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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>バイオものづくりを支える培養―その基盤となる培地の違いや状態を見分ける新技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118800</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産総研</dc:creator>
        <description>ポイント ・ 培地や培養補助剤の品質を、成分を一つずつ調べるのではなく全体の特徴から見分ける分析技術を開発 ・ 複数の蛍光ポリマーを用いたセンサーにより、従来法では捉えにくい培地組成の違いや変化をパタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポイント&lt;br /&gt;
・ 培地や培養補助剤の品質を、成分を一つずつ調べるのではなく全体の特徴から見分ける分析技術を開発&lt;br /&gt;
・ 複数の蛍光ポリマーを用いたセンサーにより、従来法では捉えにくい培地組成の違いや変化をパターンとして捉えることに成功&lt;br /&gt;
・ 培養前の品質チェックを簡便化し、培養トラブルを未然に防ぐなどバイオものづくりの品質向上に貢献&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概 要　
国立研究開発法人産業技術総合研究所（以下「産総研」という）健康医工学研究部門 冨田 峻介 研究グループ長、森川 久未 主任研究員、小島 直 主任研究員、石原 紗綾夏 テクニカルスタッフ、栗田 僚二 研究部門付、バイオものづくり研究センター 草田 裕之 主任研究員、玉木 秀幸 副研究センター長らは、細胞や微生物の培養に用いられる培地および培養補助剤について、成分全体の特徴をパターンとして捉えることで品質を評価できる新しい分析技術を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイオものづくりにおいて細胞培養の安定性と再現性を担保するためには、培地や培養補助剤の品質管理が重要です。しかし、これらは多数の成分からなる複雑な混合物であり、品質を個別成分ごとに分析して評価することは、時間や労力の観点から現実的ではありません。そのため、実際には、細胞を用いた培養試験によって品質を確認する方法が広く用いられていますが、この方法は時間を要するうえ、細胞の初期状態や実験者の熟練度に依存するため、条件を揃えて実施しても評価結果が変動しやすく、評価の再現性に課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、特定の分子を個別に検出するのではなく、培地や培養補助剤の組成全体を、凝集誘起発光色素を導入した合成ポリマープローブの蛍光パターンとして捉える分析技術を開発しました。このパターンを機械学習などのデータ解析法により処理することで、培地ごとの違いや状態変化を高精度に評価できることを示しました。本技術を用いることで、培養補助剤として用いられる血清の産地差やロット差に加え、幹細胞培養用および微生物培養用の補助剤についても、品質の違いを検出することに成功しました。すなわち、本技術により、個別成分の分析や細胞培養試験に依存することなく、培地・培養補助剤の品質を簡便に評価する新たな手法を確立しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、この技術の詳細は、2026年5月13日（ロンドン時間）に「Chemical Science」に掲載されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下線部は【用語解説】参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の社会的背景
バイオテクノロジーの進展に伴い、創薬や再生医療に加え、有用物質や機能性材料、培養肉などを生産するバイオものづくり産業が世界的に拡大しており、持続可能な社会を支える重要な産業として位置付けられています。この産業の基盤の一つである細胞培養において、培地や培養補助剤の品質は、細胞の増殖速度、生産効率、製品の品質を決定づけます。しかし、培地や培養補助剤はタンパク質のほか、アミノ酸や糖、ビタミンといった多数の成分で構成される複雑な混合物であり、原材料の違いや製造工程、保存条件の違いによって品質差が生じます。これらには、血清や微生物培養に用いられる培養補助剤のような天然由来のものに加え、幹細胞培養用の人工の補助剤なども含まれ、いずれも品質差が問題となっています。こうした品質差は、製品の生産量の低下や品質のばらつきなどの製造トラブルにつながることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、代表的な培養補助剤であるウシ胎児血清は天然由来である故のロットごとのばらつきや成分の不明確さといった課題があり、保存状態によっては品質劣化も生じます。しかし、このような複雑な試料について、どの成分がどのように培養機能に寄与しているかを個別に評価することは容易ではありません。そのため実際には、細胞を培養して増殖や分化の様子を確認することで、培地や培養補助剤の品質を評価する方法が広く用いられていますが、この方法は時間や労力を要し、結果が細胞の初期状態や実験者の熟練度に依存するという問題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の経緯
産総研は、複雑な生体サンプルの状態を簡便に見分けるバイオ分析技術の研究開発を進めており、これまでに、蛍光を発する化学プローブと機械学習を組み合わせた技術「ケミカルタン」によって、腸内フローラの特徴や乱れを高精度に判定する手法を開発してきました（&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2022/pr20220426/pr20220426.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2022&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2022/pr20220426/pr20220426.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年4月26日 産総研プレス発表&lt;/a&gt;）。この技術は、舌の味覚受容体が食物の化学成分に応答し、そのパターン情報を脳で統合・処理することで食べ物を見分けるという味覚の仕組みを模倣したものです。複数の化学プローブから得られる“蛍光パターン”の違いから試料全体の状態を識別します。今回、この技術を培地や培養補助剤の品質評価に応用し、培地成分全体の状態をパターンとして捉えることで、従来は評価が難しかった品質の違いを迅速に見分けることができる、データ駆動型の品質管理技術の開発に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本研究開発は、国立研究開発法人科学技術振興機構（JST） 創発的研究支援事業（JPMJFR233R; 2024年～2027年度）および独立行政法人 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B)（JP20H02774; 2020～2022年度, JP23H01995; 2023-2025年度）による支援を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の内容
本研究では、多成分が混在する複雑な試料全体の特徴をパターンとして捉えることが可能な「ケミカルタン」に着目しました。これは、複数の化学プローブと生体サンプル中の成分との多様な相互作用によって得られる応答パターンを解析することで、生体サンプルの種類や状態を識別する技術です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究では、血清などを含む培地や培養補助剤が生体サンプルと同様に多数の成分からなる複雑な混合物であることから、ケミカルタン技術が応用可能であると考えました。複雑な培地・培養補助剤の品質評価に適したプローブとして、合成ポリマーに、分子が集まると蛍光が強くなる凝集誘起発光色素と、性質の異なる官能基を導入しました。これらのポリマーは単独では弱い蛍光しか示しませんが、血清中の成分と相互作用して凝集すると蛍光が増強し、その応答は混合物の組成に応じて変化します。複数のポリマーから得られる蛍光応答を組み合わせることで、試料成分全体の状態を“蛍光パターン”として捉えることが可能になります（図1）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらのポリマーで構成されたケミカルタンによって実際に培地・培養補助剤の違いを識別できるかを検証するため、まず16種類の動物血清を対象に評価を行いました。血清は数万種類以上の成分を含む複雑な混合物であり、その違いを迅速に識別することは容易ではありません。しかし、ケミカルタンを用いることで、血清ごとに特徴的な蛍光パターンが得られ、機械学習によりそれらを高精度に識別できることが確認されました（図2）。これは、血清に含まれる多数の成分の違いが、ポリマーとの相互作用を通じて蛍光パターンに反映された結果と考えられます。また、得られた応答パターンには動物種の系統関係を反映する特徴が含まれていることが示唆されました。このセンサーは本来、品質管理を目的に設計されたものですが、この結果は、ケミカルタンが単なる識別にとどまらず、生体サンプルに含まれる生物学的に意味のある情報を捉え得ることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次に、本技術の実用的な品質評価への応用可能性を検証しました。培養補助剤として最も幅広く使用されるウシ胎児血清について、4か国の産地に由来する計8種類のウシ胎児血清を分析したところ、産地やロットごとの違いを明確に識別できることが分かりました（図3A）。また、幹細胞培養補助剤を対象に、加熱や長期保存による品質変化を評価した結果、培養機能の低下に対応する変化だけでなく、従来の細胞培養試験では検出が難しい初期段階の劣化も捉えられることが確認されました（図3Bおよび3C）。これらの解析では、状態の違いに応じてデータの分布位置が変化し、状態が似ている試料ほど近くに集まるため、その違いを視覚的に捉えることができます。このような幹細胞培養補助剤の劣化の早期検知が可能になれば、培養の失敗を未然に防ぐことにつながります。さらに、微生物培養や培養肉生産などに用いられる天然由来培養補助剤についても品質の違いを識別できることが確認され、本手法が多様な培地や培養補助剤に対して幅広く適用可能であることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上の結果から、本技術は従来のように特定成分の分析や細胞培養試験に依存することなく、どの成分が重要かを事前に想定せずに、培地・培養補助剤の品質を迅速かつ簡便に評価できる手法であることが示されました。特に、培養に用いる前の段階で品質差や劣化を検出できることが示唆されたことから、ロット選定の効率化や培養トラブルの未然防止に貢献することが期待されます。本手法は、バイオものづくりや再生医療をはじめとする細胞製造分野において、品質管理の信頼性向上と製造の安定化を支える基盤技術となり得ると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
今後は、本技術の実用化に向けて、より簡便で可搬性の高い検出装置との統合を進め、研究室だけでなく製造現場でも利用できるシステムの開発を目指します。また、本研究で示した品質評価の枠組みを、より多様な培地や培養補助剤の工程管理指標へと適用範囲を拡大し、細胞製造プロセス全体の品質管理に貢献する技術基盤の確立を目指します。さらに、本開発技術を用いて得られた蛍光パターンと細胞の培養成績との関係について知見を蓄積することで、培養結果の予測や最適なロットの選定を支援する技術への発展も視野に入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
掲載誌：Chemical Science&lt;br /&gt;
論文タイトル：A fingerprint-based polymeric sensing platform for comprehensive quality assessment of complex culture media in cell manufacturing&lt;br /&gt;
著者：Shunsuke Tomita, Kumi Morikawa, Naoshi Kojima, Sayaka Ishihara, Hiroyuki Kusada, Hideyuki Tamaki, and Ryoji Kurita&lt;br /&gt;
DOI：10.1039/d6sc00383d&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
バイオものづくり&lt;br /&gt;
細胞や微生物、植物などの生物の働きを利用して、有用物質や材料、食品などを生産する技術および産業の総称である。医薬品や再生医療製品に加え、機能性素材や培養肉などの生産にも応用されており、持続可能な製造技術として注目されている分野である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
凝集誘起発光（AIE）&lt;br /&gt;
分子が単独で存在するときは弱い蛍光しか示さない一方、集合・凝集することで強く発光する現象である。分子運動が制限されることで発光が増強されると理解されており、センサー材料やバイオイメージングなどへの応用が進められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
機械学習&lt;br /&gt;
データの特徴やパターンを学習し、分類や予測を行う手法の総称である。線形判別分析（LDA）などの統計的手法が含まれ、多次元データの解析に広く用いられる。本研究では、主成分分析（PCA）などの多変量解析と併用して解析を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ケミカルタン&lt;br /&gt;
複数の化学センサーの応答パターンを利用して、複雑な試料の種類や状態を識別する分析手法である。名称は「化学の舌（tongue）」を意味し、 哺乳類の味覚のように、個々の成分を特定するのではなく、全体の特徴をパターンとして捉えることで、試料の違いや変化を評価する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260513/pr20260513.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260513/pr20260513.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title> 産地直送通販サイト「ＪＡタウン」で しずおか『手しお屋』父の日キャンペーンを実施！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128907</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ しずおか「手しお屋」では、５月１４日（木）から６月１４日（日）までの期間、「父の日キャンペーン」を実施いたします。期間中、同ショップで人気...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月１３日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ しずおか「手しお屋」では、５月１４日（木）から６月１４日（日）までの期間、「父の日キャンペーン」を実施いたします。期間中、同ショップで人気のギフト商品「マスクメロン」「うなぎ」を特別価格で販売します。&lt;br&gt;　温室メロンの出荷量日本一の静岡のマスクメロンですが、その中でも最高級ブランド「クランメロン」は、1本の木に１玉だけの実を残す育て方で収穫まで約100日をかけ大事に育てられた「クラウンメロン」は大切な方への贈り物に最適です。静岡の豊富で良質な地下水で大切に育てた静岡の名産品うなぎは、地元漁協でふっくら美味しく仕上げ、うなぎ漁協より直送します。&lt;br&gt;またＪＡタウンでは、６月１１日（木）まで、期間中先着1,000名様に「ＪＡタウンアプリ」からのご注文の際に使用できる300円分のクーポンをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c4301/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c4301/&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【「しずおか 手しお屋」父の日キャンペーン　概要】&lt;br /&gt;
１．期　　間：令和８年５月１４日（木）～６月１４日（日）&lt;br /&gt;
※販売期間は予定より早く終了することがあります。&lt;br /&gt;
２．内　　容：対象の「マスクメロン」「うなぎ」を特別価格にて販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象商品紹介（一部）&lt;br /&gt;
●静岡県産マスクメロン「クラウンメロン」1玉化粧箱入&lt;br /&gt;
贈り物に最適！出荷量日本一の静岡の温室メロンはいかがでしょうか？&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5204001TCP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5204001TCP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【父の日】 静岡産 うなぎ蒲焼 １４０ｇ×５&lt;br /&gt;
静岡で養殖されたうなぎを地元漁協で加工しました！&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5603084T/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5603084T/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br&gt;　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202605128907/_prw_PI4im_wVu9qI0p.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128876</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月13日 トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を8月に発売します。本商品は、背反性能である氷上発進性能とライフ性能を高いレベルで両立するとともに、摩耗後の冬性能低下を抑える設計と、更生台タイヤとしての品質向上を実現しました。これにより、冬季の安全運行とともに、タイヤの再利用率向上を通じてコスト低減や環境負荷低減にも貢献します。&lt;br /&gt;
本商品は、5月14日から16日までパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」※1で展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
　「SP011」は、冬季の物流・輸送で使用される、トラック・バス向けのスタッドレスタイヤです。氷上路面で特に求められる氷上発進性能と、長距離・長期間使用を前提としたライフ性能という背反性能を高いレベルで両立し、摩耗が進んだ後の冬性能維持や更生利用にも対応した設計としています。冬季の安全運行を支える基本性能の強化に加え、運用面で重視される経済性や環境対応も踏まえて開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な特長&lt;br /&gt;
1．氷上発進性能とライフ性能の両立&lt;br /&gt;
　新パターンを採用し、ブロック剛性を高めることでライフ性能の向上を図るとともに、エッジ成分を増やすことで氷上路面での引っかき効果も高めています。&lt;br /&gt;
さらに、トレッドゴムには卵殻を配合し、卵殻の粒径を大きくするとともに配合量を最適化することで、氷上での引っかき効果を高めて氷上発進性能を向上させながら、ライフ性能の低下を抑えています。&lt;br /&gt;
　これらにより、氷上発進性能は現行品「SP001」比8％※2向上し、氷上路面での発進時に求められるグリップ性能を高めました。一方、ライフ性能は現行品「SP001」比20％以上※3向上し、より長く使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．摩耗が進んでも氷雪上性能を維持&lt;br /&gt;
　サイプ深さを最適化することで、摩耗後の冬性能低下を抑える設計としました。摩耗が進んだ後も必要なエッジ成分（特にトレッドセンターブロック箇所）を維持し、使用初期だけでなく冬の使用期間を通して安定した性能を発揮できるようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．更生台としての品質向上による経済性・環境性への貢献&lt;br /&gt;
　ケースプロファイルとビード部構造を見直すことで、更生台としての品質を向上させました。これにより、更生タイヤとしての再利用を促進し、ランニングコスト低減に貢献します。&lt;br /&gt;
　新プロファイル（フレキシブルプロファイル）※4では、サイド部のゴム厚みを最適化し、しなやかにすることで、リム組み作業性を向上させています。また、新ビード構造（ビードめくれ改善構造）※4では、ビード部の部材界面位置を見直すことで、リム組み時にダメージが発生しやすい箇所を強化し、ビードめくれの発生を抑えています。&lt;br /&gt;
　さらに、当社トラック・バス用タイヤとして初めて「リトレッドガイドサイン」を採用しました。更生タイヤとして最適な取外しタイミングを可視化することで、台品質低下前の早期取り外しを促します。これらにより、更生台としての品質向上に加え、資源使用量の削減や環境負荷低減にもつながる設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■総合性能（チャート）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サイズ一覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　文中に記載&lt;br /&gt;
※3　文中に記載&lt;br /&gt;
※4 新プロファイル採用サイズ：245/70R19.5、225/80R17.5、265/70R19.5、275/80R22.5、295/80R22.5、&lt;br /&gt;
