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    <title>ビジネス</title>
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        <title>アカチャンホンポ、「食」の提案を強化！ 「NISHIKIYA KITCHEN」初のショップ・イン・ショップをアカチャンホンポ ららぽーと富士見店にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611059471</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、株式会社にしき食品（本社：宮城県岩沼市）が展開するレトルト食品専門ブランド「NISHIKIYA KITCHE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、株式会社にしき食品（本社：宮城県岩沼市）が展開するレトルト食品専門ブランド「NISHIKIYA KITCHEN（ニシキヤキッチン）」初となるショップ・イン・ショップ（常設店）を、2026年11月20日（金）に「アカチャンホンポ ららぽーと富士見店」（埼玉県富士見市）内にオープンします。&lt;br /&gt;
今回のショップ・イン・ショップでは、これまでアカチャンホンポでは取り扱いのなかった大人用のカレーやスープなど、ニシキヤキッチンの約120種類のラインアップの中からご家族でお楽しみいただける77商品を取り揃えるほか、オープンを記念した数量限定（※）セットも販売します。お子さま向け商品に加え、ご家族の食卓を豊かにする商品を展開し、子育て家庭の食事づくりをサポートします。&lt;br&gt;※各50セット限定。なくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ショップ・イン・ショップをオープンする背景
共働き世帯の増加やライフスタイルの多様化により、子育て家庭では毎日の献立づくりや調理に負担を感じる場面が増えています。&lt;br /&gt;
アカチャンホンポではこれまで、離乳食やベビーフード、ニシキヤキッチンの幼児向けシリーズなどの取り扱いを通じて、お子さまの「食」をサポートしてまいりました。一方で、「忙しい日でも手軽においしい食事を用意したい」「子どもの食事を優先し、自分の食事が後回しになりがち」「家族みんなで楽しめる食品を選びたい」など、ご家族の食事に関する声も寄せられていました。&lt;br /&gt;
今回、素材や製法にこだわったレトルト食品を展開するニシキヤキッチンとの協業により、お子さま向け商品の提案に加え、ご家族みなさまの毎日の食事をサポートする新たな売り場づくりに挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ショップ概要
◇名称：NISHIKIYA KITCHEN アカチャンホンポ ららぽーと富士見店&lt;br /&gt;
◇オープン日：2026年11月20日（金）&lt;br /&gt;
◇展開店舗：アカチャンホンポ ららぽーと富士見店&lt;br /&gt;
◇所在地：〒354-8560　埼玉県富士見市山室1-1313 ららぽーと富士見2F アカチャンホンポ店内&lt;br /&gt;
◇営業時間：〈平日〉10:00〜20:00　〈土日祝〉10:00〜21:00&lt;br /&gt;
※状況により変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
◇取扱商品数：77品&lt;br /&gt;
◇主な取扱商品：&lt;br&gt;・カレーシリーズ&lt;br /&gt;
・スープシリーズ&lt;br /&gt;
・パスタソース&lt;br /&gt;
・幼児向けシリーズ&lt;br /&gt;
・季節限定商品&lt;br /&gt;
※取り扱い商品は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オープン記念限定セット
ららぽーと富士見店のオープンを記念し、2種類の数量限定（※）セット（大人用）を販売します。ご自宅用のみならず、内祝いや手土産などのちょっとした贈り物にもおすすめです。&lt;br /&gt;
※各50セット限定。なくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：おすすめカレーセット（3個入）&lt;br /&gt;
■価格：1,473円（税込1,590円）&lt;br /&gt;
■セット内容：&lt;br&gt;・バターチキンカレー&lt;br /&gt;
・ガーリックシュリンプカレー&lt;br /&gt;
・豚の角煮カレー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：おすすめスープセット（3個入）&lt;br /&gt;
■価格：1,232円（税込1,330円）&lt;br /&gt;
■セット内容：&lt;br&gt;・コーンポタージュ&lt;br /&gt;
・北海道産かぼちゃのチャウダー&lt;br /&gt;
・ミネストローネ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「子どもだけでなく、家族みんなの食卓へ」
アカチャンホンポは創業から90年以上、妊娠・出産・子育てに必要な商品やサービスを通じて、子育て家庭をサポートしてまいりました。&lt;br /&gt;
今回の取り組みを通じて、お子さま向けの商品だけでなく、忙しいママ・パパを含めたご家族みなさまの暮らしに寄り添い、食卓を豊かにする商品提案を強化します。&lt;br /&gt;
ニシキヤキッチンが大切にしている「世界の料理を『カンタン』に。」という価値と、アカチャンホンポが目指す「子育てをもっとスマイルに。」という想いを掛け合わせることで、ご家族が笑顔で食卓を囲む時間の創出を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;にしき食品・NISHIKIYA KITCHENについて
&lt;br /&gt;
「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに、カレーやスープ、パスタソースなど、約120種類のレトルト食品を取り揃えた専門ブランドです。水や塩など、素材にこだわり、その料理に合った原材料を厳選し、素材の持ち味をいかした味づくりをしています。&lt;br /&gt;
オンラインショップ:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://nishikiya-shop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nishikiya-shop.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［赤ちゃん本舗について］&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「ありがとう」を伝えたい　公文エルアイエル30周年　手書き文字キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288830</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室では幼児から年配の方まで、様々な世代の方が学ばれています。 公文エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室では幼児から年配の方まで、様々な世代の方が学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは、今年で設立30周年を迎えました。「手書きの文字の温かみ」「美しい文字の素晴らしさ」が、デジタル社会と言われる現代でも受け入れられ、現在、全国約3,500教室で10万人近い方が学習されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立30周年を記念して、特別企画「手書き文字作品キャンペーン　～ありがとうに想いをこめて～」を実施いたしました。この企画は、30周年という節目の年を、全国の学習者の皆さまと迎え、私たちが大切にしてきた手書き文字がもつ価値を、指導者と社員が学習者の皆さまと共に確認することを目指したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてこの度、全国から集まった18,000点以上の力作の中から、「書写力部門」「ありがとう部門」の大賞が選ばれました。11月1日開催の「公文書写指導者研究大会」では、ふたりの受賞者が表彰され、会場は全国から集まった公文書写教室指導者と公文エルアイエル社員の大きな拍手に包まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大賞受賞作品～ありがとうに想いをこめて～
今回のキャンペーンのテーマは、「日頃伝えきれない感謝の気持ちを、手書きの文字にこめて表現する」ことです。大切な人・場所・物への「ありがとう」の気持ちを言葉にして、丁寧な文字で自由に書いていただきました。結果として、全国から18,894作品の応募があり、以下の2点が大賞となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■学び続ける喜びを、すべての人に
表彰は、2026年11月1日(日)グランフロント大阪において実施された「第30回公文書写指導者研究大会」内で行われました。この催しは年に一度、全国の指導者が集って指導情報を共有し、指導力をさらに高め合うことを目的にしています。「一人でも多くの方に、学び続ける喜びを感じてほしい」と願っている指導者・社員の前で、 受賞者のおふたりがコメントを発表してくださいました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇K・Hさまのコメント（書写力部門大賞受賞）&lt;br /&gt;
自分のペースを保ちながら、自身の時間を大切に、これからも学習に取り組んでいきたいと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◇M・Kさまのコメント（ありがとう部門大賞受賞）&lt;br /&gt;
この作品に、平和な毎日が送れることへの感謝と、この平和が当たり前ではなく、これからも続きますようにとの願いを込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、大賞受賞作品は、公文エルアイエル公式Instagramでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公文書写30年のあゆみと今後
公文書写教室は、公文式のメソッドを「書写」の分野に活用した、株式会社公文教育研究会の一事業としてスタートしました。1985年には「公文ペン習字教室」の第1号教室を大阪府豊中市に開設。その後、多くの学習者の方々から書写を学ぶ楽しさや喜びのお声をいただきながら、全国各地に公文書写教室を展開しました。そして1996年、KUMONグループを構成する企業として「公文エルアイエル」の名前で分社独立し、今日に至ります（社名のエルアイエルはLifelong Integrated Learningの頭文字）。分社独立から30年、「公文書写」は小さいお子さまからご高齢の方まで、幅広い世代の方に支持されてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学びの輪をさらに広げるべく、2024年より、65歳以上の方を対象とした「公文シニア書写教室」を開設しました。また同年、株式会社パンダネットと提携し、囲碁を楽しんで学びたい方を対象とした「公文囲碁ライセンス事業」もスタートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは「学び続ける喜びを、すべての人に。」を2030年までのビジョンフレーズとし、これからも、このビジョンの実現に向けて、全社で取り組んでまいります。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公文書写の学習者】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>体験格差を抱える子どもたちに本を届ける活動を支援　寄付金付き「ブックサンタ応援図書カード」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298953</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>ブックサンタ応援図書カード(カードタイプ)ブックサンタ応援図書カード(デジタルタイプ) “本の贈りもの”図書カードNEXTは、2026年11月4日(水)より、売上の一部が寄付になる特別な図書カード「ブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


日本図書普及株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ応援図書カード(カードタイプ)ブックサンタ応援図書カード(デジタルタイプ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは、2026年11月4日(水)より、売上の一部が寄付になる特別な図書カード「ブックサンタ応援図書カード」を発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カードタイプ」と「デジタルタイプ」の2種類があり、どちらも販売価格のうち額面金額の10%分が、図書カード発行元である日本図書普及株式会社から、認定NPO法人チャリティーサンタに寄付されます（例：額面金額1,000円の場合、販売価格1,100円のうち100円を寄付）。どちらのタイプも、新たにオープンした図書カードオンラインストアにて通年で販売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードを購入することが、未来を担う子どもたちに本を届ける活動につながる、新しい試みの商品となります。「ブックサンタ応援図書カード」で、ますます広がる「ブックサンタ」の活動を一緒に応援しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品関連サイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードオンラインストア 「ブックサンタ応援図書カード」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshocardstore.com/info/book-santa/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toshocardstore.com/info/book-santa/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ2026 特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://booksanta.charity-santa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://booksanta.charity-santa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ応援図書カード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードタイプ(図書カードNEXT/専用台紙付き)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用の台紙にセットした状態でお届けします。台紙はカードをセットすると、子どもが図書カードに寄り添って本を読んでいるように見える優しいデザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
額面金額：5,000円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売価格：5,500円(非課税、送料別途)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寄付金額：500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルタイプ(図書カードネットギフト/専用背景画像付き)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
500円から10,000円まで6種類の額面金額から選べるので、誰もができる範囲で手軽にブックサンタの活動を応援できます。購入サイトからメールで直接、ギフトとして相手に贈ることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
額面金額： 500円/1,000円/2,000円/3,000円/5,000円/10,000円&lt;br /&gt;
販売価格：額面金額＋10％&amp;nbsp; (例)1,000円の場合は1,100円&lt;br /&gt;
寄付金額：額面金額の10%&amp;nbsp; (例)1,000円の場合は100円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※カードタイプ／デジタルタイプ共通の注記&lt;br /&gt;
・額面分は、全国の図書カードNEXT取扱店で通常の図書カードとして利用できます（ブックサンタへの寄付以外の本のご購入にも使えます）。&lt;br /&gt;
・購入者への寄付金受領証明書の発行はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードオンラインストアお問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshocardstore.com/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toshocardstore.com/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>メディア情報学科高野研究室主宰「声優技術研究部」が学生制作ゲーム・VR作品を公開。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049310</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>メディア情報学科高野研究室主宰「声優技術研究部」が 学生制作ゲーム・VR作品を公開。 吃音への理解を深める恋愛シミュレーションゲームと 金沢の街を駆け抜けるVRジェットコースターを体験 金沢工業大学 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  メディア情報学科高野研究室主宰「声優技術研究部」が&lt;br&gt;学生制作ゲーム・VR作品を公開。 吃音への理解を深める恋愛シミュレーションゲームと&lt;br&gt;金沢の街を駆け抜けるVRジェットコースターを体験  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 メディア情報学部 メディア情報学科 高野佐代子研究室では、2026年11月8日（日）13時から17時まで、声優トークショーin野々市の連携企画として、野々市市にぎわいの里ののいち カミーノにおいて、「声優技術研究部 吃音改善恋愛ゲーム・VRジェットコースター」を開催します。学生が企画・制作したデジタルコンテンツを一般公開し、ゲームやVR体験を通じて社会課題への理解促進や地域の魅力発信に取り組みます。&lt;br /&gt; 
本イベントでは、「声優技術研究部」が制作する2つの体験型コンテンツを展示します。来場者は、吃音について理解を深める学習型ゲームと、金沢の街並みを舞台にしたVRジェットコースターを体験することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「声優技術研究部　吃音改善恋愛ゲーム・VRジェットコースター」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：2026年11月8日（日）13:00～17:00&lt;br /&gt; 
会場：野々市市にぎわいの里ののいち カミーノ（石川県野々市市本町2丁目1‐20）&lt;br /&gt; 
主催：金沢工業大学 メディア情報学部 メディア情報学科 高野佐代子研究室&lt;br /&gt; 
協 力：野々市カミーノ、野々市市、金沢工業大学&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1108TakanoLab_event_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;フライヤー&lt;br /&gt; 
イベントフライヤーは以下の2次元コード・&lt;br&gt;URLからご覧いただけます&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1108TakanoLab_event_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1108TakanoLab_event_flyer.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント展示内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．吃音改善恋愛ゲーム「きみへのフレーズ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吃音改善恋愛ゲーム「きみへのフレーズ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吃音（きつおん） を”体験して理解する”恋愛シミュレーションゲーム「きみへのフレーズ」を作成しています。吃音の話しにくさや会話不安を物語の体験を通じて、吃音の理解を深めるオリジナル学習型ゲームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［展示者］&lt;br /&gt; 
本間　陽（メディア情報学科4年）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．VRジェットコースター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一寸法師になって、兼六園の水路・金沢駅をVRジェットコースターで体験してみませんか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［展示者］&lt;br /&gt; 
村居　空　（メディア情報学科4年）&lt;br /&gt; 
山本　響介　（メディア情報学科4年）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベントの見どころ 
本イベントは、学生が「声」「物語」「最新デジタル技術」を活用して制作したコンテンツを実際に体験できる貴重な機会です。特に「きみへのフレーズ」は、ゲームを通して社会課題への理解促進を目指す取り組みであり、メディアコンテンツの新たな教育活用の可能性を示しています。一方、VRジェットコースターは地域資源と先端技術を融合させ、観光や地域活性化への応用も期待される作品です。&lt;br /&gt; 
高野佐代子研究室では、メディアコンテンツ制作を通じて、社会課題の解決や地域社会への貢献に取り組んでいます。本イベントを通じて、多くの市民の皆さまに学生の創造力と技術力に触れていただく機会とします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【第8回 eケーションin上市 2026」を11月8日に開催】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049312</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【第8回 eケーションin上市 2026」を11月8日に開催】 金沢工業大学KIT eSports Projectが GeoGuessr大会（上市町版）を企画・運営 「第8回 eケーションin上市 2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【第8回 eケーションin上市 2026」を11月8日に開催】 金沢工業大学KIT eSports Projectが&lt;br&gt;GeoGuessr大会（上市町版）を企画・運営  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「第8回 eケーションin上市 2026」が、2026年11月8日（日）に富山県上市町で開催されます。&lt;br /&gt; 
「eケーションin上市」は、「GAMEで、みんながつながる日。」をコンセプトに、eスポーツを通じた世代間交流や地域コミュニティの活性化を目指して開催されているイベントです。大会や体験会、プロ選手によるトークショーなどを通じて、子どもから高齢者まで誰もが気軽に参加できる交流の場を創出するイベントで今回は第8回目を迎えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectは2025年から本イベントに参画。第8回となる今回は企画段階から運営に携わるほか、世界中の地理や街並みを推理する人気ゲーム「GeoGuessr」を活用した「GeoGuessr大会（上市町版）」の企画運営も担当、地域の魅力をゲームを通じて発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 「 e ケーション in 上市」は、富山県 e スポーツ関係人口創出事業補助金を活用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「eケーションin上市」フライヤー 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「eケーションin上市」フライヤー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名称：第8回 eケーションin上市 2026&lt;br /&gt; 
開催日時：2026年11月8日（日）9:30〜15:10&lt;br /&gt; 
会場：ムヒ北アルプス文化センター（富山県中新川郡上市町法音寺１）&lt;br /&gt; 
参加費：無料&lt;br /&gt; 
大会Webサイト：&lt;a href=&quot;https://ecation-kamiichi.my.canva.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ecation-kamiichi.my.canva.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【当日のスケジュール】 

 
 
 
 
 
 
 9:30&lt;br /&gt;  
 開場&lt;br /&gt;  
 
 
 10:00～10:15&lt;br /&gt;  
 開会式（オープニング）&lt;br /&gt;  
 
 
 10:30～13:00&lt;br /&gt;  
 公民館対抗戦「太鼓の達人」&lt;br /&gt;  
 
 
 13:00～13:30&lt;br /&gt;  
 RAYN Sou選手トークショー&lt;br /&gt;  
 
 
 13:45～15:00&lt;br /&gt;  
 GeoGuessr大会（上市町版）&lt;br /&gt;  
 
