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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>兼松、国際学会「International Workshop on Nitride Semiconductors 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309016</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、11月8日～13日に熊本城ホール(熊本県熊本市)で開催される国際学会「International Workshop on Nitride Semiconductors 2026」に出展...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、11月8日～13日に熊本城ホール(熊本県熊本市)で開催される国際学会「International Workshop on &amp;nbsp;&amp;nbsp;Nitride Semiconductors 2026」に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社ブースでは、日本酸素株式会社製MOCVD装置、JSWアフティ株式会社製ECR装置、株式会社岡本工作機械製作所製グラインダー/ポリッシャー、 株式会社 エイ・エス・エイ・ピイ （ASAP）/リフトオフ装置、株式会社精研/Buzmic（ホール効果測定器）など、化合物半導体向けの各種製造装置をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
「International Workshop on &amp;nbsp;&amp;nbsp;Nitride Semiconductors 2026」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年11月8日～13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場： 熊本城ホール(熊本県熊本市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://iwn2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;International Workshop on Nitride &amp;nbsp;&amp;nbsp;Semiconductors 2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;本イベントへの参加には事前登録（有料）が必要です。登録者は、会議プログラム、カンファレンスディナーを含む各種プログラムに参加できます。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加登録ページ：&lt;a href=&quot;https://iwn2026.jp/registration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Registration - International &amp;nbsp;&amp;nbsp;Workshop on Nitride Semiconductors 2026 ｜ International Workshop on Nitride Semiconductors 2026&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示製品&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
化合物半導体の製造プロセスを支える、以下の装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素株式会社製 MOCVD装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JSWアフティ株式会社製 &amp;nbsp;&amp;nbsp;ECR装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・株式会社岡本工作機械製作所製 グラインダー/ポリッシャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 株式会社 エイ・エス・エイ・ピイ （ASAP）リフトオフ装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・株式会社精研/Buzmic(ホール効果測定器)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社&lt;br /&gt;
半導体装置部 第一課&lt;br /&gt;
E-mail：TDH1@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、予約システム「リザエン」の新バージョンを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288869</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、クラウド型予約システム「リザエン」の新バージョンを、2026年10月30日より提供開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウド型予約システム「リザエン」&lt;/a&gt;の新バージョンを、2026年10月30日より提供開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新バージョンでは、従来の予約受付・管理機能を継承するとともに、抽選予約やマイナンバーカードによる本人確認、LGWAN対応など自治体向けの機能を新たに搭載し、外部サービスとの連携機能や多言語対応などの機能を大幅に拡充しました。また、安定性と拡張性を備えたクラウド環境で運用し、鈴与シンワートが取得するISMSおよびISMSクラウドセキュリティ認証に基づく管理体制のもと、安心して利用できるサービス環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした機能とサービス基盤を通じて、企業の施設、イベント、セミナー、来店などの予約に加え、自治体の公共施設予約や来庁・窓口相談の予約など、民間・公共を問わず、幅広い予約業務に対応します。予約の受付・管理にとどまらず、その後の通知、スケジュール管理、入退室管理、外部システムとのデータ連携まで一元的につなぎ、利用者・住民の利便性向上と運営担当者・職員の業務効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新バージョン提供の背景と狙い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予約システムに期待される役割は、Web上での予約受付や情報管理にとどまらず、その前後に発生するさまざまな業務を円滑につなぐことへ広がっています。また、訪日外国人旅行者の増加などを背景に、外国語を利用するお客様がスムーズに予約できる環境も求められています。&lt;br /&gt;
それに伴い、予約情報のスケジュールへの反映、予約者への通知、Web会議、入退室管理など、予約業務と外部サービスを組み合わせて運用する場面も増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに自治体においても、行政DXの推進に伴い、公共施設の利用申込や来庁・窓口相談などの予約のオンライン化が進んでいます。&lt;br /&gt;
住民の利便性向上と職員の業務負担軽減を両立するため、抽選による公平な受付や確実な本人確認といった、公共分野ならではの要件への対応が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうしたニーズを踏まえ、鈴与シンワートは「リザエン」を再構築しました。新バージョンでは、自治体向け機能の搭載、外部サービスとの連携拡充、多言語対応、帳票処理など、民間・公共を問わず、予約を起点とした一連の業務を支えるシステムへと進化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新バージョンの主なポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．自治体向け機能を新たに搭載し、公共分野の予約業務に対応
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公共施設の利用申込で求められる抽選予約や、複数の施設・利用日をまとめて申し込める一括予約に対応し、受付から抽選の実施、当選・落選の連絡まで自動化できます。また、スマートフォンとマイナンバーカードを使用した利用登録時の本人確認や、公共施設の使用承認書などのPDF出力にも対応しました。&lt;br /&gt;
公共施設予約をはじめ、来庁・窓口相談、各種検診・予防接種、イベントなど、自治体の多様な予約業務のオンライン化を支援し、住民サービスの向上と職員の業務負担軽減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．外部サービスとの連携を強化し、高い拡張性を実現
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Googleカレンダーとの双方向連携により、予約情報とスケジュールを一元的に管理できます。また、予約登録時や予約完了時などのLINE通知、予約と同時に会議URLを発行するWeb会議システム連携に対応しました。&lt;br /&gt;
RemoteLOCKおよびAkerun入退室管理システムとの連携により、会議室やレンタルスペースなどの解錠・施錠操作も自動化できます。さらに、参照系・更新系のAPIを提供し、予約情報や会員情報を外部システムと連携できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．多言語による予約受付に対応
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本語に加えて外国語による予約サイトの表示に対応し、海外からのお客様や外国語を利用するお客様にも、予約内容や空き状況を分かりやすく案内できる環境を提供します。&lt;br /&gt;
企業の施設、イベント、セミナー、来店予約から、外国人住民の利用も想定した自治体の公共施設・窓口の予約まで、幅広い用途で利用者に合わせた予約サイトを構築し、予約時の利便性向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．安心して利用できるセキュリティ環境
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リザエンは、安定性と拡張性を備えたクラウド環境で運用し、二要素認証、シングルサインオン、ログインロック、IPアドレス制限、管理者操作ログなどを搭載しています。そのため、自治体や企業をはじめとしたセキュリティ要件の高い組織の運用ルールに応じたアクセス制御や権限管理に柔軟に対応します。&lt;br /&gt;
鈴与シンワートは、プライバシーマーク、ISMS（ISO/IEC 27001）およびISMSクラウドセキュリティ認証（JIP-ISMS517）を取得しています。これらの認証に基づく管理体制のもと、お客様の大切な予約情報を適切に取り扱い、安心してサービスをご利用いただける環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．業務に合わせたカスタマイズに対応
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標準機能に加え、お客様の業務フローや要件に合わせたカスタマイズにも対応します。自治体ごとに異なる施設の利用規則や料金体系、受付ルールなどにも、独自機能の追加や既存機能の改修により対応し、実際の運用に適した予約システムを構築できます。&lt;br /&gt;
また、業務内容の変更や拡張に応じた追加改修にも対応し、継続的なサービス運営を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■予約システム「リザエン」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「リザエン」は、企業の施設、イベント、セミナー、来店予約から、自治体の公共施設や窓口まで、さまざまな用途の予約受付・管理に対応したクラウド型予約システムです。民間企業に加え、自治体・官公庁や大学などの公共機関にも導入されています。&lt;br /&gt;
自治体向け機能、多言語対応、柔軟な予約・リソース管理、外部システムとのAPI連携などにより、予約業務の効率化と利用者の利便性向上を支援します。&lt;br /&gt;
予約システム「リザエン」の詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リザエン サービスサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riza-en.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワート株式会社について
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として、&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、従業員エンゲージメント向上支援サービス「ここレポ」専用スマホアプリにAI分析機能搭載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278800</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」に「AI分析機能」を追加し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」&lt;/a&gt;に「AI分析機能」を追加し、2026年10月29日より提供を開始したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI分析機能とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI分析機能は、従業員が日々登録するサーベイ回答とAI表情分析の結果をもとに、AIがコンディションの変化を自動分析し、週次・月次で専用スマホアプリを通じて、従業員本人にレポートを提供します。&lt;br /&gt;
本機能により、従業員自身も気がつかない変化を早期に認識でき、セルフケア意識の向上につながります。また、管理職の負担軽減にも貢献します。&lt;br /&gt;
従業員の体調や気分などのデータを確認する作業は管理職の負担が大きく、「変化の兆候を見逃してしまう」、「フォローが属人的になってしまう」といった課題がありました。&lt;br /&gt;
従業員はAIによる早期の気づきでセルフケア意識の向上につなげることができます。また、管理職は、よりフォローが必要な従業員に対し注意を向けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. AIによるコンディション分析
仕事の「始め」と「終わり」に登録されたサーベイデータおよびAI表情分析データをもとに、AIがコンディションスコアを継続的に分析します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 分析結果は従業員に週次・月次で通知
AIによる分析結果を、週次・月次でコメント通知します。&lt;br /&gt;
従業員は自身でも気がつかない変化を「気づき」として認識し、セルフケア意識向上の「きっかけ」として活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ここレポ」とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここレポ」は従業員のエンゲージメント向上を支援するクラウドサービスです。&lt;br /&gt;
従業員が専用のスマホアプリで、始業時と終業時にその日の気分や体調を自己申告で登録すると、AI表情分析の画像データから、元気度（目が覚めているか、眠い状態か）を判定します。管理職への相談・報告機能により、管理職はコミュニケーションのきっかけを得ることができます。また報告時の位置情報、始業時刻、終業時刻は客観的な記録として利用することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ここレポ」の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎専用スマホアプリのログインにはAI顔認証とAI表情分析を採用&lt;br /&gt;
ログイン時の画像データで従業員の元気度（目が覚めているか、眠い状態か）が確認できます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎始業時・終業時にその日の気分や体調を登録&lt;br /&gt;
登録された時刻や位置情報を客観的な記録として残し、従業員の気分や体調をタイムリーに把握することができます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎管理職への相談・報告機能を搭載&lt;br /&gt;
気軽に管理職へ相談や報告ができるため、従業員と管理職の日常コミュニケーションを創出します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎登録データを管理職からのフィードバックに活用&lt;br /&gt;
管理職は、管理画面で確認した登録データをもとに、従業員に対して素早いフィードバックができます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎従業員との未交流期間の通知&lt;br /&gt;
従業員との未交流期間が通知されるため、定期的なコミュニケーション機会の創出につながります&lt;br /&gt;
管理職が定期的に従業員の成果や頑張りの承認ができるので従業員のエンゲージメント向上にもつながります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎スモールスタートに対応&lt;br /&gt;
部門単位、チーム単位で従業員とのコミュニケーションに課題を抱える管理職が活用できるよう、申込からすぐに利用が開始できるスモールスタートにも対応します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ここレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワート株式会社について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202610278800/_prw_PI1im_Rido571X.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>【11月枠 満員御礼】東京大学で開催するフィジカルAI理論研修、好評につき12月・1月の募集枠を追加！さらに2月・3月の開催も決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278746</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>commissure</dc:creator>
        <description>株式会社commissure（本社：東京都目黒区、代表取締役：溝橋正輝／堀江新、以下「commissure」）が提供する法人向け「フィジカルAI理論研修」は、2026年11月開催枠が満員となりました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社commissure（本社：東京都目黒区、代表取締役：溝橋正輝／堀江新、以下「commissure」）が提供する法人向け「フィジカルAI理論研修」は、2026年11月開催枠が満員となりました。好評を受けて、2026年12月・2027年1月の募集枠を追加するとともに、2027年2月・3月の開催も決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「フィジカルAI理論研修（基礎編・全体観）」は、オンライン講義5時間と、東京大学で行う対面研修5.5時間の計10.5時間で構成するプログラムです。フィジカルAIとロボティクスの全体像を学び、自社の業務での活用候補や、機種を比較する際の判断軸を整理します。&lt;br /&gt;
研修の詳細：&lt;a href=&quot;https://commissure.co.jp/services/physical-ai-training/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://commissure.co.jp/services/physical-ai-training/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催日程・受講方法
オンライン講義と対面研修から、それぞれ1日ずつ選択して受講いただけます。対面研修は東京大学で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月｜募集枠追加
オンライン｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・12月8日（火）10:00〜16:15&lt;br /&gt;
・12月10日（木）12:00〜17:30&lt;br /&gt;
対面・東京大学｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・12月15日（火）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
・12月17日（木）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月｜募集枠追加
オンライン｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・1月12日（火）10:00〜16:15&lt;br /&gt;
・1月14日（木）12:00〜17:30&lt;br /&gt;
対面・東京大学｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・1月19日（火）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
・1月21日（木）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
※各日、休憩時間を含みます。時刻は日本時間です。&lt;br /&gt;
※月をまたいでの受講も可能ですが、同月内での受講を推奨しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年2月・3月｜開催決定
2027年2月・3月にも開催します。詳しい日程や受講のご相談は、公式サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 自社での活用を考えるための理論と演習
ロボットの導入を考える際には、機体の性能に加え、対象となる作業や現場の条件、検証すべきことを整理する必要があります。本研修では、技術の現状と制約を学び、自社での導入検討に使う判断材料を演習でまとめます。&lt;br /&gt;
前半のオンライン講義で扱うのは、フィジカルAI／ロボティクスの全体像、センシング・データ・学習モデル・機体の関係、現在できることと難しいこと、活用領域と導入工程です。&lt;br /&gt;
後半の対面研修では、自社工程をもとに活用候補一覧と機種比較の判断軸を作成します。シミュレータを用いたロボット学習の体験を通じ、学習済みの動きが成功する場面と失敗する場面を観察し、導入前に確かめる条件を整理します。プログラミング経験や前提知識は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 研修概要・お問い合わせ
・研修名：フィジカルAI理論研修（基礎編・全体観）&lt;br /&gt;
・対象：製造DX・事業企画・生産技術を中心に、フィジカルAIやロボットの活用を検討する法人の方&lt;br /&gt;
・開催形式・会場：オンライン講義＋東京大学での対面研修&lt;br /&gt;
・研修時間：計10.5時間（オンライン5時間＋対面5.5時間、休憩時間を除く）&lt;br /&gt;
・主な持ち帰り資料：活用候補一覧、機種比較の判断軸、デモを見抜くチェックリスト&lt;br /&gt;
・受講相談：公式サイトのお問い合わせフォームから、希望する開催月・参加予定人数・検討している内容をお知らせください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://commissure.co.jp/#contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://commissure.co.jp/#contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ commissureのフィジカルAI研修
commissureは、基礎を扱う「フィジカルAI理論研修（基礎編・全体観）」「フィジカルAI実践研修（導入設計・PoC）」と、機種別の「協働ロボット研修」「ヒューマノイド研修」を提供しています。検討内容に応じ、単独または組み合わせて受講できます。今回の開催スケジュールは、フィジカルAI理論研修のものです。&lt;br /&gt;
個別の現場におけるPoCや実装については、課題と対応範囲を確認のうえ、別途ご相談を承ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 研修パンフレット
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィジカルAI研修の概要・カリキュラムをご紹介します。開催日程・募集状況は本リリースの案内をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 監修者紹介
堀江 新（株式会社commissure 代表取締役CTO／博士（工学））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1993年、福島県福島市生まれ。博士（工学）。東京大学先端学際工学専攻にて身体性の理解に基づいた触覚提示手法の研究や企業との共同研究を主導した。学術振興会特別研究員DC2を経て、JST ACT-X研究代表として研究を推進。東京大学先端科学技術研究センター特任助教に着任し、2023年1月に溝橋正輝と(株)commissureを創業、代表取締役CTOを務める。現在は慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科にて特任講師を兼務し、研究プロジェクトを推進。身体性と触覚の工学的実装を核とし、Physical AIの領域で研究開発と社会実装に取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社commissureについて
&lt;br /&gt;
commissureは、東京大学での触覚・身体情報に関する研究を背景に、ロボティクスとフィジカルAIに取り組む企業です。触覚センシングや体験設計を軸に、企業・研究機関との共同研究、技術開発、実装に向けた支援を行っています。&lt;br /&gt;
会社名：株式会社commissure&lt;br /&gt;
代表取締役：溝橋正輝／堀江新&lt;br /&gt;
設立：2023年1月&lt;br /&gt;
所在地：東京都目黒区駒場4-6-1 東京大学駒場IIキャンパス連携研究棟507号室&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://commissure.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://commissure.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 関連するプレスリリース
・製造現場へのPhysical AI導入を支援するcommissure、「新技術創出交流会2026」に参加（2026年10月21日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000118478.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「Physical AI研究会 #0」が満席に。次回「#1 身体情報学から捉え直すPhysical AI」を開催予定（2026年10月19日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Physical AIの模倣学習を加速する触覚統合プラットフォームがNEDO「NEP躍進コース3000」に採択（2026年9月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・人の作業をロボット学習用データに変える「UMIデータ取得サービス」を提供開始（2026年8月28日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向け「フィジカルAI研修」の提供開始（2026年8月25日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109261/202610278746/_prw_PI4im_0879Ks4S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>四足歩行ロボット「Unitree Go2」を活用した巡回ロボットの社会実装を目指して、フィジカルAI時代を見据えた研究開発と、新たなコーオプ教育モデルを実践</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268704</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（石川県野々市市）情報工学科・中沢実研究室は、金沢機工株式会社（石川県金沢市）およびＡＩロボットシステムズ合同会社（石川県金沢市）と共同で、フィジカルAI時代を見据えたロボティクス分野の研...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学（石川県野々市市）情報工学科・中沢実研究室は、金沢機工株式会社（石川県金沢市）およびＡＩロボットシステムズ合同会社（石川県金沢市）と共同で、フィジカルAI時代を見据えたロボティクス分野の研究開発として、Unitree Robotics社の四足歩行ロボット「Unitree Go2」を活用した巡回ロボットの社会実装に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、システムのプロトタイプ開発は完了しており、オフィスビルや工場での実運用を想定した「PoC（Proof of Concept：概念実証）」の段階へ移行しています。近く、金沢工業大学扇が丘キャンパス31号館において24時間連続稼働による実証実験を行い、技術的な検証を進める予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
24時間実証実験を行う予定の「Unitree Go2」。&lt;br /&gt;
開発は新しい形の「コーオプ教育」で行われている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本研究開発の意義】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィジカルAIとロボティクスによる新たな巡回業務の実現へ&lt;br /&gt;
近年、生成AIや大規模言語モデルの進展により、AIはデジタル空間での情報処理だけでなく、現実空間において自律的に行動する「フィジカルAI」の時代へと移行しつつあります。&lt;br /&gt;
今回開発している巡回ロボットは、人手不足や高齢化が課題となっている警備・保守点検分野において、人間とAIロボットが協働する新たな運用モデルの実現を目指しています。&lt;br /&gt;
想定される活用シーンは以下の通りです。&lt;br /&gt;
• オフィスビルや工場内の定時巡回&lt;br /&gt;
• 夜間・休日の安全確認&lt;br /&gt;