新ビード構造採用サイズ：245/70R19.5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605128876/_prw_PI1im_NYhs5uE9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>OpenWork カードゲーム風大型広告「いい会社って、なんだろう。」を 5月25日から阪急大阪梅田駅で実施  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138944</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（東京都渋谷区、代表取締役社長大澤陽樹）は、2026年5月25日（月）より、阪急大阪梅田駅構内にてピールオフ広...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（東京都渋谷区、代表取締役社長大澤陽樹）は、2026年5月25日（月）より、阪急大阪梅田駅構内にてピールオフ広告「いい会社って、なんだろう。」を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本広告は、OpenWorkに投稿された社員・元社員が考える企業の「強み」や「弱み」が書かれたカード型の求人票をピールオフできる広告で、OpenWorkが保有するクチコミや評価といった膨大なデータをもとに“リアルな企業の姿”をカードとして見える化しました。カードには、企業名や給与といった就職や転職にとって重要な情報はあえて伏せています。また、カードの裏面には企業の採用情報にアクセスできる二次元バーコードが記載されており、気になった企業の社名と採用情報をその場でチェックできる仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
企業の強みや弱みをフラットに捉えることで、知名度や条件面に左右されず、ゲーム感覚で楽しみながら本質的に「自分に合う会社」を見つける新しいマッチング体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転職市場の活発化とともに見えてきた“ミスマッチ”の課題
働き方の多様化や価値観の変化に伴い、転職はキャリアにおける“前向きな選択肢”として定着しつつあります。総務省の「労働力調査（2025年平均）」（※1）によると、転職等希望者数は1,023万人と過去最高水準にあり、実際に求職活動を行う人も360万人（前年比16万人増）に達するなど、労働移動はかつてない活況を呈しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、転職経験者の9割以上が入社後に何らかの不満やギャップを感じているという、深刻な実態もあります（※2）。その主な要因は、採用時に企業の魅力ばかりが強調され、求人票だけでは見えにくい「社風」や「働く環境」「成長機会」といったリアルな実態や懸念点が十分に共有されていないことにあります。こうした入社後のミスマッチは、本来避けられたはずの早期離職や再転職を招くなど、現在の転職市場における極めて重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1出典：総務省統計局「労働力調査（詳細集計）2025年平均結果」&lt;br /&gt;
※2出典：2025年5月7日～2025年5月30日、 オープンワーク調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広告実施の背景と目的：自分にとっての「いい会社って、なんだろう。」を地元関西で考えるきっかけに
昨年11月、東京・新宿駅にて本企画を実施したところ、用意した企業カードが即日で全て配布終了し、各種メディアでも多数取り上げられるなど反響がありました。「社名はあえて出さないことで、自分が何を重視しているか考えるきっかけになる」など、従来の求人情報とは異なる“体験型の広告”として求職者から共感の声が寄せられました。&lt;br /&gt;
この確かな手応えを受け、より多くの方に「自分に合う会社」を考えるきっかけを届けるため、関西・阪急大阪梅田駅での展開を決定いたしました。「いい会社」とは、知名度や待遇の良さだけで決まるものではありません。OpenWorkは、数字や条件だけでは見えない「等身大の社員の声」を開示することで、先入観にとらわれない“本音で選ぶ転職”を後押しし、企業と求職者が互いにオープンでより本質的な関係を築く一助になりたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参画企業について
今回ご参画いただく地元関西の11社に共通しているのは、採用活動に対する非常に高い熱量と、OpenWorkに寄せられる「社員・元社員の声」を隠すことなく真っ直ぐに受け止める誠実な姿勢です。「情報の透明性こそが、求職者との良質な出会いに繋がる」という理念に深く賛同いただき、あえて社名を隠し、自社のリアルな姿のみで勝負する本企画への挑戦をご決断いただきました。&lt;br /&gt;
※具体的な企業名は、現地でQRコードを読み取った方のみへの公開となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロモーション概要
掲出場所　：阪急大阪梅田駅（百貨店広場壁面）&lt;br /&gt;
掲出期間　：2026年5月25日(月)～5月31日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご注意事項＞&lt;br /&gt;
※ 本件に関しまして、駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください&lt;br /&gt;
※ ピールオフアイテムはなくなり次第配布終了となります&lt;br /&gt;
※ 掲出内容や期間は予告なく変更になる可能性があります&lt;br /&gt;
※ 配布数に限りがございますため、お一人様1枚までとさせていただきます&lt;br /&gt;
※ 広告をご覧になる場合は、周囲の安全への配慮をお願いいたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「求人募集カード」一例&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【OpenWork について】&lt;br /&gt;
OpenWork（オープンワーク）では、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集している WEB サイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,150万件が蓄積されており、ユーザー数は約805万人(2026年4月末時点)となっています。私たちは、企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.openwork.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　大澤 陽樹&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12　渋谷スクランブルスクエア39階&lt;br /&gt;
事業内容：転職・就職のためのジョブマーケット・プラットフォーム「OpenWork（オープンワーク）」の開発・運用業務&lt;br /&gt;
資本金：1,649百万円&lt;br /&gt;
上場市場：東証グロース市場（証券コード5139）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102870/202605138944/_prw_PI5im_fOKQrXmU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「AIでアイデアが出る！」ビジネスアイデア創出ツール 『AIDEL』 の提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118815</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>「AIでアイデアが出る！」 ビジネスアイデア創出ツール 『AIDEL』 の提供開始 わずか30分で、100の提案を生成 アイデアを“考える”時間を節約、“選ぶ”時代に 株式会社矢野経済研究所（本社：東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;

「AIでアイデアが出る！」 ビジネスアイデア創出ツール 『AIDEL』 の提供開始 わずか30分で、100の提案を生成 アイデアを“考える”時間を節約、“選ぶ”時代に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝、以下当社）は、企業のビジネスアイデア発想を支援するオンラインサービス『AIDEL』（アイデル）を開発し、本日、サービス提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
『AIDEL』は、顧客企業の担当者が「自社の強み」となる経営資源を登録するだけで、当社の市場調査データや共同通信のニュースを組み合わせ、AIが多様なビジネスアイデアを自動提案するサービスです。アイデア発想の仕組みに、当社が取得した特許（第7430291号）を使用しています。企業の担当者はＡＩなどの専門知識がなくても、「面白そう！」という直感からヒントカードを選択し、ワンクリックするだけで次々とアイデアが得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 AIDELのアイデアヒント一覧画面 】   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新規事業創出の一歩目となるビジネスアイデア量産への課題を根本的に解決&lt;br /&gt;
近年、多くの企業が次なる成長機会を求め、新規事業創出の取り組みを継続しています。事業創出の第一歩はアイデアの発想であり、まずは一定の質が担保されたアイデアを量産することが重要です。&lt;br /&gt;
このようなアイデア発想業務においては、情報収集や社内ブレーンストーミングなどの打ち合わせが必要で、すべて社内で行う場合であっても、人件費を中心に、気づきにくい「隠れコスト」が多く発生しています。また、社外の専門家などから有償で支援を受ける場合には、さらに大きなコストを負担する必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、アイデアの量産は簡単なことではありません。結果として、数少ないアイデアに頼らざるを得なくなり、また、アイデア創出は徐々に難しくなる傾向にあります。&lt;br /&gt;
当社は『AIDEL』の前身となる無償トライアル版を2023年に提供、検証を行った結果、多くの皆様から関心が寄せられました。ビジネスアイデア創出ツールへの期待は大きいと考えています。&lt;br /&gt;
『AIDEL』は、当社が培ってきたアイデア発想ノウハウ、調査リポートに加え、共同通信のニュース情報、さらに急速に進展する生成AI技術を組み合わせることで、アイデア量産という課題を根本的に解決するサービスです。企業が自社の経営資源（商品・サービス、知的財産権、人材、工場、販売網、取引先など）に関する情報を入力すると、当社の調査リポートや共同通信のニュース情報、特許情報などを参照しながら、ＡＩが新規事業のアイデアを多数提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIDELの3つの強み&lt;br /&gt;
『AIDEL』の強みは、以下の３つです。これらの強みにより、質が担保されたアイデアを量産することが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強み１．信頼できる情報のみを活用&lt;br /&gt;
当社が持つ市場調査データ、共同通信のニュース情報、そして特許情報など、ビジネス現場で検証された信頼性の高い情報だけを活用します。一般的な生成AIにありがちな「根拠不明なアイデア」や「著作権侵害の恐れがあるアイデア」とは、この点で一線を画します。新たな情報ソースの追加も準備中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強み２．特許取得済みの発想メカニズムで&quot;本物のアイデア&quot;を量産&lt;br /&gt;
アイデア発想の原理原則に基づき、自社の経営資源（リソース）と外部情報からの気づき（ヒント）を組み合わせる独自のフレームワークで特許を取得（第7430291号）。この仕組みによって、専門知識や経験が十分でない方も、原理原則に基づくアイデアを量産することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強み３．複雑な操作不要の直感的UX&lt;br /&gt;
アイデア発想の専門知識はもちろん、複雑な操作も不要です。気になるヒントカードを選び、「作成実行」ボタンを押すだけで、イメージ画像、概要説明・骨子、事業性評価、市場分析を含む具体的なアイデアシートをAIが自動生成します。また、著名な分析フレームワーク「アンゾフの成長マトリクス」や「オズボーンのチェックリスト」に沿った「派生アイデア自動作成機能」も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』 の主な機能とセキュリティなどについて&lt;br /&gt;
『AIDEL』の主な機能について&lt;br /&gt;
経営資源(リソース)個別&amp;amp;CSV一括登録機能&lt;br /&gt;
アイデアヒントカード自動作成機能&lt;br /&gt;
アイデア自動生成機能（イメージ画像・概要・事業性評価・市場分析）&lt;br /&gt;
アイデア手動作成機能&lt;br /&gt;
アイデア複製・編集機能&lt;br /&gt;
派生アイデア自動作成機能（アンゾフの成長マトリクス・オズボーンチェックリスト視点）&lt;br /&gt;
My気づき登録機能&lt;br /&gt;
プロジェクト作成機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【AIDELのアイデア提案画面】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』の情報セキュリティについて&lt;br /&gt;
AIDELは、AWS®上で稼働し、データ保護・オプトアウトポリシーに準拠した厳格なセキュリティ体制を採用しています。お客様が登録した情報がAI学習に利用されることは一切ありません。また、システムの開発・運用を担う共同通信グループのクォンツ・リサーチ株式会社はISMS認証を取得しており、安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』のご利用料金について&lt;br /&gt;
年間契約を基本とし、月額固定費とライセンス費用、従量課金で構成される料金体系としております。なお、ライセンス費用には一定の従量課金分も含みます。&lt;br /&gt;
また、サービス開始時期だけのキャンペーン価格もご用意しており、お客様ごとに最適なプランをご提案させて頂きます。詳しい料金は、個別にお見積りいたしますので、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』の運営者情報&lt;br /&gt;
『AIDEL』は、株式会社矢野経済研究所が運営します。またシステムの開発、並びに保守・監視は、クォンツ・リサーチ株式会社が担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所について&lt;br /&gt;
1958年に設立された独立系総合マーケティング調査機関。2018年、共同通信グループに参画。全産業分野を対象に年間250テーマ以上のマーケット・レポートを発刊するとともに600案件を超える受託調査やコンサルティングプロジェクトを受託、高度な調査能力、豊富なマーケティングデータ、独創的なビジネス構想力をもってクライアントの成長と発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
商号　　　　 株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
本社所在地　 東京都中野区本町2-46-2 中野坂上セントラルビル&lt;br /&gt;
代表取締役社長 水越 孝&lt;br /&gt;
会社URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クォンツ・リサーチ株式会社について&lt;br /&gt;
金融工学とITを融合させたサービスを特徴としており、金融・投資分野において、投資家の投資判断を支援する様々な情報提供サービスを行っています。また、金融分野を中心に、データ分析・シミュレーションツールの提供や、アプリケーション開発、金融工学を基礎としたビッグデータ分析、AIモデル開発なども提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
商号&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;クォンツ・リサーチ株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都港区東新橋1-7-1 汐留メディアタワー9階&lt;br /&gt;
代表取締役社長 西村 公佑&lt;br /&gt;
会社URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.quantsresearch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.quantsresearch.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本サービス『AIDEL』に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所　未来企画室　品川（しながわ）・戸間（とま）・佐藤（さとう）&lt;br /&gt;
e-mail：aidel@yano.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ギリアドとアッピーチの乳がん患者さん向けSDM啓発キャンペーンのアンバサダーに梅宮アンナさんが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128855</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアドとアッピーチによる乳がん患者さん向け啓発キャンペーン 「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」の アンバサダーに梅宮アンナさんが就任 ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;
難治性乳がんサポートプロジェクト アッピーチ&lt;br /&gt;

 ギリアドとアッピーチによる乳がん患者さん向け啓発キャンペーン  「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」の  アンバサダーに梅宮アンナさんが就任
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：アンドリュー・ヘクスター）と難治性乳がんサポートプロジェクト アッピーチ（以下「アッピーチ」、代表：中川圭）は、乳がん患者さんを対象にシェアド ディシジョン メイキング（Shared Decision Making、略称SDM）の啓発を目的に実施するキャンペーン「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」に、タレント・モデルの梅宮アンナさんをアンバサダーとして迎えたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDMは、患者さんの治療に対する満足度や生活の質（QOL）の向上などにおいて重要であることが国際的に認められています1。しかし実際は、パターナリズムや、患者さんにおける情報格差と心理的ハードルなどがSDM促進への阻害要因となっていることが推測されることから2、今回、乳がん領域におけるSDM促進の一助となることを目指して、「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」と題したキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンバサダー就任に際し、梅宮アンナさんは次のようにコメントしています。「2024年に乳がんと診断された時には、乳がんに関する知識はほぼありませんでした。ただ、自分の治療に対して理解して挑みたいという気持ちが強かったので、主治医の先生方にはたくさん質問をし、自分の希望を伝えてきました。この経験を他の乳がんの患者さんにも伝えていきたいと思い、情報発信をこれまでしてきました。今回このようなキャンペーンのアンバサダーに就任したことを、大変うれしく思っています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キャンペーン概要&lt;br /&gt;
・名称：「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」&lt;br /&gt;
・共催：ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;
　　　　難治性乳がんサポートプロジェクト アッピーチ&lt;br /&gt;
・アンバサダー：梅宮アンナさん（タレント・モデル）&lt;br /&gt;
・活動予定：梅宮さんと主治医による対談動画制作&lt;br /&gt;
　　　　　　患者さんと医療者によるショート動画制作&lt;br /&gt;
　　　　　　特設ウェブサイト制作（6月下旬公開予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　学会内での講演、など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
難治性乳がんサポートプロジェクトアッピーチについて&lt;br /&gt;
アッピーチ（UPEACH）は、全国6の患者会・患者支援団体などから構成されるコンソーシアムで、乳がんに関する正しい知識を普及することにより、トリプルネガティブ乳がん、進行・再発乳がんなどの難治性乳がんの正しい知識を知ってもらい、理解を深めることを目的としたさまざまな啓発活動を行っています。その一環として、2023年8月には、乳がん患者、サバイバー、サポーターがアンバサダーとして投稿する「桃凛（ももり）インスタキャンペーン」を開始し、1800以上の投稿が集まっています。&lt;br /&gt;
（インスタグラム：@momorichan_campaign）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、35年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がん、炎症性疾患といった生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。また、世界中の患者さんが当社の科学的イノベーションの恩恵を受けられるよう、グローバルな投資を継続しながら、次の時代の科学的発見、雇用創出、公衆衛生への備えを支えるため、米国での事業基盤をさらに強化する 3,200億ドル規模の投資計画 を2025年に発表しました。当社はカリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1　Asia Pac J Oncol Nurs. 2025 Aug 19;12:100775. doi: 10.1016/j.apjon.2025.100775　&lt;a href=&quot;https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC12409458/#:~:text=SDM%20has%20benefits%20in%20improving,and%20their%20satisfaction%20with%20healthcare&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC12409458/#:~:text=SDM%20has%20benefits%20in%20improving,and%20their%20satisfaction%20with%20healthcare&lt;/a&gt;.　&lt;br /&gt;
