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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【建設DX ／ 物流DX】大型ダンプマッチングサービス「Dumps （ダンプス）」正式版を本日ローンチ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316674</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>From Uh</dc:creator>
        <description>建設ITソリューションを展開する株式会社From Uh（本社：札幌市白石区、代表：山口 勝）は、2026年4月1日（水）、建設・土木の工事現場と大型ダンプ事業者をオンラインで直接結ぶBtoB プラット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社Ｆｒｏｍ　Ｕｈ&lt;br /&gt;

建設ITソリューションを展開する株式会社From Uh（本社：札幌市白石区、代表：山口 勝）は、2026年4月1日（水）、建設・土木の工事現場と大型ダンプ事業者をオンラインで直接結ぶBtoB プラットフォーム「Dumps（ダンプス）」の正式版をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆Dumps 公式サイト： &lt;a href=&quot;https://dumps.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dumps.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 正式版へのアップデートポイント&lt;br /&gt;
2026年2月の&amp;beta;版公開以降、北海道の石狩・後志エリアを中心に事業者様にご活用いただきました。寄せられたフィードバックを反映し、正式版では以下の機能を強化・拡充しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　・マッチング精度の向上： 稼働状況のリアルタイム反映を強化。&lt;br /&gt;
　・エリアの順次拡大： 石狩・後志地方での先行運用を経て、対象エリアを北海道全域へ順次拡大してまいります。&lt;br /&gt;
　・収益管理機能の最適化： ダンプ事業者が「より効率的に稼げる」よう、案件管理画面のUI/UXを刷新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開発の背景：深刻化する「大型ダンプ不足」と構造的課題&lt;br /&gt;
現在、大型ダンプ運送業は「物流・運送業界の2024年問題」や少子高齢化の影響を強く受けています。運送事業者および運転手は年々減少しており、若年層の入職者不足も相まって、建設・土木現場におけるチャーター手配は加速度的に困難な状況へと向かっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした供給不足の一方で、地域による需要の偏りも深刻です。特定の地域では車両が不足し、別の地域では余っているといった「需要と供給のミスマッチ」が常態化しており、広域的な視点での稼働効率の低さが大きな課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、業界全体の根深い課題として、「運転手の低賃金＝収益性の低い職業」というイメージが若年層の入職を阻んでいる現状があります。「Dumps」はデジタル技術でミスマッチを解消し、「ダンプ事業者および運転手が正当に稼げる仕組み」を構築することで、業界の活性化と持続可能な発展に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「Dumps（ダンプス）」の主な特徴&lt;br /&gt;
「Dumps」は、これまで電話や既存の人的ネットワークに頼っていたチャーター手配を、インターネット上で完結させるBtoBマッチングプラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 【工事現場側】最適なダンプを条件指定で素早く確保&lt;br /&gt;
　・多様な検索条件： 使用スケジュール、積載物の種類、チャーター料、派遣可能エリアなど、現場のニーズに合わせた絞り込みが可能です。&lt;br /&gt;
　・エリア拡張検索： 近隣に空き車両がない場合でも、検索範囲を広げて広域から迅速にダンプを探し出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 【ダンプ事業者側】空き時間を収益に変えるオファー機能&lt;br /&gt;
　・「待ち」から「攻め」の受注へ： 注文を待つだけでなく、公開されている案件一覧から希望条件に合う仕事を探し、直接オファーを送ることができます。&lt;br /&gt;
　・稼働率の最大化： 閑散期など車両の空き時間を有効活用することで、収益を最大化する仕組みを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dumps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細を見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開：北海道から全国、そして農業分野へ&lt;br /&gt;
石狩・後志エリアで実績を積み上げ、その後は計画的に北海道全域へと対象エリアを広げ、さらには本州へと順次拡大していく計画です。また、将来的には建設分野に留まらず、農作物の運搬に特化した「アグリ版Dumps」の開発も進行中です。&lt;br /&gt;
「大型ダンプのチャーター手配ならDumps」という言葉が業界のスタンダードとなるよう、全国規模のインフラ構築を目指し、物流の最適化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
【株式会社From Uhについて】&lt;br /&gt;
札幌を拠点に現場の課題をITで解決するスタートアップ企業です。「現場の不便をデジタルの力で可能性に変える」をミッションに各業界の持続可能な発展に貢献します。&lt;br /&gt;
　・所在地　： 〒003-0805 札幌市白石区菊水五条3-1-8-302&lt;br /&gt;
　・代表者　： 山口 勝&lt;br /&gt;
　・創業　　： 2020年9月&lt;br /&gt;
　・事業内容： システム開発、マッチングサービス運営&lt;br /&gt;
　・URL　　： &lt;a href=&quot;https://from-uh.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://from-uh.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109054/202603316674/_prw_PI5im_6Z02E5fT.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>函館国際ホテル 第29回函館市都市景観賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274674</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館市、総支配人：佐藤則幸、以下当ホテル）は、北海道函館市が認定する都市景観に配慮した優れた建築物などやより良い景観づくりのための活動をしている団体・個人をたたえる「函館市都市景観賞」を受賞。2月16日（月）には函館市役所で授賞式が行われ、大泉潤函館市長から表彰されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当ホテルは、1971年（昭和46年）に開業。1997年（平成9年）「函館国際ホテル 別館」は「函館市都市景観賞」受賞しました。その後、2016年より当社で運営を開始し、客室やロビーの改装などをはじめ、2018年には本館13Fに大浴場を新たに設けるなど進化を続けてまいりました。2024年にはホテル総料理長木村史能が黄綬褒章受章をし、食の分野でも大きな評価をいただいております。このたびの「函館市都市景観賞」受賞を機に、今後も益々函館の魅力を発信し観光拠点としての役割を果たしていく所存です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館国際ホテル　総支配人　佐藤則幸のコメント：&lt;br /&gt; 
このたびは、函館市都市景観賞という大変名誉ある賞を市民の方のご推薦によりいただきましたことを大変嬉しく思います。このたびの受賞に際し、ホテルスタッフ一同感謝を申し上げます。当ホテルは、JR函館駅と観光名所を結ぶ多くの方が行き交う場所に位置しております。今回のリニューアルでは、景観との調和を図りながら、アイコニックな外観の創出、夜間ライトアップによる視認性の向上など、昼夜を問わず安心してご利用いただける環境づくりに努めております。これからも函館の景観を守り、市民や観光客の皆さまの安心・安全を支える存在であり続けたいと存じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
当ホテル外観（左：昼景・右：夜景）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館市都市景観賞について&lt;br /&gt; 
（１）表彰式&lt;br /&gt; 
日時：2026年2月16日（月）&lt;br /&gt; 
場所：函館市役所本庁舎　６階　市長会議室&lt;br /&gt; 
出席者：アイコニア・ホスピタリティ株式会社　函館国際ホテル　総支配人　佐藤　則幸&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　部長　松島　忍氏&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　主任　小田　将司氏&lt;br /&gt; 
（２）賞について&lt;br /&gt; 
被表彰者：&lt;br /&gt; 
運営者　アイコニア・ホスピタリティ株式会社　代表取締役社長　代田　量一　様&lt;br /&gt; 
設計者　株式会社安井建築設計事務所　代表取締役社長ＣＥＯ　佐野　吉彦　様&lt;br /&gt; 
選定理由：&lt;br /&gt; 
ＪＲ函館駅前に隣接する函館朝市とベイエリアを結ぶ開港通りにある函館の老舗ホテルであり，平成３０年度の耐震補強・建替工事によりリニューアルされた。正面玄関は広い間口を確保しつつ，軒のラインを低く抑えることで，大規模建築物でありながらも圧迫感を与えず，周囲との調和を図っている。ファサードは低層部に函館を象徴するレンガ風タイルを採用し，レトロ感を演出するとともに，上層部は幾何学模様の格子を組み合わせた近代的なデザインが印象的であり，開港通りのランドマーク的存在となっている。&lt;br /&gt; 
また，夜間のライトアップによる空間演出は，夜景景観の向上のみならず，市民や観光客の防犯性にも寄与しており，昼夜で表情を変える姿は，地域の景観形成に大きく寄与している。&lt;br /&gt; 
（３）函館市のウェブサイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【函館国際ホテル】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JR函館駅から徒歩8分、函館空港からはバスで「函館国際ホテル前」下車徒歩0分、立地・アクセスの良いホテル。函館港を望むウォーターフロントに建ち、金森赤レンガ倉庫のあるベイエリアなど観光スポットに程近く、ゆったりとした函館滞在をお楽しみいただけます。現代の名工に選ばれ、2024年に黄綬褒章受章した総料理長が監修する朝食も人気。天然温泉展望大浴場「汐見の湯」ではゆっくりと旅の疲れを癒していただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 社名：アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,443室&lt;br /&gt; （レジデンス38室を除く、2026年2月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,089名（2026年2月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>第2回鹿サミット -自然と響き合う- を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602083768</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>室蘭工業大学</dc:creator>
        <description>エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる未来のかたち」を考える公開イベント『第2回鹿サミット-自然と響き合う-』を下記のとおり開催します。&lt;br /&gt;
研究者、自治体、動物園関係者、アイヌ文化の担い手、高校生が一堂に会し、最新研究から現場の取り組みまでを市民と一緒に共有、未来の共生社会のあり方を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2回　鹿サミット -自然と響き合う-
日時：令和8年3月15日（日）13:00～17:45&lt;br /&gt;
場所：エア・ウォーターの森1Fホール（札幌市中央区北8条西13丁目28-21）&lt;br /&gt;
参加方法：会場参加（先着100名）＋YouTube Live配信（定員制限なし）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
交流会：サミット終了後、18:00からエゾシカ料理を囲んだ交流会（参加費4,000円／先着70名）を予定しています。&lt;br /&gt;
申込方法：&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=JCjY6SqdjUOyytgHHKqBJZuFJiELQ4dPhjWnBRpPl7FUM0FUNjRISlA1QVFaMlZaQVNMTEQ5SUhTTi4u&amp;amp;origin=lprLink&amp;amp;route=shorturl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オンラインフォーム&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
申込〆切：令和8年3月6日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ①　文化と科学、現場の声が交差する多彩な講演
本サミットでは、普段なかなか一緒に話を聞くことのできない登壇者が集まります。&lt;br /&gt;
○アイヌの考え方から学ぶ「自然との向き合い方」&lt;br /&gt;
天内重樹氏（白糠アイヌ協会 会長）による講演&lt;br /&gt;
○動物園から見たエゾシカ・ヒグマとの共存&lt;br /&gt;
坂東元氏（旭山動物園統括園長）佐賀真一氏（旭山動物園飼育スタッフ）による講演&lt;br /&gt;
○自治体の現場から伝える有害鳥獣対策の現実&lt;br /&gt;
室蘭市職員による具体的な取り組み報告&lt;br /&gt;
○高校生が語る「プロジェクトFOX」&lt;br /&gt;
キタキツネと人との関係を見つめ直す、札幌月寒高校の実践発表&lt;br /&gt;
○最新研究が示す未来&lt;br /&gt;
アイヌ矢の飛行メカニズム、通信技術を活用した獣害対策、エゾシカ資源の新たな活用など、最先端の研究成果をわかりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②　市民とともに考えるパネルディスカッション
後半には、登壇者が一堂に会するパネルディスカッションを実施します。「野生動物とどう折り合いをつけるのか」「私たちはどう生きるべきなのか」、専門家だけでなく、参加者一人ひとりの視点を大切にしながら、未来の共生社会を皆で考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③ 「知る」から「関わる」へ ― 交流会も開催
サミット終了後には、希望者を対象に交流会を開催します。白糠アイヌ文化保存会磯部会長が調理したエゾシカのポネオハウを味わいながら、登壇者や参加者同士が気軽に語り合える場です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104232/202602083768/_prw_PI1im_pG1AE7at.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全農直営飲食店舗で「国産ももフェア」を ７月１８日（金）～７月３１日（木）まで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507152173</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みのりみのるプロジェクト</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農は、全国の直営飲食店舗（７店舗）で、７月１８日（金）～７月３１日（木）の間、「毎日くだもの200グラム運動」などを推進している「全国落葉果樹消費拡大協議会」とのコラボレーション企画「国産ももフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和７年７月１７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

