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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【9月16日（水）】九州大学発スタートアップマッチングセミナー2026</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053719</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州大学学術研究都市推進機構</dc:creator>
        <description>◆概要◆ 九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。 セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。 本セミナーをきっかけに、共同開発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◆概要◆&lt;br /&gt;
九州大学の研究シーズを活用したスタートアップの経営者、起業を志す研究者が講演します。&lt;br /&gt;
セミナー会場での講演、名刺交換会に加え、別室にて個別面談も実施します。&lt;br /&gt;
本セミナーをきっかけに、共同開発や外部資金の獲得などにつながっております。新事業の創出、投資、そしてオープンイノベーションにご興味のある企業・団体の皆さまはぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日　時◆　　９月１６日（水）　１４：００～１８：００&lt;br /&gt;
◆場　所◆　　日本橋ライフサイエンスビルディング９階９１３会議室&lt;br /&gt;
　　　　　　　（東京都中央区日本橋本町2-3-11）&lt;br /&gt;
◆参加費◆　　無料&lt;br /&gt;
◆定　員◆　　５０名&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;（先着順、事前申込制）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※定員になり次第、締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
◆お申込◆　　ホームページからお申し込みください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.opack.jp/events/detail/802&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.opack.jp/events/detail/802&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆申込期限◆　９月１１日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆内　容◆&lt;br /&gt;
１　ARスマートグラスの未来を支える次世代マイクロディスプレイ技術&lt;br /&gt;
　　株式会社KOALA Tech　　 CFO　　　　神尾　太郎　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　航空機・空飛ぶクルマ用ゼロエミッション超電導推進システムの開発&lt;br /&gt;
　　ロックベア株式会社　　　取締役　　　岩熊　成卓　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　有機物循環を実現する濃縮バイオ液肥（Bio-CLF）の開発と社会実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; Biosty株式会社　　　　　代表取締役　矢部　光保　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　水中インフラ検査・ロボット制御・医療分野における高精度・高密度な&lt;br /&gt;
　　レーザ３次元計測システムの開発&lt;br /&gt;
　　九州大学大学院 システム情報科学研究院 情報知能工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 教授　　　　川崎　洋　&amp;nbsp; &amp;nbsp;氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　テラヘルツの可能性を現実に&lt;br /&gt;
　　～ 光が拓く新たなTHz応用と社会実装 ～&lt;br /&gt;
　　九州大学 プラズマナノ界面工学センター&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 特任教授　　加藤　和利　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　AI時代の冷却革命&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;～ 九州大学発 次世代沸騰冷却技術 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;九州大学大学院 工学研究院 機械工学部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 教授　　　 　&amp;nbsp; 森　昌司　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>横浜vs沖縄尚学、8月10日甲子園で激突　チケット完売の注目カード…28年前にも横浜が演じた“伝説の一戦”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073902</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スタートライン</dc:creator>
        <description>夏の甲子園で、大会序盤から屈指の好カードが実現。 8月10日に行われる第108回全国高校野球選手権大会の1回戦で、横浜（神奈川）と沖縄尚学（沖縄）が激突する。 昨春のセンバツ王者・横浜と、昨夏の甲子園...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏の甲子園で、大会序盤から屈指の好カードが実現。&lt;br /&gt;
8月10日に行われる第108回全国高校野球選手権大会の1回戦で、横浜（神奈川）と沖縄尚学（沖縄）が激突する。&lt;br /&gt;
昨春のセンバツ王者・横浜と、昨夏の甲子園王者・沖縄尚学。&lt;br /&gt;
近年の甲子園を沸かせた「王者同士」が、まさかの初戦でぶつかることになった。&lt;br /&gt;
注目度の高さを物語るように、8月10日午後の部の観戦チケットはすでに完売。&lt;br /&gt;
1回戦とは思えないほどの熱気を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最速157キロ・織田翔希vs昨夏王者・沖縄尚学&lt;br /&gt;
横浜の注目は、最速157キロを誇るエース・織田翔希。&lt;br /&gt;
神奈川大会準決勝の慶応戦では自己最速となる157キロを計測し、6回まで無安打無失点に抑える圧巻の投球を見せた。&lt;br /&gt;
さらに最速150キロ左腕・小林鉄三郎らを擁するなど、投手層の厚さも全国トップクラス。打線も神奈川大会で高い攻撃力を見せている。&lt;br /&gt;
対する沖縄尚学は、昨夏の甲子園王者。&lt;br /&gt;
昨夏の全国制覇を経験した左腕・末吉良丞を中心に、新垣有絃、久髙大瑚ら充実した投手陣を擁し、夏連覇を狙う。&lt;br /&gt;
昨春王者・横浜 vs 昨夏王者・沖縄尚学&lt;br /&gt;
どちらか一方が初戦で姿を消す。&lt;br /&gt;
大会の行方を左右しかねない一戦に、高校野球ファンの視線が集まっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜高校といえば、忘れられない「あの一戦」&lt;br /&gt;
そして「横浜高校」「甲子園」と聞いて、今も語り継がれる試合がある。&lt;br /&gt;
1998年夏の甲子園準々決勝、横浜―PL学園。&lt;br /&gt;
横浜のエースは松坂大輔。&lt;br /&gt;
両校一歩も譲らない激闘は延長17回、3時間37分に及んだ。&lt;br /&gt;
最後は横浜が9―7で勝利。&lt;br /&gt;
高校野球史に残る「伝説の一戦」となった。&lt;br /&gt;
そして、その試合でPL学園の投手としてマウンドに立っていた一人が、上重聡だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜vs沖縄尚学の3日後――上重聡が大阪で「あの舞台」を語る&lt;br /&gt;
横浜と沖縄尚学が激突する8月10日から、わずか3日後。&lt;br /&gt;
8月13日、大阪・毎日新聞ビル オーバルホールで、&lt;br /&gt;
「上重聡トークショー ～あの舞台の裏側とその先へ～」&lt;br /&gt;
が開催される。&lt;br /&gt;
高校球児として甲子園のマウンドに立ち、松坂大輔を擁する横浜との延長17回を経験した上重。&lt;br /&gt;
全国から注目される舞台で何を感じていたのか。&lt;br /&gt;
勝負の世界で経験した歓喜と挫折。そして、その経験がその後の人生にどうつながっていったのか。&lt;br /&gt;
高校球児として「伝説の一戦」を経験し、その後はアナウンサーとして数々のスポーツの名場面を伝えてきた上重だからこそ語れる「あの舞台の裏側」がある。&lt;br /&gt;
今年も新たなドラマが生まれる甲子園。&lt;br /&gt;
8月10日に横浜と沖縄尚学の熱戦を見届け、その興奮が冷めやらぬ3日後、今度はかつて横浜と死闘を演じた当事者の言葉を聞く――。&lt;br /&gt;
高校野球ファンにとって、今年の夏をより深く味わう機会になりそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「上重聡トークショー ～あの舞台の裏側とその先へ～」は8月13日、大阪・オーバルホールで開催される。チケット・公演詳細はローソンチケットで「上重聡」と検索。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>令和８年熊本地震の被災者への市営住宅の提供について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073886</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、令和8年7月28日に発生した令和8年熊本地震の被災者に対して、次のとおり市営住宅を提供します。 １ 提供戸数 市営住宅の空き住戸のうち、比較的状態が良く、速やかに入居することのできる住戸20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、令和8年7月28日に発生した令和8年熊本地震の被災者に対して、次のとおり市営住宅を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　提供戸数&lt;br /&gt;
市営住宅の空き住戸のうち、比較的状態が良く、速やかに入居することのできる住戸20戸&lt;br /&gt;
提供する住戸は２ＤＫ及び３ＤＫを中心とし、世帯人数に応じて調整する。&lt;br /&gt;
（今後、状況に応じて順次追加）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　使用形態&lt;br /&gt;
目的外使用による一時的な入居&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　入居対象者&lt;br /&gt;
令和8年熊本地震の被災者（り災証明書等により確認）&lt;br /&gt;
公営住宅法による収入基準等の入居者資格要件は問わない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　使用期間&lt;br /&gt;
原則１年以内（住宅の再建まで時間を要する場合は当面最長2年まで延長可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　使用料&lt;br /&gt;
家賃及び駐車場使用料免除（光熱水費、共益費、自治会費については、入居者の負担）&lt;br /&gt;
敷金及び保証人も免除&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　申込受付&lt;br /&gt;
(1)　 受付時間　　&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日の午前９時から午後５時まで（開庁日に限る）&lt;br /&gt;
(2)　 受付方法&lt;br /&gt;
窓口または電話により受付。また、親族等による代理申込みも可とする。&lt;br /&gt;
（入居者の住所、氏名、生年月日、同居人数、同居者の氏名、続柄などを確認）&lt;br /&gt;
(3)　 手続きに必要なもの&lt;br /&gt;
・手続きに来られた方の身分証明書（マイナンバーカード、自動車運転免許証等。親族等が代理で申込みする場合は、後日、入居予定者の身分証明書を提出）&lt;br /&gt;
・り災証明書等（後日提出可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日清製粉ウェルナ「2026年秋 新製品 記者発表会」を開催 ～市場環境変化とパスタ戦略の進化～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063805</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日清製粉ウェルナPR事務局</dc:creator>
        <description>【開催報告】 日清製粉ウェルナ「2026年秋 新製品 記者発表会」を開催 ～市場環境変化とパスタ戦略の進化～ 株式会社日清製粉ウェルナ（取締役社長：岩橋 恭彦）は、2026年8月6日（木）、神田スクエ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【開催報告】  日清製粉ウェルナ「2026年秋 新製品 記者発表会」を開催  ～市場環境変化とパスタ戦略の進化～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社日清製粉ウェルナ（取締役社長：岩橋 恭彦）は、2026年8月6日（木）、神田スクエアにて、「日清製粉ウェルナ 2026年秋 新製品 記者発表会～市場環境変化とパスタ戦略の進化～」を開催しました。&lt;br /&gt;
本発表会では、取締役社長の岩橋 恭彦が、食品を取り巻く環境やパスタ市場の変化を踏まえ、パスタ市場への取り組みやブランド戦略、成長事業における取り組み、今後の事業展開について説明しました。続いて、取締役 商品開発本部長の東 雅文ならびに各製品担当者が、2026年秋に発売する家庭用および業務用の新製品について、開発背景や商品の特長とともに紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市場環境の変化に対応し、パスタ戦略をさらに進化
登壇した取締役社長の岩橋 恭彦は、はじめにパスタを取り巻く市場環境について説明しました。&lt;br /&gt;
乾物 スパゲティ市場は、コメ価格変動の影響を受け、前年を下回る週も見られる一方、前々年との比較では高い水準で推移しています。また、コロナ禍による需要急増以降も、保存性や簡便性、経済性といった消費者ニーズを捉え、市場規模は長期的に堅調な拡大を続けています。冷凍パスタ市場についても、コロナ禍による需要増大後は横ばい傾向にあったものの、物価高騰が顕著になる中で、その価値が改めて評価され、昨年度は大きく伸長したと説明しました。&lt;br /&gt;
また、物流費や原材料費などのコスト上昇が食品価格全体へ波及する中、消費者の節約意識は、「支出を減らす節約」から、長期的な物価高を前提に生活設計を見直す「生活コストを下げる節約」へと変化しているとの見方を示しました。&lt;br /&gt;
岩橋は、パスタ製品には、常温や冷凍で長期間ストックできる「保存性」、ゆでてソースと合わせるだけ、または電子レンジで温めるだけで食べられる「簡便性」、一皿で食事として完結する「経済性」、豊富なメニューを楽しめる「味のバラエティ」といった、多様な価値があると述べました。&lt;br /&gt;
トップメーカーとして、パスタ製品が持つ価値を高め続け、パスタを日本人の主食の一つとしてさらに定着させることで、物価高時代の消費者ニーズに応えていく考えを示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランド戦略については、2025年に取り組んだ「マ・マー」のリブランディングおよび生パスタ市場の創造、2026年春に実施した「青の洞窟」のリブランディングについて紹介しました。&lt;br /&gt;
「マ・マー」ブランド製品は、2025年秋以降、市場を上回る水準で好調に推移し、パスタ市場を牽引しています。「青の洞窟」は、2026年春のリブランディングに加え、5月からのTVCM放映効果もあり、最大で前年比142％を記録するなど、大きく伸長しました。リブランディング後の調査では、「本格イタリアン」「調理が簡単」などのブランドイメージが向上し、購入意向も大きく増加しています。&lt;br /&gt;
こうした成果を踏まえ、2026年秋は、「マ・マー」ブランドでは利便性・即食ニーズへの対応を、「青の洞窟」ブランドでは本格的な味わいを求めるニーズへの対応を、それぞれ強化していきます。&lt;br /&gt;
海外事業については、ベトナムにおける家庭用・業務用製品の展開に加え、欧州での国際食品見本市「SIAL」への出展や輸出専用品の開発など、海外市場に向けた取り組みについて説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
変化する消費者動向とニーズに応える2026年秋新製品
続いて、取締役 商品開発本部長の東 雅文が、2026年秋の新製品開発方針について説明しました。&lt;br /&gt;
東は、実質賃金がプラス圏で推移し、節約意識が和らぐ中、消費者の意識が、直接的に支出を抑える節約から、家庭での食事を充実させる内食へと変化していると説明しました。一方、単身世帯の増加や家事負担を避けたいという意識の高まりを背景に、献立を考えることや食後の後片付け、調理の下準備、包丁や火を使う調理など、さまざまな調理工程を省く動きも加速していると述べました。&lt;br /&gt;
こうした中、冷凍食品や惣菜、電子レンジ、レトルト食品などを活用する「調理の外部化」が進んでいます。若年層を中心に広がる、手間をかけずに納得できる結果を得たいというニーズを「苦労キャンセル」、物価高を背景に、外食時や特別な日に楽しむような食事を家庭で手軽に味わいたいというニーズを「エコノミーグルメ」と捉え、2026年秋の商品開発に反映しました。&lt;br /&gt;
家庭用の新製品・リニューアル品として、常温食品22品、冷凍食品8品の計30品を展開します 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
簡便・即食ニーズへの対応を強化する「マ・マー」
「マ・マー」ブランドでは、調理工程を減らしながら、満足感のある食事を楽しみたいというニーズへの対応を強化します。&lt;br /&gt;
常温食品では、電子レンジを活用して手軽に麺メニューを楽しめる「マ・マー レンジでもち旨！やみつき麺」をはじめ、「マ・マー これ焼くだけ！ラザニア」「マ・マー あえるだけパスタソース」などを展開します。&lt;br /&gt;
冷凍食品では、「マ・マー ソテースパゲティ」「マ・マー もちもち生パスタ」「マ・マー 特盛りスパゲティ」など、調理の手軽さと、食事としての満足感を両立した商品を紹介しました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本格的な味わいを家庭で楽しむ「青の洞窟」
「青の洞窟」ブランドでは、本格的なイタリアンを家庭で手軽に楽しみたいという「エコノミーグルメ」需要への対応を強化します。&lt;br /&gt;
常温食品では、EC専売の「青の洞窟 La Vita」や「青の洞窟スパゲッティ」を紹介しました。冷凍食品では、「青の洞窟 Piccolino」からジェノベーゼの味わいを楽しめる商品を展開し、家庭で楽しめる本格的な味わいと、商品の選択肢をさらに広げます 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務用新製品を通じて、調理現場の課題解決を提案
業務用新製品では、人手不足や調理負担の軽減といった外食・中食市場の課題に対応するため、トレイ付き製品やデリカ向けソースなどを紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調理工程の簡略化や品質の安定を図ることで、提供現場における作業負担の軽減と、おいしさの両立を目指します。また、独自の食感を特長とする「 極もち トレイ入り生パスタ・生麺シリーズ」についても紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場では、「マ・マー レンジでもち旨！やみつき麺」「マ・マー ソテースパゲティ ペペロンチーノ」、「青の洞窟」のEC専売商品、「 青の洞窟 Piccolino 青の洞窟Piccolinoバジルの香り広がるジェノベーゼ」のジェノベーゼ商品を、メディア関係者に試食として提供しました。質疑応答後には、コーヒーとともに「日清 ホットケーキミックス 極もち 吟醸風味」「日清製粉プレミックス 1NF 生フレンチクルーラー用ミックス」の試食も行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パスタを通じて、新たな食の価値を提案
日清製粉ウェルナは、変化する市場環境や生活者ニーズを的確に捉え、ブランド戦略および商品開発を進化させていきます。&lt;br /&gt;
今後も、家庭用・業務用の両市場において、パスタを中心とした多様な商品やサービスを提供し、より豊かで楽しい食生活の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称　　：日清製粉ウェルナ 2026年秋 新製品 記者発表会　～市場環境変化とパスタ戦略の進化～&lt;br /&gt;
開催日　：2026年8月6日（木）11：00～&lt;br /&gt;
開催場所：東京都千代田区神田錦町2－2－1　神田スクエア2階 SQUARE HALL&lt;br /&gt;
登壇者　：株式会社日清製粉ウェルナ　取締役社長　岩橋 恭彦&lt;br /&gt;
　　　　　株式会社日清製粉ウェルナ　取締役 商品開発本部長　東 雅文&lt;br /&gt;
発表内容：&lt;br /&gt;
・市場環境の変化について&lt;br /&gt;
・ブランド戦略および成長事業について&lt;br /&gt;
・2026年秋 家庭用・業務用新製品について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108312/202608063805/_prw_PI1im_U8297u5d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「令和８年熊本地震」の被害に対する義援金について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033564</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>「令和８年熊本地震」の被害に対する義援金について このたびの令和８年熊本地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆様に謹んでお悔やみ申し上げます。また、被災された方々、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年７月31日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

