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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS MarketplaceでWiz社製品ライセンスの取り扱いを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027183</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社はこのたび、Google Cloud 傘下でクラウドセキュリティ分野をリードするWiz社のクラウドセキュリティとAIプラットフォーム「Wiz」の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」を通じて提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取り扱い製品例＞&lt;br /&gt;
・Wiz Cloud&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wiz Code&lt;br /&gt;
・Wiz Defend&lt;br /&gt;
・Wiz Sensor&lt;br /&gt;
※その他製品の取り扱いについては、弊社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
近年、クラウド活用やDXの進展に伴い、企業のクラウド環境は複雑化しています。そのため、設定の不備や脆弱性、過剰なアクセス権限、機密データの意図しない公開など、多様なセキュリティリスクを継続的に把握し、優先順位をつけて対処することが重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来、CSPM（クラウドセキュリティ態勢管理）やCWPP（クラウドワークロード保護）、CIEM（クラウドインフラストラクチャ権限管理）など、それぞれの領域に対応するツールが個別に利用されてきました。しかし、ツール間で情報が分断されることで、複数のリスクを関連づけて分析し、大量のアラートから優先的に対処すべきリスクを見極めることが課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するのが、複数のクラウドセキュリティ機能を統合し、開発から運用までを一貫して保護するCNAPP（Cloud-Native Application Protection Platform）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Wiz」は、クラウド環境全体の構成情報や脆弱性、アクセス権限、データなどを横断的に可視化・分析し、対応すべきリスクの特定と優先順位づけを支援するCNAPPです。セキュリティ部門だけでなく、開発・運用部門を含む組織全体でセキュリティリスクに対応する「セキュリティの民主化」を促進し、クラウドネイティブ時代における企業の安全な事業成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、弊社がAWS Marketplace上でWiz社製品のライセンスを提供することで、お客様はAWS経由でのソフトウェア調達が可能となり、以下のメリットを享受していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWS Marketplaceを利用するメリット
１．調達・請求プロセスの大幅な短縮・一元化&lt;br /&gt;
Wiz社製品のライセンス費用をAWSの利用料金とまとめることができ、社内の煩雑な契約手続きや支払い業務を大幅に効率化・簡素化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．柔軟な価格・契約条件でのご提案&lt;br /&gt;
弊社がお客様とソフトウェアベンダーの間に直接立つことで、お客様の利用規模やビジネスニーズに最適化された柔軟な条件でのご提供が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ITガバナンスとコストのさらなる可視化&lt;br /&gt;
各種ソフトウェア費用をAWSの請求に一元化することで、運用コストの透明性が向上し、ガバナンスの強化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するシステムインテグレーション（SI）の付加価値
Ｓｋｙ株式会社が担うのは、単なるライセンスの手配だけではありません。弊社はAWSおよびWiz社のパートナー企業として、認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しており、独立系SIerとしてクラウド環境の設計・構築・運用やセキュリティソリューションの導入を幅広く支援しています。お客様のクラウド利用状況やセキュリティ上の課題、ご要望を確認した上で、「Wiz」の導入計画策定から環境接続、初期設定、検出結果の確認、運用設計までを一貫してご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
Wiz社製品のライセンス調達、およびインフラ構築に関するご相談は、以下の窓口または担当営業までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※フォーム内の「ソリューション」項目にて「マーケットプレイス」をご選択の上、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz社からのエンドースメント
企業は、クラウド上で構築・運用するすべての資産を保護する必要があります。Wizは、包括的な可視性の確保、明確なリスクコンテキストの提供、そしてセキュリティチームとエンジニアチーム間のシームレスな連携を支援します。Wiz Partner AllianceのメンバーであるＳｋｙ株式会社様は、高度な技術的専門知識を活かしてお客様のWiz導入 及び お客様が『最も重要なリスクの修正』に集中できるよう貢献されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiz Cloud Japan株式会社 日本代表 山中 直&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に欠かせない情報システムの構築や、各種ソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など、幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。特にセキュリティソリューションの導入支援においては、独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。豊富な実績とプロダクトを基に、ゼロトラストセキュリティを軸としたIT環境の設計・構築から運用までを一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クラウドインフラソリューション マイグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/cloud/migration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>AIで企業の働き方を可視化！ 労務課題の発見から改善提案まで担う話題の新サービス をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027184</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 14:15:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、お客様企業のログをＳｋｙ株式会社がAIを用いて解析し、労務上の課題発見から改善策の提案までを行う新サービス「AI働き方分析レポートサービス」をご紹介。そのほか、2026年度末ごろから運用が開始される「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を見据え、組織が今取り組むべき対応など、時流を捉えたトピックを多数お届けします。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月22日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30～（40分程度）&lt;br /&gt;
新サービス「AI働き方分析レポートサービス」&lt;br /&gt;
～ログ分析はＳｋｙにお任せ、情シスの手間なく働き方を見える化～&lt;br /&gt;
「働き方を可視化するためにログを使いたい」と経営層から求められたことはありませんか？ 日々の運用保守に追われる情シス担当者にとって、膨大なログを集計・分析するのは容易ではありません。本セミナーでご紹介する「AI働き方分析レポートサービス」は、お客様の代わりにＳｋｙ株式会社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、レポートを作成する新サービスです。情シス担当者の手間を最小限に抑えつつ、経営層が求める「働き方の見える化」をご支援します。サービスの内容を、実際のレポート画面を交えて詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
見えない脅威「内部不正」から組織を守る&lt;br /&gt;
情報漏洩の実態と具体的な対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が毎年選出する「情報セキュリティ10大脅威」でも常に上位にランクインし、組織に深刻なダメージを与える内部不正。本セミナーでは、情報の持ち出しが組織にもたらすリスクについて、最近の具体的な事例を紹介しながら解説。悪意のある不正だけでなく、「無意識による不正」が起きてしまう心理的背景や原因にも迫ります。併せて、これらの脅威に対し「SKYSEA Client View」がご支援できる対策もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度&lt;br /&gt;
～幅広い要求事項を達成するための取り組み方～&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」。この制度で目標とする★を取得するには、ガバナンス整備などの組織的な対応から、サイバー攻撃を防ぐシステム的な防御、そして万が一被害に遭った際の対応や復旧手順の整備にいたるまで、要求事項に含まれる幅広いセキュリティ対策のすべてに対応する必要があります。本セミナーでは、要求事項を達成する上での課題や取り組み方のほか、その課題に対して「SKYSEA Client View」がご支援できることをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※チャットでのご質問は受け付けておりません。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
10月28日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
侵入される前提の“次の一手”&lt;br /&gt;
ランサムウェアの被害最小化に有効な対策とは&lt;br /&gt;
ランサムウェアによるサイバー攻撃は、企業規模を問わず事業継続を揺るがす深刻な脅威となっています。攻撃者の侵入を防ぐ、いわゆる境界防御の対策のみでは、巧妙化・高度化する攻撃を完全に防ぎきることは極めて困難です。こうした背景から、現在はマルウェアに侵入されることを前提としたセキュリティ体制の構築、すなわち侵入を迅速に検知し、被害を最小限に抑える対策が重視されています。本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向のほか、万が一の際の被害拡大を防ぐ具体的な対策として、「SKYSEA Client View」の「EDRプラスパック」オプションをご紹介。インシデント対応に課題を抱える皆さまに、有効な解決策をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（40分程度）&lt;br /&gt;
ほかのお客様はこんな使い方をされています！&lt;br /&gt;
～SKYSEA Client Viewの活用例をご紹介～&lt;br /&gt;
「限定ライブ オンラインセミナー」に参加されたお客様より、アンケートにて「ほかの会社の活用例が知りたい」といった声を多くいただいています。そうしたご要望にお応えするため、本セミナーでは「SKYSEA Client View」をご利用のお客様の、日々の活用例や導入後に感じられた効果などをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
&amp;nbsp;SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>三井情報、米Aviz Networksとリセラー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286802</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三井情報</dc:creator>
        <description>三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、Aviz Networks, Inc.（米国、以下 Aviz社）と2026年6月にリセラー契約を締結しました。Avi...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、Aviz Networks, Inc.（米国、以下 Aviz社）と2026年6月にリセラー契約を締結しました。Aviz社は、データセンター、エッジ環境、AIファクトリーにまたがるネットワークの構築、可視化、運用を支援する、AI駆動型かつベンダーニュートラルなネットワークソフトウェアを提供しています。&lt;br /&gt;
　本契約により三井情報は、Aviz社が提供するネットワーク運用基盤「ONES（Open Networking Enterprise Suite）」、生成AIを活用した運用支援基盤「Network Copilot」、およびネットワーク運用業務向けAIエージェント群「Aviz AI Agents」の販売ならびに導入支援を開始します。ライセンスの提供から設計・構築・導入支援までを一貫して行うことで、特定のベンダーに依存しない、柔軟性と拡張性を備えたオープンネットワーク運用基盤の実現を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎背景&lt;br&gt;　生成AIの普及や大規模データ処理需要の拡大を背景に、データセンター事業者や通信キャリアではネットワーク設備の増強やサービス基盤の拡大が進んでいます。一方で、従来の専用機器を中心としたネットワーク環境では、設備増強に伴うコストや運用負荷の増加、特定メーカー製品への依存が課題となっています。&lt;br /&gt;
　こうした中、機器とネットワークOSを自由に組み合わせられる「オープンネットワーキング」が注目されています。特に汎用ハードウェアに任意のネットワークOSを搭載できるホワイトボックススイッチと、オープンソースのネットワークOSであるSONiC(*1)は高い拡張性とコスト効率を備えていますが、導入や運用には高度な専門知識が求められるため、多くの企業にとって導入のハードルとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎Avizソリューションの特長&lt;br /&gt;
　Avizソリューションは、複数のハードウェアベンダーにまたがるAIファクトリーネットワーク(*2)、データセンターネットワーク、エッジネットワークの導入・運用を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ONES（Open Networking Enterprise Suite）：複数のハードウェアベンダーにまたがるネットワークのオーケストレーション、可視化、監視を一元的に提供します。設定の自動化とトラブルシューティングの簡素化により、手作業を削減し、ネットワークの拡張時にも一貫した運用を支援します。また24時間365日の専門サポートにより、SONiC運用に必要な技術的課題にも対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Network Copilot™：大規模言語モデル（LLM）(*3)を活用し、既存インフラやツールのデータを利用した業務を支援する、AI搭載型のネットワーク運用プラットフォームです。自然言語での対話を通じて、問題調査、設定確認、レポート作成を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Aviz AI Agents：Network Copilot上で動作する、用途別に設計されたワークフローです。ネットワークやシステムのデータをリアルタイムに分析し、情報収集や定型作業を自動化することで、運用担当者の負荷軽減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらにより、専用機器中心の構成からホワイトボックススイッチ＋SONiCによるオープンネットワーキングへの移行が容易になり、コスト最適化と柔軟な拡張を両立できます。特に、事業拡大に伴いネットワーク規模を拡張中のデータセンター事業者・通信キャリアにとって、将来の需要変化に対応しやすい基盤構築が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎三井情報が提供する価値&lt;br /&gt;
　三井情報は、Avizソリューションのライセンス提供に加え、設計・構築・導入支援までをワンストップで提供します。長年にわたり培ったネットワーク構築・運用の知見を活かし、お客様がオープンネットワークのメリットを最大限活用できる環境づくりを支援します。お客様は運用負荷を抑えながら、事業成長に合わせて柔軟に拡張できるオープンネットワーク運用基盤を構築することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎今後の展望&lt;br /&gt;
　三井情報は今後、データセンター事業者・通信キャリアを中心にAvizソリューションの提供を推進します。ネットワークの大規模化、運用負荷の増加、人材不足といった課題に対し、オープンで特定ベンダーに依存しない基盤とAI活用の運用支援を提供することで、お客様の事業拡大と競争力強化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　また、今後蓄積する導入知見・運用ノウハウをもとに、エンタープライズ分野への展開も視野に入れています。三井情報はAviz社とともに、AI時代で変化の激しい市場環境に柔軟に対応できるオープンネットワーク運用基盤の普及を通じて、お客様の継続的な事業成長を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI時代の事業拡大を支えるオープンネットワーク運用基盤イメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*1) SONiC（Software for Open Networking in the Cloud）：Microsoftが主導するオープンソースのネットワークOSです。ホワイトボックススイッチ上で動作し、オープンネットワーキングの中核技術として利用されます。&lt;br /&gt;
(*2) AIファクトリーネットワークとは、AIモデルの学習や大規模な推論を高速かつ効率的に実行するため、数千〜数万基のGPU同士を超高速・低遅延で結ぶ次世代のネットワーク基盤です。&lt;br /&gt;
(*3) 大規模言語モデル（LLM：Large Language Model）：大量のテキストデータを学習し、自然言語の理解・生成を行うAI技術です。生成AIの基盤技術として利用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;◼︎Aviz社 共同創業者 兼 CEO Vishal Shukla様のコメント&lt;br /&gt;
　AIファクトリーの構築、ネットワーク帯域の強化、そしてAIを活用した運用効率化に至るまで、私たちは今、インフラ変革を決定づける時代にいます。Avizは、AIファクトリーネットワーク、データセンターネットワーク、通信ネットワークにおけるこの変革を牽引しています。Avizのプラットフォームはオープンスタンダードを基盤とし、最新のベンダー技術を組み合わせ、さまざまなベンダーやインフラ環境で動作します。三井情報はこのビジョンを共有しており、同社のネットワークエンジニアリングの専門性と日本市場への深い理解は、これらの機能を日本で提供するうえで重要なパートナーとなります。両社は、より多くの選択肢、制御性、確信を顧客に提供し、AI時代に向けたネットワークのモダナイゼーションを支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連ページ】&lt;br /&gt;
Aviz Networks製品ページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/solution/product/aviz/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/solution/product/aviz/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Aviz Networks, Inc.について】&lt;br /&gt;
Aviz Networksは、AI時代に対応したオープンネットワークソリューションを提供する企業です。SONiCやNVIDIA Cumulusを活用したネットワーク基盤、ネットワーク監視・可視化機能、AIによる運用自動化技術を通じて、企業のAI基盤構築とネットワーク運用の高度化を支援しています。&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://aviznetworks.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aviznetworks.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【三井情報株式会社について】&lt;br&gt;三井情報株式会社（MKI）は、『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を通じて、社会やお客様の課題解決に取り組んでいます。第八次中期経営計画においては、「進化」と「コラボレーション」を通じて「残すに値する未来」を築くことをあり姿とし、これまで培ってきた技術や知見を活かしながら、ステークホルダーと共に新たな価値の創出に取り組んでいます。&lt;br&gt;ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※三井情報、MKI及びロゴは三井情報株式会社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※本リリースに記載されているその他の社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【本製品サービスに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
三井情報株式会社&lt;br /&gt;
営業統括本部 マーケット統括部&lt;br /&gt;
E-mail : &lt;a href=&quot;mailto:aviz-admin-dg@mki.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;aviz-admin-dg@mki.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017127</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 17:11:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月15日（木）～16日（金）に東京国際フォーラムで開催される「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月15日（木）～16日（金）に東京国際フォーラムで開催される「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期中は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
Ｓｋｙ株式会社の展示内容
〇営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇フロンティアAI対策&lt;br /&gt;
〇AI業務効率化&lt;br /&gt;
〇テスト自動化ツール「SKYATT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社大和総研の展示内容
〇AIで、既存分析ロジックをモダナイズ「Smartrek（スマートレック）」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itsolution.dir.co.jp/itsolution/s/list/system-renewal/smartrek-MC6BSTU636QRA3LKK3BSAEJIY3UY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itsolution.dir.co.jp/itsolution/s/list/system-renewal/smartrek-MC6BSTU636QRA3LKK3BSAEJIY3UY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
東京国際フォーラム　地下2階 ホールE　EB13&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYATT は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202610017127/_prw_PI1im_h7Qe3CER.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI機能がさらに充実、 “自動化”でIT運用管理をもっと手軽に 「SKYSEA Client View Ver.22」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296879</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 16:20:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.22」（スカイシー クライアント ビュー バージョン22）を開発、2026年9月29日（火）より販売を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.22」（スカイシー クライアント ビュー バージョン22）を開発、2026年9月29日（火）より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最新バージョンでは、脆弱性対策をより効率化するAI機能を新たに搭載。脆弱性への対応が必要なPCの発見や、更新プログラムの迅速な配布を可能にする各種設定をAIがサポートし、管理者の皆さまの負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AIの活用は新機能だけにとどまりません。新たなオプションサービスとして提供を開始している「AI働き方分析レポートサービス」では、お客様の組織に蓄積されたログをＳｋｙ株式会社がAIを活用して分析。“一見うまくいっているチーム”の隠れた課題や、見えにくい勤務実態を可視化し、労務改善を支援します。今ならご購入時にお得なキャンペーンも実施していますので、ぜひこの機会にご利用をご検討ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」新機能・オプション※1
1. キャンペーン実施中、AIで労務改善も支援する「AI働き方分析レポートサービス」＜オプション＞
一見うまくいっているチームでも改善できる点はある。「AI働き方分析レポートサービス」では、「SKYSEA Client View」のPC操作ログをＳｋｙ株式会社がAIを活用して分析し、レポートで提供。業務環境の“見えにくい”課題を可視化するとともに、具体的な改善策も提案し、労務改善を支援します。サービスをご購入いただいたお客様限定のプレゼントキャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 脆弱性への対応が必要なPCを、AIが自動で発見＜AI搭載＞
ソフトウェアの脆弱性情報を確認できる「CPE製品名管理」機能を強化。AIが脆弱性情報を分析し、脆弱性リスクがあるソフトウェアを導入しているPCを自動で抽出します。アップデート対応が必要なPCを手間なく発見でき、リスクの迅速な解消を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. ソフトウェア配布時のネットワーク負荷軽減や配布速度向上へ、AIが最適な設定を提案＜AI搭載＞
ソフトウェア配布時の設定を、目的に合わせて手軽に選べるように強化。各PCの起動時間やネットワークの利用状況をAIが分析し、ネットワーク負荷の軽減や配布速度の向上につながる最適な設定を提案します。日中の業務への影響を最小限に抑えたい場合や、脆弱性を早急に解消したい場合にお役立てください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. Windows更新プログラムの取得を自動化、WSUSに代わる運用管理を実現
Windows更新プログラムのダウンロードから各端末への配布・適用まで、一連の作業をすべて自動化できるようになりました。更新管理にかかる手間をなくし、廃止が発表されているWSUSに代わる新たな仕組みとして、管理者の負担軽減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他新機能・機能改善
・PCに内蔵されたSIM / eSIMの資産情報を自動で収集&lt;br /&gt;
・Microsoft 365の共有メールボックスや代理送信に関する送信メールログを取得可能に&lt;br /&gt;
・「モバイル機器管理（MDM）」機能がMac端末に対応、紛失時の遠隔ロックなどが可能に&lt;br /&gt;
・M1 Cloud Edition&lt;br /&gt;
　 ・ 任意のPCをグループ化、ソフトウェアの一括配布など管理が効率的に&lt;br /&gt;
　 ・ デバイスの自動実行を制限し、セキュリティを強化&lt;br /&gt;
　 ・ ＦＦＲＩセキュリティ社製「FFRI yarai」との連携に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　各機能の搭載エディションおよびオプションについては、商品サイト（&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/new.html&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」の搭載機能※1
資産管理
ハードウェア・ソフトウェアの詳細な情報を自動的に収集。日々変動するIT資産を適切に管理します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ログ管理
クライアントPC上でのユーザーの操作や外部との通信、ファイルへのアクセス状況など、日々のPCの挙動をログとして記録。膨大なデータから必要な情報を抽出することで「いつ」「誰が」「何をしたのか」などを正確に把握し、情報漏洩リスクの早期発見を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ管理
組織のセキュリティポリシーに反する操作に対してアラートで通知したり、操作そのものを禁止したりできます。アラートは管理機へも通知されるため、速やかな状況の把握にもお役立ていただけます。クライアントPCへの更新プログラム適用を支援する機能も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デバイス管理
社内にある多くのUSBデバイスやメディアなどの外部記憶媒体を徹底管理。使用制限の設定や棚卸までをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITセキュリティ対策強化
ランサムウェアなどのサイバー攻撃への対策として、UTMやエンドポイントセキュリティなどの他社製品と連携し、多層防御を強化。不審な通信やマルウェア侵入の早期把握、感染PCのネットワーク遮断など、リスクの最小化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート
資産情報やログなど日々蓄積されるデータを活用し、レポートとして集計。分析を行うことで、IT資産運用の最適化やセキュリティポリシーの改善、従業員の働き方の見える化などにお役立ていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メンテナンス
リモート操作で離れたクライアントPCのメンテナンスが行えます。同時接続や一斉操作も可能で、複数のクライアントPCを管理する際に作業効率が向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソフトウェア資産管理（SAM）
「ソフトウェア資産管理（SAM）」に必要な管理台帳を用意し、ソフトウェア資産の適切な管理を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー監査
Windows Serverのイベントログ（監査ログを含む）を活用して、重要なデータが集約されることの多いサーバーへのアクセス状況の把握や、操作状況の確認が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モバイル機器管理（MDM）
一般的なモバイルデバイスマネジメント（MDM）の一部である資産管理機能をご用意。スマートフォンやタブレット端末の安全な運用管理を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIアドバイザー
「SKYSEA Client View」の機能や活用法について、対話形式で質問可能な生成AIによるチャットサポートをご用意。マニュアルを基にした素早い回答で、運用に関するお困り事の解消を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　各機能の搭載エディションおよびオプションについては、商品サイト（&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/function/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/function/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動作環境
※詳細は下記Webサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
下記Webサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（ページ内のお問い合わせボタンをクリックしてください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●Microsoft 365、 Windows および Windows Server は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296879/_prw_PI1im_62EGDjQ7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296876</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:54:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月13日（火）～15日（木）にグランキューブ大阪で開催される「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展いたします。 本イベントでは、校務スマート化支援アプリ「SKYM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月13日（火）～15日（木）にグランキューブ大阪で開催される「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」をはじめとする弊社開発商品について、実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。事前に下記「予約フォーム」よりご登録いただくと、スムーズなご案内が可能ですので、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
ご来場の際はぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」Ｓｋｙ株式会社 予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/edix-2026osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/edix-2026osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」&lt;br /&gt;
先生の働き方改革を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud Professional Edition」&lt;br /&gt;
学びをつなげ、深めるための学習活動支援ツール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/cloud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/cloud/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud Devicecontrol Edition」&lt;br /&gt;
学びを見守り、見取り、支援する授業支援ツール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/devicecontrol/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/devicecontrol/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
校務用端末、学習者用端末の運用管理を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
グランキューブ大阪 3階展示場 3-41&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br&gt;「第9回 EDIX（教育総合展）大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/osaka/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYMENU、SKYMENU Mobile、SKYMENU Cloud、SKYSEAおよびSKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296876/_prw_PI1im_19Ku69FT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トライコーン株式会社 様 「kintone®を活用した営業活動に正確な名刺情報の連携が効く」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296822</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 14:06:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、トライコーン株式会社 様の導入事例を新たに公開しました。 インバウンドセールスを支える“情報の厚み” kintone®を活用した営業活動に 正確な名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

