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        <title>【J:COM STREAM 2026秋アニメ】TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期／『鑑定スキル』第3期 他ラインアップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296852</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』など人気作の続編をはじめ、『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』、『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』など、話題の異世界系作品が多数ラインアップ！話題の作品を、ぜひJ:COM STREAMの見放題でお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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 【 注目作品をご紹介！】&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ●10/3（土）配信開始　TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)日向夏・イマジカインフォス／「薬屋のひとりごと」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;花街の薬師としての日常に戻っていた猫猫。ある日の朝餉をきっかけに、とある“違和感”を覚え、その正体を探し始める。一方、本来の身分・皇弟としての責務に向き合い始めた壬氏は、≪国を襲う災害の予兆≫に頭を悩ませていた。さらにそこへ、人々を惑わす謎の仙女の噂も飛び交い、茘国にはふたたび影が落ち始める。物語の舞台は後宮から市井、さらに隣国へと広がり、猫猫と壬氏には新たなる試練が待ち受ける。&lt;br&gt;※毎週（土）0:00～配信&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C)未来人A・講談社／鑑定スキルで成り上がる製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;原作はシリーズ累計発行部数750万部を突破した同名小説。人の能力やステータスを見抜く“鑑定スキル”を持って異世界に転生したアルス・ローベントが、世に隠れた「逸材」を発掘し、弱小領地を最強の領地へと発展させていく。&lt;br&gt;第2期では、ミーシアン州の次期総督の座を巡る継承戦争に身を投じ、仲間たちとともに数々の困難を乗り越え、大きな功績を残したアルス。彼の名声と影響力はさらに高まり、新たな責務を担う立場へと成長。第3期では、「カナレ郡長」として新たな責務を担うことになったアルスの新たな領地経営と人材発掘を追う。異世界統一を目指すアルスと仲間たちはさらなる戦乱と政治闘争の渦へ巻きこまれていく…。&lt;br&gt;※毎週（木）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始　TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C)十夜/アース・スター エンターテイメント/黒竜騎士団&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ累計発行部数450万部を突破した超大人気ノベル＆コミックスが待望のアニメ化！「剣の才能がない」と言われながらも騎士を目指す少女・フィーアは、規格外のチート能力を持つ「大聖女」としての前世であることを思い出す。「大聖女」の力も蘇った彼女は、前世で魔王の右腕から「聖女として生まれ変わったら殺す」と脅されたことを思い出し、その力を隠しながら騎士として生きていくことを決意するものの、傷ついている人を見たら放っておけない性分から、遭遇する事件で頻繁に力を使ってしまう。果たして聖女であることをひた隠し続けることができるのか…!?&lt;br&gt;※毎週（土）22:30～配信（放送直後配信）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;● 10/13（火）配信開始　『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』 &lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)南野海風・ホビージャパン/凶乱令嬢ニア・リストン製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;小説投稿サイトで累計8,000万PV、シリーズ累計発行部数210万部を突破した同名異世界ファンタジー小説が原作。神殺しをも成し遂げた大英雄は、死の間際、自分を殺せるほど強い相手と出会うことを夢に見る。しかし、待ち受けていたのは、病弱で見た目は可愛い貴族令嬢・ニア・リストンへの転生だった。第二の人生でも強者を求めて楽しく戦いに身を投じていくニアは、学院生活や家業の魔法映像（マジックビジョン）の普及を目指してタレント活動を送りながら、その圧倒的な力で数々の騒動を巻き起こしていく。&lt;br&gt;※毎週（火）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ● 10/8（木）配信開始　TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C) 田畠裕基／集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;2026年5月まで「週刊少年ジャンプ」「ジャンプGIGA」（集英社刊）にて連載、全世界シリーズ累計発行部数2,500万部を突破した同名漫画が原作。&lt;br /&gt;
魔法が万能の世界で、ただ一人魔力を持たないアスタは、最強の魔導士「魔法帝」を目指して魔導士の団体「魔法騎士団」に入団し、あらゆる魔法を打ち消す“反（アンチ）魔法”を手にする。アスタは数々の死闘の末、クローバー王国を救ったが、スペード王国の支配者「漆黒の三極性（ダークトライアド）」が世界を蹂躙し始め、ハート王国の女王やクローバー王国の魔法騎士団団長・ヤミとヴァンジャンスが連れ去られる。すべてを取り戻すため、アスタが新たな修行へ挑戦する。仲間を取り戻し、ライバルとの約束を果たすためにすべてを懸けるアスタの激闘が描かれる。&lt;br&gt;※毎週（木）12:00～配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026秋アニメ配信作品ラインアップ】（配信開始日順）&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始&lt;br&gt;・転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期&lt;br&gt;・TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/4（日）配信開始&lt;br&gt;・アオのハコ Season2&lt;br&gt;・傷だらけ聖女より報復をこめて Season2&lt;br&gt;・幻想水滸伝&lt;br&gt;・しろたん&lt;br&gt;・新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP&amp;nbsp;決勝メンバー決定戦&lt;br&gt;・マジカル★エクスプローラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/5（月）配信開始&lt;br&gt;・テムパル～アイテムの力～&lt;br&gt;・パンどろぼう&lt;br&gt;・ポップパップポルターズ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/6（火）配信開始&lt;br&gt;・転生ゴブリンだけど質問ある？&lt;br&gt;・ホテル・インヒューマンズ&lt;br&gt;・ゆるゆる図鑑&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●10/7（水）配信開始&lt;br&gt;・FX戦士くるみちゃん&lt;br&gt;・ケロロ軍曹☆&lt;br&gt;・PSYЯEN -サイレン-&lt;br&gt;・生徒会にも穴はある！（TV放送版）&lt;br&gt;・超巡！超条先輩&lt;br&gt;・桃源暗鬼 ～日光・華厳の滝編～&amp;nbsp;&lt;br&gt;・Battle Spirits [Re]&amp;nbsp;絶界の空&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/8（木）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season&lt;br&gt;・魔法騎士レイアース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/9（金）配信開始&lt;br&gt;・アオアシ Season2&lt;br&gt;・#ゾンビさがしてます&lt;br&gt;・百妖譜 第3期京師篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/10（土）配信開始&lt;br&gt;・ TVアニメ『氷の城壁』第2期&amp;nbsp;&lt;br&gt;・追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。&lt;br&gt;・バーテックスフォース&lt;br&gt;・ホタルの嫁入り&lt;br&gt;・魔法少女育成計画 restart&lt;br&gt;・目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい&lt;br&gt;・ゆうさんち！from 遊ハち&lt;br&gt;・弱気MAX令嬢なのに、辣腕婚約者様の賭けに乗ってしまった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/11（日）配信開始&lt;br /&gt;
・彼方から&lt;br&gt;・帰還者の魔法は特別です（第2期）&lt;br&gt;・千歳くんはラムネ瓶のなか 第2期&lt;br&gt;・どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/12（月）配信開始&lt;br&gt;・塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い&lt;br&gt;・獣王武神ダンデヴァイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/13（火）配信開始&lt;br&gt;・凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録&lt;br /&gt;
・佐々木とピーちゃん シーズン２&lt;br&gt;・紫禁・御猫房〜紫禁城猫警備室〜&lt;br&gt;・朱色の仮面&lt;br&gt;・探偵はもう、死んでいる。Season2&lt;br&gt;・てつりょー！meet with 鉄道むすめ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/14（水）配信開始&lt;br&gt;・Duel Masters LOST&amp;nbsp;～断罪の少年～&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/15（木）配信開始&lt;br&gt;・DARK MACHINE&lt;br&gt;・冰剣の魔術師が世界を統べるⅡ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/17（土）配信開始&lt;br&gt;・ダイヤのA act II -Second Season-&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/18（日）配信開始&lt;br&gt;・信者ゼロの女神サマと始める異世界攻略&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/20（火）配信開始&lt;br&gt;・dreamland&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/22（木）配信開始&lt;br&gt;・無脳魔女ブレインレス・ウィッチ&lt;br&gt;&lt;br&gt;【10/2（金）現在 配信中の作品】（50音順）&lt;br&gt;・うちの弟どもがすみません&lt;br&gt;・おしりたんてい　10期&lt;br&gt;・ちびゴジラの逆襲&lt;br&gt;・追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する&lt;br&gt;・天は赤い河のほとり&lt;br&gt;・ニンジャラ&lt;br&gt;・パウ・パトロール&lt;br&gt;・パズドラ　第8シリーズ&lt;br&gt;・ポケットモンスター（2023）&lt;br&gt;・魔法の姉妹ルルットリリィ&lt;br&gt;・名探偵コナン 第31シーズン&lt;br&gt;・名探偵プリキュア！&lt;br&gt;・リラックマ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●配信日時・ラインアップは、予告なく変更される場合がございます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;見逃しアニメ視聴ページで気になる作品をチェックして、「J:COM STREAM」の見放題をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>【J:COM】TVアニメ『SPY×FAMILY』ダミアン・デズモンド役 声優・藤原夏海さんインタビューを独占公開</title>
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        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、藤原夏海さんの出演作品を見放題で好評配信中。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;撮影／梶 礼哉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶藤原夏海さんインタビュー全文はこちら &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役をはじめ、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』のアルス・ローベント役、『MAJOR 2nd』の茂野大吾役、『真・中華一番！』リュウ・マオシン役など、数々の作品で等身大の少年性や情熱的なキャラクターを演じ、そのまっすぐで芯のある声と真摯な熱量で見る者の心を惹きつける藤原夏海さん。インタビューでは、声優を志したきっかけから、役作り、理想の声優像にいたるまで、出演作品のお話とともに、飾らない、その素顔の魅力に迫ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――日本だけでなく、海外でも人気を博している『SPY×FAMILY』では、アーニャと同じ学校に通うダミアン・デズモンドを演じられています。役作りにあたっては、とくにどんな点を意識されていましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：ダミアンの役作りでいちばん大切にしたのは、「子どもらしさ」でした。ダミアンって、家庭環境がすごく特殊で、じつはかなり苦労している子じゃないですか。威厳ある父親のもとで、お父さんには認められたいし、優秀なお兄さんとも仲良くやっていきたい。だけど、なかなかうまくいかないもどかしさを抱えているんですよね。家庭の中では素直になれないというモヤモヤや葛藤を、一人で押さえ込もうとしてる…。だからこそ、学校にいるときくらいは、本来のダミアンらしく、のびのびと過ごさせてあげたいなって。父の前ではなかなか見せられない活発な部分だったり、友達とワーワー騒ぎたい、年相応の元気なエネルギーを、学校のシーンではしっかり表現したい、と思っていました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――学校でのダミアンといえば、やっぱりアーニャとの掛け合いが最高です。あの小学生男子ムーブが、見ていてすごくほほえましいです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見ている方にとっては、かわいくてクスッと笑えるような場面が多いと思いますが、「視聴者さんを笑顔にしたい！」ということを狙っているわけではなく、ダミアンとして、アーニャのアクションをまっすぐ受け止めることが大事だな、とは思っています。アーニャの、あの無自覚で、キラキラした言動に対して、本当に素直にまっすぐ恥ずかしがったり、照れくさそうにしたり。その、素直でまっすぐな気持ちが、ダミアンを表現するうえではいちばん大事だなって思っていたので、演じるときにはかなり意識していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――アーニャ役の種﨑敦美さんと、アフレコ現場でのやり取りはいかがですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：いや、もう本当に種﨑さんがお見事なんですよ！テストの段階から、いろんなお芝居やアプローチを仕掛けてきてくださるので、それをダミアンとして打ち返すのがすごく楽しくて…！アーニャの、あのすっとぼけたニュアンスに対して、必死に戸惑ったり否定したり…。テストと本番で、また少し表現をガラッと変えてくることもあって、毎回すごく新鮮な刺激があります。アーニャってどんなにシリアスな場面であっても、何をしても許されちゃうじゃないですか。もう本当にずるいなと思うんですけど（笑）。でも、種﨑さんがそこで、いろんな表現を見せてくれるからこそ、ダミアンのリアクションもどんどん引き出されていくんだなと感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; (C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;――作品の中で、藤原さんがとくに印象に残っているダミアンのシーンを教えていただけますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：やっぱり、バスジャック事件のシーンですね！イーデン校のクラスみんなで巻き込まれてしまって、すっごく危険で緊迫した状況になっちゃうんです。その中で、アーニャに首輪爆弾が仕掛けられてしまって。ただ、アーニャ自身は偽物だとわかっているので、その爆弾をコンコンって叩いたりしているんですけど（笑）。そんな危険な状況のなか、ダミアンがバスジャック犯に対して、「あいつの爆弾 オレの首につけかえろ !! 」っていうシーンがあるんです！これまでも、ダミアンの勇敢さが垣間見えるシーンはありましたけど、あの瞬間は「なんてかっこいいんだ！」って本当にシビれましたね！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;――あのダミアンの行動に胸を打たれた視聴者も多かったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見てくれている人も同じ気持ちだと思うと嬉しいですね！あと、その直前にダミアンが、アーニャたちのためにバスジャック犯の注意をひきつける場面があるのですが、そこで彼が思いついた秘策が、バスジャック犯に「うんこが今にももれそうだぜ…!!」と伝えるだけっていう…なんかそのアイデアも含めて、もうすっごくダミアンらしくて（笑）。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤原夏海さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！ &lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら： &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●J:COM STREAMでは、藤原夏海さんが出演するTVアニメ『SPY×FAMILY』を見放題で好評配信中！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;TVアニメ 『SPY×FAMILY』&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAMでは、藤原夏海さんの出演作品も見放題で多数配信中！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン『J:magazine!』について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
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▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296909/_prw_PI1im_UOuh0Wh7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMでシリーズ最新第8弾市川染五郎主演『鬼平犯科帳 本所の銕』10月10日（土）より見放題最速配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296878</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>(C)日本映画放送 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
(C)日本映画放送 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放題で最速配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail%22HYPERLINK%20https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ最新作となる『鬼平犯科帳 本所の銕』は、原作の「密告』で描かれた若き日の長谷川平蔵・銕三郎時代のエピソードに着想を得たオリジナルストーリーです。&lt;br&gt;放蕩無頼な青春時代を送り、｢本所の銕｣の異名で恐れられる銕三郎を演じるのは市川染五郎。若さゆえの青さや不器用さを漂わせながらも、のちの平蔵を彷彿とさせる正義感や人情の機微を見事に表現しています。また、銕三郎につきまとう悪御家人・横山小平次役を駒木根葵汰、若き日のおまさ役を中島瑠菜が演じ、若手実力派俳優陣が脇を固めるほか、中村吉右衛門主演『鬼平犯科帳』シリーズで同心・木村忠吾役を演じた尾美としのりが密偵・相模の彦十役として本作より出演。円熟味あふれる演技を披露しています。&lt;br&gt;本作は、今冬配信予定の第9弾 松本幸四郎主演『鬼平犯科帳 密告』へとつながる前日譚として描かれています。『密告』とともに、2作品にわたって描かれる壮大な人情と愛情の物語をぜひお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、密偵・相模の彦十役を演じる尾美としのりさんのスペシャルインタビューを公開中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_japanesedrama-post001654&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【配信概要】&lt;br /&gt;
■作品タイトル&lt;br&gt;『鬼平犯科帳 本所の銕』&lt;br&gt;&lt;br&gt;■配信期間&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）13:00～ J:COM STREAMの見放題にて最速配信&lt;br /&gt;
視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※時代劇専門チャンネルにて2026年10月10日（土）13:00～／19:00～ 独占初放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;市川染五郎&lt;br /&gt;
尾美としのり　中島瑠菜　阿佐辰美　駒木根葵汰&lt;br /&gt;
松本幸四郎&lt;br&gt;&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;京に赴いていた長谷川平蔵（松本幸四郎）と旧友・岸井左馬之助（山口馬木也）は青春時代の出来事を思い出していた。平蔵がまだ銕三郎と名乗り、「本所の銕」と呼ばれ放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。博打と酒に沈溺し、道場から足が遠のいていた銕三郎（市川染五郎）に、無頼を従えた悪御家人・横山小平次（駒木根葵汰）が近づいてくる。銕三郎は…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(C)日本映画放送 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●今冬見放題最速配信！シリーズ最新第9弾『鬼平犯科帳 密告』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)日本映画放送&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■配信期間&lt;br /&gt;
今冬最速配信予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;松本幸四郎&lt;br /&gt;
中村ゆり　和田聰宏　尾美としのり&lt;br /&gt;
本宮泰風　山口馬木也　駒木根葵汰　山田真歩&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;長谷川平蔵（松本幸四郎）の留守中、火付盗賊改方に賊の押し込みを知らせる密告状が届く。真偽のほどは定かでなかったが筆頭与力・佐嶋忠介（本宮泰風）らが出張ると、密告の通りに盗賊・伏屋の紋蔵（駒木根葵汰）一味が押し込みを働いており一網打尽にする。首領の紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」と言う。京から戻り紋蔵と対面した平蔵は、紋蔵が放蕩無頼の青春時代に温情をかけた町娘・お百（山田真歩）の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COM STREAMでは、松本幸四郎主演シリーズ『鬼平犯科帳』7作品をはじめ、人気の時代劇を見放題で好評配信中！&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜J:COM STREAM&amp;nbsp;について＞ &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296878/_prw_PI1im_2nDhV79S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMで人気海外ドラマ『ブルーブラッド』のスピンオフ『ボストン・ブルー』を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296901</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramountの最新ドラマを日本最速で順次見放題配信いたします。&lt;br&gt;2026年10月2日（金）からは、米CBSの人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド ～NYPD家族の絆～』から生まれたスピンオフ『ボストン・ブルー シーズン1』を、2026年11月6日（金）からは、大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ『シェリフ・カントリー シーズン1』を、そして2026年12月11日（金）からは、人気ドラマ『FBI：特別捜査班』の新たなスピンオフ『CIA：諜報特捜班 シーズン1』と、注目作品が月替わりで続々登場いたします。ぜひ、「J:COM STREAM」で海外ドラマの最新トレンドをいち早くキャッチアップしてください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【配信作品紹介】&lt;br&gt;●2026年10月2日（金）0:00～配信開始『ボストン・ブルー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;▶視聴ページ： &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;トム・セレック主演の人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド　～NYPD 正義の系譜～』のスピンオフ。こちらは『ブルーブラッド』でも人気キャラクターとなったドニー・ウォールバーグ演じるニューヨーク市警のベテラン刑事、ダニー・レーガンが主人公となっている。&lt;br&gt;物語はダニー・レーガンがある事件をきっかけにボストン市警の刑事として新たなスタートを切るところから始まる。ダニーは著名な警察一家の長女でもある刑事、レナ・シルバーと協力し、あるIT企業で発生した火災の捜査にあたる。捜査を進めていくうちに、顔認証技術や家族の絆、そして正義の追求が複雑に絡み合った秘密が明らかになっていく…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●2026年11月6日（金）配信開始予定『シェリフ・カントリー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;山火事が多発するカリフォルニア州山間部の小さな田舎町を舞台に描かれた大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ。主人公は同じ地方にある小さな保安官事務所の保安官・ミッキー・フォックス（モリーナ・バッカリン）。児童虐待や白昼堂々の強盗、スクールバス爆発…。彼女は数々の犯罪事件の解決に日々奔走する一方で、家族の問題にも直面することとなる…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2026年12月11日（金）配信開始予定『CIA：諜報特捜班 シーズン1』 ＜全12話＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;主人公は規則を無視する型破りなCIAのコリン・グラス（トム・エリス）と、法と規則を重んじる堅実なFBI捜査官ビル・グッドマン（ニック・ゲルファス）。性格も捜査スタイルも正反対の二人はCIAニューヨーク支局に配属される。捜査でもコンビを組むことになり、前途多難なスタートを切るが、国内の脅威や犯罪に立ち向かうなかで、二人はあらゆる正反対が実は最大の強みであると気づいていく…。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296901/_prw_PI1im_YyvOl2Em.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>日本に生まれる国際演劇フェスティバル 「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028」に TOP PARTNERとして協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296927</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」にTOP PARTNE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;KDDI株式会社&lt;br /&gt;

　KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;IF TOKYO &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」&lt;/a&gt;にTOP PARTNERとして協賛することをお知らせします。「IF TOKYO 2028」は、今後3年に1度、東京都内各所で海外招聘作品や国内演劇作品などを展開する国際演劇フェスティバルです。KDDIは、「IF TOKYO 2028」が掲げる、演劇・文化芸術を通じて日本文化の新たな可能性を切り拓く挑戦に共感し、協賛を決定しました。&lt;br /&gt;
　KDDIのブランドメッセージ「Spark Your Journey」には、一人ひとりの人生そのものに寄り添い、その挑戦に火を灯し、後押しする存在でありたいという思いが込められています。テクノロジーを通じて、地域や世代を超えて心が動く体験を届けることで、「IF TOKYO 2028」の理念と挑戦を後押ししていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IF TOKYO 2028」発起人 野田 秀樹氏のコメント&lt;br /&gt;
　「IF TOKYO 2028」が掲げる「演劇など日本の芸術文化領域の成長/発展、そして、芸術文化が日本の成長産業として国際的な価値が向上する契機となる」を実現、継続していくためには、政府や自治体に加えて、民間セクターの力が不可欠で非常に重要な存在だと考えています。&lt;br /&gt;
　KDDI様の持つ、文化芸術とテクノロジーの融合を図る取り組みと新たな体験と価値創造に挑戦する姿勢、心が動く感動を「未来世代」へと届け、未来をつくるという志を起点に、私たちの事業における通信、テクノロジー分野での連携を深めていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KDDI株式会社 代表取締役社長 CEO 松田 浩路のコメント&lt;br /&gt;
　このたび、「IF TOKYO 2028」にTOP PARTNERとして参画できることを光栄に思います。演劇には、人の心を動かし、人と人との出会いを生む力があります。私たちは「文化は国家の礎。文化を成長産業に。」という理念に共感し、国の活力の源となる演劇・文化芸術を心から応援してまいります。&lt;br /&gt;
　日本と世界の舞台が交差するこの場で、生まれながらにデジタルやAIに慣れ親しんだ未来世代にこそ、この歴史ある文化芸術と触れ合う機会をお届けしたい。そしてその“融合”が、また新しい形の文化芸術を生む。そんな循環が続いていく一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109163/202609296927/_prw_PI1im_69rWa1cQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」ベイスターズ・度会隆輝選手が語る「プロ３年目の自覚と覚悟」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256620</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第20回は横浜DeNAベイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日（金）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第20回は横浜DeNAベイスターズの度会隆輝選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第20回に登場した度会隆輝選手&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
誌面イメージ2026年10月&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第20回は、“ハマの元気印”ベイスターズの度会隆輝選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー得点圏打率も高く今季はバットが振れている印象ですが、好調を維持できている要因は？ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：良い時と悪い時の波が小さくなったと思います。良い状態をキープするために心掛けているのは、準備ですね。試合前はもちろん、試合後も明日の準備を怠ることなくやる。その積み重ねが今につながっていると思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー横浜高校の先輩でもある筒香嘉智選手は、どのような存在ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：長年、ベイスターズをけん引している憧れの人です。なにかあると指導やアドバイスをいただいていて、大事なことに気づかせてくれる偉大な先輩です。本当に感謝しかありません。中学１年生のときに横浜スタジアムで筒香さんのホームランを見たのですが、その時のすごさや衝撃は今でも忘れられません。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ーー度会選手自身、どんなところに注目してもらいたいですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：自分はやはり元気よくハツラツとプレーするのがセールスポイントなので、そこを見ていただけたらうれしいです。チームとしても最後まで諦めることなく、全力で戦っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビューはこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001674/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260925_sports-post001674&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001674/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼10月22日(木)はプロ野球ドラフト会議。ドラフト１位から育成まで全球団最後の1人まで完全生中継！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br&gt;放送日時：10月22日(木)16:30～21:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ドラフト会議」を完全生中継するスカイAでは、直前の「仮想ドラフト会議」でレジェンドOBたちが各球団の1位指名を予想。さらに終了後は「後夜祭」で指名結果を最速で徹底分析。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609256620/_prw_PI1im_OW89XxWA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「J:COM BS」初のオリジナル番組『日本遺産』　10月3日（土）より放送・配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186241</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、日本遺産オフィシャルパートナーとして日本遺産の魅力を映像で伝える新番組『日本遺産』を、JCOM BS株式会社（J:COM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、日本遺産オフィシャルパートナーとして日本遺産の魅力を映像で伝える新番組『日本遺産』を、JCOM BS株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）が運営する「J:COM BS」（BS260ch）にて2026年10月3日（土）20時より放送し、同日20時30分よりTVerで見逃し配信を開始します。本番組は、「J:COM BS」初のオリジナル番組です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 ＜番組イメージ＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは日本遺産オフィシャルパートナーとして、まち歩きイベント「日本遺産 物語めぐり」の開催などを通じ、日本遺産の認知向上に取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
新番組『日本遺産』では、全国に広がる日本遺産の中から毎月1つのストーリーを厳選し、1話30分で紹介します。後世に受け継がれるべき文化財と、その背景にある文化・精神性・人々の知恵を深く掘り下げます。単なる観光地紹介にとどまらず、地域が長い年月をかけて育んできた文化的価値を再解釈し、日本文化の奥行きを描くことで、視聴者の皆さまに日本の魅力を再発見していただけるドキュメンタリーシリーズです。全国で無料視聴できる「J:COM BS」の特長を生かし、多くの方々に伝え続けるべき日本遺産のストーリーを広くお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMはこれからも日本遺産に関する発信や取り組みを通じて、文化資源への理解を深め、安心安全で持続可能な地域社会に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜番組概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組タイトル&lt;br /&gt;  
 『日本遺産』&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル&lt;br /&gt;  
 「J:COM BS」（BS260ch）&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 2026年10月3日（土）20時00分～20時30分　※同日20時30分よりTVerにて見逃し配信&lt;br /&gt;  
 
 
 提供&lt;br /&gt;  
 神速通販「かぜとゆき」&lt;br /&gt;  
 
 
 
※放送日時・内容は変更となる場合があります。&lt;br&gt;※J:COM BSはお住まいの建物がBSデジタル放送に対応していれば、リモコン操作のみで全国無料でご視聴いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609186241/_prw_PI3im_uftA0g71.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>編成リニューアルから1周年、ドラマ・健康ジャンルのラインアップを拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176162</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年10月の番組情報をお知らせします。J:COM BSは、編成リニューアルから1周年を機にラインアッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年10月の番組情報をお知らせします。J:COM BSは、編成リニューアルから1周年を機にラインアップをさらに充実させます。健康番組新設に加え、名作ドラマや人気アニメなど、多様なニーズに応える番組をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注目の蔵出しコンテンツ】&lt;br /&gt; 
 ■国内ドラマ■ &lt;br /&gt; 
【BS初放送】『三男三女婿一匹』シリーズ &lt;br /&gt; 
森繁久彌主演！大病院を舞台に、患者と病院スタッフ、家族の一喜一憂を名優たちが演じる、&lt;br /&gt; 
思わず笑みがこぼれる秀作ドラマをBS初放送！好評につき3シリーズ制作され、&lt;br /&gt; 
シリーズごとに異なるキャストや設定にも注目！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）よる10時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©テレパック&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【その他10月1日からの新番組】&lt;br /&gt; 
 ■健康番組■ &lt;br /&gt; 
【無料BS初放送】『総合診療医 ドクターG』&lt;br /&gt; 
総合診療医が病名を探り当てるまでの謎解きの面白さを&lt;br /&gt; 
スタジオで展開する、新感覚！病名推理エンターテインメント番組。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）あさ8時30分～&lt;br /&gt; 
再放送：毎週（土）深夜1時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©ＮＨＫ/ホームルーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■アニメ■ &lt;br /&gt; 
『エースをねらえ！』&lt;br /&gt; 
日本中でテニスブームを巻き起こした伝説のスポ根アニメ！&lt;br /&gt; 
「週刊マーガレット」で連載されていた大人気漫画をアニメ化。&lt;br /&gt; 
鬼コーチ・宗方仁との熱い師弟愛、名セリフの数々は多くの視聴者を魅了。&lt;br /&gt; 
大杉久美子が歌う主題歌も大ヒットを記録！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）よる9時～　※2話連続&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©山本鈴美香／集英社・TMS&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【韓国・中国ドラマ】&lt;br /&gt; 
 ■中国ドラマ■ &lt;br /&gt; 
【BS初放送】『君子盟』&lt;br /&gt; 
ジン・ボーラン×ソン・ウェイロンほかイケメン俳優が豪華共演！&lt;br /&gt; 
正反対の2人が都で起きる不可思議な事件を解決しながら、宮廷内の「禁断の秘密」へと迫る―。&lt;br /&gt; 
『陳情令』『山河令』に続く、新たなブロマンスの金字塔！美しき男たちの熱い絆とスリリングな展開に胸躍る、極上のミステリー時代劇をBS初放送！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）午前10時～　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©Tencent Technology (Beijing) Co., Ltd&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■韓国ドラマ■ &lt;br /&gt; 
『赤い袖先』&lt;br /&gt; 
ジュノ（2PM）×イ・セヨン×『仮面の王イ・ソン』脚本家が贈る&lt;br /&gt; 
最高の歴史ラブロマンス超大作！&lt;br /&gt; 
若かりし日の朝鮮王朝第22代王イ・サンと、彼が一途に愛した宮女。身分が違う2人の“袖先”が触れ合ったとき、運命の歯車が動き始める―。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月15日（木）スタート　毎週（月～金）午前11時30分～&lt;br /&gt; 
再放送：毎週（月～金）よる11時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©2021　MBC&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COM BSは今後も、ドラマやアニメ、健康情報番組など幅広いジャンルのコンテンツを通じて、&lt;br /&gt; 
視聴者の皆さまに多彩な番組をお届けしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「J:COM BS」について】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 チャンネル名&lt;br /&gt;  
 J:COM BS&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル番号&lt;br /&gt;  
 BS260チャンネル&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM BS ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609176162/_prw_PI4im_OPdSjL42.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで 上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演 9月18日放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166021</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>ソフトバンク 白戸家シリーズ最新作 生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで 上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演 iPhone 18 Proに興奮した白戸家のお父さん、まさかの家出！？ 「白戸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

ソフトバンク 白戸家シリーズ最新作&lt;br /&gt; 
生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで&lt;br /&gt; 
上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演&lt;br /&gt; 
iPhone 18 Proに興奮した白戸家のお父さん、まさかの家出！？&lt;br /&gt; 
「白戸家 お父さん大捜索」篇　2026年9月18日（金）から放映開始&lt;br /&gt; 
生瀬さんのコミカルな刑事役で、笑いが絶えない撮影現場に！&lt;br /&gt; 
インタビューでは「サイコーだ！と思ったこと」&lt;br /&gt; 
「最近新しくしたもの」を発表！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　ソフトバンク株式会社は、「iPhone 18」シリーズの発売に合わせ、白戸家のメンバー（上戸彩さん、樋口可南子さん、お父さん）と、俳優の生瀬勝久さん、大倉孝二さんが出演する新テレビCM「白戸家 お父さん大捜索」篇（15秒・30秒）を、2026年9月18日（金）から全国で放映します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新テレビCMでは、テレビで「バッテリーが飛躍的に進化したiPhone 18 Pro登場」というニュースを見た白戸家のお父さんが、興奮のあまり「こりゃサイコー！」と叫びながら自宅を飛び出し、行方不明になってしまうという緊急事態が発生します。捜索を担当する刑事役の生瀬さん、大倉さんと共にお父さんの行方を案じるアヤ(上戸さん)たちですが、大倉さんの「ソフトバンクは、空が見えたら圏外でも日本中つながる※」という一言をきっかけに、アヤがお父さんへ連絡を試みるストーリーを通じて、新しいiPhone登場のニュースと、ソフトバンクの衛星通信サービス「SoftBank Starlink Direct」を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、ソフトバンクのCMで初共演する4人の和気あいあいとした掛け合いシーンや撮影現場でのオフショットに加え、「サイコーだ！」と思ったことについて語るインタビューなどを収録したインタビュー・メイキング動画を、2026年9月18日（金）午前0時よりソフトバンク公式YouTubeチャンネルにて公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※屋外の携帯電話の国内の圏外エリアで衛星通信を利用して対象機種において &lt;br /&gt; 
※SMS、S!メール（MMS）、RCS及び国際SMSを利用可能 &lt;br /&gt; 
※データ通信の利用は、対象アプリに限る ※通話は利用不可&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は（&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新テレビCMストーリー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
「白戸家&amp;nbsp;お父さん大捜索」篇（30秒）&lt;br /&gt; 
　リビングでテレビを見ている白戸家のお父さんとお母さん(樋口さん)の回想シーン。テレビから流れてきた「バッテリーが飛躍的に進化したiPhone 18 Pro登場」という情報に、「こりゃサイコー！サイコー！」と興奮したお父さんは、「あなた落ち着いて」というお母さんの声を尻目に、勢いよく家を飛び出してしまいます。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　電柱に「父をさがしています」という張り紙が貼られた住宅街で、「…って行ったきり帰ってこないと…」と尋ねる刑事（生瀬さん）に対して、「iPhone 18 Proに興奮して」と事情を説明しているアヤ。その隣でお母さんも心配そうな表情を浮かべています。「なるほど…」と頷いた刑事のもとへ、近隣住民への聞き込みを終えた部下の刑事（大倉さん）が戻ってきて、首を振りながら「ダメでした」とひと言。「でかいヤマだなぁ」「連絡は？」と尋ねる生瀬さんに、アヤが「つながらないところかも」とうつむくと、首から小さなポシェットをぶら下げたお父さんが、息を切らしながら「サイコー！」と岩山を勢いよく駆け抜けるカットが入ります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　次の瞬間、「いや！ ソフトバンクは空が見えたら」と叫ぶ大倉さん。その言葉を受けて、お母さんが「圏外でも日本中つながるわ！」と返します。「連絡します！」とスマホを取り出すアヤ。すると、夕焼けの山頂で「サイコー！」「サイコー！」と叫んでいるお父さんのスマホに、「お父さん今どこ？」「どこにいるの？」「連絡して！」というアヤからのメッセージが次々と届きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”から「iPhone Duo」「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」が登場！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”のiPhone取扱店およびソフトバンクオンラインショップで、「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」を9月18日（金）から発売します。「iPhone Duo」は、10月16日（金）午後9時※に予約受け付けを開始し、10月23日（金）に発売します。&lt;br /&gt; 
　「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」は9月28日（月）から、「iPhone Duo」は発売日から、「SoftBank Starlink Direct」を海外でもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「iPhone Duo」「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/iphone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/iphone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「SoftBank Starlink Direct」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※営業時間外の店舗では、翌日の開店時刻から予約を受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最大36回分の端末代金が支払い不要な「新トクするサポート＋」提供中！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”では、最新のiPhoneをおトクに購入できるプログラム「新トクするサポート+（プラス）」を提供中です。「新トクするサポート+」は、対象機種を48回分割払いで購入し、13カ月目または25カ月目以降※1に特典利用の申し込みを行い、ソフトバンク株式会社がその翌月末までに端末を回収・査定した上で、「特典利用料」をお支払いいただくことで、端末のその後の分割支払金または賦払金の支払いが不要になるプログラムです※2。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「新トクするサポート＋」では、諸条件を満たした場合、端末代金の支払いが不要になる回数が最大36回分になる特典Aか、最大24回分になる特典Bを、全ての対象機種で選択することができます※3。特典Aは、端末の購入時から特典利用の申し込みが完了するまで、「あんしん保証パック」に加入していることが必要であり、「特典利用料」に加えて「早期利用料」の支払いが必要です。なお、このプログラムは“ソフトバンク”の回線契約の有無にかかわらずご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”は最新iPhoneが驚くほどおトク！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”で最新iPhoneを購入する場合の支払総額例&lt;br /&gt; 
　“ソフトバンク”では、「新トクするサポート＋」を利用することで、所定条件のもと、最新iPhoneがおトクに手に入ります。下表は、対象機種を48回分割払いで購入のうえ、13カ月目※1に特典利用を申し込み、ソフトバンクで対象機種へ買い替え、翌月末までに端末の回収・査定が完了した場合の支払総額例です。（他社からのりかえ時）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
対象機種 
販売価格 
支払い総額 
内訳 
主な条件 
 
 
 iPhone 18 Pro&lt;br /&gt; (256GB) 
 268,560円  
 28,380 円  
 機種代金(1～12回)　 28,380円&lt;br /&gt; 　　　　　　(2,365円/月×12回)&lt;br /&gt; 早期利用料&amp;nbsp;　　　　　　0円&lt;br /&gt; 特典利用料&amp;nbsp;　 &amp;nbsp;22,000円​&lt;br /&gt; 買替え応援割※4　&amp;nbsp;- 22,000円 
特典A、対象機種へ買い替え、あんしん保証パック継続加入 
 
 
 13~24回目2,365円/月、24~48回目8,825円/月&lt;br /&gt; 現金販売価格／割賦販売価格（総額）268,560円、実質年率0％、支払期間49ヵ月、支払回数48回  
 
 
 iPhone 18 Pro Max&lt;br /&gt; (256GB) 
 295,920円  
 53,960円  
 機種代金(1～12回)　 42,960円&lt;br&gt;&amp;nbsp; 　　　　　　　(3,580円/月×12回)&lt;br&gt;&amp;nbsp; 早期利用料　&amp;nbsp; 11,000円&lt;br&gt;&amp;nbsp; 特典利用料　&amp;nbsp; 22,000円​&lt;br /&gt; 買替え応援割※4　- &amp;nbsp;&amp;nbsp;22,000円​&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
特典A、対象機種へ買い替え、あんしん保証パック継続加入、早期利用料の支払い 
 
