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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【J:COM STREAM】『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184297</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『スター・トレック』シリーズは、23世紀の宇宙を舞台に、宇宙艦隊の宇宙船U.S.S. エンタープライズ号クルーたちの冒険を描いた超大作です。1966年のテレビドラマシリーズ『スター・トレック 宇宙大作戦』の放送開始以降、これまでにドラマシリーズ9作、映画14作、アニメ3作が製作されてきました。異種族との友情や交流、クルーたちの活躍や人生の葛藤を描いた人間ドラマとしても注目を集めるほか、数々の作品の中からパイク、カーク、スポック、ピカードら名キャラクターも誕生するなど、「SFドラマの金字塔」として長年にわたり多くの人々を魅了し続けています。&lt;br&gt;そして、米国での放送開始から記念すべき60周年を迎える2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』の最新作となる待望のシーズン4が配信開始されます。2017～2024年に制作された『スター・トレック：ディスカバリー』のスピンオフとして2022年よりスタートした『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』は、『スター・トレック 宇宙大作戦』に登場するクリストファー・パイク船長や、バルカン人の父と地球人の母を持つスポックらが再び宇宙へ旅立つ姿を描いた人気シリーズです。壮大な宇宙探査や異星文明との出会い、パイクの葛藤やスポックらクルーたちの苦悩と成長の物語は、1話完結で展開されるため、予備知識がなくても十分に楽しむことができる、まさに『スター・トレック』入門編としてもおすすめの作品です。&lt;br&gt;このほか、「J:COM STREAM」では、『スター・トレック：ピカード』シーズン1～３、『スター・トレック：ディスカバリー』シーズン1～5をはじめ、歴代の『スター・トレック』シリーズの一部作品を配信中です。長年の『スター・トレック』ファンも、「初めて物語にふれる」という方も、ぜひ、この機会に壮大な宇宙を巡る冒険譚をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、 「『スター・トレック』60周年特集」にて映画評論家・町山智浩さんの独占インタビューを公開中！ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・『スター・トレック』60周年特集：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001593&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;・映画評論家・町山智浩さんインタビュー &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【『スター・トレック』シリーズ　配信ラインアップ】&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）0:00～配信開始&lt;br&gt;・スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4　※シーズン1～3は見放題配信中&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;クリストファー・パイク船長率いるU.S.S.エンタープライズのクルーは、未知なる新世界を目指して再び宇宙へ旅立つ。彼らは驚異的な自然現象や恐るべき異星生命体に立ち向かい、新たな仲間との出会いや懐かしい人物との再会を重ねながら、明るく希望に満ちた未来を抱こうと奮闘する。物語では、後に伝説となるカークとスポックの友情の始まりにも焦点があてられる。最終章のシーズン5への布石となるシーズンは、エンタープライズ号の旅の終焉に向けても見逃せない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）現在　配信中の作品&lt;br&gt;・スター・トレック：ピカード シーズン1～3　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ屈指の人気艦長ジャン＝リュック・ピカードのその後を、かつて生死を共にした仲間たちとの深い絆、そして胸熱き再会と共にドラマチックに描く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・スター・トレック：ディスカバリー シーズン1～5&lt;br&gt;・スター・トレック（2009）&lt;br&gt;・スター・トレック イントゥ・ダークネス&lt;br /&gt;
・スター・トレック BEYOND&lt;br /&gt;
・スター・トレック：セクション31&lt;br /&gt;
・スター・トレック：スターフリート・アカデミー シーズン1&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>共同通信PRワイヤー、25周年特設サイトに「お祝いメッセージ」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204451</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表者：代表取締役社長 井原 康宏、以下「当社」）は、サービス開始25周年に向けた特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日&lt;br /&gt;


株式会社共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;

株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表者：代表取締役社長 井原 康宏、以下「当社」）は、サービス開始25周年に向けた特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。」に、当社のお客様から寄せられた「お祝いメッセージ」セクションを公開しました。&lt;br /&gt; 
※当社サービス「PR WIRE（ピー・アール・ワイヤー）」は、2001年9月3日に、日本で初めて世界標準のプレスリリース配信モデルを導入したサービスです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の公開では、自治体・学校法人を含む13社から寄せられたメッセージを14枠で掲載しました。&lt;br&gt;※長崎県からは、県庁の秘書・広報戦略部 ながさきPR戦略課名義と「にゃーが」名義の2枠を掲載しているため、掲載社数は13社、掲載枠数は14枠です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼ 特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▲特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary | 日本で、最初。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公開の背景 
サービスの歩みは、自社の記録や数字だけでは捉えきれません。当社が25周年を迎えるにあたり、日頃からPR WIRE（ワイヤー）をご利用いただいているお客様に、これまでの接点や印象を言葉にしていただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寄せられたメッセージには、利用を開始した年、海外向け配信での支援、担当者とのやり取り、地域や商品に込めた思いを社会へ届けた経験など、それぞれの立場から見た具体的なエピソードを記していただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▲「お祝いメッセージ」セクション。ロゴ枠・本文・ご署名・リンクの4要素をカード形式で掲載。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寄せられたメッセージ （3件抜粋） 
公開したメッセージのうち、3件をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
創立25周年、おめでとうございます。長崎県では、2016年よりPRワイヤーを通じて様々な県政情報を発信してまいりました。貴社の幅広い配信ネットワークと社員の皆様のきめ細かなサポートにより、本県の積極的な情報発信にご貢献いただいておりますこと、心より感謝申し上げます。今後ますますのご発展とご繁栄をお祈り申し上げます。&lt;br /&gt; 
— 長崎県庁　秘書・広報戦略部　ながさきPR戦略課&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
25周年おめでとうございます！2019年から利用しています。サービスの質はもちろんですが、導入の決め手は、担当者の皆さまによる丁寧な企業・サービス説明でした。本社を見学の際にも、会社の歴史や社風について丁寧にご説明いただき、「信頼できる会社だ」と感じたことを今でも覚えています。今後ともよろしくお願いします。&lt;br /&gt; 
— ティーペック株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
25周年、誠におめでとうございます。&lt;br&gt;私たちKANOSUKEでは2024年の新商品ローンチを機に共同通信PRワイヤーを利用し、商品発表をはじめ、イベントや観光に関するニュースなど、鹿児島発のジャパニーズウイスキーを取り巻く多様な取り組みを発信してまいりました。信頼できる記者の皆様へ情報を直接届けられる配信網を活用することで、年々メディアに取り上げていただく機会も増えていると感じています。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
— 小正嘉之助蒸溜所株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の公開予定 
同じ特設サイトURLのまま、掲載準備が整ったお祝いメッセージを今後も随時追加します。2026年9月3日のサービス開始25周年当日には、創業の経緯、代表メッセージなど、新たなコンテンツの公開を予定しています。&lt;br /&gt; 
※上記の公開時期・内容は、現時点の予定であり、変更になる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設サイト概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 今回の更新&lt;br /&gt;  
 「お祝いメッセージ」セクションを公開（2026年8月20日）&lt;br /&gt;  
 
 
 今後の更新予定&lt;br /&gt;  
 お祝いメッセージを随時追加／2026年9月3日の25周年に向けて新たなコンテンツを公開予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社共同通信PRワイヤー（英名：Kyodo News PR Wire）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2001年6月（サービス「PR WIRE」開始：2001年9月3日）&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 井原 康宏&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 国内・海外向けプレスリリース配信サービス、メディアクリッピング、AI対策（LLMO）支援、広報・PR担当者向けメディア運営（汐留PR塾）等&lt;br /&gt;  
 
 
 グループ&lt;br /&gt;  
 共同通信社グループ&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>新聞記事のELデータベースとSalesforceが連携！ 「ELNET for Salesforce」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184311</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ELNET</dc:creator>
        <description>法人向け新聞記事データベース・クリッピングサービスを提供している株式会社エレクトロニック・ライブラリー(ELNET)（本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、Salesforce Agen...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


株式会社エレクトロニック・ライブラリー&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
法人向け新聞記事データベース・クリッピングサービスを提供している株式会社エレクトロニック・ライブラリー(ELNET)（本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、Salesforce AgentExchangeにて、SalesforceとELデータベースを連携するサービス「ELNET for Salesforce」を2026年8月20日より提供開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ELNET for Salesforce」は、ELNETが保有する豊富な新聞・雑誌記事データとSalesforce上の顧客情報を掛け合わせることで、営業活動に必要な“最新の顧客・業界ニュース”を自動で取得・通知するサービスです。営業担当者の情報収集負荷を大幅に軽減し、提案力の強化、顧客との信頼構築に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELNET for Salesforceの特徴】&lt;br /&gt;
・顧客関連ニュースを自動検索・通知&lt;br /&gt;
顧客情報に紐づく最新の記事を自動で収集・通知し、Salesforce上で確認できます。&lt;br /&gt;
・テーマ別企業ランキング表示&lt;br&gt;新聞記事に多く登場する企業をテーマ別にランキング表示。担当企業がランクインした際には、自動通知されます。&lt;br /&gt;
・商談前リマインド通知&lt;br&gt;商談日程に合わせて、関連する記事を事前にお知らせ。準備の抜け漏れを防ぎます。&lt;br /&gt;
・取引先の情報を共有（Chatter対応）&lt;br&gt;気になる記事にコメントを付けて、チームへ共有できます。&lt;br /&gt;
・データベース検索&lt;br&gt;新聞記事データは、過去1年分まで遡って企業名などで検索が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスの詳細は、以下のページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/service/salesforce/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/service/salesforce/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【料金】&lt;br /&gt;
1ユーザー　11,000円／月（税込）　※ご契約人数に応じた割引あり&lt;br /&gt;
・1ユーザーにつき記事原文は20件まで閲覧可能。&lt;br /&gt;
・別途当初料金がかかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【提供開始日・入手方法】&lt;br /&gt;
・提供開始日：2026年8月20日&lt;br /&gt;
・入手方法：Salesforce AgentExchange&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Salesforce AgentExchangeについて】&lt;br /&gt;
パートナー向けのアプリとエキスパートが集まる世界有数のエンタープライズ・マーケットプレイス「Salesforce AgentExchange」は、信頼されたオープンなエコシステムを通じて、企業のエージェンティック エンタープライズへの進化を支援します。&lt;br /&gt;
2006年の開設以来、AgentExchangeは成長を続け、現在では9,000以上のアプリとエキスパートを擁し、顧客によるインストール数は1,400万件以上を超えています。AgentExchangeは、あらゆる規模と業界の顧客を、即座にインストール可能なアプリケーションやカスタマイズ可能なアプリケーション、Salesforce認定コンサルタントと結びつけ、あらゆるビジネス課題の解決を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Salesforce、AgentExchangeなどはSalesforce.com, inc.の商標です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/salesforce/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;と&lt;a href=&quot;https://x.com/salesforcejapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;でSalesforce をフォローする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELデータベースとは】&lt;br /&gt;
1988年以降の新聞・雑誌記事約5,000万件※1から、24時間365日好きなタイミングで検索することができるデータベースです。新聞は全国紙、専門紙、地方紙を含む約100紙、雑誌は経済系週刊誌をはじめとした約250誌が対象。検索した記事は、写真や図表など掲載されたイメージそのままのPDF※2で閲覧できます。新聞記事は著作権許諾済みで安心してご利用※3いただけます。&lt;br /&gt;
詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/service/eldatabase/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/service/eldatabase/&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
※1 雑誌は2021年8月末発行分までが対象。&lt;br /&gt;
※2 一部の媒体はFAXで提供。&lt;br /&gt;
※3 ご利用範囲および条件は、会員規約に定める内容が適用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELNET 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0031東京都中央区京橋２－12－６&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ELNETは1986年創立(創立40年目)。新聞・通信・出版各社発行の新聞雑誌記事を横断的に取り扱うクリッピング・データベース事業会社として、電通、朝日新聞社、読売新聞社、NTTほか多数の株主の皆様のご協力を得て設立されました。新聞、雑誌、WEBニュースのクリッピングおよびデータベースを企業や官公庁、大学などのお客様に提供しています。著作権許諾済みの蓄積記事は5,000万件を超えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本プレスリリースに関しまして】&lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー)&lt;br /&gt;
経営企画部企画課&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　受付：平日(月～金)の9時30分～18時&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>電通PRコンサルティング、電通デジタルと共同でGEO研究プロジェクトを発足</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608144169</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティング、電通デジタルと共同で メディア露出と生成AI回答の関係性を基点に、 生成AI時代の情報設計を支援するGEO研究プロジェクトを発足 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティング、電通デジタルと共同で&lt;br /&gt;
メディア露出と生成AI回答の関係性を基点に、&lt;br /&gt;
生成AI時代の情報設計を支援するGEO研究プロジェクトを発足 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区&amp;nbsp; 代表取締役社長執行役員：山口恭正　以下、電通PRコンサルティング）は、株式会社電通デジタル（本社：東京都港区&amp;nbsp; 代表取締役社長執行役員：瀧本恒　以下、電通デジタル）と共同で、GEO（生成エンジン最適化）領域における共同研究プロジェクトを発足しました。メディアを通じた情報発信を基点に、生成AIに対する企業・商品情報の認知向上と最適なブランド構築を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　生成AI技術の急速な普及に伴い、生活者が企業や商品・サービスの情報に触れる接点は、従来の検索エンジンやニュースサイト、ソーシャルメディアだけでなく、生成AIとの対話へと広がりを見せています。こうした変化の中、生成AIが自社をどのように認識し、どのように語るかを正確に把握することは、企業の広報・マーケティングにおける新たな課題となっています。&lt;br /&gt;
そのため企業には、生成AIの有力な情報源となるメディアでの露出を踏まえ、生成AIに自社の情報が正しく理解され、正確に参照されるための情報発信設計の最適化が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、電通PRコンサルティングのPR戦略、メディアリレーションズおよび情報流通設計に関する知見と、電通デジタルのデジタルマーケティングおよびデータ分析力を掛け合わせ、従来のPR活動やSEO（検索エンジン最適化）の枠組みを超えたGEO領域の取り組みを展開します。ウェブ媒体などのメディア露出が生成AIの回答に与える影響を分析し、新たな広報・マーケティングの評価指標を確立することで、生成AI時代に最適化されたワンストップの情報発信を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本プロジェクトの取り組みについて】&lt;br /&gt;
■STEP 1：現状把握&lt;br /&gt;
自社および競合他社のメディア露出状況（対象メディア、切り口、論調、評価など）を定量・定性の両面から把握します。併せて、主要な生成AIプラットフォーム上で自社の商品・サービスがどの程度、どのように言及されているかを可視化し、現状を捉えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STEP 2：関係性の分析&lt;br /&gt;
どのようなメディア露出が生成AIの情報源として引用・参照されやすいかを調査・分析します。これにより、これまでのPR活動が、生成AI上での認知や理解にどうつながっているかの関係性を明らかにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STEP 3：情報発信の設計 &lt;br /&gt;
生成AIに正しく理解され、正確に情報が扱われることを見据えた情報発信の在り方を設計します。メディアを通じて企業の一貫したメッセージが生成AIに認識されるような文脈・ストーリーを設計し、その文脈を自社公式サイトやオウンドメディアなどの公式情報にも反映させながら、生成AIが正確に解釈しやすい全体の情報構成を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STEP 4：効果測定指標の開発と継続的な施策改善&lt;br /&gt;
従来のメディア露出指標だけでなく、生成AI上での言及率や自社情報がどのように認識・参照されているかなど、生成AI時代に対応した新たな広報・マーケティングの効果測定指標を開発・活用し、施策における継続的な改善を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通PRコンサルティングと電通デジタルは今後も、生成AI時代における企業コミュニケーションの最適解を追求し、GEO領域の継続的な研究・知見の発信を行っていきます。また、変化する市場環境に迅速に対応し、企業のブランド価値や商品価値を最大化する次世代ソリューションの開発と提供を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜電通PRコンサルティングについて＞&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202608144169/_prw_PI1im_T5k9FyXq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>動画の生成から編集・量産までを一気通貫で支援する動画生成AI基盤を提供するHiggsfield, Inc.へ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194348</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、プロンプト・画像・商品URLから短尺動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日(水)&lt;br /&gt;