 
 15:00～15:10&lt;br /&gt;  
 閉会式（エンディング）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【体験会ブース】　　9:30～14:30&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
来場者が自由に参加できる体験ブースを設置します。&lt;br /&gt; 
体験タイトル&lt;br /&gt; 
・カニノケンカ（Fight Crab）&lt;br /&gt; 
・GeoGuessr&lt;br /&gt; 
・グランツーリスモ7&lt;br /&gt; 
・太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ミニ大会】&lt;br /&gt; 
●カニノケンカ プチ大会&lt;br /&gt; 
11:00～12:00&lt;br /&gt; 
●グランツーリスモ7 タイムトライアル大会&lt;br /&gt; 
13:30～14:30&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectが企画運営するGeoGuessr大会 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GeoGuessrは、Googleストリートビューなどを活用し、表示された場所が地図上のどこであるかを推理する地理探索ゲームです。&lt;br /&gt; 
今回開催される「GeoGuessr大会（上市町版）」では、上市町内の風景や観光資源、地域の特色ある場所を題材として出題し、参加者が楽しみながら地域の魅力を再発見できる内容となっています。&lt;br /&gt; 
本大会の企画および運営を金沢工業大学KIT eSports Projectの学生が担当し、eスポーツを活用した地域活性化と世代間交流の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
学生による地域共創の取り組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学KIT eSports Projectでは、eスポーツを競技としてだけでなく、地域課題の解決や世代間交流、観光振興に活用する取り組みを進めています。&lt;br /&gt; 
今回のGeoGuessr大会では、学生が企画立案から当日の運営まで主体的に担当します。ゲームを通じて上市町の魅力を発信するとともに、地域住民や来場者同士の交流を促進し、地域コミュニティの活性化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催・後援・協力 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催&lt;br /&gt; 
上市町eスポーツ大会実行委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
後援&lt;br /&gt; 
・富山県&lt;br /&gt; 
・上市町&lt;br /&gt; 
・上市町公民館連絡協議会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協力&lt;br /&gt; 
・富山県eスポーツ連合&lt;br /&gt; 
・金沢工業大学 KIT eSports Project&lt;br /&gt; 
・新川高校 eSports部&lt;br /&gt; 
・ひーろーかんぱにぃ&lt;br /&gt; 
・上市高等学校&lt;br /&gt; 
・富山大学&lt;br /&gt; 
・ハッピー上市会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202611049312/_prw_PI3im_EK83dNUT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソウルフルなメロディーと滑らかなボーカルで 世界中を魅了する天才シンガー・ソングライター！ 3年ぶりの来日公演が決定！  JEFF BERNAT / Luv Language Tour 2027</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049309</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ソウルフルなメロディーと滑らかなボーカルで 世界中を魅了する天才シンガー・ソングライター！ 3年ぶりの来日公演が決定！ JEFF BERNAT / Luv Language Tour 2027 ジェフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ソウルフルなメロディーと滑らかなボーカルで  世界中を魅了する天才シンガー・ソングライター！  3年ぶりの来日公演が決定！&lt;br /&gt;
JEFF BERNAT / Luv Language Tour 2027&lt;br /&gt;
ジェフ・バーナット&amp;nbsp;/&amp;nbsp;ラヴ・ランゲージ・ツアー&amp;nbsp;2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソウルフルなメロディーと滑らかなボーカルで 世界中を魅了する天才シンガー・ソングライター！ 3年ぶりの来日公演が決定！&lt;br /&gt;
ジェフ・バーナットは、待望のニューアルバム『Luv Language』を2026年夏にリリース。&lt;br /&gt;
新曲やファンに愛される名曲の数々を披露するワールドツアーが決定！&lt;br /&gt;
ソウルフルなメロディーと滑らかなボーカルで知られるジェフは、現代R&amp;amp;Bシーンにおけるインディペンデント・アーティストの筆頭格として活躍しており、世界累計ストリーミング再生数は10億回を超え、世界中に熱心なファン層を築いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
JEFF BERNAT&lt;br /&gt;
ジェフ・バーナット&lt;br /&gt;
JEFF BERNAT / Luv Language Tour 2027 &lt;br&gt;&lt;br&gt;東京：2027年2月19日（金）&lt;br /&gt;
duo MUSIC EXCHANGE&lt;br /&gt;
開場18:00 / 開演19:00 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◉VIPスタンディング：¥10,000 (優先入場 / 入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付）&lt;br /&gt;
※場内にVIPエリアの設置はありません &lt;br&gt;&lt;br&gt;◉スタンディング：¥9,000 (入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※公式チケット販売事業者以外の転売サイト等でご購入されたチケットに関しましては、入場の保障や、電子チケットへの振替等は対応致しません。会場への入場にはチケットが必要となり、購入履歴等での入場はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;お問い合わせ &lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799&lt;br /&gt;
オペレータ受付時間（平日11:00 〜 18:00・土日祝10:00 〜 18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本公演HP : &lt;a style=&quot;font-size: 1rem; background-color: #ffffff;&quot; href=&quot;https://kyodotokyo.com/jeffbernat2027/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/jeffbernat2027/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・招聘・企画制作： KYODO TOKYO / EVENTIM LIVE ASIA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット販売スケジュール
プレイガイド先行（先着）：2026年 11月 4日（水）正午12:00 〜 11月 20日（金）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年 11月 21日（土）10:00 〜 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アーティスト 各SNS
■オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://www.jeffbernat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jeffbernat.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/jeffbernat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jeffbernat&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/jeffbernat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/jeffbernat&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCR42v-1oMs0Hhou4hTfEFFw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCR42v-1oMs0Hhou4hTfEFFw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/jeffbernat/?locale=ja_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/jeffbernat/?locale=ja_JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@jeff.bernat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@jeff.bernat&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト詳細
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1989年12月11日生まれ、フィリピン・サンバレス州スービック出身のフィリピン系アメリカンのシンガー・ソングライター／プロデューサー。米ネヴァダ州リノで育ち、ロサンゼルスを拠点とする。&lt;br /&gt;
2011年、デビューアルバム『The Gentleman Approach』と、その収録ヒットシングル「Call You Mine」で一躍脚光を浴びた。この成功を機にアジア全域で絶大な支持を獲得し、特に韓国ではインディペンデント・アーティストとして11回プラチナ認定を受けるという快挙を成し遂げている。また、彼の楽曲は、アカデミー賞で作品賞を受賞した映画『バードマン あるいは（無知がもたらす予期せぬ奇跡）』にも起用された。&lt;br /&gt;
自身の音楽活動に加え、2025年には、Doe（ドー）のゴスペル楽曲「Holy Hands」のソングライターとして、自身初となるグラミー賞ノミネートを果たした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202611049309/_prw_PI1im_2Ha9siHj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「アカチャンホンポ ベルモール店」ベビーカー走行体験スペースなどが追加されパワーアップして2026年11月13日（金）リニューアルオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049282</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、栃木県宇都宮市の商業施設「ベルモール」内の、「アカチャンホンポ ベルモール店」を2026年11月13日（金）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、栃木県宇都宮市の商業施設「ベルモール」内の、「アカチャンホンポ ベルモール店」を2026年11月13日（金）にリニューアルオープンいたします。今回のリニューアルでは落ち着いた雰囲気の中、お買い物をお楽しみいただけるよう木目調のデザインを採用し、売り場レイアウトを刷新しました。さらに、ベビーカーの走行体験ができるスペースを設置するとともに、関東エリア初出店となるママ・パパのための子どもと安心して過ごす場「CotoToki（コトトキ）」3号店も店内にオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカチャンホンポは妊娠・出産・子育てに必要なさまざまな商品や情報、イベントなどを提供する、地域の皆さまに愛されるお店を目指しています。子育て環境の変化や多様化する生活スタイルに合わせて「赤ちゃんのいる暮らし」をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアルオープン記念！ポイント企画
11月13日（金）～15日（日）の3日間アカチャンホンポ ポイント、全品ポイント10倍企画を実施いたします。皆さまのご来店をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■アカチャンホンポの会員登録でお得
&lt;br /&gt;
入会費･年会費無料のポイント･アプリ会員に登録いただくと、さまざまな特典があります。アプリ登録でお得な情報やクーポンを受け取ることができます。&lt;br&gt;また、出産予定日をご登録いただいたお客さまには、出産育児に役立つサンプルセット＆マタニティキーホルダーをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■店舗概要
【店名】アカチャンホンポ ベルモール店&lt;br /&gt;
【所在地】〒321-8555　栃木県宇都宮市陽東6-2-1ベルモール2F&lt;br /&gt;
【営業時間】10：00～21：00（※状況により変更となる場合があります。）&lt;br /&gt;
【商品構成】マタニティ・ベビー・キッズ用品（出産準備品、育児雑貨、衣料、玩具、ギフトなど）&lt;br /&gt;
【店舗HP】&lt;a href=&quot;https://stores.akachan.jp/264&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://stores.akachan.jp/264&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［赤ちゃん本舗について］&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202611049282/_prw_PI5im_X1i0wI4k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【犬印本舗と共同開発】 妊娠・出産・授乳とともに変化するバストを段階的にサポート！ マタニティ＆ママ向けインナー『3ステップシリーズ』販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611039228</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、妊娠・出産・授乳による体の変化に合わせて必要な機能を選べるマタニティ＆ママ向けインナー『3ステップシリーズ』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、妊娠・出産・授乳による体の変化に合わせて必要な機能を選べるマタニティ＆ママ向けインナー『3ステップシリーズ』を、2026年10月30日（金）より全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）で販売しております。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開発背景 
これまで赤ちゃん本舗は、“産前”のバストの変化に寄り添い、“産後”は授乳のしやすさや着け心地などを重視して、ママたちに寄り添うインナーを提案してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回、創業124年を迎える犬印本舗と共同で、妊娠から授乳期までを3つのステップに分け、それぞれの時期に必要な機能を備えた『3ステップシリーズ』を開発しました。&lt;br /&gt; 
本商品は、妊娠から授乳期までの体の変化に合わせて必要な機能をステップごとに展開するインナーシリーズです。ブラとショーツを妊娠月齢やライフステージに応じてラインアップすることで、「どのインナーを選べばよいのかわからない」という妊婦さんや産後ママの“わからない”の解消を目指しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品特長 
■妊娠・出産・授乳期に合わせて選べる『3ステップシリーズ』&lt;br /&gt; 
『3ステップシリーズ』は、妊娠から出産、授乳期までの体の変化に合わせて、それぞれの時期に適したブラとショーツを展開するインナーシリーズです。&lt;br /&gt; 
妊娠中の大きくなるバストやおなか、出産後の授乳や体形変化など、その時期特有の悩みに寄り添いながら、必要な機能を備えた商品をラインアップしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ママのための3ステップブラ】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ママのための3ステップショーツ】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品概要 
【ママのための3ステップブラ】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 STEP1 
 STEP2 
 STEP3 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 大きくなるバストを支え上げる &lt;br&gt;ノンワイヤーブラ&lt;br /&gt;  
 肩や背中の負担を&lt;br /&gt; やさしくサポートする&lt;br /&gt; ハーフトップ&lt;br /&gt;  
 かんたん授乳・搾乳 &lt;br /&gt; 美シルエット&lt;br /&gt; フロントオープンブラ&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 妊娠初期～授乳期&lt;br /&gt;  
 妊娠後期～授乳期&lt;br /&gt;  
 出産準備期～授乳期&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ブラック/アイボリー&lt;br /&gt;  
 ブラック/グレー&lt;br /&gt;  
 ブラック/アイボリー&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 ・M：バスト86～94cm&lt;br /&gt; ・L：バスト93～101cm&lt;br /&gt; ・LL：バスト100～108cm&lt;br /&gt;  
 ・M：バスト86～94cm&lt;br /&gt; ・L：バスト93～101cm&lt;br /&gt; ・LL：バスト100～108cm&lt;br /&gt;  
 ・M：バスト83～90cm&lt;br /&gt; ・L：バスト90～98cm&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 2,590円（税込2,849円）&lt;br /&gt;  
 2,290円（税込2,519円）&lt;br /&gt;  
 3,590円（税込3,949円）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ママのための3ステップショーツ】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 STEP1～2 
 STEP3 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 おなかも脚のつけ根もストレスフリーな&lt;br&gt;深ばきショーツ&lt;br /&gt;  
 締め付けず引き締める脚口フリーな&lt;br&gt;産後おなかひっこめショーツ&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 産前&lt;br /&gt;  
 産後&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ブラック/アイボリー&lt;br /&gt;  
 ブラック/グレー&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 ・マタニティM～L&lt;br /&gt; （腹囲 78～110cm、ヒップ 85～103cm）&lt;br /&gt; ・マタニティL～LL&lt;br&gt;（腹囲 88～120cm、ヒップ 90～108cm）&lt;br /&gt;  
 ・産後M&lt;br /&gt; （ヒップ87～95cm）&lt;br /&gt; ・産後L&lt;br /&gt; （ヒップ92～100m）&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 1,290円（税込1,419円）&lt;br /&gt;  
 1,790円（税込1,969円）&lt;br /&gt;  
 
 
 
