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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>茨城県、鹿島アントラーズと茨城県民の健康増進に向けた連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273181</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）と茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）と茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 文明、以下鹿島アントラーズ）は、茨城県民の健康寿命延伸の実現に向けて、「健康づくり」に係る連携協定を締結します。今後は、3者の強みを生かし、日常的な血圧管理や高血圧予防の啓発活動などを推進し県民の健康増進に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;連携協定締結式 &lt;br /&gt;
（中央：茨城県知事 大井川 和彦氏、右：株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー 代表取締役社長 小泉 文明氏、左：オムロン ヘルスケア株式会社 代表取締役社長 岡田 歩）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;茨城県では、特定健診で「高血圧の治療が必要」と判定された人のうち約半数の方が医療機関を受診せず、治療を受けていないのが現状です。※1　また、高血圧が主な原因の一つといわれている脳血管疾患や急性心筋梗塞による死亡率が全国でも上位に位置しており、重要な健康課題となっています。※２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、2023年度より鹿島アントラーズとパートナーシップ契約を締結し、試合会場での血圧測定イベントをはじめ、スポーツを通じた地域住民の健康増進に関する啓発活動に取り組んできました。また、茨城県が2025年9月に開始した「茨城をたべよう！野菜パワーで未来を変える健康投資推進事業」に賛同し、2026年度より、野菜を積極的に食べることを推奨する健康づくり施策「いばベジスタイル」や、事業所向け高血圧予防・改善キャンペーン「ケツ－１グランプリ2026」において血圧計の提供・貸与を通じて参画しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社は、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。これからも当社は、パートナー企業や自治体と連携し、地域に根ざした啓発活動に取り組むことで、茨城県民の健康で元気な生活の実現に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※1　2023年度特定健康診査受診者（国民健康保険加入者）を対象&lt;br&gt;※２　厚生労働省　都道府県別年齢調整死亡率　より&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;茨城県知事　大井川 和彦氏　コメント&lt;br /&gt;
茨城県では、高血圧対策を重要な健康課題と捉え、昨年より、塩分排出効果のあるカリウムを多く含む野菜の摂取、血圧測定の習慣化、適切な受診を促進するプレゼントキャンペーンを実施しており、さらに今年度より、働く世代向けの新たな取組として、「血圧改善No.1事業所決定戦『ケツ－１グランプリ』」も開催しています。私自身もオムロン ヘルスケア社の血圧計で毎日測定しており、血圧も正常値まで改善しました。今回のオムロン ヘルスケア株式会社の貢献により、血圧に対する県民の意識が高まっていくことを期待しています。また、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーには、イベントへの参加や選手OBなどを活用した面白い取組を期待しています。本協定が実りあるものとなるように、これからもしっかりと三者で協力してまいります。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー　 代表取締役社長 小泉 文明氏　コメント&lt;br /&gt;
このたび、茨城県、オムロン ヘルスケア株式会社とともに、連携協定を締結できることを大変うれしく思います。茨城県の持つ行政基盤やオムロン ヘルスケア株式会社との血圧測定イベントでの経験などを活かし、県民の皆様の血圧測定の習慣化と健康増進に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役社長　岡田 歩　コメント&lt;br /&gt;
茨城県、鹿島アントラーズ、当社の三者で連携協定を締結できたことを大変うれしく思います。県の行政基盤、鹿島アントラーズの発信力、当社の血圧測定に関する知見を合わせ、家庭での測定習慣化に加え、外出先でも気軽に測れる「キオスク血圧」の普及を推進し、高血圧対策や循環器疾患の予防をサポートします。そして、すべての県民の皆様が健康で暮らせる社会の実現と、健康寿命の延伸に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■茨城県の健康増進に向けたこれまでの当社の取り組み&lt;br /&gt;
１．「いばベジスタイル」への参画&lt;br&gt;&amp;nbsp;塩分排出効果のある「カリウム」を多く含んだ野菜を1日350g食べて、循環器疾患のもととなる高血圧の予防につなげる取り組みです。&lt;br /&gt;
当社では、同取り組みの中で行われるプレゼントキャンペーンに協賛品として血圧計を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br /&gt;
いばベジスタイル ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２．「血圧改善No.1事業所決定戦 ケツ－１グランプリ2026」で参加事業者に血圧計を貸与&lt;br /&gt;
職場での健康経営の推進を目的に、働く世代が楽しみながら健康づくりに取り組める企画です。当社は参加事業者を対象に血圧計を貸与し、血圧測定を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ケツ－１グランプリ2026 ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/ketsu1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/ketsu1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202607273181/_prw_PI6im_JRNFf6pY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>年間120万人の解答データが明かす、漢字の「間違いの&amp;quot;型&amp;quot;」を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273134</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答」を題材に、漢字の間違いやすいポイントを学ぶ特別企画「年間120万人の解答から見えてきた間違いの“型”※大公開」を7月25日（土）に実施しました。&lt;br /&gt;
　今回、普段は見ることができない漢検の舞台裏に潜入いただいたのは、3名の小学校高学年の子どもたち。子ども漢検リポーターとしてお招きし、採点の疑似体験や「間違いの“型”」に関する解説をした上で、参加型の漢字仕分けワークを体験していただきました。&lt;br /&gt;
※誤答の傾向を分類したものを、本企画では間違いの“型”と呼んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加型の漢字仕分けワークを体験する子ども漢検リポーターの小学生3名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画の実施に至った経緯
　当協会は毎年、漢検を通じて、幅広い年齢層の受検者から得られた解答データを蓄積しており、その数は年間約120万人にのぼります。長年の採点・分析の積み重ねから、「どの漢字が」「どのように」間違われているのか――。いわば「間違いの&quot;型&quot;」が浮かび上がってきました。&lt;br /&gt;
　こうした知見はこれまで、主に検定問題作成の場で活用されてきました。しかし、それらの知見を当協会内にとどめるのではなく、「漢字学習に取り組む子どもたちや保護者の方々にこそ届けたい」という思いから、WEBページでの「間違いの“型”」公開に先立ち、子ども漢検リポーターの小学生に本企画を体験していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢字の「間違いの“型”」とは？
　今回の特別企画で、子ども漢検リポーターに説明した10個の漢字の「間違いの“型”」から３つをご紹介します。すべての「間違いの“型”」は漢検ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本漢字能力検定で実際に出題された問題文を使用しています。&lt;br /&gt;
・記載されている解答の画像は、本イベントのために当協会が作成した答案です。「誤答」については、過去に行われた検定で実際に不正解となった答案を参照し、本イベント向けにわかりやすく書き起こしました。&lt;br /&gt;
・正誤の判定は、「日本漢字能力検定採点基準」のうち、「2～10級の解答」に対する基準を適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音韻の誤り」（聞こえた音のとおり書いた間違い）
ふだん聞こえている音のまま、解答として記入したと考えられるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音読時に「げいいん／げえいん（げーいん）／げいん」、「いきよ（い）」に近い発音をする場合があり、それをそのまま書いてしまった可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音訓の混同」（音訓の間違い）
複数の音訓を持つ漢字について、そこで用いるべき読みとは異なるものを選択してしまっているもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～にあせがにじんだ」の文から「額」の訓読みである「ひたい（＝おでこの意）」と答えるべきところ、「がく」と文脈に合わない音読みで答えてしまっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「治」の訓読みは「おさ（める）」「おさ（まる）」「なお（る）」「なお（す）」と複数あり、文脈や送りがなから適切な読みを選ぶ必要があります。&lt;br /&gt;
「いたみが治まる」であれば、送りがなから「おさ（まる）」を選ぶべきところ、「なお（まる）」と誤っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「イメージの近い字との混同」（イメージの近い字との間違い）
イメージが近かったり、意味が一部重なったりしている別字と混同したと思われるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イメージが近い別字と混同しないよう、「照」を使った熟語「照明」「日照」などを思い浮かべてみると、「てらす」という訓読み（漢字の意味）とのひも付けを明確にできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもたちが驚いた「間違いの“型”」とは？
　漢検の採点の基本的な考え方は、その文字特有の骨組み（字体）が読み取れ、誰が見てもその字であると判断できるかにあります。漢字の細部のとめ、はね、はらいなどの書き方によって不正解とすることはありません。&lt;br /&gt;
　本企画では、間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある）の中で詳しくご紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▼間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加型の漢字仕分けワークでは、解説を踏まえて「改」という字の正誤の仕分けを実際に考えてもらいました。子ども漢検リポーターから「この偏は、三画目がはねているから不正解だと思う」や、「三画目が右上にはらって書いているから間違っていると思う」という意見がでましたが、答えは「どちらも正解」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「改」という字の仕分けワーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加した子ども漢検リポーターからは、「実際に採点の体験を通して、いろいろな型の間違いを知ることができて良かった。」「学校の漢字テストでは『はね』や『はらい』など、骨組みが合っていたとしても不正解になってしまうので、漢検の採点と学校の採点の仕方は違うんだなと驚きました。」と感想が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「間違いの&quot;型&quot;」の知見を活かし、子どもたちの漢字学習を支え続ける
　子ども漢検リポーターの皆さんには、漢字の間違いには“聞こえた音のとおり”に書いてしまう「音韻の誤り」や、“推測して別の語”を書いてしまう「連想からの読み」をはじめとする、さまざまな間違いの“型”について学んでいただきました。&lt;br /&gt;
　こうした間違いの“型”を知ることによって、自身の漢字の誤りのパターンを認識し、漢字・語彙の誤認や誤用を繰り返さないための学びにつなげることができます。間違いの“型”を学ぶことは、着実に漢字力を身につけるための支えになると考えています。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後も子どもたちの学びを支え続ける存在として、これまでに蓄積してきた知見を社会の共通財産として広く還元し、価値ある情報を発信し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
　実施日：&amp;nbsp;2026年7月25日（土）&lt;br /&gt;
　場所：&amp;nbsp;公益財団法人 日本漢字能力検定協会 　&lt;br /&gt;
　〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　WEBページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※詳細は上記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（問題作成編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（採点編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>空庭温泉 OSAKA BAY TOWER 人気フォトスポット「ホイアン通り」が妖怪の世界に。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222936</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>空庭温泉 OSAKA BAY TOWER（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：松井敦史）は、2026年8月8日（土）から9月30日（水）まで、夏イベント『空庭妖怪祭』を開催します。 色鮮やかな提灯が並...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月23日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　空庭温泉 OSAKA BAY TOWER（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：松井敦史）は、2026年8月8日（土）から9月30日（水）まで、夏イベント『空庭妖怪祭』を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　色鮮やかな提灯が並ぶ人気フォトスポット「会安（ホイアン）通り」が、妖怪の世界へと一変。妖怪提灯が灯る幻想的な回廊をはじめ、妖怪たちが繰り広げる参加型ショー、手持ち提灯を片手に館内を巡る周遊型の謎解き、妖怪をモチーフにした限定グルメなど、館内全体が“あやかしの世界”に包まれます。フォトスポットやエンターテインメント、グルメを通して、見て・巡って・食べて・踊って楽しめる、夏限定の没入型イベントです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■『空庭妖怪祭』概要&lt;br /&gt; 
【開催期間】2026年8月8日（土）～9月30日（水）&lt;br /&gt; 
【場所】空庭温泉 OSAKA BAY TOWER&lt;br /&gt; 
【参加費】イベント参加無料（一部飲食は有料）&lt;br /&gt; 
※別途入館料・大阪市入湯税が必要です。&lt;br /&gt; 
【公式ウェブサイト】&lt;a href=&quot;https://solaniwa.com/lp/youkai_matsuri_26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://solaniwa.com/lp/youkai_matsuri_26/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
◆人気フォトスポット「会安（ホイアン）通り」が妖怪回廊に&lt;br /&gt; 
色鮮やかな提灯が並ぶ人気フォトスポット「会安（ホイアン）通り」が、妖怪の世界を表現した幻想的な回廊へと変わります。頭上を彩る妖怪提灯が妖しく美しい空間を演出し、来館者を“あやかしの世界”へと誘います。&lt;br /&gt; 
【場所】 2 階 会安（ホイアン）通り&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※人気フォトスポット「会安（ホイアン）通り」が妖怪回廊へと変身（イメージ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆オリジナルショー「鼠小僧、大暴れ！～踊らにゃ損！化けにゃ損！～」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;空庭温泉オリジナルショーが妖怪バージョンで登場。鼠小僧や岡っ引きに加え、妖怪たちも登場し、コミカルな掛け合いで会場を盛り上げます。ショーの最後には、観覧者全員が猫又お面うちわを手に妖怪音頭に合わせて盆踊りを踊り、会場が妖怪一色に包まれます。&lt;br /&gt; 
【場所】 2階 弁天通り&lt;br /&gt; 
【日程】イベント期間中の土日祝日開催　※お盆期間（8月8日～8月16日）は毎日開催&lt;br /&gt; 
【時間】12:30／14:30／16:30／18:30（各回約15分）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆庭園周遊型謎解き「妖怪からの不思議な招待状」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;手持ち提灯を片手に館内を巡りながら楽しむLINE連動型の謎解きイベントです。妖怪たちから届く招待状を手掛かりに物語を進めると、館内各所に隠された謎や演出を通して、妖怪たちが集う不思議な世界へと導かれます。&lt;br /&gt; 
【場所】 5階 殿下茶屋&lt;br /&gt; 
【時間】11:00～22:30&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※参加には空庭温泉 OSAKA BAY TOWER公式LINEのお友だち登録が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆妖怪かふぇ&lt;br /&gt; 
庭園を望む「殿下茶屋」が期間限定で妖怪仕様に。妖怪をモチーフにしたドリンクやスイーツなどの限定メニューを販売するほか、謎解きで使用する手持ち提灯もこちらからお受け取りいただけます。写真映えするメニューとともに、妖怪の世界観をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
【場所】5階 殿下茶屋&lt;br /&gt; 
【時間】13:00～19:00&lt;br /&gt; 
【価格】&lt;br /&gt; 
・輪入道（わにゅうどう）の鬼火ソーダ　800円&lt;br /&gt; 
・百目鬼（とどめき）のよふかしソーダ　800円&lt;br /&gt; 
・黒霧妖怪ソフト　550円&lt;br /&gt; 
・妖怪まんまる焼き　400円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;※すべて消費税込み&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆空庭瓦版&lt;br /&gt; 
イベントの締めくくりには、スタッフが撮影した写真を瓦版風デザインにしてプレゼント。妖怪の世界で過ごした夏の思い出を記念としてお持ち帰りいただけます。&lt;br /&gt; 
【場所】2階 弁天通り&lt;br /&gt; 
【期間】2026年8月8日（土）～8月16日（日）&lt;br /&gt; 
【時間】13:00～18:30&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆妖怪ふぉとこん&lt;br /&gt; 
イベント期間中に館内で撮影した「妖怪」をテーマとした写真を募集するInstagramフォトコンテストです。館内装飾やショー、限定グルメなど、『空庭妖怪祭』ならではの思い出の写真をご投稿ください。&lt;br /&gt; 
【募集期間】2026年8月8日（土）～9月30日（水）&lt;br /&gt; 
【応募方法】空庭温泉 OSAKA BAY TOWER公式Instagram「@solaniwaonsen」をフォローし、「@solaniwaonsen」をメンションのうえ、ハッシュタグ「#空庭妖怪祭」を付けて投稿してください。&lt;br /&gt; 
【受賞賞品】空庭温泉 OSAKA BAY TOWER公式アプリ ポイント5,000pt（最大6名様）※賞品のお受け取りにはアプリ会員登録が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載内容ならびにイベント内容は、予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
※最新情報は空庭温泉 OSAKA BAY TOWER公式ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt; 
※掲載画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【空庭温泉 OSAKA BAY TOWER】&lt;br /&gt; 
約5,000坪の広大な敷地を誇る関西最大級の温泉型テーマパークです。天然温泉の露天風呂をはじめ、9種類のお風呂や多彩なフォトスポット、アミューズメントエリアのほか、飲食、ビューティー、リクライナーなどさまざまなサービスを取り揃えています。屋上には約1,000坪の日本庭園も広がっています。また、無料のアメニティも充実しており、手ぶらでご来館いただけます。&lt;br /&gt; 
■施設概要&lt;br /&gt; 
名称：空庭温泉 OSAKA BAY TOWER&lt;br /&gt; 
所在地 ： 大阪府大阪市港区弁天1丁目2-3&lt;br /&gt; 
営業時間 ： 11:00～23:00（最終入場 22:00）&lt;br /&gt; 
休館日 ： 不定休（月1回）&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.solaniwa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.solaniwa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
アクセス ： 弁天町駅（JR 大阪環状線・大阪メトロ中央線）からすぐ&lt;br&gt;大阪駅（大阪梅田駅）から電車約10分／関西国際空港から電車約60分&lt;br /&gt; 
入館料 ： 日程により異なります。ホームページにてカレンダーをご確認ください。&lt;br /&gt; 
大人 2,310 円～、小人 一律1,320 円、70歳以上 一律1,800円&lt;br /&gt; 
（タオル、館内浴衣付き）&lt;br /&gt; 
※表示の料金はすべて消費税込みとなります。&lt;br /&gt; 
※1,651円（消費税込み）以上の入館料には、別途入湯税（150円）が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
庭見風呂　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 弁天通り &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内182棟／25,482室&lt;br /&gt; （レジデンス38室を除く、2026年7月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,354名（2026年7月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202607222936/_prw_PI1im_r6Lu9M10.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第26回JAPANドラッグストアショー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222961</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月31日（金）～8月2日（日）の3日間、東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「第26...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月31日（金）～8月2日（日）の3日間、東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「第26回JAPAN ドラッグストアショー」（主催：一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会）に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JAPANドラッグストアショーは、医薬品・健康医療機器・化粧品・日用品・健康食品などセルフメディケーションを支える様々な商品・情報・システムなどの最新情報を提供する展示会です。第26回となる今回は、「セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像　～NEXT25～」をテーマに、ドラッグストア業界における取り組みや、健康・美容に関する商品・サービスを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本には、現在約4,300万人の高血圧患者がいると言われています。しかし、そのうち約33％(1,400万人)は、自分が高血圧であることを認識していません。また、自身の高血圧を認識していても未治療である約11%（450万人）と合わせると4割以上の高血圧患者が治療を受けていません。高血圧は、放置すると脳梗塞や心不全など命に関わる脳・心血管疾患を発症するリスクが高まりますが、早期発見と適正な管理により重症化を防げる疾病でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、当社は高血圧の未治療層に向けて血圧管理の重要性を伝えるため、「血圧朝活はじめよう！朝の血圧130」をテーマに、ミニセミナーと血圧測定体験を実施します。また、当社グループ企業のライフログテクノロジーが提供する食事や栄養のデータを解析する健康管理アプリ「カロミル」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
