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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>計測結果と健康アドバイスを音声で読み上げる体組成計「BC-204XL」を10月2日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306997</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>音声体組成計「BC-204XL」 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、計測結果と筋肉量・体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で読み上げる音声体組成計「BC-204...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
音声体組成計「BC-204XL」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、計測結果と筋肉量・体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で読み上げる音声体組成計「BC-204XL」を10月2日に発売します。家事や身支度などをしながら計測結果や健康アドバイスを音声で確認できるのが特徴で、忙しい毎日の中の「ながら時間」を健康づくりに活用できます。計測したデータは対応するスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」にBluetooth®※1で転送し、経時変化を確認できます。価格はオープン。30～50代の働く世代をメインターゲットに、家電量販店やECサイトを中心に販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体重や筋肉量、体脂肪率などの体組成をはかりその数値の変化を日々チェックすることは、運動習慣や食生活を見直すきっかけとなり健康的な行動を選択する後押しをします。一方で日々の忙しさの中で、体組成計が計測・表示する全ての項目を最後まで確認しきれていないという声が上がっていました。これを踏まえ、計測結果に加え健康アドバイスを読み上げることで、計測することが健康行動へとつながる体組成計として企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■計測結果と筋肉量・体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で案内&lt;br /&gt;
本商品は体組成計に乗ると自動で電源が入り、計測がスタートします。計測終了のアナウンスを合図に体組成計から降りると自動で計測結果が読み上げられるので、家事や身支度など他の作業をしながら結果を確認できます※2。さらに、体重を表示している間には、筋肉量と体脂肪率に応じた健康アドバイスを音声で読み上げます。アドバイスはタニタ栄養研究所が監修しており、例えば筋肉量が多く体脂肪率が高いと「筋肉も脂肪も多い、しっかりした印象のからだつき。脂肪蓄積を抑制する、きのこや海藻、野菜をたくさん食べましょう」、筋肉量と体脂肪率がともに標準だと「筋肉も脂肪も標準的です！　寝る前のゆったりストレッチがおススメ！　深く呼吸するのがポイントです」など日々の生活に手軽に取り入れられるアドバイスで健康行動を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体重の増減のみを読み上げるモードも搭載。読み上げは2種類のモードから選択可能&lt;br /&gt;
本商品は「体重増減　プラス0.3キログラム」のように、前回計測時からの体重の増減のみを音声で読み上げる「体重増減読み上げ」モードを搭載しました。「体重がどのくらい増減したかのみを知りたい」、「ダイエット中で細かな計測結果は知りたくない」といったニーズに対応します。全項目の計測結果は本体の「前回値を見る」や対応アプリからいつでも確認できます。音声は「通常読み上げ」モードと「体重増減読み上げ」モードの2種類から、登録している個人ごとに選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■すぐに知りたい結果や変化は音声で、じっくりと経時変化を確認したい場合はアプリで&lt;br /&gt;
日々の計測結果や小さな変化は音声で手軽に把握でき、長期的な変化は対応アプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で振り返ることができます。アプリでは、グラフで視覚的に経時変化を確認することができます。短期的な気づきと長期的な傾向の両面からからだの変化を捉えることで、健康づくりのモチベーションを高め、無理なく続けやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TANITA Recordの表示画面。グラフで視覚的に分かりやすく経時変化を表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタはヘルスメーター（体重計）の発売から65年以上にわたって人々の生活の変化に寄り添い、体重や体脂肪率、筋肉量などさまざまな健康基準を通して健康管理をサポートしてきました。今後も体組成計の高精度化・高機能化を進め、生活者のライフスタイルや健康習慣、その先にある幸せづくりに貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Bluetooth®ワードマーク及びロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマーク及びロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
※2　体組成計のみで計測し、アプリへのデータ送信は別で行う場合の流れです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：音声体組成計「BC-204XL」&lt;br /&gt;
計測項目：体重、体脂肪率、筋肉量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、推定骨量、体水分率、体内年齢、BMI　計9項目&lt;br /&gt;
カラー：ホワイト&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約352mm×高さ約39mm×奥行約300mm、約1.6kg（電池含む）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体組成計「BC-204XL」商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/product/bodycompositionmonitor/25358/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/product/bodycompositionmonitor/25358/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タニタ栄養研究所とは&lt;br /&gt;
株式会社タニタや株式会社タニタ食堂に在籍する管理栄養士や栄養士などで構成する「食」と「栄養」の専門機関です。研究開発や食・運動のサービス提供で培ったノウハウを生かし、健康づくりやからだづくりに関するさまざまな情報を発信しています。この他に、健康的なレシピの考案や栄養セミナーの実施、サッカーチームやスキージャンプ選手などのプロアスリートの栄養サポートにも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「IDC MarketScape 2026 Vendor Assessment」において「リーダー」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296851</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」におい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」において「リーダー」に認定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、「IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment」（Doc #US54139426、2026年6月）において、「リーダー」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポートでは、「本書は、オフィスのワークグループ／部門における印刷環境への対応を目的とした、幅広いハードウェア、ソリューションおよびサービスのポートフォリオを持つ、世界の主要なハードコピー機器メーカー11社を分析するものである」と述べられています。企業別レポートでは、「エプソンは、カーボンマイナスと資源循環への取り組み、Heat-Free TechnologyやPaperLabなどの革新的技術によって際立っている」と評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンの長年にわたるサステナビリティへの取り組みについて、IDC欧州地域イメージング&amp;amp;ハード&lt;br /&gt;
コピー機器・ドキュメントソリューション担当シニアプログラムディレクターのPhil Sargeant氏からは、次のようにコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
「エプソンは長年にわたり、幅広いプリント分野においてサステナブルなソリューションの提供をけん引してきました。また、エネルギー削減などの分野において、競合他社が追随すべきベンチマークを継続的に打ち立てています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のIDCによる認定について、エプソンの執行役員　Pオフィス・ホームソリューションズ事業部長 山田陽一は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「このように高い評価を得ている業界アナリストから、サステナビリティ分野のリーダーとして認められたことを大変光栄に思います。今回の評価は、私たちが着実に前進していることを示すものであり、事業活動および技術の両面で環境負荷低減に取り組んできたエプソンの長期的なコミットメントが認められたものと受け止めています。今後も、お客さまのニーズに向き合い、新たな価値の提供に取り組んでまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、創業以来培ってきた「省・小・精」の技術・思想を基盤に、お客さまの生産性向上や事業成長に貢献するとともに、バリューチェーン全体での環境価値の創出に取り組んできました。&lt;br /&gt;
現在は、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、テクノロジーイノベーションとエンジニアリングを通じて、地球環境を守り、持続可能な社会の実現に貢献するとともに、企業価値の向上を目指しています。また、サステナビリティを事業戦略の中核に据え、社会や環境の変化をリスクと機会の両面から捉えながら、7つのマテリアリティを起点に、社会価値と経済価値の創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
環境分野では、「環境ビジョン2050」に掲げる「カーボンマイナス」と「地下資源消費ゼロ」の実現に　向け、事業活動における環境負荷の低減に加え、製品・ソリューション・サービスを通じた環境価値の提供を進めています。&lt;br&gt;　今後も、お客さまへの価値提供とバリューチェーン全体での環境負荷低減を一体で進め、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IDC MarketScapeについて&lt;br /&gt;
IDC MarketScapeベンダーアセスメントモデルは、特定の市場におけるテクノロジーおよびサービスサプライヤーの競争力の概要を示すことを目的としています。本調査では、定性的・定量的な評価基準に基づく厳格なスコアリング手法を用い、各サプライヤーの当該市場における位置付けを1つの図として示しています。IDC MarketScapeは、テクノロジーサプライヤーの製品・サービス提供、能力・戦略、および現在・将来の市場における成功要因について、意味のある比較を可能にする明確なフレームワークを提供します。また、このフレームワークにより、テクノロジー購入者は現在および将来のサプライヤーの強み・弱みを360度の視点で評価することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典&lt;br /&gt;
IDC MarketScape: Worldwide Sustainability Programs and Services Hardcopy 2026 Vendor Assessment, Doc #US54139426, June 2026.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>第47回日本肥満学会および第44回日本肥満症治療学会学術集会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286760</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月3日（土）～4日（日）に栃木県宇都宮市で開催される第47回日本肥満学会および第44回日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月3日（土）～4日（日）に栃木県宇都宮市で開催される第47回日本肥満学会および第44回日本肥満症治療学会学術集会に協賛し、肥満症の予防や管理に役立つ機器の展示を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本肥満学会および日本肥満症治療学会学術集会は、肥満症に関する基礎研究から診断・治療、予防、生活習慣改善まで幅広いテーマについて、医師、研究者、管理栄養士など多職種が最新の知見や取り組みを共有する学術集会です。今回のテーマは「一人ひとりの命に向き合う ～肥満症研究と実践～」です。肥満症は糖尿病や高血圧、脂質異常症、心血管疾患などさまざまな健康障害の発症・重症化に関わることが知られており、その予防や治療においては体重だけでなく、体脂肪量や骨格筋量*1などの身体組成の把握、日常の身体活動量の評価、食生活の改善など、多面的な健康管理が重要とされています。当社ブースでは、体重や体脂肪率に加え、部位別の骨格筋率や体脂肪率を測定できる体重体組成計や、身体活動量や活動強度（METs）などを詳しく評価できる研究用活動量計、また食生活モニタリングに活用されている食事・栄養を解析する健康管理アプリ「カロミル」など、生活習慣の改善や健康管理をサポートする機器やサービスを紹介します。&lt;br /&gt;
*1　骨格筋量：体を動かすときに使う筋肉の量&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、「Going for ZERO ー予防医療で世界を健康にー」をビジョンに掲げ、一人ひとりが日常生活の中で健康状態を把握し、より良い生活習慣の実践につなげられるよう、デバイスとデータを活用した健康づくりを支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第47回日本肥満学会/第44回日本肥満症治療学会学術集会の概要&lt;br /&gt;
第47回日本肥満学会　会長：津下　一代（日本栄養大学 栄養学部 教授）&lt;br /&gt;
第44回日本肥満症治療学会学術集会　会長：小嶋　一幸（獨協医科大学 上部消化管外科学講座　主任教授）&lt;br /&gt;
会期：2026年10月3日（土）～4日（日）&lt;br /&gt;
会場：ライトキューブ宇都宮（栃木県宇都宮市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.congre.co.jp/jasso47-jsto44/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.congre.co.jp/jasso47-jsto44/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な機器&lt;br /&gt;
体重体組成計 KRD-703T カラダスキャン&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・水分の日内変動の影響が少ない両手両足測定により部位別体組成チェックが可能&lt;br /&gt;
・筋肉や脂肪の状態を部位別に10項目測定できる&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/2/KRD_703T.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/2/KRD_703T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
  体重体組成計 KRD-703T カラダスキャン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動量計 Active style Pro HJA-750C&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・独自のアルゴリズムで歩行と生活活動を識別し、METs＊を算出&lt;br /&gt;
＊運動強度の単位。安静時を1とした場合、ある身体運動がその何倍のエネルギーを消費するかで、活動の強度を示すもの&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者が使用する研究用機器です&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HJA-750C/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HJA-750C/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  Active style Pro　HJA-750C本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康管理アプリ「カロミル」&lt;br&gt;＜主な特長＞&lt;br&gt;・オムロン ヘルスケアグループのライフログテクノロジー株式会社が提供する健康管理アプリ &lt;br&gt;・食事の写真を撮るだけでAIが栄養素を解析し、食事内容や栄養バランスを手軽に記録できる &lt;br&gt;・体重や血圧などの健康データとあわせて管理でき、食生活改善や体重管理の継続をサポートする&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   健康管理アプリ「カロミル」のアプリ画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>タニタ「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256667</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>魚料理・肉料理を自宅で食べる頻度・作る頻度（週平均） 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、脂がのる旬の魚が多い秋を迎える中、週に1日以上、自宅で料理をする全国の2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
魚料理・肉料理を自宅で食べる頻度・作る頻度（週平均）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、脂がのる旬の魚が多い秋を迎える中、週に1日以上、自宅で料理をする全国の20歳から69歳の男女4700人（各都道府県100人ずつ）を対象に、「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026」を実施しました。その結果、約9割が「魚料理を食べることが好き」と回答し、好きな魚介類では「サケ・サーモン」が1位、秋の味覚として親しまれる「サンマ」も5位にランクインするなど、魚の人気の高さがうかがえました。その一方で、3人に2人以上が魚不足を感じており、自宅で食べる頻度や作る頻度は肉料理が魚料理を大きく上回っていることが分かりました。また、6割以上の人が魚料理を食べる頻度を増やしたいと考えている一方で、価格や調理の手間から魚を食べる機会を増やせずにいる実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■約9割が「魚を食べることが好き」。一方で「魚料理を作ることが好き」な人は約4割にとどまる（添付資料 p4-p6）&lt;br /&gt;
