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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Fri, 14 Aug 2026 14:27:46 +0900</lastBuildDate>
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        <title>万能薬のないランサムウェア攻撃から組織を守る！ 「技術」と「人」の両輪で備えるセキュリティ対策</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134090</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 10:31:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年8月26日（水）～8月27日（木）にオンラインで開催される、SBクリエイティブ株式会社（ビジネス＋IT）主催の「Security Management Conference...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年8月26日（水）～8月27日（木）にオンラインで開催される、SBクリエイティブ株式会社（ビジネス＋IT）主催の「Security Management Conference 2026 夏」に協賛いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントにおいて、弊社では「巧妙化するランサムウェアに“万能薬”は存在しない 『技術面』と『人の行動面』の両輪で強化するセキュリティ対策」と題した講演を実施。完全に防御することは難しいランサムウェアの現状を踏まえ、被害発生時の影響を最小限に抑え、強固な体制を築く方法をご紹介します。&lt;br /&gt; 
ぜひご視聴いただきますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Security Management Conference 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講演内容 
巧妙化するランサムウェアに“万能薬”は存在しない&lt;br /&gt; 
「技術面」と「人の行動面」の両輪で強化するセキュリティ対策&lt;br /&gt; 
近年、ランサムウェア攻撃はより巧妙化しており、100%の防御が難しいというのが実情です。セキュリティ強化はもちろんですが、被害発生時の影響を最小限に抑えるための準備も重要視されるようになっています。そのためには、「技術」の面と「人」の行動面の両輪での継続的な対策が必要不可欠。本セミナーでは、現代の脅威に対応するための対策と、組織のルールを継続して守るための環境づくりについてご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＼本講演でわかること／&lt;br /&gt; 
・100%防御することは難しい巧妙化するランサムウェアの現状&lt;br /&gt; 
・被害発生時に影響を最小限に抑えるための事前準備&lt;br /&gt; 
・「技術」と「人」の両面からアプローチする実践的な対策&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 日時  
 2026年8月26日（水）14:20～14:50  
 
 
 受講料  
 無料（事前登録制）  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お申し込み 
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt; 
「Security Management Conference 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要 
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>兼松、NSテクノロジーズと共同で「Semicon Taiwan 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103949</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>Image courtesy of SEMICON Taiwan 兼松株式会社は、株式会社NSテクノロジーズと共同で2026年9月2日(水)～4日(金)、台湾 台北で開催される国際展示会「Semico...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image courtesy of SEMICON Taiwan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、株式会社NSテクノロジーズと共同で2026年9月2日(水)～4日(金)、台湾 台北で開催される国際展示会「Semicon Taiwan 2026」に出展します。「SEMICON &amp;nbsp;&amp;nbsp;Taiwan」は、半導体産業に関する最新技術・製品が集まるアジア有数の国際展示会です。世界各国の半導体メーカーや関連企業が出展し、多くの業界関係者が来場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社ブースでは、半導体製造の前工程・後工程に関連する各種製造装置・ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会名：Semicon &amp;nbsp;&amp;nbsp;Taiwan 2026　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年9月2日(水)～4日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：台湾 台北TaiNEX Hall 1 and &amp;nbsp;&amp;nbsp;2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースNO：Q5930&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://expo.semi.org/taiwan2026/Public/Enter.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SEMICON Taiwan &amp;nbsp;&amp;nbsp;2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;本イベントへの参加には事前登録が必要です。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加登録ページ：&lt;a href=&quot;https://semicontaiwan.org/zh/Exhibition_%26_Forums_FAQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Exhibition and &amp;nbsp;&amp;nbsp;Forum FAQ | SEMICON Taiwan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示製品&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下の製品・装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素：MOCVD装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JSWアフティ：ECR装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アクロエッジ：UV硬化検査装置Curea&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マコー：Wet &amp;nbsp;&amp;nbsp;Blasting装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アイエルテクノロジー：インタポーザ不良検査装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Getech：IHはんだ装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NSテクノロジーズ：ICテストハンドラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Elettronica &amp;nbsp;&amp;nbsp;Dedicata ：ロードボードテスター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Modus Test：ソケットテスター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Esmo：テストドッキングシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「オモシロくって、カッコいい」をコンセプトに、採用サイトをリニューアル｜いえらぶ琉球</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073890</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>株式会社いえらぶGROUPのグループ会社である株式会社いえらぶ琉球（本社：沖縄県那覇市、代表取締役：新井つかさ、以下「いえらぶ琉球」）は、2026年8月、採用サイトをリニューアルしたことをお知らせいた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/10 13:40&lt;br /&gt;


株式会社いえらぶGROUPのグループ会社である株式会社いえらぶ琉球（本社：沖縄県那覇市、代表取締役：新井つかさ、以下「いえらぶ琉球」）は、2026年8月、採用サイトをリニューアルしたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼いえらぶ琉球 採用サイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://recruit.ielove-ryukyu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://recruit.ielove-ryukyu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアル背景&lt;br /&gt;
いえらぶ琉球は「沖縄で一番有名な会社を創る」という大きなビジョンを掲げて走り続けています。その原動力は、社員一人ひとりが自分の夢を持ち、楽しみながらイキイキと会社創りをしている圧倒的な熱量です。&lt;br /&gt;
事業の成長とともに会社が次のステージへと進む今、私たちに必要なのは「沖縄からもっと面白く、カッコいい挑戦がしたい！」「自分の夢を追いかけながら仲間と一緒に成長したい！」と本気で思える新しい仲間です。&lt;br /&gt;
そんな仲間に出会うための場所として、今回の採用サイト全面リニューアルプロジェクトがスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なんか面白そう」&lt;br /&gt;
「なんとなく気になる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな直感からでも、いえらぶ琉球に興味を持ってもらえるきっかけになることを願っています。まずは新しくなった採用サイトを通じて、私たちの“リアル”と“溢れる熱量”を覗きに来てみてください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新採用サイトのコンセプト：『オモシロくって、カッコいい』&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、求職者のみなさんにいえらぶ琉球のリアルな雰囲気や文化をダイレクトに感じてもらえるよう『オモシロくって、カッコいい』をコンセプトに、デザインを一新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちが考える「オモシロい」とは、型にはまらず仕事や会社創りを本気で楽しむ「遊び心」。「カッコいい」とは、「沖縄一」という大きな夢に向かってプロとして真剣に成果を追う「情熱と姿勢」。&lt;br /&gt;
ただ真面目なだけじゃない、でも単に楽しむだけでもない。仲間と共に夢を追いかける私たちの等身大の姿を、画面いっぱいに表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアルのポイント&lt;br /&gt;
1.コンセプトを体現した『オモシロくって、カッコいい』メインビジュアル&lt;br /&gt;
スーツにサングラスを身に纏った社員たちが「ITという武器（事業）」を手に堂々と歩く姿は、まさに『オモシロくって、カッコいい』を凝縮した演出です。「沖縄一」を全員で掴みに行く前向きなパワーとチームの一体感が溢れるデザインにしました。つい惹きつけられるこの世界観を、ぜひ一度サイトを開いて体感してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.ありのままの「笑顔」と「夢」が伝わるコンテンツ&lt;br /&gt;
いえらぶ琉球の最大の魅力である「人」を感じてもらえるよう、社員の笑顔や夢をたっぷり詰め込みました。業務内容だけでなく、社内の雰囲気や個性をオープンにすることで「ここなら楽しく、自分らしく成長できそう」、そう思ってもらえるようなコンテンツにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.思わずスクロールしたくなる設計と「数字で見るコンテンツ」&lt;br /&gt;
短時間で会社の特徴や魅力を直感的に知ることができる「数字で見るコンテンツ」を設置しました。役職者の比率や昇格年次など「圧倒的成長」のスピード感を感じていただけます。&lt;br /&gt;
さらに、各コンテンツの言葉選びにもありきたりではない“私たちらしさ”を反映することで、ワクワクしながらスクロールしたくなるような遊び心あふれる設計にこだわりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■いえらぶ琉球について&lt;br /&gt;
いえらぶ琉球は沖縄県那覇市に拠点を置く、SaaS型の業務支援サービスを展開するIT企業です。ホームページ制作、ウェブコンサルティング、AIシステムの開発などのソリューションを提供しています。株式会社いえらぶGROUPの一員として、不動産業界に特化したクラウドサービスを通じ、業務効率化・集客支援・データ活用など多方面からDX（デジタルトランスフォーメーション）を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶ琉球&lt;br /&gt;
所在地：沖縄県那覇市天久795-3　いえらぶ琉球ビル&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 新井つかさ&lt;br /&gt;
電話：098-860-2080&lt;br /&gt;
FAX：098-860-2081&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-ryukyu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-ryukyu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
採用サイト：&lt;a href=&quot;https://recruit.ielove-ryukyu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://recruit.ielove-ryukyu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心した住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>アジア太平洋地域のデータセンター開発パイプライン、過去最高の26.5GWへ到達 - 2026年上半期</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073862</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>APACデータセンター 2026年上半期最新レポート ・ 開発パイプラインに7.1GWが追加され、1.4GWの稼働容量が新たに供給 ・ 東南アジアが地域全体の建設中容量の約50％を占有 ・ 電力供給制...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
APACデータセンター 2026年上半期最新レポート 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 開発パイプラインに7.1GWが追加され、1.4GWの稼働容量が新たに供給&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 東南アジアが地域全体の建設中容量の約50％を占有&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 電力供給制約を背景に、ハイパースケール事業者の投資が従来のデータセンターハブ以外へ拡大&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、アジア太平洋地域（APAC）のデータセンター市場に関する最新レポート「&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-update&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;APAC&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-update&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;データセンター 2026年上半期最新レポート&lt;/a&gt;」を発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同レポートによると、APAC地域のデータセンター開発パイプラインは2026年上半期に過去最高となる26.5GWに到達しました。ハイパースケーラー、クラウドプロバイダー、AIプラットフォーム各社が地域全体でインフラ投資を加速させた結果、わずか6か月で7.1GWの開発容量が新たに追加され、過去最大級の半期成長を記録しました。現在の開発容量は、建設中4.8GW、計画中21.7GWで構成されています。また、APAC全域で約1.4GWの稼働容量が新たに供給され、急速に拡大するデジタルインフラ需要に対応しながら、大規模な新規供給を市場へ投入できる能力が示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした新規供給の増加にもかかわらず、コロケーション市場の空室率は2025年下半期の10.9％から2026年上半期には10.3％へ低下しました。これは主要市場における継続的な需要吸収と、容量拡大局面においても堅調なテナント需要を示しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「アジア太平洋地域におけるAIおよびクラウドへの投資は、電力制約のもとで急速に拡大する新たな段階に入っています」と、アジア太平洋地域データセンターグループ責任者のアンドリュー・グリーンは述べています。「現在の最大の課題は、次世代のAIワークロードを支えるために必要な電力インフラを確保することです。これまでデータセンターは接続性を重視して集積してきましたが、現在では大規模な電力供給を確保できる市場へと開発の重心が移りつつあります。その結果、地域全体で新たな成長回廊が形成され、従来のデータセンターハブ以外への投資も加速しています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
東南アジア（SEA）は引き続きAPACで最大の建設中容量を有し、地域全体の約50％を占めています。マレーシアが1,039MWの建設中容量で首位となり、タイが859MWで続いています。旺盛な需要、政府による支援策、デジタルインフラへの継続的な投資が、東南アジアをAPACデータセンター市場の主要な成長エンジンとして位置付けています。&lt;br /&gt; 
この成長の中心となっているのがジョホールとバンコクです。ジョホールの建設中容量は2026年上半期に602MWへとほぼ倍増し、バンコクでは建設中容量が148％増の859MWに達するなど、APACでも屈指の成長率を記録しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2026年上半期に高い成長を示した主要市場 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 市場 
 開発パイプライン 
 その他の主要指標 
 
