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    <title>業種別リリース</title>
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<item>
        <title>オムロンヘルスケアとツルハホールディングス、 血圧管理支援サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303417</link>
        <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下オムロンヘルスケア）は、株式会社ツルハホールディングス（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：鶴羽 順、以下ツルハ）と共同...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下オムロンヘルスケア）は、株式会社ツルハホールディングス（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：鶴羽 順、以下ツルハ）と共同で、血圧管理を支援するサービス「ツルハグループ管理栄養士の血圧ケアサポート」を2026年8月より開始します。本サービスでは、ご家庭やツルハグループの店舗で測定した血圧データをもとに、ツルハグループ管理栄養士が一人ひとりの状態に合わせて血圧ケアを継続的にサポートします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロンヘルスケア製の通信機能付き血圧計で測定したデータをオムロン健康管理アプリの「OMRON Connect（オムロンコネクト）」を通じて沢井製薬株式会社が提供する健康管理アプリ「SaluDi」に自動連携します。「SaluDi」に記録されたバイタルデータは、サービス利用者自身が「SaluDi」アプリ上でサービス実施店舗との連携操作を行った場合に限り、担当の管理栄養士が店舗の専用画面で閲覧できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理栄養士は、利用者が登録した血圧値の推移や測定習慣などのバイタルデータを確認しながら、一人ひとりの状況に合わせて食事や運動など日常生活に取り入れやすい改善方法を提案し、継続的な健康づくりをサポートします。なお、オムロンヘルスケア製の通信機能付き血圧計以外の血圧計を使用する場合は、「SaluDi」アプリに測定結果を手入力して登録することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本では、高血圧患者および高血圧が疑われる人は約4,300万人と推定されています。そのうち、治療や服薬によって血圧を適切に管理できている人は約1,600万人にとどまると言われています*1。高血圧は、自覚症状が少ないまま進行し、脳梗塞や心不全などの重大な病気につながることがあるため、「サイレントキラー」とも呼ばれています。&lt;br /&gt;
こうした課題に対し、オムロンヘルスケアは、家庭での血圧測定を支える製品や健康管理アプリを通じて、日々の血圧管理をサポートしてきました。ツルハは、全国の店舗網と管理栄養士による相談体制を活かし、地域の人々の健康づくりを支援しています。今回の取り組みは、両社の強みを組み合わせ、血圧管理に取り組みたい人が、より身近な場所で継続的なサポートを受けられるようにすることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロンヘルスケアは、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げています。また、ツルハは「お客様の生活に豊かさと余裕を提供しよう」という経営理念のもと、地域のお客様を守るライフラインとしての役割を担い、美しく健やかなくらしのお手伝いをするとともに、地域の生活、雇用や経済活動の場を提供し、地域社会へ貢献する企業を目指しています。両社は今後も、高血圧の予防や改善に向けた取り組みを進め、健康に不安を抱える一人ひとりに寄り添ったサービスの提供を目指します。&lt;br /&gt;
*1 高血圧管理・治療ガイドライン2025&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ツルハホールディングス&lt;br /&gt;
執行役員 能力開発本部長　木根 崇臣&lt;br /&gt;
このたび、オムロンヘルスケア様とともに本サービスを開始できることを大変光栄に思います。お客様との距離が近いドラッグストアだからこそ実現できる『一次予防・未病』への働きかけを行うとともに、適切な受診勧奨につなげてまいります。管理栄養士の専門性と最新のデータ連携技術を活用し、健康サポートの取り組みをさらに深化させ、ライフストアの実現を目指します。血圧が気になる方、そして、まだご自身の高血圧に気づいていない方にも、気軽に健康を見つめ直すきっかけを提供し、地域社会の健康増進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
【サービス開始時期・展開】&lt;br /&gt;
本サービスは2026年8月より、ツルハグループの38店舗（19地区）から順次開始し、今後全国の店舗への拡大を目指します。&lt;br /&gt;
【期待される効果】&lt;br /&gt;
本プロジェクトを通じて、お客様の「血圧コントロールの改善」はもちろんのこと、「健康意識の向上」と「生活習慣病リスクの低減」を目指します。具体的には、サービス利用者の増加および血圧改善を図り、健康寿命の延伸に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社&lt;br /&gt;
執行役員 国内事業統轄本部 統轄本部長　吉村 実 &lt;br /&gt;
このたび、ツルハホールディングス様とともに、高血圧の予防と改善につながる取り組みを開始できることを大変うれしく思います。当社は、1973年に血圧計の第1号機を発売して以来、半世紀以上にわたり、家庭での血圧測定の普及に取り組んできました。その取り組みの結果として、2025年9月には、グローバルでの血圧計累計販売台数が4億台を突破しました。高血圧に不安を抱える方が、日々の生活の中で無理なく血圧を管理できる環境づくりは、当社にとって重要な使命です。今後も、ツルハホールディングス様をはじめとするパートナーの皆様と連携し、循環器事業のビジョンである「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」の実現に向けて、取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展開店舗（38店舗・19地区）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ツルハドラッグ（23店舗・10地区）&lt;br /&gt;
・北海道 札幌市　(6)：南20条店/北6条店/北野店/月寒東2条店/北4条店/八軒4条店&lt;br /&gt;
・岩手県 盛岡市　(3)：三本柳店/盛岡津志田店/みたけ店&lt;br /&gt;
　　　　 花巻市　(1)：花巻御田屋町店&lt;br /&gt;
・宮城県 仙台市　(6)：仙台荒井東店/仙台南小泉店/仙台山田店/仙台長町４丁目店/&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;仙台富沢西店/仙台通町店&lt;br /&gt;
・茨城県 水戸市　(2)：上水戸店/水戸元吉田東店&lt;br /&gt;
・神奈川県 大和市　(1)：大和駅前店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;相模原市　(1)：磯部店&lt;br /&gt;
・愛知県 北名古屋市　(1)：西春店&lt;br /&gt;
・大阪府 大阪市　(1)：天王寺真法院店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;岸和田市　(1)：岸和田下松店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●くすりの福太郎（4店舗・2地区）&lt;br /&gt;
・東京都　(3)：高田馬場駅西口店/田端新町店/南千住7丁目店&lt;br /&gt;
・千葉県 鎌ケ谷市　(1)：鎌ケ谷店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●杏林堂薬局（4店舗・3地区）&lt;br /&gt;
・静岡県 浜松市　(2)：根洗店/P1天王店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;焼津市　(1)：焼津大住店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;静岡市　(1)：静岡松富店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ウォンツ（4店舗・2地区）&lt;br /&gt;
・広島県　広島市　(2)：吉島店/口田店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東広島市　(1)：西条西店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 安芸郡海田町　(1)：海田栄町店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●くすりのレデイ（2店舗・1地区）&lt;br /&gt;
　・愛媛県　松山市　(2)：味酒店/古川店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ドラッグイレブン（1店舗・1地区）&lt;br /&gt;
　・福岡県　小郡市　(1)：イオン小郡店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【大崎電気】 海外スマートメーター事業の生産体制アセットライト化を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303356</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大崎電気</dc:creator>
        <description>大崎電気工業株式会社（本社：東京都品川区、取締役社長執行役員COO：渡辺光康、以下「当社」）は、海外事業を展開する連結子会社 EDMI Limited（本社：シンガポール、以下EDMI社）が保有する製...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大崎電気工業株式会社（本社：東京都品川区、取締役社長執行役員COO：渡辺光康、以下「当社」）は、海外事業を展開する連結子会社 EDMI Limited（本社：シンガポール、以下EDMI社）が保有する製造子会社EDMI Electronics Sdn Bhd（本社：マレーシア、以下EESB社）の全株式をCicor Technologies Ltd.（本社：スイス、以下Cicor社＝シコール社）の子会社Cicor Asia Pte. Ltd.（本社：シンガポール、以下Cicor Asia社）へ譲渡することを決定いたしました。&lt;br /&gt; 
　当社は、本件を海外スマートメーター事業の競争力強化と収益力向上に向けたビジネスモデルの戦略的な改革と位置付けており、本株式譲渡と製造委託体制への移行（下記）を通じて海外におけるアセットライト化を推進し、製品、ソフトウェア、エッジインテリジェンスおよびグリッドソリューションの開発など、競争優位領域への経営資源集中を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅰ．本施策の概要&lt;br /&gt; 
・ EDMI社の製造子会社EESB社の全株式をCicor Asia社へ譲渡いたします。&lt;br /&gt; 
　 (株式譲渡契約締結日:2026年7月29日/譲渡実行予定日：2026年10月30日)&lt;br /&gt; 
・ 譲渡価額は7百万米ドル（約1,085百万円※）です。 ※当社想定為替レート 1米ドル＝155円で円換算&lt;br /&gt; 
・ EESB社が担う生産機能は、Cicor社との製造委託契約に基づきCicor Asia社へ移管いたします。&lt;br /&gt; 
　 (現在、Cicor社との製造委託契約締結に向けた準備を進めております)&lt;br /&gt; 
・ EESB社は、当社海外事業の最大市場であるオセアニア向け製品を生産する海外の最主力工場です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; (オセアニアでの売上高はEDMI社売上高の約5割、当社メーター事業の連結売上高の約2割を占めております)&lt;br /&gt; 
・ 製造委託体制移行後は、EDMIブランドのスマートメーター生産は、Cicor Asia社が担い、EDMI社は製品、ソフトウェア、エッジインテリジェンスおよびグリッドソリューションの開発など、競争優位領域に経営資源を集中させます。&lt;br /&gt; 
・ 本製造委託後も、製品設計・開発、知的財産、品質基準の管理および顧客対応などの中核機能は引き続きEDMI社が担います。&lt;br /&gt; 
・ 本製造委託体制への移行に伴う損益改善額は、今後締結予定の付帯契約に関する交渉に影響が生じるため、現時点では非開示といたします。&lt;br /&gt; 
・ 本件のスキーム全体像は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本施策の全体スキーム＞&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅱ．本施策の背景&lt;br /&gt; 
・ 当社は、中長期的な企業価値向上に向け、収益性向上と資本効率化を通じたROE向上を重要な経営課題と位置付けております。&lt;br /&gt; 
・ 海外スマートメーター事業では、次世代スマートメーターの市場展開に伴うさらなる競争力の強化とそれをベースとした事業成長の加速が喫緊かつ最重要の課題と考えております。&lt;br /&gt; 
・ その実現に向けては、「生産体制の最適化」も例外ではなく、その具体化に向けた検討を進めてまいりました。&lt;br /&gt; 
・ その結果、製造機能を高い専門性を持つパートナーへ委ね、EDMI社は製品開発・ソリューション開発に経営資源を集中することが最適と判断し、委託先としてCicor社を選定いたしました。&lt;br /&gt; 
・ 同社は、EDMI社の英国向け製品をモロッコ（北アフリカ）で生産するなど、当社グループとの協業実績を有していることに加え、品質、コスト競争力、生産能力およびグローバル展開力を有していることから、最適な生産パートナーであると判断しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅲ．本施策の目的&lt;br /&gt; 
・ 本施策は、EESB社株式の譲渡と製造委託体制への移行を通じて、従来の「設備保有型生産モデル」から「アセットライト型生産モデル」への転換を図るものです。&lt;br /&gt; 
・ 本施策の実行により、現在分散している機能別製造委託先の集約などによる原価低減効果に加え、設備投資負担の軽減、棚卸資産の圧縮、運転資本の最適化および支払利息の削減など、フリーキャッシュフローの改善を通じた資本効率の向上を目指します。&lt;br /&gt; 
・ こうした取り組みを通じて創出した経営資源を、成長を加速させる領域への投資（※）に振り向けることで、持続的な企業価値の向上を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; ※ 新製品開発、ソフトウェア、エッジインテリジェンスおよびグリッドソリューションの開発 など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅳ．両社経営陣のコメント&lt;br /&gt; 
Roy Kirsopp(ロイ・カーソップ)氏 (EDMI社Group CEO &amp;amp; Director)：&lt;br /&gt; 
「今回の合意により、EDMI社は当社の強みであるスマートメーター技術やグリッドソリューションの開発に一層注力できるようになります。Cicor社が強力かつ十分な製造支援を提供することで、EDMI社はイノベーションと長期的な価値創造に集中するための十分な態勢を整えることができます」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Alexander Hagemann(アレクサンダー・ハーゲマン)氏 (Cicor社Group CEO):&lt;br /&gt; 
「EDMI社との協業は、OEM企業が戦略的パートナーであるCicor社に製造を委託することで持続的な優位性を実現できることを示す好例です。同時に、Cicor社にとっても魅力的で企業価値向上に寄与する事業を創出するものです」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅴ．今後の見通し&lt;br /&gt; 
　本株式譲渡に伴う2027年3月期の連結業績予想については精査中です。2027年3月期第1四半期決算公表時点において2027年3月期の連結業績予想に修正はありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅵ．異動する子会社の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 EDMI Electronics Sdn Bhd&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 Plot 226A, Jalan Cyber 1A Senai Industrial Park&lt;br /&gt; Phase III 81400 Senai, Johor, Malaysia&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 Jason Ng Choon How&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2010年10月5日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 88,630千ﾏﾚｰｼｱﾘﾝｷﾞｯﾄ （約3,414百万円）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スマートメーターの製造および修理&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅶ．株式譲渡先の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Cicor Asia Pte. Ltd.&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 2 SHENTON WAY, #18-01, SGX CENTRE I,&lt;br /&gt; SINGAPORE 068804&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 Alexander Hagemann, Director Cicor Asia &amp;amp; CEO Cicor Group&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1999年8月24日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 23,940千米ドル（約3,878百万円） １USD＝162円換算&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 電子機器等の受託製造および販売&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅷ．EDMI社の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 EDMI Limited&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 シンガポール&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 Roy Kirsopp&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1973年&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スマートメーターおよび計測システムの設計・開発・製造・販売&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 953名（2025年3月31日現在。正社員数）&lt;br /&gt;  
 
