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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Fri, 10 Jul 2026 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<item>
        <title>中小企業のマネージャーを支援する新サービス「CIY才能カルテ」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082246</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>CIY®</dc:creator>
        <description>2026年7月10日より、CIYの新機能「才能カルテ」がリリース 株式会社グレート・ビーンズ（本社：福岡市中央区薬院、代表取締役：井上健太郎、以下「当社」）が運営する適性検査・タレントマネジメントサー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月10日より、CIYの新機能「才能カルテ」がリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社グレート・ビーンズ（本社：福岡市中央区薬院、代表取締役：井上健太郎、以下「当社」）が運営する適性検査・タレントマネジメントサービス「&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CIY（シーアイワイ）&lt;/a&gt;」は、新サービス「&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/karte/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CIY才能カルテ&lt;/a&gt;」の提供を2026年7月10日より開始することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、社員一人ひとりの才能を23の特性で可視化し、AIによる1on1質問の提案、適材適所の配置支援、セルフマネジメント支援などを通じて、専任の人事担当者を置きにくい中小企業のマネージャーを支援するタレントマネジメントツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス提供開始の背景】
CIY才能カルテの社員別一覧ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中小企業を中心に、入社後の社員の定着・活躍を支援する「タレントマネジメント」への関心が急速に高まっています。一方で、専任の人事担当者を置けない中小企業では、社員の特性把握や1on1の運用、適材適所の配置といった取り組みが、現場のマネージャーの経験や勘に大きく依存しているのが実態です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1on1の準備、部下ごとの接し方の検討、退職予兆の早期発見といったタスクは、本来であれば部下と向き合うために確保したい時間を奪う要因にもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CIYはこれまで、独自の適性分析技術（特許番号：7219981号）により、採用領域における「求める人物像分析」「適性検査」「面接台本」「スカウト」を提供し、2026年7月時点で導入企業800社、受検データ65万人の実績を積み重ねてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回提供を開始する「&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/karte/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CIY才能カルテ&lt;/a&gt;」は、この適性分析技術を採用後のタレントマネジメント領域に拡張するものです。採用時の特性データを、入社後の1on1・配置・育成・離職予防に活かすことで、「採用→定着→活躍」を同一のデータ基盤で支援することが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「CIY才能カルテ」の主な機能】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 23特性による才能の可視化
才能カルテレポートのサンプル画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員一人ひとりの特性を23項目で分析し、強みと力を発揮しやすい環境を可視化します。各特性には平易な日本語で解釈ガイドを併記しており、専門知識がなくても直感的に理解できるレポート設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AIによる1on1質問の提案
才能カルテ「1on1面談レポート」のサンプル画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
23特性の分析結果をもとに、社員ごとの特性に応じた1on1の質問をAIが提案します。マネージャーの事前準備の負荷を軽減し、対話の出発点となるたたき台を提供します。質問はマネージャーが選択・カスタマイズして使用する設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ フィードバックの伝え方提案
才能カルテ「伝え方レポート」のサンプル画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員一人ひとりの特性に応じて、効果的な称賛の仕方、改善を促す際の伝え方、避けるべき表現、適切なタイミングを提示します。日々の声かけや評価面談で「何をどう伝えれば届くか」が、特性ベースで具体的にわかる設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 適材適所の配置支援
才能カルテ「仕事の采配レポート」のサンプル画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員の特性と職務の要件をマッチングし、配置・登用判断の参考情報を提示します。最終的な判断はマネージャー・人事が行う設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 離職予兆アラート
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
才能カルテ「アラートレポート」のサンプル画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員の状態変化を検知し、対話の機会を逃さないためのアラートを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セルフマネジメント支援
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
才能カルテ「セルフマネジメントカード」のサンプル画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員本人にも自身の特性プロフィールが開示されるため、自己理解とキャリア開発に活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ CIY才能カルテ サービスサイト&lt;br /&gt;
　 URL：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/karte/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/karte/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「CIY才能カルテ」の特徴】
「CIY才能カルテ」は、以下の3つの特徴を備えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一に、CIYの既存の適性検査と同じ23特性を基盤とすることで、採用時の特性データを入社後も継続的に活用できる設計です。新たに社員に検査を実施することなく、採用時のデータをそのまま入社後のマネジメント支援に活かすことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第二に、専門知識がない方でも直感的に使えるレポート設計です。23の特性ごとに平易な日本語で解釈ガイドを併記しており、マネージャーが自分のペースで部下の特性を理解できる構成としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第三に、本サービスは2026年6月に当社が制定した「&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/ethics/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CIY倫理憲章&lt;/a&gt;」に基づいて設計されており、本人への分析結果の開示、属性情報の判定除外、最終判断は人間が行う設計などを採用しています。&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/ethics/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細は当社サイトに掲載しております&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表コメント】
「中小企業のマネージャーは、日々多忙のなかで部下一人ひとりと向き合っています。採用、育成、評価、配置といった人事業務を、専任担当者を置かずに現場のマネージャーが兼務しているのが実態です。だからこそ、属人的な判断を補い、誰もが一定水準のマネジメントを実現できる仕組みが必要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『CIY才能カルテ』は、マネージャーの仕事を代替するのではなく、マネージャーが本来やるべきこと、つまり部下との対話や観察、信頼の構築に集中できる環境をつくるためのツールです。1on1の事前準備に費やしていた時間が短縮されれば、その分、対話そのものに時間を使うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CIYは2021年のサービス開始以来、企業と人のより良い出会いを支援してまいりました。今回の『CIY才能カルテ』により、出会いの先にある『定着』と『活躍』までを、同じデータ基盤で支援できる体制が整います。中小企業のマネジメントを、より誠実に、より再現性のあるものに変えていく一助になれば幸いです」&lt;br /&gt;
株式会社グレート・ビーンズ　代表取締役　井上健太郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CIYについて】
CIY（シーアイワイ）は、株式会社グレート・ビーンズが運営する適性検査・タレントマネジメントサービスです。独自の適性分析＆マッチング技術（特許番号：7219981号）により、企業の「求める人物像分析」「適性検査」「面接台本」「スカウト」「社員分析」など、採用から定着・活躍までを一気通貫で支援しております。&lt;br /&gt;
2026年7月時点で導入企業800社、受検データ65万人。中小企業を中心に広く活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ CIY公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】
会社名　：株式会社グレート・ビーンズ&lt;br /&gt;
所在地　：福岡市中央区薬院3-16-26&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役 井上健太郎&lt;br /&gt;
事業内容：適性検査・タレントマネジメントサービス「CIY」の開発・運営&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109085/202607082246/_prw_PI1im_1kEY9Z7e.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第21回若年者ものづくり競技大会」8月1日、2日に富山県で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092315</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 18:00:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>ものづくり技能を競う「第21回若年者ものづくり競技大会」が、令和８年８月１日（土）と２日（日）の両日、富山産業展示館（テクノホール）、富山県産業創造センター（高岡テクノドーム）、富山職業能力開発促進セ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ものづくり技能を競う「第21回若年者ものづくり競技大会」が、令和８年８月１日（土）と２日（日）の両日、富山産業展示館（テクノホール）、富山県産業創造センター（高岡テクノドーム）、富山職業能力開発促進センター（ポリテクセンター富山）の３会場で開催されます。　&lt;br /&gt;
競技は、機械・電子・情報工学を融合した「メカトロニクス」、工作機械で金属を加工する技能を競う「旋盤」や「フライス盤」、木造建築物の墨付け･加工・建方（たてかた）などを行う「建築大工」など15職種で行われ、333人の選手が参加します。&lt;br /&gt;
大会の様子は、期間中、一般の方が会場にて無料で見学できます。&lt;br /&gt;
また、専用ウェブサイト上（&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp/youthskills/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp/youthskills/&lt;/a&gt;）でライブ配信を行います。&lt;br /&gt;
成績は、８月３日（月）14時に厚生労働省及び中央職業能力開発協会より発表予定です。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊参考&lt;br /&gt;
「若年者ものづくり競技大会」は、職業能力開発施設や工業高等学校などで技能を習得中の若年者（原則として20歳以下の未就業者）が、同世代の若者と競うことを通じて、技能に対する意識と技能を高め、さらにはものづくり分野への就業を促進することを目的として開催されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競技職種の詳細は、専用ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
＞＞&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp/youthskills/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp/youthskills/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
厚生労働省プレスリリース&lt;br /&gt;
＞＞&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73992.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73992.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>通信制高校のイメージ、10代は「良い」が53.7％、親世代は「良くない」が71.7％＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031990</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。 本調査は15～19歳（子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳（子世代）300名、40～59歳（親世代）300名を対象に行い、親世代には自身の学生時代をふり返って回答してもらいました（※１）。本調査の結果から、通信制高校の認識に関する問題点やイメージを変えるための施策を考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは通信制高校を進学先として検討したことはありますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br /&gt;
10代は「現在検討している」が4.3％、「過去に検討したことがある」が14.7％、合計は19.0％になりました。一方、親世代は「当時、検討していた」が3.0％、「当時、少し検討したことがある」が4.7％、合計は7.7％でした。「通信制高校に在学していた／卒業した」も10代は20.7％、親世代は3.3％で、検討したことがある、または在籍経験がある割合は10代が圧倒的に高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.あなたの通信制高校に対するイメージをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問では、「良いイメージ」が11.5％、「やや良いイメージ」が29.5％で、合計は41.0％でした。イメージについては世代間の乖離が大きく、10代は良いイメージと良くないイメージが半々なのに対し、親世代は良くないイメージの合計が70％を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージに関して、10代は「良い」と「良くない」がほぼ半々でしたが、親世代は圧倒的に良くないイメージを持っています。Q１で明らかになったように、親世代は通信制高校への進学を検討した経験がほとんどありません。全日制高校だけが進学先の候補だった時代背景から通信制高校は身近なものではなく、昔のイメージからアップデートもされていないのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、10代は自身や周囲の友達が通信制高校を進学先の候補に検討した経験があり、アイドルやインフルエンサーも通信制高校に通っている（いた）ことを公言しているため、親世代に比べると遥かに身近な存在であり、どのような学校なのか知っていることが良いイメージの醸成につながっていると推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.あなたが通信制高校に抱いているイメージとして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージは「不登校を経験した生徒が多い」が49.2％、「自分のペースで学べる」が48.5％、「自由度が高そう」が31.7％でした。不登校経験者が多いというイメージには世代間の差はあまりなく、自由度に関するポジティブなイメージに世代間の乖離が見られました。&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３で10代と親世代の回答率が10％以上開いている項目を見ると、「自分のペースで学べる」「自由度が高そう」「人間関係の負担が少なそう」など、通信制高校のメリットといえるものがほとんどでした。10代は通信制高校の仕組みや良さをしっかり認識し、理解しているようです。一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「問題のある生徒が多い」と「自己管理が難しそう」の２つでした。（実は真面目で責任感の強い生徒ほど「学校に行かなければならない」というプレッシャーから不登校になりやすく、卒業率を高めるために学習や生活面のサポートも手厚くなっています。）この回答は「親世代に誤解されている部分がまだまだ多い」と感じさせるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代間で乖離している項目を比べると、10代は今の通信制高校を身近に感じていて、だからこそ理解が進んでいるのではなかと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.あなたは、通信制高校に通うことに対して、世間には偏見や誤解があると思いますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が16.2％、「ややそう思う」が54.7％で、合計は70.8％でした。10代は77.7％が「そう思う」と答えており、通信制高校には偏見や誤解があると親世代より強く感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.通信制高校に通う生徒にどのような印象を持っているか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒への印象として、回答率が最も高いのは「何らかの悩みや事情を抱えている」で42.5％でした。次いで、「自分のペースで学校生活を送っている」が31.0％、「好きなことや目標に向かって頑張っている」が24.7％、「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」が23.5％と続いています。「自分のペースで学校生活を送っている」のように、自由度が高い仕組みに関連したポジティブなイメージは10代が底上げしており、世代間の乖離が大きくなっています。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４で多くの10代が「通信制高校は誤解されている」と答えました。その理由がQ５の結果に表れています。&lt;br /&gt;
Q５を詳しく見ると、10代の回答率が高いのは「自分のペースで学校生活を送っている」「好きなことや目標に向かって頑張っている」などのポジティブな印象の項目であり、この２つで親世代の回答率は15％以上も下回っています。&lt;br /&gt;
一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」と「問題行動を起こした生徒が多そう」の２つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代が通信制高校の通学に偏見や誤解がある（Q４）と答えたのも、通信制高校のイメージ（Q３）や通っている生徒の印象（Q５）について、自分たちと親世代の認識に差があると感じているからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.あなたは、通信制高校について「実態がよく知られていない」と感じますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が23.2％、「やや感じる」が51.8％で、合計は75.0％でした。世代間の差はほとんどありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.通信制高校について具体的にイメージできるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