営業名刺管理「SKYPCE」をご活用いただいている、トライコーン株式会社 様の導入事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インバウンドセールスを支える“情報の厚み”&lt;br /&gt;
kintone®を活用した営業活動に&lt;br /&gt;
正確な名刺情報の連携が効く&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/case/case025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/case/case025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、コンサルティング部 インサイドセールスグループ シニアコンサルタント 伊藤 翼 様、インテグレーション本部 ソリューション部 kintone ソリューショングループ System Design Engineer 井上 竜志 様、ビジネスプロデュース本部 本部長 宮脇 知也 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入経緯
厳格なセキュリティ基準の下、名刺情報の安全な活用を
トライコーンでは、営業部門が獲得した名刺をサポート部門が手入力でデータ化してきました。しかし、在宅勤務制度の開始でこの運用が困難になったことから、他社製の名刺管理サービスを導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、当社がkintoneで構築したSFAツールへの名刺情報の連携を検討していたところ、連携用プラグインが海外サーバーを経由するという仕様が、当社のセキュリティルールに抵触することが判明。コスト面の課題も重なったため、リプレースを決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数の製品を比較検討した結果、「国内にサーバーがある」「データの第三者利用がない」といった必須要件を満たしていた「SKYPCE」を選択。Ｓｋｙ株式会社からは、セキュリティ関連のドキュメントが豊富に提供されているので、社内稟議もスムーズでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入効果
Webフォームで得られない部署や役職情報を名刺が補完
名刺情報をSFAツールに連携するに当たり、当社で長年運用してきたSFAツールの大幅な改修が必要ない点も決め手の一つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インバウンドセールスが主体の当社にとって、最大の顧客流入経路はWebサイトの問い合わせフォームです。コンバージョンレートを上げるために問い合わせ時の入力項目は必要最小限に絞り、部署名や役職などの情報は取得していません。また、お客様が手入力する情報のため正確性にも課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、「SKYPCE」とSFAツールとの連携が完了してからは、実際に往訪した際に名刺を受け取り、名刺を取り込むことで不足していた部署や役職などの情報がSFAアプリケーションに連携されるように。正確な情報が上書きされるので、データクレンジングの工数も削減されました。「企業データベース」からは信頼性の高い企業情報も確認でき、自社製品の提案の質が向上しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、自社製品の「クライゼル」はWebフォームの作成からメール配信まで、お客様によって多様な活用ができるツールなので、商談前にいかにお客様の業務を詳細にイメージし、課題やニーズの仮説を立てられるかが、受注確度を左右します。SFAツールに名刺情報が連携されることで、正確かつ具体的な情報が入手でき、顧客に寄り添った提案が可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会後のリードタイムを2週間から1日に短縮
名刺情報を手入力していたころは、入力が後回しになりがちでした。「SKYPCE」ならスマートフォンで撮影するだけで名刺情報がデータ化できるので、名刺情報の即時取り込みが定着しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当時は展示会で獲得した名刺も手入力していたため、データ化に1～2週間を要していました。今は会期中にスマートフォンで名刺をスキャンすれば、翌営業日にはデータ化されています。事前にお礼メールやシナリオ配信を準備しておくことで、展示会の終了後すぐにアプローチを開始できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、展示会で獲得した名刺を登録する際は、流入経路が判別できるように展示会名称のタグを付与しています。「SKYPCE」上のタグがシームレスにSFAツールに連携できるので、顧客のセグメント分けも簡単に行えるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展望
蓄積した顧客情報を顧客の傾向分析に生かす
今運用しているタグはまだ流入経路タグだけですが、今後はセグメントごとのアプローチを強化するために、グレーディングなどにも活用していきたいと思っています。そして、タグと併せて、名刺情報の蓄積によって得られた業種や部署などの情報を活用し、kintone上で顧客の傾向分析を行うことも検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現状、Ｓｋｙ株式会社から提供されているkintone連携プラグインの仕様上、週に1度、名刺情報をSFAツールに同期する作業が発生しています。今後の機能改善で名刺情報の連携が自動化されるようになれば、さらにリアルタイム性が高く効率的なアプローチが可能になるのではないかと期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年7月取材&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライコーン株式会社
CRMプラットフォーム「クライゼル」の開発・販売をはじめ、CRM領域におけるシステム開発や運用支援を展開。さらに、kintoneを活用した企業のDX推進支援までトータルで提供しています。お客様の最適なコミュニケーション設計と業務効率化を伴走サポートします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tricorn.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tricorn.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。「SKYPCE」は、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト お問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼SKYPCEがわかる資料ダウンロードセットはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/index_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼各種資料や導入事例のダウンロードはこちら／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/document_dl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/document_dl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●kintone® は、サイボウズ株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609296822/_prw_PI1im_7A3w6pmW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>和歌山市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256658</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 16:03:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は和歌山市教育委員会と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は和歌山市教育委員会と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を約4か月間導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。これに対し、和歌山市教育委員会では「私物と公用の明確な切り離し」を可能にする安全な公用環境を整備し、教職員がセキュリティリスクを懸念することなく、存分にICT端末を活用できる環境づくりを検討されております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業の中で撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行して教職員が思うように端末を活用した際、教職員の働き方や学校現場の運用、さらに子どもたちの学びや学校生活に対し、どのような好影響が生まれるかを、2学期の約4か月間を通じて検証します。&lt;br /&gt; 
具体的には、校内放送回数の削減効果や、スマートフォンのカメラを書画カメラの代替手段とすることの実効性など、和歌山市教育委員会が目指す「安全で効果的なスマートフォンの日常活用」がもたらす変化を定量・定性の両面から確認します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
 2026年8月21日～2026年12月31日&lt;br /&gt;  
 
