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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>国連が主導する国際イニシアティブ『24/7 Carbon Free Energy Compact』に加盟</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603125501</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 11:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、24/7 CFE（建物における使用電力を24時間365日 100％再生可能エネルギーで賄う取り組み）※ の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;/a&gt;（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、24/7 CFE（建物における使用電力を24時間365日 100％再生可能エネルギーで賄う取り組み）※ の実現に向けて、国連が主導する国際イニシアチブ 「&lt;a href=&quot;https://gocarbonfree247.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;24/7 Carbon-Free Energy Compact&lt;/a&gt;」 に加盟しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けしてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は現在、第一生命保険株式会社様・株式会社東邦銀行様のオフィスビル 「TDテラス宇都宮」 （栃木県宇都宮市）において、太陽光発電×蓄電池を組み合わせたオフサイトコーポレートPPAサービスの実証を通じて、建物における使用電力を24時間365日100％再生可能エネルギーで賄う取り組みを行っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様企業における24/7 CFEの実現に向けて、この実証を通じて、建物の電力の消費量、発電所の発電量の予測と、蓄電池の制御、電源証明（アワリーマッチングによるトラッキング）、CEC-Cloud®によるDXを活用したサービス/オペレーションに関するノウハウを蓄積し、お客様企業のネットゼロに向け、GHGプロトコルの改定に対応した付加価値の高い新サービスにつなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 24/7 CFE（Carbon Free Energy）とは、2021年に国連主導で創設された国際イニシアチブ 「&lt;a href=&quot;https://gocarbonfree247.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;24/7 Carbon Free Energy Compact&lt;/a&gt;」 が提唱している、使用電力量を24時間365日1時間単位で、100％再生可能エネルギーで賄う取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトの取り組み 
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様にとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディーかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は現在、Amazon様、第一生命保険様、NTTグループ様、長瀬産業様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Google様、アズビル様、三菱地所様、中国銀行様、東急様、野村不動産様等の大手企業様の脱炭素・RE100の目標達成をサポートしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来は、太陽光発電に蓄電池や風力発電、BEMS等を組み合わせることにより、24時間365日での再生可能エネルギー利用率向上を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もお客様の脱炭素・RE100の目標達成のために、最先端のグリーン電力ソリューションを提供し続けることで、気候変動問題の解決に向けた具体的かつ実効的な取り組みを実現してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会 社 名 ： 株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
所 在 地 ： 東京都千代田区大手町2-2-1&lt;br /&gt;
代 表 者 ： 代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt;
事業概要 ： 法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事業&lt;br /&gt;
Ｕ Ｒ Ｌ ： &lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cleanenergyconnect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202603125501/_prw_PI1im_6NalvxRa.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>野村不動産とクリーンエナジーコネクトが再エネ導入によるCO2削減で協業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602093795</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>－野村不動産グループのカーボンニュートラルの実現に向け約550カ所の小型太陽光発電所によるオフサイトコーポレートPPAを共同事業で推進－ 野村不動産株式会社（本社：東京都港区／代表取締役社長：松尾大作...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
－野村不動産グループのカーボンニュートラルの実現に向け約550カ所の小型太陽光発電所によるオフサイトコーポレートPPAを共同事業で推進－
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村不動産株式会社（本社：東京都港区／代表取締役社長：松尾大作、以下「野村不動産」）と株式会社クリーンエナジーコネクト（本社：東京都千代田区、代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、再エネ導入によるCO2削減で協業を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️本協業の目的&lt;br /&gt;
本取り組みでは、野村不動産グループのカーボンニュートラルの実現に向け、野村不動産とクリーンエナジーコネクトが共同出資により、発電・PPA事業を行う合同会社を設立します。&lt;br /&gt;
この合同会社では、FIT（固定価格買取制度）に頼らない約550カ所のNon-FIT小型太陽光発電所を開発・運営します。また、発電された電気と環境価値を野村不動産グループに提供し、オフサイトコーポレートPPAサービスを推進することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村不動産グループは、2050年のカーボンニュートラルの実現に向けて、街づくりや開発建物の開発段階から運営段階までサプライチェーン全体でのCO2削減を進めています。中でも「省エネルギー」「事業の低炭素化」「再生可能エネルギー導入」を積極的に推進しており、本取り組みはその施策の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️野村不動産グループの購入電力（Scope2）の　約40%※に相当&lt;br /&gt;
野村不動産グループは、中長期排出削減目標として2030年度のCO2排出量削減目標について、2019 年度対比で、Scope1,2 の削減率を60％、Scope3 の削減率を50%と、パリ協定の「1.5℃シナリオ」を上回る水準で設定しています。&lt;br /&gt;
今回の取り組みによる再エネ導入量（年間5,250万kWh/年）は、野村不動産グループの2025年3月期購入電力（Scope2）の約40%に相当します。&lt;br /&gt;
※ 野村不動産ホールディングス 開示データ 2025年3月期実績（Scope2）購入電力12,579万kWhを参照（Scope3の電力量は非開示データの為、Scope２のみで自社算出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️災害時の停電対策により、発電所周辺の地域レジリエンスにも貢献&lt;br /&gt;
また、今回開発する野村不動産グループ専用のNon-FIT小型太陽光発電所には、クリーンエナジーコネクトが提供する「備えるコンセントⓇ」を導入しています。「備えるコンセントⓇ」とは、発電所の設置地域で災害等により停電が発生した際、周辺にお住まいのみなさまが太陽光発電で発電した電気を利用することができる、災害時用コンセントです。これにより、発電所の設置地域における災害時の停電対策（レジリエンス向上）に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️今後の展開&lt;br /&gt;
野村不動産とクリーンエナジーコネクトは、今回の取り組みを通じて、野村不動産グループにおけるカーボンニュートラルの実現を推進します。今後は野村不動産グループのお客様の脱炭素についても、実現に向けた具体的なソリューションとして、協業によりご支援を行うことで、脱炭素社会の実現に向けて貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️本件に関する問合せ先&lt;br /&gt;
野村不動産株式会社&lt;br /&gt;
　コーポレートコミュニケーション部&lt;br /&gt;
　TEL：03-6381-7244&lt;br /&gt;
　MAIL：hd-cc@nomura-re.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
　コーポレート本部&lt;br /&gt;
　E-mail：info@cleanenergyconnect.jp&lt;br /&gt;
　HP：&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cleanenergyconnect.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Bison energy、I Squared Capitalへの オーストラリアおよびニュージーランドポートフォリオの売却を完了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601162556</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jan 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bison energy</dc:creator>
        <description>Bison energy株式会社（本社：東京都中央区日本橋/代表：張恒波）は、同社の資本回転を重視した投資戦略および地域別ポートフォリオ最適化の一環として、オーストラリアおよびニュージーランド（以下、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Bison energy株式会社（本社：東京都中央区日本橋/代表：張恒波）は、同社の資本回転を重視した投資戦略および地域別ポートフォリオ最適化の一環として、オーストラリアおよびニュージーランド（以下、ANZ地域）における再生可能エネルギー開発ポートフォリオを、グローバル・インフラ投資会社であるI Squared Capitalに売却したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取引は、これまで日本において協業関係を築いてきたBison energyとI Squared Capitalとの戦略的パートナーシップを、さらに深化させるものです。今回、その協業がANZ地域へと拡大したことは、Bison energyの開発実績に対するI Squared Capitalの高い信頼を示すものであり、同社がグローバルなインフラ投資家にとって再現性の高い開発プラットフォームを構築できる企業であることを裏付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison energyは、ANZ地域において、太陽光発電、蓄電池エネルギー貯蔵システム（BESS）、およびハイブリッド型再生可能エネルギー案件から成る、多様かつ拡張性の高い開発パイプラインを構築してきました。本ポートフォリオは、複数の開発地点にまたがる約2GW規模の開発資産で構成されており、長期的な機関投資資本の支援を受ける新たなプラットフォームへと移行し、今後の開発・実行フェーズへと進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取引は、Bison energyが長年にわたり創出してきた開発価値を適切に実現した成果でもあります。同社はANZ地域において、強固なプロジェクト基盤、規制対応の枠組み、ならびに地域ステークホルダーとの関係を構築しており、専業インフラオーナーのもとで効率的なスケールアップが可能な状態を整えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison energy CEO張恒波は、次のように述べています。「本取引は、当社の開発主導型投資モデルの強みと、グローバルなインフラ資本と大規模に連携できる能力を示すものです。I Squared Capitalとの協業は、日本からオーストラリア、ニュージーランドへと発展してきました。本ポートフォリオは、長期保有を前提とした新たなオーナーのもとで、今後も着実に成長していくと確信しています。Bison energyは、今後も中核市場における新たな成長機会へ、資本および経営資源を再配分していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison energyは今後も、規律ある成長方針のもと、日本、欧州、その他の国際市場において、太陽光、蓄電池、風力、ならびに統合型クリーンエネルギーインフラを中心とした再生可能エネルギー開発を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.isquaredcapital.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【I Squared Capitalについて】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
I Squared Capitalは、約500億米ドルの運用資産を有する世界有数のグローバル・インフラ投資会社です。世界中の人々に不可欠なサービスを提供するインフラ事業の構築・成長を支援しており、エネルギー、公益事業、デジタルインフラ、輸送、環境・社会インフラなどの分野で、70カ国以上にわたり90社超のポートフォリオ企業を保有しています。本社はマイアミにあり、アブダビ、ロンドン、ミュンヘン、ニューデリー、サンパウロ、シンガポール、シドニー、台北などに拠点を構え、300名以上の専門家が在籍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bisonenergy.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【Bison energy 株式会社について】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Bison energyは2016年設立の国際的な再生可能エネルギー開発・投資会社で、持続可能かつ信頼性の高い、拡張可能なクリーンエネルギーソリューションの提供をグローバルに展開しています。日本、オーストラリア、ニュージーランド、欧州、米国において豊富な実績を有し、太陽光発電、蓄電池エネルギー貯蔵システム（BESS）、風力発電、統合型再生可能エネルギーインフラを主な事業領域としています。&lt;br /&gt;
同社は、案件の創出・開発から、EPCマネジメント、アセットマネジメント、運営に至るまで、プロジェクトライフサイクル全体をカバーする統合型再生可能エネルギープラットフォームとして事業を展開しています。設立以来、再生可能エネルギーおよびハイブリッド型エネルギープロジェクトのパイプラインを着実に拡大し、低炭素社会への移行を支援するとともに、投資家およびステークホルダーに対する長期的な価値創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108460/202601162556/_prw_PI1im_pLor9Z91.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東急(株)グループ向け、70MW分のオフサイトコーポレートPPA事業で三社協業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512161085</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>グローバル・インフラ・マネジメント、東急、クリーンエナジーコネクトの３社で東急㈱グループ向けオフサイトコーポレートPPAサービスに関する共同事業を開始します｜約70ＭＷ-DCの太陽光発電所で東急㈱グル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル・インフラ・マネジメント、東急、クリーンエナジーコネクトの３社で東急㈱グループ向けオフサイトコーポレートPPAサービスに関する共同事業を開始します｜約70ＭＷ-DCの太陽光発電所で東急㈱グループの約8％相当の電力供給を実現&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバル・インフラ・マネジメント株式会社(以下「GIM」)、東急株式会社（以下「東急」）、株式会社クリーンエナジーコネクト(以下「CEC」)は、３社共同出資による合同会社（以下「発電合同会社」）を通じ、東急㈱グループ向けに追加性※1のある再生可能エネルギーを長期にわたって提供するオフサイトコーポレートPPA※2サービス（以下「本取り組み」）を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本取り組みは、発電合同会社が国内にて約７０MW-DCのNon-FIT※3低圧太陽光発電所を約８００か所開発・運営し、東急㈱グループの各施設へ供給するもので、２０２６年３月から２０２７年度末にかけて順次供給を開始する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東急は「環境ビジョン２０４０」において、「環境と調和する街」の実現を目指し、２０５０年までに「再エネ比率１００％」という目標を掲げています。その達成に向け、アクション１１にて「再エネを創る」を推進しており、本取り組みはその具体的施策の一つです。再生可能エネルギーを活用したオフサイトコーポレートＰＰＡサービスは、需要家が長期的かつ安定的に再生可能エネルギーを調達できる手法として注目されています。また、分散型電源を活用するモデルは、環境負荷の低減や地域との共生にも貢献することが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みでは、発電合同会社が国内にて開発・運営する Non-FIT低圧太陽光発電所で発電した電力を、株式会社東急パワーサプライを通じて東急㈱グループの各施設に供給します。今回の取り組みによる供給量は、年間７，３００万kWhを予定しており、これは東急㈱グループ全体の年間使用電力量の約８％に相当します※4。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜本取り組み　スキーム図＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、インフラ投資への豊富な知見を有するGIM、電力小売り事業やインフラ運営への知見を持つ東急、発電所の開発・運営およびオフサイトコーポレートPPAサービスの提供のノウハウと実績を多数有するCECという、異なる立ち位置と強みを持った三者が共同事業として参画し、それぞれの知見を活かして連携することで相乗効果を発揮することをねらいとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
本取り組みを通じて、東急㈱グループにおける脱炭素化の加速に貢献するとともに、分散型電源を活用したオフサイトコーポレートPPAサービスの普及を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 追加性とは、再生可能エネルギー電源の新規開発により、再生可能エネルギー発電総量増加に直接寄与することを意味します。&lt;br /&gt;
※2 コーポレートPPA（Power Purchase Agreement：電力購入契約）は、企業が再生可能エネルギーを発電事業者から長期にわたって固定価格で購入する契約です。企業がCO2排出量削減に貢献できるエネルギー調達手法として注目されています。オフサイトコーポレートPPAとは、遠隔地の発電施設から一般の送配電網を介して電力を調達する形態で、発電事業者が電力と環境価値をセットで需要家に供給する形態です。&lt;br /&gt;
※3 Non-FITとは、FIT(固定価格買取制度)を利用しない太陽光発電の売電方式のことです。&lt;br /&gt;
※4 東急㈱グループ全体における、２０２４年度の年間使用電力量を基準に換算。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 各社コメント
・ＧＩＭ&lt;br /&gt;
GIMは、「社会の変化」から生ずる「インフラをめぐる課題」に対し、独自のアイデアとノウハウ、そして必要な資金を投入し、「次の未来」を作るインフラ資産の創出や運営改善に携わってきました。今回の東急㈱グループとの共同事業は、脱炭素社会の実現に向けた重要なモデルケースとして大きな意義を持つと考えています。今後も、インフラ投資のプロフェッショナルとして、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・東急&lt;br /&gt;
東急は、「環境ビジョン２０４０」にて掲げた「再エネ比率１００％」目標の達成に向け、安定的な再生可能エネルギー調達を進めています。本取り組みは、その一環としてグループの脱炭素化を加速させるものであり、今後も様々なステークホルダーとの連携を通じて、「環境と調和する街」の実現に向けた取り組みを推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ＣＥＣ&lt;br /&gt;
CECは、脱炭素経営を目指す企業に対し、グリーン電力の導入計画立案から実行支援、導入後の効果検証、目標達成まで、ワンストップでスピーディーかつ柔軟にソリューションを提供しています。今回、CECの低圧太陽光発電所によるオフサイトコーポレートPPAサービスのノウハウと実績(２０２５年１１月現在２，５００か所)を活かし、東急の環境ビジョン２０４０実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 参考
東急の「環境ビジョン２０４０」とは東急は２０２２年３月に策定した「環境ビジョン２０３０」を改定し、２０２５年９月に「環境ビジョン２０４０」を策定しました。環境と調和する街のコンセプトとして、「なにげない日々が、未来をうごかす」を掲げ、環境に良い行動が特別な負担感なく選択でき、誰もが持続可能な社会と地域環境の再生に貢献できるまちづくりを目指し、「環境ビジョン２０４０」では環境目標を更新・新設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０３０年までにＣＯ２排出量５５％削減（基準年度２０１９年度比）・再エネ比率６０％以上、２０４０年までにＣＯ２排出量７３％削減・再エネ比率８０％以上、２０５０年までにＣＯ２排出量実質ゼロ・再エネ比率１００％を目指すとともに、街と共に持続的に成長するための「街への取り組み目標」を新たに設定し、脱炭素・循環型社会の実現に向けて、これらの目標を達成するための「アクション１１」を定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyu.disclosure.site/ja/135/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;環境方針・ビジョン｜東急グループ（https://tokyu.disclosure.site/ja/135/）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関する問合せ先
グローバル・インフラ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt;
　総務部　E-mail：soumu-gim@gimc.jp&lt;br /&gt;
　HP：&lt;a href=&quot;https://www.gimc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gimc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東急株式会社&lt;br /&gt;
　社長室 広報グループ 報道担当&lt;br /&gt;
　電話：03-3477-6086&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
　コーポレート本部&lt;br /&gt;
　E-mail：&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@cleanenergyconnect.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　HP：&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cleanenergyconnect.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>脱炭素ソリューションを手がけるクリーンエナジーコネクトのNon-FIT太陽光発電所が2,500箇所に到達</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512161081</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 10:59:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;/a&gt;（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、発電を行っているNon-FIT太陽光発電所が、合計2,500箇所になりましたのでお知らせします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、FIT制度（固定価格買取制度）を活用しない小規模な低圧太陽光発電所を開発・運営し、オフサイトコーポレートPPAサービス等を活用して、追加性のある再生可能エネルギーをお客様にお届けすることで、お客様企業の脱炭素・RE100の目標達成にスピーディーに対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計2,500箇所のNon-FIT太陽光発電所は、全国で25都道府県335市町村の広域に分散設置しており、発電所ポートフォリオとして天候による発電量の変動の抑制、災害等のリスク分散を図っています。2,500箇所の発電所で発電された電気と環境価値は、オフサイトコーポレートPPAサービス等のお客様企業にお届けしており、お客様の脱炭素・RE100の目標達成に貢献しています。2,500箇所の発電所の総発電量は2億3,600万kWh/年、CO2削減量は10.7万t-CO2/年となる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトでは、発電所の開発から保守の状況、発電状況、お客様のCO2削減状況まで、少人数で効率的に一元管理すること（プロジェクトマネジメント、アセットマネジメント、データ分析・活用）が可能なシステム「CEC-Cloud®」を独自に開発・運用・改良することで、小型の太陽光発電所をスピード感を持って開発して、安定的な発電を維持し、お客様の計画的なCO2削減を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CEC-Cloud®」では、独自に開発した遠隔監視装置を発電所に設置しており、リアルタイムで発電状況等をモニタリングすることが可能で、オフサイトコーポレートPPAサービスを契約頂いているお客さまにも、CO2削減量・発電状況等のデータを、GXモニター®やGXマネージャー®等の脱炭素見える化サービスを通じてご提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、2,500箇所の発電所のうち、2,175箇所（全国で25都道府県321市町村の地域）の発電所に「備えるコンセント®」を導入・設置しており、発電所の設置地域で、災害等により停電が発生した際に、発電所の周辺にお住まいの地域住民の皆さまが、太陽光発電で発電した電気を利用できる仕組みを構築しています。クリーンエナジーコネクトは、今後もお客様と共に、発電所の設置地域のレジリエンス向上にも貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業・RE100参加企業等のお客さまにとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディーかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、Amazon様、第一生命保険様、NTTグループ様、野村不動産グループ様、長瀬産業様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Google様、アズビル様、三菱地所様、千葉大学様、中国銀行様、東急様等の大手企業様の脱炭素・RE100の目標達成をサポートしており、将来は、太陽光発電に蓄電池や風力発電、BEMS等を組み合わせることにより、24時間365日でリアルタイム（アワリーマッチング）での再生可能エネルギーの利用率向上（24/7 Carbon Free Energy ）を進めるなど、お客様の脱炭素、RE100の目標達成のために、最先端のグリーン電力ソリューションを提供し続けることで、気候変動問題の解決に向けた具体的かつ実効的な取り組みを実現してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Non-FIT太陽光発電所の開発パートナー企業様を募集
クリーンエナジーコネクトは、お客様の脱炭素・RE100の目標達成にお応えするため、Non-FIT太陽光発電所のさらなる開発拡大を計画しており、全国の各エリアでNon-FIT太陽光発電所の開発をご協業して頂けるパートナー企業様（開発会社様）を募集しております。ご協業頂ける開発会社様は、お気軽に&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@cleanenergyconnect.jp&lt;/a&gt;までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 採用について
クリーンエナジーコネクトでは、お客様の脱炭素・RE100の目標達成にお応えするため、採用活動を強化しています。下記のポジションにご関心のある方は、ぜひお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人のお客様向けの脱炭素・グリーン電力ソリューションのコンサルティング営業のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・再エネ発電所の開発のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・再エネ発電所のO&amp;amp;Mのプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・資金調達（プロジェクトファイナンス）のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・CEC-Cloud®のシステム開発のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・エネルギーDX･発電所運営の効率化のデータオペレーションストラテジスト&lt;br /&gt;
・事業開発のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/careers/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;gt;&amp;gt; クリーンエナジーコネクト 採用ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要
会社名：&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt;
事業概要：法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202512161081/_prw_PI1im_35Oc9p40.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クリーンエナジーコネクトが、Non-FIT低圧太陽光発電所のプロジェクトファイナンスにより36.7億円を調達</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512050442</link>
        <pubDate>Fri, 05 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、オフサイトコーポレートPPAのプロジェクトにおける25MW-DCのNon-FIT低圧太陽光発電所の開発のため、株式会社横浜銀行・株式会社山陰合同銀行、および株式会社脱炭素化支援機構（JICN）から、プロジェクトファイナンスにより総額36.7億円の資金調達を実施したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
これにより、累計資金調達額は611億円になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトファイナンスの概要 
本件資⾦調達の概要は、実⾏予定⾦額が36.7億円、スポンサーは株式会社クリーンエナジーコネクト、プロジェクト運営会社は合同会社CN太陽光M3号、シニア貸付人は株式会社横浜銀行（アレンジャー兼エージェント）及び株式会社山陰合同銀行（コアレンジャー）、メザニン貸付人は株式会社脱炭素化支援機構です。&lt;br /&gt; 
 
