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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>サムスン新ブランドムービー 「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027181</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン新ブランドムービー 「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開 ～ 世界中のSamsung Galaxyユーザーが見つけた、自分らしい体験。その仲間に、あなたも。 ～ サムス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
サムスン新ブランドムービー&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開&lt;br /&gt;
～ 世界中のSamsung Galaxyユーザーが見つけた、自分らしい体験。その仲間に、あなたも。 ～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は現在、世界で12億人を超えるユーザーに愛用されている「Samsung Galaxy」の新たな魅力を発信するべく、新ブランドムービー「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」を公開したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新ブランドムービー「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」　概要&lt;br /&gt;
　現在、世界で12億人※1の方々がSamsung Galaxyスマートフォン・タブレット製品を選んでいます。その背景には一人ひとりの豊かな日常があり、「大切な瞬間をより近く、鮮明に残したい。」「仲間と共有する熱狂を、そのままの熱量で記録したい。」「大画面を活かして、より自由にクリエイティビティを発揮したい。」といった多様なニーズや選択の積み重ねがSamsung Galaxyを通じて新たな価値を共有するコミュニティを形づくっています。&lt;br /&gt;
　本ブランドムービーではその想いをもとに、コンサートの熱狂をそのまま映像に収めたり、遠く離れた景色をスクリーン越しに捉えるなど、12億人を象徴する自分らしいスタイルで過ごす大切な瞬間を描きます。「12億」という数字は単なるデータではなく、誰もが新しく加わることができるSamsung Galaxyのコミュニティを表すものです。本作を通じて、Samsung Galaxyが選ばれる理由と乗り換えたくなる魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
※1 Samsung Galaxyスマートフォン・タブレットのアクティブユーザー数 （2026年8月現在、Samsung調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/mobile/switch-to-galaxy/?cid=jp_ow_social_youtube_galaxy-z-fold8-galaxy-z-flip8-galaxy-s26_launch_A_Billion_Reasons_to_Switch-20260921_video_none_none&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/mobile/switch-to-galaxy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・メインフィルム「Samsung Galaxyに決めた12億人の理由」&lt;br /&gt;
　世界の12億人のSamsung Galaxyユーザーが大切にしているさまざまな瞬間を、一つひとつ積み重ねるように描いたブランドムービーです。100倍ズームでコンサートを撮影し、「推し」をより近くに感じる時間や、仲間と過ごす時間、趣味に没頭する時間、プロポーズの瞬間などを通じて、一人ひとりの自分らしい日常に寄り添うSamsung Galaxyを表現しています。本作は、Samsung Galaxyを選ばれるリアルな瞬間と、12億人のユーザーによって広がる魅力的なコミュニティを描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・マイファンカム篇 (Samsung Galaxy Z Fold8)&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxyのスマートフォンは熱気あふれるコンサート会場でも、大好きなアーティストや最高に盛り上がる瞬間を色鮮やかでクリアな映像として記録できます。そして最新機能「マイファンカム」なら、好きな人だけにフォーカスした動画をAIがすぐに作成でき、自分だけの特別な映像を楽しめます。Samsung Galaxyユーザーからも大好評の新機能です。&lt;br /&gt;
　あなたがフォーカスしたいのは誰ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・水平ロック篇　(Samsung Galaxy Z Flip8)&lt;br /&gt;
　アクティブに動き回るシーンや興奮でカメラが揺れてしまう瞬間にも、手ブレを極限まで抑え、水平を保った映画のように滑らかな映像を撮影できるSamsung Galaxyスマートフォンの最新機能を紹介します。水平ロック機能があれば、仲間がスケートボードで繰り出すスリリングな瞬間もブレや傾きを抑え、思わず「あっ」と声が出るような瞬間を、そのままの熱量で映像に残せます。&lt;br /&gt;
　あなたが見逃したくない瞬間はどんな時ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・100倍ズーム篇　(Samsung Galaxy S26 Ultra)&lt;br /&gt;
　肉眼では見えにくい距離を、ぐっと縮めることができるSamsung Galaxyの大好評カメラ機能「100倍ズーム」。パラグライダーで空を飛ぶ人の姿も、Samsung Galaxyの100倍ズームで遠くからでもディテールまでくっきりと記録します。まるですぐ近くで撮影しているかのような迫力のある撮影体験を実現します。&lt;br /&gt;
　あなたがもっと近くで見たいのは、どんな景色ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プライバシーディスプレイ篇　(Samsung Galaxy S26 Ultra)&lt;br /&gt;
　電車やエレベーター、教室などの人混みや移動中でも、周囲の視線を気にすることなく画面のプライバシーを保護。大切な情報を覗かれる心配がいらなくなったSamsung Galaxyの新ディスプレイ機能「プライバシーディスプレイ」。プライベートを守りながら、自分だけのデジタル空間を安全に楽しむスマートな機能を描いています。&lt;br /&gt;
　あなたが秘密にしておきたいのは、どんなことですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新ブランドムービー公開先＞&lt;br /&gt;
①テレビ・WebCM&lt;br /&gt;
②各SNS&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式Instagram　(&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/samsungjpn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/samsungjpn/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式TikTok　(&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@samsung.jpn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@samsung.jpn&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube　(&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
③屋外広告：渋谷&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxyに乗り換え。機種変更が、より簡単に。&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxyへの乗り換えは、より幅広いデバイスからのデータ移行に対応し、これまで以上に簡単です。iOSからSamsung Galaxyに移行する方のためにアップデートしたSmart Switchは、データ移行をこれまで以上に簡単に完了できるようになりました。現在のiOSユーザーが利用しているデバイスでQRコードを読み取るだけで、追加のアプリをインストールすることなく、データをワイヤレスで移行できます。さらに、パスワードやパスキー、通話履歴、アクセシビリティ設定、eSIMデータなど、新しいデバイスのセットアップに必要な時間を短縮します。Quick Shareは新たなAirDropとの互換性に対応し、iOSデバイスとSamsung Galaxyデバイス間での双方向のファイル共有がシームレスに行えます。&lt;br /&gt;
詳細はこちら：　&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/feature-article_switching&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/feature-article_switching&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■あなたのスマホでSamsung Galaxy最新OSを無料で体験しよう！　『Try Galaxy』 アプリ&lt;br /&gt;
　『Try Galaxy』は、Samsung Galaxyスマートフォンをお持ちでないお客様でも、お手持ちのスマートフォンで指定のQRコードをスキャンしホーム画面にショートカットを追加するだけでインストールが完了。いつでもどこでも、Samsung GalaxyのOSや各種アプリ、カメラ機能などをバーチャルでお楽しみいただける無料アプリです。アプリを起動するとSamsung Galaxy仕様のホーム画面が表示され、各種アプリをタップすれば簡易版の機能体験がお楽しみいただけます。ナビゲーションに沿ってボタンを押すだけなので操作も簡単です。&lt;br /&gt;
ダウンロードURL：&lt;a href=&quot;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/try-galaxy-renewal-20260813&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/try-galaxy-renewal-20260813&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●AirDrop・iCloudは米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●iOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Google、Androidは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「鹿島アントラーズ」応援イベント ～茨城発、世界へ～ 理想科学工業 創業80周年記念試合 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027187</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 16:03:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」を下記の通り実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象試合
2026年10月31日（土）15時キックオフ&lt;br /&gt;
２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 鹿島アントラーズvsセレッソ大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合会場
メルカリスタジアム（茨城県立カシマサッカースタジアム：茨城県鹿嶋市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なイベント
（１） オリジナル手ぬぐいプレゼント（来場者、先着15,000名様）&lt;br /&gt;
理想科学工業製デジタルスクリーン製版機『GOCCOPRO』（ゴッコプロ）で作った版とRISOアクアインク（特別色：アントラーズレッド）を使って作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ２０２６／２７シーズンユニフォームをベースにデザインされた「手ぬぐい」を持つ 林 晴己選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２） 布印刷体験イベント&lt;br /&gt;
理想科学工業製小型デジタルスクリーン製版機『MiScreen a4』（マイスクリーンエーフォー）を使った、手ぬぐいの余白への印刷体験。&lt;br /&gt;
（３） ボディペイント体験&lt;br /&gt;
スクリーンプリントキット『kitpas×GOCCO』（キットパス×ゴッコ）を使ったボディペイント体験。ボディペイントできるデザインは鹿島アントラーズロゴやエンブレムなど。&lt;br /&gt;
（４） 来場者向け抽選企画「鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
「理想科学賞」として、オリジナル手ぬぐい（特別色：紺色）に選手のサインを入れてプレゼント。※選手のサインは選べません。&lt;br /&gt;
（５） スタジアムに来場していなくても応募できるプレゼント企画「どこでも鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズのロゴ入りステンレスマグをプレゼント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業は、鹿島アントラーズのオフィシャルパートナーです。同クラブユニフォームシャツの背中裾部分には、当社の企業ロゴマークが掲出されています。&lt;br /&gt;
茨城県に開発・製造・販売の拠点を置く企業として、これからも鹿島アントラーズを応援してまいります。&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズ応援サイトは&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/learn/kashima/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業について
理想科学工業は、1946（昭和21）年9月2日に謄写版印刷業として創業し、2026年9月に創業80周年を迎えました。現在の主力製品である高速インクジェットプリンター「オルフィス」、デジタル印刷機「リソグラフ」は、世界190以上の国や地域において幅広くご活用いただいております。当社は、「世界に類のないものを創る」を開発ポリシーとして、これからも皆さまのお役に立てる製品やサービスを創出してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●理想科学工業「創業80周年記念サイト」　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ソーシャルメディア公式アカウント一覧　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/sm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/sm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大容量メモリで快適な操作を実現する、京セラ製法人向けスマホ「DIGNO® BX4」、ソフトバンクから販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296853</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ソフトバンク株式会社 の法人向け新製品として、「DIGNO® BX4（ディグノビーエックスフォー）」を製品化しま したので、お知らせします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;
の法人向け新製品として、「DIGNO® BX4（ディグノビーエックスフォー）」を製品化しま&lt;br /&gt;
したので、お知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本製品は、本体内蔵の8GB大容量メモリと、新たに搭載した仮想メモリ※1による快適な動作を実現し、法人用途で求められる AndroidTM OSの長期サポートに加え、優れた耐久性と防水・防塵性能ならびに4,500mAhの大容量バッテリーを備えた法人向けスマートフォンです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;幅広い業種・業態における業務の効率化と、法人端末の長期・安定運用に貢献する「DIGNO® BX4」は、2026年10月下旬以降にソフトバンクから販売される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「DIGNO® BX4」の主な特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（1）長期利用を想定した充実の安心機能&lt;br /&gt;
8GBのメモリに加え、内部ストレージの一部をメモリの補助領域として活用する仮想メモリ※1に対応しています。ビデオ会議と業務アプリを同時に利用する場面でも快適な操作を支え、今後のOSやアプリの進化を見据えたパフォーマンスを備えています※2。また、128GBの大容量ストレージにより、現場の記録写真や業務データなども余裕をもって保存できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・最大4回のOSバージョンアップ※3、発売時から最長5年間のセキュリティアップデート※4に対応予定。&lt;br /&gt;
・Googleが提供する Android Enterprise Recommended の認証を取得。法人利用に求められるセキュリティと管理性を確保。&lt;br /&gt;
・米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810H」の20項目に準拠した試験に加え、防水・防&lt;br /&gt;
塵性能と京セラ独自の耐久技術※5を備え、落下や振動、雨、粉塵などが想定される現場でも安心して使用可能。&lt;br /&gt;
・衝撃試験で安全性を確認した電池に加え、電池への負荷を抑える「バッテリーケアモード」※6を搭載し、端末の長期利用を支援。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）現場の声から生まれたビジネス機能&lt;br /&gt;
さまざまな業務現場で使える機能を搭載しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・大切な通話を逃さない「通話後録音」※6など充実の電話機能を搭載。&lt;br /&gt;
・画面や手が濡れていても操作ができる「ウェットタッチ®」※7と、手袋をしたままでも操作可能な「グローブタッチ®」※8を搭載。&lt;br /&gt;
・よく使うアプリや機能をすばやく起動できる「ダイレクトボタン」※9を搭載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）業務効率を改善する機能&lt;br /&gt;
業務開始までの時間短縮や、安定した通信環境の維持、管理者による効率的な端末運用を支える機能を備えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・4,500mAhの大容量バッテリーを搭載し、33W急速充電※10に対応。短時間の充電でも速やかな業務再開を支援。&lt;br /&gt;
・周辺のWi-Fi®環境を学習し、より適したアクセスポイントへ自動的につなぎ替える高速ローミング規格に対応。広いオフィスや施設内を移動する際にも安定した通信を維持。&lt;br /&gt;
・端末の各種制限項目を遠隔で一括適用できるOEMConfigに対応※11。複数端末の設定・管理にかかる負担を軽減。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「DIGNO® BX4」の製品情報については、下記サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/digno-bx4/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/digno-bx4/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ストレージをRAMの補助領域として活用し、多くのアプリを同時に利用する際のシステム動作を安定させるものです。&lt;br /&gt;
※2お客様の利用状況によって異なります。&lt;br /&gt;
※3 最大4回（Android™ 20まで）のOSバージョンアップをサポートする予定です。購入時のOSバージョンと適用回数は購入時期によって変わります。また、適用回数は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※4発売時から起算して最長5年間のセキュリティアップデートを予定しています。適用期間は購入時期によって変わります。また、適用期間は販売開始時点の予定であり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※5防水・防塵・耐衝撃性能の詳細および試験条件は、製品サイトまたは取扱説明書をご確認ください。すべての衝撃に対して保証するものではありません。&lt;br /&gt;
※6 初期設定は「OFF」です。使用時には設定の切り替えが必要です。&lt;br /&gt;
※7 すべての濡れた状態での操作を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
※8初期設定は「OFF」のため、使用時には切り替えが必要です。手袋の種類によっては操作しづらい場合があります。また、水に濡れた状態ではグローブ操作はできません。&lt;br /&gt;
※9 事前に設定が必要です。&lt;br /&gt;
※10 同梱の充電器は急速充電に対応していません。別途、急速充電に対応した充電器とケーブルが必要です。&lt;br /&gt;
※11 別途、OEMConfig対応の端末管理ツール（MDM／EMM）およびDevice Config Pluginアプリのインストールが必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
★本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時におけるすべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商標について&lt;br /&gt;
※「DIGNO」「グローブタッチ」「ウェットタッチ」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※Google、Android、およびその他のマークはGoogle LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※Wi-Fi®は、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎画像、ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609296853/_prw_PI2im_qi8OZo55.png" length="" type="image/png"/>
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        <title>世界中のSamsung Galaxyユーザーに親しまれる公式アプリ「Samsung Members」を通じて得た新たな体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017105</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）が提供する公式アプリ「Samsung Members」は、全世界のSamsung Galaxyユーザーが利用する、Samsung Galaxyユーザ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）が提供する公式アプリ「Samsung Members」は、全世界のSamsung Galaxyユーザーが利用する、Samsung Galaxyユーザーのためのコミュニティ＆サポートアプリです。ユーザー同士が交流できるコミュニティのほか、最新情報や活用方法、キャンペーン、イベントなど、Samsung Galaxyをより身近に楽しめるさまざまなコンテンツを提供しています。Samsung Membersでは、Samsung Galaxyへの深い知識と情熱を持ち、その魅力をコミュニティ内外に発信するユーザーを「Samsung Members Stars」と呼びます。&lt;br /&gt;
　今回、2026年7月に英国・ロンドンで開催されたGalaxy Unpacked 2026※1にも招待された「Samsung Members Stars」のあをる氏とMoeka氏に、Samsung Galaxyとの出会いから、投稿を続ける理由、ユーザー同士の交流、そしてGalaxy Unpacked 2026への参加まで、Samsung Membersの活動を通じて広がった体験についてSamsung Newsroom Japan担当者がお話を伺いました。&lt;br /&gt;
※1 Samsungが年に2回開催する新製品発表イベント。公式YouTube等でライブ配信も実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■異なるきっかけから始まった、Samsung Galaxyとの出会い&lt;br /&gt;
担当者：お二人の自己紹介とSamsung Galaxyを使い始めたきっかけを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私はガラケーを使用していた頃から携帯電話が好きで、スマートフォンが登場してからはメーカーを問わず様々な端末を使ってきました。そんな中、2010年に「GALAXY S」を手にした時、ディスプレイの美しさや動作のスムーズさに驚き、「今までのスマートフォンは何だったんだろう。」と思うくらい衝撃を受けました。そこから約16年間Samsung Galaxyを使い続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は2019年からSamsung Galaxyを使用しており、今年でユーザー歴7年目です。以前は他メーカーのスマートフォンを使っていましたが、「そろそろ違うものを持ってみたい」と思うようになり、当時、通信事業者に勤務していた友人からSamsung Galaxyを勧められたことがきっかけで使い始めました。ちょうど「Samsung Galaxy S10」が発売されるタイミングで、発売記念として全国で開催されていた「Galaxy Studio」にも偶然足を運び、実際に端末を体験することもできたので、これを機に思い切って乗り換えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「便利だから伝えたい」が、投稿を続ける原動力に&lt;br /&gt;
担当者：Samsung Membersアプリで投稿を始めたきっかけはなんですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は元々キャンペーン開催時に気が向いたら投稿する程度で、Samsung Membersにランク制度があることは知っていましたが、自分には関係ない世界だと思っていました。&lt;br /&gt;
定期的に投稿するようになったきっかけは、2025年2月に初めて新製品体験会に参加したことです。体験会に参加するにあたり、初めてしっかり文章を書いて投稿しました。さらに数カ月後、アプリを見ていたら、Samsung Members Starsの募集を見つけました。募集期間が約1週間と短かったこともあり、「これは運命だ。」と思い応募しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：Samsung Members Starsは、全世界のSamsung Galaxyユーザーが利用するSamsung Membersの中でも、Samsung Galaxyへの深い愛情を持ち積極的にその魅力を発信してくださる方々です。新製品体験会で実際に製品に触れたことが、Samsung Galaxyの魅力を改めて感じるきっかけになり、応募に繋がったのですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私は、はっきりとした一つのきっかけがあったというより、気付いたら投稿を始めていたという感覚に近いです。改めて過去の投稿を振り返ってみたところ、最初に投稿したのは2020年頃でした。当時は5G対応端末が登場し始めた時期で、キャンペーンが開催されていたことをきっかけに、Samsung Membersアプリを開くようになりました。&lt;br /&gt;