具体的にイメージできるものとしては、「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」が共に19.3％、「学校の雰囲気」が17.3％でした。&lt;br /&gt;
10代と親世代の回答率を比較すると、「その他」と「特にない」以外の全項目で10代の回答率が高く、親世代よりも通信制高校の情報に触れていることが分かります。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６で判明したのは、10代も親世代も「通信制高校の実態があまり知られていない」と認識にしていることです。これまでの回答で10代は通信制高校に対して比較的良いイメージを抱いていましたが、「それでも当事者でなければよく分からない」と感じているのが実態のようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その理由がQ７に表れていて、回答率が最も高かった「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」でも全体で19.3％に留まり、20％に達しませんでした。世代別で見ると10代の認知と情報取得率は親世代より高く、進路選択の当事者である10代に対して一定程度の情報接触が進んでいるようです。しかし、10代だけに絞っても回答率が30％を超える項目はありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を具体的にイメージできないのは、学校ごとに異なる環境や複雑な制度が影響しているかもしれません。通信制高校がどのような学校なのか知ってもらうためにも、10代にはこれまで以上に活発に情報提供を行い、同時に親世代が抱くネガティブなイメージの払拭にも取り組んでいく必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する認識には、依然として世代間で大きな差がありました。同時に、通信制高校の実態については世代を問わず十分に理解されていないことも明らかになりました。&lt;br /&gt;
ただ、本調査を分析すると通信制高校への偏見や誤解は「実態を知らないこと」への認知不足が原因だと考えられます。&lt;br /&gt;
通信制高校の学び方や環境、進路実績、在校生の特徴や成長など、これまであまり知られてこなかった部分にスポットライトを当て、積極的な情報発信を行うことで通信制高校のイメージが改善される可能性はありますし、世代間の認識のギャップを縮小させる余地は十分にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への理解を深めてもらうためには、制度や学校の情報だけでなく、実際に通信制高校に通っている生徒たちの経験や成長を発信していくことが重要です。その積み重ねが通信制高校に対する誤解や偏見の解消につながり、一人ひとりが自分に合った進路を選択できる社会の実現につながるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは当事者の声を伝えるため、通信制高校の現役生・卒業生を対象としたインターンシップを行い、通信制高校のリアルを伝える情報・検索サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」というコンテンツを実装しました。&lt;br /&gt;
これは通信制高校に通っている（いた）先輩たちが自身の体験や学校生活について発信するもので、SNSや匿名掲示板とは異なり、インターンは名前と顔を出し、内容を精査した上で掲載しています。そのため、通信制高校を検討中の中高生は進路選択の参考となる、信頼性の高い情報に触れることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対するネガティブなイメージ、そこから生じる誤解や偏見によって、進学をためらう生徒と保護者がいます。しかし、進路選択はその後の人生を左右する大切な決断です。進路選択を世間のイメージで判断するのではなく、通信制高校で過ごしている（いた）当事者から正しい情報を得て、自分の意思で納得のいく道を選んでほしいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607031990/_prw_PI1im_6JrqLEaZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072124</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RCSC</dc:creator>
        <description>【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催 ～「災害対策止まりのBCP」から脱却し、実務で機能する事業継続計画へ～ アールシーソリューション株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：栗山...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.rcsc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; アールシーソリューション株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催&lt;br /&gt;
～「災害対策止まりのBCP」から脱却し、実務で機能する事業継続計画へ～&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：栗山章）は、総務担当者が直面しがちなBCP（事業継続計画）構築の課題を解消し、実務で機能するBCPの考え方と進め方を学ぶことを目的としたウェビナー「総務担当者のためのBCP入門」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ウェビナーは、「BCPを作れと言われたが、他部門の業務が分からず計画が形骸化してしまう」「災害対策とBCPの違いが整理できていない」といった総務担当者の現場課題に着目し、単なる災害対策に留まらない“事業継続として機能するBCP”の構築方法を解説するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェビナー開催の背景
多くの企業においてBCPは整備が進められている一方で、実態としては備蓄や安否確認などの「災害対策」にとどまり、事業継続の仕組みとして十分に機能していないケースが見られます。&lt;br /&gt;
その背景には、総務部門と事業部門の間に存在する「視点のギャップ」や「情報の段差」があり、結果として総務部門が単独で計画策定を担わざるを得ない構造的な課題があります。&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、この構造的な課題を整理し、総務が“作る担当”ではなく“全社をつなぐ事務局”としてBCPを推進するための考え方を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本ウェビナーの内容
本ウェビナーでは、以下のポイントを中心に解説いたします。&lt;br /&gt;
•BCPが「災害対策止まり」になってしまう理由&lt;br /&gt;
•「災害対策」と「BCP」の本質的な違い&lt;br /&gt;
•なぜBCPは総務部門に任されるのか（組織構造と役割）&lt;br /&gt;
•経営・事業部門・総務の「視点のズレ」の整理 •他部門を巻き込みBCPを推進するための5つのステップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要
【タイトル】&lt;br /&gt;
総務担当者のためのBCP入門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者】&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社　&lt;br /&gt;
BCPエヴァンジェリスト　乙黒　優里奈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象】&lt;br /&gt;
企業の総務・BCP担当者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】 （全5回・同内容）&lt;br /&gt;
・7月21日（火）13:00–13:40&lt;br /&gt;
・7月28日（火）14:00–14:40&lt;br /&gt;
・7月31日（金）13:00–13:40&lt;br /&gt;
・8月3日（月）14:00–14:40&lt;br /&gt;
・8月7日（金）13:00–13:40&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催方法】&lt;br /&gt;
オンライン開催（Zoom Webinar）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【定員】&lt;br /&gt;
各回5社（最大25社）※先着順&lt;br /&gt;
本ウェビナーは、業界・企業規模ごとに異なるBCPの課題に対応するため、少人数制にて実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お申込み】&lt;br /&gt;
お申込みは下記URLよりお願いいたします。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tX9UJQ6xcpgsetx69&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tX9UJQ6xcpgsetx69&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;tX9UJQ6xcpgsetx69&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 基本情報　
アールシーソリューション株式会社&lt;br /&gt;
2002年8月設立。2010年11月、緊急地震速報通知アプリ『ゆれくるコール』リリース。2011年10月、降水予測アプリ『あめふるコール』、2014年10月、訪日外国人旅行者向けの災害時情報提供アプリ『Safety tips』、2018年から多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』の運用を開始。2023年10月には事業継続マネジメント支援アプリケーション『BCP-PREP』をリリース。IT を活用して社会の安心に貢献するシステム開発に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>HRカンファレンス2026-春-「満足度上位講演」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021907</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Human Resource Design</dc:creator>
        <description>株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特別講演が、全200講演の中から「満足度上位講演」に選出されたことをお知らせいたします。採用領域をテーマとした講演としては、唯一の選出となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた候補者の約92%が、エントリーに至らず離脱している――。これは多くの企業の採用サイトで起きている現実です。本講演では、この課題に対し、給与や制度といった「条件」だけでは動かないZ世代の心を、社風への共感や働くリアルなイメージ（＝情緒的価値）でどう動かすかを、大手企業の事例とともに解説しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ HRカンファレンス2026-春- 満足度上位講演（公式発表ページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要
◼︎タイトル&lt;br /&gt;
候補者の92%が離脱するワケ&lt;br /&gt;
給与等のスペック競争を脱却し、Z世代の心を動かす「情緒的価値」の伝え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎内容&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた学生の約92%が、エントリーせずに離脱している事実をご存じでしょうか。本講演では、初任給や福利厚生といった「給与・待遇競争」の限界を市場データから紐解きます。その上で、Z世代が企業選びで本当に重視する「情緒的価値（社風への共感や、働くリアルなイメージ）」の重要性を提示。学生の不安を解消し、自社への志望度を劇的に高める採用マーケティングの実践手法を解説します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演者プロフィール&lt;br /&gt;
松村 恭行（まつむら やすゆき）&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Design 代表取締役社長&lt;br /&gt;
就職情報サイトでの大手・中堅企業の採用支援経験を経て、2018年Human Resource Designを創業。採用メディア「GOODSTORY」や採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を展開し、戦略立案から実行まで寄り添う伴走力を強みに、企業の採用マーケティング支援に尽力している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 参加者からのコメント&lt;br /&gt;
レゾナンスフレームワークを使った学生認知の移り変わりが分かりやすかった。事例も社名を挙げてくださり、講演終了後紹介いただいた会社を調べてみるなど、次の行動にもつながる内容でした。&lt;br /&gt;
また、参加者特典も魅力的でさっそく、日程調整し、実際の製品のデモも見せていただき、工数削減にもつながりつつ採用ブランディングにも使えるものだとわかった。&lt;br /&gt;
（住宅・インテリア／人事・労務・人材開発・総務・採用／課長クラス様）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演動画を無料公開中&lt;br /&gt;
満足度上位講演への選出を記念し、当日の講演動画を「日本の人事部」にて無料で公開しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 講演動画ページ（日本の人事部への会員登録が必要です）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞記念キャンペーン
このたびの「満足度上位講演」選出を記念し、本講演をご視聴いただいたご担当者様、ならびに採用課題をお持ちの企業様に向けて、下記の2つのご支援を、期間限定で無料提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典1】貴社専用「採用ブランド評価レポート」&lt;br /&gt;
講演で紹介した意思決定プロセスのフレームワークをベースに、貴社の採用コンテンツや魅力が候補者にどう映っているかを、HRDの専門チームが分析・改善提案するレポートを無料で作成します。自社の採用ブランドがフレームワーク上のどこに位置し、改善ポイントがどこにあるのかを客観的に把握できる第一歩となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典2】採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」デモ商談&lt;br /&gt;
貴社の採用サイトを実際にRecruiteroidに読み込ませた実演デモを、個別商談形式でご体験いただけます。24時間365日、候補者の志望度を高めるアルゴリズムと、本音を引き出す対話設計を、実際の動きとともにご確認いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンは、採用ご担当者様を対象としております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HRカンファレンスとは
日本最大級の人事ポータル『日本の人事部』が主催する、人と組織の課題解決のためのHRイベントです。経営者や人事担当者、マネージャーなど全国のビジネスリーダーが一堂に会し、人材採用・育成、組織開発、戦略人事、人的資本経営、D&amp;amp;I、エンゲージメント、グローバル、DXなど、人と組織に関するあらゆるテーマで学び、考え、語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Designについて
採用課題を抱える企業様に向けて、企業の魅力をストーリーで伝える採用メディア「GOODSTORY」と、採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を提供。「もう、一人で戦わない採用へ」をミッションに、認知から共鳴まで、貴社の採用活動を一気通貫でご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社Human Resource Design&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 松村 恭行&lt;br /&gt;
事業内容：「GOODSTORY」「Recruiteroid」の企画・開発・運営・販売&lt;br /&gt;
設立：2018年7月10日&lt;br /&gt;
本社：東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル7階&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.hrdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Queen Bee Capital株式会社　第一種資金移動業の認可を取得　高額海外送金領域へ本格参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301721</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クイーンビーキャピタル</dc:creator>
        <description>海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社」）は、６月30日、資金決済に関する法律に基づく「第一種資金移動業」の認可を取得いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまで当社は第二種資金移動業者として、2011 年より海外送金サービス「PayForex」を提供、安全性と利便性を両立した金融サービスを提供に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt; 
このたび、第一種資金移動業の認可を取得したことにより、従来の第二種資金移動業では取り扱うことのできなかった100万円を超える送金にも対応可能となります。これにより、海外事業展開、留学・移住、不動産取引、貿易決済など、法人・個人のお客様における多様な高額送金ニーズに対して、より柔軟かつ利便性の高いサービス提供を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一種資金移動業は、利用者保護、業務運営体制、内部管理体制、AML/CFT対応態勢、外為関連法令への対応等について、より高度な管理体制が求められる登録区分です。当社は、今般の認可取得を契機として、これまで培ってきた海外送金サービスの運営実績とコンプライアンス体制をさらに強化し、お客様に安心してご利用いただけるサービスの提供に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
当社は今後も、身近で利便性の高い国際金融インフラの整備を目指し、安全性・利便性・迅速性を兼ね備えた海外送金サービスの提供を通じて、グローバル化する経済活動を支えてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第一種資金移動業の認可取得について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・認可取得日 　　2026年6月30日&lt;br /&gt; 
・登録番号　　　　関東財務局長第00010号&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Queen Bee Capital株式会社について&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Queen Bee Capital株式会社は国際間の資金移動事業を運営するフィンテック企業です。2011年に資金移動業者として登録されて以降、「グローバルな金融知識」と「高度なIT開発力」で、国境を超えた資金移動需要に注力し、自由な発想で新たな金融サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 Queen Bee Capital 株式会社　（URL &lt;a href=&quot;https://www.queenbeecapital.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.queenbeecapital.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立 
 2007年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役 
 SHENBO HUANG&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金 
 5億7690万5千円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー22階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 資金移動業、&lt;br /&gt; ECサイトの運営、開発、&lt;br /&gt; 決済情報ソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;  
 