 
 
プロジェクト名称 
マルチクライアント向けNon-FIT低圧太陽光2025 
 
 
実行予定金額 
36.7億円 
 
 
スポンサー 
株式会社クリーンエナジーコネクト 
 
 
プロジェクト運営会社 （借入人） 
 合同会社CN太陽光M3号&lt;br /&gt; （クリーンエナジーコネクトが出資するSPC） 
 
 
シニアローン貸付人 
 アレンジャー兼エージェント：株式会社横浜銀行&lt;br /&gt; コアレンジャー：株式会社山陰合同銀行 
 
 
メザニンローン貸付人 
株式会社脱炭素化支援機構 
 
 
資金使途 
オフサイトコーポレートPPAを活用した合計25MW-DCのNon-FIT低圧太陽光発電所のポートフォリオにおけるプロジェクトコスト（開発、建設及び運営等費用） 
 
 
本プロジェクトによる効果 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 年間約2,670万kWh/年（全施設稼働開始後の初年度）の再生可能エネルギーによる発電量を見込み、CO2排出削減効果は約1.1万t-CO2/年&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトファイナンスによる資金調達の背景 
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様にとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt; 
これまでに、Amazon様、第一生命保険様、NTTグループ様、野村不動産グループ様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Google様、三菱地所様、千葉大学様等と、お客様専用の太陽光発電所による生グリーン電力と環境価値の提供についてオフサイトコーポレートPPAサービスなどの長期契約を締結しています。&lt;br /&gt; 
また、将来的に太陽光発電に蓄電池や風力発電、BEMS等を組み合わせることにより、24時間365日での再生可能エネルギー利用率向上に向けた取組みを開始するなど、お客様の脱炭素、RE100の目標達成のために、最先端のグリーン電力ソリューションを提供し続けることで、気候変動問題の解決に向けた具体的かつ実効的な取り組みを実現してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
会社名：株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt; 
所在地：東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt; 
事業概要：法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202512050442/_prw_PI1im_BFGEyePU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>池田エライザさん、山時聡真さん出演のJ-POWER新CM「TAの池田さん」シリーズを公開しました </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510308131</link>
        <pubDate>Fri, 31 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J-POWER</dc:creator>
        <description>池田エライザさん、山時聡真さん出演のJ-POWER新CM 「TAの池田さん」 シリーズを公開しました ～大学での日常的なやり取りを通じ、J-POWERの魅力を訴求～ 電源開発株式会社（以下、J-POW...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月31日&lt;br /&gt;


電源開発株式会社&lt;br /&gt;

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
池田エライザさん、山時聡真さん出演のJ-POWER新CM　「TAの池田さん」　シリーズを公開しました ～大学での日常的なやり取りを通じ、J-POWERの魅力を訴求～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電源開発株式会社（以下、J-POWER、本社：東京都中央区、代表取締役社長　社長執行役員：菅野　等）は新CM「TAの池田さん」シリーズ(Tシャツ篇、アクスタ篇)をウェブにて先行公開します。なお、テレビCMは11月1日より放送を開始します。同時に、新CMと連動したウェブ限定の動画も公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「世界を動かすエネルギーを」をキャッチコピーに&lt;br /&gt;
今回の新CMでは、池田エライザさん演じるティーチング・アシスタント（TA※）の池田さんと、山時聡真さん演じる大学生、山時くんとの大学での日常的なやり取りを描いています。池田さんは、大学での実験・実習をサポートするTAとして登場し、J-POWERの魅力をさりげなく語る存在。彼女は白衣の下にJ-POWERのロゴ入りTシャツを着用し、デスクには水力・火力・風力といった発電設備のアクリルスタンドを飾るなど、J-POWERへの深い愛着を持っています。そんな池田さんとの交流を通じて、山時くんは次第にJ-POWERに興味を持ち、その魅力に気づいていくというストーリーです。&lt;br /&gt;
また、今回の新CMでは、J-POWERの社名と同時に、事業イメージまでを想起できるという狙いを基に、事業のスケール感を力強く訴求するキャッチコピーとして、「世界を動かすエネルギーを」 を掲げています。&lt;br /&gt;
新CMはTシャツ篇、アクスタ篇の2本をそれぞれ15秒、30秒版作成し公式YouTubeにて公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※大学院に在籍する学生が、学部生の授業などで大学教員をサポートし、授業の補助(実験・実習など)を行う制度のこと。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CMクリエイティブディレクターは「福里真一さん」が担当&lt;br /&gt;
今回の新CM「TAの池田さん」シリーズは、トヨタ自動車の「こども店長」やサントリーBOSS「宇宙人ジョーンズ」シリーズなど、これまで2,000本以上ものCMを手掛けてきた福里真一さんに、クリエイティブディレクターを務めていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福里真一さん&lt;br /&gt;
ワンスカイ　クリエイティブディレクター/CMプランナー&lt;br /&gt;
1968年鎌倉生まれ。一橋大学社会学部卒業後、1992年電通入社。2001年より「ワンスカイ」所属。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表作：トヨタ自動車「こども店長」、富士フイルム「お正月を写そう」、 トミー・リー・ジョーンズ主演によるサントリーBOSS「宇宙人ジョーンズ」、ユニクロ「LifeとWear」など。親しみのわくCMを、数多くつくりだしている。&lt;br /&gt;
2001年クリエイターオブザイヤー（最年少受賞）&lt;br /&gt;
その他にも日テレCM大賞、JAA広告賞/経済産業大臣賞など数々の賞を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「TAの池田さん」キャスト紹介&lt;br /&gt;
池田エライザさん&lt;br /&gt;
1&amp;nbsp;996年4月16日生まれ、福岡県出身。2009年、ファッション誌「ニコラ」の第13回ニコラモデル・オーディションでグランプリを受賞。2011年、映画「高校デビュー」で俳優デビューを果たす。俳優業にとどまらず、映画監督、歌手、カメラマンなど幅広いジャンルで活躍。2020年には、自身が原案・初監督を務めた映画「夏、至るころ」が公開。NHKプレミアムドラマ「舟を編む〜私、辞書つくります〜」（2024年2月）では主演を務めた。Netflixシリーズ「地面師たち」（2024年7月25日〜）に出演、配信中。TBS日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」レギュラー出演。2025年夏には、映画『リライト』の主演を務めた。2026年春、Netflixシリーズ『九条の大罪』出演を控えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山時聡真さん&lt;br /&gt;
2 005年6月6日生まれ。東京都出身。5歳から芸能活動をスタート。2016年、映画『ゆずの葉ゆれて』で俳優デビュー。2023年、宮崎駿監督のアニメ映画『君たちはどう生きるか』では主人公・眞人の声を担当。近年の出演作は『ラーゲリより愛を込めて』（2022年）、『あのコはだぁれ？』（2024）、『蔵のある街』主演（2025）など。テレビドラマ『ちはやふるーめぐりー』（日本テレビ系）、『終幕のロンドーもう二度と、会えないあなたにー』（関西テレビ／フジテレビ系）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM特設サイトを公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;10月31日より新CM連動特設サイトを公開し、新CMと連動したWeb限定の特別動画「突撃クイズ！J-POWERマスター」を掲載しています。本動画は、CMの世界観を活かしながら、よりカジュアルかつ親しみ&lt;br /&gt;
やすい形で当社の事業理解を深めることができるコンテンツとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・新CM特設サイト　&lt;a href=&quot;https://www.jpower.co.jp/sekaiwo-ugokasu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpower.co.jp/sekaiwo-ugokasu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・J-POWER公式YouTube　 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UC1fOsFaYwPL1dMyT-btLXsA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UC1fOsFaYwPL1dMyT-btLXsA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106133/202510308131/_prw_PI1im_8d3Z7s6n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>関西電力「＃ゼロカーボンジュール」 スペシャルサポーターとして西山智樹さん＆前田大輔さんが初登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509296075</link>
        <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関西電力</dc:creator>
        <description>山之内すずさんがアンバサダーを務める「＃ゼロカーボンジュール」 スペシャルサポーターとして西山智樹さん＆前田大輔さんが初登場！ 第二弾はグルメ系インフルエンサーと4人で神戸へ！海の幸を堪能する動画を公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月30日&lt;br /&gt;


関西電力株式会社&lt;br /&gt;

