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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274834</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>主人公の漫画を「描きつづける」ひたむきな姿勢に共感し、実現！ 実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動 交通広告や全国のauのお店でのビジュアル掲出、トレインチャンネルでは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

主人公の漫画を「描きつづける」ひたむきな姿勢に共感し、実現！&lt;br /&gt;
実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
交通広告や全国のauのお店でのビジュアル掲出、トレインチャンネルではコラボ動画を展開！&lt;br /&gt;
特別なクリエイティブが街を彩る。&lt;br /&gt;
さらにコラボレーションビジュアル仕様の「車載型基地局」が登場、&lt;br /&gt;
オリジナルグッズが当たるSNSキャンペーンも実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）は、KDDI/auの両ブランドで、9月11日（金）に劇場公開予定の実写映画『ルックバック』とコラボレーション企画を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボレーションの背景&lt;br /&gt;
　映画『ルックバック』は藤本タツキ氏による漫画原作の青春物語で、このたび是枝裕和監督によって実写映画化されます。漫画へのひたむきな思いで結ばれたふたりの少女を描いた作品です。&lt;br /&gt;
　KDDIは、踏み出す人、飛び込む人へ確かな力を送りたいという思いからブランドメッセージ「Spark Your Journey（スパーク ユア ジャーニー）」を掲げ、またauは、「ずっと、もっと、つなぐぞ。」というスローガンのもと、24時間365日、いつでも当たり前につながる通信の提供にひたむきに取り組んでいます。作品の中で描かれる漫画に情熱を注ぎ、夢中になって描きつづける主人公たちの姿に、KDDI/auの思いが重なり、今回のコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは下記にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（ルックバック　特設サイト） &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年8月28日（金）10時公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展開施策&lt;br /&gt;
　本コラボレーションでは、映画で象徴的に描かれる“背中”に、両ブランドの姿勢を重ねて表現します。2026年9月7日（月）より、交通広告や全国のauのお店などのさまざまな場所で映画『ルックバック』とのコラボレーションビジュアルを掲出します。漫画を描く人、通信を支える人、店頭でお客さまと向き合う人。それぞれの場所で、ひたむきに「つづける」背中を重ねることで、通信が人と人をつなぐだけでなく、誰かが前を向き、歩みつづけるための力になっていることを伝えていくビジュアルをぜひご覧ください。また、トレインチャンネルではコラボレーション動画、KDDI「その背中の力になる」篇/au「その背中は支えている」篇（15秒）も放映予定です。さらに、大型イベントなど人が多く集まる場所での通信環境を支える車両「車載型基地局」にコラボレーションビジュアルを配するほか、映画『ルックバック』にちなみ「あなたの背中を押してくれた出来事」を投稿するとオリジナルグッズが当たるSNSキャンペーン、そしてPontaパス会員向けのおトクな映画鑑賞特典など、さまざまな施策を展開します。&lt;br /&gt;
　当社は、情熱をもってひたむきに前を向いて歩みつづけるすべての人と、そのような姿を描く映画『ルックバック』を応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラボレーション施策について】
順次、各種施策を展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■auのお店、交通広告などでコラボレーションビジュアルを展開。トレインチャンネルでのコラボ動画放映も。&lt;br /&gt;
　交通広告など、さまざまな場所で映画『ルックバック』とのコラボレーションビジュアルを掲出いたします。映画の世界観と、KDDIが大切にする「踏み出す人、飛び込む人へ力を送りたい」という思いと、auが通信を「つなぐ」ことに注ぐ情熱を重ね合わせたビジュアルが街を彩ります。auとのコラボレーションビジュアルは、9月中旬より全国各地のauのお店でもご覧いただける予定です。&lt;br /&gt;
　また、トレインチャンネルではコラボレーション動画、KDDI「その背中の力になる」篇、au「その背中は支えている」篇（15秒）が放映される予定です。&lt;br /&gt;
　なお、auのコラボレーションビジュアルに関連する業務を行う社員の思いを、特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&lt;/a&gt; ）に掲載予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲出/放映予定：&lt;br /&gt;
シティスケープ（東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・愛知の一部バス停）：2026年9月7日（月）～9月20日(日)&lt;br /&gt;
駅構内（JR秋葉原駅）&amp;nbsp; ：2026年9月7日（月）～9月13日(日)&lt;br /&gt;
トレインチャンネル（首都圏JR主要路線）：2026年9月14日（月） ～9月20日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コラボレーション動画 KDDI「その背中の力になる」篇/au「その背中は支えている」篇（15秒）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KDDI「その背中の力になる」篇＞&lt;br /&gt;
スポーツやゲーム配信など、ときめきのままに、挑戦をつづける人々。&lt;br /&gt;
映画『ルックバック』の中で、漫画を描きつづける主人公の背中を、直感的に重ね合わせた映像として描きます。&lt;br /&gt;
「輝く、その背中の力になる。」そんなコピーを通じて、踏み出し、飛び込み、挑戦する人々に確かな力を送りたいというKDDIの思いを伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜au「その背中は支えている」篇＞&lt;br /&gt;
通信を「つなぐ」ことに、情熱をもって、全国各地で取り組むauの社員たち。&lt;br /&gt;
その背中に、映画『ルックバック』の中で漫画を描きつづける主人公の背中を直感的に重ね合わせ、映像として描きます。&lt;br /&gt;
「その背中は、つながる安心を支えている。」そんなコピーを通じて、人々のつながる安心を支えていきたいというauの思いを伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション動画は9月中旬より、au公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントの思い出をつなぐ。&lt;br /&gt;
　 実写映画『ルックバック』コラボデザインの「車載型基地局」が全国のイベント会場を走る！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　多くのお客さまが集まり、一時的に通信利用が高まるイベント会場に駆けつけ、お客さまの「シェアしたい」「連絡を取り合いたい」という思いを支えるのが、アンテナや無線機など通信に必要な設備を搭載し、迅速に臨時基地局を展開できる「車載型基地局」です。そんな「車載型基地局」を、映画『ルックバック』とauのコラボレーションビジュアルでラッピング。2026年9月末までの限定で、全国のイベントをめぐります。通信の力で、イベントの熱気と笑顔をつなぐ、限定仕様の「車載型基地局」をぜひ見つけてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜映画「ルックバック」 デザイン「車載型基地局」 設置イベント ※一部＞&lt;br /&gt;
・8月15-16日　 　コミックマーケット（東京都）&lt;br /&gt;
・8月21日-23日&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;WILD BUNCH FEST.（山口県）&lt;br /&gt;
・8月24日　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;横浜グリーンエクスポ応援 「みなとみらいフェスティバル」（神奈川県）&lt;br /&gt;
・8月29日&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 第98回全国花火競技大会「大曲の花火」　（秋田県）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;音楽と髭達2026（新潟県）&lt;br /&gt;
・8月28-30日　&amp;nbsp; &amp;nbsp; SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026 （山梨県）&lt;br /&gt;
・9月19-20日　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 中津川 WILD WOOD 2026 （岐阜県）&lt;br /&gt;
・9月27日　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年度小松基地航空祭（石川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※WILD BUNCH FEST. での写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画オリジナルグッズが当たる！SNSプレゼントキャンペーン&lt;br /&gt;
　2026年8月28日（金）から9月30日（水）まで、au公式SNSアカウント（@au_official）にて、映画『ルックバック』のオリジナルグッズが当たるキャンペーンを実施します。本キャンペーンでは、漫画に心を惹かれ、夢中になって描きつづける主人公の姿を描いた映画『ルックバック』にちなみ、「背中を押してくれた存在や出来事」を募集します。au公式SNSアカウントのキャンペーン投稿を引用し、夢中になって何かをつづけるなかで、背中を押してくれた人や言葉、出来事などのエピソードを投稿いただくことでご参加いただけます。夢中でつづけているとき、その歩みを支えてくれた人や言葉、忘れられない出来事があるはずです。一人ひとりの「背中を押してくれた存在や出来事」を通して、映画『ルックバック』が描く「つづける人の背中」と、人と人を「つなぐ」ために日々向き合いつづけるauの姿勢を重ね合わせて表現します。&lt;br /&gt;
※キャンペーンの詳細は、au公式SNSアカウントにて今後お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オリジナルグッズ＞　&lt;br /&gt;
出口夏希さん、蒔田彩珠さん、是枝裕和監督 サイン入りB2ポスター&lt;br /&gt;
（3名様）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン期間&lt;br /&gt;
応募期間：2026年8月28日（金）～2026年9月30日(水)&lt;br /&gt;
当選発表：10月上旬予定&lt;br /&gt;
発送：10月中旬以降順次予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pontaパス会員なら、実写映画『ルックバック』が1,100円で鑑賞可能に！&lt;br /&gt;
　Pontaパス会員（旧auスマートパスプレミアム会員、548円/月）を対象に展開中の「推しトク映画」対象として、映画『ルックバック』が決定。Pontaパス会員であれば、土日や祝日も含め、公開期間中は一般・大学生1,100円、高校生以下900円でご鑑賞いただけます。同伴者も1名まで割引価格で鑑賞券をお求めいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
・対象劇場：全国のTOHOシネマズ、ローソン・ユナイテッドシネマ グループ、コロナシネマワールド、OSシネマズ、キノシネマ など&lt;br /&gt;
・料金　　　：一般・大学生1,100円、高校生以下900円&lt;br /&gt;
　　　　　　　（コロナシネマワールドは高校生以下800円(税込)）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。&lt;br /&gt;
・対象　　　：Pontaパス会員ご本人様＋同伴者1名分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　 　※Pontaパス会員の場合、公開期間中は何度でも対象映画の割引が可能。&lt;br /&gt;
・購入方法　：チケット事前購入時に、クーポンコードを入力。&lt;br /&gt;
　　　　　　　事前購入のタイミングは劇場により異なりますので、&lt;br /&gt;
　　　　　　　各劇場のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　　　　　 　※映画『ルックバック』推しトク映画クーポンサイト：&lt;a href=&quot;https://s-link.kddi.com/5faaRG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s-link.kddi.com/5faaRG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考：実写映画『ルックバック』】&lt;br /&gt;
　学年新聞で４コマ漫画を連載している小学４年生の藤野。クラスメイトから絶賛されている彼女の前に、不登校の同級生・京本の存在が現れる。漫画を描くことへのひたむきな情熱でつながった二人は、やがて共に歩みを進めるが、ある日すべてを打ち砕く出来事が起きる――。青春を駆け抜けた二人の少女の、瑞々しくも胸を刺すストーリー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・原作：&lt;br /&gt;
　藤本タツキ『ルックバック』（集英社ジャンプコミックス刊）&lt;br /&gt;
・監督・脚本・編集：&lt;br /&gt;
　是枝裕和&lt;br /&gt;
・出演：&lt;br /&gt;
　出口夏希、蒔田彩珠&lt;br /&gt;
　七瀬ふうり、岡田六花、菅田将暉、宮藤官九郎、野呂佳代ほか&lt;br /&gt;
・公開日：&lt;br /&gt;
　2026年9月11日（金）&lt;br /&gt;
・公式ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://k2pic.com/film/lb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://k2pic.com/film/lb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://k2pic.com/film/lb/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「令和８年８月千葉豪雨災害義援金」の受付を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254639</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>令和8年8月千葉豪雨で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、令和8年8月千葉豪雨によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年8月千葉豪雨で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、令和8年8月千葉豪雨により被災された方々を支援するため、2026年8月26日（水）から10月31日（土）まで義援金を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまからお預かりした義援金の全額に、J:COMが同額を加算して日本赤十字社に寄付し、同社を通じて、被災地の皆さまにお届けします。皆さまのあたたかいご支援をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　受付方法　：&lt;br /&gt;
①募金オンデマンド&lt;br /&gt;
動画配信サービス「J:COM STREAM」の仕組みを活用した募金方法です。J:COMのテレビサービスにご加入のお客さまは、簡単なリモコン操作で、J:COMを通じて募金できます。&lt;br&gt;募金額は100円から10,000円までの5種類から、お客さまにお選びいただけます。&lt;br&gt;※募金額は月々のお支払金額と一緒にお客さまにご請求します。&lt;br /&gt;
②当社Webサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オンライン寄付決済システム「コングラント」を通じたインターネット上での募金方法です。J:COMのテレビサービスにご加入いただいていない方も、Webサイトから募金できます。&lt;br /&gt;
募金額は500円から10,000円までの5種類から、お客さまにお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜募金案内ページURL＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/disaster_recovery/#donation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/disaster_recovery/#donation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜QR コード＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　受付期間　： 2026年8月26日（水）～10月31日（土） ※募金オンデマンドは8月28日（金）より開始&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
3.　寄付先　：　日本赤十字社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.　募金オンデマンドの操作方法&lt;br /&gt;
「J:COM STREAM」のトップ画面より「趣味（無料）・募金」を選択し、次の画面で「募金」を選択。&lt;br /&gt;
「令和８年８月千葉豪雨災害義援金」の募金額を選択し、「レンタルする」を押して番組を視聴してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜募金オンデマンドの操作画面イメージ　左：募金番組選択、右：募金額選択＞&lt;br /&gt;
※画面はイメージです。機種により異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、J:COMの社員一人ひとりが地域社会に貢献できる企業でありたいとの思いから、社内イントラネットを活用して社員による募金活動を行います。こちらの募金にも、J:COMが同額を加算して日本赤十字社に寄付します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
J:COMは、「安心安全で持続可能な地域社会への貢献」をサステナビリティ経営における重要課題のひとつと位置づけ、防災・減災に関する取り組みを推進しています。地域の皆さまに支えていただいている企業として、今後も被災地への支援活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【J:COM】俳優・音月桂さんインタビューを独占公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204464</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>撮影／中川容邦 エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、宝塚歌劇団雪組のトップスターとして絶大な人気を誇り、退団後も舞台や映画、ドラマを中心に活躍を続ける音月桂さんの独占イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月25日（火）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;撮影／中川容邦&lt;br&gt;&lt;br&gt;エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、宝塚歌劇団雪組のトップスターとして絶大な人気を誇り、退団後も舞台や映画、ドラマを中心に活躍を続ける音月桂さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年9月10日（木）より音月桂さんが主演を務めた宝塚歌劇『JIN-仁-』（’12年雪組・東京・千秋楽）を見放題で独占配信するほか、宝塚歌劇の人気公演を多数配信中です。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶音月桂さんインタビュー全文はこちら &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_entertainment-post001571&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;宝塚歌劇団時代は現代的で華のあるたたずまいに加え、歌、ダンス、芝居と三拍子そろった実力派と称された音月さん。現在は舞台を中心に、映画やドラマなど幅広い活動を続けています。インタビューでは、主人公・南方仁役を演じた『JIN-仁-』（’12年雪組・東京・千秋楽）でのエピソードや役づくり、作品を通して伝えたかった思いからオフ時間の過ごし方まで、たっぷりお話を伺いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――『JIN-仁-』は、音月さんの退団公演でもありましたが、作品に対する特別な意識や思いなどはありましたか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;音月：作品に対する向き合い方に、そこまで大きな違いはなかったのですが、やはり“男役としての最後の舞台”というのは、冷静になりたいけれどもこみ上げてくるものがありました。本当は意識したくなかったのですが、自然とそういう思いになっていったところはありました。&lt;br /&gt;
特に、雪組は日本ものの作品が多かったので、主人公がタイムスリップするという、ちょっとファンタジーの部分はありますが、「日本の時代を行き来する」という意味では雪組らしい作品でしたので、雪組のみんなと試行錯誤しながら作ったなあという思い出があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――当時の思い出で印象深かったことをお聞かせいただけますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音月：“立ち回り”が上級生から受け継がれていくという宝塚歌劇の伝統があって、私も下級生の頃に斬られ方を教えていただきました。「辞めてしまうので、伝えられるものは全て伝えていきたいな」という思いで一生懸命お稽古したのを覚えています。下級生も一生懸命食らい付いてきてくれて、妥協せずに最後まで駆け抜けてくれました。初日に幕が開いてからも、ぐんぐん成長していって、その様子に『みんな大きくなったな』みたいな、親心じゃないですけど、そういう気持ちも生まれました。在団中にしか伝えられないこともあるので、自分も退団公演でバタバタしながらでしたけど、出来る限りコミュニケーションを取って、伝えられるものは伝えられたかなと思っています。届いていたらうれしいですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 撮影／中川容邦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――主人公の南方仁を演じるにあたって意識したことはありましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音月：宝塚歌劇には男役の美学みたいなものがあって、例えば「背中で語る」とか「仕草や所作に至るまで美しく、素敵にカッコよくいなくてはいけない」などがあるのですが、仁は現代人ですごく人間らしいキャラクターでもあるので、そのちょうどいい塩梅を取って表現するのがすごく難しかったですね。“宝塚”に寄せ過ぎてしまうとキラキラした世界観が強くなってしまうし、でもヒューマンドラマとしてちゃんとリアリティーを持たせるお芝居をしなくてはいけない。しかも、タイムスリップするというファンタジーでもあるので、現実味のないところから、いかに「説得力を持たせてお客様に深いお芝居が届くようにするか」など、演出の方とも相談しながら作っていきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――漫画やドラマが原作の作品は、特別な思いがありましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音月：原作のファンの方がいらっしゃるので、プレッシャーはありました。「“宝塚”を知らずに『JIN-仁-』という作品を見たいお客様はどのように思うのだろう」という思いは常にありました。宝塚歌劇のファンの方はどのような作品でもいつも温かく応援してくださるのですが、見慣れていない方たちが見た時に、「これ違うな」なのか、それとも「なるほど。こうしたのか！」なのかと思われるかというのは、プレッシャーではありますよね。私も、ドラマで大沢たかおさんのとても温かく人間味のあるお芝居を拝見して「ああいうふうにできているのか」など、イメージ通りにいかない時の葛藤は演じていてありましたね。……&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
音月桂さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！&lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_entertainment-post001571&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;●音月桂さんが主演・南方仁役を熱演した『JIN-仁』（’12年雪組・東京・千秋楽）は&lt;br /&gt;
2026年9月10日（木）0:00～ J:COM STREAMの見放題にて独占配信！※&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00445452?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_takarazuka_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00445452?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;原作：村上もとか／集英社 (C)宝塚歌劇 &lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ累計800万部突破、2011年に第15回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。テレビドラマ化もされた村上もとか氏による同名原作漫画を宝塚歌劇がミュージカル化。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAMでは、名作から人気の高い作品まで、宝塚歌劇の厳選公演を見放題で多数配信中！※&lt;br&gt;J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1629457?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_takarazuka_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1629457&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【8/25（火）現在　配信中の宝塚歌劇】&lt;br&gt;・明智小五郎の事件簿-黒蜥蜴（’07年花組・東京・千秋楽）※9/9（水）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;・阿弖流為-ATERUI-（’17年星組・ドラマシティ）※11/9（月）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;【今後の配信作品ラインアップ】&lt;br&gt;●9/10（木）配信開始&lt;br&gt;・JIN-仁-（’12年雪組・東京・千秋楽）※12/9（水）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/10（土）配信開始&lt;br&gt;・仮面のロマネスク（’17年花組・全国）※2027年2/9（火）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;●11/10（火）配信開始&lt;br&gt;・1789 -バスティーユの恋人たち-（’15年月組・東京・千秋楽）※2027年1/9（土）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;●12/10（木）配信開始&lt;br&gt;・逆転裁判-蘇る真実-（’09年宙組・東特・千秋楽）※2027年3/9（火）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM「宝塚特集」ページはこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/tv/entertainment/takarazuka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/tv/entertainment/takarazuka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608204464/_prw_PI1im_O6tVn21p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度「教員の民間企業研修」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244552</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月19日および20日の2日間、一般財団法人 経済広報センターが主催する「教員の民間企業研修」に参画し、東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月19日および20日の2日間、一般財団法人 経済広報センターが主催する「教員の民間企業研修」に参画し、東京都町田市から17名の教員を受け入れました。本研修は、教員が民間企業の考え方や取り組みを学び、教育現場で役立てることを目的に、1983年から実施されています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　 ＜ショート動画の制作体験＞&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＜スタジオでのレポーター、カメラマン体験＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
J:COMは、地域密着型メディアとしての情報発信に加え、安心・安全な街づくりや次世代のチャレンジ支援に取り組んでいます。本研修への参画は今年度で3回目となり、教員の皆さまに当社の取り組みを直接体験いただくことで、企業活動への理解を深めるとともに、教育現場における新たな気づきや学びにつながる機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
研修1日目は、縦型ショート動画の制作体験やデータサイエンティストの思考力を学ぶワークショップを実施しました。ショート動画制作では、企画・撮影・編集までの一連の工程を通じて「短く、分かりやすく伝える力」を学ぶとともに、学校現場でも活用できる情報発信の手法を体験しました。また、データ活用事例を題材としたワークショップでは、課題の発見から仮説立案、改善につなげる思考プロセスを学びました。&lt;br /&gt; 
2日目には「学校の未来を考えるDXセッション」を実施し、学校現場における児童の安心・安全の確保と、教員の業務負荷軽減・働き方改革に向けた課題について意見を交わしながら、ICTやDXの活用による解決の可能性について議論しました。&lt;br /&gt; 
参加者からは「リーダーシップとマネジメントは、クラス運営・学年運営に生かしていける内容だった」「ジェイコムハートのダイバーシティ人財受け入れ体制を進路指導に役立てたい」「番組制作と授業づくりは共通点が多いことに気付いた。チームワークが鍛えられ、他校の先生との横のつながりも深まった」などの感想が寄せられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■研修概要&lt;br /&gt; 
日付：2026年8月19日（水）および20日（木）の2日間&lt;br /&gt; 
時間：9時から17時&lt;br /&gt; 
場所：本社および、番組制作スタジオ（横浜）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■J:COMの研修プログラム&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 1日目 
 2日目 
 