2　Asia Pac J Oncol Nurs. 2025 Aug 19;12:100775. doi: 10.1016/j.apjon.2025.100775　&lt;a href=&quot;https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC12409458/#:~:text=SDM%20has%20benefits%20in%20improving,and%20their%20satisfaction%20with%20healthcare&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC12409458/#:~:text=SDM%20has%20benefits%20in%20improving,and%20their%20satisfaction%20with%20healthcare&lt;/a&gt;.　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106647/202605128855/_prw_PI1im_Bbgu6RBa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アートホテル小倉 ニュータガワ 子どもたちが結婚披露宴を作る「ニュータガワでなりきりホテリエ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138934</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル小倉 ニュータガワ（所在地：福岡県北九州市小倉北区、総支配人：三枝秀司、以下当ホテル）は、夏休みの特別企画として、2026年8月11日（火）に、親子で参加できる「ニュータガワでなりきりホテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　アートホテル小倉 ニュータガワ（所在地：福岡県北九州市小倉北区、総支配人：三枝秀司、以下当ホテル）は、夏休みの特別企画として、2026年8月11日（火）に、親子で参加できる「ニュータガワでなりきりホテリエ」を開催いたします。子どもたちがホテルのスタッフとして料理やサービス、演出など多様な役割を担いながら模擬結婚披露宴を創り上げる体験型イベントです。また、保護者は結婚披露宴のゲストとして参加し、ホテリエとして活躍する子どもを見守ることができる、体験価値と家族時間を両立した一日を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■結婚披露宴を舞台に多彩な役割を担うホテリエ体験型イベント&lt;br /&gt; 
本イベントでは、子どもたちはホテリエとして、パティシエやシェフによる料理やケーキ作りに携わるほか、式全体の進行を担当する婚礼キャプテンや音響・照明・美容・装花といった演出分野にも関わります。それぞれの役割を分担しながらひとつの結婚披露宴を完成させていく過程は、協力する楽しさや達成感を自然に育む内容です。本格的なホテル空間の中で行うことで、非日常の臨場感とともに仕事の責任や魅力を実感できる体験となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■保護者はゲスト役、子どもがもてなす結婚披露宴体験&lt;br /&gt; 
保護者には結婚式のゲスト役としてご参加いただきます。子どもたちがホテリエとしてサービスを行う姿を間近で見守ることで、体験の価値をより深く感じていただけます。本番では、料理・演出・サービスが一体となった華やかな空間が広がり、完成度の高い体験として印象に残る時間を創出します。さらにイベントの締めくくりにはご家族での食事の時間を設け、体験の余韻を共有しながらゆったりとお過ごしいただけます。ホテルならではの上質な空間で、家族の思い出づくりにつながる一日を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イベント概要&lt;br /&gt; 
【名称】キッズホテリエ体験「ニュータガワでなりきりホテリエ」&lt;br&gt;【場所】アートホテル小倉 ニュータガワ&lt;br /&gt; 
【開催日】2026年8月11日（火）&lt;br /&gt; 
【時間】14:00〜19:00&lt;br&gt;【対象】5歳～15歳までのお子様とその保護者&lt;br /&gt; 
【料金】&lt;br /&gt; 
お子様1名＋大人2名セット 15,000円&lt;br /&gt; 
お子様1名＋大人1名 10,000円&lt;br /&gt; 
追加お子様1名 3,000円&lt;br /&gt; 
追加大人1名 5,000円&lt;br /&gt; 
【スケジュール】（予定）&lt;br&gt;14:00 受付・着替え・オリエンテーション&lt;br&gt;14:30 パティシエやシェフなどのサービス体験&lt;br&gt;15:30 模擬結婚式で各役割に分かれ演出のリハーサル&lt;br&gt;16:30 模擬結婚式本番&lt;br&gt;18:00 ご家族での夕食&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本リリースに記載の料金はすべて消費税込です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;■アートホテル小倉 ニュータガワ&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
福岡県北九州市小倉北区に位置する、歴史と芸術が融合した上質なホテルです。明治時代に建てられた旧炭鉱王の迎賓館をルーツとし、館内には約700坪の日本庭園が広がり、四季折々の美しい景観を楽しむことができます。ホテル客室はモダンな洋室から落ち着きのある和室まで多彩に揃います。地元の食材を使った料理を楽しめるレストランもあり、特に庭園を望む朝食ビュッフェはひとときの癒しを提供します。また、ビジネス利用にも適した会議室や宴会場、各種ウェディング会場も備えており、さまざまな目的に対応しています。ビジネスや観光はもちろん、特別な記念日や式典などにもふさわしい格式と癒しの空間です。&lt;br /&gt; 
住所：〒802-0082 福岡県北九州市小倉北区古船場町3-46&lt;br /&gt; 
TEL:093-521-7000&lt;br /&gt; 
チェックイン15:00／チェックアウト11:00&lt;br /&gt; 
総客室数：93室&lt;br /&gt; 
アクセス：JR小倉駅から徒歩約8分、モノレール旦過駅からは徒歩約2分&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アートホテル&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストラン・カフェ・ベーカリーなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
※施設により付帯設備は異なります。&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川　青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ　岩手❶アートホテル盛岡　茨城❶アートホテル鹿島セントラル 新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越　東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド　千葉❶アートホテル成田　大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉OSAKA BAY TOWER）　福岡❶アートホテル小倉 ニュータガワ　大分❶アートホテル大分　宮崎❶アートホテル宮崎 スカイタワー　鹿児島❶アートホテル鹿児島　沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】 &lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟 25,530室（レジデンス38室を除く、2026年5月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,325名（2026年5月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202605138934/_prw_PI1im_2ezOy6Gk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>MSCI 初の「State of Private Markets」レポートを発行、転換点を迎えるプライベート市場の現状を指摘</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118820</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:29:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MSCI</dc:creator>
        <description>資産クラスとしての規模拡大と新たな投資家層の参入が進む一方、価格の透明性は依然として残された課題であり、一貫性のあるデータ・インフラへの需要は市場の在り方そのものを変えつつある 主なポイント： • 透...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
資産クラスとしての規模拡大と新たな投資家層の参入が進む一方、価格の透明性は依然として残された課題であり、一貫性のあるデータ・インフラへの需要は市場の在り方そのものを変えつつある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なポイント：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;bull; 透明性のギャップが拡大：プライベート市場は現在、大手機関投資家のポートフォリオの約5分の1を占めるまでに成長しているが、投資家はタイムリーな投資判断を行う際も、依然として、即時性と一貫性を欠くデータに頼らざるを得ない状況にある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;bull; プライベート・クレジットは期待値の修正局面へ：セミリキッド型の「エバーグリーン」ファンドにおける解約増加と借り手側のストレスの高まりにより、バリュエーションおよび流動性に対する信認が試されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;bull; 流動性制約が継続：投資回収（エグジット）の減速や保有期間の長期化が投資家への分配の抑制につながり、資金調達環境を厳しくするとともに、セカンダリー市場の活性化を促している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;bull; AIが投資機会を再構築：AI関連資産は世界のプライベート・エクイティ市場の約16%を占めており、必要なインフラ整備には今後数兆ドル規模の追加資本が必要になる見通し。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;bull; エバーグリーン・ファンドは成長に伴う課題に直面：急速な成長によって投資機会へのアクセスは拡大している一方、バリュエーション規律や解約管理を巡る新たな課題も生じている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;bull; パブリック市場・プライベート市場の統合が進展：投資機会とリスクをより包括的に把握するため、トータル・ポートフォリオやファクター・ベースのアプローチを採用する投資家が増えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京－2026年5月13日 &amp;ndash; MSCI Inc.（NYSE: MSCI、以下「MSCI」）は、機関投資家および富裕層投資家のポートフォリオにおけるプライベート市場への資産配分拡大が続くなか、現在の投資環境とプライベート市場を再構築しつつある構造的変化を包括的に分析した当社初のレポート「&lt;a href=&quot;https://www.msci.com/research-and-insights/paper/the-state-of-private-markets-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;State of Private Markets 2026&lt;/a&gt;」を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後毎年発行する予定の本レポートによると、プライベート市場は、透明性への需要拡大、根強い流動性制約、そして投資をトータル・ポートフォリオの枠組みで評価する必要性の高まりを特徴とする、新たな成熟段階へと移行しつつあります。長期的なパフォーマンスがプライベート市場の中核的な魅力であることに変わりはないものの、データの透明性、バリュエーション手法および報告基準が急速な資金流入に対応しきれていないのが現状です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MSCI プライベート資産責任者 ルーク・フレマーは次のように述べています。「プライベート市場は資産クラスとしては機能していますが、それを支えるインフラの整備が市場規模の拡大に追いついていません。流動性圧力、時価評価に対する信頼感のばらつき、そして最近のプライベート・クレジット市場におけるストレスはいずれも、透明性の構造的欠如に起因するものです。投資家がパブリック資産とプライベート資産を一体的に運用するために、自身の保有資産、その評価額、そしてリスクの所在を正確に把握することが必要不可欠です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本レポートでは、プライベート・クレジット市場で顕在化しつつある新たなストレスを主要な懸念点として指摘しています。その主な内容として、運用会社が報告するバリュエーションに基づいて定期的な解約に応じるセミリキッド型ストラクチャーについて、そのバリュエーションの正確性と適時性への市場の目線が厳しくなっており、同時に、特に小規模ファンドを中心に、借り手側の財務ストレスの高まりを示すシグナルも増えている点を挙げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プライベート・エクイティについては、投資回収（エグジット）と分配の停滞が続いており、その結果として資金調達環境が一段と悪化しているほか、流動性確保の手段としてセカンダリー市場やコンティニュエーション・ビークルへの依存度が高まっていると分析しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AIインフラの急速な整備がプライベート市場全体に大きな投資機会をもたらしているとし、AI関連投資はデータセンターからソフトウェア、エネルギーシステムに至るまで複数の資産クラスにまたがるものであり、ポートフォリオ・エクスポージャーをより精緻かつ統合的な分析の必要性を浮き彫りにしている点に言及しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本レポートでは、プライベート市場へのアクセス拡大に寄与する一方で、流動性管理とバリュエーションの健全性を巡る新たな複雑性をもたらすエバーグリーン型ファンドの台頭についても取り上げています。こうしたビークルの普及に伴い、パブリック市場で培われた投資家の期待と、プライベート市場投資の実態との間の乖離が拡大しつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フレマーはさらに次のように述べています。「MSCIは、業界のさらなる成長を支えるプライベート市場の基幹インフラの構築に注力しています。当社は、投資家が自らのエクスポージャーを明確に把握し、ポートフォリオ全体にわたったより的確な投資判断を下せるよう支援するデータ、分析、ツールの提供に重点を置いています」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は「&lt;a href=&quot;https://www.msci.com/research-and-insights/paper/the-state-of-private-markets-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;State of Private Markets 2026&lt;/a&gt;」をご覧ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt; 以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MSCIについて&lt;br /&gt;
MSCI Inc.（NYSE: MSCI）は、金融エコシステム全体の参加者を共通言語でつなぐことで、グローバル市場の強化に貢献しています。当社の経験豊富なリサーチに基づき、かつ最新のテクノロジーによって支えられた、データ、リスク分析ツール、指数は、グローバル投資家にとってのスタンダードを確立するとともに、お客様がリスクと投資機会を理解することで、より良い意思決定を行い、イノベーションを実現できるよう支援しています。MSCIは、アセットマネージャーやアセットオーナー、プライベート市場のスポンサーや投資家、ヘッジファンド、ウェルスマネージャー、銀行、保険会社、そして事業法人にサービスを提供しています。詳細は&lt;a href=&quot;https://www.msci.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.msci.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MSCI 日本法人について　&lt;br /&gt;
MSCI日本法人は、日本の投資エコシステムのキープレイヤーとして、グローバルなインサイトとローカルな専門性を融合させることで、機関投資家および個人投資家の皆様がますます複雑化する投資環境に適応できるよう支援しています。当社は東京で20年以上にわたり事業を展開しており、日本の年金基金、保険会社、資産運用会社、ヘッジファンド、富裕層ビジネス、銀行および事業会社の皆様と長期的なパートナーシップを築いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高度な分析ツールやリスク管理ツールを活用するとともに、専門のリサーチチームを設置することで、投資家がより良い意思決定を行い、より強固なポートフォリオを構築できるよう支援しています。MSCIの指数は、日本の主要な機関投資家が資産配分を行う際の基盤となっているだけでなく、NISAの主要指数として、個人投資家によるグローバルな分散投資と長期的な成長の実現にも貢献しています。MSCI指数がグローバル投資家に広く活用されるなかで、MSCI指数は包括的な役割を担い、日本企業とサステナビリティを重視するグローバル資本市場をつなぐことに寄与していきます。　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、私たちはクライアントの意思決定へのサステナビリティ統合を支援するとともに、「日本株女性活躍指数」や「日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」などの革新的なベンチマークを通じて、日本企業をグローバル資本市場につなぐ架け橋としての役割も果たしています。詳細は&lt;a href=&quot;http://www.msci.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.msci.com/japan&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>本木雅弘 還暦記念フォトブック『awai 刹那と永遠のまにまに』を6月12日（金）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138930</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トゥーヴァージンズ</dc:creator>
        <description>株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）は、俳優・本木雅弘を写真家・中村一弘が撮影した『awai 刹那と永遠のまにまに』（写真 中村一弘、文 本木雅弘）を2026 年 6 月 12 日（金）に発売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）は、俳優・本木雅弘を写真家・中村一弘が撮影した『awai 刹那と永遠のまにまに』（写真 中村一弘、文 本木雅弘）を2026 年 6 月 12 日（金）に発売いたします。&lt;br /&gt;
ⒸKazuhiro Nakamura&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影は東京と京都、ロンドンで行われ、プライベートな写真と断片的に内なる世界を語る本木氏本人の言葉が綴られています。また、20代のころ中村氏や仲間たちと旅をし、大きな影響を受けた地インドで当時撮影された写真も収録しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
還暦という人生の節目を迎え、本木氏の人生という旅の現在地とは―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時を巡り、心を巡る―&amp;nbsp; 変わらない姿と変わり続ける思索、見えるものと見えない心の往還、虚と実の 狭間に漂う魅力。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目に見えない&lt;br /&gt;
物事の気配や あわい に&lt;br /&gt;
光を見いだすことが&lt;br /&gt;
創造の 鍵 となる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、撮影は 6 月 19 日（金）より全国公開される主演映画『黒牢城』制作の合間を縫って行われました。京都での映画撮影オフタイムの様子、還暦当日、東京の自宅で朝を迎えた姿、ロンドンでの独り時間など、長年の友人である写真家・中村一弘が再会を機に 30 年ぶりに撮り下ろすプライベートな写真の数々と、断片的に内なる世界を語る本木の言葉が重なり合う。静かなる心の旅のアートブックです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本木雅弘氏コメント
「また撮らせてもらえないか」という友人の誘いに乗り、還暦前後を漂った時間が記念の形になりました。現代では還暦なんて、まだまだヒヨッコの部類です。この歳で写真集なんて気恥ずかしくもありますが、自己を顧みる良い機会にもなりました。SNSをやらない自分なりに皆さんとの交信と思い、これまでの様々な感謝を込めてお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 中村一弘氏コメント
時折垣間見える「本木雅弘」と「内田雅弘」のあわい——そのわずかな揺らぎのような瞬間を、静かに写し留めた写真集です。時間の層が重なり合う中で立ち上がる表情や気配、見る者自身の記憶や時間感覚にも優しく触れていく構成となっています。これまでの歩みを振り返ると同時に、これからの人生へと思いを巡らせていただける一冊です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
収録内容紹介（撮影：中村一弘）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
書籍紹介
