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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Thu, 17 Sep 2026 08:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<item>
        <title>山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166061</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タケロボ</dc:creator>
        <description>２０２６年９月１７日 タケロボ株式会社 山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働 ハルシネーションや不適切回答等、生成ＡＩの弱点を克服した高性能ＡＩにより適切な案内を実現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年９月１７日&lt;br /&gt;
タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働 ハルシネーションや不適切回答等、生成ＡＩの弱点を克服した高性能ＡＩにより適切な案内を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＡＩコミュニケーション型システム･ロボットの開発、提供を手掛けるタケロボ株式会社(所在地：東京都品川区)は、山形県上山市役所へ庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムを導入し、本番稼働しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＡＩインフォメーションシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニケーションインタフェースとして、音声(認識・発話)と画面(２１.５インチタッチパネル)を装備しています。上山市役所や関連情報を学習したＡＩを用い、音声と画面を通じ、来庁者に各種案内をわかりやすく行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上山市役所設置ＡＩインフォメーションの画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜設置イメージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　 　　　　 　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜画面イメージ＞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　・メイン画面&lt;br /&gt;
　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・日本語案内画面　　　　　　　　　　　　　　・英語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・中国語案内画面　　　　　　　　　　　　　　・韓国語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・ドイツ語案内画面　　　　　　　　　　　　　・ベトナム語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■設置場所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上山市役所エントランス(入口正面)に設置しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■機能や特徴など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来庁される方々に各種案内を実施します。その機能や特徴は、つぎとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜総合案内＞&lt;br /&gt;
来庁した目的を伝える(話し掛ける)と、担当課･担当窓口･等を音声と画面で案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜多言語による案内＞&lt;br /&gt;
総合案内は日本語に加え、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、ベトナム語でも対応可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜二次元コード連携＞&lt;br /&gt;
案内画面に表示されるＱＲコードをスマホで読み取ると、担当課の地図をそのまま表示でき、迷わない庁舎案内を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜庁舎案内に最適化された高性能ＡＩ＞&lt;br /&gt;
生成ＡＩの弱点であるハルシネーションや不適切回答を抑制し、庁舎案内に必要な正確性を確保。管理運用も簡易化され、管理者側対応含め、負担なく扱える設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜上山市情報を優先した雑談機能＞&lt;br /&gt;
温泉、観光地、遊び場、等、上山市の情報を優先して回答。一般的な質問には生成ＡＩが柔軟に応答し、来庁者との自然なコミュニケーションを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大型画面での表示＞&lt;br /&gt;
見やすい２１.５インチ画面で案内図等を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜利用状況確認＞&lt;br /&gt;
来庁者とＡＩがやりとりした内容･情報を蓄積し、確認することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜自動起動と自動終了＞&lt;br /&gt;
開庁時には自動起動(電源ＯＮ)、閉庁時には自動終了(電源ＯＦＦ)します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　： タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
所在地　： 〒141-0022　東京都品川区東五反田5-27-10 野村ビル9F&lt;br /&gt;
代表　　： 代表取締役社長　竹内 清明&lt;br /&gt;
設立日　： 2011年8月31日&lt;br /&gt;
事業内容： AI、ロボットの企画、開発、製造、販売&lt;br /&gt;
URL　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109067/202609166061/_prw_PI1im_OYfGHa5p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TmaxSoft、「OpenFrame」で日本のAIイノベーション事業を加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155951</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:20:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ティーマックスソフト</dc:creator>
        <description>TmaxSoft、「OpenFrame」で日本のAIイノベーション事業を加速 「グローバルパートナーとのビジネス機会を継続的に創出」 日本におけるメインフレームモダナイゼーション事業拡大に向けたマーケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 TmaxSoft、「OpenFrame」で日本のAIイノベーション事業を加速 「グローバルパートナーとのビジネス機会を継続的に創出」&lt;br /&gt;
日本におけるメインフレームモダナイゼーション事業拡大に向けたマーケティングを強化し、グローバルパートナーを重点的に育成&lt;br /&gt;
「メインフレームモダナイゼーションソリューション OpenFrame 専門組織」を中心に、グローバル大手パートナーとの協力体制を強化&lt;br /&gt;
ミッションクリティカルなエンタープライズ業務を成功に導く「グローバルAXパートナー」を目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本TmaxSoft株式会社（東京都港区、代表取締役社長：李 亨龍イ・ヒョンヨン ）は、メインフレームモダナイゼーションソリューション「OpenFrame」を軸に、日本市場におけるAX（AIトランスフォーメーション）転換需要に対応する事業をさらに拡大することを発表しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TmaxSoftは韓国を代表する企業向けソフトウェア専門企業です。日本企業のレガシーシステムモダナイゼーション需要に対応するため、2000年に日本TmaxSoft株式会社（TmaxSoft Japan）を現地法人として設立しました。日本TmaxSoftは「OpenFrame」を通じ、大手損害保険会社、生命保険会社、自動車メーカー、クレジットカード・決済金融企業などのプロジェクトを成功裏に受注し、日本のDX（デジタルトランスフォーメーション）市場で安定した成果をあげています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TmaxSoftはメインフレームモダナイゼーション事業の拡大に向け、日本法人R&amp;amp;Dセンターへ積極的に投資し、本社と日本法人間の緊密な連携を通じてグローバルマーケティングを強化しています。特に既存のビジネスモデルを製品・コンサルティング中心へと改編しており、新規ビジネス機会の獲得に向けてグローバルパートナーの育成に注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最近(2026年8月)、日本TmaxSoftはキンドリルジャパン（Kyndryl Japan）と「メインフレームモダナイゼーションソリューション OpenFrame Center of Excellence（OpenFrame CoE）」を共同設立するための覚書を締結しました。両社は「OpenFrame CoE」を通じて営業・マーケティングからプロジェクト遂行、保守・技術支援に至るまでの一体化したメインフレームモダナイゼーション事業体制を構築することに合意しました。また、他の複数のグローバル大手パートナーとも協力体制を構築しています。日本TmaxSoftがOpenFrameソリューションを提供し、パートナーが顧客営業とシステムインテグレーション（SI）プロジェクトを担当する相互協力により、日本企業の脱メインフレームおよびクラウド移行を積極支援する計画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「OpenFrame」は、メインフレーム上で稼働してきた中核業務資産（データ、アプリケーションなど）をオープン環境（UNIX、Linuxなど）やクラウドネイティブ環境へ安全にマイグレーションすることを可能にします。富士通や日立などのメインフレームシステムの特性を考慮した多様なモダナイゼーション方式を提供し、システム移行に伴うリスクを最小化する戦略を支援します。グローバルITリサーチおよびコンサルティング企業であるInformation Services Group（ISG）が毎年発行する「ISG Provider Lens™」レポートにおいて、2021年から2025年まで5年連続でメインフレームモダナイゼーションソフトウェア分野のリーダーグループに選出され、技術力およびサービス競争力が高く評価されています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TmaxSoftは、エンタープライズAIイノベーションを支援するグローバルビジネスプラットフォーム企業への飛躍を宣言しました。今後はグローバルビジネス拡張のための次世代イニシアティブとして、AI・クラウド中心の製品ポートフォリオを多角化し、AI新製品「Continuum AI」の開発を加速させる方針です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本市場を中心にメインフレームモダナイゼーション事業を強化してグローバル顧客のAXの基盤を整え、新規ビジネス機会を積極的に発掘することを目標としています。このため、OpenFrameに生成AIを融合させ、レガシーコードの解析や障害診断など、プロジェクトの過程における技術的負荷を軽減する計画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本TmaxSoftの李 亨龍 代表取締役社長は、「グローバルビジネスの成長を牽引する新たな拠点となるCoEを中心に、大手パートナーとの協力体制を高度化し、持続的にビジネス機会を創出していく」とした上で、「AIへと拡張するTmaxSoftの技術・ビジネスと、日韓などで築いた成功事例をもとに、ミッションクリティカルなエンタープライズ業務を安定して遂行するグローバルAXパートナーを目指す」と強調しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日本TmaxSoft株式会社 について &lt;br /&gt;
日本TmaxSoft株式会社 は、株式会社TmaxSoftの日本法人として2000年に設立されました株式会社TmaxSoftが開発したメインフレームモダナイゼーションソリューション「OpenFrame」、TPモニター「Tmax」、Webアプリケーションサーバー「JEUS」など、革新的なシステムを実現するうえで中核となる多様なソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 韓 国  株式会社TmaxSoft（本社）について&lt;br /&gt;
株式会社TmaxSoftは韓国を代表する企業向けソフトウェア専門企業です。2024年末に従来のTmaxグループから完全に分離し、独立経営体制へと移行しました。AI中心の成長戦略を提示し、AIソリューションエコシステムの構築を牽引しています。AIがもたらす大転換期を迎え、グローバルAIビジネスプラットフォーム専門企業への飛躍を目指しており、エンタープライズAIイノベーションを支援するビジネスプラットフォーム「Continuum AI」の開発を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
[Attachment 1] 「『OpenFrame』で日本のAIイノベーションを加速」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109187/202609155951/_prw_PI1im_LvbhSS7y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミックウェアとESRIジャパン、Dynamic空間の構築に向けた業務提携契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145852</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ESRIジャパン</dc:creator>
        <description>ESRIジャパン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桑山 智行、以下「ESRIジャパン」）と株式会社ミックウェア（Nasdaq Global Market ティッカー：MWC、本社：兵庫県...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


ESRIジャパン株式会社&lt;br /&gt;

ESRIジャパン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桑山 智行、以下「ESRIジャパン」）と株式会社ミックウェア（Nasdaq Global Market ティッカー：MWC、本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長 兼 会長 兼 CEO：鳴島 健二、以下「ミックウェア」）は、現実空間の変化を継続的に捉え、可視化・分析・活用する「Dynamic空間」の構築およびその社会実装を共同で推進することを目的として、業務提携契約を締結しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 成長戦略における本提携の位置づけ&lt;br /&gt; 
本業務提携は、ミックウェアの成長戦略の一つであるDynaPlanet-PFのミッション「Dynamic空間を構築する」を具体化・加速し、空間Platformとしての事業展開につなげることを目的とするものです。&lt;br /&gt; 
両社は、ミックウェアが有する映像・位置情報等を活用した空間データの収集・生成・更新に関する技術・知見と、ESRIジャパンが提供するGISプラットフォーム「ArcGIS」および地理空間情報の統合・可視化・分析・共有に関する知見を組み合わせ、都市、モビリティ、道路・インフラ等の分野における空間情報基盤の構築と事業化を共同で推進します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 本提携の背景&lt;br /&gt; 
ArcGISは、地理空間情報を中心にさまざまなデータを統合し、可視化、分析および共有するためのGISプラットフォームです。ミックウェアは、2026年9月1日に株式会社ミックウェア スペイシアを発足し、DynaPlanetプラットフォームを中心とする空間インテリジェンス事業を本格的に展開します。DynaPlanet-PFでは、映像や位置情報等から得られるDynamicデータを収集し、現実空間の変化を反映したDynamic空間を構築することをミッションの一つとしています。&lt;br /&gt; 
両社は、それぞれの技術および知見を組み合わせることにより、現実空間の継続的な変化を捉え、社会や事業の意思決定に活用できる空間情報基盤の実現可能性を検討します。&lt;br&gt;ESRIジャパンは2026年5月14日付でミックウェアのIPOに参加し、米国預託株式（ADS）を取得しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 本提携における検討領域&lt;br /&gt; 
両社は、本業務提携に基づき、以下の領域を中心に、技術面および事業面から協議を進めます。&lt;br /&gt; 
DynaPlanet-PFとArcGISの連携：ミックウェアが映像・位置情報等から生成する空間データを、ArcGIS上で統合、可視化および分析するための技術的な連携&lt;br /&gt; 
都市デジタルツインへの活用：3D都市モデル等の基盤データと現況データを組み合わせ、都市空間の変化を可視化・分析する仕組み&lt;br /&gt; 
モビリティおよび道路・インフラ分野への展開：車両等から得られる映像・位置情報と空間分析機能を活用し、道路状況、交通、移動および周辺環境に関する情報を統合的に把握するソリューション&lt;br /&gt; 
事業化の検討：実証、共同ソリューションの開発および顧客への共同提案の可能性&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 両社が想定する役割&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 企業&lt;br /&gt;  
 想定する役割&lt;br /&gt;  
 
 
 ミックウェア&lt;br /&gt;  
 映像・位置情報等を活用した空間データの収集、生成および更新に関する技術・知見の提供&lt;br&gt;DynaPlanet-PFを活用したDynamic空間の構築&lt;br&gt;モビリティおよび車載ソフトウェア分野における技術・事業知見の提供&lt;br /&gt;  
 
 
 ESRIジャパン&lt;br /&gt;  
 GISプラットフォーム「ArcGIS」および関連する技術・知見の提供&lt;br&gt;地理空間データの統合、可視化、分析および共有に関する技術支援&lt;br&gt;都市、インフラ、モビリティ等の分野におけるGIS活用に関する知見の提供&lt;br /&gt;  
 
 
 
■ 今後の展開&lt;br /&gt; 
両社は、本業務提携に基づき、DynaPlanet-PFとArcGISの技術的な連携可能性を検証するとともに、具体的なユースケースおよび事業化の可能性について協議を進めます。検討の進捗および成果を踏まえ、都市、モビリティ、道路・インフラ等の分野における実証、共同ソリューションの開発および顧客への共同提案の可能性を検討します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 代表者コメント&lt;br /&gt; 
株式会社ミックウェア　代表取締役社長 兼 会長 兼 CEO　鳴島 健二&lt;br /&gt; 
「ESRIジャパンとの業務提携は、当社が目指すDynamic空間の構築と、空間インテリジェンス事業の社会実装を加速する重要な取り組みであると考えています。ミックウェアが培ってきた映像・位置情報、モビリティおよびソフトウェア開発の技術と、ArcGISが有する地理空間情報の統合・分析・共有基盤を組み合わせることで、現実空間の変化を継続的に捉え、新たな価値を生み出す空間情報基盤の実現を目指します。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ESRIジャパン株式会社　代表取締役社長　桑山 智行&lt;br /&gt; 
「ミックウェアが有する映像・位置情報を活用した空間データ生成技術と、当社が提供するArcGISを組み合わせることで、都市、モビリティおよびインフラ等の分野での地理空間データの活用領域はさらに広がると考えています。本提携を通じて、現実空間の変化を捉え、デジタルツインとして可視化・分析する取り組みを両社で推進し、社会課題の解決と新たな価値の創出に貢献してまいります。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要&lt;br /&gt; 
株式会社ミックウェア&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 Nasdaq Global Market（ティッカー：MWC）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区浪花町59　神戸朝日ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 兼 会長 兼 CEO　鳴島 健二&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.micware.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.micware.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
ESRIジャパン株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区平河町二丁目7番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　桑山 智行&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.esrij.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.esrij.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ファイル依存関係の検証を99.7％高速化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145807</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>ファイル依存関係の検証を99.7％高速化 ～大規模ソフト開発のボトルネック解消～ 詳細は早稲田大学HPをご覧ください 【発表のポイント】 ●ソフトウェア開発の多くで頻発するビルド時のファイル間の依存関...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