これからも、誰もが使いやすい血圧計や家庭で心電図を記録できるデバイスやサービスの開発を進め、循環器病予防に向けた取り組みを強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第26回JAPANドラッグストアショーの概要
■開催日時：2026年7月31日（金）～8月2日（日）　10：00～17：00&lt;br /&gt;
　　　　　　（7/31～8/2 商談日、8/1・2 一般公開日）&lt;br /&gt;
■会場：東京ビッグサイト 東展示棟 1・2・3・7・8ホール&lt;br /&gt;
■主催：一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会（JACDS）&lt;br /&gt;
■テーマ：セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像　～NEXT25～&lt;br /&gt;
■入場料：無料&lt;br /&gt;
■当社展示ブース：東3ホール　ヘルスケアゾーン　3-028&lt;br /&gt;
■詳細は公式ホームページをご参照ください　　　　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.drugstoreshow.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.drugstoreshow.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
血圧測定体験で使用する機器
上腕式血圧計 HCR-7628T&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・血圧測定中の脈の間隔の一部だけが不規則なときは「不規則脈波」、常に不規則で乱れているときは「脈間隔の乱れあり」と表示してお知らせ&lt;br /&gt;
・腕にやさしく使い心地を向上させた腕帯「フィットカフ プラス」&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：306AGBZX00091000&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/HCR_7628T.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/HCR_7628T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202607222961/_prw_PI1im_sf8lr0eV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」漢字ミュージアムで7月28日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212834</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。 餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月23日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
漢検 漢字博物館・図書館&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワンタン）、棒棒鶏（バンバンジー）――。日本でもおなじみの中華料理ですが、その料理名の由来をご存じでしょうか。本企画展では、中華料理の名前の由来の他、中国にはない日本生まれの中華料理、料理名に含まれる調理法を表す漢字などをご紹介します。さらに、中国語で書かれた食材名を当てるクイズや、回転テーブルを使って料理と調理法を結び付けて学ぶ体験展示など、親子で楽しみながら学べるコンテンツを用意しました。&lt;br /&gt; 
身近な中華料理を通して、漢字の奥深さや面白さを発見していただける企画展です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
企画展名： おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
開催期間： 2026年7月28日（火）～12月20日（日）&lt;br /&gt; 
開催会場： 漢字ミュージアム2階 企画展示スペース&lt;br /&gt; 
料金&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;： 入館料のみで入場可能&lt;br /&gt; 
WEBサイト&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示紹介 
中華料理の分類と味付けの漢字&lt;br /&gt; 
中国には地域によって異なる食文化があります。東西南北それぞれの地域で親しまれている料理と、その特徴を表す漢字を紹介しながら、中華料理の多彩な魅力に迫ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国にない中華料理？&lt;br /&gt; 
ラーメンや天津飯など、日本で親しまれている中華料理の中には、実は中国では見られないものもあります。&lt;br /&gt; 
日本独自に発展した「日本生まれの中華料理」と料理にまつわる漢字についてご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
食材クイズ ～日本語では何になる？～&lt;br /&gt; 
中国語で書かれた食材やデザートの名前当てクイズに挑戦！&lt;br /&gt; 
ヒントを手がかりに答えを考え、扉を開けて正解を確認する体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
調理の漢字&lt;br /&gt; 
中華料理の名前には、調理法を表す漢字が数多く使われています。&lt;br /&gt; 
回転テーブルを回しながら、料理名と調理法を結び付けて学べる体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
餃子や春巻き、棒棒鶏など、よく知っている料理名にも意外な由来があります。&lt;br /&gt; 
日本でもおなじみの中華料理の名前のルーツを通し、料理名にまつわる漢字の意味や成り立ちなどをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
フォトブース&lt;br /&gt; 
中華料理店をイメージしたフォトスポットが登場。&lt;br /&gt; 
まるでお店に訪れたような気分で記念撮影をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本企画展の他、今後も年間を通じて、企画展や記念講演の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ご利用案内 &lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/guide/time/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※一部変則あり&lt;/a&gt; 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
＜A料金：平日＞ 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607212834/_prw_PI2im_vIeAJkRu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界的にも類例の少ない学生参加型・地域共創型の環境価値創出・オフセット実装モデルを構築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212842</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>龍谷大学</dc:creator>
        <description>本件のポイント ・個人の環境活動は効果測定や評価、活動の継続性に課題があり、個人の善意に依存している。企業などの環境活動もまた、生活者に届きづらく、企業への共感といった経済価値に繋がりづらい課題がある...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件のポイント
・個人の環境活動は効果測定や評価、活動の継続性に課題があり、個人の善意に依存している。企業などの環境活動もまた、生活者に届きづらく、企業への共感といった経済価値に繋がりづらい課題がある。&lt;br /&gt;
・龍谷大学と日本GXグループ株式会社が、個人の環境活動と企業のGX投資を結び付ける「生活者・地域・企業が一体となったエコアクション」の新たなモデルケースを構築。2027年4月の実装を目指す。&lt;br /&gt;
・学生の日常的なエコアクションによる地域の脱炭素化や自然資本保全への貢献を、ソーシャルクレジット（※1）として可視化し報酬を付与することで、学生の行動変容と大学内GX経済圏の活性化を促進。&lt;br /&gt;
・エコアクションに紐づく環境価値はJクレジット（※2）に付与して取引可能。企業はこのJクレジットの購入により、カーボン・オフセット（CO2排出量相殺）に加え、GX人材育成や地域課題解決に貢献できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業の概念図
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本件の概要
龍谷大学（以下、本学）は、日本GXグループ株式会社（以下、日本GXグループ）と連携し、地域の脱炭素化、自然資本の保全・活用、一次産業の活性化および次世代GX人材育成を目的とした「ローカルグリーントランジション（地域GX）」の取り組みを開始します。&lt;br /&gt;
個人が行う環境活動は効果測定や評価、活動の継続性に課題があり、個人の善意に依存している状況です。また、企業や団体の環境活動も、生活者や社会に届きづらく、企業への共感といった経済価値に繋がりづらい課題を抱えています。本取り組みで構築するモデルは、2027年4月に開設予定の環境サステナビリティ学部（※3）における実践型教育と、日本GXグループが有するカーボンクレジット・環境価値取引およびGX-DX開発の知見を組み合わせた「学生・大学・企業・自治体・地域住民が参加できる地域GX」の実証基盤です。&lt;br /&gt;
このモデルでは、学生の日常的なエコアクションを専用アプリにより可視化し、活動内容（※4）に応じてソーシャルクレジットを付与します。学生一人が1年間継続して活動することで約1万ソーシャルクレジット（約1Jクレジット相当）を創出できる設計を想定しています。特に環境サステナビリティ学部では、PBL（課題解決型学習）を通じて学生自らがエコアクションを設計・実践・評価し、その社会的・環境的効果を測定することで、地域GXを担う人材育成を進めます。一方、日本GXグループは、保有する特許技術「Jクレジット取引仲介装置、および、取引仲介方法（※5）」を活用し、学生の活動によって創出された環境価値を定量化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜専用アプリの画面イメージ（左からTOPページ、活動一覧、活動内容詳細）＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本学は2022年に「カーボンニュートラル宣言（※6）」を発出し、2039年までのゼロカーボンユニバーシティ実現を掲げています。2023年には全キャンパスで再生可能エネルギー100％の電力を導入し、2025年には都市ガス由来CO₂排出量の約50％をカーボン・オフセットしました。本事業を通じ、学生との共創によるゼロカーボンユニバーシティの実現をさらに推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業に関する記者レクチャーの様子
７月16日(木)、龍谷大学深草キャンパスにて本件に関する記者レクチャーを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出席者コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
細目 圭佑 氏（日本GXグループ株式会社 共同CEO）&lt;br /&gt;
GXを社会全体へ広げていくためには、企業だけでなく、生活者や地域が主体となる新たな仕組みが必要です。龍谷大学との連携により、学生一人ひとりの環境行動を可視化し、社会的な価値へとつなげるモデルの実証に挑戦できることを大変意義深く感じています。&lt;br /&gt;
本事業を通じて、教育とGX、地域活性化を結び付ける新たな価値を創出し、将来的には全国の大学や自治体へも展開可能なモデルへ育てていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
深尾 昌峰（龍谷大学 副学長）&lt;br /&gt;
気候変動をはじめとする社会課題の解決には、技術や制度だけでなく、一人ひとりの行動変容を社会全体へ広げていく仕組みが重要です。&lt;br /&gt;
本事業は、学生の日常的なエコアクションを「学び」と「環境価値」につなげ、大学・企業・地域がともに価値を創り出す新しい挑戦です。龍谷大学がこれまで進めてきたサステナビリティの取り組みをさらに発展させ、学生との共創によるゼロカーボンユニバーシティの実現と、地域社会の持続可能な未来に貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸本 直之（龍谷大学 副学長・環境サステナビリティ学部長就任予定）&lt;br /&gt;
環境サステナビリティ学部では、環境問題を「学ぶ」だけではなく、実社会の中で課題を発見し、多様な主体と協働しながら解決策を生み出す実践的な教育を重視しています。&lt;br /&gt;
本事業は、その理念を具体化する教育フィールドとなるものです。学生が地域や企業とともにエコアクションを設計・実践・検証するプロセスそのものが学びとなり、教育・研究・社会実装が循環する新しいGX人材育成モデルとして発展させていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：ソーシャルクレジット&lt;br /&gt;
個人の日常的なエコアクションをg/kg-CO2単位で可視化・活用する仕組みです。環境省が定める約200種類のエコアクション（マイボトル利用、節電、中古品購入、農地保全など）の行動に対して、本クレジットを報酬として還元し、学生や生活者が日常の中でも脱炭素をはじめとしたソーシャルグッドな活動へ参加しやすい仕組みとなります。&lt;br /&gt;
（環境省ドキュメント）&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/content/000078144.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/content/000078144.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2：Jクレジット&lt;br /&gt;
省エネルギー設備の導入や再生可能エネルギーの利用によるCO2等の排出削減量や、適切な森林管理によるCO2の吸収量を「クレジット」として国が認証する制度。本制度により創出されたクレジットは、経団連カーボンニュートラル行動計画の目標達成やカーボン・オフセットなど、様々な用途に活用可能。&lt;br /&gt;
1Jクレジットは1t-CO₂（CO₂換算で1トン）の削減量または吸収量に相当します。&lt;br /&gt;
（詳細）&lt;a href=&quot;https://japancredit.go.jp/about/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://japancredit.go.jp/about/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3：環境サステナビリティ学部&lt;br /&gt;
2027年4月に大津市にあるびわ湖大津キャンパス（現在の名称は「瀬田キャンパス」）に新設。文系・理系を問わず、様々な学問の基礎に触れ、確信となった各自の興味に基づき選択できる5つの「専門教育プログラム」を提供。地域デザイン、ネイチャーポジティブ経営、生物多様性回復、資源循環利用、持続的水資源管理といった専門性を深め、実践的に課題解決に向き合う次世代の環境人材育成をめざします。&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4：活動内容&lt;br /&gt;
授業中に実施する森林保全活動や、マイボトル使用、通学手段の代替のような、日常的な取り組みを想定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※5：Jクレジット取引仲介装置、および、取引仲介方法&lt;br /&gt;
Jクレジット口座を開設できない個人等でもJクレジットを有効に活用することができる取引仲介装置を提供する日本GXグループの独自技術（特許7598185）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※6：龍谷大学カーボンニュートラル宣言&lt;br /&gt;
建学の精神（浄土真宗の精神）や長期計画「龍谷大学基本構想400」の将来ビジョンを踏まえ、カーボンニュートラルの先導役としての役割を果たし、持続可能な社会の実現と世界の平和に貢献すべく発出。&lt;br /&gt;
（詳細）&lt;a href=&quot;https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/carbon_neutrality/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/carbon_neutrality/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105191/202607212842/_prw_PI5im_9G131J7I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>共働きの小学生保護者1,000人に調査！夏休みの学びは「体験型・探求型学習」を重視</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162675</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、「夏休み中の子どもの『学び』に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、保護者は夏休みの活動を選ぶ基準において教育効果やコストパフォーマンス以上に「子どもの興味関心」を最も優先している実態が明らかになりました。また、夏休みに経験させたい理想の活動としては、「自然体験」が最多で、次いで「スポーツ活動」、「自宅学習」と続きました。しかし、その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動では、「海外体験」や「自然体験」が上位に挙がり、その理由として「費用面」や「親の負担・時間がとれない」ことが、共働き家庭の“ジレンマ”になっていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果の要約〉&lt;br /&gt;
①保護者が夏休みの学びで最も重視するのは、「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい&lt;br /&gt;
　（41.5%）」であり、判断基準のトップは「子どもの興味関心（60.8%）」であった。&lt;br /&gt;
②学びの方針として全体の約66%が「体験」と「探求」を重視している。（「新しいことに興味を持ち、体験&lt;br /&gt;
　する機会を増やしたい（41.5%）」および「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」の合算）&lt;br /&gt;
③理想の活動第1位は「自然体験（59.2%）」であった。本当は経験させたいができないと考える活動は、&lt;br /&gt;
　海外体験や自然体験が上位に挙がり、「費用面（44.0%）」や「親の負担・時間がとれない（25.8%）」が、&lt;br /&gt;
　共働き家庭の“ジレンマ”になっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏休みは、学力補強以上に「体験」と「探求」を重視
〈Ｑ１.お子様の夏休みの学びに対する考えで、もっとも近いものを１つお選びください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調査の結果、夏休みにおける子どもの学びの方針として、最も多かった回答は「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい（41.5%）」でした。次いで「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」が挙げられ、合計すると保護者の約3分の2が「体験」や「探求」を主軸に据えており、「学習時間を増やし、多くの知識や学力を強化したい（19.6％）」を上回っていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q２.夏休みにお子様に取り組ませるものを選ぶにあたって、もっとも重視する判断基準はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、夏休みに取り組ませるものを選ぶ際に、最も重視している基準については、「子どもの興味関心（60.8%）」が突出しており、「コストパフォーマンス（13.3%）」や「教育効果・スキルアップの大きさ（13.2%）」「親の時間と都合（8.9％）」を大きく上回っています。&lt;br /&gt;
　多くの保護者が、夏休みにおいて「子どもの興味関心に寄り添うことを大切にしている」ことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■理想と現実のギャップとして立ちはだかる「費用」と「時間」の壁
〈Ｑ3.夏休みにお子様に「経験させたい（させられたら理想）」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
〈Ｑ4.夏休みにお子様に「本当は経験させたいが、できない」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休みに経験させたい活動の理想を複数回答形式で尋ねたところ、「自然体験（592）」が最も多く、次いで「スポーツ活動（400）」、「自宅学習（389）」と続きました。その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動については、「海外体験（354）」や「自然体験（282）」が選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q５.Q４でご回答いただいた活動を行う上で、「特にハードルであると感じること」は何ですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　理想の活動を行う上で、特にハードルであると感じることはという質問に対しては、「費用面（44.0%）」および「親の負担・時間が取れない（25.8%）」が最大の障壁となっていることがわかりました。&lt;br /&gt;
　親や子に意欲があっても、経済的・時間的な要因により実現を断念せざるを得ない“夏休みの壁”が存在している現状がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「解決策なし」が7割を超える一方、工夫で乗り越える保護者の声も
〈Q６. Q５でお答えいただいたハードルを超えるためにやったことがある （やろうとしている） 解決策があれば教えてください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらのハードルを乗り越える解決策については、「なし・わからない・やっていない・あきらめた」との回答が70%以上に達しました。経済的・時間的な制約に対する決定打を見いだせない家庭が多い中、一部の保護者からは、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化するための前向きな工夫も寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【解決のための具体的な工夫（自由回答より抜粋）】
●費用面の工夫：海外は無理でも非日常を味わえる日本国内の場所に連れて行く（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　公費でできるものやキャンペーンがないか調べる（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　日々の生活で節約して夏休みにお金をかける（40代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●時間・負担の工夫：父親や親族などを頼る（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　近場でできて、送迎がいらないプログラムを探す（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　パッケージ化された体験（30代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●意欲向上の工夫：子どもと一緒に計画を立てる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　子どもに映像を見せて興味を抱かせる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　いろんなチラシを見せて声かけする（30代　女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の結果から、現代の保護者は子どもの「興味関心」を最優先に考えながらも、理想と現実の間で模索を続けている姿が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、夏休みを子どもの「体験型学習・探求型学習」を充実させるための機会と捉えていることが明らかになりました。また、夏休みに取り組ませることの判断基準として、教育効果やコストパフォーマンスを大きく引き離し、6割以上の保護者が「子どもの興味関心」を最優先に掲げている点は、子どもの主体性を尊重する教育観をもつ保護者が多いことを表しているといえます。&lt;br /&gt;
　しかし、現実では、「費用面」と「親の時間的負担」という二つの壁に直面している状況も浮き彫りとなりました。特に海外体験や自然体験といった「非日常の学び」を望みながらも、現実的には費用や時間などの制約から断念せざるを得ないという保護者の葛藤がうかがえます。&lt;br /&gt;
　解決策が見つからないと回答した世帯が7割を超える状況にありながらも、一部の家庭では、日々の節約や親族との連携、あるいは親子での対話を通じて、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化する工夫も寄せられました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：566人・女性：434人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年6月25日～6月26日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607162675/_prw_PI2im_WtPw77Tw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】関東の輸送ネットワークを支える「関東ハブセンター」が本格稼働</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162632</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 16:01:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>関東の輸送ネットワークを支える「関東ハブセンター」が本格稼働 輸送効率化と持続可能な物流の実現を推進 HPはこちら↓ https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/17&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