ＪＡ全農は、全国の直営飲食店舗（７店舗）で、７月１８日（金）～７月３１日（木）の間、「毎日くだもの200グラム運動」などを推進している「全国落葉果樹消費拡大協議会」とのコラボレーション企画「国産ももフェア」を開催します。&lt;br /&gt;
７月に出荷最盛期を迎える「もも」は、全国各地で栽培されており、産地や品種によって食感や美味しさもさまざまです。&lt;br /&gt;
フェアでは、芳醇な味わいで甘い「あかつき」や鮮やかな赤色の果肉とあふれる果汁が特徴の「浅間白桃」など、各産地の旬の美味しいももをリレー形式で提供し、各店舗で趣向を凝らしたオリジナルスイーツとして提供します。&lt;br /&gt;
また、各産地のももは、ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」でも購入できます。（&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/contents3/momo.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/contents3/momo.aspx&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メニュー提供概要】&lt;br /&gt;
１．期　　間：令和７年７月１８日（金）～７月３１日（木）&lt;br /&gt;
２．実施店舗：以下７店舗（詳細は&lt;a href=&quot;https://minoriminoru.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://minoriminoru.jp/shop/&lt;/a&gt;をご覧ください）&lt;br /&gt;
（１）みのるダイニング札幌ステラプレイス店（北海道札幌市中央区北５条西２-５）&lt;br /&gt;
（２）みのりカフェエスパル仙台店（宮城県仙台市青葉区中央１-１-１）&lt;br /&gt;
（３）みのりカフェ三越銀座店（東京都中央区銀座４-６-１６）&lt;br /&gt;
（４）みのる食堂三越銀座店（東京都中央区銀座４-６-１６）&lt;br /&gt;
（５）みのるダイニング名古屋店（愛知県名古屋市中村区名駅１-１-４）&lt;br /&gt;
（６）みのるダイニングさんすて岡山店（岡山県岡山市北区駅元町１-１）&lt;br /&gt;
（７）みのりカフェアミュプラザ博多店（福岡県福岡市博多区博多駅中央街１-１）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［毎日くだもの200グラム運動］&lt;br /&gt;
　コラボ相手である全国落葉果樹消費拡大協議会では、果物が毎日の食生活に欠かせない品目であることを周知するため、「毎日くだもの200グラム運動」や「デスクdeくだもの」運動、小学生への食育活動、国産くだもの持つ栄養・効能や機能性の普及推進等に取組んでいます。&lt;br /&gt;
　くだものは、ガンをはじめさまざまな生活習慣病に対して予防効果が高いことが研究によりわかっています。１人１日毎日200グラム以上のくだものを食べて健康で豊かな生活を♪&lt;br /&gt;
（出典：毎日くだもの200グラム！ＨＰ &lt;a href=&quot;http://www.kudamono200.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.kudamono200.or.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［みのりみのるＸプレゼントキャンペーン］&lt;br /&gt;
・応募期間：令和７年７月１８日（金）～７月３１日（木）&lt;br /&gt;
・商品内容：「国産もも（１箱）」３名様にプレゼント&lt;br /&gt;
・応募方法：①みのりみのる公式Ｘ（＠minoriminoru_pj）アカウントをフォロー&lt;br /&gt;
　　　　　　②キャンペーンが告知された対象の投稿をリポスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108767/202507152173/_prw_PI2im_worvdX7H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>BIPROGY ツルハホールディングスのオンプレミスからクラウドにまたがるシステムを一元管理し安定運用を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507152144</link>
        <pubDate>Tue, 15 Jul 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>ツルハホールディングスのオンプレミスから クラウドにまたがるシステムを一元管理し安定運用を支援 ～ 「New Relic」で障害の早期発見と予測を行いシステムの安定運用を実現 ～ BIPROGYは、ツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ツルハホールディングスのオンプレミスから&lt;br&gt;クラウドにまたがるシステムを一元管理し安定運用を支援 ～ 「New Relic」で障害の早期発見と予測を行いシステムの安定運用を実現 ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、ツルハホールディングスにクラウド型オブザーバビリティー（可観測性）プラットフォーム「New Relic（ニューレリック）」を提供し、7月下旬から稼働開始します。「New Relic」は、オンプレミスからクラウドまで分散したシステム全体の状態をリアルタイムで可視化・分析できるサービスです。例えば、サーバーに負荷がかかった際に、どこで何が起きているのかを迅速に把握できます。&lt;br /&gt; ツルハホールディングスは、「New Relic」の導入により、オンプレミスからクラウドにまたがるシステムを自動で可視化し、障害の予測や早期発見によるシステムの安定運用を可能にします。さらに、オンプレミスからクラウドにまたがる多様なシステムを一元的に運用監視できるため、障害対応の効率化も見込まれています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
小売業界では、顧客ニーズの多様化やデジタルチャネルの拡大に対応するため、複数のクラウドサービスを組み合わせたマルチベンダー化が広く採用されています。しかしこうした環境では、障害発生時に原因を特定することが難しく、対応の遅れによって顧客体験の低下や売上損失につながる可能性もあります。ツルハホールディングスでも、顧客満足度の向上を目指し、基幹および主要周辺システムの刷新を進めた結果、マルチベンダー化が進んでいました。その結果、サーバーの状態を一元管理し、障害の原因を迅速に特定するための監視システムの必要性が高まっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ツルハホールディングスでの「New Relic」稼働による期待効果】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、「New Relic」だけではなく、検証環境での事前検証から導入後のオンボーディング支援までを含めた伴走支援サービスを提供しています。単なるツール導入にとどまらず、「New Relic」の効果を最大限に引き出す運用体制を構築することで、ツルハホールディングスの継続的な成果創出を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
システムの可視化と監視&lt;br /&gt; 
マルチベンダー化が進む全てのシステムを俯瞰的かつ自動的に可視化することで、システムの安定稼働を支援します。これにより、ツルハホールディングスの情報システム部門でも、システムの動作状況を常にリアルタイムで確認でき、障害の早期発見や予測を通じたシステムの安定運用を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運用効率向上によるコスト最適化&lt;br /&gt; 
「New Relic」で可視化された情報を関係者全員が理解できる共通の情報として活用することで、ツルハホールディングスの担当者は、システムの稼働状況を一元的に把握できるようになります。また、オンプレミスからクラウドまでの多様なシステムの運用監視を「New Relic」で集約し、障害発生時の迅速な原因特定を実現します。これにより、障害が発生した際にも迅速かつ効率的なシステム復旧を可能にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、決済やPOSなどの店舗運営に欠かせないシステムや生活者向けのアプリにも「New Relic」の観測範囲を拡大させることで、従来はヒアリングに頼っていたユーザー（生活者など）側の問題をリアルタイムで把握できるようになります。これにより、アプリの高負荷状態を解消するなどのサービスレベルの向上にも取り組むことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、オブザーバビリティーを活用した「New Relic」を、小売業界など生活者との接点が多い企業のシステムに導入し、2027年度までに20社への提供を目指します。今後も「New Relic」の提供を通じて、お客さまシステムの安定運用を継続的に支援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※注：オブザーバビリティー&lt;br&gt;オブザーバビリティーとは、システムの内部状態を外部からの観測情報（ログ、メトリクス、トレース、イベントなど）から推測し、「なぜ障害が起きたのか」「どこでユーザーの体験が悪化しそうなのか」を探る能力のことです。オブザーバビリティーによって障害発生時の原因を特定し、迅速な初動対応とサービス品質の維持を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
オブザーバビリティプラットフォームサービス「New Relic」&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/observability_newrelic.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/observability_newrelic.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※New Relicは、New Relic, Inc.の登録商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202507152144/_prw_PI1im_LEF4DT0X.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 × FRESH CHEESE STUDIO「十勝ブッラータ FROZEN」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506170708</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jun 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 × FRESH CHEESE STUDIO 開発期間1年以上！できたてチーズの味わいをご自宅で楽しめる 北海道十勝産ミルク使用「十勝ブッラータ FROZEN」新発売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL【帝国ホテル】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 × FRESH CHEESE STUDIO&lt;br /&gt;
開発期間1年以上！できたてチーズの味わいをご自宅で楽しめる&lt;br /&gt;
北海道十勝産ミルク使用「十勝ブッラータ FROZEN」新発売&lt;br /&gt;
～帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」で6月27日（金）から限定販売開始～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）に、「FRESH CHEESE STUDIO」（フレッシュチーズスタジオ）が初出品。帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄が監修した「十勝ブッラータ FROZEN」を2025年6月27日（金）より販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本各地の逸品をお届けするオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」では、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーが実際に試食・体験し、帝国ホテルが自信を持っておすすめする商品を取り揃えています。&lt;br /&gt;
　この度、できたての国産乳製品の魅力を伝えるブランド「FRESH CHEESE STUDIO」が本モールに初出品。帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄が監修した「十勝ブッラータ FROZEN」を販売いたします。&lt;br /&gt;
　これまで賞味期限2日間の冷蔵品として販売されていた「十勝ブッラータ」を、より多くの皆さまに、より長くお楽しみいただきたいという想いから、冷凍での商品開発に着手いたしました。解凍後も新鮮なミルクの風味を損なうことなくお届けできるよう配合や製法を見直し、1年以上にわたり試作と改良を重ね、冷凍状態で賞味期限500日を実現した「十勝ブッラータ FROZEN」が完成いたしました。&lt;br /&gt;
　「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」は、全国各地の生産者の皆さまとの協業を通して、酪農業や食文化を盛り上げるとともに支援し、希少で価値ある食品の魅力を、多くの方にお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「十勝ブッラータ FROZEN」3,780円（2個セット）／5,400円（3個セット）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北海道・十勝の新鮮なミルクからうまれた、クリーミーな味わいのブッラータです。独自の製法により乳本来の豊かな風味を保たせたカード（チーズの素）を用いて、毎日手作りされる「できたてチーズ」本来のおいしさを、急速冷凍技術により閉じ込めました。解凍後もそのままの風味をお楽しみいただけるよう、本商品専用に配合を見直し、開発に1年以上の歳月をかけて完成させました。カットするとクリーミーなチーズがとろけすぎることなく料理と絡み合い、さまざまなシーンでお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
※60℃程度のお湯に30分ほどつける、もしくは流水に2時間ほどさらして解凍後、水気を切ってお召し上がりください&lt;br /&gt;
※価格は消費税込です。配送料は別途頂戴いたします&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2025年6月18日）での情報です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄　コメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十勝の生乳のおいしさを世に広めたい、という熱い想いをもつFRESH CHEESE STUDIOチームとの出会いは、3年前にさかのぼります。彼らが作る十勝ブッラータを初めて口に入れた瞬間、その自然な甘みとミルクの風味、そして繊細な口どけに魅力を感じました。賞味期限が短く限られた方々にしかお届けできなかったブッラータチーズを、品質や味を損なうことなく全国のより多くの方に届けたいという想いに共感し、冷凍での商品開発が始まりました。生産者の皆さまが大切に育てた牛のミルクを使用し、丁寧に手作りされたその味わいを存分に味わえるよう、試作から改良を重ね、1年以上の歳月をかけて、納得のいく味わいの「十勝ブッラータ FROZEN」が完成しました。この商品の発売を機に、日本の酪農と食の魅力を少しでも多くの方に知っていただけるきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄　プロフィール＞&lt;br /&gt;
フランス料理の巨匠ヤニック・アレノ氏、アラン・デュカス氏のもとでシェフを務め、フランスを中心に13年間を過ごす。2017年に帰国後、帝国ホテルへ入社し2019年より東京料理長を務めた後、2025年4月より現職。本モールでは食のアンバサダーとして商品選定、食のネットワークによる開拓、自らシェフとして出品ブランドとのコラボレーションにも関わる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「十勝ブッラータ FROZEN」のおすすめアレンジレシピ
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 の「十勝ブッラータ FROZEN」おすすめアレンジレシピ「十勝ブッラータと季節の野菜のテリーヌ」を紹介します。ブッラータチーズを丸ごと野菜のテリーヌで包んだ一品。クリーミーなチーズと春野菜テリーヌのしゃきしゃきとした食感や程よい塩味が相性抜群です。ご自宅に届く際、ブッラータチーズが入っているカップを、ゼリーを閉じ込める型として利用し、ご家庭でもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FRESH CHEESE STUDIO」とは
&lt;br /&gt;
「できたて、しあわせ。」をブランドメッセージとして掲げ、「できたて」の乳製品の魅力を伝える新たなブランドです。北海道十勝の酪農家の方が大切に育てた牛たち。その生乳のおいしさそのまま「できたて」の乳製品を通じて、ここでしか出会えない特別で新しい体験をお届けします。独自の製法により乳本来の豊かな風味を保たせたカード（チーズの素）を用いて、工房や飲食店など実際に食事をされる場所の近くでフレッシュチーズに仕上げることで、全国どこでも「できたて」のおいしさを楽しむことができます。また、国産生乳の持つ魅力を存分に引き出し、広く発信する活動を通じて、酪農業界ならびに日本の食産業の発展に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
公式HP: &lt;a href=&quot;https://www.freshcheesestudio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.freshcheesestudio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本全国各地の「良いもの、良いこと」を販売するオンラインモール。「食べる・飲む・暮らす・楽しむ」の4つのカテゴリーで、60ブランドの商品を生産者やつくり手のストーリーとともにご紹介いたします。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202506170708/_prw_PI1im_WHA4LZo2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境マネジメントシステム国際規格ISO14001を3施設にて取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412041101</link>
        <pubDate>Thu, 19 Dec 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を手がける株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：坂上公彦）は、10月22日付で環境マネジメントシステム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月19日&lt;br /&gt;


