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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>東京都立大学 丸の内サテライトキャンパス 金融実務家等に向けた特別講座を開講</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228492</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月３０日 東京都公立大学法人 東京都立大学 丸の内サテライトキャンパスでは、金融業界の実務家やリーダー層を主な対象とした特別講座「激動の世界とAI時代における企業価値創造－失われた30年か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月３０日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学 丸の内サテライトキャンパスでは、金融業界の実務家やリーダー層を主な対象とした特別講座「激動の世界とAI時代における企業価値創造－失われた30年から脱却し、サステナビリティを経営の武器に－」を2027年1月に開講します。&lt;br&gt;　定員20名、全３回で開催する本講座では、アセットマネジメントOne株式会社の寺沢徹氏を講師に迎え、サステナビリティを企業価値向上につなげる方法について、受講者とインタラクティブに講義を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　開催概要　　
（１）開催日時： 令和９年１月15日（金）、22日（金）、29日（金）15:00～16:30&lt;br /&gt;
（２）開催会場： 東京都立大学　丸の内サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 （東京都千代田区丸の内1-4-1　丸の内永楽ビルディング18階）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 　※オンライン配信はありません。&lt;br /&gt;
（３）参加費･申込： 10,000円（税込／３回分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　　　 （&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/enjXSihaKb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/enjXSihaKb&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
（４）定員： 20名&lt;br /&gt;
（５）申込期限： 令和８年12月25日（金）&lt;br /&gt;
（６）主催：&amp;nbsp;東京都立大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　講座内容
・不確実で複雑な世界の環境変化とAI技術の爆発的進化のもと、企業が持続的に成長し、新たな価値を創造&lt;br /&gt;
　していくため、自社にとっての「マテリアリティ（重要課題）」を明確に定める重要性を知る&lt;br /&gt;
・「サステナビリティ対応」や「ESG情報の開示」を、単なる情報開示や規制対応などのコストではなく、　　&lt;br /&gt;
　経営戦略としてとらえ、いかにして実効性のある企業価値創造へと結びつけていくかを考える&lt;br /&gt;
・市場や投資家の視点による「市場の本音」を共有しながら、この激動期に企業経営者やリーダー層が取る&lt;br /&gt;
　べき具体策について論理的に整理していく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　講師紹介　寺沢 徹 氏（アセットマネジメントOne株式会社）
　1988 年富士銀行（現みずほ銀行）に入行し、金利デリバティブ・クレジット投資・ ALM など様々な市場部門業務を経験した後、証券決済業務室長に就任。 2016 年 10 月アセットマネジメント One 株式会社発足時より責任投資部長を務め、 2022 年よりエグゼクティブ ESG アドバイザーとして活躍しています。経済産業省「伊藤レポート 3.0 」委員、 DX 銘柄や SX 銘柄選定委員、人的資本経営コンソーシアム企画委員・旧 TCFD コンソーシアム企画委員等を歴任し、その知識と経験を社会に還元しています。&lt;br /&gt;
　  &lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>EURO 7対応： シェフラー、欧州でガソリン車向けNOxセンサーの量産を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288849</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>EURO 7対応： シェフラー、欧州でガソリン車向けNOxセンサーの量産を開始 ディーゼル車向けNOxセンサーで培った高度な技術をガソリン車向け製品にも展開 高精度な排出ガスモニタリングと効果的なシス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 EURO 7対応： シェフラー、欧州でガソリン車向けNOxセンサーの量産を開始 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
ディーゼル車向けNOxセンサーで培った高度な技術をガソリン車向け製品にも展開 
高精度な排出ガスモニタリングと効果的なシステム制御を実現 
量産開始により、低排出で将来の規制にも対応するパワートレインシステムの技術パートナーとしての存在感を強化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年10月8日 | Regensburg / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーは、欧州でガソリン車向けNOx （窒素酸化物）センサーの量産を開始しました。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、本製品を通じて、自動車メーカー各社のEURO 7をはじめとする将来の排出ガス規制への対応を支援します。Schaeffler AGパワートレイン＆シャシー CEOのMatthias Zinkは、次のように述べています。「当社のNOxセンサーの量産開始は、パワートレインの種類を問わず排出ガスの低減を実現するという、シェフラーの基本的な目標の達成に貢献するものです。また、当社はセンサー技術を戦略的な成長分野と位置付けており、この分野での技術力を継続的に強化しています。今回の取り組みでは、自動車メーカーに対し、高効率で信頼性の高い排ガス制御を実現するため、高精度かつインテリジェントで、拡張性にも優れたソリューションを提供することを目指しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EURO 7が求める高精度な排ガス制御&lt;br /&gt; 
EURO 7では、排出ガスに関する規制要件がこれまで以上に厳格化されます。新規制では、認証試験時の排出基準への適合に加え、実際の走行環境における排出ガス性能や車両システムの耐久性、さらには車両のライフサイクル全体を通じた性能維持が求められます。そのため自動車メーカーには、多様な走行条件下でもエンジンと排気後処理システムを緊密に連携させ、より高精度で信頼性の高い排ガス制御を実現することが求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのパワートレインソリューション事業部責任者であるLeif Reinholdは、次のように述べています。「当社のNOxセンサーは、排気システムの状態を可視化し、お客様による高精度で将来の規制にも対応可能なシステムの設計を支援します。ガソリン車向けNOxセンサーは、市場をリードするディーゼル車向け製品で培った技術を基盤としており、その実績ある技術を新たな重要分野へ展開するものです。これにより、お客様が将来の排出ガス規制に対応するための強固な基盤づくりに貢献します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NOxセンサーがリアルタイムで排出ガス情報を提供&lt;br&gt;実走行環境での使用を想定して設計されたNOxセンサーは、車両のライフサイクル全体を通じて高い信頼性を発揮します。センサーは、車両から排出される窒素酸化物（NOx）を継続的に測定し、その濃度に応じた電子信号を生成します。さらに、排ガス中の酸素濃度を示すラムダ信号も出力します。これら2つの情報を組み合わせることで、排ガス組成を高精度に把握でき、長期間にわたり信頼性の高い排出ガス監視を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、センサーから得られる信号は排気後処理システムの制御にも活用できます。これにより、システムは状態変化に迅速に対応し、さまざまな運転条件下でも排出ガスを高精度に制御できます。システム構成によっては、触媒コンバーターの小型化や貴金属使用量の削減に加え、追加のラムダセンサーを不要にすることも可能です。こうしたメリットは、システム全体の複雑さの低減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ガソリン車向けNOxセンサー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年10月8日付でドイツ・レーゲンスブルクにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。” 今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！ 「横浜マラソン2026」開催！　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288858</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。” 今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！ 「横浜マラソン2026」開催！ 今年も市民参加型のフルマラソン大会「横浜マラソン2026」（主催・横...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。”  今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！  「横浜マラソン2026」開催！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も市民参加型のフルマラソン大会「横浜マラソン2026」（主催・横浜マラソン組織委員会）が、10月25日(日)に開催され、全国から集まった約29,000人のランナーが参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルマラソン化から10周年の節目となった「横浜マラソン2025」を経て、新たな一歩となった「横浜マラソン2026」横浜マラソンが大切にしてきた「街と走る体験」を言葉として明確にするためするため、今大会のキャッチコピー「走り出すたび、横浜がもっと好きになる。」を策定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の新種目「湾岸ハイウェイランスタート」（ハーフ相当）に出場したももいろクローバーZのメンバーで、横浜魅力発信アンバサダーの高城れにさんが地元・横浜で初のフルマラソンに挑戦。昨年、フィニッシュステージでDJで盛り上げたEXILE MAKIDAIさん、今年初参加の高橋ユウさんが「みなとみらい7kmラン」に初出走しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜ランドマークタワー前でのスタート式では、横浜マラソン組織委員会・会長の山口宏さんが「ただいまより『横浜マラソン2026』の開会を宣言します。ランナーの皆さん、楽しんでください！」と開会宣言を行い、横浜マラソン組織委員会・名誉会長の原澤敦美横浜市長が「ランナーの皆さん、ようこそ横浜へ！そしてボランティアスタッフの皆さま、関連企業の皆さま、協賛企業の皆さま、どうもありがとうございます。無事に大会を開催することができました。今日は横浜市全体でランナーの皆さまの挑戦を応援いたします。横浜ならではの景観や街並みを楽しみながら走っていただければと思います。ケガのないよう、マイペースで、頑張って最後、フィニッシュまで走り抜いてください！ 応援しています！」と、横浜マラソン組織委員会・名誉顧問の黒岩祐治神奈川県知事は「皆さん、盛り上がっていますか！いい感じですね。もっと盛り上がっていこうぜ！私も四年前まではこの横浜マラソンに参加していました。残念ながら膝が痛くなってもう走れません。今回は、皆さんの大応援団として、最後までしっかりと応援しています。私は、この横浜マラソンの魅力を誰よりも知っています。最高のマラソンです。ぜひ楽しんでください！」と力強く呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援ゲストのMAKIDAIさんは「皆さん、おはようございます。EXILE MAKIDAIです。今日は、大好きな街、横浜で皆さんと一緒に走れるということで、とても心が躍っています。皆さん、走る準備できてますか？最高の思い出を一緒に作りましょう！」と、高城れにさんは「皆さん、おはようございます！フルを走るなら絶対に地元の横浜と決めておりました。初めてのフルマラソンなので未知の世界ですが、そんな未知の世界をランナーの皆さん、そして応援してくださる皆さん、地域の皆さんと楽しんでいけたらいいなと思います。皆さん、一緒に頑張りましょう！」とランナーたちに声をかけ、スタートと共に、ゲストの秋元真夏さん、高橋ユウさん、アレックス・ラミレスさん（元横浜DeNAベイスターズ監督）、角田夏実さんが手を振って送り出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎やなせたかし／フレーベル館・TMS・NTV&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンジョイラン（ファミリー、中学生、車いす）スタート地点では、横浜アンパンマンこどもミュージアムから駆け付けたアンパンマン・ばいきんまん・ドキンちゃんが応援。パフォーマンスを披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「横浜マラソン」の名物となっているのが「給水パフォーマンス」と「ラッキー給食」。「給水パフォーマンス」は、各給水所で“ランナーを元気づける”をコンセプトに応援パフォーマンスを色々な団体、グループが披露。チアダンス、吹奏楽、ゴスペル、着物姿でのパフォーマンス、タヒチアンダンス、吹奏楽、バトン、ピアニカ、ハワイアンダンス、横浜よさこい祭りなど、バラエティーに富んだ内容でランナーたちを応援しました。&lt;br /&gt;
「ラッキー給食」は、ランナーの方々に楽しみながらゴールを目指してもらうため、地元横浜、神奈川の銘菓やおすすめ食品を用意。どこの給水所で何が食べられるかは当日のお楽しみになっており、“食べられたらラッキー！”と思えるところから「ラッキー給食」と呼ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応援ゲストもランナーとして参加。EXILE MAKIDAIさんと高橋ユウさんが「みなとみらい7kmラン」に参加。MAKIDAIさんは「めちゃくちゃ楽しかったです！　正直に言うと、ダンスとはまた違う筋肉を使うんだなと分かりました。前半の１キロぐらいで、『これ、意外とキツいかも』と思ったんですけど、一緒に走ってくださってる皆さんと『頑張りましょう！』と言い合ったり、ハイタッチしたり、コミュニケーションを取っているうちに元気がもらえたみたいで、あれよあれよと進んでいきました」と走り終えた直後の感想を語り、「あと、横浜の景色がすごく綺麗だったので、その景色が変わっていくことで走らされていた感じもしました」と横浜の景色が後押ししてくれたとも話してくれました。そして「横浜は、小さい頃にも家族で来ていましたし、中華街があったり、和と洋が入り組んだようなお菓子があったり、いい意味での港町感みたいなのが魅力的だなと思います。赤レンガ倉庫のあたりを走っていると、ちょっと海外っぽい雰囲気も感じますしね」と横浜の魅力も教えてくれました。「今回、すごくびっくりしたのは年齢層の広さもそうですけど、普段、ジムとかに行かれてないように見える方も、バンバン自分を抜いていく感じがあって。ダンスとは違う筋肉や体の使い方なんだろうなと思いましたし、日々の積み重ねが大切なんだろうなとも思いました。日頃からの頑張りというか、積み重ねられていることにすごくリスペクトの気持ちを持っています」というメッセージを届けてくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じく「みなとみらい7kmラン」に挑戦した高橋ユウさんは「この達成感と最高の景色で終われるというのがすごく良かったです！」と感想を語り、「横浜は大好きな街だし、楽しく終われると思ってはいたんですけど、途中、地味なアップダウンもあったりして、絶妙にキツさもありました。でも、そのおかげで、より気持ちよくゴールできました（笑）。『ここ、家族で行った』とか『来月ライブでいく場所だ』とか、思い出とこれからのワクワクが詰まっている街だと改めて感じました」と、走っている時に思っていたことも明かしてくれました。「フルを走られた方々が応援してくれたんです。その方たちと一緒にゴールしたいなという気持ちがちょっと芽生えたので、フルに出ますとは簡単には言えないんですけど、練習とか準備をして、いつかフルを走れたら、また横浜が特別な場所になるんじゃないかと思います」と展望も語ってくれました。そして、「走り始めたきっかけは、皆さんそれぞれ違うと思います。走り終わった後、自分のことをもっと好きになれると思って走り続けているので、皆さんも頑張っている自分をまず褒めてあげてほしいですね。ツラい練習も待ってるかもしれませんが、その先に自分も大事にできてるという喜びを感じられると思うので、それに向けて一緒にランニングを続けていけたら嬉しいです」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラミレスさんは「エンジョイラン」に参加。走り終えた直後の感想を聞くと、「去年よりよく走れたと思ったんですけど、アプリのタイムを妻に送ったところ、『遅い！』と言われてしまって、ちょっとショックでした。でも、どのようにスタートするかではなく、どのようにフィニッシュを終えられるかが重要なので、その部分においては、いい走りができたと思います（笑）」と答えました。「本当に横浜は住みやすい街だと思いますし、景色も素晴らしいです。ホスピタリティにも温かいものを感じますし、横浜市民の皆さんの横浜を愛する気持ちをすごく感じるんです。外国人も多く、多様化した街で、そういう部分も素晴らしいなと思いますし、もちろん食べ物も美味しくて、教育とかも充実していたりするので、非常に魅力的な街だなといつも感じています」と横浜愛を語りました。2023年と2024年は家族と一緒に参加され、2025年と今年は一人での参加となりました。「また家族と一緒に走るのがベストだなと考えています。末っ子も4歳になりましたし、彼も走る準備ができてるんじゃないかな。今回は一人で走りましたけど、また呼んでいただけるのであれば、家族と一緒に走りたいなと思います」とニッコリ。「マラソンをされている方がたくさんいます。そういう方々が、より速く走れたり、マラソンにおける成功を心から願っています。走ることを楽しんでいる方もたくさんいると思います。そういう方々は、いつもスマイルを忘れずに。ゴールのフィニッシュラインをしっかりと切ることを目標に頑張っていただきたいなと思います」と全国のランナーに呼びかけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その「エンジョイラン」のスターターを務めたのは、角田夏実さん。「皆さん、スポーツを楽しもうという表情をされていて、スポーツっていいなぁと思わせてくれました。私が現役の頃、『今日、朝練で走るぞ』ってなった時はなかなか足が重くて前に進めなかったんですけど、こういうイベントとして横浜の地で楽しめるというのが、みんなを笑顔にしてくれているのかなと思いました」と感想を語りました。「海も近いですし、すごく街並みも綺麗なので、そういう横浜の街をみんなで走るというのがいいですね。私、中華街に行くと絶対に小籠包を食べるんですよ（笑）。あと、赤レンガ倉庫で景色を楽しんだり」と横浜の魅力も語り、「体を動かすことで、いろいろ頭もスッキリしたり、健康にもなれたりするので、こういうイベントにぜひ参加していただいて、みんなで体を動かしてスポーツを楽しんでもらえたらいいなと思います」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜市出身のプロマラソンランナー、信櫻空さんは、昨年「みなとみらい7km」に参加したのに続いて、今回はハーフ相当の「湾岸ハイウェイラン」に参加。「昨年は7キロということで、スタートしてすぐのところで折り返しというコースだったんですけど、今回はその３倍ぐらいの距離のコースを走らせていただきました。高速道路を走ったりして、横浜マラソンならではのコースを走ることができたのも嬉しかったですね」と走り終えた感想を語りました。昨年「みなとみらい7km」、今回「湾岸ハイウェイラン」を楽しんだ信櫻さんは「フルマラソンにも絶対参加してみたいです！　今回とはまた違う景色が見えると思うので」と意気込みを伝えました。最後は「私が思う、マラソンやランニングの魅力は、誰でもどこでも始められるところだと思っています。各地で大会がありますので、参加する機会も多くて、親しみやすいスポーツだとも思っていまあす。走るために頑張るというよりも、走ることで自分の生活に色を与えるみたいな存在にランニングがなればいいなと私も思っているので、苦しいと思わず、楽しみながら走ってほしいなと思います」と全国のランナーにエールを送りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フルマラソン」に参加した尾藤朋美さんは3年連続の参加。「スタートの時は雨が止んでいて、曇りだから『いい感じかな』と思っていたら、途中でバーっと雨が降ってきて、かと思ったら晴れてきて暑かったり、面白い天気だなと思いましたけど、割と走りやすい気候ではあったのかなと思いました」と完走直後の気持ちを伝え、「応援パフォーマンスもすごくパワーをもらえましたし、ボランティアの方々もめちゃくちゃ暖かく応援してくれるので元気付けらえましたね。ランナーさん同士で『頑張れ！』みたいなエール交換があったりして、ハイウェイのちょっとしんどいところでも気持ち的に背中を教えてもらえたかなと思います」と笑顔を見せました。最後に「マラソンは、タイムを狙って頑張って走るも良し、景色や食べ物、その土地の魅力を楽しんでも良し。いろんな楽しみ方があると思うので、皆さん、毎日1個ずつ楽しんで走っていけばいいんじゃないかなと思います」と全国のランナーにエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4年連続で出場された山﨑勇喜さんは“元競歩選手”ということで、フルマラソンのコースを今回も競歩で挑戦。「今回は大変でした。天気が変わりやすかったというのもあったんですけど、僕は滅多に倒れないんですけど、ゴールした後、手足が痺れてしまって1時間ちょっと救護室で休ませてもらいました。大変でしたけど、せっかく横浜を歩くんだったらと思って、街の景色も楽しみました」と、苦しみながらも横浜を満喫。「競歩は今の現役選手が頑張っているので、競技の魅力や知名度も上がってきているので、僕も嬉しいなと思っていますし、陰ながら応援しています」と“競歩”について語り、「遠くから『横浜マラソン』を走りたいという多くの方がいるのはとてもいいことだなと思います。横浜マラソンも、そういった参加者によって成り立っていると思いますので、来年、再来年も横浜マラソンが続くように、楽しみを見つけてたくさんの方に参加してほしいですね」というメッセージを届けてくれました。2025年の第101回箱根駅伝９区の横浜駅前で「給水おじさん」として話題となった八田秀雄さんは、完走直後の感想を「今日は気温が高いと聞いていたので、耐熱マラソンだなと思っていたら、雨が降ったり晴れたり、天気がいろいろ変わってきちゃって、条件的にはかなり大変でした」と答え、「前半は街並みを見て楽しんだりしましたけど、後半はそんな余裕はなくて、とにかくゴールに向かうだけという感じになっていました。高速道路を走るのは結構キツいんですけど、今回は追い風だったので良かったです（笑）」と走っている時のことを振り返りました。最後は「長距離走って、キツくてツラいイメージを持っている人も多いと思います。でも、マラソンは他の人との競走じゃなくて、あくまでも自分自身とのものだから、そういう楽しさを理解してほしいという思いはあります。それが理解できればハマる人も増えるんじゃないかなと思います」というメッセージで締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーZの高城れにさんは、昨年は「湾岸ハイウェイラン」に出場し、今年はフルマラソンに初挑戦。