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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>日立がインドにBuilMiraiエクスペリエンスセンターを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212877</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 19:43:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日立ビルシステム</dc:creator>
        <description>BuilMiraiエクスペリエンスセンター 株式会社日立製作所(以下、日立)と、インド共和国(以下、インド)の昇降機販売・サービス会社であるHitachi Lift India Pvt. Ltd.(以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日&lt;br /&gt;


株式会社日立製作所&lt;br /&gt;
Hitachi Lift India Pvt. Ltd.&lt;br /&gt;
GlobalLogic Inc.&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
BuilMiraiエクスペリエンスセンター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社日立製作所(以下、日立)と、インド共和国(以下、インド)の昇降機販売・サービス会社であるHitachi Lift India Pvt. Ltd.(以下、日立リフトインド) 、および日立の米国子会社であるGlobalLogic Inc.(以下、GlobalLogic) は、このたび、GlobalLogicのインド・ノイダオフィス内に、「BuilMiraiエクスペリエンスセンター」を開設しました。&lt;br /&gt;
　本施設は、プロダクトの豊富なインストールベース(デジタライズドアセット)のデータに日立のドメインナレッジと先進AIを組み合わせた次世代ソリューション群「HMAX for Buildings」を中核とした、デジタルサービス「BuilMirai」のイノベーションおよび顧客体験拠点です。スマートビル技術によって、ビルのエネルギー効率、サステナビリティ、運用可視性、利用者のウェルビーイング、およびインフラ性能をどのように向上できるかを、統合型ビル管理プラットフォームを通じて実演します。 また、エンジニアリングチーム、顧客、パートナー、業界関係者間の連携を促進しながら、BuilMiraiの進化を継続的に支援します。GlobalLogicは本サービスのデジタルエンジニアリングを担い、日立リフトインドが昇降機を含む現地での運用・サービス基盤を担います。日立は、これらを通じて得られる知見や顧客ニーズをBuilMiraiのさらなる機能強化に生かすとともに、グローバル展開を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　インドでは急速な都市化と経済成長に伴い、商業施設やオフィスビル、インフラ施設におけるエネルギー効率の向上やスマート化のニーズが高まっています。本施設の開設は、こうした市場ニーズに対応し、インドを起点としたグローバルでのビルソリューション事業の拡大をめざすものです。また、One Hitachiのもと、運用効率、サステナビリティ、安全性、および利用者体験を向上させるインテリジェントかつコネクテッドなビル技術の開発および展開を加速する上での重要なマイルストーンとなります。そして、ITとOT(制御・運用技術)、プロダクトの融合によるデジタルイノベーションを推進し、建築環境の価値最大化とともに、持続可能な社会およびスマートインフラの実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開所式
　6月18日にはBuilMiraiエクスペリエンスセンターの開所式が、日立のコネクティブインダストリーズ(CI)セクターCEOの網谷憲晴をはじめ、同社アーバンソリューション＆サービスビジネスユニット ビルシステムソリューション＆サービス統括本部長の山本武志、GlobalLogicのAPAC統括責任者であるPiyush Jha、同社 Associate Vice Presidentで本プロジェクトのデリバリーヘッドを務めるAnkit Mittal、ならびに日立リフトインド会長の榊原雅也、同社Managing Director のManish Sikkaらにより執り行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日立リフトインドManaging Director Manish Sikka(マニッシュ・シッカ)のコメント
　日立リフトインドは、高品質な昇降機ソリューションおよびライフサイクルサービスを提供することで、安全性、信頼性、顧客体験の向上に貢献し、インドの都市環境において重要な役割を果たしています。強固な現地基盤と高度なドメイン知識に加え、日立のグローバルな技術力に支えられながら、現代のビルやインフラの進化するニーズに応え続けています。&lt;br /&gt;
　BuilMiraiを通じて、当社は統合プラットフォームを活用し、可視化の向上、運用効率の改善、データに基づく意思決定を可能にすることで、お客さまのビル資産の価値最大化を支援していきます。本取り組みは、インドにおいてよりスマートで安全かつ持続可能なビル環境の実現に貢献するという私たちのコミットメントを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GlobalLogic APAC統括責任者 Piyush Jha(ピユシュ・ジャー)のコメント
　インドはインテリジェントインフラ革新の拠点として急速に台頭しています。BuilMiraiエクスペリエンスセンターは、GlobalLogicのデジタルエンジニアリングの専門性と、日立のオペレーショナルテクノロジーの強みを組み合わせることで、建物の設計、運用、最適化のあり方を再構築できることを示しています。私たちは、商業施設、住宅、都市インフラといった課題に対応するソリューション開発を支援できることを大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日立のコネクティブインダストリーズ(CI)セクター アーバンソリューション＆サービスビジネスユニットは、プロダクトの豊富なインストールベース(デジタライズドアセット)のデータにドメインナレッジと先進AIを組み合わせた次世代ソリューション群「HMAX for Buildings」に注力しています。フィジカルAIのリーディングカンパニーをめざし、これらをコアとする「ファシリティサービス」の提供を通じて、お客さまのライフタイムバリューを最大化し、グローバルに産業を変革することで、豊かな社会の実現をめざします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商標注記&lt;br /&gt;
・記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日立製作所について&lt;br /&gt;
　日立は、IT、OT(制御・運用技術)、プロダクトを活用した社会イノベーション事業(SIB)を通じて、社会インフラをデジタルで革新し続けるグローバルリーダーをめざし、環境・幸福・経済成長が調和するハーモナイズドソサエティの実現に貢献します。デジタルシステム&amp;amp;サービス、エナジー、モビリティ、コネクティブインダストリーズの4セクターに加え、新たな成長事業を創出する戦略SIBビジネスユニットの事業体制でグローバルに事業を展開し、Lumadaをコアとしてデータから価値を創出することで、お客さまと社会の課題を解決します。2025年度(2026年3月期)売上収益は10兆5,867億円、2026年3月末時点で連結子会社は606社、全世界で約29万人の従業員を擁しています。詳しくは、&lt;a href=&quot;http://www.hitachi.com/ja-jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.hitachi.com/ja-jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日立リフトインドについて&lt;br /&gt;
　日立リフトインドは、2008年に日立の100％出資によるサービス拠点会社として設立されました。同社はインドにおいて、エレベーター、エスカレーター、動く歩道など、日立の昇降機システムの設置および保守サービスを提供しています。日立は日本国内においてトップクラスの市場シェアを有し、その事業領域をグローバルに拡大しており、同社の製品は世界中で日々多くの人々の移動を支えています。その高品質と高い信頼性は世界的に評価されており、革新的な製品技術によって、高効率な昇降機ソリューションへの需要の高まりにも応えています。日立リフトインドは、日立のグローバルな先進技術を活用し、インド社会およびお客さまのプロジェクトに向けて、次世代の昇降機システムを提供し続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GlobalLogicについて&lt;br /&gt;
　GlobalLogic(www.globallogic.com)は、世界の先進的な企業に対し、AIを活用した革新的な製品やプラットフォーム、デジタル体験をデザイン・構築するためのデジタルエンジニアリングパートナーです。2000年の創業以来、デジタル変革の最前線で活躍してきた当社は、現在では、エクスペリエンスデザイン、高度なエンジニアリング、AI、データの専門知識を融合することで、お客さまのAI駆動型のビジネスへの移行を加速しています。本社はシリコンバレーにあり、GlobalLogicは日立グループの一員として、株式会社日立製作所の傘下で事業を展開しています。日立は「社会イノベーション事業」を通じて、AIやテクノロジーによるイノベーションを推進し、より豊かで持続可能な社会の実現に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
　株式会社日立ビルシステム カスタマーサポートセンター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　0120-7838-99(フリーダイヤル)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107245/202607212877/_prw_PI1im_PcbJ4mLF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』 ｽﾍﾟｼｬﾙｻﾎﾟｰﾀｰ・宮舘涼太さん ｽﾍﾟｼｬﾙｱｸﾄに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212860</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』 スペシャルサポーター・宮舘涼太（Snow Man）さん スペシャルアクトに登場！ ミッキーマウス、ミニーマウスをはじめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』  スペシャルサポーター・宮舘涼太（Snow Man）さん  スペシャルアクトに登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミッキーマウス、ミニーマウスをはじめとしたディズニーの人気者たちが登場し、世界レベルのフィギュアスケーティングによってディズニーストーリーの夢の世界をお届けする氷の上のミュージカルショー「ディズニー・オン・アイス」。2026年は日本公演40周年を記念した、『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let’s Party!”』を7月から9月まで全国10都市で開催。合言葉は「40 Party（フォーティーパーティー）」。40周年ならではの氷上のパーティーとなっています。7月17日、東京・有明アリーナにて、スペシャルアクトに宮舘涼太(Snow Man)さんが出演いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングアクトに先駆けて行われた囲み会見では、シルバーに輝くラメのジャケットをまとった宮舘さんが登場。2年連続のスペシャルサポーターということで、今年は昨年よりも優雅でリラックスした気分だという宮舘さんは、余裕を感じられるロイヤルな立ち居振る舞いで報道陣を魅了しました。&lt;br /&gt;
日本公演40周年という節目での続投に、「僕自身も思い入れの深い公演になっています」と喜びを語ります。この日披露する『リトル・マーメイド』の「アンダー・ザ・シー」については、「代表的な楽曲を歌わせていただくのは緊張感もプレッシャーもありますが、皆さまを海の中にいざなうように歌えれば」と意気込み十分。「実は一人で歌うと難しい楽曲。言葉遊びが散りばめられたミュージカルテイストな楽曲なので、宮舘がどう表現するのか楽しみにしてほしい」と、たっぷり練習を重ねてきたことを明かしました。&lt;br /&gt;
ディズニーの仲間たちとの共演について、宮舘さんは「人を笑顔にすることの天才。現れただけで誰もが『あ！』となるじゃないですか。僕もそうなりたいです」と憧れを語ります。「宮舘さんもそうでは」と記者に返されると、「わかります。記者の皆さんも僕が入ってきてから、ずっと笑顔ですもんね。通じるものがある気がします」と、茶目っ気たっぷりに応え、笑いを誘う場面も。特に観に来てほしいメンバーを尋ねられると、「あえて選ぶなら、佐久間（大介）。ディズニーが好きで、休日にパーク内で偶然会ったこともあるんです。なので佐久間には観てもらいたい」と、エピソードを交えて明かしました。&lt;br /&gt;
40周年の合言葉「40 Party」にちなんでやってみたいパーティーを問われると、「竹の流しそうめんパーティー、すっごい長いやつ」と、意外な願望を明かします。氷の上や国立競技場に続き次にパフォーマンスしたい場所を問われると、「宙じゃないですか。空飛ぶステージって可能なのかな、と」と、宙に浮く際のポーズもサービス精神たっぷりに実演してくれました。&lt;br /&gt;
最後に全国のファンへ向けて、「40周年を記念する今回は、ネオンカラーがまぶしい、きらびやかで夢のような時間を過ごせる公演。今年の夏の思い出のひとつに、ぜひ足を運んでいただいて、ディズニーの仲間や僕たちと楽しい時間を過ごしてほしいです」と、優雅な微笑みで会見を締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年、宮舘さんのスペシャルアクトが披露されたのは、ショーのフィナーレ。15年ぶりに登場したスティッチをはじめ、ディズニーの仲間たちが盛り上げたステージを、宮舘さんのパフォーマンスがラストでさらに熱く彩ります。&lt;br /&gt;
MCの佐野アナウンサーの呼び込みで、宮舘さんはDJブースに乗って登場。シャボン玉が降りしきるなか、両手を大きく広げた宮舘さんに大歓声が贈られます。「盛り上がってますか？」との問いかけに客席が「いえーい！」と応えると、満足げに「盛り上がっていますね」と確認。スター柄の特注衣裳を「どうぞご覧ください」とたっぷり3周まわってお披露目し、「皆さん、レアですよ」とサービス精神たっぷりの舘様スマイルを見せました。&lt;br /&gt;
「一緒に歌ってもらってよろしいでしょうか」の掛け声とともに、「アンダー・ザ・シー」を歌唱。手拍子で客席のボルテージが上がると同時に、DJブースもぐんぐん上昇していきます。ブースを取り囲むように火花が上がり、フィナーレの熱と相まって会場は最高潮に。氷上では8名のスケーターが華麗に舞い、本編とはひと味違うアレンジの「アンダー・ザ・シー」が会場を包み込みました。&lt;br /&gt;
歌い終えた宮舘さんは、上から見た景色を「皆さんの手拍子が聞こえていましたし、四方八方から火花も出ていて」と興奮気味に振り返ります。お気に入りのシーンには「DJブースは今回に欠かせないアイテム。それをスティッチがめちゃくちゃにするんですよね。でも、かわいらしい」と、ほほ笑ましいエピソードを挙げました。スペシャルアクトはこの後、名古屋・大阪でも披露予定。複数会場での登場は今年が初めてとあって、「より濃い夏になるんじゃないでしょうか」と期待を寄せます。&lt;br /&gt;
最後に、「スペシャルアクトまで残っていただいてありがとうございました。この夏のいい思い出を、僕らと一緒に作ってほしいなと思います。帰るまでがディズニー・オン・アイスですからね。またお会いしましょう」とメッセージ。「Ready for the Ride」に合わせてミッキー、ミニー、ドナルド、グーフィーが登場し、DJブースに全員が集合。宮舘さんは最後まで手を振りながら、きらびやかなステージを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインビジュアル&lt;br /&gt;
★世代や時を超えて愛される作品の数々が氷上に。&lt;br /&gt;
今回はミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★15年ぶりにスティッチも登場！日本公演40周年記念演出も必見！&lt;br /&gt;
今回はスティッチも登場。ディズニー・オン・アイスには15年ぶりの出演となります。フィナーレでは、日本公演40周年を記念した特別な衣装を着たミッキーと仲間たちにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★40年で進化した圧巻のショー演出&lt;br /&gt;
歴史を重ね、さらに進化した演出も見どころです。これまでにない氷上の巨大センターステージや、スケートショーの枠を超えたアクロバティックなアクション、音・光・映像が融合する圧巻の演出をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★公式アカウントで最新情報をチェック！&lt;br /&gt;
XとInstagramにて、先行販売などの情報を発信中。公式アカウント限定キャンペーンも随時実施予定です。ぜひ最新情報をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ディズニー・オン・アイスとは＞&lt;br /&gt;
ミッキーマウスやミニーマウスをはじめたくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1981年の世界初公開以来、40年を超える歴史を持つディズニー・オン・アイスは、アメリカをはじめ世界75ヶ国以上で上演され、感動にあふれた作品を世界中の人々にお届けしています。&lt;br /&gt;
日本では、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」以来、長年にわたりお楽しみいただいており、総公演回数は6,000回を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいフィギュアスケートのパフォーマンスや、華やかな衣装、魅力的なアクロバットで、皆さまをディズニーの夢の世界へとご案内します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登場作品＞&lt;br /&gt;
『ウィッシュ』、『アナと雪の女王２』、『ライオン・キング』、『リトル・マーメイド』、『モアナと伝説の海』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)Disney&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
・タイトル&lt;br /&gt;
『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!” 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スケジュール&lt;br /&gt;
◆八戸公演&lt;br /&gt;
日程：7月9日(木)～7月12日（日）&lt;br /&gt;
会場：FLAT HACHINOHE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆東京公演&lt;br /&gt;
日程：7月17日(金)～7月20日(月・祝)&lt;br /&gt;
会場：有明アリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆名古屋公演&lt;br /&gt;
日程：7月24日(金)～８月3日(月)&lt;br /&gt;
会場：クロコくんホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大阪公演&lt;br /&gt;
日程：8月8日(土)～8月16日(日)&lt;br /&gt;
会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆横浜公演&lt;br /&gt;
日程：8月２0日(木)～8月２4日(月)&lt;br /&gt;
会場：横浜アリーナ&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◆福岡公演&lt;br /&gt;
日程：8月28日(金)～8月30日(日)&lt;br /&gt;
会場：マリンメッセ福岡 A館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆広島公演&lt;br /&gt;
日程：9月4日(金)～9月6日(日)&lt;br /&gt;
会場：広島グリーンアリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆高松公演&lt;br /&gt;
日程：9月11日(金)～9月13日(日)&lt;br /&gt;
あなぶきアリーナ香川&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆神戸公演&lt;br /&gt;
日程：9月19日(土)～9月22日(火・休)&lt;br /&gt;
会場：ワールド記念ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆船橋公演&lt;br /&gt;
日程：9月26日(土)～9月28日(月)&lt;br /&gt;
会場：LaLa arena TOKYO-BAY&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット価格(税込)＞&lt;br /&gt;
プレミアム席　　　￥13,500&lt;br /&gt;
SS席 　　　　　　 ￥9,200～￥8,900&lt;br /&gt;
S席　　　　　　　￥8,500～￥７,900　　　　　他&lt;br /&gt;
※公演地によってチケットの席種設定や価格は異なります。&lt;br /&gt;
※2歳以下のお子様は保護者（大人）1名につき、1名まで膝上鑑賞無料。但しお席が必要な場合は有料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット＞&lt;br /&gt;
楽天チケット、チケットぴあにて販売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式WEBサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式SNS＞&lt;br /&gt;
