<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/273" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 24 Jul 2026 13:05:04 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>「AIとともに」歩んだ10年の軌跡と事業成長。「SKYPCE」への画像認識技術応用から次世代AIへの展望をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243064</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 13:05:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、パーソルキャリア株式会社が運営するWebメディア「doda人事ジャーナル」にて、「仕事で学び、人が育ち、事業が育つ─Ｓｋｙ株式会社が実践する“AI事業の成長循環”」と題した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、パーソルキャリア株式会社が運営するWebメディア「doda人事ジャーナル」にて、「仕事で学び、人が育ち、事業が育つ─Ｓｋｙ株式会社が実践する“AI事業の成長循環”」と題したインタビュー記事を掲載いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記事では、AI関連の専門人材がほぼ皆無だった2016年から、独自の社内研修による育成と「SKYPCE」などのサービスへの実用化を通じて、人材と事業の成長循環を築いてきたこれまでの歩みや、「フィジカルAI」領域への展望などについてご紹介いただいています。&lt;br /&gt;
ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事で学び、人が育ち、事業が育つ─Ｓｋｙ株式会社が実践する“AI事業の成長循環”（doda人事ジャーナル Webサイト）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dodadsj.com/content/260617_ai_business_growth_cycle_sky/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dodadsj.com/content/260617_ai_business_growth_cycle_sky/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＼AIエンジニア積極採用中／&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sky-career.jp/jobs/ai-engineer.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sky-career.jp/jobs/ai-engineer.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607243064/_prw_PI2im_oRViT0UY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>製造業の皆さま必見！ SCS評価制度、今着手すべき事前準備を徹底解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222915</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:45:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年8月5日（水）～8月6日（木）に開催されるITmedia主催のライブ配信セミナー「製造業セキュリティセミナー 2026 夏 全方位で脅威を断つ、サプライチェーン・工場・製品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年8月5日（水）～8月6日（木）に開催されるITmedia主催のライブ配信セミナー「製造業セキュリティセミナー 2026 夏 全方位で脅威を断つ、サプライチェーン・工場・製品セキュリティの最前線」に協賛いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーにおいて、弊社では「制度開始に向けた事前準備を サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」と題した講演を実施。製造業として今行うべきSCS評価制度への取り組みを、SKYSEA Client Viewや支援ツールの活用と併せてご紹介します。&lt;br /&gt;
ぜひご視聴いただきますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「製造業セキュリティセミナー 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://members13.live.itmedia.co.jp/library/MTA1MzE5?group=2608_IndustrySecurity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://members13.live.itmedia.co.jp/library/MTA1MzE5?group=2608_IndustrySecurity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演内容
制度開始に向けた事前準備を&lt;br /&gt;
サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度&lt;br /&gt;
経済産業省が2026年度末の運用開始に向けて検討を進めている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。これはサプライチェーンに起因するサイバーインシデント対策のために、組織のセキュリティレベルを段階に分けて評価するものです。しかし、求められる対応は多岐にわたり、必要な対応をすぐに完了させるのは容易ではありません。本セミナーでは現時点で発表された内容を踏まえ、「SKYSEA Client View」を活用して事前に準備できるポイントや対応方法を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼本講演でわかること／&lt;br /&gt;
・「SCS評価制度」で求められる企業の取り組み内容&lt;br /&gt;
・新制度の開始に向けて、組織が今から着手できる具体的な事前準備のポイント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年8月5日（水）14:20～14:50&lt;br /&gt;
受講料：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「製造業セキュリティセミナー 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://members13.live.itmedia.co.jp/library/MTA1MzE5?group=2608_IndustrySecurity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://members13.live.itmedia.co.jp/library/MTA1MzE5?group=2608_IndustrySecurity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607222915/_prw_PI1im_j69347X7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【先輩エンジニア本音調査2026】約8割が後輩に言えない本音、最多は「質問前に仮説を」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072142</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア300名を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア300名を対象に、ITエンジニアの「後輩指導」に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの8割以上が、後輩・部下の指導・育成に負担を実感&lt;br /&gt; 
02｜負担の理由、「指導が評価・給与に反映されない」が48.0%で最多、「業務と並行した時間確保の難しさ」も45.1%&lt;br /&gt; 
03｜75.3%のITエンジニアが、後輩に「直接言えていないが本当は伝えたいこと」があると回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの「後輩指導」に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年4月7日〜同年4月8日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア300名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの8割以上が、後輩・部下の指導に「負担を感じている」実態、「非常に感じる」も28.7%に&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、後輩・部下の指導・育成に負担を感じますか。」（n=300）と質問したところ、「非常にそう感じる」が28.7%、「ややそう感じる」が52.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう感じる：28.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう感じる：52.7%&lt;br /&gt; 
・あまりそう感じない：14.0%&lt;br /&gt; 
・全くそう感じない：3.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■負担に感じる理由、「評価・給与に反映されない」が48.0%で最多、「時間確保の難しさ」も45.1%と拮抗&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「非常にそう感じる」「ややそう感じる」と回答した方にお聞きします。指導・育成に負担を感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=244）と質問したところ、「指導したことが自分の評価・給与に反映されないから」が48.0%、「自分の業務と並行して指導時間を確保しにくいから」が45.1%、「社内に指導ノウハウや研修制度が整っていないから」が38.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・指導したことが自分の評価・給与に反映されないから：48.0%&lt;br /&gt; 
・自分の業務と並行して指導時間を確保しにくいから：45.1%&lt;br /&gt; 
・社内に指導ノウハウや研修制度が整っていないから：38.1%&lt;br /&gt; 
・後輩のスキルや前提知識に大きな個人差があるから：38.1%&lt;br /&gt; 
・教えた内容がなかなか定着しないから：30.3%&lt;br /&gt; 
・後輩とのコミュニケーションのとり方が難しいから：26.2%&lt;br /&gt; 
・指導の成果が見えにくく、達成感を感じにくいから：16.0%&lt;br /&gt; 
・その他：1.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■75.3%が、後輩に「直接言えていないが本当は伝えたいこと」があると回答&lt;br /&gt; 
「Q3. 後輩・部下に対して「直接言えていないが、本当は伝えたいこと」はありますか。」（n=300）と質問したところ、「はい」が75.3%、「いいえ」が20.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・はい：75.3%&lt;br /&gt; 
・いいえ：20.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 後輩に本当は伝えたいこと、「質問前に自分なりの仮説を持ってきてほしい」が52.2%で突出&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「はい」と回答した方にお聞きします。後輩・部下に「本当は伝えたい」と思っていることを教えてください。（複数回答）」（n=226）と質問したところ、「質問する前に自分なりの仮説を持ってきてほしい」が52.2%、「同じことを何度も聞かずにメモを取ってほしい」が39.8%、「わからないまま長時間悩まず、早めに相談してほしい」が39.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・質問する前に自分なりの仮説を持ってきてほしい：52.2%&lt;br /&gt; 
・同じことを何度も聞かずにメモを取ってほしい：39.8%&lt;br /&gt; 
・わからないまま長時間悩まず、早めに相談してほしい：39.4%&lt;br /&gt; 
・AIツールに頼りすぎず、自分の頭で理解してほしい：36.3%&lt;br /&gt; 
・報告・連絡のタイミングをもう少し意識してほしい：35.4%&lt;br /&gt; 
・エラーや公式ドキュメントをまず自分で読んでほしい：32.3%&lt;br /&gt; 
・技術だけでなくビジネス視点も持ってほしい：14.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「メモを取らずに何度も同じことを聞かないで」「まず会話をしないと始まらない」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q5. Q4で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q4で回答した以外に、後輩・部下に「本当は伝えたい」と思っていることがあれば、自由に教えてください。」（n=223）と質問したところ、109の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・メモもまともに取らないくせに、何度も何度も同じ事を聞いてくるのはやめてくれ。&lt;br /&gt; 
・仕事をもっと真面目にやってほしいなど、言い過ぎるとパワハラになってしまうことを言いたい。&lt;br /&gt; 
・駄目なときは早めに言ってほしい&lt;br /&gt; 
・もっとやる気を出して、なんでも吸収する姿勢を見せて欲しい&lt;br /&gt; 
・何が分からないのか分からないのを伝えて欲しい。まず会話をしないと何も始まらない。&lt;br /&gt; 
・変な反論をせず、一度こちらの言い分を聞いてほしい。&lt;br /&gt; 
・事前に調べた上で質問して欲しい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■後輩や部下の指導時に意識していること、「1on1やレビューなど二人きりの場を選ぶ」（39.3%）、「具体的な改善アクションとセットで伝える」（38.3%）が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. 後輩・部下に指導やフィードバックをする際、どのようなことを意識していますか。（上位3つまで回答可）」（n=300）と質問したところ、「1on1やレビューなど二人きりの場を選んだ」が39.3%、「具体的な改善アクションとセットで伝えた」が38.3%、「相手の良い点も合わせて伝えるようにした」が35.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1on1やレビューなど二人きりの場を選んだ：39.3%&lt;br /&gt; 
・具体的な改善アクションとセットで伝えた：38.3%&lt;br /&gt; 
・相手の良い点も合わせて伝えるようにした：35.3%&lt;br /&gt; 
・感情的にならず事実やコードをベースに伝えた：31.3%&lt;br /&gt; 
・自分の過去の失敗談を交えて伝えた：29.7%&lt;br /&gt; 
・タイミングを見計らい、余裕のある時に伝えた：21.0%&lt;br /&gt; 
・特に意識したことはなく、そのまま伝えた：6.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・伝えたいと思っているが、まだ伝えられていない：1.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■後輩指導で最も苦労していること、「主体的に考える習慣を身につけさせること」が43.7%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q7. 後輩・部下の指導で、特に苦労していることを教えてください。（複数回答）」（n=300）と質問したところ、「主体的に考える習慣を身につけさせること」が43.7%、「指示内容やゴールの認識のずれを防ぐこと」が40.3%、「後輩のモチベーションを維持すること」が36.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・主体的に考える習慣を身につけさせること：43.7%&lt;br /&gt; 
・指示内容やゴールの認識のずれを防ぐこと：40.3%&lt;br /&gt; 
・後輩のモチベーションを維持すること：36.0%&lt;br /&gt; 
・技術的な内容をわかりやすく説明すること：33.3%&lt;br /&gt; 
・AIツールの適切な使い方を教えること：24.0%&lt;br /&gt; 
・自分の手を止めて質問・相談に対応すること：22.7%&lt;br /&gt; 
・結論から話す・要点をまとめる力の指導：14.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特に苦労していない：3.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■3割以上が、後輩指導に対する会社の評価・サポートを「不十分」と認識&lt;br /&gt; 
「Q8. 後輩・部下の指導・育成に対して、会社からの評価やサポートは十分だと思いますか。」（n=300）と質問したところ、「非常にそう思う」が19.7%、「ややそう思う」が46.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：19.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：46.0%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：23.0%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：9.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サポート不足の理由、「育成カリキュラムがない」が48.5%で最多、「指導工数が業務として認められない」も46.4%&lt;br /&gt; 
「Q9. Q8で「あまりそう思わない」「全くそう思わない」と回答した方にお聞きします。評価やサポートが不十分だと感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=97）と質問したところ、「社内に指導マニュアルや育成カリキュラムがないこと」が48.5%、「指導にかかる時間・工数が業務として認められないこと」が46.4%、「指導業務が人事評価・昇給に反映されないこと」が35.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・社内に指導マニュアルや育成カリキュラムがないこと：48.5%&lt;br /&gt; 
・指導にかかる時間・工数が業務として認められないこと：46.4%&lt;br /&gt; 
・指導業務が人事評価・昇給に反映されないこと：35.1%&lt;br /&gt; 
・指導について相談できる上司や先輩がいないこと：30.9%&lt;br /&gt; 
・後輩の成長が自分の成果として可視化されないこと：28.9%&lt;br /&gt; 
・その他：1.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、後輩指導の経験を「自身の成長に役立っている」と実感&lt;br /&gt; 
「Q10. 後輩・部下の指導経験は、自分自身のエンジニアとしての成長に役立っていると思いますか。」（n=300）と質問したところ、「非常にそう思う」が22.7%、「ややそう思う」が56.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：22.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：56.7%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：13.7%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：5.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア 300名を対象にITエンジニアの「後輩指導」に関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、後輩・部下の指導・育成について「非常に負担を感じる」（28.7%）と「やや負担を感じる」（52.7%）を合わせた81.4%が負担を実感しています。負担の理由としては、「指導が評価・給与に反映されない」（48.0%）が最多で、「自分の業務と並行して指導時間を確保しにくい」（45.1%）が続きました。後輩に「直接言えていないが本当は伝えたいこと」がある割合は75.3%にのぼり、その内容は「質問前に自分なりの仮説を持ってきてほしい」（52.2%）と「同じことを何度も聞かずにメモを取ってほしい」（39.8%）が上位に挙がっています。指導時に意識していることとしては、「1on1やレビューなど二人きりの場を選ぶ」（39.3%）と「具体的な改善アクションとセットで伝える」（38.3%）が上位を占めました。指導で特に苦労している点は「主体的に考える習慣を身につけさせること」（43.7%）と「認識のずれを防ぐこと」（40.3%）が上位となっています。会社からの評価・サポートが不十分と感じる割合は32.3%で、その理由として「育成カリキュラムがない」（48.5%）と「指導工数が業務として認められない」（46.4%）が挙がりました。一方、指導経験が自身の成長に役立っていると感じる割合は79.4%と高く、負担感と成長実感が併存している実態も明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアの後輩指導が個人の善意や自助努力に依存しており、組織的な支援体制の不足が負担感の根本要因となっている実態が浮き彫りになりました。指導が評価や業務工数として認められない環境では、&quot;教える側&quot;のモチベーション維持は難しく、伝えたいことを伝えられない状態の常態化につながりかねません。指導業務を人事評価や業務工数に正式に組み込み、育成カリキュラムやメンター制度など属人化を防ぐ仕組みを整備することが、育成文化を組織の強みへと転換する第一歩となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「KIKKAKE ITREND」は、ITエンジニアのQOL（クオリティ・オブ・ライフ）向上を支援する、日本有数の日本初の行動報酬型メディアです 。&lt;br /&gt; 
「エンジニアの人生を、仕事もプライベートも豊かにする」をサービスのミッションに掲げ、「QOLを上げたいけれど、何から始めればいいか分からない」という皆様の悩みに寄り添い、日々の生活をより良くするための新たな「気づき」と、行動を継続するための「報酬」を提供します。&lt;br /&gt; 
エンジニアの働き方や暮らしに寄り添った記事とクイズでQOL向上のヒントをインプットできるほか、その学びを行動報酬（ポイント）としてあなたの「資産」に変えることが可能です。貯まったポイントは最新ガジェットや技術書と交換でき、匿名アンケート機能で他のエンジニアとの情報交換もサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607072142/_prw_PI1im_r31M6Gt7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トーテックサイバー研　秋吉政徳氏（神奈川大学理事・副学長）がテクニカルアドバイザー就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172716</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックアメニティ株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：水野克己、以下「当社」）は、このたび、神奈川大学 理事・副学長であり、知能情報学・人間情報学およびシステム工学を専門とする、秋吉政徳...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://test.totec.jp/newsR/number/20260717.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トーテックアメニティ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