株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;

　株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、プロンプト・画像・商品URLから短尺動画の生成・編集・広告クリエイティブの量産までを一気通貫で支援する動画生成AI基盤を提供するHiggsfield, Inc.（本社：アメリカ合衆国 カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO：Alex Mashrabov、以下、Higgsfield社）へ出資を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Higgsfield社は、個人のクリエイターからプロの映像制作者までを対象に、高品質な動画を簡単に生成できる動画生成AI基盤を提供しています。複雑なプロンプト入力を必要とせず、直感的な操作で高品質な映像を生成できる使いやすさと、プロの制作現場で求められる品質や表現の一貫性を両立している点が特徴です。Higgsfield社の強みは、実写の撮影現場に近いレベルで映像表現を制御できる独自技術にあります。主要な動画生成AIモデルの活用に加え、独自モデルの開発も進めることで、カメラワークや構図、演出意図を反映した映像を安定的に制作できる実務向けの映像制作基盤として差別化を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、動画生成AI市場は、推論コストの低下やモデル提供のAPI化、生成品質の向上を背景に拡大が見込まれています。広告・マーケティングや映像制作の現場では、コンテンツ制作の効率化やクリエイティブの多様化を目的とした活用が本格化しつつあります。一方で、生成映像における表現の一貫性の維持や、カメラアングル、照明などの演出を細かく制御することは依然として課題とされています。Higgsfield社は、実際の撮影現場のようにカメラワークや映像表現を詳細に指定できる高い制御性により、こうした課題の解決をめざしています。これにより、実験的な利用にとどまらず、広告・マーケティングや映像制作の現場における継続的な業務活用を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTドコモグループは、会員基盤とデータ活用、ならびにサービスと多様な端末とのシームレスな連携を通じて、パートナーとともに新たな生活価値やライフスタイルの創出に取り組んでいます。本出資を契機にHiggsfield社との連携を深めることで、広告・マーケティングおよびコンテンツ制作領域における新たな価値創出をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■Higgsfield, Inc.について&lt;br /&gt;
会社名　Higgsfield, Inc.&lt;br /&gt;
所在地　アメリカ合衆国 カリフォルニア州サンフランシスコ&lt;br /&gt;
代表者　Alex Mashrabov&lt;br /&gt;
事業内容　動画生成AI基盤の提供&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://higgsfield.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://higgsfield.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202608194348/_prw_PI2im_xJY4NRrE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>OpenWork、「エージェントの窓口」と連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174223</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>オープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)が運営する転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」と、HIRED株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:戸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)が運営する転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」と、HIRED株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:戸塚俊介)が運営する転職相談サービス「エージェントの窓口」は、求職者の後悔のないキャリア選択とミスマッチのない転職支援を目的とした連携を、2026年8月18日(火)より開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本連携を通じたキャリア支援の一環として、自身のキャリアに関するアンケート(&lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&lt;/a&gt;)にご回答いただいた先着1,000名様へ、OpenWorkの「社員クチコミ閲覧権限（1カ月分）」を無償提供いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
連携の背景 
転職経験者の9割以上が入社後にギャップを感じているという調査結果(※)が示す通り、求人情報だけで企業の実態を正確に把握し、ミスマッチを防ぐことは容易ではありません。&lt;br&gt;※出典：2025年5月7日～2025年5月30日、当社調べ&lt;br&gt;&lt;br&gt;こうしたミスマッチを少しでも減らすための取り組みとして、キャリア支援を行う両サービスが連携いたします。&lt;br&gt;「エージェントの窓口」は、転職を前提とせず「そもそも転職すべきか」という段階からプロに相談でき、必要に応じて最適な転職エージェントを紹介する無料サービスです。&lt;br&gt;一方「OpenWork」は、実際に働いた社員・元社員のクチコミや評価スコアを通じて、求人票では見えないリアルな労働環境を可視化するプラットフォームです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回の連携では、「エージェントの窓口」での自己理解・キャリア整理と、「OpenWork」での客観的なデータに基づく企業の実態把握をあわせて行っていただくことで、現職にとどまる選択肢も含めた、納得感のある意思決定をサポートできればと考えております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーン概要 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 キャンペーン名&lt;br /&gt;  
 エージェントの窓口 × OpenWork コラボキャンペーン&lt;br /&gt;  
 
 
 開始日&lt;br /&gt;  
 2026年8月18日(火)&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 キャンペーン開催期間中に「エージェントの窓口」にてアンケート(&lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&lt;/a&gt;)にご回答いただいた先着1,000名様&lt;br /&gt;  
 
 
 特典&lt;br /&gt;  
 OpenWork「社員クチコミの閲覧権限」1カ月分&lt;br /&gt;  
 
 
 特典の受け取り方法&lt;br /&gt;  
 アンケート回答後、エージェントの窓口よりメールにて閲覧クーポンをお送りします。&lt;br /&gt;  
 