X：　&lt;a href=&quot;https://x.com/JPDisneyOnIce&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JPDisneyOnIce&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607212860/_prw_PI1im_53jGEVmv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212826</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:14:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月17日 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が  日産自動車の新型「キックス」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型「キックス」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「SP SPORT MAXX 060 (エスピースポーツマックス ゼロロクゼロ)」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SP SPORT MAXX 060」&lt;br&gt;■タイヤサイズ：225/45R19 92W&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2代目となる新型「キックス」は、力強く躍動的なエクステリアと高品質なインテリアに加え、大幅に燃費性能を向上させた第３世代「e-Power」や、モデル初搭載となる電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」などにより、幅広いシーンで活躍するコンパクトSUVへと進化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回装着される「SP SPORT MAXX 060」は、最新のシミュレーション技術によりパターン形状を最適化することで、優れた低燃費性能と静粛性を確保すると同時に、高い操縦安定性を実現しています。さらに、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「キックス」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Nano Black（ナノブラック）ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607212826/_prw_PI4im_xU2BiS54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Queen Bee Capital(クイーンビーキャピタル)株式会社 と株式会社常陽銀行 業務提携契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172718</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クイーンビーキャピタル</dc:creator>
        <description>Queen Bee Capital(クイーンビーキャピタル)株式会社 と株式会社常陽銀行 業務提携契約を締結 地域の『外国人生活支援』と『金融包摂』を推進 海外送金において同行 web サイトから、当...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Queen Bee Capital(クイーンビーキャピタル)株式会社 と株式会社常陽銀行 業務提携契約を締結 地域の『外国人生活支援』と『金融包摂』を推進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;海外送金において同行 web サイトから、当社海外送金サービス『PayForex』へ連結   7 月 21 日より送金サービスを開始 &lt;br&gt;〜海外送金サービス「PayForex」のより幅広い利用を促進～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社:東京都港区、代表取締役:SHENBO HUANG、資金移動業者:関東財務局⾧第00010号）と、株式会社常陽銀行（本社：茨城県水戸市、代表取締役頭取：秋野哲也、以下「常陽銀行」）は業務提携契約を締結しました。&lt;br /&gt; 
本提携により、Queen Bee Capital株式会社が提供する海外送金サービス「PayForex」による新規利用者拡大を目指し、7月21日よりサービス提供を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本業務提携契約は、同行において少額海外送金（100 万円以下）を希望するお客様を「PayForex」へ送客する顧客紹介業務提携契約となり、これにより利用者の多様なライフスタイルに合わせた海外送金の受付体制を整備、生活費名目などの海外送金に対して「PayForex」の特徴を活かし、資金を簡易でスピーディ、安全かつ確実に送金する手続きサービスを提供致します。 また今回、同行経由で「PayForex」アカウントを開設した場合、初回送金手数料が無料となるクーポンを利用特典として付与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜提携の背景＞&lt;br /&gt; 
現在、日本全国の外国人労働者数は 257 万人と、前年比 11.7％ 増加しており、年々増加傾向にあります（※1）。常陽銀行の営業基盤である茨城県内においても（※2）、外国人労働者数は約67,500人と、前年比9.0％増加しており（※2）、年々増加傾向にあるなど、地域経済を支える重要な存在となっています。また、外国人を雇用する茨城県内の企業の割合は 28.5％ と、全国平均の 24.7％ を上回っており、県内企業の外国人材受入れに対する積極的な姿勢がうかがえます（※3）。&lt;br /&gt; 
外国人材の生活支援の重要性が増すとともに、金融サービスの包摂を図る観点から、生活費名目など着金にスピード感が求められる 100 万円以下の少額海外送金利用者に対し、より早く、より安く、より安全なサービスの提供が必要となっていました。こうしたことから、茨城県を中心とする地域の外国人材の利便性向上および金融包摂の推進、ならびに当社における新規利用者獲得を目的として、この度の業務提携契約締結に至ったものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１令和7年10月末時点、厚生労働省データより&lt;br /&gt; 
※２令和7年10月末時点、茨城労働局データより&lt;br /&gt; 
※３令和7年10月末時点、帝国データバンク調査より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜今後の展望＞&lt;br /&gt; 
今回の業務提携は、常陽銀行の取引先へ勤務する外国人材の方々等を中心に、資金移動業者による海外送金サービスの利便性を 強く打ち出し、利用を働きかけ、常陽銀行としては金融包摂の推進、Queen Bee Capital株式会社としては新たな固定顧客の獲得を目指すものです。今後もQueen Bee Capital株式会社では、日本人・日本に滞在する外国人を含むすべての方々向けに、安全かつ確実な海外送金サービスを提供し、海外送金に依存する国々へのサポートの充実、送金ネットワークの強化拡大をするとともに、Queen Bee Capital株式会社ならではの独自視点における付加価値の高いサービスを構築すべく、主力のアジア圏を中心に一層のサービス強化を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尚、詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「PayForex」サービスについて&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
「PayForex」は2011 年にスタートした独自の国際送金ルートを活用して利用者の資金を海外へ安全かつ確実に送金するサービスです。&lt;br /&gt; 
資金決済法に基づく履行保証金制度によって資金が保護される”安心感”、アカウント登録から送金手続きまでインターネットで完結し約40種類の取り扱い通貨を200以上の国と地域へ 24 時間オンラインで送金できる”利便性”と送金手数料の”安さ”がその特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
・スピード着金&lt;br /&gt; 
送金手続き後、現地の銀行口座やE-walletアカウント残高等への素早い着金を実現します。&lt;br /&gt; 
（一般的な銀行を利用した送金の場合は約1～3営業日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・手数料&lt;br /&gt; 
送金手数料は0円～2,000円前後と業界最安水準となり、60万円相当額を超える送金額から送金手数料が無料となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・安心・安全&lt;br /&gt; 
お客様の送金資金は、資金決済法に基づく履行保証制度によって保護されており、安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
■Queen Bee Capital株式会社について&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Queen Bee Capital株式会社は国際間の資金移動事業を運営するフィンテック企業です。2011年に資金移動業者として登録されて以降、「グローバルな金融知識」と「高度なIT開発力」で、国境を超えた資金移動需要に注力し、自由な発想で新たな金融サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 Queen Bee Capital 株式会社　（URL &lt;a href=&quot;https://www.queenbeecapital.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.queenbeecapital.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立 
 2007年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役 
 SHENBO HUANG&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金 
 5億7690万5千円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー22階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 資金移動業、&lt;br /&gt; ECサイトの運営、開発、&lt;br /&gt; 決済情報ソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;  
 
 
 登録 
 関東財務局⾧第00010号&lt;br /&gt;  
 
 
 加入団体 
 一般社団法人日本資金決済業協会第00431号&lt;br /&gt; 日本代理収納サービス協会事務局（JCAA）&lt;br /&gt; 一般社団法人 Fintech協会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社常陽銀行について&lt;br /&gt; 
【会社名】&lt;br /&gt; 
株式会社常陽銀行&lt;br /&gt; 
(URL：&lt;a href=&quot;https://www.joyobank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.joyobank.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
【代表取締役頭取】&lt;br /&gt; 
秋野哲也&lt;br /&gt; 
【設立】&lt;br /&gt; 
1935年7月30日&lt;br /&gt; 
【所在地】&lt;br /&gt; 
茨城県水戸市南町2丁目5番5号&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107689/202607172718/_prw_PI3im_nE54jQjV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>植物由来の分子で環境発電</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162634</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産総研</dc:creator>
        <description>ポイント ・ コガネバナ（シソ科タツナミソウ属）の根から抽出できる極性分子バイカレインを真空蒸着することで得られるエレクトレット薄膜による振動発電を実証 ・ 大気中でエレクトレットとしての特性が早期に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポイント&lt;br /&gt;
・ コガネバナ（シソ科タツナミソウ属）の根から抽出できる極性分子バイカレインを真空蒸着することで得られるエレクトレット薄膜による振動発電を実証&lt;br /&gt;
・ 大気中でエレクトレットとしての特性が早期に消失する原因を突き止め、保護膜を形成することで耐久性向上を確認&lt;br /&gt;
・ 微小な振動をエネルギー源として環境発電が可能なことから、ウエアラブルデバイスなどの分散型電源としての応用を期待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概 要
国立研究開発法人産業技術総合研究所（以下「産総研」という）材料基盤研究部門 赤池 幸紀 研究グループ付、下位 幸弘 テクニカルスタッフ、衛 慶碩 上級主任研究員、秋山 陽久 首席研究員、田中 駿介 主任研究員と、国立大学法人筑波大学数理物質系 山田 洋一 教授、小野 裕太郎（産総研技術研修員）は、自発配向分極を示すバイカレイン蒸着膜の表裏に蓄積される電荷の密度（分極電荷密度）を高めるとともに、その耐久性を向上させ、振動発電素子として利用できることを実証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マグネットが磁気を長期間保持する物質であるのに対し、静電気を長期間保持する物質をエレクトレットといいます。エレクトレットは、小型マイクロホンにおける振動を電気信号に変換する素子や空気清浄機などのフィルターに実用化されています。また、エレクトレットが形成する電場を利用して振動を電気に変換できることから、IoTセンサー用の分散電源に用いる振動発電素子への実用化に向けて、高密度化と耐久性の向上を課題に研究開発が進められています。一方、同センサーの普及に伴って、必要とされる電源数も増加すると予想されます。そのため、持続的に材料供給でき、使用済み電源の廃棄時に環境負荷がかからない材料の探索も求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、大がかりな荷電処理を必要とせず、真空蒸着するだけでエレクトレットとして機能する「自己組織化エレクトレット」を形成できる植物由来の分子を見つけ、その膜を使った振動発電素子の開発に取り組みました。その結果、成膜条件を最適化することで、自己組織化エレクトレットとして機能する既存の化学合成品と同程度の分極電荷密度2 mC/m2を達成しました。また、劣化の原因である水蒸気の吸着や拡散を抑制する保護膜を形成することで耐久性を向上させました。実際に、振動発電素子として機能することを実証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回見いだした自己組織化エレクトレットは、微小電気機械システム（MEMS）との相性が良く、半導体プロセスを応用して超小型振動発電素子が得られると考えられます。また、ウエアラブルデバイスや環境センサーなどにおいて、電池交換や充電が不要なIoTセンサーの自立電源として応用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、この技術の詳細は、2026年7月20日に「Advanced Functional Materials」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下線部は【用語解説】参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本プレスリリースでは、化学式や単位記号の上付き・下付き文字を、通常の文字と同じ大きさで表記しております。&lt;br /&gt;
正式な表記でご覧になりたい方は、産総研WEBページ&lt;br /&gt;
（ &lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260721/pr20260721.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260721/pr20260721.html&lt;/a&gt; ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の社会的背景
環境発電とは、光、熱（廃熱や体温）、振動、電磁波、湿度変動など、身の回りにある未利用のエネルギーを電力に変換する技術です。発電容量はさほど大きくなく、マイクロワットや大きくてもミリワットレベルですが、ウエアラブルデバイスや環境センサーなどにおいて、電池交換や充電が不要なIoTセンサーの自立電源として注目されています。これらのうち、振動を電力に変換する振動発電は、圧電式や電磁式など複数の方式があり、それぞれにメリットとデメリットがあります。中でも電極間容量の変化を電力として取り出す、エレクトレットを用いた静電式の振動発電素子は、他の方式に比べて低い周波数の振動に対する出力電力が大きいことが特徴です。また、MEMS技術で素子を小さくすれば、小型IoTセンサーへの搭載も可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
静電式の振動発電素子（概要図）で使われるエレクトレットは、“電気の永久磁石” とも呼ばれています。永久磁石（マグネット）が磁気を長期間保持する物質なのに対して、エレクトレットは電気（電荷や分極）を長期間保持する性質を持った物質です。エレクトレットの概念自体は100年以上前から知られており、小型マイクロホンにおける振動を電気信号に変換する素子や空気清浄機などのフィルターとしてすでに実用化されていますが、振動発電素子への応用はまだ研究開発段階です。実用化に向けては、大面積に高密度かつ一様に電荷や分極を与えるという製造上のプロセスの困難さに加え、蓄えた電荷や分極が環境により時間とともに減少するという問題を抱えていました。また、IoTセンサーの導入量が今後増えると見込まれる中、その自立電源に利用する材料は持続的に供給可能で、使用済み電源の廃棄時に環境負荷が低いことが望まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の経緯
産総研は、これまでにシソ科タツナミソウ属の植物コガネバナの根に含まれる成分から抽出されるバイカレイン（図1a）という極性を持った分子を基板に真空蒸着すると自発配向分極が発現することを、ケルビンプローブ法（KP法）を用いた表面電位測定から見いだしてきました[1]。バイカレイン分子は分子構造に由来する永久双極子を持っていますが（図1a）、通常はそれぞれの永久双極子が互いに打ち消し合うため、集合体全体としての分極は生じません。一方、バイカレイン蒸着膜では、蒸着過程で分子の向きが一定の割合で特定の方向に偏って配列します。そのため、各分子が持つ永久双極子は隣接分子間で完全には打ち消されず、膜全体として基板表面に垂直な方向に電気的な偏り、すなわち分極が生じ、エレクトレットとして機能すると考えられます。今回、バイカレイン蒸着膜のエレクトレットとしての性能評価や、振動発電素子への実用化に向けた技術開発に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の内容
まず、バイカレイン蒸着膜の自発配向分極の挙動をKP法で調べました。電極上に膜を徐々に堆積し、各膜厚における表面電位を調べると、膜厚に比例して表面電位が増える領域が現れます（図1b点線部）。この線形な電位変化は、自発配向分極の発現を示唆します。すなわち、蒸着膜中で、バイカレイン分子の永久双極子が隣接分子間で完全には打ち消されず、基板に垂直な方向にプラスとマイナスの電荷の偏り（分極）が生じています。（図1b挿図）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
線形領域における表面電位の傾きは、分極電荷密度に比例します。蒸着膜をエレクトレットに用いた振動発電素子で発生する電流は分極電荷密度に比例するため、電位の傾きは振動電流を見積もる指標となります。バイカレイン膜を形成する際の蒸着速度を1 Å/sから約3倍に増やすと、永久双極子の配向性が向上し、線形領域の傾きは55 mV/nmから72 mV/nmに増加しました（図1b）。この表面電位の傾きは、自発配向分極を示す代表的な低分子材料である有機発光ダイオード材料、1,3,5-トリス（1-フェニル-1H-ベンゾイミダゾール-2-イル）ベンゼン（TPBi）と同程度でした。さらに、この傾きから分極電荷密度を見積もると、3 Å/sで作製した膜では2.4 mC/m²に達しました。この値は、市販のフッ素系ポリマーを帯電させたエレクトレットに匹敵し、植物由来の極性分子でも既存のエレクトレット材料と同程度の電荷を蓄積できることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、分子の並びが特定の方向に向いた箇所の振動スペクトルを測定できる和周波発生（SFG）分光で、バイカレイン膜を評価しました。膜厚が増えるとSFG信号強度が増加しました（図1c）。その傾向は、基板垂直方向に一様な電場が発生した試料から放出されるSFGの理論モデルとよく対応します（図1c挿図）。この結果から、隣接分子間で永久双極子が打ち消されない分子配列が積み重なり、蒸着膜が分極することが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次に、固定電極にインジウムスズ酸化物（ITO）、可動電極にKP測定装置のプローブを用い、短絡時における振動電流を真空中で測定しました（図1d）。その結果、外部回路に交流電流が流れたため、バイカレイン蒸着膜がエレクトレットとして機能することを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自発配向分極を示す膜を振動発電素子に実用化するには、動作環境における分極状態の安定化が不可欠です。多くのIoTセンサーは大気中での利用が想定されます。しかし、大気中でのバイカレイン蒸着膜の分極状態は、水蒸気の吸着が誘起する結晶化により、わずか4.4時間で消失します。そこで、バイカレイン膜への水蒸気拡散を抑制するため、疎水性分子の蒸着膜で保護できるかを調べました。保護層なしのバイカレイン膜では、表面電位が初期値の半分となる大気曝露時間（T50）が3.8時間であるのに対し、膜厚が200 nmの9-(1-ナフチル)-10-(2-ナフチル)アントラセン（1,2-ADN）層で保護した場合、T50が132時間に延びることが分かりました（図2a）。また、単純な長鎖アルカン蒸着膜による保護でもT50を100時間以上に延ばせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、プロトタイプの振動発電素子を作製して、大気中における動作を評価しました（図2b）。ITOが被覆された柔軟なポリエチレンテレフタレート（PET）基板上に形成されたバイカレイン膜を1,2-ADN膜で保護し、エレクトレットとしました（図2b）。ITO/ガラス基板側をスピーカーで振動させ、発生した電流を抵抗で電圧に変換して測定しました。その結果、振動の周波数に合わせて電圧が出力されることが分かりました（図2c）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの結果は、植物由来のバイカレインを真空蒸着して得られる薄膜が、自己組織化エレクトレットとして機能し、環境中の振動を電気に変換する発電素子として応用できる可能性を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
バイカレイン蒸着膜を大気中で使うIoTセンサー用の分散電源として長期間利用するには、分極状態のさらなる延命化が直近の課題です。今後は、バイカレインエレクトレットの大気安定性をさらに高めるため、水蒸気拡散をより抑制できる材料の探索と表面保護方法の最適化に関する研究を推進します。また、自己組織化エレクトレットとして機能する、バイカレイン以外の植物由来材料の探索も進めます。これらの基盤研究を踏まえて、IoTセンサー用分散電源に使用するデバイスの作製技術の確立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
掲載誌：Advanced Functional Materials&lt;br /&gt;
論文タイトル：Demonstrating Vibrational Current Generation With a Self-Assembled Bioelectret&lt;br /&gt;
著者：Kouki Akaike, Yukihiro Shimoi, Qingshuo Wei, Yutaro Ono, Satomi Hosono, Yoichi Yamada, Haruhisa Akiyama, Shunsuke Tanaka&lt;br /&gt;
