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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>KANSAI DX AWARD 2026で近畿総合通信局長賞を受賞しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186249</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、関西デジタル・マンス実行委員会（事務局：関西経済連合会）が主催する「KANSAI DX AWARD 2026」において、近畿総合通信局長賞を受賞しました。本AWARDは、関西地域の先進的なD...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、関西デジタル・マンス実行委員会（事務局：関西経済連合会）が主催する「KANSAI DX AWARD 2026」において、近畿総合通信局長賞を受賞しました。本AWARDは、関西地域の先進的なDXの取組を発掘・表彰する制度であり、大企業や中小企業、大学・研究機関なども応募するなかで、自治体の取組として高く評価されたものです。&lt;br /&gt;
　本市では、「あまがさき共創DXプラン」のもと、市民サービスの向上と内部事務の効率化を両立させることを目指し、職員の主体的な課題解決力の向上に取り組んでおり、単なるスキル育成にとどまらず、人事部門との連携による人材戦略や組織風土改革などの総合的な取組が先進性や波及効果の観点で評価され、今回の受賞に繋がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１ 受賞概要&lt;br /&gt;
⑴受賞名&lt;br /&gt;
KANSAI DX AWARD 2026 近畿総合通信局長賞&lt;br /&gt;
（参考）詳細は、下記のプレスリリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kankeiren.or.jp/material/260918release.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kankeiren.or.jp/material/260918release.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑵受賞対象となった取組&lt;br /&gt;
DX（改革）のスピードを上げる！&lt;br /&gt;
～「主体的な課題解決の実践者」と「自走する組織」を生む、人材＆組織風土改革～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑶取組の概要&lt;br /&gt;
　社会環境の変化により行政課題が複雑化・多様化するなか、市民サービスを維持、向上するには、「スピーディな課題解決力」が必要不可欠です。&lt;br /&gt;
　本市では、これまでの数年がかりの大規模なシステム改修ではなく、現場の手元にあるツールを活用したアジャイル型改革※１を目指して、人事部門と連携した人材・組織改革に取り組み、数々の改善実績を生んでいます。低コストで再現性・展開性が高く、現場職員の主体的な実践を生み出した自治体DXモデルです。&lt;br /&gt;
※１ アジャイル型改革：全体を設計してから順に進める「ウォーターフォール型」と対比され、小さく&lt;br /&gt;
試して改善を繰り返しながら、変化に柔軟・迅速に対応する手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑷審査委員会コメント&lt;br /&gt;
審査では、次の点が評価されました。&lt;br /&gt;
⚫DXを一部の先進的な取組にとどめることなく、職員一人ひとりが主体的に課題解決に&lt;br /&gt;
取り組む組織文化として定着させた点&lt;br /&gt;
⚫生成AIやノーコードツールを活用した迅速かつ柔軟な業務改革により、住民サービスの向上と行政運営の効率化を両立している点&lt;br /&gt;
⚫特別な環境や多額の投資を前提としない取組でありながら優れた成果を創出しており他自治体のモデルとなる先進性と波及性を有している点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑸表彰式&lt;br /&gt;
日 時：令和８年（2026年）10月29日（木）13：00～17：30&lt;br /&gt;
場 所：QUINTBRIDGE（大阪市都島区東野田町４-15-82）＊オンライン同時配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２ 今後について&lt;br /&gt;
　本市は、今回の受賞を励みに、今後も現場主導による業務改革をさらに進めるとともに、デジタル技術の活用を通じて、市民にとって利便性が高く、職員にとっても働きやすい持続可能な行政運営の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
・あまがさき共創DXプラン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1035658.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1035658.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・あまがさきAI利活用アクションプラン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1043351.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1043351.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186216</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:04:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月4日（水）～11月6日（金）に幕張メッセで開催される、「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品について実機によるデモンストレーションを行うほか、商談コーナーにてお客様のご相談に営業・技術担当がお応えします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商談コーナーのご案内
商談コーナーでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。ご希望の場合は、以下フォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/dx-expo-at/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 3ホール A03-06&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166033</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意 ～生成AIによる偽サイト急増に対応。日本での「デジタルKYC」と「サイバー防御」を推進へ～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意 ～生成AIによる偽サイト急増に対応。日本での「デジタルKYC」と「サイバー防御」を推進へ～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、ドメインやIPなどのインターネットインフラデータで、世界トップクラスのシェアを誇る米国WhoisXML API, Inc.（以下、WhoisXML API）と、日本国内での販売展開および協業に向けた基本合意書（MOU）を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長年、企業情報や信用調査のデータベースを展開してきたジー・サーチは、急速に変化するデジタル環境において、より高度で多角的なインサイトを提供するため、保有データのさらなる活用と拡充に注力しています。今回の提携は、その進化を加速させる重要な一手です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界規模で確立されつつある「グローバルなデジタル活動データ」と「信頼性の高い企業情報」を掛け合わせることで、これまで見えにくかったオンライン上のリスクや実在性を可視化できる環境を構築します。これにより、既存の「G-Searchデータベースサービス」（注1）に新たな価値を付加し、日本国内におけるデジタルKYCの可能性を切り拓いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本発表のポイント
１．【時代の背景】生成AI普及による「オンライン上の素性確認」ニーズの急増&lt;br /&gt;
生成AIの発展により、精巧な偽サイトやなりすましメールの量産が極めて容易になっています。従来の企業情報や信用調査だけでは、「そのWebサイトや通信相手が本物か」を判別しきれないケースが増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．【ソリューション】「インターネット上の信用情報」として機能&lt;br /&gt;
WHOIS（注2）、DNS、IPアドレスの現在・過去のデータを網羅。企業の登記情報のように「いつ、誰がドメインを取得し、どう変更されたか」を可視化し、デジタルKYC（注3）や被害前のリスク検知（「能動的サイバー防御」（注４））の環境整備に向けた本格的な取り組みを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．【国内提供体制の強み】15年分・500億件超のビッグデータを、日本語でワンストップ提供&lt;br /&gt;
世界52,000社以上・Cyber 150（注5）企業の60％超が採用する海外最大級のデータを、ジー・サーチが国内窓口となり、日本語によるサービスの提供・運用体制の整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の背景と目的
現実世界の取引では登記情報や信用調査で相手を確かめるのが一般的ですが、オンライン上ではその手段が限定的でした。近年は生成AIの悪用による脅威が巧妙化しており、政府が推進する「能動的サイバー防御」の考え方に基づき、先手を打って被害を未然に防止する対策の重要性が急増しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この状況を受け、ジー・サーチはWhoisXML APIと連携し、従来の「企業の登記情報・信用調査」と「インターネットインフラデータ」を組み合わせることで、デジタル社会における新たな安全基盤と「デジタルKYC」の環境構築を模索してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
WhoisXML APIが提供するデータの強み
１．圧倒的な履歴データ量&lt;br /&gt;
単なるリアルタイム情報にとどまらず、過去15年以上・500億件超のドメイン履歴や287億件超のWHOISレコードを保有。所有者の変更履歴を追跡することで、隠れた不正の予兆や関係性を浮き彫りにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．世界最大級のカバレッジ&lt;br /&gt;
7,596以上のTLD（トップレベルドメイン）を追跡し、有効なIPアドレスの99.5%を網羅。1社で「インターネットインフラデータ」をワンストップ調達可能な基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．用途に合わせた提供形態&lt;br /&gt;
APIによるシステムの自動連携から、専門知識のない担当者がブラウザ上で調査できるWebツールまで、顧客の利用環境に応じた柔軟な提供形態を想定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なユースケース
●法務・コンプライアンス：「デジタルKYC」による取引先審査&lt;br /&gt;
新規取引先のWebサイトが「数日前に作られたばかりではないか」「所有者が頻繁に変わっていないか」などを確認し、取引先審査の信頼性を可視化することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●セキュリティ・情報システム部門：ブランド保護とフィッシング早期検知&lt;br /&gt;
自社名を騙る類似ドメインの生成を常時監視し、攻撃が実行される前の「予兆」段階で対策を実施するための体制構築を検討します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●警察・フォレンジック：サイバー犯罪調査の効率化&lt;br /&gt;
不審なIPやドメインから背後のインフラを辿る追跡調査において、調査時間の短縮（海外事例では50%削減）に貢献し、調査業務の効率を飛躍的に向上させる情報基盤として活用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ジー・サーチは、今回の基本合意に基づき、WhoisXML APIのソリューションを日本国内の利用者が円滑に活用できるよう、提供体制の整備を進めてまいります。なお、本提携による具体的なサービス提供開始時期や詳細につきましては、決定次第、速やかにご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者コメント
WhoisXML API APAC責任者 Ching Chiao 氏 &lt;br /&gt;
日本は極めて重要な戦略市場です。高い信頼と実績を持つジー・サーチと協業することで、日本企業や公的機関へ最高レベルのDNS・WHOISインテリジェンスと手厚い日本語サポートを提供できることを確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ 代表取締役社長 植木 誠二郎 &lt;br /&gt;
当社は長年、企業情報データベースを通じて現実世界の信用調査を支えてきました。生成AI時代においては、オンライン上の「素性」を確かめる手段が不可欠です。本提携により、将来的にはネット上の信用情報を活用した「能動的サイバー防御」や「デジタルKYC」という日本の重要な安全保障・取引リスク管理への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商標について】
記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注釈】
注1　G-Searchデータベースサービス：&lt;br&gt;帝国データバンク、東京商工リサーチなどの信用調査会社が提供する全国約145万社の企業情報や、約120紙誌・過去40年分にわたる新聞・雑誌記事のバックナンバーなど、多彩な情報を収録するデータサービスです。業界動向・競合調査、取引先の与信管理、内部統制、ファクトチェックなど、ビジネスに役立つ情報を幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注2　WHOIS（フーイズ）：&lt;br&gt;ドメインやIPアドレスの所有者・管理者・登録日などが記録された公開データベース。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注3　デジタルKYC：&lt;br&gt;オンライン上で完結する本人・実在性確認。本件ではドメインやIPの履歴などを用いて相手方サイトなどの信頼性を測る手法を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注4　能動的サイバー防御：&lt;br&gt;被害が出る前に攻撃の兆候や脅威インフラを特定し、先手を打って被害を未然に防止するセキュリティ手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注5　Cyber 150：&lt;br&gt;サイバーセキュリティ分野で世界的に注目される主要企業150社。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】
WhoisXML API公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ja.whoisxmlapi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.whoisxmlapi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】
株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;
富士通グループのジー・サーチは、科学技術文献情報データベース「JDreamⅢ」や日本最大級のビジネスデータベース「G-Search」をはじめとする様々なコンテンツサービスを展開しています。 AI時代において「信頼」を核とし、「AI-Ready」なコンテンツ提供と責任あるAIの推進を通じて、情報の提供価値を高め、企業の意思決定を支援することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WhoisXML API, Inc.&lt;br /&gt;
WhoisXML APIは、ドメイン名、IPアドレス、DNS、WHOIS、サイバー脅威インテリジェンスに関するデータを収集・集約・提供する米国企業です。API、データフィード、Webベースの調査・監視ツールを通じて、サイバーセキュリティ、ブランド保護、脅威検知、デジタルフォレンジックなどの用途を支援しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ja.whoisxmlapi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.whoisxmlapi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>藤原竜也・中村七之助・柿澤勇人、3番組連動サイト「Ｓｋｙらじともシート」が9月18日にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186222</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:09:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が提供スポンサーを務めるABCラジオの3番組「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の連動企画として、フォロワー限定サイト「Ｓｋｙらじともシート」が2026年9月18日（金）午前10時よりオープンします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」は、Ｘ（旧Twitter）の上記3番組およびＳｋｙ株式会社の公式アカウント（計4アカウント）をすべてフォローした方だけがアクセスできる限定サイトです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんの3人のラジオ番組と、Ｓｋｙ株式会社が一つにつながり、それぞれのファンが番組の垣根を越えて楽しめる新たな場所を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここでしか見られない！ 3番組の限定動画を順次公開
「Ｓｋｙらじともシート」の大きな魅力の一つが、このサイトでしか見ることのできない限定動画コンテンツです。&lt;br /&gt;
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さんそれぞれの番組と連動し、普段のラジオ放送では“声”で楽しんでいる3人の表情やリアクション、番組収録時の雰囲気などを楽しめるスペシャル動画を順次公開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラジオだからこそ生まれる飾らないトークの空気感を、今度は映像でも。いつもの放送とはひと味違う3人の魅力を「Ｓｋｙらじともシート」だけの特別なコンテンツとしてお届けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりに「Ｓｋｙらじともシート」のデジタル会員証を発行！
サイトに参加いただいた方には、全員に「Ｓｋｙらじともシート」オリジナルのデジタル会員証を発行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにサイト内から各ラジオ番組へのお便り投稿も可能に。今後は「Ｓｋｙらじともシート」のメンバーだけが参加できる特別なリスナープレゼント企画なども予定しています。“見る”だけではなく、番組に参加し、一緒に楽しめる場所として、今後もさまざまな企画を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3番組のアーカイブへも「Ｓｋｙらじともシート」からアクセス
サイト内には、「Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ」「Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ」「Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ」の3番組それぞれの放送アーカイブへの入口も設置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」から、Ｓｋｙ株式会社の各番組アーカイブページへアクセスすることができ、お気に入りの番組の過去放送を楽しむことはもちろん、これまで聴いたことのなかった番組にも気軽に触れていただけます。一つの番組をきっかけに、もう一つの番組へ――。&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」が、3番組を横断した新たなラジオの魅力と出会える場所となることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“プレミアムな特等席”に――「Ｓｋｙらじともシート」に込めた思い
