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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155923</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>環境配慮型商品を多数掲載 「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月19日、「コントラクトカーテン Vol....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


 環境配慮型商品を多数掲載&lt;br /&gt;
 「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月19日、「コントラクトカーテン Vol.16」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　医療・福祉施設や教育施設などでの多様化するニーズに対応する商品を新たに加えて、更に充実したラインアップとなりました。環境負荷の低減に配慮したグリーン購入法適合商品を多数収録し、循環型社会の構築に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
見本帳名　　：コントラクトカーテン Vol.16&lt;br /&gt;
収録点数　　：110柄 465アイテム&lt;br /&gt;
　 　　　　　&amp;nbsp; ドレープ 80柄　430アイテム&lt;br /&gt;
　 　　　　　&amp;nbsp; レース 30柄　 35アイテム&lt;br /&gt;
価　格　　　：750円〜4,560円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90117+TKY90068&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90225&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90437_TKY90375&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155914</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>浴室空間を、もっと心地よく、美しく 浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、浴室・浴場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 浴室空間を、もっと心地よく、美しく&lt;br /&gt;
 浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」の新柄・新色を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「バスナリアルデザイン」は、既存の浴室床の上に直接施工できる、住宅や各種施設向けの簡易浴室リフォーム用床材です。今回の改廃では、ヒートショックの緩和性や防滑性など優れた機能はそのままに、表面コートの改良により水はけ性と清掃性を高め、さらなる機能性の向上を実現しました。さらに、木目調・石目調・タイル調など、バリエーション豊かな新柄を追加し、デザイン性も強化しています。これにより、近年多様化する浴室空間のデザインニーズへの対応力を高めるとともに、機能性と意匠性を兼ね備えた浴室用床材として、より快適で質の高い浴室空間づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　　：バスナリアルデザイン&lt;br /&gt;
規　格　　　：全厚 3.5ｍｍ&lt;br /&gt;
　　　　　　　寸法 1820ｍｍ×9ｍ&lt;br /&gt;
アイテム数　：15アイテム（新9アイテム）&lt;br /&gt;
価　格　　　：10,900円/㎡（材料価格 税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BNR3011BNR3013&lt;br /&gt;
BNR3501BNR3502&lt;br /&gt;
BNR3211BNR3601&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155914/_prw_PI1im_ZZGkJ94w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「トワレタイルNW-EX」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155895</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>トイレの小便器下に求められる機能と石材のような硬質感を実現 小便器下専用タイル「トワレタイルNW-EX」新発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 トイレの小便器下に求められる機能と石材のような硬質感を実現&lt;br /&gt;
 小便器下専用タイル「トワレタイルNW-EX」新発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、小便器下専用タイル「トワレタイルNW-EX」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「トワレタイルNW-EX」は、トイレの小便器下（汚垂れ部）に求められる耐尿汚染性、耐薬品性、防汚性を備えた専用床タイルです。自然由来の炭酸カルシウムを主成分とすることで、石材のような硬質感を表現するとともにビニル床タイルと同様の施工性を実現しました。これにより、内装仕上げ施工技能士による施工が可能となり、部分改修やリニューアル工事にも適しています。&lt;br /&gt;
　当社は、小便器下に適した床材として、ビニル床シート「消臭NSトワレNW」に加え、硬質感やタイル形状へのニーズに対応した「トワレタイルNW-EX」がラインアップに加わります。これにより、トイレ用床材の選択肢が広がり多様なニーズに応えるとともに、快適で質の高いトイレ空間づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　 ：トワレタイルNW-EX&lt;br /&gt;
規　格　　 ：全厚 4ｍｍ 高耐久UV樹脂（EX仕様）コーティング&lt;br /&gt;
　　　　　　寸法 600ｍｍ×800ｍｍ（四面面取）&lt;br /&gt;
アイテム数 ：2アイテム&lt;br /&gt;
価　格 　　：28,000円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日 ：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TRX101TRX101&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TRX101TRX201&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155895/_prw_PI2im_omzWOaFD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東リ ダストコントロールカーペット」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155921</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>土砂の除去と水分の吸収を1枚で実現 機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、機能性タ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 土砂の除去と水分の吸収を1枚で実現&lt;br /&gt;
 機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「東リ ダストコントロールカーペット」は、優れたダストコントロール性能を備えたタイルカーペットです。靴底に付着した土砂やほこりを効果的に除去する除塵性能に加え、高い吸水性と速乾性を兼ね備え、1枚で「土砂の除去」と「水分の吸収」の2つの機能を発揮します。人の往来が多い風除室やエントランス、通路などに施工することで、土砂や雨天時の水分の室内への持ち込みを抑制し、床面の美観維持や日常清掃の負担軽減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　　：東リ ダストコントロールカーペット&lt;br /&gt;
規　格　　　：全厚 10ｍｍ、寸法 500ｍｍ×500ｍｍ&lt;br /&gt;
パイル 　　　：BCFナイロン100％（原着ナイロンおよびモノフィラメント）&lt;br /&gt;
アイテム数　：2柄5アイテム&lt;br /&gt;
価　格　　　：18,000円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DC1352&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DC1302DC1351&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155921/_prw_PI1im_O9SFF51E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イノアックグループは今年創業100周年！これまでの100年の軌跡を伝える特設サイトを開設 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155926</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）を中心とするイノアックグループは、2026年12月1日に創業1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/17&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）を中心とするイノアックグループは、2026年12月1日に創業100周年を迎えます。これを記念し、これまで培ってきた技術力や挑戦の軌跡などを紹介する「イノアック100周年記念サイト」を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特設サイト開設の背景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創業100周年を迎えるにあたり、これまで支えてくださったお客さまやお取引先さま、社員の皆さまへの感謝を伝えるとともに、製品や事業紹介だけでは伝えきれない「技術力」「挑戦の歴史」「企業文化」といった、当社グループならではの魅力を発信するため、本サイトを開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「イノアック100周年記念サイト」の概要と見どころ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サイトでは、当社グループが歩んできた100年の歴史を、これまで手掛けてきた製品や事業とともに紹介しています。中でも見どころの一つが、当社グループが生み出した「世界初・日本初」の技術や製品を紹介するコンテンツです。自動車やインフラ、生活用品、新素材などの分野で生み出してきた「世界初・日本初」の技術と製品を掲載しています。これらの技術や製品は、現在の事業や製品にも受け継がれており、素材で人々の暮らしを豊かにしてきた当社グループの挑戦と革新の歴史を表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月には、創業100周年という節目に合わせて、新たなコンテンツを公開する予定です。イノアックの歴史を支えてきた製品や社員の挑戦、開発秘話などを紹介し、100年にわたり“ひとつ先”をかたちにしてきた当社グループのものづくりのあゆみを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
100周年記念特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/100th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/100th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培ってきた高分子科学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業などの幅広い製品を製造しています。用途や目的、求められる特性に応じた高機能材料を開発。ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品、コスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本プレスリリースに関しまして＞&lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>設備点検プラットフォーム「MONiPLAT®」と 特定メール自動電話通知サービス 「急コール」が連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155916</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ワイドテック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎）が提供する特定メール自動電話通知サービス 「急コール」は、株式会社バルカー（本社：東京都品川区、代表取締役会長CEO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎）が提供する特定メール自動電話通知サービス 「急コール」は、株式会社バルカー（本社：東京都品川区、代表取締役会長CEO：瀧澤利一、以下「バルカー」）が提供する、定期点検や状態遠隔監視を一元管理できる設備点検プラットフォーム「MONiPLAT（モニプラット）」との連携を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本連携により、MONiPLATからの異常アラートメールをトリガーとして、担当者の電話へ自動で音声通知を発信することが可能になります。既存システムの改修を伴わず、メール送信機能のみで手軽に連携できるため、夜間・休日におけるアラートメールの「見落とし」を防ぎ、設備異常に対する迅速かつ確実な初動対応を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 連携の背景：夜間・休日における「メール通知見落とし」の課題&lt;br /&gt; 
設備点検の現場では、夜間や休日に漏水や温度異常などの設備異常が発生した際、アラートメールによる通知だけでは担当者が即座に気付けず、対応が翌朝や翌営業日に遅れてしまうケースが課題となっていました。異常検知の遅れは、設備の重大な故障や被害の拡大に直結する恐れがあります。&lt;br /&gt; 
「急コール」は、こうした「重要なメールに気付けない」という課題を解決するサービスです。&lt;br /&gt; 
今回、MONiPLATの通知オプションとして連携を開始することで、設備保全の現場においても、夜間・休日を問わない確実な初動対応体制の構築を支援します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 連携による解決策と「急コール」の主な特徴&lt;br /&gt; 
MONiPLATの状態遠隔監視サービス「ZeroVisit」におけるセンサ異常検知時や、「TBM（時間基準保全）」での異常報告書作成時に送信される特定のアラートメールを「急コール」が受信すると、担当者へ自動的に音声電話を発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・自動架電と柔軟な設定&lt;br /&gt; 
メール内容を自動音声で読み上げます。担当者への「順次架電」または「一斉架電」が可能で、不在時や未回答時には自動リトライ（繰り返し架電）を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・プッシュボタンによる対応確認&lt;br /&gt; 
電話を受けた担当者がプッシュボタンを操作することで、「対応可／不可」などの回答をその場で取得できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・結果の自動通知と管理&lt;br /&gt; 
架電結果や対応履歴はWeb上で管理でき、処理結果をチームや他の担当者へメールやSMSで同時通知することも可能です。既存システムの改修は一切不要で、メール送信機能のみで連携が完了するため、導入後すぐに夜間・休日を問わない異常検知体制を構築できます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ ご利用条件・料金体系（税別）&lt;br /&gt; 
本サービスは、MONiPLATにて「ZeroVisit」または「TBM」をご利用の企業様向けのオプションサービスです。MONiPLAT連携オプションとしての特別価格のため、詳細はお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
※ご利用には株式会社ワイドテックとの直接のご契約・お手続きが必要です。&lt;br /&gt; 
※通話料・SMS送信料は従量課金となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼「急コール」連携の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
　（MONiPLAT 連携ソリューション紹介ページ）&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://moniplat.valqua.co.jp/cbm/cuecall/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://moniplat.valqua.co.jp/cbm/cuecall/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 特定メール自動電話通知サービス 「急コール」について&lt;br /&gt; 
特定のメールを受信すると、登録した担当者へ自動で電話通知するクラウドサービスです。件名・本文をキーワードで判定し、対応が必要なメールだけを音声ガイダンスで架電します。応答がなければ次の担当者へ順次架電するため、確実な連絡と初動対応の迅速化を実現します。既存のシステムを改修することなくメール送信のみで連携でき、手軽に導入可能です。通知方式での特許取得に加え、ISMS認証／プライバシーマーク取得、国内サーバーでの運用等により、高い信頼性と継続利用率（97.5％）を誇ります。（200社・332アカウント／2026年8月時点）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・急コールサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.cuecall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuecall.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 設備点検プラットフォーム「MONiPLAT®（モニプラット）」について&lt;br /&gt; 
点検現場の「デジタル一元管理」を可能にするクラウド型プラットフォームです。現場でのアナログな紙点検をスマートフォンやタブレットで簡単にペーパーレス化。スケジュール管理や点検予定のリマインドに加え、状態遠隔監視サービス「ZeroVisit」との連携も可能です。導入実績は2,000社を突破しています。&lt;br /&gt; 
また、初めて設備点検デジタル化に取り組む企業様に向け、TBM（時間基準保全）機能を20設備まで無料で利用できるスモールスタートプランも提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・MONiPLATサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://moniplat.valqua.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://moniplat.valqua.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　※MONiPLAT、ZeroVisitは、株式会社バルカーの商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 株式会社バルカーについて&lt;br /&gt; 
株式会社バルカーは、1927年の創業以来、社名の由来でもある「Value（価値）」と「Quality（品質）」に対するあくなき追求を続け、工業用シール製品、フッ素樹脂加工製品のパイオニアとして、日本のものづくりを支えてきました。現在は、自動車、エネルギープラント、半導体など、幅広い分野に産業用シール材や高機能樹脂製品を提供し、信頼性と安全性の向上に貢献しています。&lt;br /&gt; 
また、「THE VALQUA WAY」という企業理念のもと、製品（ハード）とエンジニアリングサービス（ソフト）を融合した「H&amp;amp;S（ハード＆サービス）企業」への変革を進め、持続可能な未来を目指した価値創造に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・ 株式会社バルカー ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.valqua.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.valqua.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-11-2 イトーピア岩本町二丁目ビル4F&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役 李 光一郎&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2000年12月25日&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 情報処理サービス業（自社プロダクト開発提供、ITインフラ系およびセキュリティ系の設計構築運用、ほか）&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.widetec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.widetec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102944/202609155916/_prw_PI1im_perNadea.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、東京都の助成金を活用した再エネ・蓄電池導入ウェビナーを9月25日（金）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166020</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下：京セラ）は、東京都の助成金を活用した太陽光発電・蓄電池の導入を検討している企業を対象に、無料ウェビナーを2026年9月25日（金）に開催します。 エネルギーコストの高騰、自然災害...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下：京セラ）は、東京都の助成金を活用した太陽光発電・蓄電池の導入を検討している企業を対象に、無料ウェビナーを2026年9月25日（金）に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エネルギーコストの高騰、自然災害による事業継続リスク、脱炭素への対応は、企業規模や業種を問わず、多くの企業が直面する重要な経営課題となっています。一方で、太陽光発電システムや蓄電システムの導入を検討する際には、初期費用や設備の選定、助成金の対象要件・申請手続きなど、さまざまな疑問や課題が生じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ウェビナーでは、東京都が実施する再エネ設備等の導入に関する助成金の概要や申請から受領までの流れ、導入ケース別の自己負担額・回収年数の目安、設備導入における事業者選びのポイントなどをご紹介します。また、京セラが提供する自己所有・PPAの各ソリューションについても、分かりやすく解説します。企業の経営者や、設備・エネルギー管理、環境・サステナビリティ推進の担当者など、助成金を活用した再エネ・蓄電池の導入を検討している方におすすめの内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月25日（金）15:00～15:30&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 500名　&lt;br /&gt;  
 