商品URLはこちら→　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3UfSJ4r&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3UfSJ4r&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※店舗により取り扱いがない場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt; 
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202611039228/_prw_PI3im_QdKLGHdW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>創立80周年の東京テアトル、自社映画館3館でマンション買取のシネアドを11月6日より順次上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610319107</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京テアトル</dc:creator>
        <description>東京テアトル株式会社は、2026年11月6日（金）より、自社が運営する映画館「テアトル新宿」「キネカ大森」「ヒューマントラストシネマ有楽町」の3館において、マンション直接買取サービスのシネアド（映画本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京テアトル株式会社は、2026年11月6日（金）より、自社が運営する映画館「テアトル新宿」「キネカ大森」「ヒューマントラストシネマ有楽町」の3館において、マンション直接買取サービスのシネアド（映画本編上映前のスクリーンで流れるCM）を順次上映いたします。&lt;br /&gt;
当社は1946年に映画興行事業からスタートし、2026年に創立80周年を迎えました。現在は映像関連事業に加え、飲食関連事業、不動産関連事業を展開しています。これまでも自社映画館で飲食や不動産といった他事業のシネアドを展開しており、今回の上映も、異なる事業を通じて人々の豊かな暮らしを支えるという一貫した取り組みの一つです。&lt;br /&gt;
当社の不動産関連事業では、築年数の古いマンションを中心に、直接買取からリノベーション、再販売までを一貫して手がけています。マンション買取サービスには、相続したマンションや住み替え後の空き家マンションなどについて、「いつか何とかしたいが、何から始めればよいかわからない」というご相談も寄せられています。&lt;br /&gt;
住んでいないマンションでも、管理費や修繕積立金、固定資産税などの負担は続きます。また、室内の片付けや修繕が負担となり、売却に踏み出せないケースもあります。&lt;br /&gt;
こうしたお悩みに対し、当社では室内の片付けやリフォームが不要な直接買取という選択肢をご提案しています。&lt;br /&gt;
今回のシネアドでは、すでに売却を検討している方だけでなく、まだ具体的な行動に移していない方にも、映画館という身近な場所を通じて、こうしたサービスの存在を知っていただくことを目指します。&lt;br /&gt;
また、映画館を訪れた方々に、当社が映画事業だけでなく、住まいに関わる事業も手がけていることを知っていただく機会にもしたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シネアド上映概要&lt;br /&gt;
テアトル新宿：&amp;nbsp; &amp;nbsp;2026年11月6日（金）～約1か月&lt;br /&gt;
キネカ大森：2026年11月6日（金）～約6か月&lt;br /&gt;
ヒューマントラストシネマ有楽町：2026年11月20日（金）～約6か月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 映画館と住まい。創業80年を通じて変わらない想い&lt;br /&gt;
東京テアトルは1946年、戦後の人々の暮らしに映画を通じて潤いをもたらしたいという想いから創業しました。&lt;br /&gt;
その後、時代の変化とともに事業領域を広げ、現在は映画館の運営や映画の配給・制作に加え、飲食店の運営、中古マンションの買取再販やリノベーションなどを手がけています。&lt;br /&gt;
一見異なるこれらの事業に共通するのは、人々の暮らしや心に豊かさを届けたいという想いです。&lt;br /&gt;
当社は「Sound of Your Life あなたの人生に豊かな響きを」を企業理念に掲げ、豊かな暮らしと心を育むための時間と空間、そして新たな気付きを提供することを大切にしてきました。&lt;br /&gt;
映画館で心に残る作品と出会うこと。食事を通じて人と人がつながること。住まいを整え、新しい暮らしへと踏み出すこと。いずれも人々の人生に彩りを添える営みだと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中古マンションの再生が、今求められている&lt;br /&gt;
近年、既存住宅を適切に維持・管理し、次へ引き継いでいくことの重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
2026年3月に閣議決定された国の「住生活基本計画」でも、既存住宅の有効活用や流通の促進が重点施策として掲げられています。また、新築マンション価格の高騰を背景に、中古マンションへの関心も高まっています。&lt;br /&gt;
一方、国土交通省によると、築40年以上のマンションは2024年末時点で約148万戸に達し、2034年末には約293万戸まで増加すると推計されています。&lt;br /&gt;
マンションの高経年化が進むなか、建て替えには多くの区分所有者の合意や多額の費用が必要となり、実現が難しいケースも少なくありません。2026年4月には「マンションの建替え等の円滑化に関する法律」が「マンションの再生等の円滑化に関する法律」へと改称され、建て替えに加え、建物や敷地の売却など、マンション再生の選択肢が拡充されました。&lt;br /&gt;
こうしたなか、既存のマンションに新たな価値を加え、次の住まい手へ引き継ぐことも、住宅を有効活用する方法の一つです。&lt;br /&gt;
東京テアトルでは、2025年に329件の中古マンションを買い取り、その平均築年数は約39年でした。築年数の古いマンションも積極的に買い取り、必要に応じてリノベーションを施すことで、既存住宅の流通と再生に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 東京テアトルのマンション買取について&lt;br /&gt;
東京テアトルでは、首都圏・関西・名古屋エリアを中心に、中古マンションの直接買取を行っています。&lt;br /&gt;
マンション直接買取サービスの主な特徴&lt;br /&gt;
築年数の古いマンションにも対応：豊富な実績とノウハウを生かし、他社では難しいような築古マンションも積極的に査定・買取しています&lt;br /&gt;
スケジュールも柔軟に：お客様のご都合に合わせたスケジュールで売却を進めていただけます。最短5日で現金化も可能です&lt;br /&gt;
室内の片付け・リフォーム不要：家具や荷物が残った状態でも売却可能です&lt;br /&gt;
内覧対応・仲介手数料不要：当社が直接買い取るため、一般の購入希望者に向けた販売活動が不要です&lt;br /&gt;
契約不適合責任は原則免責：売却後に設備の不具合などが見つかった場合でも、&lt;br&gt;売主様は原則として責任を負う必要がないため、安心して売却いただけます&lt;br /&gt;
買い取った中古マンションには、必要に応じてリノベーションを施し、新たな住まい手へと引き継いでいます。&lt;br /&gt;
マンション売却に伴う負担や不安を軽減するとともに、買い取った物件に新たな価値を加え、次の住まい手へ引き継ぐことで、中古住宅の有効活用に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mansion.theatres.co.jp/?utm_source=kyodoprwire&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=cinema_ad_202611&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京テアトルのマンション買取 公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000415/202610319107/_prw_PI1im_5Uc3Uy6E.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>剣道日本一決定！男子は中田（初出場初優勝）、女子は末永（4年ぶり4回目）に栄冠！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611039235</link>
        <pubDate>Tue, 03 Nov 2026 19:21:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区、以下 全剣連）は、2026年11月3日（火・祝）、日本武道館にて「第74回全日本剣道選手権大会」および「第65回全日本女子剣道選手権大会」を開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区、以下 全剣連）は、2026年11月3日（火・祝）、日本武道館にて「第74回全日本剣道選手権大会」および「第65回全日本女子剣道選手権大会」を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　剣道日本一を決める国内最高峰の大会。全国47都道府県の代表選手、男女各64名が出場し、1万人（来場者数は配信時点で集計中）が見守る中、男子は中田竜之介選手（東京都）、女子は末永真理選手（和歌山県）が、それぞれ日本一の栄冠に輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合開始風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男女の日本一が決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　激戦の末、男子は中田竜之介選手（東京都）が初出場・初優勝を果たし、天皇杯を獲得。女子は女子は末永真理選手（和歌山県）が4年ぶり4回目の優勝を果たし、皇后盃を手にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優勝者（中田選手・末永選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第74回全日本剣道選手権大会（男子）
優勝：中田竜之介（東京都）&lt;br /&gt;
準優勝：棗田龍介（広島県）&lt;br /&gt;
第3位：星子啓太（東京都）、杉田龍太郎（大阪府）&lt;br /&gt;
優秀選手：&lt;br /&gt;
池田龍之介（福岡県）、山本清吾（大阪府）、薪苗駿介（千葉県）、荒武将太（宮崎県）、村上哲彦（愛媛県）、國友錬太郎（福岡県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
決勝&lt;br /&gt;
中田　メメー　棗田&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
準決勝&lt;br /&gt;
星子　ーメ(一本勝)　中田&lt;br /&gt;
杉田　(延長)メ　棗田&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第65回全日本女子剣道選手権大会（女子）
優勝：末永真理（和歌山県）&lt;br /&gt;
準優勝：横山万優（大阪府）&lt;br /&gt;
第3位：高橋萌子（神奈川県） 、中司美羽（愛媛県）&lt;br /&gt;
優秀選手：&lt;br /&gt;
外山みのり（東京都）、松本智香（神奈川県）、諸岡温子（神奈川県）、橋本陽奈（山口県）、森山加世（山口県）、名越友実（広島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
決勝&lt;br /&gt;
末永　メメー　横山&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
準決勝&lt;br /&gt;
高橋　ーコ(一本勝)　末永&lt;br /&gt;
横山　メ(一本勝)　ー　中司&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場で広がる、剣道観戦の新たな楽しみ。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今大会では、試合結果に加え、会場での観戦をより楽しむための取り組みも実施しました。&lt;br /&gt;
　会場内の大型ディスプレイでは試合の進行状況を表示。来場者はスマートフォンでも各試合場の進み具合を確認でき、気になる選手の試合を追いながら観戦できる環境を整えました。&lt;br /&gt;
　また、会場限定の音声ガイドでは、男女日本代表コーチ4名が交代で解説を担当。試合の見どころや選手の動きなどを紹介し、目の前で繰り広げられる試合を、解説とともに楽しめる機会を設けました。&lt;br /&gt;
　こうした取り組みを通じて、剣道に詳しい方はもちろん、初めて観戦する方にも、試合をより深く楽しむための情報を届けました。&lt;br /&gt;
試合の模様音声ガイドの模様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の剣士が再び日本武道館へ――2027年、20WKC開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道選手権大会・全日本女子剣道選手権大会の熱戦が繰り広げられた日本武道館。2027年5月27日（木）から30日（日）には、世界各国・地域の代表選手が集い、第20回世界剣道選手権大会（20WKC）が開催されます。&lt;br /&gt;
　日本武道館での世界剣道選手権大会の開催は、1970年の第1回大会、2015年の第16回大会に続き、今回で3回目。第20回という節目を迎える今大会は、「未来への継承」をコンセプトに、「受け継ぎ、前へ。」をスローガンに掲げ、剣道の歴史と伝統を次の世代へつなぎ、世界の剣道をさらに前へと進めることを目指します。&lt;br /&gt;
　今大会の会場では、20WKCのバナー掲出やチラシの配布、入場券の先行販売、大会関連グッズの紹介・販売などを実施しました。日本一を懸けた熱戦が繰り広げられた同じ舞台で、今度は世界一を懸けた戦いが繰り広げられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第20回世界剣道選手権大会 公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://20wkc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
20WKCバナーグッズショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会名】第74回全日本剣道選手権大会／第65回全日本女子剣道選手権大会&lt;br /&gt;
【開催日】2026年11月3日（火・祝）&lt;br /&gt;
【会場】日本武道館（東京都千代田区北の丸公園2-3）&lt;br /&gt;
【出場選手】男子64名、女子64名（全国47都道府県の代表選手）&lt;br /&gt;
【主催】公益財団法人全日本剣道連盟&lt;br /&gt;
【主管】東京都剣道連盟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
【全日本剣道連盟公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第20回世界剣道選手権大会 公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://20wkc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 11/3&amp;nbsp;&amp;nbsp;大会ライブ配信情報】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜大会ライブ配信チャンネルリスト＞&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLSbrmUlfAq5k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLSbrmUlfAq5k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜大会結果・詳細＞&lt;br /&gt;
・第74回全日本剣道選手権大会&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/competition/champ-74th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/competition/champ-74th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・第65回全日本女子剣道選手権大会&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/competition/champ-joshi-65th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/competition/champ-joshi-65th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【イベントレポート】福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト×東京国際映画祭2026「FFF Award 2026」 グランプリが決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611029186</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 19:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>経済産業省</dc:creator>
        <description>経済産業省が取り組む「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」の一環として、「福島県浜通りで撮りたい映画」をテーマに、ジャンル不問で映画の企画を公募する「FFF Award 2026（FFF=Fukus...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月2日（月）&lt;br /&gt;


経済産業省&lt;br /&gt;

　経済産業省が取り組む「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」の一環として、「福島県浜通りで撮りたい映画」をテーマに、ジャンル不問で映画の企画を公募する「FFF Award 2026（FFF=Fukushima Film Frontier) 」の最終プレゼンテーション審査会「FFF Award 2026 ─ FINALIST PRESENTATIONS ─」が、2026年10月31日（土）に東京国際映画祭の場で開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グランプリ受賞者と審査員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FFFアワード2026　会場全体の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
FFF Award を継続して開催する意義 
経済産業省 福島芸術文化推進室 石井 雄大（いしい ゆうだい） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本アワードの開会にあたり、経済産業省福島芸術文化推進室の石井が挨拶。2022年7月に同省内の若手有志を募り「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」を立ち上げた経緯を説明するとともに、自身の福島との関わり合いや復興に関心をもったきっかけなどのエピソードを紹介。2024年から同プロジェクトに参画し、福島とより深く関わるようになってからは、文化や暮らし、自然や食など、それまで自分の「Frame」には入っていなかった福島の姿に何度も出会い、震災や復興という視点だけでは、浜通りの姿は捉えきれないことに触れ、映像を通して、多様な視点で、多様な福島浜通りを伝え続けるこのプロジェクトの継続意義を強調し、最後に今回選ばれた5組の企画から、また新たな視点と気づきを得たいと期待を寄せました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
FFFアワード実行委員会 実行委員長 
一般社団法人 相双フィルムコミッション 代表 根本李安奈（ねもと りあな） 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　続いて、本アワードの主催・実行委員長である、一般社団法人相双フィルムコミッション・根本氏が登壇。本年度は137件のエントリー、最終的に84件の企画が寄せられたことを発表し、多くの企画を寄せていただいたこと、また浜通りで映画をつくろうとする大勢の方の熱意に対し、感謝の意を表明しました。さらに作品選考の過程で印象に残った点として、この地域を描く視点の広がりについて述べ、震災そのものを主題として扱うのではなく、その歴史や経験とともにある人々の暮らしを丁寧に見つめてくださっている――そこに、この地域への理解と、表現の深まりを感じている、と2年目の手応えを示しました。最後に、毎年一本ずつ映画が生まれ、それを10年続ければ、10本の作品にそれぞれの年の浜通りが残っていくと説明し、将来、この時代や社会を振り返るうえでも、貴重な記録になる意義を語りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5組のファイナリストによるプレゼンテーションと審査員からの講評 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　今回の８４件の企画の中から見事ファイナリストに選ばれた5組が、審査員に向けて企画趣旨や制作に向けた想いをプレゼンテーション。それぞれの視点や感性から捉えた、“過去・現在・未来の福島浜通り”が熱く語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　最終審査員には、映画監督・犬童一心氏、映画プロデューサー・小川真司氏、映画プロデューサー・山本晃久氏、脚本家・田中幸子氏の4名が登壇。日本の映画界を牽引するトップランナーにより、審査とグランプリの選出が行われました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼ファイナリスト企画作品一覧 ※発表順・敬称略 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 企画作品名&lt;br /&gt;  
 所属&lt;br /&gt;  
 応募者名&lt;br /&gt;  
 
 
 1&lt;br /&gt;  
 ぜんぶ うまくいく&lt;br /&gt;  
 株式会社ベーシックシネマ&lt;br /&gt;  
 板橋基之&lt;br /&gt;  
 
 
 2&lt;br /&gt;  
 夜の海は飼えない&lt;br /&gt;  
 TBSスパークル&lt;br /&gt;  
 鹿野洋平&lt;br /&gt;  
 
 
 3&lt;br /&gt;  
 ホラ吹きの翼&lt;br /&gt;  
 フリーランス／立教大学&lt;br /&gt;  
 寺岡慎一郎&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 4&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 吉池伸子のどんつき人生&lt;br /&gt;  
 企画・脚本・監督・プロデューサー&lt;br /&gt;  
 節田朋一郎&lt;br /&gt;  
 
 
 企画協力&lt;br /&gt;  
 千葉 貴志&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ５&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 祭の話&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 株式会社CHIBRO&lt;br /&gt;  
 たかはしそうた&lt;br /&gt;  
 
 
 村上知穂&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『祭の話』がグランプリ受賞 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　８４件の企画、そしてファイナリストの５つの企画の中からグランプリに輝いたのは、土地性を重視した映画撮影と脚本制作を得意とする、たかはしそうた監督の企画『祭の話』（ドラマ・コメディ、30分程度を想定）。冠婚葬祭という人間の喜怒哀楽が詰まった出来事を描く連作短編の一篇として、「祭」を題材に、お盆に帰省した兄妹と家業のクリーニング店をめぐる小話を、現地の生活者との対話を通して丁寧に描くことを想定。プレゼンテーション当日も別の映画製作の最中で、滞在中のセルビアからオンライン中継で発表しました。監督は過去作『上飯田の話』などでも撮影地に半年以上通い、そこに暮らす人々との対話から物語を生み出してきました。今回も撮影地域に実際に足を運び、地域で暮らす方々と直接対話を重ねながら脚本をブラッシュアップすることで、福島・浜通りのその時でしか撮れない、手触り感のある映画の実現を目指していきたいと語りました。制作は2027年10月末の完成を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査員長 犬童監督から結果発表 「新しい試みとして、可能性を託した」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　審査員を代表して犬童監督は、企画の魅力に加え、予算や制作体制、完成までの見通しも含めて総合的に検討し、『祭の話』が選出されたと語りました。また、たかはし監督の『祭の話』は、アーティスト・イン・レジデンスの形で映画をつくる試みであり、浜通りにおける映画制作ではこれまでほとんど例がないことから、一回やってみたらどうかと、その新たな試みに可能性を託したことを説明。「できればすごくいい映画をつくってほしい」と、作品の完成に期待を寄せました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本アワードの様子は、東京国際映画祭 公式YouTubeチャンネルにて、アーカイブ配信を行っております。&lt;br /&gt; 
「FFF Award 2026 – FINALIST PRESENTATIONS -」アーカイブ映像：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/live/WaTELSSPOGI?si=c3C-5I7FJM4pOUsw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/live/WaTELSSPOGI?si=c3C-5I7FJM4pOUsw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
福島浜通り映像・芸術文化プロジェクトについて 
　&lt;br /&gt; 
経済産業省では、浜通り地域等の復興に向けた取組の一環として、芸術や文化を通じた地域の新たな魅力の発見・創出・発信などを目的とし、若手の有志職員を中心に「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」を2022年7月に立ち上げ、魅力あるまちづくりに向けた取組を推進してきました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
今年度においては、芸術家や学生の滞在制作の支援、地元事業者等の芸術を活用した関係人口拡大に資する取組支援（イベントの開催支援など）や、東京国際映画祭との連携、フィルムコミッションの活動支援、浜通りでの本事業のＰＲにつながる広報映像制作・発信等を実施しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ハマカルアートプロジェクト＞ &lt;a href=&quot;https://hamacul-project.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hamacul-project.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜ハマコネ（HAMA CONNECTED）＞ &lt;a href=&quot;https://hamado-ri.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hamado-ri.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
太平洋に面した福島・浜通り。ここは、震災と原発事故からの再生と創造の最前線。長い歴史、豊かな自然、新しい挑戦、すべてが重なり合いながら、新たな文化が芽吹いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「FFF Award 202６」は、いま、映画づくりの新しい可能性が広がり、映画制作関係者たちからも熱い注目を集めているこの地域を舞台に、【福島県浜通りで撮りたい映画】をテーマにしてどなたでも応募できる、ジャンル不問の映画の企画コンペティションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すべての応募に対して日本映画界のトップランナーが審査をおこない、グランプリ受賞作に対しては賞金100万円（使途は本企画の制作費）が授与されるほか、実行委員会が中心となり制作をサポートします。映画の完成後は大手動画配信サービスでの配信や地上波放送（福島県エリア）を実施し、また、東京国際映画祭をはじめとした映画祭での上映も狙います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆「FFF Award 202６」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://fffaward.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fffaward.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108893/202611029186/_prw_PI11im_Qd62zO1b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本最大級の学生ファッションコンテスト「YKKファスニングアワード」 第26回授賞式を開催、応募総数9,502作品からグランプリを決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611029157</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>YKK</dc:creator>
        <description>YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)とYKKスナップファスナー株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:河野俊樹)は、ファスニング商品を使用した学生対象のフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月2日&lt;br /&gt;


YKK株式会社&lt;br /&gt;

　YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)とYKKスナップファスナー株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:河野俊樹)は、ファスニング商品を使用した学生対象のファッションデザインコンテスト、第26回「YKKファスニングアワード」(以下本コンテスト)のファッションショーおよび授賞式を、10月29日にYKK60ビルで開催しました。&lt;br /&gt; 
　当日は厳正なる審査を経て選出された入選30作品によるファッションショーを実施し、応募総数9,502作品（アパレル部門7,563作品、ファッショングッズ部門1,939作品）の中から選ばれた各賞の受賞作品を発表しました。&lt;br /&gt; 
　アパレル部門では、文化ファッション大学院大学の谷 宗承さんがグランプリを受賞しました。また、ファッショングッズ部門では、専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジの金城 伶弥さんがグランプリとCircular Design特別賞の2つの賞を受賞しました。両部門のグランプリ受賞者には、トロフィーおよび賞金100万円に加え、副賞として創作活動用YKKファスニング商品無償オーダー権利（5万円相当分/在学中の学校を卒業されるまで）ならびにJUKI製ミシン（協力：JUKI株式会社）が贈られました。&lt;br /&gt; 
　また授賞式では、第15回（2015年）アパレル部門優秀賞受賞者であり、デザイナーの今村未来氏が自身のブランド「MIKI IMAMURA」によるゲストコレクションを披露しました。本コンテストから羽ばたいたデザイナーによるランウェイは、次世代クリエイターたちへの大きな刺激となり、会場を魅了しました。&lt;br /&gt; 
　YKKは、本コンテストを通じて学生に創作発表の機会とファッション業界のプロフェッショナルとの接点を提供し、次世代のクリエイターの挑戦を支援するとともに、ファッション業界の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※別紙【添付資料】では、第26回本コンテストの受賞作品（アパレル部門・ファッショングッズ部門）を紹介しています。&lt;br /&gt; 
※オフィシャル素材(映像/画像)ダウンロードリンクはこちら&lt;a href=&quot;https://app.box.com/s/katcnqp9wegdi6m7r3ovis8bml3ef5qe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://app.box.com/s/katcnqp9wegdi6m7r3ovis8bml3ef5qe&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
※ファッションショー・授賞式の様子は、YouTube @ykkjapan (&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@ykkjapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@ykkjapan&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
およびInstagram @ykkfa (&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ykkfa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ykkfa/&lt;/a&gt;)にてアーカイブ配信をご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アパレル部門グランプリ　&lt;br /&gt; 
文化ファッション大学院大学 谷 宗承さんの作品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ファッショングッズ部門グランプリ・Circular Design特別賞　&lt;br /&gt; 
専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ 金城 伶弥さんの作品&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「MIKI IMAMURA」ゲストコレクション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第26回「YKKファスニングアワード」受賞者&lt;br /&gt; 
作品の詳細は別紙にてご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・アパレル部門&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;グランプリ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 文化ファッション大学院大学&lt;br /&gt;  
 谷 宗承&lt;br /&gt;  
 From Mind to Form&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 小倉 拓海&lt;br /&gt;  
 Dancing in the rain-雨の日を楽しむ服-&lt;br /&gt;  
 
 
 審査員特別賞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 平原 大貴&lt;br /&gt;  
 Structural Mirage&lt;br /&gt;  
 
 
 YKK特別賞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 東京モード学園&lt;br /&gt;  
 Peng Jing&lt;br /&gt;  
 LINKAGE SYSTEM WEAR&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ・ファッショングッズ部門&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 グランプリ・Circular Design特別賞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ&lt;br /&gt;  
 金城 伶弥&lt;br /&gt;  
 YKK/Yield Kernel Kicks&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀賞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 合庭 元之助&lt;br /&gt;  
 CONVERGE&lt;br /&gt;  
 
 
 審査員特別賞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ&lt;br /&gt;  
 千秋 瑞稀&lt;br /&gt;  
 What&#039;s in your bag is what&#039;s in your head&lt;br /&gt;  
 
 
 YKK特別賞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ヴォートレイルファッションアカデミー&lt;br /&gt;  
 中井 心優&lt;br /&gt;  
 rotation bloom&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「YKKファスニングアワード」Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ykk.com/fa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ykk.com/fa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;■26th YKK FASTENING AWARDS DOCUMENTARY MOVIE　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Rc666xUSxJU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Rc666xUSxJU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105408/202611029157/_prw_PI15im_761iNzdv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>紀伊國屋書籍販売が、『京王電鉄×indent「えき・まち・未来」短編SF小説コンテスト』の審査に参画いたします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268677</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長 高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長 西前秋幸）は、京王電鉄株式会社（本社：東京都多摩市、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月2日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