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1002/adfm.76653&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1002/adfm.76653&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
[1] Akaike, K. et al. Spontaneous orientation polarization of flavonoids. Scientific Reports. 2023, vol. 13, no. 1,&lt;br /&gt;
p. 19402. DOI: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41598-023-46834-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41598-023-46834-1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
自発配向分極&lt;br /&gt;
極性分子を基板上に成膜した際に、外部から電場をかけたり帯電処理をしたりしなくても、薄膜中で分子の向きが一定方向にある程度そろい、電気的な偏りが生じる（分極する）現象。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
分極電荷密度&lt;br /&gt;
自発配向分極が生じる蒸着膜の表裏に蓄積される電荷の密度。この値が大きいほど、振動発電で得られる電流が増える。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
振動発電&lt;br /&gt;
機械や人の動き、音などによる振動エネルギーを電気エネルギーに変換する発電技術。静電式の振動発電では、エレクトレットに蓄えられた電荷や分極を利用し、振動による電極間の距離や面積の変化から電気を取り出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エレクトレット&lt;br /&gt;
外部から与えられた電荷や、材料内部に生じた電気的な偏りを保持する材料。磁石を意味する「マグネット」にならい、エレクトレットと名付けられた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
微小電気機械システム（MEMS）&lt;br /&gt;
半導体を作る技術を応用して、目に見えないほど小さな機械部品やセンサーを作る技術。スマートフォンの加速度センサーなどに使われている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ケルビンプローブ法（KP法）&lt;br /&gt;
試料表面とプローブの間に発生する接触電位差から、試料表面の仕事関数を測定する手法。今回の研究では、電位差が大きいほど、基板表面に垂直な方向に永久双極子を傾けた分子の割合が多く、分極によって蓄積される電荷の密度が高いことを意味する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永久双極子&lt;br /&gt;
外部電場がない状態でもプラスとマイナスが偏っている電荷のペア。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有機発光ダイオード&lt;br /&gt;
発光する分子の薄膜を二つの電極で挟み、プラスとマイナスの電荷を注入して発光させるデバイス。テレビやスマートフォンのディスプレーに実用化されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
和周波発生（SFG）分光&lt;br /&gt;
赤外光と可視光を試料に同時に照射し、入射光の周波数の和に相当する光（和周波光）の強度を赤外光の波数を走査しながら測定する手法。和周波発生は二次の非線形光学現象であるため、表面・界面、バルク内部で原子や分子の並びが特定の方向に向いた箇所などの振動スペクトルが選択的に得られる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インジウムスズ酸化物（ITO）&lt;br /&gt;
無色透明で導電性の高い金属酸化物。太陽電池や発光ダイオードなどの透明電極に使われる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260721/pr20260721.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260721/pr20260721.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107968/202607162634/_prw_PI1im_0cUbN4pl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>乳製品製造工程由来のアップサイクル素材「グルコラクトオリゴ糖」の整腸作用をヒト対象研究で確認</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212825</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>meiji</dc:creator>
        <description>乳製品の製造過程で生まれる低利用副産物をアップサイクルした「グルコラクトオリゴ糖」に 腸内有用細菌を増やし、整腸作用があることをヒト対象研究で明らかに ～副産物の有効活用による酪農・乳業界の課題解決に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月21日&lt;br /&gt;


株式会社 明治&lt;br /&gt;

乳製品の製造過程で生まれる低利用副産物をアップサイクルした「グルコラクトオリゴ糖」に 腸内有用細菌を増やし、整腸作用があることをヒト対象研究で明らかに&lt;br&gt;～副産物の有効活用による酪農・乳業界の課題解決に貢献する可能性～ 4月23日 国際学術誌 Microorganismsに論文掲載 6月9日 第30回腸内細菌学会学術集会にて発表
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 明治（代表取締役社長：八尾　文二郎）は、排便回数の少ない日本人成人を対象に、生乳から脂肪やタンパク質を分離して乳製品を製造する工程で生じる低利用副産物（利用価値の低かった副産物）「パーミエイト」をアップサイクルした素材である「グルコラクトオリゴ糖」に、腸内有用細菌を増やし、整腸作用があることをヒト対象研究において明らかにしました※1。本研究成果は、2026年4月23日に国際学術誌Microorganismsにオンライン掲載されました※2。また、同年6月9日の第30回腸内細菌学会学術集会にて発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究成果の概要】&lt;br /&gt;
　排便回数の少ない日本人の成人男女50名を対象に、乳糖を主成分とする低利用副産物「パーミエイト」にショ糖を加えて乳酸菌の力でアップサイクルした「グルコラクトオリゴ糖」（図1）の4週間継続摂取が整腸作用に与える影響を評価しました。その結果、腸内有用細菌であるParabacteroidesの占有率が増加し、胆汁酸組成の変化がもたらされ、便通が改善しました。また、腸内細菌の多様性も増進し、これらの結果から「グルコラクトオリゴ糖」は腸内環境の改善に働いたことが考えられます。Parabacteroidesの増加が、中性脂肪の減少や肝機能の指標であるγ-GTの減少と関連する傾向も得られました。また、「グルコラクトオリゴ糖」により占有率が増加したParabacteroidesの中には、百寿者に多いことで知られている種類も含まれていました。これらのことから、「グルコラクトオリゴ糖」は脂質代謝の改善、ひいては健康寿命延長の実現への貢献が期待されます（図2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 図1．アップサイクル素材である「グルコラクトオリゴ糖」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;     図2. 研究の概要と期待される健康機能（概念図）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究成果の活用】&lt;br /&gt;
　乳糖やミネラルを多く含む「パーミエイト」の利用は限定的で、その高付加価値化は酪農・乳業業界が地球環境に配慮した循環型産業として発展するための課題の1つでした。利用価値の低かった副産物に新たな活用方法を見いだしたことで、循環型社会の実現に向けた大きな一歩となることが期待されます。&lt;br /&gt;
　「グルコラクトオリゴ糖」により占有率が増加したParabacteroidesの中には、百寿者に多いことで知られている種類も含まれていました。今後は便通改善にとどまらず、研究開発を通じて腸の健康を起点とした健康寿命延長の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究の目的】&lt;br /&gt;
　Parabacteroidesという腸内細菌は人種を超えて9割以上のヒトが保有しており、胆汁酸の調節を介して、脂質・糖代謝の改善や病原体の選択的除去など、ヒトに有益な作用をもたらす側面があります。&lt;br /&gt;
　「グルコラクトオリゴ糖」は近年、当社の独自製法（特許出願中）により「パーミエイト」から工業的に生産することに成功したオリゴ糖です。「グルコラクトオリゴ糖」はParabacteroidesを選択的に増加させることがヒトの便を用いた培養試験において明らかになっていましたが、ヒトでの影響は未検討でした。そこで本研究では、「グルコラクトオリゴ糖」のプレバイオティクスとしての基本的な機能である整腸作用を明らかにするとともに、Parabacteroidesの占有率をはじめとした腸内環境に与える影響を評価することを目的としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1: 国際学術誌ACS Food Sci. Technol., &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1021/acsfoodscitech.5c00316&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1021/acsfoodscitech.5c00316&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2: 国際学術誌Microorganisms, &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.3390/microorganisms14050955&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.3390/microorganisms14050955&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発表内容
【演題タイトル】&lt;br /&gt;
グルコラクトオリゴ糖の摂取がParabacteroidesの増加を介して腸の健康にもたらす影響：無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験 ※3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【方法】&lt;br /&gt;
・排便回数が週5回以下の健康な日本人50名を対象としました。&lt;br /&gt;
・試験食品（「グルコラクトオリゴ糖を1.4g含む糖液」もしくは「グルコラクトオリゴ糖を含まない糖液（プラセボ）」）を1日1回、4週間摂取してもらいました。&lt;br /&gt;
・試験食品摂取1週間前から摂取4週間後まで日誌による排便状況を評価しました。&lt;br /&gt;
・試験期間の前後で便および血液を回収し、便中の菌叢や胆汁酸分析および血液生化学検査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【結果】&lt;br /&gt;
グルコラクトオリゴ糖摂取群では、プラセボ摂取群に比べて以下の結果が得られました。&lt;br /&gt;
・排便回数が有意に増加（図3は排便回数の変化量の推移）&lt;br /&gt;
・腸内のParabacteroides占有率が有意に増加（図4）&lt;br /&gt;
・胆汁酸の一種であるケノデオキシコール酸の存在比が有意に増加、デオキシコール酸の存在比が有意に減少（図5）&lt;br /&gt;
・腸内細菌の多様性が有意に増加&lt;br /&gt;
さらに、グルコラクトオリゴ糖摂取群におけるParabacteroidesの増加と血中の中性脂肪および肝機能の指標であるγ-GTの減少との間に相関傾向が認められました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3. 排便回数（摂取前からの変化量）図4. Parabacteroidesの占有率図5. 便中の胆汁酸組成 （摂取前からの変化量）&lt;br /&gt;
【考察】&lt;br /&gt;
本研究の結果から、グルコラクトオリゴ糖はParabacteroidesを増やすことにより、胆汁酸代謝を調節し、便通の改善をもたらした可能性が考えられます。また、腸内細菌叢の多様性増加や胆汁酸組成の変化から、腸内環境の改善が示唆されます。Parabacteroidesと血中代謝指標の逆相関傾向は、グルコラクトオリゴ糖がParabacteroidesの増加を介して脂質代謝を良好にする可能性を示唆しています。今後、さらなる研究を通じてグルコラクトオリゴ糖が代謝に与える影響が解明されることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3: 無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験は、研究参加者がどちらの試験食品を摂取したか秘密にした上で、効果を公平に比べる、最も信頼性の高いヒト対象研究のデザインです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101996/202607212825/_prw_PI4im_hqG2Fx8q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、AI時代の産業変革を読み解く</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172735</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、テクノロジー、メディア・エンターテインメント、通信（以下、TMT）業界における構造変化と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、テクノロジー、メディア・エンターテインメント、通信（以下、TMT）業界における構造変化と企業の成長機会を多角的に考察したレポート「TMT Industry Futures vol.3」を発刊しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本 レポートは、EY Japanがこれまで発信してきたTMT関連の知見を、AI前提時代における経営アジェンダとして再編集・体系化したものです。生成AIの急速な進化を起点に、フィジカルAI、ドローン、データセンター、半導体人材、サステナビリティ開示、AI時代の人材戦略、メディア・コンテンツ産業の収益モデル、次世代通信、税務・財務領域まで、TMT企業が直面する主要な経営アジェンダを横断的に整理しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個別の記事として発信してきた論点をレポートとしてまとめることで、読者は各テーマの概要を把握するだけでなく、技術、インフラ、人材、供給網、ガバナンス、顧客接点、収益モデルの変化が相互にどのようにつながり、企業経営にどのような影響を及ぼすのかを横断的に理解することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIが業務効率化や意思決定支援の領域を超え、社会インフラ、供給網、人材、ガバナンス、顧客接点、収益モデルにまで影響を及ぼす中、TMT企業には、個別技術への対応にとどまらず、自社の強みをどの領域で生かし、どのようなパートナーと連携し、どのように持続的な成長につなげるかを経営レベルで再定義することが求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特に関心を集めたインサイト】&lt;br /&gt;
これまで、EY Japanサイトで公開してきたTMT関連コンテンツの閲覧数データに基づくと、生成AI、AIエージェント、人材戦略、税務部門の変革、半導体人材、フィジカルAIといったテーマに高い関心が寄せられています。本レポートでは、こうした読者の関心が高い論点も踏まえ、以下のようなテーマを再編集・体系化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tmt/how-will-corporate-competitiveness-evolve-with-the-spread-of-generative-ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tmt/how-will-corporate-competitiveness-evolve-with-the-spread-of-generative-ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AIエージェント時代に勝ち残るための人材戦略」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
生成AIやAIエージェントの進化が、企業のビジネスモデル、組織、人材戦略にどのような変化をもたらすのかを、各企業のリーダーによるラウンドテーブルでの議論を通じて整理しています。AI導入の進度によって企業間で組織変革のスピードに差が生まれ始めていることに加え、将来のビジネスの種を生み出す人材の育成や、AI活用を支える透明性・説明責任を備えたガバナンス体制の重要性を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/digital-audit/the-ai-edge-07&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「AI前提で再設計される「プロフェッショナル」の価値とは」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
AIが前提となる社会において、企業経営、組織、そして人の役割がどのように変化するのかを、企業経営層との鼎談を通じて考察しています。AIが業務効率化の手段にとどまらず、意思決定、専門判断、組織や仕事の在り方そのものに影響を及ぼす中で、人が担うべき判断、専門性、品質管理、ガバナンスの価値を改めて問い直す内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tax/how-agentic-ai-can-reshape-your-tax-function&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「AIエージェントの導入で税務部門はどう生まれ変わるか」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
AIエージェントが税務業務の精度や効率を高め、税務部門の自律性を向上させる可能性を解説しています。煩雑な業務の自動化によって人がより戦略的な業務に集中できる一方、税務領域でAIエージェントを活用するには、人間による厳格な監視、法令順守、強固なデータインフラが不可欠であることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tmt/building-a-future-ready-workforce-through-industry-government-academia-collaboration&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「関西発・半導体人材育成戦略：産官学連携で広がる半導体人材育成エコシステム」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
AI、5G、自動車、データセンターなどの需要拡大を背景に、半導体産業を支える設計・開発エンジニアや技能人材の不足が構造的な課題となっていることを整理しています。関西エリアの大学・研究機関の集積を生かし、産業界、教育機関、行政機関が連携して高度人材の育成を進めることが、日本の半導体産業の競争力強化と地域経済の持続的発展につながることを論じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tmt/will-physical-ai-become-the-next-operating-infrastructure-where-companies-can-win&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tmt/will-physical-ai-become-the-next-operating-infrastructure-where-companies-can-win&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Physical AIは「次のインフラ」になるか &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tmt/will-physical-ai-become-the-next-operating-infrastructure-where-companies-can-win&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;― 日本企業の勝ち筋&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/tmt/will-physical-ai-become-the-next-operating-infrastructure-where-companies-can-win&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
フィジカルAIを、製造・物流など現場の稼働を左右する「次の競争インフラ」と位置付け、普及に向けた投資判断の論点を整理しています。生成AIが知識労働の生産性を押し上げる一方、フィジカルAIは物理世界における現場能力を再定義するものであり、日本企業にとっては、部品の強みを起点に、導入・運用と現場データを束ねて価値を生み出すことが勝ち筋になるとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSC　テクノロジー・メディア&amp;amp;エンターテインメント・テレコムセクター&lt;br /&gt;
