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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を全力応援 au新CM「夢への応援者」篇 6月9日(火)公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080540</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>「三太郎」シリーズで12年間夫婦役の 松田翔太さん＆有村架純さんが本人役で共演！ サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を全力応援 au新CM 「夢への応援者」篇 2026年6月9日（火）からOA開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

「三太郎」シリーズで12年間夫婦役の&lt;br /&gt;
松田翔太さん＆有村架純さんが本人役で共演！&lt;br /&gt;
サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を全力応援&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇&lt;br /&gt;
2026年6月9日（火）からOA開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューでは、子どもの頃に夢中だったことや今全力になっていることなどを発表！&lt;br /&gt;
「三太郎」での共演時と違う姿は「ちょっと恥ずかしい(笑)」！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO:松田浩路、以下KDDI）は、お客さま一人ひとりの人生の旅路における「挑戦」に火を灯し、踏み出す人に寄り添い、後押しする存在でありたいと考えています。その思いを込めたブランドスローガン「Spark Your Journey」のもと、未来を担う人財育成にも注力するKDDIは、「JFAメジャーパートナー」として、サッカー日本代表および未来のサッカー日本代表を応援するauの新CM「夢への応援者」篇を、2026年6月9日（火）から全国で放映します。&lt;br /&gt;
　本CMには、「三太郎」シリーズでも活躍する松田翔太さん、有村架純さんが“夢への応援者”として出演。日本代表への夢や憧れを胸に、未来へ向かって夢中で挑戦するサッカー少年・少女たち、そしてその夢をかなえたサッカー日本代表を応援するストーリーを通して、夢中で挑戦し続けることや、仲間とともに夢を追いかけることの尊さを表現します。本CMを通じて、サッカー日本代表、そして未来へ向かってサッカーに夢中で打ち込む世代へエールを送り、「auはサッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を応援しています。」というメッセージを発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
　仕事に懸命に取り組む松田さんと有村さん。とある休日、松田さんは夢中でサッカーをする少年・少女たちの姿に、有村さんは仲間と声を掛け合いながら懸命にプレーする女子サッカーの試合に目を引かれます。ボールを奪われても、再び仲間とともにゴールを目指して走り続ける選手たち。そのひたむきな姿に、松田さんと有村さんは自分自身を重ね合わせながら、心の中でエールを送ります。&lt;br /&gt;
　場面は熱気あふれるサッカー日本代表戦へ。日本代表の選手たちが力強く前へ進みプレーする姿とともに、「auはサッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を応援しています。」という松田さん・有村さんのナレーションが重なります。&lt;br /&gt;
　最後は、サポーターたちとともに、はじけるような笑顔で選手の活躍を喜び、熱い声援を送るお二人のカットで締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　　（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　（YouTube）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/douFO7nnnY8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/douFO7nnnY8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇 メイキング
【撮影エピソード】&lt;br /&gt;
　「三太郎」シリーズのCMで夫婦役としておなじみの松田翔太さんと有村架純さん。本CMでは“夢への応援者”として本人役で共演し、いつもとは異なるユニフォーム姿で撮影に臨みました。&lt;br /&gt;
　日本代表戦を応援するシーンでは、サポーターとともに一丸となって選手たちへ熱い声援を送ります。撮影は実際の試合映像を見ながら行われ、お二人の試合を見つめる真剣な表情や、ゴールが決まった瞬間に見せるはじけるような笑顔が、サポーターたちの熱気と重なり、まるで本物の日本代表戦さながらの熱量と一体感にあふれる作品に仕上がりました。&lt;br /&gt;
　CMを通して、サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表へ熱いエールを送るお二人の姿を、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇 インタビュー
【インタビュー概要】&lt;br /&gt;
　「夢への応援者」として出演された松田さんと有村さんへのインタビューは、本人役として共演したCM撮影の感想をはじめ、子どもの頃に夢中になっていたことや、誰かの応援が力になったエピソードなど、盛りだくさんの内容となっています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松田さん、有村さんインタビュー&lt;br /&gt;
いつもの「三太郎」シリーズのCMとは異なる衣装での共演に⋯「ちょっと恥ずかしかった」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影を終えてみた感想はいかがですか？印象に残っていることがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
有村さん：実際にユニフォームを着させていただいて、試合会場に行ったような熱量でしたね。&lt;br /&gt;
松田さん：エキストラの方たちがすごい熱量だったので助かりました。すごくやりやすかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回はいつもの「三太郎」CMの衣装とは違う衣装での撮影でしたが、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
松田さん：普通は普段着の方が恥ずかしくないんだろうけど、僕らもう10年ぐらいあの扮装（ふんそう）で会っているので、逆に(普段着で会うことが)新鮮というか、ちょっと恥ずかしかったっていうか…（笑）。&lt;br /&gt;
有村さん：恥ずかしかったです(笑)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー少年だった松田さんのポジションは⋯ ？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のCMでは、夢に向かって夢中でサッカーに打ち込む子どもたちの姿が描かれていますが、お二人が子どもの頃に夢中になっていたもの・ことや、夢に向かって夢中で打ち込んでいたことを教えてください。&lt;br /&gt;
有村さん：“夢に向かって”ではないんですけど、3年間の部活動ですかね。ソフトテニスをやっていて、引退までちゃんと頑張れたのは自分の中で大きかったと思います。1年生の頃はコートに立たせてもらえなかったので、ずっとボール拾いをしていました。&lt;br /&gt;
松田さん：僕は、本当にサッカーが大好きで…。ただちょっとまれなポジションというか。ゴールキーパーをずっとやっていたから、練習も(他の皆とは)ちょっと違ったんですけど、結構一生懸命やっていて。イタリアにサッカー留学もしたりして真面目にやっていたのを思い出します。とにかくゴールキーパーって特殊な練習だったり、また普通のサッカーとは違うことばっかりだったので、今になって、普通にフォワードとかやりたかったなって思いますね(笑)。背が高かったので勝手に選ばれてそのままやってた感じでした。当時の有名選手に本当に憧れてましたね。小学校低学年から中学校までやっていたので、結構長くやっていましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有村さんが諦めずに続けてよかったことは、学生時代のアルバイト！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のCMでは、未来の夢に向かって夢中で挑戦し続ける子どもたちの姿が描かれていますが、お二人がこれまでの人生で「諦めずに続けてよかった」と感じた経験・エピソードを教えてください。&lt;br /&gt;
有村さん：アルバイトですかね。&lt;br /&gt;
松田さん：アルバイト？&lt;br /&gt;
有村さん：高校1年生になってからアルバイトができる高校だったので、それで上京するまで同じお店でずっと働いていました。&lt;br /&gt;
松田さん：何やってたの？&lt;br /&gt;
有村さん：飲食店で掛け持ちで働いていて…。&lt;br /&gt;
松田さん：僕は留学をしたので、諦めずに帰ってこないでちゃんと全うしたっていうのが今になって良かったかなと思いますね。&lt;br /&gt;
有村さん：すごいですね！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
頑張れたのは、「家族」と「苦楽を共にした仲間」の存在。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お二人は「夢への応援者」という立場でCMにご出演されていますが、 “誰かの応援が力になった瞬間”や“これがあったから頑張れた”というエピソードがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：やっぱり家族なんですかね、一番の味方ですからね。それがなかったらここまで大人になれてないような気がします。&lt;br /&gt;
有村さん：撮影してる間はやっぱりチームで進んでいくので、苦楽を共にした仲間じゃないですけど、そういう人たちがいるから頑張れるなっていうのはありますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの頃の自分に声をかけるとしたら・・・「いろんなことをやってみたらいいんじゃないか」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お二人が、夢を追いかけている子どもの頃の自分に声をかけるとしたら、どんな言葉を伝えたいですか？&lt;br /&gt;
松田さん：ゴールキーパー以外をやった方が良かったんじゃないかと思うんですけどね(笑)。点を決めてみたかったですね(笑) 。いろんな可能性があるので、いろんなことをやってみたらいいんじゃないかって言うかもしれないですね。&lt;br /&gt;
有村さん：アルバイトもそうだし部活動もそうですけど、よく辞めずに最後までやり切ったなとは思いますね。上京っていうのがあったのでアルバイトは辞めちゃったんですけど、なんか頑張ったねって(笑)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有村さんが全力になっている“あの食材”とは！？松田さんからは「今度現場に持ってきて！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全力で応援する姿が印象的なCMでしたが、今、全力になっていることを教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：僕は逆に全力になり過ぎちゃうんで、少し力を抜くっていうことを…。今年40（歳）になったんですけど、逆に全力じゃない方がいいかもしれないって思ってます。力み過ぎないようにっていうんですかね。&lt;br /&gt;
有村さん：30代は割とこう…。&lt;br /&gt;
松田さん：そうですね、全力でしたね。でも全力になったからこそ分かるフェーズがあると思うと、いいかもしれないですね。&lt;br /&gt;
有村さん：私は今バジルにハマってて…。&lt;br /&gt;
松田さん：バジルに全力なんですか？俺も好きだけど(笑)。&lt;br /&gt;
有村さん：サラダとか、結構バジル入れちゃいますね。&lt;br /&gt;
松田さん：何にでもバジル入れちゃうんですか？&lt;br /&gt;
有村さん：パスタはそうですね、あとはサラダとか…。バジルだけでもおいしく食べれちゃう。ちょっとオリーブオイルとかかけたりして。&lt;br /&gt;
松田さん：そういうペーストあるよね！バジルとオリーブオイルが混ざったやつ。&lt;br /&gt;
有村さん：ありますね！ハマっちゃってます。&lt;br /&gt;
松田さん：じゃあ今度現場に持ってきてくださいね！&lt;br /&gt;
有村さん：分かりました(笑)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇 キャンペーン情報
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全国からサッカー日本代表にエールを！」キャンペーンについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　auは全国の皆さんとサッカー日本代表を応援する取り組みとして、「日本全国から応援の声を届ける」をテーマにau公式Xアカウント（&lt;a href=&quot;https://x.com/au_official?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official?lang=ja&lt;/a&gt;）にてプレゼントキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
　応募者の中から抽選で、アディダス サッカー日本代表 ユニフォームやギフトカードなどの賞品が当たります。期間は、第1弾：2026年6月9日（火）から6月13日（土）まで、第2弾：2026年6月14日（日）から6月19日（金）まで、第3弾：2026年6月20日（土）から6月26日（金）までとして、3回実施予定です。詳細は、今後au公式Xアカウントにて発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※au×サッカー特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント情報
auブース出展！「SAMURAI BLUE 祭」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本サッカー協会（JFA）は、2026年6月11日(木)から28日(日)までの期間、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）を応援するリアルイベント「SAMURAI BLUE 祭」を、MIYASHITA PARK（東京都渋谷区）にて開催します。&lt;br /&gt;
　本イベントは、SAMURAI BLUEが掲げる合言葉「最高の景色を 2026 FOR OUR GREATEST STAGE」の下に開催されるもので、日本文化に根差した「祭」をコンセプトにさまざまなイベントやブースが展開されます。KDDIはサッカー日本代表パートナー企業の1社として、auブースを出展します。そこでサッカー日本代表選手のパネルと一緒に写真が撮れるフォトブースを設置する予定です。人々が集い、熱気を分かち合うことで、同期間に世界との戦いに挑むSAMURAI BLUEへの応援の輪を広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇開催概要&lt;br /&gt;
開催場所：MIYASHITA PARK 4階屋上 芝生ひろば (東京都渋谷区神宮前6-20-10)&lt;br /&gt;
開催期間：2026年6月11日(木)19:30～6月28日(日)20:00予定&lt;br /&gt;
　　　　　（通常営業時間 平日15:00～21:30、土日祝 12:00～20:00）&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
主催：公益財団法人日本サッカー協会（JFA）&lt;br /&gt;
特設ページ : &lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026/samuraiblue_matsuri/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026/samuraiblue_matsuri/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>CDP最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090576</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、 最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定 SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/9&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、&lt;br /&gt;
最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、国際的な非営利団体であるCDP※1よりサプライチェーンにおける気候変動問題への取り組みが評価され、最高評価である「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定されました。当社は昨年12月に発表された、CDPの「気候変動」調査において最高評価の「Aリスト」に選定されており、今回「サプライヤーエンゲージメント評価」においても最高評価を獲得したことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　「サプライヤーエンゲージメント評価」は、CDPが毎年実施している企業の気候変動に関する調査の中から、サプライヤーエンゲージメントと関係のある項目に対して評価するもので、サプライチェーンにおける温室効果ガス排出削減に向けた取り組みの向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社はスコープ1、2において、2030年度に2013年度比でCO2排出量46％削減、2050年度にカーボンニュートラルを目指す削減目標※2を掲げており、環境対応車の導入や他社と連携したモーダルシフト、物流施設への再生可能エネルギーの導入など、さまざまな環境対策に取り組んでおります。また、スコープ3においては幹線輸送の協力会社などに対して環境対策の勉強会や環境意識向上の情報提供を行うなど、サプライチェーン全体でCO2排出削減に向けて取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、今後もお客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、気候変動対応をはじめとするESGの取り組みにより、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　CDP は、企業や自治体の環境情報開示のための世界的なシステムを有する国際的な非営利団体です。今回の調査では全世界で 24,800 社を超える企業が、 CDP のプラットフォームを通じて環境への影響、リスク、機会に関するデータを開示しています（日本企業はプライム市場上場企業の70% 以上を含む、 2,100 社以上が開示）。&lt;br /&gt;
※2　現在、脱炭素ビジョンの見直しを行っており、2026年夏頃に公表予定。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
当社グループのESG関連情報については、ESGブック2025をご覧ください。&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループ　ESGブック2025&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9143/ir_material_for_fiscal_ym17/191689/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9143/ir_material_for_fiscal_ym17/191689/00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030268</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>エンタテインメント業種 劇団四季/宝塚歌劇団 顧客満足 同点1位 2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表 公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は6月9日、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 エンタテインメント業種&lt;br&gt;劇団四季/宝塚歌劇団 顧客満足 同点1位&lt;br&gt;2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/movement/committee/service-js.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会&lt;/a&gt;は6月9日、2026年度JCSI（Japanese Customer Satisfaction Index：日本版顧客満足度指数）第1回調査として、7業種（自動車販売店、飲食、カフェ、エンタテインメント、携帯電話、証券、MVNO(仮想移動体通信事業者)）の顧客満足度を発表しました。&lt;br /&gt; 
本調査は、サービス産業の生産性を測るうえで重要な「顧客満足」等を数値化・可視化して、企業や業種の成長に資する情報として用いることを目的とした日本最大級の顧客満足度調査です。顧客満足度並びに関連指標の計9指標を調査しています。&lt;br /&gt; 
9指標のうち、特に経営目標に活用しやすい「顧客満足」「推奨意向（おすすめ度）」「感動指標」の3指標の結果は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
※9指標については、下記「JCSI調査の概要」６．を参照。各指標の結果については&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PA1fl_RU4JttdH.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;を参照。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・顧客満足：利用して感じた満足の度合いを示します。&lt;br /&gt; 
・推奨意向(おすすめ度)：利用したサービスの内容について、うれしい経験・楽しい経験をどの程度人に伝えるかどうかを示します。&lt;br /&gt; 
・感動指標：該当企業・ブランドを利用した際に感動や驚くような経験をどの程度したかを示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度JCSI第1回調査&lt;br&gt;顧客満足・推奨意向・感動指標スコア 
※各業種のランキング対象企業・ブランドのうち、原則として、顧客満足・推奨意向（おすすめ度）・感動指標の各3位以上の企業・ブランドを表示。その他の指標の結果については、&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PA1fl_RU4JttdH.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;を参照。&lt;br /&gt; 
※自動車販売店、飲食、携帯電話、証券については、サブカテゴリーも表示。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度JCSI第1回調査&lt;br&gt;顧客満足1位企業・ブランド一覧 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCSI調査の概要 
１．今回調査の対象業種／企業・ブランド（2026年度第1回、通算第86回調査）：&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象業種は下表「第1回」の業種&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 回&lt;br /&gt;  
 調査期間・発表時期&lt;br /&gt;  
 対象業種&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回&lt;br /&gt;  
 2026年4月&lt;br /&gt; （6月9日発表）&lt;br /&gt;  
 自動車販売店、飲食、カフェ、エンタテインメント、携帯電話、証券&lt;br /&gt; ［特別調査］ MVNO(仮想移動体通信事業者)&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回&lt;br /&gt;  
 2026年5月&lt;br /&gt; （7月発表予定）&lt;br /&gt;  
 百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、宅配便&lt;br /&gt; ［特別調査］ショッピングセンター、QRコード決済、電子マネー&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回&lt;br /&gt;  
 2026年7月&lt;br /&gt; （9月発表予定）&lt;br /&gt;  
 通信販売、旅行、フィットネスクラブ、銀行、クレジットカード&lt;br /&gt; ［特別調査］電力小売&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回&lt;br /&gt;  
 2026年8月&lt;br /&gt; （10月発表予定）&lt;br /&gt;  
 シティホテル、ビジネスホテル、国内長距離交通、教育サービス、生命保険、損害保険(自動車/住宅・火災)&lt;br /&gt; ［特別調査］有料特急&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回&lt;br /&gt;  
 2026年10月&lt;br /&gt; （12月発表予定）&lt;br /&gt;  
 家電量販店、生活用品店/ホームセンター、衣料品店、各種専門店、近郊鉄道&lt;br /&gt; ［特別調査］映画館、ガス小売&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象企業・ブランドは下表のとおり&lt;br /&gt; 
＊企業・ブランド名は、一般的な呼称、短縮名称等を使用している場合もあります。&lt;br /&gt; 
＊「選定条件」は、年度により異なる場合があります。（詳細は、HP等で過年度発表資料をご確認ください。）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 業種名&lt;br /&gt; (企業・ブランド数)&lt;br /&gt;  
 指数化対象企業･ブランド名&lt;br&gt;(50音順)&lt;br /&gt;  
 回答者の選定条件&lt;br&gt;(今年度)&lt;br /&gt;  
 
 
 自動車販売店(10)&lt;br /&gt;  
 【ラグジュアリー】(3)&lt;br /&gt; BMW正規ディーラー、メルセデス・ベンツ正規ディーラー、レクサス店&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【国産】(7)&lt;br /&gt; スズキの正規販売店、スバルの正規販売店、ダイハツの正規販売店、トヨタ店、日産の正規販売店、ホンダカーズ、マツダの正規販売店&lt;br /&gt;  
 最近1年間に運転する事がある乗用自動車（※1）の修理（部品交換含む）・車検・点検（12か月点検等）で利用&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (※1)トラック類除く4輪の自家用車&lt;br /&gt;  
 
