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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「ミーツ・ザ・福祉2026」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298933</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市は、11月７日（土）に橘公園野球場で「ミーツ・ザ・福祉2026」を開催します。 本市では、市民の皆様に広く障害のある人についての理解を深めていただくことを目的として、昭和57年度より「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市は、11月７日（土）に橘公園野球場で「ミーツ・ザ・福祉2026」を開催します。&lt;br /&gt;
本市では、市民の皆様に広く障害のある人についての理解を深めていただくことを目的として、昭和57年度より「市民福祉のつどい」を実施しています。 　&lt;br /&gt;
　平成29年度からは「ミーツ・ザ・福祉」としてリニューアルを図り、障害のある方と障害のない方との新たな交流が生まれています。&lt;br /&gt;
　今年度のミーツ・ザ・福祉では、福祉関係事業所の手作り雑貨販売や飲食店、体験型コンテンツ、ミーツ・ザ・福祉の人気コンテンツである「ミーツ新喜劇」、障害のある方のステージプログラム等を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　開催日時&lt;br /&gt;
令和８年11月７日（土） 午前10時から午後4時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　場所&lt;br /&gt;
橘公園野球場（尼崎市東七松町1丁目22）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　入場料&lt;br /&gt;
無料（飲食物や物品の購入は有料です）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　問い合わせ先&lt;br /&gt;
ミーツ・ザ・福祉実行委員会（事務局：NPO法人月と風と）&lt;br /&gt;
（電話）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　06-6493-6965&lt;br /&gt;
（ファクス）&amp;nbsp; &amp;nbsp; 06-6493-6965&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>袋井市役所浅羽支所に『おくやみワンストップ窓口』を開設します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298918</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 09:22:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>袋井市</dc:creator>
        <description>ご家族を亡くされたご遺族にとって、死亡後に必要となる行政手続は多岐にわたるため分かりにくく、複数の窓口を訪れたり、同じ内容を何度も記入したりするなど、不安や負担が大きくなります。 袋井市では、こうした...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2027年10月22日&lt;br /&gt;


静岡県袋井市 総務部市民サービス課市民サービス係&lt;br /&gt;

　ご家族を亡くされたご遺族にとって、死亡後に必要となる行政手続は多岐にわたるため分かりにくく、複数の窓口を訪れたり、同じ内容を何度も記入したりするなど、不安や負担が大きくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　袋井市では、こうしたご遺族の負担を軽減するため、死亡に伴う市役所内の様々な手続を1つの窓口で案内・受付する『おくやみワンストップ窓口』を浅羽支所1階に開設します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『おくやみワンストップ窓口』では、1つの窓口に手続を集約するだけでなく、葬祭業者等から案内を受けたご遺族からの予約電話で、来庁前に「亡くなられた方」・「来庁される方」・「相続人代表者」などを聞き取り、その情報をもとに必要な手続や手続ごとの委任の要否、必要な持ち物などを事前にご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これにより、ご遺族の不安や負担を少しでも軽減できる、温かく寄り添う窓口を目指すとともに、手続と業務の見える化・標準化と窓口での手続にかかる時間の短縮を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
1.開設日 ： 2026（令和8）年11月2日（月）&lt;br /&gt;
2.対象となる方 ： 袋井市内に住民登録のあった方のご遺族（市全域の方が対象）&lt;br /&gt;
3.受付場所 ： 浅羽支所1階・『おくやみワンストップ窓口』&lt;br /&gt;
4.利用時間 ： 月曜日から金曜日（祝日・年末年始を除く）の9:00～16:00&lt;br /&gt;
5.予約方法 ： 電話による事前予約（電話：0538-23-9220）&lt;br /&gt;
6.対応手続 ： 死亡に伴う約80の手続を対象に、必要な手続を事前に確認し、『おくやみワンストップ窓口』でまとめて案内・受付&lt;br /&gt;
7.主な特徴 ：&lt;br /&gt;
（1）ワンストップ &amp;hellip; ご遺族が複数の窓口を回ることなく、1つの窓口で手続をまとめて受け付けます。&lt;br /&gt;
（2）書かない &amp;hellip; 故人や相続人代表者の共通事項を事前に確認して申請書類に反映することで、同じ情報を何度も記入する負担を軽減します。&lt;br /&gt;
（3）寄り添う &amp;hellip; 来庁前の予約電話で、「亡くなられた方」・「来庁される方」・「相続人代表者」などの必要事項を聞き取り、市が事前に手続を確認。必要な書類や持ち物を来庁前に案内します。&lt;br /&gt;
（4）死亡届提出から予約までの期間と窓口対応時間の短縮&lt;br /&gt;
①予約案内の郵送をやめて、葬祭業者等から予約案内する方式へ変更することで、死亡届の提出・受理から予約の確定が5～10日から最短で1～2日に短縮。&lt;br /&gt;
②事前確認によってご遺族に記入いただく書類を減らすことで、窓口での手続にかかる時間を約1時間から約30分に短縮。&lt;br /&gt;
（5）案内・受付可能な手続を、従来の約40から約80に拡大。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>デフリンピック銀メダル獲得選手・監督が都内各校へ　東京都立大学×ケイアイスター不動産</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238593</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年10月26日 東京都公立大学法人 東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年10月26日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチャレンジドアスリートチームと連携し、都内の小中高等学校および大学キャンパスを対象とした「デフスポーツスクールキャラバン（デフスポーツ体験会）」を計５回にわたり開催しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ケイアイチャレンジドアスリートチームと奥多摩町立奥多摩中学校の生徒たち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本取り組みは、これまでに奥多摩町立奥多摩中学校および渋谷区立神南小学校にて実施しました。また、2026年11月および12月にかけて、残り3回の体験会を東京都立武蔵丘高等学校、東京都立立川学園、本学南大沢キャンパスにて実施いたします。&lt;br /&gt; 
　また、本件は、2027年１月にオーストリアにて開催予定の「第21回冬季デフリンピック」に向けた普及活動としての取り組みでもあります。&lt;br /&gt; 
　なお、ケイアイスター不動産グループでは、所属の東京2025デフリンピックで銀メダルを獲得した女子サッカーチームの山本 典城監督と選手らが講師となり、デフフットサルを通じて、障がい理解と手話や筆談など「一人ひとりに合わせた伝え方」の大切さを伝える活動を実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　本取り組みの背景と目的&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部では、医療・保健・福祉分野の専門人材を育成する学部の特色を生かし、パラスポーツ・デフスポーツを通じた共生社会の実現や地域貢献活動に取り組んでいます。荒川キャンパスを中心に、ボッチャ、パラバドミントン、車いすポートボール、モルックなどの体験教室を開催するほか、パラアスリートへのインタビュー動画をYouTubeで配信するなど、体験と情報発信の両面から、パラスポーツ・デフスポーツへの理解促進と普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループは、「豊かで楽しく快適なくらしの創造をめざす、『豊・楽・快（ゆたか）』創造企業」を経営理念に掲げ、関わるすべての人を「豊・楽・快」にする持続可能な社会づくりと、ダイバーシティ・エクイティ＆インクルージョン（DE&amp;amp;I）の推進に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
その一環として2019年４月に発足した「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」では、障がい者アスリートの雇用やパラスポーツの普及・認知向上活動を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両者が協働することで、児童・生徒が耳の聞こえない・聞こえにくい人とのコミュニケーション方法や、音がない中でのチーム連携の難しさ・工夫を実体験から学ぶ「デフスポーツスクールキャラバン」が実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　実施プログラム内容&lt;br /&gt; 
　各地の学校やキャンパスを訪問し、対象の年齢や人数に合わせた体験型プログラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（写真左からジェスチャーを使って生徒らに説明中の岩渕選手とミニゲームを行う生徒ら）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■講話・オリエンテーション&lt;br /&gt; 
　監督や選手による「デフリンピック（聴覚障がいのある選手のための国際総合スポーツ大会）」の説明や聴覚障がいについての解説。日常の暮らしの中で直面する「困りごと」や「周囲にあって助かった工夫・サポート」などクイズを交えながら学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コミュニケーション体験（ジェスチャーゲーム・手話体験）&lt;br /&gt; 
　声を使わずに「身振り手振り（ジェスチャー）」や口の動き（口話）だけで思いを伝える伝言ゲームを実施。さらに、選手から日常やスポーツで使える簡単な手話を直接学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■デフフットサル体験（ミニゲーム）&lt;br /&gt; 
　補聴器を外し、完全に「視覚情報のみ」でプレーするデフフットサルをミニゲーム形式で体感。審判はホイッスル（笛）だけでなくフラッグ（黄色と赤の旗）を振って進行し、視線・手振りのサインでチーム連携を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全５回の開催計画と実績】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催回 
 実施状況 
 日程 
 開催場所・施設 
 対象・規模 
 
 
 第１回 
 実施済み 
 2026年４月23日(木)&lt;br /&gt;  
 奥多摩町立奥多摩中学校&lt;br /&gt;  
 中学３年生&lt;br /&gt; 16名&lt;br /&gt;  
 
 
 第２回 
 実施済み 
 2026年６月19日(金)&lt;br /&gt;  
 渋谷区立神南小学校&lt;br /&gt;  
 小学４年生&lt;br /&gt; 約70名&lt;br /&gt;  
 
 
 第３回 
 実施予定 
 2026年11月6日(金)&lt;br /&gt;  
 東京都立武蔵丘高等学校&lt;br /&gt;  
 高校３年生&lt;br /&gt; 約25名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第４回 
 実施予定 
 2026年11月30日(月)&lt;br /&gt;  
 東京都立立川学園&lt;br&gt;※聴覚障がいのある児童と&lt;br /&gt; 一緒に体験会を行います。&lt;br /&gt;  
 聴覚障害教育部門 (４～６年生)&lt;br /&gt; 約45名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第５回 
 実施予定 
 2026年12月16日(水)&lt;br /&gt;  
 東京都立大学 &lt;br&gt;南大沢キャンパス&lt;br /&gt;  
 学部生・大学院生&lt;br /&gt; 教員・一般&lt;br /&gt; 約20名～30名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ■参加講師紹介 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【種目】&lt;br /&gt; 
　デフフットサル、デフサッカー　&lt;br /&gt; 
【選手･監督　共通実績】&lt;br /&gt; 
　2023年　第５回　女子デフフットサル世界大会（ブラジル）初優勝&lt;br /&gt; 
　2024年　第20回　冬季デフリンピック競技大会（トルコ）５位&lt;br /&gt; 
　2025年　第６回　女子デフフットサル世界大会（イタリア）７位&lt;br /&gt; 
　2025年　第25回　夏季デフリンピック競技大会（東京）準優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も教育機関や地域との連携をさらに広げながら、本キャラバンを継続的に展開してまいります。デフスポーツ体験を通じて、児童・生徒が障がいを「知る」だけでなく、「理解し、共に生きる」視点を育む機会を創出し、共生社会の実現に向けた意識醸成と理解促進に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイチャレンジドアスリートチームとは&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループでは、「日本一挑戦するアスリートチーム」を理念として、障がいを乗り越えるだけでなく、さらなる高みを目指してチャレンジを続けるパラアスリート集団として、2019年４月に「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」を発足しました。現在は、６名が所属しており「デフフットサル」、「デフサッカー」、「ろう者柔道」の各競技で活躍しています。トップアスリートとして高いレベルのトレーニングと競技を続けながら、社内研修の講師や商品開発に携わるほか、イベントや体験会を通してパラスポーツ認知向上のための啓もう活動を積極的に行っています。これまで、埼玉県本庄市を中心に県内外の企業や自治体、教育機関などと連携した体験会やパラスポーツの冠大会を開催し、延べ5,000名以上の方々にパラスポーツを体験していただきました。&lt;br /&gt; 
U R L：&lt;a href=&quot;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東京都立大学 健康福祉学部について&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部は、東京都が設置した医療系学部として、大都市・東京が抱える多種多様な健康・医療課題を解決すべく、看護師、理学療法士、作業療法士、診療放射線技師などの医療専門職に保健・医療・福祉分野の専門人材育成に加え、教育・研究成果を社会へ還元することを重要な使命としています。今後も本取組を継続的に展開し、より多くの児童・生徒が障がいへの理解を深め、多様な人々が互いを尊重し支え合う共生社会について考える機会を創出してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大学概要】&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒116-8551　東京都荒川区東尾久7-2-10&lt;br /&gt; 
　U R L：&lt;a href=&quot;https://www.hs.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hs.tmu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイスター不動産株式会社について&lt;br /&gt; 
　豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に、「すべての人に持ち家を」をビジョンに掲げ、『高品質、だけど低価格なデザイン住宅』を供給しています。&lt;br /&gt; 
仕入から販売までを一気通貫で行う、「KEIAIプラットフォーム」と「コンパクト戸建住宅」という独自のビジネスモデルによって、分譲住宅市場シェアの拡大を図ります。&lt;br /&gt; 
事業エリアは、首都圏を中心に全国各地で戸建分譲事業を展開販売(※)しています。2026年３月期の売上高は3,939億円（※グループ連結数。年間9,489棟(土地含む)を販売）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　社　名　　ケイアイスター不動産株式会社（コード番号：3465　東証プライム市場）&lt;br /&gt; 
　代　表　　代表取締役社長　塙 圭二&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒367-0035　埼玉県本庄市西富田762-1&lt;br /&gt; 
　資本金　　4,828百万円（2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　設　立　　1990年11月&lt;br /&gt; 
　従業員数　2,897名（連結 /2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　U R L 　　&lt;a href=&quot;https://ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【事業内容】&lt;br /&gt; 
　分譲住宅事業、アパート事業・収益不動産事業、中古住宅再生事業、海外事業、その他事業（注文住宅事業、フランチャイズ事業、分譲マンション事業、ストック事業、リフォーム事業）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>クラウド型多機能電話転送サービス「転送録」、日本国外の電話番号からの着信を拒否する機能を追加料金なしで提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198181</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ワイドテック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）は、050番号を活用したクラウド型多機能電話転送サービス「転送録」において、日本国外の電話番号からの着...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/26&lt;br /&gt;


株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）は、050番号を活用したクラウド型多機能電話転送サービス「転送録」において、日本国外の電話番号からの着信を自動的に拒否する機能の提供を、2026年10月21日（水）より開始します。本機能は、転送先増設・順次転送・一斉呼出転送・自動音声受付を対象に、追加料金なしでご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：050番号に届く海外からの着信と、転送サービス特有の負担&lt;br /&gt;
当社が提供する「転送録」の050番号において、日本国外の電話番号から短時間に集中して着信が入る事象が確認されています。転送録は、050番号にかかってきた電話を担当者の携帯電話や固定電話へつなぐサービスです。そのため、こうした着信は転送先の電話をそのまま鳴らし、応対のたびに作業が中断されるうえ、大切なお問い合わせへの対応が後回しになるおそれもあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
社会全体でも、国際電話番号を使った詐欺の被害は深刻です。警察庁は、2023年7月以降に国際電話番号を利用した特殊詐欺が急増しているとして、国際電話の着信を遮断できるアプリの利用などを呼びかけています（※1）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社は、お客様が現在の050番号を使い続けながら、こうした着信に業務を妨げられることなく電話窓口を運用できるよう、日本国外の電話番号からの着信を受け付けない設定を、追加費用なしでお客様ご自身が選択できる機能を追加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
機能概要&lt;br /&gt;
本機能をONにすると、日本国外の電話番号からの着信を自動的に拒否し、日本国内の電話番号からの着信のみを受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　対象：転送先増設・順次転送・一斉呼出転送・自動音声受付&lt;br /&gt;
　料金：追加料金なし&lt;br /&gt;
　提供開始日：2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;
　設定：お客様ご自身でON/OFFチェックにて設定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特長&lt;br /&gt;
日本国外の電話番号をまとめて拒否：チェックを入れるだけで、国外からの着信すべてが対象になります。発信元の番号を変えて繰り返しかかってくる着信も防げます。&lt;br /&gt;
転送先を鳴らさずに拒否：着信の段階で拒否するため、担当者の携帯電話などが鳴らず、業務を中断させません。&lt;br /&gt;
お客様の判断でON/OFFを切り替え：海外の取引先などからの着信が必要な場合は、OFFのままご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「転送録」について&lt;br /&gt;
「転送録」は、固定電話の転送設定作業を自動化できるほか、050番号への着信を、あらかじめ設定した携帯電話や固定電話へさまざまなルールに沿って転送できる、手軽に利用できるクラウド型多機能電話転送サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.10so6.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.10so6.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安心してご利用いただくために&lt;br /&gt;
提供元の当社は、ISMS（ISO/IEC 27001）認証およびプライバシーマークを取得しています。&lt;br&gt;今後もお客様の声を真摯に受け止め、機能の改善と24時間365日の安定稼働に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ワイドテック 会社概要&lt;br /&gt;
所在地：〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-11-2 イトーピア岩本町二丁目ビル4F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　李 光一郎&lt;br /&gt;
設立：2000年12月25日&lt;br /&gt;
事業内容：情報処理サービス業（自社プロダクト開発提供、ITインフラ系およびセキュリティ系の設計構築運用、ほか）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.widetec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.widetec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※1：警察庁「令和８年上半期における特殊詐欺の認知・検挙状況等について（暫定値）」（2026年7月30日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.npa.go.jp/bureau/criminal/souni/tokusyusagi/hurikomesagi_toukei2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.npa.go.jp/bureau/criminal/souni/tokusyusagi/hurikomesagi_toukei2026.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102944/file/_prw_brandlogo2_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『はじめの100か月の育ちビジョン』　全国大会・国際シンポジウムを令和8年11月22日（日）～23日（月・祝）に初めて開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198174</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁は、こどもの誕生前から幼児期までの育ちを社会全体で支えるため、「はじめの100か月の育ちビジョン」の考え方や取組を共有する全国大会と国際シンポジウムを、2026年11月22日（日）・23日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月23日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