 「令和８年熊本地震」の被害に対する義援金について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このたびの令和８年熊本地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆様に謹んでお悔やみ申し上げます。また、被災された方々、不自由な生活を強いられている方々へ心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社山善（本社：大阪市西区／代表取締役社長：岸田貢司）は、令和８年熊本地震による被災者の救済や甚大な被害が生じている被災地の支援および復興にお役立ていただくため、義援金の拠出を決定いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■支援概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 義援金 
 1,000万円 
 
 
 提供先 
 日本赤十字社 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、今後も被災の状況に応じた必要な支援を行って参ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
一日も早い被災地の復旧と復興を山善グループ一同、心よりお祈り申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※　ニュースリリースの内容は発表時のものです。&lt;br /&gt; 
閲覧いただいている時点では内容が異なっている場合がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社RILARC、会話型経理・内部統制システム「ORDINA」の提供体制を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313513</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RILARC</dc:creator>
        <description>株式会社RILARC（所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2、代表者：長谷川哲史）は、企業への販売・導入・運用を通じて改善を重ねてきた会話型経理・内部統制システム「ORDINA（オルディナ）」について、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社RILARC（所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2、代表者：長谷川哲史）は、企業への販売・導入・運用を通じて改善を重ねてきた会話型経理・内部統制システム「ORDINA（オルディナ）」について、これまでの導入実績と運用知見をもとに、提供・導入支援体制を強化します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、見積、契約、請求、支払、入金、証憑提出、承認など、企業内に分散しやすい業務を、一つのチャットを起点につなぐシステムです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
従業員が日常的な言葉で依頼や報告を行うと、AIが企業ごとの社内規程や承認条件に基づいて必要事項を確認し、取引に関わる証憑、承認履歴、意思決定の背景を一連の情報として整理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
既存の会計システムを全面的に置き換えるのではなく、会計処理よりも前の段階で発生する「依頼」「目的」「承認」「証憑」を整理することで、現場の入力負担を抑えながら、経理業務の効率化と内部統制の強化を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINA公式サイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、従業員に新しい操作方法を覚えてもらうことを起点とするのではなく、従業員が普段行っている会話や依頼を業務の入り口にすることで、現場の使いやすさと内部統制の両立を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAを構成する3つの柱&lt;br&gt;&lt;br&gt;1．会話を起点とした入力&lt;br /&gt;
ORDINAでは、複数のシステムや入力フォームを使い分けるのではなく、一つのチャットを起点に業務を進めます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
例えば、従業員がチャット上で、&lt;br /&gt;
「備品を購入したい」&lt;br /&gt;
「取引先へ請求書を送りたい」&lt;br /&gt;
「この契約の支払いを進めたい」&lt;br /&gt;
「領収書を提出したい」&lt;br /&gt;
といった依頼を行うことで、必要な手続きを開始できます。&lt;br /&gt;
従業員がシステムの画面構成や入力項目を細かく覚えなくても、日常的な言葉から手続きを始められる設計です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2．社内規程を理解したAIによるナビゲーション&lt;br /&gt;
ORDINAには、企業ごとの社内規程、承認条件、金額基準、必要書類などを設定できます。&lt;br /&gt;
従業員からの依頼内容に不足がある場合、AIが設定されたルールに基づいて必要事項を確認します。&lt;br /&gt;
例えば、一定金額以上の発注に複数社の見積書が必要な企業では、AIが見積書の有無を確認し、手続きに必要な情報を案内します。&lt;br /&gt;
これにより、従業員がすべての社内規程を暗記していなくても、業務を進めながら必要な手続きや提出物を確認できる環境を構築します。&lt;br /&gt;
また、社内規程に関する質問が経理・バックオフィス担当者へ集中する状態を軽減し、担当者が本来の業務へ集中できる体制づくりを支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3．意思決定の背景と責任所在を記録する仕訳情報&lt;br /&gt;
一般的な会計帳簿には、取引日、金額、勘定科目、取引先などが記録されます。&lt;br /&gt;
一方で、&lt;br /&gt;
「誰が、なぜこの支出を必要と判断したのか」&lt;br /&gt;
「誰が、いつ承認したのか」&lt;br /&gt;
「どの資料を根拠として判断したのか」&lt;br /&gt;
といった情報は、メール、チャット、会議資料、共有フォルダなどに分散しがちです。&lt;br /&gt;
ORDINAでは、取引金額だけでなく、取引が発生した目的、依頼者、承認者、承認日時、証憑、確認内容などをひも付けて管理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
単なる数字の一覧ではなく、金銭が動いた理由と意思決定の責任所在を確認できる状態をつくることで、経理処理、内部監査、経営判断に必要な情報の透明性を高めます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAの主な特徴 証憑と承認履歴を時系列で一元管理&lt;br /&gt;
契約書は契約管理システム、見積書は共有フォルダ、請求書は会計システム、承認内容はチャット履歴というように、取引に関する情報が複数の場所へ分散すると、承認者や経理担当者は必要な証憑を探し回らなければなりません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAでは、取引に関係する依頼、見積、稟議、契約、請求、支払、承認、証憑などを時系列で整理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
承認者や経理担当者は、複数のシステムを横断して情報を探すのではなく、一連の取引経緯をまとめて確認できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これにより、証憑確認や承認作業にかかる負担の軽減を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
見積から入金までの情報をつなげる&lt;br /&gt;
企業内では、見積、契約、請求、入金が別々の担当者やシステムで管理されているケースがあります。&lt;br /&gt;
情報が分断されていると、契約内容と請求内容の確認、請求状況と入金状況の照合、未入金案件の確認などに時間がかかります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAでは、見積、契約、請求、入金に関する情報を一連の取引として管理し、取引の進捗や関連証憑を確認しやすい状態を構築します。&lt;br /&gt;
既存の会計システムを置き換えず、上流の情報を整理&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、既存の会計システムを全面的に置き換えることを前提としたサービスではありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現場で発生した依頼、取引の目的、承認、証憑などを会計処理前の段階で整理し、会計処理に必要な情報を整えたうえで、既存の会計環境へつなぐことを基本思想としています。&lt;br /&gt;
すでに利用している会計システムや業務フローを活かしながら、会計処理の上流にある情報収集、確認、承認、証憑管理を効率化します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
外部システムとの連携内容や連携方法は、導入企業の利用環境および契約内容によって異なります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経営者や承認者が数字の背景を確認できる&lt;br /&gt;
経営者が必要としているのは、売上や費用の金額だけではありません。&lt;br /&gt;
「なぜこの費用が発生したのか」&lt;br /&gt;
「誰が判断したのか」&lt;br /&gt;
「承認手続きは適切に行われたのか」&lt;br /&gt;
「必要な証憑はそろっているのか」&lt;br /&gt;
まで確認できることで、数字に対する信頼性が高まります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、取引の金額と、その背景にあるコミュニケーション、承認、証憑を結び付けることで、経営者や承認者が意思決定に必要な情報へアクセスしやすい環境を構築します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
すでに企業への販売・導入・運用を実施&lt;br /&gt;
ORDINAは、構想段階のみのサービスではなく、すでに企業への販売・導入・運用を行っています。&lt;br /&gt;
RILARCでは、企業ごとに異なる業務フロー、社内規程、承認条件、取引形態、証憑管理方法を確認し、それぞれの実務に合わせた導入支援を進めてきました。&lt;br /&gt;
実際の運用現場から得られた意見や課題をもとに、チャットでの案内方法、必要情報の確認方法、証憑管理、承認フロー、管理画面などの改善を継続しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回、これまでの販売・導入・運用を通じて蓄積した知見を整理し、標準機能、初期設定、導入支援、運用サポートへ反映することで、より幅広い企業へ提供できる体制を強化します。&lt;br /&gt;
RILARCは、単にシステムを提供するだけではなく、現在の業務フローや社内規程の整理から、初期設定、運用開始、現場への定着までを含めて支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAの活用を想定する企業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・従業員の増加に伴い、社内手続きや承認ルールが複雑化している&lt;br /&gt;
・見積、契約、請求、支払、入金の情報が別々に管理されている&lt;br /&gt;
・証憑の回収や不備確認に多くの時間がかかっている&lt;br /&gt;
・社内規程に関する質問が経理担当者へ集中している&lt;br /&gt;
・承認者が複数のシステムやフォルダを確認している&lt;br /&gt;
・取引金額は確認できても、支出の目的や判断の背景が分からない&lt;br /&gt;
・複数部門、複数拠点、グループ会社の情報をまとめて把握したい&lt;br /&gt;
・月次決算を早期化し、経営判断に必要な情報を迅速に確認したい&lt;br /&gt;
・内部統制を強化したいが、現場の入力負担は増やしたくない&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社RILARC 代表 長谷川哲史のコメント&lt;br /&gt;
企業が成長すると、人や取引が増える一方で、社内のルール、証憑、承認、責任の所在が複雑になります。&lt;br /&gt;
現場社員は、目の前の業務を早く進めたいと考えています。経理担当者は、正しい証憑と情報をそろえ、適切に処理したいと考えています。経営者は、数字だけでなく、その数字が生まれた背景まで把握したいと考えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
それぞれが会社のために動いていても、情報が複数の場所に分散した仕組みのままでは、全員の負担が増えてしまいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAで目指しているのは、現場社員に新しい入力作業を押し付けることではありません。&lt;br /&gt;
社員が普段行っている会話を起点に、必要な情報を整理し、社内規程に沿って手続きを案内し、経理と経営が活用できる状態で記録することです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
内部統制は、企業の動きを止めるためのものではなく、経営者が安心して投資や採用、新しい事業への挑戦を行うための基盤であるべきだと考えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これまでの販売・導入・運用で得られた知見をもとに、ORDINAをさらに改善し、企業が管理業務に追われる状態から抜け出し、より重要な経営判断に集中できる環境をつくってまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
サービス名 ORDINA（オルディナ）&lt;br /&gt;
サービス内容 会話型経理・内部統制・業務管理システム&lt;br /&gt;
主な対象業務 見積管理、契約管理、請求管理、支払管理、入金管理、証憑管理、承認管理、会計処理支援、意思決定履歴の管理、経営情報の可視化&lt;br /&gt;
提供会社 株式会社RILARC&lt;br /&gt;
サービスサイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※提供機能、外部システムとの連携内容、導入方法は、契約内容および利用環境によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;株式会社RILARCについて&lt;br /&gt;
株式会社RILARCは、「まだ見たことのない、欲しかったを形にする」を掲げ、AIやクラウド技術を活用した業務システム、経営管理システム、マーケティング支援システムの企画、開発、導入、運用支援を行っています。&lt;br /&gt;
システムを開発すること自体を目的とせず、企業の業務フローや経営課題を整理し、現場で継続して利用され、業務効率や経営判断の改善につながる仕組みづくりを支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社名 株式会社RILARC&lt;br /&gt;
代表者 長谷川哲史&lt;br /&gt;
所在地 東京都世田谷区瀬田5-9-2&lt;br /&gt;
事業内容 AI・業務システムの企画、開発、導入および運用支援&lt;br /&gt;
コーポレートサイト &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社RILARC&lt;br /&gt;
代表・担当 長谷川哲史&lt;br /&gt;
所在地 東京都世田谷区瀬田5-9-2&lt;br /&gt;
E-mail &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;info@rilarc.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL 050-3138-5627&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ORDINA公式サイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社RILARC公式サイト &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【丸亀市】お城に泊まる非日常！丸亀城「城泊」に、あなただけの旅を描く新プランが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293312</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸亀市</dc:creator>
        <description>一生に一度は体験してみたい「お城に泊まる」という夢のひととき。そんな丸亀城の「城泊」に、もっと自由に、もっと自分らしく楽しめる新プラン『丸亀城延寿閣別館シンプルステイ』が誕生しました！ 最大の魅力は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　一生に一度は体験してみたい「お城に泊まる」という夢のひととき。そんな丸亀城の「城泊」に、もっと自由に、もっと自分らしく楽しめる新プラン『丸亀城延寿閣別館シンプルステイ』が誕生しました！&lt;br /&gt; 
　最大の魅力は、歴史・文化・自然など、丸亀市の魅力を肌で感じる多彩なオプションメニューを「自由に組み合わせられる」こと。自分好みにカスタマイズできる完全オーダーメイド型の宿泊プランで、あなただけのオリジナルな城主体験を作ってみませんか？&lt;br /&gt; 
（※至れり尽くせりのフルパッケージプラン『丸亀城キャッスルエクスペリエンス』も引き続き大好評受付中です！）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「丸亀城延寿閣別館シンプルステイ」ホームページ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kazenoheritage.jp/hotels/marugame-enjyukaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kazenoheritage.jp/hotels/marugame-enjyukaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
宿泊料金（食事なし） 
 
 
 
利用形態 
料金（税込） 
1人あたり料金（税込） 
 
 
1泊2日 2名利用 
275,000円 
137,500円 
 
 
1泊2日 3名利用 
302,500円 
100,830円 
 
 
1泊2日 4名利用 
330,000円 
82,500円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オプションメニュー（組合せ自由） ※ 税込価格 
 
 
 
夕食（2名） 
40,000円～ 
 
 
地元太鼓保存会による演奏等 
 &amp;nbsp;45,000円～ 
 
 
丸亀うちわ製作体験（2名） 
&amp;nbsp;30,000円～ 
 
 
家元による煎茶体験（2名） 
&amp;nbsp;60,000円～ 
 
 
瀬戸内プライベートクルーズ体験（2名） 
135,000円～ 
 
 
和菓子作り体験（2名） 
29,000円～ 
 
 
さぬきのり染め体験（2名） 
27,000円～ 
 
 
 