また、以前からSamsung Galaxyの情報収集のために使っていたこともあり、私も便利な機能を知った際には、多くの人に伝えたいと思って投稿を始めました。そこから多くのコメントや反応をいただいて、「Samsung Galaxyに特化したSNSって面白いな」と思うようになり、いろいろな投稿をするようになりましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ Samsung Membersアプリ「コミュニティ」で投稿する方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Membersは、投稿だけでなく、最新情報のチェックや困りごとの相談、キャンペーンへの参加など、それぞれの目的やライフスタイルに合わせて楽しめるほか、投稿をきっかけにコメントや会話、イベントを通じた交流が広がることも魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：お二人とも現在はほぼ毎日投稿されていますが、忙しい中で投稿を続けるモチベーションは何でしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私は元々ガジェットが好きなので、自分が使用して良かったものを沢山の方々に伝えたいという想いがあり、それが投稿を継続できる一番の原動力になっています。今年の2月から毎日投稿するようになりましたが、機能のHow toなどを毎日投稿するのは難しいため、Samsung Galaxyの新機能やアクセサリーだけでなく、テック系メディアや通信事業者の情報なども見ながら、その日に知ったことや役立ちそうなことを発信しています。まずは、自分なりの目安として、習慣形成されると言われている66日間続けてみようと思ったことが、今も続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は当初、「自分が書いた情報は、既にみんな知っているのでは。」という戸惑いがありましたが、投稿すると多くの方からコメントをいただくため、誰かが見てくれているという実感がモチベーションにつながっています。コメントをきっかけに会話が生まれることもあり、日々投稿を続ける上での原動力になっています。こうしたつながりから、実際にSamsung Members Stars同士でたまにご飯に行くこともあります！（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：そうですね。以前から新製品体験会などでよくお会いしていた方とイベント後にランチに行ったり、Galaxy Harajukuに寄ったりすることもあります。Samsung Membersをきっかけに、新しいコミュニティができたような感覚があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■１つの投稿から生まれる、新たな発見とつながり&lt;br /&gt;
担当者：投稿してよかったと感じた出来事はありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：特に印象に残っているのは、「Quick Share」※2について投稿したことです。&lt;br /&gt;
2020年9月に、Samsung Galaxy同士でファイルや画像などを共有できる「Quick Share」について、具体的な利用シーンを交えて投稿したら、約1万9000回閲覧されました。想像よりも多くの方に見ていただき、コメントを通じて自分が知らなかった機能についても教えてもらったこともあります。自分の発信をきっかけに、逆に新しい情報を得ることができたんです。「投稿して終わり」ではなく、そこからまた新しい知識が増えていくのがSamsung Membersの面白さだと思います。&lt;br /&gt;
※2 Samsung Galaxyデバイスの写真、動画、ドキュメントなどのファイルをすばやく、安全、簡単に共有できる機能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：「Quick Share」は2026年3月から「AirDrop」にも対応※3しましたよね。従来は、Androidデバイス間でBluetoothを通じたプッシュ通知による共有が可能でしたが、iOSモバイルデバイスにも対応したことで、ファイルの件数やサイズに制限なく快適に送受信できるようになりました。こうした便利さは、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれませんので、実際の活用例を交えて発信いただけると、多くの方にとって参考になりそうですね。&lt;br /&gt;
※3 Appleデバイスと共有するには、GalaxyデバイスにQuick Shareアプリバージョン13.8.51.27以降、およびGoogle Playサービスバージョン26.11.xx以降がインストールされている必要があります。互換性はGoogleによってサポートされています。2026年5月時点で、「Appleデバイスと共有」はGalaxy S24シリーズ以降のSシリーズ、Galaxy Z Fold7、Z Flip7のフォルダブルシリーズでサポートされています。Apple対応デバイスは、iPhone 8以降、iPad（第5世代）以降、MacBook（2020年以降）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ あをる氏の「Quick Share」についての実際の投稿&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は、Galaxy Unpackedに参加できたことです。学生時代に留学などの海外経験をしていないのですが、Samsung Membersでの活動が、思いがけない形で新しい経験に結びついたことにとても感慨深いものを感じました。また、普段から私の投稿を見てくださっていた方がSamsung Members Starsになったと知った時も、自分の発信が誰かの一歩につながったのかもしれないと嬉しく思いました。&lt;br /&gt;
Samsung Membersの活動を通して、製品についての情報を得るだけではなく、あをるさんが仰っていたようにユーザー同士がコメントなどを通じて知識を交換したり、またイベントをきっかけに実際に交流したりと、オン・オフラインの両面でコミュニティが広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▲ Galaxy Unpacked 2026にて「Samsung Galaxy Z Flip8」を体験するMoeka氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者： Samsung Membersアプリで活動を始めてからSamsung Galaxyの楽しみ方は変わりましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界中のSamsung Galaxyユーザーとの交流で広がった視野&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ Galaxy Unpacked 2026にて他国のSamsung Membersと交流する様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：今回お二人はGalaxy Unpacked 2026に参加されましたが、特に印象に残ったことは何ですか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ Galaxy Unpacked 2026にて他国のSamsung Membersと集合写真を撮影する様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■それぞれのライフスタイルに合わせた折りたたみスマートフォンのカタチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：今年8月に発売された折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra｜Fold8｜Flip8」を既にGalaxy Unpacked 2026でも体験され、実際にご活用されていると伺いましたが、普段どのような使い方をしていますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あをる：私は今回新たに発表された「Samsung Galaxy Z Fold8」を選びました。4:3のワイドな画面比率になったことで、PCに近い感覚でコンテンツを楽しめるのではないかと思い購入しました。私は現在メイン端末として「Samsung Galaxy S26 Ultra」を使っていて、Samsung Galaxy Z Foldシリーズでは「Samsung Galaxy Z Fold6」も愛用しています。&lt;br /&gt;
複数の端末を使い分けていますが、それぞれ役割があります。「Samsung Galaxy S26 Ultra」は、カメラ機能をメインで使用しており、「Samsung Galaxy Z Fold6」は大画面とSペンを活かして、会議でメモを取ったり、音声録音と組み合わせて議事録を取るなどビジネスシーンで活用しています。そして、「Samsung Galaxy Z Fold8」は、新しいカタチを活かして、動画視聴やWebブラウジングなどの趣味を没入感高く楽しみたい時に大活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者：Samsung Galaxyはライフスタイルや用途によって、ぴったりのスマートフォンが選べるのが魅力ですよね。特に、新しいカタチの「Samsung Galaxy Z Fold8」は、開いた状態で4:3の画面比率を採用しており、コンテンツを画面いっぱいに楽しむことができるようになりました。さらに、重量も約201gと「Samsung Galaxy Z Foldシリーズ」史上最軽量※4であるため、あをるさんのように複数のデバイスを使い分ける方にとっても、持ち運びの負担を抑えられる点は嬉しいですね。&lt;br /&gt;
※4 従来モデルとの比較によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Moeka：私は、「Samsung Galaxy Z Flip8」を選びました。Galaxy Unpacked 2026に参加した際に、「Samsung Galaxy Z Flip8」を1日使用させていただき、実際に持ち運びやすさやデザインを体験できたことが大きいです。元々コンパクトな印象はありましたが、1日を通して使用してみると、想像以上にストレスがなく、思い切って初めて折りたたみスマートフォンを購入しました。&lt;br /&gt;
私は資料の細かい文字を見るときはノートパソコン、簡単なWebミーティングやテレビ電話は「Samsung Galaxy Z Flip8」を折りたたんで使用するなど、役割をはっきり分けて活用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Membersは困ったときにも、好きなことにも寄り添う「駆け込み寺」のような場所&lt;br /&gt;
担当者：最後に、まだSamsung Membersを利用していないユーザーへメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Membersとは&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyデバイスにプリインストールされており、Samsungアカウントにログイン後にご使用いただける、ユーザーのための公式コミュニティ＆サポートアプリです。 Samsung Galaxyに関する最新情報をチェックできるだけでなく、ユーザー同士で情報交換をしたり、端末の診断やサポート、Samsung Members限定特典やイベント参加など、Samsung Galaxyをより楽しむためのさまざまな機能や、ユーザーのニーズにお応えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxyの魅力を発信してみたい方に！Samsung Members Stars 2027募集中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Members Starsは、各国のSamsung Membersの中から選ばれた「Samsung Galaxyを愛する人」が集まる、特別なアンバサダープログラムです。Samsung Members事務局と一緒にコミュニティをリードし、盛り上げていく熱意あるパートナーを募集しています。&lt;br /&gt;
Samsung Members Starsに選ばれた方には、Samsung MembersアプリやSNSでの発信を通して、世界中のStarsとの交流や限定イベントへのご招待、限定グッズの贈呈など、様々な活動とベネフィットをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募受付期間＞　2026年10月1日（木） ～ 10月20日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新の情報や詳細は下記よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39725353&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39725353&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■目指せ地球1周！みんなで繋ぐ秋の健康リレー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Healthアプリを使って歩数またはランニングを記録し、Samsung Membersアプリに投稿いただくと、投稿者全員にオリジナルバッジを付与いたします。さらに、参加者全員の投稿された総距離（累積距離）の達成状況に応じて、抽選の対象となる賞品及び当選人数が段階的に拡充いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜期間＞2026年9月21日(月) ～ 2026年10月31（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500300&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500300&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Members 月夜写真展&lt;br /&gt;
計5回テーマを策定し、テーマに沿った写真＆コメントをコンテスト形式で募集しております。各週優秀作品はSamsung公式Instagramにて投稿予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜期間&amp;amp;テーマ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500521&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/community/detail?topicId=39500521&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202610017105/_prw_PI1im_WyK96hok.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>京セラ初の「取っ手がとれるセラミックコーティングフライパン・鍋」シリーズ、10月１日（木）から発売 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176146</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島史朗、以下 京セラ）は、PFAS※1フリーでご好評いただいているセラミックコーティングのキッチン製品シリーズに、このたび当社初となる着脱式ハンドルを採用した「取っ手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島史朗、以下 京セラ）は、PFAS※1フリーでご好評いただいているセラミックコーティングのキッチン製品シリーズに、このたび当社初となる着脱式ハンドルを採用した「取っ手がとれるセラミックコーティングフライパン・鍋」シリーズを発売しますのでお知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本シリーズは、ハンドルを取り 外 せるため重ねてコンパクトに収納でき、限られたキッチンスペースを有効活用できます。また、オーブンや食器洗い乾燥機に対応しており、家事負担の軽減や効率化にも貢献します。さらに、京セラ独自のセラミックコーティングにより優れた熱伝導性を実現するとともに、 PFAS※1 を使用していないことから、環境や健康への配慮を重視するお客様のニーズにも応える製品です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「取っ手がとれるセラミックコーティングフライパン・鍋」シリーズは、本年 10 月 1 日（木）から、全国の 量販店、専 門店、オンラインストアなどで順次発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;「取っ手がとれるセラミックコーティングフライパン・鍋」シリーズ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;近年、共働き世帯や単身世帯の増加を背景に、調理器具には調理性能だけでなく、家事の効率化や安全性へのニーズが高まっています。限られたキッチンスペースでの使いやすさや収納性、複数用途で使える利便性&lt;br /&gt;
に加え、環境や健康への配慮も、フライパンや鍋を選ぶ際の重要な要素となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社はこうしたニーズに応えるため、当社として初めて着脱式ハンドルを採用した「取っ手がとれるセラミックコーティングフライパン・鍋」シリーズを開発しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■主な特長&lt;br /&gt;
1．安心・安全の2重ロック構造を採用した着脱式のハンドル&lt;br /&gt;
取&amp;nbsp;り外し機構には、2アクションでの簡単な着脱性と安全性を両立した構造を採用しました。ハンドルを取り外す際には、2重ロックを解除する必要があるため、調理中に誤って外れる心配がなく、安心してお使いいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;また、ハンドル部分には、手になじみやすく持ちやすいシリコーン塗装を施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．機能性とキッチンになじむ洗練されたデザイン&lt;br&gt;ハンドルを取り外すことで、フライパンや鍋を重ねてコンパクトに収納でき、キッチンスペースを有効活用できます。外面は落ち着いたグレイッシュベージュのカラーを採用し、内面をクリームホワイトとすることで、調理後、そのまま食卓に並べてもなじみやすいデザインとしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
さらに、当社が国内で展開するフライパン・鍋シリーズとして初めて、オーブン調理および食器洗い乾燥機※2に対応しました。料理の幅が広がるだけでなく、食後のお手入れの負担軽減にも貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3．京セラ独自のセラミック加工技術&lt;br /&gt;
長年、産業用途で培ってきた京セラのファインセラミックス技術を、本製品のコーティングにも応用しています。セラミックコーティングにより熱が伝わりやすく、食材を効率よく加熱できます。また、オール熱源に対応しているため、ガス火はもちろん、IHをはじめとする各種クッキングヒーターなど、熱源を選ばずお使いいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
さらに、本製品はPFAS※1を使用しておらず、環境意識や健康志向の高まりにも配慮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※単品は、京セラキッチンオンラインストア、楽天、Yahooのみで販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「Per- and PolyFluoroAlkyl Substances」（有機フッ素化合物）の略。ペルフルオロアルキル化合物およびポリフルオロアルキル化合物を含む1万種類以上の物質群を指す。代表的な物質には、PFOS（ペルフルオロオクタンスルホン酸）やPFOA（ペルフルオロオクタン酸）がある。&lt;br /&gt;
※2 専用ハンドル・ガラス蓋はご使用になれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラキッチンオンラインストア URL：&lt;a href=&quot;https://kyocera-kitchen.com/pages/frying-pan-co&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyocera-kitchen.com/pages/frying-pan-co&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609176146/_prw_PI1im_1CDH3P3P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜OPEN＞「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」 10月7日（水）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307012</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子ジャパン株式会社は、Samsung Galaxy史上、最も高性能かつ汎用性を備えた新たなタブレット体験を提供する「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsun...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子ジャパン株式会社は、Samsung Galaxy史上、最も高性能かつ汎用性を備えた新たなタブレット体験を提供する「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsung Galaxy Tab S12+」および専用の純正アクセサリーをSamsungオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer&lt;/a&gt;）、「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）、「Galaxy Studio Osaka」（大阪・なんば）、Amazon（アマゾンジャパン合同会社）、家電量販店、Samsung公式ストア楽天市場店、Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店にて2026年10月7日（水）より販売を開始します。なお、発売に先駆けて「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）、「Galaxy Studio Osaka」（大阪・なんば）、ヨドバシカメラ内常設の「Samsung Galaxy Studio」では、2026年10月1日(木)より本製品をご体験いただけますので是非お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
※取り扱い製品は販路によって異なります。詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/galaxy-tab-s12-sales-start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/galaxy-tab-s12-sales-start&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」、「Samsung Galaxy Tab S12+」は、画期的なパフォーマンス、長時間駆動バッテリー、最新のGalaxy AI※1を、Samsung Galaxy Tabならではの超薄型デザインに搭載。新たなスキル習得やキャリア目標の達成、創作活動への挑戦など、複雑な作業もよりスムーズに進められ、日々の成果へとつなげます。没入感あふれるディスプレイを搭載し、人間工学に基づいて設計されたSペンを同梱しています。メモの作成から精密な編集作業まで直感的かつ快適な操作を実現します。プロフェッショナル向けのアプリや多彩なアクセサリーにも簡単にアクセスでき、ユーザーは自分の好きなことに熱中し、目標に向かって着実にステップアップできます。携帯性とプロレベルのパワーを兼ね備えた「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、ひらめいた瞬間に強力なパフォーマンスをすぐ活用できる環境を提供します。&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼MX（Mobile eXperience）Customer Experience室長のJay Kimは「『Samsung Galaxy Tab S12シリーズ』は、新しいアイデアを常に探求し、新たなスキルを身に付け、自らの志を現実のものにしようとする方々のために設計されました。業界をリードするハードウェアを基盤に、大画面とGalaxy AIのパワーを組み合わせることで、複雑な作業に伴う負担を軽減し、ユーザーがより大きな成果を生み出す作業に集中できるようにサポートします。」と話しました。&lt;br /&gt;
※1 一部のAIの機能の使用には、Samsungアカウントへのログインが必要な場合があります。SamsungはAI機能によって提供されるものに対し、正確性、完全性および信頼性について、いかなる保証もいたしません。国や地域、OS/One UIのバージョン、デバイスモデル、キャリアによって使用できるGalaxy AI機能は異なる場合があります。&lt;br /&gt;
Samsungが提供するGalaxy AIの基本機能は無料です。今後リリースされる拡張機能や新たなサービスは有料で提供されるものが含まれる可能性があります。第三者が提供するAI機能には、異なる条件が適用される可能性があります。Galaxy AIの基本機能は、Samsungサービス利用規約の「高度なインテリジェンス」部分に記載されたサービスを指します。Galaxy AIの機能は、一部の国や地域では、AI使用に関する年齢制限のため、未成年は利用が制限される場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」の特長は、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■超薄型デザインに凝縮した最高峰のパフォーマンス&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、パワフルな性能と長時間駆動バッテリーを薄型・軽量デザインに搭載し、どんな場所でも、よりスマートに、より多くの成果を生み出せるようサポートします。厚さわずか約5.1mmの「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は、Samsung Galaxy史上最薄のSamsung Galaxy Tabでありながら、これまでで最もパワフルな性能を実現しました。例えば、仕事とオンライン学習を両立する方なら、通勤中に講義を視聴し、カフェや図書館では大画面を活用して課題に取り組むなど、１日の様々なシーンで活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両モデルとも、作業の流れを止めずに使い続けられます。1回の充電で「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は最長23時間※2、「Samsung Galaxy Tab S12+」は最長21時間※3の動画再生に対応し外出先や移動中でも、充電を気にせず長時間使用できます。充電が必要になった場合も、約95分で0%から100%まで充電できるため、待ち時間を最小限に抑え、すぐに作業を再開できます。※4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、これまでのSamsung Galaxy Tabで最もパワフルな性能を実現し、負荷の高い作業にも快適に対応します。最先端の3nmプロセッサであるMediaTek Dimensity 9500により、「Samsung Galaxy Tab S11 Ultra」と比べてNPU処理は最大61%、CPU性能は19%、GPU性能は17%向上しました。※5複雑なクリエイティブプロジェクトのレンダリング、講義の視聴、メモ、AIへの質問を同時に行うような場合でも、快適で高速な操作を維持します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新設計の3Dベイパーチャンバーが効率的に熱を拡散し、長時間の動画編集やグラフィックデザインなどの負荷の高い作業でも、より安定したパフォーマンスを支えます。※6堅牢性と耐久性に加え、IP68等級の防水・防塵※7にも対応し、さまざまな環境で安心して使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、自由に発想を膨らませ、アイデアを思いのまま広げられるよう設計された、大画面を搭載しています。「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」は、約14.6インチのディスプレイにより、複雑なテーマの検討や、複数の情報の比較を、ひと目で行いやすくします。「Samsung Galaxy Tab S12+」は、従来モデルである「Samsung Galaxy Tab S10+」より大きな約12.6インチのディスプレイとスリムなベゼルを採用し、携帯性を損なうことなく、より広い表示領域を実現しました。両モデルは、最大1,600nitsのピーク輝度※8に対応したDynamic AMOLED 2Xディスプレイを採用し、屋内外を問わず、クリアで鮮やかな映像体験を提供します。アップグレードされたシームレスビジョンブースターは、周囲の明るさに応じてリアルタイムで輝度を調整し、快適な視聴を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日常のタスクを、より直感的かつスムーズに&lt;br /&gt;