藤原竜也さん、中村七之助さん、柿澤勇人さん、それぞれが俳優・歌舞伎俳優として舞台に立ち、さまざまな作品を届けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな3人のラジオが楽しめるこの場所も、リスナーの皆さまにとって、ここでしか味わえない時間を楽しめるプレミアムな“特等席”になってほしい。&lt;br /&gt;
そして、お気に入りの番組を楽しむだけでなく、番組の垣根を越えて新たな番組や出演者の魅力に触れ、リスナー同士の輪が広がってほしい。&lt;br /&gt;
そんな思いを込めて、本サイトは「Ｓｋｙらじともシート」と名づけられています。&lt;br /&gt;
4つのアカウントをフォローして、あなたも“特等席”へ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定動画、番組へのお便り、特別なリスナープレゼント、そして3番組のアーカイブ。&lt;br /&gt;
3番組とＳｋｙ株式会社、そしてリスナーの皆さまをつなぐ新たな場所「Ｓｋｙらじともシート」は、9月18日（金）午前10時オープンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Ｓｋｙらじともシート」参加方法
Ｘ（旧Twitter）の下記４つの公式アカウントをフォローの上、ご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/tatsuradio1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/tatsuradio1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/radinosuke&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/radinosuke&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/kakinoki1008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/kakinoki1008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/Sky_corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/Sky_corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙらじともシート Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://raditomo.abcradio.asahi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連情報
・Ｓｋｙ presents 藤原竜也のラジオ Webページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/tatsuyafujiwara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 中村七之助のラジのすけ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/radinosuke/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ｓｋｙ presents 柿澤勇人のカキノキ坂ラジオ Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://abcradio.asahi.co.jp/program/kakizawa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609186222/_prw_PI1im_nd7IIOs8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Spacid 準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166016</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:20:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年9月17日 Spacid株式会社 株式会社ジィ・シィ企画 準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を開始 ～決済情報に位置・時刻情報を付与し、クレジットカード不正利用の抑止...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt; 
Spacid株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社ジィ・シィ企画&lt;br /&gt; 
 準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を開始  ～決済情報に位置・時刻情報を付与し、クレジットカード不正利用の抑止へ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 Spacid株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：重道誠之、以下 Spacid）と株式会社ジィ・シィ企画（本社：千葉県佐倉市、代表取締役社長：髙木洋介、以下 ジィ・シィ企画）は、佐倉市立美術館のミュージアムショップにおいて、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を、2026年9月25日から開始します。&lt;br /&gt; 本実証では、Spacidが提供する「みちびき信号を利用した空間証明システム」（以下「みちびき空間証明システム」）と、ジィ・シィ企画が提供するキャッシュレス決済システムを連携し、決済情報に位置情報と時刻情報を付与することで、店舗決済における取引が正しく行われたことの証明や、不正利用・オペレーション不正の抑止に向けた実用性を検証します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
キャッシュレス決済やモバイル型決済端末の普及が進む一方、決済端末の不正利用や決済場所のなりすまし、改ざんへの対策が課題となっており、より安全な決済環境の実現が求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Spacidは、宇宙航空研究開発機構（理事長：山川宏、以下 JAXA）とJ-SPARC（注1）の枠組みのもと、準天頂衛星システム「みちびき」の信号認証とタイムスタンプを組み合わせ、デジタルデータの取得時刻と位置情報を証明する「みちびき空間証明システム」（JAXA／株式会社しくみLAB［代表取締役：石井真］共同特許出願中）の事業化に向けた共同実証に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジィ・シィ企画は、キャッシュレス決済システムの開発・提供を担う事業者として、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC 27001（ISMS）（注2）の認証取得や、クレジットカード業界の国際的なセキュリティ基準であるEMV（注3）対応やPCI DSS（注4）準拠などを通じて、決済サービスの安全性向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社の技術と知見を組み合わせ、クレジットカードなどの不正利用の検知・抑止に向けて、「みちびき空間証明システム」とキャッシュレス決済システムを連携し、決済情報に位置・時刻情報を付与する実証を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本実証では、決済が「いつ」「どこで」行われたかを、準天頂衛星システム「みちびき」に由来する位置・時刻情報に基づき、事後の改ざんが困難な形で記録・検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佐倉市立美術館のミュージアムショップに設置されたジィ・シィ企画の決済端末を対象に、決済情報のうち個人情報およびカード番号を除いたデータへ、Spacidが生成する時空間証跡を付与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、証跡付与は決済処理とは独立した経路で実施するため、既存の決済システムや運用への影響を抑えながら、データの改ざん抑止と真正性の確保を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
実証イメージ図&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
Spacidとジィ・シィ企画は、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を実施し、その成果を踏まえたサービス展開について検討を進めます。&lt;br /&gt; 
今後は、小売店舗や金融機関などでの活用を見据え、実用化に向けた取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ（J-SPARC）&lt;br /&gt; 
J-SPARCは、宇宙ビジネスを目指す民間事業者等とJAXAとの対話から始まり、事業化に向けた双方のコミットメントを得て、共同で事業コンセプト検討や出口志向の技術開発・実証などを行い、新しい事業を創出するプログラム。2018年5月から始動し、これまでに約50のプロジェクト・活動を推進。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://aerospacebiz.jaxa.jp/solution/j-sparc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aerospacebiz.jaxa.jp/solution/j-sparc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注2：ISO/IEC 27001（ISMS）&lt;br /&gt; 
情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）に関する国際規格。情報の機密性・完全性・可用性の3つをバランスよくマネジメントし、情報を有効活用するための組織の枠組み。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注3：EMV&lt;br /&gt; 
ICチップ決済の国際標準で、磁気ストライプに比べて偽造・複製に強く取引の安全性を高める規格。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注4：PCI DSS（Payment Card Industry Data Security Standard）&lt;br /&gt; 
クレジットカード会員データを安全に取り扱うことを目的とした国際的なクレジットカードセキュリティ基準。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■Spacid株式会社 &lt;a href=&quot;https://spacid.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spacid.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Spacidでは、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した位置情報・認証信号の活用サービスを提供しています。これにより、データの改ざん抑止や信頼性向上を実現し、さまざまな分野での活用に向けた取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■株式会社ジィ・シィ企画 &lt;a href=&quot;https://www.gck.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gck.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
クレジットカード・電子マネー・コード決済などの多様な決済手段を繋ぐキャッシュレス決済ソリューションを開発、提供しています。システムの構築から導入後の保守・運用、コールセンターまでをワンストップでサポートし、安心・安全な決済インフラを支えています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
・佐倉市立美術館&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakura.lg.jp/section/museum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakura.lg.jp/section/museum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・2026年6月22日付Spacidニュースリリース JAXAとSpacid、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した「みちびき空間証明システム」の事業共同実証を開始&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_260622.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_260622.pdf&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第一実業株式会社様「OutSystemsで​実現した『保守性』と​『柔軟性』を​両立した​システム刷新」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155930</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 14:57:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。 OutSystemsで​実現した 「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社が、「OutSystemsソリューション」の事例として、第一実業株式会社様の事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・課題&lt;br /&gt;
複雑化・属人化が​進んだ​旧システムを​刷新し、持続可能な​新たな​システムへ&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様が、機能を継ぎ足しながら約10年間運用してきた旧システムは、主に以下の課題を抱えていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・長年にわたる機能の継ぎ足しによる、設計の複雑化と属人化&lt;br /&gt;
・システムごとにマスターデータが分断され、手作業による負荷が増大&lt;br /&gt;
・複数業務に派生アプリケーションが乱立し、業務プロセスが煩雑化&lt;br /&gt;
・旧システムの開発技術（Visual Basic .NET）のサポート期限が迫る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■効果&lt;br /&gt;
「OutSystems」の活用によるシステム統合と一部内製化の実現&lt;br /&gt;
開発手法を見直し「OutSystems」を採用したことで、変化に強く、急な仕様変更にも柔軟に対応できるシステムを確立し、主に以下の効果を生みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プログラマーの“癖”が出にくいOutSystemsの「型」を生かし、将来にわたってブラックボックス化しない開発プロセスを標準化&lt;br /&gt;
・統合データベースを構築し、見積もり・会計データの一元管理とアプリケーションの集約を実現&lt;br /&gt;
・急な法改正にも迅速に対応できる保守性を確保&lt;br /&gt;
・ローコードの強みを生かし、自社担当者が現場の要望を受けて機能をリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社を選んだ理由&lt;br /&gt;
確かな技術力と、ユーザーに寄り添う提案・サポート体制&lt;br /&gt;
第一実業株式会社様は、今回のシステム刷新を「システム開発の標準基盤の選定」と位置づけ、数あるベンダーの中から以下の点を評価しＳｋｙ株式会社を選定いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「OutSystems」に精通したテックリーダーの参画による、技術的安心感&lt;br /&gt;
・予算や契約形態のニーズに寄り添った、誠実で柔軟な提案と調整&lt;br /&gt;
・UI / UX専門デザイナーの伴走による、使いやすさを徹底的に追求した操作性の実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展望&lt;br /&gt;
今回の​刷新は​データ活用戦略の​“第一歩”。経営の​意思決定を​支える​「基盤」へ&lt;br /&gt;
今回の刷新を起点に、ほかのシステムとの連携を強化し、経営の意思決定を支えるデータ基盤として、さらなる拡張を目指されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・CRM連携による「顧客マスター」の統一と、データ分析基盤の構築&lt;br /&gt;
・基幹システムである「SAP」の操作性向上とライセンスコスト削減を目的とした、「OutSystems」での入力画面の開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲今回Ｓｋｙ株式会社と構築した、受発注や輸出入などを管理する新システム「DJK_Web」のシステム概要図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は下記の記事をご覧ください。&lt;br /&gt;
OutSystemsで​実現した、&lt;br&gt;「保守性」と​「柔軟性」を​両立した​システム刷新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/case/009/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/case/009/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第一実業株式会社様の概要&lt;br /&gt;
国内外における産業用機械のサプライヤーとして、「プラント・エネルギー」「エナジーソリューションズ」「産業機械」「エレクトロニクス」「自動車」「ヘルスケア」「航空・インフラ」という7つの主要事業を展開。世界中の多様な分野のものづくりに貢献しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.djk.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.djk.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Ｓｋｙ株式会社 OutSystemsソリューションの概要&lt;br /&gt;
柔軟なカスタマイズが可能なローコード開発プラットフォーム「OutSystems」と、Ｓｋｙ株式会社のローコード開発やフルスクラッチ開発の豊富な知見を掛け合わせ、お客様のシステム開発をご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OutSystemsソリューション&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/apaas/outsystems/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Visual Basic は、Microsoft Corporationの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609155930/_prw_PI3im_9b7vD316.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>倉吉市立西郷小学校とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145832</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:15:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は倉吉市立西郷小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は倉吉市立西郷小学校と共に、教職員による私物スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私物スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私物スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年9月7日～2028年3月31日 
 
