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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Fri, 18 Sep 2026 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<item>
        <title>シェフラー、アフターマーケットブランドの大規模再編に着手</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176161</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、アフターマーケットブランドの大規模再編に着手 既存の製品ブランドを、より強力な「シェフラー」ブランドへ統合 「FAG」ブランドから開始し、2027年第2四半期よりグローバルで段階的に展開 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェフラー、アフターマーケットブランドの大規模再編に着手
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
既存の製品ブランドを、より強力な「シェフラー」ブランドへ統合
「FAG」ブランドから開始し、2027年第2四半期よりグローバルで段階的に展開
新パッケージデザイン：従来と同等の高いOE品質・性能・信頼性を維持しつつ、ブランド統合に向けた最初の「目に見える」ステップ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月8日| FRANKFURT / Yokohama&lt;br /&gt;
シェフラーは、主要なアフターマーケットブランドを一つの強力なブランドアイデンティティのもとに統合します。2027年第2四半期より、「FAG」「INA」「LuK」の各製品ブランドは段階的にシェフラーの統一ブランドへ移行します。これにより、世界中のお客さまは、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズ事業部が提供する製品・サービス・デジタルソリューションの幅広いポートフォリオに、これまで以上に簡単にアクセスできるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車両の複雑化が進み、カスタマーニーズが変化するグローバルアフターマーケットでは、整備工場やディストリビューターは、個別部品ではなく統合されたソリューションを求めています。シェフラーは、アフターマーケットのポートフォリオを一つの強力なブランドのもとに統合することで、製品・サービス・デジタルソリューションで構成される幅広いエコシステムへのアクセスを簡素化します。これにより、お客さまは最適なソリューションを見つけやすくなり、ポートフォリオを容易に活用し、信頼できるテクノロジーパートナーとしての当社が提供する総合的な専門知識の恩恵を受けられるようになります。ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、この統一ブランドアプローチを世界中のお客さまに向けて展開する、シェフラー初の事業部となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お客さまはすでに、シェフラーをテクノロジーパートナーとして認識されています。ビークル・ライフタイム・ソリューションズ（VLS）の製品・サービスポートフォリオを一つのブランドに統合することは、論理的な次のステップであり、モビリティと修理の未来をリードするという当社の姿勢をさらに強化するものです」と、ビークル・ライフタイム・ソリューションズCEOのJens Schuelerは述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新パッケージデザイン：ブランド統合に向けた最初の「目に見える」ステップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランド再編は、「FAG」のアフターマーケットポートフォリオから段階的に始まります。2027年第2四半期より、世界中の製品に「シェフラー」ブランドをより前面に押し出し、統一感のあるビジュアルアイデンティティを導入した新しいパッケージデザインが採用されます。さらに、「FAG」「INA」「LuK」の既存ブランド名称も引き続き表示されることから、お客さまは従来どおり製品を識別でき、ブランドの継続性と認知度が確実に維持されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このアプローチにより、これらの製品ブランドが何十年にもわたって築き上げてきた強力な市場認知度と信頼性を維持しつつ、アフターマーケット全体におけるシェフラーの存在感を、より明確で一貫性のあるものへと高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、自動車アフターマーケットの国際見本市「オートメカニカ・フランクフルト2026」において、新しいブランド体験の方向性を示すコンセプトを公開します。「プロの整備士は、信頼できる統合された修理ソリューションを求めています。当社の『ワンブランド』アプローチは、整備士の意思決定を簡素化し、シェフラーのコーポレートブランドとの結びつきを強め、コミュニケーションをより効率的にします。既存名称であるFAG、INA、LuKを維持することで、これらのブランドが築き上げてきた信頼と認知度を保ちながら、スムーズな移行を実現します。また、当社の流通パートナーにとっても、単一ブランド体制とコミュニケーションの複雑さの軽減というメリットがあります」と、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズの修理・整備ソリューション責任者 Maik Loslebenは述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数年にわたる段階的な移行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランド移行は、2027年第2四半期のFAGから段階的に導入されます。製品の品質、仕様、品番、契約、日常業務プロセス、オンラインカタログは変更されません。また、製品のラベルも従来どおり維持され、製品本体には「FAG」、「LuK」、「INA」のブランド名が引き続き表示されます。各移行段階に入る前には、販売ツールやトレーニング、そしてお客さま向けの事前案内が提供されます。広告、パンフレット、デジタルアセット、店頭販促物はシェフラーを前面に押し出したデザインとなり、製品ブランド名は補助的な要素として使用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、シェフラーは、「シェフラー」ブランドのもとで、統一された明確な製品名称体系を導入し、グローバルスタンダードとして展開します。この段階的なアプローチにより、ディストリビューターや整備工場は日常業務の継続性を保ちながら、より幅広いシェフラーのポートフォリオを把握しやすくなり、必要な製品へ容易にアクセスできるようになります。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;================================================================&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オートメカニカ・フランクフルト2026」で初めて一般公開される、FAGポートフォリオ向けの新しいアフターマーケット用パッケージデザイン。「INA」および「LuK」製品は2027年時点で変更なし。&lt;br /&gt;
写真：シェフラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://media.schaeffler-cdn.com/__image/a/1463248/alias/s/ar/16-9/q/100/fn/Unveiled-for-the-first-time-at-Automechanika-Frankfurt-2026:-the-new-aftermarket-packaging-design-for-the-FAG-portfolio.-INA-and-LuK-products-remain-unchanged-in-2027.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OEと同等の高い品質・性能・信頼性を維持しつつ、ブランド統合に向けた最初の「目に見える」ステップとなる新パッケージデザイン。 写真：シェフラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://media.schaeffler-cdn.com/__image/a/1463250/alias/s/ar/16-9/q/100/fn/New-packaging-design&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
================================================================&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;注）本プレスリリースは現地時間2026年9月8日付でドイツ・フランクフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
************************************************************&lt;br /&gt;
シェフラーグループ &amp;ndash; We pioneer motion &lt;br /&gt;
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202609176161/_prw_PI1im_3yLaKwVw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166033</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意 ～生成AIによる偽サイト急増に対応。日本での「デジタルKYC」と「サイバー防御」を推進へ～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意 ～生成AIによる偽サイト急増に対応。日本での「デジタルKYC」と「サイバー防御」を推進へ～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、ドメインやIPなどのインターネットインフラデータで、世界トップクラスのシェアを誇る米国WhoisXML API, Inc.（以下、WhoisXML API）と、日本国内での販売展開および協業に向けた基本合意書（MOU）を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長年、企業情報や信用調査のデータベースを展開してきたジー・サーチは、急速に変化するデジタル環境において、より高度で多角的なインサイトを提供するため、保有データのさらなる活用と拡充に注力しています。今回の提携は、その進化を加速させる重要な一手です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界規模で確立されつつある「グローバルなデジタル活動データ」と「信頼性の高い企業情報」を掛け合わせることで、これまで見えにくかったオンライン上のリスクや実在性を可視化できる環境を構築します。これにより、既存の「G-Searchデータベースサービス」（注1）に新たな価値を付加し、日本国内におけるデジタルKYCの可能性を切り拓いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本発表のポイント
１．【時代の背景】生成AI普及による「オンライン上の素性確認」ニーズの急増&lt;br /&gt;
生成AIの発展により、精巧な偽サイトやなりすましメールの量産が極めて容易になっています。従来の企業情報や信用調査だけでは、「そのWebサイトや通信相手が本物か」を判別しきれないケースが増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．【ソリューション】「インターネット上の信用情報」として機能&lt;br /&gt;
WHOIS（注2）、DNS、IPアドレスの現在・過去のデータを網羅。企業の登記情報のように「いつ、誰がドメインを取得し、どう変更されたか」を可視化し、デジタルKYC（注3）や被害前のリスク検知（「能動的サイバー防御」（注４））の環境整備に向けた本格的な取り組みを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．【国内提供体制の強み】15年分・500億件超のビッグデータを、日本語でワンストップ提供&lt;br /&gt;
世界52,000社以上・Cyber 150（注5）企業の60％超が採用する海外最大級のデータを、ジー・サーチが国内窓口となり、日本語によるサービスの提供・運用体制の整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の背景と目的
現実世界の取引では登記情報や信用調査で相手を確かめるのが一般的ですが、オンライン上ではその手段が限定的でした。近年は生成AIの悪用による脅威が巧妙化しており、政府が推進する「能動的サイバー防御」の考え方に基づき、先手を打って被害を未然に防止する対策の重要性が急増しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この状況を受け、ジー・サーチはWhoisXML APIと連携し、従来の「企業の登記情報・信用調査」と「インターネットインフラデータ」を組み合わせることで、デジタル社会における新たな安全基盤と「デジタルKYC」の環境構築を模索してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
WhoisXML APIが提供するデータの強み
１．圧倒的な履歴データ量&lt;br /&gt;
単なるリアルタイム情報にとどまらず、過去15年以上・500億件超のドメイン履歴や287億件超のWHOISレコードを保有。所有者の変更履歴を追跡することで、隠れた不正の予兆や関係性を浮き彫りにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．世界最大級のカバレッジ&lt;br /&gt;
7,596以上のTLD（トップレベルドメイン）を追跡し、有効なIPアドレスの99.5%を網羅。1社で「インターネットインフラデータ」をワンストップ調達可能な基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．用途に合わせた提供形態&lt;br /&gt;
APIによるシステムの自動連携から、専門知識のない担当者がブラウザ上で調査できるWebツールまで、顧客の利用環境に応じた柔軟な提供形態を想定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なユースケース
●法務・コンプライアンス：「デジタルKYC」による取引先審査&lt;br /&gt;
新規取引先のWebサイトが「数日前に作られたばかりではないか」「所有者が頻繁に変わっていないか」などを確認し、取引先審査の信頼性を可視化することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●セキュリティ・情報システム部門：ブランド保護とフィッシング早期検知&lt;br /&gt;
自社名を騙る類似ドメインの生成を常時監視し、攻撃が実行される前の「予兆」段階で対策を実施するための体制構築を検討します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●警察・フォレンジック：サイバー犯罪調査の効率化&lt;br /&gt;
不審なIPやドメインから背後のインフラを辿る追跡調査において、調査時間の短縮（海外事例では50%削減）に貢献し、調査業務の効率を飛躍的に向上させる情報基盤として活用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ジー・サーチは、今回の基本合意に基づき、WhoisXML APIのソリューションを日本国内の利用者が円滑に活用できるよう、提供体制の整備を進めてまいります。なお、本提携による具体的なサービス提供開始時期や詳細につきましては、決定次第、速やかにご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者コメント
WhoisXML API APAC責任者 Ching Chiao 氏 &lt;br /&gt;
日本は極めて重要な戦略市場です。高い信頼と実績を持つジー・サーチと協業することで、日本企業や公的機関へ最高レベルのDNS・WHOISインテリジェンスと手厚い日本語サポートを提供できることを確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ 代表取締役社長 植木 誠二郎 &lt;br /&gt;
当社は長年、企業情報データベースを通じて現実世界の信用調査を支えてきました。生成AI時代においては、オンライン上の「素性」を確かめる手段が不可欠です。本提携により、将来的にはネット上の信用情報を活用した「能動的サイバー防御」や「デジタルKYC」という日本の重要な安全保障・取引リスク管理への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商標について】
記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注釈】
注1　G-Searchデータベースサービス：&lt;br&gt;帝国データバンク、東京商工リサーチなどの信用調査会社が提供する全国約145万社の企業情報や、約120紙誌・過去40年分にわたる新聞・雑誌記事のバックナンバーなど、多彩な情報を収録するデータサービスです。業界動向・競合調査、取引先の与信管理、内部統制、ファクトチェックなど、ビジネスに役立つ情報を幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注2　WHOIS（フーイズ）：&lt;br&gt;ドメインやIPアドレスの所有者・管理者・登録日などが記録された公開データベース。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注3　デジタルKYC：&lt;br&gt;オンライン上で完結する本人・実在性確認。本件ではドメインやIPの履歴などを用いて相手方サイトなどの信頼性を測る手法を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注4　能動的サイバー防御：&lt;br&gt;被害が出る前に攻撃の兆候や脅威インフラを特定し、先手を打って被害を未然に防止するセキュリティ手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注5　Cyber 150：&lt;br&gt;サイバーセキュリティ分野で世界的に注目される主要企業150社。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】
WhoisXML API公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ja.whoisxmlapi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.whoisxmlapi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】
株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;
富士通グループのジー・サーチは、科学技術文献情報データベース「JDreamⅢ」や日本最大級のビジネスデータベース「G-Search」をはじめとする様々なコンテンツサービスを展開しています。 AI時代において「信頼」を核とし、「AI-Ready」なコンテンツ提供と責任あるAIの推進を通じて、情報の提供価値を高め、企業の意思決定を支援することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WhoisXML API, Inc.&lt;br /&gt;
WhoisXML APIは、ドメイン名、IPアドレス、DNS、WHOIS、サイバー脅威インテリジェンスに関するデータを収集・集約・提供する米国企業です。API、データフィード、Webベースの調査・監視ツールを通じて、サイバーセキュリティ、ブランド保護、脅威検知、デジタルフォレンジックなどの用途を支援しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ja.whoisxmlapi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.whoisxmlapi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202609166033/_prw_PI1im_H6iBF2NV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>社用車のEV導入の意思決定を支援するサービスを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166034</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>ＪＡ三井リース株式会社 ＪＡ三井リースオート株式会社 富士通株式会社 株式会社スマートバリュー ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本恭幸）およびＪＡ三井リースオー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 
富士通株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本恭幸）およびＪＡ三井リースオート株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：木嶋 桂一郎）（以下総称して「ＪＡ三井リースグループ」）、富士通株式会社（本社：神奈川県川崎市、代表取締役社長CEO：時田隆仁、以下「富士通」）、株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷順、以下「スマートバリュー」）の4社は、社用車の電気自動車（以下「EV」）の導入における最適な意思決定を支援するサービスを開発、今般ＪＡ三井リースグループが「EVシミュレーションサービス」（以下「本サービス」）として提供を開始します。&lt;br /&gt; 
本サービスでは、スマートバリューのテレマティクス「CiEMS Plus（シームス プラス）」*¹で取得した実走行データと、富士通のソーシャルデジタルツイン*²を活用します。EV導入時の車種選定や台数、充電インフラ、運用方法に至るまで複数のシナリオをシミュレーションし、EV導入時の経済性や運用性を可視化することで、最適なEV導入計画の策定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．背景 
脱炭素社会への移行やエネルギー情勢の不安定化を背景に、企業における車両の電動化は重要な経営課題の一つとなっています。一方で、EV導入の検討にあたっては、航続距離や充電インフラの整備状況、車両運用との適合性、導入・運用コストなど考慮すべき要素が多く、最適な導入判断を難しくしています。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対し、4社は法人顧客が自社の運用実態に即したEV導入判断を行える環境の実現を目指し、2024年11月より、ＪＡグループ*³をはじめとする法人顧客の社用車を対象にEV導入効果の検証*⁴を重ねてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．サービス概要と提供価値 
本サービスは、4社によるこれまでの検証で得られた知見をもとに開発したものです。「CiEMS Plus」で取得した実走行データを活用し、車両の利用状況や業務特性を分析することで、経済性と運用性の両面から最適なEV導入計画を提示します。具体的には、最適な車種選定や導入台数、必要な充電インフラの規模および充電方法を網羅的かつ自動でシミュレーションするとともに、CO2排出量や総保有コスト（TCO）の削減効果を一体的に可視化し、複数シナリオを比較可能な形で提示します。&lt;br /&gt; 
従来、EV導入の検討は、個別の前提条件や想定に基づく机上分析に依拠するケースが多くみられました。本サービスでは、実際の走行データを活用し、EV導入後の車両運用をデジタル空間上で再現することで、より実態に即したシミュレーションを可能にします。これにより、顧客は自社の運用実態に即したEV導入計画を策定することができ、導入後の過不足や追加投資リスクの低減に加え、車両運用の効率化を通じた経営改善にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「EVシミュレーションサービス」の概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．各社の役割 
●ＪＡ三井リースグループ&lt;br /&gt; 
顧客基盤およびモビリティ分野におけるアセットマネジメント機能を活用した、本サービスの企画・提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●富士通&lt;br /&gt; 
ソーシャルデジタルツインを活用して、最適な車種選定や導入台数、充電インフラや運用方法のシミュレーションを実行&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スマートバリュー&lt;br /&gt; 
テレマティクスサービスによる車両データの取得・管理基盤を提供し、本サービスに必要な位置情報や走行履歴などのデータの収集&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．今後の展開 
ＪＡ三井リースグループは、車両調達やファイナンスの提供に加え、導入後の運用支援まで一貫したサービスを提供することで、法人顧客のEV導入における課題解決を推進するとともに、モビリティ分野におけるデータ活用の高度化を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
富士通は、社会課題を起点とする事業モデル「Uvance」のもと、データとAIを活用したソーシャルデジタルツインにより現実世界をデジタル空間上で再現・分析することで、データに基づく意思決定を支援します。本サービスの高度化と社会実装を通じて、EV導入・運用の最適化を実現し、モビリティ分野における脱炭素化を前進させます。&lt;br /&gt; 
スマートバリューは、「社有車管理をもっと手軽に」を掲げるCiEMSシリーズを活用して、社用車管理における日報記録やアルコールチェックの法令対応、安全対策といった課題解決をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*¹テレマティクス「CiEMS Plus（シームス プラス）」：車両にOBD型通信車載機（車両の診断端子に接続して走行データを収集・通信する装置）を搭載し、走行距離や位置情報などをリアルタイムで取得・活用する技術。車両の稼働状況や燃料消費量を正確に把握できるため、運用改善やコスト最適化に活用される。（&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/business/iot_platform/ciems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/business/iot_platform/ciems/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*²ソーシャルデジタルツイン：実世界のデータをもとに、人や物の状態だけでなく、経済・社会の活動をまるごとデジタルに再現することで、社会の実態や問題発生のメカニズムを把握すると共に、多様で複雑化する課題の解決に向けた施策立案などを支援する技術群。行動科学や行動経済学の知見とAIを融合し、人々の行動や意思決定を予測することで、将来起こり得るリスクや施策効果の事前評価を可能にする。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*³ JAグループ：全国の農業協同組合と、その事業を支える全国・都道府県組織の名称&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*⁴ EV導入効果の検証：CO2削減などの課題を可視化・分析し、スムーズなEV導入を支援&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease.co.jp/news/pdf/20241112.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2024年11月12日付ＪＡ三井リース・富士通プレスリリース&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商標について】&lt;br&gt;記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各社概要】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 賃貸事業、割賦販売事業、各種ファイナンス事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 経営管理部　コーポレートコミュニケーション室&lt;br /&gt; 電話：03-6775-300　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 自動車・車両賃貸事業、割賦販売事業、レンタカー及び仲介事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 同上&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
富士通株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 サービスソリューション・ハードウェアソリューション・ユビキタスソリューション&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://global.fujitsu/ja-jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.fujitsu/ja-jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 お問い合わせフォーム：&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://contactline.jp.fujitsu.com/customform/csque04802/873532/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contactline.jp.fujitsu.com/customform/csque04802/873532/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 社長室Division 大門・松山&lt;br /&gt; TEL：06-6227-5577 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:info@g.smartvalue.ad.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@g.smartvalue.ad.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202609166034/_prw_PI6im_B8FcAUrL.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、「FAG OPTIME C1 Pro」をラインナップに追加しスマート潤滑ソリューションを拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166047</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、「FAG OPTIME C1 Pro」をラインナップに追加しスマート潤滑ソリューションを拡充 スマート潤滑装置のラインナップに加わった最新のシングルポイント潤滑ソリューション「FAG OP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、「FAG OPTIME C1 Pro」をラインナップに追加しスマート潤滑ソリューションを拡充  
 