• 設備機器の異常検知&lt;br /&gt;
• 消灯確認や施錠確認&lt;br /&gt;
• 危険エリアの遠隔監視&lt;br /&gt;
• 作業現場の状況記録・報告&lt;br /&gt;
開発に使用している四足歩行ロボット「Unitree Go2」は、4D LiDARセンサー「L1」を搭載しています。360度×90度の半球状超広角センシングにより、人や障害物、設備などを高精度に認識できるほか、自動充電機能を活用することで24時間体制での巡回・点検運用を可能にしています。&lt;br /&gt;
また、開発チームでは既に100メートル×100メートルの広範囲エリアを自律巡回できる地図学習機能を備えたプロトタイプを開発しており、社会実装に向けた技術検証を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人手不足解消と生産性向上に貢献&lt;br /&gt;
製造業やビルメンテナンス業界では、設備の維持管理や警備業務を担う人材の確保が全国的な課題となっています。&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、AIとロボットを組み合わせた巡回システムによって、これまで人が行ってきた単純反復的な巡回業務の一部を自動化し、人材をより高度な判断や技術を要する業務へ集中させることを目指しています。&lt;br /&gt;
さらに将来的には、&lt;br /&gt;
• 異常検知AIとの連携&lt;br /&gt;
• 設備データとの統合管理&lt;br /&gt;
• 自然言語による巡回指示&lt;br /&gt;
• 点検レポートの自動作成&lt;br /&gt;
• 工場DXやスマートビルとの連携&lt;br /&gt;
なども視野に入れており、地域企業のDX推進や生産性向上に寄与することが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新たな「KITコーオプ教育」の実践モデル】&lt;br /&gt;
本プロジェクトの大きな特徴の一つが、実際の開発現場そのものを教育の場として活用する新しいコーオプ教育の取り組みです。&lt;br /&gt;
金沢工業大学では2019年度より、学生が企業社員として一定期間専門業務に従事しながら学ぶ「KITコーオプ教育プログラム」を実施しています。大学と企業が共同で教育プログラムを設計し、学生は企業の一員として実社会の課題解決に取り組みます。期間中は給与が支給されるため、責任ある立場で実践的な経験を積むことができます。&lt;br /&gt;
これまでのコーオプ教育では、学生が企業へ赴き、企業内で業務に従事するスタイルが一般的でした。&lt;br /&gt;
一方、本プロジェクトでは、その考え方を発展させた新たなコーオプ教育モデルを採用しています。&lt;br /&gt;
中沢実研究室を開発拠点とし、企業技術者が定期的に研究室へ参画。5名の学生が企業担当者の指導を受けながら、実際に社会実装を目指すロボット開発に携わっています。 学生には企業から報酬が支払われ、アルバイトではなく実践的な開発業務として責任を持って取り組みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発には新たなコーオプ教育モデルが採用され、企業技術者の指導を受けながら、研究室にいながらにして学生により開発が進められた。&lt;br /&gt;
［教員・企業技術者および学生開発メンバー］&lt;br /&gt;
上段左より，中沢実(金沢工業大学)，折池雄太(AIロボットシステムズ), 小林康博(金沢機工)&lt;br /&gt;
下段左より，並川天夢(学部/メディア情報学科 4年)、田和広大(大学院/情報工学専攻2年)、鷲尾太乙(大学院/電気電子工学専攻1年)、マルチェンコダニール(学部/情報工学科4年)、松田彩成(学部/情報工学科4年)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この仕組みにより学生は、&lt;br /&gt;
• 大学で学んだAI・情報工学の知識を実ビジネスに適用できる&lt;br /&gt;
• 開発成果が社会実装につながる経験を得られる&lt;br /&gt;
• 企業技術者から直接指導を受けられる&lt;br /&gt;
• 在学中から実務経験と報酬を得られる&lt;br /&gt;
といったメリットがあります。&lt;br /&gt;
また企業側にとっても、&lt;br /&gt;
• 若い発想や技術力を研究開発に取り込める&lt;br /&gt;
• 将来の高度人材育成につながる&lt;br /&gt;
• 大学研究との連携を強化できる&lt;br /&gt;
という利点があり、産学連携による人材育成と技術開発を同時に実現するモデルとして注目されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開】&lt;br /&gt;
今後は金沢工業大学扇が丘キャンパスでのPoCを通じて、自律走行性能や安全性、長時間運用時の安定性などを検証します。その後、工場やオフィスビル等の実環境で実証実験を行い、地域企業への導入および社会実装を目指します。&lt;br /&gt;
金沢工業大学、中沢実研究室、金沢機工株式会社、AIロボットシステムズ合同会社は、フィジカルAI時代に対応したロボティクス技術の研究開発と人材育成を通じて、地域産業の発展と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202610268704/_prw_PI3im_eXYx2f8L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TmaxSoft、 「Continuum AI」でグローバルAX市場への展開を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278784</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 11:59:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ティーマックスソフト</dc:creator>
        <description>TmaxSoft、 「Continuum AI」でグローバルAX市場への展開を強化 ■ グローバル企業のAIイノベーションを実現する新製品「Continuum AI」を開発中 ■ AIビジネスアプリケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 TmaxSoft、 「Continuum AI」でグローバルAX市場への展開を強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ グローバル企業のAIイノベーションを実現する新製品「Continuum AI」を開発中 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ AIビジネスアプリケーション開発に必要なソフトウェアをフルスタックで提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ エンタープライズソフトウェアの実践的なビジネス価値を創出し、グローバルAIネイティブパートナーを目指す&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
(プレスリリース 2026年10月28日）日本TmaxSoft株式会社（東京都港区、代表取締役社長 李亨庸）は、AIビジネスアプリケーション開発プラットフォーム「Continuum AI」を通じて、グローバルAX（AIトランスフォーメーション）市場への事業展開をさらに強化していく方針を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TmaxSoftは、Webアプリケーションサーバー（WAS）、フレームワーク、インターフェースプラットフォーム、メインフレームモダナイゼーションソリューションなど、企業のビジネス環境に最適化されたソフトウェアを提供し、顧客のデジタル戦略を支援しています。韓国では15年連続でWAS市場シェアNo.1を維持するなど、同国を代表するソフトウェア企業として高い評価を得ています。日本においても現地法人を通じてメインフレーム刷新およびクラウド移行事業を展開し、グローバルDXビジネスを拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同社は今年初めに「AI・クラウドネイティブ企業」への転換を宣言し、グローバルなエンタープライズAIイノベーションを支援する新製品「Continuum AI」の本格的な開発を推進しています。新たな収益基盤を構築するとともに、企業の生産性や業務効率、課題解決能力を飛躍的に向上させる「Agentic AI」への需要拡大にも対応していく方針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TmaxSoftが提唱する「エンタープライズAI」イノベーションは、単なるAI技術の導入にとどまりません。AIを企業のあらゆる中核業務と統合し、高い業務効率とビジネス価値を生み出す全社的なAIアーキテクチャ、すなわち持続可能なAIビジネスプラットフォームによる実践的な成果の創出を意味します。そのため、企業データと基幹業務を安定的に支えるエンタープライズソフトウェアの戦略的重要性が一層高まっています。こうしたソフトウェアは、公共、金融、製造、物流など、安定性・セキュリティ・信頼性が求められるミッションクリティカルな業務環境で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンタープライズAIイノベーションを支援する「Continuum AI」は、AIビジネスアプリケーション開発に必要となるプラットフォームソフトウェアをフルスタックで提供します。統合開発環境と企業単位での「AI主権（Sovereign AI）」の実現をコンセプトとしており、企業が抱える固有の課題や非効率を継続的に解決しながら、AIによる学習と進化を繰り返す環境を提供します。また、エンタープライズシステムに不可欠な安定性・セキュリティ・品質・信頼性を確保し、企業のAI活用およびAI転換に伴う負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品ラインアップは、「運用・開発・モダナイゼーション・連携・ランタイム」までのライフサイクル全体をカバーするさまざまなソリューションで構成ておりAI活用を加速する「Business Framework」 △AI Ops機能を搭載した統合運用管理ソフトウェア「Enterprise Manager」 △開発生産性を革新するAI分析プラットフォーム「Code Intelligence」 △アプリケーションコードのモダナイゼーションと再設計を支援するAI変革プラットフォーム「Application Transform」 などを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Continuum AI Application Transform」は、既存のメインフレームモダナイゼーションソリューション「OpenFrame」の変革スピードと変換精度をさらに高めることができます。TmaxSoftは、「OpenFrame」で実証された高い安定性とAIによる生産性向上を組み合わせることで、顧客に最適な方法論を提供するエンドツーエンドのレガシーモダナイゼーションソリューションを実現し、日本のAX市場に対する戦略的なアプローチを一層強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
李亨庸 日本TmaxSoft株式会社代表取締役社長は次のように述べています。「エンタープライズソフトウェアは、AIの実践的な価値を最大化するためのエンジンになると考えています。29年にわたり培ってきた競争力ある技術、サービス、ソフトウェア製品とAI技術を融合し、さまざまな産業にイノベーションをもたらすグローバルAIネイティブパートナーを目指してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TmaxSoftは現在、AIを軸とした成長戦略を推進するとともに、韓国を代表するソフトウェア企業としてAIソリューションエコシステムの構築をリードしています。また、グローバルAIビジネスプラットフォーム専門企業として新たな企業アイデンティティの確立にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日本TmaxSoft株式会社 について &lt;br /&gt;
日本TmaxSoft株式会社 は、株式会社TmaxSoftの日本法人として2000年に設立されました。株式会社TmaxSoftが開発したメインフレームモダナイゼーションソリューション「OpenFrame」、TPモニター「Tmax」、Webアプリケーションサーバー「JEUS」など、革新的なシステムを実現するうえで中核となる多様なソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 韓 国  株式会社TmaxSoft（本社）について&lt;br /&gt;
株式会社TmaxSoftは韓国を代表する企業向けソフトウェア専門企業です。2024年末に従来のTmaxグループから完全に分離し、独立経営体制へと移行しました。AI中心の成長戦略を提示し、AIソリューションエコシステムの構築を牽引しています。AIがもたらす大転換期を迎え、グローバルAIビジネスプラットフォーム専門企業への飛躍を目指しており、エンタープライズAIイノベーションを支援するビジネスプラットフォーム「Continuum AI」の開発を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本TmaxSoft株式会社 営業マーケティング部&lt;br /&gt;
TEL： 03-5765-2554&lt;br /&gt;
E-mail： &lt;a href=&quot;mailto:sales@tmaxsoft.com.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sales@tmaxsoft.com.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム： &lt;a href=&quot;https://www.tmaxsoft.com/jp/main&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmaxsoft.com/jp/main&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Homepage： &lt;a href=&quot;https://www.tmaxsoft.com/jp/main&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmaxsoft.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プレス関係者様用お問い合わせ先（※誌面等への掲載はご遠慮ください）&lt;br /&gt;
日本TmaxSoft株式会社：多田 安一郎（ただ やすいちろう）&lt;br /&gt;
TEL： 03-5765-2554、FAX： 03-5765-2567 E-mail： &lt;a href=&quot;mailto:marketing@tmaxsoft.com.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;marketing@tmaxsoft.com.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[Attachment 2] TmaxSoft Corporate Identity Image.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[Attachment 3] Continuum AI Brand Identity Image.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109187/202610278784/_prw_PI1im_hWZC93d5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>沖縄県与那原町があわら市のDX推進を行政視察</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278792</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>沖縄県与那原町の職員4人が10月23日、福井県あわら市を訪れ、DX推進員の活動について行政視察を行いました。 視察では、職員本人の手上げによるDX推進員制度や、庁内勉強会を通じたデジタル人材の育成につ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沖縄県与那原町の職員4人が10月23日、福井県あわら市を訪れ、DX推進員の活動について行政視察を行いました。&lt;br&gt;視察では、職員本人の手上げによるDX推進員制度や、庁内勉強会を通じたデジタル人材の育成について紹介しました。&lt;br&gt;説明と意見交換に加え、DX推進員の勉強会を見学し、デジタルを実際の業務改善につなげる自治体間交流の機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要
沖縄県与那原町によるあわら市DX推進員活動の行政視察&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時
2026年10月23日（金）10時～12時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場
あわら市役所内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容
あわら市の概要とDX推進基本計画、DX推進員制度、これまでの活動実績を説明した後、事前質問に基づく意見交換を実施しました。説明終了後には、DX推進員が参加する勉強会を見学しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見どころ
見どころ①　職員の意欲を重視した「手上げ方式」&lt;br&gt;あわら市のDX推進員制度は、各部署から一律に担当者を選ぶのではなく、「学びたい」「業務をより良くしたい」という職員本人の意欲を重視して募集していることが特徴です。2022年度に制度を開始し、部署を越えて学び合う環境を整えながら、職場に変化を生み出す人材の育成を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②　学びを実務の改善につなげる勉強会&lt;br&gt;DX推進員の勉強会では、生成AIやMicrosoft Teams、Power Automate、AI-OCRなど、日常業務に活用できるテーマを幅広く扱ってきました。2026年度は6人の推進員が参加し、仕事の未来像を描くことから、業務改革の考え方、業務フローの可視化まで、学びを実践につなげる活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③　「使わない人」を置き去りにしない庁内DX&lt;br&gt;あわら市が重視するのは、デジタルツールを導入するだけでなく、職員同士が活用事例を共有し、身近な相談を通じて利用のきっかけを広げることです。DX推進員経験者が各部署で周囲を支えるなど、自ら試し、同僚をサポートする職員の輪が庁内に広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ④　沖縄と福井をつなぐ自治体間交流&lt;br&gt;視察には、与那原町のDX推進室をはじめ、生涯学習、総務、健康保険を担当する職員が参加しました。組織や担当分野を越えてデジタル活用を進めるため、制度運営の工夫や外部人材との連携、職員への波及方法、これまでの成果と課題について意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催背景・ストーリー
与那原町では、DX推進室の設置や生成AIを活用できる環境の整備を進める一方、積極的に活用する職員と、利用に踏み出せない職員との間に差が生じていることを課題として捉えています。相談が一部の担当者に集中する中、デジタルツールを配備するだけでなく、職員が自発的に学び、周囲へ活用を広げる組織づくりが求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景から、人口規模が近く、本人の手上げによるDX推進員制度を通じて職員の意識改革と人材育成に取り組むあわら市が視察先に選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわら市は、「デジタルで未来をきりひらく　持続可能なあわらを目指して」を掲げ、生活、産業、教育、行政の各分野でDXを推進しています。その土台となるのが、デジタルを使える人材の育成です。地域活性化起業人など外部人材の専門性も取り入れながら、職員が新しい技術を試し、自らの業務を見直し、部署を越えて支え合う仕組みを築いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の視察は、自治体が抱える共通課題について、沖縄県与那原町と福井県あわら市が実践例を共有する機会となりました。北陸新幹線芦原温泉駅の開業により都市間交流の可能性が広がる中、あわら市では観光誘客だけでなく、行政視察や政策交流を通じた来訪も、地域の魅力や取組を全国へ伝える機会と捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ先
あわら市創造戦略部政策広報課 DX・情報発信戦略室&lt;br /&gt;
電話：0776-73-8005&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202610278792/_prw_PI1im_6rES8a3j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」のアルコール・インターロック機能向け車載デバイスを自社で提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268676</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のアルコール・インターロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のアルコール・インターロック機能に、弊社が採用した車載デバイスの提供を2026年10月28日より開始します。これまで外部サービスとの連携により提供してきた本機能に、デバイスからアプリ、契約から導入後のサポートまでを一貫して提供する形態がオプションとして加わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アルコール・インターロック機能とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルコール・インターロック機能は、運転前のアルコールチェックの結果に応じて、車両のエンジンの始動を制御する仕組みです。&lt;br /&gt;
飲酒運転を未然に防ぎ、より確実な安全運行と法令遵守を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」ではこれまで、外部のアルコール・インターロックサービスと連携する形で本機能を提供してきました。今回、今後の飲酒運転防止対策の強化も見据え、車載デバイスを弊社で採用し、デバイスの手配からアプリ、契約、導入後のサポートまでを一貫して提供する形態を新たに加えました。&lt;br /&gt;
これにより、お客様はアプリ・契約・サポート窓口を「あさレポ」に一本化することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アルコール・インターロック機能の仕組み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★エンジン始動までの流れ
① ドライバーが「あさレポ」アプリと指定のアルコール検知器で、運転前のアルコールチェックを実施&lt;br /&gt;
② 測定結果をもとに、クラウド上でインターロックの解錠可否を自動判定&lt;br /&gt;
③ 解錠可能な場合、アプリの「解錠する」ボタンを押下すると、車両に取り付けた専用の車載デバイスにBluetoothで解錠指示が送信され、エンジンの始動が可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アプリ内「解錠ボタン」のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★管理者向け機能
・解錠履歴：&lt;br /&gt;
　いつ・誰が・どの車両を解錠したかを管理画面で確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・緊急解除：&lt;br /&gt;
　電波の届かない場所やサーバ障害などにより、スマートフォンがクラウドに接続できないことを想定した機能です。アルコールチェックを実施した記録は、通信の回復後に解錠履歴に記録され、管理者にメールが届くため、不正利用を抑止できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・メンテナンスモード：&lt;br /&gt;
　車検・整備などで車両を預ける際、管理者の承認を経てインターロックを一時的に解除する機能です。車載デバイスがメンテナンスモードかは管理画面から確認でき、モードの解除漏れを検知できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■自社提供によるメリット
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★アプリを統一
アルコールチェックもインターロックも「あさレポ」の専用アプリだけで完結します。&lt;br /&gt;
また、以下の機能も「あさレポ」のアプリ1つで利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　- ビデオ点呼&lt;br /&gt;
　- 走行記録登録※2&lt;br /&gt;
　- 車両予約※2&lt;br /&gt;
　- 免許証携行確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★契約・請求を一本化
デバイスの手配からサービス導入まで、契約・請求を鈴与シンワートで一本化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★一つのサポート窓口で対応
アルコールチェック、インターロック、車載デバイスに関するお問い合わせを鈴与シンワートがまとめて対応します。お客様が要因を切り分けて、問い合わせ先を選択する必要はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。&lt;br /&gt;
道路交通法施行規則に基づくアルコール検知器を用いた酒気帯び確認の義務化（安全運転管理者の業務）や、2024年4月施行の旅客自動車運送事業運輸規則等の改正（貸切バス事業者におけるアルコール検知器使用時の撮影・記録保存の義務化）などに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特徴＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①　小型携帯用検知器とスマートフォンだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt;
②　ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt;
③　測定データはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt;
④　月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
⑤　測定忘れを防止するアプリ通知機能、管理者への通知機能を搭載&lt;br /&gt;
⑥　＋100円（月額／ユーザー）で運転日報※2が利用可能&lt;br /&gt;
⑦　拠点・部門・個人単位で実施状況を可視化する「レポートPlus」※2で法令遵守を強力に支援&lt;br /&gt;
⑧　スマートフォン（車載器不要）で安全運転を可視化するテレマティクス機能「あさレポドライブ」※2を搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「あさレポ」は、鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt;
※2「走行記録登録」「車両予約」「運転日報」「レポートPlus」「あさレポドライブ」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202610268676/_prw_PI1im_7vkPzTCj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【11/17（火）・18（水）開催】賃貸管理工事「現場のモヤモヤや漏れ」を解消するセミナー | いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238606</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、株式会社PMラボ（本社：東京都渋谷区、代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/27 13:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、株式会社PMラボ（本社：東京都渋谷区、代表取締役：深澤成嘉、以下「PMラボ」）と共催で、11月17日（火）・18日（水）の2日間、オンライン配信にて、『現場の「モヤモヤ」と「漏れ」を解消する！賃貸管理会社のための工事・進捗管理 業務改善〜AI・最新ツールを活用した現場とバックオフィスの連携と課題解決アプローチ〜』セミナーを開催いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▼セミナーの申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://events.zoom.us/ev/AjL66u2t7_B3mXXD3qiK5h5-RoBaXemnmkbUQWddliyPIM83TMGV~AmtJFoAHLd5-Mx2jsbQACY3t0_cvsVxjRM-EKrA7NGWWYqwk79K-XRD9wA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■セミナー概要 
賃貸管理業務において、修繕や原状回復工事の「進捗遅延」や「共有漏れ」が頻発し、現場担当者・バックオフィスの大きな負担となります。&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、賃貸管理の現場を知り尽くした株式会社PMラボの深澤氏をゲスト講師に迎え、実際の現場で起こりがちな課題や「モヤモヤ」を浮き彫りにしながら、それらをどのように整理・解決していくべきかの具体的なアプローチを解説します。&lt;br /&gt; 
あえて難しいAI用語や複雑なシステム解説には終始せず、日々の見積調整・進捗管理・支払請求などの実務に即した具体的な改善策をご紹介。&lt;br /&gt; 
特定の時間を拘束されない「期間限定の自由視聴形式（オンライン）」でお届けするため、多忙な管理業務の合間にご視聴いただけます。&lt;br /&gt; 
業務効率化や現場のオペレーション改善を目指す管理会社様必見のセミナーです。&lt;br /&gt; 
※セミナーの内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【こんな方におすすめ】&lt;br /&gt; 
●工事の進捗管理や見積調整、現場と事務方の連携不足に課題を感じている経営層・幹部の方&lt;br /&gt; 
●原状回復や修繕などの業務過多・情報共有の手間を削減したい工事・管理担当者の方&lt;br /&gt; 
●Excel等での案件管理に限界を感じ、無理なく導入できるシステムをご検討中の方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
日時 
11月17日（火）・18日（水） 10:00～／12:00～／15:00～&lt;br /&gt;  
 