 
 ウェブサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.edmi-meters.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edmi-meters.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅸ．当社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 大崎電気工業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田二丁目10番2号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 取締役社長執行役員COO（代表取締役） 渡辺光康&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1937年1月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 7,965百万円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 電力量計、配電盤･分電盤、監視制御装置、検針システム、スマートロック関連製品･システムの開発・製造・販売&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東京証券取引所 プライム市場（証券ｺｰﾄﾞ6644）&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高（連結）&lt;br /&gt;  
 100,900百万円 （2026年3月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数（連結）&lt;br /&gt;  
 2,504名（2026年3月31日現在。正社員数）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業所&lt;br /&gt;  
 本社、埼玉事業所&lt;br /&gt;  
 
 
 関係会社&lt;br /&gt;  
 国内 ８社、海外 16社&lt;br /&gt;  
 
 
 ウェブサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.osaki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.osaki.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>第18回「サクラ病理技術賞」受賞記念講演動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273143</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サクラファインテックジャパン</dc:creator>
        <description>（写真左から：牛久哲男先生、永谷たみ氏、栗田佑希氏、恩田和人） 病理検査機器・器材のトータルサプライヤー、 サクラファインテックジャパン株式会社 （本社：東京都中央区、代表取締役社長：恩田和人）が創設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サクラファインテックジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 （写真左から：牛久哲男先生、永谷たみ氏、栗田佑希氏、恩田和人） &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　病理検査機器・器材のトータルサプライヤー、 &lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サクラファインテックジャパン株式会社&lt;/a&gt; （本社：東京都中央区、代表取締役社長：恩田和人）が創設した「サクラ病理技術賞」の第18回受賞者による受賞記念講演の模様を動画で公開いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「サクラ病理技術賞」は、病理学的検査・技術に関するさまざまな活動を支援するため、病理技術者やその団体、研究者を対象として、学術研究のみならず地域活動や後進育成など幅広い活動の中から特に優れた成果を挙げられた方々を表彰する制度として 2008年に創設され、今年で第 18回目を迎えました。今回は、奨励賞を 1名、新人賞を 1名が受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　受賞記念講演では、選考委員長の牛久哲男先生（東京大学大学院医学系研究科 人体病理学・病理診断学分野 教授）より選考総評が述べられ、受賞者に記念のオーナメントが授与されました。その後、受賞者2名による講演が行われ、受賞テーマについての発表がなされました。なお、第19回の公募は、2026年9月7日に開始予定です。&lt;br /&gt;
サクラファインテックジャパンは、病理のトータルソリューションプロバイダーとして、これからも継続的なイノベーションに取り組み、病理診断の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第18回「サクラ病理技術賞」受賞記念講演&lt;br /&gt;
選考総評および表彰&lt;br /&gt;
受賞者による受賞記念講演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞記念講演の動画は、サクラファインテックジャパンWebサイト内「サクラ病理技術賞ページ」にて公開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/about-us/byourigijyutu_syou/winner/18_2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sakura-finetek.com/ja/about-us/byourigijyutu_syou/winner/18_2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞について&lt;br /&gt;
奨励賞&lt;br /&gt;
全国、地方に関わらず地域医療や学生教育、技師の卒後教育への貢献など、論文数や論文内容による評価が難しい分野での貢献に対して授与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞者】&lt;br /&gt;
永谷 たみ（ながたに たみ）氏&lt;br /&gt;
岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 臨床遺伝子医療学講座&lt;br /&gt;
日本赤十字社 姫路赤十字病院 病理診断科／臨床検査・ゲノム検査科／遺伝診療部ゲノム検査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
微小組織検体に対応したがん遺伝子パネル検査用病理組織標本作製技術の確立と技術普及&lt;br /&gt;
病理検査技師として日常業務に携わる中で、内視鏡や生検で得られる微小検体に対し、がん遺伝子パネル検査の成功率を高めるための検体取り扱いや標本作製について独自の工夫をおこない、解析成功率の向上に結びつけたことは高く評価できる。また、それらの技術を近隣の医療機関にも広めるべく自ら勉強会や見学会を企画開催するとともに、関連学会や研修会での講演活動などにも積極的に取り組んでいる。地域医療・教育への貢献から全国的な病理技術の向上へと活躍の場が拡がっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新人賞&lt;br /&gt;
サクラ病理技術賞および奨励賞に準ずる研究や活動を行っている若手技師で、特に今後の活躍が期待できる方に対して授与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞者】&lt;br /&gt;
栗田 佑希（くりた ゆうき）氏&lt;br /&gt;
浜松医科大学 光医学総合研究所 尖端研究支援部門 先進機器共用推進部／再生・感染病理学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞理由】&lt;br /&gt;
細胞診支援AIの開発と、医療を革新する次世代人材の育成&lt;br /&gt;
病理細胞診検査での経験を元に、細胞検査士の鏡検支援AI「CYTOLONE」を開発、オープンソースとして公開した。「CYTOLONE」は専用機器を用いずに使用することが可能で、鑑別に必要な細胞所見や追加検査を提案する機能も有しており、細胞検査士の業務を補完し、技術の均てん化に貢献するツールとして国内外から注目を集めている。また、次世代の臨床検査技師の育成としてAIや情報科学を学ぶ学生団体を設立し後進の育成に注力するなど、コミュニティを牽引するこれからのリーダーとして活躍が期待される人物である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「サクラ病理技術賞」創設の趣旨と概要&lt;br /&gt;
サクラ病理技術賞は、病理学的検査・技術に関する多様な活動を支援するサクラファインテックジャパン株式会社が創設した独自の表彰制度です。病理学的検査・技術に携わる人々の意欲向上を図り、病理技術の発展と伝承に寄与することを目的としています。病理標本作製技術に関する研究論文はもちろんのこと、日常業務での技術・知識の向上、後進技師の指導育成（伝承）、地域医療への顕著な貢献というような活動も対象とし、より広い視野を持ったユニークな賞となっています。第13回より表彰対象を拡大し、ゲノム医療に代表される先進的治療や標準化による安全管理、AIなどの新しい技術導入についての成果や功績も対象としております。&lt;br /&gt;
病理診断の認知の高まりとともに、臨床や患者のニーズも高くなりつつある今日、病理標本作製の発展的な未来に向けて挑戦を続けるサクラファインテックジャパン株式会社は、この賞を通じて病理技術に携わる方々への長期的な支援・貢献を続けたいと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選考の対象者：&lt;br /&gt;
病理学的検査、研究に携わる技術者ならびに研究者およびその団体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選考の対象：&lt;br /&gt;
・関連学会／学術誌等に発表された論文&lt;br /&gt;
・論文以外の活動： 日頃の研究／後進技師の育成&lt;br /&gt;
地域医療への顕著な貢献　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選考方法：&lt;br /&gt;
非公開を原則に第三者機関に選考委員の選出と選考委員会の組織化（技師、医師、学識経験者など）を委嘱しています。自薦による公募制度により候補者を募り、選考委員による一次選考（書類審査）を経て、二次選考の討議により受賞者が決定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サクラファインテックジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
サクラファインテックジャパン株式会社は、サクラグローバルホールディング株式会社（代表取締役会長：松本謙一）の傘下企業で、病理学的検査における機器、消耗品、試薬の専門メーカーです。医療における検査の中でも、最終診断といわれる重要な役割を担う病理学的検査において、さまざまな貢献を実現しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105597/202607273143/_prw_OI3im_HReIYSIe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>茨城県、鹿島アントラーズと茨城県民の健康増進に向けた連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273181</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）と茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）と茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 文明、以下鹿島アントラーズ）は、茨城県民の健康寿命延伸の実現に向けて、「健康づくり」に係る連携協定を締結します。今後は、3者の強みを生かし、日常的な血圧管理や高血圧予防の啓発活動などを推進し県民の健康増進に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;連携協定締結式 &lt;br /&gt;
（中央：茨城県知事 大井川 和彦氏、右：株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー 代表取締役社長 小泉 文明氏、左：オムロン ヘルスケア株式会社 代表取締役社長 岡田 歩）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;茨城県では、特定健診で「高血圧の治療が必要」と判定された人のうち約半数の方が医療機関を受診せず、治療を受けていないのが現状です。※1　また、高血圧が主な原因の一つといわれている脳血管疾患や急性心筋梗塞による死亡率が全国でも上位に位置しており、重要な健康課題となっています。※２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、2023年度より鹿島アントラーズとパートナーシップ契約を締結し、試合会場での血圧測定イベントをはじめ、スポーツを通じた地域住民の健康増進に関する啓発活動に取り組んできました。また、茨城県が2025年9月に開始した「茨城をたべよう！野菜パワーで未来を変える健康投資推進事業」に賛同し、2026年度より、野菜を積極的に食べることを推奨する健康づくり施策「いばベジスタイル」や、事業所向け高血圧予防・改善キャンペーン「ケツ－１グランプリ2026」において血圧計の提供・貸与を通じて参画しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社は、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。これからも当社は、パートナー企業や自治体と連携し、地域に根ざした啓発活動に取り組むことで、茨城県民の健康で元気な生活の実現に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※1　2023年度特定健康診査受診者（国民健康保険加入者）を対象&lt;br&gt;※２　厚生労働省　都道府県別年齢調整死亡率　より&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;茨城県知事　大井川 和彦氏　コメント&lt;br /&gt;
茨城県では、高血圧対策を重要な健康課題と捉え、昨年より、塩分排出効果のあるカリウムを多く含む野菜の摂取、血圧測定の習慣化、適切な受診を促進するプレゼントキャンペーンを実施しており、さらに今年度より、働く世代向けの新たな取組として、「血圧改善No.1事業所決定戦『ケツ－１グランプリ』」も開催しています。私自身もオムロン ヘルスケア社の血圧計で毎日測定しており、血圧も正常値まで改善しました。今回のオムロン ヘルスケア株式会社の貢献により、血圧に対する県民の意識が高まっていくことを期待しています。また、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シーには、イベントへの参加や選手OBなどを活用した面白い取組を期待しています。本協定が実りあるものとなるように、これからもしっかりと三者で協力してまいります。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー　 代表取締役社長 小泉 文明氏　コメント&lt;br /&gt;
このたび、茨城県、オムロン ヘルスケア株式会社とともに、連携協定を締結できることを大変うれしく思います。茨城県の持つ行政基盤やオムロン ヘルスケア株式会社との血圧測定イベントでの経験などを活かし、県民の皆様の血圧測定の習慣化と健康増進に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役社長　岡田 歩　コメント&lt;br /&gt;
茨城県、鹿島アントラーズ、当社の三者で連携協定を締結できたことを大変うれしく思います。県の行政基盤、鹿島アントラーズの発信力、当社の血圧測定に関する知見を合わせ、家庭での測定習慣化に加え、外出先でも気軽に測れる「キオスク血圧」の普及を推進し、高血圧対策や循環器疾患の予防をサポートします。そして、すべての県民の皆様が健康で暮らせる社会の実現と、健康寿命の延伸に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■茨城県の健康増進に向けたこれまでの当社の取り組み&lt;br /&gt;
１．「いばベジスタイル」への参画&lt;br&gt;&amp;nbsp;塩分排出効果のある「カリウム」を多く含んだ野菜を1日350g食べて、循環器疾患のもととなる高血圧の予防につなげる取り組みです。&lt;br /&gt;
当社では、同取り組みの中で行われるプレゼントキャンペーンに協賛品として血圧計を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br /&gt;
いばベジスタイル ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２．「血圧改善No.1事業所決定戦 ケツ－１グランプリ2026」で参加事業者に血圧計を貸与&lt;br /&gt;
職場での健康経営の推進を目的に、働く世代が楽しみながら健康づくりに取り組める企画です。当社は参加事業者を対象に血圧計を貸与し、血圧測定を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ケツ－１グランプリ2026 ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/ketsu1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/ketsu1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202607273181/_prw_PI6im_JRNFf6pY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インドネシアの生産拠点がRBAプラチナ認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243082</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、インドネシアの生産拠点PT. Indonesia Epson Industry（以下 IEI）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進するRespon...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、インドネシアの生産拠点PT. Indonesia Epson Industry（以下 IEI）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進するResponsible Business Alliance（以下 RBA）の実施するValidated Assessment Program（以下 VAP）監査において、プラチナ認証を取得したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
IEI&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、2019年4月にRBAに加盟し、その行動規範にのっとり、主力生産拠点においてVAP監査の自主的かつ計画的な受審を通じて、CSR活動の向上に努めています。&lt;br /&gt; 
VAP監査は、RBAが認定した独立した第三者機関により実施されるものであり、労働、安全衛生、環境、倫理の各項目について、RBA行動規範の遵守状況を評価し、スコア・認証を付与します。&lt;br /&gt; 
これまでもエプソンは、マレーシア、インドネシア、タイ、中国、フィリピンの複数の生産拠点においてプラチナ認証を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
IEIは、1994年に設立されたエプソングループの海外生産拠点で、プリンターの製造を担っています。&lt;br /&gt; 
このたびVAP監査を実施したIEIは、すべての指摘事項を解決し、満点の200点を獲得した施設に与えられるプラチナ認証を取得しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソン 執行役員 生産本部長の武井 昭文は次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「エプソンは、長期ビジョン『ENGINEERED FUTURE 2035』が目指す社会価値の創造を支える基盤として『持続可能性』を重視し、RBA会員としてRBA行動規範を遵守した事業運営を推進しています。また、RBAのVAP監査を通じて、エプソン製品が人権や地球環境に配慮して製造されていることを継続的に確認していきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■IEI会社概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
名称 
PT. Indonesia Epson Industry 
 