全回答者に、魚料理を食べることはどのくらい好きかを聞いたところ、約9割となる85.3%が『好き』（「非常に好き」と「まあ好き」な人の合計）と答えました。年代別に見ると、『好き』と回答した人の割合は、年代が上がるにつれて高くなり、20代では78.8%と約8割にとどまったのに対し、60代では89.6%と20代と比べて10ポイント以上高くなりました。他方、魚料理を作ることがどのくらい好きかを聞いたところ、『好き』（「非常に好き」と「まあ好き」な人の合計）は42.8%と約4割にとどまる結果となりました。都道府県別では、魚料理を食べることが好きな人の割合は1位「山口県」（93.0%）、2位が「大阪府」（92.0%）と続き、魚料理を作ることが好きな人の割合では1位「和歌山県」「山口県」（54.0%）と、山口県がどちらも1位となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、魚料理に対するイメージを聞いたところ、「健康的・ヘルシー」（47.9%）が最も高くなり、「おいしい」（45.9%）、「生ごみの処理が大変」（42.0%）、「下処理が面倒」（41.8%）、「ご飯に合う」（36.9%）が続きました。特に、魚料理を作ることが好きではない人の魚料理に対するイメージでは「下処理が面倒」（55.7%）、「生ごみの処理が大変」（55.0%）、「においが気になる」（46.7%）、「骨があり食べづらい」（45.7%）、「料理が難しい」（37.0%）といったネガティブなイメージが全体より10ポイント以上高く、調理の手間が魚料理を作ることへのハードルになっている実態が分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■好きな魚 1位「サケ・サーモン」2位「マグロ」3位「エビ」、秋の味覚「サンマ」は5位に（添付資料 p7-p8）&lt;br /&gt;
全回答者に、好きな魚（魚介類）を聞いたところ、1位「サケ・サーモン」（70.8%）、2位「マグロ」（63.2%）、3位「エビ」（62.7%）、4位「サバ」（60.5%）、5位「サンマ」（60.0%）となりました。男女別に見ると、女性ではすべての年代で1位「サケ・サーモン」、2位「エビ」となった一方、男性では30代以下で「サケ・サーモン」、50代以上で「マグロ」が1位となり、40代男性では「サンマ」が1位という結果になりました。都道府県別では、多くの道府県で「サケ・サーモン」が1位となったほか、北海道では「サンマ」が同率1位、東京では「マグロ」が1位となるなど、地域や世代によって好みの違いも見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■食べるも作るも「肉料理」。自宅で魚料理を作る頻度は週1日程度（添付資料 p11-p14）&lt;br /&gt;
自宅で魚料理を食べる頻度を尋ねたところ、週に1日以上食べる人の割合は70.7%、平均は1.8日/週となりました。一方で、肉料理を週に1日以上食べる人の割合は90.2%、平均は3.2日/週と、魚料理と比べて1.4日/週多くなりました。また、自宅で魚料理を作る頻度では、週に1日以上作る人の割合は49.9%、平均は1.2日/週で、週に1日以上食べる人の割合より20ポイント以上低い結果となりました。調理済みの総菜や刺身など、調理の手間がかからない魚料理を楽しむ人が多いようです。さらに自宅で肉料理を作る頻度では、週に1日以上作る人の割合が87.2%、平均は2.9日/週と、食べることも作ることも魚料理の割合を大きく上回りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■魚をもっと食べたい・作りたいのに、高くて買えない・調理が面倒、というジレンマ（添付資料 p15-p18）&lt;br /&gt;
自身の「魚を食べる量」は十分だと思うかを聞いたところ、「十分だと思う」は29.7%、「十分だと思わない」は70.3%と、3人に2人以上が魚不足を感じています。男女ともに40代と50代で低くなる傾向が見られ、特に女性では40代（18.7%）と50代（18.9%）がともに2割を下回りました。また、自宅で魚料理を食べる頻度を増やしたいかを聞いたところ、増やしたい人の割合は62.6%、作る頻度を増やしたいかの問いでは49.4%が「増やしたい」と答えました。さらに、魚料理を食べる・作ることについて、希望する頻度を実現できていない理由では「魚の値段が高いから」（51.7%）が突出し、「調理が大変だから」（36.6%）、「生ごみの処理が大変だから」（36.4%）が続きました。魚料理を食べる頻度や作る頻度を増やしたいと思う人が多い一方で、価格や調理の手間が頻度を増やせない要因となっていることが分かりました。また、「健康を意識して魚料理を選ぶことがある」と回答した人は69.8%となり、子どもがいる人では74.9%に上りました。多くの人が魚の健康価値を認識しながらも、価格や手間が実際の行動を妨げている実態がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作りたい魚料理 1位「焼き魚」2位「煮魚・煮つけ」3位「照り焼き」（添付資料 p19,26）&lt;br /&gt;
作りたいと思う魚料理を聞いたところ、「焼き魚」（52.9%）が最も高く、「煮魚・煮つけ」（45.5%）、「照り焼き」（34.7%）、「刺身」（29.1%）が続きました。また、うまく作れないと思う魚料理では、「天ぷら」（33.0%）が最も高く、「煮魚・煮つけ」（30.9%）、「アクアパッツァ」（28.3%）、「寿司」（27.1%）と続きました。煮魚・煮つけは調理に対する意欲はあっても、うまく調理することが難しいと感じている人が多いようです。魚料理に関する悩み（自由回答）では、「生臭いにおいがどうしても残ってしまいおいしくない」や「青魚の臭みをうまく取れない」といった魚特有のにおいに関する悩みや「下処理や調理の際の扱い方が分からない」、「レパートリーが少なくて同じ味付けになる」など調理方法やレシピの知識不足が挙げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特産品と結びつく漢字正解率。「鰤（ぶり）」の正解トップは富山県（添付資料 p24）&lt;br /&gt;
魚の名前を表す漢字を5つ提示し、それぞれ読み方を聞きました。正しい読み方を回答した人の割合は、「鰹（かつお）」が最も高く89.9%、「鮪（まぐろ）」が78.8%、「鰤（ぶり）」が56.5%、「鱧（はも）」が55.0%、「鰰（はたはた）」が18.0%と続きました。特に、都道府県別において、「鰤（ぶり）」の正解率は1位が富山県（79.0%）、2位が石川県（71.0%）、「鱧（はも）」の正解率は1位が京都府（75.0%）、2位が兵庫県（74.0%）、「鰰（はたはた）」の正解率は1位が秋田県（58.0%）となり、地域の特産品や文化と漢字の正解率が結びつく結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この他、本調査では、好きな魚料理、おいしい魚料理を作ることや魚料理を綺麗に食べることに対する自己採点、他県の人におすすめしたい名物魚介類や他県に誇れるご当地魚料理、人気がうなぎ上りの各都道府県出身芸能人などについても尋ねました。詳細は「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026（詳細）」に掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食事は健康づくりにおいて重要なファクターであり、健康なからだを作るには栄養バランスの良い食事を取ることが欠かせません。魚は、食事から補う必要がある必須脂肪酸のDHAやEPAをはじめ、良質なたんぱく質やビタミン、カルシウムなど、からだの健康維持に欠かせない栄養素が豊富に含まれている食材です。本調査から、多くの人が魚料理に関心を持ちながらも、価格や調理の手間といった要因がハードルとなり、実際の食卓には結びついていない実態が浮き彫りとなりました。手軽さや簡便性への工夫次第で、魚料理をより日常の生活に取り入れやすくなる余地があると考えられます。タニタは今後も「食」と「栄養」の専門機関であるタニタ栄養研究所のノウハウを生かした情報発信や、飲食事業として展開する「タニタ食堂」や「タニタカフェ」で栄養バランスの取れたヘルシーメニューを提供していくことで、魚の重要性を啓発していくとともに、多くの人の健康づくりをサポートしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026（詳細）」はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202609256667/_prw_PI1im_24xP40u9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>茨城県庁および鹿島アントラーズ関連施設にキオスク血圧計を設置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155967</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、茨城県（知事：大井川 和彦、以下茨城県） 、株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー（代表取締役社長：小泉 文明、以下鹿島アントラーズ）と連携し、日常生活で気軽に血圧を測定できるキオスク血圧計を設置し、地域住民の健康増進を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高血圧は、脳卒中や心疾患などの循環器疾患の主要な危険因子の一つです。日本の高血圧患者は約4,300万人いるといわれています。そのうち、約7割は適切に血圧管理できておらず、さらに約４割は高血圧であることに気づいていないともいわれています。*1高血圧は自覚症状がほとんどないことから「サイレントキラー」とも呼ばれており、放置していると重症化し心疾患や脳卒中などの発症リスクを高めます。そのため、日常的に血圧を測定し、自身の血圧の状態を詳しく把握することが循環器疾患の予防には重要です。また、「キオスク血圧測定」とは、公共施設などに設置された血圧計を用いて利用者自身が血圧を測定するもので、高血圧の早期発見や血圧測定の習慣化につながることが期待されています。日本高血圧学会は2025年より「キオスク血圧測定」を奨励しています。*2　今回、茨城県庁および 鹿島アントラーズクラブハウス、鹿島アントラーズが指定管理者であるメルカリスタジアムやカシマスポーツセンターに設置することで、茨城県において日常的に血圧を測れる機会を増やすとともに、茨城県民の高血圧の予防、日々の血圧管理に貢献します。&lt;br /&gt;
*1　 2025日本高血圧治療ガイドライン&lt;br /&gt;
*2&amp;nbsp; &amp;nbsp;日本高血圧学会 声明 あらゆる場所での「キオスク血圧測定」を奨励する &lt;a href=&quot;https://www.jpnsh.jp/files/cms/816_2.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;816_2.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;当社と茨城県、鹿島アントラーズは2026年7月に「健康づくり」に係る連携協定を締結しました。茨城県の企業や住民を支える行政基盤と鹿島アントラーズの発信力、そして当社の血圧測定技術や知見をいかして、様々な取り組みを始めています。働く世代の高血圧予防・改善を目的とした茨城県内事業対抗の健康チャレンジ企画「ケツ-1グランプリ2026」や、野菜350g＋納豆平日1パックで高血圧＋骨折予防を意識した食生活を促進する「いばベジ＋納豆スタイル」に参画しています。今後も、3者の強みを生かし、鹿島アントラーズの試合会場や地域イベント会場での健康チェックイベントの実施や啓発活動などを通じて、地域住民の健康づくりを支援していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;当社は、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。これからも、パートナー企業や自治体と連携し、血圧測定を起点とした疾病啓発を推進することで、予防医療の実践を広げ、健康寿命の延伸の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■今回設置する機器&lt;br&gt;自動血圧計 HBP-9031C　健太郎&lt;br&gt;主な特長&lt;br /&gt;
・腕を入れて、ボタンを押すだけの簡単操作で血圧と脈拍数を測定&lt;br /&gt;
・画面ガイダンスと音声ナビで正しい姿勢へ誘導。&lt;br /&gt;
・可動式腕帯で、無理なく正しい姿勢での測定をサポート。&lt;br&gt;管理医療機器 特定保守管理医療機器&lt;br&gt;医療機器認証番号　231ABBZX00007000&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/kentaro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/kentaro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■茨城県の健康増進に向けたこれまでの当社の取り組み&lt;br /&gt;
１．「いばベジ＋納豆スタイル」への参画&lt;br&gt;塩分排出効果のある「カリウム」を多く含んだ野菜を350gと平日に納豆1パックを食べて、高血圧＋骨折予防を意識した食生活を推進する取り組みです。野菜や納豆摂取促進のほか、血圧測定や適切な治療を促すためのプレゼントキャンペーンも実施しており、当社では、同取り組みの中で行われるプレゼントキャンペーンに協賛品として血圧計を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いばベジ＋納豆スタイルホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２． 「血圧改善No.1事業所決定戦 ケツ－１グランプリ2026」で参加事業者に血圧計を貸与&lt;br /&gt;
職場での健康経営の推進を目的に、働く世代が楽しみながら健康づくりに参加できる企画です。当社は参加事業者を対象に血圧計を貸与し、血圧測定を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ケツ-1グランプリ2026　ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/ketsu1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/ketsu1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202609155967/_prw_PI2im_B7F03kTH.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>新ブランド「CONTOURJET」で立体物への直接印刷ソリューションを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145821</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、独自のインクジェット技術とロボティクス技術を組み合わせた立体物直接印刷システム（Direct-To-Shape Printing System）を、新ブランド「CONTOURJET」（読み コントアジェット）として展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ブランドのもとで装置性能の向上に加え、インク、関連ソフトウエア、導入支援、保守サービスまでを含めたトータルソリューションを提供し、お客様の加飾工程における効率化や環境負荷低減と、多様なデザイン表現の両立に貢献します。また、スポーツ用品、自動車部品、工業製品など、立体形状への加飾ニーズが見込まれる市場に向け、グローバル展開を加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CONTOURJET（イメージ図）立体物印刷サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、コンパクトな形状と高精度なインク吐出性能を両立したエプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と、エプソンが開発した高精度な産業用6軸ロボットを組み合わせることで、曲面や凹凸を有する複雑な立体物への直接印刷を可能にするソリューションです。PrecisionCoreプリントヘッド「S800」と独自の軌跡制御と画像処理技術により、溝や湾曲を含む複雑な形状に対しても高品質かつ高精度な印刷を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、従来のアナログ印刷工程のデジタル化により、人手作業の削減や省スペース化を実現し、製造工程の合理化に貢献します。また、インクジェット技術の特長である「必要なところに、必要な量だけ印刷する」ことで、材料使用量や廃棄物を削減し、環境負荷の低減にも寄与します。さらに、版や専用材料を必要としないため、多品種少量生産やパーソナライズ需要にも柔軟に対応し、多様なデザイン表現を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のブランド展開に合わせ、機能の強化も実施しました。リニアモーター駆動や可搬重量を高めたエプソンのロボットの採用により、大型・長尺ワークへの印刷にも対応します。さらにフロントアクセスを重視した設計によりメンテナンス性を高めるとともに、ホワイトインク・透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷への対応により、より多彩な加飾表現を可能にします。加えて、エプソンはパートナー企業との連携を通じて、用途や素材に応じた最適なインクや運用方法を提案し、お客様の新たな価値創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、エプソンは2026年9月23日から25日まで、米国ネバダ州のラスベガス・コンベンションセンターで開催される印刷業界向け国際展示会「PRINTING United Expo 2026」に出展し、「CONTOURJET」で印刷した立体物サンプルなどを通じて、本ソリューションの特長を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは今後も、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、PrecisionCoreプリントヘッドとロボティクス技術の融合により、平面印刷の枠を超えた新たなインクジェット用途の創出を進めていきます。これにより、お客様の生産性向上と環境負荷低減に貢献するとともに、持続可能な社会の実現を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CONTOURJET」の主な特長&lt;br /&gt;
「CONTOURJET」は、エプソンのPrecisionCoreプリントヘッド「S800」と産業用6軸ロボット、独自の軌跡制御・画像処理技術を組み合わせることで、複雑な立体形状への高品質かつ高精度な直接印刷を実現します。&lt;br /&gt;
・独自のPrecisionCoreプリントヘッド「S800」を搭載し、600dpi×600dpiの高解像度印刷を実現&lt;br /&gt;
・6軸ロボットと独立昇降機構の組み合わせにより、幅広い印刷姿勢に柔軟に対応し、さまざまな立体形状への印刷を実現&lt;br /&gt;
・リニアモーター駆動や可搬重量を高めたロボットの採用により大型・長尺ワークへの印刷に対応&lt;br /&gt;
・曲面に沿った精密な軌跡制御技術と画像処理技術により、複雑な立体物への高精度な加飾を実現&lt;br /&gt;
・フロントアクセス設計によりプリントヘッド交換などのメンテナンス性を向上&lt;br /&gt;
・ホワイトインクや透明インク（バーニッシュ）を含む多色印刷に対応。下地印刷から質感表現まで多彩な加飾表現を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ビジネスモデルとパートナーシップ&lt;br /&gt;
エプソンは、長野県諏訪郡富士見町の「インクジェットイノベーションラボ富士見」において、「CONTOURJET」を活用した立体物へのインクジェット印刷技術の研究開発や評価・検証を進めてきました。また、ドイツ・ノイスに開設した「Epson Experience Center」では、欧州のお客様が「CONTOURJET」を用いて実際の基材へのテスト印刷や評価を行える環境を整えています。日本と欧州の2拠点をベースに、これまで培ってきた技術やノウハウを活かしながら、立体加飾市場での事業展開を加速するため、積極的にグローバルパートナーとの協業を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンのインクジェットプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/inkjet/head/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/inkjet/head/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
PrecisionCoreプリントヘッドの詳細は、以下のWebページをご参照ください。&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/micro-piezo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・マイクロピエゾ製造技術&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/technology/overview/printer-inkjet/precision-core-head.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