山之内すずさんがアンバサダーを務める「＃ゼロカーボンジュール」&lt;br /&gt;
スペシャルサポーターとして西山智樹さん＆前田大輔さんが初登場！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
第二弾はグルメ系インフルエンサーと4人で神戸へ！海の幸を堪能する動画を公開&lt;br /&gt;
西山さん＆前田さん共通のご褒美は「油そば」　二人での食事エピソードも語る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　関西電力株式会社（本社：大阪府大阪市北区、取締役代表執行役社長：森 望）は、エネルギーや環境問題について考えるプロジェクト「＃ゼロカーボンジュール」を進めています。本プロジェクトでは、タレントの山之内すずさんがアンバサダーを務め、様々なインフルエンサーとのタイアップ動画や特設サイトを通じて、関西を中心とした街やグルメをめぐりながら「守りたい未来」に出会う姿を発信いたします。&lt;br /&gt;
2025年9月30日（火）から、第二弾の企画として、新たにアーティストの西山智樹さんと前田大輔さんがスペシャルサポーターとして登場する動画「捕れたての海の幸を有名人とたらふく食べたら幸せすぎた！」を公開します。動画では、西山さんと前田さんが、山之内さんやグルメ系インフルエンサーのれいランランさんとともに神戸の日本料理店を訪問し、地元の海の幸を堪能。新鮮な魚介を味わいながら、地球温暖化が食材に与える影響や、ゼロカーボンエネルギーの大切さを学ぶことができる内容となっています。&lt;br /&gt;
　さらに、スペシャルサポーターに就任した西山さん・前田さんのインタビューでは、 普段の食生活のこだわり、旅先でのマイルールなど、二人の素顔に迫ります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「＃ゼロカーボンジュール」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kepco.co.jp/zerocarbonjour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kepco.co.jp/zerocarbonjour/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
動画本編：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=8TNrX_zpO3k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=8TNrX_zpO3k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　関西電力は、クリーンで安定的な電力供給と社会の持続可能な発展への貢献を目指しています。本プロジェクトには、未来を担う若い世代の方々に、原子力や再生可能エネルギーなど発電時にCO2を出さない「ゼロカーボンエネルギー」について、生活に身近なグルメをきっかけに理解を深めていただきたいという想いが込められています。山之内すずさんをアンバサダーに迎え、2025年8月29日（金）より「＃ゼロカーボンジュール」プロジェクトを実施しており、グルメや旅をテーマにした動画や特設サイトを通じて、「守りたい未来」に出会う姿を発信しています。&lt;br /&gt;
　第二弾となる今回の動画では、アーティストの西山智樹さんと前田大輔さんがスペシャルサポーターとして初登場。山之内さん、れいランランさんと共に神戸の日本料理店を訪れ、明石タコや名物のアジフライなど、港町ならではの海の幸を堪能します。さらに店主との会話を通じて、地球温暖化が影響しているとされる漁獲量の減少といった、食への影響について学ぶ様子もお届けします。地元ならではの美味しさを楽しむひとときの中に、未来を考えるきっかけやゼロカーボンエネルギーの大切さが織り込まれた内容となっています。今後もシリーズを通して、食や旅をきっかけに「守りたい未来 」について考えるきっかけをお届けしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■動画の見どころ&lt;br /&gt;
　アンバサダーの山之内すずさんに加え、スペシャルサポーターとして西山智樹さんと前田大輔さんがプロジェクトに参加し、グルメ系インフルエンサーのれいランランさんと共に神戸の日本料理店を訪れました。明石タコのサラダやアジフライ、アブラカレイの煮つけ、さんまの釜飯など、港町ならではの海の幸を味わう姿を収めています。&lt;br /&gt;
　さらに、料理店の店主との会話を通じて、近年の漁獲量の減少や漁期のずれ、食材の価格高騰といった変化を知り、地球温暖化が大好きなグルメに影響を与えている可能性について学びました。美味しさと学びを通じて、「守りたい未来」を考えるきっかけを届ける内容となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■頻繁に食事に行くほど仲良しの西山さん＆前田さん、共通のご褒美グルメは「油そば」！&lt;br /&gt;
　旅先では必ずラーメン屋に行くマイルールも！？お二人が旅・グルメのこだわりを語る！&lt;br /&gt;
Q1.撮影では旬のお魚を使った料理を味わっていただきましたが、&lt;br /&gt;
　お二人が特に心に残った一品は何でしたか？実際に食べて感じた魅力を教えてください。&lt;br /&gt;
西山さん：アジフライが美味しかったですね。見た目が僕の知っているアジフライの形ではなくて、丸まっていたのでどんな感じなのかなと思って。普通のアジフライが丸まっているだけなのかなと思って食べてみるとすごくふわふわしていました。ふわふわなのに結構ぎっしりとしていて、まるで唐揚げみたいだなって（笑）それほどすごくジューシーで美味しかったですね。火の通り加減が少しレアだったのも美味しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田さん：僕はアブラガレイです！もうプリンのように溶けましたね。本当に口に入れた瞬間に無くなるぐらいトロトロだったんです。しかも、甘じょっぱい味付けがすごく美味しかったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2.本プロジェクトでは「グルメ」をテーマにしていますが、お二人自身の「食のこだわり」があれば教えてください。また、プライベートでお二人で食事に行かれたことはありますか？&lt;br /&gt;
西山さん：今回、海産物を食べられてすごく嬉しかったです。普段からお魚を食べることが結構多いです。二人での食事もめっちゃ行きますね。二人とも油そばが好きなので、よく食べに行きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田さん：僕は麺類が好きですね。ラーメンもうどんも蕎麦も、麺であれば結構なんでも好きですね。二人では、チームのことや他の話題も多いので、そういったことも話しつつ 一緒にご飯に行くことは多いです。スペシャルサポーター就任のご褒美としては油そばが食べたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西山さん：ちょうど今日も油そば食べたいねって二人で話していたんです（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3.本プロジェクトでは今後グルメ旅も展開されますが、特に思い出に残っている旅行先はありますか？&lt;br /&gt;
　旅行での「マイルール」があれば教えてください。&lt;br /&gt;
西山さん：母方の実家が福岡にあるのですが、福岡はすごく好きな場所です。小さい頃から、料理は何でも美味しいなと思っていました。特に魚が好物なので、旅先では海産物系の美味しいものをリサーチして行くのがルーティンかもしれないですね。旅はグルメが主軸になっているので、お目当ての美味しいものが食べられれば、観光名所に行けなくてもオールオッケーです（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田さん：草津温泉がすごく思い出に残っています。温泉が沢山あるので、朝から一日中温泉だけをはしごしていましたね。グルメだと、例えば「北海道といえば海鮮物」というように、それぞれ有名なものがあると思うのですが、そういうものを取っ払って、旅先周辺にある美味しいラーメン屋さんに絶対行きます。名産物じゃなくていいので、辺りにある評価の高いラーメン屋さんに行くことがマイルールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4. .関西電力はCO2を排出しないゼロカーボンエネルギーの供給を行うことで地球温暖化抑制に取り組んでいます。お二人が日々「環境のために取り組んでいること」を教えてください。&lt;br /&gt;
西山さん：僕はいつも水筒を持ち歩くようにしています。あとは、スーパーマーケットに行くときはエコバッグを持参しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田さん：ペットボトルや空き缶をすすいで捨てるようにしたり、ペットボトルを捨てるときにキャップなどの分別をきちんとするように心掛けています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■西山さん・前田さんによるスペシャルサポーター就任コメント&lt;br /&gt;
西山さん・前田さん：みなさんこんにちは！&lt;br /&gt;
西山さん：この度、関西電力さんの『＃ゼロカーボンジュール』プロジェクトのスペシャルサポーターに就任いたしました西山智樹です！&lt;br /&gt;
前田さん：前田大輔です！ 私たちの生活に彩りを与えてくれる、おいしいグルメや美しい景色を未来にもつないでいきたい。そんな思いから、このプロジェクトは生まれました。&lt;br /&gt;
西山さん：これから、素敵なゲストの方々と共にグルメ旅を楽しみながら、地球にやさしい“ゼロカーボンエネルギー”の可能性を一緒に考えていきたいと思います！&lt;br /&gt;
西山さん・前田さん：ぜひご期待ください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール&lt;br /&gt;
西山智樹&lt;br /&gt;
2000年2月23日生まれ。東京都出身。&lt;br /&gt;
国内外のオーディション番組に出演し、高いパフォーマンス力で注目を集め、多くのファンを獲得。透明感のある歌声と表現力豊かなダンスを得意とし、見る者を惹きつける魅力を持つ。創作活動にも積極的に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田大輔&lt;br /&gt;
2000年8月30日生まれ。富山県出身。&lt;br /&gt;
国内で行われた複数の大規模オーディションプロジェクトに参加。その中で高いパフォーマンス力と存在感を示し、多くの注目を集めてきた。明るく前向きな性格とユーモアを持ち合わせ、親しみやすい人柄が支持を集める大注目アーティスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;山之内すず&lt;br /&gt;
2001年10月3日 兵庫県神戸市生まれ。&lt;br /&gt;
2019年AbemaTVの恋愛リアリティーショー「白雪とオオカミくんには騙されない♡」の出演をきっかけに芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
SNS総フォロワー数は100万人を超え、現在ではTVCM、地上波テレビ番組、更に映像作品など様々な分野で活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
れいランラン&lt;br /&gt;
関西グルメ・食べ飲み系YouTuber 大阪府寝屋川市出身。&lt;br /&gt;
2018年5月より「グルメを通して関西の素晴らしさを伝えたい」という思いから&lt;br /&gt;
動画配信をスタートさせ、YouTubeチャンネル登録者数 26万人超え。&lt;br /&gt;
eo光のテレビ番組「乾杯！1000円酒場」に出演中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「#ゼロカーボンジュール」プロジェクトについて&lt;br /&gt;
　「＃ゼロカーボンジュール」は、「ゼロカーボン」とフランス語のあいさつ「ボンジュール（こんにちは）」をかけあわせた言葉で、関西電力による、若い世代に身近な旅やグルメを通じて「守りたい未来」を考えてもらうことを目的としたプロジェクトです。アンバサダーの山之内すずさんを中心に、動画や特設サイトで、美味しいものや景色など新しい感動との出会いをきっかけに、地球温暖化による農産物・海産物への影響や、発電時のCO₂排出の割合などの背景情報も伝えながら、ゼロカーボンエネルギーの重要性を広く理解していただける内容を展開しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名：関西電力株式会社&lt;br /&gt;
住所：〒530-8270 大阪市北区中之島3丁目6番16号&lt;br /&gt;
設立：1951年5月1日&lt;br /&gt;
事業内容：電気事業、熱供給事業、電気通信事業、ガス供給事業　等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104727/202509296075/_prw_PI1im_pnl5ssE0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【整備士を酷暑・極寒から守れ】香川電力、整備工場専用の空調用キュービクル「ピットキューブ」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509185414</link>
        <pubDate>Fri, 19 Sep 2025 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>香川電力</dc:creator>
        <description>～労働環境改善と人材確保に挑む電力会社の新しい取り組み～ 香川電力株式会社（本社：香川県高松市、代表取締役社長：宮前博行、以下「香川電力」）は、株式会社アプティ、ダイキンエアテクノ株式会社、力電株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～労働環境改善と人材確保に挑む電力会社の新しい取り組み～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
香川電力株式会社（本社：香川県高松市、代表取締役社長：宮前博行、以下「香川電力」）は、株式会社アプティ、ダイキンエアテクノ株式会社、力電株式会社、宝田電産株式会社、株式会社ダイヘンと共同で、整備工場向けのエアコン専用キュービクル『ピットキューブ』を開発しました。本日より注文受付を開始し、2026年2月より順次出荷を予定しています。 なお、予約受け付けを本日より開始しますが、特別設計による製造につき製造個数に限りがあります。月間の受注上限に達した場合は受注を翌月まで一旦停止する場合があることを予めご了承いただきたくお願い致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の社会的背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国の自動車整備工場は、猛暑の長期化や人材不足を背景に「労働環境改善」と「作業効率確保」が喫緊の課題となっています。2025年6月には法改正により職場での熱中症対策が義務化され、空調設置はもはや&amp;ldquo;選択肢&amp;rdquo;ではなく&amp;ldquo;必須&amp;rdquo;となりました。 また、自動車整備士は、国民の安心・安全なカーライフを支える社会基盤です。しかしいま、整備士の&amp;ldquo;なり手&amp;rdquo;は年々減少しています。&lt;br /&gt;
国土交通省の調査によれば、自動車整備専門学校への入学者数は過去18年で約47％減少しており、高等学校卒業者の減少率（約21％）を大きく上回っています。東京都など都市部では、専門学校生の数がこの10年で約2割減少したという報告もあります。一方で、整備学校を卒業した就職希望者の就職内定率は99.9％に達しており、整備士を必要とする現場の需要は依然として極めて高い状況です。つまり、雇用の受け皿はあるのに&amp;ldquo;なり手&amp;rdquo;が減っているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;理由は複数ありますが、その一つに過酷な労働環境が挙げられます。真夏の工場内は40度を超えることもあり、熱中症リスクや作業効率の低下が現場を苦しめています。&lt;br /&gt;
しかし空調設置にあたっての現実には、 &lt;br /&gt;
・電源容量不足による施工遅延 &lt;br /&gt;
・設置スペース不足による導入困難&lt;br /&gt;
・半年以上の納期という現場ニーズとの乖離&lt;br /&gt;
・コストのバラつきによる不公平感&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といった問題が全国で顕在化しています。さらに2026年4月以降は、省エネ法の「第三次トップランナー制度」により、現行品よりサイズが大きく高額なキュービクルしか選択できなくなる懸念も迫っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ピットキューブ』の特長と開発の意義
&amp;nbsp;これらの課題を解決するため、異業種のエキスパート6社が力を結集しました。 『ピットキューブ』は、 ・省スペース設計により狭小敷地でも導入可能 　W850mm&amp;times;D900mm&amp;times;H1900mm&lt;br /&gt;
・標準化・量産対応により最短1週間の納期を実現&lt;br /&gt;
・大幅なコストダウンで中小整備工場にも普及可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
を特長としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本製品の普及により、&lt;br /&gt;
・整備士の熱中症リスク低減と労働環境改善&lt;br /&gt;
・業務効率の向上と人材定着への貢献&lt;br /&gt;
・社会全体の省エネルギー推進と脱炭素化への寄与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
という3つの社会的価値を同時に実現し、「電力会社だからできる社会課題解決」として、整備士の働く現場を守り、日本のモビリティ社会の安全を支える取り組みを推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発体制（6社共同）
・香川電力株式会社：電気設備知見の提供&lt;br /&gt;
・開発主幹 ・株式会社アプティ：整備工場の運用課題に関する情報提供&lt;br /&gt;
・ダイキンエアテクノ株式会社：空調機器接続仕様設計&lt;br /&gt;
・全国統一電気工事&lt;br /&gt;
・力電株式会社：キュービクル筐体設計・製造&lt;br /&gt;
・宝田電産株式会社：省スペース構造設計・組み立て&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
香川電力は、共同開発各社とともに『ピットキューブ』を全国に展開し、整備工場の空調導入を加速させることで、労働環境改善と省エネ社会の実現を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注文受付開始：2025年9月下旬（予定）&lt;br /&gt;
出荷開始：2026年2月（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：香川電力株式会社&lt;br /&gt;
所在地：香川県高松市天神前10番5号&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 宮前博行&lt;br /&gt;
設立：2016年4月1日&lt;br /&gt;
事業内容：電力事業、エネルギー関連設備の開発・販売&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kagawa-epco.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kagawa-epco.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先
香川電力株式会社 広報部&lt;br /&gt;
TEL：087-835-3755&lt;br /&gt;
E-mail：info@kagawa-epco.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>山之内すずさんがアンバサダーに就任！関西電力「＃ゼロカーボンジュール」スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508274188</link>
        <pubDate>Fri, 29 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関西電力</dc:creator>
        <description>山之内すずさんがアンバサダーに就任！ “守りたい未来と出会うグルメ旅”を発信する新プロジェクト 関西電力「＃ゼロカーボンジュール」8月29日よりスタート 第一弾は山之内さんがグルメ系インフルエンサーと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月29日&lt;br /&gt;


関西電力株式会社&lt;br /&gt;

山之内すずさんがアンバサダーに就任！&lt;br /&gt;
“守りたい未来と出会うグルメ旅”を発信する新プロジェクト&lt;br /&gt;
関西電力「＃ゼロカーボンジュール」8月29日よりスタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一弾は山之内さんがグルメ系インフルエンサーと万博グルメを食べ歩き&lt;br /&gt;
マイルールは「行き当たりばったり」？山之内さんが旅や食のこだわりを語るインタビューも&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　関西電力株式会社（本社：大阪府大阪市北区　取締役代表執行役社長：森 望）は、2025年8月29日（金）より、エネルギーや環境問題について考えるプロジェクト「＃ゼロカーボンジュール」をスタートいたします。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、タレントの山之内すずさんがアンバサダーを務め、様々なインフルエンサーとのタイアップ動画や特設サイトに登場。山之内さんが、関西を中心としたグルメを堪能する「グルメ旅」を通して、「守りたい未来」に出会う姿を発信してまいります。&lt;br /&gt;
　8月29日（金）からは、第一弾企画としてグルメ系インフルエンサーのうざみちゃんとコラボレーションし、大阪・関西万博で様々な国のグルメを楽しむ様子をおさめた動画を公開します。&lt;br /&gt;
　また、山之内さんの旅や食のこだわりを明かしたインタビューコメントにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「＃ゼロカーボンジュール」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kepco.co.jp/zerocarbonjour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kepco.co.jp/zerocarbonjour/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　関西電力は、クリーンで安定的な電力供給と社会の持続可能な発展への貢献を目指しています。未来を担う若い世代の方々に、原子力や再生可能エネルギーなどの発電時にCO2を出さない「ゼロカーボンエネルギー」について、生活に身近なグルメをきっかけに理解を深めていただきたい、という想いから「＃ゼロカーボンジュール」を企画しました。&lt;br /&gt;
　料理や旅行が趣味で、環境問題にも関心を持つ山之内すずさんがアンバサダーに就任し、様々なインフルエンサーとのタイアップ動画を展開。各地のグルメを紹介する動画を通して、山之内さんが「守りたい未来」に出会う姿を発信してまいります。8月29日（金）より公開する第一弾動画では、グルメ系インフルエンサーのうざみちゃんとコラボレーションし、大阪・関西万博で様々な国のグルメを楽しむ様子をおさめた動画を公開します。各国パビリオンの名物グルメを山之内さんが楽しむ様子や、クイズを通じてゼロカーボンエネルギーの大切さを身近に感じられる内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、第二弾動画からはスペシャルサポーターが合流し、様々なグルメやスポットを取り上げていきます。さらに、年末の音楽イベント「FM802 RADIO CRAZY 2025」へのブース出展も予定していますので、乞うご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第一弾から年末にかけて続く動画シリーズを通して、山之内すずさんや様々なゲストが現地の食や人と出会い、未来への想いを語る姿をお楽しみいただくと共に、ゼロカーボンエネルギーについて理解を深めていただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■山之内さんによるアンバサダー就任コメント&lt;br /&gt;
　この度、関西電力さんの＃ゼロカーボンジュールプロジェクトのアンバサダーに就任しました山之内すずです。「私たちの生活を豊かにしてくれるおいしいグルメや素晴らしい景色を未来にも残していきたい」そんな想いから生まれたこのプロジェクト、今後素敵なゲストの方々と一緒にグルメ旅をさせていただき、 地球にやさしいゼロカーボンエネルギーについて考えていきたいと思います。 ぜひご期待ください！ 山之内すずでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■動画の見どころ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　大阪・関西万博を舞台に、山之内すずさんと、グルメ系インフルエンサーのうざみちゃんが各国パビリオンの人気グルメを巡ります。カナダ館のカルガリーロデオプティーン、ベルギー館のブリュッセルワッフル、さらにセルビア館のピタ サ シロムまで、世界の味をご紹介。グルメレポートを通じて、万博会場の楽しさと多彩な食文化の魅力をお伝えします。グルメを楽しむ山之内さんの素顔や、うざみちゃんとのユーモアある掛け合いが満載で、食べ歩き体験やクイズを通じてゼロカーボンエネルギーの大切さを身近に感じられる内容です。笑顔あふれるやり取りの中に、未来を考えるきっかけを盛り込んでおり、視聴された方にも「守りたい未来」を感じていただけるような仕上がりとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■旅のマイルールは「行き当たりばったり」？勝負メシは「ぼっかけ」&lt;br /&gt;
　山之内さんが旅・グルメのこだわりを語る！&lt;br /&gt;
Q1. 普段はどんなスタイルで旅行を楽しまれていますか？最近訪れた場所で、特に印象に残っている風景や出来事があれば、ぜひ教えてください。&lt;br /&gt;
誰かと旅行に行く時も一人旅の時も、 基本的に予定は立てずにその場の流れで旅行するのが好きです。最近仙台に旅行したんですが、出発の2日前に家で友達と電話しながら、「人生は勢いが大事やで」みたいな話をしていて、「たしかにな」って。その流れで二泊分の予約をして、ギリギリで新幹線も予約したんですけど、それぐらい行き当たりばったりでした。旅先でも、「せんだい3.11メモリアル交流館」や「震災遺構仙台市立荒浜小学校」を訪れて、その後は水族館に行けたらなって思ったんですが、体力が尽きてしまって夕方にホテルに帰っちゃって、夜はコンビニ飯を食べて終わるみたいな。(笑)&lt;br /&gt;
そういう行き当たりばったりの出会いを楽しめるのも旅の魅力なのかなと思っています。普段は千葉や神奈川の方に日帰りや一泊で一人旅をすることが好きなんですが、仙台が楽しかったので、次は飛行機に乗って行けるところに行きたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2. 日々自炊されていて食材にもこだわりを持たれている山之内さんですが、ここぞという時に食べる勝負飯や、「ソウルフード」があれば教えてください。&lt;br /&gt;
調味料集めが好きなので、お仕事で遠出した時に各地の調味料を買ってきたりして、今家に塩が30種類、醤油が15種類あるんです。(笑)&lt;br /&gt;
あと神戸っ子なので「ぼっかけ」をよく作ります。阪神・淡路大震災以降に神戸の長田区に根付いた「ぼっかけ」というメニューがあるんですけど、スーパーで牛すじを見かけたらとりあえず買って、とりあえず下処理して「ぼっかけ」をいっぱい作っています。余ったらコロッケにしたり、アレンジを楽しんでいます！&lt;br /&gt;
勝負飯というほどのものではないですけど、自分の気持ちを上げるためにスーパーに行って、一番高いお豆腐とか、一番高い納豆、一番高い卵とかを買って食べたりして楽しんでいます。(笑)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3.今回のテーマには「未来」というワードもありますが、来年や近い将来の目標・抱負などがあればお聞かせください。&lt;br /&gt;
色々なことをすぐに検索できたり、知ることができる便利な時代ですが、だからこそ自分の目で見るものをちゃんと大事にしたいという思いがあるので、やっぱり色々な景色を見に行きたいですね。お仕事で色々見させていただく部分はありますが、プライベートで一人で行動して感じる部分を大事にしたいなと思います。まだ47都道府県は行けてないので、全制覇したいのと、あと美味しいものをいっぱい食べたいです！最近はスパイスの美味しさに気づき始めたので、そういうのも楽しみながらいつかは海外旅行に行きたいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4.関西電力はCO2を排出しないゼロカーボンエネルギーの推進などにより地球温暖化抑制に取り組んでいます。山之内さんが「環境のために取り組んでいること」を教えてください。&lt;br /&gt;
環境のことを考えるのも好きで、お仕事でも関わらせていただいています。プライベートでは休日にスーパー巡りをすることが好きなんですけど、普段のお買い物をしながら一つはエコラベルがある商品とか、オーガニックの商品やフェアトレードの商品を選ぶ、というのを心掛けています。&lt;br /&gt;
あと私は編み物が好きなんですが、編み物の毛糸はお洋服や靴下で使われる糸の端切れとして余った糸を巻き直して販売されているものを選んだり、バナナの茎からできている糸もあるので、「おもろいなぁ」と思って買っています。お料理も好きなので、コンポストもやっています。&lt;br /&gt;
基本的に「おもろそうやな」が先行で、それで環境に良いなら気分あがるなって、楽しみながらやっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5.実際に万博の会場内を歩きながら撮影しましたが、いかがでしたか？印象に残った場所や、今後ゆっくり見て回りたいパビリオンがあればぜひ教えてください。&lt;br /&gt;
万博会場内を歩いて、にぎわいを肌で感じられたことが嬉しかったです。やっぱりパビリオンの中でなくても各パビリオンの建築としての美しさや、屋外のショーや、歩いているだけで楽しめるところがたくさんあるなと思いました。まだ日中しか訪れていないんですが、夜になるとまたガラッと景色も変わるから、夜の万博も見たいです！&lt;br /&gt;
パビリオンは「大阪ヘルスケアパビリオン」や「ウーマンズパビリオン」、「コモンズ館」にも行きたいです。&lt;br /&gt;
万博では軽食を買って、食べながら次のパビリオンに行って、っていうのを想像してたんですけど、きちんとレストランとして確立されている場所がたくさんあったので、適宜休憩をはさみながらのんびり楽しめるんやなというのを感じました。やっぱり1回で楽しみ切れる場所では絶対ないので、まだまだ見てみたいなと思いました。ご飯は全部おいしいです！ほかのメニューも色々見させてもらいましたけど全部おいしそう。&lt;br /&gt;
動画で最初に食べたチーズたっぷりのポテトは最高でした！ああいうの大好きなんですよ、ポテトにチーズがのっててカリカリベーコンとお肉がのってるっていう。ジャンキーなの大好きなのでテンションあがりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール&lt;br /&gt;
山之内すず&lt;br /&gt;
2001年10月3日 兵庫県神戸市生まれ。&lt;br /&gt;
2019年AbemaTVの恋愛リアリティーショー「白雪とオオカミくんには騙されない♡」の出演をきっかけに芸能界デビュー。SNS総フォロワー数は100万人を超え、現在ではTVCM、地上波テレビ番組、更に映像作品など様々な分野で活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
うざみちゃん&lt;br /&gt;
2024年TikTok上半期トレンド大賞を受賞！関西を中心に全国各地の「おいC～ごはん」を探して毎日食べ歩き、等身大の目線で“正直レビュー”を届ける話題のインフルエンサー。流行りのお店から隠れた名店まで、自ら足を運びリアルな食体験を発信するスタイルは、フォロワーから「信頼できるグルメガイド」として厚い支持を集める。飾らない言葉とユーモアを交えたトークで紹介する投稿は、思わず“食べてみたい！”と共感を呼び、SNS上での拡散力も抜群。グルメ好きからライトユーザーまで幅広い層に人気。今や飲食店選びに欠かせない存在として、企業からも注目を集める、新世代のグルメインフルエンサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名：関西電力株式会社&lt;br /&gt;
住所：〒530-8270 大阪市北区中之島3丁目6番16号&lt;br /&gt;
設立：1951年5月1日&lt;br /&gt;
事業内容：電気事業、熱供給事業、電気通信事業、ガス供給事業　等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104727/202508274188/_prw_PI1im_54Mfyb85.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>関西電力「55年の時を超えてつながる」新広告を公開 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508213886</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関西電力</dc:creator>
        <description>万博をタイムスリップ！？ 新聞2紙の広告を繋げると1枚の絵に！ イラストレーター浅野文彦さん、刈谷仁美さんが描く 関西電力「55年の時を超えてつながる」新広告を公開 万博におけるゼロカーボン社会実現へ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２５年８月２5日&lt;br /&gt;