 
開催形式 
オンライン配信 
 
 
登壇者 
PMラボ 代表取締役 深澤成嘉 いえらぶGROUP マーケティング事業部 課長 廣口孝太朗&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
参加費 
無料 
 
 
 
※不動産会社向けのセミナーとなりますので、対象外の方の申し込みは、当社の判断によりセミナー参加をお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■登壇者 
&lt;br /&gt; 
PMラボ 代表取締役 深澤成嘉&lt;br /&gt; 
賃貸管理業界において長年にわたり現場オペレーションの構築や業務改善に従事。独立後、株式会社PMラボを設立し、不動産管理会社の経営支援やDX推進コンサルティングを手掛ける。特に現場担当者とバックオフィス間の情報共有や、工事・原状回復業務におけるプロセス改革に強みを持つ。実務に即した再現性の高いノウハウと、現場目線に立った丁寧な指導に定評があり、業界セミナーや研修への登壇実績も多数。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
いえらぶGROUP マーケティング事業部 課長 廣口孝太朗&lt;br /&gt; 
新卒入社後、マーケティング事業部にて「いえらぶCLOUD」の新規導入提案を担当。幅広く営業活動を行い、入社3年で課長へ昇進。現在はマーケティング組織の中心として年間800件以上の商談に携わり、営業効率化と成果最大化の仕組みづくりを牽引している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼セミナーの申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://events.zoom.us/ev/AjL66u2t7_B3mXXD3qiK5h5-RoBaXemnmkbUQWddliyPIM83TMGV~AmtJFoAHLd5-Mx2jsbQACY3t0_cvsVxjRM-EKrA7NGWWYqwk79K-XRD9wA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■PMラボについて 
会社名：株式会社PMラボ&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 深澤成嘉設立　：2022年7月&lt;br /&gt; 
所在地：東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 ​渋谷道玄坂東急ビル2F-C&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.pmlabs.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pmlabs.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■いえらぶGROUPについて 
「いい家選ぶ、いえらぶ。」をミッションに、不動産会社向けの業務支援サービスや不動産ポータルサイトなど、不動産業界のDXを支援するサービスを提供しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt; 
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt; 
設立　：2008年1月&lt;br /&gt; 
資本金：3,825万円&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202610238606/_prw_PI1im_0g4Fvz9m.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>PHPの重大脆弱性公表を受け、中小企業向けWebサイト緊急対応・移行支援サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278753</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>45.r</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年10月27日 株式会社45.r PHPの重大脆弱性公表を受け、 中小企業向けWebサイト緊急対応・移行支援サービスを開始 PHP・WordPressの無料診断・緊急対応支援と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt;
2026年10月27日&lt;br /&gt;
株式会社45.r&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
PHPの重大脆弱性公表を受け、&lt;br&gt;中小企業向けWebサイト緊急対応・移行支援サービスを開始&lt;br /&gt;
PHP・WordPressの無料診断・緊急対応支援と次世代CMS「EmDash」への移行支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;株式会社45.r（本社：東京都世田谷区、代表取締役：山田雅彦）は、2026年10月21日に公表されたPHPの重大な脆弱性を受け、中小企業向けにWebサイトの緊急対応・移行支援サービスを開始します。既存のPHP・WordPressを更新・修正する方法と、PHPを使用しない次世代CMS「EmDash」への移行の両面から支援します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：PHPの重大な脆弱性が公表&lt;br /&gt;
2026年10月21日、PHP開発チームは重大な脆弱性2件（CVE-2026-109618、CVE-2026-109619）に対応する修正版を公開しました。特定の条件下で認証なしに外部から不正なコードを実行される可能性があり、影響を受けるバージョンの更新が求められています。脆弱性の発見にはOpenAIのAIモデル「GPT-5.6 Sol」も活用されました。&lt;br /&gt;
PHPはWordPressをはじめとした多くのWebサイトで使用されています。一方、長年運用されている企業サイトでは、PHPやWordPressの更新状況を把握できていない場合があります。古いテーマ・プラグインや独自機能が残るサイトでは、PHPの更新によって不具合が生じることもあり、慎重な対応が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対応① PHP・WordPressの無料診断と緊急更新・修正&lt;br /&gt;
今回公表された脆弱性への対応状況を無料で確認します。まず公開情報からPHP・WordPressの利用状況や確認可能なバージョン情報を調査し、必要に応じて企業のWeb担当者や既存の制作会社と協力して詳細を確認します。確認できた事項と判断できない事項は区別して報告します。&lt;br /&gt;
無料診断のお申し込み：&lt;a href=&quot;https://www.45dr.tokyo/php-wp-checkup&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.45dr.tokyo/php-wp-checkup&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※無料診断は事前承認のもと、対象サイトに負荷や影響を与えない範囲で実施し、不正侵入やログイン試行を行う検査ではありません。&lt;br /&gt;
診断後は、既存環境をできる限り維持しながら、必要な更新・修正作業を支援します。主な対応は、PHP・WordPressのバージョンと更新状況の確認、サーバー環境・テーマ・プラグインの確認、PHP・WordPressの更新、互換性の問題や不具合の修正、更新後の動作確認、継続的な保守・運用です。既存の機能やコンテンツへの影響を考慮しながら、継続利用できる環境を維持します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対応② 次世代CMS「EmDash」への構築・移行支援&lt;br /&gt;
長期間運用しているサイトでは、更新のたびに互換性の問題が生じることがあります。45.rは、既存環境の更新に加え、Cloudflareが開発したPHP非依存のCMS「EmDash」への移行も提案します。&lt;br /&gt;
2026年9月28日に正式版「EmDash 1.0」が公開されました。従来のWordPressとは異なりPHPを使用せず、プラグインを隔離環境で実行するなどセキュリティを考慮した設計と、AIエージェントとの連携を想定した機能が特徴です。PHP固有の脆弱性やバージョン更新への依存を減らす選択肢になります。45.rが現行サイトの構成確認から設計・構築、既存コンテンツの移行、公開環境の整備、保守・運用まで一貫して支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
既存のWeb担当者・制作会社との協力&lt;br /&gt;
社内に専門担当者がいない企業だけでなく、既存のWeb担当者や制作会社がいる場合も、必要な技術支援を提供します。既存の制作会社を置き換えることだけを目的とせず、現状確認から対応方法の検討、更新・移行作業、公開後の保守まで協力して取り組みます。今回のPHP脆弱性への対応にとどまらず、今後の技術環境の変化にも対応できる継続的なWeb運用を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：株式会社45.r　代表者：代表取締役 山田雅彦&lt;br /&gt;
所在地：東京都世田谷区三軒茶屋2-34-4-102&lt;br /&gt;
事業内容：Webサイト制作・保守、システム開発、AI導入支援&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.45dr.tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.45dr.tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
PHP公式：&lt;a href=&quot;https://www.php.net/archive/2026.php#2026-10-21-5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.php.net/archive/2026.php#2026-10-21-5&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
OpenAI：&lt;a href=&quot;https://openai.com/ja-JP/index/coordinated-disclosure-of-critical-vulnerabilities/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://openai.com/ja-JP/index/coordinated-disclosure-of-critical-vulnerabilities/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Cloudflare：&lt;a href=&quot;https://blog.cloudflare.com/emdash-cms-plugin-registry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blog.cloudflare.com/emdash-cms-plugin-registry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109258/202610278753/_prw_PI1im_069bJhr1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>三井情報と東北大学、ヒト・ロボット協働モデルの共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218386</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三井情報</dc:creator>
        <description>三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、国立大学法人東北大学（所在地：宮城県仙台市、総長：冨永 悌二、以下 東北大学）と、オフィスワーカーの生産性向上を支援...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、国立大学法人東北大学（所在地：宮城県仙台市、総長：冨永 悌二、以下 東北大学）と、オフィスワーカーの生産性向上を支援する、ヒトとロボットの協働モデルに関する共同研究を2026年10月より開始します。ロボットがオフィスの環境や働く人の状態を把握し、一人ひとりに寄り添って仕事を支えることを目指す本共同研究では、フィジカルAIを活用したこうした働き方の実現可能性を検証し、サービス化の検討につなげていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br /&gt;
　AIの活用が広がるなか、オフィスワーカーに求められる仕事は、定型的な作業から、考えを深めることや、答えの決まっていない課題に取り組むことへと変わりつつあります。こうした仕事では、集中して考え続けられる環境と、思考を支え発想を広げてくれる相談相手の存在が重要になります。&lt;br /&gt;
　三井情報は、ヒトとロボットが協調して働く環境がその支えになると考え、ロボットの活用と人の状態把握に関する研究知見を持つ東北大学と、共同研究を実施することとしました。本共同研究は、三井情報がフィジカルAI領域で進める取り組みのうち、ロボットとの協働によって働く人の業務効率向上を目指す「協働DX」(*1)に位置付けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
- ヒト・ロボット協働モデル研究のイメージ図 -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■共同研究の概要&lt;br /&gt;
・名称： オフィスワーカーの生産性向上を支援する次世代ヒト・ロボット協働モデルの研究開発&lt;br /&gt;
・期間： 2026年10月～2027年9月（初年度）&lt;br /&gt;
・研究責任者： 東北大学大学院工学研究科 ロボティクス専攻 平田 泰久教授&lt;br /&gt;
・役割分担と主な内容&lt;br /&gt;
　・東北大学： 働く人が「会いたくなる」ロボットの活用方法や、感情、体調、バイタルデータなどの取得方法を調査・検証&lt;br /&gt;
　・三井情報： 働く環境や仕事の進み方に関する情報（OAツールやカメラ、センサーなどを活用した環境・業務活動データ）の収集方法と、生産性を定量的に評価する指標およびモニタリング手法を検討&lt;br /&gt;
　・両者： 働く環境、人の状態および生産性の関係を分析し、ヒト・ロボット協働モデルの仮説を立案&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東北大学の研究知見について&lt;br /&gt;
　本共同研究で研究責任者を務める平田 泰久教授は、人とロボットが協調して働く仕組みや複数のロボットの協調制御を専門とし、国立研究開発法人科学技術振興機構（JST）が推進するムーンショット型研究開発事業(*2)において、目標3「活力ある社会を創る適応自在AIロボット群」のプロジェクトマネージャーを務めていました。本共同研究では、こうしたヒトとロボットの協調に関する東北大学の研究知見を、オフィスワーカーの生産性向上という領域に展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
　初年度は協働モデルの仮説立案までを行い、その後も研究開発を継続します。3年程度をかけて協働モデルを確立し、サービスの商品化検討に向けた準備を進めることを目標としています。&lt;br /&gt;
　三井情報は、本共同研究で得られる知見を活用し、新しい働き方におけるオフィスワーカーの生産性向上を支援するとともに、「ヒト」も「キカイ」も幸せにする共生DX(*3)の具現化に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*1) 協働DXとは、ヒトとロボットが役割を分担しながら一緒に働くことで、働く人の業務効率向上を目指す三井情報の取り組みです。&lt;br /&gt;
(*2) ムーンショット型研究開発事業とは、日本発の破壊的イノベーションの創出を目指し、人々の心を惹きつける野心的な社会課題の解決を掲げる国の大型研究プログラムです。&lt;br /&gt;
(*3) 共生DXとは、ヒトとキカイがそれぞれの得意分野を生かして協調し、双方にとってより良い状態を実現することを目指す、三井情報の取り組みの考え方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【三井情報株式会社について】&lt;br&gt;三井情報株式会社（MKI）は、『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を通じて、社会やお客様の課題解決に取り組んでいます。第八次中期経営計画においては、「進化」と「コラボレーション」を通じて「残すに値する未来」を築くことをあり姿とし、これまで培ってきた技術や知見を活かしながら、ステークホルダーと共に新たな価値の創出に取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※三井情報、MKI及びロゴは三井情報株式会社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※本リリースに記載されているその他の社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【本研究に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
三井情報株式会社&lt;br /&gt;
NEXT２営業本部 DX第二営業部 &lt;br&gt;E-mail : &lt;a href=&quot;mailto:robotics-collab-dg@mki.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;robotics-collab-dg@mki.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>拡大しても鮮明、文字や色も自由に編集！著作権許諾付き地図サービス「F-map」がSVG形式に対応</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218395</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）のグループ会社である、株式会社ピーシーコネクト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/27 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）のグループ会社である、株式会社ピーシーコネクト（本社：大阪府大阪市、代表取締役：武本光明、以下「ピーシーコネクト」）は、著作権許諾付き地図サービス「&lt;a href=&quot;https://www.svgmap.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;F-map&lt;/a&gt;」において、業界初(※1)となるベクター形式(SVG)での地図出力サービスを開始しました。これにより、地図を拡大・縮小しても文字や線の鮮明さを保ち、デザインツールで文字や色などを自由に編集することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要
チラシや広告、各種資料など、地図はさまざまな印刷物やWebサイトで活用されています。こうした用途では、印刷物のサイズやデザインに合わせた調整が必要となる一方、地図を拡大すると文字や線が不鮮明になったり、文字や色の変更に編集作業が必要となったりする場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、著作権許諾付き地図サービス「F-map」は、従来のラスタデータ形式（JPG・PNG）に加え、新たにベクター形式（SVG）での地図出力に対応しました。ベクター形式は、画像を構成する線や図形などの情報をもとに描画するため、拡大・縮小しても鮮明さを保ちやすく、文字や色などもデザインツールで編集できます。&lt;br /&gt;
これにより、印刷物のサイズやデザインに合わせて、地図をより柔軟に活用できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼許諾付きベクター地図（SVG出力）サービスのポイント&lt;br /&gt;
1. 拡大・縮小しても鮮明な地図を出力可能&lt;br /&gt;
ベクター形式（SVG）に対応したことで、拡大・縮小しても文字や線の鮮明さを保った地図を出力できます。名刺サイズから大判ポスターまで、さまざまなサイズの印刷物に活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 文字や色を自由に編集し、デザインに合わせてカスタマイズ可能&lt;br /&gt;
Adobe IllustratorやFigmaなどのデザインツールを使い、地図の色の変更や不要な要素の削除、文字の差し替えなどができます。さらに、1回のポイント利用（※3）で最大128パターンの地図スタイルを出力でき、用途に合わせた地図を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 著作権許諾付きで、加工・印刷・配布・Web掲載にも対応&lt;br /&gt;
許諾番号付きの地図を出力でき、許諾条件の範囲内で編集・加工から印刷、配布、Web掲載まで幅広く利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「F-map」について
チラシや広告、各種資料などの印刷物や各種サイトに安心して使える著作権許諾付きの地図サービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼活用メリット&lt;br /&gt;
●F-mapから取得した地図画像は、安心の許諾番号付き&lt;br /&gt;
●取得した地図画像はサイズ変更、トリミング、図形の描画も許諾されています&lt;br /&gt;
●あらゆる印刷物（チラシ・広告・物件資料、配布物）での利用や、サイト掲載もOK&lt;br /&gt;
●ポイント単価50円～、月額料金1,100円～、スポット購入も可能&lt;br /&gt;
「F-map」サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://f-map.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://f-map.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「F-map」のコンセプト動画はこちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリース記念キャンペーン実施！&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆キャンペーン概要&lt;br /&gt;