 ファイル依存関係の検証を99.7％高速化 ～大規模ソフト開発のボトルネック解消～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は早稲田大学HPをご覧ください&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【発表のポイント】&lt;br /&gt; ●ソフトウェア開発の多くで頻発するビルド時のファイル間の依存関係のエラーを効率的に検出する新技術mkcheck2を開発しました。&lt;br /&gt; ●eBPF※1によるファイルに対する操作の軽量な監視と差分解析により、従来手法に比べて、最大99.7％の高速化を実現しました。&lt;br /&gt; ●コードの変更登録あたりの解析時間を約1,267秒から約23秒へと圧倒的に短縮することで、変更のつどプログラムを安全に自動構築し続けることを現実に可能にしました。&lt;br /&gt; ●ソフトウェア品質向上と開発効率の大幅改善に貢献し、大規模システム開発の基盤技術として期待されます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　現代のソフトウェア開発では、実行可能なプログラムを構築してまとめるビルド処理を、正しい依存関係の定義に基づいて、正しく継続的に自動的に進める継続的インテグレーションが欠かせません。依存関係の定義を正しく行っておくことで、依存先のファイル（例えば図1におけるファイルFd）が更新された場合に、依存元のファイル（図1におけるファイルFa）を対象として自動的にビルドすることが可能になります。しかし大規模なソフトウェア開発において、本来は必要な依存関係が定義から漏れているといったエラーが、開発の半数以上を占める深刻な問題となっています。必要な依存関係の定義が漏れていると、依存先のファイルが更新されても、依存元を対象としたビルドがなされません。また逆に、依存関係が余分にある場合には、本来は依存していないはずのファイルが更新された際に、本来は依存元ではないほうを対象としたビルドが余計に実行されてしまいます。こうしたエラーに対応するため、これまではビルドのたびに組み立てに必要なすべてのファイルを、処理時に時間をかけて調べる検証手法が提案されてきました。こうした手法では検証の精度は高いものの、大きな追加の処理時間を必要とするため大規模なプログラムの実用的な検証には不向きであり、継続的な開発や高信頼化の妨げとなっていました。&lt;br /&gt; 
　早稲田大学理工学術院の鷲崎弘宜（わしざきひろのり）教授および東京通信大学の坂本一憲（さかもとかずのり）准教授らの研究グループは、大規模なプログラムのビルドにおいて高精度かつ高速な依存関係の検証を実現するために、軽量なシステム呼び出し監視技術であるeBPFと差分解析を組み合わせた新手法「mkcheck2」を開発しました。本手法により、従来と同等の精度を維持しながら、依存関係検証の処理時間を大幅に削減することに成功しました。特に、変更登録あたりの解析時間を従来の約1,267秒から約23秒へと短縮し、実運用環境での継続的な検証を可能にしました（図2）。&lt;br /&gt; 
　本成果は、2026年9月11日（金）にソフトウェア工学分野における世界トップの国際会議 48th IEEE/ACM International Conference on Software Engineering (ICSE’26)において発表し、ACM Digital Library上の『Proceedings of the 2026 IEEE/ACM International Conference on Software Engineering』で公開されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   図1. ビルド時に判明するファイル間の依存関係の定義のエラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  図2. 検証における平均解析時間の比較&lt;br /&gt; 
キーワード：&lt;br&gt;ビルドシステム、依存関係検証、eBPF、差分解析、継続的インテグレーション、ソフトウェア品質、開発効率、システム呼び出し監視&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと&lt;br /&gt; 
　ソフトウェアを組み立てるビルドを継続的かつ自動的に進めるうえで、前提条件としてファイル同士の依存関係を正しく定義する必要があります。&lt;br /&gt; 
　しかし、大規模開発では依存関係の誤りが頻発し、エラーの50％以上を占めることが報告されています。従来のビルドのたびに組み立てに必要なすべてのファイルを調べる検証手法では、動的解析により高精度ながらも処理が遅いか、もしくは、静的解析により高速ながらも不完全というトレードオフが存在していました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと&lt;br /&gt; 
　本研究では、効率と精度を両立する新しい依存関係検証手法「mkcheck2」を開発しました。実現のためのカギは、eBPFを用いた軽量なシステム呼び出し監視技術にあります。従来のptrace方式と呼ばれる監視手法では、オペレーティングシステム（OS）の上で応用ソフトウェアを動作させる領域（ユーザ空間）上で監視するため、ビルド時に行われるファイル操作の呼び出しごとに処理の切り替えが発生し、検証のために大きな追加の処理時間を必要としていました（図3上段）。&lt;br /&gt; 
　一方、本手法では、ファイル操作を実際に実行するカーネル空間と呼ばれるOSが管理する中核領域内で、ビルド時のファイル操作をより直接的に監視することで、処理負荷をほぼゼロに抑えることができました。加えて、本手法では、差分解析による効率化を実現しました。従来はすべての依存関係を毎回検証していましたが、本手法では変更があった部分のみを対象とすることで、計算量を大幅に削減しました（図3下段）。&lt;br /&gt; 
　この結果、ビルド時の検証のために生じる追加の処理時間を約0.3％に短縮し、最大99.7％の高速化を図り、平均解析時間を変更登録あたり約23秒にまで短縮することを達成しました。さらに、300件のオープンソースプロジェクトで評価を行い、依存関係の欠落の検出率100％という高精度を確認しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  図3. 従来手法と実現した新手法mkcheck2の比較&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
　本技術により、ソフトウェア開発におけるビルド時の実用的な依存関係エラーの検出と早期の解消対応を通じた開発効率の向上が期待されます。またそれにより、品質上の問題へと継続的に取り組むことを可能とし、ソフトウェアの信頼性やセキュリティ強化にも貢献します。特に、クラウドやAIシステムなど大規模ソフトウェアの開発では、システムの運用開始後もプログラムを修正ならびに改訂し続ける継続的インテグレーションを実現する環境での高速な検証が不可欠であり、本技術はその基盤として重要な役割を果たします。また、様々な環境においてシステムをビルドし運用することにも寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
　本手法はOSとしてLinux環境に依存し、他のOS環境への適用は今後の課題です。また、欠落ではなく冗長な依存関係については一部検出できない場合があります。今後は、他のビルドシステムへの適用拡大、自動修正機能の導入、継続的インテグレーション環境との統合強化、などを進め、より実用的な開発支援技術として発展させる予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
　本研究では、大規模なソフトウェア開発における長年の課題であったビルド時のファイル依存関係の検証の高精度と高速性の両立に挑戦しました。その結果、実開発環境で使える依存関係検証技術を実現できたと考えています。本技術がAI時代に必要なさらなるソフトウェア開発の効率化と品質向上に貢献することを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※1 eBPF（extended Berkeley Packet Filter）&lt;br /&gt; 
Linuxカーネル内で安全にプログラムを実行する仕組み。低負荷でシステムの挙動を監視できる技術。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）論文情報&lt;br /&gt; 
会議名：48th IEEE/ACM International Conference on Software Engineering (ICSE’26)&lt;br /&gt; 
雑誌名：Proceedings of the 2026 IEEE/ACM International Conference on Software Engineering&lt;br /&gt; 
論文名：Efficient Build Dependency Verification Using eBPF and Incremental Analysis&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）：&lt;br /&gt; 
齋藤 優太（早稲田大学）*、坂本 一憲（東京通信大学、WillBooster株式会社）、鷲崎 弘宜（早稲田大学、国立情報学研究所、株式会社エクスモーション）&lt;br /&gt; 
掲載日時：2026年9月11日&lt;br /&gt; 
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://dl.acm.org/doi/10.1145/3744916.3773204&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dl.acm.org/doi/10.1145/3744916.3773204&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI：&lt;a href=&quot;https://dl.acm.org/doi/10.1145/3744916.3773204&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1145/3744916.3773204&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
*：責任著者&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202609145807/_prw_PI1im_7K6i01v4.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハイアールのカスタマーセンター業務高度化に「Recho AI Voice Agent」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145855</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、キューアンドエーのクライアントであるハイアール ジャパン セールス株式会社（代表取締役社長：杜 鏡...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、キューアンドエーのクライアントであるハイアール ジャパン セールス株式会社（代表取締役社長：杜 鏡国、本社：大阪府大阪市、以下ハイアール）のカスタマーサポート業務の高度化を目的に、株式会社Recho（代表取締役：邱 実、本社：東京都中央区、以下Recho）が提供するエンタープライズ向けAIコンタクトセンターサービス「Recho AI Voice Agent」を導入し、「AIオペレーター」として2026年9月15日より洗濯機カテゴリーから運用を開始することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーの強みとして蓄積してきたテクニカルサポートノウハウ、オペレーターの接遇ノウハウを、独自開発の音声認識・音声合成・対話制御技術を強みとするRecho社の音声AI基盤に継承することで、ハイアールの顧客特性を踏まえ、人と遜色のない応対品質でのAI化を実現しました。これにより将来的にコールの問い合わせ全体の約60％をAI Voice Agentで完結するようセンター業務の高度化を推進してまいります。また国内家電メーカーとしては初めて、問診による修理切り分けから修理受付までをAIオペレーターが対応します。単なるコール対応の自動化ではなく、高い対話音声品質と問題解決能力によるサービス提供にこだわり、感動の顧客体験を目指します。&lt;br /&gt;
※キューアンドエー調べ（2026年9月現在）：問診による修理切り分けから修理受付までを音声AIが対応する事例として&lt;br /&gt;
運用フォーメーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【課題と導入背景】&lt;br /&gt;
世界シェアトップの家電メーカーであるハイアールグループの日本法人として、高品質な顧客サービスの提供を目指すハイアールコンタクトセンターにおいては、季節変動による繁忙期の電話の繋がりにくさに課題を抱えていました。これまでもチャットボットやボイスボットによる効率化を図ってきましたが、従来の技術では柔軟な応対に限界がありました。「24時間対応の実現」「時期や、担当者に依存しない高品質なサービス提供の維持」という更なる顧客満足の向上を目指し、「Recho AI Voice Agent」を導入、運用体制を構築することで、問診による修理切り分けから修理受付までをAIオペレーターが対応することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Recho AI Voice Agent」の選定理由&lt;br /&gt;
①人間レベルの対話品質: 独自開発の言語処理、音声技術により、従来のAI音声システムでは実現できなかった、人間と区別がつかないほど自然な会話能力&lt;br /&gt;
②文脈に応じた柔軟な対応: 従来のIVRのような定型的な応答ではなく、顧客の発言を理解し、状況に合わせて適切に対応する能力&lt;br /&gt;
③高い漢字認識能力：難読漢字を含む氏名や住所の漢字を正確に認識し、顧客への確認やシステムへの登録を行う能力&lt;br /&gt;
④高い問題解決能力：顧客との会話から問題解決に有効なキーワードを見つけ出し、それをフックに最短ルートで回答を導き出す能力&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■期待される導入効果&lt;br /&gt;
①人と遜色ない応対品質：従来のIVRやボイスボットとは一線を画す、自然で流暢な会話により顧客満足度の向上を目指す&lt;br /&gt;
②時期や担当者に依存しないサービス品質：季節変動等の問い合わせ急増に柔軟に対応し、時期を問わず安定した応対品質の維持を目指す&lt;br /&gt;
③24時間のサポート体制：将来的に24時間対応を実施し、必ず繋がるコンタクトセンターの実現を目指す&lt;br /&gt;
④高い解決率：AIオペレーターのみの対応で95％以上の解決率を目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
キューアンドエーが得意とするICTテクニカルサポートの領域は、多様な状況理解や判断を求められる場面が多く、AIオペレーターによる応対の自動化が難しい領域と考えられていました。問診による修理切り分けから修理受付までをAIオペレーターが対応することで、基本的な問い合わせはAIが完結し、より複雑な相談や高度なサポートは人が行うハイブリッドセンター化を実現し、オペレーターのスキルと応対品質を向上させ、付加価値を高めていきます。今後はコンタクトセンターにおける音声AIの対応領域を更に拡大し、業務プロセスの高度化を実現しながら、顧客体験とオペレーターの働きがいの更なる向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202609145855/_prw_PI1im_5K3cnq1t.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>いえらぶGROUP、近畿大学推薦店の南光不動産に近大生向けお部屋探し専門サイト「近賃。」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145834</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、近畿大学の推薦店である南光不動産株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/15 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、近畿大学の推薦店である南光不動産株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：木本雅也、以下「南光不動産」）に対し、近畿大学生のお部屋探し専門サイト「近賃。」の提供を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 概要・背景
いえらぶGROUPは、南光不動産に対し「いえらぶCLOUD」を活用し、近畿大学生のお部屋探し専門サイト「近賃。」を2026年8月に公開しました。&lt;br /&gt;
南光不動産は長年、近畿大学の推薦店として「住まい・食・就活・地域共創」を軸とした独自の学生支援プログラムを展開しています。単なる部屋探しにとどまらず、入居者専用食堂「まさやんの隠れ家」の運営や、地元商店街と連携した防犯・地域交流、現役近大生・OBによる就職活動支援など、一人暮らしの不安を解消する付加価値サービスを提供してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、南光不動産の「近大を盛り上げたい」「住まい探しを通じて大学や地域とのつながりを深めたい」という想いのもと、近大生に特化したポータルサイト「近賃。」の提供に至りました。今後は南光不動産の物件に加え、他の近畿大学推薦店の物件も順次掲載し、学生がより豊かな選択肢から住まいを選べるプラットフォームを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 近畿大学生のお部屋探し専門サイト「近賃。」の特徴
●近畿大学周辺エリアに特化した検索機能&lt;br /&gt;
近鉄大阪線の長瀬駅、河内小阪駅、八戸ノ里駅など、キャンパス周辺の物件を網羅。家賃・設備・立地などの条件検索に加え、希望条件が定まっていない新入生でも直感的に部屋探しができる「簡易診断ツール」を搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●学生生活を支えるトータルサポート&lt;br /&gt;
サイトを通じて見つけた住まいを拠点に、南光不動産が提供する「食生活サポート（専用食堂）」「地域密着の防犯・優待施策」「先輩やOBによるキャリア支援」へとシームレスに繋がる安心の生活環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1458#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1458#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■南光不動産について
会社名：南光不動産株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 木本雅也&lt;br /&gt;
所在地：大阪府東大阪市小若江4丁目12-18&lt;br /&gt;
資本金：1,000万円&lt;br /&gt;
設立　：1992年9月&lt;br /&gt;
南光不動産サイト：&lt;a href=&quot;https://www.foryounanko.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.foryounanko.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
近畿大学生のお部屋探し専門サイト「近賃。」：&lt;a href=&quot;https://www.kindai-chintai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kindai-chintai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609145834/_prw_PI1im_w301Y977.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>4DIN、医療機関と製薬企業をつなぐRWD活用・研究開発支援基盤を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145820</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>4DIN</dc:creator>
        <description>4DIN、医療機関と製薬企業をつなぐRWD活用・研究開発支援基盤を強化 ファイザーR&amp;amp;D・中外製薬によるReal World Insight™活用事例をhealthTECH JAPAN 2026で公開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