 関東の輸送ネットワークを支える「関東ハブセンター」が本格稼働 輸送効率化と持続可能な物流の実現を推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HPはこちら↓&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0717_2635.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0717_2635.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年 7月 17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森公彰）は、東京都江東区に新設した「関東ハブセンター」を、2026年7月21日より本格稼働いたします。&lt;br /&gt;
今回本格稼働する関東ハブセンターは、関東エリアにおける輸送ネットワークのさらなる効率化を目的とした大規模中継拠点です。輸送ネットワーク網の要として荷物の集約効果を高めることで、積載効率の向上、また大型トラックの運行台数を最適化し、物流増への対応強化を図ります。&lt;br /&gt;
さらに、自動化設備の導入により、省人化および人員配置の最適化を図り、安定的かつ高品質な輸送体制の構築を進めます。&lt;br /&gt;
関東ハブセンター外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
・関東エリアの輸送ネットワークを強化&lt;br /&gt;
関東ハブセンターは、関東エリアにおける幹線輸送の重要拠点として、各地から集まる荷物を集約・仕分けし、次の輸送先へつなぐ役割を担います。拠点間輸送の効率化を図り、より安定した輸送ネットワークの構築を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・輸送効率化とCO₂排出量削減への取り組み&lt;br /&gt;
荷物の集約効果を高めることで、大型トラックの積載効率を向上させ、運行台数の最適化を目指します。これにより、輸送に伴うCO₂排出量の削減にもつなげ、持続可能な物流の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自動化設備による省人化・品質向上&lt;br /&gt;
施設内には自動化設備を導入し、仕分け作業の効率化と省人化を図ります。これにより、人員配置の最適化を進めるとともに、物流品質の維持・向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 関東ハブセンター概要&lt;br /&gt;
名称　　　　　　：　関東ハブセンター&lt;br /&gt;
所在地　　　　　：　東京都江東区&lt;br /&gt;
延べ床面積　　　：　87,561.31㎡　　※中継センターが入居する施設の延べ床面積です。&lt;br /&gt;
処理能力　　　　：　5万個／時間&lt;br /&gt;
バース数　　　　：　162バース&lt;br /&gt;
主な役割　　　　：　関東エリアにおける中継機能の強化、輸送ネットワークの効率化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展望&lt;br /&gt;
佐川急便は、全国の主要エリアにおけるハブ機能の強化を進め、より効率的で環境負荷の少ない輸送ネットワークの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
関東エリアにおいては、今回本格稼働する関東ハブセンターと、既存の大型物流施設「Xフロンティア®」内の中継機能が連携することで、首都圏を中心とした輸送ネットワークの安定性と効率性をさらに高めてまいります。両拠点の機能を最大限に活用し、関東エリアにおける荷物の集約・仕分け・幹線輸送を支える基幹インフラとして、より高品質な物流サービスの提供を目指します。&lt;br /&gt;
また、関東ハブセンターに続き、2027年2月には兵庫県尼崎市に「関西ハブセンター」、2028年には福岡県に「九州ハブセンター」の稼働開始を予定しています。&lt;br /&gt;
これらの大型ハブセンターを順次展開することで、関東・関西・九州を結ぶ広域輸送ネットワークの最適化を図ります。長距離輸送における積載効率の向上、幹線輸送の安定化、CO₂排出量の削減、物流品質のさらなる向上により、将来的な物量増加や輸送需要の変化にも柔軟に対応できる、持続可能な輸送体制の構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便は、これからも、お客さまやパートナー企業の皆さまとともに、持続可能な物流の実現に向けて、着実に、一歩一歩取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607162632/_prw_PI1im_BHrhcb0T.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>改正物流効率化法に対応した新サービス「CLOサポートサービス2026」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132460</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、物流効率化法の改正を受け、企業の持続可能な物流体制構築...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/15&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、物流効率化法の改正を受け、企業の持続可能な物流体制構築を支援する新サービス「CLOサポートサービス2026」の提供を7月15日（水）より開始しました。&lt;br /&gt;
　近年、物流業界では労働力不足の深刻化や環境負荷低減への対応が求められており、2026年の物流効率化法の改正により、企業には中長期的視点での物流改善計画の策定および実行が強く求められるようになりました。こうした環境変化に対応するため、当社は長年培ってきた物流現場の運営ノウハウとデータ活用力を活かし、企業の課題解決を支援する新たなサービスを開発しました。本サービスは、荷待ち時間の削減、CO₂排出量の可視化、業務効率化およびデジタルトランスフォーメーション（DX）の推進など、改正法への対応を求められる企業、CLO（物流統括管理者）に対し、実務に即した支援を包括的に提供するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CLOサポートサービス2026」の概要&lt;br /&gt;
①中長期計画策定に向けての現状調査&lt;br /&gt;
　物流業務の現状を多角的に分析し、課題を可視化します。&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;荷待ち時間の可視化&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;荷役作業時間の可視化&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;CO₂排出量の可視化&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;適正梱包サイズの検証&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;年間取扱量の調査&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;その他、ご要望に応じた調査対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②中長期計画策定に向けてのKPI設定&lt;br /&gt;
　現状調査の結果をもとに、お客様の事業特性に適したKPI案を策定・提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③中長期計画案の作成&lt;br /&gt;
　国の指針に準拠し、必要項目を網羅した実行性の高い中長期計画案を作成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④計画実施後のサポート&lt;br /&gt;
　計画実行フェーズにおいても、継続的な改善を支援します。&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;進捗確認方法の設計&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;データ整備・管理体制の構築&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤DX化検討サポート&lt;br /&gt;
　物流業務の高度化・省人化に向けたDX推進を支援します。&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;KPI自動取得に向けたシステム検討&lt;br /&gt;
　　&amp;bull;最適なシステムの選定およびご紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐川グローバルロジスティクスは、「CLOサポートサービス2026」を通じて、お客さまの物流課題解決と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/file/_prw_brandlogo5_image_q2uS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテル 京都　本棟　国登録有形文化財として継続登録</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142530</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝国ホテル</dc:creator>
        <description>帝国ホテル 京都 本棟 国登録有形文化財として継続登録 新登録名称は「旧弥栄会館」に photo Masatomo Moriyama 「弥栄会館」の一部を保存・活用し、2026年3月に開業した帝国ホテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月15日10:00&lt;br /&gt;


