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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Wed, 17 Jun 2026 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>求人票にない『実働のリアル』をAIが解析。待遇満足度や評価の適正感から最適解を導く『AI求人検索』を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020207</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、求職者がチャット形式で希望条件を相談するだけで、自身に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、求職者がチャット形式で希望条件を相談するだけで、自身に最適な求人を手軽に発見できる新機能『AI求人検索』の提供を、2026年6月17日より開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能は、ユーザーのスキルや希望条件を対話を通じて引き出し、OpenWorkに蓄積された「Working Data」と掛け合わせることで、一人ひとりにパーソナライズされた求人を提案します。また、提案時には求人の「良いところ」だけでなく「懸念点」もセットで提示し、情報の非対称性を解消することで、後悔のない納得のいく転職活動をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景：転職活動における「行動のハードル」と「入社後ギャップ」
近年、キャリアの多様化に伴い転職への関心が高まっています。しかし、そこには大きく2つの課題が存在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 「探す・比較する」手間の多さによる、行動へのハードル&lt;br /&gt;
総務省の労働力調査※1によると、2025年平均の「転職等希望者数」は1,023万人と高水準である一方、実際の「転職者数」は330万人にとどまっています。膨大な求人情報の中から、自分に合う企業を自力で探し、条件を整理・比較する作業は時間的・心理的コストが高く、転職活動に踏み出せない要因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 転職後の「入社後ギャップ（ミスマッチ）」&lt;br /&gt;
さらに、当社で実施したアンケート調査※2によると、転職をしても、9割以上の方が現職に何かしらの不満を感じているという実態が浮かび上がりました。これは、企業の良い面ばかりが強調され、リアルな実態や懸念点が事前に共有されていないことが大きな要因です。&lt;br /&gt;
※1 出典：総務省統計局「労働力調査（詳細集計）2025年平均結果」&lt;br /&gt;
※2 出典：2025年5月7日～2025年5月30日、 オープンワーク調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AI求人検索』は、最新のテクノロジーを活用することで「検索の面倒くささ」を解消し、同時にOpenWork独自のリアルな社員の声を基にした「透明性の高い情報開示」によってミスマッチを防ぐために開発しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『AI求人検索』の概要と3つの特徴
『AI求人検索』は、求職者がチャット画面からフランクに希望を伝えるだけで、対話を通じてユーザー自身の価値観やスキルをひも解き、最適な求人を提案する機能です。さらにヒアリング後、希望条件を入力するフォームにて残業時間や有休消化率を入力すると、OpenWorkに寄せられた「残業」「有休消化率」といったデータと照合することができ、より納得度の高いサポートを実現します。単なる求人の紹介にとどまらず、なぜその企業が合うのかという「理由」と、事前に知っておくべき「懸念点」をセットで提示することで、納得感のある選択を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;特徴１：面倒な検索・比較は不要。チャットで話しかけるだけの「手軽さ」&lt;br /&gt;
「ワークライフバランスと働きがいを両立したい」といった等身大の希望を、自然な対話形式で伝えるだけでAIが想いを汲み取ります。複雑な検索条件を自分で設定する必要はありません。対話を通じて、自分でも気づかなかった強みが自然と整理・言語化されるため、迷いなく次の一歩を踏み出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴２：国内最大級の「Working Data」に基づく精緻な「パーソナライズ」&lt;br /&gt;
単なる求人条件の照合ではなく、OpenWorkに蓄積された「評価スコア」や「企業情報」を多角的に解析。実際に働く人たちのリアルな体験に基づいた、他にはない精度の高いマッチングを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴３：良い点も懸念点も正直に伝える「両面提示」でミスマッチを防止&lt;br /&gt;
人間のエージェントのようなノルマやバイアスを排除し、純粋なデータに基づいて求人を厳選します。さらに、提案時にはその求人の「良いところ」と「悪いところ（懸念点）」を包み隠さずセットで提示します。OpenWorkらしくリアルな実態を事前に知ることで、入社後のギャップを減らし、納得感を持って応募を検討することができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
OpenWorkは本機能を通じて、これまで「面倒くささ」から転職をためらっていた潜在層の背中を押し、一人ひとりに合ったキャリアの選択をより簡単なものにしていきます。同時に、良い面も悪い面も含めた透明性の高い情報提供により、社会全体の雇用のミスマッチ削減に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OpenWorkについて&lt;br /&gt;
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,170万件が蓄積されており、会員数は約813万人(2026年5月末時点)となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンワーク株式会社 会社概要&lt;br /&gt;
社名：オープンワーク株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt;
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt;
設立：2007年6月&lt;br /&gt;
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、NATOサイバー防衛協力センター主催のサイバー防衛演習に初参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606170998</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 10:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、NATOサイバー防衛協力センター（Cooperative Cyber Defence C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、NATOサイバー防衛協力センター（Cooperative Cyber Defence Centre of Excellence : 以下 CCDCOE）が主催するサイバー防衛演習「Locked Shields 2026」において、日本チームの一員として初めて参加しました。本演習は2026年4月20日から24日にかけて実施され、防衛省・自衛隊をはじめとする関係省庁、重要インフラ事業者、民間企業等と連携した官民合同体制により実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Locked Shields」は、CCDCOEが主催する世界最大規模のサイバー防衛演習であり、複雑化・高度化するサイバー攻撃を想定した実践的な訓練が行われます。本演習では、架空の国のITシステムや重要インフラ等の各種情報システムに対し大規模なサイバー攻撃が行われたというシナリオのなかで情報システムを防護するとともに、意思決定や法的対応、情報発信なども含めた総合的な対応力が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSCは、日本チームの一員として、官民の多様な組織と連携しながら演習に参加し、サイバーインシデント対応に関する知見の深化および実践的な対応力の向上に取り組みました。また、本演習の一部として実施された戦略的意思決定に関する演習（Strategic Decision‑Making Exercise: STRATEX）においては、多様なステークホルダーを前提とした意思決定プロセスの理解や、サイバー危機下における対応の高度化に関する示唆を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSC　ストラテジック インパクト　パートナー　西尾 素己のコメント：&lt;br /&gt;
「サイバー攻撃の脅威が高まる中で、各国一丸となって対応力を磨く当該演習は大変に意義深く、継続して実施すべき取り組みです。特にサイバー攻撃発生時の初動対応などは、官民が一体となってプロセスを整備し、緊急時に迅速に対応できるためにも、さらなる連携が必要です。今や経済的リスクに加え、安全保障アジェンダとなったサイバー攻撃は、誰にとってもひとごとではなくなったという自覚を、個々人が持つべきであり、特にCXOレベルにおいては、優先的に取り組むべき課題であると認識いただきたいと考えております」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】7割超がエージェントを「途中離脱」!最大の原因は“的外れな求人提案”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050449</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と 回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[



 
 
