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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>エイピーピー・ジャパン株式会社　2025年度 学生企業訪問プログラム総括</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316631</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生が企業を訪問し、SDGsに関連する取り組みを学ぶ「学生企業訪問プログラム」を2025年度も実施しました。2025年度は全国から年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生が企業を訪問し、SDGsに関連する取り組みを学ぶ「学生企業訪問プログラム」を2025年度も実施しました。2025年度は全国から年間29校・約300名の生徒の皆さまを本社オフィスにお迎えしました。2023年のプログラム開始以降、累計参加校数は45校となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム概要について&lt;br /&gt;
本プログラムは前半・後半の2部制で構成されています。&lt;br&gt;前半では、先ずAPP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループが日本で販売する製品やその生産プロセス、そして同グループが取り組む*SDGs時代の紙づくりについて紹介しています。次に、APPジャパンおよびユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、以下UP）が日本市場で展開する自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」について、参画企業の製品とともに紹介しています。&lt;br /&gt;
後半では質疑応答の時間を設け、生徒の皆さまから環境、仕事、キャリアなど幅広い質問に社員が回答する形をとなっています。最後に、プロジェクトロゴ入りのUP製ティシュ製品やロゴステッカーを記念品としてお渡しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*SDGs時代の紙づくりとは、100%植林木による紙づくり（1. 森のサイクル）及びバイオマス燃料を使用（２. OKI工場）することで環境に優しい紙づくりを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
2025年度に参加した生徒の皆さまからは、終始熱心に聴講いただいたほか、引率の先生方からも活発な質問が寄せられました。積極的な参加姿勢は、同席した社員にも大きな刺激となり、双方にとって有意義な学びの機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPジャパンは、SDGsの達成に向け、次世代との相互理解と学びを深める企業訪問プログラムを継続的に実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度ご参加いただいた学校一覧（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横手市立平鹿中学校　仙台市立中野中学校　仙台市立将監中学校　&lt;br /&gt;
四日市市立西朝明中学校　福井市立足羽中学校　豊明市立沓掛中学校　&lt;br /&gt;
海老名市立今泉中学校　桑名市立明正中学校　安城市立桜井中学校　大治町立大治中学校　&lt;br /&gt;
私立金光学園高等学校　羽島市立中央中学校　大垣市立東中学校　角田市立北角田中学校&lt;br /&gt;
名古屋市立沢上中学校　佐倉市立上志津中学校　千葉県立磯辺高等学校　&lt;br /&gt;
木更津市立太田中学校　木更津市立木更津第二中学校　立教新座高等学校　&lt;br /&gt;
福岡県立八幡高等学校　つくば市立高山中学校　佐倉市立西志津中学校&lt;br /&gt;
福岡県立京都高等学校　実践女子学園中学校　取手市立取手第二中学校　&lt;br /&gt;
足立区立千寿桜堤中学校　目黒区立東山中学校　熊本信愛女学院高等学校&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202603316631/_prw_PI1im_1ka5DxQG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパン、筑波大学附属坂戸高等学校主催「第29回総合学科研究大会」を訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602194303</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>2026年2月14日、エイピーピー・ジャパン株式会社（以下、APPジャパン）は、筑波大学附属坂戸高等学校（以下、筑坂高校）が主催する「第29回総合学科研究大会」を訪問しました。 APPジャパンと筑坂高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月14日、エイピーピー・ジャパン株式会社（以下、APPジャパン）は、筑波大学附属坂戸高等学校（以下、筑坂高校）が主催する「第29回総合学科研究大会」を訪問しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPジャパンと筑坂高校は、インドネシア研修、高校生国際ESDシンポジウム、地球市民性の育成を目的とした学校独自科目「グローバル・ライフ」の出前授業などを通じ、2019年から教育・国際交流プログラムを共同で実施しています。これらの取り組みは、「グローバル企業の社会教育プロジェクトと連携した高等学校におけるESDプログラムの実践」として日本ESD学会誌『ESD研究 第7号』にも報告されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は午前の公開授業から始まり、全国から多くの教育関係者が参加する基調講演が体育館にて行われました。公開授業は参加者の関心も高く、活発な意見交換が行われました。&lt;br /&gt;
午後の交流会では、生徒による研究成果発表が実施され、昨夏のインドネシア研修に参加した生徒たちが現地での経験を共有しました。&lt;br /&gt;
また、過去の研修参加者であるOB・OGも来場し、ブース設営や来場者対応をサポートするなど、世代を越えた交流の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒の皆さんがインドネシアでの学びを熱心に説明する姿から、現地での体験が大きな成長につながっていることが強く感じられ、研修に同行したAPPジャパン社員にとっても、生徒との再会や、研修経験がその後の進路やキャリア選択に影響を与えていることを知る貴重な機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPジャパンは、今後も筑坂高校との共同プロジェクトをさらに強化し、学生と企業が交流し学び合う場の創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
昨夏インドネシア研修に参加した生徒さんのブース生徒さんの発表①生徒さんの発表②生徒さんの発表③生徒さん考案アンケート：ブース訪問前のインドネシアの距離感ブース訪問後の変化に注目&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜APPグループについて＞&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202602194303/_prw_PI1im_OkDzWu2M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ホテル・旅館の“おもてなし”を、トイレットペーパーから」国際ホテル・レストラン・ショーに出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602113942</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士里和製紙</dc:creator>
        <description>富士里和製紙株式会社（静岡県富士市、代表取締役：里和 義政）は、2026年2月17日(火)〜20日(金)に東京ビッグサイトにて開催される「国際ホテル・レストラン・ショー（HCJ2026）」に出展し、宿...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士里和製紙株式会社（静岡県富士市、代表取締役：里和 義政）は、2026年2月17日(火)〜20日(金)に東京ビッグサイトにて開催される「国際ホテル・レストラン・ショー（HCJ2026）」に出展し、宿泊施設向けトイレットペーパーの新しい提案を行います。&lt;br /&gt;
本展示では、宿泊施設のトイレもおもてなしの場であるという点に着目し、「空間に合わせて“選ぶ”トイレットペーパー」 という視点で、3つの空間に合わせたラインナップを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SIMPLE &amp;amp; BASIC】&lt;br /&gt;
十分なボリュームと安心の品質。ビジネスホテルなど客室数の多い施設向けの商品。&lt;br /&gt;
【COMFORTABLE】&lt;br /&gt;
上質で心地よい使用感。ゆったりとしたくつろぎ&lt;br /&gt;
を重視する宿泊施設向けの商品。&lt;br /&gt;
【LUXURY】&lt;br /&gt;
非日常のおもてなしを演出。デザイン性・上質感を&lt;br /&gt;
重視するハイクラス施設向けの商品。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの空間に調和するデザイン・質感・ボリュームのバリエーションを揃え、トイレットペーパーを空間に合わせて“選ぶ”という新たな視点を体感していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 最上級のおもてなしを、トイレットペーパーでもラグジュアリーライン「QUALTA（クオルタ）」を中心にしたコラボレーション展開 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トイレットペーパー「QUALTA」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「QUALTA（クオルタ）」は、“上質な空間にふさわしいトイレットペーパーを”というコンセプトのもと誕生したプレミアムブランドです。&lt;br /&gt;
HCJ2026では、QUALTAを軸に、以下2社とのコラボレーション展示を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ JTB商事 × QUALTA&lt;br /&gt;
アメニティLABにて新しいブランディングの形として紹介&lt;br /&gt;
JTB商事が自社ブースに展開する「アメニティLAB」において、アメニティの新たなブランディング例として、QUALTAが紹介されます。JTB商事と共に、アメニティを消耗品＝コストとしてではなく、宿泊施設の価値を高める差別化ツールとして捉え直す新たな視点を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ BUNACO × QUALTA &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「BUNACO」のトイレットペーパーケース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木製インテリア雑貨とトイレットペーパーの空間演出コラボレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;青森の木工ブランド「BUNACO」は、ホテル向けの木製インテリア雑貨を提案しています。本展示では、QUALTAとBUNACOのトイレットペーパーケースを組み合わせ、インテリアとしてトイレ空間を演出する試みを、両社のブースで相互にご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展概要&lt;br /&gt;
展示会名：国際ホテル・レストラン・ショー（HCJ2026）&lt;br /&gt;
会期：2026年2月17日（火）～20日（金）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト&lt;br /&gt;
主催：日本能率協会&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://hcj.jma.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hcj.jma.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;当社は、トイレットペーパーを単なる消耗品ではなく、「空間体験を演出するプロダクト」 として再定義し、宿泊施設の差別化に寄与する提案を進めてまいります。本展示会を通じて、宿泊・観光業界の皆様とともに、“おもてなしの質を高める新たな選択肢”を創造していきます。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>APPジャパンがエコプロ2025に出展  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601072065</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、姉妹会社であるユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、姉妹会社であるユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP）と共に、2025年12月10日（水）～ 12日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた「SDGs Week EXPO・エコプロ2025」に共同で出展しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ブースでは、APPグループ紙製品の売上の一部によって2020年から行われている両社共同プロジェクト「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」（以下、森の再生プロジェクト）の紹介を中心に、森の再生プロジェクトのロゴ掲載製品を展示しました。また、両社社員によるSDGs達成に向けたAPPグループの取り組みに関するクイズを実施し、小中学生など多くの来場者に楽しんでいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12月11日（木）には、ＡＰＰの工場や植林地、森の再生プロジェクトの現場を訪問するインドネシア・フィールドワーク（2025年7～8月実施）に参加した筑波大学附属坂戸高等学校と愛媛大学附属高等学校の生徒さん達もブースを訪れ、「インドネシア研修を通して」と題して学んだことや考えたことを動画にまとめて発表しました。その後、森の再生プロジェクトを現地で管理するベランターラ環境保護基金ドリー・プリアトナ事務局長より両校からの寄付にお礼を述べると共に感謝状をお渡ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPブース小学生にクイズを実施筑波大学附属坂戸高等学校・愛媛大学附属高校の皆様&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202601072065/_prw_PI1im_xrjh6kns.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>筑波大学附属坂戸高等学校主催の第14回高校生国際ESDシンポジウム に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601072067</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、2025年11月15日に筑波大学附属坂戸高等学校（埼玉県坂戸市、以下、筑坂高校）が主催する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、2025年11月15日に筑波大学附属坂戸高等学校（埼玉県坂戸市、以下、筑坂高校）が主催する第14回高校生国際ESD(Education for Sustainable Development)シンポジウムに参加しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このシンポジウムは、国内からは愛媛大学附属高等学校、東京農業大学、そして海外からはインドネシア、タイ、マレーシア、フィリピンの高校生や大学生が参加してオンラインとリアルのハイブリッドで行われました。最初に全員参加の学校紹介や基調講演があり、その後は各分科会に分かれてSDGsにちなんだ各自の研究について発表や意見交換が行なわれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※当日は文部科学省関連メディアも参加し、当社社員がインタビューを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2019年から招待されており、今年は「企業と高校生による持続可能な社会づくりへの挑戦」というテーマの分科会にて、インドネシアにおいて当社の取り組みや工場や植林地を実際に視察した高校生による発表が行われました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;筑坂高校は、今夏も愛媛大学附属高等学校と一緒にインドネシア・フィールドワークを実施し、参加した生徒達は当社の工場、植林地、寄付によって自然林再生を行う「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の現場などを視察しています。分科会では、フィールドワーク参加者が体験を基に学んだことや考えたことをスライドにまとめて発表しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;その後、分科会の参加者全員が複数のグループに別れてディスカッションを行い、各グループからこれからの持続可能な社会づくりについて1分間の発表がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;最後に、オンラインで参加したAPPジャパン代表取締役会長兼社長であるタン・ウイ・シアンからは、「皆様がインドネシア・フィールドワークにおいて、APPが伝えたメッセージをしっかりと受け止め、発表へとつなげてくれたことを嬉しく思います。」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インドネシア・フィールドワーク参加者の発表グループディスカッションの様子当社の取り組み概要について社員より講演を行う&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202601072067/_prw_PI1im_7Q76L4Y0.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>封筒メーカーの女性社員 封筒女子部による都市養蜂 「門仲はちみつ」に続き、蜂蜜酒(ミード)を新発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511219638</link>