こども家庭庁は、こどもの誕生前から幼児期までの育ちを社会全体で支えるため、「はじめの100か月の育ちビジョン」の考え方や取組を共有する全国大会と国際シンポジウムを、2026年11月22日（日）・23日（月・祝）に初開催します。こどもの育ちに関わるさまざまな立場の人が集まり、こどもたちのために今できることを考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
差替え図&lt;br /&gt;
開催の背景
こどもの誕生前から幼児期までの「はじめの100か月」は、生涯にわたるウェルビーイングの基礎となる大切な時期です。令和５年12月に閣議決定された「幼児期までのこどもの育ちに係る基本的なビジョン（はじめの100か月の育ちビジョン）」では、保護者や専門職だけでなく、社会のさまざまな人がこどもの育ちを支える担い手であることを示しています。今回の大会では、国内外の取組や科学的な知見を共有し、立場や分野を越えて、こどもの育ちを支える方法を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
1. 名称：「はじめの100か月の育ちビジョン」全国大会・国際シンポジウム&lt;br /&gt;
2. 日程&lt;br /&gt;
【全国大会】&lt;br /&gt;
　2026年11月22日（日）10時00分～17時00分、11月23日（月・祝）9時00分～12時00分&lt;br /&gt;
【国際シンポジウム】&lt;br /&gt;
　2026年11月23日（月・祝）13時00分～18時30分&lt;br /&gt;
3. 会場&lt;br /&gt;
　都市センターホテル（東京都千代田区平河町2-4-1）&lt;br /&gt;
　オンラインでも参加できます。国際シンポジウムでは日本語・英語の同時通訳を予定しています。&lt;br /&gt;
4. 参加費：無料&lt;br /&gt;
5. 参加対象&lt;br /&gt;
子育て中の保護者、幼児教育・保育や子育て支援の関係者、自治体職員、医療・保健・福祉関係者、大学・研究機関の関係者など&lt;br /&gt;
6. 一般申込み&lt;br /&gt;
　2026年11月13日（金）まで&lt;br /&gt;
【全国大会】&lt;a href=&quot;https://jmar-form.jp/100mvision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmar-form.jp/100mvision/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
【国際シンポジウム】&lt;a href=&quot;https://www.nttdata-strategy.com/newsrelease/event/100mvision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nttdata-strategy.com/newsrelease/event/100mvision/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
　※全国大会と国際シンポジウムの両方に参加する場合は、それぞれの登録が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの主な内容
全国大会
●記念講演：こどもの育ちについて、今の時代に大切にしたいことを考えます。&lt;br /&gt;
●パネルディスカッション：科学的な知見や各地域における実践事例をもとに、こどもの育ちを社会全体で支える方法を話し合います。&lt;br /&gt;
●分科会：日常のつながりを入口に、こどもや家庭を必要な支援につないでいく方法、地域のだれもが活躍できる「こどもまんなか」のまちづくりの在り方、異なる立場の人が協働し、行動の第一歩を踏み出すための方法などを取り上げます。&lt;br /&gt;
●１日目の22日（日）には、「はじめの100か月ビジョン」PR動画コンテストの授賞式も行います。&lt;br /&gt;
※登壇者やプログラムの詳細は、調整中の内容を含むため一部変更になる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国際シンポジウム
日本と諸外国における「はじめの100か月」のこどもの育ちに関する政策や取組、科学的な知見を共有します。国内外の事例発表やパネルディスカッションを通じて、各国の取組から学び、こどもの育ちを支えるためにできることを考えます。OECD職員及び海外の政府関係者の登壇も予定しています。&lt;br /&gt;
主な登壇予定者：秋田喜代美氏（こども家庭審議会会長）、小原ベルファリ・ゆり氏（OECD教育スキル局 就学前・学校教育課長）、門田理世氏（西南学院大学教授・モデレーター）、他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※全国大会・国際シンポジウムの詳細情報については、当庁の以下ホームページへ随時掲載します。また別添の開催チラシもご覧ください&lt;br /&gt;
詳しくはこちら→　 &lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/kodomo_sodachi/nationaltournament-symposium&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cfa.go.jp/policies/kodomo_sodachi/nationaltournament-symposium&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>昭和医療グループ・東京昭和医院、みなと子ども食堂の支援活動に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228505</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 15:32:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京昭和医院</dc:creator>
        <description>昭和医療グループの東京昭和医院（東京都港区、総院長 前田真吾）は、2026年10月21日（水）、東京都港区の増上寺大食堂で開催された「みなと子ども食堂 第96回フードパントリー」の活動に参加し、お米3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　昭和医療グループの東京昭和医院（東京都港区、総院長 前田真吾）は、2026年10月21日（水）、東京都港区の増上寺大食堂で開催された「みなと子ども食堂 第96回フードパントリー」の活動に参加し、お米300kgと生理用品を寄付した。 食料品や生活必需品の価格上昇が家計に影響を及ぼす中、地域の子どもたちや子育て家庭の暮らしを支えることを目的とした取り組みで、医療機関による地域福祉への貢献として注目される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 増上寺で開催された第96回フードパントリー&lt;br /&gt;
　今回の支援先となった「みなと子ども食堂」は、東京都港区を中心に、子どもたちへの食事支援や子育て家庭への食品配布、地域交流の促進などに取り組む特定非営利活動法人（NPO法人）である。&lt;br /&gt;
　10月21日に増上寺・大食堂で開催された第96回フードパントリーには、個人や企業、各種団体など多くの支援者から食品や生活用品が寄せられた。&lt;br /&gt;
　当日の寄付者一覧には、国産米や新米、野菜、果物、加工食品、日用品など、多岐にわたる寄付物資が記載されており、地域のさまざまな主体が協力して活動を支えている様子がうかがえる。&lt;br /&gt;
　東京昭和医院も法人寄付者の一つとして名を連ね、お米300kgと生理用品を提供した。医療機関が地域の生活支援活動に参画することで、医療と福祉のつながりを深める機会となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お米300kgと生理用品を寄付、食と衛生の両面から支援&lt;br /&gt;
　今回の寄付の中心となったのは、日々の食卓に欠かせないお米300kgである。近年、食料品価格の上昇により、子育て世帯をはじめとする多くの家庭で生活費の負担が増している。特に主食であるお米は、毎日の食生活を支える重要な食品であり、継続的な確保が家計の課題となる場合もある。&lt;br /&gt;
　東京昭和医院は、まとまった量のお米を提供することで、地域の食料支援活動を後押しし、子どもたちとその家族の安定した食生活に貢献することを目指した。また、今回の支援では、お米に加えて生理用品も寄付した。&lt;br /&gt;
　生理用品は女性の日常生活に不可欠な衛生用品である一方、経済的な理由などから十分に購入できない、いわゆる「生理の貧困」が社会的課題となっている。こうした問題は、経済面だけでなく、健康や衛生、教育機会、社会参加にも関わる。医療機関として女性の健康と尊厳を重視する東京昭和医院にとって、生理用品の寄付は、生活に密着した健康支援の一つでもある。&lt;br /&gt;
　食料と衛生用品の双方を提供する今回の取り組みには、日常生活のさまざまな負担を軽減し、誰もが安心して暮らせる地域づくりを支えたいという思いが込められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 医療の枠を超え、地域に寄り添う社会貢献活動&lt;br /&gt;
　昭和医療グループは、医療を通じて地域住民の健康を支えるとともに、医療機関として果たすべき社会的役割を重視している。&lt;br /&gt;
　健康は、病気の診断や治療だけで成り立つものではない。十分な栄養、衛生的な生活環境、経済的な安定、地域社会とのつながりなど、さまざまな生活基盤によって支えられている。特に子どもの健やかな成長には、適切な医療に加え、安定した食生活や安心できる家庭環境、地域による継続的な見守りが重要となる。&lt;br /&gt;
　東京昭和医院は、地域に根ざした医療機関として、診療活動にとどまらず、住民の暮らしや健康を取り巻く社会的課題にも目を向けている。&lt;br /&gt;
　今回のみなと子ども食堂への支援は、こうした考えを具体的な行動につなげる取り組みであり、地域の福祉団体と医療機関との協力の可能性を示すものとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 地域との連携を大切に、持続可能な支援の輪へ&lt;br /&gt;
　子ども食堂やフードパントリーの活動は、地域住民、ボランティア、企業、団体など、多様な支援者の協力によって成り立っている。それぞれが持つ資源や専門性を生かし、支援を必要とする人々に寄り添うことは、地域全体の安心と活力を育むことにもつながる。&lt;br /&gt;
　昭和医療グループ・東京昭和医院は、今回の寄付を通じて地域社会とのつながりを深めるとともに、医療と福祉が連携することの重要性を改めて示した。&lt;br /&gt;
　今後も地域の課題やニーズに目を向け、医療機関としての専門性と社会的責任を生かしながら、地域社会に貢献する活動を大切にしていく考えだ。&lt;br /&gt;
　医療による健康支援と、食や生活を支える福祉活動。その両面から地域住民の暮らしを支える取り組みは、誰もが安心して生活できる地域社会の実現に向けた一歩となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【活動概要】&lt;br /&gt;
実施日：2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;
活動名称：みなと子ども食堂 第96回フードパントリー&lt;br /&gt;
開催場所：増上寺 大食堂（東京都港区）&lt;br /&gt;
主催団体：特定非営利活動法人みなと子ども食堂&lt;br /&gt;
寄付者：昭和医療グループ・東京昭和医院&lt;br /&gt;
寄付物資：お米300kg、生理用品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京昭和医院では、地域の慈善活動として、10月7日から無料健康診断を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京昭和医院について東京昭和医院は、東京都港区麻布十番に所在する医療機関。内科・循環器内科・皮膚科の保険診療を中心に、健康診断や自由診療の予防医療・再生医療なども提供している。&lt;br /&gt;
名称：東京昭和医院所在地：〒106-0045 東京都港区麻布十番三丁目1番6号&lt;br /&gt;
総院長：前田 真吾&lt;br /&gt;
診療科：内科、循環器内科、皮膚科&lt;br /&gt;
アクセス：東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」1番出口より徒歩約1分&lt;br /&gt;
電話：03-6811-5618&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>令和8年度 日本ケアマネジメント学会 地区別シンポジウム（鹿児島）に株式会社やさしい手 代表取締役社長・香取 幹が登壇！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208281</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やさしい手</dc:creator>
        <description>サムネイル_地区別シンポジウム鹿児島_ワイド1480x630 株式会社やさしい手 代表取締役社長・香取 幹が、日本ケアマネジメント学会 「令和8年度 地区別シンポジウム」（鹿児島）にパネリストとして登...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年10月20日&lt;br /&gt;


株式会社やさしい手&lt;br /&gt;