株式会社4DIN&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4DIN、医療機関と製薬企業をつなぐRWD活用・研究開発支援基盤を強化 ファイザーR&amp;amp;D・中外製薬によるReal World Insight™活用事例をhealthTECH JAPAN 2026で公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社4DIN（本社：東京都港区、代表取締役：高橋精彦）は、大学病院由来電子カルテデータの統計情報閲覧サービス「Real World Insight™（RWI）」の提供を通じて、全国27大学を含む4DIN Research Network参画医療機関とデータ利活用者をつなぐプラットフォームを拡充しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファイザーR&amp;amp;D合同会社および中外製薬株式会社におけるRWIトライアル利用では、治験開始前の患者集団や適格基準の影響を検討するなど試行的な取り組みを支援しました。本取り組みの詳細を、2026年10月7日開催のhealthTECH JAPAN 2026にて紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
healthTECH JAPAN 2026スポンサーセミナー&lt;br /&gt;
10月7日（水）16:00-17:00（パシフィコ横浜　F204）&lt;a href=&quot;https://biojapan2026.jcdbizmatch.jp/Lookup/jp/Seminar/u0?__urlmid=12508415&amp;amp;_c_d=1&amp;amp;uns_flg=1&amp;amp;adtype=mail&amp;amp;__CAMCID=XqWGUVQwIO-605&amp;amp;__CAMSID=xqhHGEYGCrC-65&amp;amp;__CAMVID=zQHHgEygCrC&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;参加無料・事前登録制&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・ファイザーR&amp;amp;D合同会社　クリニカル・リサーチ統括部　オンコロジー領域部　　竹内 奈穂　様&lt;br /&gt;
・中外製薬株式会社　バイオメトリクス部　山中 菜詩　様&lt;br /&gt;
・株式会社４DIN　CEO 高橋 精彦&lt;br /&gt;
・株式会社４DIN　CSO 後藤 祐吾&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10/7(水)～9(金)の会期中は、ブース番号H-05にて個別相談会やRWIに関するホワイトペーパーをご用意しています。ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Real World Insight™は意思決定の質とスピードを高めるRWD活用基盤&lt;br /&gt;
RWIの主な活用領域&lt;br /&gt;
・疾患理解・患者ジャーニーの把握&lt;br /&gt;
・共同研究テーマ・共同研究先の探索&lt;br /&gt;
・リサーチクエスチョンに基づく研究デザインの検討&lt;br /&gt;
・治験フィージビリティ検討&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://4din.com/pharmaceutical/real_world_insight/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://4din.com/pharmaceutical/real_world_insight/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4DINが目指す未来「研究・臨床開発・エビデンス創出をつなぐ意思決定基盤」へ&lt;br /&gt;
4DINは、全国の大学病院を中心とするアカデミア・医療機関と製薬企業をつなぎ、医療データを研究・臨床開発・エビデンス創出に活かすためのネットワークを構築しています。Real World Insight™および臨床情報分析支援プラットフォームSIMPRESEARCH®を通じて、参加するすべてのステークホルダーの意思決定の質とスピードを高めることで、データに基づく新たな研究開発の循環を生み出し、イノベーションの創出に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社4DINについて&lt;br /&gt;
「ライフサイエンスデータを可視化し、最終受益者である患者へ貢献する。」をミッションに、医療情報分析プラットフォームの開発・販売・保守、医療データの分析・調査・コンサルティング、学術研究支援を通じて、医療機関・研究者・企業をつなぎ、データに基づく新たな価値創出を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社4DIN&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 高橋精彦&lt;br /&gt;
設立：2003年6月&lt;br /&gt;
所在地：〒105-0004 東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館805&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://4din.com/category/release/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://4din.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109147/202609145820/_prw_PI1im_X8K6V6Df.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニアの技術書活用】生成AI時代も約9割が「技術書は手放せない」 最大の理由は「情報の信頼性」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284902</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【生成AI時代、ITエンジニアの「技術書」活用実態調査】 約9割が「AIや動画が普及しても技術書は手放せない」と 回答！最大の理由は「情報の信頼性」64.9%、 「何度も読み返せる」44.9%が続く ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【生成AI時代、ITエンジニアの「技術書」活用実態調査】  約9割が「AIや動画が普及しても技術書は手放せない」と  回答！最大の理由は「情報の信頼性」64.9%、  「何度も読み返せる」44.9%が続く 〜AIにはない“信頼性”と“体系性”。エンジニアが書籍に残す価値とは〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近1年以内に技術書を読んだ経験があるITエンジニア330名を対象に、ITエンジニアの技術書活用実態に関する調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの約9割が、生成AI・動画が普及した現在でも技術書は「手放せない」と回答&lt;br /&gt; 
02｜技術書が手放せない理由、「情報の信頼性が高いから」が64.9%で最多、「手元に残して何度も読み返せる」も44.9%&lt;br /&gt; 
03｜技術書を読めていない理由、「自分のレベルや目的に合った本を選べない」が37.3%でトップ、価格・時間の制約も課題&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの技術書活用実態に関する調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月12日〜同年6月15日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近1年以内に技術書を読んだ経験があるITエンジニア330名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのインプット手段、「技術系Webメディア・ブログ」が51.8%でトップ、「生成AIへの質問」も43.9%が活用&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、現在ITエンジニアとしての技術や知識のインプットに利用している手段を教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「技術系Webメディア・ブログ記事（Qiita、Zenn等を含む）」が51.8%、「技術書（電子書籍）」が49.4%、「生成AI（ChatGPT、Claude、Gemini等）への質問」が43.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・技術系Webメディア・ブログ記事（Qiita、Zenn等を含む）：51.8%&lt;br /&gt; 
・技術書（電子書籍）：49.4%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPT、Claude、Gemini等）への質問：43.9%&lt;br /&gt; 
・技術書（紙の書籍）：41.8%&lt;br /&gt; 
・動画コンテンツ（YouTube、Udemy等）：40.0%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・リファレンス：27.0%&lt;br /&gt; 
・勉強会・カンファレンス（オンライン/オフライン）：23.6%&lt;br /&gt; 
・オンラインスクール・eラーニング：23.0%&lt;br /&gt; 
・社内研修・OJT：20.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、生成AI・動画の普及後も技術書は「手放せない」と回答&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたは、生成AIや動画コンテンツが普及した現在でも、技術書（書籍）は学習手段として手放せないと思いますか。」（n=330）と質問したところ、「非常にそう思う」が34.2%、「ややそう思う」が55.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：34.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：55.5%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：8.8%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：1.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■技術書を手放せない理由、「情報の信頼性が高いから」が64.9%で最多、「読み返せる」「体系的に学べる」も上位に&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。技術書が手放せないと思う理由を教えてください。（複数回答）」（n=296）と質問したところ、「情報の信頼性が高いから」が64.9%、「手元に残して何度も読み返せるから」が44.9%、「体系的・網羅的に学べるから」が38.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・情報の信頼性が高いから：64.9%&lt;br /&gt; 
・手元に残して何度も読み返せるから：44.9%&lt;br /&gt; 
・体系的・網羅的に学べるから：38.5%&lt;br /&gt; 
・実務に直結する実践的な内容が得られるから：37.2%&lt;br /&gt; 
・集中して読み込めるから：30.1%&lt;br /&gt; 
・著者の知見や思想がまとまっているから：26.0%&lt;br /&gt; 
・AIや動画では得られない深い理解が得られるから：20.9%&lt;br /&gt; 
・長く使える普遍的な知識が得られるから：14.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■91.6%のITエンジニアに「役に立った」技術書があり、「複数冊ある」が56.1%を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたには、これまでに読んで「役に立った」「学びが大きかった」と感じる技術書がありますか。」（n=330）と質問したところ、「ある（複数冊ある）」が56.1%、「ある（1冊ある）」が35.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある（複数冊ある）：56.1%&lt;br /&gt; 
・ある（1冊ある）：35.5%&lt;br /&gt; 
・ない：5.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■役に立った技術書の書籍、「リーダブルコード」「マスタリングTCP/IP 入門編」など&lt;br /&gt; 
「Q5. Q4で「ある」と回答した方にお聞きします。役に立った技術書の書籍名を教えてください。」（n=302）と質問したところ、191の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・リーダブルコード。&lt;br /&gt; 
・マスタリングTCP/IP 入門編。&lt;br /&gt; 
・ネットワークはなぜつながるのか。&lt;br /&gt; 
・動かして学ぶセキュリティ入門講座暗号技術入門。&lt;br /&gt; 
・LangChainでAIエージェント開発、図解で一気に！AIエージェント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■直近1年に購入した技術書カテゴリ、「Web開発」が40.3%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたが、直近1年以内に購入（または会社経費で入手）した技術書のカテゴリを教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「Web開発（フロントエンド/バックエンド）」が40.3%、「設計・アーキテクチャ・リファクタリング」が39.4%、「プログラミング言語の入門・リファレンス（Python、JavaScript、Go等）」が32.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・Web開発（フロントエンド/バックエンド）：40.3%&lt;br /&gt; 
・設計・アーキテクチャ・リファクタリング：39.4%&lt;br /&gt; 
・プログラミング言語の入門・リファレンス（Python、JavaScript、Go等）：32.7%&lt;br /&gt; 
・AI・機械学習・データサイエンス（機械学習、統計、データ分析等）：30.6%&lt;br /&gt; 
・生成AI・LLM活用（ChatGPT/Claude活用、プロンプト、RAG等）：29.7%&lt;br /&gt; 
・インフラ・クラウド・データベース・セキュリティ（AWS、GCP、Docker等）：20.6%&lt;br /&gt; 
・マネジメント・チーム開発・キャリア論：18.2%&lt;br /&gt; 
・資格試験対策：14.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・直近1年以内に技術書は購入していない：8.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■毎月の技術書予算、「1,001〜3,000円」が3割強を占め、3,000円超の支出層も約4割に上る&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたが、技術書の購入に1ヶ月あたり平均でかけている金額を教えてください。」（n=330）と質問したところ、「1,001〜3,000円」が30.9%、「1,000円以下」が22.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・0円（自分では購入しない）：6.4%&lt;br /&gt; 
・1,000円以下：22.4%&lt;br /&gt; 
・1,001〜3,000円：30.9%&lt;br /&gt; 
・3,001〜5,000円：21.2%&lt;br /&gt; 
・5,001〜10,000円：9.7%&lt;br /&gt; 
・10,001円以上：7.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアが技術書を読めない理由、「自分のレベルや目的に合った本を選べない」が37.3%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたが、技術書を「読みたい」と思っても実際には読めていない理由があれば教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「自分のレベルや目的に合った本を選べないから」が37.3%、「書籍の価格が高いから」が33.3%、「読む時間が確保できないから」が32.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分のレベルや目的に合った本を選べないから：37.3%&lt;br /&gt; 
・書籍の価格が高いから：33.3%&lt;br /&gt; 
・読む時間が確保できないから：32.4%&lt;br /&gt; 
・何から読めばよいかわからないから：31.8%&lt;br /&gt; 
・読んでも実務に活かしきれないから：23.9%&lt;br /&gt; 
・AIや動画など他の手段で代替できているから：22.1%&lt;br /&gt; 
・積読が溜まっていて手をつけられないから：17.9%&lt;br /&gt; 
・技術の進化が速く書籍の情報が古くなりやすいから：13.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にそのような状況ではない：3.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■技術書を活用する工夫、約半数が「業務で必要になったタイミングで読む」と回答&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、技術書を読み切る・活用するために実践している工夫があれば教えてください。（複数回答）」（n=330）と質問したところ、「業務で必要になったタイミングで読んでいる」が48.5%、「通読せず必要な箇所だけ読んでいる」が40.9%、「通勤やスキマ時間を活用している」が32.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業務で必要になったタイミングで読んでいる：48.5%&lt;br /&gt; 
・通読せず必要な箇所だけ読んでいる：40.9%&lt;br /&gt; 
・通勤やスキマ時間を活用している：32.1%&lt;br /&gt; 
・手を動かして写経・実装しながら読んでいる：28.5%&lt;br /&gt; 
・読む時間や期限を決めて計画的に読んでいる：23.9%&lt;br /&gt; 
・動画視聴やSNSなど他の余暇時間を削って読書時間を作っている：19.7%&lt;br /&gt; 
・電子書籍で検索して必要箇所を参照している：13.3%&lt;br /&gt; 
・読書会・輪読会を活用している：8.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に工夫していない：3.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「AIに要約・検索させる」「仲間と取り組み半強制力を持たせる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特に工夫していない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で選んだ以外に、技術書を読み切る・活用するために実践している工夫があれば、自由に教えてください。」（n=316）と質問したところ、176の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・電子書籍の場合はAIに要約、検索させる。&lt;br /&gt; 
・仲間と取り組むなどの半強制力を持って対応。&lt;br /&gt; 
・会社の個人目標に組み込む。&lt;br /&gt; 
・寝る前など、ゆっくりとした時間に読むようにしている。&lt;br /&gt; 
・友人と共有する 感想を言い合う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近1年以内に技術書を読んだ経験があるITエンジニア330名を対象に、ITエンジニアの技術書活用実態に関する調査を実施しました。その結果、生成AIや動画が普及した現在でも89.7%が技術書を「手放せない」と回答した一方、37.3%が「自分に合った本を選べない」という選書の課題を抱えていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、技術や知識のインプット手段は「技術系Webメディア・ブログ記事」（51.8%）が最も多く、「技術書（電子書籍）」（49.4%）、「生成AIへの質問」（43.9%）が続きました。また、技術書を手放せない理由は「情報の信頼性が高いから」（64.9%）が突出し、「手元に残して何度も読み返せるから」（44.9%）、「体系的・網羅的に学べるから」（38.5%）が上位となりました。さらに、直近1年に購入したカテゴリは「Web開発」（40.3%）、「設計・アーキテクチャ・リファクタリング」（39.4%）が上位を占め、月額投資は「1,001〜3,000円」（30.9%）が最多で、3,000円超の支出層も約4割に上りました。一方、読めていない理由は「自分に合った本を選べない」（37.3%）、「価格が高い」（33.3%）、「時間が確保できない」（32.4%）が並び、活用の工夫では「業務で必要になったタイミングで読む」（48.5%）、「必要な箇所だけ読む」（40.9%）が多くを占めました。&lt;br /&gt; 
本調査から、生成AIや動画コンテンツが普及した現在でも、技術書は「信頼性」と「体系性」を支える学習基盤として確かな位置を保ち続けている様子がうかがえます。その一方で、自分に合った一冊を選べないという「選書の壁」や、価格・時間の制約が読書の妨げとなり、価値を認めながらも十分に活用しきれていない層が一定数存在していることも見えてきました。通読にこだわらず業務課題に応じて必要箇所を参照する実践的な読み方が広がるなかで、レベル別・目的別のガイドや組織的な学びの仕組みづくりが、技術書の価値を引き出す鍵となりそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/226&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
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「KIKKAKE ITREND」は、ITエンジニアのQOL（クオリティ・オブ・ライフ）向上を支援する、日本初の行動報酬型メディアです。&lt;br /&gt; 
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エンジニアの働き方や暮らしに寄り添った記事とクイズでQOL向上のヒントをインプットできるほか、その学びを行動報酬（ポイント）としてあなたの「資産」に変えることが可能です。貯まったポイントは最新ガジェットや技術書と交換でき、匿名アンケート機能で他のエンジニアとの情報交換もサポートします。&lt;br /&gt; 
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詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608284902/_prw_PI1im_W2t25MAW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「リザエン」「IQ-FORM」をISMSクラウドセキュリティ認証の適用範囲に追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115733</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、クラウド型予約システム「リザエン」およびクラウド型フォーム作成ツール「IQ-FORM」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウド型予約システム「リザエン」&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウド型フォーム作成ツール「IQ-FORM」&lt;/a&gt;を、ISO/IEC 27017:2015に基づくISMSクラウドセキュリティ認証（JIP-ISMS517-1.0）の適用範囲に追加したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
第三者認証機関の審査を通じ、両サービスの提供に関する管理体制が、クラウドサービス固有のリスクに対応する管理策に適合していると評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ISMSクラウドセキュリティ認証」取得の背景について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「リザエン」は、企業や自治体、官公庁、教育機関をはじめ、多様な業種・業態で業務効率向上に貢献するクラウド型予約システムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業や自治体がクラウドサービスを選定する際には、個人情報や申込情報の機密性に加え、データの完全性、サービスの可用性、責任分界、委託先を含む管理体制を継続的に点検・評価することが重要です。情報システム部門や自治体のDX推進部門には、利便性だけでなく、組織のセキュリティポリシーや調達要件に照らして客観的に判断できる情報が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした要請を踏まえ、「リザエン」「IQ-FORM」をISMSクラウドセキュリティ認証の適用範囲に追加しました。本認証は、JIS Q 27001に基づくISMSを基盤として、JIS Q 27017が定めるクラウドサービス固有の追加管理策について、導入・運用状況の適合性を評価するものです。導入を検討する企業・自治体にとって、両サービスのセキュリティ管理体制を評価する際の客観的な判断材料となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ISMSクラウドセキュリティ認証」認証概要について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録組織：鈴与シンワート株式会社　クラウドサービス事業本部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録範囲：鈴与シンワートは、2017年9月にJIP-ISMS517-1.0の認証を取得し、このたび、クラウドサービスプロバイダとして提供する「リザエン」「IQ-FORM」を適用範囲に追加しました。&lt;br /&gt;
「リザエン」では、クラウドサービスカスタマとして利用するAmazon Web Servicesも適用範囲に含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/company/certification.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;登録対象のサービス一覧はこちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/company/certification.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/company/certification.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISMS-CLS種別：クラウドサービスプロバイダ、クラウドサービスカスタマ／プロバイダ&lt;br /&gt;
認証規格：JIP-ISMS517-1.0&lt;br /&gt;
（ISO/IEC27017に基づくISMSクラウドセキュリティ認証）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認証登録番号：SC17J0004&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査機関：株式会社日本環境認証機構（JACO）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴与シンワートは、認証取得をゴールとせず、クラウドサービスを取り巻く脅威や要求事項の変化を踏まえ、情報セキュリティ管理体制の継続的な改善に取り組みます。企業・自治体のお客さまが、重要な情報を取り扱う業務においてサービスを適切に評価・選定できるよう、信頼性の向上と情報提供に努め、健全なデジタル社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ISMSクラウドセキュリティ認証』対象サービス詳細について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象となるサービスの詳細は以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;予約システム「リザエン」製品サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riza-en.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウド型フォーム作成ツール「IQ-FORM」製品サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iqform.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワート株式会社について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本リリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本リリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、掲載時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202609115733/_prw_PI1im_g685J5mK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY新日本、AIガバナンス「C認証」の取得支援サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115734</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、 以下 EY新日本）は、一般社団法人日本ディープラーニング協会（東京都千代田区、理事長：松尾 豊、以下 JDLA）のAIガバナンス第三者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、 以下 EY新日本）は、一般社団法人日本ディープラーニング協会（東京都千代田区、理事長：松尾 豊、以下 JDLA）のAIガバナンス第三者認証制度である「C認証（AI Governance Core Certification）」の取得を支援する助言サービスを本日より開始します。C認証は、AIの開発・提供・利用に関するガバナンスの構築に取り組む企業が、最初のステップとして取得する認証として適しており、新サービスは、その取得を目指すスタートアップや中堅・中小企業、大手企業、自治体向けに提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
C認証は、AIガバナンスに関して企業がまず取り組むべき&amp;rdquo;コア&amp;rdquo;の部分に焦点を当てた認証制度です。AIの開発や活用において①利用するAIの把握、②リスク対応組織の設置、③リスクアセスメント、④リスク対応の4つの中核的な指標のみを審査します。EY新日本は、このたびC認証の取得を支援する「認定コンサルティング企業」として登録し、認証に向けた助言サービスを開始します。本サービスでは、現状のAIの活用のルールや体制を確認した上で、C認証の基準が求める水準まで助言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
C認証は、AIの開発・提供・利用に必要となる基本的なガバナンス体制を整え、その取り組みを対外的に示すための第一歩となる認証です。一方、AIに関する方針や責任体制、リスク管理、継続的な改善の仕組みまでを含め、AIマネジメントシステムをより包括的かつ高度に構築するための国際規格として、「ISO/IEC 42001」があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY新日本は、日本版内部統制報告制度（J-SOX）の知見を活用し、内部統制に関する保証業務や認証業務を提供しています。その一環として、監査法人として培ってきた独立性、客観性および財務・会計・監査をはじめとする専門的知見を活用し、C認証の取得に必要な基礎的なAIガバナンスの構築から、その先のISO/IEC 42001認証取得を見据えた体制整備まで、一貫して支援します。また、EYのメンバーファームである第三者認証機関Ernst &amp;amp; Young CertifyPoint B.V.がISO/IEC 42001の認証を行っており、日本企業向けの認証審査についても対応可能です。C認証をゴールとするのではなく、将来の事業拡大や社会的信頼の向上に応じて、国際規格であるISO/IEC 42001へシームレスにステップアップを支援できることが、EYならではの強みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[EYについて]&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/legal-and-privacy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/privacy&lt;/a&gt;をご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[EY新日本有限責任監査法人について]&lt;br /&gt;
EY新日本有限責任監査法人は、EYの日本におけるメンバーファームであり、監査および保証業務を中心に、アドバイザリーサービスなどを提供しています。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界初※1、京セラと東北大学がシリコン光回路上に直接集積可能な光アイソレータ技術を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085497</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）と国立大学法人 東北大学 電気通信研究所（所長：石山 和志、以下：東北大学）は、共同研究により、レーザー光による局所的な熱処理手法「レーザーア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