エプソンの産業用ロボットの詳細は、以下のWebページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.epson.jp/products/robots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/robots/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品に関するお客様・ビジネスパートナーからのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Ijhead_info@exc.ehb.epson.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202609145821/_prw_PI1im_Q4sUN94B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大迫研究40周年、「家庭で血圧を測る」文化の普及を支えた研究成果と功績を紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145816</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）が1986年のスタート時から協力している家庭血圧に関する大規模臨床研究「大迫（おおはさま）研究」が、2026年に開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）が1986年のスタート時から協力している家庭血圧に関する大規模臨床研究「大迫（おおはさま）研究」が、2026年に開始から40周年を迎えることをお知らせします。「大迫研究」は、家庭血圧測定の科学的根拠の確立に貢献し、高血圧管理および循環器疾患予防の発展に重要な役割を果たしてきた家庭血圧に関する世界初の臨床研究です。11月15日（日）には、40周年を記念して「家庭血圧40年の物語、健康長寿の未来へ」と題したイベントが開催されます。&lt;br /&gt;
この機会に、家庭血圧測定の意義を広く示してきた大迫研究の歩みと、現在も継続される研究活動を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
大迫研究ホームページより&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大迫研究について
大迫研究は、1986年に岩手県大迫町（現・花巻市）で、今井 潤 氏（東北大学名誉教授、東北血圧管理協会理事）が中心となって立ち上げた、一般住民を対象とする高血圧および循環器疾患に関する長期前向きコホート研究です。研究開始当時、同地域では高血圧や脳卒中が重要な健康課題の一つとされていました。こうした課題への対応を目的に、地域住民、医療従事者、行政、研究者が連携し、家庭における継続的な血圧測定を取り入れた地域研究として開始されました。当社は、研究開始当初より家庭用血圧計約300台の提供を通じて、本研究に協力してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在も継続される新たな知見の創出
研究開始から40年を経た現在も、大迫研究は、地域住民、医療従事者、研究者による長期的な協働のもとで継続されています。また、本研究は国内外の研究機関との共同研究として発展し、現在は大久保孝義 教授（帝京大学）を中心に、帝京大学を代表機関とする多機関共同研究として継続されています。これまでの研究では、家庭血圧が診察室血圧よりも脳・心血管疾患の発症や死亡リスクをより強く予測することが示され、家庭血圧測定の臨床的価値を世界に示す重要なエビデンスとなりました。また、家庭血圧に基づく高血圧の診断基準値として現在国際的に用いられている135/85mmHgの確立にも、大迫研究の成果が大きく寄与しています。近年では、家庭血圧に加え、血圧変動、生活習慣、腎機能、認知機能など、多様な観点から分析が進められており、予防医療やデジタルヘルスの発展につながる知見が蓄積されています。例えば、尿で測定可能な「塩分とカリウムのバランス（尿中ナトリウム／カリウム比、尿中Na/K比）」に関する研究では、降圧治療を受けておらず、脳心血管疾患や心房細動の既往がない一般住民を対象に分析が行われました。その結果、尿中Na/K比が高いほど、心負荷を示すバイオマーカーであるBNPが高値となる傾向が報告されており、尿中Na/K比の測定が臓器障害や心臓負荷の早期把握に資する可能性が示唆されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケアは、家庭で血圧を測ることを日々の健康管理に役立てる文化を社会に根づかせるため、長年にわたり啓発活動と製品・サービスの開発に取り組んできました。大迫研究が示してきた数々の成果は、こうした取り組みを支える重要なエビデンスであり、家庭血圧測定の意義を世界に広める大きな力となっています。当社は、循環器事業ビジョンに「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、心房細動の早期発見など、脳・心血管疾患の予防に向けた取り組みを進めています。これからも、大迫研究に携わる皆さまとともに、家庭血圧測定を起点とした予防医療の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：大迫研究ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ohasama-study.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ohasama-study.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東北血圧管理協会　理事 今井 潤 氏 (東北大学名誉教授)&amp;nbsp; コメント
大迫研究は、当時、地域における高血圧や脳卒中の予防という課題に向き合うなかで、家庭で血圧を継続的に測定することの意義を明らかにしたいという思いから立ち上げた研究です。研究開始当時は、「血圧は医療機関で測定するもの」という考え方が一般的であり、家庭血圧測定の臨床的価値はまだ十分に認識されていませんでした。&lt;br&gt;本研究を継続することができたのは、地域住民の皆さま、医療関係者、行政、研究者をはじめ、多くの関係者の長年にわたるご理解とご協力によるものです。家庭で日々の血圧を測定し、その値を記録し続けていただいたことが、家庭血圧の意義を科学的に示す大きな基盤となりました。&lt;br&gt;大迫研究からは、家庭血圧が診察室血圧とは異なる臨床的意義を有し、脳卒中などの脳・心血管疾患リスクの評価に有用であることなど、多くの知見が示されてきました。これらの成果が、家庭血圧測定の普及や高血圧管理の発展に少しでも貢献できたのであれば、大変意義深く感じています。&lt;br&gt;研究開始から40年を経た現在も、大迫研究は新たな知見を生み出し続けています。今後も、地域に根ざした長期研究として、予防医療やデジタルヘルスの発展に資する成果が創出されることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役社長 岡田 歩&amp;nbsp; コメント
大迫研究は、地域住民、医療従事者、行政、研究者の皆さまの長年にわたる協働により、家庭血圧測定の科学的根拠を築いてきた重要な研究です。研究開始から40年を経た現在も、新たな知見を生み出し続けていることに、心より敬意を表します。当社が研究開始当初から本研究に協力する機会をいただけたことを大変光栄に存じます。あわせて、研究を支えてこられた地域住民の皆さま、医療従事者、行政、研究者の皆さまに深く感謝申し上げます。当社は今後も、家庭血圧測定を起点とした予防医療の発展に貢献し、「脳・心血管疾患の発症ゼロ」の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大迫家庭血圧測定40周年記念フェスティバルの概要
テーマ：「家庭血圧40年の物語、健康長寿の未来へ」&lt;br /&gt;
日　時：2026年11月15日（日）　13:30-16:00&lt;br /&gt;
会　場：大迫交流活性化センター　本館多目的ホール&lt;br /&gt;
　　　　　〒028-3203 花巻市大迫町大迫3地割161番地&lt;br /&gt;
プログラム：&lt;br /&gt;
1. 記念講演&lt;br /&gt;
　1)「大迫家庭血圧測定40年の軌跡（仮）」&lt;br /&gt;
　　　一般社団法人東北血圧管理協会代表理事/帝京大学医学部主任教授　大久保孝義&lt;br /&gt;
　2)「大迫研究とオムロンヘルスケア、家庭血圧とともに歩んだ40年（仮）」&lt;br /&gt;
　　　オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役社長　岡田　歩&lt;br /&gt;
2. 座談会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 「みんなで目指す健康長寿：家庭血圧測定40年の軌跡を踏まえて（仮）」&lt;br /&gt;
　　　地域保健・医療関係者、地域住民の皆さん&lt;br /&gt;
3. 健康管理グッズ抽選会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊会場では、心電図記録などの測定会を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202609145816/_prw_PI2im_2py7roeC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第48回 日本高血圧学会総会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035208</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月10日（土）～12日（月・祝）の3日間、栃木県宇都宮市で開催される第48回日本高血圧学会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年10月10日（土）～12日（月・祝）の3日間、栃木県宇都宮市で開催される第48回日本高血圧学会総会に協賛します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本高血圧学会は、高血圧および高血圧に関する分野の学術進歩と国民の健康増進を目的に、関連研究や啓発活動、学術集会の開催などに取り組んでいます。今回の学会総会のテーマは、「新時代のネットワーク高血圧学 ― 時空間をつなぐ次世代医療へ」です。当社は10月10日（土）に「家庭血圧測定のフロンティア：革新技術が切り拓く高血圧・不整脈管理の新時代」をテーマにスポンサードセミナーを開催します。進化したオシロメトリック法や、カフ圧脈波を用いた心房細動検出技術を通じて、高血圧や不整脈の早期発見・適切な疾病管理における家庭血圧測定の重要性について、講演およびパネルディスカッションを行います。また10月12日（月・祝）には、日本高血圧学会、日本高血圧協会およびカゴメ株式会社と共催で、「血圧をしっかり下げて健康寿命を延ばしましょう」をテーマとした市民公開講座を開催します。高血圧と循環器疾患のリスク、その管理の重要性や、血圧を下げるための生活習慣についての講演に加え、日頃疑問に思っている血圧に関する質問に医師が回答するQ&amp;amp;Aセッションも実施します。また、参加者を対象に、血圧計やジュースギフトが当たる抽選会を開催するほか、トマトジュース（無塩）を無料で配布します。当社の展示ブースでは、家庭や日常生活の中で手軽に心電図を記録できる心電計付き上腕式血圧計や携帯型心電計、尿中のナトリウムとカリウムの比率を計測するナトカリ計など、循環器疾患の予防・管理に役立つ製品を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は循環器事業ビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げています。その実現に向けて、家庭および職域における継続的な血圧測定の普及と、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。当社は、これからも誰もが簡便に血圧測定や心電図を記録できる機器やサービスをグローバルに提供することで世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第48回日本高血圧学会総会の概要&lt;br /&gt;
会長：苅尾　七臣　先生（自治医科大学内科学講座　循環器内科学部門　教授）&lt;br /&gt;
会期：2026年10月10日（土）～12日（月・祝）&lt;br /&gt;
会場：ライトキューブ宇都宮（栃木県宇都宮市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.congre.co.jp/48jsh2026/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.congre.co.jp/48jsh2026/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポンサードセミナー&lt;br /&gt;
セッション名：スポンサードセミナー3&lt;br /&gt;
日時：2026年10月10日（土）15:30~16:50&lt;br /&gt;
会場：第2会場（ライトキューブ宇都宮 2 F 大会議室201)&lt;br /&gt;
テーマ：家庭血圧測定のフロンティア：革新技術が切り拓く高血圧・不整脈管理の新時代&lt;br /&gt;
座長：浅山　敬　先生（帝京大学医学部　衛生学公衆衛生学講座　教授）&lt;br /&gt;
演者：苅尾 七臣 先生（自治医科大学内科学講座　循環器内科学部門　教授）&lt;br /&gt;
　　　大西 勝也 先生（大西内科ハートクリニック）&lt;br /&gt;
パネリスト：八田 告 先生（八田内科医院）&lt;br /&gt;
　　　　　　日下 美穂 先生（日下医院　院長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■市民公開講座の概要&lt;br /&gt;
日時：2026年10月12日（月・祝）14:30～16:30（14:00受付開始予定）&lt;br /&gt;
会場：ライトキューブ宇都宮　大ホール&lt;br /&gt;
テーマ：血圧をしっかり下げて健康寿命を延ばしましょう&lt;br /&gt;
参加費：無料（定員500名）&lt;br /&gt;
共催：第48回日本高血圧学会総会、日本高血圧協会、カゴメ株式会社、オムロン ヘルスケア株式会社&lt;br /&gt;
後援：栃木県、ナトカリ普及協会&lt;br /&gt;
申込受付：第48回日本高血圧学会 市民公開講座参加申込ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.congre.co.jp/48jsh2026/common/files/shimin.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.congre.co.jp/48jsh2026/common/files/shimin.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な機器&lt;br /&gt;
心電計付き上腕式血圧計 HCR-7800T&lt;br&gt;＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・血圧測定と一緒に心電図を記録&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析。「心房細動の可能性」など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00028000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCR-7800T本体   &lt;br&gt;使用イメージ   &lt;br&gt;アプリ画面イメージ（心房細動の可能性を表示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計 HCG-8060T&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・携帯に便利な軽量・コンパクトサイズ&lt;br /&gt;
・記録できる心電図は1誘導と6誘導の2種類&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析、心房細動の可能性など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00046000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    HCG-8060T本体     使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計　HCG-9010U&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・12誘導心電計のV4相当部位の心電図波形を記録できる&lt;br /&gt;
・本体の指電極に右手人さし指、胸電極を素肌の左胸部にあて、本体ボタン1つで簡単に心電図を記録&lt;br /&gt;
・心電図波形と解析結果は、医療機関者向けのパソコン専用ソフト（別売）*で医療機関が確認。解析結果は、計13種類で表示される&lt;br /&gt;
*本製品を使用するには、「オムロン 心電図管理ソフト」をパソコンにインストールする必要があります。&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：305AABZX00067000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCG-9010U本体     判読支援ソフト画面イメージ       使い方は、右手人さし指を指電極に、胸電極を素肌の左乳首の下約5cmに密着させるだけ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ナトカリ計 HEU-001F Na+K+scan&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・尿中のNa/K比（ナトカリ比）を測定&lt;br /&gt;
・高血圧の予防や治療における減塩・カリウム摂取の動機づけに便利&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者が使用する研究用機器です&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HEU-001F/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/medical/products/HEU-001F/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt; HEU-001F Na+K+scan本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202609035208/_prw_PI12im_2yY3U3ex.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フィリピンの生産拠点がRBAプラチナ認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274851</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、フィリピンの生産拠点Epson Precision (Philippines), Inc.（以下EPPI）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、フィリピンの生産拠点Epson Precision (Philippines), Inc.（以下EPPI）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進するResponsible Business Alliance（以下 RBA）の実施するValidated Assessment Program（以下 VAP）監査において、プラチナ認証を取得したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EPPI&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、2019年4月にRBAに加盟し、その行動規範にのっとり、主力生産拠点においてVAP監査の自主的かつ計画的な受審を通じて、CSR活動の向上に努めています。&lt;br /&gt; 
VAP監査は、RBAが認定した独立した第三者機関により実施されるものであり、労働、安全衛生、環境、倫理の各項目について、RBA行動規範の遵守状況を評価し、スコア・認証を付与します。 　これまでもエプソンは、マレーシア、インドネシア、タイ、中国、フィリピンの複数の生産拠点においてプラチナ認証を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EPPIは、1994年に設立されたエプソングループの海外生産拠点で、プリンターや液晶プロジェクターの製造を担っています。&lt;br /&gt; 
このたびVAP監査を実施したEPPIは、すべての指摘事項を解決し、満点の200点を獲得した施設に与えられるプラチナ認証を取得しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソン 執行役員 生産本部長の武井 昭文は次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「エプソンは、長期ビジョン『ENGINEERED FUTURE 2035』が目指す社会価値の創造を支える基盤として『持続可能性』を重視し、RBA会員としてRBA行動規範を遵守した事業運営を推進しています。また、RBAのVAP監査を通じて、エプソン製品が人権や地球環境に配慮して製造されていることを継続的に確認していきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■EPPI会社概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
名　称 
Epson Precision (Philippines), Inc. 
 
