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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Mon, 31 Aug 2026 09:30:00 +0900</lastBuildDate>
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<item>
        <title>【AIが生んだ「期待のズレ」】 AIへの過度な期待、約半数が「もっと早く」と要求された経験あり</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063806</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【AIが生んだ「期待のズレ」】 約半数が非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」と言われた経験あり 約4割が「AIツール普及後、ストレスはむしろ増えた」と回答〜効率化の裏で静かに広が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
【AIが生んだ「期待のズレ」】&lt;br&gt;約半数が非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」と言われた経験あり　約4割が「AIツール普及後、ストレスはむしろ増えた」と回答〜効率化の裏で静かに広がる、エンジニアの新たなメンタル負荷〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、システム開発に携わるITエンジニア321名を対象に、ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・01｜ITエンジニアの約半数が、非エンジニア職から「AIがあるならもっと早く・簡単にできるだろう」という趣旨の発言を経験&lt;br /&gt; 
・02｜AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは36.1%にのぼる&lt;br /&gt; 
・03｜45.8%のエンジニアが、他職種からの理解不足を実感&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年5月13日〜同年5月20日&lt;br /&gt; 
有効回答：システム開発に携わるITエンジニア321名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが最もストレスを感じる開発フェーズ、「要件定義・仕様策定」が23.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q1. 以下の開発フェーズのうち、あなたが最も精神的な負荷・ストレスが高いと感じるフェーズを1つだけ教えてください。」（n=321）と質問したところ、「要件定義・仕様策定」が23.4%、「テスト（単体・結合・総合）」が15.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・要件定義・仕様策定：23.4%&lt;br /&gt; 
・テスト（単体・結合・総合）：15.0%&lt;br /&gt; 
・設計（基本設計・詳細設計）：13.1%&lt;br /&gt; 
・レビュー（コードレビュー・スプリントレビューなど）：12.1%&lt;br /&gt; 
・実装・コーディング：10.9%&lt;br /&gt; 
・運用・保守：10.6%&lt;br /&gt; 
・リリース・デプロイ：5.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：6.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレスを感じる要因、「事前に決まっていたことが途中で変わること」が37.8%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「わからない/答えられない」「特にない」以外を回答した方にお聞きします。そのフェーズにおいて、あなたがストレスを感じる主な要因を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=291）と質問したところ、「事前に決まっていたはずのことが途中で変わること」が37.8%、「エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること」が33.7%、「十分な時間が確保できないまま期限が迫ること」が26.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・事前に決まっていたはずのことが途中で変わること：37.8%&lt;br /&gt; 
・エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること：33.7%&lt;br /&gt; 
・十分な時間が確保できないまま期限が迫ること：26.8%&lt;br /&gt; 
・自分の担当範囲を超えた対応を求められること：24.4%&lt;br /&gt; 
・非エンジニア職（他部署・経営層など）と認識がズレていることが後から判明すること：22.3%&lt;br /&gt; 
・成果物に対する指摘やダメ出しが厳しいこと：21.0%&lt;br /&gt; 
・自分の技術力では対応が難しいと感じること：17.5%&lt;br /&gt; 
・長時間の集中や精神的緊張を要求される作業が続くこと：17.2%&lt;br /&gt; 
・やるべきことの優先順位が定まらず手戻りが発生すること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：1.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「顧客の理解を得られなければ瑕疵扱いで無理な対応を迫られる」「何も決まっていないのに納期・品質・コストの両立を求められる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。開発業務で感じているストレスやその原因について、具体的なエピソードがあれば、自由にお聞かせください。」（n=280）と質問したところ、148の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・排他制御やセキュリティのことなどわからない顧客に対して、こちらが気づき説明して理解を得なければいけない。理解を得られなければ、テスト段階で顧客と齟齬が生じ、こちらの瑕疵として残業などで無理して対応しないといけない。&lt;br /&gt; 
・開発業務の中ではチームとしての流れができるだけ同じようになっていないといけないが、それぞれがネガティブな意味で個人の方向性を持っており、バラバラになります。そのためエラーやトラブルがおきても誰の責任なのか、という部分にこだわり先に進むのが遅い・途中で放棄する人間がでる。&lt;br /&gt; 
・準備に時間が掛かり、使い回し出来ないテストデータを作成したにも関わらず、最初からやり直しになった。&lt;br /&gt; 
・納期、品質、コスト、色々なことを両立することを求める。そのくせ、何も決まってない。決めてくれない。教えてくれないため。情報もあとで出てくる。&lt;br /&gt; 
・実装直前で、上の人から実装中止を言われたこと。懸念点があるなら、実装直前よりももっと早く言えたと思う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スプリント周期での最も精神的な負荷が高いタイミング、約2割のエンジニアが「常に追われている感覚があり特定のタイミングに絞れない」と回答&lt;br /&gt; 
「Q4. スプリント周期の中で、あなたが最も精神的な負荷が高いと感じるタイミングはいつですか。」（n=321）と質問したところ、「常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない」が19.6%、「実装・開発作業中」が15.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
・常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない：19.6%&lt;br /&gt; 
・実装・開発作業中：15.3%&lt;br /&gt; 
・スプリント最終日（デモ直前の追い込み）：13.1%&lt;br /&gt; 
・デイリースクラム・進捗共有：11.2%&lt;br /&gt; 
・スプリントレビュー・ふりかえり：8.1%&lt;br /&gt; 
・スプリントプランニング（計画）：5.6%&lt;br /&gt; 
・リファインメント（次回以降の準備）：3.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・精神的な負荷はない：10.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：12.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは、約4割を占める&lt;br /&gt; 
「Q5. AIツール（ChatGPT、GitHub Copilotなど）の業務利用が広がった2025年以降、あなた自身が感じるストレスは増えたと思いますか。」（n=321）と質問したところ、「非常にそう思う」が7.8%、「ややそう思う」が28.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：7.8%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：28.3%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：43.9%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：12.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AI普及で感じる新たなストレス、53.4%が「非エンジニア職からの&quot;もっと早くできるだろう&quot;というプレッシャー」を選択&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。AIツールの普及によって、どのような新しいストレスを感じていますか。（複数回答）」（n=116）と質問したところ、「非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」という期待やプレッシャーを受けること」が53.4%、「AIが生成したコードの妥当性を自分が保証しなければならない責任感」が41.4%、「AI活用に関する新しい知識のキャッチアップを常に求められること」が30.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」という期待やプレッシャーを受けること：53.4%&lt;br /&gt; 
・AIが生成したコードの妥当性を自分が保証しなければならない責任感：41.4%&lt;br /&gt; 
・AI活用に関する新しい知識のキャッチアップを常に求められること：30.2%&lt;br /&gt; 
・AIのプロンプト設計やツール選定に想定外の時間がかかること：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分のコーディングスキルが陳腐化するのではという不安：25.0%&lt;br /&gt; 
・コードレビューで「AIを使ったか」が論点になり気まずい雰囲気になること：12.1%&lt;br /&gt; 
・意思決定にAIの判断をどこまで入れるべきか悩む場面が増えたこと：8.6%&lt;br /&gt; 
・その他：2.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約半数が非エンジニア職から、「AIがあるならもっと早くできるだろう」という趣旨の発言を受けた経験あり&lt;br /&gt; 
「Q7. 業務や職場において、非エンジニア職の方から「AIがあるならもっと早く・簡単にできるだろう」という趣旨の期待や発言を受けた経験はありますか。」（n=321）と質問したところ、「頻繁にある」が10.6%、「時々ある」が35.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・頻繁にある：10.6%&lt;br /&gt; 
・時々ある：35.2%&lt;br /&gt; 
・あまりない：24.6%&lt;br /&gt; 
・全くない：24.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■自身のストレスや苦労は他職種に「十分に理解されていない」と感じるエンジニアは、45.8%にのぼる&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたの職種のストレスや苦労は、他職種（プロジェクトマネージャー、営業職、非エンジニア職など）に十分に理解されていると思いますか。」（n=321）と質問したところ、「あまりそう思わない」が35.5%、「全くそう思わない」が10.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：6.9%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：36.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：35.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：10.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：11.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約4割が「環境を変えて続けたい」、約2割が「離れたい」と回答&lt;br /&gt; 
「Q9. 現在の開発業務で感じているストレスの状況を踏まえて、あなたは今後もITエンジニアとして働き続けたいと思いますか。」（n=321）と質問したところ、「現在の環境で続けたい」が28.7%、「環境（会社・現場）を変えて続けたい」が37.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・現在の環境で続けたい：28.7%&lt;br /&gt; 
・環境（会社・現場）を変えて続けたい：37.7%&lt;br /&gt; 
・できれば離れたい：15.0%&lt;br /&gt; 
・すぐにでも離れたい：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：14.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレス軽減のために求めるもの、第1位「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」、第2位「給与改善・報酬の改善」&lt;br /&gt; 
「Q10. ストレス軽減や働きやすさ向上のために、あなたが今後求めたいものを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=321）と質問したところ、「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」が41.7%、「給与・報酬の改善」が30.2%、「関係者間の認識合わせを効率化する仕組み」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・適切な工数・スケジュール設定ができる体制：41.7%&lt;br /&gt; 
・給与・報酬の改善：30.2%&lt;br /&gt; 
・関係者間の認識合わせを効率化する仕組み：29.3%&lt;br /&gt; 
・業務範囲や役割を明確にする社内の仕組み：23.4%&lt;br /&gt; 
・自分のスキルや志向に合った案件・ポジションへの社内異動の機会：20.9%&lt;br /&gt; 
・技術的な相談ができる社内のメンター・シニア：17.8%&lt;br /&gt; 
・AIを活用した業務効率化の支援・研修：16.8%&lt;br /&gt; 
・メンタルヘルスケアの充実：14.6%&lt;br /&gt; 
・キャリアについて相談できる社外の専門家・エージェント：10.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.6%&lt;br /&gt; 
・特にない：5.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、システム開発に携わるITエンジニア321名を対象に、ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
まず、最も精神的負荷が高い開発フェーズについては、第1位が「要件定義・仕様策定」（23.4%）となり、「テスト（単体・結合・総合）」（15.0%）、「設計（基本設計・詳細設計）」（13.1%）が続きました。ストレスを感じる主な要因では、「事前に決まっていたはずのことが途中で変わること」（37.8%）がトップに挙がり、「エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること」（33.7%）、「十分な時間が確保できないまま期限が迫ること」（26.8%）も上位に並んでいます。スプリント周期の中で最も精神的負荷が高いタイミングを尋ねた設問では、「常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない」（19.6%）が最も多い結果となりました。また、AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは36.1%にのぼり、新たなストレス源としては「非エンジニア職から『AIがあるならもっと早くできるだろう』という期待やプレッシャーを受けること」が53.4%で最多となっています。さらに、実際に同趣旨の発言を受けた経験を持つエンジニアは45.8%に達し、他職種に自身の苦労が「十分に理解されていない」と感じるエンジニアも45.8%を占めました。今後のキャリアについては、「環境（会社・現場）を変えて続けたい」と回答したエンジニアが37.7%で、「できれば離れたい」「すぐにでも離れたい」の合計も19.0%に上りました。最後に、ストレス軽減のために求めるものとして、「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」（41.7%）が首位となり、「給与・報酬の改善」（30.2%）、「関係者間の認識合わせを効率化する仕組み」（29.3%）が続きました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが抱えるストレスの根本には、仕様変更や関係者間の認識ズレといった「コミュニケーション起点の手戻り」が深く関わっている構造がうかがえます。AIツールの普及が業務効率化をもたらす一方で、非エンジニア職との期待値ギャップが新たなストレス源を生み出している現状は、技術人材の定着において看過できないシグナルです。&lt;br /&gt; 
2026年現在、生成AIの業務利用は試験導入を終え、本格的な「投資対効果」が問われるフェーズへと移行しています。また同時に「人的資本経営」の重要性が叫ばれていますが、本調査はそうした経営の理想と開発現場の間に潜む「深い溝」を浮き彫りにしました。ツールがどれほど進化しても、上流工程における曖昧な要件やコミュニケーション不足といった根本的な課題を、AIが魔法のように解決してくれるわけではありません。AIによって開発が簡単になったと錯覚する非エンジニア職からの無意識のプレッシャーと、その歪みを現場で吸収し続けるエンジニア。企業が今、真に向き合うべきは、最新技術への投資だけではなく、それを扱う「技術者への理解」と「適切な工数管理」です。AI時代におけるツールの効果と限界を組織全体で正しく認識し、職種間のリスペクトを伴う開発体制を再構築することこそが、今後の最大の論点となるでしょう。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「KIKKAKE ITREND」は、ITエンジニアのQOL（クオリティ・オブ・ライフ）向上を支援する、日本有数の行動報酬型メディアです。&lt;br /&gt; 
「エンジニアの人生を、仕事もプライベートも豊かにする」をサービスのミッションに掲げ、「QOLを上げたいけれど、何から始めればいいか分からない」という皆様の悩みに寄り添い、日々の生活をより良くするための新たな「気づき」と、行動を継続するための「報酬」を提供します。&lt;br /&gt; 
エンジニアの働き方や暮らしに寄り添った記事とクイズでQOL向上のヒントをインプットできるほか、その学びを行動報酬（ポイント）としてあなたの「資産」に変えることが可能です。貯まったポイントは最新ガジェットや技術書と交換でき、匿名アンケート機能で他のエンジニアとの情報交換もサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608063806/_prw_PI1im_hlPMRher.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS MarketplaceのCPPOでOkta製品ライセンスの取り扱いを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284900</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:03:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、アイデンティティ（ID）およびアクセス管理のグローバルリーダーであるOkta社の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」のC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、アイデンティティ（ID）およびアクセス管理のグローバルリーダーであるOkta社の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」のCPPO（Channel Partner Private Offers：チャネルパートナープライベートオファー）を通じて提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取り扱い製品例＞&lt;br /&gt;
・Okta Workforce Identity&lt;br /&gt;
・Auth0&lt;br /&gt;
※その他製品の取り扱いについては、弊社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
近年、クラウドサービスの普及やテレワークの定着により、ゼロトラストセキュリティ（社内アクセス管理）の強化に加え、企業のDX推進に伴う自社サービスやアプリにおける高度なID・アクセス管理の重要性が急速に高まっています。Okta社が提供する製品は、従業員の安全かつスムーズな業務環境を実現する社内向けのID管理機能と、顧客向けサービスの高度な認証・認可基盤を迅速に構築できる顧客向けのID管理機能の双方を備え、社内外を問わない包括的なID・アクセス管理を実現するソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、弊社がAWS Marketplace上でCPPOとしてOkta製品のライセンスを直接提供することで、お客様はAWS経由でのソフトウェア調達が可能となり、以下のメリットを享受いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWS Marketplace（CPPO）を利用するメリット
１．調達・請求プロセスの大幅な短縮・一元化&lt;br /&gt;
Okta製品のライセンス費用をAWSの利用料金とまとめることができ、社内の煩雑な契約手続きや支払い業務を大幅に効率化・簡素化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．柔軟な価格・契約条件でのご提案&lt;br /&gt;
弊社がお客様とソフトウェアベンダーの間に直接立つことで、お客様の利用規模やビジネスニーズに最適化された柔軟な条件でのご提供が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ITガバナンスとコストのさらなる可視化&lt;br /&gt;
各種ソフトウェア費用をAWSの請求に一元化することで、運用コストの透明性が向上し、ガバナンスの強化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するシステムインテグレーション（SI）の付加価値
弊社が担うのは、単なるライセンスの手配にとどまりません。AWSおよびOkta社のパートナー企業として、認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しています。&lt;br /&gt;
提案から設計、構築、運用まで、お客様に対して最適なセキュリティ基盤の導入をワンストップでご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Okta製品の提案・導入実績を評価いただき、「Okta Rookie of the Year」を受賞＞&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、Okta Japan株式会社が発表した「FY26 Partner Award Japan」において、「Okta Rookie of the Year」を受賞いたしました。本アワードは、パートナーエコシステムの拡大や新規顧客への導入において、最も貢献したパートナー企業に贈られるものです。&lt;br /&gt;
このたびの受賞は、これまで数多くのお客様の環境において、Okta製品のご提案から導入までを支援させていただいた実績によるものと受け止めております。今後も、これまでの導入支援を通じて培ったナレッジを最大限に生かすとともに、さらなる技術力の向上に努め、お客様のセキュアなDX推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社がOkta Japanの「FY26 Partner Award Japan」において「Okta Rookie of the Year」を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/news/260519_02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/news/260519_02/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
Okta社製品のライセンス調達、およびインフラ構築に関するご相談は、以下の窓口または担当営業までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（ページ内のお問い合わせボタンをクリックしてください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Okta社からのエンドースメント
Ｓｋｙ株式会社様によるAWS Marketplace CPPOを通じた当社製品の提供開始を心より歓迎いたします。変化の激しいビジネス環境において、従業員の安全な業務環境を守る社内アクセス管理と、顧客体験を高めるサービス認証基盤の統合は、企業のDX成功に欠かせません。『Okta Rookie of the Year』を受賞されたＳｋｙ様の優れた技術力と豊富な導入ノウハウにより、お客様はAWS上でのスムーズな調達から構築・運用までをワンストップで実現できるようになります。今後もＳｋｙ様との強力なパートナーシップのもと、日本企業のセキュアなデジタル変革を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Okta Japan株式会社　代表取締役社長　渡邉 崇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に欠かせない情報システムの構築や、各種ソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など、幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。特にセキュリティソリューションの導入支援においては、独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。豊富な実績とプロダクトを基に、ゼロトラストセキュリティを基軸としたIT環境の設計・構築・運用を一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
IDaaSソリューション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/idaas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/idaas/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608284900/_prw_PI1im_BWxF4ems.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>運用管理・仮想化ソフト/サービス部門【クライアント】で 3年連続1位を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274830</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:56:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、日経BP（本社：東京、社長CEO：井口 哲也）が2026年8月27日に発表した「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027」において、「運用管理・仮想化ソフト/サービス部門...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、日経BP（本社：東京、社長CEO：井口 哲也）が2026年8月27日に発表した「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027」において、「運用管理・仮想化ソフト/サービス部門【クライアント】」で3年連続1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日頃より、弊社商品をご愛顧いただいておりますお客様にあらためて感謝いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社では、今後もお客様により高いご満足を提供すべく、各種の取り組みを継続・強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の詳細は、「日経コンピュータ」（2026年9月3日号）、もしくは日経BP社Webサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日経BP社「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027」発表記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/03304/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/03304/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027の調査概要
顧客満足度調査は、コンピュータの利用企業を対象に、システム開発・運用サービスや、PCサーバーやERPといったハードウエア/ソフトウエア製品などを提供するITベンダーに関する満足度を調査したものです。調査は「日経コンピュータ」が企画し、調査の実施・集計は日経BPコンサルティングが担当しました。調査対象は、全国1万2950の企業または団体・組織の情報システム部門です。新興市場を含む全国の証券取引所に上場している企業と年間売上高200億円以上の未上場企業、および官公庁（中央官庁）と村を除く地方自治体（都道府県、市、区、町）に対し、情報システム部門/DX部門システム管理担当者あてにアンケートを郵送しました。調査期間は2026年4月1日から5月29日までで、849件の有効回答を得ました（有効回答率は6.6％）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View M1 Cloud Edition Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/cloud/introduction/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/cloud/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
※下記Webサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（ページ下部のお問い合わせボタンをクリックしてください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274830/_prw_PI1im_v28plEk8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【脱・属人化】営業担当者が変わると混乱する会社の共通点とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274822</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:53:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>「引き継ぎは完了したはずなのに、なぜか顧客満足度が低下する」「案件の進捗が滞る」――。多くの企業で発生する営業担当者の交代によって起こるトラブル。その原因の多くは、案件情報だけでは見えてこない顧客のパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