 
 登録 
 関東財務局⾧第00010号&lt;br /&gt;  
 
 
 加入団体 
 一般社団法人日本資金決済業協会第00431号&lt;br /&gt; 日本代理収納サービス協会事務局（JCAA）&lt;br /&gt; 一般社団法人 Fintech協会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107689/202606301721/_prw_PI2im_VShK0sp7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【あわら市】警察×市が連携した特殊詐欺対策を発信（６月２４日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251458</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市は2026年6月24日、福井県警察と連携し、特殊詐欺防止に関する申し合わせ書交付式を執り行いました。 近年の被害増加を受け、防止アプリの普及と導入支援の取り組みを発表。 交付式後にはスマ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市は2026年6月24日、福井県警察と連携し、特殊詐欺防止に関する申し合わせ書交付式を執り行いました。&lt;br&gt;近年の被害増加を受け、防止アプリの普及と導入支援の取り組みを発表。&lt;br&gt;交付式後にはスマホ相談による実演も行われ、高齢者を中心に実践的な対策への関心の高さが伺えました。&lt;br&gt;行政と警察が一体となった地域防犯の新たな取り組みとして注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
開催日時：2026年6月24日（水）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：あわら市役所
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：
◯特殊詐欺防止に関する交付式&lt;br /&gt;
◯防止アプリの紹介&lt;br /&gt;
◯スマホ・タブレットよろず相談による導入支援実演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：あわら市（危機管理課・政策広報課）／福井県警察
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ（実施内容）
① 警察と市が連携した防犯対策を正式発表
交付式では、あわら市内における特殊詐欺被害の増加を背景に、警察と市が連携して対策を進める方針を発表。&lt;br /&gt;
市民への具体的な支援策として、防止アプリの周知強化が打ち出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② スマホ相談でアプリ導入を実演
交付式後には「スマホタブレットよろず相談」にて、アプリのインストール方法や活用方法を実際に紹介。&lt;br /&gt;
参加者からは「分かりやすい」「その場で設定できて安心」といった声が聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「スマホタブレットよろず相談」&lt;br /&gt;
あわら市ではDX推進の一環として、スマートフォン活用を支援するため、高齢者の方などの「使い方が分からない」という悩みに寄り添う『スマホ・タブレットよろず相談所』を開設しております。お気軽にご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：毎週水曜日 午前10時から正午まで&lt;br /&gt;
場所：あわら市役所1階「贅沢スペース」（庁舎正面入り口左手）&lt;br /&gt;
定員：各日10人まで&lt;br /&gt;
お申込み：&lt;a href=&quot;https://shinsei.e-fukui.lg.jp/SksJuminWeb/EntryForm?id=NQVn9w5j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shinsei.e-fukui.lg.jp/SksJuminWeb/EntryForm?id=NQVn9w5j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ キャラクター参加で親しみやすい雰囲気に
当日は「リュウピー」と「湯巡権三」も参加し、会場を和やかな雰囲気に。&lt;br /&gt;
難しいイメージのある防犯対策を、親しみやすく伝える工夫がなされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 市役所窓口での継続支援もスタート
市民課窓口付近にはチラシを設置し、来庁者への情報提供を開始。&lt;br /&gt;
日常の窓口利用の中で自然に防犯意識を高められる仕組みづくりが進められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景・ストーリー
全国的に問題となっている特殊詐欺は、あわら市においても被害が増加傾向にあり、特に高齢者を中心に深刻な課題となっています。こうした状況を受け、警察から市への連携強化の呼びかけがあり、今回の取り組みが実現しました。&lt;br /&gt;
温泉地として知られるあわら市は、地域のつながりの強さと安心して暮らせる環境が魅力のまちです。その魅力を守るためには、防犯対策の強化が不可欠です。&lt;br /&gt;
今回の取り組みでは、デジタル技術を活用した「特殊詐欺防止アプリ」の普及に加え、スマホ操作に不安のある方でも利用しやすいよう相談体制を整備。単なる情報発信にとどまらず、「実際に使える防犯対策」として定着を目指しています。&lt;br /&gt;
今後もあわら市では、観光で訪れる人々にも安心して滞在してもらえるよう、安全・安心のまちづくりを推進していく方針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特殊詐欺防止アプリ
〇警察庁・SOS47　特殊詐欺対策ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/apps/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/apps/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇福井県警防犯アプリ「ふくいポリス」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%81%84%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B9/id6468183502&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%81%84%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B9/id6468183502&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ情報
〇特殊詐欺防止アプリについて&lt;br /&gt;
あわら警察署&lt;br&gt;TEL：0776-73-0110&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇スマホタブレットよろず相談について&lt;br&gt;あわら市政策広報課&lt;br /&gt;
TEL：0776-73-8005&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202606251458/_prw_PI2im_yd4E9R3e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、カンヌライオンズにおいて Heineken社、Netflix社とともにセッションを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031961</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、カンヌライオンズにおいて Heineken社、Netflix社とともに 「ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント」 をテーマにセッションを開催 電通グループ（ブランド「d...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ、カンヌライオンズにおいて  Heineken社、Netflix社とともに  「ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント」  をテーマにセッションを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」開催期間中のカンヌ（フランス）において、「Why entertainment goes beyond brand marketing（ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント）」と題するセッションを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは、新成長領域であるスポーツ＆エンターテインメント事業のグローバル展開を進めると同時に、エンターテインメント事業の中核に、ブランドとファンの永続的な関係を築くという目標を掲げています。こうした背景のもと、ブランドとエンターテインメントIPの関係性を進化させ、ファンとの持続的な価値創造につなげていく方法について議論するため、本セッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パネルディスカッションの様子&lt;br /&gt;
左から&lt;br /&gt;
モデレーター：&lt;br /&gt;
Cathy Boxall（dentsu　Global Head of Entertainment）&lt;br /&gt;
スピーカー：&lt;br /&gt;
Chris Price (Heineken　 VP Media and Connected Consumer Experiences)&lt;br /&gt;
Aarti Thiagarajan (Netflix　 Global Brand and Creative Brand Studio)&lt;br /&gt;
中野義将（dentsu Japan　 エンターテインメントビジネス・センター　&lt;br /&gt;
IPグロース＆ソリューション　ゼネラル・マネージャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エンターテインメントIPは、人々の流行や価値観にますます影響を与える存在となっています。企業やブランドは、それらのIPを一方的に活用するのではなく、ともに価値を生み出すパートナーとして捉えることにより、従来の広告やブランドマーケティングの枠を超えたファンダム※とのつながりを生み出すことが可能となります。&lt;br /&gt;
　本ディスカッションでは、エンターテインメントIPとの戦略的な協働を通じて、企業やブランドがその価値を引き出す方法、データ活用による生活者の理解、グローバル市場特有の違いに対する対応方法、そして真の価値を提供し「一生のファン」を生み出すパートナーシップを実行する方法について議論が交わされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
dentsuは今後も、多様なパートナーとの共創を通じて、新たなエンターテインメントビジネスの創出とグローバルな成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　特定のコンテンツ、ブランド、アーティストを熱心に応援するファン集団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202607031961/_prw_PI2im_3t9nR3Aw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トリミングサロンと飼い主をつなぐ「メッセージ機能」を無料・利用制限なしで提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011824</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アニマライフ</dc:creator>
        <description>1,000サロン以上が利用するトリムトリム・Animal Boardで、『メッセージ』『施術後の写真・コメント共有』機能を提供開始 株式会社アニマライフは、2026年7月より、飼い主様向けトリミングサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/02&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アニマライフ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