 
 13~24回目3,580円/月、24~48回目8,750円/月&lt;br /&gt; 現金販売価格／割賦販売価格（総額）295,920円、実質年率0％、支払期間49ヵ月、支払回数48回  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●機種は、特典利用の申し込みの翌月末までに当社指定の条件に基づく回収・査定完了が必要です。&lt;br /&gt; 
●「査定条件を満たさない場合、機種の状態に応じて、機種の回収に加えて故障時負担金最大44,000円※5（不課税）の支払いが必要(特典Bのみあんしん保証パックに加入していない場合)となるか、または特典を利用できません。&lt;br /&gt; 
●特典A利用の場合、あんしん保証パック※6（月額使用料最大2,180円/月※5）への加入が必要です。&lt;br /&gt; 
●特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。なお、故障時負担金の金額は、査定ランク(C ランク又は D ランク)によっても異なります。&lt;br /&gt; 
●査定の結果、液晶・タッチパネルに異常が確認された場合などの特典対象外条件に該当する場合は、特典をご利用いただけません。&lt;br /&gt; 
●ご購入の機種・時期・契約種別(新規/他社からのりかえ(MNP)/LINE モバイルからのりかえ/ワイモバイル・LINEMO からのりかえ(番号移行)/機種変更/機種のみ購入)によって、各回の分割支払金(賦払金)の金額が異なる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 申し込み状況などによって時期が前後にずれることがあります。お客さまの特典受付開始日は、My SoftBankなどでご確認いただくことができます。&lt;br /&gt; 
※2 お客さまが特典を利用されるタイミングによって、支払いが不要となる金額が変わります。&lt;br /&gt; 
※3 「あんしん保証パック」の対象ではない機種では、特典Aは適用されません。&lt;br /&gt; 
※4 一括または 48 回分割払いで買い替え機種を購入することが必要。「新トクするサポート+」加入時に購入した機種と買替えする機種の製品カテゴリーが同じであること。&lt;br /&gt; 
【買い替え対象機種】買い替えをする時点において、当社ホームページに定める機種です。なお、対象機種は、買い替え時点における「新トクするサポート+」の対象機種から、当社が指定する一部の機種を除いたものです。&lt;br /&gt; 
●本内容は、掲載日時点において対象機種を購入するお客さまに適用される条件です。お客さまの機種購入時期により、故障時負担金等の条件が異なります。&lt;br /&gt; 
※5 2026年9月18日時点の金額です。特典利用料、早期利用料、故障時負担金およびあんしん保証パックの金額は、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
※6 あんしん保証パックは、査定が完了するまで自動解除されません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「新トクするサポート＋（プラス）」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support-plus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support-plus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”は最新iPhone購入後のサポートも充実　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　”ソフトバンク”では、全国のソフトバンクショップにて、購入手続きや料金相談に対応する他、データ移行※7や初期設定、アカウント設定、操作案内などをサポートする「店頭スマホサポート」※8を提供しています。また、スマホの基本操作から便利な使い方まで、ソフトバンクが独自に資格認定するスマホのスペシャリストが分かりやすく紹介する「スマホ教室」の開催※9など、最新iPhoneを購入した後も安心してお使いいただけるよう、様々なサポートを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※7 フルプラン限定(990円/月)&lt;br /&gt; 
※8 一部店舗ではサポートの受付をしておりません。&lt;br /&gt; 
※9 一部有料の講座があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「店頭スマホサポート」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/shop/service/sumahosetup-support/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/shop/service/sumahosetup-support/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◇「スマホ教室」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/special/sumaho-adviser/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/special/sumaho-adviser/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
◇昭和の刑事をイメージした上司と部下役で登場&lt;br /&gt; 
　撮影は8月下旬、都内の住宅街で行われました。生瀬さん、大倉さんは、上戸さん、樋口さんと「ご無沙汰しています」「お久しぶりです」とにこやかに挨拶を交わした後、全員で監督からコンテの説明を受けました。「二人は昭和の刑事のイメージ」「最初はのほほんとしていますが、途中から緊迫した感じで」などと演出、設定に関して細かく説明を受ける中、「でかいヤマ（事件）だな」というセリフを口にする自身のコミカルな役どころに、「ダメな刑事だねぇ」と笑みを浮かべた生瀬さん。それを聞いた3人からも楽しそうな笑い声が聞こえてきました。なお、“ヤマ”という言葉は、“事件”を意味する警察用語であると同時に、行方不明のお父さんが実は“山”にいたことにもかけたダブルミーニングになっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇生瀬さんの役柄に求められたイメージは昭和の刑事！？&lt;br /&gt; 
　今回のロケでは、白戸家のお父さんの写真とともに「父をさがしています」と書かれた張り紙や、「鑑識課」と書かれたケースなどの小道具のほか、警察官や鑑識官、住人役のエキストラを配置しました。本番前、「ちょっと渋めで重い感じ」とリクエストされた生瀬さん。監督と話していく中で、求められている役柄のイメージをすぐにつかんだ様子を見せていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇セリフの覚え方、屋外撮影時の暑さ対策トークで大盛り上がり&lt;br /&gt; 
　セッティング中、それぞれのセリフの覚え方について会話していた4人。事前に台本はあまり読まないという生瀬さんに、上戸さんが「現場で読むんですか？」と尋ねると、生瀬さんが「もちろん現場前に読みます」と回答。樋口さんと上戸さんから「セリフ覚えがいいんですね」「うらやましい」という声が上がりました。また、上戸さんたちが氷のうを手に持ちながら、「手から冷やせ、と言いますよね」「手のひらに当てると効きます」などと屋外撮影時の暑さ対策を話していると、「僕は全然大丈夫ですよ」と生瀬さん。「えー、本当に！？」「自律神経がおかしいんじゃない（笑）」と驚きの声が上がると、生瀬さんがすかさず「“おかしい”じゃなくて、“強い”と言ってくださいよ」と切り返し、現場が大爆笑に包まれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇自ら演じる役柄の思考回路を分析するも、すぐに自分でダメ出し！？&lt;br /&gt; 
　「iPhone 18 Proに興奮して」と事情を説明するアヤの言葉を受けて、生瀬さんが深刻そうな表情を見せるシーン。カットがかかると、樋口さんから「すごい思い込み（笑）」と指摘された生瀬さんが、「何だと思っているのかな？」と自ら演じる刑事の思考を分析し始めます。大倉さんに「犯人のヒントになるものとか」と投げかけたものの、すぐさま「いや、犯人はおかしいね。探しているだけだから」と自ら否定。「犯人はいないですから」という樋口さんのツッコミに、「そうなんですよ」と苦笑いで頷いていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇生瀬さん渾身のコミカルな演技&lt;br /&gt; 
　撮影の合間、共演者の皆さんに「一応監督から、僕の役のイメージはちょっと渋めで重い感じと言われています」と明かした生瀬さん。「そうなんですか」「そんな感じでしたっけ？」とやりとりする場面がありました。その後も、微妙にニュアンスを変えて演じる生瀬さんのお芝居があまりにもユニークで、カットの度に全員が笑い出すシーンが続出。撮影は終始和気あいあいとした雰囲気の中で進行しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇樋口さんが白戸家のお父さんのお芝居を絶賛！&lt;br /&gt; 
　先に撮影を終えた生瀬さん、大倉さんを拍手で送り出した後、上戸さんから「ありがとうございます、お母さん。行ってらっしゃい」という激励を受けた樋口さんは、スタジオへ移動し、白戸家のお父さんとリビングのシーンの撮影に臨みました。ここでは、テレビから流れてきた「iPhone 18 Proは驚くほどパワフルなんです」という情報に、お父さんが「こりゃサイコー！」と興奮して落ち着きがなくなるという設定上、勢い余って樋口さんのお顔付近に急接近する場面も。それでも樋口さんは毎回快く受け止めて、「君は芝居ができる。意表を突くいい芝居！」とお父さんの演技力を絶賛していました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上戸彩さん、樋口可南子さん、生瀬勝久さん、大倉孝二さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
――生瀬さん・大倉さんは白戸家との初共演となりましたが、撮影を終えての感想を教えてください。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いつもテレビで拝見しているのに、自分がそこに出るなんて本当に光栄です。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：めちゃくちゃ普通の…あ、すみません。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：何か急にさっきまでと違いません？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：そうそう、台本みたいにコメントをおっしゃるから（笑）。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：何がですか？ いつも楽しみにCMを見ているので、その中に自分がいるなんてうれしいよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：はい。上戸さんも樋口さんも僕が馴染みやすい空気を出してくださって。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったですよね。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いつもこんな感じですよ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――生瀬さん・大倉さんとの初共演はいかがでしたか？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったですね。特別感がありました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：急にドラマ感が出ますよね。やっぱり違うなと思いました。あと、急におじさんが二人入るというのも、今までなかったです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：あははは。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：今までの流れだとね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：いつも癒しの柚乃ちゃんがいて。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：でも、シュッとドラマモードになってうれしかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：本当ですか。それはありがたいです。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：本当に？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：はい、本当です。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いや、もうぶっちゃけトークでいきましょうよ。みんなで褒め合うのも何ですからね。もっと気をつけてくれとか、いろいろ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：生瀬さんが撮影中、息が切れちゃっていました。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：セリフが続かないんですよ。最後までセリフが言えなかった。あれは何だったんだろう。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：逆にそれは新鮮だなぁと。妙なリアリティーがありました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：お腹が空いていたんじゃないですか？ ご飯を食べていないから。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：あー、それだ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：生瀬さんの健康法というのが、今回すごく勉強になって。だから、生瀬さんからそれについて語っていただきたいです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：とにかく思ったことを口にする。これが一番の健康法です。溜め込まない。あとは、よく寝る。みんなそれに苦労するんだよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：珍しいこと、何にも言ってないですよ（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：え、それだけだった？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：あとは、「一日一食」「よく歩く」とおっしゃっていました。ロケバスの中も盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――最近「こりゃサイコーだ！」と思ったことを教えてください。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：僕はそんなにテンションが上がることがないタイプですが、今日は珍しくよくしゃべりました。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：あ、そうなの？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：それで？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：「それで？」って（笑）。普段からそんなに静かなんですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：引っ込み思案。おっさんが言う言葉じゃないですけど、引っ込み思案のおっさんです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：基本人見知りだしね。セリフがあれば、ということなんだよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：そうです。すぐ後ろに行こうとしますから。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：僕は最近食事制限というか、一日一食にしているので、ご飯を食べた時、毎日一回「サイコーだ！」と思うんですよ。生きていて良かったと。それぐらいお腹が空くって、良い健康法ですね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：たしかに。お腹が空くって良いですよね。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：どんなものでもむちゃくちゃおいしいですよ！&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：そんな力を込めて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いやいや、本当なんですもん。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：私は最近、瀬戸大橋を車で走ることがありまして。マネージャーさんが運転していたんですけど、景色もサイコーで、風も気持ち良かったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：他のコメントもちょっと考えていたんですけど、私はやっぱり今日です。この暑さの中で、ロケをするって、しんどいんですよ。しんどいんだけど、このメンバーだと「楽しいじゃない！」となりました。引っ込み思案の方と、息が続かない方と（笑）。スタッフの方に呼ばれても、「はい、行きます！」みたいな感じになるのって、サイコーだなと思いました。さっき現場で思ったことです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：ありがたいお話です。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：3人とも自分のことしか喋らなかったのに、樋口さんがまとめてくれて。素敵な大人だね。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：やっぱりこれですよ。今日の暑さを乗り切れたのは、このメンバーだから。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しく乗り切れました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しかったし、すごく笑いました。だから、「サイコーだ！」と思ったのは今日です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――9月から新しいiPhoneが登場しますが、皆さんが最近身の回りで新しくしたものがあれば教えてください。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：はい！（と挙手）&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：早いね。珍しく積極的。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：買い替えたもので言うと、プールに入る時、携帯を守るビニールケースです。携帯を入れて、水の中にも入れて、プールの中でも写真も撮れるし、携帯も触れますよというケースを買ったら、その日のうちに穴が開いちゃって、また同じものを買ったんですよ。そうしたら、その日にまた穴が開いちゃって、結局同じものを二回買い替えました。何かにぶつかっちゃったみたいで。プールのある場所の売り場で買ったものです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：はい！（と挙手）。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：お母さん、どうぞ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：このメンバーだと、何だか積極的。普段の私、こんなんじゃないよね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：初めて「はい！」と挙手する姿を見ました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いつもは「どうぞ、どうぞ」と言うのに、自分から「はい」なんて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：何ですか、新しくしたものは？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：今までで初めてです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いや、もういいから、それは（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：このメンバーで、またCMをやってください。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：シリーズ化ですね。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：最近買ったものはスマホのカバーです。いろいろなカバーをネットで調べて、ジャラジャラしたものとか、斜めがけとか、それが今はもう楽しくて。若い人にみたいにデコったり、何かを貼ったりとか。それをしていると、何だか若い感じに戻ったなと思うんですよ。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：ケースを探すのは、たしかにめちゃくちゃ楽しいです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しいんですよ。それは、楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：大倉さんは何だかしっくりきてないみたいですね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：いやいや、違うんです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：聞きましょう。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：最近、生まれて初めてハンカチを買いました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん・樋口さん・生瀬さん】：えー！！&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：今日も暑かったので持っていたんですけど、ハンカチって汗を拭くのに便利だなと、最近思いました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：タオルじゃなくてハンカチですか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【大倉さん】：ハンカチです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：なんで買ったんですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なんか、売っていたんですよ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：あははは、おかしいでしょ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：ハンカチを買ったことがなかった？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：でも、男ってそうかもしれない。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：そうなんですか。でも、いただいたりとかしませんか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：ないですね。でも、こんな便利なんだと思いました。汗をこんなに拭いてくれて。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：じゃあ、今まではトイレで手を洗った後、ハンカチを使わず、両手を振って水を切る派でしたか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：男はほとんどそうじゃないですか。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：あとは、何となくズボンを上げるふりをして、腰の辺りがびちゃびちゃになるという。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：新しくしたもので言うと、包丁を研ぎに出しました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：最高じゃないですか。目がキラキラしています。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：すごくうれしそう。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：お料理が好きなんですけど、自分で研ぐには限界があるんですよ。それで街の「包丁研ぎ〼」というお店に行って、包丁を出しました。やっぱりプロが研ぐと、むちゃくちゃ切れるようになって。それは良かったですね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：自宅で研ぐ時は、どんなものを使っているんですか？&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：砥石と、あとは…。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：家でも砥石で研ぐんですか？ 包丁研ぎ機とかじゃなくて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：そういうのもありますけど、和包丁と洋包丁では違うんですよ。洋包丁は機械みたいなもので研ぐんですけど、和包丁は刃が片面なので、水をかけながら研ぐんです。両方とも持っていて、その時は10本近く出しました。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：そんなに包丁が家にあるんですか。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：そこのお店で「おぉ、いい包丁ですね」と言われたのがすごくうれしかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：本当に好きなんですね、お料理を作るのが。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――今年はどんな「●●の秋」にしたいですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：健康…健康の秋…。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：なんか新しいことを始めれば？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：運動したらいいじゃないですか。普段あまり運動しないとおっしゃっていましたし。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：それにします！&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：具体的に何をするの？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：えーと…サッカー。あ、ダメだ、人と馴染めないから（笑）。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：まず一人で始められるリアリティーのあることを考えましょう。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：じゃあ、生瀬さんみたいに、ウォーキングを始めます。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：ウォーキングは良いよ。僕はちゃんとやりたいことが1つあるんです。でも、これ言っちゃうと、やっていないことが後でバレるのが嫌なので言いません（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：えー、気になる。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なんだろう。生瀬さんがやりそうなことですか？&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：違う。（隣の上戸さんに耳打ちする）&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：あ、分かります。私もあります。習うんですよね。あるじゃないですか、大人の何とかって。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：私、やっていますよ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：え、本当ですか。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：これも最高ですよ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：実は字をきれいにしたいと思って。幼少の頃から本当に字が下手なので、何とかしたくて。樋口さんは通信教育とかですか？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いえ、先生のところへ行って習っています。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：先生ところへ行って、何と言われるんですか？ こうした方が上手く見えますよ、とか。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：先生がお手本を書いてくれて、それをそっくりに書いています。褒め上手の先生のところに行くのがコツです。とにかく褒め上手なことが大事で、叱る先生はダメです。褒めて、褒めて、上手いね、よくやってきたねという先生だと伸びます。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：素敵ですね。ちょっとやってみます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新テレビCM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
タイトル：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「白戸家&lt;/a&gt; お父さん大捜索」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt; 
出演：上戸彩／樋口可南子／白戸家のお父さん／生瀬勝久／大倉孝二&lt;br /&gt; 
放映日： 2026 年9月18日（金）&lt;br /&gt; 
放映エリア：全国&lt;br /&gt; 
動画URL：「白戸家 お父さん大捜索」篇　30秒 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/ps31V-JXNH0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/ps31V-JXNH0&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インタビュー・メイキング動画概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
出演：上戸彩／樋口可南子／白戸家のお父さん／生瀬勝久／大倉孝二&lt;br /&gt; 
公開日時 ： 2025年9月18日（金）0時&lt;br /&gt; 
公開サイト： ソフトバンク公式YouTubeチャンネル &lt;a href=&quot;https://youtu.be/K6T1xmM9Yj0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/K6T1xmM9Yj0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
CD ：澤本 嘉光&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CMプランナー：水本 晋平、田中 賢一郎&lt;br /&gt; 
コピーライター ：岩田 泰河&lt;br /&gt; 
BP ：西崎 倫史、高桑 裕介、関 勇輔、于子 怡、平井 尚併&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クリエイティブプロデューサー：林 久緒玲&lt;br /&gt; 
プロデューサー ：稲垣 護、谷口 勇人&lt;br /&gt; 
プロダクションマネージャー ：木戸 彩花&lt;br /&gt; 
ディレクター ：山下 敦弘&lt;br /&gt; 
カメラマン ：長谷川 圭ニ&lt;br /&gt; 
ライトマン ：吉田 敦&lt;br /&gt; 
美術デザイナー ：米倉 剛&lt;br /&gt; 
スタイリスト：松岳 郁子、佐伯 敦子、岡田 敦之&lt;br /&gt; 
ヘアメイク：中谷 圭子、藤垣 結圭、田中 智子、山本 絵里子&lt;br /&gt; 
オフライン エディター ：石井 沙貴&lt;br /&gt; 
オンライン エディター ：佐藤 悠太&lt;br /&gt; 
ミキサー：髙橋 健&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;SE：大塚 智子&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物プロダクション ：伊賀 紀江&lt;br /&gt; 
キャスティング ：植芝 禎子、内村 恵美、工藤 美佳&lt;br /&gt; 
出演タレント：上戸 彩、樋口 可南子、北大路欣也(犬のお父さん)、生瀬 勝久、大倉 孝二 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>au 新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 2026年9月18日（金）からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176123</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！ 神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク “二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！&lt;br /&gt;
神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク&lt;br /&gt;
“二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快適な通信”も「最高の組み合わせだ！！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）から順次OA開始&lt;br /&gt;
インタビューでは、 お互いの心がつながっていると感じた出来事や&lt;br /&gt;
楽屋でしか見られないお互いの一面などで大盛り上がり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、『iPhone 18 Pro・auはつながる体感No.1』の新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇を、2026年9月18日（金）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
　本TVCMでは、auのCMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”にて「高杉くん」役で出演する神木隆之介さんと、“三太郎” で「鬼ちゃん」役として出演する菅田将暉さんが、本人役として登場。プライベートでも仲良しな神木さんと菅田さんが、楽屋で新しいiPhoneとauの快適な通信でエンタメを存分に楽しむ姿をイメトレするストーリーを通して、新しい『iPhone 18 Pro』とつながる体感 No.1のauの組み合わせが最高であることを訴求します。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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【TVCMストーリー】&lt;br /&gt;
　楽屋でメイク中、神木さんが菅田さんに「ねえ、あれ見た？」と話しかけると、菅田さんは「新しいやつ…？」と反応。神木さんが「そう、iPhone 18 Pro！」と答え、二人の会話が始まります。菅田さんは「バッテリーが飛躍的に進化したんでしょ？」とその魅力に期待を膨らませ、神木さんも「イメトレしよう」とノリノリで応じます。&lt;br /&gt;
　神木さんが「高杉くん」の眼鏡をかけると場面は一転し、二人の想像の世界へ。「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった二人が、新しいiPhoneでエンタメを存分に堪能する様子をダイナミックに描きます。まるで宙に浮いているかのような演出の中、思い思いにiPhoneを楽しみ、「おおー！」「うわぁー！」「すげー！」と大興奮。&lt;br /&gt;
　想像の世界から楽屋へ戻った二人は、興奮冷めやらぬ様子でiPhoneを手に「auの快適な通信で…」「エンタメを思う存分…」と語り合い、「最高の組み合わせだ！！」と声をそろえて盛り上がります。最後は「あとでお店に… 」「これも気になるし…」と言葉を交わし、肩を組んで笑い合う二人の後ろ姿で締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　（YouTube） &lt;a href=&quot;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年9月18日(金）0:00公開予定&lt;br /&gt;
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au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 メイキング・インタビュー（※抜粋）
メイキング見どころ（※抜粋）
　撮影の合間も終始楽しそうに会話を交わす神木さんと菅田さん。冒頭では、神木さんが見せた気合十分の声量に、菅田さんが「声出てるな～」と圧倒されながらも、「もう1カットでいこうよ、これでいけるよね」と笑いながらコメント。お互いの演技に対する信頼感がうかがえる一幕となりました。&lt;br /&gt;
　宙に浮くシーンは、動く椅子に座り、全身に風を受けながら撮影に臨んだお二人。撮影したばかりの映像を確認すると、「すげぇ…宇宙じゃん」と思わず声を漏らします。その後も、CMの世界観やお互いの表情について細やかに意見を交わしながら、和やかな雰囲気で撮影が進みました。&lt;br /&gt;
　「すげー！」と現実世界に戻るシーンでは、実際に上から下へと動く装置に乗っての撮影が行われました。「上昇～」と軽やかな様子を見せる神木さんとは対照的に、遊園地のフリーフォールが苦手だという菅田さんは「ふざける余裕がなくなってきた。集中してるから」と真剣な表情でコメント。そんなお二人の様子に、現場では笑いが起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー見どころ （※抜粋）&amp;nbsp;
　撮影後に行われた神木さん・菅田さんのインタビューでは、それぞれ異なるシリーズのCMに「高杉くん」「鬼ちゃん」として出演していることにちなんだ質問のほか、お互いの心がつながっていると感じた出来事、楽屋でしか見られないお互いの一面など、盛りだくさんの内容となっております。共演を重ねてきたお二人だからこその関係性が垣間見えるインタビューをぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー&lt;br /&gt;
Q.本日の撮影の感想を教えてください。久々の共演だったかと思いますが、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
神木さん：久しぶりの共演は、どうでしたか？鬼ちゃん！&lt;br /&gt;
菅田さん：すごいな（笑）。僕らの個人的な共演は久々だけど、まさかこのauという場所で、この高杉くんと会うとは思ってなかったですよ。&lt;br /&gt;
神木さん：確かにね。僕は鬼ちゃんのことをテレビでしか見れてなくて、共演できると本当に思ってなかったので、めちゃくちゃ今日は楽しかったです。&lt;br /&gt;
菅田さん：ずっと不思議だったね、面白かった。撮影の内容もさ、ちょっと体浮いてる感じとか、ストーンと落ちるとか、ああいうのは楽しかったですね。&lt;br /&gt;
神木さん：楽しかったですね。普段共演させてもらう時に役同士では味わえない感覚だったよね。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうだね、面白かったしやっぱり常に（神木さんが）おふざけになられてるんで。僕はもう飽きずにずっと楽しかったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.普段は、高杉くん、鬼ちゃんと違うシリーズのCMに出演しているお二人ですが、今回の企画を聞いた時の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：早くこの日が来ないかなって思ってた。&lt;br /&gt;
菅田さん：楽しみだった。やっていいんだこれっていうね。そういうなんかワクワク感がありましたね。&lt;br /&gt;
神木さん：しかもね、お互い本人自身が鬼ちゃん・高杉になるっていうさっき言ってたようなメタ的な要素も入っているっていうのがすごく斬新でした。今まで世界観を貫いてきたシリーズの中のキャラクター同士を実はこの人がやってましたっていうことを、いったん聞くとそうだよねって言われるかもしれないけど、シリーズを貫いてきた観点から見るとすごく大きなことだと思う。それを二人でできるなんてとんでもない。&lt;br /&gt;
菅田さん：世界を壊しに行ってるからね。&lt;br /&gt;
神木さん：その世界を二人で壊しに行く日を楽しみに生きてきました。鬼ちゃんは？&lt;br /&gt;
菅田さん：リアルな感想で言うと…。鬼ちゃんは結構ハイトーンというかハイテンションハイトーンヤンキーなわけですよ。高杉くんの声量とかキレとか動きとかとの相性は良さそうだなっていうのは面白かったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.つながる体感No.1のauにちなみまして、お二人の心がつながっていると感じた出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：常につながってますからね、われわれは。&lt;br /&gt;
菅田さん：手に取るようにね。&lt;br /&gt;
神木さん：今お互いどこにいるかすらも分かるぐらい強くつながっていますから。特にお芝居部分で、今回の撮影もそうですし、過去共演させていただいた作品でもそうですけど、比較的自由に演技をさせてもらえる環境が多かったんですね。こういう表情をしてくださいこういう動きをしてくださいっていう指示がなく、とりあえず自由にやってみてくださいっていう環境が多かったんですよ。その中で菅田はこれをやりたいのかなっていうのが、逆もしかりで、神木が何か仕掛けてきそうな顔してるなじゃないけど、そういうところがリハ、テスト、本番と重ねていくごとにすごく分かった瞬間がいくつもあったなって思います。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうね。あれすごかったなと思った。ふわーってなってるシーンで、あの時風もすごいからお互いの声もあんまり聞こえないんだけど「ははははは」っていう語尾と笑いの尻がパチって合ったんだよね。あれちょっと気持ち悪かったね。&lt;br /&gt;
神木さん：すごいよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：風で見えてないし聞こえてないけど、なんかあるんだろうね、リズムがね。&lt;br /&gt;
神木さん：これちなみにもう宣言しておきますと、われわれのつながりはもしかしたら、 「つながる体感No.1」というキャッチコピーのauさんより強いかもしれないですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：(auさんの)ネットワークのつながりの話ね。&lt;br /&gt;
神木さん：auのユーザー様とauさんがつながる、これが「つながる体感No.1 」 。それよりも、うちらのつながる体感の方が強い自信はあります。&lt;br /&gt;
菅田さん：auのつながり力への批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いえいえ、違います。申し訳ないけど、auさんのネットワークのつながりくらい、われわれも強固なつながりですよってことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 楽屋で雑談を繰り広げる内容のCMでしたが、「今度会ったらこれだけは報告しよう」と思っていた最近の出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：昔マクベスっていうねシェイクスピアのあれをもじったグループというか、コントを二人でやってた時に。&lt;br /&gt;
神木さん：ドラマでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：古着屋の店長さんがあのドラマをすごい見てて、シェイクスピアが大好きだからシェイクスピア関連の古着が出てきた時にこれを菅田くんたちに渡そうってしてくれてたんだよね。それで連絡くれて3人とかのグループLINEに送ってくれたら、（神木さんが）欲しいってなって。今日だったら取りに行けるかもみたいな瞬間があって、(神木さんが)向かってくれてたんだけど、僕が全然携帯を見てなくて。&lt;br /&gt;
神木さん：そうですね、一向に（返事が）返ってこなかった。場所が分からず。&lt;br /&gt;
菅田さん：でもそのさかのぼること2時間前ぐらいに、僕のところに、もうお客さんに売れちゃった、ごめん、みたいな連絡がきてて。&lt;br /&gt;
神木さん：はい、そうなんです。&lt;br /&gt;
菅田さん：あれはごめんだったんだけど、またいっぱい仕入れとくねって言ってたよ。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
菅田さん：言えてよかったです。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。私はですね、初めて会った時から僕は体重が増えました。&lt;br /&gt;
菅田さん：分かんないよ、全然変わんないよ。&lt;br /&gt;
神木さん：初めて会った時は、52キロとか。&lt;br /&gt;
菅田さん：軽っ！52キロ？成人男性？&lt;br /&gt;
神木さん：ただいま57キロです。&lt;br /&gt;
菅田さん：いやいや変わんないし、全然僕より軽いし。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに1個前の作品をやらせていただいた時は僕は61キロでした。&lt;br /&gt;
菅田さん：え、じゃあ今の方が痩せてるじゃん。&lt;br /&gt;
神木さん：痩せました。そっから落として、頑張って57キロに戻ったというか。次の役があったので、1カ月で61キロからちょっと落としました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そういうダイエット的なこともなさるんですね。&lt;br /&gt;
神木さん：初めてやりましたよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：あんまりイメージないですよね。&lt;br /&gt;
神木さん：食べても増えなかったのに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 共演回数の多いお二人だからこそ知っている、楽屋でしか見られないお互いの一面を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：何でしょうね。本当にサービス精神の塊だし、常にプレーヤーというかね。今日一日の撮影で神木隆之介の動画が何本携帯に入ったんだろう。&lt;br /&gt;
神木さん：撮っていただきました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そんな役者なかなかいないですもんね。僕を撮れっていう目をされるんですよ。ちょっと迷惑です。&lt;br /&gt;
神木さん：菅田将暉はですね、今まで見ていてずっとおもろいことを探して生きてる人間だなってすごく思いましたね。もっとおもろいことないかな、この世の中に、出来事にっていうのがすごく貪欲な方だなっていうのはすごく思うんですよね。だから一見世間ではしっかりしてて、コメントだってちゃんとされてるじゃないですか。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうなんですよ、賢いキャラみたいな役のオファーとかもらうんだけど。&lt;br /&gt;
神木さん：言葉遣いも単語のチョイスもすてきじゃないですか。だからやっぱり世間からはすごい頭が良くてちゃんとしてる人だ菅田将暉は、となると思いますけども。&lt;br /&gt;
菅田さん：批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いや、ちゃんとしてるんですけど、もっと砕けたおもろいことをずっと求めてる貪欲な方だった。もっともっとおもろいことが自分に振りかかってほしいし、振りかかっている人を見てたいっていう、もっとすごい楽しいことや砕けたことが大好きなんだなっていう印象でしたね。そんな一面があるのではないでしょうか。なので次の舞台あいさつとかではふざけてみてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：はい。分かりました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.9月にはシルバーウィークがあり、お出かけシーズンとなりますが、快適な通信のauとともに行きたい、理想のお出かけ先を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：僕なんかは神社仏閣巡りとか、好きなので。神社仏閣を目標に、周りにはどんなお店があってどんな公園があるのかとか。どんな名所があるのか、どんな名物があるのかとか。どんな街なのかっていうのを幅広く、そこから広げてその街を見れると思うんですよ。僕はそれがすごく楽しくて、今後旅していきたいなって。いろんなところに行きたいなと思いますけどね。そのためにはやっぱりそこに向かうまでにいろいろね、通信。&lt;br /&gt;
菅田さん：つなげようとしてたよね、確実にね。&lt;br /&gt;
神木さん：auの通信とともにね。快適な通信ですよ、それは絶対必須ですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：僕は北海道で寿司が食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：おー。回転寿司がめちゃくちゃおいしいんでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：まあ海鮮全般ね、食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに北海道もいろんなところがあるじゃないですか、特に注目しているのはどこなんですか？&lt;br /&gt;
菅田さん：北の方とかも行ったことないですね。知床とかもっと上の方とかはあんまり行ったことないですね。釧路出身の友人がいるんで、たまに鮭の「時しらず」とか釧路の魚介を送っていただくんですけど、本当においしいので、本格的に寒くなる前に行けたら最高です。魚介食べたいですね。&lt;br /&gt;
神木さん：快適な通信は絶対必須ですからね。&lt;br /&gt;
菅田さん：必須ですからね当然ね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 サービス情報
auネットワーク「つながる体感No.1」について
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2）5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3）「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注4）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新WEB CMについて
　「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった神木さんと菅田さんが、体幹を鍛えるポーズに挑戦したり、お酌をしたりと、ユニークな掛け合いを交えながら、 auの各サービスを訴求する新WEB CMを4種類公開します。各WEB CMでは、「つながる体感No.1」「au 5G Fast Lane」「au Starlink Direct」、そしてiPhoneをおトクに利用できる「スマホトクするプログラム＋」の魅力をそれぞれ紹介します。本篇CMとあわせてぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「au 5G Fast Lane」篇：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「体幹」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「トクトクトク」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ドレミファ？」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176123/_prw_PI8im_5l98GU2u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176111</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動 子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動&lt;br /&gt;
子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布開始&lt;br /&gt;
～第1弾では中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんの直筆メッセージをデザイン～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田浩路、以下KDDI）は、お客さま一人ひとりの人生の旅路における「挑戦」に灯をともし、踏み出す人に寄り添い、後押しする存在でありたいと考えています。その思いを込めたブランドスローガン「Spark Your Journey」の下、未来を担う人財育成にも注力するKDDIは、サッカーをする子どもたちとサッカー日本代表それぞれの「未来への挑戦」を応援するために、双方にエールを届けるau「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト（以下、本プロジェクト）を2026年9月24日より開始します。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、子どもたちから現在と未来のサッカー日本代表へ応援メッセージを届ける「YELL for SAMURAI BLUE」と、サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ、夢に向かう活力となる言葉を届ける「YELL from HEROES」の二つの企画を通じて、子どもたちとサッカー選手や元サッカー日本代表が互いにエールを届け合い、それぞれの「未来への挑戦」を後押しする取り組みです。&lt;br /&gt;
　サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ向けた直筆メッセージ入りのオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作し、サッカー日本代表戦の会場などで配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を日常的に感じられる形で届けることで、子どもたちが夢に向かって次の一歩を踏み出す勇気を後押しします。&lt;br /&gt;
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインしています。また、各会場で募集した子どもたちからサッカー日本代表への応援メッセージは実際に日本代表に送り届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの実施背景
　KDDIは「JFAメジャーパートナー」として、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーのサッカー日本代表を応援しています。また、育成年代向け少人数制サッカー「4v4」や、京都サンガF.C.などと連携した「KDDIみらい共創プログラム」への支援を通じ、子どもたちの自主性を育み、一人でもたくさんの子どもたちが夢に向かって挑戦できる機会づくりに取り組んできました。さらに、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続に加え、新たにJFA 全日本U-12サッカー選手権大会／高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会への協賛を決定するなど、育成年代から日本代表まで継続的に応援する取り組みを進めています。本プロジェクトは、こうしたKDDIの思いとこれまでの活動を、子どもたち一人ひとりへの身近な応援につなげるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト
第1弾実施内容
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインした、3種類のオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作・配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を身に着けられる形で届け、子どもたちが夢に向かって踏み出すきっかけをつくります。&lt;br /&gt;
　また、10月1日（木）に横浜国際総合競技場で開催されるキリンカップサッカー2026にて、中澤佑二さんご本人がauブースに17:00頃来場予定です。詳細はau X（@au_official）にてお知らせします。（&lt;a href=&quot;https://x.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中澤佑二さん&lt;br /&gt;
人生は、いつも思い通りに進むとは限りません。迷ったり、つらい思いをしたりすることもあるでしょう。それでも、困難に立ち向かい、乗り越えようとする努力は、必ず未来を切り拓（ひら）く力になります。未来を変えるのは、今この瞬間の一歩です。自分を信じて前を向き、明るく元気に、楽しむ気持ちを忘れず進んでください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大久保嘉人さん&lt;br /&gt;
まずは自分の夢や目標を持とう。そこへ向かう道には、苦しい時やうまくいかない時もある。それでも、その先の自分を信じて諦めずに突き進んでほしい。続けた努力と挑戦は、いつか必ず最高のご褒美になって自分に返ってきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柿谷曜一朗さん&lt;br /&gt;
誰よりも負けた経験があるからこそ、誰にも負けない強さを手にすることができると思います。うまくいかない時も、悔しい経験も、全てが未来の自分の力になります。夢を諦めず、自分を信じて、一歩ずつ進んでいってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験内容＞&lt;br /&gt;
　対象会場のauブースでは、子どもたちがタブレットに将来の夢や、2030年の自分に向けた目標とサッカー日本代表へのエールを手書きし、その内容を会場内のモニターにリアルタイムで表示します。体験に参加した子どもたちには、3種類のオリジナルラバーバンドのうち1種類をランダムでプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キリンチャレンジカップ2026・キリンカップサッカー2026＞&lt;br /&gt;
2026年9月24日（木）　キリンチャレンジカップ2026／キューアンドエースタジアムみやぎ（宮城）&lt;br /&gt;
2026年9月28日（月）　キリンチャレンジカップ2026／エディオンピースウイング広島（広島）&lt;br /&gt;
2026年10月1日（木）　キリンカップサッカー2026／横浜国際総合競技場（神奈川）&lt;br /&gt;
2026年10月5日（月）　キリンカップサッカー2026／国立競技場（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4v4＞&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）～10月12日（月・祝）　yabふれあいフェスタ2026内auブース／山口きらら博記念公園 やまぐち富士商ドーム（山口）&lt;br /&gt;
2027年1月30日（土）　4v4 JAPAN CUP 2026-27 Supported by au 内 auブース／SMBC FIELD HONDA FOOTBALL AREA（千葉）&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）　4v4 FINAL 2026-27 Supported by au 内 auブース／TOYOTA ARENA TOKYO（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜京都サンガF.C.＞&lt;br /&gt;
2027年2月13日（土）または14日（日）　J1リーグ第21節 京都サンガF.C.戦／サンガスタジアム（京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※実施会場は順次更新予定です。最新情報については、プロジェクト特設サイトなどでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※各会場における配布数量には限りがあります。予定数量に達し次第、配布を終了します。&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の種類はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
※天候やイベントの開催状況などにより、実施内容を予告なく変更または中止する場合があります。&lt;br /&gt;
※配布物のデザイン、配布場所、配布方法などは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　第2弾以降では、現役のサッカー日本代表選手から子どもたちへ贈るメッセージをデザインしたラバーバンド「エールバンド」を制作予定です。サッカー関連イベントに加え、一部のau Style／auショップなどへ体験場所を拡大し、子どもたちが暮らす地域の身近な場所でも、選手からのエールを受け取れる機会をつくります。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続を背景に、育成年代から日本代表までのさまざまなサッカー接点を生かし、本プロジェクトを2030年に向けて継続的に展開していく予定です。今後は、新たなサッカー選手や元サッカー日本代表のメッセージをデザインしたアイテムを順次展開します。併せて、子どもたちから未来の日本代表や日本サッカーに向けた応援メッセージを募り、2030年に向けて広く発信する取り組みも予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※今後の実施時期や参加方法などの詳細は、プロジェクト特設サイトなどで順次お知らせします。 &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※会社名、製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカーを通じて、未来を担う人財を育む。―KDDIのパートナーシップ―
JFAメジャーパートナー契約更新
　KDDIは、公益財団法人日本サッカー協会（東京都文京区、会長：宮本恒靖、以下JFA）と、「JFAメジャーパートナー」契約を締結しました。2030年12月までの期間、日本のサッカー界の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2016年から「サッカー日本代表サポーティングカンパニー」として、「バーチャル渋谷」でのメタバース観戦など、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーの日本代表を、5Gや先端テクノロジーを活用した新たなサッカー観戦体験とともにサポートしてきました。&lt;br /&gt;
　2023年からは「JFAメジャーパートナー」として、日本代表に加え、JFAのさまざまな事業へサポート対象を拡大してきました。育成年代から日本代表まで一気通貫で応援させていただくことで、未来に向かう一人ひとりの挑戦を後押しする取り組みを加速させるとともに、「サッカー日本代表になりたい」「サッカーがうまくなりたい」というサッカーを楽しむ全ての子どもたちをはじめ、保護者や指導者などサッカーに携わる全ての人々（サッカーファミリー）を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA全日本U-12サッカー選手権大会・高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会 契約
　KDDIは、JFA メジャーパートナー契約の更新と併せて、JFA 全日本U-12サッカー選手権大会（以下U-12サッカー選手権大会）のトップパートナー契約、ならびに高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会（以下U-15サッカー選手権大会）のコンペティションパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-12サッカー選手権大会 トップパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　都道府県で日常的に行われるリーグで経験を積んだチームが都道府県大会を勝ち上がって参加する、U-12年代の集大成となる大会をサポートしていくことで、小学生年代のサッカーをする一人ひとりの子どもの挑戦を後押しし、未来のサッカー日本代表や社会の主軸となる未来を担う人財の育成・輩出に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　また、2026年12月26日（土）から29日（火）にかけて、鹿児島県鹿児島市で開催されるJFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会においても、カテゴリーパートナーとして契約を締結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-15サッカー選手権大会 コンペティションパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　1989年にスタートして以来、全国9つの地域協会から選出された計32チームが参加し、毎年12月に開催される大会です。中学時代に本大会を経験した選手の中には、その後、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）やプロへと進んだ選手も数多くおり、本大会はU-15世代のトップ選手たちにとって登竜門となってきました。このU-15サッカー選手権大会をサポートしていくことで、中学生年代でサッカーをする子どもたちを応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会パートナーシップの概要
JFAメジャーパートナー契約について
　JFAメジャーパートナーは、公益財団法人日本サッカー協会（JFA）が推進する、日本サッカーの普及・育成・強化を支える最高位のパートナーシップです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）をはじめ、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）や各年代別日本代表、全国大会、指導者・審判の育成、女子サッカーやグラスルーツ活動など、日本サッカーを支える幅広い取り組みを対象としています。パートナー企業とともに、日本サッカーのさらなる発展と、サッカーを通じた豊かな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA 全日本U-12サッカー選手権大会について
　「JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会」は、日本全国の予選を勝ち抜いた小学生年代（U-12）のチームが日本一を目指して競い合う、育成年代を代表する全国大会です。1977年に創設され、2026年に第50回を迎えます。サッカーの技術や理解を深めるだけでなく、心身を鍛え、リスペクトの精神を育み、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指しています。年代に応じた豊かな経験を積み重ねながら、子どもたちが自ら成長していくことのできる環境を提供するとともに、生涯にわたってサッカーやスポーツに親しむ文化の醸成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会について
　「高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会」は、中学生年代（U-15）の日本一を決定する全国大会です。全国各地域のリーグや大会を勝ち抜いたチームが集い、日頃の成果を発揮しながら高いレベルで競い合います。将来の日本サッカーを担う選手たちが、技術や戦術だけでなく、フェアプレー精神や仲間との協調性、挑戦する姿勢を育む場として位置づけられており、日本サッカーの育成システムを支える重要な大会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4v4」について
　「4v4」は、日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、本田圭佑氏が考案した4人制サッカーです。「サッカーの世界大会を全ての子どもに」というミッションの下、育成年代の小学生（U-10・U-12）向けに2023年に開発され、2026年で4年目を迎えます。2025年の夏には初のASIAN CUPを開催し、国際舞台への第一歩を踏み出しました。　&lt;br /&gt;
　ルールは10分1本勝負で交代は自由、ショットクロック20秒、GKがフィールドプレイヤーとして攻撃に参加できるなど、全く新しいサッカーの形を生み出しています。ベンチには監督・コーチが存在せず、戦術立案から選手交代、仲間への声かけまで、全ての判断を子どもたち自身が行います。シーズンを通じてポイントを積み上げ、「JAPAN CUP」での頂点を目指します。 　「4v4」を通して、仲間と議論し、自ら決断し、結果に責任を持つことで、自立心・判断力・リーダーシップを持つ未来の人財を育みます。また、未来のサッカースター候補を輩出し、日本サッカー界全体の成長に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「4v4」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://4v4.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://4v4.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと「4v4」の取り組み &lt;br /&gt;
　KDDIは「『つなぐチカラ』を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる。」を掲げ、未来へのさまざまな取り組みを進めています。「4v4」の「子どもたち一人一人が主役となって、自ら考え、判断し、行動する力を育み、未来のサッカースター候補を育成する」という理念に共感し、2023年の発足時から「4v4」をサポートしています。&lt;br /&gt;
　2026年シーズンは、メインパートナーとして全国各地での大会や地域イベントを支援し、未来を担う人財育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都サンガF.C.について
&amp;nbsp;　「京都サンガF.C.」は、京都府全域をホームタウンとし、地域に根差した活動とJリーグでの挑戦を続ける歴史あるプロサッカークラブです。チーム名の由来である「仲間・集い」という言葉の通り、サッカーを通じた地域活性化や青少年の健全育成に長年取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、第二電電株式会社（DDI）時代の1994年から京都サンガF.C.（旧京都パープルサンガ）の協賛を継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞京都サンガF.C.公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.sanga-fc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanga-fc.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと京都サンガF.C.の取り組み&lt;br /&gt;
　KDDIは、京都サンガF.C.を応援するとともに、ファンや子どもたちとチームを「距離を超えて」つないできました。単なるクラブ支援にとどまらず、KDDIの通信・技術を活用した「KDDIみらい共創プログラム」を展開する中で、プロのコーチや選手による「遠隔サッカーコーチング」などを通じて、地理的な制約を超え、子どもたちがサッカーの指導やスポーツの楽しさに触れられる機会を提供しています。通信やテクノロジーの力で、子どもたちそれぞれの思いの実現や、自ら学び成長する未来を担う人財育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「KDDIみらい共創プログラム」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176111/_prw_PI1im_9fe0nlU5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本チアダンス協会とJ:COM、オフィシャルメディアパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115771</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本チアダンス協会（所在地：東京都港区、代表理事：前田千代、以下「JCDA」）とJCOM株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：岩木陽一、以下「J:COM」）は、オフィシャルメディアパート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人日本チアダンス協会&lt;br /&gt;
JCOM株式会社&lt;br /&gt;