 
 
スマート潤滑装置のラインナップに加わった最新のシングルポイント潤滑ソリューション「FAG OPTIME C1 Pro」 
全エレクトロメカニカル方式を採用し、高い信頼性と柔軟な運用を実現 
最長24か月の給脂・給油設定期間と3種類のカートリッジ容量により、多彩な産業用途に対応 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年8月13日 | Schweinfurt / Yokohama &lt;br&gt;シェフラーは、スマート潤滑装置のラインナップに新たなソリューションを追加しました。このたび発売されたシングルポイント潤滑装置「FAG OPTIME C1 Pro」は、産業設備の稼働状況の可視化、運用プロセスの柔軟性、そして高い信頼性を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
確実な潤滑管理は、目立たないながらも設備の安定稼働と効率的な保全を支える極めて重要な基盤です。転がり軸受における潤滑不良は、早期摩耗や突発的なライン停止、それに伴う保全コストの増大を引き起こす要因となります。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、こうした課題を解決するため、現場のニーズに即した効率的かつ予知保全を可能にするスマート潤滑ソリューションを提供しています。&lt;br /&gt; 
シェフラーのインダストリアル・ライフタイム・ソリューションズでスマート潤滑担当プロダクトマネージャーを務める Christian Ploner は、次のように述べています。「FAG OPTIME C1 Pro の市場投入により、当社はスマート潤滑製品のラインナップを戦略的に拡充し、お客様への提供価値を最大化します。潤滑作業をよりシンプルに、柔軟に、そして高い信頼性のもとで行えるソリューションを提供することで、お客様の設備稼働率向上に大きく貢献してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すでに実績を持つ潤滑装置「OPTIME C1」および「FAG OPTIME C4」は、スマート潤滑システムのシンプル化と稼働状態の可視化を推進してきました。今回新たに加わった「FAG OPTIME C1 Pro」は全エレクトロメカニカル方式のシングルポイント潤滑装置であり、極めて高い信頼性と運用の自由度をもたらすことで、OPTIME製品ファミリーのラインナップを一段と充実させます。エレクトロメカニカル方式とガス圧駆動式を組み合わせたハイブリッド構造の「OPTIME C1」と比較して、設置環境や給脂・給油制御における選択肢が大幅に広がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最長24か月の給脂・給油設定期間、最大吐出圧力15 barに対応し、3サイズ（60／120／240 cm³）のカートリッジを取り揃えることで、「FAG OPTIME C1 Pro」は多様な現場のニーズに応えます。モーターやポンプ、送風機、搬送設備をはじめとする幅広い産業機器への適用が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OPTIME Ecosystemとの連携により、アプリからの制御・管理が可能&lt;br&gt;「FAG OPTIME C1 Pro」は、「OPTIME」のデジタル機能と密接に連携します。専用の「OPTIME」アプリを使用することで、設備の点検や定期保全作業中に潤滑剤の吐出を一時停止させることができ、無駄な潤滑剤の消費を防ぎます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、欧州、北米、韓国で先行展開しており、今後は対象地域を順次拡大していく予定です。&lt;br /&gt; 
「OPTIME C1」、「FAG OPTIME C4」、そして「FAG OPTIME C1 Pro」は、シェフラーが推進するスマート潤滑ソリューションの進化を象徴する製品群です。故障後に対応する従来の「事後保全」から、データを活用した計画的な「予知保全」への移行を後押しし、プラント全体の制御性・設備稼働率・保全効率の最大化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのスマート潤滑装置に関する詳細は、以下よりご覧いただけます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/lubricate/smart-lubricators&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Smart Lubricators | Schaeffler medias&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
スマート潤滑製品群の最新モデル「FAG OPTIME C1 Pro」。全エレクトロメカニカル方式を採用し、専用のOPTIME アプリから保全作業中の給脂・給油を一時停止することで、不要な潤滑剤の消費を抑えることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーのスマート潤滑装置ラインナップ（左から）：「OPTIME C1」「FAG OPTIME C1 Pro」「FAG OPTIME C4」&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年8月13日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202609166047/_prw_PI1im_WIlvJ8Jv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【２０２７年国際園芸博覧会】住友林業館「ひゃくの森」体験ストーリーと最新展示イメージを初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145827</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎、本社：東京都千代田区）は2027年3月19日から9月26日に神奈川県横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、GREEN×EXPO 2027）」の開催半年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎、本社：東京都千代田区）は2027年3月19日から9月26日に神奈川県横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、GREEN×EXPO 2027）」の開催半年前に合わせて、住友林業館「ひゃくの森」の体験ストーリーと最新の展示イメージパースを初公開します。&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」は、当社が創業以来330年以上にわたり森や木を軸にした事業活動を通じて見つめてきた「森や木と人との多様な関わり」を来場者のみなさまと共有する場です。「100EYES, 100FORESTS.（森の姿は、見る人によって変わっていく）」をコンセプトに、森や木を多角的な視点でめぐる体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」体験ストーリー概要&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」では、トンネル、シアター、ミュージアム、そして2階デッキへと続く展示空間を巡りながら、森や木の多様な価値や可能性に触れる体験を提供します。&lt;br /&gt;
　最初に来場者のみなさまを迎えるのは、森へとつながるトンネルです。「森を守ること」と、「木を伐ること」。一見矛盾するこの問いを携えて、体験はスタートします。シアターやミュージアムでは、多様な生き物が息づく「命の宝庫」としての森、そして植林・育林を経て、私たち人間の暮らしへと届く木の姿をご覧いただきます。&lt;br /&gt;
　その先では、エネルギーやバイオ技術など、「知の宝庫」として木が秘める未来の可能性をご紹介。最後の2階デッキでは、普段は見上げる木々を鳥のような目線から見つめ、いつもとは違う森や木の姿に出会う体験が、新しい気づきをもたらします。&lt;br /&gt;
　100人いれば100通りの森の見え方がある。その体験を通じて、自分だけの「森」を見つけていただけることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外観(イメージ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GREEN×EXPO 2027への想い&lt;br /&gt;
　1691年の創業以来、森林経営を事業の根幹に置き、330年以上にわたって「木」を軸に事業を展開してきた当社にとって、初めて単独で臨む国際博覧会となります。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」で「地球環境」、「人と社会」、「市場経済」の3つの価値を同時に実現することを目指しています。私たちは、森林経営から木材・建材の製造・流通、戸建住宅、中大規模木造建築、不動産開発、木質バイオマス発電まで、「木」を軸とした幅広い事業をグローバルに展開しています。これらの事業をつなぐ独自のバリューチェーンが「ウッドサイクル」です。&lt;br /&gt;
　森林を育て、木を活用し、建築物などに利用し、再び森林を育てていく。この「ウッドサイクル」を循環させることで、森林の若返りによりCO₂吸収量を増やし、木造建築の普及による炭素固定を促進するなど、自社のみならず社会全体の脱炭素への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
　GREEN×EXPO 2027では「ウッドサイクル」を軸とした住友林業グループのこれまでの取り組みと未来への挑戦を発信するとともに、森を見つめるさまざまな視点との出会いを通じて、来場者のみなさまが森や木の可能性に気づき、それぞれの「森」を見つけるきっかけとなる場を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳しくはこちらから　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■WOOD CYCLEについて&lt;br /&gt;
※詳しくはこちらから　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/vision/woodsolution/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/vision/woodsolution/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」コンセプト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森の姿は、見る人によって変わっていく。&lt;br /&gt;
ここであなたを待っているのは、森を見つめる100の視点。&lt;br /&gt;
子どもの目。科学の目。文化、経済、都市の目。&lt;br /&gt;
ひとつひとつのまなざしが、森に隠された命と知を映しだし&lt;br /&gt;
そこにある新しい可能性を照らしています。&lt;br /&gt;
奥へと進むほどに広がっていく、森との物語。&lt;br /&gt;
そして、ここを訪れたあなた自身もまた、100の視点のひとつなのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さあ、どんな目で森を見よう？&lt;br /&gt;
知らなかった森の可能性を巡る旅がはじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」概要&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」は「100EYES, 100FORESTS.（ハンドレッドアイズ、ハンドレッドフォレスツ）」をコンセプトに、木と森を多角的な視点から見つめる体験を提供します。森が育む「命」と「知」に触れ、人と木が共に築いてきた現在の森、そしてこれから創り出す未来の森について考えるきっかけを得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」特設サイト:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/expo2027&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/expo2027&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　特設サイトでは住友林業館「ひゃくの森」のイメージパース・ロゴや最新トピックスがご覧いただけます。2027年3月19日のGREEN×EXPO 2027開幕に向け、新たなコンテンツや展示・体験の詳細、イベント情報など随時関連情報の更新を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■２０２７年国際園芸博覧会とは&lt;br /&gt;
正式名称：２０２７年国際園芸博覧会（International Horticultural Expo 2027, Yokohama, Japan）&lt;br /&gt;
テーマ　：「幸せを創る明日の風景（Scenery of the Future for Happiness）」&lt;br /&gt;
開催期間：2027年3月19日（金）～9月26日（日） 192日間&lt;br /&gt;
開催場所：神奈川県横浜市・旧上瀬谷通信施設地区&lt;br /&gt;
※AIPH（国際園芸家協会）承認・BIE（博覧会国際事務局）認定の国際博覧会で、世界各国・地域が参加し、花や緑、農、食、環境技術を通じて未来社会を提示する博覧会。 会場は、約100ヘクタール（東京ドーム約21個分）の広大な会場空間を舞台に、各国Villageや企業出展、最先端のガーデン展示が展開。計1,500万人の参加が見込まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202609145827/_prw_PI1im_K8PCPc24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト「日経・東証IRフェア2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145859</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、2026年8月28日（金）、29日（土）東京ビッグサイトにて開催された「日経・東証IRフェア2026」に出展いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（証券コード：6379）&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、2026年8月28日（金）、29日（土）東京ビッグサイトにて開催された「日経・東証IRフェア2026」に出展いたしました。本イベントは個人投資家の皆さまと上場企業が直接対話できる貴重な機会として、年々来場者数を増やしています。当社は昨年に続いての参加となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設会場で行われた出展企業による「会社説明会」では、当社代表取締役社長の毛利照彦が登壇し、レイズネクストの事業概要や環境変化に対応した当社の強みなどについて説明しました。当日は立ち見が出るほど多くの個人投資家の皆さまに来場いただき、当社への理解と関心を深めていただく有意義な機会となりました。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　会社説明会に登壇する当社社長 毛利照彦　　　　　　　　　レイズネクスト出展ブースでのプレゼンテーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社説明会は「日経・東証IRフェア」公式サイトにて動画公開中です。&lt;br /&gt;
閲覧には登録が必要です。公開期間は9月25日（金）17時までとなります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://neon.event.nikkei.com/e/4626/watch&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;会社説明会 投資関連セミナー &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://neon.event.nikkei.com/e/4626/watch&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;F会場 プログラム... | NEONセミナールーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当社の出展ブースにおける会社説明プレゼンテーションでは1,000名以上のお客さまに聴講いただき、約600件のアンケート回答をいただきました。当社では今後も、このようなIR広報活動を通じて投資家の皆さまとコミュニケーションを重ね、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要　2026年3月31日現在&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt;
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt;
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt;
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt;
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt;
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
設立 　 ：1938（昭和13）年7月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt;
資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt;
従業員数：2,153名（連結）&lt;br /&gt;
みなとみらい本社：〒231-0062神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt;
磯子本社：〒235-0017神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt;
事業所　　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt;
工場 　　：磯子、千葉&lt;br /&gt;
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/202609145859/_prw_PI1im_4904HXN0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609135789</link>
        <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！ BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！  BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL  『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月22日（金）より、シアターサンモールにてNEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、「Ukiyo Hotel Project」にて河田唱子、田中和音、菊地創の３名によって生み出された国産オリジナルミュージカルです。2023年末に上演したトライアウト公演では、同年の「All Aboutミュージカル・アワード」にて田中和音がスタッフ賞（音楽）を受賞、さらに「Musical Awards TOKYO 2024プレシーズン」にてミニシアター賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