統括リーダー　冨田 俊一（写真左）、パートナー 三浦 貴史（写真右）のコメント：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TMT業界では、テクノロジーの進化に加え、通信ネットワーク、データセンター、半導体、人材、コンテンツ、サステナビリティ、税務・財務といった複数の論点が相互に影響し、産業構造そのものが大きく変化しています。プロフェッショナルファームとして 私たちは、個別テーマの理解にとどまらず、各社の事業ポートフォリオ、投資優先順位、パートナー戦略、組織変革を横断的に捉え、成長機会へと結び付ける支援が重要だと考えています。業界知見と変革支援の経験を生かした本レポートがTMT企業の皆さまにとって次の成長戦略を検討する一助となれば幸いです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は以下のリンクより、レポートPDFをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/technical/library/report/2026/ey-japan-report-2026-06-tmt-industry-futures-vol3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TMT Industry Futures vol.3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202607172735/_prw_PI1im_YY71pE8Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜Samsung Galaxy イベント開催レポート＞SoftBank World 2026で法人向けAIガバナンス戦略を講演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172771</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>＜Samsung Galaxy イベント開催レポート＞ SoftBank World 2026で法人向けAIガバナンス戦略を講演 ～ 「AI時代に企業に求められるセキュリティとガバナンス」を提言 ～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＜Samsung Galaxy イベント開催レポート＞&lt;br /&gt;
SoftBank World 2026で法人向けAIガバナンス戦略を講演&lt;br /&gt;
～ 「AI時代に企業に求められるセキュリティとガバナンス」を提言 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン）は、2026年7月14日（火）に開催されたソフトバンク株式会社が主催する法人向けイベント「SoftBank World 2026」に初出展しました。「AX for Japan」をテーマに、国内発売中の製品以外にもグローバルで展開している特徴的な製品や、サムスン電子株式会社(韓国本社、以下Samsung)が提供する強固なセキュリティとデバイス管理ソリューションであるKnoxサービスの展示、スマートフォンでPCライクな作業を実現するSamsung DeXを体験いただける場を用意しました。&lt;br /&gt;
　また、サムスン電子Corporate EVP and General Manager Global Mobile B2B Team　Dr Jerry Parkも登壇し、「AI時代に企業に求められるセキュリティとガバナンス」をテーマにした特別講演を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　講演では、AI導入の目的が「導入するかどうか」ではなく、「どのように、そしてどれほど早くAI導入を進めるか」が問われるフェーズへ移行していることを紹介するとともに、企業の約8割がAI導入の最大の目的として「業務効率化と生産性向上」を挙げている一方、イノベーション創出や競争力強化への期待も高まっていることを説明しました。&lt;br /&gt;
　さらに、生成AIが、ユーザーを支援する「AIアシスタント」から自律的に判断・実行する「AIエージェント」へ進化することで企業の生産性は飛躍的に向上する一方で、情報アクセス範囲や実行権限の拡大に伴い、セキュリティやガバナンスの重要性がこれまで以上に高まるとの考えを示しました。&lt;br /&gt;
　Samsungは、この課題に対応するため、「最小権限アクセス」と「段階的な自律性」を柱としたAIガバナンスの原則を紹介し、AIの能力そのものではなく、「安全に管理・監査・運用できること」が、今後の企業競争力を左右する重要な要素であると説明しました。&lt;br /&gt;
　また、「基盤としてのセキュリティ」「ガバナンスに基づいて管理された生産性向上」「設計から運用までAIが統括」の3つをAI戦略の基本原則として掲げ、長年提供してきた企業向けセキュリティプラットフォーム「Samsung Knox」を基盤に、AI時代に対応したセキュリティ機能を強化していく方針を紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　他にも、「当社のZero Trustセキュリティ哲学に基づき、AIエージェントによる機密データへの不正アクセスおよびプロンプトインジェクション防止に努めています。また、新しいセキュリティコンテキストベースでインサイトを提供する予定であり、これを通じて企業が安心してAIを活用できる環境を具現することを目標にしています。」と述べ、さらに、「IT管理者向けに、デバイス管理や監視、トラブルシューティング、ライフサイクル管理などをAIで支援し、ガバナンスを維持しながら営業効率を高める計画です。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungは今後も、オンデバイスとクラウド、パートナー企業との連携と独自技術を組み合わせながら、セキュリティとガバナンスを基盤とした責任あるAI活用を推進し、日本企業のAX（AI Transformation）を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の講演内容については、本日よりオンデマンド配信を行います。&lt;br /&gt;
オンライン視聴登録はこちらからお願いします。&lt;br /&gt;
SoftBank World 2026 AX for Japan&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sbw.tm.softbank.jp/lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sbw.tm.softbank.jp/lp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607172771/_prw_PI8im_tOKaqP47.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メクテック、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162678</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需要の拡大が見込まれる分野の高周波ノイズ対策に向け、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 フレキシブル電波吸収体&lt;br /&gt;
本製品は、フレキシブルプリント基板（FPC）の製造技術を応用することで、「薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性」を実現し、限られたスペースや複雑な曲面への配置が可能です。さらに、表面に微細な模様を施す独自のメタマテリアル※2技術を採用し、5G通信やヒューマノイドなどで利用される大容量・高速通信向けの電波（ミリ波帯※3）を吸収します。メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画を通じて構築した実測・評価手法を用いた自社検証において、その代表的な周波数である28GHz帯で99%以上の高いノイズ吸収性能を確認しました。FPCの強みと高い電波吸収性能を組み合わせることで、電子機器のさらなる小型化・軽量化と安定した高速通信の両立を支え、次世代モビリティやスマートデバイスの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【新開発】フレキシブル電波吸収体の特長&lt;br /&gt;
・FPCの製造技術を活かした極薄設計（薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性）：厚さ数十～数百μm、重&lt;br /&gt;
　さ数十～数百g/m2の薄型・軽量設計を実現し、機器の狭小部や複雑な曲面に配置が可能です。&lt;br /&gt;
・自由な周波数選択：独自の回路デザインにより、ミリ波帯を中心に狙った周波数の選択が可能です。&lt;br /&gt;
　※28GHz帯で99%以上の吸収を達成。&lt;br /&gt;
・既存ラインを活用した量産対応：FPCの製造で用いられるRoll-to-Roll（ロールツーロール）工程など、&lt;br /&gt;
　既存のFPC生産ラインを活用することで、安定した大量生産への対応が可能です。&lt;br /&gt;
・耐熱性：フレキシブル電波吸収体はFPCと同等の耐熱性を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
現在、5G通信の普及や次世代通信技術の開発に伴い、高周波帯の電波利用が本格化しています。電子機器の小型化や省スペース化が進むなか、内部の限られたスペースにおいて確実なノイズ抑制を行う技術の必要性が一段と高まっています。メクテックは、この次世代のニーズに応えるべく、自社の高周波FPC技術とメタマテリアル技術を融合。0.1mm未満という極薄構造設計を実現し、本製品を通じて、次世代通信やモビリティ、スマートデバイス、ヒューマノイドなど、小型化・高機能化が進む先端機器の安定動作を支えることで、NOKグループが掲げる「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を体現し、次世代テクノロジーの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後需要が見込まれる用途例&lt;br /&gt;
次世代の高速通信機器（5Gミリ波／6G）、次世代基地局（HAPSなどNTN）、航空・宇宙領域（通信衛星など）、自動車や次世代モビリティ、ヒューマノイドや次世代ロボティクス、ウェアラブル端末&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画&lt;br /&gt;
本製品のような極薄のメタマテリアル構造における電波吸収性能は、その極端な薄さゆえに、従来の手法では正確な測定や評価が困難とされていました。メクテックはこの課題を解決するため、2024年より本コンソーシアムに参画し、研究を続けてきました。拠点長である東北大学大学院 工学研究科ロボティクス専攻 金森義明 教授のご指導のもと、実測・評価手法を構築しました。この産学連携による評価体制により、28GHz帯で99%以上という高い吸収性能が確かに裏付けされ、製品の信頼性向上に直結しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2026年7月現在、メクテック調べ（FPCメーカーとして）&lt;br /&gt;
※2　メタマテリアル：電波や光の動きを思い通りにコントロールするために、人工的に設計された微細な&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　　　　構造体です。本製品では、シートの表面に細かい「模様（パターン）」を精密に並べ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&amp;nbsp; ることで、特定周波数の電波だけを吸収する役割を持たせています。&lt;br /&gt;
※3　ミリ波帯：波長が1～10mm（周波数が30～300GHz）を中心とした電波のこと。主に5G（第5世代移&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　動通信システム）や次世代通信（6G）、自動運転の車載レーダーなど、大容量・高速通信&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; が求められる最先端分野で利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メクテック株式会社について&lt;br /&gt;
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607162678/_prw_PI2im_q2W9G7Ot.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ホクホク食感と豊かな甘みが魅力　栃木県の希少なブランド野菜 「中山かぼちゃ」をＪＡタウンで販売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172712</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「とちぎ新鮮倉庫」では、栃木産「中山かぼちゃ」の販売を７月２０日に開始しました。 「中山かぼちゃ」は、栃木県那須那須烏山烏山市中山地区で生ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月２１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「とちぎ新鮮倉庫」では、栃木産「中山かぼちゃ」の販売を７月２０日に開始しました。&lt;br /&gt;
　「中山かぼちゃ」は、栃木県那須那須烏山烏山市中山地区で生まれたブランドかぼちゃです。５０年以上前から地元農家が自家消費用として栽培していたかぼちゃが由来とされ、現在も地元で大切に受け継がれています。栽培が難しく、収穫期間も短いため、市場にはあまり出回らない希少な品種です。&lt;br /&gt;
極めて薄い皮と濃いオレンジ色のきめ細かな果肉が特長で、さつまいものようなホクホクとした食感と豊かな甘みが楽しめます。また、一般的なかぼちゃより熟成期間が長く、じっくりと育つことで甘みとうま味が引き出されます。&lt;br /&gt;
生産者が丹精込めて育てた旬の中山かぼちゃを、ＪＡなす南から産地直送でお届けします。この時期だけの旬の味覚をぜひご家庭でご賞味ください。&lt;br /&gt;
     中山かぼちゃ(約2.5kg/1玉入り)JAなす南産  &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3101-13kabocha7-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3101-13kabocha7-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名：中山かぼちゃ&lt;br /&gt;
販売期間：２０２６年７月２０日（月・祝）～２０２６年７月３１日（金）&lt;br /&gt;
規格・価格：&lt;br /&gt;
約2.5kg/1玉入り　 3,740円（税込・送料別）&lt;br /&gt;
約10kg/5～7玉入り　7,840円（税込・送料別）&lt;br /&gt;
産地：栃木県&lt;br /&gt;
販売ページ：&lt;br /&gt;
約2.5kg/1玉入り &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3101-13kabocha7-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3101-13kabocha7-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
約10kg/5～7玉入り　&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3101-13kabocha7/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3101-13kabocha7/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br&gt;　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202607172712/_prw_PI4im_u7M84UkP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サカイ引越センター」×「リゾートバイトダイブ」沖縄に加え、北海道エリアへの引越し料金が割引対象に。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172763</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*2）・口コミ掲載数No.1（*3）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、株式会社サカイ引越センター（本社：大阪府堺市、代表取締役社長：田島 哲康）とのアライアンスにより実施している「お引越し応援キャンペーン」の対象エリアを拡大しました。&lt;br /&gt;
これまで沖縄エリア限定だった特別優待に、新たに北海道エリアを追加。沖縄・北海道エリアでのリゾートバイト就業を希望するダイブスタッフは、引越し基本料金が20％OFFとなる優待をご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お引越し応援キャンペーン」について
本キャンペーンでは、ダイブスタッフ専用ページからお申し込みいただくことで、沖縄・北海道エリアへの引越し基本料金が20％OFFとなる特別優待をご利用いただけます。&lt;br /&gt;
サカイ引越センター独自の輸送ルートを活用することで、沖縄・北海道への引越しをリーズナブルな料金で提供。ダンボール5箱程度の少量荷物から対応可能な「小口便（ライトパック）」を利用できるため、短期就業でも利用しやすいサービスとなっています。&lt;br /&gt;
さらに、サカイ引越センター独自の研修を受けたプロのスタッフによる「まごころ品質」により、価格面だけでなく、安心・安全な輸送サービスを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
①沖縄・北海道への引越し基本料金が20％OFF&lt;br /&gt;
②ダンボール無料プレゼント&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
・リゾートバイトダイブに登録しているスタッフの方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hikkoshi_sakai2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hikkoshi_sakai2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼割引イメージ（参考）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは今後も、リゾートバイトスタッフが安心して新しい環境へ挑戦できるよう、就業支援に加え、新生活を総合的にサポートする取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
引越しや住まいなど、新しい環境での生活に伴う不安や負担を軽減することで、より多くの方が「住む」「働く」「旅する」を一体で楽しめるリゾートバイトに挑戦できる環境を整え、観光地の人材不足解消と地域活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;（*1）12年連続業界売上No.1：2025年3月期　日本流通新聞調べ&lt;br /&gt;
（*2）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br&gt;　　　調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*3）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【J:COM STREAM】映画『キングダム 魂の決戦』公開記念『キングダム 大将軍の帰還』他過去全4作見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102383</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>『キングダム 大将軍の帰還』(Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、映画『キングダム 魂の決戦』の2026年7月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日（火）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;『キングダム 大将軍の帰還』(Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、映画『キングダム 魂の決戦』の2026年7月17日（金）劇場公開を記念し、『キングダム 大将軍の帰還』（2024年公開）ほか、『キングダム』シリーズ過去作全4作品を見放題で配信中です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1923830?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1923830&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『キングダム』シリーズは、原泰久による大ヒット漫画を原作とした実写映画シリーズです。春秋戦国時代の中国を舞台に、天下の大将軍を目指す少年・信と中華統一を志す若き王・嬴政（えいせい）の歩みを壮大なスケールで描いています。圧倒的な戦闘シーンと数々の人間ドラマ、そして信役の山﨑賢人、嬴政（えいせい）役の吉沢亮、王騎（おうき）役の大沢たかおをはじめとする豪華キャストが話題となり、幅広い世代からの支持を獲得。2019年から2024年にかけ、実写映画として4作品を公開し、シリーズ累計動員1,734万人、シリーズ累計興行収入245億を突破。令和を代表する邦画シリーズとして確固たる地位を築いています。劇場版最新作と合わせ、歴代の感動作を、ぜひJ:COM STREAMでお楽しみください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、映画『キングダム 魂の決戦』で秦の二千人将・王賁役を演じる神尾楓珠さんのスペシャルインタビューを公開中！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/movie/post001500/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_movie-post001500&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/movie/post001500/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【映画『キングダム』シリーズ　配信作品ラインアップ】&lt;br&gt;『キングダム 大将軍の帰還』（2024）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00521680?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00521680?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;(Ｃ)原泰久／集英社&lt;br /&gt;
(Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;信たちの前に突如現れた、趙国の総大将・龐煖。再び戦地に舞い戻った王騎との過去の因縁とは？映画キングダムの集大成にしてシリーズ史上最高傑作。&lt;br&gt;&lt;br&gt;春秋戦国時代の中国、馬陽の戦いで、敵将を討った信と仲間たちの前に、存在が隠されていた趙国の総大将である龐煖が突如現れる。自らを「武神」と称する龐煖の圧倒的な力の前に、飛信隊の仲間たちは次々と命を落としていく。致命傷を負った信を背負って、飛信隊は決死の脱出劇を試みる。一方で戦局を見守っていた総大将の王騎は、趙軍の裏に潜むもう一人の化け物の存在を感じ取っていたが…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;出演：山﨑賢人 吉沢 亮 橋本環奈 清野菜名 吉川晃司 小栗 旬 大沢たかお&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『キングダム 運命の炎』（2023）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00428444?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00428444?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(Ｃ)原泰久／集英社 &lt;br&gt;(Ｃ)2023映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;原泰久の人気漫画を実写映画化した大ヒットシリーズの3作目。原作で人気の高い「馬陽の戦い」と「紫夏編」を描く。&lt;br&gt;戦災孤児の信は、秦の国王・嬴政と中華統一を目指し、突き進んでいた。しかし隣国・趙の大軍勢が秦へ侵攻を開始。信は秦国総大将・王騎から、趙国2万の軍勢を率いる敵将を討つという無謀な特殊任務を任される。秦国滅亡の危機を救うため、飛信隊が立ち上がる！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;出演：山﨑賢人／吉沢 亮、橋本環奈、清野菜名／杏、山田裕貴／大沢たかお&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ( Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2023映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『キングダム2 遥かなる大地へ』（2022）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00340666?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00340666?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(Ｃ)原泰久／集英社　&lt;br&gt;(Ｃ)2022 映画「キングダム」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;原泰久の人気コミックを壮大なスケールで実写映画化した超大作の続編。信が若き王・嬴政と玉座奪還に成功した半年後、隣国「魏」が国境を越え侵攻を開始。秦国は国王嬴政の号令の下、魏討伐のため決戦の地・蛇甘平原に軍を起こす。信は歩兵として戦に向かう道中、同郷の尾平と尾到と再会。信は、尾兄弟に加え、頼りない伍長・澤圭と、子どものような風貌に哀しい目をした羌瘣と最弱の伍（五人組）を組むことになってしまう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;出演：山﨑賢人 吉沢 亮 橋本環奈 清野菜名 豊川悦司 大沢たかお&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『キングダム』（2019）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00107129?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00107129?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(Ｃ)原泰久／集英社　&lt;br&gt;(Ｃ)2019映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;天下の大将軍を夢見る戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政の壮大な戦いを描いた人気漫画を実写化。時は中国、春秋戦国時代・秦。ある日王宮で謀反が起こり、王宮に召し上げられた信の幼なじみ・漂は致命傷を負う。漂から信へ託された地図の場所には漂とうりふたつの王・嬴政の姿が。漂が王の身代わりとして命を落としたことを知った信は、嬴政と共に玉座奪還のために立ち上がる！&lt;br&gt;&lt;br&gt;出演：山﨑賢人 吉沢 亮 長澤まさみ 橋本環奈 本郷奏多&lt;br /&gt;
満島真之介／大沢たかお&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202607102383/_prw_PI1im_LRKR52ol.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」静岡県産品を通じた地域連携を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172746</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 静岡県産品を通じた地域連携を強化 ～静岡県知事を表敬訪問、県内事業者との取り組みを報告～ 株式会社 帝国ホテルの取締役執行...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
静岡県産品を通じた地域連携を強化&lt;br /&gt;
～静岡県知事を表敬訪問、県内事業者との取り組みを報告～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 帝国ホテルの取締役執行役員 東京総支配人である八島和彦は、2026年7月1日（水）、静岡県庁にて静岡県知事 鈴木康友氏を表敬訪問しました。&lt;br /&gt;
帝国ホテルが手掛ける「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）では、静岡県内の事業者が生産する食品や飲料、工芸品を取り扱っています。今回の表敬訪問では、同モールにおける県産品の展開状況や、地域産業の価値向上・認知拡大に向けた取り組みについて報告、意見交換をするとともに、現地メディアからの取材に対応いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
左：静岡県知事 鈴木康友氏　右：帝国ホテル 取締役執行役員 東京総支配人 八島和彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
静岡県知事を表敬訪問
当日は、静岡県庁のご協力のもと、「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」にて静岡県商品7品が販売開始の運びとなったことへの報告と謝意を伝えるとともに、同事業の概要について説明いたしました。&lt;br&gt;会談の場では、知事に静岡県の取扱商品の一部をご覧いただいたほか、県内事業者とのコラボレーションによる商品を試飲していただきました。それを通じて、静岡県が有する多様な食文化の魅力や伝統技術の素晴らしさを改めて共有し、今後の持続可能な地域共創に向けた大変有意義な意見交換の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪問概要
【日時】&lt;br /&gt;
2026年7月1日（水）10:40～11:00&lt;br /&gt;
【場所】&lt;br /&gt;
静岡県庁 東館5階 知事室&lt;br /&gt;
【出席者】&lt;br /&gt;
■静岡県&lt;br /&gt;
・静岡県知事 鈴木 康友 氏&lt;br /&gt;
・経済産業部 理事（農林水産イノベーション推進担当）露木 満 氏&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
■帝国ホテル&lt;br /&gt;
・取締役執行役員 東京総支配人 八島和彦&lt;br /&gt;
・EC事業部 EC運営課 支配人 川崎宏輔&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
静岡県との取り組みの背景
本取り組みは、静岡県からの提案をきっかけに検討を開始しました。静岡県は、駿河湾や富士山麓、伊豆半島など多様で豊かな自然環境を有し、農林水産業から伝統工芸まで幅広い産業が根付いています。また同県では、優れた農林水産物を活用した新しい加工品を選定する「ふじのくに新商品セレクション」や、全国や海外に誇りうる価値や特長等を備えた商品を認定する「頂（いただき/しずおか食セレクション）」を通じて、県産品農林水産物のブランド価値向上に注力されています。&lt;br /&gt;
一方「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」では、商品の確かな品質に加え、生産背景や技術の継承性、その土地ならではの文化が感じられることを重視して商品を選定しています。こうした双方の思想・取り組みの親和性の高さから、山梨罐詰株式会社や株式会社カネス製茶をはじめとする、県内事業者様との連携・共同開発へと至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コメント
静岡県知事&lt;br /&gt;
鈴木康友氏&lt;br /&gt;
「県からの紹介をきっかけに、『ANoTHER IMPERIAL HOTEL』で静岡県産品が展開されたことを嬉しく思います。豊かな資源や事業者の想いが、ホテルの目利きを通じて全国へ届くことは、地域産業にとって大変意義深いことです。今回を皮切りに、今後さらに連携が拡大していくことを期待しております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社帝国ホテル&lt;br /&gt;
取締役執行役員 東京総支配人&lt;br /&gt;
八島和彦&lt;br /&gt;
「県庁のみなさまの心強いサポートにより、静岡県が誇る魅力的な新商品を全国へ発信することができました。ホテルの顧客層に加え、『ANoTHER IMPERIAL HOTEL』でのデジタル接点を通じて全国の新しいお客様や次世代層へも、広く静岡県の魅力を届けてまいりたいと考えております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、長年愛されてきた帝国ホテル伝統の味わいはもちろん、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーが厳選した、日本各地の「良いもの、良いこと」を取り揃え、新しい驚きと出会いをお届けするオンラインモールです。帝国ホテルならではの価値をご自宅でご堪能いただくとともに、新たな顧客接点の創出と、地域との継続的な関係深化を目指しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202607172746/_prw_PI2im_o81D3qHa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>話題の「麻辣湯」に、まさかの&amp;quot;うなぎ&amp;quot;！？土用の丑の日は横浜中華街へ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607202807</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 09:13:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>友利</dc:creator>
        <description>街を歩けば、あちらこちらで「うなぎ、新発見。」 土用の丑の日を前に賑わう横浜中華街 通りを歩く来街者の目に飛び込んできたのは、参加店舗の店先に掲げられた「うなぎ、新発見。in 横浜中華街」ののぼり旗で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
街を歩けば、あちらこちらで「うなぎ、新発見。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 土用の丑の日を前に賑わう横浜中華街
&amp;nbsp;通りを歩く来街者の目に飛び込んできたのは、参加店舗の店先に掲げられた「うなぎ、新発見。in 横浜中華街」ののぼり旗です。「中華街で、うなぎ？」思わず足を止め、メニューをのぞき込む人の姿も見られ、&amp;nbsp; 街には新しい「うなぎ」との出会いを楽しむ雰囲気が広がっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;横浜中華街といえば、小籠包や北京ダック、担々麺などを思い浮かべる方が多いかもしれません。今年の土用の丑の日を前に、新たな話題を集めているのが「うなぎ」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;多くの来街者がイベントマップを片手に店を巡りながら、それぞれの創作うなぎ料理を楽しんでいました。34店舗それぞれが異なる一品を提供しており、「次はどのお店に行こうか」と食べ歩きを楽しむ姿も見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「麻辣湯に、うなぎ？」——誰も思いつかなかった組み合わせ
&amp;nbsp;今、日本で人気を集めている麻辣湯。 好きな具材を自由に選べることが魅力ですが、その具材として「うなぎ」を思い浮かべる人は、ほとんどいないのではないでしょうか。 麻辣湯のようなスパイスの効いた料理はもちろん、酸菜、花椒、香味野菜などを使った中華料理にも取り入れやすく、これまでの蒲焼きとは異なる、新しいうなぎの可能性を広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「中華街で、うなぎが食べられるなんて。」&amp;nbsp;
&amp;nbsp;イベント会場では、「和食のイメージだったうなぎが、中華料理になるとこんなに変わるんですね。」といった声も聞かれ、来街者は思い思いに新しい味との出会いを楽しんでいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 埼玉県から訪れたご家族は、「子どもは小籠包が目当てでしたが、家族でうなぎ料理を食べ比べることができて、とても新鮮でした。また別のお店にも行ってみたいです。」と笑顔で話していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 今回のイベント限定メニュー「うなぎの蓮の葉豆鼓蒸し」を提供する横浜中華街・桂宮の料理長は、「うなぎは中華料理の技法と組み合わせることで、これまでと違うの楽しみ方を味わっていただければ嬉しいです。」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜中華街・桂宮「うなぎの蓮の葉豆鼓蒸し」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
34店舗が挑む、新たな「うなぎ」の可能性&amp;nbsp;
&amp;nbsp;34店舗それぞれが趣向を凝らした限定メニューを提供し、会場は連日多くの来街者で賑わっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;イベント期間中は、横浜中華街インフォメーションセンター「Chinatown80」にて、参加店舗で利用できる3,000円分のうなぎ料理割引券を毎日数量限定で配布。割引券を片手に中華街を巡り、各店のうなぎ料理を食べ比べるのも、このイベントならではの楽しみ方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、人気のうなぎちまきや酸菜うなぎなどは、ご家庭向け商品としても販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜中華街インフォメーションセンター「Chinatown80」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配布期間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2026年7月18日（土）～7月31日（金）&lt;br /&gt;
■配布場所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Chinatown80（横浜中華街インフォメーションセンター）&lt;br /&gt;
■配布時間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;毎日２回11:00／16:00※祝日1日100枚、平日1日60枚。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;先着順となり、予定枚数に達し次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント公式サイト&lt;a href=&quot;https://www.unagichinatown.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.unagichinatown.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
横浜中華街発展会協同組合&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chinatown.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chinatown.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鰻食材・業務用食材・メニュー開発に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
友盛貿易株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.eyusei.com/ja-jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.eyusei.com/ja-jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本プロジェクトは、株式会社友利が企画・広報支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109042/202607202807/_prw_PI1im_sG13jW2a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏の剣道シーズン到来 ― 伝統を未来へつなぐ取り組み</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607182777</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国各地で夏の剣道大会シーズンを迎える中、子どもたちの成長を支える環境づくり、剣道の魅力を発信する参加型企画、安全な活動環境の整備など、剣道に関わるすべての人とともに未来への歩みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休み期間には、日本武道館主催「&lt;a href=&quot;https://www.nipponbudokan.or.jp/shinkoujigyou/gyouji_01/kendo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全日本少年少女武道（剣道）錬成大会&lt;/a&gt;」、全日本剣道道場連盟主催「&lt;a href=&quot;https://www.zendoren.org/demo/taikai/zenkoku/60.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国道場少年剣道大会&lt;/a&gt;」、&lt;a href=&quot;https://kendo.zenchuu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国中学校総合体育大会&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://inhigh.kendotaikai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国高等学校総合体育大会&lt;/a&gt;（インターハイ）など、全国各地で多くの大会が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、これらの大会を共催・後援をするとともに、関係団体と連携しながら、子どもから大人まで多くの剣道愛好者が成長し、交流を深める機会を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　選手として挑戦する方々、日々指導にあたる先生方、支えるご家族、大会を運営する関係者、そして剣道を応援するすべての方々にとって、夏は剣道の魅力や価値を改めて感じる季節です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第20回世界県相選手権大会特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://20wkc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界へ、未来へ――剣道の輪を広げる取り組み
第20回世界剣道選手権大会に向けて
　2027年5月に開催される「第20回世界剣道選手権大会」に向け、全日本剣道連盟では、大会への機運を高めるとともに、剣道の魅力を国内外へ届ける取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国の剣道愛好者が大会への期待や思いを共有するカウントダウンフォト企画「#20wkcphoto」を展開し、世代や地域を越えて世界大会に向けたつながりを広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#20wkcphoto」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260323/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会を盛り上げるイベント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20WKCカウントダウンフォト企画関連記事より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、世界大会を多くの皆さまとともにつくり上げていくため、「第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い」を開始しました。&lt;br /&gt;
　世界各国から選手や関係者が集う大会の成功には、競技に関わる方々だけでなく、剣道を支える多くの皆さまの力が欠かせません。皆さまからのご支援を、大会の開催・運営に活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260618/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」
　そして、「剣道未来プロジェクト」では、SNSを活用した参加型「ハッシュタグ企画」を展開しています。日々の稽古、仲間との交流、剣道を通じた学びや気づきなど、それぞれが感じる剣道の魅力を発信することで、剣道の輪をさらに広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#剣道やろうよ」&lt;br /&gt;
「#剣道未来プロジェクト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260408/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】参加型「ハッシュタグ企画 #剣道やろうよ」スタート／公式チラシ更新のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://kfp.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道未来プロジェクト特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」紹介投稿より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の声を未来の剣道づくりへ
「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」公開
　「剣道未来プロジェクト」では、2025年度に全国の小学生・中学生・高校生、3,160名から寄せられた剣道を続ける理由や感じている魅力、活動環境に関する率直な声をまとめた報告書を作成しました。&lt;br /&gt;
　この調査結果は、これからの剣道の在り方を考える貴重な資料として活用していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】小・中・高校生3,160人の声から見えてきた「剣道」の現在地 &amp;nbsp; &amp;nbsp;― 調査報告書を公開 ―&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告書PDF）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/06/KendoFutureProject_report01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あなたの声が、剣道の未来をつくる！」全国指導者対象調査開始
