックの際に、運行管理者の立ち会いが不要となり、点呼業務の省人化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あさレポ」は今後、自動点呼に加え、日常の運行管理業務を総合的に支援し、安全運転管理者の業務負担軽減に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■業務後自動点呼とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国土交通省の認定を受けた機器・システムを用いて、運行管理者などが作成した点呼予定に基づき、ドライバーが運行管理者などの立ち会いなく、点呼を実施できる制度です。&lt;br /&gt;
運行の安全確保のため、原則として対面での点呼が求められていますが、「対面による点呼と同等の効果を有する国土交通大臣が定める方法」として、遠隔点呼や自動点呼などのICTを活用した点呼が認められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務後自動点呼の活用により、運行管理者の負担軽減や点呼業務の効率化・省人化を図りながら、適切な運行管理を実現することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;遠隔点呼・自動点呼解説パンフレット&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　 &lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を未然に防止します。&lt;br /&gt;
道路交通法におけるアルコール検知器使用義務や、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則一部改正などに対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特徴＞
① 小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt;
② ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt;
③ 測定忘れを防止するアプリ通知機能、管理者への通知機能を搭載&lt;br /&gt;
④ 初期費用無料・月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
⑤ 運転日報（車両管理・健康管理）、車両予約、ビデオ点呼などの豊富なオプションをリーズナブルに利用可能&lt;br /&gt;
⑥ テレマティクスやデジタルキー、アルコールチェック代行等、外部サービスとの多彩な連携機能&lt;br /&gt;
⑦ アルコールチェックの実施・確認状況を可視化するレポートPlus※2で法令遵守を強力に支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※１クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
※2　「レポートPlus」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第2回調査結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273168</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>ショッピングセンター業種 マルイ 初の顧客満足1位2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第2回調査結果発表 公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は7月28日、2026年度JCS...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ショッピングセンター業種 マルイ 初の顧客満足1位2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第2回調査結果発表 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/movement/committee/service-js.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会&lt;/a&gt;は7月28日、2026年度JCSI（Japanese Customer Satisfaction Index：日本版顧客満足度指数）第2回調査として、7業種（百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、宅配便、QRコード決済、ショッピングセンター）の顧客満足度を発表しました。&lt;br /&gt; 
本調査は、サービス産業の生産性を測るうえで重要な「顧客満足」等を数値化・可視化して、企業や業種の成長に資する情報として用いることを目的とした日本最大級の顧客満足度調査です。顧客満足度並びに関連指標の計9指標を調査しています。&lt;br /&gt; 
9指標のうち、特に経営目標に活用しやすい「顧客満足」「推奨意向（おすすめ度）」「感動指標」の3指標の結果は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
※9指標については、p.5指数化の方法を参照。各指標の結果については別添・&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202607273168/_prw_PA1fl_lVw88NBy.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;参照。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・顧客満足：利用して感じた満足の度合いを示します。&lt;br /&gt; 
・推奨意向(おすすめ度)：利用したサービスの内容について、うれしい経験・楽しい経験をどの程度人に伝えるかどうかを示します。&lt;br /&gt; 
・感動指標：該当企業・ブランドを利用した際に感動や驚くような経験をどの程度したかを示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度JCSI第2回調査&lt;br&gt;顧客満足・推奨意向・感動指標スコア 
※各業種のランキング対象企業・ブランドのうち、原則として、顧客満足・推奨意向（おすすめ度）・感動指標の各3位以上の企業・ブランドを表示。その他の指標の結果については、&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202607273168/_prw_PA1fl_lVw88NBy.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;を参照。&lt;br /&gt; 
※3位は同点順位で最下位がわかるため非表示。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2026年度JCSI第2回調査&lt;br&gt;顧客満足1位企業・ブランド一覧  
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCSI調査の概要 
１．今回調査の対象業種／企業・ブランド（2026年度第2回、通算第87回調査）：&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象業種は下表「第2回」の業種&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 回&lt;br /&gt;  
 調査期間・発表時期&lt;br /&gt;  
 対象業種&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回&lt;br /&gt;  
 2026年4月&lt;br /&gt; （6月9日発表）&lt;br /&gt;  
 自動車販売店、飲食、カフェ、エンタテインメント、携帯電話、証券&lt;br /&gt; ［特別調査］MVNO(仮想移動体通信事業者)&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回&lt;br /&gt;  
 2026年5～6月&lt;br /&gt; （7月28日発表）&lt;br /&gt;  
 百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、宅配便&lt;br /&gt; ［特別調査］QRコード決済、ショッピングセンター&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回&lt;br /&gt;  
 2026年7月&lt;br /&gt; （9月発表予定）&lt;br /&gt;  
 通信販売、旅行、フィットネスクラブ、銀行、クレジットカード&lt;br /&gt; ［特別調査］電力小売&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回&lt;br /&gt;  
 2026年8月&lt;br /&gt; （10月発表予定）&lt;br /&gt;  
 シティホテル、ビジネスホテル、国内長距離交通、教育サービス、生命保険、損害保険(自動車/住宅・火災)&lt;br /&gt; ［特別調査］有料特急&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回&lt;br /&gt;  
 2026年10月&lt;br /&gt; （12月発表予定）&lt;br /&gt;  
 家電量販店、生活用品店/ホームセンター、衣料品店、各種専門店、近郊鉄道&lt;br /&gt; ［特別調査］映画館、ガス小売&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象企業・ブランドは下表のとおり&lt;br /&gt; 
＊企業・ブランド名は、一般的な呼称、短縮名称等を使用している場合もあります。&lt;br /&gt; 
＊「選定条件」は、年度により異なる場合があります。(詳細は、HP等で過年度発表資料をご確認ください。)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 業種名&lt;br /&gt; (企業・ブランド数)&lt;br /&gt;  
 指数化対象企業･ブランド名&lt;br&gt;(50音順)&lt;br /&gt;  
 回答者の選定条件&lt;br&gt;(今年度)&lt;br /&gt;  
 
 
 百貨店(9)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(3)を含む)&lt;br /&gt;  
 伊勢丹、そごう、大丸、髙島屋、阪急百貨店、三越&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：西武百貨店、阪神百貨店、松坂屋）&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 スーパーマーケット(12)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 【ディスカウントストア】(5)&lt;br /&gt; オーケー、業務スーパー、コストコ、トライアル、ドン・キホーテ&lt;br /&gt; 【総合スーパー等】(5)&lt;br /&gt; イオン、イトーヨーカドー、西友、マックスバリュ、ライフ&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：成城石井、ロピア）&lt;br /&gt;  
 3か月以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 コンビニエンスストア(7)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1) を含む)&lt;br /&gt;  
 セイコーマート、セブン-イレブン、デイリーヤマザキ、ファミリーマート、ミニストップ、ローソン&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ナチュラルローソン）&lt;br /&gt;  
 1か月以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 ドラッグストア(9)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2) を含む)&lt;br /&gt;  
 ウエルシア、ココカラファイン、サンドラッグ、スギ薬局、ツルハドラッグ、ドラッグストアコスモス、マツモトキヨシ&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：CREATE、ダイコクドラッグ）&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 宅配便(3)&lt;br /&gt;  
 佐川急便、日本郵便、ヤマト運輸&lt;br /&gt;  
 1年以内に2回以上発送し、かつ利用料金を見聞きしたことがある&lt;br /&gt;  
 
 
 特別調査：&lt;br /&gt; QRコード決済(6）&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1) を含む)&lt;br /&gt;  
 au PAY、d払い、ファミペイ、PayPay、楽天ペイ&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：メルペイ）&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上利用&lt;br /&gt;  
 
