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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214501</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年8月21日 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大 ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に 車輪脱落予兆検知を展開～ DUNLOP （社名：住友...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大  ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に  車輪脱落予兆検知を展開～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」が、大型路線・送迎バスに採用され、8月 21日より販売されました。&lt;br /&gt;
搭載車両は、日野自動車株式会社の大型路線・送迎バスの新型「日野ブルーリボン」※で、同車両にはセンシングコアの一機能である「車輪脱落予兆検知」を備えたシステムが標準装備されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センシングコア」技術概要と提供価値&lt;br /&gt;
　センシングコアとは、タイヤ空気圧低下警報装置「DWS（Deflation Warning System）」で培った知見を基盤にしたソフトウェア技術です。タイヤの回転により発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、タイヤの空気圧、摩耗状態、荷重や路面状態、車輪脱落予兆などを検知します。このたび新型「日野ブルーリボン」に搭載された車輪脱落予兆検知は、走行中のホイールナットの緩みを検知するシステムであり、異常検知時には警告表示とブザー音でドライバーに注意を促します。これにより、従来の点検や経験を通じた検知に加え、走行中でもナットの緩みを検知できるようになり、車輪脱落事故の未然防止に大きく貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 車輪脱落予兆検知イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜搭載車両概要＞&lt;br /&gt;
　日野自動車の新型「日野ブルーリボン」は、安全性・環境性能・快適性を高い次元で実現した大型路線バスです。最新の安全装備を採用し、安全性をさらに高めました。また、4HK1ディーゼルエンジンの改良や外気導入クーラーの採用により、環境性能と車内の快適性を向上しました。地域の公共交通を支える路線バスとして、安心・快適な移動に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪脱落予兆検知機能の搭載背景&lt;br /&gt;
　路線・送迎バスは、多くのお客様を日常的に運ぶ公共交通機関であり、荷物を運ぶ車両とは異なり、人の命を預かるという点で、より一層高い安全性と信頼性が求められます。バス業界では、安全運行の徹底に加え、運行管理や車両状態の把握の高度化など、さらなる安全性向上に向けた取り組みが進められています。こうした背景のもと、当社が開発した「センシングコア」の一機能である車輪脱落予兆検知をバス向けに提供することで、車両の異常の兆候を早期に検知し、路線バスにおける安全性のさらなる向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　&lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日野自動車、路線バスシリーズを一部改良して発売～乗務員や乗客の安全で快適な運行、移動をサポート～&lt;/a&gt;　(2026年8月21日発行リリース)　 &lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>様々な表情の大谷翔平選手が見られる メイキング＆コメント映像を8月21日（金）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204489</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:38:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大谷翔平選手を起用した「ICE Pro」新CM「誕生」篇の、8月23日(日)からのTV放映開始に合わせ、メイキング＆コメント映像を8月21日（金）より公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 メイキングカット &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント映像カット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今回公開するメイキング映像では、撮影にあたってヘアセットをする様子や、リップクリームを塗りなおす姿、撮影用の送風機で目が乾いてしまった様子やスタジオ間を駆け回ってハードな撮影スケジュールをこなす姿など、普段はなかなか見ることができない大谷選手の素の表情を見ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　8月1日に発売を開始した「ICE Pro」は、DUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それによって、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　メイキング＆コメント映像はDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開します。大谷選手の魅力が詰まった映像をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
　▷DUNLOP公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※１　WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売&lt;br /&gt;
(2026年7月1日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※2　WINTER MAXX公式HP： &lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ICE Pro」新CM&lt;br&gt;ICE Pro新CM 「誕生」篇 URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイキング概要&lt;br /&gt;
メイキング映像URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷選手コメント&lt;br /&gt;
コメント映像URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Q． DUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204487</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:29:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開 大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇 ～9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP  「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開  大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇  　　　～9月1日(火)より順次TV放映開始～&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、大谷翔平選手が出演する次世代オールシーズンタイヤDUNLOP「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※の新CM「凍結に弱い？」篇を、９月１日（火）より降雪エリアから順次TV放映を開始します。ダンロップブランドにおいて、大谷翔平選手を起用したCMは今回が第6弾となります。「SYNCHRO WEATHER」の販売本数は2026年1月から6月で前年同期比5倍に拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 CM内の大谷翔平選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SYNCHRO WEATHER」は、水や温度に反応し、路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する独自技術「アクティブトレッド」の搭載により、ドライ、ウエット、雪上、氷上といったあらゆる路面での走行を実現した次世代オールシーズンタイヤです。夏タイヤ、冬タイヤの季節ごとの交換の手間なく、好きな季節に好きな場所を安心してドライブすることが可能になりました。高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMでは、雪国育ちの大谷翔平選手がニット帽とダウンジャケット姿で車を運転し、「オールシーズンタイヤは凍結に弱い？」の声に対し誤解を解き、「SYNCHRO WEATHER」の性能の高さを力強く伝えていく内容です。冬篇ならではのニット帽とダウンジャケットを着用し、運転席から窓の外を見渡してはにかむ表情が印象的です。冬篇もCM楽曲にはONE OK ROCKの「The Pilot ＜/3」 を起用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは、8月21日(金)からDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開、TVCM は９月１日(火)から降雪エリアより順次、その後全国放映を開始します。大谷選手の新CMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
※　氷に超速で効くDUNLOP史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ｢WINTER MAXX 03｣新発売&lt;br /&gt;
(2020年6月30日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：シンクロウェザー「凍結に弱い？」篇&lt;br /&gt;
放送開始日：2026年９月１日（火）より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリアより順次、その後全国放映&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM楽曲 「The Pilot ＜/3」　提供　ＯNE OK ROCK　Taka コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「The Pilot ＜/3 を起用していただきありがとうございます。&lt;br /&gt;
この曲には全ての人が主人公であり、また旅人であるというメッセージが詰まっているので、それが伝わるといいなと思います。」&lt;br /&gt;
＜楽曲情報＞&lt;br /&gt;
CM使用楽曲タイトル： The Pilot ＜/3&lt;br /&gt;
クレジット：Written by Taka, Pete Nappi, Jin Jin, Derek Tyler Carter&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ONE OK ROCKプロフィール&lt;br /&gt;
2005年にバンド結成。エモ、ロックを軸にしたサウンドとアグレッシブなライブパフォーマンスが若い世代に支持されてきた。2007年にデビューして以来、全国ライブハウスツアーや各地での夏フェスを中心に積極的にライブを行い、これまでに、武道館、野外スタジアム公演、大規模な全国アリーナツアーやドームツアーなどを成功させる。さらには日本のみならず海外レーベルと契約をし、アルバム発売を経てアメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを成功させるなど、世界基準バンドになってきている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）　1994年7月5日生まれ（年齢 31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代のオールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」&lt;br /&gt;
　路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化する次世代オールシーズンタイヤ。DUNLOP独自に開発した、ゴムの内部に水や温度に反応するスイッチを組み込んだ技術「アクティブトレッド」を初めて搭載したタイヤです。外部環境の変化に応じてゴムの性質を自動的に切り替え、晴・雨・雪・氷のあらゆる路面状況で高い走行性能を発揮することが可能です。サマータイヤとスタッドレスタイヤの性能を兼ね備え、夏・冬でのタイヤ交換の手間なく、一年中変わらない安心感を提供します。&lt;br /&gt;
＜シンクロウェザー特設サイト＞&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOP独自技術「アクティブトレッド」&lt;br /&gt;
　「アクティブトレッド」とは、水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する、DUNLOPの独自開発技術です。ゴムの中に路面状態の変化に反応する「水スイッチ」と「温度スイッチ」を組み込むことでポリマーの動きをコントロールすることに成功しました。「水スイッチ」の開発では、ポリマー間の強固な「共有結合」の一部を水で脱着可能な「イオン結合」に置き換えました。水に触れると「水スイッチ」が働き、ポリマーの結合がほどけてゴム表面が柔らかくなることで、ウエット路面でグリップ性能が向上します。また、乾燥するとポリマー同士が再結合することでゴムの剛性が復活し、スタンダードサマータイヤ同等の性能に戻ります。「温度スイッチ」では、ポリマーから切り離しても機能する材料を新開発し、一部グリップ成分に置き換えました。常温ではスタンダードサマータイヤと同等の剛性感を持ちながら、低温になると「温度スイッチ」が働くことで、氷上路面でも柔らかくグリップするゴムにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オールシーズンタイヤで世界初「アイスグリップシンボル」も刻印&lt;br /&gt;
高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「 TAKING YOU BEYOND 」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　 TEL:0120-39-2788 　&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194362</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>2026年8月19日 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始 ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始  ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、国際的な天然ゴム研究のプラットフォームであるHRPP（Hevea Research Platform in Partnership）※1のプロジェクトとして、タイ王国天然ゴム公社（RAOT）※2、フランス国際農業開発研究センター（CIRAD）※3、タイ王国のカセサート大学およびコンケン大学と共同研究協定を8月7日にタイ・バンコクで締結しました。&lt;br /&gt; 
　本研究では、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす「低頻度タッピングシステム」が天然ゴムの品質や内部構造に与える影響を調査します。あわせて、ゴム農家が本システムを導入する際の課題や促進のための要因を分析します。これにより持続可能な天然ゴム調達に向けた取り組みを加速してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
左からカセサート大学 KAPI（Kasetsart Agricultural and Agro-Industrial Product Improvement Institute）所長Dr. Pilanee Vaithanomsat、CIRAD アジア地域責任者 Dr. Francois Roger、RAOT総裁代理 Mr. Kosol Boonkong、住友ゴム 次世代材料研究部長 國澤鉄也、コンケン大学 助教授 Dr. Chaitheera Phanbhakdee&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東南アジアの天然ゴム産業では、ゴム価格の変動に加え、気候変動や労働力不足への対応が課題となっています。なかでもタイでは、ゴムノキから樹液を採取する労働者の不足が深刻化しており、小規模農家では、労働力の高齢化や担い手不足が課題となっています。&lt;br /&gt; 
　「低頻度タッピングシステム」は、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす手法です。採取作業に必要な労働力を減らせることから、天然ゴム産地における人手不足対策として期待されています。&lt;br /&gt; 
　これまでの研究では、ラテックス生産を促進する植物成長調整剤を併用することで、3日に1回のタッピングでも、従来の2日に1回の方法と比べて生産性やゴム品質の面で有効な結果が得られています。その成果についてはこれまでに2件の学術論文を発表しています※4。また、4日に1回、6日に1回、10日に1回のタッピングについても研究が進められていますが、そこで得られる天然ゴムの品質や特性は十分に解明されていません。さらにゴム農家が本システムを導入する際のコストや労働負担の変化などの課題や導入促進のための要因については、さらなる検証が必要です。&lt;br /&gt; 
　本研究では、「低頻度タッピングシステム」における採取頻度の違いが天然ゴムの品質や内部構造に与える影響に加え、その導入に伴う社会経済的側面について調査します。得られた技術や知見を活用し、持続可能な天然ゴムの調達推進に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大学概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 名称 
 Khon Kaen University 
 Kasetsart University 
 
