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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Fri, 06 Nov 2026 16:38:25 +0900</lastBuildDate>
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<item>
        <title>「苛性化軽カル」実証プラント竣工式開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157955</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 16:22:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>白石工業</dc:creator>
        <description>2026年11月6日 白石工業株式会社 工場排ガスのCO₂を資源に変える「苛性化軽カル」実証プラントが竣工 ～CO₂の鉱物化と新たな炭酸カルシウムの創製を両立し、産業分野の脱炭素化を目指す～ 白石工業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
白石工業株式会社&lt;br /&gt;
製造本部 江口健一郎&lt;br /&gt;
〒421-3306 静岡県富士市中之郷1212番地&lt;br /&gt;
TEL. 0545-81-1212&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

2026年11月6日&lt;br /&gt; 
白石工業株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
工場排ガスのCO₂を資源に変える「苛性化軽カル」実証プラントが竣工 ～CO₂の鉱物化と新たな炭酸カルシウムの創製を両立し、産業分野の脱炭素化を目指す～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
白石工業株式会社（本社：大阪市北区中之島、代表取締役会長：白石恒裕）は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）の補助事業「新規炭酸塩化技術及び副生成物を活用した軽質炭酸カルシウム製造技術の開発」の一環として、静岡県富士市の不二工場内に建設を進めてきた「苛性化軽カル」実証スケールプラントを竣工します。竣工式は2026年11月10日（火）に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プラントは、工場排ガスなどに含まれる低濃度CO₂を回収・固定化し、軽質炭酸カルシウム（軽カル）を製造する技術の実証設備です。苛性ソーダをCO₂の吸収媒体として用い、当社独自の粒子制御技術を組み合わせることで、新たな炭酸カルシウムを創製します。また、吸収媒体である苛性ソーダを循環利用できることも、本技術の特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プラントは年間数千トン規模の生産を見据えた実証設備であり、製造技術の確立と商用化・社会実装を目指します。将来的には、近隣事業者との連携も視野に入れ、CO₂の有効利用を通じた地域の脱炭素化と資源循環への貢献を目指します。竣工式当日は、記念式典およびテープカットなどを予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名称： 「苛性化軽カル」実証スケールプラント&lt;br /&gt; 
特徴：低濃度CO₂の資源化：工場排ガスなどに含まれる低濃度CO₂を回収・固定化し、炭酸カルシウムを製造します。&lt;br /&gt; 
独自技術による新たな炭酸カルシウムの創製： 苛性ソーダを吸収媒体として用い、当社独自の粒子制御技術により、新たな形態の炭酸カルシウムの創製を目指します。&lt;br /&gt; 
苛性ソーダの循環利用： CO₂吸収媒体である苛性ソーダを循環利用できるプロセスです。&lt;br /&gt; 
商用化と地域連携への展開： 年間数千トン規模の生産を見据えて実証を進め、将来的には近隣事業者との連携を通じた地域の脱炭素化を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
竣工式につきましては、下記日程で開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.竣工式開催日程&lt;br /&gt; 
日時： 2026年11月10日（火）10:30～12:00&lt;br /&gt; 
会場： 白石工業株式会社 不二工場内（静岡県富士市中之郷1212番地）&lt;br /&gt; 
内容： 安全祈願神事、竣工記念式典、テープカット、プラント見学&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.竣工式タイムスケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 安全祈願神事&lt;br /&gt;  
 10：30～11：00&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工式記念式典&lt;br /&gt;  
 11：00～11：30&lt;br /&gt;  
 
 
 テープカット&lt;br /&gt;  
 11：30～11：45&lt;br /&gt;  
 
 
 プラント見学ツアー&lt;br /&gt;  
 11：45～12：00&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
 白石工業株式会社 〒421-3306　静岡県富士市中之郷1212番地 TEL. 0545-81-1212&amp;nbsp; 製造本部　　江口健一郎 E-mail：eguchi_kenichiro@shiraishi.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109249/202610157955/_prw_PI1im_r9k9Xg1n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FALKEN「AZENIS FK520(R0)」が 「Audi Q7およびQ9」向け新車装着用タイヤとして採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611059507</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年11月6日 FALKEN「AZENIS FK520(R0)」が 「Audi Q7およびQ9」向け新車装着用タイヤとして採用 DUNLOPグループの欧州の販売会社であるDunlop Ty...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年11月6日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 FALKEN「AZENIS FK520(R0)」が  「Audi Q7およびQ9」向け新車装着用タイヤとして採用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループの欧州の販売会社であるDunlop Tyre Europe GmbHは、「Audi Q7」および「Audi Q9」の新車装着用タイヤとして、FALKEN(ファルケン)｢AZENIS FK520(R0)｣(アゼニス エフケーゴーニーゼロ（アールゼロ）)の納入を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
FALKEN｢AZENIS FK520(R0)｣&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本ニュースリリースは英文ニュースリリースの日本語参考訳です。内容および解釈については英文原文が優先されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　FALKENはこのたび、プレミアムブランドAudiのフラッグシップSUV「Q7」および「Q9」向け新車装着用（OE：Original Equipment）タイヤとして、サマータイヤ「AZENIS FK520 (RO) 」を供給していることを発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2026年5月以降、これらAudi車向けに供給されるFALKENタイヤには「R0」の認証記号が付与されています。Audiの大型SUV2車種への「AZENIS FK520（R0）」の供給を通じて、FALKENはプレミアム車向け新車装着用タイヤ事業における存在感をさらに高めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Audi向けに開発され、認証を取得したオプションタイヤ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「AZENIS FK520（R0）」は、20～22インチのホイールに対応する3サイズをラインアップしています。対象車両はスロバキア・ブラチスラバにあるAudiの生産拠点で製造されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、Audiの車両コンフィギュレーター（車両仕様やオプションをオンラインで確認・選択できるツール）では、装着タイヤの情報に加え、EUタイヤラベルのデータシートも確認することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 車種　　　  
 タイヤサイズ　　  
 タイヤパターン名 
 
 
 Audi Q7 / Q9  
 275/50 R20 113Y XL  
 AZENIS FK520 (R0)  
 
 
 Audi Q7 / Q9  
 285/45 R21 113Y XL  
 AZENIS FK520 (R0)  
 
 
 Audi Q7 / Q9  
 285/40 R22 110Y XL  
 AZENIS FK520 (R0)  
 
 
 
　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大型プレミアムSUV向けウルトラハイパフォーマンスタイヤ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「AZENIS FK520」は、スポーティな走行性能を求める車両向けに開発されたウルトラハイパフォーマンス（UHP）タイヤです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回採用された3サイズはいずれも高荷重対応仕様（XL：Extra Load）で、速度記号「Y」により最高速度300km/hまで対応します。優れた走行安定性、正確なハンドリング性能、高い安全性を求めるドライバーを主なターゲットとしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　Dunlop Tyre Europe GmbHのOE Sales DirectorであるChristian Stolting氏は次のように述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Audiにとって重要なモデルであるQ7およびQ9に、FALKEN AZENIS FK520（R0）が工場装着オプションタイヤとして採用されたことは、当社のOE事業における重要な一歩です。今回、これらAudi車向けタイヤとして当社製品が選定されたことは、このセグメントにおけるFALKENの性能と品質に対する信頼の表れであると考えています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新車装着事業とモータースポーツ活動におけるFALKEN&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　FALKENは長年にわたり、Audi、Porsche、Mercedes-Benzをはじめとするプレミアム自動車メーカー向けに新車装着用タイヤを供給してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2018年には「AZENIS FK510A SUV」がPorsche Macan向け新車装着用タイヤとして承認され、2026年には「AZENIS FK520（NG0）」がPorsche Cayenne Electric向け新車装着用タイヤとして採用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、FALKENは2011年から継続してモータースポーツ活動にも取り組んでおり、現在はADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）およびADAC RAVENOLニュルブルクリンク24時間レースにおいて、Porsche 911 GT3 Rにタイヤを供給しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■Dunlop Tyre Europe GmbHニュースリリース&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.falkentyre.com/en/press/article/falken-supplies-audi-q7-and-q9-as-original-equipment-with-the-azenis-fk520&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.falkentyre.com/en/press/article/falken-supplies-audi-q7-and-q9-as-original-equipment-with-the-azenis-fk520&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202611059507/_prw_PI1im_gpHg7fid.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>あなたの地域のスタッドレスタイヤの履き替え時期は？ DUNLOPが「タイヤの交換時期カレンダー」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049273</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年11月6日 あなたの地域のスタッドレスタイヤの履き替え時期は？ DUNLOPが「タイヤの交換時期カレンダー」を公開 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、冬用タ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年11月6日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 あなたの地域のスタッドレスタイヤの履き替え時期は？  DUNLOPが「タイヤの交換時期カレンダー」を公開  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、冬用タイヤへの交換時期の目安を地域ごとにまとめた「タイヤの交換時期カレンダー」※1を2026年11月6日に公開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/calendar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;▷タイヤの交換時期カレンダー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「タイヤの交換時期カレンダー」は、これまでの降雪データに基づいた予測で、平年の初雪時期から起算して1ヵ月前をDUNLOP独自のスタッドレスタイヤ交換推奨日として定めています。サイト内では、お客様が自身で確認いただけるように、地域別にカレンダーで“タイヤ交換推進期間･タイヤ交換混雑状況･平年の初雪観測日”を分かりやすくまとめています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　気象庁が発表した今冬の寒候期予報では、全国的に気温が平年より高い傾向が予想されています。一方で、一時的な寒波や降雪、路面凍結の可能性もあることから、冬道への備えは引き続き重要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPでは、こうした冬の道路環境の変化に備えるためにも、降雪や路面凍結が発生する前の早めのスタッドレスタイヤへの履き替えをおすすめしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　早期タイヤ交換によって、急な降雪でも焦らず安心して走行いただけるだけでなく、降雪予報発表に伴うタイヤ交換需要の急増でタイヤショップでの予約が取りにくくなったり、希望のタイヤの在庫が切れたりすることを避けることができます。また、新品タイヤの表面には、製造工程で型抜きをしやすくするために離型剤などの薬品が塗られており、タイヤ本来の性能を発揮させるために薬品を落とすことを目的とした慣らし走行※2を推奨しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、クルマを足元から支えるタイヤメーカーとして、危険を伴う冬道でも安全･安心なドライブを楽しんでいただけるよう、引き続き早期のスタッドレスタイヤ交換を呼びかけてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■2026-2027年地域別のタイヤ交換推進期間と初雪観測日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 【地域】 
 タイヤ交換推進期間 
 初雪観測日 
 