「引き継ぎは完了したはずなのに、なぜか顧客満足度が低下する」「案件の進捗が滞る」――。多くの企業で発生する営業担当者の交代によって起こるトラブル。その原因の多くは、案件情報だけでは見えてこない顧客のパーソナルな情報や、商談化に至るまでの細かな経緯といった顧客情報が「属人化」していることにあります。&lt;br /&gt;
担当者の記憶の中にしかないこれらの情報をいかにして組織の資産として蓄積し、活用していくか。この普遍的な課題について、弊社ICTソリューション事業本部にて商品企画および開発を牽引する金井 孝三が、現場と経営の双方の視点から解決策を探る対談動画を、YouTube™の弊社公式チャンネルにて公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画のハイライト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.営業担当が変わったとき、何が起こるのか
案件管理システムで過去の情報を共有しているにもかかわらず、後任の担当者が顧客から「（以前担当していた）〇〇さんだったらわかってくれていたのに･･･」と言われてしまう。これは、担当者の異動や退職を機に、案件化の背景や顧客の趣味・嗜好といったパーソナルな情報が失われる「顧客情報の属人化」が原因です。ここでは、そのような「引き継げているようで、できていない」状態が引き起こす機会損失や顧客離れのリスクについて解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.なぜ顧客の背景は会社に残らないのか？
多くの営業担当者が多忙な業務のなかで「（営業活動の状況を）入力している暇があったら営業に行きたい」と感じるように、情報入力は負担になりがちです。また、既存のシステムは「案件」や「会社」を主語として設計されているため、「人」にひもづく細かな情報が抜け落ちてしまいがちです。なぜ顧客の背景情報は組織に残りにくいのか、その構造的な問題を深掘りし、会社としてのルールづくりの重要性にも言及します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.「残す入口」と「使う出口」をどう作るか
属人化を防ぐには、現場の営業担当者が「自分のためになる」と感じ、負担なく情報を入力・活用できる仕組みが不可欠です。日常業務である名刺交換を情報の「入口」とし、スマートフォンで手軽に確認できる「出口」を用意することの重要性を解説。弊社の営業名刺管理「SKYPCE」がその仕組みをいかに実現できるのかを解説するとともに、過去に事業部を横断した情報共有から約2億円の売上の創出につながった社内事例もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。SKYPCEは、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274822/_prw_PI6im_IZYK7SdW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>攻撃者の最新動向を知る！ 実機を使ったランサムウェア対策講座 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274828</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:49:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月開催のセミナーでは、先鋭化・巧妙化を続けるランサムウェアの最新動向と、「SKYSEA Client View」でできる対策について実機体験を交えてご紹介。ご好評いただいているオプション機能をピックアップしてご案内するセミナーや、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応策を解説するセミナーなども開催予定です。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;サイバー攻撃対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業システムに侵入してデータを暗号化するランサムウェア。最近では、データの窃取も行い、公表すると脅す二重脅迫型ランサムウェアも横行するなど、サイバー攻撃による被害が多く発生しています。攻撃者は、気づかれないようさまざまな手法を駆使して組織の機密情報を窃取します。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、サイバー攻撃の動向や感染リスクの軽減策、被害の最小化に向けた対策など「SKYSEA Client View」でご支援できることを、実機体験を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・9月10日（木）：大阪&lt;br /&gt;
・9月17日（木）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望にあわせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・9月18日（金）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。 制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・9月17日（木）：名古屋&lt;br /&gt;
・9月29日（火）：東京・大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274828/_prw_PI1im_Rd9Skc9i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社 トンボ飲料 様「危険な脆弱性を放置しないため効率的な情報把握に活用」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274824</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:31:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」をご活用いただいている、株式会社 トンボ飲料 様の導入事例を新たに公開しました。 再び被害を出さないための対策と業務の効率化 危...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」をご活用いただいている、株式会社 トンボ飲料 様の導入事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再び被害を出さないための対策と業務の効率化&lt;br /&gt;
危険な脆弱性を放置しないため&lt;br /&gt;
効率的な情報把握に活用&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/case/report/case170.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/case/report/case170.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、経営管理部 情報システム課 主任：太田 徹也 様、経営管理部 情報システム課 課長 ITコーディネータ：船木 茂 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入経緯
・選んだのは、豊富な機能と“メディアの顧客満足度調査でNo.1”の実力&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」を導入する以前から、IT資産管理の効率化のため他社のツールを導入していました。使用に関して、特に大きな不満があった訳ではありません。しかし、今なお紛失やマルウェア感染が話題になるUSBデバイスを制御したり、許可していない端末の社内ネットワークへの接続を検知できる仕組みを求めていたこともあり、より良いツールがあれば切り替えたいと考えていました。そんなとき、Ｓｋｙ株式会社が日経コンピュータの顧客満足度調査において、数年連続で1位を獲得した記事を目にします。気になって調べてみると、豊富な機能の中に私どもが求めている機能も含まれていることがわかり導入を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入後に驚いたのは、操作性です。例えば、リモート操作は以前のツールでも使用していましたが、動作の軽快さに違いを感じました。これは、機能比較の○×では伝わらないポイントだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入効果
・外部からの不正なアクセスを防ぐため“脆弱性情報を効率的に取得”&lt;br /&gt;
当社は2026年1月、ランサムウェアによるサイバー攻撃を受け、会計システムのデータが暗号化される被害に遭いました。感染原因は、脆弱性の放置ではありませんでしたが、再び同様の被害に見舞われるのを防ぐため、脆弱性対策の強化を優先課題として取り組んでいます。その一つが「CPE※製品名管理」機能が提供する脆弱性情報を参考にすることです。各ベンダーのWebサイトを個別に確認したり、JVN（Japan Vulnerability Notes）が公開している広範なデータベースから、自社に関連する情報だけを抜き出すのは非常に手間がかかります。しかし、「CPE製品名の脆弱性情報一覧」を参照すれば、社内で利用しているソフトウェアに脆弱性があるかをひと目で把握することが可能です。さらに、脆弱性の深刻度を表すCVSSの値も確認できるので、複数の脆弱性が見つかった際には、優先順位の判断にも役立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、2026年度末から運用が開始される予定の「SCS評価制度（サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度）」に関して、当社でもセキュリティ対策状況を客観的に示すため、認定取得を目指しています。その準備のため役立てているのが、「SKYSEA Client View」の保守契約ユーザー用Webサイトで提供されている「SCS評価制度対策支援ツール」の「要求事項セルフチェックシート」です。活用により、取り組むべき対策項目が明確になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ ソフトウェア、ハードウェアなどの製品を区別するための、世界共通の識別名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・“業務フローの改善”にもつながるPCの操作ログ活用&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」導入以前は、クライアントPCの操作ログは収集していませんでしたが、ログを確認することでこれまで把握できていなかったさまざまな実態が判明しました。例えば、勤務実態の把握です。操作ログを確認した結果、明らかに働き過ぎだと思われる社員が見つかった際には、業務フローの改善を促すなど、労働時間の適正な把握と改善につながりました。セキュリティ上注意すべきと思われる操作が見つかった際には、あらためてルールを周知したり、当社のセキュリティポリシーを見直すきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・“最新情報の自動収集”が資産管理の効率化とセキュリティ強化に&lt;br /&gt;
PCの入れ替えやソフトウェアのライセンス更新は手間がかかる作業ですが、「SKYSEA Client View」が毎日自動で収集する最新情報に加え、更新時期など自動で収集できない情報を任意項目に登録することで効率化が図れています。「SKYSEA Client View」の一覧画面に必要な情報を集約できているので、別のデータと照合する必要がありません。また、必要なときに素早く最新情報を確認できることは、脆弱性のあるソフトウェアや不正な機器の発見につながるため、セキュリティの観点からも重要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 トンボ飲料
株式会社 トンボ飲料は、豊かな自然環境とすばらしい水資源に恵まれた富山に拠点を置く、飲料・食品メーカーです。明治29年の創業以来、&quot;水のふるさと富山&quot;から、経営理念である「難度の高い仕事に挑戦」し続けています。「食により人を良くする」というパーパスを掲げ、お客様やブランドオーナー様に製品をお届けし、社会に役立つ存在でありたいと願っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tombow-b.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tombow-b.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274824/_prw_PI5im_unqnP42y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>導入したらどう変わる？ お客様の活用事例で解説するセキュリティ対策の“リアル”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264706</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:53:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月26日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月開催のセミナーでは、実際に「SKYSEA Client View」を導入されたお客様のリアルな活用事例をご紹介。組織のIT運用や情報セキュリティ対策がどのように改善されたかを解説します。&lt;br /&gt;
そのほか、AI時代の最新のサイバー攻撃対策や、運用開始が迫る「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応など、さまざまなトピックのセミナーを開催します。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
9月9日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View導入でどう変わる？&lt;br /&gt;
お客様の活用事例から学ぶ運用の改善とセキュリティ対策の強化&lt;br /&gt;
本セミナーでは、「SKYSEA Client View」の導入により、お客様の日々のIT運用や情報セキュリティ対策がどのように変化・改善したのか、実際の活用事例を踏まえながらご紹介します。具体的な活用方法や導入のメリットを知ることで、「SKYSEA Client View」導入後の活用イメージをより明確にしていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
9月17日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
ついにMicrosoft 365の監査ログも取得可能に&lt;br /&gt;
クラウドシフト時代の内部不正・データ持ち出し対策とは&lt;br /&gt;
多くの企業で業務基盤として定着しているMicrosoft 365。高度なセキュリティ・監査機能が備わっている一方で、OneDriveによるファイル共有や「新しいOutlook」の利用などを記録した膨大な操作履歴から、「誰が・いつ・どのデータにアクセスし、社外へ送信したのか」を迅速に調査・把握するには、専門的なログ運用のノウハウが求められます。本セミナーでは、「SKYSEA Client View Ver.21.3」で新たに追加された「送信メール＆Microsoft 365監査ログ」オプションを徹底解説。Microsoft 365上の監査ログを「SKYSEA Client View」のログと同じ管理画面で一元管理するメリットや、本機能と併せてご活用いただける各種オプション機能をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・13:15～（40分程度）&lt;br /&gt;
AIで巧妙化するサイバー攻撃、今の対策で防げますか？&lt;br /&gt;
今こそ見直すべき組織のサイバーセキュリティ&lt;br /&gt;
巧妙化の一途をたどるランサムウェア攻撃。大々的に報道された大手企業の被害の陰で、対策の遅れを突かれ、サイバー攻撃を受けるケースが多発していることをご存じですか？ さらに、ビジネスにおいても生成AIが欠かせないものとなった今、すべての組織においてサイバーセキュリティ対策の見直しが必要となっているのではないでしょうか。本セミナーでは、AI時代に組織がさらされている脅威と、実際にシステムが停止した際に発生する影響を具体的に解説。また、事業停止のリスクを軽減し、安全な経営基盤を構築するためのステップとして、セキュリティの基本であるIT資産の把握から脆弱性対策まで、組織が取り組むべき防衛策をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00～（50分程度）&lt;br /&gt;
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の概要と、&lt;br /&gt;
SKYSEA Client Viewを活用した対策イメージ&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。2026年3月に制度の方針が公表され、いよいよ企業での具体的な対応を検討する段階に入りました。本セミナーでは、確定した制度方針の概要や、組織に求められるセキュリティ対策のポイントについてわかりやすく解説。その上で、今後求められるセキュリティ強化策に対して「SKYSEA Client View」がどのような支援をできるのか、実際の画面（デモ画面）をお見せしながら活用のヒントやイメージをご紹介します。&lt;br /&gt;
※本セミナーは制度の概要解説および「SKYSEA Client View」の画面イメージのご紹介を目的としています。詳細な操作手順の解説や、本制度の認証取得を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※本セミナーはチャットでのご質問は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●Microsoft 365、OneDriveおよびOutlookは、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608264706/_prw_PI1im_E02eNg4m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>徳島県立板野支援学校とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244576</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 16:05:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は徳島県と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月24日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は徳島県と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年8月5日～2027年5月31日（予定） 
 