 
 特別調査：&lt;br /&gt; ショッピングセンター(12)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1)を含む)&lt;br /&gt;  
 【多店舗展開】(6)&lt;br /&gt; アトレ、アリオ、イオンモール、パルコ、マルイ、ららぽーと&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ルミネ）&lt;br /&gt; 【単館（大阪市内）】(5)&lt;br /&gt; グランフロント大阪、天王寺ミオ、なんばCITY、なんばパークス、ルクア大阪&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 
調査企業・ブランド数：58企業・ブランド&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．調査期間：2026年5月20日～6月1日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．調査方法：インターネット・モニターを用いた調査 (2段階にて回答を依頼)&lt;br /&gt; 
(1)1次回答：調査会社のモニターを用いて、性別・年代別・地域別の人口構成に配慮した形で&lt;br /&gt; 
利用経験の有無についての回答を依頼。今回は約6.8万人より回答を得ています。&lt;br /&gt; 
(2)2次回答：1次回答が各対象の選定条件に当てはまる回答者約400人に、サービスに関する具体的な評価&lt;br /&gt; 
についての回答を依頼しました。&lt;br /&gt; 
回答依頼は回答者1人につき1企業・ブランドのみです。&lt;br /&gt; 
順位に含めた企業・ブランドは300人以上の回答を確保しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．回答者数：17,567人(順位に含む48企業・ブランドの回答者は、15,285人)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．質問数：約110問&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．指数化の方法：&lt;br /&gt; 
本調査では、顧客期待、知覚品質、知覚価値、顧客満足、推奨意向、ロイヤルティ、感動指標、失望指標、CSR指標の計9指標を算出しています。&lt;br /&gt; 
各指標を構成する設問は以下の3問から5問で構成されています。各設問が10段階で、その回答から100点満点になるように算出されます。複数の設問を「すべてを満点とした」場合は100点、「すべてを最低点とした」場合は0点となります。&lt;br /&gt; 
※各企業・ブランドの回答者の点数の平均値をランキングにしています。平均値は小数第2位を四捨五入しており、同値の場合、ランキングで同順位としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「●●●」は指数化対象の企業・ブランド名を挿入。&lt;br /&gt; 
［顧客満足の設問］&lt;br /&gt; 
1. 全体満足：過去1年間の利用経験を踏まえて、●●●にどの程度満足していますか。&lt;br /&gt; 
2. 選択満足：過去1年を振り返って、●●●を利用したことは、あなたにとって良い選択だったと思いますか。&lt;br /&gt; 
3. 生活満足：●●●を利用することは、あなたの生活を豊かにすることに、どの程度役立っていると思いますか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［推奨意向(おすすめ度)の設問］&lt;br /&gt; 
あなたが●●●について人と話をする際、以下の点を好ましい話題としますか、それとも好ましくない話&lt;br /&gt; 
題として話そうと思いますか。&lt;br /&gt; 
1. 商品の魅力(基本サービス)&lt;br /&gt; 
2. 会社としてのサービス(サービス環境)&lt;br /&gt; 
3. 従業員・窓口対応&lt;br /&gt; 
4. 情報提供・説明案内&lt;br /&gt; 
※1.～4.の具体的な設問は各業種によって異なる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［感動指標の設問］&lt;br /&gt; 
●●●を利用した際、あなたは次のようなことをどの程度経験しましたか。&lt;br /&gt; 
1. びっくりした&lt;br /&gt; 
2. うれしい&lt;br /&gt; 
3. 楽しい&lt;br /&gt; 
4. 興奮した&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７．ランキング対象外企業・ブランドに関して：&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、順位に含めていません。&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、「300人以上確保」や「前回調査実績」等の条件を満たさない企業・ブランドです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お願い 
(1)本紙は報道用資料です。許可なく、報道を除く企業活動(広告・販促等)に転用することを禁止します。&lt;br /&gt; 
(2)本発表内容の引用に際しては、「出典：サービス産業生産性協議会 2026年度 JCSI第2回調査結果」&lt;br /&gt; 
もしくは「2026年度サービス産業生産性協議会調べ」と明記下さい(必要に応じて業種も明記下さい)。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』、 対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボを開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273133</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』、 対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボを本日より開始！ 期間限定で新コラボヒーロー「一姫」が登場！ コラボ記念カードやコラボコスチュームを獲得しよ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』、  対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボを本日より開始！  期間限定で新コラボヒーロー「一姫」が登場！  コラボ記念カードやコラボコスチュームを獲得しよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）と株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供するiOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス　戦闘摂理解析システム』（以下＃コンパス）において、対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボレーションを2026年7月27日（月）より実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『雀魂 -じゃんたま-』とのコラボイベントでは、新コラボヒーローとして一姫が参戦。また、同作のキャラクターをモチーフとしたコラボコスチュームが登場するほか、カードガチャやヒーローガチャ、コラボ専用ヒーローチケットの全員プレゼントなど、期間限定で盛りだくさんのイベントも実施します。&lt;br /&gt;
『#コンパス』と『雀魂 -じゃんたま-』の世界を存分にお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』コラボ≫&lt;br /&gt;
  開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新コラボヒーロー ・ 一姫 が登場！ （ CV ：内田真礼）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魂天神社に現れた最初の雀士の一人、魂天神社現役巫女。&lt;br /&gt;
ネコミミがありながらも自分のことを人間と強く主張している。&lt;br /&gt;
彼女にとっては飯と昼寝より大事なことがない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念　期間限定ピックアップカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボURカード3種／コラボSRカード3種登場！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念　期間限定ピックアップ無料SRカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボSRカード3種登場！ &lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念　期間限定ヒーローガチャ実施！&lt;br /&gt;
新コラボヒーローか衣装が必ず出現！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月17日（月）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ゆず×リリカ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 A-37×マルコス&#039;55 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相原舞×青春アリス　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 かぐや姫×狐ヶ咲甘色 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森川綾子×メルーニャ　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念ミッションをクリアしよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間中にミッションをクリアすることで、「一姫」専用のヒーローメダルや、コラボチャットメッセージ、コラボアイコン、コラボSRカードなどが入手できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念 期間限定ログインボーナス実施！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
※期間中に7日間ログインすることですべて受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ログインボーナス&lt;br /&gt;
１日目 カードエナジー +10,000&lt;br /&gt;
２日目 ゴールドチップ 1枚&lt;br /&gt;
３日目 URチケット 1枚&lt;br /&gt;
４日目 フリーメダル 3枚&lt;br /&gt;
５日目 ビットマネー +300&lt;br /&gt;
６日目 プラチナチップ 1枚&lt;br /&gt;
７日目 コラボアイコン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼『雀魂 -じゃんたま-』とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインで全国のプレイヤーとリアルタイムに対戦できる麻雀ゲーム。全世界のプレイヤーと対戦を行うことができる「段位戦」、友人と好きなルールで対戦できる「友人戦」、 プレイヤー同士で開催/参加できる「大会戦」など様々な対戦スタイルにより、麻雀の初心者から上級者 まで幅広くお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©2019 Soul Games, Inc.&lt;br /&gt;
©2019 Yostar, Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 公式サイト  &lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202607273133/_prw_PI15im_Gg5UEWIo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふくいのデジタル「ふくアプリ」が、金融庁「地域活性化取組辞典」取組事例に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233031</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、金融庁が公表する「地域活性化取組辞典」において、当社の提供する地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援の事...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、金融庁が公表する「地域活性化取組辞典」において、当社の提供する地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援の事例が選定・掲載されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 金融庁HP：「地域活性化取組辞典」の公表について &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fsa.go.jp/news/r8/ginkou/20260724/20260724.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fsa.go.jp/news/r8/ginkou/20260724/20260724.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本件は、当社の親会社である株式会社福井銀行が2026年5月26日に『地域企業の価値創造と地域活性化に向けた取組みについて』を公表し、「地域金融力強化プラン」の趣旨に沿った取組事例として地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援を紹介しました。その後、2026年7月24日に金融庁から「全国各地の金融機関が他の地域での取組を相互に学び合い、応用し、実施していくことを促すため、地域企業の価値創造と地域活性化に向けた取組事例集」として公表されました。&lt;br /&gt;
　産官学金言による価値共創を通じて、自治体や民間施策の生産性向上および効果最大化を推進する当社の事業が、全国的なモデルケースとして認められたものと考えております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域共創プラットフォームによる地域DX・地域経済活性化の取組&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ふくアプリWEBサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ふくアプリ」は、金融機関と報道機関双方の知見を活用し、自治体・民間企業・生活者をつなぐ地域共創スーパーアプリです。2023年11月からは、福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」の運用を行っています。&lt;br /&gt;
　地域通貨・ポイント機能を軸に、デジタルクーポンやデジタルチケット、デジタルスタンプラリー、ふくいMaaS、ふるさと納税、アンケート・申請フォームなど、多様な機能を1つのアプリ内で展開しています。2026年7月23日時点での会員数は約31万人、加盟店数は約4,900店を突破するなど、着実に地域のデジタル化を推し進めています。&lt;br /&gt;
　ふくいのデジタルは、持続可能な地域経済エコシステムの構築を目指し、地域内で「経済」と「情報」をつなぐマーケティングプラットフォームとしてさらなる成長・拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ふくいのデジタル概要
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt;
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt;
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107354/202607233031/_prw_PI1im_5qnN8232.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜OPEN＞「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8」2026年7月23日(木)予約開始・8月7日(金)発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222969</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 23:57:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>＜OPEN＞折りたたみスマホならSamsung Galaxy あらゆるライフスタイルに応える、完成された折りたたみ体験 「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＜OPEN＞折りたたみスマホならSamsung Galaxy  あらゆるライフスタイルに応える、完成された折りたたみ体験  「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8」（SIMフリーモデル）  2026年7月23日（木）予約開始・8月7日（金）発売  ～ 最大15,000円相当（不課税）の選べるポイントがもらえる予約購入キャンペーン開催 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン）は本日、Ultra級に極めた生産性、没入感あふれる体験、そして自己表現を楽しむという、3つの異なる折りたたみ体験を提供し、折りたたみスマートフォン市場の新たな時代を開く「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8」（SIMフリーモデル）の発売を決定いたしましたのでお知らせいたします※1。本製品は、Amazon（アマゾンジャパン合同会社）、家電量販店、Samsung公式ストア楽天市場店、Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店にて、2026年7月23日（木）9時より予約受付を開始し、2026年8月7日（金）より販売を開始いたします。IIJmio（アイアイジェイミオ）※2でも同日より販売を開始いたします。なお、7月23日(木)よりヨドバシカメラにて新製品を特設展示する期間限定の「Samsung Galaxy Pop-up Studio」を開催いたします。新製品をご体験いただけますので是非お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
※1 販売開始時刻は、各店舗の営業時間に準じます。&lt;br /&gt;
※2 IIJmioは予約を受け付けておりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、対象期間中にAmazon（アマゾンジャパン合同会社）、家電量販店、Samsung公式ストア楽天市場店、Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店にて、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」、「Samsung Galaxy Z Fold8」、「Samsung Galaxy Z Flip8」いずれかを予約＆ご購入いただき、Samsung Walletアプリから応募いただくと、キャンペーン特典として最大15,000円相当（不課税）の選べるポイント（dポイント、Pontaポイント、PayPayポイント、楽天ポイントのいずれかを応募時に選択）がもらえる「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8 予約購入キャンペーン※」を開催いたします。&lt;br /&gt;
※詳細は本プレスリリース後半および、キャンペーン概要・キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たなSamsung Galaxy Zシリーズの特長は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日々の没入体験をさらに広げる、新しい折りたたみスマートフォン体験「Samsung Galaxy Z Fold8」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8」は、興味や好奇心をより深い発見や没入体験につなげる折りたたみスマートフォンとして設計されました。カバー画面での手軽な操作から、メインディスプレイでの集中した動画視聴や読書、ゲームまでシーンに応じてスムーズに切り替えられるフォームファクターを採用しています。直感的な画面比率と長時間快適に使えるパフォーマンスを備えたことにより、コンテンツをこれまで以上に存分に楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新しい「Samsung Galaxy Zシリーズ」を始めよう&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxyへの乗り換えは、より幅広いデバイスからのデータ移行に対応し、これまで以上に簡単になりました。&lt;br /&gt;
　iOSからSamsung Galaxyに移行する方のためにアップデートしたSmart Switchは、データ移行をこれまで以上に簡単※18に完了できるようになりました。現在のiOSユーザーが利用しているデバイスでQRコードを読み取るだけで、追加のアプリをインストールすることなく、データをワイヤレスで移行できます。さらに、パスワードやパスキー、通話履歴、アクセシビリティ設定、eSIMデータなど、新しいデバイスのセットアップに必要な時間を短縮します。Quick Shareは、新たなAirDropとの互換性※19に対応し、iOSデバイスとSamsung Galaxyデバイス間での双方向のファイル共有がシームレスに行えるようになりました。&lt;br /&gt;
※18　Android™デバイスからの有線でデータ移行する場合、受信デバイスはAndroid™ 6.0以降、送信デバイスにAndroid™ 6.0以降が必要です。ワイヤレス接続を介してケーブルなしで転送を完了できます。ワイヤレス接続の場合、受信デバイスにはAndroid™ 6.0以降、送信デバイスにはAndroid™ 6.0以降が必要です。受信デバイスの「設定」でSmart Switch Mobileを開くか、Galaxy StoreからSmart Switch Mobileアプリをダウンロードしてください。転送可能なデータ、コンテンツ、アプリは送信方法によって異なる場合があります。iOSデバイスから有線でデータ移行する場合、受信デバイスにAndroid™ 17以降、One UI 9以降、送信デバイスにiOS 26.6以降が必要です。ワイヤレス接続を介してケーブルなしで転送を完了できます。ワイヤレス接続の場合、受信デバイスにはAndroid™ 17以降、送信デバイスにはiOS 26.6以降が必要です。eSIM転送の利用可能性はキャリアによって異なる場合があります。利用可能なキャリアの詳細なリストは&lt;a href=&quot;https://samsung.com/esim-support&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://samsung.com/esim-support&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
※19　 Samsung Galaxyデバイス間で「Quick Share」機能を利用するには、Android OSバージョン10.0のスマートフォンやタブレット(Q)、One UI 2.1以降に対応するスマートフォンとタブレットで利用できます。SamsungアカウントとWi-FiおよびBluetooth接続が必要です。Appleデバイスと共有するには、Samsung GalaxyデバイスにQuick Shareアプリバージョン13.8.51.27以降とGoogle Playサービスバージョン26.11.xx以降が必要です。2026年7月現在、Samsung Galaxy S26シリーズ、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」、「Samsung Galaxy Z Fold8」、「Samsung Galaxy Z Flip8」で「Appleデバイスと共有」をサポートしており、今後一部のフラッグシップモデルに拡大予定です。Samsung Galaxy S26シリーズはソフトウェアの更新が必要です。利用可能性は変更される可能性があります。互換性はGoogleでのみサポートされています。Bluetoothの距離内にある必要があります。AirDrop®は、Apple Inc.の登録商標です。iOSデバイスを検索または共有する際に、一時的にWi-Fiネットワークから切断されることがあります。Appleデバイスを検索または共有する際に、一時的にWi-Fiネットワークから切断される場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜製品画像：「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」 （全3色）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜製品画像：「Samsung Galaxy Z Fold8」 （全3色）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜製品画像：「Samsung Galaxy Z Flip8」 （全3色）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な仕様：「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」、「Samsung Galaxy Z Fold8」＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な仕様：「Samsung Galaxy Z Flip8」＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8 予約購入キャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-2026-2h-cp-open/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-2026-2h-cp-open/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8 同時購入キャンペーン &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
Amazon（アマゾンジャパン合同会社）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/b/node=221210022051&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/b/node=221210022051&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung公式ストア楽天市場店&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/samsungonline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/samsungonline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.shopping.yahoo.co.jp/samsungonline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.shopping.yahoo.co.jp/samsungonline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■期間限定で「Samsung Galaxy Pop-up Studio」開催&lt;br /&gt;
2026年7月23日より、ヨドバシカメラにて新製品を特設展示する期間限定のPop-up Studioを順次開催いたします。発売前の新端末をご体験いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施場所・開催期間:&lt;br /&gt;
ヨドバシカメラ マルチメディア池袋　　 : 7/23(木) ～ 7/29(水)&lt;br /&gt;
ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; : 7/30(木) ～ 8/6(木)&lt;br /&gt;
ヨドバシカメラ マルチメディア梅田 　　: 7/23(木) ～ 8/2(日)&lt;br /&gt;
ヨドバシカメラ マルチメディア博多　　 : 7/23(木) ～ 8/6(木)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業時間 ：10:00　～　20:00（土日祝含む/無休）&lt;br /&gt;
入場 ：無料&lt;br /&gt;
また、ヨドバシカメラ内常設のSamsung Galaxy Studio（Akiba、梅田、横浜、京都、札幌、川崎ルフロン）でも本日より展示を開始いたします。是非お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■量販店内の「Samsung Galaxy Brand Table」にて新製品展示を開始&lt;br /&gt;
2026年7月23日より順次、全国の量販店の「Samsung Galaxy Brand Table」設置店舗にて、発売前の新端末をご体験いただけます。是非お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Pop-up Studio」および「Samsung Galaxy Brand Table」設置店舗の詳細は、下記ページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/foldable-experience/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/foldable-experience/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(7月23日AM9時以降順次公開)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8-ultra/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold8」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold8/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Flip8」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-flip8/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-flip8/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Google 、 Android 、 Gemini 、 かこって検索 は、 Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
●AirDrop・iCloudは米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●SnapdragonはQualcomm Technologies, Inc.およびその子会社の製品です。SnapdragonはQualcomm　Incorporatedの登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607222969/_prw_PI1im_uIWckSnZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミックウェア「Beatmap」との連携を全国へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152589</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジョルダン</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE ミックウェア「Beatmap」との連携を全国へ拡大 「乗換案内」アプリで、全国のSNSトレンドスポット情報を掲載開始 ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年７月１７日&lt;br /&gt;


ジョルダン株式会社&lt;br /&gt;