また、2025年に開催されたMusical Awards TOKYOのスピンオフ企画として日比谷フェスティバルと連動したオリジナル作品育成プロジェクト「Musical Next Seeds」では、参加8作品の中で「最も楽しみな作品」投票の35％を得票し、見事第1位に輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台の物語は、第一次大戦下フランス。サーカス団で生まれ、パフォーマーとして高跳びを披露していた蚤（のみ）の「ジル・ド・レ」が団員クリステルと共に外の世界へ飛び出し、混沌とした情勢に揉まれながらも「活きる」意味を見出そうと奮闘します。寿命が一年しかない最も小さな存在である蚤が、小さな世界に大きな影響を与えていく様を描いたミュージカルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト全員が複数の役を演じ分けるオールアンサンブル形式と、７人編成バンドの生演奏でお届けする本作。「演劇としての、ミュージカル。」を掲げ、海外作品や国産オリジナル作品に関わらず、良質な作品を手掛けることを目指す「Black Wings Project」にて、各所から注目を集める本作を本公演として上演いたします。&lt;br /&gt;
脚本は、Ukiyo Hotel Project主宰のミュージカル脚本家・作詞家・プロデューサーの河田唱子。作曲は、ピアニストで、作曲家・編曲家の田中和音。演出は、「Black Wings Project」の主宰であり、エンターテイメントユニット「bpm」メンバーで、ミュージカル『レ・ミゼラブル』バマタボア役など俳優としても活躍し、演出家として幅広いジャンルで演出を手掛ける菊地創が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、圧倒的な歌唱力と確かな演技力を誇る３名が決定いたしました。&lt;br /&gt;
主演の蚤のジル・ド・レ役は、劇団四季に17年在籍し、退団後はミュージカル『レ・ミゼラブル』でジャン・バルジャンとジャベールの2役に抜擢され、以降『ジャージー・ボーイズ』、『二都物語』などにミュージカルを中心に活躍する福井晶一が務めます。さらに、トライアウト公演に続いての出演となり、『RENT』のミミ役をはじめミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』など多彩な舞台や、ディズニー映画「ウィッシュ」など声優としても活躍する青野紗穂。そして、力強い歌唱力や表現力を武器にディズニー映画の吹替や、『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』など話題のミュージカル作品に多数出演するMARIA-Eが名を連ねます。気になる２名の配役は後日発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、発表となったキャストとともに作品を創り上げる、全役を対象としたオーディションを実施いたします。&lt;br /&gt;
キャストオーディションの申し込みは9月30日（水）まで。&lt;br /&gt;
詳細はH P（&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：河田唱子&lt;br /&gt;
歌詞：藤倉梓 河田唱子&lt;br /&gt;
作曲：田中和音&lt;br /&gt;
演出：菊地創&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：福井晶一　青野紗穂　MARIA-E　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2027年1月22日（金）～31日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターサンモール(東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※公演詳細につきましては後日発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ：＃蚤ミュ　＃BWP2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BWP 株式会社フォーチュレスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オーディション概要＞
■ 書類審査募集期間&lt;br /&gt;
2026年9月1日（火）～9月30日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実技審査&lt;br /&gt;
2026年10月21日（水）／都内&lt;br /&gt;
書類審査通過者には、 2026年10月14日（水）まで に実技審査の詳細をご案内いたします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディションの結果は10月下旬ごろの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
オーディションの詳細：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライアウト公演（2023年）ティーザー映像
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞
Black Wings Project主宰・演出：菊地創　コメント&lt;br /&gt;
BWP主宰の菊地創です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍を経て、旗揚げから約9年。長い時間を経て、ようやくBlack Wings Projectの2作品目を発表できることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数年前、作家の河田さんからトライアウトのお話をいただいたとき、正直なところ「蚤が主人公のミュージカル？ 娼館？ 第一次世界大戦のフランス？ どうしよう……。」と思っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ところが、素敵なトライアウトメンバーの皆さんと一緒に作品を創り上げていく中で、いつの間にか「この作品、大好きだ！ 大切に育てたい！」と、自分の中で考えが大きく変わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
存在すると思い込んでいる天井の存在、そこから飛び出してみて初めて見える世界、小さきものへの世の残酷さ、愚かさ。そして全てを凌駕する愛と勇気の力。ジル・ド・レはたくさんの事を私たち人間に教えてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな、自分にとっても大切な作品を、今度はより多くの仲間と一緒に、さらに大きく育てていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主人公の蚤、ジル・ド・レと同じように、まだまだ小さなプロジェクトではありますが、すでに参加が決まっている素敵な皆さんに加え、ひとりでも多くの素敵な才能と出会い、できるだけ多くの方に平等なチャンスを届けたいという思いから、今回は全役を対象としたオーディションを開催することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「面白そう！」と思ってくださった方は、ぜひ思い切って飛び込んできてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、この奇妙で、愛しくて、ちょっと可笑しく切ない物語がどんな舞台になるのか――ぜひ劇場で目撃していただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
たくさんのご応募を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
僕がこの作品を知ったのは、「Musical Awards Tokyo 2024」で司会を務めさせていただいた時のことです。その際、 この作品がスタッフ賞(⾳楽部⾨)とミニシアター賞を受賞していて、 会場で脚本を書かれた河⽥さんとお話しする機会がありました。 後⽇、 トライアウト公演の DVD を送っていただき、さっそく拝⾒したのですが、 これが本当に⾯⽩くて、⾳楽も素晴らしく、将来がとても楽しみな作品だと感じました。&lt;br /&gt;
そんな中で、まさか自分に蚤(ジル・ド・レ)役のオファーをいただけるとは思ってもいなかったので本当に驚きました。体力的にもかなり厳しそうな役で、正直引き受けるか悩みましたが、とにかくこの作品が大好きだったので、思い切って挑戦することにしました。&lt;br /&gt;
今回一緒に発表となった青野紗穂さん、MARIA-Eさんは、過去にご一緒したことのある、とても魅力的な女優さんです。また、その他のキャストはオーディションで決まると伺っているので、新たな出会いを今からとても期待しています。皆さんと力を合わせて素敵な舞台をお届けしたいと思っておりますので、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞
演出：菊地創　プロフィール&lt;br /&gt;
俳優・演出家。エンターテイメントユニット「bpm」メンバー。ミュージカルプロジェクト「Black Wings Project」主宰。&lt;br /&gt;
１９９０年にTOKYO FM少年合唱団へ入団。ボーイソプラノのソリストとして研鑽を積み、翌年、アレーナ・ディ・ヴェローナ来日公演『トゥーランドット』で初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
その後数々のオペラや舞台作品に出演。１９９８年、東宝ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』への出演を機にミュージカルの魅力に深く惹かれ、１５歳で単身渡米。２４歳で帰国するまで、NYのミュージカル養成所「AMDA」などでミュージカルにおいて総合的な教育を受ける。&lt;br /&gt;
帰国後は俳優として活動する傍ら、活動軸を演出業に移し朗読劇、ストレートプレイ、ミュージカル、ショーなど幅広いジャンルで演出を手掛けている。主なミュージカル作品に『Violet』『In Touch』『悪魔執事と黒い猫（演補）』『パペットミュージカル すみっコぐらし（演補）』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一　プロフィール&lt;br /&gt;
劇団四季に17年在籍。主な出演作に『美女と野獣』野獣役、『ウエストサイド物語』トニー役、『アイーダ』ラダメス役など。退団後は新演出版『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン／ジャーベールの2役に抜擢。特にバルジャン役は2013年から9年間演じ続け圧倒的な歌唱力と存在感で観客を魅了。主な出演作に『赤坂檜町テキサスハウス」、『PRETTY WOMAN THE MUSICAL』、『二都物語』、こまつ座『太鼓たたいて笛ふいて』、『フィスト・オブ・ノーススター ~北斗の拳~』、『ジャージー・ボーイズ』等。近年は『てなもんや三文オペラ』、『歌うシャイロック』、『A BETTER TOMORROW -男たちの挽歌-』と鄭義信作品に女性役として立て続けに出演し、新たな境地を切り開いている。映像では現在配信中のNetflix『九条の大罪』に主人公の父親、鞍馬行定役で出演。また歌手としてキングレコードより「Blessings -いつもそばに-」「Voce」2枚のソロアルバムをリリース。ライブ活動も精力的に行なっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：青野紗穂　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2012 年 NY アポロシアターのボーカルコンテスト Stars of Tomorrow で優勝。15 年『美⼥⾳楽劇 ⼈⿂姫』 で初舞台、 初主演。 以降『RENT』、 『ブルックリン』 （主演）、 『SOHOCINDERS』、 『FACTORY GIRLS』、 『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』、 『イン・ザ・ハイツ』、 『⼿紙』『CROSS ROAD』、 『ヘアスプレー』、 『ルーザーヴィル』『SONGWRITERS』、『ダンス・オブ・ヴァンパイア』、 主演作「あの鐘の⾳と共に-THE BELL 2025-」、 『Liebeシューマンの愛したひと』 、「ガチアクタ」、 『タイムトラベラーズ・ワイフ』 など多数のミュージカルや舞台に出演。 ディズニー映画「ウィッシュ」、「ワッチャプリマジ︕」、「ラブ&lt;br /&gt;
ライブ︕虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」など声優としても活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：MARIA-E　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージカル俳優・ 歌⼿。 ミックスとして⽣まれもった、 ⼒強い歌唱⼒を武器にライブ等で⾳楽活動をしながら、2017 年『ビューティフル』 （帝国劇場）にて舞台デビュー。ミュージカルを中⼼にジャンルを問わず幅広く多⽅⾯で活躍中。&lt;br /&gt;
主な出演作品：ミュージカル『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』、『ヘアスプレー』、ディズニーコンサートなど。&lt;br /&gt;
テレビ：TBS『モニタリング』、テレビ朝日『題名のない音楽会』、フジテレビ『オールスター合唱バトル』（ミュージカル合唱団）ほか。&lt;br /&gt;
ディズニー映画『ライオン・キング：ムファサ』超実写プレミアム吹替版のヒロイン、サラビ役。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609135789/_prw_PI2im_Bu9KGv40.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京都公立大学法人と東京スター銀行が外国人留学生支援を拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045298</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>News Release 2026年9月11日 東京都公立大学法人 株式会社東京スター銀行 東京都公立大学法人（理事長 中山 泰男）と株式会社東京スター銀行（東京都港区、代表執行役頭取 伊東 武）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
News Release&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年9月11日　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社東京スター銀行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都公立大学法人（理事長 中山 泰男）と株式会社東京スター銀行（東京都港区、代表執行役頭取 伊東 武）は、外国人留学生が安心して日本で学び、将来にわたり地域社会や日本企業で活躍できる 環境づくりを目的として、2026年度、外国人留学生支援に関する取り組みを拡充します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都立大学には36か国・地域から505人（2026年5月1日現在）の外国人留学生が在籍しています。こうした中、両者は昨年からキャリアガイダンスの実施や外国人留学生支援基金への寄付などを通じた留学生の支援に取り組んできました。2026年度は、外国人留学生支援に向けた寄付の継続に加え、 これまでの連携をさらに発展させ、東京都立大学の外国人留学生を対象に、口座開設支援や金融トラブル防止に向けた金融教育を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、日本国内では外国人留学生数が増加する一方で、来日直後の生活基盤の整備や金融サービス へのアクセス、特殊詐欺や口座売買などの金融トラブルへの対応が課題となっています。政府による 高度外国人材の受け入れや定着促進が進められる中、留学生が安心して学び、その能力を十分に発揮できる環境整備の重要性は一層高まっています。東京都公立大学法人と東京スター銀行は、それぞれの強みを生かし、外国人留学生の生活基盤の安定や金融リテラシーの向上を後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 外国人留学生向け口座開設支援&lt;br /&gt;
東京都立大学の外国人留学生を対象に口座開設会を実施します。2026年度春期に実施し、秋期にも 開催を予定しています。来日後の生活に欠かせない金融サービスを円滑に利用できる環境を整え、 外国人留学生の安心・安全な学生生活のスタートを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 金融トラブル防止に向けた金融教育&lt;br /&gt;
外国人留学生を対象に、金融トラブルの未然防止を目的とした金融教育を実施します。口座売買のリスクや特殊詐欺、闇バイトへの注意喚起に加え、それらへの対策方法や相談先など、日本で生活するうえで必要な金融知識を提供し、留学生が自らトラブルを回避できる力を養います。なお、本施策は入学時 オリエンテーションなど、大学が実施する各種プログラムとも連携しながら展開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 外国人留学生支援に向けた寄付&lt;br /&gt;
東京スター銀行は、東京都公立大学法人が推進する外国人留学生支援の充実に向けた寄付を昨年度に引き続き実施します。本寄付は、外国人留学生の学習環境や受入環境の充実に向けた施策に活用される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都公立大学法人と東京スター銀行は、今後も外国人留学生支援を通じて、国際都市・東京を支える人材の育成と活躍を後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202609045298/_prw_PI4im_Ue0e8r05.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト、R&amp;amp;Iの発行体格付「A-」を継続取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105665</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下「当社」）は、本日付で株式会社格付投資情報センター（以下「R&amp;amp;I」）より、下記のとおり格付を継続して取得しましたので、お知ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（東証プライム 6379）&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下「当社」）は、本日付で株式会社格付投資情報センター（以下「R&amp;amp;I」）より、下記のとおり格付を継続して取得しましたので、お知らせいたします。&lt;br&gt;なお、本格付の定義および格付理由等の詳細につきましては、R&amp;amp;Iのウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.r-i.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.r-i.co.jp/index.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．格付対象および格付&lt;br /&gt; 
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt; 
【維持】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 格付対象 
 格付 
 格付の方向性 
 