 
実施校 
徳島県立板野支援学校 
 
 
対象 
教職員 148名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608244576/_prw_PI1im_4v4grWE0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>武雄市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214517</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 13:40:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は武雄市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月21日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は武雄市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するか、実証研究を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
 実施期間  
2026年9月1日～2026年11月30日 
 
 
 実施校  
武雄市立武雄小学校 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
校長、教頭、教務主任、教諭、講師、事務、養護、ICT支援員などに40台の導入を予定 
 
 
 主な検証内容  
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608214517/_prw_PI1im_85PuvD0d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、犯罪収益移転防止法改正対策ウェビナーを 9月3日（木）に開催　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184291</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2027年4月の犯罪収益移転防止法（以下、犯収法）の改正にあたり、厳格化する本人確認業務の課題解決へ向けたウェビナーをシステムギア株式会社と共催で、本年9月3日（木）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2027年4月の犯罪収益移転防止法（以下、犯収法）の改正にあたり、厳格化する本人確認業務の課題解決へ向けたウェビナーをシステムギア株式会社と共催で、本年9月3日（木）14:00から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;近年、情報技術の進化に伴い、身分証明書の偽造手口は巧妙化しており、企業は従来の目視確認だけでは不正を見抜くことが難しくなっています。マネー・ロンダリングやテロ資金供与といった社会的リスクへの対策強化と健全な経済活動を維持することを目的として、2027年4月施行の犯収法の改正では、企業に対してより厳格な本人確認の実施が求められます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;こうした法改正への対応は、企業にとってコンプライアンス体制を強化する機会である一方、本人確認業務の厳格化に伴う業務負担の増加や、システム導入コストの負担といった新たな課題も生じます。特に中小企業においては、限られたリソースの中でこれら課題への対応が急務となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このような背景から、このたび当社では2027年4月の犯収法改正に向けて、社会の信頼性向上に寄与するための実務対応をテーマとしたウェビナー「2027年4月犯収法改正で変わる本人確認対応― いま準備すべき現場オペレーションと最新ソリューション ― 」を開催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本ウェビナーでは、企業が直面する本人確認業務の課題に対し、京セラ製タブレットを組み込んだシステムによる解決策などコスト最適化への手法をご紹介いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月3日（木）14:00～14:45&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 1,000名　&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）※事前登録制、参加費無料&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 京セラ株式会社／システムギア株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260903/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260903/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202608184291/_prw_PI1im_PUaSAhp3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TEEを用いたプライバシー保護データ解析に向けた安全性指標の導入とアルゴリズムの開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204427</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 12:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>統計数理研究所</dc:creator>
        <description>【概要】 統計数理研究所の村上隆夫准教授、電気通信大学の清雄一教授、産業技術総合研究所の江利口礼央研究員の研究グループは、「TEE（Trusted Execution Environment）」※1と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【概要】&lt;br /&gt;
　統計数理研究所の村上隆夫准教授、電気通信大学の清雄一教授、産業技術総合研究所の江利口礼央研究員の研究グループは、「TEE（Trusted Execution Environment）」※1と呼ばれる高信頼実行環境を用いて、パーソナルデータの漏洩を防ぐデータ解析アルゴリズムを開発しました。開発したアルゴリズムは、近年プライバシー保護分野で研究されている「拡張型シャッフルモデル」※2を、TEEを搭載した1台のサーバを用いて実現します。拡張型シャッフルモデルは一部の悪意を持ったユーザが不正を試みてもデータの漏洩を防ぐことを可能とするもので、TEEはサーバ管理者でさえも内部のデータを閲覧・改ざんできないことを保証します。これらにより、悪意のあるユーザやサーバ管理者に対してもデータの漏洩を防ぐことが可能となります。　&lt;br /&gt;
　このようなアルゴリズムを開発するにあたり、TEEに対するサイドチャネル攻撃まで考慮した安全性指標を導入しました。具体的には、TEEは内部のデータを保護するものとして注目されていますが、メモリアクセスパターンや制御フローに基づくサイドチャネル攻撃によって、内部のデータが漏洩するリスクがあることが近年の研究で明らかになっています。この問題を解決するため、本研究では、攻撃者がアルゴリズムの出力・メモリアクセスパターン・制御フローの全てを入手したとしても、内部のデータに関する情報をほとんど得ることができないことを数理的に保証する「FODP（Fully Oblivious Differential Privacy）」という安全性指標を新たに導入し、FODPを満たすようにアルゴリズムを設計しました。これにより、サイドチャネル攻撃に対しても高い安全性を保証することが可能となります。また、開発したアルゴリズムが高い精度と効率性（短い実行時間）を達成できることを、他の既存のアルゴリズムやモデルとの比較を通して明らかにしています。&lt;br /&gt;
　本成果は、情報セキュリティ分野のトップ国際会議The 35th USENIX Security Symposium（USENIX Security 2026、採択率：12.0%）に採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究の背景】&lt;br /&gt;
　近年、スマートフォン・ウェアラブル端末・AI（Artificial Intelligence）などの普及に伴い、サービス事業者がユーザから様々なパーソナルデータ（購買履歴、位置情報、身体活動データなど）を収集して、データ解析や機械学習などの用途に利活用できるようになりました。一方で、個人のデータが用いられることから、プライバシーの問題が懸念されています。個人のプライバシーを保護したままデータ解析や機械学習を行うため、「差分プライバシー（DP: Differential Privacy）」※3と呼ばれる安全性指標が広く用いられています。差分プライバシーは、データ解析結果や機械学習モデルに十分なノイズを加えることで、元データの漏洩を防ぐもので、それを実現するシステム・アーキテクチャという観点から幾つかのモデルに大別されます。&lt;br /&gt;
　差分プライバシーのモデルの一つに「シャッフルモデル」※2と呼ばれるものがあり、高い精度と安全性を両立できるモデルとして知られています。シャッフルモデルでは、ユーザとサービス事業者の間に「shuffler」と呼ばれる中間サーバを導入します。まず、ユーザが自身のパーソナルデータにノイズを加えた上でshufflerに送信し、shufflerが受け取ったデータのシャッフルを行った上で、サービス事業者に送信します。サービス事業者は受け取ったシャッフルデータを基に、データ解析や機械学習モデルの構築を行います。このshufflerによるデータのシャッフルが匿名化の効果を持っているため、その分、ユーザが加えるノイズの量は小さくてもデータの漏洩を防ぐことができます。即ち、高い精度と安全性を実現できます。&lt;br /&gt;
　shufflerがデータのシャッフルを行う前に、受け取ったデータのランダムサンプリングと、ダミーデータの追加を行う「拡張型シャッフルモデル」※2というものも近年研究されています。ランダムサンプリングとダミーデータの追加は「ノイズ付与」としての役割を果たすため、このモデルではユーザがノイズを一切加えなくても高い安全性を実現できるようになります。拡張型ではないシャッフルモデルでは、一部の悪意を持ったユーザ（あるいは不正アカウント）がサービス事業者に自身のノイズ付きデータを共有することで、シャッフルによる匿名化の効果（即ち、安全性）を下げることができてしまいます。一方、拡張型シャッフルモデルでは、shufflerによるノイズ付与処理とシャッフル処理で高い安全性を担保できるため、悪意を持ったユーザが上記のような不正を試みても、データの漏洩を防ぐことが可能となります。&lt;br /&gt;
　しかし、この拡張型シャッフルモデルにおいても大きな課題が残されていました。このモデルでは、shufflerが正確にプロトコル通りにノイズ付与処理（ランダムサンプリング、ダミーデータの追加）とシャッフル処理を行い、また秘密にすべき情報（シャッフル前のデータなど）を暴露しないことを保証する必要があります。逆に、shufflerがプロトコルを逸脱する、秘密情報を暴露するといった不正を行うと、元データが漏洩するリスクがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―shufflerの信頼性をどう担保するか？―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この質問に対する根本的な解決策は、従来では提示されていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究成果】&lt;br /&gt;
　本研究では、データ解析タスクとして頻度分布※4の推定に焦点を当て、shufflerの信頼性を担保するために「TEE（Trusted Execution Environment）」※1を用いたアルゴリズムを開発しました（図1）。開発したアルゴリズムは、拡張型シャッフルモデルを1台のサーバを用いて実現し、サーバのTEE内部がshuffler、TEE外部がサービス事業者としての役割を果たします。即ち、まず各ユーザが自身のパーソナルデータをサーバのTEE内部に送信します。次に、サーバはTEE内部で受け取ったデータのランダムサンプリング、ダミーデータの追加、データのシャッフルを行って、シャッフルされたデータをTEE外部に置きます。最後に、サーバはTEE外部にあるシャッフルデータを基に、全ユーザのデータの頻度分布を推定します。TEEはOSや管理者権限からも保護された、ハードウェアレベルの隔離された実行環境で、サーバ管理者でさえも内部のデータを閲覧・改ざんできないことを保証します。また、内部のコードが改ざんされていないことを第三者に証明する仕組みも有しています。これにより、shufflerがプロトコルに従い、秘密にすべき情報を暴露しないことを保証することが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1: 開発したアルゴリズム。シャッフルデータとサイドチャネル情報（メモリアクセスパターン・制御フロー）から元データが漏洩しないことをFODP（Fully Oblivious Differential Privacy）によって数理的に保証する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　開発したアルゴリズムの最大の特長は、TEEに対するサイドチャネル攻撃を強固に防ぐことができる点です。TEEは内部のデータを保護するものとして近年注目を集めていますが、メモリアクセスパターンや制御フローに基づくサイドチャネル攻撃によって、内部のデータが漏洩し得ることが近年の研究で明らかになっています。この問題を解決するため、本研究では、攻撃者がアルゴリズムの出力（即ち、シャッフルデータ）・メモリアクセスパターン・制御フローの全てを入手しても、内部のデータに関する情報をほとんど得ることができないことを数理的に保証する「FODP（Fully Oblivious Differential Privacy）」という安全性指標を新たに導入し、FODPを満たすようにアルゴリズムを設計しました。具体的には、開発したアルゴリズムでは、アルゴリズムの出力にノイズが加わるようにダミーデータを追加するだけでなく、メモリアクセスパターン・制御フローにノイズが加わるように「bot」（無意味なデータ）を追加します。これによってFODPを達成でき、サイドチャネル攻撃に対する安全性を保証することが可能となります。さらには、ダミー数分布／bot数分布として、それぞれ「右／左に歪んだ非対称幾何分布」（positively/negatively skewed asymmetric geometric distribution）を導入し、その歪度（skewness）を、ランダムサンプリングの確率に応じて適切に調整する方法論も提案しています。これによって、botの数を最小限に抑えることが可能となり、計算時間を削減できます。このような左右に歪んだ非対称幾何分布は、プライバシー保護の分野では初めて導入された新しいものです。&lt;br&gt;　本研究では、他の既存のシャッフル／拡張型シャッフルアルゴリズムとの比較を通して、開発したアルゴリズムが安全性・精度・効率性において優れていることを示しています。また、開発アルゴリズムは、悪意を持ったユーザが偽データを送る「ポイズニング攻撃」に対しても、既存のアルゴリズムより高い頑健性を有しており、依然として高精度なデータ解析が可能なことも示しています。さらには、他のモデルとの比較も行うことで、開発アルゴリズムの有効性を明らかにしています。例えば、TEEを用いるのであれば、TEE内部で直接ヒストグラムを求め、ノイズを加えた上でTEE外部に出力することも可能です。これは、「中央集権型モデル」のアルゴリズムとして知られています。しかし、このようなアプローチは、FODPを満たそうとすると、ユーザ数・カテゴリー数が大きいときに膨大な計算時間が必要となります。一方、拡張型シャッフルモデルにおける処理は、計算時間の一番大きなシャッフル処理ですら効率的に計算できるため、遥かに短い計算時間で実行可能です。例えば、ユーザ数・カテゴリー数がともに1億という大規模データにおいて、中央集権型モデルのアルゴリズムでは270日程度の実行時間がかかるのに対し、開発したアルゴリズムでは16時間以下で済むことを、評価実験を通して示しています。また、中央集権型モデルは精度が非常に高いことで知られていますが、開発したアルゴリズムは上述の非対称幾何分布の導入により、このモデルと同等の精度を達成することも可能です。&lt;br /&gt;
　以上をまとめると、本研究では、TEEを用いた拡張型シャッフルモデルの実現に向けて、サイドチャネル攻撃に対する安全性を保証するFODPという新たな安全性指標を導入し、これを満たすようにアルゴリズムを開発しました。開発したアルゴリズムは、悪意のあるユーザや、サイドチャネル攻撃を試みるサーバ管理者に対してもデータの漏洩を防ぐことができ、高い精度・効率性も達成できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展望】&lt;br /&gt;
　本研究で開発したアルゴリズムは、TEEを搭載した1台のサーバを用いて、プライバシーを保護したまま最も基本的なデータ解析タスクの一つである頻度分布の推定を可能にします。今後、本研究で確立した安全性指標（FODP）やアルゴリズムを、頻度分布の推定以外のデータ解析や、機械学習などのタスクに応用していくことを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【用語解説】&lt;br /&gt;
※１　TEE（Trusted Execution Environment）&lt;br /&gt;
OSや管理者権限からも保護された、ハードウェアレベルの隔離された実行環境。内部のデータの漏洩や改ざんを防ぐものとして近年注目を集めている。&lt;br /&gt;