 
 飲食(20)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 【洋食】(8)&lt;br /&gt; ガスト、カレーハウスCoCo壱番屋、ケンタッキー、サイゼリヤ、びっくりドンキー、マクドナルド、モスバーガー、ロイヤルホスト&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ココス、デニーズ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【和食・中華等】(10)&lt;br /&gt; 木曽路、餃子の王将、くら寿司、すき家、スシロー、はま寿司、松屋、丸亀製麺、吉野家、リンガーハット&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 カフェ(7)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 コメダ珈琲店、スターバックス、タリーズ、ドトール、ミスタードーナツ&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：カフェ・ベローチェ、サンマルクカフェ)&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 エンタテインメント(6)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1)を含む)&lt;br /&gt;  
 劇団四季、松竹、宝塚歌劇団、東京ディズニーリゾート、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ナガシマリゾート）&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・1年以内に利用し、かつ発生した料金を見聞きした事がある&lt;br /&gt; ・2年以内に、2回以上利用&lt;br /&gt;  
 
 
 携帯電話(9)&lt;br /&gt;  
 【オンライン専用ブランド】(3)&lt;br /&gt; ahamo、povo、LINEMO&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【大手キャリア(メインブランド、サブブランド)】(6)&lt;br /&gt; au、ソフトバンク、ドコモ、UQ mobile、&lt;br /&gt; 楽天モバイル（Rakuten最強プランのみ）、ワイモバイル&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・3か月以上利用を継続&lt;br /&gt; ・最近1年間で、「利用料金を見聞きした」、もしくは、「見聞きしていないが、支払いが自己負担」&lt;br /&gt;  
 
 
 証券(10)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 【対面証券】(3)&lt;br /&gt; SMBC日興証券、大和証券、野村證券&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：三菱UFJモルガン・スタンレー証券、みずほ証券)&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【ネット証券】(5)&lt;br /&gt; SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券（auカブコム証券）、楽天証券&lt;br /&gt;  
 最近1年間以内に、口座を保有していた事があり、かつ以下のいずれかの経験がある事&lt;br /&gt; ・「売買・取引(株式・FX等)」&lt;br /&gt; ・「資産に関する相談・アドバイス」&lt;br /&gt;  
 
 
 特別調査：&lt;br /&gt; MVNO(仮想移動体通信事業者)(6)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1)を含む)&lt;br /&gt;  
 IIJmio、イオンモバイル、OCN モバイル ONE、J：COMモバイル、mineo&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：日本通信)&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・3か月以上利用を継続&lt;br /&gt; ・最近1年間で、「利用料金を見聞きした」、もしくは、「見聞きしていないが、支払いが自己負担」&lt;br /&gt;  
 
 
 