京セラ株式会社&lt;br /&gt;
国立大学法人東北大学&lt;br /&gt;

京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）と国立大学法人 東北大学 電気通信研究所（所長：石山 和志、以下：東北大学）は、共同研究により、レーザー光による局所的な熱処理手法「レーザーアニール」を用いて、シリコン光回路上に光アイソレータを集積する技術を新たに開発しました※1。光アイソレータは、回路内で反射して戻る光を抑え、通信を安定させるための部品です。&lt;br /&gt;
本成果をまとめた論文は、2026年9月3日（木）、米国電気電子学会（IEEE）発行の学術誌「IEEE Access」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 レーザーアニール手法を用いたシリコン光回路上に光アイソレータを集積する技術において。2026年7月、京セラ調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レーザーアニールを用いてシリコン光回路上に集積作製した、光アイソレータの顕微鏡画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景
生成AIの普及などにより、世界のデータ通信量が急増する中で、通信の高速化と省電力化を実現するため、電気配線に代わり光で信号を伝えるシリコンフォトニクス※2の活用が進んでいます。特に、光回路と電子回路を半導体チップと同一パッケージに集積することで、電気信号の伝送距離を短くし、消費電力や信号損失を抑えるCPO（Co-Packaged Optics）の開発が世界的に加速しています。&lt;br /&gt;
光回路では、内部で反射した光がレーザー光源に入ると、通信品質の低下につながります。この「戻り光」を抑制する光アイソレータは、通信を安定させるために欠かせません。CPOをはじめとする小型・高集積な光回路の実現に向けては、光アイソレータをシリコン光回路上に直接作り込む技術が必要です。&lt;br /&gt;
光アイソレータには「磁気光学ガーネット」と呼ばれる結晶材料が使われますが、この材料に光アイソレータとしての機能を持たせるには、約600℃以上の熱処理が必要です。しかし、シリコン光回路のチップ全体を高温で加熱すると、チップ上の電極や配線などの他素子に悪影響を及ぼすおそれがあります。そのため、周囲の電極や配線に影響を与えず、磁気光学ガーネットだけを適切に熱処理する技術が課題となっていました。&lt;br /&gt;
京セラと東北大学は、この課題を解決するため、熱処理が必要な箇所にのみ局所的にレーザー光を当てて加熱する「レーザーアニール」プロセスによって、光アイソレータをシリコン光回路に直接作りこむモノリシック集積技術※3の開発に成功。本試作品の動作を実証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 シリコンフォトニクス：半導体材料であるシリコン上に光回路を形成し、光信号を用いて情報を伝送・処理する技術。&lt;br /&gt;
※3 複数の機能素子を同一基板上に一体形成する技術。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発技術の特長
１）レーザー光による局所加熱で、周囲の回路や電極を傷めず磁気光学ガーネットを熱処理&lt;br /&gt;
磁気光学ガーネットが成膜された約700 μm四方の光アイソレータ回路領域のみに、近赤外波長帯のレーザー光を照射します。レーザー光が照射された領域は局所的に加熱され、磁気光学ガーネットは結晶化し、反射した光を抑えるために必要な特性を発現します。チップ全体を炉に入れて加熱する従来の手法と異なり、周囲の光回路や金属電極への熱的な影響を削減することができます。&lt;br /&gt;
  開発技術（レーザーアニール）の特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）シリコン光回路上で光アイソレータ動作を実証&lt;br /&gt;
本技術を用いて、光の干渉を利用する構造のデバイスを試作し、光アイソレータとして動作することを実証実験しました。実験では、信号として進む光（順方向伝搬）と、反射して光源に戻る光（逆方向伝搬）に相当する光出力を比較しました。その結果、光通信で使われる波長域において13.6 dBのアイソレーション比を確認し、戻り光を約20分の1に低減できることを確認しました。また、レーザーを照射した部分の磁気光学ガーネットが、シリコン導波路上で良好に結晶化していることも電子顕微鏡で確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt; 光アイソレータ動作の実証実験結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開　
京セラと東北大学は、これまでも光回路上へ集積可能な光アイソレータの技術開発を行ってまいりました※4。今後は、これら技術の実用化に向けて、さらなる低損失と高効率、量産のための生産性向上を目指します。両者は今後も連携を進め、効率的で持続可能な情報社会の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4 京セラと東北大学の先行共同研究成果（T. Sugita et al., “Nanocomposite Garnet-Enabled Monolithically Integrated Magneto-Optical Isolator Using an Asymmetric Mach–Zehnder Interferometer,” ACS Appl. Opt. Mater., vol. 4, no. 6, pp. 1813–1820, Jun. 2026, doi: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1021/acsaom.6c00176&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;10.1021/acsaom.6c00176&lt;/a&gt;.）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■論文情報
掲載誌: IEEE Access&lt;br /&gt;
論文タイトル: Monolithic Magneto-Optical Mach–Zehnder Isolator Using Laser-Annealed Iron Garnet on a Silicon Waveguide&lt;br /&gt;
著者: Tomoya Sugita, Reona Motoji, Yuki Yoshihara, Dan Maeda, Hiroki Yamamoto, Hibiki Miyashita, Kazushi Ishiyama, Taichi Goto&lt;br /&gt;
DOI: 10.1109/ACCESS.2026.3729586 （ &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1109/ACCESS.2026.3729586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1109/ACCESS.2026.3729586&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「IEEE」は、The Institute of Electrical and Electronics Engineers, Inc.の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>国内電通グループ、AI時代の新購買行動モデル「AIJES」を提唱</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085476</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>国内電通グループの4社（電通、電通デジタル、電通総研、電通マクロミルインサイト）は、AI時代における新しい購買行動モデル「AIJES（アイジェス）」（商標出願中）を提唱します。「AIJES」は、生活者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　国内電通グループの4社（電通、電通デジタル、電通総研、電通マクロミルインサイト）は、AI時代における新しい購買行動モデル「AIJES（アイジェス）」（商標出願中）を提唱します。「AIJES」は、生活者とAIが協働して、情報の蓄積から意思決定、評価までを行う一連の購買プロセスを定義したものです。AIの普及によって変化する情報の取得手段や購買行動の変化を踏まえて、企業のマーケティング活動の高度化に伴走していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　従来は検索エンジンやSNSなどによる情報の取得が主流でしたが、現在はAIに問いを立て、その回答を参考に意思決定を行うケースが増えています。こうした変化は、幅広い世代で確認されており、日常生活における情報接触のあり方そのものが転換期を迎えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国内電通グループは、このような情報接触のあり方の変化が生み出している新しい購買行動をモデル化し、AI時代の新購買行動モデルとして「AIJES」を提唱します。「AIJES」は、蓄積（Archive）、問答（Interaction）、判断（Judgment）、参加（Engagement）、評価（Score）の5つで構成され、人とAIが協働しながら、これら5つのステップを歩み、それが循環していく点に特徴があります。&lt;br /&gt; 
　「AIJES」は、インターネットを経由した購入が主流になった2004年に当社グループが提唱したウェブ時代の購買行動モデル「AISAS®」を発展させたものです。AIを前提にした情報環境に対応したモデルであり、購買行動の過渡期においては「AISAS®」と「AIJES」がしばらく並走していくことも想定しています。また、「AIJES」は、AIの活用が進む中でも、最終的な意思決定を担う人間の「（直感も駆使した）判断」に着目したモデルです。判断の質を高めるためには、ニーズ潜在期における情報蓄積や、ニーズ顕在期のAI経由だけではない、統合的な情報入手も重要であると考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜AI時代の購買行動モデル「AIJES」＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　国内電通グループは2025年より「AIJES」モデルの実践を推進しています。今後はその知見と実績を基盤に、AI時代にふさわしい顧客接点の創出とブランド価値の向上を図るとともに、AIを活用した広告コミュニケーションサービスのさらなる進化を通じて、生活者一人一人に最適な情報体験の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
　今後も、人とAIの共創による新たなマーケティングの可能性を追求し、企業と生活者のより豊かな関係構築と持続的な社会価値の創出に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜連携各社の役割＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 株式会社電通&lt;br /&gt;  
 AI時代の購買行動モデル「AIJES」に基づく、マーケティング戦略・構想を立案し、グループ各社と連携しながら、クライアントの効果的なマーケティング変革の実現を支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;  
 データ、AI・テクノロジーとCX／デジタルマーケティングの実装力を生かし、「AIJES」に基づく顧客体験の設計から、広告・オウンド・コマース・CRMなどの施策実行・運用までを推進します。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社電通総研&lt;br /&gt;  
 電通総研に設立した「AI開発センター」※が中心となり、「AIJES」の考え方に基づくAIアプリケーションやAIエージェントの開発・技術検証や、各種PoCを推進します。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;  
 多様な調査・データ分析を通じ、「AIJES」の観点でAI時代における購買行動や生活者インサイトを解き明かし、企業のマーケティング戦略・施策の意思決定を支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
※　2026年1月30日発表「電通総研、国内電通グループにおけるAIソリューション開発の中核機能を集約した専門組織&lt;br /&gt; 
『AI開発センター』を新設」&lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com/news/release/2026/0130.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com/news/release/2026/0130.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609085476/_prw_PI6im_S4rbZ44f.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【3日間開催】「飛び込み・紹介」の限界を突破！自社サイト×AIOでつくる最新オーナー集客術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085511</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月28日（月）・29日（火）・30日（水）に、録画配信...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/10 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月28日（月）・29日（火）・30日（水）に、録画配信（ライブ形式）にて、『「飛び込み・紹介」の限界を突破！自社サイト×AIOでつくる最新オーナー集客術』セミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナーの申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.zoom.us/ev/AijduDu5uO9F7IaYnanTViC2lKmyNIwuIikrUFX_w8Phf5QN24VY~AlfX8LzkBiTWXZSIw_ykydBBh-8fe4YmI1TZZFLzcj6x-4vpVF6LnCh81w&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.zoom.us/ev/AijduDu5uO9F7IaYnanTViC2lKmyNIwuIikrUFX_w8Phf5QN24VY~AlfX8LzkBiTWXZSIw_ykydBBh-8fe4YmI1TZZFLzcj6x-4vpVF6LnCh81w&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナー概要
一時的な「営業努力」ではなく、長期的に成果を生み出す「資産」をつくる。&lt;br /&gt;
新規オーナーの集客において、多くの不動産会社様が「飛び込み営業や紹介だけでは限界を感じている」「自社の強みや実績をうまくアピールできていない」といった課題を抱えています。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、一過性の営業活動に頼るのではなく、最新トレンドであるAIOを活用した「Web集客」によって、継続的に管理受託の問い合わせを生み出す「資産型」のオーナー集客戦略について解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 本セミナーで得られる3つのメリット&lt;br /&gt;
●無駄な営業活動を減らす「Web集客の仕組み」がわかる&lt;br /&gt;
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これからのオーナー集客のあり方を見直し、継続的に成果を生み出す仕組みづくりを考えるきっかけとして、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
※セミナーの内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【こんな方におすすめ】&lt;br /&gt;
●管理戸数を増やしていきたいものの、何から着手すればよいかわからず、具体的な施策に取り組めていない管理会社の経営者・営業責任者&lt;br /&gt;
●今後、管理受託に取り組んでいきたい新規法人・賃貸仲介会社の経営者・営業責任者&lt;br /&gt;
●リノベーション再販などのノウハウや実績はあるものの、自社の強みをうまく発信できず、管理受託につなげられていない売買仲介会社の経営者・営業責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時&lt;br /&gt;
●9月28日（月）10:00～／13:00～&lt;br /&gt;
●9月29日（火）10:00～／13:00～&lt;br /&gt;
●9月30日（水）10:00～／13:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催形式&lt;br /&gt;
録画配信（ライブ形式）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP マーケティング事業部 課長 廣口孝太朗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費&lt;br /&gt;
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※不動産会社向けのセミナーとなりますので、対象外の方の申し込みは、当社の判断によりセミナー参加をお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナーの申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.zoom.us/ev/AijduDu5uO9F7IaYnanTViC2lKmyNIwuIikrUFX_w8Phf5QN24VY~AlfX8LzkBiTWXZSIw_ykydBBh-8fe4YmI1TZZFLzcj6x-4vpVF6LnCh81w&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://events.zoom.us/ev/AijduDu5uO9F7IaYnanTViC2lKmyNIwuIikrUFX_w8Phf5QN24VY~AlfX8LzkBiTWXZSIw_ykydBBh-8fe4YmI1TZZFLzcj6x-4vpVF6LnCh81w &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者
株式会社いえらぶGROUP マーケティング事業部 課長 廣口孝太朗&lt;br /&gt;
新卒入社後、マーケティング事業部にて「いえらぶCLOUD」の新規導入提案を担当。幅広く営業活動を行い、入社3年で課長へ昇進。現在はマーケティング組織の中心として年間800件以上の商談に携わり、営業効率化と成果最大化の仕組みづくりを牽引している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609085511/_prw_PI1im_jBPy9Qi0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>いえらぶBB「Web申込み」が、レスト・ソリューションと連携開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085504</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/09 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能において、レスト・ソリューション株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：秋本 勝、以下「レスト・ソリューション」）とシステム連携を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要
レスト・ソリューションは、家賃債務保証業を中心に、賃貸仲介会社・管理会社・オーナー・入居者向けに家賃保証サービスを提供しています。独自の審査機構による入居審査をはじめ、家賃滞納時の代位弁済（滞納報告型・収納代行型）、督促、訴訟対応、明け渡しまで一貫して対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能が、レスト・ソリューションの家賃保証サービスと連携を開始しました。&lt;br /&gt;
この連携により、家賃保証の審査申込みがオンラインで可能となります。&lt;br /&gt;
レスト・ソリューションの家賃保証サービスを利用する管理会社は、申込情報の連携（内容変更やキャンセルなどの更新情報含む）や、審査結果の確認をすべて画面上で完結できるため、業務の効率化につながります。&lt;br /&gt;
なお、本連携では、いえらぶGROUPが開発したOWASP ASVS対応（※）のデータ連携APIを使用するため、安全な連携が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後とも、いえらぶGROUPでは不動産業界の業務効率化、DXを促進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUDサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
いえらぶBBサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Web申込み】&lt;br /&gt;
Web上で入居申込みを完結できるシステムです。入居者や仲介会社が、スマートフォン・PCで申込みを行えます。入力情報は仲介･管理･保証会社に共有可能で、入居までのやり取りが効率化されます。&lt;br /&gt;
また、審査進捗フローを自由にカスタマイズできるため、賃貸管理会社は自社付け・他社付けいずれの申込みも、「いえらぶCLOUD」上で一元管理できます。すべての申込み対応がWeb上で完結するため、業務の効率化が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼活用メリット&lt;br /&gt;
（1）24時間365日、Web申込み対応&lt;br /&gt;
（2）仲介会社・管理会社・保証会社の3者間で、申込み情報をリアルタイムに共有&lt;br /&gt;
（3）審査状況の可視化に加え、フローを自由にカスタマイズ可能&lt;br /&gt;
（4）自社・他社付け申込みを一元管理&lt;br /&gt;
（5）書類不要で申込み業務を大幅効率化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1469#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1469#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レスト・ソリューションについて
借り手と貸し手（rent）の不安やリスクを解消する手助け（rescue）をし、「借りたい人」・「貸したい人」を繋ぐことを企業使命と考え、事業に取り組んでいます。賃貸保証という面から皆様が安心して暮らせるための保証プランを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：レスト・ソリューション株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 秋本 勝&lt;br /&gt;
設立　：2009年4月&lt;br /&gt;
資本金：5,000万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区飯田橋3-3-9 千代田VERDAビル&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://rest-sol.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rest-sol.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ OWASP ASVSとは&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国メリーランド州に本部が存在するNPOの運営するオープンソース・ソフトウェアコミュニティOWASP（Open Web Application Security Project）が提供するセキュリティ基準のひとつ。&lt;br /&gt;
ASVSはアプリケーションセキュリティ検証標準を意味し、医療データや金融機関の送金処理等を扱うアプリケーションのガイドラインにも利用される国際的なセキュリティ基準。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」9/29(火)19:30～Zoom開催　第35回：腸内細菌×AIの予防医学・菅沼名津季先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085489</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年9月は、腸内細菌とAIを掛け合わせた予防医学の研究開発に取り組むCEO・菅沼名津季先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界を&lt;br&gt;データで読み解く&lt;br&gt;～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bacterico 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月29日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
愛知県出身。愛知県立千種高校卒業、明治大学農学部生命科学科卒業、名古屋大学大学院創薬科学研究科博士前期課程修了。高校時代に職場体験で訪れた病院で、若い患者を看取る場面に立ち会い、予防医学の重要性を痛感したことが研究者を志すきっかけとなった。大学院卒業後、食品メーカーでの腸内細菌研究を経て、一人ひとりに最適化したヘルスケアや予防医療の社会実装を目指し、2020年に株式会社bactericoを創業。腸内細菌の可能性を引き出す個別最適化サービスや、自己由来の腸内細菌からつくるオーダーメイドビフィズス菌製剤を提供している。慶應義塾大学薬学部でアントレプレナーシップ関連の講師も務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遺伝子とAIで挑む&lt;br&gt;予防医学の未来
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのお腹の中には、約100兆個もの腸内細菌が暮らしています。この「目に見えない世界」を遺伝子解析とAIの力で読み解き、一人ひとりの健康に役立てる。それが株式会社bactericoの挑戦です。本講演では、微生物という生命科学の世界と、データサイエンス・AIという情報技術が交わる場所で、いま何が起きているのかをお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校時代は医師をめざして勉強していましたが、学ぶうちに「病気を治療する」よりも「病気にならないようにする」ことのほうが、より多くの人を救えるのではないかと考えるようになりました。そうして予防医学の研究者を志し、大学へ進学。思い描いていたのは、一人ひとりの体の状態を細かく読み取り、その人に最適な予防ができる世界でした。実現はずっと先だと思っていましたが、この数年のAIの急速な発達によって、その未来に一気に近づけそうな手応えを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は、腸内細菌の検査データを解析し、病気の予防や新しい治療の可能性を探る研究開発に取り組んでいます。生物学、統計学、情報科学。異なる学問が結びついたとき、これまで見えなかった答えが姿を現す。その瞬間のおもしろさを、実際の事例とともにお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分に何が向いているのかわからない」「文系か理系か迷っている」そんな皆さんへ。答えは、境界の上に立ってみて初めて見つかることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界をデータで読み解く～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～／菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月29日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象]高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方』篠塚史弥先生／Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609085489/_prw_PI6im_7ZHMoYZ2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>見積書作成から受発注までオンラインで完結！「らくらく工事管理」「いえらぶサイン」連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055360</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/08 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」と「いえらぶサイン」の連携を開始しました。見積書の読み取りから発注書・請書の作成、電子契約、契約完了まで、一連の業務をオンラインで完結できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■概要
「らくらく工事管理」は、管理会社と工事会社とのやり取りや、案件の進捗状況をシステム上で一元管理できる機能です。すべてのやり取りをデータとして残し、案件ごとの状況をリアルタイムで把握できるため、認識のズレによるトラブルや対応漏れの防止につながります。&lt;br /&gt;
「いえらぶサイン」は、契約に必要とされてきた紙とハンコを電子データで代用し、契約を交わす際のやり取りをオンラインで完結させる機能です。不動産業務に沿った設計や国が認めるセキュリティ性能など、不動産会社がスムーズに安心して契約業務を行えるよう支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」と「いえらぶサイン」の連携を開始しました。&lt;br /&gt;
これにより、見積書の読み取りから発注書・請書の作成、電子契約、契約完了まで、一連の業務をオンラインで完結できるようになります。&lt;br /&gt;
また、受発注内容を明確に管理できるため、2026年1月に改正された建設業法・取適法（※2）への対応にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もいえらぶGROUPでは、工事に関わる一連のフローをシームレスに管理できる環境を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「らくらく工事管理」と「いえらぶサイン」連携について
「らくらく工事管理」機能内の「AI見積書読取」機能によって見積書の内容を読み取り、発注書・請書を自動で作成します。作成した書類は、工事管理画面の発注ボタンから「いえらぶサイン」で工事会社へ電子契約として送信でき、工事会社が契約を完了することで受発注が確定します。&lt;br /&gt;
AIによる見積書の読み取りから電子契約までをスムーズに行うことで、受発注業務を効率化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「らくらく工事管理」機能について
【案件共有】&lt;br /&gt;
案件情報、図面、物件情報、注意事項などを一元管理できます。工事会社は、スマートフォン・タブレットから必要な情報を確認でき、案件ごとの進捗状況もリアルタイムで把握することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【工事会社への受発注】&lt;br /&gt;
工事会社からアップロードされた見積書をシステム上で確認できます。ワンクリックで承認や修正依頼ができ、承認後はそのまま発注処理へ移行できます。&lt;br /&gt;
また、「AI見積書読取」機能により、見積書の入力業務を効率化し、担当者の負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャット・ファイル共有】&lt;br /&gt;
見積書や現場写真、完了報告書などを案件ごとに一元管理できます。案件ごとのチャットルームでは写真やファイルの共有も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【進捗ステータス管理】&lt;br /&gt;
工事依頼から見積、発注、工事完了までの進捗状況をリアルタイムで可視化します。タスクごとのTODO管理ができるほか、複数の業者が関わる案件の分離発注にも対応しています。現在の進捗状況や次の工程を一目で把握できるため、担当者への確認作業や対応漏れを防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【他機能との連携による効率化】&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」の各種機能との連携により、工事に関わる業務をよりスムーズに進めることが可能です。現在、「解約受付」との連携に対応しているほか、オプション契約により「空室通電」や「電子契約」とも連携が可能です。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/service/construction/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/service/construction/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
らくらく工事管理 サービス紹介動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/sOlOeZ2LNxk?si=gk-YMKgG-igNf-92&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/sOlOeZ2LNxk?si=gk-YMKgG-igNf-92&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶサイン」について
「いえらぶサイン」は不動産の賃貸契約・更新契約・解約対応や、契約書の保管をオンラインで完結できるシステムです。不動産基幹システムを問わず連携でき、既存の書類をひな型として利用することも可能です。総務省・経済産業省認可の電子署名、タイムスタンプも付与でき、契約書の偽造、改ざん、不正アクセスや入力不備も防止します。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/lp/sign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/lp/sign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約まで、一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1463#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1463#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 中小受託取引適正化法（取適法）関係｜公正取引委員会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jftc.go.jp/partnership_package/toritekihou.html?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jftc.go.jp/partnership_package/toritekihou.html?utm_source=chatgpt.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609055360/_prw_PI1im_jG46hEn6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「不動産売買交流会」好評につき継続開催！売買業者限定で新たなつながりを創出｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055359</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月11日（金）・18日（金）・23日（水...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月11日（金）・18日（金）・23日（水）に、不動産売買業者様を対象としたビジネス交流会を開催いたします。業界情報の交換や新たな案件・取引先との出会いを通じて、ビジネスにつながる交流の場を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要
本交流会は、不動産売買に携わる売買仲介会社・買取会社の限定参加開催です。同じ売買業者だからこそ共有できる情報を交換し、新たな案件やビジネスにつながる出会いを創出することを目的としています。&lt;br /&gt;
前回、8月28日（金）に初開催した交流会では、定員40名に対して約70名にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
「売買の不動産業者とだけつながれるため、情報が充実していた」&lt;br /&gt;
「新たな案件につながりそうな業者と知り合うことができた」&lt;br /&gt;
などの声が寄せられ、活発な情報交換の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした反響を受け、今回より本交流会を定期的に開催することを決定しました。&lt;br /&gt;
今回も、弊社とすでにお付き合いのある業者様はもちろん、新たにご参加いただく方にも、交流会だからこそ生まれる新たなビジネスや、業者同士の出会いにつながる機会を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■イベント詳細
日時&lt;br /&gt;
●9月11日（金） 18:00～19:30（17:45受付開始）&lt;br /&gt;
●9月18日（金） 14:00～15:30（13:45受付開始）&lt;br /&gt;
●9月24日（木） 18:00～19:30（17:45受付開始）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP 東京本社フリースペース&lt;br /&gt;
（東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆アクセス方法&lt;br /&gt;
都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」A6出口直通&lt;br /&gt;
JR線「新宿駅」7番出口より徒歩12分&lt;br /&gt;
＊いえらぶ本社までのアクセス詳細はこちら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイムスケジュール&lt;br /&gt;
【昼の部】9月18日（金）&lt;br /&gt;
13:45　受付開始&lt;br /&gt;
14:00　交流会開始&lt;br /&gt;
15:30　終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夜の部】9月11日（金） ・24日（木）&lt;br /&gt;
17:45　受付開始&lt;br /&gt;
18:00　交流会開始&lt;br /&gt;
19:30　終了&lt;br /&gt;
※交流会開催中は、自由に入退場いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員&lt;br /&gt;
40名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費用&lt;br /&gt;
【昼の部】￥3,000（税込）&lt;br /&gt;
※現金のみの決済となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夜の部】￥5,000（税込）&lt;br /&gt;
※現金またはPayPayにて決済いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜の部は立食形式でアルコールをご用意します。&lt;br /&gt;
昼の部はソフトドリンクのみのご提供となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
●業者間での不動産売買を行われている宅建業者&lt;br /&gt;
●水面下の物件情報を仕入れたい買取業者&lt;br /&gt;
●買取先を探したい売買仲介業者&lt;br /&gt;
●業者同士のつながりを拡大したい不動産会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※持ち物・注意事項※&lt;br /&gt;
・ビジネスイベントにつき、名刺のご持参をお願いいたします。&lt;br /&gt;
・当日払いで、支払方法は現金のみとなります。&lt;br /&gt;
・保険、投資不動産などの営業目的の方、MLM及び宗教関連の方の参加はお断りしております。&lt;br /&gt;
また、弊社の同業/競合サービス事業者の方、不動産売買を行っていない不動産業者様についても参加をご遠慮いただく場合があります。&lt;br /&gt;
・会場内における盗難、紛失等のトラブルにつきましては、当社は一切の責任を負いかねます。貴重品は必ずお客様ご自身での管理をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609055359/_prw_PI3im_1i8qJrF2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【金沢工業大学が、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075399</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発】 人気の「数学ナビゲーション」「物理ナビゲーション」の使い勝手がさらに向上 金沢工業大学数理工教育研究センターでは、生成AIを活用した数学・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発】 人気の「数学ナビゲーション」「物理ナビゲーション」の使い勝手がさらに向上  
 