 
 平年 
 去年 
 
 
 【北海道】 
 網走 
 09月30日 ～ 10月23日 
 10月30日 
 10月20日 
 
 
 釧路 
 10月07日 ～ 10月30日 
 11月7日 
 11月11日 
 
 
 旭川 
 09月19日 ～ 10月16日 
 10月19日 
 10月20日 
 
 
 帯広 
 10月01日 ～ 10月23日 
 11月1日 
 10月28日 
 
 
 札幌 
 10月01日 ～ 10月23日 
 11月1日 
 10月23日 
 
 
 函館 
 10月01日 ～ 10月23日 
 11月1日 
 10月28日 
 
 
 【東北】 
 青森 
 10月08日 ～ 10月30日 
 11月8日 
 11月11日 
 
 
 秋田 
 10月15日 ～ 11月06日 
 11月15日 
 11月18日 
 
 
 盛岡 
 10月09日 ～ 10月30日 
 11月9日 
 11月7日 
 
 
 仙台 
 10月26日 ～ 11月22日 
 11月26日 
 11月18日 
 
 
 山形 
 10月16日 ～ 11月06日 
 11月16日 
 11月18日 
 
 
 福島 
 10月19日 ～ 11月15日 
 11月19日 
 11月19日 
 
 
 【関東甲信越】 
 新潟 
 10月26日 ～ 11月22日 
 11月26日 
 12月3日 
 
 
 宇都宮 
 11月16日 ～ 12月11日 
 12月16日 
 12月4日 
 
 
 水戸 
 11月19日 ～ 12月11日 
 12月19日 
 11月20日 
 
 
 前橋 
 11月09日 ～ 12月04日 
 12月9日 
 12月13日 
 
 
 東京 
 12月03日 ～ 12月25日 
 1月3日 
 1月2日 
 
 
 甲府 
 11月11日 ～ 12月04日 
 12月11日 
 12月3日 
 
 
 静岡 
 12月06日 ～ 01月01日 
 1月6日 
 12月3日 
 
 
 銚子 
 12月05日 ～ 01月01日 
 1月5日 
 12月27日 
 
 
 長野 
 10月18日 ～ 11月13日 
 11月18日 
 11月18日 
 
 
 【東海北陸】 
 富山 
 11月03日 ～ 11月29日 
 12月3日 
 12月3日 
 
 
 金沢 
 10月24日 ～ 11月20日 
 11月24日 
 12月3日 
 
 
 福井 
 11月03日 ～ 11月29日 
 12月3日 
 12月3日 
 
 
 岐阜 
 11月13日 ～ 12月04日 
 12月13日 
 12月3日 
 
 
 名古屋 
 11月22日 ～ 12月18日 
 12月22日 
 12月3日 
 
 
 津 
 11月24日 ～ 12月20日 
 12月24日 
 12月4日 
 
 
 【西日本】 
 彦根 
 11月10日 ～ 12月06日 
 12月10日 
 12月3日 
 
 
 京都 
 11月11日 ～ 12月04日 
 12月11日 
 12月4日 
 
 
 大阪 
 11月26日 ～ 12月18日 
 12月26日 
 1月2日 
 
 
 神戸 
 11月13日 ～ 12月04日 
 12月13日 
 12月26日 
 
 
 奈良 
 11月13日 ～ 12月04日 
 12月13日 
 12月12日 
 
 
 岡山 
 11月10日 ～ 12月06日 
 12月10日 
 12月3日 
 
 
 広島 
 11月08日 ～ 12月04日 
 12月8日 
 12月3日 
 
 
 鳥取 
 11月05日 ～ 11月27日 
 12月5日 
 12月3日 
 
 
 松江 
 11月07日 ～ 12月04日 
 12月7日 
 12月3日 
 
 
 松山 
 11月19日 ～ 12月11日 
 12月19日 
 12月3日 
 
 
 福岡 
 12月18日 ～ 01月08日 
 12月18日 
 12月25日 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 降雪データ/気象情報提供元：株式会社日本気象コンサルティング・カンパニー&lt;br /&gt; 
※2 乗用車・軽トラックが走行速度80km/h以下･走行距離100km以上、小型トラックが走行速度60km/h以下･走行距離200km以上で走行することを目安としている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202611049273/_prw_PI1im_515t50Mi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2年連続日本一達成！監督・選手・コーチを支え続けた、  選手ベンチシート仕様の特製クッションを発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049419</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村 泰、名古屋本社：愛知県名古屋市、 東京本社：東京都品川区）のグループ会社である株式会社九州イノアック（代表取締役社長：飯田 康雄、 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村 泰、名古屋本社：愛知県名古屋市、 東京本社：東京都品川区）のグループ会社である&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社九州イノアック&lt;/a&gt;（代表取締役社長：飯田 康雄、 本社：福岡県福岡市 以下、九州イノアック）は、プロ野球チーム「福岡ソフトバンクホークス」が2年連続で日本 一を達成したことを記念し、「日本一記念 九州イノアック製みずほ PayPay ドーム選手ベンチシート仕様シー トクッション」の発売を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■発売の経緯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024 年より、福岡ソフトバンクホークスの本拠地「みずほPayPayドーム福岡」の1塁側と3塁側のベンチシート のクッション中材に九州イノアックのウレタンフォームが採用されています。同チームが2026年10月28日（水） に開催された「SMBC 日本シリーズ2026」の第4戦で横浜DeNAベイスターズに勝利し、2年連続の日本一を達成したことを記念し、「日本一記念 九州イノアック製みずほPayPayドーム選手ベンチシート仕様シートク ッション」の発売を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「日本一記念 九州イノアック製みずほPayPayドーム選手ベンチシート仕様シ ートクッション」の特徴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、福岡ソフトバンクホークスが日本一を達成するまで監督と選手、コーチを支え続けたベンチシートの座り心地を再現した特製クッションです。ウレタンフォームの発泡から仕上げまでを福岡県内で一貫して行う「Made in 九州」にこだわった商品です。 選手の大きな体をしっかり支えられるよう、弾力性と支持性を両立した専用設計により、過度な沈み込みを抑えな がら骨盤を安定した姿勢に導き、長時間の観戦やデスクワーク時の腰への負担軽減をサポートします。さらに、商 品タグは日本一達成を記念したロゴをあしらった特別仕様で、チームを率いた小久保監督からも高い評価をいただいています。選手と同じ座り心地を体感できる日本一記念グッズを、この機会にぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名：「日本一記念 九州イノアック製みずほPayPayドーム選手ベンチシート仕様シートクッション」&lt;br /&gt;
価格：16,900円（税込）&lt;br /&gt;
サイズ：約W470×H430×D50mm&lt;br /&gt;
販売：福岡ソフトバンクホークス公式オンラインストアにて、オンライン限定で予約販売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式オンラインストア：&lt;a href=&quot;https://www.softbankhawksstore.jp/ja/p-205225008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbankhawksstore.jp/ja/p-205225008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■九州イノアックについて &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社九州イノアックは、1926年創業のイノアックグループの一員として、九州を拠点にウレタン・ゴ ム・プラスチックなどの高分子素材を活かした製品を製造。自動車部品から寝具やPETボトル、生活用 品まで幅広く展開し、“MADE IN KYUSHU”の誇りを持って、環境に配慮した生産体制で、高品質な「モノづくり」を続けています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九州イノアック HP：&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyu-inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラーフォーム健康ショップ うきは：&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/cfshop.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyu-inoac.co.jp/cfshop.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜本プレスリリースに関しまして＞ &lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合がありま す。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202611049419/_prw_PI1im_BVD27GR4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【受講者募集】化学物質管理業務の第一歩を支援するNITE講座2026（無料）をオンデマンド配信にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288850</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］化学物質管理センターは、2026年11月16日（月）～2027年1月15日（金）（予定）に、「NIT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原］化学物質管理センターは、2026年11月16日（月）～2027年1月15日（金）（予定）に、「NITE講座2026　化学物質管理　～規制・評価・政策動向を体系的に学ぶ～」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
　例年ご好評をいただいている本セミナーは、昨年度のオンデマンド配信において3,000名を超える方々にお申し込みいただきました。&lt;br /&gt; 
　今年度も、関心のある講座を選んで期間中いつでも受講できる、オンデマンド配信で開催いたします（要事前登録）。&lt;br /&gt; 
　化学物質管理に携わる事業者の皆様をはじめ、ご関心のある方はぜひお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　化学物質の適切な管理は、みなさんのくらしの安全を支える上で不可欠です。&lt;br /&gt; 
　本講座は、化学物質管理業務に初めて携わる方など、主に初学者を対象とする無料の講座です。&lt;br /&gt; 
　化学物質管理の基礎、関係法令、実務上の対応、海外の規制動向、情報収集の方法、化学物質の情報伝達及びリスク評価など、実務に活用できる知識を体系的に紹介します。&lt;br /&gt; 
　また、各講義のシラバスには、専門性及び実務性の目安を星の数で表示しており、目的やレベルに応じて講座を選択いただくことが可能です。&lt;br /&gt; 
　化学物質の製造事業者に限らず、化学物質を取り扱う幅広い事業者の皆様に受講いただけます。&lt;br /&gt; 
　ぜひお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　セミナー詳細URL ＞＞&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/chem/news/chem_nite_seminar_00001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/chem/news/chem_nite_seminar_00001.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受講申込み募集期間&lt;br /&gt; 
　募集中 ～2026年12月18日（金）&lt;br /&gt; 
オンデマンド配信期間（Vimeoでの限定公開期間）&lt;br /&gt; 
　2026年11月16日（月）～2027年1月15日（金）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※全ての講義を受講いただくことも、関心のある講義だけを選択して受講いただくことも可能です。&lt;br /&gt; 
※詳細な講義内容は下段の開講科目（シラバス）をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
定員 
なし&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な受講対象 
・化学物質管理業務に初めて携わる方など初学者を対象に、化学物質管理業務を行うにあたって必要な知見を習得したい方&lt;br /&gt; 
・化学物質製造事業者に限らず、化学物質を扱う幅広い事業者の方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受講料 
無料（申込者限定公開）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受講条件 
通信環境および動画視聴用端末の準備、操作が問題なく行えること&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開講科目 
 
 
 
1 
化学物質管理センターの役割及びNITE講座2026概要 
 
 
2 
化学物質管理及び化学物質のリスク評価概論 
 
 
3 
 化学物質管理のための費用効果・費用便益分析&lt;br /&gt; ～概論と大気質モデルを用いた試算例の紹介～&lt;br /&gt;  
 