申込期間： 2027年1月31日まで&lt;br /&gt;
特典　　： 許諾付きベクター地図（SVG出力）機能を実際にお試しいただける、無料テストアカウントを提供いたします。最大33,000円相当のポイントを無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆お申し込みの流れ&lt;br /&gt;
1.&lt;a href=&quot;https://www.svgmap.jp/#apply&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込みフォーム&lt;/a&gt;に必要事項を入力&lt;br /&gt;
2.ピーシーコネクトより、利用用途などついて確認のご連絡&lt;br /&gt;
3.確認内容に応じて、無料テストアカウントを発行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーンの申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.svgmap.jp/#apply&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1494#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1494#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ピーシーコネクトについて
2000年の創業以来、不動産業界に特化した間取りソフト、AIによる間取り自動作成、販売・流通図面作成ソフトなどの商品やサービスを提供しており、ユーザー数累計は全国40,000社を突破しました。今後もお客様のニーズに合わせて有益な商品やサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社ピーシーコネクト&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 武本光明&lt;br /&gt;
設　立：2000年3月&lt;br /&gt;
資本金：5,000万円&lt;br /&gt;
所在地：大阪府大阪市福島区福島5-6-16 阪神杉村ビルディング4階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://madori.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://madori.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
「いい家選ぶ、いえらぶ。」をミッションに、不動産会社向けの業務支援サービスや不動産ポータルサイトなど、不動産業界のDXを支援するサービスを提供しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Webブラウザ上で日本全国の地図を自由にスクロール・範囲選択し、任意のエリアを著作権許諾付きのSVG形式で即時切り出し・ダウンロードできるサービス。&lt;br /&gt;
デザイナー・クリエイター向けの自由に編集可能な地図生成SaaSとして業界初（2026年8月1日：自社調べ）※2 賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 コース・料金についての詳細は下記からご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.f-map.jp/guide/g_course/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.f-map.jp/guide/g_course/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202610218395/_prw_PI1im_7gyRVbpV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】8割超が「転職を勧めないエージェント」を信頼、助言経験者の約7割で信頼向上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286782</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアが見た「勧めない助言」】 8割以上が「転職しない方がよいなら勧めないエージェントを信頼できる」と回答 実際にその助言を受けた人の約7割が、担当者への信頼は「高まった」と回答 〜評価され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニアが見た「勧めない助言」】  8割以上が「転職しない方がよいなら勧めないエージェントを信頼できる」と回答  実際にその助言を受けた人の約7割が、担当者への信頼は「高まった」と回答 〜評価されるのは「決定件数」ではなく、判断の理由まで説明できる誠実さ〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近3年以内に転職エージェントへ相談した経験がある20〜39歳のITエンジニア150名を対象に、「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの約9割が、転職しない方がよい場合に転職を勧めないエージェントを「信頼できる」と回答&lt;br /&gt; 
02｜転職を見送る方向の助言を受けた経験があるITエンジニアの67.2%が、その助言で担当者への信頼が「高まった」と実感&lt;br /&gt; 
03｜転職エージェントに必要な仕組みは「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年8月22日〜同年9月6日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近3年以内に転職エージェントへ相談のみ実施した経験（求人紹介をされていない・応募していない）がある20〜39歳のITエンジニア150名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■直近の転職相談時点の考え、「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%で首位&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、直近の相談した時点の転職に対する考えとして、最も近かったものを教えてください。ただし、初回相談を想定してご回答ください。」（n=150）と質問したところ、「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%、「良い求人があれば転職するつもりだった」が20.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、転職相談で「応募する求人の範囲を広げた方がよい」と助言を受けた実態&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、直近の転職エージェントへの相談で受けた助言を教えてください。（複数回答）」（n=150）と質問したところ、「応募する求人の範囲を広げた方がよい」が46.7%、「書類や面接の準備を整えてから応募すべき」が33.3%、「希望年収や希望条件を見直した方がよい」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■38.0%が、転職エージェントから「明確ではないが、見送る方向の助言を受けた」経験あり&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、これまでに転職エージェントから「現時点では転職しない方がよい」「現在の会社に残る方がよい」と助言された経験を教えてください。」（n=150）と質問したところ、「明確ではないが、見送る方向の助言を受けた」が38.0%、「1回ある」が28.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職を勧めない助言を受けたことで担当者への信頼が「高まった」ITエンジニアは、約7割を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「経験はない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。その助言を受けたことで、担当者への信頼はどのように変わりましたか。」（n=125）と質問したところ、「信頼が大きく高まった」が8.8%、「信頼がやや高まった」が58.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、転職しない方がよい場合に「転職を勧めない助言をするエージェントは信頼できる」と実感&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、あなたにとって転職しない方がよいと判断した場合に、転職を勧めない助言をする転職エージェントは、信頼できると思いますか。」（n=150）と質問したところ、「非常にそう思う」が21.3%、「ややそう思う」が64.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■信頼できると考える理由、「売上だけを目的にしていないと感じるから」（55.5%）や「転職決定件数よりも本人のキャリアを優先しているから」（39.1%）が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。信頼できると思う理由を教えてください。（複数回答）」（n=128）と質問したところ、「売上だけを目的にしていないと感じるから」が55.5%、「入社後のミスマッチや早期退職を防げるから」が39.1%、「転職決定件数よりも本人のキャリアを優先しているから」が28.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから」や「何でも包み隠さず説明してくれる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q6で回答した以外に、信頼できると思う理由があれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=128）と質問したところ、「自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから」や「何でも包み隠さず説明してくれる」など80件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから。&lt;br /&gt; 
・何でも包み隠さず説明してくれる。&lt;br /&gt; 
・自分と会社の事を親身になって考えてくれてると思うから。&lt;br /&gt; 
・客観的判断をしてくれていると感じるから。&lt;br /&gt; 
・親身になって相談に乗ってくれる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント担当者の人事評価に組み込まれていると良いと思う指標、「入社後のフォローの満足度」が53.3%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q8. 転職エージェントを行う企業が、エージェント担当者を人事評価する際、人事評価に組み込まれていると良いと思う指標を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=150）と質問したところ、「入社後のフォローの満足度」が53.3%、「本人が希望したキャリアの実現度」が41.3%、「入社後の定着率」が30.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェント側に、「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」仕組みを求める声は54.0%&lt;br /&gt; 
「Q9. 転職者と誠実に向き合うために、転職エージェント側に必要だと思う仕組みを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=150）と質問したところ、「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%、「転職を勧めない理由を明確に説明する」が38.0%、「担当者の人事評価に定着率を反映する運用がある」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み」や「マッチングの精度向上」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、必要だと思う仕組みがあれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=149）と質問したところ、「自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み」や「明確な説明や情報の提示」など93件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み。&lt;br /&gt; 
・マッチングの精度向上。&lt;br /&gt; 
・明確な説明や情報の提示。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近3年以内に転職エージェントへ相談した経験がある20〜39歳のITエンジニア150名を対象に、「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査を実施しました。その結果、85.3%が転職を勧めない判断を信頼の材料と受け止めており、実際に転職を勧めない助言を受けた経験がある人の67.2%が、担当者への信頼は高まったと回答したことがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、相談時点の考えは「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%で最も多く、「転職することを決めていた」は0.7%にとどまりました。この相談で受けた助言も「応募する求人の範囲を広げた方がよい」が46.7%、「書類や面接の準備を整えてから応募すべき」が33.3%と、応募の進め方が並びました。信頼できると考える理由は「売上だけを目的にしていないと感じるから」が55.5%、「入社後のミスマッチや早期退職を防げるから」が39.1%で上位となりました。人事評価に組み込まれていると良い指標は「入社後のフォローの満足度」が53.3%で最多でした。さらに、必要だと思う仕組みでは「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%、「転職を勧めない理由を明確に説明する」が38.0%で上位を占めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアは相談の入り口を必ずしも転職の意思決定の場とは捉えておらず、市場価値の確認や情報収集を目的に相談していることがうかがえます。相談の目的が多様であるほど、転職を急がせない支援の価値が問われます。そのうえで、転職を勧めないという判断は担当者への不信ではなく、担当者の姿勢を見極める手がかりとして受け止められており、決定件数だけを追わない姿勢が評価されていました。技術を理解する担当者が現職に残る選択肢まで示し、決定件数ではなく入社後の定着で担当者を評価する支援のあり方が、これからのエージェント選びの基準になっていきそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査結果が示す「信頼されるエージェント」の条件と、キッカケエージェントの実績&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査からは、ITエンジニアがエージェントを見極める基準が「何人を転職させたか」ではなく、「転職を勧めない判断まで含めて理由を説明できるか」「転職した後どうなったか」に移りつつある実態が浮かび上がりました。人事評価に組み込まれていると良い指標では「入社後のフォローの満足度」が53.3%、「入社後の定着率」が30.7%を集めた一方、「転職を決定した人数」は4.0%にとどまり、必要な仕組みとしても「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%で首位となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ITエンジニアの転職支援サービス「キッカケエージェント」は、まさにこの基準で支援の質を測ってきました。2025年1月1日〜12月31日に入社された465名のうち、入社半年以内に退職された方は7名。入社後定着率は98.49%（短期離職率1.51%）です。エンジニアが評価指標として挙げた「入社後の定着」を、実績として示せる水準にあります。&lt;br /&gt; 
調査で挙がった「信頼できるエージェント」の条件と、当社の支援は以下のように対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・転職しない方がよいなら勧めない誠実さ（85.3%が「信頼できる」と回答）：ライフプランを深くヒアリングし、状況に応じて「現職に残る」ことも選択肢として提示しています。&lt;br /&gt; 
・転職を勧めない理由を明確に説明する（38.0%）：求人票には載らない開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスまで共有し、判断材料を開示しています。&lt;br /&gt; 
・技術を理解した担当者による助言（自由回答でも多数）：業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが、個々の経験を正確に棚卸しします。&lt;br /&gt; 
・入社後の定着で担当者を評価する（30.7%）：入社後定着率98.49%（2025年実績）。決定件数を追わない支援体制が、入社後の定着という結果につながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※入社後定着率：2025年1月1日〜2025年12月31日の入社者465名のうち、入社半年以内の退職者7名（自社調べ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93%、リピート利用希望率は96%と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※調査機関（自社調べ）・アンケート対象期間：2022/5/1〜2023/3/1&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609286782/_prw_PI1im_Yv9aR034.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>いえらぶパートナーズ、東京スター銀行と連携し外国籍のお客様の銀行口座開設を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268673</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 16:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>株式会社いえらぶGROUPのグループ会社である株式会社いえらぶパートナーズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：田代 望、以下「いえらぶパートナーズ」）は、2026年10月26日より、株式会社東京スター銀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/26 16:10&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社いえらぶGROUPのグループ会社である株式会社いえらぶパートナーズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：田代 望、以下「いえらぶパートナーズ」）は、2026年10月26日より、株式会社東京スター銀行（本社：東京都港区、代表執行役頭取：伊東 武、以下「東京スター銀行」）と連携し、家賃保証サービスをご利用の外国籍のお客様に対する銀行口座開設の支援を開始いたします。&lt;br /&gt; 
本連携により、いえらぶパートナーズは、外国籍のお客様に対し、東京スター銀行の在留外国人向け口座開設サービスをご案内します。口座開設後はそのまま家賃の口座振替を利用いただけるため、住居の契約から日々の家賃のお支払いまでを一連の流れでサポートできます。&lt;br /&gt; 
住まいの入り口を支えるいえらぶパートナーズと、金融アクセスを支える東京スター銀行がそれぞれの強みを生かし、外国籍のお客様が日本で安心して暮らし、活躍できる環境づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■背景 
出入国在留管理庁によると、2025年末時点の在留外国人数は412万5,395人と前年から9.5%増え、統計開始以来最多を記録しています（※1）。いえらぶパートナーズの家賃保証の現場でも、外国籍のお客様からの入居申込は年々増えており、「外国籍の入居者様をどう受け入れるか」については、不動産会社様・オーナー様にとっても大きなテーマになっています。&lt;br /&gt; 
一方で、来日して間もない方は、口座開設を受け付けてくれる銀行が限られることや、日本語での書類記入や口座振替の設定方法が分かりにくいことから、口座開設を後回しにしてしまうケースが少なくありません。口座振替の登録がないお客様には、毎月の家賃を請求の都度お支払いいただく必要があり、お支払い漏れも生じやすくなってしまいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
いえらぶパートナーズは、在留外国人向けの口座開設サービスを提供する東京スター銀行と連携し、保証契約者の口座開設から家賃の口座振替登録までを一連の流れでご案内することで、こうした課題の解消を目指します。&lt;br /&gt; 
※1 出典：出入国在留管理庁「&lt;a href=&quot;https://www.moj.go.jp/isa/publications/press/13_00062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和7年末現在における在留外国人数について&lt;/a&gt;」（2026年3月公表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■取り組みの概要 
いえらぶパートナーズは、家賃の引落口座が未登録のお客様に毎月お送りしているSMSにて、東京スター銀行の在留外国人向け口座開設サービス「ORANGEPORT（オレンジポート）」をご案内します。&lt;br /&gt; 
ご案内する口座は、いえらぶパートナーズの保証契約者であれば来日6カ月未満の方でも開設でき、口座開設に関するご質問については東京スター銀行の多言語窓口で対応します。&lt;br /&gt; 
そして、お客様がSMSの案内を通じて東京スター銀行に口座開設を申し込み、口座開設が完了すると、今度は、東京スター銀行からいえらぶパートナーズの家賃口座振替の登録手続きをご案内するという流れになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
対象 
いえらぶパートナーズの家賃保証サービスをご利用の外国籍のお客様 （家賃の引落口座が未登録の方）&lt;br /&gt;  
 
