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    <title>業種別リリース</title>
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<item>
        <title>アニメ『ガールズ＆パンツァー』とコラボレーションしたデジタル温湿度計と歩数計保護カバーを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298962</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>デジタル温湿度計（左）、歩数計保護カバー（右上）、歩数計保護カバーを取り付けた歩数計 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、アニメ『ガールズ＆パンツァー』とコラボレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
デジタル温湿度計（左）、歩数計保護カバー（右上）、歩数計保護カバーを取り付けた歩数計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、アニメ『ガールズ＆パンツァー』とコラボレーションした商品を発売します。商品化するのは主人公の「西住みほ」をはじめ、各学校の隊長や主要キャラクターをデザインしたデジタル温湿度計8種と、3Dセンサー搭載歩数計を傷や汚れから守る歩数計保護カバー10種です。価格はデジタル温湿度計が3520円（税込）、歩数計保護カバーが1650円（税込）。予約限定販売となり、11月13日午後2時よりタニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）で予約を受け付けます。予約の締め切りは11月30日午後3時で、商品の発送は2027年2月下旬以降を予定しています。また、コラボレーション第1弾として今年3月に予約販売した、3Dセンサー搭載歩数計98種の再販売も実施します。歩数計の予約もデジタル温湿度計、歩数計保護カバーと同期間で受け付けます。デジタル温湿度計8種と歩数計保護カバー10種、再販する歩数計のうち9種は、11月14日と15日に茨城県大洗町で開催される『ガールズ＆パンツァー』シリーズの物販イベント「大洗あんこう祭2026 ガルパンミニミニホビーショー」会場にて数量限定で販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ガールズ＆パンツァー』は、2012年にテレビ放送を開始したオリジナルアニメーション作品で、女子高生たちが自分たちの通う学園の廃校の危機を救うべく、戦車を使った武道「戦車道」に邁進する姿が描かれています。女子高生と戦車という意外な組み合わせ、リアルな戦車戦描写や個性豊かなキャラクターなどの魅力から人気を博しました。また、舞台となる茨城県大洗町の風景を劇中で忠実に再現していることでも話題となり、この町並みを体験しようと、多くのファンが現地に足を運び「舞台めぐり」を楽しんでいます。今回のデジタル温湿度計と歩数計保護カバーは、例年十数万人のファンが訪れる「大洗あんこう祭2026」の開催に合わせて商品化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル温湿度計「TT-CU ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計は、主人公の「西住みほ」をはじめ、各学校の隊長や主要キャラクターのデフォルメイラストをあしらった8種を用意。各学校を表現するカラーをベースにポップなデザインに仕上げました。温湿度計は感染症や乾燥の対策として、快適な室内環境づくりに役立てられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計「TT-CU ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■歩数計保護カバー「FB-741-OP02 ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
歩数計保護カバーは、歩数計のデザインや液晶表示を損なうことなく、歩数計を傷や汚れからしっかりと保護することができます。各学校を表現するカラーを採用した10種類をそろえ、3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 ガールズ＆パンツァーモデル」に装着した際にキャラクターの顔とキャラクターが所属する学校、団体の校章やマークが見えるデザインとしました。キャラクターが全面に描かれた歩数計に身に着けづらさを感じていた人も、歩数計保護カバーを装着することでさりげなく持ち歩くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歩数計保護カバー10種（左）、3Dセンサー搭載歩数計（中央）、歩数計保護カバーを取り付けた歩数計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、健康づくりにはからだや行動の変化を「はかる」習慣が大切で、習慣化には「楽しく続けられる」ことが重要だと考えています。このことから、アニメやゲームなどエンターテインメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
・デジタル温湿度計「TT-CU ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約75mm×高さ約75mm×奥行約30mm、約100g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・歩数計保護カバー「FB-741-OP02 ガールズ＆パンツァーモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約38mm×高さ約74mm×奥行約11mm、約5g&lt;br /&gt;
価　格：1650円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ガールズ＆パンツァー』コラボレーション特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/girlsundpanzer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/girlsundpanzer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
©GIRLS und PANZER Finale Projekt&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202610298962/_prw_PI1im_GB89kqe2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>オムロングループ初のインド生産拠点で血圧計生産ラインが本格稼働</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278794</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下 当社）は、インド・タミルナドゥ州チェンナイ市に設立したオムロングループ初のインド生産工場「OMRON HEALTHCA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下　当社）は、インド・タミルナドゥ州チェンナイ市に設立したオムロングループ初のインド生産工場「OMRON HEALTHCARE MANUFACTURING INDIA Pvt. Ltd.」（工場長：岩中拓人、以下　当工場）にて、インド市場向け血圧計の量産を開始しました。本日、本格稼働にあわせてインド国内外のメディアおよび関係者に血圧計の生産現場を初公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インド工場の全景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同工場では、当社がグローバルで培った生産技術と品質管理ノウハウを導入し、医療品質を実現するとともに、インド市場向け血圧計の供給体制を強化します。現地部材の活用や人財育成、雇用創出を通じて、インド政府が推進する「Make in India」の推進に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、インドでは年間約7％の高い経済成長が続いており、その持続的な成長を支える基盤として、健康管理や予防医療へのニーズが高まっています。世界保健機関（WHO：World Health Organization）の報告によると、インドでは脳卒中や心不全などの循環器疾患が主要な死因となっています。また、循環器疾患の主要なリスク因子である高血圧の患者数は約3億人にのぼり、今後も増加が見込まれています。一方で、家庭における血圧測定の普及率は5％以下にとどまるほか、地域によっては医療へのアクセスが限られるなどの課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当工場では、インド市場向け血圧計の5つの生産ラインを立ち上げ、本格稼働します。当工場では簡単操作で初めて血圧を測る方にも使いやすいスタンダードモデルをはじめ、血圧値の変化を知らせる「Trend Indicator」や健康管理アプリ「OMRON Connect」との連携機能を搭載したモデルなど、幅広いラインナップを量産します。さらに、一人でも多くの方に手に取っていただける価格帯を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当社の松阪工場（日本、三重県松阪市）やベトナム工場で培った生産技術と品質管理ノウハウを導入し、グローバルで展開する医療機器と同等の測定精度と品質を実現する生産体制を構築しています。今後は、2028年までに生産能力を10倍に拡大し、インド市場における血圧計の安定供給体制を強化します。中長期的には、インド国内のみならずグローバル市場へ健康機器を供給する生産拠点へと拡大します。また、喘息などの呼吸器疾患の治療に使用されるネブライザの生産にも拡大し、グローバルでの健康機器の安定供給に取り組みます。&lt;br /&gt;
（左）上腕式血圧計HEM-7183Tシリーズ、健康管理アプリOMRON Connect&lt;br /&gt;
（右）上腕式血圧計HEM-7090シリーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2010年にインドでヘルスケア事業を開始して以来、家庭での血圧測定の重要性を伝える啓発活動や、インド高血圧学会と連携してインド初の家庭血圧ガイドライン策定にも参画してきました。当工場の本格稼働を契機として、インドにおける事業基盤をさらに強化し、家庭血圧のさらなる普及と医療との連携を加速することで、循環器疾患の早期発見・重症化予防に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役社長　岡田　歩　コメント&lt;br /&gt;
オムロングループは、長期ビジョン「Shaping the Future 2030」のもと、「カーボンニュートラルの実現」「デジタル化社会の実現」「健康寿命の延伸」の3つの社会的課題の解決に取り組んでいます。当社はその中で「健康寿命の延伸」の実現に向け、一人ひとりが日常生活の中で自然に健康状態を把握し、必要な時に適切な医療を受けられる社会の実現を目指しています。 インドでは、経済成長とともに健康管理や予防医療への関心が高まる一方、循環器疾患への早急な対応が重要な社会課題となっています。当社は、現地ニーズを捉えた商品やサービスの提供に加え、疾病啓発活動や学術研究支援を通じて、循環器疾患の早期発見と予防に取り組んできました。また、インド初の家庭血圧ガイドラインの策定にも参画しています。このたびの当工場の本格稼働は、医学界で認められた医療品質を実現した血圧計をインドの皆さまへ安定的にお届けするための重要な一歩です。今後も、インド政府が推進する「Make in India」に寄与するとともに、パートナー企業や医療関係者との連携を深め、インドの人々の健康ですこやかな暮らしの実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■インド工場で生産する代表的な血圧計&lt;br /&gt;
上腕式血圧計　HEM-7183Tシリーズ &lt;br /&gt;
測定した血圧データを健康管理アプリ「OMRON Connect」で管理&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
・「Trend Indicator」アイコンで血圧値の上昇をお知らせ&lt;br /&gt;
・片手でしっかり巻けるフィットカフ&lt;br /&gt;
・Bluetooth通信対応 ・健康管理アプリ「OMRON Connect」で測定データを管理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;上腕式血圧計HEM-7183Tシリーズ、OMRON Connect&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上腕式血圧計　HEM-7181シリーズ &lt;br /&gt;
血圧値の変化をお知らせする「Trend Indicator」搭載&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
・「Trend Indicator」アイコンで血圧値の上昇をお知らせ&lt;br /&gt;
・メモ機能で測定した血圧データを記録上腕式血圧計HEM-7181シリーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 上腕式血圧計　HEM-7090シリーズ&lt;br /&gt;
初めてでも使いやすい簡単操作でスタンダードモデル&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
・簡単操作で初めての人でも使いやすいスタンダードタイプ&lt;br /&gt;
上腕式血圧計HEM-7090シリーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202610278794/_prw_PI4im_7X8bUUVY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エプソン初の人協働ロボット『AX6-A901S』と小型コントローラー『RC-A101』を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288866</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、2025年6月3日に開発を発表した人協働ロボット『AX6-A901S』と小型コントローラー『RC-A101』を、2026年10月29日より、エプソンジャパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、2025年6月3日に開発を発表した人協働ロボット『AX6-A901S』と小型コントローラー『RC-A101』を、2026年10月29日より、エプソンジャパン株式会社を通じて受注開始します。&lt;br /&gt; 
人協働ロボット『AX6-A901S』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近年、製造業をはじめ、医薬品・医療機器業界、食品業界、研究機関などでは、人手不足や熟練作業者の減少に加え、高い作業品質や再現性の確保が求められています。また、医薬品・医療機器や食品分野では、異物混入や汚染（コンタミネーション）を防ぐための厳格な衛生管理への対応も重要な課題となっており、自動化へのニーズが高まっています。&lt;br /&gt; 
エプソンの産業用ロボットは、独自の小型・軽量・高精度技術により、自動化による省人化と高精度な作業を実現しています。さらに省スペース設計により、限られた設置スペースやレイアウト変更にも柔軟に対応し、多様な自動化ニーズに応えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の新商品『AX6-A901S』は、エプソン初の人協働ロボットです。産業用ロボットで培った技術を生かし、人との協働作業を支援する人協働ロボットをラインアップに追加しました。これにより、製造現場だけでなく、医薬品・医療機器、食品、研究機関など幅広い分野での自動化を支援します。&lt;br /&gt; 
また、滑らかな外観デザインにより清掃しやすい設計を採用しています。さらに、汎用プログラミング言語である「Python」に加え、画面上のブロックを組み合わせて直感的にプログラムを作成できる「ブロックプログラミング」に対応。ロボットの専門知識を持たない方でも導入・運用しやすい開発環境を提供します。&lt;br /&gt; 
さらに、ロボットを制御する小型コントローラー『RC-A101』は、AGV（無人搬送車）やAMR（自律走行搬送ロボット）への搭載に対応しており、搬送と作業を組み合わせた自動化システムの構築を可能にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、お客さまの現場に最適な価値を実装していきます。人とロボットの協働による生産性向上と省人化を支援し、お客さまの価値創出と持続可能な社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概仕様・価格・受注開始日】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 モデル&amp;nbsp; 
 シリーズ  
 最大可搬質量（kg）  
 &amp;nbsp; アーム長（mm）  
 &amp;nbsp;標準価格（税別）  
 &amp;nbsp;受注開始日  
 
