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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>岩手サファリパークはおかげさまで18周年</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026838</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岩手サファリパーク</dc:creator>
        <description>報道関係各社各位 プレスリリース 岩手サファリパークはおかげさまで18周年 感謝を込めて18周年感謝祭を開催！ 岩手サファリパーク 2026.4.2 おかげさまで、岩手サファリパーク(岩手県一関市藤沢...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各社各位 プレスリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩手サファリパークはおかげさまで18周年
感謝を込めて18周年感謝祭を開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩手サファリパーク&lt;br /&gt;
2026.4.2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おかげさまで、岩手サファリパーク(岩手県一関市藤沢町)は2026年4月で18周年を迎えます。皆様への感謝を込めて4月11日(土)、4月12日(日)に【18周年感謝祭】を開催します。&lt;br /&gt;
地域交流、地域活性の一助として、この2日間に限り一関市にお住まいの皆様の入場料を無料とさせていただきます。また、ご来園いただいたお客様には18周年記念ノベルティーグッズを進呈させていただきます。一関市民の方は勿論、多くの皆様に春の岩手サファリパークを楽しみいただきたく存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日：2026年4月11日(土)、4月12日(日)の2日間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催特典①：4月11日(土)、4月12日(日)は一関市民の方は入場料を無料とさせていただきます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催特典②：4月11日(土)、4月12日(日)にご来園のお客様には18周年記念ノベルティーを進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※必ず現住所が分かるものをご持参下さい&lt;br /&gt;
※記念ノベルティーは無くなり次第終了となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎記念イベント各種開催◎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①鳴きまねコンテスト&lt;br /&gt;
開催 10:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②スポーツチャンバラ&lt;br /&gt;
開催 11:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③18周年記念餅まき&lt;br /&gt;
開催 12:00から参加無料 ※無くなり次第終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④恐竜レース&lt;br /&gt;
開催 13:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤サファリＤＥえんにち&lt;br /&gt;
開催 13:30から 参加費は1種目100円 ※どうぶつランド側にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントURL: &lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/event/6475&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp/event/6475&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎当日は地元のキッチンカーの出店もあります&lt;br /&gt;
※天候等により急遽、内容の変更または中止になる場合がございますのでご了承下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
休園日：毎週水曜日、第2、第4木曜日は休園日になります。&lt;br /&gt;
営業時間：2026年4月から開園9:30から閉園17:00 ※最終入場は16:00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
岩手サファリパーク&lt;br /&gt;
担当：中鉢 (チュウバチ)&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL：0191-63-5660　Email：chubachi@iwate-safari.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105385/202604026838/_prw_PI3im_75wwrwqP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道・江別から届く懐かしさと驚き。  「ミルメーク」の味わいを北海道産牛乳100％の贅沢プリンで再現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604016762</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ベイクド・アルル</dc:creator>
        <description>【プレスリリース】 2026年3月31日 報道関係者各位 北海道・江別から届く、懐かしさと驚き。 「ミルメーク」の味わいを、北海道産牛乳100％の贅沢プリンで再現！ 株式会社ベイクド・アルルより 『ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
【プレスリリース】&lt;br /&gt;
2026年3月31日 報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道・江別から届く、懐かしさと驚き。&lt;br /&gt;
「ミルメーク」の味わいを、北海道産牛乳100％の贅沢プリンで再現！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ベイクド・アルルより&lt;br /&gt;
『ミルメーク北海道牛乳プリン』が新登場&lt;br /&gt;
〜 北の大地の純粋なミルク感と“魔法の粉”がひとつに 〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ベイクド・アルル（本社：北海道江別市）は、大島食品工業株式会社（本社：愛知県名古屋市）のロングセラー商品「ミルメーク」の風味を活かした新商品、『ミルメーク　北海道プリン（コーヒー味／いちご味）』を、　2026年4月1日（水）より期間限定で発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 商品コンセプト：あの頃の「ワクワク」を、究極のミルクプリンで。&lt;br /&gt;
学校給食の定番として、全国で世代を超えて愛され続ける「ミルメーク」。 ベイクド・アルルは今回、この懐かしの味を「北海道産の牛乳」の美味しさを最大限に引き出す手法でアップグレードしました。新年度が始まる4月1日、ミルメーク特有の優しい甘さと、ベイクド・アルルが厳選した生乳の濃厚なコクが溶け合った、至福のプレミアムデザートをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 商品のこだわり&lt;br /&gt;
牛乳本来のピュアな美味しさと、なめらかな口当たりが、ミルメークの風味をより一層引き立てます。&lt;br /&gt;
一口目から最後まで「あの味」が広がる一体感&lt;br /&gt;
ミルメークの風味をプリン全体に絶妙なバランスで練り込みました。どこを食べても、給食の時間に夢中になった「あの懐かしの味」と、北海道産牛乳の豊かなコクを同時にお楽しみいただける仕上がりです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
江別から全国へ、笑顔を届けるデザイン&lt;br /&gt;
パッケージには、ひと目でそれと分かる「ミルメーク」のアイコニックなロゴを採用。ベイクド・アルルの職人気質と、ミルメークの親しみやすさが同居した、自分へのご褒美やギフトにも最適なデザインです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 商品概要&lt;br /&gt;
商品名：ミルメーク・北海道プリン（コーヒー／いちご）&lt;br /&gt;
希望小売価格：400円（税別）&lt;br /&gt;
発売日：2026年4月1日（水）&lt;br /&gt;
特徴：北海道産牛乳使用&lt;br /&gt;
製造・販売：株式会社ベイクド・アルル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社ベイクド・アルルについて&lt;br /&gt;
北海道江別市に拠点を置き、豊かな自然が育んだ乳製品や小麦を使用したスイーツを製造。 「販売500万個を超えた北海道なまらでっかいシュー、北海道知事賞を受賞したリッチミルクプリンKiNU、こぼれとうきびパン」などのヒット商品を生み出し、全国の北海道物産展や北海道フェアでも高い人気を誇るスイーツメーカーです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109055/202604016762/_prw_PI1im_7D6eLBP2.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【建設DX ／ 物流DX】大型ダンプマッチングサービス「Dumps （ダンプス）」正式版を本日ローンチ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316674</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>From Uh</dc:creator>
        <description>建設ITソリューションを展開する株式会社From Uh（本社：札幌市白石区、代表：山口 勝）は、2026年4月1日（水）、建設・土木の工事現場と大型ダンプ事業者をオンラインで直接結ぶBtoB プラット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社Ｆｒｏｍ　Ｕｈ&lt;br /&gt;

建設ITソリューションを展開する株式会社From Uh（本社：札幌市白石区、代表：山口 勝）は、2026年4月1日（水）、建設・土木の工事現場と大型ダンプ事業者をオンラインで直接結ぶBtoB プラットフォーム「Dumps（ダンプス）」の正式版をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆Dumps 公式サイト： &lt;a href=&quot;https://dumps.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dumps.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 正式版へのアップデートポイント&lt;br /&gt;
2026年2月の&amp;beta;版公開以降、北海道の石狩・後志エリアを中心に事業者様にご活用いただきました。寄せられたフィードバックを反映し、正式版では以下の機能を強化・拡充しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　・マッチング精度の向上： 稼働状況のリアルタイム反映を強化。&lt;br /&gt;
　・エリアの順次拡大： 石狩・後志地方での先行運用を経て、対象エリアを北海道全域へ順次拡大してまいります。&lt;br /&gt;
　・収益管理機能の最適化： ダンプ事業者が「より効率的に稼げる」よう、案件管理画面のUI/UXを刷新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開発の背景：深刻化する「大型ダンプ不足」と構造的課題&lt;br /&gt;
現在、大型ダンプ運送業は「物流・運送業界の2024年問題」や少子高齢化の影響を強く受けています。運送事業者および運転手は年々減少しており、若年層の入職者不足も相まって、建設・土木現場におけるチャーター手配は加速度的に困難な状況へと向かっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした供給不足の一方で、地域による需要の偏りも深刻です。特定の地域では車両が不足し、別の地域では余っているといった「需要と供給のミスマッチ」が常態化しており、広域的な視点での稼働効率の低さが大きな課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、業界全体の根深い課題として、「運転手の低賃金＝収益性の低い職業」というイメージが若年層の入職を阻んでいる現状があります。「Dumps」はデジタル技術でミスマッチを解消し、「ダンプ事業者および運転手が正当に稼げる仕組み」を構築することで、業界の活性化と持続可能な発展に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「Dumps（ダンプス）」の主な特徴&lt;br /&gt;
「Dumps」は、これまで電話や既存の人的ネットワークに頼っていたチャーター手配を、インターネット上で完結させるBtoBマッチングプラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 【工事現場側】最適なダンプを条件指定で素早く確保&lt;br /&gt;
　・多様な検索条件： 使用スケジュール、積載物の種類、チャーター料、派遣可能エリアなど、現場のニーズに合わせた絞り込みが可能です。&lt;br /&gt;
　・エリア拡張検索： 近隣に空き車両がない場合でも、検索範囲を広げて広域から迅速にダンプを探し出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 【ダンプ事業者側】空き時間を収益に変えるオファー機能&lt;br /&gt;
　・「待ち」から「攻め」の受注へ： 注文を待つだけでなく、公開されている案件一覧から希望条件に合う仕事を探し、直接オファーを送ることができます。&lt;br /&gt;
　・稼働率の最大化： 閑散期など車両の空き時間を有効活用することで、収益を最大化する仕組みを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dumps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細を見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開：北海道から全国、そして農業分野へ&lt;br /&gt;
石狩・後志エリアで実績を積み上げ、その後は計画的に北海道全域へと対象エリアを広げ、さらには本州へと順次拡大していく計画です。また、将来的には建設分野に留まらず、農作物の運搬に特化した「アグリ版Dumps」の開発も進行中です。&lt;br /&gt;
「大型ダンプのチャーター手配ならDumps」という言葉が業界のスタンダードとなるよう、全国規模のインフラ構築を目指し、物流の最適化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
【株式会社From Uhについて】&lt;br /&gt;
札幌を拠点に現場の課題をITで解決するスタートアップ企業です。「現場の不便をデジタルの力で可能性に変える」をミッションに各業界の持続可能な発展に貢献します。&lt;br /&gt;
　・所在地　： 〒003-0805 札幌市白石区菊水五条3-1-8-302&lt;br /&gt;
　・代表者　： 山口 勝&lt;br /&gt;
　・創業　　： 2020年9月&lt;br /&gt;
　・事業内容： システム開発、マッチングサービス運営&lt;br /&gt;
　・URL　　： &lt;a href=&quot;https://from-uh.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://from-uh.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109054/202603316674/_prw_PI5im_6Z02E5fT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【札幌国際大学】JICA「草の根技術協力事業」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316718</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 20:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>カンボジアの教育DXを支援：生成AI・ICT活用による授業力向上プロジェクト始動 学校法人札幌国際大学（所在地：札幌市清田区、学長：蔵満 保幸）は、独立行政法人国際協力機構（JICA）が実施する「20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