 
 発行体格付 
 A- 
 安定的 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．格付機関 &lt;br /&gt; 
株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．格付取得日&lt;br /&gt; 
2026 年 9 月 10 日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．格付取得の理由&lt;br /&gt; 
当社の事業内容および財務状況について第三者機関から客観的な評価を得ることにより、経営の透明性と対外的な信用力を高めるとともに、資金調達手段の多様化および安定性の向上を図ることを目的としております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要　2026年3月31日現在&lt;br /&gt; 
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt; 
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt; 
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt; 
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt; 
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt; 
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt; 
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt; 
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt; 
設立 　 ：1938年7月&lt;br /&gt; 
代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt; 
資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt; 
従業員数：連結：2,153名&lt;br /&gt; 
みなとみらい本社：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt; 
磯子本社：神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt; 
事業所　　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt; 
工場 　　：磯子、千葉&lt;br /&gt; 
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/file/_prw_brandlogo1_image_8lvf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>熱川オーシャンリゾート 館内で台湾の文化と食を楽しむ「台湾フェア」を9月1日より開催中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105657</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>熱川オーシャンリゾート（静岡県賀茂郡東伊豆町、支配人：田中啓介、以下当ホテル）は、2026年9月1日（火）から11月30日（月）までの期間、館内で台湾の文化や食を体験できる「台湾フェア」（以下本フェア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　熱川オーシャンリゾート（静岡県賀茂郡東伊豆町、支配人：田中啓介、以下当ホテル）は、2026年9月1日（火）から11月30日（月）までの期間、館内で台湾の文化や食を体験できる「台湾フェア」（以下本フェア）を開催しています。本フェアは、静岡県賀茂郡東伊豆町および伊豆熱川温泉旅館組合が取り組む「熱川 台湾提灯プロジェクト ～熱川に九份が灯る。～（以下同プロジェクト）」に連携して開催する企画です。同プロジェクトは、すり鉢状の斜面に建物が連なる熱川温泉の街並みが、台湾の人気観光地「九份（キュウフン）」の景観と類似していることに着目し、町全体を台湾提灯で彩る企画としてスタートしました。当ホテルではこの取り組みに賛同し、館内での台湾グルメの提供や夜市風の体験プログラムを通じて、温泉街のにぎわい創出と充実した滞在体験の提供を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■1. 台湾グルメと限定カフェメニュー&lt;br /&gt; 
・2F ATAGAWA BOLD KITCHEN&lt;br /&gt; 
夕食ビュッフェでは、甘辛く煮込んだ豚肉が食欲をそそる「魯肉飯（ルーローハン）」や、ザクザクとした食感が魅力のスパイスチキン「大鷄排（ダージーパイ）」、香ばしいパン粉とスパイスを絡めた「金沙蝦仁（ジンジャーシャーレン）」、水餃子などの台湾定番料理をラインナップ。さらに、中華料理出身のシェフが仕込む当ホテル定番メニューの「麻婆豆腐」など、スパイスと技が光るメニューをビュッフェで提供します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【ビュッフェ】フェアメニュー イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・4F Reef Break Café&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;海を見渡す絶好のロケーションを誇る「Reef Break Café」では、フェア限定メニューとして、台湾の夜市や屋台で親しまれている定番スナック「大鷄排（ダージーパイ）」（700円）や、もちもちとした食感の「タピオカミルクティー」（500円）を販売しております。店内でのイートインはもちろん、テイクアウトして館内や温泉街散策のお供としてもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 タピオカミルクティー イメージ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
大鷄排（ダージーパイ） イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■2.1階ロビーでの各種体験（宿泊者限定）&lt;br /&gt; 
・体験プログラム&lt;br /&gt; 
1階ロビーのイベントスペースでは、台湾夜市の熱気とにぎわいをイメージした無料体験コンテンツを展開。「麻雀パイビンゴゲーム」や台湾の夜市の定番「瓶立てゲーム」といった遊び心あふれるゲームのほか、「キツネのお面」や「オリジナル提灯」作りなど、自由にお楽しみいただけるワークショップコーナーを用意しています。作成した作品は、旅の記念としてもお持ち帰りいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・衣装貸し出し&lt;br /&gt; 
愛犬と一緒に泊まれる当ホテルならではの取り組みとして、愛犬用の「チャイナドレス」の貸出を実施。フォトスポットなどで愛犬とおそろいの異国情緒あふれる記念撮影をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 キツネのお面作り イメージ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
麻雀パイビンゴ イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
愛犬用 貸出衣装 イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■3.エステ施設でのリラクゼーション&lt;br /&gt; 
・4F RAWS STUDIO&lt;br /&gt; 
台湾風の装飾を施したオリエンタルな空間が広がるエステサロン「RAWS STUDIO」では、体を芯から温め日ごろの疲労を和らげる「よもぎ蒸し」メニューを提供。館内での文化や食の体験と合わせて、リラクゼーションタイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【熱川 台湾提灯プロジェクトとの連動について】&lt;br /&gt; 
東伊豆町が実施する「熱川 台湾提灯プロジェクト」では、夜の温泉街を台湾提灯の灯りが彩ります。当ホテルでは、ロビーのワークショップで作成した「キツネのお面」や「オリジナル提灯」を手に、夜の温泉街を散策する楽しみ方を提案しています。館内の楽しさにとどまらず、夜の温泉街散策を体感していただける企画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【フェア開催概要】&lt;br /&gt; 
期間：2026年9月1日（火）～11月30日（月）&lt;br /&gt; 
場所：熱川オーシャンリゾート&lt;br /&gt; 
（1階 ロビー、2階 ATAGAWA BOLD KITCHEN、4F Reef Break Café / RAWS STUDIO）&lt;br /&gt; 
内容：特別メニューの提供（夕食、カフェ、エステ）、ワークショップおよびゲーム体験の実施、愛犬用衣装貸出&lt;br /&gt; 
宿泊料金：14,400円～（税込。2名1室利用時大人1名料金）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://booking.iconia.co.jp/booking/result?code=42baae73d531c7fe01c346b3963bebcd&amp;amp;type=plan&amp;amp;_gl=1%2Amc80yb%2A_gcl_aw%2AR0NMLjE3ODY5Mjg4ODYuQ2owS0NRand2NFhVQmhEQkFSSXNBRTZiUVVUUnh3LS1Iem1oakg1MEJqWkY4WF8tS0xjOWoxbVpvTTdJU012S0VXa05MMi1VbWNFa1FCa2FBakZCRUFMd193Y0I.%2A_gcl_au%2AMjY2Nzg4MDMwLjE3ODc4MTYwMjQ.%2A_ga%2ANDIyODM4NDY2LjE3ODc4MTYwMjQ.%2A_ga_VV3J8XR347%2AczE3ODg3NzMxNzUkbzQkZzEkdDE3ODg3NzQ0MTMkajU4JGwwJGgw&amp;amp;order=recommended&amp;amp;is_including_occupied=false&amp;amp;search_type=undated&amp;amp;nights=1&amp;amp;adults=2&amp;amp;kids_tiers=%5B%5D&amp;amp;room_count=1&amp;amp;locale=ja&amp;amp;mcp_currency=JPY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ご予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【熱川オーシャンリゾート】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
全室がオーシャンビューのホテル。海を見渡すロケーションのレストランでは、地元東伊豆の海鮮ビュッフェをご堪能いただけます。潮風を感じる露天風呂で開放的な休日をお楽しみください。また、愛犬と一緒に泊まれるお部屋やドッグランも完備。温暖な気候の東伊豆町ならではの四季を通じたマリンスポーツや海釣りもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住所：〒413-0302 静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本字熱川989-1&lt;br /&gt; 
TEL：0557-22-6200&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：11時&lt;br /&gt; 
客室数：75室&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://atagawa-ocean-resort.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atagawa-ocean-resort.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 182棟／25,477室 （レジデンス38室を除く、2026年9月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,493名（2026年9月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202609105657/_prw_PI1im_BA62pSFK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度東京都立大学「グローバル教養講座」ジェラルド・カーティス氏（コロンビア大学名誉教授）講演会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105654</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年９月10日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、東京都公立大学法人国際エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年９月10日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、東京都公立大学法人国際エグゼクティブアドバイザー及び東京都立大学客員教授であり、コロンビア大学名誉教授のジェラルド・カーティス氏による講演会を下記のとおり実施します。&lt;br /&gt; 
　「グローバル教養講座」は、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、令和３年から開始した特別講座です。今回、ジェラルド・カーティス氏をお招きし、「激しく変化する時代を生き抜く学びとは」をテーマに、講演いただきます。どなたでもご応募いただけますので、ぜひお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　日時 
　令和８年10月５日（月曜日） 午後５時から午後７時まで（予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　会場 
　東京国際フォーラム　ホールＤ７&lt;br /&gt; 
　（〒100-0005　東京都千代田区丸の内３丁目５番１号）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　プログラム（予定） 
　（１）ジェラルド・カーティス氏による特別講演&lt;br /&gt; 
　　　○激しく変化する時代を生き抜く学びとは―次世代に向けた国際性の涵養―&lt;br /&gt; 
　（２）都立大教員とのトークセッション&lt;br /&gt; 
　　　○世界と対話する学び―国際社会の変化に大学はどう応えるか&lt;br /&gt; 
　（３）質疑応答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　登壇者　※敬称略 
 
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ジェラルド・カーティス&lt;br /&gt;  コロンビア大学名誉教授&lt;br /&gt;  東京都立大学客員教授&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  野口 昌良&lt;br /&gt; 東京都立大学副学長国際センター長 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;５　申込概要 
　（１）対象&lt;br /&gt; 
　　　都立大生のほか、どなたでもお申し込みいただけます。&lt;br /&gt; 
　（２）定員&lt;br&gt;　　　２０ ０名程度&lt;br /&gt; 
　（３）申込方法&lt;br /&gt; 
　　東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページ&lt;br /&gt; 
　　　（下記のウェブサイト）からお申し込みください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　&lt;a href=&quot;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　※ 下記の二次元コードからもアクセスいただけます。&lt;br /&gt; 
　　　 ▲グローバル教養講座 特設ホームページ&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
　（４）注意事項&lt;br /&gt; 
　　　・応募者多数の場合には抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt; 
　　　・当日の様子は後日、オンラインで配信する予定です。&lt;br /&gt; 
　　　・会場で観覧される参加者は配信する映像に映り込む可能性がございます。&lt;br /&gt; 
　（５）申込締切&lt;br /&gt; 
　　　令和８年９月28日（月曜日）正午&lt;br /&gt; 
　（６）抽選結果&lt;br /&gt; 
　　　令和８年９月30日（水曜日）までにお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 
　戦略３　教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt; 
　　▲2050東京戦略　　　　&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 登　壇　者　紹　介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジェラルド・Ｌ・カーティス&lt;br /&gt; 
（Gerald L. Curtis）&lt;br /&gt; 
1940年９月18日生　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 コロンビア大学名誉教授。2025年４月より東京都公立大学法人国際エグゼクティブアドバイザー及び東京都立大学客員教授。日本政治の研究において世界的に著名な政治学者であり、日米関係の深化に長年貢献してきた「知日派」の第一人者。中曽根康弘氏の紹介で日本の選挙現場を調査し、その経験をもとに執筆した『代議士の誕生』で注目を集める。日本語にも堪能で、竹下登氏、小泉純一郎氏など日本の政治家との深い交流を持つ。2004年には旭日重光章を受章。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　略歴&lt;br /&gt; 
　1969年　　コロンビア大学 政治学部 助教授&lt;br /&gt; 
　1972年　　コロンビア大学 政治学部 准教授&lt;br /&gt; 
　1974年　　コロンビア大学 東アジア研究所長&lt;br /&gt; 
　1976年　　コロンビア大学 政治学部 教授&lt;br /&gt; 
　2016年　　コロンビア大学 政治学部 名誉教授（現職）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その他現職&lt;br /&gt; 
　　モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団理事会 会長&lt;br /&gt; 
　　ジャパン・ソサエティ 理事&lt;br /&gt; 
　　公益財団法人 日本国際交流センター 理事&lt;br /&gt; 
　　米日カウンシル 評議員&lt;br /&gt; 
　　米外交問題評議会 委員　など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・日本の政治、社会、外交、日米関係に関する多数の著書や論文を、英語・日本語で執筆&lt;br /&gt; 
　・東京大学、慶応義塾大学、早稲田大学、政策研究大学院大学、王立国際問題研究所（イギリス）、&lt;br&gt;　　コレージュ・ド・フランス（フランス）、リー・クアンユー公共政策大学院（シンガポール）など&lt;br&gt;　　で客員教授・客員研究員を歴任&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>令和８年度 東京都立大学　「グローバル教養講座」　開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105651</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年９月10日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師をお招きする『令和８年度 東京都立大学「グローバル教養講座」』を開催します。 「グローバル教養講...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年９月10日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師をお招きする『令和８年度　東京都立大学「グローバル教養講座」』を開催します。&lt;br /&gt;
　「グローバル教養講座」は、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、令和３年から開始した特別講座です。都立大生だけでなく、どなたでも無料でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
　今年度は、政治、経済、AI、気候変動、睡眠などの幅広いテーマについて、世界をリードする豪華講師陣による講義を予定しています。広く一般公開しておりますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
　なお、一部の講座については、対面での講演を実施する予定であり、その様子を配信する予定です。この対面講演についても、事前申込により、どなたでもご参加いただけます。対面講演の開催については、順次お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　公開予定の講座
　・キャス・サンスティーン氏（ハーバード大学特別栄誉教授）&lt;br /&gt;
　・サーシャ・ルッチオーニ氏（Sustainable AI Group共同創業者兼最高科学責任者）&lt;br /&gt;
　・フィリップ・アギヨン氏（ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授）&lt;br /&gt;
　・ジェラルド・カーティス氏（コロンビア大学名誉教授）対面講演&lt;br /&gt;
　・オードリー・タン氏（台湾元デジタル発展相）対面講演&lt;br /&gt;
　・マイケル・レヴィット氏（スタンフォード大学医学部構造生物学教授）対面講演&lt;br /&gt;
　・柳沢正史氏（筑波大学教授）&lt;br /&gt;
※講演内容の詳細については、別紙をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　配信開始日
　令和８年９月10日（木曜日）から順次配信開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　視聴方法
　YouTube　または　東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページから&lt;br /&gt;
　都立大生を含むどなたでも無料でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　【東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページ】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※ 下記の二次元コードからもアクセスいただけます。&lt;br /&gt;
　　 ▲グローバル教養講座 特設ホームページ&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【別　紙】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;令和８年度　東京都立大学「グローバル教養講座」　講座概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
       


 講　師　名
 テーマ
 配信予定日


 ハーバード大学 特別栄誉教授 キャス・サンスティーン氏

© Photo by Rose Lincoln&lt;br /&gt;

 Nudging: Past, Present, Future ― ナッジ：過去、現在、未来 ―
 ９月10日 （木曜日）


 Sustainable AI Group 共同創業者兼最高科学責任者 サーシャ・ルッチオーニ氏
  
 Making AI (truly) sustainable:   from environmental costs to social impacts ― AIを真に持続可能にする： 環境負荷から​社会的影響まで ―
 ９月17日 （木曜日）


 ロンドン・スクール・オブ・ エコノミクス教授 フィリップ・アギヨン氏
  
 The power of creative destruction and the AI revolution​ ― 「創造的破壊」の力とAI革命 ―​
 10月以降


 コロンビア大学名誉教授 東京都立大学客員教授 ジェラルド・カーティス氏
  
 激しく変化する時代を生き抜く学びとは ― 次世代に向けた国際性の涵養 ―
 11月以降 対面講演あり&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



 台湾元デジタル発展相 東京都立大学客員教授 オードリー・タン氏
  
 対立を創造に変える起業家精神 ― Plurality時代のアントレプレナーシップ ―
 12月以降 対面講演あり&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



 スタンフォード大学 医学部構造生物学教授 マイケル・レヴィット氏
  
 大いなる知性の時代を、人類はどう進むべきか
 １月以降 対面講演あり&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



 筑波大学教授 柳沢 正史氏
  
 睡眠の謎に挑む（仮）
 ２月以降 &lt;br&gt;



　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt;
　戦略３　教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt;
　▲2050東京戦略&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202609105651/_prw_PI2im_639m7wxF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】筋ジストロフィー患者のための音声ゲーム操作支援システムを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095565</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、9月17日(木)から21日(月)に幕張メッセで開催される日本最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2026」に出展します。 本学では、国立下志津病院（所...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、9月17日(木)から21日(月)に幕張メッセで開催される日本最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2026」に出展します。&lt;br /&gt;
　本学では、国立下志津病院（所在地：四街道市）の協力を得て、昨年開発した音声でNintendo Switchを操作する「音声入力ゲームコントローラ」を展示します。このシステムは、筋ジストロフィーになった方々が自由にゲームを楽しむことができることを目的に本学で開発されたものです。「あ」「した」などの短い発声だけでNintendo Switchのボタン操作を行えるようになっています。　&lt;br /&gt;
　このほかにも、高齢ドライバー、AED・救命、SNSのオーバーシェアリング、フェイクニュースといった社会課題や身近な問題をゲームならではの体験を通して考える「シリアスゲーム作品集」、世界最大のPC用ゲームプラットフォーム&quot;Steam&quot;にて配信している「下道珍走倶楽部」など、多種多様なゲームを出展します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■ 東京ゲームショウ2026 概要&lt;br /&gt;
開催期間：2026年9月17日(木)〜21日(月)&lt;br /&gt;
　　　　　※17日（木）～18日（金）はビジネスデイのため一般来場者は入場できません。&lt;br /&gt;
会　　場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区）&lt;br /&gt;
主　　催：一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会（CESA）&lt;br /&gt;
共　　催：株式会社日経BP／株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ&lt;br /&gt;
後　　援：経済産業省（予定）／文化庁&lt;br /&gt;
関連リンク：&lt;a href=&quot;https://tgs.cesa.or.jp/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tgs.cesa.or.jp/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
・東京情報大学Steamぺージ &lt;a href=&quot;https://store.steampowered.com/curator/45618750&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.steampowered.com/curator/45618750&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・東京ゲームショウ2025参加報告&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/topics/20250925-28tokyogameshowexhibition-34026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/topics/20250925-28tokyogameshowexhibition-34026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・東京情報大学ホームページ &lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/202609095565/_prw_PI1im_52O0oxWl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、フィンガーフォロワーとローラータペットで生産マイルストーンを達成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085479</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>累計数十億個の生産実績を誇るエンジン部品： シェフラー、フィンガーフォロワーとローラータペットで生産マイルストーンを達成 シェフラーのドイツ・ホンブルク工場、30年間でフィンガーフォロワーの累計生産数...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 累計数十億個の生産実績を誇るエンジン部品：&lt;br&gt;シェフラー、フィンガーフォロワーとローラータペットで生産マイルストーンを達成  
 
