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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「臓器を待つ医療」からの脱却へ:再生医療工学が拓く未来医療と未来社会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138931</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>「臓器を待つ医療」からの脱却へ: 再生医療工学が拓く未来医療と未来社会 ― 金沢工業大学 中村真人教授がオンラインセッション開催 ― 金沢工業大学工学部 先進機械システム工学科の中村真人教授による、「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  「臓器を待つ医療」からの脱却へ: 再生医療工学が拓く未来医療と未来社会 ― 金沢工業大学 中村真人教授がオンラインセッション開催 ―  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学工学部 先進機械システム工学科の中村真人教授による、「第2回 再生医療工学を語るオンラインセッション」が、2026年5月20日（水）に開催されます。&lt;br /&gt; 
本セッションは、深刻化する臓器不足と臓器移植いう医療課題に対し、臓器移植や再生医療に関心を持たれる方々に向けて、医工学の視点から「誰かの臓器を待たなくてよい医療」の実現を目指す「再生医療工学」の研究が拓く未来を、わかりやすく解説するものです。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“臓器移植に依存しない社会”は実現できるのか 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再生医療はこれまで、不治の病の治療や臓器移植の代替として大きな期待を集めてきました。しかし、これが実現する道は未だ見えておらず、大きなブレークスルーが必要です。&lt;br /&gt; 
本セッションでは、医療と工学を融合する「再生医療工学」の観点から、以下のテーマについて講演を行います。&lt;br /&gt; 
・再生医療の現状と今後のブレークスルー&lt;br /&gt; 
・医工学が切り拓く臓器再生の未来&lt;br /&gt; 
・「臓器をつくる」ために必要な技術とは何か&lt;br /&gt; 
・社会実装に向けた課題と可能性&lt;br /&gt; 
専門知識がない方でも理解できる構成で、未来医療のビジョンを立体的に提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・名称：第2回 再生医療工学を語るオンラインセッション&lt;br /&gt; 
・日時：2026年5月20日（水）18:00～19:00&lt;br /&gt; 
・形式：オンライン（Zoom）&lt;br /&gt; 
・参加費：無料&lt;br /&gt; 
・お申込み：以下のURLからお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/WqUG5dZGxbhg8suC7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/WqUG5dZGxbhg8suC7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当オンラインセッションの詳細は以下のページをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://labsite-roan.vercel.app&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://labsite-roan.vercel.app&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小児科医から工学研究者へ ― 中村真人教授の再生医療工学への歩みと挑戦 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小児科医から工学研究者へ転じた中村真人教授の挑戦は、「ドナーを待つしかない医療」への限界意識から始まりました。人工心臓や再生医工学の研究を経て、3Dバイオプリンティング・バイオファブリケーションの研究領域の開拓を通じて、工学による再生医療の革新を目指して研究に取り組んできました。今、再生医療工学の新たなアプローチとして、体外で臓器を育て再生する「臓器再生プロセス工学」に取り組んでいます。医療の常識を覆す可能性を展望しています。&lt;br /&gt; 
研究室では、医学と工学の融合による革新的な研究を展開しています。&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
研究紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://labsite-roan.vercel.app/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://labsite-roan.vercel.app/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
KIT研究室紹介：&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0247/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0247/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
学科ページ：&lt;a href=&quot;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/mech/KS/lab/nakamura.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/mech/KS/lab/nakamura.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こんな方におすすめ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本セッションは、専門家のみならず、以下のような幅広い層を対象としています。&lt;br /&gt; 
・医療・再生医療に関心がある一般の方&lt;br /&gt; 
・未来の医療や社会に関心のある方&lt;br /&gt; 
・工学系大学生・大学院生。その保護者の方&lt;br /&gt; 
・医師、医療従事者&lt;br /&gt; 
・医工学研究者、再生医療研究者&lt;br /&gt; 
・医学研究者、医学系学生・バイオ系学生&lt;br /&gt; 
「未来の医療はどう変わるのか」という問いに対する具体的なヒントが得られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メディアの皆様へ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再生医療は、日本が世界をリードする医療分野の一つであり、超高齢社会における重要な成長領域です。本セッションは、「医療」「工学」「社会課題」が交差するテーマを、第一線研究者自らが語る貴重な機会となります。&lt;br /&gt; 
報道・取材の対象として、ぜひご注目いただけますと幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202605138931/_prw_PI1im_6y9NC6U2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】金沢駅で赤十字×学生のプロジェクションマッピング</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605058557</link>
        <pubDate>Wed, 06 May 2026 08:00:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】 赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで 日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月6日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】&lt;br&gt;赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで  
 
 
 
日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、活動への理解を深めてもらうための取り組みを行っています。その一環として、金沢駅「鼓門」を、赤十字のコーポレートカラーである“赤”で照らす「レッドライトアップ」を、5月2日から8日までの7日間実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このイベントの演出の一部として、金沢工業大学 情報デザイン学部 環境デザイン創成学科を中心とした「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」が手がけるプロジェクションマッピングが上映されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上映日は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
・5月2日（終了）&lt;br /&gt; 
・5月8日（金）19:30〜20:30（約1時間）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
映像作品では、日本赤十字社の理念や活動を表現するとともに、来年迎える創立150周年に向けたカウントダウン演出として、「150」の数字も登場します。&lt;br /&gt; 
ぜひこの機会に、赤く照らされた鼓門と、学生たちが創り上げた光の演出をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクトについて&lt;br /&gt; 
地域の魅力発信や商店街活性化をテーマに、アートとデザインの力で社会に貢献する活動を行っています（プロジェクトリーダー：村上太一さんと北堀創羅さんの２名。いずれもメディア情報学科3年）。&lt;br /&gt; 
本作品は、村山祐子教授（環境デザイン創成学科・メディア情報学科）を顧問とし、学生が主体となって取り組むプロジェクトの一環で制作されました。&lt;br /&gt; 
作品の制作にあたってプロジェクトメンバーは、短い時間で観客の印象に残すために、映像の構成は”シンプルかつダイナミック”になるよう心がけました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５月８日当日、プロジェクトメンバーは投影が始まってからの１時間、日本赤十字社のリーフレット配布の手伝いや、募金活動の手伝いも行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第２回目・５月８日の投影に向けた工夫 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢駅「鼓門」でプロジェクションマッピング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクションマッピングの試験投影は4月28日深夜（29日午前0時から1時までの間）に行われました。試験投影の時間帯は、まわりの照明がすべて消えていて真っ暗だったため、非常に映える状況でした。&lt;br /&gt; 
しかしながら５月２日の本番は19時30分から20時30分の時間帯だったこともあり、駅周辺はあちこちに照明が施され非常に明るい状況だったため、投影された映像の色が飛んでしまうことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;このため５月８日の第２回目では、より効果的になるように、&lt;br /&gt; 
・白よりも赤の割合を少し多めにする&lt;br&gt;・赤色で鼓門の屋根の輪郭をくっきり出す中に動きがある映像に変更&lt;br&gt;・細かい図案は避ける&lt;br /&gt; 
といった修正を加え、よりバージョンアップした映像をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
５月２日の第１回目の投影に向けてセッティングを終えた村上太一さん(写真左)と宮本直太郎さん（写真右）。いずれもメディア情報学科3年&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当取り組みは、松林研究室株式会社との共同研究の一環で実施されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（関連ページ）&lt;br /&gt; 
「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鼓門をレッドライトアップ！　５月は赤十字運動月間&lt;br /&gt; 
日本赤十字社石川県支部　2026年4月22日&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学研究ガイド　メディア情報学部 メディア情報学科　村山祐子 研究室&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>金沢工業大学のeSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308411</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携】 「Colleg &amp;quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む 金沢工業大学 KIT ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム　REIGNITEと提携】 「Colleg &quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 KIT eSports Projectは、2026年5月1日（金）、株式会社コアテック（本社：東京都目黒区）が運営するグローバルeスポーツチーム「REIGNITE」（読み：リイグナイト）と提携しました。当提携を通じて、両者は学生eスポーツの発展に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携は『Colleg”e”Project』（読み：カレッジ イープロジェクト）の一環として実施されたものです。&lt;br /&gt; 
早稲田大学eスポーツサークル(WEC)、筑波大学eスポーツチーム(OWLS)、東北学院大学eスポーツサークル(TGG)、法政大学eSportsサークル(HAZE)に続き5団体目の参画となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg”e”Project 』について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg “e” Project』とは、REIGNITEが大学および専門学校関連のeスポーツ団体と連携し、プロ選手を交えた協同活動やチーム運営ノウハウの提供を通じて、学生とその関係コミュニティに「eスポーツを通じた成功体験」をしてもらうことで、日本のeスポーツ業界の発展に貢献することを目的としたプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
REIGNITEはこれまで提携学生団体へ「学生企画イベントの協賛・運営支援」「学生イベントへの所属選手の派遣」「学生インターンの受け入れ」など様々なサポートを行ってきました。『Colleg &quot;e” Project』を通じて、学生eスポーツコミュニティをより盛り上げ、楽しんでもらうべく活動のさらなる活性化を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年2月に設立された金沢工業大学公式の課外活動団体です。eスポーツのイメージ向上と社会的認知の促進を目的とし、51名のメンバーが、イベント企画やコンテンツ制作、競技活動、地域との連携・協力、被災地支援など、幅広く活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトは「運営部門」と「競技部門」の2部門で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「運営部門」（学生31 名）はイベントの企画・運営を担当する『イベントチーム』とSNSや撮影・配信などを担当する『広報チーム』、Web制作やツール開発を担当する『開発チーム』の3つのチームに分かれて活動しています。企業・団体とも連携し、イベントでのブース出展や運営協力など幅広く展開しています。&lt;br /&gt; 
「 &amp;nbsp;競技部門」（学生20名）は大学eスポーツシーンを盛り上げるため、大会での入賞と他大学との交流を目標に活動しています。週に数回、プロジェクトルームやオンラインで練習を行い、チームメイトと切磋琢磨することで、互いに実力を高め合います。『VALORANT』、『STREET FIGHTER 6』、『Overwatch 2』、『Shadowverse: Worlds Beyond』、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の5タイトルで活動しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（1）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真 は『金沢工業大学入学案内 2027 』 &amp;nbsp;pp.14-15より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[プロジェクトWebサイト] &lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;https://www.kaleidoweb.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaleidoweb.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
REIGNITEについて&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;新たなチームのコンセプトを「Global Japanese esports team」＝「世界に通用する日本のeスポーツチーム」と定め、日本で生まれたeスポーツチームとしての誇りを胸に、「自国文化の発信」と「各タイトルでの世界一」をミッションとして、国内外から愛されるチームを目指し様々なビジョンを展開しています。&lt;br&gt;esports事業：Apex Legends、ポケモンユナイト、e-Motorsports、PUBG MOBILE、　　　　&lt;br /&gt; 
VALORANT 「REIGNITE FOXX」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;▶『Colleg &quot;e” Project』Webサイト：&lt;a href=&quot;https://collegeproject.reignite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://collegeproject.reignite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携に関するREIGNITEからのコメント&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;この度REIGNITEは『Colleg”e”Project』を通して、金沢工業大学「KIT eSports Project」と提携しました。以前から、大会協賛等で携わり「KIT eSports Project』の意欲的な姿勢に感銘を受けておりましたが、この度改めて提携を結ぶことができ、心から嬉しく思っております。　「KIT eSports Project」は、金沢工業大学公式の団体として設立から1年と若い団体でありながら、競技活動やイベント企画、地域貢献に至るまで様々な活動を行っており、これから益々発展が期待される団体です。『KIT eSports Project』と互いに協力し合いながら、さらなる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288304</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！ 日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択  5都市で18歳以下無料ご招待！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文化庁「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」に採択されました。18歳以下無料ご招待、同伴者半額の施策を実施します。&lt;br /&gt;
この取組は、子供たちの豊かな人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客育成等に資することを目的としたものです。&lt;br /&gt;
東儀秀樹は宮内庁楽部在籍後独立し、日本を代表する雅楽師として国内外で活躍。本ツアーでは、伝統的な雅楽の枠にとどまらず、独自の音楽表現「TOGISM」を体現するプログラムを展開し、30周年の節目にふさわしい内容となっています。普段、雅楽になかなか触れることのない皆様もこの機会にぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈18歳以下無料ご招待 概要〉&lt;br /&gt;
対象公演において、18歳以下の来場者を無料でご招待します。また、同伴者は半額でのチケット購入が可能です。&lt;br /&gt;
●対象：平成20年(2008年)4月2日以降に生まれ、ご来場時に小学生以上18歳以下の方&lt;br /&gt;
●同伴者：一般席半額4,400円(税込)で購入可能&lt;br /&gt;
●組み合わせ：子供1～2名に対して同伴者1名まで、子供3～4名に対して同伴者2名まで半額&lt;br /&gt;
※詳細条件および申込方法は公式HPをご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈対象公演〉&lt;br /&gt;
「東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー～悠久と革新のTOGISM～」福岡、京都、石川、宮城、愛知公演&lt;br /&gt;
※東京、大阪公演は対象外となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈申込方法〉&lt;br /&gt;
申込方法は以下URLよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈お願い・注意事項〉&lt;br /&gt;
○公演当日、対象者および同伴者の本人確認を行います。&lt;br /&gt;
○公演終了後、文化庁によるアンケートにご協力ください。&lt;br /&gt;
○その他詳細条件は公式HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー全体スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間：14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹 / 東儀典親&lt;br /&gt;
〆野護元 (龍笛) / 中村華子 (笙)&lt;br /&gt;
Keiko (ピアノ) / 内田義範 (ベース) / 天倉正敬 (ドラム)&lt;br /&gt;
〈ゲスト〉三浦一馬（バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 一般席8,800円(税込)　当日券10,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
後援：ユニバーサル ミュージック合同会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604288304/_prw_PI1im_g8UL2h7E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度五十嵐威暢アーカイブ 企画展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278179</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展「モノのレトリック」開催 前期 令和8 年4 月27 日（ 月） ～令和7 年8 月30 日（ 日） 後期 令和8 年9 月21 日（月・祝）～令和9 年1 月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展「モノのレトリック」開催&lt;br /&gt;
前期 令和8 年4 月27 日（ 月） ～令和7 年8 月30 日（ 日）&lt;br /&gt;
後期 令和8 年9 月21 日（月・祝）～令和9 年1 月17 日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学五十嵐威暢アーカイブでは、2026年度企画展「モノのレトリック」を2期にわたり開催いたします。前期は、令和8年4月27日（月）～令和8年8月30日（日）、第2期は、令和8年9月21日（月・祝）～令和9年１月17日（日）の期間開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度　五十嵐威暢アーカイブ企画展　「モノのレトリック」 &lt;br /&gt;
開催期間：前期　令和8年4月27日（月）～令和7年8月30日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;後期&amp;nbsp; &amp;nbsp; 令和8年9月21日（月・祝）～令和9年1月17日（日）&lt;br /&gt;
会期中は、五十嵐威暢の創作活動を紹介する常設展もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
開催時間：10時～17時　入場無料&lt;br /&gt;
場&amp;nbsp;所：五十嵐威暢アーカイブ　金沢工業大学ライブラリーセンター２F　&lt;br /&gt;
　　　石川県野々市市扇が丘7－1&lt;br /&gt;
展示協力・作品制作：船越晴稀&lt;br /&gt;
グラフィックデザイン：和田悠馬&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://igarashiarchive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://igarashiarchive.jp/&lt;/a&gt;　 *休館日は五十嵐威暢アーカイブウェブサイトからご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示概要：&lt;br /&gt;
企画展　「モノのレトリック」 &lt;br /&gt;
「レトリック」とは、言葉を巧みに用いて効果的に表現する技法のことで、直喩や隠喩、対比、倒置などがその例として挙げられます。言語哲学者の佐藤信夫は『レトリック感覚』（1978）において、レトリックを物事に対する新たな視点や思考の獲得を可能にする「発見的認識」の技術と捉えています。同じ内容でも表現の仕方によって異なるイメージや意味が喚起されるように、レトリックは私たちの認識そのものに影響を与えているのです。&lt;br /&gt;
こうした働きは、美術やデザインにも見出されます。たとえば、穏やかな丸みを帯びた白い大理石の彫刻は、雲のような軽やかさを想起させます。ここで操作されているのは色彩や素材、形態など、モノが持つ物理的、視覚的な要素です。それらは、特にデザインの領域で重視されてきた機能性とは異なる次元において、見る人に多様な印象を与え、新たな発見をもたらします。&lt;br /&gt;
本展には、美術家の船越晴稀氏に参画いただきました。船越氏は、独自の視点と感性によって展示作品を起点とする意味のネットワークを展示室内に張り巡らせています。しかし同時に、船越氏はあくまで1人の鑑賞者として振る舞うことで、見る人もまた創造の主体であることを示唆しているようです。だとすれば、この展示室は、鑑賞が創造へと広がる場と言うことができるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
五十嵐威暢アーカイブ&lt;br /&gt;
金沢工業大学は、STEM教育に「デザインとアート」を柱とした感性教育を融合すること、そしてその研究の充実と実践を行うことを目指しています。五十嵐威暢アーカイブは、そのための新たな学びの場として2023年にオープン、彫刻家、デザイナーの五十嵐威暢氏から寄贈された5000点もの作品や資料が収蔵されています。多様なコレクションを活用したプログラムを通じて、学生たちが独自の視点で世界を感受し、創造する力を引き出す活動を推進しています。また研究者だけでなく一般に開かれたアーカイブとして、デザインやアートの資料を広く活用することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202604278179/_prw_PI5im_WSbmHI3a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【フィジカルAI時代を体感しよう！】 二足歩行ロボット「ななまる」、春のオープンキャンパスで初披露。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248062</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 09:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学では、情報理工学部を中心にして、フィジカルAIとヒューマノイドロボットの研究に力を入れています。 このたび情報理工学部では金沢機工株式会社（石川県金沢市無量寺町ハ38番地2）とAGIBOT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学では、情報理工学部を中心にして、フィジカルAIとヒューマノイドロボットの研究に力を入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび情報理工学部では金沢機工株式会社（石川県金沢市無量寺町ハ38番地2）とAGIBOT社製の二足歩行ロボットに関する共同研究を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当ロボットは、学校法人金沢工業大学が2027年に創立70周年を迎えることから、「ななまる」と名付けられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ななまる」は、4月26日（日）10時から開催される金沢工業大学「春のオープンキャンパス」で初披露されます。これを機会に、フィジカルAI時代をぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ななまるのデモ動画は以下のURLおよび二次元コードからご覧いただけます】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/mp4.video.honko.kanazawa-it.ac.jp/20260423nanamaru_demo1.mp4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/mp4.video.honko.kanazawa-it.ac.jp/20260423nanamaru_demo1.mp4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金沢工業大学春のオープンキャンパス開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年4月26日（日）10:00～15:00（受付開始 9:30～）&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学 扇が丘キャンパス&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/opencampus/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/opencampus/index.html&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202604248062/_prw_PI2im_1c174Al7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月10日（日）開催 「ALLとしま×立教WAKUWAKU防災フェス2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604217804</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年5月10日（日）、豊島区との共催により、防災・減災への意識を高める体験型イベント「ALLとしま×立教 WAKUWAKU防災...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