 
【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と&lt;br&gt;回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニアの技術スキルと希望を正確に理解する“マッチングの質”が信頼の鍵〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、87.4%のエンジニアが次回の転職でもエージェント利用に前向きである一方、73.9%が実際に転職を成功させる前に利用を中断した経験があることが判明しました。中断理由の第1位は「希望に合わない求人ばかり紹介された（50.2%）」であり、転職エージェントには、エンジニアの技術力や市場価値を正確に評価し、開発環境やキャリアパスといった「現場のリアル」を共有できる専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの7割以上が、転職成功前にエージェント利用を途中でやめた経験あり&lt;br /&gt; 
02｜71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
03｜エージェントに最も求める能力、「技術スキルや市場価値の正確な評価」が26.3%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント選びで重視する基準、「IT業界・エンジニア職種への専門性」が43.4%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが転職エージェントを選ぶ際に重視した（または重視する）基準を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」が43.4%、「保有する求人数が多いこと」が40.1%、「年収交渉や条件交渉に強いこと」が32.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと：43.4%&lt;br /&gt; 
・保有する求人数が多いこと：40.1%&lt;br /&gt; 
・年収交渉や条件交渉に強いこと：32.6%&lt;br /&gt; 
・口コミサイトやSNSでの評判が良いこと：31.9%&lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションの求人があること：22.6%&lt;br /&gt; 
・大手・知名度のあるエージェントであること：20.5%&lt;br /&gt; 
・キャリアプランの相談に乗ってくれること：11.9%&lt;br /&gt; 
・担当者の対応が丁寧であること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」と感じた情報を教えてください。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%、「チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）」が37.8%、「実際の残業時間や有給取得率」が35.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後のキャリアパスや昇進の実態：39.6%&lt;br /&gt; 
・チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）：37.8%&lt;br /&gt; 
・実際の残業時間や有給取得率：35.0%&lt;br /&gt; 
・年収レンジの詳細や昇給の仕組み：30.5%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発環境・技術スタックの詳細：30.3%&lt;br /&gt; 
・社内のエンジニア文化（勉強会、OSS活動等）：26.3%&lt;br /&gt; 
・面接で聞かれる技術的な質問の傾向：24.9%&lt;br /&gt; 
・その企業を退職した人の理由：15.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に知りたい情報はなかった：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント担当者に改善を求める領域、「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」が42.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが転職エージェントを利用した際、担当者の対応に「もっとこうしてほしかった」と感じた領域はどれですか。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること」が42.4%、「転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること」が38.7%、「技術的なキャリアパスについて相談に乗ること」が36.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること：42.4%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること：38.7%&lt;br /&gt; 
・技術的なキャリアパスについて相談に乗ること：36.4%&lt;br /&gt; 
・あなたの技術スキルや経験を正確に理解すること：31.0%&lt;br /&gt; 
・年収や条件面の交渉を行うこと：29.4%&lt;br /&gt; 
・応募から内定までのスケジュールを尊重すること：16.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.2%&lt;br /&gt; 
・特に不満な点はなかった：8.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」を主に利用&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたがこれまでの転職活動で主に利用していた転職エージェントは、どちらのタイプでしたか。」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」が45.2%、「業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント」が41.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント：45.2%&lt;br /&gt; 
・業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント：41.3%&lt;br /&gt; 
・両方をほぼ同じくらい利用していた：9.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職成功前に「エージェント利用を途中でやめた」ITエンジニアは、7割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職エージェントに登録したものの、転職成功前に途中でそのエージェントの利用をやめた経験がありますか。」（n=429）と質問したところ、「ある」が73.9%、「ない」が23.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある：73.9%&lt;br /&gt; 
・ない：23.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント利用をやめた理由、半数以上が「希望に合わない求人ばかり紹介された」と回答&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「ある」と回答した方にお聞きします。エージェントの利用をやめた理由を教えてください。（複数回答）」（n=317）と質問したところ、「希望に合わない求人ばかり紹介されたから」が50.2%、「応募や内定承諾を急かされたから」が36.6%、「担当者とのコミュニケーションが合わなかったから」が31.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人ばかり紹介されたから：50.2%&lt;br /&gt; 
・応募や内定承諾を急かされたから：36.6%&lt;br /&gt; 
・担当者とのコミュニケーションが合わなかったから：31.2%&lt;br /&gt; 
・他のエージェントの方が良い求人を持っていたから：30.6%&lt;br /&gt; 
・担当者のIT業界・技術に関する知識が不足していたから：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分で応募した企業に決まったから：21.1%&lt;br /&gt; 
・転職活動自体をやめたから：14.2%&lt;br /&gt; 
・連絡が途絶えたから：5.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに最も求める能力、第1位「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」、第2位「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたの転職エージェント利用経験を踏まえて、最も重要だと思うエージェントの能力はどれですか。」（n=429）と質問したところ、「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が26.3%、「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」が18.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：26.3%&lt;br /&gt; 
・幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること：18.6%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を有利に進めてくれること：16.1%&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から希望に合うものを素早く見つけてくれること：12.8%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチーム体制を詳しく把握していること：12.8%&lt;br /&gt; 
・将来のキャリアパスを一緒に考えてくれること：7.9%&lt;br /&gt; 
・応募書類や面接対策を手厚くサポートしてくれること：2.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スキルやキャリアを理解してもらうことで希望に沿った求人紹介ができる」「自分では気付けない可能性を広げてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7でお答えいただいた理由を自由にお書きください。」（n=418）と質問したところ、204の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身では気付けない仕事や求人を進めてもらえると、より可能性が広がるから。&lt;br /&gt; 
・技術力に見合ってない給料が安い会社を勧められても困るから。&lt;br /&gt; 
・転職は大きなイベント、その人の能力把握は必須。今後のキャリア形成のためにも関係性が大事。&lt;br /&gt; 
・スキルやキャリアを理解していただくことではじめて、希望に沿った求人を紹介することができると考えるから。&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から自分の希望にあったものを見つけるのは時間がかかるから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、IT業界やエンジニア職種に特化した転職エージェントと、業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェントでは、どちらがITエンジニアの転職に適していると思いますか。」（n=429）と質問したところ、「IT特化型の方が適している」が28.4%、「どちらかといえばIT特化型の方が適している」が42.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT特化型の方が適している：28.4%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえばIT特化型の方が適している：42.9%&lt;br /&gt; 
・どちらともいえない：15.6%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえば総合型の方が適している：8.2%&lt;br /&gt; 
・総合型の方が適している：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、次回の転職活動でもエージェント利用に前向き&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは次回の転職活動でも転職エージェントを利用したいと思いますか。」（n=429）と質問したところ、「ぜひ利用したい」が29.4%、「条件が合えば利用したい」が58.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ぜひ利用したい：29.4%&lt;br /&gt; 
・条件が合えば利用したい：58.0%&lt;br /&gt; 
・あまり利用したくない：7.7%&lt;br /&gt; 
・利用したくない：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しました。その結果、73.9%がエージェント利用を途中でやめた経験があり、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と考えるエンジニアも71.3%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選びで最も重視する基準は「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」（43.4%）で、「保有する求人数が多いこと」（40.1%）が続きました。エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報では「入社後のキャリアパスや昇進の実態」（39.6%）がトップとなり、担当者への改善要望では「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」（42.4%）が最多でした。エージェント利用をやめた理由は「希望に合わない求人ばかり紹介された」（50.2%）が半数を占め、「応募や内定承諾を急かされた」（36.6%）も上位に挙がりました。エージェントに最も求める能力は「技術スキルや市場価値の正確な評価」（26.3%）が第1位となり、次回もエージェント利用に前向きなエンジニアは87.4%に達しました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが転職エージェントに求めているのは単なる求人紹介ではなく、自身の技術スキルやキャリア志向を深く理解した上での的確なマッチングであることが浮き彫りになりました。エージェント利用を途中でやめる割合の高さは、現状のサービスがエンジニアの期待に十分応えきれていないことを示唆しています。今後、エンジニアから選ばれ続けるためには、担当者のIT技術への理解力向上と、開発環境やキャリアパスの実態に踏み込んだ情報提供体制の構築が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606050449/_prw_PI1im_9As6cX92.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リベロジック、Webアクセシビリティ支援Chrome拡張「やさしい日本語＆読みやすさ診断」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120806</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リベロジック</dc:creator>
        <description>リベロジック株式会社は、ウェブアクセシビリティツール第3弾として、Chrome拡張機能「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」をリリースしました。 本拡張機能は、Webページ上の難しい日本語をワンクリッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/16&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リベロジック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社は、ウェブアクセシビリティツール第3弾として、Chrome拡張機能「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;」をリリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、Webページ上の難しい日本語をワンクリックでやさしい日本語へ変換し、読み手の理解を支援します。さらに、文章の読みやすさを客観的なスコアで可視化する診断機能も搭載し、情報を届ける書き手の文章づくりもサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックではこれまで、ウェブアクセシビリティツール第1弾として「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Area Contrast Checker&lt;/a&gt;」、第2弾として「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;」を公開してきました。これらがコントラストやページ構造といった技術的・構造的な診断にフォーカスしていたのに対し、今回は「文章そのものの伝わりやすさ」に着目しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティというと、コントラスト、マークアップ、ARIAなどの技術的・構造的な側面が注目されがちです。しかし、いくら構造が正しく整っていても、文章そのものが難解であれば、必要な情報は読み手に十分届きません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニュース、行政文書、生活情報などに使われる難しい日本語は、外国人、子ども、高齢者、日本語学習者にとって大きな壁になることがあります。これは、WCAGの読みやすさに関する達成基準「3.1.5 読解レベル」にも通じる、Webアクセシビリティの重要な観点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした壁を越えるための工夫が「やさしい日本語」です。普段使っている言葉を、相手に配慮してわかりやすく言い換えた日本語のことで、短い文、わかりやすい言葉、ふりがな、分かち書きなどを基本とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい」という言葉には、易しい、つまり「かんたん」という意味と、優しい、つまり「おもいやり」という意味が込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どんなページでも、その場で読みやすく
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイトのやさしい日本語化を支援する仕組みは、すでにいくつか存在します。ただし、その多くはサイト運営者が自社サイトに導入し、閲覧者へ提供するクラウド型のサービスが中心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この形は発信側にとって有効である一方で、「導入済みのサイトでしか使えない」「利用には契約や費用が必要」といった制約があります。目の前のニュース記事や行政ページを、読み手自身がその場で手軽に読みやすくしたい。そうしたニーズに応えるため、本拡張機能を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」は、読み手自身がブラウザに追加して使うChrome拡張機能です。対応サイトかどうかを問わず、表示中のページで利用でき、無料で使えます。あわせて、文章を作る書き手向けに、読みやすさを確認できる診断機能も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンデバイスで完結する2つのコア機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、「やさしい日本語への変換」と「読みやすさ診断」という2つの機能を、すべてブラウザ内で完結させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Chrome内蔵のオンデバイスAI「Gemini Nano」と、形態素解析エンジン「Kuromoji」を活用しており、APIキーの取得やトークンコストは不要です。テキストを外部サーバーへ送信せず、ローカル環境で処理できるため、ビジネス文書や公的文書のチェックにも安心して利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. やさしい日本語変換&lt;br /&gt;
Chrome内蔵AIを活用し、難しい文の分割や、硬い表現の言い換えを自動で行います。ページ全体だけでなく、選択したテキストだけをピンポイントで変換することもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ルビ、ふりがなの付与&lt;br /&gt;
Kuromojiによる形態素解析を用いて、ページ上の漢字にふりがなを付与します。対象レベルや表示サイズは、利用者に合わせてカスタマイズできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIによる要約&lt;br /&gt;
ページの内容を箇条書きで素早く要約できます。要約結果をさらにやさしい日本語へ変換することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. jReadabilityスコアによる読みやすさ診断&lt;br /&gt;
学術研究に基づく読みやすさ指標「jReadability」を用いて、文章の難易度を0.5（とてもむずかしい）〜6.4（とてもやさしい）までの6段階で評価します。文章がどの程度読みやすいかを、客観的なスコアとして確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. やさしい日本語ガイドラインチェック&lt;br /&gt;
総文字数、平均文長、漢字比率などを一覧で表示します。平均文長は40〜50文字以下、漢字比率は30％以下を目安として確認でき、文章改善の参考になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. 問題箇所の視覚化&lt;br /&gt;
長すぎる文や難しい単語を色分けし、ページ上にハイライト表示します。修正すべき箇所がひと目でわかるため、文章チェックの効率化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
その他の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、完全無料で利用できます。APIキーの取得や有料契約は不要で、オンデバイスAIが利用できる環境では、追加コストを気にせず何度でも使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AI処理を含む分析はブラウザ内で完結します。外部サーバーへテキストを送信しないため、社内文書、行政文書、公開前の原稿など、取り扱いに注意が必要な文章の確認にも適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、OS設定に連動するダークモードに対応しているほか、ルビの対象レベルやサイズ、ウィンドウ位置なども柔軟に調整できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用にあたって
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIによる書き換え・要約機能は、Google ChromeのオンデバイスAI「Gemini Nano」が有効な環境で利用できます。端末スペックやChromeのバージョンによってはAI機能を利用できない場合があります。&lt;br /&gt;
なお、辞書ベースの表現置換、ルビ振り、読みやすさ診断は、AI機能を使わなくても利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」は、Chrome Web Storeから無料でダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックでは、アクセシビリティを「特別な対応」ではなく「当たり前の品質」にすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Area Contrast Checker」、「A11y Navigation Auditor」では、Webアクセシビリティの技術面・構造面を支援してきました。第3弾となる今回は、その先にいる読み手と、文章を届ける書き手へと視野を広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第1弾：Area Contrast Checker&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Webページ上のテキストと背景のコントラスト比を、その場で確認できるChrome拡張機能です。WCAGに基づくコントラストチェックを効率化し、視認性に配慮したWeb制作をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第2弾：A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Webページの見出し構造、ランドマーク、リンク、フォーカス可能要素などを可視化し、ページ構造を俯瞰しながらアクセシビリティを確認できるChrome拡張機能です。見落としがちな構造上の課題を把握し、より確かなアクセシビリティ診断を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第3弾：やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Webページ上の難しい日本語をやさしい日本語へ変換し、文章の読みやすさを客観的なスコアで診断できるChrome拡張機能です。読む人の理解を助けるとともに、書く人の文章改善もサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「正しく作る」だけでなく「ちゃんと伝わる」ところまで。私たちが現場で感じてきた課題を、また一つ形にしたツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックは今後も、アクセシビリティをより身近に、よりスムーズにするためのツール開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二俣 歩（ふたまた あゆむ）&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社 CAO（Chief Accessibility Officer）&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティスペシャリスト / フロントエンドエンジニア&lt;br /&gt;
IAAP認定 WAS（Web Accessibility Specialist）保持者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DTP領域での制作経験を経てWeb制作に転身し、リベロジック創業期よりマークアップ、フロントエンド実装、ディレクションなど幅広い業務に従事。現在はWebアクセシビリティ対応を中心に、WCAGに基づく診断、改善提案、実装支援を担当している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;リベロジックが公開しているWebアクセシビリティ支援ツール第1弾「Area Contrast Checker」、第2弾「A11y Navigation Auditor」、第3弾「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」では、アクセシビリティ診断の現場視点から、機能設計および判定・評価内容を監修している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社は、モダンなフロントエンド開発、ヘッドレスCMS構築、UI/UX設計、Webアクセシビリティ支援を強みとする制作・開発会社です。Next.js、Astro、React、Vueなどの技術を活用した実装に加え、プロトタイピング型の開発手法によるサービス立ち上げ支援、Supabaseを活用した内部管理アプリケーション開発、既存インフラの見直しやモダン環境への移行支援など、幅広い領域のデジタル支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　　： リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
代表者　　： 代表取締役 森本忠典&lt;br /&gt;
所在地　　： 〒108-0073 東京都港区三田1-3-37板金会館2F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立　　　： 2007年2月&lt;br /&gt;
資本金　　： 3,000万円&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
Webアプリケーション開発&lt;br /&gt;
ヘッドレスCMS開発（その他CMS実装/カスタマイズ）&lt;br /&gt;
ウェブアクセシビリティ対応 / 試験 / コンサルティング&lt;br /&gt;
Webサイト / アプリケーションの企画、制作、開発、運営、保守&lt;br /&gt;
UIデザイン（その他デザイン全般）&lt;br /&gt;
バックエンド開発等 Web制作・開発における全般業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109118/202606120806/_prw_PI8im_o42F2khj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Broad WiMAX】ユーザーの評価を隠さず公開 評価の“リアルな声”を可視化したサイトをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100675</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、Broad WiMAX（ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;）において、利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザーを対象に実施したアンケートをもとに、お客様から寄せられたリアルな評価や評判を可視化したサイトを公開しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本サイトでは、契約初期のユーザーによる評価をもとに、各項目を数値で可視化し、実際の口コミ・感想を掲載しています。サービス選定時に気になるポイントを、実際の利用者の声から確認いただけます。&lt;br&gt;該当サイトURL：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/reviews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/reviews&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サイトについて 
&lt;br /&gt; 
本特設サイトは、「数字で見る満足度」と「実際の口コミ・感想」の2つのコンテンツで構成されています。&lt;br /&gt; 
「数字で見る満足度」では、利用開始から1ヶ月以内のユーザーを対象としたアンケート結果をもとに、「手続きの簡単さ」「通信容量」「通信スピード」などの各評価項目を数値化して整理しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、「口コミ・感想」では、実際にサービスを利用したお客様から寄せられた声を掲載しており、サービスの利用実態をより具体的に把握いただける内容となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■調査概要 
 
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 Broad WiMAX利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザー&lt;br /&gt;  
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年2月（※現サイト更新分）&lt;br /&gt;  
 
 
 有効回答数&lt;br /&gt;  
 200名以上&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 自社調べ&lt;br /&gt;  
 