1,000サロン以上が利用するトリムトリム・Animal Boardで、『メッセージ』『施術後の写真・コメント共有』機能を提供開始
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフは、2026年7月より、飼い主様向けトリミングサロン検索・予約サイト「&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トリムトリム&lt;/a&gt;」およびサロン様向け予約管理システム「&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Animal Board&lt;/a&gt;」において、トリミングサロンと飼い主様がアプリ上でやり取りできる「メッセージ機能」を、無料・利用制限なしで本格提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能は、1,000サロン以上が利用するAnimal Board上で、予約前の確認、施術後の写真共有、コメント連携などを行える機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
梅雨から夏にかけては、暑さや湿気による毛玉・皮膚トラブル対策、サマーカット需要などを背景に、トリミングの予約需要が高まりやすい時期です。&lt;br /&gt;
それに伴い、犬種・体重・被毛の状態・希望メニュー・来店条件など、予約前に確認すべき内容も増加しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、電話がつながらない、LINEやInstagram DMでのやり取りが分散する、スタッフ間で情報共有しづらいといった課題もあり、サロン様にとって予約前後のコミュニケーション負担は少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回提供する「メッセージ機能」により、サロン様は飼い主様とのやり取りをアプリ上で完結でき、予約前確認から施術後の写真・コメント共有までを、追加費用なしで効率化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供背景
トリミングサロンでは、予約リクエストを受けた際に、犬種・体重・毛玉の状態・希望メニュー・来店条件など、事前確認が必要になる場面があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に梅雨から夏にかけては、サマーカットや皮膚・被毛ケアの需要が高まりやすく、予約件数の増加に伴って、予約前の確認対応も増えやすい時期です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、実際の現場では以下のような課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 電話がつながらず、確認に時間がかかる&lt;br /&gt;
- LINEやInstagram DMなど、連絡手段が分散している&lt;br /&gt;
- 予約リクエストの内容だけでは、施術可否を判断しづらい&lt;br /&gt;
- 施術後の写真共有を個別対応するのが大変&lt;br /&gt;
- 写真やコメントをカルテとは別で管理している&lt;br /&gt;
- 飼い主様とのやり取りがスタッフごとに分散してしまう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした日々の小さな対応は、積み重なることで、施術・接客・予約管理の負担につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこでトリムトリム／Animal Boardでは、サロン様と飼い主様がアプリ上でやり取りできる「メッセージ機能」を無料・利用制限なしで提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能でできること
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 予約前の確認をチャットで実施
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飼い主様から予約リクエストが届いた際に、サロン様はアプリ上のチャットで事前確認を行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確認できる内容の例：&lt;br /&gt;
- 犬種・体重&lt;br /&gt;
- 毛玉や皮膚の状態&lt;br /&gt;
- 希望メニュー 来店条件&lt;br /&gt;
- 施術時間の目安&lt;br /&gt;
- 予約可否の判断に必要な情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話がつながらない場合や、LINEを交換していない飼い主様とも、トリムトリムのアプリ上でやり取りできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予約を受ける前に必要な確認ができるため、「当日になって想定と違った」「メニューや施術時間が合わなかった」といった行き違いを減らしやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 施術後の写真やコメントを飼い主様へ共有
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Animal Board上で施術後の写真やコメントをカルテに登録すると、その内容をアプリ上で飼い主様に共有できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共有できる内容の例：&lt;br /&gt;
- トリミング後の仕上がり写真&lt;br /&gt;
- 施術中に気づいたこと&lt;br /&gt;
- 皮膚・耳・毛玉などの状態&lt;br /&gt;
- 次回来店時のおすすめ内容&lt;br /&gt;
- サロン様からのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カルテに情報を残しながら、飼い主様にも共有できるため、スタッフ間の情報管理と飼い主様へのコミュニケーションを両立できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飼い主様側では、受け取った画像を保存することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 無料・利用制限なしで利用可能
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能は、追加費用なしでご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 初期費用：0円&lt;br /&gt;
- 月額費用：0円&lt;br /&gt;
- 画像送信数の利用制限：なし&lt;br /&gt;
- メッセージ送信数の利用制限：なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飼い主様への写真共有やコメント送信に、追加料金はかかりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 必要な飼い主様にだけ開放可能
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能は、すべての飼い主様に一律で開放するだけでなく、予約リクエストをくれた飼い主様に限定して利用することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まずは予約前の確認用として使いたい」&lt;br /&gt;
「問い合わせが増えすぎるのは不安」&lt;br /&gt;
「必要な範囲から試してみたい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といったサロン様でも、段階的にご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このようなサロン様におすすめ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 予約前の確認を電話以外でも行いたい&lt;br /&gt;
- LINEやInstagram DMでのやり取りを整理したい&lt;br /&gt;
- 施術後の写真を飼い主様に送ってあげたい&lt;br /&gt;
- 写真やコメントをカルテにも残しておきたい&lt;br /&gt;
- 飼い主様とのやり取りをスタッフ間で共有しやすくしたい&lt;br /&gt;
- 繁忙期の電話対応や確認業務の負担を減らしたい&lt;br /&gt;
- まずは予約リクエストがあった方だけに使ってみたい&lt;br /&gt;
- 無料で使える機能から業務改善を始めたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サロン様の利用開始について
メッセージ機能の利用方法や画面操作については、担当者よりご案内しています。&lt;br /&gt;
詳細を確認したいサロン様は、公式LINEにお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼公式LINE&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lin.ee/Nf1kuUG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/Nf1kuUG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニマライフは、新しい家族との出会いからお別れの時まで、飼い主様とペットの全ての時間に寄り添い、WEBサービスを通してより良い暮らしを提供することに取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆新しい家族（ペット）との出逢いを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ブリーダーナビ」（&lt;a href=&quot;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子猫ブリーダーナビ」（&lt;a href=&quot;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大切な家族（ペット）の「もしものとき」に備えるため、ペット保険選びをサポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ペット保険のトリセツ」（&lt;a href=&quot;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆わんこ、にゃんことの暮らしを便利に！トリミング店、ペットホテル、ドッグラン、ドッグカフェの検索サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「トリムトリム」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ペットサロン・ホテルの予約管理システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニマルボード」（&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 日本最大級の動物病院データベース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニカル動物病院検索」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆手間もコストも「ゼロ」の動物病院予約システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニカル動物病院予約」（&lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp/?from=prwire&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【運営会社について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役：牛丸 敦詞&lt;br /&gt;
住所：東京都新宿区神楽坂6丁目66-2 三上ビル4F&lt;br /&gt;
設立：平成26年5月30日&lt;br /&gt;
HP: &lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.animalife.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108586/202607011824/_prw_OI1im_8LWYnfF9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、海外5地域でFandom Intelligenceの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301765</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ＆エンターテインメント」は、今年6月18日（木）より、コンテンツの影響力分析と、それをビジネスに活かす戦略設計を統合した独自ソリューション「Fandom Intelligence（ファンダム※1・インテリジェンス）」（以下「本ソリューション」）を、米国、英国、インド、中国、台湾の5地域で提供開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界のコンテンツ市場は、2018年から2027年までCAGR５％で成長すると予測されており※2、これに伴い、IPパートナーシップ市場も拡大を続けています。エンターテインメント・ビジネス・センター※3はじめ株式会社電通の関連局ならびに株式会社電通グループのグローバルビジネス開発オフィスが協働して開発したコンテンツソリューションには、dentsuが日本で蓄積した知見に米国、英国、インド、中国、台湾で新たに収集した調査データ（以下、「調査データ」）※4が統合されており、ファンダムの市場をまたいだ拡大傾向や、特に日本をはじめとするアジアのエンターテインメントIPのグローバル文化への影響プロセスの分析が可能です。そして、この分析をベースに戦略設計を行うことにより、クライアント・ブランドに最適な課題解決を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuのエンターテインメント事業の中核には、ブランドとファンの中長期的な関係を築くという目標があり、Fandom Intelligenceの提供はその目標の実現に大きく貢献します。dentsuは、この目標を実現することで、今後もスポーツ＆エンターテインメント領域での優位性を高め、クライアントの「グロース・パートナー」として、ブランドおよびクライアントの持続的価値向上に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ファンダム：特定のコンテンツ、ブランド、アーティストを熱心に応援するファン集団&lt;br /&gt;
※2　出所：経済産業省第1回エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会（P34）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/entertainment_creative/pdf/001_04_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/entertainment_creative/pdf/001_04_00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　エンターテインメント・ビジネス・センター（EBC）は、dentsuの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通の社内組織として、年間100件以上のブランドとIPのコラボレーション、および60以上のアニメ作品への投資を実行しています。日本IPに関する専門拠点として機能し、ニューヨーク、ロンドン、ムンバイ、上海の各地域チームが各市場のクライアントにサービス提供を行っています。&lt;br /&gt;
※4　 dentsuの年次調査「Fandom Intelligence Study」によるデータ。&lt;br /&gt;
実施時期：2025年12月（最新）&lt;br /&gt;
実施主体：dentsu/dentsu sports analytics&lt;br /&gt;
対象市場：米国、英国、中国、台湾、インド&lt;br /&gt;
サンプル数：21,000ss　（米国,中国、インド 5000ss, 英国、台湾 3000ss）&lt;br /&gt;
形式：オンライン調査&lt;br /&gt;
内容：アニメ、ゲーム、映画、テレビ、スポーツ、音楽、クリエイターなど日本、海外の約200の作品およびIPの認知度、好意度、視聴状況、コラボ商品の購買意向。エンタメカテゴリー別の興味・行動変容。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、原田、島津&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/file/_prw_brandlogo3_image_eRWi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「カンヌライオンズ2026」においてグループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301760</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>「カンヌライオンズ2026」において グループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得 － ニッカウヰスキーの「dear difference」が インダストリークラフト・ライオンでのゴールド受賞を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 「カンヌライオンズ2026」において  グループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得  － ニッカウヰスキーの「dear difference」が  インダストリークラフト・ライオンでのゴールド受賞を含む、計3賞を受賞 －  &lt;br&gt;　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」※1において、ゴールド4個、シルバー4個、ブロンズ7個の、計15個の賞※2を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッカウヰスキー株式会社の広告作品「dear difference」は、インダストリークラフト・ライオン※3でゴールドおよびブロンズ、デザイン・ライオン※4でシルバーを受賞し、dentsuはニッカウヰスキーのグローバルブランドとしてのプレゼンスの更なる強化に貢献しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ニッカウヰスキー「dear difference」インダストリークラフト・ライオンの受賞式の様子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、dentsuの海外事業におけるメディアエージェンシーブランドであるCarat（カラ）、dentsu x、iProspect（アイプロスペクト）は合計で40（グランプリ3、ゴールド9、シルバー9、ブロンズ19）の受賞作品にメディアエージェンシーとしてクレジット（称賛）されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年の受賞作品には、日本、イタリア、インドネシア、カナダ、スペイン、ニュージーランド、ブラジル、UAEなど、dentsuの幅広いグローバルネットワークが貢献し、dentsuのグローバル規模での創造性の強さと、ブランド、業界、さらには社会に変革をもたらすアイデアの影響力の高まりが示されました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※1： カンヌライオンズ2026は、6月22日～26日の期間、フランスのカンヌ市で開催されました。エントリー作品数は計20,050点で、10トラック（部門を包括した専門分野）、31ライオン（部門）で審査が行われました。詳細は下記URLよりご覧ください。URL：&lt;a href=&quot;https://www.canneslions.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.canneslions.com/&lt;/a&gt;　（英語）&lt;br /&gt;
※2： メディアプレースメントにおける受賞を含みます。&lt;br /&gt;
※3： インダストリークラフト・ライオンは、クリエイティブアイデアを完成度の高い表現として実現するために必要な芸術性、才能、技術や専門性、そしてビジョンが評価されます。&lt;br /&gt;
※4： デザイン・ライオンは、ビジュアル表現と戦略的デザインにおける高い制作力と表現力が評価されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606301760/_prw_PI2im_964CHBJR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校教育への満足度は親世代よりも高く74.7％～10代の学びの価値観に関する意識調査～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251501</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは、現在の学校教育（授業・カリキュラム）に満足していますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても満足」が10.8％、「やや満足」が51.8％、合計は62.7％になりました（※１）。特に10代は満足度が高く、親世代より24.0％も高い74.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.自分に合っている、または合いそうだと思う学び方を選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に合う（合いそうな）学び方として回答率が最も高いのは「自分のペースで進められる学習」で41.2％でした。次いで、「基礎から学び直す学習」が23.2％、「少人数・個別指導」が22.7％、「実践的な学び」が22.2％と続きます。&lt;br /&gt;
特に「自分のペースで進められる学習」と「少人数・個別指導」で世代間の乖離が大きく、10代は自分に合った学び方を求めていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.学校の勉強以外で学んでみたいこと、興味があることを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学んでみたいこととして挙げられたのは「IT・プログラミング」が23.0％、「音楽」が21.3％、「動画・SNS」が18.2％、「語学・留学」が17.8％、「美容・メイク」が15.3％でした。&lt;br /&gt;
多くの項目で世代間の乖離が目立ち、学びの価値観の変化が見て取れます。また、親世代で回答率が最も高いのは「特にない」で40.3％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２・Q３では多くの項目で世代間の乖離が大きく、学びの価値観が変化していることが分かりました。学習ペースや指導法について10代は個別最適化されることを望み、「ファッション」「イラスト」「アニメ・声優」「ダンス」なども10代は学びと認識しています。&lt;br /&gt;
SNSの広がりにより、芸能以外にもさまざまな分野の著名人が情報を発信しています。トップレベルのアスリートに対しても技術に感嘆するだけではなく、そのライフスタイルや考え方、価値観に触れて感銘を受けるように、学校の勉強以外からも有益な情報を得ているという思いが価値観の変化につながっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
意外だったのは、Q１で「現在の学校教育に満足している」と答えた10代が74.7％もいたことです。ただ、これは他の学びの選択肢を知らないこと、または学校以外に目を向ける余裕がないことの表れかもしれず、興味のある分野を学ぶ機会が増えれば調査結果が変わる可能性もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.「学校での学び」は将来に役立つと感じていますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代は「とても感じる」が16.3％、「やや感じる」が56.3％、合計は72.7％になりました。一方、親世代は「とても感じる」が7.3％、「やや感じる」が29.0％、合計は36.3％でした。&lt;br /&gt;
10代は学校での学びが将来の役に立つと感じ、親世代は役に立たないと感じていたようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.どのような環境であれば前向きに学びたいと思えそうか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
前向きに学べる環境として挙げられたのは「自分のペースで学べる」が39.0％、「安心して学べる雰囲気がある」が35.2％、「将来や仕事に役立つ学びがある」が30.2％でした。&lt;br /&gt;
特に「自分のペースで学べる」と「安心して学べる雰囲気がある」で10代の回答率が高い結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日当社が公表した&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「10代の悩み」に関する調査リリース&lt;/a&gt;では、悩みへの支援として10代は「安心できる環境」を求めていました。Q５の結果からは、「学習環境でも安心を求める」という悩みと同様の傾向が見られます。&lt;br /&gt;
自分のペースで、安心して学びたい。自分のペースとは「ゆっくり」というわけではなく習熟度に応じた進度であり、安心とは他者と比較されない環境です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、10代は学校教育への満足度（Q１）が高く、Q４でも「５教科の学びは将来役立つ」と肯定的に捉えていました。現時点で満足度や期待度は高いからこそ、より良い環境や本質的な学びを求めているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.どのようなときに勉強や学びへのやる気が高まりやすいか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
勉強のやる気が高まるタイミングは「好きなことを学ぶとき」が45.0％、「できた・わかったという達成感があるとき」が35.3％、「学ぶ内容に興味を持てるとき」が32.8％でした。&lt;br /&gt;
10代は「将来の自分を前向きにイメージできるとき」の回答率が低く、最も高い「好きなことを学ぶとき」と比べると35％以上の差があります。将来のために頑張るより、今の学びに意味や楽しさを感じられるかどうか、内発的動機が重要になるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びで大切なのは、自分らしく学べる環境の中で、興味・関心を刺激して達成感を積み重ねていくこと。それがQ６で分かりました。「将来に役立つから勉強しよう」という従来の価値観を押し付けても10代のモチベーションを上げることはできません。「好きなことを学ぶ方が自分らしく生きていけるよ」と伝えることが大切なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.良い学校とはどのような学校だと思うか、最もあてはまるものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代は「安心して過ごせる環境がある」が24.0％、「個性やペースを尊重してくれる」が21.7％、「学力や進学実績を伸ばしてくれる」が21.3％でした。&lt;br /&gt;
一方、親世代は「安心して過ごせる環境がある」が29.3％、「個性やペースを尊重してくれる」が19.7％、「人間性を高められる」が14.7％でした。&lt;br /&gt;
特に「学力や進学実績を伸ばしてくれる」で世代間の乖離が大きくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.学校では「決められたカリキュラムで学ぶべき」か「自由に選べる方が良い」か、あなたの考えを教えてください。同様に、「全員同じペースが良い」か「一人ひとり違って良い」かも教えてください。（単数回答/n＝600）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カリキュラムについては、「自由に選べる方が良い」が10代は65.3％、親世代は62.0％でした。&lt;br /&gt;
学ぶペースについては、「一人ひとり違って良い」が10代は71.3％、親世代は68.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.学校における「競争」について、あなたの考えに最も近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「必要」が60.0％、「不要」が40.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.学校の関わり方について、あなたの考えに最も近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「管理が必要」の合計が53.3％、「自主性重視」の合計が46.7％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.どのような価値を大切にしている学校が良いと思うか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に求める価値として挙げられたのは「社会性・コミュニケーション力」が45.0％、「安心して過ごせる環境」44.0％、「学力向上」が36.7％でした。&lt;br /&gt;
特に「学力向上」は世代間の乖離が大きく、10代の回答率は最も高くなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８・Q９では「選択できる教育」、「一ひとりのペースの尊重」、「成長のための競争」が世代を問わず支持されていることが分かりました。一方、Q10では「学校の管理が必要」が50％を上回っています。これらは相反する結果に見えますが、他者との過度な比較ではなく、自己成長につながる適度な競争は受け入れられていると捉えるべきでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７とQ11を比べても世代間の乖離が大きい項目（学力向上）は同じであり、10代は安心できる環境や個性の尊重と共に、希望進路の実現も重視していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－代表 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本調査から、10代と親世代では「学び」に対する価値観に変化が生じていることが明らかになりました。10代は５教科の学びが将来役に立つと認識した上で「好きなことを学びたい」と考えていて、それは本質的な学びの希求と言えます。&lt;br /&gt;
社会に出れば課題発見力や課題解決力が求められるので、学校の探究学習などを通じて得られる経験はこれまで以上に重要になるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代は「自分に合った形で学びたい」という意識が強く、一律の教育よりも選択できる教育、一人ひとりのペースに合わせた学習環境を支持しています。&lt;br /&gt;
こうした傾向は先日当社が公表した「10代の悩み」に関する調査リリースでも見られました。悩みへの支援として「安心して過ごせる環境」や「自分を認めてもらえる環境」を求めていて、学習環境においても同様のニーズが存在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代に必要な教育は「自由か学力か」、「個性か進路か」といった二項対立ではありません。安心して過ごせる環境の中で、一人ひとりの興味やペースを尊重しながらも、将来の選択肢を広げられる学びです。&lt;br /&gt;
学校に求められる役割も、学力向上を前提として、誰もが自分らしく学べる環境づくりに広がっていると言えるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606251501/_prw_PI6im_iVLh9AO5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>くもん子ども浮世絵コレクションは 40周年を迎えました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251471</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