 
開始日 
2026年10月26日 
 
 
ご案内方法 
毎月の引落口座未登録者向けSMSに口座開設のご案内を追記 
 
 
口座開設に関するお問い合わせ先 
東京スター銀行　外国籍のお客様向け多言語電話窓口 0120-310-363（平日9:00〜17:00）&lt;br /&gt; ※口座開設はお客様の任意です。従来どおり、お手持ちの銀行口座での口座振替や、その他のお支払い方法もご利用いただけます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■今後の展望 
本連携により、外国籍のお客様は来日直後でも安心して銀行口座を開設でき、家賃の口座振替登録までスムーズに進められます。これにより、不動産会社様・オーナー様にとっても、外国籍のお客様を安心して受け入れられる環境づくりにつながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
いえらぶパートナーズは、住宅を必要とするすべての方が安心して新生活を始められる環境づくりに取り組んでおり、今後も東京スター銀行とそれぞれの強みを生かした連携を通じて、住まいと金融の両面から在留外国人の生活基盤の整備を支援し、日本で安心して暮らし、活躍できる環境づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東京スター銀行について 
東京スター銀行は、在留外国人のお客様向けの口座開設支援や多言語でのお問い合わせ対応などを通じて、日本で暮らす外国籍の方の金融サービス利用を支援しています。来日直後の方でも開設できる銀行口座を中心に、家賃や携帯料金の引き落とし、母国からの送金の受け取りなど、日本での生活に欠かせない金融アクセスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社東京スター銀行&lt;br /&gt; 
代表者：代表執行役頭取 伊東 武&lt;br /&gt; 
資本金：260億円本店&lt;br /&gt; 
所在地：東京都港区赤坂2-3-5&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.tokyostarbank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyostarbank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■いえらぶパートナーズについて 
いえらぶパートナーズは「親身なサービス×ITで、関わる人すべてを幸せにする」という理念のもとに事業を行っています。不動産会社様・オーナー様・ご契約者様といった方々へ賃貸保証サービス「いえらぶ安心保証」、24時間駆けつけサービス、クレジットカード決済サービスなどを提供しています。人と人との親身なつながりと対話を大切に、進化するITを活用し、感動いただけるサービスを提供し続けます。&lt;br /&gt; 
今後も賃貸住宅・事業用（テナント）物件の入居前後のサービスと連携を図り、不動産管理業の生産性向上に寄与するとともに、ペーパーレス化・キャッシュレス化の推進などを通じて、不動産業界全体の発展を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社いえらぶパートナーズ&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 田代 望&lt;br /&gt; 
資本金：1億円&lt;br /&gt; 
認定家賃債務保証事業者：国土交通大臣（認定）第8号&lt;br /&gt; 
所在地：&lt;br /&gt; 
・東京本社：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル48階&lt;br /&gt; 
・大阪支社：大阪府大阪市中央区久太郎町3-3-9 ORIX久太郎ビル8階&lt;br /&gt; 
・神戸支社：兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-5 明治安田生命神戸ビル6階&lt;br /&gt; 
・広島支社：広島県広島市中区大手町3-1-3 IT大手町ビル6階&lt;br /&gt; 
・名古屋支社：愛知県名古屋市西区那古野2-25-11 スクエアオフィス名駅8階&lt;br /&gt; 
・福岡支社：福岡県福岡市中央区大手門2-1-11 NX福岡大手門テラス7階&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-partners.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-partners.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■いえらぶGROUPについて 
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt; 
設立：2008年1月&lt;br /&gt; 
資本金：3,825万円&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202610268673/_prw_PI1im_lhG9BYXs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウド型多機能電話転送サービス「転送録」、日本国外の電話番号からの着信を拒否する機能を追加料金なしで提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198181</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ワイドテック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）は、050番号を活用したクラウド型多機能電話転送サービス「転送録」において、日本国外の電話番号からの着...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/26&lt;br /&gt;