関西電力株式会社&lt;br /&gt;

万博をタイムスリップ！？ 新聞2紙の広告を繋げると1枚の絵に！&lt;br /&gt;
イラストレーター浅野文彦さん、刈谷仁美さんが描く&lt;br /&gt;
関西電力「55年の時を超えてつながる」新広告を公開&lt;br /&gt;
万博におけるゼロカーボン社会実現への挑戦を表現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　関西電力株式会社（本社：大阪府大阪市北区　取締役代表執行役社長　森　望）は、2025年8月25日（月）より、万博におけるゼロカーボン社会実現への挑戦をテーマにした新広告を公開し、朝日新聞・読売新聞（大阪本社版朝刊・一部地域を除く）およびJR大阪駅 中央改札口で掲出を開始します。&lt;br /&gt;
　新広告は、1970年の大阪万博（日本万国博覧会）に原子力の電気を試送電し、日々の暮らしを支えてきた関西電力が、55年後の今、発電時にCO₂を排出しないエネルギー源である水素を活用した「水素発電」に挑戦していることを表現。1970年の大阪万博と、2025年の大阪・関西万博を舞台にした2種のデザインで描き、並べて見ると、まるで1つの家族が万博をタイムスリップしているような構図となっています。関西電力が、万博での挑戦を経て、未来を叶えるエネルギーで人々の暮らしを支え続けたいという想いをお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝日新聞　広告読売新聞　広告&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新広告について&lt;br /&gt;
　関西電力グループは、2050年のゼロカーボン社会実現に向けた取り組みの柱の一つとして「水素社会への挑戦」を掲げています。その一環として、2025年大阪・関西万博の開催期間中に、水素を燃料とした発電を実施し、発電した電気の一部を万博会場に供給しています。​&lt;br /&gt;
　1970年の大阪万博（日本万国博覧会）では、福井県の美浜発電所から原子力発電の電気を会場に供給し、「新たなエネルギーの時代」を印象づけました。55年後となる2025年の大阪・関西万博では、発電時にCO₂を排出しないエネルギー源である水素を活用した「水素発電」に挑戦し、ゼロカーボン社会の実現を目指します。​姫路第二発電所で水素混焼発電実証を行い、大阪・関西万博を通して、水素発電が身近になる社会という未来の姿を示します。&lt;br /&gt;
　本広告は、「いつの時代も未来を叶えるエネルギーを皆様にお届けしたい」という想いとともに、関西電力の万博における挑戦を描いています。　　&lt;br /&gt;
　 1970年の大阪万博の原稿は、昭和レトロなタッチで知られるイラストレーター・浅野文彦さんが描き、スイス館や、みどり館、古河パビリオン、電力館など、大阪万博を象徴する風景とともに、当時の空気感を細部まで再現しています。一方で、 2025年の大阪・関西万博の原稿は、柔らかく繊細なタッチで現代の生活感を描くイラストレーター・刈谷仁美さんが描き、大屋根リングや電力館、シンガポールパビリオンなどとともに水素発電による新しい未来への希望を、温かみのある家族像で表現しました。それぞれ異なる時代を象徴する2つのビジュアルを通して、半世紀を超えて続く「エネルギーで未来を支える」という関西電力の想いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新広告　概要&lt;br /&gt;
タイトル&amp;nbsp; 　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：関西電力 「未来を叶える電気」篇&lt;br /&gt;
掲出先/掲載予定日　：朝日新聞 大阪本社版朝刊（一部地域を除く）　2025年8月25日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;読売新聞 大阪本社版朝刊（一部地域を除く）　2025年8月25日（月）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 ※掲載日は変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; JR大阪駅中央口改札外コンコース　2025年8月25日（月）～ 2025年8月31日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※本件に関する駅および駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※広告をご覧になる際は、周囲のお客様のご迷惑とならないようご配慮をお願いいた&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イラストレーター プロフィール・コメント&lt;br /&gt;
◇浅野 文彦&lt;br /&gt;
　1973年4月21日生まれ、愛知県名古屋市出身。フリーランスのイラストレーターとして2001年より活動し、「昭和レトロ」な温かみのあるタッチから、リアルな動植物画まで幅広く手がける。『玉川百科 こども博物誌 動物のくらし』『標本バカ』など自然・環境分野の書籍装画を数多く担当し、懐かしさを感じさせるイラストレーションにも定評がある。教育者として講談社フェーマススクールズでの指導経験もあり、幅広い層から支持されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇制作コメント&lt;br /&gt;
　自分がまだ生まれていない1970年を描くにあたって、過去の資料を漁るものの、当時は今のように誰もが携帯電話のカメラでパシャパシャとたくさん撮影という時代ではないため、資料の絶対量が少ないのが理解を深める上でネックでした。しかし、少ない資料をじっくりと眺めて人々や流行のことを考えたり、思い出の記事に目を通してパビリオンの構造や材質を理解する「発掘」作業は中々興味深く、面白い追体験となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇刈谷 仁美&lt;br /&gt;
　1996年生まれ、高知県出身。フリーランスのアニメーター・イラストレーターとして活動。NHK連続テレビ小説『なつぞら』オープニング（監督・原画・キャラクターデザイン・題字）を担当し、温かみと懐かしさを感じさせる独自の作風が話題に。 TVアニメ『チェンソーマン』ED#2、北九州市移住促進PRポスター、四国銀行イラスト制作などゲームや広告、アニメ作品など幅広い分野で活躍し、若年層を中心に人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇制作コメント&lt;br /&gt;
　夜空だけど明るく前向きな印象になる＆どの箇所を観ていただいても魅了的に映る様に描き込みに注力しました。1つ1つ独特な形状をしたパビリオンの、質感と魅力が伝わる様に丁寧に描く様に意識してます。 浅野さんの絵と合わせて、それぞれのイラストのスタイルの違いも含め楽しんで見ていただけますと嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関西電力の取組&lt;br /&gt;
　関西電力グループは、2050年のゼロカーボン社会実現に向けた取り組みの柱の一つとして「水素社会への挑戦」を掲げています。その一環として、2025年大阪・関西万博の開催期間中に、水素を燃料とした発電を実施し、万博会場に電力を供給しています。&lt;br /&gt;
　1970年の大阪万博（日本万国博覧会）では、福井県の美浜発電所から原子力発電の電気を会場に供給し、「新たなエネルギーの時代」を印象づけました。55年後となる2025年の大阪・関西万博では、発電時にCO₂を排出しないエネルギー源である水素を活用した「水素発電」に挑戦し、ゼロカーボン社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
　姫路第二発電所で水素混焼発電実証を行い、大阪・関西万博を通して、水素発電が身近になる社会という未来の姿を示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名：関西電力株式会社&lt;br /&gt;
住所：〒530-8270 大阪市北区中之島3丁目6番16号&lt;br /&gt;
設立：1951年5月1日&lt;br /&gt;
事業内容：電気事業、熱供給事業、電気通信事業、ガス供給事業　等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104727/202508213886/_prw_PI2im_ucoqGwnB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>阿部サダヲさん・日向坂 46 小坂菜緒さん出演　関西電力 新TVCM公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508123511</link>
        <pubDate>Thu, 14 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関西電力</dc:creator>
        <description>【阿部サダヲさん・日向坂 46 小坂菜緒さん出演】関西電力 新TVCM 日常にある「あたりまえ」の大切さに気付くストーリー 『環境のためにできること』篇『あたりまえを支える人』篇 8月14日（木）公開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２５年８月１４日&lt;br /&gt;