 
 クーポン利用方法&lt;br /&gt;  
 お送りする特典メールから「クーポンの利用画面」へアクセスし、クーポンコードをご入力ください。ご登録完了後、すべてのクチコミが1カ月間ご覧いただけます。&lt;br&gt;※クーポンコードのご利用には、OpenWorkのユーザー登録（無料）が必要です。&lt;br /&gt; ※すでにOpenWorkに登録の上、クチコミが閲覧できるユーザー様は、本クーポンコード分の期限が追加（延長）されます&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 ・本キャンペーンのご利用は、お一人様1回限りとさせていただきます。&lt;br /&gt; ・本特典は先着順です。対象人数に達し次第、受付を終了とさせていただきます(終了時期はキャンペーン告知ページにて随時お知らせします)。&lt;br /&gt; ・クーポンコードの利用期限は2027年6月30日までです。期限を過ぎたご利用はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt; クーポンコードの再発行・換金・譲渡・転売はできません。&lt;br /&gt; ・その他、応募条件・特典内容の詳細につきましては、キャンペーン利用規約をご確認のうえご応募ください。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork/legal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork/legal&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社代表コメント 
オープンワーク株式会社 取締役 兼 執行役員 宗方 亮&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
いかに膨大なクチコミデータがあっても、求職者自身のキャリアの軸が定まっていなければ最適な意思決定には活かせません。だからこそ、「そもそも転職すべきか」という根本の悩みに伴走される『エージェントの窓口』様のアプローチに共感し、今回の取り組みに至りました。&lt;br /&gt; 
双方の強みを掛け合わせることで、本プログラムが、一人でも多くの方にとって「納得のいくキャリア選択」のきっかけとなれば幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 HIRED株式会社 代表取締役 戸塚俊介(moto) &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
キャリアの悩みの多くは『そもそも転職すべきかどうか分からない』という段階にあります。エージェントの窓口は、転職を前提とせず、その問いから一緒に考えられる相談の場としてつくりました。&lt;br /&gt; 
今回、オープンワーク社との連携により、相談を通じてキャリアの悩みを整理した上で、企業のリアルな情報をもとに次のキャリアの実像をお伝えできるようになると考えています。&lt;br /&gt; 
『転職すべきか』という悩みの先にある『次のキャリアにはどんな選択肢(会社)があるのか』『その会社では実際にどのような働き方ができるのか』の解像度を高めることで、現職にとどまる選択も含めた、納得できるキャリアの意思決定を両社で支援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OpenWorkについて 
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,210万件 が蓄積されており、会員数は約826万人(2026年7月末時点) となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エージェントの窓口について 
「エージェントの窓口」は、HIRED株式会社が運営する完全無料の転職相談サービスです。「今、転職すべきかどうか」という段階から、中立的な立場でキャリアの相談が可能です。リリースから3ヶ月で約2,000名が利用しています。&lt;br /&gt; 
転職を選んだ方には、転職決定率・面談満足度・求人満足度などの独自基準で審査したエージェントの中から、一人ひとりに最適な転職エージェントをご紹介します。&lt;br /&gt; 
また、転職活動中もLINEでサポートし、キャリアのセカンドオピニオンとして活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
オープンワーク株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt; 
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt; 
設立：2007年6月&lt;br /&gt; 
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HIRED株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都中央区銀座6-10-1 GINZASIX13F&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 戸塚俊介&lt;br /&gt; 
事業内容：キャリア支援サービス、転職支援事業&lt;br /&gt; 
設立：2019年10月&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102870/202608174223/_prw_PI5im_nEA6ufvC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマホ専用、少額課金の定期刊行物販売プラットフォーム 「J-STAND」をリリース、新聞コンパクト版など発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174207</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジョルダン</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 20２6年8月17日 ジョルダン株式会社 スマホ専用、少額課金の定期刊行物販売プラットフォーム 「J-STAND」をリリース、新聞コンパクト版など発売 ジョルダン株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NEWS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20２6年8月17日&lt;br /&gt;
ジョルダン株式会社&lt;br /&gt;
 スマホ専用、少額課金の定期刊行物販売プラットフォーム  「J-STAND」をリリース、新聞コンパクト版など発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤俊和、以下「ジョルダン」）と株式会社ジェイ・キャスト（本社：東京都中央区、代表取締役社長：蜷川真夫、以下「ジェイ・キャスト」）は、8月17日（月）に、両社の共同事業で進めて来た定期刊行物課金のネット販売プラットフォーム「J-STAND（ジェイスタンド）」をリリースしました。&lt;br /&gt;
新聞社、出版社、ネットメディアなどがスマホ専用の定期刊行物を広く販売する仕組みで、コンパクトなパッケージを少額で提供します。スタート時には、毎日新聞社の「サクッとニュース」、日刊現代社の「日刊ゲンダイ」、イード社の「アニメ！アニメ！」、公益財団法人 日本数学検定協会の「ガウスのレシピ」など、先行商品が陳列され、追って現在準備中の商品が加わります。また、新しく参加を希望する事業者の受付も始める予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●定期刊行物課金のネット販売プラットフォーム「J-STAND」 概要&lt;br /&gt;
「J-STAND」は、新聞社や出版社が、 記事をコンパクトなパッケージに編集して少額で販売できる、月額課金のサブスクリプションサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス名：J-STAND（ジェイスタンド）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.j-stand.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.j-stand.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リリース日：2026年8月17日（月）&lt;br /&gt;
利用料金：タイトルごとに月額課金（※初月無料）&lt;br /&gt;
対応環境：スマートフォン、PC、タブレット等のWebブラウザ（※専用アプリ等のダウンロード不要）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜企画の背景＞&lt;br /&gt;
〇少額でコンパクト&lt;br /&gt;
ネット上のメディア情報は広告モデルと言われる無料配信が主流で、好きなものを好きなだけ見ることができる利点があります。しかし、近年、「広告を閉じなければ読めない」「関連記事のリンクに迷い込む」などの欠点も指摘されています。そのマイナス面を補う一つの方法として、少額で信頼性のあるコンテンツを届けるJ-STANDが企画されました。&lt;br /&gt;
〇編集力を生かす　&lt;br /&gt;
個々のコンテンツ、記事には発行者の取材、編集能力が反映されていますが、発行者にはもう一つ大きな表現力があります。複数以上の記事をそろえて一つの媒体としての魅力を発信する編集力です。J-STANDが提供するパッケージはこの編集の総合力によってつくられています。&lt;br /&gt;
手軽に閲覧できるスマホ専用にデザイン、編集されています。印刷物のような総合メディアではありませんが、スマホで手軽に読めるコンセプトで編集されています。読者の年代層、趣味、美的感覚にターゲットを当てる、政治、文化、スポーツ、娯楽などの分野に絞るなどの工夫が施されています。&lt;br /&gt;
〇スマホに適応　&lt;br /&gt;
コンテンツ閲覧の方法は、横書き縦スクロールの分かり易く、使い易いロール版仕様となっています。新聞をざっと見る一覧性、雑誌のページをめくる感覚を、スマホで疑似的に実現しました。&lt;br /&gt;
巻物を見る形式で、一気に読むことになります。あえて、見出しをクリックして見る形式にしてありません。ロールの中には、広告は表示されません。&lt;br /&gt;
〇印刷物を読みなれない層へのアプローチに役立てます&lt;br /&gt;
長年築いてきたメディアの品質が保証された情報を、スマホ専用でコンパクトな刊行物にすることでスマホ頼りの人達にも親しんでもらえるようにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜J-STANDで変わる＞&lt;br /&gt;
・広告を閉じる時間、ゼロへ&lt;br /&gt;
読みたいものに、すぐ届く。限られた移動時間を、広告対応ではなく“読む時間”に使えます。&lt;br /&gt;
・片手でサクサク、スマホで読みやすい&lt;br /&gt;
複数の記事を縦スクロール一本の流れにまとめた記事パック「ロール」。途中で迷わず、最後まで読めます。&lt;br /&gt;
・自分用に選んで組み合わせる&lt;br /&gt;
気になるタイトルだけを、予算に合わせて。音楽のプレイリストのように、自分だけのニューススタンドをつくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新しいメディアのかたち、ROLLE＞&lt;br /&gt;
J-STANDでは、記事をひとつなぎにした「ROLLE（ロール）」という単位にまとめました。流れるようにスクロールする体験を表す「ROLL」と、編集者としての役割・責任を表す「ROLE」から連想したネーミングです。&lt;br /&gt;
断片化した情報ではなく、文脈を届ける。新聞・雑誌の魅力を引き継ぐ、スマホ時代のメディアの形です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●初回参加媒体&lt;br /&gt;
・サクッとニュース（株式会社毎日新聞社）&lt;br /&gt;
・日刊ゲンダイ（株式会社日刊現代）&lt;br /&gt;
・レスポンス（株式会社イード）&lt;br /&gt;
・アニメ！アニメ！（株式会社イード）&lt;br /&gt;
・インサイド（株式会社イード）&lt;br /&gt;
・ガウスのレシピ（公益財団法人 日本数学検定協会）&lt;br /&gt;
・J-CASTデイリー（株式会社ジェイ・キャスト）&lt;br /&gt;
・話の輪（株式会社ジェイ・キャスト）&lt;br /&gt;
※随時追加予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●今後の事業展開&lt;br /&gt;
ジョルダンの運営する経路検索サービス「乗換案内」からの送客など、両社が保有するサービスやメディアネットワークを活用し、J-STANDの認知拡大と利用者の獲得を進めます。&lt;br /&gt;
今後は参加媒体を拡充するとともに、媒体社が保有する良質なコンテンツを、読者の関心や利用場面に応じて届ける新たな販売機会を創出します。読者には自分に必要な情報を選んで購読できる体験を、媒体社には広告収益だけに依存しない収益機会を提供し、持続可能なコンテンツ流通の仕組みとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
ジョルダンとは…&lt;br /&gt;
1979年12月に設立したジョルダンは、「乗換案内」を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」アプリは累計5,000万ダウンロードを超え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。また、2018年7月、J MaaS株式会社を設立し、交通サービスのプラットフォームへの参画企業を募るなど、MaaSビジネスを積極的に展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102605/202608174207/_prw_PI3im_n123P5EI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ミライロID」と「クロネコメンバーズ」のシステム連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124034</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>「ミライロID」と「クロネコメンバーズ」のシステム連携を開始 〜配達時の対応要望を事前登録、障害のある方へ安心・快適な受け取り方法を提供〜 株式会社ミライロ（本社：大阪市淀川区、代表取締役社長：垣内 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月17&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.mirairo.co.jp/information&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ミライロ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「ミライロID」と「クロネコメンバーズ」のシステム連携を開始&lt;br /&gt;
〜配達時の対応要望を事前登録、障害のある方へ安心・快適な受け取り方法を提供〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社ミライロ（本社：大阪市淀川区、代表取締役社長：垣内　俊哉、以下ミライロ）とヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波　誠一、以下ヤマト運輸）は、2026年8月17日（月）から、ミライロが提供するデジタル障害者手帳「ミライロID」とヤマト運輸が提供する個人向け会員サービス「クロネコメンバーズ」の連携サービス（以下本サービス）を開始します。本サービスを通じて、荷物お届け時の対応要望を事前に登録できるようになり、障害のあるお客さまがより安心・快適に荷物を受け取れる環境の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本サービスの概要と利用手順&lt;br /&gt;
ミライロIDとクロネコメンバーズのクロネコIDを連携することで、荷物お届け時の要望を登録できるようになります。登録された要望はヤマト運輸のドライバーが持つ端末に通知され、それぞれの要望に応じた適切な対応に活用されます。&lt;br /&gt;
1．利用方法&lt;br /&gt;
（1）ミライロIDのトップ画面に表示されているクロネコメンバーズのアイコンを押下&lt;br /&gt;
（2）ミライロIDのアカウントとクロネコIDを連携&lt;br /&gt;
（3）クロネコメンバーズの画面から、荷物お届け時の要望を登録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．登録できる配達時の要望&lt;br /&gt;
（1）インターフォンの呼出しや応答後、｛30秒、1分、1分30秒、2分｝ほど待っていてほしい&lt;br /&gt;
　　 ※｛ ｝内から１つ選択&lt;br /&gt;
（2）インターフォンは間をあけて2、3回鳴らしてほしい&lt;br /&gt;
（3）ゆっくり、はっきりと話してほしい&lt;br /&gt;
（4）荷物の送り主・品名、大きさ・重さ、種別（常温、クール、着払い等）などの情報を&lt;br /&gt;
伝えてほしい&lt;br /&gt;
（5）荷物受け取り時の押印は不要にしてほしい&lt;br /&gt;
（6）不在時は宅配ボックスに入れず、持ち戻ってほしい&lt;br /&gt;
（7）宅配ボックスに納品する場合、下から｛1、2、3、4｝段目以上に納品してほしい&lt;br /&gt;
　　※｛ ｝内から１つ選択&lt;br /&gt;
（8）宅配ボックスに納品する場合、下から｛1、2、3、4｝段目以下に納品してほしい&lt;br /&gt;
　　 ※｛ ｝内から１つ選択&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 両社の連携の軌跡と、これから目指す未来&lt;br /&gt;
両社は2019年からユニバーサルマナー検定の取り組みを開始し、障害のある当事者調査の実施、ヤマト運輸営業所のサイン監修などで連携してきました。2022年には「ユニバーサルデザインガイドライン」の策定や、荷物の受け取り・発送といった日々の業務に即した ヤマトグループ独自の「ユニバーサルマナー検定」を共同開発しました。これにより、障害のある方への配慮や応対力を高められる環境を構築してきました。&lt;br /&gt;
両社は、こうしたリアルでの取り組みを通じて培ってきた知見や信頼関係を土台に、今回デジタル領域においても連携を広げます。今後も、デジタルとリアルの両面における協働を一層強化し、新たな価値の共創を通じて、すべての人が安心して暮らせる社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
＜デジタル障害者手帳「ミライロID」について＞&lt;br /&gt;
ユーザーは、障害者手帳の情報や求めるサポートの内容などを登録でき、「ミライロID」を本人確認書類として認めている事業者において割引が受けられます。また、クーポンの提供やチケットおよび商品の販売、広告掲載、他サービスとのAPI連携なども行っています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://mirairo-id.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mirairo-id.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜クロネコメンバーズについて＞&lt;br /&gt;
ヤマト運輸が提供する無料の会員制サービスです。荷物の受け取りや発送をより便利でお得にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt;
ヤマトグループ独自の「ユニバーサルマナー検定」を共同開発し、2022年9月からヤマト運輸社員を対象に受講開始（2022年9月8日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20220908_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20220908_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「障害者」の表記について＞&lt;br /&gt;
「障がい者」と表記すると、視覚障害のある方が利用するスクリーン・リーダー（コンピュータの画面読み上げソフトウェア）では「さわりがいしゃ」と読み上げられてしまう場合があるため、本リリースでは「障害者」と表記しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
＜ミライロIDについて＞&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム： &lt;a href=&quot;https://help.mirairo-id.jp/hc/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://help.mirairo-id.jp/hc/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ChatGPT・Gemini・Claudeで「選ばれる企業」へ、成果報酬型のAI検索最適化サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134094</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 15:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コネクタブルー</dc:creator>
        <description>株式会社コネクタブルー（東京都港区、代表取締役：辻井 要、以下「当社」）は、2026年8月、ChatGPT・Gemini・Copilot・Claude・Perplexityなどの生成AIに自社が紹介・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社コネクタブルー（東京都港区、代表取締役：辻井 要、以下「当社」）は、2026年8月、ChatGPT・Gemini・Copilot・Claude・Perplexityなどの生成AIに自社が紹介・推薦される状態の構築を支援する、成果報酬型AI検索最適化サービス（AIO・GEO・LLMO対策）の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
本サービスは、SEOで培ったコンテンツ制作ノウハウとAI検索特有の情報構造化技術を組み合わせ、企業がAI検索経由の新規顧客接点を獲得することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
キーワード検索から、生成AIに直接問いかけて回答を得る検索行動へのシフトが急速に進んでいます。GoogleのAI Overviewsをはじめとする生成AIの回答は検索結果の上部に表示されるようになり、ユーザーがリンクをクリックせずに情報収集を完結させる「ゼロクリック検索」が拡大。デスクトップ検索でのゼロクリック検索は約61.5%に達し、AI Overviews導入後にクリック率が約34.5%低下した事例も報告されています。&lt;br /&gt;
発注先の探索・比較検討プロセスは、企業のWebサイトを訪れる前に生成AIの回答内で完結しつつあります。従来のSEOで検索結果の上位表示を獲得していても、AI検索の回答に自社が含まれなければ比較の土俵にすら上がれない――こうした課題は企業の新規顧客接点の減少に直結しており、日本国内の企業においてもAI検索最適化への対応が急務となっています。当社は、この課題を解消し、企業がAI時代においても持続的に顧客接点を獲得できる状態をつくることを目的に、本サービスの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス概要&amp;nbsp;
本サービスは、AI検索（AIO・GEO・LLMO対策）における推薦・引用獲得を成果指標とし、成果が出た分だけ費用が発生する成果報酬型の料金体系を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ターゲットプロンプトの選定・設計：&lt;br /&gt;
「どのクエリでAI検索に推薦されるべきか」を業種・競合・購買フェーズの観点から定義し、ビジネス成果に直結するプロンプトに投資を集中します。&lt;br /&gt;
AI最適化コンテンツの制作・情報構造化：&lt;br /&gt;
独自の数理モデルに基づき、生成AIに引用されやすいコンテンツ制作と構造化データの実装を実施。E-E-A-Tを意識した一次情報を盛り込み、AIに信頼される情報源としての自社サイトを確立します。&lt;br /&gt;
5大生成AIの推薦状況を週次でモニタリング・レポーティング：&lt;br /&gt;
ChatGPT・Copilot・Gemini・Claude・Perplexityにおける自社ブランド名・サービス名の引用状況、言及トーン、競合比較を週次で可視化し、施策のPDCAを継続的に回します。&lt;br /&gt;
生成AIアルゴリズムのアップデートに合わせた継続的なチューニング：&lt;br /&gt;
専門チームが生成AIのアップデートを常時解析し、速いサイクルでコンテンツ・情報構造を改善します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報酬体系
本サービスの成果は「ChatGPT・Copilot・Gemini・Claude・Perplexityのいずれかで、ターゲットプロンプトに対し自社ブランド名またはサービス名がAI検索の回答内に推薦・引用されること」と明確に定義しています。事前に取り決めたプロンプトに対して、上記の成果条件を評価し、達成状況に応じて請求額を確定します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来型コンサルティングのように初期投資リスクをクライアントが全額負担するのではなく、当社が成果報酬型でリスクを共有することで、企業が安心してAIO・LLMO対策に着手できる環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご支援事例（抜粋）
システムインテグレーター様：AIOによる情報露出の最適化で、ホームページ経由の新規相談数が180%に向上&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部品メーカー様：製品情報・技術情報の構造化により、試作依頼数が250%に向上&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SaaS提供会社様：自社サービスの特徴を正確にAIへ伝える施策により、新規問合せが200%に向上&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
素材メーカー様：素材データの情報構造最適化により、サンプル依頼数が150%に向上&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&amp;nbsp;
当社は、生成AIのアルゴリズム変化や検索行動の変容に合わせて本サービスを継続的にアップデートし、AI検索最適化における成果創出の再現性をさらに高めてまいります。また、SEOとAIO・LLMOを統合したハイブリッド支援体制を強化し、業種・業界ごとに最適化されたAI検索対策を提供することで、日本企業のAI時代における競争力強化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスに関するお問い合わせ&amp;nbsp;
成果報酬型AI検索最適化サービス（AIO・GEO・LLMO対策）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://connectablue.com/aio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://connectablue.com/aio/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://connectablue.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://connectablue.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ChatGPT、Gemini、Copilot、Claude、Perplexityは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109185/202608134094/_prw_PI1im_FILjJ23C.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境価値管理サービス「Re:lvis」中部電力ミライズに提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124038</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 11:33:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年8月12日 環境価値管理サービス「Re:lvis」中部電力ミライズに提供開始 ～ 大手電力会社における非化石証書の管理業務効率化を実現 ～ BIPROGYは、環境価値管理サービス「Re:lv...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月12日&lt;br /&gt; 
 環境価値管理サービス「Re:lvis」中部電力ミライズに提供開始&lt;br&gt;～ 大手電力会社における非化石証書の管理業務効率化を実現 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」を中部電力ミライズ株式会社（代表取締役 社長執行役員：中川 治氏、以下 中部電力ミライズ）に提供を開始しました。旧一般電気事業者（注）における初の「Re:lvis」導入事例となります。&lt;br&gt;「Re:lvis」は、非化石証書の調達、入札、割当の効率化をサポートするSaaSサービスです。BIPROGYは、「Re:lvis」の提供を通じて⾮化⽯証書などの環境価値の活⽤を支援し、国内のカーボンニュートラル実現に貢献していくとともに、今後も中部電力ミライズの多岐にわたる業務を支援し、さらなる価値提供を目指していきます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【導入の背景】&lt;br /&gt; 