 
実施校 
倉吉市立西郷小学校 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
教職員 21名（2026年9月14日現在） 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/mobile/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260914_01 &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/mobile/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SKYMENU Mobile お問い合わせ・資料ダウンロードはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/inquiry/?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=linkedin&amp;amp;utm_campaign=visit&amp;amp;utm_content=260914_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609145832/_prw_PI1im_Cl7TJ529.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「Japan IT Week 秋 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145812</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 13:33:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月21日（水）～23日（金）に幕張メッセで開催される「Japan IT Week 秋 2026」に出展いたします。 当日は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーション...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年10月21日（水）～23日（金）に幕張メッセで開催される「Japan IT Week 秋 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業 ・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
また、製品・サービスの導入についてご相談いただける商談コーナーもご用意し、事前にご予約いただいた方にはQUOカード1,000円分をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼事前予約でQUOカード1,000円分をプレゼント！／&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&amp;nbsp;営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
幕張メッセ 3ホール A8-62&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商談コーナーのご案内
商談コーナーでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。&lt;br /&gt;
事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。&lt;br /&gt;
ご希望の場合は、以下のフォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」Ｓｋｙ株式会社 商談コーナー事前予約フォーム &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/jit-w2026Aut/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「Japan IT Week 秋 2026」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/visit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA、SKYSEA Client View および SKYPCE は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609145812/_prw_PI1im_sb144xHO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「リザエン」「IQ-FORM」をISMSクラウドセキュリティ認証の適用範囲に追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115733</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、クラウド型予約システム「リザエン」およびクラウド型フォーム作成ツール「IQ-FORM」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウド型予約システム「リザエン」&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウド型フォーム作成ツール「IQ-FORM」&lt;/a&gt;を、ISO/IEC 27017:2015に基づくISMSクラウドセキュリティ認証（JIP-ISMS517-1.0）の適用範囲に追加したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
第三者認証機関の審査を通じ、両サービスの提供に関する管理体制が、クラウドサービス固有のリスクに対応する管理策に適合していると評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ISMSクラウドセキュリティ認証」取得の背景について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「リザエン」は、企業や自治体、官公庁、教育機関をはじめ、多様な業種・業態で業務効率向上に貢献するクラウド型予約システムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業や自治体がクラウドサービスを選定する際には、個人情報や申込情報の機密性に加え、データの完全性、サービスの可用性、責任分界、委託先を含む管理体制を継続的に点検・評価することが重要です。情報システム部門や自治体のDX推進部門には、利便性だけでなく、組織のセキュリティポリシーや調達要件に照らして客観的に判断できる情報が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした要請を踏まえ、「リザエン」「IQ-FORM」をISMSクラウドセキュリティ認証の適用範囲に追加しました。本認証は、JIS Q 27001に基づくISMSを基盤として、JIS Q 27017が定めるクラウドサービス固有の追加管理策について、導入・運用状況の適合性を評価するものです。導入を検討する企業・自治体にとって、両サービスのセキュリティ管理体制を評価する際の客観的な判断材料となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ISMSクラウドセキュリティ認証」認証概要について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録組織：鈴与シンワート株式会社　クラウドサービス事業本部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録範囲：鈴与シンワートは、2017年9月にJIP-ISMS517-1.0の認証を取得し、このたび、クラウドサービスプロバイダとして提供する「リザエン」「IQ-FORM」を適用範囲に追加しました。&lt;br /&gt;
「リザエン」では、クラウドサービスカスタマとして利用するAmazon Web Servicesも適用範囲に含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/company/certification.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;登録対象のサービス一覧はこちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/company/certification.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/company/certification.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISMS-CLS種別：クラウドサービスプロバイダ、クラウドサービスカスタマ／プロバイダ&lt;br /&gt;
認証規格：JIP-ISMS517-1.0&lt;br /&gt;
（ISO/IEC27017に基づくISMSクラウドセキュリティ認証）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認証登録番号：SC17J0004&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査機関：株式会社日本環境認証機構（JACO）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴与シンワートは、認証取得をゴールとせず、クラウドサービスを取り巻く脅威や要求事項の変化を踏まえ、情報セキュリティ管理体制の継続的な改善に取り組みます。企業・自治体のお客さまが、重要な情報を取り扱う業務においてサービスを適切に評価・選定できるよう、信頼性の向上と情報提供に努め、健全なデジタル社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ISMSクラウドセキュリティ認証』対象サービス詳細について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象となるサービスの詳細は以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;予約システム「リザエン」製品サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riza-en.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウド型フォーム作成ツール「IQ-FORM」製品サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iqform.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iqform.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワート株式会社について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本リリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本リリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、掲載時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202609115733/_prw_PI1im_g685J5mK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY新日本、AIガバナンス「C認証」の取得支援サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115734</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、 以下 EY新日本）は、一般社団法人日本ディープラーニング協会（東京都千代田区、理事長：松尾 豊、以下 JDLA）のAIガバナンス第三者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、 以下 EY新日本）は、一般社団法人日本ディープラーニング協会（東京都千代田区、理事長：松尾 豊、以下 JDLA）のAIガバナンス第三者認証制度である「C認証（AI Governance Core Certification）」の取得を支援する助言サービスを本日より開始します。C認証は、AIの開発・提供・利用に関するガバナンスの構築に取り組む企業が、最初のステップとして取得する認証として適しており、新サービスは、その取得を目指すスタートアップや中堅・中小企業、大手企業、自治体向けに提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
C認証は、AIガバナンスに関して企業がまず取り組むべき&amp;rdquo;コア&amp;rdquo;の部分に焦点を当てた認証制度です。AIの開発や活用において①利用するAIの把握、②リスク対応組織の設置、③リスクアセスメント、④リスク対応の4つの中核的な指標のみを審査します。EY新日本は、このたびC認証の取得を支援する「認定コンサルティング企業」として登録し、認証に向けた助言サービスを開始します。本サービスでは、現状のAIの活用のルールや体制を確認した上で、C認証の基準が求める水準まで助言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
C認証は、AIの開発・提供・利用に必要となる基本的なガバナンス体制を整え、その取り組みを対外的に示すための第一歩となる認証です。一方、AIに関する方針や責任体制、リスク管理、継続的な改善の仕組みまでを含め、AIマネジメントシステムをより包括的かつ高度に構築するための国際規格として、「ISO/IEC 42001」があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY新日本は、日本版内部統制報告制度（J-SOX）の知見を活用し、内部統制に関する保証業務や認証業務を提供しています。その一環として、監査法人として培ってきた独立性、客観性および財務・会計・監査をはじめとする専門的知見を活用し、C認証の取得に必要な基礎的なAIガバナンスの構築から、その先のISO/IEC 42001認証取得を見据えた体制整備まで、一貫して支援します。また、EYのメンバーファームである第三者認証機関Ernst &amp;amp; Young CertifyPoint B.V.がISO/IEC 42001の認証を行っており、日本企業向けの認証審査についても対応可能です。C認証をゴールとするのではなく、将来の事業拡大や社会的信頼の向上に応じて、国際規格であるISO/IEC 42001へシームレスにステップアップを支援できることが、EYならではの強みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[EYについて]&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/legal-and-privacy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/privacy&lt;/a&gt;をご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[EY新日本有限責任監査法人について]&lt;br /&gt;
EY新日本有限責任監査法人は、EYの日本におけるメンバーファームであり、監査および保証業務を中心に、アドバイザリーサービスなどを提供しています。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/file/_prw_brandlogo7_image_uojV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社の社員が「Google Cloud Next Tokyo 26」に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105642</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:44:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月30日（木）～31日（金）に東京ビッグサイトで開催された「Google Cloud Next Tokyo 26」において、弊社「AI Innovation Lab」所属...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年7月30日（木）～31日（金）に東京ビッグサイトで開催された「Google Cloud Next Tokyo 26」において、弊社「AI Innovation Lab」所属の3名が基調講演およびブレイクアウトセッションに登壇したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Google Cloud Next Tokyo 26」は、「AIの力でともに創ろう ワクワクする日本の未来を」というテーマのもと開催され、生成AIの活用を超える「Agentic AI（自律型AIエージェント）時代」に向けた最新のアップデートやプロダクトが発表される大規模カンファレンスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本カンファレンスにおいて、弊社社員は国内リーディングカンパニーの先導事例として基調講演に登壇。講演では、Gemini™ Enterpriseの導入からわずか5か月で、社員が自発的に約2万個の業務特化エージェントを作成し、社内の暗黙知を可視化した実績などを紹介しました。併せて、Gemini™ Enterpriseのブレイクアウトセッションにおいても、弊社の取り組みとAI活用の実践的なアプローチについて発信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弊社は、今後も最新技術の積極的な活用と社内実践で培ったノウハウの発信を通じて、お客様のビジネスの発展と社会の課題解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇当日の密着動画 
イベント当日の発表の様子はもちろん、普段は見られないバックヤードや、登壇直後のリアルな舞台裏を収録した密着動画を、YouTube™のＳｋｙ株式会社公式チャンネルにて公開しました。&lt;br /&gt; 
緊張感あふれる舞台の裏側や、ヘッドホンを着用して聴講する会場ならではの「サイレントセッション」の風景を収録。さらに、登壇を終えた弊社社員が、社内でのGemini™ Enterprise活用事例や今後のAI戦略について語り合うアフタートークまで、イベントの様子を余すところなくお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者コメント 
このたび、「Google Cloud Next Tokyo 26」という素晴らしい場で、弊社のGemini™ Enterprise活用事例をお話しできたことを大変光栄に思います。弊社では、導入からわずか5か月で約2万個のAIエージェントが現場主導で生まれ、社員一人ひとりがAIを「使う」段階から、自らの業務に合わせて「創り出す」段階へと進化しています。今後もAI Innovation Labとして、社内の生産性向上を牽引するとともに、お客様のビジネス課題の解決に直結するような実践的なAI活用の探求と発信を続けてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント概要 
 