立教学院&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年5月10日（日）、豊島区との共催により、防災・減災への意識を高める体験型イベント「ALLとしま×立教 WAKUWAKU防災フェス2026」を立教大学池袋キャンパスにて開催します。&lt;br /&gt;
本学客員教授の池上彰氏による講演会・シンポジウムを実施するほか、「立教生による研究発表コーナー」では、社会学部の学生による研究発表、能登半島地震で被災地支援活動を行った学生による写真展、立教池袋中学校・高等学校の生徒による防災展示を開催します。そのほか、岩手県や石川県などが出店する「地域復興応援物産展」や、被災地でも活躍したキッチンカーによる食事の提供、池袋消防署によるVR防災体験・はしご車搭乗体験など、子どもから大人まで楽しみながら防災を学ぶことができる多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名　称　：　ALLとしま×立教　WAKUWAKU防災フェス 2026
&lt;a href=&quot;https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/allwakuwaku2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/allwakuwaku2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊日　時：2026年5月10日（日）10時～15時&lt;br /&gt;
＊場　所：立教大学池袋キャンパス（東京都豊島区西池袋3-34-1）　&lt;br /&gt;
　●池上彰氏特別講演会・シンポジウム　「未来型防災ノススメ」（要事前申込）&lt;br /&gt;
　●立教生による研究発表コーナー&lt;br /&gt;
　●キャラクター合同撮影会、石川県観光PR特別ステージ&lt;br /&gt;
　●地域復興応援物産展&lt;br /&gt;
　　（岩手県、福島県、福井県、石川県、岡山県、鳥取県、熊本県から出店）&lt;br /&gt;
　●鉄道・駅の防災対策を知るコーナー&lt;br /&gt;
　●災害時に活躍するクルマの紹介・展示コーナー　　　等　&lt;br /&gt;
模擬消火器体験の様子（昨年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊主催等：学校法人立教学院（主催）、豊島区（共催）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202604217804/_prw_PI2im_Eq6MZRlI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第１９回かなざわマッチング商談会」エントリー企業募集中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157483</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢商工会議所</dc:creator>
        <description>「第１９回かなざわマッチング商談会」の参加事業所の募集を４月６日（月）より開始しました。 かなざわマッチング商談会は、業種や事業規模、商談内容を問わず、あらゆるビジネスマッチングが可能な事前調整型の商...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　「第１９回かなざわマッチング商談会」の参加事業所の募集を４月６日（月）より開始しました。&lt;br /&gt;
　かなざわマッチング商談会は、業種や事業規模、商談内容を問わず、あらゆるビジネスマッチングが可能な事前調整型の商談会で、リアル商談会に加え、オンラインでの参加も可能な商談会として開催します。&lt;br /&gt;
　また、今回も前回に引き続き、令和６年能登半島地震により被害を受けた北陸３県の復興を願って「能登半島地震復興応援プロジェクト」と称して開催します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．事業名　　第１９回かなざわマッチング商談会&lt;br /&gt;
２．開催日　　リアル商談　　　　８月１９日（水）～８月２１日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　　オンライン商談　　８月２５日（火）～８月２８日（金）&lt;br /&gt;
３．会　場　　オンラインまたは金沢商工会議所会館（リアル商談）&lt;br /&gt;
４．受　付　　４月６日（月）～５月１５日（金）　※エントリーは当所HPより可能&lt;br /&gt;
５．参加費　　無料&lt;br /&gt;
６．参加資格　全国の商工会議所・商工会の会員事業所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴&lt;br /&gt;
①オンライン商談＋リアル商談&lt;br /&gt;
　・オンライン商談を希望される方、リアル商談を希望される方、どちらにも対応する商談会。&lt;br /&gt;
②全国の事業者と商談可能&lt;br /&gt;
　・規模・業種・業態を問わず商工会議所・商工会の会員が参加。&lt;br /&gt;
③商談内容は何でもOK！&lt;br /&gt;
　・販路開拓、仕入先や外注先開拓、業務提携・共同開発、人材確保・育成など。&lt;br /&gt;
④効率的な商談を実現&lt;br /&gt;
　・商談を希望した企業間で事務局が事前調整するため、効率的な商談が可能。&lt;br /&gt;
⑤能登半島地震復興応援プロジェクト&lt;br /&gt;
　・エントリーフォームの商談希望内容に「能登半島復興支援関連」の項目を追加。&lt;br /&gt;
　・北陸三県からのエントリー者の商談希望申込数を1企業あたり最大２０事業者に増加。&lt;br /&gt;
　　(その他のエントリー者は最大１０事業者)&lt;br /&gt;
　・自社でのオンライン商談設備の準備が難しい能登地区の事業者に対して、商工会議所等がサポート。&lt;br /&gt;
　・リアル商談会場に能登地区事業者のPRコーナーを設置。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(写真はリアル商談会の様子)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106087/202604157483/_prw_PI1im_3Q5IQ6KM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学オープンキャンパスを4月26日に開催。保護者向け説明会も実施します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137323</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（石川県野々市市扇が丘7-1）では、2026年4月26日（日）、扇が丘キャンパスにおいて「オープンキャンパス」を開催します。 文系と理系の学生が共に学ぶ6学部17学科の学科紹介・学科体験を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学（石川県野々市市扇が丘7-1）では、2026年4月26日（日）、扇が丘キャンパスにおいて「オープンキャンパス」を開催します。&lt;br /&gt;
文系と理系の学生が共に学ぶ6学部17学科の学科紹介・学科体験を実施するほか、保護者の皆さまを対象とした説明会も行います。&lt;br /&gt;
高校生や保護者の皆さまが、進路選択を具体的に考えるための一日として、金沢工業大学の教育内容、研究環境、学生生活を幅広く知っていただける内容となっています。&lt;br /&gt;
ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年4月26日（日）10:00～15:00（受付開始 9:30～）&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学 扇が丘キャンパス&lt;br /&gt;
対象：高校生、受験生、保護者&lt;br /&gt;
参加方法：事前申込不要（当日参加可・入退場自由）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/opencampus/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/opencampus/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【6学部17学科　学科紹介・学科体験プログラム例】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●情報デザイン学部（文理探究志向）&lt;br /&gt;
・経営情報学科／環境デザイン創成学科（合同）&lt;br /&gt;
カードゲームを用いてSDGsやイノベーションについて考え、社会を自ら変える力を学びます。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●メディア情報学部（文理探究志向）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ メディア情報学科&lt;br /&gt;
映像、音楽、Web、XR、CG、AI、プログラミング、セキュリティなど、最先端の研究を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 心理情報デザイン学科&lt;br /&gt;
ウェルビーイングとは？私達がいきいきと過ごすために役立つ研究を、一緒に考えていきましょう。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●情報理工学部&lt;br /&gt;
・ 情報工学科／知能情報システム学科（合同）&lt;br /&gt;
AI、データサイエンス、IoT、セキュリティ分野の研究室見学ツアーを実施。学生が紹介します。&lt;br /&gt;
・ ロボティクス学科&lt;br /&gt;
ドローンの操縦やプログラムに触れロボット制御の面白さを体験します。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●バイオ・化学部&lt;br /&gt;
・ 環境・応用化学科&lt;br /&gt;
鮮やかな色を持つ有機色素、紫外線を吸収して光る無機蛍光体を合成します。&lt;br /&gt;
・ 生命・応用バイオ学科&lt;br /&gt;
麹菌から、美白化粧品に使われるコウジ酸を抽出し、検出します。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●工学部&lt;br /&gt;
・ 機械工学科／先進機械システム工学科（合同）&lt;br /&gt;
医用工学、ものづくり技術、エネルギー工学など最先端トピックを紹介します。&lt;br /&gt;
・ 航空宇宙工学科&lt;br /&gt;
ジェットエンジンと風洞を用いた体験授業を実施します。&lt;br /&gt;
・ 電気エネルギーシステム工学科&lt;br /&gt;
発電機の運転やパワー半導体を活用した電力変換技術を、実機を用いて体験します。&lt;br /&gt;
・ 電子情報システム工学科&lt;br /&gt;
音のしくみや半導体デバイスの基礎を実験を通して実感できる体験型プログラムを実施します。&lt;br /&gt;
・ 環境土木工学科&lt;br /&gt;
多発する自然災害から、いかに市民の生活を守るのか、防災への取組みと魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●建築学部&lt;br /&gt;
・ 建築学科／建築デザイン学科（合同）&lt;br /&gt;
歴史都市・金沢で建築を学ぶ意義や活発な学生プロジェクト活動などを説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者向け説明会の主な内容&lt;br /&gt;
保護者の皆さまを対象に、以下の説明会を実施します。&lt;br /&gt;
学生生活や課外活動、教育サポートの仕組みなどについ 入試制度および特別奨学生制度の概要 日本学生支援機構奨学金を含む奨学金制度の解説 学生アパート・住環境に関する説明&lt;br /&gt;
受験生を支える立場として知っておきたい情報を、分かりやすく説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202604137323/_prw_PI1im_7d32jt69.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【インドネシアの多様な文化を体験する国際文化祭】2026年5月9日金沢工業大学扇が丘キャンパスで開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604107205</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【開催概要】 在日インドネシア留学生協会 石川支部（PPI Ishikawa）は、インドネシアの多彩な文化を体験できる国際文化フェスティバル 「Bhinneka Nusantara Vol. 2：On...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【開催概要】&lt;br /&gt;
在日インドネシア留学生協会 石川支部（PPI Ishikawa）は、インドネシアの多彩な文化を体験できる国際文化フェスティバル　「Bhinneka Nusantara Vol. 2：One Nation, A Million Charms」を、2026年5月9日（土）に金沢工業大学扇が丘キャンパス23号館１階パフォーミングスタジオにて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、舞踊・音楽公演、体験型ワークショップ、文化展示、インドネシア料理の提供などを通じ、石川県民と留学生、地域コミュニティ、在日インドネシア人との文化交流を促進するものです。前回も盛況だった文化祭の第2回目として、さらに内容を拡充し開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※実行委員会の総責任者を金沢工業大学バイオ・化学部　生命・応用バイオ学科のAmanda Rosario Josephine Gabriella Anribaliさん、実行委員長を金沢工業大学建築学部　建築学科のGiovanna Luisa De Sousa Motaさんが務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントポスター】&lt;br /&gt;
以下のWEBサイトからご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/Bhinneka_Nusantara_Poster.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/Bhinneka_Nusantara_Poster.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：テーマ「One Nation, A Million Charms」について&lt;br /&gt;
インドネシアは大小17,000以上の島々、300以上の民族、700以上の言語を持つ多様性国家です。 本イベントのテーマ 「One Nation, A Million Charms」 は、「無数の文化が一つの国を形づくるというインドネシアの魅力」を表現したものです。石川県は多くの大学が存在し、多文化交流が盛んな地域であり、国際文化理解の場として最適です。PPI Ishikawa は「文化を通じた持続的で包摂的な友好関係の構築」を目的に、本イベントを文化外交の場として実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの特徴（メインイベント内容）&lt;br /&gt;
来場者は&amp;ldquo;観るだけでなく参加する&amp;rdquo;ことを重視した体験型フェスティバルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１｜スタンプラリー「群島パスポート」&lt;br /&gt;
