<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/345" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 13:36:55 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>セキュリティ対策Lab 犯罪心理学者による内部不正リスク解説の定期連載を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137307</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 13:36:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロケットボーイズ</dc:creator>
        <description>合同会社ロケットボーイズ（本社：〒141-0032 東京都品川区大崎４丁目１−７）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、 、犯罪心理学者の視点から企業内の不正リスクを分析する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 合同会社ロケットボーイズ（本社：〒141-0032 東京都品川区大崎４丁目１&amp;minus;７）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、 、犯罪心理学者の視点から企業内の不正リスクを分析する専門コラムの定期連載（月1〜2回）を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;連載開始の背景と狙い
近年、企業の内部不正は、単なるシステム上の不備だけでなく、職場環境や「人の心理」が複雑に絡み合って発生しています。本日公開した記事『なぜパワハラは内部不正を生むのか―犯罪心理学者が解説する「モノ言えぬ組織」のセキュリティリスク』（ &lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/criminal-psychology-power-harassment-insider-fraud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/criminal-psychology-power-harassment-insider-fraud/&lt;/a&gt; ）は、経営層や人事担当者を中心に多大な反響を呼びました。&lt;br /&gt;
これを受け、「システムで防ぐ」一歩手前の「心で防ぐ・組織で防ぐ」ための知見をより継続的に届けるべく、犯罪心理学の専門家を執筆陣に迎えた定期連載をスタートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
執筆者のご紹介
本連載は、犯罪心理学および社会心理学の専門家による共同執筆によって、多角的な分析を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐生 正幸（きりゅう まさゆき）氏&lt;br /&gt;
東洋大学社会学部教授 ／ 博士（学術） 日本犯罪心理学会常任理事。&lt;br /&gt;
元科学警察研究所（科警研）主任研究官として、多くの犯罪捜査支援に携わった犯罪心理学の第一人者。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入山 茂（いりやま しげる）氏&lt;br /&gt;
東洋大学現代社会総合研究所奨励研究員 ／ 博士（社会心理学） 社会心理学の観点から、&lt;br /&gt;
集団心理や組織内における個人の行動変容を研究。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labは、企業の情報システム部門・セキュリティ担当者向けに、サイバー攻撃事例、脆弱性情報、対策ノウハウを発信する専門メディアです。&lt;br /&gt;
自社でダークウェブの解析も実施し、独自情報も配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティニュース:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティホワイトペーパー/お役立ち資料:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティ セミナー：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Pharma IT 2026｜開催まであと2週間！事前登録はお早めに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077038</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>この度、Patsnapは、2026年4月21日から23日にかけて東京ビッグサイトで開催される「Pharma IT &amp;amp; Digital Health Expo 2026」に展示ブースとセミナーにて出展す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度、Patsnapは、2026年4月21日から23日にかけて東京ビッグサイトで開催される「Pharma IT &amp;amp; Digital Health Expo 2026」に展示ブースとセミナーにて出展する運びとなりました。&lt;br /&gt; 
私どものブースでは、創薬研究から承認・市場展開に至るまでのプロセスを一貫して支援するAIエージェント「Patsnap Eureka」をご紹介しております。また、4月21日（火）16:00〜16:30の講演では、AIエージェントの活用によるライフサイエンス領域における研究および意思決定の高度化・迅速化について解説いたします。競合動向・特許分析を起点に、リード化合物の有望性評価、抗体‐抗原解析、さらにはMarkush候補の設計に至るまで、一連の実践的な活用アプローチをご紹介いたします。ぜひ弊社ブース「8H-10」にお立ち寄りいただき、最新のAIエージェントをご高覧いただけますと幸いです。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.informa-japan.com/cphifcj/form/visitor_regist.php?_gl=1*1v4dnhn*_gcl_au*MTI0Mjg0MTA5NS4xNzY3ODQ2MjQxLjE0NDM3MTg5OTAuMTc3MzIxNjAxMC4xNzczMjE2MDU2*_ga*MTAwNjQ2MTcyMy4xNzY3ODQ2MjQx*_ga_X4CEY3JBR3*czE3NzMzODg0NzUkbzI5JGcwJHQxNzczMzg4NDc1JGo2MCRsMCRoMA..*_ga_ZJB8WQKN4E*czE3NzMzODg0NzUkbzI1JGcwJHQxNzczMzg4NDc1JGo2MCRsMCRoMA..&amp;amp;_ga=2.121058952.1870344459.1773388476-1006461723.1767846241&amp;amp;utm_campaign=EV-EVBRAND-202604-APAC-JP-CPHI%20Japan%202026%20Booth-EVNT&amp;amp;utm_source=Eloqua&amp;amp;utm_medium=Email&amp;amp;utm_content=JP%20-%20CPHI%20Japan%202026%20invitation1%20CT&amp;amp;utm_campaignID=701QP00001GJw3mYAD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;来場登録&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Pharma IT &amp;amp; Digital Health Expo 2026」概要 
 
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年4月21日（火）～23日（木）10:00 ～ 17:00&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
 東京ビッグサイト 東ホール&lt;br /&gt;  
 
 
ブース位置 
 創薬&amp;amp;開発 8H-10&lt;br /&gt;  
 