トーテックアメニティ株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：水野克己、以下「当社」）は、このたび、神奈川大学 理事・副学長であり、知能情報学・人間情報学およびシステム工学を専門とする、秋吉政徳氏（博士（工学））と、トーテックサイバーソリューション研究所のテクニカルアドバイザー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
秋吉氏は現在、神奈川大学において教育・研究に従事され、知能情報学およびシステム工学分野において豊富な研究実績を有しておられます。&lt;br /&gt;
また、一般社団法人電気学会フェローとして、人工知能・情報システム分野における数多くの研究成果を社会実装へとつなげてこられました。&lt;br /&gt;
当社は、秋吉氏の専門的知見を活用し、トーテックサイバーソリューション研究所における研究テーマの企画・評価・技術指導を深め、AI・サイバーセキュリティ・ロボティクス分野の先進技術に関する研究開発、産学連携の推進および新規ソリューション創出を、より一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テクニカルアドバイザー紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋吉 政徳（あきよし まさのり）　氏 ／ 博士（工学）&lt;br /&gt;
 一般社団法人電気学会 フェロー。専門は知能情報学、人間情報学、およびシステム工学。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□福岡県出身、大阪府育ち&lt;br /&gt;
□1987年：京都大学大学院工学研究科数理工学専攻修了&lt;br /&gt;
□1996年：京都大学より博士（工学）を授与&lt;br /&gt;
　三菱電機株式会社中央研究所、大阪大学大学院情報科学研究科（准教授）、広島工業大学情報学部（教授）&lt;br /&gt;
□2014年：神奈川大学着任&lt;br /&gt;
□2025年：神奈川大学理事・副学長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックサイバーソリューション研究所について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、2012年に社内組織として「トーテックサイバーセキュリティ研究所」を設立し、2024年に現在の「トーテックサイバーソリューション研究所」に改組しました。&lt;br /&gt;
同研究所は、トーテックグループの研究開発機関として、研究開発人材の集積および大学・研究機関との連携を通じ、社会や顧客の課題に対する技術および解決策を提供することを使命としています。&lt;br /&gt;
今回、更なるAI・サイバーセキュリティ・ロボティクス分野の先端技術に関する研究開発、実証実験、技術コンサルティング等を通じた産学連携、および新規事業や新規ソリューション創出を推進するため、秋吉政徳氏をテクニカルアドバイザーとして招聘しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊トーテックサイバーソリューション研究所&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.totec.jp/service/cyber-security/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.totec.jp/service/cyber-security/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックアメニティについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1971年創業、社員数は単体3,186名、連結3,689名（2026年4月1日現在）、売上高は単体387億円、連結438億円（2026年3月期）です。&lt;br /&gt;
事業は、システムインテグレーションを提供する「ソリューションビジネス」、ソフトウェア開発・検証を提供する「テクニカルビジネス」、モノづくり企業をトータルサポートする「エンジニアリングビジネス」、ネットワーク設計・構築や基盤を提供する「ネットワークビジネス」の4つを基軸としています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>優秀な営業の「引き継ぎ問題」を解決！ 営業名刺管理「SKYPCE」の新CM「SFAで属人化を解消」篇を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162671</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 17:01:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、営業名刺管理「SKYPCE（スカイピース）」の新CM「SFAで属人化を解消」篇を公開いたしました。 本CMでは、多くの企業が抱える「営業担当者の退職・異動に伴う引き継ぎ」と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月16日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、営業名刺管理「SKYPCE（スカイピース）」の新CM「SFAで属人化を解消」篇を公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本CMでは、多くの企業が抱える「営業担当者の退職・異動に伴う引き継ぎ」というリアルな課題に対し、「SKYPCE」のSFA機能を活用して顧客情報や営業ノウハウのスムーズな社内共有を実現する様子を、コミカルかつ共感を呼ぶストーリーで描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要
物語は、とある企業でトップセールスを誇る優秀な営業担当者が退職することになり、社長が「優秀な営業が退職するけど、引き継ぎ大丈夫か&amp;hellip;&amp;hellip;？」と頭を抱え、強い不安を感じているシーンから始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこに女性社員が登場し、「社長、スカイピースがあるので大丈夫です！ 名刺情報にひもづくSFAで全部共有できます！」と力強く解決策を提示。「SKYPCE」を活用すれば、顧客の連絡先だけでなく、リード（見込み顧客）、案件の進捗、日々の活動記録、取引先管理といった「営業活動のすべて」が名刺情報とひもづいて一元化されることを説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後は、不安が解消された社長が「人脈もノウハウも丸わかりや！」と深く納得。ビジネスパーソンが思わずうなずく、深く共感できる展開となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放映情報
全国のタクシービジョン等の交通広告媒体にて順次放映を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のWebページでも、これまでの企業・商品CMを含む弊社の各種CM動画をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト CMギャラリー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/commercial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/commercial/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。SKYPCEは、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お得なキャンペーン情報
現在、他社サービスからの移行をご検討中の企業様向けに、導入コストを抑えられる「乗り換え割引キャンペーン」を実施中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/campaign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/campaign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagram：Ｓｋｙ株式会社 公式SKYPCE情報アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/skypce__sky/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/skypce__sky/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：Ｓｋｙ株式会社 公式SKYPCE情報アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/skypce__sky&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/skypce__sky&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube&amp;trade;：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCGqXZC6TQPTDHbWfn3piU-g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・Instagram は、Meta Platforms, Inc.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・YouTube&amp;trade; は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607162671/_prw_PI1im_a2OLIZ0o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152564</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 10:52:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月29日（水）～7月31日（金）に有明GYM-EXで開催される「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品について実機に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月15日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月29日（水）～7月31日（金）に有明GYM-EXで開催される「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際はぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ex.ipros.jp/expo/iprosai/sales-marketing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ex.ipros.jp/expo/iprosai/sales-marketing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
有明GYM-EX 5-10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ex.ipros.jp/expo/iprosai/sales-marketing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ex.ipros.jp/expo/iprosai/sales-marketing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607152564/_prw_PI1im_6d3897ik.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI時代の営業の在り方とSKYSEA Client View「AI働き方分析レポートサービス」を解説する動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142532</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 17:24:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、 YouTube™の弊社公式チャンネルにて、動画「【変わる営業】“見えない無駄”をなくし真の顧客価値を創造する“組織デザイン”」を公開しました。 本動画では、AI時代の営業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、 YouTube™の弊社公式チャンネルにて、動画「【変わる営業】“見えない無駄”をなくし真の顧客価値を創造する“組織デザイン”」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では、AI時代の営業の在り方と、多くの企業が直面する「見えない無駄」を解消し、真の顧客価値を創造する組織デザインについて解説。AIの進化により営業に求められる役割がどう変化するのか、そして多くの営業担当者が抱える業務上の課題を、弊社商品「SKYSEA Client View」の「AI働き方分析レポートサービス」がいかに解決に導くかを、弊社ICTソリューション事業本部にて商品企画・開発を牽引する金井孝三が詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画のハイライト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; AI時代に変革する営業スタイル&lt;br /&gt;
AIが商品比較や情報収集を代行する現代、営業の役割は単なる商品紹介から、顧客のビジネスにより深く入り込み、本質的な課題を解決する「課題解決型」へと変化しています。AIを活用して顧客を深く理解し、より価値のある提案を行う新しい営業スタイルについて解説。データに基づいた対話で、顧客との信頼関係を築くことの重要性をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 「見えない無駄」とその“正体”&lt;br /&gt;
海外の調査では、日本の営業担当者は顧客と接する時間が少ないというデータがあります。その原因は、発注手配、納期確認、社内報告といった、本来の営業活動ではない「見えない無駄」に多くの時間を費やしていることにあります。これらの課題は個人の努力だけでは解決が難しく、組織としての「仕組み」の見直しが不可欠です。本動画では、弊社商品「SKYSEA Client View」の「AI働き方分析レポートサービス」を活用し、PCログという客観的なデータから業務内容を「見える化」することで、組織全体のボトルネックを特定し、改善につなげる具体的なアプローチを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIによって「創出した時間」の投資先は？&lt;br /&gt;
業務の無駄を削減して創出した時間を、いかに顧客価値の創造に投資すべきか。動画では、その答えが「顧客の課題解決のための仮説構築」にあると解説します。たとえ提案が的外れであったとしても、真摯に向き合う姿勢そのものが顧客からの信頼を獲得し、未来のビジネスチャンスにつながることを強調。人がより創造的な仕事に集中するために、AIが強力なパートナーとなることに言及します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607142532/_prw_PI5im_Z14h0083.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「富岳」開発責任者・松岡 聡氏&amp;amp;Ｓｋｙ株式会社がAI×スパコンによる企業AI実装のハイブリッド戦略を語る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142510</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 14:09:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、YouTube™のビジネスパーソン向け動画メディア「PIVOT」公式チャンネルにて、AIとスパコンの未来、そして弊社のAIへの取り組みについて語るタイアップ動画「【「富岳」のプロジェ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、YouTube&amp;trade;のビジネスパーソン向け動画メディア「PIVOT」公式チャンネルにて、AIとスパコンの未来、そして弊社のAIへの取り組みについて語るタイアップ動画「【「富岳」のプロジェクト責任者が語る】スパコン&amp;times;AIの未来／AI活用のカギはクラウドとオンプレのハイブリッド戦略／AIに仕事を奪われない「スーパーヒューマン」とは？」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では、スーパーコンピュータ「富岳」のプロジェクト責任者である理化学研究所計算科学研究センター センター長の松岡 聡氏と、Ｓｋｙ株式会社AI Innovation Lab課長の須藤 康正が登壇し、スパコンがAIの進化と社会実装を牽引する未来、Ｓｋｙ株式会社が実践するAI活用、そしてAIと共存し進化する「スーパーヒューマン」の新しい働き方について語り合います。&lt;br /&gt;
ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「富岳」のプロジェクト責任者が語る】スパコン&amp;times;AIの未来／AI活用のカギはクラウドとオンプレのハイブリッド戦略／AIに仕事を奪われない「スーパーヒューマン」とは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のAI活用への取り組みについて
Ｓｋｙ株式会社は、国内におけるAI活用をリードできる企業を目指し、エンジニアの増員・技術力向上やお客様への積極的な提案を行っています。AI駆動開発などの新たな開発スタイルの確立や、自社商品へのAI活用機能の実装を進めるとともに、自らが「最もAIを活用する企業」となるための社内での活用促進にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するAI技術のご紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の社内DXを推進するAI活用のご紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/company/ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/company/ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼ハイキャリア・ミドルキャリア人材募集中／&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 キャリア採用サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sky-career.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sky-career.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・YouTube&amp;trade; は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/4YwKl1ZKbH8/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職者が転職で実現したいことを調査】転職時は年収重視も今後はワークライフバランス重視へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072139</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア転職経験者に転職で実現したいことを調査】 転職時の最重視項目は「年収アップ」（65.1%） しかし今後のキャリアで重視したいことは 「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位 〜...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア転職経験者に転職で実現したいことを調査】  転職時の最重視項目は「年収アップ」（65.1%） &lt;br&gt;しかし今後のキャリアで重視したいことは&lt;br&gt;「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位 〜転職経験者が語る、キャリア判断基準のシフト〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名を対象に、ITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、転職時に最も重視されていたのは「年収・報酬アップ（65.1%）」である一方、今後のキャリアで重視したいことの第1位は「ワークライフバランスを保つこと（60.1%）」へと逆転していることが判明しました。さらに、転職活動における最大の障壁として「自分のスキルの市場評価がわからない（38.4%）」が挙がっており、転職エージェントには、エンジニアの市場価値を正確に評価し、年収だけでなくライフプランも見据えたキャリア設計を共に描ける、専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜エンジニアの7割以上が「転職で改善できる」と期待、しかし実現できたのは63.2%にとどまる&lt;br /&gt; 
02｜転職時の最重視は「年収・報酬アップ」（65.1%）、一方で今後のキャリアでは「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位に&lt;br /&gt; 
03｜転職の最大の障壁は「自分のスキルの市場評価がわからない」（38.4%）が最多&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年5月7日〜同年5月12日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約7割が、「転職でキャリアや働き方をより良くできる」と実感&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、転職によって自身のキャリアや働き方をより良くできると思いますか。」（n=258）と質問したところ、「非常にそう思う」が23.6%、「ややそう思う」が49.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：23.6%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.2%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：13.6%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：4.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で実現したいこと、「年収・報酬アップ」が65.1%で最多&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職で実現したいこと（または過去の転職で実現したかったこと）を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=258）と質問したところ、「年収・報酬を上げること」が65.1%、「ワークライフバランスを改善すること」が53.5%、「エンジニアとしての技術スキルを向上させること」が38.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・年収・報酬を上げること：65.1%&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを改善すること：53.5%&lt;br /&gt; 