株式会社ワールドサプライ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-supply.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.world-supply.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を手がける株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：坂上公彦）は、10月22日付で環境マネジメントシステム国際規格ISO14001の認証を本社、札幌営業所、印西センターの3施設にて取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISO14001&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　環境に配慮した事業活動への要求が高まる中、当社は環境経営に積極的に取り組んでおり、ISO14001に適合する環境マネジメントシステムを運用しています。認証取得を契機に、よりお客さまの環境意識に沿ったサービス提案ができるよう実務担当者レベルへの教育を含む社内コミュニケーションも強化いたしました。また、国内営業所単独でのISO14001取得は、当社がSGホールディングスグループとしても初であり、サービス提供の現場においても環境に配慮した活動を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ISO140001認証取得概要&lt;br /&gt;
適用規格 　　： ISO14001（2015年版）環境マネジメントシステム&lt;br /&gt;
認証登録日 　： 2024年10月22日&lt;br /&gt;
登録範囲 　　： 物流業務管理及び物流周辺サービスの業務管理（本社）&lt;br&gt;　　　　　　　&amp;nbsp; 貨物自動車運送業務（札幌営業所）&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　キャリーケースおよびファッション雑貨の物流管理業務（印西センター）&lt;br /&gt;
登録認証機関 ： 株式会社EQA国際認証センター&lt;br /&gt;
認証登録番号 ： EA240158&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も流通ソリューションパートナーとして物流業務などの後方支援サービスから、当社のみではなくお客さまのサプライチェーン全体における環境負荷低減に寄与する事業活動および社会貢献を行ってまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202412041101/_prw_PI1im_u0gk8R7u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エスコンフィールドHOKKAIDOの日ハム観戦ペアチケットや グッズが当たるプレゼントキャンペーンを開催中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408275479</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2024 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>北海道観光機構</dc:creator>
        <description> 公益社団法人　北海道観光機構は、エスコンフィールドHOKKAIDOで開催される北海道日本ハムファイターズの試合観戦ペアチケットや、ファイターズグッズ(タンブラー)が当たるキャンペーンを2024年9月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益社団法人　北海道観光機構は、エスコンフィールドHOKKAIDOで開催される北海道日本ハムファイターズの試合観戦ペアチケットや、ファイターズグッズ(タンブラー)が当たるキャンペーンを2024年9月4日(水)まで開催しています。応募はHOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウントを登録するだけで完了します。たくさんのご応募お待ちしています♪&lt;br /&gt;
 キャンペーンキービジュアル &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キャンペーン期間&lt;br /&gt;
2024年8月9日(金)～9月4日(水)24:00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 景品ビジュアル &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加手順&lt;br /&gt;
(1)HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウント(下記)に登録&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lin.ee/WDAkW29&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/WDAkW29&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(2)リッチメニューに表示中のプレゼントキャンペーンをタップ&lt;br /&gt;
(3)必要情報を打ち込み応募完了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募の際のご注意点&lt;br /&gt;
◇「観戦ペアチケット」は電子チケットとなります。応募期間終了後、厳正なる抽選を経て速やかに応募フォームにご入力されたメールアドレスにチケット情報を送付いたします。お電話等でのご連絡は行いませんので、予めご了承ください。&lt;br /&gt;
◇「観戦ペアチケット」の希望日はお選びいただけます。応募フォームより入力ください。&lt;br /&gt;
◇「ファイターズグッズ」については、応募期間終了後、厳正なる抽選を経て速やかに応募フォームに記入されたご住所に送付いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108323/202408275479/_prw_PI1im_IUtWc9xP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産牛乳消費拡大を応援「夏やすミルクフェア」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408014488</link>
        <pubDate>Mon, 05 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、夏休みで学校給食での牛乳の使用がなくなる期間にあわせ、国産牛乳の消費拡大応援施策として、「夏やすミルクフェア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役&lt;/a&gt; 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、夏休みで学校給食での牛乳の使用がなくなる期間にあわせ、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;国産牛乳の消費拡大応援施策として、&lt;/a&gt;「夏やすミルクフェア」と銘打ち、8月6日（火）から北海道産牛乳を使用したベーカリー、デザート、スープの計5品を北海道内のローソン店舗（704店舗／2024年6月末時点）で発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回発売する商品は、「ダブルシュークリーム ミルククリーム＆練乳ホイップ」（税込157円）、「ふんわりスフレサンド」（税込149円）、「デニッシュロール」（税込149円）、「牛乳入りパン」（税込149円）、「冷製コーンスープ」（税込324円）の5品です。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;なお、各商品のパッケージには、「さっぽろまちづくりパートナー協定」（※）の一環として、札幌市内の&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;障がい者就労支援施設に所属しているアーティストが描いた&lt;/a&gt;「牛」の絵を採用しています。&lt;br /&gt;
※企業と札幌市が双方の強みを生かしながら「市民力を結集したまちづくり」に向けて、協力体制を構築するために締結している協定です。ローソンは、2010年3月に札幌市と「さっぽろまちづくりパートナー協定」を締結し、地域社会に思いやりをもったまちづくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



画像
商品情報



&lt;br /&gt;


「ダブルシュークリーム ミルククリーム＆練乳ホイップ」（税込157円）&lt;br /&gt;
練乳をいれたホイップクリームと北海道産牛乳を使用したミルククリームとのダブルシュークリームです。ミルクの濃厚な味わいをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「ふんわりスフレサンド」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用した口溶けの良いホイップクリームをふんわりとソフトに蒸しあげたスフレ生地でサンドしたデザートです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「デニッシュロール」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用した生地を巻いて焼きあげた、ほのかな甘みが感じられるデニッシュロールです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「牛乳入りパン」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用したふんわり口溶けのよい生地に、ミルククリームをサンドしたパンです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「冷製コーンスープ」（税込324円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用したスープに、北海道産バターとオニオンソテーで旨味とコクを加えました。とうきびの甘さと北海道産牛乳の味わいが楽しめる暑い夏にぴったりな冷製スープです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


商品パッケージ画像（イメージ）&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;各商品のパッケージには、「さっぽろまちづくりパートナー協定」の一環として、札幌市内の&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;障がい者就労支援施設に所属しているアーティストが描いた&lt;/a&gt;「牛」の絵を採用しています。&lt;br /&gt;




ローソンは、1939年に米国オハイオ州のJ.Jローソン氏が営んだ「ローソンのミルク屋さん」から誕生しました。ミルク屋が発祥のローソンとして国産牛乳の消費を拡大し、少しでも酪農家の方々の支援につなげたいとの想いから、これまでに年末年始における「ホットミルク」の半額販売や、マチカフェ「カフェラテ」の値引きクーポンの配布などを行ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ローソンは今後も、社会課題の解決に向けた取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202408014488/_prw_PI1im_VCnS9HGR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【平均年齢70歳】デジタル活用したリスキリング（学び直し）で さらなるプロのマンション管理員を目指す</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407093368</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>うぇるねす</dc:creator>
        <description> 総勢４００名を超えるシニアたちがマンション管理の国家資格「管理業務主任者」取得に挑戦！受験者の最高齢は9１歳・スマホで勉強・シニアの常識を打ち壊す ※１  シニア人材を活用したマンション管理員の代行...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/7/10&lt;br /&gt;


株式会社うぇるねす&lt;br /&gt;