会場各所に設置された&amp;ldquo;インドネシア諸島を巡るエリア&amp;rdquo;を周遊。 スタンプ5個を集めると、インドネシア関連グッズが当たる抽選に参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２｜タレントステージ（ゾーン1）&lt;br /&gt;
石川県在住インドネシア人学生による、&lt;br /&gt;
歌唱、伝統舞踊、伝統音楽器演奏、コンテンポラリーパフォーマンスなど、多様なステージを披露。&lt;br /&gt;
若い世代の創造性と才能を発信する場としても位置づけられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３｜体験型ワークショップ（ゾーン2）&lt;br /&gt;
少人数制（5&amp;ndash;7名）でインストラクターが丁寧に指導します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップ&amp;nbsp;／体験内容&lt;br /&gt;
・コーヒー＆紅茶・軽食テイスティング／インドネシアの伝統飲料を味わい、健康効果や文化的背景を学ぶ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・バティック制作／ろう描き（チャントィン）を用いた伝統染色技法を体験、作品は持ち帰り可能&lt;br /&gt;
・アンクルン演奏／西ジャワの竹製楽器で簡単な楽曲演奏を体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４｜群島文化エクスプロレーション展示（ゾーン3）&lt;br /&gt;
インフォグラフィックポスター展示、伝統衣装の試着と撮影、チョンクラック、ベケルなどの伝統遊び体験&lt;br /&gt;
インドネシア文化を&amp;ldquo;見て学び、触れて楽しむ&amp;rdquo;展示エリアです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５｜インドネシア・グルメ&amp;amp;バザール（ゾーン4）&lt;br /&gt;
インドネシアならではの料理、飲み物、クラフトを提供。 来場者が「気軽にインドネシアを味わえる」人気のゾーンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６｜フラッシュモブ・ダンス（ゾーン5）&lt;br /&gt;
イベントのクライマックスとして、来場者・出演者・運営メンバーが一体となる大規模なダンスセッションを実施。 民謡メドレーに合わせたシンプルな振り付けで、誰でも参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催前イベント「Road to Bhinneka Nusantara」&lt;br /&gt;
2026年3月〜4月（オンライン）&lt;br /&gt;
本祭の周知を目的としたコンペティションを実施。&lt;br /&gt;
インフォグラフィックポスター、オンラインカラオケ、日本語短編小説「私はインドネシアの子どもであることを誇りに思う」&lt;br /&gt;
受賞作品は本祭当日に展示されます。&lt;br /&gt;
※当プレイベントの受付は3月31日に終了しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催情&lt;br /&gt;
・開催日：2026年5月9日（土）&lt;br /&gt;
・会場：金沢工業大学 23号館パフォーミングスタジオ（石川県野々市市扇が丘7-1）&lt;br /&gt;
以下の扇が丘キャンパスマップ【D】の建物&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・対象：地域住民、留学生、在日インドネシアコミュニティ、日本の若者など&lt;br /&gt;
・想定来場者数：150名&lt;br /&gt;
・参加費：無料（予定）&lt;br /&gt;
・主催：在日インドネシア留学生協会 石川支部（PPI Ishikawa）&lt;br /&gt;
・後援：学校法人金沢工業大学　国際教育交流センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材のご案内&lt;br /&gt;
本イベントはメディア取材を歓迎いたします。&lt;br /&gt;
出演者・運営メンバーへのインタビュー、ワークショップ内の撮影などにも対応可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Data Dreamersが石川県・金沢市 共催「Fish×Techハッカソン＃いしかわの海の幸をアプデせよ」で受賞。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097135</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学のデータサイエンス系課外活動プロジェクト・Data Dreamersのチーム「寒いぜ石川」が、石川県・金沢市共催「FISH×TECHハッカソン #いしかわの海の幸をアプデせよ」において、C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学のデータサイエンス系課外活動プロジェクト・Data Dreamersのチーム「寒いぜ石川」が、石川県・金沢市共催「FISH×TECHハッカソン #いしかわの海の幸をアプデせよ」において、Civic Tech Innovation Awardを受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当ハッカソンは水産業の地域課題をデータとテクノロジーで解決することを目的に、1月24日にDAY１課題発見編が開催されました。参加者は約2カ月間の開発期間を経て、3月15日にDAY2課題解決編（成果発表）で、プロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を経て審査・表彰が行われました。&lt;br /&gt;
23チームが参加する中、チーム「寒いぜ石川」は、漁業をゲーム形式で体験できるプロダクトを提案し、漁業とデータの関係性を直感的に学べる点が評価され、「Civic Tech Innovation Award」を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真左より】 北澤琉海さん、梅田統史さん、樫野蓮弥さん、後藤聖翔さん&lt;br /&gt;
（いずれも情報理工学部　情報工学科2年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハッカソン「Fish×Tech」について&lt;br /&gt;
　石川県および金沢市が主催し、JFいしかわ（石川県漁業協同組合）などの関係機関が協力して行われたハッカソン。魚介が有名な石川県だからこそ出せる「漁業・水産データ」を公開。捕る・売る・食べる現場のリアルな声とデータを融合させ、「現場の知見×データ×テクノロジー」の力で解決策を考え抜き、石川県の漁業をアップデートする実践を目指しました。&lt;br /&gt;
　本イベントは1月24日（土）に ITビジネスプラザ武蔵で「Day1 課題発見編」を開催。現役漁師や水産業の専門家などの声を聞き、近江町市場での現地調査や提供されるデータを見て、「何が起きていて、何が必要なのか？」を共有し、課題を発見しました。&lt;br /&gt;
　約2カ月間の開発期間で、参加者が話し合った課題やアイデアをもとにチームごとにプロダクト（試作品）づくりを進めました。&lt;br /&gt;
　そして3月15日（日）に石川県地場産業振興センター 新館1F コンベンションホールで行なわれたDay2 課題解決編（成果発表）で、参加者は開発したプロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・表彰が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チーム「寒いぜ石川」の提案内容&lt;br /&gt;
　石川の漁業の魅力を若年層や県外の人々に伝えることを目的とした、漁業会社シミュレーションゲームの開発について紹介しました。魚や海の恵みが十分に知られていないという課題に対し、実際の漁業データを活用し、遊びながら自然に知識が身につくゲーム形式を採用しています。プレイヤーは石川の海で漁に出て、アクシデントに対処しながら水揚げを行い、得た資金で漁法や設備を強化します。レトロ感のあるピクセルアートや石川の魚30種の収録など、楽しさにもこだわりました。初めてのゲーム開発でしたが、今後も改善を重ね、石川の漁業への関心を次世代へ広げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※発表資料は以下のサイトで公開されています。&lt;br /&gt;
Team21 寒いぜ石川　&amp;lt;漁業会社シミュレーション&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://codefornoto.github.io/fishtechhackathon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://codefornoto.github.io/fishtechhackathon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「寒いぜ石川」に対する審査員のコメント&lt;br /&gt;
漁業を盛り上げるというテーマは、ともすると難しく感じるものですが、本格的なゲームとして設計し実際に体験できる形にしたことで、一気に身近になりました。これをプレイして漁師になりたいと思う人も出てくるかもしれないし、漁師さん自身が楽しめるものにもなっていると思います。ゲームを通じてデータ活用の面白さに気づき、「もっと使えば儲かる」という発見につながる可能性も感じました。ぜひ実際に販売まで進めてほしいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（出典：石川県広域データ連携基盤推進事業 公式noteより）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/from_iudc_2025/n/n3c9e79890531#ccb38afc-fe5d-45c0-a3b6-9698e1cc8788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/from_iudc_2025/n/n3c9e79890531#ccb38afc-fe5d-45c0-a3b6-9698e1cc8788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202604097135/_prw_PI1im_80vO8pb4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>文部科学省「令和７年度大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰」最優秀賞受賞。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316647</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（石川県野々市市、学長：大澤 敏）は、文部科学省が実施する「令和７年度大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰」において、金沢工業大学の産学協同型教育「KITコーオプ教育プログラム」が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学（石川県野々市市、学長：大澤 敏）は、文部科学省が実施する「令和７年度大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰」において、金沢工業大学の産学協同型教育「KITコーオプ教育プログラム」が最優秀賞に選定されました。表彰校は2026年3月30日に文部科学省より発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本表彰は、大学等におけるインターンシップやキャリア教育をはじめとする学生のキャリア形成支援活動のうち、正規の教育課程として高い教育的効果を有し、他大学や企業への波及が期待できる優れた取り組みを顕彰するものです。金沢工業大学の取り組みは、産学協働による体系的な教育設計と、学生が企業の一員として実務に従事する実践性が高く評価されました。選考委員会からの評価のポイントは以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜評価のポイント＞&lt;br /&gt;
・ 大学全体で推進するコーオプ教育の一環として、4か月規模の実習を配置することで、大学での学修と企業での実践を往還させる仕組みが整備され、工学教育と実務を高度に接続した教育モデルを構築している点が特徴的である。地域企業との協働体制が成熟しており、DX人材育成等の産業界のニーズに即した学修機会が継続的に提供されている。&lt;br /&gt;
・ 企業との協働体制が大学全体で構築されており、実務家教員の招聘や企業50社との連携による受入環境の整備など、産業界・地域社会との継続的な協働が推進されている。また、学生を「社員」として受け入れる形態を含む実践的な枠組みを工夫することで、学内外のリソースを活用しながら実務に近い環境での学修機会が提供されている。&lt;br /&gt;
・ 世界産学連携教育協会（WACE）基準に準拠した独自のプログラムを行うとともに、実習前後の評価や企業との連携状況を踏まえた教育改善に取り組むなど、プログラムの質保証に向けた組織的な体制が整備されている。大学の学びと社会実践を結び付ける教育モデルとして、次世代人材育成に貢献している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［参考ページ］ 文部科学省「令和7年度大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰の概要について」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/content/20260330_mxt_gakushi01-100003720-1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/content/20260330_mxt_gakushi01-100003720-1.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文部科学省「大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰」は、文部科学省が、大学・短期大学・高等専門学校におけるキャリア教育およびインターンシップ等の質的向上を目的として実施している表彰制度です。&lt;br /&gt;
本制度では、&lt;br /&gt;
・就業体験を伴うこと&lt;br /&gt;
・正規の教育課程として位置付け、単位認定を行っていること&lt;br /&gt;
・大学等が組織的に関与して実施していること&lt;br /&gt;
・教育的効果を把握・検証する仕組みを有していること&lt;br /&gt;
・大学と企業等が協働して取り組んでいること&lt;br /&gt;
といった要件を満たす取り組みの中から、特に優れたものを「最優秀賞」「優秀賞」等として選定しています。令和７年度は、全国の大学等から多数の応募があり、厳正な審査を経て受賞校が決定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［参考ページ］&lt;br /&gt;
文部科学省「令和7年度大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰制度　受賞校を決定しました」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/b_menu/internship/1408338.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/b_menu/internship/1408338.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学「KITコーオプ教育プログラム」の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「KITコーオプ教育プログラム」は、金沢工業大学が2019年度に導入し、2020年度から本格実施している正課の産学協同型教育プログラムです。世界産学連携教育協会（WACE）の国際基準に準拠しつつ、金沢工業大学独自の問題発見・解決型教育である「プロジェクトデザイン教育」を発展させた点に大きな特徴があります。&lt;br /&gt;