 
 開催形式&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料（事前登録制）&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www4.kyocera.co.jp/se-webinar/20260925-press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www4.kyocera.co.jp/se-webinar/20260925-press/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>化学工業日報社、理工系書籍展示即売会「MOL MARKET（モルマーケット）」を2027年1月17日（日）に初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105672</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>化学工業日報社</dc:creator>
        <description>株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：佐藤豊）は、化学・科学・理科に関する書籍や同人誌、研究紹介冊子、関連グッズなどが集う理工系展示即売会「MOL MARKET（モルマーケット）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;

株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：佐藤豊）は、化学・科学・理科に関する書籍や同人誌、研究紹介冊子、関連グッズなどが集う理工系展示即売会「MOL MARKET（モルマーケット）」を、2027年1月17日（日）に大田区産業プラザPiO（東京都大田区）で初開催いたします。&lt;br /&gt;
現在、出店者および来場事前登録を受け付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MOL MARKET（モルマーケット）について
「MOL MARKET（モルマーケット）」は、化学工業日報社が主催する新しい理工系書籍展示即売会です。化学を中心に、材料、バイオ、生命科学、物理学、数学、地学、環境科学、工学など幅広い科学・技術分野をテーマとした書籍や同人誌、研究紹介冊子、関連グッズを展示・販売いたします。&lt;br /&gt;
専門的な研究成果や技術解説だけではなく、一般向けの科学解説、体験記、エッセーなど、多様な作品との出会いを創出いたします。&lt;br /&gt;
また、研究者、技術者、教育関係者、学生、科学コミュニケーター、科学ファンなど、さまざまな立場の人々が知識や興味を共有し、交流できる場を目指しています。&lt;br /&gt;
2026年10月に創業90周年を迎える化学工業日報社は、長年にわたり化学産業専門メディアとして培ってきた情報発信の知見を生かし、知識や経験を発信する人々と読者が直接出会う新たなコミュニティ形成の場として本イベントを企画いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称：MOL MARKET（モルマーケット）&lt;br /&gt;
主催：株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
日時：2027年1月17日（日）11:00～16:00&lt;br /&gt;
会場:大田区産業プラザPiO 小展示ホール（2階）&lt;br /&gt;
交通アクセス：144-0035 東京都大田区南蒲田一丁目20番20号&lt;br /&gt;
入場料：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
来場者登録は事前に下記からお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/5114464&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://peatix.com/event/5114464&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNSアカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/molmarket_pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/molmarket_pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カガクが好きならOK！ただいま出店者募集中！※申込締切日は10月16日（金）まで。
モルマーケットでは現在、出店者を募集しています。個人・団体・法人、プロ・アマチュアを問わず理系分野が好きなら参加可能です。研究成果や技術情報の発信、科学・理工系書籍や同人誌の頒布、オリジナル創作や同人ソフトの販売、教育活動の紹介など、ジャンルは問いません。&lt;br /&gt;
出店料（一般）：1ブース：3,300円（税込）&lt;br /&gt;
※出展は企業約５社、サークル約70団体を予定。&lt;br /&gt;
詳細やお申し込みページはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket/exhibitor_general&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket/exhibitor_general&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせはサイト下記のお問い合わせフォームよりお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出店対象分野（例）
化学、科学、理科、材料化学、バイオ・生命科学、物理学、数学、地学、環境科学、工学全般、化学史・技術史、科学教育、科学コミュニケーション、研究・技術に関連する評論、エッセー、体験など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋浜町3-16-8&lt;br /&gt;
代表取締役社長：佐藤　豊&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報・電子版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://chemicaldaily.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報社は、化学産業を中心とした専門メディアとして、業界ニュース、技術情報、市場動向などを発信しています。新聞、電子版、書籍出版、セミナー・イベント事業を通じて、化学産業・周辺産業、さらには社会全体の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>樹脂加工品の即時見積『Quick ValueⓇ』、量産を支える企業別カスタムプラン開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075403</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>バルカー</dc:creator>
        <description>株式会社バルカー（本社：東京都品川区、代表取締役会長 CEO：瀧澤利一、以下「バルカー」）は、樹脂加工品の即時見積サービス「Quick Value（クイックバリュー）」において、「試作・小ロット」から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社バルカー（本社：東京都品川区、代表取締役会長 CEO：瀧澤利一、以下「バルカー」）は、樹脂加工品の即時見積サービス「Quick Value（クイックバリュー）」において、「試作・小ロット」から「量産」までシームレスにご利用いただけるよう、個別のお客様のセキュリティポリシーや取引契約に柔軟に対応する企業別カスタムプラン （『Quick Value For XXX（クイックバリュー・フォー・XXX）』）をリリースしたことをお知らせいたします。本プランは本リリースの発表日より申し込み受付を開始し、お申し込み後、企業ごとに個別にご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本画像は開発中イメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://quickvalue.valqua.co.jp/enterprise/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://quickvalue.valqua.co.jp/enterprise/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開発の背景：「試作」から「量産」への移行を阻む壁を解消&lt;br /&gt;
Quick Valueは、3D/2Dの図面データをブラウザ上にアップロードするだけで、最短2時間で見積もりを算出する、樹脂加工品の調達プラットフォームとして、現在多くのお客様にご活用いただいております。&lt;br /&gt;
その中で、試作段階から量産段階への移行を検討されるお客様からは、「社内セキュリティポリシーに準拠した認証への対応（シングルサインオン等）」「特定メーカーの個別材質グレードでの見積」「品質保証や仕入先登録に関わる個別取引契約の手続き」といった、大手企業や製造業ならではの要件や手続きへの対応状況について、お問い合わせをいただく機会が増えておりました。&lt;br /&gt;
バルカーは、これらの声に応え、お客様が「量産のパートナー」としてQuick Valueをより本格的にご利用いただけるよう、システム面でのカスタマイズ対応と専任担当者によるサポート体制を含めた、 企業別カスタムプラン （『Quick Value For XXX』）を新たなサービスメニューとしてリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;企業別カスタムプラン（『Quick Value For&amp;nbsp;XXX（クイックバリュー・フォー・XXX）』）の主な特徴 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;企業別カスタムプランでは、主に以下3つの観点から機能・体制を強化し、お客様企業の量産フェーズを支援します。&lt;br /&gt;
1. 量産フェーズを伴走する専任担当者によるサポート体制&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;デジタル見積サービスの手軽さはそのままに、製造業として長年実績のあるバルカーならではの人的サポート体制を整備しました。&lt;br /&gt;
・専任担当者の設置：&lt;br /&gt;
お客様ごとに専任担当者を配置し、仕入先登録（口座開設）に必要な情報提供や書面対応、契約関係の締結（取引基本契約、品質保証協定ほか）、量産時のコストダウンのご相談、納期調整、量産納入仕様のご相談、納入後の品質保証・サポートまで、量産に欠かせない人的対応について、バルカーがこれまで提供してきたサポート体制をご提供します。&lt;br /&gt;
・品質保証体制の可視化：&lt;br /&gt;
当社が取得している「ISO 9001品質マネジメントシステム」に基づいた管理体制や品質保証体制をご要望に応じて開示し、お客様の品質監査や評価基準、必要な書面（材質証明書、RoHS対応、検査成績書など）に対応します。&lt;br /&gt;
2. お客様独自の「指定材質・個別グレード」への対応&lt;br /&gt;