業界をリードするハードウェアを基盤に、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」はタブレットを柔軟なワークスペースへと進化させ、マルチタスクをスムーズにサポートします。Android 17ベースの最新のOne UI 9と進化したGalaxy AIを搭載し、調べる、書き留める、つくる、AIに相談するといった作業を一台に集約。新しいアイデアをすぐに掘り下げ、大切な情報を記録し、学んだことを実践に活かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」の没入感あふれる画面では、マルチウィンドウレイアウトにより画面を最大3つの領域に分割・表示できます。たとえば、Samsung Notesでメモを取りながら、講義動画を再生し、AIアシスタントで疑問を調べることができます。気になったポイント、動画を止めることなくSペンでSamsung Notesに直接書き留められ、ノートアシスト※9がメモの要約をサポートします。※10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両モデルには、人間工学に基づいて設計されたSペンが同梱され、メモの作成や資料への注釈、アイデアのスケッチを自然な書き心地で直感的に行えます。より本格的な作業環境を求める方には、別売りの純正アクセサリーである「Pro Keyboard」が最適です。上質なアルミニウム仕上げのボディに、AIアシスタントに素早くアクセスできるGalaxy AIキーを搭載し、作業効率を圧倒的に高めます。また、「Book Cover Keyboard Slim」は、快適な視野角とスムーズなタイピング体験※11を提供し、さまざまなシーンで柔軟に活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、気になったことをその場で調べ、必要な情報を整理しながら次の行動へ進める環境を提供します。Google AI Pro※12を6カ月間無料で利用でき、購入初日からGoogleの高性能AIモデルを利用できます。Geminiに質問したり、関心のあるテーマをより深く調べたりすることが可能です。Gemini Notebookでは、メモや写真、録音、ファイルを一つのワークスペースにまとめられます。AIが情報の要約やポッドキャスト、クイズの自動作成にも対応し、内容の理解や学習をサポートします。&lt;br /&gt;
※9 ノートアシスト機能の利用にはSamsungアカウントへのログインが必要です。利用できる機能は、国や地域、言語によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※10 要約が機能するには、メモに少なくとも 200 文字を含める必要があります。&lt;br /&gt;
※11　「Pro Keyboard」および「Book Cover Keyboard Slim」は別売りです。本製品は「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」でご利用いただけます。機能とキーボードレイアウトは、国や地域、言語、デバイスモデルにより異なる場合があります。Galaxy AIキーによるアプリショートカットは、一部のアプリにのみ割り当てることができます。Alt + Galaxy AIキーを押すと、AIアシスタントをBixby、GeminiまたはPerplexityに切り替えられます。Bixby、Gemini、Perplexityの利用にはネットワークへの接続が必要です。Galaxy AIキーでGeminiを起動するには、Google アシスタントをGeminiにアップデートする必要があります。&lt;br /&gt;
※12 GeminiはGoogle LLCの商標です。利用規約が適用されます。登録することで、Google One、YouTube、および特典に関する利用規約に同意したものとみなされます。特典の有効期限は 2027年8月1日午後11時59分（太平洋時間）です。期間終了前にキャンセルしない限り、Google One の料金（月額 2,900 円（税込））が請求されます。いつでもキャンセル可能です。購入したデバイスを返品した場合、サブスクリプションがキャンセルされることがあります。詳細な利用規約については、&lt;a href=&quot;https://one.google.com/offer/terms-and-conditions/SamsungAIPro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://one.google.com/offer/terms-and-conditions/SamsungAIPro&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スキルと創造性をさらに高める、充実のエコシステム&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」は、インプットした知識をそのまま実践へとシームレスにつなげる、理想的な環境を提供します。プロフェッショナル向けアプリ※13とともに合計約9万円※14相当の豪華な特典を用意しました。&lt;br /&gt;
Androidタブレットとして初めて、「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」にはAdobe Photoshop※15がプリインストールされ、プロレベルの画像編集やデザインがタブレット上で可能になりました。インターフェースはタブレット向けに最適化されており、Sペンを使って頭の中のアイデアを直感的に形にできます。新しいAIアシスタント※16をはじめとするＡＩ機能や、Adobe Fireflyを活用した生成塗りつぶしや画像から動画生成といった生成AI機能により、制作や編集をよりスピーディーに進められます。「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」限定で、Photoshopモバイルプランを4カ月間無料で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy Tabに新たにプリインストールされるNotability※17は、Sペン向けに最適化された操作性とAIを活用した学習ツールにより、アイデアの記録、メモの整理、知識の構築をより効率的に行えます。6カ月間の無料トライアルに加え、初回サブスクリプションが20%割引で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Goodnotes※18は1年間無料で、すっきりとしたメモと整理を提供します。LumaFusion※19は66%割引で、プロレベルの動画編集を可能にします。Notion※20ではBusinessプランを1カ月間無料で利用でき、柔軟な文書作成、計画、整理を支援します。Clip Studio Paint※21は、デジタルアート向けの精密な描画・ペイントツールを提供し、6カ月間の無料トライアルと初回サブスクリプションが20%割引で利用できます。&lt;br /&gt;
これらのアプリに加え、多様な用途に対応するアプリを利用できます。MyScript Mathは手書きの数式を認識し、解答までの各ステップを表示します。MyScript Notesは、手書きメモを学習教材として要約し、概念の説明やクイズの作成を行うAI機能を搭載しています。Noteshelf 3※22は、アイデアの記録と整理のためにカスタマイズ可能なレイアウトを提供し、ArcSite※23は手描きの現場スケッチを精密なCAD図面へ変換します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な仕様：「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 本リリースに記載されている情報は、予告なしに変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」アクセサリー概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxy Tab S12シリーズ発売記念キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象期間中に、対象販路で「Samsung Galaxy Tab S12+」または「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」をご購入いただくと、対象キーボードカバーを30％OFFでおトクにお求めいただけます。&lt;br /&gt;
※ 特典の適用方法は販路によって異なります。詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※ 在庫の状況により、ご希望の製品をご購入いただけない場合がございます。&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンの主催はサムスン電子ジャパン株式会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年10月7日（水）　～　2026年11月4日（水）&lt;br /&gt;
※ 上記期間は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※ キャンペーン期間は販路によって異なります。詳細は各販路へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※ Galaxy Harajuku、Galaxy Studio Osakaのキャンペーン期間は2026年11月4日（水）の営業終了時間までとなります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品・特典＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象販路＞&lt;br /&gt;
本キャンペーンは、以下の販路で実施しています。&lt;br /&gt;
Samsungオンラインショップ / Galaxy Harajuku / Galaxy Studio Osaka / Samsung公式ストアYahoo!ショッピング店 / Samsung公式ストア楽天市場店 / Amazon（アマゾンジャパン合同会社） / エディオン（店頭、Web） / ケーズデンキ(店頭、Web) / Joshin（店頭、Web） / ビックカメラ（店頭、Web） / ヤマダデンキ（Web） / ヨドバシカメラ（店頭、Web）&lt;br /&gt;
詳細は、ご購入先またはご購入予定の販売店・各ECサイトへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■最新Samsung Galaxy製品を紹介するLiveコマース「Live Shop」を実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2年間の安心保証サービス「Galaxy Care」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12シリーズ」はGalaxy Care対象製品です。「Galaxy Care」にご加入いただくと、水没破損や落下等による画面割れ、故障や盗難時に、無料もしくはわずかなご負担金で端末の修理・交換が可能です。「Galaxy Care」は万が一のアクシデントに備えた安心なサービスを提供しております。&lt;br /&gt;
※ 1年につき1回まで保証となります。&lt;br /&gt;
※ Samsungがグローバルで提供している「Samsung Care+」とは内容が異なります。&lt;br /&gt;
※ 詳細および対象製品はGalaxy Care公式 ページ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/galaxy-care/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設詳細&lt;br /&gt;
「Galaxy Harajuku」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Galaxy Studio Osaka」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Studio」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12 Ultra」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-ultra-gray-256gb-sm-x940nzaaxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-ultra-gray-256gb-sm-x940nzaaxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Tab S12+」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-plus-gray-256gb-sm-x840nzaaxjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/tablets/galaxy-tab-s/galaxy-tab-s12-plus-gray-256gb-sm-x840nzaaxjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609307012/_prw_PI1im_0c27TTeU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Samsung Galaxy SmartTag3」のGlobal発売を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296846</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>日常での使いやすさと正確な捜索体験を提供し、大切なものをより手軽に見つける 「Samsung Galaxy SmartTag3」のGlobal発売を発表 ～ 従来モデルより小型・軽量化し、業界最高水準...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日常での使いやすさと正確な捜索体験を提供し、大切なものをより手軽に見つける&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy SmartTag3」のGlobal発売を発表&lt;br /&gt;
～ 従来モデルより小型・軽量化し、業界最高水準のバッテリー持続時間を実現 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は本日、小型・軽量デザイン、より広い捜索範囲、Samsung GalaxyデバイスをはじめとしたAndroid OSデバイスとiOSデバイスの両方に対応するクロスOS互換性、Samsung Findのネットワークを通じた高速な位置情報更新、拡張されたプロアクティブ通知を備えたコンパクトトラッカー、「Samsung Galaxy SmartTag3」を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼MX（Mobile eXperience）Customer Experience室長のJay Kimは、『大切な持ち物やペットをより手軽に安心して見守りたいというニーズは以前からあり、「Samsung Galaxy SmartTag3」は、そうした日常のニーズに応えるために設計されました。広大なSamsung Findのネットワークを活用することで、Samsung Galaxy SmartTagシリーズ史上、最も高機能な体験を提供します。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■コンパクトなデザインで、広がる使い方&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy SmartTag3」は、従来モデル比で体積を約35％、重量を約33％削減したコンパクトなデザインを採用しています。鍵や小型バッグ、スーツケース、ペットの首輪などにも、より手軽に取り付けられます。丸みを帯びた本体には、上質で堅牢な印象を与えるアルミニウム仕上げのボタンを採用。キーリング付きのSilicone CaseやLoop Caseなど、新たな純正アクセサリーも用意し、さまざまなシーンに合わせた柔軟な使い方を可能にします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy SmartTag3」は、Samsung Galaxy SmartTagシリーズとして初めて、Samsung GalaxyデバイスをはじめとしたAndroid OSデバイスとiOSデバイスの両方に対応します。家族やグループ内で、プラットフォームを問わず、主要な捜索・共有機能を利用できます。Samsung Findでは、対応デバイスからタグの位置を確認・共有できるほか、「近くを捜索」する機能も利用できます。例えば、友人や家族が旅行用のスーツケースを借りる場合でも、それぞれのSamsung GalaxyデバイスをはじめとしたAndroid OSデバイスまたはiOSデバイスで位置を確認し、対応する捜索機能を利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy SmartTag3」は、標準使用時で最大550日間、節電モードでは最大790日間使用でき、業界最高水準のバッテリー持続時間を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■より遠くから、より早く見つける&lt;br /&gt;
　大切なものを失くしたときは、どこから探し始めるかが重要です。「Samsung Galaxy SmartTag3」はコンパスビューの捜索範囲を大幅に拡張し、これまでより離れた場所からでも、探している物の位置を絞り込めるようにしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Bluetooth 6.0のチャネルサウンディングにより、コンパスビューは最大60m離れた場所からでも距離と方向を案内することができます。これは従来モデルの約3倍の距離におよび、対象に近づくほど、超広帯域無線（UWB）がより高い精度を発揮し、遠距離から近距離までシームレスな捜索体験を提供します。例えば、広い公園内で鍵を失くした場合でも、コンパスビューで離れた場所からおおよその位置を絞り込み、近づくにつれて、より正確に探し出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy SmartTag3」がスマートフォンと直接接続できる範囲から離れても、Galaxyネットワークが捜索を支えます。世界中でGalaxyネットワークに参加している9億台以上のSamsung Galaxyデバイスが捜索ノードとして機能し、ユーザー自身のスマートフォンが通信圏外でも「Samsung Galaxy SmartTag3」を検出し、位置情報を更新します。Galaxyネットワークの速度向上により、接続が切れた後も新しい位置情報をより早く確認できるため、スーツケースなどタグを付けた持ち物が持ち主と離れた際の不安を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■必要な情報を、先回りしてお知らせ&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy SmartTag3」は、探し物を見つける機能にとどまらず、ユーザーが積極的に確認しなくても必要な情報を把握できるよう支援します。新機能である「スポットの通知」では、エリアを指定し、タグを付けた物がそのエリアに入ったとき、または出たときに通知を受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　スポットの通知では、SmartThings Findの位置情報を利用し、ペットが庭から出たときや、自転車が普段停めている場所から移動したことを検知したときに通知します。位置を何度も確認する必要はなく、必要なタイミングで「Samsung Galaxy SmartTag3」から情報を受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また位置情報履歴では、タグが移動した場所を確認できます。移動検知アラートでは、動きを検知した際に通知を受け取れるため、積極的に確認しなくても状況を把握できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■毎日を安心して使うためのプライバシーと信頼性&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy SmartTag3」は、IP67等級の防水・防塵性能に加え、以下の主要な機能を備えています。&lt;br /&gt;
・NFCを活用した紛失モード：紛失したタグを対応モバイルデバイスでスキャンすると、登録済みの連絡先情報や短いメッセージを表示できます。&lt;br /&gt;
・SmartThings IoTコントロール：タグのボタンで、対応する接続デバイス向けのプリセットルーティンを実行できます。&lt;br /&gt;
・置き忘れアラート：モバイルデバイスとタグを付けた持ち物との接続が切れた際に通知を受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy SmartTagは、ユーザーのプライバシー保護を目的に位置情報を暗号化し、プライバシーとセキュリティを重視しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■発売時期&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy SmartTag3」は、2026年10月7日より韓国で先行発売し、その後米国で発売予定です。その他の市場でも2027年以降、順次発売を予定しています。カラーは、ホワイトとブラックの2色展開です。詳細はsamsung.comまたはSamsung Newsroomをご覧ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609296846/_prw_PI1im_10UFAUz8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、「メディカルジャパン東京」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306956</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年10月7日（水）から10月9日（金）まで、幕張メッセで開催される展示会「メディカルジャパン東京」に出展しますのでお知らせします。 院内スマホソリューション ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年10月7日（水）から10月9日（金）まで、幕張メッセで開催される展示会「メディカルジャパン東京」に出展しますのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
院内スマホソリューション 活用イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
蓄電システム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メディカルジャパン東京」は、日本最大級の医療・介護・ヘルスケア総合展示会で、病院・クリニック・健診施設・薬局・介護施設向けの最新製品・サービスが一堂に出展されます。&lt;br&gt;京セラブースでは、「医療現場を止めない」をテーマに、平常時の業務効率化と災害時の事業継続を支えるソリューションをご紹介。電子カルテやナースコールとの連携を想定した院内でのスマートフォンの活用例や、歩行・呼吸を捉えるセンシング技術を展示。さらに、平常時は電気料金の削減、停電時には電力供給によって医療活動を支える蓄電システムをご提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「メディカルジャパン東京」出展概要 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年10月7日（水）～10月9日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 幕張メッセ&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 ブース番号 7-25&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト 
 &lt;a href=&quot;https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な出展内容 
・院内スマホソリューション&lt;br /&gt; 
PHSからスマートフォンへの置き換えにより、内線・外線通話、ナースコール、チャット、メール、インカム機能などを1台のスマホに集約できます。電子カルテの閲覧・操作、三点認証、バイタルデータの自動入力などにも対応し、院内業務をスムーズにします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・高耐久スマートフォン&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
高速・高精度なバーコード読み取り機能を備え、患者・薬剤・医療従事者などを照合する三点認証への活用が期待できます。また、拭き取りによる端末の除菌に対応し、電源を切らずにバッテリーを交換できるため、院内での継続的な業務利用にも役立ちます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;・センシング技術&lt;br /&gt; 
①ARグラスを用いた歩行センシング&lt;br&gt;独自開発のセンシング・歩行解析技術により、歩行状態を可視化するシステムです。バイタルセンサとの連携やスマートグラスと併用することで、対象者から視線を離さずにリハビリテーションの介助を行うことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②ミリ波センサを用いた呼吸センシング&lt;br /&gt; 
60GHz帯のミリ波センサにより、呼吸に伴う胸部の微細な動きなどを非接触で高精度に検知します。身体にセンサを装着することなく呼吸の状態を捉えられるため、見守りやヘルスケア用途での活用が期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・リチウムイオン蓄電システム　&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「Enerezza® PlusⅡ」&lt;/a&gt; （エネレッツァプラスツー）&lt;br /&gt; 
高圧受電設備にも対応し、病院や介護施設などにも導入できる蓄電システムです。平常時は蓄えた電力を活用して電気料金の削減に貢献し、長期災害や停電発生時には必要な設備へ電力を供給し医療活動の継続を支えます。停電時に必要な電力を確保することで、医療機関のBCP対策やレジリエンス強化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■京セラのリチウムイオン蓄電システムについてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇「DURA FORCE」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇「Enerezza」「エネレッツァ」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609306956/_prw_PI4im_2G0Kbk7M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Nuvoton Introduces KA85010UA, Gen 6 26-Cell EIS-enabled Battery Monitoring IC</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176157</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Nuvoton Technology</dc:creator>
        <description>Nuvoton Technology Corporation Japan (hereinafter &amp;quot;NTCJ&amp;quot;) announced on September 29 that it will begin providing samples of the KA85010UA, a 26-cell battery monitoring IC equipped with EIS functionality, in January ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
KYOTO, Japan, Sept. 29, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Nuvoton Technology Corporation Japan&lt;br /&gt;