 
 所在地 
 Khon Kaen University 123 Moo 16 Mittraphap Rd., Nai-Muang, Muang District, Khon Kaen 40002,Thailand. 
 Kasetsart University,50 Ngamwongwanroad, Lat Yao, Chatuchak, Bangkok 10900, Thailand 
 
 
 設立年 
 1966年 
 1943年 
 
 
 学部数 
 19学部 
 36学部 
 
 
 学生数 
 約40,000人 
 約74,500人 
 
 
 教員・研究者数 
 約11,500人 
 約9,900人 
 
 
 
※学生数および教員・研究者数は2025年末時点。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は持続可能な天然ゴムの調達に向け、「生産性向上」と「労働環境改善（天然ゴム加工所など）」の両面から研究開発を実施しており、生産性向上については、組織培養技術を活用したゴムノキ苗の研究を進めています※5。&lt;br /&gt; 
　当社グループの主力製品であるタイヤの原材料には、自然資本である天然ゴムが使われています。長期的かつ持続的に天然ゴムを調達するためには、QCD（Quality、Cost、Delivery)だけでなく、環境や人権などにも配慮し、持続可能な資源調達の必要性を認識しています。&lt;br /&gt; 
　当社グループは企業理念体系｢Our Philosophy｣を体現するために、マテリアリティ（重要課題）を特定しています※6。「生物多様性」「人権」は、当社グループが掲げる7つのマテリアリティに含まれており、「天然ゴムなど自然資源への依存と影響を自覚し、周辺の生態系と共存する企業」「当社グループにかかわるすべての人の人権を尊重する企業」を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　HRPPにタイヤメーカーとして初加盟（2025年1月7日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　Rubber Authority of Thailand 　&lt;a href=&quot;https://www.raot.co.th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raot.co.th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ゴム農家支援や研究開発、品質向上などを推進するタイ政府傘下の天然ゴム産業統括機関。&lt;br /&gt; 
※3　French Agricultural Research Centre for International Development 　&lt;a href=&quot;https://www.cirad.fr/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cirad.fr/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
熱帯・地中海地域を対象に、農業、環境および持続可能な開発に関する調査・研究を行う公的機関。&lt;br /&gt; 
※4　Part 1: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Part 2: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5　タイのコンケン大学と持続可能な天然ゴムに関する共同研究を開始（2024年5月8日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※6住友ゴムグループのマテリアリティ（重要課題）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608194362/_prw_PI1im_494zl7a3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174260</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月18日 資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入 ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月18日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入  ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、タイヤ事業における循環型ビジネス（サーキュラーエコノミー）構想「TOWANOWA（トワノワ）※1」の一環として、資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤを、2026年シーズンのSUPER GT GT500クラス向けに投入します。&lt;br /&gt;
　2027年シーズンから予定されているSUPER GTのタイヤワンメイク化を見据え、モータースポーツの現場でサステナブル材料の実装と検証を進めることで、持続可能なモビリティ社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みの概要：&lt;br /&gt;
　当社は、原材料から生産・物流、販売・使用、回収・リサイクルまでの循環を目指す「TOWANOWA」構想のもと、環境負荷低減と高性能を両立するタイヤづくりを推進しています。&lt;br /&gt;
　今回採用する資源循環型カーボンブラックは、タイヤ製造工程で発生するゴム片や使用済みタイヤをケミカルリサイクルして製造したものです。現状、燃焼され熱源として再利用されているゴム片や使用済みタイヤを、資源として再利用するシステムを構築することで、CO₂排出量を削減することが期待できます。この材料を用いたタイヤを、SUPER GT GT500クラスの実戦に投入します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これまでの実績と展開：&lt;br /&gt;
　当社は2025年シーズン、SUPER GT GT300クラスにおいて、資源循環型カーボンブラック採用タイヤを投入し、実際のレース環境で性能と信頼性を確認してきました※2。2026年シーズンは、その技術的成果を基に、より高い性能水準が求められるGT500クラスへ適用範囲を拡大します。サステナブルな原材料を用いながらも、レーシングタイヤに不可欠なグリップ性能や耐久性を確保している点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タイヤワンメイク化を見据えた技術基盤の構築：&lt;br /&gt;
　SUPER GTは2027年シーズンよりタイヤのワンメイク化が予定されており、GT300クラスでは、DUNLOPがサプライヤーを務めることが発表されています※3。こうした競技環境の変化を踏まえ、当社はワンメイクタイヤにおいても、環境配慮と高性能を両立する技術基盤の構築が重要だと考えています。&lt;br /&gt;
　モータースポーツは、極限条件下で技術を検証できる場であり、そこで得られた知見は一般用タイヤにも還元されていきます。今回のGT500クラスでの取り組みは、サステナブル材料の実装技術を磨く重要な機会となります。GT500クラスへの投入は2026年シーズンまでとなりますが、2027年シーズン以降は、DUNLOPがタイヤを供給するGT300クラスをはじめとするモータースポーツにおいて、サステナブル材料の活用を推進し、その知見を将来のレース用タイヤ開発や市販用タイヤへの技術展開につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望：&lt;br /&gt;
　当社は今後も、モータースポーツを起点とした技術革新を通じて、環境配慮と高性能を両立するタイヤ開発を推進していきます。レース分野で実証した技術や知見を一般用タイヤへ展開するとともに、サステナブル原材料の採用拡大を進め、「TOWANOWA」の実現を通じて持続可能なモビリティ社会の構築に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 タイヤ事業における循環型ビジネス(サーキュラーエコノミー)構想「TOWANOWA」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 資源循環型カーボンブラック採用タイヤで、SUPER GT第4戦GT300クラスで2日連続優勝&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2025年8月8日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 DUNLOP、SUPER GT GT300クラスのオフィシャルタイヤサプライヤーに決定&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2026年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608174260/_prw_PI1im_XsSsc0nD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高齢者の徘徊見守り対応シューズ「快歩主義 TSUNAG(ツナグ)」発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243096</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アサヒシューズ</dc:creator>
        <description>アサヒシューズ株式会社 2026年7月28日 高齢者の徘徊見守り対応シューズ「快歩主義 TSUNAG」発売 スマートタグ収納ポケットを備えたシニアシューズを発売。8月1日より。 アサヒシューズ株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
アサヒシューズ株式会社&lt;br /&gt; 
2026年7月28日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  高齢者の徘徊見守り対応シューズ「快歩主義 TSUNAG」発売 スマートタグ収納ポケットを備えたシニアシューズを発売。8月1日より。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　アサヒシューズ株式会社（福岡県久留米市／社長：牛島 紀幸）は、2026年8月1日より、スマートタグを収納できるポケットを備えたシニア向けシューズ「快歩主義 TSUNAG（ツナグ）」を発売します。&lt;br /&gt; 
　本製品は、靴に挿入したスマートタグと対応アプリを利用して靴の移動方向や位置を把握することを意図したもので、認知症高齢者の徘徊によるリスク軽減と介護者の見守り負担軽減を目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と開発目的 
　高齢化の進展に伴い認知症に関連する行方不明事案が社会課題となっています。&lt;br /&gt; 
　当社は靴メーカーとしての技術と知見を活かし、高齢者の歩行特性をふまえた安全性・快適性・機能性を持ちながら、介護者が位置情報を介して手軽に高齢者の見守りができる靴を目指して本製品を開発しました。なお、本製品の構造に関する技術は実用新案登録済みです。(実用新案登録第3255014号)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な特長 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;＜製品＞&lt;br /&gt;  
 ＜ポケットのイメージ＞&lt;br /&gt;  
 ＜ 見守りイメージ＞&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
●スマートタグ収納ポケット：胛ベルト裏面に設けたポケットにより、着用時の違和感を抑えつつ、安全にスマートタグ（AirTag等）を収納可能。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●見守りの簡便化：スマートタグの対応アプリ（iOSの「探す」等）を利用して、靴の移動方向や最終検知位置を確認可能。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●コスト面の利点：スマートタグを利用することで、月額費用等のランニングコストをかけず本体の初期費用のみで見守りアイテムとして利用可能。（AirTagの場合で本体は5千円程度。利用にはiPhone、iPad等対応デバイスの利用環境が必要。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●メンテナンスの容易さ：靴を着用したままでも胛ベルトを開いてスマートタグを挿入･取り出しできる設計。電力消費量の小さいスマートタグを利用するため、電池交換頻度が１年に1回程度になる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●着用感への配慮：スマートタグを収納するポケットは足と機器の間に緩衝材が入る構造とし、歩行時の違和感や脱落リスクを低減。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●高齢者の歩行特性への配慮：加齢にともなう骨格や歩行の変化を医学的に分析して開発したラスト・モールドを採用。以下の特長を備える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　①ひざの負担を軽減し､スムーズな体重移動を促す「フットオンコントローラーシステム」採用。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　②つま先・踵のそり上げとソール意匠の工夫で､スムーズな着地や蹴り出しをサポートする「つまずきにくい」設計。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　③ソール接地面の「おろし意匠」と､ゴムの弾力性・グリップ性との相乗効果により耐滑性を高めた「すべりにくい」設計。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　④独自配合のゴムソールは水に浮くほど軽く、屈曲性・クッション性があり、足の負担を軽減。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　⑤加硫製法（バルカナイズ製法）で製造、アッパーに弾力性があり、型くずれしにくい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　⑥弱い力でも踵がスッと入りやすい独自構造のカウンターで、かがまずなくても履きやすい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　⑦アッパー表材と中材（ウレタン）を独自配合の糊で貼り合わせ、表材のストレッチ性を損なうことなく、足あたりのやわらかな履き心地を実現。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
快歩主義について 
　快歩主義は「もっと元気になれる靴」をコンセプトに、医学的な分析をもとに開発したシニアシューズブランドで、2000年6月の発売開始から2026年6月末までの販売累計は1,220万足を超えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品仕様と価格 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 快歩主義 L179（女性用） 
 快歩主義 M036（男性用） 
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 サンドベージュ、 ブラック 
 ブラック  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 21.5〜25.0cm（全８サイズ） 
 24.0〜27.0cm（全７サイズ）&lt;br /&gt;  
 
