<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>業種別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/industry/029" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Wed, 15 Apr 2026 17:01:02 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>小規模言語モデル(SLM)を活用したオフライン型災害対策支援システムの開発・検証を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157451</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 17:01:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日立ビルシステム</dc:creator>
        <description>・通信障害下でも稼働可能なSLM搭載の災害対策支援システムを共同開発し、危機管理センターが災害時でも止まらずに機能を発揮できる体制を構築。 ・ビルごとに異なる設備・状況に応じ、被災状況を入力するとAI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


三井不動産株式会社&lt;br /&gt;
株式会社日立製作所&lt;br /&gt;

・通信障害下でも稼働可能なSLM搭載の災害対策支援システムを共同開発し、危機管理センターが災害時でも止まらずに機能を発揮できる体制を構築。&lt;br /&gt;
・ビルごとに異なる設備・状況に応じ、被災状況を入力するとAIが膨大なマニュアルから対応内容を抽出。優先順位付きで初動対応を提示し、宿日直者の習熟度に左右されない的確な判断を支援。&lt;br /&gt;
・三井不動産の危機管理ノウハウと、日立のビルソリューションにおける経験・AI技術を融合。実証を経て本格稼働をめざすとともに、他事業者への展開も視野に、持続可能でレジリエントな街づくりに貢献。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三井不動産の危機管理センター(左)、現在実証中のオフライン型災害対策支援システムの画面(右)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社日立ビルシステムは、三井不動産株式会社(以下、三井不動産)と株式会社日立製作所(以下、日立)が、三井不動産が全国に保有する約200棟のオフィスビルを統括する「危機管理センター」における災害時対応力の一層の強化に向け、生成AIの一つであるSLM(Small Language Model:小規模言語モデル)を活用したオフライン型災害対策支援システム(以下、本システム)の開発・検証を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
　本システムは、オンプレミス環境下*1においても実用に耐える精度を確保するため、ビル運営や災害対応に関する専門知見をAIに組み込みました。日立の生成AI活用プロフェッショナルサービスを通じて、業務特化型の言語モデル*2とAIエージェント*3を活用し、現場で使える災害対策支援システムを実現します。&lt;br /&gt;
現在、両社は本システムの実証を進めており、技術検証と改良を経て、早期の本格稼働をめざします。また、本システムを日立のHMAX for Buildings：BuilMiraiのラインアップとしての提供をめざすことで、両社で確立した最先端の取り組みの成果を他のオフィスビル管理事業者にも提供し、持続可能でレジリエントな街づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
*1 企業などが自社で用意したサーバーなどの設備、ソフトウェアを用いてシステムを導入、利用する形態。&lt;br /&gt;
*2 2024年8月29日付ニュースリリース「生成AIの本格的な業務活用に向け、「業務特化型LLM構築・運用サービス」を提供開始」&lt;br&gt;　 &lt;a href=&quot;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2024/08/0829a/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2024/08/0829a/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*3 2025年3月26日付ニュースリリース「日立、数百の事例で獲得したOTナレッジの活用手法によりお客さま専用のAIエージェントを迅速に提供」&lt;br&gt;&amp;nbsp;　&lt;a href=&quot;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2025/03/0326/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2025/03/0326/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システム開発の意義
　日本では自然災害の激甚化と生産年齢人口の減少が進み、オフィスビル運営において「安全・安心の確保」と「効率化・省人化」の両立が急務となっています。三井不動産の危機管理センターは、常設の中枢拠点として24時間365日体制で宿日直(社員2名交代制)を実施。震度5強以上の揺れが観測された際には、センター内に災害対策統括本部を設置し、約300名規模で各地域の対策本部と連携、全国の情報を一元管理し、ビル利用者への情報提供と機能の継続・復旧を迅速に進めてきました。&lt;br /&gt;
一方、大規模災害時は、固定・携帯電話やインターネット接続が制限される可能性があり、通信に依存せず、また、宿日直者の習熟度に左右されない初動対応を可能にする仕組みが求められていました。&lt;br /&gt;
そこで、三井不動産と日立は、危機管理センターの宿日直者が、通信障害等が発生するような大規模災害時でも適切に対応できることが、ビルを起点に活動するご利用者の安全・安心な日常につながるとの考えのもと、通信環境に左右されずに的確な支援を受けられるよう、SLMを活用したオフライン型災害対策支援システムの開発・検証を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システム開発における両社の強みと役割
　三井不動産は、約200棟のオフィスビル運営で培った危機管理の現場知見、膨大な運用・災害対応マニュアル、BCP/BCMのガバナンスを提供し、要件定義・評価を主導。危機管理センターの運用実態に即した精緻な設計で、ビルごとの個別最適と運用実装性を担保しています。&lt;br /&gt;
日立は、エレベーターをはじめとするビル設備、管制センター運営で培った知見、ならびにHMAX for Buildingsに代表される、データにドメインナレッジと先進AIを組み合わせて新たな価値を生み出す次世代ソリューション群の開発力を武器に、軽量で信頼性の高いオフラインAIシステムを設計・実装。デジタルシステム＆サービスセクターが金融向けなどで培った、厳格なセキュリティ要件やミッションクリティカルな運用に根差したアーキテクチャで、三井不動産の高度な要求を満たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システムの特徴
(1) オフライン環境での生成AIを活用したシステム構成&lt;br /&gt;
　大規模災害時に想定されるネットワーク障害や外部サーバー障害に対し、ローカル環境で動作する仕組みを採用。クラウド接続に依存せず、危機管理センターの意思決定を止めないシステム基盤を構築しました。生成AI(SLM)は、この基盤上で、初動対応の判断に必要な情報整理や対応案の提示を行い、センター員の判断を支援します。&lt;br /&gt;
(2) 災害対策業務に特化した“初動ガイダンス”の自動提示&lt;br /&gt;
　スマートフォン等のデバイスから各ビルの被災状況を入力すると、生成AIが膨大な災害対応マニュアルを横断的に検索・解釈し、優先して実施すべき対応・作業をセンター員に提示。立地・設備構成の異なるビル個別の要件に即した支援を行います。&lt;br /&gt;
(3) 熟練者の経験値を“組織の力”として継承&lt;br /&gt;
　マニュアルの想定を超える現場事象にも備え、あらかじめ熟練者の知見や過去の対応ノウハウを生成AIに学習。宿日直者の習熟度に左右されない迅速・正確な初動を可能にします。&lt;br /&gt;
(4) 高水準な応答を支えるVLM活用とファインチューニング&lt;br /&gt;
　大規模災害時においても、汎用的な大規模言語モデルと同等水準の回答精度および応答速度を実現します。回答時には、参照元となるマニュアル情報をあわせて提示することで、対応内容の根拠を確認しながら判断できる、高い説明性能を備えています。本システムの精度向上を図るため、マニュアル内に含まれる図表情報にも対応できるVLM(Vision Language Model：視覚言語モデル)を適用しました。さらに、災害対応に関する専門知識や、現場で求められる回答形式をAIに学習させるため、マニュアルや過去の質問応答データを活用したモデルのファインチューニングを行い、危機管理センターの業務に適した応答性能としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本システムに採用したSLMは、汎用的なLLM(大規模言語モデル)に比して軽量なモデル設計で、オフィスで使用される一般的なPCやスマートデバイスでも動作可能です。これにより、1.通信障害時でも運用継続(クラウド不要)、2.知財・機密情報の保護(機密性の高いマニュアルや運用ノウハウを外部に置かない)、3.特定業務への高精度最適化(三井不動産の専門運用に集中学習)を同時に実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の取り組み
　三井不動産は、生成AI活用による生産性向上と付加価値向上の両立をめざし、2025年10月1日からChatGPT Enterpriseライセンスを取得し、約2,000人の全社員に展開中です。社会や顧客のニーズが多様化・高度化していくなか、より高いレベルの付加価値創出を実現していくため、今後、経営意思決定の高度化や現場の人手不足解消、データ分析との連携等へ、生成AIの適用範囲を段階的に広げていく予定です。&lt;br /&gt;
　日立のCI(コネクティブインダストリーズ)セクターアーバンソリューション＆サービスビジネスユニットでは、プロダクトの豊富なインストールベース(デジタライズドアセット)のデータにドメインナレッジと先進AIを組み合わせた次世代ソリューション群「HMAX for Buildings」に注力しています。これらをコアとする「ファシリティサービス」の提供を通じて、お客さまのライフタイムバリューを最大化し、グローバルに産業を変革することで、豊かな社会の実現をめざします。&lt;br /&gt;
　三井不動産と日立は、実証を経て、三井不動産の危機管理センターでの本格稼働をめざすとともに、今回の取り組みで得た知見を他のオフィスビル管理事業者にも提供し、サステナブルでレジリエントな街づくり都市の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商標注記&lt;br /&gt;
　記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
三井不動産について&lt;br /&gt;
　三井不動産は、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する」という理念のもと、オフィスビル、商業施設、住宅、ホテル、物流施設など多様なアセットを活用した街づくりを推進しています。都市開発を中核に、ビル運営やエリアマネジメント、デジタル活用などを通じて、産業競争力の向上や環境との共生、ウェルビーイングの向上といった社会課題の解決に取り組んでいます。また、全国に展開するオフィスビルをはじめとする豊富なアセットと顧客基盤を活かし、企業間交流や新たな価値創出を促進する取り組みを推進することで、持続可能で魅力ある都市の実現に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日立製作所について&lt;br /&gt;
　日立は、IT、OT(制御・運用技術)、プロダクトを活用した社会イノベーション事業(SIB)を通じて、環境・幸福・経済成長が調和するハーモナイズドソサエティの実現に貢献します。デジタルシステム&amp;amp;サービス、エナジー、モビリティ、コネクティブインダストリーズの4セクターに加え、新たな成長事業を創出する戦略SIBビジネスユニットの事業体制でグローバルに事業を展開し、Lumadaをコアとしてデータから価値を創出することで、お客さまと社会の課題を解決します。2024年度(2025年3月期)売上収益は9兆7,833億円、2025年3月末時点で連結子会社は618社、全世界で約28万人の従業員を擁しています。詳しくは、&lt;a href=&quot;http://www.hitachi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.hitachi.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社日立ビルシステムカスタマーサポートセンター&lt;br /&gt;
0120-7838-99(フリーダイヤル)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107245/202604157451/_prw_PI3im_IP59jrWV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Nuvoton Releases Industry-leading-class High-power Violet Laser Diode (402 nm, 4.5 W) </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087113</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Nuvoton Technology</dc:creator>
        <description>Nuvoton Releases Industry-leading-class High-power Violet Laser Diode (402 nm, 4.5 W) -- 1.5 times H...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
KYOTO, Japan, Apr. 15, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Nuvoton Technology Corporation Japan&lt;br /&gt;