サムネイル_地区別シンポジウム鹿児島_ワイド1480x630&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社やさしい手 代表取締役社長・香取 幹が、日本ケアマネジメント学会 「令和8年度 地区別シンポジウム」（鹿児島）にパネリストとして登壇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和8年11月7日（土）開催 テーマは「変化する時代のケアマネジメント ―今、守るべきことと進化すること―」 在宅介護の現場と経営の両面から、これからのケアマネジメントのあり方を語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社やさしい手（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：香取 幹）は、当社代表取締役社長の香取 幹が、日本ケアマネジメント学会（本部：東京都新宿区、理事長：白澤 政和）第26回研究大会実行委員会が主催する「令和8年度 地区別シンポジウム」の第2部シンポジウムに、パネリストとして登壇することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本シンポジウムは、令和8年11月7日（土）10:00～16:00、鹿児島県国際交流センター 多目的ホールにて開催されます。香取は、学会理事長・白澤 政和氏が座長を務めるシンポジウム「ケアマネジメントのこれまでとこれから」において、都内・鹿児島県内の実践者とともに、ケアマネジメントが守るべき本質と、時代に応じて進化すべき実践について議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催の趣旨&lt;br /&gt;
介護保険制度とともにケアマネジメントが導入されてから、四半世紀が経過しました。その間、制度改正や地域包括ケアの推進、ICT・AIの活用など、ケアマネジャーを取り巻く環境は大きく変化しています。2027年度には次期介護報酬改定も予定されており、今後のケアマネジメントの方向性が改めて問われています。&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、これまでの実践を振り返りながら、本人主体や意思決定支援など、ケアマネジメントの基盤となる視点を再確認します。あわせて、時代の変化に応じて求められる新たな役割や実践のあり方について、学識者と現場の実践者がともに探ります。&lt;br /&gt;
当社代表の香取は、在宅介護サービスを提供する事業者の経営者として、ケアマネジメントの現場と経営の双方に関わってまいりました。本シンポジウムでは、その経験を踏まえ、ケアマネジャーが専門性を発揮し続けるための環境づくりや、事業者として果たすべき役割について提言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
名称：日本ケアマネジメント学会 令和8年度 地区別シンポジウム&lt;br /&gt;
テーマ：変化する時代のケアマネジメント ―今、守るべきことと進化すること―&lt;br /&gt;
日時：令和8年11月7日（土）10:00～16:00（開場 9:00）&lt;br /&gt;
会場：鹿児島県国際交流センター 多目的ホール&lt;br /&gt;
：〒892-0846 鹿児島県鹿児島市加治屋町19-18&lt;br /&gt;
定員：200名（先着順）&lt;br /&gt;
主催：日本ケアマネジメント学会 第26回研究大会実行委員会&lt;br /&gt;
後援（予定）：鹿児島県、鹿児島市、鹿児島県介護支援専門員協議会、鹿児島県社会福祉協議会、鹿児島県老人福祉施設協議会、鹿児島県社会福祉士会、鹿児島県介護福祉士会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム（予定）&lt;br /&gt;
第1部　講演「変化する時代のケアマネジメント」&lt;br /&gt;
講師：白澤 政和 氏（日本ケアマネジメント学会 理事長／国際医療福祉大学大学院 教授）&lt;br /&gt;
座長：小松尾 京子 氏（鹿児島国際大学 福祉社会学部 教授）&lt;br /&gt;
介護保険制度とともに歩んできたケアマネジメントの25年を振り返り、本人主体・意思決定支援といった基盤となる視点と、これからの時代に求められる役割を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部　シンポジウム「ケアマネジメントのこれまでとこれから ―時代とともに進化することと守るべきこと―」&lt;br /&gt;
パネリスト：&lt;br /&gt;
・相田 里香 氏（東京都介護支援専門員研究協議会 理事長）&lt;br /&gt;
・泉 ひろえ 氏（東京海上日動ベターライフサービス株式会社）&lt;br /&gt;
・香取 幹（株式会社やさしい手 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
・鹿児島県内の介護支援専門員&lt;br /&gt;
・座長：白澤 政和 氏（日本ケアマネジメント学会 理事長）&lt;br /&gt;
・助言者：白木 裕子 氏（日本ケアマネジメント学会 副理事長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
首都圏と鹿児島、法人経営と現場実践――異なる立場の登壇者が、守り続けるべきケアマネジメントの本質と、変化に応じて進化させるべき実践について議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パネリスト プロフィール&lt;br /&gt;
香取 幹　株式会社やさしい手 代表取締役社長&lt;br /&gt;
1998年株式会社やさしい手入社、2006年より代表取締役社長。同社は1993年設立の在宅介護サービス大手で、常勤・非常勤あわせ約6,000名の従業員を擁する。AWSの生成AIを活用して介護記録の作成時間を30%削減するなど、介護DXを業界に先駆けて推進している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加費&lt;br /&gt;
会員&amp;nbsp; &amp;nbsp;：1,000円&lt;br /&gt;
その他：2,000円&lt;br /&gt;
※会員：日本ケアマネジメント学会会員、鹿児島県介護支援専門員協議会会員&lt;br /&gt;
■申込方法&lt;br /&gt;
下記URLよりお申し込みください（定員200名、先着順）&lt;br /&gt;
申込URL：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSctjdrfauMyHcDd_TE7I_l7YlSw_If4waaZ8eEYVtbxSf5yfw/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSctjdrfauMyHcDd_TE7I_l7YlSw_If4waaZ8eEYVtbxSf5yfw/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加費のお支払いについて】&lt;br /&gt;
現在、シンポジウム専用口座を開設中のため、お申し込み時点での事前振込は不要です。口座開設が完了次第、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレス宛に、事務局より振込先等の詳細をご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社やさしい手 会社概要&lt;br /&gt;
会社名：株式会社やさしい手&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都目黒区大橋2-24-3 中村ビル4階&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　香取 幹&lt;br /&gt;
設立：1993年（平成5年）10月1日&lt;br /&gt;
従業員数：6,018名（常勤1,459名、非常勤4,559名）&lt;br /&gt;
事業内容：介護事業、コンサルティング事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yasashiite.com/corporate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yasashiite.com/corporate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般社団法人日本ケアマネジメント学会 概要&lt;br /&gt;
理事長：白澤 政和&lt;br /&gt;
設立：2001年7月14日&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区四谷本塩町7-9 四谷ニューマンション206号&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://jscm.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jscm.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜本リリースに関する報道関係者からのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
株式会社やさしい手　ソリューション部　TEL：0120-885-082&lt;br /&gt;
＜シンポジウムの内容・お申し込みに関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
日本ケアマネジメント学会事務局&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:jscm@h4.dion.ne.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;jscm@h4.dion.ne.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>トレムフィア、クローン病の肛門周囲瘻孔で唯一のIL-23阻害薬であることを示す新規データを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208270</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Johnson &amp;amp; Johnson</dc:creator>
        <description>※本プレスリリースは、2026年10月19日に米国本社にて発表したプレスリリースの抄訳版です。必ずしも日本の状況を反映したものではないことをご了承ください。本資料の正式言語は英語であり、その内容及び解...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本プレスリリースは、2026年10月19日に米国本社にて発表したプレスリリースの抄訳版です。必ずしも日本の状況を反映したものではないことをご了承ください。本資料の正式言語は英語であり、その内容及び解釈については英語が優先されます。本資料（英文）については、&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/media-center/press-releases/johnson-johnson-announces-new-data-showing-tremfya-guselkumab-is-the-only-il-23-to-deliver-durable-fistula-remission-through-48-weeks-in-crohns-disease-with-perianal-fistula&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください。※本プレスリリースは、日本国内において未承認の情報も含みます。予めご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; Johnson &amp;amp; Johnson、トレムフィア®（グセルクマブ）、&lt;br&gt;肛門周囲瘻孔を有するクローン病において、48週まで瘻孔の持続的寛解を示した&lt;br&gt;唯一のIL-23阻害薬であることを示す新たなデータを発表 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
トレムフィア®は、いずれの維持療法レジメンにおいても48週まで瘻孔の複合寛解を維持*&lt;br /&gt;
これらの知見は、生活に大きな支障をきたし、治療が困難な肛門周囲瘻孔を有するクローン病の病態を有する患者さんを対象とした、この病態に特化したランダム化プラセボ対照試験で有効性を示した第III相臨床プログラムの結果をさらに裏付け&lt;br /&gt;
*0週、4週、8週にトレムフィア®200mgを静脈内（IV）投与する導入療法後、トレムフィア®100mgを8週ごとに皮下（SC）投与された群、0週、4週、8週にトレムフィア®200mgをIV投与する導入療法後、トレムフィア®200mgを4週ごとにSC投与された群[KK14.1]、またはプラセボ群に割り付けられました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州・米国（2026年10月19日）―Johnson &amp;amp; Johnson（NYSE：J＆J）は本日、第III相FUZION試験の1年間の結果を発表しました。本試験では、肛門周囲瘻孔を有するクローン病（Crohn’s Disease、以下「CD」）の成人患者さんにおいて、トレムフィア®（グセルクマブ）が48週まで瘻孔寛解を維持または改善したことを示しました1。今回の結果は、既報の24週時点の結果をさらに裏付けるものであり、CDの中でも最も治療が困難な病態の一つである肛門周囲瘻孔におけるトレムフィア®の使用をさらに支持するものです2。本今回のlate-breakingデータは、United European Gastroenterology Week（UEG Week）2026で発表されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
肛門周囲瘻孔を有するクローン病を対象とした第III相FUZION試験の主な結果&lt;br /&gt;
臨床的評価および放射線学的評価を組み合わせた瘻孔の複合寛解aは、トレムフィア®のいずれの維持療法レジメンにおいても48週まで維持または改善しました。トレムフィア®100mgを8週ごと（q8w）に投与された患者さんでは、瘻孔の複合寛解率は24週時点の28%から48週時点の35%へさらに上昇しました。臨床評価による瘻孔寛解bについても同様の結果が認められました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレムフィア®200mgを4週ごと（q4w）に投与された患者さんでは、48週まで結果は一貫していました。生物学的製剤による治療歴のない患者さんと治療歴のある患者さんの両方を含む、無作為に割り付けられた全患者さんの90%以上が48週まで治療を完了しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本試験の治験担当医師であるLaurent Peyrin-Biroulet, MD, PhDは、次のように述べています。「肛門周囲瘻孔は、クローン病の合併症の中でも、最も生活に大きな支障をきたすものの一つであり、症状の改善にとどまらない持続的な疾患コントロールを達成することは依然として課題です。この病態を対象とした試験として20年ぶりとなるFUZION試験の最新結果では、トレムフィアで治療を受けた患者さんにおいて、24週時点で認められた臨床的ベネフィットが維持または改善しており、この患者集団におけるトレムフィアの使用を支持する心強いエビデンスが示されました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
48週までの安全性に関する所見は、CDにおけるトレムフィア®の既知の安全性プロファイルと一貫していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の48週時点の結果は、既報のFUZION試験の24週時点の結果をさらに裏付けるものです。24週時点における試験対象集団全体では、トレムフィア®100mgを8週ごとに投与された患者さんの28%、トレムフィア®200mgを4週ごとに投与された患者さんの27%が瘻孔の複合寛解を達成したのに対し、プラセボ群では10%でした。この結果により、トレムフィア®は、肛門周囲瘻孔を有するCD患者さんを対象とした、この病態に特化したランダム化プラセボ対照試験において有効性を示した唯一のIL-23阻害薬であることが示されました2。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnsonの免疫領域グローバル責任者であるDavid M. Lee, M.D., Ph.D.は、次のように述べています。「今回の1年間の結果により、長期的な治療選択肢が依然として限られている肛門周囲瘻孔を有するクローン病におけるトレムフィアのエビデンスがさらに拡充されました。当社は、免疫介在性疾患における長年の専門性を基盤に、中等症から重症の活動期クローン病の幅広い病態にわたりトレムフィアの検討を進めるとともに、最も治療が困難な合併症に直面する患者さんを含め、患者さんの転帰を変え得るエビデンスの創出に取り組んでいます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UEG Weekで発表されるJohnson &amp;amp; Johnsonの全データの一覧は、以下をご覧ください：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/immunology/gastroenterology&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jnj.com/innovativemedicine/immunology/gastroenterology&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語の説明:&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瘻孔の複合寛解は、すべての外部瘻孔開口部が完全に閉鎖し、排液がなく、新たな瘻孔が形成されず、MRIで基礎に液体貯留が認められないことと定義されます。&lt;br /&gt;
臨床評価による瘻孔寛解は、治療したすべての外部開口部が100%閉鎖し、新たな瘻孔または膿瘍が形成されず、外部開口部からの排液がなく、自然に、または指で軽く圧迫した後も排液が認められないことと定義されます。&lt;br /&gt;
Ailsa Hart博士はJohnson &amp;amp; Johnsonの有償コンサルタントです。メディア関連業務に対する報酬は受け取っていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FUZION試験（NCT05347095）について&lt;br /&gt;
FUZION試験は、肛門周囲瘻孔を有する成人CD患者さんを対象とするトレムフィア®の有効性および安全性を評価することを目的とした、ランダム化、プラセボ対照、二重盲検、多施設共同、第III相試験です。本試験に登録された患者さんは、盲検中央MRI判定で確認された排液を伴う活動性肛門周囲瘻孔を1つ以上有し、CD Activity Index［CDAI］が350未満であり、経口コルチコステロイド、アザチオプリン、6-メルカプトプリン*、メトトレキサート*、または最大2クラスの先進治療薬に対して効果不十分であった患者さんです。患者さんは2:2:1の割合で無作為に割り付けられ、0週、4週、8週にトレムフィア®200mgを静脈内（IV）投与する導入療法後、トレムフィア®100mgを8週ごとに皮下（SC）投与された群、0週、4週、8週にトレムフィア®200mgをIV投与する導入療法後、トレムフィア®200mgを4週ごとにSC投与された群、またはプラセボ群に割り付けられました3。*クローン病に対して本邦保険適用外&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クローン病について&lt;br /&gt;
CDは、炎症性腸疾患（Inflammatory Bowel Disease、以下「IBD」）の主要な2つの疾患のうちの1つであり、米国では約300万人、欧州全体では約400万人が罹患していると推定されています4,5。CDは消化管の慢性炎症性疾患で、その原因は明らかになっていませんが、遺伝的素因、食事、その他の環境因子によって引き起こされる免疫機能の異常と関連が示唆されています6。CDの症状はさまざまですが、一般的には、腹痛・腹部圧痛、頻回の下痢、直腸出血、体重減少、発熱などが含まれます。一部の患者さんでは、腸と他の臓器または組織との間に形成される異常な通路である瘻孔が生じることもあり、疼痛、排液、感染および生活の質（QOL）の著しい低下を伴う場合があります。現在、CDを根治する治療法は確立されていません7。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレムフィア®（グセルクマブ）について&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnsonが開発したトレムフィア®は、IL-23を阻害するとともに、IL-23を産生する細胞上の受容体であるCD64に結合する初の完全ヒト型二重作用性モノクローナル抗体です。この二重作用機序に関する知見は、炎症性単球モデルにおいて、グセルクマブがIL-23産生細胞の表面に発現するCD64に結合することを示したin vitro試験に限定されています。この知見の臨床的意義は不明です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレムフィア®は、米国において以下の治療薬として承認されている処方薬です。&lt;br /&gt;
全身療法（注射剤または経口薬）または光線療法（紫外線［UV］を用いる治療）が適している、中等症から重症の尋常性乾癬を有する、体重88ポンド（40kg）以上の6歳以上の成人および小児&lt;br /&gt;
活動期乾癬性関節炎を有する、体重88ポンド（40kg）以上の6歳以上の成人および小児&lt;br /&gt;
中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎（UC）を有する成人&lt;br /&gt;
中等症から重症の活動期クローン病を有する成人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレムフィア®は、欧州、カナダ、日本などにおいて、成人の中等症から重症の尋常性乾癬、活動期乾癬性関節炎、中等症から重症のCDおよびUCの治療薬として承認されています。&lt;br /&gt;
トレムフィア®の法的製造業者はJanssen Biotech, Inc.です。&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnsonは、トレムフィア®の全世界での独占販売権を有しています。詳しくは、www.tremfya.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnsonについて&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnsonは、健康こそすべてだと考えています。ヘルスケアイノベーションにおける私たちの強みが、複雑な病を予防、治療、治癒し、治療をよりスマート化した、低侵襲なものに進化させ、一人ひとりの患者さんに合ったソリューションを提供することができる世界を築く力になります。Innovative MedicineとMedTechにおける専門性を生かし、将来の飛躍的な進化に向けてヘルスケアソリューションの幅広い領域でイノベーションを推し進め、人々の健康に大きなインパクトを与えていきます。Johnson &amp;amp; Johnson Innovative Medicineに関する詳しい情報は&lt;a href=&quot;http://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.jnj.com/innovativemedicine/japan/&lt;/a&gt;をご覧ください。Janssen Research &amp;amp; Development, LLCおよびJanssen Biotech, Inc.は、Johnson &amp;amp; Johnsonのグループ企業です。詳しい情報は&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jnj.com/&lt;/a&gt;または&lt;a href=&quot;https://www.innovativemedicine.jnj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.innovativemedicine.jnj.com/&lt;/a&gt;をご覧ください。ヤンセンファーマ株式会社は米Johnson &amp;amp; Johonsonのグループ企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本におけるJohnson &amp;amp; Johnson Innovative Medicine （J&amp;amp;J IM）について&lt;br /&gt;
J&amp;amp;J IMは、米J&amp;amp;Jグループにおける医療用医薬品事業の名称です。日本では、1978年の設立以来、これまでヤンセンファーマ株式会社として、患者さんの治療に貢献する多くの医薬品をお届けしてきました。私たちは、アンメットニーズに基づく開発戦略のもと、注力疾患領域―がん、免疫疾患、精神・神経疾患、心・肺疾患における学術および情報提供活動を強化しながら、私たちの薬剤を必要とする全ての患者さんが適切なタイミングでベストな治療を選択するための活動を続けています。J&amp;amp;J IM に関する詳しい情報は、www.jnj.com/innovativemedicine/japan/ をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来に関する記述&lt;br /&gt;
このプレスリリースには、米国の1995年私的証券訴訟改革法で定義された「将来に関する記述」が含まれています。これらの記述は、製品開発及びトレムフィア®の潜在的なベネフィット及び治療影響に関するものです。お読みの際には、これらの将来の見通しのみに依拠しないよう、ご注意ください。これらの記述は、将来の事象に関する現時点での予測に基づいています。&lt;br&gt;基礎となる前提が不正確であると判明した場合、あるいは既知もしくは未知のリスクや不確実性が現実化した場合、実際の成果は、Johnson &amp;amp; Johnsonの予測や見通しと大きく異なる可能性があります。&lt;br&gt;リスクと不確実性は、これらに限定されるものではありません。臨床的成功及び規制当局の承認取得の不確実性をはじめとする製品の研究開発に伴う課題や不確実性、商業的成功の不確実性、製造上の問題または遅延、競合他社による特許取得、新製品開発、特許に対する異議申し立て、製品回収または規制当局による措置につながる可能性、製品の有効性または安全性に関する懸念、ヘルスケア製品及びサービスの購入者の行動や支出パターンの変化、世界的な医療改革などの適用される法律や規制の変更、医療費抑制への動きなどが含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br&gt;これらのリスクや不確実性、その他要因の詳細と一覧については、最新のForm10-Kに基づくジョンソン・エンド・ジョンソンの年次報告書の「将来予測に関する記述に関する注意事項（Cautionary Note Regarding Forward-Looking Statements）」、「リスク要因（Item 1A）」のセクション、またはジョンソン・エンド・ジョンソンの四半期報告書（Form10-Q）及び証券取引委員会へのその他の提出書類をご参照ください。&lt;br&gt;これら書類は、オンライン（&lt;a href=&quot;http://www.sec.gov/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.sec.gov&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://www.jnj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.jnj.com&lt;/a&gt;）でご覧いただくか、もしくはジョンソン・エンド・ジョンソン宛てにご請求ください。ジョンソン・エンド・ジョンソンは、新たな情報や今後の事象・変化などに基づいて、将来予測に関する記述を更新する義務を負いません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考文献&lt;br&gt;1 Ailsa Hart,1 Axel Dignass, et al. Efficacy and Safety of Guselkumab in Perianal Fistulizing Crohn’s Disease: Week 48 Results from the Phase 3, Randomized, Double-Blind, Placebo-Controlled FUZION Trial. LB09 at UEG Week 2026. October 19 2026.&lt;br /&gt;
2 Laurent Peyrin-Biroulet, et al. Guselkumab for Perianal Fistulizing Crohn’s Disease: Week 24 Results from the Phase 3, Randomized, Double-blind, Placebo-Controlled, Multicenter FUZION Study. (Abstract 1058b) Presented at Digestive Disease Week (DDW) May 2-5, 2026&lt;br /&gt;
3 Maria T. Abreu, et al. Efficacy And Safety Of The First Co-Antibody Therapy, Jnj-78934804, In Patients With Moderately To Severely Active Ulcerative Colitis Refractory To Systemic Therapies. (Abstract 1058d) Presented at Digestive Disease Week (DDW) May 2-5, 2026.&lt;br /&gt;
4 Crohn’s &amp;amp; Colitis Foundation. Overview of Crohn’s disease. Available at: &lt;a href=&quot;https://www.crohnscolitisfoundation.org/what-is-crohns-disease/overview.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.crohnscolitisfoundation.org/what-is-crohns-disease/overview.&lt;/a&gt; Accessed August 2026.&lt;br /&gt;
5 Ng SC, et al. Worldwide incidence and prevalence of inflammatory bowel disease in the 21st century: a systematic review of population-based studies. The Lancet. 2017;390:2769-78.&lt;br /&gt;
6 Crohn’s &amp;amp; Colitis Foundation. What is Crohn’s disease? Available at: &lt;a href=&quot;https://www.crohnscolitisfoundation.org/what-is-crohns-disease/causes.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.crohnscolitisfoundation.org/what-is-crohns-disease/causes.&lt;/a&gt; Accessed August 2026.&lt;br /&gt;
7 Crohn’s &amp;amp; Colitis Foundation. Signs and symptoms of Crohn’s disease. Available at &lt;a href=&quot;https://www.crohnscolitisfoundation.org/patientsandcaregivers/what-is-crohns-disease/symptoms.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.crohnscolitisfoundation.org/patientsandcaregivers/what-is-crohns-disease/symptoms.&lt;/a&gt; Accessed August 2026.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108680/202610208270/_prw_PI1im_86q0oIko.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>見守りライフと 【富士通製ミリ波レーダ見守りシステム】連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157969</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックアメニティ株式会社（本社：愛知県名古屋市西区、代表取締役社長：水野克己）は、富士通株式会社が提供する「ミリ波レーダ見守りシステム」との連携機能を、2026年10月16日（金）より提供開始いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.totec.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トーテックアメニティ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