 『awai 刹那と永遠のまにまに』&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
著：本木雅弘、中村一弘&lt;br /&gt;
写真：中村一弘（中村一弘写真事務所）&lt;br /&gt;
文：本木雅弘&lt;br /&gt;
定価：6,050円（本体5,500円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変／横版／コデックス・ドイツ装&lt;br /&gt;
ISNBN：978-4-86791-089-4&lt;br /&gt;
発売日：2026 年 6 月 12 日（金）順次発売&lt;br /&gt;
発行：株式会社トゥーヴァージンズ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/4867910899&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Amazon予約ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者紹介
本木 雅弘&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
役者&amp;nbsp; 埼玉県生まれ　独自の存在感を放ち、映像、広告で活躍。自ら発案の映画「おくりびと」（08) は米アカデミー外国語映画賞を受賞。他に「シコふんじゃった」（92) 「双生児」(99) 「永い言い訳」(16) 「坂の上の雲」(NHK) などがある。「黒牢城」(26)はカンヌ映画祭プレミアに出品。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中村 一弘&lt;br /&gt;
Photographer。京都市生まれ。1993 年よりフリーランスとして独立。広告、カタログ、雑誌、ミュージックビデオなど幅広い分野で活動。ファッションおよびポートレートを中心に、近年は女性モデルや俳優の撮影を多く手がけている。これまでに「水」「小さな君」などの作品展を開催し、写真集も出版。日本広告主協会賞金賞をはじめとする受賞歴を持つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;awai&quot; Masahiro Motoki × Kazuhiro Nakamura Photo Exhibition
本写真集の発売を記念して、今年3月にオープンした本とアートを横断する新たな拠点「NONLECTURE books/arts」にて写真展を開催いたします。&lt;br /&gt;
写真展の前日 6 月 10 日（水）にはメディアご関係者様向けのプレスプレビューの他、本写真集を刊行を記念してスペシャルイベントを開催予定。また、同店で購入のお客様から抽選で、 6 月 17 日（水）に開催される本木氏によるブックサイニングイベントにご参加いただけます。各イベント詳細は後日リリース予定となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
”awai &quot; Masahiro Motoki × Kazuhiro Nakamura Photo Exhibition&lt;br /&gt;
Supported by Suntory Beverage &amp;amp; Food/ HAKUHODO Casting ＆ Entertainment/ FUJIFILM Imaging Systems Co., Ltd.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時：2026 年 6 月 11 日（木）〜 6 月 21 日（日）11:00～21:00 入場無料&lt;br /&gt;
会　場：NONLECTURE books/arts&lt;br /&gt;
住　所：東京都渋谷区宇田川町16-9　渋谷ゼロゲートビルB1F&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://nonlecture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nonlecture.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
協賛：サントリービバレッジ＆フード株式会社/ 株式会社博報堂キャスティング&amp;amp;エンタテインメント/ 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社紹介
株式会社トゥーヴァージンズ：&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.twovirgins.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズ公式オンラインストア「&lt;a href=&quot;https://otonaristore.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OTONARI&lt;/a&gt;」では、書籍や関連グッズを販売中！&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/twovirginspb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@twovirginspb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/two_virgins/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@two_virgins&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズグループ：&lt;a href=&quot;https://twovirgins-group.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twovirgins-group.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>⾮化⽯証書の調達や管理を効率化する環境価値管理サービス「Re:lvis」に「ライトプラン」を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138939</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年5月13日 ⾮化⽯証書の調達や管理を効率化する 環境価値管理サービス「Re:lvis」に「ライトプラン」を追加 ～システム連携に特化した新プラン追加により、幅広いニーズに対応～ BIPROG...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt; 
 ⾮化⽯証書の調達や管理を効率化する 環境価値管理サービス「Re:lvis」に「ライトプラン」を追加  ～システム連携に特化した新プラン追加により、幅広いニーズに対応～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」の新プランとして、2026年8月に「ライトプラン」の提供を開始します。「Re:lvis」は、非化石証書の調達から入札、割当の効率化をサポートするSaaSサービスです。新たに導入する「ライトプラン」では、⼀般社団法⼈⽇本卸電⼒取引所（以下、JEPX）の非化石価値取引システムとのAPI連携機能に特化したサービスを提供します。&lt;br /&gt; 「ライトプラン」を導入することで、サービス利用企業は、既存の仕組みを活用しながら非化石証書を管理でき、煩雑な入札や割当、証書発行手続きの業務効率化を実現します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
カーボンニュートラル実現に向け、環境価値を活用したオフセット手法として非化石証書への関心が高まっています。非化石価値取引市場の創設により、非化石証書は、需要家による直接調達をはじめ、民間事業者の仲介など、活用の幅が広がりました。BIPROGYは、こうした市場環境の変化と証書管理ニーズの高まりを背景に、非化石証書の調達・管理業務を効率化する環境価値管理サービス「Re:lvis」を2022年から提供しています。&lt;br /&gt; 
非化石証書は、JEPXが運営する非化石価値取引市場のオークションで購入することができ、各フェーズで必要な情報を管理しながら、非化石価値取引システムへ一件ずつ手作業で入力する運用が一般的です。&lt;br /&gt; 
非化石証書に関する情報のとりまとめ自体は、各事業者の既存ツールにより一定の精度で実施されている一方、非化石価値取引システムへの入力作業は手作業に依存しているため、担当者の業務負荷増大や入力ミス、作業遅延といったリスクが顕在化しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
「ライトプラン」は、既存の「ベーシックプラン」「スタンダードプラン」で提供している非化石証書の管理機能を省き、非化石価値取引システムとのデータ連携機能に特化したサービスです。従来の運用を大きく変えることなく、非化石価値取引システムへのデータ入力作業を効率化します。機能を絞ることで、月額費用を抑えたサービス利用を可能にします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Re:lvis」プラン比較表&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
今後「Re:lvis」は、カーボンニュートラルに関わる他システムとのデータ連携を通じて、さらに幅広い場⾯での環境価値活⽤に対応できるよう、サービス拡張を進めていきます。&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、「Re:lvis」の提供を通じて⾮化⽯証書などの環境価値の活⽤を促進し、国内のカ―ボンニュートラル達成に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・⾮化⽯証書の調達・管理効率化⽀援 環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・日立グループの非化石証書調達改革――Re:lvisの活用で業務標準化・脱属人化を実現し、業務工数を“約30分の1”に大幅削減&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/case/relvis_hitachi-g.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/case/relvis_hitachi-g.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・BIPROGY TERASU「法人への売電における非化石証書の活用を促す――環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://terasu.biprogy.com/article/relvis_gifuden/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://terasu.biprogy.com/article/relvis_gifuden/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※Re:lvisは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「エネルギー領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、脱炭素社会の実現を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138936</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:13:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メットライフ生命</dc:creator>
        <description>※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表したプレスリリース（英語版）の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。 メットライフとGlobal Citizen...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


メットライフ生命保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表した&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/newsstories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;プレスリリース（英語版）&lt;/a&gt;の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始  教育、スポーツの機会拡大を目的とし、寄付金はすべて「FIFA Global Citizen教育基金」を通じて活用。メットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤に  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ニューヨーク発、2026年5月12日－ MetLife, Inc.（以下、メットライフ）とGlobal Citizen（グローバル・シチズン）は、サッカーをテーマにしたグローバルなソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures（フットワーク・フォー・フューチャー）」を開始したことをお知らせします。子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会を拡大することで、自信に満ち、変化や困難にしなやかに対応できる地域社会の形成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、サッカーボールでリフティングをする（または挑戦しようとする）自身のショート動画をInstagram、LinkedIn、X、TikTok、Facebookにハッシュタグ「#FootworkForFutures」を付けて投稿するか、またはGlobal Citizenの&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/app/download/?_branch_match_id=1581002706693452798&amp;amp;utm_medium=marketing&amp;amp;_branch_referrer=H4sIAAAAAAAAA8soKSkottLXT89JykkuqcrTS87XT8kvz8vJT0yxrytKTUstKsrMS49PKsovL04tsnVNSU8FAFO%2BxRU0AAAA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式アプリ&lt;/a&gt;を通じて動画を投稿することで参加できます。対象となる動画投稿1件につき、メットライフが5ドルを&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FIFA Global Citizen&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;教育基金&lt;/a&gt;に寄付します。寄付総額は最大10万ドルとし、世界各地の地域に根差した団体への助成を通じて、子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会の拡大に活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、FIFA Global Citizen教育基金の設立にあたり、創設ドナーであるメットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤とするものです。同基金は、教育およびスポーツプログラムを提供する世界各地の地域に根差した団体に助成金を提供しています。「Footwork for Futures」は、今夏に開催されるFIFA World Cup 2026&amp;trade;の盛り上がりを背景に、子どもたちの自信を育み、地域社会の強化を目指す団体の取り組みを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフのグローバル・サステナビリティ責任者であり、メットライフ財団の会長を務めるNuria Garciaは、次のように述べています。「FIFA Global Citizen教育基金は、スポーツという世界共通の言語と教育の力を組み合わせることで、子どもたちや地域社会に前向きな変化をもたらしています。『Footwork for Futures』は、そのミッションを誰もが参加しやすく、楽しい形で実現する取り組みです。投稿される一本一本の動画が、世界中の若者にとって、よりたしかな未来につながる意義ある一歩になると考えています」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、スキル、能力、経験の有無を問わず、どなたでも参加できます。それぞれが自分なりの方法でサッカーボールを動かし続ける様子を表現できます。本チャレンジは2026年5月12日から7月19日まで、または寄付総額が10万ドルに達するまで実施されます。期間終了後に投稿された動画も共有されますが、追加の寄付対象とはなりません。参加者は、友人や家族を指名して参加を呼びかけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加方法の詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※すべての動画は、各ソーシャルメディアプラットフォームの規則および本キャンペーンの利用規約（Terms &amp;amp; Conditions）に従う必要があります。実在の人物が安全に留意してサッカーボールでリフティング（またはその試み）を行っている様子が、動画内で明確に確認できることが条件となります。Global Citizenは、これらの基準を満たさない投稿を無効とする権利を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフについて&lt;br /&gt;
メットライフは世界有数の生命保険グループ会社として、子会社および関連会社を通じて生命保険や年金、従業員福利厚生、資産運用サービスを提供し、個人・法人のお客さまとよりたしかな未来への礎を築いています。1868年に設立され、現在では世界40超の市場で事業を展開し、米国やアジア、中南米、ヨーロッパ、中東ではリーダーポジションを確立しています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ財団について&lt;br /&gt;
メットライフ財団は、社会と深く繋がり、貢献するというメットライフが大切にする伝統を継続するため、1976年に設立されました。非営利団体と協働し、メットライフの社員によるボランティア活動も積極的に行いながら、社会全体での経済的流動性の実現に向けて3つの重点領域（経済的エンパワーメント、ファイナンシャル・ヘルス、持続可能な地域社会）に沿って取り組んでおり、これまで50年にわたり10億ドル以上の支援を行ってきました。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ生命について&lt;br /&gt;
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Global Citizen&lt;br /&gt;
Global Citizen is the world&amp;rsquo;s largest movement to end extreme poverty. Powered by a worldwide community of everyday advocates raising their voices and taking action, the movement is amplified by campaigns and events that convene leaders in music, entertainment, public policy, media, philanthropy and the private sector. Since the movement began, more than $50 billion in commitments announced on Global Citizen platforms has been deployed, impacting 1.3 billion lives. Established in Australia in 2008, Global Citizen operates in the US, the UK, France, Germany, Spain, Switzerland, Brazil, Canada, Australia, South Africa, Nigeria, Ghana, Rwanda, the UAE, and across Asia. Join the movement at &lt;a href=&quot;http://globalcitizen.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;globalcitizen.org&lt;/a&gt;, download the &lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/app/download/?utm_source=referral_pressrelease&amp;amp;utm_medium=traditional_media&amp;amp;utm_campaign=global_powerourplanet_sitesignup&amp;amp;utm_content=ctasignup_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Global Citizen app&lt;/a&gt;, and follow Global Citizen on TikTok, Instagram, YouTube, Facebook, X and LinkedIn.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、広島県で人的資本経営の普及促進を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118832</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、広島県における人的資本経営の普及促進に参画し、県内の中小企業の行動変容を促す仕組みづくり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、広島県における人的資本経営の普及促進に参画し、県内の中小企業の行動変容を促す仕組みづくりを支援しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県では、人口減少や人材確保への危機感を背景に、主に広島県内の中小企業が持続的に成長できる仕組みの再構築が課題となっています。こうした状況を踏まえ、人的資本経営を成長戦略の一環として位置付けた取り組みが進められています。EYSCは、地域の中小企業へ浸透させるため、人的資本経営の考え方を実践可能な形に整理を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県では、リスキリングから人的資本経営へと取り組みを発展させてきました。EYSCはこの過程の中で、県内中小企業への普及促進に向けた施策の設計・具体化の段階から参画し、個別の取り組みを単発で展開するのではなく、相互に連動させながら企業の行動変容を促す仕組みづくりを支える役割を担いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、中小企業版「人的資本開示ツール」の開発、官民協働プラットフォームである「広島県人的資本経営研究会」の立ち上げ・推進、同研究会を通じたワークショップの体系化、「人的資本経営ひろしまアワード2025」を含む施策群の具体化・推進など、企業の行動変容を促す仕組みづくりを支援しました。これにより、行政、県内の中小企業、専門家が三位一体となって伴走できるよう、人的資本経営の重要性を理解しやすく、かつ着手しやすい形へと落とし込む体制の形成に寄与しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSCは、こうした取り組みを通じて、中小企業が人的資本経営を推進していく上で、理解促進から実践、振り返り、次の行動へと段階的につなげる「実践ジャーニー」として整理・設計しました。人的資本情報の整理・可視化と開示を起点に、行政、企業、有識者・専門家との対話やフィードバックを通じて、経営や人材戦略の見直しにつなげ、次の行動に反映していく一連のプロセスを重視しています。人的資本経営に関する知見を、自治体や中小企業の事情を踏まえて着手しやすい形に整理し、情報開示を起点に企業の行動変容につながる仕組みづくりに重点を置きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図：広島県内企業の人的資本経営の実践ジャーニー（EY作成） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、人的資本開示ツールを活用して人的資本開示レポートを作成した中小企業は2024年度に12社、25年度末時点では、累計60〜70社に達すると見込まれていました。広島県では30年度までに情報開示企業1,000社を目指す方針が掲げられています。EYSCは、こうした実践の広がりを支える仕組みづくりに参画し、人的資本経営の実装と定着に向けた一助となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社　ピープル・コンサルティング　パートナー&lt;br&gt;水野 昭徳のコメント：&lt;br /&gt;