公文教育研究会&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「子ども浮世絵」および「子ども文化研究史料」を所蔵。子どもをテーマとした浮世絵コレクションとしては世界最大規模を誇り、近世の教育・育児・遊びなどを研究する上で欠かせない貴重な画像資料となっているほか、日本と他国との文化交流においても江戸・明治期の庶民文化を伝える作品群として活用されています。&lt;br /&gt;
また昨年リニューアルされた&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を公開中です。浮世絵の説明から子ども向け浮世絵コラム、浮世絵で遊ぶ動画コンテンツまで、夏休みの自由研究のヒントがたくさん。ぜひご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 4 0年前、子どもたちの幸せを願いスタート
家庭内暴力や校内暴力の問題が社会の関心を集めていた1986年、当時の社長であった公文毅（故人）はこれらの問題に取り組むべく、くもん子ども研究所（2005年まで活動）を設立。親子による体験活動の提案・実践とともに、子どもをめぐる基礎研究活動を行うこととなりました。&lt;br /&gt;
そこでKUMONは、絵画に描かれた子ども像を用いて中世ヨーロッパ社会における子ども観を明らかにした、フランスの歴史学者フィリップ・アリエスの手法に注目。「日本近世の子ども観を浮世絵という絵画史料を用いて紐解き、現代の子どもにまつわる様々な問題の解決のヒントを見出す」というコンセプトの下、KUMONによる浮世絵の収集・研究が始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども浮世絵を活用した研究成果
「くもん子ども浮世絵コレクション」を通じて、私たちは文献史料だけでは見出すことが難しい、多くの事を知ることができます。精神科医である北山修氏は、浮世絵に描かれた母子像の「共に眺める」姿を「共視」と名付け、日本人の発達における親子関係の分析を行いました。また、近世日本の子ども史・家族関係史を比較発達社会史の手法で切り拓いた太田素子氏の研究や、最近ではAIによる浮世絵に描かれた江戸の親子像の分析まで、多くの研究で「くもん子ども浮世絵コレクション」は活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども向け浮世絵コンテンツ「浮世絵って何？」
くもん子ども浮世絵コレクションを紹介する&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/history/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;浮世絵の歴史&lt;/a&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/flow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;技法の説明&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/famous/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;絵師の紹介&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/play/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向け浮世絵コラム&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/play_movie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けの浮世絵「おもちゃ絵」を動画と共に楽しめるコンテンツ&lt;/a&gt;などが充実。夏休みの自由研究で浮世絵のことを調べたいお子様や、テーマを探しているお子様にピッタリのコンテンツです。どうぞご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 参考：「子ども浮世絵」の分類
【鑑賞を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅰ 子ども絵……子どもの生活を描いたもの&lt;br /&gt;
　Ⅱ 子ども物語絵……子どもが鑑賞するために描いた物語絵&lt;br /&gt;
【実用を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅲ おもちゃ絵……切り抜き、折りたたみ、貼り、組み立て、ゲームをして遊ぶ浮世絵&lt;br /&gt;
　Ⅳ 絵双六……大判錦絵を４枚ほど貼り合わせた大きさの正月用ゲーム&lt;br /&gt;
 ※『浮世絵に見る江戸の子どもたち』（くもん子ども研究所編、小学館）における稲垣進一氏による分類を元に&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606251471/_prw_PI3im_0QG0d3SP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、7/8～10に東京ビッグサイトで開催される「自治体総合フェア2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291697</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年7月8日（水）～10日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年7月8日（水）～10日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される、官民連携分野で選ばれ続ける総合展示会「&lt;a href=&quot;https://www.noma-lgf.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;自治体総合フェア2026&lt;/a&gt;」にブースを出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.noma-lgf.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートが提供する予約システム「リザエン」について 
鈴与シンワートは、あらゆるビジネスシーンで活⽤できる&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;予約システム「リザエン」&lt;/a&gt;を展示いたします。&lt;br /&gt; 
「リザエン」は、セキュリティを重視する⾃治体・官公庁・学校法⼈、グローバル企業などの要求基準を満たす厳格なシステム・サーバ管理体制、情報管理体制を備えた予約システムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自治体が提供する来庁手続き、施設利用、福祉サービス、インフラサービスなどあらゆる現場で発生する予約ニーズにこたえ、以下の様な課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【自治体職員の視点】 
・窓口や電話での予約対応に追われ、本来の業務が中断されてしまう&lt;br /&gt; 
・予約の管理に手間がかかり、本来の業務に時間を割けない&lt;br /&gt; 
・利用者の来訪タイミングが読めず、事前に受け入れ準備ができない&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【住民の視点】 
・窓口に人が集中し、待ち時間が長くなってしまう&lt;br /&gt; 
・待ちきれずに帰ってしまい、呼び出し時に不在となるケースが発生する&lt;br /&gt; 
・平日の日中に仕事をしているため、窓口や電話で予約しづらい&lt;br /&gt; 
・空き状況を確認するたびに電話が必要となり、手間がかかる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「リザエン」は、お客様ごとの課題やご要望に柔軟に対応できるサービスです。&lt;br /&gt; 
会場では、サービスの紹介やデモンストレーションを実施いたしますので、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、開催初日の7/8（水）10:30～11:00に、会場：LBにて以下のセミナーへ登壇いたします。&lt;br /&gt; 
『予約で変わる自治体サービス ～住民の利便性向上と業務効率を両立するDXとは～』&lt;br /&gt; 
自治体サービスのDX推進に向けた具体的な取り組みや活用事例を紹介いたします。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;予約システム「リザエン」&lt;/a&gt;は、以下URLからご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.riza-en.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riza-en.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自治体総合フェア2026」出展概要について 
 
 
 