株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）は、050番号を活用したクラウド型多機能電話転送サービス「転送録」において、日本国外の電話番号からの着信を自動的に拒否する機能の提供を、2026年10月21日（水）より開始します。本機能は、転送先増設・順次転送・一斉呼出転送・自動音声受付を対象に、追加料金なしでご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：050番号に届く海外からの着信と、転送サービス特有の負担&lt;br /&gt;
当社が提供する「転送録」の050番号において、日本国外の電話番号から短時間に集中して着信が入る事象が確認されています。転送録は、050番号にかかってきた電話を担当者の携帯電話や固定電話へつなぐサービスです。そのため、こうした着信は転送先の電話をそのまま鳴らし、応対のたびに作業が中断されるうえ、大切なお問い合わせへの対応が後回しになるおそれもあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
社会全体でも、国際電話番号を使った詐欺の被害は深刻です。警察庁は、2023年7月以降に国際電話番号を利用した特殊詐欺が急増しているとして、国際電話の着信を遮断できるアプリの利用などを呼びかけています（※1）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社は、お客様が現在の050番号を使い続けながら、こうした着信に業務を妨げられることなく電話窓口を運用できるよう、日本国外の電話番号からの着信を受け付けない設定を、追加費用なしでお客様ご自身が選択できる機能を追加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
機能概要&lt;br /&gt;
本機能をONにすると、日本国外の電話番号からの着信を自動的に拒否し、日本国内の電話番号からの着信のみを受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　対象：転送先増設・順次転送・一斉呼出転送・自動音声受付&lt;br /&gt;
　料金：追加料金なし&lt;br /&gt;
　提供開始日：2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;
　設定：お客様ご自身でON/OFFチェックにて設定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特長&lt;br /&gt;
日本国外の電話番号をまとめて拒否：チェックを入れるだけで、国外からの着信すべてが対象になります。発信元の番号を変えて繰り返しかかってくる着信も防げます。&lt;br /&gt;
転送先を鳴らさずに拒否：着信の段階で拒否するため、担当者の携帯電話などが鳴らず、業務を中断させません。&lt;br /&gt;
お客様の判断でON/OFFを切り替え：海外の取引先などからの着信が必要な場合は、OFFのままご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「転送録」について&lt;br /&gt;
「転送録」は、固定電話の転送設定作業を自動化できるほか、050番号への着信を、あらかじめ設定した携帯電話や固定電話へさまざまなルールに沿って転送できる、手軽に利用できるクラウド型多機能電話転送サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.10so6.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.10so6.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安心してご利用いただくために&lt;br /&gt;
提供元の当社は、ISMS（ISO/IEC 27001）認証およびプライバシーマークを取得しています。&lt;br&gt;今後もお客様の声を真摯に受け止め、機能の改善と24時間365日の安定稼働に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ワイドテック 会社概要&lt;br /&gt;
所在地：〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-11-2 イトーピア岩本町二丁目ビル4F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　李 光一郎&lt;br /&gt;
設立：2000年12月25日&lt;br /&gt;
事業内容：情報処理サービス業（自社プロダクト開発提供、ITインフラ系およびセキュリティ系の設計構築運用、ほか）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.widetec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.widetec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※1：警察庁「令和８年上半期における特殊詐欺の認知・検挙状況等について（暫定値）」（2026年7月30日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.npa.go.jp/bureau/criminal/souni/tokusyusagi/hurikomesagi_toukei2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.npa.go.jp/bureau/criminal/souni/tokusyusagi/hurikomesagi_toukei2026.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「金沢工業大学とシスコが産学連携に関する包括協定を締結」 学生主体のSecurity Operations Centerプロジェクトや AI・データ活用による実践教育を推進。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238594</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 16:03:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>「金沢工業大学とシスコが産学連携に関する包括協定を締結」 学生主体のSecurity Operations Centerプロジェクトや AI・データ活用による実践教育を推進。 北陸地域のデジタル人材育...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月23日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  「金沢工業大学とシスコが産学連携に関する包括協定を締結」 学生主体のSecurity Operations Centerプロジェクトや&lt;br&gt;AI・データ活用による実践教育を推進。&lt;br&gt;北陸地域のデジタル人材育成と地域課題解決に貢献  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学（石川県野々市市）は、このたびシスコシステムズ合同会社（東京都港区、以下「シスコ」）と産学連携に関する包括協定を締結します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本協定は、急速に進展するデジタル社会において重要性が高まるサイバーセキュリティ、AI、データ活用分野における人材育成と技術開発を推進するとともに、地域社会が抱える課題の解決に向けて、両者が有する知見や教育・研究資源を相互に活用しながら、石川県ならびに北陸地域の発展に貢献することを目的としています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;金沢工業大学はこれまで、実社会の課題に取り組むプロジェクトデザイン教育や産学連携活動を通じて、社会実装を意識した教育研究を推進してきました。一方、シスコはネットワーク、クラウド、AI、サイバーセキュリティ分野において世界をリードするテクノロジー企業として、多様な人材育成プログラムやデジタル変革支援を展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の協定締結により、学生が実社会に近い環境の中で高度な専門知識と実践力を身につける機会を創出するとともに、地域企業や自治体とも連携しながら、安全・安心なデジタル社会の実現に向けた取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
金沢工業大学の海外提携校である&lt;br&gt;米国ロチェスター工科大学（RIT）内にあるSOC(Security Operation Center)。&lt;br&gt;学生主体で運営され、ログ分析や異常検知、インシデント対応などを学生が行う。&lt;br&gt;金沢工業大学では本協定をきっかけに地域におけるサイバーセキュリティの向上に貢献することを目指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協定締結の背景 
近年、企業や自治体、教育機関を標的としたサイバー攻撃が高度化・巧妙化しており、地域社会においてもサイバーセキュリティ対策は喫緊の課題となっています。また、DX（デジタルトランスフォーメーション）が進展する中で、データを分析・活用できる人材や、AIを活用して新たな価値を創出できる人材へのニーズも高まっています。&lt;br /&gt; 
こうした状況を踏まえ、両者はサイバーセキュリティ人材およびデータ活用人材の育成を軸とした実践的な教育環境の構築について協議を重ねてきました。その結果、教育・研究分野だけでなく地域課題の解決や社会実装までを見据えた包括的な連携を進めることで一致し、本協定の締結に至りました。&lt;br /&gt; 
金沢工業大学は、2000年よりCisco Networking Academyに加盟しており、情報理工学部情報工学科の中沢実教授は、長年にわたり同プログラムを通じた教育活動の推進や、シスコとの連携・協力体制の構築に携わってきました。&lt;br /&gt; 
また、金沢工業大学とシスコはこれまでにも、金沢マラソンにおけるAI技術を活用した応援メッセージシステムの研究開発などを通じて連携しており、こうした活動実績をさらに発展させる形で、継続的かつ戦略的な協力体制を構築します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な連携事項 
本協定に基づき、両者は以下の取り組みを推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サイバーセキュリティ人材およびデータアナリスト人材の育成&lt;br&gt;サイバーセキュリティ分野およびデータ分析分野において、企業や地域社会で即戦力として活躍できる人材の育成を目指します。&lt;br&gt;講義や演習に加え、実際のシステムを活用した実践的な学習機会を提供することで、技術力だけではなく問題解決能力や運用能力の向上を図ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
学生主体によるSOC（Security Operation Center）プロジェクト&lt;br&gt;中沢実教授が企画に携わる本プロジェクトでは、シスコグループのSplunkを活用し、ログ分析や異常検知、インシデント対応などを学生が実践的に学べる環境の構築を目指します。学生は、プロジェクト活動において、企業や組織のネットワークやシステムに対する脅威を検知・分析し、適切な対応について学びます。こうした実践的な学びを通して、高度なサイバーセキュリティ技術を身につけるとともに、地域社会におけるセキュリティ向上にも貢献することを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界水準のサイバーセキュリティ教育の実現&lt;br&gt;SOCの整備にあたっては、金沢工業大学の海外提携校である米国ロチェスター工科大学（RIT）の「Global Cybersecurity Institute」の取り組みを参考とします。&lt;br&gt;中沢実研究室は、こうした国際的な実践教育にも関わってきました。2023年には、同研究室が関わる金沢工業大学学生チームが、RIT主催の大学対抗ペネトレーションテストコンテスト（CPTC）のインターナショナル予選会に初めて参加し、仮想環境での脆弱性検証や英語による報告書作成に取り組みました。&lt;br&gt;また、シスコ製品の活用やアプリケーション連携を通じた実践的な開発でも成果を上げています。2026年9月の「第5回Cisco D-1グランプリ」では、中沢実研究室の大学院生3名を中心に、向井宏明研究室の大学院生1名を加えた「チーム金沢工業大学」が、Cisco Merakiを活用した共同配送支援プラットフォーム「MeraPI」を開発し、審査員特別賞を受賞しました。&lt;br&gt;金沢工業大学では、学生主導によるセキュリティ監視や実践演習、競技型サイバーセキュリティイベントなどを取り入れ、世界水準の教育・研究環境の構築を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
AI・データ活用による地域課題解決&lt;br&gt;地域イベントや社会実装プロジェクトにおいて、AIやデータ分析技術を活用したシステム開発を推進します。その一例として、中沢実研究室が研究開発に取り組む、金沢マラソンにおけるランナー向け応援メッセージシステムがあります。Cisco Webex BoardとNVIDIAのAI画像認識技術を組み合わせることで、ランナー一人ひとりに合わせた応援メッセージを表示する仕組みの研究開発を進めています。こうした取り組みを通じて、地域イベントの魅力向上や観光振興、地域活性化への貢献を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
コーオプ教育との連携&lt;br&gt;金沢工業大学が推進する「KITコーオプ教育プログラム」と連携し、学生が企業で働くことに近い実践環境の中で学ぶ機会を創出します。学生は在学中から実務レベルの経験を積むことが可能となり、卒業後の即戦力人材としての活躍が期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本協定を通じて両者は、サイバーセキュリティ分野を中心とした高度デジタル人材の育成を進めるとともに、AIやデータ活用による地域課題の解決に取り組みます。&lt;br /&gt; 
さらに、地域企業や自治体との連携を拡大し、教育・研究成果の社会実装を推進することで、北陸地域のデジタル競争力向上と持続可能な地域社会の実現に寄与してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シスコシステムズ合同会社 専務執行役員 公共広域事業統括 &lt;br&gt;仁王 淳治氏のコメント 
実践的なプロジェクトデザイン教育で高い実績を誇る金沢工業大学様と、包括連携協定を締結できたことを大変光栄に思います。激甚化するサイバー脅威への対応や地域DXの推進において、高度な専門性と実践力を備えたデジタル人材の育成は急務です。本協定を通じて、Splunkをはじめとするシスコの最先端セキュリティおよびAI・データ活用テクノロジーと、学生主体のSOCやコーオプ教育といった実践的な学びを融合させることで、次代を担う即戦力人材の輩出を支援するとともに、石川県および北陸地域の安全・安心で持続可能なデジタル社会の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 大澤 敏学長のコメント 
デジタル社会の進展に伴い、サイバーセキュリティやデータ活用の重要性はますます高まっています。本協定により、本学の学生が世界水準の技術や実践環境に触れながら学ぶ機会が大きく広がります。シスコとの連携を通じて、社会課題の解決に貢献できる高度専門人材の育成に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考ページ）&lt;br /&gt; 
シスコシステムズ合同会社&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.cisco.com/site/jp/ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cisco.com/site/jp/ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シスコネットワーキングアカデミー&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.netacad.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.netacad.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Splunk&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.splunk.com/ja_jp/customers/success-stories/lsu.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.splunk.com/ja_jp/customers/success-stories/lsu.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
RITグローバルサイバーセキュリティ研究所&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.rit.edu/cybersecurity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rit.edu/cybersecurity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KITコーオプ教育プログラム&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kyoiku/coop.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kyoiku/coop.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CPTCインターナショナル予選会への参加（2023年）&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2023/1031_CPTC.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2023/1031_CPTC.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第5回Cisco D-1グランプリ 審査員特別賞（2026年）&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1009_cisco-d1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1009_cisco-d1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学研究室ガイド　情報理工学部 情報工学科　中沢実 研究室&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0067/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0067/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202610238594/_prw_PI1im_negf7gVo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長期的に勝ち続けるためのチーム作りとは？3年連続昇格を果たしたLeo the footballと考える、組織の勝利と若手のキャリア選択｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238577</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、11月27日（金）に大学生・大学院生を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10月23日 13時40分&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、11月27日（金）に大学生・大学院生を対象としたイベント「長期的に勝ち続けるためのチーム作りとは？3年連続昇格を果たしたLeo the footballと考える、組織の勝利と若手のキャリア選択 」および交流会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tDsXvtMeXG2fquBW8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/tDsXvtMeXG2fquBW8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要
開催日時：2026年11月27日(金)　18:30～21:00（18:00開場・受付）&lt;br /&gt;
開催場所：株式会社いえらぶGROUP　東京本社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル50階※都営大江戸線「都庁前駅」直結&lt;br /&gt;
参加条件：大学生、大学院生（学年問わず、70名限定）&lt;br /&gt;
登壇者：Leo the football、西光寺蓮&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
※軽飲食をご用意しています&lt;br /&gt;
※定員以上のご応募があった場合は抽選とさせていただきます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼いえらぶ本社までのアクセス詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/blog/detail-04817&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/blog/detail-04817&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ワークショップについて
今回は「昇格し続けるチーム」をテーマに、カードを使ったゲーム形式のグループワークを行います。各グループでさまざまな特徴を持つ選手カードを組み合わせながら、「即戦力」と「将来性」のバランスをどう取るかなど、理想のチームを創っていただきます。&lt;br /&gt;
友達や後輩、サークル仲間の参加も大歓迎です！皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の流れ
18:00　開場&lt;br /&gt;
18:30　オープニング&lt;br /&gt;
18:40　講演会&lt;br /&gt;
19:00　ワークショップ&lt;br /&gt;
20:30　交流会&lt;br /&gt;
21:00　イベント終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者紹介
&lt;br /&gt;
名久井 麗雄 / Leo the football&lt;br /&gt;
シュワーボ東京代表取締役兼監督&lt;br /&gt;
優れた分析力でサッカーの真理や戦術を解説するチャンネルとして注目を集め、YouTubeチャンネルの登録者は35万人を超える。守田英正選手、酒井宏樹選手、権田修一選手などの日本代表経験者や、黒田剛監督、秋葉忠宏監督などの現役Jリーグ監督とも同チャンネルで対談している。&lt;br /&gt;
2020年よりオンラインサロン”Leo the football学園”を立ち上げFC ŠVABO（現シュワーボ東京）を設立。当クラブのオーナー兼監督に就任した。&lt;br /&gt;
2023年から本格的にクラブの強化を開始し、2023年は東京都4部リーグを全勝優勝、2024年は東京都3部リーグを無敗優勝、2025年は東京都2部リーグを無敗優勝と3年連続でチームを昇格に導いている。&lt;br /&gt;
また、Leo the football学園のコンテンツである「蹴球学」を2023年書籍化し、サッカー書籍としては異例となる累計6万5000部を突破するなど、多方面で活躍をしている。&lt;br /&gt;
シュワーボ東京：&lt;a href=&quot;https://www.svabotokyo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.svabotokyo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西光寺 蓮氏&lt;br /&gt;
シュワーボ東京 選手兼スタッフ&lt;br /&gt;
2020年に設立したFC ŠVABO（現シュワーボ東京）に当初から在籍する選手。&lt;br /&gt;
選手として活動する傍ら、スタッフとしてクラブ運営にも携わっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tDsXvtMeXG2fquBW8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/tDsXvtMeXG2fquBW8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シュワーボ東京とは
シュワーボ東京は、現在東京都社会人サッカーリーグ1部で首位に立ち、関東昇格トーナメントへの出場も決めているサッカークラブです。&lt;br /&gt;
チーム名「シュワーボ」の由来は、監督でありオーナーのLeo the football（名久井レオ）が最も尊敬する指導者、イビチャ・オシム氏のニックネーム”シュワーボ”から名付けました。&lt;br /&gt;
師の掲げた日本サッカーを日本化するという想いを引き継ぎ&quot;情熱と合理性&quot;をクラブの哲学として結果を追求しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」をミッションに、不動産会社向けの業務支援サービスや不動産ポータルサイトなど、不動産業界のDXを支援するサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿 2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉、富井&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955 / FAX：03-6911-3956&lt;br /&gt;
メール：&lt;a href=&quot;mailto:pr@ielove-group.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;pr@ielove-group.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202610238577/_prw_PI3im_4VIUN7kN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【10/29・30開催】業者間売買で取りこぼしを防いで成約を伸ばす 業販仲介の手法 | いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218394</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 16:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、10月29日（木）・30日（金）の2日間、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/22 16:10&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、10月29日（木）・30日（金）の2日間、録画配信（ライブ形式）にて、「不動産営業必見！ 獲得した人脈、眠らせていませんか？ 取りこぼしを防いで成約を伸ばす業販仲介の手法」セミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼セミナーの申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.zoom.us/ev/AuSi---9M9TTg9FDwHa5yRkTC8nM6f_MmRDd4nJHncrWXHtR_MF6~AizVdyn60UxmdWNh0iqDVBh4Vnv5A70QEv-OBnavsSxG71wrLbM1sHggyA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナー概要
本セミナーは、不動産売買仲介事業において、安定して契約を生み出すための営業手法を解説するセミナーです。&lt;br /&gt;
売買仲介市場では、ポータルサイトや広告、飛び込み営業・業者会への参加だけでは、かけた時間やコストに対する成果が得られにくくなっています。そのような営業活動によって年間数千枚もの名刺交換を行っても、得た物件情報や買いニーズの管理・活用は担当者の記憶や手作業に頼りがちで、その多くが実際の提案に至らず埋もれてしまいがちです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、一度築いた業者人脈を無駄にせず、毎月自動で成約を生み出す「情報管理・自動マッチング」への発想の転換をご提案します。&lt;br /&gt;
「せっかく足で稼いだ人脈や情報を、確実に売上・仲介手数料へつなげたい」という売買仲介の営業の方に、物件と人の情報を自動で紐付け、提案漏れをゼロにする具体的な仕組みをご紹介します。&lt;br /&gt;
※セミナーの内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆こんなお悩みありませんか？&lt;br /&gt;
・飛び込み営業や不動産交流会で名刺交換をしても、その後の成約につながっていない&lt;br /&gt;
・入手した物件情報や買いニーズの管理が属人化している&lt;br /&gt;
・紹介先を思い出す手作業や帯替え・メール作成の毎日に追われている&lt;br /&gt;
・契約数がなかなか伸びない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆このセミナーに参加してわかること&lt;br /&gt;
・業販営業の現状整理&lt;br /&gt;
・情報資産を「契約」に結びつける方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・不動産仲介会社の経営者・営業責任者&lt;br /&gt;
・業者間の売買領域で、案件を生かし切れていないというお悩みを抱える営業の方&lt;br /&gt;
・現状の仲介業務に手間を感じられている方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　 　：10月29日（木）・30日（金）10:00～／15:00～&lt;br /&gt;
開催形式 ：&amp;nbsp;録画配信（ライブ形式）&lt;br /&gt;
登壇者 　：&amp;nbsp;いえらぶGROUP マーケティング事業部 樹下真子&lt;br /&gt;
参加費 　：&amp;nbsp;無料&lt;br /&gt;
※不動産会社向けのセミナーとなりますので、対象外の方の申し込みは、当社の判断によりセミナー参加をお断りさせていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者
&lt;br /&gt;
いえらぶGROUP マーケティング事業部 樹下真子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;同志社大学在学時に一年のイギリス留学を経て、卒業後に入社。&lt;br /&gt;
業販向けサービス「キマール」の新規開拓営業に従事し、圧倒的な行動量と徹底した顧客視点を武器に、トップクラスの契約獲得。さらに、初の試みとなる不動産交流会では、企画から運営までを主導。初開催ながら多数の参加を集める。日頃から街を歩けば不動産相場が気になるほどの業界好き。&lt;br /&gt;
当日は、現場の最前線で掴んだリアルな生の声と共にお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナーの申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.zoom.us/ev/AuSi---9M9TTg9FDwHa5yRkTC8nM6f_MmRDd4nJHncrWXHtR_MF6~AizVdyn60UxmdWNh0iqDVBh4Vnv5A70QEv-OBnavsSxG71wrLbM1sHggyA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
「いい家選ぶ、いえらぶ。」をミッションに、不動産会社向けの業務支援サービスや不動産ポータルサイトなど、不動産業界のDXを支援するサービスを提供しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202610218394/_prw_PI1im_8zu03bt5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>矢野経済研究所とJAPAN AI「YDBエージェント」を共同開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218425</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>矢野経済研究所とJAPAN AI「YDBエージェント」を共同開発 ～生成AIで市場調査情報を出力する新サービス ～ 2026年10月22日（木）提供開始 株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日（木）&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
JAPAN AI株式会社&lt;br /&gt;