 
4 
化審法の概要と最近動向について 
 
 
5 
化審法概論Ⅰ：新規化学物質届出制度の概要と申請のポイント及び分解・蓄積性試験の概要と評価の考え方について 
 
 
6 
 化審法概論Ⅱ－①：一般化学物質等のリスク評価制度及び製造数量等届出制度&lt;br /&gt; ～リスク評価制度～ 
 
 
7 
 化審法概論Ⅱ－②：一般化学物質等のリスク評価制度及び製造数量等届出制度&lt;br /&gt; ～製造数量等届出制度～ 
 
 
8 
化審法の違反事例と対策について 
 
 
9 
化管法の概要 
 
 
10 
化兵法の概要 
 
 
11 
安衛法に基づく化学物質管理の概要について 
 
 
12 
消防法における化学物質管理 
 
 
13 
化学物質管理に関する情報収集 
 
 
14 
化審法官報整理番号の調査 
 
 
15 
これからの情報伝達基盤を担うCMP －求められる背景とその概要－ 
 
 
16 
化学品のGHS分類とラベル・SDSによる情報伝達の概説（初学者向け） 
 
 
17 
「GHS混合物分類判定ラベル/SDS作成支援システム（NITE-Gmiccs）」の操作方法 
 
 
18 
米国と欧州の化学物質管理規制の基礎 
 
 
19 
海外の規制当局等の情報の集め方～NITEケミマガを中心に～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　お申し込みはこちらから&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/chem/news/chem_nite_seminar_00001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/chem/news/chem_nite_seminar_00001.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶NITE講座とは 
　NITEでは毎年、&lt;br /&gt; 
「製品等の適合性評価の仕組み」&lt;br /&gt; 
「身近な家庭用製品の安全確保」&lt;br /&gt; 
「化学物質のリスク評価と適切な管理」&lt;br /&gt; 
「&quot;バイオものづくり&quot;に向けた微生物の活用」&lt;br /&gt; 
「最先端の蓄電池システムの安全性評価や電気事業における電力安全」&lt;br /&gt; 
などについて、一般の方や事業者向けに「NITE講座（無料セミナー）」を開催しています。&lt;br /&gt; 
　ぜひ、ご興味のある分野の講座にご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶独立行政法人 製品評価技術基盤機構 化学物質管理センターの概要 
　NITE化学物質管理センターは、経済産業省が所管する「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律（化審法）」や「特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律（化管法）」などに基づき、化学物質の安全性審査および化学物質のリスク評価を技術面から支援し、化学物質の適切な管理に貢献しています。&lt;br /&gt; 
　また、「化学兵器の禁止及び特定物質の規制等に関する法律（化学兵器禁止法）」に基づく立入検査や国際査察への立会い業務を行っています。&lt;br /&gt; 
　加えて、化学物質の法規制情報等を検索できるシステム（NITE-CHRIP）、混合物GHS分類やラベル・SDSの作成を支援するツール（NITE-Gmiccs）などを通じて、化学物質管理に関する情報提供を行い、事業者の化学物質管理を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202610288850/_prw_PI1im_qoeQV8ip.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK九州、熊本の地下水を育む「水田オーナー制度」の稲刈りを実施　収穫したお米は子ども食堂等へ寄付し、地下水保全と地域の食支援に貢献</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298921</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 13:00:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK Group</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員 CEO：折田 純一、以下「NOK」）のグループ会社であるNOK九州株式会社（以下「NOK九州」）は、熊本の地下水保全活動の一環として、公益財...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員 CEO：折田 純一、以下「NOK」）のグループ会社であるNOK九州株式会社（以下「NOK九州」）は、熊本の地下水保全活動の一環として、公益財団法人 くまもと地下水財団が実施する「水田オーナー制度」に2019年から8年連続で参画し、地域の貴重な地下水を守る活動に取り組んでいます。10月10日（土）にNOK九州の社員とその家族計39人が、オーナーである熊本県菊池郡大津町の水田で、地域の生産者の皆様と共に稲刈りを行い、6月に植えた稲を収穫しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 2026年度「水田オーナー制度」稲刈りの参加者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くまもと地下水財団による「水田オーナー制度」は、地下水かん養域※1に水田を持つ生産者と、オーナー協定を結ぶ企業・団体が共に米作りに取り組むことで、水田に貯めた水が地下に浸透し、地下水のかん養を促進する制度です。&lt;br /&gt;
製造過程で熊本の豊かな地下水を使用しているNOK九州の阿蘇地域4拠点（熊本工場、阿蘇西工場、阿蘇北工場、阿蘇東工場）は、地域の貴重な水資源を守るため、保全活動に取り組んでいます。NOK九州は、NOK熊本事業場時代から続く同制度への参画を引き継いでいます。収穫したお米の一部は熊本市のフードバンクと熊本ヴォルターズが主催する子ども食堂（ヴォルターズキッチン）に寄付し、地域の食支援に活用する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稲刈りを体験&lt;br /&gt;
6月に泥だらけになりながら植えた小さな苗は、地域の生産者の皆様の丁寧な管理のもと、夏の厳しい暑さを乗り越えて立派に成長しました。当日は、黄金色に色づいた稲を前に、参加者たちが協力して鎌を使った手刈りなどを行い、収穫の喜びと自然の恵みを肌で感じる機会となりました。&lt;br /&gt;
開会式では、くまもと地下水財団の担当者が挨拶を行い、地下水保全の大切さや水田が果たす役割を説明しました。8年連続で参加する参加者に感謝の言葉を述べ、「田んぼは米づくりの間、常に水を溜めているため、畑のように雨が降ったときだけでなく絶えず地下に水を浸透させ、たくさんの地下水を育んでいる。」との説明がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稲刈りの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者のコメント&lt;br /&gt;
・NOK九州 業務部　猪嶋 健作&lt;br /&gt;
｢鎌や刃物を使っての作業は危ない｣という意識からか、日常で自宅や学校生活ではなかなかこういう作業が出来なくなってきているので、非常に貴重な体験ができました。美味しいお米を継続して食べたいのでこれからももっと貢献できることを探したいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK 精密・Oリング事業部 製品開発部　佐藤 徳朗&lt;br /&gt;
鎌を使った稲刈りは思った以上に体力を使い、短い時間でもお米作りの手間と苦労を身をもって体験することができました。普段食べているお米への感謝の気持ちがより一層深まりました。温かくサポートしてくださり、本当にありがとうございました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州 品質管理部　藤岡 勇次&lt;br /&gt;
実際に鎌を使って稲を刈ることで、手作業の大変さを実感するとともに、刈取機による作業の速さにも驚きました。また、こうした水田が多くの地下水を育むことを知り、地下水保全に果たす役割の大きさを改めて感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州 業務部　坂梨 礼奈&lt;br /&gt;
小学校以来の稲刈りも興味深く参加させていただきました。指導してくださる農家の方の近くにいたので、アドバイスをたくさんいただき勉強になりました。刈り残しや、落ちている穂も探して脱穀機にかけるなど、一粒も無駄にしないという意識に心を打たれました。短い時間でしたが、鎌で刈るのは体力的に大変なお仕事だと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くまもと地下水財団「水田オーナー制度」　NOK九州が参加した稲刈りの概要&lt;br /&gt;
・開催日：2026年10月10日（土）&lt;br /&gt;
・場　所：熊本県菊池郡大津町真木地区の水田&lt;br /&gt;
・参加者：NOK九州の社員とその家族、計39人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くまもと地下水財団「水田オーナー制度」について&lt;br /&gt;
熊本市含めた熊本県の11市町村※2（以下「熊本地域」）は、水道水源のほぼ100％を地下水でまかなう全国でも稀な地域です。その地下水を保全するため、2012年にくまもと地下水財団が設立されました。くまもと地下水財団は、水を大切に思う『想水』の考え方の下、熊本地域一体となった地下水量を守り、水質を維持する活動を行っています。その象徴的な取り組みの一つが、「水田オーナー制度」です。&lt;br /&gt;
・事業主体：公益財団法人 くまもと地下水財団&lt;br /&gt;
・内　　容：米作りを通じて水田と地下水の保全に参加する取り組みです。企業や団体がオーナーとして協&lt;br /&gt;
　　　　　　賛し、田植えや収穫に参加します。収穫後は、栽培面積に応じたお米と、米作りにより育まれ　&lt;br /&gt;
　　　　　　た地下水の量を示す「かん養量証明書」が渡されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　 かん養：雨水などが土中に浸透し帯水層に地下水として蓄えられること。&lt;br&gt;　　　かん養域：田畑や森林などの水が浸透しやすい土地のこと。&lt;br&gt;※2　 熊本市、菊池市（旧泗水町・旧旭志村）、宇土市、合志市、大津町、菊陽町、西原村、御船町、&lt;br /&gt;
　　　嘉島町、益城町、甲佐町の11市町村の区域&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK九州株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本社所在地：熊本県阿蘇市永草2089&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：2,131名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 精密・Oリング事業部 製造部門・間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　佐賀NOK株式会社、NOKエラストマー株式会社、阿蘇NOK株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　玖珠NOK株式会社、熊本NOK株式会社、日南NOK株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOK株式会社は、9の国と地域に所在する約 19,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。自動車をはじめとするモビリティ、建設機械や農業機械、産業用ロボット、エネルギー・プラント関連、家電、ヘルスケア機器など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を通じて、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。&lt;br /&gt;
当グループは、NOK株式会社、イーグル工業株式会社、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOKクリューバー株式会社の5社を中核とする111社で構成されています。各社が持つ独自の技術と製品を掛け合わせたグループの総合力により、積み重ねた基礎研究に基づく「製品開発」、高品質での「大量・安定生産」と高度な個別ニーズに応える「最適なソリューションの提供」を実現します。&lt;br /&gt;
現在、20の国と地域に所在する約43,000人で、自動車をはじめとするモビリティから、スマートフォンやPCなどの電子機器、船舶、航空・宇宙領域、エネルギー分野、半導体関連、ヘルスケア機器、産業用ロボットまで、世界中のあらゆる産業に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202610298921/_prw_PI2im_9uDh1JI4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「GRANDTREK」シリーズがトヨタ自動車の「LEXUS LX」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268699</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月28日 DUNLOP「GRANDTREK」シリーズが トヨタ自動車の「LEXUS LX」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月に年次改良され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発行:2026年10月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP「GRANDTREK」シリーズが  トヨタ自動車の「LEXUS LX」に装着&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月に年次改良された「LEXUS LX」の新車装着用タイヤとして、DUNLOPのSUV用タイヤ「GRANDTREK H/T31」、「GRANDTREK H/T31T」の納入を開始しました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GRANDTREK H/T31」 　　　　　　　　　　　　　「GRANDTREK H/T31T」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パッケージ別当社装着サイズ(●：装着)&lt;br /&gt; 
 
 
 
 タイヤサイズ&lt;br /&gt;  
LX700h,LX600 
  LX700h,LX600 &lt;br /&gt; 【EXECUTIVE】&lt;br /&gt;  
 LX700h,LX600&lt;br /&gt; 【F SPORT】&lt;br /&gt;  
 LX700h,LX600&lt;br /&gt; 【OVERTRAIL+】&lt;br /&gt;  
 
 
 「GRAND TREK H／T31」&lt;br /&gt; 265/50R22 109V&lt;br /&gt;  
● 
● 
● 
&amp;nbsp; 
 
 
 「GRAND TREK H／T31T」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;265/70R18 116H&lt;br /&gt;  
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
● 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「LEXUS LX」は高い悪路走破性と上質な乗り心地を兼ね備え、世界中のあらゆる道路環境で安心感と快適性を提供するLEXUSのフラッグシップSUVです。今回の一部改良では、乗り心地や操縦安定性を高め、多様な路面でしなやかで安心感のある走りに磨きをかけています。&lt;br /&gt; 
　“OVERTRAIL+”ではタイヤサイズを265/65R18から265/70R18へ拡大するとともに最低地上高を高め、厳しい悪路での走破性を向上しました。さらに、力強いスタイリングと、オンロードでの静粛性を両立しています。また、新たに追加設定された“F SPORT”は、より爽快でスポーティな走行性能を実現しつつ、力強さと精悍さを兼ね備えたデザインを追求しています。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPのSUV用タイヤ「GRANDTREK」シリーズは、長年にわたりトヨタのSUV車両に採用され、高い信頼性と耐久性を培ってきました。今回、“F SPORT” に装着される「GRANDTREK H/T31」は、H/T（Highway Terrain）パターン※と新トレッドゴムの採用により、静粛性能、低燃費性能、耐摩耗性能を高い次元でバランスさせています。また、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。また、“OVERTRAIL＋”に装着される「GRANDTREK H/T31T」は、オンロード性能を高めながらも、「LEXUS LX」の重量級ボディに対応する剛性と快適性を両立しています。さらに、タフさと存在感を強調した専用サイドデザインを採用することで、SUVとしての力強さと洗練されたオフロードイメージを表現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■「LEXUS LX」ニュースリリース　&lt;a href=&quot;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44840614.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44840614.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■「GRANDTREK」シリーズ　&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「GRANDTREK」シリーズは、DUNLOPのSUV・ピックアップトラック向けタイヤブランドです。これまでに数多くのSUV・4WD車両の新車採用で培った信頼性と幅広いラインアップで、多様なユーザーニーズに応えています。&lt;br /&gt; 
■「Nano Black」　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※高速道路や一般道などの舗装路での走行性能を重視して開発されたSUV向けタイヤパターン。静粛性、乗り心地、高速安定性に優れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610268699/_prw_PI8im_WZOGZGyd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」がトヨタ自動車の「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228518</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月27日 DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」が トヨタ自動車の「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」が  トヨタ自動車の「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、9月に年次改良された「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDTREK H/T31T」 ■タイヤサイズ：265/70R18 116H &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「LEXUS GX550」は2002年から北米を中心に販売され、悪路でも快適に走れる性能と高級感を兼ね備えたSUVとして進化してきました。今回の一部改良では乗り心地や操縦安定性を高め、多様な路面でしなやかで安心感のある走りに磨きをかけています。また“OVERTRAIL+”ではタイヤサイズを265/65R18から265/70R18へ拡大するとともに最低地上高を高め、厳しい悪路での走破性を向上しました。さらに、力強いスタイリングを実現しながら、オンロードでの静粛性も確保しています。&lt;br /&gt;
　今回“OVERTRAIL+”に装着される「GRANDTREK H/T31T」は、これまで「GRANDTREK」シリーズが培ってきた信頼性、耐久性に加え、オンロード性能を追求したモデルとして新開発しました。H/T（Highway Terrain）パターン※と新トレッドゴムの採用により、高速安定性、静粛性能、低燃費性能、耐摩耗性能を向上させました。また、「LEXUS GX550」の重量級ボディに対応する剛性と快適性を高次元で両立させました。さらに外観面では、力強く堂々としたスタイリングに調和するよう、タフさと存在感を強調した新サイドデザインを採用しました。SUVらしい重厚感を持ちながら、都会的な洗練さも兼ね備えた外観に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■「LEXUS GX550」ニュースリリース　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44825481.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44825481.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■「GRANDTREK」シリーズ　&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDTREK」シリーズは、DUNLOPのSUV・ピックアップトラック向けタイヤブランドです。&lt;br /&gt;
これまでに数多くのSUV・4WD車両の新車採用で培った信頼性と幅広いラインアップで、多様なユーザーニーズに応えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 高速道路や一般道などの舗装路での走行性能を重視して開発されたSUV向けタイヤパターン。静粛性、乗り心地、高速安定性に優れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610228518/_prw_PI8im_reiDB444.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【出展情報】 化審法に関する個別相談会を実施します　～ケミカルマテリアルJapan2026に出展（11/26-27、東京ビッグサイト）～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198238</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］化学物質管理センターは、2026年11月26日（木）から11月27日（金）に東京ビッグサイトで開催さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］化学物質管理センターは、2026年11月26日（木）から11月27日（金）に東京ビッグサイトで開催される「ケミカルマテリアルJapan2026」にブースを出展します。&lt;br /&gt; 
　今回の出展では、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律（以下、「化審法」という。）への対応に携わる事業者の皆様を対象に、化審法の執行支援に携わる職員による個別相談会を実施します。また、高分子化合物の評価手法の合理化や、経済産業省の委託事業により開発が進められたAIを活用した分解性予測システム「分解性AI-QSAR」について、ポスター展示でご紹介します。&lt;br /&gt; 
　化学物質管理に携わる事業者の皆様をはじめ、ご関心のある方は、ぜひNITEブースへお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ケミカルマテリアルJapan2026の概要】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
2026年11月26日（木）～11月27日（金）　10:00～17:00 
 