・エンジニアとしての技術スキルを向上させること：38.0%&lt;br /&gt; 
・やりたい技術や言語に携われる環境に移ること：22.5%&lt;br /&gt; 
・正当に評価される環境で働くこと：22.1%&lt;br /&gt; 
・上流工程や企画から関われるポジションに就くこと：10.1%&lt;br /&gt; 
・技術を突き詰められるキャリアを歩むこと：7.0%&lt;br /&gt; 
・自社プロダクト開発の企業で働くこと：5.8%&lt;br /&gt; 
・モダンな開発環境・技術スタックの会社に移ること：4.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「給与が仕事の負担に見合わない」「激務で家庭との両立が困難」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で回答した中で、最も実現したいことについて、その理由を自由に教えてください。」（n=258）と質問したところ、181の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・仕事の負担や責任に対して給与が低いと思っているので、転職で年収アップできたらいいと思っているから。&lt;br /&gt; 
・資産形成を行い、早期退職したいから。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスの実現。2人子供がいたのに、激務だったから。&lt;br /&gt; 
・技術力を向上できること。給与は上がらなくても技術力が向上できれば実績をあげられるし、エンジニアとしての価値もあがってきます。転職する際に有利になりますし、より良いキャリアを積めると思うから。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを整えること。もはや1つの仕事だけでは収入源としてリスクなので空いた時間で別の収入源を確保したいから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で希望する年収アップ幅、「50万〜100万円未満」が約4割を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたは、転職で年収をどの程度上げたいですか（または過去の転職でどの程度上げたかったですか）。」（n=258）と質問したところ、「50万円以上100万円未満」が39.9%、「100万円以上150万円未満」が24.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・50万円未満：3.9%&lt;br /&gt; 
・50万円以上100万円未満：39.9%&lt;br /&gt; 
・100万円以上150万円未満：24.4%&lt;br /&gt; 
・150万円以上200万円未満：6.2%&lt;br /&gt; 
・200万円以上：12.8%&lt;br /&gt; 
・年収アップは重視していない：6.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：6.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で実現したかったことを「実現できた」のは6割強、約3割は「実現できなかった」実態&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職で実現したかったこと（Q3で回答した内容）を、実際に実現できましたか。」（n=258）と質問したところ、「あまり実現できなかった（あまり実現できなさそう）」が22.9%、「全く実現できなかった（全く実現できなさそう）」が5.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・十分に実現できた（実現できそう）：12.0%&lt;br /&gt; 
・ある程度実現できた（ある程度実現できそう）：51.2%&lt;br /&gt; 
・あまり実現できなかった（あまり実現できなさそう）：22.9%&lt;br /&gt; 
・全く実現できなかった（全く実現できなさそう）：5.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが感じる転職の最大の障壁、「スキルの市場評価がわからない」が38.4%、「希望に合う求人が見つからない」35.7%が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたが、転職で実現したいことを叶える上で、最も大きな障壁だと感じていること（または過去に感じたこと）を教えてください。（複数回答）」（n=258）と質問したところ、「自分のスキルの市場評価がわからないこと」が38.4%、「希望条件に合う求人を見つけられないこと」が35.7%、「転職先の技術環境や開発文化が事前にわからないこと」が27.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分のスキルの市場評価がわからないこと：38.4%&lt;br /&gt; 
・希望条件に合う求人を見つけられないこと：35.7%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境や開発文化が事前にわからないこと：27.5%&lt;br /&gt; 
・年収が下がるリスクがあること：25.6%&lt;br /&gt; 
・現職が忙しく転職活動の時間を確保できないこと：24.0%&lt;br /&gt; 
・人間関係やチームの雰囲気が事前に把握できないこと：22.1%&lt;br /&gt; 
・転職回数の多さがマイナス評価になること：20.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
・特に障壁は感じていない：9.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■半数以上が転職エージェントを「利用したことがある」、検討中を含めると7割超に到達&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたは、転職活動において転職エージェントを利用したことがありますか（または利用を検討していますか）。」（n=258）と質問したところ、「利用したことがある」が51.2%、「利用を検討している」が20.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・利用したことがある：51.2%&lt;br /&gt; 
・利用を検討している：20.2%&lt;br /&gt; 
・利用したことがなく、検討もしていない：22.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェントに求めるサポート、「希望条件に合う求人紹介」が46.2%で最多&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「利用したことがある」「利用を検討している」と回答した方にお聞きします。転職エージェントに最も求めるサポートを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=184）と質問したところ、「希望条件に合う求人を多く紹介してくれること」が46.2%、「技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が42.9%、「転職先の技術環境やチームの雰囲気を教えてくれること」が33.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望条件に合う求人を多く紹介してくれること：46.2%&lt;br /&gt; 
・技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：42.9%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチームの雰囲気を教えてくれること：33.7%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を代行してくれること：33.7%&lt;br /&gt; 
・長期的なキャリアパスを一緒に考えてくれること：29.3%&lt;br /&gt; 
・応募書類の添削や面接対策をしてくれること：23.9%&lt;br /&gt; 
・業界や職種に特化した専門知識を持っていること：12.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが今後のキャリアで大切にしたいこと、「ワークライフバランス」が60.1%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、今後のキャリアにおいて大切にしたいことを教えてください。（複数回答）」（n=258）と質問したところ、「ワークライフバランスを保つこと」が60.1%、「年収・報酬を最大化すること」が55.0%、「技術力を磨き続けること」が40.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを保つこと：60.1%&lt;br /&gt; 
・年収・報酬を最大化すること：55.0%&lt;br /&gt; 
・技術力を磨き続けること：40.7%&lt;br /&gt; 
・信頼できるチームや仲間と働くこと：22.5%&lt;br /&gt; 
・自分の裁量で仕事を進められること：14.7%&lt;br /&gt; 
・社会的にインパクトのあるプロダクトに関わること：14.3%&lt;br /&gt; 
・新しい技術やトレンドに常に触れられること：8.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
・特にない：5.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「時代の変化に対応し柔軟に成長したい」「やりがいとバランスの両立を重視」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、今後のキャリアにおいて大切にしたいことがあれば、自由に教えてください。」（n=237）と質問したところ、120の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・日本も世界も今の時代大きな変化があります、その中で旧態依然な古い考えでなく新しい考え方で労働したいと思います。様々な世代の人や国籍の人と働くことが増えるので柔軟な人間になりたいと思う。AIやコンピューターの進化も早くなっており、自分も時代の流れに負けないように成長したい。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを改善しながらも、誰かの役に立てるようなやりがいのある仕事をすること。&lt;br /&gt; 
・顧客交渉スキルを伸ばし、今の業務を共によりよきものにしていくこと。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスとして、プライベートの時間について確保できるかどうか、仕事先の理解が得られるかどうかも重要かと思っています。&lt;br /&gt; 
・一つの収入源に重点をおかないこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名を対象にITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、転職によってキャリアや働き方をより良くできるかについては、「非常にそう思う」（23.6%）、「ややそう思う」（49.2%）を合わせて72.8%が肯定的な姿勢を示しました。転職で実現したいこととしては、「年収・報酬を上げること」（65.1%）が最多に挙がり、「ワークライフバランスを改善すること」（53.5%）が続いています。さらに、希望する年収アップ幅は「50万円以上100万円未満」（39.9%）が最も多く、「100万円以上」を望む層も合計で43.4%にのぼります。一方、転職で実現したかったことを実際に達成できたかについては、「十分に実現できた」（12.0%）、「ある程度実現できた」（51.2%）を合わせて63.2%にとどまりました。転職活動における最大の障壁としては「自分のスキルの市場評価がわからないこと」（38.4%）がトップとなっています。また、転職エージェントの利用経験者・検討者は合わせて71.4%に達し、エージェントに求めるサポートでは「希望条件に合う求人を多く紹介してくれること」（46.2%）、「技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」（42.9%）が上位に挙がりました。最後に、今後のキャリアで大切にしたいこととしては、「ワークライフバランスを保つこと」（60.1%）、「年収・報酬を最大化すること」（55.0%）が上位を占める結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの多くが転職への期待を抱きながらも、その実現を阻む最大の要因が「自らの市場価値の不可視性」にあることが浮き彫りとなりました。また、転職を経験したエンジニアほど、年収以上にワークライフバランスを重視する傾向が見られ、キャリア観の成熟も読み取れます。転職エージェントや採用企業側には、スキルの市場評価を可視化する仕組みづくりと、技術環境・チーム文化の情報開示の充実が、エンジニアの納得感ある選択を支える鍵となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93%、リピート利用希望率は96%と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607072139/_prw_PI1im_3sGUu8Tq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コメントやリアクションで子ども同士が交流できる　新搭載「フィードバック」機能の活用方法をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132441</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 14:29:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月13日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミナーを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月は全4回開催。活用事例を交えた基本操作や、「発表ノート」や「マインドシート」の活用方法をご説明します。また、6月に新たにリリースした、子ども同士がお互いのノートにコメントやリアクションを送り合える「フィードバック」機能の詳細と、本機能を相互評価や見取りに生かす方法についてもご紹介します。皆さまからのご質問にその場でお答えすることも可能ですので、ぜひお気軽にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼2026年8月までのスケジュールを公開しています／&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象
学校の教員、教育委員会および自治体の職員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型セミナー ～オンラインで使いやすさを体感～
実際の授業を想定した活用シーンに合わせて「SKYMENU Cloud」の操作をご体験いただけるセミナーです。操作方法や活用場面などに関するご質問も承りますので、ぜひお気軽に「SKYMENU Cloud」をご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日
7月27日（月）14:00～14:45&lt;br /&gt;
「何ができる？」を解決！ SKYMENU Cloud 活用事例をご紹介&lt;br /&gt;
授業での活用事例をベースに、SKYMENU Cloudの基本操作をご紹介します。&lt;br&gt;明日からの授業でも取り入れやすい内容になっていますので、初心者の方でも安心してご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・SKYMENU Cloudの活用事例を知りたい&lt;br&gt;・SKYMENU Cloudの基本操作を習得し、授業に役立てたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月28日（火）14:00～14:45&lt;br /&gt;
考えを「共有し、つなげ、深める」発表ノート活用講座&lt;br /&gt;
「発表ノート」を中心に、考えを共有し合い、個の学びを深める活用をご紹介します。&lt;br&gt;ライブ公開提出箱で子どもたちがお互いの考えをリアルタイムに参照し合う方法や、協働学習で意見を出し合う方法、マインドシートを活用し考えを練り上げる方法までご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・授業のねらいに応じて、発表ノートを効果的に活用したい&lt;br&gt;・マインドシートをはじめて使う&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月29日（水）14:00～14:45&lt;br /&gt;
マインドシートで子どもたちの想像・発想を広げ、考えを分類・整理しよう&lt;br /&gt;
マインドシートを活用し、子どもたちの想像・発想を広げる方法や、考えを分類・整理する方法をご紹介します。&lt;br&gt;個人だけではなく、グループで共同編集する方法もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・マインドシートをはじめて使う&lt;br&gt;・子どもたちの想像・発想を広げる方法を知りたい&lt;br&gt;・子どもたちの考えを分類・整理する方法を知りたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月30日（木）14:00～14:45&lt;br /&gt;
相互評価や見取りに役立つ「フィードバック」機能のご紹介&lt;br /&gt;
子どもたち同士で「発表ノート」にコメントやリアクションができる、「フィードバック」機能をご紹介します。&lt;br&gt;子どもたちの学び合いが自然に広がり、一人ひとりの理解度や考え方の変化をリアルタイムで把握する方法を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・新機能を活用したい&lt;br&gt;・相互評価の場面でSKYMENU Cloudを活用したい&lt;br&gt;・子どもたちの理解度や考え方の変化を見取り、一人ひとりに合った支援につなげたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
＼2026年8月までのスケジュールを公開しています／&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
※開催の前日までにお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の概要&lt;br /&gt;
児童生徒1人1台のタブレット端末の活用を支援するクラウド型システムです。日々の学習活動をはじめ、授業外の活動や家庭との連携などもサポートする機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
Webサイトでは「SKYMENU Cloud」を活用した実践事例も公開していますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud 実践事例ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/case/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/case/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•SKYMENU および SKYMENU Cloud は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
•その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
•本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
•掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607132441/_prw_PI1im_8eX08P6B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラとMAYAビジネスソリューションズによるオンラインセミナーを7/23（木）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132410</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 11:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）と総合通信ソリューション企業の株式会社MAYAビジネスソリューションズは、京セラの堅牢な端末「DIGNO® SX4」と「DIGNO® Tab2 5G KC-T306」※1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;京セラ株式会社（以下、京セラ）と総合通信ソリューション企業の株式会社MAYAビジネスソリューションズは、京セラの堅牢な端末「DIGNO® SX4」と「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t306/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DIGNO® Tab2 5G KC-T306&lt;/a&gt;」※1におけるマルチキャリアSIMの導入事例や活用シーンを紹介するオンラインセミナーを本年7月23日（木）15:00から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電波不安定、通信混雑、災害時の通信確保など、ビジネスにおける通信課題に対応するニーズが高まっています。本ウェビナーでは、こうした通信課題を解決する「マルチキャリア通信」の全貌をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「マルチキャリア通信」は、京セラ製端末と仮想SIMを組み合わせることで、国内4キャリア・世界140カ国以上で利用可能な通信システムです。場所や利用環境を問わず、安定した通信環境を実現します。また、月額0円からの従量課金制 ※2 により通信コストを最適化。さらに、回線工事不要のため、導入後すぐにご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント会場でのキッチンカーやグッズ販売、建設や物流現場、BCP対策、海外出張など、具体的な導入・活用事例を交え、「業務を止めない通信の秘訣」を解説します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ウェビナーでは、質疑応答の時間も設けておりますので、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年7月23日（木）15:00～15:45&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 1,000名&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）参加費無料、事前登録制&lt;br /&gt;  
 