 
 ジョホール 
 3,088MW（+28%） 
 建設中：602MW（+91%）&lt;br /&gt; 稼働中：1,110MW（+24%）&lt;br /&gt;  
 
 
 シドニー 
 2,134MW（+65％） 
 計画中：2,018MW（+83％）&lt;br /&gt; 稼働中：917MW（+17%）&lt;br /&gt;  
 
 
 バンコク 
 2,084MW（+99％） 
 建設中：859MW（+148％）&lt;br /&gt; 稼働中：134MW（+19％）&lt;br /&gt;  
 
 
 ムンバイ 
 1,726MW（+31％） 
 稼働中：890MW（+16％）&lt;br /&gt;  
 
 
 ジャカルタ 
 1,699MW（+56％） 
 建設中：395MW（+112％）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
容量拡大に加え、本レポートではAPAC地域全体で開発戦略が進化していることも指摘しています。インフラ要件が高度化する中、開発事業者は導入スピード、運営効率、持続可能性、そして長期的な拡張性を重視するようになっています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アジア太平洋地域データセンターグループのリサーチ＆コンサルティング責任者であるプリテッシュ・スワミーは次のように述べています。「インフラ要件が高度化するなか、開発事業者は従来のデータセンター開発の枠組みを超えた取り組みを進めています。多くの市場では、市場投入までのスピードが開発判断を左右する重要な要素となっています。モジュール型建設手法や先進的な冷却技術の採用により、事業者は限られたインフラを最大限活用しながら導入期間の短縮を図っています。また、コンピューティング環境の高密度化に伴い、施設の拡張時における電力や水資源の管理を含め、資源効率と長期的な持続可能性への関心も高まっています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
APACデータセンター市場成熟度指数 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/apacdatacentreupdateh12026-07-2026-apac-regional-en-content-datacentres/4/#zoom=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「アジア太平洋データセンター市場成熟度指数」&lt;/a&gt;は、APAC全域30市場を対象に、市場成熟度と成長可能性を評価する指標です。稼働容量、開発パイプライン、空室率、事業者進出状況、長期的な成長見通しを基に、各市場を「Powerhouse（先進主要市場）」「Established（成熟市場）」「Developing（成長市場）」「Emerging（新興市場）」の4カテゴリーに分類しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
最新版の指数は、APAC地域のデータセンター市場が規模と高度化の両面で発展していることを示しています。ジョホールは稼働容量と将来供給予定容量の合計で4GWを超え、地域最大の市場としての地位を維持しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、地域全体で稼働容量と開発計画が急速に拡大していることを反映し、2026年上半期には成熟度指数の評価基準が引き上げられました。その結果、複数市場でカテゴリーの見直しが行われるなど、市場拡大のスピードが反映されています。&lt;br /&gt; 
今後は、オーストラリア、インド、日本、マレーシアにおいて、2028年までに稼働容量が2GWを超える見通しです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グリーンは次のように締めくくっています。「次の成長の波は、規模、電力供給能力、そして長期的なインフラ整備能力のバランスを実現できる市場によって生み出されるでしょう。従来の主要ハブは今後もデジタル経済を支える重要な役割を担いますが、APAC地域のデジタルインフラが成熟を続けるなか、より幅広い市場が将来のデータセンター投資先として存在感を高めています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
詳細レポート(英語版)のダウンロードは、&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/apacdatacentreupdateh12026-07-2026-apac-regional-en-content-datacentres/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をクリックしてください。&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの不動産市況レポートは&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>AIで組織の業務改善を支援する！ 「SKYSEA Client View」の新CM「AI働き方分析レポートサービス」篇を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063770</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:04:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新CM「AI働き方分析レポートサービス」篇を公開いたしました。 本CMでは、経営者層の皆さまに向け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新CM「AI働き方分析レポートサービス」篇を公開いたしました。&lt;br /&gt;
本CMでは、経営者層の皆さまに向けて業務効率化やセキュリティ強化につながる本サービスの強みや、ご購入時に活用いただけるお得なキャンペーンについてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要
「SKYSEA Client View」をご導入済み企業の経営者様への耳寄りな情報として、新サービスを告知。社員の勤務実態の把握、サービス残業、アプリケーションの適正利用、セキュリティリスクの可視化など、企業の課題解決につながる新オプションが登場したことをアピールしています。また、本サービスのご購入時に活用いただける、お得なキャンペーンも実施中であることもお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI働き方分析レポートサービス」とは 
実態が見えづらいテレワークも詳しく分析！&lt;br /&gt;
業務効率化やセキュリティ強化につながるポイントをレポートで発見!&lt;br /&gt;
お客様に指定いただいた従業員・部署などを対象に、PCの操作ログから働き方を分析する有償のレポートサービスをご提供します。PCの操作時間（非操作時間）の割合や、業務との関連性が薄いアプリケーションの利用状況、実態が見えづらいテレワーク中のPCの活用状況などを可視化し、従業員の業務への集中度を把握。&lt;br&gt;Ｓｋｙ株式会社がお客様の業務環境の課題を考察し、業務効率化や生産性向上のための適切なフォローを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※掲載されているレポートはイメージです。実際のレポートとは一部異なる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン実施中！＞&lt;br /&gt;
キャンペーン期間中に、「AI働き方分析レポートサービス」をご購入いただいたお客様へ、日々の業務にお役立ていただけるモバイル液晶モニター「広視野角ADSパネル採用 15.6型フルHD対応モバイルディスプレイ」（株式会社アイオーデータ）1台をプレゼントします。詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI働き方分析レポートサービスご紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放映情報
全国のタクシービジョン等の交通広告媒体にて順次放映を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のWebページでも、これまでの企業・商品CMを含む弊社の各種CM動画をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト CMギャラリー&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/commercial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/commercial/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608063770/_prw_PI3im_37EY2aMd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIで組織の改善点を見抜く！「SKYSEA Client View」の新テレビCM「チームの変革」篇の放映を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063769</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:04:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、商品キャラクターを務める藤原竜也さんが出演する、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新テレビCM「チームの変革」篇を2026年8月9日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、商品キャラクターを務める藤原竜也さんが出演する、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新テレビCM「チームの変革」篇を2026年8月9日（日）より放映開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本CMでは、同ソフトウェアの新オプション「AI働き方分析レポートサービス」についてご紹介しています。このサービスは、AIを活用した働き方分析を通じてお客様環境における課題を発見し、業務効率化やセキュリティリスクの解消をサポート。CMでは藤原竜也さんがオフィスの中を見渡し、組織体制の改善点を指摘するストーリーとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CMの放映に先立ち、8月6日（木）から弊社「SKYSEA Client View」WebサイトにてCM動画を公開するほか、Instagramの弊社公式アカウントやYouTube™の弊社公式チャンネルでも順次配信いたします。&lt;br /&gt; 
また、同CMのメイキング映像も期間限定でお届けいたします。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CM概要 
放映開始日：2026年8月9日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「チームの変革」篇 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活気あふれるオフィスにスーツ姿で佇む藤原さん。「一見、うまくいっているチームでも、改善できる点は、ある」という力強いナレーションとともに、見落とされがちな「長時間労働」や「業務実態の把握」といった組織の課題に鋭く視線を向けます。CMでは、新オプションである「AI働き方分析レポートサービス」を紹介。AIを活用して労務改善を支援し、チームをさらなる進化へと導く商品の特長を、藤原さんの堂々とした存在感と説得力のある声やしぐさで表現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「チームの変革」篇 CMメイキング映像 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜メイキング動画内コメント＞&lt;br /&gt; 
―今回の撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt; 
これまでの「SKYSEA Client View」のテレビCMでは、よくあるグリーンバック（背景）を使った撮影でした。最近ではロケに行かせていただくことも多く、皆さんと一体感を持って現場の空気を作りながら、細かい動きも含めていろいろと作り込んでいましたが、外が暑くなってきている今の時期は、スタジオ撮影ならではの良さもあるなと感じています。今回は「AIと共に常に進化していく」というメッセージが込められています。また新しく、魅力的な撮影ができたのではないかと思っております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス」開発者コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス」の展開にあたり、Ｓｋｙ株式会社　上席執行役員 常務　金井 孝三が開発の背景や今後の展望について明かします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「AI働き方分析レポートサービス」開発の背景 
今日本では、働き方改革として長時間労働の是正や柔軟な働き方の推進などが、全国の企業・組織で取り組まれています。そうしたなか、IT機器を活用することで、出張先やテレワークなどオフィス以外でも業務が行われることが一般化し、従業員一人ひとりの働き方が見えづらくなってきている現実があります。そこで、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」では、収集したPCのログを従来のセキュリティ対策に加えて、働き方の分析にも活用。企業・組織として、事業部や部署ごと、および従業員一人ひとりの働き方を見える化することを目的に、本サービスを提供することになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス」に期待すること 
単に大量のデータをお客様へ提示するのではなく、AIによる分析を通じて、企業・組織として改善していくべきポイントも併せてご提案します。「大量のログを提示されて途方に暮れてしまう……」といった事態を避け、具体的な改善点を基にお客様が実際に動き出せるような、そんなレポートになればと思っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 今後の展望 
多くのお客様に本サービスをご活用いただくなかで、「まだ対応していないけど、このレポートで知りたい情報がある」といったご要望をいただくと思います。それらにお応えできるように、「SKYSEA Client View」の機能改善や、ほかのシステムとの連携を通じて、分析対象となるインプットデータを増やしていくとともに、AI活用をもっと進めることで、お客様の規模や業種、業態に柔軟に対応したレポートを提供できるようになればと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新オプション「AI働き方分析レポートサービス」について 
組織の生産性向上と健全な労務管理を、データ主導で実現するサービスです。AIが、日々蓄積されるPCの操作ログを客観的に分析し、部署ごとの業務負荷の偏り、会議時間の割合、アプリケーションの利用状況などをレポートにまとめて可視化します。これにより、長時間労働の要因やRPA化すべき定型業務の把握などにお役立ていただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、経営層や管理職において、業務プロセスにおけるボトルネックの把握につなげていただき、業務効率化やセキュリティ強化、ITコスト削減に向けた次なる一手を打つことが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.定時時間内のPC利用状況 
 