 
 
金沢工業大学数理工教育研究センターでは、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発し、「KIT STEMナビゲーション」上で公開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「KIT STEMナビゲーション」は、高校と大学1，2年次に学ぶ数学、物理の内容が中心になった学習教材です。「数学ナビゲーション」では、基本となる数学の公式を整理して掲載しているので、数学の辞書のように利用できるほか．問題を解くためのノウハウも掲載しているので、どのように問題をといたらいいかわからない時に誰でも利用できます。「物理ナビゲーション」は物理のeラーニング教材とて活用されています。&lt;br /&gt; 
いずれも、在学生だけでなく、入学予定者、さらには高校生や社会人、他大学の学生にも広く利用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このたび開発されたAIチャットボットは、数学の質問に答えるAIチャットボット「マスコ（Mathko）」と，物理の質問に答えるAIチャットボット「カンタ（Quanta）」があります。質問を送信すると，KIT STEMナビゲーション内の関連ページを探し，その内容を参考に回答します．両チャットボットは、スマートフォンでの利用も可能で、学習者が抱える疑問や質問に対して対話形式で回答し、学習内容の理解促進や自律的な学習を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
数学担当のマスコと、物理担当のカンタ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに使い勝手が向上した KIT STEMナビゲーション。&lt;br&gt;ぜひご活用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●数学の質問に答えるAIチャットボット「マスコ（Mathko）」は&lt;br /&gt; 
以下の「数学ナビゲーショション」右下のボタンから利用できます。&lt;br /&gt; 
　▶数学ナビゲーション　&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;launch_button&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●物理の質問に答えるAIチャットボット「カンタ（Quanta）」は&lt;br /&gt; 
　以下の「物理ナビゲーショション」右下のボタン「 」から利用できます。&lt;br /&gt; 
　▶物理ナビゲーション　&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/physics/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/physics/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/physics/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;launch_button&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開発の背景 
近年、生成AI技術の発展により、教育分野におけるAI活用の可能性が大きく広がっています。一方で、一般的な生成AIは誤った情報を生成する場合があり、教育現場での活用には専門分野に特化した知識基盤や回答の信頼性向上が求められています。&lt;br /&gt; 
本研究では、高校から大学初年次までの数学、物理&amp;nbsp;を対象として、生成AIと教育支援システムを組み合わせた専門特化型チャットボットを開発し、その教育効果を検証することを目的としています。生成AI技術や大規模言語モデル（LLM）、検索拡張生成（RAG）などの技術を活用し、学習者が必要とする知識へ効率的にアクセスできる学習支援環境の構築を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チャットボットの概要 
■ 数学担当AIチャットボット「マスコ（Mathko）」&lt;br /&gt; 
例えば、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 合成関数の微分法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 置換積分の考え方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 行列計算&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ テイラー展開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ ベクトル解析&lt;br /&gt; 
などについて質問すると、利用者の理解レベルに応じて説明を行います。具体例を示した説明や途中式を含めた解説など、学習者の要望に応じた回答も可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チャットボットの例&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 物理担当AIチャットボット「カンタ（Quanta）」&lt;br /&gt; 
カンタは、力学、電磁気学、波動、熱力学などの物理分野の質問に対応するAIチャットボットです。&lt;br /&gt; 
例えば、&lt;br /&gt; 
・ニュートンの運動方程式&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 自由落下運動&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 力の合成と分解&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 電磁気学の基礎概念&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ ビオ・サバールの法則&lt;br /&gt; 
といった内容について、概念説明から数式を用いた解説まで行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT STEMナビゲーションとの連携が最大の特徴 
本チャットボットの最大の特徴は、金沢工業大学が運用する学習支援システム「KIT STEMナビゲーション」と連携している点です。&lt;br /&gt; 
利用者が質問を入力すると、チャットボットはKIT STEMナビゲーション内に蓄積された学習コンテンツや関連ページを検索し、それらの情報を参照しながら回答を生成します。回答内には参照番号が表示され、利用者は回答の根拠となったページを直接確認することができます。 &lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;[w3e.kanaza...a-it.ac.jp]&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
一般的な生成AIによる回答だけではなく、金沢工業大学が整備してきた教育コンテンツを活用することで、&lt;br /&gt; 
回答の信頼性向上&lt;br /&gt; 
学習内容との整合性確保&lt;br /&gt; 
関連教材へのスムーズな誘導&lt;br /&gt; 
学習者自身による理解の深化&lt;br /&gt; 
を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用しやすさを高める機能 
チャットボットには、学習用途に配慮した様々な機能を実装しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●思考モード&lt;br /&gt; 
質問内容に応じて回答方式を切り替えることができます。&lt;br /&gt; 
思考モードON：複雑な問題や詳細な説明に対応&lt;br /&gt; 
思考モードOFF：簡潔かつ迅速な回答に対応&lt;br /&gt; 
利用者は学習目的に応じて使い分けることができます。 &lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;[w3e.kanaza...a-it.ac.jp]&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●数式入力エディタ&lt;br /&gt; 
数学や物理の学習では複雑な数式を扱う場面が多くあります。&lt;br /&gt; 
本システムではTeX形式による数式入力に対応し、分数、積分、行列、根号などの数式を専用の数式エディタから容易に入力できます。これにより、学習者は紙に書く感覚に近い形で質問を行うことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AIチャットボットの使用方法等、詳細は以下のページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;AIチャットボットの使い方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
今後は、KIT STEMナビゲーションとの連携機能をさらに強化し、学習履歴や学習状況に応じた個別最適化学習支援の実現を目指します。また、回答精度の向上、新たな学習支援機能の追加、教育効果の検証を進めながら、生成AIを活用した次世代型学習支援環境の構築を推進していく予定です。さらに、本研究を通じて得られた成果や知見を広く共有し、教育分野における生成AI活用の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
※当AIチャットボットは科学研究費補助金（基盤研究（C）「生成AIを活用した数理教育支援チャットボットの開発とeラーニングシステムへの導入」 課題番号：25K06650）の研究の一環として、金沢工業大学 基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程（研究代表者：西岡 圭太 教授）が開発したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当AIチャットボットについて 
当AIチャットボットは科学研究費補助金（基盤研究（C）「生成AIを活用した数理教育支援チャットボットの開発とeラーニングシステムへの導入」 課題番号：25K06650）の研究の一環として、金沢工業大学 基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程（研究代表者：西岡 圭太 教授）が開発したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202609075399/_prw_PI4im_JcLq20H8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609065381</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:07:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、 サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始 Azure・AWS・Google Cloudと多様な生成AIモデル・サービスを組み合わせ、 業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;