 
 足囲&lt;br /&gt;  
 3E 
 4E 
 
 
 ヒール高&lt;br /&gt;  
 約2.5cm 
 約2.8cm 
 
 
 重量&lt;br /&gt;  
 約190g／23.5㎝（片方） 
 約240g／26.0㎝（片方） 
 
 
 素材&lt;br /&gt;  
 表材：合成繊維(ポリエステル)，底材：ゴム底，説明書（ご使用のしおり）同梱 
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 9,680円（税込, 本体8,800円＋税） 
 
 
 生産国&lt;br /&gt;  
 日本 
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年8月1日 
 
 
 販路&lt;br /&gt;  
 通信販売、介護用品店、靴専門店、アサヒシューズ直営店・公式通販など 
 
 
 製品ページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.asahi-netshop.com/shopdetail/000000001644&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi-netshop.com/shopdetail/000000001644&lt;/a&gt;　※7/31より公開 
 
 
 ブランドHP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.asahi-shoes.co.jp/brand/kaiho/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.asahi-shoes.co.jp/brand/kaiho/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
　アサヒシューズ株式会社は、1892年創業者先代石橋徳次郎が福岡県久留米市で前身となる仕立物業&lt;br&gt;「志まや」を創業。以来、「快適」な靴で「健康」を足元からサポートする、そんな想いで、お子さまから高齢者までがしっかりと楽しく歩ける靴作りを行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〔本社〕 　　福岡県久留米市洗町一番地&lt;br /&gt; 
〔代表者〕 　代表取締役社長　牛島 紀幸&lt;br /&gt; 
〔資本金〕　&amp;nbsp; &amp;nbsp;1億円&lt;br /&gt; 
〔事業内容〕 ゴム履物・革靴の製造、販売&lt;br /&gt; 
〔HP〕　　　&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.asahi-shoes.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi-shoes.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせ先 
アサヒシューズ株式会社　コールセンター&lt;br /&gt; 
〔TEL〕 0120-48-1192（フリーダイヤル）&lt;br /&gt; 
〔受付〕 9:00～12:00, 13:00～17:00（土日祝日を除く）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊AirTag、iPhone、iPad、iOSは、Apple Inc.の商標です。＊本リリースに記載の仕様・価格等は予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101672/202607243096/_prw_PI7im_Avow4kWt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性家族からみたシニア男性の「あきらめ」実態アンケート調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273149</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イントロン・スペース</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年7月27日 イントロン・スペース株式会社 女性家族からみたシニア男性の「あきらめ」実態アンケート調査 14%が「トイレ不安で、やりたいことをあきらめている」 ◆ 60歳以上の夫...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　2026年7月27日　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　イントロン・スペース株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女性家族からみたシニア男性の「あきらめ」実態アンケート調査&lt;br /&gt; 
14%が「トイレ不安で、やりたいことをあきらめている」 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ◆ 60歳以上の夫・義父と同居する女性175人のうち、33.7%が「夫・義父がここ2〜3年で出かけなくなった」と感じていると回答&lt;br /&gt; ◆ 22.3%が夫・義父は「本当はまだやりたいのに、あきらめている」と回答し、回答者の約6割の14.3%が「トイレ不安で仕事や社会活動を続けにくい」と感じている&lt;br /&gt; ◆ 「トイレの心配がなくなったら、夫・義父がもう一度やりたいと思うこと」の1位は「旅行」(20.6%)&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イントロン・スペース株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役：今井茂雄）は、2026年7月中旬、60歳以上の男性（ご自身で日常生活を送っている方）と同居する女性家族175人を対象に、「女性家族からみたシニア男性のあきらめ」に関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　調査の結果、家族の22.3%が、夫・義父は「本当はまだやりたいのに、あきらめているのでは」と感じており、その要因の一つとしてトイレ・排尿への不安が挙げられ、あきらめていると感じている家族の64.1%（全体の14.3%）が「トイレの不安で仕事や社会活動を続けにくくなっている」と感じていることが分かりました。「トイレの心配がなくなったら、夫・義父がもう一度やりたいと思うこと」の1位は「旅行」（20.6%）で、一緒に旅行に行きたいという家族の願いもうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この結果から、何らかの対策でトイレの心配がなくなれば、シニア男性の10％以上の方が仕事・社会活動に復帰することや旅行などを楽しむことが見込まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 調査方法 
　調査方法は、Webアンケートツール「QiQUMO」を用いて、60歳以上の男性（介助が不要で、ご自身で日常生活を送っている方）と同居している女性家族175人からの回答を得て、集計しました。175人の内訳は、夫と同居している女性108人、義父と同居している女性67人です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
質問①：「ここ2〜3年で出かけなくなったと感じていますか」／「以前はしていたのに、最近やめた・減ったことはありますか」／「その理由として思い当たるもの」&lt;br /&gt; 
・「以前はしていたのに、最近やめた・減ったこと」の選択肢：1泊以上の旅行、日帰りバスツアー、長距離ドライブ、ゴルフ・スポーツ、映画・コンサート・観劇、孫との遠出、友人との食事・飲み会、地域活動・ボランティア、仕事、あてはまるものがない（複数選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「その理由として思い当たるもの」の選択肢：体力の衰え、足腰の不安、持病・通院、気力の低下、トイレ・排尿への不安、習慣変化、経済的な理由、家族の迷惑、わからない、あてはまるものがない（複数選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
質問②：「次のような行動に心当たりはありますか」（複数選択可）&lt;br /&gt; 
・出かける前に何度もトイレに行く、外出先でまずトイレの場所を確認する、高速道路でSA・PAごとに停車する、水やお茶を控えている、夜中に何度もトイレに起きる、「近いところにしよう」と言うことが増えた、あてはまるものはない&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
質問③：「トイレが不安で、仕事や社会活動を続けにくくなっているのでは」と感じたことはありますか／「もしトイレの心配がなくなったら、もう一度やりたいと思うことは何だと思いますか」（複数選択可：旅行、ドライブ、ゴルフ・スポーツ、映画・コンサート、仕事・社会活動、孫との外出、友人との付き合い、趣味の再開、わからない、あてはまるものがない）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
質問④：「夫または義父は、『本当はまだやりたいのに、あきらめている』と思いますか」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 調査結果 
① 出かけなくなったと感じる家族は33.7%&lt;br /&gt; 
回答者175人中、夫または義父が「ここ2〜3年で出かけなくなった」と「強く感じている」が20人、「やや感じる」が39人と、計59人(33.7%)が「出かけなくなった」と回答しました（「あまり感じない」48人、「感じない」68人）。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
「最近やめたこと・減ったこと」があると71人(40.6%)が回答し、「友人との食事・飲み会」が32人と最も多く、次いで「1泊以上の旅行」27人、「長距離ドライブ」23人、「仕事」17人、「映画・コンサート・観劇」13人でした。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
その理由として、71人中「体力の衰え」が35人と最も多く、次いで「足腰の不安」22人、「気力の低下」17人、「持病・通院」16人、「トイレ・排尿への不安」13人という結果でした。トイレ・排尿への不安は、体力面や気力面の要因とともに無視できない存在となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　40%が、トイレに関する行動の変化に気づいている&lt;br /&gt; 
70人(40.0%)が何らかの行動に心当たりがあると回答しました（「あてはまるものがない」105人・60.0%）。最も多かったのは「夜中に何度もトイレに起きる」41人(23.4%)、次いで「出かける前に何度もトイレに行く」27人(15.4%)、「外出先でまずトイレの場所を確認する」18人(10.3%)でした。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 18%が「トイレ不安で社会活動を続けにくくなっている」と実感&lt;br /&gt; 
回答者175人中、夫または義父が「トイレが不安で、仕事や社会活動を続けにくくなっているのでは」と「強く感じる」「やや感じる」の合計は32人(18.3%)でした。なお、「感じない」は105人(60.0%）。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
また、「もしトイレの心配がなくなったら、夫または義父がもう一度やりたいと思うことは何だと思いますか」への回答は、「旅行」が36人(20.6%)と最も多く、次いで「ドライブ」15人(8.6%)、「映画・コンサート」13人(7.4%)、「趣味の再開」9人(5.1%)でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ 22%が「本当はまだやりたいのに、あきらめている」&lt;br /&gt; 
回答者175人中、夫または義父が「本当はまだやりたいのに、あきらめている」と「強くそう思う」11人、「そう思う」28人、計39人(22.3%)が回答しました（「あまり思わない」99人、「わからない」37人）。あきらめている回答の39人のうち、「トイレが不安で、仕事や社会活動を続けにくくなっているのでは」と「強く感じる」「やや感じる」の家族の合計は25人（64.1%）と、トイレ不安が大きな要因となっていることが伺えます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 男性用尿ケア製品「タイムシフト(TIMESHIFT)」について 
　「タイムシフト」は、「もれた尿を吸収する」という発想ではなく、「尿をためて保持し、後で流す」という新しいコンセプトの尿ケア製品です。男性器に装着し、尿を一時的にためて、自分のタイミングでトイレに排出できる男性用尿ケア製品です。男性器にソフトフィットするため装着時の違和感が少なく、尿が皮膚に触れにくい構造により、皮膚の不快感や臭いを抑えます。トイレ不安を軽減し、外出や仕事、旅行、スポーツなどアクティブな生活をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、複数日（5日間）使用可能な新モデルの普及促進のため、応援価格で提供するクラウドファンディングを実施しています。新モデルは1日あたり400円以下で利用できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クラウドファンディングページ：　&lt;a href=&quot;https://campfire.jp/projects/938355/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://campfire.jp/projects/938355/view&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108980/202607273149/_prw_PI1im_zxL04QDO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212826</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:14:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月17日 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が  日産自動車の新型「キックス」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型「キックス」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「SP SPORT MAXX 060 (エスピースポーツマックス ゼロロクゼロ)」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SP SPORT MAXX 060」&lt;br&gt;■タイヤサイズ：225/45R19 92W&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2代目となる新型「キックス」は、力強く躍動的なエクステリアと高品質なインテリアに加え、大幅に燃費性能を向上させた第３世代「e-Power」や、モデル初搭載となる電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」などにより、幅広いシーンで活躍するコンパクトSUVへと進化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回装着される「SP SPORT MAXX 060」は、最新のシミュレーション技術によりパターン形状を最適化することで、優れた低燃費性能と静粛性を確保すると同時に、高い操縦安定性を実現しています。さらに、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「キックス」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Nano Black（ナノブラック）ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607212826/_prw_PI4im_xU2BiS54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」が Porscheの新型「Cayenne Electric｣に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092318</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 18:28:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>No.2026-71 発行:2026年7月9日 FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」がPorscheの新型「Cayenne Electric｣に装着 DUNLOPグループの欧州の販売会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