 
 
シェフラーのドイツ・ホンブルク工場、30年間でフィンガーフォロワーの累計生産数80億個を達成 
シェフラーのドイツ・ヒルシャイト工場、25年間で「HEMI」エンジン向けローラータペットの累計生産数1億6000万個を達成 
精密エンジニアリングと卓越した製造技術により、高効率パワートレインソリューションを実現 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年8月10日 |Homburg/Hirschaid, Germany / Yokohama &lt;br&gt;シェフラーは、自動車産業における変革を積極的に推進しています。これには、ソフトウェア主導型・自動運転・電動モビリティ向けの新たなソリューションの開発・生産だけでなく、ハイブリッドパワートレインに用いられる高性能かつ高効率な内燃機関向けコンポーネントの継続的な最適化も含まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした製品群のうち2製品において、重要な生産マイルストーンが達成されました。生産開始から30年目を迎えたシェフラーのドイツ・ホンブルク工場では、フィンガーフォロワーの生産数が通算80億個に到達しました。さらに、25年の生産実績を持つヒルシャイト工場では、「HEMI」エンジン向けローラータペットの累計生産数が1億6000万個を突破しました。「HEMI」とは 「hemispherical（半球形）」を意味し、半球形燃焼室を備えた内燃機関を指します。この特殊な設計により、シリンダーヘッド内のバルブは互いに対向する角度で配置され、吸排気流（燃料の流れ）が最適化されることで、極めて効率的な燃焼が実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「四半世紀以上にわたり生産を続けてきたこれら2つの精密コンポーネントにおいて、生産マイルストーンの達成と製品アニバーサリーを同時に迎えられたことを大変誇りに思います。」と、Schaeffler AG パワートレイン＆シャシー CEO の Matthias Zink は述べています。「ヒルシャイトおよびホンブルクのすべての従業員に心より感謝申し上げます。皆さんの献身と尽力があったからこそ、このマイルストーンを達成できました。皆さんはこのサクセスストーリーに不可欠な存在です。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フィンガーフォロワー：バルブトレインにおける主要伝達部品&lt;br&gt;シェフラーは1996年より、自動車用バルブトレイン向けフィンガーフォロワーを生産しています。従来の純内燃機関のみならず、ハイブリッドパワートレインやレンジエクステンダー用途にも広く採用されています。フィンガーフォロワーは、従来型のバケットタペット（直動式タペット）に比べてフリクションを低減する取り組みから誕生しました。現在では多くの最新エンジンにおいてバルブトレインの主要伝達部品として機能し、燃費向上や排出ガス低減に大きく貢献しています。本製品はカムシャフトの回転運動を低損失かつ高精度なバルブリフトへと変換し、精密なバルブ開閉動作と低摩擦接触を両立します。これによりエンジンの長寿命化に貢献するとともに、可変バルブリフト（VVL）や気筒休止システムをはじめとする先進機能の統合を可能にします。シェフラーのフィンガーフォロワーは、大量生産においても一貫して極めて高い品質を維持できる点が競合他社に対する大きな強みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HEMI」エンジン向けローラータペット：油圧式ラッシュアジャスター機構を内蔵したバルブリフト伝達部品&lt;br&gt;シェフラーのヒルシャイト工場は2001年以来、バリューチェーン全体を網羅した一貫生産体制のもと、「HEMI」エンジン向けローラータペットを生産しています。同工場をホンブルク、ラール、ブラショフの各シェフラー工場が支援しています。「HEMI」エンジン向けローラータペットは特に北米市場で高い支持を得ており、V8エンジンの需要復活に伴い受注が拡大しています。この高まる需要に対応するため、2026年8月よりインゴルシュタット工場も生産支援に加わります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HEMI」エンジン向けローラータペットは、燃費低減を目的とした気筒休止機能を備えるエンジン向けに専用開発された製品です。その主たる機能は、隙間のない精密なバルブクリアランス（ゼロラッシュ）を維持することにあります。エンジンオイル圧を利用することで機械的摩耗や熱膨張を自動補正し、バルブクリアランスを常時 0 mm に保ちます。気筒を休止させる際には、切替式ローラータペットが油圧によってミリ秒単位でロック解除され、エンジンバルブを閉じたまま保持します。この間、タペット内部でストロークを逃がす「ロストモーション動作」が行われます。従来のローラータペットとは異なり、HEMI用ローラータペットはエンジン制御ユニット（ECU）によって電子・油圧制御される機械式ロッキング機構を内蔵しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
カムシャフトの回転運動を精密かつ低損失なバルブリフトへと変換するシェフラー製フィンガーフォロワー。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
エンジンオイル圧を利用してバルブクリアランスを常時ゼロに維持する「HEMI」エンジン向けシェフラー製ローラータペット。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年8月10日付でドイツ・ホンブルク／ヒルシュアイトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202609085479/_prw_PI1im_ypJI5u23.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>「神奈川大学アスレティックデパートメント」ゴールドサポーターの活動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035232</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントのゴールドサポーターとして同大学の重点強化部である硬式野球部およびサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月9日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（東証プライム 6379）&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントのゴールドサポーターとして同大学の重点強化部である硬式野球部およびサッカー部の学生アスリートと指導者を対象に、熱中症対策に関する研修会を実施しました。当社は、昨年度に引き続き、同アスレティックデパートメントのゴールドサポーター契約を継続しており、本研修はその活動の一環として実施したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br /&gt;
学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントは、神奈川大学のスポーツ戦略と基本方針に基づいて指定する「重点強化部」「活動支援団体（スポーツ部門）」の競技力向上を支援し、学修とスポーツに取り組む学生の 教育環境等を整備する組織です（公式サイトより）。当社は、同じ横浜に拠点を置く企業として、大学スポーツの振興および学生アスリートの成長支援に賛同し、CSR活動・地域貢献活動の一環としてゴールドサポーターに参画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施概要&lt;br /&gt;
実施時期​：2026年7月&lt;br /&gt;
第1回参加者：神奈川大学硬式野球部員と指導者　　第２回参加者：神奈川大学サッカー部員と指導者&lt;br /&gt;
講義テーマ：学生アスリートのための安全管理「熱中症教育」&lt;br /&gt;
主な内容：熱中症に関する講義、グループワーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;硬式野球部への講義の様子&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; サッカー部への講義の様子&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修では、当社がプラントの現場管理を通じて培ってきた経験に基づき、熱中症の知識や予防策、発症時の対応について説明しました。また、部員と指導者が「日頃の練習における体調不良者の早期発見」をテーマにグループワークを行い、体調の変化に気づくためのポイントや、周囲への声掛けについて意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■学校法人神奈川大学アスレティックデパートメント スポーツ戦略室様より&lt;br /&gt;
熱中症対策の正しい知識を学ぶだけでなく、グループワークを通じて、部員一人ひとりが自分自身の体調管理や周囲の変化に目を向けるきっかけとなりました。また、指導者と部員が共通認識を持ち、日頃の練習や試合における声掛け、休憩・水分補給の重要性を改めて確認するなど、実践的な学びと部内の危機意識を高める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、今後も学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントとの連携を通じて、学生アスリートの支援および地域社会への貢献に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要　2026年3月31日現在&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt;
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt;
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt;
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt;
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt;
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
設立 　 ：1938年7月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp; ：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt;
資本金&amp;nbsp; ：2,754百万円&lt;br /&gt;
従業員数：連結：2,153名&lt;br /&gt;
みなとみらい本社：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt;
磯子本社：神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt;
事業所　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt;
工場 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：磯子、千葉&lt;br /&gt;
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/202609035232/_prw_PI2im_T6d8fSRy.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>10/9開催[参加者特典有]厚生労働省主催無料セミナー/テレワークで進める法定雇用率達成に向けた事例と解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075428</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 16:54:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テレワークマネジメント</dc:creator>
        <description>株式会社テレワークマネジメント 2026年９月７日 株式会社テレワークマネジメント（本社：北海道北見市、代表取締役：田澤由利）は、厚生労働省より委託を受け、令和８年度障害者のテレワーク雇用促進のための...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社テレワークマネジメント&lt;br /&gt;
2026年９月７日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社テレワークマネジメント（本社：北海道北見市、代表取締役：田澤由利）は、厚生労働省より委託を受け、令和８年度障害者のテレワーク雇用促進のための企業向け相談支援窓口業務を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来たる10月9日（金）に、障害者雇用に取り組む企業担当者に向けて、「テレワークで進める法定雇用率達成 ― 実践事例と導入ステップ解説【令和８年度版】―」と題した無料ガイダンスセミナーをオンライン開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼テレワークで進める法定雇用率達成 ― 実践事例と導入ステップ解説【令和８年度版】―&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テレワークで進める法定雇用率達成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
障害者雇用におけるテレワークの活用は、障害者の多様な働き方の推進や通勤が困難である方、感覚過敏等により通常の職場での勤務が困難な方などの雇用機会の確保といったメリットがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、例えば、障害者のテレワーク時におけるコミュニケーション、業務の進捗管理、体調面等の雇用管理における課題などを感じている企業等もあると認識しています。こうした課題に対応するため、障害者のテレワークに関して、導入等を検討している企業等に向けたガイダンスセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
本セミナーでは&lt;br /&gt;
・障害者のテレワーク雇用の導入にあたっての注意点&lt;br&gt;・テレワークでも可能な業務の選定&lt;br&gt;・在宅勤務に適した人材要件の設定&lt;br&gt;・オンライン採用の手順やコツ&lt;br /&gt;
など、テレワーク雇用の導入にすぐに役立つノウハウを、専門家が具体例を用いて解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また既に障害者のテレワーク雇用を実践している企業にご登壇いただき、その取り組み事例についてもご紹介いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
障害者雇用に初めて取り組む方から現在の障害者雇用の取り組み方に課題を感じている方まで、多くの企業等のお役に立つ内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業・団体の経営者、人事労務担当者等、障害者雇用に携わる方々は、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
※後日オンデマンド配信を予定しております。お申し込み後にご視聴のご案内をいたしますので、当日のご参加が難しい方もぜひお気軽にお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナーのお申し込みは以下から&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜セミナー参加者特典＞　&lt;br /&gt;
本セミナーにご参加いただいた方には、「障害者のテレワーク雇用好事例集」をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109212/202609075428/_prw_PI1im_cR0N3ZQq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609065379</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演 J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念 詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演  J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念  詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！  　&lt;br /&gt;
2027年1月4日（月）より東京国際フォーラム ホールＤ7にて、J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J-CULTURE FEST」は“伝統と革新”をコンセプトに、日本文化に親しみ、新たな価値発見の機会を提供することを目的に、東京国際フォーラム開館20周年記念事業として2017年にスタートしました。日本古来の伝統芸能の良さを現代に生かす音楽や舞等の“公演プログラム”と、正月行事を中心に日本文化をさまざまな形で体感する“正月テーマパーク”を実施。2020年より、“公演プログラム”と“体験・企画展”を通して、日本文化を様々な形で体験できるイベントとして毎年開催しています。初回開催から10年の歩みを重ね、東京国際フォーラムの開館30周年を記念する本公演にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」では、古くから日本に伝わる物語を、装束を纏った日本のプロフェッショナル達が集結し、古典芸能と音楽が融合した舞台をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語は『源氏物語』の全54帖にわたる壮大なストーリーの中から、第一部にあたる「桐壺」から「藤裏葉」までを描きます。源氏の誕生から恋愛遍歴を経て、王朝人として栄華を極めるまでの前半生とともに、若き源氏の数々の恋の物語が紡がれます。&lt;br /&gt;
初恋であり永遠の恋人といえる藤壺への想いを抱えながらも、源氏は様々な女性と出会い、恋をします。&lt;br /&gt;
若き源氏の恋物語の中でも欠かせないのが、正妻・葵上と六条御息所をめぐるエピソードです。&lt;br /&gt;
左大臣の娘であり、皇后候補として大切に育てられた深窓の姫君である正妻・葵上とのすれ違い、そして前東宮の妃という高貴で優れた知性を持つ六条御息所との恋——。やがて二人の女性は葵祭で出会い、悲劇的な結末を迎えることとなります。&lt;br /&gt;
それぞれ異なる魅力を持つ葵上と六条御息所の間で揺れ動く源氏の愛と苦悩を、歌や踊り、音楽を通じて表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本は、歌舞伎脚本家でスケート歌舞伎「氷艶『破沙羅』」、新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』などを手掛け、石見神楽との『魂神楽』など、歌舞伎にとどまらず幅広く活躍する戸部和久が務めます。&lt;br /&gt;
構成・演出は、新作歌舞伎『刀剣乱舞』や高橋大輔主演アイスショー『LUXE』の演出など様々なジャンルで活躍している、日本舞踊尾上流四代家元の尾上菊之丞が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには豪華絢爛な顔ぶれが集結しました。&lt;br /&gt;
光源氏役には、元宝塚歌劇団星組トップスターで、コメディエンヌとしても高い評価を集め、退団後も舞台、映像と活躍の場を広げ続けている紅ゆずる、葵上役には、幼少より祖母である初世藤間紫に師事し、2021年に三代目藤間紫を襲名して紫派藤間流の家元となり、古典舞踊の継承のみならず映像作品の主演など日本舞踊界の次世代を担う存在として脚光を浴びる藤間紫。頭中将役には、ミュージカル『テニスの王子様2ndシーズン』にてデビュー後、ミュージカル『刀剣乱舞』、ミュージカル『エリザベート』、ミュージカル『AGATHA』などの話題作で絶大な人気を誇り、近年では映画・ドラマなど映像分野でも実力派俳優として目覚ましい活躍を見せる黒羽麻璃央を迎えます。&lt;br /&gt;
さらに、二十五絃箏の中井智弥、尺八・琵琶の長須与佳、太鼓・篠笛・胡弓の吉井盛悟ら、一線で活躍する和楽器演奏家陣が物語を豊かに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京国際フォーラムホールＤ5にて特別講演「江戸時代にも流行した『源氏物語』」を同時開催。&lt;br /&gt;
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】
紫式部によって書かれた源氏物語の原本は散逸してしまい、今ある源氏物語は式部より二百年後の藤原定家の書写がもとになっている。定家は様々な写本から何を証本とすべきか悩んでいる。すると、光源氏と葵上の物語がひとりでに動き出す。&lt;br /&gt;
元服を迎えた光源氏は、葵上との婚儀を結ぶ。しかし、政略によって定められた結婚に、葵上は「自分の人生を自分で生きたい」と心の中で葛藤していた。光源氏もまた愛とは何かを知らず、孤独を抱えている。やがて源氏は、葵上の兄、頭中将と語り合う中で、自らの禁断の恋を告白し、「愛を教えてほしい」と願う。次第に源氏と頭中将は打ち解けて、やがて二人は親友となる。葵上と源氏は子をもうけようとするが、源氏の心は満たされない。そんな源氏は六条御息所と出会い、源氏は初めて「愛されること、愛すること」を知る。しかし、葵上の出産を知った源氏は、我が子への愛とともに、葵上を愛してみようと決意する。しかし、葵上は自由を求める。愛を求める光源氏と自由を求める葵上、交わらない二人の一瞬の平穏を六条御息所の生霊が襲う。結末は何処へ向かうか、定家は見つめる。光源氏はそれでも愛を求め彷徨い続けなければならないのかと…。そしてその傍らには頭中将が立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」&lt;br /&gt;
構成・演出：尾上菊之丞／脚本：戸部和久&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：紅ゆずる　藤間紫　黒羽麻璃央／尾上菊之丞&lt;br /&gt;
演奏：中井智弥　長須与佳　吉井盛悟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場：東京国際フォーラム　ホールD7（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
上演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝・月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月5日（火）14：00&lt;br /&gt;
1月6日（水）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月7日（木）14：00&lt;br /&gt;
1月8日（金）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月9日（土）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月10日（日）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・全席指定）&lt;br /&gt;
詩楽劇チケット：一般　11,000円／U-25　5,500円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※講演会は自由席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オフィシャル先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月8日（木）12：00～10月14日（水）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレイガイド先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月19日（月）12：00～10月25日（日）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・一般販売&lt;br /&gt;
11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ホール D5 　特別講演概要＞
江戸時代にも流行した『源氏物語』&lt;br /&gt;
基礎講座　―大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学―　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
特別講座　江戸っ子の“ 衣・食・住 ”に息づいた『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場：東京国際フォーラム　ホールD5（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（北見真智子）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月5日（火）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月6日（水）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（北見真智子）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月7日（木）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月8日（金）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月9日（土）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月10日（日）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講師紹介&lt;br /&gt;
【基礎講座】&lt;br /&gt;
株式会社らくたび　代表取締役/京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
・講演タイトル：－大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学－　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
平安時代に誕生した『源氏物語』は、江戸時代になると大名や武士、町人、女性たちまで夢中になる大ブームを巻き起こしました。本講演では、版本や絵画、浮世絵などを通して、江戸っ子たちがどのように『源氏物語』を楽しみ、暮らしや文化に取り入れていたのか、公演を観る前に知っておきたい『源氏物語』のストーリーや登場人物の基礎知識も交えながら、その魅力と人気の秘密についてわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講座】江戸っ子の “ 衣・食・住 ” に息づいた 『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
テーマ　①　【　衣　】&lt;br /&gt;
大阪音楽大学講師　北見真智子&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『源氏物語』が彩った江戸の“おしゃれ”&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子の装いから能装束まで －&lt;br /&gt;
中世以来、能の重要な題材の一つとして取り上げられてきた『源氏物語』。華やかな装束が印象的な能の世界では、『源氏物語』はどのように描かれてきたのでしょうか。本講座では、能装束に表された王朝の美を手がかりに、江戸時代の人びとが親しんだ源氏趣味や装いの意匠にも目を向けながら、『源氏物語』の魅力がどのように受け継がれてきたのかを紐解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　②　【　食　】&lt;br /&gt;
講談師　四代目　玉田玉秀斎　／講談師　玉田玉山&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 講談で味わう江戸の食文化&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子が食べた四季の料理・菓子 －&lt;br /&gt;
講談師、見て来たような嘘を言う！？――江戸の人びとの食文化はどのようなものであったのか、また当時の人びとに 『 源氏物語 』 はどのようにして読まれていたのか……。まるで江戸時代にタイムスリップしてきたかのように、創作講談でたっぷりと語ります。玉田玉秀斎・玉山の親子共演もお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　③　【　住　】&lt;br /&gt;
歌人　林和清　&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 が息づく江戸の暮らし&lt;br /&gt;
－ 町衆の住まい・遊び・教養の世界 －&lt;br /&gt;
『源氏物語』を紐解きながら、平安貴族が暮らした寝殿造の邸宅をAIで甦らせ、光源氏の六条院の空間や調度品を想像します。さらに時代を江戸へと進め、大名屋敷から庶民が暮らした長屋まで、住まいと暮らしの文化を徹底比較！平安時代と江戸時代、天皇・貴族と武家・庶民――時代を超えて「住」から日本文化の変化を読み解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・自由席）&lt;br /&gt;
講演会チケット：一般　3,500円／U-25　2,000円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※詩楽劇は指定席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
一般販売：11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所／らくたび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com/lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com/lecture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609065379/_prw_PI1im_Oh8bGPP6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Innovation for Cool Earth Forum 第13回年次総会 10月・東京開催に向け、注目のプログラムを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025178</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ICEF運営事務局</dc:creator>
        <description>2026年10月8日（木）、経済産業省と国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（以下NEDO）の主催による国際会議「Innovation for Cool Earth Forum 第13回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