Nuvoton Technology Corporation Japan (hereinafter &quot;NTCJ&quot;) announced on September 29 that it will begin providing samples of the KA85010UA, a 26-cell battery monitoring IC equipped with EIS functionality, in January 2027.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The company&#039;s proprietary inductor method reduces the PCB temperature rise during EIS measurements by approximately 93% compared with conventional methods, enabling battery degradation diagnosis, lifetime prediction, and early detection of signs of cell abnormalities. NTCJ also supports integration into applications by providing EIS analysis algorithms.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Key visual: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI1fl_nk51DWnH.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI1fl_nk51DWnH.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI2fl_QiCl1nS4.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI2fl_QiCl1nS4.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In addition to battery monitoring functions, this product integrates EIS-based impedance measurement into a single chip. EIS is a technique that superimposes an AC current on a battery and calculates impedance from the resulting voltage and current responses. This makes it possible to perform EIS measurements within the system, without the dedicated measurement equipment previously required, enabling continuous monitoring and diagnosis of internal battery conditions.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
By quantitatively assessing internal battery conditions that are difficult to determine from conventional voltage, current, and temperature measurements alone, EIS can estimate SOH and internal temperature, predict battery lifetime, and provide early detection of signs of cell abnormalities, contributing to improved battery safety in vehicles and energy storage systems.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figure1: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI3fl_ykSZBCV1.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI3fl_ykSZBCV1.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This product uses the company&#039;s proprietary inductor method instead of the conventional resistor method, significantly reducing energy loss. Company evaluations confirmed that both power loss and PCB temperature rise could be reduced by approximately 93% compared with the conventional resistor method (Figures 2 and 3).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
These low-power and low-heat characteristics facilitate implementation of EIS functionality in automotive batteries and energy storage systems. They also enable stable acquisition of EIS measurement data during operation, charging, and rest, contributing to advanced battery condition monitoring and diagnostics.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figure2: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI4fl_Dx245Ttn.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI4fl_Dx245Ttn.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figure3: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI5fl_Eq73rE80.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI5fl_Eq73rE80.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Drawing on EIS data-analysis expertise gained through verification with automakers and research institutions, NTCJ provides end-to-end support, from setting up the EIS measurement environment to implementing estimation and abnormality-detection functions and integrating them into applications (Figure 4).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This support allows even customers who are just beginning to use EIS functionality to build battery diagnostic systems more easily and shorten development cycles.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figure4: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI6fl_m1fCt0nW.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI6fl_m1fCt0nW.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
For more information about the product, please visit: &lt;a href=&quot;https://nuvoton.co.jp/semi-spt/apl/rd/?id=1100-0446&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nuvoton.co.jp/semi-spt/apl/rd/?id=1100-0446&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Official website: &lt;a href=&quot;https://www.nuvoton.co.jp/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nuvoton.co.jp/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202609176157/_prw_PI1im_9DXac771.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【発売日更新】京セラ製法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX2」 10月8日（木）から販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286761</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:09:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>【2026年9月29日 訂正】発売日を「20206年9月30日（水）」から「 2026年10月8日（木）」に更新しました。 京セラ株式会社（以下：京セラ）は、本年3月に製品化を発表した法人向け高耐久ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 【2026年9月29日 訂正】発売日を「20206年9月30日（水）」から「 2026年10月8日（木）」に更新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京セラ株式会社（以下：京セラ）は、本年3月に製品化を発表した法人向け高耐久スマートフォン「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（デュラフォースイーエックス ツー）&lt;/a&gt;」のSIMフリーモデルを、2026年10月8日（木）から株式会社NTTドコモ／NTTドコモビジネス株式会社（旧NTTコミュニケーションズ株式会社）より販売を開始します※2。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Wi-Fi HaLow(IEEE802.11ah）とは、920MHz帯の周波数を利用する通信手段のひとつで、新しい種類のWi-Fi®規格です。スマートフォンとしてはDuraForce EX2が国内初搭載。（2026年5月京セラ調べ）&lt;br /&gt;
※2本製品は、その他の販売代理店でも2026年10月上旬より順次販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;は、高速・高精度に読み取れるバーコード読み取り機能※3や、ホットスワップ対応の交換式バッテリーを搭載し、現場業務の時間短縮と連続稼働を実現。また、スマートフォンとして初めて※1「Wi-Fi HaLow（IEEE 802.11ah）」に対応しており、携帯電話の電波が届きにくい場所や通信インフラが制限される現場においても、端末間同士の直接通信が可能です。さらに、米国国防総省が定める耐久試験「MIL-STD-810H」と京セラ独自の試験※4をクリアした高い堅牢性を備え、過酷な環境下でも安心して長くお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細については、下記サイトをご覧ください
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?writer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3 高速・高精度のバーコード読み取り機能のご利用には端末購入に加え別途ライセンスの購入が必要です。また、実際の読み取りは、使用環境によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※4 製品の有する性能は試験環境下での確認であり、無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
◎「DURA FORCE」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
◎Wi-Fi®、Wi-Fi HaLow™は、Wi-Fi Alliance®の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◎その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609286761/_prw_PI2im_k2CS11r7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラベル・パッケージ印刷向け循環型インクジェットプリントヘッド「KJ4A-EX600RC-HX」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256632</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ラベル・パッケージ印刷向けに、白インクやバーニッシュインク※１に加え、フォイル※２による加飾など幅広い用途への対応が可能な循環型インクジェ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ラベル・パッケージ印刷向けに、白インクやバーニッシュインク※１に加え、フォイル※２による加飾など幅広い用途への対応が可能な循環型インクジェットプリントヘッド（以下：ヘッド）を、2026年11月から販売を開始しますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、対応するインクの粘度範囲を拡大するとともに、高速印刷を実現することで、ラベル・パッケージ印刷市場における多彩な加飾表現へのニーズに対応いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
循環型インクジェットプリントヘッド 「KJ4A-EX600RC-HX」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 モデル名&lt;br /&gt;  
 KJ4A-EX600RC-HX&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ（㎜）※3&lt;br /&gt;  
 200×42×68（幅×奥行×高さ)&lt;br /&gt;  
 