 
実施校 
 ・八幡台小学校&lt;br /&gt; ・西脇中学校&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
教職員 35名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260925_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260925_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609256658/_prw_PI1im_2cFMY25x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウド版の使い勝手を実感！ 「SCS評価制度」に備える実践ポイントも解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256645</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 14:44:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
10月開催のセミナーでは、需要が高まるクラウド版「M1 Cloud Edition」の操作感や最新機能について実機体験を交えてご紹介。併せて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」への対応ポイントを解説するセミナーや、情報漏洩を防ぐ基本機能・人気オプションをご案内するセミナーなども開催予定です。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View M1 Cloud Edition“体験”セミナー&lt;br&gt;選ばれる理由と進化し続ける新機能・人気のオプション機能を一挙公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/feature_updates/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーバー管理の工数削減やハイブリッドワークへの対応を目的に、「SKYSEA Client View」をクラウド（SaaS）で利用する組織が急増しています。本セミナーでは、「SKYSEA Client View」のクラウド版「M1 Cloud Edition」を実際に操作し、「資産管理」「ログ管理」「デバイス管理」といった基本機能の操作感を体験していただけます。また、リリースされたばかりの最新機能や、「導入効果が高い」とご好評いただいている人気のオプション機能もご紹介。クラウド版の導入をご検討中の方はもちろん、最新機能の活用法を知りたい方もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※一部の機能は、環境の都合によりオンプレミス版の画面を用いてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月15日（木）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望に合わせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月6日（火）：東京、大阪&lt;br /&gt;
・10月23日（金）：大阪&lt;br /&gt;
・10月29日（木）：名古屋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月27日（火）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;サイバー攻撃対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業システムに侵入してデータを暗号化するランサムウェア。最近では、データの窃取も行い、公表すると脅す二重脅迫型ランサムウェアも横行するなど、サイバー攻撃による被害が多く発生しています。攻撃者は、気づかれないようさまざまな手法を駆使して組織の機密情報を窃取します。&lt;br&gt;本セミナーでは、サイバー攻撃の動向や感染リスクの軽減策、被害の最小化に向けた対策など「SKYSEA Client View」でご支援できることを、実機体験を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・10月15日（木）：大阪&lt;br /&gt;
・10月27日（火）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼経営層の方へ／&lt;br /&gt;
働き方の課題を見える化しませんか？&lt;br /&gt;
新オプション「AI働き方分析レポートサービス」で、長時間労働の解消や業務パフォーマンス向上を支援します。&lt;br /&gt;
詳細は以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609256645/_prw_PI1im_vIm7C5sS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートバリュー One Bright KOBE、神戸トヨペットらと「神戸アーバンモビリティ・コンソーシアム」始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246541</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー 株式会社One Bright KOBE 神戸トヨペット株式会社 株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「当社」）および連結子会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt; 
神戸トヨペット株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「当社」）および連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Bright KOBE」）と神戸トヨペット株式会社（兵庫県神戸市、代表取締役社長：西村 公秀、以下「神戸トヨペット」）は、民間企業とともに、神戸市との連携のもと、「神戸アーバンモビリティ・コンソーシアム」を始動します。また、JTQ株式会社が、構想設計および都市体験設計を担うアドバイザーとして参画します。&lt;br /&gt; 
本コンソーシアムは、TOTTEIおよびGLION ARENA KOBE（※1）を起点に、ウォーターフロントと三宮、新神戸、神戸空港などをつなぎ、人の移動をまちの滞在、交流、消費へと広げる次世代モビリティの都市実装を推進します。歩いて楽しめる都市と、移動しやすい都市を両立する「Walkable &amp;amp; Motorable」を掲げ、社会的価値と経済的価値をともに生み出すCSV型都市実装モデル（※2）の構築を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．背景と目的 
スマートバリューおよびOne Bright KOBEは、2025年4月に開業したGLION ARENA KOBEを中心に、神戸に新たな感動、交流、にぎわいを生み出す事業を推進しています。&lt;br /&gt; 
年間200万人の来場を目標とするTOTTEIへの人の流れを、ウォーターフロントの内側だけで完結させず、三宮、新神戸、神戸空港をはじめとする市内各所へ広げていくことで、来場を神戸の回遊、滞在、消費へとつなげることができます。&lt;br /&gt; 
一方、創業70周年を迎えた神戸トヨペットは、長年にわたり地域の移動を支え、モビリティに関する技術、運用、ホスピタリティの基盤を培ってきました。&lt;br /&gt; 
こうした各者の知見・技術・資源を持ち寄り、神戸市とは都市政策や交通政策との整合を図りながら継続的に連携し、次世代モビリティを活用した新しい都市体験を具体的に実証・実装するため、本コンソーシアムを始動します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．未来に向けたビジョン 
本コンソーシアムは、TOTTEI、三宮、新神戸、神戸空港を結ぶ南北の都市軸と、ウォーターフロント周辺の東西の回遊を重ね合わせる「神戸インデックスライン（仮称）」の構築を目指します。&lt;br /&gt; 
陸上交通だけでなく、2027年に隣接水域で開業が予定されているマリーナや、One Bright KOBEが構想するeVTOL（空飛ぶクルマ）ポート（※3）なども見据え、陸・海・空のモビリティが連動する神戸ならではの都市モデルへと発展させます。&lt;br /&gt; 
さらに将来的には、本人の同意を前提とした安全なID連携や、移動・滞在・消費データの活用についても検討し、市民や来訪者の利便性向上と、データに基づく持続的なまちづくりに貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．具体的な取り組み 
第一段階として、2027年を目途に、次世代モビリティサービス向けバッテリーEV「e-Palette」の導入に向けた検討を進めます。神戸ストークス（※4）のホームゲーム開催時に、TOTTEIと三宮などの主要拠点をつなぐ移動手段として活用するとともに、選手やチームとのつながりを感じられる演出など、ファン・ブースターにとって移動そのものが特別な体験となるサービスを構想します。単なる送迎にとどまらず、試合前後の時間を神戸のまちへと広げ、来場者の回遊と新たな交流を生み出すモビリティの実装を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．コンソーシアムとコモンズ 
「神戸アーバンモビリティ・コンソーシアム」は、民間企業がそれぞれの知見・技術・資源を持ち寄り、神戸市との連携のもと、実証、制度設計、事業化、社会実装を推進する実行組織です。一方、将来的に形成を目指す「神戸モビリティコモンズ」は、企業、行政、市民、来訪者など、多様な主体が移動を起点に参加し、新しい都市体験と共有価値を生み出す共創基盤です。まず実行主体となるコンソーシアムを設立し、具体的な都市実装を積み重ねながら、より開かれた神戸モビリティコモンズへと発展させます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．推進体制 

 
 
 
 
 
 
 推進主体&lt;br /&gt;  
 神戸アーバンモビリティ・コンソーシアム&lt;br /&gt;  
 
 
 行政連携&lt;br /&gt;  
 神戸市&lt;br /&gt;  
 
 
 参画企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt; 神戸トヨペット株式会社　　　　　ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 アドバイザー&lt;br /&gt;  
 JTQ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．ロードマップ 

 
 
 
 
 
 
 2026年&lt;br /&gt;  
 コンソーシアム始動、TOTTEIを起点とした実装検討&lt;br /&gt;  
 
 
 2027年&lt;br /&gt;  
 ウォーターフロント回遊の実証、次世代モビリティの導入検討&lt;br /&gt;  
 
 
 2028年&lt;br /&gt;  
 神戸インデックスラインの設計、海上モビリティとの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 2029年&lt;br /&gt;  
 自動運転を含む次世代モビリティの実装実験&lt;br /&gt;  
 