 
設　立 
1994年12月 
 
 
所在地 
フィリピン リパ 
 
 
従業員 
20,014人（2026年3月31日現在）　 
 
 
事業内容 
プリンター、液晶プロジェクターの製造 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
RBAのVAP監査でプラチナ認証などを取得しているエプソングループ生産拠点一覧&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202608274851/_prw_PI1im_9un156Km.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』とコラボレーションした商品を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284912</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>発売するアニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』とコラボレーションした商品 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』とコラボレーションした商品を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発売するアニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』とコラボレーションした商品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』とコラボレーションした商品を発売します。発売するのは同作でロックバンド「結束バンド」として活動する4人のメンバーが音声でナビゲーションするBluetooth®※通信機能付き音声体組成計1種と設定した時間になるとメッセージや楽曲で終了時間を知らせる音声タイマー1種、4人のメンバーをデザインしたデジタル温湿度計4種、3D（3軸加速度）センサー搭載歩数計4種、アクリルスタンド4種の全14アイテム。価格は音声体組成計が2万4750円（税込）、音声タイマーが4950円（税込）、デジタル温湿度計が3520円（税込）、歩数計が3520円（税込）、アクリルスタンドが1650円（税込）です。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、本日9月1日から予約を受け付けます。予約の締め切りは9月24日午後3時で、商品の発送は12月中旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』は、はまじあき氏による大人気4コマ漫画を原作としたアニメ作品。極度の人見知りで“陰キャ”な少女、後藤ひとりが、ひょんなことから「結束バンド」に加入し、3人の個性豊かなメンバーとともに成長していく物語です。2022年秋にTVアニメが放送され、若者を中心に人気を集めています。また実際の音楽シーンでも高い人気を集めており、劇中の同名バンドを再現した音楽ユニット「結束バンド」によるアルバム『結束バンド』は2023年のオリコン「作品別売上数部門 デジタルアルバムランキング」年間1位、Billboard JAPAN「年間ダウンロードアルバムチャート」１位を獲得するなど、数々の賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信機能付き音声体組成計「BC-204L アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
音声体組成計は、「結束バンド」メンバーの後藤ひとり（CV：青山吉能）、伊地知虹夏（CV：鈴代紗弓）、山田リョウ（CV：水野朔）、喜多郁代（CV：長谷川育美）の4人が初期設定や計測手順などを、本商品のために新たに収録した音声でナビゲートします。セリフは計測結果によって変わり、例えば内臓脂肪レベルが標準の場合は「ちょちょいのちょいですよ」（後藤ひとり）というおなじみのフレーズや「いいね！　そのままステージ立てるコンディション！」（伊地知虹夏）という気分を盛り上げるメッセージで毎日の健康づくりを楽しくサポートします。他にも筋肉量と基礎代謝量がプラス標準の場合は「筋肉量・代謝ともに高水準。芯がある」（山田リョウ）や「すごくいいコンディションです！」（喜多郁代）など、メンバーの個性を生かしたメッセージで楽しく健康管理ができるようにしました。また、1週間以上、2週間以上など連続で計測するとその日数に応じて異なるメッセージが流れ、日々の計測を応援します。Bluetooth®通信に対応しており、計測したデータは対応するスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で数値とグラフで確認できます。本体は作品を象徴するブラックを基調に4人のキャラクターカラーを四方に配置。中央には今回のコラボのために描き下ろした4人のイラストをデザインしました。背面には「結束バンド」のロゴをさりげなくあしらい、作品の世界観を表現しました。&lt;br /&gt;
通信機能付き音声体組成計「BC-204L アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声タイマー「TD-436 アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
音声タイマーは本商品のために録り下ろした4人のメッセージや楽曲で設定時間の終了を知らせるのが特徴です。アラーム音は、「結束バンド」の楽曲『星座になれたら』や「お、おわりました…！　あっ、その…最後まで弾ききった感じ、ありますね…」（後藤ひとり）という個性あるメッセージを含む5種類から選べます。またスペシャル音として「結束バンド」の楽曲『青春コンプレックス』や「時間忘れてたー！　でも、この調子でいっぱい練習しよー！」（伊地知虹夏）などを収録しており、勉強中に集中力が切れてしまった時や気分転換をしたい時など、自分の好きなタイミングで聞くことができます。本体には音声体組成計と同様に描き下ろしのイラストを大きく配置し、4人のイメージカラーを背景にあしらいました。&lt;br /&gt;
音声タイマー「TD-436 アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
歩数計は3D（3軸加速度）センサーを搭載しており、付属のストラップで首から下げて使えるのはもちろん、バッグやポケットに入れた状態でも歩数を正確にカウントできます。デザインはそれぞれのキャラクターカラーをベースに、カラフルに仕上げました。メンバー自身も歩数計を身に着けているイラストになっており、おそろいの歩数計を持って一緒に出かけている気分でウオーキングを楽しめます。&lt;br /&gt;
3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル温湿度計「TT-CU アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計はメンバーの顔のアップと全身のイラストを左右にデザインしました。温湿度計は、カビや熱中症のリスクを高める高温や多湿、また感染症や肌荒れを招く乾燥など室内環境の状態をチェックでき、季節を問わず快適な空間づくりに役立ちます。数値を確認するたびに目に入るメンバーの姿が、健やかで快適な暮らしを彩ります。&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計「TT-CU アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アクリルスタンド「アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
アクリルスタンドの台座部分は体組成計のデザインになっており、その上に歩数計を身に着けたはつらつとした姿の描き下ろしキャラクターが立ちます。飾るだけで前向きな気持ちになり、日々の計測やからだを動かすことが楽しくなるアイテムを目指しました。好きな場所に置けるアクリルスタンドの特性を生かし、日常の中で自然と視界に入ることで、計測の習慣化など健康づくりを後押しします。&lt;br /&gt;
アクリルスタンド「アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』モデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、健康づくりにはからだや行動の変化を「はかる」習慣が大切で、習慣化には「楽しく続けられる」ことが重要だと考えています。このことから、アニメやゲームなどアミューズメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ Bluetooth®ワードマーク及びロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマーク及びロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメ『ぼっち・ざ・ろっく！』コラボレーション特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/bocchi_rocks/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/bocchi_rocks/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
Ⓒはまじあき／芳文社・アニプレックス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202608284912/_prw_PI1im_3Ic040SW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サクラファインテックジャパン 第19回「サクラ病理技術賞」の公募を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284913</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サクラファインテックジャパン</dc:creator>
        <description>病理検査機器・器材のトータルサプライヤー、 サクラファインテックジャパン株式会社 （本社：東京都中央区、代表取締役社長：恩田和人）は、2026年9月7日から第19回「サクラ病理技術賞」の公募を開始しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サクラファインテックジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　病理検査機器・器材のトータルサプライヤー、 &lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サクラファインテックジャパン株式会社&lt;/a&gt; （本社：東京都中央区、代表取締役社長：恩田和人）は、2026年9月7日から第19回「サクラ病理技術賞」の公募を開始します。本賞は、病理学的分野で顕著な成果を上げた技術者、団体、研究者を対象に病理検査・技術の発展に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2008年の創設以来、学術研究のみならず地域活動や後進の育成など幅広い活動を表彰してまいりました。第9回からは自薦による公募制度を導入、広範な対象者からの応募を受け付けています。さらに第13回からはゲノム医療に代表される先進的治療や標準化による安全管理、AIなどの新しい技術の導入についての成果や功績も表彰対象とし、これまでに延べ46名・4団体が本賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選考に関しては、「全国大学病院病理部技術者連絡会＊」内に設置された「サクラ病理技術賞選考機構」が選出した選考委員（非公開）による厳正な審査を経て、受賞者を決定いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第19回サクラ病理技術賞公募概要
募集期間：2026年9月7日（月）から2026年11月27日（金）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
対象　　：1. 病理細胞診における標本作製技術の探求（研究論文）&lt;br /&gt;
　　　　　2. 学術研究以外の幅広い活動・研究&lt;br /&gt;
　　　　　① 日常業務での技術・知識の向上&lt;br /&gt;
　　　　　② 後進技師の育成・標本作製技術の伝承&lt;br /&gt;
　　　　　③ 地域医療への顕著な貢献&lt;br /&gt;
対象者　：病理（病理組織および細胞診）標本作製を主たる業務としている方、または病理標本作製技術や&lt;br /&gt;
　　　　　病理検査室業務への貢献をめざして活動している研究者・技術者あるいはこれらの団体&lt;br /&gt;
　　　　　※国家資格の有無は問いません。なお医師および歯科医師は含みません。&lt;br /&gt;
表彰　　：サクラ病理技術賞&lt;br /&gt;
　　　　　サクラ病理技術賞 奨励賞&lt;br /&gt;
　　　　　サクラ病理技術賞 新人賞&lt;br /&gt;
　　　　　サクラ病理技術賞 松本賞&lt;br /&gt;
　　　　　※いずれの賞においても該当者がいない場合は選考しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサクラファインテックジャパン株式会社のWebサイト（&lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sakura-finetek.com&lt;/a&gt;）にてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　病理診断への認知が高まり、医療現場や患者さまから求められる役割も大きくなりつつある今日、病理標本作製の発展的な未来に向けて挑戦を続けるサクラファインテックジャパン株式会社は、この賞を通じて病理技術に携わる方々への長期的な支援・貢献を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
＊全国の大学病院及び研究所付属病院病理部の病理検査業務の管理・運営及び研究等に関する問題を討議し、&lt;br /&gt;
　その充実・発展を図ると共に施設相互の親睦を図ることを目的とした団体。&lt;br /&gt;
　会長：北里大学病院 病院病理部　山下和也氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第18回「受賞記念講演」について：&lt;br /&gt;
2025年度第18回サクラ病理技術賞「受賞記念講演」の動画を、オンデマンドで配信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆視聴方法&lt;br /&gt;
サクラファインテックジャパンのWebサイトより、動画をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.sakura-finetek.com/ja/about-us/byourigijyutu_syou/winner/18_2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sakura-finetek.com/ja/about-us/byourigijyutu_syou/winner/18_2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サクラファインテックジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
サクラファインテックジャパン株式会社は、サクラグローバルホールディング株式会社（代表取締役会長：松本謙一）の傘下企業で、病理学的検査における機器、消耗品、試薬の専門メーカーです。医療における検査の中でも、最終診断といわれる重要な役割を担う病理学的検査において、さまざまな貢献を実現しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>グリーンボンド発行に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264762</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、新たに策定した「グリーンファイナンス・フレームワーク」に基づき、グリーンボンド（無担保普通社債、以下 本社債）の発行を予定していることをお知らせします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、新たに策定した「グリーンファイナンス・フレームワーク」に基づき、グリーンボンド（無担保普通社債、以下 本社債）の発行を予定していることをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、製品・サービスを通じて社会の環境価値向上に貢献するとともに、その価値創出を持続的に実現するため、自らの事業活動における環境負荷低減にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
本社債の発行を通じて、こうした取り組みに必要な資金を調達し、持続可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本社債概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
発行体 
セイコーエプソン株式会社 
 