帝国ホテル&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
帝国ホテル 京都　本棟 国登録有形文化財として継続登録  新登録名称は「旧弥栄会館」に&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　photo Masatomo Moriyama&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「弥栄会館」の一部を保存・活用し、2026年3月に開業した帝国ホテル 京都&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社帝国ホテルが運営する帝国ホテル 京都の本棟である、登録有形文化財（建造物）「弥栄会館」は、国の文化審議会の審議を経て、本年7月9日、「旧弥栄会館」として登録有形文化財（建造物）の登録が継続されました。&lt;br /&gt; 
 ◇&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国の登録有形文化財ならびに京都市の歴史的風致形成建造物である「弥栄会館」は、建物の老朽化や耐震性の問題により本来の用途である劇場を含む大部分が使用されなくなっていました。文化的な価値のある歴史的建造物が、老朽化や耐震性の問題によって何らかの改善が必要になった時に、やむなく解体されるケースも多い中、当社は弥栄会館の一部を保存・活用し、「帝国ホテル 京都」として本年3月5日に開業いたしました。（設計施工：株式会社 大林組）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　登録有形文化財の建造物は、建築面積の変更や外観を変更する範囲が通常望見できる4分の1を超える場合、現状変更の届出が必要になります。帝国ホテル 京都の本棟は、保存範囲が縮小したものの、外壁2面および躯体の保存、外壁タイル・テラコッタの保存と再利用、銅板屋根や飾り金物の更新などを実施しました。これらにより、建築物の最も重要な要素である立面構成について、価値が十分に保持され、新たな生命を与えられたとして、このたび登録有形文化財（建造物）「旧弥栄会館」として登録が継続されました。このことは全国的にも注目されるケースです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
□本棟の保存について&lt;br /&gt; 
●外壁の保存&lt;br /&gt; 
景観継承の観点から南西面の外壁を残す必要があったほか、施工中の安全性も考慮し、構造体の解体と補強が並行して行われました。また、外装材であるタイルとテラコッタの保存・再利用、外観の特徴である軒庇の保存を行いました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;●外壁タイルの保存&lt;br /&gt; 
地元の人達や観光客の目につきやすい南西側の外壁のタイルの大半は、剥落防止措置を行いそのまま残した部分と、“生け捕り”し再利用して貼り直した部分から構成されます。“生け捕り”とは、再利用を前提に、既存の材料に損傷を与えないように取り外すことです。本工事では、外観を構成していたオリジナルのタイル 16,387 枚（解体前建物全体の 10.6 ％）を生け捕ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
提供 株式会社大林組&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 外壁テラコッタレリーフの保存&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;外観のもう一つの特徴が、壁面の装飾部材であるテラコッタのレリーフです。劣化の状態に応じて修復し、アンカーピンを打ち付けて固定しています。文様は自然や和を感じさせる唐草文様の一種「宝相華（ほうそうげ）」です。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 銅板屋根の更新&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弥栄会館の外観で印象的な屋根は、劣化していたため新たに作り直しました。銅板を使用して、オリジナルの形状と寸法を忠実に再現しました。時間経過とともに銅色から濃茶色、黒色、緑色へと変化し、やがて工事前のような屋根色になることを想定しています。また、軒丸の“歌”の刻印も再現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●風除室の保存&lt;br /&gt; 
正面玄関の風除室まわりは、天井と壁材の一部を保存して再利用しました。内装においても、天井で使用されていた、梅の枝の文様が描かれた創建時のエッチングガラスを再利用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■帝国ホテル 京都と弥栄会館について&lt;br /&gt; 
　帝国ホテル 京都は、祇園甲部歌舞練場敷地内にある国の登録有形文化財「弥栄会館（やさかかいかん）」の一部を保存・活用したホテルです。その貴重なレガシーを継承しつつ、新たな息吹をもたらし未来に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt; 
　内装は株式会社新素材研究所の榊田倫之氏が手掛け、弥栄会館の意匠を受け継ぎつつ、日本古来の自然素材などを用い、五感に訴えかける寛ぎの空間を創出しています。&lt;br /&gt; 
公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.imperialhotel.co.jp/kyoto&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.imperialhotel.co.jp/kyoto&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※榊田氏の榊は＜木ヘンに神＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 弥栄会館（やさかかいかん）&lt;br /&gt; 1936年（昭和11年）竣工&lt;br /&gt; 2001年（平成13年）国登録有形文化財に登録&lt;br /&gt; 2011年（平成23年）歴史的風致形成建造物に指定&lt;br /&gt; 2026年（令和8年） 国登録有形文化財（建造物）の名称変更、旧弥栄会館&lt;br /&gt; 歌舞練場を補完する目的と「社会の進展に適應する會館の必要を感じ」（『弥栄會館建築趣旨草稿』）建設された。鉄骨鉄筋コンクリート造、地上５階地下１階建の劇場建築で設計は株式会社大林組の木村得三郎による。各階に銅板瓦葺き屋根をかけ、塔屋状の正面中央部は付庇（つけびさし）や宝形造屋根（ほうぎょうづくりやね）が城郭の天守を思わせる造形で、和風意匠の伝統を巧みに織り込んでいる。当初、演劇や人形浄瑠璃などに用いられたが、その後、映画館やダンスホール、コンサートなど各種興業にも利用され、地域の人達から親しまれてきた。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100588/202607142530/_prw_PI4im_Iiqk1qUR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>セラミックコーティングで水本来の味わいを保つ　京セラCERAMUGシリーズに「ウォーターボトル」新登場 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082205</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下 京セラ）は、当社が展開するマグボトル・タンブラーの「CERAMUG（セラマグ）」シリーズの新製品として、「ウォーターボトル」を製品化しましたのでお知ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下 京セラ）は、当社が展開するマグボトル・タンブラーの「CERAMUG（セラマグ）」シリーズの新製品として、「ウォーターボトル」を製品化しましたのでお知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本製品は、本年7月15日（水）からアタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake（マクアケ）」※1で応援購入を目的とした先行販売を開始します。なお、全国の百貨店、専門店、オンラインストアなどでの一般販売は、本年10月以降を予定しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;Makuake：&lt;a href=&quot;https://www.makuake.com/project/ceramug-waterbottle/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.makuake.com/project/ceramug-waterbottle/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 CERAMUG ウォーターボトル &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人間の身体の約60%は水分で構成されており、私たちが生きていくために「水」は欠かせない存在です。水分摂取量が不十分であることにより生じる熱中症や健康障害を防ぐために、環境省や厚生労働省などの政府機関や団体では「健康のために水を飲もう」推進運動※2が展開されています。　&lt;br&gt;　&lt;br /&gt; 
新製品ウォーターボトルは、一人でも多くの方に日常生活の中で「水本来のおいしさを心ゆくまで楽しんでいただきたい」との思いから開発しました。当社独自のセラミックコーティングにより「飲み物本来の味わいを保つ」という特長を生かし、いつでも水本来のおいしさを味わうことができます。また、食洗機に対応した洗いやすいシンプルな構造に加え、蓋部に持ち運びに便利なハンドルを備えるなど、利便性にも配慮しました。屋内での移動や屋外への持ち出しなど、さまざまなシーンでお使いいただけるボトルです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ CERAMUG ウォーターボトル の特長&lt;br /&gt; 
1. 飲み物本来の味を保つ独自のセラミックコーティング&lt;br /&gt; 
一般的なマグボトルは、保温・保冷を考え真空二重構造が採用されており、内面にステンレスなど金属が使用されることが多くあります。そのため長時間飲み物を入れておくと金属成分などが水に溶出し、風味を損なう場合があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
一方、当社が「CERAMUGボトル」に施している独自技術のセラミックコーティングは、金属に比べ酸やアルカリと反応しにくいという特長があります。特に酸性であるコーヒーを入れた際に鉄分（Fe）が溶出しにくいので、時間が経ってもコーヒー本来の味を損なわない点が評価されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品においても、そのセラミックコーティングを施すことで金属溶出を抑制しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;下の図は、加工なしのボトル（自社サンプル品）とセラミックコーティングを施したボトルに純水を入れ、12時間後の金属溶出量を比較したものです。結果を見ると、加工なしのボトルと比べ、セラミックコー&lt;br /&gt; 
ティングのボトルは、Fe（鉄）が約1/12、Ni（ニッケル）が約1/26と金属溶出量が大幅に低減していることが確認できました。これにより、長時間水を入れた状態でも、水本来の味わいを損なうことなく、おいしく飲むことができます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;水以外にもコーヒーやお茶など、さまざまな飲み物にも対応しているうえ、BPA※3・PFAS※4フリーなので、安心してお使いいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; 2. ステンレス製真空断熱構造により保温・保冷性能も持続&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウォーターボトルは、保温・保冷性能を高めるため、ステンレス製の真空断熱構造（魔法瓶構造）を採用。内びんと外びんの間を真空状態にすることで、飲み物の熱移動を抑制します。さらに、内びんの外側に巻き付けた金属箔が熱を内側に反射し、外部への熱の放出を抑えることで、温かい飲み物は温かく、冷たい飲み物は冷たいまま、長時間楽しむことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
3. 日常使いに便利な機能とデザイン&lt;br /&gt; 
日常的なお手入れのしやすさにも配慮したデザインとしました。本体と蓋、パッキンの3パーツから成るシンプルな構造とし、洗浄や漂白がしやすく、食洗機にも対応しています。また、屋内外で携帯しやすいよう、蓋部分にハンドルを設けました。指にかけるだけですっと手に取ることができ、意識することなく、自然と手に馴染むデザインです。さらに本製品は、シリーズ初となる大容量タイプ（800ml・1000ml）をラインアップし、日常使いからアウトドアまで幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■ CERAMUG ウォーターボトル 製品概要 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;CERAMUG ウォーターボトル&amp;nbsp; 500ml、800ml、1000ml　&lt;br /&gt; 
カラーはそれぞれ左より、クラウディホワイト、ディープグリーン、サンセットコーラル、ストーングレー &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 カラー（4色） 
 サイズ 
 メーカー希望小売価格（税込） 
 