 
 
内容 
組織全体や部署ごとの「PC操作時間」「会議時間」「放置時間」の、平均や割合を可視化。 
 
 
メリット 
 業務負荷の分散、不要な会議の削減など業務効率化や生産性向上にお役立ていただけます。また、個人のPCの利用状況もグラフで視覚的に確認できます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 定時時間外のPC利用状況 
 
 
 
内容 
 定時時間外における、PCを電源ONにしていた「残業時間」と、実際にPCを操作していた「実操作時間」との乖離を集計。また、部署ごとの残業時間の平均を可視化。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
残業状況の実態を把握し、適正な労務管理や指導につなげていただけます。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.アプリケーションの利用状況（低頻度分析） 
 
 
 
内容 
 組織内において利用頻度が低いアプリケーションの内訳を抽出。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
 セキュリティリスクとなるシャドーITの発見や、ライセンス見直しによるコスト削減などを支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4.特定アプリケーションの利用状況 
 
 
 
内容 
 指定したアプリケーションにおける、組織全体や部署ごとの利用率をマッピング表示。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
 アプリケーションごとの利用実態を把握し、ライセンスの適正配分などの検討材料としてお役立ていただけます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5.ファイル持ち出しの脅威 
 
 
 
内容 
 サーバーごとに、どのようなファイルをどのような手段（USBデバイス、Webアップロード、メール添付、印刷など）で何度持ち出されたかを可視化。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
ファイルの持ち出し状況を把握することで、セキュリティポリシーが遵守されているかの確認や、情報漏洩リスクの発見をサポートします。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
SKYSEA Client View「AI働き方分析レポートサービス」 Webページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要 
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社の概要 
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Instagram：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
X（旧Twitter）：Ｓｋｙ株式会社 公式企業アカウント&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・Instagram は、Meta Platforms, Inc.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608063769/_prw_PI1im_i8lej0rH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>パンドウイット、最大150mの1GbE伝送に対応するTX6™ ER (Extended Reach) ケーブルの発売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033553</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パンドウイット</dc:creator>
        <description>パンドウイットコーポレーション日本支社（本社：東京都港区、日本支社長：高山秋久、以下パンドウイット）は、従来のツイストペアケーブル配線で一般的な100mチャネル長を超え、最大150mの1GbE伝送に対...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/8/6&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.panduit.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;パンドウイット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