        <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 12:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ムトウユニパック</dc:creator>
        <description>封筒メーカーの女性社員 封筒女子部による都市養蜂 「門仲はちみつ」に続き、蜂蜜酒(ミード)を新発売！ 株式会社ムトウユニパック（本社：東京都江東区永代1-7-12、代表取締役会長：武藤佳資）は、 はち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月25日&lt;br /&gt;


株式会社ムトウユニパック&lt;br /&gt;

封筒メーカーの女性社員 封筒女子部による都市養蜂
「門仲はちみつ」に続き、蜂蜜酒(ミード)を新発売！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ムトウユニパック（本社：東京都江東区永代1-7-12、代表取締役会長：武藤佳資）は、&lt;br /&gt;
はちみつを主原料とする醸造酒「蜂蜜酒(ﾐｰﾄﾞ)」を2025年11月25日より販売します。&lt;br /&gt;
ワインのような奥深さとはちみつ由来の優しい甘さが特徴で、食前・食後酒としてはもちろんチーズやナッツなどとあわせてもお楽しみいただけます。人類最古のお酒 蜂蜜酒(ﾐｰﾄﾞ)をぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
門仲はちみつ蜂蜜酒&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名：「門仲はちみつ 蜂蜜酒」(ﾐｰﾄﾞ)&lt;br /&gt;
アルコール度数：10％　原材料：国産蜂蜜100％&lt;br /&gt;
内容量：200ml、販売価格：1,800円(税込み1,980円)&lt;br /&gt;
内容量：500ml、販売価格：4,000円(税込み4,400円)&lt;br /&gt;
製造所：BEE FRIENDSHIP 醸造所&lt;br /&gt;
販売者：株式会社ムトウユニパック/MONNAKA BEE BASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「門仲はちみつ 蜂蜜酒」(ﾐｰﾄﾞ)について
蜂蜜酒/ミードとは人類最古のお酒とも言われており、ヨーロッパを中心に古くから親しまれている歴史あるお酒です。欧米ではハニーワインとも呼ばれています。私たちはこのロマンあふれるお酒を多くの方に知っていただくため、今回の商品開発にいたりました。蜂蜜酒(ミード)の製造は、東京浅草 隅田公園のほとりにあるはちみつ専門店 完熟屋 BEE FRIENDSHIP 醸造所にブレンド調整を委託。蜂蜜専門店で造られた高品質な蜂蜜酒です。天然素材を楽しんでいただけるように酸化防止剤や香料は一切使用していません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
蜂蜜酒_醸造タンク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
門仲はちみつストーリー
隅田川に架かる永代橋、その近くにある封筒メーカーの本社ビル屋上にみつばちの巣箱があります。2022年女性社員が中心となり、特定非営利活動法人 江東区ハニービー・プロジェクトから指導を受けながら都市養蜂を開始しました。様々な困難を乗り越えながらみつばちのお世話をしています。春にはさくらの花からとれたはちみつ、初夏からは芳醇な香りが特徴の百花蜜が採れます。&lt;br /&gt;
「門仲はちみつ」をもっと多くの方に知っていただくために新商品を開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
養蜂担当_全面蜜蓋　　　門仲はちみつ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
味わいと飲み方
はちみつの甘さがありながらも洗練された上品な味の蜂蜜酒(ﾐｰﾄﾞ)です。&lt;br /&gt;
蜂蜜酒本来の香りや甘みを楽しみたい方はよく冷やしてストレートかロックで、すっきり爽やかに飲みたい方はソーダ割がおすすめです。結婚祝いや誕生日など特別な日、大切な人へのプレゼントやイベントの記念品、女子会やパーティーにどうぞ。&lt;br&gt;お酒は20歳になってから&lt;br /&gt;
門仲はちみつ蜂蜜酒ラベル&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>エイピーピー・ジャパン　国 連グローバル・コンパクトに署名</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510016370</link>
        <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社はAPPインドネシア本社が既に加盟している、国際連合(UN)が提唱する「国連グローバル・コンパクト」（以下UNGC）に署名し、2025年6月16日に参加企業として登録され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エイピーピー・ジャパン株式会社はAPPインドネシア本社が既に加盟している、国際連合(UN)が提唱する「国連グローバル・コンパクト」（以下UNGC）に署名し、2025年6月16日に参加企業として登録されました。併せて、UNGCに署名する日本企業などで構成される「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」に加入しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、2020年より自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」を継続しており、インドネシアのNPOに売上の一部を寄付することで、荒廃してしたインドネシアの森林に自生種の苗を植えています。2025年9月現在、約100ヘクタールに57,000本の植樹が完了していますが、本プロジェクトを通して、UNGCが掲げる、加盟企業が遵守すべき４分野(人権、労働、環境、腐敗防止)10原則の内、特に環境に関する3つの原則は広大な植林地を管理する総合製紙メーカーの責務として注力し、貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンのサイトにてエイピーピー・ジャパンのメッセージが公開されています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ungcjn.org/gcnj/state.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜UNGCとは＞&lt;br /&gt; 
国連と民間（企業・団体）が手を結び、健全なグローバル社会を築くための世界最大のサステナビリティ イニシアチブです。&lt;br /&gt; 
各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための自発的な取り組みです。&lt;br /&gt; 
UNGCに署名する企業・団体は、「人権」、「労働」、「環境」、「腐敗防止」に関わる10の原則に賛同する企業トップ自らのコミットメントのもと、その実現に向けて努力を継続することが求められます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ungcjn.org/gcnj/principles.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【国連グローバル・コンパクトの４分野&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ungcjn.org/gcnj/principles.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;10原則】&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 人権&lt;br /&gt;  
 原則１&lt;br /&gt;  
 国際的に宣言されている人権の保護を支持、尊重し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則２&lt;br /&gt;  
 自らが人権侵害に加担しないよう確保すべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 労働&lt;br /&gt;  
 原則３&lt;br /&gt;  
 結社の自由と団体交渉の実効的な承認を支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則４&lt;br /&gt;  
 あらゆる形態の強制労働の撤廃を支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則５&lt;br /&gt;  
 児童労働の実効的な廃止を支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則６&lt;br /&gt;  
 雇用と職業における差別の撤廃を支持すべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 環境&lt;br /&gt;  
 原則７&lt;br /&gt;  
 環境上の課題に対する予防原則的アプローチを支持し、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則８&lt;br /&gt;  
 環境に関するより大きな責任を率先して引き受け、&lt;br /&gt;  
 
 
 原則９&lt;br /&gt;  
 環境にやさしい技術の開発と普及を奨励すべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 腐敗防止&lt;br /&gt;  
 原則10&lt;br /&gt;  
 強要と贈収賄を含むあらゆる形態の腐敗の防止に取り組むべきである&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202510016370/_prw_PI1im_zXPMb0lB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパン　学生向けインドネシア研修プログラムを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508253984</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>APPジャパン、筑波大学附属坂戸高校や筑波大学などと共同でインドネシア研修プログラムを実施 2025年8月25日 インドネシアに本社を置く紙パルプメーカーグループAPPの日本支社、エイピーピー・ジャパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
APPジャパン、筑波大学附属坂戸高校や筑波大学などと共同でインドネシア研修プログラムを実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年8月25日&lt;br /&gt;
インドネシアに本社を置く紙パルプメーカーグループAPPの日本支社、エイピーピー・ジャパン株式会社は、筑波大学、筑波大学附属坂戸高校、愛媛大学附属高校の3校が学生を対象に実施したインドネシア研修プログラムに共同参加し、SDGs達成に向けた企業の活動現場を案内しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
筑波大学附属坂戸高校が中心となって行われるインドネシア・フィールドワークは、グローバル人材育成とSDGs教育を目的に2015年から始まり、今年で6回目の実施となっています。2023年からは、高大連携事業として筑波大学や愛媛大学附属高校の学生や教員も参加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年7月27日から8月8日まで実施された研修プログラムのうち、前半の5日間はAPPの本社（ジャカルタ首都特別州）、インダ・キアット・ペラワン工場と周辺の森林管理地（リアウ州）などを訪問し、インドネシアにおける持続可能な森林管理と紙の生産プロセスを学びました。さらに、日本での紙製品の売上の一部の寄付によって推進されている「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の現場を訪問し、記念植樹を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加した学生からは、「紙はスマホと同じように色々な人の作業を通じて生産されたものの集合体だと分かり、こんなに安くて良いのかと疑問を持った。」「自分達の利益が他者の不利益になるのではなく、地域コミュニティを含めた関係者全員が受益者になるよう企業が様々に調整をしていることを学べた。」といった感想が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工場見学の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
APPが保護しているスマトラゾウと触れあう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
APPが管理する保護林を見学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域コミュニティ支援の現場を訪問&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林再生記念植樹の様子1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森林再生記念植樹の様子2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202508253984/_prw_PI1im_W6ooxZ3d.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>エイピーピー・ジャパン株式会社　多くの学生を受け入れSDGs学習を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507252712</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。 2025年5月～7月までの3カ月に合計...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2025年5月～7月までの3カ月に合計17校161人の生徒を本社オフィスにお迎えしました。通算で企業プログラムにご参加いただいた学校は、一昨年から合計して33校となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;プログラムは冒頭に両社の代表取締役会長兼社長のタン・ウイ・シアンより歓迎の挨拶を行い、サステナビリティ担当者からAPP (アジア・パルプ・アンド・ペーパー) グループが日本で販売している製品やその生産プロセスをご紹介し、APPが取り組むSDGs時代の紙づくりを説明しました。またAPPの日本法人であるAPPジャパンとユニバーサル・ペーパー(本社：東京、以下UP)が日本市場で独自に取り組んでいる自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」についても、ご参画いただいている企業様の製品と共にご紹介いたしました。後半に質疑応答の時間を設け生徒の皆様から環境、仕事、キャリなど様々なジャンルの質問を受け、回答をしました。次世代が興味を持っている事が知れて有意義な時間となりました。最後にプロジェクトのロゴがついたUPのティシュ製品やロゴステッカー等を記念品としてお渡しいたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;生徒の皆様には終始熱心に聴講いただき、また引率された先生からもご質問を受けるなど、積極的に参加される姿に、同席した社員も大いに刺激を受け、貴重な機会となりました。引き続き、SDGs達成に向けて次世代と双方に気づきが得られるような企業訪問プログラムを実施できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