※２　シャッフルモデル（Shuffle Model）／拡張型シャッフルモデル（Augmented Shuffle Model）&lt;br /&gt;
差分プライバシーにおいて近年研究されているモデル。シャッフルモデルでは、ユーザが自身のパーソナルデータにノイズを加えた上でshufflerに送信し、shufflerが受け取ったデータのシャッフルを行った上で、サービス事業者に送信する。拡張型シャッフルモデルでは、shufflerがデータのシャッフルを行う前に、受け取ったデータのランダムサンプリング、ダミーデータの追加を行う。拡張型シャッフルモデルについては【関連情報】も参照されたい。&lt;br /&gt;
※３　差分プライバシー（DP: Differential Privacy）&lt;br /&gt;
データ解析結果から、元のパーソナルデータに関する情報をほとんど得ることができないことを数理的に保証する安全性指標。プライバシー保護データ解析における安全性指標のデファクト標準として知られ、米国の企業や政府などで導入が進められている。&lt;br /&gt;
※４　頻度分布（Frequency Distribution）&lt;br /&gt;
データを特定のカテゴリー（あるいは区間）に分類し、カテゴリー（あるいは区間）ごとのデータ数をカウントすることで求めた分布。度数分布とも言う。頻度分布の推定は、データ解析における最も基本的なタスクの一つとして広く研究されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ism.ac.jp/ura/press/ISM2024-05.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;［プレスリリース］新しいプライバシー保護データ解析プロトコル「local-noise-free protocol」を開発　～安全で高精度な頻度分布の推定を可能に～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発表論文】&lt;br /&gt;
学会名　The 35th USENIX Security Symposium (USENIX Security 2026)&lt;br /&gt;
タイトル&lt;br /&gt;
Fully Oblivious Differential Privacy for Frequency Estimation in the Augmented Shuffle Model with Trusted Processors&lt;br /&gt;
著者&lt;br /&gt;
村上隆夫（統計数理研究所 学際統計数理研究系 准教授／情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 准教授／産業技術総合研究所 サイバーフィジカルセキュリティ研究部門 客員研究員／理化学研究所 革新知能統合研究センター 客員研究員）、清雄一（電気通信大学 大学院情報理工学研究科 情報学専攻 教授）、江利口礼央（産業技術総合研究所 サイバーフィジカルセキュリティ研究部門研究員）&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.usenix.org/conference/usenixsecurity26/presentation/murakami&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.usenix.org/conference/usenixsecurity26/presentation/murakami&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
論文公開日　2026年8月12日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【謝辞】&lt;br /&gt;
　本研究の一部は、日本学術振興会 科学研究費（22H00521、24H00714、24K20775）、科学技術振興機構 経済安全保障重要技術育成プログラム（JPMJKP24U5）、科学技術振興機構 日ASEAN科学技術・イノベーション協働連携事業（JPMJNX25C2）、科学技術振興機構 AIP加速研究（JPMJCR22U5）、科学技術振興機構 CREST（JPMJCR22M1）の助成を受けて実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108437/202608204427/_prw_PI2im_QB8Lty34.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティング、電通デジタルと共同でGEO研究プロジェクトを発足</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608144169</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティング、電通デジタルと共同で メディア露出と生成AI回答の関係性を基点に、 生成AI時代の情報設計を支援するGEO研究プロジェクトを発足 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティング、電通デジタルと共同で&lt;br /&gt;
メディア露出と生成AI回答の関係性を基点に、&lt;br /&gt;
生成AI時代の情報設計を支援するGEO研究プロジェクトを発足 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区&amp;nbsp; 代表取締役社長執行役員：山口恭正　以下、電通PRコンサルティング）は、株式会社電通デジタル（本社：東京都港区&amp;nbsp; 代表取締役社長執行役員：瀧本恒　以下、電通デジタル）と共同で、GEO（生成エンジン最適化）領域における共同研究プロジェクトを発足しました。メディアを通じた情報発信を基点に、生成AIに対する企業・商品情報の認知向上と最適なブランド構築を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　生成AI技術の急速な普及に伴い、生活者が企業や商品・サービスの情報に触れる接点は、従来の検索エンジンやニュースサイト、ソーシャルメディアだけでなく、生成AIとの対話へと広がりを見せています。こうした変化の中、生成AIが自社をどのように認識し、どのように語るかを正確に把握することは、企業の広報・マーケティングにおける新たな課題となっています。&lt;br /&gt;
そのため企業には、生成AIの有力な情報源となるメディアでの露出を踏まえ、生成AIに自社の情報が正しく理解され、正確に参照されるための情報発信設計の最適化が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、電通PRコンサルティングのPR戦略、メディアリレーションズおよび情報流通設計に関する知見と、電通デジタルのデジタルマーケティングおよびデータ分析力を掛け合わせ、従来のPR活動やSEO（検索エンジン最適化）の枠組みを超えたGEO領域の取り組みを展開します。ウェブ媒体などのメディア露出が生成AIの回答に与える影響を分析し、新たな広報・マーケティングの評価指標を確立することで、生成AI時代に最適化されたワンストップの情報発信を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本プロジェクトの取り組みについて】&lt;br /&gt;
■STEP 1：現状把握&lt;br /&gt;
自社および競合他社のメディア露出状況（対象メディア、切り口、論調、評価など）を定量・定性の両面から把握します。併せて、主要な生成AIプラットフォーム上で自社の商品・サービスがどの程度、どのように言及されているかを可視化し、現状を捉えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STEP 2：関係性の分析&lt;br /&gt;
どのようなメディア露出が生成AIの情報源として引用・参照されやすいかを調査・分析します。これにより、これまでのPR活動が、生成AI上での認知や理解にどうつながっているかの関係性を明らかにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STEP 3：情報発信の設計 &lt;br /&gt;
生成AIに正しく理解され、正確に情報が扱われることを見据えた情報発信の在り方を設計します。メディアを通じて企業の一貫したメッセージが生成AIに認識されるような文脈・ストーリーを設計し、その文脈を自社公式サイトやオウンドメディアなどの公式情報にも反映させながら、生成AIが正確に解釈しやすい全体の情報構成を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STEP 4：効果測定指標の開発と継続的な施策改善&lt;br /&gt;
従来のメディア露出指標だけでなく、生成AI上での言及率や自社情報がどのように認識・参照されているかなど、生成AI時代に対応した新たな広報・マーケティングの効果測定指標を開発・活用し、施策における継続的な改善を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通PRコンサルティングと電通デジタルは今後も、生成AI時代における企業コミュニケーションの最適解を追求し、GEO領域の継続的な研究・知見の発信を行っていきます。また、変化する市場環境に迅速に対応し、企業のブランド価値や商品価値を最大化する次世代ソリューションの開発と提供を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜電通PRコンサルティングについて＞&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202608144169/_prw_PI1im_T5k9FyXq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニアに聞いた選考辞退の本音と沈黙】辞退の決め手を伝えたのは3割弱、7割超が本音を明かさず</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063802</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア221名に聞いた「選考辞退」の本音と沈黙】 辞退の本当の決め手を「すべて正直に伝えた」のはわずか3割弱、7割超が本音を企業に明かさず〜採用担当者が見落としている、内定前に候補者が去る本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア221名に聞いた「選考辞退」の本音と沈黙】&lt;br /&gt; 辞退の本当の決め手を「すべて正直に伝えた」のはわずか3割弱、7割超が本音を企業に明かさず〜採用担当者が見落としている、内定前に候補者が去る本当の理由〜&lt;br /&gt;  
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去の転職活動において二次面接以降で選考辞退をした経験があるITエンジニア221名を対象に、ITエンジニアの選考辞退に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本調査の結果、選考辞退をした経験のあるITエンジニアの約7割（71.2%）が辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えておらず、面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験者も7割超（73.3%）に上ることが判明しました。本音を伝えなかった理由の第1位は「角が立ったり、気まずくなるのを避けたかったから（48.2%）」であり、企業には、表面的な辞退理由の奥にある候補者の本音を捉え、面接体験や情報開示を含む採用プロセス全体を見直していく取り組みが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・01｜選考辞退経験のあるITエンジニアの7割超が、辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えていないと回答&lt;br /&gt; 
・02｜面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験が73.3%に上り、「複数回ある」が52.0%&lt;br /&gt; 
・03｜辞退企業への改善要望は「業務内容や役割の具体的な説明」が38.5%で最多&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの選考辞退に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月12日〜同年6月19日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去の転職活動において二次面接以降で選考辞退をした経験があるITエンジニア221名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが転職活動で同時並行した企業数、「1～5社」が47.1%で最多&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、これまでの転職活動の中で、最も多く同時並行で選考を進めていた企業数を教えてください。」（n=221）と質問したところ、「1～5社」が47.1%、「6～10社」が23.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1～5社：47.1%&lt;br /&gt; 
・6～10社：23.1%&lt;br /&gt; 
・11～15社：14.5%&lt;br /&gt; 
・16～20社：2.3%&lt;br /&gt; 
・21～25社：1.4%&lt;br /&gt; 
・26～30社：2.3%&lt;br /&gt; 
・31社以上：2.7%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：6.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約4人に1人のエンジニアが、選考辞退の最大の決め手に「年収・待遇が希望と合わなかったこと」と回答&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、選考辞退をした際に、辞退を決断する最も大きな決め手となったことを教えてください。」（n=221）と質問したところ、「年収・待遇が希望と合わなかったこと」が24.0%、「他社からより魅力的なオファーを受けたこと」が14.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・年収・待遇が希望と合わなかったこと：24.0%&lt;br /&gt; 
・他社からより魅力的なオファーを受けたこと：14.0%&lt;br /&gt; 
・AI開発やDX案件における自分の役割が想定と異なっていたこと：11.3%&lt;br /&gt; 
・面接官の発言や態度に違和感があったこと：9.5%&lt;br /&gt; 
・業務内容が求人票の記載と異なっていたこと：9.5%&lt;br /&gt; 
・使用言語・技術スタックが希望と合わなかったこと：8.6%&lt;br /&gt; 
・開発現場の情報が不足していたこと：5.4%&lt;br /&gt; 
・配属予定チームの体制や文化が合わないと感じたこと：5.4%&lt;br /&gt; 
・その他：1.8%&lt;br /&gt; 
　ー転職に対する自信がなくなったため&lt;br /&gt; 
　ー過去に大きな行政処分を受けている&lt;br /&gt; 
　ー直感&lt;br /&gt; 
　ー想定以上に仕事が上流に偏っていたため（ベンダーコントロールが主で開発工程が一切ない事業会社だった）&lt;br /&gt; 
・特に決め手はない：6.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの7割超が、辞退の本当の決め手を企業に「正直に伝えていない」実態&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で「特に決め手はない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。あなたは、選考辞退をした際に、辞退を決断した本当の決め手を、企業に正直に伝えましたか。」（n=198）と質問したところ、「すべて正直に伝えた」が26.8%、「一部だけ正直に伝えた（伝えなかった理由もある）」が41.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・すべて正直に伝えた：26.8%&lt;br /&gt; 
・一部だけ正直に伝えた（伝えなかった理由もある）：41.4%&lt;br /&gt; 
・本当の決め手は伝えず、別の理由だけを伝えた：14.6%&lt;br /&gt; 
・理由は伝えずに辞退した：15.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが辞退理由を正直に伝えなかった理由、「角が立つのを避けたかった」が48.2%で最多&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「一部だけ正直に伝えた」「本当の決め手は伝えず、別の理由だけを伝えた」「理由は伝えずに辞退した」と回答した方にお聞きします。あなたが、辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えなかった理由を全て教えてください。（複数回答）」（n=141）と質問したところ、「角が立ったり、気まずくなるのを避けたかったから」が48.2%、「当たり障りのない理由の方が、円満に辞退できると思ったから」が35.5%、「本音を伝える手間や労力をかけたくなかったから」が21.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・角が立ったり、気まずくなるのを避けたかったから：48.2%&lt;br /&gt; 
・当たり障りのない理由の方が、円満に辞退できると思ったから：35.5%&lt;br /&gt; 