 
設立 
1994年7月 
 
 
住所 
インドネシア ブカシ 
 
 
従業員 
10,814人（2026年3月31日現在） 
 
 
事業内容 
 プリンターの製造&lt;br /&gt;  
 
 
 
RBAのVAP監査でプラチナ認証などを取得しているエプソングループ生産拠点一覧&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607243082/_prw_PI1im_3m4w58W8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インクジェット技術を応用した産業製造装置を開発するスタートアップ『Gosan Tech』へ追加出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222938</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）およびエプソンクロスインベストメント株式会社（代表取締役：吉野 泰徳、本社：東京都千代田区、以下 エプソンクロスインベストメント）は、両社の出資するEP-GB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）およびエプソンクロスインベストメント株式会社（代表取締役：吉野 泰徳、本社：東京都千代田区、以下 エプソンクロスインベストメント）は、両社の出資するEP-GB投資事業有限責任組合を通じて、多様な産業領域において活用可能なインクジェット技術を有する韓国発スタートアップのGosan Tech Co., Ltd.（CEOs: &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Sunghee Lee&lt;/a&gt;/ Kwangsoo Kim、本社：韓国・天安（チョナン）市、以下 Gosan Tech）に対して、このほど追加出資しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Gosan Techは2015年に設立され、インクジェット方式によるOLED（Organic Light Emitting Diode）ディスプレイ用の製造装置の開発・販売事業で培った、高いインク液滴の均一度・精密度を実現可能なインク供給システムやその圧力制御技術、シミュレーション技術などを有する韓国発スタートアップです。Gosan TechはOLEDディスプレイやダイレクトパーツマーキングなどのIT領域だけでなく、次世代太陽電池であるペロブスカイト太陽電池（Perovskite Solar Cells：以下 PSC）の環境領域、薬剤・生体組織の液滴製造や病理検査装置といったバイオ領域の３領域で事業を展開し、拡大を図っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中でもPSCは、近年の活発な研究開発によって発電効率が大きく向上しており、また軽量・薄型で曲げやすく、インクジェットなどの生産技術を活用することで製造コストの低減が期待できるといったメリットがあることから、現在の主流であるシリコン型太陽電池に替わる次世代の再生エネルギー源として実用化に向けた取り組みが加速しています。Gosan Techは、インクジェット方式を用いることで薄膜品質だけでなく、厚み・材料・デザイン変調が可能であり発電力、デザイン性、材料使用率の向上を図ったPSCモジュールおよびそのインクジェット製造システムなどを開発、販売しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、プリントヘッド外販ビジネスにおけるパートナー企業の1社として、2025年4月にGosan Techへの出資を行うとともに、産業用途に適した高信頼・高精度なプリントヘッドを供給し、韓国の販売・サービス拠点であるEpson Korea Co., Ltd社とも連携を図りながら同社の事業成長を支援してまいりました。この間、Gosan TechはPSCモジュールの発電効率向上や同モジュール用インクジェット製造システムの生産体制拡充、新規顧客からの同システムの量産受注拡大など着実な事業成長を遂げています。エプソンは、今回の追加投資を通じて、インクジェット方式によるPSCモジュール製造システムの市場規模拡大をGosan Techと共に目指してまいります。 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、新長期ビジョン「ENGENEERED FUTURE 2035」において、インクジェット技術を用いた多様なソリューションを進化させ、産業の生産性と信頼性を高め、新たな価値を社会実装していくことを通じて、産業と社会の持続可能な成長の実現を目指しています。エプソンのインクジェット技術を、新たなニーズが生まれているエレクトロニクスやバイオ、PSCなどの用途に拡大し、その能力を最大限に発揮していくため、革新的な技術を持つGosan Techと互いの強みを融合させることで相乗効果を生み出し、新たなテクノロジーの社会実装を加速していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エプソンクロスインベストメントについて&lt;br /&gt; 
エプソンクロスインベストメント株式会社は、情報関連機器や精密機器の製造・販売を行うメーカーであるセイコーエプソン株式会社が100％出資するCVC(Corporate Venture Capital)です。ベンチャー投資ファンド運営に強みを持つ独立系ベンチャーキャピタルであるグローバル・ブレイン株式会社をゼネラルパートナーとしたファンド(EP-GB投資事業有限責任組合)を組成し、セイコーエプソングループとの事業シナジーが期待できるスタートアップ企業への投資活動を行っています。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.epson-exi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson-exi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Gosan Techについて&lt;br /&gt; 
Gosan Techは、OLEDディスプレイやペロブスカイト太陽電池の製造用インクジェット装置を開発する韓国発のスタートアップです。2015年の設立以降、韓国の大手ディスプレイパネル企業やペロブスカイト太陽電池の製造企業に自社製品を供給し、その優れた研究開発実績が評価されています。&lt;br /&gt; 
&amp;lt;会社概要&amp;gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
社名 
Gosan Tech Co., Ltd. 
 
 
設立 
2015年12月 
 
 
事業内容 
・インクジェット方式OLED製造装置の開発・販売&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・ペロブスカイト太陽電池およびそのインクジェット製造システムの開発・販売&lt;br /&gt;  
 
 
住所 
15, Baekseok Gongdan 5-gil, Seobuk-Gu, Cheonan-Si, Chungcheongnam-do, Republic of Korea 
 