 
発行年限（予定） 
5年 
 
 
発行額（予定） 
100億円程度 
 
 
発行時期（予定） 
2026年9月（最短） 
 
 
資金使途 
 以下の適格プロジェクトに係る既存支出のリファイナンスに充当予定&lt;br /&gt; •&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; インクジェット関連製品に関する設備投資費用、研究開発費用（東北エプソン6号棟、秋田エプソン10号棟、&lt;br /&gt; 広丘事業所イノベーションセンターB棟、広丘事業所9号館建設に係る支出）&lt;br /&gt; 再生可能エネルギー導入費用（使用電力の100%再生エネルギー化維持の取り組み） 
 
 
主幹事証券会社 
 みずほ証券株式会社、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社、&lt;br /&gt; SMBC日興証券株式会社 
 
 
ストラクチャリング・エージェント*1  
みずほ証券株式会社 
 
 
 
*1 ストラクチャリング・エージェント:グリーンファイナンス・フレームワークの策定およびセカンド・パーティー・オピニオン取得に関する助言等などを通じて、グリーンファイナンスの調達支援を行う者。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、本グリーンファイナンス・フレームワークに関して、国際資本市場協会（ICMA）の「グリーンボンド原則2025」、ローン・マーケット・アソシエーション（LMA）などの「グリーンローン原則2025」、環境省の「グリーンボンドガイドライン2026年版」および「グリーンローンガイドライン2026年版」に適合している旨のセカンド・パーティー・オピニオンを、株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）より取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考リンク】&lt;br /&gt; 
本グリーンファイナンス・フレームワークおよび株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）&lt;br /&gt; 
セカンド・パーティー・オピニオンについて&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/environment/management/#h2_05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/environment/management/#h2_05&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第67回日本人間ドック・予防医療学会学術大会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254638</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年9月4日（金）～5日（土）の２日間、熊本県熊本市で開催される「第67回日本人間ドック・予防医療...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年9月4日（金）～5日（土）の２日間、熊本県熊本市で開催される「第67回日本人間ドック・予防医療学会学術大会」に協賛します。当社は貼り付け型心電計で長時間の心電図データを記録・解析し、結果を医療機関へ提供する長時間ホルター心電図解析サービス（Heartnote®）に関するスポンサードセミナーとブース展示を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポンサードセミナーでは、桝田出先生（三菱京都病院 糖尿病内科・人間ドック科 顧問）を座長に迎え、髙橋尚彦先生（大分大学医学部　循環器内科・臨床検査診断学講座　教授）により「～健診受診者への新しいアプローチ～健康寿命延伸に向けた長時間ホルター心電計のススメ」と題して長時間ホルター検査による無症候性心房細動の早期発見の重要性や、健診での心電図検査の意義などについてご講演いただきます。ブース展示では、「Heartnote®」に加えて、血圧測定と一緒に心電図を記録できる心電計付き上腕式血圧計や症状を感じた時の心電図を手軽に記録できる携帯型心電計など、心疾患の早期発見や早期治療に役立つ商品とサービスを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は循環器事業ビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げています。その実現に向けて、家庭および職域における継続的な血圧測定の普及と、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。当社は、これからも誰もが簡便に血圧測定や心電図を記録できる機器やサービスをグローバルに提供することで、世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第67回日本人間ドック・予防医療学会学術大会の概要&lt;br /&gt;
学術大会長 ：吉田　稔　先生（日本赤十字社　熊本健康管理センター　所長）&lt;br /&gt;
会期：2026年9月4日（金）～5日（土）&lt;br /&gt;
会場：熊本城ホール（熊本県熊本市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.c-linkage.co.jp/dock67/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.c-linkage.co.jp/dock67/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポンサードセミナー&lt;br /&gt;
セッション名：スポンサードセミナー２&lt;br /&gt;
日時：2026年9月4日（金）15:30～16:30&lt;br /&gt;
会場：第4会場（熊本城ホール3F 大会議室A3）&lt;br /&gt;
テーマ：～健診受診者への新しいアプローチ～「健康寿命延伸に向けた長時間ホルター心電計のススメ」&lt;br /&gt;
座長：桝田　出　先生（三菱京都病院　糖尿病内科・人間ドック科　顧問）&lt;br /&gt;
演者：髙橋　尚彦　先生（大分大学医学部　循環器内科・臨床検査診断学講座　教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な機器・サービス&lt;br /&gt;
長時間ホルター心電図解析サービスHeartnote®&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・本体は軽量・フレキシブル・コードレス設計で装着負担が少ない&lt;br /&gt;
・防水仕様（IPX4/IPX7）で入浴時も装着可能で最大7日間の連続測定に対応&lt;br /&gt;
・医療機関での診断を補完するための長時間心電図データを取得できる&lt;br /&gt;
・専用Webサイトで検査結果が確認できる&lt;br&gt;※医療機器認証番号：302ACBZX00015000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp;Heartnote® 本体   使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心電計付き上腕式血圧計 HCR-7800T&lt;br&gt;＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・血圧測定と一緒に心電図を記録&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析。「心房細動の可能性」など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDFなどで結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00028000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCR-7800T本体   &lt;br&gt;使用イメージ   &lt;br&gt;アプリ画面イメージ（心房細動の可能性を表示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計 HCG-8060T&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・携帯に便利な軽量・コンパクトサイズ&lt;br /&gt;
・記録できる心電図は1誘導と6誘導の2種類&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析、心房細動の可能性など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00046000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    HCG-8060T本体     使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計　HCG-9010U&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・12誘導心電計のV4相当部位の心電図波形を記録できる&lt;br /&gt;
・本体の指電極に右手人さし指、胸電極を素肌の左胸部にあて、本体ボタン1つで簡単に心電図を記録&lt;br /&gt;
・心電図波形と解析結果は、医療機関向けのパソコン専用ソフト（別売）*で医療機関が確認。解析結果は、計13種類で表示される&lt;br /&gt;
*本製品を使用するには、「オムロン 心電図管理ソフト」をパソコンにインストールする必要があります。&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：305AABZX00067000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCG-9010U本体     判読支援ソフト画面イメージ       使い方は、右手人さし指を指電極に、胸電極を素肌の左乳首の下約5cmに密着させるだけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202608254638/_prw_PI13im_5O6P1ttS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>約10秒で測定できる予測式体温計を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244569</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は 約10秒で素早く検温でき、検温終了を音と光でお知らせする予測式体温計MC-H500を、2026年9月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は 約10秒で素早く検温でき、検温終了を音と光でお知らせする予測式体温計MC-H500を、2026年9月1日から発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2019年以降のコロナ禍を契機に、健康管理の一環として毎日の検温を習慣化する人が増加しています。そうした中で、「朝の忙しい時間の検温を少しでも早く済ませたい」「じっとしているのが苦手な子どもの検温を素早く終わらせたい」という、検温時間の短縮に対するニーズが高まっています。&lt;br&gt;「MC-H500」は、当社独自の体温上昇データの分析・演算技術をさらに進化させ、検温開始から約10秒で測定結果を表示します。これにより、毎日の検温にかかる時間を短縮し、負担の軽減を実現します。&lt;br /&gt;
また、ブザー音に加えて液晶画面横のランプが点滅してお知らせするため、寝室などの薄暗い部屋でも検温の終了がわかりやすくなっています。さらに、先端部を平らにした独自の「フラット感温部」を採用。わきのくぼみにしっかりとフィットして検温中のずれを防ぐため、正しい位置で安定して測定できる設計です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これからも、当社は使いやすさと精度にこだわった製品やサービスを提供することで、日々の健康管理をサポートし世界中の人々の健康ですこやかな生活の実現に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■MC-H500の主な特長&lt;br /&gt;
1. 約10秒のスピード検温&lt;br /&gt;
当社独自の分析・演算技術により、検温開始から約10秒で平衡温（実測検温で約10分後の体温）を予測して表示します。短時間で検温できるため、忙しい朝の検温や、じっとしているのが難しい小さなお子様の検温にも適しています。&lt;br /&gt;
※予測検温終了後にそのまま挟み続けると、実測検温（約10分）を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 音と光で検温終了をお知らせ&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
検温が終了すると、ブザー音に加えて、液晶画面横の「お知らせランプ」が点滅します。音が聞き取りにくい環境や、薄暗い寝室などでも検温の終了をわかりやすく確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;3. わきにしっかりフィットしてずれにくい「フラット感温部」&lt;br /&gt;
先端部を平らにした当社独自の「フラット感温部」を採用。わきのくぼみにフィットしやすく、検温中にずれにくいため、正しい位置で安定して検温できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 見やすい大型液晶表示&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
測定結果が確認しやすい、大きな文字の液晶画面を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 毎日の検温に便利な機能&lt;br /&gt;
前回値メモリ機能： 前回の測定結果を記憶して表示するため、体温の変化を比較するのに便利です。&lt;br /&gt;
オートパワーオフ： 電源を切り忘れても、約3分後に自動的に電源がオフになります。&lt;br /&gt;
電池交換可能： コイン型リチウム電池を使用しており、ご自身で交換して長くお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な仕様&lt;br&gt;販売名 　　　　　&amp;nbsp; 電子体温計 MC-H500シリーズ&lt;br&gt;医療機器認証番号　308AGBZX00027000&lt;br /&gt;
医療機器分類　　　管理医療機器&lt;br /&gt;
測定方式　　　　　予測・実測&lt;br /&gt;
感温部　　　　　　サーミスタ&lt;br /&gt;
体温表示　　　　　3桁+℃表示、0.1℃毎&lt;br /&gt;
測定精度 　　　　&amp;nbsp; ±0.1℃（標準室温23℃にて恒温水槽で実測測定した場合）&lt;br /&gt;
測温範囲&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;32.0℃～42.0℃&lt;br /&gt;
電源電圧&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;DC3V（リチウム電池CR1220×1個）&lt;br /&gt;
電池寿命&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;約5000回（予測検温）、約1700回（実測検温）&lt;br&gt;外形寸法&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;幅20.1×高さ136.8×奥行き12.8mm&lt;br&gt;付属品&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; リチウム電池CR1220×1個（内蔵、お試し用）、収納ケース、取扱説明書（医療機器添付文書・品質保証書付き）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202608244569/_prw_PI1im_Z123D0XP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TVアニメ『カードキャプターさくら』とコラボレーションした商品を発売　本日から予約受け付けを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244559</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>「カードキャプターさくらモデル」 （左から音声体組成計、音声タイマー、デジタルクッキングスケール） 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『カードキャプタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「カードキャプターさくらモデル」&lt;br /&gt;