「広島県が進める人的資本経営の普及・促進事業は、地域企業の成長・発展に向けた非常に意欲的なチャレンジです。EYSCは施策設計段階から参画し、人的資本開示ツール、研究会、ワークショップ、アワードを連動させた“実践ジャーニー”として体系化し、推進を包括的に支援しました。中小企業に向けた人的資本経営の推進を“事業”として展開するのは、地方自治体として画期的な取り組みであり、全国的にも注目されている取り組みとなっています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本取り組みに関する詳細な内容については、以下の座談会記事もあわせてご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/insights/workforce/advancing-human-capital-management-in-hiroshima-prefecture&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;自治体初・中小企業への人的資本経営の普及──「行政×企業×専門家」三位一体となって目指す広島県の挑戦&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202605118832/_prw_PI2im_sGWPEP59.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「人事担当者のための 採用・定着力UPゼミ」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088748</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京商工会議所</dc:creator>
        <description>～企業の人手不足解決に向けて(株)きらぼし銀行と連携～ 人材採用力・定着力向上を目的とした実践的プログラム 東京商工会議所（小林健会頭）は、(株)きらぼし銀行と連携し、中堅・中小企業の人事担当者を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京商工会議所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

～企業の人手不足解決に向けて(株)きらぼし銀行と連携～
人材採用力・定着力向上を目的とした実践的プログラム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京商工会議所（小林健会頭）は、(株)きらぼし銀行と連携し、中堅・中小企業の人事担当者を対象に「人事担当者のための採用・定着力UPゼミ」を全５回の連続ゼミナール形式で開催します。採用戦略から入社後の定着に向けた取り組みまでをテーマに、ワークも取り入れ、人事担当者の実務に役立つ内容となっています。&lt;br /&gt;
　今後も東京商工会議所では、深刻化する人手不足という喫緊の課題に対し、実践的なノウハウの提供を通じて、中堅・中小企業の人材確保と定着に向けた支援に引き続き全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
開催期間：2026年７月～2027年２月（全５回）&lt;br /&gt;
主　　　催：東京商工会議所&lt;br /&gt;
共　　　催：株式会社きらぼし銀行&lt;br /&gt;
対象・定員：中堅・中小企業の人事担当者 50名（実務担当者向け）※東商未入会でも参加可&lt;br /&gt;
参　加　費：無料&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所、きらぼし銀行本店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第１回】－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2026年７月16日(木)15:00～18:00&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
基調講演：労働市場の変化を踏まえた「これからの」中小企業の採用戦略&lt;br /&gt;
講　　師：(株)インディードリクルートパートナーズ　リサーチセンター 上席主任研究員 宇佐川 邦子 氏&lt;br /&gt;
セミナー：大手と戦わない、自社らしい人材採用戦略の立て方&lt;br /&gt;
講　　師：(株)求人ベスト 代表取締役 石塚 毅 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第２回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2026年８月20日(木)15:00～17:30&lt;br /&gt;
場　　　所：きらぼし銀行本店&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：「応募が来ない」を解決する！魅力的な求人票作成と媒体選定術&lt;br /&gt;
講　　師：(株)マネジメントサポート 副社長 竹内 上人 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第３回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2026年11月18日(水)14:00～16:30&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：入社後のミスマッチを防ぐ！「採ってよかった」人材の見極め方&lt;br /&gt;
講　　師：アチーブ人財育成(株) 代表取締役社長 諌山 敏明 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第４回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2027年１月22日(金)15:00～17:30&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：人材定着に向けた入社後の受け入れ・育成と職場環境の改善のポイント&lt;br /&gt;
講　　師：ヒューマンダイナミックスコンサルティング 代表 廣瀬 公尚 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第５回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2027年２月19日(金)15:00～17:30　※終了後、懇親会あり&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：人材定着に向けた育成システムとキャリア形成支援&lt;br /&gt;
講　　師：Six Stars Consulting(株) 代表取締役 原田 由美子 氏&lt;br /&gt;
総　　括：(株)インディードリクルートパートナーズ　リサーチセンター 上席主任研究員 宇佐川 邦子 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加メリット】&lt;br /&gt;
・採用から定着まで、５つのテーマで人事担当者の実務力アップをサポート&lt;br /&gt;
・各回ワークに取り組むことで自社の課題解決に役立つ実践的なノウハウを獲得&lt;br /&gt;
・参加者同士のネットワーキング（第1回と第5回のプログラム終了後に懇親会を実施）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《下記のような課題を感じている企業の人事担当者様に》&lt;br /&gt;
・求人票を出しても応募が来ない&lt;br /&gt;
・求めている要件に合う求職者と出会えない&lt;br /&gt;
・入社後ミスマッチによる退職が多い&lt;br /&gt;
・社員育成のしくみを整えたい&lt;br /&gt;
【申込方法・詳細】&amp;hellip;各回東商マイページから都度申込み&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>情報Ⅰ学習教材「ステラリア」がさらに進化！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128894</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、情報Ⅰ学習教材「ステラリア」のシステム改修を実施しました。 今回の改修では、成績確認機能や生徒管理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、情報Ⅰ学習教材「ステラリア」のシステム改修を実施しました。&lt;br /&gt;
今回の改修では、成績確認機能や生徒管理機能を強化し、教育現場での運用負担を抑えながら、生徒の学習状況や努力のプロセスを把握しやすい教材へと進化させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生の負担を減らし、生徒の学びをもっと見える化へ
ステラリアは、高校で必修化され、大学入学共通テストにも導入された「情報Ⅰ」に対応したオンライン教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報Ⅰの各単元に加え、大学入学共通テストで使われる手順記述標準言語DNCLにも対応し、イラストやアニメーション、練習問題、AIチャットサポート（オプション）を通じて、生徒の自学自習を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の改修では、単なる機能追加にとどまらず、教育現場で課題になりやすい「先生の校務負担の軽減」と「生徒の主体的な学び・プロセス評価の支援」を強化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「データはあるが活用しにくい」「運用設定に時間が取られる」といった現場の悩みに対して、アップデートされた成績確認機能や、生徒管理機能の拡充によって、先生が生徒と向き合う時間を生み出し、生徒の努力を見逃さずに評価しやすい環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成績確認機能で、学習成果と努力のプロセスを見える化
今回の改修で特に大きなポイントが、使いやすくリニューアルされた「成績確認機能」です。&lt;br&gt;これにより、先生は個々の生徒やクラス全体の学習状況を把握しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
団体、クラス、生徒といった組織単位や、コース、科目、レッスン、問題、問題タイプといった教材単位を組み合わせて、さまざまな粒度で正答率を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、従来のように「正解したかどうか」だけを見るのではなく、生徒がどのように学習に取り組んでいるかも把握しやすくなりました。CSV出力では、正答数、誤答数、未着手に加え、チャレンジ回数も確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に「チャレンジ回数」が見えるようになったことで、正解に至るまで何度も試行錯誤している生徒を見つけやすくなります。主体的に学習に取り組む態度を数値として確認できるため、観点別評価の指標として活用したり、生徒への声かけなどの指導に生かしたりできます。&lt;br&gt;新学習指導要領で求められる観点別評価を、デジタルデータで裏付けながら、先生の主観だけに頼らない多面的な評価を支援できる点が大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グラフ表示とCSVで、校務にも活用しやすく
成績や進捗は、グラフで直感的に確認できます。&lt;br /&gt;
パーセント表示と回答数表示を切り替えられるため、クラス全体の理解度や、特定の単元・問題でのつまずき状況を把握しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
抽出したCSVデータは、校内会議での共有や成績処理、校務システムへの取り込みなどにも活用できます。さらに、他システムに取り込むことで、追加の分析や集計にもつなげられます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;つまり、「データはあるが活用しにくい」という課題に対して、先生が実際の業務で使いやすい形でデータを取り出せるようになったことも、大きな改善点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年度更新やクラス替えに対応しやすく
教育現場では、年度更新、クラス替え、名簿変更など、生徒情報の更新が継続的に発生します。&lt;br /&gt;
今回の改修では、こうした長期運用を見据えて、先生や管理者がよりスムーズに運用できるよう、クラス管理機能も次のような機能が追加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入学年度・卒業年度・利用期間の管理項目を追加&lt;br&gt;進級時にも生徒が同じアカウントを維持しやすくなり、学習履歴や成長記録を継続して蓄積できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラス変更機能を追加&lt;br&gt;クラス替えや習熟度別グループの変更にも、管理画面から柔軟に対応できるようになりました。生徒データを再登録する手間を抑えながら、年度更新やグループ変更に即応できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒データのCSV出力に対応&lt;br&gt;登録済みの生徒データをCSVで出力できるようになりました。他システムとの連携や、取込CSVのベースとしても活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
削除済みデータを通常の一覧から非表示化&lt;br&gt;削除済みの生徒データは通常の一覧から除外されるため、現在の名簿を見やすく保てます。過去の成績ログは保持しながら、管理画面を整理しやすくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理側の操作性をより使いやすく
集中して学習できる環境を提供するためには、操作に迷わず、トラブルにもすぐ対応できることが重要です。今回の改修では、操作性に関する改善として、次のような機能が追加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パスワードリセット機能&lt;br /&gt;
生徒のパスワードをリセットできるようになりました。パスワード忘れが発生した場合でも、授業の停止を最小限に抑えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリア内ヘルプの搭載&lt;br&gt;操作に関するヘルプをステラリア内で確認できるようになりました。操作マニュアルが教材と一体になっているので、必要な情報を確認しやすくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒自身が学習状況を確認し、主体的に学べる
生徒用の「マイページ」では、単元ごとの正答率を生徒自身が確認できます。&lt;br&gt;自分の弱点や、復習すべき単元を把握しやすくなることで、生徒は自分の学習状況を振り返りながら、次に何を学ぶべきかを考えやすくなります。&lt;br /&gt;
先生から指示されるだけでなく、生徒自身が主体的に学びを進めるきっかけになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、問題画面での画像表示も改善されました。&lt;br /&gt;
図をクリックした際に問題が隠れにくくなり、画像を拡大して確認できます。図表を見ながら考える問題でも、学習の流れを妨げません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリアは、より実践的な学習支援ツールへ
今回の改修により、ステラリアは、先生の校務負担を抑えながら、生徒の主体的な学びをより一層引き出す教材へと進化しました。&lt;br&gt;また、成績確認機能や生徒管理機能、操作性が改善されたことで、日々の授業や管理業務における実用性がさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;情報科の専任教員が不足する現場でも、生徒の自学自習を支え、先生が生徒一人ひとりの学びに向き合いやすい環境づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステラリアを実際に体験したい方はこちらから】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/K8EoGbaPf3U7qqZQA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/K8EoGbaPf3U7qqZQA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教材の詳細や導入事例を、動画でもご確認いただけます。&lt;br /&gt;
以下のリンク、またはQRコードからぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリア紹介動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/KJmR7eccNdk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/KJmR7eccNdk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様へのインタビュー動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/PaawcM0lCG8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/PaawcM0lCG8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号：株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1　ステーションN107&lt;br /&gt;
・設立：2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容：教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金：1億590万&lt;br /&gt;
・TEL：072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL: &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202605128894/_prw_PI1im_LO2Ck26D.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、社会福祉法人しおかぜに「ここレポ」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078660</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」」を、1975年の創業以来...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」&lt;/a&gt;」を、1975年の創業以来、福祉を通して地域社会と真摯に向き合い、「居場所」を提供し続けてきた社会福祉法人しおかぜ（理事長　矢野 旬一、本社所在地：岡山県倉敷市、以下「しおかぜ」）が導入したことを発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以下、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;導入事例&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&lt;/a&gt;）の要約と抜粋&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ここレポ」の採用理由について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」導入以前から、職員本人から直接相談があった場合にのみ、管理者、本部の採用担当者と本人の3人で対面での面談を実施していました。&lt;br /&gt; 
しかし、本部と各事業所に配属された新入職員が普段からコミュニケーションを取るための手段がほとんどなく、入社後に各事業所へ配属された新入職員との接点が少ないという状況で、入社から1か月ほどで相談なく離職してしまうケースが散見されました。&lt;br /&gt; 
また、介護・保育事業の特徴として、施設利用者やそのご家族、事業所内の多様な職種、関係者など、様々な人と関わる場面があるため、調整能力が求められます。&lt;br /&gt; 