量産部品のきめ細かな仕様要件に柔軟に対応します。&lt;br /&gt;
・個別グレードや仕様への対応：&lt;br /&gt;
樹脂材質の特定メーカー、特定グレード指定、仕様など、お客様の量産設計に合わせた個別グレードの追加に対応します。&lt;br /&gt;
・個別材質の自動見積化：&lt;br /&gt;
お客様で使用頻度の高い材質・グレードについて優先的に見積化を進めてまいります。&lt;br /&gt;
3. エンタープライズレベルのセキュリティ対応&lt;br /&gt;
厳格な情報セキュリティ基準を持つ企業様でも安心してご利用いただけるよう、認証セキュリティの強化および管理機能の拡充を行います。&lt;br /&gt;
・認証機能：&lt;br /&gt;
多要素認証（MFA）に対応し、メール・SMS・認証アプリによるセキュアな認証方法を選択可能にします。また、主要なアイデンティティプロバイダー（IdP）とのシングルサインオン（SSO）に対応し、既存の社内アカウントとの統合管理を可能にします。なお、IPアドレスによるアクセス制限についても個別のご要望に応じて対応いたします。&lt;br /&gt;
・テナントの分離とシステムログの提供：&lt;br /&gt;
お客様ごとに専用のログインURLをご用意し、データを論理的に分離して安全に保護します。また、システム監査や社内セキュリティポリシーへの適合に必要な、該当テナント内のログイン履歴、ユーザー管理履歴、システム操作ログなどの「監査ログ」を、ご要望に応じて個別にご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ &amp;nbsp;企業別カスタムプラン（『Quick Value For&amp;nbsp;XXX（クイックバリュー・フォー・XXX）』）に関するお問い合わせ先 &lt;br /&gt;
お客様の社内セキュリティ要件、品質基準、個別契約などに応じた柔軟なプラン提案やご相談を承っております。ご希望の方は、Webサイトからお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：&lt;a href=&quot;https://promo.quickvalue.jp/contact-for/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promo.quickvalue.jp/contact-for/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Quick ValueⓇ（クイックバリュー）」とは &lt;br /&gt;
「Quick Value」は、株式会社バルカーが提供する樹脂加工品の見積・調達サービスです。 製造業の開発・設計・調達プロセスにおける効率化を目指し、Webブラウザ上へ図面データをアップロードするだけで、 見積（価格・納期）を確認できるデジタルプラットフォームとして開発されました。すでに500社を超える企業で利用されており、幅広い樹脂部品のオーダーにお応えしています。設計初期段階の材質選定サポート機能から図面見積、試作品の調達、量産まで、樹脂部品のサプライチェーンを総合的に支援します。&lt;br /&gt;
サービス概要：&lt;a href=&quot;https://quickvalue.valqua.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://quickvalue.valqua.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社バルカーについて&lt;br /&gt;
まもなく創業100年を迎える株式会社バルカーは、1927年の創業以来、社名の由来でもある「Value（価値）」と「Quality（品質）」に対するあくなき追求を続け、工業用シール製品、フッ素樹脂加工製品のパイオニアとして、日本のものづくりを支えてきました。&lt;br /&gt;
特にフッ素樹脂においては、1952年に日本で最初に工業化に成功して以来、半導体や自動車など様々な業界の要望に応え、安全性と信頼性の向上に貢献してまいりました。近年では、これら長年の知見と実績をベースに、樹脂加工品の見積・調達サービス「Quick Value」を展開するなど、デジタルによる設計・調達プロセスの革新にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
会社ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.valqua.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.valqua.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「Quick Value」は、株式会社バルカーの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>NOK、スポーツを通じて熊本の環境保全と次世代育成を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293290</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、熊本バスケットボール株式会社（本社：熊本県熊本市、代表取締役社長 湯之上 聡、以下「熊本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、熊本バスケットボール株式会社（本社：熊本県熊本市、代表取締役社長 湯之上 聡、以下「熊本ヴォルターズ」）およびフォレストリーヴズ熊本株式会社（本社：熊本県宇城市、代表者 川内 鈴香、以下「フォレストリーヴズ熊本」）と2026-27シーズン（契約期間：2026年7月～2027年6月）のオフィシャルパートナー契約の継続を決定いたしました。熊本ヴォルターズとの契約は今シーズンで8年目、フォレストリーヴズ熊本との契約は3年目となります。&lt;br /&gt;
NOKは、両チームのユニフォームパンツにロゴを掲出するとともに、試合会場での応援、地域参加型のイベントなど、各チームと連携して地域貢献活動を展開します。スポーツを通じて人・まち・自然の未来をつなぎ、熊本の持続可能な発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な活動&lt;br /&gt;
●環境保全活動&lt;br /&gt;
熊本の貴重な資源である地下水の大切さを伝え、地域の保全意識を高める活動。&lt;br /&gt;
・「水フェス」への参加&lt;br /&gt;
　熊本ヴォルターズのスポンサーゲームに合わせて開催される「水フェス」に参加し、地下水保全の大切さ&lt;br /&gt;
　を地域の皆さまに発信します。&lt;br /&gt;
・「水田オーナー制度」への協賛&lt;br /&gt;
　公益財団法人 くまもと地下水財団が主催する、水田を持つ生産者と、オーナーとなる協賛企業・団体・&lt;br /&gt;
　個人が共に米作りをすることで、雨や水を地中に浸透させる水田を守り、地下水を育む取り組みです。&lt;br /&gt;
　NOKは2019年から協賛しており、収穫した新米は、熊本ヴォルターズが開催する子ども食堂「VOLTERS&lt;br /&gt;
　KITCHEN（ヴォルターズキッチン）」やフードバンク熊本などに寄付しています。&lt;br /&gt;
　※関連プレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/news/2026/070601.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nokgrp.com/news/2026/070601.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●次世代育成活動&lt;br /&gt;
子どもたちがスポーツや社会に直接触れ、健やかに成長できる機会を創出。&lt;br /&gt;
・スポーツ教室・体験イベントの開催&lt;br /&gt;
　熊本ヴォルターズの選手によるバスケットボール教室「ドリームキャラバン」や、フォレストリーヴズ熊&lt;br /&gt;
　本の全選手によるバレーボール教室をNOK九州の体育館で開催します。また、今年は、熊本ヴォルター&lt;br /&gt;
　ズ 公式チアリーダーズ「VOLTERS GLITTER」によるチア体験を開催し、子どもたちがさまざまな形で&lt;br /&gt;
　スポーツに親しめる機会を提供します。&lt;br /&gt;
・プロスポーツ試合への観戦招待&lt;br /&gt;
　地域の小中学生を熊本ヴォルターズとフォレストリーヴズ熊本のスポンサーゲームに招待し、プロスポー&lt;br /&gt;
　ツの熱気に直接触れる機会を提供します。フォレストリーヴズ熊本では、初の「スポンサーゲーム」を開&lt;br /&gt;
　催し、バレーボール教室に参加した子どもたちを招待します。&lt;br /&gt;
・ユースチームへの支援&lt;br /&gt;
　ユースチーム「熊本ヴォルターズU15阿蘇」に対し、活動拠点の提供とユニフォーム協賛を継続して行い&lt;br /&gt;
　ます。&lt;br /&gt;
　　　　 &lt;br /&gt;
　　　ドリームキャラバン（バスケットボール教室）　　　　　　　 バレーボール教室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ものづくりの現場を体感する機会の提供&lt;br /&gt;
　地域のイベント「ASO。祭」の開催に合わせ、子どもたちを対象としたNOK九州熊本工場の見学会を実　&lt;br /&gt;
　施します。実際のものづくりの現場に触れてもらうことで、ものづくりへの関心や、仕事・社会に対する&lt;br /&gt;
　好奇心を育みます。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●契約概要&lt;br /&gt;
    



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

 熊本ヴォルターズ
 フォレストリーヴズ熊本


 URL
 &lt;a href=&quot;https://www.volters.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.volters.jp/&lt;/a&gt;
 &lt;a href=&quot;https://forestleaves-kumamoto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forestleaves-kumamoto.jp/&lt;/a&gt;


 所属
 B.LEAGUE ONE
 SV.LEAGUE GROWTH


 契約期間
 2026年7月～2027年6月


 契約カテゴリー
 オフィシャルパートナー


 ロゴ掲出
 クラブ公式刊行物、ユニフォームパンツ前面、インタビュー幕


 &lt;br&gt; ユニフォーム パンツ

&lt;br /&gt;

  &lt;br&gt;


 コラボグッズ
 ヘアゴムKKOOR をホーム会場のグッズ売場で継続販売


 &lt;br&gt; &lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な施策

・スポンサーゲームの開催&lt;br /&gt;
・水フェスへの参加&lt;br /&gt;
・キッズサポートプロジェクト実施&lt;br /&gt;
・ドリームキャラバンの開催&lt;br /&gt;
・U15阿蘇へのサポート&lt;br /&gt;
・ヴォルターズキッチンへの寄付&lt;br /&gt;
・NOK九州 熊本工場の見学会を実施&lt;br /&gt;
・チア体験教室の開催&lt;br /&gt;