一般社団法人日本チアダンス協会（所在地：東京都港区、代表理事：前田千代、以下「JCDA」）とJCOM株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：岩木陽一、以下「J:COM」）は、オフィシャルメディアパートナー契約を締結いたしましたことをお知らせいたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
＜全日本チアダンス選手権2025＞＜全日本チアダンス選手権2025＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本パートナーシップを通じて、JCDAが主催する大会や各種イベントの露出向上、映像コンテンツの放送・配信などを推進し、チアダンスの魅力をより多くの方へ届けるとともに、スポーツを通じた地域社会の活性化と青少年の健全育成への貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パートナーシップ契約締結の背景と目的&lt;br /&gt; 
JCDAはこれまで、協会の理念である「チアスピリット（常に笑顔で人を応援し元気づける）」、「ポジティブスピリット（何事にも前向きな気持ちで取り組む）」、「ボランティアスピリット（思いやりの心を持ち社会に貢献する）」を軸にチアダンスを通じて笑顔と元気を届け、次世代のリーダー育成を目指し、全国での大会運営やインストラクター育成、各種イベントへの出演サポートを行ってまいりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、J:COMは2030年の目指す姿として「暮らしのうれしいと 地域のゆたかさを 進化させるパートナーへ。」を掲げ、「次世代のチャレンジ支援」をサステナビリティ経営における重要課題のひとつとして位置づけています。地域に根ざしたメディアとして、子どもたちの挑戦や成長を応援し、その姿を多くの方に届ける活動を推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のメディアパートナーシップ契約締結により、JCDAの競技普及活動と、J:COMが持つメディア発信力‧コンテンツ制作力を融合させ、チアダンス競技のさらなる認知拡大、各地での活性化、そして更なる価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な取り組み内容（予定）&lt;br /&gt; 
全日本チアダンス選手権予選大会／決勝大会の発信&lt;br /&gt; 
JCDAが主催する「全日本チアダンス選手権」の予選大会（2026年9月・10月開催）では、J:COMが各地の大会を取材し、その模様を「J:COMチャンネル」や「MY J:COMアプリ」を通じてお届けします。また、決勝大会（2026年11月28日～30日開催）の模様を放送・配信するほか、特別番組を制作・放送する予定です。さらに、大会会場では、J:COMのロゴ掲出やPRブースの設置などを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CHEER DANCE COMPETITION in Spring 冠協賛&lt;br /&gt; 
J:COMは、2027年3月に開催予定の「CHEER DANCE COMPETITION in Spring 関東大会」に、冠協賛します。大会の模様を放送・配信することで、チアダンスの魅力や選手たちの活躍をより多くの方にお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜JDCAインストラクター＞＜CHEER DANCE COMPETITION in Summer 2026＞＜CHEER DANCE COMPETITION in Summer 2026＞＜Cheer Dance Festival 2026＞&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■代表者コメント&lt;br /&gt; 
＜一般社団法人日本チアダンス協会　代表理事　前田千代＞&lt;br /&gt; 
この度、J:COM様とメディアパートナーシップを締結し、共に未来へ向けた挑戦をスタートできることを大変嬉しく、また光栄に思います。&lt;br /&gt; 
チアダンスは、豊かな表現力とチームで一体となる技術が魅力のスポーツであり、仲間を思いやる心や前向きに挑戦する力を育む、心と体の成長につながる教育的なスポーツです。&lt;br /&gt; 
今回のパートナーシップを通じて、日々努力を続けている選手たちの輝く姿と、チアダンスへの情熱を広く発信し、多くの方々にチアダンスのエネルギーと臨場感を感じていただけますと幸いです。 また、地域コミュニティの活性化や次世代育成といった社会的意義にもつながる取り組みを、J:COM様と共に推進できることを心より嬉しく思っております。&lt;br /&gt; 
JCDAは、チアダンスの魅力をより多くの皆さまへ届けられるよう、競技の健全な発展と普及、そして社会に貢献するリーダーシップを育む事に引き続き努めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜JCOM株式会社　CX・マーケティング部門　部門長　野橋亜弓＞&lt;br /&gt; 
この度、一般社団法人日本チアダンス協会のオフィシャルメディアパートナーとして、チアダンスの普及・発展にご一緒できることを大変嬉しく思います。&lt;br&gt;チアダンスには、人を応援し、仲間とともに挑戦する力があります。J:COMは、地域に根ざしたメディアとして、全国各地で努力を重ねる選手の皆さまの姿や大会の魅力を、放送・配信を通じてより多くの方にお届けしてまいります。&lt;br&gt;本パートナーシップを通じて、チアダンスの魅力発信と競技のさらなる発展に貢献するとともに、スポーツを通じた地域社会の活性化、そして次世代の挑戦を応援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■全日本チアダンス選手権　放送・配信概要　&lt;br /&gt; 
＜予選大会＞&lt;br /&gt; 
「J:COMチャンネル」の地域情報ニュース番組で、大会の模様を約90秒のニュースとして放送します。放送したニュース素材は、「MY J:COMアプリ」でも配信します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「J:COMチャンネル」&lt;br /&gt; 『 ジモトトピックス・プラス 』&lt;br /&gt;  
 MY J:COMアプリ&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 大会名&lt;br /&gt;  
 初回放送日&lt;br /&gt;  
 配信日&lt;br /&gt;  
 