 
CEOs 
Sunghee Lee (創業者) / Kwangsoo Kim 
 
 
資本金 
450,821,500韓国ウォン（2026年7月13日時点） 
 
 
社員数 
31名（2026年7月13日時点） 
 
 
URL 
 &lt;a href=&quot;http://gosan.kr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://gosan.kr　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607222938/_prw_PI1im_DjMKE8ir.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第26回JAPANドラッグストアショー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222961</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月31日（金）～8月2日（日）の3日間、東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「第26...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月31日（金）～8月2日（日）の3日間、東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「第26回JAPAN ドラッグストアショー」（主催：一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会）に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JAPANドラッグストアショーは、医薬品・健康医療機器・化粧品・日用品・健康食品などセルフメディケーションを支える様々な商品・情報・システムなどの最新情報を提供する展示会です。第26回となる今回は、「セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像　～NEXT25～」をテーマに、ドラッグストア業界における取り組みや、健康・美容に関する商品・サービスを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本には、現在約4,300万人の高血圧患者がいると言われています。しかし、そのうち約33％(1,400万人)は、自分が高血圧であることを認識していません。また、自身の高血圧を認識していても未治療である約11%（450万人）と合わせると4割以上の高血圧患者が治療を受けていません。高血圧は、放置すると脳梗塞や心不全など命に関わる脳・心血管疾患を発症するリスクが高まりますが、早期発見と適正な管理により重症化を防げる疾病でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、当社は高血圧の未治療層に向けて血圧管理の重要性を伝えるため、「血圧朝活はじめよう！朝の血圧130」をテーマに、ミニセミナーと血圧測定体験を実施します。また、当社グループ企業のライフログテクノロジーが提供する食事や栄養のデータを解析する健康管理アプリ「カロミル」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
これからも、誰もが使いやすい血圧計や家庭で心電図を記録できるデバイスやサービスの開発を進め、循環器病予防に向けた取り組みを強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第26回JAPANドラッグストアショーの概要
■開催日時：2026年7月31日（金）～8月2日（日）　10：00～17：00&lt;br /&gt;
　　　　　　（7/31～8/2 商談日、8/1・2 一般公開日）&lt;br /&gt;
■会場：東京ビッグサイト 東展示棟 1・2・3・7・8ホール&lt;br /&gt;
■主催：一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会（JACDS）&lt;br /&gt;
■テーマ：セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像　～NEXT25～&lt;br /&gt;
■入場料：無料&lt;br /&gt;
■当社展示ブース：東3ホール　ヘルスケアゾーン　3-028&lt;br /&gt;
■詳細は公式ホームページをご参照ください　　　　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.drugstoreshow.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.drugstoreshow.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
血圧測定体験で使用する機器
上腕式血圧計 HCR-7628T&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・血圧測定中の脈の間隔の一部だけが不規則なときは「不規則脈波」、常に不規則で乱れているときは「脈間隔の乱れあり」と表示してお知らせ&lt;br /&gt;
・腕にやさしく使い心地を向上させた腕帯「フィットカフ プラス」&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：306AGBZX00091000&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/HCR_7628T.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/HCR_7628T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202607222961/_prw_PI1im_sf8lr0eV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【予約期間延長】TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』とコラボした通信機能付き音声体組成計と歩数計を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132461</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>7月10日14時に配信しましたTVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』とのコラボレーション商品に関する報道資料につきまして、更新情報がありますのでお知らせします。本商品について想定を上回る反響をいただい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月10日14時に配信しましたTVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』とのコラボレーション商品に関する報道資料につきまして、更新情報がありますのでお知らせします。本商品について想定を上回る反響をいただいていることから、7月25日のアニメ放送開始後に本商品の発売を知ったお客様にも十分ご検討いただける期間を設けるため、予約受け付け期間を「8月3日午後3時まで」に延長することになりました。&lt;br /&gt;
以下、更新した情報となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左から通信機能付き音声体組成計、3Dセンサー搭載歩数計「BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『BLEACH（ブリーチ） 千年血戦篇』とコラボレーションした商品を発売します。2026年7月25日からスタートする最終クール『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』の放送に合わせた企画で、発売するのは、黒崎一護（くろさき・いちご）、朽木ルキア（くちき・ルキア）、阿散井恋次（あばらい・れんじ）、日番谷冬獅郎（ひつがや・とうしろう）の4人のキャラクターが音声でナビゲーションするBluetooth®※通信対応の音声体組成計1種と、同作に登場するキャラクターをデザインした3D（3軸加速度）センサー搭載歩数計27種の全28アイテム。価格は音声体組成計が2万4750円（税込）、歩数計が3520円（税込）です。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、7月10日から予約を受け付けます。予約の締め切りは8月3日午後3時で、商品の発送は11月下旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信機能付き音声体組成計「BC-204L BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
通信機能付き音声体組成計は、黒崎一護（CV：森田成一氏）、朽木ルキア（CV：折笠富美子氏）、阿散井恋次（CV：伊藤健太郎氏）、日番谷冬獅郎（CV：朴璐美氏）の4人が初期設定や計測手順を音声でナビゲートします。また、計測後は計測結果に応じたオリジナルメッセージが流れます。例えば、体脂肪率判定が「マイナス標準」だと「へー、なかなかだな。ルキアよりもつえーんじゃねえか」（黒崎一護）「たわけ！　私がどれだけ鍛錬していると思っている」（朽木ルキア）、筋肉量判定が「多い」と「いい数値だ。お前になら、力仕事も安心して任せられるな」（日番谷冬獅郎）「今のお前になら、背中を預けても良さそうだぜ！」（阿散井恋次）など、各キャラクターの性格と関係性が垣間見えるセリフを盛り込みました。また3日連続で計測すると「3日間連続測定達成したのか！　やるじゃねえか！」（黒崎一護）「これからも気を抜くなよ」（朽木ルキア）など、連続計測を称賛するメッセージでモチベーション向上を促します。1週間以上、2週間以上など連続で計測するとその日数に応じて異なるメッセージが流れ、日々の計測を応援します。またタニタの音声体組成計では初となる通信機能を搭載し、計測したデータを対応するスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で数値とグラフで確認できます。計測を応援する音声とアプリでのデータ管理機能を組み合わせることで、ファンが楽しみながら健康づくりを継続できるようにしました。&lt;br /&gt;
本体には黒崎一護、朽木ルキア、阿散井恋次、日番谷冬獅郎のイラストを配置。背景には黒を基調に同作の英字タイトルと縦横斜めに鋭く交錯するラインをあしらい、作品の世界観を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声体組成計の表面には黒崎一護、朽木ルキア、阿散井恋次、日番谷冬獅郎の4人のイラストをデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
黒崎一護をはじめ、同作に登場するキャラクターをデザインした27種をラインアップしました。本体は各キャラクターの個性を表すカラーを基調に、キャラクターと作中で繰り広げられる刀剣バトルでの斬撃の軌跡を表現したアクセントを配し、躍動感のあるデザインに仕上げました。歩数計には3Dセンサーを搭載しており、付属のストラップで首から下げて使用できる他、バッグやポケットに入れた状態でも歩数を正確にカウントできます。&lt;br /&gt;
全27種をラインアップする3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、健康づくりにはからだや行動の変化を「はかる」習慣が大切で、習慣化には「楽しく続けられる」ことが重要だと考えています。このことから、アニメやゲームなどアミューズメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ Bluetooth®ワードマーク及びロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。&lt;br /&gt;
　株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマーク及びロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：音声体組成計「BC-204L BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
計測項目：体重、体脂肪率、BMI（体格指数）、筋肉量、推定骨量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、体水分率&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約352mm×高さ約39mm×奥行約300mm、約1.6kg（電池含む）&lt;br /&gt;
価　　格：2万4750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名：3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約36mm×高さ約12mm×奥行約73mm、約28g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』コラボレーション特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『BLEACH』とは&lt;br /&gt;
『BLEACH』は「週刊少年ジャンプ」で連載され、シリーズ累計発行部数は1億3000万部を超えるなど完結後も世界中で根強い人気を誇る、久保帯人による剣戟バトルアクションコミック。2004年10月より放送を開始した TVアニメはこれまでに360話以上が制作され、長編劇場アニメも4作を数える。&lt;br /&gt;
最終章『千年血戦篇』のアニメは、2022年10月よりテレ東系列ほかにて放送開始された。最終クールである『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』は 2026年7月25日より放送される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
Ⓒ久保帯人／集英社・テレビ東京・ｄｅｎｔｓｕ・ぴえろ&lt;br /&gt;
※「／」「・」は全角、「ｄｅｎｔｓｕ」は全角の小文字です。&lt;br /&gt;
短縮表記　ⒸK/STDP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202607132461/_prw_PI1im_bX9i8873.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>YKKと協働し、独自技術で再生した繊維化素材をファスナー用途に応用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132437</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自の繊維化技術「ドライファイバーテクノロジー（以下 DFT）」で古着などから再生した不織布シートについて、YUIMA NAKAZATOとYKK株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自の繊維化技術「ドライファイバーテクノロジー（以下 DFT）」で古着などから再生した不織布シートについて、YUIMA NAKAZATOとYKK株式会社（代表取締役社長：松嶋 耕一、本社：東京都千代田区、以下 YKK）との協働により、新たにファスナー用テープへ展開し、用途をさらに広げました。本アイテムは、7月8日にパリ・オートクチュール・ウィークで発表されたYUIMA NAKAZATOの最新コレクション「INFERNO」に採用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;YUIMA NAKAZATOの最新コレクション「INFERNO」に&lt;br /&gt;
採用されたファスナー&lt;br /&gt;
（エプソンのデジタル捺染技術で印刷した不織布シートをテープ部分に使用）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンはYUIMA NAKAZATOと2022年にパートナーシップを締結し、ファッションデザイナーの中里唯馬氏とともに、環境負荷を低減しながら一人ひとりの多様なニーズに応える高品質で持続可能なファッションの実現を目指し、デジタル捺染技術やDFTを活用したコレクション制作を支援してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年1月より、紙の再生で実用化していたDFTを応用し、さまざまな素材から構成される古着などを繊維化し、新たな不織布シートを生み出す取り組みを開始しました。YUIMA NAKAZATOは、この不織布シートを加工した衣装作品を継続的にコレクションで発表してきました。さらに、繊維の長さやシートの厚みの最適化、デジタル捺染技術による顔料インクプリントの検証を重ねることで、強度と外観の美しさを両立させ、2025年には不織布シートを活用したスニーカーとしてYUIMA NAKAZATOによる商品化が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取り組みでは、さらなる用途の可能性を検証するため、初めてファスナー用テープへの応用に挑戦しました。不織布シートは従来のファスナー用織物テープとは構造が異なるため、既存の製造手法をそのまま適用することが困難でした。そこで、これまでの活動で得られた知見を生かしながらYKKと検討を重ね、ファスナーに求められる強度・柔軟性・厚みの確保に取り組みました。不織布シートの特性に適した構造設計や加工条件の最適化により、ファスナーの操作性向上を図り、YKK最高級ラインファスナー「EXCELLA®」のコンセプトアイテムとして具現化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、社会や産業の変革を支えるために、「省・小・精」の独自技術・思想を基盤としたテクノロジーイノベーションとエンジニアリングにより、パートナーとともに新たな価値を創出し、社会実装に向けた取り組みを加速させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
■YUIMA NAKAZATOとの活動について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/business/co-creation/activity/yuima-nakazato/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/business/co-creation/activity/yuima-nakazato/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ドライファイバーテクノロジーについて &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/dry-fiber-technology.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/dry-fiber-technology.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■YKK最高級ラインファスナーEXCELLA®について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/item/102/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/item/102/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607132437/_prw_PI1im_ijbCQD89.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』とコラボレーションした通信機能付き音声体組成計と歩数計を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092294</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>左から通信機能付き音声体組成計、3Dセンサー搭載歩数計「BLEACHモデル」 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『BLEACH（ブリーチ） 千年血戦篇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