しかし、コミュニケーション手段がないため、相談がしづらく、職員が抱えている不安が解消されないことに課題を感じていました。&lt;br /&gt; 
そこで、職員の持つ能力を十分に発揮できる「居場所」づくりと、離職を決断する前の段階で変化に気付き、環境を整備する必要性を感じ、「ここレポ」の採用に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品の比較・選定時に特に重視していた点について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」の導入に際し、他サービスとの比較検討はしていなかったものの、当時求めていたコミュニケーション手段がほしいという要件に最も合っていたのが「ここレポ」でした。&lt;br /&gt; 
特に、新入職員に限定して運用可能であること、1人1台PCがなくても個人のスマートフォンで利用できること、継続しやすい価格設定であることの3点が「ここレポ」を導入した主なポイントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ここレポ」導入後の効果について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入社直後から新入職員に「ここレポ」の報告機能を利用して、日々自身の調子や報告事項を申告してもらっています。申告の内容は、普段から本部の担当者が各事業所に配属された新入職員の状況を把握するために活用しています。&lt;br /&gt; 
そして、入社後約3ヶ月を目安に面談をし、その結果、問題がないと判断した場合に「ここレポ」の利用を終了するという方法をとっています。&lt;br /&gt; 
面談の際には、「ここレポ」に蓄積された申告の記録や対応履歴データを管理帳票として出力し、対話内容の整理や確認に活用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事例の詳細について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」は従業員のエンゲージメント向上を支援するクラウドサービスです。&lt;br /&gt; 
従業員が専用のスマホアプリで、始業時と終業時にその日の気分や体調を自己申告で登録すると、AI表情分析の画像データから、元気度（目が覚めているか、眠い状態か）を判定します。管理職への相談・報告機能により、管理職はコミュニケーションのきっかけを得ることができます。また報告時の位置情報、始業時刻、終業時刻は客観的な記録として利用することも可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「ここレポ」の特長＞&lt;br /&gt; 
◎専用スマホアプリのログインにはAI顔認証とAI表情分析を採用&lt;br /&gt; 
◎始業時・終業時にその日の気分や体調を登録&lt;br /&gt; 
◎管理職への相談・報告機能を搭載&lt;br /&gt; 
◎登録データを管理職からのフィードバックに活用&lt;br /&gt; 
◎従業員との未交流期間の通知&lt;br /&gt; 
◎スモールスタートに対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ここレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■しおかぜ　法人概要 
 
 
 
法人名 
社会福祉法人しおかぜ 
 
 
設立 
1975年 9月19日 
 
 
代表者 
&amp;nbsp;理事長　矢野 旬一 
 
 
事業内容 
 1. 介護施設運営&lt;br /&gt; 2. 保育施設運営&lt;br /&gt; 3. 地域支援事業&lt;br /&gt;  
 
 
所在地 
 〒711-0927&lt;br /&gt; 岡山県倉敷市下津井1482-18&lt;br /&gt;  
 
 
Webサイト 
&lt;a href=&quot;https://www.shiokaze-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shiokaze-group.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシング&lt;/a&gt;の提供、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605078660/_prw_PI1im_998S38bJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、ヘアゴム「KKOOR」初の店頭販売を開始　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128906</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、ファミリー向けセレクトショップ「Tokyo Family Marche 有明ガーデン店」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、ファミリー向けセレクトショップ「Tokyo Family Marche 有明ガーデン店」（東京都江東区・有明ガーデン）において、ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」の店頭販売を2026年5月13日（水）から9月末までの期間限定で開始します。NOKグループとして、生活者向け製品を実店舗で販売する初の取り組みとなります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
今回の店頭販売では、親子・ファミリー層が訪れる同店舗において、「KKOOR」全15色を展開します。これまでECサイトでの販売が中心であった「KKOOR」を、実店舗で質感や色味を確認しながら購入可能となります。店舗販売により、「KKOOR」の認知向上を図るとともに、今後の製品展開に活かしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　店舗にて販売する15色の「KKOOR」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「KKOOR」について&lt;br /&gt;
NOK が開発した「KKOOR」は、新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持つヘアゴムです。髪をしっかりまとめながらも絡みにくく、汗や水を吸いにくいことから、スポーツ時や水まわりなどでも使いやすいことが特長です。&lt;br /&gt;
2024年の発売開始以来、NOK初のBtoC製品としてECサイトでの販売や複数のスポーツチームとのコラボレーションなどを通じて、使用シーンの提案やカラーバリエーションの拡充に取り組んできました。今回の店頭販売では、豊富なカラーバリエーションで、日常使いしやすい色からファッションのアクセントになる色まで、全15色を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■販売概要&lt;br /&gt;
・場所：Tokyo Family Marche 有明ガーデン店（東京都江東区有明2-1-8 有明ガーデン内）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・期間：2026年5月13日（水）～9月末日（予定）&lt;br /&gt;
・製品：「KKOOR」全15色&lt;br /&gt;
　　　　（エスプレッソブラック、ミルクティーブラウン、ミストグレー、スノーパウダーホワイト、&lt;br /&gt;
　　　　フロストクリスタル、ミモザイエロー、ピスタチオグリーン、フォレストグリーン、&lt;br /&gt;
　　　　ターコイズラグーン、ソーダライトブルー、ミッドナイトサファイア、トワイライトラベンダー、&lt;br /&gt;
　　　　カシスベリーピンク、サクラシュガーピンク、ポピーレッド）&lt;br /&gt;
・価格：1本165円、2本目以降132円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Tokyo Family Marche」について&lt;br /&gt;
「家族の笑顔につながる安心をあつめる」をミッションに掲げ、2021年3月に設立された一般社団法人日本マタニティフード協会が運営しています。同協会が認定した「マタニティフード」をはじめ、健康や安全性に配慮し、ファミリー層のライフスタイルに寄り添う食品や雑貨を厳選して取り揃えています。また、キッズスペースを設けるなど、地域の子育て世代を支える拠点となることを目指しています。&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://maternityfood-marche.com/pages/food-for-mother-ec-site&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://maternityfood-marche.com/pages/food-for-mother-ec-site&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202605128906/_prw_PI2im_cB482lZI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>～開幕35周年記念～ ブルーマングループ2026新宿公演 5月16日（土）チケット発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128879</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>～開幕35周年記念～ ブルーマングループ2026新宿公演 5月16日（土）チケット発売開始 ニューヨーク・オフブロードウェイで開幕し、35周年を迎えるブルーマングループが、2026年8月2日（日）から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;～開幕35周年記念～  ブルーマングループ2026新宿公演&lt;br&gt;5月16日（土）チケット発売開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニューヨーク・オフブロードウェイで開幕し、35周年を迎えるブルーマングループが、2026年8月2日（日）から8月30日（日）まで、東京・新宿のシアターミラノ座にて「ブルーマングループ2026新宿公演」を開催します。&lt;br /&gt;
本公演のチケット一般発売を、2026年5月16日（土）11:00より開始いたします。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディを融合した唯一無二のステージで、世界5,000万人以上を熱狂させてきたブルーマングループ。&lt;br /&gt;
35周年を迎える今年の新宿公演では、特別ゲスト公演や限定企画も実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3名以上でお得な「グループ割」販売開始&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年好評だった「グループ割」を、今年は対象公演を拡大し割引率をアップして実施いたします。&lt;br /&gt;
3名以上で対象公演をご購入いただくと、最大12,000円割引となるおトクなプランです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グループ割と特別価格】（平日公演の場合）&lt;br /&gt;
3枚：定価30,400円 ➡ 特別価格24,000円（6,000円OFF）&lt;br /&gt;
4枚：定価40,200円 ➡ 特別価格32,000円（8,000円OFF）&lt;br /&gt;
5枚：定価50,000円 ➡ 特別価格40,000円（10,000円OFF）&lt;br /&gt;
6枚：定価60,000円 ➡ 特別価格48,000円（12,000円OFF）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象公演】全38公演&lt;br&gt;※8月2日（日）12:30／16:00、8月8日（日）12:00、8月22日（土）18:00、8月30日（日）12:00公演を除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象席種】S席&lt;br /&gt;
【販売開始】2026年5月16日（土）11:00～　※予定枚数に達し次第、販売終了となります。&lt;br /&gt;
【注意事項】&lt;br&gt;・子供料金の設定はございません。お子様も大人と同額のチケットをご購入ください。&lt;br&gt;・1回のお申込みで、同一公演を複数枚ご購入いただく場合に適用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■35周年記念特別公演&lt;br /&gt;
鈴木愛理とのスペシャルコラボレーションが実現&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
歌手・俳優として活躍する鈴木愛理がゲスト出演いたします。&lt;br&gt;ブルーマングループのパフォーマンスに、鈴木愛理の歌声が加わる一夜限りのスペシャルステージが実現します。&lt;br /&gt;
本公演では、鈴木愛理のアーティストとしての魅力を、ブルーマングループの圧倒的なサウンドとともに体感できる特別演出も準備中。&lt;br&gt;彼女のファンにとっても見逃せない、特別な一夜となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【鈴木愛理 出演特別公演】&lt;br&gt;日時：2026年8月22日（土）18:00開演　※1公演限定出演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新宿プリンスホテルとのコラボレーションプラン販売&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿プリンスホテル とコラボレーションした特別プランを販売いたします。&lt;br /&gt;
S席チケットとホテルランチまたはディナーをセットで楽しめる期間限定プランとなっており、お食事は公演日以外でもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
【詳細・お申込み】&lt;a href=&quot;https://www.princehotels.co.jp/shinjuku/facility/restaurant/blueman2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.princehotels.co.jp/shinjuku/facility/restaurant/blueman2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ブルーマングループとは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニューヨーク発の世界的ライブエンターテイメンメ。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合した言葉を使わないパフォーマンスは、これまでに世界5,000万人以上を魅了しました。世代や国籍を問わず直感的に楽しめるのが最大の魅力。&lt;br /&gt;
観客もショーの一部となり、会場が一つになる特別な体験を提供する唯一無二のステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演概要&lt;br /&gt;
日程：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（新宿区歌舞伎町一丁目29番1号東急歌舞伎町タワー6階）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605128879/_prw_PI1im_8KE27aOY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ティーペック「plus Baton」登録者数30万人突破！プラバト健康まんがコンテスト入賞作品を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118813</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 09:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>日常の不調に、医療・ヘルスケアの不安に。専門家への相談という選択肢を。 ティーペック、ヘルスケアサービスサイト「plus Baton」登録者数30万人突破 プラバト健康まんがコンテスト入賞作品を発表 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

日常の不調に、医療・ヘルスケアの不安に。専門家への相談という選択肢を。  ティーペック、ヘルスケアサービスサイト「plus Baton」登録者数30万人突破  プラバト健康まんがコンテスト入賞作品を発表
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談やセカンドオピニオン手配サービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）が運営するヘルスケアサービスサイト「&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton（プラスバトン）&lt;/a&gt;」は、2026年5月時点で登録者数30万人を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて、昨年度に開催した「プラバト健康まんがコンテスト」の入賞作品をご紹介いたします。多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。今後も皆さまの“健康の入り口”として、より一層便利で価値あるサービスの提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラバト健康まんがコンテスト入賞作品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀賞（１名、ギフトカード5万円）&lt;br /&gt;
みー（千葉県・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀賞（３名、ギフトカード3万円）&lt;br /&gt;
るーぶ（茨城県・女性・28歳）&lt;br /&gt;
福岡真由美（福岡県・女性・52歳）&lt;br /&gt;
北海道ラバー（神奈川県・女性・40歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞（5名、ギフトカード5,000円）&lt;br /&gt;
こなたこな（東京都・男性・33歳）&lt;br /&gt;
さと（東京都・女性・26歳）&lt;br /&gt;
ダラダラわんはんどれっど（東京都・男性・59歳）&lt;br /&gt;
のりごはん（東京都・女性・27歳）&lt;br /&gt;
毎日すぽみん♪（東京都・女性・38歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニア賞（３名、ギフトカード3,000円）&lt;br /&gt;
E.Y（東京都・女性・12歳）&lt;br /&gt;
K.K（東京都・女性・9歳）&lt;br /&gt;
N.M（東京都・女性・10歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 最優秀賞：みー（千葉県・女性）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763445637-0Q6j5pB1qhMLrNb4yvH9uocz.png?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 優秀賞：るーぶ（茨城県・女性・28歳）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763441956-mSyl5BnLqCGu4IferDxi8h6j.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;  優秀賞：福岡真由美（福岡県・女性・52歳）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442204-dspXEe7T2G5nWDCikLutgSOm.png?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763445949-ht8Dwp10Sb4xLJQOzcNid5lP.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442158-s5UEKjJx2vrRnQiTFhtmOofu.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442330-blKJn98WNoDdiTwXrM4z21cm.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442223-GCMix92q1oIbkhNc6rpOA4VK.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  優秀賞：北海道ラバー（神奈川県・女性・40歳）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763445574-Mk3ytg1nRAsaWPlxVZUh6D54.png?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;  入賞された皆さま、おめでとうございます！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼入賞した全作品はこちら&lt;br /&gt;
電話健康相談の日 公式note　&lt;a href=&quot;https://note.com/denwa_day/n/nd30d74ba34f2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/denwa_day/n/nd30d74ba34f2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総括
病院に行く前に相談したい悩みは、日常の中にあふれています。&lt;br /&gt;
医療・ヘルスケアに関することこそ、専門家につながってほしいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラバト健康漫画コンテストには、小学生から大人まで幅広い世代の方々にご参加いただきました。応募作品からは、日常生活の中で感じるリアルな健康トラブルが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に多かったテーマは「頭痛」です。&lt;br /&gt;
そのほかにも、病院に行くほどではないものの、日々悩まされている症状を描いた作品が数多く寄せられました。また、自由テーマでは「帯状疱疹」に関する後悔のエピソードなども見られ、受診に対する悩みや迷いが伝わる内容となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマートフォンによる情報検索やAIの活用など、社会は便利になってきています。しかし、心身の不調といった医療・ヘルスケアの問題については、信頼できる専門家や医療機関につながることが重要であると、改めて感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンテストを通じて、&lt;br /&gt;