※価格は、オプションメニューの実施時期や場所、季節などにより変動するため、基本料金のみを掲載しています。&lt;br /&gt; 
※上記プランのほか、お客様のご希望に応じて、丸亀ならではの魅力を体験できるメニューを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国の登録有形文化財に正式登録 
　城泊の拠点・宿泊施設である「丸亀城延寿閣別館」が、「明治天皇丸亀行在所址碑」とともに、7月9日付で国の登録有形文化財に正式登録されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フルパッケージプラン「丸亀城キャッスルエクスペリエンス」ホームページ &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://marugame-castle.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://marugame-castle.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108669/202607293312/_prw_PI1im_YGb2S5DN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>[無料Webinar]生成AIで、特許だけ調べていませんか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303395</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>無料で参加登録する → SEMINAR OVERVIEW 特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。 特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SEMINAR OVERVIEW
特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。&lt;br /&gt;
特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発揮します。&lt;br /&gt;
本Webinarでは、生成AIを実務で活用するための基礎から、AIエージェント「Eureka by Patsnap」の活用事例まで、研究開発において知財と科学技術情報を掛け合わせるシナジーを解説します。&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること&lt;br&gt;01｜なぜ「特許だけ」では足りないのか&lt;br /&gt;
特許情報の強みと限界を整理し、論文などの科学技術情報と組み合わせて初めて見えてくるインサイトを、具体例とともに解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜生成AIを実務で活かす基礎&lt;br /&gt;
生成AIを特許調査・分析に使う際の落とし穴を押さえ、ありきたりな出力や誤った結論を避けるための基本を学びます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜Eureka by Patsnap 活用事例&lt;br /&gt;
特許・学術論文・法的ステータスを備えるデータ基盤と、意味的類似検索やAIによるデータ構造化が研究開発にどう効くかを事例でご紹介します。&lt;br /&gt;
SPEAKER
角渕 由英&lt;br /&gt;
弁理士法人レクシード・テックパートナー弁理士・博士（理学）&lt;br /&gt;
特許庁指定の登録調査機関でサーチャーとしてキャリアを開始。博士号取得、弁理士登録を経て、2017年に特許検索競技大会で最優秀賞を受賞し、2025年に同大会の実行委員長へ就任。&lt;br /&gt;
現在は出願権利化から調査・無効対応・侵害訴訟まで一気通貫で担当し、生成AI活用に関するコンサルティングも手がけています。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Patsnap Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、Patsnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。特許調査・科学技術情報の探索・研究開発テーマの分析を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar02?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/?utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607303395/_prw_PI1im_kcoobf9h.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>賞金10万円 『#熱海ラムネ写真コンテスト2026』開催中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303350</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>伊豆半島</dc:creator>
        <description>賞金10万円 『#熱海ラムネ写真コンテスト2026』開催中熱海から東海・関東へ。 販路拡大を記念し、日本中から「自分だけの熱海」を募集 ～プロ・アマ不問。あなたの一枚が、誰かの「熱海へ行きたい。」をつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
賞金10万円&lt;br /&gt; 
『#熱海ラムネ写真コンテスト2026』開催中熱海から東海・関東へ。&lt;br /&gt; 
販路拡大を記念し、日本中から「自分だけの熱海」を募集 &lt;br /&gt; 
～プロ・アマ不問。あなたの一枚が、誰かの「熱海へ行きたい。」をつくる。～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
伊豆半島合同会社（本社：静岡県熱海市、代表社員：布施 和広）は、オリジナルご当地飲料「熱海ラムネ」の販売エリアを、これまで中心としてきた熱海市内から東海・関東地域へ順次拡大します。&lt;br /&gt; 
この新たな展開を記念し、Instagramを活用した参加型企画「#熱海ラムネ写真コンテスト2026」を開催しています。&lt;br /&gt; 
応募対象は、2026年4月1日（水）から9月30日（水）までにInstagramへ投稿された作品です。グランプリは1作品、賞金は10万円。さらに2026年は、夜景、花火、ネオン、温泉街、路地裏の灯りなど、昼とは異なる熱海の魅力を募集する「熱海の夜賞」を新設します。&lt;br /&gt; 
これまで季節ごとに実施してきた写真コンテストを、2026年は年間1回の企画として再構成しました。熱海ラムネを手にした人が、それぞれの視点で熱海を撮る。その写真がSNSを通じて広がり、熱海ラムネと熱海という街の新たな魅力を伝えていく。&lt;br /&gt; 
本コンテストを、熱海ラムネのブランドを参加者の皆さまと一緒に育てていく、これまで以上に本格的な取り組みとして展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年作品 海辺の2本の熱海ラムネと線香花火。新設する「熱海の夜賞」の世界観につながる一枚。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主役は、熱海で一枚を撮る一人ひとり 
私たちが募集するのは、単に美しく撮影された商品写真ではありません。家族旅行で出会った笑顔。大切な人と歩いた温泉街。坂道の先に広がっていた海。熱海桜、花火、夕暮れ、夜景。旅先の店で交わした乾杯。&lt;br /&gt; 
そして、その時間に寄り添う一本の熱海ラムネ。そこに写るのは、撮影した人だからこそ見つけられた「自分だけの熱海」です。&lt;br /&gt; 
有名な観光スポットでなくても構いません。高価なカメラや特別な撮影技術も必要ありません。旅の途中にスマートフォンで撮影した何気ない一枚が、写真を見る誰かの心を動かすことがあります。一枚の写真が、「この場所へ行ってみたい」「次の休日は熱海へ行こう」「熱海ラムネを飲んでみたい」という気持ちを生み出す。本コンテストでは、参加者一人ひとりが見つけた熱海と、熱海ラムネのある風景を募集します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年作品 満開の桜と熱海ラムネ。旅先の季節と商品が、一枚の記憶として残された作品。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熱海ラムネというブランドを、写真の力で育てる 
熱海ラムネは、熱海を訪れた方の旅の時間に寄り添い、その思い出と一緒に持ち帰ってもらえる存在を目指して誕生しました。海を思わせるラベル。ビー玉を押し込んで開ける時間。シュワッとはじける音。旅先で誰かと一本を分け合うひととき。ラムネは、ただ喉を潤すだけの飲み物ではありません。&lt;br /&gt; 
瓶を開ける動作から会話が生まれ、写真を撮りたくなり、旅の記憶の一部になっていく飲み物です。熱海で出会った一本。旅の思い出として持ち帰った一本。東海・関東の売り場で偶然見つけた一本。その一本から、熱海を知る人が増える。熱海へ行ってみたいと思う人が増える。そして実際に熱海を訪れた人が、新たな写真を残していく。熱海ラムネが広がることが、熱海の記憶が広がることにつながっていく。&lt;br /&gt; 
私たちは、そのようなブランドを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    オリジナルご当地飲料「熱海ラムネ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロ・アマを問わず、同じ条件で審査 
本コンテストは、プロ・アマを問いません。観光で熱海を訪れた方、地元の方、学生、家族、写真家、クリエイター、インフルエンサー、番組出演者など、応募条件を満たせば誰でも参加できます。&lt;br /&gt; 
審査を担当するのは、伊豆半島合同会社および熱海ミニ横丁のスタッフです。評価するのは、撮影者の知名度やフォロワー数、使用した機材の価格ではありません。写真を見たスタッフが、「熱海へ行きたくなった」「この場所を探してみたい」「熱海ラムネを飲んでみたい」と感じた作品を選びます。&lt;br /&gt; 
審査方法は、毎年恒例の「スタッフの独断と偏見」。撮影経験の長いプロの作品も、旅行中にスマートフォンで撮影された一枚も、同じ条件で審査します。写真の技術だけでは決まらないからこそ、誰にでもグランプリの可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
街歩き、写真対決、昼と夜――多様な切り口で参加可能 
個人での応募に加え、番組や動画コンテンツなどの撮影を通じて生まれた写真も、通常の応募条件を満たせば審査対象となります。例えば、出演者が熱海の街を歩き、制限時間内にグランプリを目指す一枚を撮影する。昼の熱海を撮るチームと、夜の熱海を撮るチームに分かれる。プロ用カメラを使う撮影者と、スマートフォンだけを使う撮影者が、それぞれの視点で熱海を切り取る。熱海市民に話を聞きながら、まだ広く知られていない撮影場所を探す。同じ場所、同じ時間に撮影しても、撮る人によって写真はまったく異なります。番組出演者やクリエイターが撮影した作品についても、一般参加者の作品と区別せず、すべて同じ条件で審査します。&lt;br /&gt; 
誰が撮影したかではなく、その一枚がどれだけ「熱海へ行きたい」という気持ちを生み出すか。結果が最後まで予測できないことも、本コンテストの特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年、「熱海の夜賞」を新設 
2026年は、グランプリとは別に「熱海の夜賞」を新設します。熱海海上花火大会。海辺のライトアップ。夜の温泉街。ネオンが灯る路地。夜の海。飲食店の看板。旅先での乾杯。対象となるのは、熱海ラムネが写っており、写真から「熱海の夜」が感じられる作品です。有名な夜景スポットに限りません。宿へ帰る途中に見つけた灯りや、路地裏の風景、誰かと過ごした夜の時間など、参加者自身が心に残った夜の熱海を募集します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2023年作品 幻想的な世界観にラムネが入り込んだ作品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンテスト概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 #熱海ラムネ写真コンテスト2026&lt;br /&gt;  
 
 
 募集テーマ&lt;br /&gt;  
 あなたが見つけた熱海&lt;br /&gt;  
 
 
 応募対象期間&lt;br /&gt;  
 2026年1月1日（水）0時00分～9月30日（水）23時59分&lt;br /&gt;  
 
 
 結果発表&lt;br /&gt;  
 2026年10月15日（木）予定&lt;br /&gt;  
 
 
 開催回数&lt;br /&gt;  
 2026年度は今回の1回のみ&lt;br /&gt;  
 
 
 賞&lt;br /&gt;  
 グランプリ：1作品／賞金10万円&lt;br&gt;熱海の夜賞：1作品／賞金5万円&lt;br /&gt;  
 
 
 審査方法&lt;br /&gt;  
 伊豆半島合同会社および熱海ミニ横丁スタッフの「独断と偏見」により決定。&lt;br&gt;写真技術、使用機材、知名度、フォロワー数ではなく、作品を見たときの印象と、「熱海へ行きたい」「熱海ラムネを飲んでみたい」という気持ちを生み出す力を重視します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募方法 
1．「熱海ラムネ」が写った写真を撮影する&lt;br /&gt; 
2．熱海ラムネ公式Instagram「@atamiyokocho」をフォローする&lt;br /&gt; 
3．撮影した写真をInstagramへ投稿する&lt;br /&gt; 
4．「#熱海ラムネ」「#熱海ラムネ写真コンテスト2026」の2つのハッシュタグを投稿に付ける&lt;br /&gt; 
5．結果発表までInstagramアカウントを公開設定にする&lt;br /&gt; 
※過去の投稿数は少なく、何枚でも投稿できるため、チャンスしかありません。&lt;br /&gt; 
※年１回に変更のため2026年1月1日以降に投稿済みの写真も、応募条件を満たしていれば対象とします。&lt;br /&gt; 
※複数作品の応募も可能です。&lt;br /&gt; 
※受賞者には、Instagramのダイレクトメッセージで連絡します。&lt;br /&gt; 
※応募期間中および結果発表時に、投稿が確認できない場合は審査対象外となることがあります。&lt;br /&gt; 
※応募作品および受賞作品の利用条件を含む詳細な応募規約は、公式Instagramで案内します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熱海から東海・関東へ、販売エリアを順次拡大 
熱海ラムネは、これまで熱海市内を中心に販売してきました。2026年は、より多くの方に熱海ラムネを知っていただくため、東海・関東地域での取り扱いを順次拡大します。ただし、どこでも購入できる商品を目指すのではなく、熱海の街とのつながりや、ご当地飲料としての物語を大切にしながら、ブランドを育てていきます。&lt;br /&gt; 
熱海を訪れた方には、旅の思い出を。以前熱海を訪れた方には、もう一度思い出すきっかけを。&lt;br&gt;まだ熱海を訪れたことがない方には、新しい旅の入り口を。熱海ラムネを手にしたことをきっかけに、熱海という街へ興味を持つ人が増えていくことを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熱海温泉の新名物「熱海ラムネ」について&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
商品名　：熱海ラムネ&lt;br /&gt; 
原材料名：脂質：0g、たんぱく質：0g、食塩相当量：0.01g、炭水化物：10.1g&lt;br /&gt; 
内容量　：200ml&lt;br /&gt; 
賞味期限：製造から2年&lt;br /&gt; 
保存方法：直射日光・高温多湿を避けて保存&lt;br /&gt; 
販売価格：オープン価格（2024年7月1日出荷分より卸売価格改定）&lt;br /&gt; 
販売者　：伊豆半島合同会社&lt;br /&gt; 
販売場所：熱海市内の飲食店、宿泊施設、土産物屋、熱海ミニ横丁など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東海・関東地域で取扱店を募集 
伊豆半島合同会社では、熱海ラムネを取り扱う飲食店、宿泊施設、土産物店、酒販店、スーパー、観光施設などを募集します。販売に関する問い合わせは下記にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 熱海ラムネ&lt;br /&gt; 販売代理店&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 株式会社サカエ&lt;br&gt;担当：戸塚&lt;br&gt;TEL：055-987-2567&lt;br&gt;FAX：055-987-4300&lt;br /&gt;  
 
 
 熱海ラムネ&lt;br /&gt; 販売代理店&lt;br /&gt;  
 株式会社マスコー&lt;br&gt;担当：丸塚&lt;br&gt;TEL：0465-63-1733&lt;br&gt;FAX：0465-62-5977&lt;br /&gt;  
 
 
 
※配達地域、発注単位、配送条件などは、各社へお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真で振り返る、熱海ラムネのある風景 
「#熱海ラムネ写真コンテスト」では、これまで参加者それぞれの視点で撮影された、熱海ラムネのある風景を募集してきました。家族との旅の時間、季節の景色、海、温泉街、街角など、撮影者によって異なる「熱海」が作品に残されています。本リリースでは、2025年の花火と桜の作品を前半に大きく掲載するとともに、2024年および過去の作品を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2024年作品&lt;br /&gt;  
   &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2024年作品&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
   &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2024年作品&lt;br /&gt;  
   &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2023年作品&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
花火、桜、夕暮れ、家族との時間。撮影者が見つけた熱海の一瞬とともに、熱海ラムネの表情も変わります。写真の技術だけではなく、その瞬間に感じた熱海の魅力が伝わること。それが、これまでの作品に共通する特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表コメント 
伊豆半島合同会社　代表社員　布施 和広&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 熱海には、有名な観光スポットだけではなく、何気ない坂道や路地裏、港の景色、夕暮れ、夜の灯りなど、そこにいた人だからこそ見つけられる瞬間があります。&lt;br /&gt; 私自身、そうした普段の熱海の風景に何度も心を動かされてきました。同じ海を見ても、家族で訪れた人と、一人旅で訪れた人と、大切な人と歩いた人では、心に残る景色が違います。それぞれの方が見つけた「自分だけの熱海」を、ぜひ写真に残していただきたいと思っています。&lt;br /&gt; 熱海ラムネは、旅の途中で手に取られ、その時間と一緒に写真に残るような一本でありたいと考えています。写真を見た誰かが熱海へ出かけ、そこで新しい景色や思い出に出会い、熱海ラムネを手に取る。そして、その人がまた次の一枚を残してくれる。&lt;br /&gt; このコンテストを通して、そんなつながりが少しずつ広がっていくことを願っています。プロの方も、初めて写真を投稿する方も、条件は同じです。皆さまが見つけた熱海を、私たちに見せてください。その一枚が、また誰かを熱海へ連れてきてくれると信じています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本中から、熱海を集めよう。一枚の写真が、誰かの「熱海へ行ってみたい。」を生み出す。一本のラムネが、誰かの「また熱海へ帰ってきたい。」を思い出させる。私たちが届けたいのは、ラムネだけではありません。熱海という街で過ごした時間と、その記憶です。熱海ラムネ写真コンテスト2026。あなたの一枚が、次に熱海を訪れる人のきっかけになる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道関係者・コンテンツ制作者からのご相談について 
以下の内容について、相談を受け付けています。&lt;br /&gt; 
・代表者および審査スタッフへのインタビュー&lt;br /&gt; 
・過去の受賞作品および商品画像の提供&lt;br /&gt; 
・番組出演者やクリエイターによる応募企画&lt;br /&gt; 
・熱海市内の撮影場所や街歩きコースに関する相談&lt;br /&gt; 
・「熱海の夜賞」に合わせた夜間撮影&lt;br /&gt; 
・東海・関東地域への販路拡大に関する取材&lt;br /&gt; 
・撮影用の熱海ラムネに関する相談&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ 