Nuvoton Releases Industry-leading-class High-power Violet Laser Diode (402 nm, 4.5 W) -- 1.5 times Higher Output Than Its Conventional Product&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nuvoton Technology Corporation Japan (hereinafter &quot;NTCJ&quot;) announced on April 15 that it will start mass production of a &quot;high-power violet laser diode (402 nm, 4.5 W)&quot; that achieves industry-leading-class (*1) optical output in a 9.0 mm diameter CAN package (TO-9) in May. This product achieves 1.5 times the optical output compared to NTCJ&#039;s conventional product (*2) through its proprietary device structure and heat dissipation design technology, and contributes to improving production throughput in optical equipment such as maskless lithography systems. Furthermore, adding this product to NTCJ&#039;s lineup enables its product portfolio to support major photosensitive materials used in advanced semiconductor packaging.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*1) As of April 15, 2026, based on NTCJ&#039;s research of laser diodes emitting at 402 nm in a TO-9 CAN package under continuous-wave (CW) operation at a case temperature (Tc) of 25C.&lt;br /&gt;
(*2) NTCJ&#039;s conventional product KLC432FL01WW (402 nm, 3.0 W, TO-9 CAN package)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Key visual: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI1fl_XY4583C0.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI1fl_XY4583C0.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image2: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI2fl_5u4N7B22.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI2fl_5u4N7B22.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Violet 402 nm laser diodes generally face relatively low wall-plug efficiency (WPE), self-heating, and short wavelength-induced degradation, limiting stable high-power operation. To address these challenges, the &quot;device structure that enhances WPE&quot; and the &quot;high thermal conduction package technology that effectively dissipates heat,&quot; used in the high-power ultraviolet laser diode announced in January 2026, were expanded to the violet band. As a result, NTCJ is launching a high-power violet laser diode achieving 1.5 times the optical output of NTCJ&#039;s conventional product, with improved lifetime at high-power operation and enhanced heat dissipation, contributing to higher production throughput in industrial optical equipment.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figure1: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI3fl_HKi1hBb1.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI3fl_HKi1hBb1.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This product delivers significant value in maskless lithography for advanced semiconductor packaging, a rapidly growing market driven by AI demand. Maskless lithography directly exposes wiring patterns from design data, reducing cost and development time while enabling high-precision correction of substrate warpage and distortion. Laser diodes are increasingly required to support wavelengths close to the mercury lamp i-line 365 nm and h-line 405 nm, and higher optical output to improve throughput. Following the 379 nm, 1.0 W high-power ultraviolet laser diode for i-line applications announced in January 2026, NTCJ is adding a 402 nm, 4.5 W high-power violet laser diode for h-line applications, strengthening its maskless lithography light source lineup to support multiple major photosensitive materials and higher throughput.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Table1: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI4fl_k57YN02p.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI4fl_k57YN02p.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In addition, this product expands NTCJ&#039;s &quot;semiconductor laser-based alternatives to mercury lamps,&quot; providing a new h-line light source option for photocuring, 3D printing, sensing, biomedical, and marking. This contributes to improving process efficiency and enabling new optical applications.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figure2: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI5fl_sKw00fyg.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI5fl_sKw00fyg.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This product is scheduled to be exhibited at NTCJ&#039;s booth at &quot;OPIE &#039;26&quot; to be held in Yokohama, Japan, on April 22-24, 2026.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
For more information about the product, please visit: &lt;a href=&quot;https://nuvoton.co.jp/semi-spt/apl/rd/?id=1100-0268&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nuvoton.co.jp/semi-spt/apl/rd/?id=1100-0268&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Nuvoton Technology Corporation Japan: &lt;a href=&quot;https://www.nuvoton.co.jp/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nuvoton.co.jp/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OPIE (OPTICS &amp;amp; PHOTONICS International Exhibition): &lt;a href=&quot;https://www.opie.jp/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.opie.jp/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108245/202604087113/_prw_PI1im_IN30rYRa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウシオ電機㈱と半導体レーザーデバイス事業に関する株式譲渡契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604147416</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下、京セラ）は、本日、ウシオ電機株式会社（代表取締役社長：朝日 崇文、以下、ウシオ電機）と、同社の半導体レーザーデバイス事業に関する株式譲渡契約を締結しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下、京セラ）は、本日、ウシオ電機株式会社（代表取締役社長：朝日 崇文、以下、ウシオ電機）と、同社の半導体レーザーデバイス事業に関する株式譲渡契約を締結しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本契約に基づき、ウシオ電機が新会社を設立のうえ、同社の半導体レーザーデバイス事業を吸収分割により当該新会社へ承継します。その後、京セラが当該新会社の全株式を取得します。なお、株式の取得日は、2027年4月1日を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景および目的&lt;br /&gt; 
京セラの米国子会社であるKYOCERA SLD Laser, Inc.（以下、KSLD）は、GaN（窒化ガリウム）技術を活用した半導体レーザーデバイス事業を展開しており、現在、車載向けロードプロジェクション※や、メタバース分野におけるARグラス等向けに、RGBレーザーダイオードの開発を進めています。&lt;br /&gt; 
RGBレーザーに必要な青色・緑色・赤色レーザーのうち、KSLDは、GaN（窒化ガリウム）基板を用いた青色および緑色レーザーの開発に関する技術・知見を有しています。&lt;br /&gt; 
一方、GaAs（ガリウムヒ素）基板を用いた赤色レーザーについては、自社で十分な技術・知見を有しておらず、外部リソースの活用や協業の可能性を検討してきました。&lt;br /&gt; 
このたび、GaAs基板を用いた赤色レーザー分野において競争力のある製品・技術を有するウシオ電機の半導体レーザーデバイス事業が京セラグループに加わることで、RGBレーザーダイオードの技術基盤の強化を図ります。これにより、車載やメタバースなど多様な分野における製品開発を一層加速させ、次世代の映像・表示技術を活用した、新たなユーザー体験の創出と社会的価値の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※車両に搭載した光源を用いて、進行方向や注意喚起などの情報を路面に投影し、周囲の歩行者や車両に対する視認性および安全性の向上を図る技術。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウシオ電機の会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 ウシオ電機株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区三田3-5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー31階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 朝日 崇文&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 Industrial Process事業、Visual Imaging事業、Life Science事業およびPhotonics Solution事業に関する製品の製造・販売&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 19,556百万円（2025年3月31日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1964年3月&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 URL：&lt;a href=&quot;https://www.ushio.co.jp/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ushio.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>京セラがJTB、パソナと電子投開票システム「デジ選®」で協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087083</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、株式会社JTB（代表取締役社長 執行役員：山北 栄二郎、以下：JTB）および株式会社パソナ（代表取締役社長：中尾 慎太郎、以下：パソナ）と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、株式会社JTB（代表取締役社長 執行役員：山北 栄二郎、以下：JTB）および株式会社パソナ（代表取締役社長：中尾 慎太郎、以下：パソナ）と、地方選挙における電子投開票の円滑な実施を目的として、本年4月15日（水）から本格的に協業を開始しますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本協業により3社は、2027年に予定されている統一地方選挙を見据え、同日各地で実施される地方選挙において、各自治体が安心して電子投開票の導入・運用を行える体制の構築を目指してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■協業の内容&lt;br /&gt; 
3社それぞれの強みを生かし、電子投開票の導入・運営を共同で支援します。電子投開票導入の検討段階から、選挙当日、開票、選挙後対応までを一貫して支援する体制を実現します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 企業名 
 主な役割 
 
 
 京セラ&lt;br /&gt;  
 電子投開票システム「デジ選®」を提供。公職選挙法・電子投票特例法に基づく公職選挙への導入実績（2件）から、制度対応と技術サポートの両面で電子投開票による選挙を支援。&lt;br /&gt;  
 