経済産業省&lt;br /&gt;
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年10月8日（木）、経済産業省と国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（以下NEDO）の主催による国際会議「Innovation for Cool Earth Forum 第13回年次総会（以下ICEF2026）」を、ウェスティンホテル東京にて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エネルギー安全保障とエネルギー・トランジションに向けた各国の方向性は、資源、産業構造、技術、政策の違いを反映し、決まった方向性はありません。同時に、ホルムズ海峡をめぐる情勢などを受け、各国はエネルギー安全保障戦略を見直し、エネルギーシステムの強靭性（レジリエンス）を強化しようとしています。こうした状況下において、電化は「脱炭素」、「産業競争力」、そして「エネルギー安全保障」の実現に向けた方向性の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本会議には、世界の産学官のリーダー、有識者、専門家が東京に集結します。地域ごとの事情や課題を踏まえた多様なエネルギー移行のあり方を議論するとともに、一つの方向性である低炭素電源を用いた電化がグリーントランスフォーメーション（GX）やエネルギー供給の多角化にどのように貢献し得るのかについて、多角的な視点から議論を深めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界の第一線で活躍する専門家の知見に直接触れ、エネルギーを巡る最新の国際動向を展望できる貴重な機会です。ぜひ会場にお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラム&lt;br /&gt; 
公式HP：&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※詳細は公式HPをご覧ください。なお、プログラムは、予告なく変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プレナリー1｜キーノートセッション】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#pl1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#pl1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
地政学的リスク、資源制約、電力需要の増加が世界のエネルギー情勢を大きく変える中、各国は自国の資源賦存状況、技術的強み、安全保障政策、事業環境に応じ、異なる脱炭素化への道筋を模索しています。&lt;br /&gt; 
本セッションでは、各国が追求する戦略を取り上げ、目標の達成に向けた道筋を明らかにし、国際協力が世界全体の脱炭素化をさらに加速し得るのかについて議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プレナリー2｜エネルギー安全保障、柔軟性、強靭性を高める電力分野の国際連携と解決】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#pl2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#pl2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
急速な電化が進む新興国・途上国では、電力は経済成長、産業化、都市化、デジタル化、生活を支える基盤として、その重要性を一段と高めています。本セッションでは、国際連携と実践的な解決策を通じて、電力分野のエネルギー安全保障、柔軟性、強靱性をどのように高めるかを議論します。&lt;br /&gt; 
電力が経済社会を支える中核インフラとなる中で、外部ショックによって顕在化し得る、電力システム、制度、資金調達上の脆弱性を取り上げ、将来の需要拡大に伴うボトルネックを回避するための中長期的な対策を検討します。さらに、供給力、系統、需要側対策、制度、金融を一体的に捉え、各国の事情に即した移行計画を具体的な案件につなげるため、制度整備、人材育成、技術協力、資金動員を含む国際協力と、日本との協力の可能性について議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【セッション A-1｜再生可能エネルギー導入拡大に向けたEVと配電網の連携（仮）】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
EVは、モビリティ分野の脱炭素化に向けた重要な選択肢です。また、各国のエネルギー構造、産業基盤、都市交通ニーズ、成長戦略に応じて異なる役割を担っています。先進国では再エネ導入拡大や電力系統の柔軟性・レジリエンス向上への貢献が期待される一方で、グローバルサウスでは石油輸入依存の低減、大気汚染対策、国内産業育成の観点から普及が進んでいます。本セッションでは、地域ごとの期待、政策、インフラ制約を踏まえ、適切なEV普及モデルと国際協力の可能性を議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【セッション A-2｜低炭素エネルギーシステムを支える先進原子炉】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
AIデータセンターの急拡大や各分野での電化の進展により、クリーンで安定した24時間365日の電力供給の必要性が増しています。このニーズに応える有力な解決策として、小型モジュール炉（SMR）を含む先進的原子力技術への期待が高まっています。&lt;br /&gt; 
本セッションでは電化の加速に必要な戦略的枠組みを検討するとともに、その中での原子力の役割を明確化します。議論では北米におけるSMR導入、SMRに関する三国間協力、およびそれを支える強靭なサプライチェーンの構築について取り上げます。また、資源の有効利用により持続可能で安全なエネルギーシステムの実現へ貢献することを見据え、高速炉及び再処理についても議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【セッション A-3｜デジタル時代のエネルギー安全保障：地上の系統最適化と宇宙データセンターの可能性】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
－セッション A-3 パート1｜デジタルと電力をつなぐ戦略インフラ：次世代データセンターの役割&lt;br /&gt; 
デジタル技術と電力システムが相互に結びつく領域は、次世代の戦略インフラとして重要性を増しています。今後の政策課題は、データセンターを低炭素電源や適切な通信ネットワークに接続するとともに、災害、サイバー攻撃、地政学リスクの下でもAI・データ処理機能を維持できる基盤を整えることです。この領域は、脱炭素化、AI競争力、分散型で安定した電力供給、デジタル主権（データやAI基盤を自律的に管理・活用する力）を支える、次世代の経済安全保障上の重要基盤です。将来的に大きな電力需要を生む一方、柔軟なエネルギーマネジメントを通じて、変動性再生可能エネルギーの導入拡大にも貢献し得ます。本セッションでは、柔軟性を事業価値へ転換するための主要課題と戦略的対応を議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
－セッション A-3 パート2｜ICEF ロードマップ プロジェクト：宇宙データセンター&lt;br /&gt; 
多くの人にとって、宇宙空間に設置されるデータセンターは、真剣な検討対象というよりもSFに近いものに思えるかもしれません。しかし、すでに複数の企業が宇宙データセンターの開発に着手しており、今後さらなる大規模投資も計画されています。こうした投資と、低軌道上でデータセンターを運用することへの関心は、AI主導の計算需要の急速な拡大と、ペイロードを宇宙へ打ち上げるコストの劇的な低下という2つの潮流によって高まりを見せています。&lt;br /&gt; 
2026年ICEF Roadmapでは、宇宙データセンターの実現可能性、その導入が持続可能性に与える影響、ならびに必要となる管理・運用体制や制度的枠組みについて検討します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【セッション B-1｜繊維産業から考えるサーキュラーエコノミーの実現とデータ連携】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
サーキュラーエコノミー(CE)は、環境政策に加え、資源安全保障や産業競争力を支える重要な戦略として注目されています。重要鉱物や再生材の安定確保、サプライチェーンの強靭化などを背景に、政策・制度も進化し、また資源循環の実現に向けてはデジタルプロダクトパスポートやデータプラットフォームを活用したデータ連携が不可欠となっています。本セッションでは、CEを巡る政策・制度の最新動向を整理するとともに、繊維等の事例を通じて、資源情報の可視化やサプライチェーンを横断したデータ連携が果たす役割と、資源循環と経済安全保障を両立する次世代の循環型産業システムの可能性について議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【セッション B-2｜ビジョンを市場形成へ：低炭素水素の供給を実需につなぐ】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
水素エネルギーは期待や構想の段階から、実需に基づく市場形成、社会実装の段階に移行しています。近年、水素の社会実装に向けた課題が顕在化する中、持続的な水素市場形成には、供給拡大だけでなく、排出削減が難しい分野における確かな需要への接続とコスト低減が重要となっています。&lt;br /&gt; 
本セッションでは、既存水素利用の脱炭素化と大規模実装への道筋を検討し、電化が進む将来のエネルギーシステムにおける水素の現実的な役割と、ビジョンを市場形成と実需につなげるために必要な政策・制度・産業戦略について議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ■ICEF2026開催概要&lt;br /&gt; 《会議名》 Innovation for Cool Earth Forum 第13回年次総会（ICEF2026）&lt;br /&gt; 《主催》 経済産業省、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）&lt;br /&gt; 《開催日》 2026年10月8日（木）&lt;br /&gt; 《場所》 ウェスティンホテル東京（住所：東京都目黒区三田1-4-1）&lt;br /&gt; 《言語》 英語（日英同時通訳あり）&lt;br /&gt; 《参加登録費用》 無料（事前登録制 ※席に限りがございます。）&lt;br /&gt; 《公式HP》 &lt;a href=&quot;https://www.icef.go.jp/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.icef.go.jp/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 《共催》 文部科学省、農林水産省、環境省&lt;br /&gt; 《後援》 国際エネルギー機関（IEA）、BloombergNEF、国際連合工業開発機関（UNIDO）、国際再生可能エネルギー機関（IRENA）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ICEF2026メディア参加登録&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.icef.go.jp/jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.icef.go.jp/jp/press/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
申込締切：2026年10月2日（金）15時00分（予定）&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109144/202609025178/_prw_PI3im_9V1ZwT03.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>認知症高齢者の表情から感情を定量的に測定し介護現場におけるコミュニケーションロボットの効果検証を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035236</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）総合情報学部の池田幸代准教授、小早川睦貴准教授、山口豊教授による「介護現場におけるロボット導入の効果と課題についての事例研究」で、認知症高齢者の表情から感情...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）総合情報学部の池田幸代准教授、小早川睦貴准教授、山口豊教授による「介護現場におけるロボット導入の効果と課題についての事例研究」で、認知症高齢者の表情から感情を定量的に測定することで、コミュニケーションロボットの効果を検証しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□研究の背景と目的&lt;br /&gt;
　介護施設において人手不足が深刻化する中、コミュニケーションロボットの活用が注目されています。東京情報大学の研究チームは、東京都荒川区の小規模多機能型居宅介護施設と連携し、特に「午後のお茶からお迎えまでの人手が薄くなる時間帯」に着目。認知症高齢者を含む利用者のQOL向上とスタッフの負担軽減を両立できるロボット運用方法を探りました。使用されたのはコミュニケーションロボット「LOVOT」。本研究では、ロボット単独での効果だけでなく、スタッフや他利用者が関与する場合の効果の違いを明らかにすることを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□研究方法&lt;br /&gt;
対象&lt;br /&gt;
　利用者:男性4名(69〜88歳、認知症含む)&lt;br /&gt;
　スタッフ:9名&lt;br /&gt;
　実施時期:2022年9月(利用者調査)、2023年2月(スタッフ面接)&lt;br /&gt;
方法&lt;br /&gt;
　利用者の感情変化を客観的に捉えるため、Affdex技術を搭載した株式会社CAC identityの表情感情解析アプリ「心sensor」を採用しました。心sensorは感情認識AI技術(FACS理論ベース)により、21種類の表情、7種類の感情、2種類の特殊指標をリアルタイムで数値化します。研究ではこのうち、6つの基本感情(喜び、悲しみ、怒り、嫌悪、恐怖、驚き)を分析対象としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
測定条件&lt;br /&gt;
・ロボットなし(通常時)&lt;br /&gt;
・ロボットのみとの交流&lt;br /&gt;
・ロボット + 第三者(スタッフ等)の関与あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活用された主要指標&lt;br /&gt;
・「喜び」の持続性:平均値20以上を「持続的な強い感情」と定義し、各条件下での出現パターンを比較&lt;br /&gt;
・感情変化のタイミング:ロボットを抱く瞬間、第三者が話しかける場面など、特定行動と感情スコアの関連を分析&lt;br /&gt;
・個人差の可視化:被験者ごとの感情プロファイルを作成し、ロボットへの反応の多様性を把握&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究結果&lt;br /&gt;
定量分析: 感情認識AIによる感情測定&lt;br /&gt;
　「心sensor」の測定結果から、以下の知見が得られました。ロボット単独では効果が限定的だった被験者でも、第三者が介在することで「喜び」が増幅されたことが分かりました。&lt;br /&gt;
・No条件：被験者dに「喜び」の持続&lt;br /&gt;
・LOVOT条件：被験者aに「喜び」、被験者cに「悲しみ」&lt;br /&gt;
・LOVOT + 第三者条件：a、c、dの3名に「喜び」が持続的に出現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定性分析:スタッフの観察&lt;br /&gt;
　スタッフ9名中7名が「ロボットありの方が利用者にポジティブな影響がある」と回答。具体的な観察例として、「普段笑わない方が笑顔を見せた」「可動域が狭い腕を伸ばしてロボットに触ろうとした」といった行動変化が報告されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運用面の課題&lt;br /&gt;
　メリットとして健康増進への期待やサービス向上が挙げられた一方、デメリットとして重量・転倒リスク・充電の手間・利用者特性とのミスマッチが指摘されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の意義と感情認識AI活用のメリット&lt;br /&gt;
学術的意義&lt;br /&gt;
　本研究は、ロボット単体ではなく「第三者との三項関係的コミュニケーション」が感情的効果を高めることを実証しました。これは模倣理論(Dautenhahn &amp;amp; Billard)や受動的観察によるロボットの「自発的人間化（Spontaneous Humanization）」（Spatola &amp;amp; Cherif）と整合し、介護ロボット導入において人的介入の重要性を裏付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感情認識AI活用の実践的メリット&lt;br /&gt;
１．主観に頼らない客観評価:認知症高齢者は言語での感情表現が困難な場合がありますが、今回分析に活用した心sensorでは、被験者の表情を動画として記録し、それをもとに自動的に感情を数値化するため、本人の負担なく効果測定が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．リアルタイムな感情変化の把握:どのタイミングで喜びが生まれるかを特定できるため、より効果的な関わり方の設計に直結します。本研究では「第三者がロボットに話しかける瞬間」が重要であることを発見しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．個人差の可視化:同じロボットでも利用者によって反応が異なることを定量的に示せるため、個別ケアプランの設計に役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．倫理的配慮との両立:非侵襲的な測定方法のため、高齢者への負担を最小限に抑えながら継続的なモニタリングが実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
　研究チームは、性格・ペット飼育歴・子育て経験などの個人要因とロボットとの関係性をさらに深く分析する必要性を指摘しています。感情認識AIのような客観的測定技術は、こうした個別最適化されたケアの実現において、不可欠なツールとなります。&lt;br /&gt;
　介護現場におけるテクノロジー活用は、単なる省力化ではなく、利用者一人ひとりのQOL向上という本質的な目的に向かって進化しています。本研究は、感情測定技術がその実現にどう貢献できるかを示す重要な一歩となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載論文&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tuis.repo.nii.ac.jp/records/2000195&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tuis.repo.nii.ac.jp/records/2000195&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラーとCATL、バッテリーマネージメントシステムとバッテリー側統合電源システムの共同開発で提携拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035248</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーと 中国CATL、バッテリーマネージメントシステムとバッテリー側のX-in-1統合電源システムの共同開発で提携を拡大 シェフラーと CATL、バッテリーマネージメントシステム（BMS）および...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーと 中国CATL、バッテリーマネージメントシステムとバッテリー側のX-in-1統合電源システムの共同開発で提携を拡大  
 