左から通信機能付き音声体組成計、3Dセンサー搭載歩数計「BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『BLEACH（ブリーチ） 千年血戦篇』とコラボレーションした商品を発売します。2026年7月25日からスタートする最終クール『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』の放送に合わせた企画で、発売するのは、黒崎一護（くろさき・いちご）、朽木ルキア（くちき・ルキア）、阿散井恋次（あばらい・れんじ）、日番谷冬獅郎（ひつがや・とうしろう）の4人のキャラクターが音声でナビゲーションするBluetooth®※通信対応の音声体組成計1種と、同作に登場するキャラクターをデザインした3D（3軸加速度）センサー搭載歩数計27種の全28アイテム。価格は音声体組成計が2万4750円（税込）、歩数計が3520円（税込）です。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、本日7月10日から予約を受け付けます。予約の締め切りは7月31日午後3時で、商品の発送は11月下旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信機能付き音声体組成計「BC-204L BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
通信機能付き音声体組成計は、黒崎一護（CV：森田成一氏）、朽木ルキア（CV：折笠富美子氏）、阿散井恋次（CV：伊藤健太郎氏）、日番谷冬獅郎（CV：朴璐美氏）の4人が初期設定や計測手順を音声でナビゲートします。また、計測後は計測結果に応じたオリジナルメッセージが流れます。例えば、体脂肪率判定が「マイナス標準」だと「へー、なかなかだな。ルキアよりもつえーんじゃねえか」（黒崎一護）「たわけ！　私がどれだけ鍛錬していると思っている」（朽木ルキア）、筋肉量判定が「多い」と「いい数値だ。お前になら、力仕事も安心して任せられるな」（日番谷冬獅郎）「今のお前になら、背中を預けても良さそうだぜ！」（阿散井恋次）など、各キャラクターの性格と関係性が垣間見えるセリフを盛り込みました。また3日連続で計測すると「3日間連続測定達成したのか！　やるじゃねえか！」（黒崎一護）「これからも気を抜くなよ」（朽木ルキア）など、連続計測を称賛するメッセージでモチベーション向上を促します。1週間以上、2週間以上など連続で計測するとその日数に応じて異なるメッセージが流れ、日々の計測を応援します。またタニタの音声体組成計では初となる通信機能を搭載し、計測したデータを対応するスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で数値とグラフで確認できます。計測を応援する音声とアプリでのデータ管理機能を組み合わせることで、ファンが楽しみながら健康づくりを継続できるようにしました。&lt;br /&gt;
本体には黒崎一護、朽木ルキア、阿散井恋次、日番谷冬獅郎のイラストを配置。背景には黒を基調に同作の英字タイトルと縦横斜めに鋭く交錯するラインをあしらい、作品の世界観を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声体組成計の表面には黒崎一護、朽木ルキア、阿散井恋次、日番谷冬獅郎の4人のイラストをデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
黒崎一護をはじめ、同作に登場するキャラクターをデザインした27種をラインアップしました。本体は各キャラクターの個性を表すカラーを基調に、キャラクターと作中で繰り広げられる刀剣バトルでの斬撃の軌跡を表現したアクセントを配し、躍動感のあるデザインに仕上げました。歩数計には3Dセンサーを搭載しており、付属のストラップで首から下げて使用できる他、バッグやポケットに入れた状態でも歩数を正確にカウントできます。&lt;br /&gt;
全27種をラインアップする3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、健康づくりにはからだや行動の変化を「はかる」習慣が大切で、習慣化には「楽しく続けられる」ことが重要だと考えています。このことから、アニメやゲームなどアミューズメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ Bluetooth®ワードマーク及びロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。&lt;br /&gt;
　株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマーク及びロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：音声体組成計「BC-204L BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
計測項目：体重、体脂肪率、BMI（体格指数）、筋肉量、推定骨量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、体水分率&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約352mm×高さ約39mm×奥行約300mm、約1.6kg（電池含む）&lt;br /&gt;
価　　格：2万4750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名：3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約36mm×高さ約12mm×奥行約73mm、約28g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』コラボレーション特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『BLEACH』とは&lt;br /&gt;
『BLEACH』は「週刊少年ジャンプ」で連載され、シリーズ累計発行部数は1億3000万部を超えるなど完結後も世界中で根強い人気を誇る、久保帯人による剣戟バトルアクションコミック。2004年10月より放送を開始した TVアニメはこれまでに360話以上が制作され、長編劇場アニメも4作を数える。&lt;br /&gt;
最終章『千年血戦篇』のアニメは、2022年10月よりテレ東系列ほかにて放送開始された。最終クールである『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』は 2026年7月25日より放送される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
Ⓒ久保帯人／集英社・テレビ東京・ｄｅｎｔｓｕ・ぴえろ&lt;br /&gt;
※「／」「・」は全角、「ｄｅｎｔｓｕ」は全角の小文字です。&lt;br /&gt;
短縮表記　ⒸK/STDP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202607092294/_prw_PI1im_MliK4qN3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>歌舞伎座にて『カブキグラス®』の特別モデル、正式に発売開始！劇場好きが開発した高性能双眼鏡</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062044</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サンテプラス</dc:creator>
        <description>2026年7月8日 News Release #2026PR01 サンテプラス株式会社 歌舞伎座にて『カブキグラス®』の特別モデル、正式に発売開始 「歌舞伎座」のロゴ入り特別版。G7広島サミットで首脳...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;
News Release #2026PR01&lt;br /&gt;
サンテプラス株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 歌舞伎座にて『カブキグラス®』の特別モデル、正式に発売開始  「歌舞伎座」のロゴ入り特別版。G7広島サミットで首脳配偶者へのお土産に選ばれた高性能双眼鏡  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
歌舞伎座（東京都中央区）にて、日本発の高性能双眼鏡「カブキグラス®」の『歌舞伎座』ロゴ入り限定モデルが 歌舞伎座1階の「木挽町売店」と 通販サイト 松竹ストア「松竹歌舞伎屋本舗」限定にて発売開始しました。一定期間の試験販売を経て好評なため、満を持しての本格販売開始となりました。歌舞伎や演劇の鑑賞、スポーツ観戦時の感動を一層高め、忘れられない思い出づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
松竹ストア「松竹歌舞伎屋本舗」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.shochiku.co.jp/shop/g/g19K01001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.shochiku.co.jp/shop/g/g19K01001/&lt;/a&gt;　カブキグラス（通常版）ワインレッド&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.shochiku.co.jp/shop/g/g19K01013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.shochiku.co.jp/shop/g/g19K01013/&lt;/a&gt;　カブキグラス（通常版）ブラック&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【カブキグラス®とは？】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kabukiglasses.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kabukiglasses.com&lt;/a&gt;　 （特許登録6259765号　意匠登録 1473314号）&lt;br /&gt;
カブキグラスのメーカー、サンテプラス㈱代表の坂田直明が海外駐在時に劇場にハマった際、既存の双眼鏡への不満（手ブレ、ピント調節、重さ、レンズの質、携帯性、長時間使用など）から、本当に席をアップグレードさせる感覚＆理想のスペックを追求し、ニッポンたちの匠の協力を得て開発したウェアラブル＆オートフォーカス双眼鏡。メガネのように掛けハンズフリーで手ブレがなくなり、長時間の使用が可能になる。最高級の明るさと解像度を持つレンズ＆プリズムを搭載。オートフォーカスのため、花道や舞台を動き回る役者にも常にピントが合い続け、衣裳も鮮明に見え「席がアップグレードされた感覚」になる。人間の眼が持つ「ピントを合わせる力」を最大限に引き出す特殊な光学設計になっていて、電子駆動ではなく電池も不要で、本体は約92ｇと超軽量化されている。フレームは折り畳め、持ち運び専用ケースや専用ストラッも付属している。&lt;br /&gt;
国内では歌舞伎座、新橋演舞場や様々な名門劇場や専門店で、海外でも米国ニューヨークのメトロポリタン歌劇場、パリ・オペラ座などの劇場で取り扱われている。またプロ野球６球団のスカウトや点検のプロ（高速道路／橋梁／電力＆ガス等のインフラ）など様々なプロにも納入実績がある。2023年のG7広島サミットでは、Ｇ７と参加国の首脳配偶者向けの贈呈品に選出されたこともメディアでも話題になりました。&lt;br /&gt;
    　　【画像】　歌舞伎座1階にある「お土産処 木挽町」　　     【画像】フレームは折り畳め、専用ケースや専用ストラップ、レンズ拭きクロスも付属している。  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【サンテプラス株式会社】　会社概要　&lt;a href=&quot;https://www.kabukiglasses.com/corporate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kabukiglasses.com/corporate/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
【本社】　兵庫県神戸市中央区御幸通4-1-10 YAYAビル6階&lt;br /&gt;
【設立】　2006年5月　　【代表者】　代表&amp;amp;商品開発者　坂田直明&lt;br /&gt;
【問合せ先】　広報担当：藤谷　Tel. 078-855-7778　メール： &lt;a href=&quot;mailto:info@santeplus.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@santeplus.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品】　カブキグラス®公式サイト　URL: &lt;a href=&quot;http://www.kabukiglasses.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kabukiglasses.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
フレックスクッション® フレックスバレル®　URL: &lt;a href=&quot;http://www.santeplus.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.santeplus.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100957/202607062044/_prw_PI1im_G95287Ij.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>機能性と高生産性を両立し、デジタル捺染の導入を加速するMonna Lisa新モデル『ML-18000』を発売 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021917</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。 Monna Lisa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　Monna Lisa新モデル『ML-18000』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ML-18000』は、高い生産性と印捺品質を両立しながら、導入しやすい価格帯を実現したモデルです。&lt;br /&gt; 
18個のPrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、高速かつ安定した出力性能を提供します。&lt;br /&gt; 
本製品では反応染料を採用し、8色のインク構成により、深みのある黒表現と高品位な印刷が実現できます。また、252㎡/h（600×600dpi、2pass）の高速印刷に対応し、水循環ユニットの環境配慮設計、コンパクトな設置性、安定稼働を支える各種自動調整技術などにより、アナログ印刷からデジタル印刷への&lt;br /&gt; 
転換や生産性向上を通じてお客さまの事業拡大を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の主な特長】&lt;br /&gt; 
■標準ダブルブラック搭載により従来機からブラック濃度向上&lt;br /&gt; 
　革新的なブラックインク技術により、高速印刷でも豊かで深みのあるブラックトーンを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、従来機よりブラックインク配合率を高め、濃度が向上しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■水循環ユニット標準搭載 水使用量の削減を実現&lt;br /&gt; 
　ベルト洗浄に使用した水をろ過・再利用することで貴重な水資源を節約します。内蔵センサーが水の&lt;br /&gt; 
　汚染レベルを継続的に監視します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■省スペース設計&lt;br /&gt; 
　従来機「ML-32000」と比べてワークスペースを33％削減し、コンパクトな設置性を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■高速に、正確な印捺を実現する「PrecisionCoreプリントヘッド」&lt;br /&gt; 
　自社で開発製造する、最新の高密度、高精度なプリントヘッド「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭&lt;br /&gt; 
　載し、精細かつ滑らかな印捺を高速で実現します。メンテナンスが容易なユニット構造の採用など、ダ&lt;br /&gt; 
　ウンタイムの低減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■滑らかな印捺を実現する Epson Precision Dot Technology&lt;br /&gt; 
　エプソンが長年のインクジェット技術で培ってきた独自の「マイクロウィーブ」*1、「ハーフトーン&lt;br /&gt; 
　モジュール」「LUT（Look Up Table）」*2の3つの技術で、粒状感やバンディングが少ない高品質な印捺&lt;br /&gt; 
　を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊1：プリントするパスごとのバンディングや色ムラをなくすため、ドットの配置を分散させるエプソン独自の機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊2：データの色を忠実に再現するために、どの色のインクをどれだけの量で表現するかを決めるテーブル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■印捺品質と安定稼働を追求した先端技術を搭載&lt;br /&gt; 
　インクを対称に配列することにより、双方向印捺時にも、同じ順序で色を重ねられるため、色ムラのない&lt;br /&gt; 
　高品質な印捺を高速で仕上げます。&lt;br /&gt; 
　ノズル自己診断システム、布ワイパーによる自動ヘッドクリーニング、シワ検知センサーなどの最先端&lt;br /&gt; 
　技術を用いた自動調整により、安定した印捺品質の維持とダウンタイム低減に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ワークフローを支える充実のテキスタイル専用ソフトウェア&lt;br /&gt; 
　プリントヘッド、インクの性能を最大限に生かすエプソン純正ソフトウェアRIP「Epson Edge Print 　Pro」を用意。直感的に操作できる画面レイアウトで、テキスタイルの印捺に必要な機能を標準で&lt;br /&gt; 
　搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■充実の国内サポート&lt;br /&gt; 
　国内の開発拠点であるソリューションセンターではデジタル捺染の前処理から印捺、後処理までの全工程&lt;br /&gt; 
　をそろえており、実際の施設を用いたサンプルワークや前後処理導入のご相談を承っています。&lt;br /&gt; 
　また、国内に専門のサポート部門を配備していますので、導入後も安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の価格、発売時期について】&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
 