 
 共催&lt;br /&gt;  
 株式会社MAYAビジネスソリューションズ／京セラ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 申し込み&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260723/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260723/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■仮想SIM（vSIM）についてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/vsim/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/vsim/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※1 DIGNO SX4はバージョン3.100SX以降、&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t306/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DIGNO Tab2 5G KC-T306&lt;/a&gt;はバージョン3.060NC以降&lt;br&gt;※2選択されるプランにより月額基本料が発生します。&lt;br&gt;※DIGNOは京セラの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202607132410/_prw_PI4im_E9j5vvnT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>少人数から始められる営業DX――名刺のデジタル化が導く売上向上のプロセスについて解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102348</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:24:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月24日（金）にオンラインで開催される、SBクリエイティブ株式会社（ビジネス＋IT）主催の「DX&amp;amp;AI Forum Online 2026 夏」に協賛いたします。 本イベ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月24日（金）にオンラインで開催される、SBクリエイティブ株式会社（ビジネス＋IT）主催の「DX&amp;amp;AI Forum Online 2026 夏」に協賛いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントにおいて、弊社では「少人数からすぐ始められる効果的な営業DXとは？」と題した講演を実施。名刺をデジタル化して社内で共有・活用し、休眠顧客へのアプローチや売上向上へとつなげる方法をご紹介します。&lt;br /&gt;
ぜひご視聴いただきますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX&amp;amp;AI FORUM ONLINE 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sbbit.jp/eventinfo/dx-ai-online&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sbbit.jp/eventinfo/dx-ai-online&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演内容
少人数からすぐ始められる効果的な営業DXとは？&lt;br /&gt;
社員採用が難しい昨今、少人数での生産性向上を実現するためには、デジタル技術を活用して組織内で営業活動の情報を共有することが効果的です。しかし、ITに詳しい社員がいない、自社に適した営業支援ツールを導入するためには高額なカスタマイズ費用がかかる、導入しても使いこなせていない、などというお悩みもよく耳にします。そこで、本セミナーでは、営業DXを実現するために社内に眠っている名刺をデジタル化することで、休眠顧客を活性化させ商談に結びつけるだけでなく、既存顧客をロイヤルカスタマーへと成長させ、さらなる売上向上を支援する方法をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼本講演でわかること／&lt;br /&gt;
・ 少人数から始められる、営業DXの第一歩としての名刺デジタル化&lt;br /&gt;
・社内に眠る名刺を共有・活用し、商談につなげる方法&lt;br /&gt;
・既存顧客をロイヤルカスタマーに成長させ、売上向上につなげるプロセス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年7月24日（金）14:15～14:45&lt;br /&gt;
受講料：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み&lt;br /&gt;
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「DX&amp;amp;AI Forum Online 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sbbit.jp/eventinfo/dx-ai-online&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sbbit.jp/eventinfo/dx-ai-online&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 営業名刺管理「SKYPCE」の概要&lt;br /&gt;
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。SKYPCEは、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SKYPCEのSFA機能で、営業案件の&quot;見える化&quot;を始めませんか？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/businesscard/howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/businesscard/howto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607102348/_prw_PI1im_ZnNhUVQl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「SKYSEA Client View」「SKYPCE」が政府情報システムのためのセキュリティ評価制度「ISMAP」に登録</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031960</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:25:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社（東京本社：東京都港区 / 大阪本社：大阪市北区、代表取締役 会長：大浦淳司）が提供するクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」および営業名刺管理サービス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社（東京本社：東京都港区 / 大阪本社：大阪市北区、代表取締役 会長：大浦淳司）が提供するクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」および営業名刺管理サービス「SKYPCE」が、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度「ISMAP」において、政府が求めるセキュリティ要件を満たしている製品・サービスであると認定され、ISMAPクラウドサービスリストに登録されました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
また今回のISMAP登録に伴い、中央省庁様、独立行政法人様、地方公共団体様のご導入を考慮して、「SKYPCE Government License」を新たにリリースする予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISMAP取得の背景　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
ISMAP（イスマップ：Information system Security Management and Assessment Program）は、政府が求めるセキュリティ要求を満たしているクラウドサービスをあらかじめ評価・登録することにより、政府のクラウドサービス調達におけるセキュリティ水準の確保を図り、クラウドサービスの円滑な導入に資することを目的とした制度です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弊社では、提供する商品におけるクラウドサービスが高いセキュリティレベルを担保し、お客様に安心してご導入・ご利用いただけるよう、本制度の取得に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ISMAP」Webページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ismap.go.jp/csm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ismap.go.jp/csm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISMAPクラウドサービスリスト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ismap.go.jp/csm?id=cloud_service_list&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ismap.go.jp/csm?id=cloud_service_list&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISMAPに登録された製品・サービス　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製品・サービス名&lt;br /&gt;  
 対象となるクラウドサービス&lt;br /&gt;  
 