 
 クラウディホワイト&lt;br /&gt; ディープグリーン&lt;br&gt;サンセットコーラル&lt;br /&gt; ストーングレー&lt;br /&gt;  
 500ml 
 7,150円 
 
 
 800ml 
 7,700円 
 
 
 1000ml 
 8,250円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1株式会社マクアケが運営する日本最大級の購入型クラウドファンディングサービス。詳細は下記サイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.makuake.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.makuake.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2 環境省「健康のため水を飲もう」推進運動　&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/water/water_supply/nomou/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/water/water_supply/nomou/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※3 食器や食品容器の原材料に使用される化学物質・BPA（ビスフェノールA）&lt;br /&gt; 
※4「Per- and PolyFluoroAlkyl Substances」の略。ペルフルオロアルキル化合物およびポリフルオロアルキル化合物を含む1万種類以上の物質群を指す。代表的な物質には、PFOS（ペルフルオロオクタンスルホン酸）やPFOA（ペルフルオロオクタン酸）がある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※「CERAMUG」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>京セラとMAYAビジネスソリューションズによるオンラインセミナーを7/23（木）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132410</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 11:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）と総合通信ソリューション企業の株式会社MAYAビジネスソリューションズは、京セラの堅牢な端末「DIGNO® SX4」と「DIGNO® Tab2 5G KC-T306」※1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;京セラ株式会社（以下、京セラ）と総合通信ソリューション企業の株式会社MAYAビジネスソリューションズは、京セラの堅牢な端末「DIGNO® SX4」と「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t306/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DIGNO® Tab2 5G KC-T306&lt;/a&gt;」※1におけるマルチキャリアSIMの導入事例や活用シーンを紹介するオンラインセミナーを本年7月23日（木）15:00から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電波不安定、通信混雑、災害時の通信確保など、ビジネスにおける通信課題に対応するニーズが高まっています。本ウェビナーでは、こうした通信課題を解決する「マルチキャリア通信」の全貌をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「マルチキャリア通信」は、京セラ製端末と仮想SIMを組み合わせることで、国内4キャリア・世界140カ国以上で利用可能な通信システムです。場所や利用環境を問わず、安定した通信環境を実現します。また、月額0円からの従量課金制 ※2 により通信コストを最適化。さらに、回線工事不要のため、導入後すぐにご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント会場でのキッチンカーやグッズ販売、建設や物流現場、BCP対策、海外出張など、具体的な導入・活用事例を交え、「業務を止めない通信の秘訣」を解説します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ウェビナーでは、質疑応答の時間も設けておりますので、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年7月23日（木）15:00～15:45&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 1,000名&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）参加費無料、事前登録制&lt;br /&gt;  
 
 
 共催&lt;br /&gt;  
 株式会社MAYAビジネスソリューションズ／京セラ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 申し込み&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260723/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260723/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■仮想SIM（vSIM）についてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/vsim/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/vsim/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※1 DIGNO SX4はバージョン3.100SX以降、&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t306/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DIGNO Tab2 5G KC-T306&lt;/a&gt;はバージョン3.060NC以降&lt;br&gt;※2選択されるプランにより月額基本料が発生します。&lt;br&gt;※DIGNOは京セラの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202607132410/_prw_PI4im_E9j5vvnT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】「物流を止めないために」佐川急便の熱中症対策（2026 VOL.5）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102353</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 10:14:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>「物流を止めないために」佐川急便の熱中症対策 従業員一人ひとりが夏季の業務を安全に進められるよう、当社では健康管理と熱中症対策の強化に取り組んでいます。年々気温が上昇し熱中症リスクが高まっていることを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/13&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
「物流を止めないために」佐川急便の熱中症対策&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員一人ひとりが夏季の業務を安全に進められるよう、当社では健康管理と熱中症対策の強化に取り組んでいます。年々気温が上昇し熱中症リスクが高まっていることを踏まえ、日常の体調確認や予防策を徹底しております。&lt;br /&gt;
ここでは当社が実施している主な対策をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●熱中症応急キットを全拠点・全車両に常備&lt;br /&gt;
屋外で働くドライバーは熱中症のリスクが高いため、迅速な対処ができるように「経口補水液」と「冷却剤」の応急キットを全拠点・全車両に常備しています。&lt;br /&gt;
また、塩飴や塩タブレットの配布などにより、熱中症の予防に努めています。&lt;br /&gt;
  トラックの車内コンソールに常備された経口補水液と冷却剤の応急キット &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●WBGT測定器で暑さ指数チェックを実施&lt;br /&gt;
実際の危険度は、気温だけでは判断できないため、湿度・日射/輻射熱・気温の3要素から算出される「熱中症リスクを示す指標」であるWBGT値を午前・午後の1日2回計測し、従業員に頻繁な水分補給や適切な小休憩を取るように促しています。&lt;br /&gt;
  WBGT測定器を用いた暑さ指数チェックの様子 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●従業員の健康と安全の管理&lt;br /&gt;
佐川急便では、安全な業務運行のために、従業員の体調管理を日常的に確認しています。出発前には運行管理者がドライバーの体調をチェックし、夏季には朝食の摂取状況についても確認することで、体調不良の予防に努めています。&lt;br /&gt;
また、熱中症の恐れがある場合の対応フローを全従業員に共有しています。異変に気づいた際は作業を中断し、安全推進課へ連絡して状況を共有します。その後、本人の意識や反応を確認し、異常が認められる場合は速やかに119番へ通報します。自力で水分補給が可能な場合は、涼しい場所で休ませ、経過を見守ることを徹底しています。&lt;br /&gt;
さらに、暑さに負けない身体づくりとして、ウォーキングやサイクリング、入浴などによる暑熱順化の重要性も日頃から周知しています。気温が上がる時期に向けて、無理のない範囲で身体を暑さに慣らし、安全に働ける状態を整えるよう呼びかけています。&lt;br /&gt;
  点呼時の運行管理者による従業員の体調確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●対策ウェアで熱中症対策を実施&lt;br /&gt;
クールファンベストやネッククーラー、ネックファン、ハーフパンツなど、対策ウェアを用いて熱中症対策を行っています。&lt;br /&gt;
また、アイスラリーや冷感スプレーの使用、ならびに冷感機能付きアンダーウェアの着用も可能としています。&lt;br /&gt;
　  クールファンベストの使用例 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今後も佐川急便は、熱中症対策に万全を期し、従業員が安心して業務に取り組める環境整備に努めてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607102353/_prw_PI5im_ke4HHBh3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京都・二条で2つの益子焼と木工漆・草木染め作品の夏企画展を開催。暮らしに寄り添う「用の美」を提案。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072127</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 17:52:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MONV.MITSUMAME・おもや</dc:creator>
        <description>京都・二条の民藝ギャラリー＆カフェ、MONV.MitsuMame・おもや（運営：株式会社MITSUMAME・おもや、企画：民藝美術倶楽部 MONV.みつまめ・おもや 京都朱雀、本社：京都府京都市）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


運営：&lt;a href=&quot;http://www.mitsumame.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社MITSUMAME・おもや&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企画：民藝美術倶楽部 MONV.みつまめ・おもや 京都朱雀&lt;br /&gt;
本社：京都府京都市&lt;br /&gt;

京都・二条の民藝ギャラリー＆カフェ、MONV.MitsuMame・おもや（運営：株式会社MITSUMAME・おもや、企画：民藝美術倶楽部 MONV.みつまめ・おもや 京都朱雀、本社：京都府京都市）は、2026年7月11日(土)から8月30日(日)まで、日々の暮らしに寄り添う手仕事をテーマにした夏の企画展を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展は、第1期に 本田剛嗣・圭一 親子による知床窯（益子焼）の展示と、 林源太・香・花音 親子による木工漆や草木染めの作品展を同時開催、第2期に陶知庵 井上敏一による涼やかな「碧い器」の展示販売を行います。&lt;br /&gt; 
器、木の空間、カフェ、庭が一体となった京都・二条の空間で、手仕事の温もりと「暮らしの中にある美しさ」を五感で体感していただけるイベントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 京都から発信する現代の「用の美」&lt;br /&gt; 
古くから工芸と暮らしの美が息づく土地・京都から、日々の食卓に寄り添う栃木の「益子焼」をはじめとした多様な手仕事を発信します。&lt;br /&gt; 
華やかさだけを競うのではなく、毎日使うものの中に美しさを見出すこと。&lt;br /&gt; 
使う人の暮らしに寄り添い、時間とともに手になじんでいくこと。&lt;br /&gt; 
民藝が大切にしてきた精神を、木工漆や草木染めといった異なる素材と組み合わせることで、現代の暮らしに立体的に提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日々の食卓に民藝美術のぬくもりを添えたコーディネート例。作品：知床窯・陶知庵・林源太&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 第1期：益子焼 知床窯 本田剛嗣・本田圭一 親子展 ＆ 木工漆 草木染め作品 林源太・香・花音 親子展「大地からの贈り物」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊会期：2026年7月11日(土)～8月8日(土)&lt;br /&gt; 
＊展示内容：&lt;br /&gt; 
益子の土が持つ素朴な魅力と力強さが宿る知床窯の飯碗、皿、鉢、湯呑、マグ、酒器、花器などを展示販売。料理を引き立てる白、黒、濃紺の器が並びます。&lt;br /&gt; 
また、同時開催として林源太による木工漆作品、林香による漆アクセサリー、林花音による草木染め作品が集結。&lt;br /&gt; 
土のぬくもり、木工漆の艶やかな存在感、草木染めのやさしい表情が同じ空間で調和し、素材の違いを超えて静かな暮らしの風景を描き出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
益子焼 知床窯『黒中皿』『ワラ コーヒーカップ&amp;amp;ソーサー セット』『筒割皿』『片口小』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
益子焼 知床窯 『ワラ スープカップ』『とじ目小鉢』『筒割皿』『ワラ ミルクピッチャー』『黒中皿』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
林源太 小椀『ゴッホの下地 赤口根来』・林香 ブローチ『蜘蛛の巣』・林花音 シルクストール 藍生葉染&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
林源太 『乾漆六角銘々皿』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 第2期：陶知庵 井上敏一 展&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊会期： 2026年8月18日(火)～8月30日(日)&lt;br /&gt; 
＊展示内容：&lt;br /&gt; 
益子に生まれ育った井上敏一氏が追求する、深みのある青、澄んだ水を思わせる色彩が印象的な「碧い器」を中心に展示販売いたします。伝統的な温もりを残しながらも、夏の食卓に涼やかな彩りと、使いやすさに配慮されたのびやかな創造性を届けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
益子焼 陶知庵 井上敏一作 『あおい蚊取り 豚』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
益子焼 陶知庵 井上敏一作 『面取りカップ&amp;amp;ソーサー』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ MONV.MitsuMame・おもや だからこそできること&lt;br /&gt; 
当ギャラリー＆カフェは、作品を棚で眺めるだけでなく、カフェの時間や食卓の風景と重ねながら「暮らしの中でどう使うか」まで想像していただける立体的な空間です。朝のごはん、夏の冷たい麺、夕暮れの一献、花を一輪生ける時間。そんな日常の小さな場面に寄り添う手仕事の魅力を、京都・二条の空間で提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
撮影場所『MONV.（えもん）Gallery』作品：知床窯・陶知庵・林源太&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要&lt;br /&gt; 
第1期：2026年7月11日(土)～8月8日(土) &lt;br /&gt; 
【知床窯 本田剛嗣・本田圭一 親子展】&lt;br /&gt; 
作家：本田剛嗣・本田圭一&lt;br /&gt; 
内容：飯碗・皿・鉢・湯呑・マグ・酒器・花器など、日々の食卓に寄り添う益子焼の展示販売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【林源太・香・花音 親子展「大地からの贈り物」】&lt;br /&gt; 
作家：林源太・林香・林花音&lt;br /&gt; 
内容：木工漆作品、漆アクセサリー、草木染め作品の展示販売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第2期：2026年8月18日(火)～8月30日(日) &lt;br /&gt; 
【陶知庵 井上敏一展】&lt;br /&gt; 
作家：井上敏一&lt;br /&gt; 
内容：碧い器を中心とした益子焼の展示販売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展示会情報&lt;br /&gt; 
2026年&lt;br /&gt; 
 
 
 
9月5日(土)～10月4日(日) 
&amp;nbsp;岡山備前 
岩谷窯展(備前焼・備中青瓷) 
 渡辺&amp;nbsp;&amp;nbsp;節夫&lt;br /&gt; 渡辺&amp;nbsp;&amp;nbsp;篤&lt;br /&gt;  
 
 
10月10日(土)～25日(日) 
 兵庫&lt;br /&gt; 京丹波&lt;br /&gt;  
 工房えらむ展(木工)&lt;br /&gt; 露古壽窯展(陶器)&lt;br /&gt;  
 田中 陽三&lt;br /&gt; 西堀 志伸&lt;br /&gt;  
 
 
10月31日(土)～11月15日(日) 
島根松江 
袖師窯展(陶器) 
尾野 友彦 
 
 
11月21日(土)～12月20日(日) 
 倉敷&lt;br /&gt; 岐阜&lt;br /&gt;  
 倉敷本染手織研究所展(倉敷織り)&lt;br /&gt; 久保田家具工房展(木工)&lt;br /&gt;  
 倉敷本染手織研究所&lt;br /&gt; 久保田 芳弘&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2027年（予定）&lt;br /&gt; 
 
 
 
3月 
京都 
 片山雅美(陶器)&lt;br /&gt; 安部敦子(京刺繍)&lt;br /&gt;  
 