 
 
 名称  
 Google Cloud Next Tokyo 26&lt;br /&gt;  
 
 
 日時  
2026年7月30日（木）～31日（金） 
 
 
 会場  
東京ビッグサイト 南展示棟・会議棟 
 
 
 
Google Cloud Next Tokyo 26 Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.googlecloudevents.com/next-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.googlecloudevents.com/next-tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社のAI技術開発への取り組み 
弊社は、自らが「最もAIを活用する企業」となるための社内実践を進めるとともに、そこで培った技術やノウハウを生かしてお客様への積極的なご提案・技術提供を行っています。弊社の取り組みやご提供する技術については下記をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客様にご提供するAI技術のご紹介&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/ai-strategy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社内DXを推進するAI活用&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/company/ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/company/ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社 AI関連ソリューションのお問い合わせ・資料ダウンロード 
お客様のご要望に応じて、最適なプラットフォームやツールでAIソリューションをご提供します。生成AIの導入支援やAIシステム開発に関するご相談・ご質問はお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/inquiry/software/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資料ダウンロードページ（生成AI利活用支援等の各種資料）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/software/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/software/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社の概要 
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●Google Cloud™、Gemini™およびYouTube™は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609105642/_prw_PI1im_XV1xIfgy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア405名に調査】 エージェント経由入社の63%が1年以内に離職 一方約8割が次回も同じ会社を希望</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284901</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア405名に聞いた、 転職エージェント利用の実態】 エージェント経由での入社の経験者の63.0%が 「1年以内の早期離職」を経験 一方で約8割は同じ エージェント会社を「次回も選びたい」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア405名に聞いた、&lt;br&gt;転職エージェント利用の実態】 &lt;br&gt;エージェント経由での入社の経験者の63.0%が&lt;br&gt;「1年以内の早期離職」を経験　一方で約8割は同じ&lt;br&gt;エージェント会社を「次回も選びたい」と回答 〜高い再利用意向の裏に潜む、入社後の定着支援という構造的課題〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、ITエンジニアの転職活動では担当CAの60.5%が「元ITエンジニア」であり、68.1%がスキル・志向性の診断サポートを受けるなど、転職活動中の専門的支援は一定水準に達している一方で、エージェント経由での入社経験者の63.0%が「1年以内の早期離職」を経験しており、支援の充実と入社後の定着との間に構造的なギャップがあることが判明しました。それでもなお、同じ転職エージェント会社の再利用意向は79.3%、同じ担当CAの指名意向は73.8%と高く、転職エージェントには、マッチング精度の向上に加え、入社後の定着まで見据えた継続的な定点フォローを通じてエンジニアと長期的な関係を築ける、専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの6割超が、担当CAは「元ITエンジニアだった」と回答&lt;br /&gt; 
02｜エージェント経由での入社経験者の63.0%が、これまでに「1年以内の早期離職」を経験&lt;br /&gt; 
03｜直近のエージェント会社への再利用意向は、79.3%に上る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月10日〜同年6月16日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■書類応募数は「6～10社」が26.9%で最多、半数以上が10社以内にとどまる&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、エージェント経由で書類応募した企業数を教えてください。」（n=405）と質問したところ、「1～5社」が25.4%、「6～10社」が26.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1～5社：25.4%&lt;br /&gt; 
・6～10社：26.9%&lt;br /&gt; 
・11～15社：18.0%&lt;br /&gt; 
・16～20社：10.1%&lt;br /&gt; 
・21～25社：4.9%&lt;br /&gt; 
・26～30社：4.2%&lt;br /&gt; 
・31社以上：4.7%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■書類選考の通過率は「40%以下」が半数以上&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、エージェント経由で書類応募した企業のうち、書類選考を通過した割合を教えてください。」（n=405）と質問したところ、「21〜40%程度」が32.6%、「41〜60%程度」が21.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・0%（1社も通過しなかった）：3.0%&lt;br /&gt; 
・1～20%程度：18.8%&lt;br /&gt; 
・21～40%程度：32.6%&lt;br /&gt; 
・41～60%程度：21.2%&lt;br /&gt; 
・61～85%程度：8.9%&lt;br /&gt; 
・86%以上：9.6%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■6割超が、担当CAは「元ITエンジニアだった」と回答&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、担当CA（キャリアアドバイザー）は元ITエンジニアでしたか。」（n=405）と質問したところ、「元ITエンジニアだった」が60.5%、「元ITエンジニアではなかった」が27.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・元ITエンジニアだった：60.5%&lt;br /&gt; 
・元ITエンジニアではなかった：27.4%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：12.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約7割が、担当CAによるスキル・志向性の診断サポートを「受けた」ことが判明&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、担当CAから自身のスキルや志向性を診断するサポートを受けましたか。」（n=405）と質問したところ、「受けた」が68.1%、「受けていない」が26.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・受けた：68.1%&lt;br /&gt; 
・受けていない：26.9%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：4.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェント経由での「入社経験あり」は約8割を占める&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、これまでに転職エージェント経由で企業に入社した経験がありますか。」（n=405）と質問したところ、「入社した経験がある」が78.8%、「入社した経験はない（内定辞退・現在転職活動中など）」が19.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社した経験がある：78.8%&lt;br /&gt; 
・入社した経験はない（内定辞退・現在転職活動中など）：19.5%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：1.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後のフォロー連絡頻度、「2～3ヶ月に1回程度」が37.9%で最多&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたが、転職エージェント経由で入社した直近の会社において、担当CAから受けた継続的なフォロー連絡の頻度として、最も近いものを教えてください。」（n=319）と質問したところ、「月1回以上の頻度で受けた」が21.3%、「2～3ヶ月に1回程度の頻度で受けた」が37.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・月1回以上の頻度で受けた：21.3%&lt;br /&gt; 
・2～3ヶ月に1回程度の頻度で受けた：37.9%&lt;br /&gt; 
・半年に1回程度の頻度で受けた：11.3%&lt;br /&gt; 
・年1回程度の頻度で受けた：6.0%&lt;br /&gt; 
・入社直後のみで継続的なフォローはなかった：9.1%&lt;br /&gt; 
・入社後のフォロー連絡を一度も受けたことがない：8.8%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後の在籍状況、「3ヶ月超～6ヶ月以内に離職」が24.8%を占め、「在籍中」（26.3%）と離職層が拮抗&lt;br /&gt; 
「Q7. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたが、直近に転職エージェント経由で入社した会社における、入社後の在籍状況を教えてください。」（n=319）と質問したところ、「離職していない（現在も在籍中）」が26.3%、「入社後3ヶ月超～6ヶ月以内に離職した」が24.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後3ヶ月以内に離職した：6.9%&lt;br /&gt; 
・入社後3ヶ月超～6ヶ月以内に離職した：24.8%&lt;br /&gt; 
・入社後6ヶ月超～1年以内に離職した：16.9%&lt;br /&gt; 
・入社後1年超～3年以内に離職した：14.7%&lt;br /&gt; 
・入社後3年を超えてから離職した：8.8%&lt;br /&gt; 
・離職していない（現在も在籍中）：26.3%&lt;br /&gt; 
・答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント経由入社経験者の6割以上が、「1年以内の早期離職経験あり」&lt;br /&gt; 
「Q8. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたは、これまでに転職エージェント経由で入社した経験の中で、1年以内で離職した経験がありますか。」（n=319）と質問したところ、「ある」が63.0%、「ない」が36.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ある：63.0%&lt;br /&gt; 
・ない：36.1%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、同じ転職エージェント会社の「再利用」を希望&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、転職エージェントを利用した直近の転職活動について、「同じ転職エージェント会社」を次回の転職活動でも利用したいと思いますか。」（n=405）と質問したところ、「非常にそう思う」が27.7%、「ややそう思う」が51.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：27.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：51.6%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：11.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：3.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：6.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■同じ担当CAの指名意向は73.8%、エージェント会社への意向をやや下回る&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは、転職エージェントを利用した直近の転職活動について、「同じ担当CA（キャリアアドバイザー）」を次回の転職活動でも指名・利用したいと思いますか。」（n=405）と質問したところ、「非常にそう思う」が22.7%、「ややそう思う」が51.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：22.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：51.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：12.6%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：5.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026を実施しました。その結果、担当CAの60.5%が「元ITエンジニア」であった一方、エージェント経由での入社経験者の63.0%が「1年以内の早期離職」を経験していることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント経由での書類応募数は「6〜10社」（26.9%）が最多で、「1〜5社」（25.4%）と合わせ半数以上が10社以内にとどまりました。また、書類選考の通過率は「21〜40%程度」（32.6%）が最も多く、担当CAについては60.5%が「元ITエンジニア」、68.1%がスキル・志向性の診断サポートを受けたと回答しています。さらに、エージェント経由での入社経験者は78.8%に上り、入社後のフォロー連絡は「2〜3ヶ月に1回程度」（37.9%）が最多でした。在籍状況では「3ヶ月超〜6ヶ月以内に離職」が24.8%を占め、1年以内の早期離職経験者は63.0%に達しています。最後に、再利用意向は同じエージェント会社で79.3%、同じ担当CAで73.8%となりました。&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの転職活動中の支援体制と、入社後の定着との間に構造的なギャップがうかがえる結果となりました。元エンジニアのCAによる専門的サポートやスキル診断といった転職活動中の支援には一定の充実が見られる一方で、入社後の早期離職が依然として高い水準にあることは、マッチング精度や入社後フォローのあり方が問われていることを示しているのかもしれません。それでもなお再利用意向が高い背景に何があるのか、エージェントに求められる役割が転職成立後の定着支援へと広がっていくのかが、今後の論点となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
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&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608284901/_prw_PI1im_3QN76dc2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609065381</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:07:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、 サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始 Azure・AWS・Google Cloudと多様な生成AIモデル・サービスを組み合わせ、 業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;