 
 2030年以降&lt;br /&gt;  
 陸・海・空の移動と都市データが連動する「Kobe Tri-Mobility OS(仮称)」への発展&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７．共同メッセージ 
株式会社スマートバリュー（株式会社One Bright KOBE・株式会社ストークス）&lt;br /&gt; 
取締役 兼 代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
TOTTEIの誕生によって、神戸を訪れる新しい理由が生まれました。次に必要なのは、その来訪をウォーターフロントから都心、そして神戸全体へと広げていくことです。モビリティを単なる移動手段ではなく、人、場所、体験、消費をつなぐ都市の装置として捉え、官民共創による実装を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸トヨペット株式会社&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　西村 公秀&lt;br /&gt; 
神戸トヨペットは、創業以来70年にわたり、地域の皆さまの移動を支えてきました。これまで培ってきたモビリティに関する知見とホスピタリティを生かし、神戸の新しい回遊と体験を生み出す取り組みに挑戦してまいります。地域に根ざしてきた企業だからこそ、これからの神戸の移動の未来を、皆さまとともにつくっていきたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸市&lt;br /&gt; 
理事兼港湾局長　山本 雄司&lt;br /&gt; 
ウォーターフロントと都心の回遊性を高めることは、神戸のさらなる活性化に向けた重要なテーマです。本コンソーシアムを通じて、官民の知見を結集し、神戸ならではの次世代モビリティの社会実装が進むことを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アドバイザー&lt;br /&gt; 
JTQ株式会社　&lt;br&gt;代表　谷川じゅんじ&lt;br /&gt; 
次世代モビリティは、単に人を運ぶ手段ではなく、人、場所、時間、体験をつなぎ直す都市のインターフェースです。TOTTEIを起点に陸・海・空の移動を編み、訪れる人と暮らす人の双方に、新しい神戸の体験と回遊を皆さんと一緒に考えていきたいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;（※1）TOTTEIおよびGLION ARENA KOBE&lt;br /&gt; 
One Bright KOBEが運営するTOTTEI（新港第2突堤）および次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」は、神戸ウォーターフロント再開発の中核を担う存在。神戸の中心地である三宮・元町エリアに近接しており、年間200万人の来場を目標とし、観光・ビジネス・高付加価値移動といった、多様なモビリティ需要が見込まれるポテンシャルの高いエリア。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※2）CSV（Creating Shared Value：共通価値の創造）型都市実装モデル&lt;br /&gt; 
企業の事業活動を通じて、地域の課題解決（社会的価値）と経済効果（経済的価値）の双方を最大化させる都市整備の手法のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※3）eVTOL（空飛ぶクルマ）のポート設置に関する詳細は&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/news/10801/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※4）神戸ストークス&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEを本拠地とするB.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム。&lt;br /&gt; 
当社連結子会社である株式会社ストークスがチーム運営を担う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2026年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.totteikobe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.totteikobe.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸トヨペット株式会社 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 神戸トヨペット株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 西村 公秀&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市兵庫区水木通2-1-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kobe-toyopet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kobe-toyopet.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202609246541/_prw_PI6im_KGhs8I5R.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京レンタカーへKuruma Baseの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246497</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：当社）は、ヤマヒロ株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：平 雄太郎）が運営するレンタカーサービス「東京レン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：当社）は、ヤマヒロ株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：平 雄太郎）が運営するレンタカーサービス「東京レンタカー」に対し、シェアリングプラットフォーム「Kuruma Base」の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取り組みでは、東京レンタカーが導入している既存の予約システムと「Kuruma Base」をAPI連携させることで、大規模なシステム刷新を行わずに初期投資を抑えた形で、スムーズな無人貸出体制の構築を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
導入の背景 
東京レンタカーは、「レンタカーを通じ、非日常をワンランク上にする」をコンセプトに、東京経済圏で車を必要とする方へ安全・快適にモビリティを提供しています。軽自動車やコンパクトカー、ミニバン、貨物車まで幅広い車種を取り揃えており、東京都を中心にサービスステーションを展開しております。&lt;br /&gt; 
本サービスでは、鍵の受け渡しにかかる人的コストの削減や、非対面で運用できる体制の構築が課題でしたが、既存の予約システムを刷新すると大規模なシステム開発を伴うことが大きなハードルとなっていました。&lt;br /&gt; 
この課題に対し、当社が提供する「Kuruma Base」をAPI連携させることで、既存の管理フローをいかしたまま、低コストかつ迅速な「無人貸出機能の追加」を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Kuruma Base」とAPI連携による無人貸出の仕組み 
「Kuruma Base」は、カーシェアリング事業者やレンタカー事業者など、クルマのサービス化の事業を行っている事業者向けのプラットフォームサービスです。&lt;br /&gt; 
今回の取り組みでは、東京レンタカーの既存予約システムと「Kuruma Base」がAPIを介してリアルタイムに予約情報連携を行っている点が最大の特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【連携の特徴】&lt;br /&gt; 
・データのリアルタイム連携&lt;br /&gt; 
　予約システム上の予約情報が即座に「Kuruma Base」へ連携されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・二次元コードによる鍵の受け渡し&lt;br /&gt; 
　利用者が車両を予約すると二次元コードが発行され、ステーションに設置された鍵管理機にかざすことで&lt;br /&gt; 
　予約車両の鍵を受け取ることができます 。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
既存のレンタカー予約システム・管理フローを生かし、システム導入にかかる負担を軽減しながら、非対面・24時間運用の無人貸出を可能にしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望について 
今回実現した「レンタカー予約システム×Kuruma Base」のAPI連携モデルは、多くのレンタカー事業者にとって、初期投資を抑えながら迅速に無人貸出を開始できる有効なアプローチとなります。当社は今後も、レンタカー業界全体における無人貸出運用のモデルケース創出と普及を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
また、レンタカー業界以外にも無人貸出による新たな利用体験、利用価値を提供し、サービスを拡大させていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12F　WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2026年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202609246497/_prw_PI1im_ywXZl07n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Gemini™ Enterprise app」導入5か月間で2万個超の社内AIエージェントを創出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246518</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 16:39:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、2026年より全社導入を開始したGoogle LLCが提供する企業向けAIプラットフォーム「Gemini...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月24日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、2026年より全社導入を開始したGoogle LLCが提供する企業向けAIプラットフォーム「Gemini™ Enterprise app」において、社員が自律的に作成した社内AIエージェント数が導入からわずか5か月間で2万個を突破したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の経緯
Ｓｋｙでは、全社的なDX推進の一環として2023年より社内データ基盤の統合に着手。社内に存在する200以上の業務システムからデータを連携・一元化し、セキュアかつ横断的に活用できる環境を構築してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、社内向け生成AIサービスの内製・活用を経て、2026年1月より段階的に「Gemini™ Enterprise app」へ移行しました。「AI活用の前提となるデータ整備」を先駆けて行っていたからこそ、その後の全社的な展開がスムーズに進展したと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社内導入の成果
2026年1月より段階利用を開始した「Gemini™ Enterprise app」を、エンジニアだけでなく営業・管理部門を含む全社員が活用し、業務効率化・自動化を目的としたAIエージェントを自律的に開発。社内AIエージェント数が導入からわずか5か月間で2万個を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、移行後の定着率は98％に達し、社内のAIへのリクエストは1日あたり1万5,000回から3万回へと倍増するなど、極めて高い社内利用実績を記録しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、現場社員がエージェントの回答精度を高めるために「どのデータをどのように整備・連携すべきか」という工夫を行っており、全社データ基盤のさらなる高度化へとフィードバックされる好循環が確立されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
Ｓｋｙは、「最もAIを活用する企業」を目指して培った実践知見やデータ統合ノウハウを生かし、お客様のビジネス変革を支援するソリューションとして幅広く提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門知識と技術力を生かしたＳｋｙ株式会社のAI支援
・AI-Ready支援サービス&lt;br /&gt;
データの構造化やメタデータ付与、アクセス制御、運用ルールの整備などを通じ、「AIがスムーズに働くための仕組み」を整えるサービスです。AIの回答精度を高め、ビジネス成果へとつなげる環境づくりをご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI-Ready支援サービス」詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/ai/ai-ready/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・生成AIソリューション&lt;br /&gt;
生成AIの導入から利活用、定着化までを伴走支援する生成AIコンサルティングサービスを展開しております。現状を正確に把握し、課題や改善点を踏まえ、お客様の目指す姿を具体化。システム活用の定着までを見据えた多角的な支援を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生成AIソリューション」詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 お問い合わせフォーム（AI開発・導入のご相談）&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 資料ダウンロードページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報
・AI導入時におけるデータ整備の重要性や、ＳｋｙのAI活用について、AI専門チーム「AI Innovation Lab」のメンバーが解説した動画はこちら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2026年2月3日発表 プレスリリース：&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙ株式会社が企業向けAIプラットフォーム「Gemini Enterprise」の全社導入を開始」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/news/260203_02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/news/260203_02/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI機能を搭載した自社商品
社内でのAI開発・運用ノウハウを生かし、自社商品へのAI機能実装も積極的に推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI働き方分析レポートサービス（有償オプション）」&lt;br /&gt;
お客様が指定した従業員を対象に、PCの操作ログから業務環境の課題・改善点を表やグラフで見える化。収集した操作ログに基づき、AIが従業員の業務状況や改善点の考察をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜営業名刺管理「SKYPCE」＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
営業DXを支援するAI機能&lt;br /&gt;
営業活動の全容や顧客の関心など、知りたい情報をAIが要約・分析する機能や、外出先での情報収集の際に役立つAI音声検索機能など、営業活動をより便利にするAI機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/whatsnew/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA、SKYSEA Client ViewおよびSKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・Google™、Gemini™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609246518/_prw_PI4im_K91twK24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【AI需要でSSD高騰、いま「買い切りクラウド」という選択肢】 スイス発「pCloud」がお月見セールを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609196308</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年9月21日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 AI需要でSSD高騰、 いま「買い切りクラウド」という選択肢 スイス発「pCloud」がお月見セールを開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI需要でSSD高騰、  いま「買い切りクラウド」という選択肢  スイス発「pCloud」がお月見セールを開催
- SSDを買い足さない“第三の選択肢”、最大10,000円分のAmazonギフトカードも進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIとデータセンター向け需要の拡大を背景に、メモリやSSDの価格高騰が続いている。PCの買い替えや大容量SSDの増設が以前ほど気軽ではなくなるなか、個人のデータ保存にも新たな選択肢が求められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした状況を受け、スイス発の買い切り型クラウドストレージ「pCloud」（pCloud International AG／スイス）は、2026年9月21日（月）から9月30日（水）まで、大容量個人向けプランを対象とした「お月見セール2026」を開催する。期間中は高強度暗号化機能「pCloud Encryption」の買い切り版を無料で付帯するほか、日本総代理店のノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、最大10,000円分のAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開するクラウドストレージ・サービスで、世界で2,500万人以上（日本国内14万人超）のユーザに支持されている。&lt;br /&gt;
従来、PCの保存容量が不足した場合は、内蔵SSDの換装や外付けSSDの購入、月額制クラウドストレージの契約が一般的だった。これに対してpCloudは、買い切り型でありながら、インターネット経由でPCやスマートフォンなど複数の端末から利用できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SSDを所有する」「クラウドに毎月課金する」のどちらとも異なる第三の選択肢として、最大17.5TBまで拡張可能な個人向けストレージ環境を提供する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセールでは、高強度暗号化ツール「pCloud Encryption」買い切り版（通常価格150ドル）を無料付帯する。pCloud Encryptionはユーザのプライバシーを徹底して守るコンセプトで開発された「ストレージ内金庫」で、パスワードを知る人以外は誰もアクセスすることができないようにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・9月21日（月）〜 9月30日（水）23:59、「お月見セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（2,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・今回のセールでは、pCloud Encryption 買い切り版とのセット販売&lt;br /&gt;
・サブスク不要、買い切りのクラウドストレージを特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/moonfest-2026&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/moonfest-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年9月21日〜9月30日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件&lt;br /&gt;
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント&lt;br /&gt;
・1TB（セール価格279ドル）の購入で、Amazonギフトカード 2,000円分&lt;br /&gt;
・2TB（セール価格379ドル）の購入で、Amazonギフトカード 4,000円分&lt;br /&gt;
・10TB（セール価格1099ドル）の購入で、Amazonギフトカード 10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンへの参加費は無料だが、参加にはセール期間内でのpCloud購入が必要となる。&lt;br /&gt;
・Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、11月以降に配信予定である。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,500万人以上のユーザに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続的に利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186216</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:04:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモンストレーションを行うほか、商談コーナーにてお客様のご相談に営業・技術担当がお応えします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商談コーナーのご案内
商談コーナーでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。ご希望の場合は、以下フォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 3ホール A03-06&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609186216/_prw_PI1im_1ixgbt2I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>藤原竜也・中村七之助・柿澤勇人、3番組連動サイト「Ｓｋｙらじともシート」が9月18日にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186222</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:09:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の連動企画として、フォロワー限定サイト「Ｓｋｙらじともシート」が2026年9月18日（金）午前10時よりオープンします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」は、Ｘ（旧Twitter）の上記3番組およびＳｋｙ株式会社の公式アカウント（計4アカウント）をすべてフォローした方だけがアクセスできる限定サイトです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんの3人のラジオ番組と、Ｓｋｙ株式会社が一つにつながり、それぞれのファンが番組の垣根を越えて楽しめる新たな場所を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここでしか見られない！ 3番組の限定動画を順次公開
「Ｓｋｙらじともシート」の大きな魅力の一つが、このサイトでしか見ることのできない限定動画コンテンツです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんそれぞれの番組と連動し、普段のラジオ放送では“声”で楽しんでいる3人の表情やリアクション、番組収録時の雰囲気などを楽しめるスペシャル動画を順次公開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラジオだからこそ生まれる飾らないトークの空気感を、今度は映像でも。いつもの放送とはひと味違う3人の魅力を「Ｓｋｙらじともシート」だけの特別なコンテンツとしてお届けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりに「Ｓｋｙらじともシート」のデジタル会員証を発行！
サイトに参加いただいた方には、全員に「Ｓｋｙらじともシート」オリジナルのデジタル会員証を発行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにサイト内から各ラジオ番組へのお便り投稿も可能に。今後は「Ｓｋｙらじともシート」のメンバーだけが参加できる特別なリスナープレゼント企画なども予定しています。“見る”だけではなく、番組に参加し、一緒に楽しめる場所として、今後もさまざまな企画を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3番組のアーカイブへも「Ｓｋｙらじともシート」からアクセス
サイト内には、「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の3番組それぞれの放送アーカイブへの入口も設置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」から、Ｓｋｙ株式会社の各番組アーカイブページへアクセスすることができ、お気に入りの番組の過去放送を楽しむことはもちろん、これまで聴いたことのなかった番組にも気軽に触れていただけます。一つの番組をきっかけに、もう一つの番組へ――。&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」が、3番組を横断した新たなラジオの魅力と出会える場所となることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“プレミアムな特等席”に――「Ｓｋｙらじともシート」に込めた思い
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さん、それぞれが俳優・歌舞伎俳優として舞台に立ち、さまざまな作品を届けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな3人のラジオが楽しめるこの場所も、リスナーの皆さまにとって、ここでしか味わえない時間を楽しめるプレミアムな“特等席”になってほしい。&lt;br /&gt;
そして、お気に入りの番組を楽しむだけでなく、番組の垣根を越えて新たな番組や出演者の魅力に触れ、リスナー同士の輪が広がってほしい。&lt;br /&gt;
そんな思いを込めて、本サイトは「Ｓｋｙらじともシート」と名づけられています。&lt;br /&gt;
4つのアカウントをフォローして、あなたも“特等席”へ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定動画、番組へのお便り、特別なリスナープレゼント、そして3番組のアーカイブ。&lt;br /&gt;
3番組とＳｋｙ株式会社、そしてリスナーの皆さまをつなぐ新たな場所「Ｓｋｙらじともシート」は、9月18日（金）午前10時オープンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」参加方法