・スポンサーゲームを初開催&lt;br /&gt;
・バレーボール教室の開催&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK九州株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本社所在地：熊本県阿蘇市永草2089&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：2,131名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 精密・Oリング事業部 製造部門・間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　佐賀NOK株式会社、NOKエラストマー株式会社、阿蘇NOK株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　玖珠NOK株式会社、熊本NOK株式会社、日南NOK株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607293290/_prw_PI2im_l47a9Atg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メクテック、茨城ロボッツと3年連続で協賛継続</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095590</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント（本社：茨城県水戸市、代表取締役社長：川﨑 篤之、以下「茨城ロボッツ」）とゴールドスポンサー兼M-HOPEプロジェクトパートナー(※)契約を更新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約は今回で3年目となり、2026-27シーズンもアダストリアみとアリーナのビジョンにメクテックのロゴを掲出します。また、今シーズンからは、ウォームアップスとセカンダリーシャツならびにホームコートのLED広告にもロゴを掲出します。&lt;br /&gt;
今シーズンは、新たな取り組みの一つとして、NOKのヘアゴム「KKOOR（くくーる）」が茨城ロボッツのオフィシャルグッズに採用されました。チームカラーをイメージしたブルーとオレンジの2本セットを、2026年9月12日（土）のプレシーズンゲームより発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KKOOR×茨城ロボッツ」パッケージ  　&lt;br /&gt;
メクテックにとって茨城県は主要な生産拠点があり、地域社会との関係づくりを大切にし、共に歩みながら事業を展開してきた地域です。その一環として、メクテックは2024年より茨城ロボッツへの支援を続けてまいりました。今シーズンにおいても、茨城ロボッツとのパートナーシップを通じて、子どもたちの健全な育成と地域活動に継続的に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ M-HOPEプロジェクトパートナー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ibarakirobots.win/m-hope_new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://www.ibarakirobots.win/m-hope_new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026-27シーズン メクテック契約概要&lt;br /&gt;
・契約カテゴリー： ゴールドスポンサー兼M-HOPEプロジェクトパートナー&lt;br /&gt;
・主な施策：茨城県内の中学校にバスケットボール寄贈、車いす体験DAY、牛久事業場秋祭りロボスケ来場&lt;br /&gt;
・ロゴ掲出場所： アダストリアみとアリーナのビジョンおよびLED広告、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 ウォームアップス／セカンダリーシャツ、マスコット広告（ロボスケ両腕）&lt;br /&gt;
　　　　  &lt;br /&gt;
　　　 アダストリアみとアリーナのビジョン 　　　 ロボスケ　©IBARAKI ROBOTS&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「KKOOR×茨城ロボッツ」発売概要&lt;br /&gt;
・商品構成：茨城ロボッツのチームカラーをイメージしたブルーとオレンジのKKOOR 2本セット&lt;br /&gt;
・発売日：2026年9月12日（土）※プレシーズンゲーム2026より発売&lt;br /&gt;
・発売価格：700円（税込）&lt;br /&gt;
・発売場所：茨城ロボッツ オフィシャルグッズショップ　アダストリアみとアリーナ（茨城県水戸市）&lt;br /&gt;
　　　　　　茨城ロボッツ オフィシャルオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.bleague-shop.jp/ir/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bleague-shop.jp/ir/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」について&lt;br /&gt;
「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売しています。NOKが開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■茨城ロボッツについて&lt;br /&gt;
・所属：B.LEAGUE PREMIER&lt;br /&gt;
・ホームタウン：水戸市&lt;br /&gt;
・フレンドリータウン：牛久市・ひたちなか市・大洗町・常陸太田市・つくばみらい市・城里町・&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　小美玉市・笠間市・東海村・土浦市・常陸大宮市・石岡市・大子町・行方市・&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　龍ケ崎市・五霞町・古河市・北茨城市・高萩市&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.ibarakirobots.win/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ibarakirobots.win/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メクテック株式会社について&lt;br /&gt;
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202609095590/_prw_PI5im_jRzAix9Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展いたします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085486</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>Patsnapは、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイト 東3ホールで開催される「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展いたします。 「知財・情報フェア＆コンフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Patsnapは、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイト 東3ホールで開催される「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展いたします。&lt;br /&gt;
「知財・情報フェア＆コンファレンス」は、研究・技術開発から権利取得、事業化まで、企業の知的財産戦略に直結する最新のシステム・サービス・情報が集まる、国内最大級の知財専門展示会です。&lt;br /&gt;
Patsnapブースでは、特許・R&amp;amp;D領域における専門データとAIを組み合わせた最新のソリューションをご紹介します。また、9月16日（水）には、Patsnapによる2つの出展者プレゼンテーションも開催いたします。&lt;br /&gt;
知財・R&amp;amp;D業務におけるAI活用の最新動向や、Patsnapの最新AI機能を実際のユースケースとともにご紹介します。ぜひPatsnapブースおよびプレゼンテーション会場へお越しください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;展示会への来場登録はこちら→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/seminars?cat=exhibitor-presentation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出展者プレゼンテーションのお申し込み→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Patsnapブースでご紹介する内容
Patsnapは、特許をはじめとする豊富な専門データとAIを組み合わせ、知財調査・分析から研究開発まで、イノベーション活動を幅広く支援しています。&lt;br /&gt;
当日のブースでは、AIを活用した特許検索・分析を支援する「Patsnap Analytics」をはじめ、専門データとAI Agentを組み合わせた次世代イノベーションプラットフォーム「Patsnap Eureka」など、Patsnapの最新ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
さらに、MCPを活用した外部AI・ツールとの連携や、Agent SkillsによるAIワークフローの構築・連携など、Patsnapの専門データとAIを既存の業務環境へ柔軟に組み込むための最新アプローチもご紹介します。&lt;br /&gt;
AIによって特許調査・分析やR&amp;amp;D業務がどのように変わるのか、実際の画面や具体的なユースケースを交えながらご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
截屏2026-09-07 17.56.05&lt;br /&gt;
Patsnapブースでは、最新のPatsnap製品やAI機能をご紹介するほか、Eurekaを無料でお試しいただける10,000クレジット付きのフリープランもご案内します。さらに、ご来場の皆様にお楽しみいただけるPatsnapオリジナルノベルティもご用意しています。ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
出展者プレゼンテーション
出展者プレゼンテーション①&lt;br /&gt;
AI時代の知財・R&amp;amp;Dを支えるPatsnap AI戦略&lt;br /&gt;
日時:2026年9月16日（水）13:45～14:30（45分）&lt;br /&gt;
会場:P3会場&lt;br /&gt;
講演者:&lt;br&gt;日本・APAC地域GTM&amp;amp;CS チャーリー・ツー&lt;br /&gt;
日本カスタマーサクセス 関口 慎也&lt;br /&gt;
AIの進化は、単なるチャット活用から、専門領域に特化したAI Agentへと大きく変化しています。本講演では、Patsnapが目指す次世代イノベーションプラットフォームの全体像を通じて、知財・R&amp;amp;D領域におけるAI活用の最新動向と、PatsnapのAI戦略についてご紹介します。&lt;br /&gt;
専門データとAI Agentを組み合わせることで、これまで人手を要していた調査・分析業務をどのように効率化し、より高度な意思決定につなげられるのかをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展者プレゼンテーション②&lt;br /&gt;
Patsnap Analytics、AIで進化する特許調査分析の最前線&lt;br /&gt;
日時:2026年9月16日（水）14:55～15:40（45分）&lt;br /&gt;
会場:P1会場&lt;br /&gt;
講演者:&lt;br /&gt;
日本・APAC地域GTM&amp;amp;CS チャーリー・ツー&lt;br /&gt;
日本カスタマーサクセス関口 慎也&lt;br /&gt;
Patsnap Analyticsに搭載された最新のAI機能をご紹介します。Hiro Modeをはじめ、AI要約、AI検索式作成、AIクレームチャート、AIタグ付けなど、特許調査・分析業務を効率化する最新機能を、具体的な活用シーンとともにご紹介します。&lt;br /&gt;
AIを特許調査の実務にどのように取り入れ、検索・分析の効率と精度を高めていくのかを、Patsnap Analyticsの最新機能を通じてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
セミナー参加特典
セミナー終了後、アンケートにご回答いただいた方には、講演資料をご提供いたします。&lt;br /&gt;
出展者プレゼンテーションのお申し込み方法
出展者プレゼンテーションは聴講無料・事前登録制です。まず「2026知財・情報フェア＆コンファレンス」の来場者登録を行い、登録完了後に発行されるマイページへログインしてください。マイページから、ご希望のPatsnap出展者プレゼンテーションを選択してお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
各セミナーは定員になり次第、申し込み締め切りとなります。満席の場合は開催当日に会場受付でキャンセル待ちが可能ですが、聴講が保証されるものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/seminars?cat=exhibitor-presentation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出展者プレゼンテーション一覧・お申し込み→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※お申し込みには、事前の来場者登録が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026知財・情報フェア＆コンファレンス 来場者登録→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Patsnapの専門データとAIが、知財・R&amp;amp;D業務をどのように変革するのか、ぜひ会場でご体験ください。&lt;br /&gt;
皆様のご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202609085486/_prw_PI1im_fsEZ9Zv9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東リと 旭化成ホームズが協業 国産タイルカーペットの水平リサイクルスキームを構築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015045</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>東リと旭化成ホームズが協業 国産タイルカーペットの水平リサイクルスキームを構築 ～業界横断で資源循環を促進し、循環型社会の実現に貢献～ 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市、代表取締役社長：永嶋 元博）と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br&gt;旭化成ホームズ株式会社&lt;br /&gt;