　そして、子どもたちの声に続き、指導に携わる皆さまの声を未来の剣道づくりにつなげるため、指導者対象調査を開始しました。&lt;br /&gt;
日頃から子どもたちと向き合う指導者の皆さまが感じていること、現場での課題や工夫、　これからの剣道への思いをお聞かせください。&lt;br /&gt;
　皆さまからいただいた声は、今後の剣道普及・育成環境の充実に向けた取り組みに活用していきますので、ご協力ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【指導者対象調査はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260721/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】あなたの声が、剣道の未来をつくる― 全国指導者対象調査 ―&amp;nbsp; 実施のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（回答フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;【剣道未来プロジェクト】 全国指導者対象調査 回答フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全で充実した剣道活動へ
　剣道を安心して続けていくためには、日頃から安全への意識を高め、環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に夏季の剣道活動では、暑熱環境への十分な配慮が必要となります。&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では、医・科学委員会において熱中症予防に関する情報発信を行い、安全に剣道に取り組むための環境づくりを進めています。&lt;br /&gt;
　大会や稽古に参加される皆さまにおかれましては、適切な水分補給や休憩、体調管理を心掛け、安全を第一に充実した剣道活動を行っていただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
　また、剣道活動中に熱中症が発生した場合には、症状の程度にかかわらず、下記の報告フォームより情報をお寄せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【剣道における熱中症予防について】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260422/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道における熱中症への取り組み（2026年度）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[全剣連] 剣道における熱中症 報告フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　加えて、 暑さ対策に加え、竹刀や剣道具など用具の点検・管理も重要です。稽古や試合の前には、竹刀の破損や異常がないか確認し、安全な用具を使用するよう心掛けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260206/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　熱中症の発生状況など、皆さまからいただいた情報は、今後の熱中症対策や安全な活動環境づくりに向けた取り組みを検討するための資料として活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道の未来を、ともにつくる
　夏の大会は、技を競う場であると同時に、仲間との出会いや成長を実感する大切な機会です。一人ひとりの挑戦、日々の稽古、指導する方々の思い、支える人々の力、そこには、剣道の魅力や価値があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、伝統を大切にしながら、子どもから大人まで多くの方が安全に、そして長く剣道に親しめる環境づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この夏、それぞれの場所で感じた剣道の魅力や思いを、ぜひ多くの方へ届けてください。&lt;br /&gt;
　剣道に関わる皆さまの発信が、剣道を知るきっかけとなり、未来の仲間を広げる力になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
（全日本剣道連盟公式サイト）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>TMI総合法律事務所、Pacific Metaと協業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172736</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、株式会社Pacific Meta（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩崎 翔太、以下「Pacific Meta」）と海外ブロックチェーン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、株式会社Pacific Meta（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩崎 翔太、以下「Pacific Meta」）と海外ブロックチェーン企業の日本市場参入を共同で支援する協業を開始しました。&lt;br /&gt;
本協業により両者は、デジタルアセット、ブロックチェーン事業、ステーブルコイン、トークン化されたRWA（リアルワールドアセット）、その他オンチェーン金融の各領域において、日本法における規制適合性、必要ライセンス、事業モデルの整合性、参入方式の選択、運用立ち上げに関する支援を連携して提供します※1。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景&lt;br /&gt;
日本では、暗号資産を金融商品取引法（金商法）の枠組みに移管する改正法案が2026年4月に閣議決定されるなど、暗号資産制度の整備が大きく進展しています。また、MUFG・SMBC・みずほの3メガバンクが共同で円建てステーブルコインの発行に向けた協議体を設立し、2026年度中の実取引開始を目指すなど、ブロックチェーンを活用した金融インフラの社会実装も本格化しつつあります。&lt;br /&gt;
こうした制度・市場の変化を踏まえ、国内企業が海外発の優れたブロックチェーンソリューションを安心して検討・活用できる環境を整えることが、これまで以上に重要になっています。一方で、海外企業が日本市場で事業を展開する際には、規制・ライセンス・法人設立・運用体制・販売戦略などを個別に整理する必要があり、初期検討の長期化や法務コストの負担が、国内企業との協業を進めるうえでの障壁となることがあります。&lt;br /&gt;
Pacific Metaは、海外ブロックチェーン企業に対して、日本市場におけるGTM、規制対応、販売代行、パートナー開拓、事業運用立ち上げを支援してきました。TMIは、デジタルアセット、金融規制、トランザクション法務を含む幅広い領域で専門性を有しています。&lt;br /&gt;
本協業は、両者の強みを組み合わせることで、海外ブロックチェーン企業の日本法規制への準拠を促進し、国内企業が海外発の優良なブロックチェーンソリューションをより安心して検討・活用できる環境づくりを進めるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携により提供する価値&lt;br /&gt;
国内企業が海外発のブロックチェーン技術・ソリューションを検討する際には、提供事業者が日本の法規制に適切に準拠しているか、必要なライセンスや体制を備えているか、国内での運用・サポート体制が成立しているかなど、事業面と法務面の双方を見極める必要があります。一方で、これらを個別に確認・整理することは負担が大きく、国内企業にとって海外ソリューション導入を検討するうえでのハードルとなってきました。&lt;br /&gt;
本提携では、TMIが規制対応・ライセンス・契約等の法務観点から、Pacific Metaが事業モデル整理、国内向けGTM設計、販売代行、実装・運用支援といった事業執行の観点から、海外ブロックチェーン企業の日本法規制準拠と国内事業体制の整備を並行して支援します。これにより、海外発の優良なソリューションを国内市場で導入可能な形に整え、国内企業が安心して検討・採用できる選択肢を広げていきます。&lt;br /&gt;
国内企業にとっては、海外発の技術選定の段階から、日本法対応・運用体制・販売チャネルまでが整理されたソリューションを比較・検討しやすくなり、PoCや本番導入に向けた意思決定をより確度高く進められるようになります。海外ブロックチェーン企業にとっても、Pacific MetaとTMIの専門性を並行して活用することで、日本市場で国内企業と協業するために必要な事業面・法務面の論点を一体的に整理し、検討から実行までを効率的に進めることが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
今後、TMIとPacific Metaは、ステーブルコイン、RWA、オンチェーン金融、ブロックチェーンインフラ、エンタープライズ導入など、日本市場における実装可能性が高まる領域を中心に、海外企業が日本で適切に事業を展開できる体制づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　本協業は非独占であり、また、共同事業契約に該当するものではありません。TMIは独立した法律事務所として中立性を保持し、Pacific Metaおよびクライアント企業との間に利害関係が生じた場合、いずれの側の代理人としても就くことはできません。また、本協業は弁護士法に則り、案件ごとに独立した法務助言を提供する形式で運用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所　パートナー弁護士 成本 治男 氏　コメント&lt;br /&gt;
日本のブロックチェーン領域は、暗号資産に関する金商法や税制などの制度改正とともにステーブルコインやトークン化預金などの実装が進んでおり、大きな転換期を迎えています。一方で、海外企業が日本市場で事業を展開する際、規制対応やライセンス要件の整理にかかる法務コストや期間が大きな障壁の1つとなってきました。当事務所が有するデジタルアセットや金融規制に関する法務の専門性と、Pacific Meta社の強力な事業執行支援により、海外企業の日本参入や海外発の優れたソリューションが国内市場で導入可能な形に整うようサポートして参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Pacific Meta アライアンス責任者 Andy Hung氏 コメント&lt;br /&gt;
日本では、暗号資産の金商法移管に向けた制度整備や、メガバンクによる円建てステーブルコインの発行検討など、ブロックチェーンを活用した金融インフラの社会実装が本格化しつつあります。こうした中、国内企業が海外発の優れたブロックチェーンソリューションを安心して検討・活用できる環境を整えるためには、ソリューションを提供する海外企業側が日本の法規制に適切に準拠できる支援体制が不可欠です。デジタルアセットおよびオンチェーン金融領域で広く評価されているTMI総合法律事務所と協働することで、海外プロジェクトの日本法規制準拠と、国内企業との安心できる協業の双方を後押ししていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所 について&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士102名（2026年７月1⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると1,300名を超える日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事務所概要】&lt;br /&gt;
名称：TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
代表者：田中 克郎&lt;br /&gt;
設立：1990年10月1日&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー23階（東京オフィス）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Pacific Metaについて&lt;br /&gt;
株式会社Pacific Metaは、AI&amp;times;ブロックチェーンを軸に、事業戦略の立案からトークン設計、ステーブルコインを活用した金融インフラ設計、スマートコントラクト開発、AIによる業務自動化・自律経営まで、設計から実装・運用までを自社で一気通貫で手掛ける会社です。創業から3年半で、グループ累計300件以上・41カ国以上のプロジェクトを支援するグローバルチームとして、日本発・海外発の双方からビジネスの社会実装をサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区芝2丁目2番12号 浜松町PREX8階&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 岩崎 翔太&lt;br /&gt;
設立年月日：2022年8月10日&lt;br /&gt;
事業内容：AI&amp;times;ブロックチェーン領域における事業開発・ソリューション提供・アクセラレーション事業&lt;br /&gt;
資本金：7.3億円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://pacific-meta.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pacific-meta.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>JAタウン出店5周年記念セールを開催鹿児島県産のうなぎなど人気商品が最大15%OFF&amp;amp;1000円クーポンプレゼント</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172758</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 09:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイトＪＡタウンのショップ「ＪＡ鹿児島県経済連 鹿児島の味 ふるさと便」は、「出店５周年記念セール」を８月１９日（水）まで実施します。 本キャンペーンは、ＪＡタウン出店５...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月２０日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイトＪＡタウンのショップ「ＪＡ鹿児島県経済連 鹿児島の味 ふるさと便」は、「出店５周年記念セール」を８月１９日（水）まで実施します。&lt;br /&gt;
　本キャンペーンは、ＪＡタウン出店５周年を記念し、日ごろの感謝を込めてショップで人気の３０商品を最大１５％OFFで販売、さらに購入いただいた方全員に「後日使えるクーポン1000円分」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
　職人が丁寧に焼き上げた「うなぎ蒲焼」や魚の風味を生かした「さつま揚げ」、さわやかな酸味と香りの「パッションフルーツ」など、鹿児島自慢の特産品をご用意しているため、この機会に、お得にお買い物をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
出店記念セール&lt;br /&gt;
出店５周年記念セール： &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/e10006369/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/e10006369/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「出店５周年記念セール」概要
１．期　　間：令和８年７月２０日（月・祝）～８月１９日（水）&lt;br /&gt;
２．内　　容：&lt;br /&gt;
（１）対象商品が最大１５％OFF&lt;br /&gt;
（２）対象商品をお買い上げの購入者全員に後日使える「1000円クーポン」をプレゼント&lt;br /&gt;
　　　※クーポンの使用には会員登録が必要になります。&lt;br /&gt;
３．対象商品：うなぎ、さつま揚げなど全３０商品&lt;br /&gt;
４．Ｕ Ｒ Ｌ： &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/cD9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/e10006369/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
５．おすすめ商品（一部抜粋）&lt;br /&gt;
（１）【有頭】鹿児島県産うなぎ蒲焼２尾&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8604-001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.ja-town.com/shop/g/g8604-001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　※4,770円(税込)　（通常価格5,300円）&lt;br /&gt;
鹿児島県産うなぎ蒲焼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）枕崎さつま揚げ詰合せ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8604-406/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.ja-town.com/shop/g/g8604-406/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　※3,015円(税込)　（通常価格3,350円）　　&lt;br /&gt;
枕崎さつま揚げ詰合せ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）鹿児島県産パッションフルーツ０.９ｋｇ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8604-019/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.ja-town.com/shop/g/g8604-019/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　※4,180円(税込)　（通常価格4,400円）　　&lt;br /&gt;
鹿児島県産パッションフルーツ０.９ｋｇ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。 　&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202607172758/_prw_PI3im_L2ooozQr.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東進 夏期特別招待講習 申込受付中　東大現役合格906名、共通テスト＋102.5点の理由を体験 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172748</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏期特別招待講習の申込を受付中です。高２生以下の３講座招待の締切は7月21日（火）、最終締切は7月31日（金）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習は、一流講師陣による授業（１講座は90分授業×５回ほか）を、申込日に応じて無料で受けられる講習で、今なら最大３講座が無料招待[高３生は１講座無料]。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高２生・高１生・高０生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実績の東進が、キミの夏を後押しする。&lt;br&gt;この夏、飛躍的に学力を伸ばす
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏は１年の中で最もまとまった時間が取りやすい時期。苦手分野を基礎までさかのぼって０から学び直す、大学受験に向けた先取りサイクルをつくるなど、普段はなかなか手がつけられない学習に集中的に取り組めます。この夏、自分の課題に合わせた学習で学力を伸ばすなら、東進の夏期特別招待講習がおススメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習では、東進の実力講師の授業に、今なら３講座まで無料招待（１講座は、90分授業×５回ほか）。 さらに、英単語1800語を１週間で覚える生徒続出の「高速マスター基礎力養成講座」や、東進の担任・担任助手によるコーチングも体験できるので、家ではだらけてしまう人も、夏期特別招待講習で校舎に通うなかで刺激が受けられるでしょう。夏に自信をつければ、２学期の授業やテストが楽しみになるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大906名をはじめ、東進の現役合格実績は日本一※。2026年の大学入学共通テストでは、一般生と東進生の平均点の差が＋102.5点となり、年々その差は広がっています。夏期特別招待講習では、東進の現役合格実績の理由を体験し、学力向上やモチベーションアップが可能です。&lt;br /&gt;
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ウェブサイトで動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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※東大をはじめ、旧七帝大、国公立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレット等で公表している予備校の中で最大（2026年JDnet調べ）。&lt;br /&gt;
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［高３生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進の個別カリキュラムで逆転合格へ！ &lt;br&gt;共通テスト対策講座も充実
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高３生の夏期特別招待講習は、１講座（90分授業×５回ほか）を無料招待で体験できます。受験の天王山である夏は、インプットを終えて演習などのアウトプットに取り組む時期。現役生にとって特に貴重な時間である夏に大きく学力を伸ばせるよう、夏休み前～夏休み前半に講習で体験することをおススメしています。&lt;br /&gt;
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今から本気で逆転を目指すなら、自分の学力・ペースに合わせた個別カリキュラムで残り時間を最大限活用できる東進の学習システムがピッタリです。夏期特別招待講習では、共通テストの鍵である「探究力」を磨く講座や、「情報Ⅰ」を学ぶ講座など、共通テスト対策の講座も充実しています。&lt;br /&gt;
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【&amp;nbsp;夏期特別招待講習 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．対象学年：&lt;br /&gt;