 
 JTB&lt;br /&gt; パソナ&lt;br /&gt;  
 全国規模での人材手配力と現地運営ノウハウを生かし、電子投開票を導入決定後の自治体への職員向け研修会の実施や投票所・開票所での円滑な運営における人的支援を実施。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
近年、自治体職員の人手不足が深刻化する中、多くの自治体で「選挙事務従事者の確保」が大きな課題となっています。電子投開票システムの導入は、開票時間の短縮や人員削減など、選挙事務全体の効率化が期待できます。また、有権者にとっても、誤記による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映できる利点があります。&lt;br&gt;一方、選挙は失敗が許されない重要な公的手続きであるため、トラブル発生時の即応体制や、未経験の職員や住民への十分な説明が不可欠です。そのため、電子投開票の導入・運用にあたっては人的支援を重視する声が多く寄せられてきました。さらに、2027年の統一地方選挙を見据え、導入を検討する自治体が増加していることから、人的支援を含めた運用体制の確立が喫緊の課題と考え、今回京セラはJTB、パソナと本格的な協業を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
今後京セラは、JTBおよびパソナと連携し、電子投開票の導入を検討する自治体向けに、共同説明会や研修、体験会などを実施するとともに、統一地方選挙に向け運用体制を強化していきます。本協業を通じて3社は、民主主義の根幹である選挙の信頼性・公平性を守りながら、行政DXを支える新たな選挙運営モデルの確立に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について&lt;br /&gt; 
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件の適合を確認した地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作で投票を行うことができます。紙の投票用紙に記入する必要がないため、誤記や判読不能による無効票を防ぐことができ、民意をより正確に反映することが可能です。また、投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後は迅速に集計が行われ、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮、開票人員の削減につながります。これにより、選挙運営にかかる紙資源や人件費などのコスト削減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
デジ選は、安全性・信頼性の面においても選挙運営を重視して設計しています。2016年まで実施されていた電子投開票では、サーバーの発熱やネットワーク障害によりシステムが停止した事例も報告されていますが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■電子投開票システム「デジ選®」の詳細はこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※ 「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202604087083/_prw_PI3im_YHCY8D87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>配管・配線固定アクセサリ2種と電線保護アクセサリの新製品発売について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604107236</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 15:02:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヘラマンタイトン</dc:creator>
        <description>配管・配線固定アクセサリ、電線保護アクセサリ同時新発売 「マルチチューブクリップ」 「アルミパイプフレーム用固定具」 「ヘララップ（ポリエチレン製白色）」 の発売開始について 「インシュロック（R）*...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヘラマンタイトン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 &lt;br&gt;  配管・配線固定アクセサリ、電線保護アクセサリ同時新発売  「マルチチューブクリップ」  「アルミパイプフレーム用固定具」  「ヘララップ（ポリエチレン製白色）」  の発売開始について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/cabletie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インシュロック（R）&lt;/a&gt;*¹」でおなじみの、&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/cabletie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;結束バンド&lt;/a&gt;をはじめとする配線資材の総合メーカー、&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヘラマンタイトン株式会社&lt;/a&gt;（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：関 智見）は、配管・配線固定アクセサリ「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/snap/mtc46.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;マルチチューブクリップ&lt;/a&gt;」、「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/others/apfm.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アルミパイプフレーム用固定具&lt;/a&gt;」と、電線保護アクセサリ「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/protection/helawrap/pewht&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヘララップ（ポリエチレン製白色）&lt;/a&gt;」の3点を4月10日（金）より発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/snap/mtc46.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;マルチチューブクリップ&lt;/a&gt;】の特長
──────────────────&lt;br /&gt;
チューブやホース、ケーブルなどの固定に適したクリップです。ヘラマンタイトン独自のファーツリー形状で、ビス止め不要でタップ穴に取り付けできる「MTC46FT4-V0」と中間連結用の「MTC46-V0」があります。&lt;br /&gt;
チューブの本数に合わせて連結できるため、複数の被結束物を等間隔で固定することができます。クリップ上部が開いており、チューブの脱着が容易で、Φ4～6mmの被結束物を固定することができます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/others/apfm.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アルミパイプフレーム用固定具&lt;/a&gt;】の特長
──────────────────&lt;br /&gt;
生産現場の設備ユニットのアルミパイプフレームへ取り付けて、インシュロックタイを併用して簡単に配線固定が可能な固定具です。SUS社製グリーンフレーム*² GF-N外寸28mmタイプに対応しており、フレームにカチッとはめ込むだけで、片手で簡単に取り付けできます。縦・横いずれの方向からもインシュロックタイを挿入できるため、配線マネジメントの自由度が拡大します。また、インシュロックタイ脱落防止機能付きで作業性に優れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/protection/helawrap/pewht&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヘララップ（ポリエチレン製白色）&lt;/a&gt;】の特長
──────────────────&lt;br /&gt;
ヘララップは、簡単に、素早く取り付けが可能なケーブル保護用チューブです。専用の取り付け工具を付属しており、スパイラルチューブのように電線に巻き付ける必要がありません。商業施設や店舗内装で多用される白色の壁面・天井に自然に溶け込む非透明な白色を採用しており、配線が透けて見えにくく、美観を損ないません。また、清潔感が求められる箇所での使用にも適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1　「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/cabletie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インシュロック&lt;/a&gt;」は、ヘラマンタイトン株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
*2　SUS株式会社の商標あるいは商号です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────&lt;br /&gt;
【製品詳細（弊社Webサイト）】
──────────────────&lt;br /&gt;
【マルチチューブクリップ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/snap/mtc46.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/snap/mtc46.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アルミパイプフレーム用固定具】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/others/apfm.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/mount/others/apfm.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ヘララップ（ポリエチレン白色）】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/protection/helawrap/pewht.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/protection/helawrap/pewht.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
───────────&lt;br /&gt;
【製品仕様】
───────────&lt;br /&gt;
製品名・型番&lt;br /&gt;
【マルチチューブクリップ】　ファーツリー付き：MTC46FT4-V0　　中間連結用：MTC46-V0&lt;br /&gt;
【アルミパイプフレーム用固定具】　標準グレード：APFM28　　耐候グレード：APFM28-W&lt;br /&gt;
【ヘララップ（ポリエチレン製白色）】　&lt;br /&gt;
Φ16mmタイプ：HWPE16-WHT 　Φ20mmタイプ：HWPE20-WHT&lt;br /&gt;
Φ25mmタイプ：HWPE25-WHT　　Φ30mmタイプ：HWPE30-WHT&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
材質&lt;br /&gt;
【マルチチューブクリップ、アルミパイプフレーム用固定具】　66ナイロン&lt;br /&gt;
【ヘララップ（ポリエチレン製白色）】　ポリエチレン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格&lt;br /&gt;
オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘラマンタイトンについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;HellermannTyton（ヘラマンタイトン）グループ&lt;/a&gt;は、1935年にドイツで創業されて以来90年以上にわたり、インシュロックをはじめとした、結束、固定、識別、絶縁、保護、管理、接続商品の製造・販売会社として世界各国で活躍してきました。現在グループの商品は電気・電子機器、自動車、通信を中心に世界中の幅広い業界で使用されています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本法人&lt;/a&gt;は1970年に設立され、研究開発部門から金型製造、品質保証部門まで同一敷地内に配置した国内工場で、高品質な製品を生産し続け、お客様からのご支持を長年にわたりいただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/WS9A0kSKh-U/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜ソフトバンク＞ Samsung Galaxyの8製品が本日より「SoftBank Starlink Direct」に対応開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097172</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>＜ソフトバンク＞ Samsung Galaxyの 8製品が 本日より「SoftBank Starlink Direct」に対応開始 サムスン電子ジャパン株式会社は、この度、ソフトバンク株式会社が、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＜ソフトバンク＞ Samsung Galaxyの 8製品が&lt;br&gt;本日より「SoftBank Starlink Direct」に対応開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、この度、ソフトバンク株式会社が、2026年4月10日より提供する「Starlink」を活用した衛星とスマートフォンとの直接通信サービス「SoftBank Starlink Direct」において、Samsung Galaxyの8製品が対応することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　ソフトバンク株式会社が販売する対象のSamsung Galaxy8製品で、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;のスマートフォン向けの料金プランや、&amp;ldquo;ワイモバイル&amp;rdquo;の「シンプル」「シンプル2」「シンプル3」をご契約の方は申し込み不要、追加料金なしで「SoftBank Starlink Direct」※1をご利用いただけます。「SoftBank Starlink Direct」の提供により山間部や離島、海上など、これまで地上の基地局による通信がご利用いただけなかった地域や災害発生時などに地上の通信設備がご利用いただけなくなった地域の屋外環境下において、テキストメッセージの送受信や緊急地震速報など一部の緊急速報メールの受信、対象アプリでのデータ通信が可能になります。&lt;br /&gt;
　今後も、電波が届かないエリアだけではなく、災害時も安心してご使用いただけるよう、衛星通信対応の製品を順次拡大予定です。&lt;br /&gt;
※1 ソフトバンクの通信圏外エリアで、かつ衛星との間に遮へい物がない場所においてのみ利用できます。通話および緊急通報はご利用いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ソフトバンク端末 対象製品＞　全8製品 （2026年4月10日時点）&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26｜S26+｜S26 Ultra｜S25｜S25 Ultra」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Flip7」&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy A25 5G」&lt;br /&gt;
※SIMフリー端末は対象ではありません。&lt;br /&gt;
※上記対象端末であれば、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;&amp;ldquo;ワイモバイル&amp;rdquo;&amp;ldquo;LINEMO（ラインモ）&amp;rdquo;のSIMはいずれも対象です。&lt;br /&gt;
※「SoftBank Starlink Direct」の詳細は、ソフトバンク株式会社のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Samsungオンラインショップにて「Samsung買取りサービス」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087124</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsungオンラインショップにて 「Samsung買取りサービス」を開始 ～ 「Samsung下取りサービス」もさらに簡単にご利用いただけるように ～ サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsungオンラインショップにて&lt;br /&gt;
「Samsung買取りサービス」を開始&lt;br /&gt;
～ 「Samsung下取りサービス」もさらに簡単にご利用いただけるように ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン）は、中古端末を売却できる新サービス「Samsung買取りサービス」をSamsungオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/offer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/offer/&lt;/a&gt;）にて開始したことをお知らせいたします。この「Samsung買取りサービス」は、お客様が新製品を購入しなくても、いつでもSamsung Galaxy製品を売却できるSamsungオンラインショップ公式プログラムです。&lt;br /&gt;
　サムスンは今後も買取りサービスおよびリサイクルプログラムを通じて、Samsung Galaxy製品の市場価値の向上とともに、地球環境にやさしいサーキュラーエコノミー（循環型経済）に貢献することを目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsungオンラインショップ新サービス「Samsung買取りサービス」概要&lt;br /&gt;
　お持ちのSamsung Galaxy製品※を買取り、Samsungオンラインショップで次回のお買い物に使えるSamsungクレジットとしてSamsungアカウントに付与するサービスです。&lt;br /&gt;
　中古端末の売却を希望するお客様はSamsungオンラインショップの「下取り／買取りサービス」ページで参考価格をご確認の上、プログラムを申請し、回収キットで製品を発送することが必要です。回収された製品は状態によってAグレード・Bグレード・Cグレード・リサイクル(Recycle)の4つの等級で判定され、各グレードに見合った金額がSamsungクレジットとして付与されます。Samsungクレジットは、Samsungオンラインショップで次回のお買い物にご使用いただけます。&lt;br /&gt;
※対象製品はSamsung Galaxyのスマートフォン、タブレット、スマートウォッチの一部モデルが対象です。&lt;br /&gt;
※対象製品は変更される可能性があります。&lt;br /&gt;
※海外モデルは対象外です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、中古製品の回収・査定はサムスンの提携パートナー企業であるLikewize Japan株式会社が運営いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またSamsung Galaxyの製品を購入いただく際にご利用いただける「Samsung下取りサービス」もこの度一部改定しました。購入時のお支払い方法で下取り額の返金を行うことで、新しいSamsung Galaxy製品を簡単かつおトクにご購入いただけるようになりました。合わせて下記詳細ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/trade-in/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/trade-in/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsungクレジットとは&lt;br /&gt;
　Samsungクレジットは買取りサービスのご利用で獲得できるデジタルクレジット（e-Voucher）です。Samsungオンラインショップで販売中の全製品のご購入にご利用いただけます。1円から製品の購入にご利用いただくことが可能です。&lt;br /&gt;
※Samsungオンラインショップでお支払い金額に応じて付与されるSamsungリワードポイントとは異なります。&lt;br /&gt;
※Samsungオンラインショップ以外でのお買い物や譲渡・換金はできません。&lt;br /&gt;
※Samsungクレジットの利用期限は獲得日から5年間です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202604087124/_prw_PI1im_OK4x16dN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxy S26シリーズ発売記念 SNSキャンペーン「新生活も秒でアップデート」本日より第1弾スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097181</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>明日から本気を出せる！新生活を向上させるライフハックを募集！ Samsung Galaxy S26シリーズ発売記念 SNSキャンペーン 「新生活も秒でアップデート」 本日より第1弾スタート ～「Sam...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
明日から本気を出せる！新生活を向上させるライフハックを募集！&lt;br /&gt;
Samsung Galaxy S26シリーズ発売記念 SNSキャンペーン&lt;br /&gt;
「新生活も秒でアップデート」 本日より第1弾スタート&lt;br /&gt;
～「Samsung Galaxy S26 Ultra」が当たる投稿キャンペーンも実施～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、パワフルなハードウェアと業界をリードするカメラ性能、そして直感的なGalaxy AI※1が日常をかつてないほど快適にしてくれる先回りするAIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」を2026年3月12日（木）に発売いたしました。この最新シリーズの登場を記念し、多くの人々が新たな一歩を踏み出すこの季節に合わせ、本日2026年4月10日（金）より、 新生活も秒でアップデートするスマートフォンをコンセプトとしたSNSキャンペーン「新生活も秒でアップデート」を3弾にわたって展開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新しい環境での生活が始まるこの季節に、毎日をより自分らしく、快適にアップデートしたいという気持ちに寄り添い、Samsung Galaxyならではの、先進的なAI機能や圧倒的な大画面によるマルチタスク体験を通じて、新生活の第一歩を軽やかに後押しします。&lt;br /&gt;
※1 一部のGalaxy AI機能の使用には、Samsungアカウントへのログインが必要な場合があります。AI機能によって生成される出力の正確性、完全性、信頼性についての保証は致しかねます。Galaxy AI機能の使用可否や種類は、国や地域、OSやOne UIのバージョン、デバイス、モデル、キャリアによって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キャンペーン概要&lt;br /&gt;
【第1弾】新生活ライフハック選手権&lt;br /&gt;
生活の質を秒で高める最強の「ライフハック」を募集します。Samsung Japan X公式アカウント（@SamsungJPN）から投稿される対象ポストに、指定ハッシュタグ 「#先回りするAIフォン」 をつけて、皆さまが考える「明日から使えるライフハック」を投稿して応募完了。最優秀賞者1名様に、新生活をかつてないほどアップデートしてくれる最新フラッグシップスマートフォン「Samsung Galaxy S26 Ultra」 をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年4月10日（金）10:00　～ 4月19日（日）23:59&lt;br /&gt;
応募方法：Samsung Japan X公式アカウント（@SamsungJPN）から投稿される対象ポストに、指定ハッシュタグ 「#先回りするAIフォン」 をつけて皆様が考える「明日から使えるライフハック」を投稿&lt;br /&gt;
賞品：「Samsung Galaxy S26 Ultra」&lt;br /&gt;
　　　※最優秀賞者1名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【第2弾】Galaxyで明日から本気出すマンガ大賞&lt;br /&gt;
「理想の新生活を送りたいけれどなかなか思うように行動できない・・・」という誰もが共感するような「明日から本気出す」をテーマにした漫画やエピソードを募集します。&lt;br /&gt;
Samsung Japan X公式（@SamsungJPN）から投稿される対象ポストに、指定ハッシュタグ 「#Galaxyで明日から本気出すマンガ大賞」 をつけて１コマ１ページからの漫画や、エピソードを引用リポストで投稿して応募完了。&lt;br /&gt;
漫画部門・エピソード部門の最優秀賞者各1名に 「Samsung Galaxy S26 Ultra」 をプレゼントいたします。また、投稿していただいた漫画やエピソードはSamsung Japan X公式アカウントにてリポスト・ご紹介してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年4月22日（水）10:00 ～ 5月8日（金）23:59&lt;br /&gt;
応募方法：Samsung Japan X公式（@SamsungJPN）対象ポストより、指定ハッシュタグ 「#Galaxyで明日から本気出すマンガ大賞」 をつけて１コマ１ページからの漫画や、エピソードを引用リポストで投稿&lt;br /&gt;
賞品：Samsung Galaxy S26 Ultra&lt;br /&gt;
　　　※漫画部門・エピソード部門の最優秀賞者各1名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【第3弾】Galaxyで自炊がんばる部&lt;br /&gt;
念願の一人暮らしが始まり、「自炊を頑張ろう」と意気込んだものの、現実に直面して挫折しそうになる、そのような新大学生や新社会人を対象に、Samsung Japan公式アカウントにて明日から自炊を頑張れるお役立ち情報を公開いたします。&lt;br /&gt;
「せっかく揃えた調理器具を眠らせたくない」「もっと効率よく、楽しく料理をしたい」という悩みを、Galaxy AIがスマートに解決し、「先回りするAIフォン」が、買い物の瞬間から、調理、完成まで、自炊を通じたライフスタイルのアップデートを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンページ＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/event/samsung-social-campaign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/event/samsung-social-campaign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本キャンペーンに関する お問い合わせ＞&lt;br /&gt;
Samsungカスタマーサポートセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/support/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/support/contact/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■「Samsung Galaxy S26 Ultra」&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy S26 Ultra」は、パワフルなハードウェアと業界をリードするカメラ性能、そして直感的なGalaxy AIが日常をかつてないほど快適にしてくれる先回りするAIフォンです。また、Sペンが内蔵されており、充電やペアリングの必要なく、自然な動作でスムーズかつ直感的なペン操作を楽しめます。&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy S26 Ultra」は、約2億画素の広角カメラと、5倍光学ズームおよび光学相当10倍ズームに対応した約5,000万画素の望遠カメラを搭載。さらに、より小さいF値により暗所での撮影性能も向上しています。進化したナイトグラフィーにより、夜景も、鮮明かつ細部まで美しく撮影できます。また、これまで背面カメラに採用されていたAI ISPがフロントカメラにも拡張され、髪の毛や眉毛の一本一本まで細かく描写しながら自然な肌色を再現します。&lt;br /&gt;
　また、Galaxy AIがさらに進化し、高性能なテキスト認識と先回りした提案により、日常の操作をよりシンプルにします。新機「Now Nudge」は、状況に応じた情報をAIが自動で表示してくれるため、アプリを何度も切り替える手間を減らすことが可能です。また、Bixby、Gemini、Perplexityなどのエージェント型AIにより、AIエコシステムもさらに拡張され、ユーザーの状況を深く理解し、よりスムーズで効率的なモバイル体験を実現します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品詳細について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26 Ultra」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202604097181/_prw_PI1im_0HA65i4i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>デジタル連絡ツール「スクリレ」が校務支援システム「evanix」と2026年8月からシステム連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087071</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:07:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）が提供するデジタル連絡ツール「スクリレ」（以下、「スクリレ」）は、スズキ教育ソフト株式会社（以下、スズキ教育ソフト）の統合型校務支援システム「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月9日&lt;br /&gt;


理想科学工業株式会社&lt;br /&gt;