カーボンニュートラルの実現に向けて、国内企業では、非化石証書を活用し、電力使用に伴うCO2排出を実質的に削減するとともに、使用する電力を再生可能エネルギー由来とみなす取り組みが広がっています。一方で、制度変更や取引の複雑化により、非化石証書の管理業務の効率化や高度化への対応が求められています。これらの背景を受け、BIPROGYは非化石証書の調達・管理業務を効率化する環境価値管理サービス「Re:lvis」を2022年から提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中部電力ミライズは、再生可能エネルギーの普及拡大を目指し、再生可能エネルギー電源由来の非化石証書などを活用したCO2フリー電気メニューを提供しています。非化石証書の需要拡大や制度対応の高度化に伴い、従来の手作業や既存のツールによる非化石証書管理業務の負荷増大や属人化、ミス発生リスクへの対応が課題となり、業務の標準化・効率化を実現する仕組みの検討を進めていました。BIPROGYが持つ非化石証書の取引制度および管理業務に関するノウハウと、非化石証書の調達・割当・管理を一元化し、複雑化する業務の効率化を実現できることが評価され、「Re:lvis」の採用に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【中部電力ミライズにおける「Re:lvis」導入効果】&lt;br /&gt; 
1．業務工数の大幅削減&lt;br /&gt; 
アナログだった入札、購入、割当などの手続きをデジタル化し、非化石証書管理業務にかかる業務時間を短縮しました。&lt;br /&gt; 
2．属人化の解消&lt;br /&gt; 
システム上での一元管理により、特定の担当者に依存していた業務の共有・分担を実現しました。&lt;br /&gt; 
3．環境価値管理業務の効率化・高度化&lt;br /&gt; 
非化石証書の調達から割当、管理までの一元管理が可能となり、環境価値管理業務の効率化と高度化を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
今後、BIPROGYは、「Re:lvis」を通じて中部電力ミライズの非化石証書管理業務の効率化を継続的に支援するとともに、これまで培ってきた業務知見や各種サービスを活用し、環境価値に限らず、多岐にわたる業務の効率化・高度化にも貢献していきます。小売電気事業者、需要家、仲介事業者に向けて「Re:lvis」の提供をさらに広げ、非化石証書をはじめとする環境価値の活用を促進することで、国内のカーボンニュートラル達成に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：旧一般電気事業者&lt;br /&gt; 
従来、電気事業法による参入規制によって、自社の供給区域における電気の小売供給の独占が認められていた電力会社10社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・⾮化⽯証書の調達・管理効率化⽀援 環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・中部電力ミライズ株式会社&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://miraiz.chuden.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miraiz.chuden.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※Re:lvisは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「エネルギー領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、脱炭素社会の実現を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202608124038/_prw_PI1im_h0H323lR.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>JEITA・CHA・電通がスマートホーム普及に関する共同調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053707</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）、コネクティッドホーム アライアンス （CHA）、株式会社電通は、スマートホームの普及に向けた課題を明らかにするため、生活者および住宅供給者（デベロッパー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月7日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）、コネクティッドホーム アライアンス （CHA）、株式会社電通は、スマートホームの普及に向けた課題を明らかにするため、生活者および住宅供給者（デベロッパー・オーナー・管理会社）を対象とした共同調査を実施しました。三者はJEITA&amp;nbsp;スマートホーム部会 普及啓発ワーキンググループにて、その結果と普及に向けた提言を「スマートホーム普及啓発統合レポート」として取りまとめ、本日公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本統合レポートの詳細は、下記URLよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　⇀ JEITAスマートホーム部会サイト内｜スマートホーム普及啓発統合レポート&lt;br /&gt;
　　：&lt;a href=&quot;https://home.jeita.or.jp/smarthome/promotion/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://home.jeita.or.jp/smarthome/promotion/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●調査実施と統合レポート公開の背景&lt;br /&gt;
　スマートホームは、安心・安全、快適、利便性の向上など、生活の質を高める「新たな住環境」として期待される一方、一般生活者では「認知は進んでいるが利用が進まない」、住宅供給者側では「関心は高いが導入判断に至らない」といったギャップが存在していることが分かってきました。こうした実態を定量・定性の両面から整理し、普及に向けた共通課題と解決策を示すことを目的に、本統合レポートの公表に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●調査結果から導いた主な提言内容&lt;br /&gt;
・「体験」を起点とした「価値認識」の促進&lt;br /&gt;
調査では、スマートホーム関連機器の利用経験者は非利用者に比べ、“無料・有料を問わず利用意向が大きく高まる”ことが確認されました。まずは1つのデバイスやサービスの利用により、利便性の体験や価値認識を高めてもらうことが、普及の入口として重要です。&lt;br&gt;・「負の潜在意識（不安要素）」の明確化と解消&lt;br /&gt;
生活者の不安は「消費電力」「故障・トラブル」「使いこなしの難しさ」に集中しており、その一因として情報不足による「負の潜在意識」が挙げられます。これらを分かりやすく説明し、不安要素の払拭を図ると共に、安心して選べる環境整備が求められます。&lt;br&gt;・住宅供給者と連携した導入環境づくり&lt;br /&gt;
住宅供給者のスマートホーム認知率は約9割に及ぶにもかかわらず、導入にはコストやサポート環境など運用面の課題が指摘されています。供給プロセスに応じた導入しやすい仕組みづくりや、インストーラー（初期設定事業者）の育成が普及を加速させる鍵となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査結果および統合レポートで示した提言内容を踏まえ、JEITAは「*スマートホームインストーラー検討研究会」を新たに設置しました。今後、同研究会は、JEITA・CHA・電通の三者協力の下、スマートホーム市場のさらなる拡大に向けて、デバイス設定を担う「インストーラー」ビジネスの可能性について検討していきます。普及障壁のひとつである「デバイス設定環境」の改善と「サポート環境の向上」を目的に、多業種共創による活動を推進していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*スマートホームインストーラー検討研究会&lt;br /&gt;
2026年5月スマートホーム部会傘下に「スマートホームインストーラー検討研究会」を設置しました。JEITAならびにCHA会員企業40社/団体（2026年6月現在）が参加のもと、スマートホーム市場の規模拡大を視野に、普及の阻害要因のひとつであるデバイス設定の壁を乗り越えるため、デバイス設定を担う「インストーラー」が有効な策となり得るのか、インストーラー業務の実態、ビジネス可能性について検討を行います。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608053707/_prw_PI1im_I6vg1G49.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社bloomlink、暮らしや事業の課題解決を支援する5つの専門メディアを新たに公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063818</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 18:05:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>bloomlink</dc:creator>
        <description>暮らし・生活分野の広告仲介事業およびWebコンサルティング事業を展開する株式会社bloomlink（本社：埼玉県さいたま市、代表取締役：谷川明広）は、暮らしや事業に関する課題の解決を支援する5つの専門...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
暮らし・生活分野の広告仲介事業およびWebコンサルティング事業を展開する株式会社bloomlink（本社：埼玉県さいたま市、代表取締役：谷川明広）は、暮らしや事業に関する課題の解決を支援する5つの専門メディアを新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回公開したのは、給湯器交換、雨漏り修理、香水買取、トラック売却、エアコンクリーニングの各分野に特化したメディアです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門的で分かりにくい情報を利用者に分かりやすく届け、安心してサービスや事業者を比較・検討できる環境づくりを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たに公開した5つの専門メディア
1．東京給湯器相談センター&lt;br /&gt;
「東京給湯器相談センター」は、東京都で給湯器やエコキュートの修理・交換を検討している方に向けた専門メディアです。&lt;br /&gt;
お湯が出ない、温度が安定しない、異音がする、エラーコードが表示されるといったトラブルの原因をはじめ、給湯器の交換時期や製品の選び方、工事内容、補助金情報などを発信します。&lt;br /&gt;
サイト名：東京給湯器相談センターURL：&lt;a href=&quot;https://tokyo-kyutoukisoudan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyo-kyutoukisoudan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．雨漏りレスキューガイド&lt;br /&gt;
「雨漏りレスキューガイド」は、屋根・ベランダ・外壁・天窓・サッシまわりなどで発生する雨漏りの原因や修理方法を紹介する専門メディアです。&lt;br /&gt;
雨漏りの原因調査、応急処置、修理費用の目安、施工事例、修理業者の選び方のほか、自然災害による被害で火災保険を利用できる可能性についても解説します。&lt;br /&gt;
サイト名：雨漏りレスキューガイドURL：&lt;a href=&quot;https://amamori-guide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://amamori-guide.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．香水買取ガイド&lt;br /&gt;
「香水買取ガイド」は、不要になった香水の売却を検討している方に向けた買取情報メディアです。&lt;br /&gt;
新品・未使用品だけでなく、使いかけ、箱なし、古い香水、限定品、廃盤品、ミニチュアサイズなど、さまざまな香水の買取に関する情報を発信します。&lt;br /&gt;
ブランド別の買取相場や高く売るためのポイント、宅配・出張・店頭買取の違い、買取業者の選び方なども紹介します。&lt;br /&gt;
サイト名：香水買取ガイドURL：&lt;a href=&quot;https://kosui-kaitori.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kosui-kaitori.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．トラック売却ガイド&lt;br /&gt;
「トラック売却ガイド」は、トラックや重機の売却を検討している法人・個人事業主・個人の方に向けた専門メディアです。&lt;br /&gt;
平ボディ、ダンプ、アルミバン、冷凍・冷蔵車、ユニック、高所作業車など、幅広い車種の買取情報を掲載します。&lt;br /&gt;
過走行車、事故車、故障車、車検切れ、不動車、ローン残債がある車両などの売却方法や、買取相場、必要書類、高く売るポイント、買取業者の選び方についても解説します。&lt;br /&gt;
サイト名：トラック売却ガイドURL：&lt;a href=&quot;https://trucksatei.wpx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trucksatei.wpx.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．エアラボ名古屋&lt;br /&gt;
「エアラボ名古屋」は、名古屋エリアを中心にエアコンクリーニングに関する情報を提供する専門サイトです。&lt;br /&gt;
一般的な壁掛け洗浄に加え、室内機を壁から取り外し、内部のパーツを分解して洗浄する「完全分解クリーニング」に対応しています。&lt;br /&gt;
エアコン内部のカビやホコリ、臭い、風量低下、水漏れなどの悩みに対し、洗浄方法の違い、作業内容、料金、作業時間、依頼時の注意点を分かりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
サイト名：エアラボ名古屋URL：&lt;a href=&quot;https://nagoya-airlab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nagoya-airlab.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5つの専門メディアを開始した背景
&lt;a href=&quot;https://tokyo-kyutoukisoudan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;給湯器の故障&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://amamori-guide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;雨漏り&lt;/a&gt;など、住まいに関するトラブルは突然発生することが多く、利用者が短時間で修理方法や依頼先を判断しなければならないケースがあります。&lt;a href=&quot;https://nagoya-airlab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;エアコンクリーニング&lt;/a&gt;についても依頼先を判断しなければならないケースがあります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、&lt;a href=&quot;https://kosui-kaitori.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;香水&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://trucksatei.wpx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック&lt;/a&gt;などの買取分野では、商品や車両の状態、売却方法、依頼する業者によって査定価格や手続きが異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターネット上には多くの情報が存在する一方で、「自分の状況ではどうすればよいのか」「どの業者に相談すればよいのか」が分かりにくいという課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkでは、分野ごとに専門メディアを設けることで、利用者が必要な情報を見つけやすくし、複数の選択肢を比較したうえでサービスを選べる環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkのメディア運営方針
各メディアでは、利用者が抱える悩みや疑問を起点に、以下の情報を充実させていきます。&lt;br /&gt;
・サービスの基礎知識・料金や買取相場の目安・業者を選ぶ際の判断基準・申し込みから完了までの流れ・地域別のサービス情報・施工事例や買取事例・よくあるトラブルと注意点・利用者から寄せられる質問&lt;br /&gt;
単にサービスを紹介するだけでなく、利用者自身が情報を比較し、納得したうえで問い合わせや依頼を行えるメディアづくりを進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
今後は、各メディアにおいて地域別コンテンツ、料金・相場情報、事例、専門家による解説などを順次拡充していく予定です。&lt;br /&gt;
また、サービスを必要とする利用者と、地域で信頼できる事業者をつなぐ仕組みを強化し、暮らしや事業に関するさまざまな課題を解決できる専門メディアネットワークの構築を目指します。&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkは、Webメディアを通じて情報格差を解消し、利用者が安心して商品・サービス・事業者を選択できる環境づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkについて&lt;br /&gt;
会社名：株式会社bloomlink&lt;br /&gt;
代表取締役：谷川明広&lt;br /&gt;
所在地：埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目3番地 大宮マルイ7階&lt;br /&gt;
事業内容：暮らし・生活全般に関する広告仲介事業・Webコンサルティング事業・上記各事業に附帯関連する事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://tokyo-solarstorage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyo-solarstorage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社bloomlink&lt;br /&gt;
担当者：谷川&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyo-solarstorage.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyo-solarstorage.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>楽天グループ・サイバーエージェントが登壇　生成AIセミナー『AX最前線』を9月4日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043618</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ワイドテック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 プレスリリース 楽天グループ・サイバーエージェントが登壇 生成AIセミナー『AX最前線』を9月4日開催 ― 機密情報を漏洩させない「ローカルAI」導入・運用の実践知を公開 ― クラウド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt;
プレスリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽天グループ・サイバーエージェントが登壇&lt;br /&gt;
生成AIセミナー『AX最前線』を9月4日開催&lt;br /&gt;
― 機密情報を漏洩させない「ローカルAI」導入・運用の実践知を公開 ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウド電話サービス「Widefone」を提供する株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区）は、2026年9月4日(金)、生成AI・AX（AI Transformation）活用の実践知を学ぶ無料セミナー『AX最前線』を、当社本社（東京都千代田区）およびオンライン（Zoom）にて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーには、楽天グループ株式会社・株式会社サイバーエージェントが登壇。加えて当社クラウド電話「Widefone」の開発チームが、通話データを外部に出さずに処理する「ローカルAI」の導入・運用のリアルを公開します。参加費は無料で、どなたでもご参加いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（生成AIセミナー『AX最前線』を9月4日開催）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■「ローカルAI」に注目する背景 &lt;br /&gt;
生成AIの業務活用が急速に広がる一方、顧客情報や通話内容といった機微なデータを外部のAIサービスへ送信することへの懸念が、企業のAI導入の大きな壁となっています。ワイドテックは、データを外部に出さずに自社環境内で処理する「ローカルAI」を採用することで、セキュリティを担保しながら、クラウド電話「Widefone」の新機能「通話文字起こし・要約」を要件定義からわずか1か月で開発しました。本セミナーの第3部では、この「ローカルAI」導入の意思決定から構築・運用までの舞台裏を、開発現場の視点でお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナー開催概要&lt;br /&gt;
・名称　：国内トップ企業に学ぶ『AX最前線』&lt;br /&gt;
　①楽天グループ ②サイバーエージェント ③ワイドテックが語る、生成AI活用の実践知&lt;br /&gt;
・日時　：2026年9月4日（金） 17:00〜19:00&lt;br /&gt;
・参加方法：ご来場／オンライン（Zoom）&lt;br /&gt;
・会場　：株式会社ワイドテック 本社 第1会議室&lt;br /&gt;
　　　　　（東京都千代田区岩本町2-11-2 イトーピア岩本町2丁目ビル4F）&lt;br /&gt;
・参加費：無料&lt;br /&gt;
・主催　：株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;
・詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://widefone.jp/news/n20260904&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://widefone.jp/news/n20260904&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム&lt;br /&gt;
【第1部】17:00–17:40／楽天グループ株式会社&lt;br /&gt;
「楽天グループのAI活用と未来（楽天グループが描く、AIエージェント時代の業務変革とビジネス戦略）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要&lt;br /&gt;
楽天グループにおけるAI活用の現在地を、実例を交えてご紹介。社内活用にとどまらず、ユーザーやビジネスパートナーをAIでエンパワーする取り組みや、楽天エコシステムの競争優位性について深掘りします。&lt;br /&gt;
講師情報&lt;br /&gt;
会社名：楽天グループ株式会社&lt;br /&gt;
部署名・役職：執行役員　AIサービス統括部 ディレクター　エンタープライズソリューション開発部 ヴァイスジェネラルマネージャー&lt;br /&gt;
ご登壇者名：大越 拓（おおこし たく）様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第2部】17:40–18:20／株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt;
「サイバーエージェントのAI開発と活用」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要&lt;br /&gt;
サイバーエージェントのAI開発とその社内での活用、社内事例を企業へ提供するAIクリエイティブBPO事業をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
講師情報&lt;br /&gt;
会社名：株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt;
部署名・役職：AIクリエイティブBPO事業部 事業部長／事業責任者&lt;br /&gt;
ご登壇者名：簑田 咲（みのだ さき）様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第3部】18:20–19:00／株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;
「少数精鋭で挑む！開発現場におけるAI導入と運用のリアル&lt;br /&gt;
　〜ローカルAI活用から『AIクラウド電話』の超高速開発まで〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要&lt;br /&gt;
当社クラウド電話「Widefone」開発チームによる超実践的AI利活用セッション！「周回遅れ」のスタートから短期間でAI主導の開発体制へとシフトし、開発の高速化と品質向上を実現したリアルな歩みを明かします。 さらに、セキュリティを担保する「ローカルAI」導入の舞台裏や、要件定義からわずか1か月で開発した自社初のAI機能「通話文字起こし・要約」の実例を公開。ビジネスに寄り添う「AIクラウド電話」を目指す現場の実践知をお届けします。&lt;br /&gt;
講師情報&lt;br /&gt;
会社名： 株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;部署名・役職：プロダクト事業部 Widefone 開発チーム サブリーダー&lt;br /&gt;
登壇者名：中井 雄太（なかい ゆうた）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お申し込み方法&lt;br /&gt;
会場参加・オンライン参加を問わず、参加をご希望の方は、下記のセミナー詳細ページよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
▶ セミナー詳細・お申し込みはこちら &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://widefone.jp/news/n20260904&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://widefone.jp/news/n20260904&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン（Zoom）でご参加をご希望の方には、お申し込み受付後、視聴用URLをご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（セミナー開催概要） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Widefone」について&lt;br /&gt;
「Widefone（ワイドフォン）」は、スマートフォンで会社の固定電話番号の発着信ができるクラウド電話サービスです。全国56の市外局番に対応した固定電話番号を月額1,300円からご利用いただけます。今回セミナーで紹介する「ローカルAI」による通話文字起こし・要約機能など、セキュリティに配慮したAI機能の開発を進めています。&lt;br /&gt;
製品紹介Webサイト：&lt;a href=&quot;https://widefone.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://widefone.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
社名　：株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区岩本町2-11-2 イトーピア岩本町二丁目ビル4F&lt;br /&gt;
事業内容：クラウド電話サービス「Widefone」の開発・提供 ほか&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;https://www.widetec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.widetec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>営業生産性の向上をAIで支援する株式会社ナレッジワークへ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033575</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、セールスAIエージェントの活用により営...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日(火)&lt;br /&gt;