調査企業・ブランド数：68企業・ブランド&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．調査期間：2026年4月1日～4月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．調査方法：インターネット・モニターを用いた調査 (2段階にて回答を依頼)&lt;br /&gt; 
(1)1次回答：調査会社のモニターを用いて、性別・年代別・地域別の人口構成に配慮した形で&lt;br /&gt; 
利用経験の有無についての回答を依頼。今回は約8.0万人より回答を得ています。&lt;br /&gt; 
(2)2次回答：1次回答が各対象の選定条件に当てはまる回答者約400人に、サービスに関する具体的な評価&lt;br /&gt; 
についての回答を依頼しました。&lt;br /&gt; 
回答依頼は回答者1人につき1企業・ブランドのみです。&lt;br /&gt; 
順位に含めた企業・ブランドは300人以上の回答を確保しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．回答者数：20,890人（順位に含む60企業・ブランドの回答者は、19,194人）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．質問数：約110問&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．指数化の方法：&lt;br /&gt; 
本調査では、顧客期待、知覚品質、知覚価値、顧客満足、推奨意向、ロイヤルティ、感動指標、失望指標、CSR指標の計9指標を算出しています。&lt;br /&gt; 
各指標を構成する設問は以下の3問から5問で構成されています。各設問が10段階で、その回答から100点満点になるように算出されます。複数の設問を「すべてを満点とした」場合は100点、「すべてを最低点とした」場合は0点となります。&lt;br /&gt; 
※各企業・ブランドの回答者の点数の平均値をランキングにしています。平均値は小数第2位を四捨五入しており、同値の場合、ランキングで同順位としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「●●●」は指数化対象の企業・ブランド名を挿入。&lt;br /&gt; 
［顧客満足の設問］&lt;br /&gt; 
1. 全体満足：過去1年間の利用経験を踏まえて、●●●にどの程度満足していますか。&lt;br /&gt; 
2. 選択満足：過去1年を振り返って、●●●を利用したことは、あなたにとって良い選択だったと思いますか。&lt;br /&gt; 
3. 生活満足：●●●を利用することは、あなたの生活を豊かにすることに、どの程度役立っていると思いますか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［推奨意向(おすすめ度)の設問］&lt;br /&gt; 
あなたが●●●について人と話をする際、以下の点を好ましい話題としますか、それとも好ましくない話&lt;br /&gt; 
題として話そうと思いますか。&lt;br /&gt; 
1. 商品の魅力(基本サービス)&lt;br /&gt; 
2. 会社としてのサービス(サービス環境)&lt;br /&gt; 
3. 従業員・窓口対応&lt;br /&gt; 
4. 情報提供・説明案内&lt;br /&gt; 
※1.～4.の具体的な設問は各業種によって異なる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［感動指標の設問］&lt;br /&gt; 
●●●を利用した際、あなたは次のようなことをどの程度経験しましたか。&lt;br /&gt; 
1. びっくりした&lt;br /&gt; 
2. うれしい&lt;br /&gt; 
3. 楽しい&lt;br /&gt; 
4. 興奮した&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７．ランキング対象外企業・ブランドに関して：&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、順位に含めていません。&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、「300人以上確保」や「前回調査実績」等の条件を満たさない企業・ブランドです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お願い 
(1)本紙は報道用資料です。許可なく、報道を除く企業活動(広告・販促等)に転用することを禁止します。&lt;br /&gt; 
(2)本発表内容の引用に際しては、「出典：サービス産業生産性協議会 2026年度 JCSI第1回調査結果」&lt;br /&gt; 
もしくは「2026年度サービス産業生産性協議会調べ」と明記下さい(必要に応じて業種も明記下さい)。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PI4im_k7Je3u49.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日常の“困った”が発明に変わる１日」若者向け発明体験ワークショップ開催【仙台・東京・大阪・福岡】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605299996</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>学生の身近な「困った」を発明へ――。 INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館) は、発明の基礎からパテントコンテスト・デザインパテントコンテスト応募までを1日で体験できる「発明体験ワークショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
学生の身近な「困った」を発明へ――。 INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館) は、発明の基礎からパテントコンテスト・デザインパテントコンテスト応募までを1日で体験できる「発明体験ワークショップ」を、仙台・東京・大阪・福岡の全国4都市で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
本ワークショップは、高校生・高等専門学校生・大学生（大学院生除く）等を対象に、身の回りの課題を出発点としたアイデア創出から、具体化・調査・応募までのプロセスを実践的に学ぶ体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、日常生活の中で感じている不便や疑問を出発点に、発明の視点で課題を捉え直し、解決策を「アイデア」として形にしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップ内容
課題発見ワーク（ 説明時間＋30分 ）&lt;br /&gt;
発想法の解説・実践（ 説明時間＋30分 ）&lt;br /&gt;
既存技術の調査（約1時間）&lt;br /&gt;
アイデア整理およびパテントコンテスト応募に向けて（約2時間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ワークショップは、INPITが実施する「パテントコンテスト・デザインパテントコンテスト」への応募を見据えた内容となっており、初めて発明や知的財産を学ぶ学生でも参加しやすい構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回のワークショップの様子１&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回のワークショップの様子２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日
2026年7月24日（金） 東京&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月28日（火） 仙台&lt;br /&gt;
2026年8月6日（木） 大阪&lt;br /&gt;
2026年8月20日（木） 福岡&lt;br /&gt;
2026年8月27日（木） 東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場
東京&lt;br /&gt;
7/24、8/27　※同一会場&lt;br /&gt;
アットビジネスセンター池袋駅前 別館607号室&lt;br /&gt;
豊島区東池袋1-6-4&amp;nbsp;&amp;nbsp;伊藤ビル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仙台&lt;br /&gt;
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口　カンファレンスルーム8C&lt;br /&gt;
仙台市青葉区花京院1-2-15　ソララプラザ8階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪&lt;br /&gt;
TKPガーデンシティPREMIUM心斎橋　カンファレンスルーム4D&lt;br /&gt;
大阪市中央区南船場4-3-2 ゼント心斎橋4階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福岡&lt;br /&gt;
TKPガーデンシティPREMIUM天神ブリッククロス　ホール12B＋12C&lt;br /&gt;
福岡市中央区天神1-14-18 天神ブリッククロス南棟12階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象
高校生、高等専門学校生、大学生（大学院生除く）、専修学校生、大学校生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員
各会場20名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師情報
【東京①、仙台、大阪】&lt;br /&gt;
辰巳 育男 氏 ／ 大阪工業大学 教職教室 教授&lt;br /&gt;
東京工業大学附属科学技術高等学校にて機械系専門教育の一環としてパテントコンテストの指導を経験。指導した同校生徒が４年連続で特別賞を受賞。令和４年より大阪工業大学教職教室にて工業高校教員、中学校技術科教員の免許取得科目の授業を担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【福岡、東京②】&lt;br /&gt;
陳内 秀樹 氏 ／ 山口大学 大学研究推進機構 知的財産センター 准教授&lt;br /&gt;
山口大学において「知的財産入門」、「農業と知的財産」などの授業の他、知財教育共同利用拠点（文科省認定）の活動として、他機関（大学、高校、企業、公設試等）への知的財産教材開発の支援や指導法の普及を行う。また、学外活動として、日本GAP協会ASIAGAP上級指導員として全国の農業法人等へのGAP指導、文部科学省スーパープロフェッショナルハイスクール企画評価委員をはじめとした教育系の委員を務める。&lt;br /&gt;
※GAP：農業工程生産管理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木村 真二 氏／ 山口大学 知的財産センター 助教（特命）&lt;br /&gt;
産学官連携による地域活性化プロジェクトの推進や高校における総合的な探究の時間の支援など、教育現場と社会を繋ぐ活動に携わり現在に至る。&lt;br /&gt;
山口大学においては「知的財産入門」、「ものづくりと知的財産」などの授業の他、小学校や高校での出前授業も担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・参加申込
こちらのページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/patecon/summer2026_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/patecon/summer2026_01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
パテントコンテスト・デザインパテントコンテストについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202605299996/_prw_PI2im_Wwz1S93e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境省「ブルーカーボン等大規模実証プロジェクト」事業主体に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090557</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡部</dc:creator>
        <description>建設関連製品・海洋資材を手掛ける岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬 博英）は、環境省が公募した「令和8年度 ブルーカーボン等の吸収源対策に係る大規模実証プロジェクトの立上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;岡部株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　建設関連製品・海洋資材を手掛ける岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役　社長執行役員：河瀬 博英）は、環境省が公募した「令和8年度 ブルーカーボン等の吸収源対策に係る大規模実証プロジェクトの立上げ等実施事業」において、事業主体として採択されたことをお知らせいたします。本事業では、当社の応用藻類学研究所が立地する島根県隠岐郡海士町の沿岸を主な試験場とし、地元漁業協同組合と共同で、CO₂吸収源対策に資する多段式養殖施設の社会実装に向けた実証試験（以下、本実証試験）を3年間にわたり実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公募概要と採択結果について】
ブルーカーボン等の吸収源対策に係る大規模実証プロジェクトの立上げ等実施事業（補助事業）の採択結果について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/press/press_04916.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/press/press_04916.html &lt;/a&gt;（環境省 報道発表資料　2026年06月05日）&lt;br /&gt;
【実証実験期間】
　令和8年度～令和10年度（3年間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本実証試験における検証内容および効果について】
　従来の海面養殖は、主に海面近くで平面的に展開されてきました。これに対し、本実証試験では養殖範囲を鉛直方向（縦方向）へと拡張する多段式養殖施設を構築します。海面から水深約18mまでの範囲に複数段の海藻種苗基質を設けてアラメ類やカジメ類などの複数種類の種苗を取り付ける多段式養殖モデルの社会実装を目指します。この養殖方式は当社が2024年6月4日に発表した『多段式の海藻養殖技術※１』を基礎としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証試験では、対象海域に自生している海藻から育てた種苗を用いることで、自然環境や生物多様性の保全に配慮しています。当社の強みである海藻種苗の生産技術と海藻育成基質を組合せた養殖技術により、自然環境への配慮と最適な海洋生物の生育環境を創出し、高効率なCO₂の固定化（ブルーカーボンの創出）を実現するための養殖場造成を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図解】当社の多段式海藻養殖技術（2024年6月発表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実証実験の実施エリアと連携先団体】 
本実証実験は、以下の主たる実施場所および関係する機関らと連携・協力して推進いたします。&lt;br /&gt;
•海士町漁業協同組合（島根県隠岐郡海士町保々見地先　保々見（ほぼみ）湾）&lt;br /&gt;
•宮城県漁業協同組合（宮城県南三陸町歌津館浜地先　　伊里前（いさとまえ）湾）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関連する発表済みのプレスリリース
※１) 2024年6月4日 発表「ブルーカーボン事業化に向けた多段式の海藻養殖技術を開発」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/news/2024/06/04/20240604.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.okabe.co.jp/news/2024/06/04/20240604.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■岡部株式会社（証券コード：5959） 会社概要&lt;br /&gt;
　1917 年（大正6 年）、東京・押上の地に創業。「安全・安心の提供を通じて社会に貢献する」を企業理念に、耐震製品などの建設関連製品事業のほか、海洋事業も展開。技術開発により被害を減らすことでの防災・減災・国土強靭化への貢献や、環境に配慮した製品開発・製造など、日本発、世界に照準を合わせて展開。建設関連製品事業等を通じて人・社会・地球との共存共栄をはかり豊かな社会づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■岡部株式会社「応用藻類学研究所」とは &lt;br /&gt;
　1992年、島根県隠岐の島町において海藻の増養殖技術の開発に着手。2002年に隠岐郡海士町に拠点を新設し、2012年に同町内で「応用藻類学研究所」を開設しました。研究所では藻場の造成や保全に関する技術開発を行い、当社が重点的に取り組むSDGs目標のひとつ「14.海の豊かさを守ろう」の実現を目指して邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107839/202606090557/_prw_PI1im_E3n1NU1l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080529</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年6月9日 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～ DUNLOP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年6月9日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「Automotive Testing Expo Europe 2026」（主催：UKIP Media &amp;amp; Events Ltd.）にブース出展します。&lt;br /&gt;
　ブースではセンサーを使用せずにタイヤや路面状態を検知できる独自のソフトウェア技術である「SENSING CORE（センシングコア）」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SENSING CORE」イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」は、タイヤの回転によって発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、「タイヤ空気圧」「タイヤに掛かる荷重」「タイヤ摩耗状況」「路面状態」「車輪脱落予兆」などを検知するソフトウェア技術です。&lt;br /&gt;
　今回のブースでは、「自動運転走行」、「スマートナビゲーション※1」、「ワンストップメンテナンス・保険料最適化」、「スマートインフラ※2」、「デジタルツイン※3」をテーマに、モビリティ社会が直面する課題解決に向けた具体的なユースケースを紹介します。&lt;br /&gt;
　本技術によりSDV※4（Software Defined Vehicle）や自動運転社会の進展に対応し、パートナー企業との連携基盤を強化するとともに、進化する自動車業界に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;a href=&quot;https://testingexpo-europe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Automotive Testing Expo Europe 2026 I June 23, 24 &amp;amp; 25, 2026 I Germany&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Automotive Testing Expo Europe 2026&lt;br /&gt;
・会期：2026年6月23日(火)～25日(木)&lt;br /&gt;
・会場：Messe Stuttgart, Germany&lt;br /&gt;
・ブース位置：No.1474 , Hall 1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　&lt;br /&gt;
「センシングコア」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 車両や道路のデータを活用し、最適なルート選択や安全運転を支援する高度なナビゲーション技術&lt;br /&gt;
※2 車両と道路・信号などのインフラが連携し、交通の効率化や安全性向上を実現する仕組み&lt;br /&gt;
※3 現実の車両や道路環境をデジタル空間上に再現し、シミュレーションや分析に活用する技術&lt;br /&gt;
※4 Software Defined Vehicle　ソフトウェア更新により安全性や機能を継続的に高度化できる車両の考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606080529/_prw_PI1im_9bHCP0m9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「Tokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp; Festival」に昨年を上回る約150人が参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090554</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社とフェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト*¹は、2026年6月6日・7日に東京・代々木公園で開催された「Tokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp;...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社とフェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト*¹は、2026年6月6日・7日に東京・代々木公園で開催された「Tokyo Pride 2026 &amp;nbsp;Pride Parade &amp;amp; Festival 」*²のPride Festivalに共同出展しました。また、7日に実施されたPride Paradeには、積水ハウスグループの社員とその家族・友人、合わせて約150人*³が参加しました。&lt;br /&gt;
　Tokyo Prideとは、プライドパレードやフェスティバル、カルチャーやカンファレンスなど多彩なプログラムを通じて、多様な声と課題を社会に発信するアジア最大級のLGBTQ+イベントです。&lt;br /&gt;
　今年のテーマは”多様性と平等がひらく未来”です。当社は婚姻の平等に賛同する企業を可視化するキャンペーン 「Business for Marriage Equality」に2020年から賛同しています。&lt;br /&gt;
　今回の参加を通じて、社員一人ひとりが多様性を認め合い、誰もが自分らしく、安心して暮らせる社会の実現に向けた思いを共有しました。&lt;br /&gt;
　積水ハウスグループは今後も、“「わが家」を世界一幸せな場所にする“というグローバルビジョンのもと、ダイバーシティ＆インクルージョンを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「Tokyo Pride 2026 &amp;nbsp;Pride Parade &amp;amp; Festival 」イベント当日の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当日は、雨天の中、多くの参加者がレインボーフラッグを掲げてパレードに参加し、沿道の来場者と声を掛け合いながら交流を深めました。&lt;br&gt;　参加者からは、「多様性を尊重し、それぞれの違いを価値として捉える社会の重要性を実感した」との声も寄せられ、本イベントを通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現に向けた理解と共感が広がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■積水ハウスの多様な人財活躍に関する新たな取り組み&lt;br /&gt;
&amp;lt; LGBTQ理解促進&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アライのネットワーク「S-Allyサークル」を開始（2023年3月～）&lt;br /&gt;
アライが情報交換や交流ができる場として開始。社内SNSで交流をはかっており、LGBTQに関する書籍やニュース、イベントについて情報交換をしています。&lt;br /&gt;
・多様なお客様に寄り添う接客セミナー(2026年2月実施)&lt;br /&gt;
住宅メーカーとして多様なお客様に安心してご相談いただける接客を目指し、身近なジェンダーバイアスなどを題材に、接客スキルを学ぶセミナーを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ダイバーシティ＆インクルージョン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
・企業と個人が社会を変える、LGBTQの取り組み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/diversity/lgbtq/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/diversity/lgbtq/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「PRIDE指標2025」において住宅業界初、4年連続「レインボー認定」評価を取得&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2025/20251117/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2025/20251117/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクトの多様な人財活躍に関する取り組み&lt;br /&gt;
　フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクトでは、多様な人財がそれぞれの強みを活かし、いきいきと活躍できる職場環境の実現に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　性別・年齢・国籍・障がいの有無に関わらず誰もが能力を発揮できるよう、公平で柔軟な職場づくりを推進するとともに、育児と仕事の両立支援など、ライフステージに応じた働き方を支える制度の充実にも力を入れています。&lt;br /&gt;
　また、外国人材の積極的な活躍促進に加え、社内ではLGBTQ+ツーリズムに関するセミナーを実施するなど、多様性への理解を深める取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
　これらの活動を通じて、従業員一人ひとりが安心して働き、多様な価値観を尊重し合う職場環境の醸成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
* ¹ 「フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト」&lt;br /&gt;
積水ハウスとマリオット・インターナショナルが「未知なるニッポンをクエストしよう」をコンセプトに、地域や自治体、パートナー企業とともに、観光を起点に地域経済活性化を目指す地方創生事業。日本各地にある道の駅に近接したホテル「フェアフィールド･バイ･マリオット」を2020年10月の開業を皮切りに、これまで14道府県29か所で展開する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
* ² 「 Tokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp; Festival 」&lt;br /&gt;
Tokyo Pride（旧：Tokyo Rainbow Pride）は、今年で14回目を迎えるアジア最大級のLGBTQ＋イベントです。昨年まではLGBTQをはじめとするセクシュアル・マイノリティの存在を社会に広め、「”性”と”生”の多様性」を祝福するイベントとして開催されていました。「LGBTQ＋」という言葉自体も広く浸透してきた現在、LGBTQ＋コミュニティが直面している人権課題だけでなく、女性、障害、人種、就業機会など、重なり合う様々な人権課題の解決に取り組む必要があると考え、昨年「Tokyo Pride」へと名称を変更。プライドマンスの1か月を通じて、多様な人権課題の解決を目指すイベントへ進化しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pride.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pride.tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*³ 昨年開催の「 Tokyo Pride 2025 Pride Parade &amp;amp; Festival 」では、積水ハウスグループの社員とその家族や友人合わせて約130人が参加しました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>EY調査（CEO Outlook）、CEOは地政学を最重要課題とする一方、収益性・AI・戦略的ディールへの重点も強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090583</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>■ 地政学リスクと世界的な構造的不確実性を背景に、CEOは規律ある成長と収益性の確保を優先している。 ■ AIの焦点は導入から企業全体での価値創出へと移行し、CEOの80%がAI投資を拡大している。一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
■　地政学リスクと世界的な構造的不確実性を背景に、CEOは規律ある成長と収益性の確保を優先している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■　 AIの焦点は導入から企業全体での価値創出へと移行し、CEOの80%がAI投資を拡大している。一方、規制やスキル不足が進展の鈍化要因となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■　 ディールは成長を加速する戦略的手段となっており、CEOはM&amp;amp;Aや事業売却を通じてAI・テクノロジー関連の能力強化を進めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYは、最新のM&amp;amp;Aに関する調査レポート「EY-Parthenon CEO Outlook調査　2026年5月期」（以下、「本調査」）を発表しました。本調査は、世界21カ国・地域のCEO 1,200人を対象に実施され、現状や将来に対する彼らの見解を評価・分析しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査によると、地政学リスクやマクロ経済の不確実性が高まる中でも、CEOはAIや戦略的ディールを通じて、規律ある成長と長期的な変革への取り組みを一段と強めています。&lt;br /&gt;
不確実性が続き、複数の外部ショックが重なる環境下でも、CEOは守勢に転じることなく、過去の危機から得た教訓を踏まえ、収益性とレジリエンスを重視しつつ、選択的な成長を優先しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地政学を背景に成長戦略の重点が移行&lt;br /&gt;
地政学的不確実性は、CEOアジェンダのトップを占めており、56%が今後12カ月における最も重大なリスクと捉えています。これは2025年9月比で28ポイントの上昇であり、足元の地政学的情勢を反映した結果といえます。&lt;br /&gt;
地政学の影響は既に顕在化しており、CEOの46%が、エネルギー価格の長期的高騰が企業にとって大きな逆風になると回答しています。これは、地政学の不確実性がオペレーションや財務面のリスクに直結していることを示しています。&lt;br /&gt;
しかし、従来の危機局面とは異なり、CEOは足元のマクロ経済の不安定さを理由に事業を縮小しようとはしていません。むしろ、投資先を厳選しながらレジリエンスを高め、短期の業績を維持しています。こうした動きからは、CEOが、収益性とレジリエンスを軸に、急速に変化する環境の中でリスクを見極めつつ、「選択的で規律ある成長」へと軸足を移している様子がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査では、CEOの82％が急速な市場拡大よりも、持続可能な長期成長と収益性確保への明確な道筋を優先しています。こうした現実的な対応の中で、CEOは財務の柔軟性、業務効率、人材基盤の強化を重視し、生産性向上に向けてテクノロジーへの依存度を高めるとともに、デジタル・AI投資にも引き続き注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY-ParthenonのGlobal Vice ChairであるAndrea Guerzoniのコメント：&lt;br /&gt;
「不透明な環境下でも、CEOは投資を縮小していません。過去10年の経験を踏まえ、リスクや不確実性を織り込んだ意思決定を行い、成長投資の重点と狙いを一段と明確化しています。加えて、不安定さは一時的なものではなく構造的なものであると捉え、適応力の強化、市場の継続性の確保、そして規律ある実行による長期的な成長を重視しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIの焦点は導入から全社規模での価値創出へ&lt;br /&gt;
AIは、市場評価の過熱の有無にかかわらず、その優位性は揺るがず、地域やセクターを問わず最優先の戦略テーマであり続けています。本調査でも、CEOの80%が2026年にAI投資の拡大を計画しており、同年に投資の縮小を見込む企業はわずか1%にとどまります。さらに、48%が、テクノロジーやAIケイパビリティへのアクセスを加速するため、買収や事業売却を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIはすでに、顧客価値の創出（42%）やイノベーション（40%）といった成長を牽引する領域に加え、オペレーション（41%）や戦略（41%）においても、全社レベルで具体的な成果を生み始めています。こうした成果はCEOの投資への自信につながっており、83%が新興技術への投資に前向きな見方を示しています。&lt;br /&gt;
しかし課題は依然として残っています。AIが具体的な成果を生みつつある一方で、断片的で変化の続く規制の枠組みが、AI活用の拡大を阻んでいます。実際、CEOの30％が規制対応に伴うコンプライアンス負担や業務の複雑化を指摘し、38％が規制の断片化や継続的な見直しを、AI活用の効果的な拡大を阻む要因として挙げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIにより、ワークフォース戦略はリスキリング重視へ&lt;br /&gt;
AIが雇用を代替するとの懸念は根強いものの、AI投資の加速に伴い、CEOは人員削減ではなく価値創出に向けてワークフォース戦略の見直しを進めています。今後3年間でAIがワークフォース戦略に影響を及ぼすとするCEOは99％に上る一方、AIが採用の減少につながるとの見方は20％にとどまり、2024年の46％から大きく低下しています。&lt;br /&gt;
CEOは、AIを人材の代替ではなく、生産性向上や成長を支える手段として位置付けています。本調査でも42％が既存人材の大規模なリスキリングやアップスキリングを見込んでおり、44％が人とAIの能力を組み合わせる形で役割設計の見直しを進めています。&lt;br /&gt;
一方で、人材面の制約は依然として大きく、AIの価値創出を阻む主要な障壁となっています。本調査では、CEOの20％が、既存ワークフォースにおけるAI・データ人材のスキル不足や、AI主導の変革を担うリーダーシップの不足を人材面の最大の課題として挙げています。こうした状況は、テクノロジーへの投資だけでなく、リーダーシップ、スキル、オペレーティングモデルへの投資も不可欠であることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Guerzoniのコメント：&lt;br /&gt;
「CEOは、もはやAIを人の代替手段とは捉えていません。AIが企業全体に組み込まれる中で、専門領域の知見とAIリテラシーを兼ね備えた人材への需要が高まっています。真のリスクは大量の雇用喪失ではなく、スキルギャップの拡大にあります。リスキリングとワークフォース変革への継続的な投資がなければ、企業はAIがもたらす価値を十分に引き出せません」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIと長期的な戦略適合に基づくポートフォリオ判断&lt;br /&gt;
マクロ経済および地政学環境の不確実性が高まる中でも、M&amp;amp;Aは依然として変革と成長の中核的なドライバーと位置付けられています。ただし焦点は、規模の拡大から戦略との整合性およびケイパビリティ強化へと明確に移行しています。M&amp;amp;Aを計画しているCEOの89％は、ディールの選別が一段と進む中でも、今後12カ月で自社の投資意欲が高まると見ています。&lt;br /&gt;
計画されているM&amp;amp;Aの主な対象国は引き続き米国が最多で、これにインド、英国、カナダ、ドイツが続いています。&lt;br /&gt;
AIケイパビリティは、ポートフォリオ設計や資本配分の意思決定を方向付ける重要な要素となっています。買収や売却の判断における最重要要因として、テクノロジーやAIケイパビリティの強化を挙げたCEOは48％に上り、これに長期的成長戦略との適合（47％）が僅差で続いています。&lt;br /&gt;
2026年において、CEOはM&amp;amp;A（62％）、戦略的アライアンス（57％）、合弁事業（45％）、事業売却（42％）など、幅広いディール戦略の推進を見込んでおり、ポートフォリオの再設計を進める中で、短期的な混乱への対応と長期的成長の両立を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Guerzoniのコメント：&lt;br /&gt;
「CEOはディ―ルを、長期的成長に向けた戦略的な手段と位置付けつつ、短期的な環境変化に対応する柔軟性を維持しています。地政学的緊張や経済の不確実性により、ディール活動は一時的に鈍化する可能性はあるものの、取引戦略に対する自信は依然として強固です。これは機会主義的な拡大ではなく、規律あるポートフォリオ判断に基づくものです。CEOは、戦略との整合性と持続的成長を重視し、案件を厳選しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY-Parthenon CEO Outlook調査（2026年5月期）については、下記からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo/ceo-outlook-global-report&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CEO&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo/ceo-outlook-global-report&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;調査2026年5月期&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでのEY-Parthenon CEO調査 については、下記からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo-survey&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EY-Parthenon CEO&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo-survey&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;調査 | EY Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本ニュースリリースは、2026 年5月4日（現地時間）にEYが発表したニュースリリースを翻訳したものです。英語の原文と翻訳内容に相違がある場合には原文が優先します。&lt;br /&gt;
英語版ニュースリリース:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/en_gl/newsroom/2026/05/geopolitics-tops-the-ceo-agenda-as-leaders-tighten-focus-on-profitability-ai-and-strategic-deals&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Geopolitics tops the CEO agenda as leaders tighten focus on profitability, AI and strategic deals | EY - Global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査について&lt;br /&gt;
EYは、Financial Times Groupの専門的調査・コンテンツマーケティング部門であるFT Longitudeに委託し、2026年3月から4月にかけて、世界各国・地域の大手企業のCEO1,200人を対象に匿名のオンライン調査を実施しました。本調査は、世界の主要企業に影響を及ぼすトレンドや動向についての示唆と、将来の成長および長期的価値創造に関するCEOの見通しを明らかにすることを目的としています。回答者は、21カ国（ブラジル、カナダ、メキシコ、米国、ベルギー、ルクセンブルク、オランダ、フランス、ドイツ、イタリア、デンマーク、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、英国、オーストラリア、中国、インド、日本、シンガポール、韓国）、および5つのセクター（消費財・ヘルスケア、金融サービス、工業・エネルギー、インフラ、TMT〈テクノロジー、メディア・エンターテインメント、テレコム〉）にわたっています。回答企業の年間の全世界売上高の構成は、5億米ドル未満（20%）、5億米ドル以上9億9,999万米ドル以下（20%）、10億米ドル以上49億9,999万米ドル以下（30%）、50億米ドル以上（30%）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CEOコンフィデンス指標は、EY-Parthenon CEO Outlook調査の一環で収集したデータを基に、マクロ経済環境や企業業績の見通しに対するCEOの意識を定量化したものです。調査に参加したCEOは、15の項目に対する見通しを、「非常に悲観的」（0）から「非常に楽観的」（100）までの5段階で評価しました。これらの回答は、「セクターの成長」「物価とインフレ」「企業の成長」「人材」「投資とテクノロジー」という5つのテーマグループに分類されました。指標の値が高いほど、経済や自社ビジネスの見通しに対して楽観的な見方が強くなります。指標100は、極めて楽観的であり、50は中立的、0は極めて悲観的であるということ示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ニュースリリースは、EYのグローバルネットワークのメンバーファームであるEYGM Limitedが発行したもので、顧客サービスは提供していません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EY-Parthenonについて〉&lt;br /&gt;
EY-Parthenonは、変革戦略、トランザクション、コーポレートファイナンスを独創的に組み合わせることで、単なる机上の空論ではない実際に機能するソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
私たちは絶えず複雑さを増す世界を前に、EYが提供する包括的なサービスラインアップを活用しながら、未来に対応する戦略コンサルティングです。職能領域に関する深い知識とセクターごとの専門性を備え、革新的なAI技術と投資家の視点を組み合わせることで、CEOをはじめとする経営層、投資機関、政府機関といったパートナーと共に、一歩ずつ、確信を持って未来を形作る支援をします。&lt;br /&gt;
EY-ParthenonはEYにおけるブランドの一つであり、このブランドの下、戦略コンサルティングサービスをEYメンバーファームが世界各地で提供しています。詳しくは、ey.com/ja_jp/services/strategy/parthenonをご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>亀の井ホテル 熱海 家族で楽しむ夏の南国体験「ハワイアンフェア」を7月1日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090574</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>亀の井ホテル 熱海（所在地：静岡県熱海市、総支配人：里吉紀宏、以下当ホテル）は、夏休みシーズンにご家族をはじめ幅広い世代のお客さまへ南国リゾート気分を味わえる滞在体験をお届けするため、2026年7月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　亀の井ホテル 熱海（所在地：静岡県熱海市、総支配人：里吉紀宏、以下当ホテル）は、夏休みシーズンにご家族をはじめ幅広い世代のお客さまへ南国リゾート気分を味わえる滞在体験をお届けするため、2026年7月1日から9月30日までの期間限定で「ハワイアンフェア」を開催いたします。熱海のリゾートイメージと親和性の高いハワイをテーマに取り入れ、当ホテルのグループ施設である大型温泉テーマパーク「スパリゾートハワイアンズ」（所在地：福島県いわき市）とのコラボレーションメニューや南国リゾートをイメージした料理を楽しめるディナービュッフェ付き宿泊プランを販売するほか、館内にはフォトスポットを設置します。さらに、スタンプラリーやカラーハントなどの参加型イベントも実施し、館内にいながら南国リゾート気分を味わえる夏の思い出作りを演出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スパリゾートハワイアンズとのコラボメニューを楽しむ「夏季限定 ハワイアンディナービュッフェ付き宿泊プラン」&lt;br /&gt; 
ビュッフェレストラン「ATAMI BOLD KITCHEN」では、ハワイをテーマとした大型温泉テーマパーク「スパリゾートハワイアンズ」とのコラボレーションメニューをはじめ、ハワイをイメージした料理が並ぶディナービュッフェをご用意します。また、ハワイアンフェアにあわせたオリジナルカクテルも販売し、南国リゾート気分を感じられる食体験をお楽しみいただけます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ガーリックシュリンプ　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
季節のデザート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「（館内イベント）スタンプラリー」で夏休みの思い出づくり&lt;br /&gt; 
7月1日から8月31日までの期間、小学生以下のお子さまを対象としたスタンプラリーを開催いたします。館内を巡りながらスタンプを集める参加型イベントで、ご滞在中の新たな発見や思い出づくりをお楽しみいただけます。ゴールした参加者には景品をご用意し、ご家族で過ごす夏休みのひとときを彩ります。また、同期間中には幼児向けのぬりえイベントも実施し、小さなお子さまにも気軽にご参加いただける企画をご用意いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■館内に隠れたハワイの色を探して楽しむ「（館内イベント）カラーハント～ハワイの8色を探せ～」&lt;br /&gt; 
9月1日から9月30日まで、ご宿泊者全員を対象とした、「（館内イベント）カラーハント～ハワイの8色を探せ～」を開催いたします。館内に散りばめられた“ハワイの8色”を探しながら館内を巡る参加型イベントで、ご家族やご友人同士でお楽しみいただけます。見つけた色を集めた参加者には景品をご用意しており、館内装飾やフォトスポットとあわせてハワイアンフェアの世界観を体感いただけます。幅広い世代の方が気軽に参加できる企画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スパリゾートハワイアンズ】&lt;br /&gt; 
南国ムードあふれるプールや温泉､フラガールショーなどが揃うハワイをテーマとした温泉テーマパーク。フラガールやファイヤーナイフダンサーによるポリネシアンショーでは華やかな衣装とともに、伝統的なフラやタヒチアンダンスなどを楽しむことができます。流れるプールやキッズプールなどの様々な屋内外プールや、高低差と滑走距離日本一（当社調べ）を誇るボディスライダー、江戸時代の湯屋を再現した世界最大級の露天風呂など、大人から子どもまで楽しめる魅力あふれる人気施設です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ハワイアンディナービュッフェプラン概要】&lt;br /&gt; 
名称：夏季限定 ハワイアンディナービュッフェプラン&lt;br /&gt; 
食事場所：ATAMI BOLD KITCHEN（亀の井ホテル 熱海内）&lt;br /&gt; 
期間：2026年7月1日（水）～9月30日（水）&lt;br /&gt; 
料金：1泊2食付き　おひとり様　12,700円～（入湯税含む） 　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
※表示の料金はスーペリアフォース2名様1室利用の場合です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スタンプラリー概要】&lt;br /&gt; 
名称：（館内イベント）スタンプラリー&lt;br /&gt; 
期間：2026年7月1日（水）～8月31日（月）&lt;br /&gt; 
料金：無料（宿泊者限定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カラーハント概要】&lt;br /&gt; 
名称：（館内イベント）カラーハント～ハワイの8色を探せ～&lt;br /&gt; 
期間：9月1日（火）～9月30日（水）&lt;br /&gt; 
料金：無料（宿泊者限定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※表示の料金は、全て税込みです。&lt;br /&gt; 
※写真はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご予約・お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/atami/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/atami/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
TEL：0557-83-6111（亀の井ホテル熱海代表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【亀の井ホテル 熱海】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;住所：〒413-0016静岡県熱海市水口町2-12-3／電話番号：0557-83-6111&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：11時&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;総客室数：159室&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【亀の井ホテル】&lt;br /&gt; 
「出逢いをつむぎ、すべての人をこころ豊かに」。&lt;br /&gt; 
亀の井ホテルは、1911年（明治44年）に「日本の観光の父」と称される油屋熊八が創業した亀の井旅館をルーツとする温泉ホテルブランドです。&lt;br /&gt; 
100年以上にわたり受け継がれてきたおもてなしの精神のもと、温泉、食、自然、文化など、その土地ならではの魅力と出逢える宿として全国に展開しています。&lt;br /&gt; 
2022年7月に新たなホテルブランドとして誕生し、現在は全国40施設を展開。ひとつひとつの出逢いを大切に、心豊かに過ごせるひとときをお届けしています。&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要&lt;br /&gt;  
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟25,537 室（レジデンス38室を除く、2026年6月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,375名（2026年6月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202606090574/_prw_PI1im_8CCJTK9I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「明治北海道十勝スマートチーズ 熟成チェダーブレンド／黒胡椒パルメザンブレンド」各4個入り新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080538</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>meiji</dc:creator>
        <description>晩酌需要に着目した“圧倒的おつまみチーズ” 「明治北海道十勝スマートチーズ 熟成チェダーブレンド 4個入り／黒胡椒パルメザンブレンド 4個入り」 6月15日発売／全国／コンビニエンスストア 株式会社 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月9日&lt;br /&gt;