（左から音声体組成計、音声タイマー、デジタルクッキングスケール）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『カードキャプターさくら』とコラボレーションした商品を発売します。発売するのは同作の主人公、木之本桜が音声でナビゲーションするBluetooth®※通信機能付き音声体組成計、設定した時間になるとメッセージや楽曲で知らせる音声タイマー、クッキングスケールの全3商品。価格は音声体組成計が2万4750円（税込）、音声タイマーが4950円（税込）、クッキングスケールが4400円（税込）です。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、本日8月25日から予約を受け付けます。予約の締め切りは9月18日午後3時で、商品の発送は2027年1月下旬以降を予定しています。また、今回のコラボを記念してタニタ食堂本店（東京都豊島区）で同作をイメージした2種類のお弁当を数量限定で販売します。事前予約制となり、特設ページで9月14日午後2時から予約を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『カードキャプターさくら』は創作集団CLAMPによる同名コミックを原作としたアニメ作品です。主人公の木之本桜が父親の書庫で不思議な本を見つけ、そこに入っていたこの世に災いをもたらす魔法のカードを解き放ってしまったことから、カードを回収する「カードキャプター」として奮闘する姿が描かれています。これまで「クロウカード編」「さくらカード編」「クリアカード編」の3シリーズが放送されました。魅力的なキャラクターや華やかな衣装、作品の根底に流れる優しく前向きなテーマは、世代を超えて愛され続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信機能付き音声体組成計「BC-204L カードキャプターさくらモデル」&lt;br /&gt;
通信機能付き音声体組成計は、「クリアカード編」とコラボレーション。主人公の木之本桜（CV：丹下桜氏）が初期設定や計測手順などを本商品のために新たに収録した音声でナビゲートするほか、計測結果に応じて優しい励ましの言葉で応援してくれます。例えば、内臓脂肪レベルがやや過剰の場合は「ちょっぴり気をつけどきかもしれないです！　一緒にバランス整えていきましょう！」というメッセージで毎日の健康づくりを楽しくサポートします。また、1週間以上、2週間以上など連続で計測するとその日数に応じて異なるメッセージが流れ、日々の計測を応援します。Bluetooth®通信に対応しており、計測したデータは対応するスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で数値とグラフで確認できます。本体には魔法陣のイラストを全体に配置。背面には同作のタイトルとさくら色のグラデーションをあしらい、作品の世界観を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信機能付き音声体組成計「BC-204L カードキャプターさくらモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声タイマー「TD-436 カードキャプターさくらモデル」&lt;br /&gt;
音声タイマーも「クリアカード編」とのコラボレーション商品です。本商品のために新たに収録したさくらちゃんのメッセージや楽曲で設定時間の終了を知らせるのが特徴。起動時には「さくらと一緒に、『封印解除（レリーズ）』ー！」というお馴染みのフレーズが流れるなど、楽しく操作できます。また、さくらちゃんが困難に立ち向かう時に使い、劇中で「無敵の呪文」と表現される名台詞「絶対大丈夫だよ」をスペシャル音として収録しており、勉強中に集中力が切れてしまった時や気分転換をしたい時などに好きなタイミングで聞くことができます。アラーム音は「クリアカード編」のオープニングテーマ曲である『CLEAR』や「タイマー終了です。やりきりましたね！」というねぎらいを込めたメッセージなどの5種類から選べます。本体には「クリアカード編」オープニングに登場するバトルコスチュームを着たさくらちゃんを全面にデザインしました。&lt;br /&gt;
音声タイマー「TD-436 カードキャプターさくらモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタルクッキングスケール「KJ-212 カードキャプターさくらモデル」&lt;br /&gt;
デジタルクッキングスケールは、「クロウカード編」とコラボレーション。劇中のキーアイテムであるクロウカードブックと封印の杖を計量皿にデザインしました。最大計量が2kgで、お菓子やパンづくりに便利な0.1gから計量できる「微量モード」を搭載しています。また、計量皿には取り外して洗えるシリコーンカバーが付属しており、デザインを保護しながら衛生的に使用できます。同作をイメージしたお弁当2種のレシピカードが付属します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルクッキングスケールとレシピカード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タニタ食堂本店で『カードキャプターさくら』をイメージしたお弁当を販売&lt;br /&gt;
タニタ食堂本店では今回のコラボレーションを記念し、同作をイメージしたお弁当2種を数量限定で販売します。「タニタ食堂コラボメニュー　さくらちゃんのオムライス　クリーミー豆乳トマトソースのお弁当」は、さくらちゃんの兄・木之本桃矢の得意料理で、木之本家の夕食として度々登場するオムライスをタニタ食堂風にアレンジしました。「タニタ食堂コラボメニュー　小狼くんの特製彩り中華丼弁当」は、登場人物の1人で香港出身の李小狼をイメージした、タニタ食堂の中華メニューをアレンジしたメニューです。どちらも厚生労働省が推奨する、1日の野菜摂取目標量の3分の1にあたる120g以上の野菜を使用しています。お弁当一つ購入につき、クロウカードをモチーフにしたオリジナルデザインのイラストカードを1枚プレゼントします。価格はどちらも1560円（税込）。事前予約制となり、9月14日午後2時から特設サイトで予約を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「さくらちゃんのオムライス　クリーミー豆乳トマトソースのお弁当」とイラストカード（表・裏）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「小狼くんの特製彩り中華丼弁当」とイラストカード（表・裏）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、健康づくりにはからだや行動の変化を「はかる」習慣が大切で、習慣化には「楽しく続けられる」ことが重要だと考えています。このことから、アニメやゲームなどアミューズメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ Bluetooth®ワードマーク及びロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマーク及びロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『カードキャプターさくら』コラボレーション特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/ccsakura2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/ccsakura2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タニタ食堂本店&lt;br /&gt;
住　　所：東京都豊島区南池袋2-45-3 としまエコミューゼタウン2F&lt;br /&gt;
営業時間：午前11時から午後2時（土・日曜、祝日は休業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
ⒸCLAMP・ST/講談社・NEP・NHK　&lt;br /&gt;
※すべて半角&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202608244559/_prw_PI1im_qJsSmKmF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HOYA／小児の近視用メガネレンズ 「ミヨスマート（MiYOSMART）」販売好評につき度数範囲拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204425</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HOYAビジョンケアカンパニー</dc:creator>
        <description>HOYA株式会社（本社:東京都新宿区 、代表執行役CEO:池田英一郎）のメガネレンズ事業を担うHOYAビジョンケアカンパニーが、2026年6月1日に国内で発売開始をした小児の近視用メガネレンズ「ミヨス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
HOYA株式会社（本社:東京都新宿区 、代表執行役CEO:池田英一郎）のメガネレンズ事業を担うHOYAビジョンケアカンパニーが、2026年6月1日に国内で発売開始をした小児の近視用メガネレンズ「ミヨスマート（MiYOSMART）」（以下ミヨスマート）が、多くの眼科医および販売店にご採用いただいていることを受け、2026年9月より近視度数の製作範囲を拡大いたします。&lt;br /&gt;
画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作可能な度数範囲を拡充
2026年９月より、ミヨスマートの近視度数製作範囲を従来の-10.00Dから-13.00Dまで拡大いたします。&lt;br /&gt;
ミヨスマートは世界各国で展開しており、グローバル市場では順次製作範囲の拡充が進められてきました。このたび日本国内においても、その展開に合わせて－13.00Dまで対応いたします。&lt;br /&gt;
これにより、より強い近視のお子さまにもミヨスマートをご提供できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミヨスマートレンズとは
ミヨスマートは小児の近視のためにデザインされたD.I.M.S.テクノロジー※を採用したメガネレンズです。世界50か国以上で販売されており（2026年５月時点）、特殊な構造（D.I.M.S.）を持ちながらも通常のメガネレンズとほぼ変わらない見た目を実現しています。&lt;br /&gt;
ミヨスマートで採用されているD.I.M.S.テクノロジーは、周辺遠視性焦点ぼけ理論に基づき、網膜の手前に近視性のぼけを作り出します。&lt;br /&gt;
※D.I.M.S.＝Defocus Incorporated Multiple Segments（網膜周辺において網膜の手前にピントが合う「近視性デフォーカス」を作り出すテクノロジー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミヨスマートは通常メガネレンズとほぼ変わらない見た目&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼小児の近視用メガネレンズ＜ミヨスマート＞の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.vc.hoya.co.jp/miyosmart/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vc.hoya.co.jp/miyosmart/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売開始以来、多くの眼科医・販売店に採用
2026年6月の国内発売開始以降、ミヨスマートは全国の眼科医および販売店を通じて展開を進めております。HOYAは近視を取り巻く環境や世界的な関心の高まりを背景に、より多くの方々にミヨスマートを知っていただくため、医療機関との連携や情報提供活動を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近視の影響
近視は世界的に拡大する健康問題であり、2050年までに世界人口のほぼ50％が影響を受けると予測されています。*1&lt;br /&gt;
子どもの近視を放置しておくと、将来重大かつ永続的な視覚障害をもたらす可能性があります。近視が1D（ディオプター）増加すると、将来の目に関連した疾患のリスクが58%増加するとも言われています。*2&lt;br /&gt;
*1　Brien A. Holden et al. Global Prevalence of Myopia and High Myopia and Temporal Trends from 2000 through 2050. Ophthalmology. 2016, 123(5):1036-4&lt;br /&gt;
*2　 Bullimore MA, Ritchey ER, Shah S, Leveziel N, Bourne RRA, Flitcroft DI. The Risks and Benefits of Myopia Control. Ophthalmology. 2021. Nov;128(11):1561-1579.doi:　10.1016/j.ophtha.2021.04.032. Epub 2021 May 4. PMID: 33961969.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちの想い
ミヨスマートは、毎日ふつうのメガネと同じようにかけることで、お子さまの視力をサポートするためにデザインされた小児の近視用メガネレンズです。HOYAビジョンケアカンパニーは、ミヨスマートを通じて、より多くの子どもたちが健康で充実した生活を送れるよう取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
－　－　－　－　－　－　－　－　－　－　－　－　－　－　－　－－　－　－&lt;br /&gt;
▽発売日：2026年6月1日&lt;br /&gt;
　度数範囲拡大：2026年9月１日より&lt;br /&gt;
▽注意事項：ミヨスマートレンズの作製には眼科医の処方が必ず必要となります。&lt;br /&gt;
▽ご購入について：眼科医とメガネ店が連携し、お子さまの視力をサポートいたします。&lt;br /&gt;
眼科医の判断により処方が必要だと判断された場合に、ミヨスマートの処方が出されます。&lt;br /&gt;
眼科医からミヨスマートの処方箋が出されましたら、ミヨスマート購入のご相談ができるメガネ店をご訪問ください。&lt;br /&gt;
▽ミヨスマート取扱店：&lt;a href=&quot;https://www.vc.hoya.co.jp/miyosmart/store_search/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vc.hoya.co.jp/miyosmart/store_search/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
販売名：ミヨスマート(MiYOSMART) 製造販売元：HOYA株式会社 東京都新宿区西新宿六丁目10番1号 届出番号：13B1X00253001774&lt;br /&gt;
＝　＝　＝　＝　＝　＝　＝　＝　＝　＝　＝　=　＝　＝　＝　＝　＝　＝　＝&lt;br /&gt;
【メッセージ】　&lt;br /&gt;
HOYAは1941年東京・保谷（ほうや）町（現在：西東京市）にて「東洋光学硝子製造所」として創業、1962年メガネレンズの製造を開始しました。1967年日本で初めて（※）『境目のない遠近両用メガネレンズ』を発売、2003年には両面複合累進設計メガネレンズ[BOOM]を開発するなど、より優れた製品の提供を追求してまいりました。 ※HOYA調べ&lt;br /&gt;
お一人おひとりに合ったメガネレンズをご提供するため、ひいては全てのお客様に最適なメガネを手にしていただくために、私たちHOYAはこれからも進化し続けてまいります。&lt;br /&gt;
「We care about your eyes.～いつもあなたの眼のために」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HOYAビジョンケアカンパニーホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.vc.hoya.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vc.hoya.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
HOYAビジョンケアグループお客様相談室　&lt;br /&gt;
電話：0120-22-4080&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103556/202608204425/_prw_PI5im_wmS324y2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ABB日本ベーレー、世界初の商用規模液化水素基地に制御システムを供給</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244598</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ABB日本ベーレー</dc:creator>
        <description>ABB日本ベーレー、世界初の商用規模の 液化水素基地に制御システムを供給 日本水素エネルギー株式会社提供 ● ABB日本ベーレーは川崎重工業株式会社より、川崎LH2ターミナル向けに、ABB Abili...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月25日&lt;br /&gt;