 
 SKYSEA Client View&lt;br /&gt;  
 SKYSEA Client View S1H Cloud Edition&lt;br /&gt; SKYSEA Client View S3H Cloud Edition&lt;br /&gt; SKYSEA Client View M1 Cloud Edition&lt;br /&gt; SKYSEA Client View MDM Services（オプション機能）&lt;br /&gt; SKYSEA Client View Remote Access Services in SKYDIV Desktop Client Technology（オプション機能）&lt;br /&gt;  
 
 
 SKYPCE&lt;br /&gt;  
 SKYPCE Cloud Edition&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
営業名刺管理サービス「SKYPCE」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ SKYPCE、SKYSEA、SKYSEA Client View、SKYDIV および SKYDIV Desktop Clientは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607031960/_prw_PI2im_mU7124j6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブライセンのAI×トレーサビリティDXが愛媛県実証プロジェクトに採択！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031953</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:01:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） はこのたび、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の令和8年度新規採択事業に選定され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） はこのたび、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の令和8年度新規採択事業に選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国・海外から過去最多となる507件の応募があり、その中から17件が採択されました。ブライセンが採択された「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」では、海事産業および繊維産業の製造現場において、ものの流れをデータ化・可視化し、業務効率化や生産性・品質の向上に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンは、この実証で得られた知見を活かし、AI活用を支えるデータ基盤の構築やDX推進を通じて、お客様の現場の課題解決をご支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当事業は、令和8年度「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として実施するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業の詳細についてはWEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dx-ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事業概要】&lt;br /&gt;
愛媛県ではデジタル・ソリューションと関連技術を愛媛県内事業者・自治体等に実装し、地域課題の解決にチャレンジする「トライアングルエヒメ」を令和4年度より推進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和7年度からは、デジタル技術を県内各産業への現場実装・定着・横展開により、県内産業の稼ぐ力の強化や現場でデジタルを使いこなす人材を育成するとともに、全国共創拠点との連携による地域課題の解決やデジタル企業の県内誘致、さらには実装成果のマッチングにより新たな稼ぐ力の創出につなげる「トライアングルエヒメ2.0」が始動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/archives/39315&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」採択プロジェクト（公式サイト）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/wp-content/uploads/2026/07/20260701_%E6%96%B0%E8%A6%8F%E6%8E%A1%E6%8A%9E%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%AE%9A.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」令和8年度新規採択プロジェクト一覧（PDF）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
ソリューション営業部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：東京都中央区明石町8番1号聖路加タワー30階&lt;br /&gt;
Mail：trd-msi@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222(直通)&lt;br /&gt;
FAX：03-6264-7230&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607031953/_prw_PI1im_cBB81lj0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021919</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 17:27:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネル、およびTikTokのＳｋｙ株式会社公式アカウントにて、検証企画ショート動画『【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？』を公開しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネル、およびTikTokのＳｋｙ株式会社公式アカウントにて、検証企画ショート動画『【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？』を公開しました。&lt;br /&gt;
IT 社員 1,000 人に通勤中の過ごし方を尋ねたアンケートのハイライトを、ショート動画ならではのテンポでわかりやすくご紹介。IT業界のリアルを知りたい就活生や転職希望者、企業研究中の皆さまにお勧めの内容です。&lt;br /&gt;
弊社では、YouTube™やTikTokにて IT をテーマにした「学び」を映像を通じてご紹介しています。ぜひチャンネル登録の上、ご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【検証】IT社員1000人アンケート！通勤時間って何してる？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/wY7oYYCQyXA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/wY7oYYCQyXA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7656684618820619528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7656684618820619528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;nbsp;そのほかの新着動画&lt;/a&gt;
ほかにも以下のような動画を公開中です。ぜひ併せてお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人が大活躍！ 須貝＆東問、ライトの歴史を大解剖！【QuizKnock放送部】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
練習の成果、再び！？球体の描き方に自信アリな育三郎さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソース論争勃発!? 河村＆須貝、深くて濃いソースの歴史！【QuizKnock放送部】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文字列から一瞬で表を作る方法&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/mD7lYoebKjs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/mD7lYoebKjs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7652916652878597394&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7652916652878597394&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業が頭を抱える瞬間3選&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/9xTkNbIElBk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/9xTkNbIElBk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654112462978960658&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654112462978960658&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SIer」ってなんですか？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/V6bXVtxF-Cg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/V6bXVtxF-Cg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654765282149272839&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7654765282149272839&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AGI」ってなんですか？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/VT39blP1lW0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/VT39blP1lW0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199501623332104&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199501623332104&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くじ引きで得意ジャンルを当てろ クイズチャレンジ！【前編】&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1jZZQLu-5gQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/1jZZQLu-5gQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マルウェアの正体ってなんですか？&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/2Fo6B-mBnKo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/2Fo6B-mBnKo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199937868614930&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7655199937868614930&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お礼メール、スマートに送れる人ってこうしてる&lt;br /&gt;
YouTube™：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/T_J-d3UBlug&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/T_J-d3UBlug&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7657430497311706386&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate/video/7657430497311706386&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TikTok：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@sky_it_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagram：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・TikTok は、Bytedance Ltd.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・Instagram は、Meta Platforms, Inc.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607021919/_prw_PI2im_Hti0ilAG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「ITmedia CxO Insights 2026 夏」に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021871</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:38:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月16日（木）に開催されるITmedia主催のライブ配信セミナー「ITmedia CxO Insights 2026 夏」に協賛いたします。 本セミナーにおいて、弊社では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月16日（木）に開催されるITmedia主催のライブ配信セミナー「ITmedia CxO Insights 2026 夏」に協賛いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーにおいて、弊社では「AI利用に関するサイバーリスクが初選出！『情報セキュリティ10大脅威 2026』から考える最新リスクと対策」と題した講演を実施。AIを用いた新たなサイバーリスクや、依然として猛威を振るうランサムウェアなど、最新のセキュリティ脅威とその対策を解説します。&lt;br /&gt;
ぜひご視聴いただきますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ITmedia CxO Insights 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演内容
AI利用に関するサイバーリスクが初選出！「情報セキュリティ10大脅威 2026」から考える最新リスクと対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が社会的に影響の大きい脅威をまとめている「情報セキュリティ10大脅威」。2026年に発表された組織向け脅威の最新版では、ランサムウェア攻撃が高い順位を維持しているほか、AI利用をめぐるサイバーリスクが初選出されました。本セミナーでは、これらを含む上位3つの事案を取り上げ、その詳細を解説。併せて、SKYSEA Client Viewを活用した効果的な対策についてもご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年7月16日（木）13:40～14:10&lt;br /&gt;
受講料：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「ITmedia CxO Insights 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://members08.live.itmedia.co.jp/library/MTA0MDkw?group=2607_CxOInsights&amp;amp;np_source=cl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607021871/_prw_PI1im_WdTwBt17.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松グループのジェイレップ、「TECHNO-FRONTIER 2026 パワーエレクトロニクス技術展」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301726</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社のグループ会社であるジェイレップ株式会社（以下、「JREP」)は、2026年7月15日(水)から7月17日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER（テクノフロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松株式会社のグループ会社であるジェイレップ株式会社（以下、「JREP」)は、2026年7月15日(水)から7月17日(金)まで東京ビッグサイトで開催される&lt;a href=&quot;https://tf.jma.or.jp/?_gl=1*19mekr*_ga*MTk4NDcwNTAwOC4xNzgyMzc0NjY3*_ga_P9XEQHVQ64*czE3ODI3ODI2NTIkbzIkZzEkdDE3ODI3ODQ5ODMkajU2JGwwJGgw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「TECHNO-FRONTIER（テクノフロンティア）2026 パワーエレクトロニクス技術展」&lt;/a&gt;に出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JREPは、兼松グループのエレクトロニクス専門商社として、パワー半導体をはじめとする海外製パワーエレクトロニクス製品の輸入・販売を手掛けています。本展示会では、パワーエレクトロニクス分野における課題解決に貢献するソリューションを展示し、高効率化、省エネルギー化、小型化、さらには長寿命化を実現する多彩な製品群をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご来場には事前登録が必要です。ぜひ以下よりご登録いただき、JREPのブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示会の来場登録は &lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/jp_tf/registration.php?exhibitor=EX000772&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開催概要】&lt;br /&gt; 
会場&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&amp;nbsp; 東京ビッグサイト 西1~3ホール&lt;br /&gt; 
会期&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2026年 7月 15日 (水) ～ &amp;nbsp;17日 (金)&lt;br /&gt; 
時間&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：　9:30~17:00&lt;br /&gt; 
展示ブース番号：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 1-L29&lt;br /&gt; 
出展内容　：&lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=772&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジェイレップ株式会社　展示内容&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 メーカー  
 展示製品  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; LITTELFUSE&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 SiC他パワー半導体&lt;br /&gt; 各種保護素子、パワーヒューズ&lt;br /&gt; 各種スイッチ類&lt;br /&gt;  
 