 
4月 
北海道 
こぶし窯展(陶器) 
 
 
5月 
沖縄 
琉球展(陶器) 
 
 
11月 
岩手 
 小久慈焼(陶器)&lt;br /&gt; 南部鉄器(鋳物)&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】&lt;br /&gt; 
MONV.MitsuMame・おもや&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京都府京都市中京区西ノ京小倉町3番地8&lt;br /&gt; 
みつまめ京都朱雀1階&lt;br /&gt; 
京都・二条にある民藝ギャラリー＆カフェ&lt;br /&gt; 
JR嵯峨野線・地下鉄東西線二条駅から南西方向へ徒歩1分&lt;br /&gt; 
栂尾公園から西へ、マンション1階通路を通り抜けて50メートル&lt;br /&gt; 
075－841－2149&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【営業時間】&lt;br /&gt; 
10時30分～16時30分&lt;br /&gt; 
月曜定休&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【入場料】&lt;br /&gt; 
無料&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109007/202607072127/_prw_PI1im_56xb1pCN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 大阪ガス、エネマネサービス「スマイ電池EX」に向け、京セラ製「Enerezza PlusII」販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102335</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>大阪ガス、日本初※1、新築の太陽光発電設置住宅を対象に、 家庭用蓄電池を電力取引市場で活用する「スマイ電池EX」の実現に向け、 京セラ製家庭用蓄電システム「Enerezza® PlusⅡ」を販売開始 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年 7月 10日&lt;br /&gt;


大阪ガス株式会社&lt;br /&gt;
大阪ガスマーケティング株式会社&lt;br /&gt;
京セラ株式会社&lt;br /&gt;

大阪ガス、日本初※1、新築の太陽光発電設置住宅を対象に、 家庭用蓄電池を電力取引市場で活用する「スマイ電池EX」の実現に向け、 京セラ製家庭用蓄電システム「Enerezza® PlusⅡ」を販売開始 &lt;br&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪ガス株式会社（以下「大阪ガス」）と大阪ガスマーケティング株式会社（以下「大阪ガスマーケティング」）は、京セラ株式会社（以下「京セラ」）の製造する新たな家庭用蓄電システム「Enerezza® PlusⅡ」（エネレッツァプラスツー、以下、「本蓄電池」）を7月1日より販売開始しました。大阪ガスおよび大阪ガスマーケティングは、機器個別計測・制御が可能な本蓄電池の活用により、家庭における調整力を用いた需給調整市場の一次調整力および容量市場へ参入するエネルギーマネジメントサービス「スマイ電池EX」の実現に向けて検討しています。「スマイ電池EX」は日本初※1となる、新築の太陽光発電設備設置住宅を対象とした需給調整市場・容量市場へ蓄電池の電力を供出するサービスを目指しています※2。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近年、太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギーの導入拡大により、電力の需給バランス維持が課題となっています。こうした中、瞬時の電力需給を調整するための「需給調整市場」や、中長期の電力供給力を確保するための「容量市場」の役割が重要性を増しています。2026年4月からは需給調整市場が家庭の調整力による取引にも開放され、家庭用蓄電池などの分散型エネルギーリソースの活用が期待されています。&lt;br /&gt; 
また、住宅市場では、2027年度開始予定の新築住戸向け住宅基準「GX ZEH」※3により、さらなる蓄電池の普及が見込まれます。一方で、住宅事業者や入居者にとっては導入コストの負担が課題となっています。&lt;br /&gt; 
「スマイ電池EX」は、機器個別計測や蓄電池単位での遠隔制御に対応した本蓄電池を活用し、アグリゲーションにより電力需給バランスの維持および電力供給安定化への貢献を目指す※2ものです。さらに、市場供出の対価還元による光熱費低減や、レジリエンス向上という価値を提供し、住宅事業者における「GX ZEH」対応や脱炭素価値向上を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「Enerezza® PlusⅡ」 蓄電ユニット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Daigasグループは、「エネルギートランジション2050」のもと、2050年のカーボンニュートラル実現に向けた取り組みを進めています。蓄電池事業においては、再生可能エネルギーの普及拡大と電力系統の安定化に貢献する重要な分野と位置付け、系統用および再エネ併設型を合わせて、2030年度までに蓄電池運用規模 1,000MW※4を目指しています。家庭用においても制御可能な蓄電池を拡大し、電力需給の安定化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラは、太陽光発電システムや蓄電システム、電力サービスなど、エネルギー分野における多様な事業を展開しています。これまで培ってきた技術や知見を生かし、蓄電システムにおいては、高い安全性・長寿命に加え、需給調整市場を見据えた機能を備えた製品の開発・普及に取り組んでいます。今後も、Daigasグループとの連携を通じて、家庭用蓄電池を活用したエネルギーマネジメントの高度化を進め、再生可能エネルギーの有効活用と電力需給の安定化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：大阪ガス調べ（2026年6月時点）。新築太陽光設置住宅を対象とした機器個別計測・制御による需給調整市場および容量市場への供出を目的とするエネルギーマネジメントサービスとして。&lt;br /&gt; 
※2：機器個別計測における対応方法等の課題が存在しており、サービス提供に向けて課題解決を目指す。&lt;br /&gt; 
※3：GX-ZEHとは、従来のZEH水準を上回る高い省エネ性能に加え、太陽光発電などの再エネの活用や自家消費拡大を重視した住宅。新築住宅に求められる省エネ性能が段階的に引き上げられる中、今後普及が進むことが見込まれる。&lt;br /&gt; 
※4：意思決定済みの案件を含む。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．大阪ガスが目指す家庭用蓄電池によるエネルギーマネジメントサービス「スマイ電池EX」概要 
「スマイ電池EX」は、大阪ガスが販売したお客さま宅の本蓄電池を、契約に基づき遠隔で制御・アグリゲーションし、調整力として電力取引市場（需給調整市場・容量市場）に供出します。大阪ガスは電力取引市場への供出により得た対価の一部をお客さまへ還元します。&lt;br /&gt; 
太陽光発電と蓄電池を１つのパワーコンディショナで統合するハイブリッド構成のシステムでは、蓄電池に小売電力を充電する可能性があるため、蓄電池から系統へ逆潮流する電力については、固定価格買取制度（FIT）を活用できません。しかし「スマイ電池EX」では、電力取引市場への調整力供出により、FITに依存しない新たな収益機会の創出を目指します。&lt;br /&gt; 
「機器個別計測」とは、蓄電池などの機器に個別に設置した計量器で対象機器の電力量のみを測定し、制御結果を評価する仕組みです※2。家庭の電力総量を測定して制御結果を評価する「受電点参入」と比較して、家庭の電力総量に左右されず、機器単体の正確な充放電実績に基づいて市場への貢献量を評価することができるため、電力市場取引において収益性が高まることが期待されます。&lt;br /&gt; 
「スマイ電池EX」は最短で2026年内の提供開始を目指し検討を進めています。&lt;br /&gt; 
また、本構想に賛同し共同検討を進める最初のパートナー企業である住友林業株式会社（以下「住友林業」）と住宅価値を向上させるための販売スキームを検討しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜機器個別計測のイメージ＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜目指すサービスイメージ＞&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜各社の役割＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 役割 
 
 
 京セラ&lt;br /&gt;  
 蓄電池の製造&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪ガス・&lt;br /&gt; 大阪ガスマーケティング&lt;br /&gt;  
 蓄電池・エネルギーマネジメントサービスの販売&lt;br /&gt; 蓄電池のアグリゲーション（遠隔制御・市場供出）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜住友林業と本サービスを活用した住宅価値を向上させるための販売スキーム＞&lt;br /&gt; 
大阪ガス・大阪ガスマーケティングは、「GX ZEH」対応や分散型エネルギーの活用による光熱費低減・レジリエンス向上・脱炭素価値の創出といった住宅価値の向上に資する点に住友林業が賛同したことを踏まえ、本サービスに加え、太陽光余剰電力買取スキームや住宅建築時の実質再エネ電源の提供スキームを組み合わせた、電力の有効活用および電力網への貢献スキームを検討しています。&lt;br /&gt; 
具体的には、本サービスによる電力網への貢献・「GX ZEH」への対応・お客さま価値の最大化（下図２・３）のほか、太陽光発電余剰電力買取スキームによる再エネ電力調達（下図１）や住宅建築時からの脱炭素電源への貢献（下図４）を通じて、住宅のライフサイクル全体における電力の有効活用の在り方を検討しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．京セラ製蓄電システム「Enerezza® PlusⅡ」について 
「Enerezza® PlusⅡ」は、京セラが世界で初めて※5量産化に成功した半固体クレイ型蓄電池を採用しており、消防法危険物確認評価試験で非危険物判定を受けた高安全性を実現しています。&lt;br /&gt; 
また、充放電の頻度が高まる需給調整市場での活用を見据え、20,000サイクルの⾧寿命化を図るとともに、電力需給の変動に瞬時に応じる高速な充放電制御性能を有しています。&lt;br /&gt; 
さらに、一次調整力の供出に適した「機器個別計測」や蓄電池単位での遠隔制御、LTE™通信による安定した通信環境を備えており、需給調整市場をはじめとする電力市場取引への対応を見据えたシステム構成となっています。加えて、IoT製品のセキュリティ水準を評価・可視化する認証制度JC-STAR★1を取得※6しており、安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※5：半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池として（2021年3月、京セラ調べ）。&lt;br /&gt; 
※6：BMS・パワーコンディショナ・リモコン・通信モデムにて取得済。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Enerezza PlusII の詳細＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇「エネレッツァ」「Enerezza」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇 LTE™は、ETSIの商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202607102335/_prw_PI1im_KWe3k56u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>CLO（物流統括責任者）の役割と物流改革をテーマにした番組、第4回の配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021909</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、7月8日にCLO※（Chief Logistics O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/10&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、7月8日にCLO※（Chief Logistics Officer）をテーマとした番組「CLOが主導する組織の壁の超え方」の最終回となる第4回の配信を開始しました。&lt;br /&gt;
　本番組では有識者3名をパネリストとして迎え、視聴者から事前に寄せられた質問に登壇者が回答する形式にて6月10日より公式YouTubeチャンネルにて配信しています。&lt;br /&gt;
番組出演者番組サムネイル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景&lt;br /&gt;
　2024年問題をはじめとする物流業界の構造的課題が顕在化する中、サプライチェーン全体での連携・効率化の重要性が高まっています。「改正物流効率化法」の施行により、企業内で物流・サプライチェーンを統括するCLOの役割に注目が集まっています。&lt;br /&gt;
　一方で、CLOが十分に機能するためには、営業・調達・製造・情報システムなど、社内の各部門に存在する「組織の壁」を越え、データとオペレーションを横断的に統合する体制づくりが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 番組内容&lt;br /&gt;
　本番組では、業界をリードする実務家・有識者が集い、CLO主導による組織変革の実践事例や課題推進に必要となるデータ活用やテクノロジーの在り方について議論しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最終回となる第4回では、「物流データの見える化」をテーマに荷待ち時間や荷役時間、積載率などの物流データを活用する際のポイントについて議論しました。物流業界の経営層や実務責任者をはじめ、サプライチェーン改革や組織変革に関心をお持ちの皆さまに向けて、実務に役立つヒントをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■視聴方法&lt;br /&gt;
▶ 番組本編はこちら（無料）&lt;br /&gt;
・第1回　「CLOとは？物流部長との決定的な違い」&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=OXj1G5-g0o0&amp;amp;t=1s&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=OXj1G5-g0o0&amp;amp;t=1s&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・第2回　「CLOに必要な社内体制や権限、会議体は？」&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Ptcuy5IJVjU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Ptcuy5IJVjU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・第3回　「中長期計画をどう作る？実践ロードマップ解説」&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=A0Rr18RN5Bc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=A0Rr18RN5Bc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・第4回　「物流データの見える化」&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=cycbWhzlvVo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=cycbWhzlvVo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特別キャンペーンのお知らせ&lt;br /&gt;
　番組をご視聴のうえCLOや本番組に関するアンケートにご回答いただいた方の中から、抽選で5社に、当社の簡易倉庫内診断サービス「ロジスティクス・カルテLight」を無料でご提供いたします。ぜひこの機会にアンケートへご回答いただき、「ロジスティクス・カルテLight」をご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケートはこちら&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/8ekth8Hubw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/8ekth8Hubw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 登壇者（敬称略）&lt;br /&gt;
・佐川グローバルロジスティクス株式会社　コンサルティング部　佐々木　朋幸&lt;br /&gt;
・株式会社ローランド・ベルガー　小野塚 征志&lt;br /&gt;
・株式会社リンクス　代表取締役　小橋 重信&lt;br /&gt;
・株式会社アイディオット　代表取締役　井上 智喜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　YouTube番組「物流未来会議」は、今後もさまざまなテーマで公開を予定しています。&lt;br /&gt;
　当社は今後も、物流の未来を見据えた情報発信を通じて、物流業界およびサプライチェーン全体の発展に寄与する取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※： CLO（Chief Logistics Officer）：企業の物流部門を統括し、物流効率化を推進する責任者。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607021909/_prw_PI3im_TlPkspC9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】スズキ・ダイハツ・トヨタ共同開発の軽EVを導入（2026 VOL.4）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092298</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 10:08:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>スズキ・ダイハツ・トヨタが共同開発した軽EVで実現する、持続可能なラストワンマイル 佐川急便では、物流という重要な社会インフラを担う企業として、脱炭素社会の実現に向けたさまざまな取り組みを行っています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/10&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スズキ・ダイハツ・トヨタが共同開発した軽EVで実現する、持続可能なラストワンマイル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便では、物流という重要な社会インフラを担う企業として、脱炭素社会の実現に向けたさまざまな取り組みを行っています。その一つが「環境対応車」の導入です。業界に先駆けて1990年代から導入を開始したCNG（天然ガス）トラックをはじめ、EVトラックやFCV（燃料電池）トラック、CO₂の排出量が少ないハイブリッドトラック、など、その保有台数は現在20,000台を超えています。環境負荷の低減に努めながら、日々確実にお客さまのもとへお荷物をお届けする。佐川急便は、その両立を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;FCV（燃料電池）トラック &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EVトラック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハイブリッドトラック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CNG（天然ガス）トラック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年は、増加し続ける宅配便に対応するため、お客さまに荷物を届ける最後の区間、いわゆる「ラストワンマイル」を担う軽自動車のEV化にも取り組んでいます。この春から、スズキ株式会社・ダイハツ工業株式会社・トヨタ自動車株式会社の3社が共同開発したEVシステム搭載の軽EVを導入しました※。今後も、同車両の導入台数を順次拡大していく予定です。こうしたEVの導入は、単に走行中のCO₂排出を削減するための取り組みにとどまりません。&lt;br /&gt;
導入を進めている軽EV&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●軽EVの特徴&lt;br /&gt;
・静かな街づくりへの貢献&lt;br /&gt;
EVは走行音が静かなため、住宅地や夜間の配送でも周囲への騒音を抑え、街の静けさを守ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ドライバーの労働環境向上&lt;br /&gt;
休憩時にエアコンを稼働させたままでもエンジン音や揺れがないため、静かで快適に十分な休息を取りやすくなり、疲労の軽減にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・荷崩れ防止&lt;br /&gt;
EVは発進や加速が滑らかで安定しているため走行中の揺れが少なく、荷室内で荷物が倒れたり、ぶつかり合ったりする「荷崩れ」のリスクを抑えることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ 災害時には“電気”も届ける&lt;br /&gt;
EVは、「走る蓄電池」という役割も持っています。災害時には大型車両が入れない地域にも小回りの利く軽自動車としての特徴を生かし「電気」を届けることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車内にAC100V（最大1500W）のコンセントを装備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※この取組は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）のグリーンイノベーション基金補助金を一部活用して導入しております&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607092298/_prw_PI9im_9au5qOu1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>経済情報チャンネル『Kyoto SPIRIT』京都商工会議所公式YouTubeにて配信開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031945</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 18:43:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都商工会議所</dc:creator>
        <description>京都で時代を超えて受け継がれてきた営み。それは変革と挑戦を重ね、未来へと紡がれてきた“ほんまもん”の価値です。企業に息づく、経営者の想いや現場の熱量。京都経済のいまを、京都商工会議所が「生きた映像」で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京都で時代を超えて受け継がれてきた営み。それは変革と挑戦を重ね、未来へと紡がれてきた&amp;ldquo;ほんまもん&amp;rdquo;の価値です。企業に息づく、経営者の想いや現場の熱量。京都経済のいまを、京都商工会議所が「生きた映像」で発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組名：Kyoto SPIRIT&lt;br /&gt;
毎週日曜日22:00~22:30　 KBS京都にて テレビ放映&lt;br /&gt;
京都商工会議所　公式YouTubeチャンネルにて配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者：堀場 厚（京都商工会議所 会頭）&lt;br /&gt;
　　　　竹内 弘一（キャスター）&lt;br /&gt;
　　　　武田 訓佳（アシスタント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;放送内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
【Flagship】 京都商工会議所の会員企業を中心に、国内外に誇る「ほんまもん」の取り組みや経営者の想い、現場の熱量に迫るメインコーナー。&lt;br /&gt;
【キョウスピ】 「京都ならではの精神」を体現する人・企業・商品・サービスを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
【インフォメーション】&lt;br /&gt;
会議所からのお知らせや、会員向けのイベント・セミナー情報など経営や事業活動に役立つ最新情報をお届けします。&lt;br /&gt;
【会員企業紹介】&lt;br /&gt;
多様な会員企業・事業所を紹介するミニコーナー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※内容は変更となる場合があります&lt;br /&gt;
※最新動画は京都商工会議所公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【番組HP】&lt;a href=&quot;https://www.kyo.or.jp/spirit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyo.or.jp/spirit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【京都商工会議所YouTube】&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCj30C2pXNTcMI8_jdu-CxSg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCj30C2pXNTcMI8_jdu-CxSg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102219/file/_prw_brandlogo6_image_6t5w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グリッドシェアジャパン、京セラの家庭用蓄電池「Enerezza®」シリーズの AI最適制御サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072100</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>グリッドシェアジャパン株式会社（代表取締役社長：西尾 仁志、以下「GSJ」）と、京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下「京セラ」）は、GSJが展開するAI最適制御サービス「Gridshare...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