総勢４００名を超えるシニアたちがマンション管理の国家資格「管理業務主任者」取得に挑戦！受験者の最高齢は9１歳・スマホで勉強・シニアの常識を打ち壊す ※１&amp;nbsp;
シニア人材を活用したマンション管理員の代行事業を展開する株式会社うぇるねす（本社：東京都新宿区 代表取締役会長兼社長：下田雅美）は、本年より、代務員※２の専門性・働きがいをより高めるために、代務員に向け、マンション管理の国家資格「管理業務主任者」の取得サポートを開始しました。総勢４００名　（平均年齢約７０歳・最高齢9１歳）の代務員が資格取得に挑戦する予定で、今年12月に開催される試験に向けて勉強を進めています。&lt;br /&gt;
独自開発したe-ラーニング「たんぽぽ講座」スマホを使い隙間時間で効率よく勉強チャレンジを後押しする勉強会を実施&lt;br /&gt;
マンション管理員不足を解決するシニア人材 “うぇるねす”の仕事
近年、マンション需要は高まる一方、マンション管理員の人材不足が深刻な課題となっています。当社は、管理員を必要とする全国各地のマンションと代務員とのマッチングを行い、マンション管理員の代行業務を担っています。また、当社は定年・年齢制限がなく、個人の体力や希望にあわせた自由な働き方ができる仕組みを設けており、現在、約3,240名（平均年齢 約７０歳）のシニア人材が活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学び直しに年齢制限なし！平均合格率約２０％ 高難易度の国家資格にシニアが挑戦する理由
日々の管理員業務に資格は不要ですが、「管理業務主任者」の資格を取得すると業務知識が広がり、より専門性ある人材として活躍できます。さらに、学ぶことで働きがいを高め、脳を活性化し、健康寿命を延ばすことにも期待できます。当社では、「管理業務主任者」取得サポートの一環として、スマホで気軽に試験勉強ができるe-ラーニング教材の開発・提供するほか、各地で開催する研修内で挑戦者による座談会の実施、受験料の半額負担や合格者へのお祝い金を支給するなど、全面的にバックアップします。&lt;br /&gt;
　また、受験者からは「勉強する事でさらに自信を持って管理の仕事を請けることができる。」「友人にもこの歳になって挑戦するなんて羨ましいと言われた。」「妻からもボケ防止に良いと好感。脳トレの一環でチャレンジ。」「勉強を続けていると、若返る気がする。」など前向きな決意が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　２０年以上にわたり、当社は、高齢者が尊敬され、元気に誇りをもって働くことができる社会を目指して事業を推進し、成長を遂げてきました。人生１００年時代でライフスタイルが変化する中、シニアの新たな働き方や学び方の選択肢を社会に提示することで、年齢に囚われないさらなる可能性を見出していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１ ２０２４年７月10日時点 「管理業務主任者」の資格受験をする代務員の予定数　／ 受験予定者の最高齢は12月1日受験日の年齢&lt;br /&gt;
※２ 弊社代務員とは、管理会社の常勤管理員の休暇・退職などに伴い単発・長期で当該マンションの管理員として委託される代行管理員です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「管理業務主任者」資格取得に向けて
株式会社うぇるねすでは、2024年度より、国家資格「管理業務主任者」取得に向けて、&lt;br /&gt;
当社代務員へサポートを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
eラーニング&lt;br /&gt;
「たんぽぽ講座」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サポート内容】&lt;br /&gt;
・オリジナルの学習教材「たんぽぽ講座」の開発・配信&lt;br /&gt;
過去の試験問題を分析し、テーマごとに５分程度の短い動画で学習できるe-ラーニング教材をオリジナルで開発。また、短時間の積み重ねで学習できるよう、簡単問題、しっかり問題、過去問など全てがスマートフォンで完結して学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・各地で開催する業務研修（うぇるねすシップ）やエリア会内で、「管理業務主任者」資格挑戦者・保有者等による座談会の実施。※うぇるねすシップ開催スケジュールは最下部参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・たんぽぽチャレンジャーの会を定期的に開催し挑戦を検討する皆さんを応援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
たんぽぽ&lt;br /&gt;
チャレンジャーの会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・受験料の8,900円の半額負担や合格者へのお祝い金支給&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受験者情報（予定）】 ※ ２０２４年７月時点&lt;br /&gt;
受験者数　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; ： ４00名&lt;br /&gt;
受験者平均年齢&amp;nbsp; &amp;nbsp; ： 約７０歳&lt;br /&gt;
受験者最高齢　&amp;nbsp; &amp;nbsp; ： ９１歳 　　※12月1日受験日の年齢&lt;br /&gt;
受験者居住エリア： 北海道、関東、中部、関西、中国、九州&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受験者最高齢・前田 薫さん（90歳）コメント】＊12月1日の受験日には91歳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田薫さん&lt;br /&gt;
2019年10月（当時85歳）からうぇるねすの仕事をはじめました。&lt;br /&gt;
以前の仕事を辞めてから何もせずにいると、生活の張りがなくなり、体にも健康にも良くないと感じていた時、たまたまうぇるねすのスタッフ募集のチラシを見たことがきっかけです。チラシの中の”100歳まで働こうという”言葉に感銘を受けました。今は週に1-2回主に午前中に勤務しています。&lt;br /&gt;
受験を決意した理由は、私よりも若いうぇるねすの仲間に積極的に試験にチャレンジをしてほしいと思ったからです。そのために、私が率先して受験に挑戦します。&lt;br /&gt;
受験勉強は、空き時間を活用し、スマホでたんぽぽ講座で繰り返し問題を解いています。クイズ形式なので楽しく続けられ、正解が続くと合格に向けてまた一歩進んだとワクワクしています。決して9０代からでも勉強は遅くなく、むしろ以前よりも脳が元気になった気がします。資格を取得し、さらなるプロのマンション管理員として成長し、100歳現役を達成することが目標です！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マンション管理の国家資格「管理業務主任者」概要
「管理業務主任者」とは、マンション管理業者が管理組合等に対して管理委託契約に関する重要事項の説明や管理事務報告を行う際に必要な国家資格者で、一般社団法人マンション管理業協会が管理しています。「管理業務主任者」となるには、管理業務主任者試験に合格し、管理業務主任者として登録し、管理業務主任者証の交付を受けることが必要です。&lt;br /&gt;
管理業務主任者試験は、年1回、12月に実施されます。管理業務の委託契約、管理組合の会計に関連する簿記・財務諸表等の知識、マンション管理に関する法律などの知識が問われます。例年、15,000人程度が受験し、合格率は約20％という難易度の高い試験です。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kanrikyo.or.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanrikyo.or.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２０２３年の試験結果&lt;br /&gt;
受験者数：14,652人／合格者数：3,208人／合格率：21.9％／平均年齢：44.1歳／最高年齢：79歳（男性79歳、女性71歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社うぇるねす 会社概要&lt;br /&gt;
設立　　2002年2月&lt;br /&gt;
資本金　1800万円&lt;br /&gt;
代表者　代表取締役　下田　雅美&lt;br /&gt;
事業内容&amp;nbsp; 全国2000社のマンション管理会社向け管理員代行事業および管理員研修事業など&lt;br /&gt;
本社&amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿1-8-1　新宿ビルディング&lt;br /&gt;
支店&amp;nbsp; 札幌支店、新宿支店、町田支店、横浜支店、川崎支店、大宮支店、錦糸町支店、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;名古屋支店、関西支店、中国支店、福岡オフィス・九州沖縄支店&lt;br /&gt;
URL&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://wellness-support.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wellness-support.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マンション管理員代行事業とは】&lt;br /&gt;
通常、マンション管理員は管理会社から派遣され、常駐して管理業務（清掃、建物点検、住人からの問い合わせ対応）を行い、マンションの維持・管理を行っています。しかし、近年マンション需要は高まる一方、マンション管理員の不足しています。&lt;br /&gt;
うぇるねすでは、休暇、退職などに伴い、代わりのマンション管理員を必要とするマンションに代務員として出向き、単発・長期で当該マンションの管理員として管理業務を担います。&lt;br /&gt;
うぇるねすから、スマートフォンの専用アプリ（Dマネ）を通じて案件の依頼を代務員に行い、承諾いただき次第、該当のマンションでの業務を担当していただきます。事前に代務員からの要望（希望勤務時間・休み・通勤可能エリア）をヒアリングした上でお仕事をご案内するので、代務員は無理なく自分の希望で働くことができます。　（就業形態は業務委託契約）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スマホ×リアル研修の両方で、スタッフをサポート​&lt;br /&gt;
うぇるねすの業務ではスマートフォンが必須です。登録当初、スマホが全く使えないシニアの方にも使い方をお教えします。また、業務に必要な知識は、リアルの研修（登録時および年１回のうぇるねすシップ）をはじめ、WEBアプリ「Dマネ」にあるeラーニングでも学ぶことができ、繰り返し学習を行うことで知識や技術の定着を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【うぇるねすシップ】&lt;br /&gt;
プロのマンション管理員としてのスキルアップを目指すため、年１回にエリアごとに集合し研修会を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜うぇるねすシップ２０２４年度 開催スケジュール＞&lt;br /&gt;
7/21（日）北海道7/28（日）関東、8/4（日）関西、8/18（日）南部九州&lt;br /&gt;
9/1（日）中国、9/7（土）北部九州、9/15（日）中部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>札幌市中心地に10階建て耐火木質ビル～地元産業と若者を支援する拠点に～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404300150</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2024 13:25:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description> 　 外観 　（2024年4月撮影）   　札幌市の地下1階地上10階建ての耐火木質ビル「木NINARU（キニナル） BLDG（ビルディング）．」※1が4月29日に開業しました。本施設で株式会社Bep...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/04/30&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　 外観&lt;br /&gt;
　（2024年4月撮影） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　札幌市の地下1階地上10階建ての耐火木質ビル「木NINARU（キニナル） BLDG（ビルディング）．」※1が4月29日に開業しました。本施設で株式会社Beppo Corporation（社長：金 亮都　本社：東京都渋谷区）が北海道の産業と若者を支援し、新たな出会いや刺激を生み出す拠点にします。&lt;br /&gt;
　設計は主に株式会社アトリエオンド一級建築士事務所（社長：大島 亘　本社：札幌市中央区）が、施工は株式会社熊谷組（社長：上田 真　本社：東京都新宿区）と住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）がそれぞれ担当しました。本施設は鉄骨造で上層階には木質ハイブリット集成材※2を使用。外装で使用した木材も含め、すべて北海道産材で木のぬくもりを感じることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1.旧名称は仮称：KAGAプロジェクト。&lt;br /&gt;
※2.鉄骨造でありながら集成材を耐火被覆して木質感ある仕上げにするのが特徴。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設の特徴&lt;br /&gt;
　観光やビジネス、流行の中心地である札幌市中央区南1条通に面しています。1階はピスタチオ菓子専門店「佐藤堂本店」、2～3階はお酒を飲んだ後のシメパフェで知られるパフェ専門店「パフェ、珈琲、酒、佐藤」が入居。4～8階は木質感あふれる内装の「TREE BASE」が入り、4～6階のシェアオフィスは各テナント企業が利用、7～8階はコワーキングスペースとして5月1日から開業します。会員が活発に交流できる可変型のワークスペースや集中して作業するブースなど用途で使い分けられるように設計。常駐するコミュニティマネージャーが会員の交流を促し、札幌の成長のシンボルとなる場にしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■建築の特徴&lt;br /&gt;
　北海道の若者と産業を支援する拠点となるため、設計段階から「ひと・もの・こと」が高次元でつながる場づくりを実現しようと考えました。狭小敷地で建築制限がある中でも空間構成や次世代につなぐ技術を取り入れています。&lt;br /&gt;
　・空間構成　：　コミュニケーションの活性化を促すために2層吹抜けのインナーテラスを設けてつながりのある空間にしました。&lt;br /&gt;
　・次世代につなぐ技術　：　都市部のビルを木質化するため木質ハイブリッド集成材を北海道で初めて採用。各種木材は北海道産材を採用し北海道の林業・林産業にも貢献しています。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■物件概要&lt;br /&gt;
事業主：株式会社Beppo Corporation&lt;br /&gt;
場所：札幌市中央区南1条西2丁目1-2&lt;br /&gt;
敷地面積：139.05㎡&lt;br /&gt;
延床面積：1,152.02㎡&lt;br /&gt;
構造・階数：鉄骨造（7～10階に木質ハイブリッド集成材を使用）・地下1階　地上10階&lt;br /&gt;
設計：株式会社アトリエオンド一級建築士事務所・株式会社桜設計集団構造設計室&lt;br /&gt;
施工：熊谷組・住友林業共同企業体&lt;br /&gt;
スケジュール：2022年6月着工　2023年6月建物竣工　2024年4月内装工事完了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Beppo Corporation概要&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区渋谷2丁目10-15&lt;br /&gt;
代表者：金 亮都&lt;br /&gt;
設立：2013年11月&lt;br /&gt;
事業概要：自然農業の拡散と大衆化を目指し不動産投資事業を展開。農業のIT化推進事業、若い世代の活躍 できる空間の創出・建築・運営事業スタートアップベンチャー支援投資事業を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アトリエオンド一級建築士事務所は様々な人々が関わり合いながら新たな価値が創造される「場」を創りだすことを目標に活動する設計事務所です。その目標を目指し、建築設計においてはプレイス・メイキングを理念の主軸に据え、これからの社会に必要な新たな資産となる「場」と「人」の双方を同時に造り育てていく総合的な建築・環境デザインを行っています。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトの建築に命を吹き込む一番重要なコンテンツとして、若者やベンチャー企業を支援するシェアオフィスと飲食店が入居することが決まり、より一層、建物の魅力を引き立ててくれることになると楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　熊谷組は2010年5月に環境省から「エコ・ファースト企業」に認定されて以来、「脱炭素社会への移行」、「循環型社会の形成」、「生物多様性への配慮」に関する取組みの約束を掲げています。約束達成に向け、事業活動でのCO2の削減、再生可能エネルギーの積極導入、大幅な省エネに貢献する「ZEB」の普及促進に取り組んでいます。また熊谷組は事務所などの「中大規模木造建築」建設の受注施工のために木質部材の開発や技術開発を行っています。今後も都市と森がつながる脱炭素の街づくりに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後も非住宅建築分野での木造化・木質化を推進し、木の魅力を最大限に生かした付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>水産物の加工業を行う「きゅういち」 廃棄ホタテ貝殻 炭酸カルシウム肥料などへの再利用に向け取り組み開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404119328</link>
        <pubDate>Fri, 12 Apr 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、ホタテ貝殻の再利用に取り組む、株式会社北海道スカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、ホタテ貝殻の再利用に取り組む、株式会社北海道スカラップ（本社：北海道茅部郡、代表取締役社長：吉 康郎、以下北海道スカラップ）へ廃棄予定のホタテ貝殻を納品、リサイクル製品としての取り組みを開始しましたので、お知らせいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;■株式会社北海道スカラップについて &lt;br&gt;函館市に工場を構える北海道スカラップは、地域の排出事業者等と連携し近隣の水産加工場で発生するボイルホタテ貝殻のリサイクル事業を展開しています。&lt;br /&gt;
これまで加工業者等の敷地内に野積み放置され、環境・景観上問題視されてきた加工後の貝殻に関して、2006年に会社を設立してホタテ貝殻のリサイクルを開始。不純物を除去したのち粉砕、添加物を混合して土壌改良剤として製品化し、道内農場等に販売することで廃棄量の大幅削減を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地元特産の養殖ホタテの貝殻を有効活用し、廃棄物の排出抑制に大きく貢献したことが評価され、令和元年度「北海道ゼロ・エミ大賞」優秀賞を受賞。&lt;br /&gt;
ホタテの貝殻を石灰肥料にリサイクル加工し、道内各地の牧草地や畑（そば・アスパラガスなど）で利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ホタテ貝殻について&lt;br /&gt;
ホタテの貝殻は土壌のｐＨ緩衝作用の改善に有効であり、石灰石にはない有機成分が含まれているため、副産石灰肥料として使用されています。主に牧草地の土壌改良剤として使用されており、北海道の広大な牧草地に毎年散布することで、貝殻の再利用が可能となります。また製造過程で余分な廃棄物を出さないという利点もあり、農業分野においての有効活用が期待されます。&lt;br /&gt;
※参考： &lt;a href=&quot;https://www.techakodate.or.jp/center/information/report/h28/report2016_009.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;北海道立工業技術センター研究報告№14「ホタテ貝殻から製造した副産石灰肥料の調査研究」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;これまでホタテの貝殻は燃やして廃棄することができないため、一般的には埋め立てることしかできず、また土壌汚染につながることから環境汚染なども懸念されており、産業廃棄物として取り扱われてきました。&lt;br&gt;北海道スカラップでは、貝殻を粉砕して環境改良材、炭酸カルシウム肥料、滑り止め材、牛舎環境改善材等に製品化を行っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロープが付いている貝を手作業で分別する様子&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■今回のSDGsに向けた取り組みについて&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きゅういちではこれまで、加工後の貝殻の一部を韓国の牡蠣養殖業者に送るなどしてリサイクルに努めていましたが、コストや人件費の面で直近数年は取り組めていない状況でした。&lt;br&gt;この度北海道スカラップとの取り組みを通して改めてリサイクルを行うことで、ホタテ貝殻を重要な資源として捉え、SDGs 17の目標の一つである14「海の豊かさを守ろう」の一環としてサステナブルな活動を推進してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■きゅういち株式会社について&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名 ：​きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者 ：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地 ：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp; ：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業URL ：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/wp-content/uploads/2024/04/4f6974fde1698ce2e098458a4a3a050e.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202404119328/_prw_PI5im_w2Gt5w4H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「おもいでケータイ再起動」新聞社コラボ企画を北海道室蘭市と秋田県秋田市で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403117837</link>
