<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>業種別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/industry/0382" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Wed, 21 Oct 2026 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>動物病院の予約・受付・会計を初期費用・月額基本料0円で。　　獣医師監修の動物病院向け統合プラットフォーム「PawReco（パウレコ）」が正式リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198222</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アニマライフ</dc:creator>
        <description>株式会社アニマライフ（本社：東京都新宿区、代表取締役：牛丸 敦詞）は、動物病院向けの予約・受付・会計システム「PawReco（パウレコ）」を2026年10月5日に正式リリースいたしました。 初期費用・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


株式会社アニマライフ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;株式会社アニマライフ（本社：東京都新宿区、代表取締役：牛丸 敦詞）は、動物病院向けの予約・受付・会計システム「PawReco（パウレコ）」を2026年10月5日に正式リリースいたしました。 初期費用・月額基本料は0円で提供し、正式リリースから1ヶ月を待たずして、2026年10月19日時点で早くも33の動物病院が導入を決定、検討中の病院を含めると50院を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景
全国には13,046の小動物診療施設が存在します（農林水産省調べ・令和7年）。少人数で診療を行っている病院も多く、診察の合間に予約の電話を受け、紙の予約表と会計ソフトに同じ内容を書き写し、診療が終わってから締めの作業を行うという煩雑な業務が毎日繰り返されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PawReco」は、小動物臨床の現場を熟知する獣医師が、こうした「診療以外のひと手間」を削減するために設計しました。予約から会計までを一気通貫でつなぎ、一度入力した情報を再入力することなく業務が完結する、スムーズな院内フローを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■PawRecoの特徴
1. 費用をかけずに、小さく院内DXが始められる&lt;br /&gt;
初期費用・月額基本料は0円です。まずは「ネット予約と受付のみ」といったスモールスタートにも対応しています。既存の紙カルテと併用することも可能で、他システムをご利用中の場合は、患者情報や料金表のデータ移行もご相談いただけます。今後、電子カルテの導入を検討されている病院においても、現在の院内フローを大きく変えることなく、段階的なDX化が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ネット予約が、そのまま受付の画面に並ぶ&lt;br /&gt;
病院の公式ホームページからはもちろん、全国11,000院以上を掲載し、月間約4万人（2026年9月時点）が利用する動物病院検索サイト「アニカル動物病院検索」からも、24時間ネット予約を受け付けることができます。入った予約データは自動で受付画面に反映されるため、翌朝に予約表へ書き写す手間が省けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 受付から会計まで、スタッフの手を止めない院内導線&lt;br /&gt;
院内のステータス管理は、「予約から受付」「受付から会計」へと進行するに伴い、自動的に更新されます。実際の診療フローに沿って患者様のステータスが変動することで、長時間の呼び出し漏れを防止し、飼い主様の待ち時間を短縮します。&lt;br /&gt;
また会計機能として、診療明細書・証明書等の発行に加え、値引・割引対応、ペット保険の窓口請求対応、未収金・前受金管理など、動物病院特有の会計処理に準拠し、現場のニーズに細やかに応える機能を実装しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これから加わる機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・電子カルテと調剤管理【開発中】&lt;br /&gt;
SOAP形式（主訴・問診・身体検査・評価・治療計画）の記録を中心に、注射や点滴などの院内投与、処方、手術・入院の記録までを1つの画面で入力できるよう開発を進めています。カルテで選択した診療内容はそのまま会計に反映されるため、二重入力の必要がなくなります。また、処方内容から調剤状況を一覧で確認できる「調剤管理」機能や、院内検査機器との連携、飼い主様へお渡しする検査結果表の出力機能なども開発中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・AI音声記録【一部の病院でテスト中】&lt;br /&gt;
診察中の会話を録音し、文字起こしとSOAP形式の記録の下書きを自動作成する機能を、一部の病院でテスト導入しています。動物病院での診察は物理的に手が離せない場面が多く、診察後にカルテ記入へ多くの時間を割いている獣医師は少なくありません。本機能により、獣医師はスマートフォンを1台診察室に持ち込むだけで、飼い主様との会話の文字起こしと要約をAIに任せることができます。診察室を出る頃にはカルテ記載の大部分が完了している、新しい診療の形を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■名前に込めた思い&lt;br /&gt;
「PawReco」は、Paw（動物の足あと）とReco（Record＝記録）を掛け合わせた名称です。一頭一頭の足あとを、予約から会計、カルテまで「ひとつの記録」として大切に残していきたい、という思いを込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■担当者コメント&lt;br /&gt;
「小動物臨床に携わった4年半で感じた困りごとを、一つずつ解消したいと考えてPawRecoを開発しました。勤務医時代にはシステムの切り替えも経験しており、現場が新しいフローに慣れるまでの数週間の大変さは身に染みて理解しています。私たちが大切にしているのは、『この動物病院にお世話になってよかった』と思ってくださる飼い主さんとペットを、一家族でも多く増やすことです。事務作業の手間が減った分、先生やスタッフの皆さんが、飼い主さんに寄り添う一言をかけられる時間をつくりたいと考えています。」&lt;br /&gt;
（獣医師／PawReco プロダクトマネージャー 武田 誠）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス概要
サービス名：PawReco（パウレコ）&lt;br /&gt;
正式リリース日：2026年10月5日&lt;br /&gt;