 
 集計基準&lt;br /&gt;  
 各項目について0〜10点の11段階で評価、&lt;br /&gt; 7点以上と答えた方の割合を集計し数値化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特に評価いただいた項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【手続きの簡単さ：63.29%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、Web上で申し込みが完結する手続きフローを採用しているほか、工事不要で端末到着後すぐに利用開始できる点が特長です。また、LINEを活用したサポート体制も整備しており、申し込みから利用開始までの不安を軽減できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信容量への評価：53.59%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、月間データ容量ほぼ無制限（※１）で利用できるモバイルWi-Fiサービスです。動画配信サービスの視聴やオンライン会議、在宅勤務など、通信量の多い用途でも容量を気にせず利用できる点が支持されたと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信スピードへの評価：50.21%】Broad WiMAXは、WiMAX +5Gに対応したサービスで、下り最大4.2Gbps（※２）の高速通信に対応しています。また、5G・4G LTE・WiMAX 2+の複数回線に対応。利用環境に応じて安定した通信が可能です。こうした高速かつ安定した通信環境により、動画視聴やオンライン会議などの用途においても快適に利用できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※1 一定期間内に大量のデータ通信があった場合、通信する時間帯の通信速度を制限する場合があります。※2 記載の通信速度は技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を保証するものではありません。ご利用環境・回線状況により大きく低下する場合があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
その他項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ブランド・魅力への評価：42.62％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、通信品質や料金といったサービス機能面において一定の評価をいただいている一方で、ブランドとしての魅力や認知においては、さらなる向上の余地があると認識しています。今後は、サービスの特長や価値をより分かりやすく発信していくことで、ブランド価値の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【家族・友人への推薦意向：38.40％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、申し込みから利用開始までの手軽さや、日常利用における通信環境の快適さを感じていただいている一方で、他者に推奨したいと感じていただくためには、サービス全体を通じた満足度のさらなる向上が必要であると認識しています。今後は、サポート体制や情報提供の改善を含め、顧客体験の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【申込時の説明のわかりやすさ：37.13％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、料金プランや契約条件などをWeb上で案内していますが、初めてWiMAXサービスを利用されるお客様にとっては、内容が分かりにくいと感じられるケースもあると認識しています。今後は、料金体系やサービス内容をより分かりやすく伝えられるよう、情報設計や説明内容や電話でのオペレーター対応に関しても改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Broad WiMAXでは、お客様からいただく声をサービス改善の重要な指針と捉えています。今後も、本アンケートで得られたご意見をはじめ、日々寄せられるお客様の声をもとに、サービス内容やサポート体制、情報提供のあり方を継続的に見直し、よりご満足いただけるインターネットサービスの提供に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！&lt;br /&gt; 
また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br /&gt; 
(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br /&gt; 
(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100675/_prw_PI1im_x2Gn6Z51.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>“手続きの面倒さ”がWiFi乗り換えの壁に。調査から見えた、“始めやすいWiFi”ニーズ とは【Broad WiMAX】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100672</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「Broad WiMAX」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のオールコネクトマガジン（&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/&lt;/a&gt;）が2026年5月21日に公開した「ホームルーター満足度・乗り換え意向調査」の結果をもとに、インターネット回線利用者が抱える“乗り換え時のストレス”について分析。&lt;br&gt;調査では、多くのユーザーが現在の通信環境に不満を感じながらも、「通信速度が不安定だった」 「外出先でもWiFiを使いたいと思った」 「引越し時の手続きが面倒だった」など、利用シーンの変化による不便さを感じた経験があることが分かりました。&lt;br /&gt; 
こうした背景を受けBroad WiMAXでは、工事不要・最短即日発送（※）で利用開始できるWiMAXサービスを、より手軽なインターネット環境の選択肢として提案。また、実施中の各種キャンペーンもご紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【ホームルーター利用者500人調査｜契約理由1位は「工事不要の手軽さ」38.8％、不満1位は「速度が遅い」28.9％。約75％が後悔経験あり】：&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホームルーターを選ぶ理由1位は「工事不要」“すぐ使える”WiFiニーズが高まる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オールコネクトマガジンでの調査によると、ホームルーターを契約した主な理由として、「工事不要の手軽さ」が38.8％で最多に。この結果から、現在のWiFi選びでは、単純な通信速度やスペックだけでなく、「どれだけスムーズに利用開始できるか」が重要視されていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
特に固定回線の場合、開通工事の日程調整や、申し込みから利用開始まで一定期間を要するケースも。&lt;br&gt;&lt;br&gt;一方、工事不要で利用開始できるWiFiサービスはから、“すぐネット環境を整えたい”ニーズと相性が良いと考えられます。&lt;br /&gt; 
また、「すぐ使える即日性」が20.8％となっていることからも、“開通待ちをしたくない”“届いたらすぐ使いたい”というニーズも一定数存在していることが分かりました。近年は、引越し・新生活開始・一人暮らし・テレワーク環境整備などをきっかけに、短期間でインターネット環境を整える必要がある場面も増え、「通信品質」だけでなく、工事不要・契約しやすい・すぐ使える・手続きが複雑ではないといった、“導入時のハードルの低さ”も重要な判断軸になっていると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WiFi乗り換えをためらう理由1位は「手続きが面倒」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
現在のWiFi環境に不満や後悔を感じた経験がある人に対し、「乗り換えを躊躇した・できなかった理由」を聞いたところ、「手続きが面倒」が35.1％で最多に。WiFi乗り換えにおいては、月額料金や通信品質だけでなく、“契約変更時の負担”が大きなハードルになっていることがうかがえます。特にインターネット回線は、契約内容の確認・解約・新規申込み・開通までの待機・初期設定など、乗り換え時に必要な工程が多いイメージを持たれやすく、「不満はあるが、そのまま使い続ける」というケースも一定数存在すると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、先ほどの調査結果で「工事不要の手軽さ」が契約理由1位となっていることからも、利用者はWiFi選びにおいて、“通信性能”だけでなく、“始めやすさ”や“切り替えやすさ”も重視していることが分かりました。&lt;br /&gt; 
今回の調査結果からは、“簡単に始められること”に加え、“簡単に乗り換えられること”も、WiFiサービス選びの重要な要素になっていることが読み取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは“始めやすさ”を重視したWiFi環境を提供 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新生活や引越しなどをきっかけに、インターネット環境の見直しやWiFi乗り換えを検討する人も増える中、Broad WiMAXでは、“始めやすさ”を重視した各種キャンペーンを展開しています。&lt;br /&gt; 
また、工事不要で利用開始できるほか、最短即日発送（※）にも対応しており、端末到着後すぐにインターネット環境を整えることが可能。&lt;br /&gt; 
その他、公式LINE経由で事務手数料が0円になるキャンペーンやお友達紹介キャンペーンも実施中。&lt;br /&gt; 
“できるだけ手間なく始めたい”“コストを抑えて乗り換えたい”“開通まで待たずにすぐ使いたい”といったニーズにも対応しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad Wimaxのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！&lt;br&gt;他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br&gt;(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100672/_prw_PI1im_v6MM09dW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「CMO ナビゲーター 2026：メディア版」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090602</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における企業のCMO （チーフ・マーケティング・オフィサー）1,950名以上を対象に実施した、「CMOナビゲーター 2026：メディア版（以下『本調査』）」を発表しました。dentsuは、世界の多様な業界や地域のステークホルダーが直面するビジネス環境への理解を深める一助となるべく、「CMOナビゲーター（CMO調査レポート）」を毎年発行しています。なお、マーケティングにおけるメディアの変革に関するインサイトに焦点を当てた本メディア版の他、 CX版、クリエイティブ版の3つのプラクティス※2 をテーマに調査しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査では、企業業績の回復を背景にCMOの景況感は楽観的である一方、AIの急速な進展によりマーケティングの役割が大きく変化し、企業成長と変革を同時に担う機能へと進化している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　本調査結果において、日本市場として特に注目すべきは、CMOはメディアをビジネス成長の重要なドライバーと捉える一方で、クローズドプラットフォーム※3における透明性・可視性の不足や既存の測定モデルの限界、さらにブランド投資とパフォーマンス投資の最適なバランスに課題を感じている点です。そのため、今後日本ではメディア投資を、AI、データ分析、アテンション指標、検索・エージェンティックAI、効果測定ソリューションといった要素の組み合わせから、より説明可能で継続的に最適化可能なものへ進化させる必要があると言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の主なファインディングスは以下の通りです。&lt;br /&gt;
主な調査結果&lt;br /&gt;
1. 「パーセプティブCMO（洞察力の高いCMO）」の台頭&lt;br /&gt;
dentsuは、生活者の視点と最も近い認識を持つ新たなマーケティングリーダー層を「パーセプティブCMO」と定義しました。世界のCMOの17％を占めるこの層は、売上成長、イノベーション、変革（トランスフォーメーション）への備えといった点で、他のCMOを一貫して上回る成果を上げています。彼らはAIの導入に積極的で、新興メディアエコシステムへの投資も早期に行っています。また、二桁の売上成長を達成している組織で活動している可能性が高いことも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 楽観的な見通しが投資を後押し&lt;br /&gt;
生活者の間では悲観的な見方が広がる一方で、CMOは業績は堅調であると報告しており、自身の在籍する組織が売上成長を記録したと回答したCMOは全体の90%でした。これにより、特に北米および中南米においてマーケティング投資の拡大につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIはCMOの中核的ミッションに&lt;br /&gt;
CMOは、「AI時代におけるマーケティングの再設計」が、顧客満足度や顧客基盤の成長と並ぶ中核的な任務になったと述べています。10人中9人のCMOが、新たなAI機能がすでに戦略に影響を与えており、効率性の向上や、新たなサービスの創出を可能にしていると回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. メディアが最も強力な成長エンジンに&lt;br /&gt;
2026年には世界の広告費が1兆米ドル超に達すると予測される中※4、CMOの大多数は、メディアがビジネスパフォーマンスにおいて極めて重要な役割を果たしていると考えています。メディアがますますアルゴリズム化・ショッパブルメディア化（ページなどを離れることなく即座に購入できる機能・仕組みを持ったメディアのこと）するにつれ、リーダーたちは生活者の興味・関心を引くためのプランニング、AIによって強化された検索、クリエイターを起点としたSNSや動画プラットフォーム上の経済圏にいる生活者とのエンゲージメントを図っています。一方で、クローズドなテクノロジープラットフォームにおける透明性や可視性の不足については、引き続き懸念を示しています。日本市場においては、CMOがリニアテレビの視聴の低下やブランド投資・パフォーマンス投資のバランスに憂慮し、テレビ、CTV、VOD、ショート動画、SNS、検索、リテールメディアを横断して、ブランド形成と獲得効率をどう再設計するかに関心があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. エンターテインメント分野との提携が加速&lt;br /&gt;
91％のCMOが、文化的影響力が最も強い層にリーチするため、スポーツ、ゲーム、エンターテインメントIPへの投資を拡大しています。「大幅に投資を増やしている」と回答した割合は、メキシコ（44％）、英国（40％）、インド（40％）が上位を占めました。また、85％以上のCMOがアニメIPへの投資を拡大しており、ゲーム分野との提携も多くの地域で主流となっています。ゲーム関連の取り組みを一切行っていないCMOは10人に1人未満です。日本でもエンタメIP連携は戦略投資になり、30%のCMOが予算を大幅増と回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本調査のレポート（英語版）は以下のURLよりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：日本、インド、オーストラリア、中国、南アフリカ、フランス、スペイン、イタリア、ドイツ、イギリス、メキシコ、ブラジル、カナダ、米国&lt;br /&gt;
※2：プラクティスとは、電通グループがグローバルで提供するサービスの括りの名称&lt;br&gt;※3：特定の企業や運営者が利用条件や技術仕様を管理し、利用者や提供者が限定される媒体・サービス&lt;br /&gt;
※4：詳細は以下のプレスリリースをご覧ください。&lt;br&gt;　 　「電通グループ、2026年の世界の広告費成長率予測を発表」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606090602/_prw_PI2im_6sZFv67o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターン 第５期生募集のご案内＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040392</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。 本イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の現役生・卒業生が、自身の経験をもとに記事や動画で情報発信を行う長期プログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不登校や人間関係の悩みを経て通信制高校を選択した経験、入学後に変化した学び方や価値観、学校生活の実態などを発信することで、進路選択に悩む中学生や保護者の参考となる情報を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当初11名でスタートし、参加者は70名を突破 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開始から２年弱が経ち、当初は11名からスタートしたこの取り組みは大きく広がりました。&lt;br /&gt; 
2026年4月時点で参加者は70名を突破。瞬く間にインターンが増えていった背景には、「自分の経験を誰かの選択の参考にしてほしい」という現役性・卒業生の思いが強く、同時に通信制高校に対する社会的関心が高まっているからです。現在、高校生の十人に一人は通信制高校に通っています。（※１）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般的なインターンシップは数日程度ですが、このインターンシップは自分の好きなタイミングで参加できる長期プログラムです。自身の経験を言語化して他者へ伝える経験は大学受験や就職活動の面接に役立ち、将来を考えるきっかけにもなるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
周年記念パーティーなどのイベントを通して他の通信制高校やサポート校の友達ができるので、活動に熱心なインターンは学校の垣根を越えて連絡を取り合い交流しているようです。自分の経験を誰かの背中を押す力に変えたい方、新しいことにチャレンジしたい方の参加を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
17周年記念パーティー広報素材撮影中&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LnzlvGvq2qo?si=69Xy2ABmuy_CvYwn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校に通う私たちの夕方Vlog✨/代々木公園でピクニック」&lt;/a&gt;撮影裏　　&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ZxSIDSQA_QA?si=zxbNoEmvM5n3KEat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校、卒業生のその後」&lt;/a&gt;撮影裏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５期インターン募集のご案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 業務内容 &lt;br /&gt;  
  当事者目線で「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」を発信&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート、大学受験や進路選択、アルバイト・趣味との両立、スクーリングの様子、人間関係の変化、自分らしい学び方の発見など&lt;br /&gt;  
 
 
 活動日  
  平日　9:00～18:00の間で数時間&lt;br /&gt; ※都合に合わせて参加可能&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 撮影　　　　：　8/19,8/20&lt;br /&gt; インタビュー：　9/1~10/31&lt;br /&gt; ※どちらもいずれかの日程で2時間程度&lt;br /&gt;  
 
 
 場所  
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格  
 通信制高校の生徒・卒業生であること&lt;br /&gt; 原宿に定期的に通えること（首都圏在住）&lt;br /&gt;  
 