 
 9月21日（月・祝）&lt;br /&gt;  
 九州予選大会（福岡）&lt;br /&gt;  
 10月5日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 10月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 9月22日（火・祝）&lt;br /&gt; 23日（水・祝）&lt;br /&gt;  
 関東予選大会①（千葉）&lt;br /&gt;  
 10月5日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 10月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 10月10日（土）&lt;br /&gt;  
 関東予選大会②（東京）&lt;br /&gt;  
 10月26日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 11月上旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 10月17日（土）&lt;br /&gt; -18日（日）&lt;br /&gt;  
 関東予選大会③（神奈川）&lt;br /&gt;  
 11月2日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 11月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 10月24日（土）&lt;br /&gt; -25日（日）&lt;br /&gt;  
 関西予選大会（京都）&lt;br /&gt;  
 11月9日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 11月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※放送日が変更となる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜決勝大会＞&lt;br /&gt; 
「J SPORTS」、「J SPORTS オンデマンド」、「MY J:COMアプリ」を中心に放送・配信します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 J SPORTS&lt;br /&gt;  
 J SPORTSオンデマンド&lt;br /&gt;  
 MY J:COMアプリ&lt;br /&gt;  
 
 
 決勝大会日程&lt;br /&gt;  
 放送日&lt;br /&gt;  
 配信日&lt;br /&gt;  
 配信日&lt;br /&gt;  
 
 
 11月28日（土）-30日（月）&lt;br /&gt;  
 11月29日（日）&lt;br /&gt; 午後一部中継（予定）&lt;br /&gt; ※再放送あり&lt;br /&gt;  
 11月28日（土）-30日（月）&lt;br /&gt; 配信（予定）&lt;br&gt;※見逃し配信予定&lt;br /&gt;  
 11月28日（土）-30日（月）　配信（予定）&lt;br&gt;※アーカイブ配信予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
※J SPORTSは、J:COMなど全国のケーブルテレビ、BS放送（スカパー！）などで視聴可能なスポーツテレビ局です。ご視聴には有料契約が必要となります。詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://www.jsports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsports.co.jp/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt; 
※「J SPORTSオンデマンド」は、J SPORTSの番組をLIVE配信及び見逃し配信で楽しめる有料動画配信サービスです。ご視聴には、別途契約・会員登録が必要です。なお、J:COM TV シン・スタンダードをご利用のお客さまは、追加料金なしでJ SPORTSオンデマンドをご視聴いただけます。詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://jod.jsports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jod.jsports.co.jp/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt; 
※「J:COMチャンネル」は、J:COMの有料サービスの加入・未加入を問わず、J:COMのネットワークが接続されている建物にお住まいであれば、無料でご視聴いただけます。※サービスエリア内でも一部ご視聴いただけない地域がございます。&lt;br /&gt; 
視聴可能エリアの確認はこちら　　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/area_search&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/area_search&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※「MY J:COMアプリ」は、地域情報や番組表、クーポンなどを確認できるJ:COMの公式アプリ（無料）です。&lt;br /&gt; 
J :COMご加入者以外の方もご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
 詳細はこちら　&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『ふくあじ旅のススメ～熊本編～』をJ:COMチャンネルで放送　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145851</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、「J:COMチャンネル」にて、2026年9月27日（日）18時から『ふくあじ旅のススメ～熊本編～』を放送いたします。 今...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、「J:COMチャンネル」にて、2026年9月27日（日）18時から『ふくあじ旅のススメ～熊本編～』を放送いたします。&lt;br /&gt; 
今作は、番組を監修する放送作家の小山薫堂さんが俳優の森カンナさんを旅のパートナーに迎え、自身の故郷である熊本を案内。小山さんが親しんできた人や食、文化に触れる旅の模様をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「高級ではないけれど、多くの人に愛されている料理」、「特別ではないけれど、人を笑顔にする料理」&lt;br /&gt; 
放送作家の小山薫堂さんはこうした料理のことを”ふくあじ”と呼んでいます。&lt;br /&gt; 
『ふくあじ旅のススメ』は、小山薫堂さん自らが“あたたかく・優しくて、美味しい料理とそれを作る素敵な人に出会うために旅をする“ふくあじ旅”の楽しさと、地域の魅力を伝える番組です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■人の温かさと豊かな風土が育む、熊本ならではの“ふくあじ” &lt;br /&gt; 
今回の旅の舞台は、“ふくあじ”を提唱した小山薫堂さんの故郷、熊本です。&lt;br /&gt; 
番組では、熊本の歴史と文化を象徴する熊本城を起点に、小山さんが帰郷の際に立ち寄る中華料理店「森田式九龍」や、地域に根付く焼酎文化、”湯道”の精神を取り入れた湯屋水禅などを訪れます。&lt;br /&gt; 
食にとどまらず、さまざまな視点から熊本の魅力を紹介し、“ふくあじ”という価値観につながる熊本の豊かな風土や文化、人々の温かさに触れていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 小山薫堂さんのコメント&lt;br /&gt; 故郷・熊本がまた大きな被害を受けてしまいました。熊本城をはじめ、復興への歩みを続けている矢先のことです。番組には、熊本で暮らす皆さんの変わらない笑顔や温かさ、そして地域の魅力があふれています。だからこそ、多くの方にそのままご覧いただきたいと思いました。熊本の日常や、そこで暮らす人々の魅力に触れていただくことで、少しでも熊本の魅力を知っていただけたらうれしく思います。&lt;br /&gt; ぜひ熊本へのエールを込めてご覧ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今回の放送について&lt;br /&gt; 
本番組は、令和8年熊本地震の発生前に熊本県内で収録したものです。&lt;br /&gt; 
災害により地域の状況は大きく変化していますが、変わることのない食や文化、人々の温かさを通じ、&lt;br /&gt; 
改めて熊本に思いを寄せていただくきっかけとなればとの願いを込めて、本番組を放送いたします。&lt;br /&gt; 
J:COMは地域の皆さまに寄り添い、一日も早い復旧・復興を願うとともに、地域メディアでの情報発信を通じて支援を続けてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ふくあじ旅のススメ～熊本編～』 番組内容（一部紹介）&lt;br /&gt; 
 「THE 和慶」で熊本の旬を味わう一皿に出会う &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
姉妹とその母親の3人で店を切り盛りしている「THE 和慶」では、熊本の旬の食材を生かした創作料理を紹介します。&lt;br /&gt; 
目の前のお客さまとの会話から、その方に合った料理を考えるという、作り手の心遣いや姉妹の掛け合いを通じて、料理だけではない“ふくあじ”を感じられる時間をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
球磨焼酎ミュージアム「白岳伝承蔵」で熊本の焼酎文化に触れる&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
熊本を代表する酒造の一つである高橋酒造を訪れ、酒造りに込められた思いに触れます。&lt;br /&gt; 
“いい米、いい水、いい人”をモットーとする酒造りを通じて、熊本の文化に根付く“ふくあじ”を紐解きます。&lt;br /&gt; 
※番組内の店舗・施設、商品等の情報は、収録時点のものです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜番組概要＞　※放送スケジュールおよび内容は予告なく変更になる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組タイトル&lt;br /&gt;  
 『ふくあじ旅のススメ ～熊本編～』&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 「J:COMチャンネル」：2026年9月27日（日）18時※1&lt;br /&gt; 「Jテレ」：2026年9月28日（月）23時&lt;br /&gt; 「J:COM BS」：2026年10月4日（日）21時30分&lt;br /&gt;  
 
 
 放送チャンネル&lt;br /&gt;  
 「J:COMチャンネル」地上デジタル　&lt;br /&gt; 札幌・仙台・関東・関西・福岡・北九州エリア： 11ch、下関エリア：12ch、&lt;br /&gt; 熊本エリア：10ch&lt;br /&gt; 「Jテレ」地上デジタル　&lt;br /&gt; 札幌・仙台・関東エリア：10ch、関西・福岡・北九州エリア：12ch、&lt;br /&gt; 下関エリア：111ch、熊本エリア：11ch&lt;br /&gt; 「J:COM BS」（チャンネル番号：BS260ch）&lt;br /&gt;  
 
 
 番組HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/jch/fukuaji/special/fukuajitabi/kumamoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/jch/fukuaji/special/fukuajitabi/kumamoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 再放送&lt;br /&gt;  
 「J:COMチャンネル」「Jテレ」で再放送予定&lt;br /&gt; 詳細は番組HPでご確認ください&lt;br /&gt;  
 
 
 
※1一部のエリアで放送時間が異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜配信概要＞　※配信スケジュールおよび内容は予告なく変更になる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 配信先&lt;br /&gt;  
 ・地域情報アプリ「ど・ろーかる」　（無料）&lt;br /&gt; ・YouTube　「J:COMチャンネル・J:テレ」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@jcom_channel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@jcom_channel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 配信タイトル&lt;br /&gt;  
 『ふくあじ旅のススメ～熊本編～』&lt;br /&gt;  
 
 
 配信開始日時&lt;br /&gt;  
 ど・ろーかる／YouTube：2026年9月27日（日） 18時55分　&lt;br /&gt; ※どちらも期間限定配信&lt;br /&gt;  
 
 
 ど・ろーかる&lt;br /&gt; インストール方法&lt;br /&gt;  
 《App Store・Google Playからダウンロード、詳細はこちら》&lt;br /&gt; 　&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/dolocal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/dolocal/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609145851/_prw_PI3im_Xwmmn6F6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>au×モナキが新感覚コラボMV2本同時公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105700</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 06:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>あなたのスマホはどっちの“つながる体感”？ au×モナキが新感覚コラボMV2本同時公開 “バリサンバ” vs “虚無ダンス” で描く「つながる体感」 9月14日（月）au各種公式SNSアカウントにて ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