　株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長 高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長 西前秋幸）は、京王電鉄株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長 都村智史）と株式会社indent（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 釜形勇気）が2026年10月20日（火）から開始した、『京王電鉄&amp;times;indent「えき・まち・未来」短編SF小説コンテスト』の審査に参画いたします。&lt;br /&gt;
　本コンテストは、京王電鉄で橋本エリアの再開発を担当するチームが、未来の駅や街の可能性を探る取り組みとして企画したものです。未来の社会や暮らしを物語として描き、そこから新たな発想を得る「SFプロトタイピング」の考え方を活用し、「SFだからこそ表現できる自由な未来像」を描いた作品を広く募ることで、未来の橋本や駅、まち、そして人々の暮らしを想像するきっかけを創出します。&lt;br /&gt;
　紀伊國屋書籍販売は、作品の審査および「紀伊國屋書籍販売未来賞」の選考を通じて本企画に参画。書き手の豊かな想像力を受け止め、物語を通じて街の未来を考える取り組みに協力してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;京王電鉄&amp;times;indent「えき・まち・未来」短編SF小説コンテスト
参加者へのメッセージ：&lt;br /&gt;
＼つぎの停車駅は、未来です／&lt;br /&gt;
本日は、未来ゆき列車にご乗車いただきありがとうございます。この列車は京王電鉄橋本駅を経由し、30年後、50年後、その先の未来へ向かいます。現在、リニア中央新幹線の新駅づくりが進む相模原市橋本エリア。開通する頃、人々の生活はどう変わっているでしょうか？ 未来の橋本、駅、まち、そして人々の暮らし。ワクワクするものからゾクッとするものまで、あなたの想像力で描く「SFだからこそ表現できる自由な未来像」をお寄せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテスト概要（特設サイト｜&lt;a href=&quot;https://contest.nola-novel.com/keio-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://contest.nola-novel.com/keio-2026/&lt;/a&gt;）
応募期間：2026年10月20日（火）～2027年1月12日（火）23:59&lt;br /&gt;
必須条件：以下の①・②の両方を満たすもの&lt;br /&gt;
　　　　　① メインとなる時代設定は2050～2100年の間を目安に書くこと&lt;br /&gt;
　　　　　② 駅が登場すること（駅が存在しない場合は、機能や概念として駅として解釈できるモノ）&lt;br /&gt;
募集要項：4,000文字程度&lt;br /&gt;
結果発表：2027年３月中を予定 ※受賞イベントを開催予定です&lt;br /&gt;
審査員　：池澤春菜（声優/作家）、饗庭伸（東京都立大学 教授）、宮本道人（SF思考フューチャリスト）　　&lt;br /&gt;
　　　　　紀伊國屋書籍販売 選考チーム&lt;br /&gt;
監修　　：宮本道人（SF思考フューチャリスト）&lt;br /&gt;
賞　　　：大賞１作品（賞金5万円）、特別賞最大５作品（賞金１万円）、&lt;br /&gt;
　　　　　紀伊國屋書籍販売未来賞１作品（図書カード１万円）&lt;br /&gt;
　　　　　受賞作品は鉄道広告媒体への掲載が予定されています（変更の可能性有）&lt;br /&gt;
応募　　：特設サイト｜&lt;a href=&quot;https://contest.nola-novel.com/keio-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://contest.nola-novel.com/keio-2026/&lt;/a&gt;よりご応募ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
名称　　：紀伊國屋書籍販売株式会社&lt;br /&gt;
所在地　：東京都目黒区下目黒3-7-10&lt;br /&gt;
事業内容：書籍・雑誌・文具等の販売&lt;br /&gt;
店舗数　：20店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースに関するお問い合わせ先：株式会社紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当 &lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000215/202610268677/_prw_PI1im_54yHEi4U.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「森の芸術祭　晴れの国・岡山」2027秋に開催 | 第2弾参加アーティスト12組を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268657</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>森の芸術祭　晴れの国・岡山実行委員会</dc:creator>
        <description>岡山県北部を舞台に、2027年9月18日（土）から11月23日（火・祝）まで開催する国際芸術祭「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027。このたび、参加アーティスト第2弾として新たに8カ国・地域から12組...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
岡山県北部を舞台に、2027年9月18日（土）から11月23日（火・祝）まで開催する国際芸術祭「森の芸術祭　晴れの国・岡山」2027。このたび、参加アーティスト第2弾として新たに8カ国・地域から12組のアーティストを発表するとともに、メインビジュアルを公開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メインビジュアルに採用したのは、ブラジルを拠点に活動するアーティスト、ルイス・ゼルビーニの作品《Abricó de macaco 10》※（2023）。熱帯の森から採取した植物を用いて生み出される豊かな色彩と造形が、芸術祭のコンセプト「プロトピア」とともに、来場者の意識のなかに新たな森のイメージを呼び起こすことを目指します。　　&lt;br /&gt; 
※Abricó de macaco はポルトガル語でホウガンノキ（砲丸の木）を意味する&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、「森の芸術祭　晴れの国・岡山」2027の開催に先立ち、参加アーティスト「蜷川実花 with EiM」が手がける特別列車が2026年10月10日に運行を開始しました。2027年秋に進化を遂げ、完成を迎える予定です。さらに、11月2日からはボランティアの募集を開始。芸術祭鑑賞パスポートは2027年6月に発売を予定しているほか、来秋の本会期開催までに次々とイベントを開催していきます。ぜひご期待ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forestartfest-okayama.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forestartfest-okayama.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 メインビジュアル&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▮第2弾 参加アーティスト（8カ国から12組） ※姓のアルファベット順&lt;br /&gt; 
発表済みアーティストを合わせると、計11カ国から20組（2026年11月2日時点）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ファイグ・アフメッド［1982年生、アゼルバイジャン］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：Courtesy of Faig Ahmed Studio Photo by Aslan Alikhanov &lt;br /&gt; 
右：《Nizami Ganjavi》2021　Courtesy of Faig Ahmed Studio&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スミッタ・M・バブ［1981年生、インド］※日本初紹介&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：Photo: A.J. Joji at the Kochi-Muziris Biennale&lt;br /&gt; 
右：《Pakkalam》 2023–&lt;br /&gt; 
Photo: A.J. Joji at the Kochi-Muziris Biennale&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジュリアン・シャリエール［1987年生、スイス］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;左：Installation view,《Breathe 》, Museum of Old and New Art (MONA), Tasmania, Australia, 2026 © Mona, 2026&lt;br /&gt; 
Photo: Mona/Jesse Hunniford&lt;br /&gt; 
右：《Towards No Earthly Pole》2019, 映像スチル&lt;br /&gt; 
© The Artist / VG Bild-Kunst, Bonn, 2026&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マイク・ヒューソン［1985年生、ニュージーランド］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：Photo: Joe Brennan&lt;br /&gt; 
右：《The Key&#039;s Under the Mat》2025&lt;br /&gt; 
Photo: Jessica Maurer&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
石上純也［1974年生、日本］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：ⒸCHIKASHI SUZUKI&lt;br /&gt; 
右：Ⓒjunya.ishigami+associates&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
川上和生［1959年生、日本］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
右：《母と娘》2026&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Keiken［イギリス］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：Photo: Ralph Pritchard&lt;br /&gt; 
右：《Spirit Systems of Soft Knowing》2024&lt;br /&gt; 
Photo: Niclas Warius&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リチャード・ムゼルワ［1995年生、ルワンダ］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：Richard Mwizerwa / space Un&lt;br /&gt; 
右：《Midday》2024　Richard Mwizerwa / space Un&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウリエル・オルロー［1973年生、スイス］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：©️Bundesamt für Kultur Photo: Florian Spring&lt;br /&gt; 
右：《We Have Already Lived Through Our Future – We Just Dont Remember It》2024 Exhibition view Forest Futurism, MCBA Lausanne, 2024 Photo: Etienne Malapert&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴木理策［1963年生、日本］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左：©MP・Risaku Suzuki&lt;br /&gt; 
右：《水鏡 25, WM-347》2025　 ©Risaku Suzuki Courtesy of Taka Ishii Gallery &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アドリアン・ビシャル・ロハス［1980年生、アルゼンチン］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左： Photo: Seowon Nam Courtesy of Art Sonje Center&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©️2025 Art Sonje Center All rights reserved&lt;br /&gt; 
右：《The Language of the Enemy》2025&lt;br /&gt; 
Installation view at Art Sonje Center, Seoul, South Korea, 2025&lt;br /&gt; 
Photo: Jörg Baumann&lt;br /&gt; 
Courtesy the artist, Marian Goodman Gallery and kurimanzutto&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワルリー画のアーティストたち（サダシ・シヴヤ・マーシェなど） ［インド］&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ジヴヤ・ソーマ・マーシェ《村の結婚式》1994&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
□第一弾で発表済みアーティスト&lt;br /&gt; 
　ジュリアナ・ドス・サントス［1987年生、ブラジル］&lt;br /&gt; 
　イザベル・シカット（TOQA）&amp;nbsp;［1993年生、フィリピン］&lt;br /&gt; 
　Sputniko!&amp;nbsp;［日本］&lt;br /&gt; 
　ルイス・ゼルビーニ&amp;nbsp;［1959年生、ブラジル］&lt;br /&gt; 
　レアンドロ・エルリッヒ&amp;nbsp;［1973年生、アルゼンチン］※前回から継続参加&lt;br /&gt; 
　蜷川実花 with EiM&amp;nbsp;［日本］※前回から継続参加&lt;br /&gt; 
　森山未來&amp;nbsp;［1984年生、日本］※前回から継続参加&lt;br /&gt; 
　リクリット・ティラヴァニ&amp;nbsp;［1961年生、タイ］※前回から継続参加&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティストの各プロフィールはこちら&lt;a href=&quot;https://forestartfest-okayama.jp/exhibitions/artists/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forestartfest-okayama.jp/exhibitions/artists/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▮メインビジュアルについて&lt;br /&gt; 
今回のメインビジュアルには、ブラジルを拠点に活動する参加アーティストの一人、ルイス・ゼルビーニの作品《Abricó de macaco 10》（2023）を採用しました。熱帯の森から採取した植物を用いて制作された本作と、芸術祭のコンセプト「プロトピア」とのつながりについてアートディレクターの長谷川祐子はこう語っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“リオデジャネイロに暮らすルイス・ゼルビーニは、熱帯の森から日々みずから採取した植物を組み合わせ、モノタイプの技法で色彩豊かに紙へ刷り上げています。《Abricó de macaco 10》（2023）では、異なる樹木や葉の痕跡がコラージュのように重なり合い、力強い造形が立ち現れます。それは森とともに前へ進む、あるいは森そのものが動き出すかのような、新しいフォルムの誕生を予感させます。森のエネルギーと芸術家の技がひとつになり、新しい森がつくられていく。その姿は、森の芸術祭が掲げる「プロトピア」のイメージにふさわしいものです。” ―長谷川祐子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ルイス・ゼルビーニ&amp;nbsp;［1959年生、ブラジル］&lt;br /&gt; 
ルイス・ゼルビーニは、グローバル・サウスが抱える政治や環境の問題に対する意識と、テクスチャー、パターン、そして図像を描き出す精緻な技術とを融合させながら、探索的なアプローチで絵画制作に取り組んでいる。ゼルビーニは、植物の葉や森林、高密度の植物ネットワークを描写することにより、自然の観察結果を前面に押し出し、生態系の相互作用を絵画言語へと翻訳する。&lt;br /&gt; 
ゼルビーニの作品は、カルティエ現代美術財団（フランス、パリ）、イニョチン・インスティテュート（ブラジル、ブルマジーニョ）、サンパウロ州立美術館ピナコテカ（ブラジル、サンパウロ）、サンドレット・レ・レバウデンゴ財団（イタリア、トリノ）、サンパウロ近代美術館（MAM）（ブラジル、サンパウロ）、サンパウロ・アシス・シャトーブリアン美術館（MASP）（ブラジル、サンパウロ）、リオデジャネイロ近代美術館（MAM）（ブラジル、リオデジャネイロ）、キステフォス美術館（ノルウェー、イェヴナーケル）、イタウ文化研究所（ブラジル、サンパウロ）、コロンバス美術館ピズッティ・コレクション（米国オハイオ州コロンバス）など、世界各国の重要な美術館・機関に収蔵されている。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Photo: Eduardo Ortega　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▮先行発表作品｜蜷川実花 with EiM　「プロトピア行き列車」&lt;br /&gt; 
「森の芸術祭　晴れの国・岡山」2027の開催に先立ち、参加アーティスト「蜷川実花 with EiM」が手がける特別列車が2026年10月10日より運行を開始しました。「プロトピア」をコンセプトにしたこの列車は、2027年秋に進化を遂げ、完成を迎える予定です。&lt;br /&gt; 
　○主な運行区間：津山線（岡山駅～津山駅）&lt;br /&gt; 
　○運賃：通常運賃と同額&lt;br /&gt; 
列車の運行スケジュールは &lt;a href=&quot;https://www.jr-furusato.jp/newsevent/13943/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jr-furusato.jp/newsevent/13943/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
蜷川実花 with EiM 「プロトピア行き列車」2026-&lt;br /&gt; 
Photo: 浅野豪&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▮会場（計7市町、22会場）&lt;br /&gt; 
新たに第2弾として作品展示エリア・13会場(下線)を発表しました。&lt;br /&gt; 
この中で、森の芸術祭で初めて使用する会場は11箇所（★印）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【津山市】&lt;br /&gt; 
▶︎津山城下町・鉄道エリア&lt;br /&gt; 
〇作州民芸館 ：明治42年（1909年）に土居銀行津山支店として建てられた木造洋風建築。ルネサンス様式を取り入れた厳格な左右対称のデザインが特徴で、国の登録有形文化財に登録されている。&lt;br /&gt; 
〇城西浪漫館 ：大正6年（1917年）に中島病院本館として建てられた木造洋風建築。正面中央のドームや、屋根や窓まわりに施された繊細な装飾が特徴で、国の登録有形文化財に登録されている。&lt;br /&gt; 
〇津山まなびの鉄道館：車両や転車台、蒸気機関車の動輪などを展示する鉄道博物館。昭和11年（1936年）に建設された旧津山扇形機関車庫は、現存するものとして国内2番目の規模を誇る。&lt;br /&gt; 
〇つやま自然のふしぎ館：昭和38年（1963年）に開館した自然史の総合博物館。世界の珍しい動物や希少動物をはじめ、津山周辺の化石、日本各地の鉱石、貝類、蝶や昆虫などの標本を展示する。人体臓器の実物展示もあり、自然界の神秘を多角的に紹介している。&lt;br /&gt; 
〇津山洋学資料館★：西洋の内科医学書を日本で初めて翻訳・刊行した宇田川玄随や、ペリーが持参したアメリカの国書を翻訳した箕作阮甫など、江戸後期から明治初期にかけて活躍した津山ゆかりの洋学者たちの業績を紹介する、全国でも数少ない洋学専門の博物館。&lt;br /&gt; 
〇PORT ART &amp;amp; DESIGN TSUYAMA：大正9年（1920年）竣工の旧妹尾銀行林田支店を、芸術文化の創造・発信拠点として整備した施設。岡山県指定重要文化財の建物群からなり、赤レンガタイル敷きの中庭、神社仏閣を思わせる木造の本館、石造りの金庫棟、赤レンガ倉庫が、大正ロマン期の華やかな建築様式と往時の街並みを今に伝える。&lt;br /&gt; 
▶︎グリーンヒルズ津山エリア&lt;br /&gt; 
〇グリーンヒルズ津山：津山市中心部の北側、中国山地を望む丘陵地に広がる緑豊かな公園。約25ヘクタールの広大な敷地にカフェや遊歩道、フラワーガーデンなどが点在し、地域の憩いの場として親しまれている。&lt;br /&gt; 
〇グリーンヒルズ津山リージョンセンター★：芝居や音楽の練習・発表会、講演会、シンポジウム、レセプションなど、多目的に利用できるホール。舞台と客席が同一空間に収まる正五角形のワンルーム形式が特徴。&lt;br /&gt; 
【高梁市】※初参加市町&lt;br /&gt; 
▶︎高梁・成羽エリア&lt;br /&gt; 
〇頼久寺★：足利尊氏が諸国に建立させた安国寺の一つ。小堀遠州作庭の国指定名勝「鶴亀の庭」として知られる禅院式枯山水庭園を有する。&lt;br /&gt; 
〇高梁市成羽美術館★：建築家・安藤忠雄の設計による、コンクリートと水が調和した建築が特徴の美術館。地元ゆかりの洋画家・児島虎次郎の作品や、日本屈指の化石コレクションを展示する。&lt;br /&gt; 
▶︎吹屋ふるさと村エリア&lt;br /&gt; 
〇吹屋ふるさと村★：銅の産出に始まり、江戸時代から明治時代にかけてベンガラの生産で栄えた町並み。令和2年（2020年）には「『ジャパンレッド』発祥の地―弁柄と銅の町・備中吹屋―」として日本遺産に認定されている。&lt;br /&gt; 
【新見市】&lt;br /&gt; 
▶︎満奇洞・井倉洞エリア&lt;br /&gt; 
〇満奇洞：歌人の与謝野鉄幹・晶子夫妻が「奇に満ちた洞」と絶賛したことに由来する、全長約450mの鍾乳洞。洞内は色彩豊かなLED照明でライトアップされ、幻想的な景観が広がる。&lt;br /&gt; 
〇井倉洞：全長約1,200m、高低差約90mに及ぶ鍾乳洞。洞内にはさまざまな形の奇石や怪石が見られ、約50mの高さから滝が落ちる天の岩穴など、自然の雄大さを間近に感じられる。&lt;br /&gt; 
▶︎新見美術館周辺エリア&lt;br /&gt; 
〇新見美術館★：小高い丘の上に位置し、新見市街を一望できる美術館。日本画を中心に多彩なジャンルの特別展や企画展を開催し、落ち着いた環境で芸術鑑賞を楽しめる。&lt;br /&gt; 
〇まなび広場にいみ（ふれあい広場）★：大ホールや小ホール、ふれあい広場などを備え、人々が集い、交流や新たな発見が生まれる地域の拠点として親しまれている。&lt;br /&gt; 
【真庭市】&lt;br /&gt; 
▶︎蒜山エリア&lt;br /&gt; 
〇GREENable HIRUZEN：建築家・隈研吾が設計・監修した象徴的な建築「風の葉」をはじめ、ミュージアムやショップ、アクティビティを通じて、楽しみながら持続可能な暮らしを体感できる施設。&lt;br /&gt; 
〇シェアオフィス蒜山ひととき★：大山隠岐国立公園内の旧レストハウスを、隈研吾建築都市設計事務所がリノベーションした木のオフィス。真庭産の木材や自然素材をふんだんに使用し、仕事や交流を通じて新たな発想を生み出す拠点となっている。&lt;br /&gt; 
▶︎勝山・北房エリア&lt;br /&gt; 
〇備中鐘乳穴★：延喜元年（901年）に記された文献にもその名が見られる、日本最古級の鍾乳洞。高さ約3m、直径約5mの大石筍「洞内富士」や、22層の鍾乳石からなる「五重の塔」などが見どころ。年間を通じて洞内の気温が約9℃に保たれ、岡山県の天然記念物にも指定されている。&lt;br /&gt; 
【鏡野町】&lt;br /&gt; 
▶︎奥津エリア&lt;br /&gt; 
〇みずの郷奥津湖★：苫田ダムによって形成された奥津湖のほとりに位置し、春の桜や秋の紅葉など、四季折々の自然を楽しめる。周辺には食事処や特産品の販売所があり、湖畔ではSUPなどのアクティビティも体験できる。&lt;br /&gt; 
【勝央町】※初参加市町&lt;br /&gt; 
▶︎勝央エリア&lt;br /&gt; 
〇おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ★：アスレチックやふれあい動物園、芝生広場などのほか、体験学習施設、レストラン、BBQ施設、土産物店、コテージなどを備える。豊かな自然の中で、遊びながら学べる公園。&lt;br /&gt; 
【奈義町】&lt;br /&gt; 
▶︎奈義エリア&lt;br /&gt; 
〇奈義町現代美術館：建築家・磯崎新が設計した、作品と建築が一体となった体感型美術館。那岐山を借景とし、時間や季節によって移り変わる景観とともに、作品を体験できる。&lt;br /&gt; 
〇屋内ゲートボール場「すぱーく奈義」：平成4年（1992年）に開設された屋内ゲートボール場。鉄骨造の平屋建てで、延床面積は約1,100㎡。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは&lt;a href=&quot;https://forestartfest-okayama.jp/exhibitions/venues/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forestartfest-okayama.jp/exhibitions/venues/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
アクセス情報は &lt;a href=&quot;https://forestartfest-okayama.jp/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forestartfest-okayama.jp/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 開催概要&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　　　　名称｜「森の芸術祭　晴れの国・岡山」2027&lt;br /&gt; 　　　　　コンセプト｜プロトピア一前に進む森一&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　　　　会期｜2027年9月18日（土）ー 11月23日（火・祝）&lt;br /&gt; 　　　　　エリア｜岡山県内の12市町村（津山市、高梁市、新見市、真庭市、美作市、新庄村、鏡野町、&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　勝央町、奈義町、西粟倉村、久米南町、美咲町）&lt;br /&gt; 　　　　　アート作品設置市町｜津山市（津山城下町・鉄道エリア、グリーンヒルズ津山エリア）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　高梁市（高梁・成羽エリア、吹屋エリア）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　新見市（満奇洞・井倉洞エリア、新見美術館周辺エリア）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　真庭市（勝山・北房エリア、蒜山エリア）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　鏡野町（奥津エリア）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　勝央町（勝央エリア）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　奈義町（奈義エリア）&lt;br /&gt; 　　　　　アートディレクター｜長谷川祐子（キュレーター／近・現代美術史家）&lt;br /&gt; 　　　　　アート地域共創アドバイザー｜宮田裕章（慶應義塾大学医学部教授）&lt;br /&gt; 　　　　　サイエンティフィックアドバイザー｜エマヌエーレ・コッチャ（哲学者、&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　フランス国立社会科学高等研究院准教授）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　　　　地域文化アドバイザー｜岸本和明（奈義町現代美術館館長）、太田三郎（現代美術作家）&lt;br /&gt; 　　　　　主催｜「森の芸術祭　晴れの国・岡山」実行委員会　会長 伊原木隆太（岡山県知事）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://forestartfest-okayama.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forestartfest-okayama.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109255/202610268657/_prw_PI16im_Vh356xAq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>春風亭昇太、ぼんちおさむ、Meriを迎え、ザ・ブルースカイオーケストラが贈るスペシャルステージ！「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!」開催迫る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611029170</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>春風亭昇太、ぼんちおさむ、Meriを迎え、ザ・ブルースカイオーケストラが贈るスペシャルステージ！ 笑いとジャズが響き合う一夜！ 「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
春風亭昇太、ぼんちおさむ、Meriを迎え、ザ・ブルースカイオーケストラが贈るスペシャルステージ！&lt;br /&gt;
笑いとジャズが響き合う一夜！&lt;br /&gt;
「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!」開催迫る！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
華やかなビッグバンドサウンドと、思わず笑みがこぼれる話芸が出会う夜。2026年12月11日（金）、東京・北とぴあ さくらホールにて、「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!」が開催される。出演は、スインギー奥田＆ザ・ブルースカイオーケストラ。ゲストに、ジャズを愛する落語家・春風亭昇太、漫才師でありジャズボーカリストとしても活躍するぼんちおさむ、そして多彩なジャンルを歌いこなすヴォーカリストのMeriを迎える。老舗ビッグバンドの重厚なサウンドと、個性豊かなゲストたちの競演に期待が高まる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
90年の歴史を受け継ぐ、ザ・ブルースカイオーケストラ&lt;br /&gt;
今回のステージの主軸となる「ザ・ブルースカイオーケストラ」は、創立90周年を迎える、日本を代表する歴史あるビッグバンドだ。その歩みを受け継ぐリーダーが、ドラマー、打楽器奏者としても活躍する奥田“スインギー”英人である。1966年、東京生まれ。初代リーダーである奥田宗宏を父に持ち、幼い頃から本格的なジャズと音楽家たちに囲まれて育った。3歳でドラムスティックを握り、高校在学中には単身でニューヨーク、ロサンゼルス、ボストンへ渡り、音楽の研鑽を積む。そして24歳で先代の跡を継ぎ、バンドのリーダーに就任。コンコード・ジャズ・フェスティバルやモントリオール国際ジャズフェスティバルなど、海外の舞台にも出演してきた。長い歴史のなかで培われたビッグバンドならではの豊かな響きと、時代を超えて受け継がれるスウィングの魅力。伝統を背負いながら、さまざまなジャンルの表現者と出会うことで生まれる新たな音楽体験も、本公演の見どころとなりそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャズと落語、通じる「即興」の面白さ&lt;br /&gt;
今回の公演で注目したいのが、春風亭昇太とジャズの共演だ。昇太はジャズをこよなく愛し、自らトロンボーンを演奏することでも知られる。昇太によれば、ジャズマンには落語好きが多く、落語家にもジャズを好む人が少なくないという。その理由の一つとして挙げるのが、両者に共通する即興性だ。ジャズには、もとになる楽曲がありながら、その場でアレンジを加え、アドリブによって演奏を展開していく面白さがある。一方、落語も基本となる物語を土台にしつつ、その日の客席の反応や空気に応じて、語りのテンポを変えたり、時事的な話題を織り交ぜたりする。決められた型を大切にしながらも、その場にしか生まれない表現を楽しむことは、通じ合う点なのかもしれない。また、かつて落語家がキャバレーなどジャズの演奏家が出演する場所で高座に上がっていた時代もあり、両者には交流の歴史もあるという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昇太とザ・ブルースカイオーケストラのタッグは、そんな背景を知ると、いっそう興味深い。さらに、ぼんちおさむの軽妙なパフォーマンスと歌声、4言語を操り、ジャズ、ラテン、ハワイアンなど幅広いジャンルを歌うMeriのヴォーカルも加わる。異なるジャンルで活躍する表現者たちが同じステージに立ち、音楽と笑いが交差する、華やかで遊び心あふれるステージが繰り広げられそうだ。&lt;br /&gt;
年の瀬を迎える12月。北とぴあ さくらホールで、90年の歴史を誇るビッグバンドのサウンドを存分に味わいながら、音楽と笑いが響き合う特別な時間を楽しんでいただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
公演名：North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!&lt;br /&gt;
出演：スインギー奥田＆ザ・ブルースカイオーケストラ&lt;br /&gt;
ゲスト：ぼんちおさむ、春風亭昇太、Meri&lt;br /&gt;
日時：2026年12月11日（金）18:00開場／18:30開演&lt;br /&gt;
会場：北とぴあ さくらホール（東京都北区王子1-11-1）&lt;br /&gt;
アクセス：メトロ南北線「王子」５番出口直結／JR京浜東北線「王子」北口 徒歩2分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金（全席指定・税込）：S席4,950円／A席4,400円&lt;br /&gt;
チケット：北とぴあチケットオンライン、北とぴあチケット売場、ローソンチケット（Lコード：73844）&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.bluesky.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.bluesky.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：（一社）日本ジャズ協会21&lt;br /&gt;
共催：（公財）北区文化振興財団&lt;br /&gt;
制作：（株）ブルースカイエンターテイメント&lt;br /&gt;
お問い合わせ：（一社）日本ジャズ協会21　080-1339-7750&lt;br /&gt;
（広報：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202611029170/_prw_PI2im_lwH810GQ.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【取材のご案内】高校生が不織布で創る“着るアート”！三重県立昴学園高生による「BomBom Dress アートプロジェクト」成果展を11月8日より大台町「奥伊勢テラス」で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309060</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 08:57:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県大台町</dc:creator>
        <description>三重県大台町は、地域連携と独自の教育カリキュラムを推進する三重県立昴学園高等学校にて、今年度初実施となった「BomBom Dress アートプロジェクト」の作品展示会を、2026年11月8日（日）より...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県大台町は、地域連携と独自の教育カリキュラムを推進する三重県立昴学園高等学校にて、今年度初実施となった「BomBom Dress アートプロジェクト」の作品展示会を、2026年11月8日（日）より「奥伊勢テラス」にて開催いたします。&lt;br /&gt;
全国から生徒が集う全寮制の昴学園において、プロデザイナー・iLodori aico氏の指導のもと、生徒たちが「不織布」を用いたドレス制作に挑戦。&lt;br /&gt;
試行錯誤を通じて表現力を伸ばした半年間の成果を公開します。展示前日の11月7日（土）には現地での取材が可能です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトの背景と教育的価値&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、高校生がものづくりとアートに触れ、自由な発想力を育む機会として企画されました。 「アートは全部正解！」をスローガンに、不織布という裁縫技術に縛られない自由度の高い素材を活用することで、男女問わず初心者から自分のアイデアを形にする体験を提供。&lt;br /&gt;
大台町の自然豊かな環境のなか、寮生活で育まれた高いチームワークと一人ひとりの個性が融合した先進的な教育アプローチです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
展示期間： 2026年11月8日（日）〜 11月15日（日） 9:00〜16:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場： 奥伊勢テラス（三重県多気郡大台町佐原663-1 道の駅奥伊勢おおだい敷地内）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容： 昴学園生徒が制作した不織布ドレス作品（11月6日の文化祭にてランウェイ披露された作品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奥伊勢テラス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 報道関係の皆様へ（取材のご案内）&lt;br /&gt;
展示期間中の関係者常駐は原則ございませんが、前日の搬入日にはデザイナーおよび企画担当者への現地取材が可能です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前取材可能日時： 2026年11月7日（土）15:30頃〜（搬入・設営作業）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材対象： 講師・デザイナー iLodori aico 氏、企画担当者&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材問い合わせ先：&lt;br /&gt;
企画担当：system32recordings 本村 光宏（TEL: 080-3649-2255）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>中央労働災害防止協会「令和9年 年間標語」「安全衛生」ポスターに松尾そのまさんを起用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309076</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中災防</dc:creator>
        <description>中央労働災害防止協会（略称：中災防）は、2027年の「令和9年 年間標語」ポスターおよび「安全衛生」ポスターのモデルに、モデル・バラエティなどテレビで活躍中の松尾そのまさんを起用しました。 2種類のポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月2日&lt;br /&gt;