パンドウイットコーポレーション日本支社（本社：東京都港区、日本支社長：高山秋久、以下パンドウイット）は、従来のツイストペアケーブル配線で一般的な100mチャネル長を超え、最大150mの1GbE伝送に対応する新製品「TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブル」の発売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
製品の特徴&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブルは、22AWG導体を採用したCategory 6銅線ケーブルで、監視カメラ、アクセスコントロール、無線LANアクセスポイント、ビルオートメーション、IoTデバイスなど、100mを超える位置に設置されるネットワーク機器への接続を支援する配線ソリューションです。&lt;br /&gt;
従来、100mを超える配線が必要な環境では、追加の通信室、統合ポイント、PoEエクステンダー、メディアコンバーター、または光ファイバーへの置き換えなどが検討される場合がありました。TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブルは、こうした追加機器や中間設備の削減に貢献し、設計の自由度向上、施工の簡素化、初期導入コストおよび保守負担の低減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な特徴 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 最大150mの1GbE伝送に対応：100Mbps／1Gbps通信において最大150mのポイント・ツー・ポイント構成に対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 10Mbps用途では最大240mに対応：低速通信を利用する一部のアプリケーションでは、最大240mのポイント・ツー・ポイント構成に対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● PoE Type 4に対応：最大90WのPoE Type 4アプリケーションをサポートし、監視カメラ、無線LANアクセスポイント、センサー、カードリーダーなどのエッジデバイスへの給電に適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 22AWG導体による電力損失の低減：24AWGケーブルと比較して40%以上の電力損失低減を実現し、PoEアプリケーションにおける電力効率向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 追加機器・中間設備の削減を支援：通信室、統合ポイント、アクティブエクステンダーなどの削減により、必要機器の低減、施工・保守コストの抑制、ネットワーク設計の簡素化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 既存のパンドウイット接続製品との互換性：既存のパンドウイット銅線接続ソリューションとの組み合わせにより、現行ネットワークインフラへの導入を容易にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 認定条件下で25年システム保証に対応：パンドウイットのExtended Reachガイドラインに従い、認定ソリューションとして施工・試験された場合、25年システム保証の対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブルは、屋外機器、倉庫、駐車場、キャンパス環境、産業施設、スマートビルディングなど、通信室から離れた場所にネットワーク機器を設置する用途に適しています。&lt;br /&gt;
特に、監視カメラ、アクセスコントロール、無線LAN、ビル管理システム、IoTセンサーなど、データ通信とPoE給電の両方が求められるエッジデバイスの設置において、より柔軟なネットワーク設計を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
提供価値&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
本製品は、施設管理者、ネットワーク設計者、システムインテグレーター、電気通信工事業者、スマートビルディングおよび産業施設のインフラ構築に携わるお客様に向けて、長距離配線、PoE給電、施工性、設備コスト削減、運用効率化の各面で価値を提供します。&lt;br /&gt;
100mを超える場所にネットワーク機器を設置する場合でも、追加の通信室や中継機器の設置を抑えながら、信頼性の高いデータ通信と給電を実現します。これにより、倉庫、駐車場、工場、キャンパス施設、商業施設などにおけるネットワーク接続範囲を拡大し、セキュリティ、運用管理、IoT化、スマートビルディング化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
パンドウイットについて&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
1955年の創業以来、問題解決への飽くなき挑戦を文化とするパンドウイットは、企業のビジネスを市場での成功へと「有意義に結びつける」役割を果たしてきました。パンドウイットは、データセンターから通信施設に至るまで、またオフィスのデスクから工場施設のフロアに至るまで、企業全体にわたる環境下の物理、電気、ネットワークのインフラストラクチャーに最先端のソリューションをもたらします。米国イリノイ州ティンレイパークのパンドウイット本社および世界112の拠点は、強固なパートナーエコシステム、定評ある品質と技術的リーダーシップを通じ「つながる世界」のビジネスをサポート、さらなる成長と発展に寄与します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103006/202608033553/_prw_PI1im_AB5NBZG3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研　シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053690</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研 「CyberCrisis360」において シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ ― IT・リスク・広報・経営層がシームレスに連携し、 初...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;
S＆J株式会社&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研 「CyberCrisis360」において シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ ― IT・リスク・広報・経営層がシームレスに連携し、&lt;br /&gt;
初動判断から対外発信まで組織の危機対応力を強化 ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下「電通PRC」）とS&amp;amp;J株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：三輪 信雄、以下「S&amp;amp;J」、証券コード：5599）は、株式会社電通総研（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩本 浩久、以下「電通総研」）と共同で、サイバーインシデント発生時の対応と危機管理広報を一体的に訓練する「シミュレーショントレーニング統合プログラム」の提供を開始します。本プログラムは、電通PRCと電通総研が提供するサイバー危機対応支援プログラム「CyberCrisis 360」（以下、CC360）の新たなラインアップです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　電通PRCと電通総研はこれまで、「CC360」（※１）を通じて、サイバーリスクに関する平時のリスクマネジメントから、インシデント発生時のクライシスマネジメントまでを総合的に支援してきました。&lt;br /&gt;
　近年、サイバー攻撃の頻発・高度化に伴い、技術的なインシデント対応の演習にとどまらず、インシデント発生時の経営判断や部門間連携、対外発信、緊急記者会見などの危機管理広報までを一体的に訓練したいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　こうしたニーズを受け、電通PRCと電通総研は、セキュリティ監視サービスやセキュリティ事故対応などのサイバーセキュリティ事業を展開し、ロールプレイング型のインシデント対応演習を提供するS&amp;amp;Jと共同で、「シミュレーショントレーニング統合プログラム」を開発しました。&lt;br /&gt;
　本プログラムは、これまで主にIT関連部署やCSIRT（サイバーセキュリティインシデントに対応する専門チーム）を対象に提供してきたS&amp;amp;Jのロールプレイング型インシデント対応演習に、電通PRCが有する危機管理広報の模擬会見演習を組み合わせたものです。電通総研はプログラム全体の企画立案や専門的な助言を行うとともに、有事を想定した「経営層と現場部門による対策会議」の円滑な運営を支援します。&lt;br /&gt;
　演習では、部門間の情報共有や対応方針の決定、ステートメント、ニュースリリース、想定Q&amp;amp;Aの作成、メディアからの問い合わせ対応、模擬記者会見における説明および質疑応答までを、実際のインシデントを想定したロールプレイ形式で実施します。これにより、全社的な意思決定の迅速化と部門間連携の強化を図り、技術対応、経営判断、危機管理広報を含む組織横断的な危機対応力の向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com/news/release/2025/1117.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com/news/release/2025/1117.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20251117/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20251117/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CC360 シミュレーショントレーニング統合プログラム」開発・提供の背景と狙い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 開発の背景&lt;br /&gt;
・サイバー攻撃の高度化と被害の甚大化&lt;br /&gt;
サプライチェーンの脆弱性を狙った攻撃やランサムウェア、標的型攻撃など、サイバー攻撃は複雑化・高度化の一途をたどっています。インシデント（情報漏えいやサービス停止など）による被害は甚大化する傾向にあり、事前の備えと迅速な初動対応による「被害の最小化」が全社共通の急務となっています。本プログラムには、電通総研の経済安全保障領域の戦略支援を担う「電通総研 経済安全保障研究センター（DCER）」およびセキュリティ専門組織「DSST」が持つ高度な技術・戦略ノウハウが生かされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・組織横断的な危機管理体制の必要性&lt;br /&gt;
サイバーインシデントは単なる技術的課題にとどまらず、企業のブランド価値や社会的信頼を大きく揺るがす経営リスクです。そのため、情報システム部門の技術的対応だけでなく、経営層による迅速な意思決定や、適切な広報（コミュニケーション）対応を含めた、組織横断で対応できる体制構築が強く求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・専門人材・ノウハウと部門間連携の不足&lt;br /&gt;
多くの企業では、高度なインシデント対応に必要な専門人材やノウハウが不足しており、社内の連携体制も未整備な状態にあります。技術、経営判断、広報対応までを含めた多面的な危機管理を、自社リソースだけで完結させることは現実的に困難な状況です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 本プログラムの狙い&lt;br /&gt;
・平時から緊急時まで対応する「サイバーレジリエンス」の強化 &lt;br /&gt;
電通PRCが培ってきた危機管理広報の実績に加え、S&amp;amp;JがCSIRTを対象とした対策、リスクマネジメント演習を融合することで企業のサイバーレジリエンス（平時の備えから緊急時のレピュテーションリスクの低減化）を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・三位一体（経営・広報・情報システム）の連携体制の確立&lt;br /&gt;
新サービス「CC360 シミュレ―ショントレーニング統合プログラム」の提供を通じて、有事の際に「経営層・広報部門・情報システム部門」を中心としつつ、総務やリスク管理部門などを巻き込んだ全社横断的な体制づくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通PR コンサルティングについて &lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■S&amp;amp;Jについて &lt;a href=&quot;https://www.sandj.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sandj.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
S&amp;amp;Jは、サイバー攻撃や内部関係者による情報漏えい等の内部犯⾏など、情報セキュリティは経営課題として認識されてきている状況下、「防御・検知・対処」や「技術・体制」のバランスを重視した製品やサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
SOC（セキュリティオペレーションセンター）は、従来のアラート監視での脅威お知らせサービスに加え、顕在化した脅威による顧客環境での高度な影響分析やトリアージをアナリストが行い、影響に応じて事故の封じ込めのハンドリングやフォレンジックまで迅速な対応をすることにより、顧客の被害を最小化する支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通総研について &lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通総研は、「HUMANOLOGY for the future～人とテクノロジーで、その先をつくる。～」という企業ビジョンの下、「システムインテグレーション」「コンサルティング」「シンクタンク」という3つの機能の連携により、企業・官庁・自治体や生活者を含めた「社会」全体と真摯に向き合い、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出し、より良い社会への進化を支援・実装することを目指しています。&lt;br /&gt;
テクノロジーや業界、企業、地域の枠を超えた「X Innovation(クロスイノベーション)」を推進し、これからも人とテクノロジーの力で未来を切り拓き、新しい価値を創出し続けます。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202608053690/_prw_PI4im_R7e1p6qW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休みの校内研修に！ 教員役と児童生徒役に分かれて操作できる「授業研究モード」をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313461</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 09:34:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミナーを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月のセミナーでは、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」を、校内研修や研究授業で活用する方法について詳しく解説します。また、「気づきメモ」で子どもたちの考えを可視化し、全員参加型の授業につなげる方法もご紹介。皆さまからのご質問にその場でお答えすることも可能ですので、ぜひお気軽にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
対象
学校の教員、教育委員会および自治体の職員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型セミナー ～オンラインで使いやすさを体感～
実際の授業を想定した活用シーンに合わせて「SKYMENU Cloud」の操作をご体験いただけるセミナーです。操作方法や活用場面などに関するご質問も承りますので、ぜひお気軽に「SKYMENU Cloud」をご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日
8月20日（木）14:00～14:45&lt;br /&gt;
全員参加型の授業を支援！ 気づきメモで考えを可視化しよう&lt;br /&gt;
気づきメモに気づきや疑問などをメモさせることで考えを可視化し、全員参加型の授業を支援するための使い方をご紹介します。&lt;br /&gt;
グループでの意見交換や振り返り活動にもつながる内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・気づきメモをはじめて使う&lt;br /&gt;
・考えを出し合う場面でSKYMENU Cloudを活用したい&lt;br /&gt;
・振り返り活動を充実させたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月21日（金）14:00～14:45&lt;br /&gt;
研究授業シーズン突入！ SKYMENUで学びを深めよう&lt;br /&gt;
研究授業で活用できる機能と事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
校内のICT活用を広げる方にもおすすめの内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・研究授業でSKYMENU Cloud を効果的に活用したい&lt;br /&gt;
・校内でSKYMENU Cloud の研修を開きたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
＼2026年8月までのスケジュールを公開しています／&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
※開催の前日までにお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の概要
児童生徒1人1台のタブレット端末の活用を支援するクラウド型システムです。日々の学習活動をはじめ、授業外の活動や家庭との連携などもサポートする機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
Webサイトでは「SKYMENU Cloud」を活用した実践事例も公開していますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud 実践事例ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/case/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/case/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•SKYMENU および SKYMENU Cloud は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
•その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
•本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
•掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607313461/_prw_PI1im_12D2Y46K.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053699</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 13:05:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、東京ビッグサイトで開催される管理部門の業務効率化・DX推進のための展示会「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」（8月18日～19日開催)と、売上アップ・販売促進・DX推進のための...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、東京ビッグサイトで開催される管理部門の業務効率化・DX推進のための展示会「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」（8月18日～19日開催)と、売上アップ・販売促進・DX推進のための展示会「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」（8月20日～21日開催）に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、弊社開発商品に関するプレゼンテーションや実機によるデモンストレーションを行うほか、商談コーナーにてお客様のご相談に営業・技術担当がお応えします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご商談事前予約
Ｓｋｙ株式会社 出展ブースでは、商談コーナーをご用意しております。商談コーナーでは、製品・サービスの導入に関するご相談に、営業・技術担当が対応させていただきます。&lt;br /&gt;
ご予約は、下記フォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」ご商談予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/u/box/tokyo26/user/entry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/u/box/tokyo26/user/entry&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」ご商談予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/u/fox/tokyo26/user/entry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/u/fox/tokyo26/user/entry&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
東京ビッグサイト 2-30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client Viewは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608053699/_prw_PI1im_mBgq9SD9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ログ分析で働き方を見える化するＳｋｙ株式会社の新サービスをご紹介！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053695</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 11:22:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月開催のセミナーでは、お客様の代わりに弊社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、組織の働き方をレポートにまとめて見える化する「AI働き方分析レポートサービス」についてご紹介。実際にご提供するレポートを交えながら、サービス内容を詳しく解説します。&lt;br /&gt;
そのほか、ユーザー様から特に支持を集めている「SKYSEA Client View」の便利な活用法や、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応手順など、さまざまなトピックでセミナーを開催します。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
8月20日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
情シスが本当に活用・重宝している機能とは？&lt;br&gt;口コミから見る資産管理とセキュリティ強化の実態&lt;br /&gt;
自社やお客様の情報を安全に取り扱うには、資産管理の徹底やセキュリティ強化が不可欠です。とはいえ、多様なツールが提供されているなかで、自社に合った製品を選ぶのは容易ではありません。そこで本セミナーでは、「SKYSEA Client View」を活用されているユーザー様の“口コミ”を基に、日々の運用で感じたメリットをご紹介。豊富な搭載機能のうち、特にユーザー様の支持を集めている機能や便利な活用法を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
新サービス「AI働き方分析レポートサービス」&lt;br&gt;～ログ分析はＳｋｙにお任せ、情シスの手間なく働き方を見える化～&lt;br /&gt;
「働き方を可視化するためにログを使いたい」と経営層から求められたことはありませんか？ 日々の運用保守に追われる情シス担当者にとって、膨大なログを集計・分析するのは容易ではありません。本セミナーでご紹介する「AI働き方分析レポートサービス」は、お客様の代わりにＳｋｙ株式会社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、レポートを作成する新サービスです。情シス担当者の手間を最小限に抑えつつ、経営層が求める「働き方の見える化」をご支援します。サービスの内容を、実際のレポート画面を交えて詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
8月26日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
2026年度末の運用開始に備える&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。制度の方針が公表され、いよいよ具体的な準備を進められる段階に入りました。制度開始後に取引先から★取得を求められて慌てることがないように、今から備えておくことが重要です。本セミナーでは、制度の目的や対象となる組織・システムといった基礎知識をはじめ、具体的な要求事項や評価の仕組み、そして★を取得するための手順までわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本セミナーはチャットでのご質問は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608053695/_prw_PI1im_8g7eg4Am.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「採用はもっと面白くできる」東京エレクトロンデバイスと挑むネットワーク・セキュリティ採用のエンタメ化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031957</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）の運営する、潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/04&lt;br /&gt;