 
 人協働ロボット  
 AX6-A901S  
 6  
 900  
 オープンプライス  
 2026年10月29日  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の主な特長詳細】&lt;br /&gt; 
■人との協働作業に対応する人協働ロボット&lt;br /&gt; 
『AX6-A901S』は、エプソン初の人協働ロボットで、人との協働を前提とした設計を採用しています。適切なリスクアセスメントおよび安全対策のもと、人と作業空間を共有するシステム構築に対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Python」と「ブロックプログラミング」対応による操作性向上&lt;br /&gt; 
プログラミング言語には汎用性の高い「Python」を採用しました。既存の開発資産やエンジニアの知見を活用しやすく、効率的なシステム構築が可能です。さらに、画面上のブロックを組み合わせてプログラムを作成できる「ブロックプログラミング」にも対応しており、ロボット専用言語の習得をしなくても、直感的な操作が可能です。これにより、導入時の教育負荷を低減し、研究機関や製造現場でのロボット活用を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■滑らかな外観設計による清掃しやすい構造&lt;br /&gt; 
滑らかで凹凸の少ない外観設計を採用し、清掃しやすい構造としました。研究施設や医薬品・医療品製造現場、食品製造現場など、清掃性が求められる現場での活用を支援し、品質の安定化と生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
時計製造から始まったエプソンは、自社開発ロボットを自社工場で活用してきた経験を強みとしています。ロボットメーカーでありユーザーでもあるエプソンならではの視点で、総合開発環境の提供や導入支援・サポートまでのワンストップサービスを通じて、お客さまの安全で効率的な製造環境の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202610288866/_prw_PI1im_gar1sTOG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【11月枠 満員御礼】東京大学で開催するフィジカルAI理論研修、好評につき12月・1月の募集枠を追加！さらに2月・3月の開催も決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278746</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>commissure</dc:creator>
        <description>株式会社commissure（本社：東京都目黒区、代表取締役：溝橋正輝／堀江新、以下「commissure」）が提供する法人向け「フィジカルAI理論研修」は、2026年11月開催枠が満員となりました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社commissure（本社：東京都目黒区、代表取締役：溝橋正輝／堀江新、以下「commissure」）が提供する法人向け「フィジカルAI理論研修」は、2026年11月開催枠が満員となりました。好評を受けて、2026年12月・2027年1月の募集枠を追加するとともに、2027年2月・3月の開催も決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「フィジカルAI理論研修（基礎編・全体観）」は、オンライン講義5時間と、東京大学で行う対面研修5.5時間の計10.5時間で構成するプログラムです。フィジカルAIとロボティクスの全体像を学び、自社の業務での活用候補や、機種を比較する際の判断軸を整理します。&lt;br /&gt;
研修の詳細：&lt;a href=&quot;https://commissure.co.jp/services/physical-ai-training/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://commissure.co.jp/services/physical-ai-training/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催日程・受講方法
オンライン講義と対面研修から、それぞれ1日ずつ選択して受講いただけます。対面研修は東京大学で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月｜募集枠追加
オンライン｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・12月8日（火）10:00〜16:15&lt;br /&gt;
・12月10日（木）12:00〜17:30&lt;br /&gt;
対面・東京大学｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・12月15日（火）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
・12月17日（木）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月｜募集枠追加
オンライン｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・1月12日（火）10:00〜16:15&lt;br /&gt;
・1月14日（木）12:00〜17:30&lt;br /&gt;
対面・東京大学｜どちらか1日&lt;br /&gt;
・1月19日（火）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
・1月21日（木）12:00〜18:00&lt;br /&gt;
※各日、休憩時間を含みます。時刻は日本時間です。&lt;br /&gt;
※月をまたいでの受講も可能ですが、同月内での受講を推奨しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年2月・3月｜開催決定
2027年2月・3月にも開催します。詳しい日程や受講のご相談は、公式サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 自社での活用を考えるための理論と演習
ロボットの導入を考える際には、機体の性能に加え、対象となる作業や現場の条件、検証すべきことを整理する必要があります。本研修では、技術の現状と制約を学び、自社での導入検討に使う判断材料を演習でまとめます。&lt;br /&gt;
前半のオンライン講義で扱うのは、フィジカルAI／ロボティクスの全体像、センシング・データ・学習モデル・機体の関係、現在できることと難しいこと、活用領域と導入工程です。&lt;br /&gt;
後半の対面研修では、自社工程をもとに活用候補一覧と機種比較の判断軸を作成します。シミュレータを用いたロボット学習の体験を通じ、学習済みの動きが成功する場面と失敗する場面を観察し、導入前に確かめる条件を整理します。プログラミング経験や前提知識は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 研修概要・お問い合わせ
・研修名：フィジカルAI理論研修（基礎編・全体観）&lt;br /&gt;
・対象：製造DX・事業企画・生産技術を中心に、フィジカルAIやロボットの活用を検討する法人の方&lt;br /&gt;
・開催形式・会場：オンライン講義＋東京大学での対面研修&lt;br /&gt;
・研修時間：計10.5時間（オンライン5時間＋対面5.5時間、休憩時間を除く）&lt;br /&gt;
・主な持ち帰り資料：活用候補一覧、機種比較の判断軸、デモを見抜くチェックリスト&lt;br /&gt;
・受講相談：公式サイトのお問い合わせフォームから、希望する開催月・参加予定人数・検討している内容をお知らせください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://commissure.co.jp/#contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://commissure.co.jp/#contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ commissureのフィジカルAI研修
commissureは、基礎を扱う「フィジカルAI理論研修（基礎編・全体観）」「フィジカルAI実践研修（導入設計・PoC）」と、機種別の「協働ロボット研修」「ヒューマノイド研修」を提供しています。検討内容に応じ、単独または組み合わせて受講できます。今回の開催スケジュールは、フィジカルAI理論研修のものです。&lt;br /&gt;
個別の現場におけるPoCや実装については、課題と対応範囲を確認のうえ、別途ご相談を承ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 研修パンフレット
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィジカルAI研修の概要・カリキュラムをご紹介します。開催日程・募集状況は本リリースの案内をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 監修者紹介
堀江 新（株式会社commissure 代表取締役CTO／博士（工学））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1993年、福島県福島市生まれ。博士（工学）。東京大学先端学際工学専攻にて身体性の理解に基づいた触覚提示手法の研究や企業との共同研究を主導した。学術振興会特別研究員DC2を経て、JST ACT-X研究代表として研究を推進。東京大学先端科学技術研究センター特任助教に着任し、2023年1月に溝橋正輝と(株)commissureを創業、代表取締役CTOを務める。現在は慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科にて特任講師を兼務し、研究プロジェクトを推進。身体性と触覚の工学的実装を核とし、Physical AIの領域で研究開発と社会実装に取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社commissureについて
&lt;br /&gt;
commissureは、東京大学での触覚・身体情報に関する研究を背景に、ロボティクスとフィジカルAIに取り組む企業です。触覚センシングや体験設計を軸に、企業・研究機関との共同研究、技術開発、実装に向けた支援を行っています。&lt;br /&gt;
会社名：株式会社commissure&lt;br /&gt;
代表取締役：溝橋正輝／堀江新&lt;br /&gt;
設立：2023年1月&lt;br /&gt;
所在地：東京都目黒区駒場4-6-1 東京大学駒場IIキャンパス連携研究棟507号室&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://commissure.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://commissure.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 関連するプレスリリース
・製造現場へのPhysical AI導入を支援するcommissure、「新技術創出交流会2026」に参加（2026年10月21日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000118478.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「Physical AI研究会 #0」が満席に。次回「#1 身体情報学から捉え直すPhysical AI」を開催予定（2026年10月19日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Physical AIの模倣学習を加速する触覚統合プラットフォームがNEDO「NEP躍進コース3000」に採択（2026年9月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・人の作業をロボット学習用データに変える「UMIデータ取得サービス」を提供開始（2026年8月28日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向け「フィジカルAI研修」の提供開始（2026年8月25日公開）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000118478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000118478.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109261/202610278746/_prw_PI4im_0879Ks4S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』とコラボレーションした音声タイマーとデジタル温湿度計を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228516</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>「BLEACHモデル」の音声タイマー（左）とデジタル温湿度計 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『BLEACH（ブリーチ） 千年血戦篇』とコラボレーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「BLEACHモデル」の音声タイマー（左）とデジタル温湿度計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『BLEACH（ブリーチ） 千年血戦篇』とコラボレーションした商品を発売します。2026年7月25日にスタートしたTVアニメ最終クール『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』の放送を記念したコラボ企画第2弾で、黒崎一護（くろさき・いちご）、朽木ルキア（くちき・るきあ）、阿散井恋次（あばらい・れんじ）、日番谷冬獅郎（ひつがや・とうしろう）の4人のキャラクターがメッセージで応援する音声タイマー1種と、同作に登場するキャラクターをデザインしたデジタル温湿度計3種をラインアップします。価格は音声タイマーが4950円（税込）、温湿度計が3520円（税込）。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、本日10月23日から予約を受け付けます。予約の締め切りは11月9日午後3時で、商品の発送は2027年1月下旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声タイマー「TD-436 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
音声タイマーは黒崎一護（CV：森田成一氏）、朽木ルキア（CV：折笠富美子氏）、阿散井恋次（CV：伊藤健太郎氏）、日番谷冬獅郎（CV：朴璐美氏）の4人がメッセージで設定時間の終了を知らせるのが特徴です。「時間だ。よく頑張ったな。」（黒崎一護）、「時間終了だ。力は出し切れたか？」（日番谷冬獅郎）といった勉強や仕事などへの努力をねぎらうメッセージや、「聞こえなかったのか？　終了したぞ。」（朽木ルキア）、「気づいたか？　もう終わったぞ。」（阿散井恋次）といったキャラクターの個性を感じさせるメッセージなど5種類から選んで設定できます。また、4人の音声で操作をナビゲートし、時間管理を楽しくサポートします。さらに、好きなタイミングで聞けるスペシャルボイスとして、『BLEACH』作中で各キャラクターたちが口にする言葉である「卍解（ばんかい）」を収録。集中力が切れてしまったときに気分を切り替えたり、モチベーションを高めたりするのに活用できます。音声は全て本商品のために新たに収録。本体にはステレオイヤホンジャック※を備えており、音を出せない環境でも使用できます。デザインは黒とグレーを基調に同作の英字タイトルをあしらい、作品の世界観を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル温湿度計「TT-CU BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計は、キャラクターのデフォルメイラストをあしらった3種を用意。黒をベースに各キャラクターが引き立つデザインに仕上げました。温湿度計は感染症や乾燥などの対策として、快適な室内環境づくりに役立てられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要だと考えており、これまで積極的にキャラクターやコンテンツとのコラボレーションを進めてきました。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※音声はモノラルで出力されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
・音声タイマー「TD-436 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
機　能：タイマー（カウントダウン、カウントアップ）、予告アラーム、アラーム音（5種類）、スペシャルボイス（5種類）、LEDランプ点滅、バイブレーション、音量切替（大・小・消音）、操作ロック、ステレオイヤホンジャック&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約80mm×高さ約110mm×奥行約24mm、約165g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：4950円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・デジタル温湿度計「TT-CU BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約75mm×高さ約75mm×奥行約30mm、約100g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』コラボレーション特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『BLEACH』とは&lt;br /&gt;
『BLEACH』は「週刊少年ジャンプ」で連載され、シリーズ累計発行部数は1億3000万部を超えるなど完結後も世界中で根強い人気を誇る、久保帯人による剣戟バトルアクションコミック。2004年10月より放送を開始した TVアニメはこれまでに360話以上が制作され、長編劇場アニメも4作を数える。&lt;br /&gt;
最終章『千年血戦篇』のアニメは、2022年10月よりテレ東系列ほかにて放送開始された。最終クールである『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』は 2026年7月25日より放送されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
Ⓒ久保帯人／集英社・テレビ東京・ｄｅｎｔｓｕ・ぴえろ&lt;br /&gt;
※「／」「・」は全角、「ｄｅｎｔｓｕ」は全角の小文字です。&lt;br /&gt;
短縮表記　ⒸK/STDP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202610228516/_prw_PI1im_orj8FQy0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【大崎電気グループ】  米国市場参入に向けたスマートメーターの現地実証試験を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228538</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大崎電気</dc:creator>
        <description>大崎電気工業株式会社（以下、「当社」）の100%子会社であるEDMI Limited（以下、「EDMI」）は、米国市場参入に向けて、米国の電力事業者と共同でEDMIのスマートメーターを活用した実証試験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　大崎電気工業株式会社（以下、「当社」）の100%子会社であるEDMI Limited（以下、「EDMI」）は、米国市場参入に向けて、米国の電力事業者と共同でEDMIのスマートメーターを活用した実証試験を開始しました。&lt;br /&gt; 
　本実証試験は、米国オクラホマ州中部の電力事業者Central Rural Electric Cooperative（以下、「CREC」）の電力供給先（家庭や事業所等）にて、EDMIのスマートメーターを設置し、既に設置している他社製と比較検証するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・ 大崎電気工業株式会社 （本社：東京都品川区、取締役社長執行役員COO：渡辺光康）&lt;br /&gt; 
　・ EDMI Limited （本社：シンガポール、Group CEO &amp;amp; Director：Roy Kirsopp）&lt;br /&gt; 
　・ Central Rural Electric Cooperative （本社：米国オクラホマ州、CEO：Shane Burgess）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実際に家庭に設置されたスマートメーター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅰ．実証試験の背景&lt;br /&gt; 
　米国では、AI技術の発展によるデータセンターの建設が加速化し、電力供給の確保が重要な課題となっています。こうした背景から、米国では電力需要増加への対応に加え、電力網の制御強化や電力の計測・監視・制御を高度化する次世代AMI2.0※1への投資が拡大しています。&lt;br /&gt; 
　このような市場環境を踏まえ、大崎電気グループは2025年度より米国市場における事業性の検証を進めており、2026年度中に複数の電力事業者との実証試験に着手します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　AMI2.0 （Advanced Metering Infrastructure）：スマートメーターで計測した電力使用量などのデータを、通信ネットワークを通じて収集し、より高度なグリッド（配電網）制御をする仕組み。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅱ．本実証試験の概要&lt;br /&gt; 
　本実証試験では、EDMIのスマートメーターを活用し、電力使用量などのデータを収集・分析します。スマートメーターで取得したデータは、上位系ソリューション「Storm」※2で収集・管理します。さらに、エッジインテリジェンス※3の追加により、配電網の末端における電力使用状況や電力品質などのデータを分析することで、配電網の状況把握や運用の高度化に向けた有効性を評価します。&lt;br /&gt; 
　本実証試験を通じて、CRECは配電網の運用改善への効果を検証し、導入後の活用方法を検討していきます。また、EDMIは米国の電力事業者における導入効果を把握し、今後の米国市場における事業展開に向けた知見の蓄積を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2　Storm：EDMIが提供する、スマートメーターのデータ収集や監視・制御を行うクラウド型管理システム。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3　 エッジインテリジェンス：配電網の末端に位置するスマートメーターを活用し、電力使用状況や電力品質などのデータを分析することで局所的な制御が可能となり、電力網の運用の高度化（全体最適）に貢献する機能。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・ 実施企業&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：Central Rural Electric Cooperative&lt;br /&gt; 
・ 実施場所&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：米国オクラホマ州（CRECの電力供給先）&lt;br /&gt; 
・ 実施内容&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：EDMIスマートメーターの設置、電力データの収集・分析および導入効果の評価&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅲ．米国市場参入に向けた事業性検証スケジュール&lt;br /&gt; 
　米国市場参入に向け、2025年に米国に事務所を開設し、米国市場の分析、潜在顧客の開拓などのマーケティングを進めています。2026年度から2027年度にかけて、米国の複数の電力事業者との実証試験を行うとともに、米国規格ANSIに対応した次世代スマートメーター「NEOS」の開発に着手します。2027年度には事業性を見極め、採算性が十分あると判断した場合には、2028年度に米国市場向けソリューションの開発を完了させ、営業活動を本格化させる計画で、同年度以降の売上貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜事業性検証スケジュール＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅳ．両社経営陣コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Shane Burgess（シェーン・バージェス）氏 (CREC社 CEO）：&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　次世代の計測技術を検証するにあたり、EDMIと協働できることをうれしく思います。本実証を通じて、データへのアクセス向上と可視性の改善が、電力システムの信頼性と顧客へのサービス向上にどのように寄与するかを評価します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
Roy Kirsopp(ロイ・カーソップ)氏 (EDMI社 Group CEO &amp;amp; Director)：&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt; 　今回のプロジェクトは、EDMIが米国市場で事業基盤を築くうえで重要な節目です。CRECとの取り組みを通じ、45年以上にわたり培ってきたスマートメーターソリューションの経験を生かし、CRECによる次世代AMI機能の評価を支援するとともに、各電力事業者や地域社会のニーズへの理解を深めてまいります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅴ．CREC概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
Central Rural Electric Cooperative 
 
 
本社所在地 
アメリカ合衆国オクラホマ州 
 
 
代表者 
Shane Burgess, CEO 
 
 
設立 
1938年 
 
 
事業内容 
米国オクラホマ州中部における電力供給事業&amp;nbsp; 
 
 
従業員数（連結） 
90名 
 
 
ウェブサイトURL 
&lt;a href=&quot;https://www.mycentral.coop&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mycentral.coop&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅵ．EDMI概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
大崎電気工業株式会社 
 
 
本社所在地 
シンガポール 
 
 
代表者 
Roy Kirsopp, Group CEO &amp;amp; Director 
 
 
設立 
1973年 
 
 
事業内容 
スマートメーターおよび計測システムの設計・開発・製造・販売 
 
 
従業員数（連結） 
809名（2026年3月31日現在。正社員数） 
 
 
ウェブサイトURL 
&lt;a href=&quot;https://www.edmi-meters.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edmi-meters.com/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅶ．当社概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
大崎電気工業株式会社 
 
 
本社所在地 
東京都品川区東五反田二丁目10番2号 
 
 
代表者 
取締役社長執行役員 COO　渡辺光康 
 
 
設立 
1937年1月 
 
 
資本金 
7,965百万円 
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
電力量計、配電盤･分電盤、監視制御装置、検針システム、スマートロック関連製品･システムの開発・製造・販売 
 