　理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）が提供するデジタル連絡ツール「スクリレ」（以下、「スクリレ」）は、スズキ教育ソフト株式会社（以下、スズキ教育ソフト）の統合型校務支援システム「evanix（エヴァニクス）」（以下、「evanix」）と2026年8月からAPI※1によるシステム連携を開始します。&lt;br /&gt;
※1：API（Application Programming Interface）とは、ソフトウェアやプログラムの間をつなぐインターフェースのことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本連携で「evanix」上の児童生徒名簿データを「スクリレ」と紐づけることにより、「スクリレ」で保護者から受け付けた欠席連絡データが「evanix」に自動送信され、教職員が出席簿に読み込むことができます。欠席連絡データの転記の手間を解消し、学校現場における校務DX（デジタルトランスフォーメーション）の推進と教職員の働き方改革を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学校と保護者をつなぐ連絡のデジタル化は、デジタル庁・総務省・文部科学省・経済産業省が掲げる「教育DXロードマップ」に準拠しており、学校及び教育委員会が校務DXを推進する際に取り組むことが望ましい項目を整理した「GIGAスクール構想の下での校務DXチェックリスト」に対応しています。学校と家庭双方の負担を軽減し、子どもたち一人ひとりと向き合うための時間を創出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．連携の背景&lt;br /&gt;
　GIGAスクール構想の進展に伴い、学校現場では校務のデジタル化が急速に進んでいます。一方で、保護者との連絡ツールと校務支援システムが独立している場合、保護者からの欠席連絡を教職員がシステムへ転記する業務負担の改善が課題となっていました。&lt;br /&gt;
　こうした課題を解決するため、3,300校※2以上の導入実績を持つ連絡ツール「スクリレ」と、全国の小中学校で使われてきた統合型校務支援システム「スズキ校務シリーズ」をWebアプリ化したクラウドサービス「evanix」のシステム連携を実現しました。&lt;br /&gt;
※2：2026年3月時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．連携の概要&lt;br /&gt;
　　「evanix」上の児童生徒名簿データを「スクリレ」と紐づけることにより、保護者が「スクリレ」アプリから送信した欠席・遅刻・早退などの連絡内容が「evanix」に自動送信されます。教職員はデータを「evanix」の出席簿に読み込むことで連絡内容が反映されるため、転記の手間を省くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．デジタル連絡ツール「スクリレ」&lt;br /&gt;
　「スクリレ」は、理想科学工業が提供する、学校と保護者をつなぐデジタル連絡ツールです。保護者のスマートフォンに学校や自治体からのお便りやお知らせを確実に届けることができるほか、学校と保護者の個別連絡、欠席連絡、アンケート、面談日程調整などを備えています。また、保護者の個人情報（氏名やメールアドレス、ID/パスワード等）が登録不要なシステムです。「スクリレポイント」では、アプリ上の広告閲覧により学校にポイントが付与され、学校が教育備品に交換できる独自の仕組みが特長です。&lt;br /&gt;
「スクリレ」公式ウェブサイト URL：&lt;a href=&quot;https://www.sukurire.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sukurire.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．統合型校務支援システム「evanix」&lt;br /&gt;
　「evanix」は、スズキ教育ソフトが提供する、校務文書の作成から学校経営までを支援するクラウド型の校務支援システムです。「スズキ校務シリーズ」の操作性の良さを継承しつつ、SSO対応※3や多要素認証、データベースの暗号化など高度なセキュリティを実現し、安心・安全な校務環境を提供します。&lt;br /&gt;
「evanix」公式ウェブサイト URL：&lt;a href=&quot;https://www.suzukisoft.co.jp/products/evanix/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suzukisoft.co.jp/products/evanix/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3：SSO（Single Sign-On）対応とは、一度のユーザー認証で、複数のサービスやシステムにログインできる仕組みのことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．スズキ教育ソフト株式会社　会社概要&lt;br /&gt;
・代表取締役社長：鈴木 広則&lt;br /&gt;
・本社所在地：〒430-0803　静岡県浜松市中央区植松町61-1&lt;br /&gt;
・事業内容：小・中学校向けの学習用・校務支援用アプリケーションの企画・開発・販売・サポート業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●理想科学工業のシンボルマーク、ロゴマークおよびスクリレは、理想科学工業株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●「evanix」は、スズキ教育ソフト株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考】理想科学工業株式会社について&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　羽山 明&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都港区芝5-34-7 田町センタービル&lt;br /&gt;
・主要製品：高速インクジェットプリンター「オルフィス」、デジタル印刷機「リソグラフ」のハード及び関連機器、消耗品&lt;br /&gt;
・理想科学工業ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100290/202604087071/_prw_PI2im_4agBs65l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxyが 「KCON JAPAN 2026」冠スポンサーに就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077034</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung Galaxyが 「KCON JAPAN 2026」冠スポンサーに就任 ～ 3年連続の冠スポンサーとして、KCON JAPAN 2026ご招待券プレゼントキャンペーンや Galaxy H...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung Galaxyが&lt;br /&gt;
「KCON JAPAN 2026」冠スポンサーに就任&lt;br /&gt;
～ 3年連続の冠スポンサーとして、KCON JAPAN 2026ご招待券プレゼントキャンペーンや&lt;br /&gt;
Galaxy Harajukuコラボレーション企画も ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は24年、25年に引き続き、この度株式会社CJ ENMが企画・運営するK-POPファンとアーティストが共に楽しむEvery K Festivalである「KCON JAPAN 2026」の冠スポンサーに就任したことをお知らせいたします。今年の「KCON JAPAN 2026」は、2026年5月8日(金)～10日(日)に千葉県幕張メッセで開催いたします。当日、会場では最新フラッグシップAIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」を貸し出し、高性能カメラや最先端のGalaxy AIを中心に、推し活に役立つ便利機能を体験いただけるGalaxy Pop-up Studioを出展いたします。また、Galaxy Pop-up Studioには人気アーティストの訪問イベントも企画中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、「KCON JAPAN 2026」のご招待券が当たるSamsung Galaxyキャンペーンや、4月下旬頃～「Galaxy Harajuku」（東京・原宿）の「KCON JAPAN 2026」コラボレーション企画も計画中です。詳細情報は今後、Samsung Galaxyの公式サイトや公式SNS等で詳細情報をお伝えしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■「KCON JAPAN 2026」概要&lt;br /&gt;
　KCONは2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築しました。またアジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され,オフラインの累計来場者数は約223万人に達します。K-POPファンとアーティストが共に作り上げるEvery K FestivalであるKCONの今年のテーマは「Walk in SOUL CITY」です。&lt;br /&gt;
日程：2026年 5月8日(金)～5月10日(日)&lt;br /&gt;
会場：幕張メッセ&lt;br /&gt;
※「KCON JAPAN 2026」の詳細については、特設サイト（&lt;a href=&quot;https://kconofficial.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kconofficial.com/&lt;/a&gt;）よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■体験製品「Samsung Galaxy S26シリーズ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Samsung Galaxy S26シリーズ」は、パワフルなハードウェアと業界をリードするカメラ性能、そして直感的なGalaxy AIが日常をかつてないほど快適にしてくれる先回りするAIフォンです。&lt;br /&gt;
　特に「Samsung Galaxy S26 Ultra」にはモバイル業界初の、スマートフォンにおけるプライバシー保護のあり方を根本から変える革新的なディスプレイ技術「プライバシーディスプレイ※」を搭載しました。&lt;br /&gt;
　さらに、「Samsung Galaxy S26」「Samsung Galaxy S26+」にも初搭載された「水平ロック」では端末を斜めにしても、360°回転させても水平を保ったまま撮影ができる機能や、SMSなどでスケジュールを聞かれたらGalaxy AIが先回りしてカレンダーを確認、表示してくれる新機能「Now Nudge」などに対応しています。こうした卓越した技術の融合により、「Samsung Galaxy S26シリーズ」はかつてないほど快適でパワフルなSamsung Galaxy体験を提供します。&lt;br /&gt;
※プライバシーディスプレイは画面の視野範囲を制限することで、周囲からの視認性を制限します。視野範囲外では画質が変化する場合があります。本機能を有効にしている場合でも角度や明るさなどの視聴環境によって一部の情報が第三者から見える場合があります。機密情報を表示する際はご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26 | S26+」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26 Ultra」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202604077034/_prw_PI1im_X4Ywwg0y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界初の「流体力学式液中粒子計数器 PT-01F」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026850</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リオン</dc:creator>
        <description>世界初の「流体力学式液中粒子計数器 PT-01F」を発売 ~流れ場における粒子の物性推定手法を製品化~ リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規、以下「リオン」）は、国立研究開発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


リオン株式会社&lt;br /&gt;
国立研究開発法人産業技術総合研究所&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 世界初の「流体力学式液中粒子計数器 PT-01F」を発売  ~流れ場における粒子の物性推定手法を製品化~&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規、以下「リオン」）は、国立研究開発法人産業技術総合研究所（理事長：石村和彦、以下「産総研」）、キオクシア株式会社（社長執行役員：太田裕雄、以下「キオクシア」）と共同で開発した流れ場粒子追跡法（Flow Particle Tracking：FPT、以下「FPT法」)を用いた「流れ場中における粒子の物性推定手法」を基に、世界初※1となる「流体力学式液中粒子計数器 PT-01F」を2026年4月10日に発売します。本製品は、これまでリオンが蓄積してきた光散乱技術を基盤とし、新たに開発したFPT法を用いることで、流れ場中での微細粒子の大きさ、個数、屈折率の計測を実現します。光散乱相当径による粒子個数濃度分布を測定する従来の光散乱式液中パーティクルカウンタ(以下「LPC」)を進化させた新しいコンセプトの微粒子計測装置です。&lt;br /&gt;
本製品は粒子のブラウン運動を追跡、解析し、拡散係数から幾何学的寸法に近い粒子径を算出すると同時に、同一粒子の散乱光強度を用いて屈折率を推定することで、粒子の物性推定をサポートします。これにより、先端の半導体製造工程における超純水、薬液の品質管理や、歩留まり低下の原因究明に寄与します。&lt;br /&gt;
※1 流れ場における粒子の物性推定を可能とする製品として（2026年3月末現在/リオン調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流体力学式液中粒子計数器 PT-01F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
近年、半導体製造工程における超純水や薬液ラインの粒子管理では、歩留まりや稼働率の向上を図る際に、液体中の微粒子の大きさや数の情報だけでなく、例えば気泡やフッ素樹脂、金属などの組成情報を知ることが欠陥や生産装置不具合の原因追究・改善の近道となる場合があり、市場からの要望が高まっています。粒子捕集フィルタの選定にあたっては、幾何寸法に近い粒子径を把握できることが重要であり、同様に市場からの要望があります。また、これらの情報をインラインでリアルタイム測定を可能にする装置が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の経緯&lt;br /&gt;
本製品は、株式会社東芝が受託し、産総研と共同で進めた国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」)の「平成26年度エネルギー・環境新技術先導プログラム」の一環として実施された「ナノディフェクト・マネジメントの基盤技術の研究開発」での成果を基とし、リオン、産総研、東芝メモリ株式会社（以下、「東芝メモリ」、現：キオクシア）の三者が、ISSM※2 2018で共同発表した「流れ場中の個体粒子の幾何径および物性情報が得られる計測装置」の技術※3を活用しています。&lt;br /&gt;
2016年から2018年にNEDOの「超先端材料超高速開発基盤技術プロジェクト」の「先端ナノ計測評価技術開発」を通じて、リオン、産総研、東芝メモリの三者による装置開発を共同で実施し、その後、国内の装置、材料、パーツなどの各メーカー(16社)で先行評価を行い、製品化に至りました。&lt;br /&gt;
※2 International Symposium on Semiconductor Manufacturing&lt;br /&gt;
※3 YE-O-68 : Takuya Tabuchi : Real Time Measurement of Exact Size and Refractive Index of Particles in Liquid by Flow Particle Tracking Method&lt;br /&gt;
論文に関する内容は&lt;a href=&quot;https://ieeexplore.ieee.org/stamp/stamp.jsp?tp=&amp;amp;arnumber=8846234&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な特長&lt;br /&gt;
本製品は以下の特長により、粒子管理をサポートします。これらの特長にて、歩留まりの改善のみならず、不具合要因の解析速度の向上、生産設備の立上げ時間の短縮に寄与することが期待されます。&lt;br /&gt;
・ブラウン運動の追跡、解析を流れ場中で可能としたことにより、インラインでリアルタイムに測定が可能です。&lt;br /&gt;
・幾何学径による粒子個数濃度分布の測定と粒子の屈折率を同時に算出することで、粒子の幾何寸法に近い大きさの評価や物性推定ができる情報を得ることができます。&lt;br /&gt;
・屈折率を縦軸、粒子径を横軸とした粒子の頻度分布を屈折率マップとして表示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
・粒子径30 nmから100 nm(純水中の校正用標準粒子の場合)で、屈折率1.0から2.6(光吸収性のない粒子)の粒子が測定可能です。&lt;br /&gt;
・測定結果をリアルタイムで表示し、即時判断ができます。&lt;br /&gt;
・接液部に耐薬品のある材質を採用しているため、多種類の薬液の測定に対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な用途&lt;br /&gt;
・半導体製造工程での超純水、薬液の粒子管理&lt;br /&gt;
・洗浄工程（ウェハ・部品）の評価&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「流体力学式液中粒子計数器 PT-01F」の技術情報は後ほどこちらのWebサイトにて掲載予定です。なお、本製品は国内市場向けに開発・提供しているため、海外でのご購入やご利用サポートには対応しておりません。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://particle.rion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://particle.rion.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報道に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
・リオン株式会社（URL：&lt;a href=&quot;https://www.rion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rion.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　担当：IR広報課　岡部、重川&lt;br /&gt;
　TEL：042-359-7830&lt;br /&gt;
・国立研究開発法人産業技術総合研究所&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.aist.go.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　担当：ブランディング・広報部　報道室　&lt;br /&gt;
　E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:hodo-ml@aist.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;hodo-ml@aist.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　リオン株式会社&lt;br /&gt;
　担当：微粒子計測器事業部 営業部 販売課&lt;br /&gt;
　TEL：042-359-7878&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105830/202604026850/_prw_PI5im_5B95r0R3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新番組「優香のサンデークッキング」に京セラが提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604016766</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、テレビ東京が本年4月5日（日）より放送を開始する新番組「優香のサンデークッキング」に番組提供を開始しますのでお知らせします。本番組を通して、当社が展開す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、テレビ東京が本年4月5日（日）より放送を開始する新番組「優香のサンデークッキング」に番組提供を開始しますのでお知らせします。本番組を通して、当社が展開するセラミックナイフをはじめとするキッチン製品の魅力を発信してまいります。&lt;br /&gt; 
本番組は、毎週日曜日10：30～11：00に放送される料理番組で、初回放送日は2026年4月5日（日）です。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組概要&lt;br /&gt; 
俳優の優香さんが、日曜日の朝らしくリラックスした気分ですぐに真似したくなるような料理に挑戦する番組です。料理研究家の稲垣飛鳥さんがコスパ・タイパに優れた家庭向けレシピおよび調理のサポートを行い、天の声・ナレーターは、たくやさん（ザ・たっち）が担当します。&lt;br /&gt; 
番組提供として、京セラのキッチン用品のCMを放映することに加え、当社のセラミックナイフ、まな板、フライパンなどのキッチン用品が実際の調理シーンで使用されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組詳細&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 優香のサンデークッキング&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 毎週日曜10：30～11：00、初回放送日：4月5日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 出演者&lt;br /&gt;  
 優香&lt;br /&gt; 稲垣飛鳥（料理研究家）&lt;br /&gt; 天の声・ナレーター：たくや（ザ・たっち）&lt;br /&gt;  
 
 
 放送局&lt;br /&gt;  
 テレビ東京系列6局ネット（テレビ東京、テレビ大阪・テレビ愛知・テレビ北海道・テレビせとうち・TVQ 九州）&lt;br /&gt;  
 
 
 番組サイト&lt;br /&gt;  
&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.tv-tokyo.co.jp%2Fsundaycooking%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Cayumi.suemori.zs%40kyocera.jp%7C02a6f10f8ced425aca0808de9053f752%7C82cc187e25d545e48c348434bf6075fe%7C0%7C0%7C639106887480120008%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=FVvsk1G%2B%2B%2BXt9R6lvOWkVn6hKBVD%2F0LLvy3WNboKndk%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tv-tokyo.co.jp/sundaycooking/&lt;/a&gt; 
 
 
 