・本音を伝える手間や労力をかけたくなかったから：21.3%&lt;br /&gt; 
・正直に伝えても、企業は改善しないと思ったから：15.6%&lt;br /&gt; 
・本音を伝える義理や必要を感じなかったから：15.6%&lt;br /&gt; 
・業界が狭く、今後の関係に影響すると思ったから：12.1%&lt;br /&gt; 
・企業側から、具体的な理由を聞かれなかったから：10.6%&lt;br /&gt; 
・その他：1.4%&lt;br /&gt; 
　ーエージェントが答えたと思うから&lt;br /&gt; 
　ー引き止められる可能性があったため（同時選考の企業でも引き止められてるところだった）&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験は73.3%に上る、「複数回ある」が52.0%&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、これまでの転職活動において、面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験はありますか。」（n=221）と質問したところ、「複数回ある」が52.0%、「1回ある」が21.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・複数回ある：52.0%&lt;br /&gt; 
・1回ある：21.3%&lt;br /&gt; 
・ない：22.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■違和感を覚えた面接官の言動、「威圧的・高圧的な態度」が25.3%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「複数回ある」「1回ある」と回答した方にお聞きします。あなたが違和感を覚えた「面接官の発言や態度」として、最も近いものを教えてください。」（n=162）と質問したところ、「威圧的・高圧的な態度を取られた」が25.3%、「質問に対する回答が曖昧で、組織として整理されていない印象を受けた」が18.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・威圧的・高圧的な態度を取られた：25.3%&lt;br /&gt; 
・質問に対する回答が曖昧で、組織として整理されていない印象を受けた：18.5%&lt;br /&gt; 
・長時間労働や休日対応を前提とした発言があった：11.7%&lt;br /&gt; 
・逆質問に対して不誠実・煩わしそうな対応をされた：9.9%&lt;br /&gt; 
・「若手は雑用から」など、役割についての旧来的な発言があった：8.6%&lt;br /&gt; 
・技術的な質問への回答が浅く、ITへの理解度に疑問を感じた：8.0%&lt;br /&gt; 
・古い技術や開発手法を当然のように語っていた：7.4%&lt;br /&gt; 
・面接官同士の連携が取れておらず、同じ質問を何度もされた：4.9%&lt;br /&gt; 
・その他：3.7%&lt;br /&gt; 
　ー容姿に関する感想を言われた&lt;br /&gt; 
　ー横文字をやたら多用する&lt;br /&gt; 
　ー自由回答のような質問だったが、相手が想定した答えを求められている感じであった&lt;br /&gt; 
　ー近々妊娠のご予定はありますか？&lt;br /&gt; 
　ー女性に入社してほしい気持ちが逆に強すぎる（活躍度の数字にしたい&amp;amp;結婚したくないのに出産育児のアピール&lt;br /&gt; 
　ー見下すような発言をされた&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約4割が、選考辞退後に企業から「復活オファー」を経験&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたは、一度選考辞退をした企業から、後日「もう一度ご検討いただけないか」といった復活オファーを受けた経験はありますか。」（n=221）と質問したところ、「複数回ある」が19.0%、「1回ある」が20.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・複数回ある：19.0%&lt;br /&gt; 
・1回ある：20.4%&lt;br /&gt; 
・ない：57.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが復活オファーを受けた結果、「再度検討したが最終的に断った」が43.7%、入社に至ったのは24.1%にとどまる&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「複数回ある」「1回ある」と回答した方にお聞きします。あなたが、復活オファーを受けた企業のうち、最も印象に残っている1社について、最終的にどのような対応をとりましたか。」（n=87）と質問したところ、「復活オファーを受け入れて、入社した」が24.1%、「再度検討したが、最終的に断った」が43.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・復活オファーを受け入れて、入社した：24.1%&lt;br /&gt; 
・再度検討したが、最終的に断った：43.7%&lt;br /&gt; 
・再度検討する余地なく、断った：23.0%&lt;br /&gt; 
・返答せずに自然消滅した：9.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■辞退企業に求める改善点、「業務内容や役割の具体的な説明」が38.5%と突出&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、選考辞退をした企業に対して、「もっとこうしてほしかった」と感じる改善ポイントを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=221）と質問したところ、「業務内容や役割の具体的な説明」が38.5%、「求人票と実態のズレを事前に解消すること」が28.1%、「配属予定チームのメンバーや雰囲気の事前共有」が22.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業務内容や役割の具体的な説明：38.5%&lt;br /&gt; 
・求人票と実態のズレを事前に解消すること：28.1%&lt;br /&gt; 
・配属予定チームのメンバーや雰囲気の事前共有：22.6%&lt;br /&gt; 
・面接官の技術理解や対応の改善：19.5%&lt;br /&gt; 
・選考スピードや進捗の透明性向上：18.6%&lt;br /&gt; 
・キャリアパスや将来の見通しの提示：18.1%&lt;br /&gt; 
・開発環境・技術スタックの詳細な説明：16.3%&lt;br /&gt; 
・その他：2.3%&lt;br /&gt; 
　ーいい事も悪い事も隠さない&lt;br /&gt; 
　ー給料アップ&lt;br /&gt; 
　ー「女性技術者」ではなくただの「技術者」として判断してほしかった&lt;br /&gt; 
・特にない：18.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「求人票は実務担当者にレビューしてほしい」「悪い話こそ正直に話してほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、選考辞退をした企業に「もっとこうしてほしかった」と感じる点があれば、自由に教えてください。（自由回答）」（n=171）と質問したところ、92の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・やはり業務内容が実際の担当者から聞くと異なる事があり、最初から分かっていればお互い時間を無駄にせずに済むので、求人票記載内容は、実務担当者にレビューしてもらってから開示するなどしてもらいたいです。&lt;br /&gt; 
・例えば過去における企業の行政処分や刑事罰があったとしてもあえて正直に話してほしいと思う。その裏側には事情があったり不運な場合もあるので正直に話してくれる方が信用できる。いい事ばかりアピールポイントにして話されても悪い話こそ聞きたいと思う、それがお互いをよく理解することだと思う。&lt;br /&gt; 
・就業規則など、会社との契約部分の内容を事前に教えて欲しい部分があった。選考中もその部分が不明で辞退することがあった。&lt;br /&gt; 
・より入社後のキャリアプランを鮮明に描くことができるプランが欲しかった。&lt;br /&gt; 
・間接部門ではなく現場の人を出してほしかった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、過去の転職活動において二次面接以降で選考辞退をした経験があるITエンジニア221名を対象に、ITエンジニアの選考辞退に関する実態調査を実施しました。その結果、辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えていないエンジニアが71.2%に上り、面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験者も73.3%に達することが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、選考辞退の最も大きな決め手は「年収・待遇が希望と合わなかったこと」（24.0%）で、「他社からより魅力的なオファーを受けたこと」（14.0%）が続きました。また、辞退の本当の決め手を「すべて正直に伝えた」エンジニアは26.8%にとどまり、正直に伝えなかった理由は「角が立つのを避けたかった」（48.2%）が最多となりました。さらに、面接官への違和感の内容では「威圧的・高圧的な態度」（25.3%）が上位に挙がり、辞退企業への改善要望は「業務内容や役割の具体的な説明」（38.5%）が最も多い結果となりました。最後に、復活オファーの経験者は39.4%に上っています。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアの選考辞退の背景には、年収や待遇の不一致だけでなく、面接体験や情報開示の不足といった採用プロセス全体の課題が複合的に絡んでいる様子がうかがえます。とりわけ、辞退者の多くが本当の理由を企業に伝えていない実態は、企業が把握する辞退理由と現場の本音との間に少なからぬ乖離が生じている可能性を示唆しているのではないでしょうか。候補者が本音を伝えやすい仕組みづくりや面接体験そのものの見直しが、今後の採用競争力を左右する論点となりそうです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査の記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
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「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
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2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
※調査機関（自社調べ）・アンケート対象期間：2022/5/1~2023/3/1&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608063802/_prw_PI1im_tvz2t1td.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「マーケティング・セールス World 2026 夏 大阪」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174241</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 16:41:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年9月2日（水）～9月4日（金）にインテックス大阪で開催される「マーケティング・セールス World 2026 夏 大阪」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品につ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月17日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年9月2日（水）～9月4日（金）にインテックス大阪で開催される「マーケティング・セールス World 2026 夏 大阪」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします（事前に下記「予約フォーム」よりご登録いただくと、スムーズなご案内が可能ですので、ぜひご活用ください）。&lt;br /&gt;
ご来場の際はぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マーケティング・セールス World 2026 夏 大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/marketing-sales-osaka&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/marketing-sales-osaka&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マーケティング・セールス World 2026 夏 大阪」Ｓｋｙ株式会社 予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/msw2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/msw2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示内容
○営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展ブースのご案内（小間番号）
インテックス大阪 4号館&amp;nbsp; B07&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;-&lt;/a&gt;15&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「マーケティング・セールス World 2026 夏 大阪」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/marketing-sales-osaka%0d&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/marketing-sales-osaka&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608174241/_prw_PI1im_YlYb949b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>万能薬のないランサムウェア攻撃から組織を守る！ 「技術」と「人」の両輪で備えるセキュリティ対策</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134090</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 10:31:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年8月26日（水）～8月27日（木）にオンラインで開催される、SBクリエイティブ株式会社（ビジネス＋IT）主催の「Security Management Conference...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年8月26日（水）～8月27日（木）にオンラインで開催される、SBクリエイティブ株式会社（ビジネス＋IT）主催の「Security Management Conference 2026 夏」に協賛いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントにおいて、弊社では「巧妙化するランサムウェアに“万能薬”は存在しない 『技術面』と『人の行動面』の両輪で強化するセキュリティ対策」と題した講演を実施。完全に防御することは難しいランサムウェアの現状を踏まえ、被害発生時の影響を最小限に抑え、強固な体制を築く方法をご紹介します。&lt;br /&gt; 
ぜひご視聴いただきますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Security Management Conference 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講演内容 
巧妙化するランサムウェアに“万能薬”は存在しない&lt;br /&gt; 
「技術面」と「人の行動面」の両輪で強化するセキュリティ対策&lt;br /&gt; 
近年、ランサムウェア攻撃はより巧妙化しており、100%の防御が難しいというのが実情です。セキュリティ強化はもちろんですが、被害発生時の影響を最小限に抑えるための準備も重要視されるようになっています。そのためには、「技術」の面と「人」の行動面の両輪での継続的な対策が必要不可欠。本セミナーでは、現代の脅威に対応するための対策と、組織のルールを継続して守るための環境づくりについてご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＼本講演でわかること／&lt;br /&gt; 
・100%防御することは難しい巧妙化するランサムウェアの現状&lt;br /&gt; 
・被害発生時に影響を最小限に抑えるための事前準備&lt;br /&gt; 
・「技術」と「人」の両面からアプローチする実践的な対策&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 日時  
 2026年8月26日（水）14:20～14:50  
 