 企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、&lt;br&gt;サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始  Azure・AWS・Google Cloudと多様な生成AIモデル・サービスを組み合わせ、&lt;br&gt;業務変革を構想策定から運用・組織定着まで一体支援&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、株式会社サーバーワークス（以下 サーバーワークス）および株式会社G-gen（以下 G-gen）と、企業のAIトランスフォーメーション（注1）を加速することを目的に業務提携契約を締結しました。BIPROGYの業務知見とAWS専業のサーバーワークスおよびGoogle Cloud/Google Workspace専業のG-genが持つ、クラウドとAIに関する専門性を掛け合わせ、AI活用の構想策定から業務適用、ガバナンス・運用、組織への定着までを一体的に支援します。複数のクラウドと多様な生成AIモデル・サービスの知見を活用し、お客さまの業務、保有データ、環境に適したクラウド・AI活用を実現します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【業務提携の目的・背景】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、業務領域の知見やシステム開発・運用力を強みに、お客さまのDXに取り組んできました。現在、多くの企業ではクラウド化やモダナイゼーションに加え、AIを業務へ組み込み、継続的な事業成果につなげることが求められています。そのためには、AI活用の構想から業務への適用、ガバナンス・運用、人材・組織整備までを一体的に進めることが重要です。本提携により、BIPROGYグループの業務知見やシステム開発・運用力に、AWS専業のサーバーワークス、Google Cloud/Google Workspace専業のG-genが持つ、クラウドとAIに関する専門性を掛け合わせ、お客さまの業務に適したクラウド・AI活用を構想策定から運用・組織への定着まで一貫して支える体制を構築します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【業務提携の概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．多様な生成AIモデル・サービスを活用した業務変革&lt;br /&gt; 
AI活用を業務成果につなげるには、業務効率化にとどまらず、自社の業務課題や保有データを踏まえて、意思決定を含む業務プロセス全体にAIを組み込むことが重要です。&lt;br /&gt; 
本提携では、お客さまの業種や事業特性に応じた生成AI・AIエージェントの活用を支援します。Microsoft 365やGoogle Workspaceなどの業務環境と、お客さまの業務や保有データに適した生成AIモデル・サービスを一体的に設計し、組織内の情報や知識を活用できる環境を整備します。&lt;br /&gt; 
具体的なユースケースとして、リテールやフィールドワークなどの領域を中心に取り組みます。&lt;br&gt;リテール領域では、データ利活用コンセプト「Foresight Data Spark」のもと、BigQueryやGeminiをはじめとする多様なクラウドサービスや生成AIモデルを活用したデータ活用基盤や分析サービスを拡充し、販促や商品施策の高度化につなげます。フィールドワーク領域では、マルチモーダルデータを扱う空間認識プラットフォーム「BRaVS」と生成AIを組み合わせ、現場業務の高度化につなげます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．継続的なAI活用を支えるガバナンスとマネージド運用&lt;br /&gt; 
複数のクラウド環境下でAIを業務へ組み込むには、各クラウドの特性を踏まえ、権限管理やセキュリティーを含む一元的な運用管理が必要です。&lt;br /&gt; 
本提携を通じて、BIPROGYグループは、マルチクラウド環境におけるガバナンス、セキュリティー、運用管理、統制プロセスを一体的に支援します。また、BIPROGYグループのマネージドサービスブランド「GASSAI」のもと「CLOUDTREK」「CLOUDForesight」などのサービスと、サーバーワークスのAWS向けSOCサービス「サバソック」、AIOps（注2）を活用した運用ノウハウなどを組み合わせ、お客さまが運用品質とセキュリティーを確保しながら、AIを継続的に業務へ適用できる環境づくりを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．組織へのAI活用定着とAICoE構築支援&lt;br /&gt; 
AI活用を組織全体へ展開するためには、利用ルールや推進体制、人材育成を含む仕組みが必要です。また、生成AIは急速に進化しており、新技術やサービスを継続的に評価し、業務へ取り込むための知見や体制維持も重要です。&lt;br /&gt; 
本提携では、AI活用推進体制の構築、人材育成、活用方針策定、ガイドラインの整備を支援します。また、お客さまの状況に応じて、自律的なAI活用を推進するためのAICoE（注3）構築を支援し、業務環境におけるAI活用の定着につなげます。さらに、BIPROGYとサーバーワークスおよびG-genは、生成AIやAIエージェントに関する技術動向の共同検証を継続し、その知見をお客さまへ還元します。これらを通じて、お客さまが新しい技術やサービスに関する知見を取り入れながら、AI活用を組織全体へ定着させ、継続的な業務変革を実現できるよう支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、サーバーワークスおよびG-genとの業務提携を通じて、マルチクラウドと多様な生成AIモデル・サービスへの対応力を強化し、お客さまの業務やデータ、環境に適したサービス・ソリューションを拡充します。また、生成AIやAIエージェントを活用した新たな事業領域を開拓し、お客さまの競争力向上と継続的な業務変革につなげます。これらの取り組みにより、生成AI・マルチクラウド関連ビジネスを含むクラウドビジネス全体の成長を加速し、2030年にクラウドビジネス売上高300億円規模の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：AIトランスフォーメーション&lt;br&gt;AIを活用して業務や事業の変革を実現する取り組み&lt;br /&gt; 
注2：AIOps&lt;br&gt;AIを活用してシステム運用の効率化や品質向上を図る運用手法&lt;br /&gt; 
注3：AICoE&lt;br&gt;AI活用に関する戦略立案や人材育成、技術・知見集約を担う組織・機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社サーバーワークスについて&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階&lt;br /&gt; 
代表：代表取締役社長 大石 良&lt;br /&gt; 
事業内容：AWSプレミアティアサービスパートナーとして、クラウドコンピューティングおよびインターネット関連システムの企画・開発・運用、ならびに各種クラウドサービスを提供。また、生成AI活用を新たな主軸に据え、企業のクラウド投資を確実な事業成果へつなげるパートナーとしてAWS事業を継続的に拡大させています。( &lt;a href=&quot;https://www.serverworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.serverworks.co.jp/&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社G-genについて&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階&lt;br /&gt; 
代表：代表取締役 羽柴 孝&lt;br /&gt; 
事業内容：Google Cloud プレミアパートナーとして、Google CloudおよびGoogle Workspaceのリセール、インテグレーションならびに運用・保守サービスを提供。データ分析基盤、システム・アプリ開発などを得意とし、Google Cloudの導入・利用支援からエンジニアサポート、デジタルプロダクト開発まで幅広いサービスを提供しています。( &lt;a href=&quot;https://g-gen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://g-gen.co.jp/&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
・マネージドサービスブランド「GASSAI」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://solution.uniadex.co.jp/service/solution/gassai.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://solution.uniadex.co.jp/service/solution/gassai.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・クラウドサービス「CLOUDTREK」「CLOUDForesight」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/cloud.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/cloud.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・BIPROGYのデジタルワークプレイス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/theme/digital_workplace.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/theme/digital_workplace.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・リテールサービス・データ利活用コンセプト「Foresight Connect」「Foresight Data Spark」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/theme/retail.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/theme/retail.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※Foresight Data Spark、BRaVS、CLOUDTREK、CLOUDForesightは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※GASSAIは、ユニアデックス株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※AzureおよびMicrosoft 365は、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。&lt;br&gt;※Microsoft 365は、Microsoft Corporationが提供するサービスの名称です。&lt;br&gt;※Amazon Web ServicesおよびAWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。&lt;br&gt;※Google Cloud、Google Workspace、GeminiおよびBigQueryは、Google LLCの商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202609065381/_prw_PI1im_oW4jXyPh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>兵庫県多可町教育委員会とＳｋｙ株式会社が校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045317</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 15:07:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は兵庫県多可町教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は兵庫県多可町教育委員会と共に、教職員による私用スマートフォンの利用課題に対応するための実証研究を進めています。本実証研究では、下記実施校において、校務用スマートフォンおよび弊社の校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」を導入し、効果検証に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的 
近年、学校現場では校務の一部に私用スマートフォンが使用されるケースが見られ、情報セキュリティリスクの増大や個人端末への依存による運用の属人化が課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、行事や授業のなかで撮影した写真データの取り扱い、校務連絡の即時性確保、安全な情報共有の方法については、学校ごと、教職員ごとに運用差が生じやすく、結果として管理の煩雑化やリスク増大につながると指摘されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SKYMENU Mobile」はこうした現状を改善するため、安全な写真撮影や管理、教職員間の連絡、業務タスクの管理が、校務用スマートフォンで行える環境を用意。情報管理の一元化と運用ルールの標準化を実現するソリューションです。今回の実証研究では、私用スマートフォンに頼る現在の環境から公用環境へ移行することが、教職員の業務負担軽減や安全な情報管理の確立にどのように寄与するかを、実施期間を通じて定量・定性の両面から検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証研究の概要 
 
 
 
実施期間 
2026年7月1日～2027年9月30日 
 
 
実施校 
多可町立八千代小学校 
 
 
対象 
小学校教職員 25名、兵庫県多可町教育委員会職員 6名 
 
 
主な検証内容 
 ・教職員の業務負担軽減への効果&lt;br /&gt; ・校内コミュニケーションの円滑化&lt;br /&gt; ・写真管理の効率化・セキュリティ向上&lt;br /&gt; ・校務用スマートフォン活用による働き方の最適化&lt;br /&gt; ・校務DX推進の実践的な運用モデル構築&lt;br /&gt;  
 
 
 