 
上場市場 
東京証券取引所 プライム市場（証券ｺｰﾄﾞ6644） 
 
 
売上高（連結） 
100,900百万円（2026年3月期） 
 
 
従業員数（連結） 
2,504名（2026年10月1日現在。正社員数） 
 
 
事業所 
本社、埼玉事業所 
 
 
関係会社 
国内7社、海外14社 
 
 
ウェブサイトURL 
&lt;a href=&quot;https://www.osaki.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaki.co.jp&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108984/202610228538/_prw_PI6im_S84noR1Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第85回日本公衆衛生学会総会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168073</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月29日（木）～31日（土）の3日間、東京都新宿区で開催される第85回日本公衆衛生学会総会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月29日（木）～31日（土）の3日間、東京都新宿区で開催される第85回日本公衆衛生学会総会に協賛します。当社は、尿中のナトリウムとカリウムの比率（ナトカリ比）を測定するナトカリ計をはじめ、自治体や健診施設、公共施設などでのキオスク血圧測定*1に活用できる自動血圧計、身体活動量を可視化する活動量計、心電計付き上腕式血圧計などをブースで展示します。&lt;br /&gt;
*1 公共施設や職場、薬局などに設置された自動血圧計を用いて、医療従事者が介在することなく自分自身で血圧を測定すること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本公衆衛生学会は、日本の公衆衛生の向上・増進に寄与する科学的エビデンスの創出とそれに基づく公衆衛生活動の実践・評価と政策への提言、人財育成を目的として活動しています。今回の学会総会のテーマは「公衆衛生の向上　もう一歩前に進もう －関連諸科学からのアプローチ－」です。当社は、脳・心血管疾患の発症予防に向けて、自治体や健診施設などと連携し、一人ひとりの行動変容を支援する取り組みを推進しています。今回の展示では、減塩・増カリウムの取り組みの指標となるナトカリ比を尿で簡便に測定できるナトカリ計に加え、職場や公共施設などで気軽に血圧を測定する「キオスク血圧測定」に活用できる自動血圧計を紹介します。 また、身体活動量を可視化できる活動量計や、血圧測定と一緒に心電図を記録できる心電計付き上腕式血圧計なども展示し、日々の生活習慣の改善や健康管理から、疾患の早期発見・重症化予防までをサポートする機器を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、循環器事業ビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げており、医療従事者および研究者とともに、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。今後も学会活動を積極的に進め、医療から信頼されるデバイスとサービスをグローバルに提供することで世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第85回日本公衆衛生学会総会の概要&lt;br /&gt;
テーマ：公衆衛生の向上　もう一歩前に進もう －関連諸科学からのアプローチ－&lt;br /&gt;
会長：谷川 武 先生（順天堂大学大学院医学研究科公衆衛生学）&lt;br /&gt;
会期：2026年10月29日（木）~10月31日（土）&lt;br /&gt;
会場：京王プラザホテル（新宿）〒160-8330　東京都新宿区西新宿2丁目2-1&lt;br /&gt;
　　　新宿NSビル 〒160-0023　東京都新宿区西新宿2丁目4-1&lt;br /&gt;
詳細：公式ホームページをご参照ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.c-linkage.co.jp/jsph85/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.c-linkage.co.jp/jsph85/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回展示する主な機器&lt;br /&gt;
ナトカリ計 HEU-001F Na+K+scan&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
・尿中のNa/K比（ナトカリ比）を測定&lt;br /&gt;
・高血圧の予防や治療における減塩・カリウム摂取の動機づけに便利&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者が使用する研究用機器です&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HEU-001F/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HEU-001F/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  HEU-001F Na+K+scan本体 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
自動血圧計 HBP-9031C 健太郎&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
・画面ガイダンスと音声で正しい測定姿勢をサポート&lt;br /&gt;
・ひじ検知センサと可動式腕帯により、正しい測定姿勢をサポート&lt;br /&gt;
・USB、Bluetooth®、有線・無線LANなどの通信に対応&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：231ABBZX00007000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/HEALTHCARESTORE/HBP_9031C.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/HEALTHCARESTORE/HBP_9031C.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
活動量計 Active style Pro HJA-750C&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
・独自のアルゴリズムで歩行と生活活動を識別し、METs＊を算出&lt;br /&gt;
＊運動強度の単位。安静時を1とした場合、ある身体運動がその何倍のエネルギーを消費するかで、活動の強度を示すもの&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者が使用する研究用機器です&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HJA-750C/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HJA-750C/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  Active style Pro　HJA-750C本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心電計付き上腕式血圧計 HCR-7800T&lt;br&gt;主な特長&lt;br /&gt;
・血圧測定と一緒に心電図を記録&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析。「心房細動の可能性」など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00028000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hem/hcr-7800t.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hem/hcr-7800t.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HCR-7800T本体&lt;br /&gt;
使用イメージアプリ画面イメージ（心房細動の可能性を表示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202610168073/_prw_PI8im_xJ63h17v.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>重さを設定するだけで魚をおいしく焼き上げる 「グラファイト グリル＆トースター」を10月29日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208337</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>魚を手軽においしく焼き上げる「グラファイト グリル＆トースター」 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、多彩な調理ができる多機能オーブントースター「グラファイト グ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
魚を手軽においしく焼き上げる「グラファイト グリル＆トースター」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、多彩な調理ができる多機能オーブントースター「グラファイト グリル＆トースター」を10月29日に発売します。本商品は株式会社千石（兵庫県加西市、代表取締役・千石滋之）とタニタが共同で開発。千石のグループ会社である日本エー・アイ・シー株式会社が展開する「アラジン グラファイト グリル＆トースター」の最上位モデルをベースに、新開発した「焼き魚メニュー」「干物魚メニュー」を搭載したプレミアムモデルです。調理する魚の重さを設定するだけで専用のヒータープログラムが温度や調理時間を自動制御し、魚を手軽においしく焼き上げます。つきっきりの調理が不要で、冷凍魚も解凍することなくそのまま焼くことができます。また、専用のグリルパンの中で焼き上げるので、後片付けの手間を軽減し、魚の気になるにおいも抑えます。全14の調理メニューで多彩な料理に対応するとともに、付属するタニタの管理栄養士考案の「おいしく食べて、栄養も取れる」オリジナルレシピで、おいしく健康的な食卓をサポートします。価格はオープン。自身や家族の健康を気遣う30代から50代をメインターゲットに、家電量販店を中心に販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青魚の脂には、食事から積極的に補いたいDHA・EPAが豊富に含まれる他、魚は種類を問わず良質なたんぱく質源としても優れています。こうした栄養価の高さとは裏腹に食用魚介類の1人1年当たりの消費量は2001年度をピークに減少を続けています。2025年度にはピーク時の約半分の19.4kg（概算値）となり、過去最低水準まで落ち込んでいます※1。タニタが2026年8月に実施した調査※2では、回答者の6割以上が自宅で魚料理を「食べる」頻度または「作る」頻度を増やしたいと回答しており、それができていない理由としては、「魚の値段が高いから」と答えた人が2人に1人を超え、次いで「調理が大変だから」と答えた人が3人に1人を上回りました。さらに「おいしい魚料理を作ること」に対する自己採点の平均は47.8点にとどまり、思うようにおいしく作れていないと感じている人が多いという結果になりました。本商品はこうした魚離れの要因を取り除き、健康的な魚を「もっと手軽に、もっとおいしく」食べられる調理ツールとして開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■皮はパリッと、身はジューシーに。魚をおいしく焼き上げる専用のヒータープログラム&lt;br /&gt;
本商品は、魚の重さを設定するだけで魚をおいしく焼き上げる「焼き魚メニュー」「干物魚メニュー」を搭載しています。新たに開発した専用のヒータープログラムと、約0.2秒で発熱を開始する「グラファイトヒータ®」※3により、魚の表面を一気に焼き固めて皮を香ばしく仕上げつつ、温度や調理時間を自動で制御することで内部にうま味と水分を閉じ込め、身をジューシーに焼き上げます。付属のすのこを使うことで、においのもととなる脂やドリップが身から離れ、生臭さを抑えます。冷凍魚も解凍することなくそのまま調理でき、また加熱中は操作の必要がなく並行して他の作業ができるので、調理時間の短縮につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■においや油はねが庫内に残りにくく、お手入れ簡単&lt;br /&gt;
専用のグリルパンでふたをして調理するため、庫内への油はねやにおい残りを防ぎ、魚調理の後でトーストを焼いてもにおい移りしません。ふたにホーロー、グリルパン本体にセラミック、すのこに耐熱シリコンの各加工を施すことで汚れがこびりつきにくく、調理後はグリルパンを洗うだけでお手入れも簡単です。食材を用意するだけで手軽に作れる「焼き魚」は自宅でよく食べる・作りたい魚料理の1位となっています※2。魚調理の片付けの手間やにおいなどの悩みを解消することで、焼き魚をさらに手軽に日々の食卓に取り入れられるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用のグリルパンでふたをして調理するので庫内ににおいが残りにくく、お手入れも簡単&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■1台で14役をこなす多機能モデル&lt;br /&gt;
本商品は魚料理に加え、トーストやグリル、オーブン、蒸し調理、低温調理・発酵まで、1台で14の調理メニューに対応します。忙しい朝のトーストから、夕食のメインディッシュ、週末に時間をかけて楽しむ本格調理まで幅広くカバー。タニタ食堂やタニタ栄養研究所の管理栄養士が考案した付属のオリジナルレシピを活用すれば、「おいしく食べて、栄養も取れる」食卓を手軽に実現できます。&lt;br /&gt;
付属するオリジナルレシピには、本商品で作ることができる多彩なメニューを収録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタはヘルスメーター（体重計）の発売から65年以上にわたり、体重や体脂肪率、筋質点数、脚点など、「健康をはかる」さまざまな指標を通じて、人々の健康づくりをサポートしてきました。近年は「タニタ食堂」「タニタカフェ」を展開し、「健康的な食」の提供にも注力しています。食事は健康づくりにおける重要なファクターです。本商品で家庭での健康的な食事習慣を提案することで、「はかる」で得た気づきを日々の食事に生かし、生活者のライフスタイルに寄り添った健康習慣づくり、その先にある幸せに貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　農林水産省「令和7年度食料需給表（概算値）」&lt;br /&gt;
※2　「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026」（株式会社タニタ）。インターネットリサーチにより、週に1日以上、自宅で料理をする全国の20歳～69歳の男女（各都道府県100人ずつ、計4700人）を対象に実施。調査レポート：&lt;a href=&quot;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 「グラファイトヒータ®」は株式会社千石の登録商標です。（登録第5362800号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「グラファイト グリル＆トースター」を使用した専門家の声&lt;br /&gt;
・日本橋ゆかり 三代目　野永 喜三夫氏&lt;br /&gt;
自分好みの魚を専用のグリルパンで焼くことで、普段とは違うふっくらジューシー仕上げ！　焼き色もきれいにこんがり！　「これはうまそう」と五感を刺激する仕上がりです。グリルパンがあることで、魚を焼いた後の嫌なにおい移りもなく、洗い物も楽でおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本橋ゆかり 三代目　野永 喜三夫氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・学校法人服部学園 服部栄養専門学校 日本料理主任教師　西澤 辰男氏&lt;br /&gt;
焼き魚は本来、焼きのプロセスに応じた繊細な火加減の微調整が必要で、この見極めがおいしく作るための要となります。この商品ではプロの火入れ技術が再現されており、ムラなくしっかり焼き目が付き、身はしっとりふっくら焼き上がりました。難易度の高いしょうゆ漬けや西京漬けも焦げることなく、焼き目がとてもきれいで感動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人服部学園 服部栄養専門学校 日本料理主任教師&lt;br /&gt;
西澤 辰男氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：グラファイト グリル＆トースター「TGGT-001」&lt;br /&gt;
調理メニュー：①トースト②冷凍トースト③リベイク④焼き魚（冷蔵）⑤焼き魚（冷凍）⑥干物魚（冷蔵）⑦干物魚（冷凍）⑧オーブン⑨グリル⑩煮る⑪蒸す⑫低温調理・発酵⑬上火⑭2ステップ調理　計14メニュー&lt;br /&gt;
カラー：ダークグレー&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約391mm×奥行約345mm×高さ約276mm、約7.1kg&lt;br /&gt;
付属品：グリルパン、すのこ、オリジナルレシピ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グラファイト グリル＆トースター　特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/product/toaster/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/product/toaster/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202610208337/_prw_PI1im_DsW7eJ88.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「JOCHUM」とのコラボレーション第3弾としてデジタルクッキングスケールを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147882</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>デジタルクッキングスケール「KJ-CU JOCHUMモデル」 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、人気グローバルボーイズグループのJO1と株式会社サンリオ（東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