カンボジアの教育DXを支援：生成AI・ICT活用による授業力向上プロジェクト始動
　学校法人札幌国際大学（所在地：札幌市清田区、学長：蔵満 保幸）は、独立行政法人国際協力機構（JICA）が実施する「2025年度 草の根技術協力事業（草の根協力支援型）」において、本学が提案した「生成AI・ICT活用による教育DXや授業力向上にかかわる技術協力」が正式に採択されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本プロジェクトの背景と目的 
　カンボジア王国では、教育環境の整備が進む一方で、導入されたICT機器を効果的に授業へ活用するためのノウハウ不足が課題となっています。本学の安井政樹准教授（基盤教育部）を中心としたプロジェクトチームは、これまで培ってきたICT教育および最新の生成AI活用の知見を活かし、現地の教員養成大学（PTEC）附属小・中学校を拠点に、教員の授業デザイン力向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 事業概要
・ 事業名： 生成AI・ICT活用による教育DXや授業力向上にかかわる技術協力&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 対象国：カンボジア王国（プノンペン・PTEC及び近隣校）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 実施期間：2026年度〜2028年度（3年間）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 主な活動内容：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　日本とカンボジアの学校間におけるオンライン国際交流学習の実施&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　持続的な自走を支える「リーダー教員」の育成&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 今後の展望 
　本事業を通じて、PTEC附属校を「ICT活用のモデル校」として確立し、その成果をカンボジア国内へ広めることを目指します。また、本学の教員養成課程に所属する学生も本プロジェクトに参画し、異文化理解やAIを活用した実践的な教育手法を学ぶ機会を創出します。札幌国際大学は、北海道における国際交流の拠点として、今後もデジタル技術を活用した国際貢献を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jica.go.jp/activities/schemes/partner/kusanone/shien/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;草の根協力支援型&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/news/detail.html?news=1720&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学プレス発表記事&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/file/_prw_brandlogo2_image_4WxQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第11回国際アビリンピック（フィンランド・ヘルシンキ大会）」 日本代表選手 決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316642</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:28:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>令和9年5月にフィンランド共 和国ヘルシンキ市において開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）に、16種目・29名の選手が派遣されることが独立行政...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和9年5月にフィンランド共 和国ヘルシンキ市において開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）に、16種目・29名の選手が派遣されることが独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援（JEED）により決定されました。&lt;br /&gt;
派遣選手は別添のとおりです。&lt;br /&gt;
＊詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊大会公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://abilympics2027.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://abilympics2027.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊前回大会ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106749/202603316642/_prw_PI1im_vCAJ3Ayx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>住宅オーナーのCO2排出量　実質ゼロに 業界初のサービス　「スミリンでんき0(ゼロ)」4月開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266338</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は4月から、「住友林業の家」のオーナーや100％子会社の住友林業ホームテック株式会社でリフォーム工事を実施したお客様向けに「スミリンでんき0」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は4月から、「住友林業の家」のオーナーや100％子会社の住友林業ホームテック株式会社でリフォーム工事を実施したお客様向けに「スミリンでんき0」のサービスを開始します。お客様が使用する電力のCO2排出量を実質ゼロとするサービスで、住宅メーカーが戸建て住宅オーナーに向けた取り組みとしては初めて※１です。小売提携電気事業者が供給する電力に、再生可能エネルギー由来の環境価値を示す非化石証書（再エネ指定）※2を付加して、発電時の排出CO2をオフセットする仕組みです。&lt;br /&gt;
　当社はZEHを推進すると共に環境に配慮した電力供給をオーナーに拡大し、当社グループのバリューチェーン全体で温室効果ガス排出量を2050年までにネットゼロにするSBT※3の達成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「スミリンでんき0」概要&lt;br /&gt;
対象　　　「住友林業の家」のオーナー、「住友林業ホームテック」でリフォームしたお客様&lt;br /&gt;
地域　　　全国　（沖縄を除く）&lt;br /&gt;
供給開始　4月1日&lt;br /&gt;
申込開始　2月5日：&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬&lt;br /&gt;
　　　　　3月10日：大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山&lt;br /&gt;
　　　　　4月下旬：その他地域&lt;br /&gt;
申込方法　オーナー専用サイト「clubforest」内の申込ページで受付&lt;br /&gt;
電気料金　全国の電力会社（旧一般電気事業者）の一般家庭向けプランより１％程度割安な料金※4&lt;br /&gt;
その他　　卒FITの余剰電力買取をする場合、電力供給も同契約となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スミリンでんき0」イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　公開情報に基づき当社が確認した範囲で、国内住宅メーカーが戸建て住宅の所有者に向けた取り組み&lt;br /&gt;
　　　として初めてとなります。当社は電気事業者に成り代わって本サービスの募集や申し込み手続きをし&lt;br /&gt;
　　　ます。&lt;br /&gt;
※２　石炭・石油などの化石燃料を使わない「非化石電源」で発電された電気が持つ非化石価値（環境価&lt;br /&gt;
　　　値）を切り離して証書化し売買を可能にしたものです。&lt;br /&gt;
※３　産業革命前からの地球平均気温の上昇を2℃未満に抑えるため、科学的根拠に基づいた温室効果ガス&lt;br /&gt;
　　　の排出削減目標（Science Based Targets）のこと。2015年に国連グローバルコンパクト、CDP、世&lt;br /&gt;
　　　界資源研究所（WRI）、世界自然保護基金（WWF）の4団体がSBTi(SBTイニシアチブ)を設立、SBTi&lt;br /&gt;
　　　が認定を行います。&lt;br /&gt;
※４　公開情報に基づき当社が算出した比較によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・意義&lt;br /&gt;
　当社は2019年に太陽光発電の固定価格買取制度期間が満了するオーナーを対象に余剰電力を買い取る「スミリンでんき」の受付を開始。買い取った電力は2021年から当社グループの国内住宅事業の事務所や展示場で活用しています。この「スミリンでんき」の活用と非化石証書の購入※5を合わせて、2025年は当社の国内住宅事業の使用電力に占める再生可能エネルギーの割合が100%になりました。&lt;br /&gt;
　また2025年の「スミリンでんき」の買取電力量は 21.2GWhに達し、国内住宅事業の使用電力総量16.5GWh※6を上回っています。&lt;br /&gt;
　当社は「スミリンでんき0」をオーナーに提供することで、国内住宅事業におけるバリューチェーン全体の温室効果ガスの排出量を削減する取り組みを強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※５　「スミリンでんき」で買い取った電力に切り替えが困難なテナントビルに入居する事務所や一部のロ&lt;br /&gt;
　　　ードサイド店舗では、非化石証書（再エネ指定）を用いた再生可能エネルギーの電力を使用していま&lt;br /&gt;
　　　す。&lt;br /&gt;
※６　対象となる本部、関連会社：住友林業 住宅事業本部、住友林業ホームテック、住友林業ホームサー&lt;br /&gt;
　　　ビス株式会社、住友林業アーキテクノ株式会社、住友林業緑化株式会社、住友林業ホームエンジニア&lt;br /&gt;
　　　リング株式会社、住友林業レジデンシャル株式会社、笹沢建設株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの中期経営計画「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「WOOD CYCLE」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO2排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202603266338/_prw_PI2im_Xy64cLku.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>太陽光発電所ファンドの組成について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266391</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>２０２６年３月２７日 ブルースカイエナジー株式会社 太陽光発電所ファンドの組成について ブルースカイエナジー株式会社が、全国に所在する太陽光発電所のファンド（以下、「本ファンド」）を組成しましたのでお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年３月２７日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
太陽光発電所ファンドの組成について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジー株式会社が、全国に所在する太陽光発電所のファンド（以下、「本ファンド」）を組成しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本ファンドは、太陽光発電所を取得する特別目的会社（SPC）であるブルーインフラL4号合同会社に対する融資金融機関によるノンリコース型のプロジェクトファイナンス及び匿名組合出資による資金供給により組成されており、全国に点在する計12.4ＭＷ規模（DC）のバルク型太陽光発電事業を行うものです。取得対象の6物件は全て稼働済太陽光発電所であり、うち５物件はリパワリング（設備更新）を実施済みで、発電効率と稼働安定性の向上が期待され、長期的な運営を想定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本ファンドで取得した発電所の発電量は一般家庭約4,300世帯分に相当※1します。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、今後も太陽光発電事業への資本参加を通じて日本における再生可能エネルギーの普及促進と安定的な電力供給の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、当社は2025年12月にもリ&lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/news/detail.php?id=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;パワリング発電所ファンド&lt;/a&gt;（計7.4MW規模）を組成しており、本ファンドと合わせて合計約19.8MWのリパワリング関連ファンドを組成したこととなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■本ファンドの概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ファンド名称 
 ブルーインフラL4号合同会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 栃木県那須烏山市&lt;br /&gt; 栃木県芳賀町&lt;br /&gt; 山口県宇部市&lt;br /&gt; 熊本県宇土市&lt;br /&gt; 熊本県八代市&lt;br /&gt;  
 
 
 発電容量 
 合計 約12.4MW（DC）/ 6物件&lt;br /&gt;  
 
 
 ファイナンシャル・&lt;br&gt;アドバイザー（FA） 
 みずほ証券株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 アセットマネジャー 
 ブルースカイアセットマネジメント株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■本ファンドのスキーム図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br&gt;※１：本ファンドで取得した発電所の容量を、容量利用率12%、1世帯当たり年間消費量を3,000kWhとして換算&lt;br&gt;&lt;br&gt;　■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202603266391/_prw_PI1im_87Spz9Fv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイヌ伝承植物ノブキクッキーの販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195984</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>室蘭工業大学</dc:creator>
        <description>室蘭工業大学とNPO法人 ten to ten（北海道室蘭）が連携し、白糠アイヌに伝承されてきた植物「ノブキ」と道内産の食材を使用した「アイヌ伝承植物ノブキクッキー」を共同開発しました。本商品は、室蘭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
室蘭工業大学とNPO法人 ten to ten（北海道室蘭）が連携し、白糠アイヌに伝承されてきた植物「ノブキ」と道内産の食材を使用した「アイヌ伝承植物ノブキクッキー」を共同開発しました。本商品は、室蘭工業大学大学会館内のカフェ「TENTO」において、令和8年3月23日（月）10時から数量限定で販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開発の背景】
「ノブキ（野蕗）」（写真右）は、湿気のある山間部などに自生するキク科の多年草であり、白糠町周辺に暮らすアイヌは、山菜や薬草として活用していましたが、現代では利用されることはなくなり、アイヌが使っていたという知見だけが受け継がれていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学と包括連携協定を結んでいる白糠町において、&lt;a href=&quot;https://u.muroran-it.ac.jp/crd/seeds/uwai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;上井幸司&lt;/a&gt;&amp;nbsp;准教授・博士（薬学）は、ノブキを科学的に研究し、抗酸化作用や加工による機能性向上の可能性があることを突き止めると同時に、アイヌ伝承植物の価値や可能性に関する地域連携に取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノブキという地域資源をきっかけに白糠アイヌの食文化を広めようと、2023年11月から「ノブキクッキープロジェクト」がスタート、本学にあるカフェ「TENTO」を運営するNPO法人 ten to tenが中心となり、商品開発を進め、この度の販売開始となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品の特徴】
アイヌ伝承植物ノブキクッキーは、野草であるノブキが持つピリッとした風味を生かしつつ、道内産の小麦や乳製品などの食材を組み合わせ、5種類（5色）の味わいを楽しめるクッキーとして仕上げました。上井准教授は、食品の機能性成分を計測するシステムを開発（特許出願中）し、認知症の予防に繋がる研究を行っており、その研究の過程でノブキには、ポリフェノール（赤ワインの約2倍）やカルシウムなどのミネラルが豊富に含まれていることが明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、地域の資源や食文化の魅力を伝えるとともに、室蘭工業大学と白糠町の連携を象徴する室蘭工業大学公認の商品となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【販売概要】
商品名：アイヌ伝承植物ノブキクッキー&lt;br /&gt;
販売価格：&lt;br /&gt;
クラフト箱（小9枚、大1枚）：1,350円（税込み）&lt;br /&gt;
袋（小5枚）：680円（税込み）&lt;br /&gt;
販売開始日時：令和8年3月23日（月）10時から&lt;br /&gt;
販売場所：室蘭工業大学 大学会館内 カフェ「TENTO」&lt;br /&gt;
※販売数量に限りがあるため、なくなり次第販売を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クラフト箱（小9枚、大1枚）：1,350円（税込み） &amp;nbsp;クラフト箱（小9枚、大1枚）：1,350円（税込み） &amp;nbsp;袋（小5枚）：680円（税込み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104232/202603195984/_prw_PI3im_kqDi5S5D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>設立2年目のアツモリ、第40回全日本DM大賞「金賞」受賞 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603095276</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 17:33:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アツモリ</dc:creator>
        <description>設立2年目のアツモリ、第40回全日本DM大賞「金賞」受賞 最新技術×アナログ設計、AI検索に最適化した「蛇が脱皮する年賀状」で、注文数100件超 DMをメインに、広告・企画制作を手掛ける株式会社アツモ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月13日&lt;br /&gt;


アツモリ株式会社&lt;br /&gt;