株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）の運営する、潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム「KIKKAKE Talent OS」は、海外ベンダーの一次代理店として、世界最先端の製品に技術的な付加価値を加えて提供する東京エレクトロン デバイス株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：宮本 隆義、以下「TED」）のコンピュータシステム関連事業のCN技術本部において正式に導入されたことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本導入により、TEDのコンピュータシステム関連事業グループにおける中長期的なタレントプールの構築を支援し、高度な専門性を持つネットワーク・セキュリティエンジニアの戦略的な採用体制をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 導入の背景と目的
TEDのCN技術本部CN第三技術部では、海外ベンダーの一次代理店として、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、ストレージ、AI、ロードバランサーに特化した技術付加価値を提供し、メーカーと顧客を直接つなぐ重要な役割を担っています。 同部門では事業拡大に伴い、技術アーキテクチャに深く携わり、上流工程からプロジェクトを推進できるネットワークエンジニアの採用が急務となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、約20社の人材紹介エージェントを利用しているものの、紹介される人材の多くが運用監視経験者にとどまり、月に1〜2名程度しか面談に進まないというマッチング精度の低さが課題となっていました。また、外資系企業との競合により条件面で苦戦するケースもあり、自社の魅力やポジションを適切に伝え、候補者の意向を高める採用プロセスが求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの課題を解決するため、大量送付ではなく事前のキャリア面談を通じた「厳選提案」により高い面接着座率を実現できる点や、広報コンテンツの制作プロデュース、カジュアル面談と組み合わせることで独自の候補者層へアプローチできる点が評価され、「KIKKAKE Talent OS」の導入に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 東京エレクトロン デバイス株式会社 CN技術本部 CN第三技術部長 尾田智宏様よりコメント
「KIKKAKE Talent OS」の導入により、これまでアプローチしきれていなかった優秀なネットワークエンジニア層との出会いが創出できると大変期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちが求めているのは、単なるインフラ構築作業や運用監視ではなく、メーカーと直接やりとりしながら上流工程を担える「手を動かせる」人材です。キッカケクリエイション様のサービスは、書類の大量送付ではなく、事前に当社の要件に合致した方のみを厳選してご提案いただけるため、現場のスクリーニング負担が少なく、選考の質が大きく向上すると感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「書類通過後の面接着座率が大手の3倍」という実績や、月次のミーティングを通じた伴走支援にも魅力を感じており、6月からの本格運用を通じて理想の組織づくりを進めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;【 東京エレクトロン デバイス株式会社について 】
代表：代表取締役社長 宮本 隆義&lt;br /&gt;
設立：1986年3月&lt;br /&gt;
事業内容：半導体製品やビジネスソリューション等を提供する技術商社。CN技術本部では、海外ベンダーの一次代理店として、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、ストレージ、AI、ロードバランサーに特化した技術付加価値を提供し、メーカーと顧客を直接つなぐソリューションを展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.teldevice.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.teldevice.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 「KIKKAKE Talent OS」について 】
「KIKKAKE Talent OS」は、採用における「集客(認知)」から「ファン化(育成)」までを一気通貫で支援する統合プラットフォームです。採用活動を、一過性のイベント(点)で終わらせず、中長期的な資産(線)へと変えることで、母集団形成の質と量の向上、および採用決定率の最大化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 株式会社キッカケクリエイションについて 】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用市場の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム『KIKKAKE Talent OS』 。中核となる転職支援サービス『KIKKAKE AGENT』を軸に、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』、ITエンジニア向けライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』など独自メディアを展開。2026年には『HRエンタテイメント事業』を始動し、DX人材不足という社会課題の解決に向けた新たな接点づくりを加速してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
従業員数：101名（正社員・業務委託・アルバイト含む）&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社キッカケクリエイション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キッカケエージェント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連サービスURL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KIKKAKE ITREND&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607031957/_prw_PI1im_68L786NV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、8/18～19に東京ビッグサイトで開催される「バックオフィスDXPO 東京’26【夏】」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303396</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年8月18日（火）～19日（水）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年8月18日（火）～19日（水）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される、管理部門の業務効率化・DX推進のための展示会「バックオフィスDXPO 東京’26【夏】」において、「人事・労務システム展」「総務ソリューション展」の2つの展示エリアにブースを出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;DXPOバナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■バックオフィスDXPOについて 
企業の管理部門向けの業務改革・生産性向上・DX推進を支援するソリューションやサービスを一堂に集めた、オンラインと現地開催を選択できるハイブリッド展示会です。経営支援・DX推進展、人事・労務システム展、総務ソリューション展など、バックオフィスに特化した8つの展示会で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場では各種サービスのデモ体験、商談、専門セミナーを通じて、自社の課題解決につながる最新情報を効率よく収集できます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■鈴与シンワートが出展するサービスについて 
今回、鈴与シンワートは、バックオフィスDXPO内の「人事・労務システム展」と「総務ソリューション展」の2つのエリアにブースを出展し、それぞれ異なる課題やニーズに対応した製品・サービスを展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各ブースでは、お客様特有の課題やご要望に応じて、サービス説明やデモンストレーションを通して最適な提案をいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各ブースで提供するサービスは以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 人事・労務システム展（小間位置：1-16） 
人事・労務システム展では、従業員規模や機能性によって選べる人事・給与・就業・会計システム、自社オリジナルの「人事・給与業務アウトソーシングサービス」などを展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートの人事給与ソリューションは、200名以上の人事給与業務に特化した専任部隊が、システムの導入から運用・保守、アウトソーシングまでワンストップで提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
例えば、以下のような課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・バラバラなシステムを利用しているため、システム間連携ができていない&lt;br /&gt; 
・属人化された人事業務を可視化したい&lt;br /&gt; 
・社内リソースではシステム導入が難しい&lt;br /&gt; 
・人事・会計業務を効率化するためにはどのサービスを選べばいいのかわからない&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人事・給与・就業・会計システムや、人事給与業務アウトソーシングサービスの詳細はこちらからご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 総務ソリューション展（小間位置：8-77） 
総務ソリューション展では、鈴与シンワートが提供するSaaSソリューションの中から、2つのクラウドサービスを展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・運転前アルコールチェック &amp;amp;検温※クラウドサービス「あさレポ」&lt;br /&gt; 
運転前後のアルコールチェックから車両管理、点呼管理までをスマホ1つで完結できる、クラウド型運行管理プラットフォームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
例えば以下のような課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・安全運転管理者、運行管理者の業務負荷を軽減したい&lt;br /&gt; 
・なりすまし防止など、厳格なアルコールチェック体制を構築したい&lt;br /&gt; 
・出張や直行直帰が多いため、いつでもどこでも簡単にアルコールチェックをしたい&lt;br /&gt; 
・拠点ごとに管理しているアルコールチェック記録、運転日報、点検記録などのデータを一元管理したい&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポ」のサービス詳細はこちらからご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・従業員エンゲージメント向上支援サービス「ここレポ」&lt;br /&gt; 
簡単なサーベイやAI表情分析を通して、従業員の体調・心情を把握し、気軽なコミュニケーションができるツールとして、社内コミュニケーションの活発化、従業員のエンゲージメント向上を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」は、例えば以下のような課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・従業員の気持ちや状態を日常的に把握したい&lt;br /&gt; 
・従業員との気軽なコミュニケーションのきっかけがほしい&lt;br /&gt; 
・組織の生産性向上や人材確保への取り組みを強化したい&lt;br /&gt; 
・従業員のエンゲージメント向上や休職・離職率の低下につながる仕組みを検討したい&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」のサービス詳細はこちらからご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「人事・給与・就業・会計システム」「人事・給与アウトソーシング」や、「運転前後のアルコールチェック」「従業員のエンゲージメント向上」に関する課題をお持ちの企業・団体の皆さまは、ぜひ各ブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ 「バックオフィスDXPO 東京’26【夏】」出展概要について 
 
 
 
 会　　　期  
2026年8月18日（火）～19日（水）9:30～17:30（最終日のみ16:30まで） 
 
 
 会　　　場  
東京ビッグサイト 
 
 
 展示ブース  
 ●人事・労務システム展：1-16&lt;br /&gt; ●総務ソリューション展：8-77&lt;br /&gt;  
 