Ｘ（旧Twitter）の下記４つの公式アカウントをフォローの上、ご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/tatsuradio1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/tatsuradio1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/radinosuke&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/radinosuke&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/kakinoki1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/kakinoki1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連情報
・Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ Webページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609186222/_prw_PI1im_nd7IIOs8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>社用車のEV導入の意思決定を支援するサービスを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166034</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>ＪＡ三井リース株式会社 ＪＡ三井リースオート株式会社 富士通株式会社 株式会社スマートバリュー ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本恭幸）およびＪＡ三井リースオー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 
富士通株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本恭幸）およびＪＡ三井リースオート株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：木嶋 桂一郎）（以下総称して「ＪＡ三井リースグループ」）、富士通株式会社（本社：神奈川県川崎市、代表取締役社長CEO：時田隆仁、以下「富士通」）、株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷順、以下「スマートバリュー」）の4社は、社用車の電気自動車（以下「EV」）の導入における最適な意思決定を支援するサービスを開発、今般ＪＡ三井リースグループが「EVシミュレーションサービス」（以下「本サービス」）として提供を開始します。&lt;br /&gt; 
本サービスでは、スマートバリューのテレマティクス「CiEMS Plus（シームス プラス）」*¹で取得した実走行データと、富士通のソーシャルデジタルツイン*²を活用します。EV導入時の車種選定や台数、充電インフラ、運用方法に至るまで複数のシナリオをシミュレーションし、EV導入時の経済性や運用性を可視化することで、最適なEV導入計画の策定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．背景 
脱炭素社会への移行やエネルギー情勢の不安定化を背景に、企業における車両の電動化は重要な経営課題の一つとなっています。一方で、EV導入の検討にあたっては、航続距離や充電インフラの整備状況、車両運用との適合性、導入・運用コストなど考慮すべき要素が多く、最適な導入判断を難しくしています。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対し、4社は法人顧客が自社の運用実態に即したEV導入判断を行える環境の実現を目指し、2024年11月より、ＪＡグループ*³をはじめとする法人顧客の社用車を対象にEV導入効果の検証*⁴を重ねてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．サービス概要と提供価値 
本サービスは、4社によるこれまでの検証で得られた知見をもとに開発したものです。「CiEMS Plus」で取得した実走行データを活用し、車両の利用状況や業務特性を分析することで、経済性と運用性の両面から最適なEV導入計画を提示します。具体的には、最適な車種選定や導入台数、必要な充電インフラの規模および充電方法を網羅的かつ自動でシミュレーションするとともに、CO2排出量や総保有コスト（TCO）の削減効果を一体的に可視化し、複数シナリオを比較可能な形で提示します。&lt;br /&gt; 
従来、EV導入の検討は、個別の前提条件や想定に基づく机上分析に依拠するケースが多くみられました。本サービスでは、実際の走行データを活用し、EV導入後の車両運用をデジタル空間上で再現することで、より実態に即したシミュレーションを可能にします。これにより、顧客は自社の運用実態に即したEV導入計画を策定することができ、導入後の過不足や追加投資リスクの低減に加え、車両運用の効率化を通じた経営改善にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「EVシミュレーションサービス」の概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．各社の役割 
●ＪＡ三井リースグループ&lt;br /&gt; 
顧客基盤およびモビリティ分野におけるアセットマネジメント機能を活用した、本サービスの企画・提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●富士通&lt;br /&gt; 
ソーシャルデジタルツインを活用して、最適な車種選定や導入台数、充電インフラや運用方法のシミュレーションを実行&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スマートバリュー&lt;br /&gt; 
テレマティクスサービスによる車両データの取得・管理基盤を提供し、本サービスに必要な位置情報や走行履歴などのデータの収集&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．今後の展開 
ＪＡ三井リースグループは、車両調達やファイナンスの提供に加え、導入後の運用支援まで一貫したサービスを提供することで、法人顧客のEV導入における課題解決を推進するとともに、モビリティ分野におけるデータ活用の高度化を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
富士通は、社会課題を起点とする事業モデル「Uvance」のもと、データとAIを活用したソーシャルデジタルツインにより現実世界をデジタル空間上で再現・分析することで、データに基づく意思決定を支援します。本サービスの高度化と社会実装を通じて、EV導入・運用の最適化を実現し、モビリティ分野における脱炭素化を前進させます。&lt;br /&gt; 
スマートバリューは、「社有車管理をもっと手軽に」を掲げるCiEMSシリーズを活用して、社用車管理における日報記録やアルコールチェックの法令対応、安全対策といった課題解決をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*¹テレマティクス「CiEMS Plus（シームス プラス）」：車両にOBD型通信車載機（車両の診断端子に接続して走行データを収集・通信する装置）を搭載し、走行距離や位置情報などをリアルタイムで取得・活用する技術。車両の稼働状況や燃料消費量を正確に把握できるため、運用改善やコスト最適化に活用される。（&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/business/iot_platform/ciems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/business/iot_platform/ciems/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*²ソーシャルデジタルツイン：実世界のデータをもとに、人や物の状態だけでなく、経済・社会の活動をまるごとデジタルに再現することで、社会の実態や問題発生のメカニズムを把握すると共に、多様で複雑化する課題の解決に向けた施策立案などを支援する技術群。行動科学や行動経済学の知見とAIを融合し、人々の行動や意思決定を予測することで、将来起こり得るリスクや施策効果の事前評価を可能にする。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*³ JAグループ：全国の農業協同組合と、その事業を支える全国・都道府県組織の名称&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*⁴ EV導入効果の検証：CO2削減などの課題を可視化・分析し、スムーズなEV導入を支援&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease.co.jp/news/pdf/20241112.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2024年11月12日付ＪＡ三井リース・富士通プレスリリース&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商標について】&lt;br&gt;記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各社概要】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 賃貸事業、割賦販売事業、各種ファイナンス事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 経営管理部　コーポレートコミュニケーション室&lt;br /&gt; 電話：03-6775-300　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 自動車・車両賃貸事業、割賦販売事業、レンタカー及び仲介事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 同上&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
富士通株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 サービスソリューション・ハードウェアソリューション・ユビキタスソリューション&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://global.fujitsu/ja-jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.fujitsu/ja-jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 お問い合わせフォーム：&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://contactline.jp.fujitsu.com/customform/csque04802/873532/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contactline.jp.fujitsu.com/customform/csque04802/873532/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 社長室Division 大門・松山&lt;br /&gt; TEL：06-6227-5577 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:info@g.smartvalue.ad.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@g.smartvalue.ad.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202609166034/_prw_PI6im_B8FcAUrL.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>au 新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 2026年9月18日（金）からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176123</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！ 神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク “二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！&lt;br /&gt;
神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク&lt;br /&gt;
“二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快適な通信”も「最高の組み合わせだ！！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）から順次OA開始&lt;br /&gt;
インタビューでは、 お互いの心がつながっていると感じた出来事や&lt;br /&gt;
楽屋でしか見られないお互いの一面などで大盛り上がり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、『iPhone 18 Pro・auはつながる体感No.1』の新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇を、2026年9月18日（金）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
　本TVCMでは、auのCMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”にて「高杉くん」役で出演する神木隆之介さんと、“三太郎” で「鬼ちゃん」役として出演する菅田将暉さんが、本人役として登場。プライベートでも仲良しな神木さんと菅田さんが、楽屋で新しいiPhoneとauの快適な通信でエンタメを存分に楽しむ姿をイメトレするストーリーを通して、新しい『iPhone 18 Pro』とつながる体感 No.1のauの組み合わせが最高であることを訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TVCMストーリー】&lt;br /&gt;
　楽屋でメイク中、神木さんが菅田さんに「ねえ、あれ見た？」と話しかけると、菅田さんは「新しいやつ…？」と反応。神木さんが「そう、iPhone 18 Pro！」と答え、二人の会話が始まります。菅田さんは「バッテリーが飛躍的に進化したんでしょ？」とその魅力に期待を膨らませ、神木さんも「イメトレしよう」とノリノリで応じます。&lt;br /&gt;
　神木さんが「高杉くん」の眼鏡をかけると場面は一転し、二人の想像の世界へ。「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった二人が、新しいiPhoneでエンタメを存分に堪能する様子をダイナミックに描きます。まるで宙に浮いているかのような演出の中、思い思いにiPhoneを楽しみ、「おおー！」「うわぁー！」「すげー！」と大興奮。&lt;br /&gt;
　想像の世界から楽屋へ戻った二人は、興奮冷めやらぬ様子でiPhoneを手に「auの快適な通信で…」「エンタメを思う存分…」と語り合い、「最高の組み合わせだ！！」と声をそろえて盛り上がります。最後は「あとでお店に… 」「これも気になるし…」と言葉を交わし、肩を組んで笑い合う二人の後ろ姿で締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　（YouTube） &lt;a href=&quot;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年9月18日(金）0:00公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 メイキング・インタビュー（※抜粋）
メイキング見どころ（※抜粋）
　撮影の合間も終始楽しそうに会話を交わす神木さんと菅田さん。冒頭では、神木さんが見せた気合十分の声量に、菅田さんが「声出てるな～」と圧倒されながらも、「もう1カットでいこうよ、これでいけるよね」と笑いながらコメント。お互いの演技に対する信頼感がうかがえる一幕となりました。&lt;br /&gt;
　宙に浮くシーンは、動く椅子に座り、全身に風を受けながら撮影に臨んだお二人。撮影したばかりの映像を確認すると、「すげぇ…宇宙じゃん」と思わず声を漏らします。その後も、CMの世界観やお互いの表情について細やかに意見を交わしながら、和やかな雰囲気で撮影が進みました。&lt;br /&gt;
　「すげー！」と現実世界に戻るシーンでは、実際に上から下へと動く装置に乗っての撮影が行われました。「上昇～」と軽やかな様子を見せる神木さんとは対照的に、遊園地のフリーフォールが苦手だという菅田さんは「ふざける余裕がなくなってきた。集中してるから」と真剣な表情でコメント。そんなお二人の様子に、現場では笑いが起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー見どころ （※抜粋）&amp;nbsp;
　撮影後に行われた神木さん・菅田さんのインタビューでは、それぞれ異なるシリーズのCMに「高杉くん」「鬼ちゃん」として出演していることにちなんだ質問のほか、お互いの心がつながっていると感じた出来事、楽屋でしか見られないお互いの一面など、盛りだくさんの内容となっております。共演を重ねてきたお二人だからこその関係性が垣間見えるインタビューをぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー&lt;br /&gt;
Q.本日の撮影の感想を教えてください。久々の共演だったかと思いますが、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
神木さん：久しぶりの共演は、どうでしたか？鬼ちゃん！&lt;br /&gt;
菅田さん：すごいな（笑）。僕らの個人的な共演は久々だけど、まさかこのauという場所で、この高杉くんと会うとは思ってなかったですよ。&lt;br /&gt;
神木さん：確かにね。僕は鬼ちゃんのことをテレビでしか見れてなくて、共演できると本当に思ってなかったので、めちゃくちゃ今日は楽しかったです。&lt;br /&gt;
菅田さん：ずっと不思議だったね、面白かった。撮影の内容もさ、ちょっと体浮いてる感じとか、ストーンと落ちるとか、ああいうのは楽しかったですね。&lt;br /&gt;
神木さん：楽しかったですね。普段共演させてもらう時に役同士では味わえない感覚だったよね。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうだね、面白かったしやっぱり常に（神木さんが）おふざけになられてるんで。僕はもう飽きずにずっと楽しかったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.普段は、高杉くん、鬼ちゃんと違うシリーズのCMに出演しているお二人ですが、今回の企画を聞いた時の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：早くこの日が来ないかなって思ってた。&lt;br /&gt;
菅田さん：楽しみだった。やっていいんだこれっていうね。そういうなんかワクワク感がありましたね。&lt;br /&gt;
神木さん：しかもね、お互い本人自身が鬼ちゃん・高杉になるっていうさっき言ってたようなメタ的な要素も入っているっていうのがすごく斬新でした。今まで世界観を貫いてきたシリーズの中のキャラクター同士を実はこの人がやってましたっていうことを、いったん聞くとそうだよねって言われるかもしれないけど、シリーズを貫いてきた観点から見るとすごく大きなことだと思う。それを二人でできるなんてとんでもない。&lt;br /&gt;
菅田さん：世界を壊しに行ってるからね。&lt;br /&gt;
神木さん：その世界を二人で壊しに行く日を楽しみに生きてきました。鬼ちゃんは？&lt;br /&gt;
菅田さん：リアルな感想で言うと…。鬼ちゃんは結構ハイトーンというかハイテンションハイトーンヤンキーなわけですよ。高杉くんの声量とかキレとか動きとかとの相性は良さそうだなっていうのは面白かったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.つながる体感No.1のauにちなみまして、お二人の心がつながっていると感じた出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：常につながってますからね、われわれは。&lt;br /&gt;
菅田さん：手に取るようにね。&lt;br /&gt;
神木さん：今お互いどこにいるかすらも分かるぐらい強くつながっていますから。特にお芝居部分で、今回の撮影もそうですし、過去共演させていただいた作品でもそうですけど、比較的自由に演技をさせてもらえる環境が多かったんですね。こういう表情をしてくださいこういう動きをしてくださいっていう指示がなく、とりあえず自由にやってみてくださいっていう環境が多かったんですよ。その中で菅田はこれをやりたいのかなっていうのが、逆もしかりで、神木が何か仕掛けてきそうな顔してるなじゃないけど、そういうところがリハ、テスト、本番と重ねていくごとにすごく分かった瞬間がいくつもあったなって思います。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうね。あれすごかったなと思った。ふわーってなってるシーンで、あの時風もすごいからお互いの声もあんまり聞こえないんだけど「ははははは」っていう語尾と笑いの尻がパチって合ったんだよね。あれちょっと気持ち悪かったね。&lt;br /&gt;
神木さん：すごいよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：風で見えてないし聞こえてないけど、なんかあるんだろうね、リズムがね。&lt;br /&gt;
神木さん：これちなみにもう宣言しておきますと、われわれのつながりはもしかしたら、 「つながる体感No.1」というキャッチコピーのauさんより強いかもしれないですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：(auさんの)ネットワークのつながりの話ね。&lt;br /&gt;
神木さん：auのユーザー様とauさんがつながる、これが「つながる体感No.1 」 。それよりも、うちらのつながる体感の方が強い自信はあります。&lt;br /&gt;
菅田さん：auのつながり力への批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いえいえ、違います。申し訳ないけど、auさんのネットワークのつながりくらい、われわれも強固なつながりですよってことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 楽屋で雑談を繰り広げる内容のCMでしたが、「今度会ったらこれだけは報告しよう」と思っていた最近の出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：昔マクベスっていうねシェイクスピアのあれをもじったグループというか、コントを二人でやってた時に。&lt;br /&gt;
神木さん：ドラマでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：古着屋の店長さんがあのドラマをすごい見てて、シェイクスピアが大好きだからシェイクスピア関連の古着が出てきた時にこれを菅田くんたちに渡そうってしてくれてたんだよね。それで連絡くれて3人とかのグループLINEに送ってくれたら、（神木さんが）欲しいってなって。今日だったら取りに行けるかもみたいな瞬間があって、(神木さんが)向かってくれてたんだけど、僕が全然携帯を見てなくて。&lt;br /&gt;
神木さん：そうですね、一向に（返事が）返ってこなかった。場所が分からず。&lt;br /&gt;
菅田さん：でもそのさかのぼること2時間前ぐらいに、僕のところに、もうお客さんに売れちゃった、ごめん、みたいな連絡がきてて。&lt;br /&gt;
神木さん：はい、そうなんです。&lt;br /&gt;
菅田さん：あれはごめんだったんだけど、またいっぱい仕入れとくねって言ってたよ。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
菅田さん：言えてよかったです。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。私はですね、初めて会った時から僕は体重が増えました。&lt;br /&gt;
菅田さん：分かんないよ、全然変わんないよ。&lt;br /&gt;
神木さん：初めて会った時は、52キロとか。&lt;br /&gt;
菅田さん：軽っ！52キロ？成人男性？&lt;br /&gt;
神木さん：ただいま57キロです。&lt;br /&gt;
菅田さん：いやいや変わんないし、全然僕より軽いし。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに1個前の作品をやらせていただいた時は僕は61キロでした。&lt;br /&gt;
菅田さん：え、じゃあ今の方が痩せてるじゃん。&lt;br /&gt;
神木さん：痩せました。そっから落として、頑張って57キロに戻ったというか。次の役があったので、1カ月で61キロからちょっと落としました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そういうダイエット的なこともなさるんですね。&lt;br /&gt;
神木さん：初めてやりましたよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：あんまりイメージないですよね。&lt;br /&gt;
神木さん：食べても増えなかったのに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 共演回数の多いお二人だからこそ知っている、楽屋でしか見られないお互いの一面を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：何でしょうね。本当にサービス精神の塊だし、常にプレーヤーというかね。今日一日の撮影で神木隆之介の動画が何本携帯に入ったんだろう。&lt;br /&gt;
神木さん：撮っていただきました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そんな役者なかなかいないですもんね。僕を撮れっていう目をされるんですよ。ちょっと迷惑です。&lt;br /&gt;
神木さん：菅田将暉はですね、今まで見ていてずっとおもろいことを探して生きてる人間だなってすごく思いましたね。もっとおもろいことないかな、この世の中に、出来事にっていうのがすごく貪欲な方だなっていうのはすごく思うんですよね。だから一見世間ではしっかりしてて、コメントだってちゃんとされてるじゃないですか。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうなんですよ、賢いキャラみたいな役のオファーとかもらうんだけど。&lt;br /&gt;
神木さん：言葉遣いも単語のチョイスもすてきじゃないですか。だからやっぱり世間からはすごい頭が良くてちゃんとしてる人だ菅田将暉は、となると思いますけども。&lt;br /&gt;
菅田さん：批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いや、ちゃんとしてるんですけど、もっと砕けたおもろいことをずっと求めてる貪欲な方だった。もっともっとおもろいことが自分に振りかかってほしいし、振りかかっている人を見てたいっていう、もっとすごい楽しいことや砕けたことが大好きなんだなっていう印象でしたね。そんな一面があるのではないでしょうか。なので次の舞台あいさつとかではふざけてみてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：はい。分かりました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.9月にはシルバーウィークがあり、お出かけシーズンとなりますが、快適な通信のauとともに行きたい、理想のお出かけ先を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：僕なんかは神社仏閣巡りとか、好きなので。神社仏閣を目標に、周りにはどんなお店があってどんな公園があるのかとか。どんな名所があるのか、どんな名物があるのかとか。どんな街なのかっていうのを幅広く、そこから広げてその街を見れると思うんですよ。僕はそれがすごく楽しくて、今後旅していきたいなって。いろんなところに行きたいなと思いますけどね。そのためにはやっぱりそこに向かうまでにいろいろね、通信。&lt;br /&gt;
菅田さん：つなげようとしてたよね、確実にね。&lt;br /&gt;
神木さん：auの通信とともにね。快適な通信ですよ、それは絶対必須ですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：僕は北海道で寿司が食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：おー。回転寿司がめちゃくちゃおいしいんでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：まあ海鮮全般ね、食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに北海道もいろんなところがあるじゃないですか、特に注目しているのはどこなんですか？&lt;br /&gt;
菅田さん：北の方とかも行ったことないですね。知床とかもっと上の方とかはあんまり行ったことないですね。釧路出身の友人がいるんで、たまに鮭の「時しらず」とか釧路の魚介を送っていただくんですけど、本当においしいので、本格的に寒くなる前に行けたら最高です。魚介食べたいですね。&lt;br /&gt;