設立2年目のアツモリ、第40回全日本DM大賞「金賞」受賞&lt;br /&gt;
最新技術×アナログ設計、AI検索に最適化した「蛇が脱皮する年賀状」で、注文数100件超&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DMをメインに、広告・企画制作を手掛ける株式会社アツモリ（本社：北海道札幌市、代表取締役：岡田有平）は、日本郵便株式会社が主催する第40回 全日本DM大賞において、金賞を受賞いたしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事例紹介ページ】&lt;a href=&quot;https://atsumori.co.jp/new/works/atsumori_nenga2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atsumori.co.jp/new/works/atsumori_nenga2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全日本DM大賞」とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイレクトメール（DM）の戦略性、クリエイティブ、実施効果を総合的に評価する、日本郵便株式会社が主催の日本最大級のプロモーションアワードです。1987年から開催され、今回で第40回を迎えます。単なるデザインの優劣だけではなく、実際にどれだけの成果を上げたかという実施効果も含めて審査されます。&lt;br /&gt;
今回、アツモリ株式会社が受賞した「金賞（インビテーション部門）」は、特に高い水準にあると認められた作品に贈られる最高ランクの賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞のポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
巳年にちなみ、脱皮させることができる年賀状
「会社として一回り大きく脱皮すること」をテーマに、蛇の皮を実際にベリベリと剥がせる年賀状を制作。剥がした皮（抜け殻）は1本の長い紐状になり、裏面には遊び心のある「回文メッセージ」を記載。&lt;br /&gt;
受け取り手の記憶に残るユニークなギミックで、紙媒体ならではの体験を追求しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
直接的な営業はせず、AI検索を見越したCTA設計の最適化で、相手から見つけてもらう
DMでは定番である営業フレーズを敢えて記載せず、話題になるようなクリエイティブで受け手の記憶に残し、生成AIなどでの検索行動を予測してHPを再構築。架電などの直接的な営業は行わなかったにも関わらず、注文数103件、売上前年比247%、新規顧客9社増という驚異的な成果を収め、審査員から高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同アワードにて、銅賞も受賞
粗品風の箱型DM中には本物の羊羹が6点封入&lt;br /&gt;
フリー株式会社を広告主とする認知向上目的のDMを制作。商談時の手土産に見立てた箱に実際に「羊羹」が入った存在感あるDMは多くの商談獲得に繋がり、その実績を認められたことから銅賞として評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳しくは事例紹介ページへ】&lt;a href=&quot;https://atsumori.co.jp/new/works/freee_yokan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atsumori.co.jp/new/works/freee_yokan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アツモリ株式会社について
札幌を拠点に全国へ展開する広告・マーケティング企画制作会社。DM・ノベルティ制作を軸に、販促物デザイン、Web・動画制作、ABM支援やCRM設計まで、戦略的なプロモーション全般を得意としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地：北海道札幌市中央区北5条西6丁目1-1　第2北海道通信ビル1階&lt;br /&gt;
代表取締役：岡田有平　　設立：2023年　　HP：&lt;a href=&quot;https://atsumori.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atsumori.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109027/202603095276/_prw_PI2im_KBuRoURA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日台連携の農産流通モデル構築へ 台南市政府など4者がMOU締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603065198</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リプロール</dc:creator>
        <description>日台連携による新たな農産流通モデルを構築 台湾台南市政府・エムアイフードスタイル・生産者・リプロールが 4者でMOU締結 株式会社リプロール（代表取締役：山口祐輔）は、株式会社エムアイフードスタイル（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日台連携による新たな農産流通モデルを構築 
台湾台南市政府・エムアイフードスタイル・生産者・リプロールが 
4者でMOU締結
&amp;nbsp;
　株式会社リプロール（代表取締役：山口祐輔）は、株式会社エムアイフードスタイル（代表取締役社長：雨宮隆一）、台湾台南市政府、台南市玉井聯興青果生產合作社とともに、台湾台南市玉井産アーウィンマンゴーをはじめとする台南市の特産品の認知向上および販路拡大を目的として協力覚書（MOU）を締結しました。本取り組みは、リプロールによる事業戦略および構造設計を起点として推進され、エムアイフードスタイルの販売現場における実践が重なり合うことで形成された、日台連携による新たな農産流通モデルです。&lt;br&gt;　 立会人として、駐日経済文化代表処 (代表 李逸洋) 、台湾農業部 （部長 陳 駿季）、台湾立法院 委員（陳 亭妃）も署名を行いました。&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;　本協力覚書は2026年3月10日、国際食品見本市「FOODEX JAPAN 2026」の台湾パビリオン（東京ビッグサイト）において締結されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MOU締結署名の様子&lt;br&gt;（左から駐日代表処 李代表、株式会社リプロール 山口、株式会社エムアイフードスタイル 雨宮社長、台湾農業部 陳部長、台南市政府 黄市長、台南市玉井聯興青果生產合作社 林代表、台湾立法院 陳委員）&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■　背景 　
　リプロールはこれまで、台湾台南市玉井産アーウィンマンゴーの日本市場展開において、事業戦略の設計およびブランディングの構築から、輸入・流通までを一体的に担い、継続的に取り組みを推進してきました。その中で、株式会社エムアイフードスタイルが運営する「クイーンズ伊勢丹」において、約2年間にわたり試食販売を実施し、日本市場における販売手法および価値伝達の検証を重ねてきました。同社は、三越伊勢丹グループのスーパーマーケット事業を担い、高品質な商品を顧客へ届けてきた実績を有し、生産者の想いや商品の背景にある価値に共感し、それを売場で丁寧に表現・伝達する取り組みを継続してきました。こうした現場での実践と、リプロールによる事業構造設計が連動することで、単なる商品流通を超えた価値提供のあり方が形づくられてきました。これらの取り組みは台湾台南市政府および駐日経済文化代表処とも連携し、行政との協働によるプロモーション活動へと発展しています。　 　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　リプロールは本取り組みにおいて、台湾産アーウィンマンゴーのブランドサイトの構築および運用も担っており、商品の背景や生産者の想いを日本市場へ伝える情報基盤の整備を行っています。同サイトを通じて、単なる商品紹介にとどまらず、ブランド価値の言語化および顧客理解の促進を図っています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　　■ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.taiwan-mango.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.taiwan-mango.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの実証を経て、リプロールを起点に4者による協力体制が構築されました。 本取り組みは、日台間の農業交流および地域産品の価値発信を促進する新たな取り組みとして位置付けられています。 札幌企業が台湾の農産物流通モデルの構築に関わる事例として、地域企業による国際展開の取り組みとしても注目されます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クイーンズ伊勢丹での販売の様子24年7月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本取り組みの内容】 
　本協力において、4者は以下の取り組みについて積極的に協力します。 　&lt;br&gt;　　　・エムアイフードスタイルが運営する店舗（クイーンズ伊勢丹）&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; における商品展開および販売促進 &lt;br&gt;　　　・台南市産特産品のPRおよびブランド価値向上に関する取り組み&lt;br&gt;　　　・その他、4者が合意する関連活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事業戦略に基づくブランド構築の取り組み】 
　本取り組みは、リプロールによる事業構造設計と、エムアイフードスタイルによる販売現場での価値伝達が連動することで形成された、事業戦略に基づくブランド構築の取り組みです。リプロールは、事業戦略の設計を起点にブランドおよび流通の構造を統合的に設計し、エムアイフードスタイルは、三越伊勢丹グループのスーパーマーケット事業で培ってきた知見を活かし、顧客接点において商品の価値を適切に伝達する役割を担っています。 両者の専門性が相互に補完し合うことで、事業・ブランド・流通が一体となる構造が構築されており、リプロールが提唱する「事業戦略ブランディング」の考え方のもと、生産者の想いと商品の価値が市場に適切に届けられる仕組みが実現されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開】
　今後はアーウィンマンゴーにとどまらず、台南市の多様な特産品へと展開を拡大し、日台間における持続的な農産流通モデルの確立を目指します。 本取り組みを通じて、台湾産農産物の日本市場における継続的な流通およびブランド価値向上を図り、日台間の農産交流の新たなモデルとして発展させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【株式会社リプロール 代表取締役 山口祐輔 コメント】
　札幌で創業した当社が、台湾の生産者や行政、そして日本の流通企業と連携し、このような取り組みを実現できたことを大変嬉しく思います。台湾の農産物には高い品質と魅力があり、その価値を日本市場で適切に伝えるためには、単なる輸入販売ではなく、事業戦略とブランド構築を一体で設計することが重要だと考えています。 　&lt;br /&gt;
今後も札幌を拠点に、日本と台湾をつなぐ事業構築に取り組み、国際的なビジネスの可能性をさらに広げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社リプロールについて】 
　株式会社リプロールは札幌を拠点に、事業戦略の設計からブランディング、流通設計までを一体的に担い、事業の構造そのものを設計するビジネスデザインカンパニーです。 2010年創業。代表の山口は2012年に初めて台湾を訪れ、その後札幌で中国語を学びながら現地との関係を築き、日本と台湾をつなぐ事業に継続して取り組んできました。 台湾企業や行政との連携によるブランド構築、流通設計、輸出入を含む国際事業の構築を行っています。&lt;br /&gt;
これまで台湾の百貨店企業の顧問や、日本企業との事業連携の支援など、日台間のビジネス構築にも携わっています。&lt;br /&gt;
本取り組みにおいては、台湾産農産物の日本市場展開における戦略設計、ブランド構築、輸入・流通の構築を担い、生産者・行政・流通を横断した事業構造の設計と連携構築を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：北海道札幌市白石区東札幌２条５丁目2-1-2F&lt;br /&gt;
代表取締役：山口 祐輔 　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【事業内容】 　　&lt;br /&gt;
　　・事業戦略・ブランド設計に関するコンサルティング&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （Business Strategy &amp;amp; Brand Consulting） 　　&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・ブランディング／リブランディング（Branding / Rebranding） 　　&lt;br /&gt;
　　・クリエイティブ制作（Creative Production） 　　&lt;br /&gt;
　　・卸売・ディストリビューション（Wholesale &amp;amp; Distribution） 　　&lt;br /&gt;
　　・輸出入・貿易関連事業（Import / Export &amp;amp; Trading）&lt;br&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.reproall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.reproall.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社エムアイフードスタイルについて】
　 株式会社エムアイフードスタイルは、株式会社三越伊勢丹フードサービスが育て、培ってきたスーパーマーケット事業及び食品製造加工卸事業等を承継し、更に地域でお客さまに愛していただけるような事業に成長をしていくために2018年設立された会社です。食生活を通じて『豊かなライフスタイル』のご提案はもとより『価値ある体験』を提供してまいります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■クイーンズ伊勢丹について &lt;br /&gt;