 
 
 型番&lt;br /&gt;  
 標準価格（税別）  
 発売開始日  
 
 
 ML-18000  
 オープンプライス  
 2026年7月8日  
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【仕様概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　(注)　&amp;lt;印捺設定&amp;gt;Printing width: 1500 mm、Printing mode: bi-directional、Dot size: variable、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　　　　　印捺速度は画像・ファームウェア・PCの動作状態・印捺設定により異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼新商品の詳細はエプソンのホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/textile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/textile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607021917/_prw_PI1im_5zIT1i2Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第42回日本小児臨床アレルギー学会学術大会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072105</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月11日（土）～12日（日）の2日間、愛知県名古屋市で開催される「第42回日本小児臨床アレル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月11日（土）～12日（日）の2日間、愛知県名古屋市で開催される「第42回日本小児臨床アレルギー学会学術大会」に協賛します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は展示ブースにて、薬液の噴霧部に使いきりタイプのメッシュを採用し、いつでも衛生的に使用できるメッシュ式ネブライザ「NE-U200」や、本体重量約180gの手のひらサイズで持ち運びに便利なコンプレッサー式ネブライザ「NE-C803」などを紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本小児臨床アレルギー学会は、小児アレルギー疾患の診療・研究の発展に取り組む学術団体です。近年、小児喘息は適切な治療により良好なコントロールが可能な疾患となっていますが、症状が改善すると治療継続が難しくなることも課題の一つとされています。特に、小児の吸入治療では継続的な使用が求められるため、今回の展示では衛生性や使いやすさ、携帯性を備えた製品を中心に提案します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社は、呼吸器事業のビジョンとして「呼吸器疾患増悪ゼロ」を掲げ、より多くの人々の呼吸器疾患の治療と改善に役立つ機器やサービスをグローバルに展開しています。近年では喫煙習慣や大気汚染を背景に喘息やCOPDなどの呼吸器疾患に悩む人が増加する新興国を中心に、治療・症状管理を支援するサービスの普及に取り組んでいます。今後も、吸入療法を支援するネブライザの提供を通じて、小児喘息をはじめとする呼吸器疾患の治療継続に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第42回日本小児臨床アレルギー学会学術大会の概要&lt;br /&gt;
会長：長尾　みづほ　先生（国立病院機構三重病院臨床研究部）&lt;br /&gt;
会期：2026年7月11日（土）～12日（日）&lt;br /&gt;
会場：ウインクあいち（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://jspca42.umin.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jspca42.umin.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な機器・サービス&lt;br /&gt;
メッシュ式ネブライザ　NE-U200&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・使いきりタイプのメッシュでいつも衛生的ですぐに使用できる&lt;br /&gt;
・さまざまな角度で吸入可能。傾けても使えるため寝かせた姿勢や抱きかかえた姿勢でも使用できる&lt;br /&gt;
・超音波振動子の振動を利用して薬液を送り出す方式で、運転音が気にならない&lt;br /&gt;
※医療機器届出番号：26B1X10002000043&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U200.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U200.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-U200   使い捨てメッシュ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネブライザ　NE-U100&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・超音波振動子の振動を利用して薬液を送り出す方式で、運転音が気にならない&lt;br /&gt;
・さまざまな角度で吸入可能。傾けても使えるため寝かせた姿勢や抱きかかえた姿勢でも使用できる&lt;br /&gt;
・組立パーツが少ないので組み立てしやすい。新構造の薬液ボトルにより残液量もはっきり確認できる&lt;br /&gt;
※医療機器届出番号：26B1X10002000040&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U100.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U100.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-U100　本体 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コンプレッサー式ネブライザ　NE-C803&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・従来のコンプレッサー式ネブライザに比べ動作音が静かな静音設計&lt;br /&gt;
・本体の重さはわずか180gの手のひらサイズで、持ち運びにも便利&lt;br /&gt;
・新設計により噴霧量が20％アップ*1、従来よりも短時間での吸入を実現&lt;br /&gt;
*1 オムロン　コンプレッサー式ネブライザNE-C802と比較&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：26B1X10002000038&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C803.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C803.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-C803　本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンプレッサー式ネブライザ　NE-C28&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・操作が簡単な家庭用のコンプレッサー式ネブライザのスタンダードモデル&lt;br /&gt;
・テーブルなどにおいて使用しやすいサイズ感で、家庭でも使いやすい&lt;br /&gt;
・スイッチを押すだけで噴霧がスタートするから、子どもからお年寄りまで簡単に操作できる&lt;br /&gt;
※医療機器届出番号：26B1X10002000007&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C28.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C28.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-C28　本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202607072105/_prw_PI7im_g7h02aS8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【最大級の年中セール】Amazonプライムデーセール開催！xToolの人気レーザー彫刻機が今年一番のお買い得に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062073</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。&lt;br /&gt;
本セールは【最大級の年中セール】となる特大キャンペーンです。大人気の「F2」をはじめ、「F1」「S1」 「F2 Ultra UV」「M2」などの対象レーザー彫刻機を、最大40％OFFの特別価格でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
趣味のDIYから、ハンドメイド作品の販売、名入れビジネスの本格稼働まで、ものづくりを加速させる絶好のチャンスです。&lt;br /&gt;
※セール価格および在庫状況はAmazon商品ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
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キャンペーン概要
販売チャネル： 日本Amazon&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年7月7日（火）00:00 ～ 2026年7月13日（月）23:59&lt;br /&gt;
割引率： 最大40％OFF&lt;br /&gt;
※一部モデル・オプション製品は割引率が異なります。&lt;br /&gt;
※セール期間中、予告なく価格変更・終了となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年中最大のビッグセール！今こそ、ものづくりを次のステージへ
Amazonプライムデーは、xTool製品を「最大級の年中セール」で手に入れることができる絶好の機会です。&lt;br /&gt;
xToolのレーザー彫刻機は、&lt;br /&gt;
✔ 木材・アクリル・革・金属など多素材への高精度な加工&lt;br /&gt;
✔ 初心者でも直感的に操作できる専用ソフトウェア&lt;br /&gt;
✔ 圧倒的なスピードと安全性を両立した設計&lt;br /&gt;
を備えており、プロ仕様の仕上がりを家庭や小規模工房でも簡単に実現できます。&lt;br /&gt;
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注目製品
xTool F2　【圧倒的スピードとカメラ機能を搭載した次世代機】
セール価格：177,555円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/4vgX1F5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/4vgX1F5&lt;/a&gt;またはAmazon内検索「xTool F2」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
15Wダイオードレーザーと5W赤外線（IR）レーザーを搭載したデュアルレーザー加工機。360,000mm/分という驚異的な彫刻速度と、5000万画素のカメラによる正確な位置合わせが特徴です。ジュエリー、金属、木材、皮革など、あらゆる素材に超高速かつ高精度な刻印が可能。生産性を劇的に向上させます。&lt;br /&gt;
【F2ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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 xTool F1　【コンパクト×超高速！イベント出店にも最適なポータブル機】&lt;br /&gt;
セール価格：143,884円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/3QWPAVu&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/3QWPAVu&lt;/a&gt;またはAmazon内検索「xTool F1」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
デスクトップサイズでありながら、工業級の高速彫刻性能を誇る大人気モデル。持ち運びが容易なため、イベント会場でのその場での名入れサービスや、省スペースでの作業に最適です。初心者でも扱いやすく、副業やオリジナルグッズ制作の第一歩として選ばれ続けています。&lt;br /&gt;
【F1ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 xTool S1　【クラス最高峰の安全性とパワーを誇る密閉型レーザー】
セール価格：205,435円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/4eXhqJ8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/4eXhqJ8&lt;/a&gt; またはAmazon内検索「xTool S1」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
レーザークラス1の安全基準を満たした密閉型デザインで、室内でも安心して使用できる高出力モデル（40W/20W等）。オートフォーカス機能と正確な位置決めシステムにより、分厚い木材のカットからタンブラー等の曲面彫刻まで、あらゆる加工を安全かつ精巧に行うことができます。&lt;br /&gt;
【S1ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
xTool M2　【待望の最新スマートレーザー加工機】
セール価格：91,000円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/44flkbl&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/44flkbl&lt;/a&gt; またはAmazon内検索「xTool M2」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
新発売の「xTool M2」は、進化したスマート機能と使いやすさを追求した最新モデルです。多彩な素材のカットと彫刻をシームレスに行うことができ、家庭でのDIYから本格的なクリエイター活動まで、幅広いニーズに応える多機能マシンです。&lt;br /&gt;
【M2ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
・初期費用を抑えて、ハンドメイド販売や名入れビジネス（副業）を始めたい方&lt;br /&gt;
・イベント出店やワークショップ用のポータブル機（F1/F2）をお探しの方&lt;br /&gt;
・より高出力・高精度な上位機種（S1/M2）への乗り換えを検討中の方&lt;br /&gt;
・工房や小規模ビジネスの設備投資を「上半期最安値」でお得に行いたい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全性とサポート体制
xToolは安全設計・ユーザーサポート体制の強化にも注力しています。&lt;br /&gt;
✔ 安全カバー設計（対象モデル）&lt;br /&gt;
✔ 日本語サポート対応&lt;br /&gt;
✔ 初心者向けチュートリアル充実&lt;br /&gt;
初めてレーザー加工機を導入される方でも、安心して制作ライフをスタートいただけます。&lt;br /&gt;
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今年一番のお買い得価格で、あなたの創造力を形に。
この「年中セール」のチャンスに、xToolレーザー彫刻機で「つくる楽しさ」をさらに広げてみませんか。数量限定・期間限定の特大セールとなりますので、お早めに日本AmazonのxTool公式ストアにてご確認ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Makeblock Japan株式会社について
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt;
設立：2016年9月&lt;br /&gt;
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607062073/_prw_PI1im_75e3RelO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションした音声血圧計を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011836</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>上腕式音声血圧計 BP-CU（初音ミクモデル） 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションした上腕式音声血圧計 BP-C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上腕式音声血圧計　BP-CU（初音ミクモデル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションした上腕式音声血圧計　BP-CU（初音ミクモデル）を発売します。「初音ミク」のチャーミングな音声で正しい測定をナビゲートするとともに、健康を気遣う応援メッセージで健康づくりをサポートするのが特徴。価格は1万4300円（税込）で、タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）で予約販売します。予約受付期間は7月3日午後2時から9月7日午後3時まで。商品の発送は2027年3月中旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高血圧は喫煙と並んで生活習慣病による死亡に最も大きく影響する要因の一つです。血圧の平均値は加齢に伴い高くなる傾向にありますが、若年や中年の男性では肥満が原因の高血圧も増えており※、年齢を問わず血圧をチェックすることが重要です。今回、これまで血圧を気にしてこなかった層に対して、幅広いファンを持つ「初音ミク」をきっかけに血圧測定を生活に取り入れてもらいたいと考え、本商品を企画しました。タニタが音声で測定をサポートする血圧計を発売するのは初めてです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は起動すると初音ミクの音声であいさつや「一緒に、からだのチェックをはじめよう」というメッセージで測定を促し、測定終了後に測定値を読み上げます。さらに、「おしゃべりモード」に設定すると、測定の後に「ストレスをためない生活を心がけよう」「のどが渇く前に、水分補給を忘れずに」といった健康習慣にまつわる音声メッセージがランダムで流れます。この他、「血圧は、朝と夜、毎日同じ時間にはかりましょう」「早朝高血圧を見つけるには、朝晩の測定でバッチリだよ」といった応援メッセージにより毎日継続してはかりたくなる気持ちを刺激します。また、カフがゆるく巻かれている時には「カフをピタッと巻き直してみて」、体動検出時には「あれれ？　動いちゃったみたい」などエラー内容をメッセージで知らせるので、血圧計の使用になじみがない人でも正しく測定できます。本体にはタニタとのコラボレーションに際して描き下ろしたイラストを使用。イラストレーターのくるみつさんが“音”と“計測”をキーワードにテクノ・サイバー感を表現した初音ミクを大きくあしらい、近くに置きたくなるデザインに仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要と考えており、キャラクターの音声を使用した体組成計やタイマー、血圧計など健康管理や日常生活を音声でサポートする「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※厚生労働省「健康日本21アクション支援システム　～健康づくりサポートネット～」生活習慣病などの情報（高血圧）より&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/metabolic/m-05-003&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/metabolic/m-05-003&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
販売名：タニタ上腕式音声血圧計　BP-CU&lt;br /&gt;
一般的名称：自動電子血圧計&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約140mm×高さ約60mm×奥行約105mm、約300g（電池とカフ除く）&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：308AHBZX00009000&lt;br /&gt;
価格：1万4300円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「初音ミク」コラボレーション特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/piapro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/piapro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サイト内では血圧計に搭載されている音声の一部が試聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
Art by くるみつ ⒸCFM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202607011836/_prw_PI1im_3FOTM7lQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>xToolが「HandMade In Japan Fes&amp;apos; 2026」に特大ブースを出展！最新鋭「xTool O1」をオフライン初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021928</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>レーザー加工機ブランド「xTool」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年7月11日（土）から7月12日（日）まで、東京ビッグサイトで開催されるクリエイターの祭典「HandMa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機ブランド「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool&lt;/a&gt;」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年7月11日（土）から7月12日（日）まで、東京ビッグサイトで開催されるクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes&#039; 2026(HMJ)」に出展いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のHMJは、xToolにとって過去最大規模の出展となります。会場の特別エリアである【アトリウム】に約200平米の特大ブースを展開し、未発売の最新鋭オムニプリンター「xTool O1」のオフライン初展示をはじめ、最新の多機能クラフトレーザー「xTool M2」や3Dオートヒートプレス機「xTool WonderPress」など、計9機種の機器を稼働展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平面から立体、硬質素材から布製品まで。個人の趣味からプロフェッショナルな量産・販売まで。あなたの「ものづくり」を次のステージへ引き上げ、オリジナルブランドの可能性を無限に広げるxToolの最新エコシステムを、ぜひ会場でご体感ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今回の出展における見どころ 
見どころ①：【オフライン初公開】1台ですべて完結する革新的オムニプリンター「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1&lt;/a&gt;」 
これまで、アクリルなどの「硬質アイテム」とTシャツなどの「アパレル」を作るには、別々の専用機が必要でした。今回初公開となる「xTool O1」は、UV・UV DTF・DTG・DTFの4つのワークフローを1つのシステムに統合した、布からさまざまな素材まで。可能性を広げるマルチマテリアル・プリンターです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Pixel-Scan™ビジョンシステム：&amp;nbsp;素材をスキャンし、画面上に高精度のプレビューを表示。目分量での位置合わせやテスト印刷の無駄をなくし、狙った場所に1ミリのズレもなく直感的にプリントできます。&lt;br /&gt; 
Smart Cycle 2.0：&amp;nbsp;白インクの自動循環や、長期間使わない時に保湿液でヘッドを守る「バケーションモード」を搭載。面倒なメンテナンスのストレスからクリエイターを解放します。&lt;br /&gt; 
無限のグッズ展開：&amp;nbsp;拡張アクセサリーにより、マグカップなどの曲面や長尺のステッカーにも対応。たった1つのデザインから、多彩なコレクションを一気に生み出せます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
見どころ②：描いたイラストをそのまま作品に。多機能クラフトレーザー「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-m2-color-craft-laser-cutter-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool M2&lt;/a&gt;」 
「自分のイラストを色鮮やかなグッズにしたい」というクリエイターの夢を叶えるモデルです。インクジェット印刷による鮮やかなフルカラー表現と、精緻なレーザーカット・彫刻を1台にシームレスに統合しました。アクリルキーホルダーや木製ブローチ、さらにはオリジナルのパッケージ制作まで、あなたのこだわりを妥協なく形にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
見どころ③：プロ品質の熱転写をスマートに実現。最新3Dオートヒートプレス機「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-wonderpress-modular-auto-heat-press-for-2d-transfers-and-3d-creations&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool WonderPress&lt;/a&gt;」 
トートバッグなどの布製品はもちろん、立体物など多様なアイテムへの熱転写をスマートに実現します。均一な圧力と正確な温度制御により、平面から立体まで、誰でも簡単かつ安全にプロ品質の仕上がりに。O1やM2で作ったデザインと組み合わせることで、作品のラインナップを劇的に広げることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
見どころ④：【F2シリーズ】作品の量産からその場での名入れまで。制作を支えるレーザー加工機 
卓上サイズでありながら産業級の圧倒的なスピードを誇る「F2シリーズ」から、用途に合わせた3機種を展示します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-f2-ultra-uv-5w-uv-laser-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2 Ultra UV&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;ガラス細工やレジン、天然石への高精細な加工に最適。ガラス内部への3D彫刻など、高級感あふれるアクセサリー制作に威力を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/f2-ultra&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2 Ultra&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;60W MOPAと40Wダイオードの双レーザーを搭載。内蔵AIカメラが複数のパーツを自動認識し、一気に正確な彫刻を施す「効率的な量産」の最強のパートナーです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-f2-5w-ir-15w-diode-portable-dual-laser-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;本体重量わずか4.8kgのポータブルレーザー。マルシェの限られたスペースにも設置でき、お客様の目の前で「お名前や記念日」を刻印するライブパフォーマンスが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
出展概要 
 