 
 来場申込み  
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/u/box/tokyo26/user/entry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/u/box/tokyo26/user/entry&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートの展示ブース&lt;br&gt;（左：人事・労務システム展、右：総務ソリューション展）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ 鈴与シンワート株式会社について 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシング&lt;/a&gt;の提供、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202607303396/_prw_PI1im_rnokIjT5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>この夏から始めるIT資産管理！ 基本的な機能や活用例をイチから解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033569</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 14:11:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月開催のセミナーでは、IT資産管理や情報漏洩対策で活躍する「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例も交えて詳しく解説。また、ご要望にあわせて追加可能なオプション機能の中から、ご好評いただいているものを厳選してご紹介します。そのほか、2026年度末からの運用が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」への対応について、「SKYSEA Client View」でご支援できるポイントを解説するセミナーも開催。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望にあわせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・8月21日（金）：大阪&lt;br /&gt;
・8月25日（火）：名古屋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー &lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・8月27日（木）：東京&lt;br /&gt;
・8月28日（金）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608033569/_prw_PI1im_uQ2K8c18.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>言葉の壁をなくす！海外観光客も使える「非言語避難支援アプリ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273169</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都立産業技術研究センター</dc:creator>
        <description>地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター（都産技研）と、電気通信大学山本研究室は、非言語情報と拡張現実（AR）を融合した、言語の壁のない避難支援アプリを共同開発しました。災害発生時にスマートフォン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.iri-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京都立産業技術研究センター&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター（都産技研）と、電気通信大学山本研究室は、非言語情報と拡張現実（AR）を融合した、言語の壁のない避難支援アプリを共同開発しました。災害発生時にスマートフォンをかざすだけで、避難場所の方向や距離、対応する災害種別が直感的に表示されます。自治体の公式防災マップと連動した適切な避難経路を提示できることを、実地検証によって実証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１　非言語避難支援アプリ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※ 論文に記載のUIからアップデートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピクトグラム、アラビア数字、画像などの非言語情報とARを融合することで、言語の壁を越え、直感的に操作できる点を特徴としています。平常時は観光案内を行う観光モード、災害時には迅速な避難を促す災害モードに切り替わります。観光協会および自治体が主導する平常時および災害時に活用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気学会論文誌Cにて開発技術が掲載
　2026年8月発行の電気学会論文誌Cにて開発技術が掲載されました。&lt;br&gt;「非言語ユーザインタフェースと拡張現実を用いた避難支援システムの試作検証」&lt;br /&gt;
　論文情報：Vol.146, No.8, pp.783-784, 2026.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104804/202607273169/_prw_PI1im_v8QI1Y5v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社RILARC、会話型経理・内部統制システム「ORDINA」の提供体制を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313513</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RILARC</dc:creator>
        <description>株式会社RILARC（所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2、代表者：長谷川哲史）は、企業への販売・導入・運用を通じて改善を重ねてきた会話型経理・内部統制システム「ORDINA（オルディナ）」について、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社RILARC（所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2、代表者：長谷川哲史）は、企業への販売・導入・運用を通じて改善を重ねてきた会話型経理・内部統制システム「ORDINA（オルディナ）」について、これまでの導入実績と運用知見をもとに、提供・導入支援体制を強化します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、見積、契約、請求、支払、入金、証憑提出、承認など、企業内に分散しやすい業務を、一つのチャットを起点につなぐシステムです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
従業員が日常的な言葉で依頼や報告を行うと、AIが企業ごとの社内規程や承認条件に基づいて必要事項を確認し、取引に関わる証憑、承認履歴、意思決定の背景を一連の情報として整理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
既存の会計システムを全面的に置き換えるのではなく、会計処理よりも前の段階で発生する「依頼」「目的」「承認」「証憑」を整理することで、現場の入力負担を抑えながら、経理業務の効率化と内部統制の強化を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINA公式サイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、従業員に新しい操作方法を覚えてもらうことを起点とするのではなく、従業員が普段行っている会話や依頼を業務の入り口にすることで、現場の使いやすさと内部統制の両立を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAを構成する3つの柱&lt;br&gt;&lt;br&gt;1．会話を起点とした入力&lt;br /&gt;
ORDINAでは、複数のシステムや入力フォームを使い分けるのではなく、一つのチャットを起点に業務を進めます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
例えば、従業員がチャット上で、&lt;br /&gt;
「備品を購入したい」&lt;br /&gt;
「取引先へ請求書を送りたい」&lt;br /&gt;
「この契約の支払いを進めたい」&lt;br /&gt;
「領収書を提出したい」&lt;br /&gt;
といった依頼を行うことで、必要な手続きを開始できます。&lt;br /&gt;
従業員がシステムの画面構成や入力項目を細かく覚えなくても、日常的な言葉から手続きを始められる設計です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2．社内規程を理解したAIによるナビゲーション&lt;br /&gt;
ORDINAには、企業ごとの社内規程、承認条件、金額基準、必要書類などを設定できます。&lt;br /&gt;
従業員からの依頼内容に不足がある場合、AIが設定されたルールに基づいて必要事項を確認します。&lt;br /&gt;
例えば、一定金額以上の発注に複数社の見積書が必要な企業では、AIが見積書の有無を確認し、手続きに必要な情報を案内します。&lt;br /&gt;
これにより、従業員がすべての社内規程を暗記していなくても、業務を進めながら必要な手続きや提出物を確認できる環境を構築します。&lt;br /&gt;
また、社内規程に関する質問が経理・バックオフィス担当者へ集中する状態を軽減し、担当者が本来の業務へ集中できる体制づくりを支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3．意思決定の背景と責任所在を記録する仕訳情報&lt;br /&gt;
一般的な会計帳簿には、取引日、金額、勘定科目、取引先などが記録されます。&lt;br /&gt;
一方で、&lt;br /&gt;
「誰が、なぜこの支出を必要と判断したのか」&lt;br /&gt;
「誰が、いつ承認したのか」&lt;br /&gt;
「どの資料を根拠として判断したのか」&lt;br /&gt;
といった情報は、メール、チャット、会議資料、共有フォルダなどに分散しがちです。&lt;br /&gt;
ORDINAでは、取引金額だけでなく、取引が発生した目的、依頼者、承認者、承認日時、証憑、確認内容などをひも付けて管理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
単なる数字の一覧ではなく、金銭が動いた理由と意思決定の責任所在を確認できる状態をつくることで、経理処理、内部監査、経営判断に必要な情報の透明性を高めます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAの主な特徴 証憑と承認履歴を時系列で一元管理&lt;br /&gt;
契約書は契約管理システム、見積書は共有フォルダ、請求書は会計システム、承認内容はチャット履歴というように、取引に関する情報が複数の場所へ分散すると、承認者や経理担当者は必要な証憑を探し回らなければなりません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAでは、取引に関係する依頼、見積、稟議、契約、請求、支払、承認、証憑などを時系列で整理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
承認者や経理担当者は、複数のシステムを横断して情報を探すのではなく、一連の取引経緯をまとめて確認できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これにより、証憑確認や承認作業にかかる負担の軽減を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
見積から入金までの情報をつなげる&lt;br /&gt;
企業内では、見積、契約、請求、入金が別々の担当者やシステムで管理されているケースがあります。&lt;br /&gt;
情報が分断されていると、契約内容と請求内容の確認、請求状況と入金状況の照合、未入金案件の確認などに時間がかかります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAでは、見積、契約、請求、入金に関する情報を一連の取引として管理し、取引の進捗や関連証憑を確認しやすい状態を構築します。&lt;br /&gt;
既存の会計システムを置き換えず、上流の情報を整理&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、既存の会計システムを全面的に置き換えることを前提としたサービスではありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現場で発生した依頼、取引の目的、承認、証憑などを会計処理前の段階で整理し、会計処理に必要な情報を整えたうえで、既存の会計環境へつなぐことを基本思想としています。&lt;br /&gt;
すでに利用している会計システムや業務フローを活かしながら、会計処理の上流にある情報収集、確認、承認、証憑管理を効率化します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
外部システムとの連携内容や連携方法は、導入企業の利用環境および契約内容によって異なります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経営者や承認者が数字の背景を確認できる&lt;br /&gt;
経営者が必要としているのは、売上や費用の金額だけではありません。&lt;br /&gt;
「なぜこの費用が発生したのか」&lt;br /&gt;
「誰が判断したのか」&lt;br /&gt;
「承認手続きは適切に行われたのか」&lt;br /&gt;
「必要な証憑はそろっているのか」&lt;br /&gt;
まで確認できることで、数字に対する信頼性が高まります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、取引の金額と、その背景にあるコミュニケーション、承認、証憑を結び付けることで、経営者や承認者が意思決定に必要な情報へアクセスしやすい環境を構築します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
すでに企業への販売・導入・運用を実施&lt;br /&gt;
ORDINAは、構想段階のみのサービスではなく、すでに企業への販売・導入・運用を行っています。&lt;br /&gt;
RILARCでは、企業ごとに異なる業務フロー、社内規程、承認条件、取引形態、証憑管理方法を確認し、それぞれの実務に合わせた導入支援を進めてきました。&lt;br /&gt;
実際の運用現場から得られた意見や課題をもとに、チャットでの案内方法、必要情報の確認方法、証憑管理、承認フロー、管理画面などの改善を継続しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回、これまでの販売・導入・運用を通じて蓄積した知見を整理し、標準機能、初期設定、導入支援、運用サポートへ反映することで、より幅広い企業へ提供できる体制を強化します。&lt;br /&gt;
RILARCは、単にシステムを提供するだけではなく、現在の業務フローや社内規程の整理から、初期設定、運用開始、現場への定着までを含めて支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAの活用を想定する企業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・従業員の増加に伴い、社内手続きや承認ルールが複雑化している&lt;br /&gt;
・見積、契約、請求、支払、入金の情報が別々に管理されている&lt;br /&gt;
・証憑の回収や不備確認に多くの時間がかかっている&lt;br /&gt;
・社内規程に関する質問が経理担当者へ集中している&lt;br /&gt;
・承認者が複数のシステムやフォルダを確認している&lt;br /&gt;
・取引金額は確認できても、支出の目的や判断の背景が分からない&lt;br /&gt;
・複数部門、複数拠点、グループ会社の情報をまとめて把握したい&lt;br /&gt;
・月次決算を早期化し、経営判断に必要な情報を迅速に確認したい&lt;br /&gt;
・内部統制を強化したいが、現場の入力負担は増やしたくない&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社RILARC 代表 長谷川哲史のコメント&lt;br /&gt;
企業が成長すると、人や取引が増える一方で、社内のルール、証憑、承認、責任の所在が複雑になります。&lt;br /&gt;
現場社員は、目の前の業務を早く進めたいと考えています。経理担当者は、正しい証憑と情報をそろえ、適切に処理したいと考えています。経営者は、数字だけでなく、その数字が生まれた背景まで把握したいと考えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
それぞれが会社のために動いていても、情報が複数の場所に分散した仕組みのままでは、全員の負担が増えてしまいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAで目指しているのは、現場社員に新しい入力作業を押し付けることではありません。&lt;br /&gt;
社員が普段行っている会話を起点に、必要な情報を整理し、社内規程に沿って手続きを案内し、経理と経営が活用できる状態で記録することです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
内部統制は、企業の動きを止めるためのものではなく、経営者が安心して投資や採用、新しい事業への挑戦を行うための基盤であるべきだと考えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これまでの販売・導入・運用で得られた知見をもとに、ORDINAをさらに改善し、企業が管理業務に追われる状態から抜け出し、より重要な経営判断に集中できる環境をつくってまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
サービス名 ORDINA（オルディナ）&lt;br /&gt;
サービス内容 会話型経理・内部統制・業務管理システム&lt;br /&gt;
主な対象業務 見積管理、契約管理、請求管理、支払管理、入金管理、証憑管理、承認管理、会計処理支援、意思決定履歴の管理、経営情報の可視化&lt;br /&gt;
提供会社 株式会社RILARC&lt;br /&gt;
サービスサイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※提供機能、外部システムとの連携内容、導入方法は、契約内容および利用環境によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;株式会社RILARCについて&lt;br /&gt;
株式会社RILARCは、「まだ見たことのない、欲しかったを形にする」を掲げ、AIやクラウド技術を活用した業務システム、経営管理システム、マーケティング支援システムの企画、開発、導入、運用支援を行っています。&lt;br /&gt;
システムを開発すること自体を目的とせず、企業の業務フローや経営課題を整理し、現場で継続して利用され、業務効率や経営判断の改善につながる仕組みづくりを支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社名 株式会社RILARC&lt;br /&gt;
代表者 長谷川哲史&lt;br /&gt;
所在地 東京都世田谷区瀬田5-9-2&lt;br /&gt;
事業内容 AI・業務システムの企画、開発、導入および運用支援&lt;br /&gt;
コーポレートサイト &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社RILARC&lt;br /&gt;
代表・担当 長谷川哲史&lt;br /&gt;
所在地 東京都世田谷区瀬田5-9-2&lt;br /&gt;
E-mail &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;info@rilarc.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL 050-3138-5627&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ORDINA公式サイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社RILARC公式サイト &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>四日市市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033552</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 11:18:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は四日市市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は四日市市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を約3か月導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、約3か月間の検証を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
 実施期間  
2026年6月12日～2026年8月31日 
 