 
 
シェフラーと CATL、バッテリーマネージメントシステム（BMS）およびバッテリー側のX-in-1統合電源システム（IPB）の共同開発に関する覚書を締結 
受注済みプロジェクトを起点に、欧州市場で拡大する先進的な電動化ソリューション需要に対応 
欧州での競争力強化を軸に、グローバル市場における新たなビジネス機会の開拓を見据えた長期パートナーシップを推進 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年8月20日 | Herzogenaurach, Germany / Ningde, China / Yokohama &lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、ゼロカーボン新エネルギー技術で世界をリードする中国 CATL と、e‑モビリティ分野における覚書を締結しました。&lt;br /&gt; 
本合意は、受注済みプロジェクトを起点とし、車載向けバッテリーマネージメントシステム（BMS）ならびにバッテリー側のX-in-1統合電源システムの共同開発を目的としています。今回の協業を通じて両社は戦略的パートナーシップを深化させ、互いの技術力と産業基盤を結集することで、欧州市場をはじめとするグローバル市場に向けた革新的な電動化ソリューションの展開を加速させます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
BMS および IPB ソリューションの共同開発&lt;br /&gt; 
本パートナーシップは、2つの戦略的技術分野に重点を置いています。第一に、シェフラーと CATL は、欧州自動車メーカー固有の要件に最適化した BMS ソリューションを共同開発する予定です。第二に、両社は、高電圧エレクトロニクスと電気機械システムを高度に統合する、バッテリー側のX-in-1統合電源システムの開発を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社は、互いの強みを補完し合い、高性能かつ高度に統合された、競争力のある電動化ソリューションの創出に向けた強固な基盤を築いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、ハードウェア・ソフトウェア開発からシステム統合、機能安全、試験・検証、さらに欧州での現地量産に至るまで、BMS のバリューチェーン全体を網羅する高度な専門性を提供します。一方、CATL はセル製造技術、バッテリーシステム開発、ならびに大規模な工業化・量産化において豊富な知見を有しています。両社の高度な技術力と開発力が相互に補完し合うことで、欧州のバッテリー電動化市場における長期的かつ強固な協業基盤が確立されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;Schaeffler AG のE‑モビリティ担当CEO である Thomas Stierle は、次のように述べています。「欧州において確立された事業基盤により、シェフラーは現地での研究開発、製造、市場参入、規制対応に関する幅広い知見と専門性を有しており、プロジェクトの展開を包括的に支援できる体制を整えています。CATL とのパートナーシップを通じて、欧州市場をはじめとするグローバル市場向けに競争力のある製品ポートフォリオを構築し、世界の自動車メーカー（OEM） や海外展開を進める中国の自動車メーカーに対して、長期的な価値を提供してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
欧州の電動化を加速させる産業シナジー&lt;br /&gt; 
欧州全域で電動化が進展し、地域サプライチェーンの再構築が進む中、最高水準の性能、安全性、効率性を兼ね備え、高度に統合された e‑モビリティソリューションへの需要が急速に高まっています。こうした環境下では、産業バリューチェーン全体にわたる緊密な協業が極めて重要となります。これは、新エネルギー技術の量産化をより迅速に実現し、市場への普及拡大を加速させるための重要な推進力となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CATL の品質システム担当エグゼクティブプレジデント であるBruce Li 氏は、次のように述べています。「シェフラーとの戦略的パートナーシップの締結を大変喜ばしく思います。リチウムイオンバッテリーのリーディングメーカーとして、CATL は長年にわたりセル製造技術に注力し、製品定義やバッテリーシステム設計、コアアルゴリズムの開発において卓越した技術力を培ってきました。欧州全域における強固なプレゼンスと豊富な運用実績を通じ、現地のお客様のニーズや地域特有の産業標準についても深い知見を有しています。今回の協業は、バッテリーマネージメントシステム（BMS）分野における両社の補完的な強みを基盤とするものです。私たちは戦略的方向性を同じくし、産業の未来に向けた共通のビジョンを共有しています。今後は、欧州市場に最適化された BMSならびにバッテリー側のX-in-1統合電源システムの共同開発を進めるとともに、クラウドコンピューティングや人工知能（AI）をはじめとする最先端技術のバッテリー管理分野への応用を追求してまいります。CATL はシェフラーと共に、欧州の新エネルギー車（NEV）産業における高水準の発展を牽引し、グローバル規模での持続可能なモビリティの実現に貢献してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
前列（左から）：シェフラー グレーターチャイナ E‑モビリティ担当プレジデント Xiangbin Chen、CATL エグゼクティブプレジデント兼グローバル事業開発総括Oscar Luo氏&lt;br /&gt; 
後列（左から）：Schaeffler AG E‑モビリティ担当CEO Thomas Stierle、CATL 品質システム担当エグゼクティブプレジデント Bruce Li氏&lt;br /&gt; 
写真：CATL&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー取締役会メンバーの写真はこちらからご覧いただけます：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.schaeffler.com/en/group/executive-board&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.schaeffler.com/en/group/executive-board&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年8月20日付でヘルツォーゲンアウラッハおよび中国・寧徳において英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202609035248/_prw_PI1im_r9XNF6z9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254644</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始 ～「引用の文脈」を可視化するSmart CitationsとAI Assistantにより、信頼性の高い研究開発・意思決定を加速～ 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始 ～「引用の文脈」を可視化するSmart CitationsとAI Assistantにより、信頼性の高い研究開発・意思決定を加速～ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、米国のScite LLCが提供する研究論文の引用関係を文脈まで含めて分析できる次世代型リサーチ支援サービス「Scite」の日本市場での取り扱いを2026年9月4日(金)に開始いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本サービスは、論文が後続の研究でどのように引用されているかを「Supporting（支持）」「Mentioning（言及）」「Contrasting（対照・反証）」の観点で分類・可視化するものです。生成AIの活用が広がる中、「回答の根拠」や「引用の妥当性評価」を強力にサポートし、利用者の迅速かつ確実な意思決定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と課題 
研究・技術探索の現場では、膨大な文献の中から信頼できる情報を見極め、研究テーマの位置づけや先行研究の動向を正確に把握することが求められています。特に生成AI利用が進む現在、以下のような課題が顕在化しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．引用数だけでは評価文脈が不透明&lt;br /&gt; 
従来の「被引用数」は量的な指標に過ぎず、その引用が研究成果を支持しているのか、あるいは反証の対象となっているのかという「質的な文脈」までは判断できません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．生成AI利用時の「ハルシネーション」リスクと根拠確認の手間&lt;br /&gt; 
専門領域におけるAI活用では、回答の出典や参照文献を確実に検証することが不可欠であり、その作業に膨大な時間と手間を要しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．文献レビューの高負荷&lt;br /&gt; 
先行研究、重要論文、投稿先ジャーナル候補、研究者動向などを横断的に整理・評価するための調査工数が、研究者の大きな負担となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「Scite」が提供する主な機能 
「Scite」は、以下の機能を通じて研究の信頼できる情報基盤を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引用の文脈を可視化する「Smart Citations」&lt;br /&gt; 
独自のAIを活用し、引用文献情報を「Supporting（支持）」「Mentioning（言及）」「Contrasting（対照・反証）」の3カテゴリに分類。引用箇所とその前後の文章も直接確認できるため、論文が受けている学術的な評価の妥当性を即座に検証可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図１：「Smart Citations」による効率的で正確な文献評価&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
根拠に基づく「AI Assistant」&lt;br /&gt; 
「Scite」がカバーする広範な文献データに依拠して回答を生成します。回答には必ず参照文献情報が明示されるため、自然言語による信頼性の高い文献検索・レビューが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図２：「AI Assistant」による根拠に基づく信頼性の高い文献検索と評価&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全文由来の文脈検索&lt;br /&gt; 
タイトルや抄録だけでなく、引用文とその前後文脈をもとにした深い検索を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図３：全文由来の文脈検索による回答の根拠や引用の妥当性評価を加味した深い検索&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
既存ワークフローとのシームレスな連携&lt;br /&gt; 
ブラウザ拡張機能（Browser extension）により、PubMedやGoogle Scholarなどの検索結果上に直接「Scite」スコアを表示。日常の研究プロセスを妨げずに活用可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図４：ブラウザ拡張機能による既存ワークフローとのシームレスな連携&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外部AIツールとの連携&lt;br /&gt; 
ChatGPTやClaudeなどのAIツールから科学文献へアクセスし、根拠に基づく回答を得るための「Scite MCP（注1）」にも対応しており、AI時代の研究環境を強力に底上げします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図5：外部AIツールとの連携によるAI時代の研究環境の底上げを支援&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
業務効率化の利用シーン&lt;br /&gt; 
「Scite」の活用により、利用者の文献の信頼性確認、先行研究調査、投稿先ジャーナルの検討、研究者・研究機関の調査など、研究支援業務の効率化が期待できます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 利用シーン&lt;br /&gt;  
 主な課題&lt;br /&gt;  
 「Scite」による支援&lt;br /&gt;  
 
 
 文献の信頼性確認&lt;br /&gt;  
 論文が支持されているか判断しにくい&lt;br /&gt;  
 引用文脈の自動分類と原文確認&lt;br /&gt;  
 
 
 先行研究調査&lt;br /&gt;  
 関連文献の特定と評価に時間がかかる&lt;br /&gt;  
 根拠に基づくAI回答と全文検索&lt;br /&gt;  
 
 
 投稿先・ジャーナルの検討&lt;br /&gt;  
 自らの研究に適した媒体が不明&lt;br /&gt;  
 引用・評価動向の分析と選定支援&lt;br /&gt;  
 
 
 研究者・研究機関の調査&lt;br /&gt;  
 専門分野の動向把握が困難&lt;br /&gt;  
 引用ネットワークと評価の可視化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジー・サーチの提供価値 
ジー・サーチは、「Scite」の提供を通じて、これまで培ってきた学術・特許・ビジネス情報サービスのノウハウを結集し、単なる文献検索に留まらない「評価・根拠確認・意思決定」までを一貫して支援する次世代型データサイエンス環境を構築します。お客様の課題に応じて、当社の既存情報サービスと組み合わせた最適な活用をご提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貢献できる主な企業・部門 
●対象：大学、研究機関、製薬・ライフサイエンス企業、企業R&amp;amp;D部門、技術企画・知財部門、図書館・研究支援部門など&lt;br /&gt; 
●活用例 ：先行研究調査、文献レビュー、引用予定文献の確認、投稿先ジャーナルの検討、KOL探索など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご提供プラン・導入方法： &lt;br&gt;「Scite」のご提供プラン・導入方法などにつきましては、以下よりお問い合わせください。&lt;br&gt;【お問い合わせフォームURL】&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://form.g-search.jp/public/application/add/21681&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://form.g-search.jp/public/application/add/21681&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売目標：&lt;br&gt;2026年度中に、20社への導入を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のサービス展開 
ジー・サーチは、「Scite」の提供を通じ、AI時代に求められる根拠確認型の文献探索・研究支援ニーズに対応してまいります。今後は、当社の既存の学術・技術情報サービス（JDreamⅢ）（注２）との連携提案を含め、お客様の研究開発、文献レビュー、医療情報対応、知財・技術調査などを支援する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用語の説明 
※注1　Scite MCP&lt;br&gt;Model Context Protocolに対応したAIツールから「Scite」の文献情報やSmart Citationsにアクセスし、根拠に基づく回答を支援する連携機能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※注２　JDreamⅢ&lt;br&gt;国立研究開発法人 科学技術振興機構（JST）がコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は5,800万件で、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌 (ジャーナル) 、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商標について 
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連リンク 
「Scite」サービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://scite.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://scite.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「Scite」紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.researchsolutions.com/scite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.researchsolutions.com/scite&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　株式会社ジー・サーチ 「Scite」製品サイト&lt;br /&gt; 
　 &lt;a href=&quot;https://welcome.jdream3.com/lp/scite/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://welcome.jdream3.com/lp/scite/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　JDreamⅢサービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://jdream3.com/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202608254644/_prw_PI6im_0Y8enp6s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025168</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>量産への展開を本格化： シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを発表 シェフラーの波動ギアボックスは、ヒューマノイドロボットの関節に求められる最高水準の精度・剛性・省スペース性を実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 量産への展開を本格化： シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを発表  
 
 
 