株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;

　　株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、セールスAIエージェントの活用により営業生産性向上を実現する株式会社ナレッジワーク（本社：東京都港区、代表取締役CEO：麻野 耕司、以下、ナレッジワーク社）へ出資を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ナレッジワーク社は「LIFE WITH ENABLEMENT できる喜びが巡る日々を届ける」をミッションに掲げ、働く人たちのイネーブルメント（成果の創出や能力の向上）を支援するスタートアップ企業です。&lt;br /&gt;
　多くの企業における営業活動では、提案資料作成の業務負荷、営業担当者ごとの商談品質のばらつき、組織内に蓄積された営業ノウハウの活用不足などが課題となっています。ナレッジワーク社は、これらの課題を解決するために、セールスAXコンサルティング、セールスAIプロダクト、セールスAIエージェントOSの3つのソリューションを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTドコモグループは、デジタルトランスフォーメーション（DX）によって社会課題を解決し、企業や社会の持続的成長をサポートする取り組みを推進しています。ナレッジワーク社は、企業の営業活動全般をAIにて変革する先進的なサービスを提供していることから、NTTドコモビジネスとの将来的な事業シナジーを生み出せることを期待し、今回の出資に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ナレッジワークについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　株式会社ナレッジワーク&lt;br /&gt;
所在地　東京都港区麻布台1丁目3-1　麻布台ヒルズ森JPタワー51F&lt;br /&gt;
代表者　代表取締役CEO　麻野 耕司&lt;br /&gt;
事業内容　営業生産性の向上を実現する「セールスAIエージェント」の提供&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://knowledgework.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://knowledgework.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202608033575/_prw_PI2im_Uw6nEApF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「採用はもっと面白くできる」東京エレクトロンデバイスと挑むネットワーク・セキュリティ採用のエンタメ化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031957</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）の運営する、潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/04&lt;br /&gt;