 
 受講料  
 無料（事前登録制）  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お申し込み 
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt; 
「Security Management Conference 2026 夏」Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要 
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608134090/_prw_PI1im_19Xwfa7A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIで組織の業務改善を支援する！ 「SKYSEA Client View」の新CM「AI働き方分析レポートサービス」篇を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063770</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:04:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新CM「AI働き方分析レポートサービス」篇を公開いたしました。 本CMでは、経営者層の皆さまに向け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新CM「AI働き方分析レポートサービス」篇を公開いたしました。&lt;br /&gt;
本CMでは、経営者層の皆さまに向けて業務効率化やセキュリティ強化につながる本サービスの強みや、ご購入時に活用いただけるお得なキャンペーンについてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要
「SKYSEA Client View」をご導入済み企業の経営者様への耳寄りな情報として、新サービスを告知。社員の勤務実態の把握、サービス残業、アプリケーションの適正利用、セキュリティリスクの可視化など、企業の課題解決につながる新オプションが登場したことをアピールしています。また、本サービスのご購入時に活用いただける、お得なキャンペーンも実施中であることもお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI働き方分析レポートサービス」とは 
実態が見えづらいテレワークも詳しく分析！&lt;br /&gt;
業務効率化やセキュリティ強化につながるポイントをレポートで発見!&lt;br /&gt;
お客様に指定いただいた従業員・部署などを対象に、PCの操作ログから働き方を分析する有償のレポートサービスをご提供します。PCの操作時間（非操作時間）の割合や、業務との関連性が薄いアプリケーションの利用状況、実態が見えづらいテレワーク中のPCの活用状況などを可視化し、従業員の業務への集中度を把握。&lt;br&gt;Ｓｋｙ株式会社がお客様の業務環境の課題を考察し、業務効率化や生産性向上のための適切なフォローを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※掲載されているレポートはイメージです。実際のレポートとは一部異なる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン実施中！＞&lt;br /&gt;
キャンペーン期間中に、「AI働き方分析レポートサービス」をご購入いただいたお客様へ、日々の業務にお役立ていただけるモバイル液晶モニター「広視野角ADSパネル採用 15.6型フルHD対応モバイルディスプレイ」（株式会社アイオーデータ）1台をプレゼントします。詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI働き方分析レポートサービスご紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放映情報
全国のタクシービジョン等の交通広告媒体にて順次放映を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のWebページでも、これまでの企業・商品CMを含む弊社の各種CM動画をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト CMギャラリー&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/commercial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/commercial/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608063770/_prw_PI3im_37EY2aMd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIで組織の改善点を見抜く！「SKYSEA Client View」の新テレビCM「チームの変革」篇の放映を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063769</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:04:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、商品キャラクターを務める藤原竜也さんが出演する、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新テレビCM「チームの変革」篇を2026年8月9日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社ではこのたび、商品キャラクターを務める藤原竜也さんが出演する、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の新テレビCM「チームの変革」篇を2026年8月9日（日）より放映開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本CMでは、同ソフトウェアの新オプション「AI働き方分析レポートサービス」についてご紹介しています。このサービスは、AIを活用した働き方分析を通じてお客様環境における課題を発見し、業務効率化やセキュリティリスクの解消をサポート。CMでは藤原竜也さんがオフィスの中を見渡し、組織体制の改善点を指摘するストーリーとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CMの放映に先立ち、8月6日（木）から弊社「SKYSEA Client View」WebサイトにてCM動画を公開するほか、Instagramの弊社公式アカウントやYouTube™の弊社公式チャンネルでも順次配信いたします。&lt;br /&gt; 
また、同CMのメイキング映像も期間限定でお届けいたします。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CM概要 
放映開始日：2026年8月9日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「チームの変革」篇 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活気あふれるオフィスにスーツ姿で佇む藤原さん。「一見、うまくいっているチームでも、改善できる点は、ある」という力強いナレーションとともに、見落とされがちな「長時間労働」や「業務実態の把握」といった組織の課題に鋭く視線を向けます。CMでは、新オプションである「AI働き方分析レポートサービス」を紹介。AIを活用して労務改善を支援し、チームをさらなる進化へと導く商品の特長を、藤原さんの堂々とした存在感と説得力のある声やしぐさで表現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「チームの変革」篇 CMメイキング映像 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜メイキング動画内コメント＞&lt;br /&gt; 
―今回の撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt; 
これまでの「SKYSEA Client View」のテレビCMでは、よくあるグリーンバック（背景）を使った撮影でした。最近ではロケに行かせていただくことも多く、皆さんと一体感を持って現場の空気を作りながら、細かい動きも含めていろいろと作り込んでいましたが、外が暑くなってきている今の時期は、スタジオ撮影ならではの良さもあるなと感じています。今回は「AIと共に常に進化していく」というメッセージが込められています。また新しく、魅力的な撮影ができたのではないかと思っております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス」開発者コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス」の展開にあたり、Ｓｋｙ株式会社　上席執行役員 常務　金井 孝三が開発の背景や今後の展望について明かします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「AI働き方分析レポートサービス」開発の背景 
今日本では、働き方改革として長時間労働の是正や柔軟な働き方の推進などが、全国の企業・組織で取り組まれています。そうしたなか、IT機器を活用することで、出張先やテレワークなどオフィス以外でも業務が行われることが一般化し、従業員一人ひとりの働き方が見えづらくなってきている現実があります。そこで、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」では、収集したPCのログを従来のセキュリティ対策に加えて、働き方の分析にも活用。企業・組織として、事業部や部署ごと、および従業員一人ひとりの働き方を見える化することを目的に、本サービスを提供することになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「AI働き方分析レポートサービス」に期待すること 
単に大量のデータをお客様へ提示するのではなく、AIによる分析を通じて、企業・組織として改善していくべきポイントも併せてご提案します。「大量のログを提示されて途方に暮れてしまう……」といった事態を避け、具体的な改善点を基にお客様が実際に動き出せるような、そんなレポートになればと思っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 今後の展望 
多くのお客様に本サービスをご活用いただくなかで、「まだ対応していないけど、このレポートで知りたい情報がある」といったご要望をいただくと思います。それらにお応えできるように、「SKYSEA Client View」の機能改善や、ほかのシステムとの連携を通じて、分析対象となるインプットデータを増やしていくとともに、AI活用をもっと進めることで、お客様の規模や業種、業態に柔軟に対応したレポートを提供できるようになればと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新オプション「AI働き方分析レポートサービス」について 
組織の生産性向上と健全な労務管理を、データ主導で実現するサービスです。AIが、日々蓄積されるPCの操作ログを客観的に分析し、部署ごとの業務負荷の偏り、会議時間の割合、アプリケーションの利用状況などをレポートにまとめて可視化します。これにより、長時間労働の要因やRPA化すべき定型業務の把握などにお役立ていただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、経営層や管理職において、業務プロセスにおけるボトルネックの把握につなげていただき、業務効率化やセキュリティ強化、ITコスト削減に向けた次なる一手を打つことが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.定時時間内のPC利用状況 
 