グリッドシェアジャパン株式会社&lt;br /&gt;
京セラ株式会社&lt;br /&gt;

グリッドシェアジャパン株式会社（代表取締役社長：西尾 仁志、以下「GSJ」）と、京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下「京セラ」）は、GSJが展開するAI最適制御サービス「Gridshare」（以下「グリッド シェア」）において、新たに京セラの家庭用蓄電池「Enerezza®」（エネレッツァ）シリーズへの対応を、本年7月8日（水）より開始します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グリッドシェアは家庭ごとに異なる電気料金プランや電力使用状況、天候にもとづく太陽光発電量の予測情報を組み合わせ、太陽光発電を効率的に活用する次世代のエネルギーマネジメントサービスです。本連携により、Enerezzaシリーズの遠隔制御システムとグリッドシェアをクラウド上で統合し、蓄電池の最適な充放電制御を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;シリーズ最新モデルの「Enerezza® PlusⅡ」（エネレッツァプラスツー）は容量市場・需給調整市場※1も含めた市場取引対応が可能な家庭用蓄電システムです。今後グリッドシェアとの連携により、将来的な市場取引サービスの展開も目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;両社は、グリッドシェアを通じて太陽光発電の自家消費率向上を図り、電気代削減と脱炭素社会の推進に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：容量市場・需給調整市場に対応した蓄電システムは、Enerezza PlusⅡのみ。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■AI最適制御サービス「Gridshare」（グリッドシェア）の特長 
Enerezzaシリーズの対象機器をご利用のお客さまは、グリッドシェアサービスをGSJ Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.gridshare.co.jp/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gridshare.co.jp/apply/&lt;/a&gt;）からお申し込みいただくことでご利用いただけます。&lt;br&gt;また、対象機器の新規購入をご検討中のお客さまも、同サイトよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 太陽光を有効活用するAI最適制御&lt;br&gt;AIが翌日の天気予報と日々の電力使用状況から、太陽光発電量と電力需要を高精度に予測します。太陽光発電の余剰電力を無駄なく活かし、雨天時には割安な時間帯の電力を活用するなど、お客さまのライフスタイルや電力料金も考慮のうえ、経済効果を最大化。また、一部の市場連動型電力メニューにも対応しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2. 経済性の最大化&lt;br&gt;AIが電力料金メニューに合わせて、最適な充放電を常時実行し、電気代の削減効果の最大化を実現します。また、グリッドシェア対応のエコキュートを保有されている方は、「蓄電池×エコキュート」の統合制御が可能になります。“AIにお任せ”して、手間なく、快適さと経済性を両立します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「グリッドシェア」対応蓄電池のコストメリット※2&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※2：上記コストメリットはEnerezzaシリーズのコストメリットを示したものではありません。本データは、対象ユーザーの実際の実績に基づく平均値であり、お客様個人の経済的な利益とは異なる場合があります。グリッドシェアサービスは、これらの経済的利益を保証するものではありません。（参照：&lt;a href=&quot;https://www.gridshare.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;グリッドシェアジャパン株式会社 | かしこくつながる 未来へつなげる。&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. VPP（バーチャルパワープラント）・市場取引への参画&lt;br&gt;GSJは、家庭向けデマンドレスポンスの制御対象機器としてEnerezzaシリーズを順次追加し、VPP事業を拡大します。Enerezza PlusⅡは容量市場・需給調整市場に対応しており、将来的に共同で市場取引への参画も視野に入れております。お客さまは意識することなく、エネルギー安定供給と脱炭素化に貢献できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 新たな対象製品「Enerezza®」シリーズについて 
Enerezzaシリーズは、AI最適制御サービス「グリッドシェア」が実現する高精度な需要予測ときめ細かな充放電制御に対応した蓄電システムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界で初めて※3量産化に成功した半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池を採用し、高い安全性に加え、約2万サイクルの長寿命を実現しています。これにより、グリッドシェアのAI制御や、将来的な容量市場・需給調整市場※1において求められる頻繁な充放電にも、長期にわたり安定して対応することが可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、最新モデルEnerezza PlusⅡは、電力需給の変動に瞬時に応じる高速な充放電制御性能を有しており、電力市場取引き※1への対応を見据えたシステム構成となっています。&lt;br&gt;これらの市場への参加に不可欠なネットワーク連携についても、本製品は蓄電ユニット・パワーコンディショナ・リモコン・通信モデムを含めたシステム一式でJC-STAR★1を取得※4しており、サイバーセキュリティ面でも高い信頼性を確保しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品群がグリッドシェアと連携することで、電気代削減という経済メリットの最大化に加え、VPP事業や市場取引への参画といった将来的な価値創出にも貢献し、お客様にさらなる付加価値を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3：半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池として（2021年3月、京セラ調べ）。&lt;br /&gt; 
※4：Enerezza、Enerezza Plus、Enerezza PlusⅡいずれも、蓄電ユニット内のBMS・パワーコンディショナ・リモコン・通信モデムにて、JC-STAR★1を取得済。JC-STAR★1は、IoT製品に対するサイバーセキュリティ要件への適合を、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）がラベル付与する制度。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇グリッドシェアサービス対象の京セラ製蓄電池「Enerezza®」シリーズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 タイプ&lt;br /&gt;  
 製品ページ&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza&lt;br /&gt;  
 単機能型&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza Plus&lt;br /&gt;  
 マルチ入力型ハイブリッド&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 単機能型&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 ハイブリッド型&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 マルチ入力型&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「Enerezza®」シリーズの蓄電ユニット &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇「Enerezza」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202607072100/_prw_PI1im_0JZizryN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072115</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:02:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映 ～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ 2026年 7月 8日 SGホールディングスグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/8&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映&lt;br /&gt;
～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ &lt;br&gt; 2026年 7月 8日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森公彰）は、環境課題への取り組みをテーマにしたテレビCMをリニューアルし、「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）および「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）を、2026年7月8日（水）より全国で順次放映開始いたします。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）より　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）より&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈リニューアルポイント〉&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、環境負荷を「見える形」にして改善の行動につなげるCO₂排出量可視化の取り組みと、未来を担う次世代の環境人材育成に向けた取り組みを新たに紹介しています。&lt;br /&gt;
■ CO₂排出量可視化の取り組み&lt;br /&gt;
近年、企業には自社の温室効果ガス排出量を正確に把握し、削減に向けた取り組みを進めることが求められています。佐川急便では、お客さまのCO₂排出量削減や脱炭素経営の推進を支援するため、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 環境人材育成の取り組み&lt;br /&gt;
佐川急便では、より良い未来をつくる人材の育成を目的とした「高尾グリーンハイスクール」を実施・運営しています。未来を担う若い世代が、環境や生態系の調査・研究を通じて学ぶ機会を創出するため、自社保有の「高尾100年の森」をフィールドとして提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便は、今までもこれからも、お客さまと共に環境課題の解決へ挑み、そして誠実に着実に、一歩一歩未来へ歩んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「CO₂排出量可視化サービス」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が長年にわたり取り組んできた環境対応車の導入や、環境負荷低減につながるスーパーレールカーゴの活用など、物流を通じた環境負荷低減への姿勢を紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした取り組みに加え、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「高尾グリーンハイスクール」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が東京都八王子市に保有する「高尾100年の森」を舞台に、森林の保全や里山の再生に向けた取り組みを紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした活動に加え、同フィールドを活用して次世代の環境人材を育成する「高尾グリーンハイスクール」の取り組みを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ テレビCM概要&lt;br /&gt;
タイトル　　　：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
放映開始日　　：　2026年7月8日（水）22:00以降&lt;br /&gt;
放映地域　　　：　全国&lt;br /&gt;
ＣＭ本編ＵＲＬ：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qSbylJOHepI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qSbylJOHepI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607072115/_prw_PI3im_TR1s8k3o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】必要なものが空から届く未来へ（2026 VOL.3）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062043</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 12:04:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>必要なものが空から届く未来へ ドローン配送の実証実験を進行中。 5月29日（金）から全国公開されている是枝監督の最新作、映画「箱の中の羊」。近未来の社会を舞台に、AIやドローンなどの技術が自然に溶け込...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/7&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