No.2026-71&lt;br /&gt;
発行:2026年7月9日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」がPorscheの新型「Cayenne Electric｣に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOPグループの欧州の販売会社であるDunlop Tyre Europe GmbHは、Porscheの新型「Cayenne Electric｣の新車装着用タイヤとして、FALKEN(ファルケン)｢AZENIS FK520（NG0）｣(アゼニス エフケーゴーニーゼロ（エヌジーゼロ）)の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本ニュースリリースは英文ニュースリリースの日本語参考訳です。内容および解釈については英文原文が優先されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回装着されるFALKEN｢AZENIS FK520（NG0）｣は新型Porsche 「Cayenne Electric｣の優れたパフォーマンスを支えるために専用開発され、認定・承認を受けました。今回の装着はハイパフォーマンス車におけるFALKENとPorscheの長年にわたる協力関係をさらに強固にするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Porsche と共同開発した新車装着用タイヤ&lt;br /&gt;
専用開発されたFALKEN「AZENIS FK520」には、「NG0」の認証コードが付与されています。これは、Porscheの厳格な要件に基づいて開発され、認定・承認を受けたタイヤのみに与えられるものです。&lt;br /&gt;
新型Porsche 「Cayenne Electric｣は、フロントに255/55 R20 110Y XL、リアに305/45 R20 116Y XLを装着し、FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、Porscheの車両コンフィギュレーターで選択できる一部のホイールとの組み合わせで設定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高性能な新型Porsche 「Cayenne Electric｣のために専用設計&lt;br /&gt;
FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、Porsche の新たな電動パフォーマンスSUVに求められる性能要件に合わせて専用開発されました。&lt;br /&gt;
前後異サイズのタイヤレイアウトは、新型Porsche 「Cayenne Electric｣特有のシャシーセッティングに対応し、俊敏なハンドリング、優れたトラクション性能、高い走行安定性能を高次元でバランスさせるウルトラハイパフォーマンスタイヤ(UHP)です。&lt;br /&gt;
さらに、転がり抵抗を低減する最適化されたコンパウンドを採用することにより、航続距離の向上にも貢献します。また、優れたステアリングレスポンスと高速走行時の安定性を発揮するよう設計されており、速度記号「Y」を取得、最高速度300km/hまで対応します。加えて、専用設計したタイヤ構造により、高いトラクション性能と効率的なトルク伝達にも貢献し、高出力、高重量の高性能SUVにおいて、車両全体のパフォーマンスと効率の向上を支えます。車両が持つ性能を積極的に引き出したいドライバーのニーズにも応えるタイヤです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dunlop Tyre Europe GmbHのChristian Stolting氏（新車用タイヤ営業ディレクター）は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、次世代プレミアムEV向けタイヤの開発におけるFALKENの先進的な技術力を示します。今回の装着はPorscheとの長年にわたるパートナーシップの最新の成果であり、高性能バッテリーEV SUV市場において、FALKENが選ばれるブランドとしての地位をさらに強化するものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーキットと公道で培われたFALKENとPorscheの長年のパートナーシップ&lt;br /&gt;
FALKENは2011年以来、Porsche 911 GT3 Rにレーシングタイヤを供給し、ADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）やニュルブルクリンク24時間レースに参戦してきました。ブルーとグリーンの特徴的なカラーリングのFALKEN Porscheは、モータースポーツ界で広く知られる存在となっています。また、レース活動以外でもFALKENとPorscheはさまざまなタイヤ開発で協力関係を築いてきました。2018年には、Porsche「Macan」にFALKEN「AZENIS FK510A SUV」が新車装着タイヤとして承認されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■Dunlop Tyre Europe GmbHニュースリリース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.falkentyre.com/en/press/article/Falken-engineers-custom-azenis-fk520-tyre-for-the-porsche-cayenne-electric&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.falkentyre.com/en/press/article/Falken-engineers-custom-azenis-fk520-tyre-for-the-porsche-cayenne-electric&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607092318/_prw_PI1im_afV7WkHd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011812</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年7月2日 DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年7月2日&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、7月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」（主催：一般社団法人日本能率協会）にブースを初出展します。ブースでは米国グループ企業であるViaduct, inc.※1（以下「Viaduct（バイアダクト）社」）のAI技術を活用した製造業向けの設備トラブルの原因究明支援ソリューションと、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
原因究明支援ソリューション「コアマニュファクチャリングモード」の提供価値イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブースでは、製造業全般で活用できるデータ統合とAI分析による機械設備トラブルの原因究明支援ソリューションである「コアマニュファクチャリングモード」と、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションである「カスタマーフェイラーモード」を紹介します。&lt;br /&gt; 
　Viaduct社のAI技術は、製造業におけるDX推進やスマートファクトリー化を背景に、現場データの有効活用を支援し、持続可能で付加価値の高いものづくりに貢献します。本製品の幅広い製造業および輸送機器メーカーへの導入拡大により、安全で効率的な製造環境と製品や設備の管理体制の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示製品概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名称&lt;br /&gt;  
 原因究明支援ソリューション 「コアマニュファクチャリングモード」 
 故障予知ソリューション 「カスタマーフェイラーモード」 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 製品概要&lt;br /&gt;  
 社内に分散する開発、生産、販売、品質などのデータを統合し、AIによる横断分析や類似案件抽出、傾向把握で設備トラブルの原因究明を実現。部門横断の可視化と迅速で高度な意思決定を支援する製造業向けソリューション。&lt;br /&gt;  
 製品仕様、センサ情報、ワランティ情報※2を学習した専用AIモデルにより、製品や設備の故障パターンを抽出し原因特定を実現。さらに、運用データから将来の故障リスクを算出・可視化し、保全計画や品質改善に向けた迅速で的確な意思決定を支援するソリューション。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
TECHNO-FRONTIER 2026　&lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・会期：2026年7月15日(水)～17日(金)&lt;br /&gt; 
・会場：東京ビッグサイト西1ホール&lt;br /&gt; 
・ブース位置：1‐H38&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞　&lt;br /&gt; 
・Viaduct社買収ニュースリリース：　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・Viaduct社ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.viaduct.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.viaduct.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　米国シリコンバレーに本社を構え、車両や工場の膨大なデータを独自のアルゴリズムで解析することで、異常の早期発見や予測、さらには異常の原因を特定できる非常に汎用性の高いAI技術を保有。当社が2025年8月に買収を発表した。&lt;br /&gt; 
※2　設備や製品の状態を検知するセンサによるデータ、および修理履歴、不具合情報などのデータ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011812/_prw_PI4im_ZWkR4Zp8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011820</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:12:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月1日 「極めつづけたものだけがプロになれる」 氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！ ICE Pro「誕生」篇7月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「極めつづけたものだけがプロになれる」&lt;br&gt;氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ&lt;br&gt;「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！  ICE Pro「誕生」篇7月1日(水)より順次公開 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年8月より順次発売を発表した新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」のCMに、大谷翔平選手を起用しました。DUNLOPブランドCM、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※1CM第一弾、第二弾に引き続き4度目の出演となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新CMビジュアル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」はDUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それにより、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMでは「挑戦者であれ。」「限界を超えろ。」「実力で語れ。」といった言葉に続くのは、大谷選手の「極めつづけたものだけがプロになれる」というメッセージ。これは、野球を極め続けた大谷選手、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」、両者を表現しています。また、氷上路面の走行シーンは、実際に北海道帯広市の氷上で撮影が行われ、「ICE Pro」のリアルな氷上性能を映しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは7月1日(水)からWEBにて公開、降雪エリアでは9月より順次TV放映を開始します。大谷選手の魅力が詰まったCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▷DUNLOP公式JP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース)　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　ウインターマックス公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：ICE Pro「誕生」篇&lt;br /&gt;
公開開始日：2026年7月1日(水)より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリア中心&lt;br /&gt;
URL：＜15秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&lt;/a&gt;　＜30秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー映像&lt;br /&gt;