 
 待遇  
 時給 1,300円&lt;br /&gt; 交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間  
 8/3（月）午前9：00まで&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法  
 &lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuEAVYaa2M-AV6fQCvKdvEBxMmVHBGjamu3r3Y35l-wWZTNQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募フォーム送信&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 インターンシップ募集ページ  
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役　岩田彰人より 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このインターンシップも５期という一つの節目を迎えることができました。これは通信制高校の現役生・卒業生が積極的に参加してくれたからです。ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、当社が運営している、通信制高校のリアルを伝える検索・情報サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新コンテンツを実装しました。このコンテンツではインターンに自身の体験談を執筆してもらいましたが、その過程で自己理解が進み、自己肯定感が高まり、インターンがどんどん成長していく姿を見てきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「通信制高校に入って、こんな風に変われた」と発信することで勇気づけられる人がいます。自らの経験を発信することでインターンも変わります。そして、この活動を通して通信制高校のイメージも変わっていくはずだと信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っているなら、ぜひ積極的に参加してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606040392/_prw_PI4im_bqvel14g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「エガフェス2026」開催記念！全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605259640</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIT</dc:creator>
        <description>2026年6月5日 Amazon売れ筋ランキング1位を記録した 江頭2:50分還暦記念写真集『正面突破』から 「エガフェス2026」開催を記念して 全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Amazon売れ筋ランキング1位を記録した 江頭2:50分還暦記念写真集『正面突破』から 「エガフェス2026」開催を記念して 全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年2月27日に発売され、Amazon売れ筋ランキング1位（タレント写真集部門）を獲得するなど大反響を呼んだ、江頭2:50の還暦記念写真集『正面突破』（小学館刊）。&lt;br /&gt;
この度、「エガフェス2026」の開催を記念し、本作の厳選カットを使用したオリジナルデザインの「エガステッカー」が、全国のファミリーマート店内にあるマルチコピー機で展開する「eプリントサービス」（運営：株式会社eプリントサービス）に登場いたします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真集の魅力をそのまま落とし込んだ、必携の特別デザインです。&lt;br /&gt;
コレクションとしてはもちろん、ステッカーとしてPCやギアケースなどに貼るだけで、いつでもあたおかになれる必携のアイテムをぜひお見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br&gt;・商品名　　　　江頭2：50『正面突破』エガステッカー&lt;br /&gt;
・販売開始日　　2026年6月5日&lt;br&gt;・サイズ/価格　&amp;nbsp; シール紙L判：300円（税込）&lt;br /&gt;
・商品数　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 全10種&lt;br /&gt;
・販売店舗　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 全国のファミリーマート店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■購入方法&lt;br /&gt;
全国のファミリーマートに設置されたマルチコピー機から「e プリントサービス」を選択すると購⼊可能！&lt;br /&gt;
簡単に購⼊できる商品番号やQRコードの確認は商品ページ（&lt;a href=&quot;https://entame.e-printservice.net/content_detail/egasticker&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://entame.e-printservice.net/content_detail/egasticker&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：　　　　　　株式会社eプリントサービス&lt;br /&gt;
代表：　　　　　　代表取締役　山口　幸雄&lt;br /&gt;
本社所在地：　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;〒110-0015　東京都台東区東上野6-1-7　MSKビル3F&lt;br /&gt;
ホームページ：　 &lt;a href=&quot;https://e-pri.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp;https://e-pri.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：　　　　　　03-5830-1733（代表）&lt;br /&gt;
設立：　　　　　　2001年4月6日&lt;br /&gt;
資本金：　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;136,500千円&lt;br /&gt;
従業員数：　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;274名&lt;br /&gt;
事業内容：　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;業務用ソフトウェア開発 ・24時間365日運用・保守、BPOサービス等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106307/202605259640/_prw_PI1im_GwxpKWh9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイコン、次世代AIワークスペース「Genspark」日本法人と協力し、AI研修のGenspark特化版を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050419</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコン</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 プレスリリース 株式会社アイコン、次世代AIワークスペース「Genspark」日本法人と協力し、「ピア・ラーニング」で人間力を再定義するAI研修のGenspark特化版を提供開始 〜ツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アイコン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt; 
プレスリリース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
株式会社アイコン、次世代AIワークスペース「Genspark」日本法人と協力し、「ピア・ラーニング」で人間力を再定義するAI研修のGenspark特化版を提供開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〜ツール操作の一方通行な座学を脱却し、仕事と暮らしの「人生時間」を豊かにする全く新しい学びのカタチ。11月には定着支援インフラ「ICON AI DESK」もリリース〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社アイコン（本社：北海道札幌市、代表取締役：瀬川 照生、以下「アイコン」）は、高度な自律型AIワークスペースを展開しグローバルで急速にシェアを拡大している「Genspark（ジェンスパーク）」の日本法人の協力のもと、日本市場におけるエンタープライズ定着化に向けた協力を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これに伴い、現在提供中の『人間力』を高める実務直結型AIリスキリング研修において、新たに「Genspark特化型」パッケージの先行提供を本日より開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、導入企業の継続的なAI運用・定着を強固にサポートする外部AI推進室サブスクリプション「ICON AI DESK」を2026年11月に正式リリースすることを発表し、本日より事前案内を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 協力の背景と「全く新しい学び」の必要性&lt;br /&gt; 
現在、多くの企業がAIの導入を進めていますが、その大半が「講師からの一方通行の座学」や「ツールとしてのAI操作のマスター」にとどまっており、現場への真の定着（組織変革）には至っていません。その根本的な原因は、AIを単なる業務効率化の道具として扱い、それを使いこなすための「人間力（創造性、共感力、課題設定力）」の育成が欠如している点にあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アイコンは、AI時代において真に求められるのは、テクノロジーの知識だけでなく、AIを通じて人間力そのものを高め、参加者が相互に教え合えるインタラクティブな環境（ピア・ラーニング）であると確信しています。これまで多数の企業に提供しご好評いただいているこの独自の研修メソッドと、Gensparkの最先端AI技術を掛け合わせ、創造性溢れる「ハピネスの高いワクワク組織」を実現すべく、今回の協力に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 提供サービスの概要と特徴 
1. 人間力を再定義する「Genspark特化型AIリスキリング研修」【本日より受付開始】 
従来の「業務スキルの習得」を目的とした研修とは一線を画し、仕事と暮らしの「人生時間」を豊かにすることを目的とした全く新しいプログラムのGenspark専用パッケージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者同士が自発的に教え合い、刺激し合える独自のコミュニティ設計（ピア・ラーニング）を採用。また、本プログラムの構築には、人的資本経営のプロフェッショナルでもあるIFAS認定コンサルタントの元Googleメンバーが参画しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、特別講師として元スクウェア・エニックス米国代表の岡田 大士郎 氏が一部カリキュラムに直接登壇し、グローバル組織で培われた本質的な人間力を学ぶ最高峰の体験を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人材開発支援助成金等のスキームを活用することで、導入企業は実質負担25%（最大75%オフ）での受講が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 外部AI推進室サブスクリプション「ICON AI DESK」【2026年11月リリース予定】 
研修による初期導入に留まらず、企業の「持続的なAI活用」をインフラとして支える定着支援サブスクリプションサービス。アイコンが誇る運用ナレッジを集約し、導入企業のAI推進室として機能する月額制のサポート環境を提供します。組織の「脳」としてナレッジが蓄積されるため、中長期的な競争優位性を構築します。&lt;br /&gt; 
「人生時間」を豊かにする圧倒的なアイデア・リソースの提供：研修を起点としたAI実装のアイデアや、組織変革のための具体的な青写真を提供し、AI社会をエンジョイできる人材を育成します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【特別講師・推薦の言葉：元スクウェア・エニックス米国代表 岡田 大士郎 氏】 
「これからはスキルだけではなく、AIを通じて『人間力』を高めていく時代です。私は今回、アイコン社の志に深く共感し、ただ推薦するだけでなく、自ら講師の一人として受講生の皆様に直接メッセージを届けるパートを担当させていただくことになりました。人と人が相互に学び合うピア・ラーニングを通じて、働く人々の人生時間そのものを豊かにするこのプログラムは、これからの日本企業に最も必要な変革の着火剤になると確信しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/d-EAY_9CGjo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;推薦動画&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://youtu.be/d-EAY_9CGjo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/d-EAY_9CGjo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社アイコン&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役 瀬川 照生&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 北海道札幌市中央区北1条西1丁目 さっぽろ創世スクエア（2026年6月移転集約予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 主な事業内容&lt;br /&gt;  
 公共・大手企業向け受託開発、SES事業、新事業開発（AIリスキリングプラットフォーム、ESG・サステナビリティプラットフォームの運営）&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://iconfor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconfor.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】 
株式会社アイコン 営業推進室 広報担当&lt;br /&gt; 
電話:050-1722-0951&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/#9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/#9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>AIで社内研修をもっとシンプルに ─ AI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI」の提供を開始 ─</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279796</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アレグロマジック</dc:creator>
        <description>株式会社アレグロマジック（本社：大阪府大阪市中央区、代表：安井聡）は、AI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI（オシエルエーアイ）」の提供を開始しました。OCL AIは、企業が保有する研修資料を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://all.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アレグロマジック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社アレグロマジック（本社：大阪府大阪市中央区、代表：安井聡）は、AI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI（オシエルエーアイ）」の提供を開始しました。OCL AIは、企業が保有する研修資料をアップロードすることで、研修ページを自動作成し、要約・読み上げ音声・理解度テストの生成や、AIアシスタントによる質問対応まで行えるサービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
研修や新人教育の現場では、次のような問題が日々繰り返されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;教える人が変わると、内容も変わる&lt;br /&gt; 
担当者によって説明内容に差が出やすく、教育品質を標準化しにくい。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;同じ質問が、何度も繰り返される&lt;br /&gt; 
同じような質問が繰り返され、担当者の対応負担が増えやすい。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;聞ける人がいなければ、手が止まる&lt;br /&gt; 
疑問をすぐに解消できず、学習や業務が止まりやすい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらは個人の努力不足ではなく、教育の仕組み化や情報共有の方法に起因する課題です。&lt;br /&gt; 
OCL AIは、既存の研修資料を活かし、研修作成・質問対応・理解度確認にかかる負担を軽減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OCL AIとは 
&lt;br /&gt; 
OCL AIは、企業が保有する研修資料を活かす設計です。アップロードした資料をもとに、研修ページが自動作成されます。AIによる要約・読み上げ音声・理解度テストの生成、AIアシスタントによる質問対応を利用できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● OCL AIで支援できること&lt;br /&gt; 
・既存の研修資料をもとに、社内研修用の研修ページを自動作成できる&lt;br /&gt; 
・AIアシスタントにより、受講者の疑問解消をチャットでサポートする&lt;br /&gt; 
・理解度テストの作成・採点を自動化し、研修担当者の作業負担を軽減する&lt;br /&gt; 
・受講状況やテスト結果を管理画面で確認し、研修の進捗を把握しやすくする&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主要機能 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OCL AIは、研修作成から理解度確認まで、社内研修の運用を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;研修ページの作成&lt;br /&gt; 
アップロードした研修資料（PDF）をもとに、社内研修用の研修ページを自動作成できます。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;AIによる要約・音声生成&lt;br /&gt; 
資料の要約と、読み上げ音声の生成が可能です。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;AIアシスタントによる質問対応&lt;br /&gt; 
受講者は学習中に生じた疑問を、AIアシスタントにチャットで質問できます。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;理解度テストの生成&lt;br /&gt; 
アップロードした資料をもとに理解度テストを生成できます。&lt;br /&gt; 
問題数は1問から50問まで設定できます。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;進捗の把握&lt;br /&gt; 
管理者は管理画面から、受講状況やテスト結果を確認できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OCL AIの導入により、教育担当は研修にかける工数の軽減につながり、受講者は必要な時に疑問を解消しながら学習を進められます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● データ保護とプライバシーへの配慮&lt;br /&gt; 
OCL AIは、用途・精度・安全性などを踏まえ、複数のAI技術を適切に組み合わせて提供しています。&lt;br /&gt; 
お客様が入力またはアップロードしたデータをAIモデルの学習に利用することはありません。&lt;br /&gt; 
また、本サービスは国内のクラウド環境上で運用しており、セキュリティと可用性を考慮した構成で提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
料金プラン・無料トライアル 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 プラン&lt;br /&gt;  
 月額料金&lt;br /&gt;  
 受講者&lt;br /&gt;  
 管理者&lt;br /&gt;  
 研修&lt;br /&gt;  
 ナレッジ&lt;br /&gt;  
 
 
 ライト&lt;br /&gt;  
 29,800円&lt;br /&gt;  
 20名&lt;br /&gt; （1,490円/人）&lt;br /&gt;  
 2名&lt;br /&gt;  
 10件&lt;br /&gt;  
 非対応&lt;br /&gt;  
 