4時間13分で完走しました。「去年、『いつかフルマラソンを走れるようになったら、この横浜で走りたいです』とお話ししたのですが、一年でそれが実現できたことがすごく嬉しいです。少しずつ練習したり、いろいろと体を動かすことを取り入れたりしながら、トレーニングをしてきました」と、フルマラソンを完走できた喜びを噛み締めながら話しました。そして、「行きは下道で磯子の方まで行って、高速道路とは違った街の景色や、街の人々の姿を楽しみながら走りました。私にとって、三溪園は幼い頃の思い出の場所だったので、三溪園の近くを通った時に『あぁ、懐かしいなぁ』と思いました。南部市場もよく行くので、『ここまで自分の足で来たんだ！』という達成感もありました。帰りは、私の大好きな工場地帯の風景を楽しめました。マラソンを始めてみて、普段、車で行くところにも自分の足で行けると、車は要らないんじゃないかと思ってしまいますね（笑）」と、走りながら見えた風景の印象などにもついても。ラッキー給食や応援パフォーマンスについては「楽器をやられている方やダンスチームの方など、地元の皆さんがいてくださって応援してくださったので、すごく元気づけられました。ラッキー給食は今回食べられなかったのですが、横濱ハーバーなども用意されていて、『やっぱ横浜だよね！』と思いました。バナナが丸ごと一本出るというのも横浜らしい大盤振る舞いだなって。他のマラソン大会に比べて食事を摂る場所が多い気がしました」とコメント。「横浜、特にみなとみらいは年齢関係なく楽しめるスポットだと思います。そんな場所で開催されている横浜マラソンも、年々参加者が増えてますが、もっとたくさんの方々に知ってもらえたらいいなと思いました」と話しつつ、「横浜マラソン、また走りたいです！　よく知っている街だからこその楽しさがあったので、また参加したいですし、自己ベストをここから少しずつ更新していけたらいいなと思います」と意気込み、「私もマラソンを始めたばかりで、フルマラソンも今回が初めてなので、まだ経験は浅いのですが、マラソンは道具がなくても誰でも挑戦できるスポーツだったりするので、その魅力をたくさんの方々に知っていただけて、体を動かすことの喜び、走ることの楽しさを知っていただけるように、私も楽しみながら自己ベストを出したいなと思います。ランナーの皆さん、一緒に頑張りましょう！」と全国のランナーにエールを送りました。最後に、完走のご褒美に食べたいものを尋ねると「今日は私の大好きなもんじゃを食べたいな。とにかくたくさん動いて、汗もかいたので、小麦粉、炭水化物をたくさんとりたいなと思います！」と笑顔で答えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“表彰式プレゼンター”を務めた秋元真夏さん。「本当にたくさんの方が参加されていて、熱気もすごかったです。スタート地点では、皆さん、すごくワクワクした表情で走り出していったのがすごく印象的で、私もすごく元気をもらいました。テンションが上がっちゃうような感覚があって、皆さんの熱気を感じて、思わず走りたくなっちゃうくらいでした（笑）。横浜の景色もすごく綺麗なので、それを見ながら走るのはすごく気持ちいいだろうなぁって」と感想を伝えました。横浜の魅力については「小さい頃から本当によく来ていた街で、大学時代も通っていたりしたんですけど、昔の街並みがありつつも、最新の場所があって、今と昔が融合しているようなところが好きですね。特に大さん橋の方から見た赤レンガ倉庫の景色がすごく大好きです！」と熱く語ってくれました。「 GREEN×EXPO 2027」の「GREEN×CAPTAIN」として、原澤市長とともに、トークステージにも登壇。「 GREEN×EXPO 2027」のことも、私の中ではいろんな世代の方に、環境に興味を持ってもらったり、意識を高めてもらうことを役割としてやっていこうと思っています。今回、防寒着の回収をさせていただいたりして、皆さんも給水所での紙コップの回収とかを協力していただいたり、皆さんが日常的に環境のことを考えて多分生活されてるんだろうなというのがいろんな場面で感じられて、私ももっと頑張って考えなきゃと思いました」とステージを含め、「横浜マラソン」に参加して感じたことを明かしました。そしてランナーに向けて「ホノルルマラソンに参加したことがあるんですけど、別々で参加しているのに絆が生まれる感じ、一緒に頑張っている感じとか、ゴールした瞬間、一緒の人はみんな仲間みたいな感覚になるのも素敵だなと思うので、マラソン仲間を増やしながら、楽しんでたくさん走ってもらいたいなと思います」とエールを送りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会名称　横浜マラソン2026&lt;br /&gt;
■主催　横浜マラソン組織委員会（横浜市、神奈川県、（公財）横浜市スポーツ協会ほか） 　　&lt;br /&gt;
■開催日　2026年10月25日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■種目&lt;br /&gt;
*フルマラソン&lt;br /&gt;
*ペアリレー&lt;br /&gt;
*みなとみらい7kmラン&lt;br /&gt;
*湾岸ハイウェイラン&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（車いす）&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（ファミリー）&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（中学生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会応援ゲスト&lt;br /&gt;
【大会応援ゲスト】秋元真夏、アレックス・ラミレス、EXILE MAKIDAI、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　角田夏実、高橋ユウ、高城れに、信櫻空&lt;br /&gt;
【ゲストランナー】八田秀雄、尾藤朋美、山﨑勇喜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式サイト　&lt;a href=&quot;https://yokohamamarathon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohamamarathon.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ホテルエピナール那須 仮装してステージへ！家族で楽しむハロウィーンイベントを10月31日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278816</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>ホテルエピナール那須（所在地：栃木県那須郡那須町、総支配人：濱木大治、以下当ホテル）は、2026年10月31日に、メイクや仮装を通じて家族で楽しめるハロウィーンイベントを開催します。昼は地元の専門学校...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月28日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ホテルエピナール那須（所在地：栃木県那須郡那須町、総支配人：濱木大治、以下当ホテル）は、2026年10月31日に、メイクや仮装を通じて家族で楽しめるハロウィーンイベントを開催します。昼は地元の専門学校生が子どもから大人まで、一人ひとりの希望に合わせたメイクを施し、夜は仮装した子どもたちがロビーのステージに登場します。いずれも参加無料で、ホテルで過ごすハロウィーンの思い出づくりをお手伝いします。&lt;br /&gt; 
　また、ハロウィーンのリースやキャンドルの制作体験を10月31日までの土・日曜日、祝日に実施しています。館内の「NASUバイキング エルバージュ」では、かぼちゃや紫芋などを使った料理・スイーツが並ぶ秋のビュッフェを11月30日まで開催中です。装う、作る、味わう楽しみをそろえ、那須での秋の滞在を彩ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地元の専門学校生がメイクを担当。子どもから大人まで楽しめるハロウィーンの装い&lt;br /&gt; 
昼のイベント「ワンポイントメイクで気分上々」では、栃木県内の国際ファッションビューティ専門学校のメイク・ネイル学科の学生が、お客様の顔や手などにメイクやペイントを施します。ネイルも体験でき、所要時間は約15分です。学生と相談しながら、希望のデザインをリクエストできます。&lt;br /&gt; 
仮装に合わせたメイクはもちろん、顔や手などへのワンポイントメイクで気軽にハロウィーン気分を楽しめる企画です。事前予約は不要で、子どもから大人まで参加できます。当日は一部のホテルスタッフもメイクや仮装でお客様をお迎えし、館内を盛り上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■夜は子どもたちが主役に。仮装姿を披露し、記念写真をプレゼント&lt;br /&gt; 
19時30分からは、1階ロビーで「お子さま仮装パーティー」を開催します。小学生以下の子どもが、お気に入りの仮装でステージに上がり、簡単なインタビューと記念撮影に参加します。仮装のジャンルに指定はなく、思い思いの装いを披露できます。&lt;br /&gt; 
参加した子どもにはお菓子と撮影した記念写真をプレゼントします。ステージで仮装姿を披露した思い出を、写真とともに持ち帰っていただけます。参加は電話予約制で、先着30人を受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【10月31日のイベント開催概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※両イベントは主に宿泊者を対象としています。宿泊者以外の方の参加については、ホテル代表電話（0287-78-6000）へお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ワンポイントメイクで気分上々】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
開催日：2026年10月31日（土）&lt;br /&gt; 
時間：12：00～16：30&lt;br /&gt; 
会場：1階ロビー、2階ブリッジ&lt;br /&gt; 
対象：子どもから大人まで&lt;br /&gt; 
内容：顔や手などへのワンポイントメイク・ペイント、ネイル&lt;br /&gt; 
所要時間：約15分&lt;br /&gt; 
参加費：無料&lt;br /&gt; 
予約：不要。開催時間内に会場へお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お子さま仮装パーティー】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
開催日：2026年10月31日（土）&lt;br /&gt; 
時間：19：30～&lt;br /&gt; 
会場：1階ロビー&lt;br /&gt; 
対象：小学生以下の子ども&lt;br /&gt; 
定員：先着30人&lt;br /&gt; 
参加費：無料&lt;br /&gt; 
予約：ホテル代表電話（0287-78-6000）で受け付け&lt;br /&gt; 
参加方法：仮装の上、ロビーステージ前にお集まりください。&lt;br /&gt; 
参加特典：お菓子、記念写真&lt;br /&gt; 
※撮影した写真をホテル公式ウェブサイトなどで使用する場合があります。あらかじめご了承の上、ご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■旅先で作り、自宅でも楽しむ。ハロウィーンのリースとキャンドル&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
敷地内の「体験工房 和楽日」では、ハロウィーンをテーマにした2種類の制作体験を開催しています。&lt;br /&gt; 
「森のハロウィンリース」は、かぼちゃやゴースト、リボンなどを自由に組み合わせるリース作りです。「魔女のハロウィンキャンドル」では、ジェルキャンドルに好みのハロウィーンパーツを組み合わせます。飾りや配置を工夫して仕上げた作品は、旅の思い出として持ち帰り、自宅でも楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【制作体験 開催概要】&lt;br /&gt; 
会場：体験工房 和楽日&lt;br /&gt; 
時間：10：00～／11：30～／13：00～／14：00～&lt;br /&gt; 
所要時間：30～60分&lt;br /&gt; 
料金：各3,600円（税込）～&lt;br /&gt; 
予約：必要。開催日・予約方法はホテル公式ウェブサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
※14：00の回は開催しない日があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■かぼちゃプリンや紫芋のファウンテンも。秋の味覚を楽しむビュッフェ&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「NASUバイキング エルバージュ」では、「那須の大地と実りのオータムビュッフェ」を開催しています。那須三元豚のギャモンローストをはじめ、秋の食材を取り入れた和洋中の料理を用意しています。&lt;br /&gt; 
ハロウィーンの季節に合わせて楽しめるのが、かぼちゃや紫芋を使ったメニューです。「鴨のスモークとかぼちゃのサラダ仕立て」「かぼちゃのポタージュ」のほか、デザートには「かぼちゃプリン」「紫芋のファウンテン」「安納芋のモンブランアイス」などが登場します。料理からスイーツまで、家族それぞれの好みに合わせて秋の味覚を楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【那須の大地と実りのオータムビュッフェ 開催概要】&lt;br /&gt; 
開催期間：2026年11月30日（月）まで&lt;br /&gt; 
会場：メインタワー1階「NASUバイキング エルバージュ」&lt;br /&gt; 
営業時間：17：30～22：00（最終入店20：30）&lt;br /&gt; 
料金：大人8,500円、小学生6,700円、3歳以上の未就学児4,000円、2歳以下無料（いずれも税込）&lt;br /&gt; 
※食事時間は90分です。&lt;br /&gt; 
※営業時間は予約状況により異なります。&lt;br /&gt; 
※日替わりメニューがあります。食材の都合によりメニューが変更になる場合があります。&lt;br /&gt; 
※掲載画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ハロウィーンイベント特設ページ】&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.epinard.jp/event/season/halloween/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.epinard.jp/event/season/halloween/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ホテルエピナール那須について&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
那須高原の自然に囲まれた総合リゾートホテルです。温泉大浴場や露天風呂、室内温水プールのほか、陶芸などの制作体験やアクティビティーを備えています。ビュッフェ、フレンチ、日本料理などの多彩な食事とともに、幅広い世代が思い思いの滞在を楽しめます。東北自動車道・那須インターチェンジから車で約10分と、那須観光の拠点としても便利な立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
所在地：〒325-0302 栃木県那須郡那須町大字高久丙1番地&lt;br /&gt; 
アクセス：&lt;br /&gt; 
東北自動車道・那須ICから車で約10分&lt;br /&gt; 
JR東北本線・黒磯駅からタクシーで約20分&lt;br /&gt; 
JR東北新幹線・那須塩原駅からタクシーで約30分&lt;br /&gt; 
JR東北新幹線・那須塩原駅から無料シャトルバスで約30分（要予約）&lt;br /&gt; 
階数：メインタワー地上13階建て／アネックスタワー地上14階建て&lt;br /&gt; 
客室数：314室&lt;br /&gt; 
レストラン・カフェ：レストラン3店舗、カフェ＆ベーカリー1店舗、ワイン＆カクテルバー1店舗&lt;br /&gt; 
施設・設備：温泉大浴場・露天風呂／室内温水プール／リラクゼーション／アクティビティー／フォレストエリア／体験工房／ショッピングプラザ／フロント／ロビー／無料Wi-Fi&lt;br /&gt; 
お問い合わせ：TEL：0287-78-6000（代表）&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.epinard.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.epinard.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 188棟／25,879室 （レジデンス38室を除く、2026年10月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,670名（2026年10月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 【GoTo Pass】 &lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントをためて使えるロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>約１７０年の歴史を持つ古民家を核とした商業施設「新綱島MICCA」が本日開業　～古民家の再生と新築木造商業施設の一体整備による新たな交流拠点が誕生～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288834</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 13:54:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>東急株式会社（以下、東急）、住友林業株式会社（以下、住友林業）、株式会社再生建築研究所（以下、再生建築研究所）が手掛ける商業施設「新綱島MICCA（ミッカ）」（以下、本施設）は、池谷家住宅主屋（以下、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月28日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　東急株式会社（以下、東急）、住友林業株式会社（以下、住友林業）、株式会社再生建築研究所（以下、再生建築研究所）が手掛ける商業施設「新綱島MICCA（ミッカ）」（以下、本施設）は、池谷家住宅主屋（以下、古民家）の改修工事が２０２６年９月３０日（水）、新築木造商業施設が１０月１日（木）に竣工し、本日１０月２８日（水）に開業しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本施設は、１８５７年（安政４年）創建の古民家と、２棟の新築木造商業施設が並ぶ計３棟で構成される商業施設です。「新綱島MICCA」という名称には、「れきし」と「くらし」が重なって、愛着とつながりを育むみんなの家となり、みんなでシェアする果実となって欲しいという想いが込められています。東急は事業コンサルタントとして事業全体の企画・推進を担当し、住友林業は木造商業施設の設計・施工、再生建築研究所は敷地全体のマスタープラン・デザイン監修および古民家の設計監理を担いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　鶴見川とともに発展してきた綱島は、１９２６年の鉄道開通や２０２３年の新綱島駅開業など、都市基盤の整備とともに姿を変えてきました。本施設は、古民家（以下、「OMOYA」）と新築木造商業施設（以下、「HANARE 南」「HANARE 北」）を一体的に捉え、「都市にエッジをつくらない」ことを設計思想としました。駅前の高層建築物と古民家の間に低層木造商業施設を新築し、都市の新旧を段階的につなぐ建物の配置・スケールの連続性を重視。古民家の深い軒下や縁側がつくる、内と外の間の居場所を新築棟にも広げる計画とし、駅前から古民家、庭、広場、木造商業施設へと自然に巡る「８の字」の回遊動線を計画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;築１７０年の古民家を再生した「OMOYA」　撮影：楠瀬友将 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「OMOYA」は、広い土間や庭につながる縁側など、かつての暮らしを伝える空間構成を残し、時代に合わせて改修を重ねてきた建物です。今回も改修履歴を丁寧に調査し、残すものと更新するものを見極めて設計。創建時からあまり手を加えられていない南・東・西の外観や平面構成、庭と一体となった縁側の風景を継承しつつ、耐震性能や設備を更新。かつて裏側だった北側を新綱島駅から人々を迎える新たな顔へと転換し、飲食店舗として再生しました。この考え方は池谷家で代々接ぎ木により受け継がれてきた桃の木のように、古民家から新築木造商業施設、駅前の街並みへとつながっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「HANARE 南」、「HANARE 北」（以下、建物）は、住友林業が設計・施工を手掛けた純木造２階建ての低層商業施設です。建物は古民家の伝統的建築の要素や低層のたたずまいを継承し、深い軒下空間と連続する木の柱によって、内外を繋ぐ「縁側」のような空間を演出しました。内外装に木材を多く使用し、外部の構造柱を現しとすることで、木の風合いや温かみを感じられる親しみやすい街並みを形成しました。また、駅からの人の流れを受け止める開かれた配置計画とすることで、古民家や庭、周辺広場との回遊性を高め、交流を生み出す空間を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;純木造２階建て低層商業施設「HANARE南」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　構造面では高耐力な合板耐力壁を採用し、木造でありながら店舗に求められる大開口と高い空間自由度を実現しました。耐力壁に建物の力を効率よく集約し、壁の量を抑えながら広い開口部や柔軟なテナント計画に対応。さらに耐力壁上部に非耐力壁スペースを設け、設備配管・配線のための開口も確保しました。流通材と既製金物を活用した合理的な構造計画により、コストや施工性にも配慮しています。&lt;br /&gt;
　「Ｏｎｅ　Ｃｌｉｃｋ　ＬＣＡ」※１による算定では同規模の鉄骨造の建物と比較し原材料調達から解体時までのＣＯ２排出量である「エンボディドカーボン」を約３４％削減しました。また構造材や仕上げ材、合板を含め建物全体で約８２９．１ｍ３の木材を使用し、約７０３．３１ｔ（ＣＯ２ベース）の炭素を固定しています。「エンボディドカーボン」が少なく、木材の炭素固定機能により脱炭素に寄与する環境配慮型の建物です。&lt;br /&gt;
　不燃材を使用した２階屋外通路の天井材を除くすべての外装木部に、木材保護塗料「Ｓ－１００」のプレミアム仕様（３回塗り）を採用しました。さらに、構造材を現しとした正面ファサードの木柱には、ＡＺＮ処理とＳ－１００を組み合わせた「ＳＵＳＴＩＭＢＥＲ（サスティンバー）」※２仕様を採用し、耐久性をより高めています。木材本来の風合いを活かしながら高い耐候性・耐久性を確保し、メンテナンスサイクルの長期化を図り、古民家と調和した温かみのある景観を形成します。&lt;br /&gt;
　なお、施設の開業を記念し、住友林業は施設の魅力向上と地域景観の創出への貢献を目的に枝垂れ桜「太閤千代しだれ®」を寄贈しました。住友林業は京都・醍醐寺の「太閤しだれ桜」の後継樹育成に取り組み、２００４年に世界で初めて組織培養によるシダレザクラのクローン増殖に成功しており、「太閤千代しだれ®」はその技術によって育成した後継樹です。本樹木は、春には優美な花姿を楽しむことができ、地域に親しまれる景観資源として施設周辺の環境価値向上に寄与するとともに、街を訪れた人や地域住民に潤いを提供し、まちの賑わい創出の一助となることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本施設は、歴史的資産を保存・活用するとともに、多くの人々が日常の中でこの土地の歴史や文化を身近に感じられる場を創出することを目指しています。綱島の歴史を受け継ぎながら、人々の愛着を育み、地域のにぎわい創出と活性化に貢献する新たな交流拠点として、まちの魅力向上に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１．建設にかかる原材料調達から加工、輸送、建設、改修、廃棄時のＣＯ２排出量等を効率的に算定できるソフトウェア&lt;br /&gt;