 
開催場所 
 東京ビッグサイト 南展示棟 ホール1・2&lt;br /&gt; （東京都江東区有明3-11-1） 
 
 
主催 
株式会社化学工業日報社 
 
 
URL 
 &lt;a href=&quot;https://www.chemmate.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chemmate.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; （外部サイトが開きます） 
 
 
入場料 
無料（登録制） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※入場方法や会場へのアクセス等については、展示会の公式サイト（上記のURL）からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【出展の背景】 
化審法への対応においては、必要な手続や届出、新規化学物質の事前審査、既存化学物質の該当性の確認など、制度や運用に関するさまざまな疑問が生じることがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした実務上の疑問や課題について直接ご相談いただける機会として、今回、個別相談会を実施します。化審法の執行支援に携わる職員が相談内容を伺い、制度や手続、運用等について、個別の状況に応じて可能な範囲でご説明します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ブース出展内容】 
化審法に関する個別相談会及びNITEの最近の取組に関するポスター展示を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
予定している内容&lt;br /&gt; 
・化審法に関する個別相談会&lt;br /&gt; 
・高分子フロースキームにおける評価手法の合理化及び分解性AI-QSARに関するポスター展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【相談会概要】 
化審法に関する次のような内容についてご相談いただけます。&lt;br /&gt; 
・新規化学物質に関する手続や届出&lt;br /&gt; 
・新規化学物質の事前審査&lt;br /&gt; 
・既存化学物質等に該当するか調べる方法&lt;br /&gt; 
・制度や運用に関する一般的な疑問&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
枠に限りはありますが、事前予約（1件当たり30分まで）も受け付けております。&lt;br /&gt; 
事前予約をご希望の方は、下記HPの予約申込フォームからお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/chem/shiryo/chemmate.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/chem/shiryo/chemmate.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、予約が入っていない時間帯は、当日のご相談も受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
相談に必要な資料をご持参いただくことも可能です。なお、展示会場での相談となるため、機密性の高い情報を含む資料のご持参はお控えください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【来場者の皆様へ】 
化審法上の手続や届出をはじめ、日頃の業務で判断に迷っていることや、制度や運用について確認したいことがありましたら、ぜひこの機会にご相談ください。&lt;br /&gt; 
皆様のご来場をお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【NITE化学物質管理センターの概要】 
　NITE化学物質管理センターは、経済産業省が所管する「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律（化審法）」や「特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律（化管法）」といった法律に基づいて、化学物質の安全性などの審査を技術面から支援するとともに、化学物質のリスクを評価して、化学物質の適切な管理に貢献しています。&lt;br /&gt; 
　また、化学物質の法規制情報等を検索できるシステム（NITE-CHRIP）、混合物GHS分類・ラベルSDS作成を支援するツール（NITE-Gmiccs）等の化学物質管理に関する情報提供を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228476</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月22日 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大 ～いすゞ自動車の中型トラック「フォワード」に車輪脱落予兆検知を展開～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大  ～いすゞ自動車の中型トラック「フォワード」に車輪脱落予兆検知を展開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」が、中型トラックに採用され、10月22日より販売されました。&lt;br /&gt;
搭載車両は、いすゞ自動車株式会社の中型トラック「フォワード」※のうち、車両総重量（GVW）14.5t以上の車型で、同車両にはセンシングコアの一機能である「車輪脱落予兆検知」を備えたシステムが標準装備されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センシングコア」技術概要と提供価値&lt;br /&gt;
　センシングコアとは、タイヤ空気圧低下警報装置「DWS（Deflation Warning System）」で培った知見を基盤にしたソフトウェア技術です。タイヤの回転により発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、タイヤの空気圧、摩耗状態、荷重や路面状態、車輪脱落予兆などを検知します。このたび中型トラック「フォワード」に搭載された車輪脱落予兆検知は、走行中のホイールナットの緩みを検知するシステムであり、異常検知時には警告表示とブザー音でドライバーに注意を促します。これにより、従来の点検や経験を通じた検知に加え、走行中でもナットの緩みを検知できるようになり、車輪脱落事故の未然防止に大きく貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 車輪脱落予兆検知イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜搭載車両概要＞&lt;br /&gt;
　いすゞ自動車の「フォワード」は、物流現場の多様なニーズに応える幅広いラインアップを備えた中型トラックです。優れた燃費性能による経済性・環境性能と、充実した先進安全装備により、安全・安心な物流を支えます。今回のラインアップ拡充により、さらに多様な輸送ニーズに対応し、お客様のビジネスと物流の発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪脱落予兆検知機能の搭載背景&lt;br /&gt;
　中型トラックは、地域配送や幹線輸送、建設・工事用途など幅広い分野で活用され、日常生活や経済活動を支える重要な輸送手段です。市街地や幹線道路などさまざまな道路環境を走行することから、車輪脱落事故が発生した場合には、歩行者や自転車利用者も含む第三者に重大な被害を及ぼすおそれがあります。そのため、安全性向上への社会的要請が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　車輪脱落事故の防止には、適切な日常点検や増し締めなど、従来からの基本的な点検・整備が重要です。一方で、ドライバーが走行中にホイールナットの緩みに気づくことは難しく、異常の兆候を早期に検知する技術が、さらなる安全性向上のために求められています。&lt;br /&gt;
　こうした背景のもと、当社は「センシングコア」の機能の一つである車輪脱落予兆検知を中型トラック向けに提供し、車両の異常の兆候を早期に検知することで、中型トラックのさらなる安全性向上と車輪脱落事故の未然防止に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ いすゞ、中型トラック「フォワード」のラインアップを拡充&lt;br /&gt;
～特装系シャシを追加、車輪脱落予兆検知システムを新たに展開～（2026年10月22日発行リリース)　 &lt;a href=&quot;https://www.isuzu-global.com/ja/newsroom/20261022_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.isuzu-global.com/ja/newsroom/20261022_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610228476/_prw_PI1im_j53Wz4Wf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198217</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:09:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月20日 DUNLOP、「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展 ～独自の「ゴム・解析技術力」を生かした最新技術を紹介～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発行:2026年10月20日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP、「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展  ～独自の「ゴム・解析技術力」を生かした最新技術を紹介～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、11月3日から6日に愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）で開催される「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展します。本展示会は2026年国際ゴム技術会議「IRC2026 AICHI」の併催展示会です。当社ブースでは、長年培ってきた独自の「ゴム・解析技術力」を生かし、モビリティ・スポーツ・医療・暮らしの各領域における新たな価値創出に向けた取り組みをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 ブースイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社の長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」では、「ゴムから生み出す“新たな体験価値”をすべての人に提供し続ける」ことを目指しています。今回のブースでは、その実現に向けた成長促進ドライバーの一つである「ゴム起点のイノベーション創出」に関する最新技術をご紹介します。&lt;br /&gt; 
　当社が長年培ってきた独自の「ゴム・解析技術力」を生かした、モビリティ・スポーツ・医療・暮らしの各領域における新たな価値創出に向けた取り組みをご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
　会場では、路面状況に応じてゴムの特性が変化する独自の「アクティブトレッド技術」採用の次世代オールシーズンタイヤをはじめ、新商品スタッドレスタイヤ、住宅用制振ダンパー、医療用ゴム製品などを展示します。さらに、3Dプリンター造形用ゴム材料や宇宙環境での活用を目指す宇宙用ゴム、サステナブル原材料を活用したタイヤ・ゴルフボールなど、幅広い分野でゴムの可能性を広げる技術・製品をご紹介します。なお、国際ゴム技術会議の日本での開催は2016年の「IRC2016 KITAKYUSHU」以来、10年ぶりとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な展示内容&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 カテゴリー 
 展示内容 
 概要 
 
 
 タイヤ &lt;br&gt; 
 SYNCHRO WEATHER （シンクロウェザー） 
 路面状況に応じてゴムの特性が変化する「アクティブトレッド技術」採用の次世代オールシーズンタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
  WINTERMAXX ICE Pro （ウィンターマックス&lt;br /&gt; アイスプロ）&lt;br /&gt;  
 新開発ゴム、新パターンデザインなどの採用により氷上性能に振り切った新商品スタッドレスタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
 【参考出品】 サステナブルタイヤ 
 原材料に「ロシアンタンポポ」を採用したサステナブルタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
 スポーツ 
 【参考出品】 スリクソン Z-STAR ＋e80 
 サステナブル原材料比率82％を達成したゴルフボール。&lt;br /&gt;  
 
 
 産業品 &lt;br&gt; 
 「MIRAIE（ミライエ）」 
 特殊な高減衰ゴムの性能を利用して地震による建物の揺れ幅を低減する住宅用制振ダンパー。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療用ゴム製品 
 高分子・ゴム加工技術、クリーン技術などにより開発した安全性の高い、高品質な医療用ゴム製品。&lt;br /&gt;  
 
 
 新規事業 &lt;br&gt; 
 【参考出品】 3Dプリンター造形用ゴム材料 
 ゴム本来の弾性・復元性・耐久性を備えた、3Dプリンターで造形できるゴム材料。&lt;br /&gt;  
 