NEWS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミックウェア「Beatmap」との連携を全国へ拡大 「乗換案内」アプリで、全国のSNSトレンドスポット情報を掲載開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤 俊和、以下「ジョルダン」）は、株式会社ミックウェア（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長 兼 会長：鳴島 健二、以下「ミックウェア」）が展開するSNSトレンドスポットが一目でわかるサービス「Beatmap」との連携を強化し、「乗換案内」アプリ内の「おでかけコンテンツ（※1）」に全国のSNSトレンドスポット情報の掲載を開始しました。&lt;br /&gt;
　これによりユーザーは、観光スポットなどの定番のおでかけ情報に加え、SNSで話題となっている旬なお店や施設などの“今行きたい”スポットを見つけ、そのままシームレスに経路検索ができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景&lt;br /&gt;
　ジョルダンとミックウェアは、これまで「浅草モード」や「八丈島モード」をはじめとする「乗換案内」アプリの「スマートシティモード（※2）」において、「Beatmap」のSNSトレンドスポット情報を活用した地域情報を提供してきました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　今回、「おでかけコンテンツ」への連携を全国に拡大することで、これまで一部のスマートシティモードで提供していたSNSトレンドスポット情報を、「乗換案内」アプリのユーザー全体へ届けられるようになります。&lt;br /&gt;
　これにより、全国各地のユーザーが日常の移動の中で地域の旬な魅力に触れる機会を増やし、認知度の低かったローカルスポットへの誘客に繋げ、観光周遊の促進・地域活性化に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本連携の詳細&lt;br /&gt;
　「Beatmap」は、SNSへの投稿（※主に「X」）をAIが解析し、直近で話題となっている飲食店や観光スポット、商業施設などを毎日100件以上ピックアップし、期間限定のキャンペーンやイベントなどの情報とあわせて「スポット情報」として提供するサービスです。「今、誰かを誘って行きたくなる場所」が見つかる、新しいおでかけ体験を提供しています。&lt;br /&gt;
今回の連携により、従来の観光ガイドなどで紹介される定番スポットだけでなく、「特定のコミュニティを中心にSNSで注目を集めている飲食店や施設」、「地域で話題となっている期間限定のキャンペーン」など、大小さまざまなジャンルの旬なスポットを発見できるようになります。&lt;br /&gt;
気になったスポットは、画面上の「ここへ行く」ボタンからその場でシームレスに経路検索ができるため、情報収集から実際の移動まで迷うことのない、新しいおでかけ体験を提供します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）おでかけコンテンツとは&lt;br /&gt;
　「乗換案内」アプリ内で、全国のおでかけスポットや観光施設などを紹介するサービスです。掲載情報は一覧表示・地図表示の2種類の表示方法で閲覧できるほか、地域ごとに絞り込んで表示することもできます。また、現在地からの経路検索にも対応しており、目的地の情報収集から移動経路の検索までを、アプリ内でシームレスに行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※2）スマートシティモードとは&lt;br /&gt;
　地域ごとの課題や誘客など異なるニーズに応じて柔軟にカスタマイズすることができ、観光やビジネスを目的に訪れる移動者、地域住民のどちらにも便利な機能を提供します。「乗換案内」アプリ一つで都市から都市への広域移動に加え、目的地に到着した後の地域内周遊までをワンストップでカバーします。利用者は観光のために複数のアプリをダウンロードする必要がありません。また地域側は、さまざまなコストを軽減し、観光DXやMaaS、スマートシティを推進することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「乗換案内」アプリダウンロード&lt;br /&gt;
iOS：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Android：&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ジョルダンとは&lt;br /&gt;
　1979年12月に設立したジョルダンは、「乗換案内」を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICT カンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」アプリは累計5,500万ダウンロードを超え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。&lt;br /&gt;
2024年5月8日にリリースした「乗換案内 version 6」は、公共交通に加えてレンタカー、シェアサイクル、キックボード、AI乗合オンデマンド交通などの新しい移動手段（ニューモーダル）を含む「トータル・マルチモーダル経路検索」（※3）に対応し、より便利で快適な移動の選択肢を複数ご案内できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※3）「トータル・マルチモーダル経路検索」とは&lt;br /&gt;
　移動の出発から到着まで特別な設定の必要なく、複数の交通手段を複合した経路案内です。「乗換案内」は、今後も「トータル・マルチモーダル経路検索」として、様々な新しい移動手段（ニューモーダル）の対応を拡充し、お客様の多様なニーズに応え、最適なサービスの提供に努めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問合せ先＞&lt;br /&gt;
ジョルダンに関する 法人の方からのお問合せ先&lt;br /&gt;
戦略企画部　岡田/千葉&lt;br /&gt;
TEL：03-5369-4051&lt;br /&gt;
FAX：03-5369-4057&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:appli-plan@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;appli-plan@jorudan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョルダンに関する 報道関係の方からのお問合せ先&lt;br /&gt;
広報グループ　前川&lt;br /&gt;
TEL：03-5369-4051&lt;br /&gt;
FAX：03-5369-4057&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:press@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;press@jorudan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102605/202607152589/_prw_PI3im_h6aABx4W.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>累計20万ダウンロードを突破した地震計アプリ『i地震』を全面リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142496</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>白山工業</dc:creator>
        <description>白山工業株式会社（本社：東京都府中市、代表取締役社長：吉田 稔）が提供する無料地震計アプリ「i地震（アイジシン）※1」は、このたび累計20万ダウンロードを突破しました。これを記念し、アプリを全面的にリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
白山工業株式会社（本社：東京都府中市、代表取締役社長：吉田 稔）が提供する無料地震計アプリ「i地震（アイジシン）※1」は、このたび累計20万ダウンロードを突破しました。これを記念し、アプリを全面的にリニューアルし、2026年7月17日より提供を開始します。&lt;br /&gt;
近年、MEMSを活用した計測技術への関心が高まる中、「i地震」は2010年8月の提供開始以来、iPhoneに内蔵された加速度センサーを活用した簡易地震計アプリとして、教育機関や研究機関、建築構造分野をはじめとするさまざまな分野の研究者・技術者、防災啓発活動の現場で活用されてきました。&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、ユーザーインターフェース（UI）を全面的に刷新しました。さらに、計測から解析までの操作性を向上させることで、研究・教育用途はもちろん、地震や振動の可視化を手軽に行いたいユーザーに向けて、より使いやすい利用環境を提供します。&lt;br /&gt;
白山工業は、今後もパートナー企業や研究機関との連携を深めながら、先端技術と地震計測技術の融合を通じて、地震防災分野の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１ 「i地震」は、白山工業株式会社と国立研究開発法人防災科学技術研究所（NIED）が共同開発した無料の地震計アプリです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
i地震とは
「i地震」は、iPhoneに搭載された加速度センサーを利用して、地震や振動を計測・記録できる無料の地震計アプリです。設定した加速度閾値（しきい値）を超えた振動を検知すると、自動で計測を開始し、100分の1秒単位のタイムスタンプ付きデータとして記録します。取得したデータはアプリ内で波形表示できるほか、震度表示、FFTスペクトル解析（周波数解析）、速度・変位解析などの機能を利用し、さまざまな視点から振動データを分析できます。&lt;br /&gt;
また、時刻情報は外部NTP（Network Time Protocol）サーバーとの同期により記録されるため、教育・研究用途はもちろん、各種振動計測にも活用されています。スマートフォンを身近な計測ツールとして利用できることから、防災教育、地震観測、研究活動など幅広い分野で活用されています。&lt;br /&gt;
〈画面イメージ〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;計測画面・解析画面（計測データ・オービット） &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈ダウンロード先〉&lt;br /&gt;
App Store　&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/i地震/id386745649&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/i地震/id386745649&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対応環境：iOS16.6以降　iPhone8/iPhoneX以降、iPadOS16対応iPad&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な変更点
・ユーザーインターフェース（UI）の刷新&lt;br /&gt;
　画面デザインや操作フローを全面的に見直し、従来よりも直感的でわかりやすい操作性を実現しました。&lt;br /&gt;
・操作性の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　主要機能へのアクセス導線を最適化し、計測開始やデータ確認までの操作ステップを削減しました。&lt;br /&gt;
・リアルタイム波形表示の向上&lt;br /&gt;
　波形表示のフレームレートを改善し、計測時の揺れの変化をより滑らかに確認できるようになりました。&lt;br /&gt;
・データ管理機能の拡充&lt;br /&gt;
　計測データを任意の保存先へ手動で出力できるようになり、メール添付や外部ストレージへの保存など柔軟な運用に対応しました。&lt;br /&gt;
・充実の解析機能を継続搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;NTP（Network Time Protocol）による時刻同期機能に加え、FFTスペクトル解析、速度・変位解析などの機能を引き続き搭載。計測から解析までをスマートフォン上で手軽に実施できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白山工業株式会社
当社は、長年に渡り（国研）防災科学技術研究所が運営する地震観測網や大学が運営する火山観測システムへ機器やシステムを供給しています。2011年に提供開始した建物の構造の被害を推定する被災度判定支援システム「VissQシリーズ」は400棟以上の導入実績を誇り、多くのお客様にご利用いただいています。2020年にはLTE通信内蔵の小型地震計とクラウドサービスで構成される「IoT地震観測サービス」の提供を開始。2023年時点で1,000台以上の地震計を出荷し、製造業・物流施設・インフラ施設を中心に幅広い業界で活用されています。&lt;br /&gt;
白山工業は、パートナーの皆様との連携を深めながら、先端技術と地震計測技術の融合により、世界の地震防災に貢献します。“HAKUSANの「技術」で、たくさん の「安心」を”これが当社のミッションです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106001/202607142496/_prw_PI3im_XBK87mS1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジョルテ「イベンティア」との連携を全国へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152590</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジョルダン</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE ジョルテ「イベンティア」との連携を全国へ拡大 「乗換案内」アプリで、全国のイベント情報発信を強化 ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤 俊和、以下「ジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年７月１７日&lt;br /&gt;


ジョルダン株式会社&lt;br /&gt;

NEWS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ジョルテ「イベンティア」との連携を全国へ拡大  「乗換案内」アプリで、全国のイベント情報発信を強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤 俊和、以下「ジョルダン」）は、株式会社ジョルテ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：下花 剛一）が展開するイベント情報サービス「イベンティア」との連携を強化し、「乗換案内」アプリ内の「おでかけコンテンツ（※1）」に全国のイベント情報の掲載を開始しました。&lt;br /&gt;
　これにより、ユーザーは体験施設や観光スポットなどのおでかけ情報に加え、全国のイベント情報の閲覧から経路検索までをアプリ内でシームレスに利用できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景&lt;br /&gt;
　両社はかねてより、全国展開を見据えた戦略的包括協定のもと、地域イベント情報の収集・発信体制の強化に取り組んできました。これまで、「イベンティア」の情報は、特定エリアに特化した「乗換案内」サービスの「スマートシティモード（※2）」で提供してきたほか、その一つである「浅草モード」では、「おでかけコンテンツ」との連携も行ってきました。&lt;br /&gt;
　今回、「おでかけコンテンツ」との連携を全国展開することで、各地のイベント情報を「乗換案内」アプリユーザーに幅広く届け、地域の魅力発信から、おでかけ機会の創出に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　さらに、これまでのシステム連携実績や地方創生に関する豊富な知見、強固なデータメンテナンス体制を活かし、今後はデータ活用を含めた多様なビジネスモデルの創出に取り組み、新たな社会基盤の形成を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本連携の詳細&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　「乗換案内」アプリのトップ画面にある「おでかけコンテンツ」タブでは、現在地に基づいた周辺のおでかけ情報を表示します。また「イベンティア」とは、お祭りやライブ、親子向けイベント、旅行先の催しまで、全国のさまざまなイベントを地図でカンタンに探せる、新しいイベント情報サービスです。&lt;br /&gt;
　今回の連携により、大規模なフェスや伝統的なお祭りから、地域密着型の小さな催しまで、大小さまざまなジャンルの旬なイベントを「おでかけコンテンツ」で発見できるようになります。掲載情報は「リスト表示」と「地図表示」の両方に対応しており、直感的にイベントを探せるほか、都道府県や各「スマートシティモード」単位で地域を絞り込むことも可能です。&lt;br /&gt;
　さらに、アプリ内でイベントの「開催期間」や「詳細情報」を確認した上で、画面上の「ここへ行く」ボタンからワンタップで経路検索ができ、おでかけの計画から実際の移動までをストレスなくサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ジョルダンは、本事業を通じ、持続的な観光DXの実現に向けた取り組みをさらに推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）おでかけコンテンツとは&lt;br /&gt;
　「乗換案内」アプリ内で、全国のおでかけスポットや観光施設などを紹介するサービスです。掲載情報は一覧表示・地図表示の2種類の表示方法で、地域ごとに絞り込むこともできます。また、現在地からの経路検索にも対応しており、目的地の情報収集から移動経路の検索までを、アプリ内でシームレスに行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※2）スマートシティモードとは&lt;br /&gt;
　地域ごとの課題や誘客など異なるニーズに応じて柔軟にカスタマイズすることができ、観光やビジネスを目的に訪れる移動者、地域住民のどちらにも便利な機能を提供します。「乗換案内」アプリ一つで都市から都市への広域移動に加え、目的地に到着した後の地域内周遊までをワンストップでカバーします。利用者は観光のために複数のアプリをダウンロードする必要がありません。また地域側は、さまざまなコストを軽減し、観光DXやMaaS、スマートシティを推進することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「乗換案内」アプリダウンロード&lt;br /&gt;
iOS：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Android：&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ジョルダンとは&lt;br /&gt;
　1979年12月に設立したジョルダンは、「乗換案内」を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICT カンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」アプリは累計5,500万ダウンロードを超え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。&lt;br /&gt;
2024年5月8日にリリースした「乗換案内 version 6」は、公共交通に加えてレンタカー、シェアサイクル、キックボード、AI乗合オンデマンド交通などの新しい移動手段（ニューモーダル）を含む「トータル・マルチモーダル経路検索」（※3）に対応し、より便利で快適な移動の選択肢を複数ご案内できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※3）「トータル・マルチモーダル経路検索」とは&lt;br /&gt;
　移動の出発から到着まで特別な設定の必要なく、複数の交通手段を複合した経路案内です。「乗換案内」は、今後も「トータル・マルチモーダル経路検索」として、様々な新しい移動手段（ニューモーダル）の対応を拡充し、お客様の多様なニーズに応え、最適なサービスの提供に努めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問合せ先＞&lt;br /&gt;
ジョルダンに関する 法人の方からのお問合せ先&lt;br /&gt;
戦略企画部　岡田/千葉&lt;br /&gt;
TEL：03-5369-4051&lt;br /&gt;
FAX：03-5369-4057&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:appli-plan@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;appli-plan@jorudan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョルダンに関する 報道関係の方からのお問合せ先&lt;br /&gt;
広報グループ　前川&lt;br /&gt;
TEL：03-5369-4051&lt;br /&gt;
FAX：03-5369-4057&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:press@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;press@jorudan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102605/202607152590/_prw_PI3im_Cn1r5pbF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ノイテックスとpCloudがDX総合EXPOに出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152611</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 09:02:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年7月16日 報道機関（PC / スマホ関連ご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 ノイテックスとpCloudがDX総合EXPOに出展 スイス発クラウドストレージpCloudのCEOが来日。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月16日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（PC / スマホ関連ご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノイテックスとpCloudがDX総合EXPOに出展  スイス発クラウドストレージpCloudのCEOが来日。DX総合EXPOで日本展開を加速
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudの日本総代理店であるノイテックス有限会社（所在地：東京都豊島区、代表取締役：林 鉄平）は、2026年7月22日から7月24日まで幕張メッセにて開催されるビジネス展示会 DX総合EXPO（主催者：エバーリッジ株式会社）に、スイス発のクラウドストレージ・サービスpCloudを展開するpCloud International AG（所在地：スイス、CEO：Tunio Zafer）と共同出展することになりましたので、ご報告いたします。前回2025年4月にJapan IT Weekに出展して以来、今回が2度目の出展となります。&lt;br /&gt;
今回の展示会に合わせて、pCloud本社から日本チーム担当のKim Dumanon氏、pCloud社CEOのTunio Zafer氏が来日します。今回、CEO本人が来日する背景には、前回の展示会以降、例えば大学生協との取り組みで、わずか9ヶ月間で約200校を超える導入実績を築き上げるなど、急激に市場が拡大しているため、日本展開をさらに加速させるべく本社も本腰をあげて取り組みを行っている、その一環となります。&lt;br /&gt;
来場者の方にとっても、pCloudの生の声が聴ける貴重な機会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・2026年7月22日〜7月24日のDX総合EXPOにノイテックスとpCloudが共同出展&lt;br /&gt;
・本社からは Kim Dumanon 日本チーム担当と Tunio Zafer pCloud社CEO が来日&lt;br /&gt;
・来場者にとって、pCloudの現場の生の声が聴ける貴重な機会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudの独自性について
・買い切りプランのあるクラウドストレージとして注目されています。&lt;br /&gt;
・普段の外付けドライブのように扱え、かんたんに操作できます。&lt;br /&gt;
・Windows / Mac / Linux / iOS（iPadを含む）/ Androidのマルチデバイス対応です。&lt;br /&gt;
・極めて高いセキュリティ性能、徹底したプライバシー保護をご提供します。&lt;br /&gt;
・ゼロ知識暗号化による最高強度の秘密フォルダをオプション実装しています。&lt;br /&gt;
・日本でもASP・SaaSの安全、信頼性に係る情報開示認定制度を取得済みです。&lt;br /&gt;
・世界2400万人、日本12万人超のアクティブユーザを獲得しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DX総合EXPOの概要
期　間：2026年7月22日 〜 7月24日 10:00 〜 17:00&lt;br /&gt;
場　所：幕張メッセ 第5ホール S08-25&lt;br /&gt;
内　容：&lt;br /&gt;
・データ活用やコスト削減などpCloudの魅力を解説する展示物等をご用意&lt;br /&gt;
・よく分かるpCloud解説動画のビデオ上映&lt;br /&gt;
・展示会でしか手に入らないpCloudグッズをプレゼント&lt;br /&gt;
・導入前相談、販売パートナー相談&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 詳細はこちらからご確認ください &lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/dx-expo-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://d-gogo.com/pages/dx-expo-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。直近では大学生協と連携させ、わずか9ヶ月で200校以上に導入を成功させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、セキュリティ大国スイスで生まれたクラウドストレージ・サービスです。ゼロ知識暗号化やリージョンコード設定、買い切りプランなど、安全性と利便性を両立した独自のサービスで日本でもにわかに注目を集めています。2026年現在、世界2400万人、日本国内12万人のユーザを抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202607152611/_prw_PI2im_l670u1C6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、アルコールチェックの実効性向上を支援する無料オンラインセミナーを7月23日に共催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082191</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区）は、エレコム株式会社（代表取締役社長執行役員 石見 浩一、本社所在地： 大阪市中央区 ）、パーソルビジネスプロセス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区）は、エレコム株式会社（代表取締役社長執行役員　石見 浩一、本社所在地： 大阪市中央区 ）、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社（代表取締役社長　市村 和幸、本社所在地：東京都港区）と共同し、7月23日（木）に、&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723/?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アルコール検知器の選び方から運用定着まで、アルコールチェックの実務課題と改善策を解説する無料オンラインセミナー&lt;/a&gt;を開催いたします。&lt;br /&gt; 
法令対応と業務効率化を両立するための具体的なヒントをご紹介します。是非、それぞれの課題に適した対策をお持ち帰りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■こんな方におすすめ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★アルコールチェックの紙運用から脱却し、DX化を推進したい方&lt;br /&gt; 
★アルコールチェック業務の工数削減・効率化を図りたい方&lt;br /&gt; 
★自社のアルコールチェック運用が法令に準拠できているか不安な方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オンラインセミナー開催の背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年のアルコールチェック義務化、そして2023年のアルコール検知器使用義務化を受け、多くの企業がアルコールチェックの運用体制を構築されていることと思います。&lt;br /&gt; 
一方で、実際の運用が始まったことで、次のような課題を感じている企業も少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「現在も紙で管理しているが、このままで問題ないのだろうか」&lt;br /&gt; 
「夜間や休日のチェック対応まで十分に行き届いていない」&lt;br /&gt; 
「事故や監査の際に、現行の体制で適切に対応できるか不安がある」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした悩みの背景には、アルコール検知器の選定、運用ルールの整備、日々の実務運用が十分に連携できておらず、目的や課題が曖昧なまま運用が継続されているケースが見受けられます。&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、アルコールチェック体制をより効果的に見直すために、「検知器選定のポイント」「業務効率化を実現する運用の考え方」「点呼・記録管理における実務上のポイント」について、各分野に強みを持つ3社の視点から分かりやすく解説いたします。&lt;br /&gt; 
法令遵守と業務効率化の両立を実現するための実践的なヒントをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オンラインセミナー開催概要 
 