トーテックアメニティ株式会社（本社：愛知県名古屋市西区、代表取締役社長：水野克己）は、富士通株式会社が提供する「ミリ波レーダ見守りシステム」との連携機能を、2026年10月16日（金）より提供開始いたします。&lt;br&gt;「見守りライフ」は、介護ベッドに取り付けるだけで導入できるシンプルかつ高機能な高齢者見守りシステムです。&lt;br&gt;2016年の発売以来、全国550施設で累計1万台以上の導入実績があります。&lt;br&gt;「ミリ波レーダ見守りシステム」は、ミリ波を利用して人の動きや体の微細な振動を検知する見守りシステムです。&lt;br&gt;カメラや荷重センサーの設置が難しい居室に加え、トイレや更衣室など、より適切なプライバシーへの配慮が求められる場所での見守りにも活用できます。&lt;br&gt;今回の連携により、「見守りライフ」の通知システム上で、「ミリ波レーダ見守りシステム」からの通知を受信できるようになります。なお通知はパソコン・スマートフォン・タブレットで受信可能です。&lt;br&gt;加えて、荷重センサーでは検知が難しいベッド周辺以外での転倒についても検知できるようになり、施設全体の見守り体制強化に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※連携機能の詳細やデモ、トライアルをご希望の方は、当社ホームページまたはお電話にてお問い合わせください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミリ波レーダ見守りシステムについて
見守りライフとミリ波レーダ見守りシステムの連携により、荷重センサーの設置が難しい居室の状況も把握できます。居室内だけでなく、より適切なプライバシーへの配慮が求められるトイレや脱衣所、さらにベッドから離れた場所での異変も検知可能です。&lt;br&gt;また、居室内の在室・不在の確認に加え、転倒や胸部振動の低下など、利用者様の異常状態も検知できます。&lt;br&gt;通知は見守りライフと同じ画面で確認できるため、併用時も複数画面での確認やアプリ切り替えといった面倒な作業は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品紹介ページ：&lt;a href=&quot;https://www.totec-mlife.jp/function/millimeter-wave/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ミリ波レーダ見守りシステム｜機能・サービス｜見守りライフ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミリ波レーダ見守りシステム（富士通株式会社）について
カメラを使用することなく、ミリ波レーダによりプライバシーに配慮した高度な見守りを実現します。 &lt;br&gt;人の動きに加え、呼吸や筋肉の動きに伴う微細な体振動を点群データとして収集し、独自のAIで解析することで、呼吸のわずかな変化や体振動の異常など、利用者様の身体の異変を自動で検知します。 &lt;br&gt;また、転倒の検知だけでなく、その後の胸部の微細な振動まで捉えられるため、職員による迅速な状況確認と対応を支援します。 &lt;br&gt;さらに、映像記録がないことから、利用者様のプライバシーを守りながら安心・安全な見守り環境を提供します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックアメニティの業務概要
1971年創業、社員数は3,186名（2026年4月1日現在）、売上高は387億円（2026年3月期）、拠点は北は仙台から南は福岡まで、全国に23拠点を構えています。&lt;br&gt;介護・福祉分野については、「見守りライフ」を核に各種介護ソフトとの連携、「施設まるごとトータルICT」と題し、創業事業である通信分野の対応まで、製造・販売・構築・運用・保守まで一貫したサービスの提供を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通のインクルーシブツール「VISIONGRAM」が「2026年度グッドデザイン賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077487</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）が開発した、視覚障害のある方の見え方を再現・共有できるインクルーシブツール「VISIONGRAM」が、「2026年度グッドデザイン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）が開発した、視覚障害のある方の見え方を再現・共有できるインクルーシブツール「VISIONGRAM」が、「2026年度グッドデザイン賞」（主催：公益財団法人日本デザイン振興会）を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「VISIONGRAM」は、ウェブサイト上で入力された視覚障害のある方の検査データをもとに、一人ひとり異なる見え方を、ドットの大きさや密度によって再現する独自のビジュアルフィルターを生成するツールです。スマートフォンやPCのカメラを通じて、視覚障害のある方がどのように世界を見ているのかを、誰もがブラウザ上で手軽に体験することができます。また、生成したフィルターはQRコードなどを通じて共有することができ、視覚障害のある方自身が、自分の見え方を周囲の人により簡単に伝えることも可能になります。本ツールは、NPO法人日本視覚障害者柔道連盟の協力のもと、視覚障害のあるアスリートや眼科医とともに開発されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜審査員評価コメント＞&lt;br /&gt;
世界共通の視覚検査データを活用して、人によって異なる視覚障がい者の「見え方」を、視力・視野・感度などを表現する独自のアルゴリズムに基づくドットデザインで「見える」ようにしたツールである。 自分の周りの人々に、自身の見え方を体験・共有することによる相互理解の促進にとどまらず、就労や社会参加をサポートするソーシャルデザインとして、社会に普及・実装されていくことに期待したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GOOD DESIGN AWARD　ウェブサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.g-mark.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-mark.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜グッドデザイン賞とは＞&lt;br&gt;　グッドデザイン賞は、1957年に創設されたグッドデザイン商品選定制度を発端とする、日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動です。これまで55年以上にわたって、デザインを通じて日本の産業や生活文化を向上させる運動として展開され、延べ受賞件数は39,000件以上に上ります。今日では国内外の多くの企業や団体などが参加する世界的なデザイン賞です。グッドデザイン賞受賞のシンボルである「Gマーク」は、優れたデザインを示すシンボルマークとして広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
・電通ニュースリリース：一人ひとり異なる視覚障害のある方の見え方を可視化するツール 「VISIONGRAM」の一般公開を開始（2024年3月29日）&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0329-010711.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0329-010711.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・電通報：一人一人異なる視覚障害者の見え方を可視化する「VISIONGRAM」　視覚障害への理解を深め、共生社会を実現　&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9881&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/articles/9881&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610077487/_prw_PI2im_5k05331Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、「ぼうさいこくたい 2026 in 鳥取」併催イベント「防災のテーマパーク」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157938</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK Group</dc:creator>
        <description>NOKグループのNOK 株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：折田 純一、以下「NOK」）は、2026年10月17日（土）・18日（日）に鳥取県倉吉市で開催される「ぼうさ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOKグループのNOK 株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：折田 純一、以下「NOK」）は、2026年10月17日（土）・18日（日）に鳥取県倉吉市で開催される「ぼうさいこくたい 2026 in 鳥取（内閣府等主催）」の併催イベント「防災のテーマパーク（鳥取県主催）」に出展いたします。&lt;br /&gt;
災害発生時には、避難所などの音環境の改善を通じたストレスの軽減や、インフラ復旧現場などでの二次災害の防止が重要な課題となります。本展示では、こうした課題に対し、NOKグループが長年培ってきた材料技術や防音技術などを生かした「段ボール製吸音材パネル」「加圧式大容量浄水器」「硫化水素検知ゴム」の3つの製品・技術を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKの出展内容&lt;br /&gt;
防災産業展示エリアにて、以下の製品を展示いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●段ボール製吸音材パネル（開発品）&lt;br /&gt;
災害時の避難所パーテーションなどでの一時的な使用を想定した段ボール製の吸音材パネルです。&lt;br /&gt;
人が多く集まる空間での反響音や話し声を抑えることで、少しでも落ち着いた環境づくりをサポートします。&lt;br /&gt;
素材には、調達が容易で取り回しがよく、廃棄やリサイクルが容易な段ボールを採用しました。表面に施したパンチング穴によるヘルムホルツ共鳴を利用して吸音する仕組みです。組み立て前は重ねて保管できるため、防災備蓄にも適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
段ボール製吸音材パネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 加圧式大容量浄水器（開発品）&lt;br /&gt;
災害時にトイレ・清掃・入浴用の生活用水を確保するため、大型の中空糸膜モジュールと加圧式ポンプを備えた「加圧式大容量浄水器」の開発を進めています。&lt;br /&gt;
NOKグループでは、家庭用浄水器から業務用水処理機器まで、35年以上にわたり国内外で採用実績を持つ中空糸膜モジュールを量産しています。&lt;br /&gt;
こうした技術を生かした本製品を生活用水の確保に向けて備えておくことで、いざというときの水に対する不安の軽減を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本製品で浄水した水は飲料水ではなく、生活用水専用です。&lt;br /&gt;
   加圧式大容量浄水器 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●硫化水素検知ゴム&lt;br /&gt;
硫化水素ガスに触れると不可逆的に変色するゴム製の検知材です。変色によりガスの発生履歴を確認できます。被災時におけるインフラ復旧現場や、避難所周辺のマンホール・下水配管での二次災害（有毒ガス発生）リスクを低減する技術として展示します。電源やメンテナンスは不要で、つり下げるだけで容易に設置が可能です。耐水性にも優れ、水滴が付着するような環境でも使用できます。&lt;br /&gt;
【製品ページ】&lt;a href=&quot;https://products.nokgrp.com/hydrogen-sulfide-detection-rubber_basicinfo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://products.nokgrp.com/hydrogen-sulfide-detection-rubber_basicinfo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
硫化水素検知ゴム&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 硫化水素検知ゴムのキット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展概要&lt;br /&gt;
イベント名： 「ぼうさいこくたい 2026 in鳥取」 併催「防災のテーマパーク」&lt;br /&gt;
出展エリア：防災産業展示エリア&lt;br /&gt;
開催日時： 2026年10月17日（土）・18日（日）10:30～16:00&lt;br /&gt;
開催場所： ふれあい広場（エースパック未来中心）、大御堂廃寺跡&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://bosai-kokutai-tottori.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bosai-kokutai-tottori.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKについて&lt;br /&gt;
NOK株式会社は、9の国と地域に所在する約 19,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。&lt;br /&gt;
自動車をはじめとするモビリティ、建設機械や農業機械、産業用ロボット、エネルギー・プラント関連、家電、ヘルスケア機器など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を通じて、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。&lt;br /&gt;
当グループは、NOK株式会社、イーグル工業株式会社、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOKクリューバー株式会社の5社を中核とする111社で構成されています。各社が持つ独自の技術と製品を掛け合わせたグループの総合力により、積み重ねた基礎研究に基づく「製品開発」、高品質での「大量・安定生産」と高度な個別ニーズに応える「最適なソリューションの提供」を実現します。&lt;br /&gt;
現在、20の国と地域に所在する約43,000人で、自動車をはじめとするモビリティから、スマートフォンやPCなどの電子機器、船舶、航空・宇宙領域、エネルギー分野、半導体関連、ヘルスケア機器、産業用ロボットまで、世界中のあらゆる産業に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202610157938/_prw_PI2im_pJ6MyX8z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>テクベイリ®＋ダラキューロ®併用療法、日本人患者で良好なPFSと深い奏効を確認</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137758</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Johnson &amp;amp; Johnson</dc:creator>
        <description>第III相MajesTEC-3試験の日本人サブグループ解析の結果を発表 テクベイリ®皮下注およびダラキューロ®配合皮下注の併用療法が日本人の再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんにおいて良好な無増悪生存...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 第III相MajesTEC-3試験の日本人サブグループ解析の結果を発表 テクベイリ®皮下注およびダラキューロ®配合皮下注の併用療法が日本人の再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんにおいて良好な無増悪生存期間と深い奏効を示す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2026年9月に日本で承認されたテクベイリ®とダラキューロ®の有効性及び安全性プロファイルを支持、ダラキューロ®併用時におけるステロイド前投与負担軽減が可能&lt;br /&gt;
・日本人サブグループの結果はMajesTEC-3試験全体の結果と同様であり1、テクベイリ®とダラキューロ®併用療法群では30カ月時点で81.8%の患者さんが無増悪生存を維持し、PFS中央値は未到達&lt;br /&gt;
・テクベイリ®とダラキューロ®併用療法群では日本人の全患者さんで完全奏効以上（≥CR）を達成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多発性骨髄腫治療のリーディングカンパニーであるJohnson &amp;amp; Johnson（日本における医療用医薬品事業の法人名：ヤンセンファーマ株式会社、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：クリス・リーガー、以下「J&amp;amp;J」）は、1～3ラインの前治療歴を有する再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんを対象とした国際共同第III相MajesTEC-3試験（NCT05083169）の日本人サブグループ解析の結果を発表しました。本解析では、テクベイリ®皮下注［一般名：テクリスタマブ（遺伝子組換え）、以下「テクベイリ®」］と、ダラキューロ®配合皮下注［一般名：ダラツムマブ（遺伝子組換え）・ボルヒアルロニダーゼ アルファ（遺伝子組換え）、以下「ダラキューロ®」］の併用療法を受けた患者さんの推定30カ月無増悪生存（PFS）率は81.8％であり、全例で奏効および完全奏効以上（≥CR）が認められました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの結果は、MajesTEC-3試験全体で示された所見と同様であり、&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;9&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;月に日本で承認された&lt;/a&gt;テクベイリ®とダラキューロ®併用療法が、日本人における再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんにおける新たな治療選択肢の可能性を支持するものです。本試験では、1～3つの前治療歴を有する再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんを対象に、テクリスタマブとダラツムマブ皮下注製剤併用療法の有効性および安全性を、ダラツムマブ皮下注製剤、デキサメタゾンおよびポマリドミド又はボルテゾミブ（DPd/DVd）との併用療法と比較評価しました。本結果は、2026年10月9日から11日まで京都で開催された第88回日本血液学会学術集会（JSH 2026）において発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多発性骨髄腫の患者さんでは、初回治療後2年以内に約53％の患者さんが早期再発を経験すると報告されており2、新たな治療選択肢へのニーズが依然として存在しています。テクベイリ®とダラキューロ®は相補的に作用すると考えられており、ダラツムマブが免疫系を調節することでT細胞機能を高め、テクベイリ®による骨髄腫細胞の排除作用をさらに増強する可能性があります。本併用療法は、二次治療以降の段階から標準治療と比較して無増悪生存期間および全生存期間の延長を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熊本大学大学院 生命科学研究部 血液・膠原病・感染症内科学講座 助教 河野 和先生は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「多発性骨髄腫は再発を繰り返す疾患であり、再発のたびに寛解期間は短くなり、利用可能な治療選択肢も限られていきます。そのため、長期的な治療成績を最大化するためには、できるだけ早い段階から最も有効な治療を活用することが重要です。今回の日本人患者さんにおける結果は、MajesTEC-3試験全体で示された結果と一致しており、テクベイリとダラキューロの併用療法が日本人患者さんにおいても高い有効性を示すことを裏付けるものです。また、本結果は二次治療という比較的早期の段階からの治療選択を検討する上で重要な知見を提供するものと考えます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; JohnsonのJohnson &amp;amp;Johnson Innovative Medicine Japanの代表取締役社長であるクリス・リーガーは、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「テクベイリとダラキューロ の併用療法は、多発性骨髄腫の治療において再び新たな標準治療を確立する可能性を有しています。当社は、多発性骨髄腫領域のポートフォリオを通じて、患者さんの治療の未来を変革する可能性のある治療レジメンの開発に取り組んでいます。J&amp;amp;Jは今後も、すべての治療ラインにおける革新的な治療選択肢の開発を推進し、治癒を目指す取り組みを継続してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細な日本人サブグループ解析でも、MajesTEC-3試験全体と一致した結果が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MajesTEC-3試験では、約3年の追跡時点において、テクベイリ®とダラキューロ®併用療法群は標準治療群と比較して疾患進行又は死亡リスクを83％低減しました（ハザード比［HR］0.17、95％信頼区間［CI］0.12-0.23、P＜0.0001）。また、6カ月時点で無増悪生存を維持していた患者さんの91％が、3年時点でも無増悪生存を維持していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人サブグループには24例が登録され、テクベイリ®とダラキューロ®併用療法群（n=11）又は対照群（n=13）に1:1で無作為に割り付けられました。患者さんは、プロテアソーム阻害薬及びレナリドミドを含む1～3ラインの前治療歴を有し、前治療が1ラインの場合はレナリドミド難治性であることが登録条件です。なお、主要評価項目は、独立評価委員会判定による無増悪生存期間（PFS）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追跡期間中央値31.9カ月時点で、日本人サブグループにおけるPFS中央値はテクベイリ®とダラキューロ®併用療法群では未到達、対照群では34.5カ月でした（ハザード比［HR］0.38、95%信頼区間［CI］0.07～1.95）。推定30カ月PFS率は併用療法群81.8%、対照群は61.5%でした。全生存期間（OS）においてもテクベイリ®とダラキューロ®併用療法群で良好な傾向を示し（HR 0.40、95% CI 0.04～3.82）、推定30カ月OS率は90.9%、対照群で76.9%でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奏効評価において、テクベイリ®とダラキューロ®併用療法群では、全奏効率（ORR）が100%を達成しました。完全奏効以上（≥CR）についても100%であり、全例が完全奏効以上に到達しました。一方、対照群ではORRは84.6%、≥CR率は46.2%でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人サブグループで認められた有効性および安全性の所見は、MajesTEC-3試験全体で示された有効性および安全性プロファイルと一致しており、本併用療法が日本の再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんに対する新たな治療選択肢となる可能性を支持する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試験全体では、テクベイリ®とダラキューロ®併用療法群は対照群と比較して、PFSおよびOSにおいて統計学的に有意な改善を示しました。推定36カ月PFS率は83.4％対29.7％（HR 0.17）、推定36カ月OS率は83.3％対65.0％（HR 0.46）でした。安全性の結果についても、MajesTEC-3試験全体およびテクベイリ®とダラキューロ®の既知の安全性プロファイルと一致していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MajesTEC-3試験について&lt;br /&gt;
MajesTEC-3試験（&lt;a href=&quot;https://clinicaltrials.gov/study/NCT05083169?term=NCT05083169&amp;amp;rank=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NCT05083169&lt;/a&gt;）は、1～3つの前治療歴を有する再発又は難治性多発性骨髄腫の患者さんを対象に、テクベイリ®とダラキューロ®の併用療法群（291例）と、治験医師の判断によるDPd又はDVd療法群（296例）との安全性及び有効性を評価する、第III相、無作為化試験です1。主要評価項目は無増悪生存期間で、副次評価項目には、完全奏効以上、全奏効率、微小残存病MRD陰性（次世代シーケンシングによる感度閾値10⁻⁵）、全生存期間、症状悪化までの期間（MySIm-Q）、及び安全性が含まれます5。MajesTEC-3試験は、MajesTEC臨床プログラムの一環であり、併用療法としてのテクベイリ®の可能性を探索しています5。本試験では、少なくとも1つの前治療歴を有する再発又は難治性多発性骨髄腫患者を対象に、テクベイリ®とダラキューロ®の併用療法の有効性および安全性を、ダラキューロ®、デキサメタゾン、およびポマリドミドまたはボルテゾミブ（DPdまたはDVd）から治験担当医師が選択した対照群と比較評価しました。また、本併用療法は、全奏効率（89.0％ vs. 75.3％）、完全奏効以上（81.8％ vs. 32.1％）、およびMRD陰性率（58.4％ vs. 17.1％）を含む重要な副次評価項目においても、対照群と比較して優れた成績を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テクベイリ®について&lt;br /&gt;
テクベイリ®は、皮下注製剤です。BCMA及びCD3を標的とするT細胞リダイレクト二重特異性抗体で、免疫機能を活性化し骨髄腫細胞を排除するよう設計されています3。 テクベイリ®は、成人の再発又は難治性の多発性骨髄腫の単剤療法として、2022年8月に欧州委員会から承認を取得4しています。また2022年10月には、成人の再発又は難治性の多発性骨髄腫の治療薬として、米国食品医薬品局（FDA）の迅速承認を取得5しています。日本国内では、&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20241227-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2024&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20241227-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20241227-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;12&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20241227-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;月&lt;/a&gt;に再発又は難治性の多発性骨髄腫（標準的な治療が困難な場合に限る）の治療薬として承認を取得しています。さらに、&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20251031&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20251031&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20251031&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;6&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20251031&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;月&lt;/a&gt;、Gタンパク質共役型受容体ファミリーCグループ5メンバーD （GPRC5D）とCD3を標的とする二重特異性抗体のタービー®との併用療法について、髄外性形質細胞腫（Extramedullary Disease :EMD）を有する再発又は難治性の多発性骨髄腫の治療法として、製造販売承認事項一部変更承認を取得しました。さらに、&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;9&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/press-release/20260916-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;月&lt;/a&gt;、ダラキューロ®配合皮下注との併用療法について、再発又は難治性の多発性骨髄腫の治療法として、製造販売承認事項一部変更承認取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダラキューロ®配合皮下注について &lt;br /&gt;
ダラツムマブ皮下投与製剤であるダラキューロ®は、日本では2021年3月に多発性骨髄腫の治療薬として承認され、同年5月に発売されました。多発性骨髄腫、全身性ALアミロイドーシス、高リスクのくすぶり型多発性骨髄腫における進展遅延の3つの疾患にわたり使用されています。また米国では、2020年5月にFDAの承認を取得し、多発性骨髄腫における9つの適応症に対して承認されています。そのうちの4つが、移植適応又は移植非適応の未治療の多発性骨髄腫患者さんに対する治療です6 。ダラキューロ®は、Halozyme社のENHANZE®ドラッグデリバリー技術である遺伝子組換えヒトヒアルロニダーゼPH20と共に製剤化されています。本剤は、多発性骨髄腫治療薬として承認されている皮下注射製剤の中でrHuPH20を導入している抗CD38抗体薬皮下注製剤です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多発性骨髄腫について&lt;br /&gt;
多発性骨髄腫は、白血球の一種である形質細胞が骨髄内でがん化し、骨髄腫細胞となり異常に増殖することで生じる、治癒困難な血液がんです7,8。多発性骨髄腫は、がん化した形質細胞が増殖し続け体内に蓄積することで、正常な血液細胞を侵食することで骨を破壊し、またさまざまな合併症を引き起こします10,11。本国内における2021 年の多発性骨髄腫の新規診断者数は約7,800人9で、2023年の死亡者数は約4,300人12。多発性骨髄腫は、再発して症状の再燃を繰り返す度に、症状は悪化し、治療が奏効する可能性は低くなり、奏効持続期間も短くなる傾向にあります10,11,12。多発性骨髄腫は初期には無症状の場合もありますが、骨折や骨痛、赤血球数の減少、疲労、カルシウム値の上昇、感染症や腎障害などの症状が現れる患者さんもいます12, 13, 14。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnson について&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnsonは、健康こそすべてだと考えています。ヘルスケアイノベーションにおける私たちの強みが、複雑な病を予防、治療、治癒し、治療をよりスマート化した、低侵襲なものに進化させ、一人ひとりの患者さんに合ったソリューションを提供することができる世界を築く力になります。Innovative MedicineとMedTechにおける専門性を生かし、将来の飛躍的な進化に向けてヘルスケアソリューションの幅広い領域でイノベーションを推し進め、人々の健康に大きなインパクトを与えていきます。Johnson &amp;amp; Johnson Innovative Medicineに関する詳しい情報は&lt;a href=&quot;http://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.jnj.com/innovativemedicine/japan/&lt;/a&gt;をご覧ください。Janssen Research &amp;amp; Development, LLCおよびJanssen Biotech, Inc.は、Johnson &amp;amp; Johnsonのグループ企業です。詳しい情報は&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jnj.com/&lt;/a&gt;又は&lt;a href=&quot;https://www.innovativemedicine.jnj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.innovativemedicine.jnj.com/&lt;/a&gt;をご覧ください。ヤンセンファーマ株式会社は米J &amp;amp; Jのグループ企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本におけるJohnson &amp;amp; Johnson Innovative Medicine について&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnson Innovative Medicine は、米J&amp;amp;Jグループにおける医療用医薬品事業の名称です。日本では、1978年の設立以来、これまでヤンセンファーマ株式会社として、患者さんの治療に貢献する多くの医薬品をお届けしてきました。私たちは、アンメットニーズに基づく開発戦略のもと、注力疾患領域―がん、免疫疾患、精神・神経疾患、心・肺疾患、及び眼疾患領域における学術及び情報提供活動を強化しながら、私たちの薬剤を必要とする全ての患者さんが適切なタイミングでベストな治療を選択するための活動を続けています。私たちは、今後も医療の未来を切り拓き、日本の患者さんに革新的な医薬品をお届けしていきます。&lt;br /&gt;
Johnson &amp;amp; Johnson Innovative Medicineに関する詳しい情報は&lt;a href=&quot;https://www.jnj.com/innovativemedicine/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.jnj.com/innovativemedicine/japan/&lt;/a&gt;をご覧ください。また、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/JanssenJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.facebook.com/JanssenJapan/&lt;/a&gt;をフォローしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来に関する記述&lt;br /&gt;
このプレスリリースには、米国の1995年私的証券訴訟改革法で定義された「将来に関する記述」が含まれています。これらの記述は、製品開発及びテクベイリ®、ダラキューロ®の潜在的なベネフィット及び治療影響に関するものです。お読みの際には、これらの将来の見通しのみに依拠しないよう、ご注意ください。これらの記述は、将来の事象に関する現時点での予測に基づいています。&lt;br&gt;基礎となる前提が不正確であると判明した場合、あるいは既知もしくは未知のリスクや不確実性が現実化した場合、実際の成果は、Johnson &amp;amp; Johnsonの予測や見通しと大きく異なる可能性があります。&lt;br&gt;リスクと不確実性は、これらに限定されるものではありません。臨床的成功及び規制当局の承認取得の不確実性をはじめとする製品の研究開発に伴う課題や不確実性、商業的成功の不確実性、製造上の問題または遅延、競合他社による特許取得、新製品開発、特許に対する異議申し立て、製品回収又は規制当局による措置につながる可能性、製品の有効性又は安全性に関する懸念、ヘルスケア製品及びサービスの購入者の行動や支出パターンの変化、世界的な医療改革などの適用される法律や規制の変更、医療費抑制への動きなどが含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br&gt;これらのリスクや不確実性、その他要因の詳細と一覧については、最新のForm10-Kに基づくジョンソン・エンド・ジョンソンの年次報告書の「将来予測に関する記述に関する注意事項（Cautionary Note Regarding Forward-Looking Statements）」、「リスク要因（Item 1A）」のセクション、またはジョンソン・エンド・ジョンソンの四半期報告書（Form 10-Q）及び証券取引委員会へのその他の提出書類をご参照ください。&lt;br&gt;これら書類は、オンライン（&lt;a href=&quot;http://www.sec.gov/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.sec.gov&lt;/a&gt;,&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.jnj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.jnj.com&lt;/a&gt;)でご覧いただくか、もしくはジョンソン・エンド・ジョンソン宛てにご請求ください。ジョンソン・エンド・ジョンソンは、新たな情報や今後の事象・変化などに基づいて、将来予測に関する記述を更新する義務を負いません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考文献&lt;br /&gt;
1 ClinicalTrials.gov. A Study of Teclistamab in Combination With Daratumumab Subcutaneously (SC) (Tec-Dara) Versus Daratumumab SC, Pomalidomide, and Dexamethasone (DPd) or Daratumumab SC, Bortezomib, and Dexamethasone (DVd) in Participants With Relapsed or Refractory Multiple Myeloma (MajesTEC-3). Available at:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.globenewswire.com/Tracker?data=gjUWaeicRO44yC4qHqbqAH8YkSBNivgwtRqlzovhXCy2MUoF5l6rKzEWyOSwxYgos0SlhZj13u181_5yD2iSSBatNADnEjyfVwJ7zDgcicMMmSZz8GZk7jn74Q3bgxAoN0N81xJcCqpzalpS-AcJ_9aEN0ZhhC0hka5lVs98j5o=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://clinicaltrials.gov/study/NCT05083169&lt;/a&gt;. Last accessed: January 2026.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2 Maria-Victoria Mateos, et. al., Phase 3 Randomized Study of Teclistamab Plus Daratumumab Versus Investigator’s Choice of Daratumumab and Dexamethasone With Either Pomalidomide or Bortezomib (DPd/DVd) in Patients With Relapsed Refractory Multiple Myeloma (RRMM): Results of MajesTEC-3, 2025 American Society of Hematology Annual Meeting. Accessed December 2025.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3 Padala SA et al. Epidemiology, Staging, and Management of Multiple Myeloma. Med Sci (Basel). 2021;9(1):3.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4 &lt;a href=&quot;https://www.ema.europa.eu/en/documents/product-information/tecvayli-epar-product-information_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;European Medicines Agency. TECVAYLI Summary of Product Characteristics&lt;/a&gt;. Last accessed: January 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5 U.S. Food and Drug Administration. FDA approves teclistamab-cqyv for relapsed or refractory multiple myeloma. Available at: &lt;a href=&quot;https://www.accessdata.fda.gov/drugsatfda_docs/nda/2022/761291Orig1s000Approv.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.accessdata.fda.gov/drugsatfda_docs/nda/2022/761291Orig1s000Approv.pdf&lt;/a&gt; Last accessed: September 2026.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6 DARZALEX FASPRO® U.S. Prescribing Information&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7 Abdi J et al. Drug resistance in multiple myeloma: latest findings and new concepts on molecular mechanisms Oncotarget. 2013;4(12):2186–2207.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8 American Society of Clinical Oncology. Multiple myeloma: introduction. Available at:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.cancer.net/cancer-types/multiple-myeloma/introduction&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cancer.net/cancer-types/multiple-myeloma/introduction&lt;/a&gt;. Last accessed: January 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9 National Cancer Center Cancer Information Service: &quot;Cancer Registry and Statistics&quot;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/cancer/26_mm.html#anchor1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/cancer/26_mm.html#anchor1&lt;/a&gt;. Last accessed: January 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10 Bhatt P, et al. Relapsed/Refractory Multiple Myeloma: A Review of Available Therapies and Clinical Scenarios Encountered in Myeloma Relapse. Curr Oncol. 2023;30(2):2322-2347.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11 Hernández-Rivas JÁ, et al. The Changing Landscape of Relapsed and/or Refractory Multiple Myeloma (MM): Fundamentals and Controversies. Biomark Res. 2022;10(1):1-23.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12 Gavriatopoulou M, et al. Metabolic Disorders in Multiple Myeloma. Int J Mol Sci. 2021;22(21):11430.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108680/202610137758/_prw_PI1im_09uQfhvb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リオン、2026世界ろう野球大会（WDBC）に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610087523</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リオン</dc:creator>
        <description>リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規）は、2026年11月に神奈川県内で開催される「2026世界ろう野球大会（2026 World Deaf Baseball Champio...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月13日&lt;br /&gt;


リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規）は、2026年11月に神奈川県内で開催される「2026世界ろう野球大会（2026 World Deaf Baseball Championship：以下WDBC）」に協賛することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
WDBCは、世界各国からろう野球の選手たちが一堂に会し、ろう野球のさらなる発展と国際的な交流の促進を図る国際大会です。また、聴覚に障害のある誰もが夢を持ち、挑戦し、輝けることを示す、国際的な意義を持つ機会でもあります。2024年に台湾で開催された第1回大会では、日本代表が優勝を果たしました。第2回となる本大会は日本で初めて開催され、日本代表の連覇への期待が高まる中、神奈川県を舞台に熱戦が繰り広げられます。&lt;br /&gt;
当社は、補聴器と医用検査機器の統一ブランド「RIONET（リオネット）」のもと、難聴の発見から聞こえの提供まで一気通貫の聴覚ヘルスケア事業を展開し、人々の聞こえを支えています。本大会への協賛を通じて選手たちの挑戦を応援するとともに、「リオンはすべての行動を通して人へ社会へ世界へ貢献する」という企業理念のもと、人々の豊かで快適な暮らしの実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
・大会名称：2026世界ろう野球大会（WDBC）&lt;br /&gt;
・大会期間：2026年11月1日～11月3日（3日間）&lt;br /&gt;
・出場国 　：日本、アメリカ、メキシコ、台湾、香港（５ヵ国）&lt;br /&gt;
・大会会場：横須賀スタジアム（横須賀市）、八部野球場（藤沢市）&lt;br /&gt;
・大会公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jdba2020.jp/worldcup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jdba2020.jp/worldcup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■RIONET（リオネット）について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「その聞こえのためにすべてを。」をスローガンに掲げるRIONET。その想いは、1948年に国内で初めて量産型補聴器を発売して以来、聞こえの課題に向き合い続けてきた歴史の中で培われてきました。現在は、リオネット補聴器のブランド名で全国の補聴器販売店を通じて、様々な製品・サービスを提供しています。さらに、聴覚検査機器をはじめとする各種医用検査機器も幅広く展開し、大学病院から耳鼻咽喉科クリニックまで、多くの医療機関に導入され、難聴の早期発見につながっています。聞こえに不安や悩みを抱える方に喜びを届けるという共通の目的を持つ、「補聴器」と「聴覚検査機器」。この2つの領域を手がける強みを活かし、難聴の発見から、より良い聞こえの提供まで、RIONETは聴覚ヘルスケアのエキスパートブランドとして、生涯にわたって一人ひとりの「聞こえ」をサポートし続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報道に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　リオン株式会社　（URL：&lt;a href=&quot;https://www.rion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rion.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　担当：IR広報課　岡部、重川&lt;br /&gt;
　　TEL：042-359-7830&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105830/202610087523/_prw_PI2im_8NB6QW8A.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月16日ワークエンゲージメントとウェルビーイングの向上のための効果的取組 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306996</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>少子高齢化の進展や65歳までの雇用確保の義務化を背景に、シニア就業者は増加しています。こうした中、シニアが定年後もいきいきと働き続けるためには、ワークエンゲージメント及びウェルビーイングの向上が重要と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
少子高齢化の進展や65歳までの雇用確保の義務化を背景に、シニア就業者は増加しています。こうした中、シニアが定年後もいきいきと働き続けるためには、ワークエンゲージメント及びウェルビーイングの向上が重要となります。本テーマでは、シニアが生涯現役で活躍するために、個人と組織の双方の観点から効果的な取組を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：令和８年10月16日（金）１４：００～１６：４５&lt;br /&gt;
参加方法：インターネットによるライブ配信（事前申込制）　&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みはこちらから&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
二次元コードを読み込めない場合は、Webサイトからお申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.elder.jeed.go.jp/moushikomi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.elder.jeed.go.jp/moushikomi.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
講師　　 石山 恒貴　氏&lt;br /&gt;
法政大学大学院地域創造インスティテュート/&lt;br /&gt;
キャリアデザイン学部　教授&lt;br /&gt;
テーマ　「ワークエンゲージメントとウェルビーイングの向上のための効果的取組&lt;br /&gt;
～生涯現役でいきいきと働いていくために～」　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事例発表（企業名50音順）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社JR東日本テクノハートTESSEI&lt;br /&gt;
総務部担当部長 伊澤 星史 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
太陽生命保険株式会社&lt;br /&gt;
人事総務部人事課長　竹内 俊介　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DHLジャパン株式会社　&lt;br /&gt;
執行役員　人事本部長　大植 栄二郎　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネルディスカッション
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーディネーター：石山 恒貴　氏　　　　&lt;br /&gt;
パネリスト：事例発表者３名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構&lt;br /&gt;
後援：厚生労働省、一般社団法人日本経済団体連合会、公益財団法人産業雇用安定センター、&lt;br /&gt;
一般財団法人ＡＣＣＮ、特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本シンポジウムを延期・中止等する場合は、当機構ホームページで随時お知らせしますので、ご確認ください。&lt;br /&gt;
※申込みの際に取得した個人情報は適切に管理され、当機構が主催・共催・後援するシンポジウム・セミナー、刊行物の案内等に利用します。利用目的の範囲内で適切に扱うものとし、法令で定められた場合を除き、第三者には提供しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ：高齢者雇用推進・研究部　普及啓発課&lt;br /&gt;
TEL：043-297-9527　FAX：043-297-9550&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>イノアックが介護向け新商品マットレスなど 多数の製品をアジア最大級の国際福祉機器展に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067403</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション(代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック)は、寝具ブランド「カラーフォーム」で展開する「ケアシリーズ」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/07&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;(代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック)は、寝具ブランド「カラーフォーム」で展開する「ケアシリーズ」の新商品などを、2026年10月7日(水)から9日(金)までの3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「H.C.R.2026 第53回国際福祉機器展&amp;amp;フォーラム」(以下H.C.R.)に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
H.C.R.は、⽇本初の福祉機器の国際展⽰会であり、アジア最大級の国際福祉機器展です。国内外より福祉施設職員や福祉専⾨職、福祉サービス事業者、メーカー関係者、そして福祉機器利⽤者とそのご家族など、幅広い方が来場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックのブースでは、六角スリットで話題の「ファセットケアマットレス」シリーズの新タイプをはじめ、マットレスの下に設置するだけで簡単に使用できる体圧分散をサポートするクッション「モアサポパッド」など、新製品を含む多数の製品を出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、出展期間中は、⼀般社団法⼈ナチュラルハートフルケアネットワークより理学療法士の講師をお招きし、ソフトな感触と高い安定性を両立したクッション「サポティクッション」を使った姿勢援助・シーティングのセミナーをブース内で毎日開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催スケジュールは下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月7日(水)、8日(木)　　①11:00~　②13:00~　③15:00~&lt;br /&gt;
10月9日(金)　　①11:00~　②13:00~&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セミナー参加時の事前予約は不要です。&lt;br /&gt;
※セミナーは無料で、いずれの回も同じ内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックグループが製造販売する車いす用タイヤに加え、参考出品として離床や体動を遠隔で検知できる見守り機能の付いたマットレス「Whiz Pad(ウィズパッド)」も出展します。会期中、ブースでお名刺を交換いただいた皆さまにオリジナルのノベルティを進呈！ノベルティの数には限りがありますのでご注意ください。皆さまのご来場お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■モアサポパッド&lt;br /&gt;
モアサポパッドはマットレスの下に設置することで、マットレスの身体へのフィット性を高め、自然な体圧分散を実現するウレタンフォーム製のパッドです。パッドとマットレスを組み合わせることで、マットレス本来の機能を引き出し、体位保持のためのクッションの使用を最小限に抑えながら、ケアの負担を軽減します。また、パッドが土台となり、姿勢を安定させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モアサポパッドは側面に取っ手を備えている他、正面が三角形状で、奥行き方向に向かって小さくなる形状をしています。そのため、設置や取り出しがしやすく、設置後も違和感なく使用できます。また、中材には細かく粉砕し、圧縮して固めたウレタンフォーム素材を採用しているため、設置後もへたりにくく、形状を保持します。さらに、防水生地を採用しているため、汚れを拭き取ることができるなど、お手入れが簡単なのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展概要&lt;br /&gt;
イベント名称：H.C.R.2026 第53回国際福祉機器展&amp;amp;フォーラム&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://hcr.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hcr.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日時：2026年10月7日(水)~9日(金)　10:00~17:00 (9日(金)のみ16:00まで）&lt;br /&gt;
会場：東京国際展示場「東京ビッグサイト」西・南展示ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)&lt;br /&gt;
ブース出展場所：東2ホール11-02&lt;br /&gt;
⼊場料︓無料(事前登録制)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展会や商品に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
イノアックコーポレーション リビング事業部　e-Mail：pr-living@inoac.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ケアシリーズ」とは&lt;br /&gt;
カラーフォームケアは、ケアを受ける方はもちろん、ケアをする方にとっても心地良い毎日をお届けしたいという想いから生まれました。長年培ってきた技術を活用し、身体への優しさ、使い方、そして安心感の追求。一人一人に寄り添うものづくりを大切にしています。心地良さは、毎日の安心につながり、その安心が笑顔を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培ってきた高分子科学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業などの幅広い製品を製造しています。用途や目的、求められる特性に応じた高機能材料を開発。ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品、コスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本プレスリリースに関しまして＞&lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202610067403/_prw_PI1im_0aegu6wO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>遺伝子・健康診断・レセプトの仮名加工情報を統合したNTTコホート統計分析 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306962</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTプレシジョンメディシン</dc:creator>
        <description>NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：是川幸士、以下「当社」）は、レセプトと健診情報・遺伝子情報による国内最大級の規模を持つ、独自性の高いデータセット（仮名加工情...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：是川幸士、以下「当社」）は、レセプトと健診情報・遺伝子情報による国内最大級の規模を持つ、独自性の高いデータセット（仮名加工情報）を整備しました。この度、NTT健康保険組合と健康増進・コラボヘルスの一環で、本データセットに基づいた統計分析を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.背景&lt;br /&gt;
NTT健康保険組合・NTTグループではグループ社員約10万人の遺伝子情報、健診情報、レセプトなどから作成した仮名加工情報を個人を識別することなく組み合わせて分析することより、健康増進施策の効果・効率性分析および医療費分析・疾病分析を行い、効果的で効率的な健康増進施策・ヘルスケアサービスなどの開発や保健事業への活用をめざしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.統計分析のデザイン&lt;br /&gt;
今回、遺伝子情報と健診情報が突合できる約9万人を母体として、そこに約5年分のレセプトを突合しました。分析対象疾病は２型糖尿病、高血圧などの生活習慣病や悪性新物質等を中心に選定し、遺伝子検査で高リスクと判定された群と通常結果の集団に分け、累積罹患率を分析しました。またＣｏｘモデルで遺伝子リスク、健診情報（ＢＭＩ）、問診情報（喫煙、飲酒）を投入し、交互作用も分析しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.統計分析の結果&lt;br /&gt;
生活習慣病を中心に高リスク群は累積罹患率が上昇する傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.今後の展開&lt;br /&gt;
NTT健康保険組合では組合員の継続的な行動変容、健康増進につなげるため、組合員への情報展開を進めてく予定です。また、コホートデータの継続的な拡充や分析のさらなる深化に向けて、引き続き連携してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;当社ではNTTコホートの整備＊および利活用を通じて、医療・ヘルスケア分野における新たなサービス創出、医学の進歩などに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
任意のSNPs と健診情報、レセプトを突合させた仮名加工情報をご要望に応じて作成することも可能です。&lt;br /&gt;
＊&lt;a href=&quot;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/news/single/?id=20251126&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/news/single/?id=20251126&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108414/202609306962/_prw_PI1im_oKd92zqr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【宇陀市】認知症の不安ゼロを目指す「うだ健幸共創フェスタ2026」を10月17日開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610037233</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>奈良県宇陀市は、市民の皆様へ認知症の知識や予防・対策の重要性を啓発するため、2026年10月17日（土）に「うだ健幸共創フェスタ2026」を開催いたします。 本イベントは「認知症の不安ゼロのまち」に向...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
奈良県宇陀市は、市民の皆様へ認知症の知識や予防・対策の重要性を啓発するため、2026年10月17日（土）に「うだ健幸共創フェスタ2026」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
本イベントは「認知症の不安ゼロのまち」に向けた取り組みの一環として講演会と公開座談会及び事業紹介ブースを展開します。&lt;br /&gt; 
参加費無料、事前申し込みも不要ですので、ぜひ気軽に会場へお越しいただき、ご自身の健康と向き合う時間をお過ごしください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講演会 13:00〜14:40 
「認知機能を身近に考える」 ―MCIを知り、気づき、予防につなげるために―&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国立長寿医療研究センター研究所長特任補佐である櫻井孝氏をお招きし、「認知機能を身近に考える ―MCIを知り、気づき、予防につなげるために―」をテーマにした特別講演を実施します。&lt;br /&gt; 
MCI（軽度認知障害）の早期発見や、認知機能検査や対策について直接お話を伺える貴重な機会となっています。認知症の進行予防に関する正しい知識を身につけ、日々の生活に役立ててみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
公開座談会 14:50〜15:30 
地域一体で考える、宇陀市の今と未来&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講演会の後は、「認知症の不安ゼロのまちを目指す宇陀市の今と未来」をテーマに公開座談会を開催予定です。&lt;br /&gt; 
講師の櫻井孝氏に加え、宇陀市立病院院長赤羽たけみ氏、宇陀市健康福祉部次長の山中佳奈氏が登壇します。&lt;br /&gt; 
医療や行政の最前線で活躍する専門家たちが、地域全体でどのように認知症対策に取り組んでいくべきか、意見が交わされます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
あたまの健康づくりプロジェクト紹介ブース 
当日、会場内では様々な体験ができる「あたまの健康づくりプロジェクト紹介ブース」を展開しています。時間は12:00〜13:30と15:30〜16:30の2部構成。 ブースでは以下の内容を体験いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・あたまの健康度のチェック体験&lt;br /&gt; 
・電力モニタリングサービスの紹介&lt;br /&gt; 
・J-MINTプログラムの紹介&lt;br /&gt; 
・プラチナサロンによる脳トレ体験会（3回開催）&lt;br /&gt; 
・宇陀市オレンジプロジェクト紹介&lt;br /&gt; 
・相談コーナー&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 うだ健幸共創フェスタ2026 ～見て・聞いて・体験する「脳と認知機能」の健康づくり～&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年10月17日(土)12:00～16:30&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 宇陀市文化会館(宇陀市大宇陀拾参871)※「大宇陀」バス停から徒歩3分、駐車場無料&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 宇陀市民、市内の医療・福祉関係者&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 500名 （事前申込不要・参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 宇陀市&lt;br /&gt;  
 