神木さん：快適な通信は絶対必須ですからね。&lt;br /&gt;
菅田さん：必須ですからね当然ね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 サービス情報
auネットワーク「つながる体感No.1」について
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2）5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3）「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注4）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新WEB CMについて
　「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった神木さんと菅田さんが、体幹を鍛えるポーズに挑戦したり、お酌をしたりと、ユニークな掛け合いを交えながら、 auの各サービスを訴求する新WEB CMを4種類公開します。各WEB CMでは、「つながる体感No.1」「au 5G Fast Lane」「au Starlink Direct」、そしてiPhoneをおトクに利用できる「スマホトクするプログラム＋」の魅力をそれぞれ紹介します。本篇CMとあわせてぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「au 5G Fast Lane」篇：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「体幹」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「トクトクトク」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ドレミファ？」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176111</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動 子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動&lt;br /&gt;
子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布開始&lt;br /&gt;
～第1弾では中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんの直筆メッセージをデザイン～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田浩路、以下KDDI）は、お客さま一人ひとりの人生の旅路における「挑戦」に灯をともし、踏み出す人に寄り添い、後押しする存在でありたいと考えています。その思いを込めたブランドスローガン「Spark Your Journey」の下、未来を担う人財育成にも注力するKDDIは、サッカーをする子どもたちとサッカー日本代表それぞれの「未来への挑戦」を応援するために、双方にエールを届けるau「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト（以下、本プロジェクト）を2026年9月24日より開始します。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、子どもたちから現在と未来のサッカー日本代表へ応援メッセージを届ける「YELL for SAMURAI BLUE」と、サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ、夢に向かう活力となる言葉を届ける「YELL from HEROES」の二つの企画を通じて、子どもたちとサッカー選手や元サッカー日本代表が互いにエールを届け合い、それぞれの「未来への挑戦」を後押しする取り組みです。&lt;br /&gt;
　サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ向けた直筆メッセージ入りのオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作し、サッカー日本代表戦の会場などで配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を日常的に感じられる形で届けることで、子どもたちが夢に向かって次の一歩を踏み出す勇気を後押しします。&lt;br /&gt;
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインしています。また、各会場で募集した子どもたちからサッカー日本代表への応援メッセージは実際に日本代表に送り届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの実施背景
　KDDIは「JFAメジャーパートナー」として、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーのサッカー日本代表を応援しています。また、育成年代向け少人数制サッカー「4v4」や、京都サンガF.C.などと連携した「KDDIみらい共創プログラム」への支援を通じ、子どもたちの自主性を育み、一人でもたくさんの子どもたちが夢に向かって挑戦できる機会づくりに取り組んできました。さらに、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続に加え、新たにJFA 全日本U-12サッカー選手権大会／高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会への協賛を決定するなど、育成年代から日本代表まで継続的に応援する取り組みを進めています。本プロジェクトは、こうしたKDDIの思いとこれまでの活動を、子どもたち一人ひとりへの身近な応援につなげるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト
第1弾実施内容
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインした、3種類のオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作・配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を身に着けられる形で届け、子どもたちが夢に向かって踏み出すきっかけをつくります。&lt;br /&gt;
　また、10月1日（木）に横浜国際総合競技場で開催されるキリンカップサッカー2026にて、中澤佑二さんご本人がauブースに17:00頃来場予定です。詳細はau X（@au_official）にてお知らせします。（&lt;a href=&quot;https://x.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中澤佑二さん&lt;br /&gt;
人生は、いつも思い通りに進むとは限りません。迷ったり、つらい思いをしたりすることもあるでしょう。それでも、困難に立ち向かい、乗り越えようとする努力は、必ず未来を切り拓（ひら）く力になります。未来を変えるのは、今この瞬間の一歩です。自分を信じて前を向き、明るく元気に、楽しむ気持ちを忘れず進んでください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大久保嘉人さん&lt;br /&gt;
まずは自分の夢や目標を持とう。そこへ向かう道には、苦しい時やうまくいかない時もある。それでも、その先の自分を信じて諦めずに突き進んでほしい。続けた努力と挑戦は、いつか必ず最高のご褒美になって自分に返ってきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柿谷曜一朗さん&lt;br /&gt;
誰よりも負けた経験があるからこそ、誰にも負けない強さを手にすることができると思います。うまくいかない時も、悔しい経験も、全てが未来の自分の力になります。夢を諦めず、自分を信じて、一歩ずつ進んでいってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験内容＞&lt;br /&gt;
　対象会場のauブースでは、子どもたちがタブレットに将来の夢や、2030年の自分に向けた目標とサッカー日本代表へのエールを手書きし、その内容を会場内のモニターにリアルタイムで表示します。体験に参加した子どもたちには、3種類のオリジナルラバーバンドのうち1種類をランダムでプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キリンチャレンジカップ2026・キリンカップサッカー2026＞&lt;br /&gt;
2026年9月24日（木）　キリンチャレンジカップ2026／キューアンドエースタジアムみやぎ（宮城）&lt;br /&gt;
2026年9月28日（月）　キリンチャレンジカップ2026／エディオンピースウイング広島（広島）&lt;br /&gt;
2026年10月1日（木）　キリンカップサッカー2026／横浜国際総合競技場（神奈川）&lt;br /&gt;
2026年10月5日（月）　キリンカップサッカー2026／国立競技場（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4v4＞&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）～10月12日（月・祝）　yabふれあいフェスタ2026内auブース／山口きらら博記念公園 やまぐち富士商ドーム（山口）&lt;br /&gt;
2027年1月30日（土）　4v4 JAPAN CUP 2026-27 Supported by au 内 auブース／SMBC FIELD HONDA FOOTBALL AREA（千葉）&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）　4v4 FINAL 2026-27 Supported by au 内 auブース／TOYOTA ARENA TOKYO（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜京都サンガF.C.＞&lt;br /&gt;
2027年2月13日（土）または14日（日）　J1リーグ第21節 京都サンガF.C.戦／サンガスタジアム（京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※実施会場は順次更新予定です。最新情報については、プロジェクト特設サイトなどでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※各会場における配布数量には限りがあります。予定数量に達し次第、配布を終了します。&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の種類はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
※天候やイベントの開催状況などにより、実施内容を予告なく変更または中止する場合があります。&lt;br /&gt;
※配布物のデザイン、配布場所、配布方法などは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　第2弾以降では、現役のサッカー日本代表選手から子どもたちへ贈るメッセージをデザインしたラバーバンド「エールバンド」を制作予定です。サッカー関連イベントに加え、一部のau Style／auショップなどへ体験場所を拡大し、子どもたちが暮らす地域の身近な場所でも、選手からのエールを受け取れる機会をつくります。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続を背景に、育成年代から日本代表までのさまざまなサッカー接点を生かし、本プロジェクトを2030年に向けて継続的に展開していく予定です。今後は、新たなサッカー選手や元サッカー日本代表のメッセージをデザインしたアイテムを順次展開します。併せて、子どもたちから未来の日本代表や日本サッカーに向けた応援メッセージを募り、2030年に向けて広く発信する取り組みも予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※今後の実施時期や参加方法などの詳細は、プロジェクト特設サイトなどで順次お知らせします。 &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※会社名、製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカーを通じて、未来を担う人財を育む。―KDDIのパートナーシップ―
JFAメジャーパートナー契約更新
　KDDIは、公益財団法人日本サッカー協会（東京都文京区、会長：宮本恒靖、以下JFA）と、「JFAメジャーパートナー」契約を締結しました。2030年12月までの期間、日本のサッカー界の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2016年から「サッカー日本代表サポーティングカンパニー」として、「バーチャル渋谷」でのメタバース観戦など、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーの日本代表を、5Gや先端テクノロジーを活用した新たなサッカー観戦体験とともにサポートしてきました。&lt;br /&gt;
　2023年からは「JFAメジャーパートナー」として、日本代表に加え、JFAのさまざまな事業へサポート対象を拡大してきました。育成年代から日本代表まで一気通貫で応援させていただくことで、未来に向かう一人ひとりの挑戦を後押しする取り組みを加速させるとともに、「サッカー日本代表になりたい」「サッカーがうまくなりたい」というサッカーを楽しむ全ての子どもたちをはじめ、保護者や指導者などサッカーに携わる全ての人々（サッカーファミリー）を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA全日本U-12サッカー選手権大会・高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会 契約
　KDDIは、JFA メジャーパートナー契約の更新と併せて、JFA 全日本U-12サッカー選手権大会（以下U-12サッカー選手権大会）のトップパートナー契約、ならびに高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会（以下U-15サッカー選手権大会）のコンペティションパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-12サッカー選手権大会 トップパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　都道府県で日常的に行われるリーグで経験を積んだチームが都道府県大会を勝ち上がって参加する、U-12年代の集大成となる大会をサポートしていくことで、小学生年代のサッカーをする一人ひとりの子どもの挑戦を後押しし、未来のサッカー日本代表や社会の主軸となる未来を担う人財の育成・輩出に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　また、2026年12月26日（土）から29日（火）にかけて、鹿児島県鹿児島市で開催されるJFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会においても、カテゴリーパートナーとして契約を締結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-15サッカー選手権大会 コンペティションパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　1989年にスタートして以来、全国9つの地域協会から選出された計32チームが参加し、毎年12月に開催される大会です。中学時代に本大会を経験した選手の中には、その後、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）やプロへと進んだ選手も数多くおり、本大会はU-15世代のトップ選手たちにとって登竜門となってきました。このU-15サッカー選手権大会をサポートしていくことで、中学生年代でサッカーをする子どもたちを応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会パートナーシップの概要
JFAメジャーパートナー契約について
　JFAメジャーパートナーは、公益財団法人日本サッカー協会（JFA）が推進する、日本サッカーの普及・育成・強化を支える最高位のパートナーシップです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）をはじめ、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）や各年代別日本代表、全国大会、指導者・審判の育成、女子サッカーやグラスルーツ活動など、日本サッカーを支える幅広い取り組みを対象としています。パートナー企業とともに、日本サッカーのさらなる発展と、サッカーを通じた豊かな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA 全日本U-12サッカー選手権大会について
　「JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会」は、日本全国の予選を勝ち抜いた小学生年代（U-12）のチームが日本一を目指して競い合う、育成年代を代表する全国大会です。1977年に創設され、2026年に第50回を迎えます。サッカーの技術や理解を深めるだけでなく、心身を鍛え、リスペクトの精神を育み、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指しています。年代に応じた豊かな経験を積み重ねながら、子どもたちが自ら成長していくことのできる環境を提供するとともに、生涯にわたってサッカーやスポーツに親しむ文化の醸成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会について
　「高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会」は、中学生年代（U-15）の日本一を決定する全国大会です。全国各地域のリーグや大会を勝ち抜いたチームが集い、日頃の成果を発揮しながら高いレベルで競い合います。将来の日本サッカーを担う選手たちが、技術や戦術だけでなく、フェアプレー精神や仲間との協調性、挑戦する姿勢を育む場として位置づけられており、日本サッカーの育成システムを支える重要な大会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4v4」について
　「4v4」は、日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、本田圭佑氏が考案した4人制サッカーです。「サッカーの世界大会を全ての子どもに」というミッションの下、育成年代の小学生（U-10・U-12）向けに2023年に開発され、2026年で4年目を迎えます。2025年の夏には初のASIAN CUPを開催し、国際舞台への第一歩を踏み出しました。　&lt;br /&gt;
　ルールは10分1本勝負で交代は自由、ショットクロック20秒、GKがフィールドプレイヤーとして攻撃に参加できるなど、全く新しいサッカーの形を生み出しています。ベンチには監督・コーチが存在せず、戦術立案から選手交代、仲間への声かけまで、全ての判断を子どもたち自身が行います。シーズンを通じてポイントを積み上げ、「JAPAN CUP」での頂点を目指します。 　「4v4」を通して、仲間と議論し、自ら決断し、結果に責任を持つことで、自立心・判断力・リーダーシップを持つ未来の人財を育みます。また、未来のサッカースター候補を輩出し、日本サッカー界全体の成長に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「4v4」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://4v4.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://4v4.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと「4v4」の取り組み &lt;br /&gt;
　KDDIは「『つなぐチカラ』を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる。」を掲げ、未来へのさまざまな取り組みを進めています。「4v4」の「子どもたち一人一人が主役となって、自ら考え、判断し、行動する力を育み、未来のサッカースター候補を育成する」という理念に共感し、2023年の発足時から「4v4」をサポートしています。&lt;br /&gt;
　2026年シーズンは、メインパートナーとして全国各地での大会や地域イベントを支援し、未来を担う人財育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都サンガF.C.について
&amp;nbsp;　「京都サンガF.C.」は、京都府全域をホームタウンとし、地域に根差した活動とJリーグでの挑戦を続ける歴史あるプロサッカークラブです。チーム名の由来である「仲間・集い」という言葉の通り、サッカーを通じた地域活性化や青少年の健全育成に長年取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、第二電電株式会社（DDI）時代の1994年から京都サンガF.C.（旧京都パープルサンガ）の協賛を継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞京都サンガF.C.公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.sanga-fc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanga-fc.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと京都サンガF.C.の取り組み&lt;br /&gt;
　KDDIは、京都サンガF.C.を応援するとともに、ファンや子どもたちとチームを「距離を超えて」つないできました。単なるクラブ支援にとどまらず、KDDIの通信・技術を活用した「KDDIみらい共創プログラム」を展開する中で、プロのコーチや選手による「遠隔サッカーコーチング」などを通じて、地理的な制約を超え、子どもたちがサッカーの指導やスポーツの楽しさに触れられる機会を提供しています。通信やテクノロジーの力で、子どもたちそれぞれの思いの実現や、自ら学び成長する未来を担う人財育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「KDDIみらい共創プログラム」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176111/_prw_PI1im_9fe0nlU5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタートアップ伴走プログラム（JIVL）における企業採択のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115736</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:33:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三菱UFJモルガン・スタンレー証券</dc:creator>
        <description>三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社（取締役社長 兼 CEO 関 浩之、以下 当社）は、2026年2月12日に募集開始を公表しました、スタートアップ伴走プログラム「Japan Inclusive...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社（取締役社長　兼　CEO　関　浩之、以下 当社）は、2026年2月12日に募集開始を公表しました、スタートアップ伴走プログラム「Japan Inclusive Ventures Lab」（以下 JIVL）において、ArchiTwin株式会社、株式会社エルシオおよびNewNorm Design株式会社の3社を第3期の伴走企業として採択したことをお知らせします。当社は、伴走プログラムの一環として、採択した企業への出資も予定しています。現在、出資にかかる契約締結に向けて準備を進めておりますので、公表の準備が整い次第、速やかにお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループの戦略的パートナーであるモルガン・スタンレーが米州およびヨーロッパ・中東・アフリカ地域で展開する「Morgan Stanley Inclusive &amp;amp; Sustainable Ventures」の知見を活用し、モルガン・スタンレーと共同でJIVLを運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　JIVLは、女性や多様なバックグラウンドをもつ創業者や経営陣により設立または運営される、日本のスタートアップ企業の事業構築の促進を目的として、2024年にスタートしました。次の3つのミッションに基づき、カスタマイズされたプログラムの提供を通じて、創業初期から世界市場をめざすBorn Global型スタートアップに伴走いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①日本においてグローバルなスタートアップエコシステムを構築&lt;br /&gt;
②経済社会における構造変革とサステナビリティ課題の解決を実践&lt;br /&gt;
③日本の持続的成長に貢献&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【伴走企業概要】（企業名五十音順）&lt;br /&gt;
ArchiTwin株式会社 (&lt;a href=&quot;https://archi-twin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://archi-twin.com/&lt;/a&gt;) ：&lt;br /&gt;
建設現場や船舶などの実空間を3Dで再現するデジタルツインサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
3D空間上でさまざまなデータやIoT情報を連携し、遠隔からでも現場状況の把握・共有・管理を可能にすることで、人手不足や現場管理の効率化といった課題の解決をめざしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社エルシオ (&lt;a href=&quot;https://elcyo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://elcyo.com/&lt;/a&gt;) ：&lt;br /&gt;
独自のフレネル液晶レンズ技術を活用し、自動でピントを調整できる「オートフォーカスグラス」を開発しています。 老眼や近視をはじめとする視覚課題の解決を通じて、年齢や環境にかかわらず、誰もが「見たいものを、見たいときに見られる」世界の実現をめざしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NewNorm Design株式会社　(&lt;a href=&quot;https://www.newnormdesign.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.newnormdesign.com/&lt;/a&gt;) ：&lt;br /&gt;
サステナブルな建築資材のためのデジタルプラットフォーム「Matinno」を開発・提供しています。建築資材の持続可能性や環境負荷を評価・可視化し、プロジェクトごとの資材情報を一元管理するとともに、再利用・リサイクルまで支援します。資材管理・評価、CO₂排出量や循環性の可視化、資材マッチングなどの機能を統合し、建物のライフサイクル全体での資材の最適利用と循環を促進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プログラムや伴走企業の詳細等は、JIVLのWebサイトを通じてお知らせします。&lt;br /&gt;
JIVL Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.morganstanley.co.jp/ja/jivl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.morganstanley.co.jp/ja/jivl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109191/202609115736/_prw_PI1im_J6cElW3a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミックウェアとESRIジャパン、Dynamic空間の構築に向けた業務提携契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145852</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ESRIジャパン</dc:creator>
        <description>ESRIジャパン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桑山 智行、以下「ESRIジャパン」）と株式会社ミックウェア（Nasdaq Global Market ティッカー：MWC、本社：兵庫県...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