 
 ・J:COMについて&lt;br /&gt; ・リーダーシップとマネジメント&lt;br /&gt; ・ジェイコムハート　ダイバーシティ人財&lt;br /&gt; ・伝える力を学ぶ！縦型ショート動画 制作体験WS&lt;br /&gt; ・社会とつながるデータの力　教室で育てる「課題解決の力」&lt;br /&gt;  
 ・SNS・ネット利用実態と子どものデジタル自律力を高める大人のアイディアワークショップ&lt;br /&gt; ・学校の未来を考えるDXセッション&lt;br /&gt; ・地域メディアとしての役割と番組制作フロー・番組制作体験&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは、ブランドメッセージ「あたらしいを、あたりまえに」を掲げ、重要課題（マテリアリティ）に紐づく「次世代のチャレンジ支援」の一環として、「教育支援」をテーマに、これからも地域に貢献する活動を積極的に展開してまいります。　*当社のこれまでの「次世代のチャレンジ支援」については&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;レポート&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 1日目 午前&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br&gt;●J:COMについて&lt;br /&gt; &amp;nbsp;J:COMの事業とサステナビリティ経営に取り組む背景や考え方について紹介。「震災アーカイブ」やDE&amp;amp;Iの取り組みを通じて、事業活動と社会課題への対応についてお伝えしました。&lt;br /&gt; ●リーダーシップとマネジメント&lt;br /&gt; 変化の激しい時代に求められる組織づくりをテーマに、リーダーとマネージャーそれぞれの役割について学びました。グループワークを通じて、人の成長を支える関わり方や、主体性を引き出すマネジメントの考え方への理解を深めました。&lt;br /&gt; ●ジェイコムハート　ダイバーシティ人財&lt;br /&gt; 特例子会社ジェイコムハートの取り組みを紹介。障がいを持ちながら管理職として活躍する社員の講演を通じて、多様な人財が能力を発揮できる職場づくりや、一人ひとりの特性を生かす働き方について学びました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  1日目 午後&lt;br /&gt; 　　　　　 　　&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●伝える力を学ぶ！縦型ショート動画 制作体験ワークショップ&lt;br /&gt; J:COMのグループ会社として動画制作･映像企画を行うプルークスが講師を担当。参加教員自身が企画・撮影・編集を行い、30秒のショート動画制作体験を通じてSNS時代に求められる「伝える力」を実践的に学びました。&lt;br /&gt; ●社会とつながるデータの力 ～教室で育てる「課題解決の力」～&lt;br /&gt; J:COMの実際のデータ活用事例を題材に、学校教育との共通点も交えながら、データを用いて課題を発見し、仮説を立て、改善につなげるデータサイエンティストの思考プロセスを体験しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2日目 午前&lt;br /&gt; 　　　&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt; &lt;br&gt;●SNS・ネット利用実態と子どものデジタル自律力を高める大人のアイディアワークショップ&lt;br /&gt; SNS利用の実態やコミュニケーショントラブルの事例をもとに、グループワークを実施。写真・動画投稿時の注意点や個人情報保護について議論し、子どものデジタル自律力を育むための大人の関わり方を学びました。&lt;br /&gt; ●学校の未来を考えるDXセッション​&lt;br /&gt; 学校現場が抱える安心・安全の課題や教員の業務負担などをテーマに、グループワークや事例紹介を通じて、学校現場の課題を整理し、DXやICT活用による解決のヒントを議論しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2日目 午後 &lt;br /&gt; 　　　&amp;nbsp;　　　　&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●地域メディアとしての役割と番組制作フロー・番組制作体験&lt;br /&gt; ニュース番組制作の工程や各役割について説明した後、中継レポーター、カメラマン、アナウンサー、スイッチャーを体験。最後に本番さながらのミニ番組制作に挑戦しました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMのサステナビリティ&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMでは、事業活動を通じたサステナビリティ経営を推進しています。お客さまの豊かな「暮らし」を支える企業として、持続的な「地域社会」へ貢献を行い、その土台である「地球環境」と関わるすべての「人」を対象として、4つのマテリアリティと、さらに具体化した12のサブマテリアリティを2023年度に再設定しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本事業と関連するマテリアリティ＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
マテリアリティ：「安心安全で持続可能な地域社会への貢献」　&lt;br /&gt; 
サブマテリアリティ：「地域社会との共創」、「次世代のチャレンジ支援」&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域とともに歩む企業として、人と人、人とコミュニティをつなぎ、地域社会が抱える課題をともに解決していきます。誰もが安心安全に暮らせる街づくりや、次世代支援をはじめ地域の教育・文化の醸成に貢献し、未来世代へ持続可能な社会をつないでいきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」楽天・村林一輝選手が内野手の成長論を語る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194377</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月21日（金）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデンイーグルスの村林一輝選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第19回に登場した村林一輝選手＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜誌面イメージ2026年9月＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第19回は、「勝つために任せられたポジションを全力で全うする」という、楽天の村林一輝選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
━━ご自身が、一番やりたいポジションはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：ショートには、こだわりを持ってやっています。気持ち的にはそこが一番です。とはいっても、試合になればチームが勝つために、自分が何をやれるかということが一番大事だと思うので、任せられたポジションを常に全力で全うしたいという気持ちは持っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━打撃や守備などで参考にしている選手はいますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：特定の選手というよりは、自分は気になったら常に直接聞きにいくという性格なので、チームメートでも、相手のチームでも、疑問を持ったり、興味を抱いた選手に対しては、話を聞かせてもらうようにしています。自主トレを一緒にさせてもらっている今宮（健太・福岡ソフトバンクホークス）さんや、去年までチームメートだった岡島（豪郎）さん、それからヒデさん（浅村栄斗）にも日々、どんなトレーニングを行っているのか、野球に対する姿勢や取り組み方など、いろいろ勉強させてもらっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━村林選手のどんなところに注目してほしいですか？？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：やっぱり試合でのプレーを、元気に一生懸命、全力でプレーしている姿を見てほしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー全文はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260821_sports-post001586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参考情報】&lt;br&gt;▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ペナントレースもいよいよ終盤。クライマックスシリーズ進出の争いに最後まで目が離せない。&lt;br /&gt;
東北楽天ゴールデンイーグルスの主催試合は、J SPORTSの「J SPORTS STADIUM2026」で！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.jsports.co.jp/baseball/eagles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsports.co.jp/baseball/eagles/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608194377/_prw_PI1im_z57v3da8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>【J:COM STREAM】『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184297</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『スター・トレック』シリーズは、23世紀の宇宙を舞台に、宇宙艦隊の宇宙船U.S.S. エンタープライズ号クルーたちの冒険を描いた超大作です。1966年のテレビドラマシリーズ『スター・トレック 宇宙大作戦』の放送開始以降、これまでにドラマシリーズ9作、映画14作、アニメ3作が製作されてきました。異種族との友情や交流、クルーたちの活躍や人生の葛藤を描いた人間ドラマとしても注目を集めるほか、数々の作品の中からパイク、カーク、スポック、ピカードら名キャラクターも誕生するなど、「SFドラマの金字塔」として長年にわたり多くの人々を魅了し続けています。&lt;br&gt;そして、米国での放送開始から記念すべき60周年を迎える2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』の最新作となる待望のシーズン4が配信開始されます。2017～2024年に制作された『スター・トレック：ディスカバリー』のスピンオフとして2022年よりスタートした『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』は、『スター・トレック 宇宙大作戦』に登場するクリストファー・パイク船長や、バルカン人の父と地球人の母を持つスポックらが再び宇宙へ旅立つ姿を描いた人気シリーズです。壮大な宇宙探査や異星文明との出会い、パイクの葛藤やスポックらクルーたちの苦悩と成長の物語は、1話完結で展開されるため、予備知識がなくても十分に楽しむことができる、まさに『スター・トレック』入門編としてもおすすめの作品です。&lt;br&gt;このほか、「J:COM STREAM」では、『スター・トレック：ピカード』シーズン1～３、『スター・トレック：ディスカバリー』シーズン1～5をはじめ、歴代の『スター・トレック』シリーズの一部作品を配信中です。長年の『スター・トレック』ファンも、「初めて物語にふれる」という方も、ぜひ、この機会に壮大な宇宙を巡る冒険譚をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、 「『スター・トレック』60周年特集」にて映画評論家・町山智浩さんの独占インタビューを公開中！ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・『スター・トレック』60周年特集：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001593&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;・映画評論家・町山智浩さんインタビュー &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【『スター・トレック』シリーズ　配信ラインアップ】&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）0:00～配信開始&lt;br&gt;・スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4　※シーズン1～3は見放題配信中&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;クリストファー・パイク船長率いるU.S.S.エンタープライズのクルーは、未知なる新世界を目指して再び宇宙へ旅立つ。彼らは驚異的な自然現象や恐るべき異星生命体に立ち向かい、新たな仲間との出会いや懐かしい人物との再会を重ねながら、明るく希望に満ちた未来を抱こうと奮闘する。物語では、後に伝説となるカークとスポックの友情の始まりにも焦点があてられる。最終章のシーズン5への布石となるシーズンは、エンタープライズ号の旅の終焉に向けても見逃せない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）現在　配信中の作品&lt;br&gt;・スター・トレック：ピカード シーズン1～3　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ屈指の人気艦長ジャン＝リュック・ピカードのその後を、かつて生死を共にした仲間たちとの深い絆、そして胸熱き再会と共にドラマチックに描く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・スター・トレック：ディスカバリー シーズン1～5&lt;br&gt;・スター・トレック（2009）&lt;br&gt;・スター・トレック イントゥ・ダークネス&lt;br /&gt;
・スター・トレック BEYOND&lt;br /&gt;
・スター・トレック：セクション31&lt;br /&gt;
・スター・トレック：スターフリート・アカデミー シーズン1&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608184297/_prw_PI1im_P68lE365.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】新連載「知ればハマるMLB」にブルージェイズ・岡本和真選手の独占インタビューを公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184289</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>岡本和真選手 写真／Toronto Blue Jays 日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;岡本和真選手　写真／Toronto Blue Jays&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでMLBを見たことがないお客さまにも楽しんでいただくきっかけとして、米国を拠点にMLBやNBAのTV・ラジオリポーター、ニュース取材をはじめ、主要メディアで活躍するカーロン・マイアさんによる連載コラム「知ればハマるMLB」を2026年8月よりスタ ートしました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;　ジェイコム マガジン2026年9月号　連載第1回・第2回　誌面イメージ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;本連載では、試合中継のリポートや取材、執筆などを通じて長年メジャーリーグベースボール（MLB）の現場に携わってきたカーロン・マイアさんが、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて、現地ならではの視点でMLBの世界をお届けしていきます。私たちが心を動かされるのはホームランや試合の勝敗だけではありません。栄光の舞台裏には、努力の軌跡や仲間との絆、家族を大切にする姿、球場を包む空気や文化など、数々のストーリーが生まれています。選手たちの素顔や、現場だからこそ感じられるメジャーリーグの魅力にスポットライトを当てることで、「メジャーリーグって、こんな世界だったんだ！」という新たな発見をお届けいたします。 &lt;br&gt;連載第2回は、今季よりトロント・ブルージェイズに移籍した岡本和真選手の独占インタビューをお届けします。MLBでのプレーや相手投手のデータ分析、チームメートとの関係、食生活まで、入団1年目ながら打線をけん引する岡本選手の貴重なコメントの数々をぜひご覧ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【インタビューの一部をプレーバック！】&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーここメジャーリーグで打つホームランは、日本で打つホームランとは違った感覚がありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：場所が変わって、また一からスタートする中で、一本目を打てた時はうれしかったです。日本でも毎年そうなのですが、一本出るまでは結構不安になるんですよ。大丈夫かな？って。だから一本出た時は、ちょっとホッとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メジャー1年目にして強豪・ブルージェイズの中軸を担う　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーWBCでメジャーリーガーとの対戦も経験されていましたが、実際にメジャーリーグでプレーするようになって、思っていたのと違うと感じたことはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：想像以上にピッチャーのコントロールがいいなと思いました。スピードもありますし、変化球のキレもすごい。その中でコントロールもある。全員が全員ではないですけど、やっぱり勝っているピッチャーは特にそう感じます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーメジャーリーグでは、相手投手の攻略や、自分のバッティングを振り返る際にも、さまざまなデータが活用されています。岡本選手がこれは役立つと感じるデータはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：大事なデータはたくさんあります。ピッチャーもみんな初めての対戦になるので、大体のイメージの中で打席に入りますが、数値がそうだったからといって現実的にそうなるわけではない。毎回、相手のその日のコンディションも違うと思いますが、「今日はこうだった」とか「前回よりこれが良くなった」などはデータで分かるので、何も知らずに行くよりは、知っていた方がいいですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ゲレーロJr.とも練習中に和やかに談笑するシーンも　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー練習後にチームメートのブラディミール・ゲレーロ・ジュニア選手と、日本式のお辞儀を交わす場面が見られましたが、どうやって仲良くなったのですか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：仲が良いか分からないですが（笑）、キャンプの時からいろいろ教えてくれて、結構心配してくれたり、「こうしたらいいよ」とアドバイスをくれます。僕がユニフォームの色を間違えて着てる時などは教えてくれます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー巨人時代、ファンの子どもから「どうしたらたくさん食べられますか？」の質問に「三角食べをする」と答えていましたが、今も三角食べをしていますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：基本的にはします。スープがなかったとしても、ご飯、おかず、野菜みたいな感じで食べます。僕らが小学校の頃は、三角食べが一番バランスのいい食べ方みたいに書いてありました。今だったらベジファーストとかになっているかもしれないですけど。僕はあれ、結構ガチで答えていたんです。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶岡本和真選手のインタビューは、“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）に全文を掲載！インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶カーロン・マイアの「知ればハマるMLB」記事一覧はこちらから&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶J SPORTS「MLB中継2026」&lt;br&gt;ロサンゼルス・ドジャース所属の大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希の先発出場全試合を放送。そのほか、日本人注目選手の出場試合を中心に連日放送。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>プロボクサー中谷潤人選手が始球式に初挑戦「スタンドの“漢気”に助けられた、次はストライク」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184323</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 21:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>ⒸJ:COM光 ナイター 横浜DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーであるJCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月18日（火）に横浜スタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
ⒸJ:COM光 ナイター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
横浜DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーであるJCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月18日（火）に横浜スタジアム（神奈川県横浜市中区）で開催された「横浜DeNAベイスターズ 対 読売ジャイアンツ」を、「J:COM光 ナイター」と題し冠協賛を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
始球式には、世界3階級制覇を達成し、WBC（世界ボクシング評議会）スーパーバンタム級世界ランク1位に位置する日本ボクシング界を代表するプロボクサーの中谷 潤人選手（神奈川県相模原市在住、M.Tボクシングジム所属）がマウンドに登場。初挑戦ながらボクサーらしい強いフォームから投じられた一球は惜しくもストライクとはならなかったものの、ホームベース近くまで届く速球を披露し、スタンドから大きな拍手が送られました。&lt;br /&gt; 
なお、始球式の模様は、「J:COMチャンネル」（地デジ11ch）の『ジモトトピックス・プラス』で8月31日（月）より放送します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コメント：中谷 潤人選手＞&lt;br /&gt; 
◆中谷選手にとっては初の始球式、“光る一球”を投げたいと宣言されていました。終えていかがですか？&lt;br /&gt; 
投げる時にだいぶ力んでしまったのですが、あらためて「やっぱり自分はボクシング向きなんだな」と感じました。納得できる投球ができなかったのは、残念です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ご自身のピッチングに点数をつけると？本日は“横濱漢祭”ですが、“漢気”は見せられたと思いますか。&lt;br /&gt; 
自己採点は0点です！ストライクを狙っていたので、ボクサーらしくストイックに0点で。今日はスタンドの”漢気”に助けられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ボクシングのリングと比較して、会場の雰囲気はいかがでしたか？また、身体の使い方に違いはありましたか？&lt;br /&gt; 
とても熱気があって、マウンドに立って緊張感があったので、（選手は）こんなところで投げられているのがやっぱりすごいなと思います。普段のリングとは違う緊張感を感じられたので、良い経験をさせていただきました。ボクシングのリングは平らでマウンドは傾斜があったので、感覚的には難しく感じました。所属事務所の先輩の上原浩治さんが練習に協力してくださり、体の使い方を教えていただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆今後の目標と、今日の投球を見てくださったファンにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt; 
まだ次の試合は決まっていませんが、まずは今の階級で世界チャンピオンを目指して頑張ります。次の機会があればもっとうまく投げられるように、頑張りたいと思います。ありがとうございました！&lt;br /&gt; 
ⒸJ:COM光 ナイター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ⒸJ:COM光 ナイター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜イベント概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 「J:COM光 ナイター」&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 8月18日（火）18:00試合開始&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所&lt;br /&gt;  
 横浜スタジアム（横浜市中区横浜公園）&lt;br /&gt;  
 
 
 始球式ピッチャー&lt;br /&gt;  
 プロボクサー 中谷 潤人選手&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM公式X&lt;br /&gt;  
 @jcom_info&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜関連番組出演概要＞　※放送スケジュール・内容は予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 『ジモトトピックス・プラス』&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 イベントの模様や始球式に挑戦する中谷 潤人選手に密着します。&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 8月31日（月）～9月4日（金）　12:30～／19:30～&lt;br /&gt;  
 
 
 放送チャンネル&lt;br /&gt;  
 「J:COMチャンネル」（地デジ11ch）&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴可能エリア&lt;br /&gt;  
 神奈川県のJ:COMサービスエリア&lt;br /&gt;  
 
 
 