        <pubDate>Wed, 13 Mar 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2024 年 3 月 13 日 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜お...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2024 年 3 月 13 日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜お知らせ＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　KDDI株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」新聞社コラボ企画を
北海道室蘭市と秋田県秋田市で開催&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDIは電源の入らなくなったケータイを復活させるイベント「おもいでケータイ再起動」(以下 本イベント)において、新聞社とコラボレーションし、お客さまオリジナルの新聞をその場で記者が執筆しお渡しする企画「おもいで新聞」を、2024年4月19日から4月21日まで北海道室蘭市で、室蘭民報社と初めて開催します。&lt;br&gt;「おもいで新聞」は地域の新聞社とコラボレーションし、再起動できた写真とお客さまのストーリーを実際の新聞記者が取材します。その後、その場でお客さまオリジナルの新聞記事を作成し、世界で唯一の「おもいで新聞」としてお渡しします。2023年1月に開始して以降、これまで4回開催し、多くのお客さまに好評をいただきました。&lt;br /&gt;
　なお、2024年3月22日から3月24日には、秋田県秋田市で秋田魁新報社と開催します。今後も全国各地域の新聞社とコラボレーションしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おもいでケータイ再起動について&lt;br /&gt;
　「おもいでケータイ再起動」では、電池の過放電で充電が出来なくなった携帯電話を専用機器で充電・再起動し (注)、お客さまが見ることを諦めていた懐かしい思い出の写真を印刷してお渡しします。&lt;br /&gt;
　なおご利用の携帯電話キャリアに関わらず、無料で参加いただけます。2016年に開始して以降、体験者はのべ1万5千人を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ＜おもいで新聞(イメージ)＞　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＜再起動させるための機器＞　　　　 &amp;lt;イベントの様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日時と場所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋田県秋田市&lt;br /&gt;
2024年3月22日（金）～3月24日（日）&lt;br /&gt;
秋田魁新報社 さきがけホール 〒010-0956　秋田県秋田市山王臨海町1-1&lt;br /&gt;
詳細　&lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_sakigake-shinpou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_sakigake-shinpou&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道室蘭市&lt;br /&gt;
2024年4月19日（金）～2024年4月21日（日）　&lt;br /&gt;
室蘭民報社　2階会議室〒051-0015北海道室蘭市本町1丁目3-16&lt;br /&gt;
詳細　 &lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_muromin&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_muromin&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加をご希望のお客さまは、上記URLから事前予約をお願いします。&lt;br /&gt;
参加費は無料で、auをご利用でないお客さまも参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
■「おもいでケータイ再起動」について&lt;br /&gt;
2016年7月にau Style SHINJUKUで開催して以降、全国のKDDI・沖縄セルラー直営店や各地イベント会場で370回以上開催し、のべ15,000人以上のお客さまに体験いただきました。KDDIが2023年に実施した調査では、約7割のお客さまが過去の携帯電話を持っており、約5割は電源が入らないまたは分からないといいます。諦めていた写真やもう会えない家族の留守電メッセージなどの復活で、「忘れていた思いが蘇るとともに、もう一度頑張ろうと思った！」など、お客さまから多くの喜びの声をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考&lt;br /&gt;
＜アンケート調査結果 (2023年 KDDI調べ)＞&lt;br /&gt;
・約7割がむかし使っていたケータイ電話を「まだ持っている」&lt;br /&gt;
・持っている理由は、約4割が「写真やメールが残っているから」&lt;br /&gt;
・5割弱は電源が入らない、または分からない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注)スマートフォンは対象外です。機種、端末の状態により充電・再起動ができない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202403117837/_prw_PI2im_n7IXx3g6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>デジタル・シティズンシップの考え方を体験―ポスターデザインワークショップ in札幌市を3月２日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402066280</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>     総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主催するものです。&lt;br /&gt;
グループワークを中心にオリジナルコンテンツ「かいじゅうネトラとなかまたち」の物語を読みながら、偽・誤情報や肖像権侵害などについて楽しく学べます。さらに、ICT活用リテラシー向上を呼び掛けるポスター制作を通じてデジタル・シティズンシップの考え方を体験いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ワークショップ開催概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催日時：2024年3月2日（土） 13:00-15:00&lt;br /&gt;
●開催場所：札幌文化芸術交流センターSCARTSスタジオ１・２（札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ2F）&lt;br /&gt;
●対象：小学生以上のどなたでも（定員30名・先着順）&lt;br /&gt;
●申込締切：2024年3月1日(金)正午&lt;br /&gt;
●参加費：無料&lt;br /&gt;
●主催：総務省「幅広い世代を対象としたリテラシー向上に資するプラットフォームサービス等の特徴分析及びリーチ手法の検証」事業の業務再委託を受けて国際大学GLOCOM が主催&lt;br /&gt;
●後援：札幌市教育委員会&lt;br /&gt;
●申込方法：以下URLから申込フォームにアクセスのうえ事前登録ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシー向上のためには各関係者の連携が重要であり、それぞれの取組の連携や協働を促進する必要があると言われています。こうした流れを受け、本プロジェクトは、各種オンラインサービスの提供事業者や、教育・講座を提供する団体等からの教材コンテンツ情報の提供を受け、産官学の協働プロジェクトとして総務省が各種コンテンツを紹介、展開するためのウェブサイトの公開やワークショップを実施するものです。当該ウェブサイト内の関連コンテンツの監修については、総務省からの再委託を受けて、国際大学GLOCOMが担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト公開中&lt;br /&gt;
令和６年2月6日より、ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト（&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-mirai.jp&lt;/a&gt;）を公開中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンテンツ紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かいじゅうネトラとなかまたち」&lt;br /&gt;
ネットやSNSで経験するさまざまな課題を象徴するオリジナルキャラクターが登場する動画です。偽・誤情報や肖像権侵害など諸課題への向き合い方を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊各話タイトル（全４話）&lt;br /&gt;
第１話：イケメン写真はだれのもの？（肖像権侵害）&lt;br /&gt;
第２話：ウソの情報とホントの正義（偽・誤情報の拡散）&lt;br /&gt;
第３話：わたしの知らないあなたの世界（フィルターバブル）&lt;br /&gt;
第４話：ネトラはともだち？（アテンション・エコノミー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知っておきたい16のキーワード」&lt;br /&gt;
ネット・SNSを楽しみながら、安全に活用するために、知っておきたい重要キーワードをピックアップしました。「偽・誤情報」、「著作権侵害」など、よくある困りごとの事例やその対応方法についてもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ICT活用に向けた対応力チェック」&lt;br /&gt;
ネット・SNSで起こりうるさまざまな困りごとに、あなたならどう対応しますか？簡単な8つの質問に答えてICT活用に向けた対応力をチェックしてみましょう。チェック結果に表示される解説を読んで理解を深めていただくこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オンライン教材・講座の紹介」&lt;br /&gt;
各種オンラインサービスの提供事業者などの協力を得て、ネット・SNSを使うときの不安や疑問を解消するために役立つ各種オンライン教材・講座コンテンツを紹介しています。総務省および各参加企業などから無償で配布・提供されているものをピックアップしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM （担当：小林）&lt;br /&gt;
TEL：03-5411-6677&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Email：info_pf[at]glocom.ac.jp&lt;br /&gt;
※メールアドレスは[at]を半角アットマークに直してお送りください&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>水産物の加工業を行う「きゅういち」のホタテ貝柱　北海道函館市の小・中学校等60校の給食に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402016084</link>
        <pubDate>Fri, 02 Feb 2024 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市の小中学校等の給...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市の小中学校等の給食として採用。2月の給食で提供が開始されることをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;きゅういちでは、9月4日から一般消費者向けのECサイトをオープンし3ヶ月で注文数が約4,800件・注文金額は44百万円を突破。(2023年11月末時点）　ECサイト：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
また10月4日には北海道函館市のふるさと納税品として登録するなど対策を講じて参りました。&lt;br /&gt;
そしてこの度、函館市ではホタテ消費拡大に向けた取り組みの一環として小中学校等の給食としてきゅういちのホタテを採用。2024年2月の給食で提供が開始されることとなりました。&lt;br /&gt;
納入総量は約2,300Kg、給食数は約30,000食となり、市立小中学校等合わせて60校で提供されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道内で取れた新鮮な海産物を、人の目で質を確認し、高い鮮度・色合い・完熟度などを保つように急速冷凍し、丁寧にパック詰めしております。パック詰めの際にも人の目で最終検品を行い、安全を一品一品チェックして出荷しておりますので、お子様にも安心してお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
当社では今後も、きゅういちの拠点である函館市川汲町を軸に、地域に貢献できるよう努めて参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■きゅういち株式会社について&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​きゅういち株式会社　&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/wp-content/uploads/2024/01/ce30e922a2518cb71641ee9507ee9dd3.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202402016084/_prw_PI2im_9BW6sVO8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>水産加工を行う「きゅういち」 国内外の販路拡大・toC事業強化のため、トンネルフリーザーの新設に着手</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401125241</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jan 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、製品の急速冷凍を行うトンネルフリーザーの新設に着...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、製品の急速冷凍を行うトンネルフリーザーの新設に着手。省エネおよび生産効率の向上を図ることをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と目的&lt;br /&gt;
2023年8月に中国が発表した、東京電力福島第1原子力発電所のALPS処理水の海洋放出を巡る禁輸措置などにより、福島近郊の海産物のみならず、きゅういちを含めた北海道の漁業関連事業者も影響を受けている状況です。&lt;br /&gt;
きゅういちでは、9月4日から一般消費者向けのECサイトをオープンし3ヶ月で注文数が約4,800件・注文金額は44百万円を突破。(2023年11月末時点）また10月4日には北海道函館市のふるさと納税品として登録するなど対策を講じて参りました。&lt;br /&gt;
そしてこの度、さらなる成長にむけた国内外の販路拡大・一般消費者向けの事業強化のため、トンネルフリーザーの新設（交換）に着手。現在使用しているトンネルフリーザーは25年以上経過しているため、今回の新設により品質および生産効率の向上、また毎月数十万円程度の消費電力が抑えられる見込みであり、省エネ効果も期待されます。&lt;br /&gt;
この度の新規設備への投資に関しては、 経済産業省による中国禁輸措置の補助金を活用する予定であり、現在申請を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新設中のトンネルフリーザーの様子&lt;br /&gt;
■きゅういち株式会社について&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
URL&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/wp-content/uploads/2024/01/faeb35db6f9a73cd728a0ec32c539240-1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202401125241/_prw_PI1im_MLQhcYy3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子会社「きゅういち」のホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品として採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310040608</link>
        <pubDate>Wed, 04 Oct 2023 15:32:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品として採用され、2023年10月4日（水）より順次取り扱いをスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きゅういちは、一般消費者向けのECサイトを2023年9月4日（月）にオープン。中国など海外に輸出予定の海産物を、国内向けに販売を開始。ECサイトオープンより多くの方々に注文いただき、オープンから1ヶ月の10月3日（火）の時点で注文数が3,750件を突破、また注文金額は3,500万円を超えました。&lt;br /&gt;
ECサイト：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、皆様にご好評いただいている「オホーツク産ほたて　1kg」を、北海道函館市ふるさと納税の納税品として採用され、取り扱いをスタート。&lt;br /&gt;
北海道内で取れた新鮮な海産物を、人の目で質を確認し、高い鮮度・色合い・完熟度などを保つように急速冷凍し、丁寧にパック詰めしております。パック詰めの際にも人の目で最終検品を行い、安全を一品一品チェックして出荷しております。&lt;br /&gt;
北海道のおいしいめぐみを食卓で味わってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注文方法：各ふるさと納税サイトよりご注文いただけます&lt;br /&gt;
※各サイトにて、商品番号「26528836」で検索が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　10月4日（水）より開始&lt;br /&gt;
　　　ふるさとチョイス　&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/city/product/01202&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/city/product/01202&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　楽天ふるさと納税　&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.ne.jp/gold/f012025-hakodate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.ne.jp/gold/f012025-hakodate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　10月5日（木）以降、順次開始&lt;br /&gt;
　　　ふるなび　&lt;a href=&quot;https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　ANAのふるさと納税　&lt;a href=&quot;https://furusato.ana.co.jp/01202/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furusato.ana.co.jp/01202/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　さとふる　&lt;a href=&quot;https://www.satofull.jp/city-hakodate-hokkaido/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.satofull.jp/city-hakodate-hokkaido/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ふるさと納税、開始の背景&lt;br /&gt;