インタビューURL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q．今回のDUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ICE Proが氷上に強い理由&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」の最大の特徴は、「やわらかくて、ふんばる」こと。これを実現したのが、新開発の「ふんばり吸水ゴム」です。これまでの当社のスタッドレスタイヤは、「除水」をして「密着」することで氷上でもしっかり止まっていました。「ICE Pro」は「密着」のその先に着目し、低温でゴムの柔軟性を持続させる「低温ふんばり剤」を配合したことで、ゴムがしなやかに変形し続けて密着を高める作用を生み出しました。それにより大きな力が加わっても密着状態を「持続」することが可能になりました。さらに、このゴムの性能を最大化するため、接地面積を増大させる「新開発プロファイル」と、サイプ(タイヤの溝に刻まれた細かい切れ込み)量を大幅に増やして除水・エッジ効果を高めた「新開発トレッドパターン」を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011820/_prw_PI8im_u4bY4iH9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011813</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:09:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月1日 WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売 ～氷上ブレーキ性能が25%、氷上コーナリング性能も9%向上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ  「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売  ～氷上ブレーキ性能が25%、氷上コーナリング性能も9%向上～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、スタッドレスタイヤのWINTER MAXX（ウインターマックス)新シリーズとして、氷上性能に振り切った「ICE Pro（アイスプロ）」を2026年8月より順次発売します。サイズ展開は計99サイズで、13インチから22インチまでの幅広いラインアップとなっています。&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」では、新開発ゴムをはじめトレッド（接地面）デザインやプロファイルなどの進化により、従来品「WINTER MAXX 03」※1より氷上ブレーキ性能を25%、氷上でのコーナリング性能を9%向上させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　WINTER MAXXは2012年の誕生以来、氷雪上性能を中心に、全ての性能を満遍なく向上させたバランスに優れたスタッドレスタイヤを展開してきました。このWINTER MAXXの大きな転機となったのが、2024年に発売した次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」 ※2 の登場です。あらゆる路面を走れる「SYNCHRO WEATHER」が誕生した今、DUNLOPのスタッドレスタイヤの役割は、冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けすることにあると考えました。そこで、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro」は、従来の「全方位の性能バランス」からあえて舵を切り、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲にし、氷上性能を限界まで追求。それにより、これまでにない確かな氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ICE Pro」および「WINTER MAXX 03」の性能比較チャート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでは氷上で滑る原因である水を「除水」して「密着」する、2ステップ。ICE Proでは氷上の限界に挑むため、密着状態を「持続」させました。新開発の「ふんばり吸水ゴム」(詳細は後述)が氷上路面の水膜を除去し、隙間なく密着。さらに「低温ふんばり剤」と「うるおいポリマー」(詳細は後述)を配合し、強い力が加わっても密着し続け、4年後もその効果を維持できます。この新技術「ふんばり吸水ゴム」の性能を最大限に引き出す、新開発のトレッドデザインとプロファイルも採用。それにより従来品比氷上ブレーキ性能25%アップ、氷上コーナリング性能9%アップという大きな進化を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　凍結路面での運転は無意識に緊張を強いられ、急な操作や疲労の原因となります。そこで「ICE Pro」が目指したのは、「過酷な凍結路面でも心にゆとりを持つことができる」という体験価値です。氷上で「しっかり止まり、しっかり曲がる」という安心感は、ドライバーに心理的な余裕を生み出します。その余裕が冷静な判断を促し、危険な急ブレーキや慌てたハンドル操作を減らすことで、冬道の事故防止に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」のグラフィックおよび新TVCMには、ブランドアンバサダーである大谷翔平選手を起用します。【極めつづけたものだけが、プロになれる】をキーメッセージに、野球の頂点を極め続ける大谷選手と、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」。両者の「プロフェッショナルさ」を重ね合わせる、力強い世界観を届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　氷に超速で効くDUNLOP史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ｢WINTER MAXX 03｣新発売&lt;br /&gt;
(2020年6月30日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜ICE Pro特設サイト ： &lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ICE Proが氷に強い理由&lt;br /&gt;
1. 氷上性能に振り切った開発思想&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪上性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし、スタッドレスタイヤの本来の役割を考えた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることでその限界を突破。氷に振り切ったスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ゴムがやわらかく、ふんばる「ふんばり吸水ゴム」を採用&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」の最大の特徴は、「やわらかくて、ふんばる」こと。これを実現したのが、新開発の「ふんばり吸水ゴム」です。これまでの当社のスタッドレスタイヤは、「除水」をして「密着」することで氷上でもしっかり止まっていました。「ICE Pro」は「密着」の先に着目し、低温でゴムの柔軟性を持続させる「低温ふんばり剤」を配合したことで、ゴムがしなやかに変形し続けて密着を高める作用を生み出しました。それにより大きな力が加わっても密着状態を「持続」することが可能になりました。さらに、このゴムの性能を最大化するため、接地面積を増大させる「新開発プロファイル」と、サイプ(タイヤの溝に刻まれた細かい切れ&lt;br /&gt;
込み) 量を大幅に増やして除水・エッジ効果を高めた「新開発トレッドパターン」を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 4年経っても氷上の効きが持続&lt;br /&gt;
　タイヤは、経年によってタイヤ内部のオイルが抜けてゴムが硬化し、氷上性能が徐々に低下していく傾向があります。しかし、「ICE Pro」は、このオイル抜けを抑えてゴムの硬化を抑制する「うるおいポリマー」を従来品から増量して配合し、これによりやわらかさが維持され、新品時だけでなく、4年が経過しても氷上での効きが持続し、過酷な冬道での長い安心感をご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇当社従来品（WM03）※3との性能差&lt;br /&gt;
　氷上ブレーキ性能は従来比で25%UP。氷上コーナリング性能は従来比で、9%UP。国際的な氷上性能テストに合格した証である、アイスグリップシンボルも取得。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷選手を起用した新CM、ICEPro「誕生」篇&lt;br /&gt;
　新CMでは、「挑戦者であれ。」「限界を超えろ。」「実力で語れ。」という力強い言葉とともに、「極め続けたものだけが、プロになれる」というキーメッセージを展開。野球の頂点を極め続ける大谷選手と、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」のプロフェッショナルさを重ね合わせた表現となっています。また、走行シーンは実際の北海道帯広市の氷上路面で撮影し、「ICE Pro」が持つリアルな氷上性能を感じさせるCMに仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本編YouTube URL：&lt;br /&gt;
＜15秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　＜30秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サイズ一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011813/_prw_PI1im_1c5L4RS0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOPグループ「統合報告書2026」を発行 〜長期経営戦略の実現に向けて、財務・非財務の両側面から報告〜</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301720</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月30日 DUNLOPグループ「統合報告書2026」を発行 〜長期経営戦略の実現に向けて、財務・非財務の両側面から報告〜 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月30日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  DUNLOPグループ「統合報告書2026」を発行  〜長期経営戦略の実現に向けて、財務・非財務の両側面から報告〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、DUNLOPグループの企業価値創造に向けた取り組みを伝えることを目的として「統合報告書2026」を発行し、企業サイトにて公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「統合報告書2026」の表紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本報告書では、当社グループが目指す方向性および中長期的な企業価値の向上に向けた取り組みを掲載しています。昨年公表した長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」の実現に向けた取り組みとして、ブランド戦略や成長領域に関する特集を掲載するとともに、サステナビリティ長期目標「はずむ未来チャレンジ」の達成に向けた進捗、知的財産、DX、研究開発など、財務・非財務の両側面から紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに本報告書では、詳細情報を企業サイトと連携させることで、当社グループの価値創造の全体像をご理解いただける構成を目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは、長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」で掲げる目指す姿 「ゴムから生み出す“新たな体験価値”をすべての人に提供し続ける」の実現に向け、ステークホルダーの皆さまとの継続的な対話を通じて、持続的な価値創造に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「統合報告書2026」の概要＞&lt;br /&gt;
■イントロダクション&lt;br /&gt;
　DUNLOPブランド・ストーリー、トップコミットメント&lt;br /&gt;
■ビジョンと戦略&lt;br /&gt;
・長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」の進捗&lt;br /&gt;
・特集1： DUNLOPの新たな価値創出&lt;br /&gt;
・特集2： 成長領域への布石&lt;br /&gt;
・財務担当役員メッセージ&lt;br /&gt;
・知的財産戦略、DX戦略、研究開発ストーリー&lt;br /&gt;
■事業活動&lt;br /&gt;
　タイヤ・スポーツ・産業品の各事業について、2025年度の実績および2026年度の重点施策などを掲載&lt;br /&gt;
■サステナビリティ&lt;br /&gt;
・サステナビリティ長期目標「はずむ未来チャレンジ」の実現に向けた取り組み&lt;br /&gt;
・「はたらきたい未来の工場プロジェクト」進捗レポート&lt;br /&gt;
・クロストーク「DUNLOPを支える人的資本」&lt;br /&gt;
■コーポレート・ガバナンス&lt;br /&gt;
・社外取締役鼎談&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統合報告書(一括ダウンロード用PDF)：&lt;br /&gt;
・日本語版：&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/dvql4p000000yrnk-att/2026_all.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/dvql4p000000yrnk-att/2026_all.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・英語版：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp//english/sustainability/dvql4p000000f222-att/2026_IntegratedReport.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.srigroup.co.jp//english/sustainability/dvql4p000000f222-att/2026_IntegratedReport.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
IR資料室：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/ir/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/ir/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サステナビリティ資料室：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/download.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/download.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サステナビリティサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606301720/_prw_PI1im_QI1kL6cm.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミニバイクのホイールカスタム向けタイヤをダンロップタイヤ公式オンラインストアで限定販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291648</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月29日 ミニバイクのホイールカスタム向けタイヤを ダンロップタイヤ公式オンラインストアで限定販売 DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、ダンロップタイヤ公式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月29日&lt;br /&gt; 
 ミニバイクのホイールカスタム向けタイヤを  ダンロップタイヤ公式オンラインストアで限定販売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、ダンロップタイヤ公式オンラインストアにおいてECサイト専売となるモーターサイクル用タイヤの販売を、7月1日(水)14時から開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/ec/motorcycletyres&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;※掲載写真・イラストはイメージです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「TT100」は、マン島TTレースなどで数々の栄光に輝いてきた伝統的なパターン「T100」を採用し、ホイールカスタムに伴うチューブレス化に対応したモデルです。なお、本製品はオンラインストアのみでの販売となります。&lt;br&gt;　ホイールカスタムはもちろん、ヴィンテージパターンを活かしたクラシカルなカスタム車両とも高い親和性を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 パターン 
 サイズ 
 装着位置 
 構造 
 標準リム幅(inch) 
 