 
 印刷速度&lt;br /&gt;  
 100m/min&lt;br /&gt;  
 
 
 解像度&lt;br /&gt;  
 600dpi&lt;br /&gt;  
 
 
 有効印刷幅&lt;br /&gt;  
 108.33㎜&lt;br /&gt;  
 
 
 最大駆動周波数&lt;br /&gt;  
 40kHz&lt;br /&gt;  
 
 
 最大液滴量※4&lt;br /&gt;  
 21pL※5&lt;br /&gt;  
 
 
 最小液滴量※4&lt;br /&gt;  
 7pL&lt;br /&gt;  
 
 
 対応インク&lt;br /&gt;  
 UVインク&lt;br /&gt;  
 
 
 対応粘度&lt;br /&gt;  
 8-11 mPa・s※6&lt;br /&gt;  
 
 
 生産拠点&lt;br /&gt;  
 鹿児島霧島工場&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■　本製品の特長&lt;br /&gt; 
1．ノズル付近でインクを循環させる当社の独自構造により、安定した印刷を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．最大21pLの液滴吐出により、隠ぺい性※7や厚膜表現に対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 対応インクの粘度範囲を8-11 mPa・sに拡大し、幅広い用途に対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 最大100m/minの高速印刷に対応し、京セラUVインク対応ヘッドで最高クラスの生産性※8を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■　開発の背景&lt;br /&gt; 
近年、印刷市場では、小ロット・多品種生産や環境負荷低減への対応を背景に、必要な時に必要な数量を印刷できるデジタル印刷へのシフトが進んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特にラベル印刷市場では、白インクによる鮮やかな発色、バーニッシュインクによる光沢や立体感、フォイルによる金属調の意匠など、印刷物の付加価値を高める多様な表現へのニーズが高まっています。また、印刷現場では、品質の安定性に加え、高速印刷やメンテナンス負荷の軽減による生産性の向上も重要な課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで京セラは、当社独自の流路設計技術により、対応するインクの粘度範囲を拡大するとともに、高速印刷を実現した循環型インクジェットプリントヘッド「KJ4A-EX600RC-HX」を開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 バーニッシュ用途イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■　特長の詳細&lt;br /&gt; 
1.&amp;nbsp; ノズル付近でインクを循環させる当社の独自構造により、安定した印刷を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社独自の流路設計技術を用いて実現したノズル付近でインクを循環させる構造により、インク成分の沈降や乾燥を抑制することに加え、インク温度を均一に保ちます。これにより、高粘度インクや顔料インクの使用時にも安定した吐出を維持し、印刷品質の安定化に貢献します。また、ヘッドクリーニングなど再稼働時に必要となるメンテナンス作業の負荷軽減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.&amp;nbsp; 最大21pLの液滴吐出により、隠ぺい性や厚膜表現に対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
従来製品「KJ4A-AL」と比較して最大吐出液滴量を23%向上させ、最大21pLのインク吐出を実現しました。これにより、インクをより厚く塗布できるようになり、白インクに求められる下地が透けにくくなる隠ぺい性の向上や、バーニッシュインク、フォイル加飾において、より立体感のある厚膜表現を可能にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.&amp;nbsp; 対応インクの粘度範囲を8-11 mPa・sに拡大し、幅広い用途に対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対応するインクの粘度範囲を従来製品の6-7 mPa･sから8-11 mPa・sに拡大したことにより、使用可能なインクの選択肢が広がりました。これにより多様な印刷や特殊な質感表現など、デジタル印刷の適用範囲をさらに拡大します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4.&amp;nbsp; 最大100m/minの高速印刷に対応し、京セラUVインク対応ヘッドで最高クラスの生産性を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インクの吐出タイミングに関係する駆動周波数を、従来製品「KJ4A-AL」の20kHzから、2倍の40kHzに向上しました。これにより、最大100m/minの高速印刷に対応し、京セラのUVインク対応ヘッドで最高クラスの生産性を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラは、本製品を通じて、多様化する印刷ニーズに応えるとともに、デジタル印刷のさらなる発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：印刷物の表面に透明な光沢や立体感を付与し、高級感やデザイン性を高めるインク。&lt;br /&gt; 
※2：印刷物の表面に金属箔（ゴールド、シルバーなど）を転写して加飾する技術、またはその箔自体。&lt;br /&gt; 
※3：参考値（高さはノズル面からコネクタ上部）&lt;br /&gt; 
※4：京セラ標準インクにおいて&lt;br /&gt; 
※5：pL（ピコリットル）はインク1滴の量（体積）を表す単位。&lt;br /&gt; 
1pLは1兆分の1リットル。&lt;br /&gt; 
※6：mPa・s（ミリパスカル秒）はインクの粘り気（粘度）を表す単位。&lt;br /&gt; 
※7：印刷業界において、インキ塗料が下地の色や模様を覆い隠す性能。&lt;br /&gt; 
※8：京セラのUVインク対応ヘッドにおいて（2026年9月現在）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609256632/_prw_PI2im_884Sb7gQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsungスペーシャルサイネージが東京ゲームショウ2026で実現する没入感あふれる体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256681</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsungスペーシャルサイネージが東京ゲームショウ2026で実現する、 ファンタジーキャラクターとの没入感あふれる体験 サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年9月17日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsungスペーシャルサイネージが東京ゲームショウ2026で実現する、&lt;br /&gt;
ファンタジーキャラクターとの没入感あふれる体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年9月17日（木）から21日（月）に千葉・幕張メッセで開催された東京ゲームショウ（TGS）2026において、NC Corporation（韓国、以下NC）とともに、専用メガネなしで楽しめる3Dディスプレイ「スペーシャルサイネージ」を展示しました。新伝奇魔法RPG『&lt;a href=&quot;https://astraeoratio.plaync.com/ja-jp/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アストラエ・オラティオ&lt;/a&gt;』のキャラクターを現実の空間に登場させ、ファンに新たな没入感のある体験を提供しました。&lt;br /&gt;
　今回のインスタレーションでは、従来のブースを没入感のある体験空間へと変え、来場者がデジタルの世界と現実の空間が交差する体験を楽しめるようにしました。日本で広がる「推し活」文化においても、好きなキャラクターを現実の空間で体験できる、こうした機会は、ファンとキャラクターの新たな接点となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/bringing-fantasy-characters-to-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/bringing-fantasy-characters-to-life&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ファンとキャラクターの接点を現実の空間へ&lt;br /&gt;
　ゲームパブリッシャーやIPホルダーにとっての課題は、デジタル上のキャラクターの存在感を、現実の空間へどのように広げるかという点にあります。&lt;br /&gt;
　グローバルなゲーム開発・パブリッシング企業であるNCは、ブース入口にエレベーターをモチーフにした演出の一部として85インチのスペーシャルサイネージを設置し、アストラエ・オラティオのキャラクターを、ほぼ等身大で表現しています。Samsung独自の特許取得済み3Dプレート技術を採用したスペーシャルサイネージは、3Dメガネを必要とせずに鮮明な奥行き感を生み出し、ゲームのキャラクターや世界観を現実の空間へと広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「サブカルチャー系ゲームでは、キャラクターをいかに生き生きとリアルに表現できるかが重要で、Samsungスペーシャルサイネージなら、来場者の皆さまにブースへ入った瞬間から等身大のキャラクターと向き合い、ゲームの世界に入り込んだような感覚を味わっていただけると考えました。」と、NCのアストラエ・オラティオ事業部長であるYongsoo Lee氏は語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ 85インチのスペーシャルサイネージは、『アストラエ・オラティオ』のキャラクターがエレベーターから 現実の世界へと足を踏み出してくるかのような印象を生み出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　来場者からは、ディスプレイのスケールやキャラクターの動き、奥行きのある表現に関心が寄せられました。&lt;br /&gt;
　コンテンツクリエイターのKawaii CoCo氏は、キャラクターと実際に触れ合っているかのように感じられた点に注目し、「キャラクターが動くことで、実際に目の前にいるように感じられ、人間らしさもあって印象に残りました。」と語りました。また、SNS上でのディスプレイの存在感にも言及し、「存在感があってSNS映えもするので、動画を撮ってフォロワーにも見せたいです。」と付け加えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ コンテンツクリエイターのKawaii CoCo氏は、キャラクターの生き生きとした動きによって、&lt;br /&gt;
ディスプレイがインタラクティブに感じられ、SNSでも特に目を引くと語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　スペーシャルサイネージは、厚さわずか52mmの薄型設計でありながら、画面の奥に空間が広がっているかのような奥行き感を生み出すよう設計されています。この没入感のある効果は、公共の場でゲームやキャラクターに対する印象的な第一印象を与えます。&lt;br /&gt;
　ブースを訪れたDaniel Acero氏は、「こうした体験を公共の場で提供すれば、ゲームへの関心を高めながら、キャラクターそれぞれの魅力も伝えられると思います。透明なスクリーンの向こうに実際の空間が続いているように見え、ディスプレイだとは気づかないほど奥行き感がありました。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　入口の先では、厚さ49.4mmの薄型設計を採用したコンパクトな32インチのスペーシャルサイネージを、待機エリアや来場者の動線に沿って設置し、ブース全体にキャラクターとの接点を広げました。コンパクトな設計により、スペースに制約のあるエリアにも柔軟に設置でき、待機中の来場者がゲームのキャラクターや世界観に触れ続けられるようにしました。&lt;br /&gt;
　待機列に並んでいたTomas Portier氏は、「待機列が少し長くても、スペーシャルサイネージを見ていると時間があっという間で、静止画や一般的なスクリーンよりも生き生きとしたキャラクターのことを知ることができました。」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■限られた空間で視覚的なインパクトを生み出す&lt;br /&gt;
　小売事業者や会場運営者が視覚的なインパクトを生み出すには、限られたスペースにも対応する必要があります。スペーシャルサイネージは、薄型設計と専用メガネなしで楽しめる3D表現を組み合わせることで、NCが限られたスペースを効果的に活用できるようにしました。&lt;br /&gt;
Yongsoo Lee氏は、「来場者の動線を設計するのは難しかったのですが、スペーシャルサイネージは薄型で設置しやすく、空間を有効に使えたため、来場者向けグッズの保管場所も確保できました。」と説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ NCのアストラエ・オラティオ事業部長、Yongsoo Lee氏。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブース入口でNCは、このインスタレーションを来場者の目を引く演出であると同時に、ブースレイアウトを構成する要素として採用しました。ディスプレイの背後は、グッズの保管スペースとしても活用しました。&lt;br /&gt;
　来場者のDavid Yousefi氏は、「ボックス型のディスプレイなので、もっと大きいものだと思っていましたが、こんなに限られたスペースに収まるのはすごいですね。」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ （右）David Yousefi氏、（左）Nicolas Felix氏は、スペーシャルサイネージを通じて&lt;br /&gt;
アストラエ・オラティオのキャラクターが持つリアルな存在感と印象的な奥行き感を体験しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この柔軟性により、キャラクターIPホルダー、小売事業者、会場運営者は、より幅広い環境でコンテンツを展開できます。&lt;br /&gt;
　ゲーム業界に携わり、TGS 2026にも出展したMiguel Moren氏は、「アニメーションのゲームキャラクターが現実の空間にいるように見えて、想像の世界と現実が自然につながっているように感じました。」と語りました。&lt;br /&gt;
　来場者からは、ゲームイベント以外での活用可能性についても期待の声が寄せられました。松下凜生氏は、「好きなキャラクターが目の前で動くのは本当にすごくて、待っている間にも立体映像をしっかり楽しめましたし、秋葉原のような場所でも見られたら楽しいと思います。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Nicolas Felix氏も、ゲームイベント以外でのスペーシャルサイネージの活用機会を見出しています。「店舗のブランディングに使えば、人が着用している衣服もわかりやすく紹介できると思います。」と語りました。Yousefi氏も、テーマパークや他のイベントでの活用可能性に言及し、「テーマパークなどで何かを紹介するときにも活用できそうです。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ 来場者の松下凜生氏は、ゲームの試遊待機列に並びながら、&lt;br /&gt;
スペーシャルサイネージに映し出されたキャラクターを撮影し、スペーシャルサイネージについても感想を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京ゲームショウの先へ　スペーシャルサイネージの活用を広げる&lt;br /&gt;
東京ゲームショウでの導入は、Samsungスペーシャルサイネージがエンターテインメント、小売、イベントの各分野で導入された事例の一つです。&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/global/video-how-samsungs-spatial-signage-transforms-the-attraction-queue-into-an-immersive-safari-experience-at-everland&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;韓国のエバーランド・サファリワールド&lt;/a&gt;では、アトラクションの待機列に組み込まれ、これまで来場者の整理を目的としていたエリアにもサファリ体験を広げました。米国のGovernors Ball Music Festivalでは、85インチのディスプレイでグッズを紹介し、ライブイベントの中にコマースを組み込みました。&lt;br /&gt;
これらの導入事例は、スペーシャルサイネージが視覚的な訴求力と空間効率を両立し、来場者とコンテンツとの接点を広げられることを示しています。多様なディスプレイサイズと既存の環境に自然に統合できる設計により、従来のディスプレイでは活用が難しかった空間でも、コンテンツを通じた情報発信や演出が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©Dynamis One Licensed to NC Corporation. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609256681/_prw_PI1im_57725HDM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>サーマルプリントヘッド「ＫＭＨシリーズ」 を量産開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176129</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、物流・小売・医療などの現場で活用されるバーコードラベル用モバイルプリンター向けに、冷蔵・冷凍環境下での利用ニーズに応えるため、耐パルス性を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、物流・小売・医療などの現場で活用されるバーコードラベル用モバイルプリンター向けに、冷蔵・冷凍環境下での利用ニーズに応えるため、耐パルス性を向上させ、高信頼性を実現した新型サーマルプリントヘッド「KMHシリーズ」を開発し、2026年10月より量産を開始いたしますので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、当社独自のサーマルプリントヘッド設計技術により、高負荷な印字環境でも安定した印字品質を維持する高信頼性と小型設計を両立した新型サーマルプリントヘッドです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バーコードラベル用サーマルプリントヘッド 「ＫＭＨシリーズ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 サーマルプリントヘッド「ＫＭＨシリーズ」&lt;br /&gt;  
 
 
 型番&lt;br /&gt;  
 KMH-72-8PBS1-PFS&lt;br /&gt;  
 
 
 主要用途&lt;br /&gt;  
 バーコードラベル用　モバイルプリンター&lt;br /&gt;  
 