　　&lt;br /&gt;
東リと旭化成ホームズが協業 国産タイルカーペットの水平リサイクルスキームを構築 ～業界横断で資源循環を促進し、循環型社会の実現に貢献～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市、代表取締役社長：永嶋 元博）と旭化成ホームズ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：大和久 裕二）は、国産タイルカーペットの水平リサイクル拡大を目的とした資源循環スキームを構築しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
　本スキームは、旭化成ホームズの広域認定※1に基づく回収ネットワークと東リのタイルカーペットリサイクル技術を融合することで、従来の製品ブランド単位の回収リサイクルを超え、国産タイルカーペット全体へ資源循環の対象を拡大する新たな取り組みです。2026年8月より再資源化を開始し、両社はタイルカーペットの資源循環促進を通じて循環型社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1広域認定制度：環境大臣が廃棄物の再資源化に資する広域的な処理を行う者を認定し、関係する地方公共団体ごとの許可を不要とする特例制度。廃棄物の再資源化をより一層促進させるために創設された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅰ.概要&lt;br /&gt;
　本スキームでは、旭化成ホームズが広域認定制度を活用して新築工事現場から回収した国産タイルカーペット端材を、東リの工場で再資源化します。回収された端材は、旭化成ホームズの資源循環センターで分別・集約された後、東リの独自技術によりパイル層（繊維部分）を含め、タイルカーペットのバッキング材（裏材）「サスティブバック®」の原料となるリサイクルチップへ加工されます。このリサイクルチップを使用した東リの環境対応タイルカーペットが旭化成ホームズの集合住宅「ヘーベルメゾン」の屋内共用部などで採用されることで、タイルカーペットの水平リサイクルを実現します。&lt;br /&gt;
　さらに、旭化成ホームズが保有する回収ネットワークと東リが培ってきたリサイクル技術を組み合わせることで、従来の製品ブランド単位の回収リサイクルの枠を超え、より多くの国産タイルカーペットを資源循環の対象とすることが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅱ.背景&lt;br /&gt;
　近年、建築分野においては、使用済み資材を再び資源として活用する取り組みが広がっています。タイルカーペットにおいても、廃棄物の削減や資源の有効活用に向けて、回収・再資源化の取り組みが進められています。&lt;br /&gt;
　東リはこれまで、タイルカーペットのパイル層（繊維部分）とバッキング層（塩ビ樹脂等部分）を分離せず水平リサイクルする独自技術を開発するとともに、自社の広域認定制度を活用した自社製使用済みタイルカーペットの回収リサイクル事業を推進してきました。一方、旭化成ホームズは広域認定制度を活用し、建築現場から発生する資材の回収・資源循環に取り組んできました。&lt;br /&gt;
　今回、両社はそれぞれが有する回収ネットワークとリサイクル技術を組み合わせることで、国産タイルカーペットを対象とした新たな水平リサイクルスキームを構築しました。これにより、従来の製品ブランド単位の回収リサイクルの枠を超え、より多くの使用済みタイルカーペットを資源循環の対象とすることが可能となりました。&lt;br /&gt;
　両社は今後も本スキームの運用を通じてタイルカーペットの資源循環拡大を図るとともに、循環型社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609015045/_prw_PI3im_s61TjwJ3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> (株)ダイセル 「歯車設計ソフト「KISSsoft」でDURACON® POMの寿命予測が可能に！」をWEBサイトに公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314988</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイセル</dc:creator>
        <description>株式会社ダイセル（本社：大阪市北区、代表取締役社長：榊 康裕）ハイパフォーマンスポリマーズSBU（以下、ダイセル HPPs SBU）は、「歯車設計ソフト「KISSsoft」でDURACON® POMの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイセル（本社：大阪市北区、代表取締役社長：榊 康裕）ハイパフォーマンスポリマーズSBU（以下、ダイセル HPPs SBU）は、「歯車設計ソフト「KISSsoft」でDURACON® POMの寿命予測が可能に！材料選定の効率化や設計精度の向上に貢献」を自社サイトに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ダイセル HPPs SBU公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hpps.daicel.com/global/s/?language=ja&amp;amp;utm_source=pr1&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=PR_KISSsoft_202609_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hpps.daicel.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼歯車設計ソフト「KISSsoft」でDURACON® POMの寿命予測が可能に！材料選定の効率化や設計精度の向上に貢献&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hpps.daicel.com/global/s/ourapproach/a5nRB000006guFFYAY/286?language=ja&amp;amp;utm_source=pr1&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=PR_KISSsoft_202609_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hpps.daicel.com/global/s/ourapproach/a5nRB000006guFFYAY/286?language=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歯車設計の現場では、設計段階から歯車の寿命を高い精度で予測し、最適な材料を選定することが求められています。特に樹脂歯車の分野では、ドイツのVDI規格に基づいた評価・設計が広く用いられており、同規格に対応した歯車設計・寿命予測ソフトウェアであるKISSsoftは、欧州のみならず世界中のTierメーカーやOEMをはじめ、多くの設計現場で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、当社ではDURACON® POM をKISSsoftに登録しました。これにより、KISSsoftを利用する設計者は、DURACON® POMを用いた樹脂歯車の設計や寿命予測をソフトウェア上で行えるようになり、材料選定や設計検討の効率化が期待できます。今回登録したグレードについては当社Webページにてご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
当社は今後も、設計者が用途や要求性能に応じて最適な材料を選定できる環境の整備と、技術データの充実を進め、樹脂歯車をはじめとする高機能材料用途で、お客様の製品開発を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*DURACON®は、株式会社ダイセルが日本その他の国で保有している登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　 ：株式会社ダイセル&lt;br /&gt;
代表者　 ：代表取締役社長　榊 康裕&lt;br /&gt;
設立　　 ：1919年9月8日&lt;br /&gt;
資本金　 ：362億円&lt;br /&gt;
本社所在地　 ：大阪　大阪市北区大深町3-1　グランフロント大阪タワーB&lt;br /&gt;
東京　東京都港区港南2-18-1　JR品川イーストビル&lt;br /&gt;
ホームページ ：&lt;a href=&quot;https://www.daicel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.daicel.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100475/202608314988/_prw_PI1im_0Jt03t7w.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙 Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045310</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>No.2026-86 発行:2026年9月7日 FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙 Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得 DUNLOP （社名：住...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
No.2026-86&lt;br /&gt;
発行:2026年9月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙  Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の欧州向けタイヤブランドFALKEN（ファルケン）「ZIEX ZE320（ジークス ゼットイーサンニーゼロ）」が、英国の自動車専門誌『Auto Express』※による2026年サマータイヤテストにおいて総合1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『Auto Express』は英国を代表する自動車専門誌の一つです。同紙が毎年実施するサマータイヤテストおよびウインタータイヤテストは、英国自動車業界で高い信頼を得ています。テストはタイヤメーカーに事前通知することなく、自動車ジャーナリストなどのタイヤ専門家によって実施されており、消費者に公平で信頼性の高い評価結果を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のサマータイヤテストは、英国で広く普及しているタイヤサイズ「205/55R16 91V」を対象に実施されました。その結果「ZIEX ZE320」は、ウエット・ドライ路面での制動性能やハンドリング性能、ハイドロプレーニング性能、騒音性能、タイヤの転がりやすさを示す転がり抵抗性能などが高く評価されました。『Auto Express』は「ZIEX ZE320」について、“あらゆる条件下で優れた性能を発揮する卓越したタイヤ”と評価しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Sumitomo Rubber Europe マネージングディレクター　：　Jaap Leendertse (ヤープ・レーンデルツェ)氏コメント&lt;br /&gt;
　Auto Expressサマータイヤテストでの総合1位は、ZIEX ZE320のさまざまな路面での走行性能を示す素晴らしい成果であり、高く評価された証です。今回の結果は、FALKENが多くの競合タイヤを上回る総合評価を獲得したことを示しています。優れた走行性能と日常での使いやすさという、多くのドライバーが求める価値を提供できることが証明されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の評価を励みに、FALKENは今後も優れた性能と品質を追求し、ブランド価値のさらなる向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ZIEX ZE320」について&lt;br /&gt;
　「ZIEX ZE320」は、幅広い走行シーンに対応するサマータイヤです。最適化されたトレッドパターン(タイヤ接地面に刻まれた溝の模様）により、ウエット・ドライ両路面での高いグリップ性能と操縦安定性を実現するとともに、低騒音性にも配慮しています。またEUで販売されるタイヤの性能を評価する「EUタイヤラベリング制度」では、全サイズでウエットグリップ性能および転がり抵抗性能において、最高評価の「A」を獲得しています。また、「ZIEX ZE320」は15から18インチまでの計61サイズを展開し、幅広い車種に対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　Auto Express公式HP（英語）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.autoexpress.co.uk/product-group-tests/best-car-tyres/results-category&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.autoexpress.co.uk/product-group-tests/best-car-tyres/results-category&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202609045310/_prw_PI3im_zg2d1YQx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>(株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314998</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年9月1日 (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併 〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年9月1日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併  〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）の100%子会社である(株)住ゴム産業（社長：寺田純一、以下「住ゴム産業」）とスポーツサーフェス(株)（社長：辻知宏、以下「スポーツサーフェス社」）は、住ゴム産業を存続会社として、2027年1月1日付で合併します。また、同日付で住ゴム産業の社名を(株)ダンロップフィールズに変更します。今回の合併により、スポーツ施設整備事業における営業力および施工力を強化し、お客さまへの提供価値向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスボールやラケットなどの用品事業、テニス施設の運営事業および施設の整備事業を展開し、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。テニスにおける用品、施設運営、施設整備を同一グループ内で展開している企業は国内ではDUNLOPグループのみです。今回の合併によって、両社が展開してきたスポーツ施設整備事業の経営資源を集結し、営業力、施工力を強化します。これにより、お客さまの多様なニーズに応える体制を構築し、スポーツ文化・環境の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 有明テニスの森公園（東京都）の全屋外コートに採用された、スポーツサーフェス社が販売、施工するテニス用ハードコート｢DecoTurf(デコターフ)｣（左）と、住ゴム産業が販売、施工するテニス用砂入り人工芝｢オムニコート｣（右）　2023年撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併の背景&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。そのなかで、住ゴム産業とスポーツサーフェス社は、スポーツ施設向けの人工芝やハードコートの販売・施工を担ってきました。スポーツ施設に求められる価値が多様化するなか、お客さまの課題により的確に対応するとともに、営業領域の拡大や施工体制の強化を図るために両社を合併することとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併による主な効果&lt;br /&gt; 
1. 営業力の強化&lt;br /&gt; 
住ゴム産業が展開する砂入り人工芝コート「オムニコート」と、スポーツサーフェス社が展開するハードコート「DecoTurf（デコターフ）」の両製品を同時に提案できる体制を構築します。両社が保有する製品ラインアップや営業アセットを活用することで、利用目的や競技レベル、施設条件に応じた最適なサーフェス提案が可能となります。さらに、ハードコートの営業拠点を、従来の東京・大阪拠点から住ゴム産業の全国拠点へ拡大します。全国規模での営業活動を強化し、より迅速かつきめ細かく、お客さまの幅広いニーズに対応します。それにより、テニスコート市場でのさらなるシェアアップを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 施工力の強化&lt;br /&gt; 
両社の施工技術、人材、ノウハウを集結することで施工体制を強化します。施工キャパシティを拡大して、施工人材不足への対応力向上を図るとともに、高品質な施工サービスを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. ブランド力の強化&lt;br /&gt; 
新会社(株)ダンロップフィールズの発足により、DUNLOPグループのスポーツ施設整備事業を包括的に展開する体制を構築します。「ダンロップ」の名を冠した社名とすることで、グループのスポーツ事業との連携をより明確にし、DUNLOPグループ長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」で掲げている「DUNLOPをさらに強くする」の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新会社概要　 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 社　名&lt;br /&gt;  
 株式会社ダンロップフィールズ&lt;br /&gt;  
 