関西電力株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【阿部サダヲさん・日向坂 46 小坂菜緒さん出演】関西電力 新TVCM&lt;br /&gt;
日常にある「あたりまえ」の大切さに気付くストーリー&lt;br /&gt;
『環境のためにできること』篇『あたりまえを支える人』篇 8月14日（木）公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿部さん 環境のための「エコ習慣」、小坂さん メンバーの大切さを感じた瞬間を語る&lt;br /&gt;
平井大さんの歌声が響く、WEBムービーにも注目！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　関西電力株式会社（本社：大阪府大阪市北区　取締役代表執行役社長：森 望）は、2025年8月14日（木）より、阿部サダヲさんと日向坂46の小坂菜緒さんが出演する新TVCM『環境のためにできること』篇『あたりまえを支える人』篇を放映いたします。新CMでは、「あたりまえに、想いを込めて。」をテーマに、阿部さんと小坂さんが日常にある「あたりまえ」の大切さに気付き行動するストーリーを展開。電気のゼロカーボン化と安定供給により、今日と未来の「あたりまえ」の暮らしを守り続けたいという関西電力の想いをお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMの公開にあわせて、撮影現場の様子を収めたメイキング動画と、阿部さん・小坂さんがそれぞれの「あたりまえ」について語るインタビューコメントも公開します。さらに、テーマソングに平井 大さんの「かけがえのないもの」を使用したWEBムービーも同時公開。関西電力の社員が日常の「あたりまえ」を守り続けるために日々励む姿やその想いを描きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『環境のためにできること』篇（30秒）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/dYPhnldSM2E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/dYPhnldSM2E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『環境のためにできること』篇 メイキングムービー　　：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/nU-IDpakuDk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/nU-IDpakuDk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『あたりまえを支える人』篇（30秒）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/GDzAphY6tg4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/GDzAphY6tg4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『あたりまえを支える人』篇 メイキングムービー　　　：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/jRoZ_i6bu9Y&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/jRoZ_i6bu9Y&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※各CMには、30秒版のほかに15秒版およびWEBムービーもございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来の地球環境のためにコツコツと！「マイ箸」「マイバッグ」阿部さん演じる会社員の奮闘に注目
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　阿部サダヲさんが出演する『環境のためにできること』篇は、地球環境のために奮闘する会社員のストーリーです。マイ箸の持参や、自転車での移動、レジ袋を使用しない心がけなど、日々の生活のなかで自分自身が未来の地球環境のためにできることをコツコツと積み重ね、奮闘する主人公の姿と、CO2の削減に取り組む関西電力の姿勢を重ね合わせています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あたりまえ」の大切さに気付く大学生を小坂さんが熱演！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『あたりまえを支える人』篇は、大学生を演じる小坂さんが、何気ない日常の中にある「あたりまえ」の大切さに気付くストーリーです。朝食をとりながら、当たり前のように過ごしている日常の尊さにふと気付いた彼女は、家を出たあと、いつも通り道を掃除してくれている近所のおじいさんに「ありがとうございます」と声をかけます。日々の暮らしや、スイッチを押すと電気がつく「あたりまえ」も、誰かの支えによって成り立っていることを少しずつ実感していく姿が描かれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影時のエピソード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『環境のためにできること』篇では、地球環境のために努力を重ねる会社員役を演じた阿部さん。外回りをするシーンとして、猛暑の中、自転車で坂道をのぼっていくシーンにも笑顔で臨み、現場は終始明るい雰囲気に包まれました。日頃から「マイバッグ」を愛用しているという阿部さんにとって、今回の役柄には自身と重なる部分もあったようです。マイ箸を取り出すシーンなどでも、阿部さんらしいユーモアを交えた演技のバリエーションで魅せてくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、『あたりまえを支える人』篇で“あたりまえ”の尊さに気付く大学生役を演じた小坂さんは、真夏の撮影にもかかわらず長袖の衣装で挑み、つらさを一切見せないプロフェッショナルな姿勢を見せてくれました。突然の大雨にも動じることなく、爽やかな笑顔で現場を明るくし、周囲を癒していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【阿部さん】&lt;br /&gt;
Q1.地球環境のためにマイバッグは持っていますか？&lt;br /&gt;
マイバックを持ち歩いたりはしてますね。撮影のロケ弁とかだと割り箸を使ってしまうので、自分でマイ箸を使うようになれたらいいですよね。見せびらかしてしまうかもしれないです（笑）&lt;br /&gt;
Q2地球環境のために実践していることは？&lt;br /&gt;
節水をしています！トイレでも「小」のほうを選ぶようにしています。たまに自動で流れて行ってしまうトイレもありますが、もったいないよ！と思ってしまいます（笑）&lt;br /&gt;
Q3.阿部さんが普段の生活の中で「あたりまえだけど幸せだな」と感じることを教えてください。&lt;br /&gt;
体は正直だと言いますが、カーテンを閉めずに寝落ちしてしまって、朝日で目覚めた時にはすごく幸せを感じます。&lt;br /&gt;
Q4.阿部さんにとって“未来に残したいあたりまえ”とは、どんなことですか？&lt;br /&gt;
AIが話すような時代になってきましたが、肉声での、人と人との会話はやっぱり必要なんじゃないかなと感じます。最近は機械もお喋りをし始めていますが、「ありがとう」という言葉を人から聞きたいですよね。&lt;br /&gt;
Q5.阿部さんがこの夏新たに挑戦したいことを教えてください。&lt;br /&gt;
前回、関西電力さんとご一緒した際「万博（よろず ひろし）」というキャラクターを演じましたが、万博に行きたいなと思いますね！ミャクミャクの部屋着も持っています。僕は前回の「大阪万博」の開催時期と同じ1970年に生まれたので、行ってみたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【小坂さん】&lt;br /&gt;
Q1.電気があたたかく迎えてくれるシーンが印象的ですが、撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
アイドル活動を始める前は実家暮らしだったのですが、夜に学校や習い事から帰宅したときに実家の灯りがついているのを見ると、やっと1日の終わりを感じ、「帰ってきたな～」と実感していたので、今回のCM撮影中にも懐かしく思いました。実家に帰省した際も、灯りがついていると、「ただいま」という気持ちになります。&lt;br /&gt;
Q2.通学中のシーンがありますが、小坂さんの学生時代の通学の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
中学校の3年間はずっと同じ友達と通学していたことが思い出に残っています。いつも友達が家に迎えに来てくれて、2人で一緒に登校しながら、「昨日のドラマ見た？」「このアイドル知ってる？」など、好きな音楽や共通の趣味の話をしていました。&lt;br /&gt;
Q3.小坂さんにとって、電気のように「あたりまえ」だけどないと困るものはありますか？&lt;br /&gt;
グループで活動をしているので、普段はメンバーの存在が「あたりまえ」にあるものですが、こういった1人での撮影やお仕事に行ったときに相談したり、助けてほしいなという時にいないというのはちょっと寂しいなと思う瞬間もあるので、メンバーが常に一緒にいるという環境が「あたりまえ」だけど幸せだなと感じます。&lt;br /&gt;
Q4.小坂さんが最近“ありがとう”を伝えたくなった出来事があれば教えてください。&lt;br /&gt;
メンバーやスタッフの方に「このお仕事頑張ったね！」という一声をかけてもらうことがあります。それだけで、自分でも「このお仕事頑張って良かったな」と思えますし、そういう言葉をかけてくれることもあたりまえではないので、感謝の気持ちを伝えたくなりました。&lt;br /&gt;
Q5.CMのテーマは「支えている人」でしたが、小坂さんを支えてくれる存在を教えてください。&lt;br /&gt;
いつも私に共感してくれて、一緒に一喜一憂してくれる家族という存在をこれからも大事にしていきたいなと思います。家族がいるだけで頑張ろうと思えるので、すごく心強い存在だなと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCM・WEBムービー概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：関西電力 『環境のためにできること』篇 『あたりまえを支える人』篇&lt;br /&gt;
公開日　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2025年8月14日（木）&lt;br /&gt;
出演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;：阿部サダヲ、小坂菜緒（日向坂46）、西出結、荻野友里&lt;br /&gt;
放映地域&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：関西エリア2府4県（大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県）および福井県&lt;br /&gt;
CM動画URL：『環境のためにできること』篇（15秒）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/BZxt1TdEqTo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/BZxt1TdEqTo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『環境のためにできること』篇（30秒）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/dYPhnldSM2E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/dYPhnldSM2E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『環境のためにできること』篇 WEBムービー：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/NhE5ZfKolQA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/NhE5ZfKolQA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『あたりまえを支える人』篇（15秒）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/XXZUT6oMqYY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/XXZUT6oMqYY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『あたりまえを支える人』篇（30秒）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/GDzAphY6tg4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/GDzAphY6tg4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『あたりまえを支える人』篇 WEBムービー：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/R0JEJgIqUiM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/R0JEJgIqUiM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇『環境のためにできること』篇&lt;br /&gt;
職場のランチタイム。後輩社員が「阿部さんがマイ箸！？」と驚くと、阿部さんは「おう、環境のためにな」と、得意げに返します。その後、自転車で営業先へと向かう阿部さんの姿が映し出され、環境のためにできることをコツコツと実践する様子が続きます。次に登場するのは、コンビニで買い物をするシーン。レジで「レジ袋おつけしますか？」と聞かれた阿部さんは、「いえ、環境のために！」と断り、ビジネスバッグに商品を詰め込みます。環境のために取り組んでいるのは、電気も同じ。帰宅後にやさしく迎えてくれる部屋の灯りに、思わず共感し「一緒にがんばろうな」と語りかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇『あたりまえを支える人』篇&lt;br /&gt;
いつもの朝食を囲む食卓。味噌汁をすすりながら、「いつも通り美味しい」とふと感じる小坂さん。登校中の道で、いつも通り道を掃除をしているおじいさんに出会い、思わず「毎日、ありがとうございます」と頭を下げます。誰かが支えてくれている日常に目が向きはじめ、帰宅後は電気に向かって、それを支える人たちに想いを馳せながら「ただいま」とやさしく語りかけると、電気も「おかえりなさい」といつも通りあたたかく迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール
◇阿部サダヲ&lt;br /&gt;
1970年4月23日生まれ、千葉県出身。 1992年より大人計画に参加。同年、舞台「冬の皮」でデビュー。&lt;br /&gt;
19年のNHK大河ドラマ「いだてん～東京オリムピック噺～」では主人公の“田畑政治”を演じた。 21年の舞台「THE BEE」にて読売演劇大賞優秀男優賞、23年の映画「シャイロックの子供たち」にて日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞。 現在、ドラマ「しあわせな結婚」（テレビ朝日系・毎週木曜21時放送）に出演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿部サダヲさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇小坂菜緒&lt;br /&gt;
2002年9月7日生まれのO型。大阪府出身。&lt;br /&gt;
2017年にアイドルグループけやき坂46（現：日向坂46）の二期生メンバーとしてグループに加入。&lt;br /&gt;
2019年に日向坂46に改名し、同年3月にリリースされたデビューシングル「キュン」ではセンターポジションを担う。以降、4作連続でセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
NHK大河ドラマ『光る君へ』に斎院の中将役で初出演。J-WAVE「SONY SONPO QUEST FOR THE FUTURE」のナビゲーターも務めており個人としても幅広く活躍している。グループとしても2025年4月には、3年連続となる横浜スタジアムでのライブを開催し、2日間で約7.2万人を動員。5月に発売された14thシングル 「&amp;nbsp;Love yourself!&amp;nbsp;」 では、オリコン週間シングル ランキング1位となり、14作連続、通算14作目のシングル1位を獲得。9月には15thシングル「お願いバッハ！」のリリースと、全国6都市13公演をまわるツアーの開催が決定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小坂菜緒さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇平井 大&lt;br /&gt;
サーフミュージックをベースに、オーガニックなライフスタイルと、ウクレレ＆ギターが奏でるサウンドで注目を集めるシンガーソングライター。&lt;br /&gt;
聴き手の人生に深く寄り添う楽曲たちが、若者を中心に絶大な人気を集めている。2023 年に自身初となるベストアルバム『LOVE+PEACE』をリリース。&lt;br /&gt;
2025年、TV アニメ『薬屋のひとりごと』第2期エンディングテーマ「幸せのレシピ」が注目を集める。&lt;br /&gt;
5月にはワンマンビーチフェス「HIRAIDAI presents THE BEACH TRIP 2025」を3都市で開催し、大きな話題となった。&lt;br /&gt;
10月から全国 8 都市15公演、平井 大 自身最大規模となる全国アリーナツアー 『HIRAIDAI TOUR 2025』の開催も発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hiraidai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hiraidai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平井大さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名：関西電力株式会社&lt;br /&gt;
住所：〒530-8270 大阪市北区中之島3丁目6番16号&lt;br /&gt;
設立：1951年5月1日&lt;br /&gt;
事業内容：電気事業、熱供給事業、電気通信事業、ガス供給事業　等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104727/202508123511/_prw_PI1im_5oCB34w8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中国銀行がオフサイトPPAによる再生可能エネルギー導入を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508073350</link>
        <pubDate>Thu, 07 Aug 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>株式会社 中国銀行 株式会社 ちゅうぎんエナジー 株式会社 クリーンエナジーコネクト 中国銀行（岡山市北区丸の内一丁目15番20号 頭取 加藤 貞則）では、CO2排出量削減目標に向けた取組みとして、オ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社 中国銀行&lt;br /&gt; 
株式会社 ちゅうぎんエナジー&lt;br /&gt; 
株式会社 クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国銀行（岡山市北区丸の内一丁目15番20号　頭取　加藤 貞則）では、CO2排出量削減目標に向けた取組みとして、オフサイトPPA（※1）サービスを活用し、追加性のある再生可能エネルギーを、本店を含む9事業所で導入しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフサイトPPAサービスの導入にあたり、株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ（以下「ちゅうぎんFG」という）の株式会社ちゅうぎんエナジー（岡山県岡山市北区丸の内一丁目15番20号 ちゅうぎん本店ビル９階　代表取締役　松岡 信一、以下「ちゅうぎんエナジー」という）は、株式会社クリーンエナジーコネクト（東京都千代田区大手町2-2-1　代表取締役　内田 鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」という）と業務提携契約を締結して協業をおこない、地域の脱炭素の実現に向けた第１弾として、中国銀行向けにオフサイトPPAサービスを提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ちゅうぎんエナジーはクリーンエナジーコネクトの協力のもと、中国銀行専用のNon-FIT（※2）低圧太陽光発電所を新たに20～21か所開発し、発電した電力と環境価値を、中国銀行の本店を含む9事業所へ提供します。これにより、中国銀行は、追加性のある再生可能エネルギーを長期・安定的に調達することが可能となります。&lt;br /&gt; 
また、太陽光発電所からの電気と再エネメニューを組み合わせることで、9事業所で使用する電力の100％再エネ化が実現されCO2排出量をゼロにします。&lt;br /&gt; 
今回の取組によるCO2排出量の削減効果は、年間約1,768 t-CO2（うちオフサイトPPAによる削減効果 1,055 t-CO2）を予定しており、中国銀行全体のScope-2（※3）排出量の約35％（2024年度比）に相当します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取組みの概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
需要家 
株式会社中国銀行 
 
 
PPA導入事業所 
 本店ビル、東本館、岡山駅前支店、岡山南支店、大供支店、&lt;br /&gt; 岡山西支店、児島支店、倉敷支店、事務センター&lt;br /&gt;  
 
 
PPAサービス事業者 
株式会社ちゅうぎんエナジー 
 
 
PPA運営サポート事業者 
株式会社クリーンエナジーコネクト 
 
 
パネル容量 
約2.0MW（岡山、広島に20～21発電所） 
 
 
年間計画発電量 
2,123MWh 
 
 
CO2排出削減効果 
 年間約1,768 t-CO2&lt;br /&gt; (うちオフサイトPPAによる削減効果1,055 t-CO2) (注1)&amp;nbsp; 
 
 
運用開始日 
2025年8月7日 
 
 
 
注1：杉の木約120,000本の吸収量に相当（参照：林野庁HP）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国銀行、ちゅうぎんエナジー、クリーンエナジーコネクトは、今回のオフサイトPPAサービスの取組みを企業のCO2削減の具体的な事例としてご紹介するとともに、地域企業のお客様の脱炭素経営の実現に向けた具体的なソリューションとしてのご支援をおこなうことで、地域の脱炭素化を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【備えるコンセント®】&lt;br /&gt; 
今回開発する中国銀行専用のNon-FIT低圧太陽光発電所には、発電所の設置地域で災害等により停電が発生した際、周辺にお住まいの地域住民のみなさまが太陽光発電で発電した電気を利用できる災害時用コンセント「備えるコンセント®」を導入しており、これにより、発電所の設置地域に対するレジリエンス向上に貢献することを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【PPA運営サポート事業者】&lt;br /&gt; 
 
 
 
企業名 
株式会社クリーンエナジーコネクト 
 
 
本社住所 
東京都千代田区大手町２―２ー１ 
 
 
代表者 
内田　鉄平 
 
 
資本金 
97億円（資本剰余金含む） 
 
 
設立 
2020年4月 
 
 
事業内容 
 グリーン電力ソリューション事業&lt;br /&gt; ・法人向けNon-FIT再エネ発電事業&lt;br /&gt; 　　オフサイトコーポレートPPAサービス&lt;br /&gt; グリーン電力提供サービス&lt;br /&gt; ・コンサルティング事業 
 
 
会社HP 
&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cleanenergyconnect.jp&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各社の紹介】&lt;br /&gt; 
●中国銀行&lt;br /&gt; 
ちゅうぎんFGは、「サステナビリティ基本方針」にもとづき、環境課題・社会課題の解決に向けたサステナビリティ経営の取組みをより一層推進するため、2030年度末までのCO2排出量削減目標としてScope1（※4）､2のネットゼロを設定しています。&lt;br /&gt; 
また、中国銀行では、温室効果ガス排出量算定・可視化クラウドツール「ちゅうぎん GX ボード」、温室効果ガス排出量の把握と削減目標の策定を支援する「ちゅうぎん脱炭素コンサルティング」、環境負荷軽減に向けた目標達成時に金利引下げなどをおこなう「ちゅうぎんサステナビリティ・リンク・ローン」等の企業のお客さまに対する各種脱炭素支援メニューにより、地域や企業の脱炭素化に積極的に伴走支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ちゅうぎんエナジー&lt;br /&gt; 
ちゅうぎんエナジーは、ちゅうぎんFG子会社の株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズが100％出資する地域エネルギー会社として、2023年に設立しました。お客さまの敷地内や建物の屋根に太陽光発電を設置するオンサイトPPAでは、これまで47施設、約15.5MWのご契約をいただいております（2025年6月末時点）。&lt;br /&gt; 
これまで、ちゅうぎんエナジーでは、お客さまの敷地内や建物の屋根に太陽光発電設備を設置する「オンサイトPPA」を展開してまいりました。今回新たに提供を開始する「オフサイトPPA」は、お客さまの敷地や屋根の面積に制約されることなく、ご利用いただけるサービスです。ちゅうぎんエナジーとしては初の取組みとなり、まずはグループ会社である中国銀行向けにオフサイトPPAサービスを提供いたします。&lt;br /&gt; 
今後は、オンサイトPPAに加えて敷地外のオフサイトPPAを組み合わせることで、地域の連携による「エネルギーの地産地消」をさらに推進し、地域社会の活性化、脱炭素化の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt; 
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業・RE100参加企業等のお客さまにとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディーかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt; 
主に、休耕地を活用したNon-FIT低圧太陽光発電所を、全国に分散して設置（2025年7月現在2,300か所）することにより、スピーディーなグリーン電力の導入と、計画的なCO2削減を実現しています。現在、第一生命保険様、NTTグループ様、野村不動産グループ様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Amazon様、Google様等の脱炭素・RE100の目標達成をサポートしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 PPA：Power Purchase Agreement（電力販売契約）の略。PPA事業者が無償で太陽光発電システムの設置と運用・保守をおこない、発電した電力を需要家が購入・活用する仕組み。&lt;br /&gt; 
※2 Non-FIT：FIT（固定価格買取制度）を利用しない太陽光発電の売電方式のこと。&lt;br /&gt; 
※3 Scope-2：自社が購入・使用した電力、熱、蒸気などのエネルギー起源の間接排出量 。&lt;br /&gt; 
※4 Scope-1：自社における温室効果ガスの直接排出量。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202508073350/_prw_PI1im_y9oNFV7D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Bison Energyとエンゲルハート、日本初10年間の系統用蓄電池における最低収益保証契約の基本合意書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507071779</link>
        <pubDate>Mon, 07 Jul 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bison energy</dc:creator>
        <description>東京（日本）– 2025年7月7日 – 太陽光発電（PV）および大規模系統用蓄電池（BESS）の開発・統合を手がけるBison Energy株式会社（以下「Bison Energy」）は、エネルギー取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月7日&lt;br /&gt;