■ 番組内で使用される京セラのキッチン用品&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
製品情報詳細は、下記サイトからご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kyocera-kitchen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【公式】京セラキッチンオンラインストア&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「cocochical」「セラブリッド」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202604016766/_prw_PI2im_367fDN2G.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung製サウンドバー、世界販売実績12年連続1位</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316668</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>20年の世界テレビ市場における歴史とともに、ホームエンターテイメント業界のリーダー地位を確立 Samsung製サウンドバー、世界販売実績12年連続1位 ～ プレミアムモデルや2026年ラインナップ拡充...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20年の世界テレビ市場における歴史とともに、ホームエンターテイメント業界のリーダー地位を確立&lt;br /&gt;
Samsung製サウンドバー、世界販売実績12年連続1位&lt;br /&gt;
～ プレミアムモデルや2026年ラインナップ拡充によりオーディオポートフォリオを強化 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）はオーディオビジュアル分野において、12年連続で世界トップのサウンドバーブランドとしての地位を獲得したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Future Sourceの最新調査によると、Samsungは2025年に世界のサウンドバー市場における売上高の21.5％、販売台数の19.7％を占め、2014年から続く首位記録を更新いたしました。この快挙は、20年にわたる世界テレビ市場のリーダーシップ※1と相まって、ホームエンターテインメント業界の頂点に立つSamsungの地位をさらに確固たるものにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※1 Omdia「2025年第4四半期 パブリックディスプレイ市場レポート」（販売台数ベース）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungがサウンドバー市場で持続的な成功を収める背景には、先進的なオーディオ技術、没入感のあるサウンド、そしてSamsung製テレビとのシームレスな連携があります。この強みを基盤としてSamsungは2026年のオーディオ製品ラインナップを拡充し、さまざまな生活環境に合わせて調整された映画館級のサウンドを実現する新製品を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ラインナップは以下の通りです：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● HW-Q990Fの後継機種となるフラッグシップサウンドバー「HW-Q990H」&lt;br /&gt;
● オールインワンサウンドバー「HW-QS90H」&lt;br /&gt;
● BouroullecによりデザインされたWi-Fiスピーカー「Music Studio 7」、「Music Studio 5」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長兼ビジュアルディスプレイ（VD）事業部戦略マーケティングチーム長のHun Leeは、「Samsungではサウンドバーブランドを大変重要に考えており、世界中のあらゆるご家庭にプレミアムなサウンド体験をお届けする手段だと捉えています。12年連続で世界一のサウンドバーブランドに選ばれたことは大変光栄なことであるだけでなく、プレミアムなホームエンターテインメントへの当社の取り組みが実を結んだ証でもあります。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202603316668/_prw_PI1im_AV2fyfuK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ROHM Adds New Lineup of 17 High-performance Op Amps Enhancing Design Flexibility</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603185852</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ROHM</dc:creator>
        <description>ROHM Co., Ltd. has added the new CMOS Operational Amplifier (op amp) series &amp;quot;TLRx728&amp;quot; and &amp;quot;BD728x&amp;quot; to its lineup. These are suitable for a wide range of applications including automotive, ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
KYOTO, Japan, Mar. 31, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


ROHM Co., Ltd.&lt;br /&gt;

ROHM Co., Ltd. has added the new CMOS Operational Amplifier (op amp) series &quot;TLRx728&quot; and &quot;BD728x&quot; to its lineup. These are suitable for a wide range of applications including automotive, industrial, and consumer systems. A broad lineup also makes product selection easier.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figures: Product features &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202603185852/_prw_PI1fl_12w7lWE6.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202603185852/_prw_PI1fl_12w7lWE6.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In recent years, demand for high-accuracy op amps has been rapidly increasing as automotive and industrial systems become more sophisticated, demanding faster speed, better precision, and higher efficiency. In applications requiring amplification of sensor outputs, minimizing signal error and delay is essential. To meet these requirements, a well-balanced set of key characteristics is needed, including input offset voltage, noise, and slew rate.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
These new products are high-performance op amps that offer a low input offset voltage, low noise, and high slew rate. TLRx728 features an input offset voltage of 150 microvolts (typ.), while BD728x offers 1.6 millivolts (typ.). Both series have a noise voltage density of 12 nanovolts per square root hertz at 1kHz and a slew rate of 10 volts per microsecond. They are therefore suitable for a wide range of precision applications, including sensor signal processing, current detection circuits, motor driver control, and power supply monitoring systems. Both series are designed to balance versatility and high performance rather than being limited to specific applications.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Rail-to-rail input/output capability allows maximum utilization of the power supply voltage range, ensuring a wide dynamic range. Furthermore, in addition to 1 channel, 2 channels, and 4 channels configurations, a diverse range of packages is available, enabling optimal product selection based on application and board size.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The new products are being released simultaneously except for certain part numbers (Sample Price: 1-channel: $2.0, 2-channels: $2.8, 4-channels: $4.0 per unit, excluding tax). For key product characteristics, please refer to the lineup table. They are also available for purchase online through online distributors such as DigiKey, Mouser and Farnell.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Figures: key product lineup table&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202603185852-O1-M2KnjTXU.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202603185852-O1-M2KnjTXU.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Application Examples&lt;br /&gt;
Automotive equipment, industrial equipment, and consumer electronics.&lt;br /&gt;
Example use case: Sensor signal processing, current detection circuits, motor driver control, and power supply monitoring systems.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
News release: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/news-detail?news-title=2026-03-31_news_opamp&amp;amp;defaultGroupId=false&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/news-detail?news-title=2026-03-31_news_opamp&amp;amp;defaultGroupId=false&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About ROHM: &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202603185852-O2-p21y47fb.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202603185852-O2-p21y47fb.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202603185852/_prw_PI2fl_Qro6Es5C.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202603185852/_prw_PI2fl_Qro6Es5C.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Official website: &lt;a href=&quot;https://www.rohm.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rohm.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106254/202603185852/_prw_PI1im_E154mDyQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>複雑なWeb上での作業をよりシンプル、簡単、直感的に　エージェント型AIがSamsungブラウザに拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306579</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>複雑なWeb上での作業をよりシンプル、簡単、直感的に エージェント型AIがSamsungブラウザに拡大 ～ モバイル端末とパソコンのシームレスな検索・閲覧体験が実現 ～ サムスン電子（韓国本社、以下S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
複雑なWeb上での作業をよりシンプル、簡単、直感的に&lt;br /&gt;
エージェント型AIがSamsungブラウザに拡大&lt;br /&gt;
～ モバイル端末とパソコンのシームレスな検索・閲覧体験が実現 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は26年3月26日（木）、「Samsung Browser for Windows」の正式リリースを発表いたしました。これにより、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末での閲覧の利便性がパソコンでも展開され、端末間でのシームレスな連携が可能な新しいエージェント型AIにより、検索や閲覧体験をより簡単で直感的にご使用いただけるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース内に含まれる動画は、&lt;a href=&quot;https://news.samsung.com/jp/samsung-browser-for-windows&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.samsung.com/jp/samsung-browser-for-windows&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スマートフォン、タブレットなどのモバイル端末からPCブラウザにシームレスに連携&lt;br /&gt;
　「Samsung Browser for Windows」は、デバイス間の障壁を無くすことで、ユーザーがスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末とパソコンの間を行き来する際に、検索や閲覧をシームレスに使用することが可能になります。これによりブックマークや閲覧履歴の単純な同期にとどまらず、ユーザーが中断した箇所からそのまま別の端末で再開することができます。例えば、モバイル端末からパソコンに移動する際にも同じウェブページを閲覧し続けることができ、よりシームレスな連携体験を実現します※1。&lt;br /&gt;
※1 この機能をご利用いただくには最新バージョンのSamsungアカウントが必要です。またパソコンに「Samsung Continuity Service」または「Galaxy Connect」アプリがインストールされている必要があります。現在Samsung Galaxy Book 3、4、5、6シリーズでご利用いただけます。今後、対応機種を拡大していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ユーザーはモバイル端末とパソコンを連携させ、ウェブページを中断した箇所から再開することができます※2。&lt;br /&gt;
（※2 本記事に掲載されているすべての手順は分かりやすくするため短縮しシミュレーションされたものです。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、Samsung Passとの連携により、ユーザーは個人情報を安全に保存し、ウェブサイトへのログインやプロフィールの自動入力を簡単に行うことも可能です※3。&lt;br /&gt;
※3 Samsung Passで利用可能な機能、特徴、対応アプリは規制や法的環境により、国や地域によって異なる場合があります。自動入力機能はログイン情報（ID/パスワード）および個人情報（住所/カード情報）に対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲Samsung Passは端末間でログイン情報や個人情報を安全に自動入力します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エージェント型AIでウェブ体験を刷新&lt;br /&gt;
　SamsungはPerplexity社との提携により、Samsungブラウザに組み込まれた新しいAIアシスタントを導入します。これにより、エージェント型AIが検索・閲覧体験に直接組み込まれます。Samsungブラウザは、自然言語やユーザーが閲覧しているページの文脈に加え、タブごとの操作を理解するように設計されており、コンテンツの探索や操作がより簡単に行えるようになります※4。この新たなインテリジェンス機能はウェブページに関する質問に答えるだけでなく、ユーザーがブラウザから離れることなくタブの管理や閲覧履歴の確認を行い、生産性を維持できるようにします。&lt;br /&gt;
※4 ご利用いただける機能やサービスは国、地域、言語によって異なる場合があります。検索件数は制限が設けられている場合があります。検索結果の正確性は保証されません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● インテリジェントなコンテンツ理解と包括的な応答：&lt;br /&gt;
Samsungブラウザはユーザーが閲覧しているウェブページの具体的な文脈を理解し、より関連性が高く最適化された提案を提示します。例えばソウルへの旅行を計画しているとします。ユーザーは表示されているページに基づいて、4日間の旅程を作成するようブラウザに指示すると、Samsungブラウザがコンテンツを分析し、ユーザーが好みの形式で簡単に整理・カスタマイズできる体系的なプランを生成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲Samsungブラウザはウェブページのコンテンツを解析・活用して、旅程の作成などユーザーのニーズに応えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● より高速でスマートな検索機能：&lt;br /&gt;
高度な自然言語を理解できる技術を搭載したSamsungブラウザは、ユーザーがウェブページを高速かつ効率的に閲覧できるようにします。ユーザーは、無数のウェブページを手動で検索することなく、必要な情報を瞬時に入手できるようになりました。さらに、Samsungブラウザはこのインテリジェンス機能を動画コンテンツにも拡張しています。動画内の文脈を理解することで、ユーザーが探している特定の箇所を見つけ出し、その場面から再生を開始することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ユーザーは手動で検索することなく動画内の特定の場面を見つけることが可能に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 閲覧履歴から目的のページを検索する：&lt;br /&gt;
キーワードや日付からではなく、ユーザーは自然言語を使って閲覧履歴を検索し、先週見ていたスマートウォッチなどの情報を見つけ出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲自然言語検索を使えば、ブラウザの履歴から特定のページを簡単に見つけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 複数のタブを横断したコンテキスト認識：&lt;br /&gt;
ユーザーは、情報を比較するために複数のタブを次々と切り替える必要がなくなりました。Samsungブラウザは複数のタブにまたがるコンテンツをまとめて比較・要約することができます。これにより、異なる情報源から重要な情報を1つの画面で簡単に把握できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■提供状況&lt;br /&gt;
　「Samsung Browser for Windows」は、Windows 11、Windows 10（バージョン 1809 以降）を搭載したデバイスで利用可能です。Windows 版および Android 版5のSamsungブラウザにおけるエージェント型AIは現在韓国と米国でサポートされており、今後さらに他の市場へ拡大される予定です。Samsungブラウザの詳細はbrowser.samsung.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202603306579/_prw_PI7im_J4oHL6g6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxyが『BTS WORLD TOUR &amp;apos;ARIRANG&amp;apos;』をサポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276508</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>～ 世界中のファンがライブに没入できるようSamsungが『BTS WORLD TOUR』を応援～ サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は本日3月27日に、『BTS WORLD TOUR ‘A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～ 世界中のファンがライブに没入できるようSamsungが『BTS WORLD TOUR』を応援～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は本日3月27日に、『BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’』とグローバルパートナーシップを締結したことを発表いたします。Samsung Galaxyのモバイル技術によって、アーティストと観客がより一層近くに感じることができる新しいコンサート体験を提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　BTSとARMY（BTSファンの呼称）は、音楽を通じた自己表現とつながりを称える文化的なムーブメントを築きあげてきました。その結果、真の共有体験を育むグローバルな影響力をもたらし、Samsungの Galaxyブランドの哲学とも深く共鳴する独自の価値が生まれました。Samsungは、『BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’』とともに、音楽とテクノロジーの力を活用することで特別な瞬間を捉え、世界と共有できるようにサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子副社長モバイルエクスペリエンス(MX)本部モバイルマーケティングセンター長Stephanie Choiは、「Samsungはテクノロジーが日常の経験を豊かにしてくれると信じています。今回の協業を通じてコンサートの瞬間をより有意義な体験へといざない、その記憶をより長く残し共有するためにSamsung Galaxyがアーティストと観客をつなぐ架け橋になります。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Samsungは、「有意義でつながりのある体験」というSamsung Galaxyのビジョンをもとに、観客がアーティストと彼らのパフォーマンスをより没入感、かつ情緒的にかかわれるようにすることで、従来のコンサート体験を一新します。特に最新フラッグシップAIフォン「Samsung Galaxy S26 Ultra」のカメラは、ライブパフォーマンスの特別な瞬間を確実に捉え、世界中の観客がその体験を共有できるようにすることでコンサートのエネルギーと感動を日々の生活へ届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　HYBE CEOのLee Jae-sang氏は「ファンは私たちの活動の中心であり、ともに音楽の歩みを形作っています。Samsungとの今回のパートナーシップを通じて、ファンの皆様には、コンサートをより鮮やかに臨場感あふれる形で体験していただき、いつまでも心に残る思い出を作っていただけることを願っています。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’』は、韓国の高陽（コヤン）を皮切りに、2027年まで世界中の主要都市を巡る予定です。このワールドツアーの一環として2026年3月20日～4月19日までソウルで限定イベント「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が開催され、ソウル市内の主要なランドマークでSamsung Galaxyのテクノロジーを活用したさまざまな没入型体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、ファンはSamsung江南（삼성 강남）店でのスタンプラリーやGalaxy AIのクリエイティブスタジオ機能を活用したオリジナルステッカー作成など、参加型アクティビティを通じて「Samsung Galaxy S26シリーズ」を体験できます。また、アクティビティ体験者には、限定版「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」グッズなどの景品をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「BTS THE CITY」はソウルに続き、他の開催国へと拡大していきます。Samsungは「BTS THE CITY」の全ツアーをサポートし、Samsung Galaxyを通じてファンが自分らしさを表現し、大切な瞬間を捉え、日々の体験を豊かにするイノベーションを推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202603276508/_prw_PI1im_2ruCU25j.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>骨伝導スピーカー式　オープンイヤー無線通信機 『ABCom（エービーコム）』オンライン販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276439</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 12:52:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクティブ・ブレインズ</dc:creator>
        <description>骨伝導スピーカー式 オープンイヤー無線通信機 『ABCom（エービーコム）』オンライン販売開始 現場作業で起こるコミュニケーションロスを減らすデバイス 株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