必要なものが空から届く未来へ&lt;br /&gt;
ドローン配送の実証実験を進行中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）から全国公開されている是枝監督の最新作、映画「箱の中の羊」。近未来の社会を舞台に、AIやドローンなどの技術が自然に溶け込む世界観の中に、佐川急便のロゴの入ったドローンが登場します。スクリーンの中で空を飛ぶその姿は、暮らしの中にドローンが当たり前に存在する未来を想像させます。今回の映画では、佐川急便が近未来の社会インフラを担う企業の一端として描かれ、物流の役割や可能性をより身近に感じていただける内容となっています。&lt;br /&gt;
そして、これは映画の中だけの話ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;佐川急便は、こうした手の届く近未来の実現に向けて、実証実験を着実に進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画「箱の中の羊」ポスタービジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
映画のワンシーン。荷物を運ぶドローンに佐川急便のロゴが！&lt;br /&gt;
©2026フジテレビジョン・ギャガ・東宝・AOI Pro.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ 佐川急便のドローン活用の軌跡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2021年1月　将来の実装に向けて実証実験を開始&lt;br /&gt;
全国の地域が直面する、過疎化と高齢化。この課題に立ち向かうため、佐川急便のドローン活用プロジェクトはスタートしました。&lt;br /&gt;
当時、国内の集落では人口減少が加速しており、住民の半数を65歳以上の高齢者が占める集落は、全体の約3分の1にまで達していました。免許返納による移動手段の喪失や、地元商店街の閉店が相次ぐ中、日常の食料品や日用品の買い出しが困難な「買い物難民」が切実な社会課題となっていました。&lt;br /&gt;
佐川急便はまず、最も不便を強いられている離島や中山間地域から実証実験を開始。「もう買い物をあきらめなくていい」そんな当たり前の日常と暮らしを支えるための、新しい挑戦が始まりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香川県小豆郡土庄町、島根県邑智郡美郷町と協同で実証実験を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2023年1月 ドローン配送プロジェクトを共同で開始&lt;br /&gt;
2022年12月の改正航空法の施行によって解禁された「レベル4飛行」を見据え、東京都青梅市にて、株式会社サンドラッグ様の商品（日用品、市販医薬品、食品など）をドローンで、店舗から指定場所までダイレクトに配送を行う実証実験を開始。「いつもの商品が空から届く暮らし」に一歩近づきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニュースリリース&lt;br /&gt;
【佐川急便】2025年、ドローンによる配送サービスの実用化を目指す&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2023/0110_2003.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2023/0110_2003.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2024年2月　都内初、ドローンレベル3.5飛行による宅配便配送プロジェクトを実施&lt;br /&gt;
2023年12月、国土交通省がドローン配送の事業化促進のために「レベル3.5飛行」を制度化したことに伴う実証実験が行われました。レベル3.5飛行とは、ドローンのカメラを活用することにより、それまで必要だった地上の補助者・看板の配置などによる立入管理措置が不要とするもので、一定の条件のもと道路や鉄道上空の横断を伴う飛行が容易となり、また地上人員の省人化も図ることができます。実証実験では約10日間にわたり、サンドラッグ様の商品をドローンで山間部へ輸送しました。「住み慣れた土地と、いつもの商店が『空』でつながる未来へ」ドローン配送サービスの実用化に向け、大きな実績を積み上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベル3.5飛行で、山間地域の個人宅へ日用品を届ける様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2025年9月　佐川急便初、1人で5機同時運航を実施&lt;br /&gt;
2023年1月より、当社はドローン物流の高度化に向けた取り組みとして、経済産業省がスタートアップや企業の技術開発を支援する公的研究開発プログラム「SBIR事業」に参画いたしました。&lt;br /&gt;
その取り組みの一環として、2025年9月には福島ロボットテストフィールドにて、1人の運航指示者が5機のドローンを同時に運航する多数機運航の実証実験を実施しました。&lt;br /&gt;
この実験は当社として初めての試みであり、省人化を高める運用モデルの実現に大きく近づく成果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1人で複数のドローンを同時に操る様子。省人化の未来にも一歩近づきました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶「買い物支援」から「災害支援」へ&lt;br /&gt;
数々の実績を積み重ねることで、ドローンが活躍できる場面はどんどん広がっています。その一つが、災害時の物資輸送です。災害による道路や物流網の寸断は、被災地で暮らす方々の生活を直接脅かします。佐川急便では、こうした事態に備え、陸路が使えないときにも空からいち早く必要な物資を届けられる体制づくりを進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2025年10月、青梅市総合防災訓練に協力。ドローンによる物資輸送訓練を実施しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「必要なときに、必要なものを、必要な場所へ」&lt;br /&gt;
人口減少や高齢化、インフラの制約などにより、物流が十分に行き届かないという課題は、すでに各地で現実のものとなっています。&lt;br /&gt;
当社は物流を担う企業として、この課題に正面から向き合い、ドローンという新たな手段で解決に取り組んでいます。地域の暮らしを支える社会インフラの一翼として、その実装に責任を持って、前へ進めていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026年問題・改正物流効率化法・CLO制度をテーマにホワイトペーパーを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021924</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上 公彦）は、2026年問題・改正物流効率化法・CLO制度の3つを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/7&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上 公彦）は、2026年問題・改正物流効率化法・CLO制度の3つをテーマにしたホワイトペーパー（調査レポート）を無料公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社はこれまで 3PL事業者として、物流業務の受託にとどまらず、現場の効率化やサプライチェーン最適化に向けたコンサルティング業務にも取り組んできました。近年、改正物流効率化法により、荷主企業においても物流統括管理者の選任が求められるなど、これまで以上に高度で専門的な知識が必要とされています。こうした背景を踏まえ、このたび当社はこれまでに培った知見を広く活用いただくため、ホワイトペーパーとして公開を開始しました。制度対応が求められる中、本資料を通じて、物流体制の構築や改善の一助としてご活用いただけることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■各ホワイトペーパーの概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①2024年問題の先にある「2026年問題」&lt;br /&gt;
2024年問題では、輸送力不足などの物流危機に対して、ドライバーをはじめとした物流事業者側に対応が求められていました。さらに2026年問題では改正物流効率化法の施行により、新たに荷主企業自身にも物流の当事者として、物流効率化に向けた取り組みが求められます。本資料では、こうした変化を踏まえ、荷主企業様が確認しておくべきポイントについて解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②改正物流効率化法で何が変わったのか&lt;br /&gt;
2025年度から段階的に施行が進む「改正物流効率化法」では、2026年4月1日より、「一定規模以上の特定事業者に対する措置（義務）」が開始されました。本資料では、特定事業者の基準や物流統括管理者の選任といった義務内容など、制度対応において抑えておきたい具体的なポイントを整理して解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③CLO制度で荷主企業に求められる役割は？&lt;br /&gt;
2026年4月1日より、一定の条件を満たす特定事業者を対象に「CLO（物流統括管理者）」の選任が義務化されました。本資料では、中長期計画の策定をはじめとしたCLOに求められる具体的な業務内容や、荷主企業における実務対応のポイントをご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロードはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sagawa-logi.smktg.jp/public/application/add/2133&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;資料ダウンロード（改正物流効率化法・2026年問題・CLO制度） - ユーザー情報登録佐川グローバルロジスティクス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も物流を経営課題と捉え、企業競争力の向上につながるサプライチェーン構築を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607021924/_prw_PI3im_Nv7A74N5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」224自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031965</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGムービング株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年6月30日現在で、新たに全国5の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は224自治体（人口換算で約1,459万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年6月30日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 山形県大石田町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.oishida.yamagata.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.oishida.yamagata.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 埼玉県鶴ヶ島市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.tsurugashima.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.tsurugashima.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 岐阜県本巣市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.motosu.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.motosu.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 愛知県豊山町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.toyoyama.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.toyoyama.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 佐賀県上峰町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.kamimine.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.kamimine.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流のこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時にご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・ラジ オ・時計といった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則って正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607031965/_prw_PI4im_6IA566f1.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
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    <item>
        <title>I Peace、年間数千人規模のiPS細胞量産拠点を京都に整備</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291664</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイ・ピース</dc:creator>
        <description>I Peace, Inc.（アイ・ピース株式会社） 809 San Antonio Road, Suite 7, Palo Alto, California 94303 U.S.A. WEB: htt...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.（アイ・ピース株式会社）&lt;br /&gt;
809 San Antonio Road, Suite 7, Palo Alto, California 94303 U.S.A.&lt;br /&gt;
WEB: &lt;a href=&quot;https://ipeace.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ipeace.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
 2026年7月2日&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 I Peace、年間数千人規模のiPS細胞量産拠点を京都に整備  ～日本を「iPS細胞の発明国」から「世界の細胞供給拠点」へ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I Peace株式会社（本社：京都市）は、年間数千人規模のiPS細胞製造能力を有する次世代細胞インフラ拠点を京都市内に整備することを決定しました。本施設は経済産業省「再生・細胞医療・遺伝子治療製造設備支援事業補助金（CDMO補助金）」を活用し、2027年の完成を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界ではiPS細胞由来再生医療製品の実用化が進みつつあります。「どの国が将来の医療に必要な細胞を製造し供給するのか」という新たな国際競争が始まっていると考えられます。I Peaceは本施設を通じて、国内外の再生医療企業への細胞供給体制を強化するとともに、日本の細胞インフラ産業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
iPS細胞を研究対象から産業へ、次世代細胞インフラの構築へ&lt;br /&gt;
日本はiPS細胞の発明国として約20年にわたり研究開発を推進してきました。近年はiPS細胞由来再生医療製品の実用化が始まり、iPS細胞は研究段階から社会実装・産業化の段階へと移行しつつあります。今後は研究開発だけでなく、大規模な細胞製造・供給基盤の整備が、日本の国際競争力を左右する重要なテーマの一つとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年間数千人規模のiPS細胞量産体制を確立&lt;br /&gt;
今回整備する施設は、医療用細胞製造（GMP対応）、品質評価、プロセス開発機能を備え、年間数千人規模のiPS細胞製造能力を有します。将来的には1万人規模への拡張も計画しており、国内外の再生医療企業への細胞供給を支えるとともに、個人向けiPS細胞バンキングサービスの拡大も推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
細胞資産（Cell Asset）による未来医療基盤の実現へ&lt;br /&gt;
個人向けiPS細胞バンキングサービスは、近い将来に自身の細胞を活用した細胞医療が普及する時代を見据え、自らの細胞を将来の医療資源として保有する新たな選択肢を提供するものです。I Peaceは、このサービスを通じて、国民一人ひとりが自身の細胞を「細胞資産（Cell Asset）」として保有し、将来の再生医療に備える新たな医療基盤の構築に取り組んでまいります。I Peaceは、こうした新たな医療基盤の普及を通じて、細胞インフラの社会実装にも取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I Peaceは2015年の創業以来、研究用・医療用iPS細胞を国内外の研究機関や製薬企業へ提供してきました。今回の量産拠点整備を通じて、国が長年育成してきたiPS細胞技術を新たな産業へと発展させ、日本が「iPS細胞の発明国」にとどまることなく、「世界へ細胞インフラを供給する国家」となることに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイ・ピース (I Peace) について&lt;br /&gt;
iPS細胞ならびにiPS細胞由来細胞療法、そしてiPS細胞のロンジェビティへの応用に特化するアイ・ピース（&lt;a href=&quot;https://www.ipeace.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ipeace.com&lt;/a&gt; ）は、cGMP iPS細胞の販売・製造受託サービス、個人向けiPS細胞バンキングサービス、そしてiPS細胞のロンジェビティ（健康寿命延長）への応用などの事業をグローバルに展開しています。京都大学山中伸弥教授の研究室出身で、世界で初めてヒトiPS細胞の樹立成功を報告した論文の第二著者でもある田邊剛士 によって2015年に立ち上げられました。iPS細胞の開発当初から研究に従事してきた田邊は、アイ・ピースを通じiPS細胞を全ての人々の手に届くものとすることを目指し、日々革新的な技術開発に取り組んでいます。アイ・ピース独自の技術により、コンタミネーションの懸念なく複数のドナー由来のiPS細胞を並行して製造することができ、多数のiPS細胞を適切な価格で提供することが可能となりました。PMDA・FDA基準に沿った高品質細胞製品として弊社のiPS細胞その他細胞製品を製薬会社・細胞医療開発会社に利用していただくことを通じ創薬・細胞医療開発を支援し、また、世界中の一人一人が自分自身のiPS細胞を持つことにより将来に備え、健康寿命増進を図ることができるように個人向けのiPS細胞製造・バンキングサービスならびにロンジェビティへの応用を進めています。細胞医療などのiPS由来療法が一日も早く患者さんの手に届くものとなり、ロンジェビティの実現が容易になるよう、iPS細胞の活用が日常の一部となる日の早期実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.&lt;br /&gt;
創始者・CEO：田邊剛士（Koji Tanabe）&lt;br /&gt;
創立：2015年&lt;br /&gt;
本社所在地：米国カリフォルニア州パロアルト&lt;br /&gt;
日本子会社：I Peace, Ltd.（アイ・ピース株式会社）、京都市&lt;br /&gt;
iPS細胞製造拠点（Peace Engine Kyoto）：京都市&lt;br /&gt;
ウェブサイト &lt;a href=&quot;https://www.ipeace.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ipeace.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106023/202606291664/_prw_PI1im_pVWH3S3E.png" length="" type="image/png"/>
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