クイーンズ伊勢丹は、高品質な食品スーパーマーケットです。独自性の高いプライベートブランドを中心に、利便性・簡便性の高い商品を取り揃えています。多様なお客さまに対して、時間帯に応じた商品、サービスを提供しており、現在首都圏に22店舗を展開しています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;所在地：東京都新宿区西落合2-18-20 ナレッジパーク落合ビル3階 &lt;br&gt;代表取締役社長：雨宮 隆一 &lt;br&gt;事業内容：スーパーマーケット運営、百貨店内店舗運営、 食品製造、OEM事業、ベンダー事業 &lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.im-food.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.im-food.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【台南市について】 
 台南市は台湾南部に位置し、人口約185万人を有する台湾を代表する主要都市の一つであり、同時に台湾最古の都市でもあります。かつては台湾の首都であり、市内には赤崁楼や安平古堡などの歴史的建造物が点在しています。また、「文化・農業・テクノロジー」の三位一体による都市の発展を掲げています。豊かな文化的基盤とAI産業クラスターを背景に、市政府は農業従事者が国際市場へとつながるための強力な支援役となっています。輸出競争力の強化に向けて、農水産関連企業の海外展開を積極的に支援し、製品品質が国際基準に適合するよう取り組んでいます。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 所在地：台南市安平区永華路二段6号（台南市政府永華市政センター） &lt;br /&gt;
市長：黄　偉哲 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 台南市玉井聯興青果生產合作社について 】
　保証責任台南市玉井聯興青果生産合作社は、台南市玉井区に設立されたマンゴーの生産および集荷・包装拠点です。台湾で初めてGlobal G.A.P.認証を取得した農場を有し、輸出にも対応した認証農園として運営されています。 また、マンゴーの付加価値向上を目的として包装・加工処理施設を整備し、2021年には台湾初となるマンゴーの一次加工場として認証を取得しました。同施設はHACCPおよびISO22000といった国際的な食品安全基準にも適合しています。 本組合は約60戸の農家で構成されており、代表的な生産者である林漢維氏が栽培するマンゴー農園は約30ヘクタールに及び、台湾でも有数の規模を誇る大規模農場の一つです。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：台南市玉井区豊里74-36&lt;br /&gt;
代表：林　漢維&lt;br /&gt;
主な生産物：マンゴー、グァバ、アボカド、パッションフルーツ等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーウィンマンゴー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104104/202603065198/_prw_PI2im_k1kMU1t3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フィンランド・OSAOと教育連携に関する覚書（MOU）を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602264610</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本覚書は、幼児教育分野における教員育成、教育実践の高度化、ならびに国際的視野を有する人材育成を目的とし、双方の専門性と教育資源を活用した協働の枠組みを定めるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フィンランドは、教員の高度な専門性と教育の質の高さで世界的に評価されています。一方、浅利教育学園は日本国内において複数の幼児教育施設を運営し、組織的ガバナンスと持続可能な園運営モデルの構築に取り組んできました。今回の連携は、制度比較にとどまらず、実践に基づく対話と共同研究を通じて双方の教育モデルを深化させることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、以下の分野で具体的な協働を検討してまいります。&lt;br /&gt;
• 教員育成および研修プログラムの共同設計&lt;br /&gt;
• 教育実践の相互研究および情報共有&lt;br /&gt;
• 学生・教職員の交流&lt;br /&gt;
• 国際共同プロジェクトへの参画可能性の検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本連携は、単なる国際交流ではなく、教育機関としての専門性と持続可能性を高めるための実務的協働の出発点です。浅利教育学園は、子どもを中心とした教育理念を基軸に、国内外を問わず質の向上に資する取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Oulu Vocational College&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（Oulu Vocational College）は、フィンランド北部オウル地域を拠点とする大規模な公的職業教育機関です。工業、情報技術（IT）、ビジネス、福祉、観光、サービス分野など幅広い専門領域において、実践的かつ産業界と密接に連携した教育を提供しています。&lt;br /&gt;
フィンランドの職業教育制度に基づき、個々の学習者に合わせた個別学習計画のもとで教育を行い、企業と連携した職場実習（アプレンティスシップ）を通じて即戦力となる人材の育成を推進しています。また、国際連携にも積極的に取り組み、欧州をはじめとする海外教育機関との交流や共同プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
地域産業の発展と人材育成を担う中核的教育機関として、高い専門性と実践力を備えた人材の育成に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.osao.fi/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OSAO | Koulutuskuntayhtymä OSAO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2025年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています（園児数約1100名　スタッフ数約320名）。&lt;br /&gt;
　当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202602264610/_prw_PI1im_1zlRLy65.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>函館国際ホテル 第29回函館市都市景観賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274674</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館市、総支配人：佐藤則幸、以下当ホテル）は、北海道函館市が認定する都市景観に配慮した優れた建築物などやより良い景観づくりのための活動をしている団体・個人をたたえる「函館市都市景観賞」を受賞。2月16日（月）には函館市役所で授賞式が行われ、大泉潤函館市長から表彰されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当ホテルは、1971年（昭和46年）に開業。1997年（平成9年）「函館国際ホテル 別館」は「函館市都市景観賞」受賞しました。その後、2016年より当社で運営を開始し、客室やロビーの改装などをはじめ、2018年には本館13Fに大浴場を新たに設けるなど進化を続けてまいりました。2024年にはホテル総料理長木村史能が黄綬褒章受章をし、食の分野でも大きな評価をいただいております。このたびの「函館市都市景観賞」受賞を機に、今後も益々函館の魅力を発信し観光拠点としての役割を果たしていく所存です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館国際ホテル　総支配人　佐藤則幸のコメント：&lt;br /&gt; 
このたびは、函館市都市景観賞という大変名誉ある賞を市民の方のご推薦によりいただきましたことを大変嬉しく思います。このたびの受賞に際し、ホテルスタッフ一同感謝を申し上げます。当ホテルは、JR函館駅と観光名所を結ぶ多くの方が行き交う場所に位置しております。今回のリニューアルでは、景観との調和を図りながら、アイコニックな外観の創出、夜間ライトアップによる視認性の向上など、昼夜を問わず安心してご利用いただける環境づくりに努めております。これからも函館の景観を守り、市民や観光客の皆さまの安心・安全を支える存在であり続けたいと存じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
当ホテル外観（左：昼景・右：夜景）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館市都市景観賞について&lt;br /&gt; 
（１）表彰式&lt;br /&gt; 
日時：2026年2月16日（月）&lt;br /&gt; 
場所：函館市役所本庁舎　６階　市長会議室&lt;br /&gt; 
出席者：アイコニア・ホスピタリティ株式会社　函館国際ホテル　総支配人　佐藤　則幸&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　部長　松島　忍氏&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　主任　小田　将司氏&lt;br /&gt; 
（２）賞について&lt;br /&gt; 
被表彰者：&lt;br /&gt; 
運営者　アイコニア・ホスピタリティ株式会社　代表取締役社長　代田　量一　様&lt;br /&gt; 
設計者　株式会社安井建築設計事務所　代表取締役社長ＣＥＯ　佐野　吉彦　様&lt;br /&gt; 
選定理由：&lt;br /&gt; 
ＪＲ函館駅前に隣接する函館朝市とベイエリアを結ぶ開港通りにある函館の老舗ホテルであり，平成３０年度の耐震補強・建替工事によりリニューアルされた。正面玄関は広い間口を確保しつつ，軒のラインを低く抑えることで，大規模建築物でありながらも圧迫感を与えず，周囲との調和を図っている。ファサードは低層部に函館を象徴するレンガ風タイルを採用し，レトロ感を演出するとともに，上層部は幾何学模様の格子を組み合わせた近代的なデザインが印象的であり，開港通りのランドマーク的存在となっている。&lt;br /&gt; 
また，夜間のライトアップによる空間演出は，夜景景観の向上のみならず，市民や観光客の防犯性にも寄与しており，昼夜で表情を変える姿は，地域の景観形成に大きく寄与している。&lt;br /&gt; 
（３）函館市のウェブサイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【函館国際ホテル】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JR函館駅から徒歩8分、函館空港からはバスで「函館国際ホテル前」下車徒歩0分、立地・アクセスの良いホテル。函館港を望むウォーターフロントに建ち、金森赤レンガ倉庫のあるベイエリアなど観光スポットに程近く、ゆったりとした函館滞在をお楽しみいただけます。現代の名工に選ばれ、2024年に黄綬褒章受章した総料理長が監修する朝食も人気。天然温泉展望大浴場「汐見の湯」ではゆっくりと旅の疲れを癒していただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 社名：アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,443室&lt;br /&gt; （レジデンス38室を除く、2026年2月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,089名（2026年2月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202602274674/_prw_PI10im_79s5QW10.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602244425</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>第25–160号 2026年2月26日 ANAあきんど株式会社 株式会社ハブ ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」 ～第九弾は、香川県の魅力を、首都圏の英国風P...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第25–160号&lt;br /&gt; 
2026年2月26日&lt;br /&gt; 
ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社ハブ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画  「地域の魅力発信プロジェクト」  ～第九弾は、香川県の魅力を、首都圏の英国風PUB「HUB」から発信します！！～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、英国風PUBを通じて地域の魅力を発信する取り組み、「地域の魅力発信プロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　本取り組みの第九弾として、香川県（知事：池田　豊人　以下「香川県」）と連携し、香川県の魅力あるお酒や産品を味わっていただける「香川フェア（KAGAWA FAIR）」を、首都圏エリア対象5店舗で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地域の魅力発信プロジェクト「香川フェア（KAGAWA FAIR）」概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
期間：2026年3月2日（月） ～ 2026年3月31日（火）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施店舗：&lt;br /&gt; 
【首都圏エリア】&lt;br /&gt; 
HUB 羽田空港第2ターミナル店　　 HUB 渋谷道玄坂店　　HUB上野昭和通り店&lt;br /&gt; 
HUB 新宿西口大ガード店　　HUB 浜松町店　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
店内の様子&lt;br /&gt; 
実施内容：&lt;br /&gt; 
①フード+ドリンクメニュー（フェアメニュー）の販売&lt;br /&gt; 
　香川県の魅力あるお酒や産品をご用意しましたので、この機会にぜひ、実施店舗にてご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（香川フェア（KAGAWA FAIR）参画事業者・提供メニュー一覧）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 参画事業者 
 商品 
 売価（税込） 
 