 
 
 展示会名&lt;br /&gt;  
 HandMade In Japan Fes&#039; 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年7月11日(土)·12日(日)&lt;br /&gt;  
 
 
 時間&lt;br /&gt;  
 11:00~19:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;  
 
 
 ブース&lt;br /&gt;  
 西1ホール・アトリウム&lt;br /&gt;  
 
 
 主な出展製品&lt;br /&gt;  
 O1 / WonderPress / M2 / F2 Ultra UV / F2 Ultra / F2 / P3 / F1 Lite/ Apparel Printer / HP2&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://hmj-fes.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hmj-fes.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
皆様のご来場をスタッフ一同、心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業情報 
xToolブランドについて&amp;nbsp; 
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Makeblock Japan株式会社について 
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt; 
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt; 
設立：2016年9月&lt;br /&gt; 
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像素材のご提供・転載について 
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607021928/_prw_PI1im_HIt6iW4N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>xToolから新登場：布から多様な素材まで、可能性を広げるマルチマテリアルプリンター「O1 Omni Printer」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011852</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>7月2日より公式サイト限定特典キャンペーンを開始。1台4役の多機能性、Pixel-Scan™ビジョン、そして高いROIを実現するバンドルを備え、クリエイティブ制作を再定義します。 xTool O1 O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月2日より公式サイト限定特典キャンペーンを開始。1台4役の多機能性、Pixel-Scan™ビジョン、そして高いROIを実現するバンドルを備え、クリエイティブ制作を再定義します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;xTool O1 Omni Printer&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東京、2026年7月2日 -- 革新的なデジタルファブリケーション技術で世界をリードする&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool&lt;/a&gt;は、本日、待望の「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;」の限定特典キャンペーンを開始しました。今回の発表は、クリエイティブおよびビジネス市場に全く新しいハードウェアのカテゴリーである、真の「マルチマテリアルプリンター」を提案するものです。「布からさまざまな素材まで、可能性を広げるマルチマテリアルプリンター」というスローガンのもと、この未来志向のシステムはデスクトップでのモノづくりを根本から再定義します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【新カテゴリーの開拓者】これ1台で、あらゆる素材にプリント可能 
長年、クリエイターたちは分断されたワークフローに悩まされ、硬質素材用と布地用で別々の専用機を購入する必要がありました。「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;」は、全く新しいハードウェアカテゴリーを確立することで、こうした従来の制限を打ち破ります。UV、DTG、DTF、そしてUV DTFという4つのプリント技術を1つのデスクトップ環境に統合することで、これまで存在していた「硬質素材のカスタマイズ」と「布地プリント」の間の壁をシームレスに取り払います。&lt;br /&gt;
この「あらゆるものにプリントできる」機能は、柔軟で革新的なデュアルプリントヘッド構造によって実現されています。クリエイターは、高度な多層エフェクトと生産スピードの向上を実現する「デュアルUVプリント」構成か、全く異なる素材を同時に扱うことができる「UV＋ファブリック」のハイブリッド構成を選択できます。木材、アクリル、ガラス、金属への精巧なデザインのプリントから、アパレルへの直接印刷、さらには複雑なUV DTF転写シールの作成まで、O1は想像しうるほぼすべての表面へのプリントを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマート技術が実現する、産業グレードのパフォーマンス
大規模な業務用の生産能力を、スマートなデスクトップ体験へと昇華させるため、xTool O1は妥協のない強力なハードウェア、高度なソフトウェア、そしてスマートな安全エコシステムを融合させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Pixel-Scan™ ビジョンシステム：ラインレーザー測距とCIS スキャンを組み合わせることで、極めて高い精度を実現します。レーザー誘導式のオートフォーカスが対象物の最も高い位置を正確に検知し、最適なプリント高さを確保するとともに、プリントヘッドの衝突を未然に防ぎます。また、歪みが生じやすい従来の「魚眼レンズ」カメラとは異なり、1:1の無歪みCISスキャンは死角ゼロの近距離・高解像度スキャンを提供。これにより、位置決めのための治具を必要としない「置いてすぐプリント」のワークフローを実現します。さらに、ロータリーアタッチメントと組み合わせることで、市販されている主流なタンブラーの90%に対して自動3Dモデリングを実行。実物と1:1の比率で確認できる、これまでにないリアルなデザインプレビューを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 多用途なデュアルヘッド構造と充実のエコシステム：本機の圧倒的なパワーの源となる「アップグレード可能なデュアルヘッド構造」は、同クラスの製品を大きく上回る生産性の飛躍的な向上をもたらし、大幅に加速されたプリント速度と卓越した処理能力を提供します。「デュアルUVエディション」は、この圧倒的なスピードを活かしつつ、特殊なフレキシブルインク、ソフト／ハードのホワイトインク、さらにはブラックライトで発光する鮮やかな蛍光（ネオン）インクにも対応しています。また、「UV＋ファブリックエディション」は、OEKO-TEX® 認証を取得したシステムを採用し、DTGおよびDTFの両ワークフローに対応しており、50回以上の洗濯にも耐えうる色あせに強い優れた耐久性を誇ります。そして、ロータリーアタッチメント、DTGプラテン、ラミネーターなどの豊富なアクセサリーエコシステムが、ハードウェアの可能性を最大限に引き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 xTool Studio ソフトウェアエコシステム：AI主導のワークフローは「レーザー＋UV シームレスワークフロー」を備えており、ユーザーがレーザーでカットした加工物をO1に移動させるだけで、ソフトウェアが自動的に認識してプリント位置を合わせるため、手動での再調整が一切不要です。また、「AI輪郭認識機能」が不規則な形状を瞬時に識別してデザインを完璧に配置し、同時に穴（カメラの切り抜きなど）を自動的に回避します。さらに、7mmの3Dレリーフ加工を可能にする2000種類以上のテクスチャライブラリや、人目を引く裸眼3D効果を生み出す「レンチキュラー3Dジェネレーター」にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 環境に配慮した安全性と自動メンテナンス：安心して制作に取り組めるよう設計されたO1は、GREENGUARD認証を取得した生殖毒性物質を含まないインクを採用。さらに、高度な空気清浄システムを内蔵し、ホームスタジオでの気になるニオイをしっかりと抑えます。また、メンテナンスの手間や不安を軽減するため、「SmartCycle™ 2.0」が日常のお手入れを自動化し、インクの詰まりを抑制。最大14日間の長期不在にも対応するサポート機能により、長期間作業場を離れても、戻った際にスムーズにプリントを再開できる状態を保ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネス、デザイナー、そしてすべてのクリエイターへ。価値を生み出す確かな設備投資
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;の根底にあるのは、「一つの素晴らしいアイデアが、特定の素材や製品、機材の制限によって妥協されるべきではない」というシンプルな想いです。&lt;br /&gt;
産業レベルの性能を広く普及させ、プロ仕様のスタジオ機能をハイエンドノートPCの価格で提供することで、xTool は2026年を代表する確かな投資価値を提供する製品を開発しました。これは、3つの主要なクリエイティブ・コミュニティが直面する独自の悩みを解決へと導くために、特別に設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小規模事業者へ：たった1つのデジタルデザインから、販売可能な商品ラインナップを飛躍的に拡大させ、より利益率の高い新たな収益機会への扉を開きます。&lt;br /&gt;
 デザイナーへ：複雑なデジタルアートワークを、雑貨、アパレル、オリジナルステッカー、高級パッケージ、そして特注のギフトなど、高精細で触れることのできる実物のプロダクトへとシームレスに形にします。&lt;br /&gt;
 メイカーへ： 既存の制作ツールに、フルカラーの表現力、立体的なテクスチャ、そして幅広い素材選びの自由度をプラスし、クリエイティブにおける全く新しい次元を切り拓きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様化するユーザー層の具体的な制作ニーズとビジネスの拡大目標に完璧に応えるため、xToolはニーズに合わせて選べる3つの価値あるモデルを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手軽に始められるエントリー向けの「シングルUVモデル」、表現力と生産性を極めた「デュアルヘッドUVモデル」、そしてUV印刷と布製品（DT）への印刷を1台で実現する究極の「UV＋DT（ファブリック）ハイブリッドモデル」まで、圧倒的なコストパフォーマンスを提供するラインナップをご用意しました。 （※各モデルの販売価格や超早割価格については、GREEN FUNDINGのプロジェクトページにて順次公開いたします。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先行予約および発売情報：公式サイト限定特典キャンペーン
 7月2日より、公式サイト限定の先行予約金キャンペーンが正式にスタートします。期間中、わずか2,000円のキャンペーン金額をお支払いいただくと、GREEN FUNDINGでのプロジェクト終了後、最大5万円相当の超豪華特典ギフトを獲得できる権利を確保できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シングルUVモデルをご支援の方： 総額2万円相当以上の特典（1万円相当の消耗品、xTool会員ポイント2,500pt、インク20%割引クーポン×2枚）&lt;br /&gt;
 デュアルヘッドモデル（UV / DT+UV）をご支援の方： 最大5万円相当の超豪華特典（1.5万円相当の消耗品、xTool会員ポイント3,000pt、インク20%割引クーポン×5枚、2万円相当の専用バッチフロー治具）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;の正式なローンチ、およびGREEN FUNDINGでのプロジェクト開始は、8月21日を予定しています。&lt;br /&gt;
限定特典の詳細確認や購入については、xTool公式サイトの&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設ページ&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※キャンペーンに関する注意事項 &lt;br /&gt;
2,000円の予約金のみでは特典は提供されません。GREEN FUNDINGにてxTool O1 Omni Printer本体をご支援いただいた方に限り、景品表示法が定める上限内の金額にて特典を提供いたします。本体のご注文1件につき、公式サイトの特典適用は1回限りとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt;
Makeblock Japan株式会社について
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt;
設立：2016年9月&lt;br /&gt;
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607011852/_prw_PI1im_v3bH9I4A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第76回日本病院学会に協賛 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251443</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月2日（木）～3日（金）の２日間、京都府京都市で開催される「第76回日本病院学会」に協賛しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年7月2日（木）～3日（金）の２日間、京都府京都市で開催される「第76回日本病院学会」に協賛します。長時間ホルター心電図解析サービス（HeartnoteⓇ）や、日常生活で簡単に心電図を記録できる携帯型心電計、自動血圧計などを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本病院学会を運営する日本病院会は、病院の向上発展とその使命遂行を図り、社会の福祉増進に寄与することを目的として設立され、地域医療の向上と発展を目指し、各種研修や政策提言等、数多くの活動を行っています。今回の学会のテーマは「Re:start 未来の医療に向けた選択」です。&lt;br /&gt;
当社の展示ブースでは、貼り付け型心電計で記録した7日間の心電図データを解析し、その結果を医療機関へフィードバックする長時間ホルター心電図解析サービス（HeartnoteⓇ）や、家庭で血圧と一緒に心電図を記録できる心電計付き上腕式血圧計など、不整脈の早期発見や早期治療に役立つ機器とサービスを紹介します。また、正確測定サポート機能を搭載した自動血圧計も紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は循環器事業ビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げています。その実現に向けて、家庭および職域における継続的な血圧測定の普及と、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。当社は、これからも誰もが簡便に血圧測定や心電図を記録できる機器やサービスをグローバルに提供することで世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第76回日本病院学会の概要&lt;br /&gt;
学会長：武田 隆久　先生（医仁会武田総合病院　理事長）&lt;br /&gt;
会期：2026年7月2日（木）～3日（金）&lt;br /&gt;
会場：国立京都国際会館（京都府京都市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.c-linkage.co.jp/jha2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.c-linkage.co.jp/jha2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な機器・サービス&lt;br /&gt;
長時間ホルター心電図解析サービスHeartnote®&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・本体は軽量・フレキシブル・コードレス設計で装着負担が少ない&lt;br /&gt;
・防水仕様（IPX4/IPX7）で入浴時も装着可能で最大7日間の連続測定に対応&lt;br /&gt;
・医療機関での診断を補完するための 長時間心電図データを取得できる&lt;br /&gt;
・専用Webサイトで検査結果が確認できる&lt;br&gt;※医療機器認証番号：302ACBZX00015000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  HeartnoteⓇ 本体   使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心電計付き上腕式血圧計 HCR-7800T&lt;br&gt;＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・血圧測定と一緒に心電図を記録&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析。「心房細動の可能性」など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00028000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCR-7800T本体   &lt;br&gt;使用イメージ   &lt;br&gt;アプリ画面イメージ（心房細動の可能性を表示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計 HCG-8060T&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・携帯に便利な軽量・コンパクトサイズ&lt;br /&gt;
・記録できる心電図は1誘導と6誘導の2種類&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析、心房細動の可能性など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00046000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    HCG-8060T本体     使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計　HCG-9010U&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・12誘導心電計のV4相当部位の心電図波形を記録できる&lt;br /&gt;
・本体の指電極に右手人さし指、胸電極を素肌の左胸部にあて、本体ボタン1つで簡単に心電図を記録&lt;br /&gt;
・心電図波形と解析結果は、医療機関者向けのパソコン専用ソフト（別売）*で医療機関が確認。解析結果は、計13種類で表示される&lt;br /&gt;
*本製品を使用するには、「オムロン 心電図管理ソフト」をパソコンにインストールする必要があります。&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：305AABZX00067000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCG-9010U本体     判読支援ソフト画面イメージ       使い方は、右手人さし指を指電極に、胸電極を素肌の左乳首の下約5cmに密着させるだけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202606251443/_prw_PI13im_B4X1J31W.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG投資の代表的指数「FTSE4Good Index Series」に23年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231263</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連続で選定されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、社会価値と経済価値の両立を実現しながら、持続的な成長を積み重ねていきます。本指数への選定は、こうした環境・社会課題への取り組みや持続的な企業価値向上に向けた活動が客観的に評価された結果であると受け止めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FTSE4Good Index Seriesは、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellが作成し、環境、社会、ガバナンス（ESG）について優れた対応を行っている企業のパフォーマンスを測定するために設計されたものです。FTSE4Good Index Seriesはサステナブル投資のファンドや他の金融商品の作成・評価に広く利用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、エプソンは、年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が採用する日本株のESG投資指数である「FTSE JPX Blossom Japan Index」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」、「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」、「MSCI 日本株女性活躍指数（WIN）」「S&amp;amp;P/JPXカーボン・エフィシエント指数」および「Morningstar 日本株式 ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数（除くREIT）」にも選定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エプソンのサステナビリティ経営について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE Russellについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE4Good Index Seriesについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「JOCHUM」とのコラボレーション第2弾 デジタル温湿度計の予約受け付けを6月25日から開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605259618</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>デジタル温湿度計「TT-CU JOCHUMモデル」全11種 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、人気グローバルボーイズグループのJO1と株式会社サンリオ（東京都品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
デジタル温湿度計「TT-CU JOCHUMモデル」全11種&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、人気グローバルボーイズグループのJO1と株式会社サンリオ（東京都品川区）が共同開発したキャラクター「JOCHUM」(ジェオチャム)とコラボレーションした商品の第2弾として、デジタル温湿度計を発売します。JOCHUMの11キャラクターがデザインされたアイテムで、価格は3520円（税込)。6月25日午後2時よりタニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）にて予約受け付けを開始します。予約期間は7月24日午後1時までで、商品の発送は10月下旬以降を予定しています。また、「JOCHUM」コラボレーション第1弾として今年2月に数量限定で販売し、完売したデジタルヘルスメーターと歩数計の再販売も実施します。予約販売となり、温湿度計と同期間で予約を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「JOCHUM」は2022年にJO1とサンリオが行った「JO1×サンリオ新キャラ開発プロジェクト」から生まれたキャラクターです。個性豊かな11キャラクターたちは“ここで暮らした人は夢が叶う”というジェオチャムハウスで暮らしながら、それぞれの夢に向かって日々奮闘しています。今回のコラボレーションは、「JOCHUM」ファンの方が夢に向かって努力したり、誰かの夢を応援したりする中で、「JOCHUM」のキャラクターたちと楽しく自然に健康習慣を身に付けられる商品として企画しました。第1弾の健康管理に役立つデジタルヘルスメーターと歩数計に続き、第2弾では室内環境を整えるデジタル温湿度計を新たにラインアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回発売する全11種の温湿度計は、本体に「JOCHUM」の顔をアップで配し、それぞれのイメージしたカラーを背景色に採用したデザインが特徴です。温湿度計は、カビや熱中症のリスクを高める高温や多湿、また感染症や肌荒れを招く乾燥など室内環境の状態をチェックでき、季節を問わず快適な空間づくりに役立ちます。数値を確認するたびに目に入る愛らしい「JOCHUM」の姿が健やかで快適な暮らしを彩ります。温湿度計に続くライフスタイルに寄り添う新たなアイテムとして、今後はクッキングスケールの発売も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要と考え、アニメやゲームなどアミューズメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：デジタル温湿度計「TT-CU JOCHUMモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約75mm×高さ約75mm×奥行約30mm、約100g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「JOCHUM」コラボレーション特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/jochum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/jochum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
© 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L664771&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202605259618/_prw_PI1im_1w9TzP4h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TSMC車載向けプラットフォームで組込みフラッシュIP「G1」をリリース（AEC-Q100 Grade 1認定)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150865</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フローディア</dc:creator>
        <description>株式会社フローディア、TSMC Gen3 180BCDプラットフォーム上で車載向け組込みのフラッシュメモリIPをリリース 組込みフラッシュIP（eFlash IP）開発企業の株式会社フローディア（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社フローディア、TSMC Gen3 180BCDプラットフォーム上で車載向け組込みのフラッシュメモリIPをリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
組込みフラッシュIP（eFlash IP）開発企業の株式会社フローディア（本社：東京都小平市、代表取締役社長：奥山幸祐、以下「フローディア」）は、TSMCの180BCD Gen3プロセスプラットフォーム上に実装した最新の車載向けeFlash IP「G1」のリリースを発表しました。今回リリースしたIPは、次世代の自動車アプリケーションが求める厳しい信頼性および性能要件を満たすように設計されています。&lt;br /&gt;
G1車載向けeFlash IPは、SONOS技術をベースとした256KBのプログラムフラッシュマクロと1KBのデータフラッシュマクロを統合し、車載ICに高信頼かつ低コストな不揮発性メモリソリューションを提供します。G1のeFlashプロセスは、TSMC標準の180BCD Gen3プラットフォームに対し、オリジナルのPDK(半導体設計用のツールキット）を一切変更することなく追加されます。そのため、お客様は認定済みの同一PDKをそのまま使用しながら、組込みフラッシュを設計にシームレスに統合できます。本IPは、TSMC 180BCD Gen3においてAEC-Q100 Grade 1のフル認定を取得しており、過酷な車載動作条件下での堅牢性と量産対応への準備が整っていることを実証しています。&lt;br /&gt;
eFlash IPは以下で構成されます。&lt;br /&gt;
コード格納用の256KBプログラムフラッシュ（PFlash）&lt;br /&gt;
10万回のプログラム/消去耐久性を備えた1KBデータフラッシュ（DFlash）。データ格納においてEEPROM相当の機能を実現&lt;br /&gt;
PFlashとDFlashはいずれも高速動作に最適化されており、最大消去時間20ms未満を達成しています。これにより、車載システムにおけるシステム性能の大幅な向上と、ファームウェア更新時間の短縮を実現します。&lt;br /&gt;
システム統合を簡素化するため、G1 eFlash IPは内蔵チャージポンプを備えており、外部の高電圧回路を不要とします。さらに、PFlashとDFlashはいずれもECCインターフェース用に8ビットのパリティを備えており、デバイスのライフタイムを通じて高いデータ完全性と信頼性を確保します。&lt;br /&gt;
実績あるSONOSベースのアーキテクチャ、高速消去性能、車載向けのフル認定を備えたフローディアのG1 eFlash IP（TSMC 180BCD Gen3）は、パワーマネジメントIC、モータドライバ、ボディエレクトロニクスをはじめとする幅広い車載アプリケーションに適しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関する問い合わせ先： &lt;a href=&quot;https://floadia.com/jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://floadia.com/jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 株式会社フローディアについて 】&lt;br /&gt;
日立製作所やルネサステクノロジ（現ルネサスエレクトロニクス）で、組込み型不揮発性メモリを20年以上にわたり開発していた経験豊富なエンジニア達が独立して2011年に設立しました。マイクロコントローラ、パワー半導体、センサーなどの半導体デバイスに使われる組込み型の不揮発性（電源を切っても記憶内容を維持する）メモリ製造に必要な工程や回路設計を、知的財産（IP）として半導体メーカーにライセンス提供する事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104461/file/_prw_brandlogo1_image.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Floadia Releases Automotive Embedded Flash IP on TSMC 180BCD Gen3 Platform</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160908</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Floadia</dc:creator>
        <description>Floadia Corporation (hereinafter &amp;quot;Floadia&amp;quot;), a Tokyo, Japan-based developer of embedded flash IP (eFlash IP), has announced the release of its latest automotive eFlash IP, G1, implemented on TSMC&amp;apos;s 180BCD Gen3 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TOKYO, June 18, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Floadia Corporation&lt;br /&gt;