 
 スタンダード&lt;br /&gt;  
 59,800円&lt;br /&gt;  
 50名&lt;br /&gt; （1,196円/人）&lt;br /&gt;  
 5名&lt;br /&gt;  
 20件&lt;br /&gt;  
 40ファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 プロ&lt;br /&gt;  
 89,800円&lt;br /&gt;  
 100名&lt;br /&gt; （898円/人）&lt;br /&gt;  
 10名&lt;br /&gt;  
 50件&lt;br /&gt;  
 100ファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 
※表示金額は税抜です。&lt;br /&gt; 
※ライト・スタンダード・プロは初期費用がかかりません。&lt;br /&gt; 
※本サービスは、クレジットカード決済による月額課金です。その他のお支払い方法についてはご相談ください。&lt;br /&gt; 
※受講者の括弧内は、月額料金を受講者数で割った場合の1名あたりの金額です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このほか、大規模利用に対応するプランや、規模に応じたカスタムプランもご用意しています。&lt;br /&gt; 
詳しくは公式サイトの料金プランをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;▶ &lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp/#price&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OCL AI 公式サイト：料金プラン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受講者101名以上の契約企業には、導入支援（アカウント発行・研修登録・受講者の割り当て設定・タグ設定）を無償で提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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無料トライアル受付中&lt;br /&gt; 
無料トライアルは、OCL AI 公式サイトからお申し込みでき、&lt;br /&gt; 
研修作成・受講・AI機能を体験いただけます。&lt;br /&gt; 
ご利用期間は、お申し込みいただいてから30日間です。&lt;br /&gt; 
※一部機能に制限がございます&lt;br /&gt; 
▶ &lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OCL AI 公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サービス・お問い合わせ 
OCL AIに関するご質問や導入のご相談を受け付けています。お問い合わせ内容は、土日祝を除く平日にサポート担当よりご回答いたします。&lt;br /&gt; 
▶ &lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社アレグロマジックについて 
&lt;br /&gt; 
株式会社アレグロマジックは、2005年に設立し、Webサイト制作、Webシステム開発、スマートフォンアプリ開発、AIコンテンツ開発をはじめ、AI導入支援や教育研修事業を展開する企業です。&lt;br /&gt; 
企画・設計から開発・運用までを支援してきた知見を活かし、自社サービスとしてAI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI」を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 会社概要&lt;br /&gt; 
名称　　：株式会社アレグロマジック&lt;br /&gt; 
所在地　：大阪本社 〒541-0058 大阪府大阪市中央区南久宝寺町2-6-7 SOUTENビル4F&lt;br /&gt; 
　　　　　東京支社 〒107-0052 東京都港区赤坂4-4-8&amp;nbsp; VORT赤坂II 4F&lt;br /&gt; 
設立　　：2005年3月9日&lt;br /&gt; 
代表　　：代表取締役社長 安井 聡&lt;br /&gt; 
事業内容：自社サービスの開発・運営、Webサイト制作、Webシステム開発、&lt;br /&gt; 
　　　　　スマートフォンアプリ開発、AIコンテンツ開発、AIシステム導入支援、&lt;br /&gt; 
　　　　　開発コンサルティング、教育研修事業&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://all.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
電話　　：06-6281-9191&lt;br /&gt; 
OCL AI公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ocl-ai.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109107/202605279796/_prw_PI1im_5TQ3CHmH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「BH AUCTION TOKYO  06.21 at CITY CIRCUIT TOKYO BAY」開催！全60ロットが出品！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602053646</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BINGO</dc:creator>
        <description>オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社エフジェイ&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海1丁目3-12）にて「BH AUCTION TOKYO 06.21 at CITY CIRCUIT TOKYO BAY」を6月20日〜21日に開催致します。&lt;br /&gt;
国内外の希少性の高いコレクタブルカーをはじめ、日本が誇る伝説のスーパーカーショップ、「三浦商事」からチャリティーロットが出品されます。モーターサイクル、メモラビリア含め、合計60ロットが登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オークションスケジュール
◾️日時　6月20日&amp;nbsp; （土）11:00-&amp;nbsp; &amp;nbsp;プレビュー&lt;br /&gt;
　　　　 6月21日&amp;nbsp; （日）11:00- プレビュー / 15:00&amp;nbsp; オークションスタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️場所　CITY CIRCUIT TOKYO BAY&amp;nbsp; (東京都江東区青海1丁目3-12)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　 ゆりかもめ「青海」駅直通&lt;br /&gt;
　　　　 りんかい線「東京テレポート」駅4分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️オークション参加方法&lt;br /&gt;
入札参加は、当日受付も可能ですが、事前に利用規約をご確認いただき、ご記入済みの入札者登録申請書を会場受付にお持ちいただけると、登録が簡単です。顔写真付きの身分証明書（免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれか）を併せてご持参下さい。&lt;br /&gt;
・利用規約:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/download/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bhauction.com/download/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本のスーパーカー文化を牽引する三浦商事からチャリティーロットが出品！
今もなお日本のスーパーカー文化を牽引し続ける株式会社三浦商事（千葉県柏市豊四季282-13 / 三浦実社長）より、Ferrari F50、Ferrari 288GTOのステアリングのほか、三浦氏自身がエキゾーストサウンドにこだわったというFerrari F50用のワンオフマフラーなど計17ロットが0円スタートのチャリティーロットとして出品されます。チャリティーロットは売り上げから手数料を引いた全額を、『社会福祉法人 読売光と愛の事業団』に寄付し、子供育成支援、被災者支援に役立てられます。&lt;br /&gt;
チャリティーロットとして出品される「Miura Collection」と三浦実社長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内外のコレクタブルカー、モーターサイクル、メモラビリアなど幅広いジャンルから多数出品！
ローマイレージ、ヒストリカル、リミテッドプロダクションなど特別なロットが集結
今回のオークションにはローマイレージ（低走行距離）のロットが多数出品されるほか、「TOYOTA 2000GT」や世界初のロータリーエンジンを搭載した「COSMO SPORT」など日本が世界に誇る国産名車も登場。さらに、1960年代にフォーミュラーの礎を築いた「Lotus Type 31 Formula 3」、シングルナンバーの「Honda SM600」など歴史的な背景を持つ個体から、2026年最新モデルとなる「McLaren 750S MCL38 Celebration Edition」、「Porsche 911 Spirit 70」まで、幅広い年代から国内外のコレクタブルカー、モーターサイクルが出品されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2010 Ferrari 599 GTO&lt;br /&gt;
走行距離わずか331km、世界限定599台、フェラーリ・クラシケ認定証付き。599 GTBをベースにしたハードコアモデル&lt;br /&gt;
2015 Ferrari 458 Speciale&lt;br /&gt;
走行距離1,916 km、1,308台が生産された中の1台。カーボンパーツを使用した軽量ボディにフェラーリ最後となるV8 NAエンジン[F136B]を搭載。NAならではのレーシングサウンドを体感できる個体&lt;br /&gt;
2010 Ferrari 599 GTO /&amp;nbsp; 2015 Ferrari 458 Speciale&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1994 Porsche 928 GTS&lt;br /&gt;
928の完成形、最終型のGTS。走行距離9,571km。日本正規輸入車の”MIZWAモノ”でオリジナルコンディションを保つ。完全屋内保管された個体&lt;br /&gt;
2007 Alfa Romeo 8C Competizione&lt;br /&gt;
走行距離2,182km。500台生産され、日本に割り当てられた70台の中の1台&lt;br /&gt;
1994 Porsche 928 GTS&amp;nbsp; / 2007 Alfa Romeo 8C Competizione&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995 Ferrari F355 Berlinetta&lt;br /&gt;
走行距離 16,784km、フェラーリ・クラシケ認定書付き。ネロのレザーインテリアに、ロッソコルサを纏う良好なコンディションが保たれた1台&lt;br /&gt;
1998 Ferrari F355 Spider&lt;br /&gt;
3,717台生産されたスパイダーモデルの中の1台。ネロで統一された内外装で、走行距離は34,562km。高いオリジナル性と良好なコンディションを維持している。完全屋内保管された個体&lt;br /&gt;
1995 F355 Berlinetta / 1998 F355 Spider&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1980 Mercedes-Benz 500SLC&lt;br /&gt;
「三 33」を引き継ぐ1台。外装オールペイント済み、AMGホイール、エアロ装着。&lt;br /&gt;
1,133台生産された500SLCの中の1台&lt;br /&gt;
1987 Ferrari 328 GTS&lt;br /&gt;
「秋 33」を引き継ぐ１台。日本正規輸入され、秋田で納車され3オーナー目となる。走行距離は12,408kmでオリジナル度が高い個体&lt;br /&gt;
1980 Mercedes-Benz 500SLC /Ferrari&amp;nbsp; 328 GTS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000GT、GT-R50、S2000、Cosmosport、Savanna RX-7など国産の希少車、フルノーマル車両が登場
1966 Toyota 2000GT&lt;br /&gt;
日本が世界に誇る名車。車台番号 MF10-10003。競技車両などを含む「特殊車両」枠でプレ・プロダクションとして生産されたシャシーとされる。前期型と後期型の意匠どちらも併せ持つ1台&lt;br /&gt;
2024 Nissan GT-R50 by Italdesign&lt;br /&gt;
GT-Rとイタルデザインそれぞれの50周年を記念して限定販売されたモデル。右ハンドル / シリアルナンバー 17。実際に生産された19台のうちの1台&lt;br /&gt;
1966 TOYOTA 2000GT / 2024 Nissan GT-R50 by Italdesig&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1969 Mazda Cosmosports (L10B)&lt;br /&gt;
世界初の2ローター・ロータリーエンジン搭載車、26年分の整備記録複写が残る。専門店によるエンジン・ミッションOH、レストア後も屋内保管される&lt;br /&gt;
1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]&lt;br /&gt;
2ローター 12Aエンジンを搭載。フルオリジナルで上位グレードのSE。サンルーフ装備&lt;br /&gt;
1969 Mazda Cosmosports (L10B)/ 1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1965 Honda SM600&lt;br /&gt;
「練馬 5」シングルナンバーワンオーナー・フルオリジナル実走行2万km台（メーター交換記録含む）。&lt;br /&gt;
雑誌の表紙・巻頭特集を飾った個体&lt;br /&gt;
2000 Honda S2000&lt;br /&gt;
型式 : F20C（AP1）の前期型、走行距離 1,092km、フルノーマル車両。走りを追求するか、歴史的な個体として後世に残すかは次のオーナーに委ねられている&lt;br /&gt;
1965 Honda SM600 / 2000 Honda S2000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回オークションは2026年10月31日に開催！
あなたの愛車をオークションに出品してみませんか
株式会社BINGOでは今後開催されるオークションの出品ロットを随時募集中です。&lt;br /&gt;
クルマに限らずバイクやグッズなどコレクタブルアイテムも受け付けております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/sell/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出品の申し込みについてはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出品ロット 落札予想価格一覧
出品車両の詳細については株式会社BINGOのホームページ、インスタグラムでご確認できます。&lt;br /&gt;
ホームページ &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/auction/bh-auction-1-10-cctb/lots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
インスタグラム bingo_international&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/bingo_international/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/bingo_international/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※落札予想価格のCOMING SOONはBINGOホームページで最新に更新されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロット・落札予想価格&lt;br /&gt;
※Lot.1〜Lot.17 は[Charity | Miura-shoji Collection]として0円スタート|チャリティーロットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lot.1　Ferrari Testarossa hub nuts　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.2　Ferrari Testarossa steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.3　CARELLO 3 3/4 inch taillight set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.4　Testarossa Koenig Competition Evolution Front indicator lens set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.5　Funnel 12 pieces　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.6　Ferrari 288 GTO steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.7　Ferrari 288 GTO driving lamps　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.8　Ferrari Parts Set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.9　Ferrari 360 space saver spare wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.10　Ferrari F50 steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.11　Ferrari 360 Modena car cover set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.12　Lamborghini Diablo VT speedometer　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.13　Ferrari F40 R.H. Headlight lifting motor　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.14　Full Exhaust System (Ferrari F50)　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.15　Neez Wheels | Ferrari 456　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.16　MV Agusta RG3 ECU, CRC sprocket　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.17　Ferrari F355 car cover set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.18　Ferrari F2007 Steering Wheel (1:1 scale) [#042/250]　¥800,000 -¥1,100,000&lt;br /&gt;
Lot.19　Ferrari Enzo by Amalgam Collection - 1:8 scale replica　¥1,300,000 -¥1,800,000&lt;br /&gt;
Lot.20　Michael Schumacher’s 2000 Italian GP victory commemorative limited edition helmet [made by BELL]　¥2,300,000 -¥2,800,000&lt;br /&gt;
Lot.21　SUZUKI GS750 Rickman　¥500,000 -¥600,000&lt;br /&gt;
Lot.22　Honda CB1100R　¥1,200,000 -¥1,600,000&lt;br /&gt;
Lot.23　YAMAHA TX750　¥350,000 -¥450,000&lt;br /&gt;
Lot.24　Kawasaki 350SS　¥800,000 -¥1,200,000&lt;br /&gt;
Lot.25　1962 Harley-Davidson KRTT Road Racer　¥3,800,000 -¥4,800,000&lt;br /&gt;
Lot.26　1981 Nissan Bluebird SSS Turbo S　¥1,100,000 -¥1,600,000&lt;br /&gt;
Lot.27　1977 Nissan Fairlady Z [S31 / RB25DE conversion]　¥8,000,000 -¥9,000,000&lt;br /&gt;
Lot.28　1980 Mercedes-Benz 500SLC　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.29　2009 Honda S2000　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.30　1987 Ferrari 328 GTS　¥19,000,000 -¥21,000,000&lt;br /&gt;
Lot.31　1974 Sbarro 328　¥3,000,000 -¥4,000,000&lt;br /&gt;
Lot.32　2003 Porsche 911 GT2 [Type 996]　¥37,000,000 -¥42,000,000&lt;br /&gt;
Lot.33　1964 Lotus Type 31 Formula 3　¥4,000,000 -¥5,000,000&lt;br /&gt;
Lot.34　2011 Ferrari 599 HGTE　¥21,000,000 -¥23,000,000&lt;br /&gt;
Lot.35　1975 Toyota Corona Mark II 2000GSS　¥5,000,000 -¥6,000,000&lt;br /&gt;
Lot.36　2012 Alpina B3 GT3　¥8,500,000 -¥10,500,000&lt;br /&gt;
Lot.37　2019 Porsche 911 Speedster [Type 991]　¥50,000,000 -¥55,000,000&lt;br /&gt;
Lot.38　1965 Honda SM600　¥5,000,000 -¥6,000,000&lt;br /&gt;
Lot.39　2019 Ferrari 488 Pista　¥63,000,000 -¥68,000,000&lt;br /&gt;
Lot.40　1998 Ferrari F355 Spider　¥26,000,000 -¥29,000,000&lt;br /&gt;
Lot.41　2004 Renault Sport Clio V6 Phase 2　¥11,000,000 -¥13,000,000&lt;br /&gt;
Lot.42　1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]　¥5,500,000 -¥6,500,000&lt;br /&gt;
Lot.43　2010 Ferrari 599 GTO　¥125,000,000 -¥130,000,000&lt;br /&gt;
Lot.44　1966 Toyota 2000GT　¥140,000,000 -¥160,000,000&lt;br /&gt;
Lot.45　2000 Honda S2000　¥9,000,000 -¥11,000,000&lt;br /&gt;
Lot.46　2014 BMW M235i Racing　¥11,000,000 -¥13,000,000&lt;br /&gt;
Lot.47　2015 Ferrari 458 Speciale　¥65,000,000 -¥75,000,000&lt;br /&gt;
Lot.48　1973 De Tomaso Pantera　¥15,000,000 -¥17,000,000&lt;br /&gt;
Lot.49　1995 Ferrari F355 Berlinetta　¥29,000,000 -¥32,000,000&lt;br /&gt;
Lot.50　1989 Mercedes-Benz 500SL　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.51　2026 Porsche 911 Spirit 70 [Type 992]　¥37,000,000 -¥39,000,000&lt;br /&gt;
Lot.52　1969 Mazda Cosmosports (L10B)　¥15,000,000 -¥17,000,000&lt;br /&gt;
Lot.53　1994 Porsche 928 GTS　¥11,000,000 -¥14,000,000&lt;br /&gt;
Lot.54　2013 Nissan GT-R Club Track Edition　¥27,000,000 -¥29,000,000&lt;br /&gt;
Lot.55　2019 McLaren 570S GT4　¥13,000,000 -¥14,000,000&lt;br /&gt;
Lot.56　2007 Alfa Romeo 8C Competizione　¥37,000,000 -¥42,000,000&lt;br /&gt;
Lot.57　1964 VICARAGE JAGUAR E-TYPE 4.2 Roadster　¥18,000,000 -¥21,000,000&lt;br /&gt;
Lot.58　2026 McLaren 750S MCL38 Celebration Edition　cominng soon&lt;br /&gt;
Lot.59　2024 Nissan GT-R50 by Italdesign　¥145,000,000 -¥155,000,000&lt;br /&gt;
Lot.60　1977 Porsche 935 K3 /80　¥180,000,000 -¥220,000,000&lt;br /&gt;
※出品車両の追加、変更の可能性があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106131/202602053646/_prw_PI2im_3xFxn6IH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、6/17～19に東京ビッグサイトで開催される「第18回 HR EXPO【東京】」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020216</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年6月17日（水）～19日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年6月17日（水）～19日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される、バックオフィス向け製品・サービスの総合展「【東京】総務・人事・経理Week」内で開催される「第18回 HR EXPO【東京】」にブースを出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp/about/hr.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第18回 HR EXPO【東京】バナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートが提供するサービスについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートでは従業員規模や機能性によって選べる人事・給与・就業・会計システム、自社オリジナルの「&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/jinjikyuyo/bpo-spaycial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与業務アウトソーシングサービス&lt;/a&gt;」、「&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/jinjikyuyo/bugyoseries/tasuke-for-bugyocloud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;奉行クラウドと基幹システムの自動連携&lt;/a&gt;」などを展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートの人事給与ソリューションは、200名以上の人事給与業務に特化した専任部隊が、システムの導入から運用・保守、アウトソーシングまでワンストップでご提供いたします。&lt;br /&gt; 
例えば、以下のような課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・バラバラなシステムを利用しているため、システム間連携ができていない&lt;br /&gt; 
・属人化された人事業務を可視化したい&lt;br /&gt; 
・社内リソースではシステム導入が難しい&lt;br /&gt; 
・人事・会計業務を効率化するためにはどのサービスを選べばいいのかわからない&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客様特有の課題やご要望にお応えいたします。&lt;br /&gt; 
サービス説明やデモンストレーションなどを実施しますので、是非ご来場ください。&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートが提供するサービスは以下URLをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「第18回 HR EXPO【東京】」出展概要について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会　　　期  
2026年6月17日（水）～19日（金）10:00～18:00（最終日のみ17:00まで） 
 
 
 会　　　場  
東京ビッグサイト 
 
 
 展示ブース  
E8-30 
 
 
 来場申込み  
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1672046714238958-ZSH&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1672046714238958-ZSH&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートの展示ブース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■総務・人事・経理 Weekについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総務・人事・経理・法務・広報といったバックオフィス・経営者の方向けのサービスが一同に集結した展示会です。「働き方改革」「健康経営」「HR」など、バックオフィスに特化した9つの展示会で構成されています。&lt;br /&gt; 
展示会ブースでの商談・相談・情報収集などが可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202606020216/_prw_PI3im_MF8wgTEC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」対応アルコール検知器に「CAX-AD150」の追加を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289943</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」に対応する小型携帯用アルコール検...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;に対応する小型携帯用アルコール検知器の追加を発表しました。&lt;br /&gt;
追加するデバイスは、&lt;a href=&quot;https://www.jvckenwood.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社JVCケンウッド&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員 COO　鈴木 昭、本社：神奈川県横浜市、以下「JVCケンウッド」）が提供する通信型アルコール検知器「CAX-AD150」です。&lt;br /&gt;
2026年6月3日より、「あさレポ」への対応を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CAX-AD150」は、アルコール検知器協議会（J-BAC）の認定機器です。&lt;br /&gt;
アルコール検知器使用義務への対策として、「あさレポ」と併せ、是非ご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信型アルコール検知器「CAX-AD150」の特長について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・J-BAC認定機器（認定番号 JB10004-80）&lt;br /&gt;
・小型・軽量・スティックタイプで、ポケットに収まるコンパクト設計&lt;br /&gt;
・高精度・高品質な日本製半導体式ガスセンサーを搭載&lt;br /&gt;
・長期間の使用が可能（1年または2,000回）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kenwood.com/jp/car/option/alcohol-detector/products/cax-ad150/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「CAX-AD150」の詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kenwood.com/jp/car/option/alcohol-detector/products/cax-ad150/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kenwood.com/jp/car/option/alcohol-detector/products/cax-ad150/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAX-AD150&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あさレポ」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時の運転を予防します。&lt;br /&gt;
道路交通法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則の一部改正などに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特長＞
①小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt;
②ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt;
③測定データはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt;
④初期費用無料。月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
⑤＋100円（月額/ユーザー）で運転日報を自動で作成する運転日報オプション※2が利用可能&lt;br /&gt;
⑥ビデオ点呼機能（別途通信料・データ保存料が必要）を搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」の資料はこちらからダウンロード&lt;/a&gt;できます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「あさレポ」運転日報オプションについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/dailyreport/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転日報オプション&lt;/a&gt;は、「あさレポ」のオプションサービスです。ドライバーの運転前アルコールチェックや検温※1の結果を管理する従来の機能に加え、走行データなども管理することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」運転日報オプションの特長＞
①「あさレポ」でアルコール＆健康※2チェック＋運転日報の作成※2&lt;br /&gt;
②テレマティクスサービスの走行データを自動連携&lt;br /&gt;
　-テレマティクスサービスの走行データと連携しない場合は、スマホのGPS機能を利用してワンクリックで登録が可能です。&lt;br /&gt;
③ドライバーの走行履歴とアルコールチェック＆検温※1の記録を管理画面で一括管理&lt;br /&gt;
④アルコールチェック記録や走行履歴を「ダッシュボード」で一覧表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/function/#dailyreport&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」運転日報オプションのサービス詳細についてはこちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/function/#dailyreport&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/function/#dailyreport&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;表面温度を測定する目的で作られています。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt;
※2　運転日報作成、車両点検記録、健康記録の利用は、「運転日報オプション」の契約が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■JVCケンウッドについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jvckenwood.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社JVCケンウッド&lt;/a&gt;は、神奈川県横浜市に本社を置く通信・映像・音響機器メーカーです。業務用無線システムやアマチュア無線機などの無線通信機器をはじめ、カーナビゲーション、ドライブレコーダーなどの車載機器、プロジェクター、イヤホンなどの映像・音響機器などを展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jvckenwood.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jvckenwood.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605289943/_prw_PI1im_ZaC8C9fF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」に、安全運転レポートオプション「あさレポドライブ」を追加し、提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289890</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のオプションサービスとし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;のオプションサービスとして、&lt;a href=&quot;https://www.denso.com/jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社デンソー&lt;/a&gt;（代表取締役社長　林 新之助、本社所在地：愛知県刈谷市、以下「デンソー」）が提供する「yuriCargoSDK」を組み込んだ安全運転レポートオプション「あさレポドライブ」の提供を2026年6月3日より開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本オプションを利用することで、スマートフォンのセンサーを活用し、日々の運転データを記録・分析してスコア化します。客観的なデータをもとに、ドライバーの運転のクセや傾向を可視化します。車載器を必要とせず、手軽にテレマティクスを導入できます。取得したデータは、運転日報への走行記録の自動反映、安全運転意識の向上、運転指導への活用が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■安全運転レポートオプション「あさレポドライブ」の機能概要について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポドライブ」でできること&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートフォンを活用したテレマティクスのため、車載器の導入コストが不要で、手軽に運用を開始できます。&lt;br /&gt; 
管理者は取得した運転データを活用・共有することで、ドライバーが自身の運転を振り返る機会を提供し、安全運転への意識とモチベーションの向上を支援します。&lt;br /&gt; 
また、管理者は取得したデータを管理画面上で確認することで、データに基づいた適切な運転指導が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【取得可能なデータ 】&amp;nbsp; 
 