「ちょっとした体調の悩みも相談できる場所があること」&lt;br /&gt;
「スマートフォンでの検索以外にも頼れる手段があること」&lt;br /&gt;
こうした気づきにつながれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録者数30万人を突破のplus Baton（プラスバトン）とは？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラスバトンは、ティーペックが35年以上培ってきた健康相談のノウハウと、デジタルの利便性を融合したヘルスケアサービスサイトです。&lt;br /&gt;
※ご利用いただくサイトのURLは、加入先により異なります。保険商品にご加入中のお客さまは&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;共通URL&lt;/a&gt;から、その他のお客さまは所属団体からのご案内をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラスバトンのサービス概要を動画でもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/uAaH8w5vQ_w?si=gJPg4VZdEyxqCfjg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/uAaH8w5vQ_w?si=gJPg4VZdEyxqCfjg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックについて
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から10年連続で「健康経営優良法人」に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
T-PEC利用確認センター
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/topics/news-20210226/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.t-pec.co.jp/news/topics/news-20210226/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社が提供する24時間電話健康相談やセカンドオピニオン手配等の医療・健康サービスは生命保険や健康保険組合などの付帯サービスであり、加入者がご利用できます。「自分は利用対象者なのか調べたい」という声にお応えし、このたびT-PECサービス利用確認センターを開設しました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>兼松、国際学会「Compound Semiconductor Week 2026」に化合物半導体向け製造装置を出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128877</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、5月24日(日)～28日(木)、熊本城ホールで開催される国際学会Compound Semiconductor Week 2026に出展します。当社ブースでは、日本酸素株式会社製MOCV...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、5月24日(日)～28日(木)、熊本城ホールで開催される国際学会Compound Semiconductor Week 2026に出展します。当社ブースでは、日本酸素株式会社製MOCVD装置、JSWアフティ株式会社製ECR装置をはじめとした、化合物半導体向け各種製造装置を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
日程・会場などの詳細は、イベント公式サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Compound Semiconductor Week 2026（CSW2026）　&lt;br /&gt;
会期：2026年5月24日(日)～28日(木)&lt;br /&gt;
会場：熊本県熊本市・熊本城ホール &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース番号：15&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://csw-jpn.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://csw-jpn.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;本イベントへの参加には事前登録（有料）が必要です。登録者は、化合物半導体分野に関する国際会議や技術セッション、展示会場への入場が可能です。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加登録ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://csw-jpn.org/registration/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Registration - Compound Semiconductor Week &amp;nbsp;&amp;nbsp;2026Compound Semiconductor Week 2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示製品&amp;gt;&lt;br /&gt;
化合物半導体の製造プロセスを支える以下の装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素株式会社製 &amp;nbsp;&amp;nbsp;MOCVD装置&lt;br /&gt;
・JSWアフティ株式会社製 ECR装置&lt;br /&gt;
・岡本工作機械製作所製 グラインダー/ポリッシャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202605128877/_prw_OI2im_Cs168ohx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」5/27（水）19:30～Zoom開催　第31回：法学部卒でAIの最前線に！ 小林誉幸先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128901</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年5月は、法学部出身で現在はAIスタートアップ企業で事業の立ち上げを行う小林誉幸先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由 &lt;br&gt;～「文系だから」の壁を超えて～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 LayerX&lt;br /&gt;
Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月27日（水）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
東京都 私立 海城高校卒。東京大学法学部卒。2016年日本銀行入行、経済調査や決済システムの制度企画に従事。三菱UFJリサーチ&amp;amp;コンサルティングにて戦略コンサルタントを経験した後、2020年に弁護士ドットコムへ入社。電子契約サービス「クラウドサイン」の急成長期に事業戦略・プロダクトマーケティングを担い、執行役員副本部長に就任。2023年より現職にて、AIプラットフォームを届けるAi Workforce事業部の創業メンバーとして参画。AIの力で日本の「働く」を変えることに挑んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日銀、コンサル、ITを経てAIへ。&lt;br&gt;領域を超えるキャリアの築き方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法学部を出て日本銀行に入行した自分が、なぜ今AIスタートアップで働いているのか。振り返ると、そこにはいくつもの転機がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本銀行では経済の仕組みを支える仕事にやりがいを感じつつも、「自分の手で世の中を変える側に行きたい」という思いが芽生えました。コンサルティングファームで企業の変革を外から支える経験を経て、コロナ禍の真っ只中にITベンチャーへ飛び込み、電子契約サービスの急成長を内側から推進。そして今、AIを活用した業務効率化プロダクトを届けるスタートアップで、事業の立ち上げに奔走しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
正直に言えば、専門性が見えにくいキャリアにずっと悩んでいました。「何が一番の強みなの？」と聞かれるたびに、明確に答えられない自分がいた。しかしAIの時代に入り、見える景色が変わりました。いま求められているのは、一つの専門を極めることだけではなく、領域を越えて課題を見つけ、人を巻き込み、自分で判断して動ける力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、キャリアの転機で何を考え何に悩んだのかをリアルにお話しするとともに、AIが「仕事」や「社会」をどう変えていくのか、そしてこれからの時代に皆さんがどんな力を磨いていけばよいのかをお伝えします。「正解がない問いに対して、自分が選んだ道を正解にしていく」――その覚悟の持ち方を、一緒に考えましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由／小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年5月27日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202605128901/_prw_PI6im_yEo3NxXM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KDDI、ブランドスローガンを「Spark Your Journey」に一新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128865</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 18:51:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDIは2026年5月12日、新ブランドスローガンとして「Spark Your Journey」を策定しました。 ＜KDDI 新ブランドスローガン＞ ■背景 2000年10月、KDDIは「Desig...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;KDDIは2026年5月12日、新ブランドスローガンとして「Spark Your Journey」を策定しました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KDDI 新ブランドスローガン＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2000年10月、KDDIは「Designing The Future」のブランドスローガンとともに発足しました。KDDIが通信インフラを担う企業として、自ら未来を切り開き、通信が未来を形作る存在になるという強い意思を表明しました。&lt;br /&gt;
2019年には、ブランドスローガンを「Tomorrow, Together」に刷新。KDDIが通信事業者の枠を超え、パートナーとの共創によって新しい明日を描き、お客さまの生活を支える基盤に変わるという思いを込めました。&lt;br /&gt;
そして現在、コロナ禍を経て、社会構造は大きく変わりつつあります。通信は日常に当たり前に溶け込み、デジタル化やAIの進化によって、社会や事業環境、そしてお客さま一人ひとりの価値観にも大きな変化をもたらしています。&lt;br /&gt;
このような転換点に、KDDIはあらためて「これからの社会とお客さまにとって、どのような存在であるべきか」を原点に立ち返って議論し、新たなブランドスローガンを策定するに至りました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■「Spark Your Journey」について&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Spark Your Journey」に込めた思い&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「Spark」とは、夢中になれる何かに出会えた瞬間に、胸の奥で生まれる小さな「ときめき」の火花。そして、「Your Journey」は、お客さま一人ひとりが歩む、かけがえのない「人生の旅路」を表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KDDIはこれまで、「Designing The Future」で未来を切り開き、「Tomorrow, Together」で明日の未来を共に描いてきました。これからはお客さま一人ひとりの心の中に生まれた「挑戦」に火を灯し、後押しする存在でありたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「つなぐチカラ」を進化させ、その進化の先にある未来が一人ひとりの人生と挑戦を輝かせる。KDDIは、踏み出す人へ、飛び込む人へ、確かな力を送ります。それが、新しいブランドスローガン「Spark Your Journey」に込めた、KDDIの思いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
■KDDIブランドメディア「Spark Journal by KDDI」について&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KDDIのブランドメディア「KDDIトビラ」は、2026年5月12日に「Spark Journal by KDDI（スパークジャーナル）」にリニューアルしました。「Spark Journal by KDDI」では、新ブランドスローガン「Spark Your Journey」のもと、未来に向かう一人ひとりの挑戦と、挑戦に寄り添い応援するKDDIの取り組みを紹介していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Spark Journal by KDDI」では、「Spark Your Journey」に込めた思いについて、代表取締役社長 CEOの松田 浩路と、ブランド責任者であるブランド・コミュニケーション本部長の合澤 智子に加え、策定にかかわったクリエーティブディレクターの磯島 拓矢氏を交えた座談会記事を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞&lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/tsunagu/article00350/?medid=web&amp;amp;serial=PRwire&amp;amp;srcid=260512&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「Spark Your Journey」KDDIが新ブランドメッセージに込めた思い&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜座談会を行った3名（写真左から合澤本部長、松田社長、磯島氏）＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;（参考リンク）&lt;br /&gt;
&amp;gt; &lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/brand/?medid=web&amp;amp;serial=kddi_newsroom&amp;amp;srcid=260512&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KDDI ブランドサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;gt; &lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/?medid=web&amp;amp;serial=kddi_newsroom&amp;amp;srcid=260512&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Spark Journal by KDDI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202605128865/_prw_PI1im_3Y847R2q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【イベントレポート】「Samsung Galaxy A57 5G」発売記念 ITライターによる座談会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128867</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>【イベントレポート】 “日常使いにちょうどいいミッドレンジスマホ”の魅力を語る 「Samsung Galaxy A57 5G」発売記念 ITライターによる座談会を開催 サムスン電子ジャパン株式会社は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【イベントレポート】 “日常使いにちょうどいいミッドレンジスマホ”の魅力を語る&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy A57 5G」発売記念&lt;br /&gt;
ITライターによる座談会を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、大画面なのに薄くて軽いデザインと長時間バッテリー、進化したAwesome Intelligenceを搭載したSamsung Galaxy Aシリーズの最新スマートフォン「Samsung Galaxy A57 5G」をSamsungオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/&lt;/a&gt;）、「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）、「Galaxy Studio Osaka」（大阪・なんば）、各通信キャリア（NTTドコモ・ソフトバンク）、Amazon（アマゾンジャパン合同会社）、家電量販店（エディオン・Joshin・ビックカメラ・ヤマダデンキ・ヨドバシカメラのECサイトおよび一部店舗）、Samsung公式ストア楽天市場店、Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店にて、2026年4月23日（木）より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
　これを記念し、スマートフォンや携帯電話のニュースサイト「ケータイWatch」で法林岳之氏、鈴木朋子氏、佐藤文彦氏、ちえほん氏らIT・モバイル領域で活躍するライター4名による座談会を実施しました。&lt;br /&gt;
　約6.7インチの大画面、3眼カメラ、5,000mAhの大容量バッテリー、AI機能などを搭載した「Samsung Galaxy A57 5G」はスマホ業界のプロの視点で「Samsung Galaxyシリーズのミッドレンジで求めていたものが出た」「買って後悔しにくいスマートフォン」「過不足のないバランスの良さ」といった声が上がり、日常使いにおける使いやすさや、ミッドレンジモデルとしての価値について活発な議論が交わされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大画面と薄型デザインが高評価&lt;br /&gt;
　まず話題に上がったのは「Samsung Galaxy A57 5G」の特徴である約6.7インチの大画面と約6.9mmの薄型設計です。&lt;br /&gt;
　ちえほん氏は「これまでのSamsung Galaxy A54 5G、Samsung Galaxy A55 5Gはエンタメ性能に優れていた一方で、重さの面では課題があり日常使いしづらい印象があった。しかし、今回のSamsung Galaxy A57 5Gは初めて手に取った時に“軽さ”と“薄さ”に驚いた」とコメントしました。また、「今年のSamsung Galaxyはスペック競争というより、ユーザー体験を重視している印象がある」と評価。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、鈴木氏は「大画面でありながら、女性の手でも持ちやすい薄さだと感じた」と話したほか、ちえほん氏は「自分の場合はゲームをやることが多いが、動画やゲームなど、映像コンテンツを楽しむ機会が増える中で大きな画面は没入感や操作性の面でもメリットがある」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて法林氏は実際の利用シーンを交えながら次のようにコメントしました。「若い世代はスマートフォンのケースに写真を入れる方も多く、本体が薄くないとかなり厚く、重くなってしまうので、その点では大きなアドバンテージ。加えて、縦型動画の視聴が増える中で、約6.7インチというサイズは丁度良いのではないか。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐藤氏は画面について「スマートフォンで楽しむコンテンツが増えてきている中で、大画面の需要は大きい」とした上で、「大画面だからこそ薄さがより際立つ」と評価。さらに「Samsung Galaxy Sシリーズのデザインに近づいたことで、ブランドとしての統一感が出てきた点も興味深い」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大容量バッテリーと急速充電性能&lt;br /&gt;
　続いて、5,000mAhの大容量バッテリーや急速充電性能についても議論が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　法林氏は「特に若い世代ではモバイルバッテリーへの依存度が高く、大容量バッテリーは選ぶポイントの1つになるのでは」とコメント。参加者からは「5,000mAhという容量には安心感がある」といった声が上がったほか、30分で最大60％まで充電可能な急速充電についても高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ほかにも、「充電ができていないというストレスがなくなる点で非常に便利」と佐藤氏。また、ちえほん氏は、「充電をし忘れた朝など、出発までの時間に十分1日使えるくらい回復してくれるので、急速充電ができるのは良い点だ」などと話し、日常使いにおける利便性が評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その他、ワイヤレス充電非搭載についての意見が交わされ、「薄さ」「バッテリー」「充電性能」のバランスを考慮した結果として評価する声が挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ちえほん氏は、「この価格帯でワイヤレス充電ではなく、『45W超急速充電2.0』を優先したのは良い選択だ」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日常使いに寄り添うカメラ性能&lt;br /&gt;