 
 
内容 
組織全体や部署ごとの「PC操作時間」「会議時間」「放置時間」の、平均や割合を可視化。 
 
 
メリット 
 業務負荷の分散、不要な会議の削減など業務効率化や生産性向上にお役立ていただけます。また、個人のPCの利用状況もグラフで視覚的に確認できます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 定時時間外のPC利用状況 
 
 
 
内容 
 定時時間外における、PCを電源ONにしていた「残業時間」と、実際にPCを操作していた「実操作時間」との乖離を集計。また、部署ごとの残業時間の平均を可視化。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
残業状況の実態を把握し、適正な労務管理や指導につなげていただけます。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.アプリケーションの利用状況（低頻度分析） 
 
 
 
内容 
 組織内において利用頻度が低いアプリケーションの内訳を抽出。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
 セキュリティリスクとなるシャドーITの発見や、ライセンス見直しによるコスト削減などを支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4.特定アプリケーションの利用状況 
 
 
 
内容 
 指定したアプリケーションにおける、組織全体や部署ごとの利用率をマッピング表示。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
 アプリケーションごとの利用実態を把握し、ライセンスの適正配分などの検討材料としてお役立ていただけます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5.ファイル持ち出しの脅威 
 
 
 
内容 
 サーバーごとに、どのようなファイルをどのような手段（USBデバイス、Webアップロード、メール添付、印刷など）で何度持ち出されたかを可視化。&lt;br /&gt;  
 