「J:COMチャンネル」は、J:COMの有料サービスの加入・未加入を問わず、J:COMのネットワークが接続されている建物にお住まいであれば、無料でご視聴いただけます。※サービスエリア内でも一部ご視聴いただけない地域がございます。&lt;br /&gt; 
《視聴可能エリアを確認するには》　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/area_search&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/area_search&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608184323/_prw_PI4im_aSQxHUjf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「J:COM BS」2026年9月の番組情報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174220</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年9月の番組情報をお知らせします。アジアの人気ドラマをはじめ、日本の歌謡番組や国内サスペンスな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年9月の番組情報をお知らせします。アジアの人気ドラマをはじめ、日本の歌謡番組や国内サスペンスなど、バラエティ豊かなラインナップを全国無料放送でお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■中国ドラマ■&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BS初放送】『流水舞花～遥かなる月落城～』&lt;br /&gt; 
『美人骨』アレン・レン×『宮廷の茗薇＜めいび＞』リー・ランディー×『花令嬢の華麗なる計画』シュー・ジェンシー 豪華時代劇スター共演！裏の顔をもつ男たちの頭脳戦から、ヒロインをめぐる愛憎の三角関係へ…&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月2日（水）スタート　毎週（月～金）午後5時～　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■韓国ドラマ■&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～』&lt;br /&gt; 
韓国で最高視聴率23.7％を記録！『三食ごはん漁村編』で不動の人気を確立したチャ・スンウォンと、『主君の太陽』のコン・ヒョジンが豪華共演！さらに、豪華キャストが本人役で特別出演。売れっ子脚本家のホン姉妹が綴るセンス抜群のセリフが満載！笑いあり、涙ありの満足度100％ラブコメディー！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月15日（火）スタート　毎週（月～金）午後3時30分～&lt;br /&gt; 
再放送：毎週（月～金）あさ7時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©2011　MBC&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■歌謡番組■&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『歌仲間ライブスペシャル＜完全版＞松尾雄史・三丘翔太・二見颯一・青山新』&lt;br /&gt; 
4人の仲良し歌仲間が織りなす素敵な音楽タイム♪&lt;br /&gt; 
水森英夫門下生の松尾雄史、三丘翔太、二見颯一、青山新が出演。2026年5月10日に日本橋三井ホールで行われたコンサートの模様をお届け！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月13日（日）　よる6時～&lt;br /&gt; 
再放送：9月19日（土）　あさ7時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■国内番組■&lt;br /&gt; 
『金沢能登殺人周遊』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
放送日時： 9月1日（火）よる6時30分～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『弁護士　朝日岳之助』シリーズ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
放送日時： 9月2日（水）スタート　 毎週（月～金）よる6時30分～ 　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©国際放映&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今月も話題のドラマや音楽番組など多彩なジャンルの番組を全国無料放送でお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「J:COM BS」について】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 チャンネル名&lt;br /&gt;  
 J:COM BS&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル番号&lt;br /&gt;  
 BS260チャンネル&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM BS ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608174220/_prw_PI1im_ik9SYFZ6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>情報漏洩をなくす、漏洩しても次の被害につなげない未来を目指す無数鍵多重時変成立点理論の6件目特許取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134126</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Kトラスト</dc:creator>
        <description>暗証番号を覚え続ける時代から、 「人に負担をかけず、成立条件そのものが変わり続ける」セキュリティへ ― 17件の特許査定のうち6件目の特許権設定登録へ ― 株式会社Kトラストの竹内祐樹は、次世代セキュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年8月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.ktrust.info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.ktrust.info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;  暗証番号を覚え続ける時代から、  「人に負担をかけず、成立条件そのものが変わり続ける」セキュリティへ  ― 17件の特許査定のうち6件目の特許権設定登録へ ―&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社Kトラストの竹内祐樹は、次世代セキュリティ構想「無数鍵多重時変成立点理論」に関連する知的財産群について、6件目となる特許権の設定登録が完了したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
今回登録された特許は、特許第7896833号「情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム、及び情報処理システム」です。&lt;br /&gt;
現在までに関連する考案出願審査について17件の特許査定を受けており、このうち6件について特許権の設定登録が完了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 私たちが目指すのは、「情報を絶対に漏らさない」だけではありません&lt;br /&gt;
インターネット社会では、企業、行政機関、金融機関、医療機関、EC、SNSなど、あらゆる場所に大量の情報が保存されています。もちろん、情報漏洩そのものを防ぐことは極めて重要です。しかし、これからの社会では、それだけでは十分ではありません。なぜなら、漏洩した情報が、&lt;br /&gt;
フィッシング詐欺→ なりすまし→ アカウント侵入→ 不正送金→ 不正購入→ 個人・企業へのさらなる攻撃&lt;br /&gt;
というように、次の犯罪のために再利用される可能性があるからです。つまり、本当に考えなければならない問題は、「情報が漏れたか」だけではなく、「漏れた情報だけで次の攻撃を成立させられるのか」という点です。&lt;br /&gt;
私たちは、ここを変えたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「情報漏洩をなくす未来」と同時に、「漏洩しても使わせない未来」へ&lt;br /&gt;
理想は、情報漏洩そのものをなくすことです。しかし、世界中のすべてのサーバー、端末、ネットワーク、人為的ミス、内部不正、未知の脆弱性を永久にゼロにすることは容易ではありません。そこで重要になるのが、第二、第三の防御です。仮に一部の情報が外部に流出してしまったとしても、その情報を知っているだけでは、次の重要処理を成立させない。この考え方が、本構想が目指す大きな方向性です。&lt;br /&gt;
「漏らさない」という第一防衛線に加え、「漏れても成立させない」という第二防衛線を社会に加える。&lt;br /&gt;
これにより、情報漏洩から始まるフィッシング、なりすまし、不正ログイン、不正送金などの二次被害・三次被害を抑制する社会基盤を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ もう一つの課題は「人間が暗証番号に合わせ続けている」こと&lt;br /&gt;
現在の認証では、「長いパスワードにしてください」「大文字・小文字・数字・記号を入れてください」「同じパスワードを使い回さないでください」「定期的に変更してください」「複数の認証情報を管理してください」といった負担が、人間側に求められることがあります。&lt;br /&gt;
セキュリティを強くしようとすればするほど、人が覚えなければならないこと、管理しなければならないことが増える場合があります。その結果、忘れる、使い回す、メモする、単純化する、といった別の問題も生じます。&lt;br /&gt;
私たちが目指しているのは、「人間を複雑にする」のではなく、「システム側を複雑・動的にする」という考え方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「暗証番号を複雑にする」から、「成立条件を複雑にする」へ&lt;br /&gt;
重要なのは、単純な暗証情報を使えば、それだけで安全になるという意味ではありません。本構想のポイントは、暗証情報そのものの文字数や複雑性だけに安全性を依存させないことです。複数の情報や条件を利用し、その一部の役割を時間とともに変化させ、短期間だけ有効な識別情報を生成する。そして必要な条件がそろったときだけ、重要な処理を成立させる。一度成立した、時間が経過した、あるいは未成立が確定した場合には、短期識別情報を失効させる。このように、「何を知っているか」だけではなく、「今、この瞬間に、必要な条件が成立しているか」を重視する構造です。これにより、人間側に過度な記憶負担を要求せず、システム側で安全性を高めていく方向を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ なぜ「複数暗証」が重要なのか&lt;br /&gt;
1個の鍵だけで最後まで進める構造では、その鍵が突破された場合、その先の重要処理まで到達されるリスクがあります。これに対し、複数の成立条件を設け、それぞれを短期化・時変化できれば、「1つ突破された＝全部突破された」という構造から離れることができます。しかも重要なのは、単純に鍵を増やすだけではありません。毎回同じ鍵を何個も要求するだけでは、利用者の負担も増えます。&lt;br /&gt;
そこで、複数化 × 短期化 × 時変化 × 失効を組み合わせ、人が覚える情報を無制限に増やすのではなく、システム側で成立条件を動かすという考え方が重要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「ログインできたから安全」ではなくなる&lt;br /&gt;
この考え方を発展させることで、認証を入口の1回だけで終わらせないシステム設計も可能になります。&lt;br /&gt;
例えば、第1段階：人がログイン→異常検知・端末確認→第2段階：再度、人による成立確認→API・重要処理の直前で再確認→送金・契約・データ変更などを実行&lt;br /&gt;
という多段構造です。&lt;br /&gt;
つまり、「ログイン後にも、必要な場所で人を再び通す」という発想です。一度ログインしたからといって、その後のすべての処理を無条件に許可するのではありません。重要な処理へ進むたびに、新しい成立条件を設けることができれば、仮に入口の認証が突破された場合でも、その先へ連続して進むことを難しくする方向に設計できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ サーバー攻撃・マルウェア等への「追加防御層」に&lt;br /&gt;
多重ログイン・多段成立の考え方を応用すれば、各段階の間に、端末状態確認：通信状態確認：マルウェア・異常挙動検査：アクセス経路確認：AIによる異常検知：操作内容確認：時間確認などを組み合わせることも考えられます。&lt;br /&gt;
例えば、ログイン①→ 検査→ 成立点①→ API①→ 検査→ ログイン②→ 成立点②→ API②→ 検査→ 最終確定&lt;br /&gt;
という構造です。&lt;br /&gt;
攻撃者が最初の入口を突破したとしても、それだけで最後の重要処理まで到達できるとは限らない。これが、入口だけを守る発想から、「処理が続く限り、防御も続く」発想への転換です。なお、これは「すべてのサーバー攻撃やウイルスを完全に防止できる」と保証するものではありません。実際の防御性能は実装、運用、検査方式、既存システムとの組み合わせ等によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 今回の特許技術&lt;br /&gt;
今回登録された特許では、外部から要求された重要な確定処理について、入力データを複数のブロックに分ける→時間窓ごとに役割を抽選する→短期第1識別子・短期第2識別子を生成する→成立条件を判定する→条件成立 →「成立点」として確定処理を実行or条件不成立 →「未成立最終地点」として終了→その結果・拠点・地点・経路・時刻を証跡として記録&lt;br /&gt;
という技術構成が採用されています。対象となる「確定処理」は、デジタル上の処理だけに限定されません。&lt;br /&gt;
例えば、金融：送金・決済、行政：申請・承認、医療：重要な承認処理、自動車：エンジン始動等、製造業：産業機械の作動、IT：APIによる重要処理などへの応用が想定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「成立した」だけでなく、「成立しなかった」ことも残す&lt;br /&gt;
本技術のもう一つの特徴は、正常に処理された記録だけを残すのではない点です。条件を満たさず重要処理が実行されなかった場合には、「未成立最終地点」として確定し、その事実を証跡として残す構造を備えています。これにより、「実行された」だけではなく、「ここまで来たが、重要処理は実行されなかった」という事実についても、後から検証できる仕組みを目指しています。これは金融、行政、企業監査、事故調査、サイバーセキュリティなど、説明責任が求められる領域において重要な意味を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■分かるように言えば「毎回、鍵穴まで変わる」&lt;br /&gt;
従来型の仕組みを、「1つの鍵で玄関を開けたら、そのまま家の奥まで進める」仕組みだとします。&lt;br /&gt;
本構想が目指しているのは違います。玄関を開けても、次の扉があります。しかも、次の鍵が変わる。使える時間も短い。必要な条件も変わる。一度使えば無効になる。条件が合わなければ扉そのものが開かない。そして、「どの扉まで正しく通ったのか」も記録します。つまり、「1つの鍵を盗めば終わり」という世界から、「1つを突破しても、その先が成立しない」世界へ。これが私たちの目指す方向です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 私たちが実現したい社会&lt;br /&gt;
私たちの目的は、パスワードを単に新しいパスワードへ置き換えることではありません。&lt;br /&gt;
目指しているのは、「人がセキュリティに合わせる社会」から「セキュリティが人を守る社会」への転換です。暗証番号を覚えるストレスを減らす。複雑な暗証番号を人間だけに背負わせない。情報が漏れない社会を目指す。それでも漏れてしまった場合には、その情報を使った次の犯罪を成立させにくくする。一度入口を突破されても、その後の重要処理まで連続して突破されにくい構造をつくる。そして、成立したことも、成立しなかったことも証拠として残す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「情報を守る」から、「犯罪を成立させない」へ。「入口を守る」から、「最後まで守り続ける」へ。「複雑な暗証番号を人が覚える」から、「複雑さをシステムが担う」へ。&lt;br /&gt;
情報漏洩、フィッシング詐欺、なりすまし、不正アクセス、不正送金などが社会問題となる中、株式会社Kトラストは、知的財産の取得だけを目的とするのではなく、研究・実装・検証・社会実装を通じて、人がより安心してデジタル社会を利用できる新しい安全基盤の構築を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今回の特許概要】&lt;br /&gt;
特許番号：&amp;nbsp;特許第7896833号&lt;br&gt;出願番号：&amp;nbsp;特願2026-028168&lt;br&gt;発明名称：&amp;nbsp;情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム、及び情報処理システム&lt;br&gt;出願日：&amp;nbsp;2026年2月25日&lt;br&gt;登録日：&amp;nbsp;2026年7月21日&lt;br&gt;位置付け：&amp;nbsp;「無数鍵多重時変成立点理論」に関連する6件目の特許権設定登録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メディア向け要約】&lt;br /&gt;
「パスワードを難しくする」のではなく、「突破しても次へ進めない仕組みをつくる」。&lt;br /&gt;
株式会社Kトラストの竹内祐樹は、時間とともに変化する複数の短期識別情報と成立条件を用いて重要処理の実行可否を制御し、成立・未成立の双方を証跡化する技術について、6件目となる特許権の設定登録を完了しました。&lt;br /&gt;
目指すのは、情報漏洩そのものの防止に加え、漏洩情報を利用したフィッシング、なりすまし、不正ログイン、不正送金などの二次・三次被害を抑制する社会です。&lt;br /&gt;
「情報が漏れたら終わり」ではないデジタル社会へ。&lt;br /&gt;
人が複雑な暗証番号を覚え続けるのではなく、システム側が複数化・短期化・時変化・失効を担い、重要処理に至るまで安全確認を続ける。&lt;br /&gt;
それが、「無数鍵多重時変成立点理論」が目指す次世代セキュリティの方向性です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「 Google Pixel といえば、SoftBank」新CM公開 なにわ男子が海外で奇跡の瞬間を激写！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103940</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>「 Google Pixel といえば、SoftBank」新CM公開 なにわ男子が海外で奇跡の瞬間を激写！ 道枝さん＆高橋さんはお父さんとトルコアイスに挑戦！ 大西さん＆藤原さんは写真を頼んだ相手がク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