株式会社 明治&lt;br /&gt;

晩酌需要に着目した“圧倒的おつまみチーズ”  「明治北海道十勝スマートチーズ  熟成チェダーブレンド 4個入り／黒胡椒パルメザンブレンド 4個入り」  6月15日発売／全国／コンビニエンスストア
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 明治（代表取締役社長：八尾　文二郎）は、「明治北海道十勝スマートチーズ」ブランドより、晩酌時のおつまみ需要に着目した「明治北海道十勝スマートチーズ 熟成チェダーブレンド 4個入り」と「明治北海道十勝スマートチーズ 黒胡椒パルメザンブレンド 4個入り」を、2026年6月15日から全国のコンビニエンスストアにて発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●十勝工場製造のナチュラルチーズを原料チーズ中60%以上使用
●熟成したナチュラルチーズのような、濃厚な味わいとほろりとほどける食感
●食べる量を調節しやすい個包装タイプ（4個入り）&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
左より 「明治北海道十勝スマートチーズ 熟成チェダーブレンド 4個入り」&lt;br /&gt;
「明治北海道十勝スマートチーズ 黒胡椒パルメザンブレンド 4個入り」&lt;br /&gt;
各45g、希望小売価格：各194円（税込） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本商品は、十勝工場製造のナチュラルチーズを原料チーズ中60％以上使用した、個包装タイプのチーズです。独自の「うまみ乳酸菌熟成」技術によって実現した、熟成したナチュラルチーズのような濃厚な味わいとほろりとほどける食感が特長で、晩酌時のおつまみにおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「明治北海道十勝スマートチーズ 熟成チェダーブレンド 4個入り」は、「十勝うまみ濃厚チェダー」を原料チーズ中30％以上使用し、コク深く濃厚な味わいに仕立てました。&lt;br /&gt;
　「明治北海道十勝スマートチーズ 黒胡椒パルメザンブレンド 4個入り」は、芳醇な香りの「十勝かおり濃香パルメザン」をブレンドしました※。ブラックペッパーのスパイシーな風味が、濃厚なチーズの旨みを引き立てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本商品の開発にあたり、既存商品「明治北海道十勝スマートチーズ」ユーザーの購買傾向を調査したところ、プレミアムビールとの併買傾向が確認されました。これを踏まえ、お酒とおつまみをコンビニエンスストアで購入する層をターゲットに、“圧倒的おつまみチーズ”をコンセプトとして設定しました。&lt;br /&gt;
　パッケージは、「おつまみが欲しい」という目的でコンビニエンスストアに来店するお客さまへ、商品特長がひと目で伝わるデザインにしました。キャッチコピーはそれぞれの商品の特長から「濃い。」と「ピリッ」に絞り、コントラストの効いた配色とアクセントカラーを採用することで、スリムサイズでありながらも、売場で目に留まりやすい設計にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本商品の発売を通じ、チーズのおいしさ・楽しさの世界をひろげ、お客さまの健やかな毎日に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
※原料チーズ中5％以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101996/202606080538/_prw_PI3im_I80qc7VN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>FIFAワールドカップ2026北中米大会に関する全国１万人アンケート調査結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090562</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯2026）に関する全国アンケートを実施しました。調査対象は47都道府県在住の男女1万人です。&lt;br /&gt;
質問内容は、グループリーグや優勝国の結果予想、日本代表の成功評価ライン、代表選手の部門別投票などです。&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今大会は12グループ各上位2チームに加えて、3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝トーナメントに進出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング　※認知率以外は各選手の認知率を分母に算出。[]の数字は背番号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今回のW杯2026のグループリーグは、従来の8グループから2チームずつ16チームが決勝トーナメント（以下、決勝T）に進出する方式とは異なり、全12グループからの上位2チームに加えて3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝Tに進出します。その「出場国拡大」について知っているかを尋ねたところ、認知率は26.0%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催地が北中米であることから時差が想定されます。日本代表のグループリーグ3試合の開始時刻は、第2節のチュニジア戦（メキシコ・モンテレイ）こそ6月21日（日）13:00ですが、第1節のオランダ戦（アメリカ・ダラス）は6月15日（月）の早朝5:00、第3節のスウェーデン戦（アメリカ・ダラス）は通勤・通学時間と重なる6月26日（金）の8:00です。リアルタイムでの観戦希望が4割近くに上りますが、仕事や学校を休みにしてほしいとの意見は約3割でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年3月に開催された野球の世界大会WBC（ワールド・ベースボール・クラシック）ではNetflixによる独占配信が注目されました。国内で全104試合をライブ配信するDAZNは、W杯2026開催期間に合わせ、「DAZN Standard」（月額4,200円）を特別価格の1,980円、サッカー専用プランの「DAZN SOCCER」（月額2,600円）を加入後3か月月額980円で特別提供しています。ただし、W杯2026は注目度の高い試合は地上波（NHK・日本テレビ系列・フジテレビ系列）でも放送され、特に日本戦はすべて地上波で視聴できることから、DAZNのキャンペーン認知や利用予定は限定的のようです。なお、「サッカー日本代表のグッズ」の所持や購入予定も、それぞれ10%程度でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本代表が着実に力をつけてきた」と過半数の回答者が支持しました。前回W杯2022カタール大会では、グループリーグで優勝候補のドイツとスペインを撃破した日本代表。親善試合とはいえ、昨年10月にはブラジル代表を前半0-2からの劣勢を跳ね返して3-2で大逆転勝利、今年3月には敵地ウェンブリーで対戦したイングランド代表に1-0と勝利しました。これらの戦績から、「優勝も夢ではない」と考える人も少なくないようです。&lt;br /&gt;
前回カタール大会では、優勝したアルゼンチンをはじめ、グループリーグでアルゼンチンに歴史的勝利を収めたサウジアラビアが「国民の祝日」を設けて話題になりましたが、日本が初優勝した場合に祝日が望ましいと考える割合は32.9%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
サッカーW杯における男子日本代表の最高成績は4大会で記録した「ベスト16」（2002日韓大会、2010南アフリカ大会、2018ロシア大会、2022カタール大会）です。すなわち、決勝Tで勝利したことはまだありません。本大会は決勝T進出時点ではベスト32という変則的な大会ではありますが、どこまで勝ち進んだら「評価できる成績」かを尋ねました。&lt;br /&gt;
前章において「優勝をねらえる実力がある」と3割近い人々が回答しましたが、「優勝でなければ評価できない」と考える割合は1割にとどまり、一番多くの回答が集まったのは「ベスト8」の28.0%でした。「ベスト16の壁」を超えたら評価できると考える人が76.4%に及ぶ現実的な結果とはいえますが、決勝Tで2勝を挙げることが求められているという点では、決して低いハードルとは言えないでしょう。少なくとも決勝Tでの初勝利は「評価できる成績」の必須条件といえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
累積回答率の計算が0.1ポイント違っているセルが存在するのは、小数点以下第2位を四捨五入しているためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今大会の優勝国予想については、最初に「決勝T進出チーム予想」を尋ねました。回答はA～Lの12グループにおいて各3チーム以内、かつ全グループでの合計チーム数が32チーム以内になるように制御しました。その上で、決勝T進出に選んだチームを対象に「優勝国予想」を1チームだけ選んでもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-1．決勝トーナメント進出チーム予想&lt;br /&gt;
上位32チームの境界線は、グループJの「アルジェリア」（10.7%）とグループCの「モロッコ」（10.6%）の間となりました。この基準を超えた32チームを太字で示しました。開催国の「メキシコ」が10位（グループA　33.7%）、「アメリカ」が14位（グループD 24.3%）、「カナダ」が27位（グループB　11.8%）といずれも基準をクリアしましたが、グループA、グループDでは全4チームが含まれるなど、予想が難しかったようです。&lt;br /&gt;
そのような中で、唯一過半数が決勝T進出を予想したのがグループCの「ブラジル」（53.7%）でした。2位がグループEの「ドイツ」（49.4%）、3位がグループHの「スペイン」（48.8%）、4位がグループIの「フランス」（47.9%）、5位がグループJの「アルゼンチン」（47.7%）、6位がグループLの「イングランド」（44.9%）とつづき、グループFの日本は7位となる43.8%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3-2．優勝国予想&lt;br /&gt;
優勝国予想の1位も決勝T進出予想につづき「ブラジル」が1位でした。2位は期待も込めて「日本」であり、この2国に票が集中しました。2026年6月6日現在のFIFA/Coca-Cola世界ランキングと比較すると、5位の「ドイツ」は本調査の回答者の順位の方が高く、逆に6位の「アルゼンチン」はFIFAランキングの順位の方が明らかに高い結果となりました。&lt;br /&gt;
本研究所では2022カタール大会においても同様の調査を行っているため、その順位も掲載しました。「ブラジル」（25.9%）の1位は変わりませんが、前回の方が圧倒的な得票率でした。当時5.7%で4位だった「日本」が大幅にポイントを上げている点は、第1章で述べた「優勝をねらえる実力があると思う」の肯定率がここ数年で上昇したことを裏付けます。また、前回15位だった「アメリカ」も、開催国となる今回はトップ10入りを果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング&lt;br /&gt;
日本代表選手に関する調査では、2026年5月27日現在の26選手に対し、最初に「知っている選手」を選んでもらい、「認知率」（知名度）を算出しました。知っている選手に限り、「攻撃の要」「守備の要」「精神的支柱」「流れを変えるスーパーサブ」「流行語を生みそう」の5部門別に1人だけ選手を選んでもらい、「応援メッセージ」を記述してもらいました。&lt;br /&gt;
　5部門については認知率を分母に「得票率」を算出しました。上位選手と選手に向けたメッセージの抜粋を掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-0．知名度ランキング （全26選手）&lt;br /&gt;
日本記録となる5大会連続メンバー入りを果たした「長友佑都」選手を筆頭に、トップ10は全員が前回2022カタール大会でも活躍した選手でした。「久保建英」選手、「堂安律」選手までの3人は約5割以上の知名度を誇る著名選手といえます。30%台の3選手は、カタール大会を区切りに吉田麻也選手からキャプテンを引き継いだ3大会連続選出となる「遠藤航」選手、カタール大会のゴールやアシストで注目された「伊東純也」選手と「田中碧」選手でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他方、今大会はW杯初選出の選手が全26名中13名と過去最多となり、フレッシュなメンバーによって構成されることも特徴として挙げられます。特にGKは3選手全員が初選出です。とはいえ、いわゆる「海外組」（海外クラブ所属選手）が23選手と過去最多を記録しており、国際経験は十分といえるでしょう。知名度が10%未満の選手は全員が初選出の選手となっていますが、今大会での活躍を機に、サッカーファンのみならず、日本国内の多くの人々に知られる存在となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-1．「攻撃の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は日本のファンタジスタ「久保建英」選手となり、圧倒的な得票率でした。久保選手の他に得票率が10%を超えたのはカタールW杯で2得点を挙げた「堂安律」選手、エールディビジ（オランダ1部リーグ）得点王の「上田綺世」選手となりました。4位の「鎌田大地」選手は中盤でのゲームメイクが、5位の「伊東純也」選手は日本代表屈指の快速アタッカーとして期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-2．「守備の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は世界水準な体格と身体能力に恵まれ”歴代最強守護神”との呼び声も高い「鈴木彩艶」選手でした。2位は強靭的なフィジカルを持つディフェンスリーダー「冨安健洋」選手、3位は豊富な経験で守備を支えるベテラン「長友佑都」選手でした。4位の「谷口彰悟」選手はスタメンとして勝利を導くプレーが、5位の「遠藤航」選手は攻守でチームを勝利へ導く活躍が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-3．「精神的支柱」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は魂のこもったプレーと熱い声掛けで仲間を鼓舞し続ける「長友佑都」選手が55.5%の圧倒的な得票率、2位は20.1%でキャプテン「遠藤航」選手でした。10代でスペインに渡り世界水準のメンタリティを身に付けた「久保建英」選手、対人の強さと体を張った守備の「渡辺剛」、ピンチを防いで流れを引き寄せる「大迫敬介」選手が続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-4．「流れを変えるスーパーサブ」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は圧倒的なスピードと無尽蔵なスタミナで世界を驚かせる日本の韋駄天「前田大然」選手でした。前田選手の他に得票率が10%を超えたのはスピードと突破力で試合の流れを一変させる切り札「伊東純也」選手、昨シーズン所属していたNECナイメヘン時代に途中出場で11ゴールを記録した「塩貝健人」選手となりました。4位の「長友佑都」選手は誰よりも熱いプレーでチームを勇気づける役割、5位の「中村敬斗」選手は積極的なドリブル突破が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-5．「流行語を生みそう」部門トップ５&lt;br /&gt;
前回のカタール大会では「ブラボー！」が流行語になったことが記憶に新しいですが、その「ブラボー！」をまさに流行させた「長友佑都」選手が圧倒的な1位となり、他の選手を突き放しました。前回大会ではスペイン戦での「三笘の1ミリ」も強烈な印象を残しました。三笘薫選手は直前の怪我で残念ながら今大会は出場できない見込みですが、「三笘の1ミリ」に匹敵するような歴史的快挙により、新たな流行語が生まれることに期待しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年5月29日～6月2日の5日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の&lt;br&gt;「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：青木健誠・源馬優来・佐伯拓真（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202606090562/_prw_PI1im_U6sb7K1x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「明星 築地銀だこ監修 たこ焼味焼そば」2026年6月22日(月)発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040364</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>明星食品</dc:creator>
        <description>夏祭りシーズン到来に先駆け、あの鉄板コラボが帰ってきた! 「築地銀だこ」監修、“まるでたこ焼 !?” な味わいの焼そばで屋台気分♪ 「明星 築地銀だこ監修 たこ焼味焼そば」を2026年6月22日(月)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日(火)&lt;br /&gt;


明星食品株式会社&lt;br /&gt;

夏祭りシーズン到来に先駆け、あの鉄板コラボが帰ってきた!&lt;br /&gt; 
「築地銀だこ」監修、“まるでたこ焼 !?” な味わいの焼そばで屋台気分♪&lt;br /&gt; 
「明星 築地銀だこ監修 たこ焼味焼そば」を2026年6月22日(月)に発売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　明星食品株式会社 (社長:豊留昭浩) は、カップ焼そば「明星 築地銀だこ監修 たこ焼味焼そば」を、2026年6月22日(月)に全国で発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 本物の「たこ焼」も食べたくなる!?&lt;br /&gt; 
  甘濃いソースと、サクサクあげ玉入りふりかけがクセになる一皿&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ホットランドホールディングスが運営するたこ焼チェーン「築地銀だこ」監修のカップ焼そば「明星 築地銀だこ監修 たこ焼味焼そば」を、ご好評につき再発売します。&lt;br /&gt; 
　本商品は、「築地銀だこ」の看板メニューである「ぜったいうまい‼ たこ焼」をイメージし、甘濃いソースとあげ玉入りふりかけで、“まるでたこ焼!?” と思わせる味わいを表現したカップ焼そばです。パッケージは、「築地銀だこ」のロゴを大きく配置するとともに、店舗のロゴや看板に使用されている赤を背景色に採用しました。さらに「たこ焼」の写真を掲載することで味わいを想起させ、「築地銀だこ」の世界観を前面に押し出したデザインに仕上げています。&lt;br /&gt; 
　本商品は2022年、2024年に発売し、いずれもご好評をいただいたことから、このたび品質およびパッケージデザインはそのままに再発売します。過去にご購入いただいたお客さまの中には、本商品にたこ焼をトッピングするなど、店舗のたこ焼とあわせてお楽しみいただく様子も見られました。&lt;br /&gt; 
　“たこ焼” の味わいを目指したカップ焼そば「明星 築地銀だこ監修 たこ焼味焼そば」をこの機会にお楽しみいただき、あわせて店舗の「たこ焼」もぜひご賞味ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品特長 
麺 : しなやかでもっちりした麺。&lt;br /&gt; 
ソース :「築地銀だこ」の「たこ焼」をイメージした甘濃い味わいに、たこの旨みや、香ばしいたこ焼の生地をイメージした香りで特徴をつけたソース。&lt;br /&gt; 
ふりかけ : 醤油入りあげ玉、たこ焼味パウダー、削り節、紅生姜、あおさ。&lt;br /&gt; 
具材 : キャベツ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品概要 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 明星 築地銀だこ監修 たこ焼味焼そば 
 