本プログラムでは、大学と企業が共同でカリキュラムを設計し、学生は事前学習を経た上で選抜され、約1～2か月（学部生）または約4か月（大学院生）にわたり、企業の「社員」として実際の業務に従事します。就業期間中は原則として給与が支給され、学生は責任ある業務を担いながら、大学で学んだ専門知識を実社会で活用します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実習先企業は、NTT西日本グループ、鹿島建設株式会社、いすゞ自動車株式会社をはじめ、約50社に及び、データサイエンス、DX、サイバーセキュリティ、脱炭素、GXなど、Society5.0時代に求められる先端分野をテーマとした実践的な学びを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育効果を高める体系的な仕組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「KITコーオプ教育プログラム」では、&lt;br /&gt;
・企業と連携した事前教育（寄附講座・課題設定等）&lt;br /&gt;
・就業期間中の月報提出や大学教員によるモニタリング&lt;br /&gt;
・企業による評価報告書&lt;br /&gt;
・成果報告会および振り返りレポート&lt;br /&gt;
といった事前・事中・事後を通じた体系的な学修プロセスを整備しています。これにより、学生の成長を定量的・定性的に把握し、学修成果を可視化するとともに、大学教育への還元を図っています。&lt;br /&gt;
また、企業から実務家教員（客員教員）を招聘し、現場での指導と大学教員の教育的支援を組み合わせることで、産学双方の知見を生かした人材育成を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会と大学をつなぐ新たなキャリア形成モデルとして&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムを通じて、学生は「答えのない課題」に向き合い、自ら考え行動する力や、顧客視点に立った課題解決力、社会人としての責任感を身につけています。一方、企業にとっても、学生の柔軟な発想や専門知識を活用した研究開発・業務改善につながるなど、双方にとって価値ある取り組みとなっています。&lt;br /&gt;
金沢工業大学は、今後も「KITコーオプ教育プログラム」を核とした産学協同教育をさらに発展させ、地域社会および産業界と連携しながら、次世代を担う高度専門人材の育成に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーオプ教育のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603316647/_prw_PI2im_N5erl7nK.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ロボティクス学科 出村研究室の「Happy Robot」、RoboCup2026世界大会出場へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266332</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学ロボティクス学科 出村公成研究室の「Happy Robot」チームが、2026年6月30日から7月6日まで、韓国・仁川（インチョン）広域市で開催されるRoboCup2026世界大会 Rob...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学ロボティクス学科 出村公成研究室の「Happy Robot」チームが、2026年6月30日から7月6日まで、韓国・仁川（インチョン）広域市で開催されるRoboCup2026世界大会 RoboCup@Homeリーグへの出場権を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RoboCupは、ロボット工学および人工知能分野における世界最大級の国際競技会です。その中でも「@Homeリーグ」は生活支援ロボットの研究開発促進が目的としたリーグで、年々、技術レベルが高度化しています。出村研究室が当リーグに参加するのは2018年以来、8年ぶり。フィジカルAIなど最新の技術を駆使して世界大会に挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;［Happy Robotの要素技術］ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【RoboCup@Homeリーグの概要】&lt;br /&gt;
RoboCup@Homeリーグは、家庭や公共空間において人を支援する生活支援ロボットの研究開発促進を目的としたリーグです。Soccerリーグとは異なり、実生活を想定した環境で、人と共存・協調できるロボットの能力が総合的に評価されます。 本リーグでは、以下のような能力が重要視されます。&lt;br /&gt;
　・人の音声を正確に認識し、自然に対話する能力&lt;br /&gt;
　・家庭内に存在する多様な物体を認識・把持・操作する能力&lt;br /&gt;
　・人の位置や状態を理解し、安全かつ適切に行動する能力&lt;br /&gt;
　・状況に応じて柔軟にタスクを計画・遂行する知能&lt;br /&gt;
競技環境は、キッチンやリビングなど実際の生活空間を模したフィールドで構成され、ロボットには実用性・安全性・自律性が厳しく求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【RoboCup@Homeリーグの競技内容】&lt;br /&gt;
RoboCup@Homeリーグでは、日常生活を想定した多様なタスクが実施されます。代表的な競技内容には、以下のようなものがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●音声対話・指示理解タスク&lt;br /&gt;
人が自然言語で出した指示を正確に理解し、適切な行動につなげる能力が求められます。 雑音環境下や、異なる話者による指示にも対応する必要があります。&lt;br /&gt;
●物体認識・把持・操作タスク&lt;br /&gt;
棚やテーブル上に置かれた日用品や食品を認識し、指定された物体を正確につかみ、運搬・配置する能力が評価されます。近年では、未学習物体や雑多な配置への対応力も重要になっています。&lt;br /&gt;
●人理解・追従・案内タスク&lt;br /&gt;
人を検出・識別し、指定された人物を見失わずに追従したり、目的地まで安全に案内したりするタスクが行われます。人の動きや周囲環境を理解した行動計画が不可欠です。&lt;br /&gt;
●総合タスク（生活支援シナリオ）&lt;br /&gt;
複数の能力を組み合わせ、買い物支援や整理整頓、片付けなど、実生活に即したシナリオを自律的に遂行する能力が評価されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの競技を通じて、単一技術ではなく、知覚・認識・判断・行動を統合したロボットシステムとしての完成度が問われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出村公成研究室 Happy Robotチームについて】&lt;br /&gt;
Happy Robotチームは、金沢工業大学ロボティクス学科 出村公成研究室と、夢考房プロジェクトを母体として活動しているロボット研究・開発チームです。 2012年からRoboCup国内大会に参加し、2015年以降は世界大会でも実績を重ねてきました。&lt;br /&gt;
出村研究室がRoboCup@Homeリーグ世界大会に挑戦するのは2018年以来となり、今回は約8年ぶりの本格的な世界大会復帰となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Happy Robotの技術的特長】&lt;br /&gt;
●親和性を重視したロボットデザイン&lt;br /&gt;
Happy Robotは、子どもや高齢者にも親しみやすい「小さな子どものような外観」と明るいカラーリングを特徴としています。生活空間で人と共存するロボットには、性能だけでなく心理的受容性が重要であるという考えに基づいた設計です。&lt;br /&gt;
●オープンハードウェア「Happy Edu」&lt;br /&gt;
出村研究室では、RoboCup@Home新規参入チームの障壁を下げることを目的に、**軽量・低コスト・拡張性の高いオープンハードウェアロボット「Happy Edu」**を開発しています。 モジュール化された構造により、現地での組み立てや改修が容易で、教育・研究両面で高い汎用性を有しています。&lt;br /&gt;
●3D LiDARを用いた人追従・再識別技術&lt;br /&gt;
Happy Robotでは、3D LiDARを用いた人検出・再識別型の追従システムを研究・開発しています。３D LiDARと基盤モデルを用いることで、従来の2D LiDARに比べ、遮蔽や環境変化に強く、人物の身長や歩行特徴といった情報を活用した安定した追従が可能です。&lt;br /&gt;
●フィジカルAI・基盤モデルの活用&lt;br /&gt;
複数の基盤モデル（Foundation Model）による環境や状況認識と大規模言語モデルを用いたタスクプランニングにより自動で行動生成を行います。ルールベースに頼らない計画生成により、実環境での頑健性向上を目指しています。さらに、近年注目されるフィジカルAIに取り組み、ロボットがセンサ入力から行動までを一貫して学習・生成し、現実世界を認識・判断しながら柔軟に作業できるようになることを目指して研究を進めています。&lt;br /&gt;
●高度な物体操作・マニピュレーション技術&lt;br /&gt;
複数自由度を持つロボットアームと独自開発のハンドを用い、把持・引き寄せ・滑らせるといった多様な操作を実現しています。食品や生活用品など形状・材質が異なる物体への対応力を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【世界大会に向けて】&lt;br /&gt;
Happy Robotチームは、世界のトップチームと戦える新型ロボットを開発しています。これまで培ってきたロボット工学・人工知能・ヒューマンインタフェースの知見を結集しRoboCup2026世界大会に挑みます。 本大会を通じて、生活支援ロボットの実用化に向けた技術的知見を世界に発信するとともに、次世代を担う学生の育成にも貢献していきます。&lt;br /&gt;
今後のHappy Robotチームの挑戦と活躍に、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界大会出場に向けたHappy Robotに関するプレゼン用ムービーは &amp;nbsp;&amp;nbsp;以下のサイトでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://demura.net/happyrobot2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://demura.net/happyrobot2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603266332/_prw_PI1im_6MB89oXs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【SDGsカードゲーム「X（クロス）」　ネパール版を共同開発】金沢工業大学と国連FAOが連携して</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603175770</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学SDGs推進センター（センター所長 平本督太郎 教授）は、国連食糧農業機関（FAO）と契約を締結し、SDGsアクションカードゲーム「THE SDGsアクションカードゲームX（クロス）」の新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学SDGs推進センター（センター所長 平本督太郎 教授）は、国連食糧農業機関（FAO）と契約を締結し、SDGsアクションカードゲーム「THE SDGsアクションカードゲームX（クロス）」の新たな国別版「Localizing Four Betters: Nepal Version」（ネパール版クロス）を共同開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、2024年に完成した「ブータン版クロス」の教育的成果と国際的な反響を受けて展開された第二弾です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネパール版クロスは、FAOが掲げる戦略的フレームワーク「Four Betters（より良い生産・より良い栄養・より良い環境・より良い生活）」を基盤に、ネパールの農業・食糧システムにおける強みや課題を反映させて開発されました。約6か月にわたりオンラインでのワークショップやディスカッションを重ねながら内容を練り上げ、FAOの監修のもと8月にカードが完成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
完成したネパール版クロスは 2025年9月、ネパールでローンチされた&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考記事）ブータン版クロスに関する記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2024/0905_bhutan.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2024/0905_bhutan.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ネパール版クロス開発の経緯と現地での体験会】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネパールの実情を反映した教材開発が2025年2月にスタート&lt;br /&gt;
ネパール版クロスの開発は2025年2月に本格的に始動しました。開発メンバーには国連食糧農業機関（FAO）本部との契約のもと、FAOネパール事務所およびネパールのワールド・フード・フォーラムユースメンバー（World Food Forum Nepal Youth Chapter）が参画。金沢工業大学からはSDGs推進センター所長の平本督太郎教授が統括責任者を務め、学生、教職員のほか、慶應義塾大学大学院に在学中の卒業生が外部協力者として開発に参画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネパール現地での発表・体験会を通じて、ユースの行動力と社会変革の可能性を実感&lt;br /&gt;
9月上旬には、首都カトマンズで開催予定だった国連主催イベント「Nepal Food Forum 2025」において、ネパール版クロスの発表と体験会を行うため、学生5名（本学4名・慶應1名）、教員2名、職員1名の計8名からなる金沢工業大学チームが現地を訪問しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、滞在中にネパール国内で若者を中心とした暴動が発生し、外出禁止措置が取られるなどの困難に直面しました。当初予定されていたフォーラムは延期となりましたが、FAOネパールの支援により、規模を縮小したかたちでネパール版クロスの発表および体験会を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネパール版クロス体験会のほか、ネパールと日本のユースが食糧農業分野で実施している活動の共有も行いました。その後、ネパールにおける社会の変化を目の当たりにして何を感じたか、また、SDGsに取り組むユースとして、今後どのように活動していくかについて活発に意見交換が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
金沢工業大学の学生たちは、社会課題解決に向けて積極的に行動するネパールの若者たちの姿に強い刺激を受け、「ユースの力をどのようにポジティブな社会変革につなげていくか」を深く考える機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネパール版クロス開発メンバーおよびネパール渡航メンバー&lt;br /&gt;