 
 TT100  
 3.50-8 46J 
 前後共用 
 チューブレス 
 2.15 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ダンロップ公式オンラインストアにおけるモーターサイクル用商品の取り扱いは、今後も順次拡大してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▷ダンロップタイヤ公式オンラインストア&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/ec/motorcycletyres&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/ec/motorcycletyres&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606291648/_prw_PI1im_1HhX56l1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「e. SPORT MAXX」がトヨタ自動車の新型「LEXUS ES」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160939</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月17日 DUNLOP「e. SPORT MAXX」が トヨタ自動車の新型「LEXUS ES」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月11日に発売さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「e. SPORT MAXX」が&lt;br /&gt;
トヨタ自動車の新型「LEXUS ES」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月11日に発売された新型「LEXUS ES」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「e. SPORT MAXX（イー スポーツマックス）」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「e. SPORT MAXX」&lt;br /&gt;
■タイヤサイズ：235/55R19 101V&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新型「LEXUS ES」は、HEVとバッテリーEV(BEV)を併せ持つLEXUSの次世代電動車ラインアップの先陣を切るモデルです。上質で快適な室内空間、次世代BEVコンセプトモデル「LEXUS LF-ZC」に着想を得た新デザイン、鍛え上げた電動化技術で静粛性や乗り心地においてもさらなる進化をとげた車両です。&lt;br /&gt;
　今回装着される「e. SPORT MAXX」は、パターンデザインの最適化によるノイズ低減とともに、新トレッドゴムの採用などによりタイヤ転がり抵抗を低減し、車両の航続距離を延ばすことに貢献しています。&lt;br /&gt;
　また、静粛性と乗り心地も高いレベルで両立しており、LEXUSが求める上質な快適性能に寄与しています。さらに、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「LEXUS ES」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44452094.html?adid=ag478_mail&amp;amp;padid=ag478_mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44452094.html?adid=ag478_mail&amp;amp;padid=ag478_mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■Nano Black（ナノブラック）ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606160939/_prw_PI7im_ATdfgMi4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーするモトクロス競技用タイヤ DUNLOP「GEOMAX MX54」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120773</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月12日 ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーする モトクロス競技用タイヤDUNLOP「GEOMAX MX54」新発売 DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月12日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーする&lt;br /&gt; 
モトクロス競技用タイヤDUNLOP「GEOMAX MX54」新発売  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、モトクロス競技専用タイヤDUNLOP(ダンロップ)「GEOMAX MX54(ジオマックス エムエックスゴウヨン)」を2026年7月1日から順次発売します。発売サイズはフロント6サイズ、リア11サイズで価格はオープン価格です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「GEOMAX　MX54」は、初心者からエキスパートまでの幅広いユーザーがより長く走行を楽しめるミディアムハード路面用モトクロスタイヤです。グリップと耐久性のバランスで定評のある当社従来品から走行性能を全体的にレベルアップしつつ、適応路面をワイドレンジ化。ハードな路面でも優れたグリップと耐久性を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な特徴と代表的な採用技術&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パターン変更によりミディアム路面からハード路面までのワイドレンジ化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○パターン配列変更によるワイドレンジ化と走行性能向上&lt;br /&gt; 
　ランド比を増やしてハード路面に対応しつつ、ブロック数を減らし隣り合うブロックとの間隔を広げ、ソフト路面でのグリップを確保したことで幅広い路面レンジでグリップを発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○PCBT ADVANCEDによりグリップ性能と接地感の向上を実現&lt;br /&gt; 
　PCBTの回転方向のエッジ量を増やすことで、旋回中のグリップを向上させるとともに、PCBT形状を貫通形状にすることにより、ブロックが路面に当たった時のブロック表面のしなり量を増やし、接地感を向上させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■発売サイズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 F/R&lt;br /&gt;  
 タイヤサイズ&lt;br /&gt;  
 発売時期&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-10 33J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-12 36J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-14 29M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 70/100-17 40M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 70/100-19 42M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 80/100-21 51M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 70/100-10 41J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 80/100-12 41M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 90/100-14 49M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 90/100-16 51M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 100/100-18 59M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 110/100-18 64M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/90-18 65M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 100/90-19 57M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 110/90-19 62M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/80-19 63M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/90-19 66M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606120773/_prw_PI1im_Bk469ei7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080529</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年6月9日 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～ DUNLOP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年6月9日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「Automotive Testing Expo Europe 2026」（主催：UKIP Media &amp;amp; Events Ltd.）にブース出展します。&lt;br /&gt;
　ブースではセンサーを使用せずにタイヤや路面状態を検知できる独自のソフトウェア技術である「SENSING CORE（センシングコア）」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SENSING CORE」イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」は、タイヤの回転によって発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、「タイヤ空気圧」「タイヤに掛かる荷重」「タイヤ摩耗状況」「路面状態」「車輪脱落予兆」などを検知するソフトウェア技術です。&lt;br /&gt;
　今回のブースでは、「自動運転走行」、「スマートナビゲーション※1」、「ワンストップメンテナンス・保険料最適化」、「スマートインフラ※2」、「デジタルツイン※3」をテーマに、モビリティ社会が直面する課題解決に向けた具体的なユースケースを紹介します。&lt;br /&gt;
　本技術によりSDV※4（Software Defined Vehicle）や自動運転社会の進展に対応し、パートナー企業との連携基盤を強化するとともに、進化する自動車業界に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;a href=&quot;https://testingexpo-europe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Automotive Testing Expo Europe 2026 I June 23, 24 &amp;amp; 25, 2026 I Germany&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Automotive Testing Expo Europe 2026&lt;br /&gt;
・会期：2026年6月23日(火)～25日(木)&lt;br /&gt;
・会場：Messe Stuttgart, Germany&lt;br /&gt;
・ブース位置：No.1474 , Hall 1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　&lt;br /&gt;
「センシングコア」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 車両や道路のデータを活用し、最適なルート選択や安全運転を支援する高度なナビゲーション技術&lt;br /&gt;
※2 車両と道路・信号などのインフラが連携し、交通の効率化や安全性向上を実現する仕組み&lt;br /&gt;
※3 現実の車両や道路環境をデジタル空間上に再現し、シミュレーションや分析に活用する技術&lt;br /&gt;
※4 Software Defined Vehicle　ソフトウェア更新により安全性や機能を継続的に高度化できる車両の考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606080529/_prw_PI1im_9bHCP0m9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020227</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月3日 『2026 FIM世界耐久選手権 &amp;quot;コカ·コーラ&amp;quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』 にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展 DUNLO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月3日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『2026 FIM世界耐久選手権 &quot;コカ·コーラ&quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』&lt;br /&gt;
にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、7月3日（金）から5日（日）まで鈴鹿サーキットで開催される『2026 FIM世界耐久選手権 &quot;コカ·コーラ&quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、ブースエリアには大会を盛り上げるDUNLOP(ダンロップ)ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Team Etoile】 2025 鈴鹿8耐 SSTクラス チャンピオン&lt;br /&gt;
※写真は2025年鈴鹿8耐耐久ロードレースの写真です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DUNLOPブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、FIM世界耐久選手権EWCクラスの各チームにタイヤ供給を行うとともに、SSTクラスにおいてはワンメイクサプライヤーとして全チームを支えます。&lt;br /&gt;
　さらに併催されるHRC GROM Cupにもワンメイクでタイヤを供給、DUNLOPではミニバイクからトップカテゴリーまで幅広い二輪レースを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPブースではそんなDUNLOPの多様性を、展示するタイヤや車両を通じて表現していきます。&lt;br /&gt;
　今回出展するブースは、「MAX Emotion.」をテーマに大会を盛り上げるコンテンツを準備しています。&lt;br /&gt;
　鈴鹿8時間耐久ロードレースにお越しの際は、夏を感じるDUNLOPブースにぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DUNLOP特設ブース】&lt;br /&gt;
■展示車両　※1&lt;br /&gt;
・「HONDA CBR1000RR-R」　(SPORTMAX Q5S装着)&lt;br /&gt;
　展示協力：DUNLOP Racing Team with YAHAGI&lt;br /&gt;
　2026 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ　JSB1000クラス 参戦のレプリカ車両&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「BMW M1000RR」　(ロードレースタイヤ：スリックタイヤ装着)&lt;br /&gt;
　展示協力：TONE RT SYNCEDGE4413 BMW&lt;br /&gt;
　2025 鈴鹿8時間耐久ロードレース SSTクラス 準優勝&lt;br /&gt;
　チーム名「TONE RT SYNCEDGE4413 BMW」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「TRIUMPH Scrambler 1200 XE」　(2026年新商品TRAILMAX MISSION装着)&lt;br /&gt;
　※1展示内容は変更になることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コンテンツ※2&lt;br /&gt;
　・DUNLOPガレージツアー&lt;br /&gt;
　・DUNLOPステージトークショー&lt;br /&gt;
　・展示車両跨り体験&lt;br /&gt;
　・DUNLOPスタッフによる タイヤのご案内&lt;br /&gt;
　・豪華景品が当たるＤＵＮＬＯＰがちゃがちゃ&lt;br /&gt;
　・タイヤ的入れチャレンジ（お子様限定）&lt;br /&gt;
　・DUNLOP うちわ無料配布&lt;br /&gt;