 
 内容量 
 112g (めん90g) 
 
 
 JANコード 
 4902881406635 
 
 
 荷姿 
 1ケース (12食入) 
 
 
 希望小売価格 
 252円 (1食 / 税別) 
 
 
 発売日 
 2026年6月22日(月) 
 
 
 発売地区 
 全国 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101177/202606040364/_prw_PI1im_mA1wDAjP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090577</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:20:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に 「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用 ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に &amp;nbsp;「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、2026年8月に新宿・シアターミラノ座で開催する「ブルーマングループ 2026 新宿公演」のチケットが、新宿区のふるさと納税返礼品として採用されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
返礼品の受付期間は、2026年6月10日（水）から7月10日（金）までの期間限定となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿の夏を代表するエンターテインメントを返礼品に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界35カ国以上で上演され、累計5,000万人以上を動員してきた「ブルーマングループ」。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディを融合したノンバーバル（言葉を使わない）ライブパフォーマンスは、国籍や世代を問わず楽しめるエンターテインメントとして世界中で愛されています。&lt;br /&gt;
2026年夏、35周年を迎えるブルーマングループは、新宿・シアターミラノ座にて43公演を開催予定です。&lt;br /&gt;
このたび、新宿区の魅力発信と来街促進を目的として、本公演のチケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループの「体験」を通じて新宿の魅力を発信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年のふるさと納税では、食品や特産品に加え、地域を訪れて楽しむ「体験型返礼品」の人気が高まっています。ブルーマングループは、新宿の新たなランドマークであるシアターミラノ座を舞台に上演されており、国内外から多くの来場者を集めています。&lt;br /&gt;
今回の返礼品採用により、寄附者の皆さまに新宿ならではのエンターテインメント体験をお届けするとともに、新宿エリアのさらなる賑わい創出と地域活性化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
返礼品概要&lt;br /&gt;
ブルーマングループ 2026 新宿公演&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座&lt;br /&gt;
公演期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
対象席種：S席&lt;br /&gt;
受付期間：2026年6月10日（水）～7月10日（金）&lt;br /&gt;
寄附受付：新宿区ふるさと納税ポータルサイト各社&lt;br /&gt;
数量限定&lt;br /&gt;
※予定数に達し次第終了となります。&lt;br&gt;※詳細は各ふるさと納税サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Blue Man Group は、1987年にニューヨークで誕生したライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
青い３人の「ブルーマン」が繰り広げる、音楽・アート・コメディを融合したパフォーマンスは、言葉を使わない独自のスタイルで世界中の観客を魅了してきました。&lt;br /&gt;
日本では2007年からロングラン公演を実施し、2026年夏、新宿での公演は35周年アニバーサリーイヤーを迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新井勝久（BMG ASIA統括プロデューサー／トリックスターエンターテインメント代表取締役）コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、新宿が世界に誇るエンターテインメントの街としてさらに発展していくことを願い、2024年からシアターミラノ座で公演を続けてまいりました。&lt;br /&gt;
新宿には国内外から多くの人々が集まり、多様な文化や価値観が交差する魅力があります。&lt;br /&gt;
ブルーマングループがその魅力をさらに高める一助となり、新宿を訪れるきっかけや、忘れられない夏の思い出づくりにつながれば幸いです。&lt;br /&gt;
また、私たちは毎年夏にこの街へ戻ってくることで、新宿の賑わいづくりや文化発信に少しでも貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
ブルーマングループが「新宿の夏の風物詩」として多くの皆さまに親しまれ、この街を訪れる理由のひとつとなれるよう、今後も継続して挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ＡＩを売る側」になる時代へ 　タケロボ、５０超のＡＩソリューションを一般企業向けにもＯＥＭ提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090565</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タケロボ</dc:creator>
        <description>２０２６年６月９日 タケロボ株式会社 「ＡＩを売る側」になる時代へ タケロボ、５０超のＡＩソリューションを一般企業向けにもＯＥＭ提供開始 ＩＴの知識・リソース不要。あらゆる業界の企業が「ＡＩベンダー」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月９日&lt;br /&gt;
タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ＡＩを売る側」になる時代へ タケロボ、５０超のＡＩソリューションを一般企業向けにもＯＥＭ提供開始 ＩＴの知識・リソース不要。あらゆる業界の企業が「ＡＩベンダー」として新たな収益の柱を構築可能に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＡＩシステム・ＡＩロボットの開発、提供を手掛けるタケロボ株式会社(所在地：東京都品川区、代表取締役社長：竹内 清明)は、これまで主にＩＴ・システム関連企業向けに提供してきたＡＩソリューション製品のＯＥＭ提供・販売パートナー制度について、一般企業向けにも本格開放したことを発表いたします。&lt;br /&gt;
これに伴い、全国の企業・団体を対象に、ＡＩソリューション販売パートナーおよびＯＥＭパートナーの募集を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景：ＡＩ需要の急拡大と「非ＩＴ企業の参入障壁」という社会課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成ＡＩやＡＩチャットボット等の普及により、あらゆる業界でＡＩ活用のニーズが急増しています。一方、多くの一般企業(非ＩＴ企業)からは次のような課題が寄せられていました。&lt;br /&gt;
・「顧客からＡＩの相談を受けるが、ＩＴ知識や開発リソースがなく対応できない」&lt;br /&gt;
・「新規事業としてストック型(月額課金)のＡＩサービスを始めたいが、数千万円〜数億円の初期開発投資はリスクが大きい」&lt;br /&gt;
タケロボはこれまで、自治体・公共施設・商業施設・医療機関・大学・民間企業等にＡＩシステムを導入し、５０以上の即戦力ＡＩソリューションを提供してきました。 今回、これらすべての実績あるＡＩ製品を、一般企業が「自社ブランドのＡＩ製品」として販売できる仕組みを整えました。&lt;br /&gt;
自社の既存ビジネス(コンサルティング、不動産、人材、製造、小売、オフィス什器販売など)にＡＩを掛け合わせることで、競合との差別化とスピーディーな新規事業立ち上げを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タケロボＡＩソリューションがパートナーに選ばれる４つのポイント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1)すぐに“自社ＡＩ製品”として販売可能&lt;br /&gt;
５０種類以上の完成済み製品から選ぶだけで、自社での開発は不要。ロゴや製品名を自社仕様に変更し、短期間で市場投入できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)ＩＴの専門知識は不要！「誰でも簡単」にＡＩをハンドリングできる親切設計&lt;br /&gt;
タケロボのＡＩは、直感的にデータを入力するだけで自動的にＡＩへの学習が行われるため、専門的なエンジニアがいなくても簡単に導入、運用が可能。また、ＡＩ側が自動的に多言語化を実行する機能を備えているため、インバウンド対応製品としても強力な武器になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(3)豊富なラインナップ！あらゆる業界・課題に刺さる５０以上のソリューション&lt;br /&gt;
・「ＡＩマンションコンシェルジュ」（不動産・管理会社向け）&lt;br /&gt;
・「資料・提案書作成ＡＩ」（あらゆるオフィスの業務効率化）&lt;br /&gt;
・「就職面接・医療面接トレーニングＡＩ」（大学・専門学校・医療機関向け）&lt;br /&gt;
・「多言語ＡＩチャットボット／ＡＩ案内サイネージ」（自治体・商業施設・観光業向け）&lt;br /&gt;
・「ＡＩロールプレイ研修システム」（人材・教育・営業組織向け）&lt;br /&gt;
など、顧客の課題に合わせたピンポイントな提案が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(4)高い利益率と安心の技術サポート&lt;br /&gt;
販売価格はパートナー企業様が自由に設定可能。毎月の月額利用料による安定したストックビジネス(サブスクリプション型)を構築できます。技術的なアップデートや保守メンテナンスはすべてタケロボが裏方として支えるため、安心してビジネスを展開いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■こんな企業様を募集しています：９月までの特典&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・新規事業を立ち上げたい企業&lt;br /&gt;
・ＡＩ事業に参入したい企業&lt;br /&gt;
・自社商材を増やしたい企業&lt;br /&gt;
・他社との差別化をしたい企業&lt;br /&gt;
・ストック型ビジネスを強化したい企業&lt;br /&gt;
・顧客への提案力を高めたい企業&lt;br /&gt;
・ＤＸ支援を強化したい企業&lt;br /&gt;
ＩＴ企業に限らず、様々な業界の企業様からのご応募を歓迎しています。&lt;br /&gt;
９月までにＯＥＭ提供・販売パートナーにご成約頂いた企業様へは、特別価格での代理店スターターセットをご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜タケロボＡＩソリューションの紹介ページ＞&lt;br /&gt;
・全製品紹介　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/product_lineup.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/product_lineup.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・カテゴリ別　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/product_categories.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/product_categories.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜タケロボＡＩソリューションの販売パートナーのページ＞&lt;br /&gt;
・パートナー概要　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/sales_partner.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/sales_partner.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・パートナー紹介　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/partner_introduction.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/partner_introduction.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・パートナー募集　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/seeking_partners.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/seeking_partners.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サムネイル画像＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　： タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
所在地　： 〒141-0022　東京都品川区東五反田5-27-10 野村ビル9F&lt;br /&gt;
代表　　： 代表取締役社長　竹内 清明&lt;br /&gt;
設立日　： 2011年8月31日&lt;br /&gt;
事業内容： AI、ロボットの企画、開発、製造、販売&lt;br /&gt;
URL　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109067/202606090565/_prw_PI1im_gOm5l0XV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「果汁グミSpecial黄金桃」6月16日 全国/一部コンビニエンスストア・駅売店、7月14日 経路拡大し発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080520</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>meiji</dc:creator>
        <description>株式会社 明治（代表取締役社長：八尾 文二郎）は、くだもののおいしさがギュッとつまった「果汁グミ」ブランドより、国産黄金桃の果汁を使用した期間限定の果汁グミ「果汁グミSpecial黄金桃」を、6月16...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社 明治（代表取締役社長：八尾　文二郎）は、くだもののおいしさがギュッとつまった「果汁グミ」ブランドより、国産黄金桃の果汁を使用した期間限定の果汁グミ「果汁グミSpecial黄金桃」を、6月16日より全国の一部コンビニエンスストア・駅売店にて、7月14日からは一部企業へ経路を拡大して発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特長
国産黄金桃果汁100使用（生果汁換算比）※1
ジューシーで芳醇な味わい
歯切れよく果汁感が広がる「かみごたえチャート3」の食感※2
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「果汁グミSpecial黄金桃」（47g） &lt;br /&gt;
価格：オープンプライス &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「果汁グミSpecial」シリーズは、2025年12月に、栃木県産とちあいかの果汁を使用した「果汁グミSpecialとちあいか」を発売し、品種や産地などを厳選し果汁にこだわった自分へのご褒美グミとしてご好評いただきました。今回シリーズ第二弾として、国産黄金桃の濃縮果汁を使用した本商品を発売します。「かみごたえチャート3」※2の歯切れの良い食感で、ジューシーで芳醇な黄金桃のおいしさと、やさしい甘さが口の中で広がります。着色料不使用で素材本来の色合いを生かすとともに、黄金桃の形を模したグミに加え、ラッキーアイテムとしてハート形のグミが入っていることがあり、見つける楽しさもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
本商品の発売を通じ、グミのおいしさ・楽しさの世界を広げ、お客さまの健康な毎日に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：生果汁に換算すると製品重量の100％相当になるよう、7.0倍濃縮の黄金桃果汁を約6.9g配合しております。&lt;br /&gt;
※2：「かみごたえチャート」とは、グミをかむ際に要する力をレベル分けし、自分のかむ力や気分に合わせた固さのグミを選んでいただくための当社独自の指標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101996/202606080520/_prw_PI4im_mKla25AG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プラスチックの海洋生分解度試験方法の再現性向上を目指して</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279815</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、静岡県環境衛生科学研究所、国立研究開発法人産業技術総合研究所（産総研）、一般財団法人化学物質評価...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、静岡県環境衛生科学研究所、国立研究開発法人産業技術総合研究所（産総研）、一般財団法人化学物質評価研究機構（CERI）と共同で、主要な４つの微生物量測定方法について、微生物の量や種類などが異なる海水に対して、どの測定方法が海水試料中の微生物量測定において適切であるかを検討しました。また、その試験結果については、学術論文にまとめ、発表しました。本報は、今後、海水を使うプラスチックの生分解度試験などにおいて、適切な微生物量測定方法を選択するためのガイドラインとして活用されることが見込まれ、適切な測定方法の選択により、素材設計、分解試験、標準化のあいだがより強固につながり、研究開発現場や規格試験の実務における海洋生分解度試験方法の再現性向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　生分解性プラスチックは、プラスチックごみによる環境負荷を軽減する素材として期待され、様々な開発が行われています。実用環境として海洋が想定される場合や海洋に流出してしまう可能性がある用途においては、「実際に海で生分解されるのか」を適切に評価しなければなりません。しかし、プラスチックの海洋生分解度試験では、実際に採水した海水・堆積物などを用いて、実験室内で生分解度を評価する方法を採用しており、海水は採水場所や季節によって、栄養塩濃度だけではなく、含まれる微生物の量や種類が大きく異なるため、同じプラスチック素材でも再現性の高い試験結果を得ることが難しいという課題があります。したがって、結果を正しく比較・解釈するためには、試験に使う海水中の微生物の量や種類をきちんと把握する必要があり、それを把握するには原理が異なるいくつかの方法があることから、目的に応じて適切な方法を適切に選択しなければなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この課題を解決するために、本研究では、微生物の量や種類などが異なる海水に対して、どの測定方法が海水試料中の微生物量測定に適切であるかを検討しました。具体的には、NITEと静岡県環境衛生科学研究所、産総研、CERIとの共同試験により、「蛍光顕微鏡を用いる計数法（MCC※1）」、「自動測定装置を用いる計数法（ACC※2）」、「定量PCRによる遺伝子数の測定法（qPCR※3）」、そして「寒天培地上のコロニー数を数える方法（CFU※4）」の4手法を比較しました（詳細は用語解説を参照）。&lt;br /&gt;
　各手法にはそれぞれ特徴があります。MCCは、細胞を直接観察でき、従来から微生物量の測定に用いられてきた実績のある方法です。また、ACCは、MCCと同様に細胞を染色して検出する原理であり、測定の自動化により迅速な測定が可能です。他方で、qPCRは、遺伝子を指標として安定した定量が可能です。また、CFU法は、特別な機器を必要とせず比較的低コストで実施できることが強みです。&lt;br /&gt;
　今回の試験の結果では、MCCとqPCRは、複数の海水試料に対して繰り返し測定をしても、結果が安定しており、再現性が高いことが示されました。このため、これらの方法は、海洋生分解性試験に用いる海水中の微生物量を把握する方法として適していると考えられます。試験前に、海水中の微生物量を確認する手段として用いることで、試験結果を解釈するための基礎情報を得ることが可能です。&lt;br /&gt;
　一方、ACCは、迅速性に優れた方法ではありますが、海水のように微生物以外の不溶物や微粒子、微生物の凝集体などの様々な成分を含む複雑な試料では、MCCの結果との乖離が見られました。今後、測定手順や装置設定を整理することで、海水試料への適応性を高められる可能性はあります。&lt;br /&gt;
　他方、CFU法は、培養可能な微生物を簡便に把握できる実用的な方法で、再現性の点では良好な結果を示しました。ただし、「測定時に用いた培養条件下で増殖できる微生物群」を反映する手法であるため、MCCの結果との比較では、海水試料によってバラツキがみられました。また、実際の海水中の微生物群集構成は、寒天培地上で形成された群集構成よりもはるかに多様であったことから、海水中の微生物全体像を把握する目的では、CFU法の特性を踏まえて結果を解釈することが必要です。&lt;br /&gt;
　以上より、今回の検討結果を踏まえると、試験海水中の微生物量を適切に把握し、試験条件として記録・解釈することで、海洋生分解度試験の再現性の向上につながっていくことが期待されます。プラスチック素材開発では、「分解した／しなかった」という単純な結論だけでなく、その試験で用いた海水がどの程度の微生物量を有していたかを併せて示すことにより、材料間や試験間の比較がより行いやすくなります。今後、この論文をガイドラインとして適切な測定方法が選択されることで、素材設計、分解試験、標準化のあいだがより強固につながり、研究開発現場や規格試験の実務における海洋生分解度試験方法の再現性向上が期待されます。&lt;br /&gt;
　なお、本研究の詳細が記載された論文「Robustness of microbial quantification methods to seawater in marine plastic biodegradation test」は、Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry誌（Volume 90, Issue 6, June 2026, Pages 835–838）に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
※１　MCC（manual cell counting）：顕微鏡を用いて細胞を血球計算盤上でカウントする、あるいは蛍光顕微鏡を用いて蛍光染色した細胞をメンブレンフィルター上に捕集して手動カウントする。様々な形態・サイズ・分裂様式の微生物がおり、特に微生物の凝集はセルカウントを困難にする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２　ACC（automated cell counting）：蛍光染色した細胞をメンブレンフィルター上に捕集して、自動測定装置を用いて自動カウントする。MCCと同様に、微生物の凝集はセルカウントを困難にする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※３　qPCR（quantitative real-time PCR）：サンプルから抽出した核酸を対象としてサーマルサイクラーと分光蛍光光度計を一体化した装置を用いてPCRを行い、対象に含まれるターゲット遺伝子のコピー数を測定し微生物量を推定する。ターゲット遺伝子によっては微生物ごとにコピー数が異なる場合がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※４　CFU（colony forming unit）：特定の培地・培養条件で寒天培地上に出現したコロニー数を測定して微生物量を推定する。低コストで実施できるため試験現場で扱いやすいという利点がある一方、環境サンプル中には使用する培地・培養条件で増殖しない微生物が多く含まれる場合があることを考慮する必要がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連ウェブページ
○NITEにおける&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/nbrc/industry/plastic-waste.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;海洋プラスチックごみ問題への取り組みについて&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/nbrc/industry/plastic-waste/marine-experiment.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;実海域試験&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/nbrc/industry/plastic-waste/immersion-test/biodegrading-bacteria.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本沿岸での生分解性プラスチック浸漬試験から得られた微生物とそれらの分解活性&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海洋生分解性プラスチックの社会実装に向けた技術開発事業について
&amp;nbsp;&amp;nbsp; この成果の一部は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）の委託業務（JPNP20008）の結果から得られたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 5つの異なる採水地点における海水の微生物量を4つの測定方法で測定し、&lt;br /&gt;
従来法である 蛍光顕微鏡との変化倍率の大きさを表した図 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
独立行政法人製品評価技術基盤機構　バイオテクノロジーセンター（NBRC）&lt;br /&gt;
所長　荒田　芙美子&lt;br /&gt;
担当　赤坂、三浦&lt;br /&gt;
TEL：0438-20-5764&lt;br /&gt;
Email： bio-sangyo-inquiry@nite.go.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202605279815/_prw_PI1im_SwGbuUi8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>PD-1/PD-L1阻害剤が適応とならない TNBC患者さんの一次治療におけるトロデルビ、CHMPより肯定的見解を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080497</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアド、PD-1/PD-L1阻害剤が適応とならない 転移・再発のトリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療における トロデルビ(R)について、CHMPより肯定的見解を取得 － PD-1/PD-L1 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