 
セミナー 
 8K-08_4月21日(火) 16:00-16:30&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブースでの面談を事前予約、プレゼントをします 
展示ブースでのご面談を事前に予約頂いた先着20名様に「Thermosのマグカップ」をプレゼント致します。事前にご予約いただくことで、課題のヒアリングや製品デモを含め、十分なお時間を確保してご案内いたします。先着順となりますので、ぜひお早めにお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://share.hsforms.com/1sKuNpXdtTiqPx18GPoxM4A1a2bl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;面談予約&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202604077038/_prw_PI2im_127aJ25P.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>60周年を迎え男女共学化4年目の入学式  4年連続入学定員を超える入学者</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026853</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>4年連続多数の入学者数 神戸親和大学は2026年4月1日(水)に神戸ポートピアホテルで入学式を執り行いました。男女共学として4年目を迎え、2026年4月の入学者は女子248名、男子247名の合計495...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4年連続多数の入学者数
　神戸親和大学は2026年4月1日(水)に神戸ポートピアホテルで入学式を執り行いました。男女共学として4年目を迎え、2026年4月の入学者は女子248名、男子247名の合計495名となり、共学初年度の2023年は467名、2024年は469名、2025年は482名と4年連続定員(1学年385名)を超える入学者数になり、4年間の収容定員も大きく充足した大学となりました。&lt;br /&gt;
　また、４月入学者の男女比が約5対5の割合となり、これも一重に親和の改革にご理解を頂いた高等学校、卒業生、保護者の皆さまのお陰だと感謝しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創立60周年を迎え更なる発展を。&lt;br&gt;特別企画として角田氏の講演会を実施しました。
　2026年に60周年を迎え、「ともに！答えは自分で見つけよう。」をスローガンに、キャンパスの中だけで完結しない学びを、60年を迎えた今だからこそ、地域・世界というキャンパスで、多くの「先生」を、そして地域や社会への力を皆さんとともに育んできました。喜びも苦労も分かち合い、これからも歩み続ける。人間で言う還暦を迎えた今、この街のこれからを一緒に醸成していく、そんな大学でありたい。との想いが詰まっています。&lt;br&gt;　60周年を記念した特別企画として、教員免許を持つ2024年パリ五輪では日本柔道史上最年長となる31歳で金メダルを獲得した、角田夏実氏の講演会を実施。入学者の大半が教員(幼稚園、保育士、小学校、保健体育、英語、国語(中高)を目指すことから、入学者やその保護者を対象とした講演会としては、非常に適任であり内容も深く響くものになりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　角田様から新入生へ、「柔道との出会いや、大学進学は柔道をしないと決めて選択。柔道のない大学生活を始めたが、高校時代に切磋琢磨した選手たちが大学でも頑張っている姿を見て、もう1度柔道の道を選択し、金メダルを取る思いで臨んだオリンピックのお話や、出会いを大切にして色んな経験をしてほしいと」メッセージを頂戴しました。&lt;br /&gt;
　角田様のお話に新入生は真摯に聴講しておりました。&lt;br /&gt;
　角田様、本当にありがとうございました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　今後も神戸親和大学は地域とともに発展していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　「先生になるなら、親和！」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202604026853/_prw_PI1im_agbFWrn9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>総勢225名の赤ちゃん大イベント！ ハイハイレース、よちよちレース、赤ちゃんすもうで成長を祝おう！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026833</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 12:26:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp ）は、2026年4月18日（土）・19日(日)の2日間、赤ちゃんの健やかな成長とご家族の想い出づくりを応援する「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt; ）は、2026年4月18日（土）・19日(日)の2日間、赤ちゃんの健やかな成長とご家族の想い出づくりを応援する「アカチャンホンポ ハイハイレース」、「よちよちレース」、「赤ちゃんすもう」を総勢225名の参加枠で募集を行い、ゆめタウン徳島店で開催いたします。&lt;br /&gt;
赤ちゃんがハイハイする時期、よちよち歩行の時期はほんのわずか、そんなかわいい姿を思い出に残せるイベントを通じて、赤ちゃんのいる暮らしを楽しくサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカチャンホンポのメモリアルフェスタinゆめタウン徳島
●アカチャンホンポ アプリ会員様限定イベント&lt;br /&gt;
●開催場所：ゆめタウン徳島店&lt;br /&gt;
●開催日：2026年4月18日（土）・19日(日)&lt;br /&gt;
お申し込みはアカチャンホンポアプリからお申込みいただけます。「ゆめタウン徳島店」をお気に入り店舗に登録し、【アンケート】よりお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇4月18日（土）&lt;br /&gt;
　10：30～14：30　ハイハイレース&lt;br /&gt;
　　場所：ゆめタウン徳島 ウェストコート　&lt;br /&gt;
　　定員：150名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇4月19日（日）&lt;br /&gt;
　10：00～11：30　赤ちゃんすもう&lt;br /&gt;
　　場所：ゆめタウン徳島 セントラルコート&lt;br /&gt;
　　定員：30名&lt;br /&gt;
　13：00～14:30　よちよちレース&lt;br /&gt;
　　場所：ゆめタウン徳島 セントラルコート&lt;br /&gt;
　　定員：45名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●受付期間：2026年4月6日(月)まで&lt;br /&gt;
●当選については、4月10日(金)までに当選された方のみアプリにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
・本イベントは先着制ではなく、抽選制です。&lt;br /&gt;
・1家族につき、いずれか1つのイベントにお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
・イベント参加は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アカチャンホンポ公式アプリはこちらから＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/pointcard/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/pointcard/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202604026833/_prw_PI1im_Qv028Pue.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学「心理学部」設置予定 特設サイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195967</link>
        <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【概要】 神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、2027年4月に設置予定の「心理学部」の特設サイトを3月18日(水)に公開しました。現在、文学部 心理学科として設置されていますが、心理学部 心理学科と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【概要】&lt;br /&gt;
　神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、2027年4月に設置予定の「心理学部」の特設サイトを3月18日(水)に公開しました。現在、文学部 心理学科として設置されていますが、心理学部 心理学科として新たに設置を行い、学びの充実を図ります。&lt;br&gt;※本内容の設置計画は予定であり、内容は変更になる場合がございます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「自分のこころから始める心理学」がキーワードに
　&amp;ldquo;こころ&amp;rdquo;を知るのは勇気がいる。&lt;br /&gt;
それでもきっと、ずっと自分らしく生きていくために。&lt;br /&gt;
神⼾親和⼤学の⼼理学部では⾃分の⼼の声を聴く「体験的セルフケア」をはじめとした、&lt;br /&gt;
⾃分を整える学びを⼟台にAIではまだ解決できない&lt;br /&gt;
人のこころについて学びを深めます。&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;人の気持ちがわかる力&amp;rdquo;は、社会で一番役に立つ力です。&lt;br /&gt;
これまでの経験や感性を⾃分や誰かを⽀える「⼒」に変えて、ここから、新しいあなたの歩みが始まります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■3つの学びの特徴
01　体系的な「セルフケア・プログラム」&lt;br /&gt;
芸術表現、音楽表現、マインドフルネス、動物とかかわる心理など、五感を通した学びで、『イライラや不安と上手につきあう方法』や、⾃分の⼼を整える⼒を養います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
02　社会で生きる心理を学び&lt;br /&gt;
将来が広がる臨床心理学の分野以外にも『人の気持ちが伝わる話し方を学ぶ』『⼼理学的視点でビジネスを考える』『マネジメント⼒を⾝につける』『スポーツメンタルトレーニング指導⼠の資格取得を目指せる』など、⾝につく⼒が多岐に渡ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
03　大学院との一貫教育による&lt;br /&gt;
国家資格対策を丁寧にサポート1年次から「⼼理専⾨職演習」を設置。⼤学院教員による直接指導など、公認⼼理師試験合格に向けて早期から手厚くサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の興味・関⼼に合わせて⼊学後に選べる2つのコース。
相互に横断した学習も可能。
&lt;br&gt;ビジネス・社会心理コース&lt;br /&gt;
　実社会で役立つ⼼理学に加えて「⼈間関係のマネジメント⼒」「マーケティング⼒」「データ分析⼒」「商品開発・デザイン⼒」の4つの⼒を修得。心理学とビジネススキルを同時に身につけて、社会で活躍する人材を育成します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公認心理師・臨床心理士コース&lt;br /&gt;
　こころの専⾨家として、専門資格を取得して社会で活躍する⼒を磨きます。⼤学院との⼀貫教育で国家資格である公認⼼理師試験の対策も万全に行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こころの専門家として活躍する力&lt;br /&gt;
　心理臨床の基礎知識から心理療法まで幅広く学び、対人援助に必要なこころのメカニズムを理解する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人々の幸せや健康を支援するスキル&lt;br /&gt;
　さまざまな心理検査や現場での体験学習を行い、人々の幸せや健康支援のためのスキルを学ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門家としての倫理観&lt;br /&gt;
　こころの専門家としての姿勢や倫理観、法令に関する知識も身につける。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
広がるキャリア 将来は幅広い分野で活躍をめざす
公務員&lt;br /&gt;
心理学の知識を活かして地域を支える公務員に&lt;br&gt;&lt;br&gt;一般企業&lt;br /&gt;
セルフケア能力を武器に安定して働き続けられる人材へ&lt;br&gt;&lt;br&gt;専門職&lt;br&gt;公認心理師、臨床心理士など心理の専門職を目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 確かな実績&lt;br&gt;
就職率97.8％&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年3月卒業生実績&lt;br /&gt;
就職者348名/就職希望者356名&lt;br&gt;&lt;br&gt;特設サイトはこちら &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/lp/psychology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/lp/psychology/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202603195967/_prw_PI1im_QNV98qnv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Z世代のカリスマ・鶴嶋乃愛が“凱旋”出演！】高知県公式SNSショートドラマ全３話公開中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601152503</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>高知県</dc:creator>
        <description>【Z世代のカリスマ・鶴嶋乃愛が“凱旋”出演！】 高知県公式SNSショートドラマで「飾らない高知の日常」を発信。 Z世代のカリスマが等身大の悩みと癒やしを演じる『ワタシリセット』が公式SNSで全３話公開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【Z世代のカリスマ・鶴嶋乃愛が“凱旋”出演！】 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;
&amp;nbsp;高知県公式SNSショートドラマで「飾らない高知の日常」を発信。
Z世代のカリスマが等身大の悩みと癒やしを演じる『ワタシリセット』が公式SNSで全３話公開。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知県は、SNSを通じた観光振興施策として、女優・モデルとして活躍する鶴嶋乃愛さんを起用したショートドラマ『ワタシリセット』を、公式Instagram・TikTokにて公開。&lt;br /&gt;
本作は、SNS疲れや仕事のストレスを抱えながら一人で高知へやってきた主人公が、美しい自然と高知県民の「おせっかいなほどの温かさ」に触れ、自分自身を取り戻していく姿を活き活きと描いた物語です 。地元・高知出身の彼女が自身のルーツである高知の自然・食・人の魅力を、瑞々しい演技とともに全三話のストーリーで描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇ドラマの見どころとストーリー（全3部作）&amp;nbsp;&amp;nbsp;
第1話：【バカヤロー】失恋、スマホ、そして高知県民の優しさ&lt;br /&gt;
彼氏の浮気が発覚し、なかばやけくそ気味に一人で高知へやってきた主人公 。スマホで大量に写真を撮っている彼女を、予期せぬトラブルが襲います 。絶望する彼女に声をかけたのは、たまたま通りかかった地元のお店の女性でした。「大丈夫かえ？」というおせっかいなほどの優しさと、スマホの画面越しではない本物の絶景に、彼女の心は動かされていきます 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2話：【ここ、どこ？】迷い込んだ駅、見つけた「私の田舎」&lt;br /&gt;
仕事の連絡が止まらないスマホに嫌気がさし、思わず予定外の駅で下車してしまった彼女 。知らない土地で、右も左も分からぬまま歩き出した先で出会ったのは、穏やかな時間の流れる案内所の人々とレンタサイクルでの散策でした 。別れ際にかけられた「また、いつでももんてきて（帰ってきて）くださいね」という言葉に、彼女は救われます 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3話：【あるよ、いっぱい】「高知ってなにあるの？」への答え&lt;br /&gt;
旅の終わり、お姉ちゃんからの連絡。「高知ってなにがあるの？」という問いかけに、彼女は日曜市やひろめ市場で出会ったたくさんの「笑顔」を思い浮かべます 。名物「いも天」を頬張りながら、彼女が見つけた高知の魅力とは—— 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知県民の「人柄」を再現： 脚本には、高知県民特有の「陽気で世話好き」な性格が色濃く反映されています 。鶴嶋さんと地元の人（おんちゃん・おばちゃん）とのテンポの良いやりとりは、本作の大きな魅力の一つです 。&lt;br /&gt;
「映え」の先にある感動： 本作では、常にスマホで写真を撮り続ける姿から、あえてスマホを仕舞って、そのままの景色を見つめる姿への変化を描くことで、高知でしか味わえないリアルな体験を表現しています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇鶴嶋乃愛さんプロフィール
2001年5月24日生まれ、高知県出身。女優・モデル。&lt;br /&gt;
2013年「第21回ピチモオーディション」でグランプリを受賞しデビュー。&lt;br /&gt;
2016年より「Popteen」専属モデルを務め、2019年には『仮面ライダーゼロワン』のヒロイン・イズ役で女優デビューを果たす。&lt;br /&gt;
近年は活動の幅を広げ、朗読劇「また、桜の国で」ではヒロイン役として出演。&lt;br /&gt;
ドラマ「できても、できなくても」では水乃菜々役を務めた。&lt;br /&gt;
他、VoCE WEBにて「鶴嶋乃愛のこだわり強強♡美容連載」を行っている。&lt;br /&gt;
また、よさこい高知文化祭2026年の広報大使にも就任し、故郷・高知の魅力発信にも携わっている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇鶴嶋さんからのメッセージ
大好きで大切な故郷&quot;高知県&quot;が舞台のドラマに出演させていただき、とても光栄でした。このドラマを見た方が、是非高知へ訪れてみたいと思えるきっかけになればとても嬉しいです！これからも高知の魅力をたくさん伝えられるよう、私自身も表現者としてもっと大きくなり故郷&quot;高知県&quot;に貢献していきたいと思っております。皆さん！高知で待ちゆうきね♥&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鶴嶋乃愛&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇配信概要・公式リンク
公開日： 2026年1月６日（火）から順次&lt;br /&gt;
Instagram：高知観光official[@naturallykochi] &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TikTok：高知観光official[@naturallykochi] &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107716/202601152503/_prw_PI1im_vSfl0004.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高知県で第３弾『ポケふた』お披露目式を行いました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603115456</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>高知県</dc:creator>
        <description>『ポケふた』お披露目式 高知県で第３弾となるポケモンが描かれたマンホール蓋『ポケふた』のお披露目式を ３ 月16日に行いました。『ポケふた』は高知県と株式会社ポケモンとの連携協定による取り組みの一環と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
『ポケふた』お披露目式
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知県で第３弾となるポケモンが描かれたマンホール蓋『ポケふた』のお披露目式を ３ 月16日に行いました。『ポケふた』は高知県と株式会社ポケモンとの連携協定による取り組みの一環として寄贈されるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ポケふた』が設置される場所は以下のとおりです。ぜひ足を運んでみてください。&lt;br /&gt;
※３月31日までの設置を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ポケふた設置場所&lt;br /&gt;
１　高知市　　　高知観光情報発信館とさてらす&lt;br /&gt;
２　土佐清水市　高知県立足摺海洋館SATOUMI&lt;br /&gt;
３　安田町　　　味工房じねん&lt;br /&gt;
４　本山町　　　モンベルアウトドアヴィレッジ本山&lt;br /&gt;
５　仁淀川町　　えびす茶屋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高知だいすきポケモン」ヌオーの取り組みについて
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ポケモンについて
ポケモンのブランドマネジメントを目的として設立。現在では、原点となる「ゲーム」をはじめとして、「カードゲーム」「ＴＶアニメや映画などの映像作品」「グッズ」「タイアッププロモーション」「イベント」「直営店舗であるポケモンセンター」などを展開し、それらすべてをプロデュースしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ポケモンローカルActs」について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ポケモンローカルActs」とは、道や県ごとに選ばれた「推しポケモン」が、地域の魅力を国内外に発信するお手伝いをする活動（Acts）です。株式会社ポケモンは、ポケモンの使用料を無償とする形で、平成30年4月以降、北海道・岩手県・宮城県・福島県・福井県・三重県・鳥取県・香川県・高知県・長崎県・宮崎県・沖縄県の各道県それぞれと協力し、様々な取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
くわしくはこちら　&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://local.pokemon.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ポケふた』について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポケモンマンホール『ポケふた』はポケモンの絵が描かれたマンホール蓋で、地域の魅力とポケモンたちの魅力を知っていただくことを目的に、それぞれが世界で1枚だけのオリジナルデザインとして作られ全国各地に設置されています。設置された『ポケふた』は、順次、スマートフォン向け位置情報ゲーム『Pokemon GO』のポケストップとしてゲーム内のマップ上に登場する予定です。&lt;br /&gt;
くわしくはこちら　&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/manhole/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://local.pokemon.jp/manhole/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107716/202603115456/_prw_PI1im_rz5w2tWu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>講演会「コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来」3月21日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603115421</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学徳島学習センターは、2026年3月21日（土）、徳島県立図書館において講演会「コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来」を開催します。 講師は崇城大学（旧熊本工業大学）元教授の木村義政氏。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送大学徳島学習センターは、2026年3月21日（土）、徳島県立図書館において講演会「コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来」を開催します。&lt;br /&gt;
講師は崇城大学（旧熊本工業大学）元教授の木村義政氏。&lt;br /&gt;
スマートフォンなどに使われている文字認識技術の歴史や進化、社会での活用について紹介します。&lt;br /&gt;
参加費は無料で、どなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
近年、スマートフォンや各種デジタル機器の普及により、コンピュータが人間のように文字を読み取る「文字認識技術」は、私たちの身近な場面で広く利用されるようになりました。&lt;br /&gt;
郵便物の仕分けや文書の電子化など、さまざまな分野で活用されており、デジタルトランスフォーメーション（DX）を支える重要な技術としても注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会では、1960年代に始まった文字認識技術の発展の歴史を振り返るとともに、社会の中でどのように活用されてきたのかを紹介します。&lt;br /&gt;
また、近年急速に発展している人工知能（AI）との関係についても解説し、これからの文字認識技術の可能性について考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の木村義政氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いまやスマートフォンが人間のように文字を読み取る時代が来ています。&lt;br /&gt;
この技術は1968年の郵便番号自動読取区分機から始まりました。&lt;br /&gt;
その後、1980年代になってついに漢字が読めるようになり世界一になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この講演では、文字認識がどのように進化しどんな製品でどう使われてきたかを紹介します。&lt;br /&gt;
また近年、ビジネス改革の手段として注目されているデジタルトランスフォーメーション（DX）において文字認識が果たす役割や、昨年ノーベル物理学賞を受賞した人工知能（AI）との関連についてもお話しします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
講演会名：コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来&lt;br /&gt;
日時：2026年3月21日（土）13:00～15:00&lt;br /&gt;
会場：徳島県立図書館3階 集会室1（県立文化の森総合公園内）&lt;br /&gt;
講師：木村 義政　崇城大学（旧熊本工業大学）元教授&lt;br /&gt;
参加費：無料 定員：40名 申込：要申込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 講演会についての問い合わせ ・参加申込先】&lt;br /&gt;
放送大学徳島学習センター&lt;br /&gt;
TEL：088-602-0151&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202603115421/_prw_PI1im_Pl4TqYCv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～建築コスト革命！鉄骨造の約半分のコスト　柱・梁なしの大空間「スチールアーチ」～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603115480</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 11:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オガサ製工</dc:creator>
        <description>～建築コスト革命！鉄骨造の約半分のコスト 柱・梁なしの大空間「スチールアーチ」～ ～四国初上陸 薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造での日本初の新構法～ 株式会社オガサ製工（〒781-0270 高知県高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/3/12&lt;br /&gt;