 企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、&lt;br&gt;サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始  Azure・AWS・Google Cloudと多様な生成AIモデル・サービスを組み合わせ、&lt;br&gt;業務変革を構想策定から運用・組織定着まで一体支援&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、株式会社サーバーワークス（以下 サーバーワークス）および株式会社G-gen（以下 G-gen）と、企業のAIトランスフォーメーション（注1）を加速することを目的に業務提携契約を締結しました。BIPROGYの業務知見とAWS専業のサーバーワークスおよびGoogle Cloud/Google Workspace専業のG-genが持つ、クラウドとAIに関する専門性を掛け合わせ、AI活用の構想策定から業務適用、ガバナンス・運用、組織への定着までを一体的に支援します。複数のクラウドと多様な生成AIモデル・サービスの知見を活用し、お客さまの業務、保有データ、環境に適したクラウド・AI活用を実現します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【業務提携の目的・背景】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、業務領域の知見やシステム開発・運用力を強みに、お客さまのDXに取り組んできました。現在、多くの企業ではクラウド化やモダナイゼーションに加え、AIを業務へ組み込み、継続的な事業成果につなげることが求められています。そのためには、AI活用の構想から業務への適用、ガバナンス・運用、人材・組織整備までを一体的に進めることが重要です。本提携により、BIPROGYグループの業務知見やシステム開発・運用力に、AWS専業のサーバーワークス、Google Cloud/Google Workspace専業のG-genが持つ、クラウドとAIに関する専門性を掛け合わせ、お客さまの業務に適したクラウド・AI活用を構想策定から運用・組織への定着まで一貫して支える体制を構築します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【業務提携の概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．多様な生成AIモデル・サービスを活用した業務変革&lt;br /&gt; 
AI活用を業務成果につなげるには、業務効率化にとどまらず、自社の業務課題や保有データを踏まえて、意思決定を含む業務プロセス全体にAIを組み込むことが重要です。&lt;br /&gt; 
本提携では、お客さまの業種や事業特性に応じた生成AI・AIエージェントの活用を支援します。Microsoft 365やGoogle Workspaceなどの業務環境と、お客さまの業務や保有データに適した生成AIモデル・サービスを一体的に設計し、組織内の情報や知識を活用できる環境を整備します。&lt;br /&gt; 
具体的なユースケースとして、リテールやフィールドワークなどの領域を中心に取り組みます。&lt;br&gt;リテール領域では、データ利活用コンセプト「Foresight Data Spark」のもと、BigQueryやGeminiをはじめとする多様なクラウドサービスや生成AIモデルを活用したデータ活用基盤や分析サービスを拡充し、販促や商品施策の高度化につなげます。フィールドワーク領域では、マルチモーダルデータを扱う空間認識プラットフォーム「BRaVS」と生成AIを組み合わせ、現場業務の高度化につなげます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．継続的なAI活用を支えるガバナンスとマネージド運用&lt;br /&gt; 
複数のクラウド環境下でAIを業務へ組み込むには、各クラウドの特性を踏まえ、権限管理やセキュリティーを含む一元的な運用管理が必要です。&lt;br /&gt; 
本提携を通じて、BIPROGYグループは、マルチクラウド環境におけるガバナンス、セキュリティー、運用管理、統制プロセスを一体的に支援します。また、BIPROGYグループのマネージドサービスブランド「GASSAI」のもと「CLOUDTREK」「CLOUDForesight」などのサービスと、サーバーワークスのAWS向けSOCサービス「サバソック」、AIOps（注2）を活用した運用ノウハウなどを組み合わせ、お客さまが運用品質とセキュリティーを確保しながら、AIを継続的に業務へ適用できる環境づくりを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．組織へのAI活用定着とAICoE構築支援&lt;br /&gt; 
AI活用を組織全体へ展開するためには、利用ルールや推進体制、人材育成を含む仕組みが必要です。また、生成AIは急速に進化しており、新技術やサービスを継続的に評価し、業務へ取り込むための知見や体制維持も重要です。&lt;br /&gt; 
本提携では、AI活用推進体制の構築、人材育成、活用方針策定、ガイドラインの整備を支援します。また、お客さまの状況に応じて、自律的なAI活用を推進するためのAICoE（注3）構築を支援し、業務環境におけるAI活用の定着につなげます。さらに、BIPROGYとサーバーワークスおよびG-genは、生成AIやAIエージェントに関する技術動向の共同検証を継続し、その知見をお客さまへ還元します。これらを通じて、お客さまが新しい技術やサービスに関する知見を取り入れながら、AI活用を組織全体へ定着させ、継続的な業務変革を実現できるよう支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、サーバーワークスおよびG-genとの業務提携を通じて、マルチクラウドと多様な生成AIモデル・サービスへの対応力を強化し、お客さまの業務やデータ、環境に適したサービス・ソリューションを拡充します。また、生成AIやAIエージェントを活用した新たな事業領域を開拓し、お客さまの競争力向上と継続的な業務変革につなげます。これらの取り組みにより、生成AI・マルチクラウド関連ビジネスを含むクラウドビジネス全体の成長を加速し、2030年にクラウドビジネス売上高300億円規模の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：AIトランスフォーメーション&lt;br&gt;AIを活用して業務や事業の変革を実現する取り組み&lt;br /&gt; 
注2：AIOps&lt;br&gt;AIを活用してシステム運用の効率化や品質向上を図る運用手法&lt;br /&gt; 
注3：AICoE&lt;br&gt;AI活用に関する戦略立案や人材育成、技術・知見集約を担う組織・機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社サーバーワークスについて&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階&lt;br /&gt; 
代表：代表取締役社長 大石 良&lt;br /&gt; 
事業内容：AWSプレミアティアサービスパートナーとして、クラウドコンピューティングおよびインターネット関連システムの企画・開発・運用、ならびに各種クラウドサービスを提供。また、生成AI活用を新たな主軸に据え、企業のクラウド投資を確実な事業成果へつなげるパートナーとしてAWS事業を継続的に拡大させています。( &lt;a href=&quot;https://www.serverworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.serverworks.co.jp/&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社G-genについて&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階&lt;br /&gt; 
代表：代表取締役 羽柴 孝&lt;br /&gt; 
事業内容：Google Cloud プレミアパートナーとして、Google CloudおよびGoogle Workspaceのリセール、インテグレーションならびに運用・保守サービスを提供。データ分析基盤、システム・アプリ開発などを得意とし、Google Cloudの導入・利用支援からエンジニアサポート、デジタルプロダクト開発まで幅広いサービスを提供しています。( &lt;a href=&quot;https://g-gen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://g-gen.co.jp/&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
・マネージドサービスブランド「GASSAI」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://solution.uniadex.co.jp/service/solution/gassai.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://solution.uniadex.co.jp/service/solution/gassai.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・クラウドサービス「CLOUDTREK」「CLOUDForesight」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/cloud.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/cloud.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・BIPROGYのデジタルワークプレイス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/theme/digital_workplace.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/theme/digital_workplace.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・リテールサービス・データ利活用コンセプト「Foresight Connect」「Foresight Data Spark」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/theme/retail.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/theme/retail.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※Foresight Data Spark、BRaVS、CLOUDTREK、CLOUDForesightは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※GASSAIは、ユニアデックス株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※AzureおよびMicrosoft 365は、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。&lt;br&gt;※Microsoft 365は、Microsoft Corporationが提供するサービスの名称です。&lt;br&gt;※Amazon Web ServicesおよびAWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。&lt;br&gt;※Google Cloud、Google Workspace、GeminiおよびBigQueryは、Google LLCの商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202609065381/_prw_PI1im_oW4jXyPh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リベロジック、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045318</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リベロジック</dc:creator>
        <description>Lente Scan リベロジック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：森本忠典）は、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」の提供を開始しました。 Lente Scanは、診断...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/07&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リベロジック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

Lente Scan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：森本忠典）は、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanは、診断したいWebページのURLを入力するだけで、WCAG 2.2のレベルA・AAを基準とした自動診断を実行できるWebサービスです。アカウント登録をしなくても、検出された問題と解説を無料で確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンソースのアクセシビリティ検証エンジン「axe-core」に加え、自社開発の独自検出エンジン「Lente Detect」を搭載。IAAP認定WAS（Web Accessibility Specialist）保持者の知見を体系化した辞書に基づき、問題の背景や修正の方向性まで分かりやすく提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scan&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lente-scan.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lente-scan.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景
2024年4月に施行された改正障害者差別解消法により、事業者による障害のある人への合理的配慮の提供が義務化されました。Webサイトやデジタルサービスにおいても、多様な利用者が必要な情報や機能へアクセスできる環境づくりへの関心が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、Webアクセシビリティの診断には専門的な知識が必要です。一般的な自動診断ツールでは、エラーが表示されても、その背景や修正方法を判断しにくい場合があります。また、自動診断で確認できるのはWCAGの達成基準の3〜4割程度とされ、コンテンツの意味、キーボード操作、スクリーンリーダーでの体験といった残りの領域には、人による確認が不可欠です。 自動診断を活かすには、どこまでが自動で確認でき、どこからが人の確認を要するのかが分かることが重要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックは、アクセシビリティ診断と改善支援の現場で培った知見をもとに、検出した問題の背景や修正の方向性を解説し、人による確認が必要な領域まで率直に示すツールとして、Lente Scanを開発しました。Web制作者や企業のWeb担当者が、日常の制作・運用の中で利用できることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Lente Scan」の主な特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．URLを入力するだけで診断&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断したい公開ページのURLを入力し、「診断開始」を押すだけで検査を実行します。アカウント登録をしなくても利用でき、検出された問題と解説を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ログインが必要なページや開発中のページについては、対象ページのHTMLを貼り付ける診断方法も用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LenteScan_img_01&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．axe-coreと独自エンジン「Lente Detect」を統合&lt;br /&gt;
axe-coreによる検査に加え、リベロジックが独自に開発したLente Detectを使用します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランドマーク構造、テーブルの意味構造、ARIA属性の整合性などを追加で確認し、単一の検出エンジンだけでは把握しにくい問題を補完します。 これにより、axe-core にルールが存在しない約30項目を追加で検出できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．専門家の知見に基づく解説&lt;br /&gt;
IAAP認定WAS保持者が整備した独自辞書に基づき、各問題が利用者へ与える影響、関連する達成基準、修正の方向性を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有料のProプランでは、診断対象ページのHTMLに即したAI修正案や、コントラスト改善のための色提案も利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．自動診断の限界も明示&lt;br /&gt;
Lente Scanは、検出された問題だけでなく、人による確認が必要な領域も結果画面に表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断結果は、「パス」「違反」「手動診断の領域」に分けて可視化。代替テキストの品質、キーボード操作、読み上げ順序、動的コンテンツの通知など、自動処理だけでは判断できない観点を具体的に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．改善の優先順位を把握しやすい結果画面&lt;br /&gt;
診断結果には、自動診断スコア、問題の影響度、該当するWCAG達成基準、修正の方向性を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
単に問題数を示すだけでなく、どこから改善に着手すべきかを判断しやすい構成としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lent_Scan_img_02&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用の流れ
1．診断したいWebページのURLを入力&lt;br /&gt;
2．axe-coreとLente DetectがWCAG 2.2のレベルA・AAを基準に検査&lt;br /&gt;
3．自動診断スコア、違反項目、要手動確認項目を確認&lt;br /&gt;
4．解説と修正の方向性を参考に改善へ着手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金プラン
登録なしでの利用&lt;br /&gt;
料金：無料&lt;br /&gt;
・URL入力による自動診断&lt;br /&gt;
・診断結果の全項目を閲覧&lt;br /&gt;
・結果URLを診断から7日間共有可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無料アカウント&lt;br /&gt;
料金：0円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・診断履歴を30日間、直近20件まで表示&lt;br /&gt;
・結果URLを診断から30日間共有可能&lt;br /&gt;
・AI修正案を1日3回まで利用可能&lt;br /&gt;
※期間限定キャンペーン。内容は予告なく変更・終了する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Proプラン&lt;br /&gt;
料金：月額2,980円（税抜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・無料プランの全機能&lt;br /&gt;
・AI修正案：月1,000回&lt;br /&gt;
・PC / スマートフォンの複数画面幅でより詳しく診断&lt;br /&gt;
・要手動確認項目の確認状況を管理&lt;br /&gt;
・診断履歴を期限なく保存&lt;br /&gt;
・結果URLを期限なく共有可能&lt;br /&gt;
・診断レポートのPDF出力：月100回&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Businessプラン&lt;br /&gt;
チームや組織での運用に向け、ホワイトラベルPDF、診断履歴やチェック状況のチーム共有などを予定しています。&lt;br&gt;※現在は提供準備中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用にあたって
Lente Scanの自動診断結果は、WebサイトがWCAGやJIS X 8341-3へ適合していることを証明するものではありません。確実な適合性評価には、専門家による手動診断や利用者による検証が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断結果は、結果URLを知っている人は閲覧できます。公開前ページや機密情報を含むHTMLを診断する場合は、情報の取り扱いにご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URLによる診断は公開ページが対象です。HTML貼り付け診断では、相対パスで指定されたCSSや画像が読み込まれず、公開ページをURLで診断した場合と結果が異なることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、画面、診断結果、レポートは日本語のみの提供です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
リベロジックでは、アクセシビリティを「特別な対応」ではなく「当たり前の品質」にすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanによる自動診断で全体像を把握し、自動では判断できない領域を専門家が確認することで、継続的なWebアクセシビリティ改善を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門家による手動診断では、診断結果の共有、修正に関するやり取り、レポート発行までを専用ワークスペース上で行えるサービス「Lente Audit」も提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Audit：&lt;a href=&quot;https://lente-audit.liberogic.jp/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lente-audit.liberogic.jp/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修者コメント
二俣 歩（ふたまた あゆむ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社 取締役CAO（Chief Accessibility Officer）&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティスペシャリスト / フロントエンドエンジニア&lt;br /&gt;
IAAP認定 WAS（Web Accessibility Specialist）保持者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lenteは「レンズ」を意味します。&lt;br /&gt;
スクリーンリーダーでの読み上げ、キーボードのみの操作、認知的負荷——Webアクセシビリティには、つくり手からは見えにくいものが多くあります。専門家の視点というレンズを通して利用者の体験を規格と結びつけ、実装に翻訳して届けることが、私たちの役割だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanは、そのレンズを誰もが使える形にする試みです。IAAP認定WAS保持者として設計した検出ロジックと辞書で、機械的なチェックだけでは拾えないものまで可能な限り映し出し、最後に人の目で確かめるべき領域も、あいまいにせず示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、「自分自身が信頼して使える診断を」そこを出発点にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社
リベロジック株式会社は、フロントエンド開発、ヘッドレスCMS構築、UIデザイン、Webアクセシビリティ対応・試験などを手がける制作・開発会社です。&lt;br&gt;アクセシビリティ分野では、Chrome 拡張機能「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Area Contrast Checker&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;」などのツールを開発・公開しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
商号：リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 森本忠典&lt;br /&gt;
所在地：〒108-0073 東京都港区三田1-3-37 板金会館2F&lt;br /&gt;
設立：2007年2月26日&lt;br /&gt;
資本金：3,000万円&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先
リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>サイエンスアゴラ2026への出展について（ご案内）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045313</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井大学</dc:creator>
        <description>福井大学宙（そら）テクノロジー研究センターは、9月12月（土）～13日（日）に開催されるサイエンスアゴラ2026（主催：科学技術振興機構）に「観る？行く？住む？宇宙との距離、どこまで近づく？」を出展し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年9月4日　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;