株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）の運営する、潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム「KIKKAKE Talent OS」は、海外ベンダーの一次代理店として、世界最先端の製品に技術的な付加価値を加えて提供する東京エレクトロン デバイス株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：宮本 隆義、以下「TED」）のコンピュータシステム関連事業のCN技術本部において正式に導入されたことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本導入により、TEDのコンピュータシステム関連事業グループにおける中長期的なタレントプールの構築を支援し、高度な専門性を持つネットワーク・セキュリティエンジニアの戦略的な採用体制をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 導入の背景と目的
TEDのCN技術本部CN第三技術部では、海外ベンダーの一次代理店として、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、ストレージ、AI、ロードバランサーに特化した技術付加価値を提供し、メーカーと顧客を直接つなぐ重要な役割を担っています。 同部門では事業拡大に伴い、技術アーキテクチャに深く携わり、上流工程からプロジェクトを推進できるネットワークエンジニアの採用が急務となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、約20社の人材紹介エージェントを利用しているものの、紹介される人材の多くが運用監視経験者にとどまり、月に1〜2名程度しか面談に進まないというマッチング精度の低さが課題となっていました。また、外資系企業との競合により条件面で苦戦するケースもあり、自社の魅力やポジションを適切に伝え、候補者の意向を高める採用プロセスが求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの課題を解決するため、大量送付ではなく事前のキャリア面談を通じた「厳選提案」により高い面接着座率を実現できる点や、広報コンテンツの制作プロデュース、カジュアル面談と組み合わせることで独自の候補者層へアプローチできる点が評価され、「KIKKAKE Talent OS」の導入に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 東京エレクトロン デバイス株式会社 CN技術本部 CN第三技術部長 尾田智宏様よりコメント
「KIKKAKE Talent OS」の導入により、これまでアプローチしきれていなかった優秀なネットワークエンジニア層との出会いが創出できると大変期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちが求めているのは、単なるインフラ構築作業や運用監視ではなく、メーカーと直接やりとりしながら上流工程を担える「手を動かせる」人材です。キッカケクリエイション様のサービスは、書類の大量送付ではなく、事前に当社の要件に合致した方のみを厳選してご提案いただけるため、現場のスクリーニング負担が少なく、選考の質が大きく向上すると感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「書類通過後の面接着座率が大手の3倍」という実績や、月次のミーティングを通じた伴走支援にも魅力を感じており、6月からの本格運用を通じて理想の組織づくりを進めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;【 東京エレクトロン デバイス株式会社について 】
代表：代表取締役社長 宮本 隆義&lt;br /&gt;
設立：1986年3月&lt;br /&gt;
事業内容：半導体製品やビジネスソリューション等を提供する技術商社。CN技術本部では、海外ベンダーの一次代理店として、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、ストレージ、AI、ロードバランサーに特化した技術付加価値を提供し、メーカーと顧客を直接つなぐソリューションを展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.teldevice.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.teldevice.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 「KIKKAKE Talent OS」について 】
「KIKKAKE Talent OS」は、採用における「集客(認知)」から「ファン化(育成)」までを一気通貫で支援する統合プラットフォームです。採用活動を、一過性のイベント(点)で終わらせず、中長期的な資産(線)へと変えることで、母集団形成の質と量の向上、および採用決定率の最大化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 株式会社キッカケクリエイションについて 】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用市場の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム『KIKKAKE Talent OS』 。中核となる転職支援サービス『KIKKAKE AGENT』を軸に、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』、ITエンジニア向けライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』など独自メディアを展開。2026年には『HRエンタテイメント事業』を始動し、DX人材不足という社会課題の解決に向けた新たな接点づくりを加速してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
従業員数：101名（正社員・業務委託・アルバイト含む）&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社キッカケクリエイション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キッカケエージェント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連サービスURL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KIKKAKE ITREND&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607031957/_prw_PI1im_68L786NV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」 8/25（火）19:30～Zoom開催　第34回：Metaビジネスエンジニア・篠塚史弥先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313515</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年8月は、スタートアップの起業・経営を経て、現在は世界的テクノロジー企業Metaでビジネスエンジニアとして活躍する篠塚史弥先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第34回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
失敗を経験しても挑戦し続ける&lt;br&gt;Growth Mindsetの育て方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
篠塚 史弥 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月25日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
神奈川県立湘南高校卒業、東京大学工学部システム創成学科卒業、東京大学大学院学際情報学府総合情報分析学コース修了。大学在学中に自ら会社を興しキャリアをスタート。1200万インストールを超えるヘルスケアサービスを開発し、技術責任者として会社経営に携わる。その後生成AIを活用した新規事業開発を経て、グローバル規模の課題に取り組むべくFacebook、Instagram、WhatsApp等のグローバルサービスを手がけるMetaに入社。現在はテクノロジーとビジネスの架け橋として、AIや広告テクノロジーを活用した日本の大手企業向けソリューションの設計、広告プロダクトや生成AIプロダクトの開発に従事。スタートアップ企業の開発組織の構築相談や経営者のメンタリングも行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
技術で人を助ける&lt;br&gt;エンジニアの世界
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さんはソフトウェアエンジニアという職業をどの程度ご存知でしょうか。難しい顔をしてパソコンの黒い画面を覗き込んでいる――このことを知っていれば半分正解です。では残りの半分は？　それは「人の困りごとを見つけ出し、テクノロジーの力で解決すること」、すなわちさまざまな問題をソフトウェアという道具で解決する仕事です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私はこれまでのキャリアで、起業家として自ら会社を興し、技術責任者としてスタートアップの経営に携わり、現在は世界を代表するテクノロジー企業Metaでビジネスエンジニアとして働いています。それぞれの職種で求められるスキルは大きく異なり、そのたびに多くを学び直す必要がありました。環境が変わっても挑戦し続けられた理由、それはGrowth Mindsetを持ち続けたことにほかなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演では、私自身のキャリアストーリーとソフトウェアエンジニアの仕事紹介を交えながら、Growth Mindsetの力についてお話しします。「マインドセット」というと精神論のようにも聞こえますが、これは自分の未来を切り拓いていくための実践的なスキルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来のキャリアに漠然と不安を感じている方、ソフトウェアエンジニアの仕事に興味がある方、どのような関心をお持ちの方でも気兼ねなくご参加ください。今後のキャリア選択に向けて、今日この場から一歩を踏み出すきっかけをお届けしたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第34回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方／篠塚 史弥 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年8月25日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料] 無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法]&amp;nbsp; ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>共同通信PRワイヤーのプレスリリース提携メディアに「法人ニュースサービス（Brain InfoCast）」 が追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313462</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏）は、プレスリリース情報提供先として新たに「法人ニュースサービス（Br...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


株式会社共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;