北海道函館市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道（政策／事業）」を定め、地域振興を推進しています。北海道函館市が創出しようとしている「まちづくり」への姿勢や施策に賛同し、当社の商品がふるさと納税の返礼品として採択されるよう、この度の申請に至りました。&lt;br /&gt;
今後も、きゅういちの拠点である函館市川汲町を軸に、地域に貢献できるよう努めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■きゅういち株式会社について&lt;br /&gt;
会社名： きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業 ：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
URL ：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202310040608/_prw_PI3im_4M2en09T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』好評稼働中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303083728</link>
        <pubDate>Thu, 09 Mar 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サプル</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 2023年3月9日 企画制作：株式会社サプル 運営：株式会社サプルアドバンスサービス 　　　 ～介護施設探し・入居者探しの新たな選択肢～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
2023年3月9日&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 　　　 ～介護施設探し・入居者探しの新たな選択肢～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』好評稼働中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;相談者利用無料！&amp;gt;介護業界初の施設探しお助けシステム&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス（本社：北海道札幌市中央区、代表取締役：柳澤 弘一）は、入居を募っている介護施設側と、入居施設を探している病院担当者、ケアマネージャー、ソーシャルワーカーを結ぶマッチングサービス「WelfareSquare（ウェルフェアスクエア）ゆにも」を2022年10月から開始しました。&lt;br /&gt;
まずは札幌市内から開始し、今後は介護・福祉の助け合い、情報交換の広場として徐々に対象地域やサービス内容の拡充をしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆにもの三つの特徴&lt;br /&gt;
チャット形式を採用する事でスピーディーなやりとりを実現。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員側と施設担当者側がチャットでメッセ―ジのやりとりが出来ます。相談から入居までスピード感を持った対応が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入居施設を探している側の利用は完全無料。施設側も安価で利用が出来ます。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員は全ての機能を無料で使えます。&lt;br /&gt;
　施設担当者は登録から初回三カ月無料。以降月額980円（2024年10月以降の登録は月1,280円）で&lt;br /&gt;
使用出来、従来の施設紹介業者へ支払う料金等に比べ、低コストで利用できます。&lt;br /&gt;
料金支払い方法について、開始当初はクレジットカード払いのみでしたが、請求書払いを希望する施設担当者からの声にこたえ、請求書払いの機能も実装しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設側からもメッセージを発信出来ます。&lt;br /&gt;
⇒空室があれば施設担当者側から空室情報を探している入居相談員側へメッセージが送信出来ます。&lt;br /&gt;
　直接担当者とやりとりが出来るので、スムーズに進める事が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  チャット感覚でスピーディーにやりとり。連絡先の交換も出来る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誕生の背景&lt;br /&gt;
20年以上に渡り培ってきた人材紹介、派遣のノウハウを活かし、高齢者住宅の紹介サービスを手掛けてきました。&lt;br /&gt;
専門員が入居者へ親身に寄り添いながらおこなう高齢者住宅紹介サービスは好評を得る一方、手厚いサポートをする必要が有る為対応件数に限りがあり、その間も増え続ける入居相談者へもっとたくさん対応していく必要性を感じており、その課題解決の為に本システム開発へ至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使い方・利用シーン&lt;br /&gt;
入居施設を探しているがなかなか見つける時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
入居者を探しているがなかなか募集告知や営業の時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
急いでいる時に。&lt;br /&gt;
現在のネットワーク、付き合いのあるところでは入居が決まらなかった時に。　&lt;br /&gt;
他にも様々な状況に柔軟に対応出来ます。&lt;br /&gt;
※ご利用は、業界専用システムにつき、入居希望者を担当している入居相談者（病院、ケアマネージャー、ソーシャルワーカー等）と、施設担当者が利用出来るサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
ゆにもは、入居希望者を抱えている相談者側、空室に困っている施設側、どちらの役にもすぐに立てる仲介サービスです。登録はカンタン。PC、スマートフォンどちらからでも利用出来、困った時に24時間365日いつでもメッセージを送信出来ます。操作に関してもシンプルになっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  スマホからすぐに施設情報を確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由来・これから&lt;br /&gt;
ゆにもは、英語のUnification（ユニフィケーション＝統一・統合・単一化）という言葉からヒントを得て&lt;br /&gt;
名づけられています。正式には頭にWelfareSquare（ウェルフェアスクエア=福祉の広場）が付きます。&lt;br /&gt;
今後は対象地域を拡大していくだけではなく、利用ユーザー様の声を反映しながら、介護に関する様々な情報交換、助け合いの出来る広場にしていきたいという願いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  パソコンからの利用もOK。登録もカンタン。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
お申込みにあたって&lt;br /&gt;
下記よりそれぞれ詳細説明、お申込み頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆入居相談者様（病院・ケアマネージャー、ソーシャルワーカー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆施設御担当者様&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆プロモーション動画（YouTube）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=8BbYExqOZus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=8BbYExqOZus&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［会社概要］&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
所在地（本社）：北海道札幌市中央区南一条西4丁目5番地&lt;br /&gt;
代表者：柳澤 弘一&lt;br /&gt;
設立：1988年8月24日&lt;br /&gt;
＜主な事業内容＞&lt;br /&gt;
１．インターネットを利用した介護施設の案内、入居促進サービス等の情報提供サービス及びマーケティング&lt;br /&gt;
介護保険法に基づく居宅サービス事業、地域密着型サービス事業、居宅介護支援事業、施設サービス事業、&lt;br /&gt;
２．介護予防サービス事業、地域密着型介護予防サービス事業、介護予防支援事業、日常生活支援総合事業&lt;br /&gt;
３．健康管理及び健康増進に関するコンサルティング&lt;br /&gt;
４．先端技術を活用した事業の企画、開発、運営及びコンサルティング事業&lt;br /&gt;
５．不動産の売買、賃貸、管理並びに仲介&lt;br /&gt;
６．前各号に付帯関連する一切の事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お客様からのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
Tel：0120-340-105（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
介護施設紹介事業部&lt;br /&gt;
Tel：011-213-0175（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>体温計発売50周年を記念して「そらぷちキッズキャンプ」に売上の一部を寄付</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302142917</link>
        <pubDate>Fri, 24 Feb 2023 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description> 　オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：荻野 勲、以下当社）は、一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会（本部：東京都港区、代表理事：池野 隆光、以下JACDS）がサポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：荻野 勲、以下当社）は、一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会（本部：東京都港区、代表理事：池野 隆光、以下JACDS）がサポートする、キャンプ体験を通じて難病とたたかう子どもたちを支援する公益財団法人そらぷちキッズキャンプに、体温計の売上の一部を寄付し、2023年2月24日に贈呈式*1が行われました。寄付金額は、2022年11月1日から12月28日の期間に販売した*2体温計の売上の一部*3となる約644万円です。&lt;br /&gt;
*1 JACDS主催&lt;br /&gt;
*2 オムロン ヘルスケア出荷ベース&lt;br /&gt;
*3 体温計1台の売り上げにつき5円を寄付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の寄付は、当社の電子体温計が1972年の第一号機の発売から50周年を迎えた記念と、長年にわたり「けんおんくん」の愛称で多くの生活者に親しまれていることへの感謝の気持ちを込めて実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そらぷちキッズキャンプは、小児がんや心臓疾患など、難病と向き合っている子どもたちとその家族に、医療的なサポート体制が整っている環境下で自然を体験する機会を無料で提供しています。今回の寄付金は、子どもと家族のキャンプ滞在費用や施設の整備など、そらぷちキッズキャンプの運営に役立てられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、本取り組みを通じて難病と向き合う子どもたちを支援するとともに、これからも企業ミッションである「地球上の一人ひとりの健康ですこやかな生活へ貢献」の実現を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象商品　　　　：オムロン 電子体温計&lt;br /&gt;
■対象商品販売期間：2022年11月1日～12月28日&lt;br /&gt;
■寄付金額　　　　：6,435,315円&lt;br /&gt;
■贈呈先　　　　　：公益財団法人そらぷちキッズキャンプ&lt;br /&gt;
■寄付金使用用途　：闘病中の子どもと家族がキャンプで過ごす費用&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　医療支援体制が整ったキャンプ施設・設備の整備&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　全国各地の病院や自宅への贈り物の資金　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■そらぷちキッズキャンプについて&lt;br /&gt;
　日本では約20万人の子どもたちが小児がんや心臓病などの難病とたたかっています。辛く長い闘病生活の中では、外で遊ぶ機会がほとんどなく、「外で遊ぶ」ことが夢だと言う子どもたちがたくさんいます。そらぷちキッズキャンプは、難病の子どものための医療付きキャンプ場を寄付やボランティアの力で建設・運営しています。そして、全国各地の子どもとその家族を自然豊かな北海道滝川市・丸加高原にあるキャンプ場へ無料で招待しています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.solaputi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.solaputi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オムロン　電子体温計「けんおんくん」について&lt;br /&gt;
　だれもが正しく測定できて使いやすいデザイン。検温部が曲がる赤ちゃん向け、視認性に優れた大画面タイプなど、用途や使用シーンにあわせたラインナップをそろえています。また最近では健康意識の高まりに伴い、忙しい朝の手軽な検温・管理の需要が増えています。携帯にかざすだけでデータをスマートフォンアプリに転送できる「オムロン 音波通信体温計MC-6800B」では、ミスや漏れなく、簡単に体温を管理できます。健康管理アプリ「OMRON connect（オムロンコネクト）」へ当社の通信機能付き健康医療機器と合わせてデータを転送することで、血圧値や血中の酸素飽和度など、他のバイタルデータと一緒に管理し数値の関連性や傾向を把握することができます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/mc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/mc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>旭川のご当地メニューや道産食材使用商品を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301041804</link>
        <pubDate>Fri, 06 Jan 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、1月10日（火）から、北海道のローソン店舗（680店舗：2022年11月末時点）で「旭川・道北フェア」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、1月10日（火）から、北海道のローソン店舗（680店舗：2022年11月末時点）で「旭川・道北フェア」を開催し、旭川・道北で人気の飲食店に監修いただいたメニューや道産食材を使用した商品など計6品を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回発売する商品は、「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」(税込599円)、「いかげそ丼風おにぎり」(税込220円)、「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」(税込599円)、(※) 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」(税込599円)、「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」(税込235円) 、「美瑛産とうきびのもちたま4個入」(税込149円) です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;(※) 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」に関しては、2022年10月25日発売商品の再発売です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【上段左から】「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」、「いかげそ丼風おにぎり」、「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」、「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」、 「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」 、「美瑛産とうきびのもちたま4個入」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ローソンは、2008年に北海道と包括連携協定、2014年には旭川市と包括連携協定を締結し、地産食材を使用した商品やご当地の味を再現したメニューの発売などの取り組みを行っています。ローソンは今後も、地域に根差した商品の発売を通じて、地域の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 画像&lt;br /&gt;  
 商品詳細&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」 (税込599円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の昭和25年創業の焼鳥専門店「焼鳥専門ぎんねこ」監修商品。旭川のソウルフード「新子焼き」風に仕立てた焼き鳥丼です。直火で焼き上げた鶏肉を特製のタレで味付けしています。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「いかげそ丼風おにぎり」 (税込220円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川名物「いかげそ丼」をおにぎりに仕立てました。「いかげそ」に甘辛タレを絡めました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」 (税込599円)&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の老舗ラーメン店「らーめんや天金」監修商品。&lt;br /&gt; 濃いめの正油だれとちぢれ麺が相性抜群の汁なしラーメンに仕立てました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」(税込599円)&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の老舗ラーメン店「みそらーめんのよし乃本店」監修商品。味噌に豆板醤、玉ねぎエキス、ねりごまなどを加えた甘辛いこってりした味噌スープに、味噌スープで炒めたひき肉、もやし、玉ねぎをトッピングしています。&lt;br /&gt; (※)2022年10月25日発売商品の再発売です。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」 (税込235円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 和寒産の雪の下キャベツを使用した商品です。&lt;br /&gt; 胡麻油が効いたたれと塩昆布で味付けしています。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「美瑛産とうきびのもちたま4個入」（税込149円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川産米粉と寒暖差の大きな気候で育てられたさっぱりとした甘みが特徴の美瑛産とうきびを使用した、もっちりとしたパンです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202301041804/_prw_PI1im_O9Z8jj3h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>衝撃に強いだけでなく、優れた通気性が特長のカーボンメッシュ作業用保護帽にRICの「PORON®」が採用！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211220147</link>
        <pubDate>Thu, 24 Nov 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックスリムフレックス</dc:creator>
        <description> 日本で初めてウレタンフォームの生産を始めた高分子素材のリーディングカンパニーである株式会社イノアックコーポレーションと米国ロジャース社の合弁によって誕生した株式会社 ロジャースイノアック（代表取締役...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/11/24&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.poron.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 ロジャースイノアック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