参考ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※２．化粧仕上げのスギ材に、木材の耐候性を確保する保護塗料を施し建物外観の美しさを長期間保つ外装化粧部材。ＡＺＮ処理で木材を長期利用するための防腐・防蟻処理。シロアリや腐朽菌による劣化を抑え、建物の耐久性を向上。木目を活かす半透明の木材保護塗料「Ｓ－１００」で高い撥水性と潤滑性による防汚性を発揮。木の風合いを保ちつつ、紫外線による灰色化を抑制し木材内部への水の侵入を軽減。塗装のメンテナンス頻度は標準仕様で５～１０年、プレミアム仕様は１２～１３年程度としメンテナンス性を向上。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【別　紙】&lt;br /&gt;
■施設概要&lt;br /&gt;
施設名称　新綱島MICCA&lt;br /&gt;
所在地　OMOYA 神奈川県横浜市港北区綱島東一丁目８番２９号&lt;br /&gt;
HANARE南 神奈川県横浜市港北区綱島東一丁目８番３７号&lt;br /&gt;
HANARE北 神奈川県横浜市港北区綱島東一丁目８番７号&lt;br /&gt;
敷地面積　約６，６５９㎡&lt;br /&gt;
延床面積　OMOYA 約３４８㎡&lt;br /&gt;
HANARE南 約１，３９４㎡&lt;br /&gt;
HANARE北 約１，２０９㎡&lt;br /&gt;
構　造　OMOYA　木造平屋&lt;br&gt;HANARE南、HANARE北 木造２階建て（木造軸組工法）／　４５分準耐火構造&lt;br /&gt;
用　途　飲食店舗、物販店舗、事務所等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これまでの経緯&lt;br /&gt;
２０２４年１月　古民家　横浜市認定歴史的建造物に認定&lt;br /&gt;
２０２４年１１月　古民家　横浜市特定景観形成歴史的建造物に指定&lt;br /&gt;
２０２５年２月　古民家　改修工事着工&lt;br /&gt;
２０２５年５月　木造商業施設着工&lt;br /&gt;
２０２６年９月　古民家 改修工事竣工&lt;br /&gt;
２０２６年１０月　木造商業施設　竣工、本施設　開業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■横浜市認定歴史的建造物とは&lt;br /&gt;
横浜市では、１９８８年に「歴史を生かしたまちづくり要綱」を施行し、横浜らしい個性と魅力あふれる都市景観を形成している歴史的建造物の保全・活用をすすめています。横浜の特色をつくりだしている歴史的な建造物の保全と活用により、魅力的で快適なまちづくりを行うことを目的とし、社寺、古民家、近代建築、西洋館、近代和風建築、土木産業遺構及びこれらと一体となっている工作物等を対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■横浜市特定景観形成歴史的建造物とは&lt;br /&gt;
歴史的な価値を有する建造物であって、魅力ある都市景観の創造を推進する上で特に重要なものを特定景観形成歴史的建造物として指定することができます。また、指定した建造物について所有者と協議のうえ保存および活用の促進に関する計画（保存活用計画）を策定します。これらの指定及び保存活用計画の策定にあたっては横浜市都市美対策審議会の意見を聴取します。特定景観形成歴史的建造物の指定を受けることで、建築基準法第３条第１項第３号の規定を適用し、建築基準法の適用を除外することで、歴史的建造物の保全と利活用を推進します。　この制度を活用することで、歴史的景観の魅力を生かして、文化・観光施設や飲食店など都市の魅力向上や活力創出に資する施設への利活用が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本施設の特徴&lt;br /&gt;
【歴史的資産の継承】&lt;br /&gt;
・安政４（１８５７）年の創建以降受け継がれてきた、古民家や庭に残る綱島ならではの景観的・歴史的価値を有する資源を将来に向けて継承し、綱島らしい歴史を感じられるまちづくりに寄与します。&lt;br /&gt;
・古民家は、景観的・歴史的価値を損なわない活用を図るとともに、安全性を担保し、来訪者が利用できる収益用途とすることで、将来に向けてより多くの来訪者へ歴史的資産を普及します。&lt;br /&gt;
【地域の憩いの場や賑わい創出】&lt;br /&gt;
・古民家や庭という地域資源を保全しつつ、地域の憩いの場を創出します。&lt;br /&gt;
・古民家を囲うように低層商業施設を配棟し、道路に対して店舗の顔をつくることで、新綱島駅周辺の他施設との調和を図り、賑わいを形成します。&lt;br /&gt;
・来訪者が古民家と低層商業施設の空間を自由に行き来できるような動線とし、回遊性を向上します。&lt;br /&gt;
【古民家と調和した木造商業施設】&lt;br /&gt;
・古民家とスケール感をあわせた２階建ての低層とし、古民家と調和した深い軒下空間や連続する木の柱など伝統的建築要素を設計に取り入れた木造建築とします。&lt;br /&gt;
・１階は店舗の前に商品やベンチ等を配置することのできるスペースを設け、建物内外を融合させる縁側のような空間を演出しています。　&lt;br /&gt;
・内外装に木材を多く使用し、外部構造柱を露出させることで自然の温かみと木の風合いを感じられ、古民家と調和した親しみやすい街並みを形成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東急株式会社&lt;br /&gt;
会社名：東急株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役：堀江 正博&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区南平台町５番６号&lt;br /&gt;
設立：１９２２年９月２日&lt;br /&gt;
事業内容：不動産賃貸業、不動産販売業、その他事業&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tokyu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tokyu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東急株式会社は、東急線沿線を中心に、長期視点での「まちづくり」を手掛け、お客さまの生活に密着したさまざまな事業を展開していますが、その一つとしてこれまで培ってきたまちづくりのノウハウや東急グループのネットワークを生かし、不動産ソリューション事業（コンサルティング、売買仲介、買取再販、住まいと暮らしのコンシェルジュ、アパートメントホテル）を展開しています。少子化、高齢化、空き家の増加、ライフスタイルの多様化など、時代の環境変化に応じた幅広い不動産ソリューションメニューを提案し、沿線人口の流入促進・流出抑制、また地域の不動産ストック再生に取り組むことで、社会課題を解決する持続可能なまちづくりに寄与していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友林業株式会社&lt;br /&gt;
会社名：住友林業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役：光吉　敏郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区大手町一丁目３番２号　&lt;br /&gt;
設立：１９４８年２月２０日&lt;br /&gt;
事業内容：木材建材事業、住宅事業、建築・不動産事業、資源環境事業、その他事業&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。２０３０年までの長期ビジョン「Ｍｉｓｓｉｏｎ　ＴＲＥＥＩＮＧ　２０３０」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のＣＯ２吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後も非住宅建築分野での木造化・木質化を推進し、木の魅力を最大限に生かした付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社再生建築研究所&lt;br /&gt;
会社名：株式会社再生建築研究所&lt;br /&gt;
代表取締役：神本　豊秋&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区神宮前４－９－１３ミナガワビレッジⅠ&lt;br /&gt;
設立：２０１５年１２月1日&lt;br /&gt;
事業内容：建築物の調査（構造や環境解析等）・企画・設計監理・管理に及ぶ再活用コンサルティング全般、再生に関する研究&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.saiseikenchiku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.saiseikenchiku.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
建築の不可能を可能にして、１００年前の資産で、１００年先をつくる。再生建築研究所は、既存ストックを社会の資産として捉え、建築・不動産・金融・文化・都市の領域を横断し、新築だけでは生み出せない価値を創造する建築設計・研究組織です。老朽化や法制度、事業性などの課題に対し、調査・企画・設計・適法化・事業構想を一体的に検討。既存建築の潜在的な価値を引き出し、次の時代へとつなぎます。さらに、歴史的建造物や既存ストックを核に、建築・公共空間などのハードと、事業・運営・地域経済を育む仕組みなどのソフトを一体的に構想する「再生型開発」へと展開。建築単体からエリア全体のマスタープランまで、１００年先を見据えた都市のあり方を実践しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202610288834/_prw_PI4im_KyJpssEY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>八ヶ岳高原リゾート 松阪牛または本ズワイ蟹の食べ放題が選べる宿泊プランを販売中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278785</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>八ヶ岳高原リゾート（所在地：山梨県北杜市、支配人：志村晃）は、松阪牛または本ズワイ蟹の食べ放題が選べるプレミアムプランを含む、しゃぶしゃぶ食べ放題と飲み放題が付いた宿泊プランを販売しています。夕食はフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月28日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　八ヶ岳高原リゾート（所在地：山梨県北杜市、支配人：志村晃）は、松阪牛または本ズワイ蟹の食べ放題が選べるプレミアムプランを含む、しゃぶしゃぶ食べ放題と飲み放題が付いた宿泊プランを販売しています。夕食はフロント棟2階「彩花亭」にて、甲州ワインビーフなどの牛肉や豚肉のしゃぶしゃぶ食べ放題をはじめ、地元グルメや鮮魚のお造り、デザートなど多彩な料理を提供しています。アルコール・ソフトドリンクの飲み放題も付いています。冬の冷え込む夜に温かな鍋を囲み、食後はコテージへの帰り道に星空を眺めるなど、八ヶ岳ならではの滞在を楽しめる宿泊プランです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■松阪牛または本ズワイ蟹の食べ放題が選べるプレミアムプラン&lt;br /&gt; 
プレミアムプランは、松阪牛または本ズワイ蟹を食べ放題で楽しめます。松阪牛はしゃぶしゃぶで、本ズワイ蟹はゆでた状態でテーブルまでお届けします。好みに合わせて選べることが、このプランの魅力です。さらに、通常プランと同様に、牛肉や豚肉のしゃぶしゃぶをはじめ、多彩な料理も食べ放題です。アルコール・ソフトドリンクの飲み放題も付いています。冬の八ヶ岳で過ごすひとときに、松阪牛または本ズワイ蟹を存分に味わえる特別な夕食を楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■甲州ワインビーフなどを味わう、しゃぶしゃぶ食べ放題プラン&lt;br /&gt; 
夕食では、山梨特産の甲州ワインビーフと豚肉のしゃぶしゃぶを食べ放題で提供しています。サイドメニューには、串カツ、鶏唐揚げ、鮮魚のお造りなど、多彩な料理がそろいます。アルコール・ソフトドリンクも飲み放題となり、料理に合わせて好みのドリンクを味わえます。温かな鍋を囲み、家族や仲間と冬の食事を楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「しゃぶしゃぶ食べ放題＋飲み放題付き宿泊プラン」概要&lt;br /&gt; 
名称：&lt;br /&gt; 
【選べる豪華二大味覚】松阪牛しゃぶしゃぶ or 本ズワイ蟹食べ放題付！冬の特別なしゃぶしゃぶを！&lt;br /&gt; 
【1泊2食付】夕食：レストランでしゃぶしゃぶ食べ放題＋飲み放題90分／朝食：レストラン&lt;br /&gt; 
場所：フロント棟2階「彩花亭」&lt;br /&gt; 
期間：2027年1月4日（月）まで&lt;br /&gt; 
時間：90分制。通常時の入場時間は17:30～18:30です。繁忙期は2部制となる場合があります。&lt;br /&gt; 
宿泊料金：プランにより異なります。詳細は&lt;a href=&quot;https://booking.iconia.co.jp/booking/result?code=019bc5a9-efd8-7342-8d46-c79d5fed347d&amp;amp;type=plan&amp;amp;_gl=1%2Acb4btv%2A_gcl_aw%2AR0NMLjE3OTAyMTYzODkuQ2owS0NRanc4YzNWQmhDc0FSSXNBQV94SjkwQy02QmdtZWtSMzNmbmdwcVZfUDN5RUR3Y0h3WGRoN1FFRkZNbTJyMFpfeE8yZ0paWjdwVWFBaFlTRUFMd193Y0I.%2A_gcl_au%2AMTgxMDMyMzkxNS4xNzg0NTk1MjA2Li0uLS4xNzg2OTM5OTE2LjE3MjUxMjIyNzMuMTc5MjAzMTQ1OS4xNzkyMDMxNDU5%2A_ga%2AMTE1MTE4ODI4Mi4xNzc2NjY3NTE1%2A_ga_VV3J8XR347%2AczE3OTIwNDI3MjgkbzkxJGcxJHQxNzkyMDQyNzgzJGo1JGwwJGgw&amp;amp;order=recommended&amp;amp;is_including_occupied=true&amp;amp;search_type=undated&amp;amp;nights=1&amp;amp;adults=2&amp;amp;kids_tiers=%5B%5D&amp;amp;room_count=1&amp;amp;mcp_currency=JPY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;宿泊プランページ&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt; 
宿泊予約・問い合わせ：八ヶ岳高原リゾートTEL：050-5443-6483&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-yatsugatake-kogen-resort-yamanashi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-yatsugatake-kogen-resort-yamanashi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※予約状況により、提供方法を変更する場合があります。&lt;br /&gt; 
※食材の仕入れ状況により、メニューが変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
※写真はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【八ヶ岳高原リゾート】&lt;br /&gt; 
八ヶ岳高原リゾートは、山梨県北杜市の標高約1,100メートル、八ヶ岳南麓の森に広がる滞在型リゾートです。白樺やカラマツの森に囲まれた一棟貸しのコテージで、別荘のようにゆったりと過ごせる滞在を提供しています。フロント棟内の温泉大浴場も利用でき、八ヶ岳の自然や周辺観光を楽しみながら、暮らすようなリゾートステイをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
〒409-1502 山梨県北杜市大泉町谷戸8741&lt;br /&gt; 
TEL：050-5443-6483&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：11時&lt;br /&gt; 
コテージ数：123棟（全室コテージタイプ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要&lt;br /&gt;  
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内188棟25,879室（レジデンス38室を除く、2026年10月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,670名（2026年10月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントをためて使えるロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>デフリンピック銀メダル獲得選手・監督が都内各校へ　東京都立大学×ケイアイスター不動産</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238593</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年10月26日 東京都公立大学法人 東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年10月26日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチャレンジドアスリートチームと連携し、都内の小中高等学校および大学キャンパスを対象とした「デフスポーツスクールキャラバン（デフスポーツ体験会）」を計５回にわたり開催しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ケイアイチャレンジドアスリートチームと奥多摩町立奥多摩中学校の生徒たち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本取り組みは、これまでに奥多摩町立奥多摩中学校および渋谷区立神南小学校にて実施しました。また、2026年11月および12月にかけて、残り3回の体験会を東京都立武蔵丘高等学校、東京都立立川学園、本学南大沢キャンパスにて実施いたします。&lt;br /&gt; 
　また、本件は、2027年１月にオーストリアにて開催予定の「第21回冬季デフリンピック」に向けた普及活動としての取り組みでもあります。&lt;br /&gt; 
　なお、ケイアイスター不動産グループでは、所属の東京2025デフリンピックで銀メダルを獲得した女子サッカーチームの山本 典城監督と選手らが講師となり、デフフットサルを通じて、障がい理解と手話や筆談など「一人ひとりに合わせた伝え方」の大切さを伝える活動を実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　本取り組みの背景と目的&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部では、医療・保健・福祉分野の専門人材を育成する学部の特色を生かし、パラスポーツ・デフスポーツを通じた共生社会の実現や地域貢献活動に取り組んでいます。荒川キャンパスを中心に、ボッチャ、パラバドミントン、車いすポートボール、モルックなどの体験教室を開催するほか、パラアスリートへのインタビュー動画をYouTubeで配信するなど、体験と情報発信の両面から、パラスポーツ・デフスポーツへの理解促進と普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループは、「豊かで楽しく快適なくらしの創造をめざす、『豊・楽・快（ゆたか）』創造企業」を経営理念に掲げ、関わるすべての人を「豊・楽・快」にする持続可能な社会づくりと、ダイバーシティ・エクイティ＆インクルージョン（DE&amp;amp;I）の推進に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
その一環として2019年４月に発足した「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」では、障がい者アスリートの雇用やパラスポーツの普及・認知向上活動を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両者が協働することで、児童・生徒が耳の聞こえない・聞こえにくい人とのコミュニケーション方法や、音がない中でのチーム連携の難しさ・工夫を実体験から学ぶ「デフスポーツスクールキャラバン」が実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　実施プログラム内容&lt;br /&gt; 
　各地の学校やキャンパスを訪問し、対象の年齢や人数に合わせた体験型プログラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（写真左からジェスチャーを使って生徒らに説明中の岩渕選手とミニゲームを行う生徒ら）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■講話・オリエンテーション&lt;br /&gt; 
　監督や選手による「デフリンピック（聴覚障がいのある選手のための国際総合スポーツ大会）」の説明や聴覚障がいについての解説。日常の暮らしの中で直面する「困りごと」や「周囲にあって助かった工夫・サポート」などクイズを交えながら学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コミュニケーション体験（ジェスチャーゲーム・手話体験）&lt;br /&gt; 
　声を使わずに「身振り手振り（ジェスチャー）」や口の動き（口話）だけで思いを伝える伝言ゲームを実施。さらに、選手から日常やスポーツで使える簡単な手話を直接学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■デフフットサル体験（ミニゲーム）&lt;br /&gt; 
　補聴器を外し、完全に「視覚情報のみ」でプレーするデフフットサルをミニゲーム形式で体感。審判はホイッスル（笛）だけでなくフラッグ（黄色と赤の旗）を振って進行し、視線・手振りのサインでチーム連携を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全５回の開催計画と実績】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催回 
 実施状況 
 日程 
 開催場所・施設 
 対象・規模 
 
 
 第１回 
 実施済み 
 2026年４月23日(木)&lt;br /&gt;  
 奥多摩町立奥多摩中学校&lt;br /&gt;  
 中学３年生&lt;br /&gt; 16名&lt;br /&gt;  
 
 
 第２回 
 実施済み 
 2026年６月19日(金)&lt;br /&gt;  
 渋谷区立神南小学校&lt;br /&gt;  
 小学４年生&lt;br /&gt; 約70名&lt;br /&gt;  
 
 
 第３回 
 実施予定 
 2026年11月6日(金)&lt;br /&gt;  
 東京都立武蔵丘高等学校&lt;br /&gt;  
 高校３年生&lt;br /&gt; 約25名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第４回 
 実施予定 
 2026年11月30日(月)&lt;br /&gt;  
 東京都立立川学園&lt;br&gt;※聴覚障がいのある児童と&lt;br /&gt; 一緒に体験会を行います。&lt;br /&gt;  
 聴覚障害教育部門 (４～６年生)&lt;br /&gt; 約45名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第５回 
 実施予定 
 2026年12月16日(水)&lt;br /&gt;  
 東京都立大学 &lt;br&gt;南大沢キャンパス&lt;br /&gt;  