 
 
日時 
2026年7月23日（木）12:00～13:00 
 
 
受講料 
無料 
 
 
会場 
 オンライン（Zoom）で開催します &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  ※お申込み完了後、ウェビナーURLをお送りさせていただきます &lt;br /&gt;  
 
 
定員 
 100名&lt;br /&gt; ※お申込み多数の場合、お申込みをお断りさせていただく場合がございます&lt;br /&gt; ※同業他社からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます&lt;br /&gt;  
 
 
プログラム 
 1. 誤判定を防ぎ、長く使えるアルコール検知器の選び方と最新製品紹介&lt;br /&gt; 2. 法令対応×業務効率化を実現するアルコールチェックとは&lt;br /&gt; 3. 法令遵守を徹底！アルコールチェック体制のベストプラクティス&lt;br /&gt;  
 
 
セミナー詳細 
&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;セミナー詳細はこちら&lt;/a&gt; 
 
 
共催 
 鈴与シンワート株式会社&lt;br /&gt; エレコム株式会社&lt;br /&gt; パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。&lt;br /&gt; 
道交法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則一部改正などに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「あさレポ」の特長＞ 
①小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt; 
②ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt; 
③測定データはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt; 
④初期費用無料。月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt; 
⑤＋100円（月額/ユーザー）で運転日報を自動で作成する運転日報オプション※2が利用可能&lt;br /&gt; 
⑥ビデオ点呼機能（別途通信料・データ保存料が必要）を搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前ア&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちらからご覧ください。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;aas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt; 
※2　「運転日報」「レポートPlus」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに　公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031996</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに 公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始 ～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに&lt;br /&gt;
公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始&lt;br /&gt;
～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペーンを実施 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、オンラインショップの利便性向上を目的とし、シンプルで直感的に操作できる公式アプリ『Samsung Shop』の日本での提供を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　本アプリは、Samsung Galaxyを含むAndroidデバイス※１、iOSデバイス※２を問わず利用可能で、『Samsung Shop』を使えば、購入前から購入後までシームレスなサポートで、今まで以上にスムーズなお買い物が可能です。また、ユーザーの興味・関心に応じておすすめ製品を表示したり、パーソナライズ化されたプッシュ通知やアプリ限定キャンペーンの実施など、最新かつおトクな情報も提供します。&lt;br /&gt;
　ぜひ『Samsung Shop』を通じた便利なお買い物体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
※２　iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、アプリ提供開始を記念し、ダウンロードユーザー限定の『Samsung Shop』初回購入キャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt;
※詳細は本プレスリリース後半および、キャンペーン概要・キャンペーンサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』 概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリ名　　：『Samsung Shop』&lt;br /&gt;
インストール：Galaxy Store / Google Play Store / App Store&lt;br /&gt;
料金　　　　：無料&lt;br /&gt;
対象端末　　：Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
　　　　　　　 iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QRコード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※QRコードから正しく遷移されない場合、URLをコピーしてアクセスいただくことを推奨いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロードURL：&lt;br /&gt;
Galaxy Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google Play Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』の主な機能は下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■興味・関心に応じたおすすめ製品を表示&lt;br /&gt;
 興味のある製品やライフスタイルを選択すると、ユーザーに合った製品をおすすめします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Educationショップのログインもより簡単に&lt;br /&gt;
大学生、教職員の方々を対象にSamsung Galaxy製品を特別価格でお得にご購入いただける「Educationショップ」もコード認証で安全で簡単に『Samsung Shop』にログインしご利用いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■アプリ上で、ウェアラブル製品のバーチャル装着体験が可能&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』では、Samsung Galaxy Watchシリーズなどウェアラブル製品を装着しときの色の見え方やサイズ感などを疑似体験していただくことが可能です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』初回購入キャンペーン&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』をダウンロードし、対象期間中にアプリから10,000円(税込)以上の製品をご購入いただきますと、初回購入限定でカートの合計金額から2,000円OFFとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）23：59まで&lt;br /&gt;
※ 上記期間は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※ お一人様一回限りになります。&lt;br /&gt;
※　アプリ内のオファータブからご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品＞&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』内、販売全製品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Safariは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607031996/_prw_PI1im_EpHkwu26.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Queen Bee Capital株式会社　第一種資金移動業の認可を取得　高額海外送金領域へ本格参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301721</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クイーンビーキャピタル</dc:creator>
        <description>海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社」）は、６月30日、資金決済に関する法律に基づく「第一種資金移動業」の認可を取得いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまで当社は第二種資金移動業者として、2011 年より海外送金サービス「PayForex」を提供、安全性と利便性を両立した金融サービスを提供に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt; 
このたび、第一種資金移動業の認可を取得したことにより、従来の第二種資金移動業では取り扱うことのできなかった100万円を超える送金にも対応可能となります。これにより、海外事業展開、留学・移住、不動産取引、貿易決済など、法人・個人のお客様における多様な高額送金ニーズに対して、より柔軟かつ利便性の高いサービス提供を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一種資金移動業は、利用者保護、業務運営体制、内部管理体制、AML/CFT対応態勢、外為関連法令への対応等について、より高度な管理体制が求められる登録区分です。当社は、今般の認可取得を契機として、これまで培ってきた海外送金サービスの運営実績とコンプライアンス体制をさらに強化し、お客様に安心してご利用いただけるサービスの提供に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
当社は今後も、身近で利便性の高い国際金融インフラの整備を目指し、安全性・利便性・迅速性を兼ね備えた海外送金サービスの提供を通じて、グローバル化する経済活動を支えてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第一種資金移動業の認可取得について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・認可取得日 　　2026年6月30日&lt;br /&gt; 
・登録番号　　　　関東財務局長第00010号&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Queen Bee Capital株式会社について&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Queen Bee Capital株式会社は国際間の資金移動事業を運営するフィンテック企業です。2011年に資金移動業者として登録されて以降、「グローバルな金融知識」と「高度なIT開発力」で、国境を超えた資金移動需要に注力し、自由な発想で新たな金融サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 Queen Bee Capital 株式会社　（URL &lt;a href=&quot;https://www.queenbeecapital.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.queenbeecapital.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立 
 2007年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役 
 SHENBO HUANG&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金 
 5億7690万5千円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー22階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 資金移動業、&lt;br /&gt; ECサイトの運営、開発、&lt;br /&gt; 決済情報ソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;  
 
 
 登録 
 関東財務局⾧第00010号&lt;br /&gt;  
 
 
 加入団体 
 一般社団法人日本資金決済業協会第00431号&lt;br /&gt; 日本代理収納サービス協会事務局（JCAA）&lt;br /&gt; 一般社団法人 Fintech協会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107689/202606301721/_prw_PI2im_VShK0sp7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トリミングサロンと飼い主をつなぐ「メッセージ機能」を無料・利用制限なしで提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011824</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アニマライフ</dc:creator>
        <description>1,000サロン以上が利用するトリムトリム・Animal Boardで、『メッセージ』『施術後の写真・コメント共有』機能を提供開始 株式会社アニマライフは、2026年7月より、飼い主様向けトリミングサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/02&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アニマライフ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

1,000サロン以上が利用するトリムトリム・Animal Boardで、『メッセージ』『施術後の写真・コメント共有』機能を提供開始
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフは、2026年7月より、飼い主様向けトリミングサロン検索・予約サイト「&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トリムトリム&lt;/a&gt;」およびサロン様向け予約管理システム「&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Animal Board&lt;/a&gt;」において、トリミングサロンと飼い主様がアプリ上でやり取りできる「メッセージ機能」を、無料・利用制限なしで本格提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能は、1,000サロン以上が利用するAnimal Board上で、予約前の確認、施術後の写真共有、コメント連携などを行える機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
梅雨から夏にかけては、暑さや湿気による毛玉・皮膚トラブル対策、サマーカット需要などを背景に、トリミングの予約需要が高まりやすい時期です。&lt;br /&gt;
それに伴い、犬種・体重・被毛の状態・希望メニュー・来店条件など、予約前に確認すべき内容も増加しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、電話がつながらない、LINEやInstagram DMでのやり取りが分散する、スタッフ間で情報共有しづらいといった課題もあり、サロン様にとって予約前後のコミュニケーション負担は少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回提供する「メッセージ機能」により、サロン様は飼い主様とのやり取りをアプリ上で完結でき、予約前確認から施術後の写真・コメント共有までを、追加費用なしで効率化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供背景
トリミングサロンでは、予約リクエストを受けた際に、犬種・体重・毛玉の状態・希望メニュー・来店条件など、事前確認が必要になる場面があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に梅雨から夏にかけては、サマーカットや皮膚・被毛ケアの需要が高まりやすく、予約件数の増加に伴って、予約前の確認対応も増えやすい時期です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、実際の現場では以下のような課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 電話がつながらず、確認に時間がかかる&lt;br /&gt;
- LINEやInstagram DMなど、連絡手段が分散している&lt;br /&gt;
- 予約リクエストの内容だけでは、施術可否を判断しづらい&lt;br /&gt;
- 施術後の写真共有を個別対応するのが大変&lt;br /&gt;
- 写真やコメントをカルテとは別で管理している&lt;br /&gt;
- 飼い主様とのやり取りがスタッフごとに分散してしまう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした日々の小さな対応は、積み重なることで、施術・接客・予約管理の負担につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこでトリムトリム／Animal Boardでは、サロン様と飼い主様がアプリ上でやり取りできる「メッセージ機能」を無料・利用制限なしで提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能でできること
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 予約前の確認をチャットで実施
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飼い主様から予約リクエストが届いた際に、サロン様はアプリ上のチャットで事前確認を行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確認できる内容の例：&lt;br /&gt;
- 犬種・体重&lt;br /&gt;
- 毛玉や皮膚の状態&lt;br /&gt;
- 希望メニュー 来店条件&lt;br /&gt;
- 施術時間の目安&lt;br /&gt;
- 予約可否の判断に必要な情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話がつながらない場合や、LINEを交換していない飼い主様とも、トリムトリムのアプリ上でやり取りできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予約を受ける前に必要な確認ができるため、「当日になって想定と違った」「メニューや施術時間が合わなかった」といった行き違いを減らしやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 施術後の写真やコメントを飼い主様へ共有
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Animal Board上で施術後の写真やコメントをカルテに登録すると、その内容をアプリ上で飼い主様に共有できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共有できる内容の例：&lt;br /&gt;
- トリミング後の仕上がり写真&lt;br /&gt;
- 施術中に気づいたこと&lt;br /&gt;
- 皮膚・耳・毛玉などの状態&lt;br /&gt;
- 次回来店時のおすすめ内容&lt;br /&gt;
- サロン様からのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カルテに情報を残しながら、飼い主様にも共有できるため、スタッフ間の情報管理と飼い主様へのコミュニケーションを両立できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飼い主様側では、受け取った画像を保存することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 無料・利用制限なしで利用可能
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能は、追加費用なしでご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 初期費用：0円&lt;br /&gt;
- 月額費用：0円&lt;br /&gt;
- 画像送信数の利用制限：なし&lt;br /&gt;
- メッセージ送信数の利用制限：なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飼い主様への写真共有やコメント送信に、追加料金はかかりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 必要な飼い主様にだけ開放可能
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能は、すべての飼い主様に一律で開放するだけでなく、予約リクエストをくれた飼い主様に限定して利用することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まずは予約前の確認用として使いたい」&lt;br /&gt;
「問い合わせが増えすぎるのは不安」&lt;br /&gt;
「必要な範囲から試してみたい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といったサロン様でも、段階的にご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このようなサロン様におすすめ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 予約前の確認を電話以外でも行いたい&lt;br /&gt;
- LINEやInstagram DMでのやり取りを整理したい&lt;br /&gt;
- 施術後の写真を飼い主様に送ってあげたい&lt;br /&gt;
- 写真やコメントをカルテにも残しておきたい&lt;br /&gt;
- 飼い主様とのやり取りをスタッフ間で共有しやすくしたい&lt;br /&gt;
- 繁忙期の電話対応や確認業務の負担を減らしたい&lt;br /&gt;
- まずは予約リクエストがあった方だけに使ってみたい&lt;br /&gt;
- 無料で使える機能から業務改善を始めたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サロン様の利用開始について
メッセージ機能の利用方法や画面操作については、担当者よりご案内しています。&lt;br /&gt;
詳細を確認したいサロン様は、公式LINEにお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼公式LINE&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lin.ee/Nf1kuUG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/Nf1kuUG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニマライフは、新しい家族との出会いからお別れの時まで、飼い主様とペットの全ての時間に寄り添い、WEBサービスを通してより良い暮らしを提供することに取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆新しい家族（ペット）との出逢いを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ブリーダーナビ」（&lt;a href=&quot;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子猫ブリーダーナビ」（&lt;a href=&quot;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大切な家族（ペット）の「もしものとき」に備えるため、ペット保険選びをサポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ペット保険のトリセツ」（&lt;a href=&quot;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆わんこ、にゃんことの暮らしを便利に！トリミング店、ペットホテル、ドッグラン、ドッグカフェの検索サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「トリムトリム」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ペットサロン・ホテルの予約管理システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニマルボード」（&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 日本最大級の動物病院データベース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニカル動物病院検索」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆手間もコストも「ゼロ」の動物病院予約システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニカル動物病院予約」（&lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp/?from=prwire&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【運営会社について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役：牛丸 敦詞&lt;br /&gt;
住所：東京都新宿区神楽坂6丁目66-2 三上ビル4F&lt;br /&gt;
設立：平成26年5月30日&lt;br /&gt;
HP: &lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.animalife.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108586/202607011824/_prw_OI1im_8LWYnfF9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ』の実証実験（試行）を本日開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301758</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全国道の駅連絡会</dc:creator>
        <description>一般社団法人全国道の駅連絡会（代表理事会長：影治信良、以下「全国道の駅連絡会」）は、株式会社オートバックスセブン（代表取締役社長：堀井勇吾、以下「オートバックスセブン」）と共同で、オートバックスセブン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１日&lt;br /&gt;