 
 西野金陵株式会社&lt;br /&gt;  
 金陵文旦酒&lt;br /&gt;  
 45ml　700円&lt;br /&gt;  
 
 
 HUB文旦&lt;br /&gt;  
 750円&lt;br /&gt;  
 
 
 川鶴酒造株式会社&lt;br /&gt;  
 讃岐くらうでぃ&lt;br /&gt;  
 120ml　950円&lt;br /&gt;  
 
 
 HUBくらうでぃピーチフィズ&lt;br /&gt;  
 850円&lt;br /&gt;  
 
 
 有限会社谷元商会&lt;br /&gt;  
 HUBマティーニハイボール&lt;br /&gt;  
 950円&lt;br /&gt;  
 
 
 オリーブサイダー&lt;br /&gt;  
 700円&lt;br /&gt;  
 
 
 小豆島名物！オリーブポテトチップス&lt;br /&gt;  
 450円&lt;br /&gt;  
 
 
 東洋オリーブ株式会社&lt;br /&gt;  
 瀬戸内香る！オリーブカプレーゼ&lt;br /&gt;  
 500円&lt;br /&gt;  
 
 
 タコとジャガイモのオリーブアヒージョ&lt;br /&gt;  
 650円&lt;br /&gt;  
 
 
 Doやまびこ&lt;br /&gt;  
 サクサク！うどんスナック～黒こしょう味～&lt;br /&gt;  
 400円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② ポスター設置とプロモーション動画放映&lt;br /&gt; 
　 香川フェア（KAGAWA FAIR）実施の店舗においては、香川県の魅力を感じていただけるように、ポスター設置ならびにプロモーション動画の放映をいたします。香川フェアメニューとともに、お楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【店内掲示ポスター（例）】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  　　  　　  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プロモーション動画内スライド（一部抜粋）】　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※ 画像はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
香川フェアに参画いただいている事業者様（50音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　ANAあきんどとハブは、今後も地域ならではのお酒や産品、地域の情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化の取り組みを積極的に実施します。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 問い合わせ先・・・ANAあきんど社のWebサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt;よりご連絡ください 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202602244425/_prw_PI18im_86JQ5iD1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鳥取県の魅力発信「うっとり鳥取ANA」から新キャンペーン開始！ 羽田からお得に鳥取県へ行こう♪</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602194326</link>
        <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>第25-159号 2026年2月20日 全日本空輸株式会社 山陰支店 ANAあきんど株式会社 山陰支店 鳥取県の魅力発信「うっとり鳥取ANA」から新キャンペーン開始 美食キャンペーンで使える割引クーポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第25-159号&lt;br /&gt;
2026年2月20日&lt;br /&gt;
全日本空輸株式会社 山陰支店&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社 山陰支店&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  鳥取県の魅力発信「うっとり鳥取ANA」から新キャンペーン開始 美食キャンペーンで使える割引クーポンをご用意しました。 羽田からお得に鳥取県へ行こう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全日本空輸株式会社 山陰支店・ANAあきんど株式会社 山陰支店（支店長：松本 有司、所在地：鳥取県米子市、以下「ANA山陰支店」）は、鳥取県の魅力発信および首都圏からの観光誘客を目的に「うっとり鳥取ANA」を展開しています。&lt;br /&gt;
このたび、取り組みの一環として、より多くのお客様にご利用いただけるよう、羽田空港発、鳥取・米子行きのお得な割引クーポン施策を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この機会にぜひ、ANA便で鳥取県へお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ANA美食にうっとりキャンペ－ン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/mycampaign/local_tottori2301/?cid=202511_uttori-tottori_banner&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ana.co.jp/ja/jp/mycampaign/local_tottori2301/?cid=202511_uttori-tottori_banner&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
キャンペーン詳細&lt;br /&gt;
キャンペーン対象期間中、対象宿泊施設に「美食にうっとりプラン」にてご宿泊で、鳥取の旬の食材を活かした料理とワンドリンク（お一人様5,000円相当）がお得に楽しめます。&lt;br /&gt;
さらに、各施設先着20名（合計180名様）限定で、ANAオリジナル因州和紙フォトフレーム（1点）をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このフォトフレームは、鳥取の清流に育まれた約1,300年の歴史を持つ因州和紙を使用しています。&lt;br /&gt;
温もりと深み：優しい風合いの和紙が、旅先での大切な思い出の一枚を格調高く引き立てます。&lt;br /&gt;
特別な記念品：このプランでしか手に入らない、旅の記憶を彩る特別な宝物です。&lt;br /&gt;
先着順の限定特典となります。鳥取の美食と伝統の品を心ゆくまでお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンは鳥取県の助成により実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【クーポン名称】「ANA美食にうっとりキャンペーン」クーポン&lt;br /&gt;
予約対象期間： 2月20日（金）から2026年3月18日（水）まで&lt;br /&gt;
出発対象期間： 2月27日（金）から2026年3月19日（木）まで&lt;br /&gt;
対象出発空港：羽田空港&lt;br /&gt;
対象到着空港：鳥取空港、米子空港&lt;br /&gt;
対象宿泊施設 ：鳥取県内9施設&lt;br /&gt;
（観水庭こぜにや、ホテルモナーク鳥取、依山楼岩崎、三朝薬師の湯万翠楼、三朝館、皆生つるや、&lt;br /&gt;
　華水亭、湯喜望白扇、皆生風雅）　　　　&lt;br /&gt;
利用条件 ：ご利用人員２名以上&lt;br /&gt;
・クーポンは先着30組にご提供し、規定枚数に達し次第終了となります。　&lt;br /&gt;
・規定枚数に達しない場合でも予告なく終了する場合がございます。&lt;br /&gt;
（クーポンの利用方法はこちらから&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「クーポンの使い方」&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;をご確認ください。）&lt;br /&gt;
・ご利用人数に関わらず、同行者分も含め代表者様のみにお渡しし、お使いいただけるクーポンです。&lt;br /&gt;
・他のクーポンとの併用はできません。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「うっとり鳥取ANA」公式サイト　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/domestic/area/chushikoku/local_uttori-tottori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ana.co.jp/ja/jp/domestic/area/chushikoku/local_uttori-tottori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANAグループは、これからもお客様への感謝とともにANAのネットワークを活かした観光振興や地域の魅力発見・活性化に向けて 取り組んでまいります。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関からのお問い合わせ先：　&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ANA山陰支店&amp;nbsp;TEL:0859-35-0525　受付時間9:00～12:00、13:00～17:30（土・日・祝・年末年始を除く）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店が連携強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602184273</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（学長 蔵満保幸）は、2026年2月18日（水）付で、株式会社北洋銀行清田区役所前支店様（支店長 赤星宏光様）と「札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店の連携協力に関する協定」を締結いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年２月１８日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　札幌国際大学（学長 蔵満保幸）は、2026年2月18日（水）付で、株式会社北洋銀行清田区役所前支店様（支店長 赤星宏光様）と「札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店の連携協力に関する協定」を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本協定は、清田区が目指す「にぎわいあるまちづくり」および「区民生活の向上」に資する取り組みを推進するため、相互に連携・協力を行い、地域社会への貢献を一層強化することを目的とするものです。&lt;br /&gt;
　本学および北洋銀行は、それぞれ清田区と連携協定を締結しており、本協定の締結により「清田区×札幌国際大学×北洋銀行」による実質的な官学金三者連携体制が構築されます。これにより、地域課題の解決や地域活性化に向けた取り組みを、より実効性の高い形で推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本学においては、地域と連携した実践的な学びの機会を創出するとともに、学生が地域社会の一員として主体的に関わる教育活動を展開してまいります。金融機関との連携により、地域経済の視点を取り入れた取り組みを進めることで、地域に根ざした人材育成と持続可能なまちづくりへの貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
包括連携協定調印式
（１）日時：2026年2月18日（水）&lt;br /&gt;
（２）場所：北洋大通センター　7階　小会議室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真左：本学蔵満大学長、右：北洋銀行清田区役所前支店赤星支店長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真左から本学蔵満大学長、札幌市清田区浅山区長、北洋銀行清田区役所前支店赤星支店長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携事項
（１）清田区に人の流れを取り込む「にぎわいづくりの拡大」に関する事項&lt;br /&gt;
（２）清田区の魅力を磨き、認知度を高める「区内外への情報発信」に関する事項&lt;br /&gt;
（３）大学生向けの金融教育、清田区民の金融リテラシー向上に関する事項&lt;br /&gt;
（４）清田区が主催するイベントや行事への共同参画に関する事項&lt;br /&gt;
（５）その他両者の協議により定める事項&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/202602184273/_prw_PI3im_YJziQ9ck.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第2回鹿サミット -自然と響き合う- を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602083768</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>室蘭工業大学</dc:creator>
        <description>エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる未来のかたち」を考える公開イベント『第2回鹿サミット-自然と響き合う-』を下記のとおり開催します。&lt;br /&gt;
研究者、自治体、動物園関係者、アイヌ文化の担い手、高校生が一堂に会し、最新研究から現場の取り組みまでを市民と一緒に共有、未来の共生社会のあり方を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2回　鹿サミット -自然と響き合う-
日時：令和8年3月15日（日）13:00～17:45&lt;br /&gt;
場所：エア・ウォーターの森1Fホール（札幌市中央区北8条西13丁目28-21）&lt;br /&gt;
参加方法：会場参加（先着100名）＋YouTube Live配信（定員制限なし）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
交流会：サミット終了後、18:00からエゾシカ料理を囲んだ交流会（参加費4,000円／先着70名）を予定しています。&lt;br /&gt;
申込方法：&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=JCjY6SqdjUOyytgHHKqBJZuFJiELQ4dPhjWnBRpPl7FUM0FUNjRISlA1QVFaMlZaQVNMTEQ5SUhTTi4u&amp;amp;origin=lprLink&amp;amp;route=shorturl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オンラインフォーム&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
申込〆切：令和8年3月6日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ①　文化と科学、現場の声が交差する多彩な講演
本サミットでは、普段なかなか一緒に話を聞くことのできない登壇者が集まります。&lt;br /&gt;
○アイヌの考え方から学ぶ「自然との向き合い方」&lt;br /&gt;
天内重樹氏（白糠アイヌ協会 会長）による講演&lt;br /&gt;
○動物園から見たエゾシカ・ヒグマとの共存&lt;br /&gt;
坂東元氏（旭山動物園統括園長）佐賀真一氏（旭山動物園飼育スタッフ）による講演&lt;br /&gt;
○自治体の現場から伝える有害鳥獣対策の現実&lt;br /&gt;
室蘭市職員による具体的な取り組み報告&lt;br /&gt;
○高校生が語る「プロジェクトFOX」&lt;br /&gt;
キタキツネと人との関係を見つめ直す、札幌月寒高校の実践発表&lt;br /&gt;
○最新研究が示す未来&lt;br /&gt;
アイヌ矢の飛行メカニズム、通信技術を活用した獣害対策、エゾシカ資源の新たな活用など、最先端の研究成果をわかりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②　市民とともに考えるパネルディスカッション
後半には、登壇者が一堂に会するパネルディスカッションを実施します。「野生動物とどう折り合いをつけるのか」「私たちはどう生きるべきなのか」、専門家だけでなく、参加者一人ひとりの視点を大切にしながら、未来の共生社会を皆で考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③ 「知る」から「関わる」へ ― 交流会も開催
サミット終了後には、希望者を対象に交流会を開催します。白糠アイヌ文化保存会磯部会長が調理したエゾシカのポネオハウを味わいながら、登壇者や参加者同士が気軽に語り合える場です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104232/202602083768/_prw_PI1im_pG1AE7at.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新サービス『 補助金を活用したシステム開発』を開始しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602093805</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エム・システム</dc:creator>
        <description>株式会社エム・システム（所在地：東京都葛飾区）は、補助金や助成金採択支援を行っている企業様とビジネスパートナーとなり、「補助金を活用したシステム開発」を行えるサービスを開始しました。 ■補助金とは エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社エム・システム&lt;br /&gt;

株式会社エム・システム（所在地：東京都葛飾区）は、補助金や助成金採択支援を行っている企業様とビジネスパートナーとなり、「補助金を活用したシステム開発」を行えるサービスを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エクセル開発を含むシステム開発に使える補助金には、下記のような補助金があります。また、各自治体で独自に実施している補助金や助成金もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・中小企業新事業進出補助金 ・ものづくり補助金 ・IT導入補助金 ・小規模事業者持続化補助金 ・中小企業省力化投資補助金、etc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■システム開発に利用可能な補助金&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システム開発には、要件整理や設計から、実装/テスト/運用まで多くの工程があり、どうしてもまとまった費用が必要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、実際には、「想定した以上に開発費用が掛かる。」といった問題から、開発を断念してしまう企業が多いと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社にも数多くのお問い合わせがあり、要件設計後に見積もり金額をお伝えすると、「今回は開発を断念する。」となったケースが多くあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、近頃では、政府が「DX」を推進している事から、補助金の種類/金額も増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、せっかく国や地方自治体がシステム開発を後押ししてくれていますので、補助金を活用したシステム開発を活用しない手はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金活用のメリット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システム開発には、要件整理や設計から、実装/テスト/運用まで多くの工程があり、どうしてもまとまった費用が必要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、実際には、「想定した以上に開発費用が掛かる。」といった問題から、開発を断念してしまう企業が多いと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社にも数多くのお問い合わせがあり、要件設計後に見積もり金額をお伝えすると、「今回は開発を断念する。」となったケースが多くあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、近頃では、政府が「DX」を推進している事から、補助金の種類/金額も増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、せっかく国や地方自治体がシステム開発を後押ししてくれていますので、補助金を活用したシステム開発を活用しない手はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金活用の難しさ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、システム開発には非常に助かる補助金制度ですが、この補助金制度は、仕組みが複雑です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一に、上記の通り、システム開発に使える補助金制度は沢山ありますが、それら補助金制度から、どの補助金制度が使えるのか ? またどうやって申請すれば良いのか ? と言う問題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、申請するためには面倒な書類を書かなければなりませんし、申請書の記載にはテクニックが必要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、過去に申請した経験がある方なら解ると思いますが、せっかく時間を掛けて苦労して申請しても申請が通らないケースが数多くあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、弊社では、補助金申請の専門家をパートナーとして、補助金の選択から申請準備、および採択後のアフターフォローまで一気通貫で行えるサービスを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もちろん補助金は、申請すれば必ず採択されると言う保証は一切ありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、専門家に依頼すれば、着手金等の事前費用は掛かってしまいますが、申請採択の可能性は飛躍的にアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■弊社を利用するメリット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
補助金申請の代行サービスを行っている企業はたくさんあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それならば、弊社を経由せず、直接代行サービス会社に申請依頼をした方が良いと思うかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確かに、弊社を経由するよりも、直接、代行サービス会社に依頼すれば、弊社を間に挟む面倒からは解消されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、数ある代行サービス会社から、どこを選べば良いのか ? その会社で大丈夫なのか ? と言う問題が発生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社のビジネスパートナーとなっている代行サービス会社には多数の実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、弊社を経由する事で、次のような資料を事前に準備する事が可能です。&lt;br /&gt;
・要件設計書&lt;br /&gt;
・見積書&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これら資料があれば、代行サービス会社とのやり取りがスムーズになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、弊社が代行サービス会社を紹介する事で、「紹介手数料を得ているのでは無いか ?」 と疑問を持たれるかもしれませんが、弊社は、紹介手数料等は、一切頂いておりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社の本業はエクセル開発等のシステム開発です。本業からは逸れた業務は行いません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、このサービスでは、要件設計書作成、見積もり、および専門家への初回相談までが無料となっていますので、御社のリスクは最大限低減されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、弊社が紹介手数料を頂く代わりに、その分だけお客様の費用負担を若干ですが抑えてもらっていますので、安心してご相談下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関しては、下記にお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：株式会社 エム・システム&lt;br /&gt;
●住所&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：〒124-0023 東京都葛飾区東新小岩8-5-5 5F&lt;br /&gt;
●担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：下田 直之&lt;br /&gt;
●メール&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;mailto:informationx@msystm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;informationx@msystm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●電話&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：03-5671-2360&lt;br /&gt;
●URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://msystm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://msystm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●詳細URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://msystm.co.jp/excel_subsidy.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://msystm.co.jp/excel_subsidy.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第48回技能五輪国際大会（中国・上海）に出場する日本代表選手決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601303345</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 11:21:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>「第48回技能五輪国際大会（The 48th WorldSkills Competition）」に出場する、57職種64人の日本代表選手が決定しました。 技能五輪国際大会は、幅広い職種の青年技能者（原...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「第48回技能五輪国際大会（The 48th WorldSkills Competition）」に出場する、57職種64人の日本代表選手が決定しました。　&lt;br /&gt;
技能五輪国際大会は、幅広い職種の青年技能者（原則22歳以下（一部の職種は25歳以下））を対象とした唯一の世界レベルの技能競技大会です。&lt;br /&gt;
職業訓練の振興と技能水準の向上、技能者の国際交流、親善を図ることを目的に、２年に一度開催されており、日本選手団は1962年から参加しています。　&lt;br /&gt;
今回の日本代表選手は、2025年10月に愛知県を主会場に開催した「第63回技能五輪全国大会」の金賞受賞者などから選出されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊今後のスケジュール　&lt;br /&gt;
　９月中旬　　　　日本選手団結団式、厚生労働省等表敬訪問　　　　　　&lt;br /&gt;
　９月22日　　　　開会式　&lt;br /&gt;
　９月23日～26日 &amp;nbsp;競技期間&lt;br /&gt;
　９月27日　　　　閉会式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊参考&lt;br /&gt;
　第48回技能五輪国際大会（中国・上海）について　　&lt;br /&gt;
　第48回技能五輪国際大会には、71のWSI（ワールドスキルズインターナショナル）加盟国・地域などから1,500人程度の選手が参加し、64職種で開催される予定です。　　&lt;br /&gt;
　詳細については、以下のウェブサイトをご覧ください。　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://worldskills2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills2026.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊前回大会（第47回技能五輪国際大会）ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105617/202601303345/_prw_PI1im_5gCKCkkN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>バイオ技術が拓く、北海道の食・農業の新たな価値セミナーを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293308</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>経済産業省　北海道経済産業局</dc:creator>
        <description>バイオ技術が拓く、北海道の食・農業の新たな価値セミナーを開催します 「バイオ」「フードテック」を活用した新たなビジネスの可能性 経済産業省北海道経済産業局は、北海道におけるバイオものづくり※等のバイオ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月30日&lt;br /&gt;