 
 実施校  
四日市市立内部中学校 
 
 
 対象  
教職員 39名 
 
 
 主な検証内容  
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608033552/_prw_PI1im_GI0s9bb0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Ｓｋｙ presents 2026年度 全国高等学校・中学校ゴルフ選手権大会」に特別協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313488</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:45:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役 会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、一般社団法人日本高等学校・中学校ゴルフ連盟（所在地：大阪府大阪市、会長：中曽根弘文（参議院議員）、以下「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（本社：東京都港区・大阪府大阪市、代表取締役&amp;nbsp;会長：大浦淳司、以下「Ｓｋｙ」）は、一般社団法人日本高等学校・中学校ゴルフ連盟（所在地：大阪府大阪市、会長：中曽根弘文（参議院議員）、以下「高ゴ連」）が主催する「Ｓｋｙ presents 2026年度 全国高等学校・中学校ゴルフ選手権大会（通称：緑の甲子園）」に特別協賛いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高ゴ連は、1979年の創設以来40数年にわたり、高等学校および中学校における教育活動としてのゴルフを通じて「心身を鍛え、社会生活を営むにふさわしい生徒を育て、ゴルフ界の健全な発展に寄与する」ことを目的に活動してきました。これまでの卒業生には、宮里優作、石川遼、時松隆光、宮里藍、渋野日向子、古江彩佳などゴルフの技術と併せて人間性も高く評価されている選手たちをはじめ、多くの人材がさまざまな分野で活躍されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会は下記の予定で開催いたしますので、皆さまのご声援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
高ゴ連 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nihon-kougoren.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nihon-kougoren.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
大会名称 
 Ｓｋｙ presents&lt;br /&gt; 2026年度　文部科学大臣旗争奪（第47回）&lt;br /&gt; 全国高等学校ゴルフ選手権大会&lt;br /&gt; Ｓｋｙ presents&lt;br /&gt; 2026年度　文部科学大臣旗争奪（第34回男子・第19回女子）&lt;br /&gt; 全国中学校ゴルフ選手権大会&lt;br /&gt;  
 
 
日時 
 高校の部　2026年8月26日（水）・27日（木）・28日（金）&lt;br /&gt; 中学の部　2026年8月26日（水）・27日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
場所 
 高校の部　サンヒルズカントリークラブ&lt;br /&gt; 　　　　　〒321-2112 栃木県宇都宮市上横倉町1000&lt;br /&gt; 中学の部　ピートダイゴルフクラブVIPコース&lt;br /&gt; 　　　　　〒321-2354 栃木県日光市嘉多蔵668 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ライブ配信&lt;br /&gt; 
「Ｓｋｙ presents 2026年度 全国高等学校ゴルフ選手権大会」第2日と最終日は、「YouTube™（Ｓｋｙ株式会社公式チャンネル）」にてライブ配信いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○2026年8月27日（木）&lt;br /&gt; 
 
 
 
女子の部：2日目 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/live/JFiIKA2OMfI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/live/JFiIKA2OMfI&lt;/a&gt; 
 
 
時間（予定） 
6時30分～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
男子の部：2日目 
 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/live/ap1AI-hiKJM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/live/ap1AI-hiKJM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
時間（予定） 
6時30分～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○2026年8月28日（金）&lt;br /&gt; 
 
 
 
女子の部：最終日 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/live/9gpChO3Jb8w&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/live/9gpChO3Jb8w&lt;/a&gt; 
 
 
時間（予定） 
6時30分～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
男子の部：最終日 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/live/2P2deXQyCTA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/live/2P2deXQyCTA&lt;/a&gt; 
 