 学部生・大学院生&lt;br /&gt; 教員・一般&lt;br /&gt; 約20名～30名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ■参加講師紹介 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【種目】&lt;br /&gt; 
　デフフットサル、デフサッカー　&lt;br /&gt; 
【選手･監督　共通実績】&lt;br /&gt; 
　2023年　第５回　女子デフフットサル世界大会（ブラジル）初優勝&lt;br /&gt; 
　2024年　第20回　冬季デフリンピック競技大会（トルコ）５位&lt;br /&gt; 
　2025年　第６回　女子デフフットサル世界大会（イタリア）７位&lt;br /&gt; 
　2025年　第25回　夏季デフリンピック競技大会（東京）準優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も教育機関や地域との連携をさらに広げながら、本キャラバンを継続的に展開してまいります。デフスポーツ体験を通じて、児童・生徒が障がいを「知る」だけでなく、「理解し、共に生きる」視点を育む機会を創出し、共生社会の実現に向けた意識醸成と理解促進に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイチャレンジドアスリートチームとは&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループでは、「日本一挑戦するアスリートチーム」を理念として、障がいを乗り越えるだけでなく、さらなる高みを目指してチャレンジを続けるパラアスリート集団として、2019年４月に「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」を発足しました。現在は、６名が所属しており「デフフットサル」、「デフサッカー」、「ろう者柔道」の各競技で活躍しています。トップアスリートとして高いレベルのトレーニングと競技を続けながら、社内研修の講師や商品開発に携わるほか、イベントや体験会を通してパラスポーツ認知向上のための啓もう活動を積極的に行っています。これまで、埼玉県本庄市を中心に県内外の企業や自治体、教育機関などと連携した体験会やパラスポーツの冠大会を開催し、延べ5,000名以上の方々にパラスポーツを体験していただきました。&lt;br /&gt; 
U R L：&lt;a href=&quot;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東京都立大学 健康福祉学部について&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部は、東京都が設置した医療系学部として、大都市・東京が抱える多種多様な健康・医療課題を解決すべく、看護師、理学療法士、作業療法士、診療放射線技師などの医療専門職に保健・医療・福祉分野の専門人材育成に加え、教育・研究成果を社会へ還元することを重要な使命としています。今後も本取組を継続的に展開し、より多くの児童・生徒が障がいへの理解を深め、多様な人々が互いを尊重し支え合う共生社会について考える機会を創出してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大学概要】&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒116-8551　東京都荒川区東尾久7-2-10&lt;br /&gt; 
　U R L：&lt;a href=&quot;https://www.hs.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hs.tmu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイスター不動産株式会社について&lt;br /&gt; 
　豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に、「すべての人に持ち家を」をビジョンに掲げ、『高品質、だけど低価格なデザイン住宅』を供給しています。&lt;br /&gt; 
仕入から販売までを一気通貫で行う、「KEIAIプラットフォーム」と「コンパクト戸建住宅」という独自のビジネスモデルによって、分譲住宅市場シェアの拡大を図ります。&lt;br /&gt; 
事業エリアは、首都圏を中心に全国各地で戸建分譲事業を展開販売(※)しています。2026年３月期の売上高は3,939億円（※グループ連結数。年間9,489棟(土地含む)を販売）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　社　名　　ケイアイスター不動産株式会社（コード番号：3465　東証プライム市場）&lt;br /&gt; 
　代　表　　代表取締役社長　塙 圭二&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒367-0035　埼玉県本庄市西富田762-1&lt;br /&gt; 
　資本金　　4,828百万円（2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　設　立　　1990年11月&lt;br /&gt; 
　従業員数　2,897名（連結 /2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　U R L 　　&lt;a href=&quot;https://ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【事業内容】&lt;br /&gt; 
　分譲住宅事業、アパート事業・収益不動産事業、中古住宅再生事業、海外事業、その他事業（注文住宅事業、フランチャイズ事業、分譲マンション事業、ストック事業、リフォーム事業）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610238593/_prw_PI1im_3CPWb2Pc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第２4回東京コインショー開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218381</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>貨幣商</dc:creator>
        <description>第２4回東京コインショー開催のお知らせ 日本貨幣商協同組合が主催する、貨幣に特化し貨幣収集の普及と発展を目的とした「大阪コインショー」「名古屋コインショー」に続く、「第24回東京コインショー」が開催さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第２4回東京コインショー開催のお知らせ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本貨幣商協同組合が主催する、貨幣に特化し貨幣収集の普及と発展を目的とした「大阪コインショー」「名古屋コインショー」に続く、「第24回東京コインショー」が開催される運びとなりました。&lt;br /&gt;
今年も貨幣収集の楽しさを広めるべく、様々な啓蒙的企画をご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして毎年、日本貨幣商協同組合が編集・発行しています日本で唯一の総合貨幣カタログ2027年度版の発行を「東京コインショー」初日の11月6日より開始致します。&lt;br /&gt;
｢買いたいカタログ」を目標とし、日頃の収集家・組合員の方々のご意見・ご希望を参考にさせて頂きながら、「貨幣収集のバイブル」を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も造幣局より発行･販売される公式記念貨幣の中で、「昭和100年記念千円銀貨」は、昭和の復興と成長をテーマとしており、そのデザインは日本最初の記念貨幣に用いられた「富士山」と「桜」、そして平和の象徴である「ハト」が描かれています。収集家にとっても人気のあるデザインのひとつなので、来月12月中旬頃からの発送が楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の「東京コインショー」が、貨幣を愛する皆様の出会いと交流の場になれば喜ばしいことと思っております。出店社・実行委員一同、楽しくお買い物いただけるよう準備・努力しておりますので、時間の許す限りお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
第２4回東京コインショー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日時：２０２6年１１月６日（金）１０時～１８時&lt;br /&gt;
２０２５年１１月７日（土）１０時～１８時&lt;br /&gt;
２０２５年１１月８日（日）１０時～１６時（最終日の入場は１５時まで）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
場所：東京都千代田区大手町１-７-２　大手町サンケイプラザ３階&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会場直通電話（期間中のみ）０３－５２０３－００２１&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特別奉仕品＞（価格はすべて税込です）&lt;br /&gt;
文政小判金　美品（組合鑑定書付）　２８０，０００円&lt;br&gt;　※組合推奨プレートが目印です。&lt;br /&gt;
旧１円金貨　明治４年銘　後期 （組合鑑定書付）　 　８５，０００円&lt;br&gt;　※組合推奨プレートが目印です。&lt;br /&gt;
国立公園制度１００周年記念貨幣　千円カラー銀貨　未使用　各２２，０００円&lt;br /&gt;
天保二朱判金　美品　１８，０００円&lt;br /&gt;
聖徳太子５０００円札　２桁　未使用　８，０００円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日本貨幣カタログ２０２７＞&lt;br /&gt;
新発行！　編集・発行　日本貨幣商協同組合&lt;br /&gt;
更に！詳しく・わかりやすく・見やすくなりました！&lt;br /&gt;
和同開珎から現在に至る日本貨幣の価格を状態別に紹介した日本で唯一の総合貨幣カタログです。各貨幣には全て写真が添えられていますので、どなたにも一目で理解することができます。&lt;br /&gt;
１１月６日（金）販売開始です。会場でも販売いたします。定価２，４２０円（税込）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜無料鑑定買い受け相談コーナー＞&lt;br /&gt;
期間中、貨幣・紙幣など専門家による無料鑑定買い受けをいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出店企業３６社　５０音順＞&lt;br /&gt;
アカデミー商会、アベノスタンプコイン社、アローインターナショナル、ヴァンガードコイン、薄井美術店、永楽堂、駅前コイン、カードショップトレジャー、銀座コイン、銀座ステラ、ケネディスタンプクラブ、コレクション・ハウス、嵯峨乃コイン、収集ワールド、城南堂古美術店、新橋スタンプ商会、杉本梁江堂、世界コイン、セキグチ、世田谷スタンプ・コイン、泰星コイン、大日スタンプ・コイン、ダルマ、寺島コイン、野﨑コイン、八王子ムササビコイン、ファミリースタンプ、フクオ、フクオ・スタンプ社、松浦古銭堂、ミントミントオークション、モリシタ時遊屋、ユキオスタンプ、ロイヤルコイン、ワールドコインズ・ジャパン、ワタナベコイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合せはこちらまで&lt;br /&gt;
日本貨幣商協同組合&lt;br /&gt;
電話　０３－３５０８－１７０１&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnda.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jnda.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>昭和医療グループ・東京昭和医院、みなと子ども食堂の支援活動に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228505</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 15:32:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京昭和医院</dc:creator>
        <description>昭和医療グループの東京昭和医院（東京都港区、総院長 前田真吾）は、2026年10月21日（水）、東京都港区の増上寺大食堂で開催された「みなと子ども食堂 第96回フードパントリー」の活動に参加し、お米3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　昭和医療グループの東京昭和医院（東京都港区、総院長 前田真吾）は、2026年10月21日（水）、東京都港区の増上寺大食堂で開催された「みなと子ども食堂 第96回フードパントリー」の活動に参加し、お米300kgと生理用品を寄付した。 食料品や生活必需品の価格上昇が家計に影響を及ぼす中、地域の子どもたちや子育て家庭の暮らしを支えることを目的とした取り組みで、医療機関による地域福祉への貢献として注目される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 増上寺で開催された第96回フードパントリー&lt;br /&gt;
　今回の支援先となった「みなと子ども食堂」は、東京都港区を中心に、子どもたちへの食事支援や子育て家庭への食品配布、地域交流の促進などに取り組む特定非営利活動法人（NPO法人）である。&lt;br /&gt;
　10月21日に増上寺・大食堂で開催された第96回フードパントリーには、個人や企業、各種団体など多くの支援者から食品や生活用品が寄せられた。&lt;br /&gt;
　当日の寄付者一覧には、国産米や新米、野菜、果物、加工食品、日用品など、多岐にわたる寄付物資が記載されており、地域のさまざまな主体が協力して活動を支えている様子がうかがえる。&lt;br /&gt;
　東京昭和医院も法人寄付者の一つとして名を連ね、お米300kgと生理用品を提供した。医療機関が地域の生活支援活動に参画することで、医療と福祉のつながりを深める機会となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お米300kgと生理用品を寄付、食と衛生の両面から支援&lt;br /&gt;
　今回の寄付の中心となったのは、日々の食卓に欠かせないお米300kgである。近年、食料品価格の上昇により、子育て世帯をはじめとする多くの家庭で生活費の負担が増している。特に主食であるお米は、毎日の食生活を支える重要な食品であり、継続的な確保が家計の課題となる場合もある。&lt;br /&gt;
　東京昭和医院は、まとまった量のお米を提供することで、地域の食料支援活動を後押しし、子どもたちとその家族の安定した食生活に貢献することを目指した。また、今回の支援では、お米に加えて生理用品も寄付した。&lt;br /&gt;
　生理用品は女性の日常生活に不可欠な衛生用品である一方、経済的な理由などから十分に購入できない、いわゆる「生理の貧困」が社会的課題となっている。こうした問題は、経済面だけでなく、健康や衛生、教育機会、社会参加にも関わる。医療機関として女性の健康と尊厳を重視する東京昭和医院にとって、生理用品の寄付は、生活に密着した健康支援の一つでもある。&lt;br /&gt;
　食料と衛生用品の双方を提供する今回の取り組みには、日常生活のさまざまな負担を軽減し、誰もが安心して暮らせる地域づくりを支えたいという思いが込められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 医療の枠を超え、地域に寄り添う社会貢献活動&lt;br /&gt;
　昭和医療グループは、医療を通じて地域住民の健康を支えるとともに、医療機関として果たすべき社会的役割を重視している。&lt;br /&gt;
　健康は、病気の診断や治療だけで成り立つものではない。十分な栄養、衛生的な生活環境、経済的な安定、地域社会とのつながりなど、さまざまな生活基盤によって支えられている。特に子どもの健やかな成長には、適切な医療に加え、安定した食生活や安心できる家庭環境、地域による継続的な見守りが重要となる。&lt;br /&gt;
　東京昭和医院は、地域に根ざした医療機関として、診療活動にとどまらず、住民の暮らしや健康を取り巻く社会的課題にも目を向けている。&lt;br /&gt;
　今回のみなと子ども食堂への支援は、こうした考えを具体的な行動につなげる取り組みであり、地域の福祉団体と医療機関との協力の可能性を示すものとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 地域との連携を大切に、持続可能な支援の輪へ&lt;br /&gt;
　子ども食堂やフードパントリーの活動は、地域住民、ボランティア、企業、団体など、多様な支援者の協力によって成り立っている。それぞれが持つ資源や専門性を生かし、支援を必要とする人々に寄り添うことは、地域全体の安心と活力を育むことにもつながる。&lt;br /&gt;
　昭和医療グループ・東京昭和医院は、今回の寄付を通じて地域社会とのつながりを深めるとともに、医療と福祉が連携することの重要性を改めて示した。&lt;br /&gt;
　今後も地域の課題やニーズに目を向け、医療機関としての専門性と社会的責任を生かしながら、地域社会に貢献する活動を大切にしていく考えだ。&lt;br /&gt;
　医療による健康支援と、食や生活を支える福祉活動。その両面から地域住民の暮らしを支える取り組みは、誰もが安心して生活できる地域社会の実現に向けた一歩となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【活動概要】&lt;br /&gt;
実施日：2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;
活動名称：みなと子ども食堂 第96回フードパントリー&lt;br /&gt;
開催場所：増上寺 大食堂（東京都港区）&lt;br /&gt;
主催団体：特定非営利活動法人みなと子ども食堂&lt;br /&gt;
寄付者：昭和医療グループ・東京昭和医院&lt;br /&gt;
寄付物資：お米300kg、生理用品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京昭和医院では、地域の慈善活動として、10月7日から無料健康診断を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京昭和医院について東京昭和医院は、東京都港区麻布十番に所在する医療機関。内科・循環器内科・皮膚科の保険診療を中心に、健康診断や自由診療の予防医療・再生医療なども提供している。&lt;br /&gt;
名称：東京昭和医院所在地：〒106-0045 東京都港区麻布十番三丁目1番6号&lt;br /&gt;
総院長：前田 真吾&lt;br /&gt;
診療科：内科、循環器内科、皮膚科&lt;br /&gt;
アクセス：東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」1番出口より徒歩約1分&lt;br /&gt;
電話：03-6811-5618&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト鹿島事業所に事務所棟と回転機整備棟を新設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218407</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下当社）は、茨城県神栖市にある鹿島事業所の建て替え・整備工事を完了しました。老朽化した施設を更新するとともに、新たに回転機械の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（東証プライム 6379）&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下当社）は、茨城県神栖市にある鹿島事業所の建て替え・整備工事を完了しました。老朽化した施設を更新するとともに、新たに回転機械の整備棟を設け、職場環境と鹿島地区における施工体制の強化を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
整備棟では、ポンプやコンプレッサーなど、プラントで使用される回転機械の整備を行います。作業場と倉庫を備え、重量物の取り扱いに対応する専用クレーンを設置しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、新事務所棟は4階建てであり従業員の健康づくりに活用するスペースを設置、敷地内には作業員詰所などの整備も行い、働きやすい環境づくりを進めました。&lt;br /&gt;
環境にも配慮し、新事務所棟の屋上に太陽光発電設備、駐車場にEV充電設備を設置しています。&lt;br /&gt;
安全面では、災害時に備えた備蓄倉庫や雨水排水設備を整備し、事業所の機能向上を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿島事業所新事務所棟　　　　　　　　　鹿島事業所回転機整備棟&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
当社は、新事務所棟を拠点に今後も鹿島地区のお客様の多様なニーズに迅速かつ高品質でお応えし、&lt;br /&gt;
さらなる顧客満足度の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要　2026年3月31日現在&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt;
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt;
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt;
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt;
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt;
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
設立 　 ：1938（昭和13）年7月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt;
資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt;
従業員数：2,153名（連結）&lt;br /&gt;
みなとみらい本社：〒231-0062神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt;
磯子本社：〒235-0017神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt;
事業所　　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt;
工場 　　：磯子、千葉&lt;br /&gt;
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/202610218407/_prw_PI2im_SArGj983.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アートホテル日暮里 ラングウッド 季節の移ろいを味わう月替わり会席「霜月」を11月1日から提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218426</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル日暮里 ラングウッド（所在地：東京都荒川区、総支配人：塩田祥之、以下当ホテル）は、地下1階の日本料理「割烹みなと」にて、11月1日から11月30日まで「深まりゆく秋」をテーマにしたディナー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アートホテル日暮里 ラングウッド（所在地：東京都荒川区、総支配人：塩田祥之、以下当ホテル）は、地下1階の日本料理「割烹みなと」にて、11月1日から11月30日まで「深まりゆく秋」をテーマにしたディナー限定の月替わり会席「霜月」を提供します。同店では、月ごとにメニューを変えた会席を展開しています。11月は、秋鮭とイクラの鮭親子焼、秋刀魚梅しそ揚げ、鰻茶漬けなど魚介や秋野菜を取り入れ、多彩な調理法で仕立てた料理をご用意。落ち着いた和の空間でゆったりとしたひとときをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■晩秋の味覚を楽しむ11月の会席「霜月」&lt;br /&gt; 