株式会社オガサ製工&lt;br /&gt;
〒781-0270 高知県高知市長浜３１１０−１&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://steelarch-s.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steelarch-s.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 ～建築コスト革命！鉄骨造の約半分のコスト　柱・梁なしの大空間「スチールアーチ」～ 　～四国初上陸　薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造での日本初の新構法～&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社オガサ製工（〒781-0270 高知県高知市長浜３１１０−１　代表取締役　小笠原孝彦）は、自社のオリジナル新商品として位置付ける「スチールアーチ」の四国展開を開始しました。人件費や物価上昇での建築資材の高騰により建築費がコロナ前の約1.5倍以上となるなか、スチールアーチ商品の建設費は、坪単価40万円台を実現。ニーズの多様化に対応すべく日々技術革新を行い地域の安心安全で快適な空間の提供を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的な原材料および原油等エネルギーの品不足や価格高騰・円安の影響を受けて、建設工事の資材価格なども高騰しています。2021年１月から2025年11月までの建設資材物価指数（東京）の推移は、建設部門の資材価格で38％向上しています。特に上昇しているのが鉄骨造です。令和7年度の建築着工統計調査報告での鉄筋コンクリート造では、坪単価約135万円（前年比10％UP）、鉄骨造においては坪単価約123万円（前年比17％UP）と下落の兆しが無く、令和8年度においても物価高騰の流れから更なる上昇が考えられます。&lt;br /&gt;
また一般住宅においては更に悪い影響がでてきています。建材、人件費の高騰はもちろんのこと、政府による異次元緩和から一転、日銀が金利を2025年12月0.75％に引き上げ、2026年度では2回の金利引上げが見込まれています。今後もアメリカの雇用調整や円安の影響から更なる金利上昇が考えられ、外部環境の変化に大きく影響を及ぼします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社の新商品「スチールアーチ」の最大のメリットはコスト面です。物価高騰の中、オリジナルの金属建材と成型機にて製造することで高品質での安定提供を行えると共に、一般的な鉄骨造の建築物が坪単価約123万円に対して、スチールアーチのスタンダードプランより少しゴージャス仕様で坪約44万、ベーシックプランでは坪34万～と、鉄骨造のコストの約1/4で建築が可能となります。また基礎工事終了後、サイズにもよりますが建て方が「2日間程度」で完了し、竣工まで約1か月と一般的な工期の半分の日程で完成し（建築確認申請は日程に含まない）、人件費も抑えられます。（&lt;a href=&quot;https://x.gd/4RbwM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.gd/4RbwM&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スチールアーチの間口は最大10m、奥行きは 465㎜ピッチの R 加工した建材を嵌合し20mまで施工可能。Rアーチ材は一本物のジョイントレスで雨漏りの発生もありません。また断熱性を考慮したインシュレーション工法（断熱材を充填した2重工法）も確立しており、建物用途の選択肢が更に広がっています。風・積雪・地震に対する構造計算を行い、一般財団法人 日本建築センター（BCJ） 鉄鋼系住宅構造審査委員会の審査において建築基準法で定められた基準（長期荷重・積雪荷重・風荷重）をクリアし保有水平耐力計算を含む構造評定（BCJ評定-LS0149-01）を取得していますので、安心、安全、大空間の提供が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物価高騰や円安等、外部環境に大きく左右される建設業界。従業員が当事者意識を持ち、お客様と仲間の期待を超える行動を率先垂範することで地域、そして四国から愛される企業へと成長しました。このスチールアーチは倉庫やガレージ、商業施設の用途だけでなく、今後起こりうる大震災の防災倉庫や避難施設としての活用も可能です。当社のミッションである「価値ある技術とサービスで、自然災害と異常気象から生命・文化・財産を守る」を遂行すするために、2025年にはスチールアーチ事業にて高知県の経営革新計画の承認、高知県防災関連認定製品として認定され、今後も温故知新の精神で企業、個人、自治体へと安心・安全・快適の空間を提供してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109017/202603115480/_prw_PI1im_8b9fXj3d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「先生になるなら、親和！」 神戸親和大学×スポンジのパイオニア・株式会社タイセイ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602184277</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、株式会社タイセイ（所在地：神戸市長田区）との産学連携による「地域共創科目」を実施いたしました。株式会社タイセイ様との取組では、将来教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br /&gt;
　神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、株式会社タイセイ（所在地：神戸市長田区）との産学連携による「地域共創科目」を実施いたしました。株式会社タイセイ様との取組では、将来教育者を目指す学生や心理学を学ぶ学生たちが、素材の特性を活かした遊具を考案。現場実習と企業への提案を経て、新商品「ビーチフラッグ」が誕生する予定です。※もう1商品も販売が決定する予定。いずれも更に詳細が決まり次第、お知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「地域共創科目」が生む、本取組の実践的な学びのサイクル&lt;br /&gt;
　神戸親和大学が展開する「地域共創科目」は、大学内の座学にとどまらず、地域企業や社会と共に考えるリアルな課題に学生が取り組みます。&lt;br /&gt;
　今回の株式会社タイセイとの取り組みでは、単なるアイディア出しで終わらせず、以下の6ステップという本格的な商品開発プロセスを学生たちが完遂しました。&lt;br /&gt;
1. 素材理解： EVAスポンジの特性（柔軟性・安全性）を学ぶ&lt;br /&gt;
2. アイディア発案： 保育現場を想定したユーザー視点の思考&lt;br /&gt;
3. 社内プレゼン・試作： 企業担当者とのプロの視点での意見交換&lt;br /&gt;
4. モニター調査： 実際の保育園で子どもたちの反応を検証・改善&lt;br /&gt;
5. 製品化： 形状や仕様の最終調整&lt;br /&gt;
6. 販売会社へ提案： 市場流通に向けた本格的な検討&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトから生まれた3つの挑戦
1. 【実用化】シンプルさを追求した「サイコロ&amp;times;ビーチフラッグ」&lt;br /&gt;
&amp;bull; 学生の気づき： 当初は多機能さを重視していましたが、モニター調査で「説明不要で直感的に遊べること」の大切さを発見。遊びの内容を絞り込み、商品化へと繋げました。&lt;br /&gt;
&amp;bull; 株式会社タイセイの評価： 「今までにない発想。学生の判断と検証結果が、見事に市場ニーズを捉えた好例」として、実際に製品化が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 【理論の深化】素材の必然性を学んだ「クマの本棚」&lt;br /&gt;
&amp;bull; 学生の気づき： 「安全そう」という印象だけでは、自立性や重心の安定といった製品の本質を満たせないことを痛感。「なぜその素材で、なぜその形なのか」を説明できるロジックの重要性を学びました。&lt;br /&gt;
&amp;bull; 株式会社タイセイの評価： 「素材の特性と用途の不一致に自ら気づけたことこそ、次の開発に繋がる大きな成果」と、学生の分析力を高く評価しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 【継続開発】「投げる」動きを促進する「ストラックアウト」※こちらも実用化予定&lt;br /&gt;
&amp;bull; 学生の気づき： 現代の保育環境で制限されがちな「投げる」動作を、EVAの安全性で解決したいという想いから発案。椅子としての機能も持たせるなど、遊びと利便性の両立を模索しました。&lt;br /&gt;
&amp;bull; 株式会社タイセイの評価： 構造の見直しが必要なものの、「投げる遊具」の必要性はモニター調査でも実証済み。引き続き商品化を目指し、共同でブラッシュアップを続けます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 神戸親和大学の想い
　本プロジェクトを通じて、学生たちは「保育者の視点」に「開発者の視点」を掛け合わせる経験を積みました。地域社会と共創するこの学びは、将来、教育現場や企業に就職した際、既存の枠にとらわれず、子どもや社会や地域のために最適な環境を創造できる力となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■神戸親和大学 松田学長の言葉
　神戸親和大学は、全学生が「一人の若者」として地域へ出向く「地域共創科目」を展開しています。単なる正解を求めず、未熟なまま地域の方々と共に悩み、対話を通じて課題を自ら発見・解決する体験そのものを「まなびのむすび」と定義。この共創的な学びを通じ、「先生になるなら、親和！」の言葉通り、人々に寄り添い社会と協働できる「総合知」を備えた教育者を育成し、地域の豊かな未来と幸福度の向上を共に目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 団体概要&lt;br /&gt;
【神戸親和大学】&lt;br /&gt;
&amp;bull; 所在地：〒651-1111 神戸市北区鈴蘭台北町7丁目13-1&lt;br /&gt;
&amp;bull; 「先生になるなら、親和！」を合言葉に、実践力豊かな教育者・保育者を育成。2学部4学科を要する神戸市北区唯一の大学。2026年に創立60周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社タイセイ】&lt;br /&gt;
&amp;bull; 所在地：〒653-0834 神戸市長田区川西通5丁目103-1&lt;br /&gt;
&amp;bull; EVAスポンジのパイオニアとして、保育用品・スポーツ用品を通じて社会に貢献。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202602184277/_prw_PI1im_A9g3aq5S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGムービングとリネットジャパン 香川県で初となる 高松市と「連携と協力に関する協定」を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274718</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、香川県で初となる高松市（市長：大西 秀人）と「連携と協力に関する協定」を締結し、2026年2月6日、高松市役所で締結式を執り行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    （左から）SGムービング代表取締役社長 寺島 秀樹、  高松市長 大西 秀人、リネットジャパンリサイクル代表取締役 中村 俊夫  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SGムービングは、家電リサイクル法に則った合法かつ円滑な家電リサイクル回収をサポートするサービス「SG-ARK（エスジーアーク）」※2を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省・経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を活用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
香川県では使用済家電の回収量が全国平均よりも少なく、協定を締結した高松市では、使用済小型家電や家電4品目は市民が直接回収ボックスや指定の引取場所まで持参する運用となっており、手間があり、回収量が伸び悩んでいるという課題があります。&lt;br /&gt;
この度の協定締結により、市民サービスの向上とリサイクルの推進を図り、また、高松市との協定締結を機に香川県内の他の自治体とも連携の強化を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もSGムービングは、自治体との連携を通じて正しいリサイクルの促進を図ることで、持続可能な循環型社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流&lt;br /&gt;
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：SGムービング株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区新砂3-2-9　&lt;br /&gt;
設立：1988年10月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 寺島 秀樹&lt;br /&gt;
事業内容：一般貨物自動車運送事業、産業廃棄物収集運搬業、電気工事業など&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202602274718/_prw_PI4im_4DAtslIq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>徳島県に初出店！ 「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」 2026年3月26日（木）オープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603014757</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>徳島県に初出店！ 「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」2026年3月26日（木）オープン！ 株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、徳島県板野郡の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
徳島県に初出店！&lt;br&gt;「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」2026年3月26日（木）オープン！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、徳島県板野郡の商業施設「ゆめタウン徳島」内に、「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」を2026年3月26日（木）にオープンいたします。&lt;br /&gt;
オープンを記念いたしまして、期間限定セールやポイントアップ企画などを実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アカチャンホンポは妊娠・出産・子育てに必要なさまざまな商品や情報、イベントなどを提供する、地域の皆さまに愛されるお店を目指しています。子育て環境の変化や多様化する生活スタイルに合わせて「赤ちゃんのいる暮らし」をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■期間限定セール・オープン記念特典
3月26日（木）～3月29日（日）まで期間限定セールを開催いたします。&lt;br /&gt;
『ゆめタウン徳島店』だけの特別価格の商品を多数ご用意して、皆さまのご来店をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープン記念特典として、セール期間中お買上げいただいた方に「水99％Super 手口まわりウェットティッシュ（30枚入）」をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
（各日先着 200名様限定　※ 1家族様 1点限り）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、会員登録でお得なアカチャンホンポ ポイントは、3月26日（木）～3月29日（日）の4日間全品ポイント10倍を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■アカチャンホンポの会員登録でお得
入会費･年会費無料のポイント･アプリ会員に登録いただくと、さまざまな特典があります。&lt;br&gt;アプリ登録でお得な情報やクーポンを受け取ることができます。&lt;br&gt;また、出産予定日をご登録いただいたお客さまには、出産育児に役立つサンプル＆マタニティキーホルダーをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■店舗概要
【店名】 アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店&lt;br /&gt;
【所在地】 〒771-1202　徳島県板野郡藍住町奥野字東中須88-1　ゆめタウン徳島2F&lt;br /&gt;
【開店日】 2026年3月26日（木）&lt;br /&gt;
【営業時間】 10：00～21：00 (状況により変更となる場合があります)&lt;br /&gt;
【商品構成】 マタニティ・ベビー・キッズ用品（出産準備品、育児雑貨、衣料、玩具、ギフトなど）&lt;br /&gt;
【店舗ＨＰ】 &lt;a href=&quot;https://stores.akachan.jp/339&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://stores.akachan.jp/339&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202603014757/_prw_PI2im_Jd1yi66C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602244425</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>第25–160号 2026年2月26日 ANAあきんど株式会社 株式会社ハブ ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」 ～第九弾は、香川県の魅力を、首都圏の英国風P...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第25–160号&lt;br /&gt; 
2026年2月26日&lt;br /&gt; 
ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社ハブ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画  「地域の魅力発信プロジェクト」  ～第九弾は、香川県の魅力を、首都圏の英国風PUB「HUB」から発信します！！～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、英国風PUBを通じて地域の魅力を発信する取り組み、「地域の魅力発信プロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　本取り組みの第九弾として、香川県（知事：池田　豊人　以下「香川県」）と連携し、香川県の魅力あるお酒や産品を味わっていただける「香川フェア（KAGAWA FAIR）」を、首都圏エリア対象5店舗で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地域の魅力発信プロジェクト「香川フェア（KAGAWA FAIR）」概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
期間：2026年3月2日（月） ～ 2026年3月31日（火）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施店舗：&lt;br /&gt; 
【首都圏エリア】&lt;br /&gt; 
HUB 羽田空港第2ターミナル店　　 HUB 渋谷道玄坂店　　HUB上野昭和通り店&lt;br /&gt; 
HUB 新宿西口大ガード店　　HUB 浜松町店　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
店内の様子&lt;br /&gt; 
実施内容：&lt;br /&gt; 
①フード+ドリンクメニュー（フェアメニュー）の販売&lt;br /&gt; 
　香川県の魅力あるお酒や産品をご用意しましたので、この機会にぜひ、実施店舗にてご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（香川フェア（KAGAWA FAIR）参画事業者・提供メニュー一覧）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 参画事業者 
 商品 
 売価（税込） 
 