また、導入前後のアンケート調査や日々の利用ログを基に、働き方の変化や校務改善の成果を明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
本実証研究で得られた知見を基に、弊社は「SKYMENU Mobile」のさらなる機能改善を図り、全国の教育委員会・学校における業務改革モデルの構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓｋｙ株式会社は、これからもICTを活用した学校現場の課題解決に取り組み、子どもたちの学びと教職員の働き方改革の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・SKYMENU および SKYMENU Mobile は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt; 
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609045317/_prw_PI1im_3jL358Dp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Aokumo、AWS Bedrock LLM Day で「AI による自律 IT 運用」のビジョンを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025171</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 17:24:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Aokumo</dc:creator>
        <description>Aokumo株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：ハイレジ・ユネス、以下「Aokumo」）は、2026年7月28日に東京・赤坂で開催された「AWS Bedrock LLM Day Japan」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumo株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：ハイレジ・ユネス、以下「Aokumo」）は、2026年7月28日に東京・赤坂で開催された「AWS Bedrock LLM Day Japan」において、AIエージェントによる「自律IT運用（Autonomous IT Operations）」のビジョンを紹介しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【AWS Bedrock LLM Day Japan 主催者開催報告ブログは&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/aws-bedrock-llm-day-japan%E3%80%90%E9%96%8B%E5%82%AC%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%91/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&amp;nbsp;】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;Aokumoの提供する、自立IT運用エージェント &lt;a href=&quot;https://aokumo.ai/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Aokumo AI&amp;nbsp;&lt;/a&gt;では、AIによる調査・分析・提案から、承認・ポリシー・監査を伴う安全な実行までを段階的に支援し、企業がAIを本番環境で安心して活用できるIT運用の実現を目指しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セキュリティアラートを増やすのではなく、「次に何をすべきか」を示す&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウド環境では、脆弱性や設定ミス、セキュリティアラートなど、膨大な情報が日々発生します。&lt;br /&gt;
しかし、すべての問題が同じ重要度を持つわけではありません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
重要なのは、アラートの数を増やすことではなく、&lt;br /&gt;
「何が問題なのか」&lt;br /&gt;
「何から対応すべきなのか」&lt;br /&gt;
「どのように改善するのか」&lt;br /&gt;
を明確にし、実際の改善につなげることです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumo AIは、クラウド環境やサービス間の関係性を踏まえてセキュリティ上の問題を分析し、対応すべき項目を優先順位付けします。さらに、問題の理由や影響を整理し、改善方法や設定変更案までをアクションプランとして提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AWS環境向け「無料セキュリティアセスメント」を提供&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、Aokumo AIのアプローチをより多くの企業に体験いただくため、AWSをご利用の法人向けに無料セキュリティアセスメントを提供します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アセスメントでは、AWS環境のリスクを分析・優先順位付けし、改善アクションや修正方針まで提示します。単なる診断レポートではなく、「次に何をすべきか」を明確にし、実際の改善につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【無料 AWS セキュリティアセスメント】&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;対象：AWSをご利用の法人 &lt;br&gt;費用：無料 &lt;br&gt;内容：セキュリティ確認、リスクの優先順位付け、改善アクションプラン、対応方針・修正案の提示 &lt;br&gt;お申し込み：無料 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://share-eu1.hsforms.com/1f1LBpERpQkWXfT4UEpc4aQetp2x&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;＜＜AWSアセスメント申込フォーム＞＞&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;実施範囲、必要なアクセス権限、結果の提供方法については、事前ヒアリングのうえ個別にご案内します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AIの「分析」から、統制された「実行」へ&amp;nbsp;
&lt;br&gt;生成AIやAIエージェントの企業利用が広がる一方、本番環境の変更や運用操作をAIに任せるためには、分析精度だけでは十分ではありません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本番環境でAIに操作を任せるには、権限管理、承認、検証・復旧、監査といった統制が不可欠です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumo AIは、AIによる判断と実際のシステム操作の間に、権限管理、承認、ポリシー、監査、人による判断などの仕組みを組み込む「AI実行ガバナンス基盤」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIに直接大きな権限を与えるのではなく、企業が定めたルールの中で安全に行動できる実行経路を提供することで、AIエージェントを実運用へ段階的に導入できる環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ヒューマン・イン・ザ・ループ（HITL） から「自律IT運用」へ&amp;nbsp;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumoは、初めからすべてのIT運用をAIに任せるのではなく、企業のリスク許容度や運用成熟度に応じて、自律性を段階的に高めていくことが重要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. Human-in-the-Loop（人による承認）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIが調査、診断、対応案の作成を支援し、本番環境への変更は担当者が内容を確認・承認した後に実行します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. Policy-controlled Execution（ポリシーに基づく実行）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前に定めた条件を満たす低リスクな操作は、ポリシーに基づいて実行します。一方、高リスクな変更は人による承認フローへ振り分けます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. Autonomous IT Operations（自律IT運用）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十分な実績と信頼が蓄積され、権限管理、検証、復旧、監査などの仕組みが整った業務から、AIエージェントが定められたポリシーの範囲内で自律的に運用を実行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべてのアクションは、統制された実行経路と監査可能な記録のもとで管理されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumoが目指すのは、人とAIが役割を分担しながら、IT運用の自律性を段階的に高めていくことです。 AIが調査・分析・計画・定型作業を担い、人は重要な判断に集中する。そして、十分な実績と信頼が蓄積された業務から、AIが安全に実行できる範囲を広げていく。 &lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;Aokumoは、こうした「自律IT運用」の実現に向け、AIを単なる分析・提案ツールから、企業が信頼して行動を任せられる存在へ進化させていきます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumo 株式会社について&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumo株式会社は、AI を活用した IT インフラ運用の支援に取り組む企業です。「Aokumo AI」は、自然言語による指示を、マルチクラウドおよび Kubernetes 環境における承認・ポリシー・監査を伴うインフラアクションへつなげることを目指す実行基盤です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumo は、AWS EKS サービスデリバリーパートナー、CNCF シルバーメンバー、KCSP 認定企業です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aokumo AI：&lt;a href=&quot;https://aokumo.ai/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aokumo.ai/jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラットフォーム：&lt;a href=&quot;https://app.aokumo.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://app.aokumo.ai/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107808/202609025171/_prw_PI2im_4Ihvbb2I.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>明日からの授業の参考に！ 「フィードバック」機能活用事例のご紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025166</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 16:43:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月2日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では、児童生徒1人1台の学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の基本的な使い方や教科指導、オンライン学習における活用例のご紹介など、毎月テーマを設けてオンラインセミナーを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月のセミナーでは、子どもたち同士で「発表ノート」にコメントやリアクションができる、「フィードバック」機能について、活用事例を交えてご紹介します。皆さまからのご質問にその場でお答えすることも可能ですので、ぜひお気軽にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象
学校の教員、教育委員会および自治体の職員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型セミナー ～オンラインで使いやすさを体感～
実際の授業を想定した活用シーンに合わせて「SKYMENU Cloud」の操作をご体験いただけるセミナーです。操作方法や活用場面などに関するご質問も承りますので、ぜひお気軽に「SKYMENU Cloud」をご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日
9月16日（水）16:00～16:45&lt;br /&gt;
明日からの授業の参考に！ 「フィードバック」機能活用事例のご紹介&lt;br /&gt;
子どもたち同士で「発表ノート」にコメントやリアクションができる、「フィードバック」機能について、活用事例を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・「フィードバック」機能の活用事例を知りたい&lt;br /&gt;
・相互評価の場面でSKYMENU Cloudを活用したい&lt;br /&gt;
・子どもたちの理解度や考え方の変化を見取り、一人ひとりに合った支援につなげたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYMENU Cloud オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
※開催の前日までにお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/event/online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/event/online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習活動端末支援Webシステム「SKYMENU Cloud」の概要
児童生徒1人1台のタブレット端末の活用を支援するクラウド型システムです。日々の学習活動をはじめ、授業外の活動や家庭との連携などもサポートする機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
Webサイトでは「SKYMENU Cloud」を活用した実践事例も公開していますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYMENU Cloud 実践事例ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skymenu.net/case/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skymenu.net/case/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•SKYMENU および SKYMENU Cloud は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
•その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
•本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
•掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609025166/_prw_PI1im_X5St4T83.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が「第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015070</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 16:45:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイトで開催される「第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】」に出展いたします。 本イベントでは、弊社開発商品の実機による...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイトで開催される「第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、弊社開発商品の実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします（事前に下記予約フォームよりご登録いただくと、スムーズにご案内できますので、ぜひご活用ください）。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】」Ｓｋｙ株式会社 予約フォーム &lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/gha-w2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/gha-w2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
&amp;nbsp;● 営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●クライアント運用管理ソフトウェア&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
東京ビッグサイト 南3ホール 27-32&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】」公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202609015070/_prw_PI2im_QxB37Smu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブライセン代表取締役社長・藤木優がWEBメディア「GLOCAL」に出演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015065</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 15:41:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>グローバル展開とAI時代に向けた成長戦略を語る 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優）は、WEBメディア「GLOCAL」において、藤木優のインタビュー動画および記事が公開さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル展開とAI時代に向けた成長戦略を語る&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優）は、WEBメディア「GLOCAL」において、藤木優のインタビュー動画および記事が公開されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューでは、当社の小売・物流領域におけるITソリューションやグローバルな開発体制、AIデータマネジメントへの取り組みについて紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AI時代に向けた今後の事業展開とともに、当社が大切にしている「お客様とともに成長していく」という考えについても語っています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載概要&lt;br /&gt;
タイトル：海外展開で培った変化を捉える力をAI時代へ&lt;br /&gt;
出演者：株式会社ブライセン 代表取締役社長　藤木 優&lt;br /&gt;
掲載媒体：GLOCAL（グローカル） 掲載URL：&lt;a href=&quot;https://glocal.news/brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ブライセン ※2024/11/29から更新｜GLOCAL | グローカル -グローバルな視点で、ローカルを加速する-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンについて&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンは、小売・物流領域のITソリューションをはじめ、AIデータマネジメント、業務アプリケーション開発などの事業を国内外で展開しています。&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ソフトウェア開発、ITソリューションの株式会社ブライセン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【AIが生んだ「期待のズレ」】 AIへの過度な期待、約半数が「もっと早く」と要求された経験あり</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063806</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【AIが生んだ「期待のズレ」】 約半数が非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」と言われた経験あり 約4割が「AIツール普及後、ストレスはむしろ増えた」と回答〜効率化の裏で静かに広が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
【AIが生んだ「期待のズレ」】&lt;br&gt;約半数が非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」と言われた経験あり　約4割が「AIツール普及後、ストレスはむしろ増えた」と回答〜効率化の裏で静かに広がる、エンジニアの新たなメンタル負荷〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、システム開発に携わるITエンジニア321名を対象に、ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・01｜ITエンジニアの約半数が、非エンジニア職から「AIがあるならもっと早く・簡単にできるだろう」という趣旨の発言を経験&lt;br /&gt; 
・02｜AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは36.1%にのぼる&lt;br /&gt; 
・03｜45.8%のエンジニアが、他職種からの理解不足を実感&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年5月13日〜同年5月20日&lt;br /&gt; 
有効回答：システム開発に携わるITエンジニア321名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが最もストレスを感じる開発フェーズ、「要件定義・仕様策定」が23.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q1. 以下の開発フェーズのうち、あなたが最も精神的な負荷・ストレスが高いと感じるフェーズを1つだけ教えてください。」（n=321）と質問したところ、「要件定義・仕様策定」が23.4%、「テスト（単体・結合・総合）」が15.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・要件定義・仕様策定：23.4%&lt;br /&gt; 
・テスト（単体・結合・総合）：15.0%&lt;br /&gt; 
・設計（基本設計・詳細設計）：13.1%&lt;br /&gt; 
・レビュー（コードレビュー・スプリントレビューなど）：12.1%&lt;br /&gt; 
・実装・コーディング：10.9%&lt;br /&gt; 
・運用・保守：10.6%&lt;br /&gt; 
・リリース・デプロイ：5.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：6.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレスを感じる要因、「事前に決まっていたことが途中で変わること」が37.8%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「わからない/答えられない」「特にない」以外を回答した方にお聞きします。そのフェーズにおいて、あなたがストレスを感じる主な要因を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=291）と質問したところ、「事前に決まっていたはずのことが途中で変わること」が37.8%、「エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること」が33.7%、「十分な時間が確保できないまま期限が迫ること」が26.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・事前に決まっていたはずのことが途中で変わること：37.8%&lt;br /&gt; 
・エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること：33.7%&lt;br /&gt; 
・十分な時間が確保できないまま期限が迫ること：26.8%&lt;br /&gt; 
・自分の担当範囲を超えた対応を求められること：24.4%&lt;br /&gt; 
・非エンジニア職（他部署・経営層など）と認識がズレていることが後から判明すること：22.3%&lt;br /&gt; 
・成果物に対する指摘やダメ出しが厳しいこと：21.0%&lt;br /&gt; 
・自分の技術力では対応が難しいと感じること：17.5%&lt;br /&gt; 
・長時間の集中や精神的緊張を要求される作業が続くこと：17.2%&lt;br /&gt; 
・やるべきことの優先順位が定まらず手戻りが発生すること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：1.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「顧客の理解を得られなければ瑕疵扱いで無理な対応を迫られる」「何も決まっていないのに納期・品質・コストの両立を求められる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。開発業務で感じているストレスやその原因について、具体的なエピソードがあれば、自由にお聞かせください。」（n=280）と質問したところ、148の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・排他制御やセキュリティのことなどわからない顧客に対して、こちらが気づき説明して理解を得なければいけない。理解を得られなければ、テスト段階で顧客と齟齬が生じ、こちらの瑕疵として残業などで無理して対応しないといけない。&lt;br /&gt; 