 
 NAVITAS&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 GaNFastTM&lt;br /&gt; GensSiCTM&lt;br /&gt;  
 
 
 MIBA&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 超ハイパワー抵抗器&lt;br /&gt; 高電圧シリンダー抵抗器&lt;br /&gt;  
 
 
  EAGTOP&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ラミネートバスバー、リアクトル&lt;br /&gt; ヒートパイプ、高性能ヒートシンク&lt;br /&gt;  
 
 
  CATECH&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 プレーナートランス&lt;br /&gt; 各種リングコア&lt;br /&gt;  
 
 
  近江工業&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 可とう導体&lt;br /&gt; 水冷ケーブル&lt;br /&gt;  
 
 
  薩摩総研&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
熱伝導樹脂（熱ゴム） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【JREP会社概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
名称 
ジェイレップ株式会社 
 
 
代表者 
代表取締役社長　田村英一 
 
 
事業内容 
 パワー半導体をはじめとする海外製パワーエレクトロニクス製品を&lt;br /&gt; 中心とした電子部品・電子機器の輸出入、販売等&lt;br /&gt;  
 
 
資本金 
2000万円 
 
 
設立 
2000年5月 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202606301726/_prw_PI1im_Mo2zi85w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度全国選抜小学生プログラミング大会を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221246</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>（株）共同通信社</dc:creator>
        <description>関係者各位 2026年度全国選抜小学生プログラミング大会を開催 各都道府県大会で作品募集が続々開始！ 「2026年度全国選抜小学生プログラミング大会」の全国大会を、本年度も東京で開催することが決定いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


全国新聞社事業協議会事務局&lt;br /&gt;

関係者各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度全国選抜小学生プログラミング大会を開催　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各都道府県大会で作品募集が続々開始！ 　  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「2026年度全国選抜小学生プログラミング大会」の全国大会を、本年度も東京で開催することが決定いたしました。本大会はプログラミングを通じた課題解決や創造性豊かな表現の場を提供するため、全国の地元新聞社と共同通信社で構成される「全国新聞社事業協議会」が2020年度より継続して実施しています。各都道府県大会を突破したファイナリストたちは、全国大会の舞台で自ら開発した作品の意図や技術的な工夫などをプレゼンテーションします。独創的なアイデアが結集する本大会への参加を目指し、多くの子どもたちからの作品応募を期待しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2026年度大会概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 主催 
 全国新聞社事業協議会、共同通信社&lt;br /&gt;  
 
 
 後援 
 文部科学省、経済産業省、デジタル庁、人工知能学会&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日 
 2027年3月7日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 品川インターシティホール　（東京都港区港南２丁目１５−４）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格 
 全国の小学校・義務教育学校に所属する小学生&lt;br /&gt; （2027年3月卒業の小学6年生まで）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加形式 
 個人、団体ともに可。団体の場合は1チーム4名まで&lt;br /&gt;  
 
 
 出場資格者 
 都道府県大会で選出されたファイナリスト&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法 
 各都道府県大会の応募要項をご確認ください&lt;br /&gt;  
 
 
 作品テーマ 
 「みんなのみらい」&lt;br /&gt; アイデアがつまった未来志向の作品を募集&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラミング 言語 
 指定しません&lt;br /&gt;  
 
 
 募集内容 
 独自の発想やアルゴリズムに基づいたプログラムにより&lt;br /&gt; 制作した、アプリ、映像など&lt;br /&gt;  
 
 
 発表方法 
 制作のきっかけや思い、特徴、使い方など&lt;br /&gt; ３分間プレゼンテーションしていただきます&lt;br /&gt;  
 
 
 採点基準 
 発想力40点、表現力30点、技術力30点の100点満点&lt;br /&gt;  
 
 
 表彰 
 グランプリ、準グランプリのほかに複数の賞を設定し、全員表彰&lt;br&gt;最優秀者には文部科学大臣賞が授与されます&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国選抜小学生プログラミング大会とは&lt;br /&gt; 
高度なプログラミング技術を持つ「天才発掘」ではなく、プログラミングを通じて社会を生き抜く思考力・行動力・プロデュース力を含めた総合的な「人間力」を育てることに寄与する大会です。スキルだけではなく、発想力・表現力を含めた総合的な人間力を評価します。&lt;br /&gt; 
全国の新聞社が協力して全国規模での大会を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国新聞社事業協議会とは&lt;br /&gt; 
共同通信社に加盟する地方新聞社45社の事業部門と共同通信社が加入している組織で、事務局は株式会社共同通信社に置かれています。各社の文化催事、スポーツイベントなど、事業の展開や今後の予定などを共有するほか、様々な催事などの主催、後援を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
加盟新聞社&lt;br /&gt; 
北海道新聞社/東奥日報社/デーリー東北新聞社/秋田魁新報社/岩手日報社/河北新報社/山形新聞社/福島民報社/福島民友新聞社/下野新聞社/茨城新聞社/上毛新聞社/千葉日報社/埼玉新聞社/東京新聞/神奈川新聞社/静岡新聞社/山梨日日新聞社/信濃毎日新聞社/新潟日報社/北日本新聞社/北國新聞社/福井新聞社/岐阜新聞社/中日新聞社/奈良新聞社/京都新聞/神戸新聞社/山陽新聞社/中国新聞社/山陰中央新報社/新日本海新聞社/四国新聞社/愛媛新聞社/徳島新聞社/高知新聞社/西日本新聞社/佐賀新聞社/長崎新聞社/大分合同新聞社/熊本日日新聞社/宮崎日日新聞社/南日本新聞社/琉球新報社/沖縄タイムス社/共同通信社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000391/202606221246/_prw_PI2im_Z7hn0zO6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>巧妙化するサイバー攻撃への「防御策」と被害を想定した「備え」について解説！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011815</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:02:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月開催のセミナーでは、手口が高度化しているサイバー攻撃への対策について解説。「防げる攻撃」への基本的な防御策と、被害を最小化する環境づくりのポイントをご紹介します。そのほか、実際に発生した内部不正による情報漏洩の事例と「SKYSEA Client View」で支援できる対策や、日常のPC操作に潜むセキュリティリスクなど、さまざまなトピックでセミナーを開催します。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
7月15日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
「攻撃を前提」とした事前準備と「防げる攻撃」への対策&lt;br /&gt;
今求められるサイバー攻撃への備えと防御策&lt;br /&gt;
年々深刻化するサイバー攻撃による脅威。2025年秋に発生した大手企業の被害事案は、影響が社会全体に波及し、大きなインパクトを与えました。手口が高度化する現代のサイバー攻撃を100%防ぐ完璧な対策はなく、被害を最小化するための環境づくりが重要とされています。その一方で、対策をしていれば防ぐことができた被害が依然として多いのも事実です。そこで本セミナーでは、今求められる、サイバー攻撃被害からの素早い復旧を可能にする環境づくりのポイントと、サイバー攻撃を防ぐ基本の対策について、“人”と“システム”の両面から解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
見えない脅威「内部不正」から組織を守る&lt;br /&gt;
情報漏洩の実態と具体的な対策&lt;br /&gt;
IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が毎年選出する「情報セキュリティ10大脅威」でも常に上位にランクインし、組織に深刻なダメージを与える内部不正。本セミナーでは、情報の持ち出しが組織にもたらすリスクについて、最近の具体的な事例を紹介しながら解説。悪意のある不正だけでなく、「無意識による不正」が起きてしまう心理的背景や原因にも迫ります。併せて、これらの脅威に対し「SKYSEA Client View」がご支援できる対策もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
7月16日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（65分程度）&lt;br /&gt;
デジタル化・AI導入補助金2026と法改正動向&lt;br /&gt;
中小企業が対応したい経営対策セミナー&lt;br /&gt;
2026年度は、経済産業省が推進する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」のスタートや、労働基準法改正による労務管理の厳格化など、中小企業には多くの対応が求められます。一方で「デジタル化・AI導入補助金」は、それらへの対応を加速させる大きなチャンスになり得ます。本セミナーでは、これらの法改正への対応策と、補助金を活用して「今」備えるべきセキュリティ対策をご紹介。さらに、補助金を活用するために持っておきたい前提知識から申請時に注意すべきポイントまで、中小企業診断士が多くの企業を支援するなかで得た他社の状況や最新動向を余すことなくお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
AI利用に関するサイバーリスクが初選出！ &lt;br /&gt;
「情報セキュリティ10大脅威 2026」から考える最新リスクと対策&lt;br /&gt;
毎年、IPA（独立行政法人情報処理推進機構）が社会的に影響の大きい脅威をまとめている「情報セキュリティ10大脅威」。2026年に発表された組織向け脅威の最新版では、2025年も大規模な被害が報じられたランサムウェア攻撃が高い順位を維持しているほか、AI利用をめぐるサイバーリスクが初選出されました。本セミナーでは、これらを含む上位3つの事案を取り上げ、その詳細を解説。併せて、「SKYSEA Client View」を活用した効果的な対策についてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」&lt;br /&gt;
 ～要求事項達成に向けた課題解決を、SKYSEA Client Viewがご支援します～&lt;br /&gt;
2026年度末頃より運用開始予定の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。制度方針も確定し、★取得の準備を進められる段階になりました。「制度が始まったら、★取得を要請する予定」と取引先から打診をされている企業も出始めています。制度開始後スムーズに★取得の申請ができるよう、今から計画的に準備を進めていくことが重要です。★取得には、大きく分けて「ガバナンスの整備（組織としての体制づくり）」と「IT機器の適切な管理と防御（技術的なセキュリティ対策）」という、2つの柱で構成される数多くの要求事項の達成が必要です。「技術的なセキュリティ対策」の領域では、★取得範囲に保有するIT機器の情報を収集し、適切な状態に保つことが求められますが、これを人海戦術で1台1台手作業で確認していくのは、非常に困難な作業です。本セミナーでは、要求事項を達成する上での「技術的なセキュリティ対策」の課題と、その解決策として「SKYSEA Client View」がご支援できることをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
7月23日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
システムだけじゃない！ セキュリティの落とし穴 &lt;br /&gt;
“人の脆弱性”を解消するためのセキュリティリテラシー&lt;br /&gt;
フィッシングやランサムウェアなど、サイバー脅威は身近にあふれています。組織を守るためには、システム面の対策も必須ですが、従業員一人ひとりが情報セキュリティに関する知識を持ち、対策を実践するためのスキルを身につけることも重要です。そこで本セミナーでは、セキュリティリテラシーの重要性や、それが十分でない場合に起こり得るインシデントなどを解説。日常の業務における注意点や、人為的要因によるインシデントを防ぐためのツール活用法もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
知らないでは済まされない、PC管理の“落とし穴” &lt;br /&gt;
日常に潜むセキュリティリスクと必ず押さえておきたい基本の情報漏洩対策&lt;br /&gt;
出社してPCを起動し、顧客に商品資料を送付。重要情報をコピー&amp;amp;ペースト……。こうした何気ないビジネスパーソンの日常に、さまざまなリスクが潜んでいることをご存じですか？ 中には、取引先との慣習でUSBメモリの利用が常態化しており、リスクを感じながらも具体的な対策に踏み出せずにいるといったお悩みも耳にします。本セミナーでは、日常的なPC操作のどこにセキュリティリスクがあるのかをご紹介するとともに、必ず押さえておきたい対策を解説。併せて、「SKYSEA Client View M1 Cloud Edition」でサポートできるポイントもご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
【実例から学ぶ】2026年最新ランサムウェア被害の傾向と対策&lt;br /&gt;
実際のインシデント事例から探る、日々のIT資産管理による防御策&lt;br /&gt;
日々巧妙化・悪質化するサイバー攻撃。十分な対策を行っているつもりでも、予期せぬ経路から攻撃者の侵入を許してしまうケースが後を絶ちません。2026年に入ってからも、医療機関での大規模な情報漏洩をはじめ、ランサムウェア被害が複数報告されています。「あの組織は、なぜ被害に遭ってしまったのか？」「自社の対策に抜け漏れはないか？」と不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。そこで本セミナーでは、2026年に実際に発生したいくつかのランサムウェア事案を振り返り、被害の背景にどのような課題が潜んでいたのかを考察。セキュリティリスク軽減のために、「SKYSEA Client View」で基本的なIT資産管理を徹底することがいかに重要か、詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・チャット機能で、その場ですぐに質問できる視聴者参加型&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607011815/_prw_PI1im_SS6K8rKT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高知県香美市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011814</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:59:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は高知県香美市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は高知県香美市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を1年間導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、1年間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年6月18日～2027年6月30日&lt;br /&gt;  
 