タン会長による挨拶全員で記念撮影&lt;br /&gt;
プログラム中の様子①プログラム中の様子②プログラム中の様子③&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。中国に生産拠点を持つAPPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://app.co.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://app.co.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202507252712/_prw_PI1im_wV39Sa8k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本ESD学会誌に共同執筆報告掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505239365</link>
        <pubDate>Fri, 23 May 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>ESD研究 第7号 「持続可能な開発のための教育 (Education for Sustainable Development/ESD)」の実践深化と発展を目的とした日本ESD学会の学会誌「ESD研究...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ESD研究 第7号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「持続可能な開発のための教育 (Education for Sustainable Development/ESD)」の実践深化と発展を目的とした日本ESD学会の学会誌「ESD研究 第7号」（2024年12月発刊）に、エイピーピー・ジャパン株式会社(本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン)が共同執筆した報告原稿が掲載され、先日、日本ESD学会のウェブサイト上で公開されました。&lt;br /&gt;
　「グローバル企業の社会教育プロジェクトと連携した高等学校における ESD プログラムの実践」と題したこの報告は、APPジャパンと筑波大学附属坂戸高等学校、一般社団法人日本エシカル推進協議会のメンバー4名による共同執筆です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　筑波大学附属坂戸高等学校とインドネシアの総合製紙メーカー・APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループの間では、2015年より現地の工場・植林地視察が実施され、2019年以降は日本において当社と先生、生徒さんとの交流が深まり、高校生国際ESDシンポジウム分科会におけるプログラム提供や、出前授業の開催、そして工場・植林地視察を進化させたインドネシア・フィールドワークを共同実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、一般社団法人日本エシカル推進協議会が提供する SDGs サーベイが定期的に実施され、学習によるエシカル意識や行動の変容について研究が行われています。今回の報告では、こうした共同取り組みの内容が紹介され、参加生徒の皆さんの具体的な様子などについても報告されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　APPジャパン及び姉妹会社であるユニバーサル・ペーパー株式会社(本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP)は、若い世代との交流を積極的に推進しておりますが、取組み内容を学会誌で報告・発信できることは、非常に貴重な機会であり、より多くの方にAPPグループの取組みを知っていただくことでより良い信頼の絆に繋がると考えております。&lt;br /&gt;
ご興味ある方は是非ご一読ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;http://www.app-j.com/topics/attach//2025/05/fb3a992f63e174609c23fa9fe241cb3c.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「グローバル企業の社会教育プロジェクトと連携した校とプ学校におけるESDプログラムの実践」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;http://jsesd.xsrv.jp/wp-content/uploads/2025/05/6eec5bd495c30646f9209d80&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本ESD学会誌「ESD研究」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループについて&lt;br /&gt;
APPは、インドネシアの複数の紙・パルプメーカーおよび林業会社の持株会社として、高品質なティシュ、板紙、紙に対する世界的なニーズの高まりに応えています。当社の製品は、6大陸にまたがる150カ国以上に供給されています。APPは、傘下の紙パルプおよび林業事業体のグループ名であり、中国における紙パルプ・林業事業も含みます。&lt;br /&gt;
持続可能性と倫理的慣行への献身を原動力として、私たちは従業員、社会、環境の幸福を優先します。私たちの取り組みは、技術の進歩と改革の促進、地域社会との密接な協力、そして生産とサプライ・チェーン全体を通して国際的に認められたビジネスおよび運営基準の遵守を含みます。&lt;br /&gt;
環境・社会・ガバナンス（ESG）の原則に沿った「持続可能性ロードマップ・ビジョン2030」は、環境保護、地域コミュニティの強化、生物多様性の保全、カーボンニュートラルの実現に向けた私たちの行動指針です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://wwglobalservice.sharepoint.com/sites/SCC/Shared%20Documents/General/04.PR・声明・記事関連/声明・プレスリリース/2024/20240708_FSCとの合意に対する声明/www.asiapulppaper.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202505239365/_prw_PI1im_A9l3l2Jr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ポップアップコラボイベント】旅館で味わう「至高のトイレタイム」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504237891</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士里和製紙</dc:creator>
        <description>富士里和製紙株式会社（静岡県富士市、代表取締役：里和 義政）は、2025年4月26日(土)から5月31日(土)までの期間、株式会社和多屋別荘（佐賀県嬉野市、代表取締役：小原 嘉元、以下和多屋別荘）にて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月24日&lt;br /&gt;


富士里和製紙株式会社&lt;br /&gt;

富士里和製紙株式会社（静岡県富士市、代表取締役：里和 義政）は、2025年4月26日(土)から5月31日(土)までの期間、株式会社和多屋別荘（佐賀県嬉野市、代表取締役：小原 嘉元、以下和多屋別荘）にて、自社がプロデュースしたトイレットペーパー「QUALTA（クオルタ）」のポップアップコラボイベントを開催します。&lt;br /&gt;
ロビー内のポップアップエリアにて、日本の伝統文様をデザインした「QUALTA」が展示販売されるほか、期間中は客室アメニティとしても同品を提供し、宿泊されるお客さまに至高のトイレタイムを体験していただきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おもてなしのトイレットペーパー「QUALTA（クオルタ）」のコンセプト&lt;br /&gt;
QUALTAは、富士里和製紙株式会社が開発したプレミアムトイレットペーパーです。 “おもてなし”は日本が世界に誇る文化であり、トイレ空間もその一部として重要視されるべきだと考えられています。 部屋の設え、料理、接客、リネンやアメニティなど、宿泊施設ではあらゆる要素に「特別さ」が求められる中で、トイレットペーパーだけは長年「普通」のままでした。 富士里和製紙は、このギャップに着目し、上質な空間にはそれにふさわしいトイレットペーパーが必要だという想いから「QUALTA」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「QUALTA」の特徴&lt;br /&gt;
刺し子をモチーフに、麻の葉、青海波、花刺しの3種の伝統文様をエンボス・パターンとしてデザインしました。表裏の紙にエンボスを施し、立体的に貼り合わせるラミネーション・エンボス加工により、パターンがレリーフのような美しい陰影を生みます。&lt;br /&gt;
エンボス・パターンはデザインとして美しいだけでなく、紙と紙の間に立体的な空間を生み出し、布地のような手になじむ感触や、高い吸水性などの機能を発揮します。&lt;br /&gt;
   &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自のハイブリッド・ソフト製法により、古紙再生パルプを50％配合しながら、再生紙とは思えない柔らかな肌触りを実現した、環境に配慮した製品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ポップアップイベント概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2025年4月26日(土)～5月31日(土)&lt;br /&gt;
時間：8:00～20:00&lt;br /&gt;
場所：和多屋別荘 ロビーエリア&lt;br /&gt;
内容：トイレットペーパー「QUALTA」ブランドより、「kasane」シリーズを展示販売します。エンボス・パターンのカラーリングにより、翠(みどり)、雪(ゆき)、藤(ふじ)の３アイテムの展開です。&lt;br /&gt;
期間中、一部客室にアメニティとして「kasane」を配し、トイレ空間での「おもてなし」を宿泊中のお客様に体験していただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社 和多屋別荘　会社概要】&lt;br /&gt;
代表取締役：小原 嘉元（こはら よしもと）&lt;br /&gt;
会社設立：1950年(昭和25年)11月3日&lt;br /&gt;
事業内容：旅館業、飲食事業、リーシング事業&lt;br /&gt;
所在地：佐賀県嬉野市嬉野町下宿乙738&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://wataya.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wataya.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年創業75年を迎える嬉野温泉の旅館。2021年11月から「Reborn Wataya Project」と題し、旅館= “泊まる→通う”場所をコンセプトに「Made in ピエール・エルメ 和多屋別荘」や「BOOKS&amp;amp;TEA三服」など、7施設同時開業の新たな改革を進めてきた。2021年よりイノベーションパートナーズとオフィス誘致事業を開始。現在、13社がオフィス入居を行う。今年4月には温泉旅館初となる日本語学校「ICA国際会話学院 嬉野校」が開校。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【富士里和製紙株式会社　会社概要】&lt;br /&gt;
代表取締役：里和義政（さとわ よしまさ）&lt;br /&gt;
創業：1922年(大正11年)8月&lt;br /&gt;
事業内容：家庭紙製造&lt;br /&gt;
所在地：静岡県富士市鷹岡本町4-19&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://satowa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://satowa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
QUALTAランディングページ：&lt;a href=&quot;https://qualta.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qualta.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年に創業100年を迎えた老舗の家庭紙メーカー。機械抄き和紙の黎明期より、古布や古紙といった資源を再利用した紙づくりに取り組んできた。伝統に甘んずることなく、ラミネーション・エンボスのような先進技術の導入を積極的に進めている。年間100万トンの市場規模を持つ日本のトイレットペーパー市場において、生産量シェアは約1パーセントを占めるに過ぎないが、その規模の小ささを逆手にとって、100人中1人のお客様に強く支持されるような、こだわりのものづくりを目指す。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108653/202504237891/_prw_PI2im_143qbrH8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPステークホルダー・アドバイザリー・フォーラム(日本版)を開催　~脱炭素に向けたSBTi承認目標を発表~</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502194439</link>
        <pubDate>Wed, 19 Feb 2025 11:36:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>自社の取り組みを発表するAPPサステナビリティ担当役員 エリム・スリタバ 報道関係各位 インドネシアの総合製紙メーカー、APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループの日本法人エイピーピー・ジャパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月6日&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社 &lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://app-j.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
自社の取り組みを発表するAPPサステナビリティ担当役員　エリム・スリタバ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;報道関係各位 &lt;br&gt;&lt;br&gt;インドネシアの総合製紙メーカー、APP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループの日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）は、2025年2月5日(水)に同グループのユニバーサル・ペーパー株式会社(本社：東京、代表取締役 会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP)と共同で、経団連会館にて、「APP ステークホルダー・アドバイザリー・フォーラム」を開催いたしました。&lt;br /&gt;
本フォーラムにはさまざまな企業、メディア、NPOなどから120名を超す参加者がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;招待講演では、東京大学名誉教授　山本 良一氏による「日常生活をカーボンニュートラルへ変える製品サービスへの挑戦」と題した講演が行われ、世界中で発生している気候変動の影響の事例を紹介しながら、ティッピング・ポイント(気候転換点)の突破を防ぐために人々が行動を変える必要性が説かれ、日常で利用できるカーボン・ニュートラル製品、サービスが紹介されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、グリーン購入ネットワーク(以下、GPN) 事務局長　深津 学治氏の講演では、「企業・行政における持続可能な消費と生産の取り組み支援」というテーマで、「エコ商品ねっと」を始めとするGPNが提供するサービスが紹介され、それらを軸に企業、行政、消費者がつながり、より良い調達の実践が持続可能な社会の実現に結び付くという方向性が示されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