 
メリット 
ファイルの持ち出し状況を把握することで、セキュリティポリシーが遵守されているかの確認や、情報漏洩リスクの発見をサポートします。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
SKYSEA Client View「AI働き方分析レポートサービス」 Webページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/lp/workstyle-analysis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要 
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社の概要 
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Instagram：Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sky_it_corporate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
X（旧Twitter）：Ｓｋｙ株式会社 公式企業アカウント&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・Instagram は、Meta Platforms, Inc.の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608063769/_prw_PI1im_i8lej0rH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研　シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053690</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研 「CyberCrisis360」において シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ ― IT・リスク・広報・経営層がシームレスに連携し、 初...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;
S＆J株式会社&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研 「CyberCrisis360」において シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ ― IT・リスク・広報・経営層がシームレスに連携し、&lt;br /&gt;
初動判断から対外発信まで組織の危機対応力を強化 ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下「電通PRC」）とS&amp;amp;J株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：三輪 信雄、以下「S&amp;amp;J」、証券コード：5599）は、株式会社電通総研（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩本 浩久、以下「電通総研」）と共同で、サイバーインシデント発生時の対応と危機管理広報を一体的に訓練する「シミュレーショントレーニング統合プログラム」の提供を開始します。本プログラムは、電通PRCと電通総研が提供するサイバー危機対応支援プログラム「CyberCrisis 360」（以下、CC360）の新たなラインアップです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　電通PRCと電通総研はこれまで、「CC360」（※１）を通じて、サイバーリスクに関する平時のリスクマネジメントから、インシデント発生時のクライシスマネジメントまでを総合的に支援してきました。&lt;br /&gt;
　近年、サイバー攻撃の頻発・高度化に伴い、技術的なインシデント対応の演習にとどまらず、インシデント発生時の経営判断や部門間連携、対外発信、緊急記者会見などの危機管理広報までを一体的に訓練したいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　こうしたニーズを受け、電通PRCと電通総研は、セキュリティ監視サービスやセキュリティ事故対応などのサイバーセキュリティ事業を展開し、ロールプレイング型のインシデント対応演習を提供するS&amp;amp;Jと共同で、「シミュレーショントレーニング統合プログラム」を開発しました。&lt;br /&gt;
　本プログラムは、これまで主にIT関連部署やCSIRT（サイバーセキュリティインシデントに対応する専門チーム）を対象に提供してきたS&amp;amp;Jのロールプレイング型インシデント対応演習に、電通PRCが有する危機管理広報の模擬会見演習を組み合わせたものです。電通総研はプログラム全体の企画立案や専門的な助言を行うとともに、有事を想定した「経営層と現場部門による対策会議」の円滑な運営を支援します。&lt;br /&gt;
　演習では、部門間の情報共有や対応方針の決定、ステートメント、ニュースリリース、想定Q&amp;amp;Aの作成、メディアからの問い合わせ対応、模擬記者会見における説明および質疑応答までを、実際のインシデントを想定したロールプレイ形式で実施します。これにより、全社的な意思決定の迅速化と部門間連携の強化を図り、技術対応、経営判断、危機管理広報を含む組織横断的な危機対応力の向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com/news/release/2025/1117.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com/news/release/2025/1117.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20251117/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20251117/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CC360 シミュレーショントレーニング統合プログラム」開発・提供の背景と狙い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 開発の背景&lt;br /&gt;
・サイバー攻撃の高度化と被害の甚大化&lt;br /&gt;
サプライチェーンの脆弱性を狙った攻撃やランサムウェア、標的型攻撃など、サイバー攻撃は複雑化・高度化の一途をたどっています。インシデント（情報漏えいやサービス停止など）による被害は甚大化する傾向にあり、事前の備えと迅速な初動対応による「被害の最小化」が全社共通の急務となっています。本プログラムには、電通総研の経済安全保障領域の戦略支援を担う「電通総研 経済安全保障研究センター（DCER）」およびセキュリティ専門組織「DSST」が持つ高度な技術・戦略ノウハウが生かされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・組織横断的な危機管理体制の必要性&lt;br /&gt;
サイバーインシデントは単なる技術的課題にとどまらず、企業のブランド価値や社会的信頼を大きく揺るがす経営リスクです。そのため、情報システム部門の技術的対応だけでなく、経営層による迅速な意思決定や、適切な広報（コミュニケーション）対応を含めた、組織横断で対応できる体制構築が強く求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・専門人材・ノウハウと部門間連携の不足&lt;br /&gt;
多くの企業では、高度なインシデント対応に必要な専門人材やノウハウが不足しており、社内の連携体制も未整備な状態にあります。技術、経営判断、広報対応までを含めた多面的な危機管理を、自社リソースだけで完結させることは現実的に困難な状況です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 本プログラムの狙い&lt;br /&gt;
・平時から緊急時まで対応する「サイバーレジリエンス」の強化 &lt;br /&gt;
電通PRCが培ってきた危機管理広報の実績に加え、S&amp;amp;JがCSIRTを対象とした対策、リスクマネジメント演習を融合することで企業のサイバーレジリエンス（平時の備えから緊急時のレピュテーションリスクの低減化）を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・三位一体（経営・広報・情報システム）の連携体制の確立&lt;br /&gt;
新サービス「CC360 シミュレ―ショントレーニング統合プログラム」の提供を通じて、有事の際に「経営層・広報部門・情報システム部門」を中心としつつ、総務やリスク管理部門などを巻き込んだ全社横断的な体制づくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通PR コンサルティングについて &lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■S&amp;amp;Jについて &lt;a href=&quot;https://www.sandj.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sandj.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
S&amp;amp;Jは、サイバー攻撃や内部関係者による情報漏えい等の内部犯⾏など、情報セキュリティは経営課題として認識されてきている状況下、「防御・検知・対処」や「技術・体制」のバランスを重視した製品やサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
SOC（セキュリティオペレーションセンター）は、従来のアラート監視での脅威お知らせサービスに加え、顕在化した脅威による顧客環境での高度な影響分析やトリアージをアナリストが行い、影響に応じて事故の封じ込めのハンドリングやフォレンジックまで迅速な対応をすることにより、顧客の被害を最小化する支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通総研について &lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通総研は、「HUMANOLOGY for the future～人とテクノロジーで、その先をつくる。～」という企業ビジョンの下、「システムインテグレーション」「コンサルティング」「シンクタンク」という3つの機能の連携により、企業・官庁・自治体や生活者を含めた「社会」全体と真摯に向き合い、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出し、より良い社会への進化を支援・実装することを目指しています。&lt;br /&gt;
テクノロジーや業界、企業、地域の枠を超えた「X Innovation(クロスイノベーション)」を推進し、これからも人とテクノロジーの力で未来を切り拓き、新しい価値を創出し続けます。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202608053690/_prw_PI4im_R7e1p6qW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休みの校内研修に！ 教員役と児童生徒役に分かれて操作できる「授業研究モード」をご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313461</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 09:34:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミナーを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月のセミナーでは、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」を、校内研修や研究授業で活用する方法について詳しく解説します。また、「気づきメモ」で子どもたちの考えを可視化し、全員参加型の授業につなげる方法もご紹介。皆さまからのご質問にその場でお答えすることも可能ですので、ぜひお気軽にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
対象
学校の教員、教育委員会および自治体の職員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型セミナー ～オンラインで使いやすさを体感～
実際の授業を想定した活用シーンに合わせて「SKYMENU Cloud」の操作をご体験いただけるセミナーです。操作方法や活用場面などに関するご質問も承りますので、ぜひお気軽に「SKYMENU Cloud」をご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日
8月20日（木）14:00～14:45&lt;br /&gt;
全員参加型の授業を支援！ 気づきメモで考えを可視化しよう&lt;br /&gt;
気づきメモに気づきや疑問などをメモさせることで考えを可視化し、全員参加型の授業を支援するための使い方をご紹介します。&lt;br /&gt;
グループでの意見交換や振り返り活動にもつながる内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・気づきメモをはじめて使う&lt;br /&gt;
・考えを出し合う場面でSKYMENU Cloudを活用したい&lt;br /&gt;
・振り返り活動を充実させたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月21日（金）14:00～14:45&lt;br /&gt;
研究授業シーズン突入！ SKYMENUで学びを深めよう&lt;br /&gt;
研究授業で活用できる機能と事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
校内のICT活用を広げる方にもおすすめの内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・研究授業でSKYMENU Cloud を効果的に活用したい&lt;br /&gt;
・校内でSKYMENU Cloud の研修を開きたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
＼2026年8月までのスケジュールを公開しています／&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
※開催の前日までにお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の概要
児童生徒1人1台のタブレット端末の活用を支援するクラウド型システムです。日々の学習活動をはじめ、授業外の活動や家庭との連携などもサポートする機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
Webサイトでは「SKYMENU Cloud」を活用した実践事例も公開していますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud 実践事例ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/case/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/case/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•SKYMENU および SKYMENU Cloud は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
•その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
•本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
•掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202607313461/_prw_PI1im_12D2Y46K.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053699</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 13:05:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、東京ビッグサイトで開催される管理部門の業務効率化・DX推進のための展示会「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」（8月18日～19日開催)と、売上アップ・販売促進・DX推進のための...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、東京ビッグサイトで開催される管理部門の業務効率化・DX推進のための展示会「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」（8月18日～19日開催)と、売上アップ・販売促進・DX推進のための展示会「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」（8月20日～21日開催）に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、弊社開発商品に関するプレゼンテーションや実機によるデモンストレーションを行うほか、商談コーナーにてお客様のご相談に営業・技術担当がお応えします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご商談事前予約
Ｓｋｙ株式会社 出展ブースでは、商談コーナーをご用意しております。商談コーナーでは、製品・サービスの導入に関するご相談に、営業・技術担当が対応させていただきます。&lt;br /&gt;
ご予約は、下記フォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」ご商談予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/u/box/tokyo26/user/entry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/u/box/tokyo26/user/entry&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」ご商談予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/u/fox/tokyo26/user/entry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/u/fox/tokyo26/user/entry&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
東京ビッグサイト 2-30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「バックオフィスDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/box/tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「営業・マーケDXPO東京’26【夏】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/fox/tokyo/sales/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client Viewは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608053699/_prw_PI1im_mBgq9SD9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ログ分析で働き方を見える化するＳｋｙ株式会社の新サービスをご紹介！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053695</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 11:22:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」（受講費無料）を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月開催のセミナーでは、お客様の代わりに弊社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、組織の働き方をレポートにまとめて見える化する「AI働き方分析レポートサービス」についてご紹介。実際にご提供するレポートを交えながら、サービス内容を詳しく解説します。&lt;br /&gt;
そのほか、ユーザー様から特に支持を集めている「SKYSEA Client View」の便利な活用法や、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応手順など、さまざまなトピックでセミナーを開催します。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー日程・概要
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
8月20日（木）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・10:30〜（40分程度）&lt;br /&gt;
情シスが本当に活用・重宝している機能とは？&lt;br&gt;口コミから見る資産管理とセキュリティ強化の実態&lt;br /&gt;
自社やお客様の情報を安全に取り扱うには、資産管理の徹底やセキュリティ強化が不可欠です。とはいえ、多様なツールが提供されているなかで、自社に合った製品を選ぶのは容易ではありません。そこで本セミナーでは、「SKYSEA Client View」を活用されているユーザー様の“口コミ”を基に、日々の運用で感じたメリットをご紹介。豊富な搭載機能のうち、特にユーザー様の支持を集めている機能や便利な活用法を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・15:00〜（40分程度）&lt;br /&gt;
新サービス「AI働き方分析レポートサービス」&lt;br&gt;～ログ分析はＳｋｙにお任せ、情シスの手間なく働き方を見える化～&lt;br /&gt;
「働き方を可視化するためにログを使いたい」と経営層から求められたことはありませんか？ 日々の運用保守に追われる情シス担当者にとって、膨大なログを集計・分析するのは容易ではありません。本セミナーでご紹介する「AI働き方分析レポートサービス」は、お客様の代わりにＳｋｙ株式会社が「SKYSEA Client View」のログを分析し、レポートを作成する新サービスです。情シス担当者の手間を最小限に抑えつつ、経営層が求める「働き方の見える化」をご支援します。サービスの内容を、実際のレポート画面を交えて詳しく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
8月26日（水）開催&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・13:15〜（40分程度）&lt;br /&gt;
2026年度末の運用開始に備える&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」&lt;br /&gt;
2026年度末ごろから運用開始が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。制度の方針が公表され、いよいよ具体的な準備を進められる段階に入りました。制度開始後に取引先から★取得を求められて慌てることがないように、今から備えておくことが重要です。本セミナーでは、制度の目的や対象となる組織・システムといった基礎知識をはじめ、具体的な要求事項や評価の仕組み、そして★を取得するための手順までわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本セミナーはチャットでのご質問は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのポイント
・インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能&lt;br /&gt;
・実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608053695/_prw_PI1im_8g7eg4Am.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「採用はもっと面白くできる」東京エレクトロンデバイスと挑むネットワーク・セキュリティ採用のエンタメ化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031957</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）の運営する、潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/04&lt;br /&gt;


株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）の運営する、潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム「KIKKAKE Talent OS」は、海外ベンダーの一次代理店として、世界最先端の製品に技術的な付加価値を加えて提供する東京エレクトロン デバイス株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：宮本 隆義、以下「TED」）のコンピュータシステム関連事業のCN技術本部において正式に導入されたことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本導入により、TEDのコンピュータシステム関連事業グループにおける中長期的なタレントプールの構築を支援し、高度な専門性を持つネットワーク・セキュリティエンジニアの戦略的な採用体制をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 導入の背景と目的
TEDのCN技術本部CN第三技術部では、海外ベンダーの一次代理店として、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、ストレージ、AI、ロードバランサーに特化した技術付加価値を提供し、メーカーと顧客を直接つなぐ重要な役割を担っています。 同部門では事業拡大に伴い、技術アーキテクチャに深く携わり、上流工程からプロジェクトを推進できるネットワークエンジニアの採用が急務となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、約20社の人材紹介エージェントを利用しているものの、紹介される人材の多くが運用監視経験者にとどまり、月に1〜2名程度しか面談に進まないというマッチング精度の低さが課題となっていました。また、外資系企業との競合により条件面で苦戦するケースもあり、自社の魅力やポジションを適切に伝え、候補者の意向を高める採用プロセスが求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの課題を解決するため、大量送付ではなく事前のキャリア面談を通じた「厳選提案」により高い面接着座率を実現できる点や、広報コンテンツの制作プロデュース、カジュアル面談と組み合わせることで独自の候補者層へアプローチできる点が評価され、「KIKKAKE Talent OS」の導入に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 東京エレクトロン デバイス株式会社 CN技術本部 CN第三技術部長 尾田智宏様よりコメント
「KIKKAKE Talent OS」の導入により、これまでアプローチしきれていなかった優秀なネットワークエンジニア層との出会いが創出できると大変期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちが求めているのは、単なるインフラ構築作業や運用監視ではなく、メーカーと直接やりとりしながら上流工程を担える「手を動かせる」人材です。キッカケクリエイション様のサービスは、書類の大量送付ではなく、事前に当社の要件に合致した方のみを厳選してご提案いただけるため、現場のスクリーニング負担が少なく、選考の質が大きく向上すると感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「書類通過後の面接着座率が大手の3倍」という実績や、月次のミーティングを通じた伴走支援にも魅力を感じており、6月からの本格運用を通じて理想の組織づくりを進めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;【 東京エレクトロン デバイス株式会社について 】
代表：代表取締役社長 宮本 隆義&lt;br /&gt;
設立：1986年3月&lt;br /&gt;
事業内容：半導体製品やビジネスソリューション等を提供する技術商社。CN技術本部では、海外ベンダーの一次代理店として、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、ストレージ、AI、ロードバランサーに特化した技術付加価値を提供し、メーカーと顧客を直接つなぐソリューションを展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.teldevice.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.teldevice.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 「KIKKAKE Talent OS」について 】
「KIKKAKE Talent OS」は、採用における「集客(認知)」から「ファン化(育成)」までを一気通貫で支援する統合プラットフォームです。採用活動を、一過性のイベント(点)で終わらせず、中長期的な資産(線)へと変えることで、母集団形成の質と量の向上、および採用決定率の最大化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 株式会社キッカケクリエイションについて 】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用市場の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム『KIKKAKE Talent OS』 。中核となる転職支援サービス『KIKKAKE AGENT』を軸に、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』、ITエンジニア向けライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』など独自メディアを展開。2026年には『HRエンタテイメント事業』を始動し、DX人材不足という社会課題の解決に向けた新たな接点づくりを加速してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
従業員数：101名（正社員・業務委託・アルバイト含む）&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社キッカケクリエイション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キッカケエージェント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連サービスURL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KIKKAKE ITREND&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607031957/_prw_PI1im_68L786NV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>この夏から始めるIT資産管理！ 基本的な機能や活用例をイチから解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033569</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 14:11:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月開催のセミナーでは、IT資産管理や情報漏洩対策で活躍する「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例も交えて詳しく解説。また、ご要望にあわせて追加可能なオプション機能の中から、ご好評いただいているものを厳選してご紹介します。そのほか、2026年度末からの運用が予定されている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度（SCS評価制度）」への対応について、「SKYSEA Client View」でご支援できるポイントを解説するセミナーも開催。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望にあわせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・8月21日（金）：大阪&lt;br /&gt;
・8月25日（火）：名古屋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー &lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・8月27日（木）：東京&lt;br /&gt;
・8月28日（金）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608033569/_prw_PI1im_uQ2K8c18.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>四日市市教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033552</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 11:18:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は四日市市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は四日市市教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を約3か月導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、約3か月間の検証を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
 実施期間  
2026年6月12日～2026年8月31日 
 
 
 実施校  
四日市市立内部中学校 
 
 
 対象  
教職員 39名 
 
 
 主な検証内容  
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608033552/_prw_PI1im_GI0s9bb0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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