あなたのスマホはどっちの“つながる体感”？&lt;br /&gt;
au×モナキが新感覚コラボMV2本同時公開&lt;br /&gt;
“バリサンバ” vs “虚無ダンス” で描く「つながる体感」&lt;br /&gt;
9月14日（月）au各種公式SNSアカウントにて&lt;br /&gt;
～メンバーが語る“つながる”エピソード＆撮影舞台裏も紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）は、auの「つながる体感No.1」をより身近に感じていただくため、4人組ボーイズグループ「モナキ」とのコラボレーション企画を展開します。「つながる体感No.1」をもとに各地域でのネットワーク品質にこだわるauと、地域やファンとのつながりを大切に活動するモナキ、この二つが共鳴し合い、コラボが実現しました。グループのデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」を替え歌としてアレンジした2本のミュージックビデオ（MV）を、auの各種公式SNSアカウントにて9月14日（月）より公開します。&lt;br /&gt;
　さらに、auの公式Xアカウントでは、参加者が選んだ“あなたのスマホのつながる体感”に応じて異なるMVを楽しめる新感覚の企画を実施しています。auは、つながりを大切にする「モナキ」の勢いとともに、「ずっと、もっと、つなぐぞ。au」のスローガンのもと、「つながる体感」を伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MVについて&lt;br /&gt;
　auの「つながる体感」を伝えるため、歌詞や振り付けをアレンジし、スマホが「つながる」状態と「つながらない」状態をテーマに、対照的な二つの作品を制作しています。&lt;br /&gt;
▶ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ：auでつながるワクワクを表現したバリサンババージョン&lt;br /&gt;
▶つながらん☆なんでやねん☆しらんがな：つながらない悲しみを伝えるバラードバージョン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「つながる」曲である「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」では、アップテンポなダンスミュージックに乗せ、激しく“バリサンバ”を踊り、つながることのワクワク感やテンションが上がる喜びを表現。一方、「つながらない」曲である「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」は、泣きそうな歌声による切ないバラード調で、虚無感をまとった“虚無ダンス”を踊り、つながらない悲しみや切なさを伝えます。聴きなじみのあるデビュー曲が、全く別の印象を持つ楽曲・MVに生まれ変わり、「モナキ」の新たな一面をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【撮影エピソード】&lt;br /&gt;
　レコーディングは、「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」からスタート。メンバー同士で声を掛け合いながら、息の合った様子で収録を進めていきました。一方、「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」の楽曲では雰囲気が一変。にぎやかな合いの手でスタジオは大盛り上がりとなり、スタッフからの「自由にふざけて！」というリクエストにも全力で応えるなど、メンバーそれぞれの個性が光るレコーディングとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続く「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」のMV撮影では、大きな羽が印象的な衣装で登場。羽のボリュームから、撮影中にメンバー同士がぶつかってしまう場面もあり、現場の笑いを誘いました。また、普段とは異なる短パン姿にメンバーからも「新鮮」との声が上がり、サカイJr.さんは「こんなに脚を出したのは初めて」とコメント。メンバー同士で顔を近づけるシーンでは、互いに照れながら撮影に臨むほほ笑ましい姿も見られました。「ずっと、もっと、つなぐぞ。au」の掛け声では、息ぴったりのチームワークを披露しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」のMV撮影では、“元祖虚無ピンク”のケンケンさんが、プロ級の“虚無”の演技を披露。にぎやかで楽しい「サンバ」の世界観から一転、どこか悲しげな「虚無」の世界観へと切り替わるギャップも、メンバー全員が見事に表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、セットチェンジの合間には「バリサンバ」と「虚無ダンス」両方の振り入れに励む姿も。撮影の合間にはメンバー同士で声を掛け合ったり、ふざけ合ったりするなど、仲の良さが垣間見える場面もありました。撮影の最後には、メンバー一人一人からスタッフへコメントが贈られ、終始笑顔と活気にあふれた温かな雰囲気の中、撮影を終えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メンバーコメント】&lt;br /&gt;
企画を初めて聞いた際のお気持ちをお聞かせください。&lt;br /&gt;
じんさん：auさんとご一緒できるなんて…と光栄の極みで胸が震えました。僕はモナキになって「街のレコード屋さんに愛されること」「一人一人顔を見て歌を届けること」を大事にしてきましたので、こうして「つながること」を大事にするコンセプトがとてもすてきだなと感じましたし、それをユーモアたっぷりに表現しているところが面白くて感銘を受けました。&lt;br /&gt;
サカイJr.さん：このたびはすてきなコラボをさせていただき、誠にありがとうございます。auさまが大切にされている「つながる」という使命と、僕たちモナキが常に大切にしている「モナカマの皆さまとのつながり」が重なっていることに、とてもご縁を感じました。このコラボを通して、今までモナキに関わってくださった全ての方々へお礼をお伝えしたいです。デビュー曲が「ハイテンション」と「虚無」という真逆の方向にアレンジされ、同じ曲でも、表現の仕方や気持ちの持ち方によって、こんなにも印象が変わるんだなぁと新鮮な気持ちになりました。「混じり合わない個性」を持つモナキの4人が、どのように2パターンを表現しているか、ぜひ楽しんでいただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MV撮影の感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
おヨネさん：ミラーボールを用いた照明のギラギラ感や、サンバのきらびやかな衣装、またあえてボサボサにした虚無メイクなどで、とても面白い仕上がりになっていると思います！私は個人的にお仕事の際に虚無になることがないので、虚無ダンスや虚無での撮影は半分罪悪感を覚えながらも全力でボーッとしました…！照明さんやカメラマンさん、音響さんなどが一体となり協力し合って和気あいあいと士気を高め合った現場だったからこそ、MV撮影中はとても楽しかったです！&lt;br /&gt;
ケンケンさん：普段も楽しく撮影させていただいているのですが、スタッフさんを含め、現場にいる皆さんが一緒に踊ってくださったりノリノリで照明を作っていただいたりしてとても楽しく撮影させていただきました！虚無ピンクと言われている僕がまさか虚無で生きるとは思っていなかったので、そこも面白かったです。マネージャーさんからは「いつも通りやな」と言われました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2パターンのアレンジを行いましたが、印象に残った歌詞のフレーズや振り付けを教えてください。&lt;br /&gt;
おヨネさん：バリ3とサンバをかけた「バリサンバ！」のフレーズ、サンバでお尻をフリフリする“トゥワーク”のような振り付け、虚無バージョンでじんくんの歌う「その先には このスマホ」の「ホ」の脱力感は、2パターンの中でも、特に印象に残ったお気に入りのポイントです！&lt;br /&gt;
ケンケンさん：サンババージョンはレコーディングのときに合いの手などをやらせていただいたのですが、メンバーみんなノリノリでいつもの何十倍もはっちゃけていたのが印象的でした。反対に虚無バージョンはしっとりと歌ってベースは「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」なのですがいつもと違った楽しみ方ができると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「つながる体感」にちなんで、メンバー同士の気持ちが「つながったな」と体感したエピソードや、逆にこのときは「つながらなかったな」と感じた出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
おヨネさん：「つながった」と体感したことは、コメント撮影の際に事前確認をほとんどせず、全員でのあいさつが一発でそろったときです！「つながらなかった」と感じたときは、Zepp公演のリハーサルの際に切った私の髪型の変化にメンバーが誰も気付かなかったときです！&lt;br /&gt;
サカイJr.さん：モナキは4人とも歩んできた道や性格がかなり違うので、最初から何でも分かり合えていたわけではありません。でも、ライブや撮影を重ねる中で、「今、何を考えているか」が言葉にしなくても少しずつ分かるようになってきました。逆に「つながらなかったな」と思うのは、4人の楽屋での過ごし方です。本当におのおのが自由で、「人間担当」の自分は3人が楽しむ様子を見て楽しんでいます。ただ、全員が同じになることが「つながる」ということではないのかな、とも思います。違う4人が、それぞれ違うまま同じ方向を向けることが、モナキにとっての「つながる」なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビューから5カ月となりますが、デビュー時からの変化や進化したと感じることを教えてください。また、これからメンバーとチャレンジしたいお仕事や、プライベートで楽しみたいことを教えてください。&lt;br /&gt;
じんさん：毎朝バナナを食べるのが日課で以前はスーパーで一番安いバナナを買っていましたが、最近は1ランク上のやや高級バナナも気にせず買えるようになったことが変化です。うれしい。メンバーとチャレンジしたいことはモナキでバンドです。自分はピアノを弾けるので他のメンバーでギター、ベース、ドラムを分担して、音源を使わず、生演奏だけのパフォーマンスに挑戦してみたいです。&lt;br /&gt;
サカイJr.さん：デビュー当時と比べると、4人とも「自分たちはどうやって素を出していくか」を意識するようになったと思います。僕自身は、これまでダンスや歌、ステージでの表現を全く経験してこなかったので、モナカマの皆さまと時間を過ごしながら、少しずつ新しい自分を発見できている感覚があります。いつかモナカマの皆さまと一緒に、全国だけでなく海外にも行けたらうれしいですね。5カ月という時間は短いようでいて、振り返ると本当にたくさんの方々と「つながる」ことができました。これからも「モナキらしさ」とは何かを常に考えつつ、「つながり」を一つずつ大切にしながら「夢」を見続けていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【MVについて】&lt;br /&gt;
MVはauの各種SNSアカウント（YouTube、X、Instagram、TikTok）にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
※2026年9月14日（月）6:00公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　▶「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」MV &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/cj5hofFxBxU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/cj5hofFxBxU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　▶「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」MV &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/ZINoixuH8AY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/ZINoixuH8AY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（X） &lt;a href=&quot;https://x.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（Instagram） &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/au_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（TikTok） &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@au_kddi_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@au_kddi_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【屋外広告について】&lt;br /&gt;
9月14日（月）から、「モナキ」とのコラボ特別ムービーを渋谷スクランブル交差点に面した「シブハチヒットビジョン」にて掲出します。キャッチーなムービーとともに、auの「つながる体感」を伝えていきます。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
※ビル、テナントへのお問い合わせはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【auネットワーク「つながる体感No.1」について】　&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに人口カバー率（注3）90%超を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注4）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注5）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2）5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 詳細はホームページをご確認ください。5G SAは一部エリアで提供。&lt;br /&gt;
　　 （&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3）「人口カバー率」は国勢調査に用いられる約500m区画において、50%以上の場所で通信可能なエリアを基に算出。&lt;br /&gt;
注4）「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;対象料金プランで5G SA契約/au 5G SA対応スマートフォンで利用開始手続き要。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;速度向上効果は電波状況・環境により体感し難い場合あり。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注5）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; サービスエリア：日本国内［領海・接続水域、フェリー航路を含む］のau 5G／4G LTEのエリア外&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 対応機種にて、一部アプリのデータ通信が可能。音声通話は未対応（2026年9月時点）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、&lt;br&gt;　au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【モナキプロフィール】&lt;br /&gt;
「酒井一圭プロデュース　セカンドチャンスオーディション」の合格者を中心に純烈の弟分グループとして結成され、2026年4月8日に「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」でデビュー。瞬く間にTikTokを中心に大バズりし、TikTok上半期トレンド大賞では大賞を受賞。SNS総再生回数は19億回（2026年9月現在）を超え、今最も注目を集める4人組グループ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609105700/_prw_PI1im_Ckj3867M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日本初!?】富士山で4端末＋富士山Wi-Fi実測｜WiFi片手に、日本をめぐる。〜令和の伊能忠敬プロジェクト〜</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025125</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>通信インフラ事業と地域振興事業を手掛ける株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井宏太、本社：福井県福井市）が運営するメディア「オールコネクトマガジン( https://all-connec...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信インフラ事業と地域振興事業を手掛ける株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井宏太、本社：福井県福井市）が運営するメディア「オールコネクトマガジン( &lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/&lt;/a&gt; )」 の監修を務める株式会社Adeval代表取締役（ &lt;a href=&quot;https://adeval.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://adeval.co.jp/&lt;/a&gt; ）の荒木孝博は、、通信実地検証連載「WiFi片手に、日本をめぐる。〜令和の伊能忠敬プロジェクト〜」にて、富士山の通信環境を調査しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
舞台は日本一の高さを誇る富士山。標高860mの山麓から日本最高峰・剣ヶ峰（3,776m）まで、2日間かけて登りながら全18地点で4回線＋富士山Wi-Fiを実測しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
山麓の0合目から日本最高峰・剣ヶ峰まで登りながら4端末＋富士山Wi-Fiを同一条件で比較した検証は、当社が確認した限り日本初となります（※）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
実測の結果、山頂付近で順位が逆転し、剣ヶ峰では楽天モバイルが74.37Mbpsで最速を記録しました。&lt;br&gt;※2026年8月28日時点、当社調べ。同様の検証記事は確認できませんでした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
これまでの4端末に、今年7月から提供が始まった「富士山Wi-Fi」を加えて計測&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第3回からの問い「標高が上がると、通信環境はどう変わるのか」 
島根では、楽天モバイルが5Gエリア外でも終日LTE接続で60〜105Mbpsを維持。Starlinkも90〜300Mbps台を記録する一方、WiMAXは同じ日でも場所によって約33倍の速度差が生じました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
これまで検証してきたのは、人々が暮らす平地。標高が上がるほど通信は厳しくなるのか。答えを探しに向かった富士山で、その予想は覆されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
調査概要 

 
 
 
 
 
 
 項目 
 内容 
 
 
 調査名 
 連載「WiFi片手に、日本をめぐる。〜令和の伊能忠敬プロジェクト〜」第4回・富士山編&lt;br /&gt;  
 
 
 実施期間 
 2026年7月9日（木）・7月15日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 場所 
 富士山 吉田口登山道・吉田ルート（標高860m〜3,776m／全18地点）&lt;br /&gt;  
 
 
 計測回線・端末 
 (1)楽天モバイル eSIM&lt;br /&gt; (2)SpaceX Starlink&lt;br /&gt; (3)WiMAX端末「HYBRID Wi-Fi 5G NC03」&lt;br /&gt; (4)WiMAX端末「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」&lt;br /&gt; (5)富士山Wi-Fi（山小屋等で提供）&lt;br /&gt;  
 
 
 方法 
 全地点で同一の4回線を持ち込み、同じ場所・同じ時間に並べて計測&lt;br /&gt; （※富士山Wi-Fiは提供エリアのみ、Starlinkは樹林帯では計測不可）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;標高3,776mまで担ぎ上げた計測機材一式。左からStarlink、NC03、DOCK、楽天モバイルeSIM&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
主要な調査結果（3つのリアル） 
(1) 日本最高峰で順位が逆転——剣ヶ峰で楽天モバイルが74.37Mbpsを記録&lt;br /&gt; 
Starlinkは本八合目・トモエ館で345.69Mbpsを記録するなど、六合目から浅間大社奥宮まで8地点連続で最速を維持していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
しかし最高地点の剣ヶ峰では、その順位が入れ替わります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
楽天モバイル：74.37Mbps&lt;br /&gt; 
DOCK：66.80Mbps&lt;br /&gt; 
NC03：56.80Mbps&lt;br /&gt; 
Starlink：26.07Mbps&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本八合目で345.69Mbpsを記録したStarlinkが、剣ヶ峰では26.07Mbpsまで低下。約13分の1にあたります。一方の楽天モバイルは、直前の久須志神社（3,710m）では計測不可だったにもかかわらず、剣ヶ峰で全体最速となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
(2) 「標高が高い＝通信が遅い」ではなかった&lt;br /&gt; 
標高と通信速度は比例しませんでした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
三合目（1,840m）楽天モバイル：43.66Mbps&lt;br /&gt; 
八合目・太子館（3,100m）楽天モバイル：0.54Mbps&lt;br /&gt; 
剣ヶ峰（3,776m）楽天モバイル：74.37Mbps&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
最高地点で最速値が出るという結果になっています。またStarlinkも、六合目296.47Mbps → 七合目131.73Mbps → 太子館67.32Mbps → 元祖室286.13Mbps と、標高に関係なく上下を繰り返しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
さらに、九合目（3,580m）では楽天モバイル・NC03・富士山Wi-Fiの3回線が計測不可となった一方、わずか130m上の久須志神社ではNC03が40.80Mbpsまで回復。標高よりも、その地点の電波環境が結果を左右していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
(3) 「速さ」と「つながりやすさ」は別だった&lt;br /&gt; 
4回線が同条件で計測できた六合目〜剣ヶ峰の9地点で比較すると、性格の違いが表れました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 端末 
 計測できた地点 
 平均下り速度 
 
 
 Starlink&lt;br /&gt;  
 9/9地点&lt;br /&gt;  
 167.46Mbps&lt;br /&gt;  
 
 
 DOCK&lt;br /&gt;  
 9/9地点&lt;br /&gt;  
 15.35Mbps&lt;br /&gt;  
 
 
 NC03&lt;br /&gt;  
 8/9地点&lt;br /&gt;  
 19.32Mbps&lt;br /&gt;  
 
 
 楽天モバイル&lt;br /&gt;  
 4/9地点&lt;br /&gt;  
 35.13Mbps&lt;br /&gt;  
 
 
 
楽天モバイルは9地点中4地点でしか計測できなかった一方、通じた剣ヶ峰では全体最速を記録。対してDOCKは平均15.35Mbpsと今回もっとも遅いものの、六合目から剣ヶ峰まで一度も途切れませんでした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
なお、今年7月から山小屋等で提供が始まった富士山Wi-Fiは、浅間大社奥宮で18.31Mbpsを記録した一方、元祖室ではPing 885ms（体感で約0.9秒の遅延）、剣ヶ峰では計測不可という結果でした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
主要地点の計測結果 
&lt;br /&gt; 
▶ 全18地点の計測結果・Ping値・計測画面・荒木の所感は&lt;a href=&quot;https://note.com/takahiro_araki/n/n9cf94d0c5d6f&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;note記事へ&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用途別の使い分け（第4回・高所編 更新版） 
島根編までの指針を、富士山編の実測を踏まえて更新しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
空が開けた場所での高速通信 → Starlink：六合目以降の全9地点で計測に成功し、平均167.46Mbpsを記録。ただし一〜五合目の樹林帯では木々に遮られて一度も計測できず、島根編で課題とした「空が見える環境が前提」という条件が、山でも同様に表れました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
つながり続けることを優先するなら → WiMAX（DOCK）：平均15.35Mbpsと速度は最も遅いものの、六合目から剣ヶ峰まで一度も途切れず。九合目で3回線が計測不可となった地点でも通信を維持しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
地点によっては最速も → 楽天モバイル：通信不良となる地点が多い一方、剣ヶ峰では74.37Mbpsで全体最速。「つながるかどうか」の振れ幅が大きい結果となりました。なお、auパートナー回線の提供期間は2026年9月30日までとされており、今後のエリア整備の動向には引き続き注意が必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
調査者・荒木孝博コメント 
富士山では、Starlinkが本八合目で300Mbpsを超える一方、剣ヶ峰では楽天モバイルが最速を記録しました。標高だけでは通信の強さは決まらず、場所や周囲の環境によって結果は変わります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
実際に山麓から剣ヶ峰まで歩いて測ったことで、その場所で本当に使える通信が見えてきました。一番速い通信ではなく、その場所で安定して使える通信を選ぶことが重要だと、改めて感じています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ただし、総重量数キロの端末とバッテリー、カメラ、水、食料を携えての登山はおすすめしません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今後の展開 
第1回（離島・圏外）、第2回（都市部・混雑）、第3回（地方・山間部）、第4回（高所）と、環境の異なる4エリアでのデータが揃いました。今後も「その場所で本当に使える通信」を実地で検証してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
詳細レポートはnoteで 
数字だけでは伝わらない「現場のリアル」を、写真とともに詳しくレポート。noteで解説しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・標高3,776m、剣ヶ峰の山頂で4端末を並べた現場カット&lt;br /&gt; 
・本八合目で345.69Mbpsを記録したStarlinkの計測画面&lt;br /&gt; 
・3回線が計測不可となった九合目の実測データ&lt;br /&gt; 
・久須志神社の御朱印、佐藤小屋のラーメンとプリンも織り込んだ、読み物としての登山エッセイ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶ 続きと全写真は noteにて！ 連載タイトル：「WiFi片手に、日本をめぐる。〜令和の伊能忠敬プロジェクト〜（ &lt;a href=&quot;https://note.com/takahiro_araki/n/n91a58d8474fc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/takahiro_araki/n/n91a58d8474fc &lt;/a&gt;）」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
執筆・実地調査者／企画監修者プロフィール 
執筆・実地調査：荒木孝博（あらき たかひろ）&lt;br /&gt; 
株式会社Adeval（ &lt;a href=&quot;https://adeval.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://adeval.co.jp/&lt;/a&gt; ）代表取締役 ／ WADO株式会社 取締役（イベント・旅行業）&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECTが運営するメディア「オールコネクトマガジン」監修者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行会社で企画・法人営業・添乗を経験後、現在の上場企業（婚活サービス）の立ち上げメンバーとして営業・支店責任者を務める。その後、株式会社ALL CONNECTでフレッツ光営業、WiMAXの広告運用、Y!mobile代販事業を歴任。2019年、株式会社GLIDE代表取締役として、業界初の引越しシェアリングサービス「Hi!MOVE（ハイ！ムーブ）」をリリースし、NHK・民放各局・日経新聞ほか多数のメディアで取り上げられる。現在は株式会社Adeval代表取締役として広告事業を統括しつつ、WADO株式会社の取締役としてイベント・旅行業にも携わる。旅行・新規事業・イベント・通信を実務で横断してきた、業界でも珍しい経歴の持ち主。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企画監修：内川 高志朗（うちかわ こうしろう）&lt;br /&gt; 
株式会社OfficePIECE 代表取締役 ／ 情報経営イノベーション専門職大学（iU大学）客員教授&lt;br /&gt; 
株式会社ニッセンでの媒体制作・マーケティングを経て、株式会社ドワンゴで事業開発部部長として、ニコニコ動画を基盤とした新規事業・リアルイベントの立ち上げに従事。現在はマーケティングと新規事業開発を専門に、複数企業のプロデューサー・社外顧問を務める。&lt;br /&gt; 
※本調査は特定の時間・天候・端末条件下での実測値であり、通信速度を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ 
株式会社ALL CONNECTお問い合わせフォーム：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/contact/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「オールコネクトマガジン」について 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://note.com/takahiro_araki/n/n91a58d8474fc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
オールコネクトマガジンは、株式会社ALL CONNECTが運営する通信関連の情報メディアです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
“むずかしくて選びづらい”通信の世界を、わかりやすく整理・解説することを目的に立ち上げました。スマートフォン、格安SIM、光回線、WiFiなどの通信サービスに関して、料金や速度の比較、最新キャンペーン、サービスの選び方や活用法などを幅広く取り上げています。日々の暮らしをより快適で豊かにするため、信頼性の高い情報を提供し、読者が安心してサービスを選択できるよう支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社ALL CONNECT（オールコネクト）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 代表取締役社長 
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立 
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL 
 &lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202609025125/_prw_PI1im_xZA78wbV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274834</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>主人公の漫画を「描きつづける」ひたむきな姿勢に共感し、実現！ 実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動 交通広告や全国のauのお店でのビジュアル掲出、トレインチャンネルでは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