中央労働災害防止協会（略称：中災防）は、2027年の「令和9年 年間標語」ポスターおよび「安全衛生」ポスターのモデルに、モデル・バラエティなどテレビで活躍中の松尾そのまさんを起用しました。&lt;br /&gt;
2種類のポスターは、2026年11月2日（月）より販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和9年 年間標語」ポスター「安全衛生」ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
労働災害のない安全で快適な職場づくりを呼びかける年間標語ポスター
中災防では「令和9年 年間標語」として、「ファインプレーより　ノーエラー　ゼロ災職場は　みんなが主役」というスローガンのもと、日々の確認や声かけを積み重ね、労働災害を未然に防ぐことの大切さを表現しています。&lt;br /&gt;
大きなファインプレーに頼るのではなく、一人ひとりが日頃から確認を行い、ミスを防ぐことが安全で健康・快適な職場づくりにつながるというメッセージを伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和9年 年間標語」ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和9年 年間標語」ポスター価格：484円（税込）&lt;br /&gt;
販売期間：2026年11月2日〜2027年10月下旬&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.jisha.or.jp/products/31311&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポスターの商品ページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※中災防&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://shop.jisha.or.jp/products/31311&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;図書・用品販売サイト&lt;/a&gt;より個人様でも注文可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大きな「0」とともに、労働災害ゼロを呼びかける「安全衛生」ポスター
「安全衛生」ポスターでは、松尾そのまさんが大きな「0（ゼロ）」とともに登場し、ゼロ災を呼びかけます。&lt;br /&gt;
ゼロ災運動は、人間尊重の理念に基づき、全員参加で安全衛生を先取りし、一切の労働災害を許さずゼロ災害、ゼロ疾病を究極の目標に働く人々全員が、それぞれの立場、持ち場で労働災害防止活動に参加し、問題を解決するいきいきとした職場風土づくりをめざす運動です。&lt;br /&gt;
働く人、一人ひとりが日々の安全と健康を意識し、災害のない職場づくりにつなげてほしいという思いを込めたポスターです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「安全衛生」ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ご安全に」ポスター価格：484円（税込）&lt;br /&gt;
販売期間：2026年11月2日〜2027年10月下旬&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.jisha.or.jp/products/31330&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポスターの商品ページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※中災防&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://shop.jisha.or.jp/products/31330&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;図書・用品販売サイト&lt;/a&gt;より個人様でも注文可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松尾そのまさんのインタビュー・メッセージ動画も公開
ポスターの販売開始に合わせ、中災防ホームページでは松尾そのまさんのインタビューとメッセージ動画を公開します。&lt;br /&gt;
インタビューでは、芸能活動を始めたきっかけや現在の活動、日頃から安全や健康のために心がけていることなどを伺いました。&lt;br /&gt;
松尾さんが働く皆さんへ届ける「安全・健康」へのメッセージとともに、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.jisha.or.jp/pages/interview202611&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;松尾そのまさんインタビューページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2026年11月2日（月）公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定期刊行物「安全衛生のひろば」にもインタビューを掲載
中災防が毎月発行する定期刊行物「安全衛生のひろば　1月号」にも、松尾そのまさんのインタビューを掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.jisha.or.jp/collections/定期刊行物-安全衛生のひろば&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「安全衛生のひろば」紹介・購入ページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2027年1月号／2027年1月1日発行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松尾そのまさん プロフィール
&lt;br /&gt;
松尾そのま（まつお　そのま）&lt;br /&gt;
2010年5月26日生まれ、大阪府出身。&lt;br /&gt;
2020年から2025年までNHK Eテレ「天才てれびくん」にてれび戦士として5年間レギュラー出演。&lt;br /&gt;
2023年には「ニコラモデルオーディション2023」でグランプリを獲得し、ニコラ専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
『スクール革命！』『土曜はナニする！？』などのバラエティー番組に出演するほか、フジテレビ系ドラマ『GTO』にも出演。テレビ・モデルと幅広く活躍している。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://avexnet.jp/contents/MTOSN-OFCL-0001/profile&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://avexnet.jp/contents/MTOSN-OFCL-0001/profile&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sonopy526/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sonopy526/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/msonopy526&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/msonopy526&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中央労働災害防止協会について
中央労働災害防止協会（中災防）は、事業主の自主的な労働災害防止活動の促進を通じて、安全衛生の向上を図り、労働災害を防止することを目的に、労働災害防止団体法に基づき、昭和39年（1964年）8月1日に労働大臣（現：厚生労働大臣）の認可により設立された特別民間法人です。&lt;br /&gt;
事業主の方々の自主的な労働災害防止活動を促進し、働く人々の安全と健康を確保するため、教育、技術指導、イベント、出版などさまざまな活動を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中災防 協会サイト&lt;a href=&quot;https://www.jisha.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jisha.or.jp&lt;/a&gt;中災防 ECサイト&lt;a href=&quot;https://shop.jisha.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.jisha.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連SNS情報
中災防出版事業部の公式SNSでは、ポスターや安全衛生に関する情報を発信しています。&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/jisha_sypn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/jisha_sypn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/jisha_sypn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jisha_sypn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>いよいよ来週末！【11月7日・8日開催】さがみはらフェスタ2026 出演者・イベント詳細を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610319098</link>
        <pubDate>Sat, 31 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>相模原商工会議所</dc:creator>
        <description>いよいよ来週末！【11月7日・8日開催】 さがみはらフェスタ2026 出演者・イベント詳細を公開！ 今年は「市民公募ステージ」を新設し、相模原の『CULTURE』を市民自らが発信。豪華なステージ出演者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/31&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/author/H105703&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;相模原商工会議所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

いよいよ来週末！【11月7日・8日開催】 
さがみはらフェスタ2026 出演者・イベント詳細を公開！ 
今年は「市民公募ステージ」を新設し、相模原の『CULTURE』を市民自らが発信。豪華なステージ出演者も続々決定！ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ドラえもんショー、DJ CELLY &amp;amp; MC GONZA、全国の王者32名が集う2on2 MCバトル、爆笑！お笑いライブ、全国7店舗の「拉麺武道会」、大食いバトルなどなど。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
毎年5万人以上が来場する相模原の秋の祭典が、2日間のプログラムを公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
相模原商工会議所青年部（YEG）を主管とする「さがみはらフェスタ実行委員会」は、地域最大級の秋のフェスティバル「さがみはらフェスタ2026」のステージ出演者・飲食・会場コンテンツの詳細を発表します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年11月7日（土）・8日（日）の2日間&lt;br /&gt; 
相模総合補給廠一部返還地にて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『さがみはらフェスタ』とは…&lt;br /&gt; 
　2010年に神奈川県相模原市のシンボルイベントとしてスタートした、大規模な屋外イベント。&lt;br /&gt; 
毎年秋に相模総合補給廠一部返還地で開催され、昨年度は2日間で約5万1千人が来場しました。&lt;br /&gt; 
地元の文化や食、音楽、アートなどが集結するとともに、毎年新しい試みで来る人を飽きさせない多彩なコンテンツが提供されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2010年のスタート以来、相模原の秋を代表するイベントとして多くの来場者に親しまれてきた本フェスタ。今年のテーマは「CULTURE（文化）」。相模原に根づく文化の継承と、新たな文化の発信を、地域とともにつくる多彩なコンテンツで表現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年のテーマ「CULTURE（文化）」 
「食」「音楽」「アート」など、相模原にある多様な文化を、来場者が主体的に体感できる2日間を目指します。その象徴として、今年からステージ出演者の市民公募を実施しました。音楽・ダンス・パフォーマンスなど、市民一人ひとりが誇るカルチャーを、フェスタのステージで披露します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ここからは、2日間で展開する主なコンテンツをご紹介します。&lt;br&gt;各コンテンツの詳細は、公式サイト・公式SNSにて公開中および順次発表してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステージプログラムの紹介 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
11月7日（土） 
2on2 MC BATTLE（17:30〜） 
全国のMCバトルシーンで活躍する実力派ラッパー32名が集結します。&lt;br /&gt; 
2人1組・全16チームによるトーナメント形式で、優勝賞金をかけて即興の言葉の応酬を繰り広げます。&lt;br /&gt; 
『フリースタイルダンジョン』でモンスターを務めたACE、TKda黒ぶち、崇勲、第18回高校生RAP選手権王者のShamis、第22回高校生RAP選手権準優勝のD-Nut&#039;s.、佐藤アヴァンギャルド、天涯孤独の民ほかが参戦。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;ゲストライブにSAM、DJには世界的DJ大会「DMC」の日本大会で2025年・2026年と2年連続日本一に輝いたヒラテマリノを迎えます。&lt;br /&gt; 
SAM &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/perlife_sam/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/perlife_sam/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ヒラテマリノ &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hiratemarino&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hiratemarino&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
爆笑！お笑いライブ 
「ですよ。」「ヨッシャ比留間」「ぼよんぼよん」の3組によるお笑いステージ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ライブステージ 
・けいたろう &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/keitaro_bnv_0507&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/keitaro_bnv_0507&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・エムスズメ &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/mszmegram&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/mszmegram&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・ぽっぷこーん☆&lt;br /&gt; 
昨年に引き続き、海老名出身の2人組ユニットによるアコースティックライブ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
11月8日（日） 
ドラえもんショー「ずっとなかよし！？カップルテストバッジ」 
ドラえもんたちと一緒に楽しめるファミリーショー。&lt;br /&gt; 
1回目10:30〜、2回目13:00〜の2回公演で、観覧は無料です。&lt;br /&gt; 
©Fujiko-Pro, Shogakukan, TV-Asahi, Shin-ei, and ADK&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サイエンスショー（ボルトボルズ） 
見て、驚いて、学べる科学体験ステージ。1日2回の公演を予定しています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ライブステージ 
・SEX MACHINEGUNS&lt;br&gt;2024、2025年のさがみはらフェスタに出場したヘヴィメタルバンドによるライブ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
DJ Celly &amp;amp; MC GONZA（CELIZÁLEZ） 
盆踊りとDJを融合させた「#盆ジョヴィ」がSNSで大きな話題となったDJ Cellyと、東京2020オリンピック聖火リレーのMCを務めたトリリンガルMC・MC GONZAによるステージ。「サガミハランタン」との特別コラボレーションを実施します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
DJ CELLY　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/celly_cecilia&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/celly_cecilia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
MC GONZA　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kaorimariagonzalez/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kaorimariagonzalez/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
拉麺武道会 表彰式 
2日間の来場者投票の集計結果を発表し、記念すべき初代優勝店を表彰します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サガミハランタン 
フェスタの夜を締めくくるナイトコンテンツ（詳細は後述）。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※ステージの最終タイムスケジュールは、公式サイト（&lt;a href=&quot;https://sagamihara-festa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sagamihara-festa.com/&lt;/a&gt;）・公式SNS（&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sagamihara_festa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sagamihara_festa/&lt;/a&gt;）にて発表します。&lt;br /&gt; 
※諸般の事情により、時間・内容が変更・中止となる場合があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
飲食：拉麺武道会と「爆食三銃士討伐戦」 
拉麺武道会 
「らぁ麺グランプリ」が「拉麺武道会」と名前を改め、2年ぶりに開催します。&lt;br /&gt; 
相模原の店はもちろん、山梨・京都・宮崎など各地を代表するラーメン店も含む計7店舗が出店。&lt;br /&gt; 
ラーメンを食べた来場者の投票により、記念すべき初代優勝店を決定します。&lt;br /&gt; 
表彰式は11月8日（日）のステージで行います。&lt;br&gt;投票は、会場内に掲示するQRコードからLINE公式アカウントを通じて行います（1アカウント1票）。&lt;br /&gt; 
「1番美味しかった、記憶に残った」一杯を選んで、あなたの1票を投じてください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;【出店7店舗／提供メニュー】&lt;br&gt;・濃厚貝出汁ラーメン いしばし×七志（相模原市・淵野辺）／濃厚貝出汁ラーメン&lt;br&gt;・博多長浜らーめん六角堂／特製長浜らーめん&lt;br&gt;・ネオガレージング中華 大吉商店／チャーシュー麺&lt;br&gt;・食べ処かいか／宮崎辛麺&lt;br&gt;・Trouble Maker／らぁ麺が好きすぎる人コラボの二郎系まぜそば&lt;br&gt;・やまなし源水ラーメン（山梨県南部町「道の駅なんぶ」南部よろこび茶食堂）／やまなし源水ラーメン&lt;br&gt;・本家第一旭 京都たかばし店（京都市）／ラーメン並&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
爆食三銃士討伐戦（大食いバトル） 
大食いYouTuberに相模原の挑戦者が挑む、リレー形式の大食いバトルです。&lt;br /&gt; 
プロの大食いタレント1名に対し、挑戦者5名が制限時間40分でつなぎ、食べ切った麺の総玉数で勝敗を決します。ステージにはスコアボードを設置し、実況を交えて会場全体で楽しめる企画です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;11月7日（土）第1戦 13:00頃　食いしん坊女子りっかちゃん vs 一般女性5名&lt;br&gt;11月7日（土）第2戦 14:00頃　ぞうさんパクパク vs 一般男性5名&lt;br&gt;11月8日（日）第3戦 13:00頃　MAX鈴木 vs 地域団体メンバー5名&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;使用するラーメンは、SNS総フォロワー58万人を超えるラーメンインフルエンサー「らぁ麺が好きすぎる人」が本イベントのために特別監修した二郎系まぜそば。同じ一杯を「拉麺武道会」内でも販売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グルメ＆物産 
相模原市内を中心としたご当地グルメが大集結します。&lt;br /&gt; 
昨年までの「出店数」から方針を変え、今年は出店者を厳選して、おいしいグルメと楽しい体験をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場コンテンツ 
スタンプラリー「フェスタの果てまで周ってQ！謎解き冒険ラリー」 
会場内に隠された6つのクイズスポットを探し、正解だと思う色のシールを貼って全問正解を目指す、会場周遊型の謎解きラリー。&lt;br /&gt; 
6問すべてに正解すると、ディズニーリゾートを含む豪華景品が当たる抽選会に参加できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アンブレラブロッサム 
見上げれば頭上いっぱいに咲くカラフルな傘。フォトスポットになるアート展示企画が、今年はさらにパワーアップして登場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子ども王国「マーブルタウン」 
子どもたちが仕事と遊びを通じて社会を体験できる人気企画を、今年も開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エア遊具 
迷路や大型アーケードなど、子どもが体を動かして遊べるエア遊具エリアを設置します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ALL HERO’S S1 武道祭 in さがみはらフェスタ 
「Stand up・Spirit・one Step」の想いをS1の文字に込め、子どもから大人まで楽しめる空手・キックボクシングの大会を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チケット情報 
サガミハランタン（11月8日〈日〉19:00〜19:30） 
&lt;br&gt;LEDランタンを一斉に浮かべ、会場を幻想的な光で包むナイトコンテンツ。&lt;br /&gt; 
昨年は約300基の光が夜空を彩りました。今年はDJ Cellyとの特別コラボレーションを実施します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;会場：相模総合補給廠一部返還地（ステージ前フリースペース）&lt;br&gt;受付：10:00〜18:00／ランタン一斉打ち上げ：19:20頃&lt;br&gt;一般チケット：事前販売 3,500円（税込）／1基　※当日販売は4,000円（税込）&lt;br&gt;協賛チケット：10,000円（税込）／1口（打ち上げ用1基＋装飾ランタン1基）&lt;br&gt;詳細：&lt;a href=&quot;https://sagamihara-festa.com/lantern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sagamihara-festa.com/lantern/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;チケット購入（LivePocket）：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/jch6r&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/jch6r&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
当日駐車券 
&lt;br&gt;1日 2,000円（税込）　※11月7日分・8日分を日別で販売&lt;br&gt;販売期間：2026年10月1日（木）12:00〜11月7日（土）18:00&lt;br&gt;購入：LivePocket &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/1hzqu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/1hzqu&lt;/a&gt;&lt;br&gt;来場者用の駐車場は1日200台です。台数に限りがありますので、お早めにお求めください。&lt;br /&gt; 
会場周辺は混雑が予想されるため、公共交通機関のご利用をおすすめしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の情報発信について 
市民公募ステージの出演者、ステージの最終タイムスケジュール、会場マップは、公式サイト・公式SNSにて順次発表してまいりますので、続報にご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇公式サイト：&lt;a href=&quot;https://sagamihara-festa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sagamihara-festa.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
◇Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sagamihara_festa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sagamihara_festa&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
◇X：&lt;a href=&quot;https://x.com/sagamiharafesta&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@sagamiharafesta&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 さがみはらフェスタ2026&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年11月7日（土）10:00〜21:00閉園&lt;br /&gt; 11月8日（日）10:00〜19:30イベント終了・20:00閉園&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 相模総合補給廠一部返還地&lt;br /&gt; 〒252-0205 神奈川県相模原市中央区小山2679&lt;br /&gt;  
 
 
 アクセス&lt;br /&gt;  
 JR相模原駅（北口）から徒歩約10分&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 さがみはらフェスタ実行委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 主管&lt;br /&gt;  
 相模原商工会議所青年部（YEG）&lt;br /&gt;  
 