デジタルクッキングスケール「KJ-CU JOCHUMモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、人気グローバルボーイズグループのJO1と株式会社サンリオ（東京都品川区）が共同開発したキャラクター「JOCHUM」(ジェオチャム）とコラボレーションした商品の第3弾として、デジタルクッキングスケールを発売します。価格は4730円（税込)。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、10月28日午後2時より予約を受け付けます。予約の締め切りは11月20日午後3時で、商品の発送は2027年2月下旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「JOCHUM」は2022年にJO1とサンリオが行った「JO1×サンリオ新キャラ開発プロジェクト」から生まれたキャラクターです。個性豊かな11キャラクターたちは“ここで暮らした人は夢が叶う”というジェオチャムハウスで暮らしながら、それぞれの夢に向かって日々奮闘しています。「JOCHUM」とタニタのコラボレーションは、「JOCHUM」ファンの方が夢に向かって努力したり、誰かの夢を応援したりする中で、「JOCHUM」のキャラクターたちと楽しく自然に健康習慣を身に付けられる商品として企画しました。第1弾ではデジタルヘルスメーターと歩数計、第2弾ではデジタル温湿度計を発売。今回は一連のコラボレーションの最後を締めくくる第3弾として、デジタルクッキングスケールを発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、「JOCHUM」の11キャラクターたちがホットケーキの周りで楽しそうに過ごしている様子を全面にデザイン。最大計量は2キログラムで、0.1グラム単位※ではかれる「微量モード」と水や牛乳の量をミリリットルで確認できる「mLモード」を搭載しており、本格的なお菓子やパン作りでの計量にも対応します。また計量物をおろした後でも約20秒間表示が固定されて値を確認できる「HOLDモード」を搭載。フリマアプリで販売した商品を発送する際の計量に役立ちます。日々の計量を便利にサポートしながら、愛らしい「JOCHUM」の姿がキッチンや日常のひとときを楽しく彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要と考え、アニメやゲームなどエンターテインメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 0gから200gまでの範囲で「微量モード」ではかった場合の最小表示。200gを超え1000gまでは0.5g単位で表示し、1000gを超え2000gまでは1g単位で表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：デジタルクッキングスケール「KJ-CU JOCHUMモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約130mm×高さ約27mm×奥行約196mm、約364g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：4730円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「JOCHUM」コラボ特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/jochum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/jochum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
© 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L664771&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202610147882/_prw_PI1im_wT29UTIo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロジェクター、プリンター、スキャナー、時計など計5種のデザインが「2026年度 グッドデザイン賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137776</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、プロジェクター1種、プリンター2種、スキャナー1種、時計1種のデザインが、暮らしや社会を豊かに導くデザインに対して与えられる「2026年度 グッドデザイン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、プロジェクター1種、プリンター2種、スキャナー1種、時計1種のデザインが、暮らしや社会を豊かに導くデザインに対して与えられる「2026年度 グッドデザイン賞」を受賞したことをお知らせします。受賞デザインと審査員の評価コメントは以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ホームプロジェクター [EH-LS7500/7000/6000/5000]&lt;br /&gt;
リビングなどで、手軽に大画面を楽しめる4Kホームプロジェクターです。&lt;br /&gt;
明るい環境でも高い視認性のあるレーザー光源は、瞬時点灯と低騒音を実現。3LCD方式による高精細な4K映像で、没入感のある大画面を提供します。シームレス*1な上面形状とセンターレンズ構成を採用したデザインは、高画質・高性能への期待感を表現するとともに、リビングをはじめとする日常空間にも自然に調和します。&lt;br /&gt;
EH-LS7000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EH-LS7500/7000/6000/5000：&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/homeprojector/ehls7000/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson.jp/products/homeprojector/ehls7000/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*1 境目や継ぎ目のない状態。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【審査員の評価コメント】&lt;br /&gt;
ホームユースのプロジェクターとして、リビングルームへの親和性を追求したノイズのない筐体デザインに好感がもてる。主に天吊り設置の際、視覚的にもっとも影響のある天面には、吸排気やレンズシフト、点検口などプロジェクターではお馴染みのバルキーな要素は一切見当たらず、控えめなエンボスロゴのみが配置され、デザインのコンセプト、メッセージが明快で気持ち良い。ブランドのアイコンであるセンターレンズ配置、底面に配置したシフトダイヤル、レンズ前に熱気が被らないよう放射状に広がる排気用フィン等、高画質を追求する配慮として大胆かつ丁寧にデザインされている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インクジェットプリンター [WF-4930/PX-M731F/WF-3920]&lt;br /&gt;
SOHOなど小規模な使用を想定したインクジェット複合機です。操作部を整理し、明快な形状にすることで直感的な操作が可能。水平基調の外観によりどんな空間にも調和する佇まいです。同一コンセプトで機能の異なる機種を複数展開することで、ユーザーは購入時に用途に応じた選択をすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WF-4930 / PX-M731F / WF-3920&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WF-4930/PX-M731F/WF-3920：&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/bizprinter/pxm731f/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson.jp/products/bizprinter/pxm731f/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【審査員の評価コメント】&lt;br /&gt;
SOHOなど小規模オフィスで使われるプリンターは、大規模オフィス向けの複合機に比べ、どこか簡易的で華奢な印象を持つものが少なくなかった。このプロダクトは、その差をよい意味で縮めている。水平基調の安定感と心地よいラウンド形状によって、堅牢さと親しみやすさを両立している。黒色で強調された操作パネルは、すっきりと整理された配置と適切なポジションによってプロダクトのアクセントになっており、的確に使える印象を覚える。シリーズのいずれもプロポーション良く、外装の割り線やハンドル類のデザインも簡潔且つ美しくまとめられ、使用環境にふさわしい親近感を備えたデザインと評価したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インクジェットプリンター [ET-4900/2920/2910/1910, L3310/1310 シリーズ]&lt;br /&gt;
在宅勤務など働き方の多様化に対応し、SOHO・家庭環境に適した大容量インクタンク搭載のエントリー向けインクジェットプリンターです。インテリアに調和するシンプルな外観に加え、体積を約20％小型化*2。&lt;br /&gt;
メンテナンス性向上と梱包の効率化により、利便性と環境負荷低減を実現しています。&lt;br /&gt;
ET-2920&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ET-4900/2920/2910/1910, L3310/1310 シリーズ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.epson.eu/en_EU/products/printers/inkjet/consumer/c/consumer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson.eu/en_EU/products/printers/inkjet/consumer/c/consumer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*2 前機種EP-M476Tとの比較。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【審査員の評価コメント】&lt;br /&gt;
SOHOなどの使用環境でノイズの無いシンプルでコンパクトなボディー、シリーズとしてのアイデンティティーが確立され、やわらかな印象を持ちつつ、硬質感のあるしっかりとしたデザインに仕上げられている。インクジェットプリンターは、給排紙部、インクタンク、操作部など、可動部が多く、開閉・収納方法も多様である。それらを一つのプロダクトとして美しくまとめることは容易ではないが、一貫した造形テーマで整えられ、特にRの取り回しが自然で、面のつながりに違和感がない。白黒両機とも２トーンのコンビネーションも良い。細部までこれまでエプソンが培ってきた技術とデザインの蓄積が感じられ、インク残量の可視化、過不足ない操作パネルなど、使い勝手の良さも実現した完成度の高いプロダクトである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ドキュメントスキャナー [DS-71000WN/61000WN/51000WN]&lt;br /&gt;
A3/ネットワーク対応のドキュメントスキャナーです。行政文書の電子化推進などを背景に高まる文書デジタル化ニーズに応え、「いかに効率よく、ストレスなく電子化できるか」を追求しました。直感的に操作できる造形、頻繁な開閉動作でも身体的負担が少ないカバー設計、原稿の仮置きに配慮した天面構成など、スキャン前後を含むワークフロー全体を最適化することで、快適かつ効率的な文書電子化体験を実現しています。&lt;br /&gt;
DS-71000WN/ DS-51000WN&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DS-71000WN/61000WN：&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/scanner/ds71000wn_ds61000wn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson.jp/products/scanner/ds71000wn_ds61000wn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
DS-51000WN：&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/scanner/ds51000wn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson.jp/products/scanner/ds51000wn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【審査員の評価コメント】&lt;br /&gt;
ドキュメントスキャナーをしみじみと眺める人は稀有である。しかしながらこのプロダクトからは、&lt;br /&gt;
メーカーが長年培ってきたノウハウの集約によって生まれた逸品であることが伝わり、感心させられる。 全体を形づくる大きな造形と、フラットな天面、手を誘うようなハンドルなど、作業や操作に応じて細やかに作り分けられたディティール、その一つひとつに、作業を少しでも確実で快適なものにしようとする配慮が見られる。原稿を扱うための繊細さと、毎日使い続ける道具としての丈夫さを、無理なく一体化していることも感じとれる。 スキャンという地味で複雑な仕事を、確実に、気持ちよく行える体験へと変換し、日本の技術とデザインの厚みを感じさせる、完成度の高いプロダクトと評価したい。消費電力低減や再生プラスチックを使用するなど環境に配慮していることも特筆出来る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■腕時計 [オリエント RN-BC0001B]&lt;br /&gt;
都市環境からアクティブシーンまで腕時計に求められる使用シーンが広がる中、双方で気兼ねなく使用したいユーザーのために開発しました。&lt;br /&gt;
スポーツウオッチでありながら、随所に鏡面を織り交ぜたシャープな質感にすることで、都市環境にも馴染むデザインです。&lt;br /&gt;
国境を越えて活用できるGMT機能*3を搭載し、使用シーンの幅を広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RN-BC0001B&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RN-BC0001B：&lt;a href=&quot;https://orient-watch.com/ja/orient/collection/sports/mako-gmt/RN-BC0001B/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://orient-watch.com/ja/orient/collection/sports/mako-gmt/RN-BC0001B/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*3 複数のタイムゾーンを表示することができる機能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【審査員の評価コメント】&lt;br /&gt;
20気圧防水やサファイアガラスを採用したタフな仕様に加え、近年あらためて注目を集める機械式&lt;br /&gt;
ムーブメントを搭載するなど、全体のバランスよくまとめている点を評価した。突出した個性が目立つわけではないが、従来モデルからの正統進化として細部の仕上げや表現に工夫が見られ、適正な価格でコストバランスが非常に良いことも特筆すべき点である。力強いGMTの針がアクセントとなり、デザインの完成度を高めている点も評価を得た。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊製品名や販売状況は地域によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202610137776/_prw_PI6im_QH6OmiHI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上腕式血圧計とネブライザが2026年度グッドデザイン賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147869</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）の上腕式血圧計 HEM-762X/HEM-752X シリーズ *1 と、コンプレッサー式ネブライザ NE-C910...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）の上腕式血圧計 HEM-762X/HEM-752X シリーズ *1 と、コンプレッサー式ネブライザ NE-C910/C920T シリーズ*2が、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2026年度グッドデザイン賞を受賞しました。1984年に初めてグッドデザインを受賞して以来、今年で43年連続の受賞となります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;今回受賞した2テーマは、10月31日(土)～11月4日(水)に東京ミッドタウン（東京都港区）で開催される受賞展「G展・2026年度グッドデザイン賞受賞展」に出展されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はこれからも、ユーザーニーズを把握し、使いやすさと精度にこだわった商品やサービスを創出し、世界中の人々の健康ですこやかな生活の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1,*2　中国にて販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞テーマおよび審査委員からのコメント
■オムロン 上腕式血圧計 HEM-762X/HEM-752X シリーズ&lt;br /&gt;
ユーザーの血圧管理意識などのニーズに応じた3種類の上腕式血圧計シリーズです。日々の測定を通じて、血圧値に加え、心房細動の可能性や血圧に関するリスクを把握できます。上位機種には、1回の血圧測定で心房細動の可能性を検出できる独自技術を搭載。アプリと連携することで、長期的な血圧管理に加え、リスクの詳細や健康アドバイスも確認できます。視認性の高い画面角度や操作しやすいボタン配置などの使いやすさと、手に取りやすい価格を両立し、循環器疾患リスクの早期発見と健康寿命の延伸に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（審査委員のコメント）&lt;br /&gt;
日々使う血圧計だからこそ、迷わず使える分かりやすさを追求している。複雑になりがちな情報を本体とスマートフォンに適切に振り分け、本体では毎日の測定に必要な情報を明快に整理している点がよい。やわらかなボリュームに、平面的に切り取られた正面を組み合わせることで、表示面を自然に際立たせ、視認性と操作の分かりやすさにつなげている。扱う情報が増えても複雑さを感じさせず、高度な健康管理を誰もが迷わず使える日常の道具へと整えたデザインである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オムロン コンプレッサー式ネブライザ NE-C910/C920T シリーズ&lt;br /&gt;
医療機関での使用に耐える高い耐久性に加え、静音性や操作しやすいボタン配置など、家庭での使いやすさを追求し、医療機関と同じ商品を家庭でも使いたいというニーズに応えます。また、通信機能を搭載し、アプリを利用して家庭での症状や治療状況を医師と共有することで、より効果的な喘息治療の実現をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（審査委員のコメント）&lt;br /&gt;
本製品は、平均粒子径2.7μmの微細噴霧と約44dBの静音性を両立することができ、喘息治療における医療機関と家庭で求められる性能の違いという問題に画期的な解決を提供している点が高く評価された。慢性疾患の治療では継続的な管理が重要だが、1回10分以上に及ぶ吸入は特に小児にとって負担が大きい。通信機能により吸入履歴を医師と共有することで、遠隔での治療管理や喘息治療に関する研究への活用も期待される。操作部を前面に集約しLED表示で状態を直感的に把握でき、着脱可能な充電ケーブルで修理性にも配慮した設計が秀逸である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グッドデザイン賞
グッドデザイン賞は、1957年に通商産業省によって創設された「グッドデザイン商品選定制度」を継承し、1998年より日本デザイン振興会で運営されている、日本で唯一の総合デザイン評価・推奨制度です。「人間（HUMANITY）」「本質（HONESTY）」「創造（INNOVATION）」「魅力（ESTHETICS）」「倫理（ETHICS）」を理念に、形の美しさだけでなく、機能性や安全性、使いやすさ、環境への配慮などが、総合的な見地から高い基準で認められた製品に授与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202610147869/_prw_PI2im_RGOAsOH0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HOYAサージカルトレーニングセンター、2026年10月13日 に東京・中野でリニューアルオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057295</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HOYA(株) メディカル事業部</dc:creator>
        <description>HOYA株式会社 メディカル事業部は、医療従事者向けトレーニング施設「HOYAサージカルトレーニングセンター 」を、東京都中野区の中野セントラルパークビル6階 HOYAメディカル事業部内において10月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