 
 発足日&lt;br /&gt;  
 2027年1月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 合併会社&lt;br /&gt;  
 株式会社住ゴム産業&lt;br /&gt;  
 
 
 被合併会社&lt;br /&gt;  
 スポーツサーフェス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スポーツ施設資材（人工芝、ハードコート等）、建築資材（塗床材等）、土木・海洋資材（防舷材等）、制振資材（ビル・橋梁）、工業用品資材&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
   
   
   
 
 
 建築資材 
 土木・海洋資材 
 制振資材 
 工業用品資材 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展望&lt;br /&gt; 
　新会社である(株)ダンロップフィールズは、両社の強みを融合し、スポーツ施設整備事業の競争力向上を図ります。また、社名変更を機に、建築資材、土木・海洋資材、制振資材、工業用品資材のさらなる拡販にも注力してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608314998/_prw_PI3im_mwLYc8E9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>壁の薄さを保ちながら、断熱性能を極めた新断熱材！「フォームライト・エコ ＮＴ-6600」新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264739</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本 社：東京都品川区）のグループ会社でウレタン吹付原料を製造する BASF INOAC ポリウレタン株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/28　10：00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本&lt;br /&gt;
社：東京都品川区）のグループ会社でウレタン吹付原料を製造する &lt;a href=&quot;https://www.bip-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;BASF INOAC ポリウレタン株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役社長 執行役員：窪田浩三、本社：愛知県新城市、以下 BIP）は、都市型住宅・高性能マンション向け現場発泡ウレタンフォーム「フォームライト・エコ ＮＴ-6600」の販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発経緯&lt;br /&gt;
住まいの断熱の「新時代」到来を見据え、『2022 年の断熱等級 5（ZEH 基準）の導入から、&lt;br /&gt;
2030 年までにZEH 水準の省エネ基準適合義務化が予定されていることまでを背景に、&lt;br /&gt;
当社はかねてより開発に着手してきました。&lt;br /&gt;
開発のポイントは、熱伝導率を大きく左右する“セル構造”に着目した BIP 独自技術で、&lt;br /&gt;
従来と同じ稼働体制でも対応できる高性能吹付ウレタンフォームの実現にこだわり、このたびの販売となりました。&lt;br /&gt;
製品規格値での熱伝導率 0.021W/(m・ｋ)の A 種 1H、NT（New Thermal）-6600 は&lt;br /&gt;
業界最高水準でもあり A 種 1H の一般品の代替製品として普及を目指し、業界の高断熱化を牽引してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォームライト・エコ ＮＴ-6600 について&lt;br /&gt;
本製品は「既存の JIS 規格値の熱伝導率 0.026W/(m・ｋ)では、&lt;br /&gt;
断熱性能を高めるほど断熱材が厚くなる」という課題を解消しました。&lt;br /&gt;
BIP の独自技術により誕生した高性能吹付ウレタンフォームは、マンション特有の限られた居住スペースや設備空間を圧迫せず、高い断熱性能を発揮します。&lt;br /&gt;
また、施工作業者が普段使用している設備を新調しなくても、そのまま使用可能なため、施工現場への導入&lt;br /&gt;
が容易です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴①：A 種 1H 一般品に比べて断熱性能が約 24%向上し、「厚み」を大幅に低減&lt;br /&gt;
熱抵抗値の数値が高い本製品は断熱性が高いため、吹き付けた際の厚みを大幅に低減できます。&lt;br /&gt;
これにより、原料の使用量を抑え、コスト削減を実現します。また、作業時間も短縮可能で、作業者の負担軽減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴②：熱伝導率を大きく左右する“セル構造”に着目した BIP 独自技術&lt;br /&gt;
本製品はウレタンフォームという発泡素材の原料を施工場所に吹付け、その場で化学反応を起こして発泡させる工法です。&lt;br /&gt;
他の一般品と比較し、発泡素材の泡（セル）を細かくすることで、熱の伝導性を抑えることに成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴③：従来と同じ体制で対応できる高性能吹付ウレタンフォーム&lt;br /&gt;
本製品は従来の現場発泡ウレタンフォームと同じ装置や手順で施工できる設計となっています。&lt;br /&gt;
そのため、施工体制や工程に変更を与える必要がなく、従来通りの工期・現場管理のまま導入いただけます。&lt;br /&gt;
※高温期には冷却設備が必要となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜性能評価＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
BIP 東日本営業所 結露インフラ課&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:teruyuki.miyamoto@basf-inoac-polyurethanes.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;teruyuki.miyamoto@basf-inoac-polyurethanes.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■BASF INOAC ポリウレタン株式会社の概要&lt;br /&gt;
“顧客第一”をすべての行動指針の基本に掲げ、ポリウレタンを通して社会に貢献するという、創業から変わらぬ想いがあります。&lt;br /&gt;
その想いを守るため“変わらないために変わり続ける”をモットーに、これからもポリウレタンのトータルサプライヤーとして、お客様と共に社会に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
会社名 ：BASF INOAC ポリウレタン株式会社&lt;br /&gt;
所在地 ：愛知県新城市川田字本宮道 1-196&lt;br /&gt;
設 立 ：1965 年 11 月 1 日&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bip-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bip-jp.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本プレスリリースに関しまして&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。&lt;br /&gt;
予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>CO2資源化研究所がバイオ化学品の実装化・製造パートナーを募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264742</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>CO2資源化研究所</dc:creator>
        <description>地球温暖化対策としての脱石油、及び国際情勢の変動による石油調達リスクからの脱却は企業経営における最重要課題です。 株式会社CO2資源化研究所（本社：東京都港区、代表取締役・CEO/CSO：湯川英明）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
地球温暖化対策としての脱石油、及び国際情勢の変動による石油調達リスクからの脱却は企業経営における最重要課題です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社CO2資源化研究所（本社：東京都港区、代表取締役・CEO/CSO：湯川英明）は、石油代替となるバイオ由来化学品の実装化に向け、コリネ菌ATCC13032株を活用した増殖非依存型バイオプロセス(以下GA※と略)による化学品生産について、研究開発から製造までを見据えたパートナーを募集します。&lt;br /&gt; 
本プロセスでは、木質・農業残渣などの非可食バイオマス由来の混合糖を原料として、コリネ菌による化学品生産を行います。&lt;br /&gt; 
企業が生産を希望する化学品を対象に、国内外の製造パートナーと連携し、近い将来、委託製造による大規模な国産の化学品生産の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※GA：Growth-Arrested bioprocess「増殖非依存型バイオプロセス」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 長年の研究成果を基盤とするGA技術&lt;br /&gt; 
当社代表の湯川英明は、三菱油化株式会社（後の三菱化学株式会社）在籍時代から長年にわたり、微生物を活用したバイオプロセスの研究開発に取り組んできました。その研究成果を基盤とするGAは、微生物の増殖を抑制した状態で物質生産を行うバイオプロセスです。増殖と物質生産を切り離すことで、従来の発酵法と比べ、生産期間の短縮とコスト効率の向上が期待できることを大きな特徴としています。&lt;br /&gt; 
今回活用するATCC13032株は、アミノ酸等の工業生産に利用され、研究・工業利用に関する知見が世界でトップレベルに蓄積されているコリネ菌株です。当社は2025年9月、同株を用いた次世代型GAの構築と、プラットフォーマー（受託研究）事業の確立を発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜株式会社CO2資源化研究所　会社概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 本社/研究所 
 東京都港区台場2丁目3－1　トレードピアお台場14階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者 
 代表取締役・CEO/CSO　 湯川 英明&lt;br /&gt;  
 
 
 設　立 
 2015年8月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金 
 2億9,700万円&lt;br /&gt;  
 