高２生・高１生・高０生／高３生&lt;br /&gt;
（東進生でない方）　&lt;br /&gt;
※高０生とは、高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．申込締切：&lt;br /&gt;
2026年7月31日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．受講期限：&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）［高３生は8月10日（月）］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．受講可能講座数：&lt;br /&gt;
［高２生、高１生、高０生］&lt;br /&gt;
　３講座招待…7月21日（火）までの申込&lt;br /&gt;
　２講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
［高３生］&lt;br /&gt;
　１講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１講座は90分授業×５回＋講座修了判定テストほか&lt;br /&gt;
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1600」「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．受講料：無料招待　&lt;br /&gt;
通常１講座21,450円(税込)相当の講習を、無料で受講できます。&lt;br /&gt;
３講座を受講した場合、64,350円分相当が無料となります。&lt;br /&gt;
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．申込方法：「夏期特別招待講習」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏期特別招待講習 講座例】　
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「有名大突破！ 戦略総合英語（入門編）」　安河内 哲也 先生&lt;br /&gt;
リーディング・リスニングのスピードを一気に伸ばす難関大突破講座。この講座では、リーディングを中心に音を使って学び、アカデミックな英文の論理を素早くつかむ練習をします。英語を読む楽しさを実感して英語の達人を目指そう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英語Ｅ組・スタートダッシュ教室 特別編」　今井 宏 先生&lt;br /&gt;
すべての受験生の入門講座。基礎と基本を徹底的に鍛えれば、はるかな頂上も確実に近づいてきます。ライティングを通じて基本英文法を身につけ、同時にリーディングやリスニングの基礎力も磨いていく。「こわくなるほど分かりやすくて面白い」そんな授業を、ぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英文法　仮定法」　大岩 秀樹 先生&lt;br /&gt;
86万部突破の大ベストセラー『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編】』の著者。大岩先生のわかりやすく情熱あふれる「仮定法」の授業は、英語が大の苦手の生徒でさえ英語好きに変え、英語を得意科目にしてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「数学の真髄― 基本原理追究編―文理共通 特別編」　青木 純二 先生&lt;br /&gt;
東大合格者も絶賛する数学の授業。賢くなるためには、問題の解き方を覚えるのではなく、「頭を使う訓練をする」必要があります。ところが多くの高校生はその訓練の仕方を知りません。この講座ではその方法を三角・指数・対数関数を題材にして伝授します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A（特別編）」　志田 晶 先生&lt;br /&gt;
「何から始めたらいいかわからない」君におススメ！ 数学Ⅰ・Aの大学入学共通テスト出題項目・形式を体系的に学習し、高得点を狙う講座です。この講座で共通テストの問題を体感し、本番に向けた勉強の方向性をつかみ、今すぐ勉強を始めるきっかけを作りましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代文読解の本質 ～現代文学習における正しい指針を得るために～」　林 修 先生&lt;br /&gt;
林先生が、現代文の基本を教えます！ 今の自分の力を見極め、正しい方向へ走り出すきっかけを与えてくれる講座です。ベーシックから国立の難問まで、完全網羅。現代文という科目がわからない皆さんも、今の学力レベルは気にせずに受講してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202607172748/_prw_PI5im_8xUs7yvB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【好評につき追加席を緊急発売中】スガ シカオ、30周年・生誕祭・ファミシュガ再集結が重なる特別な一夜へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172726</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>【好評につき追加席を緊急発売中！】 スガ シカオ、30周年・生誕祭・ファミシュガ再集結が重なる特別な一夜へ！ 「夜空ノムコウ」「黄金の月」「アシンメトリー」など、 キャリア初期ベストセレクションを披露...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【好評につき追加席を緊急発売中！】  スガ シカオ、30周年・生誕祭・ファミシュガ再集結が重なる特別な一夜へ！  「夜空ノムコウ」「黄金の月」「アシンメトリー」など、  キャリア初期ベストセレクションを披露&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月25日（土）開催「YOKOHAMA UNITE音楽祭&amp;nbsp;2026 presents&amp;nbsp;スガ シカオ&amp;nbsp;30th ANNIVERSARY Shikao &amp;amp; The Family Sugar ONE NIGHT LIVE!」において、7月15日（水）にリリースされた30周年キックオフアルバム『BEST SESSIONS!』収録曲を中心に、キャリア初期ベストセレクションを届ける特別なステージを披露します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　デビュー当時から約10年間にわたりスガ シカオの音楽を支えたバンド「The Family Sugar」が再集結し、キャリア初期を彩った名曲群を現在のグルーヴで蘇らせます。本公演はスガ シカオ30周年イヤーを象徴する特別なステージとして大きな注目を集めています。本人は自身のSNSで「頭の中は、この音楽祭のことでいっぱいです」と投稿。＜デビュー30周年のキックオフ＞＜生誕を祝う節目＞＜The Family Sugarの再集結＞という3つの要素が重なる、本人にとってもファンにとっても特別な一夜となります。&lt;br /&gt;
　一般発売チケットは好評につき完売となり、現在は追加販売となった「機材解放席」と「注釈付き指定席」を最終販売中。本公演を体験できる貴重な機会も残りわずかとなっています。&lt;br /&gt;
7月15日（水）にリリースされた30周年キックオフスペシャルアルバム『BEST SESSIONS!』は、The Family Sugarとともに、キャリア初期の代表曲13曲をスタジオライブ形式で新たにレコーディングした作品です。&lt;br /&gt;
　「夜空ノムコウ」「黄金の月」「あまい果実」「アシンメトリー」「19才」「午後のパレード」——。世代を超えて愛される名曲群を収録した『BEST SESSIONS!』。デビューから約10年間を彩った楽曲群を、現在のスガ シカオとThe Family Sugarだからこそ表現できるグルーヴで再構築した、まさにキャリア初期のベストセレクションとなっています。&lt;br /&gt;
　先日出演したNHK「あさイチ」では、スタジオでの生パフォーマンス5曲に加え、自身の音楽人生や楽曲制作について語るトーク、さらには視聴者から寄せられた人生相談にも真摯に向き合い、およそ75分にわたる“スガ シカオ スペシャル”が放送されました。番組内で披露された楽曲の多くは『BEST SESSIONS!』にも収録されており、その歌声や言葉、圧倒的なグルーヴに改めて多くの反響が寄せられました。&lt;br /&gt;
　ライブでは『BEST SESSIONS!』収録曲や、「PROGRESS」をはじめとするキャリアの代表曲も交えながら、約20曲規模のステージを予定。1997年から2007年頃までのキャリア初期を総括するベストセレクションを披露します。テレビを通じて伝わった熱量の続きを、ぜひ横浜BUNTAIの会場でご体感ください。&lt;br /&gt;
30周年アニバーサリーの幕開け、生誕祭、そしてShikao &amp;amp; The Family Sugar再集結――。この3つが重なるステージは今回限り。一般発売チケットはすでに完売しており、現在販売中の機材解放席と注釈付き指定席が、本公演をご覧いただける最後の機会となる可能性があります。予定枚数に達し次第販売終了となりますので、お見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スガ シカオ本人によるQ&amp;amp;A動画も順次公開
公演に向けて、スガ シカオ本人が出演するQ&amp;amp;A動画も順次公開予定です。動画では、NHK「あさイチ」生放送直後のインタビューや、新アルバム『BEST SESSIONS!』の聴きどころ、本公演の見どころなどを語り、ライブをより深く楽しむためのメッセージを届けます。ライブ当日まで続く情報発信を通じて、30周年イヤーの幕開けをファンの皆さまとともに盛り上げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「YOKOHAMA UNITE音楽祭」
“祝祭”をコンセプトに掲げ、周年などの節目を迎えるレジェンド・アーティストたちのアニバーサリーなステージを核に、ファンや横浜という街がひとつになって繰り広げられていく、これまでにないLIVE体験を届けるイベント。「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」は2026年7月25日（土）、26日（日）に横浜BUNTAIにて開催。出演アーティストは7月25日がShikao &amp;amp; The Family Sugar、26日が結成25周年を迎えたORANGE RANGE。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents スガ シカオ 30th ANNIVERSARY Shikao &amp;amp; The Family Sugar ONE NIGHT LIVE!&lt;br /&gt;
公演日時・出演者：2026年7月25日（土）16:00開場/17:00開演　Shikao &amp;amp; The Family Sugar&lt;br /&gt;
会場：横浜BUNTAI（〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP（公演概要及びチケット詳細はこちら）：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/unite_ongakusai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@unite_ongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/uniteongakusai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@uniteongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
券種：&lt;br /&gt;
プラチナアリーナ（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
S席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
A席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
VIPルーム（定員8名）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
VIPルーム（定員9名）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
VIPルーム（定員12名）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
機材解放　プラチナアリーナ（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
機材解放　S席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
機材解放　A席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
注釈付き　プラチナアリーナ（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
注釈付き　S席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
注釈付き　A席（スタンド）（残りわずか）&lt;br /&gt;
※機材解放席は、音響・照明等の機材設置箇所に近接したお席です。ステージの見え方が通常席と異なる場合がございますので、あらかじめご了承の上お申し込みください。&lt;br /&gt;
※注釈付きアリーナ指定席は、ステージの一部演出や映像・出演者が見えづらい場合がございます。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディア後援：J:COM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt;
株式会社ハンズオン・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@handson.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@handson.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（平日10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607172726/_prw_PI1im_k4tUM5uY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＪＡ全農が「2026 WTTチャンピオンズ横浜」大会パートナーに決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162706</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が「2026 WTTチャンピオンズ横浜」大会パートナーに決定 ～ニッポンの食で、世界に挑む選手たちを応援～ ＪＡ全農は、８月４日より神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で開催される「2026W...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

ＪＡ全農が「2026 WTTチャンピオンズ横浜」大会パートナーに決定 ～ニッポンの食で、世界に挑む選手たちを応援～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＪＡ全農は、８月４日より神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で開催される「2026WTTチャンピオンズ横浜」に協賛し、出場する選手の皆さんをニッポンの食で応援します。横浜で開催されるのは昨年に続き２回目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協賛の背景
　全農は2011年から卓球日本代表のトップパートナーを務めています。「ニッポン人の活躍を『ニッポンの食』で支える。」というスローガンのもと、未来を担う次世代の皆さんから国内外で活躍するアスリートを「ニッポンの食」を通じて応援してきました。本大会への協賛を通じて卓球競技のさらなる発展に貢献するとともに、国産農畜産物の魅力を発信し、大会に参加する選手を応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ニッポンの食」で出場選手の皆さんを応援！
　全農は、出場選手の皆さんに試合前後でのエネルギー補給用の商品を提供します。大会期間中に選手エリアへ設置する「もぐもぐブース」では、国産米を使用したおにぎりや乳製品などの全農グループ取扱商品を提供し、出場選手のコンディショニングを食の面からサポートします。&lt;br /&gt;
　選手の皆さんが国産農畜産物に触れる機会を増やし、ニッポンの食の魅力を発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本代表選手から人気の&lt;br /&gt;
ニッポンエール「国産紅はるかの干し芋」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
信州産生乳を70％使用した&lt;br /&gt;
「信州あづみ野のむヨーグルト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全農からのコメント
　今回の協賛では、選手の皆さまへの食の支援に加え、会場でのブース展開を通じて、全農の競技支援の取り組みや「ニッポンの食」の魅力を国内外へ発信してまいります。世界最高峰のプレーが繰り広げられる本大会を通じて、卓球競技のさらなる発展に貢献できる機会をいただけることに、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」で大会の模様を発信
　Ｘアカウント 全農広報部 スポーツ応援（＠zennoh_sports）では、スポーツに関わる情報や、「食」を通じてアスリートの皆さんを全農がサポートする取り組みなどを発信しています。今大会の情報も発信中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要
（１）大会名称：2026WTTチャンピオンズ横浜&lt;br /&gt;
（２）主　　催：ＷＴＴ&lt;br /&gt;
（３）協　　賛：全国農業協同組合連合会ほか&lt;br /&gt;
（４）日　　程：令和８年８月４日（火）～９日（日）&lt;br /&gt;
（５）大会公式ＨＰ: &lt;a href=&quot;https://www.worldtabletennis.com/eventInfo?eventId=3245&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026WTT&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.worldtabletennis.com/eventInfo?eventId=3245&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;チャンピオンズ横浜&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（６）会　　場：横浜BUNTAI（神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１号）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202607162706/_prw_OI3im_MGL5f76F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「全農親子料理教室in神奈川」の参加者募集を開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172717</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「全農親子料理教室in神奈川」の参加者募集を開始！ ～全農グループ各社提供の国産農畜産物で料理作りに挑戦～ ＪＡ全農は、８月２９日（土）に神奈川県川崎市で「全農親子料理教室」を開催します。本教室は19...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

「全農親子料理教室in神奈川」の参加者募集を開始！ ～全農グループ各社提供の国産農畜産物で料理作りに挑戦～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＪＡ全農は、８月２９日（土）に神奈川県川崎市で「全農親子料理教室」を開催します。本教室は1998年１０月にスタートし、今回で128回目の開催となります。&lt;br /&gt;
　全農は、料理を作る楽しさを通じて食べ物への感謝を伝えるとともに、子どもたちの健やかな成長を応援します。また、食材の農畜産物を生み出す農業とＪＡグループへの理解醸成に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2025年１１月に実施した「全農親子料理教室」の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
（１）日程：2026年８月２９日（土）&lt;br /&gt;
（２）時間：受付開始 １０時３０分～ 　料理教室 １０時４５分～１３時４５分（予定）&lt;br /&gt;
（３）場所：ＪＡセレサ川崎大型農産物直売所「セレサモス」宮前店２階モスぴーホール&lt;br /&gt;
　　　　　　（神奈川県川崎市宮前区宮崎２丁目１―４）&lt;br /&gt;
（４）料理：ごはん、チキンと夏野菜のカレー炒め、&lt;br /&gt;
　　　　　　フルーツジャムラッシー、ベーコン枝豆ポテト焼き、&lt;br /&gt;
　　　　　　（全卵・米粉使用）カスタードクリーム フルーツ添え&lt;br /&gt;
　　　　　　※メニュー内容は変更する場合があります。&lt;br /&gt;
（５）主催：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;
（６）協賛：全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt;
　　　　　　ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、&lt;br /&gt;
　　　　　　全農チキンフーズ（株）、協同乳業（株）&lt;br /&gt;
（７）協力：ＣＰＭ生活者マーケティング（株）&lt;br /&gt;
（８）参加者：小学生と保護者 １５組（３０名）※事前申込制&lt;br /&gt;
（９）参加料金：１組500円（当日集金）&lt;br /&gt;
（10）応募フォーム：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdWlHCid0aCWY9RZhzfa545dz48TC5o7WoMJOPmsHPRvnWPRA/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdWlHCid0aCWY9RZhzfa545dz48TC5o7WoMJOPmsHPRvnWPRA/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年全農親子料理教室 申し込みフォーム&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202607172717/_prw_PI1im_KN0Xl89f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>石川県輪島市がGISテクノロジーの先進的利用を推進する団体に贈られる「SAG賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152582</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ESRIジャパン</dc:creator>