■金沢工業大学学生&lt;br /&gt;
島田 颯稀さん（生命・応用バイオ学科4年）&lt;br /&gt;
直江 海翔さん（経営情報学科4年）&lt;br /&gt;
Amanda Rosario Josephine Gabriella Anribaliさん（生命・応用バイオ学科3年）&lt;br /&gt;
和田 健汰さん（経営情報学科3年）&lt;br /&gt;
■他大学学生（金沢工業大学卒業生）&lt;br /&gt;
前出 真希さん（慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 修士課程2年）&lt;br /&gt;
■教員&lt;br /&gt;
平本 督太郎　金沢工業大学経営情報学科教授（SDGs推進センター所長）&lt;br /&gt;
池田 梨花　　金沢工業大学環境デザイン創成学科 講師&lt;br /&gt;
■職員&lt;br /&gt;
薮内 一葉（金沢工業大学SDGs推進センター職員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
THE SDGs アクションカードゲームX（クロス）とは&lt;br /&gt;
THE SDGs アクションカードゲームX（クロス）は、楽しみながらSDGsについて考え、アイデアを創出し、一人ひとりのアクションにつなげられたら、という想いから金沢工業大学の学生プロジェクト「SDGs Global Youth Innovators」が主体となって2018年に開発されました。&lt;br /&gt;
X（クロス）は、トレードオフカード34枚とリソースカード34枚の二種類のカードにより構成されています。トレードオフカードはSDGsの17個の各ゴールにおけるトレードオフの問題が絵とともに描かれ、リソースカードには問題解決のために活用可能なAIやロボットなどの技術や製品、サービス等が描かれています。提示されたトレードオフカードに対して、リソースカードを使ってグループで解決策を考え、アイデアをまとめます。&lt;br /&gt;
ゲームを通じて社会的な課題解決のノウハウを実践的に身につけることができ、世界70ヵ国、70万人以上の方々に体験していただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※トレードオフ カード&lt;br /&gt;
「AI技術が向上し普及した結果、働きたくても働けない人が増え始めた」というように、一方を得ようとすると、他方を犠牲にしなければならないというジレンマの関係を記したカード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネパール版X（クロス）について&lt;br /&gt;
ネパール版X（クロス）は、すでに製品化されている「THE SDGs アクションカードゲームX（クロス）」の英語版（トレードオフカード34枚、リソースカード34枚）に、ネパールの食糧や農業の魅力と課題を反映させたカードを各9枚加えたものです。&lt;br /&gt;
トレードオフカード43枚、リソースカード43枚からなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
［トレードオフの例］&lt;br /&gt;
災害やパンデミック発生時に貧困層を含むすべての人に十分な食料が届くよう、緊急食料備蓄を拡大したが、備蓄した食料が消費期限までに消費されず、食品ロスが拡大した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［リソースカードの例］&lt;br /&gt;
ネパールの高付加価値品&lt;br /&gt;
カルダモン、野生蜂蜜、ヤクチーズ、パンガシウスなどのネパールの高付加価値食品は世界的に人気が高まっており、農村地域の所得と輸出が増加している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ネパール版X（クロス）はAndroidスマホのアプリでもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
▶Google Play ダウンロードページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.SDGs.CardGameX&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.SDGs.CardGameX&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブータン版からネパール版、学びを次のステップへ&lt;br /&gt;
2024年8月に完成したブータン版クロス（Sustainable Bhutan Version）は、FAOブータン事務所およびWFF Bhutan Youth Chapterとの協働を通じて開発され、ブータンの食糧農業分野をテーマに多くのユースを巻き込む教材として高く評価されました。&lt;br /&gt;
この成果を受けて、FAOは次の展開としてネパールでの共同開発を決定し、本学が再び開発パートナーとして参画しました。&lt;br /&gt;
今後は、ほかの国・地域にも同様のプロジェクトを展開していくとともに、本学学生をはじめとするユースがグローバルな課題解決の現場で活躍できるよう支援を続け、持続可能な社会の実現に向けて取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDGsの達成に向けた金沢工業大学の取り組み&lt;br /&gt;
金沢工業大学では、第1回「ジャパンSDGsアワード」SDGs推進副本部長（内閣官房長官）賞受賞後、SDGs達成に向けた様々な組織との連携を加速させています。その他、金沢工業大学のSDGsに関する取り組みについては、SDGs推進センターのウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/sdgs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/sdgs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603175770/_prw_PI1im_LcfzRg7S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>文部科学省「令和7年度 私立大学等改革総合支援事業」で金沢工業大学が全4タイプ選定。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603175765</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（石川県野々市市。学長：大澤 敏）は、文部科学省が実施する「令和7年度 私立大学等改革総合支援事業」において、昨年度に引き続き全4タイプすべてに選定されました。 令和7年度において、全国4...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学（石川県野々市市。学長：大澤　敏）は、文部科学省が実施する「令和7年度 私立大学等改革総合支援事業」において、昨年度に引き続き全4タイプすべてに選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和7年度において、全国499校の申請のうち全4タイプで選定された大学は、金沢工業大学と芝浦工業大学の2大学だけでした。金沢工業大学の教育・研究・地域連携・社会実装にわたる全学的な改革の取組が、全国的に極めて高い評価を受けた結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【私立大学等改革総合支援事業について】&lt;br /&gt;
「私立大学等改革総合支援事業」は、特色ある教育研究の推進、高度な研究体制の構築、地域社会への貢献、社会実装の推進など、大学が自らの強みや役割を明確化し、全学的・組織的に改革に取り組むことを重点的に支援する文部科学省の事業です。&lt;br /&gt;
本事業は、以下の4つのタイプで構成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［タイプ1］&lt;br /&gt;
『Society 5.0』の実現等に向けた特色ある教育の展開&lt;br /&gt;
未来を支える人材育成のための教育機能の強化を促進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［タイプ2］&lt;br /&gt;
特色ある高度な研究の展開&lt;br /&gt;
特色ある研究の高度化・強化に向けた大学等の機能強化を促進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［タイプ3］&lt;br /&gt;
地域社会の発展への貢献&lt;br /&gt;
地域の経済・社会、産業、文化等の発展に寄与する取組を支援。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［タイプ4］&lt;br /&gt;
社会実装の推進&lt;br /&gt;
産業界と連携した社会実装の推進に向けた取組を支援。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学の状況&lt;br /&gt;
　金沢工業大学は、 文理の枠を超えた社会実装型の教育・研究を全学的に展開し、異分野の融合による新しい価値を創出することのできる人材育成に取り組んでいます。令和7年度からは、情報デザイン学部とメディア情報学部を新設し、6学部17学科で“専門分野×情報技術”の人材育成を一層強化しています。&lt;br /&gt;
　教育面では、学生一人ひとりを成長させる教育付加価値日本一を目指して、AI必修化や個別最適化された学習支援、入学前からキャリアまでの伴走支援を整備し、社会課題の解決につながる実践的な学びを提供しています。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　研究面では、世界水準の設備を備える革新複合材料研究開発センター（ICC）をはじめ、NVIDIA社など国内外の企業との連携を深め、文理融合領域を含む先端研究を37の研究所で推進しています。地域との協働では、金沢市、野々市市の課題解決に継続して取り組み、学生プロジェクトが地域の価値創出に携わっています 。また、東京・虎ノ門の社会人向け大学院では、学び直しを通して地域と産業界の人材育成に貢献しています。&lt;br /&gt;
　令和9年春には、学生・教員・企業・自治体が協働し、新たな価値（DX・GX・SX）を創出する社会実装型教育研究・イノベーション拠点「X（クロス）デザインラボ」が完成する予定です。&lt;br /&gt;
　このような取り組みが、教育・研究・地域連携・社会実装の各観点から総合的に評価され、タイプ1からタイプ4のすべてで選定されました。&lt;br /&gt;
　今回の選定を受け、金沢工業大学は、教育・研究の拠点として、社会への貢献をさらに進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
扇が丘キャンパス南校地で令和9年春に完成予定の「X（クロス）デザインラボ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603175765/_prw_PI1im_MKVzKiNZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北信越代表チームはツエーゲン金沢（石川県）に決定 ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603165686</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 16:37:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>北信越代表チームはツエーゲン金沢（石川県）に決定 ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北信越～ ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年３月１６日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 北信越代表チームはツエーゲン金沢（石川県）に決定 ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北信越～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツホールディングス）の北信越大会が、３月１４日（土）～１５日（日）に石川県内灘町の「内灘町サッカー競技場」で開催され、合計１２チーム約216名の小学生が出場しました。　&lt;br /&gt; 
２日間にわたり熱戦が繰り広げられ、本大会を優勝したツエーゲン金沢（石川県）が５月３日（土）～５日（月）に神奈川県の日産スタジアムで開催される決勝大会へ出場し、小学生日本一を目指します。&lt;br /&gt; 
今大会は、全国９ブロック（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）で地区大会が開催され、「ＪＡ全農チビリンピック2026 ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」に出場する１６チームが決まります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝したツエーゲン金沢（石川県）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開会式で石川県代表チームのキャプテンが選手宣誓 
　３月１４日（土）の開会式では、ツエーゲン金沢のキャプテンの角田成選手が「ありがとうの気持ちを忘れず、チャレンジし続けることを誓います」と全選手を代表して選手宣誓しました。また、全農石川県本部 副本部長の中村理が「サッカーという競技を通じて、仲間との信頼関係を築き、周囲の方々に敬意を払うことは、心の成長にもつながります。皆さんが自分自身を磨き、素晴らしい選手へと成長されることを願っています」とあいさつしました。大会初日は全１２試合が行われ、各チーム全力プレーで闘い抜き、決勝トーナメント進出に向けた熱戦が繰り広げられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あいさつする全農石川県本部 中村理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
選手宣誓する角田選手&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
白熱した試合&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
決勝戦はツエーゲン金沢（石川県）が勝利！ 
　大会２日目の３月１５日（日)に行われた決勝戦は、ツエーゲン金沢（石川県）と長岡JYFC（新潟県）が対戦。両者一歩も譲らず、延長戦にまでもつれ込む白熱した戦いとなりましたが、最終的にツエーゲン金沢が３－１でＰＫ戦を制し、優勝を飾りました。&lt;br /&gt; 
　優勝を決めたツエーゲン金沢は５月全国決勝大会で北信越地区代表として出場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 決勝戦 ツエーゲン金沢（赤ユニフォーム）と長岡JYFC（青ユニフォーム）　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催地の石川県をはじめとした北信越地区各県の食材を贈呈 
　閉会式では、全農石川県本部 管理部長の徳田陽一が入賞チームと全出場選手へ北信越地区の５県（長野県・新潟県・富山県・石川県・福井県）のお米やジュースなどの国産農畜産物を贈呈し激励しました。&lt;br /&gt; 
　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝「長岡JYFC（新潟県）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３位「SOLTILO&amp;nbsp; SEIRYO&amp;nbsp; FC（石川県）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会結果 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 ツエーゲン金沢 
 石川県 
 