ESRIジャパン株式会社&lt;br /&gt;

ESRIジャパン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桑山 智行、以下「ESRIジャパン」）と株式会社ミックウェア（Nasdaq Global Market ティッカー：MWC、本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長 兼 会長 兼 CEO：鳴島 健二、以下「ミックウェア」）は、現実空間の変化を継続的に捉え、可視化・分析・活用する「Dynamic空間」の構築およびその社会実装を共同で推進することを目的として、業務提携契約を締結しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 成長戦略における本提携の位置づけ&lt;br /&gt; 
本業務提携は、ミックウェアの成長戦略の一つであるDynaPlanet-PFのミッション「Dynamic空間を構築する」を具体化・加速し、空間Platformとしての事業展開につなげることを目的とするものです。&lt;br /&gt; 
両社は、ミックウェアが有する映像・位置情報等を活用した空間データの収集・生成・更新に関する技術・知見と、ESRIジャパンが提供するGISプラットフォーム「ArcGIS」および地理空間情報の統合・可視化・分析・共有に関する知見を組み合わせ、都市、モビリティ、道路・インフラ等の分野における空間情報基盤の構築と事業化を共同で推進します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 本提携の背景&lt;br /&gt; 
ArcGISは、地理空間情報を中心にさまざまなデータを統合し、可視化、分析および共有するためのGISプラットフォームです。ミックウェアは、2026年9月1日に株式会社ミックウェア スペイシアを発足し、DynaPlanetプラットフォームを中心とする空間インテリジェンス事業を本格的に展開します。DynaPlanet-PFでは、映像や位置情報等から得られるDynamicデータを収集し、現実空間の変化を反映したDynamic空間を構築することをミッションの一つとしています。&lt;br /&gt; 
両社は、それぞれの技術および知見を組み合わせることにより、現実空間の継続的な変化を捉え、社会や事業の意思決定に活用できる空間情報基盤の実現可能性を検討します。&lt;br&gt;ESRIジャパンは2026年5月14日付でミックウェアのIPOに参加し、米国預託株式（ADS）を取得しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 本提携における検討領域&lt;br /&gt; 
両社は、本業務提携に基づき、以下の領域を中心に、技術面および事業面から協議を進めます。&lt;br /&gt; 
DynaPlanet-PFとArcGISの連携：ミックウェアが映像・位置情報等から生成する空間データを、ArcGIS上で統合、可視化および分析するための技術的な連携&lt;br /&gt; 
都市デジタルツインへの活用：3D都市モデル等の基盤データと現況データを組み合わせ、都市空間の変化を可視化・分析する仕組み&lt;br /&gt; 
モビリティおよび道路・インフラ分野への展開：車両等から得られる映像・位置情報と空間分析機能を活用し、道路状況、交通、移動および周辺環境に関する情報を統合的に把握するソリューション&lt;br /&gt; 
事業化の検討：実証、共同ソリューションの開発および顧客への共同提案の可能性&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 両社が想定する役割&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 企業&lt;br /&gt;  
 想定する役割&lt;br /&gt;  
 