 
 西野金陵株式会社&lt;br /&gt;  
 金陵文旦酒&lt;br /&gt;  
 45ml　700円&lt;br /&gt;  
 
 
 HUB文旦&lt;br /&gt;  
 750円&lt;br /&gt;  
 
 
 川鶴酒造株式会社&lt;br /&gt;  
 讃岐くらうでぃ&lt;br /&gt;  
 120ml　950円&lt;br /&gt;  
 
 
 HUBくらうでぃピーチフィズ&lt;br /&gt;  
 850円&lt;br /&gt;  
 
 
 有限会社谷元商会&lt;br /&gt;  
 HUBマティーニハイボール&lt;br /&gt;  
 950円&lt;br /&gt;  
 
 
 オリーブサイダー&lt;br /&gt;  
 700円&lt;br /&gt;  
 
 
 小豆島名物！オリーブポテトチップス&lt;br /&gt;  
 450円&lt;br /&gt;  
 
 
 東洋オリーブ株式会社&lt;br /&gt;  
 瀬戸内香る！オリーブカプレーゼ&lt;br /&gt;  
 500円&lt;br /&gt;  
 
 
 タコとジャガイモのオリーブアヒージョ&lt;br /&gt;  
 650円&lt;br /&gt;  
 
 
 Doやまびこ&lt;br /&gt;  
 サクサク！うどんスナック～黒こしょう味～&lt;br /&gt;  
 400円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② ポスター設置とプロモーション動画放映&lt;br /&gt; 
　 香川フェア（KAGAWA FAIR）実施の店舗においては、香川県の魅力を感じていただけるように、ポスター設置ならびにプロモーション動画の放映をいたします。香川フェアメニューとともに、お楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【店内掲示ポスター（例）】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  　　  　　  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プロモーション動画内スライド（一部抜粋）】　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※ 画像はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
香川フェアに参画いただいている事業者様（50音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　ANAあきんどとハブは、今後も地域ならではのお酒や産品、地域の情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化の取り組みを積極的に実施します。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 問い合わせ先・・・ANAあきんど社のWebサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt;よりご連絡ください 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202602244425/_prw_PI18im_86JQ5iD1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>奈良国立大学機構 リカレント教育講座2025 関連講座開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602194319</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良国立大学機構</dc:creator>
        <description>本機構は、この度、「IMPROVING THE WORLD THROUGH FOOD 食を通じて世界を改善する」と題する関連講座を実施いたします。 地域が抱える課題と企業の経営資源を掛け合わせ、ビジネ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　本機構は、この度、「IMPROVING THE WORLD THROUGH FOOD　食を通じて世界を改善する」と題する関連講座を実施いたします。&lt;br /&gt;
　地域が抱える課題と企業の経営資源を掛け合わせ、ビジネスの手法を用いて持続可能な社会の解決策を共創する実践型ワークショップです。講師には、Future Food Institute（FFI）のAlessandro氏を迎え、地域に根ざした持続可能な食文化をどのように形成していくのか、その実践事例と考え方を学びます。皆様のご受講をお待ちしております。&lt;br /&gt;
※令和5年度において「なら産地学官連携プラットフォームリカレント教育タスクフォース」を構築し、主に経営者を対象としたリカレント教育事業を実施しています。今年度についても文科省の「リカレント教育エコシステム構築支援事業」の補助金を得て、様々なリカレント教育講座を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　　時： 令和8年3月3日（火）10：00～18：00&lt;br /&gt;
場　　所：ホテル奈良　さくらいの郷&lt;br /&gt;
講　　師：アレッサンドロ　フスコ　氏（Future Food Institute（FFI））&lt;br /&gt;
定　　員：25名程度&lt;br /&gt;
受講形態：対面&lt;br /&gt;
受講料：3,300円（要申込）&lt;br /&gt;
申　　込：下記フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/bzYnL1NoLkNxjRD1A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　https://forms.gle/bzYnL1NoLkNxjRD1A&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　※申込期限：令和8年2月22日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　定員に満たない場合は申込受付を継続します。&lt;br /&gt;
詳細は以下Webページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nara-ni.ac.jp/nara_colleges/recurrent/lecture16.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nara-ni.ac.jp/nara_colleges/recurrent/lecture16.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108781/file/_prw_brandlogo2_image_h95r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「地方創生対話フォーラム＠近畿・中四国ブロック」を岡山県で開催しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602164169</link>
        <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>内閣官房 地域未来戦略本部事務局</dc:creator>
        <description>本フォーラムは、全国各地で地方創生に取り組む方々を招聘し、基本構想や地域で取り組まれている好事例を題材に、地方創生をさらに力強く展開していくための議論を深めることを目的として、全国5ブロックで開催する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;本フォーラムは、全国各地で地方創生に取り組む方々を招聘し、基本構想や地域で取り組まれている好事例を題材に、地方創生をさらに力強く展開していくための議論を深めることを目的として、全国5ブロックで開催するものです。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
登壇者フォトセッション&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▼詳しくは、対話フォーラム特設ホームページ をご覧ください&lt;br /&gt;
フォーラムの参加募集や開催レポート等を順次公開します！&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://www.unei-jimukyoku.jp/chihousousei2_0_forum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.unei-jimukyoku.jp/chihousousei2_0_forum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――――――――――――&lt;br /&gt;
　２月６日(金)、秋田県、福井県、群馬県、熊本県に続いて、フォーラム最終回となる「地方創生対話フォーラム＠近畿・中四国ブロック」を岡山県岡山市で開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冒頭、海老原諭 内閣官房地域未来戦略本部事務局長からの開会挨拶の後、公務でご欠席となった伊原木隆太 岡山県知事からビデオメッセージで来賓挨拶をいただくとともに、万代洋士 同県総合政策局長からもご挨拶をいただきました。万代局長の登壇に合わせ、岡山県マスコットキャラクター「ももっち・うらっち」も登場してフォーラムに花を添えました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
来賓挨拶 万代局長&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ももっち・うらっち&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;政策説明では、海老原事務局長から、２０２５年末に閣議決定された「地方創生に関する総合戦略」や２０２６年夏に策定予定の「地域未来戦略」に関する説明がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政策説明 海老原事務局長&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;トークセッションでは、近畿・中四国ブロックの２府１３県で主体的かつ積極的に地方創生に取り組む皆様から、「地場産業・地域産業を核とした地方経済の活性化」、 「地方イノベーションが産む稼ぐ力、付加価値の向上」及び「若い世代が織りなす新たな地方の魅力創出」をテーマに、地場産業・地域産業をオープンファクトリー等の新たな角度から焦点を当てて地域の活性化や誇りにつなげる取組、イノベーションによる強い地域経済の構築の取組、そして若い世代の方々による地域の魅力創出による若者に選ばれる地域の実現に向けた取組など、幅広い実践例をご紹介いただき議論を深めました。&lt;br /&gt;
会場の参加者は、登壇者の皆様の熱い語りに引き込まれ、地方創生の議論は大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークセッション１&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
トークセッション２&lt;br&gt;&lt;br&gt;トークセッション３&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
トークセッション 岸田内閣審議官&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▼対話フォーラム特設ホームページ&lt;br&gt;フォーラムの案内、開催レポート等を順次公開します！&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://www.unei-jimukyoku.jp/chihousousei2_0_forum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.unei-jimukyoku.jp/chihousousei2_0_forum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：内閣官房 地域未来戦略本部事務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム　（敬称略）&lt;br /&gt;
【開会挨拶】　海老原 諭（内閣官房 地域未来戦略本部事務局長）&lt;br /&gt;
【来賓挨拶】　伊原木 隆太（岡山県知事）　※ビデオメッセージ&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; 万代 洋士（岡山県 総合政策局長）&lt;br /&gt;
【政策説明】　「地域未来戦略の推進について」&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; 海老原 諭 （内閣官房 地域未来戦略本部事務局長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トークセッションⅠ】 地場産業・地域産業を核とした地方経済の活性化&lt;br /&gt;
（京都府）　福崎 智子 （NeoTAN実行委員会事務局／京都スタイル㈱ATARIYA）　&lt;br /&gt;
　　　　　　「丹後のものづくりの魅力を“まちびらき”で発信するNeoTANの可能性」&lt;br /&gt;
（兵庫県）　藤井 昌弘 （COME代表／西脇・多可オープンファクトリー「もっぺん」実行委員会 代表）　&lt;br /&gt;
　　　　　　「播州織産地の新たな試み～オープンファクトリー『もっぺん』が紡ぐ&lt;br&gt;　　　　　　 地域産業とまちの未来～」&lt;br /&gt;
（和歌山県）菊井 健一 （有限会社菊井鋏製作所 代表取締役）&lt;br /&gt;
　　　　　　「産地・和歌山の未来をみんなでつくる、和歌山ものづくり文化祭」&lt;br /&gt;
（広島県）　小谷 直正 （特定非営利活動法人府中ノアンテナ 副理事長／&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　瀬戸内ファクトリービュー実行委員会 事務局長）&lt;br /&gt;
　　　　　　「100のなりわいを残す、100の景色を残す。瀬戸内ファクトリービュー」&lt;br /&gt;
（香川県）　田中 英城 （CRASSO実行委員会 事務局長／タナカ印刷株式会社 代表取締役）&lt;br /&gt;
　　　　　　「瀬戸内をものづくりの聖地に！ファクトリーツーリズムCRASSO」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トークセッションⅡ】 地方イノベーションが産む稼ぐ力、付加価値の向上&lt;br /&gt;
（滋賀県）　杉本 悠太 （守山市企業連携室 係長）&lt;br /&gt;
　　　　　　「地方創生の10年と官民で創る『起業家の集まるまち、守山』」&lt;br /&gt;
（大阪府）　加味 昇（公益財団法人大阪産業局クロステック推進部（ソフト産業プラザTEQS）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　インキュベーションマネージャー・リーダー）&lt;br /&gt;
　　　　　　「創業支援や街ごと実証を中心としたテクノロジー・ビジネス支援」&lt;br /&gt;
（島根県）　柴田 雅光 （島根大学次世代たたら協創センター 副センター長）　&lt;br /&gt;
　　　　　　「島根の産学官金が連帯して金属素材のグローバル拠点創出に挑む活動のええこと」&lt;br /&gt;
（愛媛県）　松下 正史 （愛媛大学 今治サテライト長／理工学研究科工学系教授）&lt;br /&gt;
　　　　　　「産官学連携による今治海事クラスターを核とした次世代人材の育成・地域の活性化」&lt;br /&gt;
（高知県）　齊藤 格久 （高知県農業振興部農業イノベーション推進課&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　企画監（IoP推進担当）兼IoP推進室長）&lt;br /&gt;
　　　　　　「高知県の農業分野におけるデジタル化～IoPプロジェクトへの取組～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トークセッションⅢ】 若い世代が織りなす新たな地方の魅力創出&lt;br /&gt;
（奈良県）　山本 真貴子 （株式会社icot 代表取締役）&lt;br /&gt;
　　　　　　「ちょっとホッと、できる時間を。～子育て世帯に優しいまちづくり～」&lt;br /&gt;
（鳥取県）　川村 諒志 （株式会社OMOI 代表取締役）&lt;br /&gt;
　　　　　　「地域の食と観光資源を活かした事業で地域に循環を生み出す」&lt;br /&gt;
（岡山県）　島田 舜介 （株式会社ITONAMI 代表取締役）&lt;br /&gt;
　　　　　　「地場産業のデニムで人・モノ・人のあわいを育む」&lt;br /&gt;
（山口県）　板垣 明日香 （YAMAGUCHEERS!!リーダー）&lt;br /&gt;
　　　　　　「学生の視点で企業の魅力を発信する、コミュニティ型プロジェクト&lt;br&gt;　　　　　　『YAMAGUCHEERS!!（やまぐちあーず）』」&lt;br /&gt;
（徳島県）　遊亀 聖悟（株式会社あわえ 取締役／徳島県美波町議会議員）　&lt;br /&gt;
　　　　　　「人と技術を地域と結ぶ地域課題解決の取組」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［モデレーター］ トークセッションⅠ～Ⅲ 共通&lt;br /&gt;
　　岸田 里佳子　（内閣官房 地域未来戦略本部事務局 内閣審議官）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
内閣官房 地域未来戦略本部事務局&lt;br /&gt;
メール：kouhou.sousei.k5s@cas.go.jp&lt;br /&gt;
電話：03-5253-2111（大代表）　　内線 ３７１２７&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108856/202602164169/_prw_PI1im_r324E3GC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フリーペーパー『Hostelling Magazine vol.44 2026 Spring』を発行しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602073763</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ユースホステル協会</dc:creator>
        <description>一般財団法人日本ユースホステル協会（東京都渋谷区 理事長 寺島眞）は、フリーペーパー『Hostelling Magazine vol.44 2026 Spring』を2月10日に発行しました。 表紙・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月10日&lt;br /&gt;


一般財団法人日本ユースホステル協会&lt;br /&gt;