 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 伊豆半島合同会社&lt;br /&gt; 宣伝・広報担当：佐々木&lt;br /&gt; 所在地：〒413-0019 静岡県熱海市咲見町7-33 ユニオンビル1階・B1階&lt;br /&gt; TEL:03-4360-5056/TEL：0557-82-2588　&lt;br /&gt; ramune@izuhanto.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105071/202607303350/_prw_PI1im_iZxcp9QE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズ氏から、日本のファンへ 奇跡のメッセージが到来！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293299</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズ氏から、日本のファンへ 奇跡のメッセージが到来！ 「音楽と光が織りなす素晴らしい夜に！」 9月5日開催の『埼スタ花火』へ向け、直筆サイン入りレターが公開 2026年9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズ氏から、日本のファンへ 奇跡のメッセージが到来！ 「音楽と光が織りなす素晴らしい夜に！」 9月5日開催の『埼スタ花火』へ向け、直筆サイン入りレターが公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月5日（土）に埼玉スタジアム2002で開催される、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの楽曲と1万発の花火が融合するエンターテインメントショー「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」。開催を目前に控え、ロサンゼルスの同氏から、日本のファンへ向けた極めて異例かつ貴重なメッセージが届きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ジョン・ウィリアムズ氏からのメッセージ&lt;br /&gt;
「ロサンゼルスから、さいたま市の埼玉スタジアムに集まった皆様へ、この刺激的な花火の祭典に向けて、喜びのご挨拶を送ります。そして、今夜のプログラムに私の音楽を数多く取り入れてくださったキョードー東京に、心からの感謝を捧げます。 本当なら、私自身も皆様と一緒に現地でその瞬間を共にしたかったです。音楽と光が織りなす喜びの一夜が、皆様にとって素晴らしいものとなるよう、心からお祈りしています！」&lt;br /&gt;
―― ジョン・ウィリアムズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ アンバサダー・LiLiCoが語る「巨匠ジョン・ウィリアムズ」と、このコメントの凄さ&lt;br /&gt;
本イベントのオフィシャルアンバサダーを務める映画コメンテーターのLiLiCo氏は、今回のメッセージの到来を受け、映画音楽界における氏の偉大さと、コメントの希少性について以下のように熱く語っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【LiLiCo氏 コメント】&lt;br /&gt;
まさかジョン・ウィリアムズご本人からお言葉がいただけるとは！&lt;br /&gt;
映画音楽を通して、全世界にたくさんの感動と愛で私たちを魅了して来ました。&lt;br /&gt;
彼が生み出すひとつひとつの音符の流れがメロディとなり、&lt;br /&gt;
私たちの心に入り込んで、一生の感動や思い出をたくさん作ってくれました。&lt;br /&gt;
たとえ映画を観ていなくても、音楽は絶対に知っている。&lt;br /&gt;
それだけ全ての人の心に入り込む、ジョン・ウィリアムズの奏でる音。&lt;br /&gt;
埼玉スタジアムでのこの夜、彼に恩返しとお礼の気持ちをこめて&lt;br /&gt;
ドカーンと盛り上がりましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「埼スタ花火」イベント情報
映画音楽の神様が紡いだ名作の調べと、1万発を超える打ち上げ花火が完全シンクロする国内最大級のエンターテインメントショー。芝生エリア（グラウンド席）では、限定オリジナルレジャーシートが配布され、寝転がって大迫力の花火を見上げることができるリラックススペースも設置予定です。授乳室やおむつ替えスペースも完備し、小さなお子様連れのご家族でも安心して来場しやすい環境を整えております。&lt;br /&gt;
先行販売は8/7(金)23:59まで！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント名：埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026
開催日時：2026年9月5日（土）16:00 開場 / 18:30 開演&lt;br /&gt;
会場：埼玉スタジアム2002（埼玉県さいたま市緑区）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
◯スタンド プレミアム席（指定席）：11,000円 ／ ゴールド席（指定席）：8,800円&lt;br /&gt;
◯グラウンド プレミアム（自由席／シート付）：11,000円 ／ ゴールド（自由席／シート付）：8,800円&lt;br /&gt;
◯さいたま市民割（指定席/自由席）：6,600円&lt;br /&gt;
◯グラウンド 親子エリアチケット（自由席／シート付）：8,800円&lt;br /&gt;
◯車椅子席：8,800円 ／ 駐車券：2,000円（上限1,000枚）&lt;br /&gt;
※チケット1枚につき未就学児1名まで膝上可。&lt;br /&gt;
※ご注意事項 本公演にJohn Williams本人の出演はございません。また、生演奏・映像での演出はございませんので予めご了承ください。音響と花火による演出をお楽しみいただくイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
キョードー東京：0570-550-799 （受付時間：平日 11:00～18:00／ 土日祝 10:00～18:00）&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：キョードー東京&lt;br /&gt;
後援：埼玉スタジアム2002、埼玉県、さいたま市、さいたま観光国際協会、さいたま市商工会議所、埼玉高速鉄道、テレビ埼玉、J-WAVE、NACK5、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、朝日新聞社、日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607293299/_prw_PI2im_3dwzt3ZV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【旅行・帰省時通信利用実態】若者は旅行中も日常と変わらないネット利用 20代は約2人に1人が利用時間増加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273171</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全国の20～60代500名を対象に「旅行・帰省時の通信利用実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みやお盆など旅行・帰省の機会が増える中、年代別に通信利用の実態を分析したところ、20代は他年代と比べて旅行・帰省中のインターネット利用時間が増える割合が最も高く、ギガ不足を経験した割合も最多となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を経験しても追加購入より「我慢する」と回答した人が最も多く、旅行中もSNSや動画視聴、地図アプリなど日常と変わらない通信利用を続けながら、通信容量を意識して利用している若年層の実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査背景 
近年、旅行中のスマートフォンは、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿、動画視聴など、旅行を快適に楽しむための重要なツールとなっています。&lt;br /&gt; 
特に20代を中心とした若年層は、日常生活でもインターネット利用時間が長く、旅行中も普段と変わらず通信を利用する機会が多いと考えられます。&lt;br /&gt; 
そこで、全国500名を対象に旅行・帰省時の通信利用について調査を実施し、年代別の通信利用実態を分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 WEBアンケート「QIQUMO」&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://qiqumo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qiqumo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 20~60代の男女500名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 2026年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
約2人に1人の20代が「旅行・帰省中はネット利用時間が増える」と回答 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 やや増えた&lt;br /&gt;  
 34.3%&lt;br /&gt;  
 26.5%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 23.1%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 大幅に増えた&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.6%&lt;br /&gt;  
 14.6%&lt;br /&gt;  
 11.0%&lt;br /&gt;  
 4.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 いつもと変わらない&lt;br /&gt;  
 43.1%&lt;br /&gt;  
 37.3%&lt;br /&gt;  
 58.4%&lt;br /&gt;  
 53.8%&lt;br /&gt;  
 59.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 減った&lt;br /&gt;  
 7.3%&lt;br /&gt;  
 18.6%&lt;br /&gt;  
 6.7%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 13.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、旅行・帰省中のインターネット利用時間について、20代の約2人に1人が「普段より増えた」と回答し、全年代の中で最も高い割合となりました。&lt;br /&gt; 
旅行中は、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿など、その場でインターネットを利用する機会が増えることから、普段以上にスマートフォンを活用する様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降は「変わらない」と回答した割合が高く、旅行中の通信利用には年代による違いが見られました。&lt;br /&gt; 
近年の20代は、日常生活においてもスマートフォンを中心に情報収集やコミュニケーションを行う世代です。旅行・帰省中もその利用スタイルは変わらず、移動や観光を支える&quot;生活インフラ&quot;として通信を活用している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用時間が増える20代、旅行・帰省中のギガ不足経験も全年代で最多 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 一度だけある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 11.8%&lt;br /&gt;  
 9.0%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 3.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数回ある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 22.5%&lt;br /&gt;  
 19.1%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 ない&lt;br /&gt;  
 57.7%&lt;br /&gt;  
 65.7%&lt;br /&gt;  
 71.9%&lt;br /&gt;  
 74.7%&lt;br /&gt;  
 74.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中のギガ不足経験について年代別に見ると、20代は「一度経験した」「複数回経験した」を合わせた割合が42.4％となり、全年代で最も高い結果となりました。&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中は、地図アプリでの経路検索や観光情報の収集、SNSへの写真・動画投稿、動画コンテンツの視聴など、日常生活以上に通信を利用する場面が増えます。第1章でも明らかになったように、20代は旅行中のネット利用時間が増える割合も最も高く、通信量の増加がギガ不足につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降ではギガ不足を経験していない割合が比較的高く、旅行・帰省中の通信利用スタイルには年代ごとの違いが見られました。&lt;br /&gt; 
旅行中も普段と変わらずスマートフォンを活用する20代にとって、通信容量を気にせず利用できる環境の重要性が高まっていることが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ギガ不足になっても「追加購入」より「我慢」が最多。20代に見える節約意識 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 通信制限のまま我慢した&lt;br /&gt;  
 41.4%&lt;br /&gt;  
 37.1%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 39.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）追加購入&lt;br /&gt;  
 25.9%&lt;br /&gt;  
 42.9%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルのWiFiやフリーWiFiを利用し、対応&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 28.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 61.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 テザリング&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 8.6%&lt;br /&gt;  
 2.9%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 8.7%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中にギガ不足を経験した20代に、その際どのように対応したかを尋ねたところ、最も多かった回答は「通信制限のまま我慢した」でした。&lt;br /&gt; 
次いで「データ容量を追加購入した」「ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用した」と続き、追加で通信費を支払うよりも、利用を控えたり、無料で利用できる通信環境を活用したりする傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中は地図アプリや検索、SNSなど、スマートフォンを利用したい場面が多くある一方で、通信容量や追加費用を気にしながら利用している20代の実態がうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を避けるために動画視聴を控えたり、画像の閲覧を減らしたりするなど、本来旅行中に楽しみたいコンテンツの利用を制限している可能性も考えられます。&lt;br /&gt; 
旅行先でも日常と変わらない通信環境が求められる一方で、通信容量や通信費への意識は依然として高く、快適な通信環境へのニーズが高まっていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中の通信で最も困ったことは「ホテル・宿泊先のWi-Fiが不安定」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）不足になった&lt;br /&gt;  
 9.9%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 4.3%&lt;br /&gt;  
 9.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信速度が遅い&lt;br /&gt;  
 27.2%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 17.7%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルWiFiやフリーWiFiが不安定&lt;br /&gt;  
 26.7%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 21.8%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信費（追加ギガ購入など）がかかった&lt;br /&gt;  
 6.3%&lt;br /&gt;  
 8.8%&lt;br /&gt;  
 6.5%&lt;br /&gt;  
 3.5%&lt;br /&gt;  
 1.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にしながら利用した&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 6.6%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 17.4%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 19.4%&lt;br /&gt;  
 30.1%&lt;br /&gt;  
 33.1%&lt;br /&gt;  
 29.6%&lt;br /&gt;  
 33.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代に旅行・帰省中の通信に関する困りごとを尋ねたところ、最も多かった回答は「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」でした。次いで、「通信速度が遅かった」「ギガ不足を気にしながら利用した」などが続きました。&lt;br /&gt; 
旅行先では、ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用する機会も少なくありません。しかし、通信速度が安定しなかったり、時間帯によってつながりにくくなったりすることで、地図アプリや検索、SNSなどを快適に利用できず、不便を感じるケースがあることが分かります。&lt;br /&gt; 
また、「ギガ不足を気にしながら利用した」と回答した人も多く、旅行中は通信環境だけでなく、通信容量への不安も課題となっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代が旅行中の通信環境に求めるのは「安定した通信」と「データ容量を気にしないこと」 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にせず利用できる&lt;br /&gt;  
 22.8%&lt;br /&gt;  
 22.4%&lt;br /&gt;  
 20.1%&lt;br /&gt;  
 23.5%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信の安定性&lt;br /&gt;  
 29.8%&lt;br /&gt;  
 34.1%&lt;br /&gt;  
 34.5%&lt;br /&gt;  
 32.2%&lt;br /&gt;  
 32.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数人（家族等）で通信環境を共有できる状態（モバイルルーター等）&lt;br /&gt;  
 12.3%&lt;br /&gt;  
 10.0%&lt;br /&gt;  
 5.8%&lt;br /&gt;  
 9.4%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 利用料金が上がらない&lt;br /&gt;  
 18.0%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 18.1%&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 工事が不要で、すぐに利用開始できること&lt;br /&gt;  
 5.7%&lt;br /&gt;  
 1.2%&lt;br /&gt;  
 5.0%&lt;br /&gt;  
 2.7%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 11.4%&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 14.1%&lt;br /&gt;  
 11.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中に理想とする通信環境について尋ねたところ、20代で最も多かった回答は「通信が安定していること」でした。次いで、「データ容量を気にせず使えること」「追加料金を気にせず利用できること」が上位となりました。 旅行中は、観光地の検索や地図アプリの利用、SNSへの投稿など、その場で通信が必要になる場面が多くあります。そのため、通信速度や接続の安定性に加え、データ容量や追加料金を気にせず利用できる環境が求められていることが明らかになりました。 今回の調査から、20代は旅行・帰省中も普段と変わらずスマートフォンを活用する一方で、通信環境や通信容量に関する課題を抱えている実態が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中も、いつものネット環境を。Broad WiMAXが支える快適な通信ライフ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、20代は旅行・帰省中にインターネット利用時間が増える割合が全年代で最も高く、ギガ不足を経験した人も最も多いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
また、「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」「通信速度が遅かった」といった通信環境への不満や、「通信が安定していること」「データ容量を気にせず使えること」を重視する傾向も見られました。 旅行中は、地図アプリによる移動や観光スポット・飲食店の検索、SNSへの写真・動画投稿など、スマートフォンを利用する機会が増えます。&lt;br /&gt; 
特に20代は、旅行中も普段と変わらない通信利用スタイルで過ごしていることから、場所を問わず快適につながる通信環境へのニーズが高まっていることがうかがえます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、工事不要で利用を開始できるサービスです。自宅でのインターネット利用はもちろん、旅行や帰省先にも手軽に持ち運んで利用できるため、通信容量や通信環境を気にすることなく、快適なインターネット環境をサポートします。日常生活から旅行・帰省まで、さまざまなシーンで安心して利用できる通信サービスとして、快適なネット環境を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、Broad WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！ また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年7月時点）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(※2)2020年7月30日時点&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202607273171/_prw_PI1im_Ge7q89W8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学×神戸市北区 学生が地域課題の解決策を提言</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607253111</link>
        <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>41の課題に挑戦 2025年10月からスタートした「地域共創科目」。半年間経験した学生が２年次生になり、経験値を基に新たな41の課題に取り組みました。 取り組んだ課題は、「再度公園を彩る平日マルシェと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
41の課題に挑戦
　2025年10月からスタートした「地域共創科目」。半年間経験した学生が２年次生になり、経験値を基に新たな41の課題に取り組みました。&lt;br /&gt;
　取り組んだ課題は、「再度公園を彩る平日マルシェと魅力発信」「鈴蘭台で育む多文化共生交流」「外出の楽しさでつながる有野台」「二郎いちごブランドを未来へつなぐ実践」「地域連携で支える女子バレーボール指導／コベカツ支援プロジェクト」など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の方々と交流する発表会　　
　約480名の学生が毎週水曜日に地域へ足を運び、人と出会い、話を聞き、考え、行動。地域・行政・企業・大学が力を合わせて取り組んだ課題解決活動の現状をチームとして、発表形式で行います。単なる発表にとどまらず、様々な方々と直接対話ができる仕組みで行います。&lt;br /&gt;
　&lt;br&gt;　また、大学での発表に加え、北神地区でも成果発表会を行います。なお、本セッションは、今後の高大連携や高等学校における「総合的な探究の時間」の在り方について意見を交わす共創の場になればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋からのメンターも募集中　
　秋にスタートする、地域共創科目に一緒に取組んでくれるメンターも募集します。ぜひ、ご来場いただきご検討ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;(参加について)&lt;br&gt;　本発表会は入場無料・申込不要・当日のご意見歓迎となります。&lt;br&gt;　ただし、取材等を希望される関係者の皆さまは必ず事前に神戸親和大学へ問い合わせの上、ご参加ください。事前の連絡がない場合、取材等をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;　また、大学内の駐車スペースには限りがある為、お車で来学されても停めれない場合がございます。その際は近隣の有料駐車場をご利用ください。なるべく公共交通機関でお越しいただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ (1)開催概要&lt;br /&gt;
日時： 2026年7月29日（水） 13時～ 16時10分&lt;br /&gt;
会場：神戸親和大学　親和アリーナ&lt;br /&gt;