　※2コンテンツの内容は変更になることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト イベントページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/suzuka_8hours_race/2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://dunlop-motorcycletyres.com/suzuka_8hours_race/2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　ガレージツアーの申込みやトークショーの内容などイベント詳細は特設ページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■｢2026 FIM世界耐久選手権 &quot;コカ·コーラ&quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会｣概要&lt;br /&gt;
・日程：7月3日(金)～5(日)　&lt;br /&gt;
・会場：鈴鹿サーキット　〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992&lt;br /&gt;
・主催：ホンダモビリティランド株式会社　一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会&lt;br /&gt;
・公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suzukacircuit.jp/8tai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.suzukacircuit.jp/8tai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606020227/_prw_PI2im_Wn43jHAJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOPと富士通、AIを活用したタイヤ構造解析の実証実験において所要時間を約90％短縮</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030252</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:08:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>2026年6月3日 住友ゴム工業株式会社 富士通株式会社 DUNLOP（社名：住友ゴム工業株式会社（注1））（以下、DUNLOP）と富士通株式会社（注2）（以下、富士通）は、DUNLOPが長期経営戦略...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月3日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友ゴム工業株式会社&lt;br /&gt;
富士通株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOP（社名：住友ゴム工業株式会社（注1））（以下、DUNLOP）と富士通株式会社（注2）（以下、富士通）は、DUNLOPが長期経営戦略に掲げた設計のDXに向けて、タイヤの性能をAIで高精度かつ短時間で予測する技術AIサロゲートモデルを共同開発し、このたび実証実験において成果を確認しました。本実証実験では、開発した技術を、タイヤが路面に接地した時の変形挙動の予測に適用した結果、解析時間を従来の約45分から約5分へと大幅に短縮（約90％削減）するとともに、約60万要素（メッシュ）規模の解析を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社は、本実証実験の成果をもとに、タイヤ設計の開発支援ツールの開発を進め、DUNLOPにおいて2027年4月の実用開始を目指します。これにより、DUNLOPはデータドリブンな開発を加速し、より安全性が高く環境性能に優れた高品質なタイヤをスピーディーに市場供給することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本技術は、富士通が開発する高性能かつ省電力性を追求したArmベースの次世代CPU「FUJITSU-MONAKA（注3）」での動作を前提に設計しています。今後、両社は本技術をベースに「FUJITSU-MONAKA」検証機での実証を2026年12月までに開始し、さらなる推論速度・精度および電力効率の最適化を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br /&gt;
ものづくり現場において、製品や構造物の挙動をシミュレーションし、性能や安全性を評価するCAE（Computer Aided Engineering）解析（注4）は、製品の高性能化・複雑化に伴い、多大な解析時間を費やしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイヤの設計においては、CAE解析手法の一つであるFEM（有限要素法）解析（注5）が用いられています。解析は、メッシュを細かくして要素数を増やすと精度は向上しますが、同時に計算時間やそれに伴う開発コストが増加するため、精度と計算負荷のバランスを取ることが求められています。加えて、解析には専門知識が必要であり、熟練した技術者の確保も課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この課題を解決するため、両社は過去から蓄積されてきたFEM解析結果を学習データとして、FEMの基礎方程式の解を高速に予測する技術AIサロゲートモデルを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実証実験の成果】&lt;br /&gt;
両社は、DUNLOPのタイヤ設計のノウハウや実設計データと富士通のAI技術を活用し、グラフニューラルネットワーク（graph neural network、GNN）（注6）のアルゴリズムをベースとしたAIサロゲートモデルを共同で開発し、タイヤの構造解析に関する実証実験を行いました。実証実験では、タイヤの路面接地時における接地形状や接地圧分布など、変形挙動や接地特性の評価を対象としました。その結果、従来FEM解析では約45分を要していた解析を約5分での近似解析を実現し、FEM解析と比較してタイヤと路面の接地形状を平均87.7%の高い精度で予測できました。本技術により、従来は複数の設計プロセスを経て決められていたタイヤの構造や材料の仕様を、より少ないプロセスで短時間に決定できるようになります。これにより、意思決定がスピードアップし、性能向上だけでなく、コストの最適化も期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本成果の一部は2026年6月3日から開催される第31回計算工学講演会において発表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図1：実証実験のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図2：FEM解析による精度と計算時間の関係​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後について】&lt;br /&gt;
両社は、本AIサロゲートモデルについて、2026年12月までに「FUJITSU-MONAKA」検証機での実証を開始し、推論速度・電力効率の最適化を目指します。また、タイヤの構造解析の適用範囲を拡大するとともに、専門知識がなくても設計者が直接利用できる設計開発支援ツールとしての開発を進め、DUNLOPにおいて、2027年4月の実運用開始を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOPは、長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」（注7）のもと、「ゴムから生み出す“新たな体験価値”をすべての人に提供し続ける」事を目指しています。今回の富士通との共創により、独自の「ゴム・解析技術力」をさらに進化させ、DUNLOPのPurposeである「未来をひらくイノベーションで最高の安心とヨロコビをつくる」を実践していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通は、本取り組みをもとに、自動車産業をはじめとする製造業における大規模FEM解析への横展開を推進し、今後、「FUJITSU-MONAKA」とGNNを組み合わせたAI推論プラットフォームの開発とAIプラットフォーム「Fujitsu Kozuchi（注8）」上での提供を通じて製造業の開発最適化と省電力化によるカーボンニュートラル推進に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商標について】&lt;br /&gt;
記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注釈】&lt;br /&gt;
注1　住友ゴム工業株式会社：&lt;br&gt;　　本社 兵庫県神戸市、代表取締役社長 國安 恭彰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注2　富士通株式会社：&lt;br&gt;　　本店 神奈川県川崎市、代表取締役社長 時田 隆仁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注3　FUJITSU-MONAKA ：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　最先端の2ナノメートルテクノロジーを採用した、Arm命令セットアーキテクチャに基づくプロセッサで、自社設計のマイクロアーキテクチャ、超低電圧技術といった富士通独自技術の活用により、高い電力性能を実現。また、OSSコミュニティ連携を通じた業界標準ソフトウェア対応により、性能を最大限活用できる環境構築を推進。FUJITSU-MONAKAに適用するこれらの新技術は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）の補助事業の結果得られたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注4 CAE（Computer Aided Engineering）解析 ：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　Computer Aided Engineeringの略称で、コンピュータ上で製品の設計や性能をシミュレーションし、評価・検証することで、開発期間短縮、コスト削減、品質向上に貢献する工学手法。FEM（有限要素法）はCAEを構成する代表的な数値解析手法のひとつ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注5 FEM（有限要素法）解析：&lt;br&gt;　　強度や変形の評価に広く用いられる数値解析法。構造物などの連続した物体を多数の小領域に分割し、それぞれに物理法則を適用して数値的に解く手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注6　グラフニューラルネットワーク（graph neural network、GNN）：&lt;br&gt;　　グラフ構造データ（メッシュ等）を直接扱うことが可能なAIモデルで、節点間の相互作用を学習する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注7　長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」：&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注8　Fujitsu Kozuchi ：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　富士通の先端AI技術を基盤に、研究開発とビジネスを一体化して提供・進化するAIサービス群（プラットフォーム）。研究段階の技術を試行しながらニーズの高いものを迅速にサービス化し、継続的に改善・高度化していくことを目的としている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606030252/_prw_PI1im_H4PKix98.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279776</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 12:50:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月27日 東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功 ～ナノテラスを活用し、ミクロな材料内部の“化学状態”を ナノスケールで観察可能に～ DUNLOP（社名：住友ゴ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月27日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功  ～ナノテラスを活用し、ミクロな材料内部の“化学状態”を  ナノスケールで観察可能に～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター　髙橋幸生教授と共同で、3GeV高輝度放射光施設NanoTerasu（ナノテラス）※1を活用し、リチウム硫黄電池材料に用いる硫黄系正極活物質における化学状態※2を三次元で可視化する事に成功しました。本技術の応用により、現在開発を進めているリチウム硫黄電池における反応・劣化メカニズムの解明が進み、さらなる性能向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2011年から産業技術総合研究所※3と共同で、リチウム硫黄電池（図1）に関する研究開発を進めてきました。リチウム硫黄電池は、リチウムイオン電池の6～7倍の理論容量が期待でき、軽量かつ安全性に優れていますが、充放電サイクル寿命が課題になっています。このサイクル寿命を向上させるには、硫黄系正極活物質（粒子）を詳細に観察し、粒子中の化学状態（特に化学結合状態）の分布を詳細に解析する必要があります。&lt;br /&gt;
　今回、ナノテラスのビームラインBL10U※4を用い、テンダーX線領域※5における硫黄K殻吸収端近傍※6の4つのX線エネルギー（硫黄の化学結合状態の違いに応じて吸収特性が変化する特徴的なX線エネルギー）を選択し、X線タイコグラフィ-計算機断層撮影※7を実施しました（図2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1： リチウム硫黄電池の概略図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2： 硫黄K吸収端近傍におけるX線タイコグラフィCT測定の模式図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その結果、硫黄K殻吸収端におけるX線タイコグラフィCTにより、約80ナノメートル（1ナノメートルは1メートルの10億分の1）という極めて微細な単位で、硫黄系正極活物質内部における硫黄の化学結合状態を三次元で可視化することに成功しました。&lt;br /&gt;
　さらに試料内部では、比較的均一な形状を示す球状領域（硫黄が集積した粒子状の領域）において硫黄–硫黄結合が多く存在する一方、形状が不均一な非球状領域（炭素成分と混在した不規則形状の領域）では炭素や酸素成分、ならびに硫黄–炭素結合が相対的に多いことが確認され、化学結合の空間的不均一性を明らかにしました。（図3）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3：硫黄が含まれる高分子材料粒子の断面像。&lt;br /&gt;
電子密度、硫黄濃度、ならびに硫黄–炭素結合および硫黄–硫黄結合の硫黄の量に対応する&lt;br /&gt;
指標の分布を示す。粒子内部には、組成や化学状態に顕著な不均一性が存在することが分かる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後、本研究成果を活用し、リチウム硫黄電池正極活物質における反応・劣化メカニズムの解明を通じて、充放電サイクル特性および充電容量のさらなる向上を目指します。　&lt;br /&gt;
　なお、本研究成果は、2026年5月に科学誌「Scientific Reports」にArticle in Press（早期公開版）として掲載されました。&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41598-026-52630-4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41598-026-52630-4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■東北大学プレスリース（2026年5月27日）&lt;br /&gt;
　「硫黄の結合状態を3次元で可視化－ミクロな材料内部の”化学状態”をナノスケールで観察－」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2026/05/press20260527-01-sulfur.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2026/05/press20260527-01-sulfur.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■次世代電池の実用化に向けた「硫黄系電池事業創出研究会」を設立（2024年4月1日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　NanoTerasu：宮城県仙台市 東北大学青葉山新キャンパス内にて整備が進められ、2024年4月に稼働を開始した中型放射光施設。国の主体機関である国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構（QST）と一般財団法人光科学イノベーションセンター（PhoSIC）を代表機関とする宮城県、仙台市、国立大学法人東北大学、一般社団法人東北経済連合会からなる地域パートナーで構成され、費用負担も含めた役割分担の元で整備が進められている。&lt;br /&gt;
※2　材料を構成する元素が、どのような化学結合や酸化状態、電子状態で存在しているかを示す状態。&lt;br /&gt;
※3　経済産業省所管の国立研究開発法人。産業技術に関する研究開発とその社会実装を担う日本最大級の公的研究機関。&lt;br /&gt;