一般社団法人全国道の駅連絡会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人全国道の駅連絡会（代表理事会長：影治信良、以下「全国道の駅連絡会」）は、株式会社オートバックスセブン（代表取締役社長：堀井勇吾、以下「オートバックスセブン」）と共同で、オートバックスセブンが運営を行うモビリティライフ情報サービス「MOBILA」と連携し、『全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ』の実証実験（試行）を、本日より開始します。&lt;br /&gt;
　本実証実験（試行）の期間は3年間とし、その後は実施状況を踏まえ、正式事業として継続する予定です。&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://mobila-carlife.jp/michinoeki/stampmemories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobila-carlife.jp/michinoeki/stampmemories/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国土交通省では道の駅「第３ステージ」（2020年～）において、「地方創生・観光を加速する拠点」として、道の駅が「まちぐるみ」で地域価値の向上に取り組むための仕組みづくりを推進しており、そのひとつに「データ分析に基づく顧客視点での運営・サービスの強化」を掲げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これに呼応し、全国道の駅連絡会は今般、全国の道の駅を対象とするデジタルスタンプの全国共通プラットフォームを、当会賛助会員である株式会社オートバックスセブンと共同で展開することとしました。これにより、デジタルスタンプの取得を通じて、道の駅へ来訪されるお客様の基本属性（個人情報を除く）や行動変容等を把握・分析、可視化し、今後の道の駅の運営・サービスの強化や地域価値の向上に向けた施策の検討、推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国の道の駅ではかねてより、各地区の「道の駅」連絡会（＊1）が運営するブック形式のスタンプラリーを展開し、約１万人規模（各地区の完走者数ベース）のお客様にご愛用いただくなど、道の駅の文化として定着してきました。また年間100名弱のお客様が全国すべて（令和８年２月時点1,231駅）の道の駅を巡りスタンプを収集するなど、たいへん熱心なお客様も多く見られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本取り組みは、こうした道の駅スタンプの魅力や楽しさを継承しつつ、全国共通の「デジタル版スタンプ」サービスを提供するものであり、既存のスタンプラリーと併用し相互に補完しながら、より多くのお客様に楽しんでいただける仕組みを目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ」の参加者は、スマートフォン向けアプリ「MOBILA」（＊2）アプリ内で事前登録することで、全国の道の駅（＊3）を訪問した際にGPS連動により各道の駅のデジタルスタンプを取得することが可能になります。取得したスタンプは記憶とともに訪問記録として保存されるほか、スタンプ取得時には各道の駅で利用できるクーポン（＊4）も入手できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本取り組みに登録する道の駅は、日々の来訪促進や販促につなげることができるほか、参加者の基本属性や利用状況などの分析結果（＊5）を取得できます。これらのデータは、今後の道の駅の運営やサービスの向上に加え、設置市町村における地域価値の向上に向けた各種施策の検討・推進に活用することも可能となります。またモビリティライフ情報メディアである「MOBILA」との連携により、道の駅を起点とした広域周遊の促進および地域観光の活性化を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本日から９月30日（水）までの間、「スタートキャンペーン」として、「全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ」に参加登録を行った方の中から抽選で、日本各地の厳選された逸品をプレゼントするプロモーションを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国道の駅連絡会では、道の駅「第３ステージ」における「まちぐるみ道の駅」の実現に向け、今後も本取り組みを推進し、道の駅を拠点とする「まちづくり」や地域の魅力発信、持続的な地域振興に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊1　各地区「道の駅」連絡会は、北海道、東北、関東、北陸、中部、近畿、中国、四国、九州・沖縄の9地区にあります。&lt;br /&gt;
＊2　オートバックスセブンが運営する、カーライフを楽しむための情報とサービスを提供するモビリティライフ情報アプリです。クルマ旅やお出かけ情報の検索、スポット登録、渋滞やガソリンスタンド情報の確認、デジタルスタンプラリーへの参加などが可能です。&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://mobila-carlife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mobila-carlife.jp/&lt;/a&gt;　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊3　 2026年７月１日時点の登録駅数は257駅です。（順次拡大予定）&lt;br /&gt;
＊4　クーポン発行対象外の道の駅もあります。また、クーポンの内容や利用条件は道の駅ごとに異なります。&lt;br /&gt;
＊5　個人情報を含まない基本属性分析データを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
■一般社団法人全国道の駅連絡会&lt;br /&gt;
代表者：　代表理事会長　影治 信良&lt;br /&gt;
所在地：　東京都江東区木場２丁目15番12号（MAビル）&lt;br /&gt;
設立日：　2019年５月13日&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://www.michi-no-eki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.michi-no-eki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：　道の駅の「公益」・「経営」・「収益」の機能強化に関する取り組みに対する面的な支援及びブランド力の向上&lt;br /&gt;
■株式会社オートバックスセブン&lt;br /&gt;
代表者：　代表取締役社長　堀井 勇吾&lt;br /&gt;
所在地：　東京都江東区豊洲五丁目６番52号（NBF豊洲キャナルフロント）&lt;br /&gt;
設立日：　1948年8月12日&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://www.autobacs.co.jp/ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.autobacs.co.jp/ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：カー用品の販売、車検・整備、車販売など、総合的なの自動車関連サービスの展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105816/202606301758/_prw_PI2im_SGj8UzjQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606281627</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 09:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年6月30日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催 - 総代理店から最大10,000...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スイス発クラウドストレージ『pCloud』、  七夕セール2026を開催  - 総代理店から最大10,000円のAmazonギフトカードを進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
円安・サブスク値上げが続く2026年、買い切りクラウドへの移行需要が急増する中、スイス発の買い切りクラウドストレージとして注目を集めるpCloud（pCloud International AG / スイス）が日本の七夕に合わせて大容量個人版のセールを開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドサービスのサブスク費用が家計や企業のコストとして見直されるなか、pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開し、世界で2,400万人以上（日本国内12万人超）のユーザーに支持されている。&lt;br&gt;日本国内の総代理店であるノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、今回のセールに合わせてAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは、2TB + 10TB + 500GB + 5TBのような自由な組み合わせで最大17.5TBまで任意に拡張でき、テック x 国際法 x スイス立地の組み合わせにより成立する極めて重厚なセキュリティ性能などが特徴的な第三極のクラウドストレージサービスだ。アメリカに集中しがちなクラウドストレージに依存するリスクを感じるユーザからの支持を集め、最近では大学、研究機関などでも積極的な導入が進んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセールでは、高強度暗号化ツール「pCloud Encryption」買い切り版（通常価格150ドル）をセット価格で大幅値引きする。pCloud Encryptionはユーザのプライバシーを徹底して守るコンセプトで開発された「ストレージ内金庫」で、パスワードを知る人以外は誰もアクセスすることができないようにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloud日本総代理店であるノイテックス有限会社は、日本独自のキャンペーン施策としてエントリー要件を満たしたユーザを対象に、Amazonギフトカード（オンラインコード）を配布するキャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・6月30日（火）〜 7月11日（土）23:59、「七夕セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（1,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・今回のセールでは、pCloud Encryption 買い切り版とのセット販売&lt;br /&gt;
・サブスク不要・買い切りのクラウドストレージを特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年6月30日〜7月11日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント
1TB（セール価格199ドル）の購入で、Amazonギフトカード 2,000円分&lt;br /&gt;
2TB（セール価格299ドル）の購入で、Amazonギフトカード 3,000円分&lt;br /&gt;
10TB（セール価格890ドル）の購入で、Amazonギフトカード 10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンへの参加費は無料だが、参加にはセール期間内でのpCloud購入が必要となる。&lt;br /&gt;
・Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、9月以降に配信予定である。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,400万人以上のユーザーに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザーから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202606281627/_prw_PI2im_tRj9kzMP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「仕事が忙しい」で放置される要再検査最短10分のオンライン診療活用で88%が「3カ月以内に受診」に行動変容</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291635</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社MY MEDICA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化予防に向けて設立した株式会社MY MEDICA（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：伊藤 匡）は、2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）に、MY MEDICAのユーザーに対して健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な調査結果＞&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは24.5%&lt;br /&gt; 
-再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用することで86.2％のユーザーが「受診のハードルが下がった」と回答し、88.0%のユーザーが3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
背景&lt;br /&gt; 
定期健康診断における有所見率は年々上昇しています。2024年の調査結果では59.4%の人が何らかの「有所見」がある状態となっており、特に生活習慣病につながる「血中脂質（31.2％）」「血圧（18.4％）」の有所見率が高くなっています。（出典：厚生労働省「定期健康診断結果報告」）また企業においても、労働力の確保や医療費の削減の面で有所見者の早期生活習慣改善および医療介入による重症化予防が重要課題になっています。株式会社MY MEDICAは、健診で異常を指摘されながらも、未受診・未治療となっている人を対象に、スキマ時間で受診できるオンライン医療・健康サービス「MY MEDICA」を提供し、重症化予防を支援しています。&lt;br /&gt; 
このような背景から今回、MY MEDICAを使って再検査を受診したユーザー690名を対象に、健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査の詳細＞&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）&lt;br /&gt; 
調査対象：MY MEDICAで再検査を受診したユーザー&lt;br /&gt; 
対象年齢：18~29歳、30代、40代、50代、60代、66歳以上&lt;br /&gt; 
調査地域：全国&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネット（アンケートフォームへの回答）&lt;br /&gt; 
回答者数：690名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
課題の実態&lt;br /&gt; 
再検査の半数超（51.9%）が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは、24.5％にとどまりました。この調査結果から、有所見者の再検査に対する受診意欲は決して高くなかったことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
68.7%は同じ項目で再検査を繰り返し、治療を継続している人は20.6％。&lt;br /&gt; 
この調査結果から、多くの人は生活習慣の改善や重症化予防ができていないため、再度同じ項目で有所見になっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」（38.1%）治療離脱の原因も「仕事が忙しい」（30.9%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査の未受診、治療離脱とも「仕事が忙しくて、病院に行く時間が取れなかった」が1番多い理由となっています。現役世代においては忙しい日々のなかで医療を受ける時間を確保することが重要だと考えられます。また、「待ち時間が長く、負担に感じていた」「行く必要性を感じなかった」と回答した人も多く、効率よく医療を受けたいニーズへの対応と行く必要性を理解してもらう医療リテラシーの向上にも力を入れる必要がありそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
健康診断を受診した人の72.0％は健康診断結果を見たタイミングで自分が再検査の対象であることを認知していました。また、27.3％は所属している会社が発行する受診勧奨通知書や会社からの声掛けで再検査の対象であることを認知しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用することで86.2％の人が受診のハードルが下がったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オンライン医療サービスを中心としたMY MEDICAの各機能をご利用いただいた結果、86.2％の人が再検査を受診するうえでの心理的、物理的ハードルが下がったと回答しました。医療を身近にすることは再検査受診率を向上させるうえで有効な手段であると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
88.0%の人がMY MEDICAを使って3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;MY MEDICAを利用する前は半数超（51.9%）の人が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」と回答していましたが、MY MEDICAの利用ユーザーの88.0％の人が3カ月以内に再検査を受診していました。また、56.7％の人は1カ月以内に再検査を受診した結果となりました。受診のハードルが下がったことに加え、受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨の効果も出ているようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
73.9%の人が健康や治療継続意欲の向上につながったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用した人の73.9％が「自身の健康や治療継続の意欲が向上した」と回答しました。一般的に治療継続率が高まると翌年の健康診断での有所見率は下がります。MY MEDICAでは治療離脱しないための伴走機能をさらに強化していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAの取り組み&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICAは、待ち時間も短く、スキマ時間で受診できるオンライン医療サービス「MY MEDICA」を提供しています。医療アクセスの改善は再検査受診率の向上に寄与すると考えています。&lt;br /&gt; 
2026年3月からは、契約企業とその従業員を対象に、再検査の自動判定からオンライン受診までをアプリで完結する新機能の提供を開始しました。この機能により1番受診意欲が高い「再検査の対象と知ったタイミング」を逃さず、再検査受診を促すことができています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘルスケアアプリ50代ユーザー比率No.1&lt;br /&gt; 
フラー株式会社が発表した「ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026」にてMY MEDICAが50代ユーザーの割合が高いヘルスケアアプリNo.1になりました。有所見率の高い50代の利用率が高いことが客観的に証明されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フラー株式会社：ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後も株式会社MY MEDICAは「最高の医療体験を提供することでユーザーの重症化予防をおこない、『元気』で『いきいき』とした人が溢れた、豊かな社会の実現に貢献する」という当社のミッション実現のためにサービスの改善と様々な調査を実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社MY MEDICA（英文表記：MY MEDICA Inc.）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒231-0014　神奈川県横浜市中区常盤町一丁目3番地&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 4億9,500万円&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2024年12月12日&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　伊藤 匡（いとう ただし）&lt;br /&gt;  
 