 
 実施校&lt;br /&gt;  
 ・香美市立山田小学校&lt;br /&gt; ・香美市立楠目小学校&lt;br /&gt; ・香美市立大宮小学校&lt;br /&gt; ・香美市立大栃小学校&lt;br /&gt; ・香美市立鏡野中学校&lt;br /&gt; ・香美市立香北中学校&lt;br /&gt; ・香美市立大栃中学校&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 教職員 140名&lt;br /&gt;  
 
 
 主な検証内容&lt;br /&gt;  
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607011814/_prw_PI1im_wK5H0h4c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606281627</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 09:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年6月30日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催 - 総代理店から最大10,000...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スイス発クラウドストレージ『pCloud』、  七夕セール2026を開催  - 総代理店から最大10,000円のAmazonギフトカードを進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
円安・サブスク値上げが続く2026年、買い切りクラウドへの移行需要が急増する中、スイス発の買い切りクラウドストレージとして注目を集めるpCloud（pCloud International AG / スイス）が日本の七夕に合わせて大容量個人版のセールを開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドサービスのサブスク費用が家計や企業のコストとして見直されるなか、pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開し、世界で2,400万人以上（日本国内12万人超）のユーザーに支持されている。&lt;br&gt;日本国内の総代理店であるノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、今回のセールに合わせてAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは、2TB + 10TB + 500GB + 5TBのような自由な組み合わせで最大17.5TBまで任意に拡張でき、テック x 国際法 x スイス立地の組み合わせにより成立する極めて重厚なセキュリティ性能などが特徴的な第三極のクラウドストレージサービスだ。アメリカに集中しがちなクラウドストレージに依存するリスクを感じるユーザからの支持を集め、最近では大学、研究機関などでも積極的な導入が進んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセールでは、高強度暗号化ツール「pCloud Encryption」買い切り版（通常価格150ドル）をセット価格で大幅値引きする。pCloud Encryptionはユーザのプライバシーを徹底して守るコンセプトで開発された「ストレージ内金庫」で、パスワードを知る人以外は誰もアクセスすることができないようにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloud日本総代理店であるノイテックス有限会社は、日本独自のキャンペーン施策としてエントリー要件を満たしたユーザを対象に、Amazonギフトカード（オンラインコード）を配布するキャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・6月30日（火）〜 7月11日（土）23:59、「七夕セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（1,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・今回のセールでは、pCloud Encryption 買い切り版とのセット販売&lt;br /&gt;
・サブスク不要・買い切りのクラウドストレージを特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年6月30日〜7月11日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント
1TB（セール価格199ドル）の購入で、Amazonギフトカード 2,000円分&lt;br /&gt;
2TB（セール価格299ドル）の購入で、Amazonギフトカード 3,000円分&lt;br /&gt;
10TB（セール価格890ドル）の購入で、Amazonギフトカード 10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンへの参加費は無料だが、参加にはセール期間内でのpCloud購入が必要となる。&lt;br /&gt;
・Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、9月以降に配信予定である。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,400万人以上のユーザーに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザーから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202606281627/_prw_PI2im_tRj9kzMP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>BarrierCrack、日本ゼオンの工場セキュリティ強化を&amp;quot;物理侵入テスト&amp;quot;で支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219463</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BarrierCrack</dc:creator>
        <description>BarrierCrack合同会社（本社：東京都渋谷区、代表：大田 大輔、以下 BarrierCrack）は、日本ゼオン株式会社（以下、日本ゼオン）の複数の生産拠点に対して、物理的な侵入を起点として内部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BarrierCrack合同会社（本社：東京都渋谷区、代表：大田 大輔、以下 BarrierCrack）は、日本ゼオン株式会社（以下、日本ゼオン）の複数の生産拠点に対して、物理的な侵入を起点として内部ネットワークへの侵入リスクを評価する「物理ペネトレーションテスト（物理侵入テスト）」を提供したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、あわせて経済産業省が提唱する「CPSF（サイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワーク）」を活用した調査も実施し、工場セキュリティのさらなる強化を支援しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の経緯
近年、製造業においてIT（情報技術）とOT（制御技術）の統合が進む中、サイバー空間のみならずフィジカル（物理）空間のセキュリティリスクが高まっています。米国IBM社の調査レポート*によれば、物理的なセキュリティ侵害を起点としたデータ侵害が発生した場合、その平均コストは約6億円（約400万ドル規模）に上ると報告されており、物理的防衛線の突破は企業経営にとって甚大なリスクとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ゼオン様は、こうした高度な脅威を想定し、サイバーと物理の両面からセキュリティ対策の有効性を検証する当社の「物理ペネトレーションテスト」を導入されました。また、高圧ガス保安法に係る認定高度保安実施者制度のサイバーセキュリティ関連基準を踏まえて、さらに実践的に事業影響を確認するため、物理ペネトレーションテストの「CPSF脅威調査オプション」をご利用いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*「データ侵害のコストに関する調査 2024」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
工場の生産や業務に影響を及ぼすことなく、以下のテストを実施しました。&lt;br /&gt;
・拠点の敷地および建物に対する物理的侵入経路の調査および検証&lt;br /&gt;
・拠点の内部ネットワークに対する侵入経路の調査および検証&lt;br /&gt;
・生産に係る中枢区画に対する侵入経路（物理・ネットワーク）の調査および顕在化し得る脅威と事業影響の評価（CPSFを活用）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ゼオン様のコメント
今回、日本ゼオンの複数の工場拠点において、BarrierCrack社様に実施いただいた工場の物理的侵入テストを通じて、自社だけでは気づきにくい多くの重要な示唆を得ることができました。具体的な内容の公表は控えますが、日常運用の中で見過ごされがちなリスクや、対策の優先順位に関する新たな視点を得られたことは非常に大きな成果です。&lt;br /&gt;
テストの設計から実行、報告に至るまで一貫して高い専門性と実践力を感じることができ、同社の技術力の高さに深い信頼を抱きました。また、単なる指摘にとどまらず、現実的かつ実行可能な改善提案を提示いただけた点も大変有益でした。&lt;br /&gt;
本取り組みをきっかけに、当社としてもセキュリティレベルのさらなる向上に継続的に取り組んでまいります。同様の課題を抱える企業にとっても、非常に価値のあるサービスであると感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ゼオン株式会社 デジタル統括推進部門 デジタルセキュリティガバナンス室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BarrierCrackについて
BarrierCrackは、物理セキュリティおよびサイバーセキュリティのスペシャリストとして実践的なサービスを提供するセキュリティ企業です。物理ペネトレーションテストを専門として、オフィスや大規模工場など様々なビジネス拠点に対するサービス提供や大手警備会社への技術協力を行っています。&lt;br /&gt;
BarrierCrackは、「セキュリティの死角をなくす」というミッションに基づき、国内企業の事業継続と総合的なセキュリティレベルの向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BarrierCrackの物理ペネトレーションテストについて
BarrierCrackの物理ペネトレーションテストは、攻撃者の思考と技術を用いた侵入テストを通じて、実践的なセキュリティ評価を行うサービスです。日本企業に対する物理ペネトレーションテストの豊富な提供実績を持つコンサルタントにより、お客様の拠点への物理的な侵入および内部ネットワークへの侵入を試みる過程で検出されたセキュリティ上の課題や改善案をご報告します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.barriercrack.com/service/physical-pentest&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.barriercrack.com/service/physical-pentest&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109023/202605219463/_prw_PI1im_7i8VxYc9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社ミントウェーブ、パスロジ株式会社と販売店契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181102</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description>株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：川瀬伸一。以下、ミントウェーブ）は、このたび独自技術で純国産セキュリティ製品を開発・販売するパスロジ株式会社（東証TOKYO PRO Mar...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/24&lt;br /&gt;