テーマ：地域課題科目の活動報告&lt;br /&gt;
内容：各チームのポスター発表、地域の皆さまと学生との意見交流　等&lt;br /&gt;
参加対象： 地域団体、自治体関係者、一般、高等学校教員（探究担当・進路担当等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件のポイント&lt;br /&gt;
・実社会と結びついた学び： 神戸市北区と連携し、実際の地域課題を対象としたプロセスを公開&lt;br /&gt;
・高大連携の深化： 高等学校の「総合的な探究の時間」への活用を視野に、大学での高度な探究学習の事例を提示&lt;br /&gt;
・双方向の対話： 一方的な発表ではなく、来場者との意見交換を通じて、解決策をブラッシュアップする構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 当日のプログラム（予定）※下記は予定であり内容が変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
・開会挨拶・主旨説明・学生によるポスターセッション・自由閲覧、振り返り、意見交換会等・閉会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ (2)開催概要&lt;br /&gt;
日時： 2026年8月2日（日） 14時30分～ 16時30分(受付:14時)&lt;br /&gt;
会場：神戸市立北神区文化センター(ありまホール)&lt;br /&gt;
内容：北神地区で活動したチームのプレゼンテーション※12チーム予定、質疑応答、クロストーク等&lt;br /&gt;
参加対象： 地域団体、自治体関係者、一般、高等学校教員（探究担当・進路担当等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  山本耕史のゲスト出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243101</link>
        <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 愛知・東京・大阪・沖縄公演に山本耕史のゲスト出演が決定！ 2026年6月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  愛知・東京・大阪・沖縄公演に山本耕史のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年6月より全国にて開催される「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」。第3弾スペシャルゲストとして、愛知・東京・大阪・沖縄公演に山本耕史のゲスト出演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その活動の中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルです。2006年の初公演以来、数多くのステージを重ね、今年結成20周年という節目を迎えます。結成20周年を記念した本ツアーでは、初の試みとして全国47都道府県・全60公演を開催。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一弾ゲストとして好評を博した新妻聖子（7月1日（水）・NHKホール公演）、第二弾ゲストで発表された城田優（9月6日（日）・NHKホール公演）に続き、この度、第三弾スペシャルゲストとして山本耕史の出演が決定いたしました。9月22日（火・休）、23日（水・祝）の愛知・愛知県芸術劇場コンサートホール、12月23日（水）東京・東京国際フォーラム・ホールA、2027年2月14日（日）大阪・フェスティバルホール、そしてツアー最終公演となる2月28日（日）沖縄・沖縄コンベンションセンター劇場棟に出演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史は、1987 年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のガブローシュ役で本格的に活動を開始。ドラマ『ひとつ屋根の下・2』（93 、97年) 、NHK 連続テレビ⼩説『春よ来い』（95年）など数々の話題作に出演。1998 年には、ブロードウェイミュージカル『RENT』⽇本語版初演にて、マーク役を演じ、翌年の再演にも同役で出演しました。2024年には、26年ぶりに日米合作で同役に全編英語に挑戦。今年8月には日米合作ミュージカル「フル・モンティ」、2027年3月には映画『ダーウィンズゲーム』が公開を控えるなど多岐にわたり活躍を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20周年のアニバーサリーにふさわしい、一夜限りの極上のコラボレーションに期待が高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国60公演・全47都道府県を巡ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演の詳細は、詳細は高嶋ちさ子オフィシャルホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;）にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演&lt;br /&gt;
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール　※公演終了&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月22日（火・休）・23日（水・祝） 愛知・愛知県芸術劇場コンサートホール&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　12月23日（水） 東京・東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
　2027年2月14日（日） 大阪・フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　　 2月28日（日）沖縄・沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
　ゲスト：山本耕史&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■公演概要&lt;br /&gt;
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　2026年7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
　　　　　2026年9月6日（日）ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
　　　　　2026年9月22日（火・休）・23日（水・祝）、12月23日（水）&lt;br /&gt;
　　　　　2027年2月14日（日）・28日（日）ゲスト：山本耕史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/takashimachisako/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/takashimachisako/&lt;/a&gt; Lコード：33706&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&lt;/a&gt;　Pコード：322-097&lt;br /&gt;
CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
　　　6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
　　　7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
　　　9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
　　　9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
　　　9月23日（水・祝） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
　　　9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
　　　10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
　　　10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
　　　10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
　　　10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
　　　10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
　　　10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
　　　10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
　　　10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
　　　12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
　　　12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
　　　12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月23日（水）東京・東京国際フォーラム・ホールA　 ※追加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
　　　1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
　　　1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;1月31日（日）　兵庫 アクリエひめじ 大ホール（姫路市文化コンベンションセンター）※追加&lt;br /&gt;
　　　2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
　　　2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
　　　2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月14日（日）大阪・フェスティバルホール※追加&lt;br /&gt;
　　　2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
　　　2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
　　　2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
　　　2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607243101/_prw_PI1im_140jpq0q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、落合陽一サマースクール2026で、小中学生によるAIとの共創を実現する情報環境を実証</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233024</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、落合陽一サマースクール2026で、小中学生による AIアバターエージェントを介した複数AIとの共創を実現する情報環境を実証 － 人の創造・思索を支える「自己主権型情報環境」の実現を目指す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ、落合陽一サマースクール2026で、小中学生による  AIアバターエージェントを介した複数AIとの共創を実現する情報環境を実証  － 人の創造・思索を支える「自己主権型情報環境」の実現を目指す －&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断R&amp;amp;D組織「電通イノベーションイニシアティブ※1 」（以下「DII」）は、落合陽一氏とともに、2026年7月24日（金）から26日（日）まで鹿児島県で開催される小中学生向けの教育プログラム「落合陽一サマースクール 2026」を通じて、参加生徒が創造と思索の主体としてAIアバターエージェントを介して複数のAIと共創する「SSIE（自己主権型情報環境）※2 」の開発・実証（以下「本実証」）を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、AIアバターエージェントログイン画面、生徒が撮影した写真やAIアバターエージェントと会話した内容をもとに生徒を理解し進化するAIエージェントのUIイメージ、生徒の映像・造形作品を地理空間情報と連動させ記録・公開可能とするビューアアプリケーションのUIイメージ、詳細マップ&lt;br /&gt;
 ※画面は開発中のイメージです。実際の仕様とは異なる場合があります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　生成AIの活用が創造活動や学習の効率化に貢献する一方で、自ら問いを立て、考えを深める学習や創造のプロセスをいかに維持・発展させていくかがますます重要となっています。本実証では、参加する小中学生が自身を深く理解する「AIアバターエージェント」を介して、複数のAIと、自ら問いを立て、考え、意味づけるプロセスで共創し、アートワークの制作に取り組みます。そして、これらを実現する新たな情報環境の可能性を検証します。AIによる効率化そのものを目的とするのではなく、人間の創造性や主体的な思索を支える次世代の学習環境の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DIIは2018年から落合陽一サマースクールを通じて、子どもたちが先進的な情報環境に触れる機会を提供してきました。昨年の「落合陽一サマースクール2025」においては、SSIEの考え方に基づき、参加生徒一人ひとりが個人専用のAIアバターを持ち、自己理解を深めるための実証を実施しました。AIアバターとの継続的な対話や、学びの関係性をNFTとして記録する仕組みを通じて、教育現場におけるWeb3活用の可能性を検証しました※3。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証ではその発展形として、AIアバターを単なる対話相手から、生徒と複数のAIをつなぐAIアバターエージェントへと進化させます。生徒は複数のAIを直接使い分けるのではなく、自らの関心や悩み、アイデア、まだ言葉にならない感覚などを、自分専用のAIアバターエージェントに相談します。AIアバターエージェントは生徒から受けた相談をもとに、生徒の関心や得意不得意、過去の対話などを踏まえて、適切なAIへ各作業を橋渡しします。この環境では、生徒が創造や思索の主体となり、AI群は情報整理や制作支援などの作業実行を担います。役割を明確に分けることで、生徒はAIツールの操作に振り回されることなく、「自分は何を考えたいのか」「何を表現したいのか」「どのような問いを持ち続けたいのか」といった本質的なテーマに向き合う時間を確保できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証で目指すのは、AIによって即座に答えを得る環境ではありません。落合陽一氏が提唱する「デジタル発酵※4」の概念のもと、AIとの相互作用のなかで発生する予想外の表現や問いに対して生徒が自ら考え、選び、意味づけていく共創プロセスを検証し、人間が問いを育てながら創造を続ける新たな学習環境のあり方を探ります。&lt;br /&gt;
　具体的には、以下の4点を中心に、生徒の創造・思索の現場におけるWeb3活用の新たな可能性を検証します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. AIアバターエージェントを介した複数AIとの共創（初の実証実験）&lt;br /&gt;
　本人を深く理解するAIアバターエージェントが、生徒と複数AIとの間を仲介するインターフェースの検証&lt;br /&gt;
2. SSIE（自己主権型情報環境）に基づく本人性とPII分離の両立&lt;br /&gt;
　AIアバターエージェントとの深い対話を可能にしながら、外部AI利用時には個人識別情報（PII）を直接開示しない仕組みの検証&lt;br /&gt;
3. 学友NFT・卒業証明書NFTによる経験と関係性の記録&lt;br /&gt;
　サマースクールで共に学んだ経験や関係性をNFTとして記録し、将来にわたり参照可能な形で保存する仕組みの検証&lt;br /&gt;
4. Web3マイページと名刺・ICカードを通じた継続的な接続&lt;br /&gt;
　Web3マイページへ接続するQRコード付き名刺や、ソニー株式会社が技術協力するハードウェアウォレットを活用し、サマースクール後も探求や交流を継続できる仕組みの検証&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証の基盤となるSSIEが担う役割は単純な匿名化ではなく、信頼する相手に対して自分の関心や悩み、まだ言葉にできない感覚までを安心して開示できる情報環境をつくることです。生徒は、信頼するAIアバターエージェントとのあいだでは、プライベートな内容も含めて深く対話することができます。AIアバターエージェントは、その対話を通じて本人の考え方や感覚を理解し、本人性を踏まえた支援を行う一方、外部AIサービス利用時には、生徒の個人識別情報（PII）を直接共有することなく必要な作業のみを依頼します。SSIEは、AI時代において自身のプライバシーを守りながら高度なAI環境にアクセスするための基盤です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DIIでは、本実証を通じて、AIアバターエージェントが生徒との継続的な対話を通じて一人ひとりをより深く理解し、創造や思索を支援する存在へ発展することを期待しています。また、学友NFTや卒業証明書NFTを活用することで、サマースクールで生まれた経験や関係性を修了後の探究や交流へつなげる情報環境の構築を目指します。生徒同士がデジタル空間上で新たな学びや協働の機会を生み出せる場の実現を視野に入れながら、本人の意思とプライバシーを尊重し、自ら情報の開示範囲を管理できる自己主権型の設計を重視していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証は、AIが人間の代わりに考える未来を目指すものではありません。DIIは本実証を通じて、AI時代においても人間一人ひとりが創造や思索の主体であり続けるための自己主権型情報環境のあり方を検証していきます。また、学びや創造のプロセス、そこで生まれる関係性を継続的な価値として社会につないでいくことで、次世代を担う子どもたちの可能性を育むとともに、人とテクノロジーが共に価値を創造する持続可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： DIIは、dentsu全体のR&amp;amp;Dを推進する当社内組織です。また、株式会社電通、株式会社電通総研、株式会社セプテーニ・インキュベートの3社との共同で、Web3領域における新しいビジネスの研究および実践を行うグループ横断組織「web3 club™（ウェブスリークラブ）」を組成しています。「web3 club™」発足の詳細は以下ニュースリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
「電通ジャパンネットワーク、Web3領域のビジネスを推進するグループ横断組織『web3 club™』を発足」（株式会社電通グループニュースリリース、2022年9月8日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000804.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000804.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2： Self-Sovereign Information Environment（SSIE：自己主権型情報環境）とは、DIIがパナソニック ホールディングス株式会社らと提唱する、個人が自身のデータやデジタル上の身元（アイデンティティ）を自ら管理し、必要な情報だけをコントロールしながら安全に共有できる分散型の仕組みです。詳しくは以下ニュースリリースをご参照ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、パナソニックHDと共同で『SSIE（自己主権型情報環境）』に関する研究を国際学会で発表」（株式会社電通グループニュースリリース、2025年12月12日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001580.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001580.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3： 昨年および過去の取り組み内容については、以下ニュースリリースおよびウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、パナソニックHDらと共同で、『自己主権型情報環境』を開発しAIアバターとして教育現場で活用」（株式会社電通グループニュースリリース、2025年7月30日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001518.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001518.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Table Unstable YouTubeチャンネル&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@TableUnstable&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@TableUnstable&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4： 発酵とは、人間がすべてを制御するのではなく、素材、環境、時間、温度、微生物の働きを見極めながら、一定の見通しのもとで変化を引き出していく営みであり、「デジタル発酵」とは、この考え方を計算機自然へと拡張する、落合陽一氏が提唱する概念です。参加生徒は、人工物と自然物、物質と情報の境界がほどけていく世界の中で、自らの世界観を推論し、受け止めてくれるAIアバターエージェントとともに表現を立ち上げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
【本R&amp;amp;D活動に関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ 電通イノベーションイニシアティブ 鈴木&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://innovation.dentsu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://innovation.dentsu.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:innovation-initiative@dentsu.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;innovation-initiative@dentsu.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202607233024/_prw_PI3im_Mz8wwJr0.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催中　映像・造形・体験コンテンツで作品世界を追体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243048</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催中 映像・造形・体験コンテンツで作品世界を追体験 韓国発のWeb小説・Webtoonを原作とし、日本をはじめ世界中で高い人気を誇る『俺だけレベルアップな件』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催中 映像・造形・体験コンテンツで作品世界を追体験 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
韓国発のWeb小説・Webtoonを原作とし、日本をはじめ世界中で高い人気を誇る『俺だけレベルアップな件』。Webtoonは世界累計閲覧数143億回を突破し、アニメ化をきっかけに世界的人気を獲得。ゲーム化やNetflixでの実写ドラマ化も発表されるなど、今なお進化を続けるグローバルIPとして注目を集めている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
展示会場で、作品世界へ没入する&lt;br /&gt;
そんな話題作の世界観を全身で体感できる日本初のWebtoon体験型展示会『俺だけレベルアップな件 展』が、東急プラザ渋谷4階の特設会場で開催中だ。&lt;br /&gt;
本展では、主人公・水篠旬がE級ハンターから“影の君主”へと成長していく軌跡を、立体展示や映像演出、体験型コンテンツを通して追体験できる。展示を順番に巡ることで、まるで自身もレベルアップしていくような没入感を味わえる構成となっている。&lt;br /&gt;
会場へ足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、E級ハンター時代の水篠旬を象徴するアイテムや、物語序盤の世界観を再現した展示空間。主人公が歩み始めた過酷な運命を振り返りながら、『俺だけレベルアップな件』の世界へと引き込まれていく。&lt;br /&gt;
その先には、水篠旬の運命を大きく変えた「二重ダンジョン」、そして圧倒的な存在感を放つ「カルテノン神殿」が現れる。巨大な造形物と迫力ある映像演出によって作品に登場する名シーンが立体的に再現されており、物語の中へ入り込んだかのような臨場感を楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
作品を象徴する名シーンをリアルに体感&lt;br /&gt;
続く「王の謁見室」では、玉座の前に佇むイグリットが来場者を迎える。重厚な空間演出によって作品の世界観が忠実に再現されている。ここは実際に玉座へ座って記念撮影を楽しめるフォトスポットとなっており、会場を代表する人気エリアの一つだ。&lt;br /&gt;
さらに進むと、「起きろ」ゾーンが姿を現す。ここでは、来場者自身が「影の抽出」を行い、影の軍団を呼び出すことができる体験型コンテンツを展開。次々と姿を現す影の兵士たちとともに水篠旬の能力を実際に体験できる、本展ならではの見どころの一つとなっている。&lt;br /&gt;
物語屈指の人気エピソード「架南島レイド」を再現したエリアでは、大型フィギュアやダイナミックな造形物によって激戦を再現。ベルが誕生する印象的なシーンも細部まで作り込まれており、作品の迫力と臨場感を存分に味わえる空間となっている。&lt;br /&gt;
展示会場では、Webtoonならではの鮮やかな色彩を生かした映像演出と重厚な音響が融合し、水篠旬とともに戦い、成長していくような高揚感を演出する。また、ハンターランク測定などの体験型コンテンツも用意されており、来場者自身が作品世界の一員となって楽しめる工夫が随所に施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
水篠旬の成長をたどる展示構成&lt;br /&gt;
そのほか、巨大スクリーンを活用した映像展示や、作品の名場面を再現したフォトスポットなども多数設置。展示を進めるごとに、『俺だけレベルアップな件』の壮大な世界観をより深く体感できる構成となっている。&lt;br /&gt;
物語後半では、退院した母親が用意した食卓を再現した水篠旬の自宅も登場。激しい戦いの連続とは対照的な、穏やかな日常を感じられる空間となっており、実際にソファやダイニングに座ることができるなど、作品の一場面へ入り込める演出も魅力の一つだ。&lt;br /&gt;