Floadia Corporation (hereinafter &quot;Floadia&quot;), a Tokyo, Japan-based developer of embedded flash IP (eFlash IP), has announced the release of its latest automotive eFlash IP, G1, implemented on TSMC&#039;s 180BCD Gen3 process platform. The newly released IP is designed to meet the stringent reliability and performance requirements of next-generation automotive applications.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The G1 automotive eFlash IP integrates a 256KB program flash macro and a 1KB data flash macro based on SONOS technology, offering a highly reliable and cost-effective non-volatile memory solution for automotive ICs. The G1 eFlash process is added on top of TSMC&#039;s standard 180BCD Gen3 platform without any modification to the original PDK, allowing customers to use the same qualified PDK while seamlessly integrating embedded flash into their designs. The IP has successfully passed AEC-Q100 Grade 1 full qualification on TSMC 180BCD Gen3, confirming its robustness under harsh automotive operating conditions and readiness for production.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The eFlash IP consists of:&lt;br /&gt;
- 256KB program flash (PFlash) for code storage&lt;br /&gt;
- 1KB data flash (DFlash) with 100K program/erase endurance, enabling EEPROM-like functionality for data storage&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Both PFlash and DFlash are optimized for fast operation, achieving a maximum erase time of less than 20ms, which significantly improves system performance and reduces firmware update time in automotive systems.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
To simplify system integration, the G1 eFlash IP includes an internal charge pump, eliminating the need for external high-voltage circuitry. In addition, both PFlash and DFlash provide an 8 parity-bit code for ECC interface, ensuring high data integrity and reliability throughout the device lifetime.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
With its proven SONOS-based architecture, fast erase performance, and full automotive qualification, Floadia&#039;s G1 eFlash IP on TSMC 180BCD Gen3 is well suited for a wide range of automotive applications, including power management ICs, motor drivers, body electronics, and other automotive systems.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Floadia Corporation:&lt;br /&gt;
Floadia Corporation was founded in 2011 by a team of seasoned engineers with over 20 years of experience in developing embedded non-volatile memory technologies at Hitachi, Ltd. and Renesas Technology (now Renesas Electronics Corporation). Floadia specializes in licensing proprietary process technologies and circuit designs for embedded non-volatile memory used in microcontrollers, power semiconductors, sensors, and other semiconductor devices. These technologies are provided to semiconductor manufacturers worldwide as high-value intellectual property (IP).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>令和8年度全国発明表彰「WIPO賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171034</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、このたび令和8年度全国発明表彰（主催：公益社団法人発明協会）において、『小型で低コストな圧電方式インクジェットプリントヘッド構造の発明（特許第595856...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、このたび令和8年度全国発明表彰（主催：公益社団法人発明協会）において、『小型で低コストな圧電方式インクジェットプリントヘッド構造の発明（特許第5958568号）』が「WIPO賞」*1を受賞したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
当社にとって同賞の受賞は今回が初となります。また、全国発明表彰における当社の受賞は、令和元年以降で令和6年度「日本弁理士会会長賞」の受賞以来２年ぶり５回目となります。&lt;br /&gt; 
表彰式は、6月15日（月）にThe Okura Tokyo（東京都港区）にて開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国発明表彰*2は、日本における優れた発明・意匠を完成した者、並びに発明の実施および奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより、発明の奨励・育成を図り、我が国の科学技術の向上と産業の振興に寄与することを目的としています。今回受賞した「WIPO賞」は、科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ顕著な実施効果を上げている発明などを対象とする第1表彰区分において、特に優秀と認められたものに贈られる特別賞です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国発明表彰において「インクジェットプリンター」関連の発明が特別賞を受賞したのは、令和4年度に&lt;br /&gt; 
当社が「インクジェット双方向印刷における印刷ムラ低減法の発明」で「文部科学大臣賞」を受賞して&lt;br /&gt; 
以来4年ぶりとなります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
＊1　WIPO賞：世界知的所有権機関（WIPO：World Intellectual Property Organization）の後援により&amp;nbsp;令和5年度に新設された、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 全国発明表彰の特別賞。優れた発明・意匠に対して授与される。&lt;br /&gt; 
＊2　全国発明表彰： 大正8年(1919年)の第1回帝国発明表彰に始まり、文部科学省、経済産業省、特許庁、世界知的所有権機関、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;日本経済団体連合会、日本商工会議所、日本弁理士会、朝日新聞社の後援により開催。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【受賞および受賞者】&lt;br /&gt; 
・受 賞 名：WIPO賞&lt;br /&gt; 
・発明名称：小型で低コストな圧電方式インクジェットプリントヘッド構造の発明&lt;br /&gt; 
・登録番号：特許第5958568号&lt;br /&gt; 
・受 賞 者：以下のとおり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;WIPO賞&amp;gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
平井 栄樹（ひらい えいじゅ）&amp;nbsp; 
セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部　部長 
 
 
矢崎 士郎（やざき しろう）&amp;nbsp; 
セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS品質保証部 
 
 
髙部 本規（たかべ もとき） 
 セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
加藤 治郎（かとう じろう） 
 セイコーエプソン株式会社　AI開発・分析技術センター　部長&lt;br /&gt;  
 
 
清水 稔弘（しみず としひろ） 
 セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
上條 隆弘（かみじょう たかひろ）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 セイコーエプソン株式会社　執行役員　IJS事業部　副事業部長&lt;br /&gt;  
 
 
鳥本 達朗（とりもと たつろう）&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
小島 力（こじま ちから） 
 セイコーエプソン株式会社　IJS事業部　IJS開発設計部&lt;br /&gt;  
 
 
角 浩二（すみ こうじ） 
元セイコーエプソン株式会社 
 
 
伊藤 浩（いとう ひろし）&amp;nbsp; 
元セイコーエプソン株式会社 
 
 
 
&amp;nbsp;&amp;lt;発明実施功績賞&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
吉田 潤吉（よしだ じゅんきち）&amp;nbsp; 
セイコーエプソン株式会社　代表取締役社長 
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本発明の概要】&lt;br /&gt; 
本発明は、インクジェットプリントヘッドにおいて、圧電素子の変位によりインクを吐出するアクチュ&lt;br /&gt; 
エーターを必要最小限の膜数で構成することで、小型・低コスト化を実現したものです。&lt;br /&gt; 
従来のインクジェットプリントヘッドは、アクチュエーターの層間絶縁膜や保護膜が圧電素子の変位を&lt;br /&gt; 
抑制するため、十分な吐出量を得るためには、大型化や高コスト化が避けられませんでした。&lt;br /&gt; 
これに対し本発明では、薄膜ピエゾからなる圧電体層および電極構造に機能を集約することで、層間絶縁膜や保護膜を不要とし、構成の簡素化と膜数削減を実現しました。圧電素子の変位量が増大したことで、アクチュエーターの小型化が可能になり、インクジェットヘッド全体の小型・低コスト化を達成しました。&lt;br /&gt; 
さらに、応力集中が生じる箇所については、電極配置の最適化や配線構造の工夫により局所剛性を向上させることで、クラックの発生を抑制し、高い信頼性を確保しています。&lt;br /&gt; 
本発明は、エプソンのPrecisionCoreマイクロTFPプリントヘッドに利用され、エプソンブランドのオフィスおよび商業・産業向けの各種インクジェットプリンターに搭載されています。これらのプリンターは、日本国内にとどまらず世界各地で使用されており、高精細で安定した印刷性能の提供に加え、従来&lt;br /&gt; 
方式からインクジェット印刷への置換を促進し、省電力化や廃棄物削減を通じた環境負荷低減にも貢献し&lt;br /&gt; 
ています。&lt;br /&gt; 
エプソンは本プリントヘッドを国内外の多くの商業・産業向けプリンターメーカーに外販もしており、他社製品にも採用されることで、高精細な印刷技術を通じて社会の多様なニーズにお応えしています。さらに半導体製造プロセスなどの新たな応用分野への採用検討も進んでおります。今後もエプソンは独自のインクジェット技術を通じて、産業の発展と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図１ 本発明のインクジェットプリントヘッドのアクチュエーター構造&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 本発明のインクジェットプリントヘッドのあらゆる印刷用途への使用拡大&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「WIPO賞」を受賞したエプソンのインクジェット技術の詳細は、下記WEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; プリンター（インクジェット）技術&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/&lt;/a&gt;　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; PrecisionCore（プレシジョンコア）&lt;br /&gt; 
　　URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; 製品情報：インクジェットソリューション「インクジェットヘッド」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;URL： &lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/inkjet/head/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson.jp/products/inkjet/head/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンの知的財産活動の詳細は、下記WEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; エプソンの知的財産&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/intellectual-property/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/technology/intellectual-property/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>食事・栄養を解析する健康管理アプリ「カロミル」を提供するライフログテクノロジー株式会社を完全子会社化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160917</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長期経営戦略Shaping the Future2030（以下 SF2030）の注力事業であるデジタルヘ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長期経営戦略Shaping the Future2030（以下　SF2030）の注力事業であるデジタルヘルス事業の拡大を目的とし、食事や栄養のデータを解析する健康管理アプリ「カロミル」を提供するライフログテクノロジー株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役CEO：棚橋繁行、以下LLT社）を完全子会社化します。これにより、両社は日本市場において食事・栄養そしてバイタルデータを活用した新たなヘルスケアサービスの創出を加速していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、2016年よりスマートフォン向け健康管理アプリ「OMRON　Connect（オムロンコネクト）」の提供を開始しました。オムロンコネクトでは、通信機能付き血圧計や体重体組成計で取得したバイタルデータをスマートフォンに転送し、数値の変化を週間グラフや月平均値などで確認できます。さらに「かんたん血圧日記」や「朝晩ダイエット」など目的に特化したメニューも搭載しています。現在、オムロンコネクトは日本を含む世界137の国と地域で利用されており、累計ダウンロード数は1,800万件にのぼります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LLT社は2016年の創業以来、食事の写真からカロリーのほか、28種類の栄養素を自動解析するAI技術を搭載した健康管理アプリ「カロミル」を提供しています。「カロミル」は個人向けに加えて、デジタル技術を活用した機能を拡充した企業や施設向けサービスも提供しており、現在、日本国内で670万人を超えるユーザーに利用されています。さらに、これまでに蓄積されてきた17億件以上の食事データは、ユーザーへのフィードバックなどに使われるだけでなく、医療機関での食事指導や大学での研究、企業の商品開発やマーケティング施策立案など、様々な領域で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社は、2023年に業務提携契約を締結し、「カロミル」と「OMRON　Connect」に蓄積されたデータを活用したヘルスケアサービスの可能性を共同で検討してきました。今回の完全子会社化によりさらなる連携を推進し、サービス開発から市場展開までのスピードを加速します。さらに、当社の生体センシング技術やバイタルデータと、LLT社のAI開発技術ならびに食事・栄養解析ノウハウを組み合わせ、個別最適化された疾病対策プログラムなど、新たなサービスの創出に取り組みます。そして、世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役　岡田歩のコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オムロンヘルスケアは、血圧計をはじめとする家庭用医療機器の開発やサービス提供を通じて「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」の実現を目指しています。近年は、家庭で記録したバイタルデータを医師と共有できる遠隔患者モニタリングサービスをグローバルで展開し、心房細動などのリスクの高い循環器疾患の早期発見と重症化予防に取り組んでいます。今回の完全子会社化は、デジタルヘルスを日常にし、事業を成長させる重要なステップです。&lt;br /&gt;
LLT社の食事・栄養データやAI技術開発のノウハウ、当社の機器および蓄積されたバイタルデータを組み合わせることで、新たなヘルスケアサービスの創出スピードを加速していきます。そして、健康に不安を抱える生活者や、よりよい医療の実現に取り組む医療従事者の方々をサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライフログテクノロジー株式会社　代表取締役　棚橋繁行のコメント&lt;br /&gt;
カロミルは10年前、私自身が腎臓疾患を患ったことをきっかけに、「外食メニューまで網羅した本格的な栄養データベースをつくりたい」という思いから生まれたサービスです。共同創業者の阿万とともに、「データとAI」を軸に据え、社会環境の変化や技術の進化に合わせてサービスを磨き続けてまいりました。&lt;br /&gt;
今や個人がAIを日常的に使いこなす時代を迎え、国内のデジタルヘルス市場もさらなる成長が期待されています。こうした環境の中で、個人一人ひとりの高精度な健康データを継続的に蓄積・活用することの価値は、これまで以上に高まっています。オムロンヘルスケアが長年にわたり培ってきた高精度センシング技術と、カロミルが蓄積してきた実生活に根ざしたライフログデータを掛け合わせることで、誰もが自然に活用できる次世代のデジタルヘルスプラットフォームを実現できると確信しています。今回のオムロンヘルスケアへのグループインを当社の「第二の創業」と位置づけ、「自分を知り、データを蓄積する」サービスのリーディングカンパニーとして、より多くの方が自ら健康をマネジメントできる社会の実現に向けて全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
契約締結時の様子&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役　岡田歩（中央左）、経営統轄部　執行役員　統轄部長　野田達大（左）&lt;br /&gt;
ライフログテクノロジー株式会社　代表取締役 Co-Founder &amp;amp; CEO　棚橋 繁行氏（中央）、取締役 Co-Founder &amp;amp; CTO　阿万 広大氏（中央右）、取締役 CFO　小菅 慎一郎氏（右）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202606160917/_prw_PI2im_38nwS27T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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