 
 株主&lt;br /&gt;  
 ヤマトホールディングス株式会社、アルフレッサ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・医療、健康に関する情報提供サービス、その他ヘルスケア関連サービスの提供&lt;br /&gt; ・薬局の経営など&lt;br /&gt;  
 
 
 企業サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
健康診断の再検査に関わる人事担当者の業務負担軽減と受診率向上を支援する新機能を提供開始（2026年3月23日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICA　お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>囲碁学習プログラム“KUMON GO” 海外展開スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241348</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。 公文囲碁は、公文式教材のノウハウを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。&lt;br /&gt;
公文囲碁は、公文式教材のノウハウを生かしてつくられた囲碁プログラム。未経験者であっても教材を順に学ぶことで、公式戦で用いる19路盤で対局できるレベルにまで上達することができ、海外からも期待の声が寄せられていました。このたび、“KUMON GO”がリリースされたことにより、世界中の人々が公文囲碁を、自分のペースで学ぶことができるようになりました。&lt;br /&gt;
私たちは、囲碁を生涯学習の優れた題材の一つとして考え、囲碁を学び、囲碁を楽しむことを通じて、一人でも多くの方々が心豊かな人生を過ごすサポートをしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■世界に広がる “KUMON GO”
「公文囲碁」は、世界約150の国・地域でオンラインの囲碁対局サービスを展開する（株）パンダネットにより、オンライン学習サービスとして提供されています。&lt;br /&gt;
“KUMON GO”は「公文囲碁」の内容を英語に翻訳したものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pandanet Go Beginners Academy
&lt;a href=&quot;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで見た初心者向け囲碁学習サービスの中で、最も内容が充実していると感じた。初心者が楽しく、かつしっかりと囲碁を始められる点が魅力だった。（スペインからの入会者の声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英語版サービス“KUMON GO”への期待の声
●アメリカ囲碁協会　グルジート・カルサ会長&lt;br /&gt;
American Go Association　President: Mr. Gurujeet Khalsa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公文式は、その思慮深く効果的な学習アプローチにより、世界中の保護者や教育者から広く信頼されている存在です。反復、定着、着実な進歩を基盤とする公文式の体系的で自分のペースで進められる学習法を囲碁に取り入れることは、自信と一貫性をもってスキルを磨くための新たな道を開く可能性を秘めています。このプログラムの初期バージョンを事前に体験する機会を得ましたが、これらの教育原則がいかに自然に囲碁に応用されているか、そして意欲的な学習者が一歩ずつ上達していく過程をシステムがいかにうまくサポートしているかに感銘を受けました。&lt;br /&gt;
この提携は、囲碁教育にとって新鮮かつ有望な方向性を示しています。囲碁普及におけるパンダネットの豊富な経験と、公文式の実証済みの教育フレームワークを組み合わせることで、この取り組みは新たな層にリーチし、次世代のプレイヤーに刺激をもたらす可能性を秘めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●ヨーロッパ囲碁連盟　マーニャ・マルツ会長&lt;br /&gt;
European Go Federation　President: Prof. Dr. Manja Marz&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、公文囲碁の英語版“KUMON GO”のスタートを大変嬉しく思います。この取り組みは、次世代の棋士を育成する上で極めて重要な一歩です。私たちは本プログラムに大きな期待を寄せるとともに、囲碁の魅力を初心者の方々に広めるために尽力されているすべての方々に、心からの応援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●囲碁棋士　芝野虎丸棋聖&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
皆様こんにちは、囲碁棋士の芝野虎丸です。この度は囲碁に興味を持っていただきありがとうございます！&lt;br /&gt;
囲碁は年齢や性別、国境を越えてコミュニケーションが取れる、そして生涯楽しめるゲームだと思います。私は20年以上囲碁と接していますが、今でも新たな発見、楽しみは尽きません。これから公文囲碁をきっかけに、囲碁を楽しんでいただけたらとても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲碁の歴史と現在 ― 世界に広がる “GO”
囲碁の起源は4000年ほど前の中国。日本には、奈良時代である８世紀には伝来していたことが分かっており、その後、貴族社会で囲碁が親しまれた様子は「枕草子」や「源氏物語」にも描かれています。戦国時代を経て、徳川家康が定めた家元制の下、江戸時代に囲碁は大きく発展。そして20世紀以降、今度は日本から世界中に囲碁が広まっていきました。&lt;br /&gt;
現在、囲碁の国際普及を目的とする国際競技連盟である国際囲碁連盟（IGF）には、世界79の国・地域が加盟しており（ヨーロッパ：39、アジア：19、南北アメリカ：16、アフリカ：3、オセアニア：2）、世界の囲碁人口は4,000万人を超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606241348/_prw_PI2im_9VMHA9Mh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090600</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月27日 株式会社ネイティブキャンプ AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった ～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月27日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった&lt;br&gt;～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割が「それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答。外国人講師の声かけや「通じた！」体験が、子どもの自信につながる傾向も～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ」を展開する株式会社ネイティブキャンプ（東京都渋谷区、代表取締役：谷川 国洋）は、ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者152名を対象に、AI英語学習に対する意識と、外国人講師とのオンライン英会話レッスンを通じた子どもの変化について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方で、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外国人講師とのレッスンでは、「Good Job!」と褒められたときや、自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときに子どもが最も楽しそうにしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
さらに、講師との対話を通じて「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」と回答した保護者は63.2%にのぼり、人との対話や成功体験が、子どもの“話せる自信”につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答&lt;br /&gt;
・子どもが最も楽しそうにしている瞬間は、「Good Job!」と褒められたとき、自分の英語が「通じた！」と実感できたときで、いずれも40.1%&lt;br /&gt;
・53.3%が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答&lt;br /&gt;
・63.2%が「外国人講師とのレッスンを通じて、自信がつき堂々と話せるようになった」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AI英語学習の有用性を認めながらも、人との対話や成功体験が子どもの英語学習意欲や自信につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者&lt;br /&gt;
・回答者数：152名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月25日〜5月28日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査主体：株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年現在、学校の授業や宿題、アプリなどで、お子様が「AI英会話」に触れる機会についてどう感じていますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI英語学習について、「非常に良いことだと思う」と回答した保護者は22.4%、「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答した保護者は58.6%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計すると約8割の保護者がAI英語学習に肯定的な見方を示している一方で、最も多かった回答は「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」でした。この結果から、AI英語学習の有用性を認めながらも、実際に英語で話す力を育てるには、人との対話や実践の機会も重要だと考える保護者が多いことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・非常に良いことだと思う：22.4%&lt;br /&gt;
・良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問：58.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプのレッスン中、お子様が「一番楽しそうにしている（目が輝いている、笑顔になる）」のはどのような瞬間ですか？（複数回答・最大2つまで）
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;子どもがレッスン中に楽しそうにしている場面として多く挙がったのは、講師から「Good Job!」と褒められたとき、そして自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときでした。&lt;br /&gt;
正解できることだけでなく、自分の言葉が相手に伝わり、講師から認められる体験そのものが、子どもの笑顔や前向きな気持ちにつながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が「Good Job!」と褒めてくれたとき：40.1%&lt;br&gt;・自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたとき：40.1%&lt;br&gt;・講師が笑顔で手を振ったり、ハイタッチのジェスチャーをしてくれたとき：34.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIアプリ等のデジタル学習」と「外国人講師とのオンラインレッスン（対人）」を比べた時、お子様の【表情やモチベーションの変化】について、保護者様の実感に最も近いものを教えてください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;AIアプリなどのデジタル学習と外国人講師とのオンラインレッスンを比較したところ、53.3%の保護者が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一方で、「どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある」という回答も34.9%あり、AI英語学習と対人レッスンは対立するものではなく、それぞれの強みを活かしながら併用できる学習手段であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い：53.3%&lt;br&gt;・どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある：34.9%&lt;br&gt;・AIアプリなどのデジタル学習の方が楽しそう：5.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり笑顔で受け入れたりすることで、お子様に起きた【ポジティブな変化や成長】について、選択してください。（複数回答・最大3つまで）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり、笑顔で受け入れたりすることで起きた変化として、最も多かったのは「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」でした。&lt;br /&gt;
また、「講師に対して『もっと伝えたい！』という自発的な姿勢が見られるようになった」と回答した保護者も50.7%にのぼりました。講師との対話を通じて、子どもが英語を“勉強”としてだけでなく、“伝える手段”として捉え始めていることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった：63.2%&lt;br&gt;・講師に対して「もっと伝えたい！」という自発的な姿勢が見られるようになった：50.7%&lt;br&gt;・外国人や異文化への心理的ハードルが下がった：47.4%&lt;br&gt;・レッスンの日を楽しみに待つようになった：31.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者から寄せられた声
※自由記述より抜粋。一部、読みやすさを考慮して表記を整えています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・初めは恥ずかしがっていましたが、回数を重ねるうちに笑顔でレッスンを受けられるようになりました。子どもを楽しませてくださった先生に感謝しています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が日本の文化や行事について知っていたときのやりとりや、講師の国の食べ物などについて話してくれたときに、子どもが驚いたり興味津々になったりして、とても楽しそうにしています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最初は怖がって声も出せなかったけれど、たくさん褒めてもらって自信がついたようです。レッスン中は「Good Job!」という声かけや拍手の効果音、名前を呼んでもらえることが嬉しそうです。&lt;br /&gt;
また、レッスンが終わった後に先生からメッセージをいただくことが多く、そのメッセージを読むと嬉しくなって、「またやりたい！」と言っています。（小学校低学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘のお気に入りの先生は、皆さん臨機応変に対応してくださる先生方です。子どもに対しても対等に接してくださいます。娘はAIと話すのも好きですが、踊りを見せたり、一緒に歌ったり、ごっこ遊びをしたりするなど、外国人講師の皆さんとリアルな友達のように会話できることが一番の喜びのように感じます。（小学校低学年）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・先日は講師に洋服を褒められたので、立って全身を見せていました。ノリの良い先生のジョークが好きで、先生が大げさにリアクションするたびに笑っています。信頼して長く教えてくれている先生とは安心してレッスンを受けている様子で、フリーカンバセーションもできるようになってきています。先生が間違いを直してチャットに正しい文を送ってくれるので、学びになるとも話していました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘は外国人講師と話す中で、講師の個人的なバックグラウンド、たとえばどこに住んでいるか、普段どんなことをしているか、その国の文化や習慣などに興味を持っています。AIでは、そういった異文化交流はなかなかできないため、娘もAIではなく外国人講師と話すのが好きです。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きなこと、たとえばゲームや学校での遊びなどを伝えたいけれど、うまく伝わらないことも多いです。それでも、先生がなんとか理解しようとしてくれて、話が通じたときは本当に嬉しそうにしています。拙い英語力でも相手を理解しようとしてくれる関わりは、人との会話の中でしか生まれないものだと思いました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きな趣味の話題で、少し深い話を英語でできたとき、「結構話せた！」と喜んでいました。正しい英語だったのかは分かりませんし、先生が「きっとこう言いたいのだろう」と予測してくれたのかもしれません。それでも、本人はだいぶ話せるようになってきたと自信がついたようなので、良かったなと思いました。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の知っている英語を使って、今日の出来事などを頑張って話しているときも、先生が優しく聞いてくれて、相槌を打ったり話を広げてくれたりします。以前話したことを覚えていてくれることもあり、講師側も子どもに向き合ってくれているなと感じます。レッスン後に、子どもが「先生がこんなことを言っていたよ」などと嬉しそうに報告してくることもあります。&lt;br /&gt;
また、子どもが入室すると先生が笑顔で迎えてくれるので、子どもの緊張もある程度ほぐれるようです。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI英語学習は、家庭でも取り組みやすい学習手段として、子どもの英語学習における有用な選択肢の一つであることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、子どもが「話したい」「伝えたい」と感じるきっかけは、人とのコミュニケーションの中にも多く存在していることが分かりました。特に、講師から褒められる体験や、自分の英語が相手に伝わったという成功体験は、子どもの自信や学習意欲につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの英語学習では、AIと人との対話を対立的に捉えるのではなく、それぞれの強みを活かしながら組み合わせていくことが重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界中の講師とのオンライン英会話レッスンを通じて、子どもたちが「英語で伝わる楽しさ」を実感できる学習環境を提供しています。今後も、英語を話すことへの自信と、挑戦する気持ちを育む学習体験の提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090600/_prw_PI4im_O5ALPFkT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、AIを活用した学びサービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」α版を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231300</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 16:42:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は株式会社博報堂と協業し、「学び」をテーマとした新サービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（プラットフォームハウスノゾック）*¹（α版）」を本日リリースします。本サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月23日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社博報堂&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は株式会社博報堂と協業し、「学び」をテーマとした新サービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（プラットフォームハウスノゾック）*¹（α版）」を本日リリースします。本サービスは、スマートフォンで利用可能な積水ハウスのスマートホームサービス「PLATFORM HOUSE touch（プラットフォームハウスタッチ） *²」の契約者およびその同居家族を対象に、追加料金なしでα版として試験運用を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは「プラットフォームハウス構想 *³ 」として、人生100年時代の幸せの基盤となる「健康」「つながり」「学び」を無形資産として提供することを掲げています。今回の「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」は、AI を活用した「学び」サービスです。&lt;br /&gt;
　「プラットフォームハウス構想」において「学び」とは、自分時間でやりたいことや興味・関心を見つけ、ありたい自分へ一歩踏み出すことと定義しています。「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」では、興味・関心との「偶然の出会い」をコンセプトに、AI生成による多様な暮らしの体験ストーリーを専用コンテンツとして提供します。AI生成コンテンツは、SNSのような投稿者の自己ブランディングや承認のための自己表現などに左右されない内容となり、ユーザーは本コンテンツを閲覧する時はSNS投稿者との関係性や対人配慮から解放され、自身の自然な感情・反応を客観的に捉えやすくなります。その結果、潜在する興味を引き出し、新たな発見や気づきにつながる体験が得られます。さらに、ユーザーのコンテンツ閲覧傾向を分析することで、自分では気づかなかった潜在的な興味・関心を発見するサポートも行います。&lt;br /&gt;