 
 【参考出品】 宇宙用ゴム 
 過酷な宇宙環境での使用を想定したゴム材料に関する研究・開発の取り組みと試作品を紹介。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
・名　　　称：　ゴム・エラストマー技術展（IRC2026 AICHI 併催）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.irc2026.com/jp/exhibition/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　　　　　　https://www.irc2026.com/jp/exhibition/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・会　　　期：　2026年11月3日(火)～6日(金)&lt;br /&gt; 
・会　　　場：　愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）&lt;br /&gt; 
・ブース位置：　32&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■「IRC2026 AICHI」　&lt;a href=&quot;https://www.irc2026.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.irc2026.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610198217/_prw_PI1im_431NXY1P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>cellenpia®PLASがアスペクトの3Dプリンター粉末樹脂材料に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157957</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本製紙</dc:creator>
        <description>日本製紙株式会社（本社：東京都千代田区、社長：瀬邊 明、以下「当社」）が製造販売するセルロースナノファイバー（CNF）強化樹脂「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」が、株式会社アスペ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本製紙株式会社（本社：東京都千代田区、社長：瀬邊 明、以下「当社」）が製造販売するセルロースナノファイバー（CNF）強化樹脂「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」が、株式会社アスペクトが販売する 3Dプリンター の粉末樹脂材料（製品名：ASPEX-PA6+CNF）に採用されました。&lt;br /&gt;
本材料は当社が開発・製造するCNF強化樹脂cellenpia®PLASによって補強されたPA6樹脂粉末で、これをアスペクトが販売する3Dプリンターの専用材料として活用することで、ガラスなど従来の補強材と比較して、同一強度において17％の軽量化を達成する新素材となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
粉末写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
造形物の写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」の特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本材料の詳細は、2026年10月23日に開催される「アスペクト・三菱商事テクノス共同セミナー」にて報告します。また11月17日から20日にフランクフルト（ドイツ）にて開催される3Dプリンティングを用いた製造・加工に関する技術、製品、サービスについての国際展示会Formnextにて本材料についての展示を実施し、本材料は2026年11月1日からアスペクトより販売を予定しています。また本部材開発においては、紙パルプ技術協会誌（注1）で報告し、紙パルプ技術協会賞を受賞することになりました。&lt;br /&gt;
今後は、射出成形用途に加えて3Dプリンター分野への展開を加速し、セルロースを原材料とする強化樹脂事業の強化・拡大を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
cellenpia®PLASは、木質資源を活用したバイオマス素材であるセルロース繊維を、ポリプロピレン（PP）やナイロン６（PA6）などの熱可塑性樹脂へ混練・分散・解繊することにより製造される新素材です。この製造技術は、京都大学生存圏研究所の矢野浩之教授や京都市産業技術研究所等が開発した革新的なCNF製造技術“京都プロセス” （注2）をベースとし、当社独自の分散技術を加えて開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の助成事業プロジェクト（注3）に参画し、富士工場に導入した実証拡張設備は、年間50トン以上のCNF強化樹脂を製造可能であり、CNF強化樹脂の大量製造技術と本格的な供給体制の確立を進めました。またCNF強化樹脂の設計、開発、製造について、ISO9001の認証を取得し、強化樹脂の品質マネジメントを徹底しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注1）紙パルプ技術協会誌78巻3号（2024年3月号）&lt;br /&gt;
（注2）NEDO委託事業「非可食性植物由来化学品製造プロセス技術開発／木質系バイオマスから化学品までの一貫製造プロセスの開発／高機能リグノセルロースナノファイバーの一貫製造プロセスと部材化技術開発」の成果技術&lt;br /&gt;
（注3）NEDO助成事業「炭素循環社会に貢献するセルロースナノファイバー関連技術開発／革新的CNF製造プロセス技術の開発／CNF強化樹脂（PA6、PP）の低コスト製造プロセス技術の開発」にUBE株式会社と共に参画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101344.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101344.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109140/202610157957/_prw_PI2im_yPU8h0T9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168082</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月16日 ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝 FALKEN Motorsportsが2位に続き、2戦連続ワン・ツーフィニッシュ達...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月16日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝 FALKEN Motorsportsが2位に続き、2戦連続ワン・ツーフィニッシュ達成  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、10月10日にドイツ・ニュルブルクリンクで開催された2026年ADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）最終戦（第10戦）において、「DUNLOP Motorsport」のポルシェ911 GT3 R（#17）が総合優勝を達成しました。&lt;br /&gt;
　さらに、「FALKEN Motorsports」のポルシェ911 GT3 R（#44）が総合2位に入り、DUNLOPとFALKENの両ブランドによるワン・ツーフィニッシュで2026年シーズンの有終の美を飾りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ワン・ツーフィニッシュを達成したドライバーたち  （左から44号車のティム・ハイネマン選手、44号車および17号車で出場した  スヴェン・ミュラー選手、17号車のニコ・メンツェル選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一し、ブランド価値向上戦略の一環としてニュルブルクリンクでのモータースポーツ活動を強化。「DUNLOP Motorsport」としてDUNLOPカラーのポルシェ911 GT3 R（#17）を投入し、FALKEN Motorsportsとともに2ブランド体制でNLSおよびニュルブルクリンク24時間レースに挑戦してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP Motorsportは6月のNLS第6戦で、参戦初年度にしてニュルブルクリンクでの歴史的な総合初優勝を達成※1。猛暑の厳しいコンディションのなか、DUNLOPレーシングタイヤのグリップ性能と耐摩耗性能を発揮し、わずか0.319秒差の接戦を制しました。&lt;br /&gt;
　続く9月のNLS第9戦では、FALKEN Motorsportsが総合優勝、DUNLOP Motorsportが総合2位に入り、両ブランドによるワン・ツーフィニッシュを達成※2。雨が降ったりやんだりする不安定なコンディションのなかでも、両ブランドのタイヤが高い競争力を発揮しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして迎えたシーズン最終戦では、DUNLOP Motorsportが再び総合優勝。FALKEN Motorsportsも総合2位に入り、DUNLOPとFALKENが再び表彰台の1位、2位を占める最高の形で2026年シーズンを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、AT1クラスではFALKENタイヤを装着するMax Kruse Racing（75号車）、AT2クラスではDUNLOPタイヤを装着するBLACK FALCON Team FANATEC（632号車）がそれぞれクラス優勝を果たし、最高峰カテゴリーから幅広いカテゴリーにおいて当社タイヤの競争力を示す結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニュルブルクリンクは約25kmのコースに約170のコーナー、高低差約300mを有し、タイヤメーカーや自動車メーカーがニュルブルクリンク24時間レースに向けた開発の場として活用する過酷なサーキットです。DUNLOPはこの舞台をタイヤ開発とブランド発信の重要なフィールドと位置づけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、今後もモータースポーツという極限の環境でタイヤ技術を磨き、そこで培った知見をより高い安全性能と走行性能を持つタイヤの開発につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 優勝した「DUNLOP Motorsport」ポルシェ911 GT3 R（#17）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 総合2位の「FALKEN Motorsports」のポルシェ911 GT3 R（#44）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 レーススタート直後の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、世界有数の過酷な耐久レースとして知られるニュルブルクリンク耐久シリーズへの参戦を通じてタイヤ性能を鍛え、その知見を市販用タイヤの開発に生かしています。今後もモータースポーツ活動を通じてタイヤ技術のさらなる向上に取り組み、より高い安全性能と走行性能を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　 「DUNLOP Motorsport」、ニュルブルクリンク耐久シリーズで歴史的初優勝&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_065.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_065.html　&lt;/a&gt;(2026年6月25日発行リリース)&lt;br /&gt;
※2　ニュルブルクリンク耐久シリーズでFALKEN Motorsportsが今季初優勝、総合2位のDUNLOP Motorsportとともにワン・ツーフィニッシュ達成&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_092.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_092.html　&lt;/a&gt;(2026年9月17日発行リリース)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610168082/_prw_PI1im_o3JYCn66.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マスバランス方式ケミカルリサイクルPE『Prasus®』用いたポリエチレンパイプの水平リサイクルスキーム構築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157951</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である株式会社イノアック住環境(本社：名古屋市熱...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/19&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である&lt;a href=&quot;https://www.inoac-juukan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアック住環境&lt;/a&gt;(本社：名古屋市熱田区、代表取締役：鈴木 伸明、以下「イノアック住環境」)と&lt;a href=&quot;https://www.primepolymer.co.jp/jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社プライムポリマー&lt;/a&gt;（本社：東京都中央区、代表取締役社長：後藤 亨晴、以下「PRM」)は、マスバランス方式によるケミカルリサイクルPE『Prasus®』を用いたパイプの水平リサイクルスキームを構築しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本スキームは、イノアック住環境のポリエチレンパイプ製造工場で発生する端材や、回収した自社製パイプをケミカルリサイクル原料として再利用し、再びポリエチレンパイプとして活用する資源の循環利用の促進、および資源循環型社会の実現に貢献する水平リサイクルスキームの構築を目指すものです。&lt;br /&gt;
イノアック住環境が製造するポリエチレンパイプには、樹脂物性に関する規格要求が設けられている製品が多く、マテリアルリサイクル原料を使用した製品化は困難でした。両社はこうした課題の解決に向けて検討を重ね、このたびケミカルリサイクルを活用したポリエチレンパイプの水平リサイクルスキームを構築し、取り組みを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パイプの水平リサイクルスキームイメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マスバランス方式によるケミカルリサイクルPE『Prasus®』は、通常のPEと比較してGHG排出量を約50％削減できる見込みです。イノアック住環境は、市場ニーズに応じて『Prasus®』を使用したポリエチレンパイプ製品のラインナップ拡充を進めます。これにより、顧客の要望に応じた製品提案を行いながら、資源循環の高度化と循環型経済の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参考&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.primepolymer.co.jp/jp/sustainability/ce/prasus/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Prasus® | サーキュラーエコノミー | サステナビリティ | 株式会社プライムポリマー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問合せ先＞&lt;br /&gt;
株式会社イノアック住環境　営業本部　営業企画グループ　&lt;a href=&quot;https://www.inoac-juukan.co.jp/contact/product.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせフォーム　&lt;/a&gt;　　　　　　　　　　　　　株式会社プライムポリマー　企画管理部　経営企画グループ　&lt;a href=&quot;https://form.mitsuichemicals.com/domestic_affiliates/prm_ja?_gl=1*11o2mc*_ga*MjQxMDk3NDQwLjE3NzMxMTkxMTQ.*_ga_GG69BB50F9*czE3ODg4NDU0MjMkbzEzNyRnMSR0MTc4ODg0NzI0OSRqNTgkbDAkaDA.&amp;amp;_ifbs-prm_inquiry_ja=s1_Step1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせフォーム　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202610157951/_prw_PI3im_Q042P0WT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「e. ENASAVE」がスズキの新型「e SKY」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157962</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月16日 DUNLOP「e. ENASAVE」がスズキの新型「e SKY」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月6日に発表された「e SKY」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年10月16日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「e. ENASAVE」がスズキの新型「e SKY」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月6日に発表された「e SKY」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「e. ENASAVE（イー エナセーブ）」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「e. ENASAVE」&lt;br /&gt;
■タイヤサイズ：165/65R14 79S&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新型「e SKY」は、「Easy to Switch」を商品コンセプトに、ガソリン車から違和感なく乗り換えられる使いやすさに加え、EVならではの優れた静粛性とスムーズな加速性能を実現したモデルです。スズキの行動理念である「小・少・軽・短・美」を追求し、徹底した軽量化・効率化により、一充電走行距離310kmを確保するとともに、電費性能を示す指標である交流電力量消費率で軽EVクラストップを達成しています。&lt;br /&gt;
　今回装着される「e. ENASAVE」は、バッテリーEV（BEV）に求められる航続距離の向上を図るため、路面と接するトレッドゴムに新配合の材料を採用しました。これにより、転がり抵抗を低減し、高い環境性能に貢献しています。また、パターンデザインにおいては、ブロック配列を最適化することで走行時のノイズを抑え、高い静粛性能を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「e SKY」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.suzuki.co.jp/release/a/2026/1006/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suzuki.co.jp/release/a/2026/1006/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610157962/_prw_PI1im_3SM46y32.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK Groupの競泳選手・森本哲平、第18回世界選手権（25m）の日本代表に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168044</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK Group</dc:creator>
        <description>NOK Group株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：鶴 正雄、以下「当社」）の競泳選手・森本 哲平（もりもと てっぺい）が、2026年12月1日（火）から6日（日）ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK Group株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：鶴 正雄、以下「当社」）の競泳選手・森本 哲平（もりもと てっぺい）が、2026年12月1日（火）から6日（日）まで中国（北京）で開催される「第18回世界選手権（25m）」の日本代表選手に選ばれました。森本選手は、200mバタフライ種目に出場する予定です。&lt;br /&gt;
森本選手は、2026年10月10日（土）から12日（月・祝）に開催された代表選考会である「第68回日本選手権（25m）水泳競技大会」の男子200mバタフライに出場しました。10日に行われた決勝レースにおいて、1分50秒23の自己ベストタイムで第2位に入賞し、日本水泳連盟が定める派遣標準記録を突破しました。&lt;br /&gt;
当社は、世界の舞台に挑む森本選手をはじめ、夢や目標に向かって挑戦するアスリート社員の競技生活を引き続き支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要&lt;br /&gt;
大会名：第18回世界選手権（25m）&lt;br /&gt;
開催期間：2026年12月1日（火）〜 6日（日）&lt;br /&gt;
開催地：中国・北京&lt;br /&gt;
出場種目：男子200mバタフライ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森本選手から、応援してくださる方々へ&lt;br /&gt;
再び日本代表として世界の舞台に立てることを、大変光栄かつうれしく思います。日頃から応援してくださる皆様の支えがあったからこそ競技に集中し、今回の自己ベスト更新へとつなげることができました。世界短水路選手権では、さらに自己ベストを更新し、メダル獲得を目標としています。持ち味である後半の追い上げとアグレッシブな泳ぎを世界の舞台で存分に発揮し、応援してくださる方々に勇気を届けられるようなレースをお見せしたいと思います。大会までさらに練習を積み重ね、万全の準備を整えて挑みますので、応援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森本哲平 選手 プロフィール&lt;br /&gt;
2002年4月7日生まれ（24歳）。大阪府大阪市出身。5歳から水泳を始める。近畿大学附属高校3年時の2021年、短水路100mおよび200mバタフライで短水路高校日本新記録を樹立。同年4月の東京オリンピック代表選考会（日本選手権）では、高校生ながら派遣標準記録を突破して200mバタフライ3位に入る。2022年の世界短水路選手権（メルボルン）で6位入賞を果たし、2023年4月の日本選手権では1分54秒74の自己ベストをマークして2位に入り、派遣標準記録を突破して世界水泳選手権（福岡大会）の日本代表に内定。同年の世界水泳で準決勝10位、杭州アジア大会で7位に入賞する。大学卒業後の2025年4月にアスリート社員として入社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　森本 哲平 選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な戦歴（男子200mバタフライ）＞&lt;br /&gt;
・2021年　第43回 全国JOC春季大会　優勝&lt;br /&gt;
　　　　　 日本選手権（東京オリンピック選考会）　3位（派遣標準記録突破）&lt;br /&gt;
　　　　　 国際水泳リーグ（ISL）　優勝&lt;br /&gt;
・2022年　第98回 日本選手権　3位&lt;br /&gt;
　　　　　 第16回 世界選手権（25m／メルボルン）　6位&lt;br /&gt;
・2023年　第99回 日本選手権　2位（世界水泳内定）&lt;br /&gt;
　　　　　 世界水泳選手権（福岡）　準決勝10位&lt;br /&gt;
　　　　　 第19回 アジア競技大会（杭州）　7位&lt;br /&gt;
・2024年　第66回 日本選手権（25m）　2位&lt;br /&gt;
・2026年　第68回 日本選手権（25m）　2位（自己ベスト更新・世界選手権日本代表選出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループのアスリート社員について&lt;br /&gt;
NOKグループは、スポーツ振興を通じた社会貢献活動の一環として、2019年より現役アスリートを「アスリート社員」として採用しています。アスリート社員は競技活動を中心に、アスリートならではの知見を生かした健康増進に関する社内イベントや社会貢献活動などの企画・実施に携わり、社内コミュニケーションの活性化にも寄与しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を通じて、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。&lt;br /&gt;
当グループは、NOK株式会社、イーグル工業株式会社、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOKクリューバー株式会社の5社を中核とする111社で構成されています。各社が持つ独自の技術と製品を掛け合わせたグループの総合力により、積み重ねた基礎研究に基づく「製品開発」、高品質での「大量・安定生産」と高度な個別ニーズに応える「最適なソリューションの提供」を実現します。&lt;br /&gt;
現在、20の国と地域に所在する約43,000人で、自動車をはじめとするモビリティから、スマートフォンやPCなどの電子機器、船舶、航空・宇宙領域、エネルギー分野、半導体関連、ヘルスケア機器、産業用ロボットまで、世界中のあらゆる産業に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、持続可能な天然ゴム調達への取り組みを加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077504</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月8日 DUNLOP、持続可能な天然ゴム調達への取り組みを加速 ～小規模農家支援プロジェクト第2フェーズとしてインドネシアで支援を拡大～ DUNLOPグループは、このたび、持続可能...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発行:2026年10月8日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  DUNLOP、持続可能な天然ゴム調達への取り組みを加速  ～小規模農家支援プロジェクト第2フェーズとしてインドネシアで支援を拡大～&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、このたび、持続可能な天然ゴム調達に関する施策を、初めて体系的に整理しました。先に発表した、グループ横断の「持続可能な天然ゴム（SNR※1）部会」を核に、これらの施策を推進し、取り組みを加速します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その一環として、インドネシアにおいて2026年4月から小規模天然ゴム農家支援プロジェクトの第2フェーズを実施しています。本プロジェクトは、当社グループの天然ゴム調達会社であるSUMITOMO RUBBER SINGAPORE PTE. LTD.が、天然ゴムの生産・流通を手掛けるHalcyon Agri Corporation Ltd.の天然ゴム加工会社PT. Hok Tongと共同で2022年から進めているものです。&lt;br /&gt; 
　第1フェーズでは生産性や農家収益の改善効果が確認できました。今回、第2フェーズでは、スマトラ島のJambi地域での継続支援に加えて、新たに北スマトラのRantau Prapat地域へ支援を拡大します。両地域で年間約1,740軒の農家を支援することを目指しており、2029年4月まで支援目標を段階的に拡大していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    プロジェクトを通じて提供する農業資材と関係者&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■持続可能な天然ゴム調達に向けた施策を体系的に整理&lt;br /&gt; 
　天然ゴムは、当社グループにとって重要な原材料の一つです。その生産は多くの小規模農家に支えられており、農家の生産性や収益、環境・社会面の課題は、天然ゴムの持続可能かつ安定的な調達にも関わっています。&lt;br /&gt; 
　当社グループは、TNFD（自然関連財務情報開示タスクフォース）※2の提言に基づき、「LEAPアプローチ」に沿って自然との接点や依存・影響、リスク・機会を評価し、情報開示を進めてきました。&lt;br /&gt; 
新設したSNR部会では、把握したリスク・機会を事業活動につなげるため、天然ゴムに関連するリスクへの対応策を、Science Based Targets Network（SBTN）※3が提示する「AR3Tフレームワーク」の考え方に沿って体系的に整理しました。&lt;br /&gt; 
　AR3Tフレームワークは、自然への影響に対して企業が取る行動を「回避」「低減」「復元・再生」「変革」の観点で整理する行動フレームワークです。&lt;br /&gt; 
　この整理により、リスク評価、農家支援、研究開発など、これまで個別に進めてきた施策の位置づけや今後取り組むべき対応を明確にし、持続可能な天然ゴム調達に向けた取り組みを加速します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■小規模農家支援プロジェクト第1フェーズの成果を踏まえ、北スマトラへ支援を拡大&lt;br /&gt; 
　インドネシアは世界有数の天然ゴム生産国で、スマトラ島はその主要産地の一つです。&lt;br /&gt; 
2022～2025年に実施した第1フェーズでは、スマトラ島のJambi地域で1,000軒を超える小規模農家を支援しました。対象地域では、天然ゴムの収量が最大で約19％増加するなど、生産性・収益性の両面で改善効果を確認しました。&lt;br /&gt; 
　農家支援プロジェクトは、AR3Tの「低減」に位置づけられる取り組みです。第2フェーズでは、第1フェーズで得た知見を生かし、サプライチェーン上で同様のリスクを抱える北スマトラのRantau Prapat地域にも支援を展開します。農家の生産性・収益性の向上を図り、天然ゴムのサプライチェーンにおけるリスク低減につなげます。&lt;br /&gt; 
　また、Jambi地域では、第1フェーズに参加した農家への再指導を実施します。技術指導や農業資材の支援を継続することで、技術の定着とさらなる収量向上を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第2フェーズ概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 期間 
 2026年4月～2029年4月&lt;br /&gt;  
 