その後、タンから日本におけるAPPグループのSDGs達成に向けた取り組みを紹介した後、APPサステナビリティ担当役員であるエリム・スリタバにより「ネット・ゼロに向けたAPPグループの脱炭素の取り組み」と題した講演を行い、現在掲げているサステナビリティ目標「持続可能性ロードマップビジョン2030」に対する進捗を報告しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演の後半では、地球温暖化を産業革命前より1.5℃に抑えるための科学的知見と整合した温室効果ガス削減目標がScience Based Targets イニシアティブ（以下、SBTi）に2024年12月に承認されたことを紹介し、2023年を基準年として、2033年までにスコープ１と２において54.6％、スコープ３において32.5%の削減という目標を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　最後に、最近の国際政治的、地政学的な出来事により気候変動への対応に不確実性が生じているものの、共通認識を持つ仲間と連携して前進していく意思を表明して閉会しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「APP ステークホルダー・アドバイザリー・フォーラム(日本版)」開催概要&lt;br&gt;■主催： エイピーピー・ジャパン株式会社/ユニバーサル・ペーパー株式会社&lt;br&gt;■日時： 2025年2月5日 (水）15:00 – 17:00&lt;br&gt;■開催場所： 経団連会館　５階パールルーム（東京都千代田区大手町1-3-2）&lt;br&gt;&lt;br&gt;—————————————————————————————————-&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループについて&lt;br /&gt;
APPは、インドネシアの複数の紙・パルプメーカーおよび林業会社の持株会社として、高品質なティシュ、板紙、紙に対する世界的なニーズの高まりに応えています。当社の製品は、6大陸にまたがる150カ国以上に供給されています。APPは、傘下の紙パルプおよび林業事業体のグループ名であり、中国における紙パルプ・林業事業も含みます。&lt;br /&gt;
持続可能性と倫理的慣行への献身を原動力として、私たちは従業員、社会、環境の幸福を優先します。私たちの取り組みは、技術の進歩と改革の促進、地域社会との密接な協力、そして生産とサプライ・チェーン全体を通して国際的に認められたビジネスおよび運営基準の遵守を含みます。&lt;br /&gt;
環境・社会・ガバナンス（ESG）の原則に沿った「持続可能性ロードマップ・ビジョン2030」は、環境保護、地域コミュニティの強化、生物多様性の保全、カーボンニュートラルの実現に向けた私たちの行動指針です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://wwglobalservice.sharepoint.com/sites/SCC/Shared%20Documents/General/04.PR%E3%83%BB%E5%A3%B0%E6%98%8E%E3%83%BB%E8%A8%98%E4%BA%8B%E9%96%A2%E9%80%A3/%E5%A3%B0%E6%98%8E%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9/2024/20240708_FSC%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%90%88%E6%84%8F%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A3%B0%E6%98%8E/www.asiapulppaper.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
—————————————————————————————————-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202502194439/_prw_PI1im_14z7cWEC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパンがSDGs Week EXPO・エコプロ2024に出展   </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161780</link>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるＡＰＰ(アジア・パルプ・アンド・ペーパー）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長： タン・ウイ・シアン、以下APP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月17日&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるＡＰＰ(アジア・パルプ・アンド・ペーパー）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長： タン・ウイ・シアン、以下APPジャパン）とユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン、以下UP）は、2024年12月4日（水）～ 6日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた「SDGs Week EXPO・エコプロ2024」に共同で出展しました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　昨年のエコプロ出展時から更に広がりを見せた、両社共同プロジェクトである「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の紹介を中心に、本プロジェクトのロゴ掲載製品を展示しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブースでは、両社の社員がＳＤＧｓ達成に向けたＡＰＰの取り組みや「森の再生プロジェクト」に関するクイズを実施し、小学生から大人まで多くの来場者に参加をいただき、記念品としてプロジェクト対象製品であるソフトパックティシュなどをお持ち帰りいただきました。さらに、インドネシアで本プロジェクトを管理しているベランターラ環境保護基金のドリー事務局長が今年も来日し、大きな貢献をいただいているお客様に直接、感謝状をお渡しいたしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ＡＰＰの工場や植林地、本プロジェクトの現場を訪問するインドネシア・フィールドワーク（2024年7～８月実施）に参加した筑波大学附属坂戸高等学校(以下、筑坂高校)と愛媛大学附属高等学校の生徒さん達と教諭も12月5日（木）にブースを訪れ、「インドネシア研修を通して」と題した動画を発表しました。その後、ドリー事務局長より2校からの寄付にお礼を述べると共に感謝状をお渡ししました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPブースクイズを実施筑坂高校・愛媛大学附属高校の皆様&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;　会期中にブースにお越しいただいた全ての方々、また出展に際しご協力くださった全ての方々に感謝を申し上げると共に、今後もプロジェクトの紹介を通じてSDGsの達成に向け貢献していきたいと思います。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPジャパンについて＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エイピーピー・ジャパン株式会社（APPジャパン）は、インドネシアと中国を本拠とする総合製紙企業 APP グループの日本における販売会社です。1997 年の設立以来、日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷用紙、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、20 年以上にわたり多様な紙及び板紙製品を提供しております。2016 年 4 月にインドネシア企業としては初めて日本経済団体連合会（経団連）に入会しました。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;APPジャパン企業サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」について＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;　2020年8月から始まった「森の再生プロジェクト」は、当社製品の売上の一部をインドネシアで活動するベランターラ環境保護基金に寄付し、森林火災や違法伐採によって荒廃してしまったインドネシアの森に、自生種の苗を植えるプロジェクトです。森は地球温暖化の原因である二酸化炭素を吸収するだけでなく、貴重で多様な生物を育んでいます。その森の再生は、もっとも効果的な気候変動とネイチャーポジティブに資する取り組みです。このプロジェクトは、SDGs12番「つくる責任、つかう責任」、13番「気候変動に具体的な対策を」、15番「陸の豊かさも守ろう」、17番「パートナーシップで目標を達成しよう」の達成に貢献しています。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://forestrestorationjp.belantara.or.id/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;森の再生プロジェクト特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜ベランターラ環境保護基金について＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;　ベランターラ環境保護基金は、2015年にAPPが資金を出して設立した、インドネシアで環境保全活動を推進する非営利団体です。絶滅危惧種（スマトラトラ・スマトラゾウ・オランウータン）の生息域の保全、森林火災の抑制、地域住民の生活の向上を目的として、地方自治体や大学などと提携して活動しています。&lt;a href=&quot;https://www.belantara.or.id&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ベランターラ環境保護基金オフィシャルサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第８回 学生け企業訪問プログラムを実施 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410178305</link>
        <pubDate>Fri, 18 Oct 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>&amp;lt;自由が丘学園の皆様&amp;gt; ＜講義の様子＞ ＜講義ではクイズも実施＞ エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月17日&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

   &lt;br&gt;&amp;lt;自由が丘学園の皆様&amp;gt;　　　　＜講義の様子＞　　　　　　　　＜講義ではクイズも実施＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;　エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2024年9月12日に、自由が丘学園高等学校（東京都目黒区）の１、２年生16名の生徒の皆様と引率の先生を本社オフィスにお迎えしました。今回で企業プログラムにご参加いただいた学校は、昨年から合計して10校となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;プログラムは冒頭に両社の代表取締役会長兼社長のタン・ウイ・シアンより歓迎の挨拶を行い、サステナビリティ担当者からAPP (アジア・パルプ・アンド・ペーパー) グループが日本で販売している製品やその生産プロセスをご紹介し、APPが取り組むSDGs時代の紙づくりをクイズ形式で説明しました。またAPPの日本法人であるAPPジャパンとユニバーサル・ペーパー(本社：東京、以下UP)が日本市場で独自に取り組んでいる自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」についても、ご参画いただいている企業様の製品と共にご紹介いたしました。最後に事前に寄せられていた生徒の皆様からの質問にも１つ１つ回答した後には、プロジェクトのロゴがついたUPのティシュ製品やロゴステッカー等を記念品としてお渡しいたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;生徒の皆様には終始熱心に聴講いただき、また引率された先生からもご質問を受けるなど、積極的に参加される姿に、同席した社員も大いに刺激を受け、貴重な機会となりました。引き続き、SDGs達成に向けて次世代と双方に気づきが得られるような企業訪問プログラムを実施できるよう努めてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　&amp;lt;自由が丘学園高等学校の皆様&amp;gt; 　　　　　&amp;lt;講義の様子&amp;gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜講義ではクイズも実施＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&lt;br&gt;APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。APPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。また、APPは中国における紙パルプメーカー・林業会社を傘下に持つ統一ブランドでもあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス (ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202410178305/_prw_PI1im_hZX8H585.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丸楽紙業株式会社　【らくらく○○ボックス】新サービス始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408215152</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸楽紙業</dc:creator>
        <description>  丸楽紙業株式会社（所在地：大阪市中央区、代表取締役：杉山喜久尚） は機密文書の破砕を手軽に行える「らくらく破壊ボックス」を10月1日より発売開始します。     【商品概要】 商品名：らくらく破壊...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
9月27日&lt;br /&gt;


丸楽紙業株式会社&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;丸楽紙業株式会社（所在地：大阪市中央区、代表取締役：杉山喜久尚） は機密文書の破砕を手軽に行える「らくらく破壊ボックス」を10月1日より発売開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】&lt;br /&gt;
商品名：らくらく破壊ボックス&lt;br /&gt;
サイズ：配布時　W760×H730&lt;br /&gt;
　　　　組立時　W320×H400×D440&lt;br /&gt;
素材：段ボール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特徴】&lt;br /&gt;
①回収時の機密感を演出する黒いボディー！&lt;br /&gt;
組立時配布時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②大き目のファイルもそのまま収納できるジャストサイズ！！&lt;br /&gt;
A４ファイルを縦入れA4ファイルを横入れこんなに沢山入ります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③側面の記入欄を使用すれば文書保存箱としても利用可能！！！&lt;br /&gt;
ティッシュとの大きさ比べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④マスコットキャラクター、やぎみつ君を掲載！！！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やぎみつ君側面に掲載しています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※やぎみつ君とは当社員家族が考えたオリジナルキャラクターになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス概要】&lt;br /&gt;
らくらく破壊ボックスには、以下のサービスが全て含まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①引取：電話1本で当社の配送スタッフが3営業日以内に引取&lt;br /&gt;
②仕分け：バインダーやクリップ、ホチキス、付箋等の面倒な取り外し&lt;br /&gt;
③破砕：環境負荷の少ない破砕処理を行い、完了後に破砕証明書を発行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※別途有償サービスとして、電子化・データ化・返本・保管も提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上記サービスは全て自社一貫生産体制で行っております。&lt;br /&gt;