一般財団法人日本ユースホステル協会（東京都渋谷区 理事長 寺島眞）は、フリーペーパー『&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=44&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Hostelling Magazine vol.44 2026 Spring&lt;/a&gt;』を2月10日に発行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表紙・巻頭特集には乃木坂46の岡本姫奈さんが登場。活躍の裏で芽生えた意識の変化や、バレエに打ち込んだ子ども時代の思い出、メンバーとの旅の中で経験した「価値観の変化」など、等身大の言葉で語っていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、国内ユースホステル特集では、2025年4月にオープンした鹿児島県喜界島のユースホステルKikaiへ。海外情報では、地球の歩き方編集部イチオシ、伝統に触れる台湾グルメを巡る旅へご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Hostelling Magazine vol.44】 &lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=44&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=44&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
vol.44 表紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載コンテンツ
【巻頭インタビュー】&lt;br /&gt;
いつも行き先は始発駅&lt;br /&gt;
岡本姫奈(乃木坂46)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Youth Hostel Pick up】&lt;br /&gt;
「新しいふるさと」がここにある&lt;br /&gt;
サンゴの島に誕生した出会いの宿&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/info.php?jyhno=8721&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ユースホステルKikai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Hostelling Magazine X 地球の歩き方】&lt;br /&gt;
食べて 祈って 開運を願う&lt;br /&gt;
伝統に触れる台湾旅&lt;br /&gt;
-台北-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連載】&lt;br /&gt;
◇鉄道写真家 櫻井 寛「列車で行こう！」&lt;br /&gt;
◇松鳥むうの晴れときどき旅びより&lt;br /&gt;
○YH-GUIDE ユースホステルガイド&lt;br /&gt;
和歌山県／岡山県／広島県／山口県／徳島県／香川県／愛媛県&lt;br /&gt;
高知県／佐賀県／熊本県／大分県／鹿児島県／沖縄県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誌面イメージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
巻頭インタビュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Youth Hostel Pick up&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Hostelling Magazine X 地球の歩き方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
読者プレゼント
○ 岡本姫奈さん直筆サイン入り色紙 1名様&lt;br /&gt;
○ &lt;a href=&quot;https://jyh.jp/info.php?jyhno=8721&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ユースホステルKikai&lt;/a&gt; ペアご宿泊券を1名様&lt;br /&gt;
(ライブハウス『Funky station SABANI』で島唄&amp;amp;島踊りを楽しみながらのディナー付き)&lt;br /&gt;
応募方法：日本ユースホステル協会ウェブサイトの&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用フォーム&lt;/a&gt;からお申込みください。&lt;br /&gt;
応募締切：2026年4月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設置/配布情報
Hostelling Magazineは全国のユースホステル他、一部の大学や道の駅などに設置・配布しています。&lt;br /&gt;
※設置場所によって配布開始時期が前後する場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本ユースホステル協会のウェブサイトにてPDF版を無料でダウンロードしていただけるほか、ご自宅への個別発送も承っています。ご自宅への個別配送をご希望の方は、「お名前」「ご住所」「ご希望のナンバー」に180円分の切手を添えて、日本ユースホステル協会までお送りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□宛先&lt;br /&gt;
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1&lt;br /&gt;
国立オリンピック記念青少年総合センター内&lt;br /&gt;
日本ユースホステル協会&lt;br /&gt;
Hostelling Magazine 個別配送係宛&lt;br /&gt;
※お一人様につき一部ずつの配送となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京都内 駅構内ラックでの配布について】&lt;br /&gt;
2月16日(月)〜3月15日(日) の間、下記の駅構内にあるフリーペーパーラックで配布いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[JR]&lt;br /&gt;
山手線 大崎駅 / 京浜東北線 王子駅 / 中央線・総武線 国分寺駅 /&amp;nbsp;&amp;nbsp;中央線・総武線 西国分寺駅 / 京葉線 新木場駅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[都営地下鉄]&lt;br /&gt;
浅草線 : 三田駅 / 新橋駅 / 東銀座駅 / 日本橋駅 / 浅草駅&lt;br /&gt;
三田線 : 巣鴨駅 / 水道橋駅 / 大手町駅&lt;br /&gt;
新宿線 : 新宿三丁目駅 / 市ヶ谷駅 / 九段下駅 / 神保町駅 / 岩本町駅 / 馬喰横山駅&lt;br /&gt;
大江戸線 : 練馬駅 / 都庁前駅 / 新宿駅 / 六本木駅 / 麻布十番駅 / 大門駅 / 月島駅 / 門前仲町駅 / 森下駅 / 上野御徒町駅 / 春日駅 / 新宿西口駅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※配布開始時間は概ね2月16日の15時前後を予定しています。&lt;br /&gt;
※配布部数には限りがあります。&lt;br /&gt;
※駅スタッフへのお問い合わせはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
媒体情報
媒体名：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Hostelling Magazine&lt;/a&gt; (ホステリング・マガジン)&lt;br /&gt;
発行日：2026年2月10日&lt;br /&gt;
頁　数：フルカラー24ページ&lt;br /&gt;
発行部数：80,000部&lt;br /&gt;
発　行：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般財団法人日本ユースホステル協会&lt;/a&gt; ( &lt;a href=&quot;https://jyh.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
企画・編集：&lt;a href=&quot;https://flotlo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;flotlo LLC&lt;/a&gt; ( &lt;a href=&quot;https://flotlo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://flotlo.com&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
バックナンバー：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp/hm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hostelling Magazineは宝くじの社会貢献広報事業として助成を受け作成されたものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108705/202602073763/_prw_OI1im_4Vp5na63.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】地域共創科目成果発表ポスターセッションを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602093787</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>2025年10月～スタートした「地域共創科目」 1年次生約480人が全員必修科目で行い10のテーマから約40の課題から各自が選択して取り組みました。大学全体での本取組は日本初！(本学調べ)は約6か月か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月～スタートした「地域共創科目」
　1年次生約480人が全員必修科目で行い10のテーマから約40の課題から各自が選択して取り組みました。大学全体での本取組は日本初！(本学調べ)は約6か月かけて実践してきました。 &lt;br&gt;　その実践の成果発表として、2026年1月21日(水)に地域共創科目のポスターセッションが行われました。　各課題に一緒に取り組み共同いただいた皆さんと共に発表。地域の方や共同いただいた皆さまも見守る中、発表会はスタート。各課題に取り組んだ40以上のブースでは活気ある発表会が繰り広げられていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10のテーマと約40の課題とは
地域の産業 &lt;br&gt;● 農業振興NPO活動支援 　&lt;br /&gt;
● 地場産業支援&lt;br /&gt;
● SDGs野菜の量り売り社会実験&lt;br /&gt;
● 竹を中心とした里山の管理と商品開発&lt;br /&gt;
● いちご農家支援&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
地域活性化・地域の交通&lt;br /&gt;
● 地域交通の構想と移動支援活動&lt;br /&gt;
● コミュニティ交通の支援&lt;br /&gt;
● 里山資源や文化資源を活かした活性化&lt;br /&gt;
● 地域活性化、移住・定住促進支援、交通問題解決支援&lt;br /&gt;
● 地域活性化と交通問題解決支援&lt;br /&gt;
● イベント支援&lt;br /&gt;
● 温泉街・観光地としての防災と子育て支援&lt;br /&gt;
● おもちゃを通じての遊びの研究、博物館支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;福 祉&lt;br /&gt;
● 地域福祉の促進 &lt;br&gt;● 地域福祉活動への参画促進 &lt;br&gt;● 地域交流拠点の活性化&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;福祉総合施設(しあわせの村)&lt;br&gt;● シルバーカレッジ支援&lt;br&gt;● 宿泊施設の利用者増加支援 &lt;br&gt;● 健康増進施設の活用検討&lt;br /&gt;
● 乗馬クラブの利用者増加支援&lt;br /&gt;
● 動物との触れ合い活動支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;自然環境 &lt;br&gt;● 自然環境保全活動支援&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 里山資源の有効活用による循環した里山環境維持の検討&lt;br /&gt;
● 再度公園の活性化支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教 育 ・ 保 育&lt;br /&gt;
● 認定こども園 ／7園&lt;br /&gt;
● 小学校／13校&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 児童館／1館&lt;br /&gt;
● 部活動の地域展開「コベカツ」支援&lt;br /&gt;
● 中学校／3校 &lt;br&gt;&lt;br&gt;企業協働 &lt;br&gt;● 道具、室内保護材の開発・販売促進&lt;br /&gt;
● 関係人口増加のためのイベント作り&lt;br /&gt;
● プロスポーツの遠隔ファンづくり支援&lt;br /&gt;
● ドローンによる地域づくり活動の支援&lt;br /&gt;
● おもちゃと絵本の館&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;コミュニティ&lt;br&gt;● 里山管理からの街づくり支援&lt;br /&gt;
● 自治会の再生支援&lt;br /&gt;
● 自治会活動にアプリを根付かせる活動支援&lt;br /&gt;
● 町づくりの課題検討、課題解決支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プロジェクト運営 &lt;br&gt;●鈴蘭台駅周辺の活性化＋共創アライアンス事務局&lt;br /&gt;
●地域共創科目運営支援&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
2026年4月からは新たな地域共創科目がスタート！