 
 
走行データ 
走行開始時間、走行終了時間、走行距離(km) 
 
 
安全運転スコア 
100点満点でのスコアリング 
 
 
危険運転挙動の検知 
急アクセル、急ブレーキの回数と発生地点 
 
 
走行ルート 
GPS経路データ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■yuriCargoについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://yuricargo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;yuriCargo&lt;/a&gt;※2（ゆりかご）は、運転データをもとに、気づきと共感を生み出し、人の行動を変えることを支援するプラットフォームです。&lt;br /&gt; 
交通安全意識の向上やエコドライブのためのふんわりアクセル促進、運転の特徴の経年変化など、運転データから得られる気づきをドライバーにフィードバックすることで、ドライバーの運転行動変容を促し、クルマを取り巻く様々な課題の解決に貢献いたします。&lt;br /&gt; 
スマートフォンによって日々の運転を記録し、客観的なデータを通じて自分自身の変化を通して、結果として社会課題の解決を支援する。yuriCargoは、データの力で、社会にとってより良いアクションを導く未来を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://yuricargo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yuricargo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポ」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。&lt;br /&gt; 
道路交通法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則の一部改正などに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」の資料はこちら&lt;/a&gt;からダウンロードできます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 表面温度を測定する目的で作られています。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt; 
※2　yuriCargoは株式会社デンソーの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■デンソーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.denso.com/jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デンソー&lt;/a&gt;は、先進的な自動車技術、システム・製品を提供する、グローバルな自動車部品メーカーです。環境・安心分野での究極の「ゼロ」を目指し、カーボンニュートラル、交通事故死亡者ゼロに向けて取り組んでいます。そしてモビリティ領域で培った技術や知見を、新たな領域、拡大貢献領域へと展開していくことで、お客様にとっての価値を高め、社会から期待され続ける企業を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.denso.com/jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.denso.com/jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605289890/_prw_PI1im_IEurs746.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「CIY倫理憲章」を制定 ─AI×HR時代に向け「本人開示」「公平性」「人間中心」を明文化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605290035</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>CIY®</dc:creator>
        <description>株式会社グレート・ビーンズ（本社：福岡市中央区薬院、代表取締役：井上健太郎、以下「当社」）が運営する適性検査・タレントマネジメントサービス「CIY（シーアイワイ）」は、ピープルアナリティクスを提供する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社グレート・ビーンズ（本社：福岡市中央区薬院、代表取締役：井上健太郎、以下「当社」）が運営する適性検査・タレントマネジメントサービス「CIY（シーアイワイ）」は、ピープルアナリティクスを提供する事業者としての責任を明文化するため、本日「CIY倫理憲章」を制定したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
憲章は5つの原則から構成され、本人開示の原則、同意の原則、公平性の原則、人間中心の原則、透明性の原則を、サービス設計・運用・改善のすべての場面において遵守することを宣言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【憲章制定の背景】
近年、AIを活用したピープルアナリティクス（人材分析）の技術は急速に発展し、採用・配置・育成・評価といった人事領域のさまざまな場面で導入が進んでいます。担当者の経験や勘に依存しがちだった人事判断を、より客観的で再現性のあるものに変えうる技術として、企業の関心は高まり続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、人を「データ」として扱うこの技術には、固有のリスクが伴います。本人が知らないところで評価が行われること、性別や学歴などの属性によるバイアスがアルゴリズムを通じて再生産されること、AIの判定が人の処遇に直結すること。これらは、ピープルアナリティクスを提供する事業者が真摯に向き合うべき論点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国際的には、EU一般データ保護規則（GDPR）における本人開示権・自動意思決定への異議申立権、EU AI Act（2026年から段階適用中）における雇用領域ハイリスクAIへの透明性義務など、ピープルアナリティクスを取り巻く規律は段階的に整備されつつあります。日本においても、AI事業者ガイドライン、人的資本経営に関する情報開示、個人情報保護法の継続的な見直しなど、同方向の議論が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CIYはこうした潮流のなか、現行法の最低ラインを満たすことにとどまらず、ピープルアナリティクスを提供する事業者として自ら定めるべき自主規律を明文化することが、サービスへの信頼の根幹だと位置づけました。本憲章は、その自主規律の宣言です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CIY倫理憲章｜5つの原則】
■ 原則1｜本人開示の原則
特性データは第一に本人のものである。CIY適性検査および才能カルテにおいて、雇用関係の有無にかかわらず、本人の自己理解と成長に資する分析結果を、対象者本人に開示することをサービス標準とする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 原則2｜同意の原則
特性分析を受けるすべての人に、受検前に目的と利用範囲を説明し、同意のもとで受検が行われる仕組みを提供する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 原則3｜公平性の原則
性別・年齢・学校歴等、本人の意思では変えられない属性情報を、判定アルゴリズムから完全に除外する。属性ではなく特性そのものを見る分析を提供する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 原則4｜人間中心の原則
採用合否や処遇など、人の人生に影響を与える重要な意思決定の最終判断は、AIではなく人間が行う設計を貫く。CIYは採用合否を自動判定する機能を提供しない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 原則5｜透明性の原則
分析結果は誰もが理解できる形で示す。23の特性ごとに平易な日本語で解釈ガイドを併記し、ピープルアナリティクスのブラックボックス化に抗う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これら5原則の詳細および具体的な実装内容を含む憲章全文は、CIY公式サイトに掲載しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼CIY倫理憲章（全文）&lt;br /&gt;
　　URL：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/ethics/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/ethics/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　PDF：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/wp-content/uploads/2026/05/ec12792553eb636c7999cb2c5ac14be2.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/wp-content/uploads/2026/05/ec12792553eb636c7999cb2c5ac14be2.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表コメント】
株式会社グレート・ビーンズ　代表取締役　井上健太郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CIYのサービス提供を開始してから現在に至るまで、私たちは『人を測ること』ではなく、『人と組織がより良い関係を築くこと』を目的としてサービスを設計してきました。AI技術の急速な発展は、この目的を実現するための強力な手段となる一方で、使い方を誤れば、人を画一的にラベリングし、対話を奪い、不公平を技術で正当化する装置にもなりうると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CIY倫理憲章は、私たちが何を提供し、何を提供しないかを社会に対して明確に宣言するものです。法律で定められているからではなく、ピープルアナリティクスを提供する事業者として、自ら定めるべき責任の範囲を言葉にいたしました。これは私たちの企業姿勢の表明であり、同時に、業界全体に対する問題提起でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後CIYは、本憲章に基づくサービス設計の実装を順次進めるとともに、近日中に本憲章の理念を体現する新サービスのリリースを予定しています。ピープルアナリティクスが社会に健全に普及することを願い、これからも誠実にサービスづくりに取り組んでまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本憲章に基づく取り組み状況】
当社は本憲章の制定にあわせ、CIYの設計・運用において以下の取り組みを進めてまいりました。また、今後も継続的に取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 既に実装済みの取り組み
・属性情報（性別・年齢・学校歴等）を判定アルゴリズムから完全に除外する仕様&lt;br /&gt;
・23の特性ごとに平易な日本語で解釈ガイドを併記するレポート設計&lt;br /&gt;
・受検前の同意取得を支援するツール内機能（受検画面における同意プロセス）&lt;br /&gt;
・受検結果の本人開示をデフォルト（標準）とする設計&lt;br /&gt;
・導入企業向けの運用ガイドラインおよび受検案内テンプレートの整備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後実装予定の取り組み
・本人開示を標準とした「CIY才能カルテ」の提供&lt;br /&gt;
　（2026年6月末リリース予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 継続的に取り組む事項
・解釈可能性を高めるレポート設計の改善&lt;br /&gt;
・本憲章の社会的議論および技術動向の進展に応じた継続的見直し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CIYについて】
CIY（シーアイワイ）は、株式会社グレート・ビーンズが運営する適性検査・タレントマネジメントサービスです。独自の適性分析＆マッチング技術（特許番号：7219981号）により、企業の「求める人物像分析」「適性検査」「面接台本」「スカウト」「社員分析」など、採用から定着・活躍までを一気通貫で支援しております。2026年5月末時点で導入企業786社、受検データ65万人。中小企業を中心に広く活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ CIY公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：株式会社グレート・ビーンズ&lt;br /&gt;
所在地　：福岡市中央区薬院3-16-26&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役 井上健太郎&lt;br /&gt;
事業内容：適性検査・タレントマネジメントサービス「CIY」の開発・運営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CIY®倫理憲章 -ピープルアナリティクスにおける5つの原則&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109085/202605290035/_prw_PI1im_mX2zz1uc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」のオプションサービスとして「車両予約機能」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279814</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のオプションサービスとし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;のオプションサービスとして、2026年6月3日から「車両予約機能」を提供開始することを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「車両予約機能」を活用することで、専用アプリやブラウザから車両の予約と参照ができるほか、管理画面から車両の予約状況と稼働状況を可視化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「あさレポ」オプションサービス「車両予約機能」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「車両予約機能」は、専用アプリ、ブラウザから、社用車の利用予約ができる「あさレポ」のオプションサービスです。直観的な操作で簡単に15分単位の予約ができます。&lt;br /&gt;
管理者は、予約された車両が稼働しているか、遊休車両がないかを管理画面から一目で確認可能で、車両の遊休時間削減と、効率的な車両運用を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社用車の予約管理をデジタル化し、「誰が」、「いつ」、「どの車両を」利用するかを簡単に登録できるようになることでドライバーの負担を軽減しつつ、管理者の課題である車両の遊休時間削減と、効率的な車両運用を可能にします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「車両予約機能」でできること＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶専用アプリで直感的に予約&lt;br /&gt;
・15分単位で予約可能&lt;br /&gt;
・重複予約はシステムで自動的にブロック&lt;br /&gt;
・専用アプリは、自身が予約した情報のみが時系列で表示されるシンプルな設計&lt;br /&gt;
・一度の操作で素早く新規予約が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶アルコールチェックの実施忘れ防止&lt;br /&gt;
・車両予約時刻までにアルコールチェックをしていない場合、&lt;br /&gt;
　対象ドライバーのスマホにアルコールチェックを促す通知を表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶利用実績レポート&lt;br /&gt;
・「予約したのに利用しない」等の機会損失を防止&lt;br /&gt;
・「遊休車両」の実状を把握、車両の整理をしてコスト削減&lt;br /&gt;
・予約情報と実際の走行履歴から、予実対比をCSV形式で出力可能※２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「車両予約機能」でできること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、これまでアルコールチェックの法令遵守・監査対応を支援するクラウドサービスとして多くの企業・自治体で利用されてきました。今後は、運転管理・点呼・安全運転評価・車両利用までを一元管理できる「運行プラットフォーム」としてドライバーと管理者の業務をスマートに変革します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特長＞&lt;br /&gt;
① アルコールチェックの法令遵守・監査対応を支援するクラウドサービス&lt;br /&gt;
② アルコールチェック＋運行管理・車両予約・動態管理・健康管理をひとつのパッケージで実現&lt;br /&gt;
③ データ全てはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt;
④ 月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　本製品は表面温度を測定する目的で作られています。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
※2　「運転日報」オプション（有償）利用時に出力可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605279814/_prw_PI1im_9OxU0e13.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エコテック、AI事業部を本格始動 ── 高騰する「検索エンジン広告コスト問題」を解決する</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248109</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エコテック</dc:creator>
        <description>【プレスリリース】生成AI時代のウェブ最適化サービス、リリース準備中 株式会社エコテック(本社:神奈川県横浜市港北区新横浜、代表取締役:伊藤大輔)は、生成AIからの見え方を検証・最適化する4ヶ月の集中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【プレスリリース】生成AI時代のウェブ最適化サービス、リリース準備中&lt;br /&gt;
株式会社エコテック(本社:神奈川県横浜市港北区新横浜、代表取締役:伊藤大輔)は、生成AIからの見え方を検証・最適化する4ヶ月の集中的な実証実験を経て、生成AI時代のウェブ最適化サービスを事業者向けに提供すべく、現在サービスリリースの準備を進めております。&lt;br /&gt;
同サービスは、AI研究の第一線に立つ進藤裕之博士(MatBrain株式会社 代表取締役)との協業のもと、「GEO(Generative Engine Optimization)」および「LLMO(Large Language Model Optimization)」の独自実装手法を体系化したものです。&lt;br /&gt;
第一弾として、当社子会社である株式会社エコプロコートへの実装を開始しており、正式リリースに先立ち、同様の集客課題を抱える事業者様からの事前ご相談を受け付けております。&lt;br /&gt;
「広告予算に依存せず、確かな実績と一次情報がAIに正しく評価される仕組みを」── それが、当社AI事業部が提供するサービスの目指す地点です。&lt;br /&gt;
公式サイト:&lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 提供予定サービスの概要&lt;br /&gt;
当社AI事業部が提供するのは、生成AI(ChatGPT、Perplexity、Gemini、Claude等)が「回答の根拠」として参照したくなるウェブサイト構造を、体系的に設計・実装するサービスです。&lt;br /&gt;
具体的には、以下の要素を統合的に構築いたします。&lt;br /&gt;
情報の構造化と機械可読性の向上 ── JSON-LD、スキーマ、セマンティックHTMLの徹底実装&lt;br /&gt;
第三者からの客観的な証明(トラスト)の設計 ── エンティティの関係性、実績データの証明経路の確立&lt;br /&gt;
一次情報に基づくコンテンツ量と質の担保 ── AIが参照したくなる深度と密度の情報設計&lt;br /&gt;
強固なエンティティの結びつき ── 自社、取引先、業界団体、公的機関との明確な関係性構築&lt;br /&gt;
従来のSEO・リスティング広告に代わる、「AI時代の情報資産としてのウェブサイト」を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：なぜ今、生成AI向けのウェブ最適化か&lt;br /&gt;
当社は長年、自社事業の認知獲得のためにSEOやリスティング広告など、あらゆるウェブ施策に取り組んでまいりました。しかし近年、年々高騰するクリック単価や、アルゴリズム変更による流入変動という「検索エンジンコスト問題」に直面していました。&lt;br /&gt;
「広告費に投じた分がそのまま売上に変換される」という方程式はすでに崩れつつあり、いくら広告予算を投じても自社の持続的な資産にはならないという、強いペイン(課題)を抱えていました。&lt;br /&gt;
この自社の課題を根本から解決する糸口として着目したのが、生成AIの普及です。&lt;br /&gt;
AIは「広告費の多寡」ではなく、「事実」と「実績」を基準に回答を生成します。自社の持つ確かな技術と膨大な実績データをAIが正しく読み取れる構造に再設計できれば、広告費に依存しない新たな集客の仕組みが作れるのではないか。この仮説のもと、当社はAI事業部を発足しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 3年にわたる独自研究と、4ヶ月の実証実験&lt;br /&gt;
AI・検索技術に関する3年にわたる独自の研究知見をベースに、2025年末より4ヶ月にわたる集中的な実証実験を実施しました。&lt;br /&gt;
情報の構造化が難しい領域を検証フィールドとして選定し、GEO/LLMOの各要素をゼロから統合的に構築。その結果、生成AI各サービスにおいて、該当領域に関する問い合わせに対し、当社検証サイトが有力な情報源として参照される状態を構築することに成功しました。&lt;br /&gt;
この実証で確立し、結果を出した手法をサービスとして体系化すべく、現在事業者様向けの正式提供に向けた準備を進めております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AI研究の第一線、進藤裕之博士との協業&lt;br /&gt;
本取り組みの実装にあたり、AI・機械学習分野における研究者として長年第一線で活動し、最先端のAI技術を社会実装へとつなげる研究開発を率いてきた、MatBrain株式会社 代表取締役の進藤裕之博士と協業体制を構築しました。&lt;br /&gt;
進藤博士との議論を重ねる中で、当社はGEO/LLMOの実装における独自のアプローチを確立。今後、同博士の研究チームとの継続的な協業により、サービスの進化を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 第一弾導入:子会社エコプロコートへの実装&lt;br /&gt;
開発したサービスの第一弾適用先として、当社グループ子会社である株式会社エコプロコート(施工実績14万件)への実装を開始しました。&lt;br /&gt;
長年の事業運営で積み上がった膨大な施工実績、お客様の声、技術情報を、AI時代の情報設計に沿って再構築。自社のペイン解決を自社グループ内で実践し、広告費に依存しない認知獲得構造への転換を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 自社の課題解決から生まれたサービスを、同じ悩む事業者へ&lt;br /&gt;
当サービスは、「自社の広告費高騰というペインをどうにかして解決したい」という実務的な切実さからスタートしたものです。&lt;br /&gt;
小手先のテクニックではなく、自社の一次情報をAIに正しく読み取らせる泥臭い仕組み構築ですが、確かな手応えを得ています。正式リリースに向けて準備を進めている段階ではございますが、この「自社で効果があった実践手法」を、以下のような課題を抱える事業者様にも広く提供したいと考えています。&lt;br /&gt;
長年、SEO/リスティング広告に投資してきたが、費用対効果の悪化を実感している&lt;br /&gt;
自社の技術や実績は確かだが、AI検索時代における認知の取り方が見えていない&lt;br /&gt;
「信頼性」が事業価値に直結する業種(医療、法律、不動産、建築、教育、専門士業など)&lt;br /&gt;
広告に依存しない持続可能な認知獲得構造を構築したい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前のご相談・先行ご案内のご希望は、下記メールアドレスまでお問い合わせください。&lt;br /&gt;
公式サイト:&lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AI事業部について&lt;br /&gt;
名称: 株式会社エコテック AI事業部&lt;br /&gt;
公式サイト: &lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
提供予定サービス:&lt;br /&gt;
GEO(Generative Engine Optimization)設計・実装&lt;br /&gt;
LLMO(Large Language Model Optimization)支援&lt;br /&gt;
AI時代の情報構造化コンサルティング&lt;br /&gt;
お問い合わせ: &lt;a href=&quot;mailto:ai@ecotec-g.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ai@ecotec-g.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社エコテックについて&lt;br /&gt;
株式会社エコテックは、神奈川県横浜市港北区新横浜に本社を構え、床材保護・美観維持技術の開発・施工を全国展開しています。年間約8,000件、累計10万棟を超える施工実績を有し、一般住戸、店舗・商業施設、体育館、公共施設など幅広い領域に対応。2026年には「Y-SDGsチャレンジングアワード2026 大賞」を受賞。&lt;br /&gt;
2023年にAI事業部を発足し、自社のペイン解決から生まれた生成AI時代のウェブ最適化サービスの提供を新たな事業軸としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名: 株式会社エコテック&lt;br /&gt;
代表者: 代表取締役 伊藤大輔&lt;br /&gt;
本社所在地: 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-17-2 フォンターナビル7F&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt; (AI事業部: &lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ エコプロコート株式会社について(グループ会社)&lt;br /&gt;
エコプロコート株式会社は、1991年創業、施工実績14万件を超えるフロアコーティング専門企業です。&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.ecoprocoat.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ecoprocoat.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ MatBrain株式会社について&lt;br /&gt;
MatBrain株式会社は、東京都品川区に本社を構えるAI研究・開発企業です。代表取締役の進藤裕之博士が率いる研究チームが、先進的なAI技術の研究および社会実装を推進しています。&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.matbrain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matbrain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社エコテック AI事業部&lt;br /&gt;
Email: ai@ecotec-g.co.jp&lt;br /&gt;
Web: &lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>電通グループ、世界の広告費成⾧率予測（2026～2027）を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279768</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社⾧ グローバルCEO 佐野 傑）は、世界56市場から収集したデータに基づき、世界の広告費成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社⾧ グローバルCEO 佐野 傑）は、世界56市場から収集したデータに基づき、世界の広告費成長率予測の最新版を発表しました。本予測では、2025年の実績および2026年、2027年の予測をまとめています。主要なポイントは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2025年の世界の広告費は5.8%成長、初の1兆ドル（約159兆円）に到達&lt;br /&gt;
2025年の世界の広告費は、主にデジタル広告の成長により前年比5.8%増となり、初めて1兆ドル（約159兆円）を超えました。2025年12月時点では2026年に1兆ドルを超える予想をしていましたが、1年前倒しでの到達となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2026年の世界の広告費は5.0%成長、1兆600億ドル（約169兆円）へ&lt;br /&gt;
2026年の世界の広告費は、前年比5.0%成長で1兆600億ドル（約169兆円）となる見通しです。FIFAワールドカップ2026、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック、米国中間選挙をはじめとする各国の選挙といった大型イベントが成長を後押しすると見込んでいます。&lt;br /&gt;
成長をけん引する主要な業種カテゴリは、政府・社会・政治・団体（12.8%増）、テクノロジー（12.5%増）、飲料（10.9%増）、メディア＆エンターテインメント（6.4%増）となっており、スポーツイベントや選挙、AIソリューションの進展が広告市場に影響を与えると予測しています。&lt;br /&gt;
また、地域別では、米州が4.8%、EMEAが3.6%、APAC（日本含む）が5.9%の成長を予測しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2026年の媒体別のトレンド&lt;br /&gt;
デジタル広告は、調査対象の全市場において引き続き主要な成長ドライバーとなり、広告費全体の69%を占める見込みです。中でもリテールメディアは特に高い成長を続けており、2026年は前年比12.3%、2027年は同11.4%と二桁成長を維持する見込みです。このリテールメディアの伸長は、購買データ・購買行動を起点とした広告活用の広がりなど、「コマース主導型メディア」へのシフトを示しています。&lt;br /&gt;
また、ブランドイメージを守る高品質なコンテンツ、スポーツ放映権、広告付きサブスクリプションモデルの拡大を背景に、2026年に普及が加速する見込みのコネクテッドTV（インターネット対応テレビ）も11.5%の成長を予測しています。&lt;br /&gt;
AIの進化や、ECサイト上で行われる検索行為であるリテール検索、SNS検索の台頭などによる検索環境の変化を受けて、ユーザーが検索したキーワードに応じて表示される検索広告の成長率は、3.4%へ鈍化する見込みです。&lt;br /&gt;
動画広告全体では5.1%の成長を予測しており、コネクテッドTVおよびデジタル動画（8.7%増）が成長をけん引する一方で、リニアTV（リアルタイムで配信・放送される従来型のテレビ放送）は横ばい（0.0%）となる見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2027年も成長が継続、アルゴリズム主導型広告が加速&lt;br /&gt;
2027年の世界の広告費は前年比5.5%成長となる見込みです。2026年と同様に2027年も、地政学リスクに伴う経済の不確実性などを受け、2025年と比較すると成長率はやや鈍化する見通しですが、引き続き、世界経済の成長率見通し（2026年：3.1%、2027年：3.2％）※を上回る成長が続くと予測しています。また、AIや自動化技術の進展により、2028年までに広告費全体の75%がアルゴリズム主導になると予測しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【世界の広告費成長率予測の概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 世界の広告費成長率予測は、2026年4月までに、世界の56市場からデータを収集し、各市場における専門的な知見を取り入れて作成しています。対象媒体は、デジタル、テレビ、新聞・雑誌、OOH（屋外/交通）、オーディオ、シネマとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 広告費は、交渉によるディスカウントやエージェンシー・コミッションを差し引いた金額で、現地通貨建てで提供され、全世界および地域の数値は2026年3月の平均為替レートで米ドルに換算しています。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 本予測は年2回を基本としてアップデートしており、2025年の実績値と2026年、2027年の最新の予測値はすべて恒常為替レートに基づき修正しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ なお、いくつかの地域における高インフレによる調整を過去データに遡及して適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 国際通貨基金（IMF）による予測（Global Economy in Flux, Prospects Remain Dim, 2026年4月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1米ドル＝約159円で換算。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、杉浦&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu-group.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、国際広告賞「The One Show 2026」において計6個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269686</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、5月15日に米国ニューヨーク市で開催された国際広告賞「T...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、5月15日に米国ニューヨーク市で開催された国際広告賞「The One Show 2026※1（ザ・ワン・ショウ2026）」において、計6個（部門最高賞1、ゴールド1、シルバー2、ブロンズ2）のペンシル（賞）を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このうち、当グループの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通（以下「電通」）は、IP&amp;amp;プロダクトデザイン部門でのBest of Discipline Pencil（ベスト・オブ・ディシプリン・ペンシル）に加え、ゴールド1個、シルバー2個※2、ブロンズ1個と、計5つのペンシルを受賞しました。また、海外事業におけるクリエイティブエージェンシーブランドであるDentsu Creativeのイベリア拠点であるDentsu Creative Iberiaは、プリント＆プロモーショナル部門でブロンズペンシルを受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　各部門における当社グループの受賞状況（計6個の賞）は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 部門名 
 各賞の受賞数・受賞企業 
 