11月の「霜月」は、魚介や秋野菜を取り合わせ、焼き物や揚げ物、茶漬けなど、多彩な調理法で晩秋の味わいを表現した会席です。秋鮭とイクラを合わせた鮭親子焼や、爽やかな梅しその風味を添えた秋刀魚梅しそ揚げなどをご用意。食事の締めには鰻茶漬けを取り入れ、食材それぞれの持ち味を生かした料理を提供します。接待や会食、家族のお祝い事をはじめ、自分へのご褒美ディナーにもふさわしいひとときをお楽しみいただけます。また、10月31日までは「実りの秋」をテーマにした月替わり会席「神無月」を提供しています。松茸土瓶蒸しや松茸と鶏御飯、秋野菜の炊き合わせなど、秋の恵みを取り入れたメニューです。料理に寄り添う酒として、夏を越えてうまみがのった秋酒もご用意。冷酒からぬる燗まで、お好みの温度帯で料理との組み合わせを味わえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
秋鮭とイクラの鮭親子焼&lt;br /&gt; 
ふっくらと香ばしく焼き上げた鮭に、イクラを添え、食感の違いも楽しめるよう仕立てます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
秋刀魚しそ揚げ&lt;br /&gt; 
軽やかな食感の衣に秋刀魚のうまみ、梅の酸味、しその爽やかな風味が調和する一品です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
松茸土瓶蒸し&lt;br /&gt; 
松茸とともにあわせた秋の鱧は脂のうまみが強く、蓋を開けた瞬間に贅沢な香りを堪能いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■料理長コメント&lt;br /&gt; 
割烹みなと　料理長 田村 順&lt;br /&gt; 
月替わり会席では、その月ならではの季節の表情を大切にしています。11月の「霜月」では、食材の持ち味に合わせた調理法や、味わいの組み合わせにもこだわりました。秋鮭とイクラの鮭親子焼や秋刀魚梅しそ揚げなど、趣の異なる料理を味わっていただいた後は、愛知県産の鰻を使用した鰻茶漬けで締めくくります。脂が乗った鰻は、ふっくらと肉厚な身と皮目まで柔らかな食感が特徴です。温かいかつおだしと合わせ、最後の一品まで晩秋の味わいを感じていただければと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
＜11月限定 「霜月」＞&lt;br&gt;期間：2026年11月1日（日）～11月30日（月）&lt;br&gt;料金：8,300円&lt;br /&gt; 
お品書き：旬菜先付二種／松茸土瓶蒸し／刺身三種／鮭親子焼／秋野菜炊合せ鶏そぼろあん／秋刀魚梅しそ揚げ／烏賊酢味噌／鰻茶漬け／水菓子&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/minato/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/minato/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜10月限定 「神無月」＞&lt;br /&gt; 
期間：～10月31日（土）&lt;br&gt;料金：8,300円&lt;br /&gt; 
お品書き：旬菜先付二種／松茸土瓶蒸し／刺身三種／豚味噌漬焼／秋野菜炊合せ蕎麦の実あん／海老香煎揚／秋刀魚ぽん酢／松茸と鶏御飯／水菓子&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/minato/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/minato/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※表示の料金はすべて税込みです。&lt;br /&gt; 
※表示の画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【割烹みなと】 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
場所：アートホテル日暮里 ラングウッド地下1階&lt;br /&gt; 
営業時間：昼食11:30～15:00（L.O.14:30）／&lt;br /&gt; 
夕食17:00～21:30（L.O.21:00）&lt;br /&gt; 
定休日：毎週水曜日（祝日を除く）&lt;br /&gt; 
TEL：03-3803-1234&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/minato/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/minato/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アートホテル日暮里 ラングウッド】 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
快適な客室をはじめ、レストランや宴会場を備え、幅広いシーンで利用できるシティホテル。館内には、四季折々の味わいを届ける「割烹みなと」や、洋食を楽しめるレストラン「セリオ」のほか、多彩な宴会場を完備。ビジネスでの宿泊から日々の食事、会食や宴会まで、さまざまな目的やシーンに応えるホテルです。&lt;br /&gt; 
住所：〒116-0014 東京都荒川区東日暮里5-50-5&lt;br /&gt; 
TEL：03-3803-1234&lt;br /&gt; 
チェックイン：14:00／チェックアウト：11:00&lt;br /&gt; 
総客室数：134室&lt;br /&gt; 
アクセス：JR「日暮里」駅南口より徒歩1分&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://art-nippori-lungwood.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://art-nippori-lungwood.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アートホテル】&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストランなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川　青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ　岩手❶アートホテル盛岡　茨城❶アートホテル鹿島セントラル 新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越　東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド　千葉❶アートホテル成田　大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉OSAKA BAY TOWER）福岡❶アートホテル小倉 ニュータガワ　長崎❶アートホテル佐世保セントラル 大分❶アートホテル大分　宮崎❶アートホテル宮崎 スカイタワー　鹿児島❶アートホテル鹿児島　沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】 &lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要&lt;br /&gt;  
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 188棟 25,879室（レジデンス38室を除く、2026年10月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,670名（2026年10月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 【GoTo Pass】 &lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202610218426/_prw_PI1im_5S2001Z4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>CADデータを&amp;quot;見る&amp;quot;から&amp;quot;体験する&amp;quot;へ　「TopSolid&amp;apos;Virtual」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218392</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コダマコーポレーション</dc:creator>
        <description>2026年10月22日 コダマコーポレーション株式会社 CADデータを&amp;quot;見る&amp;quot;から&amp;quot;体験する&amp;quot;へ 設計レビューとプレゼンテーションを進化させるVRソリューション 「TopSolid&amp;apos;Virtual」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;
コダマコーポレーション株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CADデータを&quot;見る&quot;から&quot;体験する&quot;へ 設計レビューとプレゼンテーションを進化させるVRソリューション 「TopSolid&#039;Virtual」を発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コダマコーポレーション株式会社（本社：神奈川県横浜市/社長：小玉博幸、以下「コダマコーポレーション」）は、各種CADで作成した3DモデルをVR空間で確認できる新ソリューション「TopSolid&#039;Virtual」 を発売しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TopSolid&#039;Virtual」 は、3Dモデルの材質やアニメーション情報を活用し、モデルの大きさや奥行き、動作を実寸に近い感覚で確認できるVRソリューションです。ディスプレイ上では把握しにくい製品・設備のスケールや動きを体験的に確認でき、設計レビュー、技術検証、顧客向けプレゼンテーション、現場教育などに活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 製品の特長&lt;br /&gt;
1．設計データをそのままVRへ&lt;br /&gt;
TopSolidで作成したデータは、材質やアニメーション情報を保持したままVR環境へ直接展開でき、VR側での再設定は不要。設計変更時の手戻りも大幅に削減できます。&lt;br /&gt;
また、上位ライセンスでは他社CADで作成した3Dモデルの取り込みにも対応しています。&lt;br /&gt;
2．使いやすさと覚えやすさ&lt;br /&gt;
VR空間での操作はコントローラーで、スライド・回転・距離解析・材質変更などを直感的に実行できます。CAD操作に不慣れなユーザーでも、教育コストを抑えて導入できます。&lt;br /&gt;
3．VR空間での動作検証と安全確認&lt;br /&gt;
キネマチック／ダイナミクスシミュレーション／拡散分解アニメーションを、VR空間で再生して確認できます。機構や動作のシミュレーション、部品を分解して表示するアニメーションをVR空間で再生できます。組み立て手順や危険予測の確認にも活用でき、設計ミスの防止や現場教育に貢献します。&lt;br /&gt;
4.高品質レンダリングで顧客プレゼンにも最適&lt;br /&gt;
背景や太陽光のシミュレーションによるリアリスティックなライティングを搭載。標準オブジェクトの配置も簡単で、設計レビューだけでなく、顧客向けプレゼンテーションにも効果的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 活用シーン&lt;br /&gt;
・設計レビュー：試作前に実寸大で干渉・可動・組み立て順を確認し、手戻りを防ぐ&lt;br /&gt;
・社内の合意形成：設計者以外のメンバーとも同じ3Dを見ながら、仕様や課題をその場で共有&lt;br /&gt;
・顧客への提案・商談：完成イメージを体験してもらい、図面では伝わらない魅力を訴求&lt;br /&gt;
・現場教育・技術継承：組み立て手順や危険箇所をVRで疑似体験し、安全教育やベテランの技の共有に活用&lt;br /&gt;
・展示会・工場見学：来場者に製品や設備を実寸で見せ、印象に残る紹介ができる&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　 ※TopSolid&#039;VirtualによるVR確認イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 製品の概要&lt;br /&gt;
製品名：TopSolid&#039;Virtual 7&lt;br /&gt;
製品サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kodamacorp.co.jp/product/topsolidvirtual/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kodamacorp.co.jp/product/topsolidvirtual/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
価格：TopSolid&#039;Virtual Pro 7 1,200,000円（税別）&lt;br /&gt;
TopSolid&#039;Virtual Review 7 　750,000円（税別）&lt;br /&gt;
TopSolid&#039;Virtual Studio 7　 　600,000円（税別）&lt;br /&gt;
発売日：2026年9月10日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;a href=&quot;https://www.kodamacorp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kodamacorp.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社名：コダマコーポレーション株式会社&lt;br /&gt;
本社：横浜市都筑区茅ヶ崎中央3-1 センター南SKYビル 4F&lt;br /&gt;
設立：1989年1月25日&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 小玉 博幸&lt;br /&gt;
事業内容：CAD/CAM/CAEに関するコンサルテーション　CAD/CAM/CAE、ネットワークシステムの販売　システムの構築・運用・管理サービス　各種システムの教育・サポートサービス　CAD/CAM関連ソフトウェアの開発・販売　海外製品の調査・開発・販売　サポート工業デザインモデル　ワーキングモデルなどの試作モデルの製作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お問い合わせ先&lt;br /&gt;
コダマコーポレーション株式会社　総務部　事業企画・広報課　澤田 景子、飯田 乃彩&lt;br /&gt;
TEL 045-949-1331&amp;nbsp;&amp;nbsp; FAX 045-949-1515&lt;br /&gt;
E-mail　bizinfo@kodamacorp.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>いすゞ、ラグビーワールドカップにおける オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208296</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いすゞ自動車</dc:creator>
        <description>いすゞ、ラグビーワールドカップにおける オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結 いすゞ自動車株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長CEO：山口真宏、以下「いすゞ」）は、世界のラグビー統括...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


いすゞ自動車株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 いすゞ、ラグビーワールドカップにおける  オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　いすゞ自動車株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長CEO：山口真宏、以下「いすゞ」）は、世界のラグビー統括団体であるワールドラグビー（本部：アイルランド・ダブリン、CEO：アラン・ギルピン）との間で、2027年および2029年にオーストラリアで開催されるラグビーワールドカップ（以下「RWC」）2大会を対象としたオフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結しました。いすゞは本契約により、2027年に開催される男子RWC2027および2029年に開催される女子RWC2029の両大会を強力にサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナーシップ締結の背景と目的
　いすゞは現在、中期経営計画「ISUZU Transformation - Growth to 2030（IX）」のもと、創造する価値を従来の商品軸から新たにソリューションへと広げ、世界の物流や人流を支える「商用モビリティソリューションカンパニー」への変革を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ラグビー憲章に掲げられている「品位・情熱・結束・規律・尊重」というコアバリューは、いすゞのパーパス（使命）である「地球の『運ぶ』を創造する」や、ともに挑戦しながら成長を目指す「相互成長」の姿勢と高い親和性があります。こうした価値観を背景に、世界中で大きな盛り上がりを見せる男子RWC、そして近年目覚ましい成長を遂げ、注目を集める女子RWCの2つの世界最高峰の舞台への協賛を通じ、グローバル市場におけるブランドコミュニケーションを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組み
●大会運営へのモビリティソリューションによる貢献の検討&lt;br /&gt;
2029年の女子RWC期間中、参加チームおよび大会運営スタッフ、関係者の安全かつ円滑な移動を支えるため、いすゞの先進的なトラックやピックアップトラックなどを活用した最適なモビリティソリューションによる大会運営サポートについて、両者で具体的な協議を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●グローバルコミュニケーションの展開&lt;br /&gt;
大会を通じたさまざまな発信の機会を活用し、世界中のラグビーファンをはじめとする幅広い人々に向けて、ラグビーのコアバリューと共鳴するいすゞの価値観や、商用モビリティソリューションカンパニーへの変革に挑む姿をグローバルに伝えるブランドコミュニケーションを展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両組織からのコメント
いすゞ 社長CEO 山口真宏のコメント&lt;br /&gt;
　「ラグビーワールドカップが開幕する2027年は、いすゞにとって設立90周年を迎える節目の年です。これまでいすゞを支えていただいたお客さまをはじめ、世界中の皆さまに心より感謝申し上げます。この節目を新たな出発点として、いすゞはさらなる成長と変革に挑戦してまいります。世界中に感動を届けるラグビーワールドカップのパートナーとなり、商用モビリティソリューションカンパニーを目指す私たちの姿を世界中に発信できることを大変光栄に思います。チーム一丸となって挑戦するラグビーの精神とともに、ワールドラグビーの皆さまと力を合わせ、男子ラグビーワールドカップ2027、そして女子ラグビーワールドカップ2029の成功に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワールドラグビー CRO（最高収益責任者） ミッシェル・プソー氏のコメント&lt;br /&gt;
「男子ラグビーワールドカップ2027および女子ラグビーワールドカップ2029のオフィシャルオートモーティブパートナーとして、いすゞ自動車をワールドラグビーファミリーに迎えられることを大変嬉しく思います。ラグビーが成長とグローバルな広がりという新たな時代を迎える中、いすゞのような世界トップクラスの企業とのパートナーシップは、競技そのもの、そしてファンにとって新たな可能性を切り拓く力となります。オーストラリアでの開幕まで1年を切り、男子ラグビーワールドカップ2027への期待と機運は急速に高まっています。また、女子ラグビーワールドカップ2029は、ラグビーがこれまで遂げてきた目覚ましい成長をさらに加速させる大会となるでしょう。いすゞと緊密に連携しながら大会運営を支えるとともに、世界中のファンに感動を届け、人々をつなぐ、素晴らしい2つのラグビーワールドカップをともに創り上げていくことを楽しみにしています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world.rugby/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ワールドラグビーWebサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108295/202610208296/_prw_PI1im_buIdF8Eg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サンドラ・ペトベッロ アルゼンチン人的資本大臣が東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパスを訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168085</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年 10月 20日 東京都公立大学法人 東京都立産業技術高等専門学校（校長：柴﨑 年彦 以下、本校）は、令和８年10月７日（水）、南米アルゼンチン共和国のサンドラ・ペトベッロ（Sandra Pe...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年 10月 20日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　東京都立産業技術高等専門学校（校長：柴﨑 年彦 以下、本校）は、令和８年10月７日（水）、南米アルゼンチン共和国のサンドラ・ペトベッロ（Sandra Pettovello）人的資本大臣、ペドロ・マロッタ（Pedro Marotta）駐日アルゼンチン大使館公使、およびアレハンドロ・ネグロ（Alejandro Negro）人的資本省儀典長による視察訪問を受け入れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ペトベッロ大臣は、日本の教育を支える価値観や規律、AI・ICTを活用した教育に高い関心を寄せています。日本の教育現場で行われている日常的な活動や教育プログラム、特色ある教育施設についてより深く知りたいとの考えから、実際の教育現場の視察を希望されました。&lt;br /&gt;
　今回、実践的な技術者教育を行っている教育機関として本校が視察先に選ばれ、教育施設や教育プログラムの視察に加え、教員との意見交換が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　視察に先立ち、校長より、首都東京の問題解決への取り組み、また産業界の要請に応えるためのコース設計等、本校の特色について説明を行いました。その後、旋盤などの工作機械で加工を行う「総合工場」やコンピュータによる実践的なものづくりを行う「スマートスタジオ」などの施設を紹介し、企画から設計、製作までを行う実用的な学びの現場を案内しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　視察後の意見交換では、アルゼンチンで技術高等専門学校が浸透しなかった現状を踏まえ、大臣から新たな時代に技術高等専門学校が社会に提供する価値と果たす役割や使命を改めて問い直して、学校を立て直し刷新していきたいとの考えが述べられました。また、学位取得や海外の高専／大学との連携にも質問が及びました。最後にサンドラ・ペトベッロ大臣から継続的に情報交換を行いたいとの意向が示され、今後の交流への期待が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　○ 総合工場の見学　　　　　　　　　　　○ スマートスタジオ：レーザー加工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　○ 意見交換の様子　（右写真　左からペドロ・マロッタ大使館公使、サンドラ・ペトベッロ大臣）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■東京都立産業技術高等専門学校（都立高専）について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都立産業技術高等専門学校は、技術者育成を目的とした5年制の高等教育機関です。&lt;br /&gt;