「 Google Pixel といえば、SoftBank」新CM公開 なにわ男子が海外で奇跡の瞬間を激写！ 道枝さん＆高橋さんはお父さんとトルコアイスに挑戦！ 大西さん＆藤原さんは写真を頼んだ相手がクセ強すぎ？  インタビューでは、最も予想外の行動をするメンバーが判明！ 「海外へ行く時のこだわり」「海外旅行の爆笑エピソード」も発表！ 新CM「トルコアイス／陽気なヤツら」篇 2026年8月13日（木）から公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ソフトバンク株式会社は、最先端のAI機能を体験できる「 Google Pixel&amp;trade; 11 シリーズ」の発売に伴い、7人組アイドルグループ「なにわ男子」が出演する新CM「トルコアイス」篇、「陽気なヤツら」篇を、8月13日（木）からソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは、海外旅行中のなにわ男子メンバーと白戸家のお父さんが撮影した写真を、国内にいるメンバーに共有しながら繰り広げるやり取りを描いています。トルコアイスをキャッチした決定的な瞬間を捉える「トルコアイス」篇や、旅行先で撮影してもらった記念写真をAIで理想の一枚へと仕上げる「陽気なヤツら」篇など、それぞれ異なるエピソードを通じて、「 Google Pixel 11 」のAI機能の魅力を紹介します。また、なにわ男子が海外でも普段と変わらず写真やメッセージのやり取りをしながら楽しむ様子を通じて、海外でもデータ通信をそのまま使える「海外データ放題」の利便性も表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMストーリー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「トルコアイス」篇（15秒）　&lt;br /&gt;
　楽屋で「 Google Pixel 11 」に届いた写真を見る大橋さん。「トルコアイス屋発見！」というメッセージとともに道枝さんから送られてきた写真を見て、「海外楽しそう～」とうらやましそうにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、海外では店員の動きに翻弄されている白戸家のお父さんを、道枝さんが「 Google Pixel 11 」で撮影し、高橋さんと声援を送っています。ついにお父さんはトルコアイスのキャッチに成功。新機能「マジック キャプチャー」により、その決定的瞬間を収めた写真を受け取った大橋さんは「トルコアイス、トルノナイス！」とつぶやきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　CMの最後には「 Google Pixel といえば、SoftBank」のメッセージと共に、なにわ男子のメンバーがお父さんデザインのジェット機に乗って登場。「海外でもデータ放題」というナレーションとともに、大橋さんが一人だけ翼にぶら下がっているユーモラスなカットで締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「陽気なヤツら」篇（30秒）　&lt;br /&gt;
　海外のホテルのロビーにて。白戸家のお父さんが、大西さん、藤原さんと一緒に撮った写真を見ながら、「この写真、全然ちゃんと撮れてないじゃないか！」と不満を漏らしています。回想シーンでは、藤原さんがマラカスを振る陽気な男性に撮影を頼みますが、撮影時に「 Google Pixel 11 」を構えた手をずっとマラカスのように振っていたため、思うような写真になっていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「頼む人は選びなさい」「せっかくの思い出なのに」というお父さんの指摘に、「話せば何とかなりますから」と余裕たっぷりに応じる藤原さん。お父さんが「じゃあ、あの人を連れてこい！」と叫ぶと、大西さんが「そうじゃなくて&amp;hellip;」「顔を明るくして人物を中心に」とニコニコしながら、「 Google Pixel 11 」に話しかけます。すると、「話して編集」機能により、写真は理想の一枚へと編集されます。完成した写真を日本にいる西畑さん、長尾さんへ送ると、2人は「ええなあ&amp;hellip;」「海外&amp;hellip;」とうらやましそうにつぶやきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　CMの最後には「 Google Pixelといえば、SoftBank」のメッセージと共に、なにわ男子のメンバーがお父さんデザインのジェット機に乗って登場。「海外でもデータ放題」というナレーションとともに、大橋さんが一人だけ翼にぶら下がっているユーモラスなカットで締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
◇さすがのチームワークでOKテイクを連発&lt;br /&gt;
　お父さんデザインのジェット機に乗るシーンで、なにわ男子の皆さんは「よろしくお願いします」と元気よく挨拶しながら現場入りしました。本番では、それぞれ色違いの「 Google Pixel 11 」を手に、先頭から西畑さん、大西さん、道枝さん、高橋さん、長尾さん、藤原さんの並びでスタンバイ。スタッフの「せーの！」という合図に続き、「海外でももっとつなぐぞー！」「海外でもデータ放題！」と声を揃えながら笑顔で呼びかけるカットでは、さすがのチームワークを発揮して、あっという間にOKを獲得しました。一方、大橋さんは棒にぶら下がった状態で、片手を離して「おー！」とガッツポーズをしたり、「わー！」と叫ぶカットに挑戦。先に撮影を終えたメンバーたちが見守る中、送風機で風を演出するスタッフの皆さんと息を合わせて、絶妙なアクションを連発していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇意味不明な被り物と派手なジャージ姿に思わずツッコミ！？&lt;br /&gt;
　大西さんたちから届いた写真を見て、西畑さんと長尾さんが「ええなぁ&amp;hellip;」「海外&amp;hellip;」とうらやましそうにつぶやくシーン。番組収録中の楽屋が舞台ということで、西畑さんは赤、長尾さんは黄色のジャージに身を包み、2人の横におにぎりとエビフライの被り物が用意されました。「間もなく本番です」とスタッフに呼ばれ、それぞれの被り物を抱えて勢いよく立ち上がるエキストラカット。何とも不思議なシチュエーションということで、歩いている途中、思わず笑みがこぼれた長尾さんに続き、西畑さんが「なんの仕事、これ」とボソッとつぶやくと、現場は楽しそうな笑い声に包まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇白戸家のお父さんのかわいらしい仕草にメンバーもにっこり&lt;br /&gt;
　ホテルのロビーで、大西さんと藤原さんが白戸家のお父さんと会話するシーン。久々の対面ということで、「お父さ～ん」「おはようございます」とうれしそうに呼びかけて、再会の挨拶を交わしました。大西さんと藤原さんの表情が緩んだのは、休憩中。テーブルに乗せていたお父さんの両手（脚）が滑って、スルスル体を寄せてきた場面です。あまりのチャーミングな仕草に、2人は「あははは」「かわいい～」と微笑んでいました。また、マラカスを振っている男性に「 Google Pixel 11 」を渡して、記念写真を撮ってもらうシーン。ここでは「スマイル」「ラブリー」「チーズ」という掛け声に合わせ、隣同士に座った大西さんと藤原さんが連携してさまざまなポーズを披露し、現場を大いに盛り上げていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇高橋さん渾身のトルコアイスパフォーマンスを道枝さんが激写！&lt;br /&gt;
　道枝さんと高橋さんは、動画を撮影しながら写真も撮れる「 Google Pixel 11 」の新機能「マジック キャプチャー」について、詳しい説明を受けてから撮影に臨みました。撮影役を担当した道枝さんは「これは回しっぱなしにしている感じですか？」などと監督と丁寧にやり取りしながら、本番に臨みました。トルコアイスパフォーマンスを披露する高橋さんを間近で撮影し、真剣な表情でモニターを確認する姿が印象的でした。また、お父さんが店員に翻弄されるカットで、お互いの目線を確認した際、「どこ見てんの？」と尋ねた道枝さんに、高橋さんが「メッチャこっち見てた」と完全に間違えていたことを自ら告白。すかさず道枝さんが「なんでやねん」とツッコミを入れる微笑ましいひと幕がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なにわ男子インタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
――CMは海外旅行がテーマですが、皆さんが海外に行った際の自分だけのマイルールやこだわりはありますか？&lt;br /&gt;
【西畑さん】：お仕事で行くことで言うと、みっちーが多いですけど、何かありますか？&lt;br /&gt;
【道枝さん】：絶対に空港のラウンジでカレーを食べることです。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：いいねぇ。それこそバイキングみたいになっていて。ビュッフェみたいな。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：結構メニューがあるけど、なんでカレーなん？&lt;br /&gt;
【道枝さん】：名物だと聞いたことがあるし、実際すごくおいしくて、毎回飛行機に乗る前に食べています。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：プライベートで言うと、海外に行ったことがある人は？&lt;br /&gt;
【藤原さん】：僕はよく行きますが、翻訳機を使いません。&lt;br /&gt;
【全員】：えー！？&lt;br /&gt;
【大西さん】：マジで？&lt;br /&gt;
【藤原さん】：一切使わない。向こうが使ってきたら、泣く泣く日本語で答えます。でも、こんなこと言って、めっちゃ英語しゃべられる雰囲気やけど、一ミリもしゃべられへんから。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：オーストラリアに行った時、水族館のことをなんと言ったんでしたっけ？&lt;br /&gt;
【藤原さん】：水族館は、メニーメニーフィッシュビルディング。&lt;br /&gt;
【長尾さん】：魚がいっぱいビルのところにおると。&lt;br /&gt;
【高橋さん】：間違いない。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：間違いではないけど。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：でも、伝わるよ。&lt;br /&gt;
【大西さん】：伝わったの？&lt;br /&gt;
【藤原さん】：「あ～、オーケー、オーケー」「アクアリウム？」って言ってくれたから、こっちも「イエス、イエス！」と返して。あと、博物館は「オールドアニマル」と言ったら、向こうも分かってくれました。みんなビビりすぎ。気持ちやから。気持ちでいったら、みんな助けてくれる。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：フィーリングね。じゃあ、なにわ男子で海外へ行く時は、翻訳機を使わないで行こう。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：それで行こう。行く前にみんなでカレーを食べてから行こう。&lt;br /&gt;
【道枝さん】：そうしよう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「マジック キャプチャー」は動画を回すだけで、AIが自動で写真も撮影してくれる機能なので、思わぬ決定的瞬間を写真にできる機能ですが、メンバーの中で一番&amp;ldquo;予想外の行動をする人&amp;rdquo;は誰だと思いますか？ &lt;br /&gt;
【長尾さん】：りゅちぇ（大西さん）です。よく一人旅をしていると聞いたことがあって、一人旅とかできるんや、みたいな。自分で楽しみを見つけて、新幹線や飛行機に乗って行っているのがすごいなぁと思います。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：たしかに。知らない方からすると、そういう想像があんまりできないかもね。&lt;br /&gt;
【大西さん】：秘密やな。&lt;br /&gt;
【長尾さん】：秘密やな。一緒に行こうな。&lt;br /&gt;
【大西さん】：無理。ごめん。一人旅やから。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：いや、後ろ付いていくねん、俺は。尾行する。&lt;br /&gt;
【道枝さん】：ストーカーやん（笑）。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：僕はリーダーです。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：他にリーダーの人いますか？ はい。&lt;br /&gt;
【道枝さん】：はい。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：3人。多いですね。&lt;br /&gt;
【大西さん】：え、1位？&lt;br /&gt;
【藤原さん】：ということは、優勝は大橋さんです。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：やったー！ あー！！（と、拳を強く握った左腕を前に出し、カメラ目線でアピールする）&lt;br /&gt;
【西畑さん】：そのアクションが予想外ですね。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：せめてピクセルを持っている右腕の方をカメラに見せて（笑）。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：すいません。じゃない方でやってしまいました（笑）。&lt;br /&gt;
【長尾さん】：予想外やなぁ。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：謙杜も言いましたけど、そういうところが予想外なんです。逆なんですよ。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：流星は誰でしょう？&lt;br /&gt;
【大西さん】：僕はみっちーです。よくつまずいたりとか、おっちょこちょいな一面があるので、そういう瞬間もこの機能を使えばうまく撮れそうだなと思います。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：僕は、恭平ですね。なんか知らんけど、なんか起きそう。&lt;br /&gt;
【高橋さん】：いや、なんかなんかって、なんかすぎるやん。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：具体的に何かが欲しいです。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：俺らって、何か起こすことが多いから。&lt;br /&gt;
【高橋さん】：隣におるから選んだやろ？&lt;br /&gt;
【大橋さん】：ちがう、ちがう、俺の仲間やと思っているから。&lt;br /&gt;
【大西さん】：恭平、急に変顔したりするやん。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：たしかに、変顔もこの機能があれば、もっと華やかな変顔になるかもしれない。&lt;br /&gt;
【高橋さん】：たしかに。でも、僕、室内でしか変顔ができないんですよ。屋外でできないんです。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：あ、そっか。今は屋外にいるから。それ知らんかったわ。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：でも、動画を撮っていたら写真を撮ってくれるから、その写真も。&lt;br /&gt;
【高橋さん】：その写真も？？&lt;br /&gt;
【大橋さん】：（その写真じゃなくて）顔も。こういうことが予想外なんですね。すいません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――皆さんが今年の夏にやりたいことを教えてください。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：なにわ男子で言うと8月中旬にツアーもありますが、なにわ男子として夏にやりたいことは何かありますか？&lt;br /&gt;
【大西さん】：毎年ツアー会場で流しそうめんとか、スイカ割りをしているから、それは絶対やりたい。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：やっぱり夏っぽいことをしたいよね。&lt;br /&gt;
【長尾さん】：今回、香川に行かせていただくじゃないですか。「流しうどん」はどう？&lt;br /&gt;
【藤原さん】：いいね！ めっちゃいいやん、それ。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：個人でやりたいことはありますか？&lt;br /&gt;
【道枝さん】：かき氷を食べたいです。久しく食べていない気がしているので、今年の夏こそは食べたいと思います。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：じゃあ、ぜひ香川で、うどんかき氷を。&lt;br /&gt;
【道枝さん】：うどんかき氷？ あまじょっぱそう。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：流しかき氷する？&lt;br /&gt;
【道枝さん】：流しかき氷？ 溶けるやろ。ただの水。&lt;br /&gt;
【大西さん】：切な。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：取られへんし、って。&lt;br /&gt;
【道枝さん】：ただの水分補給になるやろ。&lt;br /&gt;
【高橋さん】：いいね、ただの水分補給ね。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：人生初の流しかき氷をやろう。あと、流しミッチーもやりたいな。&lt;br /&gt;
【道枝さん】：ウォータースライダーか。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：みんな、今の聞いてた？&lt;br /&gt;
【大橋さん】：聞いてたよ。水分補給な。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：いや、流しそうめんの流れで、「流しミッチーやな」って言ったら、「誰がウォータースライダーや」って。&lt;br /&gt;
【高橋さん】：こっちにも聞こえる声で言えよ。&lt;br /&gt;
【道枝さん】：言ってるやろ。聞いてないのはそっちや。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：声量的に俺のところまでがギリやったかな。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「マジック キャプチャー」はAIが奇跡の瞬間を撮ってくれる機能と謳われていますが、皆さんが過去に撮った奇跡の瞬間や皆さんがこれから撮ってみたい奇跡の瞬間を教えてください。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：まだみんなでできていないのが「スカイダイビング」。前に誰か言ってなかった？ スカイダイビングがしたいって。&lt;br /&gt;
【大西さん】：謙杜？&lt;br /&gt;
【長尾さん】：あー、言いました、言いました。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：みんなで手をつないで輪っかになった姿をちょっと写真に収めて。&lt;br /&gt;
【大西さん】：誰が撮んの？ 不安すぎるわ。「 Google Pixel 」持ちながらは。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：お父さんかな。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：地上から撮ってくれるかもしれへん。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：スカイダイビングはいいかも。より絆が深まりそうな感じがします。空の体験って、あんまりしないから。その時に乗るのは、CMで乗っているお父さんジェットかな。&lt;br /&gt;
【大西さん】：あれはかわいかった。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：でも、CMは俺一人だけ飛行機にぶら下がっていたから、めっちゃ怖いねん。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：あれこそ奇跡の瞬間ですけどね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――CMは海外旅行がテーマですが、海外に行った際のエピソードや思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：僕らはアジアツアーに行かせてもらいましたね。&lt;br /&gt;
【長尾さん】：そういえば、大橋くんがずっと海外で食べたトリュフか何かの香りが鼻に残っていると話していて&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：なにそれ？&lt;br /&gt;
【大西さん】：アジアツアーの香港公演中、みんなで中華を食べた時、大橋くんがトリュフチャーハンみたいなのを食べたんですよ。その時のトリュフが、ほんまかウソか分からんけど、いまだにここ（鼻の奥）に残っているらしい。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：鼻の左側に何か知らんけど、ずっとトリュフがおって。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：まだおんの？&lt;br /&gt;
【大橋さん】：いや、今はおらんけど、ほんまに1年弱ぐらいおったんや。&lt;br /&gt;
【大西さん】：だから、たまに大橋くんからトリュフの香りがしてくる時があったんですよ。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：そうやねん。&lt;br /&gt;
【大西さん】：それで「昨日、トリュフ食べた？」って言ったら、「食ってへんねん、半年前の香港のトリュフかなぁ」って。毎回その話をしていました。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：え、トリュフを吸い込んだ？ だって香りもするわけやろ？&lt;br /&gt;
【大西さん】：その瞬間を取ればよかった。トリュフが住み着く瞬間（笑）。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：それ無理かな、再現できへんかな。&lt;br /&gt;
【大橋さん】：無理やろ、絶対。でも、香港のトリュフはすごい。&lt;br /&gt;
【藤原さん】：いや、それは大橋がすごいのよ。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：食べ方が下手なのか、何なのか。&lt;br /&gt;
【大西さん】：そろそろ補充しに行かなあかんな。&lt;br /&gt;
【西畑さん】：香港に（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル ：「トルコアイス」篇（15秒）、「陽気なヤツら」篇（30秒）&lt;br /&gt;
出演：なにわ男子（西畑大吾／大西流星／道枝駿佑／高橋恭平／長尾謙杜／藤原丈一郎／大橋和也）／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
公開日時： 2026年8月13日（木）午前0時&lt;br /&gt;
動画URL ：「トルコアイス」篇　15秒 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/VeG9gqU7pjc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/VeG9gqU7pjc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　「陽気なヤツら」篇　 30秒&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Sww_1bXPpbQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Sww_1bXPpbQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー・メイキング動画概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
出演：なにわ男子（西畑大吾／大西流星／道枝駿佑／高橋恭平／長尾謙杜／藤原丈一郎／大橋和也）／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
公開日時： 2026年8月13日（木）午前0時&lt;br /&gt;
公開サイト：ソフトバンク公式YouTubeチャンネル　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/c71f2Zb_YsY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/c71f2Zb_YsY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
CD ：水本 晋平&lt;br /&gt;
CMプランナー ：藤原 慶太、河田 紗弥&lt;br /&gt;
AD：柴谷 麻以&lt;br /&gt;
BP ：野村 勇太&lt;br /&gt;
プロデューサー ：稲垣 護、佐藤 正人、井上 架音&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー ： 佐藤 るる&lt;br /&gt;
ディレクター ：川崎 拓也&lt;br /&gt;
カメラマン：宝智 陽志郎&lt;br /&gt;
ライトマン ：山口 高幸&lt;br /&gt;
美術デザイナー：小野 彩子 　&lt;br /&gt;
スタイリスト：田上 直人&lt;br /&gt;
ヘアメイク：三浦 由美&lt;br /&gt;
オフライン エディター ：小野 彩子&lt;br /&gt;
オンライン エディター ：池田 拓馬&lt;br /&gt;
ミキサー：福田 実希&lt;br /&gt;
SE：徳永 義明&lt;br /&gt;
動物プロダクション ：伊賀 紀江&lt;br /&gt;
キャスティング ：植芝 禎子、原口 巧、榊原 塁&lt;br /&gt;
出演タレント：なにわ男子、北大路欣也(犬のお父さん)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ　「FRUITS ZIPPER」が好きなことに夢中でチャレンジ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124049</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>「FRUITS ZIPPER」が好きなことに夢中でチャレンジ！ 【Google Pixel｜au】が支える最高の夏！ 【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ 「おすずの天体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FRUITS ZIPPER」が好きなことに夢中でチャレンジ！&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】が支える最高の夏！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ&lt;br /&gt;
「おすずの天体観測」篇・「るなぴのアクションペインティング」篇&lt;br /&gt;
2026年8月13日（木）から公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューでは夏フェス遠征中の大熱唱や、メンバーで夏祭りを楽しんだ思い出を明かす！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長 CEO: 松田 浩路、以下 KDDI）は、Z世代を中心に人気を集め、幅広い世代に支持されている7人組アイドルグループ「FRUITS ZIPPER」を起用し、新発売のスマートフォン「Google PixelTM 11 シリーズ」とauの通信を題材とした【Google Pixel｜au】の新CMを、2026年8月13日（木）より公開します。「やっちゃえSummerチャレンジ」というテーマの下、奇跡の瞬間を逃さないAIカメラと、つながる体感No.1のauの通信が、 “好き”に夢中になるのを支えてくれることを、月足天音さん、鎮西寿々歌さん、松本かれんさんが出演する「おすずの天体観測」篇、櫻井優衣さん、仲川瑠夏さん、真中まなさん、早瀬ノエルさんが出演する「るなぴのアクションペインティング」篇を通じて訴求していきます。なお、本作品はメンバーの“好き”に立脚した企画で、「おすずの天体観測」篇は宇宙が好きな鎮西さん、「るなぴのアクションペインティング」篇は絵を描くことが好きな仲川さんにちなんだ作品となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】　やっちゃえSummerチャレンジ「おすずの天体観測」篇&lt;br /&gt;
　山頂でたき火を囲みながら、満天の星空を眺める月足さん、鎮西さん、松本さん。「念願の…天体観測ぅ〜!!」と夏の星座を楽しむ鎮西さんの姿を、松本さんが撮影しますが、顔が暗かったり指が入ってしまっていたりと残念な仕上がりに。そこで鎮西さんが Google Pixel の「話して編集」を使い、「え〜、顔を明るく、人物に寄って、UFOも飛ばしちゃって！」と話しかけると、写真は理想の一枚へと自動で編集されます。その後、編集された写真や動画は人が多い繁華街にいる「FRUITS ZIPPER」の他のメンバーの元へ次々と共有されます。「いっぱい来たっ!!」「混んでるけど」「auならサックサク〜！」と写真や動画を見て喜ぶメンバーたち。一連のストーリーを通して、 Google Pixel で利用できる「話して編集」の便利さと、auなら人混みでもつながる安心を訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】　やっちゃえSummerチャレンジ「るなぴのアクションペインティング」篇&lt;br /&gt;
　仲川さんが「いやぁ、やりたかったんだよね〜！」とペンキを真っ白な壁へ勢いよくかけると、アクションペインティングがスタート。みんなで夢中になって、自由にペンキを飛ばしながらアート制作を楽しむ様子を、櫻井さんが Google Pixel で撮影します。すると真中さんが誤って仲川さんにペンキをかけてしまい、早瀬さんが「今のは写真撮りたかった…！」と決定的瞬間を撮り逃したことを惜しみます。しかし、ここぞとばかりに櫻井さんが「はーい！Pixelなら〜!? AIが奇跡の瞬間を！」「お〜！撮れてる〜！」と、「マジック キャプチャー」を活用。その後、ライブ配信を視聴するシーンへ切り替わり、人が多い駅で電車を待つ「FRUITS ZIPPER」の他のメンバーが「やっぱauは、どこでも快適につながるね！」と配信を楽しんでいます。一連のストーリーを通じ、 Google Pixel 11 シリーズで利用できる「マジック キャプチャー」の魅力と、auはつながる体感No.1であることを訴求します。&lt;br /&gt;
新CMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（YouTube 公式チャンネル） &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ「おすずの天体観測」篇&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/S4tqmDIbH1U&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/S4tqmDIbH1U&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ「るなぴのアクションペインティング」篇&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Iwx6UulUFRc%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Iwx6UulUFRc &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年8月13日（木）更新予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メイキング】&lt;br /&gt;
◆見どころ&lt;br /&gt;
　月足さん、鎮西さん、松本さんが出演した「おすずの天体観測」篇は、満天の星空をイメージした幻想的なセットで、終始和やかな雰囲気で進行しました。撮影の合間には、セット内に設置された本物の草むらで遊びながら一本だけ長く伸びた草を見つけて大盛り上がりするなど、無邪気な笑顔を見せる3人の姿も。&lt;br /&gt;
　櫻井さん、仲川さん、真中さん、早瀬さんが出演した「るなぴのアクションペインティング」篇の撮影では、4人は真っ白なスタジオに真っ白なつなぎ姿で登場し、撮影開始前から笑顔いっぱい。絵を描くのが好きだという仲川さんによる豪快なペンキ投げが見事に決まると、現場からは拍手が湧き起こります。その後はそれぞれがローラーやペイントガンなどの道具を手に、思い思いにアクションペインティングを満喫。その途中、早瀬さんが丁寧に描いていた猫の絵に、真中さんが誤ってペンキをかけてしまうハプニングも発生。真中さんが座り込んで謝ると、早瀬さんがローラーブラシでかわいらしくお仕置きするほほ笑ましい一幕も。最後はペンキまみれになったメンバーが台車に乗って楽屋へ移動し、終始笑顔あふれる撮影となりました。&lt;br /&gt;
　インタビュー撮影後には、CM撮影数日前に誕生日を迎えた仲川さんにサプライズでバースデーケーキをプレゼント。Geminiでデザインした特製ケーキが登場すると、仲川さんは「すごい！」と目を輝かせながら大喜び。笑顔いっぱいで幸せそうに感想を語り、温かな祝福ムードに包まれました。どのシーンも夢中で楽しみながら撮影に臨んだ「FRUITS ZIPPER」の皆さん。メンバー同士の仲の良さと、現場全体の明るい空気が伝わるメイキング映像にぜひご注目ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【インタビュー】&lt;br /&gt;
概要：&lt;br /&gt;
「FRUITS ZIPPER」全員でのインタビュー、「おすずの天体観測」篇に出演する3人ショットインタビュー、「るなぴのアクションペインティング」篇に出演する4人ショットインタビューを行いました。CM撮影の感想や、夏の思い出、やってしまった出来事など盛りだくさんの内容となっております。メンバーの素顔が垣間見えるインタビューをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「FRUITS ZIPPER」全員インタビュー&lt;br /&gt;
Q. 今回で、【Google Pixel｜au】のCM出演が5回目となりました。今回は、皆さんの好きなことやご興味のあることにちなんだ企画でしたが、CM撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
鎮西さん：今回3人で撮影させていただいたテーマが天体観測でした。過去にいろんな星空を見てすごく感動した経験があったのですが、最近はあんまりきれいな星空を見られていないですし、メンバーと一緒にきれいな星空を見たいなと思っていたので3人で一緒に見られてうれしかったです。途中流れ星が流れたっていうところがあって、おのおのの願い事がかなえばいいなって思いました。&lt;br /&gt;
櫻井さん：私たちは4人でペンキをかけ合ったりするシーンだったんですけど、みんなでわちゃわちゃすることが「FRUITS ZIPPER」のよさだったりするなと思ったので、本当に純粋に楽しんで挑めた企画だったなと思います。すごい楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. アクションペインティング企画は、絵が好きな“仲川画伯”にちなんだ企画ですが、企画を聞いたときのお気持ちを教えてください。&lt;br /&gt;
仲川さん：描くのが大好きなので、ただ絵を描くだけじゃなくてみんなにも絵を描こうって思いました。それが体現できてめちゃめちゃ楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 「やっちゃえSummerチャレンジ」のSummerにちなんで、メンバー同士での夏の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
早瀬さん：私たちがデビューしたての頃、みんなで夏フェスの遠征で、車で移動していたんですけど、その時に瑠夏が夏の暑い感じの曲、夏っぽい暑い曲とかを車の中で歌ってすごい大熱唱してくれて、みんなで車の中で大騒ぎしながら現地に行ったのがめちゃめちゃ思い出に残っています。夏って言われたら、夏フェスと瑠夏がめっちゃ浮かんでくるくらいめっちゃもう焼き付いている、私の記憶が（笑）。&lt;br /&gt;
仲川さん：夏が大好きだからね。大洗のフェスに出たことがあって、その時にフェスと花火大会もセットになっていたんです。私たちのステージが終わった後、最後夜の暗くなるところまで待ってみんなで花火を見て、その後にちょこっと屋台とかもやっていたのでみんなでちょっと抜け出して屋台でいろんなの買ったり、みんなで食べたり。フェスで行ったけど、みんなで夏祭りで遊べたみたいな思い出もプラスアルファになってすごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 来月から始まるホールツアーへの意気込みを教えてください。&lt;br /&gt;
松本さん：まだ今準備中なんですけど、いつもの「FRUITS ZIPPER」と違う雰囲気の曲があったりとか！今アリーナツアーをしてるんですけど、ホールツアーはすごい距離が近くみんなに会えるんじゃないかなって思って、楽しみにしています。&lt;br /&gt;
早瀬さん：行ったことのない地域が結構あります。今回のホールツアーでは、私たちのことをテレビで見て応援してくれているけど今まで会いに行けたことがないよっていう人たちまで近い距離で会えると思うのですごい楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 最後に、CMを心待ちにしているファンの皆さんに一言お願いします。&lt;br /&gt;
真中さん：【Google Pixel｜au】の新CMが完成しました！「やりたかったことを夢中になってやってみよう」をテーマにしたCMとなっています。&lt;br /&gt;
月足さん：【Google Pixel｜au】と夢中で楽しむ夏を過ごしましょう。ぜひ見てくださいね！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アーティスト詳細&lt;br /&gt;
＜FRUITS ZIPPER＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」より2022年4月にデビューした、月足天音・鎮西寿々歌・櫻井優衣・仲川瑠夏・真中まな・松本かれん・早瀬ノエルの7人組アイドルグループ。&lt;br /&gt;
　「原宿から世界へ」をコンセプトに、多様なカルチャーの発信地、個性の集まるファッションの街“原宿”から「NEW KAWAII」を発信していく。2ndシングル「わたしの一番かわいいところ」がTikTokでZ世代を中心に注目を集め、TikTok内での再生回数は約30億回、MVは7,500万再生を突破。&lt;br /&gt;
　2025年第76回NHK紅白歌合戦に初出演。2026年2月には、グループ最大規模となる東京ドーム公演を開催した。 2026年秋には全国18都市23公演を巡る秋のホールツアーが決定している。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■auネットワーク「つながる体感No.1」について&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2） 5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3） 「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注4）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Google Pixel 11 シリーズについて&lt;br /&gt;
Google Pixel 11 で、毎日を特別に。Google Pixel 11 は、存在感のあるデザインも、受賞歴のある革新的な Pixel カメラも備えています。細かな雑務は Gemini Intelligence がサポート。今この瞬間に集中できる設計です1。&lt;br /&gt;
1 一部の国や地域、言語で利用できます。対象年齢は 18 歳以上です。機能の提供状況は異なる場合があります。一部の機能では、利用量に応じて定期購入が必要となる場合があります。回答の正確性をお確かめください。一部の機能は Gemini アプリ経由で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マジック キャプチャー&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マジック キャプチャーなら動画を撮影しながら写真も残せます。撮影後は、トリミングやブレ補正などの編集を自動で実行。その瞬間の空気感まで思い出せるような仕上がりになります1。&lt;br /&gt;
1 使用状況によって結果は変化する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
話して編集&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
編集が驚くほど簡単になりました。ツールを選んだりスライダーを調整したりする必要はありません。Google フォトなら、思い描いた構想を伝えるだけで、すぐに形にできます1。&lt;br /&gt;
1 Gemini アプリで利用できます。提供状況は国や地域、言語によって異なる場合があります。詳しくは、g.co/photos/ask をご確認ください。使用状況によって結果は変化する場合があります。対象年齢は 18 歳以上です。&lt;br /&gt;
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Gemini Intelligence&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google Pixel が、さらに頼れる存在に。あなたに合わせた高度なサポートで、情報の検索、タスク実行、アイデア出しがさくさく進みます1。美しく洗練されたビジュアルと、ストレスのない軽快な使い心地を両立しました。また、使用するデータは自分で管理でき、設定変更はいつでも可能です。&lt;br /&gt;
1 一部の国や地域、言語で利用できます。対象年齢は 18 歳以上です。機能の提供状況は異なる場合があります。一部の機能では、利用量に応じて定期購入が必要となる場合があります。回答の正確性をお確かめください。一部の機能は、Gemini アプリ経由で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google Pixel の Quick Share が AirDrop に対応&lt;br /&gt;
Google Pixel の Quick Share を使えば、インターネットに接続しなくても、Google Pixel シリーズのスマートフォンと iOS、iPadOS、macOS デバイスとの間で、写真、動画、ファイルをすばやく安全に共有できます1。&lt;br /&gt;
1 本機能の互換性は、Google のシステムのみを介して提供されています。対応するデバイスが必要です（詳しくは、g.co/android/quickshare をご確認ください）。デバイスが Bluetooth の通信範囲内にある必要があります。AirDrop、macOS および iPadOS は、米国およびその他の国で登録された Apple Inc. の商標です。iOS は、米国とその他の国における Cisco の商標または登録商標であり、同社の使用許諾のもとで使用されています。&lt;br /&gt;
※ Google Pixel および Gemini は、Google LLC の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202608124049/_prw_PI2im_1GD0RdGC.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>J:COMが「親の相続経験に関する実態調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053734</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、直近5年以内に親の相続を経験した人（30代～60代の男女）を対象に「親の相続経験に関する実態調査」を実施しました。こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、直近5年以内に親の相続を経験した人（30代～60代の男女）を対象に「親の相続経験に関する実態調査」を実施しました。この調査から、相続手続きの実態や生前の準備状況、相続経験後の意識などが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜背景＞&lt;br /&gt;
高齢化が進む中高齢化の進展に伴い、相続は多くの人が直面する重要な節目となっています。また、近年は金融資産の多様化やオンラインサービスの普及などにより、相続において確認・整理すべき事項も増えています。しかし、実際に親の相続を経験した人がどのような負担や苦労を感じたのか、生前にどのような準備がされていたのかについては、十分に知られていません。そこでJ:COMは、直近5年以内に親の相続を経験した30代～60代の男女を対象に、「親の相続経験に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査サマリー＞&lt;br /&gt;
・直近5年以内に親の相続を経験した人の4割以上が、親の相続手続きの完了までに「半年以上」かかったと回答&lt;br /&gt;
・親の相続において主に大変だったことや苦労したことは、「役所や金融機関などでの各種手続き」や「戸籍謄本等の必要書類の収集・取り寄せ」&lt;br /&gt;
・直近5年以内に親の相続を経験した人の6割弱が、親の相続において有償で専門家へ「依頼した」と回答&lt;br /&gt;
・直近5年以内に親の相続を経験した人の約6割が、親の生前に相続や財産について「十分に話し合う機会がなかった」と回答&lt;br /&gt;
・直近5年以内に親の相続を経験した人の半数以上が、親の相続を振り返り、親が生前に行っていた準備は「特にない」と回答&lt;br /&gt;
・親の相続を振り返り、生前に行っておく必要があったと主に考えることは、「実家の片付け・不用品の処分」や「相続について家族で話し合う機会を設けること」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査期間：2026年7月24日～7月26日&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象：直近5年以内に親の相続を経験した人（30代～60代の男女）&lt;br /&gt;
調査人数：330名&lt;br /&gt;
モニター提供元：RCリサーチデータ&lt;br /&gt;
※回答比率は小数点第二位を四捨五入しているため、回答比率の合計は100.0%にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直近5年以内に親の相続を経験した人の4割以上が、親の相続手続きの完了までに「半年以上」かかったと回答&lt;br /&gt;
「親の相続手続きの完了までにかかった期間はどのくらいか」を尋ねる設問への回答では、1位が「1ヶ月～3ヶ月未満」で28.8%、2位が「3ヶ月～6ヶ月未満」で22.4%、3位が「6ヶ月～10ヶ月未満」で16.4%という結果になりました。「6ヶ月以上」という各回答の比率を合計すると42.4%となり、この結果から、直近5年以内に親の相続を経験した人の4割以上が、親の相続手続きの完了までに「半年以上」かかったことが判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親の相続において主に大変だったことや苦労したことは、「役所や金融機関などでの各種手続き」や「戸籍謄本等の必要書類の収集・取り寄せ」&lt;br /&gt;
「親の相続において大変だったことや苦労したことは何か」を尋ねたところ、1位が「役所や金融機関などでの各種手続き（開所時間の短さ、専門用語・制度理解を含む）」で37.9%、2位が「戸籍謄本等の必要書類の収集・取り寄せ」で37.6%、3位が「遺品整理」で25.2%という結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直近5年以内に親の相続を経験した人の6割弱が、親の相続において有償で「最初から専門家へ依頼した」または「途中まで自ら手続きを進めながらも限界を感じて専門家へ依頼した」と回答&lt;br&gt;「親の相続において、有償で専門家（税理士・司法書士等）へ依頼したか」を尋ねたところ、1位が「専門家には依頼せず手続きを完了させた」で43.0%、2位が「最初から専門家に依頼した」で40.0%、3位が「途中まで自分で進めたが限界を感じて専門家に依頼した」で17.0%という結果になりました。「専門家には依頼せず手続きを完了させた」という回答が最も多い一方で、2位と3位の各回答の比率を合計すると57.0%となり、この結果から、直近5年以内に親の相続を経験した人の6割弱が、親の相続において有償で「最初から専門家へ依頼した」または「途中まで自ら手続きを進めながらも限界を感じて専門家へ依頼した」ことがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直近5年以内に親の相続を経験した人の約6割が、親の生前に相続や財産について「話し合う機会がなかった」と回答&lt;br&gt;「親の生前に相続や財産について話し合う機会はどの程度あったか」を尋ねたところ、1位が「あまり話し合わなかった」で29.7%、2位が「全く話し合わなかった」で29.4%、3位が「少しは話し合った」で27.9%という結果になりました。1位と2位の各回答の比率を合計すると59.1%となり、この結果から、直近5年以内に親の相続を経験した人の約6割が、親の生前に相続や財産について、「十分に話し合う機会がなかった」と回答していることが判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;直近5年以内に親の相続を経験した人の半数以上が、親の相続を振り返り、親が生前に行っていた準備は「特にない」と回答&lt;br&gt;「親の相続を振り返り、親が生前に行っていたことは何か」を尋ねたところ、1位が「特にない」で52.1%、2位が「相続について家族で話し合う機会を設けること」で13.9%、3位が「実家の片付け・不用品の処分」で12.4%という結果になりました。この結果から、直近5年以内に親の相続を経験した人の半数以上が、親の相続を振り返り、親が生前に行っていた準備は「特にない」と回答したことがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親の相続を振り返り、生前に行っておく必要があったと主に考えることは、「実家の片付け・不用品の処分」や「相続について家族で話し合う機会を設けること」&lt;br&gt;「親の相続を振り返り、生前に行っておく必要があったと思うことは何か」を尋ねたところ、1位が「実家の片付け・不用品の処分」で40.3%、2位が「相続について家族で話し合う機会を設けること」で30.9%、3位が「財産目録の作成・資産の可視化」で26.4%という結果になりました。&lt;br /&gt;
この結果から、親の相続を振り返り、生前に行っておく必要があったと主に考えることは、「実家の片付け・不用品の処分」や「相続について家族で話し合う機会を設けること」であることがわかりました。また、前問の「親の相続を振り返り、親が生前に行っていたことは何か」を尋ねる設問への回答結果と比較すると、上位2項目に変動はないものの、本設問で3位の「財産目録の作成・資産の可視化」は、前問では7位（9.4%）に留まっています。この結果から、「財産目録の作成・資産の可視化」は、親が生前に行っているケースは少ない一方で、相続経験後に、その必要性を感じる人が多い項目であることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ&lt;br /&gt;
本調査から、親の相続手続きには長い期間と多くの苦労を伴う実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
生前に十分な準備ができれば望ましいものの、高齢になってからの準備は心理的・身体的な負担も大きく、必ずしも容易ではありません。その結果、相続人である子ども世代に大きな負担がかかるケースもあります。専門家への依頼にハードルを感じる方もいる一方で、仕事や家事、育児、介護と並行して相続手続きを進める負担を考えると、専門家の力を借りることも有効な選択肢といえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対し、JCOM株式会社の「J:COM 相続そうだん」は、相続の不安を軽減し円滑な解決へ導くためのサービスです。初期段階の疑問を解消する無料のコンシェルジュ相談や専門家紹介などの充実したサポート体制により、ご自身の状況に応じた最適な解決策をご提案します。複雑な相続において「次に取るべき行動」を明確にすることで、ご遺族の負担軽減と安心できる相続環境の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査実施会社&lt;br /&gt;
JCOM株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館&lt;br /&gt;
代表取締役社長：岩木 陽一&lt;br /&gt;
事業内容：ケーブルテレビ局の統括運営を通じた有線テレビジョン放送事業及び電気通信事業、ケーブルテレビ局及びデジタル衛星放送向け番組供給事業統括 等&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/service/so-zoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/service/so-zoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
JCOM株式会社が提供する「J:COM 相続そうだん」は、相続に関するさまざまな悩みをサポートするサービスです。経験豊富なコンシェルジュにオンラインで気軽に無料相談できる点が特長です。J:COMのサービス利用者に限らず、どなたでもご利用いただけます。Web上で簡単な質問に答えるだけで、相続のチェックポイントがわかる相続かんたん診断も提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608053734/_prw_PI17im_7tXp7V99.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>パンドウイット、最大150mの1GbE伝送に対応するTX6™ ER (Extended Reach) ケーブルの発売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033553</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パンドウイット</dc:creator>
        <description>パンドウイットコーポレーション日本支社（本社：東京都港区、日本支社長：高山秋久、以下パンドウイット）は、従来のツイストペアケーブル配線で一般的な100mチャネル長を超え、最大150mの1GbE伝送に対...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/8/6&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.panduit.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;パンドウイット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