展示のフィナーレでは、E級ハンター時代の水篠旬と、“影の君主”へ覚醒した水篠旬が向かい合う巨大フィギュアが来場者を待つ。ダイナミックなライティング演出とともに、主人公の成長の軌跡を描く印象的なラストシーンが展開され、展示の締めくくりにふさわしい空間となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
限定グッズも展開&lt;br /&gt;
会場では展示会限定グッズも多数販売。東京会場限定アイテムをはじめ、作品の世界観を日常でも楽しめるコレクション性の高い商品がラインアップされている。さらに、フォトウォールや休憩スペースにも作品の名シーンが取り入れられ、最後まで『俺だけレベルアップな件』の世界を存分に満喫できる。&lt;br /&gt;
映像・造形・体験コンテンツが融合した本展は、『俺だけレベルアップな件』の魅力を五感で味わえる日本初のWebtoon体験型展示会。この夏、渋谷でしか体験できない“レベルアップ”の世界を、ぜひその目で体感してみてほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開催概要
·&amp;nbsp; 展示会名：『俺だけレベルアップな件&amp;nbsp;展』&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　期：2026年7月17日（金）～9月27日（日）&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　場：東急プラザ渋谷 4F 特設スペース&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 所在地　：東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 渋谷フクラス内&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 開館時間：平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00 ※最終入場は閉館30分前まで ※平日は日付指定制、土日祝は日時指定制&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; チケット販売：楽天チケット、チケットぴあ、ローチケ、アソビュー ほか&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式SNS：&lt;br /&gt;
X・・・・・・・&lt;a href=&quot;https://x.com/sololevel_exh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sololevel_exh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram・・・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube・・・&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 主　　催：Moat Experience&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 共同主催：楽天、WOWOWプラス&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 協　　力：東急不動産、IMAGINATION&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式特設サイト：&lt;a href=&quot;https://sololeveling-exhibition.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sololeveling-exhibition.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607243048/_prw_PI1im_M4yshaF8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>近藤真彦BIRTHDAY LIVE 2026完全レポート！今年も全力！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243049</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>近藤真彦BIRTHDAY LIVE 2026完全レポート！今年も全力！ 近藤真彦がバースデーライブを東京国際フォーラムで開催し5000人から祝福を受けた！野村義男、サプライズゲストとして駆けつけて「ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
近藤真彦BIRTHDAY LIVE 2026完全レポート！今年も全力！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近藤真彦がバースデーライブを東京国際フォーラムで開催し5000人から祝福を受けた！野村義男、サプライズゲストとして駆けつけて「ミッドナイト・シャッフル」などを競演。&lt;br /&gt;
東京公演初日となる7月22日、本番直前に多数のマスコミカメラに囲まれ取材を行い、バースデーライブへの意気込みや近況、今後の予定などについて語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――誕生日を迎えられましたが、今のお気持ちは？&lt;br /&gt;
「還暦過ぎてからは自分のペースで仕事をさせてもらおうかなと思っていたんですけど、そうもいかなくて。割と忙しくさせていただいていて、あっという間に一年が過ぎた感じがします」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――衣装は“ギンギラ”ですが。&lt;br /&gt;
「今日のバースデーライブの衣装は３着あるんですけど、３着ともギラギラです。いつもアンコールは短パンで出るんですけど、短パンでも上はギンギラです（笑）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――シックな衣装はまだまだ着ないということですか？&lt;br /&gt;
「そうですね。でも、50代ぐらいの時、どちらかというと落ち着いたというか、安全な色の服しか着なかった時期があったんですけど、60歳を過ぎたら『まぁ、いいんじゃないの、派手でも』って思うようになって、『お前、何歳なんだよ、その服装は』って言われながらも、ちょっと若者ぶってダボダボのTシャツを着たり、ダボダボのパンツを履いたりして頑張ってます（笑）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――“ギンギラ”といえば、「ギンギラギンにさりげなく」が韓国でもバズっていて、注目度も高まっています。&lt;br /&gt;
「そうなんですよね。先月、また韓国に行ってきまして、コンサートをやらせていただいたんですけど、韓国でももう一回「ギンギラギンにさりげなく」に火がついたらいいなって思ってるんですけど、そうなりつつあるみたいですね。“もう一回”と言ったのは、40年ぐらい前にバズったことがあったんです。その時はあまり気付いてなかったんですけど、当時、韓国に行ってタクシーに乗ったら、『日本から来たのか？　窓閉めろ。いい曲聴かせてやるから』って言われて、聴かせてもらったのが『ギンギラギン』だったんです。『それ、俺の』って喉まで出かかりました（笑）。その時も、今回もそうですけど、誰が歌ってるとか分かってなくても、曲を知ってもらえてるんだったら、それでもいいかなって」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――曲をたくさんの人に聞いてもらえることがうれしい、と。&lt;br /&gt;
「はい。そういう意味では、最近、サブスクを解禁したので、『ギンギラギン』だけじゃなく、僕の曲をたくさん聞いてもらいたいなと思います。サブスクも解禁になって、韓国でちょっと流行っていたりして、もうちょっと頑張ろうかなという気持ちになっていますから」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――先月の韓国でのコンサートはどうでしたか？&lt;br /&gt;
「韓国でのコンサートは初ということもあって、ヒット曲を並べた内容にしました。耳にしたことがあるなって曲を並べたの盛り上がりも熱狂的でしたね。韓国だけじゃなく、香港や台湾から来てくれたファンの方もいました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――JY Parkとの2ショットもSNSにアップされていましたね。&lt;br /&gt;
「彼のことはもちろん知ってましたけど、彼が僕のファンだということは知りませんでした。大ファンだと言ってくれて、時間があまりなかったんですけど、『もし僕のスタジオに来てくれれば』と言ってくれたので寄らせてもらったら、『僕がどれだけマッチのことが好きかは、ビデオを見てもらえれば』って、赤い革ジャンを着て『ギンギラギン』をステージで歌ってるんですよ。これぐらいあなたのことが好きなんだよって。最後に『何かマッチと一緒にやりたいね』『「ギンギラギン」で何かやりましょうよ』って会話をして別れたんですけど、それから連絡が来ない（笑）。あの話はどうなってるんですか？　もちろん、お互いに何か考えて、もう一度若い人たちに『ギンギラギンにさりげなく』を聞いてもらえるようなことをやりたいなと思っています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――韓国のコンサートはヒット曲を並べたということですが、バースデーライブはどんな内容に？&lt;br /&gt;
「バースデーライブは、本当に40年以上僕のことを応援してくれてるコアなファンの方が多いですから、割とコアな曲を準備しています。後半にシングル曲もやりますけど」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――野村義男さんがゲスト出演されるということですが。&lt;br /&gt;
「よっちゃんの知ってる曲のところから出てもらいます。二人でコンサートもやってたりするんで、弾ける曲がありますから。さっき、リハをちょっとやったんですけど完璧でした！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――この後も予定がたくさん入っていますが、お休みもなかなかないのでは？&lt;br /&gt;
「ちょっと休みたいですね。これだけ頑張っているので、少しだけ夏休みをいただこうかなとは思っています。長くは休めないと思うけど、家族と出かけたいなと思ってます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――11月には「Thank you very マッチ de SHOW『ギンギラ学園物語〜創立3周年！卒業証書は誰の手に!?〜』の上演も。&lt;br /&gt;
「大阪・新歌舞伎座、東京・明治座、愛知・御園座の３ヶ所で上演します。大変ですよ。一応、座長をやらせていただいてますけど、演出も担当しているので。今度、構成・脚本を手がける鈴木おさむさんと打ち合わせをする予定です。『ちょっとテコ入れしたいんですけど』って連絡をしたら、『じゃあ、打ち合わせしようか』ってことになりましたので、いろんなところに変化をつけてお見せできればと思ってます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――また学ラン姿が見られるわけですね。&lt;br /&gt;
「そうです。おかしいですよね、学ランって（笑）。共演者の方も８０年代のアイドルの方がたくさん出てくれるんですけど、セーラー服です。着てみると割と皆さん可愛らしくて、それはそれでいいのかなって。昔、『ヤンヤン歌うスタジオ』とか『カックラキン大放送!!』とか、コントが多い番組があってレギュラーで出させてもらってたりしたので、決め事の多い舞台よりもアドリブの多い舞台がやりたくて始めたんです。それが人気舞台になって、『また来年もやりましょう』って声をたくさんいただいて、また今年もやることにしました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――他にもいろいろと予定が。&lt;br /&gt;
「はい。12月にはディナーショー『Machy Guy Night(まちがいない!) 2026』を大阪と東京でやります。それよりも前に、『今度も最高！KONDOも最高！近藤真彦 コンサートツアー2026』というタイトルで8月末から11月までツアーをやります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バースデーライブ本番は、「パワー・オブ・ウーマン」で始まり、数曲披露した後、「ハッピーバースデー」の歌で近藤の誕生日をお祝いする場面も。後半、「SUMMER IN TEARS」を歌い終わったところで、野村義男がギター柄の開襟シャツでステージに現れ、ギターを取りに帰ると伝えて、一旦ステージから退き、終盤、「ミッドナイト・シャッフル」でギターを持って颯爽と登場し、近藤の熱い歌声を野村のヘヴィなギターサウンドのコラボで観客を魅了。本編最後の「Baby Rose」、アンコールでの「ギンギラギンにさりげなく」「また明日」にも野村が参加し、バースデーライブの終盤を大いに盛り上げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近藤真彦　MASAHIKO KONDO Birthday Live 2026
東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://tck.kondo-racing.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tck.kondo-racing.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607243049/_prw_PI1im_7Wu08k2O.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>分割出願 x 生成AI〜任天堂 vs パルワールドに学ぶ「後出しじゃんけん」の技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233026</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>PLG webinar 01 - 0817 話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。 WEBINAR OVERVI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PLG webinar 01 - 0817 &lt;br /&gt;
話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEBINAR OVERVIEW
特許を“難しい法律”ではなく、事業の設計として理解する&lt;br /&gt;
特許侵害は、アイデアや見た目が似ているだけでは成立しません。鍵を握るのは、特許請求の範囲に書かれた構成要件を、対象製品がすべて満たすかどうか。本Webinarでは、ゲームの捕獲・搭乗・操作切替といった身近な題材を使い、「どんなときに特許権が製品に及ぶのか」を直感的に理解していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること01｜特許侵害の基本を、ゲームで理解する&lt;br /&gt;
クレームの構成要件とは何か。捕獲・搭乗・操作切替という身近な題材で、「製品が特許権の範囲に入る／入らない」の線引きを直感的につかみます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜分割出願という“後出し”の設計&lt;br /&gt;
相手の製品を見てからクレームを組み直す——なぜ制度上それが許されるのか。成否を左右する「出願時に明細書を広く・厚く作る」という発想を解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜AIで棚卸し・当て込み・クレーム案を高速化&lt;br /&gt;
PatSnapなどのAIツールで、自社出願の棚卸し、対象製品への当て込み判定、分割クレーム案づくりを効率化。操作画面とともに、人が判断すべき領域も切り分けます。&lt;br /&gt;
SPEAKER
谷 和紘&lt;br /&gt;
プロフィック特許事務所 代表弁理士&lt;br /&gt;
大阪大学大学院工学研究科精密科学コース修士課程を修了。特許事務所、シャープ株式会社の特許部門などを経て、2023年5月にプロフィック特許事務所を開業。日本弁理士会の実務修習講師・育成塾講師、裁判所専門委員としても活動。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、PatSnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。AIを活用した特許調査・出願棚卸し・分析業務を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参加前に、AI特許調査の使い心地を確かめてみませんか？
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607233026/_prw_PI1im_a13geGbF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【大分県豊後高田市】長崎鼻のひまわり畑に、“上から見渡す”新体験が誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222918</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎鼻ひまわり回廊実行委員会</dc:creator>
        <description>【大分県豊後高田市】長崎鼻のひまわり畑に、“上から見渡す”新体験が誕生 昼は海・空・ひまわりの絶景、夜は光に包まれる幻想空間へ。「長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki-」2026年8月7日開幕 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【大分県豊後高田市】長崎鼻のひまわり畑に、“上から見渡す”新体験が誕生&lt;br /&gt;
昼は海・空・ひまわりの絶景、夜は光に包まれる幻想空間へ。「長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki-」2026年8月7日開幕&lt;br /&gt;
長崎鼻ひまわり回廊実行委員会は、2026年8月7日（金）から8月30日（日）まで、大分県豊後高田市の長崎鼻エリアにおいて、新たな体験型観光イベント「長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki-」を開催します。&lt;br /&gt;
本イベントは、毎年開催されている「長崎鼻ひまわりフェスタ」の会場敷地を活用し、ひまわり畑の中に設置した観覧回廊を歩きながら、普段とは異なる高さや角度から花畑を見渡すことができる新たな観光コンテンツです。&lt;br /&gt;
昼は、青空と海、一面に広がるひまわり畑を上から見渡す開放的な景色を楽しめます。夜は、光の演出によってひまわり畑が幻想的な空間へと変化します。&lt;br /&gt;
地上から眺める従来のひまわり鑑賞とは異なる視点から、昼と夜で表情を変える長崎鼻の夏景色をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎鼻のひまわり畑に、夏だけの“観覧回廊”が登場&lt;br /&gt;
長崎鼻は、海と花畑が広がる、豊後高田市を代表する観光エリアのひとつです。&lt;br /&gt;
毎年夏には「長崎鼻ひまわりフェスタ」が開催され、一面に咲き誇るひまわりを目当てに、多くの来場者が訪れます。&lt;br /&gt;
今回新たに開催する「長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki-」では、ひまわりフェスタ会場敷地内に観覧回廊を設置します。&lt;br /&gt;
来場者は、ひまわり畑の中に生まれる特別な回廊を歩きながら、普段とは異なる高さや角度から、花畑の広がりと長崎鼻ならではの海辺のロケーションを体感できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昼は、海・空・ひまわりを見渡す絶景体験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昼の部では、青空と海、一面に広がるひまわり畑を、観覧回廊から見渡すことができます。&lt;br /&gt;
長崎鼻の自然景観とひまわり畑が一体となった、夏らしい開放的な景色が魅力です。&lt;br /&gt;
ファミリーでのお出かけをはじめ、観光や写真撮影など、幅広い世代に楽しんでいただける体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜は、光に包まれる幻想的なひまわり空間へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜の部では、ひまわり畑に光の演出を加え、昼とは異なる幻想的な空間を創出します。&lt;br /&gt;
観覧回廊を歩きながら、光に照らされたひまわり畑と夜空が織りなす、特別な夏の景色を楽しめることが本イベントの特徴です。&lt;br /&gt;
夜間のライトアップだけにとどまらず、昼と夜の両方で異なる魅力を体験できる、新たな夏の観光コンテンツとして展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント名「 長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki-&amp;nbsp;」に込めた想い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki-」という名称には、本イベントを構成する「ひまわり」「観覧回廊」「空間演出」の要素を込めています。&lt;br /&gt;
「ひまわり」は、長崎鼻の夏を象徴する花。&lt;br /&gt;
「回廊」は、ひまわり畑の中に設置される特別な観覧導線を表しています。&lt;br /&gt;
「金色」は、昼のひまわりの鮮やかな色彩、夕景の光、夜の演出による温かな光を包括した、本イベント全体の世界観を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般公開に先立ち、開幕記念点灯セレモニーを開催&lt;br /&gt;
一般公開に先立つ2026年8月5日（水）には、豊後高田市長および実行委員会関係者出席のもと、「開幕記念点灯セレモニー」を開催します。&lt;br /&gt;
当日は、イベント概要の紹介と豊後高田市長からのご挨拶に続き、市長と関係者による点灯カウントダウンを実施します。&lt;br /&gt;
ひまわり畑を彩る光の演出を一斉に点灯し、8月7日（金）の開幕に向けた新たな観光体験のスタートを祝います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕記念点灯セレモニー概要&lt;br /&gt;
名称：長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki- 開幕記念点灯セレモニー&lt;br /&gt;
開催日：2026年8月5日（水）&lt;br /&gt;
報道受付・集合：19:40&lt;br /&gt;
セレモニー実施時間：19:55～20:05（予定）&lt;br&gt;※20:00点灯予定&lt;br /&gt;
出席者：豊後高田市長、実行委員会関係者、報道関係者等&lt;br /&gt;
実施内容：イベント概要説明、豊後高田市長挨拶、点灯カウントダウン、記念撮影&lt;br /&gt;
雨天時：少雨決行。荒天の場合は点灯のみ実施予定&lt;br /&gt;
※取材・撮影をご希望の報道関係者は、19:40までに会場へお越しください。&lt;br&gt;※一般公開は2026年8月7日（金）からとなります。&lt;br&gt;※セレモニーの内容および実施時間は、天候その他の事情により変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
イベント名：長崎鼻ひまわり回廊 金色 -konjiki-&lt;br /&gt;
開催期間：2026年8月7日（金）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
開催時間：&lt;br&gt;昼の部　10:00～17:00&lt;br&gt;夜の部　19:30～22:00&lt;br /&gt;
開催場所：長崎鼻リゾートキャンプ場・ひまわりフェスタ会場敷地内&lt;br /&gt;
所在地：大分県豊後高田市見目4060&lt;br /&gt;
入場料金：大人1,000円（税込）／高校生以下無料&lt;br /&gt;
備考：期間中のキャンプ場利用者は無料&lt;br /&gt;
駐車場：&lt;br&gt;昼の部　1台500円&lt;br&gt;夜の部　無料&lt;br /&gt;
主催・運営：長崎鼻ひまわり回廊実行委員会&lt;br /&gt;
※天候やひまわりの開花状況等により、開催内容を変更する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施体制&lt;br /&gt;
本イベントは、株式会社プラネット、株式会社ランハンシャ、NPO法人長崎鼻B・Kネットによる実行委員会形式で実施します。&lt;br /&gt;
株式会社プラネットは、地域連携、広報・PR、広告プロモーション、SNS発信、イベント運営統括を担当します。&lt;br /&gt;
株式会社ランハンシャは、企画・演出、空間演出、施工およびテクニカル領域を担当します。&lt;br /&gt;
NPO法人長崎鼻B・Kネットは、会場となる長崎鼻エリアの管理・調整、「長崎鼻ひまわりフェスタ」との連携、地域の受け入れ体制の調整を担います。&lt;br /&gt;
三者の強みを活かし、長崎鼻の夏に新たな観光価値を創出するとともに、昼夜を通して楽しめる新しい観光体験の提供を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像キャプション&lt;br /&gt;
昼イメージ：青空と海に広がる長崎鼻のひまわり畑を、観覧回廊から見渡す昼のイメージ&lt;br /&gt;
夜イメージ：光に包まれるひまわり畑と夜空が広がる、幻想的な空間演出のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
長崎鼻ひまわり回廊実行委員会（株式会社プラネット福岡支社内）&lt;br&gt;TEL：092-739-8011&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>〈観戦案内〉「第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222930</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パラネット　プレス事務局</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本車いすラグビー連盟は、2026年8月1日(土)・2日(日)の2日間、福岡県立スポーツ科学情報センター アクシオン福岡にて、第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会を実施いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本車いすラグビー連盟は、2026年8月1日(土)・2日(日)の2日間、福岡県立スポーツ科学情報センター アクシオン福岡にて、第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会を実施いたします。&lt;br /&gt; 
体験コーナーも設置しており、どなたでも競技用の車いすに乗って体験していただくことができます。&lt;br /&gt; 
ぜひ会場で迫力のある車いすラグビーの試合を見て・体験して・楽しんでください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;大会概要&amp;gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大会名&lt;br /&gt;  
 第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年8月1日(土) 10:00 試合開始(開場 9:30～)&lt;br /&gt; 2026年8月2日(日) 10:00 試合開始(開場 9:30～)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 福岡県立スポーツ科学情報センター アクシオン福岡&lt;br /&gt; 〒812-0852 福岡市博多区東平尾公園二丁目1番4号&lt;br /&gt;  
 