 
 量産時期&lt;br /&gt;  
 2026年10月より量産開始&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本製品の特長&lt;br /&gt; 
1. 耐パルス性の向上により、冷蔵・冷凍環境での高信頼性を実現&lt;br /&gt; 
2. 小型設計により、プリンター設計の自由度向上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発の背景&lt;br /&gt; 
近年、EC市場の拡大や物流DX、トレーサビリティ強化を背景に、物流・小売・医療などの現場でバーコードラベル印刷の需要が拡大しています。特に、作業効率化を目的としたモバイルプリンターの普及に伴い、高速印字や長時間使用に対応する高い信頼性に加え、プリンターの小型化や設計自由度に貢献するコンパクトなプリントヘッドへのニーズが高まっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラは、こうしたニーズに応えるため、高い印字エネルギーが必要となる用途においても安定した印字品質を維持できる耐パルス性と小型設計を両立したサーマルプリントヘッド「KMHシリーズ」を開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特長の詳細&lt;br /&gt; 
１．耐パルス性の向上により、冷蔵・冷凍環境での高信頼性を実現　　&lt;br /&gt; 
独自のサーマルプリントヘッド設計技術により、発熱体への繰り返し通電（パルス）&lt;br /&gt; 
に対する耐久性を向上させました。冷蔵・冷凍環境では、高い印字濃度を確保するために大きな印字エネルギーが必要となり、サーマルヘッドへの負荷が増加します。本製品は耐パルス性を向上させることで、高エネルギー印字時でも安定した印字品質を維持します。&lt;br /&gt; 
これにより、冷蔵品や冷凍品を扱う食品物流や、冷蔵・冷凍倉庫での庫内作業など、ラベル情報の確実な表示と高い信頼性が求められる用途において、プリンターの安定稼働に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高負荷印字条件での印字品質評価（KMHシリーズと当社従来品）　　　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※冷蔵・冷凍環境では高い印字エネルギーが必要となるため、本評価はその使用条件を想定し、通電時間を長くした高負荷印字条件で実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.　小型設計により、プリンター設計の自由度向上&lt;br /&gt; 
小型設計の実現により限られたプリンター内部のスペースを有効活用できるため、モバイルプリンターの小型・軽量化に加え、バッテリーなどの内部部品の配置や筐体デザインの自由度向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■用途展開&lt;br /&gt; 
・物流現場での送り状・ラベル印刷（食品物流、冷蔵・冷凍倉庫など）&lt;br /&gt; 
・小売業における値札・棚札印刷&lt;br /&gt; 
・医療現場でのリストバンド・検体ラベル印刷&lt;br /&gt; 
・フィールドサービス用途など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
京セラは、40年以上培ってきたサーマルプリント技術を核に、モバイルプリンター市場におけるソリューション提案を強化してまいります。&lt;br /&gt; 
今後も、高速化、高解像度化、高信頼性など多様化する市場ニーズに対応したサーマルプリントヘッドの開発・提供を通じて、プリンターメーカーの製品開発を支援するとともに、物流・小売・医療をはじめとする幅広い分野における業務効率化やDX推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609176129/_prw_PI3im_aX1s131C.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> Samsung、IFA Innovation Awards 2026で複数の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246509</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung、IFA Innovation Awards 2026で 複数の賞を受賞 サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、最新の家電製品が「IFA Innovation Awar...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung、IFA Innovation Awards 2026で&lt;br /&gt;
複数の賞を受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、最新の家電製品が「IFA Innovation Awards 2026」において複数の賞を受賞したことをお知らせします。受賞製品の中でも、「Bespoke AI WindFree Pro エアコン」は、Best in Design部門で受賞したほか、Best in Home Appliances部門でも受賞を果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼DA（Digital Appliances）事業部門Customer Experience Team長 Hyoung Min Parkは、「Samsungは、性能や機能性だけにとどまらず、家電製品が人々の生活空間にいかに自然に溶け込み、日常の使用の中で意味のある体験をもたらすかという点にも目を向けています。今後もAIと独自のデザインおよびエンジニアリングを掛け合わせることで、消費者が日々の暮らしの中で実感できる、より高い利便性と効率性をお届けしてまいります。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Bespoke AI WindFree Pro エアコン」がBest in Designを受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Bespoke AI WindFree Pro エアコン※1」がBest in Design部門で受賞の理由は、現代のインテリアによく見られる縦横のラインや、繰り返されるグリッド・平面と調和する「Grid Design」を採用している点にあります。すっきりとした形状によって機能的な要素の存在感を抑え、エアコンが周囲の空間に自然に溶け込むデザインとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Best in Home Appliances部門では、パーソナライズされた快適さを提供するAI技術が評価されました。「Three Motion Wings」により多様な気流パターンを実現するほか※2、「AI Motion Wind」はレーダーセンサーでユーザーの好みや動きを検知し、気流を自動で調整します※3。また「WindFree™ Wearable Good Sleep」は対応するウェアラブルデバイス※4と連携し、ユーザーの生体信号に同期させながら、睡眠状態に応じて冷房を自動調整します。&lt;br /&gt;
※1 モデルおよび機能の提供状況は、地域によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※2 Motion Wingsは、外側の2枚のブレード(上部・下部)と、内側の1枚のブレード(中央)で構成されています。&lt;br /&gt;
※3 AI Motion Windとは、AI Auto Modeで動作する「AI Direct」および「AI Indirect」の風向モードを指します。&lt;br /&gt;
※4 Samsung Galaxyスマートフォン(One UI 4.0以降)および、対応するGalaxy Watch(Watch 7以降)が必要です。SmartThingsに接続されたエアコンが自宅のWi-Fiに接続されていること、SmartThingsアプリ1.8.45以降/Samsung Healthアプリ(モバイルおよびWatch)6.31.1以降が必要です。ウェアラブルデバイスは睡眠時に装着している必要があり、Samsung製以外のデバイスでは一部機能が制限される場合があります。睡眠段階の情報は、就寝開始から90分間は5分ごとに、それ以降は30分ごとにエアコンへ送信されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目のIFA Innovation Awards 2026受賞製品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Bespoke AI 冷蔵庫 Family Hub」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Bespoke AI 冷蔵庫 Family Hub※5」はBest in Design部門を受賞しました。32インチディスプレイに加え、食材管理機能やキッチン連携機能※6によって、ユーザー一人ひとりに合わせた体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 「AI Vision」は冷蔵庫に食品を出し入れする際に、内蔵カメラ※7を使用して食品を認識します※8。 この機能により、ユーザーは食品の消費期限を把握できるほか、SmartThings Foodアプリからレシピの提案を受け取ることができます※9。さらに「Auto Open Door」機能により、音声コマンドやワンタッチ操作でハンズフリーに扉を開閉できるため※10、両手がふさがっているときでも快適に使用できます。&lt;br /&gt;
※5 モデルおよび機能の提供状況は、地域によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※6 Wi-Fi接続およびSamsungアカウントが必要です。GoogleまたはMicrosoftアカウントが必要になる場合があります。各デバイスでは同一のログインアカウントをご使用ください。一部アプリの提供状況は、国、地域、サービスプロバイダー、ネットワーク環境またはデバイスによって異なる場合があり、予告なく変更されることがあります。米国ではSamsung NewsおよびSamsung TVをご利用いただけます。提供されるチャンネル数は国によって異なります。&lt;br /&gt;
※7 カメラの作動中は赤いランプが点灯します。ユーザーの姿が映り込む場合がありますが、食品以外の部分は自動的にぼかし処理が施されます。AI Visionとは、食品の認識を支援するAIベースの処理を指します。&lt;br /&gt;
※8 Wi-Fi接続およびSamsungアカウントが必要です。食品を認識できない場合、不明なアイテムとして表示されることがあります。AI Visionは、冷凍室内の食品を識別・表示することはできません。認識には、性能向上のために定期的に更新される場合があるAIモデルが使用されます。&lt;br /&gt;
※9 各食品の消費期限は、ユーザーがSmartThingsアプリから手動で入力する必要があります。&lt;br /&gt;
※10 この機能はデフォルトでオフに設定されており、製品のディスプレイからオン/オフを切り替えることができます。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「Bespoke AI 冷蔵庫」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Bespoke AI 冷蔵庫」はBest in Home Appliances部門で受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本製品は、左右各4mm、上部20mmというわずかな隙間で設置でき、既存のキャビネットにもぴったりと収まります※11。「ゼロクリアランスヒンジ」により、狭いスペースでも扉を全開にでき※12、引き出しや庫内の食品にもスムーズに手が届きます。加えて、薄型の扉※13と「SpaceMax™」技術※14により、本体の外形寸法を変えることなく庫内スペースを拡大しています。さらに、「AI Hybrid Cooling」技術がコンプレッサーとペルチェ素子※15を組み合わせることで、冷却効率を高めています。&lt;br /&gt;
※11 ビルトイン設置に必要な最小スペース:[幅]916mm以上(左右各4mm以上の隙間を確保)、[高さ]1798mm以上(上部に20mm以上の隙間を確保)。&lt;br /&gt;
※12 冷蔵庫の扉は最大108°まで開閉可能ですが、設置環境によって異なります。&lt;br /&gt;
※13 ゼロクリアランスフィット機能非搭載の従来のSamsungモデル(RF32CG5400**)との比較。&lt;br /&gt;
※14　SpaceMax™テクノロジー非搭載の従来のSamsungモデル(RF27T5201**)との比較。&lt;br /&gt;
※15 ペルチェ素子とは、冷媒を使用せず、電力のみで冷却を行う半導体ベースの部品です。庫内温度が通常範囲を超えて上昇した場合、またはユーザーの冷蔵庫の開閉パターンの分析に基づき、長時間の食品保管や庫内清掃によって5分以内に温度上昇が見込まれるとAIが予測した場合に作動します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IFA Innovation Awardsについて&lt;br /&gt;
IFA Innovation Awardsは、業界全体における革新的な技術・製品を表彰するアワードです。世界最大級の家庭用・コンシューマー向けテクノロジーの祭典「IFA 2026」は、9月4日から8日にかけてドイツ・ベルリンで開催されました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式情報】2025年に創設されたIFA Innovation Awardsは、Gadgety Awardsとの提携のもと、世界の技術業界における卓越した技術力を表彰するアワードです。本プログラムは、規模を問わず世界中の企業が対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609246509/_prw_PI2im_D5KTEP59.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>京セラ、「危機管理産業展 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186229</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年9月30日（水）から10月2日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される「危機管理産業展 2026」に出展します。 高耐久スマートフォン 蓄電システム 「危機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年9月30日（水）から10月2日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される「危機管理産業展 2026」に出展します。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
高耐久スマートフォン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
蓄電システム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「危機管理産業展 2026」は、今年で22回目を迎える、防災・減災、BCP・事業リスク対策、セキュリティの3分野を柱とした、国内最大級の危機管理に関する総合展示会です。&lt;br /&gt; 
京セラブースでは、災害時だけでなく平常時も活用できる「フェーズフリー」をコンセプトに、スマートフォンやタブレット、蓄電システムなどの機器と、それらを活用したソリューションを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「危機管理産業展」出展概要 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年9月30日（水）～10月2日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 東京ビッグサイト 南展示棟全館(南1～4ホール)&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 南3ホール　小間番号 4E-13&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト 
 &lt;a href=&quot;https://www.kikikanri.biz/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kikikanri.biz/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な出展内容 
・高耐久スマートフォン&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
本製品は、高い堅牢性を備えるとともに、高速・高精度なバーコード読み取り機能や、電源を切らずにバッテリーを交換できるホットスワップ対応の交換式バッテリーを搭載しています。平常時の現場業務の効率化を支えるだけでなく、災害時にも、堅牢性やバッテリー交換機能を生かして業務の継続をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・緊急時の通信を支えるソリューション&lt;br /&gt; 
国内のスマートフォンとして初めて※1「Wi-Fi HaLow™（IEEE 802.11ah）」に対応した「DuraForce EX2」を用い、携帯電話の電波が届きにくい場所や、通信インフラが制限される現場を想定した、端末同士の直接通信などをご紹介します。また、災害発生時等における非常通信の確保に活用される公共安全モバイルシステムも合わせて展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・避難所受付システム&lt;br /&gt; 
災害発生時における避難所運営と災害対策本部での情報共有を支援する、防災DXソリューションです。&lt;br /&gt; 
避難所ではタブレットを活用し、マイナンバーカードなどによる受付や避難者情報の登録・管理を効率化します。手書き受付による混乱や誤記を軽減し、円滑な避難所運営を支援します。&lt;br&gt;　また、災害対策本部では大型タッチディスプレイを活用することで、被害状況や避難所情報などを関係者間で共有しながら、迅速な状況把握と意思決定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・リチウムイオン蓄電システム　&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2-h/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「Enerezza® PlusⅡ」&lt;/a&gt; （エネレッツァプラスツー）&lt;br /&gt; 
停電時には施設に必要な電力を供給し、平常時には電気料金の削減に貢献。非常時の備えとしてだけではなく、日常的に活用しながら&quot;もしも&quot;に備えることができます。太陽光発電をはじめとする複数の電源から充電でき、高圧受電設備にも対応しています。学校、病院、公民館など、避難所となる公共施設にも導入いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■京セラの太陽光発電・蓄電池についてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1日本国内で販売されている Android™ スマートフォンとして。2026年5月、京セラ調べ。&lt;br /&gt; 
〇「DURA FORCE」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇「Enerezza」「エネレッツァ」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇Wi-Fi®、Wi-Fi HaLow™は、Wi-Fi Alliance®の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
〇その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609186229/_prw_PI6im_pDvF65jJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxy Budsの補聴器機能、米国FDAの認可を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176178</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung Galaxy Budsの補聴器機能、 米国FDAの認可を取得 Samsung Galaxy Budsに搭載されたOTC補聴器機能により、 より身近で手軽な聴覚サポートを提供 サムスン電...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung Galaxy Budsの補聴器機能、  米国FDAの認可を取得  Samsung Galaxy Budsに搭載されたOTC補聴器機能により、&lt;br /&gt;
より身近で手軽な聴覚サポートを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、Samsung Galaxy Budsの補聴器機能が米国食品医薬品局（FDA）の認可を取得したことを発表しました。本機能により、対応するSamsung Galaxy Buds※1をOTC補聴器※2として利用できるようになり、18歳以上の軽度～中等度の難聴が気になるユーザーに、手軽な聴覚サポートを提供します。特に、騒がしい環境で会話を聞き取りにくいと感じる方などが、処方箋や医療機関への受診をすることなく利用できます。また、Samsung Galaxy Budsの聴力検査機能を使用して、自身の聴力を確認することもできます。この機能はSoftware as a Medical Device（SaMD、医療機器プログラム）として登録されており、医療グレードの検査結果を提供します。&lt;br /&gt;
※1 「Samsung Galaxy Buds3 Pro」および「Samsung Galaxy Buds4 Pro」でのみご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※2 利用可否は、国・地域、モデル、接続するデバイスによって異なる場合があります。補聴器機能は、自覚的な軽度～中等度の難聴がある18歳以上の方を対象としており、有資格の医療専門家による診断や治療に代わるものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼MX事業部（Mobile eXperience）デジタルヘルスチーム長のHon Pakは、「聴覚の健康は、私たちのウェルビーイング全体を支える重要な要素であり、コミュニケーションや大切な人とのつながり、そして社会との関わりに大きな影響を与えます。今回、FDAの認可を取得したことで、聴覚サポートへのアクセスをさらに拡大します。また、聴力検査機能と補聴器機能をSamsung Galaxy Budsで利用できるようになることで、予防的なケアをより手軽に取り組めるようにします。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　聴覚障害は非常に一般的な症状である一方で、世界的に見てもいまだ十分な関心が寄せられていない疾患の一つです。世界保健機関（WHO）の推計によると、世界では15億人以上が何らかの難聴を抱えており、2050年にはその数が25億人に達すると予測されています。しかし、補聴器が役立つ可能性のある多くの人々が、高額な費用、社会的な偏見、専門的なケアへのアクセスの制約などを理由に、補聴器を利用していません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungは2020年以来、消費者向けの聴覚サポート技術の発展に取り組んできました。同年、「Samsung Galaxy Buds+」に個人用音響増幅製品（Personal Sound Amplification Product、PSAP）機能を搭載しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　PSAP機能は2021年に、難聴のある方の日常的なコミュニケーションを支援する有効な手段として臨床的に検証され、今回の補聴器機能の基盤となりました。この新たなOTC補聴器ソリューションの開発にあたり、SamsungはNational Acoustic Laboratories（NAL）およびSamsung Medical Center（SMC）と緊密に連携しました。本技術は、Vanderbilt University Medical Center、San Jose State University、University of Memphisで実施された厳格な臨床検証研究によって有効性が裏付けられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ 聴力検査結果の例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ 補聴器設定画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungが提供する包括的な聴覚ヘルスケア体験は、別途アプリをインストールすることなく、Samsung Galaxy Budsに搭載された2つの主要機能を中心に構成されています※3。ユーザーは、設定画面のSamsung Galaxy Budsメニューから、約5分でセルフ形式の聴力検査を受けることができます。臨床レベルの純音聴力検査を用いたソフトウェアが左右の耳を個別に測定し、ユーザーごとに異なる聴力の状態を特定します。測定後には、専門の言語聴覚士による評価に匹敵する精度のオージオグラム（聴力図）が作成され、聴力の状態を「正常」、または「軽度」「中等度」「高度」「重度」の4段階の難聴に分類します。&lt;br /&gt;
※3 すべての機能をご利用いただくには、One UI 9以降に対応したSamsung Galaxyデバイスが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この結果に基づき、補聴器機能は、高周波音、周囲のささやき声、遠くの声など、ユーザーが聞き取りにくい音を、一人ひとりの聴力プロファイルに合わせて増幅します。また、正面から聞こえる音に焦点を当てながら背景雑音を抑えるノイズ除去やビームフォーミングなど、一般的に高価格帯の補聴器に搭載されている高度な機能にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Budsは、処方補聴器のフィッティングに用いられる臨床標準の処方式として世界的に認められているNAL-NL2を採用しています。これにより、一人ひとりの聴力プロファイルに合わせた、精度の高い補聴を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、ユーザーが自身の健康状態を総合的に把握できるよう、騒音ばく露レベルや聴力検査結果など、聴覚に関する情報をSamsung Healthアプリで直接確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■提供時期&lt;br /&gt;
　補聴器機能および聴力検査機能は、2026年第4四半期に、米国および必要な認可を取得した一部の国・地域で、「Samsung Galaxy Buds3 Pro」および「Samsung Galaxy Buds4 Pro」向けに提供を開始する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609176178/_prw_PI1im_1RY5E68r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>食物アレルギー対応サービス 「matoil」の  2027年「アレルギーっ子家族のためのおせち」予約販売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176107</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社が運営する食物アレルギー対応サービス「matoil（マトイル）」は、2027年のお正月に向けて、本年9月18日（金）から2027年「アレルギーっ子家族のためのおせち」の予約販売をmato...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社が運営する食物アレルギー対応サービス「matoil（マトイル）」は、2027年のお正月に向けて、本年9月18日（金）から2027年「アレルギーっ子家族のためのおせち」の予約販売をmatoilオンラインショップにて開始いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;本年は、家族で楽しめる二段重と、二段重にデザートの段を加えた三段重の2種類のおせちをご用意しました。また、本年11月1日（日）までの早期予約特典として、米粉のミニピザのアソートセットもご用意しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■matoilオンラインショップURL：&lt;a href=&quot;https://online.matoil.jp/pages/2027_allergyfriendly_osechi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online.matoil.jp/pages/2027_allergyfriendly_osechi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 matoilの2027年「アレルギーっ子家族のためのおせち」三段重のイメージと,&lt;br /&gt; 
早期予約特典のミニピザ（左） &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■2027年「アレルギーっ子家族のためのおせち」 について&lt;br /&gt; 
matoilは、食物アレルギーがある子どもたちの「食べたい」をつくる、アレルギー対応サービスです。食物アレルギーがあるお子さまのいるご家庭が安心して食べられる食事をご自宅や旅先などへお届けしています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;matoilでは、 2022年より食物アレルギー対応のおせちを販売し、これまでも大変多くの方からご好評をいただいております。本年のおせちは、「こどもの一段目」、「おとなの二段目」からなる二段重と、三段目として「デザートの三段目」を加えた三段重の 2タイプの豪華なおせちをご用意しています。商品は料理ごとに個包装でお届けするので、お重の中で他の料理と混ざる心配がありません。また、ご家庭にあるお重や器に盛り付けてお楽しみいただけるよう、お料理のみの販売もご用意しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご予約いただいた方には、特定原材料等29品目不使用「玄米麺の年越しそば」と「マトイルのオリジナルグッズ」をノベルティとして、おせちとともにお届けします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;大晦日にはご家族で年越しそばを、そして新年を迎えてからは、おせちをお楽しみください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 個包装でのお届けイメージ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 お重への盛り付けのイメージ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
三段重のおせちを器に盛り付けたイメージ&lt;br&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 2027 年「アレルギーっ子家族のためのおせち」概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 2027年「アレルギーっ子家族のためのおせち」&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 6.5寸　二段重／三段重&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 【こどもの一段目】9品&lt;br /&gt; フランス栗のきんとん／南瓜のバルサミコマリネ／真鯛のソテー ラタトュイユソース／ポルペットーネ／低温調理ローストビーフ／豚肉のスペアリブ風／金時人参と黒豆のラぺ／米粉のミートラザーニャ／サーモンのオレンジマリネ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【おとなの二段目】9品&lt;br /&gt; 白焼きうなぎのテリーヌ サフラン風味／ガーリックシュリンプ／フォアグラとレバーのパテ/米粉のバゲット／スペイン産生ハム“ハモンセラーノ”／燻製薫る豆乳&lt;br&gt;チーズの味噌漬け／低温調理牛タンのコンフィ／合鴨とトレビスのロトーロ／つぶ貝とドライトマトのサラダ仕立て／彩り野菜のバーニャカウダ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; ■三段重をご希望の場合&lt;br&gt;【デザートの三段目】12種15品　&lt;br /&gt; どらやき2個／米粉のミニドーナツ（カボチャ・ほうれん草・ビーツ各1個）／米粉のミニマフィン（プレーン・カカオ・りんご各1個）／ベリーのミニパフェ2個／焦がしキャラメルプリン2個／ガレット・ブルトンヌ1個／ガレット・ブルトンヌ・スクエア1袋／ココナッツミルクガトーショコラ1個&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 二段重26,800円／二段重お料理のみ25,300円（税込・送料込み）&lt;br /&gt; 三段重35,800円／三段重お料理のみ34,300円（税込・送料込み）&lt;br /&gt;  
 
 
 発送形態&lt;br /&gt;  
 冷凍便　&lt;br /&gt;  
 
 
 ご予約期間※1&lt;br /&gt;  
 9月18日（金）～12月6日（日）まで　&lt;br&gt;※早期予約は11月1日（日）まで。米粉のミニピザ3種のアソートセット付き&lt;br /&gt;  
 
 
 到着日&lt;br /&gt;  
 12月31日（木）午前中指定　※発送は日本国内のみ&lt;br /&gt;  
 
 
 ノベルティ&lt;br /&gt;  
 玄米麺の年越しそば、マトイルのオリジナルグッズ&lt;br /&gt;  
 
 
 
※オンラインショップにて、おせちの内容と原材料を公開しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■matoilオンラインショップURL：&lt;a href=&quot;https://online.matoil.jp/pages/2027_allergyfriendly_osechi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online.matoil.jp/pages/2027_allergyfriendly_osechi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609176107/_prw_PI1im_eNed6iEi.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラの電子投開票システム「デジ選®」、富山県舟橋村の村長選挙・村議会議員選挙に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166012</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年10月18日（日）に富山県舟橋村で実施される村長選挙および村議会議員選挙において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が導入さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年10月18日（日）に富山県舟橋村で実施される村長選挙および村議会議員選挙において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が導入されることとなりましたのでお知らせいたします。これらは、富山県内で初めて※1電子投票が実施される選挙となります。&lt;br /&gt;
本システムの導入を通じて、幅広い世代がより投票しやすい環境を整えることで、政治参画の促進や投票率の向上が期待されています。また、開票作業の効率化や従事する職員の負担軽減、無効票の削減にも貢献し、持続可能な選挙運営のモデルケースとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※富山県内の地方公共団体が執行する選挙において。2026年8月、京セラ調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件に適合した、地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で、有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作でタッチして投票を行うことができます。投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後の迅速な集計が可能となり、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮につながります。また、人件費の上昇や地域の高齢化・人手不足などを背景に、選挙運営に必要な人員の確保が課題となっている自治体において、開票作業に従事する人員を削減できるなど、人的負担の軽減と運営コストの抑制に貢献します。さらに、紙の投票用紙への記入が不要となることで、誤記や判読不能による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジ選は、選挙運営に求められる安全性・信頼性を重視して設計しています。過去の電子投票では、機器やネットワークに起因するトラブルが課題となった事例もありましたが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでデジ選は、大阪府四條畷市、宮崎県新富町、香川県善通寺市、福岡県粕屋町の選挙に導入され、開票人員や開票時間の削減に寄与してきました。今後も、選挙の信頼性・公平性の確保と、選挙運営の効率化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考：宮崎県新富町における導入事例&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■富山県舟橋村での啓発活動について
本選挙の実施にあたり、舟橋村では、自治体職員や有権者を対象に、電子投票の理解促進を目的とした啓発活動を実施しています。操作方法の周知や体験機会の提供などを通じて、円滑な選挙運営に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組みは、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・議会議員・報道機関向け説明会の実施（６月）&lt;br /&gt;
・村内行事における電子投票体験コーナーの設置（８月）&lt;br /&gt;
・役場庁舎内におけるデモ機の常設（８月～１０月）&lt;br /&gt;
・広報誌への掲載（１０月号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電子投開票システム「デジ選®」の詳細はこちら
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609166012/_prw_PI4im_iD021QGD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ROHM Launches MOSFET Featuring Wide-SOA for Automotive Safety Functions and Protection Circuits</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045332</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ROHM</dc:creator>
        <description>ROHM Co., Ltd. has developed the RS4P063BPHZG, a 100V MOSFET optimized for automotive safety functions and protection circuits. The new product achieves a Wide-SOA (Safe Operating Area) across a broad ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
KYOTO, Japan, Sept. 16, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