パンドウイットコーポレーション日本支社（本社：東京都港区、日本支社長：高山秋久、以下パンドウイット）は、従来のツイストペアケーブル配線で一般的な100mチャネル長を超え、最大150mの1GbE伝送に対応する新製品「TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブル」の発売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
製品の特徴&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブルは、22AWG導体を採用したCategory 6銅線ケーブルで、監視カメラ、アクセスコントロール、無線LANアクセスポイント、ビルオートメーション、IoTデバイスなど、100mを超える位置に設置されるネットワーク機器への接続を支援する配線ソリューションです。&lt;br /&gt;
従来、100mを超える配線が必要な環境では、追加の通信室、統合ポイント、PoEエクステンダー、メディアコンバーター、または光ファイバーへの置き換えなどが検討される場合がありました。TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブルは、こうした追加機器や中間設備の削減に貢献し、設計の自由度向上、施工の簡素化、初期導入コストおよび保守負担の低減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な特徴 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 最大150mの1GbE伝送に対応：100Mbps／1Gbps通信において最大150mのポイント・ツー・ポイント構成に対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 10Mbps用途では最大240mに対応：低速通信を利用する一部のアプリケーションでは、最大240mのポイント・ツー・ポイント構成に対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● PoE Type 4に対応：最大90WのPoE Type 4アプリケーションをサポートし、監視カメラ、無線LANアクセスポイント、センサー、カードリーダーなどのエッジデバイスへの給電に適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 22AWG導体による電力損失の低減：24AWGケーブルと比較して40%以上の電力損失低減を実現し、PoEアプリケーションにおける電力効率向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 追加機器・中間設備の削減を支援：通信室、統合ポイント、アクティブエクステンダーなどの削減により、必要機器の低減、施工・保守コストの抑制、ネットワーク設計の簡素化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 既存のパンドウイット接続製品との互換性：既存のパンドウイット銅線接続ソリューションとの組み合わせにより、現行ネットワークインフラへの導入を容易にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 認定条件下で25年システム保証に対応：パンドウイットのExtended Reachガイドラインに従い、認定ソリューションとして施工・試験された場合、25年システム保証の対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TX6&amp;trade; ER (Extended Reach) ケーブルは、屋外機器、倉庫、駐車場、キャンパス環境、産業施設、スマートビルディングなど、通信室から離れた場所にネットワーク機器を設置する用途に適しています。&lt;br /&gt;
特に、監視カメラ、アクセスコントロール、無線LAN、ビル管理システム、IoTセンサーなど、データ通信とPoE給電の両方が求められるエッジデバイスの設置において、より柔軟なネットワーク設計を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
提供価値&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
本製品は、施設管理者、ネットワーク設計者、システムインテグレーター、電気通信工事業者、スマートビルディングおよび産業施設のインフラ構築に携わるお客様に向けて、長距離配線、PoE給電、施工性、設備コスト削減、運用効率化の各面で価値を提供します。&lt;br /&gt;
100mを超える場所にネットワーク機器を設置する場合でも、追加の通信室や中継機器の設置を抑えながら、信頼性の高いデータ通信と給電を実現します。これにより、倉庫、駐車場、工場、キャンパス施設、商業施設などにおけるネットワーク接続範囲を拡大し、セキュリティ、運用管理、IoT化、スマートビルディング化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
パンドウイットについて&lt;br /&gt;
──────────────────────────────&lt;br /&gt;
1955年の創業以来、問題解決への飽くなき挑戦を文化とするパンドウイットは、企業のビジネスを市場での成功へと「有意義に結びつける」役割を果たしてきました。パンドウイットは、データセンターから通信施設に至るまで、またオフィスのデスクから工場施設のフロアに至るまで、企業全体にわたる環境下の物理、電気、ネットワークのインフラストラクチャーに最先端のソリューションをもたらします。米国イリノイ州ティンレイパークのパンドウイット本社および世界112の拠点は、強固なパートナーエコシステム、定評ある品質と技術的リーダーシップを通じ「つながる世界」のビジネスをサポート、さらなる成長と発展に寄与します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103006/202608033553/_prw_PI1im_AB5NBZG3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Prime Video」で「プレミアTVパック」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043649</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、チャンネル各社と連携し、「Prime Video」のサブスクリプションにおいて、新たなチャンネルパッケージサービス「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、チャンネル各社と連携し、「Prime Video」のサブスクリプションにおいて、新たなチャンネルパッケージサービス「プレミアTVパック」を企画・組成しました。本サービスは、2026年8月5日（水）より提供開始され、「Prime Video」で新たに視聴可能な6チャンネルを含む全12チャンネルを月額1,320円でお楽しみいただけます。これにより、リニアチャンネルとビデオオンデマンド（以下、VOD）をワンパッケージで楽しめる新たな視聴体験を実現します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新チャンネルパッケージ「プレミアTVパック」企画の背景・狙い&lt;br /&gt; 
近年、お客さまのコンテンツ視聴スタイルは大きく変化しており、好きな作品を、好きな時に、好きな場所で自由に楽しめるビデオオンデマンドに加え、従来のテレビ放送のように番組編成に沿ってコンテンツを視聴するストリーミングサービスでの視聴スタイルに対する期待が高まっています。&lt;br /&gt; 
こうしたニーズの変化を捉え、「選ぶ楽しさ」と、「出会う楽しさ」の双方を提供する新たな視聴体験として、「Prime Video」のサブスクリプション上で提供される「プレミアTVパック」を企画・組成しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「プレミアTVパック」企画におけるJ:COMの役割&lt;br /&gt; 
J:COMが30年にわたり培ってきた放送事業の実績や経験を生かし、「プレミアTVパック」の企画・設計を主導しました。参画するチャンネル各社と連携し、「Prime Video」上で多彩なコンテンツに出会える視聴体験の提供モデルの実現に取り組み、お客さまとコンテンツとの新たな接点を創出します。本取り組みを通じて、コンテンツの流通機会をさらに拡大し、映像コンテンツ市場のビジネス活性化にも貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「プレミアTVパック」の３つの特長&lt;br /&gt; 
①Prime Videoに新たに登場するチャンネルを含む厳選12チャンネルをパッケージ化&lt;br /&gt; 
「プレミアTVパック」は「ニュースもエンタメもスポーツも毎日の楽しみがここに」をコンセプトに、ニュース・経済から、スポーツ、映画、ドラマ、時代劇、お笑い、バラエティ番組、旅行まで、国内外の多彩なジャンルのコンテンツを提供します。幅広いジャンルの専門チャンネルをパッケージ化することで、お客さまの多様な視聴ニーズに応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②2つの視聴スタイルをひとつにしたお得なチャンネルパッケージ&lt;br /&gt; 
好きな時に、好きな作品をお楽しみいただけるオンデマンド視聴に加え、リニアチャンネルでは従来のテレビ放送と同様に番組編成に沿って配信することで、「思いがけないコンテンツとの出会い」も生まれる点が特長です。こうした2つの視聴スタイルを組み合わせてパッケージ化することで、各チャンネルやVODを個別に利用する場合に比べ、よりお得に幅広いコンテンツをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③「プレミアTVパック」のために厳選したコンテンツラインナップ&lt;br /&gt; 
既に「Prime Video」で展開されているチャンネルについても、「プレミアTVパック」向けにコンテンツを再編成し、パッケージとしての魅力を高めたラインナップでお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは今後もお客さまの視聴体験のさらなる価値向上を目指すとともに、多様化する視聴スタイルに対応したサービスを展開することで、新たなお客さまとの接点や、コンテンツとの出会いの機会を創出してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「プレミアTVパック」概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 サービス名称&lt;br /&gt;  
 「プレミアTVパック」&lt;br /&gt;  
 
 
 サービス内容&lt;br /&gt;  
 リニアチャンネルとビデオオンデマンド（VOD）のセット&lt;br /&gt; チャンネルラインナップは&lt;a href=&quot;http://amazon.co.jp/subscription/premiertvpackjp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 月額料金&lt;br /&gt;  
 月額1,320円（税込）（初回登録後７日間無料）&lt;br /&gt; Prime Videoからのお申し込みが必要です&lt;br /&gt;  
 
 
 サービス提供開始日&lt;br /&gt;  
 2026年8月5日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 提供チャンネル&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (★)印は&lt;br /&gt; Prime Videoに新たに登場するチャンネル&lt;br /&gt;  
 リニアチャンネル＆VOD&lt;br /&gt;  
 ①日本映画NET for プレミアTVパック&lt;br /&gt; ②時代劇専門チャンネルNET for プレミアTVパック&lt;br /&gt; ③J SPORTS for プレミアTVパック&lt;br /&gt; ④日経CNBC&lt;br /&gt; ⑤KBS WORLD+ for プレミアTVパック&lt;br /&gt; ⑥CNN U.S.　 (★)&lt;br /&gt; ➆GAORA SELECTION for プレミアTVパック　(★)&lt;br /&gt;  
 
 
 VODのみの提供&lt;br /&gt;  
 ⑧MONDO TV 麻雀&amp;amp;パチンコ・パチスロ　(★)&lt;br /&gt; ⑨旅チャンネル　(★)&lt;br /&gt; ⑩THE 犯罪捜査ファイル・チャンネル　(★)&lt;br /&gt; ⑪ゴルフネットワーク+　for プレミアTVパック&lt;br /&gt; ⑫お笑いTV for プレミアTVパック　(★)&lt;br /&gt;  
 
 
 