　積水ハウスと博報堂は、α版での検証を踏まえ、今後は得られた“気づき”をより具体的なイメージや行動につなげ、ユーザーが新たな活動を行う一歩を後押しするサービスへ発展させていきます。&lt;br /&gt;
　積水ハウスはこれまで「PLATFORM HOUSE touch」や「駆けつけホームセキュリティ *⁴」など、暮らしに寄り添うサービスを提供し、住まい手からお預かりした「生活ログ」解析による価値創造を進めてきました。今後も「人生100年時代の無形資産」づくりを推進し、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、プラットフォームハウス構想に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*¹　本名称「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」は、望遠鏡や顕微鏡を「覗く」時のような純粋な知的好奇心や新しい発見を求めようとする前向きな探究心を表現（略称「PFH NOZOKKU（ピーエフエイチノゾック）」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*²　スマートフォンの専用アプリを通じて、家の状態をリアルタイムで確認・操作できる間取り連動スマートホームサービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*³　先端技術を用いて住まい手のデータを活用し、幸せの基盤となる「健康」「つながり」「学び」のサービスを提供する新たな住まいの構想&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*⁴　在宅時の行動や家の状態から防犯に関する行動習慣を可視化し価格に反映する「PLATFORM HOUSE touch」の駆けつけ防犯サービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」の体験&lt;br /&gt;
　「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」は、ユーザーが自分の興味・関心を深めながら、興味外のコンテンツとの「偶然の出会い」を通じて潜在的な興味・関心に気づく体験を提供します。メインとなる「タイムライン画面」には、独自のコンテンツである、AI が生成した多様な暮らしのストーリーが並びます。ユーザーは自身の好みに合うものや、AI キュレーターが推薦する幅広いジャンルのコンテンツに触れることで、新しい発見や気づきを得ることができます。気になったコンテンツは「ストックリスト」に保存して後から見返すことができ、「マイページ」ではユーザーの傾向が分析され、興味・関心の変化を振り返ることができます。この「発見（興味・関心の認識）→蓄積（興味・関心の保持）→振り返り」のサイクルを通じて、ユーザーは自身の内なる興味・関心を可視化し、次の行動への意欲を育むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」の体験価値を創出する主な技術機能&lt;br /&gt;
１.「偶然の出会い」を生む、暮らしのコンテンツ生成ロジック&lt;br /&gt;
　「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」上では、AIにて生成した独自コンテンツを表示します。これらの「偶然の出会い」を生むための良質なコンテンツを作成するにあたり、世の中に公開されている「#やってみた」記事を分析し、投稿文の構成要素と「いいね」の関係から「書き手の感情の機微が伝わる表現」などの変数を体系化し、独自のコンテンツの生成ロジックを構築しました。また、読み手視点でも、生成されたコンテンツの構成要素と変数の組み合わせが自然な体験ストーリーとして成立しているかを検証・調整することで、AI を用いながらも画一的ではない多様なストーリーを生み出すことが可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２.「偶然の出会い」を創出するAIインターフェース&lt;br /&gt;
　「タイムライン画面」では、独自のレコメンドアルゴリズムと表示機能により、ユーザーの興味を深める「興味&quot;内&quot;」のコンテンツ、新たな発見を促す「興味&quot;外&quot;」のコンテンツ、多様な切り口で興味を刺激する「企画ボックス」を組み合わせて表示します。これにより、ユーザーが自分でも気づいていない潜在意識に働きかけ、次の行動につながるきっかけを生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３.「偶然の出会い」を蓄積するパーソナルスクラップスペース&lt;br /&gt;
　「ストックリスト」は「興味&quot;内&quot;・&quot;外&quot;」のコンテンツを保存し、「今度やってみる」「話のネタに」など読後感別に整理できる機能を備えています。読後感の追加・編集や読後感別でのコンテンツ移動ができ、ユーザーが自分好みに整理した価値ある情報を失わず、いつでも見返せるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４.新しい自分に出会える関心マネージャー&lt;br /&gt;
　「マイページ」では、アクセスログ解析により閲覧傾向の高いコンテンツに紐づくモチベーションタグのベスト3などを確認できます。「自分はこんなことに関心があったのか」という新たな気づきを得ることで、ユーザーが興味の変化を振り返り、新しい自分に出会うことを促します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社博報堂との共同開発&lt;br /&gt;
　博報堂は「生活者インターフェース市場*¹」の取り組みとして、2023年より積水ハウスと連携し、生活者発想に基づく多面的なデータ分析を通じて、住まい手への新たな価値提供につながるサービス開発を進めてきました。今回は、積水ハウスのデータ基盤技術と、博報堂が持つ生活者インサイトを導く洞察力と AI 技術を組み合わせ、人生100年時代における「学び」を育む新サービスを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*¹&amp;nbsp; &amp;nbsp;デジタル化で生活者とあらゆる企業や、モノ、場が常時・双方向につながり、その接点となるインターフェースに新しいサービスや体験が生まれています。博報堂は、これらを「生活者インターフェース市場」と標榜しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 暮らし解析プラットフォームの展望&lt;br /&gt;
　積水ハウスは、「人生100年時代の無形資産」づくりを推進し、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、「プラットフォームハウス構想」に取り組んでいます。「プラットフォームハウス構想」における暮らし解析プラットフォームは、住まい手を起点とした「暮らしデータ」と、一般生活者が活動時に蓄積される「活動データ」を統合・解析し、住まい手の「ありたい暮らし」の実現をサポートするための情報基盤です。&lt;br /&gt;
　積水ハウスと博報堂は、今回の「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」を皮切りに、住まい手からお預かりした情報をもとに価値を創造しサービスとして還元することで、お客様に無形資産の価値が蓄積されることを目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202606231300/_prw_PI1im_Fe7xT1vK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ITエンジニアの管理職志望は「50% vs 47.5%」で拮抗 意欲を削ぐ“責任と報酬のアンバランス”が浮き彫りに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150873</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜25〜39歳の非管理職ITエンジニアの約半数が、「管理職になりたくない」と回答、理由は「報酬が見合わない」が54.7%で最多&lt;br /&gt; 
02｜72.2%が、職場で管理職への「割に合わない」「なりたくない」というネガティブイメージの広がりを実感&lt;br /&gt; 
03｜約7割が、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力、収入源の分散やリスク回避が背景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月26日&lt;br /&gt; 
有効回答：25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアの半数が、将来の管理職を希望する一方、「なりたくない」層も47.5%&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、将来的に管理職（課長相当以上）になりたいと思いますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう思う」が15.2%、「ややそう思う」が34.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：15.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：34.8%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：22.0%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：25.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職を避ける理由、「業務量や責任が増える割に報酬が見合わない」が54.7%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「あまりそう思わない」「全くそう思わない」と回答した方にお聞きします。管理職になりたくないと思う理由を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=203）と質問したところ、「業務量や責任が増える割に報酬が見合わないから」が54.7%、「上司と部下の板挟みになるストレスが大きいから」が44.8%、「残業代がつかなくなるなど実質的な手取りが減る可能性があるから」が29.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業務量や責任が増える割に報酬が見合わないから：54.7%&lt;br /&gt; 
・上司と部下の板挟みになるストレスが大きいから：44.8%&lt;br /&gt; 
・残業代がつかなくなるなど実質的な手取りが減る可能性があるから：29.1%&lt;br /&gt; 
・マネジメントより、技術的な課題解決にやりがいを感じるから：16.3%&lt;br /&gt; 
・今の働き方の柔軟性（リモートワーク・フレックス等）を手放したくないから：15.8%&lt;br /&gt; 
・技術から離れ、エンジニアとしての市場価値が下がるから：15.3%&lt;br /&gt; 
・コードを書いたり技術に触れる時間がなくなるから：11.3%&lt;br /&gt; 
・身近に魅力的なエンジニアリングマネジャーのロールモデルがいないから：7.4%&lt;br /&gt; 
・その他：1.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■7割以上の非管理職ITエンジニアが、職場で管理職への「割に合わない」「なりたくない」というネガティブイメージの広がりを実感&lt;br /&gt; 
「Q3. お勤め先では、管理職に対して「割に合わない」「なりたくない」といったネガティブなイメージが広がっていると感じますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう感じる」が22.2%、「ややそう感じる」が50.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう感じる：22.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう感じる：50.0%&lt;br /&gt; 
・あまりそう感じない：16.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう感じない：3.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが給与以外に重視すること、第1位「柔軟な勤務時間や働く場所の自由度」、第2位「心理的安全性のある職場環境」&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが仕事において、給与以外に重視していることを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=428）と質問したところ、「柔軟な勤務時間や働く場所の自由度」が51.4%、「心理的安全性のある職場環境」が40.9%、「技術的にチャレンジングな仕事への関与」が24.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・柔軟な勤務時間や働く場所の自由度：51.4%&lt;br /&gt; 
・心理的安全性のある職場環境：40.9%&lt;br /&gt; 
・技術的にチャレンジングな仕事への関与：24.1%&lt;br /&gt; 
・最新の技術やスキルを習得できる環境：22.9%&lt;br /&gt; 
・仕事の裁量権や自律性：22.9%&lt;br /&gt; 
・明確なキャリアパスや成長の見通し：15.4%&lt;br /&gt; 
・上司や同僚からの技術的な承認・評価：11.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特に重視していない：5.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■65.5%の非管理職ITエンジニアが、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力と回答&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、自身のキャリアにおいて、「1社での昇進・昇格」よりも「副業・複業などを通じて技術の幅を広げること」の方に魅力を感じますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう思う」が15.7%、「ややそう思う」が49.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：15.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.8%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：18.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：8.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■副業・複業に魅力を感じる理由、「収入源の複数化で経済的安定」と「会社依存リスクの分散」がともに5割超に上る&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。副業・複業などを通じて技術の幅を広げることに魅力を感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=280）と質問したところ、「収入源を複数持つことで経済的に安定するから」が51.4%、「1つの会社に依存するリスクを分散したいから」が50.4%、「自分の技術力を複数の領域で証明し、市場価値を高めたいから」が28.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・収入源を複数持つことで経済的に安定するから：51.4%&lt;br /&gt; 
・1つの会社に依存するリスクを分散したいから：50.4%&lt;br /&gt; 
・自分の技術力を複数の領域で証明し、市場価値を高めたいから：28.9%&lt;br /&gt; 
・本業では触れられない技術スタックを経験したいから：25.4%&lt;br /&gt; 
・自分の好きな技術や興味のある分野に携わりたいから：22.1%&lt;br /&gt; 
・組織の中での昇進競争に興味がないから：20.0%&lt;br /&gt; 
・時間や場所に縛られない働き方を実現したいから：15.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「昇進より副業で好きに稼ぎたい」「一社での昇給には限界」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q6で回答した以外に、副業・複業を含む複数の仕事で技術の幅を広げることに魅力を感じる理由があれば、自由に教えてください。」（n=279）と質問したところ、123の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・本業だけでは働くうえで視野が狭いと感じ、自分の好きな時間で好きな仕事を副業として働きたいから。&lt;br /&gt; 
・昇進に伴う業務内容や精神的負担に対して、給与が割に合わない。それなら副業で好きなように稼いだほうがいい。&lt;br /&gt; 
・本業とはかけ離れた職種の副業(普段では得られない視点からの知見を獲得する)。&lt;br /&gt; 
・一社での昇給には限りがあり、大きな増額はないので、分けたほうが良い。&lt;br /&gt; 
・将来子供を産んだ後も収入を確保できそうだから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが管理職を引き受ける条件、「年収100万〜200万円増」が27.1%で最多、「金額に関わらずなりたくない」も13.3%&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、現在の年収に加えてどの程度年収が上がるなら、管理職（課長相当以上）を引き受けてもよいと思いますか。」（n=428）と質問したところ、「100万円以上200万円未満」が27.1%、「300万円以上」が19.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・50万円未満：3.3%&lt;br /&gt; 
・50万円以上100万円未満：15.7%&lt;br /&gt; 
・100万円以上200万円未満：27.1%&lt;br /&gt; 
・200万円以上300万円未満：15.4%&lt;br /&gt; 
・300万円以上：19.6%&lt;br /&gt; 
・金額に関わらず管理職にはなりたくない：13.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが管理職に魅力を感じる条件、「柔軟な働き方の維持」（38.1%）、「報酬体系の見直し」（34.6%）が上位に&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、管理職のあり方がどのように変われば、管理職に魅力を感じると思いますか。（複数回答）」（n=428）と質問したところ、「管理職でも柔軟な働き方（リモートワーク・フレックス等）ができること」が38.1%、「業務量や責任に見合った報酬体系への見直し」が34.6%、「管理職にならなくても昇給・昇格できるスペシャリスト（IC）コースの整備」が30.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・管理職でも柔軟な働き方（リモートワーク・フレックス等）ができること：38.1%&lt;br /&gt; 
・業務量や責任に見合った報酬体系への見直し：34.6%&lt;br /&gt; 
・管理職にならなくても昇給・昇格できるスペシャリスト（IC）コースの整備：30.8%&lt;br /&gt; 
・管理職の業務範囲や責任の明確化：29.0%&lt;br /&gt; 
・管理職でも一定の時間を技術業務（コーディング・設計等）に充てられる役割設計：26.9%&lt;br /&gt; 
・マネジメント初心者向けの研修やメンタリング制度の充実：13.6%&lt;br /&gt; 
・管理職とスペシャリストを柔軟に行き来できるキャリアパスの整備：9.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特にない：6.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「管理職は罰ゲーム」「技術方面への方向転換ができれば」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、管理職のあり方がどのように変われば魅力を感じるか、自由に教えてください。」（n=375）と質問したところ、166の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・管理職の方が心身共に楽になり、給与も倍貰えるなら考えてもよい。現実は心身共にハードになり、プレイングマネージャーを求められ、上も下も言う事をきかず、微々たる管理職手当の代わりに残業代がつかない。こんな罰ゲームを望むわけがない。&lt;br /&gt; 
・経営者や役員からの無茶振りや無駄な会議などが無く、自分の裁量で業務が回せるようになること。&lt;br /&gt; 
・管理職はプロジェクトの規模によっては、仕事の量が膨大になってしまうので、ある程度仕事をセーブできるようなしくみがあれば魅力を感じる。&lt;br /&gt; 
・向いてないと思った時、技術方面にいきたいときに方向転換できる。&lt;br /&gt; 
・管理職研修と研修後のフォローアップが充実していれば魅力を感じる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査を実施しました。その結果、47.5%が「管理職になりたくない」と回答し、72.2%が職場で管理職へのネガティブイメージの広がりを実感していることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、管理職になりたくない理由では「業務量や責任が増える割に報酬が見合わない」（54.7%）が最多で、「上司と部下の板挟みになるストレス」（44.8%）が続きました。キャリア志向では、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力を感じるエンジニアが65.5%を占め、その理由として「収入源を複数持つことで経済的に安定する」（51.4%）、「1つの会社に依存するリスクを分散したい」（50.4%）が上位でした。管理職を引き受ける条件では「100万円以上200万円未満」の年収増が27.1%で最多となり、「金額に関わらずなりたくない」も13.3%存在しました。管理職に魅力を感じる条件としては「柔軟な働き方ができること」（38.1%）、「報酬体系への見直し」（34.6%）、「スペシャリスト（IC）コースの整備」（30.8%）が上位に並びました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの「管理職離れ」は単なる意欲の低下ではなく、志望度が真っ二つに拮抗する中で生じている、旧態依然とした役割設計への「合理的な回避」であることが浮き彫りになりました。また、副業・複業への関心の高さは、1つの企業に依存せず「キャリアをポートフォリオ化」しようとする最新トレンドの表れといえます。優秀な人材の確保と組織の持続的成長のためには、抜本的な報酬体系の見直しに加え、海外テック企業で主流の「スペシャリスト（IC）コース」の整備など、管理職を“自己犠牲を伴う役割”から“魅力的な選択肢”へと再定義する、次世代のキャリアパス提示が急務と言えるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