国立大学法人福井大学&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　福井大学宙（そら）テクノロジー研究センターは、9月12月（土）～13日（日）に開催されるサイエンスアゴラ2026（主催：科学技術振興機構）に「観る？行く？住む？宇宙との距離、どこまで近づく？」を出展します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展示では、宇宙を「観る」「行く」「住む」という3つの視点から、宇宙研究の今と未来を身近に体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;「観る」では、1辺10cmの超小型人工衛星(1U CubeSat（ワンユーキューブサット））の実物やハイパースペクトルカメラのデモ展示を通して、宇宙からの地球観測を紹介。「行く」では宇宙医学の最新研究、「住む」では、火星での暮らしをモチーフに、水を使わない染色技術や省エネルギーで植物に光を照射する技術などを体験できます。&lt;br /&gt;
　「宇宙を観るのか、行くのか、住むのか」。異なるスケールの宇宙研究を体験しながら、宇宙と自分とのつながりを考えてもらう展示です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日　時　　令和8年9月12日（土）　10:00～18:00&lt;br /&gt;
　　　　　　　 　 9月13日（日）　10:00～17:00&lt;br /&gt;
場　所　　テレコムセンタービル　5階（東京都江東区）&lt;br /&gt;
イベントURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●展示物の一部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
↑教育用小型人工衛星「EDIT」。　　　　　　　　&lt;br /&gt;
手のひらに乗る大きさの人工衛星に触れ、小型人工衛星を身近に感じることができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
↑水を使わない繊維の脱色・染色技術（超臨界流体技術）を施した服&lt;br /&gt;
超臨界流体技術により、水を使わずに服の「脱色」から「再染色（赤・青）」までを行なったサンプル。火星など極限環境での生活を見据えるとともに本技術は、地球上の水資源保護や資源循環にも直結する。宇宙と地上をつなぐイノベーションを、実際に触れて体感できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●宙テクノロジー研究センターについて&lt;br /&gt;
　センターでは、超小型人工衛星による地球観測、宇宙医学、宇宙での長期滞在を見据えた閉鎖系における資源循環など、宇宙に関わる幅広い研究を進めています。また、地域産業と宇宙技術を組み合わせる「ふくい宙クロスイノベーション推進拠点」の中核として、宇宙と地上の技術をつなぎ、新たな技術や産業の創出を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ふくい宙クロスイノベーション推進拠点とは&lt;br /&gt;
　福井大学は、福井県や県内企業と連携し、人工衛星の製造・利活用に関する技術開発や人材育成に取り組んできました。&lt;br /&gt;
　これまで地域企業・ 自治体とともにつくりあげてきた“福井発の宇宙開発の取り組み”を、次の成長フェーズへと発展することを目指し、宇宙関連技術と地域の産業技術を融合し新たな研究・産業領域を創出する「ふくい宙（そら）クロスイノベーション推進拠点」の構築を目指します。本拠点では「地上の技術を宇宙へ。宇宙の成果を地上へ」をキーワードに、地域の課題解決と新たな産業の創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通･電通ライブ、SNS動画制作を効率化する企画ストック型プラットフォーム「IDEA GOAT」2027年1月提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025131</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ライブ（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：中邨 正人）は、SNS向け映像制作プラットフォーム「IDEA G...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ライブ（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：中邨 正人）は、SNS向け映像制作プラットフォーム「IDEA GOAT」の提供を2027年1月より開始します。&lt;br /&gt;
　本プラットフォームは、SNS動画の需要拡大を背景に、制作会社がプラットフォーム上へ事前に蓄積した映像企画の中から、クライアントがプラットフォーム上で自社に適した企画を選定できる「企画ストック型」の仕組みを採用しています。これにより、従来の動画制作における企画提案から制作開始までのプロセスを効率化し、迅速なコンテンツ制作を実現します。また、AIを活用して変化の速いSNS上のトレンドを収集・分析し、その分析結果をプラットフォーム上で可視化することで、トレンドを踏まえた企画立案や制作判断を支援し、コンテンツ制作のさらなる高度化と効率化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IDEA GOAT」サービスサイト　URL：&lt;a href=&quot;https://idea-goat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://idea-goat.com&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、SNSマーケティングにおいて、動画コンテンツはブランドや商品の認知拡大を図る重要な手段となっています。海外ではブランドや商材の特性を生かしたユニークな企画の動画が多様なパターンで大量制作され、SNS上で共有・拡散される事例が広がっています。日本においても同様の潮流があり、短期間で多様な動画を制作し、継続的に発信することが求められています。一方、こうした企画動画の制作には、「オリエンテーション（企画依頼）」「提案」「制作」といった工程が必要となるため、時間や工数、コストが障壁となり、必要な本数を十分に制作できないという課題がありました。また、国内ではSNS向け映像制作の体制整備が十分に進んでいないケースもあり、トレンド把握や制作スピードの面でさらなる対応力の向上が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プラットフォームでは、企画起点の発想により、従来のオリエンテーションを起点とした都度提案型の制作フローに比べて、企画選定から制作開始までの時間を短縮し、SNS動画制作の効率化を実現します。具体的には、プラットフォーム上に、厳選した制作会社によるSNSトレンドを反映した複数の映像企画をあらかじめ蓄積し、クライアントはその中から自社に合った企画を比較・選定して動画制作を始めることができます。企画選定後は、当プラットフォームの制作プロデューサーが制作を支援し、プラットフォーム内での編集のやり取りを経て納品までを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈通常の動画制作と、IDEA GOATの制作フローの違い〉&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、AIを活用して、タイムリーなSNS上のトレンド分析や競合分析を提供します。これにより現在の流行や効果の高い表現を把握しながら企画選定が可能となります。また、制作工程には人の判断を組み合わせることで、ブランド適合性や表現リスクにも対応します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br&gt;　　　〈トレンドに沿った映像企画の一覧ページのイメージ〉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;〈企画詳細ページのイメージ〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後は、日本での提供を皮切りにグローバルへのサービス展開も視野に入れながら、企画ストック型の制作工程と、企業文化理解・トレンド分析機能・編集機能などを搭載したプラットフォーム基盤を通じて、新しい映像制作手法の確立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　両社は今後も、制作プロセスの最適化とクリエイティブ力を生かし、企業のコンテンツ制作の高度化とマーケティング活動の効率化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609025131/_prw_PI6im_TOz0SyAG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254644</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始 ～「引用の文脈」を可視化するSmart CitationsとAI Assistantにより、信頼性の高い研究開発・意思決定を加速～ 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始 ～「引用の文脈」を可視化するSmart CitationsとAI Assistantにより、信頼性の高い研究開発・意思決定を加速～ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、米国のScite LLCが提供する研究論文の引用関係を文脈まで含めて分析できる次世代型リサーチ支援サービス「Scite」の日本市場での取り扱いを2026年9月4日(金)に開始いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本サービスは、論文が後続の研究でどのように引用されているかを「Supporting（支持）」「Mentioning（言及）」「Contrasting（対照・反証）」の観点で分類・可視化するものです。生成AIの活用が広がる中、「回答の根拠」や「引用の妥当性評価」を強力にサポートし、利用者の迅速かつ確実な意思決定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と課題 
研究・技術探索の現場では、膨大な文献の中から信頼できる情報を見極め、研究テーマの位置づけや先行研究の動向を正確に把握することが求められています。特に生成AI利用が進む現在、以下のような課題が顕在化しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．引用数だけでは評価文脈が不透明&lt;br /&gt; 
従来の「被引用数」は量的な指標に過ぎず、その引用が研究成果を支持しているのか、あるいは反証の対象となっているのかという「質的な文脈」までは判断できません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．生成AI利用時の「ハルシネーション」リスクと根拠確認の手間&lt;br /&gt; 
専門領域におけるAI活用では、回答の出典や参照文献を確実に検証することが不可欠であり、その作業に膨大な時間と手間を要しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．文献レビューの高負荷&lt;br /&gt; 
先行研究、重要論文、投稿先ジャーナル候補、研究者動向などを横断的に整理・評価するための調査工数が、研究者の大きな負担となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「Scite」が提供する主な機能 
「Scite」は、以下の機能を通じて研究の信頼できる情報基盤を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引用の文脈を可視化する「Smart Citations」&lt;br /&gt; 
独自のAIを活用し、引用文献情報を「Supporting（支持）」「Mentioning（言及）」「Contrasting（対照・反証）」の3カテゴリに分類。引用箇所とその前後の文章も直接確認できるため、論文が受けている学術的な評価の妥当性を即座に検証可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図１：「Smart Citations」による効率的で正確な文献評価&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
根拠に基づく「AI Assistant」&lt;br /&gt; 
「Scite」がカバーする広範な文献データに依拠して回答を生成します。回答には必ず参照文献情報が明示されるため、自然言語による信頼性の高い文献検索・レビューが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図２：「AI Assistant」による根拠に基づく信頼性の高い文献検索と評価&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全文由来の文脈検索&lt;br /&gt; 
タイトルや抄録だけでなく、引用文とその前後文脈をもとにした深い検索を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図３：全文由来の文脈検索による回答の根拠や引用の妥当性評価を加味した深い検索&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
既存ワークフローとのシームレスな連携&lt;br /&gt; 
ブラウザ拡張機能（Browser extension）により、PubMedやGoogle Scholarなどの検索結果上に直接「Scite」スコアを表示。日常の研究プロセスを妨げずに活用可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図４：ブラウザ拡張機能による既存ワークフローとのシームレスな連携&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外部AIツールとの連携&lt;br /&gt; 
ChatGPTやClaudeなどのAIツールから科学文献へアクセスし、根拠に基づく回答を得るための「Scite MCP（注1）」にも対応しており、AI時代の研究環境を強力に底上げします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図5：外部AIツールとの連携によるAI時代の研究環境の底上げを支援&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
業務効率化の利用シーン&lt;br /&gt; 
「Scite」の活用により、利用者の文献の信頼性確認、先行研究調査、投稿先ジャーナルの検討、研究者・研究機関の調査など、研究支援業務の効率化が期待できます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 利用シーン&lt;br /&gt;  
 主な課題&lt;br /&gt;  
 「Scite」による支援&lt;br /&gt;  
 
 
 文献の信頼性確認&lt;br /&gt;  
 論文が支持されているか判断しにくい&lt;br /&gt;  
 引用文脈の自動分類と原文確認&lt;br /&gt;  
 
 
 先行研究調査&lt;br /&gt;  
 関連文献の特定と評価に時間がかかる&lt;br /&gt;  
 根拠に基づくAI回答と全文検索&lt;br /&gt;  
 
 
 投稿先・ジャーナルの検討&lt;br /&gt;  
 自らの研究に適した媒体が不明&lt;br /&gt;  
 引用・評価動向の分析と選定支援&lt;br /&gt;  
 
 
 研究者・研究機関の調査&lt;br /&gt;  
 専門分野の動向把握が困難&lt;br /&gt;  
 引用ネットワークと評価の可視化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジー・サーチの提供価値 
ジー・サーチは、「Scite」の提供を通じて、これまで培ってきた学術・特許・ビジネス情報サービスのノウハウを結集し、単なる文献検索に留まらない「評価・根拠確認・意思決定」までを一貫して支援する次世代型データサイエンス環境を構築します。お客様の課題に応じて、当社の既存情報サービスと組み合わせた最適な活用をご提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貢献できる主な企業・部門 
●対象：大学、研究機関、製薬・ライフサイエンス企業、企業R&amp;amp;D部門、技術企画・知財部門、図書館・研究支援部門など&lt;br /&gt; 
●活用例 ：先行研究調査、文献レビュー、引用予定文献の確認、投稿先ジャーナルの検討、KOL探索など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご提供プラン・導入方法： &lt;br&gt;「Scite」のご提供プラン・導入方法などにつきましては、以下よりお問い合わせください。&lt;br&gt;【お問い合わせフォームURL】&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://form.g-search.jp/public/application/add/21681&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://form.g-search.jp/public/application/add/21681&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売目標：&lt;br&gt;2026年度中に、20社への導入を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のサービス展開 
ジー・サーチは、「Scite」の提供を通じ、AI時代に求められる根拠確認型の文献探索・研究支援ニーズに対応してまいります。今後は、当社の既存の学術・技術情報サービス（JDreamⅢ）（注２）との連携提案を含め、お客様の研究開発、文献レビュー、医療情報対応、知財・技術調査などを支援する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用語の説明 
※注1　Scite MCP&lt;br&gt;Model Context Protocolに対応したAIツールから「Scite」の文献情報やSmart Citationsにアクセスし、根拠に基づく回答を支援する連携機能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※注２　JDreamⅢ&lt;br&gt;国立研究開発法人 科学技術振興機構（JST）がコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は5,800万件で、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌 (ジャーナル) 、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商標について 
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連リンク 
「Scite」サービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://scite.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://scite.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「Scite」紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.researchsolutions.com/scite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.researchsolutions.com/scite&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　株式会社ジー・サーチ 「Scite」製品サイト&lt;br /&gt; 
　 &lt;a href=&quot;https://welcome.jdream3.com/lp/scite/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://welcome.jdream3.com/lp/scite/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　JDreamⅢサービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://jdream3.com/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202608254644/_prw_PI6im_0Y8enp6s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>いえらぶBB「Web申込み」が、ONODERA LIFE SUPPORTの家賃保証サービスと連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035254</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/04 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能において、株式会社ONODERA LIFE SUPPORT（本社：東京都千代田区、代表取締役：告野 崇、以下「ONODERA LIFE SUPPORT」）が提供する、外国人入居に特化した家賃保証サービス「OLS家賃保証サービス」とシステム連携を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要
ONODERA LIFE SUPPORTは、外国人向けのハウジングサポートやSIM販売など、日本で暮らす外国人の生活を支える多様なサービスを展開しています。また、外国人入居に特化した家賃保証サービス「OLS家賃保証サービス」を提供し、入居者と不動産会社・オーナー双方の安心を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能が、ONODERA LIFE SUPPORTの外国人入居に特化した家賃保証サービス「OLS家賃保証サービス」と連携を開始しました。&lt;br /&gt;
この連携により、ONODERA LIFE SUPPORTの家賃保証サービスを利用する管理会社は、申込情報の連携（内容変更やキャンセルなどの更新情報を含む）や審査結果の確認をすべて画面上で完結できるため、業務の効率化につながります。&lt;br /&gt;
なお、本連携では、いえらぶGROUPが開発したOWASP ASVS対応（※）のデータ連携APIを使用するため、安全な連携が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後とも、いえらぶGROUPでは不動産業界の業務効率化、DXを促進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Web申込み】&lt;br /&gt;
Web上で入居申込みを完結できるシステムです。入居者や仲介会社が、スマートフォン・PCで申込みを行えます。入力情報は仲介・管理・保証会社に共有可能で、入居までのやり取りが効率化されます。&lt;br /&gt;
また、審査進捗フローを自由にカスタマイズできるため、賃貸管理会社は自社付け・他社付けいずれの申込みも、「いえらぶCLOUD」上で一元管理できます。すべての申込み対応がWeb上で完結するため、業務の効率化が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼活用メリット&lt;br /&gt;
（1）24時間365日、Web申込み対応&lt;br /&gt;
（2）仲介会社・管理会社・保証会社の3者間で、申込み情報をリアルタイムに共有&lt;br /&gt;
（3）審査状況の可視化に加え、フローを自由にカスタマイズ可能&lt;br /&gt;
（4）自社・他社付け申込みを一元管理&lt;br /&gt;
（5）書類不要で申込み業務を大幅効率化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1448#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1448#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ONODERA LIFE SUPPORTについて
会社名：株式会社ONODERA LIFE SUPPORT&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 告野 崇&lt;br /&gt;
設立　：2018年8月&lt;br /&gt;
資本金：30,000,000円&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区大手町1丁目1番3号 大手センタービル5階&lt;br /&gt;
ONODERA GROUP&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;https://www.onodera-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onodera-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
コーポレートサイト　：&lt;a href=&quot;https://housing-lp.onodera-lifesupport.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://housing-lp.onodera-lifesupport.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
OLS家賃保証サービス：&lt;a href=&quot;https://yachin-hosho.onodera-lifesupport.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yachin-hosho.onodera-lifesupport.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ OWASP ASVSとは&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国メリーランド州に本部が存在するNPOの運営するオープンソース・ソフトウェアコミュニティOWASP（Open Web Application Security Project）が提供するセキュリティ基準のひとつ。&lt;br /&gt;
ASVSはアプリケーションセキュリティ検証標準を意味し、医療データや金融機関の送金処理等を扱うアプリケーションのガイドラインにも利用される国際的なセキュリティ基準。&lt;br /&gt;
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