株式会社アクティブ・ブレインズ&lt;br /&gt;

骨伝導スピーカー式　オープンイヤー無線通信機&lt;br /&gt;
『ABCom（エービーコム）』オンライン販売開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場作業で起こるコミュニケーションロスを減らすデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社アクティブ・ブレインズ（本社所在地：神奈川県横浜市西区、代表取締役：松下慎治）は、&lt;br /&gt;
骨伝導スピーカー式 オープンイヤー無線通信機『ABCom（エービーコム）』のオンライン販売ECサイト“ACTIVE BRAINS STORE”を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ACTIVE BRAINS STORE：　&lt;a href=&quot;https://x.gd/xok1W&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.gd/xok1W&lt;/a&gt;　　※短縮URL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABComは、株式会社アクティブ・ブレインズが得意とするワイヤレス通信技術とオリジナルの骨伝導スピーカーを融合して作り上げた、建築や塗装などの工事現場作業者に向けたウェアラブルデバイスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマホを介さずデバイス同士最大10台同時に繋がるため、常にハンズフリーで作業者間でコミュニケーションが取れ、両手が塞がる作業の合間でも会話を行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作業効率と安全性を高める。&lt;br /&gt;
常に会話ができる状態であるため、「呼ぶ」「探す」「戻る」などで起こるコミュニケーションロスを減らし、作業効率を上げると共に、異常や危険なども即時に共有できるため、安全性も高めることができるデバイスとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■簡単操作とノイズキャンセリング機能&lt;br /&gt;
ABComは、電源投入後トークボタンを押すと同じグループのデバイスを検索し瞬時に接続、会話をスタートできます。&lt;br /&gt;
グループ設定は、プリセット３グループの他にカスタムグループの設定ができ、接続中に距離が空くなど一時的に通信が切れた場合でも通信圏内に入れば自動で再接続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、マイクが拾う周囲の騒音（車の音など）を減らし、自分の声だけを際立たせる音声処理技術で、会話相手にクリアな音声を届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品の概要などについて&lt;br /&gt;
製品概要などについては、ABCom製品紹介ページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABCom製品紹介ページ：&lt;a href=&quot;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://business.activebrains.co.jp/abcom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108443/202603276439/_prw_PI1im_wAPN2S2v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラとコスモエネルギーグループ、 風力発電・太陽光発電による再エネの相互調達を4月より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603256269</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下「京セラ」）とコスモエネルギーホール ディングス株式会社（代表取締役社長：山田 茂）のグループ会社であるコスモエコパワー株式会社（代表取締役社長：野倉 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


京セラ株式会社&lt;br /&gt;
コスモエネルギーホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
コスモ石油マーケティング株式会社&lt;br /&gt;
コスモエコパワー株式会社&lt;br /&gt;
コスモエネルギーソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;

京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下「京セラ」）とコスモエネルギーホール ディングス株式会社（代表取締役社長：山田 茂）のグループ会社であるコスモエコパワー株式会社（代表取締役社長：野倉 史章、以下「コスモエコパワー」）は、2026年3月3日付で、京セラとして初となる風力発電所由来のフィジカルPPA※1（以下「本PPA」）を締結したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本PPAにより、京セラは、コスモエコパワーが運営する中紀ウィンドファーム（2021年4月商業運転開始）で発電される電力および環境価値を受け取り、京セラの各拠点などで使用します。これにより、京セラは年間約6,300tのCO2排出量を削減できる見込みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本PPAとあわせて、京セラが保有・運営する太陽光発電設備から発電される電力および環境価値を、コスモエネルギーグループのコスモエネルギーソリューションズ株式会社（代表取締役社長：河村 靖之、以下「コスモエネルギーソリューションズ」）が2026年4月から調達することでも合意しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件のスキームイメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本取り組みを通じて、京セラ、コスモエコパワーおよびコスモエネルギーソリューションズは、風力発電および太陽光発電による再生可能エネルギーの相互活用を強化してまいります。 また、今後は蓄電池をはじめとする各社の強みを生かした新たなエネルギー活用の可能性についても検討を進め脱炭素社会の実現に向け、連携を一層強化してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【中紀ウィンドファーム】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
中紀ウィンドファーム外観&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発電所概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 発電所の名称&lt;br /&gt;  
 中紀ウィンドファーム&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 和歌山県広川町、日高川町、有田川町にかかる白馬山脈尾根部&lt;br /&gt;  
 
 
 設備能力&lt;br /&gt;  
 48,300kW&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　フィジカルPPA（Power Purchase Agreement：電力販売契約）：需要家が自らの敷地外に設置された再生可能エネルギー発電所から、電力および環境価値を調達する契約形態&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603256269/_prw_PI1im_u5P94ng4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シスメックス学術セミナー 「免疫治療の最前線」 2026年5月30日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603165718</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シスメックス</dc:creator>
        <description>シスメックス学術セミナー（以下、本セミナー）は、1978年の第1回開催以来、日本の医療に貢献する学術情報の提供に取り組んでおり、まもなく50年の節目を迎えます。企業PRを排した純粋な学術セミナーとして...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　シスメックス学術セミナー（以下、本セミナー）は、1978年の第1回開催以来、日本の医療に貢献する学術情報の提供に取り組んでおり、まもなく50年の節目を迎えます。企業PRを排した純粋な学術セミナーとして、多くの医療従事者にご支持をいただいています。本セミナーは、社外の企画委員の先生方の企画のもと、医学研究を中心とした幅広い領域からテーマを取り上げ、医学の進歩を実感いただける最新の知見をお届けしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第48回は、大阪大学総長 熊ノ郷 淳先生企画により、2025年ノーベル生理学・医学賞受賞で世界的な注目が高まる「免疫」をテーマとし、免疫学分野の第一線で活躍する4名の先生方を迎え、最先端の研究動向と治療の可能性について講演を行います。&lt;br /&gt;
　近年、免疫のしくみを応用した治療は飛躍的な進歩を遂げています。世界の医薬品市場では免疫調節薬が売上の6〜7割を占め、免疫を標的とした治療法は、現代医療の中心的存在となりつつあります。適応領域も従来の感染症・自己免疫疾患・アレルギーのみならず、糖尿病などの生活習慣病、心不全といった循環器疾患、さらにはアルツハイマー病・パーキンソン病などの神経変性疾患にまで拡大しています。&lt;br /&gt;
　本セミナーでは、アトピー性皮膚炎、自己免疫疾患、がん免疫治療を中心に、最新の研究成果と臨床応用に向けた展望を紹介します。免疫研究をリードする専門家による貴重な講演となっています。医療従事者のみならず、ご興味のある方はぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
日時：2026 年5 月30 日(土) 10:00-16:40（参加費無料）&lt;br /&gt;
形式：神戸会場（&lt;a href=&quot;https://matsukata.kobe-np.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;神戸新聞 松方ホール&lt;/a&gt;）とオンラインのハイブリッド形式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法
以下のリンクよりお申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://qvib.f.msgs.jp/webapp/form/23546_qvib_158/index.do?_gl=1*1qkwpmm*_ga*MjEzMjg1MTA1Mi4xNzU5MjAyMjUy*_ga_RDN2T6ZFMD*czE3NzM3MDk5ODckbzIkZzAkdDE3NzM3MDk5ODckajYwJGwwJGgw&amp;amp;_ga=2.150808245.2046544624.1773622189-2132851052.1759202252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;第48回 シスメックス学術セミナー 申込フォーム&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学術セミナー詳細
&lt;a href=&quot;https://scientific-seminar.sysmex.co.jp/?utm_source=wire_2026&amp;amp;utm_medium=mail&amp;amp;utm_campaign=seminar48&amp;amp;utm_code=wire_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;第48回 シスメックス学術セミナー専用サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
免疫治療の最前線～セミナーガイドは&lt;a href=&quot;https://scientific-seminar.sysmex.co.jp/48thspecialsite.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
シスメックス学術セミナー運営事務局&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:SCP-madoguchi@sysmex.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SCP-madoguchi@sysmex.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シスメックス株式会社について
シスメックスは、グループ企業理念「Sysmex Way」において「ヘルスケアの進化をデザインする。」をミッションに掲げています。1968年の創立以来、血液や尿などを採取して調べる検体検査分野を中心として事業を展開し、現在は190以上の国や地域で、人々の健康を支えています。長期ビジョン「より良いヘルスケアジャーニーを、ともに。」のもと、一人ひとりの生涯にわたるヘルスケアの旅路「ヘルスケアジャーニー」がより良いものになるよう、検体検査領域でのさらなるイノベーション創出に加え、新たな領域にも挑戦しています。シスメックスは、独自のテクノロジーとソリューション、さらにはさまざまなパートナーとの協創を通じて新たな価値を提供し、健康で長生きしたいという人々の普遍的な願いに寄り添います。&lt;br /&gt;
※「ヘルスケアジャーニー」はシスメックス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シスメックスの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.sysmex.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;シスメックスの公式ウェブサイト&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sysmex.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;(www.sysmex.co.jp)&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式SNS
- X (&lt;a href=&quot;https://twitter.com/SysmexJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@SysmexJP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
- LinkedIn (&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/sysmex-corporation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.linkedin.com/company/sysmex-corporation/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
- YouTube (&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/@SysmexCorporation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@SysmexCorporation&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本お知らせは、当社の学術活動をお知らせするために実施しています。製品に関するプロモーションや広告、医学的なアドバイス等を目的とするものではありません。また、掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105924/202603165718/_prw_PI1im_8RpL0ryM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、公共・産業用途にも対応※1した蓄電システム 「Enerezza®　Plus Ⅱ」を今春より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195974</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、世界で初めて※2量産化に成功した半固体クレイ型リチウムイオン蓄電システム「Enerezza®」の後継製品として、電池性能や施工性の向上に加...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、世界で初めて※2量産化に成功した半固体クレイ型リチウムイオン蓄電システム「Enerezza®」の後継製品として、電池性能や施工性の向上に加え、公共・産業用途※1に向け高圧対応も行った「Enerezza® PlusⅡ（エネレッツァプラスツー）」を製品化し、今春より販売開始しますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 公共・産業用仕様の製品のみ対応。住宅用仕様の製品は非対応。&lt;br&gt;※2 半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池として（2021年3月、京セラ調べ）。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Enerezza® PlusⅡ」の特長&lt;br /&gt; 
・「非危険物」判定の日本製半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池内蔵で高安全性を実現&lt;br /&gt; 
・20,000サイクル※3の長寿命化を実現し、長期使用時の保証値も向上&lt;br /&gt; 
・施工性、設計自由度を向上させたマルチ入力型パワーコンディショナ&lt;br /&gt; 
・公共・産業施設などの高圧受電設備に対応した新設計&lt;br /&gt; 
・需給調整市場（一次調整力）に対応した調整力モード新搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、電極に電解液を練り込んで粘土状にした京セラ独自の“半固体クレイ型蓄電池”を採用。電池が変形しても液漏れや燃焼のリスクを低減した高安全性により、第三者分析機関による消防法危険物確認評価試験※4において、「非危険物」と判定されました。これまでの高安全性やマルチ入力型などの特長に加え、電池性能の向上や、用途・機能の拡張により、さらに幅広いシーンでお使いいただける蓄電システムへと進化しました。&lt;br /&gt; 
京セラは、太陽光発電のパイオニアとして、蓄電池と太陽光発電を組み合わせた再エネ導入促進を通じて脱炭素化へ貢献するため、本製品を積極的に展開してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3 京セラ所定の条件で充放電を繰り返し、定格容量の60%に劣化するまでの回数となります。あくまで目安の数値であり、実際はお客様の設置状況や使用状況により異なります。またサイクル数を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※4 消防法危険物確認評価試験における消防法危険物確認試験実施マニュアルに準じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発背景 
日本国内の太陽光発電市場では、卒FITや電力料金の高騰を背景とした自家消費ニーズの拡大に加え、災害時の停電対策として、夜間や非常時を含めて電力を安定的に活用できる蓄電システムへの関心が高まっています。こうした動向を背景に、国内の蓄電池市場は2040年に5,477億円まで成長すると予想されています※5。&lt;br /&gt; 
このような需要を踏まえ、当社は、災害時のレジリエンス確保へ対応し、太陽光発電システムやその他エネルギーを最大限に活用できる商品として「Enerezza®」（エネレッツァ）を開発。本製品は、これまでの住宅用途に加え、高圧受電設備対応により、学校や病院、公民館などの公共施設にも導入可能※1とした後継モデルです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※5 出典：㈱富士経済「2025年版 太陽電池関連技術・市場の現状と将来展望」（2025年10月発行）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Enerezza® Plus Ⅱ」の特長 
①「非危険物」判定の日本製半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池内蔵で高安全性を実現&lt;br /&gt; 
蓄電池ユニットは、電極に電解液を練り込んで粘土状にした京セラ独自の“半固体クレイ型蓄電池”を採用。正極と負極を完全分離したユニットセル構造により、電池が変形した場合でも液漏れや燃焼のリスクを抑制し、高い安全性を実現しています。&lt;br /&gt; 
試験では、JIS規格試験※6ほか、局所的な圧壊、水没、燃焼などの厳しい社内試験を実施し、災害時の安全性を確認。第三者分析機関による消防法危険物確認評価試験※4においては、非危険物と判定されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
②20,000サイクル※3の長寿命化を実現し、長期使用時の保証値も向上&lt;br /&gt; 
高安全性を維持しつつ、電池性能の向上も実現。セル構造の進化により、一度に蓄電できる定格容量を拡大するとともに、劣化抑制技術の高度化により生涯蓄電容量も高め、20,000サイクル※3を実現しています。こうした性能向上により、容量保証期間15年における保証値は業界最高クラス※7のSOH※8 65％以上へ引き上げました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③施工性、設計自由度を向上させたマルチ入力型パワーコンディショナ&lt;br /&gt; 
マルチ入力型パワーコンディショナにより、停電時には太陽光発電および蓄電池に加え、EV／HEVのAC100Vコンセントやポータブルバッテリー、発電機など、さまざまな外部電源から自宅へ安定した電力供給が可能※9です。電力確保の選択肢が広がり、非常時の備えとして安心です。&lt;br /&gt; 
また、パワーコンディショナの性能向上により、発電開始に必要な太陽電池モジュールの最低搭載数を抑えられるようになり、狭小屋根での設計自由度が高まりました。さらに、接続可能な太陽光発電容量の上限を引き上げ、最大12kWまで接続できるようになり、より幅広い用途への対応が可能になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④公共・産業施設などの高圧受電設備に対応した新設計&lt;br /&gt; 
住宅用途に加え、公共施設や産業施設への導入を想定した仕様を新たにラインアップしました。高圧受電設備に対応し、異常時に外部から設備を安全に停止させるための信号（OVGR／RPR）にも対応※1することで、BCP対策やエネルギー管理の高度化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤需給調整市場に対応した調整力モード新搭載&lt;br /&gt; 
LTE通信を活用し、需給調整市場（DR／VPP）への対応も可能です※10。蓄電システムをエネルギーリソースとして活用することで、電力の安定供給や再生可能エネルギーの有効活用に貢献します。また、多発する大雨や暴風などの気象警報と連携し、停電リスクが高まった際に自動で充電を優先する「レジリエンスモード」も搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※6 JIS規格試験：日本産業規格（JIS）に基づき、製品の安全性や性能を確認するための試験。&lt;br /&gt; 
※7国内住宅用、太陽光連係型・リチウムイオン蓄電システムにおいて。2025年11月 京セラ調べ。&lt;br /&gt; 
※8 State of Healthの略称で電池の劣化状態。100%が劣化なしの状態。&lt;br /&gt; 
※9 マルチ入力型蓄電システムのみ対応。別途オプションが必要。&lt;br /&gt; 
※10 2026年秋頃運用開始予定。市場参入および運用はアグリゲーター経由。市場参入条件や収益モデルは、サービス提供事業者により異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品概要 