Bison Energy株式会社&lt;br /&gt;
エンゲルハートCTP合同会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;東京（日本）&amp;ndash; 2025年7月7日 &amp;ndash; 太陽光発電（PV）および大規模系統用蓄電池（BESS）の開発・統合を手がけるBison Energy株式会社（以下「Bison Energy」）は、エネルギー取引およびアセット最適化におけるグローバルリーダーであるエンゲルハートCTP合同会社（以下「エンゲルハート」）と、日本初となる10年間の最低収益保証契約に関する基本合意書（Heads of Terms）を締結しました。本合意は、Bison Energyのアセット保有子会社を通じて締結されたもので、日本の柔軟性の高い低炭素電力システムへの移行における重要なマイルストーンとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison Energyは、系統用蓄電池プロジェクトに対して長期的な収益の確実性をもたらす構造の確立を目指しています。本契約により、Bison Energyは保有するBESS資産に対し、一定の最低収益を受け取ると同時に、市場価格がフロア水準を上回る場合には、追加収益のシェアを享受することが可能となります。このスキームは、安定したキャッシュフローを確保しつつ、市場の上昇局面での収益機会も取り込めるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲルハートは、欧州の自由化電力市場における大規模BESSポートフォリオの運用経験を活かし、本アセットに対する取引および最適化サービスを提供します。同社のチームは、日本の電力市場設計に合わせ、リアルタイムでのアセットディスパッチ、充放電戦略の立案、収益最大化の支援を担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison Energy代表取締役CEOのMichael Zhang氏は次のように述べています。「本スキームは、日本におけるBESS導入加速のために、開発事業者と投資家が求めていた収益の確実性を提供するものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同社パワートレーディング担当VPの堀江宗徳氏は次のように述べています。「長期的な安定性と柔軟な市場対応力を兼ね備えるこのモデルにより、日本のグリッドへの蓄電池導入が新たな段階に入ることを誇りに思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲルハートの欧州再エネ・電力・ガス部門責任者Ante Pogacic氏は次のようにコメントしています。本合意は、日本の蓄電池事業に長期収益の確実性をもたらす重要な一歩です。Bisonの開発力と当社の取引・最適化ノウハウを融合することで、投資を促進し、市場価値を引き出し、エネルギー移行における蓄電池の役割拡大を加速させます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Bison Energyは、2030年までに日本国内で2.4GW／10GWh以上の系統用BESS容量の構築を目指しています。2025年の長期脱炭素電源（LTDA）第2回入札では、3案件・合計240MW（1GWh）の落札を達成。本合意は、プロジェクトの資金調達可能性を高め、市場導入の加速に向けた新たな章の幕開けとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108460/file/_prw_brandlogo2_image_7nqU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>脱炭素ソリューションを手がけるクリーンエナジーコネクトがシリーズD 1STクローズで42.8億円を資金調達</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506050086</link>
        <pubDate>Fri, 06 Jun 2025 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>2025年6月6日 株式会社クリーンエナジーコネクト 脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
2025年6月6日&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、シリーズDファーストクローズ資金調達において、EEI Booster１号投資事業有限責任組合（運営者：株式会社環境エネルギー投資）、RJバリューPlus１号投資事業有限責任組合（運営者：株式会社ジェイ・グロース）、投資ファンド1社の計3社より、資金調達を実施しました。これにより、累計資金調達額は574億円になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の資金調達で、より一層高まるお客様の脱炭素化・再エネ導入のニーズに応えるため、オフサイトコーポレートPPAサービス用のNon-FIT低圧太陽光発電所の開発、DXにより発電所開発から管理・運用・サービス提供まで業務プロセス全体を支援するシステムCEC-Cloud™、お客様の再エネ導入率を可視化・目標達成をサポートするGXマネージャー®、お客様の再エネの取り組みをステークホルダーにアピールするGXモニター®等の各種システムの機能向上、太陽光発電所に蓄電池とBEMSを組み合わせた24/7 CFEの取り組み、そして更なる専門人材の採用と組織体制の強化にあてる予定です。&lt;br /&gt;
これにより、お客様と共にグリーン電力の普及・拡大に向けた取り組みを一層加速させ、脱炭素社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 資金調達の背景と目的
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様にとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをワンストップで提供する会社です。これまでに、Amazon様、第一生命保険様、NTTグループ様、野村不動産グループ様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Google様、三菱地所様、千葉大学様等と、お客様専用の太陽光発電所による生グリーン電力と環境価値の提供についてオフサイトコーポレートPPAサービスなどの長期契約を締結しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の資金調達により、現在2,200箇所を超えているオフサイトコーポレートPPA用のNon-FIT低圧太陽光発電所の開発をさらに進め、急速に高まっているお客様のグリーン電力調達のニーズに応えてまいります。また、蓄電システムの活用やBEMSとの連携により、お客様の24時間365日での再生可能エネルギー利用率向上（24/7 CFE）に向けた取り組みを進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、クリーンエナジーコネクトは、専門人材の拡充と組織強化を図りながら、FITに頼らないNon-FIT太陽光発電所の開発を推進させ、お客様からのニーズに対して柔軟かつスピーディにお応えし、お客様と共に脱炭素社会を実現させるために事業を拡大し成長してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 採用について
クリーンエナジーコネクトでは、採用活動を強化しています。下記のポジションにご関心のある方は、ぜひお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人のお客様向けの脱炭素・グリーン電力ソリューションのコンサルティング営業のプロジェクトマネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・再エネ発電所の開発のプロジェクトマネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・再エネ発電所のO&amp;amp;Mのプロジェクトマネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・資金調達（プロジェクトファイナンス）のプロジェクトマネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・DX・再エネ管理システムの開発のプロジェクトマネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・脱炭素ソリューション、再エネ発電所の開発・O&amp;amp;Mの効率化、新サービス開発のデータサイエンティスト&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・経営企画・事業開発マネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・経理マネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法務・総務マネージャー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト　採用窓口&lt;br /&gt;
E-mail：recruitment@cleanenergyconnect.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要
会社名：株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt;
事業概要：法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cleanenergyconnect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202506050086/_prw_PI2im_hM0drz1U.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>脱炭素ソリューションを手がけるクリーンエナジーコネクトが千葉大学とバーチャルPPAサービス契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505289663</link>
        <pubDate>Fri, 30 May 2025 14:35:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>2025年5月30日 株式会社クリーンエナジーコネクト 脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年5月30日&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、国立大学法人千葉大学（以下「千葉大学」）とバーチャルPPAサービス契約を締結し、TNクロス株式会社（以下「TNクロス」）との協業により、千葉市内の水田の営農型太陽光発電設備の環境価値を千葉大学に提供し、千葉大学のカーボンニュートラルに向けた試験的な取り組みのサポートを開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取り組みは、千葉エコ・エネルギー株式会社が設計し、TNクロスが設置した千葉市内の水田の営農型太陽光発電設備で発電された電気を、クリーンエナジーコネクトが購入して電力と環境価値に分離した上で、クリーンエナジーコネクトがバーチャルPPAサービスにより、千葉大学に提供するものです。&lt;br /&gt;
バーチャルPPAサービスを用いて再生可能エネルギーの環境価値のみを購入する事例は国立大学法人では国内初の取り組みになります。&lt;br /&gt;
千葉大学は、2040年に向けてRE100（消費電力量の100％を再生可能エネルギーで賄うこと）を目指しており、クリーンエナジーコネクトは、今回の取り組みにより、千葉大学のカーボンニュートラルに向けた試験的な取り組みをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業・RE100参加企業等のお客さまにとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディーかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、Amazon様、第一生命保険様、NTTグループ様、野村不動産グループ様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Google様等の大手企業様の脱炭素・RE100の目標達成をサポートしており、将来は、太陽光発電に蓄電池や風力発電、BEMS等を組み合わせることにより、24時間365日での再生可能エネルギー利用率向上を進めるなど、お客様の脱炭素、RE100の目標達成のために、最先端のグリーン電力ソリューションを提供し続けることで、気候変動問題の解決に向けた具体的かつ実効的な取り組みを実現してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
所在地：〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt;
事業概要：法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cleanenergyconnect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202505289663/_prw_PI2im_2H7vc1T2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コーポレートPPAのマッチングプラットフォーム「RE Bridge ®」 掲載発電所1GW・300件を突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505128657</link>
        <pubDate>Mon, 12 May 2025 17:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>デジタルグリッド</dc:creator>
        <description>デジタルグリッド株式会社（東京都港区、代表取締役社長CEO：豊田祐介、東証グロース市場（350A））は、再生可能エネルギー普及のためのコーポレートPPAを促進するマッチングプラットフォーム「RE Br...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月12日（月）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.digitalgrid.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタルグリッド株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;http://www.digitalgrid.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタルグリッド株式会社&lt;/a&gt;（東京都港区、代表取締役社長CEO：豊田祐介、東証グロース市場（350A））は、再生可能エネルギー普及のためのコーポレートPPAを促進するマッチングプラットフォーム「&lt;a href=&quot;https://www.digitalgrid.com/re-bridge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;RE Bridge®&lt;/a&gt;」を2023年7月25日から運営しております。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;この「RE Bridge®」では現在第5回オークションを開催しており、2025年5月12日時点においての掲載発電所容量が1GW、掲載発電所件数が300件を超えたことを報告いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．「RE Bridge®」掲載発電所容量・件数の増加について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「RE Bridge®」の前回オークション時（2024年12月）は、&lt;br /&gt; 
・掲載発電所容量は339MW、掲載発電所数は158件でした。&lt;br /&gt; 
そこから約5か月後の2025年5月12日時点では、&lt;br /&gt; 
・掲載発電所容量が1093MW、掲載発電所件数が312件と増加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この背景をデジタルグリッドでは下記のようにとらえています。&lt;br&gt;①「RE Bridge®」が提供する「コーポレートPPA市場の見える化」に対するニーズの高まり&lt;br&gt;②コーポレートPPAにより売電先を確保したい「発電家」と追加性のある再生可能エネルギーを長期で安定調達したい「需要家」のマッチングニーズの高まり&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
こうしたニーズの高まりを受けて、今後もデジタルグリッドは「RE Bridge®」を通じて国内における再エネの普及促進に努めて参ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・掲載発電所容量、掲載発電所件数の推移は以下の通りとなります（図１、図２）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図１　掲載発電所容量[MW]の推移&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2　掲載発電所件数[件]の推移&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．コーポレートPPAのマッチングプラットフォーム「RE Bridge®」とは～バーチャルPPAに特化した再エネマッチングプラットフォーム 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「RE Bridge®」では、コーポレートPPA により売電先を確保したい「発電家」と、追加性のある再エネを長期で安定調達したい「需要家」のマッチングを行い、契約締結までサポートしながら、契約締結後に発電家に求められる需給管理業務はデジタルグリッドが提供することで、案件の組成・発掘から実際のオペレーションまでワンストップでサポートいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、参加企業向けに、マッチングした案件について発電家の希望 PPA 価格を開示する予定です（発電家名は非開示）。これによりコーポレートPPA の普及課題の一つである市況が分からないという状況に対して、市況感を掴んでいただくことが可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．デジタルグリッドのスキーム「GPA®」とは 
「GPA®」（Green Purchase Agreement） ～非FIT非化石証書の包括的な取引スキーム～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GPA®」とは、追加性のある再エネから創出される環境価値（非FIT非化石証書）を、需要家がFIP認定事業者から直接購入するための、再エネの取引に関する包括的なスキームとして、デジタルグリッドが提供しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GPA®」では、FIPを活用し、精算方法に工夫を加えることで純額決済（環境価値のマイナス価格）を防いでおり、需要家の購入する環境価値価格の変動を抑える設計としております。 なお、「GPA®」で得られる非FIT非化石証書はRE100に対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜需要家のメリット＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ①既存の小売電気事業者との小売供給契約の切り替えが不要・既存契約の契約期間によらず、環境価値の調達開始時期や調達量の増加なども柔軟に対応可能&lt;br /&gt; ②再エネ事業者と長期相対契約を締結することにより、長期的に追加性のある非FIT非化石証書の確保が可能&lt;br /&gt; ③一般的なバーチャルPPA対比で安定的な価格での非FIT非化石証書の調達が可能&lt;br /&gt; ・ JEPX価格が指定価格以上の場合、環境価値価格は実質ゼロ円になります。&lt;br /&gt; ・ JEPX価格が低位安定に推移する場合、「DGP」（デジタルグリッドの提供する電力取引プラットフォーム）を通じて電力調達を実施することで環境価値を含む電気料金を安価に抑えることが可能です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜FIP認定事業者のメリット＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ①FIP認定事業者の収入を安定化&lt;br /&gt; ・ FIP 認定を取得した場合は市場価格に連動することから売電収入の予見性は低くなりますが、「GPA®」を利用することで実質的には固定価格での売電が可能であるため、毎月の収入が安定します。&lt;br /&gt; ・ 加えて、FIP基準価格以上の価格で売電できる可能性もあります。&lt;br /&gt; ②需給管理から精算までの煩雑な業務を一元化&lt;br /&gt; ・ AI による発電予測や需給管理、および精算などの煩雑な業務について、初期投資をいただかずにすべてワンストップで提供します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
会社名：&lt;a href=&quot;http://www.digitalgrid.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタルグリッド株式会社&lt;/a&gt;　（&lt;a href=&quot;http://www.digitalgrid.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.digitalgrid.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長CEO　豊田祐介　　&lt;br /&gt; 
設立：2017年10月&lt;br /&gt; 
資本金：2,643百万円（2025年1月末、資本準備金含む）　&lt;br /&gt; 
事業内容：電力および環境価値取引プラットフォーム事業&lt;br /&gt; 
従業員数：70名（2025年1月末現在）&lt;br /&gt; 
所在地：〒107-0052　東京都港区赤坂1-7-1　赤坂榎坂ビル3階&lt;br /&gt; 
事業内容：電力及び環境価値取引プラットフォーム「DGP」の運営、分散型電源のアグリゲーションサービス及び脱炭素関連学習コンテンツの提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件の取材に関しての連絡先 
デジタルグリッド株式会社 広報室 石原　pr@digitalgrid.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107223/202505128657/_prw_PI1im_j9rzlzc5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>三井住友信託銀行とRSアセットアドバイザーズが系統用蓄電池事業で協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504167494</link>
        <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 10:05:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RSアセットアドバイザーズ</dc:creator>
        <description>三井住友信託銀行株式会社（本店：東京都千代田区、代表取締役社長：大山 一也、以下「三井住友信託銀行」）とRSアセットアドバイザーズ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：平林 裕二、以下「RSアセ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三井住友信託銀行株式会社（本店：東京都千代田区、代表取締役社長：大山 一也、以下「三井住友信託銀行」）とRSアセットアドバイザーズ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：平林 裕二、以下「RSアセットアドバイザーズ」）は、系統用蓄電池事業でアセットマネジメント業務を行う新会社「RSBM株式会社」（以下「本AM会社」）を共同で設立しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本政府の新たなエネルギー基本計画では、2040年度までに電源構成の再生可能エネルギー比率を最大５割に引き上げる目標が掲げられており、電力の安定供給を支える系統用蓄電池（大規模蓄電池）の役割は急速な拡大が見込まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした中、再生可能エネルギー分野で豊富な実績と、専門性を有するRSアセットアドバイザーズと、再生可能エネルギー分野での「資金・資産・資本の好循環」の実現を目指す三井住友信託銀行が連携し、国内系統用蓄電池の普及を加速させるため、本AM会社を設立する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RSアセットアドバイザーズが用地選定・開発、三井住友信託銀行が金融知見を提供し、国内大型蓄電池にかかるアセットマネジメント事業を展開する予定です。両社は、それぞれの知見、ノウハウを融合させ、再生可能エネルギーの主力電源化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■三井住友信託銀行株式会社　概要&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区丸の内１-４-１　三井住友信託銀行本店ビル&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 &amp;nbsp;&amp;nbsp;大山 一也&lt;br /&gt;
設立：1925年7月&lt;br /&gt;
事業内容：信託業及び銀行業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■RSアセットアドバイザーズ株式会社　概要&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区六本木6-3-１　六本木ヒルズクロスポイント6階&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　平林裕二&lt;br /&gt;
設立：2022年8月&lt;br /&gt;
事業内容：蓄電所・再生可能エネルギーファンドに対するアレンジメント業務、インベストメント業務、上記に付随する関連業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
■ &lt;a href=&quot;https://www.smtb.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;三井住友信託銀行株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
業務部 広報室&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:kohoa@smtb.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;kohoa@smtb.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ &lt;a href=&quot;https://rs-advisors.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;RSアセットアドバイザーズ株式会社&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MAIL：rsaa@rs-holdings.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>地球と財布にやさしい水「ヤサスイ」　工業用水の普及促進プロジェクト開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503206071</link>
        <pubDate>Fri, 21 Mar 2025 13:44:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みおつくし工業用水コンセッション</dc:creator>
        <description>地球と財布にやさしい水「ヤサスイ」 工業用水の普及促進プロジェクト開始！ みおつくし工業用水コンセッション株式会社（本社：大阪府大阪市 代表取締役：川井 晴至）は、環境と産業の未来を支える新たな工業用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月21 日&lt;br /&gt;


みおつくし工業用水コンセッション株式会社&lt;br /&gt;