 
 参加チーム&lt;br /&gt;  
 Freedom(高知)、Fukuoka DANDELION(福岡)、&lt;br /&gt; GLANZ(東京/埼玉)、SILVERBACKS(北海道)&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 一般社団法人日本車いすラグビー連盟&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 福岡県&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協賛&lt;br /&gt;  
 三井不動産株式会社、三菱商事株式会社、アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社、&lt;br /&gt; 株式会社商船三井、ショーワグローブ株式会社、日本軽金属ホールディングス株式会社、&lt;br /&gt; 株式会社ゴールドウイン&lt;br /&gt;  
 
 
 観戦&lt;br /&gt;  
 入場無料&lt;br /&gt;  
 
 
 配信&lt;br /&gt;  
 YouTube にてライブ配信予定&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://jwrf.jp/club_team/28thqualify_fukuoka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jwrf.jp/club_team/28thqualify_fukuoka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;8/1 スケジュール&amp;gt;&lt;br /&gt; 
9:30 メディア受付開始(一般入場開始)&lt;br /&gt; 
10:00 GAME1 福岡ダンデライオン vs グランツ&lt;br /&gt; 
12:00 GAME2 フリーダム vs シルバーバックス&lt;br /&gt; 
14:30 GAME3 福岡ダンデライオン vs シルバーバックス&lt;br /&gt; 
16:30 GAME4 フリーダム vs グランツ&lt;br /&gt; 
18:30 エキシビション 女子チーム vs 有志チーム&lt;br /&gt; 
19:00 閉館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;8/2 スケジュール&amp;gt;&lt;br /&gt; 
9:30 メディア受付開始(一般入場開始)&lt;br /&gt; 
10:00 GAME4 シルバーバックス vs グランツ&lt;br /&gt; 
12:00 GAME5 福岡ダンデライオン vs フリーダム&lt;br /&gt; 
13:30 「ゴリパラ見聞録」コラボイベント(開始時間は試合終了時間によって多少前後いたします)&lt;br /&gt; 
15:00 閉館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;「ゴリパラ見聞録」とのコラボデーを実施&amp;gt;&lt;br /&gt; 
大会 2 日目(8/2)には、TNCテレビ西日本の人気番組「ゴリパラ見聞録」とコラボレーションした特別企画「ゴリパラ見聞録コラボデー」を開催します。&lt;br /&gt; 
当日は、番組でおなじみのゴリケンさんとパラシュート部隊の3名がゲストとして来場。会場では観客の皆さまとともに試合を応援するほか、試合の見どころや競技の魅力を伝えるゲスト解説にも参加し、車いすラグビーを初めて観戦する方からファンの皆さままでお楽しみいただける特別な一日をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;来場者プレゼント企画&amp;gt;&lt;br /&gt; 
車いすラグビーをご観戦のみなさまに「来場者プレゼント」を差し上げます（各日先着300名様、なくなり次第終了）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本内容についてのお問合わせ先】&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本車いすラグビー連盟 事務局&lt;br /&gt; 
連絡先: &lt;a href=&quot;mailto:info@jwrf.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@jwrf.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105701/202607222930/_prw_OI1im_S8f8QwL7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>INPIT、福岡に九州初の地域拠点「INPIT-KYUSHU」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606170997</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>技術、ノウハウ、ブランドなどの知的財産は、企業の競争力を高め、持続的な成長を支える重要な経営資源です。特に中堅・中小企業やスタートアップにとっては、知財を経営に活かせるかどうかが、付加価値の創出や事業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
技術、ノウハウ、ブランドなどの知的財産は、企業の競争力を高め、持続的な成長を支える重要な経営資源です。特に中堅・中小企業やスタートアップにとっては、知財を経営に活かせるかどうかが、付加価値の創出や事業拡大を左右します。こうした中、INPITは、2026年10月１日（木）、福岡市に新たな地域拠点「INPIT-KYUSHU」を開設します。大阪市に次ぐ全国２番目の地域拠点として、経産省と一体となって九州・沖縄における知財活用支援を一層強化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*INPIT (独立行政法人 工業所有権情報・研修館) は、知的財産の情報提供や相談支援、人材育成を通じて、知財の活用と事業成長を支える経済産業省・特許庁所管の公的機関です。&lt;br /&gt; 
INPITホームページ: &lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
INPIT-KYUSHU（INPIT九州本部）の概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜&amp;nbsp;開設日＞　2026年10月1日（木）&lt;br /&gt; 
＜開設場所＞　天神ビジネスセンターⅡ（福岡県福岡市中央区天神1-10-10）&lt;br /&gt; 
＜ミッション＞　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
九州・沖縄の成長を支える中堅・中小企業やスタートアップ、大学等に知財の重要性を伝え、戦略的な活用によるイノベーション・付加価値の創出を促進し、企業の「稼ぐ力」の向上に寄与する&lt;br /&gt; 
＜主な取組＞&lt;br /&gt; 
①知財戦略エキスパートの常駐による高度かつ迅速な伴走支援の提供&lt;br /&gt; 
②地域の関係機関と連携した広域・包括的な知財経営支援ネットワークの構築と支援展開&lt;br /&gt; 
③九州・沖縄の大学・研究機関における知財活用の啓発と支援&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
✔キックオフイベントを開催します&lt;br /&gt; 
日時　2026年8月25日（火）13:30～&lt;br /&gt; 
場所　ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL(Terrace Hall A)&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は、INPIT-KYUSHU開設記念特設サイトをご覧ください&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/kyushu2026/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/kyushu2026/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
✔開所式を開催します&lt;br /&gt; 
日時　2026年10月2日（金）　10:00～&lt;br /&gt; 
場所　天神ビジネスセンターⅡ　カンファレンスホール&lt;br /&gt; 
詳細は、後日改めてお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
INPIT-KYUSHUの主な取組（詳細） 
＜背景＞&lt;br /&gt; 
知的財産は、企業の競争力を高め、持続的な成長を支える重要な経営資源ですが、中堅・中小企業やスタートアップ、大学等は、資力や人的リソース、ノウハウ等の制約のため、知財を戦略的に活用するまでには至っていない現状もあります。そこで、INPIT-KYUSHUは、地域密着のメリットを活かし、高度かつ迅速な伴走支援の提供や関係機関との連携を通じた包括的な支援体制の構築によって、知財の戦略的な活用を促進し、九州・沖縄の企業の“稼ぐ力”の向上に取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜取組のポイント＞&lt;br /&gt; 
①知財戦略エキスパートによる高度かつ迅速な伴走支援の提供&lt;br /&gt; 
INPIT-KYUSHUには、これまで東京・大阪にのみ配置されていた「知財戦略エキスパート」*が新たに常駐します。九州・沖縄の企業の身近な相談先として、知財を戦略的に活用し、稼ぐ力の向上を図る高度な伴走支援を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*INPITの知財戦略エキスパートとは、企業等の現場で培った高度な知財戦略の知見と豊富な実務経験を有する専門支援人材です。相談は無料、回数制限はありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
知財戦略エキスパートが支援できる範囲は幅広く、例えば次のような支援を行っています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ✔地域産品のブランドづくり　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ブランド化やデザインの活用により、地域産品の高付加価値化や販路拡大を後押しする&lt;br /&gt; ✔スタートアップの知財戦略づくり　&lt;br /&gt; コア技術を活かした参入障壁構築等の知財戦略を早くから構築することで、事業展開や資金調達を有利に進める手助けをする&lt;br /&gt; ✔技術ノウハウの流出防止&lt;br /&gt; 営業秘密の管理体制の整備により、展示会、工場見学、従業員の退職、廃業などによって大切な技術ノウハウが流出するのを防ぐ&lt;br /&gt; ✔知財契約に関するアドバイス　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 製造委託、共同研究開発、海外取引などで必要となる知財契約での失敗を防ぐ&lt;br /&gt;  
 
 
 
＜INPIT-KYUSHUに常駐する知財戦略エキスパート＞&lt;br /&gt; 
深町　裕一（ふかまち　ゆういち）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
鹿児島県出身。総合電機メーカーの知的財産管理部門にて出願権利化、特許調査、知財管理業務、更にはIPランドスケープによる経営戦略・事業戦略策定支援や情報管理体制の整備、子会社化した海外企業の知財管理強化にも力を注いだ。その後、九州大学において企業との特許ライセンスの条件交渉や契約作成など、技術移転業務に従事。&lt;br /&gt; 
INPIT-KANSAIの開設以来、知財戦略エキスパートとして、近畿地域の中堅・中小企業、スタートアップの海外展開における知財戦略や営業秘密管理体制の構築等、様々な知財課題の解決に向けた支援に尽力。今回、INPIT-KYUSHUの初期メンバーに。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ✔九州・沖縄でどのような支援をしたい？&lt;br /&gt; 九州・沖縄には、ものづくり、食品、農林水産、半導体、観光、伝統産業など、多様な魅力ある技術やブランドが数多くあります。そうした地域の強みを企業成長や新たな挑戦につなげる後押しをしていきます。知財を重要な経営資源として活用いただけるよう、企業、スタートアップ、大学・研究機関、支援機関の皆さまと対話を重ねながら、現場に寄り添った実践的な支援に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
②&amp;nbsp;地域の関係機関と連携した広域・包括的な知財経営支援ネットワークの構築と支援展開 &lt;br /&gt; 
INPIT-KYUSHUは、知財経営支援ネットワーク*をはじめ自治体、支援機関、金融機関など、企業支援を担う関係機関との顔が見える関係構築（連携強化）によって、広域・包括的な企業支援づくりを進めます。そして、経済産業行政を担う一員として、知財を単独のテーマとして扱うのではなく、地域関係機関とともに、九州・沖縄の産業の強みをさらに伸ばし、地域が抱える課題の解決につながる実効性の高い施策を展開していきます。&lt;br /&gt; 
* 地域の中小企業・スタートアップへの知財経営支援を強化・充実化し、地域の「稼ぐ力」の向上に取り組むために、特許庁、中小企業庁、INPIT、日本弁理士会、日本商工会議所により構成されるネットワーク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;③&amp;nbsp;九州・沖縄の大学・研究機関における知財活用の啓発と支援 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大学等のアカデミアには、イノベーションの核となる知財の創出が期待されています。しかし、アカデミアでは、一般に、知財意識が高まりにくく、特に地方では、知財活用を支援する人材が不足しており、それがスタートアップなど、アカデミアの知の社会実装の足かせになっている場合が少なくありません。INPIT-KYUSHUは、九州・沖縄の大学等に対して、アカデミアにおける知財活用の重要性を発信し、知財リテラシーの向上を図ります。さらに、大学等の研究支援人材に向けての知財活用の実践的な研修や、産学連携やスタートアップ創出の現場での知財戦略エキスパートによる知財活用の支援を通じて、アカデミアでの知財活用の意義を示し、その担い手を増やしていく取り組みを進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
渡辺理事長によるコメント 
このたびINPITは、INPIT-KANSAIに続く２番目の地域拠点として、INPIT-KYUSHUを福岡に開設し、九州・沖縄地域の挑戦を知財のチカラで後押しする体制を一層強化いたします。九州・沖縄は、ものづくり産業に加え、先端技術、スタートアップ、農林水産業など多様な可能性を有し、日本の未来を切り開く重要な成長拠点です。新たな拠点を通じて、企業やスタートアップ、アカデミア、支援機関の皆様との連携を一層深め、知的財産の創造・保護・活用を切れ目なく後押ししてまいります。&lt;br /&gt; 
地域発の優れた技術やアイデアが新たな産業や競争力につながるよう現場に寄り添った支援に努め、九州から全国、そして世界へと広がる価値創出に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
INPITの体制について&amp;nbsp; 
INPIT-KYUSHU開設に伴い、大阪にある「近畿統括本部（INPIT-KANSAI）」の名称を「近畿本部（INPIT-KANSAI）」と改めます。「本部」、「近畿本部」、「九州本部」の3拠点が、それぞれの役割を踏まえつつ、一丸となった取組を進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202606170997/_prw_PI1im_UX3P2qzc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』 ｽﾍﾟｼｬﾙｻﾎﾟｰﾀｰ・宮舘涼太さん ｽﾍﾟｼｬﾙｱｸﾄに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212860</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』 スペシャルサポーター・宮舘涼太（Snow Man）さん スペシャルアクトに登場！ ミッキーマウス、ミニーマウスをはじめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』  スペシャルサポーター・宮舘涼太（Snow Man）さん  スペシャルアクトに登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミッキーマウス、ミニーマウスをはじめとしたディズニーの人気者たちが登場し、世界レベルのフィギュアスケーティングによってディズニーストーリーの夢の世界をお届けする氷の上のミュージカルショー「ディズニー・オン・アイス」。2026年は日本公演40周年を記念した、『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let’s Party!”』を7月から9月まで全国10都市で開催。合言葉は「40 Party（フォーティーパーティー）」。40周年ならではの氷上のパーティーとなっています。7月17日、東京・有明アリーナにて、スペシャルアクトに宮舘涼太(Snow Man)さんが出演いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングアクトに先駆けて行われた囲み会見では、シルバーに輝くラメのジャケットをまとった宮舘さんが登場。2年連続のスペシャルサポーターということで、今年は昨年よりも優雅でリラックスした気分だという宮舘さんは、余裕を感じられるロイヤルな立ち居振る舞いで報道陣を魅了しました。&lt;br /&gt;
日本公演40周年という節目での続投に、「僕自身も思い入れの深い公演になっています」と喜びを語ります。この日披露する『リトル・マーメイド』の「アンダー・ザ・シー」については、「代表的な楽曲を歌わせていただくのは緊張感もプレッシャーもありますが、皆さまを海の中にいざなうように歌えれば」と意気込み十分。「実は一人で歌うと難しい楽曲。言葉遊びが散りばめられたミュージカルテイストな楽曲なので、宮舘がどう表現するのか楽しみにしてほしい」と、たっぷり練習を重ねてきたことを明かしました。&lt;br /&gt;
ディズニーの仲間たちとの共演について、宮舘さんは「人を笑顔にすることの天才。現れただけで誰もが『あ！』となるじゃないですか。僕もそうなりたいです」と憧れを語ります。「宮舘さんもそうでは」と記者に返されると、「わかります。記者の皆さんも僕が入ってきてから、ずっと笑顔ですもんね。通じるものがある気がします」と、茶目っ気たっぷりに応え、笑いを誘う場面も。特に観に来てほしいメンバーを尋ねられると、「あえて選ぶなら、佐久間（大介）。ディズニーが好きで、休日にパーク内で偶然会ったこともあるんです。なので佐久間には観てもらいたい」と、エピソードを交えて明かしました。&lt;br /&gt;
40周年の合言葉「40 Party」にちなんでやってみたいパーティーを問われると、「竹の流しそうめんパーティー、すっごい長いやつ」と、意外な願望を明かします。氷の上や国立競技場に続き次にパフォーマンスしたい場所を問われると、「宙じゃないですか。空飛ぶステージって可能なのかな、と」と、宙に浮く際のポーズもサービス精神たっぷりに実演してくれました。&lt;br /&gt;
最後に全国のファンへ向けて、「40周年を記念する今回は、ネオンカラーがまぶしい、きらびやかで夢のような時間を過ごせる公演。今年の夏の思い出のひとつに、ぜひ足を運んでいただいて、ディズニーの仲間や僕たちと楽しい時間を過ごしてほしいです」と、優雅な微笑みで会見を締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年、宮舘さんのスペシャルアクトが披露されたのは、ショーのフィナーレ。15年ぶりに登場したスティッチをはじめ、ディズニーの仲間たちが盛り上げたステージを、宮舘さんのパフォーマンスがラストでさらに熱く彩ります。&lt;br /&gt;
MCの佐野アナウンサーの呼び込みで、宮舘さんはDJブースに乗って登場。シャボン玉が降りしきるなか、両手を大きく広げた宮舘さんに大歓声が贈られます。「盛り上がってますか？」との問いかけに客席が「いえーい！」と応えると、満足げに「盛り上がっていますね」と確認。スター柄の特注衣裳を「どうぞご覧ください」とたっぷり3周まわってお披露目し、「皆さん、レアですよ」とサービス精神たっぷりの舘様スマイルを見せました。&lt;br /&gt;
「一緒に歌ってもらってよろしいでしょうか」の掛け声とともに、「アンダー・ザ・シー」を歌唱。手拍子で客席のボルテージが上がると同時に、DJブースもぐんぐん上昇していきます。ブースを取り囲むように火花が上がり、フィナーレの熱と相まって会場は最高潮に。氷上では8名のスケーターが華麗に舞い、本編とはひと味違うアレンジの「アンダー・ザ・シー」が会場を包み込みました。&lt;br /&gt;
歌い終えた宮舘さんは、上から見た景色を「皆さんの手拍子が聞こえていましたし、四方八方から火花も出ていて」と興奮気味に振り返ります。お気に入りのシーンには「DJブースは今回に欠かせないアイテム。それをスティッチがめちゃくちゃにするんですよね。でも、かわいらしい」と、ほほ笑ましいエピソードを挙げました。スペシャルアクトはこの後、名古屋・大阪でも披露予定。複数会場での登場は今年が初めてとあって、「より濃い夏になるんじゃないでしょうか」と期待を寄せます。&lt;br /&gt;
最後に、「スペシャルアクトまで残っていただいてありがとうございました。この夏のいい思い出を、僕らと一緒に作ってほしいなと思います。帰るまでがディズニー・オン・アイスですからね。またお会いしましょう」とメッセージ。「Ready for the Ride」に合わせてミッキー、ミニー、ドナルド、グーフィーが登場し、DJブースに全員が集合。宮舘さんは最後まで手を振りながら、きらびやかなステージを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインビジュアル&lt;br /&gt;
★世代や時を超えて愛される作品の数々が氷上に。&lt;br /&gt;
今回はミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★15年ぶりにスティッチも登場！日本公演40周年記念演出も必見！&lt;br /&gt;
今回はスティッチも登場。ディズニー・オン・アイスには15年ぶりの出演となります。フィナーレでは、日本公演40周年を記念した特別な衣装を着たミッキーと仲間たちにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★40年で進化した圧巻のショー演出&lt;br /&gt;
歴史を重ね、さらに進化した演出も見どころです。これまでにない氷上の巨大センターステージや、スケートショーの枠を超えたアクロバティックなアクション、音・光・映像が融合する圧巻の演出をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★公式アカウントで最新情報をチェック！&lt;br /&gt;
XとInstagramにて、先行販売などの情報を発信中。公式アカウント限定キャンペーンも随時実施予定です。ぜひ最新情報をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ディズニー・オン・アイスとは＞&lt;br /&gt;
ミッキーマウスやミニーマウスをはじめたくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1981年の世界初公開以来、40年を超える歴史を持つディズニー・オン・アイスは、アメリカをはじめ世界75ヶ国以上で上演され、感動にあふれた作品を世界中の人々にお届けしています。&lt;br /&gt;
日本では、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」以来、長年にわたりお楽しみいただいており、総公演回数は6,000回を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいフィギュアスケートのパフォーマンスや、華やかな衣装、魅力的なアクロバットで、皆さまをディズニーの夢の世界へとご案内します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登場作品＞&lt;br /&gt;
『ウィッシュ』、『アナと雪の女王２』、『ライオン・キング』、『リトル・マーメイド』、『モアナと伝説の海』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)Disney&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
・タイトル&lt;br /&gt;
『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!” 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スケジュール&lt;br /&gt;
◆八戸公演&lt;br /&gt;
日程：7月9日(木)～7月12日（日）&lt;br /&gt;
会場：FLAT HACHINOHE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆東京公演&lt;br /&gt;
日程：7月17日(金)～7月20日(月・祝)&lt;br /&gt;
会場：有明アリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆名古屋公演&lt;br /&gt;
日程：7月24日(金)～８月3日(月)&lt;br /&gt;
会場：クロコくんホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大阪公演&lt;br /&gt;
日程：8月8日(土)～8月16日(日)&lt;br /&gt;
会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆横浜公演&lt;br /&gt;
日程：8月２0日(木)～8月２4日(月)&lt;br /&gt;
会場：横浜アリーナ&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◆福岡公演&lt;br /&gt;
日程：8月28日(金)～8月30日(日)&lt;br /&gt;
会場：マリンメッセ福岡 A館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆広島公演&lt;br /&gt;
日程：9月4日(金)～9月6日(日)&lt;br /&gt;
会場：広島グリーンアリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆高松公演&lt;br /&gt;
日程：9月11日(金)～9月13日(日)&lt;br /&gt;
あなぶきアリーナ香川&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆神戸公演&lt;br /&gt;
日程：9月19日(土)～9月22日(火・休)&lt;br /&gt;
会場：ワールド記念ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆船橋公演&lt;br /&gt;
日程：9月26日(土)～9月28日(月)&lt;br /&gt;
会場：LaLa arena TOKYO-BAY&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット価格(税込)＞&lt;br /&gt;
プレミアム席　　　￥13,500&lt;br /&gt;
SS席 　　　　　　 ￥9,200～￥8,900&lt;br /&gt;
S席　　　　　　　￥8,500～￥７,900　　　　　他&lt;br /&gt;
※公演地によってチケットの席種設定や価格は異なります。&lt;br /&gt;
※2歳以下のお子様は保護者（大人）1名につき、1名まで膝上鑑賞無料。但しお席が必要な場合は有料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット＞&lt;br /&gt;
楽天チケット、チケットぴあにて販売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式WEBサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式SNS＞&lt;br /&gt;
X：　&lt;a href=&quot;https://x.com/JPDisneyOnIce&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JPDisneyOnIce&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607212860/_prw_PI1im_53jGEVmv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メクテック、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162678</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需要の拡大が見込まれる分野の高周波ノイズ対策に向け、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 フレキシブル電波吸収体&lt;br /&gt;
本製品は、フレキシブルプリント基板（FPC）の製造技術を応用することで、「薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性」を実現し、限られたスペースや複雑な曲面への配置が可能です。さらに、表面に微細な模様を施す独自のメタマテリアル※2技術を採用し、5G通信やヒューマノイドなどで利用される大容量・高速通信向けの電波（ミリ波帯※3）を吸収します。メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画を通じて構築した実測・評価手法を用いた自社検証において、その代表的な周波数である28GHz帯で99%以上の高いノイズ吸収性能を確認しました。FPCの強みと高い電波吸収性能を組み合わせることで、電子機器のさらなる小型化・軽量化と安定した高速通信の両立を支え、次世代モビリティやスマートデバイスの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【新開発】フレキシブル電波吸収体の特長&lt;br /&gt;
・FPCの製造技術を活かした極薄設計（薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性）：厚さ数十～数百μm、重&lt;br /&gt;
　さ数十～数百g/m2の薄型・軽量設計を実現し、機器の狭小部や複雑な曲面に配置が可能です。&lt;br /&gt;
・自由な周波数選択：独自の回路デザインにより、ミリ波帯を中心に狙った周波数の選択が可能です。&lt;br /&gt;
　※28GHz帯で99%以上の吸収を達成。&lt;br /&gt;
・既存ラインを活用した量産対応：FPCの製造で用いられるRoll-to-Roll（ロールツーロール）工程など、&lt;br /&gt;
　既存のFPC生産ラインを活用することで、安定した大量生産への対応が可能です。&lt;br /&gt;
・耐熱性：フレキシブル電波吸収体はFPCと同等の耐熱性を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
現在、5G通信の普及や次世代通信技術の開発に伴い、高周波帯の電波利用が本格化しています。電子機器の小型化や省スペース化が進むなか、内部の限られたスペースにおいて確実なノイズ抑制を行う技術の必要性が一段と高まっています。メクテックは、この次世代のニーズに応えるべく、自社の高周波FPC技術とメタマテリアル技術を融合。0.1mm未満という極薄構造設計を実現し、本製品を通じて、次世代通信やモビリティ、スマートデバイス、ヒューマノイドなど、小型化・高機能化が進む先端機器の安定動作を支えることで、NOKグループが掲げる「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を体現し、次世代テクノロジーの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後需要が見込まれる用途例&lt;br /&gt;
次世代の高速通信機器（5Gミリ波／6G）、次世代基地局（HAPSなどNTN）、航空・宇宙領域（通信衛星など）、自動車や次世代モビリティ、ヒューマノイドや次世代ロボティクス、ウェアラブル端末&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画&lt;br /&gt;
本製品のような極薄のメタマテリアル構造における電波吸収性能は、その極端な薄さゆえに、従来の手法では正確な測定や評価が困難とされていました。メクテックはこの課題を解決するため、2024年より本コンソーシアムに参画し、研究を続けてきました。拠点長である東北大学大学院 工学研究科ロボティクス専攻 金森義明 教授のご指導のもと、実測・評価手法を構築しました。この産学連携による評価体制により、28GHz帯で99%以上という高い吸収性能が確かに裏付けされ、製品の信頼性向上に直結しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2026年7月現在、メクテック調べ（FPCメーカーとして）&lt;br /&gt;
※2　メタマテリアル：電波や光の動きを思い通りにコントロールするために、人工的に設計された微細な&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　　　　構造体です。本製品では、シートの表面に細かい「模様（パターン）」を精密に並べ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&amp;nbsp; ることで、特定周波数の電波だけを吸収する役割を持たせています。&lt;br /&gt;
※3　ミリ波帯：波長が1～10mm（周波数が30～300GHz）を中心とした電波のこと。主に5G（第5世代移&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　動通信システム）や次世代通信（6G）、自動運転の車載レーダーなど、大容量・高速通信&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; が求められる最先端分野で利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メクテック株式会社について&lt;br /&gt;
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>旅行・帰省中の約3人に1人がギガ不足 約4人に1人は追加ギガ購入　「普段も旅行も使えるWiFi」提案</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212824</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>通信インフラ事業と地域振興事業を手掛ける株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井宏太／本社：福井県福井市）のグループ会社である株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
通信インフラ事業と地域振興事業を手掛ける株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井宏太／本社：福井県福井市）のグループ会社である株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全国の20代～60代男女500名を対象に、「旅行・帰省先でのインターネット利用に関する実態調査」を実施しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;夏休みやお盆など旅行・帰省の機会が増えるこの時期は、地図アプリや観光情報の検索、SNS投稿など、外出先でスマートフォンを利用する機会も増加します。一方で、旅行先では「ギガ不足」やホテル・フリーWiFiの通信品質など、普段とは異なる通信環境ならではの悩みを抱える人も少なくありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そこで本調査では、旅行・帰省中のスマートフォン利用状況や通信環境に関する困りごと、旅行先で求められる通信環境について調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 WEBアンケート「QIQUMO」&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://qiqumo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qiqumo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 20~60代の男女500名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 2026年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中は約4割が「普段よりスマホでのインターネット利用時間が増えた」と回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 やや増えた&lt;br /&gt;  
 26.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 大幅に増えた&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 いつもと変わらない&lt;br /&gt;  
 49.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 減った&lt;br /&gt;  
 11.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中のスマートフォンでのインターネット利用時間について尋ねたところ、「大幅に増えた」（13.2％）、「やや増えた」（26.2％）と回答した人は合わせて39.4％となり、約4割が旅行中は普段よりもスマートフォンでインターネットを利用する時間が増えていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
旅行先では、観光地までのルート検索や周辺情報の確認、飲食店の検索、SNSでの情報収集・投稿など、日常生活以上にインターネットを活用する機会が増えることから、外出先でも快適に利用できる通信環境の重要性がうかがえます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中によく利用するサービスは「地図アプリ」が1位　約6割が利用 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 地図アプリ&lt;br /&gt;  
 56.8％&lt;br /&gt;  
 