 
 共催&lt;br /&gt;  
 宇陀市立病院、国立長寿医療研究センター、国立循環器病研究センター、J-MINT認定推進機構株式会社、太陽生命保険株式会社、太陽生命少子高齢社会研究所、東京電力パワーグリッド株式会社、Regional Data Core Inc.、SMK株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202610037233/_prw_PI1im_89o99vk9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>求人サイト「JobJob」、採用をブーストする完全成果報酬型の「スポンサープラン」を新リリース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610047243</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JobJob</dc:creator>
        <description>「JobJob」は、医療、介護・福祉、保育、美容などの現場が抱える人手不足を解決するための次世代採用基盤です。 通常利用の「フリープラン」は、「初期費用」「掲載費用」「採用成功報酬」がすべて0円の完全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「JobJob」は、医療、介護・福祉、保育、美容などの現場が抱える人手不足を解決するための次世代採用基盤です。 通常利用の「フリープラン」は、「初期費用」「掲載費用」「採用成功報酬」がすべて0円の完全無料でご利用いただけます。 医科・歯科、介護・福祉、保育、リハビリ・美容など、全57の専門職種を網羅しています。 事業所に関わるあらゆる職種の募集を、職種ごとに異なる求人媒体を使い分ける負担なく一元的に行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jobjob-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;医療・介護・保育・美容の業界に特化した求人サイト「JobJob」はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 私たちの提案する新しい採用のスタンダード&amp;nbsp;
今回リリースされた「スポンサープラン」は、日常的な採用活動のインフラであるフリープランに対し、緊急時の採用ブーストとして機能します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「基本は無料で採用し、人が急に必要になった時だけ確実な効果をノーリスクで買う。」これが新しい採用のスタンダードです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新機能「スポンサープラン」の3つの特徴
圧倒的な露出で応募数がフリープランの5〜10倍に
検索結果の上位への優先表示が行われます。&lt;br /&gt;
ターゲットへのメール配信を実施することで、圧倒的な露出を実現します。&lt;br /&gt;
一般的な応募数となるフリープランと比較して、5〜10倍の応募が期待できます。&lt;br /&gt;
業界最安値水準の完全成果報酬型
スポンサープランであっても採用が完了するまで、費用は一切発生しません。&lt;br /&gt;
職種や資格に応じた明瞭、かつ業界最安値水準の価格設定を導入しています。&lt;br /&gt;
早期退職リスクを排除する「30日間返金保証」
スポンサープランを利用して採用した人材が早期退職してしまった場合でも、手厚い「返金保証タイムライン」が適用されます。&lt;br /&gt;
初出勤日から1〜3日での退職は90%返金、4〜14日は70%返金、15〜27日は50%返金となります。&lt;br /&gt;
この保証により、早期退職における掛け捨ての金銭的リスクを防ぐことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョブジョブの採用の強み
多くの求職者様にご利用いただいております。だから採用条件の人が見つかります。
採用したいニーズは事業所によって多種多様です。JobJobでは多くの求職者に登録いただいており、さまざまな採用条件に 合う求職者を見つけることができます。&lt;br /&gt;
求職者の登録数が多いのでジョブジョブは採用できる確率が格段に高まります。&lt;br /&gt;
職種が57職種と豊富にあるから手間なく採用できます。
事業所の運営はさまざまな職種で支えています。となれば、求人は事業所に関わる職種の数が必要です。しかし、職種ごとに求人サービスを利用していては採用活動に負担がかかります。&lt;br /&gt;
ジョブジョブは医科・歯科・介護・保育・美容など57の職種に対応しているため、あらゆる職種を1つの求人サービスで完結できます。&lt;br /&gt;
採用のタイミングを逃さない「採用管理画面」。さまざまな機能で採用をサポート。
求人の複製・写真の掲載・求人タグ機能・選考管理など、即採用につながる便利な機能をご利用いただけます。求人入稿や選考管理など採用担当者様の採用負荷につながる様々な機能をご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JobJobは日本最大級の医療・介護・保育・美容の求人サイトです
医療・福祉の分野においては、高い離職率と相まって常態的に求人募集が行われ、一部の地域や事業所では慢性的な人手不足が生じています。JobJobは、将来にわたって医療・介護・保育・美容のニーズに的確に対応できる人材を安定的に確保していき、各企業や事業所にとって最適な人材をより早く、安く採用でき、求職者も今まで知りえなかった企業と出会えることで、求職者・企業の双方の可能性を最大化していきます。&lt;br /&gt;
「最適な人材をコストをかけずに採用できる」&lt;br /&gt;
そんな世界を実現するためにジョブジョブは進化し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用の流れ
アカウント登録および施設情報・求人票の入稿は、約5分の簡単操作で完了します。&lt;br /&gt;
審査後、最短当日から日本中の求職者に向けて求人掲載が開始されます。&lt;br /&gt;
応募があった際はメールで通知され、管理画面から個別に面談・採否のやり取りを開始できます。&lt;br /&gt;
新規登録には申込書等の特別な書類は不要であり、メールアドレスと電話番号があればすぐに登録可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービスに関するご案内】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jobjob-jp.com/company&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「JobJob」求人掲載のご案内&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://customers.jobjob-jp.com/customers/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;求人掲載のお申し込み&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://customers.jobjob-jp.com/customers/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109238/202610047243/_prw_PI1im_Qr89yI9y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Cu-TOPアオ」を用いた片麻痺患者向けリハビリ器具の開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057261</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本製紙</dc:creator>
        <description>日本製紙株式会社（代表取締役社長：瀬邊明、本社：東京都千代田区、以下「当社」）は、福祉メーカーであるシュポーン株式会社（代表取締役社長：堺 裕太、本社：愛知県弥富市、以下「シュポーン」）およびコンピュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本製紙株式会社（代表取締役社長：瀬邊明、本社：東京都千代田区、以下「当社」）は、福祉メーカーであるシュポーン株式会社（代表取締役社長：堺　裕太、本社：愛知県弥富市、以下「シュポーン」）およびコンピュータ横編機のリーディングカンパニーである株式会社島精機製作所（代表取締役社長：島 三博、本社：和歌山県和歌山市、以下「島精機製作所」）と共同で、片麻痺のある方の日常生活とリハビリを支える「ここち」シリーズとして、手にそっと添えるケアグリップ「添え心地」と左右を揃えない靴下「進み心地」を開発しました。「添え心地」は10月1日上市、「進み心地」は2026年冬頃の販売開始を予定しています。（10月1日より予約注文可能）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュポーンの開発メンバーは全員が理学療法士であり、親会社が運営するリハビリ施設で日々患者と向き合っています。その中で感じている課題について解決するアイデアはありましたが、実現する手段を持ち合わせていませんでした。そのような折に、展示会にて当社が高機能和紙糸「Cu-TOPアオ」という抗菌・消臭機能をもつ製品を開発していること、その特徴を活かし介護用品の分野にも進出していることを知り、お話をするうちに当社もシュポーンの課題を解決するお手伝いができると考え、共同でアイデアを実現するため、開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Cu-TOPアオ」の開発当時から技術協力として参加している島精機製作所はコンピュータ横編機のリーディングカンパニーであり、独自に開発した世界初のホールガーメント横編機によって、一着丸ごと立体的に編み上げることが可能です。この技術により、障害者向けリハビリ器具を作るうえで左右非対称での生産や過剰在庫を持つといった課題に対し、少ない生産数でも制作することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「添え心地」：手にそっと添えるケアグリップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片手が麻痺している患者は、その手が固まることで自分の爪が手に当たってしまう悩みがある。&lt;br /&gt;
握り込む手にそっと添え、手を休ませる姿勢を支えるケア用品。&lt;br /&gt;
従来品は一体型で手入れが難しかったが、グリップとカバーを分け、洗濯も可能にする事で介護者側も手入れの効率化が図れる。&lt;br /&gt;
カバーには「Cu-TOPアオ」を用いることで、汗腺が多数ある手のひらを長時間握っていても菌の繁殖や臭いを防止し、清潔に使用できる。&lt;br /&gt;
グリップには当社が天然木材のパルプを微細化したセルロースパウダーである「KCフロック」を混ぜることで、適度な反発と耐水性を実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「進み心地」：左右を揃えない靴下&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片足に麻痺がある患者にとって、麻痺している足を降り出すのが困難な悩みがある。&lt;br /&gt;
健康な方の踵を5mm高くし、足を振り出す際の引っかかりにくさを考えた靴下。&lt;br /&gt;
足裏面と足先に蒸れにくい「Cu-TOPアオ」を用いることで、衛生的で臭いが気にならない。&lt;br /&gt;
左右非対称となるが、ホールガーメント横編み機を用いることで、1枚から生産が可能なため、製品化を実現した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脳卒中などを起因とする片麻痺患者は、全国で約27万人※おり、その人数は年々増えていると思われます。片麻痺患者は1日の大半を装具を装着して過ごしますが、慢性的な蒸れが一つの課題であります。「Cu-TOPアオ」は抗菌・消臭性能を持ち、このような高齢化社会における課題解決に寄与すると考えています。&lt;br /&gt;
さらに、「Cu-TOPアオ」は、工場で安全靴を履くという過酷な環境でも耐えられる製品にも採用されています。高い耐久性がありながら、蒸れや臭いを抑えられるという特徴を活かし、医療・介護、スポーツ分野などでの商品展開をさらに進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品はシュポーンの販売サイトにてオーダーできます。&lt;br /&gt;
「ここち」ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://syupoon.net/lp?u=cocochi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://syupoon.net/lp?u=cocochi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「添え心地」販売サイト：&lt;a href=&quot;https://syupoon.net/lp?u=soecocochi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://syupoon.net/lp?u=soecocochi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「進み心地」販売サイト：&lt;a href=&quot;https://syupoon.net/lp?u=susumicocochi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://syupoon.net/lp?u=susumicocochi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、10月7日から9日まで、東京ビッグサイトで開催される「第53回国際福祉機器展&amp;amp;フォーラム」において、シュポーンの親会社である株式会社Welloopのブース(1-01-06)でも展示します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hcr.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hcr.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※平成18年身体障害児・者実態調査　厚生労働省調べ&lt;br /&gt;
◆ホールガーメントは株式会社島精機製作所の登録商標です。&lt;br /&gt;
◆Cu-TOP、KCフロックは日本製紙株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109140/202610057261/_prw_PI1im_qf771NwF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【JICA委託事業】2026年度課題別研修「ジェンダーに基づく暴力（SGBV）の撤廃」 来日研修実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017100</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 17:14:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>男女共同参画機構</dc:creator>
        <description>独立行政法人男女共同参画機構（JGEPA）は、2026年8月31日から9月18日にかけ、国際事業として、独立行政法人国際協力機構（JICA）からの委託事業2026年度課題別研修「ジェンダーに基づく暴力...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