地球と財布にやさしい水「ヤサスイ」 工業用水の普及促進プロジェクト開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　みおつくし工業用水コンセッション株式会社（本社：大阪府大阪市　代表取締役：川井 晴至）は、環境と産業の未来を支える新たな工業用水活用プロジェクトを2025年3月21日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、日本全国で水道管の老朽化が進んでおり、その約２０%が法定耐用年数の４０年を超過していると言われています。老朽化した管路の更新には膨大なコストがかかる一方で、水道事業全体では利用者の減少や節水技術の進歩により、料金収入は減少傾向にあります。このため、工業用水道の事業運営が厳しくなっている地域も多く、大阪市の工業用水道事業も同様の課題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　工業用水の浄水処理は、河川水を簡易的に処理したものであり、少ないエネルギーで生産し安価に供給できるため、環境負荷低減と利用者の水道料金コスト削減の両立が可能です。&lt;br /&gt;
　そこで当社は、工業用水を地球と財布にやさしい水「ヤサスイ」と名付け、工業利用の他に商業施設や病院などの水洗トイレ、噴水、清掃、空調、消防など雑用水としての利用を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、工業用水を導入する施設には『ヤサスイステッカー』を配布し、環境負荷の低減に貢献していることを可視化します。これにより、一般の方々にも工業用水の重要性を知っていただき、さらなる普及を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、大型施設での工業用水の利用促進を進め、環境負荷の低減と持続可能な水資源活用を推進してまいります。また、大阪市をはじめ、全国の工業用水道業界の発展にも貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業活動を支える「工業用水」
工業用水は、主に製造業をはじめとする産業活動で使用されており、モノづくりには欠かせない産業の生命線です。大阪市の工業用水は、河川水を水源に、沈殿などの簡易処理のみで作られます。水道水のように飲むことはできませんが、生産にかかるコストやエネルギーをおさえられるため安価で大量の水を供給することが可能です。&lt;br /&gt;
大阪市では１９５４年（昭和２９年）、工場で冷却や洗浄に使う水を地下から汲み上げ続けたことで起こった地盤沈下への対策として、工業用水の供給を開始。高度経済成長期の産業を支えました。現在も大阪市で約２９２kmの工業用水道が張り巡らされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工業用水の「雑用水」利用
工業用水は、主に工場での洗浄や冷却、ボイラーなどに使われていましたが、昨今は工業以外の利用が広がってきています。水洗トイレや噴水、清掃、空調、消防など雑用水として、工業用水を利用できる箇所はいくつもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤサスイのプロジェクト
環境負荷低減と利用者の水道料金コスト削減の両立が可能な「工業用水」を、飲む必要のない「雑用水」として、さらに活用していただくための取り組みを行います。工業用水を地球と財布にやさしい水「ヤサスイ」と名付け、大型の商業施設、ターミナルビル、学校や病院などでの利用促進を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
みおつくし工業用水コンセッション株式会社について
大阪市工業用水道にかかる運営権事業は、民間事業者が経済産業大臣から許認可を受け、工業用水道事業者として運営する日本初のコンセッション事業です。&lt;br /&gt;
大阪市から工業用水道事業の運営権の譲渡を受け、2032年までの10年間、淀川の取水から始まり、浄配水場や管路施設の維持管理、修繕、更新、料金徴収、サービス提供までトータルに担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【企業概要】&lt;br /&gt;
設立：2021年8月26日&lt;br /&gt;
本社所在地：〒559-0034　大阪府大阪市住之江区南港北2丁目1番10号 ATC ITM棟 3階&lt;br /&gt;
TEL：06-6115-6744&lt;br /&gt;
FAX：06-6115-6755&lt;br /&gt;
代表取締役：川井 晴至&lt;br /&gt;
資本金：100百万円&lt;br /&gt;
株主：&lt;br /&gt;
前田建設工業株式会社（筆頭株主）&lt;br /&gt;
日本工営株式会社&lt;br /&gt;
西日本電信電話株式会社&lt;br /&gt;
東芝インフラシステムズ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事業概要】&lt;br /&gt;
事業名：大阪市工業用水道特定運営事業等&lt;br /&gt;
事業方式：コンセッション方式（大阪市が公共施設等運営権を運営権者に設定）&lt;br /&gt;
対象事業：&lt;br /&gt;
Ⅰ．特定事業 工業用水の供給および経営等&lt;br /&gt;
・浄水場及び配水場の管理運営（設備の維持管理・更新、運転管理等は市に委託）&lt;br /&gt;
・管路の管理運営（配水管の維持管理・更新）&lt;br /&gt;
・お客さまサービス（新規顧客開拓、料金収受等）&lt;br /&gt;
・災害及び事故への対応&lt;br /&gt;
Ⅱ.附帯事業 給水施設に関する業務&lt;br /&gt;
Ⅲ.任意事業 特定事業の経営に資する業務&lt;br /&gt;
実施期間：10年間（2022年4月～2032年3月）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107998/202503206071/_prw_PI7im_B8VG17PI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ｽｷﾞﾎｰﾙﾃﾞｨﾝｸﾞｽとｸﾘｰﾝｴﾅｼﾞｰｺﾈｸﾄがｽｷﾞ薬局の電力を再ｴﾈ100％とするｵﾌｻｲﾄｺｰﾎﾟﾚｰﾄPPAｻｰﾋﾞｽの導入を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503115543</link>
        <pubDate>Tue, 18 Mar 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>2025年3月18日 スギホールディングス株式会社 株式会社スギ薬局 株式会社クリーンエナジーコネクト スギホールディングスとクリーンエナジーコネクトが スギ薬局の電力を再エネ100％とする オフサイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年3月18日&lt;br /&gt;
スギホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社スギ薬局&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  スギホールディングスとクリーンエナジーコネクトが  スギ薬局の電力を再エネ100％とする  オフサイトコーポレートPPAサービスの導入を拡大 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　 スギホールディングス株式会社（代表取締役社長：杉浦克典、以下「スギホールディングス」）と株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田 鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、2024年に契約締結したオフサイトコーポレートPPAサービスの導入をさらに拡大し、新たに32箇所のNon-FIT太陽光発電所を開発※1する追加のサービス契約を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今回の契約でクリーンエナジーコネクトは、スギ薬局専用のNon-FIT低圧太陽光発電所を新たに32か所開発し、発電する電力と環境価値を関東エリアの22店舗へ提供します。今回の取り組みによりオフサイトコーポレートPPAサービスの導入範囲を拡大することで、スギ薬局は、累計65店舗に対し、クリーンエナジーコネクトが開発する62箇所のNon-FIT低圧太陽光発電所により、追加性※2のある再生可能エネルギーを長期・安定的に調達することになります。なお、夜間などの太陽光発電以外の電力には、スマートエコエナジー株式会社（代表取締役：長澤 幹央、以下「スマートエコエナジー」）のEcologyプラン※3を活用することで、電力100％の再エネ化が実現されます。&lt;br /&gt;
　これにより、CO2排出量の削減効果は累計年間約8,560t-CO2となります。これは、一般的な家庭で使用される電力に換算すると約3,317世帯分の排出量に相当します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また、スギ薬局専用のNon-FIT低圧太陽光発電所には、「備えるコンセント®」※4を併設しています。発電所設置地域の災害対応能力を高めながら、持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、具体的かつ実効的な取り組みを更に拡大してまいります。&lt;br /&gt;
　今後もスギホールディングスとクリーンエナジーコネクトは相互に連携を深め、オフサイトコーポレートPPAサービスによるスギ薬局の国内店舗の二酸化炭素排出量の削減や、追加性のある再生可能エネルギーの普及と発電所を通じた地域の災害対応能力向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜再生可能エネルギー導入の背景＞&lt;br /&gt;
　スギ薬局グループは、脱炭素社会の実現への対応として、かねてより省エネ対応、創エネ対応を進めてまいりました。2030年度における１店舗あたりのCO2排出量を、2014年比で50%削減させることを目標としており、本取組により目標達成に向けて更に前進をいたします。2050年には１店舗あたりのCO2排出量実質ゼロを目指し、引き続き取り組みを行ってまいります。&lt;br /&gt;
　クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業・RE100参加企業等のお客さまにとって最適なグリーン電力の導入について、計画立案から実行支援、そして導入後の効果検証と目標の達成までをワンストップで提供する会社です。太陽光発電に加え、蓄電池を組み合わせることにより、24時間365日での再生可能エネルギー利用率向上の実証事業を行うなど最先端のグリーン電力ソューションを提供し続けることで、お客様の脱炭素、RE100目標達成を実現しながら、気候変動問題の解決に向けた実効的な取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　現在予定する発電所数です。今後の計画において変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※2　“追加性”（additionality）とは、企業の選択した調達方法が再生可能エネルギーへの投資を促進し、化石燃料の代替に繋がっているものを表すもので、再生可能エネルギーの調達に積極的な企業の中で、重要視されている。&lt;br /&gt;
※3　スマートエコエナジーのRE100の要件を満たす実質再生可能エネルギー割合100％の電力提供サービス名です。&lt;br /&gt;
※4　オフサイトコーポレートPPAサービスにおいて、太陽光発電所の設置地域で、災害等により停電が発生した際に、発電所の周辺にお住まいの地域住民の皆さまが、太陽光発電で発電した電気を利用できる災害時用コンセントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スギホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
所在地 愛知県大府市横根町新江62番地の1&lt;br /&gt;
代表者 代表取締役社長　杉浦　克典&lt;br /&gt;
事業概要 　スギ薬局グループ全社の経営管理、運営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社スギ薬局&lt;br /&gt;
所在地 愛知県大府市横根町新江62番地の1&lt;br /&gt;
代表者 代表取締役社長　杉浦　克典&lt;br /&gt;
事業概要 　在宅医療にも対応した、地域連携・地域密着型ドラッグストアの運営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
所在地 東京都千代田区大手町2－2－1&lt;br /&gt;
代表者 代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt;
事業概要 法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマートエコエナジー株式会社（清水建設株式会社100％出資）&lt;br /&gt;
所在地 東京都中央区京橋2丁目16ー1&lt;br /&gt;
代表者 代表取締役　長澤　幹央&lt;br /&gt;
事業概要 電力小売事業　他&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202503115543/_prw_PI4im_ywla41So.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユーティリティ・スケールの蓄電池で、日本のエネルギー事情を変える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502194446</link>
        <pubDate>Wed, 19 Feb 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bison energy</dc:creator>
        <description>２０２５年２月１９日 報道関係者各位 Bison Brothers株式会社 ユーティリティ・スケールの蓄電池で、日本のエネルギー事情を変える ～バイソンブラザーズとエンゲルハート、再エネ転換を加速する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２５年２月１９日&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
Bison Brothers株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ユーティリティ・スケールの蓄電池で、日本のエネルギー事情を変える ～バイソンブラザーズとエンゲルハート、再エネ転換を加速するために提携～ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大規模蓄電池（BESS）の開発・システムインテグレーターであるBison Brothers株式会社（バイソンブラザーズ/本社：東京都中央区日本橋茅場町)は、このたび世界的にエネルギー取引、アセットオプティマイゼーションを行うエンゲルハートCTP合同会社(Engelhart CTP GK、以下エンゲルハート/本社：東京都新宿区西新宿)と、日本におけるBESSプロジェクトの開発・商業化・最適化において協力する覚書（MOU）を締結しました。&lt;br /&gt;
覚書に基づき、バイソンブラザーズは適切な土地の取得、系統連系承認の取得、BESSプロジェクトの建設・設置・メンテナンスの監督を行います。エンゲルハートは、エネルギー取引における専門知識を活用し、充放電サイクルの最適化、容量市場入札戦略の策定、長期金融契約の構築により、これらの資産の経済的価値を最大化します。&lt;br /&gt;
バイソンブラザーズは、グループ会社のBison energy株式会社を通じて、再生可能エネルギーのプロジェクト開発で多数の実績があり、全世界で5.5GWhを超えるBESSプロジェクトのパイプラインを持っています。また、日本でのプレゼンスを積極的に拡大しており、2028年までに3GW/12GWhのBESS開発を目標としています。&lt;br /&gt;
一方、エンゲルハートは、世界のエネルギー取引市場で確固たる地位を築いており、エネルギー資産の収益最適化とリスク管理に関する深い専門知識を有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Bison BrothersのCEO、Eddy Wongからのコメント：「日本はエネルギー転換の極めて重要な時期にあり、蓄電池は送電網の安定性を確保し、再生可能エネルギーを統合する上で重要な役割を果たします。エンゲルハートと提携することで、当社のインフラ開発能力と市場最適化の専門知識を組み合わせることができ、日本におけるBESS投資・運用の最も魅力的なモデルを構築することができます」。&lt;br /&gt;
エンゲルハートの営業統括本部長・上砂卓也氏からのコメント：「蓄電池は、柔軟でレジリエンスを持つ、強い電力システムに不可欠な要素です。このパートナーシップは、エネルギー資産を最適化し、電力市場の脱炭素化を支援するというエンゲルハートのミッションと合致しています。Bisonと協力し、BESS プロジェクトの新たな価値の流れを作ることで、日本の蓄電池分野の成長を加速させることを楽しみにしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
Bison Brothers株式会社&lt;br /&gt;
堀江　宗徳（VP Power Trading）&lt;br /&gt;
Email: &lt;a href=&quot;mailto:mhorie@bisonbrothers.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;mhorie@bisonbrothers.net&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Website: &lt;a href=&quot;http://www.bisonbrothers.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.bisonbrothers.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
エンゲルハートCTP合同会社(Engelhart CTP GK)&lt;br /&gt;
営業統括本部長・上砂 卓也&lt;br /&gt;
Email:takuya.kamisago@ectp.com&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【報道関係者のお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
Ｂｉｓｏｎ　ｅｎｅｒｇｙ株式会社&lt;br /&gt;
広報部・門林　薫&lt;br /&gt;
Email:&lt;a href=&quot;mailto:%EF%BD%90%EF%BD%92%EF%BC%BFbisonenergy@bisonenergy.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ｐｒ＿bisonenergy@bisonenergy.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Tel:03- 5808-9893&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>日本を代表するトップアスリートのスーパープレーで発電！？ 関西電力「＃ゼロチャレ」プロジェクト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502124106</link>
        <pubDate>Mon, 17 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関西電力</dc:creator>
        <description>関西電力株式会社（本社：大阪府大阪市北区 取締役代表執行役社長：森 望）は、2025年2月17日（月）から、エネルギーや環境問題についての楽しい学びの企画として「スポーツ×ゼロカーボンエネルギー」をテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月17日&lt;br /&gt;


関西電力株式会社&lt;br /&gt;

　関西電力株式会社（本社：大阪府大阪市北区　取締役代表執行役社長：森 望）は、2025年2月17日（月）から、エネルギーや環境問題についての楽しい学びの企画として「スポーツ×ゼロカーボンエネルギー」をテーマにしたプロジェクト「＃ゼロチャレ」をスタートいたします。&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、宇佐美貴史選手（プロサッカー選手）、才木浩人選手（阪神タイガース）、山内晶大選手（大阪ブルテオン）、牧隼利選手（大阪エヴェッサ）、守屋都弥選手（プロサッカー選手）が「スポーツの力によるゼロカーボンエネルギーの創出」に挑戦し、サッカー系インフルエンサーのウンパルンパさん、科学系YouTuberの市岡元気先生と共に検証する企画となっています。&lt;br /&gt; 
　2月17日（月）からは、各選手がスーパープレーに挑戦する姿をおさめた動画や、生み出したエネルギー量を見ることができる「＃ゼロチャレ」特設サイトを公開いたします。サイト内では、選手のサイン入りオリジナルグッズ等が抽選で当たるキャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt; 
　サッカー、野球、バレーボール、バスケットボール、それぞれの分野において日本のトップアスリートとして活躍する選手達が生み出すエネルギー量はどれくらいなのか？ぜひ、予想しながらお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「＃ゼロチャレ」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kepco.co.jp/zerochare/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kepco.co.jp/zerochare/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
選手のサイン入りグッズ等が当たる！キャンペーン：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kepco.co.jp/zerochare/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kepco.co.jp/zerochare/#Campaign&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「＃ゼロチャレ」は、関西電力が目指す、クリーンで安定的な電力供給と社会の持続可能な発展への貢献に向けて、未来を担う若い世代の方々に、原子力をはじめとする、発電時にCO2を出さないエネルギー「ゼロカーボンエネルギー」について理解を深めていただきたい、という想いから「スポーツ×ゼロカーボンエネルギー」をテーマに企画いたしました。&lt;br /&gt; 
　日本を代表するトップアスリートとして、宇佐美選手、才木選手、山内選手、牧選手、守屋選手の5名に参加いただくこととなり、サッカー系インフルエンサーのウンパルンパさんと共に「スポーツ×ゼロカーボンエネルギーで関西の暮らしに明かりを灯せ。」というお題のもと、プレーを通じたゼロカーボンエネルギーの創出に挑戦します。宇佐美選手はフリーキック、才木選手はストレート、山内選手はスパイク、牧選手はスリーポイントシュート、守屋選手はピンポイントクロスと、各選手が得意技を披露する姿をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
　特設サイトでは、各選手のスーパープレー発電チャレンジ動画のほか、科学系YouTuberの市岡元気先生による、プレーを通して生み出されたエネルギー量の換算や、ゼロカーボンエネルギーについて分かりやすくお伝えする解説動画も公開します。また、動画視聴後にアンケート回答をすると抽選で選手が実際に動画内で使用したボールやスパイク、サイン入りTシャツなどのオリジナルグッズが当たるキャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt; 
　トップアスリート達のスーパープレーをお楽しみいただくと共に、ゼロカーボンエネルギーについて理解を深めていただければと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■動画の見どころ&lt;br /&gt; 
　関西電力から、サッカー系インフルエンサーのウンパルンパさんのもとに「スポーツ×ゼロカーボンエネルギーで関西の暮らしに明かりを灯せ。」という指令が届きます。ゼロカーボンエネルギーとは発電時にCO2を出さないエネルギー。&lt;br /&gt; 
　ウンパルンパさんから「プロスポーツ選手のスーパープレーだと大きなエネルギーが生まれると思うので、どれくらいのエネルギーが生まれるのか見てみないか？」との提案があり、検証へ。宇佐美選手、才木選手、山内選手、牧選手、守屋選手のもとへ依頼を届け、各選手がそれぞれスーパープレーを通してゼロカーボンエネルギーの創出に挑戦します！&lt;br /&gt; 
　動画内のプレーを通して生まれたエネルギー量は、特設サイトで発表します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■初の「発電チャレンジ」に各選手張り切ってプレー！&lt;br /&gt; 
　日本を代表するトップアスリートが普段意識しているエネルギーの使い方とは？&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ・宇佐美 貴史 選手（プロサッカー選手）&lt;br /&gt; Q.「＃ゼロチャレ」の感想&lt;br /&gt; フリーキックは試合の中でも特に集中するシーンですし、大事な場面なので、今回の撮影時も気合を入れて臨みました！動画を見てもらったらわかるのですが、自分でもビックリするくらい良いキックが出来ました。(笑)電力換算したらどれくらいになるのかとても楽しみです！&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Q.「ここぞ」という場面で最高のパフォーマンスを発揮するために意識しているエネルギーの使い方&lt;br /&gt; サウナやキャンプが好きなので、そこでエネルギーを蓄えて、サッカーで最高のパフォーマンスが出来るようにしています。今回も僕がキャンプ好きということで電力をランタンで換算いただいたと聞きました。どれくらいになったのか気になります！&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 ・才木 浩人 選手（阪神タイガース）&lt;br /&gt; Q.「＃ゼロチャレ」の感想&lt;br /&gt; ピッチングの際、球速はよく測りますが電力量に換算された経験は初めてだったので「こんなに発電できるものなんだ」と意外な気持ちになりました！日々自分たちを応援いただいているタイガースファンの熱い声援はかなりのエネルギーがあるので、声や熱量でも発電できたら、そのエネルギーを通して、より球場全体が１つになれるように思います。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Q.「ここぞ」という場面で最高のパフォーマンスを発揮するために意識しているエネルギーの使い方&lt;br /&gt; 休みの日は身体をしっかり休ませて、試合に向けて準備しています。試合中はとにかく一球一球に全力でエネルギーを込めて投げています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;・山内 晶大 選手（大阪ブルテオン）&lt;br /&gt; Q.「＃ゼロチャレ」の感想&lt;br /&gt; バレーボール選手は最高到達点やサーブのスピードはよく計測するのですが、スパイク自体を電力換算してもらうのは初めての経験だったので、せっかくなら思いっきり発電したいと思ってかなり強めに打ちました。海外ドラマが趣味の僕に合わせて液晶テレビで換算してもらいましたが、好きなドラマ1本見るには足りなかったですね。(笑)&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Q.「ここぞ」という場面で最高のパフォーマンスを発揮するために意識しているエネルギーの使い方&lt;br /&gt; 僕にとってはやっぱり昨年のパリオリンピックが、「ここぞ」なシーンだったのですが、どの試合も1点が勝敗を左右する熱戦で、本当に体力の限界を超えて出し切りました。本当にキツかったのですが、こういう肝心なシーンで限界を超えられるよう、普段から試合を想定して練習に取り組んでいます！&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 ・ 牧 隼利 選手（大阪エヴェッサ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; Q.「＃ゼロチャレ」の感想&lt;br /&gt; 今回の機会をいただくまで、自分の１つ１つのプレーに対し「体力」という見方はあっても、「エネルギー」として捉えたことはなく、「発電」へ繋がることに驚きました！&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Q.「ここぞ」という場面で最高のパフォーマンスを発揮するために意識しているエネルギーの使い方&lt;br /&gt; バスケットボールの試合40分間を通して常に全力だと体力・エネルギーがもたないので、試合の流れが変わりそうな速いオフェンスを仕掛ける時、ここは必ず守り切る！というディフェンスの時に一気に力を入れられるよう、エネルギーの使い方を意識しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 ・守屋 都弥 選手（プロサッカー選手）&lt;br /&gt; Q.「＃ゼロチャレ」の感想&lt;br /&gt; ゲームが好きなので生み出したエネルギー量をスマホゲームで換算してもらったんですが、意外としっかりゲームできるなと驚きました。(笑)ドリブルからのクロスは得意としているので、1試合で何本くらいクロスを上げたら、あのゲームがクリアできるまで電力が貯まるかな、とか考えるのは楽しそうです。(笑)&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Q.「ここぞ」という場面で最高のパフォーマンスを発揮するために意識しているエネルギーの使い方&lt;br /&gt; 私のポジジョンは運動量が求められるので、体力という面でしっかり考えながらプレーして、大事な場面でエネルギー切れを起こさないように気をつけています。オフの日は普段外に出ている分、家でまったり過ごしてサッカーで使うエネルギーを充電しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■選手のサイン入りTシャツ等オリジナルグッズが当たるキャンペーンもスタート！&lt;br /&gt; 
　特設サイトで「まとめ動画」を視聴しアンケートに回答すると、選手が実際に動画内で使用したボールや、サイン入りTシャツ等のオリジナルグッズが抽選で当たるキャンペーンを実施します。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＃ゼロチャレキャンペーン概要&lt;br /&gt; 【応募受付期間】2025年2月17日（月）10:00～&lt;br /&gt; 　　　　　　　　2025年3月17日（月）17:00&lt;br /&gt; 【　応募方法　】&lt;br /&gt; ①関西電力株式会社の「＃ゼロチャレ」特設サイトにアクセス&lt;br /&gt; ②サイト内キャンペーン情報の中にある動画視聴後、&lt;br /&gt; 　「アンケートに答えて応募」のボタンをタップし、アンケートに回答&lt;br /&gt; ③当選者のみメールにて当選のご案内をさせていただきます。&lt;br /&gt; 【当選内容詳細】&lt;br /&gt; ①才木選手　：「＃ゼロチャレ」Tシャツ（1枚）、&lt;br /&gt; 　　　　　　　動画内で使用したボール（1球）のセット 2名様&lt;br /&gt; ②宇佐美選手：サイン入り「＃ゼロチャレ」Tシャツ（1枚）1名様、&lt;br /&gt; 　　　　　　　サイン入りスパイク 1名様&lt;br /&gt; ③守屋選手　：サイン入り「＃ゼロチャレ」Tシャツ（1枚）1名様、&lt;br /&gt; 　　　　　　　サイン入りスパイク 1名様&lt;br /&gt; ④山内選手　：サイン入り「＃ゼロチャレ」Tシャツ（1枚）1名様、&lt;br /&gt; 　　　　　　　サイン入り大阪ブルテオンユニフォーム（1枚）１名様&lt;br /&gt; ⑤牧選手　　：サイン入り「＃ゼロチャレ」Tシャツ（1枚）1名様、&lt;br /&gt; 　　　　　　　サイン入り大阪エヴェッサユニフォーム（1枚）1名様&lt;br /&gt; 【　 URL　 】「＃ゼロチャレ」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kepco.co.jp/zerochare/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kepco.co.jp/zerochare/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※応募における注意事項等の詳細は上記特設サイトをご確認ください。 
 