HOYA株式会社 メディカル事業部&lt;br /&gt;

HOYA株式会社 メディカル事業部は、医療従事者向けトレーニング施設「HOYAサージカルトレーニングセンター 」を、東京都中野区の中野セントラルパークビル6階 HOYAメディカル事業部内において10月13日 にリニューアルオープンいたしました。&lt;br /&gt;
本施設は、眼科医療に携わる医療従事者の皆様に、当社の眼内レンズ等医療機器の安全かつ適正な使用に必要な知識・技術の習得を支援することを目的としています。今回のリニューアルにより、施設設備やトレーニング環境をさらに強化し、ハンズオン教育や製品トレーニングの充実を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルの背景　～白内障患者さまのQOVへの期待の高まり～
白内障は加齢に伴って多くの人が経験する疾患であり、超高齢社会を迎えた日本では白内障手術の重要性がますます高まっています。また、老眼矯正をめざすプレミアム眼内レンズの普及により、QOV（Quality of Vision：見え方の質）*に対する期待も高まっています。こうした中、白内障手術においては、眼内レンズの性能を十分に発揮し、適切かつ安全な治療を提供するための術者の知識と技術が、良好な手術成績の実現に重要な役割を果たしています。私たちは、患者さま一人ひとりのQOV*の向上につながり、さらに日常生活における喜びや生きがいの実現に貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
* QOV（Quality of Vision：見え方の質）とは、視力の数値だけでは表せない、鮮明さやコントラスト感、快適性などを含めた患者の総合的な視覚体験を表す概念です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人医師の声を反映したHOYAの製品開発　～安全な白内障手術を目指して～
HOYAはこれまで長年にわたり、日本の医療従事者の声を製品開発に反映し、眼科医療の発展に貢献してきました。近年では、単焦点眼内レンズ「Impress」(*1)、多焦点眼内レンズ「Gemetric」(*2)および「Gemetric Plus」(*2)などの眼内レンズに加え、白内障手術における安全性と操作性の向上を目指したインジェクターの改良にも取り組み、「multiSert」(*1、*2)を提供しています。医療従事者の皆様によるHOYA製品の安全かつ適正な使用を促進することで 、より安全な白内障手術を支援したいと考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルの目的　～HOYAサージカルトレーニングセンターとしての新たなスタート～
このたびの「HOYAサージカルトレーニングセンター」は、HOYA製眼内レンズおよび関連機器の安全かつ適正な使用に必要な知識・技術の習得を支援するため、医療従事者の皆様に臨床現場に近い環境で実践的なトレーニング機会を提供します。HOYA株式会社 メディカル事業部　日本統括本部長 ウェーバー・ベルンドは次のように述べています。「HOYAサージカルトレーニングセンターのリニューアルは、医療従事者の皆様に実践的な環境を提供し、HOYA製眼内レンズの安全かつ適正な使用を支援します。私たちは、こうした取り組みを通じて患者さま一人ひとりの『より良い視界と生活の質』の実現を目指しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HOYAサージカルトレーニングセンターの特徴　
1. 実践的なトレーニング環境&lt;br /&gt;
「HOYAサージカルトレーニングセンター」では実際の手術環境を想定し、白内障手術機械や顕微鏡を設置しています。製品の取扱説明を行った上で、人間の眼球に近い豚眼を用いた白内障手術における眼内レンズ挿入手技を模したハンズオンを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. HOYAの眼内レンズやインジェクター、水晶体嚢拡張リング（CTR）を使った実技&lt;br /&gt;
HOYAの単焦点眼内レンズ(*1)「Vivinex multiSert」や「Vivinex &amp;nbsp;Impress」、多焦点眼内レンズ(*2)「Vivinex Gemetric」「Vivinex Gemetric Plus」などを用いた白内障手術を想定し、インジェクター「multiSert」の適正な操作習得を目的とした実技演習を行います。また、通常の症例に加えて、チン小帯が弱い場合に使用する水晶体嚢拡張リング（CTR）(*3)に関しても安全で適正な取扱いができるように実技演習を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1販売名：HOYA Vivinex アイサート、承認番号：22400BZX00498000&lt;br /&gt;
*2販売名：Vivinex ジェメトリック、承認番号：30500BZX00263000&lt;br /&gt;
*3 販売名：HOYA シーティーアール、承認番号：22500BZX00544000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 専任スタッフによる安全適正使用サポート&lt;br /&gt;
医療従事者の皆様にHOYA製品を安全かつ適正に使用していただくため、常駐の専任スタッフがトレーニングをサポートします。経験豊富な弊社専任スタッフによるHOYA製眼内レンズおよび関連機器の取扱説明を通じて、適正使用に必要な知識・技能の習得を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
本施設におけるトレーニングは、HOYA製眼内レンズおよび関連機器の安全かつ適正な使用促進を目的として実施されます。&lt;br /&gt;
施設名称： &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「HOYAサージカルトレーニングセンター」&lt;br /&gt;
オープン日：&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2026年10月13日&lt;br /&gt;
所在地：&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークサウス6階 HOYAメディカル事業部内&lt;br /&gt;
対象：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 眼科医、医療従事者、医療機関関係者&lt;br /&gt;
主な内容：&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;眼内レンズおよび関連機器の安全かつ適正な使用に必要な知識・技術の習得を目的とした実技トレーニングの提供&lt;br /&gt;
※本施設は完全予約制です。本施設のトレーニングは対象者および実施目的を確認のうえ実施しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HOYAメディカル事業部について
1941年に光学レンズメーカーとして創業したHOYAは、高度な先端技術を軸に「ライフケア」と「情報・通信」の2つの事業領域において、メガネやコンタクトレンズ、医療用内視鏡、白内障用眼内レンズ、さらには半導体やデジタル機器産業を支える精密機器、デバイスなどを多角的に展開しています。中でもHOYAメディカル事業部は、眼科手術領域に特化し、眼内レンズをはじめとする眼科医療機器製品を世界に向けて提供しています。私たちの使命は、より良い視界と生活の質を提供すること。その実現のために、技術とサービスの向上を常に追求し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先
HOYA株式会社 メディカル事業部 お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.hoyasurgicaloptics.com/jp/contact-us&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hoyasurgicaloptics.com/jp/contact-us&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大同生命SV.LEAGUE WOMEN所属のAstemoリヴァーレ茨城とオフィシャルサプライヤー契約を更新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137738</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月に開幕する大同生命SV.LEAGUE WOMEN（以下SV.LEAGUE）に所属するAs...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月に開幕する大同生命SV.LEAGUE WOMEN（以下SV.LEAGUE）に所属するAstemoリヴァーレ茨城と2026-27シーズンのオフィシャルサプライヤー契約を締結しました。当社の低周波治療器や婦人体温計等の提供を通じて、選手のコンディションとリカバリーケアをサポートしていきます。また、ホームゲーム会場では循環器疾患の予防に向けた啓発活動を実施し、地域の健康増進を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  Astemoリヴァーレ茨城 チームロゴ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Astemoリヴァーレ茨城は、1980年に日立佐和女子バレーボール部として発足し、国内の女子バレーボールリーグである大同生命SV.LEAGUEに所属するチームです。シーズン中は全国各地で試合や遠征が続くため、選手一人ひとりの体調管理や疲労回復、コンディションの維持が重要となります。&lt;br /&gt;
当社は2023-24シーズンからオフィシャルサプライヤーとして、低周波治療器などの健康医療機器を提供し、選手のコンディショニングとリカバリーケアを支援しています。低周波治療器は日々の練習や試合後のセルフケアに、婦人体温計は女性アスリートとしての体調管理に活用されています。さらに今シーズンは、選手寮やアリーナ、移動バスなどで使用する上腕式血圧計を新たに提供します。血圧は体調変化を把握するのに役立つバイタルサインのひとつであり、日常的な測定を通じてより細やかな選手のコンディション管理をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は「Going for ZERO ー予防医療で世界を健康にー」のビジョンのもと、循環器疾患の発症および重症化予防に取り組んでいます。本取り組みでは、スポーツを通じた健康づくりの支援に加え、地域住民の健康意識向上にも貢献することで、健康寿命の延伸を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Astemoリヴァーレ茨城 部長 田村和弘様よりコメント&lt;br /&gt;
2026-27シーズンもオムロンヘルスケア様とオフィシャルサプライヤー契約を更新することができましたことを大変うれしく思います。約7カ月にわたる長いシーズンを勝ち切るためには、選手一人ひとりの疲労度合いの確認を含む日々の体調管理やコンディション管理が非常に重要です。ご提供いただく低周波治療器や婦人体温計、パルスオキシメータ、上腕式血圧計などの医療機器を有効活用し、これまで以上により多くの感動をファンの皆さまと分かち合える試合をお見せしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ホームゲーム会場で循環器病予防啓発イベントを実施&lt;br /&gt;
当社は2026年10月24日に開催されるAstemoリヴァーレ茨城のホームゲームにおいて、循環器疾患の予防に向けた健康チェックイベントを実施します。ブースでは、心電計付き上腕式血圧計を用いた血圧測定と心電図記録の体験会を実施します。当社はこれまで、茨城県が推進する高血圧対策事業「茨城をたべよう！ 野菜パワーで未来を変える健康投資推進事業」への協力に加え、茨城県庁および鹿島アントラーズの関連施設にキオスク血圧計を設置するなど、県民の健康意識向上に取り組んでいます。今回のイベントでも、スポーツ観戦をきっかけに自身の健康状態に関心を持ち、循環器疾患の予防について考える機会の創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日程：2026年10月24日（土） 対 NECレッドロケッツ川崎&lt;br /&gt;
会場：ひたちなか市総合運動公園 総合体育館 1階エントランスエリア&lt;br /&gt;
実施時間：1階エントランスエリア開場（11時00分）からハーフタイム終了（15時15分頃）まで&lt;br /&gt;
実施内容：心電計付き上腕式血圧計を用いた血圧測定および心電図記録体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Astemoリヴァーレ茨城について&lt;br /&gt;
Astemoリヴァーレ茨城は1980年に日立佐和女子バレーボール部として発足し、黒鷲旗全日本選抜大会で準優勝3回、天皇杯・皇后杯で準優勝2回、Vプレミアリーグ（当時トップリーグ）リーグ準優勝1回の実績をもつ強豪チームです。国内最高峰のバレーボールトップリーグとして2024年に新設されたリーグ「大同生命SV.LEAGUE」に所属。今シーズンは、初のタイトル獲得を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.rivale.astemo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rivale.astemo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■提供する主な機器&lt;br /&gt;
・オムロン 低周波治療器 HV-F082 スポケア&lt;br /&gt;
スポーツ後の筋疲労回復や関節痛緩和を自宅で手軽におこなえる低周波治療器です。プロスポーツ選手も使用しているマイクロカレント搭載。様々なスポーツで酷使する太ももやふくらはぎなどの下肢の筋肉にフィットしやすい「筋肉用」とケガが気になる足首やひじ・ひざなど関節にも貼りやすい「関節用」、手首や足首の小さな関節までケアできる「スポット用」の３種類のパッドで、治療したい部位を狙ってしっかりとケアすることが可能です。&lt;br /&gt;
  &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/HV_SPORTS/HV_F082_JT.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/HV_SPORTS/HV_F082_JT.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン コードレス低周波治療器 HV-F601T1 スポケア&lt;br /&gt;
専用のスマートフォンアプリを用いて、お好みのモードや強さを手元で操作することが可能なコードレスタイプの低周波治療器です。本体とパッドをつなぐコードがないので移動中や仕事中でも「ながら」治療が可能です。また持ち運びやすさを考えてデザインされたコンパクトサイズの専用収納ケースで、本体と充電器や充電ケーブルをあわせて持ち運べます。外出先、遠征先で好きな時間にセルフケアをすることが可能です。&lt;br /&gt;
   &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/HV_F601T1_C.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/HV_F601T1_C.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン 婦人用電子体温計 MC-652LC&lt;br /&gt;
平均10秒ですばやく検温ができる婦人用電子体温計。Bluetooth通信機能を搭載し、スマートフォン健康管理アプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で基礎体温データを記録できます。さらに、測定データは基礎体温管理アプリ『ルナルナ 体温ノート』と連携します。&lt;br /&gt;
    &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/4/MC_652LC_PK.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/4/MC_652LC_PK.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン 上腕式血圧計 HCR-7608T2&lt;br /&gt;
腕に巻くカフと本体を一体化したコンパクトな上腕式血圧計です。測定結果はBluetooth通信により健康管理アプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」に自動転送でき、日々の血圧変化を簡単に記録・管理できます。持ち運びしやすいデザインのため、選手寮やロッカールーム、移動バスなど様々な場所で活用でき、継続的な血圧測定を通じたコンディション管理をサポートします。&lt;br /&gt;
    &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7608T2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7608T2.html&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202610137738/_prw_PI7im_5NzzuTKK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>サクラファインテックジャパン、社員向けに5種類のワクチン集団接種を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137794</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サクラファインテックジャパン</dc:creator>
        <description>病理のトータルソリューションプロバイダー、 サクラファインテックジャパン株式会社 （本社：東京都中央区、代表取締役社長：恩田和人）は、社員の健康を守り、安心して働ける職場環境づくりの一環として、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サクラファインテックジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　病理のトータルソリューションプロバイダー、 &lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サクラファインテックジャパン株式会社&lt;/a&gt; （本社：東京都中央区、代表取締役社長：恩田和人）は、社員の健康を守り、安心して働ける職場環境づくりの一環として、2026年10月29日（木）、希望する社員を対象としたワクチンの集団接種を本社で実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社では2013年の風疹の大規模流行をきっかけに、医療に携わる企業の社会的責任として感染症拡大を防止するため、また社員の健康を守り、安心して働ける職場環境づくりの一環として、社員が職場でワクチン接種を受けられる取り組みを開始しました。その後、感染症の流行状況や社員の年齢構成、ニーズなどに合わせて対象を拡大し、現在では、MR（風疹・麻疹）、インフルエンザ、成人用肺炎球菌、帯状疱疹、新型コロナウイルスの5種類のワクチンを、希望する社員が会社の費用負担で接種できる環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員の約７割が「コロナ禍の頃より感染症を意識しなくなった」
&amp;nbsp;　新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行してから3年以上が経った現在、社会生活がコロナ禍以前の日常を取り戻すにつれて、感染症への警戒感も薄れつつあります。しかしながら、感染症による健康への脅威そのものがなくなったわけではありません。厚生労働省の人口動態統計によると、2025年の新型コロナウイルス感染症による死亡者数は21,497人、インフルエンザによる死亡者数は6,838人に上っており*1、感染症は今なお私たちの健康に大きな影響を及ぼしています。&lt;br /&gt;
　こうした中、当社では今回の集団接種にあわせ、社員を対象に感染症への意識やワクチン接種に関するアンケート調査を実施しました。その結果、69.4％が「コロナ禍の頃と比べて、感染症を意識することが少なくなった/やや少なくなった」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職場で接種できなければ、３割が「接種しないと思う／おそらく接種しないと思う」
　アンケートでは、会社でワクチン接種が受けられなかった場合について聞いたところ、これまで会社でワクチン接種受けた社員の30.8％が「自分で医療機関を予約して接種しない/おそらく接種しない」と回答しました。&lt;br /&gt;
　また、職場でワクチン接種を受けられるメリットについては、89.7％が「医療機関を探したり予約したりする必要がない」こと、77.6％が「勤務時間中に受けられる」ことを挙げており、57.0％が「接種するきっかけになる」と回答しました。&lt;br /&gt;
　こうした結果から、感染症への意識が変化する中、職場でワクチンを接種できる環境を整えることが社員の予防行動を後押しする重要なきっかけの一つとなっていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風疹流行から１３年。「流行した時だけ」ではない感染症対策へ
　感染症が大きく流行した時だけ対策するのではなく、平時から社員一人ひとりが感染症について知り、自分に必要な予防について考え、行動できる環境をつくる。&lt;br /&gt;
　当社では、こうした「予防行動を取りやすい環境づくり」がコロナ後の企業に求められる感染症対策の一つであり、医療に携わる企業としての社会的責任であると考えております。&lt;br /&gt;
　サクラファインテックジャパンは、これからも、感染症の流行状況や社員のニーズに合わせ、社員が必要な予防行動を取りやすい職場環境づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワクチンの社内集団接種の概要 
　本年の集団接種は、以下の要領で実施します。取材をご希望の際は、下記広報窓口までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施日： 2026年10月29日（木）11:00～13:00／14:00～17:00&lt;br /&gt;
会　場： サクラファインテックジャパン株式会社 本社「さくらぼ」&lt;br /&gt;
　　　 〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-31-1 浜町センタービル6 階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
接種できるワクチン：&lt;br /&gt;
・新型コロナウイルスワクチン&lt;br /&gt;
・MR ワクチン（風疹・麻疹混合）&lt;br /&gt;
・インフルエンザワクチン&lt;br /&gt;
・成人用肺炎球菌ワクチン（60歳以上）&lt;br /&gt;
・帯状疱疹ワクチン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
費用負担：&lt;br /&gt;