 
 
 
 
 
 
 
 
 品名&lt;br /&gt;  
 Enerezza® PlusⅡ（エネレッツァプラスツー） 
 
 
 蓄電池ユニット&lt;br /&gt;  
 1台 
 2台 
 3台 
 
 
 蓄電池定格容量&lt;br /&gt;  
 5.7kWh 
 11.4kWh 
 17.1kWh 
 
 
 蓄電池初期実効容量&lt;br /&gt;  
 5.0kWh 
 10.1kWh 
 15.2kWh 
 
 
 使用温度範囲&lt;br /&gt;  
 -20℃ ～ + 45℃ 
 
 
 外形寸法（mm）/&lt;br /&gt; 質量&lt;br /&gt;  
 蓄電池ユニット：W485×H562×D280 / 64.0kg&lt;br /&gt; パワーコンディショナ：W485×H642×D225 / 34.0kg（取付板含む）&lt;br /&gt; マルチ拡張ユニット：W485×H642×D225 / 33.0kg（取付板含む）&lt;br /&gt; ハイブリッド拡張ユニット：W485×H642×D225 / 30.0kg（取付板含む）&lt;br /&gt; リモコン　：W170×H151×D24（5.0インチ カラー液晶 タッチパネル）/ 375g&lt;br /&gt; 通信モデム：W138×H65×D17 / 85g&lt;br /&gt;  
 
 
 設置場所&lt;br /&gt;  
 蓄電池ユニット：屋内外&lt;br /&gt; （重塩害地域及び-20℃を下回る寒冷地は屋内のみ）&lt;br /&gt; パワーコンディショナ　　：屋外（または屋内）&lt;br /&gt; マルチ拡張ユニット　　　：屋外（または屋内）&lt;br /&gt; ハイブリッド拡張ユニット：屋外（または屋内）&lt;br /&gt; リモコン　　　：屋内（壁面設置）&lt;br /&gt; 通信モデム　　 ：屋内（壁面設置）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本製品の詳細は以下ホームページをご覧ください 
住宅用製品ページ：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公共・産業用製品ページ：後日公開予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「Enerezza」「Enerezza（ロゴ）」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603195974/_prw_PI3im_H92dD3z1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>デュピルマブ治療中のアトピー性皮膚炎において、血中サイトカインとして血中IL-22とIL-18を同定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195959</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シスメックス</dc:creator>
        <description>慶應義塾大学医学部皮膚科学教室の野村彩乃助教、川崎洋専任講師、天谷雅行教授と理化学研究所生命医科学研究センターの古関明彦チームディレクター（免疫器官形成研究チーム）、シスメックス株式会社の長谷川武宏ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月23日&lt;br /&gt;


慶應義塾大学医学部&lt;br /&gt;
シスメックス株式会社&lt;br /&gt;