矢野経済研究所とJAPAN AI「YDBエージェント」を共同開発&lt;br /&gt;
～生成AIで市場調査情報を出力する新サービス ～&lt;br /&gt;
2026年10月22日（木）提供開始&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝、以下 矢野経済研究所）と、株式会社ジーニー（東証グロース上場）が設立したJAPAN AI株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：工藤 智昭、以下 JAPAN AI）は業務提携し、矢野経済研究所のレポート・データを参照し、生成AIで市場調査情報を出力する新サービス「YDBエージェント」を共同開発しました。本日2026年10月22日（木）より顧客への提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■YDBエージェントとは&lt;br /&gt;
YDBエージェントは、矢野経済研究所が保有する過去５年分、1,000タイトル以上の市場調査レポートをAIで横断的に参照し、質問に対して出典付きで回答したり、パワーポイント・エクセル資料を作成したりする新たなサービスです。フレームワーク分析や事例収集もできます。&lt;br /&gt;
必要なデータを探す時間、資料にまとめる時間を大幅に短縮することが可能となり、顧客企業は調査・企画業務の効率化を進められます。&lt;br /&gt;
矢野経済研究所は長年、市場調査を手がけ、豊富なレポート・データを資産として保有しています。JAPAN AIは、株式会社ジーニーのグループ会社として設立された戦略的AIカンパニーです。企業の業務における生成AI活用を支援し、AIソリューションの開発・運用を通じて、多様な業界や産業の業務効率化と生産性向上を推進しています。&lt;br /&gt;
両社は2026年4月1日付で業務提携し、双方の強みを組み合わせた新サービス開発に取り組んできました。今回、矢野経済研究所の既存顧客だけでなく、新規顧客も対象として提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トップページのイメージ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■YDBエージェントの主な特長&lt;br /&gt;
４つのエージェントを搭載、目的別に使い分けが可能です&lt;br /&gt;
①出典付きデータで回答：質問を入力すると、市場調査レポートを参照して回答を出力します。出典元レポートの全文確認が可能で、AIが誤って回答する「ハルシネ－ション」のリスクに対処できます。&lt;br /&gt;
②サマリーレポートを自動作成：複数の調査レポートから情報を横断的に収集・整理し、パワーポイント（PowerPoint）、エクセル（Excel）形式のサマリーレポートを作成、数分で初稿を出力します。&lt;br /&gt;
③フレームワーク分析：「5フォース」「SWOT」など指定のフレームワークに沿って、複数の調査レポートやIR情報などから横断的に情報を収集・整理し、分析業務を効率化します。&lt;br /&gt;
④事例収集：「市場参入」「商品の価格改定」などの事例を複数の調査レポートから横断的に収集します。ケーススタディー(事例研究)に有用です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新規レポートが順次追加されます&lt;br /&gt;
年250タイトル程度の新規レポートが順次追加され、常に最新のデータを活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発刊直後から読めます&lt;br /&gt;
最新レポートの内容が、発刊直後からAIの回答に反映され、待ち時間なく全文閲覧が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス提供開始日：2026年10月22日（木）&lt;br /&gt;
無料トライアル：実施予定（詳細は決定次第、サービスサイトにてご案内します）&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/ydb/agent/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/ydb/agent/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ 矢野経済研究所とJAPAN AIの 提携について&lt;br /&gt;
矢野経済研究所は、1958年の設立以来、市場調査を手がけ、多数のレポート・データを資産として保有しています。一方でお客様は、膨大なレポートやデータから必要な情報を探し出し、資料としてまとめる作業に多くの時間を要する、という課題を抱えていました。&lt;br /&gt;
JAPAN AIは、「AIで持続可能な未来の社会を創る」をPurposeに掲げ、企業の業務における生成AI活用を支援しています。AIソリューションの開発・運用を通じて、多様な業界や産業の業務効率化と生産性向上を推進しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本提携は資本提携を伴わない業務提携です。JAPAN AIの技術と、矢野経済研究所の調査レポート・データを組み合わせ、情報を探し、まとめ、活用するまでのスピード向上を目的としています。&lt;br /&gt;
両社は今後も、本サービスのさらなる機能拡充や、新たな協業領域の検討を進めてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;■ 代表者コメント&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所　代表取締役社長　水越 孝&lt;br&gt;「矢野経済研究所が蓄積してきた独自の市場調査データと専門研究員の知見にAIを掛け合わせることで、お客様の意思決定のスピードとクオリティを格段に高めることが出来ると確信しています。JAPAN AI様との協業を通じて、調査会社としての新たな価値提供に挑戦してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JAPAN AI株式会社　代表取締役社長　工藤 智昭&lt;br&gt;「生成AIは、業務に組み込まれ、現場で活用されてこそ価値を発揮します。今回、矢野経済研究所様が長年蓄積されてきた1,000タイトル以上の市場調査レポートと、当社のAI技術を組み合わせ、情報収集や分析、資料作成を支援する「YDBエージェント」の提供を開始します。調査・企画に携わる皆様に、日々の業務の中でご活用いただけるサービスとなることを期待しています。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;■会社概要&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
所在地：〒164-8620　東京都中野区本町2-46-2&lt;br /&gt;
設立：1958年&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　水越 孝&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・マーケティング支援&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JAPAN AI株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒163-6006　東京都新宿区西新宿6-8-1　住友不動産新宿オークタワー5/6階&lt;br /&gt;
設立：2023年4月14日&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　工藤 智昭&lt;br /&gt;
事業内容：人工知能の研究開発、人工知能に関するコンサルティングサービス&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://japan-ai.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://japan-ai.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サービスに関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部（YDB） E-mail：ydb@yano.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105182/202610218425/_prw_PI1im_bVhbM802.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「駐車場管理、まるっとおまかせ！」いえらぶパークが「いえらぶParking」サービスサイトをリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208308</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>株式会社いえらぶGROUPのグループ会社である、株式会社いえらぶパーク（本社：東京都新宿区、代表取締役：川口真弘、以下「いえらぶパーク」）は、「いえらぶParking」のサービスサイトをリニューアルし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/22 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社いえらぶGROUPのグループ会社である、株式会社いえらぶパーク（本社：東京都新宿区、代表取締役：川口真弘、以下「いえらぶパーク」）は、「いえらぶParking」のサービスサイトをリニューアルしたことをお知らせします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要
月極駐車場を管理する不動産管理会社様では、問い合わせ・トラブル対応による業務の圧迫、空き区画が埋まらないことによる収益機会の損失、紙やExcelでのアナログな管理によるミスなどが課題となっています。&lt;br /&gt;
「いえらぶParking」は、集客から契約、問い合わせ・トラブル対応、滞納保証までの管理業務をまとめてアウトソーシングできるサービスです。業務を管理画面ひとつに集約し、作業時間を最大約97%削減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、管理会社様に「何を任せられるのか」「導入するとどう変わるのか」を分かりやすくお伝えするため、サービスサイトをリニューアルしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主なリニューアルポイント&lt;br /&gt;
①「まるっとおまかせ」できる12のサービスを一覧で掲載&lt;br /&gt;
・導入サポート：駐車場情報の登録から既存の契約者への対応まで、専属の担当者が運用開始を支援&lt;br /&gt;
・看板デザイン・チラシ作成：集客につながる販促物を制作&lt;br /&gt;
・ポータル集客：自社ポータルサイトへの掲載でWebからの集客を強化&lt;br /&gt;
・申し込み対応：24時間いつでもオンラインで受付し、夜間・休日の機会損失を防止&lt;br /&gt;
・電子契約：押印や郵送をなくし、コストと契約締結までの期間を削減&lt;br /&gt;
・クラウド管理：契約・顧客情報を一元管理し、どこからでもリアルタイムに確認&lt;br /&gt;
・時間貸しへの自動切替：空き区画を自動で時間貸しに切り替え、収益性を向上&lt;br /&gt;
・数値管理・分析：稼働状況や収益を可視化し、課題の発見を支援&lt;br /&gt;
・問い合わせ・トラブル対応：24時間365日、クレームや急なトラブルの一次対応を代行&lt;br /&gt;
・法的手続き：契約違反などの対応が難しいトラブルを、提携する専門家と連携してサポート&lt;br /&gt;
・清掃・補修の依頼：清掃の手配から修繕の依頼までシステム上で完結&lt;br /&gt;
・賃料保証・督促：滞納時の督促・回収を代行し、最大24カ月の賃料を保証&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②サービスの8つの強みを整理&lt;br /&gt;
初期導入費用・月額費用0円から利用可能（※）、ネットとQRコード付き看板を組み合わせた集客、グループ会社の保証会社と連携した最大24カ月の賃料保証、空き区画を時間貸しへ自動で切り替える仕組みなど、導入から運営までの強みを分かりやすくまとめました。&lt;br /&gt;
※基本料金の場合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③導入効果・導入企業の声・よくある質問を掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「集客・申し込み・契約」「賃料集金・滞納督促」「問い合わせ・迷惑駐車対応」「解約・更新業務」の領域ごとに削減できる業務を紹介しているほか、導入企業の声や、他社からの引き継ぎや一部区画のみの導入など、よくある質問への回答も掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼リニューアルしたサービスサイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-park.co.jp/lp/ielove-parking/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-park.co.jp/lp/ielove-parking/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶParkingとは
月極駐車場「ツキパー」と時間貸し駐車場「リザパー」の自動切替システム（特許第7678507号）を備えたオンライン契約業務代行サービスです。申し込み・契約・更新・解約の業務をすべてオンライン化し、顧客対応を含めた業務の97%をいえらぶパークが代行します。さらに、月極駐車場の空き枠活用と時間貸し利用者の月極契約への斡旋など、さまざまなメリットを実感いただけます。駐車場だけでなく、トランクルーム・コンテナにも対応しております。&lt;br /&gt;
特許についてのプレスリリース：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000628.000008550.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000628.000008550.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼いえらぶParking　駐車場運営に関わるあらゆる業務を、DX（REAL×TECH）の力で簡単に、便利に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-park.co.jp/lp/ielove-parking/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-park.co.jp/lp/ielove-parking/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ツキパー」とは
月極駐車場向けのオンライン申し込み・契約システムです。&lt;br /&gt;
駐車場を借りたいユーザーは、スマートフォンやPCから申し込み・契約・決済までを完結。&lt;br /&gt;
管理会社は管理画面上で契約者情報・駐車場区画情報・問い合わせ情報・契約書類など、すべての情報を一元管理できます。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-park.co.jp/lp/qrsign/tsukipa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-park.co.jp/lp/qrsign/tsukipa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「リザパー」とは
所定の駐車場の予約から決済までのすべてをオンラインで完結できるサービスです。アプリから現地・目的地に近い駐車場の空き状況を検索、そのまま予約もできます。空いている駐車場があれば、月極駐車場として契約することも可能です。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://rizapa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rizapa.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶパークについて
いえらぶパークは駐車場運営に関わるあらゆる業務を、DX（REAL×TECH）の力で簡単に、便利にする駐車場×ITサービスの開発・運営会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶパーク&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 川口真弘&lt;br /&gt;
設立　：2021年11月&lt;br /&gt;
資本金：1億円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル48階&lt;br /&gt;
事業内容：駐車場契約管理業務代行サービスの企画・開発・運営、月極駐車場契約管理決済システム「ツキパー」、駐車場特化型ポータルサイト「いえらぶParking」、駐車場予約サービス「リザパー」&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-park.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-park.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ポータルサイト「いえらぶParking」：&lt;a href=&quot;https://ielove-park.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-park.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPが提供する不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は、全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202610208308/_prw_PI1im_eIJJLyT9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>CADデータを&amp;quot;見る&amp;quot;から&amp;quot;体験する&amp;quot;へ　「TopSolid&amp;apos;Virtual」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218392</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コダマコーポレーション</dc:creator>
        <description>2026年10月22日 コダマコーポレーション株式会社 CADデータを&amp;quot;見る&amp;quot;から&amp;quot;体験する&amp;quot;へ 設計レビューとプレゼンテーションを進化させるVRソリューション 「TopSolid&amp;apos;Virtual」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;
コダマコーポレーション株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CADデータを&quot;見る&quot;から&quot;体験する&quot;へ 設計レビューとプレゼンテーションを進化させるVRソリューション 「TopSolid&#039;Virtual」を発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コダマコーポレーション株式会社（本社：神奈川県横浜市/社長：小玉博幸、以下「コダマコーポレーション」）は、各種CADで作成した3DモデルをVR空間で確認できる新ソリューション「TopSolid&#039;Virtual」 を発売しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TopSolid&#039;Virtual」 は、3Dモデルの材質やアニメーション情報を活用し、モデルの大きさや奥行き、動作を実寸に近い感覚で確認できるVRソリューションです。ディスプレイ上では把握しにくい製品・設備のスケールや動きを体験的に確認でき、設計レビュー、技術検証、顧客向けプレゼンテーション、現場教育などに活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 製品の特長&lt;br /&gt;
1．設計データをそのままVRへ&lt;br /&gt;
TopSolidで作成したデータは、材質やアニメーション情報を保持したままVR環境へ直接展開でき、VR側での再設定は不要。設計変更時の手戻りも大幅に削減できます。&lt;br /&gt;
また、上位ライセンスでは他社CADで作成した3Dモデルの取り込みにも対応しています。&lt;br /&gt;
2．使いやすさと覚えやすさ&lt;br /&gt;
VR空間での操作はコントローラーで、スライド・回転・距離解析・材質変更などを直感的に実行できます。CAD操作に不慣れなユーザーでも、教育コストを抑えて導入できます。&lt;br /&gt;
3．VR空間での動作検証と安全確認&lt;br /&gt;
キネマチック／ダイナミクスシミュレーション／拡散分解アニメーションを、VR空間で再生して確認できます。機構や動作のシミュレーション、部品を分解して表示するアニメーションをVR空間で再生できます。組み立て手順や危険予測の確認にも活用でき、設計ミスの防止や現場教育に貢献します。&lt;br /&gt;
4.高品質レンダリングで顧客プレゼンにも最適&lt;br /&gt;
背景や太陽光のシミュレーションによるリアリスティックなライティングを搭載。標準オブジェクトの配置も簡単で、設計レビューだけでなく、顧客向けプレゼンテーションにも効果的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 活用シーン&lt;br /&gt;
・設計レビュー：試作前に実寸大で干渉・可動・組み立て順を確認し、手戻りを防ぐ&lt;br /&gt;
・社内の合意形成：設計者以外のメンバーとも同じ3Dを見ながら、仕様や課題をその場で共有&lt;br /&gt;
・顧客への提案・商談：完成イメージを体験してもらい、図面では伝わらない魅力を訴求&lt;br /&gt;
・現場教育・技術継承：組み立て手順や危険箇所をVRで疑似体験し、安全教育やベテランの技の共有に活用&lt;br /&gt;
・展示会・工場見学：来場者に製品や設備を実寸で見せ、印象に残る紹介ができる&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　 ※TopSolid&#039;VirtualによるVR確認イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 製品の概要&lt;br /&gt;
製品名：TopSolid&#039;Virtual 7&lt;br /&gt;
製品サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kodamacorp.co.jp/product/topsolidvirtual/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kodamacorp.co.jp/product/topsolidvirtual/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
価格：TopSolid&#039;Virtual Pro 7 1,200,000円（税別）&lt;br /&gt;
TopSolid&#039;Virtual Review 7 　750,000円（税別）&lt;br /&gt;
TopSolid&#039;Virtual Studio 7　 　600,000円（税別）&lt;br /&gt;
発売日：2026年9月10日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;a href=&quot;https://www.kodamacorp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kodamacorp.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社名：コダマコーポレーション株式会社&lt;br /&gt;
本社：横浜市都筑区茅ヶ崎中央3-1 センター南SKYビル 4F&lt;br /&gt;
設立：1989年1月25日&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 小玉 博幸&lt;br /&gt;
事業内容：CAD/CAM/CAEに関するコンサルテーション　CAD/CAM/CAE、ネットワークシステムの販売　システムの構築・運用・管理サービス　各種システムの教育・サポートサービス　CAD/CAM関連ソフトウェアの開発・販売　海外製品の調査・開発・販売　サポート工業デザインモデル　ワーキングモデルなどの試作モデルの製作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お問い合わせ先&lt;br /&gt;
コダマコーポレーション株式会社　総務部　事業企画・広報課　澤田 景子、飯田 乃彩&lt;br /&gt;
TEL 045-949-1331&amp;nbsp;&amp;nbsp; FAX 045-949-1515&lt;br /&gt;
E-mail　bizinfo@kodamacorp.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、工場見学の運営改善と来場者の利便性向上をテーマにした無料ウェビナーを11月5日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218376</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年11月5日（木）に、工場見学を実施する企業の予約受付・運営担当者に向けて、『...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年11月5日（木）に、工場見学を実施する企業の予約受付・運営担当者に向けて、『予約受付業務の効率化』と『来場者の利便性向上』をテーマとした無料ウェビナーを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■こんな予約受付・運営担当者におすすめ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★工場見学の予約を電話・メールなどで受け付けており、Excelなどへの転記や管理に手間がかかっている方&lt;br /&gt; 
★予約の変更・キャンセル対応や定員調整の負担を軽減したい方&lt;br /&gt; 
★工場見学＋駐車場など、複数の予約情報をまとめて管理したい方&lt;br /&gt; 
★空き状況の確認や予約手続きを分かりやすくし、来場者の利便性を高めたい方&lt;br /&gt; 
★予約システムの導入・運用見直しに向けて、他社の具体的な事例を参考にしたい方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://majisemi.com/e/c/shinwart-20261105/M2A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー開催の背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
工場見学は、商品や製造工程を紹介するだけでなく、企業やブランドへの理解を深めてもらう重要な顧客接点です。しかしながら、予約を電話やメールなどで受け付けている場合、受付内容の転記や定員調整、変更・キャンセル対応などに手間がかかり、担当者の業務負担が大きくなりがちです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、お客様にとっても、受付時間が限られている、空き状況を確認しにくい、工場見学と駐車場などを別々に申し込む必要があるという状況は、予約完了までの負担につながります。&lt;br /&gt; 
このような課題に対し、予約受付から来場までの運用を見直し、Web上で分かりやすく予約できる環境を整えることで、『担当者の業務効率化』と『来場者の利便性向上』の両立を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ウェビナーでは、工場見学における予約管理の課題を整理するとともに、予約システムを活用した受付業務や予約情報の管理を改善するポイントを解説します。&lt;br /&gt; 
さらに、予約システムを導入した食品メーカー様へのインタビュー内容をもとに、導入の背景や導入時に見直した運用、現場で活用する際のポイントをご紹介します。&lt;br /&gt; 
具体的な事例を交えながら、自社の受付業務で見直すべき点や、予約システムの導入・活用を検討する際のヒントをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー開催概要 
 