　5種類のワクチンすべてについて会社が全額補助し、社員は負担なしで接種を受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 出典：厚生労働省「人口動態統計月報年計（概数）の概況　第6表」（&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai25/dl/gaikyouR7.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai25/dl/gaikyouR7.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サクラファインテックジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
サクラファインテックジャパン株式会社は、サクラグローバルホールディング株式会社（代表取締役会長：松本謙一）の傘下企業で、病理学的検査における機器、消耗品、試薬の専門メーカーです。医療における検査の中でも、最終診断といわれる重要な役割を担う病理学的検査において、さまざまな貢献を実現しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>セイコーエプソンとクラスターテクノロジーとの資本業務提携のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067427</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 16:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）とクラスターテクノロジー株式会社（以下 クラスターテクノロジー）は、本日、資本業務提携契約を締結しましたのでお知らせします。本提携の一環として、クラスターテク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）とクラスターテクノロジー株式会社（以下 クラスターテクノロジー）は、本日、資本業務提携契約を締結しましたのでお知らせします。本提携の一環として、クラスターテクノロジーが実施する第三者割当増資をエプソンが引き受け、資本提携を行います。&lt;br /&gt;
本提携により両社は、それぞれが有する技術や知見を活用し、インクジェットプリントヘッド関連部品をはじめとする高機能部品や次世代材料の開発を進めるとともに、エプソンの需要拡大に対応した安定供給体制を構築します。これにより、インクジェット技術のさらなる高度化と新たな用途への展開を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
１．提携の背景&lt;br /&gt;
クラスターテクノロジーは、ナノ／マイクロ・テクノロジー関連事業において、精密成形技術とカスタマイズ材料技術を活用し、光学機器やプリンター部品などの精密部品の樹脂化を推進することで、製品の軽量化、高性能化、製造コスト削減に貢献しています。また、マクロ・テクノロジー関連事業では、重電業界向けの樹脂絶縁材料や配電用電気絶縁構造物、樹脂成形碍子などで豊富な実績を有し、長年にわたり産業インフラの安全性・信頼性向上を支えてきました。&lt;br /&gt;
一方、エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、パートナーとの共創による社会課題の解決と新たな価値創出を目指しています。中でも、インクジェットプリントヘッドを技術の核とするインクジェットソリューションズ事業を成長領域と位置付け、技術革新や新たな事業機会の創出に向けた出資や共同開発を推進するため、３年間で50億円規模の投資を計画しています。&lt;br /&gt;
今回の提携は、こうした取り組みの一環として実施するものであり、両社の強みを組み合わせることで、インクジェットプリントヘッド関連部品や材料技術の開発を進め、インクジェット技術のさらなる高度化と新たな用途への展開を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．資本業務提携の内容&lt;br /&gt;
クラスターテクノロジーの樹脂複合材料技術および成形加工技術と、エプソンのインクジェット技術や開発力を組み合わせ、インクジェットプリントヘッド関連部品をはじめとする高機能部品や次世代材料の開発を進めます。&lt;br /&gt;
また、それぞれが持つ製造技術やノウハウを活用し、生産性・品質の向上および安定供給体制の強化に取り組みます。これにより、お客様への提供価値の向上とインクジェット領域における競争力強化を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．資本提携の概要&lt;br /&gt;
クラスターテクノロジーは、第三者割当増資を実施し、エプソンと資本提携を行います。エプソンは、本第三者割当増資の引受により３億円を出資し、クラスターテクノロジーとの中長期的な協力関係を強化します。&lt;br /&gt;
本件の詳細につきましては、クラスターテクノロジーが2026年10月９日付で適時開示しました「セイコーエプソン株式会社との資本業務提携の締結、第三者割当による新株式の発行並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動（見込み）に関するお知らせ」をご参照ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.cluster-tech.co.jp/ir_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cluster-tech.co.jp/ir_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．今後の展開&lt;br /&gt;
本資本業務提携を通じて、両社は共同開発や技術交流を進めるとともに、生産・開発の連携を強化し、インクジェット領域における技術力と競争力の向上を図ります。さらに、産業用途をはじめとする成長市場での事業拡大を目指し、お客様への提供価値の向上と新たな事業機会の創出につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>プロバスケットボールリーグ B.LEAGUE（Bリーグ）所属の東京サンロッカーズとサプライヤー契約を更新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610087552</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、プロバスケットボールリーグ B.LEAGUE（Bリーグ）所属の「東京サンロッカーズ」と2026-27シー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、プロバスケットボールリーグ B.LEAGUE（Bリーグ）所属の「東京サンロッカーズ」と2026-27シーズンのサプライヤー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  東京サンロッカーズ　チームロゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2021-22シーズンよりサプライヤー契約を結び、スポーツ低周波治療器の提供を通じて選手のコンディションとリカバリーケアをサポートしてきました。今シーズンは低周波治療器に加えて、血圧計や体重体組成計も提供し、選手の日常的なコンディショニング管理をサポートします。さらに、チームスタッフや試合運営スタッフの健康管理に活用する血圧計や体重体組成計、試合会場の医務室で使用する業務用血圧計や体温計を提供します。また、試合中やトレーニング中の緊急時に備えてAED（除細動器）の設置も支援します。選手のコンディショニング支援に加え、チームを支えるスタッフの健康管理や試合会場の安全確保まで、サプライヤー契約締結を通じてチーム全体を支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026-27シーズンから、B.LEAGUEはリーグ構造が刷新され、「東京サンロッカーズ」は新たに設置された最上位カテゴリーの「B.LEAGUE PREMIER（B.PREMIER）」で戦います。「東京サンロッカーズ」は同リーグへの参入に合わせ、ホームタウンを東京都江東区、ホームアリーナを「TOYOTA ARENA TOKYO」に移し、クラブ名も「サンロッカーズ渋谷」から「東京サンロッカーズ」へ変更するなど、新たなステージへの挑戦をスタートします。当社は、プロスポーツチームとの連携を通じて、地域住民やスポーツチームに関わる選手や関係者が健康への関心を高める機会を創出するとともに、安心して活動できる環境づくりを支援し、「東京サンロッカーズ」の挑戦を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京サンロッカーズについて&lt;br /&gt;
東京サンロッカーズは、1935年に設立された「日立本社バスケットボール部」をルーツとするプロバスケットボールクラブです。2016年のB.LEAGUE発足に合わせて「サンロッカーズ渋谷」としてB1リーグに参戦し、2020年には天皇杯で初優勝しました。2026-27シーズンより、日本最高峰リーグ「B.LEAGUE PREMIER」に参入し、ホームタウンを東京都江東区、ホームアリーナを「TOYOTA ARENA TOKYO」として活動しています。「“心揺さぶる体験”を届け続ける」をミッションに掲げ、スポーツを通じた地域活性化や社会貢献活動にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京サンロッカーズ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.sunrockers.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sunrockers.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な提供機器&lt;br /&gt;
・オムロン 低周波治療器 HV-F082 スポケア&lt;br /&gt;
  &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/6/HV_F082_JT.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/6/HV_F082_JT.html&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ後の筋疲労回復や関節痛緩和を自宅で手軽におこなえる低周波治療器です。プロスポーツ選手も使用しているマイクロカレント搭載。様々なスポーツで酷使する太ももやふくらはぎなどの下肢の筋肉にフィットしやすい「筋肉用」とケガが気になる足首やひじ・ひざなど関節にも貼りやすい「関節用」、手首や足首の小さな関節までケアできる「スポット用」の３種類のパッドで、治療したい部位を狙ってしっかりとケアすることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン コードレス低周波治療器 HV-F601T1 スポケア&lt;br /&gt;
  &lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hvf/hv-f601t1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hvf/hv-f601t1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用のスマートフォンアプリ（無料）を用いて、お好みのモードや強さを手元で操作することが可能なコードレスタイプの低周波治療器です。本体とパッドをつなぐコードがないので移動中や仕事中でも「ながら」治療が可能です。また持ち運びやすさを考えてデザインされたコンパクトサイズの専用収納ケースで、本体と充電器や充電ケーブルをあわせて持ち運べます。外出先、遠征先で好きな時間にセルフケアが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン 上腕式血圧計 HCR-7728T&lt;br /&gt;
毎日の血圧測定を快適に続けられる上腕式血圧計です。新開発の「フィットカフ プラス」は、腕帯の内側に柔らかい素材を採用することで腕を均一に圧迫し、しわの発生を抑えて使い心地を向上。血圧測定時に不規則な脈のリズムを検知すると、本体と健康管理アプリ「 OMRON Connect（オムロンコネクト） 」にお知らせを表示します。また、暗い場所でも測定結果を見やすく確認できる反転液晶バックライトを搭載。測定データはBluetooth®通信でアプリへ自動転送でき、日々の血圧管理を手軽にサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202610087552/_prw_PI6im_b291Vd66.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロバスケットボールリーグ B.LEAGUE（Bリーグ）所属の 京都ハンナリーズとサプライヤー契約を更新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077452</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、B.LEAGUE所属の京都ハンナリーズと2026-27シーズンのサプライヤー契約を締結しました。 当社は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、B.LEAGUE所属の京都ハンナリーズと2026-27シーズンのサプライヤー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、2022年より低周波治療器の提供を通じて、京都ハンナリーズの選手の筋疲労の回復や痛みの緩和をサポートしてきました。今シーズンは、低周波治療器に加え、体重体組成計やパルスオキシメータを提供します。体重体組成計は練習前後の体重変化から発汗による水分損失量の目安を把握するために、パルスオキシメータは練習前の血中酸素飽和度（SpO₂）や脈拍数の確認によるコンディション管理のために活用されます。選手がシーズンを通してベストパフォーマンスを発揮できる環境づくりをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026-27シーズンから、B.LEAGUEはリーグ構造を刷新し、京都ハンナリーズは最上位カテゴリーの「B.LEAGUE PREMIER（B.PREMIER）」で戦います。京都ハンナリーズは、B.PREMIER西地区で新たなシーズンを迎えます。当社は、京都に本社を置く企業として、選手のコンディショニングやリカバリーケアを支援するとともに、スポーツを通じて地域の皆さまが健康への関心を高める機会を創出し、京都ハンナリーズの挑戦を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京都ハンナリーズ　ホール百音アレックス選手からのコメント&lt;br /&gt;
この度オムロンヘルスケア社とのパートナー契約が5年目を迎えることとなり大変ありがたく思います。&lt;br /&gt;
ご提供いただいている低周波治療器は、試合後のケアはもちろん、練習後、アウェイの移動中などにも利用させていただいています。2026-27シーズン、チーム目標であるプレーオフ出場に向けて共に登っていけたらと思います。引き続き応援、ご支援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  低周波治療器 HV-F082 スポケア を手にするホール百音アレックス選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京都ハンナリーズについて&lt;br /&gt;
京都ハンナリーズは、京都市をホームタウンとするプロバスケットボールクラブです。クラブ理念に「京都ハンナリーズに1秒でもかかわる全ての人に夢と感動を！」を掲げ、京都市を中心に京都府全域でホームタウン活動に取り組んでいます。2026-27シーズンからは、B.LEAGUEの最上位カテゴリー「B.LEAGUE PREMIER（B.PREMIER）」西地区で活動します。B.PREMIER初年度となる今シーズンは、プレーオフ出場を目指します。&lt;br /&gt;
京都ハンナリーズ　公式サイト：&lt;a href=&quot;https://hannaryz.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hannaryz.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な提供機器&lt;br /&gt;
・オムロン 低周波治療器 HV-F082　スポケア&lt;br /&gt;
スポーツ後の筋疲労回復や関節痛緩和を自宅で手軽におこなえる低周波治療器です。プロスポーツ選手も使用しているマイクロカレント搭載。様々なスポーツで酷使する太ももやふくらはぎなどの下肢の筋肉にフィットしやすい「筋肉用」とケガが気になる足首やひじ・ひざなど関節にも貼りやすい「関節用」、手首や足首の小さな関節までケアできる「スポット用」の３種類のパッドで、治療したい部位を狙ってしっかりとケアすることが可能です。&lt;br /&gt;
  &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/6/HV_F082_JT.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/6/HV_F082_JT.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン コードレス低周波治療器 HV-F601T1 スポケア&lt;br /&gt;
専用のスマートフォンアプリ（無料）を用いて、お好みのモードや強さを手元で操作することが可能なコードレスタイプの低周波治療器です。本体とパッドをつなぐコードがないので移動中や仕事中でも「ながら」治療が可能です。また持ち運びやすさを考えてデザインされたコンパクトサイズの専用収納ケースで、本体と充電器や充電ケーブルをあわせて持ち運べます。外出先、遠征先で好きな時間にセルフケアが可能です。&lt;br /&gt;
   &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/6/HV_F601T1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/6/HV_F601T1.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン 体重体組成計 KRD-508T カラダスキャン&lt;br /&gt;
透明電極とガラス天板を採用した、シンプルで洗練されたデザインの体重体組成計です。本体に乗るだけで測定を開始し、登録したユーザーを自動で認識。測定データはBluetooth®通信により健康管理アプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」へ自動転送されるため、毎日の体重管理を手軽に続けられます。本体では体重と体脂肪率を確認できるほか、アプリでは体脂肪量、骨格筋量、骨格筋率、BMI、基礎代謝、内臓脂肪レベル、体年齢など健康管理に役立つ9項目を確認可能です。家族4人まで登録でき、生活空間になじむシンプルなデザインと使いやすさを両立した体重体組成計です。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;    &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/2/KRD_503T_BK.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/2/KRD_503T_BK.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オムロン パルスオキシメータ HPO-200T3&lt;br /&gt;
血中の酸素飽和度（SpO₂）と脈拍数を手軽に測定できるパルスオキシメータです。Bluetooth®通信機能を搭載しており、測定データを健康管理アプリ「OMRON Connect」に転送して、日・週・月・年単位のグラフで管理できます。測定時に脈波が不安定で正しく測定できない可能性がある場合は「脈波検出不安定お知らせ」機能で再測定を促し、より適切な測定をサポートします。また、視認性の高いカラー有機ELディスプレイを採用しているため、明るい場所でも暗い場所でも測定結果をはっきり確認できます。さらに、アルコール消毒に対応しており、複数人で使用する際も衛生的に利用できます。&lt;br /&gt;
    &lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/8/HPO_200T3.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/8/HPO_200T3.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202610077452/_prw_PI9im_8m6u0t0Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第58回日本小児呼吸器学会学術大会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067347</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月10日（土）～11日（日）の2日間、東京都千代田区で開催される「第58回日本小児呼吸器学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月10日（土）～11日（日）の2日間、東京都千代田区で開催される「第58回日本小児呼吸器学会学術大会」に協賛します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本小児呼吸器学会は、小児呼吸器疾患に関する診療・研究の発展を目的とする学術団体です。今回の学術大会は「もう一度しっかり考えてみよう」をテーマに開催され、小児呼吸器医療のさらなる発展に向けた最新の知見や取り組みについて議論されます。当社の展示ブースでは、薬液の噴霧部に使いきりタイプのメッシュを採用し、いつでも衛生的に使用できるメッシュ式ネブライザ「NE-U200」や、本体重量約180gの手のひらサイズで持ち運びに便利なコンプレッサー式ネブライザ「NE-C803」などを紹介します。小児の呼吸器疾患では継続的な吸入療法が重要となることから、当社は衛生面や使いやすさ、携帯性など、患者さんやご家族の負担軽減につながる製品を紹介します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、呼吸器事業のビジョンとして「呼吸器疾患増悪ゼロ」を掲げ、より多くの人々の呼吸器疾患の治療と改善に役立つ機器やサービスをグローバルに展開しています。今後も医学界との連携を積極的に進めるとともに、ネブライザをはじめとする呼吸ケア機器やサービスの提供を通じて、患者さんやご家族のQOL向上と適切な治療継続に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第58回日本小児呼吸器学会学術大会の概要&lt;br /&gt;
会長：肥沼 悟郎 先生（国立成育医療研究センター小児内科系専門診療部呼吸器科診療部長）&lt;br /&gt;
会期：2026年10月10日（土）～11日（日）&lt;br /&gt;
会場：一橋大学 一橋講堂（東京都千代田区）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://jspp58.umin.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jspp58.umin.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な商品・サービス&lt;br /&gt;