セキュリティー面で不安のある方も安心してご利用頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象エリア】&lt;br /&gt;
自社の配送トラックで回収する対象エリアは、大阪府から神戸市にかけての阪神間地域になります。&lt;br /&gt;
※対象エリア外でも、ご注文頂けましたら郵送元払いで対応させて頂きます。&lt;br /&gt;
青と緑の箇所が弊社配送エリアになります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【販売価格】&lt;br /&gt;
１枚2,200円（税込）、10枚セット20,000円（税込）、代理店価格もご用意。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン期間】&lt;br /&gt;
現在スタートキャンペーンとして１枚1,100円(税込)でご用意しております。&lt;br /&gt;
2024年10月1日～12月末日迄のご注文分になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【機密文書処理サービスの取り組みについて】&lt;br /&gt;
当社は創業から84年もの間、様々な紙の販売を続けてまいりました。それらは印刷物をはじめ、あらゆる商品に姿を変えて、皆様のもとに届いています。このような一般的な動脈物流に限らず、2017年にはお客様から出る紙資源を、配達の帰りに回収する「資源回収サービス」を開始することで、静脈物流としての社会的役割も果たしてきました。資源回収を続ける中で、お客様から「機密書類の引き取りはできるの？」とのお問い合わせを複数いただくことがありました。そこで機密文書についても回収を行い、適切に破砕処分することで、より一層循環型社会の実現に貢献できるのではないかと考え、2022年に機密文書の破砕業務を開始いたしました。そしてこの度、より分かりやすく便利なサービスをご提供するために、新たに「らくらく破壊ボックス」を制作・販売するに至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【記者会見について】&lt;br /&gt;
らくらく破壊ボックスの販売開始に伴い、下記の通り記者発表会を開催いたします。&lt;br /&gt;
日時：2024年11月5日（火）AM10：00～11：00&lt;br /&gt;
場所：丸楽紙業株式会社　東大阪営業本部　3階&lt;br /&gt;
　　　〒577-0013 東大阪市長田中3-4-27&lt;br /&gt;
出席者：丸楽紙業株式会社　代表取締役　杉山喜久尚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインでも同時配信いたします（下記のURLからご視聴ください）。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://us06web.zoom.us/j/88486509604?pwd=bHl5bTljw4jk4mzMNUBepVKkEiW3iD.1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://us06web.zoom.us/j/88486509604?pwd=bHl5bTljw4jk4mzMNUBepVKkEiW3iD.1&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミーティング&amp;nbsp;ID:&amp;nbsp;884&amp;nbsp;8650&amp;nbsp;9604 　パスコード:&amp;nbsp;266417&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出席/オンライン視聴いただける方は10月31日（木）までにお申し込みください。&lt;br /&gt;
記者発表会申し込みはこちらからお願いいたします。（担当：小橋）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※事前申込者がいない場合、記者会見を見送る可能性がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
丸楽紙業は紙の卸売業の老舗企業として、紙文書の電子化・データ化、紙加工業、紙運搬業など多岐にわたる事業を展開し、「紙から始まるを創る」を企業ドメインに掲げています。この新サービスでは、紙や機密資源・デジタルシステム・ハンドプロセスを阪神間から全国へ広げ、地域社会に貢献します。&lt;br /&gt;
私たちは常に「考える」「当たり前を当たり前に行う」「変化を楽しむ」「当たり前を疑う」これら四箇条の行動指針を基に、更なる成長を目指し、全国へ向けた新たなサービスの展開を通じて、地域社会への一層の貢献を果たしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせは丸楽紙業グループBPO文書電シカ株式会社まで。詳細はウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kimitsu-haiki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kimitsu-haiki.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/redirect?event=video_description&amp;amp;redir_token=QUFFLUhqbVN5dTg5cmtwU2RNRTlSbDR0anlqaUFMMHE2UXxBQ3Jtc0ttMEFLTFBteTNpY1VNVGd4U0FOWGstRWtqTlJYN1RNOU9LSXRvVzB1ajRJcW9CVjhrZU9mendxQXhrdWNrTlUzVm05X1hXNVdsaDkxdlhGYnJqTm5UWFNnQnlwczU1R01xMVhVRmpXWkpwd0tfRmQ2Yw&amp;amp;q=https%3A%2F%2Fwww.kimitsu-scan.com%2F&amp;amp;v=E1yhqwTZbaA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kimitsu-scan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社情報】&lt;br /&gt;
会社名：丸楽紙業株式会社&lt;br /&gt;
所在地：本社　上町営業所　大阪府大阪市中央区上町1丁目26番14号&lt;br /&gt;
　　　　東大阪営業本部　　大阪府東大阪市長田中3丁目4番27号&lt;br /&gt;
　　　　堺南大阪営業所　　大阪府堺市堺区石津町3丁2番1号&lt;br /&gt;
　　　　神戸石本営業所　　兵庫県神戸市長田区御蔵通6丁目9番2号&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「オール都会の森林ペーパーカレンダー（2025年版）」の販売受付を開始！8/30記者発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407294310</link>
        <pubDate>Wed, 31 Jul 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸楽紙業</dc:creator>
        <description> 丸楽紙業株式会社（所在地：大阪市中央区、代表取締役：杉山喜久尚）は、2023年から「地産地消の再生紙プロジェクト」都会の森林ペーパーを推進しています。 このたび都会の森林ペーパーのみで作成した卓上カ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月31日&lt;br /&gt;


丸楽紙業株式会社&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

丸楽紙業株式会社（所在地：大阪市中央区、代表取締役：杉山喜久尚）は、2023年から「地産地消の再生紙プロジェクト」都会の森林ペーパーを推進しています。&lt;br /&gt;
このたび都会の森林ペーパーのみで作成した卓上カレンダー（2025年版）が完成し販売を開始しました。&lt;br /&gt;
オール都会の森林ペーパーカレンダー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
都会の森林ペーパーとは・・・&lt;br /&gt;
これまで都会の中で発生し、処理に困りゴミとして扱われていた余剰紙を、森林資源として考え、再生可能な資源として活用するプロジェクト、それが「都会の森林ペーパー」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2017年、阪神間の紙需要家の元への納品と同時に、帰り便で資源を回収する循環型配送回収システムを導入し、2022年には年間500トン、2023年には700トンもの資源回収を実現しました。2024年は1000トン超の予定です。&lt;br /&gt;
2020年から紙製造の可能性を探る実験を行い、2022年に回収した資源を用いて製造した「紙のモールド」が出来ました。このモールドは当社の紙見本帳の表紙に使用されています。&lt;br /&gt;
丸楽見本帳モールド使用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして2023年に阪神地域の製紙メーカーと協力し、循環型再生紙「都会の森林ペーパー」の生産を開始し、2024年版カレンダーの一部に使用されました。&lt;br /&gt;
ついに今年、都会の森林ペーパーのみで作成した卓上カレンダー（2025年版）が完成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【卓上カレンダー　商品概要】&lt;br /&gt;
商品名：2025年版　卓上カレンダー&lt;br /&gt;
サイズ：配布時　W175×H115mm&lt;br /&gt;
　　　　組立時　W175×H122×D50mm&lt;br /&gt;
使用紙：都会の森林ペーパー100％使用&lt;br /&gt;
価格：1冊　500円（税別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【三角カレンダー　商品概要】&lt;br /&gt;
商品名：2025年版　三角カレンダー&lt;br /&gt;
サイズ：配布時　W70×H145mm&lt;br /&gt;
　　　　組立時　W70×H145×D60mm&lt;br /&gt;
使用紙：都会の森林ペーパー100％使用&lt;br /&gt;
価格：1冊　300円（税別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２種類ともに、１冊あたり3円が緑の募金に寄付され、森林整備や緑化支援等に使われます。よりSDGs達成に貢献できる仕組み作りを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、収集した資源を「都会の森林ペーパー」として再生・循環させることで、環境への負荷を減らし、持続可能な社会づくりに貢献できると考え、「TEAM EXPO 2025」の共創チャレンジに参加しています。&lt;br /&gt;
詳細はこちら　&lt;a href=&quot;https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/C10081&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/C10081&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「地産地消の再生紙プロジェクト」オール都会の森林ペーパーカレンダーの販売受付開始に伴い、&lt;br /&gt;
下記の通り記者発表会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2024年8月30日（金）AM10：00～11：00&lt;br /&gt;
場所：丸楽紙業株式会社　東大阪営業本部　3階&lt;br /&gt;
　　　〒577-0013 東大阪市長田中3-4-27&lt;br /&gt;
出席者：丸楽紙業株式会社　代表取締役　杉山喜久尚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインでも同時配信いたします。&lt;br /&gt;
出席/オンライン視聴いただける方は8月25日までにお申し込みください。&lt;br /&gt;
記者発表会申し込みはこちらからお願いいたします。（担当：大西）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社代表者は、「当社は商品開発に取り組み三年目を迎え、2025年度には地産地消再生紙「都会の森林ペーパー」を完全に利用したカレンダーを二種類リリースすることができました。脱プラスチックや脱化石燃料を実現できた商品としてリリースできたことに対し、全従業員に感謝しています。&lt;br /&gt;
現代の社会では、SDGsや地域貢献への取り組みが強く求められており、CO2排出削減に向けた法規制も始まっています。当社の取り組みは、企業ブランドの価値向上にも繋がっています。既にいくつかの企業から、当社のカレンダー二種類の採用や、都会の森林ペーパーを利用した自社製品の開発に関する打診が始まっています。&lt;br /&gt;
デザインには大阪府のシンボルである「梅」と、縁起物の「昇巳」を採用し、大変好評を頂いております。特に三角カレンダーは一輪挿しをイメージしており、在宅勤務やタブレット勤務の際の机上に置きやすいかわいらしいサイズ感となっています。&lt;br /&gt;
これらの取り組みは、循環型企業グループへの進化という当社のビジョンを象徴しています。私たちは地元のパートナー企業と共に、持続可能な地域社会の実現に貢献していくことをお約束します。」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
都会の森林ペーパー　Xアカウント　@TokainoShinrin&lt;br /&gt;
丸楽紙業HP　都会の森林ペーパーについて　&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/tsp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/tsp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;丸楽紙業HP 　卓上カレンダー2025について　&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/calendar2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/calendar2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参考動画　YouTube　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=AIZ7zV5kFnk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=AIZ7zV5kFnk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社情報】&lt;br /&gt;
会社名：丸楽紙業株式会社&lt;br /&gt;
所在地：本社　上町営業所　大阪府大阪市中央区上町1丁目26番14号&lt;br /&gt;
　　　　東大阪営業本部　　大阪府東大阪市長田中3丁目4番27号&lt;br /&gt;
　　　　堺南大阪営業所　　大阪府堺市堺区石津町3丁2番1号&lt;br /&gt;
　　　　神戸石本営業所　　兵庫県神戸市長田区御蔵通6丁目9番2号&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、大阪市中央区で昭和15年に創業した紙の卸売業で、現在では紙の卸売業、紙文書の電子化・データ化、紙加工業、紙運搬業、特殊印刷製造業、ハンドプロセス業などを行っている循環型企業グループです。「紙から始まる未来を創る」を企業ドメインに掲げ、「こまかく・広く、紙・機密資源・デジタルシステム・ハンドプロセスを、阪神間から全国へ」という事業ドメインをもとに、阪神間地域で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連絡先】&lt;br /&gt;