経済産業省北海道経済産業局&lt;br /&gt;

 バイオ技術が拓く、北海道の食・農業の新たな価値セミナーを開催します  「バイオ」「フードテック」を活用した新たなビジネスの可能性&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 経済産業省北海道経済産業局は、北海道におけるバイオものづくり※等のバイオ技術を活用した食・農業分野における新たなビジネス・価値創出を目的としたセミナーを開催します。&lt;br /&gt; 本セミナーでは、バイオ・フードテックにかかる政策動向や、北海道の強みである食・農業分野における道内外のバイオ技術活用先進事例をご紹介します。&lt;br /&gt; 本セミナーを通じ、北海道の食・農業のポテンシャルと、バイオ技術活用の可能性を知って頂き、次のビジネスに繋がるヒントを提供致します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
※バイオものづくりとは&lt;br&gt;微生物や細胞、酵素などの生物が持つ機能を活用し、食品原料、農業資材、素材、化学品等を製造する技術・考え方の総称。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
【日時】2026年2月20日（金）13：30～16：30&lt;br /&gt; 
【場所】エア・ウォーターの森（札幌市中央区北8条西13丁目28-21）&lt;br /&gt; 
【配信方法】Microsoft Teams&lt;br /&gt; 
【対象】食・農業関連事業者、一次産業関係者、自治体・官公庁等担当者、大学・研究機関　等&lt;br /&gt; 
【定員】対面参加：50名　オンライン参加：定員無し（参加費：無料）&lt;br /&gt; 
【主催】経済産業省北海道経済産業局（業務委託先：株式会社矢野経済研究所）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラム（予定）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
◆講演：バイオものづくり社会への適合に向けて&lt;br&gt;経済産業省 生物化学産業課 課長補佐 中山 真 氏&lt;br /&gt; 
◆取組紹介：北海道経済産業局令和7年度バイオ関連調査結果および今後の取組方針について&lt;br&gt;経済産業省北海道経済産業局 次世代産業課&lt;br /&gt; 
◆講演：細胞性食品に係る規制課題や北海道のポテンシャルについて&lt;br&gt;一般社団法人 細胞農業研究機構 代表理事 吉富 愛望 アビガイル 氏&lt;br /&gt; 
◆先進事例紹介&lt;br /&gt; 
・未利用原料を用いた油脂産業構造転換に寄与するバイオものづくり技術の開発と実証&lt;br&gt;不二製油株式会社 未来創造研究所 新原料・新技術創出部 副部長 柴田 雅之 氏&lt;br /&gt; 
・てん菜由来の新食品素材『マイコプロテイン』事業への挑戦&lt;br&gt;日本甜菜製糖株式会社 技術部長 竹下 靖史 氏&lt;br&gt;NoMyJAPAN株式会社 共同代表取締役 田中 美帆 氏&lt;br /&gt; 
・発酵を取り入れたプラントベースフードの取り組み&lt;br&gt;ネクストミーツ株式会社 取締役ファウンダー 佐々木 英之 氏&lt;br /&gt; 
・藻類・細胞培養技術による次世代循環型食料生産〜北海道発産業創出の可能性〜&lt;br&gt;日本細胞農業協会 理事／東京女子医科大学 先端生命医科学研究所 所長・教授 清水 達也 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
申込方法　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
以下の申込みフォーム・二次元コードから申込みください&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/hokkaido02/20260220_bioseminar&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/hokkaido02/20260220_bioseminar&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
申込締切：2026年2月19日（木）12：00&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
取材要領　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
・取材を希望される方は、以下の項目を記載の上、E-mailでご登録願います。&lt;br /&gt; 
・本イベントすべて取材可能です。また、講演・登壇者への取材が可能です。&lt;br /&gt; 
【登録項目】&lt;br /&gt; 
・会社名&lt;br /&gt; 
・氏名&lt;br /&gt; 
・携帯電話番号&lt;br /&gt; 
※提供いただいた情報は、本事業の取材登録以外の目的には一切使用いたしません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【登録先】&lt;br /&gt; 
・宛先：経済産業省　北海道経済産業局　地域経済部　次世代産業課&lt;br /&gt; 
・E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:bzl-hokkaido-bio1@meti.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;bzl-hokkaido-bio1@meti.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・申込締切：2026年2月18日（水）17時まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（本件に関する問い合わせ先）&lt;br /&gt; 
経済産業省北海道経済産業局&lt;br /&gt; 
地域経済部 次世代産業課　&lt;br /&gt; 
課長：佐藤　担当：荒木、佐藤&lt;br /&gt; 
電話：011-709-2311(内線2555)&lt;br /&gt; 
　　　E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:bzl-hokkaido-bio1@meti.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;bzl-hokkaido-bio1@meti.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>札幌国際大学がQuizKnockを運営する 株式会社batonと包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601263018</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（北海道札幌市清田区、学長 蔵満保幸）は、株式会社baton（東京都品川区、代表取締役 衣川洋佑）様と、教育・研究分野における連携を目的とした包括連携協定を締結しました。 2026年1月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