都立工業高等専門学校と都立航空工業高等専門学校が統合・再編され平成18年に開校しました。社会の変化に対応できる実践的なスキルと専門知識を身につけるため、工学分野を中心に幅広いカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt;
産業界との連携を活かした学びの環境の中で、次世代を担う技術者としての基礎を築きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：東京都立産業技術高等専門学校&lt;br /&gt;
所在地：東京都品川区東大井一丁目10番40号&lt;br /&gt;
設立：平成18年&lt;br /&gt;
校長：柴﨑 年彦&lt;br /&gt;
入学定員：品川キャンパス160名、荒川キャンパス160名&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://www.metro-cit.ac.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.metro-cit.ac.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610168085/_prw_PI1im_39YWAkwp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高速化とメンテナンス頻度の低減を実現する高性能車軸軸受を紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198185</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、「InnoTrans 2026」に出展（ホール21、ブース430） 高速化とメンテナンス頻度の低減を実現する高性能車軸軸受を紹介 高速鉄道向け新ソリューション：時速400 km超に対応する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、「InnoTrans 2026」に出展（ホール21、ブース430） 高速化とメンテナンス頻度の低減を実現する高性能車軸軸受を紹介  
 
 
 
高速鉄道向け新ソリューション：時速400 km超に対応する円筒ころ軸受 
セラミック製転動体を採用したハイブリッド軸受により、メンテナンス間隔を延長し、ライフサイクルコストを低減 
フリクションの最適化を図った内部設計により、グリース温度の上昇を抑制し、稼働期間を拡大 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年9月17日 | Schweinfurt / Yokohama &lt;br&gt;シェフラーは、高速鉄道向けのハイテクソリューションとして、高速鉄道専用の革新的な高性能車軸軸受の新シリーズを開発しています。この軸受は、速度、稼働率、経済性の各面で新たな基準を打ち立てる製品となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モーションテクノロジーカンパニーのシェフラーは、従来標準である時速360kmを超える領域を見据えています。新しい円筒ころ軸受は、フリクション挙動を最適化した内部設計と革新的な転動体構造を備え、将来的にはセラミック製転動体の採用も予定されています。これらの軸受を搭載した台車では、メンテナンス間隔が2倍以上に延び、鉄道事業者の保有総コスト（TCO）は大幅に削減されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「これらの革新的な高速車軸軸受は、高速鉄道分野における当社のエンジニアリング力を明確に示すものです。当社は、転がり軸受技術で培った数十年の専門知識に加え、詳細なシミュレーション、確かな検証試験、そしてグローバルな製造体制を組み合わせています。こうした取り組みにより、最高水準の技術要件を満たすだけでなく、列車のライフサイクル全体を通じて鉄道事業者に具体的な経済的メリットを提供するソリューションを実現しています。」と、シェフラーの鉄道事業担当グローバル統括責任者であるMichael Holzapfelは述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フリクションを最適化した円筒ころ軸受&lt;br&gt;シェフラーは現在、シーメンス・モビリティと密接に連携し、高性能車軸軸受の開発を進めています。高速試験列車「ICE-S」のヴェラロ・ノヴォ（Velaro Novo）に車軸軸受を搭載し、ライプツィヒ～エアフルト間で試験走行を実施して性能評価を行いました。時速405 kmに達する速度域でも、軸受は優れた性能を示し、その高い信頼性を実証しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Michael Holzapfelは次のように強調しています。「私たちの目標は、極めて高い速度域に対応し、摩擦を最小限に抑えた軸受を実現することです。内部設計の最適化によりグリースの温度上昇を抑制し、稼働期間をさらに延ばすことが可能になります。セラミック製転動体の開発と導入は、その次の必然的なステップです。こうした高性能な円筒ころ軸受を通じて、列車の稼働率向上とライフサイクルコストの長期的な削減に大きく貢献していきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開発の最優先目標は経済性の確保&lt;br&gt;ライフサイクル全体での経済的な運行は、シーメンス・モビリティが高速列車「ヴェラロ・ノヴォ」を開発する際の主要な原動力の一つでした。インボード式アクスルボックスベアリングの採用は、この高速列車を特徴づける重要な要素であり、空力性能の大幅な向上と軽量化を実現する上で欠かせない構成となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーとシーメンス・モビリティの開発技術者は、この軸受配置において、メンテナンス間隔のさらなる延長を目指しました。転がり軸受では、稼働期間がグリースの寿命によって制約されるという課題がありますが、シェフラーはこれに対し、セラミック製転動体を採用した軸受で対応する方針です。一般に、こうしたハイブリッド軸受のグリース寿命は同等のスチール製軸受に比べて2倍以上長くなります。これにより、事業者は車両基地への入庫回数を減らし、メンテナンスコストの削減と車両フリートの稼働率向上というメリットを得ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ハイブリッド車軸軸受の開発と検証&lt;br&gt;シェフラーは、広範なシミュレーション、フリクション解析、潤滑グリースの評価、さらに各種試験機による検証を進めています。ルーマニア・ブラショフにある欧州向け車軸軸受のコンピテンスセンターおよび主要工場も、このプロジェクトで重要な役割を担っています。また、航空宇宙産業や風力発電分野で求められる極めて高い品質要件に長年取り組む中で培われた専門知識が、セラミック製転動体の生産にも活かされています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
セラミック製転動体を備えたハイブリッド車軸軸受&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
シェフラーの最先端軸受開発用試験機：グリース潤滑式車軸軸受向けR32フリクショントルク試験機（左）、EN 12082規格に準拠した性能試験用車軸軸受試験機（右）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年9月17日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202610198185/_prw_PI1im_BHzr08R4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>LOJELの人気スーツケース「Cubo」に季節限定カラーが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198176</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LOJELジャパン</dc:creator>
        <description>LOJELの人気スーツケース「Cubo」に季節限定カラーが登場 深みのあるDeep Cocoaと柔らかな温かみを感じるBlushed Earth、LOJELのアイコニックなスーツケースCubo® に、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
LOJELの人気スーツケース「Cubo」に季節限定カラーが登場
深みのあるDeep Cocoaと柔らかな温かみを感じるBlushed Earth、LOJELのアイコニックなスーツケースCubo® に、落ち着いた深みとさりげない個性を添える2つの季節限定カラーが登場。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LOJEL（ロジェール）は、2026年10月15日（木）より、スーツケースCuboの季節限定カラーとして、Deep Cocoa（ディープココア）と Blushed Earth（ブラッシュドアース）を発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
機能性を大切にしながら、自分らしいスタイルを楽しみたい方に向けて生まれた新色。日々の移動から特別な旅まで、それぞれの旅のスタイルに洗練された温もりを添えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
深みのある色合いが生み出す、洗練された空間
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Deep Cocoa は、LOJELのアイコニックなスーツケースであるCuboに落ち着きと季節感のある色合いをもたらします。機能性はもちろん、控えめながらも洗練されたスタイルを大切にする方に向けたカラーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Cubo Blushed Earthカラー サイズ展開：&lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/cubo-small/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Small&lt;/a&gt;（¥55,000 税込）/ &lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/cubo-fit-lite/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Fit Lite&lt;/a&gt;（¥64,900 税込）/ &lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/cubo-fit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Fit &lt;/a&gt;（¥69,300 税込）&lt;br /&gt;
Cubo Deep Cocoaカラー サイズ展開：&lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/cubo-small/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Small&lt;/a&gt;（¥55,000 税込）/ &lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/cubo-medium/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Medium&lt;/a&gt;（¥63,800 税込）/ &lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/cubo-large/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Large&lt;/a&gt;（¥72,600 税込）/ &lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/cubo-fit/?attribute_pa_color=indigo&amp;amp;utm_source=PR&amp;amp;utm_medium=Times&amp;amp;utm_campaign=Holiday2025_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Fit&lt;/a&gt; （¥69,300 税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日常になじむ、柔らかな温もり
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Blushed Earth は、Cubo限定の季節限定カラーです。より柔らかな季節感を演出し、その控えめな温かみがCuboコレクションにさりげない個性を添えます。出張や日々の通勤、週末の旅行など、さまざまなシーンに自然になじむ色合いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Deep Cocoa と Blushed Earth は、Cuboの歩みをそれぞれ異なる表情で表現したカラーです。」と、Chief of Products の Kenzo Yonenoは語ります。「Deep Cocoa は深みのある洗練された印象を、Blushed Earth は柔らかく控えめな温かみのある印象をもたらします。どちらのカラーも、機能性へのこだわりと自分らしいスタイルを同時に大切にしたいというLOJELの考えを反映しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Cuboは、予定の変更や多様な旅のスタイルに対応するスーツケースです。前面からアクセスできるコンパートメントにより、必要な荷物をすぐに取り出すことができ、旅先で荷物が増えた際には、拡張機能によって収納スペースを確保します。Cubo ならではのフラットトップオープニングにより、使いやすさと機能性を両立しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、新色はLOJELのOrdoパッキングコレクション とも組み合わせて使用できます。衣類やアクセサリー、日用品などをCuboに整理して収納できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ordo Deep Cocoa &lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/ordo-travel-packing-kit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Travel Packing Kit&lt;/a&gt;（¥12,100 税込）/ &lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/product/ordo-compression-packing-kit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Compression Packing Kit&lt;/a&gt;（¥9,300 税込）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【その他のライフスタイル写真 】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
発売情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Deep Cocoa とBlushed Earth は、2026年10月15日（木）より LOJEL PARCO_ya上野店、LOJEL公式オンラインストア（&lt;a href=&quot;http://jp.lojel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;jp.lojel.com&lt;/a&gt;）楽天市場 &lt;a href=&quot;https://www.rakuten.ne.jp/gold/lojel/top/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LOJEL&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.ne.jp/gold/lojel/top/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（ロジェール）公式ストア&lt;/a&gt;にて発売中です。&lt;br /&gt;
・Deep Cocoa：Cubo および Ordo の一部モデル限定で展開&lt;br /&gt;
・Blushed Earth：Cuboの一部モデル限定で展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LOJEL – PARCO_ya上野店
店舗名：LOJEL – PARCO_ya上野&lt;br /&gt;
所在地：東京都台東区上野3丁目24-6 PARCO_ya上野 2F&lt;br /&gt;
電話：03-5846-8867&lt;br /&gt;
営業時間：10:00〜20:00&lt;br /&gt;
取扱商品：LOJEL製各種スーツケース（Cubo®、Voja）、キャリーケース、並びに専用カバー、&lt;br /&gt;
各種バッグ、革小物類&lt;br /&gt;
店舗詳細：&lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/stores/lojel-parco-ya-ueno&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.lojel.com/stores/lojel-parco-ya-ueno&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/Kiykd7YKwXcnYkns6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アクセス（Google マップ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式オンラインストア：&lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.lojel.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽天市場 LOJEL（ロジェール）公式ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.ne.jp/gold/lojel/top/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.ne.jp/gold/lojel/top/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LOJELについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LOJELは、移動をシンプルにし、大切なことに集中できるキャリーアイテムを提供しています。1989年に日本で創業し、移動をより快適にすることを使命とし、細部まで考え抜かれたデザインとサステナビリティを大切にした製品を展開しています。LOJELの設計理念は、次の3つの原則に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Less, but better」―高品質なデザインを追求すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Simply User-Centric」―使う人のニーズを最優先に考えること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Modern Movement」―国際旅行から毎日の通勤まで、あらゆる移動の場面で革新的な必需品を提供すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LOJELは現在、香港に本社を構え、横浜、バンクーバー、シンガポールにオフィスを展開。オーストラリア、カンボジア、カナダ、香港、インドネシア、日本、マレーシア、フィリピン、シンガポール、台湾、タイ、UAEなど世界各国で販売を行い、アジアおよび北米でオンライン販売も展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.lojel.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■SNSで最新情報をチェック：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/lojeljourneys?utm_source=ig_web_button_share_sheet&amp;amp;igsi=ZDNlZDc0MzIxNw%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@lojeljourneys&lt;/a&gt; #lojel #lojeljourneys #lojelcommunity&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社LOJELジャパン&lt;br /&gt;
所在地：神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 Ocean Gate Minatomirai 8F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　櫻木 隆志&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://jp.lojel.com/company-profile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.lojel.com/company-profile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社LOJELジャパン 広報担当&lt;br /&gt;
TEL：045-286-6199&lt;br /&gt;
MAIL：office-jp@lojel.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LOJEL(第6307888号、他)、ロジェール(第6871147号、他)、CUBO(第6958008号)は、当社が属するLOJEL(ロジェール)グループが保有する登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108687/202610198176/_prw_PI1im_1CpYos4o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【造園現場の連携をスムーズに】骨伝導インカムABComを検証！YouTuber「お庭のキハラ」レビュー動画公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145862</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクティブ・ブレインズ</dc:creator>