　これからも、神戸親和大学の地域共創科目にご支援の程、よろしくお願いします。　&lt;br&gt;　最後に、学生と一緒に取り組んでいただいた、地域の方々、神戸市北区を中心とした行政、企業、メンターの皆さま、本当にありがとうございました。これからも引き続き、よろしくお願いします。&lt;br&gt;　神戸親和大学は神戸市北区のWell-beingをめざしていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【最後に神戸親和大学 松田学長からのお言葉】&lt;br&gt;　神戸親和大学は、全学生が「一人の若者」として神戸市北区を中心に地域へ出向く「地域共創科目」を展開しています。単なる正解を求めず、未熟なまま地域の方々と共に悩み、対話を通じて課題を自ら発見・解決する体験そのものを「まなびのむすび」と定義。&lt;br&gt;　この共創的な学びを通じ、「先生になるなら、親和！」の言葉通り、人々に寄り添い社会と協働できる「総合知」を備えた人材を育成し、地域と共に豊かな未来と幸福度の向上を共に目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202602093787/_prw_PI1im_qTiBcQR9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>奈良県内大学合同入試相談会 開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602023431</link>
        <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良国立大学機構</dc:creator>
        <description>当機構では、奈良県内外の高校生、保護者、学校教員を対象として、奈良県内の大学の合同入試相談会を開催いたします。各大学からのプレゼンがある全体説明会（ハイブリッド形式）のほか、大学個別ブース相談会や資料...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　当機構では、奈良県内外の高校生、保護者、学校教員を対象として、奈良県内の大学の合同入試相談会を開催いたします。各大学からのプレゼンがある全体説明会（ハイブリッド形式）のほか、大学個別ブース相談会や資料配布コーナー（対面）も設置いたします。&lt;br /&gt;
　奈良県内の国公私立大学が集まるイベントとなっておりますので、生徒の皆さまにとって、進路選択の参考としてご活用いただけるかと存じます。奈良県内外の高校生のほか、高校生の保護者、学校教員、大学生等もご参加いただけますので、皆さまのご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　　時：令和8年3月16日（月）13：30～16：30&lt;br /&gt;
　　　　　※途中入退場可&lt;br /&gt;
場　　所：奈良商工会議所　5階大ホール&lt;br /&gt;
参加対象：高校生、高校生の保護者、学校教員、大学生等&lt;br /&gt;
参加大学：奈良教育大学、奈良女子大学、奈良先端科学技術大学院大学、奈良県立大学（※）、&lt;br /&gt;
　　　　　奈良学園大学、帝塚山大学、天理大学、畿央大学、奈良大学（※）、&lt;br /&gt;
（※）は資料配布のみ&lt;br /&gt;
受講形態：ハイブリッド形式&lt;br /&gt;
受講料：無料（要予約）&lt;br /&gt;
申　　込：下記フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/XgnCfV47sgNPxts59&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　https://forms.gle/XgnCfV47sgNPxts59&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は以下Webページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nara-ni.ac.jp/nara_colleges/1251/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nara-ni.ac.jp/nara_colleges/1251/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108781/file/_prw_brandlogo2_image_h95r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大学の知が、次世代STEM人材を育てる 阪南大学、専門教育を地域に開く高大連携の成果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601152488</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>阪南大学</dc:creator>
        <description>阪南大学（所在地：大阪府松原市、学長：平山 弘）は、大学が有する専門的知見を地域社会へ還元し、次世代のSTEM人材育成に貢献する取り組みを推進している。 その一環として、本学教員の専門的指導のもと、高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　阪南大学（所在地：大阪府松原市、学長：平山 弘）は、大学が有する専門的知見を地域社会へ還元し、次世代のSTEM人材育成に貢献する取り組みを推進している。&lt;br /&gt;
　その一環として、本学教員の専門的指導のもと、高校生が取り組んだ研究が、大阪府教育委員会主催「大阪サイエンスデイ2025」において優秀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
　本研究の指導にあたったのは、阪南大学総合情報学部 総合情報学科の松田 建教授。松田教授は昨年度から阪南大学高等学校の研究指導に継続的に携わっており、大学教員の専門性を高校段階の探究学習へと展開する、高大連携の実践を進めてきた。本取り組みは、大学の研究・教育資源を地域教育に開放し、社会課題に向き合える理数系人材の基盤形成を目指すものである。&lt;br /&gt;
　松田教授は指導において、「①指導者の話に傾聴する」「②理解したことを行動に移す」という学習プロセスを重視し、探究活動を段階的に支援。具体的には、実験設備・機器の紹介、実験作業に関する助言、研究抄録の執筆指導、プレゼンテーション指導などを行い、大学教員ならではの専門的視点から、高校生が科学的思考力と実践力を高めることを後押しした。&lt;br /&gt;
　阪南大学では、大学の知を社会に開き、教育現場と連携しながら、理数分野における探究力や課題解決力を備えた人材の育成に取り組んでいる。今回の成果は、大学が地域社会における人材育成の拠点として果たす役割を示す実践例の一つである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※STEM人材&lt;br /&gt;
Science（科学）、Technology（技術）、Engineering（工学）、Mathematics（数学）の分野を横断的に活用し、データや科学的根拠に基づいて課題を発見・分析し、社会的課題の解決や新たな価値創出に取り組む人材を指す。近年は、理論的知識に加え、実社会との接続を意識した探究力や応用力を備えた人材育成が重視されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 大阪サイエンスデイについて
「大阪サイエンスデイ」は、大阪府教育委員会が、スーパーサイエンスハイスクール（SSH）先導Ⅰ期指定校である大阪府立天王寺高等学校および大阪工業大学と連携し、生徒の理科や数学に対する興味・関心を高めるとともに、府内全体の理数教育のさらなる推進を目的として開催している研究成果発表会。研究成果発表会は2部構成で、第1部での発表と助言を踏まえ、各校が研究を深化させたうえで第2部に臨む形式を採用。これにより、生徒の課題研究の質的向上を図っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 受賞内容について
テーマ：「アゾ結合の分解による安全な紫外線の強度測定」&lt;br /&gt;
今回、優秀賞を受賞したのは、阪南大学高等学校の高校2年生8名によるチーム（同校からは2チームが本発表会に参加）。&lt;br /&gt;
本研究では、マゼンタおよびイエローのインク染料が持つアゾ基に着目。これらの染料は紫外線照射により有毒物質が発生する可能性がある一方、日常生活の中で広く使用されている。生徒たちは、紫外線照射による染料の劣化を画像処理によって定量的に測定する手法を検討し、紫外線強度を安全に評価する方法を提案。身近な素材と科学的手法を結びつけ、理論と応用を往還するSTEM的思考を実践した点が高く評価された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松田 健教授 コメント
世の中には多くの明らかになっていること、まだ分からないことがあります。また、その中には、多くの人が理解できること、そうでないこと色々なものがあります。科学は真理の探究ですから、多くの人に認められることだけに価値があるというわけでもないはずです。とは言え、努力を積み重ねたことについて評価を受けることができたのは、生徒達にはとても良い経験になったと思いますし、私も大変嬉しく思います。賞をもらった生徒も、もらえなかった生徒もいますが、阪南大高の理系特進クラスの生徒たちは、去年の生徒達も含めて、「①指導者の話に傾聴し、②理解したことを行動する」という無限に続くプロセスにより、探究の精度を練り上げることができることに私は一番感動しています。それを支えている阪南大高の先生方と生徒の関係も大変素晴らしく、このような環境に身を置くことができたことから、私自身、教育についての多くの気付きを得ることができました。また、この活動には私以外にも多くの阪南大学の職員の方々のサポートを頂いております。生徒たちの努力が、その探求の内容以外のことも含めて多くの輝きを共有できたことに感謝します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>奈良国立大学機構 リカレント教育講座2025 関連講座のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601152521</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良国立大学機構</dc:creator>
        <description>本機構は、令和5年度において「なら産地学官連携プラットフォームリカレント教育タスクフォース」を構築し、主に経営者を対象としたリカレント教育事業を実施しています。今年度についても文科省の「リカレント教育...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　本機構は、令和5年度において「なら産地学官連携プラットフォームリカレント教育タスクフォース」を構築し、主に経営者を対象としたリカレント教育事業を実施しています。今年度についても文科省の「リカレント教育エコシステム構築支援事業」の補助金を得て、様々なリカレント教育講座を実施しています。この度、奈良県立大学との連携のもと、「品質を獲得するデータ解析技術～タグチメソッド～」と題する関連講座を実施いたします。&lt;br /&gt;
　品質はものづくりの核であるだけではなく、あらゆる分野の信頼を支える基盤となります。データサイエンスの洞察を融合することで、ものづくりからあらゆる産業分野へと一気に拡大します。この講座では日本発祥の品質を獲得する技術である「品質工学（タグチメソッド）」を紹介します。皆様のご受講をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　　時： 令和8年2月19日（土）17：30～19：00&lt;br /&gt;
場　　所：奈良県立大学　地域交流棟2階　中研修室&lt;br /&gt;
講　　師：奈良県立大学副学長、地域創造学部・教授&lt;br /&gt;
定　　員：80名&lt;br /&gt;
受講形態：対面&lt;br /&gt;
受講料　：無料（要予約）&lt;br /&gt;
申　　込：下記フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
　　　　　 &lt;a href=&quot;https://forms.gle/ehNEPo3ghxuccHmR8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/ehNEPo3ghxuccHmR8&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　※申込期限：令和8年2月13日（金）&lt;br /&gt;
詳細は以下Webページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nara-ni.ac.jp/nara_colleges/1072/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nara-ni.ac.jp/nara_colleges/1072/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108781/file/_prw_brandlogo2_image_h95r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】地域の方々・一般来場者を募る発表会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601162564</link>
        <pubDate>Fri, 16 Jan 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>地域で学んだことを、学生が直接お話しします ※入退場自由・参加費無料 神戸親和大学（神戸市北区）は2026年1月21日（水）、本学1年次生が取り組んできた授業「地域共創科目」の成果を、地域の皆さまに直...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
地域で学んだことを、学生が直接お話しします ※入退場自由・参加費無料
　神戸親和大学（神戸市北区）は2026年1月21日（水）、本学1年次生が取り組んできた授業「地域共創科目」の成果を、地域の皆さまに直接お伝えする発表イベントを開催します。&lt;br /&gt;
専門的な知識は必要ありません。「話を聞くだけ」「少し立ち寄るだけ」でも大歓迎です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
地域共創科目とは!?
　神戸親和大学の「地域共創科目」は、1年次生全員が履修する必修授業です。学生が実際に地域へ出向き、地域住民・団体・行政の皆さまと対話を重ねながら、身近な地域課題について共に考える実践型の学びです。教室内の学習にとどまらず、「地域で学び、地域に返す」ことを大切にし、学生自身が地域の一員として課題解決に向き合っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学生たちは2025年10月から約5か月間、神戸市北区を中心に、地域活性化、交通、観光、高齢者支援、地域イベント、学校支援など40を超えるテーマに取り組んできました。&lt;br /&gt;