 ギリアド、PD-1/PD-L1阻害剤が適応とならない  転移・再発のトリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療における  トロデルビ(R)について、CHMPより肯定的見解を取得
－ PD-1/PD-L1 阻害剤が適応とならない患者さんにおいて、化学療法と比較して統計学的に有意で臨床的に意味のある無増悪生存期間の改善を示したASCENT-03試験に基づく勧告 &amp;ndash;  －今回の肯定的見解は、EUでの転移・再発トリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療における重要な選択肢の提供に向けた、大きな前進に －
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ（本社：米国カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダック：GILD、以下「ギリアド」）は5月22日、トロデルビ(R)（以下「トロデルビ」、一般名：サシツズマブ ゴビテカン）について、PD-1/PD-L1 阻害剤による治療が適応とならず、転移性疾患に対して全身療法歴がない手術不能な局所進行または転移・再発トリプルネガティブ乳がん（TNBC）の成人患者さんにおける単剤療法として、欧州医薬品庁（EMA）の医薬品委員会（CHMP）が販売承認を推奨する肯定的見解を採択したと発表しました。本適応追加に関する欧州委員会の最終的な判断は、2026年後半となる見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転移・再発のTNBCは悪性度が高く、生存期間が短くなっています。多くの転移・再発TNBC患者さんにとって、一次治療が唯一の治療ラインとなる可能性があることから、患者さんのアウトカムを改善するために、早期治療でのより有効な治療選択肢が早急に求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペインのマドリードとバルセロナにあるInternational Breast Cancer Centerでセンター長を務めるハビエル・コルテス医師（Dr. Javier Cort&amp;eacute;s）は次のように述べています。「転移・再発のTNBCは依然として乳がんの中で最も治療が難しいサブタイプの一つであり、特に進行がんとして初めて診断された時点で、多くの患者さんにおいて治療選択肢が限られています。今回のサシツズマブ ゴビテカンに対するCHMPの肯定的見解は、この適応における承認に向けた重要な一歩であり、ASCENT-03試験で示された臨床的に意義のある結果を反映したものです。疾患のより早期の段階で有効な治療選択肢を導入することは、転移・再発TNBC患者さんの予後改善に不可欠です」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CHMPの勧告は、一次治療のトロデルビが、化学療法と比較して統計学的に有意で、臨床的に意味のある無増悪生存期間（PFS）の改善を示した第III相&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-38-versus-chemotherapy-as-first-line-therapy-in-patients-with-metastatic-triple-negative-breast-cancer-in-ascent-03-study&amp;amp;esheet=54540274&amp;amp;newsitemid=20260521052840&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-03+study&amp;amp;index=1&amp;amp;md5=3d354ea2af910dc34d7ab709eaa77547&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ASCENT-03&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-38-versus-chemotherapy-as-first-line-therapy-in-patients-with-metastatic-triple-negative-breast-cancer-in-ascent-03-study&amp;amp;esheet=54540274&amp;amp;newsitemid=20260521052840&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-03+study&amp;amp;index=1&amp;amp;md5=3d354ea2af910dc34d7ab709eaa77547&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;試験&lt;/a&gt;の結果に基づいています。ASCENT-03試験では、PD-1/PD-L1 阻害剤による治療が適応とならない転移・再発のTNBC患者さんの病勢進行や38%の死亡のリスク の低下が示されました。ギリアドは、ASCENT-03試験のデータに基づき、米国食品医薬品局（FDA）にも本適応における承認申請をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズのオンコロジー臨床開発部門のシニア・バイス・プレジデントであるミカ・カケフダ・デリンク（Mika Kakefuda Derynck, MD）は次のように述べています。「トロデルビに対するCHMPの肯定的見解は、欧州全体の転移・再発のTNBC患者さんにとって重要な転換点であり、EMAからの連絡を心待ちにしています。後期治療におけるトロデルビの広範な臨床経験を基盤に、今回の勧告は特定の転移・再発のTNBC患者さんの一次治療へのアプローチを根本的に変革し、大きな違いをもたらすことができる早期治療において、待ち望まれている治療選択肢を届けられる可能性があります。一歩一歩の前進が、がん患者さんにより多くの選択肢を提供し、人生を好転させる機会を増やすことを意味します」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドは、第III相ASCENT-04試験の結果に基づき、PD-L1 陽性の手術不能、局所進行または転移・再発の TNBC 患者さんに対するトロデルビとキイトルーダ(R)（以下「キイトルーダ」、一般名：ペムブロリズマブ）の併用について、FDAおよびEMAに適応追加申請をしています。これらの申請は現在審査中です。承認されれば、トロデルビはPD-L1の発現にかかわらず、転移・再発TNBCの一次治療の基盤となる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビは現在、二次治療以降の転移・再発のTNBCに対する治療薬として、また治療歴のある転移・再発のHR+/HER2-（IHC 0, IHC 1+ or IHC 2+/ISH-)乳がんの患者さんに対する治療薬としても承認されています。医療従事者によるトロデルビの使用は既に定着しており、2020年以降、60カ国以上で75,000名以上の患者さんに使用されています。トロデルビは、二次治療以降の転移・再発のTNBCと治療歴のあるホルモン受容体陽性かつHER2陰性（HR+/HER2-）転移・再発乳がんの両方において有意に生存期間の延長を示した、TROP-2を標的とする唯一の抗体薬物複合体（ADC）です。また、転移・再発のHER2陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+またはIHCスコア2+／ISH検査陰性）乳がんを対象とした4つの第III相試験で良好な結果を示した唯一のADCです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PD-L1陽性の転移・再発TNBC患者さんの一次治療におけるトロデルビとペムブロリズマブの併用、PD-1/PD-L1阻害剤による治療が適応とならない転移・再発TNBC患者さんの一次治療における単剤療法としてのトロデルビの使用は研究段階であり、その使用の安全性および有効性はまだ確立されていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キイトルーダ(R)は、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの子会社であるMerck Sharp &amp;amp; Dohme LLCの登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がんについて&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がん（TNBC）は、最も悪性度が高いタイプの乳がんで、従来難治性とされており、乳がん全体の約15%を占めています。比較的年齢の低い閉経前の女性で診断されることが多く、黒人やヒスパニック系の女性に多くみられます。TNBCの細胞は、エストロゲン受容体やプロゲステロン受容体の発現がなく、HER2発現も限定的です。TNBCはその性質上、他のタイプの乳がんに比べて治療選択肢が極めて限られています。再発や転移の可能性も他のタイプの乳がんに比べて高いです。転移再発までの平均期間は、他の乳がんが5年であるのに対してTNBCは約2.6年で、相対的な5年生存率ははるかに低くなっています。5年生存率は、他のタイプの転移・再発の乳がんの女性では28%であるのに対して転移・再発のTNBCの女性では12%となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビについて&lt;br /&gt;
トロデルビ(R)（サシツズマブ ゴビテカン）は、ファースト・イン・クラスのTROP-2を標的とした抗体薬物複合体です。TROP-2は、乳がんおよび肺がんの90%以上を含む複数のがん種で高発現する細胞表面抗原です。トロデルビは、トポイソメラーゼI阻害剤であるSN-38のペイロードを独自の加水分解性リンカーで抗体に結合できるよう意図的に設計されています。この独自の組み合わせにより、TROP-2発現細胞と腫瘍微小環境の両方にバイスタンダー効果を介して強力な活性をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビは現在、二次治療以降の転移・再発のTNBCに対する治療薬として60カ国以上で承認されており、治療歴のある転移・再発のHR+/HER2-乳がんの患者さんに対する治療薬としても50カ国以上で承認されています。欧州以外の地域では、ギリアドはFDAに対し、ASCENT-03試験およびASCENT-04試験の結果に基づいたトロデルビの適応追加申請を提出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビは現在、TROP-2を高発現するさまざまながん種を対象とした、現在進行中の複数の第III相試験で評価が行われています。これらのトロデルビに関する試験は、単剤療法およびペムブロリズマブとの併用療法の両方で行われていますが、TNBCおよびHR+/HER2-乳がんの早期治療（根治的治療を含む）の他、過去にproof-of-concept試験で臨床的活性が認められた肺がんや婦人科がんを対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国におけるトロデルビの適応&lt;br /&gt;
トロデルビ(R)（サシツズマブ ゴビテカン）は、TROP-2を標的とする抗体とトポイソメラーゼ阻害剤の複合体で、以下の成人患者さんに対する治療が適応とされています。&lt;br /&gt;
・2つ以上の全身療法歴があり、そのうち1つ以上は転移・再発の疾患に対する治療歴を有する、切除不能な局所進行または転移・再発のトリプルネガティブ乳がん&lt;br /&gt;
・内分泌療法をベースとする治療および転移・再発の乳がんに対して2種類以上の全身療法を受けた、切除不能な局所進行または転移・再発のホルモン受容体（HR）陽性ヒト上皮成長因子受容体2（HER2）陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+、またはIHCスコア2+/ISH検査陰性）の乳がん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国における重要な安全性情報&lt;br /&gt;
枠組み警告：好中球減少症および下痢&lt;br /&gt;
・トロデルビは重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症を引き起こす可能性があります。好中球絶対数が1500/mm3以下の場合や好中球減少性発熱の場合は、トロデルビの投与を中止してください。治療中は定期的に血球数を測定してください。発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者には、G-CSFによる一次予防が推奨されます。発熱性好中球減少症の患者には、遅滞なく感染症治療を開始してください。&lt;br /&gt;
・トロデルビは重度の下痢を引き起こす可能性があります。下痢が生じた場合には、患者の様子を観察し、必要に応じて水分と電解質を投与してください。下痢の発現時には、感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかにロペラミドの投与を開始してください。重度の下痢が発生した場合は、グレード1以下になるまでトロデルビの投与を中断し、その後は投与量を減らしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
禁忌&lt;br /&gt;
・トロデルビに対する重度の過敏症反応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
警告および使用上の注意&lt;br /&gt;
好中球減少症：重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症が早ければ初回の投与サイクルで発現する可能性があり、投与量の変更が必要になる場合があります。トロデルビで治療を受けた患者の64%に好中球減少症、49%の患者にグレード3～4の好中球減少症、6%の患者に発熱性好中球減少症、1.4%の患者に好中球減少性腸炎が認められました。高齢患者、好中球減少症の既往歴のある患者、全身状態の不良な患者、臓器障害のある患者、複数の併存疾患のある患者など、発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者に対しては、初回の投与サイクルからG-CSFによる一次予防が推奨されます。治療中は好中球絶対数（ANC）を測定してください。いずれかのサイクルの第1日目にANCが1500/mm3以下の場合、またはいずれかのサイクルの第8日目にANCが1000/mm3以下の場合、トロデルビの投与を中止してください。好中球減少性発熱が発生した場合は、トロデルビの投与を中止してください。好中球減少症の治療としてG-CSFを投与し、その後のサイクルでは、臨床的に必要な場合またはUSPIの表2の記載に従って予防投与を行ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下痢：トロデルビを投与された全患者の64%に下痢の症状がみられました。11%の患者において、グレード3～4の下痢が認められました。1名の患者に下痢の後の腸管穿孔がみられました。脱水およびその後の急性腎障害に至る下痢は、全患者の0.7%で認められました。グレード3～4の下痢が認められた場合、トロデルビの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で投与を再開してください。発現時には感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかに初回に4mg、その後は下痢のたびに2mg、最大で1日16mgまでロペラミドを投与してください。下痢が収まってから12時間後にロペラミドを中止してください。臨床的に必要であれば、追加の支持療法（例：水分と電解質の補給）を受けることができます。治療に対して過剰なコリン作動性反応を示す患者は、その後の治療のために適切な前投薬（例：アトロピン）を受けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
過敏症および注入に伴う反応：トロデルビは、生命を脅かすアナフィラキシー反応を含む重篤な過敏症反応を引き起こす可能性があります。重篤な徴候・症状には、心停止、低血圧、喘鳴、血管性浮腫、腫脹、肺臓炎、皮膚反応などがあります。投与後24時間以内に、35%の患者において過敏症反応が発現しました。グレード3～4の過敏症は、患者の2%に発現しました。トロデルビ投与の永続的な中止に至った過敏症反応の発現率は0.2%でした。アナフィラキシー反応の発現率は0.2%でした。前投薬が推奨されます。このような反応を治療するための薬や緊急用の器具をすぐに使用できるようにしてください。投与中および投与終了後少なくとも30分間は、過敏症および注入に伴う反応について患者を注意深く観察してください。注入に伴うグレード4の反応がみられた場合は、トロデルビの投与を永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
悪心および嘔吐：トロデルビは、催吐性があり、重度の悪心および嘔吐を引き起こす可能性があります。トロデルビの投与を受けた全患者の64%に悪心が発現し、このうち3%にグレード3～4の悪心がみられました。35%の患者に嘔吐が認められ、このうち2%の患者にグレード3～4の嘔吐がみられました。化学療法誘発性の悪心・嘔吐（CINV）の予防のために、2剤または3剤の併用療法（例：デキサメタゾンと5-HT3受容体拮抗薬またはNK1受容体拮抗薬のいずれか、および適応となる他の薬剤）で前投薬するようにしてください。グレード3の悪心またはグレード3～4の嘔吐に対してはトロデルビの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で追加の支持療法を用いて再開してください。臨床的に必要な場合には、制吐剤およびその他の支持療法を追加することができます。全ての患者に対し、悪心と嘔吐の予防および治療に関する明確な指示とともに、自宅で服用する薬剤を処方してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UGT1A1活性の低下した患者における副作用リスクの上昇：ウリジン二リン酸-グルクロノシルトランスフェラーゼ1A1（UGT1A1）*28対立遺伝子がホモ接合体の患者において、好中球減少症、発熱性好中球減少症および貧血のリスク、トロデルビによるその他の副作用のリスクも高くなる可能性があります。グレード3～4の好中球減少症の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で58%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では49%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では43%でした。グレード3～4の貧血の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で21%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では10%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では9%でした。UGT1A1の活性の低下が認められた患者については、副作用を注意深く観察してください。UGT1A1の機能低下を示す可能性がある、急性の早期発症または異常に重度の副作用が認められた患者においては、観察された副作用の発現、持続時間および重症度の臨床的評価に基づいて、トロデルビの投与を中断、または永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
胚・胎児への毒性：その作用機序から、妊婦に投与すると催奇形性および／または胚・胎児致死を引き起こす可能性があります。トロデルビには遺伝毒性成分であるSN-38が含まれており、急速に分裂する細胞を標的としています。妊婦や妊娠可能な女性には、胎児への潜在的なリスクについて説明してください。妊娠可能な女性には、トロデルビの投与中および最終投与後6カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。妊娠可能な女性パートナーを持つ男性患者には、トロデルビの投与中および最終投与後3カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
副作用&lt;br /&gt;
安全性解析対象集団において、臨床検査値異常を含め最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、白血球数減少（84%）、好中球数減少（75%）、ヘモグロビン減少（69%）、下痢（64%）、悪心（64%）、リンパ球数減少（63%）、倦怠感（51%）、脱毛（45%）、便秘（37%）、ブドウ糖増加（37%）、アルブミン減少（35%）、嘔吐（35%）、食欲減退（30%）、クレアチニン・クリアランス減少（28%）、アルカリホスファターゼ増加（28%）、マグネシウム減少（27%）、カリウム減少（26%）およびナトリウム減少（26%）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT試験（局所進行または転移・再発TNBC）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、倦怠感、下痢、悪心、脱毛、便秘、嘔吐、腹痛および食欲減退でした。1%以上の頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、好中球減少症（7%）、下痢（4%）、肺炎（3%）でした。27%の患者においてSARが報告され、5%の患者が副作用により治療を中止しました。ASCENT試験で最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球数、白血球数、リンパ球数の減少でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TROPiCS-02試験（局所進行または転移・再発HR+/HER2-乳がん）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、下痢、倦怠感、悪心、脱毛および便秘でした。1%を超える頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、下痢（5%）、発熱性好中球減少症（4%）、好中球減少症（3%）、腹痛、大腸炎、好中球減少性腸炎、肺炎および嘔吐（それぞれ2%）でした。28%の患者においてSARが報告され、6%の患者が副作用により治療を中止しました。TROPiCS-02試験において、最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球および白血球の減少でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
薬物相互作用&lt;br /&gt;
UGT1A1阻害剤：UGT1A1阻害剤とトロデルビを併用すると、SN-38の全身曝露量が増加する可能性があるため、副作用の発現率が高まる可能性があります。UGT1A1阻害剤とトロデルビの併用は避けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UGT1A1誘導剤：UGT1A1誘導剤を併用している患者において、SN-38への曝露量が減少する可能性があります。UGT1A1誘導剤とトロデルビの併用は避けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
枠組み警告を含む完全な&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/-/media/files/pdfs/medicines/oncology/trodelvy/trodelvy_pi.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;処方情報&lt;/a&gt;を参照してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドとKiteのオンコロジー部門について&lt;br /&gt;
ギリアドとKiteのオンコロジー部門は、がんの治療方法を革新するために尽力しています。私たちは現在、がん患者さんたちのアウトカムを改善すべく、次世代の治療法、併用療法およびテクノロジーを駆使してイノベーションを推進しています。私たちは、最も大きな診療ギャップに対処すべく、がん領域のポートフォリオおよびパイプラインを目的を持って構築しています。抗体薬物複合体技術および低分子化合物から細胞治療に基づくアプローチまで、私たちはがん患者さんのために新たな可能性を創造しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、30年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がん、炎症などの生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。2025年にギリアドは、患者さんが科学的なイノベーションから利益を得られるよう広範な投資を継続するとともに、次世代の創薬、雇用創出、公衆衛生に備えて米国での事業基盤をさらに強化するために、320億ドルの投資の計画を発表しました。カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する新サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080491</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:21:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する新サービスを提供開始 「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理支援に加え、GHG排出量の自動算出機能も搭載 ヤマト運輸株式会社（本社：東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する新サービスを提供開始&lt;br /&gt;
「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理支援に加え、GHG排出量の自動算出機能も搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、貨物軽自動車運送事業者や「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理業務を支援する新サービス「e-TranSpot（イートランスポット）」を、2026年6月9日（火）から提供開始します。e-TranSpotは、専用の車載機とスマートフォンのアプリケーションを活用し、ドライバーの運行日報や点呼記録などのデジタル化と一元管理を実現します。さらに、GHG排出量の自動算出機能も搭載しており、事業者の安全管理と環境対応を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アルコールチェックの結果をアプリに入力する様子＞＜運行日報（業務の記録）を確認する様子＞&lt;br /&gt;
■ e-TranSpot開始の背景　&lt;br /&gt;
近年のEC市場の急成長による需要拡大に伴い、貨物軽自動車の保有台数は年々増加しています。これに伴う貨物軽自動車の死亡・重傷事故の増加を背景に、2024年4月から「貨物軽自動車安全管理者」選任制度が新設され、安全対策が強化されています※1。&lt;br /&gt;
安全管理者には、ドライバーへの監督・指導や点呼、安全計画の策定・実施、業務記録の保存など、幅広い安全管理業務が義務付けられていますが、その多くがアナログな手法で行われていることから、業務の効率化が課題となっています。&lt;br /&gt;
さらに、「白ナンバー」を使用する自治体や民間企業などにおいても、貨物軽自動車運送事業者と同様にアルコールチェックの義務化や、脱炭素社会に向けた環境対応の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　国土交通省：貨物軽自動車運送事業における安全規制について&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/shikoku/content/000338303.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wwwtb.mlit.go.jp/shikoku/content/000338303.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ e-TranSpotの概要&lt;br /&gt;
専用の車載機とスマホアプリを活用し、法令で作成・保管が義務付けられている業務の記録や点呼記録などのデジタル化と一元管理を可能にします。&lt;br /&gt;
ヤマト運輸は、2026年2月から貨物軽自動車運送事業者の株式会社カインドッグスおよび神奈川県藤沢市と実証実験を行いました。実際の現場の知見の共有や課題を抽出することで、より実用性の高いサービスとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特長＞&lt;br /&gt;
1．法令順守のサポートと日々の業務負担軽減&lt;br /&gt;
専用の車載機から取得した走行軌跡データをもとに運行日報（業務の記録）を自動作成します。さらに、車両の日常点検やアルコールチェックなどの点呼記録を、ドライバーがスマホアプリに直接入力することで、ペーパーレスで一元管理できます。&lt;br /&gt;
また、事前に登録した運転免許証の有効期限が切れた際にはアプリの利用を制限し、コンプライアンス違反を未然に防ぐ機能も搭載しています。アナログ管理から脱却し、法令順守をサポートしながらドライバーや安全管理者の日々の業務負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．安全運転の促進と経営資源の適正化&lt;br /&gt;
走行中のアクセルやブレーキ操作から、急加速・急減速などの危険運転を検知します。これらの情報を運行日報に反映させることで、運行終了後にドライバー自らが運転を振り返る機会を作り、安全意識のさらなる向上を促します。さらに、日別の車両稼働状況も可視化できるため、経営資源の適正化や効率的な運用にも活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．GHG排出量可視化による環境への対応&lt;br /&gt;
走行距離や燃費データなどから車両ごとのGHG排出量を自動算出する機能により、手作業での複雑な計算の手間を削減できます。エコドライブの推進・検証への活用だけでなく、荷主企業などからGHG排出量のデータ提出を求められた際にも迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　「e-TranSpot」のサービス構築およびプラットフォーム基盤の開発・運用は、株式会社スマートバリューの協力を得て行っています&lt;br /&gt;
※ 本事業はNEDO（国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構）の「グリーンイノベーション基金事業／スマートモビリティ社会の構築」プロジェクトの補助事業を活用して開発したものです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後について&lt;br /&gt;
ヤマト運輸は、引き続き利用者のニーズに応じたサービスラインアップを拡充し、車両を使用する事業者の安全管理業務や環境対応などの経営課題の解決に寄与していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt;
株式会社スマートバリュー：株式会社スマートバリュー、ヤマト運輸が提供する新サービス「e-TranSpot」へCiEMSのナレッジを提供（2026年6月9日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/news/10652/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/news/10652/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
＜サービスのご利用を希望される方＞&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社　グリーン・モビリティ事業戦略部&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:e_transpot@kuronekoyamato.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;e-transpot@kuronekoyamato.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202606080491/_prw_PI3im_9BgE8Nci.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートバリュー、ヤマト運輸が提供する新サービス「e-TranSpot」へCiEMSのナレッジを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040381</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:00:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「スマートバリュー」）は、ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下「ヤマト運輸」）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「スマートバリュー」）は、ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下「ヤマト運輸」）に対し、自社のテレマティクスサービス「CiEMS（シームス）」シリーズの開発・運用で培ったナレッジ（知見・ノウハウ）の提供を開始します。&lt;br /&gt; 
本取り組みにより、ヤマト運輸が新たに展開する安全管理・法令順守サポートサービス「e-TranSpot」（以下、本サービス）の構築を技術的・専門的な見地から強力に支援します。なお、ヤマト運輸が展開する本サービスは、貨物軽自動車運送事業者に限らず、自治体や民間企業などの「白ナンバー」車両を使用する事業者などにも広く提供されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナレッジ提供の背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貨物軽自動車運送事業における重大事故の増加を受け、2025年4月より新たな安全対策が施行されました。これにより、乗務前後の点呼やアルコール検知器を用いた酒気帯び確認、業務の記録（1年間保存）、事故の記録（3年間保存）の作成と保存が厳格化されています。これらの対策は、個人事業主であっても自ら実施・管理することが義務付けられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
施行から1年が経過した現在も、現場の業務負荷軽減と確実な法令順守の両立が課題となっている中、スマートバリューは長年にわたる社有車管理やテレマティクス領域での運用実績を持つ「CiEMS」の知見をヤマト運輸に提供することといたしました。このナレッジ提供を通じて、ヤマト運輸が独自のシステムとして貨物軽自動車運送事業者向けの最適なサービスを迅速に開発・展開できるよう後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューのナレッジが活用されるシステムの主な特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸が展開するサービスでは、スマートフォンアプリとOBD型車載機を活用し、アナログな管理業務をデジタル化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．法令要件を満たす業務記録のデジタル化（スマホアプリ）&lt;br /&gt; 
これまで手書きで管理していた情報をスマートフォン上で完結させます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■点呼・アルコールチェック記録&lt;br /&gt; 
法令で義務付けられた乗務前後の点呼やアルコールチェックの実施内容をアプリで記録し、ペーパーレスでの確実なデータ保管を可能にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■業務の記録（運行日報）の自動作成と保存&lt;br /&gt; 
OBD型車載機から取得する精緻な運行データと、アプリから入力した情報を元に自動作成します。これにより、法令で求められる「1年間の保存」が必要な日々の業務記録の作成の手間を省き、管理工数を大幅に削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■免許証期限管理&lt;br /&gt; 
運転免許の有効期限を登録し、期限切れや未設定時はアプリの利用を制限することでコンプライアンス違反を防ぎます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．テレマティクスによる事故防止支援&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■危険運転の通知と運転傾向分析&lt;br /&gt; 
OBD型車載機から車両の運行情報を取得し、急加減速など設定値以上の危険運転履歴を指定の管理者へ通知するほか、ドライバーごとの運転傾向を点数化してリスクを可視化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「e-TranSpot」の詳細はこちらよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260609_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260609_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューは、引き続きナレッジの提供と技術支援を通じて、ヤマト運輸および本サービスを利用する貨物軽自動車運送事業者の皆様が、法令に準拠しつつ安全かつ効率的に業務を遂行できる持続可能な物流環境の構築に貢献してまいります。また、本システムにおいては順次、機能を追加していくための支援を行ってまいります。&lt;br /&gt; 
さらに、OBD型車載機から取得する車両の詳細データのさらなる利活用についてもヤマト運輸への提案を進め、データを軸とした新たなモビリティ社会の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「CiEMS」シリーズについて　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社有車管理には日報記録やアルコールチェックの法令対応に加え、安全対策など多くの業務負荷が伴います。「社有車管理をもっと手軽に」を掲げるCiEMSシリーズでは、それらの課題解決をサポートします。&lt;br /&gt; 
テレマティクス「CiEMS Plus」は、小型の専用車載機を車両に設置することで車両の運行情報を取得し、様々な形でデータを可視化します。ドライバーの運転傾向の分析による事故削減や、運転履歴の自動集計による運行記録の工数削減など、データを自動で取得・分析して多角的に管理することが可能です。&lt;br /&gt; 
運行管理アプリケーション「CiEMS Report」は、スマートフォンに専用アプリをダウンロードし、アプリ上で運行情報を入力・登録することで、今まで手書きで管理していたデータをデジタル管理します。運行記録やアルコールチェック記録を効率化したり、事故時にスムーズなコミュニケーションを取れるようにするなど、スマホアプリならではの柔軟な機能が豊富です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606040381/_prw_PI3im_E6Xyk1We.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>在宅医療対応電子カルテ「モバカルネット」、「レセプト代行オプション」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080487</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＮＴＴプレシジョンメディシン</dc:creator>
        <description>（報道発表資料） 在宅医療対応電子カルテ「モバカルネット」、「レセプト代行オプション」を提供開始 ～医療機関さま向け医療事務アウトソーシングサービス～ NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;NTTプレシジョンメディシン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