 
 入場料&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 テーマ&lt;br /&gt;  
 CULTURE（文化）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関する報道関係者のお問い合わせ先 
さがみはらフェスタ実行委員会（主管：相模原商工会議所青年部）&lt;br /&gt; 
お問い合わせ先：事務局（大谷） 042-753-1315&lt;br /&gt; 
配信元：相模原商工会議所&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105770/202610319098/_prw_PI1im_E6wL9QYh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社アドプライドがサイト設計を担当した株式会社STAR NEXT JAPANの公式ホームページをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610319096</link>
        <pubDate>Sat, 31 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドプライド</dc:creator>
        <description>株式会社アドプライド（本社：東京都新宿区）は、台湾発のアジア圏で展開しているライブ配信プラットフォームXtarsLiveをはじめとした、複数のライブ配信プラットフォームの代理店を務め、イベント・展示会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アドプライド（本社：東京都新宿区）は、台湾発のアジア圏で展開しているライブ配信プラットフォームXtarsLiveをはじめとした、複数のライブ配信プラットフォームの代理店を務め、イベント・展示会の企画運営などを行う株式会社STAR NEXT JAPAN（本社：東京都新宿区）の公式ホームページの設計、構築を担当して2026年10月に正式リリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社STAR NEXT JAPANについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ライブ配信にドラマを」テーマに、台湾発のアジア展開するライブ配信プラットフォーム「XtarsLive」の日本公式パートナーとして、国内ライバーの採用・マネジメントとサポートを担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社STAR NEXT JAPANの公式ホームページは&lt;a href=&quot;https://snj-live.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と今後の展望&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ライブ配信は、プラットフォームの種類や、配信者をサポートする代理店・事務所が増え、活動の選択肢が広がっています。その一方で、プラットフォームや事務所ごとに、サポートの内容や契約の条件が異なり、どこに相談すればよいのか分かりにくい面もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社STAR NEXT JAPANは、そうした環境のなかで、配信者が安心して活動できるよう、契約内容の事前の説明や、配信に関する相談などのサポートを行うことを目指しています。配信を楽しむ方にとっても、配信者が安心して活動できる環境が、よりよい配信の土台になると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後はXtarsLive本部と連携しながら、本格的な展開に向けた日本限定のイベントやボーナスなどの企画を進めていき、&lt;a href=&quot;https://xtarslive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;XtarsLive日本向け情報サイト&lt;/a&gt;の内容充実にも努めていく方針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要（当社）&lt;br /&gt;
会社名：株式会社アドプライド&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿3丁目3番13号 西新宿水間ビル2F&lt;br /&gt;
設立：2025年7月&lt;br /&gt;
事業内容：メディア運用・WEB集客支援事業・ホームページ制作&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://adpride.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://adpride.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社STAR NEXT JAPAN&lt;br /&gt;
設立：2024年11月&lt;br /&gt;
資本金：600万円&lt;br /&gt;
事業内容：ライバーマネジメント事業、ライブ配信プラットフォーム仲介業、ウェブマーケティング事業、イベント企画・運営、展示会サービス業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://snj-live.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://snj-live.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108880/202610319096/_prw_PI2im_78E35w9e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アニメ『ガールズ＆パンツァー』とコラボレーションしたデジタル温湿度計と歩数計保護カバーを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298962</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>デジタル温湿度計（左）、歩数計保護カバー（右上）、歩数計保護カバーを取り付けた歩数計 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、アニメ『ガールズ＆パンツァー』とコラボレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
デジタル温湿度計（左）、歩数計保護カバー（右上）、歩数計保護カバーを取り付けた歩数計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、アニメ『ガールズ＆パンツァー』とコラボレーションした商品を発売します。商品化するのは主人公の「西住みほ」をはじめ、各学校の隊長や主要キャラクターをデザインしたデジタル温湿度計8種と、3Dセンサー搭載歩数計を傷や汚れから守る歩数計保護カバー10種です。価格はデジタル温湿度計が3520円（税込）、歩数計保護カバーが1650円（税込）。予約限定販売となり、11月13日午後2時よりタニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）で予約を受け付けます。予約の締め切りは11月30日午後3時で、商品の発送は2027年2月下旬以降を予定しています。また、コラボレーション第1弾として今年3月に予約販売した、3Dセンサー搭載歩数計98種の再販売も実施します。歩数計の予約もデジタル温湿度計、歩数計保護カバーと同期間で受け付けます。デジタル温湿度計8種と歩数計保護カバー10種、再販する歩数計のうち9種は、11月14日と15日に茨城県大洗町で開催される『ガールズ＆パンツァー』シリーズの物販イベント「大洗あんこう祭2026 ガルパンミニミニホビーショー」会場にて数量限定で販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ガールズ＆パンツァー』は、2012年にテレビ放送を開始したオリジナルアニメーション作品で、女子高生たちが自分たちの通う学園の廃校の危機を救うべく、戦車を使った武道「戦車道」に邁進する姿が描かれています。女子高生と戦車という意外な組み合わせ、リアルな戦車戦描写や個性豊かなキャラクターなどの魅力から人気を博しました。また、舞台となる茨城県大洗町の風景を劇中で忠実に再現していることでも話題となり、この町並みを体験しようと、多くのファンが現地に足を運び「舞台めぐり」を楽しんでいます。今回のデジタル温湿度計と歩数計保護カバーは、例年十数万人のファンが訪れる「大洗あんこう祭2026」の開催に合わせて商品化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル温湿度計「TT-CU ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計は、主人公の「西住みほ」をはじめ、各学校の隊長や主要キャラクターのデフォルメイラストをあしらった8種を用意。各学校を表現するカラーをベースにポップなデザインに仕上げました。温湿度計は感染症や乾燥の対策として、快適な室内環境づくりに役立てられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計「TT-CU ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■歩数計保護カバー「FB-741-OP02 ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
歩数計保護カバーは、歩数計のデザインや液晶表示を損なうことなく、歩数計を傷や汚れからしっかりと保護することができます。各学校を表現するカラーを採用した10種類をそろえ、3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 ガールズ＆パンツァーモデル」に装着した際にキャラクターの顔とキャラクターが所属する学校、団体の校章やマークが見えるデザインとしました。キャラクターが全面に描かれた歩数計に身に着けづらさを感じていた人も、歩数計保護カバーを装着することでさりげなく持ち歩くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歩数計保護カバー10種（左）、3Dセンサー搭載歩数計（中央）、歩数計保護カバーを取り付けた歩数計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、健康づくりにはからだや行動の変化を「はかる」習慣が大切で、習慣化には「楽しく続けられる」ことが重要だと考えています。このことから、アニメやゲームなどエンターテインメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
・デジタル温湿度計「TT-CU ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約75mm×高さ約75mm×奥行約30mm、約100g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・歩数計保護カバー「FB-741-OP02 ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約38mm×高さ約74mm×奥行約11mm、約5g&lt;br /&gt;
価　格：1650円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ガールズ＆パンツァー』コラボレーション特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/girlsundpanzer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/girlsundpanzer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
©GIRLS und PANZER Finale Projekt&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202610298962/_prw_PI1im_GB89kqe2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シッチェス・オタワの国際映画祭で最高賞を受賞　 門脇康平監督が描く、立正大学の新たなイメージムービーを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309055</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学（東京都品川区：学長 北村行伸）は、アニメーション作家・門脇康平監督が手がけた立正大学の新たなイメージムービー「一瞬の夢」を公開しました。 門脇監督は、2026年9月25日に公開された長編アニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学（東京都品川区：学長　北村行伸）は、アニメーション作家・門脇康平監督が手がけた立正大学の新たなイメージムービー「一瞬の夢」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
門脇監督は、2026年9月25日に公開された長編アニメーション映画『我々は宇宙人（We Are Aliens）』で、第50回オタワ国際アニメーション映画祭の長編アニメーション部門グランプリを受賞。さらに、第59回シッチェス・カタロニア国際映画祭では最優秀長編アニメーション賞を受賞し、同賞において日本人監督史上最年少での受賞を果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国際的に高い評価を受ける門脇監督が、今回新たに描いたのは「立正大学」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作にあたっては、本学学生へのヒアリング、品川・熊谷の両キャンパスでのロケハン、仏教学部の授業見学や教員との対話を実施。大学側があらかじめ設定したイメージを映像化するのではなく、監督自身が見て、聞いて、感じ取った立正大学を、独自のアニメーション表現によって描き出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■門脇監督の目を通して描かれた「立正大学」&lt;br /&gt;
大学の魅力を伝える際には、学部・学科、資格、就職、施設など、さまざまな情報があります。しかし、その大学が持つ雰囲気や、そこで学ぶ学生、教育に携わる教員、キャンパスを訪れて初めて感じられるものは、数字や言葉だけでは伝えきれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで本学では、大学側があらかじめ設定したイメージを映像化するのではなく、門脇監督に実際の立正大学に触れていただくところから制作をスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生へのヒアリング、品川・熊谷両キャンパスでのロケハン、授業の見学、教員との対話――。&lt;br /&gt;
そうしたプロセスを経て門脇監督が感じ取った「立正大学」が、アニメーションという形で表現されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学案内やWebサイトなどで紹介する立正大学とはまた異なる、一人のアニメーション作家の視点から描かれた「立正大学」を、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作のため、品川・熊谷の2キャンパスを取材&lt;br /&gt;
門脇監督には、制作に先立って本学の学生2名にヒアリングを行っていただきました。&lt;br /&gt;
また、東京都品川区にある品川キャンパスと、埼玉県熊谷市にある熊谷キャンパスの双方でロケハンを実施。キャンパスの建物や風景を見るだけでなく、学生が過ごす様子なども実際に確認しながら、作品のイメージを膨らませていきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「当たり前の日常」の尊さを描く、2分間のアニメーション&lt;br /&gt;
今回の作品では、友人や教員との出会い、教室で学ぶ時間、キャンパスで過ごす日々など大学生活の中にある何気ない風景が描かれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生時代には当たり前に感じていた時間も、卒業後に振り返れば、かけがえのないものだったと気づくことがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
門脇監督は、そうした大学生活の尊さを、季節の移ろいやキャンパスの風景、音の演出などを通じて表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品に登場する風景には、監督が実際に立正大学を訪れた際に感じた魅力が反映されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■門脇康平監督 コメント&lt;br /&gt;
この度、ご縁があり立正大学をアニメーションで表現させていただきました。ロケハンを重ねていくうちに発見した魅力が、どうかそのまま伝わりますようにという気持ちで制作いたしました。是非細かいところまで観ていただけますと幸いです。よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■門脇康平監督プロフィール&lt;br /&gt;
1996年、埼玉県生まれ。映画監督、アニメーション作家。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京藝術大学デザイン学科卒業後、アニメーション制作会社での勤務を経て独立。ミュージックビデオやCM、舞台映像など、幅広い分野で作品を手がける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年公開の長編アニメーション作品『我々は宇宙人（We Are Aliens）』では、企画・脚本・監督を担当。同作は第79回カンヌ国際映画祭監督週間への出品、アヌシー国際アニメーション映画祭2026長編コンペティション部門への選出を経て、第50回オタワ国際アニメーション映画祭で長編アニメーション部門グランプリ、第59回シッチェス・カタロニア国際映画祭で最優秀長編アニメーション賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作品概要&lt;br /&gt;
タイトル：一瞬の夢&lt;br /&gt;
公開日：2026年10月26日&lt;br /&gt;
監督・アニメーション：門脇康平&lt;br /&gt;
主人公（声）：上谷圭吾&lt;br /&gt;
音声制作：株式会社IMAGICAコスモスペース&lt;br /&gt;
企画・制作：立正大学&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;a href=&#039;https://youtu.be/xsHrY560LXs&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://youtu.be/xsHrY560LXs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>1000年に一度の「お風呂の年」にお風呂文化の魅力発信！ 牛乳石鹸「いいふろまつり2026」に特別協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298989</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 15:46:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪市城東区、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）は、2026年11月21日（土）から23日（月・祝）までの3日間、東京ドームシティで開催される「いいふろまつり20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪市城東区、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）は、2026年11月21日（土）から23日（月・祝）までの3日間、東京ドームシティで開催される「いいふろまつり2026」（主催：2026お風呂の年実行委員会）に特別協賛します。&lt;br /&gt;
2026年は、数字の語呂合わせから1000年に一度の「お風呂（026）の年」として注目される特別な年です。本イベントは、11月26日の「いいふろの日」に向けて、お風呂の楽しさや大切さを体験しながら学べるイベントです。&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は、お風呂文化の魅力をより多くの方に感じていただくため、ゲストと一緒に楽しめるステージイベントや、「カウブランド 赤箱」をモチーフにした巨大ガチャが楽しめるフォトスポットなど、子どもから大人まで楽しめる企画を展開します。&lt;br /&gt;
「いいふろまつり2026」キービジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いいふろまつり2026」開催概要&lt;br /&gt;
【開催期間】2026年11月21日（土）～23日（月・祝）&lt;br /&gt;
【時間】12:00～18:30（最終日は17:00まで）&lt;br /&gt;
【会場】東京ドームシティ　ラクーアガーデンステージ・芝生広場&lt;br /&gt;
　〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目3番61号　&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-dome.co.jp/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyo-dome.co.jp/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【入場料】無料&lt;br /&gt;
【主催】2026お風呂の年実行委員会&lt;br /&gt;
【特別協賛】牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
※イベントの詳細は公式サイトをご確認ください。　URL： &lt;a href=&quot;https://iifuro2026.sankei-live.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iifuro2026.sankei-live.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 1000年に一度の「お風呂の年」に、お風呂の楽しさを再発見！&lt;br /&gt;
毎日の入浴は、身体を清潔に保つだけでなく、心をリフレッシュしたり、家族とのコミュニケーションを深めたりする大切な時間でもあります。&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は、長年にわたり石けんづくりを通じて、人々の清潔で健やかな暮らしに寄り添ってきました。本イベントを通じて、お風呂の楽しさや大切さを改めて感じていただくとともに、毎日の入浴時間がもっと楽しく、心地よいひとときになるきっかけをお届けしたいと考えています。会場では、「なんだかお風呂に入りたくなった」と思っていただけるような、さまざまな企画をご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 豪華ゲストと一緒に楽しむ！牛乳石鹸プレゼンツ ステージイベント&lt;br /&gt;
3日間を通じて、お風呂や銭湯の魅力を楽しく体感できるステージイベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【11月21日（土）】みりちゃむさんと楽しむ、牛乳石鹸トーク＆クイズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
みりちゃむさん&lt;br /&gt;
大学生がおすすめの銭湯の魅力を紹介する「推し銭湯プレゼン大会」を開催。さらに、みりちゃむさんと牛乳石鹸をテーマにしたトークやクイズ大会も実施。クイズの正解者にはプレゼントをご用意しています。&lt;br /&gt;
＜タイムスケジュール＞&lt;br /&gt;
14:00～15:30　推し銭湯プレゼン大会&lt;br /&gt;
15:30～16:00　牛乳石鹸トーク&lt;br /&gt;
16:00～17:00　牛乳石鹸クイズ大会！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【11月22日（日）】純烈さんと挑戦！泡立てグランプリ＆お風呂クイズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
純烈さん&lt;br /&gt;
スーパー銭湯アイドルとしておなじみの純烈さんが登場！制限時間内にどれだけたくさんの泡をつくれるかを競う「泡立てグランプリ」や、お風呂にまつわるクイズ企画を通じて、会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
＜タイムスケジュール＞&lt;br /&gt;
14:00～14:30　泡立てグランプリ&lt;br /&gt;
14:30～15:00　お風呂クイズ大会！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【11月23日（月・祝）】有華さんの「 牛乳石鹸 presents ゆかの湯」公開収録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有華さん&lt;br /&gt;
シンガーソングライター・有華さんによるラジオ番組「 牛乳石鹸 presents ゆかの湯」の公開収録を実施します。会場ならではの特別なひとときをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
＜タイムスケジュール＞&lt;br /&gt;
14:00～15:00　「 牛乳石鹸 presents ゆかの湯」公開収録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ステージ内容は予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 赤箱の巨大ガチャが登場！写真を撮って、投稿して、限定グッズをゲット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤箱の巨大ガチャ（イメージ）&lt;br /&gt;
牛乳石鹸のブースには、「カウブランド 赤箱」をモチーフにした超巨大ガチャが登場！思わず写真を撮りたくなる、インパクト抜群のフォトスポットを設置。会場で撮影した写真などをハッシュタグ「#いいふろまつり」を付けて SNSに投稿していただいた方は、巨大ガチャにチャレンジしていただけます。&lt;br /&gt;
景品には、日替わりデザインの牛乳石鹸ステッカーをはじめとするオリジナルグッズをご用意しています。さらに、大当たりには、各日の出演ゲストのサイン入り「赤箱」が登場します。&lt;br /&gt;
※景品は数量限定です。なくなり次第終了となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ステージイベントの他にも、新スキンケアブランド「AKA」の商品を実際にお試しいただける体験ブースも展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎日の入浴は、身体を清潔に保つだけでなく、家族とのコミュニケーションや心を整える大切な時間です。お風呂をもっと好きになり、ご家庭での入浴時間がより楽しいものになることを願い、牛乳石鹸は、これからも毎日の暮らしに寄り添いながら、身体を洗うことの心地よさや、お風呂時間の楽しさを伝えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。 &lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101892/202610298989/_prw_PI5im_8UEesE0N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>速報！まもなく開催！！「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定　利家とまつ、二人のトークがついに実現！　映像とフルオーケストラで体感する大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309030</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！まもなく開催！！ 「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定 利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！まもなく開催！！&lt;br /&gt;