主人公の漫画を「描きつづける」ひたむきな姿勢に共感し、実現！&lt;br /&gt;
実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
交通広告や全国のauのお店でのビジュアル掲出、トレインチャンネルではコラボ動画を展開！&lt;br /&gt;
特別なクリエイティブが街を彩る。&lt;br /&gt;
さらにコラボレーションビジュアル仕様の「車載型基地局」が登場、&lt;br /&gt;
オリジナルグッズが当たるSNSキャンペーンも実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）は、KDDI/auの両ブランドで、9月11日（金）に劇場公開予定の実写映画『ルックバック』とコラボレーション企画を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボレーションの背景&lt;br /&gt;
　映画『ルックバック』は藤本タツキ氏による漫画原作の青春物語で、このたび是枝裕和監督によって実写映画化されます。漫画へのひたむきな思いで結ばれたふたりの少女を描いた作品です。&lt;br /&gt;
　KDDIは、踏み出す人、飛び込む人へ確かな力を送りたいという思いからブランドメッセージ「Spark Your Journey（スパーク ユア ジャーニー）」を掲げ、またauは、「ずっと、もっと、つなぐぞ。」というスローガンのもと、24時間365日、いつでも当たり前につながる通信の提供にひたむきに取り組んでいます。作品の中で描かれる漫画に情熱を注ぎ、夢中になって描きつづける主人公たちの姿に、KDDI/auの思いが重なり、今回のコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは下記にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（ルックバック　特設サイト） &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年8月28日（金）10時公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展開施策&lt;br /&gt;
　本コラボレーションでは、映画で象徴的に描かれる“背中”に、両ブランドの姿勢を重ねて表現します。2026年9月7日（月）より、交通広告や全国のauのお店などのさまざまな場所で映画『ルックバック』とのコラボレーションビジュアルを掲出します。漫画を描く人、通信を支える人、店頭でお客さまと向き合う人。それぞれの場所で、ひたむきに「つづける」背中を重ねることで、通信が人と人をつなぐだけでなく、誰かが前を向き、歩みつづけるための力になっていることを伝えていくビジュアルをぜひご覧ください。また、トレインチャンネルではコラボレーション動画、KDDI「その背中の力になる」篇/au「その背中は支えている」篇（15秒）も放映予定です。さらに、大型イベントなど人が多く集まる場所での通信環境を支える車両「車載型基地局」にコラボレーションビジュアルを配するほか、映画『ルックバック』にちなみ「あなたの背中を押してくれた出来事」を投稿するとオリジナルグッズが当たるSNSキャンペーン、そしてPontaパス会員向けのおトクな映画鑑賞特典など、さまざまな施策を展開します。&lt;br /&gt;
　当社は、情熱をもってひたむきに前を向いて歩みつづけるすべての人と、そのような姿を描く映画『ルックバック』を応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラボレーション施策について】
順次、各種施策を展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■auのお店、交通広告などでコラボレーションビジュアルを展開。トレインチャンネルでのコラボ動画放映も。&lt;br /&gt;
　交通広告など、さまざまな場所で映画『ルックバック』とのコラボレーションビジュアルを掲出いたします。映画の世界観と、KDDIが大切にする「踏み出す人、飛び込む人へ力を送りたい」という思いと、auが通信を「つなぐ」ことに注ぐ情熱を重ね合わせたビジュアルが街を彩ります。auとのコラボレーションビジュアルは、9月中旬より全国各地のauのお店でもご覧いただける予定です。&lt;br /&gt;
　また、トレインチャンネルではコラボレーション動画、KDDI「その背中の力になる」篇、au「その背中は支えている」篇（15秒）が放映される予定です。&lt;br /&gt;
　なお、auのコラボレーションビジュアルに関連する業務を行う社員の思いを、特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&lt;/a&gt; ）に掲載予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲出/放映予定：&lt;br /&gt;
シティスケープ（東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・愛知の一部バス停）：2026年9月7日（月）～9月20日(日)&lt;br /&gt;
駅構内（JR秋葉原駅）&amp;nbsp; ：2026年9月7日（月）～9月13日(日)&lt;br /&gt;
トレインチャンネル（首都圏JR主要路線）：2026年9月14日（月） ～9月20日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コラボレーション動画 KDDI「その背中の力になる」篇/au「その背中は支えている」篇（15秒）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KDDI「その背中の力になる」篇＞&lt;br /&gt;
スポーツやゲーム配信など、ときめきのままに、挑戦をつづける人々。&lt;br /&gt;
映画『ルックバック』の中で、漫画を描きつづける主人公の背中を、直感的に重ね合わせた映像として描きます。&lt;br /&gt;
「輝く、その背中の力になる。」そんなコピーを通じて、踏み出し、飛び込み、挑戦する人々に確かな力を送りたいというKDDIの思いを伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜au「その背中は支えている」篇＞&lt;br /&gt;
通信を「つなぐ」ことに、情熱をもって、全国各地で取り組むauの社員たち。&lt;br /&gt;
その背中に、映画『ルックバック』の中で漫画を描きつづける主人公の背中を直感的に重ね合わせ、映像として描きます。&lt;br /&gt;
「その背中は、つながる安心を支えている。」そんなコピーを通じて、人々のつながる安心を支えていきたいというauの思いを伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション動画は9月中旬より、au公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントの思い出をつなぐ。&lt;br /&gt;
　 実写映画『ルックバック』コラボデザインの「車載型基地局」が全国のイベント会場を走る！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　多くのお客さまが集まり、一時的に通信利用が高まるイベント会場に駆けつけ、お客さまの「シェアしたい」「連絡を取り合いたい」という思いを支えるのが、アンテナや無線機など通信に必要な設備を搭載し、迅速に臨時基地局を展開できる「車載型基地局」です。そんな「車載型基地局」を、映画『ルックバック』とauのコラボレーションビジュアルでラッピング。2026年9月末までの限定で、全国のイベントをめぐります。通信の力で、イベントの熱気と笑顔をつなぐ、限定仕様の「車載型基地局」をぜひ見つけてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜映画「ルックバック」 デザイン「車載型基地局」 設置イベント ※一部＞&lt;br /&gt;
・8月15-16日　 　コミックマーケット（東京都）&lt;br /&gt;
・8月21日-23日&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;WILD BUNCH FEST.（山口県）&lt;br /&gt;
・8月24日　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;横浜グリーンエクスポ応援 「みなとみらいフェスティバル」（神奈川県）&lt;br /&gt;
・8月29日&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 第98回全国花火競技大会「大曲の花火」　（秋田県）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;音楽と髭達2026（新潟県）&lt;br /&gt;
・8月28-30日　&amp;nbsp; &amp;nbsp; SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026 （山梨県）&lt;br /&gt;
・9月19-20日　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 中津川 WILD WOOD 2026 （岐阜県）&lt;br /&gt;
・9月27日　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年度小松基地航空祭（石川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※WILD BUNCH FEST. での写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画オリジナルグッズが当たる！SNSプレゼントキャンペーン&lt;br /&gt;
　2026年8月28日（金）から9月30日（水）まで、au公式SNSアカウント（@au_official）にて、映画『ルックバック』のオリジナルグッズが当たるキャンペーンを実施します。本キャンペーンでは、漫画に心を惹かれ、夢中になって描きつづける主人公の姿を描いた映画『ルックバック』にちなみ、「背中を押してくれた存在や出来事」を募集します。au公式SNSアカウントのキャンペーン投稿を引用し、夢中になって何かをつづけるなかで、背中を押してくれた人や言葉、出来事などのエピソードを投稿いただくことでご参加いただけます。夢中でつづけているとき、その歩みを支えてくれた人や言葉、忘れられない出来事があるはずです。一人ひとりの「背中を押してくれた存在や出来事」を通して、映画『ルックバック』が描く「つづける人の背中」と、人と人を「つなぐ」ために日々向き合いつづけるauの姿勢を重ね合わせて表現します。&lt;br /&gt;
※キャンペーンの詳細は、au公式SNSアカウントにて今後お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オリジナルグッズ＞　&lt;br /&gt;
出口夏希さん、蒔田彩珠さん、是枝裕和監督 サイン入りB2ポスター&lt;br /&gt;
（3名様）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン期間&lt;br /&gt;
応募期間：2026年8月28日（金）～2026年9月30日(水)&lt;br /&gt;
当選発表：10月上旬予定&lt;br /&gt;
発送：10月中旬以降順次予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pontaパス会員なら、実写映画『ルックバック』が1,100円で鑑賞可能に！&lt;br /&gt;
　Pontaパス会員（旧auスマートパスプレミアム会員、548円/月）を対象に展開中の「推しトク映画」対象として、映画『ルックバック』が決定。Pontaパス会員であれば、土日や祝日も含め、公開期間中は一般・大学生1,100円、高校生以下900円でご鑑賞いただけます。同伴者も1名まで割引価格で鑑賞券をお求めいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
・対象劇場：全国のTOHOシネマズ、ローソン・ユナイテッドシネマ グループ、コロナシネマワールド、OSシネマズ、キノシネマ など&lt;br /&gt;
・料金　　　：一般・大学生1,100円、高校生以下900円&lt;br /&gt;
　　　　　　　（コロナシネマワールドは高校生以下800円(税込)）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。&lt;br /&gt;
・対象　　　：Pontaパス会員ご本人様＋同伴者1名分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　 　※Pontaパス会員の場合、公開期間中は何度でも対象映画の割引が可能。&lt;br /&gt;
・購入方法　：チケット事前購入時に、クーポンコードを入力。&lt;br /&gt;
　　　　　　　事前購入のタイミングは劇場により異なりますので、&lt;br /&gt;
　　　　　　　各劇場のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　　　　　 　※映画『ルックバック』推しトク映画クーポンサイト：&lt;a href=&quot;https://s-link.kddi.com/5faaRG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s-link.kddi.com/5faaRG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考：実写映画『ルックバック』】&lt;br /&gt;
　学年新聞で４コマ漫画を連載している小学４年生の藤野。クラスメイトから絶賛されている彼女の前に、不登校の同級生・京本の存在が現れる。漫画を描くことへのひたむきな情熱でつながった二人は、やがて共に歩みを進めるが、ある日すべてを打ち砕く出来事が起きる――。青春を駆け抜けた二人の少女の、瑞々しくも胸を刺すストーリー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・原作：&lt;br /&gt;
　藤本タツキ『ルックバック』（集英社ジャンプコミックス刊）&lt;br /&gt;
・監督・脚本・編集：&lt;br /&gt;
　是枝裕和&lt;br /&gt;
・出演：&lt;br /&gt;
　出口夏希、蒔田彩珠&lt;br /&gt;
　七瀬ふうり、岡田六花、菅田将暉、宮藤官九郎、野呂佳代ほか&lt;br /&gt;
・公開日：&lt;br /&gt;
　2026年9月11日（金）&lt;br /&gt;
・公式ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://k2pic.com/film/lb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://k2pic.com/film/lb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://k2pic.com/film/lb/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202608274834/_prw_PI1im_k9n58cQR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「令和８年８月千葉豪雨災害義援金」の受付を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254639</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>令和8年8月千葉豪雨で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、令和8年8月千葉豪雨によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年8月千葉豪雨で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、令和8年8月千葉豪雨により被災された方々を支援するため、2026年8月26日（水）から10月31日（土）まで義援金を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまからお預かりした義援金の全額に、J:COMが同額を加算して日本赤十字社に寄付し、同社を通じて、被災地の皆さまにお届けします。皆さまのあたたかいご支援をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　受付方法　：&lt;br /&gt;
①募金オンデマンド&lt;br /&gt;
動画配信サービス「J:COM STREAM」の仕組みを活用した募金方法です。J:COMのテレビサービスにご加入のお客さまは、簡単なリモコン操作で、J:COMを通じて募金できます。&lt;br&gt;募金額は100円から10,000円までの5種類から、お客さまにお選びいただけます。&lt;br&gt;※募金額は月々のお支払金額と一緒にお客さまにご請求します。&lt;br /&gt;
②当社Webサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オンライン寄付決済システム「コングラント」を通じたインターネット上での募金方法です。J:COMのテレビサービスにご加入いただいていない方も、Webサイトから募金できます。&lt;br /&gt;
募金額は500円から10,000円までの5種類から、お客さまにお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜募金案内ページURL＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/disaster_recovery/#donation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/disaster_recovery/#donation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜QR コード＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　受付期間　： 2026年8月26日（水）～10月31日（土） ※募金オンデマンドは8月28日（金）より開始&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
3.　寄付先　：　日本赤十字社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.　募金オンデマンドの操作方法&lt;br /&gt;
「J:COM STREAM」のトップ画面より「趣味（無料）・募金」を選択し、次の画面で「募金」を選択。&lt;br /&gt;
「令和８年８月千葉豪雨災害義援金」の募金額を選択し、「レンタルする」を押して番組を視聴してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜募金オンデマンドの操作画面イメージ　左：募金番組選択、右：募金額選択＞&lt;br /&gt;
※画面はイメージです。機種により異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、J:COMの社員一人ひとりが地域社会に貢献できる企業でありたいとの思いから、社内イントラネットを活用して社員による募金活動を行います。こちらの募金にも、J:COMが同額を加算して日本赤十字社に寄付します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
J:COMは、「安心安全で持続可能な地域社会への貢献」をサステナビリティ経営における重要課題のひとつと位置づけ、防災・減災に関する取り組みを推進しています。地域の皆さまに支えていただいている企業として、今後も被災地への支援活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】俳優・音月桂さんインタビューを独占公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204464</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>撮影／中川容邦 エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、宝塚歌劇団雪組のトップスターとして絶大な人気を誇り、退団後も舞台や映画、ドラマを中心に活躍を続ける音月桂さんの独占イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月25日（火）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;撮影／中川容邦&lt;br&gt;&lt;br&gt;エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、宝塚歌劇団雪組のトップスターとして絶大な人気を誇り、退団後も舞台や映画、ドラマを中心に活躍を続ける音月桂さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年9月10日（木）より音月桂さんが主演を務めた宝塚歌劇『JIN-仁-』（’12年雪組・東京・千秋楽）を見放題で独占配信するほか、宝塚歌劇の人気公演を多数配信中です。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶音月桂さんインタビュー全文はこちら &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_entertainment-post001571&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;宝塚歌劇団時代は現代的で華のあるたたずまいに加え、歌、ダンス、芝居と三拍子そろった実力派と称された音月さん。現在は舞台を中心に、映画やドラマなど幅広い活動を続けています。インタビューでは、主人公・南方仁役を演じた『JIN-仁-』（’12年雪組・東京・千秋楽）でのエピソードや役づくり、作品を通して伝えたかった思いからオフ時間の過ごし方まで、たっぷりお話を伺いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――『JIN-仁-』は、音月さんの退団公演でもありましたが、作品に対する特別な意識や思いなどはありましたか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;音月：作品に対する向き合い方に、そこまで大きな違いはなかったのですが、やはり“男役としての最後の舞台”というのは、冷静になりたいけれどもこみ上げてくるものがありました。本当は意識したくなかったのですが、自然とそういう思いになっていったところはありました。&lt;br /&gt;
特に、雪組は日本ものの作品が多かったので、主人公がタイムスリップするという、ちょっとファンタジーの部分はありますが、「日本の時代を行き来する」という意味では雪組らしい作品でしたので、雪組のみんなと試行錯誤しながら作ったなあという思い出があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――当時の思い出で印象深かったことをお聞かせいただけますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音月：“立ち回り”が上級生から受け継がれていくという宝塚歌劇の伝統があって、私も下級生の頃に斬られ方を教えていただきました。「辞めてしまうので、伝えられるものは全て伝えていきたいな」という思いで一生懸命お稽古したのを覚えています。下級生も一生懸命食らい付いてきてくれて、妥協せずに最後まで駆け抜けてくれました。初日に幕が開いてからも、ぐんぐん成長していって、その様子に『みんな大きくなったな』みたいな、親心じゃないですけど、そういう気持ちも生まれました。在団中にしか伝えられないこともあるので、自分も退団公演でバタバタしながらでしたけど、出来る限りコミュニケーションを取って、伝えられるものは伝えられたかなと思っています。届いていたらうれしいですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 撮影／中川容邦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――主人公の南方仁を演じるにあたって意識したことはありましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音月：宝塚歌劇には男役の美学みたいなものがあって、例えば「背中で語る」とか「仕草や所作に至るまで美しく、素敵にカッコよくいなくてはいけない」などがあるのですが、仁は現代人ですごく人間らしいキャラクターでもあるので、そのちょうどいい塩梅を取って表現するのがすごく難しかったですね。“宝塚”に寄せ過ぎてしまうとキラキラした世界観が強くなってしまうし、でもヒューマンドラマとしてちゃんとリアリティーを持たせるお芝居をしなくてはいけない。しかも、タイムスリップするというファンタジーでもあるので、現実味のないところから、いかに「説得力を持たせてお客様に深いお芝居が届くようにするか」など、演出の方とも相談しながら作っていきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――漫画やドラマが原作の作品は、特別な思いがありましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音月：原作のファンの方がいらっしゃるので、プレッシャーはありました。「“宝塚”を知らずに『JIN-仁-』という作品を見たいお客様はどのように思うのだろう」という思いは常にありました。宝塚歌劇のファンの方はどのような作品でもいつも温かく応援してくださるのですが、見慣れていない方たちが見た時に、「これ違うな」なのか、それとも「なるほど。こうしたのか！」なのかと思われるかというのは、プレッシャーではありますよね。私も、ドラマで大沢たかおさんのとても温かく人間味のあるお芝居を拝見して「ああいうふうにできているのか」など、イメージ通りにいかない時の葛藤は演じていてありましたね。……&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
音月桂さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！&lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_entertainment-post001571&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/entertainment/post001571/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;●音月桂さんが主演・南方仁役を熱演した『JIN-仁』（’12年雪組・東京・千秋楽）は&lt;br /&gt;
2026年9月10日（木）0:00～ J:COM STREAMの見放題にて独占配信！※&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00445452?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_takarazuka_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00445452?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;原作：村上もとか／集英社 (C)宝塚歌劇 &lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ累計800万部突破、2011年に第15回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。テレビドラマ化もされた村上もとか氏による同名原作漫画を宝塚歌劇がミュージカル化。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAMでは、名作から人気の高い作品まで、宝塚歌劇の厳選公演を見放題で多数配信中！※&lt;br&gt;J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1629457?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260825_takarazuka_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1629457&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【8/25（火）現在　配信中の宝塚歌劇】&lt;br&gt;・明智小五郎の事件簿-黒蜥蜴（’07年花組・東京・千秋楽）※9/9（水）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;・阿弖流為-ATERUI-（’17年星組・ドラマシティ）※11/9（月）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;【今後の配信作品ラインアップ】&lt;br&gt;●9/10（木）配信開始&lt;br&gt;・JIN-仁-（’12年雪組・東京・千秋楽）※12/9（水）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/10（土）配信開始&lt;br&gt;・仮面のロマネスク（’17年花組・全国）※2027年2/9（火）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;●11/10（火）配信開始&lt;br&gt;・1789 -バスティーユの恋人たち-（’15年月組・東京・千秋楽）※2027年1/9（土）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;●12/10（木）配信開始&lt;br&gt;・逆転裁判-蘇る真実-（’09年宙組・東特・千秋楽）※2027年3/9（火）まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM「宝塚特集」ページはこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/tv/entertainment/takarazuka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/tv/entertainment/takarazuka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br&gt;最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン『J:magazine!』について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜J:COM STREAM について＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608204464/_prw_PI1im_O6tVn21p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度「教員の民間企業研修」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244552</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月19日および20日の2日間、一般財団法人 経済広報センターが主催する「教員の民間企業研修」に参画し、東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月19日および20日の2日間、一般財団法人 経済広報センターが主催する「教員の民間企業研修」に参画し、東京都町田市から17名の教員を受け入れました。本研修は、教員が民間企業の考え方や取り組みを学び、教育現場で役立てることを目的に、1983年から実施されています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　 ＜ショート動画の制作体験＞&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＜スタジオでのレポーター、カメラマン体験＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
J:COMは、地域密着型メディアとしての情報発信に加え、安心・安全な街づくりや次世代のチャレンジ支援に取り組んでいます。本研修への参画は今年度で3回目となり、教員の皆さまに当社の取り組みを直接体験いただくことで、企業活動への理解を深めるとともに、教育現場における新たな気づきや学びにつながる機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
研修1日目は、縦型ショート動画の制作体験やデータサイエンティストの思考力を学ぶワークショップを実施しました。ショート動画制作では、企画・撮影・編集までの一連の工程を通じて「短く、分かりやすく伝える力」を学ぶとともに、学校現場でも活用できる情報発信の手法を体験しました。また、データ活用事例を題材としたワークショップでは、課題の発見から仮説立案、改善につなげる思考プロセスを学びました。&lt;br /&gt; 
2日目には「学校の未来を考えるDXセッション」を実施し、学校現場における児童の安心・安全の確保と、教員の業務負荷軽減・働き方改革に向けた課題について意見を交わしながら、ICTやDXの活用による解決の可能性について議論しました。&lt;br /&gt; 
参加者からは「リーダーシップとマネジメントは、クラス運営・学年運営に生かしていける内容だった」「ジェイコムハートのダイバーシティ人財受け入れ体制を進路指導に役立てたい」「番組制作と授業づくりは共通点が多いことに気付いた。チームワークが鍛えられ、他校の先生との横のつながりも深まった」などの感想が寄せられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■研修概要&lt;br /&gt; 
日付：2026年8月19日（水）および20日（木）の2日間&lt;br /&gt; 
時間：9時から17時&lt;br /&gt; 
場所：本社および、番組制作スタジオ（横浜）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■J:COMの研修プログラム&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 1日目 
 2日目 
 