ROHM Co., Ltd.&lt;br /&gt;

ROHM Co., Ltd. has developed the RS4P063BPHZG, a 100V MOSFET optimized for automotive safety functions and protection circuits. The new product achieves a Wide-SOA (Safe Operating Area) across a broad voltage range in the standard HPLF5060 (5060-size) package widely used in automotive applications. By incorporating a design that effectively suppresses secondary breakdown, it delivers approximately five times the SOA tolerance of standard equivalent-sized products under VDS=100V and PW=100 microseconds. This contributes to greater reliability in automotive applications subject to momentary high-power loads, including airbag inflator ignition circuits and seat belt pretensioner drive circuits.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RS4P063BPHZG product page: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/products/mosfets/automotive/single-nch/rs4p063bphzg-product&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/products/mosfets/automotive/single-nch/rs4p063bphzg-product&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figures: Product features&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609045332/_prw_PI1fl_c7f2yHyJ.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609045332/_prw_PI1fl_c7f2yHyJ.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Adopting the standard 5060-size package also simplifies replacement evaluation with existing layouts, helping reduce the workload and costs associated with design changes.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Recent advances in vehicle electrification are increasing demand for automotive systems that support higher voltages and currents. In particular, safety functions and protection circuits may experience momentary high-power loads during abnormal or emergency conditions, requiring the MOSFETs that drive them to provide high SOA capability.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROHM has established a strong track record of providing Wide-SOA products for AI servers and industrial power supplies, including products that have been selected as recommended components by a global cloud platform provider. The RS4P063BPHZG brings the same technologies and expertise to the automotive field.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROHM is developing automotive Wide-SOA MOSFETs in the HPLF8080 (8.0 x 8.0 mm) and TOLG (TO-Leaded with Gullwing, 9.9 x 11.7 mm) packages as well. Going forward, ROHM will continue expanding its portfolio for automotive safety functions and protection circuits.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figures: Product lineup&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609045332/_prw_PI2fl_y19ILm7M.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609045332/_prw_PI2fl_y19ILm7M.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Application examples&lt;br /&gt;
- Airbag inflator ignition circuits&lt;br /&gt;
- Seat belt pretensioner drive circuits&lt;br /&gt;
- Pyro-fuse drive circuits for battery cutoff&lt;br /&gt;
- Other automotive safety functions and protection circuits exposed to short-duration high-current and high-voltage stress&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
News release: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/news-detail?news-title=2026-09-15_news_mosfet&amp;amp;defaultGroupId=false&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/news-detail?news-title=2026-09-15_news_mosfet&amp;amp;defaultGroupId=false&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About ROHM: &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202609045332-O1-h0a28HjJ.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202609045332-O1-h0a28HjJ.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609045332/_prw_PI3fl_jv5oqdOQ.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609045332/_prw_PI3fl_jv5oqdOQ.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Official website: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609045332/_prw_PI1im_ff5TNc9c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、東京都の助成金を活用した再エネ・蓄電池導入ウェビナーを9月25日（金）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166020</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下：京セラ）は、東京都の助成金を活用した太陽光発電・蓄電池の導入を検討している企業を対象に、無料ウェビナーを2026年9月25日（金）に開催します。 エネルギーコストの高騰、自然災害...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下：京セラ）は、東京都の助成金を活用した太陽光発電・蓄電池の導入を検討している企業を対象に、無料ウェビナーを2026年9月25日（金）に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エネルギーコストの高騰、自然災害による事業継続リスク、脱炭素への対応は、企業規模や業種を問わず、多くの企業が直面する重要な経営課題となっています。一方で、太陽光発電システムや蓄電システムの導入を検討する際には、初期費用や設備の選定、助成金の対象要件・申請手続きなど、さまざまな疑問や課題が生じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ウェビナーでは、東京都が実施する再エネ設備等の導入に関する助成金の概要や申請から受領までの流れ、導入ケース別の自己負担額・回収年数の目安、設備導入における事業者選びのポイントなどをご紹介します。また、京セラが提供する自己所有・PPAの各ソリューションについても、分かりやすく解説します。企業の経営者や、設備・エネルギー管理、環境・サステナビリティ推進の担当者など、助成金を活用した再エネ・蓄電池の導入を検討している方におすすめの内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月25日（金）15:00～15:30&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 500名　&lt;br /&gt;  
 
 
 開催形式&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料（事前登録制）&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www4.kyocera.co.jp/se-webinar/20260925-press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www4.kyocera.co.jp/se-webinar/20260925-press/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609166020/_prw_PI4im_bncP480v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラギャラリー2026年秋季特別展「トラバース：ピカソ『347シリーズ』と現代作家たち」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155939</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、社会貢献活動の一環として開設している京セラギャラリー（京都市伏見区、京セラ本社ビル１階）において、2026年10月16日（金）から11月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、社会貢献活動の一環として開設している京セラギャラリー（京都市伏見区、京セラ本社ビル１階）において、2026年10月16日（金）から11月28日（土）まで、京都精華大学（学長：姜 竣）と共同で2026年秋季特別展「トラバース：ピカソ『347シリーズ』と現代作家たち」を開催しますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（左上から）鮫島 ゆい「Haunted Schemata」（2026年）、NAZE「今も残りの時間と」（2026年）、Liisa「景をたたむ」（2025年）、相澤 亮「ある時代の終わり」（2026年）&lt;br /&gt; 
（左下から）岡本 里栄「Hi there.#5」（2025年）、松元 悠「アウトリーチ（長浜市）」（2026年）、肥後 亮祐「カンサークイーン」（2026年）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※出展作品とは異なる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「347シリーズ」は、パブロ・ピカソが1968年3月16日から10月5日までの約200日間に制作した347点の連作銅版画で、当社では全作品を所蔵しています。&lt;br /&gt; 
本展では、京都精華大学の卒業生および教員である若手作家たちが「347シリーズ」の作品を調査・選定し、それぞれ独自の視点で再解釈・応答した自作と共に展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貴重な「347シリーズ」に触れる機会であるとともに、若手作家たちの絵画、版画、映像、マンガ、インスタレーションなど多様な表現を味わうことができます。20世紀を代表する芸術家であるピカソの作品と現代作家による創作を通じて、世代や表現領域を超えた対話を提案する空間に、ぜひ足を運んでみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 出展作家&lt;br /&gt; 
・相澤 亮 Aizawa Makoto（教員）&lt;br /&gt; 
1990年生まれ、埼玉県出身。2015年東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。現在、京都精華大学マンガ学部教員。京都府在住。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・岡本 里栄 Okamoto Rie（卒業生）&lt;br /&gt; 
1988年滋賀県生まれ。2014年京都精華大学大学院芸術研究科博士前期課程洋画領域修了。滋賀県在住。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・鮫島 ゆい Samejima Yui（卒業生）&lt;br /&gt; 
1988年京都府生まれ。2010年京都精華大学芸術学部版画コース卒業。京都府在住。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・NAZE（卒業生）&lt;br /&gt; 
1989年茨城県生まれ。2012年京都精華大学デザイン学部イラストレーションコース卒業。東京都在住。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・肥後 亮祐 Higo Ryosuke（卒業生）&lt;br /&gt; 
1995年北海道生まれ。2019年京都精華大学芸術学部版画コース卒業、2024年京都市立芸術大学大学院美術研究科博士（後期）課程美術専攻構想設計領域修了。京都府在住。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・松元 悠 Matsumoto Haruka（卒業生・教員）&lt;br /&gt; 
1993年京都府生まれ。2015年京都精華大学芸術学部版画コース卒業、2018年京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻版画修了。現在、京都精華大学芸術学部教員。滋賀県在住。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・Liisa（卒業生）&lt;br /&gt; 
1999年ハンガリー生まれ。2023年京都精華大学マンガ学部ストーリーマンガコース卒業。2026年東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了。埼玉県在住。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 展示概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 展　　名 
 京セラギャラリー2026年秋季特別展&lt;br /&gt; 「トラバース：ピカソ『347シリーズ』と現代作家たち」&lt;br /&gt;  
 
 
 作 品 数 
 約70点（現代作家作品約50点、ピカソ作品約20点）&lt;br /&gt;  
 
 
 会　　場 
 京セラ株式会社 本社ビル1階　京セラギャラリー&lt;br /&gt; （住所：京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地）&lt;br /&gt;  
 
 
 会　　期 
 2026年10月16日（金）から11月28日（土）&lt;br /&gt; ※ 休館日：日曜日、11月23日（月・祝）&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間 
 10:00～17:00　※ 最終入館は16:30&lt;br /&gt;  
 
 
 入 館 料 
 無料　※ 個人見学は予約不要。10名以上の団体の場合は事前予約制&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://contact.kyocera.co.jp/inquiry/ja/museum/input.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contact.kyocera.co.jp/inquiry/ja/museum/input.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主　　催 
 京セラ株式会社、京都精華大学&lt;br /&gt;  
 
 
 共　　催 
 京都市&lt;br /&gt;  
 
 
 後　　援 
 京都新聞、KBS 京都、エフエム京都&lt;br /&gt;  
 
 
 助　　成 
 京都精華大学 芸術表現助成&lt;br /&gt;  
 
 
 企　　画 
 吉岡 恵美子氏（京都精華大学芸術学部教授）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連イベントについて&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 日時&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 ギャラリートーク&lt;br /&gt;  
 10月16日（金）&lt;br /&gt; 15:00～16:00&lt;br /&gt;  
 講師：吉岡 恵美子氏、出展作家&lt;br /&gt;  
 
 
 子ども向けワークショップ「ピカソに挑戦！家族の思い出を描こう！」&lt;br /&gt;  
 11月3日（火・祝）&lt;br /&gt; 13:00～15:00&lt;br /&gt;  
 講師：丸岡 慎一氏&lt;br /&gt; （京都精華大学マンガ学部教授）&lt;br /&gt; 対象：小学生（要保護者同伴）先着15名&lt;br /&gt;  
 
 
 講演会「ピカソ版画作品にみる表現と主題の変遷」&lt;br /&gt;  
 11月7日（土）&lt;br /&gt; 14:00～15:00&lt;br /&gt;  
 講師：今井 敬子氏&lt;br /&gt; （ポーラ美術館学芸部課長）&lt;br /&gt;  
 
 
 
すべて参加無料、ワークショップのみ事前申し込みが必要です。詳細はこちらをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/gallery/exhibition/detail.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/gallery/exhibition/detail.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京都精華大学について&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
京都精華大学は表現で世界を変える人を育てる大学です。　人文学部、メディア表現学部、芸術学部、デザイン学部、マンガ学部の5つの特色ある学部と大学院を有し、表現を通じて社会に貢献する人を育成しています。2028年には創立60周年を迎え、通信制課程「創造情報学部」を開設予定。新たな試みに挑戦し続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609155939/_prw_PI12im_CKtfKj3e.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>生体信号から健康に役立つ気づきに　Samsung Researchによる「ヘルス基盤モデル」の研究</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145868</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>生体信号から健康に役立つ気づきに Samsung Researchによる「ヘルス基盤モデル」の研究 サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月のGalaxy Unpacke...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 生体信号から健康に役立つ気づきに&lt;br /&gt;
Samsung Researchによる「ヘルス基盤モデル」の研究&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月のGalaxy Unpackedで開催された「Health Forum」において、デジタルヘルスの新たな章に向けたSamsungの「Connected Care（つながるケア）」のビジョンを紹介しました。これは信頼できるヘルス技術と医療・健康分野のパートナーとのパートナーシップを通じて、症状が現れてから対処する医療から、日頃からデータを活用して健康状態を把握し、一人ひとりにあった予防やケアにつなげる未来が描かれたものです。こうした新しいユーザー向けの体験を支える技術の一つが「ヘルス基盤モデル」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　AIはスマートウォッチなどのウェアラブル製品で計測される生体信号の分析に幅広く活用されています。睡眠、心拍数、身体活動量といった健康データから意味のあるパターンを見つけ出すことで、AIはユーザーが自身の健康状態をより深く理解し、管理する手助けをしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsung Research America(SRA)のDigital Health Teamは、ウェアラブル製品が取得する生体信号から一人一人の健康状態を継続的に把握し、健康に関する気づきを導き出したうえで、適切な健康アドバイスを提供するための新たなAI技術の開発を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そしてSamsungの研究者は最近、ウェアラブル製品のデータに基づく2つの基盤モデルを発表しました。&lt;br /&gt;
●xMAE(Physiology-Aware Masked Cross-Modal Reconstruction for Biosignal Representation Learning)&lt;br /&gt;
　異なる生体信号同士が時間の経過の中でどのように関係しているかを学習する&lt;br /&gt;
●HiMAE(Hierarchical Masked Autoencoder)&lt;br /&gt;
　ウェアラブル製品が記録する時系列データから、短期・長期など異なる時間軸の健康パターンを理解する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いずれの研究も生体信号における生理学的な関係性や時間による変化構造をより正確に理解できるヘルスケアAIモデルの進化を示すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SamsungのxMAEおよびHiMAEモデルに関する研究は、それぞれ国際機械学習会議であるICML（International Conference on Machine Learning)、ICLR（International Conference on Learning Representations)で採択されており、本研究の重要性が評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■身体のサインを読み取る「ヘルス基盤モデル」：健康に役立つ理由&lt;br /&gt;
　ヘルス基盤モデルとは、ラベル付けされていない生体信号データから、健康に関わる意味のある特徴を自ら学習するAIモデルです。大規模な健康データを使って事前学習することで、生体信号の解析や新しいバイオマーカーの開発や、既存のバイオマーカーの精度向上、健康リスクの予測など、幅広い健康関連の用途に活用することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■xMAE AIモデル:ウェアラブル製品で心臓状態を継続的に把握&lt;br /&gt;
　ウェアラブル製品の心電図(ECG)は心臓の電気的活動を直接計測するもので、心拍数や心拍変動の測定、不整脈や心房細動などのリスクの特定に役立ちます。ECGは精度が高い一方、通常はユーザーが操作して、能動的に計測する必要があります。これに対し、光電容積脈波(PPG)は、血流の変化を検知することで心臓の働きを間接的に計測します。スマートウォッチなどのウェアラブル製品に搭載されたセンサーによって、ユーザーが意識や操作をせず継続的に計測することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この2つの信号はいずれも同じ心臓の活動に由来しますが、雷が光ったあとに音が聞こえるように、観測されるタイミングには一定の時間差で現れます。xMAEは、より簡単かつ継続的に計測できるPPGデータを用いてECGデータの一部を再構成することで、2つのサインの時間的な関係性を学習するよう設計された生体データの事前学習フレームワークです。これにより、ユーザーが別途手動でECGを計測しなくても、PPGデータを用いて心血管の健康に関わる特徴をより正確に分析できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　研究チームは約9,400時間分のECG・PPGデータを用いてxMAEの事前学習を行いました。その結果、心血管疾患の予測、異常な検査結果の検出、睡眠段階の分類を含む19の評価タスクのうち15項目で単一の生体信号モデルや既存のマルチモーダル学習手法を上回る性能を示しました。また、このモデルが学習した特徴は、異なるセンサーデバイスや身体の装着部位、データ取得環境をまたいで活用できる可能性も確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HiMAE AIモデル:デバイス上であらゆる時間軸から身体の状態を読み解く&lt;br /&gt;
　ウェアラブル製品で計測される健康データは、どのぐらいの時間幅で分析するかによって得られる情報が異なります。例えば、短い時間で分析すると心拍のような急速に変化する信号を捉えられる一方、より長い時間では、睡眠や身体活動のように時間をかけて現れるパターンを把握することができます。これは、画像を拡大・縮小することで見えてくる情報が異なることと似ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　HiMAEは、ウェアラブル製品のデータから複数の時間幅で学習する学習モデルです。複数のエンコーダを用いて短時間と長時間のデータをそれぞれ個別に分析することで、心拍数の解析や睡眠予測といった各健康タスクに必要な情報を適切な時間幅で捉えることができます。学習時にはデータの一部を隠し、その部分を復元するようにモデルを訓練します。これにより、ラベル付けされたデータが限られている場合でも、生体信号における重要なパターンを学習できるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　事前学習済みの単一のHiMAEモデルは分類、数値予測、データ生成に対応できます。このモデルは、既存モデルよりも小型でありながら高い性能を達成しました。また、スマートウォッチ級のCPUでも、1ミリ秒未満で結果を出力できるほど計算効率も向上しています。何より重要な点として、HiMAEはクラウドサーバーに依存することなく、生の健康データをリアルタイムで解析できるオンデバイス型のヘルス基盤モデルの可能性を初めて示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Connected Care（つながるケア）に向けた次の一歩&lt;br /&gt;
　xMAEとHiMAEはいずれも生体信号に特有の生理学的な関係性と時間による変化構造をより正確に理解するAIモデルの進化を体現するものです。両モデルはいずれも、単一の事前学習済みモデルから多様な健康関連タスクに対応し、正確で継続的かつパーソナライズされた健康に関する気づきを提供することを目指しています。この研究に携わった研究者たちの声を以下でご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲この研究はヘルス基盤モデルを通じて、効率的かつ正確で継続的な健康に関する気づきを提供するための技術的な基盤を築くものです。Samsungは今後も、さまざまな生体信号に活用でき、限られたセンサーやコンピューティングリソースでもデバイス上で動作する健康関連機能の実現に向けて、ヘルス基盤モデルの開発と進化を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲生体信号は常に変化しており、それぞれ時間の経過とともに変化する固有の生理学的特性があります。&lt;br /&gt;
本研究の重要な成果は、複数の生体信号間の関係性とその根底にある時間的な構造の両方を捉えられるヘルス基盤モデルが実現可能であることを示した点にあります。Samsungは今後も基礎的なヘルスケアAI研究を前進させ、その成果を人々の健康とウェルビーイングを実質的に向上させるヘルスケアソリューションへつなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202609145868/_prw_PI1im_UG7tP38y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ROHM’s New High Anti-surge Chip Resistors in &amp;quot;SDR01 Series&amp;quot; Achieve 0.33W Rated Power in 0402 Size</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035220</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ROHM</dc:creator>
        <description>ROHM Co., Ltd. has developed the &amp;quot;SDR01 Series&amp;quot; of high anti-surge chip resistors, achieving a high rated power of 0.33W in the 0402 (1005 Metric) size. Designed for electronic equipment ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
KYOTO, Japan, Sept. 11, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