　企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原　康宏）は、プレスリリース情報提供先として新たに「法人ニュースサービス（Brain InfoCast）」を追加いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本日現在で提携メディアが70サイトとなり、報道機関へのプレスリリース配信に加え、ウェブでの情報発信力が向上し、一層サービスが強化されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後ともプレスリリースの利用価値を高めるべく、情報提供先との提携を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、追加となった提携メディアは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【法人ニュースサービス（Brain InfoCast）】&lt;br /&gt;
「法人ニュースサービス（Brain InfoCast）」は株式会社スカラコミュニケーションズが運営する法人向けクリッピングサービスです。&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーが配信するプレスリリースが同サービスに提供され、法人ニュースサービスの会員ユーザーにプレスリリース情報が配信されます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202607313462/_prw_OI1im_dqOJk2RT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、Roblox向け大型アドベンチャーRPG「Egg Hunt 2026」をプロデュース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303361</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）は、GeekOut株式会社※１およびStud...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）は、GeekOut株式会社※１およびStudio Koi Koi Inc.※2と連携し、没入型のゲームと創造のプラットフォーム「Roblox（ロブロックス）※3」向け大型アドベンチャーRPG「Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress」の包括的な企画・プロデュースを担うと共にグローバル展開支援を行います。また、本プロジェクトはdentsuが推進する「House of Creators※4」の一環として推進しており、本プロジェクトを通して、クリエイター・ファン・開発スタジオ・ブランドが共創しながらコンテンツを育てる新たなクリエイターエコノミー※5とコミュニティマーケティングの実践モデルの構築、およびコミュニティから生まれた新たなコンテンツやIPのグローバル市場への展開を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、ロブロックス上で展開されるコミュニティ主導型の大型コンテンツであり、ロブロックスコミュニティで長年愛されてきた伝説的イベント「Egg Hunt」の熱狂と創作文化を受け継ぎながら、世界中のクリエイターやファンが開発・資金調達・コミュニティ形成に参画する、新たな共創型エンターテインメントモデルを基盤としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
トレイラー動画：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=xY4tBYKHFGw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=xY4tBYKHFGw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、ゲームやIPを取り巻く環境は大きく変化しており、コミュニティと共創しながら価値を生み出す時代へと移行しています※6。特にロブロックスをはじめとするUGC（User Generated Content、ユーザー生成コンテンツ）プラットフォームでは、ユーザー自身がクリエイターとしてコンテンツの企画から参画し、制作・拡散までを担う新しいエコシステムが形成されています。&lt;br /&gt;
　「Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress」は、こうした「プロセスエコノミー」の考え方を取り入れ、コミュニティ主導型の創作活動を象徴するプロジェクトです。開発者だけでなく、世界中のクリエイターやファンが制作や資金調達、コミュニティ運営など様々な形で参画しており、「For the Community, By the Community（コミュニティのために、コミュニティによって創られる）」を体現する新しいコンテンツ創造モデルを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本プロジェクトではコミュニティ基盤として専用Discord※7サーバーを活用しており、開発チームとユーザー、クリエイターが同じコミュニティ空間で交流しながら、フィードバックやアイデアをゲーム開発へ反映する仕組みを構築しています。開発中のアートワークやキャラクターデザイン、ゲームプレイ映像なども段階的に公開し、完成したコンテンツだけでなく、その制作過程そのものを共有しながら、ファンと共に作品を育てていく新しいコミュニティ運営を実践しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、ロブロックスは世界中のクリエイターおよびユーザーが集う次世代プラットフォームとして成長し、新たなオリジナルIPやコミュニティ主導型コンテンツが生まれる場としても注目を集めています。dentsuは、ロブロックスをはじめとするUGCメディア領域において、IPホルダー、ブランド、クリエイター、開発スタジオとの連携を推進しており、日本発コンテンツのグローバル展開や新たなオリジナルIP創出にも取り組んでいます。本プロジェクトはその実践事例の一つであり、将来的にはゲームの枠を超えたIP展開を組み合わせ、コミュニティ形成からコンテンツ開発、資金調達、プロモーションまでを一体化した新しいクリエイターエコノミーの実践事例として、オリジナルIPをグローバル市場へ育成する新たなコミュニティマーケティングのモデルケースとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エンターテインメント領域を新成長領域と位置付けるdentsuは、今後もコミュニティマーケティングの実践と新たなコンテンツ・IPの創出を通じて、次世代コンテンツクリエイターの支援、およびコンテンツビジネスの創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロジェクト概要】&lt;br /&gt;
　Egg Huntは、イースターにちなんでロブロックス上で開催されてきた人気シーズナルイベント型ゲームです。プレイヤーはゲーム内に隠された卵（Egg）を探索しながら集めていく、宝探し型の体験を楽しみます。特に2018年に開催されたEgg Huntは、ロブロックス史上を代表するコミュニティイベントの一つとして現在でも語り継がれており、世界中のファンから復活を望む声が寄せられていました。&lt;br /&gt;
　「Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress」は、Egg Huntシリーズの精神を受け継ぐ最新作として、プレイヤーが不思議な列車「Grand Eggspress」に乗り込み、相棒キャラクター「Pip」とともに6つの世界を巡る探索型アドベンチャーRPGです。プレイヤーは100種類を超える限定Eggを探しながら、パズルやクエスト、ゲーム内に登場するキャラクターとの会話を通じて、伝説の秘宝「Century Egg」の謎に迫ります。本作はプレイ時間が約10時間以上となる大規模タイトルとして開発されており、ローンチ後も4週間にわたるライブアップデートを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロジェクト体制】&lt;br /&gt;
・株式会社電通グループ&lt;br /&gt;
　次世代クリエイター支援プロジェクト「House of Creators」の一環として、プロジェクト全体統括、次世代クリエイター育成支援、ロブロックス発のオリジナルIP創出およびグローバル展開&lt;br /&gt;
・GeekOut株式会社&lt;br /&gt;
　ロブロックスとの連携、プロジェクトマネジメント、ゲームパブリッシング、コミュニティ支援&lt;br /&gt;
・Studio Koi Koi Inc.&lt;br /&gt;
　ゲーム開発、ライブオペレーション、クリエイティブ制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
　ロブロックスゲームページ： &lt;a href=&quot;https://www.roblox.com/games/116860802165353/Egg-Hunt-2026-The-Grand-Eggspress&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.roblox.com/games/116860802165353/Egg-Hunt-2026-The-Grand-Eggspress&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/Koiverse_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Koiverse_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　Kickstarter：&lt;a href=&quot;https://www.kickstarter.com/projects/studiokoikoi/egg-hunt-2026/description&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kickstarter.com/projects/studiokoikoi/egg-hunt-2026/description&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： GeekOut株式会社は、世界で1億3,200万人以上が利用するオンラインプラットフォームであるロブロックスおよび国内外の開発スタジオと連携して、IPや企業ブランドのイマーシブメディア展開やクリエイターコミュニティとの共創を推進しています。&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://geek-out.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://geek-out.io/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2： Studio Koi Koi Inc.は「人々にとって芸術的に魅力的で楽しい体験を創造すること」をミッションに掲げるゲームスタジオであり、ロブロックスを中心にゲーム開発やインタラクティブ体験の創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://studiokoikoi.com/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://studiokoikoi.com/about&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3： ロブロックスは、誰もが夢中になれる遊びと創造の広場です。何百万もの体験を通じて、世界中の仲間と一緒に遊んだり、自分だけの世界を作って共有したりと、楽しみ方は無限大です。ロブロックスのビジョンは、安全で思いやりに満ちた、前向きな世界で人々のつながりを再構築することです。ロブロックスは、世界中のコミュニティとともに、社会的な絆を深め、経済的な成長を支える革新的な企業を目指しています。&lt;br /&gt;
さらに詳しい情報は、ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://corp.roblox.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corp.roblox.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4： 電通グループが推進する、世界中のオンライン・ソーシャルプラットフォームで創作コンテンツをシェアする次世代クリエイターを支援するプロジェクト。詳細は以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、次世代コンテンツクリエイターの支援を通して世界中に熱狂を生み出す『House of Creators』プロジェクトを開始」（株式会社電通グループニュースリリース、2024年9月11日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001304.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001304.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5：オンライン上で個人のクリエイターが自身のスキルを活用し、商品・サービスを提供することで収益を上げる経済圏&lt;br /&gt;
※6：「電通グループ、カンヌライオンズにおいてUGCクリエイター、Roblox（ロブロックス）を迎え『クリエイターとともに切り拓く新たな可能性』をテーマにセッションを開催」（株式会社電通グループニュースリリース、2026年6月29日）&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001686.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001686.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7：音声・ビデオ通話とテキストメッセージを組み合わせて手軽に交流できるコミュニケーションプラットフォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ビジネスに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グローバルビジネス開発オフィス　小山、森岡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202607303361/_prw_PI1im_Rj2857Ys.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレマシード代表取締役・岩田彰人、幻冬舎より書籍『通信制高校は人生はじまり』を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232995</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生はじまり 令和的・通信制高校の選び方』を幻冬舎より発売します。&lt;br /&gt;
通信制高校に関する基本的な仕組みから、不登校支援、学習サポート、進路情報、当事者や保護者、学校関係者の声までを一冊にまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のリアルを伝え続けてきた、その知見を一冊に凝縮
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍には通信制高校の基本的な仕組み、不登校支援、学習サポート、最新の進路情報まで「今の通信制高校のリアル」を広くお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT①＞　通信制高校を検討する中高生や保護者に向けたガイドブック &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通学スタイルや学習コース、スクーリングの方法など、ここ数年で通信制高校は多様化しています。初めて通信制高校を検討する人たちにとっては制度が分かりにくく、情報も更新されていないため、学校選びが難しくなっていました。&lt;br /&gt;
そこで、今の通信制高校のリアルを伝え、みんなの（特に保護者の）意識をアップデートしたいと考えました。書籍を読んでいただければ通信制高校の実情が分かり、学校選びがもっと楽になると信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT②＞　通信制高校で人生が動き出した生徒のエピソードを交え、保護者にもインタビュー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍ではプレマシードがこれまで取材してきたインターンのエピソードを随所に盛り込んでいます。また、不登校経験がある子どもをもつ保護者にも協力してもらい、不登校になる過程やその時々の心情も赤裸々に語ってもらいました。&lt;br /&gt;
今回取材した保護者は「専門家に頼る」「学校への固定観念を捨てる」「子どもの心を守る」など、それぞれの方法で通信制高校やサポート校を活用し、不登校を改善させています。子どもの不登校に葛藤している保護者には共感できることがたくさん詰まっているので、インタビューを読んでいただければ「みんな同じように悩んでいたんだ」と感じられ、心が軽くなるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT③＞　通信制高校・サポート校の代表者や先生へのインタビューも掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒一人ひとりの状態や個性を受け止め、安心できる環境を提供し、もう一度前を向いてもらう、学校を楽しい場所だと思ってもらう。通信制高校には共通した思いがありますが、仕組みや取り組み方は学校ごとに異なります。&lt;br /&gt;
書籍では7校の代表者・先生にインタビューを行い、それぞれの学校の理念や特色、生徒への接し方、今後の展望についてお聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00108/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はコチラ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の執筆・発売にあたり、ご協力していただいた皆様には改めて御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜学校の代表・先生方＞ &lt;br /&gt;
学校法人角川ドワンゴ学園　Ｎ高等学校・Ｒ高等学校　校長　奥平博一 様&lt;br /&gt;
学校法人三幸学園　理事　石川克明 様&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校　校長　松尾洋佑 様&lt;br /&gt;
ルネサンス大阪高等学校　校長　有川雄一郎 様&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校　理事長　大森伸一 様&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部　代表取締役　望月彩 様&lt;br /&gt;
学研WILL学園事業部　部長　佐藤 佑一郎 様&lt;br /&gt;
ベネッセ高等学院　学院長　上木原孝伸 様&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜保護者の皆様＞&lt;br /&gt;
NPO法人パオパオの木　理事長　伊藤奈美 様&lt;br /&gt;
A様、B様（仮名）&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取材協力＞&lt;br /&gt;
Manabie Japan合同会社　松下雛乃 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の発売にあたる思い　―　代表取締役　岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校」と検索すると、関連検索に「人生終わり」と出てきます。それを見た多くの人は、「やっぱり通信制高校ってあんまり良くない学校なんだな」と思うはずです。&lt;br /&gt;
しかし、不登校経験があり通信制高校に入学したプレマシードのインターン（通信制高校の現役生・卒業生）は、口を揃えて「通信制高校に入って人生が動き出した」と話します。&lt;br /&gt;
実際に通信制高校に通う生徒にしてみれば、通信制高校は「人生終わり」とは真逆の、「人生はじまり」の場所なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただ、残念ながら通信制高校のイメージは20年以上変わっていません。関連検索に現状や生徒の思いとは異なる言葉が並ぶのも、そのせいでしょう。&lt;br /&gt;
この点には、通信制高校に関するメディアを運営してきた者として己の不甲斐なさを感じます。プレマシードという会社も、会社代表としての私の役割も、通信制高校から始まっているのに。&lt;br /&gt;
だからこそ、通信制高校のイメージを変えたいと思い、書籍の出版を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校は人生はじまり&lt;br /&gt;
令和的・通信制高校の選び方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その選択は、間違ってない。子どもの可能性を広げる一歩だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様化する学びの中で注目される通信制高校。その実態と選び方を、現場の声と具体例から解説する。子どもに合った進路を見つけるための実践的なヒントが分かる一冊。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者　　岩田彰人&lt;br /&gt;
出版社　幻冬舎&lt;br /&gt;
発売日　2026年7月31日&lt;br /&gt;
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Go通信制高校
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607232995/_prw_PI1im_2aPDxPS7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、出版メディアSNSとリテール店頭を連動する新たな販促パッケージの提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283233</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、出版社が制作するSNS完結型の広告素材を、リテール店頭にも展開できる新たな販促パッケージ「SNSマガジン for リテール（リ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、出版社が制作するSNS完結型の広告素材を、リテール店頭にも展開できる新たな販促パッケージ「SNSマガジン for リテール（リテール連携）」の提供を本日より開始します。本パッケージは、出版社が運営する雑誌のSNSアカウントで発信する情報と、リテールが運営するSNSアカウントや店頭POP、店頭サイネージとを連動させるもので、出版メディアの信頼性と質の高いコンテンツでリテールにて販売している商品の購買を後押しする当社独自のサービスとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、広告においては企業自身の情報発信だけでなく、生活者に近いインフルエンサーなど第三者の視点による情報発信が重視され、なかでも編集力があり、商品のお墨付き感を醸成することのできる出版メディアを活用したSNS広告への需要が高まっています。一方で、こうした施策は主にSNS上で完結しており、実際の購買への寄与は可視化しにくいという課題がありました。また店頭POPなどの販促ツールは、企業がリテール各社と個別交渉して設置されることが多いことに加え、広告物と販促物を別々に制作せざるを得ないといった事情もあり、企業にとっては手間のかかる作業になっていました。&lt;br /&gt;
　当社はこの課題に対し、出版社の編集力と信頼性を生かした質の高いSNSコンテンツを、リテールの売り場まで連動させることで、SNSでの認知・理解促進から店頭でのアテンション獲得までを一気通貫で設計できる仕組みを構築しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆「SNSマガジン for リテール」概要&lt;br /&gt;
当社は独自サービスの「SNSマガジン for リテール」を、「インスタマガジン for リテール」と「SNSビデオマガジン for リテール」の2種類のメニューで展開します。&lt;br /&gt;
　「インスタマガジン for リテール」は、リテールで販売している商品を取り上げ、出版社が制作するカルーセル形式※のSNS投稿を起点に、広告配信と連動した店頭POP展開までをパッケージ化したもので、「SNSビデオマガジン for リテール」は、出版社が制作する縦型動画をSNSで配信するとともに、店頭サイネージで放映するものです。いずれのサービスもSNSと店頭を横断した設計で、購買行動に直結しやすい接点を創出できるところがその特徴です。&lt;br /&gt;
　現段階では、対象リテールは株式会社ツルハホールディングスの事業会社が運営する各店舗、ウエルシアホールディングス株式会社の事業会社が運営する各店舗、参画メディアは株式会社講談社、株式会社主婦と生活社、株式会社宝島社、株式会社MERYが運営する8媒体（「VOCE」「ViVi」「ar」「otona MUSE」「リンネル」「sweet」「MonoMax」「MERY」）ですが、当社は今後、対象リテールと参画メディアをさらに拡張していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は引き続き、出版社の編集力や知見を活用した生活者に届く広告コンテンツの制作と、購買検証も可能なリテールメディアでの活用を推進することで、企業と生活者の最適な接点づくりとより良い購買体験の創造に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※カルーセル形式：SNS上で複数枚の画像を横にスワイプして閲覧できる投稿形式。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607283233/_prw_PI2im_3Hi2PR2Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>採用特化型AIエージェント『Recruiteroid』、30日間無料トライアルの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293335</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Human Resource Design</dc:creator>
        <description>株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役：松村恭行）は、採用特化型AIエージェント『Recruiteroid』の30日間無料トライアルの提供を開始しました。既存...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役：松村恭行）は、採用特化型AIエージェント『Recruiteroid』の30日間無料トライアルの提供を開始しました。既存の採用サイトのURLを登録するだけで、最短当日から候補者との24時間対話を体験できます。背景には、導入企業の対話分析で明らかになった、「聞きにくい質問」こそ、応募者の意思決定を左右するという実態があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 30日間の無料トライアルについて相談する&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：対話ログが示す、応募者の“聞きにくい本音”
Recruiteroid導入企業の採用サイトにおける対話ログを分析したところ、以下の実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
・全対話の3割超が、平日9時〜18時以外の時間帯（深夜・早朝・休日）に発生&lt;br /&gt;
・質問の内容は「選考・面接・合否」「残業・働き方・休日」に関するものが最多&lt;br /&gt;
・「ブラック企業ですか？」といった、面接官には直接聞きにくいリアルな質問も一定数寄せられている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
面接や説明会の場では引き出しにくい“本音”も、匿名性の高いAIとの対話であれば表出しやすくなります。人事担当者が対応できない深夜・休日にこうした疑問を解消できるかどうかは、候補者の離脱と応募継続を左右する分かれ目であり、これが今回の無料トライアル提供の背景です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏季は、来春入社（27卒）の選考フォローと、再来年入社（28卒）に向けた早期母集団形成が同時並行で発生する時期でもあり、多忙な人事担当者に代わって候補者の疑問に24時間対応できる仕組みの重要性は、データからも裏付けられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
採用サイトに『Recruiteroid』を導入すべき6つの理由
1. 取りこぼしゼロの24時間対応&lt;br&gt;会話の3分の1は人事が動けない時間帯に発生。&lt;br /&gt;
深夜・週末の「今すぐ知りたい」に即答し、離脱を応募につなげます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2. 本音の質問を引き出す&lt;br&gt;面接では聞けない「残業・給与・ブラックか否か」を匿名で質問可能。&lt;br /&gt;
応募者の不安を可視化し、解消できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. 根拠付きで誤情報を防ぐ&lt;br&gt;全回答に出典URL。推測で答えず事実と未確認を切り分け、企業の信頼を守りながら正確に伝えます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. 応募者インサイトが貯まる&lt;br&gt;応募者の『本音』を可視化。採用広報や面接設計の精度が向上。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
5. 1問で終わらせない対話力&lt;br&gt;一方的なFAQではない。平均2.4ラリーの対話で、候補者の疑問を深掘り解決。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
6. ブランドを守る応答設計&lt;br&gt;ネガティブ質問やオフトピックにも冷静・誠実に対応。&lt;br /&gt;
どんな質問でも企業の印象を損ないません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 30日間の無料トライアルについて相談する&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ サービス紹介資料をダウンロードする&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://proposal.hrdesign.co.jp/hubfs/Recruiteroid-OverviewDownload.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://proposal.hrdesign.co.jp/hubfs/Recruiteroid-OverviewDownload.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Designについて
採用課題を抱える企業様に向けて、企業の魅力をストーリーで伝える採用メディア「GOODSTORY」と、採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を提供。「もう、一人で戦わない採用へ」をミッションに、認知から共鳴まで、貴社の採用活動を一気通貫でご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社Human Resource Design&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 松村 恭行&lt;br /&gt;
事業内容：「GOODSTORY」「Recruiteroid」の企画・開発・運営・販売&lt;br /&gt;
設立：2018年7月10日&lt;br /&gt;
本社：東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル7階&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.hrdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108797/202607293335/_prw_PI1im_VvCWZ313.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【旅行・帰省時通信利用実態】若者は旅行中も日常と変わらないネット利用 20代は約2人に1人が利用時間増加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273171</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全国の20～60代500名を対象に「旅行・帰省時の通信利用実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みやお盆など旅行・帰省の機会が増える中、年代別に通信利用の実態を分析したところ、20代は他年代と比べて旅行・帰省中のインターネット利用時間が増える割合が最も高く、ギガ不足を経験した割合も最多となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を経験しても追加購入より「我慢する」と回答した人が最も多く、旅行中もSNSや動画視聴、地図アプリなど日常と変わらない通信利用を続けながら、通信容量を意識して利用している若年層の実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査背景 
近年、旅行中のスマートフォンは、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿、動画視聴など、旅行を快適に楽しむための重要なツールとなっています。&lt;br /&gt; 
特に20代を中心とした若年層は、日常生活でもインターネット利用時間が長く、旅行中も普段と変わらず通信を利用する機会が多いと考えられます。&lt;br /&gt; 
そこで、全国500名を対象に旅行・帰省時の通信利用について調査を実施し、年代別の通信利用実態を分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 WEBアンケート「QIQUMO」&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://qiqumo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qiqumo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 20~60代の男女500名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 2026年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
約2人に1人の20代が「旅行・帰省中はネット利用時間が増える」と回答 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 やや増えた&lt;br /&gt;  
 34.3%&lt;br /&gt;  
 26.5%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 23.1%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 大幅に増えた&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.6%&lt;br /&gt;  
 14.6%&lt;br /&gt;  
 11.0%&lt;br /&gt;  
 4.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 いつもと変わらない&lt;br /&gt;  
 43.1%&lt;br /&gt;  
 37.3%&lt;br /&gt;  
 58.4%&lt;br /&gt;  
 53.8%&lt;br /&gt;  
 59.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 減った&lt;br /&gt;  
 7.3%&lt;br /&gt;  
 18.6%&lt;br /&gt;  
 6.7%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 13.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、旅行・帰省中のインターネット利用時間について、20代の約2人に1人が「普段より増えた」と回答し、全年代の中で最も高い割合となりました。&lt;br /&gt; 
旅行中は、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿など、その場でインターネットを利用する機会が増えることから、普段以上にスマートフォンを活用する様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降は「変わらない」と回答した割合が高く、旅行中の通信利用には年代による違いが見られました。&lt;br /&gt; 
近年の20代は、日常生活においてもスマートフォンを中心に情報収集やコミュニケーションを行う世代です。旅行・帰省中もその利用スタイルは変わらず、移動や観光を支える&quot;生活インフラ&quot;として通信を活用している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用時間が増える20代、旅行・帰省中のギガ不足経験も全年代で最多 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 一度だけある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 11.8%&lt;br /&gt;  
 9.0%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 3.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数回ある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 22.5%&lt;br /&gt;  
 19.1%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 ない&lt;br /&gt;  
 57.7%&lt;br /&gt;  
 65.7%&lt;br /&gt;  
 71.9%&lt;br /&gt;  
 74.7%&lt;br /&gt;  
 74.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中のギガ不足経験について年代別に見ると、20代は「一度経験した」「複数回経験した」を合わせた割合が42.4％となり、全年代で最も高い結果となりました。&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中は、地図アプリでの経路検索や観光情報の収集、SNSへの写真・動画投稿、動画コンテンツの視聴など、日常生活以上に通信を利用する場面が増えます。第1章でも明らかになったように、20代は旅行中のネット利用時間が増える割合も最も高く、通信量の増加がギガ不足につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降ではギガ不足を経験していない割合が比較的高く、旅行・帰省中の通信利用スタイルには年代ごとの違いが見られました。&lt;br /&gt; 
旅行中も普段と変わらずスマートフォンを活用する20代にとって、通信容量を気にせず利用できる環境の重要性が高まっていることが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ギガ不足になっても「追加購入」より「我慢」が最多。20代に見える節約意識 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 通信制限のまま我慢した&lt;br /&gt;  
 41.4%&lt;br /&gt;  
 37.1%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 39.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）追加購入&lt;br /&gt;  
 25.9%&lt;br /&gt;  
 42.9%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルのWiFiやフリーWiFiを利用し、対応&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 28.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 61.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 テザリング&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 8.6%&lt;br /&gt;  
 2.9%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 8.7%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中にギガ不足を経験した20代に、その際どのように対応したかを尋ねたところ、最も多かった回答は「通信制限のまま我慢した」でした。&lt;br /&gt; 
次いで「データ容量を追加購入した」「ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用した」と続き、追加で通信費を支払うよりも、利用を控えたり、無料で利用できる通信環境を活用したりする傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中は地図アプリや検索、SNSなど、スマートフォンを利用したい場面が多くある一方で、通信容量や追加費用を気にしながら利用している20代の実態がうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を避けるために動画視聴を控えたり、画像の閲覧を減らしたりするなど、本来旅行中に楽しみたいコンテンツの利用を制限している可能性も考えられます。&lt;br /&gt; 
旅行先でも日常と変わらない通信環境が求められる一方で、通信容量や通信費への意識は依然として高く、快適な通信環境へのニーズが高まっていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中の通信で最も困ったことは「ホテル・宿泊先のWi-Fiが不安定」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）不足になった&lt;br /&gt;  
 9.9%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 4.3%&lt;br /&gt;  
 9.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信速度が遅い&lt;br /&gt;  
 27.2%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 17.7%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルWiFiやフリーWiFiが不安定&lt;br /&gt;  
 26.7%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 21.8%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信費（追加ギガ購入など）がかかった&lt;br /&gt;  
 6.3%&lt;br /&gt;  
 8.8%&lt;br /&gt;  
 6.5%&lt;br /&gt;  
 3.5%&lt;br /&gt;  
 1.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にしながら利用した&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 6.6%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 17.4%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 19.4%&lt;br /&gt;  
 30.1%&lt;br /&gt;  
 33.1%&lt;br /&gt;  
 29.6%&lt;br /&gt;  
 33.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代に旅行・帰省中の通信に関する困りごとを尋ねたところ、最も多かった回答は「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」でした。次いで、「通信速度が遅かった」「ギガ不足を気にしながら利用した」などが続きました。&lt;br /&gt; 
旅行先では、ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用する機会も少なくありません。しかし、通信速度が安定しなかったり、時間帯によってつながりにくくなったりすることで、地図アプリや検索、SNSなどを快適に利用できず、不便を感じるケースがあることが分かります。&lt;br /&gt; 
また、「ギガ不足を気にしながら利用した」と回答した人も多く、旅行中は通信環境だけでなく、通信容量への不安も課題となっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代が旅行中の通信環境に求めるのは「安定した通信」と「データ容量を気にしないこと」 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にせず利用できる&lt;br /&gt;  
 22.8%&lt;br /&gt;  
 22.4%&lt;br /&gt;  
 20.1%&lt;br /&gt;  
 23.5%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信の安定性&lt;br /&gt;  
 29.8%&lt;br /&gt;  
 34.1%&lt;br /&gt;  
 34.5%&lt;br /&gt;  
 32.2%&lt;br /&gt;  
 32.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数人（家族等）で通信環境を共有できる状態（モバイルルーター等）&lt;br /&gt;  
 12.3%&lt;br /&gt;  
 10.0%&lt;br /&gt;  
 5.8%&lt;br /&gt;  
 9.4%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 利用料金が上がらない&lt;br /&gt;  
 18.0%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 18.1%&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 工事が不要で、すぐに利用開始できること&lt;br /&gt;  
 5.7%&lt;br /&gt;  
 1.2%&lt;br /&gt;  
 5.0%&lt;br /&gt;  
 2.7%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 11.4%&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 14.1%&lt;br /&gt;  
 11.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中に理想とする通信環境について尋ねたところ、20代で最も多かった回答は「通信が安定していること」でした。次いで、「データ容量を気にせず使えること」「追加料金を気にせず利用できること」が上位となりました。 旅行中は、観光地の検索や地図アプリの利用、SNSへの投稿など、その場で通信が必要になる場面が多くあります。そのため、通信速度や接続の安定性に加え、データ容量や追加料金を気にせず利用できる環境が求められていることが明らかになりました。 今回の調査から、20代は旅行・帰省中も普段と変わらずスマートフォンを活用する一方で、通信環境や通信容量に関する課題を抱えている実態が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中も、いつものネット環境を。Broad WiMAXが支える快適な通信ライフ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、20代は旅行・帰省中にインターネット利用時間が増える割合が全年代で最も高く、ギガ不足を経験した人も最も多いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
また、「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」「通信速度が遅かった」といった通信環境への不満や、「通信が安定していること」「データ容量を気にせず使えること」を重視する傾向も見られました。 旅行中は、地図アプリによる移動や観光スポット・飲食店の検索、SNSへの写真・動画投稿など、スマートフォンを利用する機会が増えます。&lt;br /&gt; 
特に20代は、旅行中も普段と変わらない通信利用スタイルで過ごしていることから、場所を問わず快適につながる通信環境へのニーズが高まっていることがうかがえます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、工事不要で利用を開始できるサービスです。自宅でのインターネット利用はもちろん、旅行や帰省先にも手軽に持ち運んで利用できるため、通信容量や通信環境を気にすることなく、快適なインターネット環境をサポートします。日常生活から旅行・帰省まで、さまざまなシーンで安心して利用できる通信サービスとして、快適なネット環境を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、Broad WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！ また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年7月時点）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(※2)2020年7月30日時点&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202607273171/_prw_PI1im_Ge7q89W8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」が国土交通省の業務後自動点呼機器認定を取得、業務後自動点呼機能をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273187</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」が国土交通省より、業務後...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;が国土交通省より、業務後自動点呼機器として認定（認定番号：JG26-030）されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
併せて、本日から有償オプションサービスとして、業務後自動点呼機能をリリースしました。&lt;br /&gt;
これにより、業務後点呼およびアルコールチェックの際に、運行管理者の立ち会いが不要となり、点呼業務の省人化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あさレポ」は今後、自動点呼に加え、日常の運行管理業務を総合的に支援し、安全運転管理者の業務負担軽減に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■業務後自動点呼とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国土交通省の認定を受けた機器・システムを用いて、運行管理者などが作成した点呼予定に基づき、ドライバーが運行管理者などの立ち会いなく、点呼を実施できる制度です。&lt;br /&gt;
運行の安全確保のため、原則として対面での点呼が求められていますが、「対面による点呼と同等の効果を有する国土交通大臣が定める方法」として、遠隔点呼や自動点呼などのICTを活用した点呼が認められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務後自動点呼の活用により、運行管理者の負担軽減や点呼業務の効率化・省人化を図りながら、適切な運行管理を実現することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;遠隔点呼・自動点呼解説パンフレット&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　 &lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を未然に防止します。&lt;br /&gt;
道路交通法におけるアルコール検知器使用義務や、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則一部改正などに対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特徴＞
① 小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt;
② ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt;
③ 測定忘れを防止するアプリ通知機能、管理者への通知機能を搭載&lt;br /&gt;
④ 初期費用無料・月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
⑤ 運転日報（車両管理・健康管理）、車両予約、ビデオ点呼などの豊富なオプションをリーズナブルに利用可能&lt;br /&gt;
⑥ テレマティクスやデジタルキー、アルコールチェック代行等、外部サービスとの多彩な連携機能&lt;br /&gt;
⑦ アルコールチェックの実施・確認状況を可視化するレポートPlus※2で法令遵守を強力に支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※１クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
※2　「レポートPlus」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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        <title> Go通信制高校『性格タイプ別 通信制高校診断』 をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222958</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診断コンテンツ『性格タイプ別 通信制高校診断』を2026年7月にリリースしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の悩みは多様化し、通信制高校も多様化しています。そのような状況では最適な学校を選ぶのは難しく、学校選びの課題を解決するためにこの診断コンテンツを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』では、15個の質問に答えることで性格タイプを診断し、その結果をもとに自身の性格に合った通信制高校を知ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ▼性格タイプ別 通信制高校診断&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
診断の仕組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』には15個の質問があり、質問の回答によって性格タイプが導き出されます。そして、それぞれの性格タイプから学校タイプを導き出し、最適な学校を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
性格タイプ一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
基本性格 
ぴったりの学校生活 
 