 
 対象地域 
 インドネシア・スマトラ島　Jambi、Rantau Prapat&lt;br /&gt;  
 
 
 年間支援目標 
 Jambi 870軒、Rantau Prapat 870軒&lt;br /&gt;  
 
 
 主な支援内容 
 技術指導、農業資材支援など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
PT. Hok Tong Indonesia　サステナビリティ・マネジャー　Dwi Sutrisno氏 コメント&lt;br /&gt; 
「本プロジェクトは、小規模農家の知識・技能・能力を強化するとともに、生産性の向上と、より持続可能な農業の実践を支える重要な取り組みです。実施パートナーとして、当社がこの取り組みに貢献できることを誇りに思うとともに、農家とそのコミュニティにもたらす好影響を実感しています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■今後について&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、マテリアリティ（重要課題）※4の一つに「生物多様性」を特定しており、「天然ゴムなど自然資源への依存と影響を自覚し、周辺の生態系と共存する企業」を目指しています。&lt;br /&gt; 
　今後も、「持続可能な天然ゴム方針」※5に基づき、グループ横断の「SNR部会」を核として、サプライヤーや生産者をはじめとするステークホルダーとの対話・協働を通じた取り組みを推進します。天然ゴムの持続可能かつ安定的な調達とサプライチェーンの強靭化を図るとともに、生産地域の環境保全や生産者の生活水準向上などの社会課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　SNRはSustainable Natural Rubber（持続可能な天然ゴム）の略。「SNR部会」の設置については、先に発表したニュースリリースをご参照ください。［2026年10月1日「サステナビリティ経営マネジメント体制の強化　～事業戦略との連携推進、持続可能な天然ゴム活動の加速～」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_096.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_096.html&lt;/a&gt;］&lt;br /&gt; 
※2　TNFD（Taskforce on Nature-related Financial Disclosures：自然関連財務情報開示タスクフォース）&lt;br /&gt; 
企業などが自然への依存・影響と、それに伴うリスク・機会を特定・評価し、対応や情報開示、意思決定につなげるための提言やガイダンスを提供する国際的なタスクフォース。&lt;br /&gt; 
▶ＤＵＮＬＯＰグループのTCFD（気候変動）・TNFD（生物多様性）提言に基づく情報開示&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/environment/tcfdtnfd.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/environment/tcfdtnfd.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※3　SBTN（Science Based Targets Network）&lt;br /&gt; 
企業が自然に関する科学的根拠に基づく目標を設定し、具体的な行動につなげるための方法論やガイダンスを提供する国際的なネットワーク。 SBTN公式サイト（英語）&lt;a href=&quot;https://sciencebasedtargetsnetwork.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sciencebasedtargetsnetwork.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4　ＤＵＮＬＯＰグループのマテリアリティ（重要課題）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5 持続可能な天然ゴム方針&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/dvql4p000000yrnk-att/natural-rubber_2021_jp.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/dvql4p000000yrnk-att/natural-rubber_2021_jp.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リリース&lt;br /&gt; 
2026年4月30日　「持続可能な天然ゴム調達に向けた、小規模農家支援プログラムを実施 ～農家の収益性向上に貢献～」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_040.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_040.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考資料&lt;br /&gt; 
1．第2フェーズの現地写真&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 北スマトラの天然ゴム農園での様子 
 北スマトラで実施する小規模天然ゴム農家支援プロジェクトの関係者 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．DUNLOPグループの持続可能な天然ゴム調達に向けたこれまでの主な取り組み&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 時期 
 AR3T上の 位置づけ 
 主な取り組み 
 