ABB日本ベーレー株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ABB日本ベーレー、世界初の商用規模の  液化水素基地に制御システムを供給&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本水素エネルギー株式会社提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● ABB日本ベーレーは川崎重工業株式会社より、川崎LH2ターミナル向けに、ABB Ability&amp;trade; System 800xA&amp;reg; 分散型制御システムを供給する事業者として選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● System 800xAは、単一の統合プラットフォームを通じて、オペレーターが複雑な水素ターミナルの運用を安全、確実、かつ効率的に管理できるよう支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● ABB日本ベーレーは、HySTRAによるパイロット実証（「Hy touch 神戸」）で液化水素分野の実績を有しており、今回の 制御システムの供給はその経験を基盤としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABB日本ベーレー株式会社（本社：静岡県伊豆の国市、代表取締役：三浦哲雄、以下「ABB日本ベーレー」）は、川崎重工業株式会社（以下「川崎重工」）より、神奈川県川崎市扇島にある川崎LH2ターミナル向けに、 ABB Ability&amp;trade; System 800xA&amp;reg; 分散型制御システム（DCS）の供給業者として選定されました 。同ターミナルは、 日本水素エネルギー株式会社（JSE）が事業主体となり、NEDO（新エネルギー・産業技術総合開発機構）のグリーンイノベーション基金事業「液化水素サプライチェーンの商用化実証」の中核施設として建設される、実証段階から商業規模への液化水素供給を可能にする世界初の施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2030年度までの実証完遂を目指すこのターミナルは、国際的な液化水素サプライチェーンの構築を目指す日本の取り組みにおいて中心的な役割を果たします。新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の支援を受ける同ターミナルには、5万立方メートルの液化水素貯蔵タンクのほか、 海上荷役設備（出荷/受入両機能を含む）、水素液化設備、水素送ガス設備、液化水素ローリー出荷設備が含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABBのSystem 800xAは、プロセス制御、安全管理、運転データを単一の統合プラットフォーム上で一元管理することで、同ターミナルの運用を支援します。これにより、オペレーターはターミナル全体の運転状況をリアルタイムで把握することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABB日本ベーレーの供給範囲には、安全度水準SIL 3に準拠した安全計装システム（SIS）と統合されたSystem 800xA及び日本初となるABB 800xA System Select I/Oが含まれます。これにより、制御、安全管理、プラント全体の運転状況を一元的に把握できる統合プラットフォームを実現します。また、AC 800Mコントローラーをはじめ、運転監視、データ収集、プラント管理を担うサーバーなどの重要機器はすべて冗長化されており、シームレスな運転継続と安定したオペレーションを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この統合・冗長化されたシステム構成により、運用の複雑さを軽減するとともに、迅速かつ的確な意思決定を支援し、液化・貯蔵から積み込み・荷揚げ・出荷に至るまで、ターミナルの重要なプロセス全体における設備の可用性向上に貢献します。また、万が一機器に障害や不具合が発生した場合でも、安定した信頼性の高い運転を維持することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABB日本ベーレー代表取締役の三浦哲雄は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「日本が掲げる水素社会の実現には、商業規模で安全かつ信頼性・効率性の高い運用を可能にするインフラが不可欠です。ABBは、自動化制御、安全計装機能、運用データを統合することで、川崎LH2ターミナルの運用を支援できることを誇りに思うとともに、日本が将来を見据えた水素サプライチェーンの構築に向けて重要な一歩を踏み出す中、その取り組みに貢献できることを大変うれしく思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
液化水素は、気体の状態と比較して体積を約800分の1まで小さくできるため、水素を長距離輸送するうえで重要な選択肢となります。日本が国際的な水素サプライチェーンの構築と低炭素エネルギーシステムへの移行を進める中、サプライチェーンの実用性と拡張性を確保するためには、信頼性の高いターミナル運用が不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABB日本ベーレーは、 HySTRAによる液化水素サプライチェーンのパイロット実証において、液化水素荷役実証ターミナル「Hy touch 神戸」向けに制御システムおよび安全計装システムを提供した実績を有しています。 今回の川崎LH2ターミナルは、この協業を商業規模へと発展させるものであり、水素を日本および世界市場における実用的なエネルギーキャリアとして確立するという川崎重工の取り組みを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABB日本ベーレーについて
ABBは日本国内における事業を、ABBジャパンとしてABB株式会社、ABB日本ベーレー株式会社、B&amp;amp;R株式会社の3社で構成しており、合わせて約600名の従業員、13拠点にわたる販売/サービスネットワークを展開しています。&lt;br /&gt;
ABB日本ベーレー株式会社は、70年以上にわたり日本の電力・産業分野における制御システムのリーディングカンパニーとして事業を展開しています。石炭火力発電所、LNG基地、LNG火力発電所、バイオマス発電所、廃棄物処理、水処理など幅広い分野において、高度な制御ソリューションを提供しており、お客様の安全で効率的なプラント運転を支援しています。今後は、その実績と豊富なノウハウをベースに、アンモニア、水素、バイオマス、CCSなど、あらゆる脱炭素化技術に適用可能な制御システム(DCS)とデジタルソリューションをご提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ABBについて
ABBは、エレクトリフィケーションとオートメーションのグローバルテクノロジーリーダーであり、より持続可能で資源効率の高い未来の実現を目指しています。エンジニアリングとデジタル化の専門知識を結び付けることで、産業のパフォーマンスを高め、効率性、生産性、持続可能性を向上させ、優れた成果を生み出せるよう支援します。私たちは、これを「Engineered to Outrun」と呼びます。140年以上の歴史を有し、世界中に約110,000人の従業員を擁するABBは、スイス証券取引所 (ABBN)&amp;nbsp;および ナスダック・ストックホルム (ABB)&amp;nbsp;に上場しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108794/202608244598/_prw_OI2im_XMc6m0AO.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションした通信機能付き音声体組成計や温湿度計などを商品化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194364</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>通信機能付き音声体組成計（左）、アクリルスタンド（右上）、デジタル温湿度計 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信機能付き音声体組成計（左）、アクリルスタンド（右上）、デジタル温湿度計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションした商品を8月28日に発売します。商品化するのは初音ミクが音声でナビゲーションするBluetooth®※通信対応の音声体組成計1種、初音ミクをはじめとするピアプロキャラクターズをデザインしたデジタル温湿度計6種、初音ミクのアクリルスタンド1種の全3商品です。価格は音声体組成計が2万4750 円（税込）、デジタル温湿度計が3520円（税込）、アクリルスタンドが1650円（税込）です。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）のほか、8月28日から30日の3日間、幕張メッセ（千葉市美浜区）で開催される初音ミク「マジカルミライ 2026」TOKYO会場のタニタブースでも販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは2019年に初音ミクとコラボレーションした「初音ミク ボイス体組成計」を発売しました。初音ミクのチャーミングな音声で健康づくりをサポートする商品で、今なお多くのファンから人気の高い商品です。今回、「計測したデータをアプリで管理したい」というニーズも高かったことから、計測結果を読み上げる音声や応援メッセージを新規収録するとともにBluetooth®※通信機能を搭載して「はかる楽しさ」と「データ管理」を両立させた音声体組成計を新たに商品化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信機能付き音声体組成計「BC-204L 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
初音ミクが初期設定や計測手順、計測結果を音声でナビゲートするのが特徴です。さらに計測後は計測結果に応じたオリジナルの応援メッセージで健康づくりをサポートします。例えば、体脂肪率判定が「マイナス標準」では「とってもいい数値です。ずっと応援してるよ」、「軽肥満」では「うんうん、ちょっとだけ見直しチャンス。食事や運動、すこーしだけ意識してみよう」などのメッセージが流れます。また3日間連続で計測すると「3日坊主なんて言わせない！　やる気、ばっちり伝わってるよ！」といった連続計測を称賛するメッセージでユーザーのモチベーション向上を後押しします。さらに1週間以上、2週間以上など連続計測を続けるとその日数に応じて異なるメッセージが流れ、日々の計測を応援します。またBluetooth®※通信により、計測した数値はスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で確認できます。計測を応援する音声とアプリでのデータ管理機能を組み合わせることで、ファンが楽しみながら健康づくりを継続できるようにしました。本体にはタニタとのコラボレーションに際して描き下ろしたイラストを使用。イラストレーターのくるみつさんが「音」と「計測」をキーワードにテクノ・サイバー感を表現した初音ミクをあしらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信機能付き音声体組成計「BC-204L 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル温湿度計「TT-585 ピアプロキャラクターズモデル」、アクリルスタンド「AR-001 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計は、イラストレーターのiXimaさんによる「初音ミク」「鏡音リン」「鏡音レン」「巡音ルカ」「MEIKO」「KAITO」の6人のピアプロキャラクターズをデザインした6種をラインアップ。本体は各キャラクターの個性を表すカラーを基調に、全身立ち絵を大きく配したデザインに仕上げました。デジタル温湿度計はカビや食中毒、熱中症などが起きやすい環境かどうかをチェックでき、快適な室内環境づくりに役立てられます。温湿度は数字で表示するほか、3段階の快適レベル表示で、室内の環境を一目で確認することができます。アクリルスタンドには通信機能付き音声体組成計と同じ描き下ろしイラストを使用し、くるみつさんが描く初音ミクの魅力を余すことなく楽しめるデザインに仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計（左）、アクリルスタンド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要だと考えており、キャラクターの音声を使用した体組成計やタイマー、血圧計など健康管理や日常生活を音声でサポートする「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Bluetooth®ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
・通信機能付き音声体組成計「BC-204L 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
計測項目：体重、体脂肪率、BMI（体格指数）、筋肉量、推定骨量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、体水分率&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約352mm×高さ約39mm×奥行約300mm、約1.6kg（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：2万4750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・デジタル温湿度計「TT-585 ピアプロキャラクターズモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約81mm×高さ約90mm×奥行約49mm、約91g（電池含む）&lt;br /&gt;
※最大値となりキャラクターごとに異なります。&lt;br /&gt;
価　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アクリルスタンド「AR-001 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約126mm×高さ約92mm×奥行約50mm&lt;br /&gt;
価　格：1650円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「初音ミク」コラボレーション特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/piapro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/piapro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
特設サイトでは音声体組成計に搭載されている音声の一部を試聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
©CFM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202608194364/_prw_PI1im_wF85Z7xo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エプソンと住友化学、圧電薄膜材料に関する技術提携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103959</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（本社：長野県諏訪市、社長：吉田潤吉、以下 エプソン）と住友化学株式会社（本社：東京都中央区、社長：水戸信彰、以下 住友化学）は、圧電薄膜材料の性能向上とデバイス（電子部品・機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（本社：長野県諏訪市、社長：吉田潤吉、以下 エプソン）と住友化学株式会社（本社：東京都中央区、社長：水戸信彰、以下 住友化学）は、圧電薄膜材料の性能向上とデバイス（電子部品・機能部品）への応用拡大に向け、技術提携を開始しました。&lt;br /&gt;
本提携では、住友化学が有する独自の圧電薄膜材料と、エプソンが培ってきた圧電材料技術や精密デバイス技術を組み合わせることで、圧電材料技術のさらなる高性能化と、その特長を活かした新たなデバイスへの応用を目指します。初期の重点分野として、インクジェットプリンターのプリントヘッド関連技術への応用に向けた共同開発を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧電材料は、電気エネルギーと機械的な動きを相互に変換する特性を持ち、インクジェットプリントヘッドや各種センサーなど、さまざまなデバイスの高性能化を支える重要な材料です。近年は、こうした部品のさらなる高性能化や用途の多様化が進むなか、材料技術とデバイス技術を融合した技術開発の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友化学は、多様なラインアップを有する半導体材料事業を通じて蓄積してきた結晶成長ノウハウや加工・評価技術を基盤に、高度な圧電材料の薄膜形成技術を有しています。一方、エプソンは、精密微細加工やMEMS技術をはじめ、材料・プロセス技術、精密デバイスの開発・製造技術、評価解析技術を培ってきました。両社はそれぞれの強みを活かし、圧電薄膜材料の特性を最大限に引き出すことで、高機能なデバイスの実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に社会価値と企業価値の向上を目指しています。住友化学は長期的に目指す姿として「Innovative Solution Provider」を掲げ、革新的な材料・製品・技術を通じて持続可能な社会の実現に取り組んでいます。両社は、本提携を通じて材料技術とデバイス技術の融合を加速し、圧電薄膜材料の可能性をさらに広げることで、新たな価値創出と社会・産業の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>血圧データ×食事データで高血圧管理の新たな可能性を探るモニター調査を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124048</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の健康管理アプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」と、ライフログテクノロジー株式会社（以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の健康管理アプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」と、ライフログテクノロジー株式会社（以下LLT社）が運営する食事管理アプリ「カロミル」の利用者約300名を対象にモニター調査（以下、本調査）を8月17日(月)より開始します。&lt;br /&gt; 
本調査では、家庭で測定した血圧データと食事データを組み合わせて分析し、血圧値やナトリウム・カリウム比（ナトカリ比）の変化に加え、高血圧管理に対する意識や行動の変化について調査します。血圧と食事に関するデータを継続的に記録・活用することで、血圧管理にどのような変化が生まれるのかを検証します。&lt;br /&gt; 
モニター調査　専用サイト：&lt;a href=&quot;https://www.calomeal.com/lp/monitor-mission_202608_toCalomeal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.calomeal.com/lp/monitor-mission_202608_toCalomeal&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本の高血圧人口は4,300万人といわれており、そのうち3分の1の患者が血圧値を適正にコントロールできていません*1。高血圧は脳卒中や心疾患などの重大な循環器疾患のリスク因子の一つです。高血圧を予防・改善するためには、日々の血圧測定に加え、減塩や栄養バランスを意識した食生活の継続が重要です。近年は、食塩の主成分であるナトリウムと、野菜や果物などに多く含まれるカリウムの摂取バランスを示す「ナトカリ比」が、高血圧対策の指標として注目されています。カリウムには体内の余分なナトリウムの排出を促す働きがあることから、減塩に加え、カリウムを適切に摂取することの重要性が高まっています。&lt;br /&gt; 
*1　高血圧管理・治療ガイドライン2025&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を循環器事業のビジョンに掲げ、家庭での血圧測定の普及と疾患発症の予防に取り組んできました。2026年6月よりグループに加わったLLT社とのパートナーシップ強化により、血圧データに加え、食事データを活用した高血圧管理の新たな可能性の探索を進めています。本調査を通じて、高血圧管理における食事データ活用の有用性や行動変容への影響を明らかにし、予防医療のさらなる進化につなげていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 調査概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 対象者&lt;br /&gt;  
 ・オムロンコネクトで血圧計を登録している&lt;br /&gt; ・カロミルを利用しており血圧計を登録している&lt;br /&gt; ・カロミルを利用しており血圧管理に興味・関心を持つ方&lt;br /&gt; ・年齢：20歳～69歳　男女&lt;br /&gt;  
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 約4週間&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 期間中、毎日の血圧測定・記録（オムロンコネクト）&lt;br&gt;食事内容の記録（カロミル）&lt;br&gt;開始前後および期間中のアンケート調査（意識・行動変容）&lt;br /&gt;  
 