 
マイペース探究タイプ 
周りに流されず、自分の好きなことに熱中したい 
時間や場所に縛られない自由な学校生活 
 
 
成長支援オンラインタイプ 
自分のペースで着実に目標へ近づきたい 
伴走サポートで成長できる学校生活 
 
 
 ハイブリッドタイプ&lt;br /&gt;  
自分に合うものを選ぶことで輝ける 
通学とオンラインを自由に選べる学校生活 
 
 
 コツコツ通学タイプ&lt;br /&gt;  
毎日の積み重ねを大切にしながら成長したい 
少しずつ通学習慣を身につける学校生活 
 
 
  青春エンジョイタイプ &lt;br /&gt;  
仲間と一緒に高校生活を思い切り楽しみたい 
放課後や学校行事を満喫できる学校生活 
 
 
 ゆったり安心タイプ  
安心できる環境で自分らしく過ごしたい 
少人数で温かく見守られる学校生活 
 
 
 進学チャレンジタイプ  
高い目標に向かって努力ができる 
大学受験に向けて学力を伸ばせる学校生活 
 
 
 専門マスタータイプ  
好きなことや得意なことを極めたい 
専門分野を実践的に学べる学校生活 
 
 
 安心スタートタイプ  
自分のペースで無理なく一歩を踏み出したい 
焦らず段階的に環境に慣れていける学校生活&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもだけではなく保護者も診断でき、保護者は子どものことを考えながら質問に回答することで子どもの性格に適した学校タイプを見つけられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもが不登校になり、それでも通信制高校への入学に乗り気でなくても、診断結果から子どもに合っている通信制高校を勧めることが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表コメント 　―　代表取締役 岩田彰人 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自分に合う通信制高校が分からず、「家に近いから」などの理由で学校を選んだ結果、求めているサポートと提供されるサポートが合致せず、別の通信制高校に転入してしまう、というケースは少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ネット通販、ニュース、動画、SNSなど、いまは日常のさまざまなシーンでAIからのレコメンドを受ける時代です。多くの人がAIにオススメされた中で気に入ったものを選ぶ傾向があり、「自分で探す」という行為から遠ざかっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした時代背景を考慮して、質問に答える過程で性格診断と学校選びに必要な情報を収集し、その生徒に適した学校をレコメンドするコンテンツを企画・開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自分がどんな性格で、その性格にはどの学校が合っているのか、1～2分で診断できるので、ぜひ試してみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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