ROHM Co., Ltd.&lt;br /&gt;

ROHM Co., Ltd. has developed the &quot;SDR01 Series&quot; of high anti-surge chip resistors, achieving a high rated power of 0.33W in the 0402 (1005 Metric) size. Designed for electronic equipment where mounting densities continue to increase, the series is well suited for automotive, industrial, consumer electronics, and AI server applications. The new products help save board space and reduce component count by enabling replacement of larger-size resistors and consolidation of resistors while maintaining the reliability required of anti-surge chip resistors.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDR01 Series product lineup page: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/products/resistors/high-reliability-resistors/high-anti-surge-chip-resistors?PS_ResistorSize=1005(0402)#parametricSearch&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/products/resistors/high-reliability-resistors/high-anti-surge-chip-resistors?PS_ResistorSize=1005(0402)#parametricSearch&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figures: Product features&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609035220/_prw_PI1fl_nzMTFAeK.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202609035220/_prw_PI1fl_nzMTFAeK.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
As electronic equipment becomes more highly functional and requires higher power, demand is rising across the automotive, industrial, and consumer markets for electronic components that combine compact size with high power handling. These trends are also increasing the need for smaller high-reliability chip resistors, including anti-surge products. In power supply circuits and around interfaces, resistance to surges and electrostatic discharge (ESD), as well as high-power capability, is required.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
To address these needs, ROHM optimized the resistive element and electrode designs of the SDR01 Series. This enables high rated power to be guaranteed in the 0402 size while securing the reliability expected of high anti-surge chip resistors.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The new products guarantee 0.33W up to the rated terminal temperature of Tk=125 deg C. This makes them easier to use in demanding thermal environments, such as high-density mounting and areas around heat-generating components, helping reduce the thermal design burden.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In addition, these products achieve a TCR of plus or minus 100ppm/deg C for 10 ohms less than or equal to R less than or equal to 2.2 megohms. By suppressing resistance-value fluctuations caused by temperature changes, the products support stable circuit operation and contribute to smaller, more reliable power supply circuits and peripheral interface circuits.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROHM will continue to expand its lineup of high-reliability chip resistors, contributing to greater miniaturization, higher power handling, and higher reliability in electronic equipment.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
News release: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/news-detail?news-title=2026-09-10_news_resistor&amp;amp;defaultGroupId=false&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/news-detail?news-title=2026-09-10_news_resistor&amp;amp;defaultGroupId=false&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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About ROHM: &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202609035220-O1-VsjR7JRC.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202609035220-O1-VsjR7JRC.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202512100752/_prw_PI2fl_eye2CRM2.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202512100752/_prw_PI2fl_eye2CRM2.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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Official website: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>253gから201gへ　世界最軽量の「Fold」を実現した技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105703</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>253gから201gへ 世界最軽量の「Fold」を実現した技術 サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2019年に276gの初代「Galaxy Fold」を発表して以来、ヒンジ、ディスプレイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
253gから201gへ  世界最軽量の「Fold」を実現した技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2019年に276gの初代「Galaxy Fold」を発表して以来、ヒンジ、ディスプレイ、耐久性、使いやすさを世代を重ねるごとに進化させ、折りたたみスマートフォンの可能性を広げてきました。&lt;br /&gt;
　その進化とともに取り組んできたのが、大画面ならではの体験を損なうことなく、毎日持ち歩きやすいFoldを実現するという課題です。「Samsung Galaxy Z Fold5」は253g、「Samsung Galaxy Z Fold6」は239gへと軽量化を進めました。&lt;br /&gt;
　その後、「Samsung Galaxy Z Fold7」では、さらに高い目標を掲げました。&lt;br /&gt;
「折りたたみスマートフォンを、バータイプのフラッグシップスマートフォンよりも軽くできないか。」&lt;br /&gt;
当時、Samsungのバータイプのフラッグシップである「Samsung Galaxy S25 Ultra」の重量は218gでした。開発チームは「Samsung Galaxy Z Fold7」の215gをさらに軽くするという目標設定をし、これを達成しました。&lt;br /&gt;
そして、長年にわたる折りたたみ技術の革新を基盤に、「Samsung Galaxy Z Fold8」はフォームファクター、基盤技術、素材、内部アーキテクチャーを進化させ、わずか201gを実現。「Samsung Galaxy Z Fold5」より52g軽くなり、世界最軽量のFoldが誕生しました※1。&lt;br /&gt;
※1 2026年7月22日時点の社内調査に基づき、世界で販売されているブック型折りたたみスマートフォンを比較。正確な重量はモデル、構成、製造工程によって異なる場合があります。保護ケースやアクセサリーを除いた重量。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/the-engineering-behind-the-worlds-lightest-fold&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/the-engineering-behind-the-worlds-lightest-fold&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ▲「Galaxy Z Fold」の世代別重量と厚さ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、ユーザーが求めているのは軽量化だけではありません。2024年に実施されたYouGovの調査結果 ※2から、折りたたみスマートフォンを購入する予定のないユーザーにとって、厚みや重さが懸念点である一方、購入を検討するユーザーはバッテリー駆動時間、耐久性、ディスプレイ品質を重視していることが示されました。&lt;br /&gt;
　このインサイトを踏まえ、Samsungは薄型・軽量化を進めながらも、ユーザーが最も重視する体験を損なわないことを開発の重要な目標に据えました。そのためには、バッテリー駆動時間、カメラ性能、放熱設計、耐久性についても、同時に進化させる必要がありました。&lt;br /&gt;
　これは単一の部品を変更するだけでは達成できません。Samsungのエンジニアは、基盤となる折りたたみ技術を進化させ、新素材を採用し、数百に及ぶ部品や補助部材を0.001g単位まで見直すことで、デバイス全体を再設計しました。&lt;br /&gt;
　253gから201gへ。この変化を実現した3つの技術革新を紹介します。&lt;br /&gt;
※2 出典：YouGov plc　© All rights reserved, 2024&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■薄型・軽量化に伴い、求められるより高い精度&lt;br /&gt;
　折りたたみスマートフォンの薄型・軽量化には、新たな技術的課題が伴います。ディスプレイ内部の各層を薄くしながら、Samsungが定める耐久性・信頼性の基準を満たさなければなりません。また、ディスプレイを支える金属プレートには、薄型化と極めて高い平坦性の両立が求められます。ヒンジも、開閉時に生じる力に耐えつつ、製品ごとのサイズや構造に合わせて設計する必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungは世代を重ねるごとに、折りたたみデバイスの中核を担うディスプレイ層、超薄型金属の精密加工、ヒンジ技術を継続的に進化させてきました。その一例が「Flex Titanium」です。「Samsung Galaxy Z Fold8」および「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」のディスプレイには、折りたたみディスプレイ構造のために設計されたチタン合金フィルムを採用しています。&lt;br /&gt;
　このフィルムの厚さは数十マイクロメートルで、人の髪の毛の太さのおよそ3分の1です。素材と構造を最適化することで、極薄でありながら必要な性能を確保しています。&lt;br /&gt;
　一方、ディスプレイを支える金属プレートには別の技術的課題がありました。一部は約0.2mm、最も薄い部分では0.15mmまで薄く加工しますが、この領域では単に金属を薄くするだけでは不十分で、加工中に曲がりや反りが生じやすく、わずかな形状の変化でも、組み立て精度やディスプレイ表面の品質に影響を及ぼしてしまうためです。&lt;br /&gt;
　ここで重要なのは約0.2mmの超薄型金属を加工しながら、求められる形状と平坦性を安定して確保することでした。Samsungは加工順序、工具、冷却条件、工程パラメーターを見直し、工程を複数段階に分けることで、より高い精度を実現しました。&lt;br /&gt;
　また、ヒンジにも同様に高度な設計が必要でした。ヒンジは端末を開閉するだけでなく、繰り返しの開閉で生じる力をデバイス全体に分散し、構造的な安定性を保つ役割を担います。こうした要件は、製品のサイズや構造によって異なり、Samsungは前世代の設計を単純に縮小するのではなく、荷重分散、強度、耐久性、内部スペース、重量のバランスを取りながら、各フォームファクターに合わせてヒンジを設計しました。&lt;br /&gt;
　より薄く、より軽いFoldは部品を単に小型化するだけでは実現できません。限られた空間で素材を精密に加工し、力を適切に制御し、構造を最適化する。その一つひとつの精度の積み重ねが、薄型・軽量化を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■より軽く、強くするための設計－素材から始まる進化&lt;br /&gt;
　2つ目は、素材の革新です。折りたたみスマートフォンには高い剛性が求められる部品、繰り返しの動きに耐える部品、効率よく熱を拡散する部品など、それぞれ異なる役割を担う部品があります。Samsungはこうした要件に応じて素材を選定・開発し、必要な性能を確保しながら、重量と内部スペースの最適化を図ってきました。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Z Fold8」および「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」では、折りたたみディスプレイを支える構造に、チタン合金フィルムを採用したFlex Titaniumを使用しました。外装には、薄型・軽量のフレームに必要な強度と耐久性を実現する進化したアーマーアルミニウムを採用しました。&lt;br /&gt;
　さらに、デバイスが薄くなるほど内部で発生する熱を処理するためのスペースが限られるため、熱設計においても素材は重要な役割を果たします。Samsungは熱性能を高めたグラファイトを採用するとともに、製品ごとのサイズや性能要件に合わせて、熱設計全体を最適化しました。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Z Fold7」とほぼ同等の外形寸法の「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」では、向上した性能を支えるため、グラファイト放熱層の体積を約7％増加させました。また、背面内部にはClad Metalを採用しています。異なる金属の特性を組み合わせることで、薄型構造に必要な放熱性能を確保しつつ、軽量化にも貢献しています。&lt;br /&gt;
　素材の革新とは単に軽い素材を選ぶことではありません。各部位に求められる性能を、より少ない重量とスペースで実現するために、最適な素材を最適な場所に採用することです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デバイス全体を0.001g単位で見直す&lt;br /&gt;
　基盤技術や新素材だけでは、軽量化には限界があります。高密度に部品が集積されたFoldでさらに数グラム削減するには、内部のほぼすべてを改めて見直す必要がありました。&lt;br /&gt;
　そこでSamsungのエンジニアは約270の部品と180種類以上の補助部材を精査しました。対象はディスプレイ、ヒンジ、カメラにとどまらず、回路基板、アンテナ、ブラケット、テープ、固定具にまで及び、0.1g、0.1mm単位の削減を積み重ね、一部の補助部材では0.001g単位まで最適化を進めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プリント基板（PCB）は不要な回路を削減し、部品配置を見直すことで、占有面積を最小化するよう再設計しました。MFC（Magnetic Flux Channel）アンテナについても、周辺部品との不要な重なりや干渉を抑える設計に改め、限られた内部空間をより効率的に活用できるようにしました。&lt;br /&gt;
　小さな補助部材も例外ではありません。従来使用していた180種類以上のうち約15種類を廃止し、残る約170種類についても、過剰な部分を削り、形状や寸法を最適化しました。可能な場合には、複数の部品を一体構造に統合しました。&lt;br /&gt;
　個々の変更は小さく見えても、その積み重ねはデバイス全体で大きな差になります。0.001g単位の改善が0.1gとなり、やがて数グラムの軽量化につながります。完成したデバイスの軽量化は、数百に及ぶ細かなエンジニアリング判断の成果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■さらなる進化のために6gを削り出し、より多くの体験へ&lt;br /&gt;
　Samsungが目指したのはエンジニアリングによって生み出した重量と空間を、ユーザーが実感できる機能へと再投資することです。その代表例が、バッテリー、カメラ、熱システムです。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」はこの考え方を示すひとつの例です。「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」と「Samsung Galaxy Z Fold7」は、ほぼ同等の外形寸法でいずれも215gです。しかし、同じ重量の中で、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」はバッテリー容量を4,400mAhから5,000mAhへと拡大しました。バッテリーそのものは約6g重くなっています。開発チームは「この6gを、どこで減らすか」という新たな課題に直面しました。&lt;br /&gt;
　答えとなる単一の部品はありません。素材と構造、回路レイアウト、部品配置、そして最小の補助部材まで、デバイス全体に同じ体系的なアプローチを適用し、あらゆる部品から軽量化の余地を探しました。&lt;br /&gt;
　この考え方は、内部スペースの最適化にも及びます。ディスプレイ、回路、アンテナ、周辺部品の不要な重なりを減らし、パッケージング効率を改善することで、より大きなバッテリー、強化された熱システム、カメラシステムのための空間を確保しました。その結果、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」は5,000mAhのバッテリーを搭載し、同等サイズの「Samsung Galaxy Z Fold7」と比較してグラファイト放熱層の体積を約7%増加させています。さらに、約2億画素の広角カメラに加え、Samsung Galaxy Z Foldシリーズで初となる約5,000万画素の超広角カメラも搭載しました。&lt;br /&gt;
　Samsungの薄型・軽量Foldへの取り組みは、単に機能を削ぎ落とすのではありません。設計の最適化によって重量と内部スペースを生み出し、ユーザーが求めるフラッグシップ体験の向上に活用しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■253gから201gへ、Foldの重量基準を再定義&lt;br /&gt;
　2019年、276gの初代「Galaxy Fold」から始まった歩みの中で、Samsungは8世代にわたり、折りたたみ体験を支える技術、素材、内部アーキテクチャーを進化させてきました。近年、この進化はさらに加速し、　「Samsung Galaxy Z Fold5」の253gから「Samsung Galaxy Z Fold8」の201gへと到達しました。しかし、このストーリーは重量を削減することだけが目的ではありません。Samsungが目指してきたのは、大画面のFoldの携帯性を向上させながらも、フラッグシップスマートフォンに期待される体験を損なわないことです。&lt;br /&gt;
　基盤技術、素材、部品設計の進化によって生み出した重量とスペースを、バッテリー、カメラ、熱システム、そしてユーザーが重視するフラッグシップ体験へ還元しています。&lt;br /&gt;
　253gから201gへ。この変化を可能にしたのは、単一の素材や部品ではありません。8世代にわたるエンジニアリングの積み重ねが、「Samsung Galaxy Z Foldシリーズ」をより持ち歩きやすくしながら、妥協のないフラッグシップ体験を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■数字で見る「Samsung Galaxy Z Foldシリーズ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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