会　　　期 
2026年7月8日（水）～10日（金）10:00～17:00 
 
 
会　　　場 
東京ビッグサイト 西展示棟 
 
 
展示ブース 
L-23 
 
 
来場申込み 
&lt;a href=&quot;https://www.noma-lgf.com/module/web_page/373376/0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.noma-lgf.com/module/web_page/373376/0&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「自治体総合フェア2026」は、自治体経営や地域課題の解決をテーマとした国内最大級の自治体向け総合展示会です。一般社団法人 日本経営協会（NOMA）が主催し、自治体職員や行政関係者、公共部門関係者を主な対象として開催されます。&lt;br /&gt; 
「&lt;a href=&quot;https://www.noma-lgf.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;自治体総合フェア2026&lt;/a&gt;」の詳細は、以下URLからご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.noma-lgf.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.noma-lgf.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社について 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202606291697/_prw_PI1im_zShOoYfp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ グローバルCEO 佐野 傑、カンヌライオンズ2026に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301730</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ グローバルCEO 佐野 傑、 カンヌライオンズ2026に登壇し、 「Innovating to Impactの新時代」をテーマに対談 － 顧客起点、インパクト創出、そしてカルチャーの意義...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ グローバルCEO 佐野 傑、  カンヌライオンズ2026に登壇し、  「Innovating to Impactの新時代」をテーマに対談  － 顧客起点、インパクト創出、そしてカルチャーの意義を探る －&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）のグローバルCEO 佐野傑は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」の本会場にあたるドビュッシーシアターにて登壇し、「A New Era of Innovating to Impact（Innovating to Impactの新時代）」をテーマに、CNBCのSenior Media &amp;amp; Tech CorrespondentであるJulia Boorstin氏と対談しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　グローバルCEO就任後、約100日目で国際的な影響力のある場への登壇となった本セッションでは、自身が30年以上にわたり、クライアントと社会の成長パートナーとして歩んできた経験から、創立125周年を迎えるdentsuの創業理念に根差したイノベーションのあり方を探りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐野は、125年におよぶ歴史を基盤にdentsuが次の章を描くために重要な点として、dentsuのパーパスとカルチャーを事業活動の軸に据え続けること、その上でクライアントに対する価値やインパクトを創出することを挙げました。そして、「クライアントとの長期的な信頼関係のもと築かれた『One Team』の精神からは、共通の目標に向かい、時に厳しい意見を交わしながらも、クライアントの成果への責任を共有する姿勢が形作られます。dentsuに根付く、『相互尊重』『協働』『信頼』『好奇心』を軸とした企業文化がこの精神の土台でもあり、競争優位の源泉となっています。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、業界環境が抱える変化のスピード、複雑性、同質化などの課題に対しては、「機動性、簡素化、独自性をもって価値を創出することが競争力の鍵です。さらに、これらにつながる自身のリーダーシップのあり方は常に『顧客起点』『本質的な課題の特定』『意思決定と実行のスピード』であり、変化の激しい時代において『動きながら学ぶ』姿勢が重要です。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、AI時代のイノベーションについては「アイデアではなく、インパクト（実際の影響・成果）が本質であり、AIは可能性を拡張する一方で、課題設定や意思決定、社会への価値創出は引き続き人間の役割として残ります。人とAIが協働し、高め合うことによる価値創出が最も重要です。」と答えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に佐野は、dentsuの未来を、125周年にちなみ、「①クライアントと『One Team』であること、②イノベーションとインパクトというふたつの中核的な力、⑤五つの価値観：好奇心・相互尊重・クリエイティビティ・協働・信頼、を基盤に、クライアントと社会の持続的成長に貢献していきます。」と締め括りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは今後も、「Innovating to Impact」というクライアントおよび社会への約束を軸に、クリエイティビティ、メディア、データ、テクノロジーの力を掛け合わせ、クライアントの「Growth Partner」として事業成長を支援するとともに、社会に対する前向きなインパクトの創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606301730/_prw_PI2im_MYGz8y04.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>子育て孤立ゼロへ― 臨床心理士運営のオンラインコミュニティ 「ここラボママ’sホーム」が7月1日スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291706</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こころラボ</dc:creator>
        <description>心の相談室こころラボ合同会社（代表：くぼたゆか、以下「こころラボ」）は、2026年7月1日より、子育て中の母親を対象としたオンラインコミュニティ「ここラボママ’sホーム」の提供を開始します。 臨床心理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://cocololabo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;心の相談室こころラボ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　心の相談室こころラボ合同会社（代表：くぼたゆか、以下「こころラボ」）は、2026年7月1日より、子育て中の母親を対象としたオンラインコミュニティ「ここラボママ’sホーム」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
臨床心理士・公認心理師が運営する同コミュニティは、子育てに伴う孤立・不安・情報迷子を抱える母親が、安心してつながり、学び、相談できる「心の安心基地」として設計されており、月額2,980円（税込）から全国どこからでも参加可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：政策と現場のギャップを埋める民間の取り組み
　2026年6月、政府は「こどもまんなか実行計画2026」を決定し、子育て支援・若者支援・SOSを支援につなぐ体制強化の方針を明確に示しました。また、こども家庭庁は子育て支援予算の「全部見える化」を進め、社会全体で子育てを支える機運が高まっています。&lt;br /&gt;
　しかし政策の後押しがある一方で、実際の育児現場では「相談相手がいない」「SNSや育児本の情報が多すぎて迷う」「自分だけうまくできていない気がする」という声が後を絶ちません。日本の子どもの自己肯定感が国際比較で低水準にある背景には、親自身の孤立と心理的疲弊が深く関係していると指摘されています。&lt;br /&gt;
　こころラボは「情報提供だけでは母親の孤立は解決できない」と考え、心理の専門家と仲間のつながりを組み合わせたコミュニティ型の支援モデルを構築しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス概要
サービス名：ここラボ　ママ’sホーム&lt;br /&gt;
開始日　　：2026年7月1日（火）&lt;br /&gt;
対象　　　：子育て中の母親（全国・オンライン参加）&lt;br /&gt;
料金　　　：月額 2,980円（税込）　（7月7日まで特別割引適応。要問い合わせ）&lt;br /&gt;
運営　　　：心の相談室こころラボ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コミュニティの1日」：忙しいママでも続けられる習慣設計
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここラボママ&#039;sホーム1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人生が変わる4つの理由
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここラボママ&#039;sホーム　4つの理由&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表コメント
　「子どもの未来を変えるためには、まずママの心が支えられることが大切だと考えています。子育ては一人で抱えるものではなく、安心して話せる場所、応援し合える仲間、必要なときに専門家へつながれる場があることで、親も子どもも前向きに変わっていけます。私たちは、母親が自分らしく成長できる&quot;心の安心基地&quot;をつくりたいと考えています。」&lt;br /&gt;
心の相談室こころラボ　代表　くぼたゆか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　こころラボは今後も、子育て中の母親が孤立しない社会づくりに向けて、コミュニティ運営・学びの提供・相談支援の充実を進めてまいります。また、子育て支援への社会的関心が高まる中、専門家の知見を活かした情報発信や、親子の心の健康に関する啓発活動にも積極的に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名　：心の相談室こころラボ合同会社&lt;br /&gt;
代表者　：くぼたゆか&lt;br /&gt;
事業内容　：子育て・家族・心理支援に関するコミュニティ運営、心理教育、情報発信&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;https://cocololabo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocololabo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606281627</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 09:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年6月30日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催 - 総代理店から最大10,000...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スイス発クラウドストレージ『pCloud』、  七夕セール2026を開催  - 総代理店から最大10,000円のAmazonギフトカードを進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
円安・サブスク値上げが続く2026年、買い切りクラウドへの移行需要が急増する中、スイス発の買い切りクラウドストレージとして注目を集めるpCloud（pCloud International AG / スイス）が日本の七夕に合わせて大容量個人版のセールを開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドサービスのサブスク費用が家計や企業のコストとして見直されるなか、pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開し、世界で2,400万人以上（日本国内12万人超）のユーザーに支持されている。&lt;br&gt;日本国内の総代理店であるノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、今回のセールに合わせてAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは、2TB + 10TB + 500GB + 5TBのような自由な組み合わせで最大17.5TBまで任意に拡張でき、テック x 国際法 x スイス立地の組み合わせにより成立する極めて重厚なセキュリティ性能などが特徴的な第三極のクラウドストレージサービスだ。アメリカに集中しがちなクラウドストレージに依存するリスクを感じるユーザからの支持を集め、最近では大学、研究機関などでも積極的な導入が進んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセールでは、高強度暗号化ツール「pCloud Encryption」買い切り版（通常価格150ドル）をセット価格で大幅値引きする。pCloud Encryptionはユーザのプライバシーを徹底して守るコンセプトで開発された「ストレージ内金庫」で、パスワードを知る人以外は誰もアクセスすることができないようにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloud日本総代理店であるノイテックス有限会社は、日本独自のキャンペーン施策としてエントリー要件を満たしたユーザを対象に、Amazonギフトカード（オンラインコード）を配布するキャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・6月30日（火）〜 7月11日（土）23:59、「七夕セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（1,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・今回のセールでは、pCloud Encryption 買い切り版とのセット販売&lt;br /&gt;
・サブスク不要・買い切りのクラウドストレージを特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年6月30日〜7月11日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント
1TB（セール価格199ドル）の購入で、Amazonギフトカード 2,000円分&lt;br /&gt;
2TB（セール価格299ドル）の購入で、Amazonギフトカード 3,000円分&lt;br /&gt;
10TB（セール価格890ドル）の購入で、Amazonギフトカード 10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンへの参加費は無料だが、参加にはセール期間内でのpCloud購入が必要となる。&lt;br /&gt;
・Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、9月以降に配信予定である。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,400万人以上のユーザーに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザーから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202606281627/_prw_PI2im_tRj9kzMP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループのCarat、「カンヌライオンズ2026」において「Media Network of the Year」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291662</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）の海外事業におけるメディアエージェンシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）の海外事業におけるメディアエージェンシーブランドであるCarat（カラ）は、2026年6月22日（月）から26日（金）にかけてカンヌ（フランス）で開催された世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」において、メディア・ライオン（部門）でゴールド2つ、シルバー1つ、ブロンズ2つを受賞し、ショートリストや受賞実績に基づく累計獲得ポイントが最も高いエージェンシーに贈られる「Media Network of the Year」を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　Caratは54年前にフランスで創業された世界初のメディアエージェンシーであり、2013年よりdentsuのネットワークに加わりました。今日では100カ国で事業を展開し、約12,000人の専門家を擁することで幅広いブランドのメディア展開を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の受賞にあたっては、2部門でゴールドを受賞した「Could Have Been a Heineken」をはじめとする合計3つの優れたキャンペーンが、Caratのクライアントとの強固なパートナーシップの成果として高く評価されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Caratのメディア・ライオンにおける受賞結果&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 カテゴリ名 
 キャンペーン名 
 クライアント名 
 
 
 ゴールド&lt;br /&gt;  
 Market Disruption&lt;br /&gt;  
 Dark Mode Ads&lt;br /&gt;  
 Plentitude&lt;br /&gt;  
 
 
 Social Behaviour&lt;br /&gt;  
 Could Have Been a Heineken&lt;br /&gt;  
 Heineken&lt;br /&gt;  
 
 
 Use of Mobile&lt;br /&gt;  
 Could Have Been a Heineken&lt;br /&gt;  
 Heineken&lt;br /&gt;  
 
 
 シルバー&lt;br /&gt;  
 Corporate Purpose &amp;amp; Social Responsibility&lt;br /&gt;  
 Recipe for Change&lt;br /&gt;  
 Arla Foods&#039; Puck&lt;br /&gt;  
 
 
 ブロンズ&lt;br /&gt;  
 Corporate Purpose &amp;amp; Social Responsibility&lt;br /&gt;  
 Dark Mode Ads&lt;br /&gt;  
 Plentitude&lt;br /&gt;  
 
 
 Corporate Purpose &amp;amp; Social Responsibility&lt;br /&gt;  
 Recipe for Change&lt;br /&gt;  
 Arla Foods&#039; Puck&lt;br /&gt;  
 