※「プレミアTVパック」はPrime Videoのサブスクリプションです。J:COMブランドで展開する放送・配信サービスではありません。&lt;br /&gt; 
※リニアチャンネル：番組表に沿って24時間リアルタイムでコンテンツがチャンネル形式で配信される方式&lt;br /&gt; 
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608043649/_prw_PI1im_hoNh9q1M.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロボクサー　中谷 潤人選手が始球式に初挑戦 「印象に残る“光る一球”を投げたい」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033551</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>横浜 DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーである JCOM株式会社（ J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、 2026年 8月 18日（火）に横浜スタジアム（神奈川...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
横浜 DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーである JCOM株式会社（ J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、 2026年 8月 18日（火）に横浜スタジアム（神奈川県横浜市中区）で行われる「横浜 DeNAベイスターズ 対 読売ジャイアンツ」戦に冠協賛し、「 J:COM光 ナイター」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜中谷 潤人選手＞＜昨年のイベントの模様＞※2026年はキッズスターナイトの実施はありません&lt;br /&gt; 
試合前の始球式には、プロボクサーの中谷 潤人選手（神奈川県相模原市在住、 M.Tボクシングジム所属）が登場します。中谷選手は、世界 3階級制覇を達成し、 WBC（世界ボクシング評議会）スーパーバンタム級世界ランク 1位に位置する日本ボクシング界を代表するトップアスリートの一人です。今回が始球式初挑戦となる中谷選手が、「 J:COM光 ナイター」を盛り上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ＜中谷　潤人選手 コメント＞&lt;br /&gt; このたび始球式を務めさせていただくこととなりました。下半身から力を伝えるボクシングで培った動きをいかし、まずはノーバウンド投球、そしてストライクを目指して頑張ります。横浜スタジアムのマウンドという特別な舞台で「J:COM光 ナイター」の名前のとおり、皆さんの印象に残る“光る一球”を投げたいと思います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
またJ:COMは地域のスポーツ振興の取り組みとして、「J:COM CUP学童軟式野球大会」を毎年開催しています。その取り組みの一環として、試合当日は昨年度大会のブルーリーグ優勝チーム「鎌倉レッドサン」（神奈川県鎌倉市）およびグリーンリーグ優勝チーム「サンダースJBC」（神奈川県相模原市）の選手たちを体験プログラムと試合観戦に招待します。中谷選手による始球式とあわせて、子どもたちがトップアスリートの活躍を間近で体感する機会を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは地域に根差した企業として、協賛試合などのスポーツイベントの開催や放送を通じて、横浜DeNAベイスターズをはじめとするスポーツを盛り上げ、地域社会の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜イベント概要＞※天候等の事情により予定が変更または中止となる場合、&lt;a href=&quot;https://www.baystars.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;横浜DeNAベイスターズの公式サイト&lt;/a&gt;でご案内します&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 「J:COM光 ナイター」&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 8月18日（火）17:45（予定）※試合開始に合わせて始球式を実施&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所&lt;br /&gt;  
 横浜スタジアム（横浜市中区横浜公園）&lt;br /&gt;  
 
 
 始球式ピッチャー&lt;br /&gt;  
 プロボクサー 中谷 潤人選手&lt;br /&gt;  
 
 
 ご招待イベント&lt;br /&gt; ※募集は終了しました&lt;br /&gt;  
 抽選で合計15組30名様をご招待&lt;br /&gt; 【A賞】スタジアム見学ツアー＋試合観戦（10組20名様）&lt;br /&gt; 【B賞】練習見学＋試合観戦（5組10名様）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
  &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ※過去開催の様子&lt;br /&gt;  
 
 
 「J:COM光 ナイター」&lt;br /&gt; 開催記念&lt;br&gt;選手サイン入りグッズ&lt;br /&gt; プレゼントキャンペーン&lt;br /&gt;  
 誰でもご利用いただける「MY J:COMアプリ」からアンケートに回答いただくと抽選でサイン入りグッズが当たるキャンペーンを実施。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【アンケート回答期間】8月18日（火）12:00～8月25日（火）23:59&lt;br /&gt; 【A賞】選手直筆サイン入りユニフォーム　1名様&lt;br /&gt; 【B賞】選手直筆サイン入りボール　2名様&lt;br /&gt; 【C賞】選手直筆サイン入り色紙　3名様&lt;br /&gt; &amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※画像はイメージです&lt;br /&gt; ※応募の際にサイン入りグッズの選手をお選びいただくことはできません&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜ &amp;nbsp;MY J:COMアプリについて＞&lt;br /&gt; 「MY J:COMアプリ」は、クーポンや地域情報、番組表などを確認できるJ:COMの公式アプリです。J:COMご加入者以外の方もご利用いただけます。&amp;nbsp; 　&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 J:COMブースイベント&lt;br /&gt;  
 概要&lt;br /&gt;  
 「MY J:COMアプリ」をその場でダウンロードすると、「ざっくぅオリジナルグッズ」をプレゼント。（当日ブース限定）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 8月18日（火）15:45～　※プレゼントがなくなり次第終了&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所&lt;br /&gt;  
 横浜スタジアムYデッキ 3-4ゲート付近 J:COMブース&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜関連番組概要＞　※放送スケジュール・内容は予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 ジモトトピックス・プラス&lt;br /&gt;  
 
 
 内容／放送日時&lt;br /&gt;  
 ■放送①　放送日時：8月10日（月）～8月14日（金）　12:30～／19:30～&lt;br /&gt; 中谷 潤人選手が始球式への意気込みや視聴者へのメッセージなどを語ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 ■放送②　放送日時：8月31日（月）～9月4日（金）　12:30～／19:30～&lt;br /&gt; イベントの当日の模様や始球式に挑戦する中谷 潤人選手に密着します。&lt;br /&gt;  
 
 
 放送チャンネル&lt;br /&gt;  
 J:COMチャンネル（地デジ11ch）&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴可能エリア&lt;br /&gt;  
 神奈川県内のJ:COMサービスエリア&lt;br /&gt;  
 
 
 
「J:COMチャンネル」は、J:COMの有料サービスの加入・未加入を問わず、J:COMのネットワークが接続されている建物にお住まいであれば、無料でご視聴いただけます。※サービスエリア内でも一部ご視聴いただけない地域がございます。&lt;br /&gt; 
《視聴可能エリアを確認するには》　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/area_search&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/area_search&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「令和８年熊本地震災害義援金」の受付を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033581</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>令和8年熊本地震で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、令和8年熊本地震により被災さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年熊本地震で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、令和8年熊本地震により被災された方々を支援するため、2026年8月3日（月）から9月30日（水）まで義援金を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまからお預かりした義援金の全額に、J:COMが同額を加算して日本赤十字社に寄付し、同社を通じて、被災地の皆さまにお届けします。皆さまのあたたかいご支援をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　受付方法　：&lt;br /&gt;
①募金オンデマンド&lt;br /&gt;
動画配信サービス「J:COM STREAM」の仕組みを活用した募金方法です。J:COMのテレビサービスにご加入のお客さまは、簡単なリモコン操作で、J:COMを通じて募金できます。&lt;br&gt;募金額は100円から10,000円までの5種類から、お客さまにお選びいただけます。&lt;br&gt;※募金額は月々のお支払金額と一緒にお客さまにご請求します。&lt;br /&gt;
②当社Webサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オンライン寄付決済システム「コングラント」を通じたインターネット上での募金方法です。J:COMのテレビサービスにご加入いただいていない方も、Webサイトから募金できます。&lt;br /&gt;
募金額は500円から10,000円までの5種類から、お客さまにお選びいただけます。&lt;br /&gt;
＜募金案内ページURL＞ &lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/disaster_recovery/#donation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/disaster_recovery/#donation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜QRコード＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　受付期間　： 2026年8月3日（月）～9月30日（水） ※募金オンデマンドは8月7日（金）より開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.　寄付先　：　日本赤十字社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.　募金オンデマンドの操作方法 　：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J:COM STREAM」のトップ画面より「趣味（無料）・募金」を選択し、次の画面で「募金」を選択。&lt;br /&gt;
「令和８年熊本地震災害義援金」の募金額を選択し、「レンタルする」を押して番組を視聴してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜募金オンデマンドの操作画面イメージ　左：募金番組選択、右：募金額選択＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　※画面はイメージです。機種により異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、J:COMの社員一人ひとりが地域社会に貢献できる企業でありたいとの思いから、社内イントラネットを活用して社員による募金活動を行います。こちらの募金にも、J:COMが同額を加算して日本赤十字社に寄付します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
J:COMは、「安心安全で持続可能な地域社会への貢献」をサステナビリティ経営における重要課題のひとつと位置づけ、防災・減災に関する取り組みを推進しています。地域の皆さまに支えていただいている企業として、今後も被災地への支援活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608033581/_prw_PI1im_0r04U6Mz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303429</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>2026年7月31日 ＜トピックス＞ KDDI株式会社 エリクソン・ジャパン株式会社 生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt; 
＜トピックス＞&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社&lt;br /&gt; 
エリクソン・ジャパン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を&lt;br&gt;KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたちが合同チームで、生成AIと対話しながら「理想の未来」を描く〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）とエリクソン・ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：安東 宏昭、ジャワッド・マンスール、以下 エリクソン・ジャパン）は、仙台市教育委員会の後援のもと、2026年9月5日（土）・6日（日）の2日間、小学3年生から6年生までを対象に、生成AIをテーマにした「遠隔AIクリエイター教室」（以下、本イベント）を開催します。それに伴い、2026年7月31日（金）から、各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;KDDIとエリクソン・ジャパンはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。なお、生成AIをテーマにした遠隔STEAM教室はKDDI初の取り組みです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ プログラムの特長：生成AIとの対話で育む「未来を創造する力」&lt;br /&gt; 
本イベントでは、Google のAI「Gemini」を活用し、東京と仙台の参加者が合同チームを組んで学ぶ、実践型のAI学習プログラムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 東京・仙台の子どもたちが、遠隔で協働して学ぶ&lt;br&gt;東京と仙台の参加者が合同チームを組み、離れた場所にいながら一緒に課題に取り組みます。地域を越えて意見を交わしながら学び、多様な仲間と協力する体験を通じて、コミュニケーション力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 生成AIと対話しながら、「理想の未来」を描く&lt;br&gt;参加者は、社会課題について生成AIと対話を重ねながら、「どうすれば社会がもっと良くなるか」という未来の姿を考えます。さらに、チームで導き出した「良くなる未来の姿」を生成AIでビジュアル化し、自分たちのアイデアが形になる達成感を味わいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. AIの便利さだけでなく、正しい付き合い方も学ぶ&lt;br&gt;生成AIの利便性だけでなく、情報の正確性や倫理的課題といった「AIとの正しい付き合い方やリスク」についても座学を通じて学びます。最先端技術を「パートナー」として活用しながら、論理的思考力や創造力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本イベントでは、9月21日（月）の「敬老の日」にちなんだカリキュラムも予定しており、親子・祖父母世代を含め、三世代で楽しんでいただける内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
本イベントには、KDDIが全国の「au Style」にて展開中の生成AI教室で培った知見を活用しており、初心者のお子さまでも安心してステップアップできる構成となっており、最先端技術への関心を楽しみながら育むことが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔AIクリエイター教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月5日(土)〜9月6日(日)　&lt;br /&gt; 1部：13:00-15:00&lt;br /&gt; 2部：16:00-18:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 KDDI株式会社本社&lt;br /&gt; 東京都港区高輪２丁目２１−１ THE LINKPILLAR 1 NORTH&lt;br /&gt; au Style SENDAI&lt;br /&gt; 宮城県仙台市青葉区一番町3-8-8&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学3年生～小学6年生、各回15名（2日間計：120名）&lt;br&gt;・1部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;・2部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 生成AIをテーマとした遠隔教室&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 東京：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 仙台：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月26日(水)応募締切。参加者の方には、8月28日(金)までにメールにて連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際は、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月28日(金)までに連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エリクソン×KDDI 遠隔STEAM教室実施の背景について&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜これまでの取り組み＞&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンとKDDIはSTEAM教育の一環として、2022年以降、都内近郊の小学校で6年生を対象に、エリクソンが世界で展開するデジタル教育支援の体験型コンテンツ「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を活用した授業を実施してきました。&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンは、2024年11月に仙台市内で「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を実施し、地域のデジタル教育支援にも取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■エリクソンについて&lt;br /&gt; 
エリクソンの高性能でプログラマブルなネットワークは、毎日何十億人もの人々にコネクティビティを提供しています。エリクソンは150年にわたり通信テクノロジー開発のパイオニアであり続け、通信事業者や企業にモバイル通信とコネクティビティのソリューションを提案しています。お客さまやパートナーとともに、エリクソンは未来のデジタルな世界を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.ericsson.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.ericsson.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202607303429/_prw_PI1im_rMacp5q0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】『手札が多めのビクトリア』ジェフリー役 声優・阿座上洋平さんインタビューを独占公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293303</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>撮影／梶 礼哉 エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『手札が多めのビクトリア』のジェフリー・アッシャー役などを演じる阿座上洋平さんの独占インタビューを公開中です。また、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日（金）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt;撮影／梶 礼哉&lt;br&gt;&lt;br&gt;エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『手札が多めのビクトリア』のジェフリー・アッシャー役などを演じる阿座上洋平さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、阿座上洋平さんの出演作品を見放題で好評配信中。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶阿座上洋平さんインタビュー全文はこちら &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001573/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260731_anime-post001573&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001573/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』のジャイロ･ツェペリ役、『勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録』のザイロ・フォルバーツ役、『あんさんぶるスターズ！！』の天城燐音役など、低音かつ野心的な響きを持つ声で、数々の話題作で存在感を放つ阿座上洋平さん。インタビューでは、彼の等身大の素顔に迫るべく、出演作品に関するお話とともにこれまでの歩みと表現者としての現在地についてうかがいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(C)守雨/MFブックス/手札が多めのビクトリア製作委員会 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――2026年夏クールの『手札が多めのビクトリア』では、誠実な騎士団長であるジェフリー役を演じられています。原作や台本を初めて読んだときの物語の印象はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿座上：工作員として過酷な生い立ちを生きてきたビクトリアが、僕らの生活にある「誰かと笑い合う日常」のような当たり前の温かさ、「愛」を手探りで探していく物語だなと感じました。彼女にとってその温かな居場所になっていくのがジェフリーであり、ノンナという存在なのだろうなと。存在しない世界のお話ですし、設定もわりと複雑なのですが、複雑であればあるほど、この3人で過ごす時間を、すごく愛おしく感じられるような物語なんですよね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――実際にジェフリー役に決まった時は、どういうお気持ちでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿座上：うれしさが大きかった分、プレッシャーも大きかったです。ジェフリーって本当にまっすぐで、誠実で、なんでもできて優しいという、長所ばかりが目立つキャラクターじゃないですか。これだけ「非の打ち所がないキャラクター」を自分が演じるときって、なんかムズムズしちゃうんですよね（笑）。僕自身のイヤな部分や汚さが、滲んだらどうしよう、という気がして（笑）。だから、こういう役を演じるときこそ、僕はあえて弱点や短所を探しちゃうんですよね。どんな人間だって一つか二つは、どこか泥くさい、人間くさい部分があるはずですから。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――そういう人間味が見えるからこそ、愛せますしね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿座上：そう、ときには誰かに嫉妬してしまうようなかわいいところがあったり、複雑な生い立ちがあったり。そういう完璧じゃない部分を、より「愛おしい」と思えば思うほど、演じられるフックが見えてくる気がして。実際、オーディションのときから「ただまっすぐで、かっこいい」だけだと、みんな同じようなお芝居になってしまうと思って臨んでいましたし、彼の完璧じゃない部分を少し浮き立たせて、悲しいシーンや辛いシーンがより引き立つように意識して臨みました。合格の連絡をいただいたときは、そういう僕なりのアプローチを認めてもらえたのかなと思えて、すごくうれしかったです。……&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
阿座上洋平さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら： &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001573/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260731_anime-post001573&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001573/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●J:COM STREAMでは、阿座上洋平さん出演の今期夏アニメを見放題で好評配信中！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
誠実で責任感が強く、周囲からの信頼も厚いアシュベリー王国の第二騎士団長ジェフリー・アッシャー役で出演！&lt;br&gt;『手札が多めのビクトリア』&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C)守雨/MFブックス/手札が多めのビクトリア製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶視聴ページ： &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00311986?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260731_azakami_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00311986?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;主人公・空野かけるの大学寮ルームメイト兼、友人。世話焼きな性格のムードメーカー・鳴海潮（なるみうしお）役を好演！&lt;br&gt;『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』 &lt;br&gt;(C)志馬なにがし・SBクリエイティブ／かけ恋製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00309819?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260731_azakami_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00309819?type=series&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAMでは、阿座上洋平さんの出演作品も見放題で多数配信中！ &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/artist/519486?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260731_azakami_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/artist/519486&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン『J:magazine!』について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞ &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202607293303/_prw_PI1im_i3aVW8Qw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休みの自由研究に最適！小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283268</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 大阪府池田市（市長：瀧澤 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


大阪府池田市&lt;br /&gt;
KDDI株式会社&lt;br /&gt;
KDDIスマートドローン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 &lt;br&gt; 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪府池田市（市長：瀧澤 智子）、KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下、KDDI）とKDDIスマートドローン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：博野 雅文、以下、KDDIスマートドローン）、は、板橋区教育委員会の後援のもと、2026年8月29日（土）、30日（日）の2日間、大阪府池田市「池田市役所」と東京都板橋区「板橋ドローンフィールド」の2拠点を結び、小中学生向け「遠隔STEAM教室 遠隔ドローンプログラミング教室」（以下、本イベント）を開催します。&lt;br /&gt; 
本イベントは小学5年生から中学3年生を対象としており、2026年7月31日から各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDIはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。&lt;br /&gt; 
離れた場所同士をリアルタイムにつなぎ、高画質な大画面映像と高音質の音響システムにより、距離を感じさせない臨場感あふれる授業を実現し、まるで同じ教室にいるかのような環境で学ぶことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラムの特徴&lt;br /&gt; 
今回、遠隔STEAM教室として初開催となる大阪・池田市で開催される本イベントは、株式会社follow（本社：東京都千代田区、代表取締役：野々部 美里、以下、follow）とKDDIが共同開発したドローン教育プログラムを扱います。本プログラムは、ドローンを飛行させる技術を学ぶだけではなく、防災・物流・点検など、ドローンが実社会でどのように活用されているかを学ぶことで、「社会的な役割」への理解を深めます。また、思い通りに機体を制御するために試行錯誤を重ねる過程で、プログラミングの基礎知識や、物事を順序立てて解決する論理的思考力を楽しみながら身につけることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「未経験でも大歓迎」の安心設計&lt;br /&gt; 
本イベントは、未経験のお子さまでも無理なくステップアップできるよう設計されています。プログラミングの仕組みをゲーム感覚で学べるため、論理的思考や最先端技術への関心を自然と引き出します。また、最新の教育DXを体験することで、未来を切り拓くITスキルの習得をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔ドローンプログラミング教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年8月29日(土)〜8月30日(日)　&lt;br /&gt; 1部：10:00-12:00&lt;br /&gt; 2部：14:00-16:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 ①大阪府池田市役所会議室　大阪府池田市城南１丁目１－１&lt;br /&gt; ②板橋ドローンフィールド（KDDIスマートドローンアカデミー東京板橋校）　東京都板橋区舟渡4-3-1&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学5年生～中学3年生、各回15名&lt;br&gt;・1部　大阪15名/東京15名&lt;br&gt;・2部　大阪15名/東京15名&lt;br /&gt; 2日間開催&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; ※応募者多数の場合抽選となり、大阪会場に関しては池田市民の方が優先となります。ご了承ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 ドローンプログラミング&lt;br /&gt; ※前回の開催レポート記事は&lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 大阪会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東京会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月20日（木）応募締切。参加者の方には、8月24日(月)までにメールにてご連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月24日(月)までにご連絡いたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KDDIみらい共創プログラム公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■遠隔STEAM教室の社会的背景&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■池田市とKDDIの包括連携協定について&lt;br /&gt; 
池田市とKDDIは、2025年12月にローソンも含めて包括連携協定を締結し（&lt;a href=&quot;https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr-856_4237.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;池田市、KDDI、ローソン、包括連携協定を締結 | KDDI News Room&lt;/a&gt;）、地域の活性化や市民サービスの向上、教育をはじめとする多様な分野で密接な連携を図っています。このたびの「遠隔ドローンプログラミング教室」は、池田市とKDDIの協働による「教育のDX推進」や「次世代を担う子どもたちの育成」という共通の目的に基づき、この包括的なパートナーシップをさらに深める取り組みとして開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
■follow社について&lt;br /&gt; 
韓国の大手エドテック企業であるALUX社と協力し、STEAM教材を多くの生徒に届けることで、ICT人材の育成とプログラミング教育の普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
ドローンを活用した3次元のプログラミング体験を通じて、生徒が論理的思考力やICTリテラシーを自然に身につけ、「できた！」という喜びとともに、未来を切り拓く力を育むことを目指しています。提供するプログラミングドローンは、生徒たちが楽しみながら「考える力」や「発想力」を自然と身につけられる教材です。初心者向けのブロック型言語（Scratch）から、上級者向けのテキスト型言語（Python）まで対応したカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://follow.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://follow.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■KDDIスマートドローンについて&lt;br /&gt; 
KDDIスマートドローンは、上空電波（4G LTE）を用いてドローンを制御することで、安全な遠隔飛行・長距離飛行を実現するサービスの構築を行っています。ドローンによる新たなビジネスの実現や、点検・監視・測量・物流・農業などのさまざまな分野におけるお客さまのニーズに即した機動的なサービスの提供に取り組んでいます。また国内20拠点以上でドローン国家資格に対応した無人航空機操縦士資格コースとソリューションに特化した領域専門コースを運営するドローンスクール「KDDIスマートドローンアカデミー」も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://kddi.smartdrone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kddi.smartdrone.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202607283268/_prw_PI3im_2PwTy9c2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大会アンバサダー・木村沙織さんとともに 全日本バレーボール小学生大会 全国大会を放送・配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293331</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、全国で展開してきたスポーツ・教育・地域活動を通じた次世代支援の取り組みをより一体的に推進します。今回、その取り組みの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、全国で展開してきたスポーツ・教育・地域活動を通じた次世代支援の取り組みをより一体的に推進します。今回、その取り組みの一環として、8月3日より開始する「スミセイVitalityカップ JVA第46回全日本バレーボール小学生大会 全国大会」（以下、本大会）に協賛し、試合配信および大会アンバサダー・木村沙織さんが出演する特別番組の放送を実施します。2025年度大会の様子大会アンバサダー 木村沙織さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活力ある持続可能な地域社会の実現には、未来を担う子どもたちや若者の成長と活躍を社会全体で支えていくことが重要です。&lt;br /&gt; 
J:COMは、「次世代のチャレンジ支援」をサステナビリティ経営における重要課題のひとつとして位置づけています。これまでも、「全日本アルペンスキーU16チーム強化支援プロジェクト」や「J:COM杯 子ども将棋大会」などを通じて、次世代の挑戦を支援してまいりました。地域に密着した事業基盤とメディアとしての発信力を強みに、その価値を社会へ届けることも私たちの役割です。また、バレーボールをはじめとするスポーツコンテンツを継続的に発信してきた経験を生かし、競技の裾野拡大と次世代の成長を後押ししてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本大会は、全国約6,000チームの頂点を目指し153チームが出場する、小学生バレーボール最高峰の舞台です。将来のバレーボール界を担う選手たちの第一歩となる大会でもあります。J:COMは、子どもたちの挑戦や成長の姿を、放送・配信を通じてより多くの方へお届けします。&lt;br&gt;特別番組では、大会アンバサダーの木村沙織さんとともに、競技の見どころと大会参加者の魅力を伝えます。また、男子・女子・混合各カテゴリーの決勝戦3試合のノーカット配信に加え、決勝戦を除く決勝トーナメントの全18試合ハイライトを「MY J:COM アプリ」で配信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜木村沙織さん＞&lt;br /&gt; 
2023年より全日本バレーボール小学生大会の大会アンバサダーとして、バレーボールの普及と子どもたちの挑戦を応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
全国小学生バレーボール大会で、夢や目標に向かって全力で挑戦する子どもたちを応援できることを、毎年とても嬉しく思っています。今年はJ:COMチャンネルでの特別番組を通じて、大会の魅力や子どもたちの頑張りが、多くの皆さんに届くことを心から楽しみにしています。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは今後も、スポーツや文化、教育などさまざまな分野で挑戦できる環境づくりを支援するとともに、その姿を広く社会へ届けることで、持続可能な地域社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考&lt;br /&gt; 
＜特別番組概要＞　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 『ミライへツナゲ！～木村沙織も応援！ 全日本バレーボール小学生大会』&lt;br /&gt;  
 