当日は、地域の方々から伺った声や現地調査をもとに考えた提案を、パネル展示形式で分かりやすく紹介します。会場では、学生がそれぞれの展示前に立ち、来場された皆さまと直接お話ししながら説明を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「少し話を聞いてみたい」「若い世代が地域をどう見ているのか知りたい」といった気軽な動機での参加も大歓迎です。学生の提案に対して、地域ならではの視点や率直なご意見をお寄せいただくことが、学びのさらなる深化につながります。&lt;br /&gt;
　本イベントは、学生にとっての学修成果の発表の場であると同時に、地域の皆さまにとっても、若い視点に触れ、地域の未来を一緒に考える場となることをめざしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時：2026年1月21日（水）13:00～15:00&lt;br /&gt;
開場：12:30分頃～(予定)&lt;br /&gt;
会場：神戸親和大学 親和アリーナ（神戸市北区鈴蘭台北町7丁目13-1）&lt;br /&gt;
内容：地域共創科目 活動成果発表（学生による展示・説明・意見交換）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
参加対象：地域住民の皆さま、地域団体、自治体関係者、企業関係者、高等学校教員 ほか&lt;br /&gt;
※どなたでもご参加いただけます。途中入場/途中退出も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■こんな方におすすめです&lt;br /&gt;
・若い世代が地域をどう見ているか知りたい方 &lt;br /&gt;
・学生と気軽に地域課題について話してみたい方 &lt;br /&gt;
・神戸市北区のこれからに関心のある方 &lt;br /&gt;
・地域活動、自治会、ボランティアに関わっている方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　神戸親和大学は、地域の皆さまとの対話を何より大切にしています。学生にとって、地域の方の一言一言が学びそのものです。ぜひお気軽にお立ち寄りください。 　&lt;br /&gt;
　なお、学内の駐車スペースには限りがある為、お車での来学はなるべくお控えいただき、公共交通機関でお越しいただくことを推奨します。お車で来学の場合、停めれない時は近隣の有料駐車場をご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼地域共創科目の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ザランタン東かがわに「焚き火カフェ」がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601132318</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：庄子 潔）が運営するグランピング施設「ザランタン東かがわ」（香川県東かがわ市）では、2026年1月より、施設内の大池オートキャンプ場にて「焚き火カフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：庄子 潔）が運営するグランピング施設「ザランタン東かがわ」（香川県東かがわ市）では、2026年1月より、施設内の大池オートキャンプ場にて「焚き火カフェ」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組みの背景
近年、アウトドアや自然体験への関心が高まる一方で、キャンプや焚き火は「道具の準備が大変」「初心者にはハードルが高い」といった理由から、体験の機会が限られている側面もあります。また、キャンプ場は季節による利用の偏りが大きく、特に冬季を中心とした閑散期の施設活用が課題となっていました。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、ザランタン東かがわでは、アウトドア体験の心理的・物理的なハードルを下げるとともに、閑散期においても人が訪れるきっかけを創出することを目的に、「焚き火カフェ」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
焚き火カフェについて
「焚き火カフェ」は、アウトドア用品を持たずとも、区画ごとのプライベート空間で焚き火を囲みながら飲食や滞在を楽しめる体験型サービスです。各区画には車を横付けすることができ、初心者の方でも気軽にアウトドア体験が可能です。&lt;br /&gt;
提供メニューには、スキレットを使用した「焚き火ランチ」など、焚き火を活用した調理体験を用意しています。宿泊者に限らず日帰りでの利用も可能とし、地域住民や観光客に向けて、自然の中で過ごす時間を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br&gt;実施場所：ザランタン東かがわ（大池オートキャンプ場内）&lt;br&gt;実施開始：2026年1月利用時間：90分・3部制　12:00／14:00／16:00（17:30終了）&lt;br&gt;料金：&lt;br&gt;・基本料金　1,000円／人（焚き火セット、マシュマロ付き）&lt;br&gt;・区画利用料　1,000円／区画&lt;br&gt;※フード・ドリンク、追加の薪は別途料金&lt;br&gt;利用対象：宿泊者および日帰り&lt;br&gt;利用者利用方法：事前予約制（&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/takibicafe.hk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/takibicafe.hk/&lt;/a&gt;）&lt;br&gt;※天候等により中止となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ザランタン東かがわでは今後も、自然環境や既存施設を生かした体験づくりを通じて、観光の閑散期における来訪動機の創出と、地域に開かれた施設運営を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ・概要】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
創業　　　　　　：2002年3月&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：庄子 潔&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202601132318/_prw_PI1im_UkhdfqiR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】学生が地域課題の解決策を提言</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601132319</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jan 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>2025年10月からスタートした「地域共創科目」。1年次生全員が必修科目として受講している。集まったテーマは40を超え、学生達は各フィールドで様々な方々との出会いを通じて各テーマに一緒に取り組んでいる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2025年10月からスタートした「地域共創科目」。1年次生全員が必修科目として受講している。集まったテーマは40を超え、学生達は各フィールドで様々な方々との出会いを通じて各テーマに一緒に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
　神戸市北区等と連携し「地域共創」をテーマに開講している授業の最終成果発表会として、学生によるポスターセッションを2026年1月21日(水)に開催いたします。&lt;br /&gt;
　本授業では、学生が自ら神戸市北区の地域課題を共同し、関係者との協働を通じて解決策を検討する学びを実践してまいりました。当日は、学生が約5か月に渡る学修成果をプレゼンテーションし、ご来場いただく地域・行政・企業関係者の皆様や、近隣高等学校の先生方の皆様との対話を通じて、学びの深化を図ります。&lt;br /&gt;
　また、本セッションを、今後の高大連携や高等学校における「総合的な探究の時間」の在り方について意見を交わす共創の場になればと考えております(予定)。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年1月21日（水）13時～15時&lt;br /&gt;
会場：神戸親和大学　親和アリーナ&lt;br /&gt;
テーマ：地域課題科目の活動報告&lt;br /&gt;
発表形式：ポスターセッション（学生によるブース発表と意見交換）&lt;br /&gt;
参加対象： 地域団体、自治体関係者、一般、高等学校教員（探究担当・進路担当等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件のポイント&lt;br /&gt;
・実社会と結びついた学び：神戸市北区等と連携し、実際の地域課題を対象としたプロセスを公開&lt;br /&gt;
・高大連携の深化：高等学校の「総合的な探究の時間」への活用を視野に、大学での高度な探究学習の事例を提示&lt;br /&gt;
・双方向の対話：一方的な発表ではなく、来場者との意見交換を通じて、解決策をブラッシュアップする構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 当日のプログラム（予定）※下記は予定であり内容が変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
・開会挨拶/主旨説明&lt;br /&gt;
・学生によるポスターセッション&lt;br /&gt;
・自由閲覧、振り返り、意見交換会等&lt;br /&gt;
・高校教諭、大学関係者による「探究的学習」の接続に関する情報交換(予定)&lt;br /&gt;
・閉会&lt;br&gt;&lt;br&gt;地域共創科目の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大学図書館を舞台に、偶然の出会いから イノベーションの芽を育む</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601051947</link>
        <pubDate>Fri, 09 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>阪南大学</dc:creator>
        <description>阪南大学（所在地：大阪府松原市、学長：平山 弘）は、大学図書館を会場に、地域中小企業と連携した体験型ワークショップを開催する。 本企画は、従来のビジネスマッチングや就職説明会とは異なり、あらかじめ成果...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　阪南大学（所在地：大阪府松原市、学長：平山 弘）は、大学図書館を会場に、地域中小企業と連携した体験型ワークショップを開催する。&lt;br /&gt; 
　本企画は、従来のビジネスマッチングや就職説明会とは異なり、あらかじめ成果や結びつきを目的化しない「偶然の出会いの場」を大学内につくる試み。&lt;br /&gt; 
　中小企業を専門に研究する阪南大学経済学部 経済学科 髙橋 慎二教授のネットワークを通じて、複数の地域中小企業が参加する。学生と企業、また企業同士が自然に対話できる環境を大学図書館に設る。&lt;br /&gt; 
　学生、企業、分野の異なる視点が交わる中で、想定外の気づきや次の展開につながる可能性を育てるとともに、本企画は、阪南大学が目指す「イノベーション・コモンズ（共創拠点）」形成に向けた実践の一つとして位置づけている。今後も阪南大学では、大学に集積された知と場の価値を活かし、地域社会とともに課題解決に取り組む施策を継続的に進めていく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要 
　日時：2026年1月20日（火）12:30～16:00&lt;br /&gt; 
　場所：阪南大学本キャンパス1号館図書館（大阪府松原市天美東5-4-33）&lt;br /&gt; 
　参加企業：&lt;br /&gt; 
　①錦城護謨株式会社&lt;br /&gt; 
　②株式会社コムラ製作所&lt;br /&gt; 
　③株式会社平井製作所&lt;br /&gt; 
　④株式会社タカヨシジャパン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景 
近年、社会が直面する課題は多様化・複雑化しており、単一の分野や組織だけで解決することが難しくなっている。こうした中、異なる立場や分野の人々が出会い、対話し、混ざり合う場から、新たな発想や価値が生まれることが期待されている。&lt;br /&gt; 
イノベーションは、同質的な人や分野が集まる場よりも、これまで接点のなかった視点が交わる場から生まれると考えられている。分野や経験の異なる要素が組み合わさることで、既存の枠組みでは生まれにくい発想が生まれるためである。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本ワークショップの特徴 
本ワークショップでは、参加企業がそれぞれの業務分野をモチーフとした体験ができるプログラムを用意し、学生は特定の成果を求められることなく、自由に参加・対話を行う。&lt;br /&gt; 
学生は、社会や業界の常識に過度に染まっていないからこそ、率直で予想外の視点を持ち合わせている。その存在が、企業と企業、企業と社会を結びつける「接着剤」として機能することが期待される。企業にとっても、普段とは異なる視点に触れることで、自社の事業や強みを捉え直す機会となる。&lt;br /&gt; 
また、会場となる大学図書館は、通常は学修や調査の場として利用されているが、阪南大学では、図書館を静的な空間にとどまらない「知と人が交差する場」として活用する可能性を模索している。中立的で開かれた空間だからこそ、目的に縛られない対話が生まれ、分野や立場を越えた共創の土壌が育つと考えている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ワークショップの概要 
①錦城護謨株式会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
企業事業内容 
【工業品関係】 工業用ゴム・樹脂製品の製造・販売（事務機器・弱電・食品衛生・医療機器・自動車・重工業・ガス機器）&lt;br /&gt; 【土木関係】&lt;br /&gt; 自社ブランド土木資材・製品（キャッスルボード・キャッスルシール）の生産・販売&lt;br /&gt; 軟弱地盤改良、水路弾性目地工事（自社ブランド品使用）の設計・施工・管理&lt;br /&gt; 建設機械等の特定自主検査&lt;br /&gt; 【福祉関係】&lt;br /&gt; 視覚障害者歩行誘導マットの製造・販売・施工&lt;br /&gt; その他　福祉関連製品の販売&lt;br /&gt;  
 