 
 準優勝 
 長岡JYFC 
 新潟県 
 
 
 ３位 
 SOLTILO SEIRYO FC 
 石川県 
 
 
 ４位 
 白山ＦＣ 
 石川県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページやYouTubeで地区大会決勝戦を公開 
　各地区大会の決勝の様子は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開予定（大会１週間後を予定）です。&lt;br /&gt; 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞　&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜YouTubeアカウント「日刊スポーツ」＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「ＪＡ全農チビリンピック」で、試合の模様や参加選手のコメントなど大会の様子を順次配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー 開催記念キャンペーン 
　応募方法：①Ｘアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　②プレゼントキャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
　内　　容：開催エリアの食材を抽選でプレゼント&lt;br /&gt; 
　＜全農広報部 スポーツ応援　公式Ｘアカウント＞&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 福井県経済農業協同組合連合会 
 岩狭牛ご飯だれ、福井県産いちほまれ（精米・真空パック）、&lt;br /&gt; 福井県産いちほまれパックご飯&lt;br /&gt;  
 
 
 全農 
 長野県本部&lt;br /&gt;  
 山小屋監修カレーソース、信州まるごとりんごジュース、&lt;br /&gt; 信州まるごとピーチジュース&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県本部&lt;br /&gt;  
 新潟県産新之助、村上牛レトルトカレー、越後姫ジュレ、&lt;br /&gt; ル レクチエジュレ&lt;br /&gt;  
 
 
 富山県本部&lt;br /&gt;  
 とやまの牛豚肉使用ハンバーグ、富富富パックご飯&lt;br /&gt; ニッポンエール　呉羽梨グミ&lt;br /&gt;  
 
 
 石川県本部&lt;br /&gt;  
 ちょこぽん、アーモンドチョコ本ＢＩＴＴＥＲ、&lt;br /&gt; 五郎島金時いしやきいも、五郎島金時いもようかん、&lt;br /&gt; ブレンドはと麦茶、ひゃくまん穀パックごはん&lt;br /&gt;  
 
 
 本所&lt;br /&gt;  
 おもち、Apron３月号&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称 ：ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会&lt;br /&gt; 
（２）主　　催 ：日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt; 
（３）後　　援 ：（公財）日本サッカー協会&lt;br /&gt; 
（４）主　　管 ：各地区サッカー協会&lt;br /&gt; 
（５）今後の予定：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地区 
 日程 
 会場 
 
 
 九州 
 ３月２８日（土）～２９日（日）&lt;br /&gt;  
 大分スポーツ公園内グラウンド（大分県大分市）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海 
 ３月２９日（日）&lt;br /&gt;  
 グリーンフィールド中池（岐阜県関市）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国 
 ４月４日（土）～ ５日（日）&lt;br /&gt;  
 山口きらら博記念公園（山口県山口市）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国 
 ４月４日（土）～ ５日（日）&lt;br /&gt;  
 愛媛県総合運動公園球技場&lt;br /&gt;  
 
 
 北海道 
 ４月１１日（土）～１２日（日）&lt;br /&gt;  
 緑ヶ丘サッカー場（北海道苫小牧市）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202603165686/_prw_PI1im_679WS2TP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>赤坂剛史教授が開発中の「50kg積載・50km超 飛行可能なVTOL型有翼電動ドローン」の飛行実験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603125523</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学航空宇宙工学科の赤坂剛史教授は、開発中の「最大積載量50kg・飛行距離50km超のVTOL（垂直離着陸）型有翼電動ドローン」の飛行実験を、2026年3月10日（火）に福井県坂井市の福井空港...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学航空宇宙工学科の赤坂剛史教授は、開発中の「最大積載量50kg・飛行距離50km超のVTOL（垂直離着陸）型有翼電動ドローン」の飛行実験を、2026年3月10日（火）に福井県坂井市の福井空港にて実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本飛行実験は、坂井市が推進する令和7年度「新産業共創事業」に採択されたことを受けて実施したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福井空港で行われた飛行実験の模様。高度5ｍまで上昇させ、飛行特性を検証した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福井空港 滑走路にて機体確認をしている学生（福井空港ターミナルビルを背にして）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【坂井市「新産業共創事業」について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂井市は、地域産業と次世代技術の共創を通じた経済・産業振興への挑戦未来を紡ぐイノベーションを創出する自治体をビジョンに掲げています。その取り組みの１つである「新産業共創事業」は、イノベーションのポテンシャルが高い技術やアイデアを持つスタートアップ企業と坂井市内の企業が協働することで、産業振興のモデルケースとなるイノベーションを創出するアクセラレータープログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sakai-shinsangyo-kyoso.regacy-innovation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sakai-shinsangyo-kyoso.regacy-innovation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本研究開発は、令和7年度「大学発新産業創出基金事業 スタートアップ・エコシステム共創プログラム TeSH（Tech Startup HOKURIKU）GAPファンドプログラム」の 『ステップ２（スタートアップ組成）』の採択を受け、事業化に向け取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（謝辞）&lt;br /&gt;
本飛行実験は、福井空港事務所、福井県坂井市役所、ReGACY Innovation Group株式会社、むげんのそら株式会社のご協力により実現することができました。感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603125523/_prw_PI1im_m7gr4YX9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「経団連グローバル人材育成スカラーシップ」に採択！ ～医療機器開発を目指して海外留学へ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603065208</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学 工学部機械工学科3年の街道瑠奈さん（森本・林 研究室）が、公益財団法人経団連国際教育交流財団が運営する「経団連グローバル人材育成スカラーシップ」に見事採択されました。金沢工業大学が202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学 工学部機械工学科3年の街道瑠奈さん（森本・林 研究室）が、公益財団法人経団連国際教育交流財団が運営する「経団連グローバル人材育成スカラーシップ」に見事採択されました。金沢工業大学が2024年度から同奨学金の対象校となって以来、初めての採択となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
街道さんは、医療用手術支援ロボットの開発を目指して、2026年秋から6ヶ月間、4年生の「プロジェクトデザインIII」(卒業研究)の一環として、ドイツのアーヘン工科大学への海外留学を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「経団連グローバル人材育成スカラーシップ」に採択された街道瑠奈さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奨学金の概要&lt;br /&gt;
名称：経団連グローバル人材育成スカラーシップ&lt;br /&gt;
対象：将来グローバルなビジネス領域で活躍する意志を持つ大学学部2～4年生、大学院修士課程1～2年生&lt;br /&gt;
支給額：一人200万円（留学先大学からの受入決定後、一括支給）&lt;br /&gt;
留学期間：2026年4月～2027年3月の間で約1年間（理工系は6か月以上も可）&lt;br /&gt;
採用人数：全国で20名&lt;br /&gt;
特徴：留学準備支援、現地での生活・学業サポート、帰国後のネットワーク形成支援&lt;br /&gt;
詳細URL： &lt;a href=&quot;https://idc.disc.co.jp/keidanren/scholarship/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://idc.disc.co.jp/keidanren/scholarship/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【街道瑠奈さんについて】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2歳から16歳まで14年間、米国に住んでいたという街道さん。環境を変えたいと思い、祖母が暮らす金沢に生活しながら、金沢工業大学で学んでいます。街道さんに話を聴きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q：なぜ医療用手術支援ロボットを開発したいと思ったのですか？&lt;br /&gt;
A：元々医療系には興味があったのですが、大学を受験する頃、内視鏡を使った半月板手術を受けたことがきっかけで、医療機器に携わりたいと思いました。金沢工業大学に入学してすぐに「医工連携に基づいた人間にやさしい医療機械の創製」という課外活動プロジェクトに入りました。胃がんの手術では、口から内視鏡を入れて行う内視鏡治療が行われていますが、連携した金沢医科大学消化器内科学の北方秀一教授から、この内視鏡治療をもっとステージが進んだ胃がんにも適用したいという要望をいただきました。そこで胃壁からがんを摘出したあとに、胃壁を縫う装置の開発に、1年生から3年間、取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胃がんを摘出後、胃壁を縫う装置の開発に、街道さんは1年生から3年間、取り組んできた&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q：経団連グローバル人材育成スカラーシップに応募した理由は？&lt;br /&gt;
A：もともと機会があればどこか留学したいと思っていたのですが、研究室の森本教授から「こういうプログラムがあるんだよ」と後学期が始まったばかりの2025年9月末に勧められたのが直接のきっかけです。経団連のスカラーシップの募集受付が10月8日までだったので、時間はなかったのですが、急いで応募の準備を進めました。応募には英語検定試験（TOEFLもしくはIELTS）の成績証明書の写しが必要だったので、急遽、TOEFL iBTを受験、スコアは116点でした※。&lt;br /&gt;
※TOEFL iBTの満点は120。一般的に海外の大学では学部進学のスコアは80以上、大学院は85以上が目安とされる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q：二次試験は12月19日に東京の経団連で行われました。&lt;br /&gt;
A：受験前日、キャンパス内にある国際交流室・留学支援課で模擬面接とアドバイスをしていただき、緊張がほぐれたのがよかったです。二次選考の面接では、ロボットが好きだったことと、大学で制御工学を学び、制御工学と融合できれば、医療用手術支援ロボットの開発に携わりたいという夢があること、こうした医療機器メーカーはアメリカ、ドイツが多いので、そういうところで経験を積みたいと話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q：留学先は？&lt;br /&gt;
A：ドイツのアーヘン工科大学です。　&lt;br /&gt;
ドイツで医療機器の開発に関する研究を行っており、かつ提携校以外からの留学生も受け入れている大学は限られています。その中でも、私が特に関心を持っているロボットを用いた医療機器の研究に力を入れていた大学が、アーヘン工科大学でしたため、こちらの大学へ応募しました。&lt;br /&gt;
こちらへの応募は、問い合わせから書類の提出まで主に私一人で行いましたが、履歴書などの提出書類については、森本先生にアドバイスをいただくなど、ご支援をいただきました。&lt;br /&gt;
研究内容などはまだ確定していませんが、整形外科手術用の手術支援ロボットに関する研究を行いたいと考えております。&lt;br /&gt;
留学自体は2026年秋からで、4年生のプロジェクトデザインIII(卒業研究）の一環として6ヶ月間の留学を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森本教授（写真右）と談笑する街道さん（写真左）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【指導教員の先進機械システム工学科　森本 喜隆教授のコメント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
街道さんは1年生のときから医工連携プロジェクトに参加していました。2週間に1回のペースで熱心に研究室を訪れたので、研究情報を含むいろんなことを街道さんに話しました。&lt;br /&gt;
街道さんは単なる語学留学にとどまらない将来のキャリアを見据えたいベストフィットの留学プログラムがあるのではないかと思い、留学支援課を訪れたところ、経団連のプログラムがあることを知り、すぐに街道さんに教えました。&lt;br /&gt;
ドイツはシーメンスに代表されるように医療用機器や産業用ロボットの研究開発が盛んで、研究開発と産業応用が一体となって進められています。街道さんが名門であるドイツのアーヘン工科大学に留学すると聴き、うれしいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャレンジラボにある5軸ロボット加工機を前に、森本教授（写真左）、街道さん（写真右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603065208/_prw_PI2im_jTy2t1Y7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【「特許情報普及活動功労者表彰 2025」特許庁長官賞を受賞】KIT虎ノ門大学院　杉光 一成教授    </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603095270</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>KIT虎ノ門大学院（金沢工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科。所在地：東京都港区愛宕1-3-4 愛宕東洋ビル12階）の杉光一成教授が、特許情報普及活動功労者表彰 2025 において特許庁長官...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
KIT虎ノ門大学院（金沢工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科。所在地：東京都港区愛宕1-3-4 愛宕東洋ビル12階）の杉光一成教授が、特許情報普及活動功労者表彰 2025 において特許庁長官賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本表彰は、特許情報の普及促進や知的財産活動の発展に寄与した個人や団体に贈られるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杉光教授は2009年４月に経済産業省より「知財功労賞（特許庁長官表彰）」を受賞した後も、長年にわたり、知的財産教育、特許情報のビジネス活用（特にIPランドスケープという用語の日本への導入・普及・研究）、それを担う実践的人材育成など、多岐にわたる活動を展開されてきました。これらの功績が高く評価され、今回の受賞につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表彰式は、2026（令和8）年3月25日（水）、ＫＫＲホテル東京（東京都千代田区大手町1-4-1）において行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶受賞者紹介（一般財団法人 日本特許情報機構 JAPIO）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://japio.or.jp/hyousyou/introduction_r07.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japio.or.jp/hyousyou/introduction_r07.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、このたび杉光教授とともに特許庁長官賞を受賞した小林　誠氏（株式会社シクロ・ハイジア　代表取締役CEO）は、KIT虎ノ門大学院では「IPランドスケープ要論」を客員教授として担当しており、「IPランドスケープ要論」科目担当教員2名によるダブル受賞の快挙となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;特許庁長官賞を受賞した杉光一成教授 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603095270/_prw_PI1im_M4ZsZhJ1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【夜景を「見たままの印象」で普通紙に印刷できる世界初の技術を開発】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603045006</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 13:59:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際高等専門学校</dc:creator>
        <description>【夜景を「見たままの印象」で普通紙に印刷できる世界初の技術を開発】 国際高専 大塚作一教授・林 道大教授が国際会議「IDW2025」にて 《Best Paper Award》を受賞 2026 年3月4...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月4日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【夜景を「見たままの印象」で普通紙に印刷できる世界初の技術を開発】&lt;br&gt;国際高専　大塚作一教授・林 道大教授が国際会議「IDW2025」にて&lt;br&gt;《Best Paper Award》を受賞  
 