 
 HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.co2.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.co2.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜事業分野＞&lt;br /&gt; 
当社は、CO₂と水素から有用物質を生産する「水素菌事業」と、コリネ菌ATCC13032株を活用した「コリネ菌事業」に取り組んでいます。独自の革新的なバイオ技術を高度に利用し、持続可能なものづくりの実現に向けた研究開発・事業化を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「UCDI」はUtilization of Carbon Dioxide Institute Co., Ltd. の英文社名略称であり、登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108849/202608264742/_prw_PI1im_JqNx85nk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>生成AIで特許情報分析の「質」を上げる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244578</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>生成AIで特許情報分析の「質」を上げる RAG型AIを“分析ツール”ではなく“コミュニケーションツール”として使う。速くなった分析を、研究者・事業部との「対話」に戻すための実務ウェビナーです。 DAT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
生成AIで特許情報分析の「質」を上げる
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
RAG型AIを“分析ツール”ではなく“コミュニケーションツール”として使う。速くなった分析を、研究者・事業部との「対話」に戻すための実務ウェビナーです。&lt;br /&gt;
DATE：2026.09.09TIME16:00 – 17:00&lt;br /&gt;
STYLE：オンライン / Zoom 参加無料&lt;br /&gt;
登壇:株式会社LeXi/Vent上村 侑太郎&lt;br /&gt;
進行:岡崎弁理士事務所岡崎 真洋&lt;br /&gt;
対象:研究開発・知財実務ご担当者 等&lt;br /&gt;
主催:Patsnap Japan&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQA?=from=kyodou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
生成AIによって、特許情報分析は確実に速くなりました。では、分析の「質」は上がったでしょうか。&lt;br /&gt;
「速くはなったが、出てくるものは変わらない」という声は少なくありません。本講演では、分析の質が上がるとはどういうことかを定義し直します。質の向上の本体は、AIが賢い答えを出すことではなく、これまでコストが高すぎて省略されてきた工程を、業務に戻せるようになったことです。&lt;br /&gt;
なかでも最も大きく省略されてきたのが「対話」です。RAG型の生成AIツールを、分析を速くする道具ではなくコミュニケーションツールとして使うと何が変わるのか。Patsnap Eureka を用いた実演を交えて解説します。&lt;br /&gt;
本セミナーで扱うトピック
「質が上がる」とは何かを定義し直す&lt;br /&gt;
速さと質は別物です。生成AIによる質の向上の本体は、AIが賢い答えを出すことではなく、これまでコストが高すぎて省略されてきた工程を業務に戻せるようになったこと。まずこの前提を揃えます。&lt;br /&gt;
速さと質の切り分け省略されてきた工程意思決定への効き方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
省略されてきた最大の工程は「対話」だった&lt;br /&gt;
研究者や事業部と、その場で一緒に調べながら考える。コストが高すぎて省かれてきたこの工程を、RAG型AIをコミュニケーションツールとして使うことで業務に戻す。何がどう変わるのかを具体的に示します。&lt;br /&gt;
その場で一緒に調べる研究者・事業部との協働問いの立て方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka 実演&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka を用いた実演で、対話ツールとしての具体的な使い方をお見せします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
✓生成AIを導入したが「速くなっただけ」で止まっている知財担当者・特許実務者&lt;br /&gt;
✓研究者や事業部との対話を、その場で成立させたい知財部門の方&lt;br /&gt;
✓R&amp;amp;Dエンジニア・研究部門の方。調べながら考えるプロセスをAIで前に進めたい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演者
講師上村 侑太郎株式会社LeXi/Vent&lt;br /&gt;
九州工業大学大学院を修了後、化学メーカーにてマテリアルズ・インフォマティクスなどの機械学習の研究開発を担当。その後は知財部門に移り、特許情報分析（IPランドスケープ）に従事し、研究開発と知財分析の双方を実務として経験する。&lt;br /&gt;
個人事業「LeXi/Vent」を経て、株式会社LeXi/Ventを設立。「知財若手の会」の運営に携わるほか、生成AIを活用した特許分析・知財ツールに関する情報発信を多数行う。機械学習の研究開発と特許情報分析の双方を経験してきた立場から、AIを知財業務にどう組み込むかを現場の視点で発信している。&lt;br /&gt;
ファシリテーター
岡崎 真洋弁理士／岡崎弁理士事務所 代表&lt;br /&gt;
企業の知財戦略、特許・商標の権利化支援に加え、AIを活用した知的財産の価値評価に取り組む。日本弁理士会の著作権委員会、AI利活用に関するワーキンググループ等に参画。技術・事業・知財を横断する視点から、Patsnapの実務活用について議論を促進する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の流れ
16:00 開講・ご講演&lt;br /&gt;
分析の「質」を定義し直す／対話としての生成AI活用（約35分）&lt;br /&gt;
16:35 ライブ実演&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka を用いた実演（約15分）&lt;br /&gt;
16:50 質疑応答&lt;br /&gt;
チャットでのご質問にお答えします（約10分）&lt;br /&gt;
17:00 終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQAhttps://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQA?=from=kyodou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202608244578/_prw_PI1im_nlit10Tp.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214501</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年8月21日 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大 ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に 車輪脱落予兆検知を展開～ DUNLOP （社名：住友...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大  ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に  車輪脱落予兆検知を展開～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」が、大型路線・送迎バスに採用され、8月 21日より販売されました。&lt;br /&gt;
搭載車両は、日野自動車株式会社の大型路線・送迎バスの新型「日野ブルーリボン」※で、同車両にはセンシングコアの一機能である「車輪脱落予兆検知」を備えたシステムが標準装備されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センシングコア」技術概要と提供価値&lt;br /&gt;
　センシングコアとは、タイヤ空気圧低下警報装置「DWS（Deflation Warning System）」で培った知見を基盤にしたソフトウェア技術です。タイヤの回転により発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、タイヤの空気圧、摩耗状態、荷重や路面状態、車輪脱落予兆などを検知します。このたび新型「日野ブルーリボン」に搭載された車輪脱落予兆検知は、走行中のホイールナットの緩みを検知するシステムであり、異常検知時には警告表示とブザー音でドライバーに注意を促します。これにより、従来の点検や経験を通じた検知に加え、走行中でもナットの緩みを検知できるようになり、車輪脱落事故の未然防止に大きく貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 車輪脱落予兆検知イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜搭載車両概要＞&lt;br /&gt;
　日野自動車の新型「日野ブルーリボン」は、安全性・環境性能・快適性を高い次元で実現した大型路線バスです。最新の安全装備を採用し、安全性をさらに高めました。また、4HK1ディーゼルエンジンの改良や外気導入クーラーの採用により、環境性能と車内の快適性を向上しました。地域の公共交通を支える路線バスとして、安心・快適な移動に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪脱落予兆検知機能の搭載背景&lt;br /&gt;
　路線・送迎バスは、多くのお客様を日常的に運ぶ公共交通機関であり、荷物を運ぶ車両とは異なり、人の命を預かるという点で、より一層高い安全性と信頼性が求められます。バス業界では、安全運行の徹底に加え、運行管理や車両状態の把握の高度化など、さらなる安全性向上に向けた取り組みが進められています。こうした背景のもと、当社が開発した「センシングコア」の一機能である車輪脱落予兆検知をバス向けに提供することで、車両の異常の兆候を早期に検知し、路線バスにおける安全性のさらなる向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　&lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日野自動車、路線バスシリーズを一部改良して発売～乗務員や乗客の安全で快適な運行、移動をサポート～&lt;/a&gt;　(2026年8月21日発行リリース)　 &lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>様々な表情の大谷翔平選手が見られる メイキング＆コメント映像を8月21日（金）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204489</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:38:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大谷翔平選手を起用した「ICE Pro」新CM「誕生」篇の、8月23日(日)からのTV放映開始に合わせ、メイキング＆コメント映像を8月21日（金）より公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 メイキングカット &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント映像カット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今回公開するメイキング映像では、撮影にあたってヘアセットをする様子や、リップクリームを塗りなおす姿、撮影用の送風機で目が乾いてしまった様子やスタジオ間を駆け回ってハードな撮影スケジュールをこなす姿など、普段はなかなか見ることができない大谷選手の素の表情を見ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　8月1日に発売を開始した「ICE Pro」は、DUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それによって、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　メイキング＆コメント映像はDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開します。大谷選手の魅力が詰まった映像をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
　▷DUNLOP公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※１　WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売&lt;br /&gt;
(2026年7月1日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※2　WINTER MAXX公式HP： &lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ICE Pro」新CM&lt;br&gt;ICE Pro新CM 「誕生」篇 URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイキング概要&lt;br /&gt;
メイキング映像URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷選手コメント&lt;br /&gt;
コメント映像URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Q． DUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204487</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:29:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開 大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇 ～9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP  「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開  大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇  　　　～9月1日(火)より順次TV放映開始～&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、大谷翔平選手が出演する次世代オールシーズンタイヤDUNLOP「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※の新CM「凍結に弱い？」篇を、９月１日（火）より降雪エリアから順次TV放映を開始します。ダンロップブランドにおいて、大谷翔平選手を起用したCMは今回が第6弾となります。「SYNCHRO WEATHER」の販売本数は2026年1月から6月で前年同期比5倍に拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 CM内の大谷翔平選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SYNCHRO WEATHER」は、水や温度に反応し、路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する独自技術「アクティブトレッド」の搭載により、ドライ、ウエット、雪上、氷上といったあらゆる路面での走行を実現した次世代オールシーズンタイヤです。夏タイヤ、冬タイヤの季節ごとの交換の手間なく、好きな季節に好きな場所を安心してドライブすることが可能になりました。高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMでは、雪国育ちの大谷翔平選手がニット帽とダウンジャケット姿で車を運転し、「オールシーズンタイヤは凍結に弱い？」の声に対し誤解を解き、「SYNCHRO WEATHER」の性能の高さを力強く伝えていく内容です。冬篇ならではのニット帽とダウンジャケットを着用し、運転席から窓の外を見渡してはにかむ表情が印象的です。冬篇もCM楽曲にはONE OK ROCKの「The Pilot ＜/3」 を起用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは、8月21日(金)からDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開、TVCM は９月１日(火)から降雪エリアより順次、その後全国放映を開始します。大谷選手の新CMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
※　氷に超速で効くDUNLOP史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ｢WINTER MAXX 03｣新発売&lt;br /&gt;
(2020年6月30日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：シンクロウェザー「凍結に弱い？」篇&lt;br /&gt;
放送開始日：2026年９月１日（火）より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリアより順次、その後全国放映&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM楽曲 「The Pilot ＜/3」　提供　ＯNE OK ROCK　Taka コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「The Pilot ＜/3 を起用していただきありがとうございます。&lt;br /&gt;
この曲には全ての人が主人公であり、また旅人であるというメッセージが詰まっているので、それが伝わるといいなと思います。」&lt;br /&gt;
＜楽曲情報＞&lt;br /&gt;
CM使用楽曲タイトル： The Pilot ＜/3&lt;br /&gt;
クレジット：Written by Taka, Pete Nappi, Jin Jin, Derek Tyler Carter&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ONE OK ROCKプロフィール&lt;br /&gt;
2005年にバンド結成。エモ、ロックを軸にしたサウンドとアグレッシブなライブパフォーマンスが若い世代に支持されてきた。2007年にデビューして以来、全国ライブハウスツアーや各地での夏フェスを中心に積極的にライブを行い、これまでに、武道館、野外スタジアム公演、大規模な全国アリーナツアーやドームツアーなどを成功させる。さらには日本のみならず海外レーベルと契約をし、アルバム発売を経てアメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを成功させるなど、世界基準バンドになってきている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）　1994年7月5日生まれ（年齢 31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代のオールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」&lt;br /&gt;
　路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化する次世代オールシーズンタイヤ。DUNLOP独自に開発した、ゴムの内部に水や温度に反応するスイッチを組み込んだ技術「アクティブトレッド」を初めて搭載したタイヤです。外部環境の変化に応じてゴムの性質を自動的に切り替え、晴・雨・雪・氷のあらゆる路面状況で高い走行性能を発揮することが可能です。サマータイヤとスタッドレスタイヤの性能を兼ね備え、夏・冬でのタイヤ交換の手間なく、一年中変わらない安心感を提供します。&lt;br /&gt;
＜シンクロウェザー特設サイト＞&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOP独自技術「アクティブトレッド」&lt;br /&gt;
　「アクティブトレッド」とは、水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する、DUNLOPの独自開発技術です。ゴムの中に路面状態の変化に反応する「水スイッチ」と「温度スイッチ」を組み込むことでポリマーの動きをコントロールすることに成功しました。「水スイッチ」の開発では、ポリマー間の強固な「共有結合」の一部を水で脱着可能な「イオン結合」に置き換えました。水に触れると「水スイッチ」が働き、ポリマーの結合がほどけてゴム表面が柔らかくなることで、ウエット路面でグリップ性能が向上します。また、乾燥するとポリマー同士が再結合することでゴムの剛性が復活し、スタンダードサマータイヤ同等の性能に戻ります。「温度スイッチ」では、ポリマーから切り離しても機能する材料を新開発し、一部グリップ成分に置き換えました。常温ではスタンダードサマータイヤと同等の剛性感を持ちながら、低温になると「温度スイッチ」が働くことで、氷上路面でも柔らかくグリップするゴムにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オールシーズンタイヤで世界初「アイスグリップシンボル」も刻印&lt;br /&gt;
高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「 TAKING YOU BEYOND 」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　 TEL:0120-39-2788 　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608204487/_prw_PI1im_vJ3qpFyi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194362</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>2026年8月19日 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始 ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始  ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、国際的な天然ゴム研究のプラットフォームであるHRPP（Hevea Research Platform in Partnership）※1のプロジェクトとして、タイ王国天然ゴム公社（RAOT）※2、フランス国際農業開発研究センター（CIRAD）※3、タイ王国のカセサート大学およびコンケン大学と共同研究協定を8月7日にタイ・バンコクで締結しました。&lt;br /&gt; 
　本研究では、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす「低頻度タッピングシステム」が天然ゴムの品質や内部構造に与える影響を調査します。あわせて、ゴム農家が本システムを導入する際の課題や促進のための要因を分析します。これにより持続可能な天然ゴム調達に向けた取り組みを加速してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
左からカセサート大学 KAPI（Kasetsart Agricultural and Agro-Industrial Product Improvement Institute）所長Dr. Pilanee Vaithanomsat、CIRAD アジア地域責任者 Dr. Francois Roger、RAOT総裁代理 Mr. Kosol Boonkong、住友ゴム 次世代材料研究部長 國澤鉄也、コンケン大学 助教授 Dr. Chaitheera Phanbhakdee&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東南アジアの天然ゴム産業では、ゴム価格の変動に加え、気候変動や労働力不足への対応が課題となっています。なかでもタイでは、ゴムノキから樹液を採取する労働者の不足が深刻化しており、小規模農家では、労働力の高齢化や担い手不足が課題となっています。&lt;br /&gt; 
　「低頻度タッピングシステム」は、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす手法です。採取作業に必要な労働力を減らせることから、天然ゴム産地における人手不足対策として期待されています。&lt;br /&gt; 
　これまでの研究では、ラテックス生産を促進する植物成長調整剤を併用することで、3日に1回のタッピングでも、従来の2日に1回の方法と比べて生産性やゴム品質の面で有効な結果が得られています。その成果についてはこれまでに2件の学術論文を発表しています※4。また、4日に1回、6日に1回、10日に1回のタッピングについても研究が進められていますが、そこで得られる天然ゴムの品質や特性は十分に解明されていません。さらにゴム農家が本システムを導入する際のコストや労働負担の変化などの課題や導入促進のための要因については、さらなる検証が必要です。&lt;br /&gt; 
　本研究では、「低頻度タッピングシステム」における採取頻度の違いが天然ゴムの品質や内部構造に与える影響に加え、その導入に伴う社会経済的側面について調査します。得られた技術や知見を活用し、持続可能な天然ゴムの調達推進に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大学概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 名称 
 Khon Kaen University 
 Kasetsart University 
 