 
 
■出演者プロフィール&lt;br /&gt; 
・宇佐美 貴史（プロサッカー選手）&lt;br /&gt; 
1992年5月6日生まれ。京都府出身。ポジションはミッドフィルダー。2009年にプロ入り。勢いのあるドリブル突破とシュート力が魅力で、2012年にはドイツのバイエルン・ミュンヘンに移籍し、その後も、アウクスブルクなど海外でも活躍。ヨーロッパの舞台でも経験を積み、2011年に日本代表に初選出されチームに貢献。現在はJリーグに戻り、チームを引っ張る存在となっている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・才木 浩人（阪神タイガース）&lt;br /&gt; 
1998年11月7日生まれ。兵庫県出身。プロ野球選手で阪神タイガースに所属する投手。2016年のドラフトで阪神から3位指名を受けて入団。身長189cm、体重88kgの恵まれた体格を活かした力強い投球が特徴です。2023年の阪神タイガースのリーグ戦、日本シリーズともに優勝のかかった試合で好投し優勝に貢献。&lt;br /&gt; 
日本代表、侍ジャパンにも選出され、世界の舞台でも安定した投球で活躍。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・山内 晶大（大阪ブルテオン）&lt;br /&gt; 
1993年11月30日生まれ。愛知県出身。バレーボールチーム大阪ブルテオンに所属。ポジションはミドルブロッカー(MB)を務め、2021年からチームのキャプテンを任されている。204㎝の長身を活かした高さと速さのあるスパイクが特長。2021年東京オリンピックに出場、2024年パリオリンピックでは2大会連続で出場した。国際大会でも多くの経験を積み、国内リーグでも好成績を収めている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・牧 隼利（大阪エヴェッサ）&lt;br /&gt; 
1997年12月14日生まれ。埼玉県出身。大阪エヴェッサに所属しポジションはポイントガード・シューティングガードを務める。高校時代から、2年連続でインターハイベスト4とウィンターカップ準優勝。U-16日本代表にも選出されるなど注目され、大学時代にはインカレで優勝。卒業後は琉球ゴールデンキングスでプレーし、2024年から大阪エヴェッサに移籍。日本代表の経験もあり、今後の更なる活躍が期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・守屋 都弥（プロサッカー選手）&lt;br /&gt; 
1996年8月22日生まれ。奈良県出身。ポジションはディフェンダー。2015年にプロ入りし、持ち前の持久力とスピードを生かし活躍。2016年FIFA U-20女子ワールドカップでもゴールを決めるなど高いパフォーマンスを見せ銅メダルを獲得。なでしこジャパンのメンバーとしても日本代表入りし、2024年に行われたパリオリンピックにも出場しチームに勢いをもたらす活躍で貢献した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ウンパルンパ&lt;br /&gt; 
SNSの総フォロワー300万人を超えるサッカーあるあるなどで中高生を中心に&lt;br /&gt; 
大人気のインフルエンサー。TikTok Awards Japan を2023年と2024年2年連続受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■監修者プロフィール&lt;br /&gt; 
・市岡 元気先生&lt;br /&gt; 
「元気先生」の愛称で親しまれ、日本を代表する科学系YouTuberの1人としてTVや舞台、様々なYouTuberの実験監修などマルチに活躍中。東京大学未来ビジョン研究センター客員研究員でもあり、国と連携し多くの実験動画を制作。子供から親、教育者まで幅広い支持を得ており、「音楽のライブのように実験を楽しむ」をコンセプトに全国各地でサイエンスライブを開催している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：関西電力株式会社&lt;br /&gt; 
住所：〒530-8270 大阪市北区中之島3丁目6番16号&lt;br /&gt; 
設立：1951年5月1日&lt;br /&gt; 
事業内容：電気事業、熱供給事業、電気通信事業、ガス供給事業　等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104727/202502124106/_prw_PI1im_ONUTVD3Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>脱炭素ソリューションを手がけるクリーンエナジーコネクトの Non-FIT太陽光発電所が2,000箇所に到達</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501283482</link>
        <pubDate>Tue, 04 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>2025年2月4日 株式会社クリーンエナジーコネクト 脱炭素ソリューションを手がけるクリーンエナジーコネクトの Non-FIT太陽光発電所が2,000箇所に到達 －CEC-Cloud™で発電所の開発か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年2月4日&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脱炭素ソリューションを手がけるクリーンエナジーコネクトの Non-FIT太陽光発電所が2,000箇所に到達 &amp;nbsp;－CEC-Cloud™で発電所の開発から発電・CO2削減まで一元管理－  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、発電を行っているNon-FIT太陽光発電所が、合計2,000箇所になりましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、FIT制度（固定価格買取制度）を活用しない小規模な低圧太陽光発電所を開発・運営し、オフサイトコーポレートPPAサービス等を活用して、追加性のある再生可能エネルギーをお客様にお届けすることで、お客様企業の脱炭素・RE100の目標達成にスピーディーに対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計2,000箇所のNon-FIT太陽光発電所は、全国で24都道府県293市町村の広域に分散設置しており、発電所ポートフォリオとして天候による発電量の変動の抑制、災害等のリスク分散を図っています。&lt;br /&gt;
2,000箇所の発電所で発電された電気と環境価値は、オフサイトコーポレートPPAサービス等のお客様企業にお届けしており、お客様の脱炭素・RE100の目標達成に貢献しています。2,000箇所の発電所の総発電量は188百万kWh/年、CO2削減量は7.9万t-CO2/年となる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトでは、発電所の開発から保守の状況、発電状況、お客様のCO2削減状況まで、少人数で効率的に一元管理すること（発電所開発マネジメント、アセットマネジメント、データ分析・活用）が可能なシステム「CEC-Cloud™」を独自に開発・運用・改良することで、小型の太陽光発電所をスピード感を持って開発して、安定的な発電を維持し、お客様の計画的なCO2削減を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CEC-Cloud™」では、 独自に開発した遠隔監視装置を発電所に設置しており、リアルタイムで発電状況等をモニタリングすることが可能で、オフサイトコーポレートPPAサービスを契約頂いているお客さまにも、CO2削減量・発電状況等のデータを、GXモニター ®やGXマネージャー ®等の脱炭素見える化サービスを通じてご提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、2,000箇所の発電所のうち、1,690箇所（全国で24都道府県275市町村の地域）の発電所に「備えるコンセント®」を導入・設置しており、発電所の設置地域で、災害等により停電が発生した際に、発電所の周辺にお住まいの地域住民の皆さまが、太陽光発電で発電した電気を利用できる仕組みを構築しています。クリーンエナジーコネクトは、今後もお客様と共に、発電所の設置地域のレジリエンス向上にも貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業・RE100参加企業等のお客さまにとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディーかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、Amazon様、第一生命保険様、NTTグループ様、野村不動産グループ様、長瀬産業様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Google様、アズビル様、三菱地所様等の大手企業様の脱炭素・RE100の目標達成をサポートしており、将来は、太陽光発電に蓄電池や風力発電、BEMS等を組み合わせることにより、24時間365日での再生可能エネルギー利用率向上（24/7 CFE）を進めるなど、お客様の脱炭素、RE100の目標達成のために、最先端のグリーン電力ソリューションを提供し続けることで、気候変動問題の解決に向けた具体的かつ実効的な取り組みを実現してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Non-FIT太陽光発電所の開発パートナー企業様を募集
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、お客様の脱炭素・RE100の目標達成にお応えするため、Non-FIT太陽光発電所のさらなる開発拡大を計画しており、全国の各エリアでNon-FIT太陽光発電所の開発をご協業して頂けるパートナー企業様（開発会社様）を募集しております。&lt;br /&gt;
ご協業頂ける開発会社様は、お気軽にinfo@cleanenergyconnect.jpまでご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
採用について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトでは、お客様の脱炭素・RE100の目標達成にお応えするため、採用活動を強化しています。下記のポジションにご関心のある方は、ぜひお問合せ下さい。&lt;br&gt;（お問合わせ先：&lt;a href=&quot;https://hrmos.co/pages/cleanenergyconnect/jobs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hrmos.co/pages/cleanenergyconnect/jobs&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人のお客様向けの脱炭素・グリーン電力ソリューションのコンサルティング営業のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・再エネ発電所の開発のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・再エネ発電所のO&amp;amp;Mのプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・資金調達（プロジェクトファイナンス）のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・CEC-Cloudのシステム開発のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
・脱炭素ソリューション、再エネ発電所の開発・O&amp;amp;Mの効率化、新サービス開発のデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
・事業開発のプロジェクトマネージャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
所在地　　東京都千代田区大手町2-2-1&lt;br /&gt;
代表者　　代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt;
事業概要　法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事業&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202501283482/_prw_PI2im_QhKA6e5J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>天才歌うま少年「Jパワーくん」が”天使の美声”でJパワーの オリジナルソングを熱唱！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502033709</link>
        <pubDate>Mon, 03 Feb 2025 13:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J-POWER</dc:creator>
        <description>2025年2月3日 電源開発株式会社 天才歌うま少年「Jパワーくん」が”天使の美声”でJパワーの オリジナルソングを熱唱！ J-POWERグループがTVCM Jパワーくんシリーズ第2弾「未来」篇を公開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2025年2月3日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　電源開発株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
天才歌うま少年「Jパワーくん」が”天使の美声”でJパワーの オリジナルソングを熱唱！ J-POWERグループがTVCM　Jパワーくんシリーズ第2弾「未来」篇を公開&lt;br /&gt;
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電源開発株式会社（以下、J-POWER、本社：東京都中央区、代表取締役社長　社長執行役員：菅野　等）はTVCM「Jパワーくん～未来～」篇を公開しました。J-POWERグループの「人々の求めるエネルギーを不断に提供する」という企業としての姿勢をテーマに描いており、2月2日より放映を開始しています。&lt;br /&gt;
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■「今と未来をよくするパワー」をキャッチコピーに&lt;br /&gt;
「Jパワーくん～未来～」篇では、ちょっと不思議な少年「Jパワーくん」がオリジナルソングを優しく歌い上げ、未来への悩みを抱える人々に寄り添う姿を描いています。&lt;br /&gt;
「今と未来をよくするパワー」というキャッチコピーには、J-POWERグループが「今、エネルギーの安定供給のために様々な努力を続けていること」、そして「未来に向けて、カーボンニュートラルの実現のためにエネルギーの分野で様々な挑戦を続けていること」、という２つの意味を込めました。&lt;br /&gt;
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■CMクリエイティブディレクターは「福里真一さん」が担当&lt;br /&gt;
TVCM「Jパワーくん」シリーズは、トヨタ自動車の「こども店長」やサントリーBOSS「宇宙人ジョーンズ」シリーズなど、これまで2,000本以上ものCMを手掛けてきた福里真一さんに、クリエイティブディレクターを務めていただきました。&lt;br /&gt;
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福里真一さんプロフィール　&lt;br /&gt;
1968年鎌倉生まれ。一橋大学社会学部卒業後、1992年電通入社。2001年より「ワンスカイ」所属。&lt;br /&gt;
代表作：樹木希林らの富士フイルム「お正月を写そう」、 トミー・リー・ジョーンズ主演によるサントリーBOSS「宇宙人ジョーンズ」、ユニクロ「LifeとWear」など。親しみのわくCMを、数多くつくりだしている。&lt;br /&gt;
2001年クリエイターオブザイヤー（最年少受賞）その他にも日テレCM大賞、JAA広告賞/経済産業大臣賞など数々の賞を受賞している。&lt;br /&gt;
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■「Jパワーくん～未来～」篇キャスト紹介 &lt;br /&gt;
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岡坂　幸蔵くん（Jパワーくん役）&lt;br /&gt;
所属事務所：ジースタープロかぼすディビジョン&lt;br /&gt;
生年月日　2012年6月7日&lt;br /&gt;
主な出演作品：スズキソリオ（CM）など&lt;br /&gt;
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河 村　花さん（女子大生役）&lt;br /&gt;
所属事務所：スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
生年月日：2001年10月28日&lt;br /&gt;
主な出演作品：フジテレビ「女神の教室～リーガル青春白書～」　など&lt;br /&gt;
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■TVCM放映情報&lt;br /&gt;
TVCMはJ-POWERグループの提供番組「音のソノリティ～世界でたった一つの音～」（日本テレビ系列　毎週日曜20:54～他）でご覧いただけるほか、J-POWER公式YouTubeでは、「Jパワーくん～未来～」篇の60秒のロングバージョンを公開しています。&lt;br /&gt;
・J-POWER公式YouTube　&lt;br /&gt;
30秒版　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/B8RcDZZ_qhI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/B8RcDZZ_qhI&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
60秒版　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/JeT81_5mpdI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/JeT81_5mpdI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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