問い合わせはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://maruraku.co.jp/mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://maruraku.co.jp/mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第5回　学生向け企業訪問プログラムを実施  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406071910</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 14:06:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。     2024年6月5日に、修学旅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年6月5日に、修学旅行で都内を訪れた三重県桑名市陵成中学校、愛知県豊田市藤岡南中学校、大阪府大東市立南郷中学校の３校の生徒の皆様をAPPジャパンとユニバーサル・ペーパー(本社：東京、以下UP)の本社オフィスにお迎えしました。今回で企業プログラムにご参加いただいた学校は、昨年から合計して７校となりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムは午前と午後の２部で行われ、冒頭に両社の代表取締役会長兼社長のタン・ウイ・シアンより歓迎の挨拶と共に、世界的に起きている異常気象に対する懸念について世代を越えて共有する必要性を訴えました。その後、サステナビリティ担当者からAPP(アジア・パルプ・アンド・ペーパー)グループが日本で販売している製品やその生産プロセスをご紹介し、APPとその日本法人であるAPPジャパンとUPが推進する森林減少に対する取り組みをクイズ形式や動画を交えて説明しました。事前に寄せられていた生徒の皆様からの質問にも１つ１つ回答した後には、APPジャパンとUPが取り組んでいる自然林再生活動「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」のロゴがついたUPのティシュ製品やロゴステッカー等を記念品としてお渡しいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終始、熱心に聴講する生徒の皆様の姿に、同席した社員も大いに刺激を受け、貴重な機会となりました。引き続き、SDGs達成に向けて次世代と双方に気づきが得られるような企業訪問プログラムを実施できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPグループについて＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）は、世界的に拡大するティシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供するインドネシアの紙パルプメーカーおよび林業会社グループの持株会社です。APPグループの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。また、APPは中国における紙パルプメーカー・林業会社を傘下に持つ統一ブランドでもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは環境・社会・ガバナンス (ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202406071910/_prw_PI1im_g2yRMPy2.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APP、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）に加盟</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404260075</link>
        <pubDate>Fri, 26 Apr 2024 17:54:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> APPグループは、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の新会員として、200社を超えるグローバル組織に加わりました。APPグループは、インドネシアで複数の紙パルプメーカー・林業企業から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
APPグループは、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の新会員として、200社を超えるグローバル組織に加わりました。APPグループは、インドネシアで複数の紙パルプメーカー・林業企業から構成され、150カ国以上で拡大するティシュ、板紙、紙製品の世界的需要に応えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APP社は、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）内の他の業界リーダーと手を組むことで、持続可能な開発への取り組みをさらに強化し、これらの原則を事業運営に統合することで、気候危機の影響を抑制し、自然を回復し、不平等の問題に取り組むために、企業、そのバリューチェーン、および企業が活動するシステムに求められる変革を加速させるというWBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の使命に沿うことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPは包括的なサステナビリティ・アプローチを実施し、透明性の高いESG開示に努めています。その全社的リスク管理（ERM）は、主要なESGリスクと整合しています。APPのWBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）会員としての参加は、2050年までのネットゼロ排出、森林保全の目標設定、人権の擁護、包括性および多様性の促進、気候関連財務情報開示タスクフォース（TCFD）に準拠した透明性の維持など、意欲的な持続可能性目標の達成に向けて前進することも目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）への加盟は、APPグループにとって、環境と社会的責任への取り組みを強化し、国際基準を満たすだけでなく、それを超えるという当社の責任をステークホルダーに保証する上で、極めて重要な第一歩です。この協力関係は、当社の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030に掲げられている目標に沿うものであり、持続可能な未来のための効果的な解決策を実施する力をさらに高めることができます」と、APPグループのアンドリー・セティアワン・ヤプシル取締役は述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）のピーター・バッカー会長兼最高経営責任者（CEO）は次のように述べています。「APP 社を WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）ネットワークの新会員として迎えることができ、嬉しく思います。APP社の持続可能性ロードマップに代表される持続可能性への献身は、90億人以上の人々が地球内において豊かに暮らせる世界への移行を推進するというWBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の使命と一致しています。我々は、APP社が我々のネットワークに協力的な影響をもたらし、持続可能な未来に向けて産業と社会を変革する我々の集団的な努力を強化することを切望しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPは今後とも、持続可能性の志を具体的な行動に移していく所存です。APPにとって、 WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議） への加盟は単なるメンバーシップにとどまらず、先導し、革新し、変革するための責務です。APPは、WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）やその会員とともに、人と地球双方のニーズをバランスよく満たす国際的な議題に貢献することに専心します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）について：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、世界有数の持続可能な企業200社以上が参加するCEO主導の世界的な組織です。WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の使命は、気候危機の影響を抑え、自然を回復し、不平等に取り組むために、企業、そのバリューチェーン、そして企業が活動するシステムの変革を加速させることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、会員と共に、気候変動による緊急事態、自然の喪失、深刻化する不平等といった持続可能性に関する切迫した課題に取り組んでいます。WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、食料・農業、製品・素材、エネルギー、輸送・交通、建築環境など、事業活動に不可欠なセクターにおいて、バリューチェーンの変革を加速するための解決策を提供しています。また、資本コストの低減を通じて持続可能な意思決定に報いる金融システムを再構築し、ビジネスの成功を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、企業リーダーたちの集まりである組織を強化し、より良い世界を目指す意欲を高め、事業やバリューチェーンにおいて迅速かつ大規模な行動を実現し、パフォーマンスの説明責任を果たします。WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）の会員は、最善の実践、教育、標準と規約、ツールとテクノロジーの交換を通じて、各自のビジネスにおける進歩を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当組織の会員企業は、全ての事業部門、全ての主要経済圏に属し、総売上高は8兆5,000億米ドル以上、従業員数は1,900万人にのぼります。約70の国内経済協議会からなる国際的なネットワークにより、会員は世界中に比類なき影響力を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBCSD（持続可能な開発のための世界経済人会議）は、今世紀半ばまでに90億人以上の人々が、地球環境の範囲内で豊かに暮らせる世界を実現するという展望を共有し、持続可能な社会を目指すビジネスの先頭に立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.wbcsd.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.wbcsd.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APP（アジア・パルプ・アンド・ペーパー）グループについて&lt;br /&gt;
APPは、インドネシアの複数の紙・パルプメーカーおよび林業会社の持株会社として、高品質なティシュ、板紙、紙に対する世界的なニーズの高まりに応えています。当社の製品は、6大陸にまたがる150カ国以上に供給されています。APPは、傘下の紙パルプおよび林業事業体のグループ名であり、中国における紙パルプ・林業事業も含みます。&lt;br /&gt;
持続可能性と倫理的慣行への献身を原動力として、私たちは従業員、社会、環境の幸福を優先します。私たちの取り組みは、技術の進歩と改革の促進、地域社会との密接な協力、そして生産とサプライ・チェーン全体を通して国際的に認められたビジネスおよび運営基準の遵守を含みます。&lt;br /&gt;
環境・社会・ガバナンス（ESG）の原則に沿った「持続可能性ロードマップ・ビジョン2030」は、環境保護、地域コミュニティの強化、生物多様性の保全、カーボンニュートラルの実現に向けた私たちの行動指針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>What is“JIMON”? </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404049028</link>
        <pubDate>Fri, 05 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ムトウユニパック</dc:creator>
        <description> What is“JIMON”? ～あなたの知らない裏地紋封筒の世界～   WhatsJimon_TOP画像-1 封筒・手提袋など紙製品メーカー (株)ムトウユニパックは、 このたび ４月１１日（木）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月5日&lt;br /&gt;


株式会社ムトウユニパック 封筒女子部&lt;br /&gt;

What is“JIMON”? 
～あなたの知らない裏地紋封筒の世界～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WhatsJimon_TOP画像-1&lt;br /&gt;
封筒・手提袋など紙製品メーカー (株)ムトウユニパックは、&lt;br /&gt;
このたび ４月１１日（木）～４月２４日（水）に（株）伊東屋様 より ご協力いただき、&lt;br /&gt;
銀座 伊東屋&amp;nbsp; G.Itoya／ 1階 あづま通り側イベントスペースにて、&lt;br /&gt;
封筒裏地紋に関しての魅力を発信！ イベントの開催、ユニークな商品の展示販売をおこないます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どの家庭にもきっと届いたことが1度はある窓付き封筒。&lt;br /&gt;
その内側を良く見てみると、面白い模様が印刷されていることに気がつきます。&lt;br /&gt;
この地紋、通称“裏地紋”には、中に入っている大切なお手紙を外側に透けにくくする&lt;br /&gt;
という目的がありますが、その模様は企業や自治体によって多種多様。&lt;br /&gt;
繊細ながらもユニークなグラフィックは、機能を越えたデザインの面白さがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、窓付き封筒をはじめ多くの業務用封筒の製作を手掛けている株式会社ムトウユニパック 封筒女子部が銀座伊東屋様にご協力いただき、封筒“裏地紋”のデザインの面白さに注目した様々な企画を&lt;br /&gt;
ご用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①えらべる封筒セット JIMON＋&lt;br /&gt;
封筒＋ライナー＋2つ折りカード　1組×３セット　税込1,100円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JIMON+-1&lt;br /&gt;
組み合わせ自由！お好みのカラー封筒+ライナー+2つ折りカードを選んで、&lt;br /&gt;
今の気分のカードセットをつくりましょう。&lt;br /&gt;
開封前はシンプルな封筒ですが、中を開けると・・・&lt;br /&gt;
大切なお手紙に開けたときの感動もプラスします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②宇田川一美デザイン　窓付きオリジナル両面地紋封筒　税込880円&lt;br /&gt;
両面地紋封筒２ &lt;br /&gt;
窓付き封筒コレクターの宇田川一美さんと、ムトウユニパック封筒女子部によるコラボレーション封筒を、伊東屋限定バージョンとして販売します。&lt;br /&gt;
「業務用の窓付き封筒を日常のお手紙にも使いたい！」そんな願いをかなえてくれる、&lt;br /&gt;
両面どちらのデザインも使用可能な封筒です。&lt;br /&gt;
さらに伊東屋特別バージョンとして、窓の部分から可愛いデザインがのぞくレターシートと、&lt;br /&gt;
封筒の窓を抜いた時にでる『窓付き封筒のカケラ』がセットになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③宇田川一美×堤信子　スペシャルトークショー　&lt;br /&gt;
「ディープな『紙もの』の世界～裏地紋と包装紙と手紙と～」&lt;br /&gt;
＠G.Itoya10階　HandShake Lounge　★参加無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紙好き、文房具好きには言わずと知れた、宇田川一美さんと堤信子さんをお招きし、&lt;br /&gt;
スペシャルトークショーを開催します。&lt;br /&gt;
宇田川さんコレクションの窓付き封筒、堤さんコレクションの包み紙のマニアックなお話しや、&lt;br /&gt;
日常の中でも活用できる窓付き封筒や包み紙を利用したアレンジアイディア、お手紙がより身近に、&lt;br /&gt;
楽しくなるネタが盛りだくさん。２人の紙マニアによるディープなトークが楽しめます。&lt;br /&gt;
ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宇田川一美×堤信子　スペシャルトークショー　&lt;br /&gt;
「ディープな『紙もの』の世界～裏地紋と包装紙と手紙と～」&lt;br /&gt;
開催日時：4月20日(土)　13:00～14:30※12:30開場&lt;br /&gt;
開催場所：G.Itoya10階　HandShake Lounge&lt;br /&gt;
※30名程度のお席をご用意いたします。&lt;br /&gt;
予約の受付をいたしますが、お席を確約するものではございません。&lt;br /&gt;
混雑時は立ち見となる場合がございます。&lt;br /&gt;
【ご予約はこちら】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://coubic.com/ginzaevent2/2997471&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://coubic.com/ginzaevent2/2997471&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロフィール】&lt;br /&gt;
宇田川 一美&lt;br /&gt;
宇田川さん画像&lt;br /&gt;
武蔵野美術大学視覚伝達デザイン科卒業。&lt;br /&gt;
雑貨メーカー企画室勤務を経て、現在はフリーで雑貨や文房具の企画・デザイン・書籍やワークショップで手づくり雑貨の提案などを行う。&lt;br /&gt;
ゆる文字プランナーとして、手書き文字に関する制作、&lt;br /&gt;