 
 所在地 
 Khon Kaen University 123 Moo 16 Mittraphap Rd., Nai-Muang, Muang District, Khon Kaen 40002,Thailand. 
 Kasetsart University,50 Ngamwongwanroad, Lat Yao, Chatuchak, Bangkok 10900, Thailand 
 
 
 設立年 
 1966年 
 1943年 
 
 
 学部数 
 19学部 
 36学部 
 
 
 学生数 
 約40,000人 
 約74,500人 
 
 
 教員・研究者数 
 約11,500人 
 約9,900人 
 
 
 
※学生数および教員・研究者数は2025年末時点。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は持続可能な天然ゴムの調達に向け、「生産性向上」と「労働環境改善（天然ゴム加工所など）」の両面から研究開発を実施しており、生産性向上については、組織培養技術を活用したゴムノキ苗の研究を進めています※5。&lt;br /&gt; 
　当社グループの主力製品であるタイヤの原材料には、自然資本である天然ゴムが使われています。長期的かつ持続的に天然ゴムを調達するためには、QCD（Quality、Cost、Delivery)だけでなく、環境や人権などにも配慮し、持続可能な資源調達の必要性を認識しています。&lt;br /&gt; 
　当社グループは企業理念体系｢Our Philosophy｣を体現するために、マテリアリティ（重要課題）を特定しています※6。「生物多様性」「人権」は、当社グループが掲げる7つのマテリアリティに含まれており、「天然ゴムなど自然資源への依存と影響を自覚し、周辺の生態系と共存する企業」「当社グループにかかわるすべての人の人権を尊重する企業」を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　HRPPにタイヤメーカーとして初加盟（2025年1月7日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　Rubber Authority of Thailand 　&lt;a href=&quot;https://www.raot.co.th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raot.co.th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ゴム農家支援や研究開発、品質向上などを推進するタイ政府傘下の天然ゴム産業統括機関。&lt;br /&gt; 
※3　French Agricultural Research Centre for International Development 　&lt;a href=&quot;https://www.cirad.fr/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cirad.fr/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
熱帯・地中海地域を対象に、農業、環境および持続可能な開発に関する調査・研究を行う公的機関。&lt;br /&gt; 
※4　Part 1: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Part 2: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5　タイのコンケン大学と持続可能な天然ゴムに関する共同研究を開始（2024年5月8日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※6住友ゴムグループのマテリアリティ（重要課題）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608194362/_prw_PI1im_494zl7a3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174260</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月18日 資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入 ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月18日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入  ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、タイヤ事業における循環型ビジネス（サーキュラーエコノミー）構想「TOWANOWA（トワノワ）※1」の一環として、資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤを、2026年シーズンのSUPER GT GT500クラス向けに投入します。&lt;br /&gt;
　2027年シーズンから予定されているSUPER GTのタイヤワンメイク化を見据え、モータースポーツの現場でサステナブル材料の実装と検証を進めることで、持続可能なモビリティ社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みの概要：&lt;br /&gt;
　当社は、原材料から生産・物流、販売・使用、回収・リサイクルまでの循環を目指す「TOWANOWA」構想のもと、環境負荷低減と高性能を両立するタイヤづくりを推進しています。&lt;br /&gt;
　今回採用する資源循環型カーボンブラックは、タイヤ製造工程で発生するゴム片や使用済みタイヤをケミカルリサイクルして製造したものです。現状、燃焼され熱源として再利用されているゴム片や使用済みタイヤを、資源として再利用するシステムを構築することで、CO₂排出量を削減することが期待できます。この材料を用いたタイヤを、SUPER GT GT500クラスの実戦に投入します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これまでの実績と展開：&lt;br /&gt;
　当社は2025年シーズン、SUPER GT GT300クラスにおいて、資源循環型カーボンブラック採用タイヤを投入し、実際のレース環境で性能と信頼性を確認してきました※2。2026年シーズンは、その技術的成果を基に、より高い性能水準が求められるGT500クラスへ適用範囲を拡大します。サステナブルな原材料を用いながらも、レーシングタイヤに不可欠なグリップ性能や耐久性を確保している点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タイヤワンメイク化を見据えた技術基盤の構築：&lt;br /&gt;
　SUPER GTは2027年シーズンよりタイヤのワンメイク化が予定されており、GT300クラスでは、DUNLOPがサプライヤーを務めることが発表されています※3。こうした競技環境の変化を踏まえ、当社はワンメイクタイヤにおいても、環境配慮と高性能を両立する技術基盤の構築が重要だと考えています。&lt;br /&gt;
　モータースポーツは、極限条件下で技術を検証できる場であり、そこで得られた知見は一般用タイヤにも還元されていきます。今回のGT500クラスでの取り組みは、サステナブル材料の実装技術を磨く重要な機会となります。GT500クラスへの投入は2026年シーズンまでとなりますが、2027年シーズン以降は、DUNLOPがタイヤを供給するGT300クラスをはじめとするモータースポーツにおいて、サステナブル材料の活用を推進し、その知見を将来のレース用タイヤ開発や市販用タイヤへの技術展開につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望：&lt;br /&gt;
　当社は今後も、モータースポーツを起点とした技術革新を通じて、環境配慮と高性能を両立するタイヤ開発を推進していきます。レース分野で実証した技術や知見を一般用タイヤへ展開するとともに、サステナブル原材料の採用拡大を進め、「TOWANOWA」の実現を通じて持続可能なモビリティ社会の構築に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 タイヤ事業における循環型ビジネス(サーキュラーエコノミー)構想「TOWANOWA」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 資源循環型カーボンブラック採用タイヤで、SUPER GT第4戦GT300クラスで2日連続優勝&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2025年8月8日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 DUNLOP、SUPER GT GT300クラスのオフィシャルタイヤサプライヤーに決定&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2026年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608174260/_prw_PI1im_XsSsc0nD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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