 
時間（予定） 
6時30分～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607313488/_prw_PI1im_4SKho74E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和8年熊本地震に関する支援について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313497</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:23:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>このたび、令和8年熊本地震で被災された皆様、そのご家族、関係者の方々に心よりお見舞い申し上げます。 Ｓｋｙ株式会社は、被災された皆様の救済および被災地の復興にお役立ていただくため、義援金として日本赤十...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
このたび、令和8年熊本地震で被災された皆様、そのご家族、関係者の方々に心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、被災された皆様の救済および被災地の復興にお役立ていただくため、義援金として日本赤十字社に1,000万円を寄付いたしました。僅かではございますが、復旧・復興に向けて、ご尽力されている皆様の一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
被災者の皆様に対しまして、謹んでお見舞い申し上げますとともに、復旧・救援活動に尽力されている方々に深く敬意を表し、被災地の一刻も早い復興を心からお祈り申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607313497/_prw_PI1im_vM68560i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トライアングルエヒメ2.0 キックオフ開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313466</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 12:18:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>（１）トライアングルエヒメ2.0 KICKOFF 2026 開催のご報告 2026年7月23日（木）、愛媛県庁第二別館「E:N BASE」にて、令和8年度トライアングルエヒメ2.0のキックオフイベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
（１）トライアングルエヒメ2.0 KICKOFF 2026　開催のご報告&lt;br /&gt;
2026年7月23日（木）、愛媛県庁第二別館「E:N BASE」にて、令和8年度トライアングルエヒメ2.0のキックオフイベントが開催されました。実装企業・実装先企業あわせて約150名、愛媛県庁・事務局を含めると200名を超える方々が集結し、新年度プロジェクトの本格始動を印象付ける会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）弊社プロジェクトの登壇発表イベント内では、令和8年度の採択プロジェクトの取り組み発表が行われ、弊社「株式会社ブライセン」の取り組み海事産業を対象に、「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」として、今年度（2027年3月まで）の実装・実証に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）実装パートナー企業との顔合わせ当日は、本プロジェクトの実装パートナーであるBEMAC株式会社様、西染工株式会社様にもご同席いただき、プロジェクト開始に向けた意識合わせを行いました。造船・繊維それぞれの現場が持つ「ものの流れ」を可視化することで、海事産業のトレーサビリティ向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）開催概要　&lt;br /&gt;
・日時：2026年7月23日（木）16:00～18:15（開場15:30）　&lt;br /&gt;
・会場：愛媛県庁第二別館 E:N BASE 1階「E:N STAGE」　&lt;br /&gt;
・主催：愛媛県（デジタルシフト推進課）／トライアングルエヒメ広報事務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もプロジェクトの現場定着に向けた取り組みの様子を、随時ご報告してまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▲ 当日の様子。弊社が実装を担う「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」について登壇発表を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考：&lt;br /&gt;
愛媛朝日テレビ（eat）、TBS NEWS DIG（あいテレビ）でも、トライアングルエヒメのキックオフイベントが紹介されました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eat.jp/eat/?ehimenews=ehimenews920206259020260727&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・「企業の課題解決へ！『トライアングルエヒメ』キックオフイベント」ーeat愛媛朝日テレビ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newsdig.tbs.co.jp/articles/itv/2822756?display=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・【愛媛DX】「トライアングルエヒメ」今年度の21事業発表 四国中央市の紙産業向け「AI省エネ事業」など採択 ーTBS NEWS DIG（あいテレビ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
ソリューション営業部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：東京都中央区明石町8番1号聖路加タワー30階&lt;br /&gt;
Mail：trd-msi@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222(直通)&lt;br /&gt;
FAX：03-6264-7230&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607313466/_prw_OI1im_lLvPyd53.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【無料セミナー】AIでレガシーシステムを段階的にモダナイズする方法</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152604</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:16:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）は、無料オンラインセミナー「AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ」を開催いたします。 老朽化したシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）は、無料オンラインセミナー「AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
老朽化したシステムの刷新において、「設計書がない」「影響範囲が分からない」「全面刷新には大きなコストがかかる」といった課題をお持ちではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、システム部門・開発部門の皆様を対象に、AIを活用して既存システムを解析し、設計書や依存関係を可視化することで、&amp;ldquo;どこから手を付けるべきか&amp;rdquo;を明確にし、段階的に刷新を進める現実的なアプローチをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AI駆動開発、ベトナムオフショア開発、Rustによる高信頼な組込み開発を組み合わせた、保守コスト削減、開発スピード向上、人材不足解消に向けた実践的な取り組みについても解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セミナー概要&lt;br /&gt;
セミナー名：AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ&lt;br&gt;&amp;nbsp; 日時：2026年8月27日（木）15:00～15:50&lt;br&gt;&amp;nbsp; 開催形式：オンライン&lt;br&gt;&amp;nbsp; 参加費：無料&lt;br&gt;&amp;nbsp; 申込方法：事前登録制&lt;br&gt;&amp;nbsp; 申込締切：2026年8月25日（火）13:00&lt;br&gt;&amp;nbsp; 講師：株式会社ブライセン&lt;br&gt;&amp;nbsp; AI・DXアクセラレーション本部 副本部長 山川 隆一&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br&gt;&amp;nbsp; （URL）&lt;a href=&quot;https://dmt2.canon.jp/l/71212/2026-06-19/d33yd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;キヤノンＳ＆Ｓ：オンラインセミナー申し込みフォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
AI・DXアクセラレーション本部 DX・xTECH営業部&lt;br /&gt;
住所：〒104-0044 東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー 30階&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:wes-sales@brycen.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;wes-sales@brycen.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
DX化ワンストップソリューション：&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;DX&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;化ワンストップソリューション｜xTECHソリューション｜ブライセン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ COOOLaWESサービスページ：&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/lp/wes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;COOOLa WES&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/lp/wes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｜ロボット導入からWMSまでフルサポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>文部科学省の「次世代の校務デジタル化推進実証事業」に参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303404</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が、SI事業の一環として提供する「生成AIソリューション」の事例として、文部科学省の「次世代の校務デジタル化推進実証事業」に参画した事例を新たに公開しました。 Ｓｋｙ株式会社は2024、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が、SI事業の一環として提供する「生成AIソリューション」の事例として、文部科学省の「次世代の校務デジタル化推進実証事業」に参画した事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は2024、2025年度に、埼玉県新座市教育委員会様・兵庫県宝塚市教育委員会様と連携し、文部科学省の校務への生成AI活用に関する実証事業に参画しました。児童生徒の機微な情報を安全に蓄積・活用できるセキュアな環境を確立し、生成AIのチャットボットシステムを構築。校務の効率化を目指して、教職員の皆さまのニーズに寄り添う機能を搭載するとともに、研修やコミュニティ運営といった伴走型のサポートを通じて利活用の定着を推進しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校でのセキュアなAI環境の構築と利活用の定着を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/008/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文部科学省実証事業の成果報告動画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vimeo.com/1169449677/3aa822913f?share=copy&amp;amp;fl=sv&amp;amp;fe=ci&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vimeo.com/1169449677/3aa822913f?share=copy&amp;amp;fl=sv&amp;amp;fe=ci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証事業について
児童生徒と向き合う時間の充実へ、校務での生成AI活用の可能性を探る&lt;br /&gt;
教職員の働き方改革が求められるなか、教育現場でのAI活用には主に以下の課題や背景がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教職員の働き方改革や教育活動の高度化に向け、校務における生成AIの活用が急務となっている&lt;br /&gt;
・汎用的な生成AIサービスには、成績などの機微情報を入力できない課題がある&lt;br /&gt;
・文部科学省の実証事業に参画し、埼玉県新座市・兵庫県宝塚市の両教育委員会様と連携して生成AI活用の実践的なユースケースの創出を目指した&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境について
フルクラウドの強固な基盤を土台に、機微な情報を安全に扱うAI環境を確立&lt;br /&gt;
セキュアな生成AI環境を構築するため、両教育委員会様と共にこれまで整備してきたICT基盤に以下の仕組みを導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・すでに整備されているフルクラウドの環境を生かし、機微な情報を安全に蓄積できるデータレイクを構築&lt;br /&gt;
・データレイク内の情報や入力したプロンプトが、外部のAIモデルに学習されないセキュアな仕組みを実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼新座市教育委員会・宝塚市教育委員会に構築した、重要性の高い情報を取り扱える生成AI環境&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムについて
指導方針の検討から保護者対応の準備まで、幅広いニーズに合わせた機能開発で教職員をサポート&lt;br /&gt;
教職員の皆さまが日常的に利用しやすいよう、対話形式で活用できるチャットボットシステムをベースに多彩な機能を順次搭載しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・成績推移の可視化と、対話を通じた傾向分析や指導方針の検討が行える「ダッシュボード」機能を実装&lt;br /&gt;
・実際の場面を想定した対話を行い、対話スキルの向上や心理的負担の軽減を図る「保護者対応ロールプレーイング」機能を搭載&lt;br /&gt;
・若手教員の相談役となる機能や校務支援システムのマニュアルを参照する機能など、現場のニーズに寄り添う機能を拡充&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼Ｓｋｙ株式会社が提供した生成AIシステムの画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIを組み込んだ「ダッシュボード」機能について、記事内ではデモ動画をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/008/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のサポートについて
「導入して終わり」にしない、現場の不安に寄り添う伴走型サポート&lt;br /&gt;
教職員の皆さまの不安を解消し、利活用を日常の業務へ定着させるため、システム提供にとどまらない以下の支援を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アンケートで現場のニーズを把握し、学校ごとの実態に合わせた独自のワークショップ形式の研修を実施&lt;br /&gt;
・専用コミュニティを開設し、活用上の疑問解消や教職員間での効果的なプロンプトの共有・学び合いを促進&lt;br /&gt;
・これらの支援を通じて「まずはAIに聞いてみよう」という前向きな組織文化の醸成を後押し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成果
所見の素案作成や学級編成の検討など、教職員の思考をサポート&lt;br /&gt;
2年間にわたるシステム提供と伴走型サポートの両面からアプローチした結果、主に以下の成果を得ることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・これまで汎用的な生成AIサービスでは扱えなかった児童生徒の機微な情報を、安全に利活用できる環境を早期に構築&lt;br /&gt;
・所見や学級通信の素案作成、学級編成の検討など、多岐にわたる校務において業務効率化の可能性を実証&lt;br /&gt;
・システムの活用にとどまらず、学校全体でAI活用に挑戦する前向きな組織文化の醸成を包括的に支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展望
AIへの適切な「指示」と「データ準備」が、生成AIの適切な利活用を進める鍵に&lt;br /&gt;
本実証事業を通じてセキュアなAI活用の可能性が示された一方で、現場への普及や定着に向けては主に以下の課題や重要性が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教職員が「どの情報をAIに入力してよいか」を意識しなければならない心理的負担や、活用イメージの不足&lt;br /&gt;
・不要なデータの大量蓄積によって回答の信頼性が損なわれる懸念と、教職員が投入データの形式や「どの情報をAIに入力してよいか」を迷う心理的負担を軽減し、直感的なデータ蓄積の仕組みを構築&lt;br /&gt;
・「AIモデル」「参照データ」「適切な指示」の3要素を連携させ、回答精度のさらなる向上と信頼性を確保&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文部科学省の実証事業について詳しくはこちら&lt;br /&gt;
・令和7年度実施&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/mext_00074.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/mext_00074.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・令和6年度実施&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/mext_00060.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/mext_00060.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は下記の記事をご覧ください。&lt;br /&gt;
学校でのセキュアなAI環境の構築と利活用の定着を支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/008/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 生成AIソリューションの概要
現在、生成AIの市場は急速に拡大、成長しています。最新技術を導入することで、顧客対応やコンテンツ生成の効率が大幅に向上し、企業は競争力を維持することができます。&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、生成AIに関する専門知識と技術力を駆使してお客様のニーズに合わせたカスタマイズソリューションを提供し、ビジネスの成長をご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIソリューション&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607303404/_prw_PI3im_B256jQAc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社のエンジニアが「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293307</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 13:49:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社のエンジニアが、日本マイクロソフト株式会社（本社：東京都港区）からパートナー企業で活躍する個人に対して贈られる「Microsoft Top Partner Engineer Award ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Ｓｋｙ株式会社のエンジニアが、日本マイクロソフト株式会社（本社：東京都港区）からパートナー企業で活躍する個人に対して贈られる「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」 （2026年7月29日発表）において、「Cloud &amp;amp; AI Platforms」部門で受賞いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本受賞は、クラウドやAIプラットフォーム領域における弊社エンジニアの技術力が、日本マイクロソフト株式会社に高く評価されたものです。弊社は本受賞を、お客様のクラウド基盤構築・データ活用・生成AI導入といったデジタルトランスフォーメーション（DX）を支援する技術基盤の確かさの証しとして受け止め、今後さらにお客様へ提供する価値を高めてまいります。&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「Microsoft Top Partner Engineer Award」は、日本マイクロソフト株式会社がパートナー企業の中で活躍するエンジニアを表彰するもので、「Cloud &amp;amp; AI Platforms」「Security」「AI Business Solutions」の3部門において、案件の実績や先進性、マイクロソフト テクノロジー の社内普及活動などを審査する日本独自のプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」Top Partner Engineer Award Winner&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.microsoft.com/ja-jp/area/events/jp-tpeaward2026#tabs1-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.microsoft.com/ja-jp/area/events/jp-tpeaward2026#tabs1-2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本マイクロソフト株式会社&lt;br /&gt;
執行役員 常務 パートナー事業統括 兼 エンタープライズサービス事業本部長 浅野 智 様からのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日頃より日本マイクロソフトとの協働に多大なるご尽力を賜り、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
このたび、田鎖 諒祐 様 のご功績を称え、Microsoft Top Partner Engineer Award 2026を贈呈できますことを、大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
Microsoft Top Partner Engineer Awardは、マイクロソフト テクノロジーに関する高い専門性をもとに、お客様への価値提供やビジネスの推進に幅広く貢献されている皆様を顕彰する、当社にとって非常に重要なアワードです。&lt;br /&gt;
田鎖 諒祐 様には、豊富な知見とご経験を生かし、マイクロソフト テクノロジーの普及とお客様のデジタルトランスフォーメーションの実現に大きく貢献いただいております。&lt;br /&gt;
今回の受賞を心よりお祝い申し上げるとともに、今後のさらなるご活躍を期待しております。&lt;br /&gt;
日本マイクロソフトは、今後もＳｋｙ株式会社 様ならびに田鎖 諒祐 様との協働を通じて、お客様の変革と成長を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞領域とＳｋｙ株式会社が提供する価値&lt;br /&gt;
「Cloud &amp;amp; AI Platforms」は、Microsoft Azureへの資産移行・最新化、AIアプリ ・エージェント開発、Microsoft Fabricによるデータ統合を柱に、お客様のDX推進を支える領域です。&lt;br /&gt;
弊社は、この領域と長年培ったシステム開発力を融合し、クラウド基盤の設計から生成AI活用まで一貫してご支援することで、お客様のビジネス成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、引き続きマイクロソフト テクノロジー の普及活動と技術者育成に注力し、より多くのお客様に高品質な技術支援をお届けできる体制を強化してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;Azureソリューション Webページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/cloud/azure/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/cloud/azure/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;生成AIソリューション Webページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/generative-ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社の概要&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Microsoft、Azureは、米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607293307/_prw_PI2im_ZfG4f307.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」が国土交通省の業務後自動点呼機器認定を取得、業務後自動点呼機能をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273187</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」が国土交通省より、業務後...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;が国土交通省より、業務後自動点呼機器として認定（認定番号：JG26-030）されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
併せて、本日から有償オプションサービスとして、業務後自動点呼機能をリリースしました。&lt;br /&gt;
これにより、業務後点呼およびアルコールチェックの際に、運行管理者の立ち会いが不要となり、点呼業務の省人化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あさレポ」は今後、自動点呼に加え、日常の運行管理業務を総合的に支援し、安全運転管理者の業務負担軽減に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■業務後自動点呼とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国土交通省の認定を受けた機器・システムを用いて、運行管理者などが作成した点呼予定に基づき、ドライバーが運行管理者などの立ち会いなく、点呼を実施できる制度です。&lt;br /&gt;
運行の安全確保のため、原則として対面での点呼が求められていますが、「対面による点呼と同等の効果を有する国土交通大臣が定める方法」として、遠隔点呼や自動点呼などのICTを活用した点呼が認められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務後自動点呼の活用により、運行管理者の負担軽減や点呼業務の効率化・省人化を図りながら、適切な運行管理を実現することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;遠隔点呼・自動点呼解説パンフレット&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　 &lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を未然に防止します。&lt;br /&gt;
道路交通法におけるアルコール検知器使用義務や、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則一部改正などに対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特徴＞
① 小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt;
② ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt;
③ 測定忘れを防止するアプリ通知機能、管理者への通知機能を搭載&lt;br /&gt;
④ 初期費用無料・月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
⑤ 運転日報（車両管理・健康管理）、車両予約、ビデオ点呼などの豊富なオプションをリーズナブルに利用可能&lt;br /&gt;
⑥ テレマティクスやデジタルキー、アルコールチェック代行等、外部サービスとの多彩な連携機能&lt;br /&gt;
⑦ アルコールチェックの実施・確認状況を可視化するレポートPlus※2で法令遵守を強力に支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※１クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
※2　「レポートPlus」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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