札幌国際大学（北海道札幌市清田区、学長　蔵満保幸）は、株式会社baton（東京都品川区、代表取締役　衣川洋佑）様と、教育・研究分野における連携を目的とした包括連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
2026年1月26日（月）には、本学キャンパスにて今後の連携強化に向けた取り組みを本格的に開始するための調印式を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本協定は、デジタル技術を活用した教育の充実や、次世代を担う人材育成を目的とするもので、両者の知見を生かした共同研究や教育コンテンツの開発を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（左から）札幌国際大学地域・産学連携センター センター長 濱田剛一教授、株式会社baton 代表取締役 衣川洋佑、同大学 大学長 蔵満保幸教授、同大学 基盤教育部 安井政樹准教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な連携内容
本協定に基づき、安井政樹准教授（基盤教育部・教職センター）の研究室を中心に、以下の取り組みを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① デジタル体育（DIDIM）を活用した教育研究&lt;br /&gt;
運動が苦手な子どもでも体を動かす楽しさを感じられる体育を目指し、体力づくりや生涯スポーツの在り方などをスポーツ人間学部教職課程における授業の充実に資する研究を進めます。&lt;br /&gt;
現在、大阪で実証研究を行っており、来月以降、東京・札幌でも展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② メディアリテラシー教育・探究学習に関する研究開発&lt;br /&gt;
情報モラルやAI・メディアリテラシーなどをテーマとした授業・研究パッケージの開発を行い、教職課程や基盤教育（初年次教育）における授業改善につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域貢献への展開　
本学が毎年8月に開催している市民向け公開講座「教育フェスティバル」などのイベント等での展開も検討しており、デジタル体育の体験機会や学びの場を提供することで、運動不足になりがちな北海道・札幌地域における新たな運動・学習の機会創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 札幌国際大学 安井政樹准教授 プロフィール 
&lt;br /&gt;
北海道・札幌市の小学校で20年間教諭を務め、2022年4月から現職。&lt;br /&gt;
主な研究テーマは、AI・ICTを活用した教育の充実（子ども支援・教員支援）とインクルーシブ教育による共生社会の実現。ICT教育、道徳教育、授業づくり等に関する著書・論文多数。また、文部科学省学校DX戦略アドバイザー、デジタル庁デジタル推進委員など公的機関の委員経験、資格豊富。&lt;br /&gt;
NHK for School 番組委員として、道徳番組「もやモ屋」「ココロ部」「SEED なやみのタネ」をはじめ、特別支援番組「u&amp;amp;i」など多くの番組制作に参画。AIやデジタル技術を活用して子どもの発達や成長、教育にいかに役立てていくことができるのかについて、教師支援も含めた講演内容が評判で、多くの教員研修会や研究会の講師、アドバイザーを引き受けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 札幌国際大学について 
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学は1969年開学の札幌静修短期大学を祖とし、2027年に開学58年を迎える私立大学。札幌市清田区にキャンパスを置き、観光学部・人文学部・スポーツ人間学部において多様な学びを通じて地域・国際社会で活躍できる人材を育成しています。&lt;br /&gt;
一貫して大学・教育改革に取り組み、「学生第一」「国際化」「伸びしろ日本一」の三つの柱を基本に人材育成を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 QuizKnockとは
&lt;br /&gt;
　QuizKnock（クイズノック）は、クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。&lt;br /&gt;
YouTube（ &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&lt;/a&gt; ）チャンネル登録者は260万人を突破。2026年10月2日に迎える10周年に向け、「QuizKnock10周年プロジェクト」を展開中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 株式会社batonとは
&lt;br /&gt;
　株式会社batonは、ビジョンである「遊ぶように学ぶ世界」を実現するために、遊びと学びをつなげる各種サービスの運営やコンテンツの制作を行っています。 エンターテインメントと教育をかけあわせたサービスを通して、自分の可能性をひらくきっかけを提供します。&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
設立：2013年10月&lt;br /&gt;
代表取締役：衣川洋佑&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://baton8.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://baton8.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/202601263018/_prw_PI4im_8UowNY7e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「工藤静香 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2026」 本日一般チケット発売開始 全国7都市ツアー開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601232972</link>
        <pubDate>Sat, 24 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「工藤静香 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2026」 本日一般チケット発売開始 全国7都市ツアー・2026年春開催決定！ 2026年春、工藤静香の新しいシンフォニック・シリーズ「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「工藤静香 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2026」  本日一般チケット発売開始  全国7都市ツアー・2026年春開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年春、工藤静香の新しいシンフォニック・シリーズ「工藤静香 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2026」の開催が決定し、本日（1月24日）より一般チケットの販売がスタートした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1987年のデビュー以来、日本＆アジアの音楽シーンを牽引してきた工藤静香は、2024年に自身初となるフルオーケストラとの共演コンサートを実施。世界遺産・薬師寺での屋外特別公演をはじめ、ポップスとクラシックを融合させたステージが大きな反響を呼んだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続く2025年には、指揮者・栁澤寿男率いる欧州の名手が集結したバルカン室内管弦楽団との共演をはじめ、国内外の名門オーケストラとの共演を実現し、その表現世界をさらに深化させてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして三年目となる2026年ツアーは、仙台、金沢、兵庫、名古屋、札幌、熊本、東京の音楽専用ホールを舞台に開催。栁澤寿男、柴田真郁ら、現代クラシック界の重責を担う指揮者と、各地を代表するオーケストラとの共演に挑む。音楽ファン注目の全国ツアーでは、工藤静香の作品群から新たに選び抜かれた楽曲を中心に構成された、最新のオーケストラ・プログラムを披露する。&lt;br /&gt;
「素晴らしいフルオーケストラの皆さまと三年連続でご一緒できることを、心から幸せに感じています。そして今回は、七都市を巡る全国ツアーという特別なかたちで、皆さまとお会いできることとなりました。新たな演目も数多くご用意しております。胸がときめくような、そして豊かに響く時間を、皆さまにお届けできましたら幸いです」と、ダイナミックなステージへの意欲を示す。オーケストレーションに多様なアプローチが施され、代表曲から最新作まで、アーティスト活動の軌跡と未来を、大胆かつ繊細な音楽世界で描き出す。工藤静香の音楽の歩みをオーケストラとともに丁寧に紡ぎ、進化を続けるステージを体感できる豪華なシンフォニックコンサートが誕生する。チケットは本日より一般発売中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆公演オフィシャルサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://classics-festival.com/rc/performance/shizuka-kudo_premium-symphonic-concert-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://classics-festival.com/rc/performance/shizuka-kudo_premium-symphonic-concert-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※工藤静香＆フルオーケストラ公演映像を公開中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『工藤静香 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2026』&lt;br /&gt;
◆主催：RENAISSANCE CLASSICS&lt;br /&gt;
◆後援：朝日新聞社、エフエム愛知（名古屋）、FMK（熊本）、エフエム東京（東京）、TVh北海道放送（札幌）、エフエム北海道（札幌）、道新文化事業社（札幌）、Date fm（仙台）、FM COCOLO（西宮）、ラジオ関西（西宮）、テレビ大阪（西宮）、テレビ愛知（名古屋）、北國新聞社（金沢）、北陸放送（金沢）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆協力：ディスクガレージ（東京）、夢番地（西宮）、エンタメスタイル（金沢）、キョードー西日本（熊本）、&lt;br /&gt;
サンデーフォークプロモーション（名古屋）、GIP（仙台）、ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日程&amp;amp;会場】&lt;br /&gt;
◆3月15日（日）開場14時・開演15時 仙台サンプラザ&lt;br /&gt;
◆３月28日（土）開場14時・開演15時 本多の森 北電ホール（金沢）&lt;br /&gt;
◆4月11日（土）開場13時15分・開演14時 兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
◆4月25日（土）開場14時・開演15時 愛知県芸術劇場コンサートホール&lt;br /&gt;
◆5月6日（祝・水）開場14時・開演15時 札幌文化芸術劇場hitaru&lt;br /&gt;
◆5月17日（日）開場14時・開演15時 熊本城ホール・メインホール&lt;br /&gt;
◆5月31日（日）開場14時・開演15時 昭和女子大学 人見記念講堂&lt;br /&gt;
◆指揮：栁澤寿男（仙台、金沢、西宮、名古屋、熊本、東京）、柴田真郁（札幌）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆管弦楽団：&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団（東京、仙台）&lt;br /&gt;
日本センチュリー交響楽団（西宮）&lt;br /&gt;
京都フィルハーモニー室内合奏団 特別交響楽団（名古屋、金沢）&lt;br /&gt;
北九州グランフィルハーモニー管弦楽団（熊本）&lt;br /&gt;
ルネサンスシンフォニーオーケストラ＆クリスタルスノー（札幌）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金】11,000円（税込・全席指定・特製プログラム付）&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可、※予約・お一人様４枚迄&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆お問い合わせ&lt;br /&gt;
東京：DISK GARAGE　&lt;a href=&quot;https://info.diskgarage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://info.diskgarage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
名古屋：サンデーフォークプロモーション　052-320-9100 &amp;lt;12:00～18:00&amp;gt;&lt;br /&gt;
兵庫：YUMEBANCHI　06-6341-3525 （平日12:00～17:00）&lt;a href=&quot;https://www.yumebanchi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yumebanchi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
仙台：GIP 　&lt;a href=&quot;https://www.gip-web.co.jp/t/playguide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gip-web.co.jp/t/playguide&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
金沢：エンタメスタイル　076-256-5538 (平日11:00~17:00)　&lt;br /&gt;
熊本：キョードー西日本　0570-09-2424(11:00〜15:00日、祝休み)&lt;br /&gt;
札幌：道新プレイガイド　&lt;a href=&quot;https://doshin-playguide.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doshin-playguide.jp/&lt;/a&gt;　0570-00-3871（10:00-19:00火曜定休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202601232972/_prw_PI1im_g00oFvei.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エア・カナダ、  札幌（新千歳）－バンクーバー線を新規開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601212808</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jan 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エア・カナダ</dc:creator>
        <description>北海道から史上初となる唯一の北米直行便としてカナダ、アメリカへのアクセスを強化 北米第2位の太平洋線ハブ、バンクーバーへ週３便、北米各地へも便利に接続 2026年1月22日、東京発－エア・カナダは、札...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
北海道から史上初となる唯一の北米直行便としてカナダ、アメリカへのアクセスを強化&lt;br /&gt; 
北米第2位の太平洋線ハブ、バンクーバーへ週３便、北米各地へも便利に接続&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2026年1月22日、東京発－エア・カナダは、札幌（新千歳）とバンクーバーを結ぶ直行便を2026年12月より新たに運航開始することを発表しました（政府認可条件付）。本路線は、北海道発の北米直行便であり、お客様にスムーズで快適な北米アクセスを提供します。バンクーバーは、エア・カナダ最大級のハブとして位置づけられ、カナダ国内に加え、アメリカ・メキシコを含む45を超える都市への便利なお乗り継ぎが可能です。今回の新規就航により、ビジネス、観光、訪問需要など多様なお客様の目的に合わせて、利便性の高い旅の選択肢が広がります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エア・カナダ エグゼクティブ・バイスプレジデント 兼 チーフ・コマーシャル・オフィサー／カーゴ部門プレジデント、マーク・ガラードは、次のように述べています。 
「このたび、札幌とバンクーバーを結ぶ直行便を開設できることを大変嬉しく思います。北海道のお客様にとって北米へのアクセスがより便利になるだけでなく、バンクーバー経由でカナダやアメリカ、メキシコ各地へスムーズにお乗り継ぎいただけるようになります。冬の旅行需要に合わせた本路線が多くのお客様にご利用いただけることを期待しています」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらにガラードは次のように続けます。 
「バンクーバーは、北米西海岸の主要都市へアクセスしやすいハブ空港です。新千歳からの直行便により、従来よりも移動時間が120分以上短縮され、より快適な旅をご提供できます。エア・カナダは今後も日本市場におけるネットワーク拡充に取り組んでまいります」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イアン・マッケイ駐日カナダ大使は次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「世界水準のウィンタースポーツや観光を日本とカナダ双方でより気軽に体験できるようになることで、今回の路線開設は両国の人々の距離をさらに縮め、長年培われてきた友好関係を一層深めるものです。また、太平洋をまたぐ新たな経済的機会の創出にも寄与します」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バンクーバー国際空港（YVR）社長兼CEO、タマラ・ヴルーマンは、次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「YVR はカナダのアジアへの玄関口として、エア・カナダによる札幌への新たな直行便を迎られることを大変嬉しく思います。本路線の開設は、環太平洋地域の主要ハブとしての YVR の戦略をさらに後押しするものであり、カナダと日本の間で築かれた深い貿易・経済・文化の結びつきを一層強化するとともに、両国およびその先の地域への旅客・貨物輸送の選択肢を広げます」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
本路線は、エア・カナダのボーイング787ドリームライナーにて運航します。2026年12月から2027年3月まで、新千歳空港（CTS）～バンクーバー国際空港（YVR）間を週3便で運航予定です。なお本路線では、シグネチャークラス、プレミアムエコノミー、エコノミーの3クラスをご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
航空券は aircanada.com、旅行会社、エア・カナダ コンタクトセンターにて販売を開始しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エア・カナダは、日本からカナダへ最も多くの座席数を提供する航空会社として、両国間で最大規模のネットワークを展開しています。現在、東京（成田・羽田）線を年間を通じて運航しているほか、夏期には大阪（関西）線を季節運航しています。さらに今冬の札幌線開設により、日本各地からの渡航ニーズに応える利便性の高いサービスをさらに拡充します。&lt;br /&gt; 
また、エア・カナダでは、ミシュラン星付きシェフ橋本昌樹氏を機内食監修メンバーとして迎え、日本発着便のシグネチャークラスでは同シェフによる特別メニューをご提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エア・カナダの国際線では、 &lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/jp/ja/aco/home/plan/baggage/special-items.html#/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;スキーまたはスノーボードとブーツを組み合わせたお手荷物&lt;/a&gt; を、通常の受託手荷物1個としてお預けいただけます。**&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エア・カナダ 札幌（新千歳）－バンクーバー線運航スケジュール*:&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 便名&lt;br /&gt;  
 出発地&lt;br /&gt;  
 到着地&lt;br /&gt;  
 出発時刻&lt;br /&gt;  
 到着時刻&lt;br /&gt;  
 運航曜日&lt;br /&gt;  
 期間&lt;br /&gt;  
 
 
 AC54&lt;br /&gt;  
 新千歳&lt;br /&gt; (CTS)&lt;br /&gt;  
 バンクーバー&lt;br /&gt; (YVR)&lt;br /&gt;  
 19:55&lt;br /&gt;  
 11:10&lt;br /&gt;  
 火・金・日&lt;br /&gt;  
 2026年12月18日〜2027年3月26日&lt;br /&gt;  
 
 
 AC55&lt;br /&gt;  
 バンクーバー (YVR)&lt;br /&gt;  
 新千歳&lt;br /&gt; (CTS)&lt;br /&gt;  
 13:25&lt;br /&gt;  
 15:35 + 1&lt;br /&gt;  
 月・木・土&lt;br /&gt;  
 2026年12月17日〜2027年3月25日&lt;br /&gt;  
 
 
 