日本で初めてウレタンフォームの生産を始めた高分子素材のリーディングカンパニーである株式会社イノアックコーポレーションと米国ロジャース社の合弁によって誕生した&lt;a href=&quot;https://www.poron.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 ロジャースイノアック&lt;/a&gt;（代表取締役：藤井 浩、愛知県知多郡、以下RIC）は、&lt;a href=&quot;http://www.tomoni.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 特殊衣料&lt;/a&gt;（代表取締役社長：池田 真裕子、北海道札幌市）が企画・製作する軽量保護帽「abonet JOB カーボンメッシュ」に、マイクロセルポリマーシート「&lt;a href=&quot;https://www.poron.jp/poron/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;PORON&lt;/a&gt;®（ポロン®）」が採用されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PORON®」が採用された「abonet JOB カーボンメッシュ」は、衝撃に強いだけでなく、通気性に優れたカーボンメッシュを使用した作業用保護帽です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高強度のカーボンメッシュ（日鉄ケミカル＆マテリアル株式会社製）と、衝撃を吸収して分散させるPORON®による二層構造の保護インナーが頭部を保護します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、この保護インナーはお手持ちの帽子の中に入れることで、アウトドアやお子様の外遊び時など様々なシーンでお使いいただくことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
abonet シリーズの安全性
abonet シリーズの安全性の評価方法には（一財）日本自動車研究所様ご協力のもと「頭部傷害基準&lt;br /&gt;
（HIC）値」を用いた独自の試験方法を採用しており、衝撃が頭部に加わった場合、重傷以上の障害&lt;br /&gt;
が発生する重傷リスクをどの程度低減できるかという観点で衝撃の緩和性を評価しています。（※1）&lt;br /&gt;
本製品は、衝撃を受けた際、無帽状態に比べて重傷リスクを約 65％( 頭頂部の場合 ) 低減できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ヘルメットは市販工業用ヘルメット (一般品)を用いて試験した参考値です。製品によって値にばらつきがございます。&lt;br /&gt;
※2 アボネットは衝撃を緩和するものであり、全ての衝撃を100％吸収し完全に頭部を守るものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PORON®」採用の背景
RICが製造するマイクロセルポリマーシート「 PORON® 」は、 高密度で、極めて微細、且つ均一なセル構造を有した高機能ウレタンフォームです。へたりがほとんど見られず、ヘルメットやプロテクターなどのスポーツ用品からシューズや医療機器、タブレットやゲーム機などの精密機器まで多種多様なシーンで使用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
非常に高い緩衝能力を備えた素材でありながら、外圧を加える速度や温度によって硬度が変化し、柔らかく頭にフィットする点が高く評価され、「abonet JOB カーボンメッシュ」へ採用いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.poron.jp/poron/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.poron.jp/poron/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特殊衣料と頭部保護帽「abonet」について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1979 年の創業以来、株式会社 特殊衣料はリネンサプライを中心として事業を行なってきました。現在はリネンサプライに加えて病院・施設の清掃業務、 自社オリジナルブランドによる福祉用具の企画・製造・販売へと事業を拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000 年 10 月、産学官連携による「福祉用具デザイン開発・研究プロジェクト」で、障がい者やてんかん患者が使用していた頭部保護帽子の既成概念を見直し、より安全快適でおしゃれな保護帽の開発に取り組み、2002 年 9 月「強くて優しい帽子《abonet》」が誕生しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.tomoni.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.tomoni.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
■本リリースに記載されている素材「 PORON® 」 は、RICの登録商標です。&lt;br /&gt;
■本リリースに記載されているブランド「abonet」は、株式会社 特殊衣料の登録商標です。&lt;br /&gt;
■プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107404/202211220147/_prw_PI1im_91D5ugWB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道苫小牧市で「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211059325</link>
        <pubDate>Sat, 05 Nov 2022 18:01:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description> 　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市とましんスタジアム（苫小牧市営緑ヶ丘野球場）で開催した「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和４年１１月５日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市とましんスタジアム（苫小牧市営緑ヶ丘野球場）で開催した「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年で３０年目を迎えるこの教室は、元プロ野球選手が講師を務め、毎年全国各地で開催されています（今年度は和歌山、広島、富山、山形で実施済み）。今年度最後となる苫小牧教室では、少年野球チーム１７チーム、小学生、指導者、保護者ら合計１７３人が参加し、五十嵐亮太氏（ヤクルトＯＢ）、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、川﨑宗則氏（栃木ゴールデンブレーブス）、森本稀哲氏（日本ハムＯＢ）ら元プロ野球選手の豪華講師陣により直接指導が行われました。&lt;br /&gt; 
　また、開催県の全農広報・調査部新妻部長から各講師に北海道産「ゆめぴりか １０ｋｇ」、ドライフルーツなどの「ニッポンエール商品」を贈呈。開校式では、里崎講師が「今日は、一つでも二つでも多くの事を覚えて下さい。我々講師も皆さんの力になれるよう全力でアシストします」とあいさつ。全農新妻部長は、「スポーツする上で食べることは大切です。しっかり食べて、夢や目標に向かって頑張ってください」とあいさつして教室がスタートしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開校式であいさつする里崎講師&lt;br /&gt; 
開校式であいさつする 全農広報・調査部新妻部長&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　ウォーミングアップ後、川﨑講師が走塁の基本をレクチャー。その後、子どもたちは、一流の講師陣からバッティングのレクチャーを受けたのち、ポジション別に分かれ、「投げる」「捕る」「打つ」「走る」など野球の基本を分かりやすく指導いただきました。森本講師から「一番大切であり、難しい事は継続することです。今日学んだ事を明日からすぐ練習で取り組んでください」とアドバイスがありました。子どもたちは、アドバイスをよく聞き、真剣な表情で取り組んでいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウォーミングアップをする子どもたち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティング指導の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投げ方の基本を指導する五十嵐講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
捕手の指導をする里崎講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内野手の基本を指導する川﨑講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外野手の指導をする森本講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　指導者講習会では、トレーナーの石川慎二氏が、ケガを予防するためのストレッチやトレーニング方法について実技を交えて講義を行いました。スポーツ栄養教室では、管理栄養士の阿部菜奈子氏が、保護者を対象に成長期の子供に必要な栄養や運動時の食事の摂取などについて講義を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
指導者向け講習会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保護者向けスポーツ栄養教室の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の野球教室には、野球YouTubeチャンネル「トクサンＴＶ」から「トクサン」と「ライパチ」さんが来場しました。子どもたちと一緒に野球のレクチャーを受けながら、当日の様子をレポ ートしていただきました（後日、「トクサンＴＶ」にて配信予定）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもたちと一緒に指導を受けるトクサン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティングするトクサン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また参加者全員に、ホクレンから北海道産「きたほなみうどん」やＪＡびらとりの「ニシパの恋人（トマトジュース）」、本会から「包装餅」や「スキムミルク」、そのほか協賛各社からは、国産農畜産物などを贈りました。&lt;br /&gt; 
　全農はこの教室を通じて、「食」の大切さを伝えるとともに、子どもたちの夢や成長を応援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全農広報・調査部新妻部長が北海道産「ゆめぴりか」、「ニッポンエール商品」を講師に贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者へのお土産品&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; ※王貞治理事長は、当初参加予定でしたが、体調不良により欠席されました。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■野球教室の様子は、全農の公式Twitter「全農広報部スポーツ応援」で発信中。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加者への提供商品一覧&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 提供社&lt;br /&gt;  
 商品名&lt;br /&gt;  
 