        <description>株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、庭仕事や造園に関する情報を発信する人気YouTubeチャンネル「お庭のキハラ」とタイアップし、骨伝導インカム ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、庭仕事や造園に関する情報を発信する人気YouTubeチャンネル「お庭のキハラ」とタイアップし、骨伝導インカム 「ABCom（エービーコム）」 を実際の造園作業で使用・検証したレビュー動画を2026年10月16日18時00分に公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■骨伝導インカム「ABCom」とは&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ABCom（エービーコム）は、耳を塞がずに使用できる骨伝導インカムです。&lt;br /&gt;
スマートフォンを介さずデバイス同士をワイヤレスで接続し、ハンズフリーで双方向通話が可能。&lt;br /&gt;
両手を使う造園作業や庭仕事の最中でも、 無線通信機として、作業員同士の連絡や現場での指示をサポート 。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;造園・庭師・外構工事など、複数人で連携する屋外作業をはじめ、さまざまな現場で利用できます。&lt;br /&gt;
製品概要：&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レビュー動画概要&lt;br /&gt;
公開日：2026年10月16日18時00分&lt;br /&gt;
動画タイトル：生産性が上がる、二度手間が減る！骨伝導インカムABCom【庭師　道具　人件費削減　効率UP】&lt;br /&gt;
動画URL： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=JOOoz8aL7xw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=JOOoz8aL7xw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜動画の主な見どころ＞&lt;br /&gt;
・作業員同士が離れて作業する造園現場でのコミュニケーションを検証。&lt;br /&gt;
・複数人での作業における連絡や指示出しに活用。&lt;br /&gt;
・休日や集合住宅など、周囲への音に配慮したい現場での活用方法を紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お庭のキハラ プロフィール＞&lt;br /&gt;
兵庫県西宮市を拠点に個人邸の剪定や人工芝施工を手掛ける造園業者。&lt;br /&gt;
YouTube「庭師ライフ【お庭のキハラ】」は近畿地方の庭職人としてトップクラスの登録者数を誇り、安心・丁寧な施工で支持を得ています。&lt;br /&gt;
YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@oniwanokihara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@oniwanokihara&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
H　P　&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://oniwanokihara.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://oniwanokihara.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
所在地　：兵庫県西宮市上甲子園4-6-3&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話番号：090-5962-1456&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式ECサイト限定セット購入特典&lt;br /&gt;
公式ECサイトでは、複数台で利用できるABComの特別セットを販売しています。&lt;br /&gt;
ABCom EC限定セット【2台セット】特典：マイクスポンジプレゼント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s2m1/7VYQEXDI4QSMDBWIJDU6F3FS?cs=true&amp;amp;cst=custom&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ABCom EC限定セット【4台セット】特典：キャリーケースプレゼント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/product/abe0001-001-s4c2/VN46MEGYCEVDVH2HPWGOLEVT?cp=true&amp;amp;sa=true&amp;amp;sbp=false&amp;amp;q=false&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※数量限定のため、特典はなくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社アクティブ・ブレインズ&lt;br /&gt;
所在地：〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島一丁目1-2 横浜三井ビルディング12F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 松下慎治&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ECサイト：&lt;a href=&quot;https://store.activebrains.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.activebrains.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お見積りフォーム：&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/estimate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ABCom」は株式会社アクティブ・ブレインズの登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108443/202609145862/_prw_PI2im_M3ypnp98.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アートホテル日暮里 ラングウッド 毎月異なる地域の郷土料理を洋風にアレンジした月替わりランチを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157977</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル日暮里 ラングウッド（所在地：東京都荒川区、総支配人：塩田祥之、以下当ホテル）は、1階レストラン「セリオ」にて、2026年11月1日から30日まで、山形県の郷土料理「芋煮」をポトフ仕立てに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アートホテル日暮里 ラングウッド（所在地：東京都荒川区、総支配人：塩田祥之、以下当ホテル）は、1階レストラン「セリオ」にて、2026年11月1日から30日まで、山形県の郷土料理「芋煮」をポトフ仕立てにした「牛バラ肉の山形芋煮風ポトフ」を提供します。料理に合わせ、山形県産デラウェアを使用したソムリエ厳選のスパークリングワインを用意します。当ホテルでは、毎月異なる地域をテーマに、各地で親しまれている郷土料理をシェフが洋風にアレンジし、ご当地ワインとともに楽しめる月替わりランチ「ご当地オマージュ料理＆ご当地ワイン」を提供しています。郷土料理の新たな味わいを通じて、東京にいながら各地を旅するような食体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■11月 山形県の郷土料理「芋煮」をポトフ仕立てに &lt;br /&gt; 
山形県の秋の風物詩として親しまれている郷土料理「芋煮」をポトフ仕立てにアレンジした「牛バラ肉の山形芋煮風ポトフ」を提供します。牛バラ肉と旬の里芋をじっくり煮込み、肉のコクと野菜の甘みが溶け込んだ味わい深いスープに仕立てました。肌寒くなる季節におすすめの一品です。合わせる朝日町ワインの「山形スパークリングデラウェア辛口」は、山形県産デラウェアを使用し、低温発酵・低温熟成させた白のスパークリングワインです。繊細な泡立ちと爽やかな酸味、キレのある辛口が特徴で、牛バラ肉の味わいを引き締めます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■10月は山梨県の郷土料理「鳥もつ煮」に着想を得た赤ワイン煮込みを提供中 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;山梨県で親しまれている「鳥もつ煮」に着想を得て、洋風にアレンジした「山梨鳥モツ煮風 若鶏と鶏レバーの赤ワイン煮込み」を10月31日まで提供しています。新鮮な鶏レバーをじっくり煮込むことでレバー特有の臭みを抑え、若鶏と鶏レバーのうまみが溶け込んだコク深い味わいが特徴です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■月替わりランチ「ご当地オマージュ料理＆ご当地ワイン」概要&lt;br /&gt; 
【11月 山形県】&lt;br /&gt; 
期間：2026年11月1日（日）～11月30日（月）&lt;br&gt;料金：牛バラ肉の山形芋煮風ポトフ 2,580円&lt;br /&gt; 
朝日町ワイン 山形スパークリングデラウェア辛口 グラス1,000円／ボトル4,500円&lt;br /&gt; 
【10月 山梨県】&lt;br /&gt; 
期間：～10月31日（土）&lt;br&gt;料金：山梨鳥モツ煮風 若鶏と鶏レバーの赤ワイン煮込み 2,280円&lt;br /&gt; 
【予約先】&lt;a href=&quot;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/serio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/serio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※表示の料金はすべて税込みです。&lt;br /&gt; 
※画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【レストラン セリオ】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
場所：アートホテル日暮里ラングウッド　1階&lt;br /&gt; 
営業時間：&lt;br /&gt; 
朝食7:00～10:00（L.O.9:30）&lt;br /&gt; 
ランチ11:00～15:00（L.O.14:30）&lt;br /&gt; 
ティータイム14:30～17:00&lt;br /&gt; 
ディナー17:00～21:30（L.O.20:30）&lt;br /&gt; 
定休日：月曜日のディナー（祝日を除く）&lt;br /&gt; 
TEL：03-3803-1234&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/serio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://art-nippori-lungwood.com/restaurant/serio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アートホテル日暮里 ラングウッド】 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
快適な客室をはじめ、レストランや宴会場を備え、幅広いシーンで利用できるシティホテル。館内には、四季折々の味わいを届ける「割烹みなと」や、洋食を楽しめるレストラン「セリオ」のほか、多彩な宴会場を完備。ビジネスでの宿泊から日々の食事、会食や宴会まで、さまざまな目的やシーンに応えるホテルです。&lt;br /&gt; 
住所：〒116-0014 東京都荒川区東日暮里5-50-5&lt;br /&gt; 
TEL：03-3803-1234&lt;br /&gt; 
チェックイン：14:00／チェックアウト：11:00&lt;br /&gt; 
総客室数：134室&lt;br /&gt; 
アクセス：JR「日暮里」駅南口より徒歩1分&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://art-nippori-lungwood.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://art-nippori-lungwood.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アートホテル】&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストランなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川　青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ　岩手❶アートホテル盛岡　茨城❶アートホテル鹿島セントラル 新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越　東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド　千葉❶アートホテル成田　大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉OSAKA BAY TOWER）福岡❶アートホテル小倉 ニュータガワ　長崎❶アートホテル佐世保セントラル 大分❶アートホテル大分　宮崎❶アートホテル宮崎 スカイタワー　鹿児島❶アートホテル鹿児島　沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】 &lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要&lt;br /&gt;  
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内&amp;nbsp;188棟 25,879室（レジデンス38室を除く、2026年10月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,670名（2026年10 月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 【GoTo Pass】 &lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202610157977/_prw_PI1im_8N168RRY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第３回かながわともいきアート展～生きること、表現すること～」を開催！！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157928</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第3回かながわともいきアート展 広報事務局</dc:creator>
        <description>「第３回かながわともいきアート展～生きること、表現すること～」を開催！！！ 横浜赤レンガ倉庫で10月30日（金曜日）から11月８日（日曜日）まで 神奈川県では、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「第３回かながわともいきアート展～生きること、表現すること～」を開催！！！
横浜赤レンガ倉庫で10月30日（金曜日）から11月８日（日曜日）まで 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　神奈川県では、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念のもと、障がい者アートを「ともいきアート」と称し、多くの方に作品の魅力を知っていただくため、横浜赤レンガ倉庫で「第３回かながわともいきアート展～生きること、表現すること～」を開催します。約300点以上の作品を展示するほか、さまざまな来場者が安心して楽しめるよう、通常の展覧会とはひと味ちがったイベントやワークショップも実施しますので、是非お越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１　展覧会の概要&lt;br /&gt;
(&amp;nbsp;1)開催期間&lt;br /&gt;
　10月30日（金曜日）から11月８日（日曜日）&lt;br /&gt;
　10時30分から20時まで&lt;br /&gt;
　※10月30日（金曜日）は13時から20時まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)会場&lt;br /&gt;
　横浜赤レンガ倉庫1号館２階スペース&lt;br /&gt;
　（横浜市中区新港１－１－１）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(3)入場料&lt;br /&gt;
　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(4)主催&lt;br /&gt;
　神奈川県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(5)協力企業・団体等&lt;br /&gt;
・後援・助成&lt;br /&gt;
　社会福祉法人テレビ朝日福祉文化事業団&lt;br /&gt;
・企業版ふるさと納税による寄附&lt;br /&gt;
　日本生命保険相互会社&lt;br /&gt;
・協賛（16社）&lt;br /&gt;
　株式会社アイネット、株式会社ありあけ、ウエインズインポートカーズ株式会社、カゴメ株式会社、株式会社鎌倉紅谷、久右衛門邸、株式会社サンゲツ、株式会社ＪＲ東海ホテルズ、株式会社柴橋商会、株式会社ジャクエツ、損害保険ジャパン株式会社、株式会社パソナハートフル、生活協同組合パルシステム神奈川、株式会社ホテル、ニューグランド、三井不動産レジデンシャル株式会社、横浜F・マリノス&lt;br /&gt;
・特別協力&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー&lt;br /&gt;
・後援&lt;br /&gt;
一般社団法人神奈川県商工会議所連合会、神奈川県商工会連合会、横浜市、横浜市教育委員会&lt;br /&gt;
・協力&lt;br /&gt;
　神奈川県障害者芸術文化活動支援センター、公益財団法人神奈川県身体障害者連合会&lt;br /&gt;
　社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会、認定NPO法人アークシップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　展示作品&lt;br /&gt;
　約300点（公募作品　約150点、招待施設作品　約150点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　開催期間中のイベント&lt;br /&gt;
(1)「ともいきワークショップ」&lt;br /&gt;
　ともいきアーティストと一緒に楽しめる、様々なワークショップやアートグッズの販売を実施します。&lt;br /&gt;
日時：10月31日（土曜日）から11月８日（日曜日）11時から16時まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)ともいきアート展から「ともいき」を発信！特別イベント&lt;br /&gt;
　障がい当事者等が主役となって「ともいき」を発信する特別イベントを連日開催予定です。ミュージカル、演劇、楽器演奏、ライブペインティング、ダンスなど、何度来ても楽しめる企画が盛りだくさん！詳細は別紙「ともいき特別イベントスケジュール」をご参照ください。開催日時、スケジュール等は「第３回ともいきアート展」ホームページを随時更新してお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　内覧会&lt;br /&gt;
　関係者及び報道各社を対象に、以下のとおり内覧会を実施します。&lt;br&gt;　日時：10月30日（金曜日）11時から12時まで&lt;br&gt;　会場：横浜赤レンガ倉庫１号館２階スペース&lt;br&gt;　取材を希望される報道機関は10月29日（木曜日）までに問合せ先までご連絡ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
５　表彰式&lt;br /&gt;
　以下のとおり大賞、準大賞、知事賞、協賛企業賞などの表彰式を実施します。&lt;br&gt;　日時：11月８日（日曜日）16時から18時まで&lt;br&gt;　会場：県民共済プラザメルヴェーユ&lt;br&gt;　（横浜市中区桜木町１－１－８－２県民共済プラザビル）&lt;br&gt;　受賞作品は表彰式までに発表します。取材を希望される報道機関は11月６日（金曜日）までに問合せ先までご連絡ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【審査委員】&lt;br /&gt;
　中津川　浩章 氏（美術家/アートディレクター、表現活動研究所ラスコー代表）&lt;br&gt;　加藤　弘子 氏（平塚市美術館特別館長）&lt;br&gt;　吉田　有紀 氏（現代美術作家/アーティスト）&lt;br /&gt;
【特別審査委員】&lt;br /&gt;
　小林　涼子 氏（俳優、株式会社AGRIKO代表取締役）&lt;br&gt;　セイン　カミュ 氏（一般社団法人障がい者自立推進機構理事、タレント）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;６　本展覧会に関する情報（県ホームページ）&lt;br /&gt;
「第３回かながわともいきアート展～生きること、表現すること～」&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.pref.kanagawa.jp/docs/m8u/tomoikiart2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.kanagawa.jp/docs/m8u/tomoikiart2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
《SDGsの推進について》&lt;br /&gt;
県では、SDGsの達成にもつながる取組として、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念の普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問合せ先
&amp;nbsp;神奈川県福祉子どもみらい局共生推進本部室&lt;br /&gt;
室長代理（共生・人権担当）　松本　　電話045-210-3631&lt;br /&gt;
共生・人権同和グループ 　 青木　　電話045-210-4961&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109240/202610157928/_prw_PI2im_ZBigoVZ8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度 東京都立大学｢グローバル教養講座｣オードリー･タン氏(台湾元デジタル発展相)による講演会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157971</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年10月16日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学では、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、台湾の元デジタル発展...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年10月16日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学では、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、台湾の元デジタル発展相で本学の客員教授であるオードリー・タン氏による講演会「対立を創造に変える起業家精神－Plurality※時代のアントレプレナーシップ－」を11月13日（金曜日）に南大沢キャンパスにて開催します。&lt;br&gt;　※Plurality（プルラリティ）とは、オードリー・タン氏とグレン・ワイル氏が提唱した「違いを力に変え&lt;br&gt;　　る協働の仕組み」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「グローバル教養講座」は、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、令和３年より開始した特別講座です。今回の講演では、オードリー・タン氏による自身の起業経験を交えた講演に加え、参加者との対話や、起業等を目指す学生への助言等を予定しています。どなたでもご応募いただけますので、ぜひお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　日時&lt;br /&gt;