 
 番組内容&lt;br /&gt;  
 8月3日に開催される全日本バレーボール小学生大会に密着。大会アンバサダーの木村沙織さんとともに、全国の舞台に挑む子どもたちの姿や仲間との絆、競技の魅力を紹介します。選手インタビューや大会ハイライトを通じて、未来へつながる挑戦と成長のストーリーをお届けします。&lt;br /&gt;  
 
 
 出演者&lt;br /&gt;  
 木村沙織さん、狩野舞子さん（ゲスト出演）、大会出場者 ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 放送情報&lt;br /&gt;  
 ＜放送チャンネル＞&lt;br&gt;「J:COMチャンネル」 札幌・仙台・関東・関西・福岡エリア：地デジ11ch、熊本エリア：10ch&lt;br&gt;＜初回放送日＞2026年9月17日（木）18時00分～18時30分　&lt;br /&gt;  
 
 
 配信情報&lt;br /&gt;  
 ＜配信先＞MY J:COM アプリ&lt;br /&gt; ＜配信開始日時＞2026年9月25日（金） 12時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「J:COMチャンネル」は、J:COMの有料サービスの加入・未加入を問わず、J:COMのネットワークが接続されている建物にお住まいであれば、無料でご視聴いただけます。※サービスエリア内でも一部ご視聴いただけない地域がございます。&lt;br /&gt; 
視聴可能エリアの確認はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/area_search&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/area_search&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜試合配信概要＞　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 コンテンツ名&lt;br /&gt;  
 『全日本バレーボール小学生大会_決勝戦』&lt;br /&gt;  
 
 
 コンテンツ内容&lt;br /&gt;  
 男子・女子・混合の決勝戦3試合をノーカット配信（各約30分）&lt;br /&gt;  
 
 
 配信情報&lt;br /&gt;  
 ＜配信先＞MY J:COM アプリ&lt;br /&gt; ＜配信開始日時＞2026年9月9日（水） 12時00分&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 コンテンツ名&lt;br /&gt;  
 『全日本バレーボール小学生大会_準決勝・準々決勝」&lt;br /&gt;  
 
 
 コンテンツ内容&lt;br /&gt;  
 決勝トーナメントの全18試合をハイライト配信（決勝戦を除く）（各約5分）&lt;br /&gt;  
 
 
 配信情報&lt;br /&gt;  
 ＜配信先＞MY J:COM アプリ&lt;br /&gt; ＜配信開始日時＞2026年9月9日（水）12時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜大会概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大会名&lt;br /&gt;  
 スミセイVitalityカップ JVA第46回全日本バレーボール小学生大会 全国大会&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 公益財団法人日本バレーボール協会、日本小学生バレーボール連盟、読売新聞社&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年8月3日（月）～6日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催地&lt;br /&gt;  
 東京体育館、ひがしんアリーナ、EBARA WAVE アリーナおおた（大田区総合体育館）、相模原ギオンアリーナ、小田原アリーナ、千葉ポートアリーナ&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM&lt;br /&gt; 特設サイト&lt;br /&gt;  
 放送・配信情報や公式グッズプレゼントキャンペーンなどを掲載&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/newgen/volleyball/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/newgen/volleyball/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「MY J:COMアプリ」は、地域情報や番組表、クーポンなどを確認できるJ:COMの公式アプリです。&lt;br /&gt; 
J:COMご加入者以外の方もご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
詳細はこちら&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202607293331/_prw_PI10im_uYLcv42Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【旅行・帰省時通信利用実態】若者は旅行中も日常と変わらないネット利用 20代は約2人に1人が利用時間増加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273171</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全国の20～60代500名を対象に「旅行・帰省時の通信利用実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みやお盆など旅行・帰省の機会が増える中、年代別に通信利用の実態を分析したところ、20代は他年代と比べて旅行・帰省中のインターネット利用時間が増える割合が最も高く、ギガ不足を経験した割合も最多となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を経験しても追加購入より「我慢する」と回答した人が最も多く、旅行中もSNSや動画視聴、地図アプリなど日常と変わらない通信利用を続けながら、通信容量を意識して利用している若年層の実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査背景 
近年、旅行中のスマートフォンは、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿、動画視聴など、旅行を快適に楽しむための重要なツールとなっています。&lt;br /&gt; 
特に20代を中心とした若年層は、日常生活でもインターネット利用時間が長く、旅行中も普段と変わらず通信を利用する機会が多いと考えられます。&lt;br /&gt; 
そこで、全国500名を対象に旅行・帰省時の通信利用について調査を実施し、年代別の通信利用実態を分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 WEBアンケート「QIQUMO」&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://qiqumo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qiqumo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 20~60代の男女500名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 2026年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
約2人に1人の20代が「旅行・帰省中はネット利用時間が増える」と回答 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 やや増えた&lt;br /&gt;  
 34.3%&lt;br /&gt;  
 26.5%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 23.1%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 大幅に増えた&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.6%&lt;br /&gt;  
 14.6%&lt;br /&gt;  
 11.0%&lt;br /&gt;  
 4.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 いつもと変わらない&lt;br /&gt;  
 43.1%&lt;br /&gt;  
 37.3%&lt;br /&gt;  
 58.4%&lt;br /&gt;  
 53.8%&lt;br /&gt;  
 59.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 減った&lt;br /&gt;  
 7.3%&lt;br /&gt;  
 18.6%&lt;br /&gt;  
 6.7%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 13.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、旅行・帰省中のインターネット利用時間について、20代の約2人に1人が「普段より増えた」と回答し、全年代の中で最も高い割合となりました。&lt;br /&gt; 
旅行中は、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿など、その場でインターネットを利用する機会が増えることから、普段以上にスマートフォンを活用する様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降は「変わらない」と回答した割合が高く、旅行中の通信利用には年代による違いが見られました。&lt;br /&gt; 
近年の20代は、日常生活においてもスマートフォンを中心に情報収集やコミュニケーションを行う世代です。旅行・帰省中もその利用スタイルは変わらず、移動や観光を支える&quot;生活インフラ&quot;として通信を活用している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用時間が増える20代、旅行・帰省中のギガ不足経験も全年代で最多 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 一度だけある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 11.8%&lt;br /&gt;  
 9.0%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 3.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数回ある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 22.5%&lt;br /&gt;  
 19.1%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 ない&lt;br /&gt;  
 57.7%&lt;br /&gt;  
 65.7%&lt;br /&gt;  
 71.9%&lt;br /&gt;  
 74.7%&lt;br /&gt;  
 74.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中のギガ不足経験について年代別に見ると、20代は「一度経験した」「複数回経験した」を合わせた割合が42.4％となり、全年代で最も高い結果となりました。&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中は、地図アプリでの経路検索や観光情報の収集、SNSへの写真・動画投稿、動画コンテンツの視聴など、日常生活以上に通信を利用する場面が増えます。第1章でも明らかになったように、20代は旅行中のネット利用時間が増える割合も最も高く、通信量の増加がギガ不足につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降ではギガ不足を経験していない割合が比較的高く、旅行・帰省中の通信利用スタイルには年代ごとの違いが見られました。&lt;br /&gt; 
旅行中も普段と変わらずスマートフォンを活用する20代にとって、通信容量を気にせず利用できる環境の重要性が高まっていることが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ギガ不足になっても「追加購入」より「我慢」が最多。20代に見える節約意識 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 通信制限のまま我慢した&lt;br /&gt;  
 41.4%&lt;br /&gt;  
 37.1%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 39.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）追加購入&lt;br /&gt;  
 25.9%&lt;br /&gt;  
 42.9%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルのWiFiやフリーWiFiを利用し、対応&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 28.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 61.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 テザリング&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 8.6%&lt;br /&gt;  
 2.9%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 8.7%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中にギガ不足を経験した20代に、その際どのように対応したかを尋ねたところ、最も多かった回答は「通信制限のまま我慢した」でした。&lt;br /&gt; 
次いで「データ容量を追加購入した」「ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用した」と続き、追加で通信費を支払うよりも、利用を控えたり、無料で利用できる通信環境を活用したりする傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中は地図アプリや検索、SNSなど、スマートフォンを利用したい場面が多くある一方で、通信容量や追加費用を気にしながら利用している20代の実態がうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を避けるために動画視聴を控えたり、画像の閲覧を減らしたりするなど、本来旅行中に楽しみたいコンテンツの利用を制限している可能性も考えられます。&lt;br /&gt; 
旅行先でも日常と変わらない通信環境が求められる一方で、通信容量や通信費への意識は依然として高く、快適な通信環境へのニーズが高まっていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中の通信で最も困ったことは「ホテル・宿泊先のWi-Fiが不安定」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）不足になった&lt;br /&gt;  
 9.9%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 4.3%&lt;br /&gt;  
 9.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信速度が遅い&lt;br /&gt;  
 27.2%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 17.7%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルWiFiやフリーWiFiが不安定&lt;br /&gt;  
 26.7%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 21.8%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信費（追加ギガ購入など）がかかった&lt;br /&gt;  
 6.3%&lt;br /&gt;  
 8.8%&lt;br /&gt;  
 6.5%&lt;br /&gt;  
 3.5%&lt;br /&gt;  
 1.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にしながら利用した&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 6.6%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 17.4%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 19.4%&lt;br /&gt;  
 30.1%&lt;br /&gt;  
 33.1%&lt;br /&gt;  
 29.6%&lt;br /&gt;  
 33.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代に旅行・帰省中の通信に関する困りごとを尋ねたところ、最も多かった回答は「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」でした。次いで、「通信速度が遅かった」「ギガ不足を気にしながら利用した」などが続きました。&lt;br /&gt; 
旅行先では、ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用する機会も少なくありません。しかし、通信速度が安定しなかったり、時間帯によってつながりにくくなったりすることで、地図アプリや検索、SNSなどを快適に利用できず、不便を感じるケースがあることが分かります。&lt;br /&gt; 
また、「ギガ不足を気にしながら利用した」と回答した人も多く、旅行中は通信環境だけでなく、通信容量への不安も課題となっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代が旅行中の通信環境に求めるのは「安定した通信」と「データ容量を気にしないこと」 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にせず利用できる&lt;br /&gt;  
 22.8%&lt;br /&gt;  
 22.4%&lt;br /&gt;  
 20.1%&lt;br /&gt;  
 23.5%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信の安定性&lt;br /&gt;  
 29.8%&lt;br /&gt;  
 34.1%&lt;br /&gt;  
 34.5%&lt;br /&gt;  
 32.2%&lt;br /&gt;  
 32.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数人（家族等）で通信環境を共有できる状態（モバイルルーター等）&lt;br /&gt;  
 12.3%&lt;br /&gt;  
 10.0%&lt;br /&gt;  
 5.8%&lt;br /&gt;  
 9.4%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 利用料金が上がらない&lt;br /&gt;  
 18.0%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 18.1%&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 工事が不要で、すぐに利用開始できること&lt;br /&gt;  
 5.7%&lt;br /&gt;  
 1.2%&lt;br /&gt;  
 5.0%&lt;br /&gt;  
 2.7%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 11.4%&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 14.1%&lt;br /&gt;  
 11.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中に理想とする通信環境について尋ねたところ、20代で最も多かった回答は「通信が安定していること」でした。次いで、「データ容量を気にせず使えること」「追加料金を気にせず利用できること」が上位となりました。 旅行中は、観光地の検索や地図アプリの利用、SNSへの投稿など、その場で通信が必要になる場面が多くあります。そのため、通信速度や接続の安定性に加え、データ容量や追加料金を気にせず利用できる環境が求められていることが明らかになりました。 今回の調査から、20代は旅行・帰省中も普段と変わらずスマートフォンを活用する一方で、通信環境や通信容量に関する課題を抱えている実態が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中も、いつものネット環境を。Broad WiMAXが支える快適な通信ライフ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、20代は旅行・帰省中にインターネット利用時間が増える割合が全年代で最も高く、ギガ不足を経験した人も最も多いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
また、「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」「通信速度が遅かった」といった通信環境への不満や、「通信が安定していること」「データ容量を気にせず使えること」を重視する傾向も見られました。 旅行中は、地図アプリによる移動や観光スポット・飲食店の検索、SNSへの写真・動画投稿など、スマートフォンを利用する機会が増えます。&lt;br /&gt; 
特に20代は、旅行中も普段と変わらない通信利用スタイルで過ごしていることから、場所を問わず快適につながる通信環境へのニーズが高まっていることがうかがえます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、工事不要で利用を開始できるサービスです。自宅でのインターネット利用はもちろん、旅行や帰省先にも手軽に持ち運んで利用できるため、通信容量や通信環境を気にすることなく、快適なインターネット環境をサポートします。日常生活から旅行・帰省まで、さまざまなシーンで安心して利用できる通信サービスとして、快適なネット環境を提供しています。&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202607273171/_prw_PI1im_Ge7q89W8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM】『映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』（2024）ほか劇場版32作を見放題配信！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222935</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>(c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ＡＤＫ 2024 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、『 映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々！オラの妖怪 バケ～ション』の2026...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日（月）&lt;br /&gt;