メッシュ式ネブライザ　NE-U200&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・使いきりタイプのメッシュでいつも衛生的ですぐに使用できる&lt;br /&gt;
・さまざまな角度で吸入可能。傾けても使えるため乳児を抱きかかえた状態や、横に寝かせた状態で本体を傾けても使用できる&lt;br /&gt;
・超音波振動子の振動を利用して薬液を送り出す方式で、運転音が気にならない&lt;br /&gt;
※医療機器届出番号：26B1X10002000043&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U200.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U200.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-U200　本体   使い捨てメッシュ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッシュ式ネブライザ　NE-U100&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・超音波振動子の振動を利用して薬液を送り出す方式で、運転音が気にならない&lt;br /&gt;
・さまざまな角度で吸入可能。傾けても使えるため乳児を抱きかかえた状態や、横に寝かせた状態で本体を傾けても使用できる&lt;br /&gt;
・組立パーツが少ないので組み立てしやすい。新構造の薬液ボトルにより残液量もはっきり確認できる&lt;br /&gt;
※医療機器届出番号：26B1X10002000040&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U100.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/item/NE_U100.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-U100　本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンプレッサー式ネブライザ　NE-C803&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・従来のコンプレッサー式ネブライザに比べ動作音が静かな静音設計&lt;br /&gt;
・本体の重さはわずか180gの手のひらサイズで、持ち運びにも便利&lt;br /&gt;
・新設計により噴霧量が20％アップ*1、従来よりも短時間での吸入を実現&lt;br /&gt;
*1 オムロン　コンプレッサー式ネブライザNE-C802と比較&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：26B1X10002000038&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C803.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C803.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-C803　本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンプレッサー式ネブライザ　NE-C28&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・操作が簡単な家庭用のコンプレッサー式ネブライザのスタンダードモデル&lt;br /&gt;
・テーブルなどにおいて使用しやすいサイズ感で、家庭でも使いやすい&lt;br /&gt;
・スイッチを押すだけで噴霧がスタートするから、子どもからお年寄りまで簡単に操作できる&lt;br /&gt;
※医療機器届出番号：26B1X10002000007&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C28.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/54/NE_C28.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  NE-C28　本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202610067347/_prw_PI7im_ISajqK02.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>計測結果と健康アドバイスを音声で読み上げる体組成計「BC-204XL」を10月2日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306997</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>音声体組成計「BC-204XL」 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、計測結果と筋肉量・体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で読み上げる音声体組成計「BC-204...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
音声体組成計「BC-204XL」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、計測結果と筋肉量・体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で読み上げる音声体組成計「BC-204XL」を10月2日に発売します。家事や身支度などをしながら計測結果や健康アドバイスを音声で確認できるのが特徴で、忙しい毎日の中の「ながら時間」を健康づくりに活用できます。計測したデータは対応するスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」にBluetooth®※1で転送し、経時変化を確認できます。価格はオープン。30～50代の働く世代をメインターゲットに、家電量販店やECサイトを中心に販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体重や筋肉量、体脂肪率などの体組成をはかりその数値の変化を日々チェックすることは、運動習慣や食生活を見直すきっかけとなり健康的な行動を選択する後押しをします。一方で日々の忙しさの中で、体組成計が計測・表示する全ての項目を最後まで確認しきれていないという声が上がっていました。これを踏まえ、計測結果に加え健康アドバイスを読み上げることで、計測することが健康行動へとつながる体組成計として企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■計測結果と筋肉量・体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で案内&lt;br /&gt;
本商品は体組成計に乗ると自動で電源が入り、計測がスタートします。計測終了のアナウンスを合図に体組成計から降りると自動で計測結果が読み上げられるので、家事や身支度など他の作業をしながら結果を確認できます※2。さらに、体重を表示している間には、筋肉量と体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で読み上げます。アドバイスはタニタ栄養研究所が監修しており、例えば筋肉量が多く体脂肪率が高いと「筋肉も脂肪も多い、しっかりした印象のからだつき。脂肪蓄積を抑制する、きのこや海藻、野菜をたくさん食べましょう」、筋肉量と体脂肪率がともに標準だと「筋肉も脂肪も標準的です！　寝る前のゆったりストレッチがおススメ！　深く呼吸するのがポイントです」など日々の生活に手軽に取り入れられるアドバイスで健康行動を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体重の増減のみを読み上げるモードも搭載。読み上げは2種類のモードから選択可能&lt;br /&gt;
本商品は「体重増減　プラス0.3キログラム」のように、前回計測時からの体重の増減のみを音声で読み上げる「体重増減読み上げ」モードを搭載しました。「体重がどのくらい増減したかのみを知りたい」、「ダイエット中で細かな計測結果は知りたくない」といったニーズに対応します。全項目の計測結果は本体の「前回値を見る」や対応アプリからいつでも確認できます。音声は「通常読み上げ」モードと「体重増減読み上げ」モードの2種類から、登録している個人ごとに選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■すぐに知りたい結果や変化は音声で、じっくりと経時変化を確認したい場合はアプリで&lt;br /&gt;
日々の計測結果や小さな変化は音声で手軽に把握でき、長期的な変化は対応アプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で振り返ることができます。アプリでは、グラフで視覚的に経時変化を確認することができます。短期的な気づきと長期的な傾向の両面からからだの変化を捉えることで、健康づくりのモチベーションを高め、無理なく続けやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TANITA Recordの表示画面。グラフで視覚的に分かりやすく経時変化を表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタはヘルスメーター（体重計）の発売から65年以上にわたって人々の生活の変化に寄り添い、体重や体脂肪率、筋肉量などさまざまな健康基準を通して健康管理をサポートしてきました。今後も体組成計の高精度化・高機能化を進め、生活者のライフスタイルや健康習慣、その先にある幸せづくりに貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Bluetooth®ワードマーク及びロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマーク及びロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
※2　体組成計のみで計測し、アプリへのデータ送信は別で行う場合の流れです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：音声体組成計「BC-204XL」&lt;br /&gt;
計測項目：体重、体脂肪率、筋肉量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、推定骨量、体水分率、体内年齢、BMI　計9項目&lt;br /&gt;
カラー：ホワイト&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約352mm×高さ約39mm×奥行約300mm、約1.6kg（電池含む）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体組成計「BC-204XL」商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/product/bodycompositionmonitor/25358/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/product/bodycompositionmonitor/25358/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タニタ栄養研究所とは&lt;br /&gt;
株式会社タニタや株式会社タニタ食堂に在籍する管理栄養士や栄養士などで構成する「食」と「栄養」の専門機関です。研究開発や食・運動のサービス提供で培ったノウハウを生かし、健康づくりやからだづくりに関するさまざまな情報を発信しています。この他に、健康的なレシピの考案や栄養セミナーの実施、サッカーチームやスキージャンプ選手などのプロアスリートの栄養サポートにも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202609306997/_prw_PI1im_t6Ecy3c6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「IDC MarketScape 2026 Vendor Assessment」において「リーダー」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296851</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」におい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」において「リーダー」に認定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」（Doc #US54139426、2026年6月）において、「リーダー」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポートでは、「本書は、オフィスのワークグループ／部門における印刷環境への対応を目的とした、幅広いハードウェア、ソリューションおよびサービスのポートフォリオを持つ、世界の主要なハードコピー機器メーカー11社を分析するものである」と述べられています。企業別レポートでは、「エプソンは、カーボンマイナスと資源循環への取り組み、Heat-Free TechnologyやPaperLabなどの革新的技術によって際立っている」と評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンの長年にわたるサステナビリティへの取り組みについて、IDC欧州地域イメージング&amp;amp;ハード&lt;br /&gt;
コピー機器・ドキュメントソリューション担当シニアプログラムディレクターのPhil Sargeant氏からは、次のようにコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
「エプソンは長年にわたり、幅広いプリント分野においてサステナブルなソリューションの提供をけん引してきました。また、エネルギー削減などの分野において、競合他社が追随すべきベンチマークを継続的に打ち立てています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のIDCによる認定について、エプソンの執行役員　Pオフィス・ホームソリューションズ事業部長 山田陽一は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「このように高い評価を得ている業界アナリストから、サステナビリティ分野のリーダーとして認められたことを大変光栄に思います。今回の評価は、私たちが着実に前進していることを示すものであり、事業活動および技術の両面で環境負荷低減に取り組んできたエプソンの長期的なコミットメントが認められたものと受け止めています。今後も、お客さまのニーズに向き合い、新たな価値の提供に取り組んでまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、創業以来培ってきた「省・小・精」の技術・思想を基盤に、お客さまの生産性向上や事業成長に貢献するとともに、バリューチェーン全体での環境価値の創出に取り組んできました。&lt;br /&gt;
現在は、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、テクノロジーイノベーションとエンジニアリングを通じて、地球環境を守り、持続可能な社会の実現に貢献するとともに、企業価値の向上を目指しています。また、サステナビリティを事業戦略の中核に据え、社会や環境の変化をリスクと機会の両面から捉えながら、7つのマテリアリティを起点に、社会価値と経済価値の創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
環境分野では、「環境ビジョン2050」に掲げる「カーボンマイナス」と「地下資源消費ゼロ」の実現に　向け、事業活動における環境負荷の低減に加え、製品・ソリューション・サービスを通じた環境価値の提供を進めています。&lt;br&gt;　今後も、お客さまへの価値提供とバリューチェーン全体での環境負荷低減を一体で進め、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IDC MarketScapeについて&lt;br /&gt;
IDC MarketScapeベンダーアセスメントモデルは、特定の市場におけるテクノロジーおよびサービスサプライヤーの競争力の概要を示すことを目的としています。本調査では、定性的・定量的な評価基準に基づく厳格なスコアリング手法を用い、各サプライヤーの当該市場における位置付けを1つの図として示しています。IDC MarketScapeは、テクノロジーサプライヤーの製品・サービス提供、能力・戦略、および現在・将来の市場における成功要因について、意味のある比較を可能にする明確なフレームワークを提供します。また、このフレームワークにより、テクノロジー購入者は現在および将来のサプライヤーの強み・弱みを360度の視点で評価することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典&lt;br /&gt;
IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment, Doc #US54139426, June 2026.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202609296851/_prw_PI1im_JrcKKd23.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>第47回日本肥満学会および第44回日本肥満症治療学会学術集会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286760</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月3日（土）～4日（日）に栃木県宇都宮市で開催される第47回日本肥満学会および第44回日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月3日（土）～4日（日）に栃木県宇都宮市で開催される第47回日本肥満学会および第44回日本肥満症治療学会学術集会に協賛し、肥満症の予防や管理に役立つ機器の展示を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本肥満学会および日本肥満症治療学会学術集会は、肥満症に関する基礎研究から診断・治療、予防、生活習慣改善まで幅広いテーマについて、医師、研究者、管理栄養士など多職種が最新の知見や取り組みを共有する学術集会です。今回のテーマは「一人ひとりの命に向き合う ～肥満症研究と実践～」です。肥満症は糖尿病や高血圧、脂質異常症、心血管疾患などさまざまな健康障害の発症・重症化に関わることが知られており、その予防や治療においては体重だけでなく、体脂肪量や骨格筋量*1などの身体組成の把握、日常の身体活動量の評価、食生活の改善など、多面的な健康管理が重要とされています。当社ブースでは、体重や体脂肪率に加え、部位別の骨格筋率や体脂肪率を測定できる体重体組成計や、身体活動量や活動強度（METs）などを詳しく評価できる研究用活動量計、また食生活モニタリングに活用されている食事・栄養を解析する健康管理アプリ「カロミル」など、生活習慣の改善や健康管理をサポートする機器やサービスを紹介します。&lt;br /&gt;
*1　骨格筋量：体を動かすときに使う筋肉の量&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、「Going for ZERO ー予防医療で世界を健康にー」をビジョンに掲げ、一人ひとりが日常生活の中で健康状態を把握し、より良い生活習慣の実践につなげられるよう、デバイスとデータを活用した健康づくりを支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第47回日本肥満学会/第44回日本肥満症治療学会学術集会の概要&lt;br /&gt;
第47回日本肥満学会　会長：津下　一代（日本栄養大学 栄養学部 教授）&lt;br /&gt;
第44回日本肥満症治療学会学術集会　会長：小嶋　一幸（獨協医科大学 上部消化管外科学講座　主任教授）&lt;br /&gt;
会期：2026年10月3日（土）～4日（日）&lt;br /&gt;
会場：ライトキューブ宇都宮（栃木県宇都宮市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.congre.co.jp/jasso47-jsto44/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.congre.co.jp/jasso47-jsto44/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な機器&lt;br /&gt;
体重体組成計 KRD-703T カラダスキャン&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・水分の日内変動の影響が少ない両手両足測定により部位別体組成チェックが可能&lt;br /&gt;
・筋肉や脂肪の状態を部位別に10項目測定できる&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/2/KRD_703T.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/2/KRD_703T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
  体重体組成計 KRD-703T カラダスキャン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動量計 Active style Pro HJA-750C&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・独自のアルゴリズムで歩行と生活活動を識別し、METs＊を算出&lt;br /&gt;
＊運動強度の単位。安静時を1とした場合、ある身体運動がその何倍のエネルギーを消費するかで、活動の強度を示すもの&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者が使用する研究用機器です&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HJA-750C/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HJA-750C/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  Active style Pro　HJA-750C本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康管理アプリ「カロミル」&lt;br&gt;＜主な特長＞&lt;br&gt;・オムロン ヘルスケアグループのライフログテクノロジー株式会社が提供する健康管理アプリ &lt;br&gt;・食事の写真を撮るだけでAIが栄養素を解析し、食事内容や栄養バランスを手軽に記録できる &lt;br&gt;・体重や血圧などの健康データとあわせて管理でき、食生活改善や体重管理の継続をサポートする&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   健康管理アプリ「カロミル」のアプリ画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202609286760/_prw_PI5im_3xQmStgw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>タニタ「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256667</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>魚料理・肉料理を自宅で食べる頻度・作る頻度（週平均） 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、脂がのる旬の魚が多い秋を迎える中、週に1日以上、自宅で料理をする全国の2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