シェフラーの波動ギアボックスは、ヒューマノイドロボットの関節に求められる最高水準の精度・剛性・省スペース性を実現 
革新的な成形技術により、生産コストを25％以上、材料使用量を75％以上削減 
複数のヒューマノイドメーカーに向け、2027年より成形波動ギアボックスの量産を開始予定 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年8月13日 |Herzogenaurach, Germany / Yokohama &lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、ヒューマノイドロボット向けの新製品として、成形波動ギアボックスを市場投入します。波動ギアボックスは、ヒューマノイド製造コストの約半分を占めるアクチュエーターの主要コンポーネントであり、極めてコンパクトな空間で高い減速比を発揮し、高トルク容量と精密な動作伝達を両立します。さらに、高精度・高剛性というヒューマノイドロボットの関節に求められる主要要件を満たします。現在主流の切削加工は、長時間の加工と高額な設備投資を要するため、量産拡大の大きなボトルネックになることが懸念されています。これに対し、シェフラーは革新的な成形技術を採用し、主要部品の加工時間を「数分から数秒」へと短縮する高効率生産プロセスを確立しました。これにより、ロボット構成部品の大量生産を実現します。同時に、主要部品の生産コストを25％以上、材料使用量を75％以上削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、成形波動ギアボックスの検証試験を完了し、2027年の量産開始に向けた基盤を確立しました。量産はまずドイツで立ち上げ、その後グローバルへ展開する計画です。長年にわたり、成形技術を活用した自動車向け波動ギアボックスの製造ノウハウを蓄積してきました。過去10年間で世界の主要自動車市場へ供給した実績は200万台以上にのぼります。現在、この高度な製造技術を、成長著しいヒューマノイドロボティクス分野へ応用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのヒューマノイドロボティックス担当責任者 David Kehr は次のように述べています。「シェフラーはヒューマノイドロボット市場で主導的な役割を果たしていきます。当社は自社のグローバルバリューチェーン全体でヒューマノイドを導入しており、現場の実体験に基づいて最適なキーコンポーネントを開発できます。数十年に及ぶ製造経験と自動車分野で培った DNA を融合させることで、品質・性能・スケーラビリティを重視したソリューションを創出します。今回の成形波動ギアボックスは、主要ロボット部品を産業規模で大量生産するための当社の取り組みを示す好例です。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
波動ギアボックスを支える革新的な成形技術&lt;br /&gt; 
シェフラーは独自の製造技術を基盤に、ヒューマノイド向け波動ギアボックスの新たな成形プロセスを開発しました。従来のように材料を切削して高精度なギアを成形する機械加工とは異なり、高圧プレスを用いて目的の幾何形状をわずか数秒で成形します。成形加工品は、切削加工品と同等のトルク性能・伝達効率を備えつつ、高い寸法精度を確保しながら材料使用量を大幅に削減します。また、製造プロセスの安定性向上にも寄与します。これによりシェフラーは、精度・効率・産業的スケーラビリティを高度に融合した製造プロセスを確立し、高品質な主要コンポーネントを圧倒的な高効率で量産するための技術基盤を構築しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
極めてコンパクトな空間で高い減速比を発揮し、高トルク容量と精密な動作伝達を可能にする波動ギアボックスの主要コンポーネント（フレックススプラインなど）は、シェフラー独自の成形技術により製造されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーは、ヒューマノイドロボットの本格的な普及・量産拡大を支える主要コンポーネントを開発・供給しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年8月13日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202609025168/_prw_PI2im_18c3TF33.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立教学院】9/26～11/8「西岸良平×立教学院 企画展」を開催！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015052</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年9月26日（土）から11月8日（日）まで、本学の卒業生であり、ロングセラー作品を描き続ける漫画家・西岸良平（さいがん りょ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立教学院&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年9月26日（土）から11月8日（日）まで、本学の卒業生であり、ロングセラー作品を描き続ける漫画家・西岸良平（さいがん りょう&lt;br /&gt;
へい）氏の特別展示企画「西岸良平×立教学院 企画展」を池袋キャンパスにて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、本企画展の展示の見どころや会場限定グッズ、コラボメニュー、特別イベントなどの詳細が決定しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画展では、西岸氏の代表作であり、実写映画化もされた『鎌倉ものがたり』や『三丁目の夕日』の複製原画をはじめ、ご本人の愛用品、展示会初公開となる高校・大学時代の貴重な作品、作品が生み出された1960年代の写真資料などを一堂に展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西岸作品が醸し出す「SFミステリー」と「昭和レトロ」の世界観を追体験していただけると同時に、初期作品から国民的漫画家となるまでの軌跡、創作の原点である「立教」での時間に迫る構成となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場となるのは、立教の歴史を象徴する美しい洋風建築「ライフスナイダー館」。2025年に実施して好評を博したミュージシャン・細野晴臣氏の企画展に次いで、各界で活躍する卒業生とのコラボレーション企画展の第2弾としての開催となります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本企画展の主な見どころ&lt;br /&gt;
1. 『鎌倉ものがたり』『三丁目の夕日』の世界に浸る特別展示&lt;br /&gt;
実写映画化もされた西岸氏の代表作である両作品の複製原画を展示します。会期前半（展示A）と後半（展示B）で約40枚ずつ複製原画の総入れ替えを行い、前後期で異なる魅力をお楽しみいただけます。会場内には作中のキャラクター「猫王」「一色夫妻」と写真が撮れるフォトゾーンや、『鎌倉ものがたり』の魅力を深掘りできる解説動画の鑑賞エリアも設置。展示を通して「SFミステリー」と「昭和レトロ」な作品の世界観に浸っていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 創作の原点である「立教」の歴史を感じる貴重資料＆初公開コンテンツ&lt;br /&gt;
高校時代に初めて執筆した作品や同級生である細野晴臣氏と合作した漫画など、立教の展示企画ならではの【展示会初公開】となる作品を複数展示します。西岸氏の創作の原点ともいえる、中学校から大学時代を過ごした昭和30～40年代の「立教」の風景写真もあわせて展示。会場となる歴史的洋風建築「ライフスナイダー館」の佇まいとともに、西岸氏の足跡と立教の歴史を辿っていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜初公開となる展示作品（予定）＞&lt;br /&gt;
・西岸氏が高校1年生の時に執筆した初めての作品『忍法帳』&lt;br /&gt;
・立教大学漫画研究会会誌にのみ掲載された、大学在学中の執筆作品　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 会場限定のオリジナルグッズ＆初販売の複製原画&lt;br /&gt;
会場限定で、西岸氏の「“直筆サイン入り”複製原画」（数量限定）を特別販売いたします。そのほか、立教オリジナル絵柄を含むポストカードや、クリアファイル、トートバッグ、カプセルトイ等の限定オリジナルグッズを多数ラインナップ。本企画展の思い出をぜひグッズとしてお持ち帰りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポストカード（立教オリジナル絵柄5種類を含む全15種類）各200円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ステッカー 　　　　　　　　　　　　カプセルトイ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 　（立教オリジナル絵柄2種類）　　　 （アクリルキーホルダー全16種類）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　各550円（税込）　　　　　　　　　　各400円（税込） 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 日比谷松本楼 セントポールズ会館店「期間限定コラボメニュー」（各日限定20食）&lt;br /&gt;
会場に隣接する「日比谷松本楼」にて、1日20食限定の作品世界をイメージしたスペシャルメニューをご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・四丁目のナポリタン：1,380円（税込／ミニサラダ付）&lt;br /&gt;
立教大生にはおなじみの池袋キャンパス本館から第一食堂までのエリアの愛称「四丁目」や作品の「夕日」をイメージした、老舗洋食店ならではの懐かしく味わい深いナポリタン。&lt;br /&gt;
・カツカレーものがたり：1,700円（税込／サラダ・コーヒー付）&lt;br /&gt;
サクサクのカツカレーと『鎌倉ものがたり』の一色先生もお気に入りのコーヒーをセットに。異世界の交わりや奥深い面白さなど西岸作品の魅力を表現したプレート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 特別イベント：立教大学漫画研究会・現役部員による「似顔絵かき」&lt;br /&gt;
1967年に西岸氏が創設し、長きにわたり活動を続ける「立教大学漫画研究会」。本企画展では、その伝統を受け継ぐ現役部員が来場者の似顔絵をお描きします。本展示とともに、西岸氏から脈々と引き継がれてきた漫研の歴史を、学生との交流を通じて直接体感していただける特別企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時： 2026年10月18日（日） 時間未定（※決まり次第お知らせいたします）&lt;br /&gt;
会　場： 立教大学池袋キャンパス ライフスナイダー館 2階&lt;br /&gt;
受　付： 開催当日、ライフスナイダー館1階受付にて整理券配布（先着30名様限定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企画展 開催概要&lt;br /&gt;
名 称： 西岸良平 × 立教学院 企画展 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　 『鎌倉ものがたり』『三丁目の夕日』で辿るSFミステリー×昭和レトロ&lt;br /&gt;
会 期： 2026年9月26日（土）～ 11月8日（日）&lt;br /&gt;
　　　 　※10月19日（月）は展示品入れ替えのため休館&lt;br /&gt;
　　　　　［平日］11:00～18:00 ／ ［土日祝］10:00～17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示A】 9月26日（土）～ 10月18日（日）&lt;br /&gt;
【展示B】 10月20日（火）～ 11月8日（日）　　　　　　　　　 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※A・B各期間で異なる複製原画を展示します。&lt;br /&gt;
会 場： 立教大学池袋キャンパス（豊島区西池袋3-34-1）　　　　　　　　　　　　　　 　&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; ライフスナイダー館 &lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入 場： 無料、予約不要&lt;br /&gt;
主 催： 学校法人立教学院&lt;br /&gt;
協 賛： 立教大学校友会&lt;br /&gt;
協 力： 株式会社小学館／株式会社双葉社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
西岸良平（さいがん・りょうへい）氏 &lt;br /&gt;
1947年東京都世田谷区生まれ。立教中学校、立教高校を経て、1970年に立教大学経済学部を卒業。高校、大学の同級生には細野晴臣氏がおり、交流を深めた。高校2年時に細野氏と漫画を合作。大学2年時には立教大学漫画研究会の創設に携わり、副会長を務めた。1972年、24歳の時に『夢野平四郎の青春』で小学館 第8回ビッグコミック賞佳作一席に入選し、同誌増刊号に掲載され漫画家としてデビュー。1974年「ビッグコミックオリジナル（小学館）」にて、昭和30年代の人々の暮らしを情感豊かに描いた『三丁目の夕日』の連載を開始。同作で1981年、第27回小学館漫画賞青年一般部門を受賞。1984年「漫画アクション（双葉社）」にて、古都・鎌倉を舞台にしたSFミステリー『鎌倉ものがたり』の連載を開始。同作で2009年、第38回日本漫画家協会賞大賞受賞。『三丁目の夕日』『鎌倉ものがたり』は後に実写映画化もされ大ヒットした。2010年紫綬褒章を受章。2022年、画業50周年を迎え、東京、京都、東北などで記念展が開催された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■西岸先生からのメッセージ&lt;br /&gt;
僕が漫画を描き始めたのは立教高校１年の時です。&lt;br /&gt;
細野君、佐藤君という漫画がとても上手なクラスメイトがいて、彼らの影響で描き始めました。&lt;br /&gt;
絵は全くへたくそだったけど、とにかく描いていると楽しくて時間を忘れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校３年の時、授業中に漫画を描いていて先生に没収されたことがあります。でも放課後に返してくれて…&lt;br /&gt;
「職員室で回し読みしたら大好評だったぞ、続きを描いたらまた見せてくれ」と言ってくれました。&lt;br /&gt;
立教は中学も高校も大学も、生徒の個性を大切にしてくれるユニークな先生が多かったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
僕が漫画家を目指すようになったのは、立教大学で一緒に漫画研究会を作った飯塚君の影響です。&lt;br /&gt;
立大漫研では生涯の伴侶ネコさん（妻）とも巡り合い、以来、漫画のヒロインも丸顔になりました。&lt;br /&gt;
こうした立教での大切な人たちとの出会いが、僕に漫画の道を歩ませてくれました。&lt;br /&gt;
立教生でなかったら、僕は漫画家になることもなかったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その母校で思いもかけず僕の漫画展を開いていただけることになり、とてもうれしく、感謝しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月　西岸良平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202609015052/_prw_PI1im_hu3cxR30.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「全農親子料理教室」を神奈川県川崎市で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314983</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 16:04:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「全農親子料理教室」を神奈川県川崎市で開催！ ～全農グループ各社提供の国産農畜産物を使用し、 親子で楽しく栄養満点メニューづくりに挑戦！～ ＪＡ全農は８月２９日（土）、神奈川県川崎市で「全農親子料理教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年８月３１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

「全農親子料理教室」を神奈川県川崎市で開催！ ～全農グループ各社提供の国産農畜産物を使用し、 親子で楽しく栄養満点メニューづくりに挑戦！～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は８月２９日（土）、神奈川県川崎市で「全農親子料理教室」を開催しました。本教室には小学生とその保護者１４組の計２８名が参加しました。参加者は、全農グループ各社提供の国産農畜産物を使用し、旬の夏野菜を取り入れた「チキンと夏野菜のカレー炒め」をはじめ、計４品の料理にチャレンジしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、子どもたちに料理の楽しさや食べることの大切さを伝え、国産農畜産物に対する理解を深めてもらうことを目的に、小学生と保護者を対象とした本教室を1998年度から開催しており128回目となります。&lt;br /&gt; 
　今回も旬の食材をふんだんに使ったメニューで、夏野菜やお肉を炒めたり、たまごや牛乳、米粉を混ぜてカスタードを作ったりと、参加者の皆さんで協力しながら調理をしました。&lt;br /&gt; 
　教室の合間には食材への理解を深める一環として、全農パールライス（株）と協同乳業（株）から参加者の皆さんに向けて食材に関するお話やクイズを実施しました。「お茶碗1杯に入っているお米の数は？」や「牛1頭から1日でとれる牛乳の量は？」などの問題に積極的に取り組み、理解を深めていました。&lt;br /&gt; 
　子どもたちは「自分で作った料理はおいしかった！農業に少し興味を持ちました！」などと笑顔を見せながら話していました。また、参加した小学生の保護者からは「子どもが生き生きとしている姿が見られて嬉しかったです」と感想も寄せられました。&lt;br /&gt; 
　全農は、料理を作る楽しさを学び、食べ物が当たり前にあることに感謝の気持ちをもってもらえるよう、これからも子どもたちの健やかな成長を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全農パールライス（株）による「お米のおはなし」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協同乳業（株）による「牛乳のヒミツ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協力しながら食材を炒める参加者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
完成した料理を味わう参加者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メニュー 
　・チキンと夏野菜のカレー炒め&lt;br /&gt; 
　・ベーコン枝豆ポテト焼き&lt;br /&gt; 
　・フルーツジャムラッシー&lt;br /&gt; 
　・（全卵・米粉使用）カスタードクリーム フルーツ添え&lt;br /&gt; 
　レシピ：&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【公式全農】どど～ん！と「どんぶり」お弁当レシピ｜ 料理教室レシピ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;8&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;月&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;29&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://dodontodonburi.com/recipe/%E6%96%99%E7%90%86%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%EF%BC%882026%E5%B9%B48%E6%9C%8829%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BC%89/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日開催）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全農グループ各社の国産農畜産物で作った４品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全農グループ各社の提供食材&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
提供品一覧 

 
 
 
 
 
 
 提供元 
 提供品 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全農パールライス（株）&lt;br /&gt;  
 パールライスのお米、こめ油、米粉「笑みたわわ」、&lt;br /&gt; パールライスのごはん150ｇ×３パック（パックご飯）、&lt;br /&gt; チラシ、こめつぶ丸ジッパーバック、こめつぶ丸マスキングテープ、&lt;br /&gt; こめつぶ丸箸置き、こめつぶ丸シール&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農青果センター（株）&lt;br /&gt;  
 トウモロコシ、ズッキーニ、ジャガイモ、枝豆、シャインマスカット、&lt;br /&gt; あぐぷアクリルキーホルダー&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農たまご（株）&lt;br /&gt;  
 農協たまご、巾着、フレークシール&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農ミートフーズ（株）&lt;br /&gt;  
 ベーコン、クリアファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ（株）&lt;br /&gt;  
 鶏もも肉、クリアファイル、ジッパーバッグ、付箋、ノート、カトラリーセット&lt;br /&gt;  
 
 
 協同乳業（株）&lt;br /&gt;  
 農協牛乳、農協ヨーグルト、農協牛乳ペーパークラフト、農協牛乳マグネット&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 いちごジャム、ランチョンマット、バンダナ、小冊子&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 食農応援」 
　「全農広報部 食農応援（＠shokuikuzennoh）」では、テレビやラジオ番組、食・農に関するイベント、全国各地のキャンペーン情報などを発信しています。&lt;br /&gt; 
本教室の様子も発信しています。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/shokuikuzennoh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/shokuikuzennoh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
料理教室概要 
　（１）教室名：全農親子料理教室&lt;br /&gt; 
　（２）実施日：2026年８月２９日（土）&lt;br /&gt; 
　（３）会　場：ＪＡセレサ川崎大型農産物直売所「セレサモス」宮前店２階モスぴーホール&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　（神奈川県川崎市宮前区宮崎２丁目１―４）&lt;br /&gt; 
　（４）主　催：全国農業協同組合連合会&lt;br /&gt; 
　（５）協　賛：全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）&lt;br /&gt; 
　　　　　　 　 全農チキンフーズ（株）、協同乳業（株）&lt;br /&gt; 
　（６）協　力：ＣＰＭ生活者マーケティング（株）&lt;br /&gt;
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