　次に、「Samsung Galaxy A57 5G」が搭載する3眼カメラについても高い評価が寄せられました。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy A57 5G」は約5,000万画素の広角カメラ、約1,200万画素の超広角カメラ、約500万画素のマクロカメラを搭載しています（インカメラ約1,200万画素）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐藤氏は「この値段で3眼にしたというのは見え方として良い」と評価し、ちえほん氏からは「高性能というよりも、“失敗しにくいカメラ”としてバランスが良い」といった声も上がりました。また鈴木氏は「色が鮮やかで、非常にきれいに撮影できた」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　法林氏は「各社様々な工夫を行う中で、Samsung Galaxyは特にバランスが取れている。また、この価格帯でしっかりと性能を備えた3眼カメラを搭載しているのは非常に良いと思う。Samsung Galaxy Sシリーズで培われた画像処理のノウハウが活かされている」とバランス・性能について言及しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方で、「望遠カメラを搭載してほしかった」という声も。&lt;br /&gt;
　これに対し、「カメラの分、本体が厚くなるのではないか。これで満足できない場合は上位モデルを選ぶという選択肢があることも、ミッドレンジモデルとしての存在意義になるのではないか」といった意見が交わされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウォレット機能が日常の利便性を向上&lt;br /&gt;
　その後、話題はウォレット機能について。参加者からは、Samsung Walletの国内展開やFeliCa対応が、Samsung Galaxyスマートフォンの利便性を高める要素の一つになっているとの声が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ちえほん氏は「日本のミッドレンジのスマートフォンでFeliCa対応のある機種は限られている。大きなセールスポイントになるわけではないが、搭載されていないと選ばれにくい機能」とコメントしました。そのうえで、40〜50代に加え、若年層でもスマートフォン決済が浸透していることに触れ、「幅広い世代にとって重要な機能である」との見解を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、交通系ICカードやポイントカード、飛行機の搭乗券などをスマートフォンで一元管理できる利便性にも言及があり、「こうした日常的な利便性が、Samsung Galaxyブランドを選ぶ理由の一つになり得る」との声も聞かれました。&lt;br /&gt;
　また佐藤氏は、「スマートフォンの中のウォレットという概念がもっと広まり、さらに便利になってくれるとうれしいので、ぜひ頑張っていただきたい」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI機能をより身近に&lt;br /&gt;
　続いて、「Samsung Galaxy A57 5G」に搭載されたAI「Awesome Intelligence」にも注目が集まりました。&lt;br /&gt;
「AI消しゴム」や「ベストフェイス」、「かこって検索」、「Gemini」などのAI機能、特に写真編集機能を評価する声が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　鈴木氏は自撮り写真の補正機能について「補正をかけた際に、適用前後が比較しやすく、非常に分かりやすかったです」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、ミッドレンジモデルでありながら「AI消しゴム」や「ベストフェイス」といった上位機種に搭載されるイメージの強い機能が利用できる点も注目されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　加えて「Gemini」や「かこって検索」といった機能についても議論が行われ、参加者からは、AI機能へのアクセスのしやすさや、“AIを意識せず自然に使える”点を評価する声が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、AIの利用実態について鈴木氏は、「若い世代もAIを積極的に使っているが、40〜50代のITに苦手意識がある層も非常によく使っている。会話するように使えるため、検索よりもハードルが低いのではないか」との見解を示しました。&lt;br /&gt;
　これに対し、法林氏は「キーワードを選定せずに話し言葉で検索ができるという強みがあるので、幅広い世代で便利に使える機能だ」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ちえほん氏は「他社と比較してもこれだけAIを身近に簡単に使えるのに、あえて使わないのはもったいない」とコメントしたうえで、「Samsung Galaxy Aシリーズ」で初めて搭載された音声文字起こし機能や、通話・レコーダー関連機能など、日常的に利用頻度の高い機能にもAI活用の幅が広がっている点に言及しました。&lt;br /&gt;
　佐藤氏は、「一般ユーザーが日常的に使う機能をしっかり見極めて搭載している点がポイントであり、10万円以下でこうしたAI機能を利用できるのであれば、非常に価値が高い」と話し、AI機能を特別なものとしてではなく、日常の中で自然に活用できるスマートフォンとして評価する声が多く上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■総評　～後悔しにくいスマートフォン、過不足ないバランスの良さが魅力～&lt;br /&gt;
　最後に総評として「Samsung Galaxy A57 5G」について、価格と機能のバランスを評価する声が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐藤氏は「望遠カメラやストレージなど、人によって求める機能は異なるものの、この価格帯で必要な機能はしっかり揃っている」と評価。そのうえで「高い平均点で安定した性能を備えており、買って後悔しにくいスマートフォン」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、鈴木氏は「動作がもたつくと、スマートフォンに慣れていない人ほど操作ミスにつながりやすいが、Samsung Galaxy A57 5Gは動作がスムーズで、初心者でも使いやすいと感じた」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに法林氏は、「まずはこの端末を使い、自分に必要な機能を知ったうえで、次の機種を選ぶという意味でも“Samsung Galaxyの入り口”となるのではないか」と評価しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ちえほん氏も「大きく不足を感じる部分がなく、過不足のないバランスの良さが魅力」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　座談会では、大画面・薄型デザイン、3眼カメラ、大容量バッテリー、急速充電、FeliCa対応、日常で使いやすいAI機能の搭載などを備え、幅広いニーズに応えるミッドレンジスマートフォンとして評価する声が多く聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加ライターの「Samsung Galaxy A57 5G」に関するコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本座談会の全容は下記にてご確認いただけます。ぜひご一読ください。&lt;br /&gt;
■ 「Samsung Galaxy A57 5G」は、本当に&quot;買い&quot;なスマホなのか？　法林・鈴木・佐藤・ちえほんが語るその特徴とは？（ケータイ Watch）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/2104940.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/2104940.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy A57 5G」概要※&lt;br /&gt;
※下記価格や取り扱いカラーはSamsungオンラインショップの情報です（2026年5月12日時点）。その他販売店での価格や取り扱い状況は異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜製品画像：「Samsung Galaxy A57 5G」 （全4色）＞&lt;br /&gt;
製品ページ：&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-a/galaxy-a57-5g-awesome-navy-128gb-sm-a576qdbasjp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-a/galaxy-a57-5g-awesome-navy-128gb-sm-a576qdbasjp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsungオンラインショップ販売価格（税込）: 79,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な仕様：「Samsung Galaxy A57 5G」＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに記載されている情報は、予告なしに変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy A57 5G」アクセサリー概要※&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy A57 5G」専用のアクセサリーも販売しております。詳細はSamsungオンラインショップ製品ページ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/mobile-accessories/all-mobile-accessories/?galaxy-a57-5g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/mobile-accessories/all-mobile-accessories/?galaxy-a57-5g&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
※下記価格や取り扱いカラーはSamsungオンラインショップの情報です（2026年5月12日時点）。その他販売店での価格や取り扱い状況は異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Samsungオンラインショップ販売価格（税込）＞&lt;br /&gt;
・「Samsung Galaxy A57 5G」 Silicone Case：（全4色） 5,500円&lt;br /&gt;
・「Samsung Galaxy A57 5G」 Card Slot Case：（全2色） 5,500円&lt;br /&gt;
・「Samsung Galaxy A57 5G」 Clear Case：（全1色） 4,400円&lt;br /&gt;
・「Samsung Galaxy A57 5G」 Rugged Case：（全1色） 4,400円&lt;br /&gt;
・「Samsung Galaxy A57 5G」 Screen Protector：（全1色） 2,200円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy A57 5G」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-a/galaxy-a57-5g-awesome-navy-128gb-sm-a576qdbasjp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-a/galaxy-a57-5g-awesome-navy-128gb-sm-a576qdbasjp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy A57 5G」アクセサリー詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/mobile-accessories/all-mobile-accessories/?galaxy-a57-5g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/mobile-accessories/all-mobile-accessories/?galaxy-a57-5g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Google、Android、Gemini、かこって検索は、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
●「FeliCa」はソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。「FeliCa」は、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202605128867/_prw_PI10im_j1s26Ips.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605098779</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年5月12日 「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年5月12日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で、6月17日から19日にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)でそれぞれ開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」（主催：公益社団法人自動車技術会）にブース出展します。ブースではセンサーを使用せずにタイヤや路面状態を検知できる独自のソフトウェア技術である「SENSING CORE(センシングコア)」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」はタイヤの回転によって発生する車輪速データと、車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析する当社独自のソフトウェア技術です。これによりセンサーを使用することなく、タイヤの空気圧や摩耗状態、荷重、路面状態、さらには車輪脱落の予兆まで検知できます。&lt;br /&gt;
　今回のブースでは、「SENSING CORE」が持つ高度なセンシング・解析技術を通じて、社会が抱えるさまざまな課題の解決にどのように貢献できるのかを、具体的なユースケース毎に紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」は、自動車のSDV化※や自動運転の普及が進む社会において安全性の向上に寄与し、モビリティの進化と発展に大きく貢献できる技術です。センシングコアが収集するタイヤ周辺や路面状態のデータは、モビリティの制御支援に活用されるだけでなく、クラウドを通じて社会の情報と統合されます。これにより、より安全で快適なモビリティライフの実現を目指し技術開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要　&lt;a href=&quot;https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　YOKOHAMA&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月27日(水)～29日(金)&lt;br /&gt;
・会場：パシフィコ横浜　展示ホール・ノース&lt;br /&gt;
・ブース位置：N49&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　NAGOYA&lt;br /&gt;
・会期：2026年6月17日(水)～19日(金)&lt;br /&gt;
・会場：Aichi Sky Expo　(愛知県国際展示場)&lt;br /&gt;
・ブース位置：66&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　ONLINE&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月19日(火)～6月9日(火)　(STAGE1)&lt;br /&gt;
　　　　2026年6月10日(水)～7月1日(水) (STAGE2)&lt;br /&gt;
・会場：オンライン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　&lt;br /&gt;
「センシングコア」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Software Defined Vehicle　ソフトウェア更新により安全性や機能を継続的に高度化できる車両の考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605098779/_prw_PI1im_2A230bUU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通プロモーション、「LINEヤフー Partner Program」にて 「Technology Partner」を継続認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078655</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通プロモーション</dc:creator>
        <description>株式会社電通プロモーション（ 本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、 LINE ヤフー株式会社 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：出澤 剛）が提供するマーケティング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.dentsupromotion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社電通プロモーション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　 株式会社電通プロモーション（ 本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、 LINE ヤフー株式会社 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：出澤 剛）が提供するマーケティングソリ ューションの導入ならびに支援など、各領域に特化したパートナーを認定する「LINE ヤフー Partner（ Program」において、2026 年度の「Technology（Partner」の「コミュニケーション部門」および（「LINE ミ ニアプリ部門」に前年に引き続き認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LINEヤフー Partner Program」について&lt;br /&gt;
　「LINEヤフー Partner Program」は、LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX課題の解決をより積極的に推進することを目的に導入された、「Sales Partner」「Technology Partner」「Network Partner」「Adtech Partner」「Industry Solution Partner」の各カテゴリーにおいて、広告代理店やサービスデベロッパーを認定するプログラムです*。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　*「Sales Partner（認定Partner、Store Promotion Partner、Ads Operation Badge、Ads Policy Badge）」「Technology Partner（コミュニケーション部門、販促部門、LINEミニアプリ部門）」「Network Partner（Display Ad Network Partner、Search Ad Network Partner）」「Adtech Partner（効果測定認定パートナー）」「Industry Solution Partner（Education Partner）」において認定が行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Technology Partner」について&lt;br /&gt;
　この度、当社が認定された「Technology Partner」は、「LINE公式アカウント」「LINEで応募」「LINEミニアプリ」を中心としたマーケティングソリューションとAPI関連サービスの導入において、技術支援を行うパートナーです。&lt;br /&gt;
当社が認定された「コミュニケーション部門」においては、要望に応じてLINEヤフーと連携するツールの仕様共有が可能であるか、LINEヤフーの仕様変更時に対応するスキル・リソースがあるか、要求される技術仕様を保つことができるかなどを基準に認定され、特に優秀なパートナーは「Premier」「Advanced」として表彰・認定されます。&lt;br /&gt;
また、「LINEミニアプリ部門」においては、より優れたユーザー体験と企業DXに貢献する「LINEミニアプリ」の開発推進を行うパートナーが認定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度の認定を受け、当社は、LINEヤフー株式会社との連携を一層強化し、あらゆる販促領域における顧客課題の解決に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104114/202605078655/_prw_PI1im_hLBV53f4.png" length="" type="image/png"/>
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