 
ワークショップ内容 
ミサンガづくり 
 
 
 
②株式会社コムラ製作所&lt;br /&gt; 
 
 
 
企業事業内容 
介護福祉機器、医療機器、住設環境機器、工場設備、オフィス家具、製図機器、病院設備、リハビリ機器などの開発・製造・販売 
 
 
ワークショップ内容 
「つくろう！世界にひとつのドリームキャッチャー」工場でつくった板金パーツを使って、自分だけのカラフルなドリームキャッチャーを作ってみよう！ レーザーでカットされた「模様」の金属プレートに、羽根やビーズで彩って、あなただけの“夢のお守り”が完成します！ 
 
 
 
③株式会社平井製作所&lt;br /&gt; 
 
 
 
企業事業内容 
鉄、ステンレス、アルミ他様々な材料を、プレス加工しています 
 
 
ワークショップ内容 
手回しプレス機での加工体験 
 
 
 
④株式会社タカヨシジャパン&lt;br /&gt; 
 
 
 
企業事業内容 
産業機械部品・ロール・シャフトの切削加工、ベトナム自社工場での製造、受託・各種鋳物部品の製造 
 
 
ワークショップ内容 
真鍮オリジナルキーホルダーづくり、レーザープリンターを使ったオリジナルグッズづくり 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阪南大学がめざすイノベーションコモンズ 
阪南大学では、中長期計画において、社会が抱える多様で複雑な課題に対し、大学に集積された知と場の価値を提供することで解決を図ることを掲げている。その中核として、地域社会との連携を強化し、企業・自治体・NPO等と共に課題解決に取り組む「イノベーション・コモンズ（共創拠点）」の整備を進めている。&lt;br /&gt; 
本ワークショップは、教育・研究に加え、「社会貢献」を第三の柱と位置付ける本学の方針に基づく具体的な実践の一つである。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>