・開発業務の中ではチームとしての流れができるだけ同じようになっていないといけないが、それぞれがネガティブな意味で個人の方向性を持っており、バラバラになります。そのためエラーやトラブルがおきても誰の責任なのか、という部分にこだわり先に進むのが遅い・途中で放棄する人間がでる。&lt;br /&gt; 
・準備に時間が掛かり、使い回し出来ないテストデータを作成したにも関わらず、最初からやり直しになった。&lt;br /&gt; 
・納期、品質、コスト、色々なことを両立することを求める。そのくせ、何も決まってない。決めてくれない。教えてくれないため。情報もあとで出てくる。&lt;br /&gt; 
・実装直前で、上の人から実装中止を言われたこと。懸念点があるなら、実装直前よりももっと早く言えたと思う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スプリント周期での最も精神的な負荷が高いタイミング、約2割のエンジニアが「常に追われている感覚があり特定のタイミングに絞れない」と回答&lt;br /&gt; 
「Q4. スプリント周期の中で、あなたが最も精神的な負荷が高いと感じるタイミングはいつですか。」（n=321）と質問したところ、「常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない」が19.6%、「実装・開発作業中」が15.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
・常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない：19.6%&lt;br /&gt; 
・実装・開発作業中：15.3%&lt;br /&gt; 
・スプリント最終日（デモ直前の追い込み）：13.1%&lt;br /&gt; 
・デイリースクラム・進捗共有：11.2%&lt;br /&gt; 
・スプリントレビュー・ふりかえり：8.1%&lt;br /&gt; 
・スプリントプランニング（計画）：5.6%&lt;br /&gt; 
・リファインメント（次回以降の準備）：3.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・精神的な負荷はない：10.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：12.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは、約4割を占める&lt;br /&gt; 
「Q5. AIツール（ChatGPT、GitHub Copilotなど）の業務利用が広がった2025年以降、あなた自身が感じるストレスは増えたと思いますか。」（n=321）と質問したところ、「非常にそう思う」が7.8%、「ややそう思う」が28.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：7.8%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：28.3%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：43.9%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：12.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AI普及で感じる新たなストレス、53.4%が「非エンジニア職からの&quot;もっと早くできるだろう&quot;というプレッシャー」を選択&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。AIツールの普及によって、どのような新しいストレスを感じていますか。（複数回答）」（n=116）と質問したところ、「非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」という期待やプレッシャーを受けること」が53.4%、「AIが生成したコードの妥当性を自分が保証しなければならない責任感」が41.4%、「AI活用に関する新しい知識のキャッチアップを常に求められること」が30.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」という期待やプレッシャーを受けること：53.4%&lt;br /&gt; 
・AIが生成したコードの妥当性を自分が保証しなければならない責任感：41.4%&lt;br /&gt; 
・AI活用に関する新しい知識のキャッチアップを常に求められること：30.2%&lt;br /&gt; 
・AIのプロンプト設計やツール選定に想定外の時間がかかること：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分のコーディングスキルが陳腐化するのではという不安：25.0%&lt;br /&gt; 
・コードレビューで「AIを使ったか」が論点になり気まずい雰囲気になること：12.1%&lt;br /&gt; 
・意思決定にAIの判断をどこまで入れるべきか悩む場面が増えたこと：8.6%&lt;br /&gt; 
・その他：2.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約半数が非エンジニア職から、「AIがあるならもっと早くできるだろう」という趣旨の発言を受けた経験あり&lt;br /&gt; 
「Q7. 業務や職場において、非エンジニア職の方から「AIがあるならもっと早く・簡単にできるだろう」という趣旨の期待や発言を受けた経験はありますか。」（n=321）と質問したところ、「頻繁にある」が10.6%、「時々ある」が35.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・頻繁にある：10.6%&lt;br /&gt; 
・時々ある：35.2%&lt;br /&gt; 
・あまりない：24.6%&lt;br /&gt; 
・全くない：24.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■自身のストレスや苦労は他職種に「十分に理解されていない」と感じるエンジニアは、45.8%にのぼる&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたの職種のストレスや苦労は、他職種（プロジェクトマネージャー、営業職、非エンジニア職など）に十分に理解されていると思いますか。」（n=321）と質問したところ、「あまりそう思わない」が35.5%、「全くそう思わない」が10.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：6.9%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：36.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：35.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：10.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：11.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約4割が「環境を変えて続けたい」、約2割が「離れたい」と回答&lt;br /&gt; 
「Q9. 現在の開発業務で感じているストレスの状況を踏まえて、あなたは今後もITエンジニアとして働き続けたいと思いますか。」（n=321）と質問したところ、「現在の環境で続けたい」が28.7%、「環境（会社・現場）を変えて続けたい」が37.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・現在の環境で続けたい：28.7%&lt;br /&gt; 
・環境（会社・現場）を変えて続けたい：37.7%&lt;br /&gt; 
・できれば離れたい：15.0%&lt;br /&gt; 
・すぐにでも離れたい：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：14.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレス軽減のために求めるもの、第1位「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」、第2位「給与改善・報酬の改善」&lt;br /&gt; 
「Q10. ストレス軽減や働きやすさ向上のために、あなたが今後求めたいものを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=321）と質問したところ、「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」が41.7%、「給与・報酬の改善」が30.2%、「関係者間の認識合わせを効率化する仕組み」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・適切な工数・スケジュール設定ができる体制：41.7%&lt;br /&gt; 
・給与・報酬の改善：30.2%&lt;br /&gt; 
・関係者間の認識合わせを効率化する仕組み：29.3%&lt;br /&gt; 
・業務範囲や役割を明確にする社内の仕組み：23.4%&lt;br /&gt; 
・自分のスキルや志向に合った案件・ポジションへの社内異動の機会：20.9%&lt;br /&gt; 
・技術的な相談ができる社内のメンター・シニア：17.8%&lt;br /&gt; 
・AIを活用した業務効率化の支援・研修：16.8%&lt;br /&gt; 
・メンタルヘルスケアの充実：14.6%&lt;br /&gt; 
・キャリアについて相談できる社外の専門家・エージェント：10.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.6%&lt;br /&gt; 
・特にない：5.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、システム開発に携わるITエンジニア321名を対象に、ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
まず、最も精神的負荷が高い開発フェーズについては、第1位が「要件定義・仕様策定」（23.4%）となり、「テスト（単体・結合・総合）」（15.0%）、「設計（基本設計・詳細設計）」（13.1%）が続きました。ストレスを感じる主な要因では、「事前に決まっていたはずのことが途中で変わること」（37.8%）がトップに挙がり、「エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること」（33.7%）、「十分な時間が確保できないまま期限が迫ること」（26.8%）も上位に並んでいます。スプリント周期の中で最も精神的負荷が高いタイミングを尋ねた設問では、「常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない」（19.6%）が最も多い結果となりました。また、AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは36.1%にのぼり、新たなストレス源としては「非エンジニア職から『AIがあるならもっと早くできるだろう』という期待やプレッシャーを受けること」が53.4%で最多となっています。さらに、実際に同趣旨の発言を受けた経験を持つエンジニアは45.8%に達し、他職種に自身の苦労が「十分に理解されていない」と感じるエンジニアも45.8%を占めました。今後のキャリアについては、「環境（会社・現場）を変えて続けたい」と回答したエンジニアが37.7%で、「できれば離れたい」「すぐにでも離れたい」の合計も19.0%に上りました。最後に、ストレス軽減のために求めるものとして、「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」（41.7%）が首位となり、「給与・報酬の改善」（30.2%）、「関係者間の認識合わせを効率化する仕組み」（29.3%）が続きました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが抱えるストレスの根本には、仕様変更や関係者間の認識ズレといった「コミュニケーション起点の手戻り」が深く関わっている構造がうかがえます。AIツールの普及が業務効率化をもたらす一方で、非エンジニア職との期待値ギャップが新たなストレス源を生み出している現状は、技術人材の定着において看過できないシグナルです。&lt;br /&gt; 
2026年現在、生成AIの業務利用は試験導入を終え、本格的な「投資対効果」が問われるフェーズへと移行しています。また同時に「人的資本経営」の重要性が叫ばれていますが、本調査はそうした経営の理想と開発現場の間に潜む「深い溝」を浮き彫りにしました。ツールがどれほど進化しても、上流工程における曖昧な要件やコミュニケーション不足といった根本的な課題を、AIが魔法のように解決してくれるわけではありません。AIによって開発が簡単になったと錯覚する非エンジニア職からの無意識のプレッシャーと、その歪みを現場で吸収し続けるエンジニア。企業が今、真に向き合うべきは、最新技術への投資だけではなく、それを扱う「技術者への理解」と「適切な工数管理」です。AI時代におけるツールの効果と限界を組織全体で正しく認識し、職種間のリスペクトを伴う開発体制を再構築することこそが、今後の最大の論点となるでしょう。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
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&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608063806/_prw_PI1im_hlPMRher.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社がAWS MarketplaceのCPPOでOkta製品ライセンスの取り扱いを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284900</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:03:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、アイデンティティ（ID）およびアクセス管理のグローバルリーダーであるOkta社の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」のC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、アイデンティティ（ID）およびアクセス管理のグローバルリーダーであるOkta社の製品ライセンスを、アマゾン ウェブ サービス（AWS）が提供する「AWS Marketplace」のCPPO（Channel Partner Private Offers：チャネルパートナープライベートオファー）を通じて提供開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取り扱い製品例＞&lt;br /&gt;
・Okta Workforce Identity&lt;br /&gt;
・Auth0&lt;br /&gt;
※その他製品の取り扱いについては、弊社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
近年、クラウドサービスの普及やテレワークの定着により、ゼロトラストセキュリティ（社内アクセス管理）の強化に加え、企業のDX推進に伴う自社サービスやアプリにおける高度なID・アクセス管理の重要性が急速に高まっています。Okta社が提供する製品は、従業員の安全かつスムーズな業務環境を実現する社内向けのID管理機能と、顧客向けサービスの高度な認証・認可基盤を迅速に構築できる顧客向けのID管理機能の双方を備え、社内外を問わない包括的なID・アクセス管理を実現するソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、弊社がAWS Marketplace上でCPPOとしてOkta製品のライセンスを直接提供することで、お客様はAWS経由でのソフトウェア調達が可能となり、以下のメリットを享受いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AWS Marketplace（CPPO）を利用するメリット
１．調達・請求プロセスの大幅な短縮・一元化&lt;br /&gt;
Okta製品のライセンス費用をAWSの利用料金とまとめることができ、社内の煩雑な契約手続きや支払い業務を大幅に効率化・簡素化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．柔軟な価格・契約条件でのご提案&lt;br /&gt;
弊社がお客様とソフトウェアベンダーの間に直接立つことで、お客様の利用規模やビジネスニーズに最適化された柔軟な条件でのご提供が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ITガバナンスとコストのさらなる可視化&lt;br /&gt;
各種ソフトウェア費用をAWSの請求に一元化することで、運用コストの透明性が向上し、ガバナンスの強化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社が提供するシステムインテグレーション（SI）の付加価値
弊社が担うのは、単なるライセンスの手配にとどまりません。AWSおよびOkta社のパートナー企業として、認定資格を保有するエンジニアが多数在籍しています。&lt;br /&gt;
提案から設計、構築、運用まで、お客様に対して最適なセキュリティ基盤の導入をワンストップでご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Okta製品の提案・導入実績を評価いただき、「Okta Rookie of the Year」を受賞＞&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、Okta Japan株式会社が発表した「FY26 Partner Award Japan」において、「Okta Rookie of the Year」を受賞いたしました。本アワードは、パートナーエコシステムの拡大や新規顧客への導入において、最も貢献したパートナー企業に贈られるものです。&lt;br /&gt;
このたびの受賞は、これまで数多くのお客様の環境において、Okta製品のご提案から導入までを支援させていただいた実績によるものと受け止めております。今後も、これまでの導入支援を通じて培ったナレッジを最大限に生かすとともに、さらなる技術力の向上に努め、お客様のセキュアなDX推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社がOkta Japanの「FY26 Partner Award Japan」において「Okta Rookie of the Year」を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/news/260519_02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/news/260519_02/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
Okta社製品のライセンス調達、およびインフラ構築に関するご相談は、以下の窓口または担当営業までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（ページ内のお問い合わせボタンをクリックしてください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Okta社からのエンドースメント
Ｓｋｙ株式会社様によるAWS Marketplace CPPOを通じた当社製品の提供開始を心より歓迎いたします。変化の激しいビジネス環境において、従業員の安全な業務環境を守る社内アクセス管理と、顧客体験を高めるサービス認証基盤の統合は、企業のDX成功に欠かせません。『Okta Rookie of the Year』を受賞されたＳｋｙ様の優れた技術力と豊富な導入ノウハウにより、お客様はAWS上でのスムーズな調達から構築・運用までをワンストップで実現できるようになります。今後もＳｋｙ様との強力なパートナーシップのもと、日本企業のセキュアなデジタル変革を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Okta Japan株式会社　代表取締役社長　渡邉 崇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社のシステムインテグレーションについて
お客様の業務に欠かせない情報システムの構築や、各種ソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など、幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。特にセキュリティソリューションの導入支援においては、独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。豊富な実績とプロダクトを基に、ゼロトラストセキュリティを基軸としたIT環境の設計・構築・運用を一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムインテグレーション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/si/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/si/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
IDaaSソリューション Webページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/service/idaas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/service/idaas/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608284900/_prw_PI1im_BWxF4ems.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>運用管理・仮想化ソフト/サービス部門【クライアント】で 3年連続1位を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274830</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:56:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、日経BP（本社：東京、社長CEO：井口 哲也）が2026年8月27日に発表した「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027」において、「運用管理・仮想化ソフト/サービス部門...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社は、日経BP（本社：東京、社長CEO：井口 哲也）が2026年8月27日に発表した「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027」において、「運用管理・仮想化ソフト/サービス部門【クライアント】」で3年連続1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日頃より、弊社商品をご愛顧いただいておりますお客様にあらためて感謝いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社では、今後もお客様により高いご満足を提供すべく、各種の取り組みを継続・強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の詳細は、「日経コンピュータ」（2026年9月3日号）、もしくは日経BP社Webサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日経BP社「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027」発表記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/03304/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/03304/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日経コンピュータ 顧客満足度調査 2026-2027の調査概要
顧客満足度調査は、コンピュータの利用企業を対象に、システム開発・運用サービスや、PCサーバーやERPといったハードウエア/ソフトウエア製品などを提供するITベンダーに関する満足度を調査したものです。調査は「日経コンピュータ」が企画し、調査の実施・集計は日経BPコンサルティングが担当しました。調査対象は、全国1万2950の企業または団体・組織の情報システム部門です。新興市場を含む全国の証券取引所に上場している企業と年間売上高200億円以上の未上場企業、および官公庁（中央官庁）と村を除く地方自治体（都道府県、市、区、町）に対し、情報システム部門/DX部門システム管理担当者あてにアンケートを郵送しました。調査期間は2026年4月1日から5月29日までで、849件の有効回答を得ました（有効回答率は6.6％）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社の概要
Ｓｋｙ株式会社は、業務系システム開発をはじめ、自動車やデジタル複合機などの製品に組み込まれるソフトウェアの開発や検証業務に携わっています。AIを工程に組み込んだAI駆動開発など、先進技術を活用したソリューションも開発・提供しており、お客様のDX推進やITインフラ整備などをご提案から保守まで一貫してサポートするSI事業も展開しています。また、自治体や民間企業向けの情報漏洩対策ソフトウェアや営業名刺管理サービス、文教市場向けのICT活用教育を支援するソフトウェアといった自社商品の企画・開発・サポートおよびICT環境整備を行うなど、幅広い分野でソフトウェア技術を提供しています。さらに、社内でのAIの活用や技術向上に向けた取り組みなども積極的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View M1 Cloud Edition Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/cloud/introduction/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/cloud/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
※下記Webサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（ページ下部のお問い合わせボタンをクリックしてください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274830/_prw_PI1im_v28plEk8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【脱・属人化】営業担当者が変わると混乱する会社の共通点とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274822</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:53:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>「引き継ぎは完了したはずなのに、なぜか顧客満足度が低下する」「案件の進捗が滞る」――。多くの企業で発生する営業担当者の交代によって起こるトラブル。その原因の多くは、案件情報だけでは見えてこない顧客のパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