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　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606150873/_prw_PI1im_0y64c3s4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭6月22日より開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150833</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭6月22日より開催！ 『メイドインアビス』『幼女戦記』『オーバーロード』 『この素晴らしい世界に祝福を！』『殺戮の天使』との復刻コラボ祭を開催 NHN PlayA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt 株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭6月22日より開催！ 『メイドインアビス』『幼女戦記』『オーバーロード』 『この素晴らしい世界に祝福を！』『殺戮の天使』との復刻コラボ祭を開催&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt) と&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供する&lt;br /&gt;
iOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』（以下「＃コンパス」）は、&lt;br /&gt;
6月22日（月）より 「復刻コラボ祭」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までに実施した、『メイドインアビス』『幼女戦記』『オーバーロード』『この素晴らしい世界に祝福を！』『殺戮の天使』との各コラボレーションを復刻します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの開催期間に応じて、コラボヒーローが再登場するほか、コラボカードやコラボコスチュームを入手できる復刻コラボ記念ガチャを開催します。この機会にお目当てのコラボヒーローをぜひ獲得ください！&lt;br /&gt;
（※各タイトル名は、イベント開始順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
実施期間：2026年6月22日（月）～　7月6日（月）  公式サイト：&lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『メイドインアビス』コラボ復刻&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 実施期間：2026年6月22日（月）～　6月24日（水） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©つくしあきひと・竹書房／劇場シリーズ「メイドインアビス」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■『幼女戦記』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 実施期間：2026年6月25日（木）～　6月27日（土）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©カルロ・ゼン・KADOKAWA刊／幼女戦記2製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■『オーバーロード』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 実施期間：2026年6月28日（日）～　6月30日（火）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©丸山くがね・KADOKAWA刊／劇場版「オーバーロード」聖王国編製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■『この素晴らしい世界に祝福を！』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 実施期間：2026年7月1日（水）～　7月3日（金）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©暁なつめ・三嶋くろね／KADOKAWA／このすば4製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『殺戮の天使』コラボ復刻&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 実施期間：2026年7月4日（土）～　7月6日（月）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©真田まこと／Vaka,Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202606150833/_prw_PI2im_fIIp98v1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>食事・栄養を解析する健康管理アプリ「カロミル」を提供するライフログテクノロジー株式会社を完全子会社化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160917</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長期経営戦略Shaping the Future2030（以下 SF2030）の注力事業であるデジタルヘ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長期経営戦略Shaping the Future2030（以下　SF2030）の注力事業であるデジタルヘルス事業の拡大を目的とし、食事や栄養のデータを解析する健康管理アプリ「カロミル」を提供するライフログテクノロジー株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役CEO：棚橋繁行、以下LLT社）を完全子会社化します。これにより、両社は日本市場において食事・栄養そしてバイタルデータを活用した新たなヘルスケアサービスの創出を加速していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、2016年よりスマートフォン向け健康管理アプリ「OMRON　Connect（オムロンコネクト）」の提供を開始しました。オムロンコネクトでは、通信機能付き血圧計や体重体組成計で取得したバイタルデータをスマートフォンに転送し、数値の変化を週間グラフや月平均値などで確認できます。さらに「かんたん血圧日記」や「朝晩ダイエット」など目的に特化したメニューも搭載しています。現在、オムロンコネクトは日本を含む世界137の国と地域で利用されており、累計ダウンロード数は1,800万件にのぼります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LLT社は2016年の創業以来、食事の写真からカロリーのほか、28種類の栄養素を自動解析するAI技術を搭載した健康管理アプリ「カロミル」を提供しています。「カロミル」は個人向けに加えて、デジタル技術を活用した機能を拡充した企業や施設向けサービスも提供しており、現在、日本国内で670万人を超えるユーザーに利用されています。さらに、これまでに蓄積されてきた17億件以上の食事データは、ユーザーへのフィードバックなどに使われるだけでなく、医療機関での食事指導や大学での研究、企業の商品開発やマーケティング施策立案など、様々な領域で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社は、2023年に業務提携契約を締結し、「カロミル」と「OMRON　Connect」に蓄積されたデータを活用したヘルスケアサービスの可能性を共同で検討してきました。今回の完全子会社化によりさらなる連携を推進し、サービス開発から市場展開までのスピードを加速します。さらに、当社の生体センシング技術やバイタルデータと、LLT社のAI開発技術ならびに食事・栄養解析ノウハウを組み合わせ、個別最適化された疾病対策プログラムなど、新たなサービスの創出に取り組みます。そして、世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役　岡田歩のコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オムロンヘルスケアは、血圧計をはじめとする家庭用医療機器の開発やサービス提供を通じて「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」の実現を目指しています。近年は、家庭で記録したバイタルデータを医師と共有できる遠隔患者モニタリングサービスをグローバルで展開し、心房細動などのリスクの高い循環器疾患の早期発見と重症化予防に取り組んでいます。今回の完全子会社化は、デジタルヘルスを日常にし、事業を成長させる重要なステップです。&lt;br /&gt;
LLT社の食事・栄養データやAI技術開発のノウハウ、当社の機器および蓄積されたバイタルデータを組み合わせることで、新たなヘルスケアサービスの創出スピードを加速していきます。そして、健康に不安を抱える生活者や、よりよい医療の実現に取り組む医療従事者の方々をサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライフログテクノロジー株式会社　代表取締役　棚橋繁行のコメント&lt;br /&gt;
カロミルは10年前、私自身が腎臓疾患を患ったことをきっかけに、「外食メニューまで網羅した本格的な栄養データベースをつくりたい」という思いから生まれたサービスです。共同創業者の阿万とともに、「データとAI」を軸に据え、社会環境の変化や技術の進化に合わせてサービスを磨き続けてまいりました。&lt;br /&gt;
今や個人がAIを日常的に使いこなす時代を迎え、国内のデジタルヘルス市場もさらなる成長が期待されています。こうした環境の中で、個人一人ひとりの高精度な健康データを継続的に蓄積・活用することの価値は、これまで以上に高まっています。オムロンヘルスケアが長年にわたり培ってきた高精度センシング技術と、カロミルが蓄積してきた実生活に根ざしたライフログデータを掛け合わせることで、誰もが自然に活用できる次世代のデジタルヘルスプラットフォームを実現できると確信しています。今回のオムロンヘルスケアへのグループインを当社の「第二の創業」と位置づけ、「自分を知り、データを蓄積する」サービスのリーディングカンパニーとして、より多くの方が自ら健康をマネジメントできる社会の実現に向けて全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
契約締結時の様子&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役　岡田歩（中央左）、経営統轄部　執行役員　統轄部長　野田達大（左）&lt;br /&gt;
ライフログテクノロジー株式会社　代表取締役 Co-Founder &amp;amp; CEO　棚橋 繁行氏（中央）、取締役 Co-Founder &amp;amp; CTO　阿万 広大氏（中央右）、取締役 CFO　小菅 慎一郎氏（右）&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶ人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090590</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月14日 株式会社ネイティブキャンプ 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月14日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、オリジナル教材「デイリーニュース」の累計レッスン数が1,200万回を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、今まさに使われている「生きた英語」を学べるネイティブキャンプの人気教材です。ニュースを読んで理解するだけでなく、講師とのディスカッションを通じて、時事ネタについて自分の考えを英語で伝える力を鍛えられる点が支持され、初級者から上級者まで幅広い学習者に利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新ニュースで学ぶ“生きた英語”が支持を拡大
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、実践的な英語力を養うことができるオリジナル教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来の教科書的な英語だけではなく、今まさに世界で起きている出来事をテーマに学習できるため、実際に使われている語彙や自然な表現に触れながら、「生きた英語」を身につけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ニュース記事の読解だけでなく、講師とのディスカッションを通じて、自分の考えを英語で発信する機会が設けられている点も特長です。インプットした内容をその場でアウトプットすることで、実践的な英語運用力を高めることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、初級者から上級者まで幅広いレベルに対応しているため、学習者一人ひとりの英語力や興味関心に合わせて学習を進めることができます。毎日新しいテーマに出会えることから、継続的な英語学習にもつながっており、このたび累計1,200万レッスンを突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、「デイリーニュース」を通じて、学習者が世界の出来事に触れながら、英語で考え、英語で意見を伝える力を養える学習体験を提供し、実践的な英語力の向上を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」の特長
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【365日、毎日更新の時事ネタで学べる】
毎日更新される世界のニュース記事を教材として提供。常に新しいトピックに触れられるため、飽きることなく英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「生きた英語」に触れられる】
実際のニュースを題材にしているため、今まさに使われている語彙や自然な表現を学ぶことができます。日常会話やビジネスシーンでも活用しやすい実践的な英語力の向上につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ニュースを“読む”から“語る”までつなげる学習フロー】
記事の読解、語彙理解、発音練習、内容理解、ディスカッションまで段階的に学べる構成です。インプットした内容を講師との会話でアウトプットすることで、自分の意見を英語で伝える力を鍛えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【初級者から上級者まで対応】
幅広いレベルに対応しているため、ニュース英語に初めて挑戦する学習者から、時事問題について深く議論したい上級者まで、自分のレベルや目的に合わせて学習できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回数無制限で、気になるテーマを何度でも深掘りできる】
ネイティブキャンプの特長である「レッスン回数無制限」を活かし、同じ記事を複数の講師と話したり、苦手なテーマを繰り返し練習したりすることが可能です。反復学習を通じて理解を深め、自信を持って英語で意見を伝える力を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デイリーニュース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090590/_prw_PI4im_IJ03ri8B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【国内オンライン英会話サービス初※】全レッスン対象の自動文字起こし機能を正式機能として本格導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090589</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月13日 株式会社ネイティブキャンプ レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格導入いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能では、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン終了後に会員のレッスン履歴画面（PCブラウザ・アプリ）から確認できます。これにより、レッスン中に聞き取れなかった表現や、自分が話した英語、講師が使った自然なフレーズを後から文字で振り返ることが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景：オンライン英会話の「受けっぱなし」を防ぎ、復習しやすい学習体験へ
英会話学習において、レッスン後の振り返りは、学習内容の定着に欠かせません。一方で、オンライン英会話では、レッスン中に聞き取れなかった表現を後から確認しづらい、自分が話した英語を客観的に振り返りにくい、復習のためにメモを取る必要があるといった課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、レッスンを受講すること自体が目的化し、学習内容が十分に定着しないまま「受けっぱなし」になってしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは、こうした課題を解決するため、従来のレッスン録音機能に加えて、自動文字起こし機能を導入いたしました。レッスン中は会話に集中し、レッスン後にはテキストで内容を振り返ることで、より効率的な復習と継続的な学習を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全レッスン自動文字起こし機能について
本機能は、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで、レッスン後に内容を振り返る際には、録音データを聞き返す必要がありました。今回、自動文字起こし機能を追加することで、レッスン内容を音声だけでなくテキストでも確認できるようになります。&lt;br /&gt;
これにより、聞き取れなかった表現、講師が使った自然なフレーズ、自分が話した英語などを視覚的に確認でき、復習の効率向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これまで&lt;br /&gt;
レッスン録音を聞き返して復習&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これから&lt;br /&gt;
レッスン録音に加えて、文字起こしテキストでも復習可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声とテキストの両方でレッスン内容を振り返ることができるため、移動時間やスキマ時間を活用した復習にも役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能の特徴
・レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
・聞き取れなかった表現や重要なフレーズを、レッスン後に文字で振り返ることが可能&lt;br /&gt;
・自分が話した英語を振り返り、表現の見直しや復習に活用可能&lt;br /&gt;
・録音を聞き返すだけでなく、テキストで効率的に復習可能&lt;br /&gt;
・メモを取る負担を軽減し、レッスン中の会話への集中をサポート&lt;br /&gt;
・移動時間やスキマ時間を活用した復習にも対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能により、レッスン中に会話へ集中しながら、レッスン後には自分の発話や講師の表現をテキストで確認できます。復習のしやすさを高めることで、英語学習の継続と定着を後押しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■提供概要&lt;br /&gt;
提供内容：全レッスン自動文字起こし機能&lt;br /&gt;
対象：ネイティブキャンプ英会話の全レッスン&lt;br&gt;対応言語：全言語&lt;br /&gt;
確認方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
対応環境：PCブラウザ・アプリ&lt;br /&gt;
利用方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面に表示される文字起こし内容を確認&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※日本国内に本社を置く企業が提供するオンライン英会話サービスにおいて、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格提供する初のサービス。2026年6月13日時点、当社調べ。調査対象は、日本国内に本社を置く法人が提供する主要オンライン英会話サービス。β版・トライアル提供・実証実験段階での提供、一部ユーザー限定での提供、一部レッスンのみを対象とする提供、および海外法人が提供するサービスを除く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ネイティブキャンプは今後も、AI技術を活用した機能開発を通じて、レッスン受講から復習、学習定着までを一貫して支援する学習環境づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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