 
 IP&amp;amp;プロダクトデザイン&lt;br /&gt;  
 ベスト・オブ・ディシプリン1、ゴールド1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 デザイン＆ブランディング&lt;br /&gt;  
 シルバー1（株式会社電通、株式会社電通クリエイティブピクチャーズ）&lt;br /&gt; ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 ラジオ＆オーディオ - ファースト&lt;br /&gt;  
 シルバー1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 プリント＆プロモーショナル&lt;br /&gt;  
 ブロンズ1（Dentsu Creative Iberia）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※1：The One Showはグローバルなクリエイティブコミュニティを支援・称賛する非営利団体「The One Club for Creativity」（在米国NY市）が主催するクリエイティブアワードです。&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://oneshow.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://oneshow.org/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;（英語のみ）&lt;br /&gt; 
※2：シルバー2個のうち、デザイン＆ブランディング部門における受賞は、dentsu Japanの国内グループ会社である株式会社電通クリエイティブピクチャーズと電通の連名での受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605269686/_prw_PI2im_2qE318X9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「Asteria Partner Award 2026」で「ASTERIA Warp Contribution Award 2026」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605189213</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、アステリア株式会社（代表取締役社長 平野 洋一郎、本社所在地：東京都渋谷区、以下「アス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、アステリア株式会社（代表取締役社長　平野 洋一郎、本社所在地：東京都渋谷区、以下「アステリア」）が主催する「Asteria Partner Award 2026」において、「ASTERIA Warp Contribution Award 2026」を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
本表彰は、ASTERIA Warpを用いたソリューションの構築・展開、ASTERIA Warpをテーマとしたセミナーなどの企画運営への取り組みが評価された販売・開発パートナー企業に贈られる賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Asteria Partner Award」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アステリアでは、多様なパートナー企業と連携し、製品販売をはじめ、市場価値向上や技術サポートの提供を通じて相互のビジネスのさらなる拡大を図っています。「Asteria Partner Award」は、1年間を通じてアステリア製品のビジネスに大きな功績を残したパートナー企業を表彰する制度で、ASTERIA WarpおよびPlatioの2製品を対象に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ASTERIA Warp」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『誰でも、 もっと ASTERIA Warp（アステリア ワープ）』をコンセプトに、専門的な知識がなくても利用できるノーコードで設計開発行うことで、様々なシステムやサービスと連携し、業務の自動化・効率化やデータの活用を実現するデータ連携ツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ASTERIA Warpアダプターfor＠Tovas」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ASTERIA Warpアダプターfor＠Tovas」は、ASTERIA Warpによって連携された基幹システムなど企業の様々な帳票データを@Tovasと連携するASTERIA Warpのアダプターオプションです。&lt;br /&gt;
「ASTERIA Warpアダプターfor＠Tovas」により、企業のデータと@Tovasとの連携をより簡単に実現することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASTERIA Warpの導入をはじめ、ITサービスの提供やシステム開発を手がけてきた鈴与シンワートと、企業の帳票作成・送付の電子化ニーズに応えてきたコクヨ株式会社が連携することで、顧客へのクロスセルに加えて、業務DX化を実現したいお客様に新たなソリューションを提供します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左：アステリア 代表取締役社長/CEO　平野 洋一郎 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;右：鈴与シンワート デジタルビジネスソリューション事業部長　 藤村 剛 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アステリアからのコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴与シンワート様の「ASTERIA Warp Contribution Award 2026」受賞を心よりお祝い申し上げます。&lt;br /&gt;
鈴与シンワート様は、奉行クラウドやPOWER EGGに対する豊富な知見と顧客基盤を強みに、ASTERIA Warpを活用したDX推進に積極的に取り組んでいただきました。特に、共催セミナーやイベント出展など、多面的なマーケティング活動を通じて市場開拓を力強く牽引いただきましたことに、深く感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
アステリアは今後も、鈴与シンワート様との連携をさらに強化し、データ連携や業務自動化を通じて、お客さまのDX推進と業務革新をともに支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アステリア株式会社 代表取締役社長/CEO 平野洋一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
‐「ASTERIA Warpアダプターfor＠Tovas」は鈴与シンワート株式会社の製品です。&lt;br /&gt;
‐「@Tovas 」はコクヨ株式会社の製品です&lt;br /&gt;
‐「ASTERIA Warp」はアステリア株式会社の製品です&lt;br /&gt;
‐ 本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt;
　 その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
‐ 本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605189213/_prw_PI5im_6LfnkZyH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マレーシアにおいて飲食・宿泊事業者向けDX支援を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209382</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>※本ニュースリリースは株式会社ＮＴＴデータ、株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ、Synexia Ventures Pte. Ltd.が共同で配信しています。重複して配信されることがありますが、ご了承願...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月21日(木)&lt;br /&gt;