（報道発表資料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
在宅医療対応電子カルテ「モバカルネット」、「レセプト代行オプション」を提供開始
～医療機関さま向け医療事務アウトソーシングサービス～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：是川幸士、以下「当社」）は、在宅医療対応電子カルテ「&lt;a href=&quot;http://movacal.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;movacal.net&lt;/a&gt;」（以下「モバカルネット」）のオプションとしてレセプト業務を代行する医療事務アウトソーシングサービス「モバカルネット　レセプト代行オプション」（以下「本サービス」）を2026年７月1日より提供開始する予定です。&lt;br /&gt;
本サービスは株式会社プロアス（本社：大阪府大阪市、代表取締役：伊藤泰充）と業務提携し、医療事務に精通した専門スタッフと独自のITシステムにより、医療機関さまのレセプト業務を代行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．サービス開発・提供開始の背景
在宅医療の現場では、高齢化の進展に伴う在宅医療患者数の増加を背景に、診療体制・事務体制の双方において業務負担が増大しています。加えて、医師の働き方改革の推進や医療事務人材の不足により、限られた人員で診療体制を維持することが課題となっています。特にレセプト業務は、複雑な診療報酬制度や頻繁な制度改定への対応により、属人化や業務負担の集中といった課題を抱えがちです。こうした背景を踏まえ、当社は電子カルテ提供だけでなく、医療機関さまのバックオフィス業務全体を支援する取組みの一環として、レセプト業務をアウトソーシングするサービスを、「モバカルネット」のオプションとして提供開始することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．対象者
　「モバカルネット」をご利用中、かつ日本医師会ORCA管理機構株式会社が提供するレセプトコンピュータ「日医標準レセプトソフト（通称ORCA（オルカ））をご使用の医療機関さま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．サービスの主な特長
特長①　医療機関さまごとの運用に対応したレセプト代行&lt;br /&gt;
医療機関さまごとにルールブックを整備し、現場に最適化されたサポートを実現します。&lt;br /&gt;
特長②　病名登録などにも幅広く対応&lt;br /&gt;
医療レセプト作成に加え、病名登録や介護レセプト作成などにも対応し、医療機関さまの事務負担を軽減します。&lt;br /&gt;
特長③　オンライン完結型の業務連携&lt;br /&gt;
チャットおよび専用管理シートを活用した業務運用により、レセプト代行業務はすべてオンラインで完結します。&lt;br /&gt;
特長④　規模・体制に応じた柔軟なサービス設計&lt;br /&gt;
患者数や院内体制にあわせて最適なプランをご提案し、医療機関さまの成長や変化に対応可能な柔軟なサービス提供を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．今後の予定
当社は、在宅医療現場が本来の診療に専念できる環境づくりをめざし、電子カルテを起点として医療機関さまの診療・事務・経営をトータルにご支援するサービスを拡充してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「お好み焼 アイデアレシピグランプリ！」を実施します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050418</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>東京都立大学経済経営学部 峯尾ゼミ（担当教員：峯尾 圭 准教授、3年生12名、以下「都立大峯尾ゼミ」） 、株式会社ライフコーポレーション（以下「ライフ」）、オタフクソース株式会社は、産学協働プロモーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都立大学経済経営学部 峯尾ゼミ（担当教員：峯尾 圭 准教授、3年生12名、以下「都立大峯尾ゼミ」） 、株式会社ライフコーポレーション（以下「ライフ」）、オタフクソース株式会社は、産学協働プロモーション企画「お好み焼 アイデアレシピグランプリ！」を2026年6月15日～6月28日に実施いたします。&lt;br /&gt;
本企画では、都立大峯尾ゼミに所属する学生３チームがオタフクソース商品を使用して考案したレシピをもとに惣菜商品を開発し、ライフの公式アプリを通じたお客様からの投票により人気No.1レシピを決定。優勝したレシピを実際にライフの惣菜商品として販売するという産学連携企画により、新たな食体験の創出と、お好み焼の喫食機会拡大を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　本件のポイント
大学生による実践型マーケティング企画（産学連携）&lt;br /&gt;
3チームによるレシピ開発・競争形式の企画&lt;br /&gt;
都立大峯尾ゼミの学生考案レシピを実際の惣菜商品として商品化&lt;br /&gt;
ライフ公式アプリを活用した参加型キャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　企画の背景
本企画では「手軽に食べられるお好み焼惣菜」というお好み焼きの新たな価値提案をテーマに、若年層の視点を取り入れた商品開発とプロモーションを実施しお好み焼の喫食率向上を図ります。&lt;br /&gt;
また、学生にとっては原価・調理工程などの制約の中で企業の実課題に取り組む実践的な学習機会となり、企業側にとっては新しい発想や消費者視点の獲得につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　商品化・販売について
投票結果と協議の上で、選出された優勝レシピはライフの惣菜として商品化し、首都圏店舗にて販売予定です。&lt;br /&gt;
また、発売に合わせて店頭イベントや販促施策を展開し、話題創出と来店促進を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　各大学・企業コメント
■東京都立大学 峯尾准教授&lt;br /&gt;
産学連携は、学生が講義やゼミで培ってきた知識を実践の場で発揮できる貴重な機会であるとともに、実務に伴うさまざまな制約を学べる点にも大きな意義があると考えます。今回の取り組みが、学生にとって今後の成長につながる経験となることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ライフコーポレーション&lt;br /&gt;
「おいしい・ワクワク・ハッピー」を目指す当社にとって、学生ならではの自由な発想で考案されるお好み焼きは、その実現に最適な企画であり、必ずやお客様にも喜んでいただける商品が販売できると期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オタフクソース株式会社&lt;br /&gt;
味はもちろん栄養バランスもよく、身近な材料で手軽につくることができ、コミュニケーションを楽しみながら味わえることがお好み焼の魅力です。本企画を通じて、より幅広い世代の方にお好み焼と出会っていただき、この魅力が伝われば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　今後の展開
本取り組みを通じて、&lt;br /&gt;
◇お好み焼の新たな市場創出&lt;br /&gt;
◇産学連携モデルの確立&lt;br /&gt;
◇若年層の食文化への関与促進&lt;br /&gt;
を推進し、今後も継続的な企画展開を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　都立大峯尾ゼミ学生考案レシピ
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202606050418/_prw_PI6im_s0lj6qv1.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【参加無料・特典付】スミス・アンド・ネフュー、スポーツ＆日常のキズケアお悩み解決セミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080484</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スミス・アンド・ネフュー</dc:creator>
        <description>キズができたら、まず何をすればよいのか。絆創膏やドレッシング材はどう使い分ければよいのか。どのタイミングで受診を検討すべきなのか。 スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区 代表取締役：坪井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キズができたら、まず何をすればよいのか。絆創膏やドレッシング材はどう使い分ければよいのか。どのタイミングで受診を検討すべきなのか。&lt;br&gt;スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区　代表取締役：坪井 一晴）は、こうしたスポーツ時や日常生活におけるキズケアの疑問に応える無料セミナーを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年開催した一般向けWebセミナー「スポーツのための創傷ケアの“最前線”」では、アンケート回答者の4割が「キズのケアで困りごとがある」と回答し、講師への質問数も過去最多となりました。こうした声に応える形で、今回はスポーツ時だけでなく、日常生活でも役立つキズケアを、より実践的に学べる内容として企画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーの&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;お申し込みフォーム&lt;/a&gt;はこちらです：&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
本セミナーでは、山手クリニック スポーツ皮膚科の津田淳子先生によるご講演を通じて、スポーツ皮膚科医の視点からキズケアの基本的な考え方や対応のポイントをご紹介します。&lt;br /&gt;
キズの適切な初期対応、絆創膏・ドレッシング材の使い分け、受診の目安や危険サインなど、スポーツの現場でも日常生活でも活用できる実践的な情報をわかりやすくお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー名：今日から使える！スポーツ、日常のキズケアの”最前線”-進化するキズ治療-&lt;br /&gt;
開催日時：2026年6月17日（水）20:00～20:45&lt;br /&gt;
開催形式：Zoomウェビナー（収録動画の上映になります）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
定員：1000名（先着順）&lt;br /&gt;
講師：津田淳子先生（山手クリニック スポーツ皮膚科）&lt;br /&gt;
主な学習内容：キズの適切な初期対応、絆創膏・ドレッシング材の使い分け、受診の目安・危険サイン&lt;br /&gt;
参加特典：キズケア資料のダウンロードご案内、キズケアに関するギモン・質問を受付&lt;br /&gt;
主催：スミス・アンド・ネフュー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツをする方や関連する方はもちろん、お子さんのいるご家族、医療従事者の方、患者さんやそのご家族、ご友人など、キズケアに関心のある幅広い方にご参加いただきやすい内容です。&lt;br /&gt;
スポーツ時のケガへの備えとしてはもちろん、日常の擦り傷や切り傷への対応を見直したい方にとっても、有益な学びの機会となることを目指しています。&lt;br /&gt;
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーの&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;お申し込みフォーム&lt;/a&gt;はこちらです：&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナーパンフレットは&lt;a href=&quot;https://smith-nephew.stylelabs.cloud/api/public/content/fdc2683a194b4f9aa85ce144aa0ce014?v=25bddcec&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;：&lt;a href=&quot;https://smith-nephew.stylelabs.cloud/api/public/content/fdc2683a194b4f9aa85ce144aa0ce014?v=25bddcec&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://smith-nephew.stylelabs.cloud/api/public/content/fdc2683a194b4f9aa85ce144aa0ce014?v=25bddcec&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【企業情報】&lt;br /&gt;
社名 スミス・アンド・ネフュー株式会社, Smith ＆ Nephew KK （英文名）&lt;br /&gt;
本社所在地 〒105-5114 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング 南館14階&lt;br /&gt;
代表取締役 坪井 一晴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スミス・アンド・ネフューについて】&lt;br /&gt;
Smith+Nephewは、様々なテクノロジーを活用して、人々の生活の質の向上に貢献できるように努めています。私たちはこれを「Life Unlimited」と呼んでいます。&lt;br /&gt;
全世界18,000人の従業員が日々このミッションに取り組み、整形外科や創傷治療分野、スポーツ整形外科、耳鼻咽喉科領域における新しい技術の開発、そしてその発展を通じて、患者の生活に貢献しています。&lt;br /&gt;
1856年に英国のHullで設立され、現在は100ヵ国以上で事業を展開し、2025年の年間売上高は58億ドルでした。また、FTSE 100 (LSE:SN、NYSE: SNN)の1社でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Smith+Nephewウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本資料は、日本国内にお住まいのステークホルダーの皆さまに向けて、スミス・アンド・ネフュー株式会社の最新の取り組み状況をご報告することを目的に、報道関係者向けに公開したものです。特定製品の販売促進を意図したものではありません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アジア6カ国100名超の研究者が人工細胞構築に向けた10年ロードマップを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050422</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>アジア6カ国100名超の研究者が人工細胞構築に向けた10年ロードマップを発表 ~「ProtoCell」から「AutoCell」へ至る協調的研究戦略を提示~ 詳細は早稲田大学HPをご覧ください 【発表の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月8日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;
東京大学大学院総合文化研究科&lt;br /&gt;
理化学研究所&lt;br /&gt;
東京科学大学&lt;br /&gt;
神戸大学、大阪大学&lt;br /&gt;