 
 ・J:COMについて&lt;br /&gt; ・リーダーシップとマネジメント&lt;br /&gt; ・ジェイコムハート　ダイバーシティ人財&lt;br /&gt; ・伝える力を学ぶ！縦型ショート動画 制作体験WS&lt;br /&gt; ・社会とつながるデータの力　教室で育てる「課題解決の力」&lt;br /&gt;  
 ・SNS・ネット利用実態と子どものデジタル自律力を高める大人のアイディアワークショップ&lt;br /&gt; ・学校の未来を考えるDXセッション&lt;br /&gt; ・地域メディアとしての役割と番組制作フロー・番組制作体験&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは、ブランドメッセージ「あたらしいを、あたりまえに」を掲げ、重要課題（マテリアリティ）に紐づく「次世代のチャレンジ支援」の一環として、「教育支援」をテーマに、これからも地域に貢献する活動を積極的に展開してまいります。　*当社のこれまでの「次世代のチャレンジ支援」については&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/corporate/sustainability/community/education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;レポート&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 1日目 午前&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br&gt;●J:COMについて&lt;br /&gt; &amp;nbsp;J:COMの事業とサステナビリティ経営に取り組む背景や考え方について紹介。「震災アーカイブ」やDE&amp;amp;Iの取り組みを通じて、事業活動と社会課題への対応についてお伝えしました。&lt;br /&gt; ●リーダーシップとマネジメント&lt;br /&gt; 変化の激しい時代に求められる組織づくりをテーマに、リーダーとマネージャーそれぞれの役割について学びました。グループワークを通じて、人の成長を支える関わり方や、主体性を引き出すマネジメントの考え方への理解を深めました。&lt;br /&gt; ●ジェイコムハート　ダイバーシティ人財&lt;br /&gt; 特例子会社ジェイコムハートの取り組みを紹介。障がいを持ちながら管理職として活躍する社員の講演を通じて、多様な人財が能力を発揮できる職場づくりや、一人ひとりの特性を生かす働き方について学びました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  1日目 午後&lt;br /&gt; 　　　　　 　　&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●伝える力を学ぶ！縦型ショート動画 制作体験ワークショップ&lt;br /&gt; J:COMのグループ会社として動画制作･映像企画を行うプルークスが講師を担当。参加教員自身が企画・撮影・編集を行い、30秒のショート動画制作体験を通じてSNS時代に求められる「伝える力」を実践的に学びました。&lt;br /&gt; ●社会とつながるデータの力 ～教室で育てる「課題解決の力」～&lt;br /&gt; J:COMの実際のデータ活用事例を題材に、学校教育との共通点も交えながら、データを用いて課題を発見し、仮説を立て、改善につなげるデータサイエンティストの思考プロセスを体験しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2日目 午前&lt;br /&gt; 　　　&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt; &lt;br&gt;●SNS・ネット利用実態と子どものデジタル自律力を高める大人のアイディアワークショップ&lt;br /&gt; SNS利用の実態やコミュニケーショントラブルの事例をもとに、グループワークを実施。写真・動画投稿時の注意点や個人情報保護について議論し、子どものデジタル自律力を育むための大人の関わり方を学びました。&lt;br /&gt; ●学校の未来を考えるDXセッション​&lt;br /&gt; 学校現場が抱える安心・安全の課題や教員の業務負担などをテーマに、グループワークや事例紹介を通じて、学校現場の課題を整理し、DXやICT活用による解決のヒントを議論しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2日目 午後 &lt;br /&gt; 　　　&amp;nbsp;　　　　&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●地域メディアとしての役割と番組制作フロー・番組制作体験&lt;br /&gt; ニュース番組制作の工程や各役割について説明した後、中継レポーター、カメラマン、アナウンサー、スイッチャーを体験。最後に本番さながらのミニ番組制作に挑戦しました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMのサステナビリティ&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMでは、事業活動を通じたサステナビリティ経営を推進しています。お客さまの豊かな「暮らし」を支える企業として、持続的な「地域社会」へ貢献を行い、その土台である「地球環境」と関わるすべての「人」を対象として、4つのマテリアリティと、さらに具体化した12のサブマテリアリティを2023年度に再設定しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本事業と関連するマテリアリティ＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
マテリアリティ：「安心安全で持続可能な地域社会への貢献」　&lt;br /&gt; 
サブマテリアリティ：「地域社会との共創」、「次世代のチャレンジ支援」&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域とともに歩む企業として、人と人、人とコミュニティをつなぎ、地域社会が抱える課題をともに解決していきます。誰もが安心安全に暮らせる街づくりや、次世代支援をはじめ地域の教育・文化の醸成に貢献し、未来世代へ持続可能な社会をつないでいきます。&lt;br /&gt;
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        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」楽天・村林一輝選手が内野手の成長論を語る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194377</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月21日（金）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデンイーグルスの村林一輝選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第19回に登場した村林一輝選手＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜誌面イメージ2026年9月＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第19回は、「勝つために任せられたポジションを全力で全うする」という、楽天の村林一輝選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
━━ご自身が、一番やりたいポジションはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：ショートには、こだわりを持ってやっています。気持ち的にはそこが一番です。とはいっても、試合になればチームが勝つために、自分が何をやれるかということが一番大事だと思うので、任せられたポジションを常に全力で全うしたいという気持ちは持っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━打撃や守備などで参考にしている選手はいますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：特定の選手というよりは、自分は気になったら常に直接聞きにいくという性格なので、チームメートでも、相手のチームでも、疑問を持ったり、興味を抱いた選手に対しては、話を聞かせてもらうようにしています。自主トレを一緒にさせてもらっている今宮（健太・福岡ソフトバンクホークス）さんや、去年までチームメートだった岡島（豪郎）さん、それからヒデさん（浅村栄斗）にも日々、どんなトレーニングを行っているのか、野球に対する姿勢や取り組み方など、いろいろ勉強させてもらっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━村林選手のどんなところに注目してほしいですか？？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：やっぱり試合でのプレーを、元気に一生懸命、全力でプレーしている姿を見てほしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー全文はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260821_sports-post001586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参考情報】&lt;br&gt;▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ペナントレースもいよいよ終盤。クライマックスシリーズ進出の争いに最後まで目が離せない。&lt;br /&gt;
東北楽天ゴールデンイーグルスの主催試合は、J SPORTSの「J SPORTS STADIUM2026」で！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.jsports.co.jp/baseball/eagles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsports.co.jp/baseball/eagles/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
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▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【J:COM STREAM】『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184297</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『スター・トレック』シリーズは、23世紀の宇宙を舞台に、宇宙艦隊の宇宙船U.S.S. エンタープライズ号クルーたちの冒険を描いた超大作です。1966年のテレビドラマシリーズ『スター・トレック 宇宙大作戦』の放送開始以降、これまでにドラマシリーズ9作、映画14作、アニメ3作が製作されてきました。異種族との友情や交流、クルーたちの活躍や人生の葛藤を描いた人間ドラマとしても注目を集めるほか、数々の作品の中からパイク、カーク、スポック、ピカードら名キャラクターも誕生するなど、「SFドラマの金字塔」として長年にわたり多くの人々を魅了し続けています。&lt;br&gt;そして、米国での放送開始から記念すべき60周年を迎える2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』の最新作となる待望のシーズン4が配信開始されます。2017～2024年に制作された『スター・トレック：ディスカバリー』のスピンオフとして2022年よりスタートした『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』は、『スター・トレック 宇宙大作戦』に登場するクリストファー・パイク船長や、バルカン人の父と地球人の母を持つスポックらが再び宇宙へ旅立つ姿を描いた人気シリーズです。壮大な宇宙探査や異星文明との出会い、パイクの葛藤やスポックらクルーたちの苦悩と成長の物語は、1話完結で展開されるため、予備知識がなくても十分に楽しむことができる、まさに『スター・トレック』入門編としてもおすすめの作品です。&lt;br&gt;このほか、「J:COM STREAM」では、『スター・トレック：ピカード』シーズン1～３、『スター・トレック：ディスカバリー』シーズン1～5をはじめ、歴代の『スター・トレック』シリーズの一部作品を配信中です。長年の『スター・トレック』ファンも、「初めて物語にふれる」という方も、ぜひ、この機会に壮大な宇宙を巡る冒険譚をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、 「『スター・トレック』60周年特集」にて映画評論家・町山智浩さんの独占インタビューを公開中！ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・『スター・トレック』60周年特集：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001593&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;・映画評論家・町山智浩さんインタビュー &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【『スター・トレック』シリーズ　配信ラインアップ】&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）0:00～配信開始&lt;br&gt;・スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4　※シーズン1～3は見放題配信中&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;クリストファー・パイク船長率いるU.S.S.エンタープライズのクルーは、未知なる新世界を目指して再び宇宙へ旅立つ。彼らは驚異的な自然現象や恐るべき異星生命体に立ち向かい、新たな仲間との出会いや懐かしい人物との再会を重ねながら、明るく希望に満ちた未来を抱こうと奮闘する。物語では、後に伝説となるカークとスポックの友情の始まりにも焦点があてられる。最終章のシーズン5への布石となるシーズンは、エンタープライズ号の旅の終焉に向けても見逃せない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）現在　配信中の作品&lt;br&gt;・スター・トレック：ピカード シーズン1～3　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ屈指の人気艦長ジャン＝リュック・ピカードのその後を、かつて生死を共にした仲間たちとの深い絆、そして胸熱き再会と共にドラマチックに描く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・スター・トレック：ディスカバリー シーズン1～5&lt;br&gt;・スター・トレック（2009）&lt;br&gt;・スター・トレック イントゥ・ダークネス&lt;br /&gt;
・スター・トレック BEYOND&lt;br /&gt;
・スター・トレック：セクション31&lt;br /&gt;
・スター・トレック：スターフリート・アカデミー シーズン1&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608184297/_prw_PI1im_P68lE365.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>【J:COM】新連載「知ればハマるMLB」にブルージェイズ・岡本和真選手の独占インタビューを公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184289</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>岡本和真選手 写真／Toronto Blue Jays 日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;岡本和真選手　写真／Toronto Blue Jays&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでMLBを見たことがないお客さまにも楽しんでいただくきっかけとして、米国を拠点にMLBやNBAのTV・ラジオリポーター、ニュース取材をはじめ、主要メディアで活躍するカーロン・マイアさんによる連載コラム「知ればハマるMLB」を2026年8月よりスタ ートしました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;　ジェイコム マガジン2026年9月号　連載第1回・第2回　誌面イメージ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;本連載では、試合中継のリポートや取材、執筆などを通じて長年メジャーリーグベースボール（MLB）の現場に携わってきたカーロン・マイアさんが、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて、現地ならではの視点でMLBの世界をお届けしていきます。私たちが心を動かされるのはホームランや試合の勝敗だけではありません。栄光の舞台裏には、努力の軌跡や仲間との絆、家族を大切にする姿、球場を包む空気や文化など、数々のストーリーが生まれています。選手たちの素顔や、現場だからこそ感じられるメジャーリーグの魅力にスポットライトを当てることで、「メジャーリーグって、こんな世界だったんだ！」という新たな発見をお届けいたします。 &lt;br&gt;連載第2回は、今季よりトロント・ブルージェイズに移籍した岡本和真選手の独占インタビューをお届けします。MLBでのプレーや相手投手のデータ分析、チームメートとの関係、食生活まで、入団1年目ながら打線をけん引する岡本選手の貴重なコメントの数々をぜひご覧ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【インタビューの一部をプレーバック！】&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーここメジャーリーグで打つホームランは、日本で打つホームランとは違った感覚がありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：場所が変わって、また一からスタートする中で、一本目を打てた時はうれしかったです。日本でも毎年そうなのですが、一本出るまでは結構不安になるんですよ。大丈夫かな？って。だから一本出た時は、ちょっとホッとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メジャー1年目にして強豪・ブルージェイズの中軸を担う　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーWBCでメジャーリーガーとの対戦も経験されていましたが、実際にメジャーリーグでプレーするようになって、思っていたのと違うと感じたことはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：想像以上にピッチャーのコントロールがいいなと思いました。スピードもありますし、変化球のキレもすごい。その中でコントロールもある。全員が全員ではないですけど、やっぱり勝っているピッチャーは特にそう感じます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーメジャーリーグでは、相手投手の攻略や、自分のバッティングを振り返る際にも、さまざまなデータが活用されています。岡本選手がこれは役立つと感じるデータはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：大事なデータはたくさんあります。ピッチャーもみんな初めての対戦になるので、大体のイメージの中で打席に入りますが、数値がそうだったからといって現実的にそうなるわけではない。毎回、相手のその日のコンディションも違うと思いますが、「今日はこうだった」とか「前回よりこれが良くなった」などはデータで分かるので、何も知らずに行くよりは、知っていた方がいいですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ゲレーロJr.とも練習中に和やかに談笑するシーンも　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー練習後にチームメートのブラディミール・ゲレーロ・ジュニア選手と、日本式のお辞儀を交わす場面が見られましたが、どうやって仲良くなったのですか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：仲が良いか分からないですが（笑）、キャンプの時からいろいろ教えてくれて、結構心配してくれたり、「こうしたらいいよ」とアドバイスをくれます。僕がユニフォームの色を間違えて着てる時などは教えてくれます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー巨人時代、ファンの子どもから「どうしたらたくさん食べられますか？」の質問に「三角食べをする」と答えていましたが、今も三角食べをしていますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：基本的にはします。スープがなかったとしても、ご飯、おかず、野菜みたいな感じで食べます。僕らが小学校の頃は、三角食べが一番バランスのいい食べ方みたいに書いてありました。今だったらベジファーストとかになっているかもしれないですけど。僕はあれ、結構ガチで答えていたんです。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶岡本和真選手のインタビューは、“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）に全文を掲載！インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶カーロン・マイアの「知ればハマるMLB」記事一覧はこちらから&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶J SPORTS「MLB中継2026」&lt;br&gt;ロサンゼルス・ドジャース所属の大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希の先発出場全試合を放送。そのほか、日本人注目選手の出場試合を中心に連日放送。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>プロボクサー中谷潤人選手が始球式に初挑戦「スタンドの“漢気”に助けられた、次はストライク」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184323</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 21:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>ⒸJ:COM光 ナイター 横浜DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーであるJCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月18日（火）に横浜スタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
ⒸJ:COM光 ナイター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
横浜DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーであるJCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、2026年8月18日（火）に横浜スタジアム（神奈川県横浜市中区）で開催された「横浜DeNAベイスターズ 対 読売ジャイアンツ」を、「J:COM光 ナイター」と題し冠協賛を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
始球式には、世界3階級制覇を達成し、WBC（世界ボクシング評議会）スーパーバンタム級世界ランク1位に位置する日本ボクシング界を代表するプロボクサーの中谷 潤人選手（神奈川県相模原市在住、M.Tボクシングジム所属）がマウンドに登場。初挑戦ながらボクサーらしい強いフォームから投じられた一球は惜しくもストライクとはならなかったものの、ホームベース近くまで届く速球を披露し、スタンドから大きな拍手が送られました。&lt;br /&gt; 
なお、始球式の模様は、「J:COMチャンネル」（地デジ11ch）の『ジモトトピックス・プラス』で8月31日（月）より放送します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コメント：中谷 潤人選手＞&lt;br /&gt; 
◆中谷選手にとっては初の始球式、“光る一球”を投げたいと宣言されていました。終えていかがですか？&lt;br /&gt; 
投げる時にだいぶ力んでしまったのですが、あらためて「やっぱり自分はボクシング向きなんだな」と感じました。納得できる投球ができなかったのは、残念です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ご自身のピッチングに点数をつけると？本日は“横濱漢祭”ですが、“漢気”は見せられたと思いますか。&lt;br /&gt; 
自己採点は0点です！ストライクを狙っていたので、ボクサーらしくストイックに0点で。今日はスタンドの”漢気”に助けられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ボクシングのリングと比較して、会場の雰囲気はいかがでしたか？また、身体の使い方に違いはありましたか？&lt;br /&gt; 
とても熱気があって、マウンドに立って緊張感があったので、（選手は）こんなところで投げられているのがやっぱりすごいなと思います。普段のリングとは違う緊張感を感じられたので、良い経験をさせていただきました。ボクシングのリングは平らでマウンドは傾斜があったので、感覚的には難しく感じました。所属事務所の先輩の上原浩治さんが練習に協力してくださり、体の使い方を教えていただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆今後の目標と、今日の投球を見てくださったファンにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt; 
まだ次の試合は決まっていませんが、まずは今の階級で世界チャンピオンを目指して頑張ります。次の機会があればもっとうまく投げられるように、頑張りたいと思います。ありがとうございました！&lt;br /&gt; 
ⒸJ:COM光 ナイター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ⒸJ:COM光 ナイター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜イベント概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 「J:COM光 ナイター」&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 8月18日（火）18:00試合開始&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所&lt;br /&gt;  
 横浜スタジアム（横浜市中区横浜公園）&lt;br /&gt;  
 
 
 始球式ピッチャー&lt;br /&gt;  
 プロボクサー 中谷 潤人選手&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM公式X&lt;br /&gt;  
 @jcom_info&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜関連番組出演概要＞　※放送スケジュール・内容は予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 『ジモトトピックス・プラス』&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 イベントの模様や始球式に挑戦する中谷 潤人選手に密着します。&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 8月31日（月）～9月4日（金）　12:30～／19:30～&lt;br /&gt;  
 
 
 放送チャンネル&lt;br /&gt;  
 「J:COMチャンネル」（地デジ11ch）&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴可能エリア&lt;br /&gt;  
 神奈川県のJ:COMサービスエリア&lt;br /&gt;  
 
 
 
「J:COMチャンネル」は、J:COMの有料サービスの加入・未加入を問わず、J:COMのネットワークが接続されている建物にお住まいであれば、無料でご視聴いただけます。※サービスエリア内でも一部ご視聴いただけない地域がございます。&lt;br /&gt; 
《視聴可能エリアを確認するには》　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/area_search&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/area_search&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608184323/_prw_PI4im_aSQxHUjf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「J:COM BS」2026年9月の番組情報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174220</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年9月の番組情報をお知らせします。アジアの人気ドラマをはじめ、日本の歌謡番組や国内サスペンスな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年9月の番組情報をお知らせします。アジアの人気ドラマをはじめ、日本の歌謡番組や国内サスペンスなど、バラエティ豊かなラインナップを全国無料放送でお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■中国ドラマ■&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BS初放送】『流水舞花～遥かなる月落城～』&lt;br /&gt; 
『美人骨』アレン・レン×『宮廷の茗薇＜めいび＞』リー・ランディー×『花令嬢の華麗なる計画』シュー・ジェンシー 豪華時代劇スター共演！裏の顔をもつ男たちの頭脳戦から、ヒロインをめぐる愛憎の三角関係へ…&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月2日（水）スタート　毎週（月～金）午後5時～　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■韓国ドラマ■&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～』&lt;br /&gt; 
韓国で最高視聴率23.7％を記録！『三食ごはん漁村編』で不動の人気を確立したチャ・スンウォンと、『主君の太陽』のコン・ヒョジンが豪華共演！さらに、豪華キャストが本人役で特別出演。売れっ子脚本家のホン姉妹が綴るセンス抜群のセリフが満載！笑いあり、涙ありの満足度100％ラブコメディー！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月15日（火）スタート　毎週（月～金）午後3時30分～&lt;br /&gt; 
再放送：毎週（月～金）あさ7時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©2011　MBC&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■歌謡番組■&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『歌仲間ライブスペシャル＜完全版＞松尾雄史・三丘翔太・二見颯一・青山新』&lt;br /&gt; 
4人の仲良し歌仲間が織りなす素敵な音楽タイム♪&lt;br /&gt; 
水森英夫門下生の松尾雄史、三丘翔太、二見颯一、青山新が出演。2026年5月10日に日本橋三井ホールで行われたコンサートの模様をお届け！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月13日（日）　よる6時～&lt;br /&gt; 
再放送：9月19日（土）　あさ7時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■国内番組■&lt;br /&gt; 
『金沢能登殺人周遊』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
放送日時： 9月1日（火）よる6時30分～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『弁護士　朝日岳之助』シリーズ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
放送日時： 9月2日（水）スタート　 毎週（月～金）よる6時30分～ 　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©国際放映&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今月も話題のドラマや音楽番組など多彩なジャンルの番組を全国無料放送でお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「J:COM BS」について】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 チャンネル名&lt;br /&gt;  
 J:COM BS&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル番号&lt;br /&gt;  
 BS260チャンネル&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM BS ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608174220/_prw_PI1im_ik9SYFZ6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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