また雑貨や文房具に関わる執筆やメディア出演などもある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著書に『筆ペンで書く　ゆる文字』『もっと筆ペンで書くゆる文字季節のあいさつ保存版』&lt;br /&gt;
（いずれも誠文堂新光社）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
趣味で封筒の裏地紋を集め、仲間との同人誌『収集百貨』を年１回のペースで制作。&lt;br /&gt;
『タモリ倶楽部』『マツコの知らない世界』に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堤 信子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堤さん画像&lt;br /&gt;
フリーアナウンサー、京都芸術大学・法政大学・昭和女子大学講師、エッセイスト。福岡県生まれ。&lt;br /&gt;
福岡県立修猷館高校から青山学院大学経済学部を卒業後、FBS にアナウンサーとして入社、&lt;br /&gt;
その後フリーに。NTV「ズームインスーパー」TBS「はなまるマーケット」朝の情報番組で&lt;br /&gt;
レギュラーを長年務めるなど、TV、ラジオ、講演、司会などで幅広く活躍中。&lt;br /&gt;
また、エッセイストとして、感謝や旅と文具をテーマにした著書をはじめ、WEB(講談社ウェブマガジン)や紙面での連載も手がける。&lt;br /&gt;
さらに、大学では、メディア論、プレゼン、朗読などのスピーチ各論の授業で、&lt;br /&gt;
学生たちの伝える力を向上させるべく、教鞭をとっている。&lt;br /&gt;
紙採集家としても有名で「マツコの知らない世界」など出演多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディープで奥が深い裏地紋封筒の魅力を体感しに、&lt;br /&gt;
あづま通りイベントスペースにお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
What is“JIMON”? ～あなたの知らない裏地紋封筒の世界～&lt;br /&gt;
開催期間：2024年4月11日(木)～4月24日(水)&lt;br /&gt;
場所：G.Itoya 1階 あづま通り側イベントスペース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ムトウユニパック広報担当 古川祐子&lt;br /&gt;
TEL 03-3642-1149　Email kikaku@mutoh-u.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103864/202404049028/_prw_PI3im_Lj6foPXK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPグループ、2023年のCDPスコアが改善、そして持続可能な未来へのコミットメントを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403047451</link>
        <pubDate>Wed, 06 Mar 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>     ジャカルタ、2024年2月22日 - APPグループは本日、2023年のCDPスコアの大幅な改善を発表し、社会的責任のあるビジネス運営の実施に対するゆるぎない公約をさらに示しました。   C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャカルタ、2024年2月22日 - APPグループは本日、2023年のCDPスコアの大幅な改善を発表し、社会的責任のあるビジネス運営の実施に対するゆるぎない公約をさらに示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CDPは、世界的に高く評価され、英国を拠点とする独立した環境情報開示の非営利団体で、企業の環境パフォーマンスを評価し、影響、リスク、機会について助言します。23,000社を超える企業がCDPを通じて環境データを開示しており、環境報告書の世界標準と して広く認知されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
気候変動カテゴリーにおいて、APPは「A-」を獲得し、アジア地域および木材・紙素材セクターの平均スコアである「C」を上回りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の「リーダーシップレベル」への昇格は、2022年の前回の「B」スコアからの大幅な改善を意味します。気候変動に関するカテゴリー内指標 の中で、APPは排出削減への取り組みと低炭素製品で「A」を獲得し、業界平均の「C」を上回りました。リスク管理プロセスに関しても、APPは業界平均の「B」を上回る「A」を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森林・木材カテゴリーにおいて、APPは2022年の「B」から「A-」を獲得しました。この成果は 、各地域およびセクターの平均スコアである「C」を上回るだけでなく、APPの持続可能性への公約を示すものでもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森林・木材のカテゴリー内指標において、APP はトレーサビリティで業界平均の「B」を上回る「A」を獲得しました。方針とコミットメントに関しては、APPは業界平均の「C」を上回る「A-」を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水の安全保障のカテゴリーでは、APPグループは各地域およびセクターのベンチマークである「C」スコアを上回る「B」スコアを維持しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水の安全保障のカテゴリー内指標において、APPは水資源管理で業界平均の「C」を上回る「A-」を獲得しました。ビジネスへの影響に関しては、APPは業界平均の「B」を上回る「A」を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CDPの採点システムは、企業が環境への影響を開示し、削減するインセンティブを与えるように設計されており、4つの評価カテゴリーをカバーしています： ディスクロージャー（情報開示）、アウェアネス（認識）、マネジメント（管理）、リーダーシップ（指導力）の4つの評価項目があります。このアプローチは、企業を包括的な環境管理へ導くものであります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年におけるAPPのCDPスコアの大幅な向上は、今後のAPPの取り組みに新たな道しるべを設定するだけでなく、APPの持続可能性の歩みにおける重要な標石であり、意欲の源となるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「APPグループがCDPから受けたスコアが改善されたことに、身の引き締まる思いです。この結果は、持続可能性に向けた私たちの献身的な努力と、社会的責任のある企業であることへのコミットメントを反映したものです。このようなスコアの向上は協働の努力の賜物であり、私たちはさらなる決意を持ってサステナビリティの歩みを続けていきます」と、APPグループのサステナビリティ 担当役員であるエリム・スリタバは述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「世界的な環境基準が進化する中、APPグループは持続可能性の歩みにおいて適応し、革新し、前進し続けています。この歩みは協働の努力であり、APPグループはチーム、パートナー、顧客の総力を挙げての努力に感謝しています。」と彼女は付け加えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）CDPスコアは上から順に、「リーダーシップレベル（A、Ａ-）」「マネジメントレベル（Ｂ、Ｂ-）」「認識レベル（Ｃ、Ｃ-）」「情報開示レベル（Ｄ、Ｄ-）」に区分されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて&lt;br&gt;&lt;br&gt;アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)シナルマスは、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202403047451/_prw_PI1im_2Ij276Js.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>中学生向けに企業訪問プログラムを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402066252</link>
        <pubDate>Tue, 06 Feb 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> プログラム実施中の風景玉川中学校の皆さんと エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施してい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プログラム実施中の風景玉川中学校の皆さんと&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、以下APPジャパン）は、学生の皆さんが企業を訪問してSDGsに関連した取り組みを学習するプログラムを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のプログラムは、1月19日に行われました。　生徒の企業訪問を推進している神奈川県川崎市立玉川中学校からご依頼があり、APPジャパンの本社オフィスに生徒５名の皆さんをお迎えしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭にAPPジャパン代表取締役会長兼社長であるタン・ウイ・シアンより生徒の皆様に歓迎のご挨拶とともにインドネシアと日本の交流について紹介し、その後、アジア・パルプ・アンド・ペーパー（以下、APP）が日本で販売している製品と、その生産プロセスについて、当社サステナビリティ担当の山崎よりご紹介を行いました。インドネシア本社および日本法人であるAPPジャパンと関連会社ユニバーサル・ペーパー株式会社(本社：東京、以下UP)が推進しているSDGs達成に向けた取り組みをお伝えし、また、事前に寄せられていた質問に１つずつ回答後、APPジャパンとUPが取り組む「森の再生プロジェクト」のロゴのステッカーやふせんなど紙製品のノベルティと製品をお土産としてお渡ししました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;来社いただいた生徒の皆さんには、最初から最後まで熱心に聞いていただき、APPのSDGs達成に向けた取組みを知っていただくことができる良い機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アジア・パルプ・アンド・ペーパーについて＞&lt;br /&gt;
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)は、世界的に拡大するティッシュ、板紙、紙の需要に対し、高品質な製品を提供する紙パルプメーカーグループの統一ブランドです。APPシナルマスの製品は、6大陸、150カ国以上で販売されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;持続可能で責任ある事業活動として、私たちは従業員、社会及び環境に配慮した製造と経営を行っています。生産とサプライチェーンを通して、私たちは技術とイノベーションを活用し、地域コミュニティとパートナーシップを築き、国際的なビジネス運営基準を遵守しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちは環境・社会・ガバナンス(ESG)の原則を支持しており、また我々の持続可能性ロードマップ・ビジョン2030は森林保護、地域コミュニティ支援、生物多様性の保全、そしてカーボン・ニュートラル実現に向けた取り組みの指針となります。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asiapulppaper.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.asiapulppaper.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202402066252/_prw_PI3im_832Yh0Y0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和６年 能登半島地震による被害に対する義援について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401195517</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jan 2024 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>     エイピーピー・ジャパン株式会社   2024年１月１９日   令和６年 能登半島地震による被害に対する義援について     この度の令和６年能登半島地震で被災された皆様に、謹んでお見舞いを申...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年１月１９日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 令和６年 能登半島地震による被害に対する義援について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度の令和６年能登半島地震で被災された皆様に、謹んでお見舞いを申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インドネシアの総合製紙企業アジア・パルプ・アンド・ペーパー・グループ（本社：ジャカルタ、会長：テグー・ガンダ・ウイジャヤ）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社(本社：東京、代表取締役会長兼社長：タン・ウイ・シアン) は、 2024年1月1日の地震、そして津波による被害を受けた地域の災害復興支援のため、 義援金500万円を提供する事と致しました。&lt;br /&gt;
義援金は日本赤十字社に送られ、初期段階での救援活動、 そして長期的な被災地の復興支援をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
被害を受けられた方々が一日も早く、日常生活を取り戻されることを心よりお祈り申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［義援内容］&lt;br /&gt;
　義援金：500万円(日本赤十字社を通じで提供させていただきます)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>APPジャパンがSDGs Week EXPO・エコプロ2023に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401044953</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jan 2024 16:54:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description> 　インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー（以下、APP）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役社長：日暮 格、以下APPジャパン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023.12.27&lt;br /&gt;


エイピーピー・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　インドネシアを拠点とする総合製紙企業グループであるアジア・パルプ・アンド・ペーパー（以下、APP）の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社（本社：東京、代表取締役社長：日暮 格、以下APPジャパン）とユニバーサル・ペーパー株式会社（本社：東京、代表取締役会長：タン・ウイ・シアン、以下UP）は、2023年12月6日（水）～ 8日（金）の3日間、東京ビッグサイトで開かれた「SDGs Week EXPO・エコプロ2023」に共同で出展しました。&lt;br /&gt;
IMG_1649IMG_183220231206_035212773&lt;br /&gt;
　今年は両社の紙製品の売上の一部を寄付によって実施している「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の紹介を中心に、本プロジェクトにご賛同いただいているお客様のロゴ掲載製品を多く展示いたしました。&lt;br /&gt;