 
 全国農協食品㈱&lt;br /&gt;  
 「焙じ茶」&lt;br /&gt;  
 
 
 全農パールライス㈱&lt;br /&gt;  
 「ジップロック」&lt;br /&gt;  
 
 
 JA全農青果センター㈱&lt;br /&gt;  
 けんちん汁・豚汁用「みんなのやさい」&lt;br /&gt; 肉じゃが・カレー用「みんなのやさい」&lt;br /&gt;  
 
 
 JA全農たまご㈱&lt;br /&gt;  
 「しんたまご」&lt;br /&gt;  
 
 
 JA全農ミートフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 「クリアファイル」&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 「ボールペン」「消毒用アルコール」「巾着袋」&lt;br /&gt; 「マスク」「マスクケース」&lt;br /&gt;  
 
 
 雪印メグミルク㈱&lt;br /&gt;  
 「北海道牛乳」「農協 野菜Days 野菜＆フルーツミックス」&lt;br /&gt;  
 
 
 ホクレン&lt;br /&gt;  
 「北海道産きたほなみうどん」&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡびらとり「ニシパの恋人」（トマトジュース）&lt;br /&gt;  
 
 
 全農全農富山県本部&lt;br /&gt;  
 包装餅&lt;br /&gt;  
 
 
 スキムミルク&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■野球教室概要について&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、子どもたちの健やかな心身の成長と、未来の夢を応援することを目的に、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が主催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛しています。本教室は、野球の技術指導だけでなく、指導者や保護者を対象とした講習も行っています。&lt;br /&gt; 
　ＷＣＢＦは、少年野球の世界的な普及を促進し、１９９２年に王貞治氏とハンク・アーロン氏の日米野球界を代表するホームランバッター２名の提唱により設立しました。ＪＡ全農グループでは１９９３年より本教室を全国各地で開催し、２０２２年度で３０年目となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■協賛&lt;br /&gt; 
全国農協食品㈱、全農パールライス㈱、ＪＡ全農青果センター㈱、ＪＡ全農たまご㈱、ＪＡ全農ミートフーズ㈱、全農チキンフーズ㈱、雪印メグミルク㈱&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Twitterアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について&lt;br /&gt; 
Twitterアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、野球教室のほか、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどについて発信しています。野球教室での講師の指導の様子や子どもたちの頑張る姿を随時投稿しています！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ Twitterキャンペーン＞&lt;br /&gt; 
新米「北海道産富山県ゆめぴりか産てんたかく 5kg」が当たるプレゼントキャンペーン実施中！&lt;br /&gt; 
応 募期間：１０　月２８　日～１１　月６　日&lt;br /&gt; 
応募方法：①全農広報部スポーツ応援アカウントのフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　②プレゼント投稿をリツイート&lt;br /&gt; 
当選者数：抽選で１０名様　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜全農広報部スポーツ応援TwitterアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜「トクサンＴＶ」YouTubeアカウント＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCfkM3u-0uSKADDitZLpXcfA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;トクサン&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCfkM3u-0uSKADDitZLpXcfA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TV【A&amp;amp;R】 - YouTube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202211059325/_prw_PI7im_hd72js5N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道産食材を使用した商品やご当地メニューを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210319019</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、11月1日（火）から、北海道のローソン店舗（679店舗：2022年9月末時点）で「函館・道南フェア」を開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、11月1日（火）から、北海道のローソン店舗（679店舗：2022年9月末時点）で「函館・道南フェア」を開催し、函館・道南にちなんだ食材を使用した商品やご当地メニューなど7品を順次(※)発売いたします。(※)11月1日(火)に5品、11月15日(火)1品、11月29日(火)に1品、発売。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回発売する商品は、「噴火湾産ほたてのおにぎり」(11/1発売、税込268円)、「五島軒監修 カレーライス」(11/1発売、税込599円)、「五島軒監修 カレーうどん」(11/1発売、税込599円)、「明太ポテトサラダサンド」(11/1発売、税込322円)、「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」(11/1発売、税込227円)、「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」(11/15発売、税込171円)、「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」(11/29発売、税込599円)の7品です。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
【上段左から】「噴火湾産ほたてのおにぎり」、「五島軒監修 カレーライス」、「五島軒監修 カレーうどん」&lt;br /&gt; 
【下段左から】「明太ポテトサラダサンド」、「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」、「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」、「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ローソンは、2008年に北海道と包括連携協定、2019年には函館市と包括連携協定を締結し、地産食材を使用した商品やご当地の味を再現したメニューの発売などの取り組みを行っています。ローソンは今後も、函館・道南にちなんだ商品の発売を通じて、地域の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 画像 
 商品情報 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「噴火湾産ほたてのおにぎり」 (税込268円）&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 噴火湾産ほたてを使用したおにぎりです。甘辛く煮た刻みほたてを、昆布と醤油で炊いたご飯で包みました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「五島軒監修 カレーライス」 (税込599円）&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館市にある明治12年創業の老舗洋食店「五島軒」が監修したカレーライスです。「五島軒」の看板商品「イギリス風カレー」をイメージした、後からピリッとした辛さのルーが味わえます。牛肉、じゃがいも、人参をトッピングしました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「五島軒監修 カレーうどん」 (税込599円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 「五島軒」の五島英吉・初代料理長の出身地である五島列島の「五島手延べうどん」を使用し、看板メニューであるカレーにあごだしを加えたスープが特長のカレーうどんです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「明太ポテトサラダサンド」 (税込322円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館タナベ食品の明太子と北海道産のじゃがいもを使用したポテトサラダを合わせ、具材にしたサンドイッチです。明太子には北海道産のスケソウダラを使用しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」&lt;br /&gt; (税込227円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館産紅あずまペーストの入った北海道産の生クリームにホイップクリームを混ぜ合わせ、カスタードクリームとともにシュー生地で包みこみました。シュー生地はおいもの色合いにし、上面にホワイトチョコをトッピングしました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」 (税込171円）&lt;br /&gt; ＜11月15日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館産の真昆布を使ったとろろ昆布をまぶした梅のおにぎりです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」（税込599円）&lt;br /&gt; ＜11月29日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館市にある人気店「カリフォルニアベイビー」名物の“シスコライス”をイメージした商品です。バターライスの上に、トマト感を味わえるミートソースと2本のソーセージを載せています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202210319019/_prw_PI5im_H77NjcqV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>王貞治氏（ソフトバンク会長）や森本稀哲氏（日ハムOB）らが苫小牧に集結！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210319023</link>
        <pubDate>Mon, 31 Oct 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description> 　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。 　当教室では、里崎智...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;


　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
　当教室では、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、川﨑宗則氏（栃木ゴールデンブレーブス）のほか、今回が初めての参加となる五十嵐亮太氏（ヤクルトＯＢ）、森本稀哲氏（日本ハムＯＢ）ら４人の豪華講師が子どもたちに熱血指導します。さらに、今年度５回目の開催となる当教室で、王理事長が初参加されます。&lt;br /&gt; 
　また、指導者を対象とした子どもたちへのトレーニング方法や、保護者を対象にした成長期の子どもへのスポーツ栄養管理に関する講習も行います。その他、野球YouTubeチャンネルの「トクサンTV」が来場し、教室の様子をレポートします。&lt;br /&gt; 
　当日は参加者にこまめな手洗いや消毒、検温、グラウンド内への入場制限を設けるなど、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めた上で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;これまでの野球教室の様子&lt;br /&gt; 
ＷＣＢＦ王理事長（昨年度福岡）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティング指導の様子（今年度山形）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
外野手指導の様子（今年度和歌山）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内野手指導の様子（昨年度福岡）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室　苫小牧教室の概要】&lt;br /&gt; 
（１）日　　時：２０２２年１１月５日（土）９：２０～１４：５０&lt;br /&gt; 
（２）場　　所：【晴天時】とましんスタジアム（苫小牧市営緑ヶ丘野球場）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;北海道苫小牧市清水町３－３－２６　緑ヶ丘公園内&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 【雨天時】駒澤大学附属苫小牧高等学校 トレーニングセンター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 北海道苫小牧市美園町１－９－３&lt;br /&gt; 
（３）スケジュール：　※晴天時&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 ９：２０～９：３５&lt;br /&gt;  
 記念撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 ９：３５～９：５０&lt;br /&gt;  
 開校式&lt;br /&gt;  
 
 
 ９：５０～&lt;br /&gt;  
 野球教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 指導者講習会&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 スポーツ栄養教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １４：４０～１４：５０&lt;br /&gt;  
 閉校式&lt;br /&gt;  
 
 
 
（４）参加者数（予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ア．野 球 教 室 ：小学生１４５名、指導者３１名&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：１５名&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室　：２２名&lt;br /&gt; 
（５）講　　師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ア．野球教室 　 　　　：五十嵐亮太（ヤクルトＯＢ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;里崎智也（ロッテＯＢ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;川﨑宗則（栃木ゴールデンブレーブス）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;森本稀哲（日本ハムＯＢ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;イ．指導者講習会　　&amp;nbsp; ：石川慎二（ＮＳＣＡ認定パーソナルトレ－ナ－）&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室&amp;nbsp; ：阿部菜奈子（Ｏｆｆｉｃｅ ＬＡＣ-Ｕ所属）&lt;br /&gt; 
　　　　※講師は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
（６）主　　催：一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）&lt;br /&gt; 
（７）後　　援：苫小牧市（予定）&lt;br /&gt; 
（８）協　　賛：全国農協食品（株）、全農パールライス（株）ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、全農チキンフーズ（株）、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;雪印メグミルク（株）&lt;br /&gt; 
（９）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
（10）その他　：後日、YouTubeチャンネル「トクサンTV」にて、「トクサン」がレポートした野球教室&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;の様子を配信予定。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」とは&lt;br /&gt; 
　子どもたちの健やかな心身の成長と、未来の夢を応援することを目的に、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が主催しＪＡ全農が特別協賛する、今年で３０年目を迎える歴史ある教室。今年度は既に全国４か所（和歌山市、呉市、富山市、寒河江市）で開催され、今回の苫小牧教室が今年度最後の開催。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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