 
 検索エンジンでの調べもの&lt;br /&gt;  
 54.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 SNS閲覧&lt;br /&gt;  
 34.0％&lt;br /&gt;  
 
 
 動画視聴&lt;br /&gt;  
 24.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 メッセージアプリ&lt;br /&gt;  
 24.0％&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン会議&lt;br /&gt;  
 1.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 2.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中によく利用するインターネットサービスについて尋ねたところ、最も多かったのは「地図アプリ」（56.8％）で、次いで「検索エンジンでの調べもの」（54.6％）、「SNS閲覧」（34.0％）、「動画視聴」（24.6％）という結果になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行先では、目的地までのルート確認や観光スポット・飲食店の検索など、その場で情報を取得する機会が多く、リアルタイムでインターネットを利用する場面が多いことがうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、旅行中の思い出をSNSで共有したり、移動時間に動画を視聴したりするなど、通信環境への依存度が高い利用シーンも多く見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
約3人に1人が旅行・帰省中にギガ不足を経験　約2割は追加購入も 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 一度だけある&lt;br /&gt;  
 12.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数回ある&lt;br /&gt;  
 19.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 ない&lt;br /&gt;  
 67.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中にスマートフォンのデータ容量（ギガ）が不足した経験について尋ねたところ、「複数回ある」（19.8％）、「一度だけある」（12.6％）を合わせると32.4％となり、約3人に1人が旅行・帰省中にギガ不足を経験していることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、旅行・帰省中にデータ容量（ギガ）を追加購入した経験についても調査。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 一度だけある&lt;br /&gt;  
 12.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数回ある&lt;br /&gt;  
 11.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 ない&lt;br /&gt;  
 77.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中にデータ容量（ギガ）を追加購入した経験については、「複数回ある」（11.0％）、「一度だけある」（12.0％）を合わせて23.0％となり、約4人に1人が追加でデータ容量を購入した経験があるという結果になりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;旅行中は、地図アプリでの経路検索や観光情報の検索、SNSへの写真・動画投稿など、普段以上に通信を利用する場面が多くなります。そのため、データ容量を気にしながら利用したり、ギガ不足を避けるために追加購入したりするなど、通信量への不安を抱えながら過ごしている人が一定数いることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ギガ不足時の対応は「通信制限のまま我慢」が最多　約3割は追加ギガ購入やホテルWiFiで対応 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 通信制限のまま我慢した&lt;br /&gt;  
 36.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）追加購入&lt;br /&gt;  
 30.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルのWiFiやフリーWiFiを利用し、対応&lt;br /&gt;  
 28.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 テザリング&lt;br /&gt;  
 4.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中にスマホのデータ容量（ギガ）が不足した経験があると回答した人（162人）に対し、その際どのように対応したかを尋ねたところ、最も多かったのは「通信制限のまま我慢した」（36.4％）でした。次いで、「容量（ギガ）を追加購入した」（30.2％）、「ホテルWiFiやフリーWiFiを利用して対応した」（28.4％）と続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
追加購入やホテルWiFiなどで対応する人がいる一方で、「通信制限のまま我慢する」という回答が最も多かったことから、旅行中は通信環境を十分に改善できず、不便を感じながら過ごしている人が少なくない実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中の通信ストレス1位は「ホテルWiFi・フリーWiFiの不安定さ」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）不足になった&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信速度が遅い&lt;br /&gt;  
 29.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルWiFiやフリーWiFiが不安定&lt;br /&gt;  
 30.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;通信費（追加ギガ購入など）がかかった&lt;br /&gt;  
 7.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にしながら利用した&lt;br /&gt;  
 17.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;38.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中の通信環境で困ったことについて尋ねたところ、最も多かったのは「ホテルWiFiやフリーWiFiが不安定だった」（30.4％）でした。次いで「通信速度が遅かった」（29.6％）、「容量（ギガ）を気にしながら利用した」（17.0％）、「容量（ギガ）不足になった」（13.2％）という結果になりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;旅行先では、ホテルや施設が提供するWiFi環境を利用する機会も多い一方で、通信が不安定だったり、速度が十分に出なかったりといった不満を感じる人が少なくないことが分かります。&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足そのものだけでなく、「容量を気にしながら利用した」という回答も一定数見られたことから、旅行中は通信量や通信品質を気にしながらインターネットを利用している実態がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行先で求められる「安定した通信環境」 
&lt;br /&gt; 
旅行・帰省先で求める通信環境について尋ねたところ、最も多かったのは「通信の安定性」（53.4％）でした。次いで、「容量（ギガ）を気にせず利用できる」（36.8％）、「利用料金が上がらない」（30.8％）という結果となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回の調査では、約3人に1人が旅行・帰省中にギガ不足を経験している一方で、最も多い通信ストレスは「ホテルWiFi・フリーWiFiの不安定さ」であることが明らかになりました。また、ギガ不足になった際には「通信制限のまま我慢した」と回答した人が最も多く、旅行先でも快適な通信環境を確保することの難しさがうかがえます。&lt;br /&gt; 
こうした結果から、旅行・帰省中のインターネット利用では、単にデータ容量が多いだけでなく、場所を問わず安定して利用できる通信環境が求められていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行先でも、普段の暮らしでも。Broad WiMAXが提案する快適な通信環境 
今回の調査では、旅行・帰省中のインターネット利用では、データ容量だけでなく、場所を問わず安定した通信環境が求められていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、工事不要で利用を開始できるWiFiサービスを提供しています。自宅での普段使いはもちろん、旅行や帰省先にも手軽に持ち運んで利用できるため、場所を選ばず快適なインターネット環境を実現します。日常生活から夏の旅行・帰省まで、さまざまなシーンで通信ストレスを軽減する選択肢としてご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、Broad WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br&gt;(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年7月時点）&lt;br&gt;(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202607212824/_prw_PI1im_K2uxjjJt.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>大分県豊後高田市「長崎鼻ヴィラリゾート」が2026年7月19日グランドオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132448</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>豊後高田市</dc:creator>
        <description>大分県豊後高田市「長崎鼻ヴィラリゾート」が2026年7月19日グランドオープン 岬の特等席で、自然の時に浸る。 花畑、海、夕日、星空に包まれる、全9棟の一棟貸切ヴィラリゾートが誕生 大分県豊後高田市の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大分県豊後高田市「長崎鼻ヴィラリゾート」が2026年7月19日グランドオープン&lt;br /&gt;
 岬の特等席で、自然の時に浸る。&lt;br /&gt;
花畑、海、夕日、星空に包まれる、全9棟の一棟貸切ヴィラリゾートが誕生 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大分県豊後高田市の観光地「花とアートの岬・長崎鼻」に、新たな宿泊施設「長崎鼻ヴィラリゾート」が2026年7月19日（日）にオープンしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎鼻は、春には約2,700万本の菜の花、夏には約140万本のひまわりが岬一面に咲き誇る、豊後高田市を代表する観光スポットです。四季折々の花畑に加え、アート作品、ビーチ、周防灘を望む絶景など、多彩な魅力を楽しめるエリアとして親しまれています。&lt;br /&gt;
このたびオープンした「長崎鼻ヴィラリゾート」は、長崎鼻の中でも、海に沈む夕日や海から昇る朝日、満天の星空を楽しめる小高い丘に位置するヴィラ型リゾートです。&lt;br /&gt;
施設コンセプトは「岬の特等席で、自然の時に浸る。」日常から少し離れ、花畑と海に囲まれた特別なロケーションで、ゆっくりと流れる時間をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
客室は全9棟。平屋タイプ5棟、2階建てタイプ4棟を備え、カップルや女性グループ、シニア夫婦、サウナ好きの方まで、さまざまな滞在スタイルに対応します。また、平屋タイプのうち3棟にはバレルサウナを設置。美しい景色を眺めながら、長崎鼻ならではのリトリート体験を満喫できます。&lt;br /&gt;
宿泊予約は、公式ホームページおよび各種宿泊予約サイトにて受付を行っています。&lt;br /&gt;
長崎鼻ならではの自然に包まれる滞在を、ぜひご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎鼻ヴィラリゾートの特徴&lt;br /&gt;
1. 花とアートの岬に滞在する、特別なロケーション&lt;br /&gt;
春は菜の花、夏はひまわりが広がる「花とアートの岬・長崎鼻」に立地。昼間の観光だけでなく、夕暮れから夜、そして朝にかけて移り変わる自然の表情を、宿泊者ならではの時間で楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 海と空に包まれる、開放的な眺望&lt;br /&gt;
周防灘を望む小高い丘に位置し、夕日、朝日、星空など、長崎鼻ならではの自然景観を感じられる空間です。海と空に包まれるような開放感の中で、ゆったりとした滞在をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 全9棟のヴィラ型宿泊施設&lt;br /&gt;
客室は、平屋タイプ5棟、2階建てタイプ4棟の全9棟。平屋タイプは最大4名、2階建てタイプは最大5名まで宿泊可能です。プライベート感のある空間で、家族や友人、大切な人との時間をゆっくりと過ごせます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. バレルサウナ付き客室も用意&lt;br /&gt;
平屋タイプのうち3棟には、バレルサウナを設置。長崎鼻の自然を感じながら、心身を整える滞在体験を提供します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【施設概要】&lt;br /&gt;
施設名称：長崎鼻ヴィラリゾート&lt;br /&gt;
英語表記：Nagasakibana Villa Resort&lt;br /&gt;
所在地：〒872-1207 大分県豊後高田市見目4304番地1&lt;br /&gt;
オープン日：2026年7月19日（日）&lt;br /&gt;
客室数：全9棟&lt;br /&gt;
客室タイプ：平屋タイプ 5棟／2階建てタイプ 4棟&lt;br /&gt;
定員：平屋タイプ 最大4名／2階建てタイプ 最大5名&lt;br /&gt;
チェックイン／チェックアウト：15:00／10:00&lt;br /&gt;
宿泊料金：1名あたり15,000円～25,000円&lt;br /&gt;
※宿泊日・プラン・利用人数等により変動します。&lt;br /&gt;
駐車場：あり&lt;br /&gt;
Wi-Fi：あり&lt;br /&gt;
予約方法：電話、公式サイト、各種WEB予約サイト&lt;br /&gt;
運営：豊後高田市観光まちづくり株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【施設の詳細・宿泊予約】&lt;br /&gt;
長崎鼻ヴィラリゾート公式サイト&lt;a href=&quot;https://nagasakibana-villaresort.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nagasakibana-villaresort.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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