独立行政法人男女共同参画機構&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 独立行政法人男女共同参画機構（JGEPA）は、2026年8月31日から9月18日にかけ、国際事業として、独立行政法人国際協力機構（JICA）からの委託事業2026年度課題別研修「ジェンダーに基づく暴力（SGBV）の撤廃」における来日研修を実施しました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
閉講式の様子&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．研修の概要&lt;br /&gt; 
（１）目的&lt;br /&gt; 
　各国のジェンダーに基づく暴力（SGBV）対策に携わる関係者を対象に、日本の行政や民間の取組の経験及び知識を踏まえつつ、SGBVの予防や被害者の保護、自立・社会復帰、加害者処罰に向けた取組のあり方について相互に学びあい、各国の取組強化に向けたアクションプランを作成。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）参加者（研修員）&lt;br /&gt; 
　バングラデシュ、ボツワナ、エチオピア、ケニア（2名）、キリバス、ネパール、ナイジェリア、ナミビア、パキスタン、パプアニューギニア、サモア、南スーダン、スリランカ、メキシコの14か国でSGBV対策に携わる政府関係機関の管理職以上及びSGBV対策に従事するNGO幹部の計15名。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．プログラムの概要&lt;br /&gt; 
（１）各国の課題共有と日本におけるSGBV対策に関する取組の紹介（8月31日から9月８日）&lt;br /&gt; 
　SGBVに関して、研修員同士で各国の状況や課題を共有するとともに、内閣府・文部科学省をはじめ警察庁や東京都女性支援センター等より日本における取組について情報提供を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
研修員によるカントリーレポートの発表&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
研修員によるカントリーレポートの発表&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
グループワークの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）福岡県久留米市視察（9月８日から9月11日）&lt;br /&gt; 
　DV被害者支援等において、官民の連携協働の取組が進んでいる福岡県久留米市を訪問しました。&lt;br /&gt; 
　久留米市役所を表敬訪問後、久留米市協働推進部における男女平等政策や子ども家庭相談の取組について話を伺い、久留米市男女平等推進センターや一般社団法人女性と子どものエンパワメント研究所の女性支援の取組について学びました。のぞえ総合心療病院にて医療現場におけるトラウマインフォームドケアについて学ぶとともに、ソーシャル・オフィス福岡の大西良代表（筑紫女学園大学准教授）らの案内による夜回りのアウトリーチ見学を通して若年層を取り巻く現状と課題について理解を深め、意見交換を行いました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
久留米市役所表敬&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
久留米市男女平等推進センターの見学&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　（一社）女性と子どものエンパワメント研究所講師との交流&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
のぞえ総合心療病院視察&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堀川智史氏（のぞえ総合診療病院副院長）による講義&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
夜回りアウトリーチ見学後の意見交換&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）最新のSGBV課題の共有及びアクションプランの作成と成果発表（9月14日～9月18日）&lt;br /&gt; 
　サイバー空間における SGBVに関する課題や対策、性暴力加害者への認知行動療法等、 SGBVにおける最新情報の共有を行いました。研修員は帰国後に実施するアクションプランを作成し、オンラインでも成果発表を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アクションプラン発表の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オンライン成果発表会で各国の状況を共有する研修員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※詳細レポートは、JGEPAウェブサイトにて公開予定です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/program/international/cooperation/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp/program/international/cooperation/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【法人概要】法人名：独立行政法人男女共同参画機構（略称：JGEPA（ジーパ））&lt;br /&gt; 
代表者：理事長 大槻 奈巳&lt;br /&gt; 
設立日：2026年4月1日&lt;br /&gt; 
所在地：埼玉県比企郡嵐山町菅谷728&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109006/202610017100/_prw_PI3im_e7Y7fdhc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふれずに触覚を感じる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306981</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都立産業技術研究センター</dc:creator>
        <description>メタバースの臨場感・没入感を強化向上させる触覚再現技術は、装着型デバイスや電極による神経刺激など、接触・侵襲を伴うものが主流です。これらの方法は安全性に懸念があるほか、利用者ごとの身体的な個人差に対応...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.iri-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京都立産業技術研究センター&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

メタバースの臨場感・没入感を強化向上させる触覚再現技術は、装着型デバイスや電極による神経刺激など、接触・侵襲を伴うものが主流です。これらの方法は安全性に懸念があるほか、利用者ごとの身体的な個人差に対応しにくいという課題がありました。また、触覚再現技術のほとんどが手を対象としており、脚を対象とした研究は限られていました。&lt;br /&gt;
そこで、地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター（都産技研）は、人がアバターを介さず、直接脚の触覚を体験できる新しいメタバース（リアルバース）を試作しました。このシステムは空気噴流を用いて、「固体が当たったような感覚」を非接触・非侵襲で再現します。子犬が脚をかすめる映像と音声に触覚を同期させた予備実験では、噴流の噴射のタイミングを調整することで臨場感が高まることも確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1 試作したリアルバースシステム&lt;br /&gt;
※ 論文に記載のシステムからアップデートしています。&lt;br /&gt;
左：システム全体　映像、音声、触覚が同期する&lt;br /&gt;
右：触覚再現装置　足元の複数のノズルから噴流を噴射する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本技術は、エンターテインメント施設での体験型アトラクションに加え、リハビリテーションの際の触覚フィードバック、危険物への接触を伴わない安全教育・訓練用途など、幅広い分野での応用が期待されます。実用化に向け、共同研究をしていただける中小企業を募集しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気学会論文誌Cにて論文が掲載
「非接触かつ非侵襲な触覚再現技術を用いたリアルバースの試作」&lt;br /&gt;
　論文情報：Vol.146 No.10 pp.975-976, 2026.　DOI: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1541/ieejeiss.146.975&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1541/ieejeiss.146.975&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;10.1541/ieejeiss.146.975&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104804/202609306981/_prw_PI1im_9wtbCgt7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>一次面接をAIに任せる採用管理「QRUU（クルー）」、10月1日 正式提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256626</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テクヌート</dc:creator>
        <description>採用担当者の72.4%は、他の業務と兼務している。 株式会社テクヌート（東京都渋谷区、代表取締役：平見 壮臣）は、AI面接と採用管理を一体で提供するクラウドサービス「QRUU（クルー）」の正式提供を、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


株式会社テクヌート&lt;br /&gt;