 
 主な分析項目&lt;br /&gt;  
 血圧値の変化（平均値・ばらつき）&lt;br&gt;ナトカリ比&lt;br /&gt; ナトリウム、カリウムの摂取量&lt;br /&gt; 血圧の測定頻度&lt;br&gt;血圧・食事管理に対する意識と行動の変化（継続率・セルフケア意識など）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202608124048/_prw_PI1im_J95LA7EM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【訂正配信】人気キャラクター「ムーミン」とコラボした4アイテムを8月6日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073868</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>【訂正配信】 ※8月6日14時に配信した本件リリースに誤りがございましたので、以下のとおり訂正し、再送させていただきます。 申し訳ございませんがご対応のほどよろしくお願い申し上げます。 ＜訂正箇所＞本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【訂正配信】&lt;br&gt;※8月6日14時に配信した本件リリースに誤りがございましたので、以下のとおり訂正し、再送させていただきます。&lt;br /&gt;
申し訳ございませんがご対応のほどよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜訂正箇所＞本文第六段落目（クッキングスケールについて）&lt;br /&gt;
（誤）素早くスムーズに計量できる機能「すぐゼロ」「すぐピタ」も備えており、 ムーミンのキャラクターが一同に集う色鮮やかなデザインで、お菓子作りや料理を楽しくサポートします。&lt;br /&gt;
（正）ムーミンのキャラクターが一同に集う色鮮やかなデザインで、お菓子作りや料理を楽しくサポートします。&lt;br /&gt;
※本商品は「すぐゼロ」「すぐピタ」を搭載していない商品となりますので、【素早くスムーズに計量できる機能「すぐゼロ」「すぐピタ」も備えており、】を削除&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ムーミン」モデルのデジタルヘルスメーター、歩数計4種、&lt;br /&gt;
温湿度計2種、デジタルクッキングスケール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、世界中で愛される人気キャラクター「ムーミン」とコラボレーションしたデジタルヘルスメーター、3D（3軸加速度）センサー搭載歩数計（4種）、デジタル温湿度計（2種）、デジタルクッキングスケールの4アイテムを8月6日に発売します。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）にて数量限定で販売し、価格はいずれも4400円（税込）。子育て中の家族から三世代がともに暮らす家庭、離れて暮らす家族へのギフトなど、幅広いムーミンファンが暮らしの中で健康づくりを自然に取り入れられるアイテムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ムーミン」は、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンが生み出した『ムーミン』シリーズに登場するキャラクターです。ムーミン谷を舞台に、ムーミントロールやリトルミイ、スナフキン、ニョロニョロといった個性豊かな仲間たちが、のびやかで穏やかな日々を送る物語は、世代や国を超えて長く愛されています。長い冬を心地よく過ごす工夫や、自然と共生する暮らしを大切にする北欧のライフスタイルは、がんばり過ぎず自分のペースで続けていく健康づくりと重なります。自然体で心地よい暮らしを体現する「ムーミン」と一緒に、無理のない健康習慣を自然に身に付けてほしいという思いから今回のコラボを企画しました。発売する商品は、いずれも北欧テイストのデザインに仕上げました。アクセントカラーを利かせ、キャラクターをあしらったテキスタイル調のデザインで、日々の暮らしに彩りを添えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルヘルスメーターは、コンパクトかつ軽量な設計で置く場所を選びません。乗ると自動的に電源がオンになるステップオン機能を備えているため、手軽に測定して体重の変化をチェックできます。本体には体重計に乗っている姿をほうふつとさせるかわいらしいムーミントロールをあしらっており、体重測定をためらう人にもそっと寄り添います。&lt;br /&gt;
デジタルヘルスメーター「HD-CU ムーミンモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歩数計は、ムーミントロール、リトルミイ、スナフキン、ニョロニョロをそれぞれあしらった4種類。設定が不要で、3Dセンサーの機能により装着する場所を選びません。かばんに付けたり、ポケットに入れたりして気軽に持ち歩けます。大きく描かれたリラックスした姿のキャラクターが、自分のペースで楽しみながら歩くウオーキングを応援します。&lt;br /&gt;
3Dセンサー搭載歩数計（左から「ムーミン」「リトルミイ」「スナフキン」「ニョロニョロ」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計は「リトルミイ」「ニョロニョロ」の2種類のデザインを用意しました。カビや食中毒、熱中症などが起きやすい環境かどうかをチェックでき、快適な室内環境づくりに役立てられます。「リトルミイ」は赤と青の大胆なカラーリングとさまざまなポーズのリトルミイが描かれているのが特徴です。「ニョロニョロ」はライトグレーの背景にたくさんの小さなニョロニョロを配しました。生活を鮮やかに彩る「リトルミイ」とインテリアになじむ「ニョロニョロ」から好みで選べるようにしました。&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計「TT-CU ムーミンモデル」（左から「リトルミイ」「ニョロニョロ」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルクッキングスケールは、計量皿に取り外して洗える半透明のシリコーンカバーが付属しており、デザインを保護しながら清潔に使えます。最小0.1g単位で計量できる微量モードを搭載し、イーストや調味料などの細かな計量にも対応。ムーミンのキャラクターが一同に集う色鮮やかなデザインで、お菓子作りや料理を楽しくサポートします。&lt;br /&gt;
デジタルクッキングスケール「KJ-212 ムーミンモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要だと考えており、これまで積極的にキャラクターやコンテンツとのコラボレーションを進めてきました。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
・デジタルヘルスメーター「HD-CU ムーミンモデル」&lt;br /&gt;
　寸法・質量：幅約244mm×高さ約33mm×奥行約200mm、約740g（電池含む）&lt;br /&gt;
・3Dセンサー搭載歩数計「FB-741 ムーミンモデル」（ムーミン／リトルミイ／スナフキン／ニョロニョロ）&lt;br /&gt;
　寸法・質量：幅約36mm×高さ約73mm×奥行約12mm、約28g（電池含む）&lt;br /&gt;
・デジタル温湿度計「TT-CU ムーミンモデル」（リトルミイ／ニョロニョロ）&lt;br /&gt;
　寸法・質量：幅約75mm×高さ約75mm×奥行約30mm、約100g（電池含む）&lt;br /&gt;
・デジタルクッキングスケール「KJ-212 ムーミンモデル」&lt;br /&gt;
　寸法・質量：幅約130mm×高さ約27mm×奥行約196mm、約364g（電池含む）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ムーミン」コラボレーション特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/moomin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/moomin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像ご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
© Moomin Characters™&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202608073868/_prw_PI1im_eF0G3D8g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和8年熊本地震の被災企業様へ「レベルニック」シリーズを無償貸与いたします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043657</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟精機</dc:creator>
        <description>精密測定機器メーカーの新潟精機株式会社（本社：新潟県三条市、代表取締役：五十嵐利行）は、令和8年熊本地震により被災された企業様の一日も早い生産復旧を支援するため、高精度デジタル水準器「レベルニック」シ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


新潟精機株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
精密測定機器メーカーの新潟精機株式会社（本社：新潟県三条市、代表取締役：五十嵐利行）は、令和8年熊本地震により被災された企業様の一日も早い生産復旧を支援するため、高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ各種の無償貸与を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熊本県で発生した令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt; 
新潟精機では、被災された企業様の一日も早い生産復旧を支援するため、高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ各種の無償貸与を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
今回の支援が、被災企業様の生産活動の早期再開の一助となることを心より願っております。&lt;br /&gt; 
また、「レベルニック」シリーズ以外の機器についても、被災企業様からのご要望に応じて可能な限り柔軟に対応いたします。&lt;br&gt;貸与のお申し込みおよびお問い合わせは、下記窓口にて受け付けております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇支援内容&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 貸し出し機種&lt;br /&gt;  
 高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ&lt;br /&gt; （&lt;a href=&quot;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 貸し出し期間&lt;br /&gt;  
 2週間&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 令和8年熊本地震により被災された企業様&lt;br /&gt;  
 
 
 お問い合わせ窓口&lt;br /&gt;  
 新潟精機株式会社 PT事業部　担当：吉田&lt;br /&gt; TEL：0256-33-5502　FAX：0256-33-5528&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「レベルニック」シリーズについて&lt;br /&gt; 
新潟精機の「レベルニック」シリーズは、大型工作機械の設置から定盤の平面度校正まで、幅広い業界で採用いただいている【高精度デジタル水準器】です。&lt;br&gt;気泡管水準器と比べ、1/6の時間で数値が落ち着き、2軸同時測定も可能なことから、レベル出し時間の短縮に貢献いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高精度デジタル水準器「レベルニック」シリーズ：&lt;a href=&quot;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.niigataseiki.co.jp/productscategory/levelnic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
新潟精機公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.niigataseiki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.niigataseiki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109179/202608043657/_prw_PI6im_j4i5g24b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「令和8年熊本地震」の被災地に対する支援について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053729</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニプロ</dc:creator>
        <description>「令和8年熊本地震」によりお亡くなりになった方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された皆さまとそのご家族の方々に心よりお見舞い申しあげます。 ニプロ株式会社（本社：大阪府摂津市、代表取締役 社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


ニプロ株式会社&lt;br /&gt;
コード番号：8086&lt;br /&gt;

「令和8年熊本地震」によりお亡くなりになった方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された皆さまとそのご家族の方々に心よりお見舞い申しあげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニプロ株式会社（本社：大阪府摂津市、代表取締役 社長執行役員：山崎 剛司）は、日本赤十字社を通じて義援金1,000万円を拠出することといたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、医療を支える企業として、被災地域の医療体制の維持・復旧に少しでもお役立ていただけるよう、関係機関と連携しながら支援を進めてまいります。　&lt;br /&gt;
被災地の皆さまのご健康と被災地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申しあげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>エプソン、「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」に賛同</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283256</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、JAPAN 8・8 PROJECT実行委員会が主催する、気候変動を「自分ごと」に変えるための集中発信期間「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」（8月1日～8月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、JAPAN 8・8 PROJECT実行委員会が主催する、気候変動を「自分ごと」に変えるための集中発信期間「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」（8月1日～8月9日）にゴールド協賛企業として参画します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」において、今後の成長は持続可能性を前提に設計されると想定し、環境ビジョン2050の実現に向けて、脱炭素や資源循環に取り組んでいます。一方で、気候変動をはじめとする社会課題の解決には、企業単独での取り組みだけでなく、社会全体の理解や、行動の広がりが不可欠です。&lt;br /&gt;
「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」は、気候変動を「遠い問題」から「自分ごと」に変えるための集中発信期間であり、エプソンの、人と地球がともに前に進み続けられる持続可能な社会の実現を目指す考え方に通じると考えています。そのため、当社はこの取り組みの趣旨に賛同し、本リリースなどによる参画表明によって、当社従業員を含む幅広いステークホルダーと気候変動についてともに考える機会を設けることで、気候変動に対する社会全体の意識・行動の変化を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もエプソンは、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、自社活動における環境負荷の低減や事業を通じた環境価値の提供により、持続可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」について&lt;br /&gt;
「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」は、気候変動を私たち一人ひとりの「自分ごと」として考え、行動につなげることを目指す発信週間（2026年8月1日～8月9日）です。&lt;br /&gt;
一年で最も暑い時期だからこそ気候変動について考えることが重要であるとの考えから、主幹事である日本気候リーダーズ・パートナーシップ（JCLP）は2025年に毎年8月8日を「暑すぎる夏を終わらせる日」として記念日に登録しました。&lt;br /&gt;
2026年からは、この記念日を発展させる形で「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」を実施しています。賛同する企業・自治体・団体が同じ時期に発信することで、より多くの人が気候変動を身近な課題として捉え、行動を始めるきっかけをつくることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japan88.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.japan88.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■JAPAN 8･8 PROJECT実行委員会&lt;br /&gt;
主幹事 一般社団法人日本気候リーダーズ・パートナーシップ概要&lt;br /&gt;
日本気候リーダーズ・パートナーシップ（JCLP）は、持続可能な脱炭素社会の実現を目指す日本の企業グループです。2009年の発足以来、企業の脱炭素への取り組みを促進するとともに、再生可能エネルギーの普及や政策提言、社会への普及啓発活動を通じて、脱炭素社会への移行を後押ししています。企業・行政・団体をつなぐネットワークとして、社会全体での気候変動対策の推進に取り組んでおり、エプソンは2026年に正会員として加盟しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://japan-clp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan-clp.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/news/topics/pdf/announcement/260401.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/news/topics/pdf/announcement/260401.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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