※4　NanoTerasuに設置されたテンダーX線領域をカバーするビームライン。高いエネルギー分解能と空間分解能を活かし、材料内部の元素の化学状態解析に適したX線を提供する。&lt;br /&gt;
※5　軟X線と硬X線の中間に位置するX線エネルギー領域（おおよそ2～8 keV）。軽元素から中程度の元素までの化学状態を高感度に分析できる特長を持つ。&lt;br /&gt;
※6　X線のエネルギーを変化させたときに、硫黄原子が特定のエネルギーでX線を強く吸収する現象を指す。このエネルギー付近では、硫黄の電子状態や化学結合の違いによって吸収のされ方が変化するため、硫黄の化学状態を調べることができる。&lt;br /&gt;
※7　コヒーレントX線回折イメージングの手法のうちの一つ。試料にコヒーレントX線（波の揃ったX線）を照射する際、試料面上でX線照射領域が一部重複するように試料を二次元走査し、各走査点において回折強度パターンを取得する。得られた複数の回折強度パターンに対して位相回復計算を実行することで、一枚の試料像を取得する。&lt;br /&gt;
計算機断層撮影：試料をさまざまな角度から透過して得られた投影画像を、計算機によって再構成することで三次元構造を可視化する手法。試料内部の密度分布や構造情報を非破壊的に取得できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605279776/_prw_PI1im_6VR68AQ5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 株式会社SUBARUの新型「トレイルシーカー」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219440</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月19日 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 株式会社SUBARUの新型「トレイルシーカー」に装着 住友ゴム工業(株)(社長: 國安恭彰)は、株式会社SUBARUが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が  株式会社SUBARUの新型「トレイルシーカー」に装着  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友ゴム工業(株)(社長: 國安恭彰)は、株式会社SUBARUが2026年に発表した新型｢トレイルシーカー（日本仕様車）｣の新車装着用タイヤとしてDUNLOP「SP SPORT MAXX 060」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新型「トレイルシーカー」はバッテリーEV(BEV)ならではの走行性能とSUVとしての実用性を高い次元で両立した、アクティブなライフスタイルに応えるモデルです。&lt;br /&gt;
　今回装着されるDUNLOP「SP SPORT MAXX 060」は、パターンデザインの最適化によるノイズ低減とともに、新トレッドゴムの採用などによりタイヤ転がり抵抗を低減し、車両の航続距離を延ばすことに貢献しています。さらに、ウエット性能と操縦安定性も高い次元で両立させています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP SPORT MAXX 060 235/50R20 104V&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605219440/_prw_PI6im_HVTFtRjV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128876</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月13日 トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を8月に発売します。本商品は、背反性能である氷上発進性能とライフ性能を高いレベルで両立するとともに、摩耗後の冬性能低下を抑える設計と、更生台タイヤとしての品質向上を実現しました。これにより、冬季の安全運行とともに、タイヤの再利用率向上を通じてコスト低減や環境負荷低減にも貢献します。&lt;br /&gt;
本商品は、5月14日から16日までパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」※1で展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
　「SP011」は、冬季の物流・輸送で使用される、トラック・バス向けのスタッドレスタイヤです。氷上路面で特に求められる氷上発進性能と、長距離・長期間使用を前提としたライフ性能という背反性能を高いレベルで両立し、摩耗が進んだ後の冬性能維持や更生利用にも対応した設計としています。冬季の安全運行を支える基本性能の強化に加え、運用面で重視される経済性や環境対応も踏まえて開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な特長&lt;br /&gt;
1．氷上発進性能とライフ性能の両立&lt;br /&gt;
　新パターンを採用し、ブロック剛性を高めることでライフ性能の向上を図るとともに、エッジ成分を増やすことで氷上路面での引っかき効果も高めています。&lt;br /&gt;
さらに、トレッドゴムには卵殻を配合し、卵殻の粒径を大きくするとともに配合量を最適化することで、氷上での引っかき効果を高めて氷上発進性能を向上させながら、ライフ性能の低下を抑えています。&lt;br /&gt;
　これらにより、氷上発進性能は現行品「SP001」比8％※2向上し、氷上路面での発進時に求められるグリップ性能を高めました。一方、ライフ性能は現行品「SP001」比20％以上※3向上し、より長く使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．摩耗が進んでも氷雪上性能を維持&lt;br /&gt;
　サイプ深さを最適化することで、摩耗後の冬性能低下を抑える設計としました。摩耗が進んだ後も必要なエッジ成分（特にトレッドセンターブロック箇所）を維持し、使用初期だけでなく冬の使用期間を通して安定した性能を発揮できるようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．更生台としての品質向上による経済性・環境性への貢献&lt;br /&gt;
　ケースプロファイルとビード部構造を見直すことで、更生台としての品質を向上させました。これにより、更生タイヤとしての再利用を促進し、ランニングコスト低減に貢献します。&lt;br /&gt;
　新プロファイル（フレキシブルプロファイル）※4では、サイド部のゴム厚みを最適化し、しなやかにすることで、リム組み作業性を向上させています。また、新ビード構造（ビードめくれ改善構造）※4では、ビード部の部材界面位置を見直すことで、リム組み時にダメージが発生しやすい箇所を強化し、ビードめくれの発生を抑えています。&lt;br /&gt;
　さらに、当社トラック・バス用タイヤとして初めて「リトレッドガイドサイン」を採用しました。更生タイヤとして最適な取外しタイミングを可視化することで、台品質低下前の早期取り外しを促します。これらにより、更生台としての品質向上に加え、資源使用量の削減や環境負荷低減にもつながる設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■総合性能（チャート）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サイズ一覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　文中に記載&lt;br /&gt;
※3　文中に記載&lt;br /&gt;
※4 新プロファイル採用サイズ：245/70R19.5、225/80R17.5、265/70R19.5、275/80R22.5、295/80R22.5、&lt;br /&gt;
新ビード構造採用サイズ：245/70R19.5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605128876/_prw_PI1im_NYhs5uE9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605098779</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年5月12日 「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年5月12日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で、6月17日から19日にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)でそれぞれ開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」（主催：公益社団法人自動車技術会）にブース出展します。ブースではセンサーを使用せずにタイヤや路面状態を検知できる独自のソフトウェア技術である「SENSING CORE(センシングコア)」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」はタイヤの回転によって発生する車輪速データと、車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析する当社独自のソフトウェア技術です。これによりセンサーを使用することなく、タイヤの空気圧や摩耗状態、荷重、路面状態、さらには車輪脱落の予兆まで検知できます。&lt;br /&gt;
　今回のブースでは、「SENSING CORE」が持つ高度なセンシング・解析技術を通じて、社会が抱えるさまざまな課題の解決にどのように貢献できるのかを、具体的なユースケース毎に紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」は、自動車のSDV化※や自動運転の普及が進む社会において安全性の向上に寄与し、モビリティの進化と発展に大きく貢献できる技術です。センシングコアが収集するタイヤ周辺や路面状態のデータは、モビリティの制御支援に活用されるだけでなく、クラウドを通じて社会の情報と統合されます。これにより、より安全で快適なモビリティライフの実現を目指し技術開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要　&lt;a href=&quot;https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　YOKOHAMA&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月27日(水)～29日(金)&lt;br /&gt;
・会場：パシフィコ横浜　展示ホール・ノース&lt;br /&gt;
・ブース位置：N49&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　NAGOYA&lt;br /&gt;
・会期：2026年6月17日(水)～19日(金)&lt;br /&gt;
・会場：Aichi Sky Expo　(愛知県国際展示場)&lt;br /&gt;
・ブース位置：66&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　ONLINE&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月19日(火)～6月9日(火)　(STAGE1)&lt;br /&gt;
　　　　2026年6月10日(水)～7月1日(水) (STAGE2)&lt;br /&gt;
・会場：オンライン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　&lt;br /&gt;
「センシングコア」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Software Defined Vehicle　ソフトウェア更新により安全性や機能を継続的に高度化できる車両の考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605098779/_prw_PI1im_2A230bUU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>超高齢社会の介護現場を支える 車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605028516</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月7日 超高齢社会の介護現場を支える 車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を新発売 〜老老介護の課題に寄り添う、安全性と使いやすさを追求した「共感商品」～ DUNLOP （...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 超高齢社会の介護現場を支える 車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を新発売  〜老老介護の課題に寄り添う、安全性と使いやすさを追求した「共感商品」～&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、車いす用可搬形スロープ｢DUNLOPスロープ｣を6月より販売開始します。本製品は、現行品「ダンスロープエアー2」以来、6年ぶりの新製品であり、当社の長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」が掲げる、多様な社会ニーズに寄り添い応える「共感商品」の一つとして開発しました。介護現場での使用を想定し、軽量で扱いやすい操作性と、安心して使用できるさらなる剛性を両立させました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新製品｢DUNLOPスロープ｣の外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　超高齢社会の進展により、介護現場では高齢者が高齢者を介護する、いわゆる「老老介護」が年々増加しています。こうした環境下において、車いす利用時の段差解消を担うスロープには、軽量で扱いやすいことに加え、安心して使用できる耐久性・安定性が強く求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本製品は、こうした社会課題に応えるべく、軽量性と剛性のさらなる両立を目指して開発しました。&lt;br /&gt;
　2024年4月に共同開発契約を締結した東レ株式会社（以下、東レ）※1と、開発初期段階から設計・開発目標を共有しました。両社の技術と知見を融合し、より安全で快適な性能の実現に加え、メンテナンス性の向上にも取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　本体パネルにはファイバー強化樹脂（FRP： Fiber Reinforced Plastics）を採用し、東レの成形技術により高い品質を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
左から、東レ(株) コンポジット事業部門長　寺田幹、&lt;br /&gt;
当社執行役員 ハイブリット事業本部長 松本 達治&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品概要&lt;br /&gt;
1．耐久性・安定性の大幅向上&lt;br /&gt;
　従来の構造を見直し、耐久性に優れた一体成型モデルへ設計を刷新しました。さらに、本体パネルに芯材を組み込むことで、たわみ量を低減し、より安定した走行を可能にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本体パネルの構造＞&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．スリム・コンパクト設計&lt;br /&gt;
　全幅を68cm（現行品：69.6cm）とし、狭い間口でも使用しやすいサイズ感を実現しました。さらに、折り畳み時に噛み合う形状を採用することで、収納時の厚みを9.5cm（現行品：10.8cm）まで薄型化。保管時の省スペース化にも貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜保管時の省スペース化＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．上下端の区別が不要&lt;br /&gt;
　上下端の形状を共通化することで、上下を意識することなく使用可能な設計としました。特許出願中の技術に基づく構造により、掛け違いによる事故を防止するとともに、介助者の操作負担を軽減します。さらに、上下端のゴムの形状を見直すことで、十分な乗り上げ性を確保しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．介助者の安心感を高める配慮設計&lt;br /&gt;
　センターベルト部分は、本体側を削ることで段差をなくし、フラットな形状としました。つまずき防止に配慮するとともに、エッジ部には反射テープを採用し、屋外や暗所での視認性を向上させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5メンテナンス性の向上&lt;br /&gt;
　部材の見直しにより、補修作業はさらに簡便化しました。メンテナンス時の作業負荷を軽減し、長期使用における安心感を高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」において、産業品事業では2030年までに15商品、2035年までに30商品の「共感商品」を発表する計画です。「共感商品」とは、「社会課題の解決につながり、人々の共感を生む、付加価値の高い商品・サービス」を指します。DUNLOPの社会課題解決事業として開発・発売に注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　住友ゴムと東レが業界最軽量クラス車いす用可搬形スロープ「ダンスロープエアー2」の次世代モデル開発において共同開発契約を締結（ニュースリリース発行：2024年4月24日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_034.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_034.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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