 
 
日時 
 2026年11月5日（木）10:00～11:00&lt;br /&gt;  
 
 
受講料 
無料 
 
 
会場 
ウェビナー（Zoom）で開催します。 
 
 
定員 
 100名&lt;br /&gt; ※お申込み多数の場合、お申込みをお断りさせていただく場合がございます&lt;br&gt;※同業他社からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
主催 
鈴与シンワート株式会社 
 
 
お申込み 
 &lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fmajisemi.com%2Fe%2Fc%2Fshinwart-20261105%2FM2A&amp;amp;data=05%7C02%7Ckkanamoto%40shinwart.co.jp%7C149c4ade5ed04cf1ebb708df29c5b6db%7C5740c75e78494fa7a0a46830e6cf6316%7C0%7C0%7C639275601372120789%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Ex3RYJPzmdvSLeEY06xan2lplfUE8TYD0f4puRIE0OI%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://majisemi.com/e/c/shinwart-20261105/M2A&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※お申込み完了後、ウェビナーURLをお送りします&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■予約システム「リザエン」について 
「&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リザエン&lt;/a&gt;」は、鈴与シンワートが提供するSaaS型予約システムです。&lt;br /&gt; 
工場見学をはじめ、施設予約や、イベント・セミナー受付など、さまざまな用途の予約受付・管理に対応しています。予約業務の効率化に加え、お客様の利便性向上や、運営担当者の負担軽減を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「リザエン」の主な特徴＞ 
・多言語対応&lt;br /&gt; 
海外からのお客様も、Web上でスムーズに予約できる環境を構築できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・高いセキュリティ&lt;br&gt;ISMSおよびISMS-CLSをはじめとする各種認証に基づき、お客様の大切な予約情報を安全に管理するためのセキュリティ体制を整えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・柔軟な受入人数管理&lt;br&gt;複数の見学コースをまたいだ受入人数の制御など、工場見学の運用に応じた設定が可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;・API連携による拡張性&lt;br&gt;セールス・フォース・オートメーション（SFA）やマーケティングオートメーション（MA）などの外部システムと連携し、予約データを営業活動やマーケティング施策に活用できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;予約システム「リザエン」の詳細は、サービスサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riza-en.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社について&amp;nbsp; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br&gt;&amp;nbsp;その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>AGENCIA、中古車販売向け「ローンシミュレーションAPI」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218365</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アジェンシア</dc:creator>
        <description>2026年10月22日 株式会社AGENCIA（本社：愛知県名古屋市東区、代表取締役CEO：ジャンピエール）は、中古車販売店や自動車メーカーの中古車部門が運営する中古車検索サイトなどに向けて、「ローン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社AGENCIA（本社：愛知県名古屋市東区、代表取締役CEO：ジャンピエール）は、中古車販売店や自動車メーカーの中古車部門が運営する中古車検索サイトなどに向けて、「ローンシミュレーションAPI」の提供を2026年10月に開始しました。APIは、既存システムと機能・データを連携させる仕組みです。基幹システム・在庫管理システムの登録済み価格情報と販売店が設定する条件を用いて、月々の支払額を計算します。購入検討者はサイト上で頭金や支払回数などを変更し、希望に応じた支払額の目安を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録済み情報の活用から条件変更まで、3つのポイント
既存の価格情報と連携： 基幹システム・在庫管理システムに登録された情報を、ローンの試算に活用します。&lt;br /&gt;
販売店がテンプレートで設定： 金利、支払回数、頭金、ボーナス払いの回数・金額を設定し、車両ごとの設定負担の軽減を図ります。&lt;br /&gt;
購入検討者が条件を変更： 頭金、支払回数、ボーナス払いの条件を変え、変更に応じた月々の支払額をサイト上で確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AGENCIA_ローンシミュレーションAPI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車両の登録・掲載に伴う作業に、ローン設定の負担を重ねないために
中古車販売店では、車両を登録して検索サイトに掲載するまでに、画像撮影、画像アップロード、車両情報の入力、確認、掲載といった工程があります。限られた人員でこれらの業務を担う現場に、車両ごとのローン条件の個別登録が加わると、営業担当者の追加負担につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AGENCIAの360°Car®は、自動車の内外装360度画像を撮影し、中古車検索サイトに掲載するシステムとして、自動車メーカーの中古車部門や中古車販売店に利用されてきました。こうした顧客との関わりを通じ、車両情報を公開するまでの準備業務と、公開後の購入検討をつなぐ仕組みづくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回のAPIでは、すでに入力されている車両価格情報と、テンプレートで設定する支払条件を組み合わせます。販売店に新たな手作業を積み重ねず、既存の業務の流れにローンの試算・表示機能を接続できる形を目指して開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
在庫の価格情報から、中古車検索サイトでの試算につなぐ仕組み
1．支払総額と、その内訳の情報を既存システムから連携&lt;br /&gt;
基幹システム・在庫管理システムに登録された支払総額と、その内訳である車両価格・諸費用の情報と連携します。在庫管理に使っている情報を試算にも活用することで、同じ価格情報をローン表示のために重ねて入力する負担の軽減を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．販売店が金利や支払回数などをテンプレートで設定&lt;br /&gt;
販売店側では、金利、支払回数、頭金、ボーナス払いの回数・金額をテンプレートで設定します。登録済みの車両価格情報と設定条件を組み合わせ、車両ごとにローン条件を個別登録する負担を抑える設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．APIが計算し、連携先のWeb画面が結果を表示&lt;br /&gt;
APIは、連携した価格情報と設定条件に基づき、月々の支払額を計算します。中古車検索サイト側のWeb画面がAPIを呼び出し、算出結果を表示することで、購入検討者が検討中の車両の支払額を確認できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．購入検討者が条件を変え、月々の支払額を確認&lt;br /&gt;
購入検討者は、サイト上で設定可能な範囲で、頭金、支払回数、ボーナス払いの条件を変更できます。変更に応じてAPIが再計算し、画面の試算結果をリアルタイムに更新します。&lt;br /&gt;
「3年プラン」「5年プラン」といった固定条件の提示にとどまらず、自身の希望に合わせて支払条件を変えて検討できる点が特徴です。来店前に、用意する頭金や希望する支払回数と、月々の支払額の関係を整理できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ローンシミュレーションAPIの仕組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載準備の負担に配慮し、予算の検討から販売店への相談につなぐ
販売店にとっては、登録済み情報とテンプレートを活用することで、ローンの試算・表示に伴う追加入力や条件設定の負担軽減を図れます。営業担当者が顧客への説明や提案、相談対応に時間を使いやすい環境づくりを支援します。&lt;br /&gt;
購入検討者は、気になる車両の支払額の目安を確認し、頭金や支払回数、ボーナス払いの条件を予算に照らして検討できます。希望する条件を具体化したうえで、販売店への問い合わせや来店時の相談を進めやすくすることを目指しています。&lt;br /&gt;
自動車メーカーの中古車部門やサイト運営者は、車両の情報を閲覧する体験に、支払額を検討する機能を組み込めます。販売店の運用負担と購入検討者の使いやすさの両方に配慮した、中古車検索サイトづくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動車販売の業務理解を、既存システムにつながる機能として実装
AGENCIAは、360度画像とAIを活用した開発で培った知見を、自動車販売の業務に沿ったソフトウェアの設計・実装に生かしています。今回着目したのは、販売店がすでに保有する車両価格情報を使い、掲載準備と購入検討者の予算確認をつなぐことです。&lt;br /&gt;
価格情報の連携、販売店の条件設定、APIによる計算、Web画面での操作・表示を一連の仕組みとして設計し、既存の業務システムに組み込める形で提供します。現場で使われる情報と作業の流れを踏まえ、販売店と購入検討者の双方が活用しやすい機能の開発を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
API単独で利用できる法人向けサービスとして提供
本APIは、360°Car®とは別に、API単独で利用できます。料金はご要望に応じて個別にお見積もりします。自社の基幹システム・在庫管理システムや、中古車検索サイトとの連携についてご相談いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ローンシミュレーションAPI業務改善比較図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望：試算から、事前の確認・相談につながる仕組みへ
今後は、信販会社との連携を通じて、ローンの事前審査につながる仕組みへの対応を目指します。&lt;br /&gt;
ローン利用の可否が商談の後段で判明すると、購入検討者と販売店の双方に条件を再調整する負担が生じます。試算から事前の確認・相談へつなげ、双方が購入条件の見通しを持って商談を進めやすい環境づくりに取り組みます。事前審査への接続は将来構想であり、今回提供するAPIの機能には含まれません。&lt;br /&gt;
※表示額は設定条件に基づく試算です。実際の契約条件・支払額とは異なる場合があります。ローンの利用には所定の審査があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AGENCIAについて
AGENCIAは、360度画像とAIを活用した業務DXソリューションを開発・提供する企業です。自動車業界の顧客との関わりから得た業務理解と、AI開発の知見、ソフトウェアの実装力を生かし、既存の業務システムにつながる実用的な仕組みづくりに取り組んでいます。今回のAPIでは、登録済みの価格情報を中古車検索サイトでの試算・表示につなぎ、販売店の運用と購入検討者の判断を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：株式会社AGENCIA&lt;br&gt;本社所在地：愛知県名古屋市東区東桜一丁目1番1号 アーバンネット名古屋ネクスタビル4階&lt;br&gt;代表者：代表取締役CEO ジャン ピエール&lt;br&gt;事業内容：360°画像×AIを活用した業務DXソリューションの開発・提供&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.agencia.co.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.agencia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主要株主：&lt;br /&gt;
伊藤忠商事株式会社&lt;br /&gt;
伊藤忠エネクス株式会社&lt;br /&gt;
TOPPANホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
合同会社HR Tech Fund（株式会社リクルートホールディングス 100%子会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
API導入に関するご相談・報道関係者からのお問い合わせ
中古車販売店、自動車メーカーの中古車部門、サイト運営者から、在庫管理システムやWebサイトとの連携に関するご相談を受け付けています。導入のご相談、取材・掲載に関するお問い合わせは、以下のフォームからご連絡ください。&lt;br /&gt;
株式会社AGENCIA&lt;br&gt;お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.agencia.co.jp/contact/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.agencia.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>ワールドサプライ、AI顔認証技術を用いた無人入退館管理システム「スマイルパスゲート」の販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198192</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳、以下「ワールドサプライ」）は、AI顔認証技術...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


株式会社ワールドサプライ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-supply.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.world-supply.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳、以下「ワールドサプライ」）は、AI顔認証技術を活用した入退館管理システム「スマイルパスゲート（以下、本機）」の販売を開始しました。本機は、10月よりワールドサプライの取引先である大型商業施設に初導入されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本機は、納品受付業務の効率化と、入退館管理の高度化によるセキュリティ強化の両立を目指し、ワールドサプライとナブラワークス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：本島 昌幸、以下「ナブラワークス」）が共同開発したシステムです。なお、本機は11月25、26日に開催される「ビジネスチャンスEXPO in TOKYO」にて展示を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　 &lt;br /&gt; 
 「スマイルパスゲート」の実機。高精度な顔認証技術でドライバーの納品受付を効率化する &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発の背景 　&lt;br /&gt; 
　商業施設の納品受付は、地下搬入口など、照明が十分に確保されていない、人や車両の出入りが集中する環境で行われることが多く、紙台帳への記帳やICカードの手渡しによる管理が主流となっているため、本人確認の確実性や、受付の混雑に伴うドライバーの待機時間など、セキュリティと業務効率の両面で課題があります。&lt;br /&gt; 
ワールドサプライは、商業施設での館内配送などを担うFLS（＝Facility Logistics Support：施設後方支援）事業の一環として、ナブラワークスのAI顔認証技術を活用した無人納品受付システムの開発に着手しました。&lt;br /&gt; 
本機では、初回に顔写真と識別情報を登録することで、以降は手書きで台帳に記帳することなく、顔認証によるICカードの貸出・返却手続きが可能です。施設の省人化とセキュリティ強化、ドライバーの負担軽減を図り、物流の2024年問題への対応にもつながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スマイルパスゲート」の機能概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 特長&lt;br /&gt;  
 ①　暗所・混雑・マスク着用時にも高精度に識別可能なAI顔認証技術&lt;br /&gt; ②　手書きの記帳不要　顔認証結果でICカードを自動貸出&lt;br /&gt; ③　受付情報のデジタル化によるセキュリティ強化と履歴管理&lt;br /&gt;  
 
 
 導入にかかる期間（目安）&lt;br /&gt;  
 約1カ月～1.5カ月（情勢や生産状況により前後する場合があります）&lt;br /&gt;  
 
 
 月額料金&lt;br /&gt;  
 180,000円/台～（個別お見積り）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■担当者コメント&lt;br /&gt; 
株式会社ワールドサプライ　新規事業開発部　前川　元紀&lt;br /&gt; 
「スマイルパスゲートの導入により、納品ドライバーの入館手続きにかかる時間を短縮するとともに、施設側では入館履歴をデータとして管理できるようになります。本システムを通じて、ドライバーと施設の双方にとって、納品業務の効率化に貢献できればと考えています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ワー ルドサプライは 、本機を販売後方支援サービスの一つとして、既存の受託施設やオフィスビル、都市再開発に伴い新設・リニューアルされる商業施設への展開を目指します。省人化や運営コストの抑制につながるソリューションを充実させ、施設運営の課題に寄り添い、提供価値を高めてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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