 
 2026年8月19日&lt;br /&gt;  
 低減 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_078.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始 ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2026年4月30日&lt;br /&gt;  
 低減 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_040.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「持続可能な天然ゴム調達に向けた、小規模農家支援プログラムを実施 ～農家の収益性向上に貢献～」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2024年4月23日&lt;br /&gt;  
 回避 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_033.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「天然ゴム業界の持続可能性向上を目指す『PROJECT TREE』に参加」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2023年10月12日&lt;br /&gt;  
 回避 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_069.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「天然ゴムの持続可能な調達に向け天然ゴムに特化したリスク評価ツールを導入」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2022年10月27日&lt;br /&gt;  
 低減 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2022/sri/2022_075.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「天然ゴムを持続可能な資源とするための『パイロットプロジェクト』キックオフセレモニーを開催」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2021年8月31日&lt;br /&gt;  
 回避 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_067.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「住友ゴムグループ『持続可能な天然ゴム方針』を刷新」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610077504/_prw_PI1im_4z2Tt96n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>界面活性剤の環境リスク評価を精緻化する1-オクタノール/水分配係数（Pow）測定ガイダンスを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067411</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、界面活性剤(*1)の1-オクタノール/水分配係数（Pow）(*2)について、低速かくはん法（OE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、界面活性剤(*1)の1-オクタノール/水分配係数（Pow）(*2)について、低速かくはん法（OECD TG 123）(*3)に基づき測定条件を最適化することで、これまで困難とされていた信頼性の高い測定を実現し、推奨測定手順を整備しました。その結果、アニオン、カチオン、両性、非イオンといった多様な界面活性剤に対し、信頼性および再現性の高いPow測定を可能とする手法を提案し、その成果を測定ガイダンス「低速かくはん法による界面活性剤の1-オクタノール/水分配係数」として公開しました。&lt;br /&gt;
　界面活性剤は洗剤や化粧品、塗料やインクなど日常生活の幅広い製品に利用されていますが、その環境リスクを評価するためには、環境中での分布や生物への蓄積を適切に評価することが不可欠です。Powは、化学物質が環境や生物体内でどのように分布・蓄積されるか、また、生物に影響を及ぼす可能性があるか評価する上で、重要な指標の一つです。&lt;br /&gt;
　一方で、界面活性剤は、水と油の両方になじみ、双方を混ざりやすくする性質があるため、水と油のどちらに溶けやすいかを示すPowの信頼性の高い測定は、通常の化学物質よりも難しいという課題がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本測定ガイダンスでは、界面活性剤のPowを信頼性および再現性高く測定するための手順や留意点に加え、実測データや適用事例など、実際の測定現場で活用できる情報を体系的に整理しています。また、現場での実施をサポートする測定マニュアルも別添資料として公開しました。本測定ガイダンスにより、界面活性剤の環境リスク評価の精緻化が期待されます。また、その評価結果を活用することで、環境負荷のより低い界面活性剤の選定や開発につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】
　界面活性剤は、洗剤や化粧品、塗料やインクなど私たちの生活に広く利用されています。一方、その使用量が多いため、特に水環境への排出量も多く、適切な環境リスク評価が求められています。&lt;br /&gt;
　化学物質のリスク評価では、「その物質が環境中でどこにどれだけ存在するか」や、「生物の体内にどの程度蓄積するか」を把握することが重要です。その代表的な指標の一つが「1-オクタノール/水分配係数（Pow）」です。Powは、ある化学物質が水と油のどちらに溶けやすいかの性質を数値で示し、化学物質の環境中での分布や生物蓄積性評価の基礎データとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Powと環境中での分布や生物蓄積など主要パラメータとの関係&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、界面活性剤は「水にも油にもなじみ、双方を混ざりやすくする」という特殊な性質を持つため、従来のPow測定法（フラスコ振とう法(*4)、HPLC法(*5)）では信頼性の高い測定が難しいという課題がありました。そのため、これまでは、界面活性剤の場合は溶解度比法(*6)や定量的構造物性相関モデル（QSPR）(*7)によるPow推計が行われてきましたが、信頼性を十分に評価できず、不確実性が大きいという課題が残されていました。また、現時点において、国際的な試験法ガイドライン（OECDテストガイドライン）(*8)には、界面活性剤のための標準化されたPow測定法は整備されていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【NITEの取り組み】
　NITEでは、界面活性剤に適用可能なPow測定法が国際的に整備されていない現状を踏まえ、従来は「高疎水性物質のPow測定用」として開発され、先行研究において界面活性剤への適用可能性が示されていた、OECDテストガイドラインの低速かくはん法（OECD TG 123）に着目しました。本法をもとに測定条件の最適化を進めることで、アニオン、カチオン、両性、非イオンといった多様な種類の界面活性剤についても、信頼性および再現性の高いPow測定を可能とする手法を提案しました。&lt;br /&gt;
　これらの成果をもとに、測定ガイダンス「低速かくはん法による界面活性剤の1-オクタノール/水分配係数」および実務者向けの測定マニュアルを策定しました。&lt;br /&gt;
　測定ガイダンスは、測定手順に加え、開発背景や検討過程、具体的な適用事例、予測値との比較、再現性の評価、測定結果の妥当性判断に活用できる実例、他機関・他手法（HPLC法・溶解度比法）との比較・検証データなど、現場で役立つ情報を網羅しています。&lt;br /&gt;
　また、別添の測定マニュアルは、実際の測定現場での運用を想定し、測定手順のみを8ページにまとめました。OECD TG 107、117、123および対応するJIS規格（JIS Z 7260-107、JIS Z 7260-117）を参考に、試験手順や評価方法に加えて、項目構成や記載内容も国際規格と整合性を持たせて作成しています。&lt;br /&gt;
　本測定ガイダンスおよび測定マニュアルは、主に研究機関・試験機関・企業などでの活用を想定しています。測定ガイダンス作成にあたっては外部有識者によるレビューを受けて信頼性を確保し、検討の過程や成果は関連学術誌(*9)等を通じて広く公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【期待される効果】
　今回の測定ガイダンスの公開により、これまで測定が難しかった界面活性剤についても信頼性の高いPowデータの取得が可能となり、化学物質のリスク評価の精緻化が期待されます。これにより、メーカー、研究機関、行政機関などでの科学的根拠に基づく意思決定の高度化に寄与します。さらに、今後測定手法が標準化されれば、信頼性の高いデータの活用が促進され、適正な化学物質管理の推進が期待されます。加えて、その評価結果の活用により、環境負荷のより低い界面活性剤の選定や開発につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【用語説明】
(*1) 界面活性剤&lt;br /&gt;
水になじみやすい親水基と油になじみやすい親油基を持ち、水と油のように本来は混ざりにくいものも、なじませて混ざりやすくする性質を持つ化学物質。汚れを落とす働きや液体を均一にしてその状態を保つ働きがあるため、洗剤や化粧品など身の回りのさまざまな製品に使用されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*2) Pow&lt;br /&gt;
1-オクタノール/水分配係数。化学物質が「1-オクタノール（油）」と「水」のどちらに溶けやすいかを数値で示す指標。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*3) 低速かくはん法&lt;br /&gt;
1-オクタノールと水をゆっくりとかき混ぜ、Powを測定する方法。経済協力開発機構（OECD）が定めるPow測定の標準的・国際的な試験法の一つ。一般に界面活性剤には適用が困難とされているが、先行研究では本手法の適用可能性が提案されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*4) フラスコ振とう法&lt;br /&gt;
水と1-オクタノール（油）の入った容器に被験物質を入れて十分に振り混ぜ、その後、水相と油相（オクタノール相）に分離させる。それぞれの相にどれだけ被験物質が溶けているかを測定し、両相の濃度比からPowを求める方法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*5) HPLC法&lt;br /&gt;
HPLC（高速液体クロマトグラフ）を用い、被験物質がカラム内に保持される時間（本法の場合は水に溶けやすいほどカラムに短時間保持され、油に溶けやすいほどカラムに長時間保持される）を測定し、標準物質（カラムに保持される時間が既知の物質）と比較することによりPowを推定する方法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*6) 溶解度比法&lt;br /&gt;
被験物質の「1-オクタノール（油）」への溶解度と「水」への溶解度をそれぞれ調べ、その比をPowと仮定する方法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*7) 定量的構造物性相関モデル（QSPR）&lt;br /&gt;
化学物質の構造の情報と既知の物性情報との関係を統計的に解析して作成される、データのない化学物質の物性を構造から予測する数理モデル。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*8) OECDテストガイドライン&lt;br /&gt;
経済協力開発機構（OECD）が定める化学物質評価のための国際的な標準試験法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*9) 関連学術誌&lt;br /&gt;
本研究で得られた測定条件や科学的根拠の詳細は、論文「低速撹拌法を用いる界面活性剤の1-オクタノール/水分配係数測定」として、日本分析化学会誌（74巻・10.11号・p.687-694・2025年）に掲載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】
&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/chem/risk/surfactant_logpow_guidance.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.nite.go.jp/chem/risk/surfactant_logpow_guidance.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>DUNLOP「GRANDTREK H/T31」が トヨタ自動車の「LAND CRUISER 300」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067368</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月7日 DUNLOP「GRANDTREK H/T31」が トヨタ自動車の「LAND CRUISER 300」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年10月7日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「GRANDTREK H/T31」が  トヨタ自動車の「LAND CRUISER 300」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月1日に年次改良とともに新たにハイブリッドモデルが設定された「LAND CRUISER 300」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP「GRANDTREK H/T31」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDTREK H/T31」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「LAND CRUISER 300」は、長年にわたる技術の積み重ねと、最新技術の融合により、「世界中のどんな道でも疲れない走り」を実現するSUVラインアップのフラッグシップモデルです。卓越した悪路走破性と快適なオンロード性能を両立し、高い耐久性・信頼性を備えています。こうした性能をさらに進化させ、今回、LAND CRUISERシリーズとして国内初となるハイブリッドモデルが設定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPのSUV用タイヤである「GRANDTREK」シリーズは長年にわたりトヨタ自動車のSUV車両に新車装着されてきました。今回装着される「GRANDTREK H/T31」は、これまで培ってきた信頼性、耐久性に加えてオンロード性能を追求したモデルとして新開発されました。H/T（Highway Terrain）パターンと新トレッドゴムの採用などにより、静粛性能、低燃費性能、耐摩耗性能を高い次元でバランスさせています。また、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■「LAND CRUISER 300 ニュースリリース」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://toyota.jp/news/?n=1178&amp;amp;d=car_contents&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://toyota.jp/news/?n=1178&amp;amp;d=car_contents&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Nano Black」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610067368/_prw_PI2im_Fxjtn6LF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067430</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月7日 東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工 ～遮熱性トップコート「COOLTOP（クールトップ）」採用により、 高温時のコート表面温度上昇を抑制～ DUNL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工  ～遮熱性トップコート「COOLTOP（クールトップ）」採用により、  高温時のコート表面温度上昇を抑制～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）のグループ会社であるスポーツサーフェス(株)（以下「スポーツサーフェス社」）が販売・施工するテニス用ハードコート「DecoTurf（デコターフ）」が、名古屋市の東山公園テニスセンターに採用されました。全19面のコートに遮熱性トップコート「COOLTOP」を施工し、暑さの厳しい時期でも快適な競技環境づくりを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    東山公園テニスセンターに施工されたテニス用ハードコート「DecoTurf」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東山公園テニスセンター概要＞&lt;br /&gt;
・施工面数：19面&lt;br /&gt;
・施主　名古屋市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■国内ハードコート市場で累計施工面積No.1※1&lt;br /&gt;
　「DecoTurf」は、安定したボールバウンドと優れた耐久性を兼ね備えたテニス用ハードコートです。世界各国の国際大会会場をはじめ、公営施設、民間テニスクラブ、学校施設など幅広い施設で採用されており、国内ハードコート市場において累計施工面積No.1の実績を有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶DecoTurf製品サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.decoturf.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.decoturf.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■全19面に遮熱性トップコート「COOLTOP」を採用&lt;br /&gt;
　施工した全てのコートには、遮熱性トップコート「COOLTOP」を採用しています。一般的なテニスコートと比べて太陽光反射率を20～30%高める材料を配合しており、コート表面温度の上昇を抑制することで、暑い時期でもプレーヤーが快適に競技できる環境づくりに貢献します。また、本製品は国際テニス連盟（ITF）の製品カテゴリー登録もされており、高い競技性も有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  

&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポーツサーフェス社の高品質な施工技術を新会社へ継承&lt;br /&gt;
　スポーツサーフェス社は、2021年に有明テニスの森公園の「DecoTurf」において、日本で初めて国際テニス連盟（ITF）の品質認定プログラム「Two Star」※2の称号を獲得しています。コート面の凹凸を高精度に修正する施工技術や品質管理が評価されたものであり、スポーツサーフェス社が長年培ってきた施工品質の高さを示す実績の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、スポーツサーフェス社は、2027年1月1日付でDUNLOPグループの(株)住ゴム産業と合併し、新たに「(株)ダンロップフィールズ」としてスタートする予定です※３。これにより、(株)住ゴム産業が展開するテニス用砂入り人工芝コート「オムニコート」と、「DecoTurf」の両ブランドを同一会社で提案・施工できる体制を構築し、お客さまの多様なニーズに応じた最適なコートサーフェスの提案力をさらに強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　スポーツサーフェス社が培ってきたハードコート施工技術や品質管理ノウハウは、新会社「(株)ダンロップフィールズ」に継承されます。DUNLOPグループは、テニスボールやラケットなどの用品事業、テニス施設の運営事業および施設の整備事業を通じて培ってきた技術力と施工実績を基盤に、テニスを取り巻く競技環境全体への価値提供をさらに進めるとともに、より幅広いスポーツ施設ニーズに応える体制を構築していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　調査概要：「テニス用のハードコート」に関する市場調査（株式会社未来トレンド研究機構）、2026年8月調査。テニス用ハードコート市場における累計施工面積ベース&lt;br /&gt;
※2　国際テニス連盟が実施する品質認定プログラムのカテゴリー(Elite Gold、Elite Silver、Two Star、One Star)の一つ。｢Two Star｣は① ITFの推奨事項を満たすこと（現地で実施する検査に合格）② コートペースレイティング（CPR）がそのサーフェス製品のITF認定値から5ポイント以内であること、を満たすことで与えられる。&lt;br /&gt;
※3　 (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併&lt;br /&gt;
～(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2026年8月3日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_086.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_086.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610067430/_prw_PI1im_tfBCeaTY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イノアックが介護向け新商品マットレスなど 多数の製品をアジア最大級の国際福祉機器展に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067403</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション(代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック)は、寝具ブランド「カラーフォーム」で展開する「ケアシリーズ」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/07&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;(代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック)は、寝具ブランド「カラーフォーム」で展開する「ケアシリーズ」の新商品などを、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「H.C.R.2026 第53回国際福祉機器展&amp;amp;フォーラム」(以下H.C.R.)に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
H.C.R.は、⽇本初の福祉機器の国際展⽰会であり、アジア最大級の国際福祉機器展です。国内外より福祉施設職員や福祉専⾨職、福祉サービス事業者、メーカー関係者、そして福祉機器利⽤者とそのご家族など、幅広い方が来場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックのブースでは、六角スリットで話題の「ファセットケアマットレス」シリーズの新タイプをはじめ、マットレスの下に設置するだけで簡単に使用できる体圧分散をサポートするクッション「モアサポパッド」など、新製品を含む多数の製品を出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、出展期間中は、⼀般社団法⼈ナチュラルハートフルケアネットワークより理学療法士の講師をお招きし、ソフトな感触と高い安定性を両立したクッション「サポティクッション」を使った姿勢援助・シーティングのセミナーをブース内で毎日開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催スケジュールは下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月7日(水)、8日(木)　　①11:00~　②13:00~　③15:00~&lt;br /&gt;
10月9日(金)　　①11:00~　②13:00~&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セミナー参加時の事前予約は不要です。&lt;br /&gt;
※セミナーは無料で、いずれの回も同じ内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックグループが製造販売する車いす用タイヤに加え、参考出品として離床や体動を遠隔で検知できる見守り機能の付いたマットレス「Whiz Pad(ウィズパッド)」も出展します。会期中、ブースでお名刺を交換いただいた皆さまにオリジナルのノベルティを進呈！ノベルティの数には限りがありますのでご注意ください。皆さまのご来場お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■モアサポパッド&lt;br /&gt;
モアサポパッドはマットレスの下に設置することで、マットレスの身体へのフィット性を高め、自然な体圧分散を実現するウレタンフォーム製のパッドです。パッドとマットレスを組み合わせることで、マットレス本来の機能を引き出し、体位保持のためのクッションの使用を最小限に抑えながら、ケアの負担を軽減します。また、パッドが土台となり、姿勢を安定させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モアサポパッドは側面に取っ手を備えている他、正面が三角形状で、奥行き方向に向かって小さくなる形状をしています。そのため、設置や取り出しがしやすく、設置後も違和感なく使用できます。また、中材には細かく粉砕し、圧縮して固めたウレタンフォーム素材を採用しているため、設置後もへたりにくく、形状を保持します。さらに、防水生地を採用しているため、汚れを拭き取ることができるなど、お手入れが簡単なのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展概要&lt;br /&gt;
イベント名称：H.C.R.2026 第53回国際福祉機器展&amp;amp;フォーラム&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://hcr.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hcr.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日時：2026年10月7日(水)~9日(金)　10:00~17:00 (9日(金)のみ16:00まで）&lt;br /&gt;
会場：東京国際展示場「東京ビッグサイト」西・南展示ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)&lt;br /&gt;
ブース出展場所：東2ホール11-02&lt;br /&gt;
⼊場料︓無料(事前登録制)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展会や商品に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
イノアックコーポレーション リビング事業部　e-Mail：pr-living@inoac.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ケアシリーズ」とは&lt;br /&gt;
カラーフォームケアは、ケアを受ける方はもちろん、ケアをする方にとっても心地良い毎日をお届けしたいという想いから生まれました。長年培ってきた技術を活用し、身体への優しさ、使い方、そして安心感の追求。一人一人に寄り添うものづくりを大切にしています。心地良さは、毎日の安心につながり、その安心が笑顔を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培ってきた高分子科学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業などの幅広い製品を製造しています。用途や目的、求められる特性に応じた高機能材料を開発。ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品、コスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本プレスリリースに関しまして＞&lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202610067403/_prw_PI1im_0aegu6wO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グループ創業100周年を迎えるイノアックが ニッポン放送「オールナイトニッポン」土曜日枠の番組提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027203</link>
        <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、株式会社ニッポン放送（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/03&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、&lt;a href=&quot;https://www.1242.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ニッポン放送&lt;/a&gt;（代表取締役社長：檜原麻希、東京都千代田区）の人気ラジオ番組「オールナイトニッポン」土曜日枠への番組提供を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組提供を開始した背景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イノアックが番組提供を開始する10月3日（土）、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」は放送開始60年目に入ります。同番組が持つ長い歴史と、時代の変化に寄り添いながら進化を続ける柔軟性は、今年12月に創業100周年を迎えるイノアックグループが培ってきた企業風土やものづくりへの姿勢とも重なるものがあります。&lt;br /&gt; 
提供開始に伴い、イノアックのCMアンバサダーで俳優の清野菜名さんが出演するラジオCMが同番組内で放送されます。さらに本CMには企業公式キャラクター“イノアッくん”も登場します。イノアッくんの声優を務める大谷育江さんと清野さんの掛け合いにもぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
番組タイトル 
「オールナイトニッポン」 
 