*スケジュールは予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
**ベーシックエコノミー運賃は対象外。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エア・カナダについて&lt;br /&gt; 
エア・カナダはカナダ最大の航空会社であり、同国のフラッグキャリア、そして世界最大級の航空ネットワークであるスターアライアンスの創設メンバーです。本社はモントリオールにあり、カナダ、アメリカ、そして世界6大陸にわたる国際線を含む180以上の空港へ定期便を運航しています。また、スカイトラックス社より4つ星の評価を獲得しており世界的にも高い評価を受けています。エア・カナダの「アエロプラン」プログラムは、カナダを代表する旅行ロイヤルティプログラムであり、世界中に1,000万人以上の会員を擁しています。会員は、世界最大の航空会社ネットワーク（45社）に加え、幅広い商品、ホテル、レンタカーのパートナーを通じてポイントを獲得・利用できます。エア・カナダは「エア・カナダ バケーションズ」を通じて、他のカナダの旅行会社を凌ぐ豊富な選択肢を提供し、世界中の数百の目的地にホテル、航空券、クルーズ、日帰りツアー、レンタカーなどを組み合わせた幅広い旅行商品を取り揃えています。貨物部門である「エア・カナダ カーゴ」は、旅客機および貨物専用機を活用し、6大陸にわたる数百の目的地への航空貨物輸送と接続を提供しています。エア・カナダは、気候関連の取り組みとして、2050年までに温室効果ガス排出量をネットゼロにするという長期的な目標を掲げています。詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/content/dam/aircanada/portal/documents/PDF/en/corporate-sustainability/2022-TCFD-supplement_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エア・カナダの気候関連財務情報開示タスクフォース（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/content/dam/aircanada/portal/documents/PDF/en/corporate-sustainability/2022-TCFD-supplement_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TCFD&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/content/dam/aircanada/portal/documents/PDF/en/corporate-sustainability/2022-TCFD-supplement_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）報告書&lt;/a&gt;をご覧ください。エア・カナダの株式は、カナダのTSX（トロント証券取引所）および米国のOTCQX（店頭市場）に上場されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108958/202601212808/_prw_PI1im_f782D27u.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>矢野経済研究所はアンカバードファンドとマネックスベンチャーズとの共催で特別セミナーを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601192645</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jan 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>矢野経済研究所はアンカバードファンドとマネックスベンチャーズとの共催で特別セミナーを開催！ 「アフリカ新興市場と日本企業の未来」 株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 矢野経済研究所はアンカバードファンドとマネックスベンチャーズとの共催で特別セミナーを開催！&lt;br /&gt;
「アフリカ新興市場と日本企業の未来」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝）は、2026年2月3日（火）に渋谷のSAKURA DEEPTECH SHIBUYAにて、株式会社アンカバードファンドとマネックスベンチャーズ株式会社と共同で特別セミナー「アフリカ新興市場と日本企業の未来」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・世界が次の成長市場として注目するアフリカ ー 人口増×市場拡大の最前線&lt;br /&gt;
・上場やM&amp;amp;Aが活発化し、グローバル資本や多国籍企業が参入を加速&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現地のリアルな情報や実態に触れる機会が限られているなか、本セミナーでは、アフリカで活躍する日本企業5社、アフリカのスタートアップ企業3社を迎え、実際に投資・進出・提携を行う各企業の事業活動を共有し、アフリカ市場での次のビジネスチャンスを具体的に描くヒントをご提供いたします。ネットワーキング（名刺交換など）のお時間まで盛りだくさんな本セミナーに、是非ともご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼このような方におすすめ&lt;br /&gt;
・アフリカ市場の最新動向を知りたい方&lt;br /&gt;
・アフリカ進出にご関心のある企業の経営者やご担当者&lt;br /&gt;
・経営企画、新規事業、海外事業部門などのご担当者&lt;br /&gt;
・アフリカに興味のある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナー開催概要-----------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【日　時】 2026年2月3日（火）15:30～19:20（15:00 開場）&lt;br /&gt;
【会　場】 SAKURA DEEPTECH SHIBUYA&lt;br /&gt;
〒150-0031東京都渋谷区桜丘町1番2号セントラルビル 12階（エントランス 3階）&lt;br /&gt;
※会場協力　東急不動産株式会社&lt;br /&gt;
【定　員】 先着100名　※申込締切 2026年2月2日（月）17:00&lt;br /&gt;
【参加費】　一般 5,000円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　　　　ヤノデータバンク(YDB)会員 2,500円（税込）&lt;br /&gt;
【申込方法】 下記、公式サイトよりお申込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/seminar/2026/0203/0203.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/seminar/2026/0203/0203.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プログラム】&lt;br /&gt;
１．15:30 - 15:50　セッション１：アフリカ市場の最新動向&lt;br /&gt;
株式会社アンカバードファンド　CEO &amp;amp; GENERAL PARTNER 寺久保 拓摩氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．15:50 - 17:10　セッション２：日本企業とアフリカ － 協業可能性&lt;br /&gt;
■武蔵精密工業株式会社&lt;br /&gt;
執行役員　Chief Innovation Officer 伊作 猛氏&lt;br /&gt;
次世代モビリティー商品開発及び事業展開を進める一方、先端AI技術によるインダストリーソリューション事業、エネルギーソリューション事業、更にESGインパクト創出に向けて幅広い領域でオープンイノベーション展開を行い、その一環としてアフリカにおける小型EVのエコシステム構築にも注力。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社MOL PLUS&lt;br /&gt;
CEO 阪本 拓也氏&lt;br /&gt;
商船三井が「海運業と社会に新しい価値をPLUSする」をミッションとし2021年に設立した国内海運業界唯一のコーポレートベンチャーキャピタル。中長期的な視点で、海運業のビジネスモデル変革や新規事業創出を実現し得るスタートアップ企業に国内外幅広く投資をし、社会実装を事業連携の視点でも支援している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■丸紅株式会社&lt;br /&gt;
ヘルスケア・メディカル事業部 吉川 康大氏&lt;br /&gt;
国内外のネットワークを通じ、ライフスタイル、食料・アグリ、金属、エネルギー・化学品、電力・インフラサービス、金融・リース・不動産、エアロスペース・モビリティ、情報ソリューション、次世代事業開発、次世代コーポレートディベロップメント、その他の広範な分野において、輸出入、国内取引、事業投資等を展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヤンマーアグリビジネス株式会社&lt;br /&gt;
営業統括部　販売部 部長 佐藤 哲朗氏&lt;br /&gt;
1912年に大阪で創業したヤンマーは、1933年に世界初ディーゼルエンジンの小型実用化に成功した産業機械メーカー。「大地」「海」「都市」のフィールドで、エンジンなどのパワートレインを軸に、アグリ、建機、マリン、エネルギーシステムなどの事業をグローバルに展開。ヤンマーは未来を育む価値観「HANASAKA」を基盤に、ブランドステートメントとして掲げる“A SUSTAINABLE FUTURE”を実現する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■横河電機株式会社&lt;br /&gt;
エネルギー＆サステナビリティ事業本部 アフリカビジネス推進センター長 長谷川 剛氏&lt;br /&gt;
1915年の創立以来、横河電機は計測・制御・情報技術を軸に産業や社会の課題解決に貢献。アフリカでは現地雇用の創出とインターンシップ研修による人材育成を通じて地域社会に貢献してきた。さらにグリーン水素や戦略鉱物分野で持続可能な社会の実現を目指し、地域と共生する未来を築く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．17:25 - 18:10　セッション３：現場からの挑戦 ― アフリカを変える起業家たち&lt;br /&gt;
■SunCulture Kenya Limited&lt;br /&gt;
CEO Samir Ibrahim氏&lt;br /&gt;
ケニアで小規模農家向けにソーラー灌漑システムを提供。&lt;br /&gt;
■ARC Ride Limited&lt;br /&gt;
CEO Joseph Hurst-Croft氏&lt;br /&gt;
ケニアで電動バイクとバッテリースワップ網を展開し、環境負荷の少ない都市モビリティーを提供。&lt;br /&gt;
■Bosta Technology LLC&lt;br /&gt;
Co-Founder and CEO Mohamed Ezzat氏&lt;br /&gt;
　 エジプトでEコマース企業向けに当日配送を含む物流ラストマイルサービスを提供。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．18:10 - 18:20　セッション４：クロージング ― 日本とアフリカの未来戦略&lt;br /&gt;
株式会社アンカバードファンド　CEO &amp;amp; GENERAL PARTNER 寺久保 拓摩氏　&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所　グローバル・ビジネスグループ　部長 小野寺 晋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．18:20 - 19:20　セッション５：ネットワーキング&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼企業概要&lt;br /&gt;
【株式会社矢野経済研究所】&lt;br /&gt;
代表取締役社長　水越　孝&lt;br /&gt;
所在地：東京都中野区本町2-46-2&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.yano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査、経営コンサルティング、海外進出支援など&lt;br /&gt;
1958年に設立された独立系総合マーケティング調査機関、2018年、共同通信グループに参画。全産業分野を対象に年間250テーマ以上のマーケット・レポートを発刊するとともに600案件を超える受託調査やコンサルティングプロジェクトを受託、高度な調査能力、豊富なマーケティングデータ、独創的なビジネス構想力をもってクライアントの成長と発展に貢献している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社アンカバードファンド】&lt;br /&gt;
CEO &amp;amp; GENERAL PARTNER寺久保 拓摩&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区北青山２丁目７−１３&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://uncoveredfund.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://uncoveredfund.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：アフリカ・インド等のグローバルサウス市場に特化した日本初のベンチャーキャピタル。&lt;br /&gt;
新興国における課題解決型スタートアップへの投資および日本企業との事業共創支援を主要事業として展開。2019 年の設立以来、フィンテック、Eコマース、クライメートテックなど成長分野を中心に累計34社へ出資。加えて、日本企業との協業支援を多数実施し、アフリカを中心とした新興市場における事業創出を支援している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マネックスベンチャーズ株式会社】&lt;br /&gt;
代表取締役 万代 惇史&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル25階&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.monexventures.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.monexventures.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：マネックスグループのベンチャー投資子会社として、シード〜アーリーステージ企業へ投資を行うベンチャーキャピタル（VC）。現在国内・海外含め4本のファンドを運用している。2024 年にはアンカバードファンドと募集総額 約30億円規模のアフリカ特化ファンドを共同設立。アフリカの成長領域における日系企業との協業創出も推進している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本セミナーに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
カスタマーセンター&lt;br /&gt;
e-mail：customer@yano.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105182/202601192645/_prw_PI1im_d0uV8yL5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>冬のご当地イベント【館ヶ森風祭り】について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601112261</link>
        <pubDate>Sun, 11 Jan 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岩手サファリパーク</dc:creator>
        <description>報道関係各社各位 プレスリリース 冬のご当地イベント【館ヶ森風祭り】について 岩手サファリパークでは2月8日(日)開催！ 館ヶ森エリア(岩手県一関市)の有志の企業、施設、団体様とともに毎年２月に開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月11日&lt;br /&gt;


岩手サファリパーク&lt;br /&gt;

報道関係各社各位 プレスリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冬のご当地イベント【館ヶ森風祭り】について
岩手サファリパークでは2月8日(日)開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
館ヶ森エリア(岩手県一関市)の有志の企業、施設、団体様とともに毎年２月に開催して参りました、冬のご当地イベント【館ヶ森風祭り】もおかげさまで今年、第17回開催となります。&lt;br /&gt;
年々、冬のアクティビティを求めるお客様に親しんでいただき【館ヶ森風祭り】は地元のみならず、東北各県を中心に大人、こどもを問わずご参加いただける冬のご当地イベントとなっております。&lt;br /&gt;
岩手サファリパークでは2月8日(日)に開催となります。開催特典は勿論、無料イベントを併せて行います。また、昨年に続いて岩手県のご当地アイドル「ふじポン」さんも登場いたしますので、この機会により多くの皆様に【館ヶ森風祭り】をお楽しみいただきたく存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催地：岩手サファリパーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日：令和8年2月8日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催特典：2月8日(日)にご来園のお客様は大人、小人問わず入場料金を半額とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※他の割引との併用はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記念無料イベント：&lt;br /&gt;
◎どうぶつ鳴きまねコンテスト&lt;br /&gt;
開催 10:00から 大人、小人問わず参加無料 ※上位入賞の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎真冬の恐竜レース&lt;br /&gt;
開催 11:00から 大人、小人問わず参加無料 ※上位入賞の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎スポーツチャンバラ&lt;br /&gt;
開催 13:00から 大人、小人問わず参加無料 ※上位入賞の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎昨年に続き、スペシャルゲストとして岩手県のご当地アイドル「ふじポン」さんが来園します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎昨年に続き、開催記念オリジナルアクリルキーホルダーの販売をいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎当日はキッチンカーの出店、お振舞いもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※動物の体調や天候等により急遽内容の変更及び中止になる場合がありますのでご了承下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※イベントURL：&lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/event/6257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp/event/6257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
岩手サファリパーク 担当：中鉢&lt;br /&gt;
公式ＨＰ：&lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL：0191-63-5660&lt;br /&gt;
MAIL：chubachi@iwate-safari.jp&lt;br /&gt;
営業時間：開園9:30から閉園16:30&lt;br /&gt;
※最終入場は15:30まで&lt;br /&gt;
休園日：毎週水曜日、第2、第4木曜日&lt;br /&gt;
(祝祭日、GW、夏休み、お盆、年末年始を除く)&lt;br /&gt;
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