「引き継ぎは完了したはずなのに、なぜか顧客満足度が低下する」「案件の進捗が滞る」――。多くの企業で発生する営業担当者の交代によって起こるトラブル。その原因の多くは、案件情報だけでは見えてこない顧客のパーソナルな情報や、商談化に至るまでの細かな経緯といった顧客情報が「属人化」していることにあります。&lt;br /&gt;
担当者の記憶の中にしかないこれらの情報をいかにして組織の資産として蓄積し、活用していくか。この普遍的な課題について、弊社ICTソリューション事業本部にて商品企画および開発を牽引する金井 孝三が、現場と経営の双方の視点から解決策を探る対談動画を、YouTube™の弊社公式チャンネルにて公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画のハイライト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.営業担当が変わったとき、何が起こるのか
案件管理システムで過去の情報を共有しているにもかかわらず、後任の担当者が顧客から「（以前担当していた）〇〇さんだったらわかってくれていたのに･･･」と言われてしまう。これは、担当者の異動や退職を機に、案件化の背景や顧客の趣味・嗜好といったパーソナルな情報が失われる「顧客情報の属人化」が原因です。ここでは、そのような「引き継げているようで、できていない」状態が引き起こす機会損失や顧客離れのリスクについて解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.なぜ顧客の背景は会社に残らないのか？
多くの営業担当者が多忙な業務のなかで「（営業活動の状況を）入力している暇があったら営業に行きたい」と感じるように、情報入力は負担になりがちです。また、既存のシステムは「案件」や「会社」を主語として設計されているため、「人」にひもづく細かな情報が抜け落ちてしまいがちです。なぜ顧客の背景情報は組織に残りにくいのか、その構造的な問題を深掘りし、会社としてのルールづくりの重要性にも言及します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.「残す入口」と「使う出口」をどう作るか
属人化を防ぐには、現場の営業担当者が「自分のためになる」と感じ、負担なく情報を入力・活用できる仕組みが不可欠です。日常業務である名刺交換を情報の「入口」とし、スマートフォンで手軽に確認できる「出口」を用意することの重要性を解説。弊社の営業名刺管理「SKYPCE」がその仕組みをいかに実現できるのかを解説するとともに、過去に事業部を横断した情報共有から約2億円の売上の創出につながった社内事例もご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業名刺管理「SKYPCE」の概要
顧客、ビジネスパートナーの開拓など、ビジネスの第一歩となる名刺交換。業務で得た名刺を安全に管理し、営業活動の強化につなげていただくために開発されたのが、営業名刺管理「SKYPCE」です。SKYPCEは、組織全体で名刺情報を共有することで安全かつ効率的な名刺管理を支援。99.9%の正確性が担保された名刺データや、毎日の営業活動を見える化できる仕組み、信頼性の高いデータベースなどを兼ね備え、日々の営業活動をサポートします。また、AIも積極的に活用し、ビジネスの潮流に合わせたサービスとしてさらに進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYPCE」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYPCE Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube™：Ｓｋｙ株式会社 公式チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sky_Inc.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SKYPCEは、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
・YouTube™ は、Google LLCの登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
・本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
・掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274822/_prw_PI6im_IZYK7SdW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>攻撃者の最新動向を知る！ 実機を使ったランサムウェア対策講座 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274828</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:49:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社では情報システム管理者様向けに、お1人様1台の実機をご用意し、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の操作を実際に体験いただけるハンズオンセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月開催のセミナーでは、先鋭化・巧妙化を続けるランサムウェアの最新動向と、「SKYSEA Client View」でできる対策について実機体験を交えてご紹介。ご好評いただいているオプション機能をピックアップしてご案内するセミナーや、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応策を解説するセミナーなども開催予定です。受講費は無料です。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;サイバー攻撃対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/cyber_attack/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業システムに侵入してデータを暗号化するランサムウェア。最近では、データの窃取も行い、公表すると脅す二重脅迫型ランサムウェアも横行するなど、サイバー攻撃による被害が多く発生しています。攻撃者は、気づかれないようさまざまな手法を駆使して組織の機密情報を窃取します。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、サイバー攻撃の動向や感染リスクの軽減策、被害の最小化に向けた対策など「SKYSEA Client View」でご支援できることを、実機体験を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・9月10日（木）：大阪&lt;br /&gt;
・9月17日（木）：東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;IT資産管理や情報漏洩対策などの基本機能とオプション機能のご紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_option/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
標的型攻撃やランサムウェアなどのサイバー攻撃、PCの誤操作やデバイスの紛失といった人為的ミスなど、組織は情報漏洩リスクと常に隣り合わせです。本セミナーでは、組織の重要なデータを守るための対策として、IT資産管理やログ管理、USBデバイス管理など「SKYSEA Client View」の代表的な機能を、活用例や実機操作を交えてご紹介します。&lt;br&gt;また、ご要望にあわせて追加いただけるオプション機能の中から、ご好評いただいているものをピックアップしてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・9月18日（金）：大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報システム部門のご担当者様向け&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View“体験”セミナー&lt;br&gt;「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/security_system/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。本セミナーでは、3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。なお、本セミナーはSKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。 制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○開催日程&lt;br /&gt;
・9月17日（木）：名古屋&lt;br /&gt;
・9月29日（火）：東京・大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み
SKYSEA Client View ハンズオンセミナー 詳細・お申し込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/event/#handson&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「SKYSEA Client View」は政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274828/_prw_PI1im_Rd9Skc9i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社 トンボ飲料 様「危険な脆弱性を放置しないため効率的な情報把握に活用」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274824</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:31:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」をご活用いただいている、株式会社 トンボ飲料 様の導入事例を新たに公開しました。 再び被害を出さないための対策と業務の効率化 危...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」をご活用いただいている、株式会社 トンボ飲料 様の導入事例を新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再び被害を出さないための対策と業務の効率化&lt;br /&gt;
危険な脆弱性を放置しないため&lt;br /&gt;
効率的な情報把握に活用&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/case/report/case170.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/case/report/case170.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、経営管理部 情報システム課 主任：太田 徹也 様、経営管理部 情報システム課 課長 ITコーディネータ：船木 茂 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入経緯
・選んだのは、豊富な機能と“メディアの顧客満足度調査でNo.1”の実力&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」を導入する以前から、IT資産管理の効率化のため他社のツールを導入していました。使用に関して、特に大きな不満があった訳ではありません。しかし、今なお紛失やマルウェア感染が話題になるUSBデバイスを制御したり、許可していない端末の社内ネットワークへの接続を検知できる仕組みを求めていたこともあり、より良いツールがあれば切り替えたいと考えていました。そんなとき、Ｓｋｙ株式会社が日経コンピュータの顧客満足度調査において、数年連続で1位を獲得した記事を目にします。気になって調べてみると、豊富な機能の中に私どもが求めている機能も含まれていることがわかり導入を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入後に驚いたのは、操作性です。例えば、リモート操作は以前のツールでも使用していましたが、動作の軽快さに違いを感じました。これは、機能比較の○×では伝わらないポイントだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入効果
・外部からの不正なアクセスを防ぐため“脆弱性情報を効率的に取得”&lt;br /&gt;
当社は2026年1月、ランサムウェアによるサイバー攻撃を受け、会計システムのデータが暗号化される被害に遭いました。感染原因は、脆弱性の放置ではありませんでしたが、再び同様の被害に見舞われるのを防ぐため、脆弱性対策の強化を優先課題として取り組んでいます。その一つが「CPE※製品名管理」機能が提供する脆弱性情報を参考にすることです。各ベンダーのWebサイトを個別に確認したり、JVN（Japan Vulnerability Notes）が公開している広範なデータベースから、自社に関連する情報だけを抜き出すのは非常に手間がかかります。しかし、「CPE製品名の脆弱性情報一覧」を参照すれば、社内で利用しているソフトウェアに脆弱性があるかをひと目で把握することが可能です。さらに、脆弱性の深刻度を表すCVSSの値も確認できるので、複数の脆弱性が見つかった際には、優先順位の判断にも役立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、2026年度末から運用が開始される予定の「SCS評価制度（サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度）」に関して、当社でもセキュリティ対策状況を客観的に示すため、認定取得を目指しています。その準備のため役立てているのが、「SKYSEA Client View」の保守契約ユーザー用Webサイトで提供されている「SCS評価制度対策支援ツール」の「要求事項セルフチェックシート」です。活用により、取り組むべき対策項目が明確になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ ソフトウェア、ハードウェアなどの製品を区別するための、世界共通の識別名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・“業務フローの改善”にもつながるPCの操作ログ活用&lt;br /&gt;
「SKYSEA Client View」導入以前は、クライアントPCの操作ログは収集していませんでしたが、ログを確認することでこれまで把握できていなかったさまざまな実態が判明しました。例えば、勤務実態の把握です。操作ログを確認した結果、明らかに働き過ぎだと思われる社員が見つかった際には、業務フローの改善を促すなど、労働時間の適正な把握と改善につながりました。セキュリティ上注意すべきと思われる操作が見つかった際には、あらためてルールを周知したり、当社のセキュリティポリシーを見直すきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・“最新情報の自動収集”が資産管理の効率化とセキュリティ強化に&lt;br /&gt;
PCの入れ替えやソフトウェアのライセンス更新は手間がかかる作業ですが、「SKYSEA Client View」が毎日自動で収集する最新情報に加え、更新時期など自動で収集できない情報を任意項目に登録することで効率化が図れています。「SKYSEA Client View」の一覧画面に必要な情報を集約できているので、別のデータと照合する必要がありません。また、必要なときに素早く最新情報を確認できることは、脆弱性のあるソフトウェアや不正な機器の発見につながるため、セキュリティの観点からも重要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 トンボ飲料
株式会社 トンボ飲料は、豊かな自然環境とすばらしい水資源に恵まれた富山に拠点を置く、飲料・食品メーカーです。明治29年の創業以来、&quot;水のふるさと富山&quot;から、経営理念である「難度の高い仕事に挑戦」し続けています。「食により人を良くする」というパーパスを掲げ、お客様やブランドオーナー様に製品をお届けし、社会に役立つ存在でありたいと願っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tombow-b.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tombow-b.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※SKYSEA Client Viewは政府が求めるセキュリティ要件を満たす製品・サービスとして、「ISMAPクラウドサービスリスト」に登録されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SKYSEA Client View Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202608274824/_prw_PI5im_unqnP42y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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