アジア6カ国100名超の研究者が人工細胞構築に向けた10年ロードマップを発表 ~「ProtoCell」から「AutoCell」へ至る協調的研究戦略を提示~ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84635&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【発表のポイント】&lt;br /&gt; ●生体分子などを組み合わせることによって天然の細胞の本質的な機能を付与した人工細胞※1の実現に向けて、タンパク質合成・代謝・遺伝情報の複製・分裂、さらに、多階層システム統合の主要課題を明確にし、 ProtoCellの構築に続いてAutoCellの構築へと発展させる2段階戦略を定めました。&lt;br /&gt; ●人工細胞構築に向けてAI駆動型中央バイオファウンドリ※2を活用し、標準化と自動化による新たな共同研究モデルを提案しました。&lt;br /&gt; ●アジアの研究者群による人工細胞研究におけるロードマップの発表で、同研究分野におけるアジアの国際的な存在感の強化に繋がります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　早稲田大学理工学術院の木賀大介(きがだいすけ)教授、東京大学大学院総合文化研究科の市橋伯一（いちはしのりかず）教授、国立研究開発法人理化学研究所生命機能科学研究センターの清水義宏（しみずよしひろ）チームディレクター、東京科学大学未来創成研究院地球生命研究所の松浦友亮（まつうらともあき）教授、神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科の近藤昭彦（こんどうあきひこ）客員教授、神戸大学先端バイオ工学研究センターの蓮沼誠久（はすぬまともひさ）センター長・教授、大阪大学大学院工学研究科の青木航（あおきわたる）教授らの国際共同研究チームは、深セン先進技術研究院（中国）所長のChenli Liu教授らと協力し、多種類の生体分子などを組み合わせることで生命に近い細胞システムを構築することを目指し、今後10年間にわたる人工細胞研究の体系的なロードマップ（以下、「本ロードマップ」という）を発表しました。&lt;br /&gt; 
　本ロードマップは、これまで個別・探索的に進められてきた人工細胞研究を、アジア全体で連携した高インパクトな研究へと発展させる重要な転換点となるもので、人工細胞構築における主要なボトルネックの克服を加速させることが期待できます。その結果、個々の分子としては「生きてはいない」生体分子たちを組み合わせることで、生命を創り出せるかという根源的な問いに対して、アジアからの知見を示し、国際的な責任を果たすことを目的としています。&lt;br /&gt; 
　本成果は、「Nature Biotechnology」に、2026年5月26日にオンライン掲載されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キーワード：&lt;br /&gt; 
人工細胞研究、合成生物学、国際共同研究、AI駆動研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと&lt;br /&gt; 
　リン脂質、タンパク質、DNAなどの生体高分子を用いて、単一細胞に相当するシステムを一から構築することは、合成生物学における最も挑戦的な目標の一つです。&lt;br /&gt; 
　この目標の達成は、「生命とは何か」という根本的な問いの理解を深めるだけでなく、プログラム可能でカスタマイズ可能な機能性細胞の創出に繫がります。これにより、基礎科学だけでなく、バイオものづくりやバイオ医療をはじめとするバイオテクノロジー分野にも、大きな変革をもたらすことが期待されます。過去20年にわたり、欧州では MaxSynBio や BaSyC、米国では Build-a-Cell Initiative などの取り組みが進められ、細胞の各種機能に対応したモジュールの設計や機関横断型の共同研究の基盤が築かれてきました。&lt;br /&gt; 
　一方で、個々の機能モジュールの研究は大きく進展しているものの、それらを時間的・空間的に統合し、完全に機能する人工細胞へと組み上げることは、依然として世界的な未解決課題です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと&lt;br /&gt; 
　2023年、アジア6か国の研究者は SynCell Asia Initiative を設立しました。これは、世界の人工細胞研究において、アジア独自の力強い研究コミュニティを形成する重要な一歩となりました。&lt;br /&gt; 
　その後、SynCell Asia Workshop を継続的に開催し、参加研究者は深い議論を重ね、ビジョンを共有しながら、アジアの視点と地域的強みに根ざした科学的枠組みと行動計画を形成してきました。今回、本取り組みを通じて本ロードマップを発表しました。&lt;br /&gt; 
　まず、本ロードマップでは、人工細胞構築に向けて以下の４つを中核的課題として挙げました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【中核的課題】&lt;br /&gt; 
１．代謝の連続性&lt;br /&gt; 
　現在の無細胞系の多くは、ATPやNADHなどのエネルギー物質をあらかじめ投入する方式に依存しており、継続的なエネルギー再生や代謝サイクルを十分に備えていません。そのため、長時間にわたる自律的な動作が大きく制限されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．リボソームの自律性&lt;br /&gt; 
　RNAの情報からタンパク質を生産する工場として動作する巨大分子であるリボソームは、多数のタンパク質とRNAによって構成されている、という再帰的な性質があります。そして、リボソームの組み立てには、リボソームの構成成分であるタンパク質の構造を変化させる酵素や、RNAへの化学修飾が必要です。しかし、現在のリボソームの人工的な組み立て手法ではこれらが十分に再現されていません。このことが、自己持続的なタンパク質生産の実現を妨げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．モジュール設計ルールの不足&lt;br /&gt; 
　細胞機能についての制御可能な各種モジュールについて、物理原理に基づいてこれらを設計するための体系的な指針が、まだ確立されていません。例えば、膜の成長と細胞分裂をどのように力学的に結合させるかについても、十分に理解されていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．時空間協調制御の複雑性&lt;br /&gt; 
　DNA複製、染色体分配、細胞分裂を時間的・空間的に精密に制御することは極めて困難です。これは、人工細胞構築における最も深刻なシステムレベルのボトルネックです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これらの課題に対応するため、本ロードマップでは、中央集約型の新しい研究パラダイムを以下の4つの軸で提案するとともに、10年間の時間軸における目標設定を提示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【中核的課題を解決するための新しい研究パラダイムの提案】&lt;br /&gt; 
１．AI駆動型中央バイオファウンドリ&lt;br /&gt; 
　この構想では、従来の研究室単位の分散的な取り組みに代わり、統合拠点としてAI駆動型中央バイオファウンドリを設置することを提案しています。&lt;br /&gt; 
　このモデルでは、「中央ファクトリー」と「各国に分散したワークステーション」を組み合わせます。試薬や、標準化され機能拡張が可能な人工細胞を中央ファクトリーで調製し、自動化されたパイプラインを通じて参加研究室へ分配します。これにより、閉ループ型の Design-Build-Test-Learn、すなわち DBTL サイクル※3を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．単一人工細胞オミクス&lt;br /&gt; 
　自動化プラットフォームを用いて、ゲノム、トランスクリプトーム、プロテオーム、メタボローム、定量イメージングデータを単一細胞レベルで取得します。これにより、機械学習モデルに必要な高次元データを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．ハイブリッドモデリング&lt;br /&gt; 
　生命システムの内容物と反応過程をできる限り理論に取り込んだ「ホワイトボックス型」の機構論的モデルと、これと相補的な、実験条件と実験結果の組み合わせの高次元データから構築される「ブラックボックス型」データ駆動モデルという、２つのモデルを組み合わせることで、人工細胞についての設計上の制約や重要な制御パラメータを明らかにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．人工細胞の進化&lt;br /&gt; 
　多数の要素からなる生命システムについて、合理的設計を行った場合でも、予期しない相互作用が生じる可能性があります。そこで本ロードマップでは、細胞の成長と分裂からなる細胞増殖のサイクルが完全に確立される前の研究段階から、細胞機能の各種モジュールの組み合わせについての大量のバリエーション構築と、これらからの人為選択を繰り返して行う、人工的な進化サイクルの推進を提案しています。これにより、成長とDNA複製の連動など、細胞を構成する多階層をまたぐ、創発的な機能を探索します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本ロードマップを実現するための時間軸】&lt;br /&gt; 
１．第1段階：ProtoCell (1〜5年目) &lt;br /&gt; 
　第1段階では、安定なリン脂質ベシクル※4を基盤とする ProtoCell の構築を目指します。&lt;br /&gt; 
ProtoCell は、少なくとも200遺伝子からなるゲノム基本セット※5を持ち、無細胞転写翻訳システム※6によって90%以上の種類のタンパク質を生産できることを目標とします。また、主要代謝物を内因的に合成できるシステムを備えることも目指します。&lt;br /&gt; 
　さらに、人工細胞の「デジタルツイン」を開発し、機械的シグナルと生化学的シグナルがどのように協調して分裂を制御するのかを探索します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．第2段階：AutoCell (6〜10年目)&lt;br /&gt; 
　第2段階では、外部から供給される無細胞発現システムに依存せず、ゲノムにコードされたリボソーム再生を内因的に実現する AutoCell の構築を目指します。&lt;br /&gt; 
　AutoCell について、細胞の各種機能が協調した成長・分裂サイクルが、少なくとも連続10回以上進行することを目標とします。また、各種目的に応じた環境選択圧のもとで人工細胞を進化させます。さらには、複数種類の人工細胞からなる集団について、細胞間での物質交換や分業による創発的な挙動を行わせることも視野に入れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
　SynCell Asia が提案した本ロードマップは、アジア各国が持つ技術的強みの相補性を活かし、国境を越えた共同研究、共有インフラ、オープンスタンダードを基盤とする新たな研究モデルを構築するものです。&lt;br /&gt; 
ProtoCell から AutoCell へと至る2段階戦略と、AI駆動型中央バイオファウンドリをシステム統合の中核に据える構想は、細胞機能の個々のモジュールが十分に結合されていないという現在の課題に直接対応するものです。このような研究組織の設計とプラットフォーム構築は、世界的にも前例のない独自の協同研究モデルです。この新たなパラダイムは、人工細胞研究を、各研究室が異なる反応環境で個別に進める断片的なモジュール探索から、標準化された手法に基づく体系的・協調的な人工細胞システムの構築へと転換するものです。さらに、本ロードマップのもとで構築される共同研究体制とインフラは、人工細胞構築にとどまらず、定量生物学、人工知能、バイオものづくりなどの発展を共通して牽引する基盤となることが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
　人工細胞の構築には、これを構成する各種の機能モジュールを開発してきた多くの研究者の協同が必要になります。しかし、開発した各種モジュールを組み合わせることが課題として残されていました。&lt;br /&gt; 
　本ロードマップに示されるように、基盤人工細胞をAI駆動的に合成する施設の設立や国際的な標準化・共同研究を通じて、課題を段階的に克服し、自律的に動作する人工細胞の構築へと至る各種研究の進展が期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
　わが国では、人工細胞の研究会として世界に先駆けて2007年に設立された「細胞を創る」研究会を中心とした活動が行われてきました。早稲田大学理工学術院電気・情報生命工学科に所属する複数の教員もこの研究会で活動しており、2016年には岩崎秀雄教授を会長として早稲田大学にて年会が開催されています。&lt;br /&gt; 
2010年代になると、アメリカ、欧州それぞれでの人工細胞研究コミュニティが設立され、国際共同研究が活発になってきました。アジアでも人工細胞研究の機運が高まっている今、このロードマップを世界に対して示すことができたことは大きな意義があります。&lt;br /&gt; 
　また、国内でも、高市政権が示した戦略17分野の一つ、「合成生物学・バイオ」において、人工細胞研究が次世代の合成生物学の重要テーマとして注目されています。自律的に増殖する人工細胞の実現に至る以前の段階でも、細胞の部分機能に対応して構築される個々の人工的な部分システムが、学術的にも産業応用にも活用されており、今後さらなる活用が見込まれます。なお、この研究分野の詳細については、国立研究開発法人科学技術振興機構から本年3月に刊行された調査報告書「人工細胞システム研究の新展開」にもまとめられており、そちらも合わせてご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※1 人工細胞&lt;br&gt;生物の細胞が持つ機能を、リン脂質、タンパク質、DNAなどの生体分子を組み合わせて人工的に再構成した細胞様システム。本研究では、生命に近い性質を持つ人工細胞を一から構築することを目指している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2 AI駆動型バイオファウンドリ&lt;br&gt;AI、実験自動化、データ解析を組み合わせて、生物システムの設計、構築、評価、学習を効率的に繰り返す研究基盤。本ロードマップでは、標準化された人工細胞や試薬を調製し、各国の研究室と連携して開発を進める中核拠点として提案されている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3 DBTLサイクル&lt;br&gt;Design-Build-Test-Learn の略で、設計、構築、評価、学習を繰り返す、合成生物学における研究開発の進め方。人工細胞研究では、AIや実験自動化を活用しながら、人工細胞の設計、作製、測定、改善を反復することで、複雑な細胞システムの構築を効率化する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※4 リン脂質ベシクル&lt;br /&gt; 
リン脂質が水中で自発的に形成する袋状の構造。生物の細胞膜に似た膜で囲まれた空間を作ることができるため、人工細胞を構築する際の基本的な「入れ物」として用いられる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※5 ゲノム基本セット&lt;br /&gt; 
細胞が基本的な機能を維持するために必要な遺伝子だけに絞り込んだゲノム。人工細胞研究では、生命活動に必要な最小限の遺伝情報を明らかにし、それを人工的な細胞システムの中で機能させることが重要な目標となる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※6 無細胞転写翻訳システム&lt;br&gt;細胞を使わずに、リボソームなどを含む試験管内などでDNAの情報からRNAを作り、さらにタンパク質を合成する反応系。人工細胞の内部でタンパク質を生産するための基盤技術として重要である。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名：Nature Biotechnology&lt;br /&gt; 
論文名：A framework for building a synthetic cell from the SynCell Asia initiative&lt;br /&gt; 
日本国内の執筆者名（所属機関名）：&lt;br /&gt; 
木賀　大介 (早稲田大学 理工学術院 教授)&lt;br /&gt; 
青木　航（大阪大学　大学院工学研究科 教授)&lt;br /&gt; 
市橋　伯一（東京大学　大学院総合文化研究科 教授)&lt;br /&gt; 
小坂　唯心（大阪大学　大学院工学研究科 助教)&lt;br /&gt; 
近藤　昭彦 (神戸大学大学院　科学技術イノベーション研究科　客員教授)&lt;br /&gt; 
清水　義宏（国立研究開発法人理化学研究所 生命機能科学研究センター チームディレクター）&lt;br /&gt; 
蓮沼　誠久　(神戸大学 先端バイオ工学研究センター センター長・教授)&lt;br /&gt; 
松浦　友亮（東京科学大学　未来社会創成研究院　地球生命研究所　教授）&lt;br /&gt; 
水無　渉 (新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術戦略研究センター)&lt;br /&gt; 
掲載日時：2026年5月26日&lt;br /&gt; 
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://www.nature.com/articles/s41587-026-03153-w&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nature.com/articles/s41587-026-03153-w&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41587-026-03153-w&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41587-026-03153-w&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>「明治 Dear Milk 涼み」 6月15日　新発売／全国</title>
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        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>meiji</dc:creator>
        <description>株式会社 明治（代表取締役社長：八尾 文二郎）は、「原材料、乳製品のみ」で作られた国内初※のアイスクリーム「明治 Dear Milk」シリーズより、涼やかな冷たさとすっきりとしたミルクの風味が特長の「...</description>
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　株式会社 明治（代表取締役社長：八尾　文二郎）は、「原材料、乳製品のみ」で作られた国内初※のアイスクリーム「明治 Dear Milk」シリーズより、涼やかな冷たさとすっきりとしたミルクの風味が特長の「明治 Dear Milk 涼み」を2026年6月15日より全国にて発売します。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
「明治 Dear Milk &amp;nbsp;涼み」（130ml）　&lt;br /&gt;
希望小売価格：226円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本商品は、配合の工夫により、口の中に入れたときに冷たさを感じやすく、ソルベのような食感を実現した夏にぴったりのミルクアイスです。　&lt;br /&gt;
さらに、ミルクのコクと甘さが特長の練乳をカップ底に入れて二層仕立てにすることで、一口目のすっきりした味わいから、食べ進める中でミルクのコクが深まり、味わいの変化を感じられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイスクリームとは、本来乳製品にさまざまな素材を組み合わせておいしさを追求していますが、「明治 Dear Milk」は引き算の発想で、乳のおいしさを引き出した「原材料、乳製品のみ」の何も足さないアイスクリームです。また、“氷点濃縮仕立て製法”を活用した乳原料を使用することで、乳本来の香り・コクが引き立つ味わいを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品の発売を通じ、アイスのおいしさ・楽しさの世界を広げ、お客さまの健康な毎日に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※当社調べ&lt;br /&gt;
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