 
 
2026 年3月4日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際高等専門学校の大塚 作一教授の研究グループが、2025年12月3日から5日まで広島国際会議場&amp;nbsp;（広島県広島市）で開催された「IDW2025（The 32nd International Display Workshops）」 において、Best Paper Award を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
IDWは、ディスプレイ技術と画像処理分野の研究者が世界中から集う、国際的に最も権威ある学術会議の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本研究は、「夜景を見たままの印象で普通紙に印刷できる世界初の技術」を実現したもので、従来の印刷方式では不可能だった「自然な夜景」を再現できる点が高く評価されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夜景を「見たままの印象」で普通紙に印刷できる世界初の技術を実現した&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【受賞論文について】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■タイトル：&lt;br&gt;Printable Moderate-Dynamic-Range (MDR) Image Generation Employing High-Dynamic-Range (HDR) Image Capture Technology Aligned with Human Circadian Behavior &lt;br&gt;（日本語訳）&lt;br /&gt; 
人間の概日リズムを考慮したハイダイナミックレンジ（HDR）撮影画像からの印刷可能なモデレートダイナミックレンジ（MDR）画像の生成技術&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;■著者：&lt;br /&gt; 
大塚 作一（国際高等専門学校）&lt;br /&gt; 
林 道大（国際高等専門学校）&lt;br /&gt; 
比良 祥子（鹿児島大学大学院理工学研究科）&lt;br /&gt; 
岩井田 早紀（鹿児島天文館メディカルカレッジ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究の概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本研究は、「夜景を見たままの印象で普通紙に印刷できる世界初の技術」を実現したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夜間・夕方の光環境は、現実世界では 10⁵：1 以上の超ダイナミックレンジ を持ち、人間は「薄明視」と呼ばれる視覚特性でこの全ての領域を知覚することが出来ます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;しかし通常のディスプレイ表示画像（SDR：Standard Dynamic Range）は 約200：1以下 のコントラストしか扱えず、夜景の表示では以下の問題が生じていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・明るい光源が白飛びする&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 暗部が黒く潰れ、階調が失われる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 実際の肉眼での印象とは大きく異なる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 印刷すると画質が更に大幅に低下する&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大塚教授らは、HDR（High-Dynamic-Range）撮影技術と、人間の 概日リズム（サーカディアンリズム） に基づく独自の視覚モデル「Normalized Visual Percept（NVP）」を応用し、MDR（Moderate-Dynamic-Range）画像 という新たな画像形式を提案しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術のポイント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① 人間の視覚モデルに基づく2段階変換処理&lt;br /&gt; 
HDR → hSDR*1 → hMDR*2 という2段階の画像変換方式を開発。&lt;br&gt;特に、日内の視覚変化（朝／昼／夕／夜）を反映する独自のGTM*3カーブ を導入し、夜景の自然な再現に成功しました。&lt;br /&gt; 
*1 hyper-realistic SDR&lt;br /&gt; 
*2 hyper-realistic MDR&lt;br /&gt; 
*3 Global-Tone-Mapping&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考図１&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考図１　従来技術との比較：(1) 左上が物理的に正しいHDRの写真（昼間見ると真っ暗に見える）、(2) 右上が従来のSDR画像（昼間見ると色が濃く、ハイライトと暗部がつぶれている）、(3) 左下がＨＤＲトーンと呼ばれる従来の改良技術（昼間見ると色が鮮やかすぎて、全体的には暗く見える）、(4) 提案手法（hMDR）では自然な印象の画像が生成され、かつ、印刷も可能。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 約30：1の低コントラストでも“自然に見える”画像を生成&lt;br /&gt; 
極端にダイナミックレンジを圧縮しても、人間の知覚に重要な 光源まわりの明暗構造や色トーン を保持できます。&lt;br&gt;従来の印刷方式では不可能だった「自然な夜景」を再現できる点が高く評価されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 高価な光沢紙を使用せず、普通紙（マット紙）での高品質印刷が可能&lt;br /&gt; 
一般的なマット紙を使用した場合でも、従来SDR印刷より 知覚的自然さが大幅に向上することが、実験で示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本研究の革新性 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本研究は、以下の点で非常に革新的です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 夜景印刷の根本的な限界を打ち破った&lt;br /&gt; 
物理的には 超高ダイナミックレンジ の夜景を、極端に低いレンジ（約30：1）で自然に再現できる 点が、発表者の知る限り世界初の成果となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
● 人間の概日リズムを画像処理に取り込んだ新発想&lt;br /&gt; 
前回の報告（&lt;a href=&quot;https://www.ict-kanazawa.ac.jp/2024/07/23/28292&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-kanazawa.ac.jp/2024/07/23/28292&lt;/a&gt;）では、人間の「朝型／夜型」といった 個人差ある明るさ知覚 を考慮するという研究手法自体が独創的で、画像処理分野に新たな理論的枠組みを提示しました。今回は、昼間とは格段に明暗の知覚範囲が広がる夜間の人間の視覚特性「薄明視」の実態を始めてGTMカーブにより具体的に明らかにしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 昼間の室内で印刷画像を見ても「夕方や夜の光源」を自然に知覚できる&lt;br /&gt; 
「印刷物は反射光、光源の質感は出ない」という従来の常識を覆し、人間の視覚特性を巧みに利用することで、印刷物でも 「光って見える」という新現象を再現しました。&lt;br&gt;これらの要素が総合的に評価され、IDW2025における 最優秀論文賞（Best Paper Award） 受賞につながりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本技術は、以下の分野での応用が期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・夜景写真・天体写真の高品質印刷&lt;br /&gt; 
・電子ペーパー等の反射型ディスプレイへの応用&lt;br /&gt; 
・美術・文化財アーカイブ分野での“現場の光”の再現&lt;br /&gt; 
・防災・交通分野での夜間視認環境のシミュレーション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、大塚教授は今後、室内HDR環境の再現技術への応用を計画しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ リンク（参考）&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
IDW2025公式サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.idw.or.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.idw.or.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
IDW Awards&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.idw.or.jp/award.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.idw.or.jp/award.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103034/202603045006/_prw_PI1im_74Tt0Y77.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>仕事の経験を、学生の学びへ。金沢工業大学「社会人共学者」2026年度 前学期 参加者募集（無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603024824</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学では、2026年度前学期（4月8日（水）～7月31日（金））に実施する「社会人共学者」制度の参加者を、2026年3月2日（月）より募集しております。 最終受付は6月26日（金）まで、随時申...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学では、2026年度前学期（4月8日（水）～7月31日（金））に実施する「社会人共学者」制度の参加者を、2026年3月2日（月）より募集しております。&lt;br /&gt;
最終受付は6月26日（金）まで、随時申し込みが可能です。&lt;br /&gt;
社会人が大学授業へ参画し、学生とのディスカッションや実務経験を活かした講話を行うことで、学生の学習意欲と応用力の向上を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜社会人共学者ホームページ＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/cocreator/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/cocreator/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「社会人共学者」は、企業・自治体・団体等で勤務する社会人が授業に参画し、教室での対話、講話、講評などを行う、金沢工業大学独自の共創教育制度です。&lt;br /&gt;
社会人にとっても、20歳前後の学生との学び合いを通して新たな視点を得られるほか、日々の業務に活かす知識・技術のアップデート（学び直し）の機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度前学期は、教養科目１分野（英語）および専門科目９分野（機械工学／ロボティクス／電気電子工学／環境土木工学／メディア情報／経営／心理科学／バイオ・化学／建築）において、合計30科目を募集対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【募集概要】（2026年度前学期）&lt;br /&gt;
● 授業開講期間：2026年4月8日（水）～ 2026年7月31日（金）&lt;br /&gt;
※期間内で随時参加可（担当教員と調整）&lt;br /&gt;
● 受付期間：2026年3月2日（月）～ 6月26日（金）&lt;br /&gt;
● 募集科目：10分野30科目　　　　　※詳細は下記PDFをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/cocreator/download/pamphlet_cocreator.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/cocreator/download/pamphlet_cocreator.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●参加対象：&lt;br /&gt;
・企業・自治体・団体等に勤務されている方&lt;br /&gt;
・本学卒業生&lt;br /&gt;
・目的や目標を持ち、学生と共に学び合う意欲のある社会人の方&lt;br /&gt;
（詳細は募集パンフレットをご確認ください）&lt;br /&gt;
● 参加料：無料&lt;br /&gt;
● 参加形態：対面授業（扇が丘キャンパス）を中心に、一部科目でオンライン参加が可能。&lt;br /&gt;
● 授業時間：&lt;br /&gt;
1時限 &amp;nbsp;8:40–10:20、2時限 10:35–12:15、&lt;br /&gt;
3時限 13:15–14:55、4時限 15:10–16:50&lt;br /&gt;
● 参加回数：1回～複数回（担当教員と相談の上決定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申請方法】&lt;br /&gt;
１． 金沢工業大学 社会人共学者申請書（Excel）をご提出ください。&lt;br /&gt;
所属企業等の所属長または上司による推薦が必要です。&lt;br /&gt;
※本学卒業生は推薦書を免除します。&lt;br /&gt;
２．学内手続き&lt;br /&gt;
書類確認および面談を経て、参加開始となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会人共学者の参加の様子（2025年度後学期）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603024824/_prw_PI1im_Jra30N2O.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高尾台中学校２年生を対象に金沢工業大学生命・ 応用バイオ学科の学生プロジェクトが科学実験教室を開催  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603034866</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学バイオ・化学部 生命・ 応用バイオ学科の学生による「未来の高峰譲吉博士は君だ！発酵産業活性化プロジェクト」（学生15名）では、⾼尾台中学校（金沢市高尾台1丁目128番地）の２年⽣を対象とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学バイオ・化学部 生命・ 応用バイオ学科の学生による「未来の高峰譲吉博士は君だ！発酵産業活性化プロジェクト」（学生15名）では、⾼尾台中学校（金沢市高尾台1丁目128番地）の２年⽣を対象とした科学実験教室「高峰譲吉博士の研究から学ぶ。麹菌による出現酵素の実験」を2026年3⽉10⽇(火)に行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当科学実験教室では、郷土の偉人、高峰譲吉博士が用いた「麹菌」が生成する酵素について学びます。高峰博士は、麦のふすまを培養してアミラーゼを抽出し、消化酵素の「タカジアスターゼ」を開発しました。定性実験では、麹菌からデンプンを分解する酵素が生成されていることを確かめ、定量実験ではグルコース量をグルコース試験紙で測定し、酵素の力を目で見て確認します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
科学実験教室のスケジュール&lt;br /&gt;
９時35分～10時25分　第二限&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10時35分～11時25分　第三限&lt;br /&gt;
11時35分～12時25分　第四限&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603034866/_prw_PI1im_0B55V7yO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>亀の井ホテル 福井 朝から本ズワイガニ食べ放題という贅沢体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602264632</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>亀の井ホテル 福井（所在地：福井県福井市、支配人：原田聡、以下当ホテル）は、蟹を心ゆくまで味わいたいというお客様の声を受け、2026年3月1日（日）より朝食ビュッフェにて本ズワイガニ食べ放題「朝蟹」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　亀の井ホテル 福井（所在地：福井県福井市、支配人：原田聡、以下当ホテル）は、蟹を心ゆくまで味わいたいというお客様の声を受け、2026年3月1日（日）より朝食ビュッフェにて本ズワイガニ食べ放題「朝蟹」を開始いたします。2月28日（土）のご宿泊より対象となり、1階レストラン「すいせん」にて7時～9時に提供いたします。夕食の蟹三昧会席に加え、朝も本ズワイガニを堪能できる希少な体験を実現し、桜の季節を迎える福井で蟹と春旅を同時に楽しむ新たな滞在価値をご提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■朝7時から本ズワイガニ食べ放題を新提案「朝蟹」&lt;br /&gt; 
和食と洋食を取り揃えた約60種類のビュッフェに、ボイルで提供する本ズワイガニが加わります。好きなものを好きなだけ味わえるスタイルはそのままに、朝から蟹を堪能できる特別感を実現しました。ぜいたく煮や、すこなどの郷土料理、カレイ陶板焼き、厚揚げ煮、胡麻豆腐、越前おろしそばなど福井らしい味覚も並び、蟹の旨みと地域の味わいを同時に楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■春の福井で愉しむ、蟹三昧の特別会席&lt;br /&gt; 
福井を訪れるなら味わいたい蟹を主役に据えた特別会席をご用意しています。前菜の蟹豆腐や蟹砧巻きに始まり、焼き蟹、蟹グラタン、海老芋唐揚げ蟹あんかけ、酢物のズワイガニまで、多彩な調理法でその旨みを引き出します。地場の海鮮2種盛りや筍御飯など春の味覚も取り入れ、季節感と満足感を両立させた構成です。量と品数にこだわり、会席ならではの流れで蟹を味わい尽くす内容とし、春の福井で蟹三昧を満喫していただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■温泉と桜を満喫する春の福井ステイ&lt;br /&gt; 
標高約82メートルの兎越山の頂に位置する当ホテルは、福井市内を一望できる景色とともに静かに過ごせる温泉ホテルです。滑らかでしっとりとした肌ざわりが特長の別所新加賀温泉は、41度と31度の2つの湯船を備え、温冷交代浴を推奨しています。交互に入浴することで血行促進や体の芯まで温まる効果が期待でき、旅の疲れをやさしく癒します。また、当ホテルから車で約13分の足羽山公園では約3,500本の桜が咲き、日本さくら名所100選にも選ばれています。蟹を味わい、温泉でくつろぎ、桜を愛でる春の福井旅をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【朝食ビュッフェ企画概要】&lt;br /&gt; 
企画名：本ズワイガニ食べ放題「朝蟹」 &lt;br /&gt; 
期間：2026年3月1日（日）より提供開始　&lt;br /&gt; 
※2月28日（土）のご宿泊より&lt;br /&gt; 
料金：宿泊プラン料金に含む&lt;br /&gt; 
食事場所：1階 レストラン「すいせん」&lt;br /&gt; 
営業時間：7:00～9:00　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
朝食ビュッフェ：本ズワイガニ食べ放題イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【おすすめ宿泊プラン概要】&lt;br /&gt; 
プラン名：【特別会席】福井で愉しむ、蟹三昧コース&lt;br /&gt; 
内容：1泊2食付き&lt;br /&gt; 
期間：2026年3月1日（日）～5月31日（日）&lt;br /&gt; 
料金：1名 15,500円～（税込）&lt;br /&gt; 
※部屋タイプ・人数により異なります。詳細は下記宿泊プランをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://booking.iconia.co.jp/booking/result?code=bdb3ae61-7be8-40cc-b0af-da70b1f624d7&amp;amp;is_including_occupied=true&amp;amp;hotel_plan_code=HP555117694853387119741447&amp;amp;search_type=undated&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;▶宿泊プラン詳細・ご予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 お品書き： &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 前　菜 
 蟹豆腐、蟹砧巻き&lt;br /&gt;  
 