 
 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Caratの詳細はこちらをご参照下さい（英語のみ）：&lt;a href=&quot;https://www.carat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.carat.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606291662/_prw_PI1im_EUKgfV32.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、カンヌライオンズ2026で ニッカウヰスキー、ヘラルボニー、味の素とセッションを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291655</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、カンヌライオンズ2026で ニッカウヰスキー、ヘラルボニー、味の素とセッションを開催、 日本特有の「ステークホルダー起点のクリエイティビティ」を考察 電通グループ（ブランド「dentsu...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ、カンヌライオンズ2026で  ニッカウヰスキー、ヘラルボニー、味の素とセッションを開催、  日本特有の「ステークホルダー起点のクリエイティビティ」を考察&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」開催期間中のカンヌ（フランス）において、「Stakeholder Centricity – At the Heart of Japan’s Creativity（日本のクリエイティビティを支えるステークホルダー起点）」と題するセッションを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuはクライアントの中長期的な成長を実現する「Growth Partner」になることを目指しています。この実現に向け、顧客起点でグローバル成長を支援してきたニッカウヰスキー株式会社、株式会社ヘラルボニー、味の素株式会社からスピーカーを迎え、各社および各ブランドが重視するステークホルダーを起点としたクリエイティビティについて議論を深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;パネルディスカッションの様子 &lt;br /&gt;
左から&lt;br /&gt;
ファシリテーター：原二葉沙（株式会社電通 ブランディングコンサルタント）&lt;br /&gt;
スピーカー：&lt;br /&gt;
織田大原希美氏（ニッカウヰスキー株式会社 マーケティング部 担当課長 ブランドマネージャー）&lt;br /&gt;
小林恵氏（HERALBONY EUROPE 事業最高責任者）&lt;br /&gt;
立松広成氏（味の素株式会社 コミュニケーションデザイン部 企画グループ マネージャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　情報環境の高度化により、企業の姿勢や行動はこれまで以上に可視化され、評価されるようになっています。企業による一貫性のある誠実なコミュニケーションと実態を伴った取り組みは不可欠となり、「誰に対して何を提供するのか」だけでなく、「誰とともに価値を共創していくのか」という視点が重要となるなかで、企業には、消費者や株主にとどまらず、従業員、コミュニティ、パートナーなど多様なステークホルダーとの関係性を通じてブランド価値を築くことが求められています。&lt;br /&gt;
　この潮流の中で、日本企業は長期的な信頼関係や社会との調和を重視する独自のアプローチを背景に、ステークホルダーの期待や想いを起点とした創造性を発揮してきました。そうした姿勢は、企業のパーパスや社会的役割への関心が高まる現代において、より重要性を増しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本セッションは、主要なステークホルダーの期待や思いを具体的な戦略へと落とし込む上で生じる様々な障壁を乗り越え、商品やサービスが生活者の手元に届き受け入れられることで起こる化学反応にこそ、ブランドの価値が宿ることが改めて確認される場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ニッカウヰスキーの竹鶴ピュアモルト、ヘラルボニーdentsu ビーチハウスオリジナルカップとともに&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
セッション中に味の素の餃子を配る様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは今後も「Growth Partner」として、クライアントおよび多様なパートナーとともに新たな価値創出を推進し、持続的かつ中長期的な成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606291655/_prw_PI2im_JBL99c3c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、カンヌライオンズにおいてUGC クリエイター、Roblox（ロブロックス）を迎えセッションを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291657</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、カンヌライオンズにおいて UGCクリエイター、Roblox（ロブロックス）を迎え 「クリエイターとともに切り拓く新たな可能性」をテーマにセッションを開催 電通グループ（ブランド「dent...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ、カンヌライオンズにおいて  UGCクリエイター、Roblox（ロブロックス）を迎え  「クリエイターとともに切り拓く新たな可能性」をテーマにセッションを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」開催期間中のカンヌ（フランス）において、企業・ブランドにおけるコミュニティとコンテンツビジネスの新たな関係性をテーマに、「Igniting with Creators（クリエイターとともに切り拓く新たな可能性）」と題するセッションを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　セッションでは、コンテンツ制作のあり方が「企業」のみならず「個人」へと広がることで、テクノロジー、エンターテインメント、そして次世代のクリエイターの融合による生み出される新たな可能性に焦点を当て、未来のコンテンツビジネスの成長をどのように後押ししていくのかについて、多角的な議論が展開されました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
左から&lt;br /&gt;
モデレーター：山本葵（株式会社電通グループ　グローバルビジネス開発オフィス）&lt;br /&gt;
スピーカー：&lt;br /&gt;
Dominik Hadlow氏（DOMZ　Founder）&lt;br /&gt;
Lisa Willett氏（Roblox　Senior Director Global Strategic Partnerships）&lt;br /&gt;
Sigmund Bjørnhaug氏（GeekOut Studio　Executive Director）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冒頭では、dentsuグローバルビジネス開発オフィスより、クリエイター共創基盤「House of Creators ※1」の取り組みを紹介しました。AIの進化によりコンテンツの量が飛躍的に拡大する中、コミュニティとのエンゲージメントや信頼関係の構築は、これまで以上に重要性を増しています。こうした背景を踏まえ、さまざまなプラットフォームで活躍するUGC（User Generated Content）クリエイターに注目し、こうしたクリエイターとの共創がもたらすコンテンツの可能性や、クリエイターの創造性がコミュニティのエンゲージメントをいかに深めるかについて言及しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　創造性、コミュニティ、エンゲージメントの強い相互関係を示す具体的な事例として、Geek Out社が運営するGeekOut StudioのSigmund Bjørnhaug氏は、ロブロックス※2で長年人気を集めてきた大型アドベンチャーRPGイベント「Egg Hunt」を紹介。2008年にロブロックス上で始まった同イベントは、継続が見送られた時期を経ながらも、昨年末に実施されたコミュニティ主導のクラウドファンディングでは48時間以内に目標金額を達成し、2026年夏のローンチを目指しています。この取り組みはコミュニティが長期的な熱量と深いエンゲージメントを持ち続けていることを示す象徴的な例として共有されました。&lt;br /&gt;
　また、ロブロックスのLisa Willett氏は、企業・ブランドと人気クリエイターやゲーム体験をつなぐ公式マッチングおよび共同制作プログラム「Roblox Brand Link」や、具体的なブランド・IPコラボレーション事例を紹介しました。プラットフォームとして、ブランド、IP、クリエイターをつなぐ協業機会をいかに設計し、コミュニティにとって自然で、かつ価値ある形で提供していくか、その重要性が示されました。&lt;br /&gt;
さらに、多数の有名企業とのコラボレーション実績を持つUGCクリエイターのDominik Hadlow氏は、自身の経験をもとに、企業やブランドがクリエイターとどのように向き合い、コミュニケーションを図るべきかについて言及。あわせて、次世代クリエイターとの共創によって生まれる新たな価値創出の可能性とともに、企業・ブランド・エージェンシーがクリエイターの創造性をより効果的に生かすための視点が共有されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本セッションでは、三者三様の視点から議論が交わされ、クリエイターを価値創造における重要なパートナーとして捉える視点と、その創造性を最大限に引き出すための関係構築のあり方がコミュニティのエンゲージメントを高め、今後のコンテンツビジネスの成長を左右する重要な要素であることが示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは今後も、次世代クリエイターや多様なパートナーとの共創を通じて、新たなコンテンツビジネスと価値創出の可能性を広げ、グローバルな成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「電通グループ、次世代コンテンツクリエイターの支援を通して世界中に熱狂を生み出す『House of Creators』プロジェクトを開始」（株式会社電通グループニュースリリース、2024年9月11日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001304.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001304.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 ロブロックスは、誰もが夢中になれる遊びと創造の広場です。何百万もの体験を通じて、世界中の仲間と一緒に遊んだり、自分だけの世界を作って共有するなど、楽しみ方は無限に広がっています。&lt;br /&gt;
ロブロックスのビジョンは、安全で思いやりに満ちた、前向きな世界で人々のつながりを再構築することです。ロブロックスは世界中のコミュニティとともに、社会的な絆を深め、経済的な成長を支える革新的な企業を目指しています。&lt;br /&gt;
さらに詳しい情報は、ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://corp.roblox.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;corp.roblox.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606291657/_prw_PI2im_ophZyRVo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イレブンラボとNTTドコモビジネス、自然な音声AIを用いたコンタクトセンター応対の実現に向けた協業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606271620</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>イレブンラボジャパン合同会社(本社：東京都千代田区、Japan &amp;amp; Koreaゼネラルマネージャー：田村 元、以下 イレブンラボ)とNTTドコモビジネス株式会社(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日(月)&lt;br /&gt;


イレブンラボジャパン合同会社&lt;br /&gt;
NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;