 
放送局 
ニッポン放送（全国36局ネット） 
 
 
放送日時 
毎週土曜日　深夜25:00~27:00放送 
 
 
番組ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.allnightnippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.allnightnippon.com/&lt;/a&gt; 
 
 
 
※同番組はラジオをスマートフォンやパソコンで聴けるサービス「radiko（ラジコ）」を通して、&lt;br /&gt; 
放送後7日間お聴きいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培ってきた高分子科学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業などの幅広い製品を製造しています。用途や目的、求められる特性に応じた高機能材料を開発。ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品やコスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本プレスリリースに関しまして＞&lt;br /&gt; 
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202610027203/_prw_PI1im_Tm3Bl3wN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>アキレス株式会社とトーハツアメリカ社、業務提携を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286758</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アキレス</dc:creator>
        <description>アキレス株式会社とトーハツアメリカ社、業務提携を発表インフレータブルボートの米国・カナダ総販売代理店契約を締結 アキレス株式会社（本社：東京都新宿区、社長：日景一郎）は、2026年10月1日、トーハツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


アキレス株式会社&lt;br /&gt;

アキレス株式会社とトーハツアメリカ社、業務提携を発表インフレータブルボートの米国・カナダ総販売代理店契約を締結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アキレス株式会社（本社：東京都新宿区、社長：日景一郎）は、2026年10月1日、トーハツ株式会社(本社：東京都板橋区、社長：日向勇美）の子会社であるTOHATSU AMERICA CORPORATION（本社：米国テキサス州、以下トーハツアメリカ社）と、当社製インフレータブルボートについての業務提携を締結しました。この業務提携は、トーハツアメリカ社を米国およびカナダ市場におけるアキレスインフレータブルボートの総販売代理店とするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アキレス株式会社は日本での設計および製造技術、品質と信頼性を活かしながら、トーハツアメリカ社の北米市場で確立された販売・流通ネットワークを活用し、アキレスブランドのさらなる強化を図ります。また、トーハツアメリカ社は、顧客サポートの向上を実現し、地域での事業拡大を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーハツアメリカ社　代表取締役社長　日向 勇美　様&lt;br /&gt;
アキレスブランドは、長い歴史と確かな実績に裏付けられた高い評価を有しており、その製品の販売を担えることを大変光栄に思います。当社は、お客様の期待に応える高品質な製品とサービスを提供するため、販売からアフターサービスまで一貫したサポート体制を構築してまいります。また、当社の営業・サービス体制と全米規模の販売ネットワークを活かし、お客様にさらなる価値をお届けするとともに、北米市場におけるアキレスブランド・ボートの一層の成長と発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アキレス株式会社　執行役員　第二事業部防災BU長　吉田 隆&lt;br /&gt;
当社は品質、耐久性、性能において高い評価を受ける日本の設計・製造基準に基づいたインフレータブルボートを提供することで、北米市場において確固たる評価を築いてきました。今回の提携により、トーハツアメリカ社の販売・流通ネットワークを活用し、市場におけるサポート体制を強化するとともに、製品供給力を向上させて、米国およびカナダ全域でアキレスブランドの継続的な成長に向けた新たな機会を創出してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トーハツ株式会社】&lt;br /&gt;
1922年創業、「マリン事業」と「防災事業」を軸にグローバル展開。&lt;br /&gt;
日本で初めて船外機の製造・販売を開始した船外機メーカーとして、2026年に船外機製造開始70周年を迎えました。主力製品である船外機は、優れた耐久性と軽量・コンパクトを強みに世界100カ国以上へ供給。北米や欧州をはじめとする海外市場において強固な販売・サービス網を構築し、2002年に米国子会社であるTOHATSU AMERICA CORPORATIONを設立しました。また、国内トップシェアを誇る可搬消防ポンプ事業とともに、長年培ってきたエンジン技術で世界中のマリンレジャーと人々の安全・安心を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アキレス株式会社】&lt;br /&gt;
1947年創業、「製膜・発泡・成型」をコア技術に幅広い事業を展開する総合プラスチック加工メーカー。1967年からインフレータブルボートの製造を開始し、ボート事業を展開。長年培った技術を結集したレスキューボートは、全国の消防、警察、自治体等に広く採用されており、水難救助や大規模水害時における災害対応・救助活動に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アキレス株式会社 〒169‐8885　東京都新宿区北新宿2-21-1　新宿フロントタワー &lt;a href=&quot;https://www.achilles.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.achilles.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>化学領域の総合展示会「ケミカルマテリアルJapan2026」事前来場登録を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017062</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>化学工業日報社</dc:creator>
        <description>株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：佐藤 豊）は、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイト南展示棟で開催する化学産業領域の総合展示会「ケミカルマテリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;

株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：佐藤　豊）は、2026年11月26日（木）・27日（金）の2日間、東京ビッグサイト南展示棟で開催する化学産業領域の総合展示会「ケミカルマテリアルJapan2026」の事前来場登録受付を開始しました。&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.chemmate.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemmate.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
来場登録ページ：&lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/cmj/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://f-vr.jp/cmj/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キーインダストリーである化学産業の現在と未来をつなぐ展示会
ケミカルマテリアルJapanは、先端材料・素材、化学物質管理、プロセス産業DXなど、化学産業を取り巻く幅広いテーマを網羅する化学領域の総合展示会です。&lt;br /&gt;
2025年は約200社が出展し、来場者も約24,000人（2日間合計）となりました。今年は環境配慮型素材、電子材料・半導体関連材料、ヘルスケア材料、AI・デジタル技術、化学物質管理ソリューション、物流ソリューションなど幅広い産業の基盤となっている化学の未来を支える技術や製品が展示・出展されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ケミカルロジステックスゾーンを新設！化学産業の市場創出・課題解決に3つの専門展示エリアと1つのフォーラムで構成。
会場では以下の展示会・フォーラムを同時開催します。&lt;br /&gt;
第9回 先端化学材料・素材総合展&lt;br /&gt;
　環境配慮型素材、ヘルスケア材料、半導体材料など、新たなビジネスや市場の創出につながる先端材料・技術を提案する展示会&lt;br /&gt;
第12回 化学物質管理ミーティング&lt;br /&gt;
　SDS、GHS、化審法、REACH規則など、化学物質管理に関する最新ソリューションや情報を紹介する展示会&lt;br /&gt;
第5回 プロセス産業DX展&lt;br /&gt;
　MI、AI、ラボラトリーオートメーションなど、プロセス産業のDX推進を支援するサービスやソリューションを紹介する展示会&lt;br /&gt;
第11回 産業安全フォーラム&lt;br /&gt;
産業安全に関する最新の課題や取り組みを共有し、化学産業界全体の安全対策とリスク対応力の向上&lt;br /&gt;
を目的としたフォーラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は新たにケミカルロジステックスゾーンを会場内に新設します。化学製品や危険物の輸送・保管・物流に関するソリューションやサプライチェーンの効率化や物流課題の解決に関するサービスが展示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業界トップや官公庁・大学、研究機関による20を超える基調講演を予定
期間中は、化学産業の最新動向を発信する基調講演が盛りだくさん。&lt;br /&gt;
経済産業省、厚生労働省、環境省などの行政機関や大学に加え、三菱ケミカル、レゾナック、三菱ガス化学、TOPPANホールディングス、ライオン、PwCコンサルティングなど業界を代表する企業の経営層・代表者が登壇予定です。2日間で20本以上の講演を予定しており、業界の潮流や政策動向、DX推進、カーボンニュートラルなどをテーマに最新情報を提供します。その他、出展社によるここでしか聞けないセミナーも。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大好評！学生向け企画「化学の仕事」も実施
昨年に続き、今年も将来の化学産業を担う人材育成・業界認知向上を目的に、学生に向けた化学業界で働く魅力ややりがいを知ってもらう学生向け企画を行います。&lt;br /&gt;
専門紙記者が出展企業ブースを学生とともに訪問する展示会ツアーや業界で働く先般社員のリアルを知れる学生向けミニセミナー、会場内に設置される企業情報紹介コーナーを通じて、化学業界との接点や交流機会を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者登録はこちらから！&lt;br /&gt;
本展示会は事前の来場者登録が必要となります。下記URLからご登録ください。&lt;br /&gt;
来場登録ページ： &lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/cmj/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://f-vr.jp/cmj/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会概要&lt;br /&gt;
【名称】&lt;br /&gt;
ケミカルマテリアル Japan2026&lt;br /&gt;
構成&lt;br /&gt;
第9回 先端化学材料・素材総合展&lt;br /&gt;
第12回 化学物質管理ミーティング&lt;br /&gt;
第5回 プロセス産業DX展&lt;br /&gt;
第11回 産業安全フォーラム&lt;br /&gt;
その他、基調講演・出展社セミナー、学生向け企画あり。&lt;br /&gt;
【会期】&lt;br /&gt;
2026年11月26日（木）～27日（金） 10:00～17:00&lt;br /&gt;
【会場】&lt;br /&gt;
東京ビッグサイト 南展示棟 ホール1・2&lt;br /&gt;
【入場料】&lt;br /&gt;
無料（登録制）&lt;br /&gt;
【主催】&lt;br /&gt;
株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
【公式HP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemmate.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemmate.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ロゴ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chemical Material Japan の頭文字「C・M・J」と2つの重なり合う円をモチーフとしています。&lt;br /&gt;
サーキュラーエコノミーやカーボンニュートラル、地球規模で増加する課題に対して、多種多様なソリューションの担い手である「化学」がもつ無限の可能性をデザインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋浜町3-16-8&lt;br /&gt;
代表取締役社長：佐藤　豊&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報・電子版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chemicaldaily.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報社は、化学産業を中心とした専門メディアとして、業界ニュース、技術情報、市場動向などを発信しています。新聞、電子版、書籍出版、セミナー・イベント事業を通じて、化学産業・周辺産業、さらには社会全体の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
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