　慶應義塾大学医学部皮膚科学教室の野村彩乃助教、川崎洋専任講師、天谷雅行教授と理化学研究所生命医科学研究センターの古関明彦チームディレクター（免疫器官形成研究チーム）、シスメックス株式会社の長谷川武宏らの共同研究グループは、デュピルマブ治療中のアトピー性皮膚炎患者において、血中IL-22およびIL-18が治療期間を通じて疾患活動性を反映する可能性を明らかにしました。&lt;br /&gt; 
　血中CCL17（TARC）は、アトピー性皮膚炎の代表的な2型炎症関連バイオマーカーとして、治療前の重症度評価に有用であり、国内診療において広く活用されています。本研究では、アトピー性皮膚炎患者170名の血中サイトカインを解析し、そのうちデュピルマブ治療を受けた24名を6か月間縦断的に評価しました。その結果、CCL17は治療開始後に速やかに低下し、初期の治療反応を反映する一方で、治療経過中の疾患活動性との関連は限定的となる傾向が認められました。一方、IL-22およびIL-18は、デュピルマブによる治療中も一定の変動幅を保ち、治療期間を通じて皮膚症状の重症度を反映していました。&lt;br /&gt; 
　本研究成果は、アトピー性皮膚炎における病態の多様性を踏まえ、治療フェーズに応じたモニタリング指標の再整理に貢献するものです。将来的には、CCL17に加えてIL-22などの新たな指標を組み合わせることで、生物学的製剤治療下における、より精緻な疾患活動性評価の実現が期待されます。&lt;br /&gt; 
　本研究成果は、2026年2月18日（日本時間）に、国際誌Allergyオンライン版に掲載されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 研究の背景と概要 
　アトピー性皮膚炎は、主に2型炎症を中心としながらも、17型22型関連炎症など複数の免疫経路が関与する多様性の高い炎症性疾患です（注1）。当研究グループが報告した研究（Nature Communications, 2025年）をはじめとする研究により、アトピー性皮膚炎の皮膚では患者ごとに炎症経路の活性化パターンが異なることが示されてきました。本研究では、この知見に基づき、複数の炎症経路に着目してアトピー性皮膚炎患者の血液を解析しました。&lt;br /&gt; 
　血中CCL17（TARC）は、2型炎症を反映する代表的なバイオマーカー（注2）として広く用いられ、国内では保険診療にも組み込まれています。一方で、2型炎症を強力に抑制する生物学的製剤デュピルマブの登場により治療成績が向上するなか、治療中に残存する疾患活動性をどのようなバイオマーカーで評価するかについては、十分に整理されていませんでした。&lt;br /&gt; 
　本研究では、慶應義塾大学医学部皮膚科学教室、理化学研究所生命医科学研究センター（IMS）、シスメックス株式会社の共同研究グループが、アトピー性皮膚炎患者170名の血中サイトカイン（注3）を横断的に解析し、そのうちデュピルマブ治療を受けた24名を6か月間追跡する縦断研究を行いました。従来から用いられてきたCCL17に加え、IL-22およびIL-18を含む複数の炎症関連サイトカインと皮膚症状の重症度（Eczema Area and Severity Index : EASI）との関係を検討しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 研究の成果と意義・今後の展開 
2.1 横断研究による患者重症度と血中サイトカインの相関解析（図1）&lt;br&gt;　横断解析（170名）では、複数の血中サイトカインが重症度と関連しました。なかでもCCL17、IL-22およびIL-18は、重症度と相関を示し、生物学的製剤などの全身治療を受けていない患者において、血液で病勢を把握するバイオマーカーとなり得ることが示されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図1 アトピー性皮膚炎患者における血中サイトカインと重症度（EASI）の関連（横断解析）&lt;br /&gt; 
アトピー性皮膚炎患者170名の、血中サイトカイン濃度（log10変換）と重症度(EASI)の関連。CCL17、IL-22、IL-18を含む複数のサイトカインが重症度と関連を示し、血液検査による病勢評価の可能性が示された。※Spearmanの順位相関係数（rS）を図中に示す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.2 デュピルマブ治療下での変化（図2、図3）&lt;br /&gt; 
　縦断解析（24名、6か月追跡）では、血中CCL17は治療開始後に速やかに低下し、その後は値が低い状態で推移しました。そのため、治療初期には重症度と相関がみられる一方で、治療継続中には重症度との関連が弱くなる傾向が示されました。&lt;br&gt;　一方、IL-22およびIL-18は治療開始後に低下しつつも一定の変動幅を保ち、治療期間を通じて重症度と関連していました。これらの結果から、デュピルマブ治療下では、IL-22およびIL-18が治療中に残存する疾患活動性を捉える補完的バイオマーカーとなり得ることが示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 デュピルマブ治療中における血中サイトカインと重症度(EASI)の関連（縦断解析）&lt;br /&gt; 
デュピルマブ治療を受けたアトピー性皮膚炎患者24名について、治療前から6か月後までの各時点における血中IL-22、IL-18、CCL17と重症度(EASI)の関連。CCL17は治療期間前、および治療開始1か月は重症度と関連を示す一方、IL-22およびIL-18は治療期間を通じて関連が持続する傾向が認められた。※各時点におけるSpearmanの順位相関係数（rS）を図中に示す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図3 デュピルマブ治療中の重症度(EASI）および血中バイオマーカーの推移&lt;br /&gt; 
デュピルマブ治療開始後6か月間の重症度(EASI)および血中CCL17、IL-22、IL-18の推移。CCL17は治療開始後速やかに低下し、その後低値で推移する傾向を示した。一方、IL-22およびIL-18は低下後も一定の変動幅を保って推移した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.3 今後の期待&lt;br /&gt; 
　本研究は、外用治療下で広く用いられてきたCCL17の位置づけを踏まえつつ、デュピルマブ治療下ではIL-22およびIL-18が治療中の疾患活動性を捉える指標となり得ることを示しました。これらの知見は、アトピー性皮膚炎の免疫学的多様性を背景に、生物学的製剤治療中の疾患動態をより客観的に評価するための新たな視点を提供するものです。今後のさらなる検証により、複数の炎症経路を反映する血中指標を活用した評価体系の構築につながることが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 特記事項 
　本研究は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構（AMED）免疫アレルギー疾患実用化研究事業「皮膚微生物叢と宿主の双方向理解に基づくアトピー性皮膚炎の新規治療の創出」、同事業「抗炎症作用を有する皮膚細菌群によるアトピー性皮膚炎の新規治療の開発」、同事業「アトピー性皮膚炎の個別化医療・予測医療実現に向けた、皮膚トランスクリプトーム解析研究」、同事業「臨床・オミクス情報の統合解析による、アトピー性皮膚炎とそれに併発する他臓器アレルギー疾患の病態解明」、同事業「アレルギー病態の多様性の解明と持続可能なデータ駆動型精密医療の実現を目指した、アトピー性皮膚炎を対象とする異分野融合研究」、国立研究開発法人科学技術振興機構（JST）によるイノベーション・ハブの創出支援プログラム（JPMJIH1504）、JSPS 科研費 JP21K08338, JP22K08391、ならびにマルホ高木皮膚科学振興財団の支援を受けて実施されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 論文 
英文タイトル：Interleukin-22 and interleukin-18 as potential blood biomarkers in dupilumab-treated atopic dermatitis&lt;br /&gt; 
タイトル和訳：デュピルマブ治療中のアトピー性皮膚炎における血中IL-22およびIL-18のバイオマーカーとしての可能性&lt;br /&gt; 
著者名：野村（福島）彩乃¹*、川崎 洋¹ ² ³*、長谷川 武宏 ⁴ ⁵、柳澤 絵里加¹、種瀬 啓士¹、柳田のぞみ¹、小幡 祥子¹、八代 聖¹、伊東可寛¹、古関 明彦 ² 、天谷 雅行 ¹ ³&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　1. 慶應義塾大学医学部 皮膚科学教室&lt;br /&gt; 
　2. 理化学研究所 生命医科学研究センター（IMS） 免疫器官形成研究チーム&lt;br /&gt; 
　3. 理化学研究所 生命医科学研究センター（IMS） 皮膚恒常性研究チーム&lt;br /&gt; 
　4. シスメックス株式会社 中央研究所&lt;br /&gt; 
　5. Sysmex R&amp;amp;D Centre Europe GmbH, Research and Development Division&lt;br /&gt; 
　＊: 筆頭著者&lt;br /&gt; 
掲載誌：Allergyオンライン版&lt;br /&gt; 
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1111/all.70248&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1111/all.70248&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【用語解説】&lt;br /&gt; 
（注1）2型炎症、17型炎症、1型炎症：免疫応答にはさまざまなタイプがあり、アトピー性皮膚炎患者では、アレルギーに関わる2型炎症が主な特徴とされている。近年の研究では、一部の患者の皮膚で17型炎症（細菌や真菌に対する応答）や1型炎症（ウイルスに対する応答）に関わる経路も異常に活性化していることが報告されている。&lt;br /&gt; 
（注2）バイオマーカー：病気の有無や進行の程度や、治療への反応などを評価するために使われる「生体の指標」。血液や尿、組織などに含まれるタンパク質や遺伝子の発現などが対象となる。&lt;br /&gt; 
（注3）サイトカイン：免疫細胞、上皮細胞、内皮細胞、線維芽細胞などが誘導的に産生する小型のシグナル伝達タンパク質群。さまざまな炎症応答の活性化や抑制に関わり、病原体への防御やアレルギーなどの炎症性疾患の病態形成に関与する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 本プレスリリースは、ステークホルダーの皆さまに企業活動をお伝えするために実施しています。当社製品や研究開発の情報を含む場合がありますが、これらは製品に関するプロモーションや広告、医学的なアドバイス等を目的とするものではありません。また、掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105924/202603195959/_prw_PI13im_L25DJsG8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Quick Share」が「AirDrop」にも対応開始 「Samsung Galaxy S26シリーズ」より順次拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603196018</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>ファイルの件数やサイズに制限なく、いつでもどこでも誰にでも簡単にデータ共有が可能に 「Quick Share」が「AirDrop」にも対応開始 「Samsung Galaxy S26シリーズ」より順次...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ファイルの件数やサイズに制限なく、いつでもどこでも誰にでも簡単にデータ共有が可能に&lt;br /&gt;
「Quick Share」が「AirDrop」にも対応開始&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26シリーズ」より順次拡大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社）は、「Samsung Galaxy S26シリーズ」より新たに「Quick Share」が「AirDrop」の対応を開始し、「Quick Share」を通じてデバイス間のコンテンツをより簡単かつシームレスに共有できるようにいたします。&lt;br /&gt;
　本機能は、2026年3月23日(月)※1より韓国で提供開始し、今後、欧州、香港、日本、ラテンアメリカ、北米、東南アジア、台湾など、さらに多くの地域に提供予定です。「Samsung Galaxy S26シリーズ」から対応可能となり、その他のSamsung Galaxyデバイスへの対応開始日については後日発表する予定です。&lt;br /&gt;
※1 サービスの利用可否や提供開始時期は、国や地域、言語、デバイスモデルによって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲「Samsung Galaxy S26シリーズ」での「AirDrop」設定方法&lt;br /&gt;
※動画はSamsung Newsroom Japanでご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Quick Share」とは&lt;br /&gt;
「Quick Share」は、Samsung Galaxyデバイスの写真、動画、ドキュメントなどのファイルをすばやく、安全、簡単に共有できる機能です。本機能は、Bluetoothを通じたプッシュ通知、QRコードやリンクを介して、遠くにあるデバイスとも距離に関係なく共有することができます。従来、AndroidデバイスでのみBluetoothを通じたプッシュ通知での共有が可能でしたが、今回より、対応するiOSモバイルデバイスとも、Androidデバイス同様にBluetoothを通じたデータ共有が可能になりました。これにより、QRコードやリンクを通じた共有は、一度に最大1,000件のファイルのみ送信可能でしたが、ファイルの件数やサイズに制限なく、快適に送受信できるようになりました。&lt;br /&gt;
※本機能は、2026年3月23日(月)より韓国で提供開始いたします。「Samsung Galaxy S26シリーズ」から対応可能となり、その他のSamsung Galaxyデバイスへの対応開始日については後日発表する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●AirDropは米国およびその他の国で登録された Apple Inc. の商標です。&lt;br /&gt;
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202603196018/_prw_PI2im_wzy7j0WW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxy最新OS無料体験アプリ『Try Galaxy』 2026年3月19日(木)リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195930</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>世界で大人気125カ国25言語対応 累計8,100万ダウンロード突破 Samsung Galaxy最新OS無料体験アプリ 『Try Galaxy』 2026年3月19日(木)リニューアル ～ 最新AI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界で大人気125カ国25言語対応 累計8,100万ダウンロード突破  Samsung Galaxy最新OS無料体験アプリ  『Try Galaxy』  2026年3月19日(木)リニューアル  ～ 最新AIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」の進化したGalaxy AI機能を体験しよう ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、パワフルなハードウェアと業界をリードするカメラ性能、進化した直感的なGalaxy AIが日常をかつてないほど快適で簡単にしてくれる先回りするAIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」を3月12日(木)より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
　この度「Samsung Galaxy S26シリーズ」のGalaxy AI機能や最新OS「One UI 8.5」を、お手持ちのスマートフォンで体験できる疑似体験アプリ『Try Galaxy※1』をアップデートし、本日3月19日(木)より日本語版の提供を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『Try Galaxy』は、現在125カ国を網羅する25の言語※2をサポートし、世界で2022年の導入以降、累計8,100万以上のダウンロードを記録している人気アプリです。Samsung Galaxyを含むAndroidデバイス、iOSデバイス※3で利用いただけます。ご自身のスマートフォンで進化した最新のGalaxy AI 「Samsung Galaxy S26シリーズ」をご体験ください。&lt;br /&gt;
※1 「Try Galaxy」は、Samsung One UI 8.5のシミュレーションができるウェブアプリです。このアプリは実際のアプリやデバイス機能、ハードウェアにアクセスするものではありません。&lt;br /&gt;
※2 本アプリは、日本語、アラビア語、簡体字中国語、繁体字中国語、チェコ語、英語、フランス語、ドイツ語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、韓国語、ポルトガル語（ポルトガル）、ロシア語、ラテンアメリカのスペイン語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語、ベトナム語、ギリシャ語、クロアチア語、リトアニア語、オランダ語、ヒンディー語、ポーランド語に対応しています。&lt;br /&gt;
※3 「Try Galaxy」の対応デバイスは下記の通りです。&lt;br /&gt;
　①最新のChromeもしくはSamsungインターネットブラウザに対応したすべてのAndroid OSスマートフォン&lt;br /&gt;
　　（モデルや設定・ディスプレイサイズなどによって表示が最適化されない場合があります。）&lt;br /&gt;
　②最新のChromeもしくはSafariに対応した iOS 16かつiPhone 8以降のスマートフォン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『Try Galaxy』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『Try Galaxy』は、Samsung Galaxyスマートフォンをお持ちでないお客様でも、お手持ちのスマートフォンで指定のQRコードをスキャンしホーム画面にショートカットを追加するだけでインストールが完了。いつでもどこでも、Samsung GalaxyのOSや各種アプリ、カメラ機能などをバーチャルでお楽しみいただける無料アプリです。&lt;br /&gt;
アプリを起動するとSamsung Galaxy仕様のホーム画面が表示され、各種アプリをタップすれば簡易版の機能体験がお楽しみいただけます。ナビゲーションに沿ってボタンを押すだけなので操作も簡単です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜『 Try Galaxy 』ダウンロード方法＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『Try Galaxy』に新たに追加されたGalaxy AI体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プライバシーディスプレイ&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26 Ultra」は、モバイル業界初となるプライバシーディスプレイを搭載し、ピクセル単位でのプライバシー保護を実現しました。設定をオンにするだけで、スマートフォンにおけるプライバシー保護のあり方を根本から変える革新的なディスプレイ技術です。周囲の視線を気にせず、公共の場でも安心して画面を使用できるよう設計されており、状況やアプリに応じて自動で動作するため、簡単な設定で個人情報を保護するのに役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験概要＞ホーム画面から「プライバシーディスプレイ」をタップ、詳細をタップすると「プライバシーディスプレイ」の体験画面に切り替わり、ガイドマークをタップ・スワイプすると通知ポップアップに「プライバシーディスプレイ」をオンにした状態の見え方をご体験いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォトアシスト - テキストから画像を生成&lt;br /&gt;
アップグレードされたフォトアシストでは、どのように編集したいかを自分の言葉で伝えるだけで、誰でも簡単に画像を編集できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験概要＞ホーム画面のギャラリーをタップしてフォトアシストの画像を選択し、ガイドマークをタップすると【ガーデンパーティーのお誕生日の犬】の画像を生成する体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォトアシスト – 合成&lt;br /&gt;
編集したい画像に他の画像を追加することができ、画像内のアイテムが、元の画像に合うように生成されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験概要＞ホーム画面のギャラリーをタップしてフォトアシスト(合成)の画像を選択し、ガイドマークをタップすると衣服の合成画像を生成する体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他にも、強化されたスーパー手振れ補正の水平ロック機能、ナイトグラフィービデオ、クリエイティブスタジオなど、最新のOS機能をお試しいただけますのでスマートフォンの機種選びの際にぜひ『Try Galaxy』をお役立てください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『Try Galaxy』詳細について&lt;br /&gt;
ダウンロードURL：&lt;a href=&quot;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trygalaxy.com/?utm_source=newspr&amp;amp;utm_medium=link&amp;amp;utm_campaign=trygalaxy2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロードQRコード：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な体験製品について&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26 | S26+」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26 Ultra」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-s26-ultra/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社の商標です。&lt;br /&gt;
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202603195930/_prw_PI4im_FD9372bM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Lシリーズに新モデルが登場 ディスクグラインダー 「LG1250」ストレートグラインダー 「LSG6000H」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603165677</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社のグループ会社である京セラインダストリアルツールズ株式会社（代表取締役社長：和田 康男）は、金属加工業の現場のニーズに応えたツールとしてご好評をいただいている「リンクコントロールシリーズ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社のグループ会社である京セラインダストリアルツールズ株式会社（代表取締役社長：和田 康男）は、金属加工業の現場のニーズに応えたツールとしてご好評をいただいている「リンクコントロールシリーズ（Lシリーズ）」より、ディスクグラインダー「LG1250」およびストレートグラインダー「LSG6000H」を、2026年3月18日(水)より発売しますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ディスクグラインダー LG1250&lt;br /&gt; 
ストレートグラインダー LSG6000H&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Lシリーズは、金属加工業の生産性向上に貢献する新たなツールとして高い評価を得ています。ブラシレスモーターの制御回路を工具本体から切り離し、コントローラーに集約することで、「コントローラー」「脱着ケーブル」「工具」の3ユニット構成を実現しました。この独自構造により、従来の高周波工具、電動工具、エアー工具が抱えていた「重さ・大きさ」の課題を解消するとともに、高出力化を実現した次世代ツールです。&lt;br /&gt; 
　今回、新たに2モデルをラインアップに追加しました。砥石径125mmのディスクグラインダー「LG1250」は、重研削作業を行うユーザーをターゲットとしたモデルで、高周波工具に匹敵するパワーを備えながら、軽量化とコンパクト化を実現しており、細部の重研削作業に適しています。一方、ストレートグラインダーは、砥石が長い軸の先端にある構造により、狭所や奥まった場所、円筒形の研削・研磨加工に使用される工具です。新商品の「LSG6000H」は、低速回転・高トルク設計を採用することで、既存モデルと比較して、粘り強い研削性能を実現。これにより、削りムラの発生を抑制し、高精度な仕上げを可能にしました。&lt;br /&gt; 
新モデルの発売により対応範囲がさらに広がったLシリーズは、現場の作業スピードと仕上りの精度を向上させ、業務効率化に大きく貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、今後もLシリーズのラインアップを拡充し、金属加工業の現場が抱えるさまざまな課題に即したソリューションを提供することで、お客さまのさらなる生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ディスクグラインダー「LG1250」の特長&lt;br /&gt; 
コンパクトなボディに高周波工具に匹敵する重研削性能を提供&lt;br /&gt; 
最大出力1,600Wのパワーを備え、Lシリーズの既存大径砥石モデル（180mm）では作業が困難であった細部の重研削作業に対応したモデルです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレートグラインダー「LSG6000H」の特長&lt;br /&gt; 
高トルク設計により、均一で高精度な研削を実現&lt;br /&gt; 
Lシリーズの既存ストレートグラインダーを低速回転・高トルク化することで、粘り強い研削性能を実現しました。削りムラを抑えた高精度な仕上げを可能にしたモデルです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Lシリーズ（共通）の特長&lt;br /&gt; 
①小型・軽量化と高出力化の両立&lt;br /&gt; 
「コントローラー」「脱着ケーブル」「工具」の3ユニット化により、従来比30～50％の小型・軽量化を実現しました。さらに、設計を最適化することで、優れた操作性と高周波工具に匹敵するパワーを両立しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②過酷な現場を支える、タフな密閉ブラシレスモーター&lt;br /&gt; 
設計から製造まで自社で一貫して手がけた密閉ブラシレスモーターを採用。アルミケースで覆った二重構造により、鉄粉から内部を保護し故障のリスクを低減します。過酷な環境下でも安定した稼働を支え、工場の生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品仕様&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 モデル 
 握り径 
 砥石径 
 回転数 
 サイズ (長さ×幅×高さ) 
 質量 
 希望 小売価格 
 
 
 LG1250 
 54mm 
 125mm 
 3,000～10,000min-1 
 263×141×93mm 
 1.6kg 
 45,800円 (税別) 
 
 
 LSG6000H 
 54mm 
 49mm 
 4,000～13,000min-1 
 385×68×82mm 
 1.5kg 
 57,200円 (税別) 
 
 
 
Lシリーズの商品特長や各モデルの仕様は、以下の特設サイト（URL）に掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera-industrialtools.co.jp/l-series/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera-industrialtools.co.jp/l-series/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603165677/_prw_PI3im_tw8044P1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>