株式会社ミントウェーブ&lt;br /&gt;

株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：川瀬伸一。以下、ミントウェーブ）は、このたび独自技術で純国産セキュリティ製品を開発・販売するパスロジ株式会社（東証TOKYO PRO Market上場：証券コード4426、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小川秀治。以下、パスロジ）と販売店契約を締結したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本契約締結により、ミントウェーブが提供する「エンドポイントソリューション」のラインナップに、パスロジの多要素認証製品「PassLogic」が加わります。DX（デジタルトランスフォーメーション）を推進するあらゆる企業・団体のITインフラ基盤において、最適な本人認証ソリューションの提供を広く展開してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
契約締結の背景と目的&lt;br /&gt;
テレワークの普及により、社外からのアクセスが一般化する中、サイバー攻撃の手法も巧妙化しており、従来の対策だけでは防ぎきれないリスクが増大しています。特に、シンクライアントやVDIを活用した「データを手元に残さない」セキュアな業務環境においては、アクセスの入り口である「本人確認（認証）」のさらなる強化が不可欠となっており、いかに利便性を損なわずに強固なセキュリティを実装するかが課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、サプライチェーン全体でのセキュリティ対策強化が求められる中、製造業を中心とした企業において、多要素認証などゼロトラストを前提としたアクセス制御の重要性も高まっています。&lt;br /&gt;
PassLogicは、スマートフォンや物理トークンを必要としない独自の「マトリックス方式」により、端末環境を問わず、デバイスの紛失リスクや管理コストを最小化したスムーズな多要素認証を実現します。&lt;br /&gt;
ミントウェーブが提供するエンドポイントソリューションにPassLogicが加わることで、ゼロトラストの考え方を取り入れたセキュアなインフラ基盤を構築し、お客様の環境やニーズに最適な本人認証ソリューションを一括して提供することが可能となります。両社は本契約を通じて、企業の安全なデジタルシフトと、より堅牢な認証基盤の普及を共同で推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
両社は今後、ミントウェーブが提供するエンドポイントソリューション（オリジナルシンクライアント製品やデータレスクライアント、LCMサービス）とPassLogicの親和性を高め、共同でのマーケティング活動やセミナーを通じ、あらゆる業界に向けた認証基盤を含むエンドポイント領域における総合的なITソリューション提案を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミントウェーブの持つセキュアな業務環境の構築・保守のノウハウと、パスロジの認証技術を掛け合わせることで、導入時のみならず、運用フェーズにおいても企業の安全なデジタルシフトを長期的かつ総合的に支援することを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ミントウェーブについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミントウェーブは、株式会社東光高岳グループの一員として、40年以上にわたり情報通信ならびに電力インフラ分野で培った技術と実績を基盤に、エンドポイントソリューションを中心としたITインフラサービスを提供しています。自社開発のシンクライアント端末「MiNT-ACC」シリーズで培った技術力と自社工場での製造を強みに、端末の調達～キッティング～導入～保守～廃棄までを支援するLCM支援サービスなどを提供し、信頼性が重視される公共分野や金融、製造業を中心に、企業の多様な働き方と安全なデジタル環境をトータルに支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶︎ ミントウェーブ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
パスロジについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パスロジは、2000年の創業以来、持続可能な情報セキュリティインフラの構築に貢献する技術の研究開発を続けてまいりました。特許権の取得件数は、日本国内39件、国内外合計126件を有します。&lt;br /&gt;
主力製品の多要素認証ソリューション「PassLogic」は、多くの企業や政府機関に採用されており、累計発行ライセンス数は116万以上です。&lt;br /&gt;
自社開発の純国産セキュリティシステムのため、海外各国の政府・団体の影響を受ける可能性が低く、安心してご利用いただけます。（2025年12月時点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶　パスロジ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.passlogy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.passlogy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
PassLogicについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PassLogicは、パスロジが提供する知識・所有物・生体の認証3要素すべてに対応した多要素認証ソリューションです。 マトリックス方式の「PassLogic認証」をはじめ、9種類の認証方法を自由に組み合わせた多彩な多要素認証を提供します。 環境が変化した場合でも、状況に応じて認証方法を切り替えられるため、長期的な利用が可能です。 Microsoft 365をデバイスレスで認証強化できるほか、SSO連携、SASE/SSE/VPN、Windows OS端末の認証強化にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶︎ PassLogic製品紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://passlogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://passlogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※ このリリースに記載の内容は、発表当時の情報です。予告なく変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※ 記載されている商品名、会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/202606181102/_prw_PI1im_L07TF3Vb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>JAXAとSpacid、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した「みちびき空間証明システム」の事業共同実証開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221220</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 15:49:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>JAXAとSpacid、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した 「みちびき空間証明システム」の事業共同実証を開始 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇）の100％子会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日&lt;br /&gt;


国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構&lt;br /&gt;
Spacid株式会社&lt;br /&gt;

 JAXAとSpacid、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した  「みちびき空間証明システム」の事業共同実証を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇）の100％子会社であるSpacid株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：重道誠之、以下「Spacid」）と、宇宙航空研究開発機構（理事長：山川宏、以下「JAXA」）は、新たな発想の宇宙関連事業の創出を目指すJAXA宇宙イノベーションパートナーシップ（「J-SPARC」）※1の枠組みにおいて、準天頂衛星システム「みちびき」が提供する信号認証サービスを活用し、「みちびき信号を利用した空間証明システム」（以下「みちびき空間証明システム」）の事業共同実証を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本活動の背景】&lt;br /&gt;
準天頂衛星システム「みちびき」による信号認証サービス（受信機で受信した信号が本当に「みちびき」から送信された信号であるかを確認できるサービス）が2024年4月に開始されました。（内閣府、みちびきウェブサイト、URL：&lt;a href=&quot;https://qzss.go.jp/overview/services/sv14_sas.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qzss.go.jp/overview/services/sv14_sas.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
これに伴い、電子署名技術を用いた衛星から送信される航法メッセージの真正性（改ざんや偽造がないこと）の検証が可能となり、第三者による偽の測位信号を用いた、なりすまし攻撃に対する検知性能が向上しました。このため、自動運転やドローン配送、インフラ保全などの安全性・信頼性が求められる分野での本サービス活用が期待されています。&lt;br /&gt;
一方で、日々高度化するなりすまし攻撃への対応や、電波妨害等の他の攻撃手法への対策については依然として課題があること、また、信号認証サービスの利用には専用の受信機が必要であることから、これまで幅広い産業への普及には至っていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事業共同実証の概要と役割】&lt;br /&gt;
前述の課題を解決するために、JAXAでは従来型の電子証明（本物であることの証明）にみちびきからの「位置」と「時刻」の信号を加えることで、その日時にその場所に実在していたことを証明する「みちびき空間証明システム」の開発に取り組んできました。本活動においてこの取り組みを加速し、みちびきの空間証明を担う地上基地局（以下「空間認証局」）における受信信号の安定化、妨害波対策、および信号認証サービスの活用高度化を通じて、みちびき活用技術の発展に貢献します。&lt;br /&gt;
Spacidは、スマートフォンなどの汎用デバイスでも利用可能な仕組みを構築します。これにより、デジタルデータの改ざん防止および取得情報の真正性を担保する「データトラスト」の実現を図り、物流、農業、建設、防災、金融など多様な分野での活用に向けた実証を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【目指すべきアウトカム】&lt;br /&gt;
本実証において、「みちびき」の信号認証と既存のタイムスタンプを組み合わせ、デジタルデータの取得時刻と位置情報を証明する「みちびき空間証明システム」を構築することにより、次のような価値の創出を図ります。&lt;br /&gt;
・データの真正性の担保&lt;br /&gt;
JAXAとSpacidはデジタルデータ（写真、測定データ等）に対して、「特定の時刻に特定の場所で取得されたこと」を証明する仕組みを構築し、データの信頼性を証明できる環境を提供します。これにより、様々な分野でのデータ活用を促進します。&lt;br /&gt;
・安心かつ安定した信号認証基盤の実現&lt;br /&gt;
JAXAは、空間認証局に対する測位衛星信号のなりすましや妨害波への耐性を強化し、高いセキュリティと安定を備えた測位衛星信号の認証基盤を提供します。これにより、信号認証技術の安心かつ安定した利活用に貢献します。&lt;br /&gt;
・誰でも使える空間証明の実現&lt;br /&gt;
Spacidは、専用端末に依存せずスマートフォンにアプリを提供することで、みちびき空間証明システムの低コストな導入を実現します。これにより、海外市場含め多様な現場での利用拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な活用想定シーン】&lt;br /&gt;
市場調査に基づき、事業化後は以下の分野での活用を想定しています。&lt;br /&gt;
・物流：置き配の完了確認、海外物流における貨物の状態・移転の記録&lt;br /&gt;
・農業：農作物の産地証明への活用&lt;br /&gt;
・建設・保全：施工・点検記録や完了検査におけるデータの真正性担保&lt;br /&gt;
・防災：災害現場で取得された情報の信頼性担保&lt;br /&gt;
・金融：位置情報を付加したキャッシュレス決済への活用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ（J-SPARC）：&lt;br /&gt;
J-SPARCは、宇宙ビジネスを目指す民間事業者等とJAXAとの対話から始まり、事業化に向けた双方のコミットメントを得て、共同で事業コンセプト検討や出口志向の技術開発・実証等を行い、新しい事業を創出するプログラムです。2018年5月から始動し、これまでに約50のプロジェクト・活動を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aerospacebiz.jaxa.jp/solution/j-sparc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://aerospacebiz.jaxa.jp/solution/j-sparc/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お客さまお問い合わせ窓口＞&lt;br /&gt;
Spacid株式会社&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://spacid.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spacid.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202606221220/_prw_PI2im_107Nmdk2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>