        <description>GIS（地理情報システム）パッケージソフトウェア国内最大手（※）の ESRIジャパン株式会社（東京都千代田区：代表取締役社長：桑山 智行、以下「ESRIジャパン」）は、7月13日(月)～7月17日(金...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


ESRIジャパン株式会社&lt;br /&gt;

GIS（地理情報システム）パッケージソフトウェア国内最大手（※）の ESRIジャパン株式会社（東京都千代田区：代表取締役社長：桑山 智行、以下「ESRIジャパン」）は、7月13日(月)～7月17日(金)に米国サンディエゴ国際会議場とオンラインのハイブリッド形式で開催中の「第46回 Esriユーザー会」（※2）の席上、石川県輪島市（以下、「輪島市」という。）が「SAG賞（Special Achievement in GIS Award）」を受賞したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界最大規模のGISイベントで石川県輪島市が受賞の栄誉　&lt;br /&gt;
～平時からの全庁的なGIS活用と専門人材の知見を生かし、能登半島地震における調査・復旧業務を迅速化～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年で46回目を迎えた「Esriユーザー会」は、米国サンディエゴ国際会議場とオンラインのハイブリッド形式で開催され、世界各国から約16,000人が参加しました。「SAG 賞」は、米Esri社が世界73万以上のArcGISユーザーである企業や政府機関、自治体、教育・研究機関の中から、先進的かつ革新的なGISの導入および活用によってコミュニティや社会の変革に貢献したと認める団体を表彰するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
輪島市は、2007年の能登半島地震を契機に自治体サイトライセンスを導入し、平時から共通GIS基盤の整備・活用と、実務経験を備えたGISプロフェッショナルの育成を進めてきました。2024年の能登半島地震および奥能登豪雨では、これまでに築いた基盤と人材・人脈を生かし、防災科学技術研究所、兵庫県立大学、ESRIジャパンからの技術支援を受けながら、ArcGIS DashboardsやArcGIS Survey123を活用して、応急危険度判定、被害認定調査、応急仮設住宅建設、水道復旧、避難所管理などを迅速に実施しました。紙による調査からデジタル調査へ移行したことで調査速度が大幅に向上し、被害状況や業務進捗をリアルタイムに共有できるようになり、部局間や外部支援者との情報共有も円滑になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の受賞は、地震多発国である日本において、災害対応力の向上に加え、復興に向けた迅速な意思決定と持続的なまちづくりに貢献し、他自治体にとって災害対応の先進モデルとなる取り組みとして高く評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応急危険度判定ダッシュボード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水道復旧ダッシュボード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆（参考） 2026年のおもな「SAG賞」受賞団体&lt;br /&gt;
・アメリカ海洋大気庁(NOAA)国立水資源センター （米国）&lt;br /&gt;
・エジプトガス公社　（エジプト）&lt;br /&gt;
・ナショナル・ブロードバンド・アイルランド　（アイルランド）&lt;br /&gt;
・災害・緊急事態管理庁（AFAD） （トルコ）&lt;br /&gt;
・ポーランド国防省 （ポーランド）、他&lt;br /&gt;
　（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SAG 賞」受賞者リスト一覧（英文）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.esri.com/conference/sagList/?fa=List&amp;amp;awardyear=2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.esri.com/conference/sagList/?fa=List&amp;amp;awardyear=2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 1 デロイト トーマツ ミック経済研究所　ビジネス・アナリティクス市場展望2022年版　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mic-r.co.jp/mr/02290/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mic-r.co.jp/mr/02290/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ 2　「第46回 Esriユーザー会」＝「2026 Esri User Conference」：世界各国から約16,000人が参加。2026年は7月13日(月)～7月17日(金)に、米国サンディエゴ国際会議場とオンラインのハイブリッド形式で開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Esri社について】&lt;br /&gt;
Esri社（本社：米カリフォルニア州レッドランズ市）は、1969年以来、地理的な視点で考え、計画する力を世界中のユーザーに提供しています。GISマーケットのリーダーとして、Esri社製GISソフトウェアは、全米50州の政府機関をはじめ、各国の政府機関や大学・研究機関、Fortune100社のうち90社で採用されるなど、世界73 万以上の企業・団体で利用されています。Esri社のアプリケーションは、100万台以上のデスクトップと数千にもおよぶWebサイト、統合型サーバーで稼働し、世界のマッピングと空間分析のバックボーンを担っています。Esri社は、デスクトップ、モバイル、Webプラットフォーム向けの総合的なソリューションを提供するベンダー企業です。（Esri社&lt;a href=&quot;https://www.esri.com/en-us/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.esri.com/en-us/home&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ESRIジャパン株式会社について】 &lt;br&gt;本社所在地：東京都千代田区平河町2-7-1 塩崎ビル&lt;br /&gt;
設立：2002年4月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　桑山 智行&lt;br /&gt;
資本金：5,000万円&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.esrij.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.esrij.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：GISソフトウェアの販売、及び関連サービス（保守、トレーニング、コンサルティングサービス）の提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 働く価値観編』の結果を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162659</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下「本学」）は、2026年度に入社した新入社員500人を対象に、働く環境や就職先選び、仕事に対する価値観などに関する調査を実施し、その結果を『202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下「本学」）は、2026年度に入社した新入社員500人を対象に、働く環境や就職先選び、仕事に対する価値観などに関する調査を実施し、その結果を『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 働く価値観編』としてまとめました。 本リリースでは、全21問のうち、４つの注目データを抜粋して紹介します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本学では、1990年度から新入社員を対象とした調査を毎年実施しており、今回で37回目となります。2026年度から調査対象者および調査方法を変更したため、2025年度以前の結果との経年比較は行っていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目データ
①働く環境として魅力的なのは？・・・「仕事はそこそこ楽で、成長の機会も少しはある」47.0％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「働く環境として最も魅力的だと思うもの」を尋ねたところ、「仕事はそこそこ楽で、成長の機会も少しはある環境」が47.0％で最も高く、約半数を占めました。次いで、「仕事はそこそこ大変だが、成長を実感できる環境」が28.2％、「仕事はかなり楽だが、成長の機会は限られている環境」が17.4％となりました。「仕事はかなり楽」「仕事はそこそこ楽」といった、負荷が比較的軽い環境を選んだ回答は合計64.4％でした。&lt;br /&gt;
　強い負荷を伴う成長よりも、無理なく働きながら一定の成長機会を得られる環境を魅力的に感じる傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②就職先を選ぶ際に重視した点は？・・・「給与水準」30.8％ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　就職先を選ぶ際に重視した点を尋ねたところ、「給与水準」が30.8％で最も高く、次いで「福利厚生」が27.4％、「安定性」が26.8％となりました。また、「職務内容」が23.4％で４位、「職種」が20.0％で５位に入りました。&lt;br /&gt;
　こうした結果から、就職先選びでは、待遇や安定性だけでなく、自分がどのような仕事に関わるかも判断材料となっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③働くうえで、自分にとって重要なことは？・・・「仕事と私生活のバランスがとれること」36.0％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　働くうえで自分にとって重要なことを尋ねたところ、「仕事と私生活のバランスがとれること」が36.0％で最も高くなりました。次いで、「長期間、安心して働けること」が31.4％、「仕事内容に見合う報酬が得られること」が28.2％となりました。&lt;br /&gt;
　上位には、私生活との両立、雇用の安定、報酬への納得感に関する項目が並びました。一方、「昇進することやリーダーになること」は12.6％で、選択肢の中で最も低い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④勤務時間外に、上司や会社が仕事の連絡をすることは？・・・「緊急時に限りよい」35.6％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　休日や夜間などの勤務時間外に、上司や会社が仕事の連絡をすることについて尋ねたところ、「緊急時に限り連絡してもよい」が35.6％で最も高くなりました。一方、「原則として連絡すべきではない」も23.8％となっており、勤務時間外の連絡に慎重な回答も一定数みられました。&lt;br /&gt;
　「業務上必要な場合は連絡してよい」（22.2％）、「特に制限なく連絡してよい」（7.6％）を含めると、「連絡してもよい」とする回答は65.4％でした。ただし、無条件に認める回答は7.6％にとどまっており、緊急時や業務上必要な場合に限って受け入れる回答が中心となっています。&lt;br /&gt;
　近年は、勤務時間外の業務連絡への対応をめぐり、「つながらない権利」に関する議論もみられます。今回の結果からは、新入社員が勤務時間外の連絡を一律に拒んでいるのではなく、緊急性や業務上の必要性に応じて、連絡を受け入れる範囲を限定したいと考えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：2026年度入社の新入社員&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年４月３日～４月９日&lt;br /&gt;
・調査方法：調査会社モニターを用いたインターネット調査※&lt;br /&gt;
・有効回答：500人（男性253人・50.6％／女性247人・49.4％）&lt;br /&gt;
※厚生労働省「令和６年雇用動向調査」を参考に、性別および地域別の回収数の目安を設定し、その目安に沿って回答を収集しました。回答者属性の詳細は、調査報告書全文をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 調査報告書全文は、産業能率大学総合研究所Webサイトからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202607/new-employee-survey2026-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202607/new-employee-survey2026-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■産業能率大学について&lt;br /&gt;
　学校法人産業能率大学は、学生教育事業と社会人教育事業を併せ持った大学で、1925年の創設以来、「マネジメント教育を通じた人材の育成」に努めています。&lt;br /&gt;
　総合研究所は、そのうちの社会人教育事業を担い、通信研修、ｅラーニング、講師派遣研修、公開セミナー、コンサルティング業務等のサービスを日本全国の約6,400事業所に提供しています。&lt;br /&gt;
総合研究所 TOP：&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>西之島で噴火後初の植物の生育を確認： コケ植物とシダ植物が切り開く海洋島の生態系形成の第一歩</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231281</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>ポイント ・2013～2020年の大規模噴火により植生が完全に消失した西之島で、噴火後初めて陸上植物の生育を確認した。 ・ コケ植物1種（ユミダイゴケ）とシダ植物2種（イワヒメワラビ属の１種、タマシダ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポイント
・2013～2020年の大規模噴火により植生が完全に消失した西之島で、噴火後初めて陸上植物の生育を確認した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ コケ植物1種（ユミダイゴケ）とシダ植物2種（イワヒメワラビ属の１種、タマシダ属の１種）を発見した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 発見された植物はいずれも胞子による長距離分散能力を持つ先駆的な植物であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 西之島は最寄りの父島から約130km離れた極めて孤立した海洋島であり、生態系の形成過程を観察できる世界的にも希少な研究対象である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 本発見は、西之島における一次遷移の開始を示す重要なマイルストーンとなる。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
概要
　東京都立大学大学院理学研究科の村上将希 日本学術振興会特別研究員、髙山浩司 教授、同理学部の木藤俊太朗 学部学生、一般財団法人自然環境研究センターの森 英章 上席研究員、森林総合研究所の川上和人 地域研究監、筑波大学の上條隆志 教授、京都大学フィールド科学教育研究センターの中野智之 准教授らの研究チームは、小笠原諸島西之島において、2013～2020年の大規模噴火によって植生が完全に消失した後、初めてコケ植物およびシダ植物の生育を確認しました。&lt;br /&gt;
　2025年7月に実施した上陸調査において、海岸近くの火山礫（スコリア）や火山灰堆積地で確認されたコケ植物および幼いシダ植物を採集し、形態観察およびDNA解析を行った結果、コケ植物1種（ユミダイゴケ）とシダ植物2種（イワヒメワラビ属の１種、タマシダ属の１種）が生育していることを明らかにしました。&lt;br /&gt;
　これらはいずれも胞子による長距離分散能力を持つ先駆的な植物であり、極めて孤立した海洋島においても植物の侵入が始まっていることを示しています。本研究成果は、西之島における一次遷移の開始を示す重要な発見であり、海洋島における生態系形成過程を解明するうえで重要な基礎資料となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の背景
　西之島は東京都小笠原諸島に属する海洋島*1で、父島の西方約130kmに位置しています。2013年から2020年にかけて継続した大規模噴火により、島の面積は大きく拡大した一方で、既存の植生はすべて消失しました。このように生態系がほぼ完全にリセットされた海洋島は世界的にも極めて稀であり、植物や動物がどのように新たな環境へ到達し、定着し、生態系を形成していくのかを観察できる「自然の実験場」として注目されています。しかし、西之島は周辺に陸地がほとんど存在しない孤立した環境であるため、生物の移入は容易ではなく、噴火後の植生回復がどのように始まるのかは不明でした。&lt;br /&gt;
  図1. 2025年に撮影された西之島の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の詳細
　研究チームは、環境省による西之島総合学術調査の一環として、2025年7月に西之島へ上陸しました。調査可能時間は数時間に限られていましたが、北東部海岸近くで複数の植物体を発見し、試料を採集しました。&lt;br /&gt;
　採集した植物について形態観察とDNA解析を実施した結果、コケ植物のユミダイゴケ（Trematodon longicollis）と、シダ植物のイワヒメワラビ属の１種、タマシダ属の１種であることが判明しました。発見されたシダ植物は大きさ約1cm程度の幼い胞子体であり、侵入が比較的最近起こったことを示唆しています。また、コケ植物は火山灰の侵食によって形成された小さな谷状地形に、シダ植物はその周辺のスコリア斜面に生育していました。周辺では海鳥の営巣の痕跡も確認されました。&lt;br /&gt;
　これらの植物はいずれも胞子による長距離分散能力を持ち、乾燥や強い日射、栄養分の乏しい環境にも生育することが知られています。このような特性が、新たに形成された火山地形での生育を可能にしたと考えられます。&lt;br /&gt;
   図2.　西之島で発見されたコケ植物（左）とシダ植物（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    図3.　栽培して成長したユミダイゴケ（左）、イワヒメワラビ属の１種（中央）、タマシダ属の１種（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の意義と波及効果
　火山噴火によって新たに形成された土地では、生物の侵入と定着を起点として一次遷移*2が進行し、新たな生態系が形成されていきます。本研究で確認されたコケ植物とシダ植物は、西之島における陸上生物群集形成の初期段階を示すものです。&lt;br /&gt;
　アイスランドのスルツェイ島やインドネシアのクラカタウ島では、噴火後比較的短期間で多くの植物種が侵入したことが知られています。一方、西之島では2013～2020年の大規模な噴火活動から5年以上が経過した現在でも、確認された植物はわずかであり、極端な地理的孤立や塩害、淡水環境の不足が植物の定着を大きく制限している可能性が示されました。&lt;br /&gt;
　今後、これらの植物が定着・繁殖し、さらなる植物群落形成へつながるかを継続的に調査することで、海洋島における一次遷移や生態系形成の仕組みをより深く理解できると期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注釈
*1 海洋島&lt;br /&gt;
大陸と陸続きになったことがなく、海洋中で火山活動などによって形成された島。&lt;br /&gt;
*2 一次遷移（Primary succession）&lt;br /&gt;
火山噴火や氷河後退などによって新たに形成された裸地において、生物群集がゼロから形成されていく過程。&lt;br /&gt;
論文情報
タイトル：Initial colonization by bryophytes and ferns during primary succession on Nishinoshima, Japan&lt;br /&gt;
著者：Shoki Murakami1, Hideaki Mori2, Shuntaro Kito3, Kazuto Kawakami4, Takashi Kamijo5, Tomoyuki Nakano6, Koji Takayama1&lt;br /&gt;
1 Makino Herbarium, Department of Biological Science, Graduate School of Science, Tokyo Metropolitan University, Tokyo, Japan&lt;br /&gt;
2 Japan Wildlife Research Center, Tokyo, Japan&lt;br /&gt;
3 Department of Biological Science, Faculty of Science, Tokyo Metropolitan University, Tokyo, Japan&lt;br /&gt;
4 Hokkaido Research Center, Forestry and Forest Products Research Institute, Hokkaido, Japan.&lt;br /&gt;
5 Institute of Life and Environmental Sciences, University of Tsukuba, Ibaraki, Japan&lt;br&gt;6 Seto Marine Biological Laboratory, Field Science Education and Research Centre, Kyoto University, Wakayama, Japan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nordic Journal of Botany (2026)&lt;br /&gt;
DOI:&lt;a href=&quot;https://nsojournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/njb.05253&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;10.1002/njb.05253&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究プロジェクトについて
　本研究は、日本学術振興会科学研究費（JP23K23945、JP25K02336、JP25K02335)、東京都-東京都立大学産学連携事業エコロ知カルネットワーク事業、東京大学地震研究所共同利用プログラム（ERI JURP 2025-B-02）の研究助成を受けて行いました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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