採用担当者の72.4%は、他の業務と兼務している。&lt;br /&gt;
株式会社テクヌート（東京都渋谷区、代表取締役：平見 壮臣）は、AI面接と採用管理を一体で提供するクラウドサービス「QRUU（クルー）」の正式提供を、2026年10月1日より開始します。採用担当者の72.4%は他の業務と兼務しており、中小企業では採用の主担当の85%以上が役員または管理職です。一次面接に使われている時間は、経営者や管理職が本業から割いている時間です。QRUUでは応募者がブラウザでAI面接官と対話し、その内容が評価の下書きとして届くため、採用担当者は面接に立ち会う必要がありません。合否の判断は人が行います。あわせて、12月31日までのお申し込みを対象に、1年間のご契約のうち最初の6か月間の月額料金を、スタートプラン分（毎月30,000円）無料にします。&lt;br /&gt;
応募者がブラウザでAI面接官と対話する画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：一次面接に使われているのは、経営者と管理職の時間&lt;br /&gt;
採用は、専任者が行っているとは限りません。Indeed Japan が2021年に採用担当者を対象に行った調査では、72.4%が総務・労務などの他業務と兼務しており、採用専任は24.1%にとどまります［出典1］。中小企業に絞った2022年の調査（n=297）では、採用の主担当の85%以上が役員または管理職でした［出典2］。&lt;br /&gt;
つまり、一次面接に使われている時間は、経営者や管理職が本業から割いている時間です。小売、物流、介護、飲食など、店舗や拠点ごとに人を採る業界では、その時間は現場の責任者から直接差し引かれます。QRUUは、その時間を本業に戻すことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ QRUUとは&lt;br /&gt;
採用担当者の一次面接の時間を減らすためのサービスです。&lt;br /&gt;
応募者に面接用のリンクを送ると、応募者は都合のよい時間にブラウザを開き、AI面接官と音声で対話します。&lt;br /&gt;
採用担当者が面接に立ち会う必要はありません。面接の録画・会話の記録・評価の下書きは、担当者が都合のよい時間に確認できます。日程を合わせるためのやりとりも要りません。&lt;br /&gt;
応募者の情報はそのまま候補者一覧・選考ボードで管理でき、面接ツールと採用管理を別々に用意する必要がありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AIに任せる範囲と、任せない範囲&lt;br /&gt;
AIによる採用については、応募者側の不安が広く指摘されています。QRUUは以下を設計として定めています。&lt;br /&gt;
・合否はAIが決めません。AIの評価は下書きとして提示され、最終的な判断は必ず採用担当者が行います。&lt;br /&gt;
・顔写真・年齢・性別を、AIの評価に使いません。応募者と求人のマッチングでも、これらの属性を除外しています。&lt;br /&gt;
・応募者に点数や合否は表示しません。応募者に開示されるのは、採用担当者が書いた内容のみです。&lt;br /&gt;
・応募者が話さなかった場合、評価を作りません。発話が実質的にない面接では、評価の生成自体を行わない仕組みを備えています。&lt;br /&gt;
・本人確認・なりすましの検知は行いません。QRUUが扱うのは面接中の受け答えであり、応募者が本人であることの確認は、企業側の従来の手続きによります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表コメント&lt;br /&gt;
株式会社テクヌート 代表取締役 平見壮臣&lt;br /&gt;
「青年海外協力隊としてザンビア国営放送局で働いていたとき、同僚たちは学ぶ機会と働く機会を強く求めていました。人が仕事に出会えることが社会の活力を決めている——そう実感した経験が出発点です。日本の中小企業では、経営者や管理職が本業の傍らで一件ずつ面接をしています。その時間を本業に戻したい。AIに任せる範囲と任せない範囲をこちらから明示しているのは、そのためです。合否を決めるのは、これからも人です。」&lt;br /&gt;
■ 応募する側の負担も減らします&lt;br /&gt;
中小企業は、大企業に比べて応募者を集めにくい状況にあります。リクルートワークス研究所の調査では、従業員300人未満の企業の大卒求人倍率は8.98倍、5,000人以上の企業は0.34倍でした［出典3］。応募していただいた方を、日程を調整している間に取りこぼさないことが、母集団の小さい企業ほど重要になります。&lt;br /&gt;
QRUUは、応募する側の手間も減らしています。&lt;br /&gt;
・アカウント登録もパスワードも不要です。届いたリンクを開くだけで面接を受けられます。&lt;br&gt;・日程調整のやりとりがありません。応募したその日でも、都合のよい時間に受けられます。&lt;br&gt;・面接の前に、カメラとマイクの動作を確認できます。&lt;br&gt;・面接のあとに、採用担当者からのフィードバックを受け取れます。（点数や合否は表示しません）&lt;br /&gt;
■ 正式提供にあたって実施したこと&lt;br /&gt;
サービスの公開そのものは2026年7月に行っていますが、採用は応募者の個人情報を預かる業務です。QRUUは、以下を終えたうえで正式提供と位置づけます。&lt;br /&gt;
・外部の専門会社による技術監査を受け、指摘事項に対応しました（2026年6月〜7月）&lt;br&gt;　— 自社の判断だけでなく、第三者に見てもらったうえで公開しています&lt;br&gt;・アクセス権限の設定が本番環境で意図どおり機能していることを検証しました&lt;br&gt;　— 他社の応募者データが見えることがないよう、設定を実環境で確かめています&lt;br&gt;・バックアップからの復元訓練を実施しました（2026年7月）&lt;br&gt;　— 万一の際に、預かったデータを実際に戻せることを確認済みです&lt;br /&gt;
■ 料金（税別）&lt;br /&gt;
・スタート：月額 30,000円 ／ AI面接 月30回&lt;br&gt;・スタンダード：月額 50,000円 ／ AI面接 月60回&lt;br&gt;・プロ：月額 80,000円 ／ AI面接 月120回&lt;br /&gt;
初期費用は0円です。契約期間は1年間で、ご請求は月次となります。&lt;br&gt;このほか、ご契約の前にお試しでお使いいただけます。&lt;br /&gt;
■ 導入キャンペーン&lt;br /&gt;
・対象：2026年12月31日までにお申し込みいただいた企業さま&lt;br&gt;・内容：1年間のご契約のうち、最初の6か月間の月額料金を、スタートプラン分（毎月30,000円）無料にします（月額30,000円のプランなら、6か月間の月額料金は0円です）。7か月目から、ご契約のプランの月額料金をご請求します。あわせて、求人内容・評価項目・面接テンプレートの初期設定を当社が伴走して行います。&lt;br&gt;・無料トライアル：ご契約の前に、実際の画面でAI面接と採用管理をお試しいただけます。期間は1か月ほどを目安に、ご都合に合わせて調整します。トライアルの終了後に、自動的に有償契約へ移行することはありません。ご契約いただく場合、トライアルで設定した内容と応募者情報・面接記録は、そのまま引き継がれます。&lt;br&gt;・お願いしていること：ご利用後、導入事例として社名とご感想の掲載にご協力いただける企業を優先します。&lt;br&gt;・お申し込み：qruu.jp のお問い合わせフォームより。内容を確認のうえ、ご案内します。&lt;br /&gt;
■ 主な機能&lt;br /&gt;
・AI面接　　　　　　署名付きリンクで面接開始／端末テスト／音声対話・録画／評価の下書き生成&lt;br&gt;・採用管理　　　　　候補者一覧・選考ボード（ドラッグ操作）・CSV入出力・重複候補者の統合・タレントプール・項目の追加&lt;br&gt;・評価　　　　　　　評価テンプレート作成（作成数の制限なし・求人ごとに割り当て可）／根拠の引用を前提としたスコアカード&lt;br&gt;・対面/オンライン面接　録音から文字起こしを行い、評価の下書きを作成&lt;br&gt;・分析　　　　　　　採用トレンド・選考リードタイム・選考ファネル・面接官別評価・流入元・離脱理由&lt;br&gt;・権限　　　　　　　権限の3階層分離、企業ごとのデータ分離&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
会社名　　株式会社テクヌート&lt;br&gt;代表者　　代表取締役 平見 壮臣&lt;br&gt;所在地　　〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目23番4号 桑野ビル2階&lt;br&gt;設立　　　2024年2月&lt;br&gt;資本金　　300万円&lt;br&gt;法人番号　7011001160247&lt;br&gt;事業内容　AI面接・採用管理システム「QRUU（クルー）」の企画・開発・運営&lt;br&gt;URL　　　&lt;a href=&quot;https://qruu.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qruu.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ 出典&lt;br /&gt;
［出典1］Indeed Japan 株式会社「採用担当者の業務実態に関する調査」2021年12月21日公表&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jp.indeed.com/news/releases/20211221_2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.indeed.com/news/releases/20211221_2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［出典2］株式会社ネットオン「中小企業における採用業務の体制に関する実態調査」2022年公表（n=297）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://saiyo-kakaricho.com/wp/survey_recruitment_structure/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saiyo-kakaricho.com/wp/survey_recruitment_structure/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［出典3］リクルートワークス研究所「ワークス大卒求人倍率調査（2026年卒）」第42回・2025年4月24日公表（図表2 従業員規模別 求人倍率の推移）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.works-i.com/surveys/report/250424_recruitment_saiyo_ratio.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.works-i.com/surveys/report/250424_recruitment_saiyo_ratio.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>公開講演会「毎日の小さな習慣が、未来の脳を守る」11月8日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286727</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学兵庫学習センターは、2026年11月8日（日）、公開講演会「毎日の小さな習慣が、未来の脳を守る―運動・食事・人とのつながりから始める認知症予防―」を開催します。神戸大学大学院医学系研究科助教の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学兵庫学習センターは、2026年11月8日（日）、公開講演会「毎日の小さな習慣が、未来の脳を守る―運動・食事・人とのつながりから始める認知症予防―」を開催します。神戸大学大学院医学系研究科助教の沖侑大郎先生を講師に迎え、日々の生活習慣から認知症予防について考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
認知症は、誰にとっても身近なテーマの一つです。将来の脳の健康を守るためには、毎日の生活の中でどのようなことを意識すればよいのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会では、「運動」「食事」「人とのつながり」を切り口に、日々の小さな習慣から始める認知症予防について学びます。未来の脳の健康について考える機会として、一般の方にもわかりやすくお話しいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師】&lt;br /&gt;
沖 侑大郎 先生&lt;br /&gt;
神戸大学大学院医学系研究科助教&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
日時：2026年11月8日（日）13:30～15:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学兵庫学習センター 7階大講義室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：50名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込：不要　※当日直接お越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳細・問い合わせ先】&lt;br /&gt;
放送大学兵庫学習センター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/hyogo/about/2023/11/08162538.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/hyogo/about/2023/11/08162538.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202609286727/_prw_OI2im_edw2U697.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第２２回「勇気ある経営大賞」　顕彰企業決定のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296856</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京商工会議所</dc:creator>
        <description>東京商工会議所（小林健会頭）は、第２２回「勇気ある経営大賞」（実行委員長：倉石誠司副会頭・本田技研工業（株）特別顧問）の顕彰企業を以下のとおり決定しましたので、お知らせします。 本賞は、過去に拘泥する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京商工会議所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　東京商工会議所（小林健会頭）は、第２２回「勇気ある経営大賞」（実行委員長：倉石誠司副会頭・本田技研工業（株）特別顧問）の顕彰企業を以下のとおり決定しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
　本賞は、過去に拘泥することなく、常識の打破に挑戦し、高い障壁に挑み、高い理想の追求を行うなど、勇気ある挑戦をしている中小企業またはグループを顕彰する事業です。&lt;br /&gt;
　今回より、東京のスタートアップの成長支援および魅力発信のため、スタートアップ部門の贈賞を拡充し、総合部門と同様の贈賞体系としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【総合部門】
応募総数６３件の中から、大賞１社、優秀賞２社、特別賞１社を選定しました。また今後、大賞・優秀賞・特別賞を受賞することが期待される企業１０社に奨励賞を、会員企業によるウェブ投票で最多得票を獲得した企業１社に会員企業賞を贈呈することを決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜大　賞＞　イワタ株式会社（江戸川区）
【事業概要】&lt;br /&gt;
葬儀用処置用品の製造・卸売、遺体処置講習事業&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
脱脂綿を中心とする従来事業から葬儀処置分野に領域を広げ、商品開発と技術共有を通じて業界課題の解決に取り組み、新たな市場を開拓したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩田 壮一郎 社長当社で扱うエンバーミング用品&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【スタートアップ部門】
応募総数３９件の中から、大賞１社、優秀賞１社、特別賞１社を選定しました。また今後、大賞・優秀賞・特別賞を受賞することが期待される企業２社に奨励賞を、会員企業によるウェブ投票で最多得票を獲得した企業１社に会員企業賞を贈呈することを決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜大賞＞　株式会社NIJIN（江東区）
【事業概要】&lt;br /&gt;
教育課題を仕組みから解決する教育事業&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
不登校という課題に対し、メタバースとリアルを融合した「持ち運べる公教育」という、新たな学びの&lt;br /&gt;
選択肢を広げる 事業モデルを実現したこと&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
星野 達郎 社長大学と連携した教室を開講&lt;br /&gt;
【総合部門】
&amp;nbsp;＜優秀賞＞　内藤プロセス株式会社（埼玉県川口市（都内：千代田区））
【事業概要】&lt;br /&gt;
シルクスクリーン印刷&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
スクリーン印刷の可能性を追求し続け、独自の高精細特殊印刷技術を確立し、新市場を開拓したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内藤 正和 社長&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;見る角度で模様が変わる&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;チェンジング印刷&lt;br /&gt;
＜優秀賞＞　株式会社森清化工（墨田区）
【事業概要】&lt;br /&gt;
Ｏ（オー）リング専業メーカー&lt;br /&gt;
【受賞理由】&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;技術革新を重ねてブリスターに耐える高性能Ｏリングを開発し、４大石油掘削メーカーとの&lt;br /&gt;
取引を実現したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毛利 栄希 社長製造するＯリング&lt;br /&gt;
＜特別賞＞　EISEIグループ（世田谷区）（株式会社EISEI・株式会社HABING） 
【事業概要】&lt;br /&gt;
重症心身障害者医療的ケア対応シェアハウス、訪問・居宅介護、訪問看護&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
重度の障害を持つ方も暮らせるシェアハウスを民設民営で開設し、&lt;br /&gt;
持続可能な運営モデルを構築したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熊谷 勇太 社長運営するシェアハウス&lt;br /&gt;
 ＜奨励賞＞
※敬称略、企業名五十音順&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　： 株式会社エイト&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　： 八王子市&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名： 門倉 裕&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要： 不動産・建物管理・米軍海外事業を柱に、信頼のサービスを提供&lt;br /&gt;
受賞理由： 国内未開拓のコンクリート研磨分野に挑み、20年以上の研究で独自技術を確立したこと&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　： 有限会社オーベルジーヌ &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　： 新宿区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名： 髙橋 祐介&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要： 宅配カレー弁当製造・販売&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞理由： ロケ弁市場で独自ブランドを確立するとともに、全国区へのブランド展開を加速させたこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　： 有限会社精工パッキング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　： 葛飾区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名： 平井 秀明&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要： ビクトリア型による平板打ち抜き加工・新製品開発支援サービス 　&lt;br /&gt;
受賞理由： 極細輪ゴム開発製造の技術力を発信し、医療分野への新規参入を実現したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 株式会社セイビ堂&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 茨城県鹿嶋市（都内：中央区）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 阿部 慎也 　&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; サイン・看板・デジタルサイネージのトータルソリューションサービス&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; 売上の7割を占める看板事業から脱却し、自社開発デジタルサイネージへの転換を&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; 成功したこと&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; チェスト株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 文京区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 保木 寛明&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; 呼吸器領域における医療機器の開発・製造・輸出入および販売&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; 診断機器メーカーから治療領域へ事業を拡大し、睡眠医療と&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; 人工呼吸器分野への新規参入を果たしたこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 有限会社長沢ベルト工業&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 葛飾区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 長澤 猛臣&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; 自社服飾ベルト製造･卸販売、アパレル向け服飾ベルト &amp;nbsp;&amp;nbsp;OEM 製造&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp;&amp;nbsp;ベルト需要低迷の中で独自商品の開発し、自社製品を通じた地域貢献と販路開拓を&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;推進したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 中野スプリング株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 港区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 中野 隆平&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; 各種自動車・産業車両機器用リーフスプリングの製造・販売&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; 古い商慣行の打破、積極的な海外展開、収益性向上や事業改革に果敢に挑戦したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 株式会社ハイブ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 港区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 嶋津 和久&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; 商業施設内に於ける店舗内装事業&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; 顧客との意識のギャップ解消とこだわりを追求し、&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; 小売店運営と食品製造への進出を実現したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 山口産業株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 墨田区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 山口 明宏&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; 国産原皮の皮なめし及び染色加工&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; 売上の9割を失う覚悟で独自技術に経営資源を集中し、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 環境配慮・高付加価値革への転換を実現したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 株式会社やんかわ商店 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 港区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 袰川 斉&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; テレビ番組の企画・制作・インターネット映像配信など&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; 業界の常識を覆し、組織的な育成と持続可能な働き方の実現に道を開いたこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会員企業賞＞
会社名　：&amp;nbsp; 株式会社やんかわ商店&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 港区&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 袰川 斉&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【スタートアップ部門】
&amp;nbsp;＜優秀賞＞　株式会社エム（港区）
【事業概要】&lt;br /&gt;
医療画像分析による認知症発症リスク計測ソフトの開発と分析サービス&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
日本に蓄積された健常者の脳ドック画像に着目し、認知症リスクを可視化する独自技術を開発したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森 進 社長MRI画像で脳を解析&lt;br /&gt;
＜特別賞＞　ハイラブル株式会社（豊島区)
【事業概要】&lt;br /&gt;
人の会話と生物音声の計測・可視化事業&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
音声認識に依存しない非言語コミュニケーション分析技術を確立し、新市場を開拓したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水本 武志 社長製品の利用イメージ&lt;br /&gt;
 ＜奨励賞＞ 
※敬称略、企業名五十音順&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 株式会社オムニア・コンチェルト&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 港区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 藤原 慶太&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; 農林業用環境制御盤の開発・製造・販売&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; 採算性が不透明な中、木製ハウスと環境制御技術を融合し、農林業の課題解決を実現したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　：&amp;nbsp; 株式会社こんにちハロー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp; 中央区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 早見 星吾&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; AI を活用した動画翻訳サービス&lt;br /&gt;
受賞理由：&amp;nbsp; AIと人の協働により、本人の声や表現を維持した高品質な多言語翻訳を実装したこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会員企業賞＞
会社名　：&amp;nbsp; amu株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　：&amp;nbsp;&amp;nbsp;宮城県気仙沼市（都内：港区）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者名：&amp;nbsp; 加藤 広大&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：&amp;nbsp; 漁業者が使い終えた漁網を回収し、新たな素材や製品に再生して販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
○「勇気ある経営大賞」とは&lt;br /&gt;
　過去に拘泥することなく、常識の打破や高い障壁に挑戦し、&lt;br /&gt;
　高い理想を追求するなど、“勇気ある挑戦”をしている中小企業を&lt;br /&gt;
　顕彰する制度で２００３年よりスタートしました。&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp/market/keieitaisyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyo-cci.or.jp/market/keieitaisyo/&lt;/a&gt;（公式ＨＰ）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ○第２２回「勇気ある経営大賞」実施概要 &lt;br /&gt;
・募集部門：総合部門、スタートアップ部門&lt;br /&gt;
・募集期間：２０２５年１０月１５日（水）～２０２６年２月２０日（金）&lt;br /&gt;
・応募資格：①中小企業基本法に定める中小企業で非上場企業&lt;br /&gt;
　　　　　　②東京都に事業活動の拠点&lt;br /&gt;
　　　　　　　（支社、支店、工場、営業所、事務所なども含む）を置く企業&lt;br /&gt;
　　　　　　※ただし、一都八県（東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・&lt;br /&gt;
　　　　　　　群馬県・茨城県・栃木県・山梨県・静岡県）に本社機能がある企業に限る。&lt;br /&gt;
　　　　　　　なお、東京商工会議所への入会・未入会は問わない。&lt;br /&gt;
　　　　　　③（スタートアップ部門のみ）２０２６年３月３１日時点で創業１０年以内&lt;br /&gt;
・応募総数：１０２件（総合部門：６３件、スタートアップ部門：３９件）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○受賞の特典&lt;br /&gt;
　①【総合部門】&lt;br /&gt;
　　　　　「大　賞」：賞状・トロフィー・賞金（２００万円）&lt;br /&gt;
　　　　　「優秀賞」：賞状・トロフィー・賞金（５０万円）&lt;br /&gt;
　　　　　「特別賞」：賞状・トロフィー・賞金（５０万円）&lt;br /&gt;
　　　　　　※極めてユニークな取り組みやキラリと光る個性を持った企業に贈呈&lt;br /&gt;
　　　　　「奨励賞」：賞状&lt;br /&gt;
　　　　　　※総合的な観点から今後、大賞・優秀賞・特別賞を受賞することが期待される企業に贈呈&lt;br /&gt;
　　　　　「会員企業賞」：賞状&lt;br /&gt;
　　　　　　※会員企業によるウェブ投票で最多得票を獲得した企業に贈呈&lt;br /&gt;
　②【スタートアップ部門】&lt;br /&gt;
　　　　　 ｢大　賞」：賞状・トロフィー・賞金（１００万円）&lt;br /&gt;
＜新設＞&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;｢優秀賞」：賞状・トロフィー・賞金（３０万円）&lt;br /&gt;
＜新設＞&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;｢特別賞｣：賞状・トロフィー・賞金（３０万円）&lt;br /&gt;
　　 　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; ｢奨励賞」：賞状&lt;br /&gt;
＜新設＞&amp;nbsp; &amp;nbsp;「会員企業賞」：賞状&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○選考基準のポイント&lt;br /&gt;
「大きなリスク」「高い障壁」「常識の打破」に挑戦し、「高い理想を追求」することを選考基準として、&lt;br /&gt;
　①経営理念などを踏まえた挑戦した背景や動機、②挑戦の内容（ビジネスモデルや人材育成などの経営手法）、③挑戦が生んだ成果　を“勇気ある挑戦”として総合的に評価します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○過去の受賞企業一覧&lt;br /&gt;
以下ＵＲＬ、もしくは二次元コードからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp/market/keieitaisyo/history/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyo-cci.or.jp/market/keieitaisyo/history/&lt;/a&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
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