魚料理・肉料理を自宅で食べる頻度・作る頻度（週平均）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、脂がのる旬の魚が多い秋を迎える中、週に1日以上、自宅で料理をする全国の20歳から69歳の男女4700人（各都道府県100人ずつ）を対象に、「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026」を実施しました。その結果、約9割が「魚料理を食べることが好き」と回答し、好きな魚介類では「サケ・サーモン」が1位、秋の味覚として親しまれる「サンマ」も5位にランクインするなど、魚の人気の高さがうかがえました。その一方で、3人に2人以上が魚不足を感じており、自宅で食べる頻度や作る頻度は肉料理が魚料理を大きく上回っていることが分かりました。また、6割以上の人が魚料理を食べる頻度を増やしたいと考えている一方で、価格や調理の手間から魚を食べる機会を増やせずにいる実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■約9割が「魚を食べることが好き」。一方で「魚料理を作ることが好き」な人は約4割にとどまる（添付資料 p4-p6）&lt;br /&gt;
全回答者に、魚料理を食べることはどのくらい好きかを聞いたところ、約9割となる85.3%が『好き』（「非常に好き」と「まあ好き」な人の合計）と答えました。年代別に見ると、『好き』と回答した人の割合は、年代が上がるにつれて高くなり、20代では78.8%と約8割にとどまったのに対し、60代では89.6%と20代と比べて10ポイント以上高くなりました。他方、魚料理を作ることがどのくらい好きかを聞いたところ、『好き』（「非常に好き」と「まあ好き」な人の合計）は42.8%と約4割にとどまる結果となりました。都道府県別では、魚料理を食べることが好きな人の割合は1位「山口県」（93.0%）、2位が「大阪府」（92.0%）と続き、魚料理を作ることが好きな人の割合では1位「和歌山県」「山口県」（54.0%）と、山口県がどちらも1位となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、魚料理に対するイメージを聞いたところ、「健康的・ヘルシー」（47.9%）が最も高くなり、「おいしい」（45.9%）、「生ごみの処理が大変」（42.0%）、「下処理が面倒」（41.8%）、「ご飯に合う」（36.9%）が続きました。特に、魚料理を作ることが好きではない人の魚料理に対するイメージでは「下処理が面倒」（55.7%）、「生ごみの処理が大変」（55.0%）、「においが気になる」（46.7%）、「骨があり食べづらい」（45.7%）、「料理が難しい」（37.0%）といったネガティブなイメージが全体より10ポイント以上高く、調理の手間が魚料理を作ることへのハードルになっている実態が分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■好きな魚 1位「サケ・サーモン」2位「マグロ」3位「エビ」、秋の味覚「サンマ」は5位に（添付資料 p7-p8）&lt;br /&gt;
全回答者に、好きな魚（魚介類）を聞いたところ、1位「サケ・サーモン」（70.8%）、2位「マグロ」（63.2%）、3位「エビ」（62.7%）、4位「サバ」（60.5%）、5位「サンマ」（60.0%）となりました。男女別に見ると、女性ではすべての年代で1位「サケ・サーモン」、2位「エビ」となった一方、男性では30代以下で「サケ・サーモン」、50代以上で「マグロ」が1位となり、40代男性では「サンマ」が1位という結果になりました。都道府県別では、多くの道府県で「サケ・サーモン」が1位となったほか、北海道では「サンマ」が同率1位、東京では「マグロ」が1位となるなど、地域や世代によって好みの違いも見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■食べるも作るも「肉料理」。自宅で魚料理を作る頻度は週1日程度（添付資料 p11-p14）&lt;br /&gt;
自宅で魚料理を食べる頻度を尋ねたところ、週に1日以上食べる人の割合は70.7%、平均は1.8日/週となりました。一方で、肉料理を週に1日以上食べる人の割合は90.2%、平均は3.2日/週と、魚料理と比べて1.4日/週多くなりました。また、自宅で魚料理を作る頻度では、週に1日以上作る人の割合は49.9%、平均は1.2日/週で、週に1日以上食べる人の割合より20ポイント以上低い結果となりました。調理済みの総菜や刺身など、調理の手間がかからない魚料理を楽しむ人が多いようです。さらに自宅で肉料理を作る頻度では、週に1日以上作る人の割合が87.2%、平均は2.9日/週と、食べることも作ることも魚料理の割合を大きく上回りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■魚をもっと食べたい・作りたいのに、高くて買えない・調理が面倒、というジレンマ（添付資料 p15-p18）&lt;br /&gt;
自身の「魚を食べる量」は十分だと思うかを聞いたところ、「十分だと思う」は29.7%、「十分だと思わない」は70.3%と、3人に2人以上が魚不足を感じています。男女ともに40代と50代で低くなる傾向が見られ、特に女性では40代（18.7%）と50代（18.9%）がともに2割を下回りました。また、自宅で魚料理を食べる頻度を増やしたいかを聞いたところ、増やしたい人の割合は62.6%、作る頻度を増やしたいかの問いでは49.4%が「増やしたい」と答えました。さらに、魚料理を食べる・作ることについて、希望する頻度を実現できていない理由では「魚の値段が高いから」（51.7%）が突出し、「調理が大変だから」（36.6%）、「生ごみの処理が大変だから」（36.4%）が続きました。魚料理を食べる頻度や作る頻度を増やしたいと思う人が多い一方で、価格や調理の手間が頻度を増やせない要因となっていることが分かりました。また、「健康を意識して魚料理を選ぶことがある」と回答した人は69.8%となり、子どもがいる人では74.9%に上りました。多くの人が魚の健康価値を認識しながらも、価格や手間が実際の行動を妨げている実態がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作りたい魚料理 1位「焼き魚」2位「煮魚・煮つけ」3位「照り焼き」（添付資料 p19,26）&lt;br /&gt;
作りたいと思う魚料理を聞いたところ、「焼き魚」（52.9%）が最も高く、「煮魚・煮つけ」（45.5%）、「照り焼き」（34.7%）、「刺身」（29.1%）が続きました。また、うまく作れないと思う魚料理では、「天ぷら」（33.0%）が最も高く、「煮魚・煮つけ」（30.9%）、「アクアパッツァ」（28.3%）、「寿司」（27.1%）と続きました。煮魚・煮つけは調理に対する意欲はあっても、うまく調理することが難しいと感じている人が多いようです。魚料理に関する悩み（自由回答）では、「生臭いにおいがどうしても残ってしまいおいしくない」や「青魚の臭みをうまく取れない」といった魚特有のにおいに関する悩みや「下処理や調理の際の扱い方が分からない」、「レパートリーが少なくて同じ味付けになる」など調理方法やレシピの知識不足が挙げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特産品と結びつく漢字正解率。「鰤（ぶり）」の正解トップは富山県（添付資料 p24）&lt;br /&gt;
魚の名前を表す漢字を5つ提示し、それぞれ読み方を聞きました。正しい読み方を回答した人の割合は、「鰹（かつお）」が最も高く89.9%、「鮪（まぐろ）」が78.8%、「鰤（ぶり）」が56.5%、「鱧（はも）」が55.0%、「鰰（はたはた）」が18.0%と続きました。特に、都道府県別において、「鰤（ぶり）」の正解率は1位が富山県（79.0%）、2位が石川県（71.0%）、「鱧（はも）」の正解率は1位が京都府（75.0%）、2位が兵庫県（74.0%）、「鰰（はたはた）」の正解率は1位が秋田県（58.0%）となり、地域の特産品や文化と漢字の正解率が結びつく結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この他、本調査では、好きな魚料理、おいしい魚料理を作ることや魚料理を綺麗に食べることに対する自己採点、他県の人におすすめしたい名物魚介類や他県に誇れるご当地魚料理、人気がうなぎ上りの各都道府県出身芸能人などについても尋ねました。詳細は「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026（詳細）」に掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食事は健康づくりにおいて重要なファクターであり、健康なからだを作るには栄養バランスの良い食事を取ることが欠かせません。魚は、食事から補う必要がある必須脂肪酸のDHAやEPAをはじめ、良質なたんぱく質やビタミン、カルシウムなど、からだの健康維持に欠かせない栄養素が豊富に含まれている食材です。本調査から、多くの人が魚料理に関心を持ちながらも、価格や調理の手間といった要因がハードルとなり、実際の食卓には結びついていない実態が浮き彫りとなりました。手軽さや簡便性への工夫次第で、魚料理をより日常の生活に取り入れやすくなる余地があると考えられます。タニタは今後も「食」と「栄養」の専門機関であるタニタ栄養研究所のノウハウを生かした情報発信や、飲食事業として展開する「タニタ食堂」や「タニタカフェ」で栄養バランスの取れたヘルシーメニューを提供していくことで、魚の重要性を啓発していくとともに、多くの人の健康づくりをサポートしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026（詳細）」はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202609256667/_prw_PI1im_24xP40u9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>茨城県庁および鹿島アントラーズ関連施設にキオスク血圧計を設置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155967</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 文明、以下鹿島アントラーズ）と連携し、日常生活で気軽に血圧を測定できるキオスク血圧計を設置し、地域住民の健康増進を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高血圧は、脳卒中や心疾患などの循環器疾患の主要な危険因子の一つです。日本の高血圧患者は約4,300万人いるといわれています。そのうち、約7割は適切に血圧管理できておらず、さらに約４割は高血圧であることに気づいていないともいわれています。*1高血圧は自覚症状がほとんどないことから「サイレントキラー」とも呼ばれており、放置していると重症化し心疾患や脳卒中などの発症リスクを高めます。そのため、日常的に血圧を測定し、自身の血圧の状態を詳しく把握することが循環器疾患の予防には重要です。また、「キオスク血圧測定」とは、公共施設などに設置された血圧計を用いて利用者自身が血圧を測定するもので、高血圧の早期発見や血圧測定の習慣化につながることが期待されています。日本高血圧学会は2025年より「キオスク血圧測定」を奨励しています。*2　今回、茨城県庁および 鹿島アントラーズクラブハウス、鹿島アントラーズが指定管理者であるメルカリスタジアムやカシマスポーツセンターに設置することで、茨城県において日常的に血圧を測れる機会を増やすとともに、茨城県民の高血圧の予防、日々の血圧管理に貢献します。&lt;br /&gt;
*1　 2025日本高血圧治療ガイドライン&lt;br /&gt;
*2&amp;nbsp; &amp;nbsp;日本高血圧学会 声明 あらゆる場所での「キオスク血圧測定」を奨励する &lt;a href=&quot;https://www.jpnsh.jp/files/cms/816_2.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;816_2.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;当社と茨城県、鹿島アントラーズは2026年7月に「健康づくり」に係る連携協定を締結しました。茨城県の企業や住民を支える行政基盤と鹿島アントラーズの発信力、そして当社の血圧測定技術や知見をいかして、様々な取り組みを始めています。働く世代の高血圧予防・改善を目的とした茨城県内事業対抗の健康チャレンジ企画「ケツ-1グランプリ2026」や、野菜350g＋納豆平日1パックで高血圧＋骨折予防を意識した食生活を促進する「いばベジ＋納豆スタイル」に参画しています。今後も、3者の強みを生かし、鹿島アントラーズの試合会場や地域イベント会場での健康チェックイベントの実施や啓発活動などを通じて、地域住民の健康づくりを支援していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;当社は、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。これからも、パートナー企業や自治体と連携し、血圧測定を起点とした疾病啓発を推進することで、予防医療の実践を広げ、健康寿命の延伸の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■今回設置する機器&lt;br&gt;自動血圧計 HBP-9031C　健太郎&lt;br&gt;主な特長&lt;br /&gt;
・腕を入れて、ボタンを押すだけの簡単操作で血圧と脈拍数を測定&lt;br /&gt;
・画面ガイダンスと音声ナビで正しい姿勢へ誘導。&lt;br /&gt;
・可動式腕帯で、無理なく正しい姿勢での測定をサポート。&lt;br&gt;管理医療機器 特定保守管理医療機器&lt;br&gt;医療機器認証番号　231ABBZX00007000&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/kentaro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/kentaro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■茨城県の健康増進に向けたこれまでの当社の取り組み&lt;br /&gt;
１．「いばベジ＋納豆スタイル」への参画&lt;br&gt;塩分排出効果のある「カリウム」を多く含んだ野菜を350gと平日に納豆1パックを食べて、高血圧＋骨折予防を意識した食生活を推進する取り組みです。野菜や納豆摂取促進のほか、血圧測定や適切な治療を促すためのプレゼントキャンペーンも実施しており、当社では、同取り組みの中で行われるプレゼントキャンペーンに協賛品として血圧計を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いばベジ＋納豆スタイルホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２． 「血圧改善No.1事業所決定戦 ケツ－１グランプリ2026」で参加事業者に血圧計を貸与&lt;br /&gt;
職場での健康経営の推進を目的に、働く世代が楽しみながら健康づくりに参加できる企画です。当社は参加事業者を対象に血圧計を貸与し、血圧測定を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ケツ-1グランプリ2026　ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/ketsu1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/ketsu1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>新ブランド「CONTOURJET」で立体物への直接印刷ソリューションを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145821</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブランド「CONTOURJET」（読み コントアジェット）として展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ブランドのもとで装置性能の向上に加え、インク、関連ソフトウエア、導入支援、保守サービスまでを含めたトータルソリューションを提供し、お客様の加飾工程における効率化や環境負荷低減と、多様なデザイン表現の両立に貢献します。また、スポーツ用品、自動車部品、工業製品など、立体形状への加飾ニーズが見込まれる市場に向け、グローバル展開を加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CONTOURJET（イメージ図）立体物印刷サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、コンパクトな形状と高精度なインク吐出性能を両立したエプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と、エプソンが開発した高精度な産業用6軸ロボットを組み合わせることで、曲面や凹凸を有する複雑な立体物への直接印刷を可能にするソリューションです。PrecisionCoreプリントヘッド「S800」と独自の軌跡制御と画像処理技術により、溝や湾曲を含む複雑な形状に対しても高品質かつ高精度な印刷を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、従来のアナログ印刷工程のデジタル化により、人手作業の削減や省スペース化を実現し、製造工程の合理化に貢献します。また、インクジェット技術の特長である「必要なところに、必要な量だけ印刷する」ことで、材料使用量や廃棄物を削減し、環境負荷の低減にも寄与します。さらに、版や専用材料を必要としないため、多品種少量生産やパーソナライズ需要にも柔軟に対応し、多様なデザイン表現を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のブランド展開に合わせ、機能の強化も実施しました。リニアモーター駆動や可搬重量を高めたエプソンのロボットの採用により、大型・長尺ワークへの印刷にも対応します。さらにフロントアクセスを重視した設計によりメンテナンス性を高めるとともに、ホワイトインク・透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷への対応により、より多彩な加飾表現を可能にします。加えて、エプソンはパートナー企業との連携を通じて、用途や素材に応じた最適なインクや運用方法を提案し、お客様の新たな価値創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、エプソンは2026年9月23日から25日まで、米国ネバダ州のラスベガス・コンベンションセンターで開催される印刷業界向け国際展示会「PRINTING United Expo 2026」に出展し、「CONTOURJET」で印刷した立体物サンプルなどを通じて、本ソリューションの特長を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは今後も、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、PrecisionCoreプリントヘッドとロボティクス技術の融合により、平面印刷の枠を超えた新たなインクジェット用途の創出を進めていきます。これにより、お客様の生産性向上と環境負荷低減に貢献するとともに、持続可能な社会の実現を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CONTOURJET」の主な特長&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、エプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と産業用6軸ロボット、独自の軌跡制御・画像処理技術を組み合わせることで、複雑な立体形状への高品質かつ高精度な直接印刷を実現します。&lt;br /&gt;
・独自のPrecisionCoreプリントヘッド「S800」を搭載し、600dpi×600dpiの高解像度印刷を実現&lt;br /&gt;
・6軸ロボットと独立昇降機構の組み合わせにより、幅広い印刷姿勢に柔軟に対応し、さまざまな立体形状への印刷を実現&lt;br /&gt;
・リニアモーター駆動や可搬重量を高めたロボットの採用により大型・長尺ワークへの印刷に対応&lt;br /&gt;
・曲面に沿った精密な軌跡制御技術と画像処理技術により、複雑な立体物への高精度な加飾を実現&lt;br /&gt;
・フロントアクセス設計によりプリントヘッド交換などのメンテナンス性を向上&lt;br /&gt;
・ホワイトインクや透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷に対応。下地印刷から質感表現まで多彩な加飾表現を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ビジネスモデルとパートナーシップ&lt;br /&gt;
エプソンは、長野県諏訪郡富士見町の「インクジェットイノベーションラボ富士見」において、「CONTOURJET」を活用した立体物へのインクジェット印刷技術の研究開発や評価・検証を進めてきました。また、ドイツ・ノイスに開設した「Epson Experience Center」では、欧州のお客様が「CONTOURJET」を用いて実際の基材へのテスト印刷や評価を行える環境を整えています。日本と欧州の2拠点をベースに、これまで培ってきた技術やノウハウを活かしながら、立体加飾市場での事業展開を加速するため、積極的にグローバルパートナーとの協業を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンのインクジェットプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/inkjet/head/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/inkjet/head/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
PrecisionCoreプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご参照ください。&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ製造技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
エプソンの産業用ロボットの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/robots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/robots/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品に関するお客様・ビジネスパートナーからのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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