 
 造　里 
 地場の海鮮二種盛り（鰤、鮪）&lt;br /&gt;  
 
 
 台　物 
 焼き蟹&lt;br /&gt;  
 
 
 焼　物 
 蟹グラタン&lt;br /&gt;  
 
 
 煮　物 
 海老芋唐揚げ　蟹あんかけ&lt;br /&gt;  
 
 
 酢　物 
 ズワイガニ&lt;br /&gt;  
 
 
 食　事 
 筍御飯&lt;br /&gt;  
 
 
 吸　物 
 蟹真丈&lt;br /&gt;  
 
 
 香　物 
 二種盛（割干大根たまり漬け、高菜漬け）&lt;br /&gt;  
 
 
 デザート 
 抹茶ショコラ、フルーツ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
夕食：「福井で愉しむ、蟹三昧コース」イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ブランド蟹ではございません。&lt;br /&gt; 
※季節や仕入れ状況などにより料理内容が替わることがあります。&lt;br /&gt; 
※画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
宿泊ご予約・お問い合わせ：&lt;br /&gt; 
亀の井ホテル 福井 宿泊予約 TEL：0776-36-5793&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/fukui/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/fukui/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【亀の井ホテル 福井】　 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
兎越山の山頂に位置する、自然豊かなロケーションの温泉ホテル。名峰・白山の雄姿を望みながら、ゆったりと過ごせる多彩な客室をご用意しています。緑を配した吹き抜けの庭園レストランでは、旬の海の幸や福井の食材を使用した季節のお料理をご堪能いただけます。開放感あふれる展望大浴場では、美人の湯と称される天然温泉「別所新加賀温泉」の湯に浸かり、心身ともに癒やされるひとときをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/fukui/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/fukui/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
住所：〒918-8026　福井県福井市渕町43-17　TEL：0776-36-5793&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：10時　客室数：33室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【亀の井ホテル】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
亀の井ホテルは、当社が2022年4月より運営を開始した「かんぽの宿」30施設と、同月運営を開始した「亀の井ホテル 奥日光湯元」、2015年より運営の「別府亀の井ホテル」改め「亀の井ホテル 別府」を加えた合計32施設で同年7月に誕生したホテルブランドです。2023年10月にリブランドした4ホテルに加え、2024年4月「亀の井ホテル 那智勝浦」、「亀の井ホテル 筑波山」が加わり、「亀の井ホテル」は39施設に拡大。2024年12月25日、40棟目となる「亀の井ホテル 阿蘇 パークリゾート」が誕生。2025年12月25日には「亀の井ホテル 草津リゾート」の誕生で亀の井ホテルは41棟に拡大。&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,443室（レジデンス38室を除く、2026年2月12日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,089名（2026年2月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202602264632/_prw_PI1im_Q6amt75D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学、学生主導の「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602184252</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学、学生主導の「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進 ― 生成AI時代のサイバーリスクに対応し、地域の中小組織を支援 ― 情報デザイン学部（経営情報学科・環境デザイン創成学科）の狩野剛研...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月18日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;

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金沢工業大学、学生主導の「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進　― 生成AI時代のサイバーリスクに対応し、地域の中小組織を支援 ―
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情報デザイン学部（経営情報学科・環境デザイン創成学科）の狩野剛研究室、平本督太郎研究室、池田梨花研究室及びSDGs推進センター（所長：平本督太郎）は、地域の中小企業や市民団体を対象に、サイバーセキュリティおよびAI活用を実践的に支援する「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進します。&lt;br /&gt;
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本プロジェクトは、The Asia Foundation（アジア財団）およびGoogle.orgが支援するAPAC Cyber Security Fund※がアジア各国で実施するプログラムとの連携プロジェクトです。日本では金沢工業大学が最初のパートナー大学となっています。本取り組みは、学生がファシリテーターとして地域組織に伴走し、生成AI活用とサイバーセキュリティ対策を同時に支援する、日本でも先進的な大学拠点型プロジェクトです。&lt;br /&gt;
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近年、生成AIの急速な普及やDX化に伴い、大企業のみならず中小企業においても業務へのAI活用は避けては通れない課題となっています。一方で、ランサムウェアやフィッシング詐欺、なりすましといったサイバーリスクは年々高度化しています。企業へのヒアリングからは、「AI活用には関心があるが、セキュリティ面が不安で導入に踏み切れない」といった声も多く聞かれています。&lt;br /&gt;
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教育面では、金沢工業大学の強みである実践教育とゲーミフィケーションを活かし、サイバー攻撃と防御を体験的に学べる教材や、生成AIの業務活用をテーマとした参加型ワークショップを統合した新しい教育コンテンツを開発します。SDGs推進センターの若手研究員が経営するSDGs×ゲーミフィケーションの専門会社である株式会社LODUとも連携をしながら取り組みを進めていきます。これにより、地域の中小企業や市民団体のセキュリティ意識とAI活用能力の向上を図ります。&lt;br /&gt;
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また、ファシリテーターとして活動する学生にとっても、本プロジェクトは大きな学びの機会となります。学生は技術的知識に加え、地域組織との対話を通じたコミュニケーション力や課題解決力を実践的に身につけ、社会実装を意識した人材へと成長することが期待されます。&lt;br /&gt;
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金沢工業大学は、「自ら考え行動する創造的探究・実践人材の育成」という教育理念のもと、社会課題と直結した実践教育を推進しています。本サイバーセキュリティ・クリニックを通じて、生成AI時代における地域の安全と持続可能なデジタル活用を支えるとともに、次世代人材の育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
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※APAC Cyber Security Fundについて&lt;br /&gt;
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APAC Cyber Security Fund （APAC サイバーセキュリティ基金）は、Google のフィランソロピー部門である Google.org の支援を受け、The Asia Foundation（アジア財団：アジア太平洋地域における最も困難な社会的、経済的課題の解決に取り組む国際的な非営利団体）が実施する取り組みです。アジア太平洋地域における包摂的で持続可能なサイバーセキュリティ・エコシステムの構築を目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　サイバーハイジーン（基本的なセキュリティ対策）トレーニング、政策研究、ステークホルダーの連携を通じて、同プログラムは中小企業、非営利団体、ソーシャルエンタープライズのサイバー・レジリエンス強化を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　また、地域のサイバーセキュリティ人材を育成しアウトリーチを拡大するため、20 以上の大学にサイバークリニックを設立するなど、長期的な能力構築にも投資しています。&lt;br&gt;この取り組みは、オーストラリア、バングラデシュ、インド、インドネシア、日本、韓国、マレーシア、パキスタン、フィリピン、シンガポール、スリランカ、タイ、ベトナムの 13 カ国で展開されています。&lt;br&gt;（APAC Cyber Security Fund WEBページ　&lt;a href=&quot;https://apaccyberfund.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apaccyberfund.com/&lt;/a&gt;　より翻訳）&lt;br /&gt;
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