株式会社NTTデータ&lt;br /&gt;
株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;
Synexia Ventures Pte. Ltd.&lt;br /&gt;

※本ニュースリリースは株式会社ＮＴＴデータ、株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ、Synexia Ventures Pte. Ltd.が共同で配信しています。重複して配信されることがありますが、ご了承願います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社NTTデータ（以下、NTTデータ）は、マレーシアにおける飲食店や宿泊事業者向けサービスの提供に向けて株式会社SECAI MARCHE（以下、SECAI MARCHE）と業務提携を締結しました。本業務提携では、SECAI MARCHEが提供する生鮮食品流通プラットフォームと、NTTデータの企業間請求・決済・照合を一元管理するソリューション(ADAPTIS Receivables)を連携させ、飲食店や宿泊事業者の仕入業務からキャッシュフロー管理までのデジタル化を支援します。2026年7月より、マレーシアの生鮮食品などの生産者約400社、飲食店や宿泊事業者約2,400社を対象にサービス提供を開始する予定です。&lt;br /&gt; 
　あわせて、NTTグループのコーポレート・ベンチャー・キャピタル（CVC）である株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）およびSynexia Ventures Pte. Ltd.は本取り組みの趣旨に賛同し、SECAI MARCHEへの出資を実施しました。本出資は、SECAI MARCHEの事業基盤強化および中長期的な成長を支援することを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提携の背景】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東南アジアの飲食店や宿泊事業者では、生鮮食品などのうち8割を小規模農家から仕入れており、受注から物流、代金回収までをつなぐプロセスが十分に整備されていないケースが多く見られます。加えて、生鮮食品流通では中間業者の多さやコールドチェーン（低温物流）の未整備などの理由から、需給調整の難しさや食品ロスが課題となっています。&lt;br /&gt; 
加えて、飲食店や宿泊事業者側では、食材仕入れに伴う請求書処理や支払い業務が手作業中心で行われることが多く、バックオフィス負担の増大やキャッシュフロー管理の複雑化が指摘されています。&lt;br /&gt; 
　こうした課題に対し、SECAI MARCHEは取引データを活用することによる需給予測の高度化と物流最適化に取り組んできました。また、NTTデータは、グローバルブランド「ADAPTIS®」※注1のもと、企業間決済やキャッシュフロー管理を支援するソリューションを展開してきました。両社は、それぞれの知見を生かした連携により、飲食店や宿泊事業者が抱える構造的課題の解決を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●業務提携の内容&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SECAI MARCHEは生鮮食品流通プラットフォームを通じて、生産者と飲食店、宿泊事業者をつなぎ、需要予測、注文管理、納品管理等の機能を提供してきました。NTTデータとSECAI MARCHEは、今回の業務提携を通じて、SECAI MARCHEの生鮮食品流通プラットフォームと、NTTデータの企業間請求・決済・照合を一元管理するソリューションを連携します。これにより、飲食店や宿泊事業者は仕入業務の効率化と資金管理の最適化を同一プラットフォーム上で、同時に実現することが可能となります。&lt;br /&gt; 
　今後は請求書のデジタル化による業務効率化、オンライン決済機能の提供、支払い状況の可視化によるキャッシュフロー管理の高度化を実現し、飲食店や宿泊事業者の業務負担軽減と経営管理の改善を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●SECAI MARCHEによる主な提供機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・マレーシアにおける食材流通プラットフォーム&lt;br /&gt; 
・飲食店や宿泊事業者、農家・生産者の売掛金管理機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●NTTデータによる主な提供機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・請求書のデジタル化による業務効率化&lt;br /&gt; 
・オンライン決済機能の提供&lt;br /&gt; 
・支払い状況の可視化によるキャッシュフロー管理の高度化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●出資の位置づけ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　NTTドコモ・ベンチャーズおよびSynexia Venturesは、本取り組みの趣旨に賛同しSECAI MARCHEに対して出資を実施しました。本出資は、SECAI MARCHEの事業基盤強化および中長期的な成長を支援することを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●各社の役割&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
SECAI MARCHE 
生鮮食品流通プラットフォームの開発・運営 
 
 
NTTデータ 
請求・決済・照合領域におけるソリューションの提供 
 
 
NTTドコモ・ベンチャーズ 
出資を通じた事業成長支援 
 
 
Synexia Ventures 
 出資を通じた経営基盤強化支援&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後について】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　NTTデータとSECAI MARCHEは、本業務提携を通じて飲食店や宿泊事業者の業務効率化および経営管理の高度化に取り組んでいきます。また、将来的には、本取り組みを通じて得られる取引データやインボイスデータを活用し、法人間のBNPL（仕入後払い）やサプライチェーンファイナンスなどの金融サービスの提供も視野に入れ、飲食店や宿泊事業者における資金アクセスの向上に取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
　NTTデータ、NTTドコモ・ベンチャーズおよびSynexia Ventures は、SECAI MARCHEの成長を中長期的に支援し、東南アジア地域における飲食店や宿泊事業者の持続的な発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 （注１） &lt;br /&gt; 
＊「ADAPTIS」は株式会社NTTデータの商標です。&lt;br /&gt; 
＊その他の商品名、会社名、団体名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202605209382/_prw_PI1im_vE43WN80.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>波動制御技術でヘルスケアやDXを推進する ピクシーダストテクノロジーズ株式会社へ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605159128</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NDV）は、同社が運用するファンドを通じて、独自の波動制御技術をもとに、ヘルスケアやDXを推進するピク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月19日(火)&lt;br /&gt;


株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NDV）は、同社が運用するファンドを通じて、独自の波動制御技術をもとに、ヘルスケアやDXを推進するピクシーダストテクノロジーズ株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役会長：落合 陽一、代表取締役社長：村上 泰一郎、以下、PxDT社）へ出資を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　PxDT社はコンピュータサイエンスと音や光などを操る独自の「波動制御技術」をもとに、社会課題を解決する製品を生み出す企業です。&lt;br&gt;　波動制御技術を人体領域に応用し、新たなアプローチで健康課題に取り組む「ヘルスケア」領域では、脳の健康習慣をサポートするガンマ波サウンドを搭載したオープンイヤー型イヤホン「kikippa イヤホン」などを大手製薬企業と共同開発しています。また、波動制御技術を空間設計に応用し、オフィス・施設・建築現場における音環境やコミュニケーションの課題を解決する「空間・音響」領域では、構造特性を利用したメタマテリアル素材でオフィスや工事現場などの課題を解決する「iwasemi」、品質管理・施工管理の省力化支援DXサービス「TOTTARROW（トッタロー）」を大手建設会社と共同開発するなど、様々な企業との共創によって新たな価値を生み出し続けています。2017年の創業以来、累計108を超える研究開発テーマに取り組み、うち16件が製品・サービスとして社会実装し、事業拡大を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTドコモグループは、テクノロジーとビジネスをつなぎ、パートナーの皆さまとともに新しい価値の創造に取り組んでいます。本出資を契機にPxDT社との連携を深めることで、ヘルスケアやDXなど多様な領域での共創、事業化および社会実装の実現をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ピクシーダストテクノロジーズ株式会社について&lt;br /&gt;
会社名　ピクシーダストテクノロジーズ株式会社&lt;br /&gt;
所在地　東京都中央区八重洲二丁目２番１号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー8階&lt;br /&gt;
代表者　代表取締役会長：落合 陽一、代表取締役社長：村上泰一郎&lt;br /&gt;
事業内容　波動制御技術を活用した次世代インターフェース開発&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://pixiedusttech.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pixiedusttech.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202605159128/_prw_PI2im_kUVTzTT9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>3人に1人が「報酬ダウン」を経験。厳しい現実でも7割のITエンジニアが「正社員に戻りたくない」理由</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605159115</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名を対象に、フリーランスエンジニアの案件獲得実態調査を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名を対象に、フリーランスエンジニアの案件獲得実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査結果を全て掲載しているコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：フリーランスエンジニアの案件獲得実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年12月15日〜同年12月18日&lt;br /&gt; 
有効回答：フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：リンク&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスの案件獲得法、「知人・友人からの紹介」が41.8%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q1. あなたが現在、案件を獲得している主な方法を教えてください。（複数回答）」（n=110）と質問したところ、「知人・友人からの紹介」が41.8%、「企業との直接契約」が37.3%、「過去の取引先からのリピート」が37.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスが感じる案件獲得方法ごとのメリット、「信頼関係の築きやすさ」や「営業の手間軽減」が複数チャネルで高評価&lt;br /&gt; 
　「Q2. Q1で「わからない/答えられない」以外を選択した方にお聞きします。案件獲得方法について、それぞれのメリットと感じている点を教えてください。（複数回答）」（n=38）と質問したところ、「フリーランス向けエージェント経由（n=38）」では「自分に合った案件を見つけやすい」が42.1%、「企業との直接契約（n=41）」では「単価交渉がしやすい」が41.5% 、「知人・友人からの紹介（n=46）」では「信頼関係が築きやすい」および「営業活動の手間が少ない」が共に37.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜フリーランス向けエージェント経由（n=38）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜企業との直接契約（n=41）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜知人・友人からの紹介（n=46）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアが案件選びで重視すること、「単価の高さ」が47.3%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q3. あなたが案件を決める際に、重視している判断軸を3つまで教えてください。（3つまで回答可）」（n=110）と質問したところ、「単価の高さ」が47.3%、「リモートワークの可否」が30.9%、「稼働時間の柔軟性」が30.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアの案件選び、約3人に1人が「単価を下げざるを得なかった」実態&lt;br /&gt; 
　「Q4. あなたは、案件を選ぶ際に、本来の希望とは異なる条件で妥協せざるを得なかったことはありますか。あてはまるものをすべて教えてください。（複数回答）」（n=110）と質問したところ、「単価を下げざるを得なかった」が31.8%、「興味のないプロジェクト内容を受け入れた」が21.8%、「稼働時間の柔軟性を諦めた」が19.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスが案件で妥協した理由、「収入を確保する必要があったから」が62.0%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q5. Q4で「特にない」「わからない/答えられない」以外を選択した方にお聞きします。妥協せざるを得なかった主な理由を教えてください。（複数回答）」（n=71）と質問したところ、「収入を確保する必要があったから」が62.0%、「案件が途切れることへの不安があったから」が36.6%、「経験やスキルが不足していたから」が28.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスの案件期間、長期派と短期派が拮抗し「どちらでもない」が約3割で最多の結果に&lt;br /&gt; 
　「Q6. あなたは、短期案件（3ヶ月未満）と長期案件（6ヶ月以上）のどちらを好みますか。」（n=110）と質問したところ、「短期案件を好む」が10.9%、「やや短期案件を好む」が20.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■短期案件を好む理由は、「長期的な拘束を避けたいから」（51.4%）や「単価交渉がしやすいから」（40.0%）など&lt;br /&gt; 
　「Q7. Q6で「短期案件を好む」「やや短期案件を好む」と回答した方にお聞きします。短期案件を好む理由を教えてください。（複数回答）」（n=35）と質問したところ、「長期的な拘束を避けたいから」が51.4%、「単価交渉がしやすいから」が40.0%、「様々なクライアントと関係を築きたいから」が37.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■長期案件を好む理由、「収入が安定するから」が71.1%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q8. Q6で「やや長期案件を好む」「長期案件を好む」と回答した方にお聞きします。長期案件を好む理由を教えてください。（複数回答）」（n=45）と質問したところ、「収入が安定するから」が71.1%、「案件探しの手間が減るから」が55.6%、「クライアントとの信頼関係を築きやすいから」が48.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスの約6割が「週5日以上稼働」&lt;br /&gt; 
　「Q9. あなたの通常の平均稼働日数（1週間あたり）を教えてください。」（n=110）と質問したところ、「週5日以上」が58.2%、「週4日程度」が12.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアの年収、週5日以上稼働では「300万円以上500万円未満」が23.4%&lt;br /&gt; 
　　「Q10.Q9で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。あなたの昨年1年間の年収（税込・経費控除前）を教えてください。」と質問したところ、週5日以上（n=64）は「300万円以上500万円未満」（23.4%）、週4日程度（n=14）は「900万円以上1,200万円未満」（28.6%）、週3日程度（n=5）は「300万円以上500万円未満」（40.0%）、案件によって大きく変動する（n=24）は「300万円未満」（41.7%）が最多の結果になりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアの約7割が「今後もフリーランスとして働き続けたい」と回答&lt;br /&gt; 
「Q11. あなたは、今後もフリーランスエンジニアとして働き続けたいと思いますか。それとも、正社員として働きたいと思いますか。」（n=110）と質問したところ、「フリーランスとして働き続けたい」が50.9%、「ややフリーランスとして働き続けたい」が21.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランス継続希望者の理由、「働く時間や場所を自由に選べる」が66.2%で最多&lt;br /&gt; 
「Q12. Q11で「フリーランスとして働き続けたい」「ややフリーランスとして働き続けたい」と回答した方にお聞きします。フリーランスとして働き続けたい理由を教えてください。（複数回答）」（n=80）と質問したところ、「働く時間や場所を自由に選べるから」が66.2%、「人間関係のストレスが少ないから」が48.8%、「組織に縛られずに働けるから」が47.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名を対象にフリーランスエンジニアの案件獲得実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、5年以上のキャリアを持つフリーランスエンジニアの多くが、時間・場所の自由や人間関係のストレス軽減といったQOL向上の観点からフリーランスを継続したいと考えている一方、収入の安定性との間で現実的な葛藤を抱えている実態が浮き彫りになりました。案件獲得において人的ネットワークへの依存度が高い現状を踏まえると、エージェントやプラットフォームの活用による獲得チャネルの多様化が、スキルに見合った適正単価の実現と収入安定化の両立に向けた選択肢の1つとなるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査結果を全て掲載しているコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「KIKKAKE ITREND」は、ITエンジニアのQOL（クオリティ・オブ・ライフ）向上を支援する、日本初の行動報酬型メディアです。&lt;br /&gt; 
「エンジニアの人生を、仕事もプライベートも豊かにする」をサービスのミッションに掲げ、「QOLを上げたいけれど、何から始めればいいか分からない」という皆様の悩みに寄り添い、日々の生活をより良くするための新たな「気づき」と、行動を継続するための「報酬」を提供します。&lt;br /&gt; 
エンジニアの働き方や暮らしに寄り添った記事とクイズでQOL向上のヒントをインプットできるほか、その学びを行動報酬（ポイント）としてあなたの「資産」に変えることが可能です。貯まったポイントは最新ガジェットや技術書と交換でき、匿名アンケート機能で他のエンジニアとの情報交換もサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202605159115/_prw_PI1im_0F8N5Wr8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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