「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定&lt;br /&gt;
利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する&amp;nbsp;大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアルにて、名場面と音楽で綴る大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサートに、前田利家役を演じる大東駿介のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香、さらに前田利家役の大東駿介の出演も新たに決定しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大東駿介／前⽥利家役　　秀吉の生涯の友であり出世争いのライバル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　1986年3月13日生まれ、大阪府出身。2005年俳優デビュー。&lt;br /&gt;
近年の主な出演作にドラマ「絶望できない男」（26）、「シバのおきて〜われら犬バカ編&amp;nbsp;&amp;nbsp;集部〜」(25)、映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」（25）、「劇場版 アナウンサーたちの戦争」（24）、「罪と悪」（24）、舞台「What If If Only -もしも もしせめて-」（24）など がある。大河ドラマ「豊臣兄弟！」では前田利家役を演じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、大東駿介、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610309030/_prw_PI2im_WH7Ux2qx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【滋賀県観光情報】戦国の決戦から幕末の開国へ— 歴史のドラマを巡る「近江歴史×紅葉ストーリー旅」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298917</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>公益社団法人びわこビジターズビューローは、2026年大河ドラマ『豊臣兄弟！』のクライマックスと2027年大河ドラマ『逆賊の幕臣』（いずれもNHK）への期待の高まりに合わせ、県内全域の歴史史跡と秋の絶景...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　公益社団法人びわこビジターズビューローは、2026年大河ドラマ『豊臣兄弟！』のクライマックスと2027年大河ドラマ『逆賊の幕臣』（いずれもNHK）への期待の高まりに合わせ、県内全域の歴史史跡と秋の絶景を巡る企画「近江歴史×紅葉ストーリー旅」を提案します。&lt;br /&gt;
　近江は古くから天下の趨勢を決する舞台であり続けました。豊臣秀吉・秀長兄弟が頭角を現した決戦の地から、織田信長・明智光秀の足跡、そして幕末に小栗忠順を見出し開国への布石を打った井伊直弼のゆかりの地まで。有名名所はもちろん、歴史ファンを魅了するマニアックな遺構まで網羅し、燃え上がる紅葉とともに時空を超える特別な秋の旅路をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湖北・湖東： 豊臣秀吉・秀長兄弟の躍進と信長・秀吉の遺構
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊公園（長浜市）　｜　秀吉旅立ちの城郭を彩る琵琶湖畔の秋色
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　長浜城は、羽柴秀吉が織田信長から浅井氏旧領を与えられ、初めて城持ち大名として築いた城です。秀吉は当時「今浜」と呼ばれていた地を、信長の一字を拝して「長浜」と改め、城下町の整備を進めました。ここ長浜は、秀吉が一武将から領国経営を担う大名へと飛躍した原点であり、のちに弟・秀長とともに豊臣政権を築いていく歩みの出発点ともいえる場所です。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～下旬&lt;br /&gt;
　現在、長浜城跡一帯は豊公園として整備され、琵琶湖畔の開放的な風景と四季折々の自然が楽しめます。秋には園内の木々が赤や黄金色に染まり、長浜城歴史博物館の白壁や天守風の外観と美しく調和します。湖岸からは琵琶湖の穏やかな水面と紅葉を一度に望むことができ、城下町散策とあわせて、秀吉ゆかりの地ならではの秋の情緒を満喫できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県長浜市公園町&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「長浜駅」下車、徒歩約2分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-65-6541（長浜市　都市計画課）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/spot/spot_2292&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/spot/spot_2292&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小谷城跡（長浜市）　｜　豊臣飛躍の山城に漂う歴史の余韻と紅葉
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　浅井長政の居城として知られる小谷城は、戦国屈指の山城であり、織田信長による浅井攻めの舞台となった地です。この合戦で大きな武功を挙げ、のちに天下人へと駆け上がる豊臣秀吉・秀長兄弟の出世の足がかりを築きました。急峻な尾根に築かれた曲輪や石垣の跡をたどれば、戦国の緊張感と、若き秀吉・秀長が命運を切り開いた時代の息吹を感じることができます。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～下旬&lt;br /&gt;
　秋の小谷城跡では、山城の遺構を包み込むようにヤマモミジが色づき、石垣や土塁に赤や橙の彩りを添えます。本丸跡や各曲輪からは湖北の田園風景や琵琶湖方面を望むことができ、山肌を染める紅葉と遠景が重なる眺めは格別です。戦国の名城を歩きながら、歴史の余韻と秋の静けさを同時に味わえるスポットです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】長浜市小谷郡上町、長浜市湖北町伊部&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「河毛駅」下車、徒歩約40分またはレンタサイクル(有料）&lt;br /&gt;
　　　2026年11月14日(土)～11月23日(月・祝)までの土日祝は「小谷城シャトルバス2026」が運行（有料）&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-53-2650（公益社団法人 長浜米原観光協会）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/spot/spot_736&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/spot/spot_736&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賤ヶ岳古戦場（長浜市）　｜　二つの湖と紅葉が大パノラマで広がる戦跡
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　賤ヶ岳は、羽柴秀吉と柴田勝家が激突した「賤ヶ岳の戦い」の舞台です。この戦いは織田信長亡き後の天下の行方を大きく左右し、秀吉が天下人への道を決定づけた重要な合戦として知られています。弟・秀長も秀吉を支え、豊臣政権の基盤形成に深く関わりました。山頂付近には戦跡が残り、麓の木之本周辺には両軍の供養塔や首塚がひっそりと伝わり、勝者の栄光だけでなく、戦に散った人々の記憶にも触れることができます。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～下旬&lt;br /&gt;
　秋の賤ヶ岳は、リフトで山頂へ向かう道中から紅葉の美しさを楽しめます。山頂に立つと、余呉湖と琵琶湖、そして湖北の山々が一望でき、紅葉に染まる山肌が大パノラマとなって広がります。歴史を動かした古戦場に吹く秋風と、湖面に映える紅葉のコントラストが、訪れる人に深い余韻を残します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】長浜市木之本町大音／木之本町飯浦&lt;br /&gt;
【アクセス】＜公共交通機関＞ＪＲ「木ノ本駅」下車、徒歩約40分&lt;br /&gt;
　　　　　　＜車＞北陸自動車道「木之本IC」から約3分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-53-2650（公益社団法人 長浜米原観光協会）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/spot/spot_11674&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/spot/spot_11674&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大原観音寺（米原市）　｜　三成「三献の茶」の逸話に想いを馳せる静寂
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　大原観音寺は、羽柴秀吉と石田三成が出会ったとされる「三献の茶」の逸話で知られる寺です。鷹狩りの途中で立ち寄った秀吉に対し、若き三成が温度の異なる三杯の茶を差し出し、その才覚を見出されたという物語は、後に豊臣政権を支える名参謀・石田三成誕生の象徴的な場面として語り継がれています。境内に立つと、歴史の大きな転機が、静かな寺の一角から始まったことを実感できます。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～下旬&lt;br /&gt;
　境内や参道では、秋になると紅葉が静かに色づき、重要文化財の本堂や惣門をあたたかな色彩で包みます。山あいの落ち着いた雰囲気が魅力で、紅葉に彩られた参道を歩けば、三成ゆかりの地ならではの清廉な空気が感じられます。また、三成が詠んだ「残紅葉」の逸話にちなみ、もみじの植樹も進められており、歴史と地域の思いが重なる秋景色を楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県米原市朝日1342&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「近江長岡駅」より湖国バス「観音寺」下車、徒歩約5分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-55-1340&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/spot/spot_302&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/spot/spot_302&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安土城跡（近江八幡市）　｜　信長の意気を感じる苔むした石段と深紅の秋
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　安土城は、織田信長が天下統一の象徴として築いた革新的な城郭です。壮大な天主や直線的な大手道、城下を含めた都市構想は、戦国の城のあり方を大きく変えました。羽柴秀吉・秀長兄弟も、信長配下として普請や防衛に関わったとされ、のちの豊臣政権へ続く政治・軍事の舞台でもありました。現在も残る石垣や屋敷跡からは、信長の構想した壮麗な城の姿を想像することができます。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～下旬&lt;br /&gt;
　秋の安土城跡では、大手道を上るにつれて石段や石垣の周囲が色鮮やかな紅葉に包まれます。伝 羽柴秀吉邸跡や伝 前田利家邸跡付近では、苔むした石垣と紅葉が重なり、戦国武将たちの気配を感じさせる風景が広がります。かつて天下布武の理想が掲げられた山城で、紅葉のトンネルをくぐるように歩く時間は、歴史散策の醍醐味に満ちています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県近江八幡市安土町下豊浦&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「安土駅」下車、徒歩約25分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0748-46-6594（安土山保勝会）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.azuchi-nobunaga.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.azuchi-nobunaga.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
百済寺（東近江市）　｜　古刹の風格を引き立てる一幅の絵画のような景色
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　百済寺は、湖東三山の一つに数えられる古刹で、長い歴史のなかで幾度もの盛衰を経験してきました。戦国時代には織田信長の焼き討ちを受けたと伝わり、その後再興を遂げた歴史を持ちます。境内の「天下遠望の庭」からは湖東平野を一望でき、信長も見たかもしれない近江の広がりを感じることができます。華やかな紅葉の陰に、戦乱を越えて守り継がれてきた信仰の重みが漂います。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月上旬～下旬&lt;br /&gt;
　百済寺の紅葉は「日本紅葉百選」にも選ばれるほどの美しさを誇ります。参道や庭園を覆う木々が赤、橙、黄に染まり、苔むした石垣や石段と重なる景色は、まるで一幅の絵画のようです。深山の静けさのなか、鮮やかな紅葉が古刹の風格を引き立て、湖東の秋を代表する荘厳な景観をつくり出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県東近江市百済寺町323&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「能登川駅」より湖国バス「百済寺本町」下車、徒歩約12分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-46-1036&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;http://www.hyakusaiji.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.hyakusaiji.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西明寺（甲良町）　｜　深紅の紅葉と淡い桜が紡ぐここでしか見えぬ絶景　
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　西明寺は湖東三山の一つとして知られる名刹で、国宝の本堂や三重塔を有する由緒ある寺院です。また、甲良町は、のちに築城の名手として名を馳せた藤堂高虎の生誕地としても知られています。秀長の家臣として才能を磨いた高虎は、多くの名城を築き、戦国から江戸へ移る時代を支えました。西明寺とその周辺を訪れることで、湖東の信仰文化と戦国武将ゆかりの歴史をあわせて感じることができます。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～下旬&lt;br /&gt;
　秋の西明寺では、国宝本堂を包むように約1,000本のモミジが色づきます。境内一帯が赤や黄金色に染まるなか、秋から冬にかけて花を咲かせる「不断桜」と紅葉が同時に楽しめるのも大きな魅力です。歴史ある堂塔、深紅の紅葉、淡い桜が重なり合う光景は、ここでしか味わえない幻想的な秋の絶景です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県犬上郡甲良町池寺26&lt;br /&gt;
【アクセス】＜公共交通機関＞ＪＲ「河瀬駅」または近江鉄道「尼子駅」よりタクシーで約15分&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　（予約型乗合タクシーあり）&lt;br /&gt;
　　　　　　＜車＞名神高速道路「湖東三山SIC」から約3分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-38-4008&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://saimyouji.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://saimyouji.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大津・甲賀： 異色の武将たちと政権の要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西教寺（大津市）　｜　光秀ゆかりの境内に広がる幻想的な紅葉の参道
歴史ストーリー　&lt;br /&gt;
　西教寺は、明智光秀一族の菩提寺として知られる天台真盛宗の総本山です。光秀は坂本城を拠点に湖西を治め、本能寺の変によって日本史を大きく動かしました。豊臣政権成立のきっかけともなったその激動の時代を思うとき、西教寺は光秀の人物像や、近江が果たした歴史的役割を深く感じられる場所です。境内には光秀ゆかりの史跡が残り、戦国武将の静かな祈りの場としての趣を今に伝えています。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～12月上旬&lt;br /&gt;
　秋の西教寺では、総門から続く参道が赤や橙の紅葉に包まれ、「紅葉のトンネル」と呼ぶにふさわしい美しい景観を見せます。境内からは琵琶湖を望むこともでき、色づく木々と湖の穏やかな眺めが調和します。戦国の動乱を生きた光秀の面影に思いを馳せながら、静寂に満ちた紅葉散策を楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県大津市坂本5丁目13番1号&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「比叡山坂本駅」または京阪電車「坂本比叡山口駅」より江若バス「西教寺」下車&lt;br /&gt;
【問い合わせ】077-578-0013&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;http://saikyoji.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://saikyoji.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水口岡山城跡（甲賀市）　｜　ハイキングで巡る里山の自然と豊臣政権の足跡
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　水口岡山城は、豊臣秀吉の命によって築かれた甲賀の重要拠点です。東海道を押さえる要衝に位置し、豊臣政権下では長束正家をはじめとする重臣たちが城主を務めました。現在は城跡として石垣や曲輪が残り、豊臣政権の地方支配や交通戦略を知るうえで貴重な遺構です。華やかな名城とは異なる、通好みの歴史散策が楽しめます。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～12月上旬&lt;br /&gt;
　秋の水口岡山城跡では、ハイキングコース沿いの木々が色づき、城跡全体が穏やかな秋色に包まれます。バルコニーのように開けた場所からは甲賀の街並みを見下ろすことができ、紅葉と城下の風景が重なる眺めが魅力です。豊臣政権の足跡をたどりながら、里山の自然と歴史遺構を同時に味わえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県甲賀市水口町水口&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「貴生川駅」から近江鉄道「水口駅」下車、徒歩約20分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0748-69-2251（甲賀市　歴史文化財課）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://koka-kanko.org/hang-out/hiking/kojyozan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koka-kanko.org/hang-out/hiking/kojyozan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
彦根： 石田三成から井伊直弼へ、時代をつなぐ城下の記憶
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐和山城跡（彦根市）　｜　静かな山道から近江を見渡す三成ゆかりの城跡
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　石田三成の居城として知られる佐和山城跡。佐和山城は「治部少に過ぎたるものが二つあり 島の左近と佐和山の城」と称された名城で、豊臣政権を支えた三成の拠点でした。戦国から江戸、そして幕末へとつながる彦根の歴史をたどることができるスポットです。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月中旬～12月上旬&lt;br /&gt;
　佐和山城跡へは、山道を歩くハイキングコースとして訪れることができます。秋には登山道沿いの木々が色づき、静かな山中に紅葉が点在します。山頂付近からは彦根の町並みや琵琶湖方面を望むことができ、三成が拠点とした城跡から近江の風景を見渡す、歴史散策ならではの体験が楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県彦根市古沢町&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「彦根駅」下車、徒歩約20分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-26-5833（彦根市　観光文化スポーツ部 文化財課）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.hikoneshi.com/sightseeing/article/sawayama&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hikoneshi.com/sightseeing/article/sawayama&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
彦根城・玄宮園（彦根市）　｜　国宝天守を彩る名園と水面に映える紅葉の水鏡
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　彦根城は、譜代大名筆頭・井伊家の居城として、江戸幕府の政治を支えた重要な城です。幕末には大老・井伊直弼がこの地から歴史の表舞台へ進み、開国をめぐる激動の時代に大きな決断を下しました。また、2027年大河ドラマ『逆賊の幕臣』の主人公・小栗忠順の聡明さを見抜き、遣米使節団へ抜擢した人物としても注目されます。彦根城は、戦国から江戸、そして幕末へと続く近江の歴史を象徴する場所です。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　見頃：11月中旬～12月上旬&lt;br /&gt;
　秋の彦根城では、国宝天守を背景に木々が鮮やかに色づき、城郭美と紅葉が調和した風景を楽しめます。玄宮園では池泉回遊式庭園の水面に紅葉が映り込み、時間帯によって異なる表情を見せます。夜間ライトアップでは、闇に浮かぶ紅葉と庭園、天守の姿が幻想的な雰囲気を生み出し、昼とは異なる優雅な秋のひとときを演出します。&lt;br /&gt;
　ライトアップは、令和8年11月14日（土）～11月29日（日）18:00～21:00（最終入場20:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県彦根市金亀町3-3&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「彦根駅」下車、徒歩約15分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-23-0001（公益社団法人 彦根観光協会）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://hikonecastle.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hikonecastle.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.hikoneshi.com/sightseeing/article/genkyuen&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hikoneshi.com/sightseeing/article/genkyuen&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.hikoneshi.com/event/article/c/kinshu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hikoneshi.com/event/article/c/kinshu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名勝 旧彦根藩松原下屋敷(お浜御殿)庭園（彦根市）｜名園を赤や黄に染める秋の特別公開
歴史ストーリー&lt;br /&gt;
　彦根藩第11代当主・井伊直中によって文化7（1810）年頃に造営された下屋敷で、直中の十四男としてここで誕生した井伊直弼にとっても縁深い場所です。直弼が第13代当主となった時代には、園内に「がけ之御茶屋」をはじめとする4棟の茶室が設けられました。琵琶湖の水位変動に応じて水面が上下する「淡水の汐入（しおいり）庭園」としては日本唯一とされる貴重な遺構であり、茶道を嗜んだ直弼ゆかりの歴史と文化を今に伝えています。&lt;br /&gt;
紅葉のみどころ　　見頃：11月下旬&lt;br /&gt;
　お浜御殿の庭園は普段非公開ですが、毎年見頃にあわせて「秋の特別公開」が実施されます。期間中は名勝に指定された回遊式庭園が公開され、深紅に染まるモミジや黄金色に輝くイチョウが園内を鮮やかに彩ります。広々とした庭園内を散策しながら、藩主別邸として愛された落ち着いた佇まいと、色とりどりの木々が織りなす秋の絶景を堪能できる貴重な機会です。&lt;br /&gt;
（※秋の特別公開期間　11月21日（土）～29日（日）のみ入園可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【所在地】滋賀県彦根市松原町515&lt;br /&gt;
【アクセス】ＪＲ「彦根駅」下車、徒歩約30分&lt;br /&gt;
【問い合わせ】0749-26-5833（彦根市 観光文化スポーツ部 文化財課）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.city.hikone.lg.jp/kakuka/kanko_bunka/8/3/10970.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.hikone.lg.jp/kakuka/kanko_bunka/8/3/10970.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲載している紅葉の見頃時期は例年に基づく目安です。気象条件等により時期が前後する場合があります。&lt;br /&gt;
※各施設の営業・拝観・開催状況等は変更となる場合があります。お出かけ前に必ず最新情報をご確認ください。&lt;br /&gt;
※一部の施設ではセキュリティ強化等のメンテナンスに伴い、Webサイトが一時的に閲覧できない場合があります。その際は、お電話にて各施設へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※本リリースの掲載画像は過去に撮影されたものです。本リリースに関する報道目的でのみご使用いただけます。&lt;br /&gt;
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