　「森の再生プロジェクト」における森林再生活動をインドネシアで実施しているベランターラ環境保護基金のドリー事務局長が今年も来日いたしました。プロジェクトの1年間の活動をまとめた環境新聞号外を配布し、ブースにお招きした本プロジェクトにご貢献いただいているお客様にドリー事務局長より直接、感謝状をお渡しいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、１１月に筑波大学附属坂戸高等学校が毎年主催している「高校生国際*ＥＳＤシンポジウム」においてAPPが担当した分科会で生徒が作成した「森の再生プロジェクト」の紹介動画を当社ブース内のモニターで流し、来場者の方々に観ていただきました。イベント最終日にはこの動画を作成した生徒や８月に開催したインドネシア・フィールドワークに参加した卒業生をブースに迎えて、改めて発表会を開催すると共にドリー事務局長より皆様に感謝状をお渡ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場内ではAPPのSDGsの取り組みに関するクイズを行い、参加された皆様にはプロジェクト対象製品であるUPの「ハロー ハーフサイズティシュ」やプロジェクトロゴのステッカー、ロゴ入りふせんをお持ち帰りいただきました。小学生や中学生を始め、多くの方々にご参加いただき、APPのSDGsの取り組みや本プロジェクトに対しての理解を深めていただくことができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会期中には、多くの取引先様だけでなく、ドリー事務局長や学生の方々にもお越しいただき、様々な人々に支えられていることを再認識する良い機会となりました。ブースにお越しいただいた全ての方々に感謝を申し上げると共に、今後も皆様と力を合わせてSDGsの達成に貢献していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜APPジャパンについて＞&lt;br /&gt;
エイピーピー・ジャパン株式会社（APPジャパン）は、インドネシアと中国を本拠とする総合製紙企業 APP グループの日本における販売会社です。1997 年の設立以来、日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷用紙、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、20 年以上にわたり多様な紙及び板紙製品を提供しております。2016 年 4 月にインドネシア企業としては初めて日本経済団体連合会（経団連）に入会しました。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://app-j.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://app-j.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「森の再生プロジェクト～いっしょにSDGsに取り組もう！～」について＞ &lt;br&gt;　2020年8月から始まった「森の再生プロジェクト」は、当社製品の売上の一部をインドネシアで活動するベランターラ環境保護基金に寄付し、森林火災や違法伐採によって荒廃してしまったインドネシアの森に、自生種の苗を植えるプロジェクトです。森は地球温暖化の原因である二酸化炭素を吸収するだけでなく、貴重で多様な生物を育んでいます。その森の再生は、もっとも効果的な気候変動とネイチャーポジティブに資する取り組みです。このプロジェクトは、SDGs12番「つくる責任、つかう責任」、13番「気候変動に具体的な対策を」、15番「陸の豊かさも守ろう」、17番「パートナーシップで目標を達成しよう」の達成に貢献しています。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://forestrestorationjp.belantara.or.id/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forestrestorationjp.belantara.or.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ベランターラ環境保護基金について＞ &lt;br&gt;　ベランターラ環境保護基金は、2015年にAPPが資金を出して設立した、インドネシアで環境保全活動を推進する非営利団体です。絶滅危惧種（スマトラトラ・スマトラゾウ・オランウータン）の生息域の保全、森林火災の抑制、地域住民の生活の向上を目的として、地方自治体や大学などと提携して活動しています。&lt;a href=&quot;https://apc01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.belantara.or.id%2F&amp;amp;data=05%7C01%7Cyu-yamazaki%40appj.co.jp%7C3e55024667684991655f08dadce7ff37%7C4112bb0601ed4f1ea0a74f6d380ed283%7C1%7C0%7C638065186243469706%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=kBF0%2B3pe4wzVLlB8Xrtt%2FyFKfR8ItWqPpW5kH6ET%2BD0%3D&amp;amp;reserved=0#_blank&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.belantara.or.id/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202401044953/_prw_PI1im_2l3bP1es.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>物流2024年問題の解決!?物流コストを最大50%削減！「圧縮梱包クラパックDX」が登場。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310191353</link>
        <pubDate>Thu, 19 Oct 2023 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリンペット</dc:creator>
        <description>   株式会社クリンペット・ジャパンは物流2024年問題の解決とコストダウンの実現を考え、「圧縮梱包・クラパックDX」を開発。 消耗品などのかさばる商品を圧縮し、コンパクトな形状にすることにより輸送・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
株式会社クリンペット・ジャパンは物流2024年問題の解決とコストダウンの実現を考え、「圧縮梱包・クラパックDX」を開発。&lt;br /&gt; 
消耗品などのかさばる商品を圧縮し、コンパクトな形状にすることにより輸送・配送のコストを大幅に削減が期待できる特許技術です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◾️日本が抱える直近の大きな課題「物流2024年」とは？ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「物流2024年問題」は、2024年4月1日から適用される働き方改革関連法によって引き起こされる物流業界の問題です。この問題の中心的な要素は、トラックドライバーの時間外労働時間の上限が年間960時間に制限されることで、これが物流業界に大きな影響を及ぼすことが懸念されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
事業・業務 
2024年3月31日まで 
2024年4月1日以降 
 
 
自動車運転の業務 
上限規制は適用されません 
 ・特別条項付き36協定を締結する場合の年間の&lt;br /&gt; 時間外労働の上限が年960時間となります。&lt;br /&gt; ・時間外労働と休日労働の合計について&lt;br /&gt; 　　●月100時間未満&lt;br /&gt; 　　●2~6九月平均80時間以内&lt;br /&gt; 　　とする規制は適用されません。&lt;br /&gt; ・時間外労働が月45時間を超えることができるのは年6か月までとする規制は適用されません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
※引用：国土交通省&lt;br /&gt; 
では具体的にこの問題はどのような影響があるのでしょうか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◾️何がどうヤバい？物流を取り巻く環境が変わる！ 
法改正にともなう「物流2024年問題」の具体的な影響として、具体的には下記の3点が懸念されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・トラックドライバーの不足&lt;br /&gt; 
・売上減少&lt;br /&gt; 
・サービスコストの値上がり&lt;br /&gt; 
これらの原因と影響はどのようなものでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●トラックドライバーの不足 
国土交通省のデータによると、2023年4月における貨物自動車運転手(パート含む)の有効求人倍率は2.11であり、全職業(パート含む)の1.13を大幅に上回りました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/sustainable_logistics/pdf/002_03_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参考：全日本トラック協会　トラック運送業界の2024年問題について&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人を出している企業と比べて、運送・物流業界で働きたい人の数が少ないのです。&lt;br /&gt; 
時間外労働が減れば、これまで時間外労働で得ていた分の収入が減ってトラックドライバーの離職が加速しドライバー不足問題が深刻化する悪循環が生まれることが予想されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●売上減少 
この問題が物流・運送業界の売上や利益にも影響を及ぼします。&lt;br /&gt; 
2023年4月からは中小企業においても「月60時間の残業代の割増賃金引上げ」が適用され、人件費の増加により利益が減少する可能性や、荷主が支払う運賃が上昇することも予想されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●サービスコストの値上がり 
最終的に、この問題が一般消費者にも波及する可能性があります。&lt;br /&gt; 
これまで利用できていた翌日配送や時間指定などといったサービスを利用することが難しくなるかもしれません。実際に、配送にかかる日数や指定できる時間帯の改定を行った運送業者もあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらの３つの要素が互いに影響しあって、悪循環が生まれる流れも予想されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◾️物流2024年問題を救うべく生まれた「圧縮梱包・クラパックDX」 
これは商品の圧縮梱包技術で、今までにない大幅な配送コストの削減や環境への貢献が期待されており、前回発表した梱包技術では2023年6月6日に一般社団法人日本物流団体連合会の物流環境大賞の先進技術賞を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本物流団体連合会の物流環境大賞の先進技術賞を受賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回新しく発表された「圧縮梱包・クラパックDX」の最大の特徴は脅威の圧縮梱包技術。&lt;br /&gt; 
真空パックの原理を応用した特許技術で、紙製品や不織布製品、繊維製品などの「かさばる商品」のサイズを最大50%圧縮することが可能です。&lt;br /&gt; 
ペーパータオル40個が入った、ダンボール2ケースを圧縮した場合、80個入りのコンパクトなクラフト袋になります。この場合、今までの２倍、積載量を増やすことができ、「運賃・荷下ろし費用・入庫費用・保管&lt;br /&gt; 
費用・出荷費用・配送費用」などの物流に関する費用が最大50%削減されるということになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「圧縮梱包・クラパックDX」の原理としては、圧縮した商品をクラフト紙で梱包することで、次第に商品がクラフト袋の中で伸長し、四角形に膨らみます。この内側から膨らむ力の作用により、耐圧強度がダンボール以上に増大します。そのため、在庫時や配送時の荷傷みのリスクが軽減され、更に使用前の開封作業も、使用後の解体作業も簡単。&lt;br /&gt; 
積層方向のみを圧縮するという技術により、質感を損なわず圧縮する点も安心です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この技術は現在、日本、アメリカ、EU（フランス、ドイツ）イギリス、中国、インドネシア、ベトナムで特許を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
圧縮梱包クラパックDXの原理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そしてクラパックDXのもう一つの特徴として梱包資材にクラフト袋を採用している点。&lt;br /&gt; 
クラフト袋での圧縮梱包は、ダンボール梱包に比べ、「費用」と「環境保護」の観点において優れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダンボール1枚130円に比べ、そのサイズの商品をクラフト紙で圧縮梱包した場合、クラフト袋は1枚70円になり、資材の費用を大幅に抑えることが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クラフト袋は使用後は資源ゴミになり、廃棄量はダンボールと比べて約1/4でゴミ削減となります。また、ダンボール2枚 のCO2排出量938gに対して、クラパック1袋は237g。 同じ量の商品を運んだ際に出る廃棄量と、廃棄時のCO2排出量を大幅に抑えることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
更に、圧縮することにより輸送時のコンテナ積載数量も増え、ダンボールだと約1200ケース入るコンテナに、クラパックDXだと約2000ケースになり、輸送段階でのCO2排出量も約40%削減することができるのです。「圧縮梱包・クラパックDX」を導入することで、従来よりもクリーンな物流の実現が期待できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◾️クリンペットジャパン 動画 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◾️「圧縮梱包・クラパックDX」は他業界でも活躍が期待される 
圧縮梱包にかかる時間はたったの約30秒で、圧縮後は一般廃棄物は処分場へ、雑誌や発泡スチロールなどの資材ゴミはリサイクル工場へ運びます。このように、物流業界のみならず、あらゆる分野にも応用していけるのではないかと期待しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
圧縮装置の使い方について&lt;br /&gt; 
◾️株式会社クリンペットジャパン 
代表取締役社長 井川真一氏が思い描く未来 
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&lt;br /&gt; 
代表取締役社長 井川真一氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「圧縮梱包・クラパックDX」は紙製品以外にももちろん導入していただけます。&lt;br /&gt; 
圧縮テストでは、不織布やアパレル商品、マスクや包帯などの医療用品など、様々な「かさばる商品」をテストしましたが、ほぼ全部圧縮自体はできることがわかっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「物流2024年問題」を目の当たりにしている今、ぜひ通販業者や商社のみなさまに活用していただき、現在の梱包について見直し、積極的に導入をご検討していただきたいです。&lt;br /&gt; 
そして、我々は特許でライセンス費をたくさんもらうという考え方はしておりません。&lt;br /&gt; 
低額のライセンス費、もしくはものによってはフリーにして、広く普及させていくことが重要ではないかと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本物流団体連合会の物流環境大賞の先進技術賞をいただいた際にも、この「技術を国交省に譲渡するので国で全部やりませんか？」とお伝えしました。そのほうが遥かに広がり、世の中がよくなると思っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◾️会社概要・お問い合わせ先&lt;br /&gt; 
社名：株式会社クリンペット・ジャパン&lt;br /&gt; 
本社：〒799-1322　愛媛県西条市国安136-1&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役　井川真一&lt;br /&gt; 
設立：1927年&lt;br /&gt; 
資本金：4,000万円&lt;br /&gt; 
TEL：0898-66-5070&lt;br /&gt; 
FAX：0898-66-0235&lt;br /&gt; 
事業内容：業務用トイレットペーパー、ペーパータオル、シートペーパー各種販売各種 ／ ワイパー販売&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://crapack-lp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://crapack-lp.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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