 (c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ＡＤＫ 2024&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、『 映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々！オラの妖怪 バケ～ション』の2026年7月31日（金）全国公開を記念し、『クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』（2024年公開）ほか、過去の劇場版32作品を見放題で配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1930405?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260727_kureshin_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1930405&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『クレヨンしんちゃん』は、1992年より放送を開始した、臼井儀人による大人気4コマギャグ漫画を原作とする国民的アニメ作品です。&lt;br&gt;1993年の第1作公開以降、家族の絆や友情、仲間との信頼や難題にも立ち向かう強い心をテーマに、毎年新作が公開されている『映画クレヨンしんちゃん』シリーズは、子どもから大人まで、幅広い世代からの支持を獲得。2023年公開の『しん次元！クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ～とべとべ手巻き寿司～』は興行収入24.7億円、2024年公開の『映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』はシリーズ歴代1位となる26.9億円を、2025年公開の『映画クレヨンしんちゃん 超華麗！灼熱のカスカベダンサーズ』は23.3億円を記録する大ヒットシリーズとなっています。劇場版最新作と合わせ、しんのすけたちが繰り広げるワクワクの大冒険を、ぜひJ:COM STREAMでお楽しみください。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、主人公の野原しんのすけ役を演じる声優・小林由美子さんによるインタビューを公開！&lt;br&gt;「老若男女、全世代に刺さるシーンが満載です。しんのすけと一緒に楽しい夏休みを過ごしてください！」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001549/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260727_anime-post001549&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001549/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【『映画クレヨンしんちゃん』シリーズ　配信ラインアップ】&lt;br&gt;●2026年8月3日（月）0:00～ 配信開始&lt;br&gt;・映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記（2024）&lt;br&gt;&lt;br&gt;(c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ＡＤＫ 2024&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現代に恐竜をよみがえらせた一大テーマパーク“ディノズアイランド”が東京にオープン！子どもも大人も恐竜にムチュ～！世はまさに恐竜フィーバー！！しんのすけたちはその頃、シロが出会った小さな恐竜“ナナ”と、特別な夏を過ごしていた。「シロともこうやって、家族になっていったんだなぁ...」と、新たな絆も生まれる野原一家。そんなナナを巡って、アンビリ～バボ～な争奪戦がスタート！ディノズアイランドをオープンさせたバブル・オドロキーは、あの手この手でナナの居場所を探す。「ある秘密」がバレる前に...。&lt;br /&gt;
し&amp;nbsp;んのすけは、ナナの秘密を知るビリーと出会い、一緒に行動することに。しかし！！そんな中、トラブルが起きて恐竜たちが大脱走！ 東京で！ カスカベで！ 大暴れ！ビルを破壊し、車をなぎ倒して、しんのすけとシロに迫り来る大ピンチ！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●2026年7月27日（月）現在　配信中の作品&lt;br&gt;・しん次元！クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ～とべとべ手巻き寿司～（2023）&lt;br&gt;&lt;br&gt;(c)臼井儀人／しん次元クレヨンしんちゃん製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ノストラダムスの隣町に住むヌスットラダマスはある予言を残していた。「20と23が並ぶ年に天から二つの光が降るであろう。一つは暗黒の光、もう一つは小さな白い光…やがて暗黒の光は強大な力を持ち、平和をごっつ乱し、世界にめっちゃ混乱を招くことになるんやでえ」そして2023年、宇宙から二つの光が接近。夕飯を待ちわびるしんのすけに白い光が命中する…。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜&amp;nbsp;そのほかの作品ラインアップ＞（公開年順）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・映画クレヨンしんちゃん　アクション仮面VSハイグレ魔王（1993）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ブリブリ王国の秘宝（1994）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　雲黒斎の野望（1995）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ヘンダーランドの大冒険（1996）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　暗黒タマタマ大追跡（1997）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　電撃！ブタのヒヅメ大作戦（1998）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　爆発！温泉わくわく大決戦（1999）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶジャングル（2000）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ モーレツ！オトナ帝国の逆襲（2001）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ アッパレ！戦国大合戦（2002）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード（2003）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ！夕陽のカスカベボーイズ（2004）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　伝説を呼ぶブリブリ 3分ポッキリ大進撃（2005）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　伝説を呼ぶ 踊れ！アミーゴ！（2006）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾！（2007）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者（2008）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　オタケベ！カスカベ野生王国（2009）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　超時空！嵐を呼ぶオラの花嫁（2010）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦（2011）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ！オラと宇宙のプリンセス（2012）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　バカうまっ！B級グルメサバイバル!!（2013）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ガチンコ！逆襲のロボとーちゃん（2014）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　オラの引越し物語 サボテン大襲撃（2015）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 爆睡！ユメミーワールド大突撃（2016）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ（2017）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 爆盛！カンフーボーイズ〜拉麺大乱〜（2018）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン～失われたひろし～（2019）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 激突！ラクガキングダムとほぼ四人の勇者（2020）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 謎メキ！花の天カス学園（2021）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝（2022）&lt;br&gt;&lt;br&gt;(c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2017-2022&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202607222935/_prw_PI1im_L0Fcs4N9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソフトバンクからSamsung Galaxy登場！新CMには＝LOVEメンバーが出演！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222922</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>“ソフトバンク”から最新の折りたためるSamsung Galaxy登場 ＝LOVE佐々木舞香さん、アルパカ役に挑戦！ 大谷映美里さん、野口衣織さんがソフトバンクＣＭ初出演 白戸家のお父さんとアルパカが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;から最新の折りたためるSamsung Galaxy登場 ＝LOVE佐々木舞香さん、アルパカ役に挑戦！  大谷映美里さん、野口衣織さんがソフトバンクＣＭ初出演 白戸家のお父さんとアルパカが初対面する貴重な映像も！？ 3人が「プライベートモードに切り替わる瞬間」&lt;br /&gt;
「最近驚いたこと」なども発表 新テレビCM「アルパカ族・高原にて」篇　&lt;br /&gt;
2026年7月23日（木）から全国で放映開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ソフトバンク株式会社は、Galaxy AIを搭載した最新の折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z シリーズ」の発売に伴い、アイドルグループ＝LOVE（イコールラブ）の大谷映美里さん、佐々木舞香さん、野口衣織さんが出演する新テレビCM「アルパカ族・高原にて」篇（15秒）を、2026年7月23日（木）から全国で放映を開始します。大谷映美里さんと野口衣織さんは&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;のCMに初出演します。併せて、新ウェブCM「アルパカ族・高原にて」篇、「アルパカ族・山小屋にて」篇（各30秒）を同日よりソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新テレビCMは、可愛らしいアルパカ姿の佐々木さんと、佐々木さんが話すアルパカ語の通訳を務める野口さんが、白戸家のお父さんに最新の折りたためるSamsung Galaxyの特長を紹介するストーリーです。「アルタタパカ アルパァ～カ」「チュンガル パァ～カ」といった、不思議なアルパカ語を介したコミカルな掛け合いを通じて、折りたたみスマホならではの見やすい大画面や、空が見えたら圏外でも日本中つながる&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の衛星通信サービス「SoftBank Starlink Direct」の魅力を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、大谷さん、佐々木さん、野口さんの撮影時の様子やオフショット、白戸家のお父さんとの交流に加え、3人がプライベートモードに切り替わる瞬間や最近驚いたことなどについて語るインタビュー・メイキング動画を、7月23日（木）午前0時からソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMストーリー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「アルパカ族・高原にて」篇（15秒）&lt;br /&gt;
　アルパカの群れがいる広大な草原を舞台に、佐々木さん扮するアルパカと白戸家のお父さんが、通訳の野口さんを介して会話しています。野口さんが手にした左右に大きく開く 折りたためるSamsung Galaxyを見て、「それ開くのか！」と驚く白戸家のお父さん。「アルタタパカ ギャラパッカ アルパァ～カ」と答える佐々木さんのアルパカ語を、野口さんが「今の時代、スマホは折りたためる Galaxy がステキと言っています」と訳します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　お父さんの「普通にしゃべらんか！」というツッコミにも構わず、「アルガラパカ ケンパッカ メルパッカ イロイロアルパァ～カ」と話し続ける佐々木さん。野口さんが持っているSamsung Galaxy Z Fold8 Ultraには、アルバム、メッセージ画面、アルパカ語の検索画面の3つのアプリがマルチウィンドウで同時に表示され、「アルバムを見ながら検索したり、メッセージしたり、同時にいろいろできちゃう、だそうです」と訳します。それを受けて、「こんなとこ、つながらないだろ！」と指摘するお父さん。すかさず佐々木さんが「ソフバンパカ ポンジュー チュンガルパァ～カ」と応じます。すると、スマホの画面上部に表示された「Starlink」のアイコンが虫メガネで拡大され、「ソフトバンクは空が見えたら圏外でも日本中つながるパカ」と訳す野口さん。アルパカ語がうつってしまった野口さんの通訳につられ、お父さんまで「そうなのパカ？」と返してしまいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アルパカ族・山小屋にて」篇（30秒）&lt;br /&gt;
　小屋の中で、佐々木さん扮するアルパカと白戸家のお父さんが、通訳の野口さんを介して会話しています。佐々木さんが「ギャラパッカ デッケケパカ アルパア～カ」と話すと、野口さんがSamsung Galaxyの大画面に映し出された広大な草原の風景を見ながら、「このGalaxy、すごい大画面！ と言っています」と通訳します。「ちゃんとしゃべりなさい」というお父さんに対して、「ナンデパカ イッヌパカ ベシャリアルパァ～カ」と応じた佐々木さんのアルパカ語を、野口さんが「逆になんで犬なのにしゃべれるの、と言っています」と訳します。「それはな、話せば長いが&amp;hellip;」と切り出すお父さん。その言葉をさえぎるようにお父さんが映る画面が折りたたまれSamsung Galaxy Z Fold8が完全にパタッと閉じると、舞台はいつの間にか広大な草原に切り替わり、3人もその草原に立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「話ちゃんと聞け！」というお父さんに、「コンナパカ ドイナパカ チュンガル パァ～カ？」と尋ねる佐々木さん。「こんなところでもつながるの？ と言っています」と野口さんが訳します。それに対して、「ソフトバンクなら空が見えたら圏外でも日本中つなが&amp;hellip;」と答えるお父さん。その言葉を途中でさえぎるように、再び画面が折りたたまれていき、Samsung Galaxy Z Fold8が完全にパタッと閉じると、舞台は再び小屋の中に切り替わります。「話は最後まで聞きなさい！」と叱るお父さんに、「セッキョクサ アルパァ～カ」と応じる佐々木さん。野口さんが「説教くさいと言って&amp;hellip;」と訳そうとすると、お父さんが「訳さなくていい！」と遮ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
◇可愛らしいアルパカ姿の佐々木さん、大人っぽい衣装の野口さんに視線釘付け&lt;br /&gt;
　今回のCMでアルパカ役を演じた佐々木さん。もふもふの真っ白なアルパカの着ぐるみに身を包み、メイキングカメラやスタッフの皆さんに「よろしくお願いします」と笑顔で両手（脚？）を振りながら挨拶すると、現場が一気に明るくなりました。一方、野口さんは胸元のスカーフがアクセントの淡い紫色のトップスに、茶色のセットアップというスタイルで登場。前髪をセンター分けにしておでこを出したひとつ結びの髪型に、大ぶりのメガネを合わせた大人っぽいコーディネートが印象的で、いかにも仕事ができそうな通訳という雰囲気を醸し出していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇CMの世界観にマッチした大谷さんのカラフルなコーディネート&lt;br /&gt;
　カラフルな衣装と、チャーミングな三つ編みスタイルで現場入りした大谷さん。登場シーンは静止画ということで、草原のセットを舞台にファッション誌のようなスチール撮影に臨んだ大谷さんは、草原を楽しそうにスキップで駆け回るアクションなど、カメラマンのリクエストに応じてさまざまなポーズを披露しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇早口言葉のようなアルパカ語を見事に使いこなす佐々木さん&lt;br /&gt;
　監督から「アルパカ語は覚えられましたか？」と聞かれ、「難しかったです」「（セリフを）噛みそう」と不安を口にしていた佐々木さんですが、「アルタタパカ ギャラパッカ アルパァ～カ」「ナンデパカ イッヌパカ ベシャリアルパァ～カ」など、まるで早口言葉のようなアルパカ語をスムーズに使いこなし、周囲を驚かせていました。それでも、時には「アルカァ～パ&amp;hellip;また逆！」などと語尾の「パカ」を「カパ」と言い間違えてしまい、その度に隣の野口さんと顔を見合わせて照れ笑い。微笑ましいアルパカ語のNGで、現場を大いに和ませていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇長ゼリフに苦戦も三度目の正直で無事に成功&lt;br /&gt;
　佐々木さんが話すアルパカ語を、即座に日本語で通訳する役を演じた野口さん。長ゼリフを一気に言い切るシーンでは、決められた秒数内に収める重圧もあって、同じ箇所を2回連続して噛んでしまい、「キャー」「ごめんなさい」と平謝りする場面がありました。スタッフから「惜しい」「もう一回撮ろう」という後押しを受けて臨んだ3回目で無事成功すると、野口さんは思わず「汗汗汗汗&amp;hellip;」と連呼し、祈るような表情で自らのプレイバックを確認。しばらくして「OKです」という声が上がると、「大丈夫でしたか」「ありがとうございます」とようやく安堵の笑みを浮かべていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇野口さんが打ち明けた一番難しかったシーンは&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
　スマホを開いたり、折りたたんだりする手元にフォーカスしたカットで、野口さんは撮影部の皆さんと一緒にベストショットを追求。操作する時の姿勢を微妙に変えたり、スマホが動かないように機材で固定したり、あれこれ試しながら粘り強く撮影に臨んでいました。セッティング中、「意外と手元のシーンが一番難しかったです」と状況を説明した野口さん。「私がやりやすいように、スタッフの皆さんが試行錯誤してくださってありがたいです」「頑張ります！」と気合いを入れ、再びカメラ前にスタンバイしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇まさに阿吽の呼吸！ NGわずか一回の準パーフェクト演技&lt;br /&gt;
　舞台を草原から小屋のセットに移し、「アルパカ族・山小屋にて」篇の撮影に臨んだ佐々木さんと野口さん。途中、佐々木さんが「デッケケパカ」を「デッケケカカ」と言い間違えるシーンこそあったものの、NGはわずかにその一回だけ。それぞれの言い回しはもちろん、掛け合いのタイミングも終始スムーズで、一発OKが出る場面もありました。すべての撮影を終え、大きな拍手でねぎらうスタッフの皆さんに「ありがとうございました」と挨拶した佐々木さんは、メイキングカメラにも満面の笑みを向け、最後は「もう見慣れました」という左右の二本爪を高々と掲げてピースサイン。続いて、野口さんも「楽しかったです」「ありがとうございました」と挨拶し、二人とも充実感いっぱいの表情で現場を後にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇大谷さん、佐々木さん、野口さんが白戸家のお父さんと初対面&lt;br /&gt;
　ムービー撮影終了後、今度は大谷さん、佐々木さん、野口さんの3人でSNS動画の撮影へ。白戸家CMでおなじみのテーマソングに合わせて、楽しそうに踊るシーンを収録した後、白戸家のお父さんが合流しました。「お父さん！」「こんにちは～」と出迎えた3人の中に、見慣れない風貌のアルパカがいたことから、最初は驚いた様子のお父さんですが、「仲間だよ」とやさしく話しかけられると徐々に打ち解けて、仲良く記念写真を撮影。最後は大谷さん、野口さんが順番にスマホを持ち、アルパカ姿の佐々木さんと3人で自撮り動画を収録し、オールアップとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大谷映美里さん、佐々木舞香さん、野口衣織さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
――本日のTV-CM撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：まさかこんなにリアルなアルパカになると思っていなかったので、フィッティングの時に結構びっくりしたんですけど、本当にイチから作ってもらっていて。&lt;br /&gt;
【野口さん】：えー、イチから？&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：そうなんです。私にぴったりのサイズなんです。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：すごーい！ サイズぴったりなんだ。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：本当にうれしいですし、今回はアルパカ語をしゃべる役でしたが、大変でした。&lt;br /&gt;
【野口さん】：だけど、素晴らしくアルパカでしたよ（笑）。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：なんか早口言葉みたいになって。でも、すごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――アルパカ役を演じると決まっていかがでしたか？&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：アルパカ役？ って感じでした。昔、舞台でアルパカの声マネみたいなことをしたことがあるんですけど、実際こうやって自分がアルパカになって、細かいところまで見ると、「あ、二本爪なんだ」「首がこんなに長いんだ」ということが分かって、アルパカを研究した気持ちになりました。うれしかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――どうして舞台でアルパカの声マネをしたのですか？&lt;br /&gt;
【野口さん】：グループのみんなでやった舞台の時だよね。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：昔の話です。でも、それ以外にも当時はいろいろな動物の声マネをしていて。今はちょっと恥ずかしくてできないんですけど、まだどこかで見れますので（笑）。&lt;br /&gt;
【野口さん】：じゃあ、CMでやっていた「アルパァ～カ！」というのを、みんなに見せてよ。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：アルパァ～カ！&lt;br /&gt;
【野口さん、大谷さん】：かわいい～！&lt;br&gt;【佐々木さん】：なんか暑いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――佐々木さんのアルパカ役を見ていかがでしたか？&lt;br /&gt;
【野口さん】：普段から着ているでしょ、というくらい似合っています。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：分かる。私も今日の朝会った時、アルパカが歩いている、と思って。&lt;br /&gt;
【野口さん】：二足歩行で歩いている、みたいな。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：本物かと思った。&lt;br /&gt;
【野口さん】：舞香の体に合わせて作ってくださったから、こんなにフィット感があるというか、アルパカになっているんだということを知って、びっくりしました。本当にリアルです。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：めっちゃかわいい。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：かわいいでしょ、つぶらな目が。&lt;br /&gt;
【野口さん】：かわいいわよ。まつ毛が長くて。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：はい、かわいいんです。&lt;br /&gt;
【野口さん】：舞香と一緒。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：しっぽもある。意外と硬いんだね、しっぽ。しっぽもかわいい。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：しっぽもあるんです。&lt;br /&gt;
【野口さん】：後ろ姿も見てください。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：ぜひ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――アルパカ語のように、＝LOVE（以下、イコラブ）のメンバーにしか分からない共通言語はありますか？&lt;br /&gt;
【野口さん】昔はメンバー全員でバスに乗る時、「後ろからつめつめ草で」と言っていました。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：言ってた。詰めて座ってください、というのを。&lt;br /&gt;
【野口さん】：「つめつめ草で」って。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：今も言ってない？ 「つめつめ草で」って&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：今も言うか。結構なじんでいるかもしれないです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――CMでは、大画面のSamsung Galaxy Z Fold8が折りたたまれて広大な草原に切り替わるシーンが印象的ですが、アイドルモードとプライベートモードで切り替わる瞬間はありますか？&lt;br /&gt;
【大谷さん】：私はもう家に帰った瞬間、ソファーにゴロンと寝て、1時間ぐらい動きません。&lt;br /&gt;
【野口さん】：長い。でも、みりにゃ（大谷さん）って暗闇好きじゃん。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：そう。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：電気とかは？&lt;br /&gt;
【大谷さん】：お部屋を真っ暗にして、天井を向いて一旦1時間休んで。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：お人形さんじゃん。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：そう、お人形さんになります。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：私は衣装着た瞬間かな。それ以外は、なんて言うの、ボケーってしているかも（笑）。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：たしかに、舞香っていつも変わらない。でも、衣装を着たら、めっちゃアイドル。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：気合いが入るよね。&lt;br /&gt;
【野口さん】：私は本当に食べるのが好きで、ご飯を食べている時だけは、たぶん私、人間じゃない。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：人間じゃないの？ アルパカかな。&lt;br /&gt;
【野口さん】：アルパカかも。スイッチを切り替えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――CMは「空が見えたら、圏外でも、日本中つながる」というテーマで大草原にいらっしゃいましたが、もし今メンバーとどこでも行けるなら、どこへ行って何をしたいですか？&lt;br /&gt;
【野口さん】：みんなでハワイに行きたいね、とは話しているけど・・&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：行きたーい！ 空が見えるところに行きたい。&lt;br /&gt;
【野口さん】：青い空ね。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：あと、ピクニックとかもいいよね。私はずっと「山登りたい！」と言っていて。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：そうなの？ 結構高い山でも行ける？&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：ちょっと登ってみたい。不安ではありますが。&lt;br /&gt;
【野口さん】：アルプスとかって登れるのかな。登れないか。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：どれぐらい登るんだろうね。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：お供します。&lt;br /&gt;
【野口さん】：ほんとかな？ じゃあ、私もお供します。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：いつか登りたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――みなさんがこの夏やりたいことを教えてください。&lt;br /&gt;
【全員】せーの！&lt;br /&gt;
【大谷さん】：セブ島。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：プール。&lt;br /&gt;
【野口さん】：ライブ。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：海外いいですね。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：『ナツマトぺ』のMVで、みんなでセブ島に行って、楽しかったじゃん。&lt;br /&gt;
【野口さん】：楽しかった。いい夏だった。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：思い出だ。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：舞香は？&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：みんなでプール。ヒューストンかな。衣織さんは？&lt;br /&gt;
【野口さん】：ライブ。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：結構広めですね。&lt;br /&gt;
【野口さん】：そうなの。私イコラブ入ってから、もともと夏が苦手だったんだけど、夏にみんなでやるライブが好きになってから、夏を好きになったの。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：すてき。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：うれしいね。&lt;br /&gt;
【野口さん】：だから、イコラブに入ってからの夏の思い出っていうと、みんなとファンの人と一緒に作り上げるライブの印象が結構強くて。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：夏のライブっていいよね。&lt;br /&gt;
【野口さん】：いいよ。キラキラしている。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：汗だくで、でもがむしゃらにやれるというのがいいよね。&lt;br /&gt;
【野口さん】：いつだって青春に戻れる感じが好きよ。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：今年も夏にライブがあると思うので、頑張りたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――CMでは「Samsung Galaxy Z Fold8」が大画面であることに驚いているシーンがありました。&lt;br /&gt;
みなさんが最近驚いたことを教えてください。&lt;br /&gt;
【野口さん】：改めて驚いた、みたいな感じですが、この間グループみんなで撮影があったんですよ。イコラブは元々晴れ女だよねという、イコラブあるあるみたいなのがあったんですけど、その日は撮影が始まるまで大雨で、「撮影どうなっちゃうの」って。でも、撮影始まりますということで、みんなが外出たらカラッと晴れて、暑いぐらい太陽が照って。「やっぱり私たちって晴れ女！」&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：そうなんです。最近晴れ女を実感することが多いかも。1人だと晴れ女じゃないんですけど。&lt;br /&gt;
【野口さん】：分かる。私も1人でいると雨女。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：私もだいぶ雨。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：でも、メンバーが揃うと、なぜか晴れる。&lt;br /&gt;
【野口さん】：これはすごい。驚きました。&lt;br /&gt;
【大谷さん】：いいグループだ。私はすごく個人的なことなんですけど、最近鯛をさばいたんですね。鯛って唇がすごく柔らかいの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：言ってた！&lt;br /&gt;
【大谷さん】：本当に私の唇より柔らかいぐらい。びっくりしました。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：たしかに、触ったことがないからね。&lt;br /&gt;
【野口さん】：ないよ。みり（大谷さん）の唇も触ったことないよ。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：たしかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：比べてみる。&lt;br /&gt;
【野口さん】：鯛を触る前に触らせてもらって。&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：私もじゃあ、これ（アルパカの爪）で。&lt;br /&gt;
【野口さん】：それで分かる？&lt;br /&gt;
【佐々木さん】：触らせていただきます（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新テレビCM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル：「アルパカ族・高原にて」篇（15秒）&lt;br /&gt;
出演：＝LOVE（大谷映美里、佐々木舞香、野口衣織）&lt;br /&gt;
放映開始日： 2026年7月23日（木）&lt;br /&gt;
放送地域： 全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ウェブCM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル ：「アルパカ族・高原にて」篇（30秒）、「アルパカ族・山小屋にて」篇（30秒）&lt;br /&gt;
出演 ： ＝LOVE（大谷映美里、佐々木舞香、野口衣織）&lt;br /&gt;
公開日時： 2026年7月23日（木）午前0時&lt;br /&gt;
公開サイト： ソフトバンク公式YouTubeチャンネル&lt;br /&gt;
CM本編URL ：&lt;br /&gt;
「アルパカ族・高原にて」篇 30秒 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/YwkrTisS470&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/YwkrTisS470&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「アルパカ族・山小屋にて」篇 30秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WMOmT-xdKak&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WMOmT-xdKak&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ソフトバンク公式YouTubeチャンネルにて7月23日（木）午前0時公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー・メイキング動画概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
出演： ＝LOVE（大谷映美里、佐々木舞香、野口衣織）&lt;br /&gt;
公開日時： 2026年7月23日（木）午前0時&lt;br /&gt;
公開サイト： ソフトバンク公式YouTubeチャンネル&lt;br /&gt;
URL :　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qWn1TB6yZGA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qWn1TB6yZGA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
CD・企画 ：澤本 嘉光&lt;br /&gt;
企画 ：花田 礼&lt;br /&gt;
企画：田中 賢一郎&lt;br /&gt;
企画・AD：各務 将成&lt;br /&gt;
コピー：上田 浩和&lt;br /&gt;
営業：西崎 倫史&lt;br /&gt;
営業：高桑 裕介&lt;br /&gt;
営業：関 勇輔&lt;br /&gt;
営業：于 子怡&lt;br /&gt;
営業：平井 尚併&lt;br /&gt;
クリエイティブ・プロデューサー：林 久緒玲&lt;br /&gt;
営業：佐藤 美樹&lt;br /&gt;
プロデューサー：稲垣 護&lt;br /&gt;
プロデューサー：谷村 直泰&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー ：今野 沙莉&lt;br /&gt;
演出 ：関口 現&lt;br /&gt;
撮影 ：正田 真弘&lt;br /&gt;
照明 ：上野 甲子郎&lt;br /&gt;
美術 ：中村 桃子&lt;br /&gt;
スタイリスト：杉山 まゆみ&lt;br /&gt;
ヘアメイク ：黒澤 ひなの／梅下 早絵（佐々木舞香/野口衣織/大谷映美里）、山崎 聡(サブキャスト)&lt;br /&gt;
キャスティング ：植芝 禎子&lt;br /&gt;
キャスティング ：工藤 美佳&lt;br /&gt;
オフライン ：関口 現&lt;br /&gt;
本編集 ：清水 六郎太&lt;br /&gt;
ミキサー ：稲村 和己&lt;br /&gt;
音楽 ：茂木 英興&lt;br /&gt;
SE ：小林 範雄&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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