 
 ミックウェア&lt;br /&gt;  
 映像・位置情報等を活用した空間データの収集、生成および更新に関する技術・知見の提供&lt;br&gt;DynaPlanet-PFを活用したDynamic空間の構築&lt;br&gt;モビリティおよび車載ソフトウェア分野における技術・事業知見の提供&lt;br /&gt;  
 
 
 ESRIジャパン&lt;br /&gt;  
 GISプラットフォーム「ArcGIS」および関連する技術・知見の提供&lt;br&gt;地理空間データの統合、可視化、分析および共有に関する技術支援&lt;br&gt;都市、インフラ、モビリティ等の分野におけるGIS活用に関する知見の提供&lt;br /&gt;  
 
 
 
■ 今後の展開&lt;br /&gt; 
両社は、本業務提携に基づき、DynaPlanet-PFとArcGISの技術的な連携可能性を検証するとともに、具体的なユースケースおよび事業化の可能性について協議を進めます。検討の進捗および成果を踏まえ、都市、モビリティ、道路・インフラ等の分野における実証、共同ソリューションの開発および顧客への共同提案の可能性を検討します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 代表者コメント&lt;br /&gt; 
株式会社ミックウェア　代表取締役社長 兼 会長 兼 CEO　鳴島 健二&lt;br /&gt; 
「ESRIジャパンとの業務提携は、当社が目指すDynamic空間の構築と、空間インテリジェンス事業の社会実装を加速する重要な取り組みであると考えています。ミックウェアが培ってきた映像・位置情報、モビリティおよびソフトウェア開発の技術と、ArcGISが有する地理空間情報の統合・分析・共有基盤を組み合わせることで、現実空間の変化を継続的に捉え、新たな価値を生み出す空間情報基盤の実現を目指します。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ESRIジャパン株式会社　代表取締役社長　桑山 智行&lt;br /&gt; 
「ミックウェアが有する映像・位置情報を活用した空間データ生成技術と、当社が提供するArcGISを組み合わせることで、都市、モビリティおよびインフラ等の分野での地理空間データの活用領域はさらに広がると考えています。本提携を通じて、現実空間の変化を捉え、デジタルツインとして可視化・分析する取り組みを両社で推進し、社会課題の解決と新たな価値の創出に貢献してまいります。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要&lt;br /&gt; 
株式会社ミックウェア&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 Nasdaq Global Market（ティッカー：MWC）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区浪花町59　神戸朝日ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 兼 会長 兼 CEO　鳴島 健二&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.micware.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.micware.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
ESRIジャパン株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区平河町二丁目7番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　桑山 智行&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.esrij.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.esrij.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第一実業株式会社様「OutSystemsで​実現した『保守性』と​『柔軟性』を​両立した​システム刷新」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155930</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 14:57:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。 OutSystemsで​実現した 「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・課題&lt;br /&gt;
複雑化・属人化が​進んだ​旧システムを​刷新し、持続可能な​新たな​システムへ&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様が、機能を継ぎ足しながら約10年間運用してきた旧システムは、主に以下の課題を抱えていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・長年にわたる機能の継ぎ足しによる、設計の複雑化と属人化&lt;br /&gt;
・システムごとにマスターデータが分断され、手作業による負荷が増大&lt;br /&gt;
・複数業務に派生アプリケーションが乱立し、業務プロセスが煩雑化&lt;br /&gt;
・旧システムの開発技術（Visual Basic .NET）のサポート期限が迫る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■効果&lt;br /&gt;
「OutSystems」の活用によるシステム統合と一部内製化の実現&lt;br /&gt;
開発手法を見直し「OutSystems」を採用したことで、変化に強く、急な仕様変更にも柔軟に対応できるシステムを確立し、主に以下の効果を生みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プログラマーの“癖”が出にくいOutSystemsの「型」を生かし、将来にわたってブラックボックス化しない開発プロセスを標準化&lt;br /&gt;
・統合データベースを構築し、見積もり・会計データの一元管理とアプリケーションの集約を実現&lt;br /&gt;
・急な法改正にも迅速に対応できる保守性を確保&lt;br /&gt;
・ローコードの強みを生かし、自社担当者が現場の要望を受けて機能をリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社を選んだ理由&lt;br /&gt;
確かな技術力と、ユーザーに寄り添う提案・サポート体制&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様は、今回のシステム刷新を「システム開発の標準基盤の選定」と位置づけ、数あるベンダーの中から以下の点を評価しＳｋｙ株式会社を選定いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「OutSystems」に精通したテックリーダーの参画による、技術的安心感&lt;br /&gt;
・予算や契約形態のニーズに寄り添った、誠実で柔軟な提案と調整&lt;br /&gt;
・UI / UX専門デザイナーの伴走による、使いやすさを徹底的に追求した操作性の実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展望&lt;br /&gt;
今回の​刷新は​データ活用戦略の​“第一歩”。経営の​意思決定を​支える​「基盤」へ&lt;br /&gt;
今回の刷新を起点に、ほかのシステムとの連携を強化し、経営の意思決定を支えるデータ基盤として、さらなる拡張を目指されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・CRM連携による「顧客マスター」の統一と、データ分析基盤の構築&lt;br /&gt;
・基幹システムである「SAP」の操作性向上とライセンスコスト削減を目的とした、「OutSystems」での入力画面の開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲今回Ｓｋｙ株式会社と構築した、受発注や輸出入などを管理する新システム「DJK_Web」のシステム概要図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は下記の記事をご覧ください。&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した、&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第一実業株式会社様の概要&lt;br /&gt;
国内外における産業用機械のサプライヤーとして、「プラント・エネルギー」「エナジーソリューションズ」「産業機械」「エレクトロニクス」「自動車」「ヘルスケア」「航空・インフラ」という7つの主要事業を展開。世界中の多様な分野のものづくりに貢献しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.djk.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.djk.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社 OutSystemsソリューションの概要&lt;br /&gt;
柔軟なカスタマイズが可能なローコード開発プラットフォーム「OutSystems」と、Ｓｋｙ株式会社のローコード開発やフルスクラッチ開発の豊富な知見を掛け合わせ、お客様のシステム開発をご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsソリューション&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Visual Basic は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609155930/_prw_PI3im_9b7vD316.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>倉吉市立西郷小学校とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145832</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:15:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は倉吉市立西郷小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は倉吉市立西郷小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年9月7日～2028年3月31日 
 
 
実施校 
倉吉市立西郷小学校 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
教職員 21名（2026年9月14日現在） 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260914_01 &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260914_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609145832/_prw_PI1im_Cl7TJ529.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Japan IT Week 秋 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145812</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 13:33:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月21日（水）～23日（金）に幕張メッセで開催される「Japan IT Week 秋 2026」に出展いたします。 当日は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーション...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月21日（水）～23日（金）に幕張メッセで開催される「Japan IT Week 秋 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業 ・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
また、製品・サービスの導入についてご相談いただける商談コーナーもご用意し、事前にご予約いただいた方にはQUOカード1,000円分をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼事前予約でQUOカード1,000円分をプレゼント！／&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&amp;nbsp;営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 3ホール A8-62&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商談コーナーのご案内
商談コーナーでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。&lt;br /&gt;
事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。&lt;br /&gt;
ご希望の場合は、以下のフォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609145812/_prw_PI1im_sb144xHO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社の社員が「Google Cloud Next Tokyo 26」に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105642</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:44:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月30日（木）～31日（金）に東京ビッグサイトで開催された「Google Cloud Next Tokyo 26」において、弊社「AI Innovation Lab」所属...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月30日（木）～31日（金）に東京ビッグサイトで開催された「Google Cloud Next Tokyo 26」において、弊社「AI Innovation Lab」所属の3名が基調講演およびブレイクアウトセッションに登壇したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Google Cloud Next Tokyo 26」は、「AIの力でともに創ろう ワクワクする日本の未来を」というテーマのもと開催され、生成AIの活用を超える「Agentic AI（自律型AIエージェント）時代」に向けた最新のアップデートやプロダクトが発表される大規模カンファレンスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本カンファレンスにおいて、弊社社員は国内リーディングカンパニーの先導事例として基調講演に登壇。講演では、Gemini™ Enterpriseの導入からわずか5か月で、社員が自発的に約2万個の業務特化エージェントを作成し、社内の暗黙知を可視化した実績などを紹介しました。併せて、Gemini™ Enterpriseのブレイクアウトセッションにおいても、弊社の取り組みとAI活用の実践的なアプローチについて発信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弊社は、今後も最新技術の積極的な活用と社内実践で培ったノウハウの発信を通じて、お客様のビジネスの発展と社会の課題解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇当日の密着動画 
イベント当日の発表の様子はもちろん、普段は見られないバックヤードや、登壇直後のリアルな舞台裏を収録した密着動画を、YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネルにて公開しました。&lt;br /&gt; 
緊張感あふれる舞台の裏側や、ヘッドホンを着用して聴講する会場ならではの「サイレントセッション」の風景を収録。さらに、登壇を終えた弊社社員が、社内でのGemini™ Enterprise活用事例や今後のAI戦略について語り合うアフタートークまで、イベントの様子を余すところなくお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者コメント 
このたび、「Google Cloud Next Tokyo 26」という素晴らしい場で、弊社のGemini™ Enterprise活用事例をお話しできたことを大変光栄に思います。弊社では、導入からわずか5か月で約2万個のAIエージェントが現場主導で生まれ、社員一人ひとりがAIを「使う」段階から、自らの業務に合わせて「創り出す」段階へと進化しています。今後もAI Innovation Labとして、社内の生産性向上を牽引するとともに、お客様のビジネス課題の解決に直結するような実践的なAI活用の探求と発信を続けてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント概要 
 
 
 
 名称  
 Google Cloud Next Tokyo 26&lt;br /&gt;  
 
 
 日時  
2026年7月30日（木）～31日（金） 
 
 
 会場  
東京ビッグサイト 南展示棟・会議棟 
 
 
 
Google Cloud Next Tokyo 26 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.googlecloudevents.com/next-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.googlecloudevents.com/next-tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社のAI技術開発への取り組み 
弊社は、自らが「最もAIを活用する企業」となるための社内実践を進めるとともに、そこで培った技術やノウハウを生かしてお客様への積極的なご提案・技術提供を行っています。弊社の取り組みやご提供する技術については下記をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客様にご提供するAI技術のご紹介&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社内DXを推進するAI活用&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/company/ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/company/ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 AI関連ソリューションのお問い合わせ・資料ダウンロード 
お客様のご要望に応じて、最適なプラットフォームやツールでAIソリューションをご提供します。生成AIの導入支援やAIシステム開発に関するご相談・ご質問はお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資料ダウンロードページ（生成AI利活用支援等の各種資料）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社の概要 
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●Google Cloud™、Gemini™およびYouTube™は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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