　イレブンラボジャパン合同会社(本社：東京都千代田区、Japan &amp;amp; Koreaゼネラルマネージャー：田村 元、以下 イレブンラボ)とNTTドコモビジネス株式会社(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小島 克重、以下 NTTドコモビジネス)は、自然な音声AIを活用したコンタクトセンター応対の実現に向けた協業(以下 本協業)を開始しました。なお、本協業は株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ(本社：東京都港区、代表取締役社長：笹原 優子、以下 NTTドコモ・ベンチャーズ)によるイレブンラボへの出資および連携支援を背景としています。&lt;br /&gt;
　本協業では、イレブンラボが有する人間が話しているかのような自然な音声AI生成技術と、NTTドコモビジネスが有するコンタクトセンター業務やAI実装に関する知見を掛け合わせ、コンタクトセンター応対におけるサービス品質の向上と業務効率化の両立をめざします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．背景・目的&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、コンタクトセンターでは、人手不足や問い合わせ内容の複雑化が進み、業務効率化と応対品質向上の両立が課題となっています。こうした課題の解決に向けてAI活用への期待が高まる一方、顧客応対の場面では、抑揚や間、文脈を意識した応答など、人間らしい自然な対話が求められます。特に応答の遅延は、利用者の不安や違和感につながる可能性があり、AIを実業務に適用するうえでの大きな課題となっています。また金融分野などでは、正確さや応答スピードに加え、丁寧さや安心感を維持した応対も不可欠であり、こうした高度な応対品質を保ちながらAIを活用することが求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イレブンラボは、音声生成および音声理解を中核とする音声AIプラットフォームを提供しており、まるで人間が話しているかのような自然な音声表現を再現できる点を強みとしています。金融、通信、公共分野、ヘルスケア、Eコマースなど、幅広い業界において、音声による顧客応対や業務支援を実運用レベルで支援してきました。&lt;br /&gt;
　一方、NTTドコモビジネスは、業務システムやAI基盤の構築・運用に関する豊富な知見に加え、コンタクトセンター領域ではAIで顧客接点を進化させるコミュニケーションサービス「docomo business ANCAR(R)」なども提供しており、さまざまな業務領域におけるAI活用を推進しています。&lt;br /&gt;
　両社はそれぞれの強みを掛け合わせ、コンタクトセンターにおける音声AI応対をより自然で実用的なものにしていくことをめざし、本協業を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお本協業の背景には、NTTドコモ・ベンチャーズによるイレブンラボへの出資があります。NTTドコモ・ベンチャーズは、音声AI領域におけるイレブンラボの技術力と将来性に着目し、出資を通じて関係を構築してきました。イレブンラボの音声AIとNTTドコモビジネスの業務実装の知見を掛け合わせることで、これまで人手に頼らざるを得なかった音声業務をAIで支援できるようになり、その価値をより多くのお客さまに届けられると考え、両社の連携を後押ししてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．協業概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本協業における主な取り組みは以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① ユースケース創出と提案活動の推進&lt;br /&gt;
　NTTドコモビジネスが顧客ニーズの把握やユースケース創出を担い、イレブンラボが音声AI技術の提供および技術支援を行います。両社の強みを活かし、コンタクトセンターでの顧客応対をはじめ、音声AIの活用が期待される業務領域での案件創出を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 業界・業務に応じた音声AIソリューションの共同検討&lt;br /&gt;
　両社は、顧客ごとの業務課題や要件に応じて、音声AIを活用したソリューションの設計・開発・実装に向けた検討を行います。金融分野をはじめとする各業界の業務において、実運用を見据えた活用モデルの具体化を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ イレブンラボの音声AI技術（ElevenAgents*1含む）のNTTドコモビジネスのサービス・プラットフォームへの統合&lt;br /&gt;
　イレブンラボの音声AIプラットフォームやAPIなどを活用し、NTTドコモビジネスのサービス・基盤への技術統合を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　具体的な取り組みの一環として、現在、株式会社ドコモ・ファイナンスのコンタクトセンター業務において、イレブンラボの音声AI技術を活用した電話応対サービスの本格導入に向けた実証実験を実施しています。顧客応対における自然な音声対話の実現性や、業務効率化・応対品質向上への有効性を検証していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．各社の役割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・イレブンラボ&lt;br /&gt;
　音声生成および音声理解を中核とする音声AI技術および専門的な知見を提供し、業務特性に応じた音声AI活用モデルの検討・高度化を担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NTTドコモビジネス&lt;br /&gt;
　業務システムやAI基盤の構築・運用に関する知見を活かし、音声AIを活用した業務設計および実運用に向けた検討を担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;
　東京とシリコンバレーに拠点を持ち、先端AIスタートアップ等の発掘・投資、およびNTTグループ各社との協業推進を担う立場から、イレブンラボとNTTドコモビジネスの連携を支援し、本技術の日本市場における実装・事業化を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．今後の展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後、3社は本協業を通じて、音声AIを活用した業務高度化に向けた技術検討および実証を段階的に進めていきます。まずは金融業界におけるコンタクトセンター業務での活用の具体化を進めるとともに、将来的には幅広い業界・業務領域のさまざまな業務シーンへと展開することで、利便性と品質を両立した業務支援の実現をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
───────────────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「NTTコミュニケーションズ株式会社」は2025年7月1日に社名を「NTTドコモビジネス株式会社」に変更しました。私たちは、企業と地域が持続的に成長できる自律・分散・協調型社会を支える「産業・地域DXのプラットフォーマー」として、新たな価値を生み出し、豊かな社会の実現をめざします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a style=&quot;color: #999999; font-size: 14.4px;&quot; href=&quot;https://www.ntt.com/about-us/nttdocomobusiness.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntt.com/about-us/nttdocomobusiness.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：ElevenAgentsとは、イレブンラボが提供する、自然な音声対話を通じて顧客応対や業務支援を行うAI音声エージェントプラットフォームです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202606271620/_prw_PI2im_5O0iHDhH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>囲碁学習プログラム“KUMON GO” 海外展開スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241348</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。 公文囲碁は、公文式教材のノウハウを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。&lt;br /&gt;
公文囲碁は、公文式教材のノウハウを生かしてつくられた囲碁プログラム。未経験者であっても教材を順に学ぶことで、公式戦で用いる19路盤で対局できるレベルにまで上達することができ、海外からも期待の声が寄せられていました。このたび、“KUMON GO”がリリースされたことにより、世界中の人々が公文囲碁を、自分のペースで学ぶことができるようになりました。&lt;br /&gt;
私たちは、囲碁を生涯学習の優れた題材の一つとして考え、囲碁を学び、囲碁を楽しむことを通じて、一人でも多くの方々が心豊かな人生を過ごすサポートをしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■世界に広がる “KUMON GO”
「公文囲碁」は、世界約150の国・地域でオンラインの囲碁対局サービスを展開する（株）パンダネットにより、オンライン学習サービスとして提供されています。&lt;br /&gt;
“KUMON GO”は「公文囲碁」の内容を英語に翻訳したものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pandanet Go Beginners Academy
&lt;a href=&quot;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで見た初心者向け囲碁学習サービスの中で、最も内容が充実していると感じた。初心者が楽しく、かつしっかりと囲碁を始められる点が魅力だった。（スペインからの入会者の声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英語版サービス“KUMON GO”への期待の声
●アメリカ囲碁協会　グルジート・カルサ会長&lt;br /&gt;
American Go Association　President: Mr. Gurujeet Khalsa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公文式は、その思慮深く効果的な学習アプローチにより、世界中の保護者や教育者から広く信頼されている存在です。反復、定着、着実な進歩を基盤とする公文式の体系的で自分のペースで進められる学習法を囲碁に取り入れることは、自信と一貫性をもってスキルを磨くための新たな道を開く可能性を秘めています。このプログラムの初期バージョンを事前に体験する機会を得ましたが、これらの教育原則がいかに自然に囲碁に応用されているか、そして意欲的な学習者が一歩ずつ上達していく過程をシステムがいかにうまくサポートしているかに感銘を受けました。&lt;br /&gt;
この提携は、囲碁教育にとって新鮮かつ有望な方向性を示しています。囲碁普及におけるパンダネットの豊富な経験と、公文式の実証済みの教育フレームワークを組み合わせることで、この取り組みは新たな層にリーチし、次世代のプレイヤーに刺激をもたらす可能性を秘めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●ヨーロッパ囲碁連盟　マーニャ・マルツ会長&lt;br /&gt;
European Go Federation　President: Prof. Dr. Manja Marz&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、公文囲碁の英語版“KUMON GO”のスタートを大変嬉しく思います。この取り組みは、次世代の棋士を育成する上で極めて重要な一歩です。私たちは本プログラムに大きな期待を寄せるとともに、囲碁の魅力を初心者の方々に広めるために尽力されているすべての方々に、心からの応援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●囲碁棋士　芝野虎丸棋聖&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
皆様こんにちは、囲碁棋士の芝野虎丸です。この度は囲碁に興味を持っていただきありがとうございます！&lt;br /&gt;
囲碁は年齢や性別、国境を越えてコミュニケーションが取れる、そして生涯楽しめるゲームだと思います。私は20年以上囲碁と接していますが、今でも新たな発見、楽しみは尽きません。これから公文囲碁をきっかけに、囲碁を楽しんでいただけたらとても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲碁の歴史と現在 ― 世界に広がる “GO”
囲碁の起源は4000年ほど前の中国。日本には、奈良時代である８世紀には伝来していたことが分かっており、その後、貴族社会で囲碁が親しまれた様子は「枕草子」や「源氏物語」にも描かれています。戦国時代を経て、徳川家康が定めた家元制の下、江戸時代に囲碁は大きく発展。そして20世紀以降、今度は日本から世界中に囲碁が広まっていきました。&lt;br /&gt;
現在、囲碁の国際普及を目的とする国際競技連盟である国際囲碁連盟（IGF）には、世界79の国・地域が加盟しており（ヨーロッパ：39、アジア：19、南北アメリカ：16、アフリカ：3、オセアニア：2）、世界の囲碁人口は4,000万人を超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606241348/_prw_PI2im_9VMHA9Mh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>6G時代に向け、サブテラヘルツ波を利用した車両通信システムの高速大容量伝送に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261586</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 18:08:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、５G標準化で定められている通信仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍以上（920MHz）を用いた高速無線伝送（伝送レート：1.7 Gbit/s）に成功しました。実際に走行する車両へのデータ伝送において、５G標準化仕様に準拠した通信方式を用いながら、サブテラヘルツ帯の電波を用いて高速・大容量伝送を実証したのは世界初の成果です。今回の成果により、交差点周辺で生成される点群データや高精度３次元地図情報など、自動運転車両向け大容量認識情報を移動通信環境下で高速に伝送することが可能となります。これにより、より安全な自動運転・自動交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速するものと期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
商用サービスが開始されている第5世代移動通信システム（5G）は、「高速・大容量」「低遅延」「多接続」を特長とし、個人向け通信サービスのみならず産業や社会基盤を支える重要な情報通信インフラとして、さらなる高度化が期待されています。なかでも自動運転分野においては、車両向け通信システムV2X（Vehicle-to-Everything）が注目されており、5Gの活用が検討されています。V2Xでは、車両同士あるいは車両と路側インフラとの間で、位置情報、各種センサー、メーター、モニターの情報を共有することで、交通事故の削減等交通分野におけるさまざまな課題解決に貢献することが期待されています。日本では、このようなV2Xの実現に向けて5.9 GHz帯の利用が検討されているほか、28 GHz帯に代表されるミリ波帯2を用いた研究開発も進められています。一方で、自動運転車両に搭載されるカメラやLiDARなどのセンサーは高性能化・高精細化が進んでおり、取り扱うデータ量は今後さらに増大すると予想されています。こうした大容量データを瞬時に伝送し、安心・安全な自動運転システムを実現するためには、より広い周波数帯域の確保が急務になっています。その有力候補として注目されているのが、100&amp;ndash;300 GHzのサブテラヘルツ波です。サブテラヘルツ波は、現在の5Gで利用可能なチャネル帯域幅を大幅に上回る広帯域が確保できるため、高精細映像や高精度3次元地図データなどの大容量情報を高速に伝送する超高速無線通信技術として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都大学では、交差点の俯瞰映像や点群データ、高精度３次元地図など、自動運転車両の認識に必要な大容量データを高速に伝送することで、安全・安心な自動運転社会の実現を目指したサブテラヘルツ波V2X通信システムの研究開発を進めてきました。2025年7月には、５G標準仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅(400MHz)の２倍を超える920MHzを用いた6G向け広帯域移動伝送試験装置を開発し、移動体に対する基礎伝送試験において伝送レート：1.7 Gbit/sを達成しました。しかし、これまでは低速で移動する台車を用いた基礎実験にとどまっており、サブテラヘルツ波V2X通信システムの実利用を想定した、実際に走行する車両との通信実証は行われていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 研究成果&lt;br /&gt;
交差点を含む実道路環境において伝送試験を実施し、交差点から延びる直線330 m長の車線上で、20&amp;ndash;30 km/hで実際に走行する車両に対して、交差点から最大で320 m離れた地点までサブテラヘルツ帯広帯域信号伝送を伝送することに成功しました。本試験は、既開発の6G向けサブテラヘルツ帯広帯域移動伝送試験装置を使用しました。本装置は以下の特長を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　サブテラヘルツ帯（105GHz）において５G標準仕様で採用されているOFDMA方式に準拠した物理層信号を送信可能&lt;br /&gt;
2.　OFDMA方式におけるサブキャリア間隔を現行5Gの120 kHzから960 kHzへ拡張することで、5Gで利用されている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍を超える920MHzの広帯域化を実現し、最大1.7 Gbpsの高速伝送を達成&lt;br /&gt;
3.　広帯域化に伴う移動環境下で送信された信号を受信できる信号処理機能をソフトウェア無線技術より開発し、サブテラヘルツ帯においても安定した受信を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝送実験では、送信ビームの照射方向を変えた以下の２つの条件について評価を行いました。&lt;br /&gt;
送信機を、試験対象である交差点・道路を望む建物内に高さ約5.8 mの位置に設置し、送信ビームを交差点中央からおよそ100 m離れた地点に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差点中心からおよそ330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。なお受信アンテナの高さは1.5 mです。同じ送信機設置位置において、送信ビームを交差点中心に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差中心点から約330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。送受信アンテナには、利得25 dBiの標準ホーンアンテナを使用しました。また、いずれの実験においても受信アンテナは常に水平面内で交差点方向を向くように設定しました。なお、送信ビームは移動する受信車両に追従させず、実験中を通じて固定方向に照射しています。本評価では、5G信号のブロック誤り率（BLER：Block Error Rate）を伝送特性の評価尺度として用いました。BLERが0.1以下の場合を通信可能な状態と判断しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本評価において、送信ビームを交差点中心から約100 m離れた地点に照射した場合、交差点中央付近の一部を除き、交差点中央から最大200 mの範囲において安定した通信が可能であることが確認しました。また、通信可能エリアは最大320 m先まで広がることを確認しました。一方、送信ビームを交差点中心に向けて照射した場合には、交差点中心から道路上約70 m程度の範囲においてBLERが通信可能条件である0.1を下回ることを確認しました。これらの結果から、送信ビームの照射方向を調整することで、用途に応じた柔軟な通信カバーエリアの形成が可能であることが明らかになりました。特に、交差点手前の道路に向けて送信ビームを照射することで、車両が交差点へ進入する前の広い範囲において、高速・大容量通信を提供できることを確認しました。さらに、本実験では送信ビームを移動車両に追従させていないにもかかわらず、交差点前の道路上に広い通信エリアを形成できることを実証しました。このことから、交差点周辺で生成される高精度3次元地図情報や点群データなどの先読み認識情報を、走行車両に対して高速かつ大容量に伝送できる可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 波及効果、今後の展開&lt;br /&gt;
本研究により、道路環境において、現状の5Gで利用されるチャネル帯域幅を超える広帯域信号をサブテラヘルツ帯で行う際、送信ビームを移動受信車両に正確に追従しなくとも、走行する車両に対し最大320 mまで高速・大容量通信が可能であることを実証しました。今回の成果は、交差点周辺の俯瞰映像、点群データ、高精度3次元地図情報など自動運転向けの大容量認識情報を5G標準仕様に準拠しながら高速に伝送できる可能性を示すものです。これにより、より安全・安心な交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速されることが期待されます。また、本研究成果は2026年度6月に実施されました電子情報通信学会短距離無線通信研究会において発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>エレクトロニック・ライブラリー　役員人事のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191145</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ELNET</dc:creator>
        <description>株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


株式会社エレクトロニック・ライブラリー&lt;br /&gt;

株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人事を決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年６月25日付＞&lt;br /&gt;
代表取締役社長&lt;br /&gt;
　三池　元（みいけ・はじめ）　　　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役副社長&lt;br /&gt;
　浜　　忠彦（はま・ただひこ）　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（常勤）&lt;br /&gt;
　阿部　宗昭（あべ・むねあき）　　　　株式会社読売新聞東京本社　　（新任）&lt;br /&gt;
　川内　一泰（かわうち・かずやす）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（非常勤）&lt;br /&gt;
　豊平　行（とよひら・こう）　　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
　宮崎　誠（みやざき・まこと）　　　　株式会社読売新聞東京本社&lt;br /&gt;
　冨田　大祥（とみた・たくひろ）　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
　猪狩　学（いがり・まなぶ）　　　　　株式会社時事通信社　　　　　（新任）&lt;br /&gt;
　黒木　俊行（くろき・としゆき）　　　株式会社毎日新聞社&lt;br /&gt;
　西内　教郎（にしうち・のりお）　　　株式会社日刊工業新聞社&lt;br /&gt;
　長田　泰啓（おさだ・やすひろ）　　　NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
　小菅　篤（こすげ・あつし）　　　　　株式会社電波新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監査役（非常勤）&lt;br /&gt;
　髙橋　淳悦（たかはし・じゅんえつ）　川崎アゼリア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、常勤取締役の荒井博樹、非常勤取締役の井町知致の各氏は６月25日の定時株主総会の終結の時をもって退任となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELNET 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0031東京都中央区京橋２－12－６&lt;br /&gt;
都営浅草線「宝町」駅　A5出口より徒歩１分&lt;br /&gt;
東京メトロ銀座線「京橋」駅　４番出口より徒歩２分&lt;br /&gt;
ＪＲ各線・東京メトロ丸ノ内線「東京」駅　八重洲中央口より徒歩10分&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ELNETは1986年創立(創立40年目)。新聞・通信・出版各社発行の新聞雑誌記事を横断的に取り扱うクリッピング・データベース事業会社として、電通、朝日新聞社、読売新聞社、NTTほか多数の株主の皆様のご協力を得て設立されました。新聞、雑誌、WEBニュースのクリッピングおよびデータベースを企業や官公庁、大学などのお客様に提供しています。著作権許諾済みの蓄積記事は5,000万件を超えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー)&lt;br /&gt;
経営企画部&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　受付：平日(月～金)の９時30分～18時&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101246/202606191145/_prw_PI2im_XKHm19c1.png" length="" type="image/png"/>
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