　令和８年11月13日（金曜日） 午後５時から午後７時まで（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　会場&lt;br /&gt;
　東京都立大学　南大沢キャンパス　講堂小ホール&lt;br /&gt;
　（〒192-0397　東京都八王子市南大沢一丁目１番地）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　プログラム（予定）　※全編同時通訳付き&lt;br /&gt;
（１）オードリー・タン氏による特別講演&lt;br /&gt;
　　○対立を創造に変える起業家精神－Plurality時代のアントレプレナーシップ－&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）質疑応答&lt;br /&gt;
（３）起業や新たな価値創造に挑戦する学生のメンタリング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　登壇者　※敬称略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　オードリー・タン　　　　　　　　　　　　　　 野澤　博&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　東京都立大学客員教授　　　　　　 東京都立大学総合研究推進機構特任教授&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　台湾元デジタル発展相 　　　　　　朝日メディアラボベンチャーズ代表取締役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　申込概要&lt;br /&gt;
（１）対象&lt;br /&gt;
　　都立大生のほか、どなたでもお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
（２）定員&lt;br /&gt;
　　３００名程度&lt;br /&gt;
（３）申込方法&lt;br /&gt;
　　東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページ&lt;br /&gt;
　　　（下記のウェブサイト）からお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026_special_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026_special_2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　※下記の二次元コードからもアクセスいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　▲グローバル教養講座 特設ホームページ &lt;br /&gt;
（４）注意事項&lt;br /&gt;
　　・応募者多数の場合には抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt;
　　・当日の様子は後日オンラインで配信する予定です。&lt;br /&gt;
　　・会場で観覧される参加者は配信する映像に映り込む可能性がございます。&lt;br /&gt;
（５）申込締切&lt;br /&gt;
　　令和８年11月５日（木曜日）正午&lt;br /&gt;
（６）抽選結果&lt;br /&gt;
　　令和８年11月10日（火曜日）までにお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt;
戦略３　教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; ▲2050東京戦略&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610157971/_prw_PI2im_Iu5T0nx7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京都立大学水素エネルギー社会構築推進研究センターが、国際水素燃料燃料電池研究機構（GIHF）に参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157952</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年10月16日 東京都公立大学法人 東京都立大学 水素エネルギー社会構築推進研究センターは、国際水素・燃料電池研究機構（Global Institute for Hydrogen and Fue...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年10月16日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学 水素エネルギー社会構築推進研究センターは、国際水素・燃料電池研究機構（Global Institute for Hydrogen and Fuel Cells。以下「GIHF」という。）とパートナーシップ契約を締結し、GIHFの国際的なネットワークに参画しました。&lt;br /&gt;
　GIHFは、水素・燃料電池分野における世界各国の大学、研究機関や専門家等を結び、科学的知見やデータの共有、研究・イノベーション、人材育成等を推進する世界的なネットワークを持つ非政府・非商業・非営利の独立した組織です。&lt;br /&gt;
　近年、水素・燃料電池をめぐる研究開発や社会実装の取組が世界各地で進展する一方、技術目標、研究データ、評価手法等が地域や機関ごとに分散していることや、最新の科学的知見へのアクセス、研究者間の国際的な連携、人材育成の機会を一層充実させることが課題となっています。GIHFは、透明性の高いデータや知見の共有、国際的な研究ネットワークの形成を通じて、こうした課題に対応することを目指しています。&lt;br /&gt;
　東京都立大学 水素エネルギー社会構築推進研究センターは、水素エネルギーを活用した社会の実現に向けて、研究活動を推進しています。今後は、GIHFが主催・連携する国際会議やワークショップへの参加、海外の大学・研究機関との研究交流、学生・若手研究者の人材育成等で連携してまいります。また、今回のGIHFへの参画を契機として、東京を基盤に国内外の研究機関等との連携をさらに広げ、水素・燃料電池分野の研究成果を社会へ還元するとともに、脱炭素社会の実現に向けた教育・研究活動を一層推進してまいります。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スニータ・サティヤパル博士と当法人職員（HENCAにて、令和８年10月15日撮影）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京都立大学 水素エネルギー社会構築推進研究センターについて】&lt;br /&gt;
　東京都立大学 水素エネルギー社会構築推進研究センターは、水素エネルギーを活用した持続可能な社会の構築に向け、研究活動を推進しています。今回のGIHFへの参画を通じ、国内外の大学・研究機関等との研究交流をさらに拡大するとともに、水素・燃料電池分野の研究及び人材育成の発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 東京都立大学　&lt;br /&gt;
水素エネルギー社会構築推進研究センター長&lt;br /&gt;
宍戸　哲也　教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 国際水素・燃料電池研究機構 （GIHF）について】&lt;br /&gt;
　GIHFは、科学に立脚し、水素・燃料電池分野における国際連携と科学的交流を強化する独立した非営利組織です。同分野における透明性の高い情報の提供、イノベーション、教育及び社会の理解促進に取り組んでいます。GIHFは、スニータ・サティヤパル博士によって設立されました。スニータ・サティヤパル博士は、かつて米国エネルギー省の水素・燃料電池技術部門で責任者を務め、数多くの国際連携を主導するなど、政府、産業界及び学術界における豊富な経験を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際水素・燃料電池研究機構（GIHF）&lt;br /&gt;
設立者・会長&lt;br /&gt;
スニータ・サティヤパル 博士&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
東京都立大学 都市環境学部・都市環境科学研究科 &lt;a href=&quot;https://www.ues.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ues.tmu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京都立大学 水素エネルギー社会構築推進研究センター &lt;a href=&quot;https://hydrogen.ues.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hydrogen.ues.tmu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
国際水素・燃料電池研究機構（GIHF） &lt;a href=&quot;https://www.gihf.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gihf.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610157952/_prw_PI1im_n91Hz40E.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、ベアリング＆インダストリアルソリューションズ事業部CEO Sascha Zapsの契約延長を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157956</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、ベアリング＆インダストリアルソリューションズ事業部CEO Sascha Zapsの契約延長を決定 2026年10月1日 | Herzogenaurach / Yokohama Schaef...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、ベアリング＆インダストリアルソリューションズ事業部CEO Sascha Zapsの契約延長を決定  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年10月1日 | Herzogenaurach / Yokohama&lt;br&gt;Schaeffler AG の監査役会は2026年10月1日に、ベアリング＆インダストリアルソリューションズ事業部CEO Sascha Zapsとの契約を前倒しで更新し、さらに5年間延長することを決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sascha Zaps は、2024年5月1日より Schaeffler AG の取締役会役員を務めています。それ以前は、2021年9月より欧州地域担当CEOを務めるとともに、取締役会役員と4名の地域担当CEOで構成されるSchaeffler AG の執行役員会メンバーとして職務にあたっていました。今回の契約延長により、シェフラーは経営の継続性を確保するとともに、産業機械用途向けベアリングソリューションおよび関連製品事業のさらなる発展を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG の同族株主であり監査役会代表の Georg F. W. Schaeffler は次のように述べています。「Sascha Zaps は近年、当社の産業機械事業の発展に向けて重要なリーダーシップを発揮してきた実績があります。市場と技術に関する幅広い専門知識、そして顧客ニーズへの深い理解を背景に、事業部の経営陣とともに各種施策を推進し、厳しい事業環境の中でも事業部を持続的な成長軌道へと導いてきました。監査役会としても、同氏との協業を今後も継続できることを大変喜ばしく思っています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG ベアリング＆インダストリアルソリューションズ事業部CEO Sascha Zaps&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年10月1日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202610157956/_prw_PI1im_Q711j0JL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラーと仏鉄道大手アルストム、「Alstom Alliance™」を通じて戦略的パートナーシップを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147874</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーが「InnoTrans 2026」に出展（ホール21、ブース430） シェフラーと仏鉄道大手アルストム、「Alstom Alliance™」を通じて戦略的パートナーシップを強化 シェフラーは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーが「InnoTrans 2026」に出展（ホール21、ブース430） シェフラーと仏鉄道大手アルストム、「Alstom Alliance™」を通じて戦略的パートナーシップを強化  
 
 
 
シェフラーは、フランスの鉄道大手アルストムと「InnoTrans 2026」にて鉄道業界における協業拡大に向けた協定を締結 
地域型車両、通勤電車、路面電車、地下鉄車両向け製品・ソリューションにおける協業をさらに拡大 
リマニュファクチャリングセンターを各地域に設立することで、資源の持続可能な活用を推進 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年9月24日 | Berlin / Yokohama &lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、スマートで持続可能なモビリティ分野で世界をリードするフランスの鉄道大手アルストムとのパートナーシップを強化させています。ベルリンで開催中の世界最大級の鉄道技術見本市「InnoTrans 2026」において、両社の代表者が「Alstom Alliance™」の枠組みを拡大する協定に署名し、地域型車両、通勤電車、路面電車、地下鉄向けの幅広い製品・ソリューションに関する協力を強化することで合意しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AGのベアリング＆インダストリアルソリューションズCEOであるSascha Zapsは次のように述べています。「アルストムは、大きな成長市場である鉄道車両分野において、当社にとって戦略的に極めて重要なパートナーです。お客様のニーズに的確に合わせた製品やソリューションを提供することで、当社はお客様の競争力を継続的に高めています。両社の成長をさらに推進するため、アルストムとの協業を一層深めていけるものと期待しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Alstom Alliance™」を通じて、アルストムは厳選された戦略的パートナーとともに、初期のコンセプト段階から納入まで、鉄道分野向けの革新的で信頼性が高く、持続可能なソリューションを開発しています。2024年に「Alstom Alliance™」が締結されて以来、シェフラーとアルストムのエンジニアは、特に製品開発およびサステナビリティの領域において、機関車や高速列車向けのベアリング技術に関する協業を強化してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アルストムの最高調達責任者であるNathalie Saint-Martin氏は次のように述べています。「シェフラーとの本パートナーシップは、戦略的な協業がいかにイノベーション、競争力、そしてサステナビリティの向上に寄与するのかを示す力強い事例です。より緊密に連携することで、アルストムの将来のプログラムや長期的な目標を支えつつ、より強靭なサプライチェーンの構築を進めています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
持続可能な鉄道運行の基盤となる「リマニュファクチャリング」&lt;br&gt;シェフラーとアルストムは、2年前に開催された「InnoTrans 2024」の段階で既に、サステナビリティに関する協業強化に合意していました。具体的には、アルストムをパイロット顧客とし、現地で大規模なベアリングの再生を行うためのリマニュファクチャリングセンターの設立を進めており、最初の拠点にはすでに必要な設備が導入され、トレーニングも実施されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの鉄道事業グローバル統括責任者を務めるMichael Holzapfelは次のように述べています。「このようなリマニュファクチャリングの地域拠点は、将来的に世界規模で展開される予定であり、シェフラーの他のパートナー企業にも開放されます。これにより、当社は持続可能な資源活用を推進するだけでなく、100%リターンサービスを通じて、再生ベアリングが保証範囲を含め、新品と同等の品質基準および安全基準を満たす仕組みを整えます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーとアルストムは、ベルリンで開催された「InnoTransイノトランス2026」において、「Alstom Alliance™」枠内での協業拡大に関する合意書に署名しました。&lt;br&gt;写真左から：Florent Gangloff氏（アルストム／コモディティディレクター）、Michael Holzapfel（シェフラー／鉄道事業グローバル統括責任者）、Christian Philipp（シェフラー／上級副社長・産業用軸受事業部門責任者）、Emmanuel Guyard氏（アルストム／車両・コンポーネント調達担当上級副社長）、Nathalie Saint-Martin氏（アルストム／最高調達責任者）、Sascha Zaps（Schaeffler AG／ベアリング＆インダストリアルソリューションズCEO）、Stefan Schulz（シェフラー／戦略アカウントマネージメント）、Camilo González氏（アルストム／ドメインディレクター）、Helmut Treffer（シェフラー／産業用軸受事業部門営業担当副社長）、Gilles Gravier氏（アルストム／コモディティマネージャー）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年9月24日付でドイツ・ベルリンにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202610147874/_prw_PI1im_3qu05e33.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>講演会「史料を読む、歴史を解く」を開催　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097611</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月１３日 東京都公立大学法人 東京都立大学は、大河ドラマ『豊臣兄弟！』で注目が集まる戦国〜江戸時代を、史料から読み解く無料講演会「史料を読む、歴史を解く」を、2026年10月24日（土）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月１３日　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学は、大河ドラマ『豊臣兄弟！』で注目が集まる戦国〜江戸時代を、史料から読み解く無料講演会「史料を読む、歴史を解く」を、2026年10月24日（土）に南大沢キャンパス講堂小ホールにて開催します。東京都立大学大学院人文科学研究科　谷口 央教授が、史料を手がかりに歴史研究の魅力を解説するとともに、「史料を読むこと」「大学で歴史を研究すること」についてゲストとともに語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　講演会の概要
　大河ドラマ「豊臣兄弟！」の舞台となる戦国の時代から江戸へ。歴史は、残された史料を読み解くことで明らかになります。本講演会では、東京都立大学が所蔵・研究する史料を入口に、歴史研究の魅力とその醍醐味を一般の方へわかりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　実施概要・申込方法
日　時　：　2026年10月24日（土）13:00～14:30（開場12:00）&lt;br /&gt;
会　場　：　東京都立大学 南大沢キャンパス　講堂小ホール&lt;br /&gt;
登壇者　：　谷口 央（東京都立大学大学院人文科学研究科 教授）&lt;br /&gt;
　　　　　　堀 智博 氏（東京都立大学人文社会学部 客員研究員）&lt;br /&gt;
　　　　　　松島 裕大 氏（岐阜市歴史博物館 学芸員）&lt;br /&gt;
参加費　：　無料&lt;br /&gt;
申込締切：　2026年10月18日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　※ポスター記載期日（10月12日）より延長しております。&lt;br /&gt;
申込方法：　東京都立大学ホームページにて申込受付（&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/PtgRC6pTvW&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/PtgRC6pTvW&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
その他　：　アンケート回答者にノベルティをプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　関連企画
(１)史料の世界&lt;br /&gt;
日　時　：　2026年10月24日（土）12:00～16:00&lt;br /&gt;
会　場　：　東京都立大学 南大沢キャンパス　7号館101スタジオ&lt;br /&gt;
内　容　：　貴重な歴史史料の現物展示、絵図のパネル展示、くずし文字体験等&lt;br /&gt;
参　加　：　入場無料・申込不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(２)江戸をめぐる－都立大の貴重資料が語る動物・聖地・備え・島の物語－&lt;br /&gt;
会　期　：　2026年10月15日（木）～11月6日（金）&lt;br /&gt;
開館時間：　火～金曜 11:00～17:00　土・日曜 12:00～16:00　月曜休館&lt;br /&gt;
　　　　　　　※11月2日（月）は12:00～16:00開館&lt;br /&gt;
会　場　：　東京都立大学 南大沢キャンパス　91年館&lt;br /&gt;
内　容　：　東京都立大学図書館所蔵の水野家文書と堀江家文書から、江戸時代後期の書状や絵図を紹介&lt;br /&gt;
※駐車場のご用意はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610097611/_prw_PI1im_4b7MVZ84.png" length="" type="image/png"/>
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