対象：動物病院&lt;br /&gt;
料金：初期費用0円・月額基本料0円&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入のご相談・お問い合わせ&lt;br /&gt;
PawRecoについてのご質問や、画面のご紹介のご希望は、下記のお問い合わせフォームから承ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco/contact?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=press&amp;amp;utm_campaign=pawreco_name&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco/contact?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=press&amp;amp;utm_campaign=pawreco_name&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフについて
&amp;nbsp;アニマライフは、新しい家族との出会いからお別れの時まで、飼い主様とペットの全ての時間に寄り添い、WEBサービスを通してより良い暮らしを提供することに取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆新しい家族（ペット）との出逢いを提供&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ブリーダーナビ&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子猫ブリーダーナビ&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大切な家族（ペット）の「もしものとき」に備えるため、ペット保険選びをサポート&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ペット保険のトリセツ&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆わんこ、にゃんことの暮らしを便利に！トリミング店、ペットホテル、ドッグラン、ドッグカフェの検索サイト&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トリムトリム&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ペットサロン・ホテルの予約管理システム&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アニマルボード&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 日本最大級の動物病院データベース&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アニカル動物病院検索&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【運営会社について】&lt;br /&gt;
代表取締役：牛丸 敦詞&lt;br /&gt;
住所：東京都新宿区神楽坂6丁目66-2 三上ビル4F&lt;br /&gt;
設立：平成26年5月30日&lt;br /&gt;
HP:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.animalife.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※転載時・引用時のお願い&lt;br /&gt;
本記事を転載または引用をされる場合は、情報元として以下のサイト名とURLの掲載をお願い致します。&lt;br /&gt;
・サイト名：アニカル動物病院予約&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108586/202610198222/_prw_OI1im_nFaK18rg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校は「自分らしく学ぶため積極的に選ぶ学校」58.5％自分らしい学びに関する実態調査~プレマシード~</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017067</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、今の学びへの満足度や自分らしい学びとは何かを調べるため、プレマシードは2026年8...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、今の学びへの満足度や自分らしい学びとは何かを調べるため、プレマシードは2026年8月28日（金）～9月1日（火）に「自分らしい学びに関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～18歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、19～22歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、計400名を対象に行いました（※１）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査における「不登校予備軍」とは、中学校・高校の在学中に「学校に行くことがつらい」「行きたくない」「行こうとしても行けない」と感じる状態が概ね2週間以上続いた経験がある人を指しています。&lt;br /&gt;
本調査の結果から、自分らしい学びを主体的に選ぶ方法を考察します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.通信制高校に関する意見について、あなたはどの程度そう思いますか。（単数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「とてもそう思う」と「ややそう思う」を合わせた「そう思う（計）」が最も高かったのは「通信制高校は、不登校や学校への行きづらさを経験した人が、学びを再開し、生活を立て直す選択肢になり得る」で、61.3％でした。&lt;br /&gt;
また、「本人が自分に合う環境や学びを求めて積極的に選ぶ学校の一つだと思う」は58.5％で、「全日制高校に通うことが難しい人が仕方なく選ぶ学校」の43.0％を上回りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は「全日制高校に行けない人が代わりに行く場所」ではなく、「自分に合った学びを主体的に選ぶ場」として捉えられ始めています。&lt;br /&gt;
また、この設問では多くの項目で女性の「そう思う（計）」が男性を上回りました。（詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00018/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;よりご覧ください） その背景には、女性の生きづらさが社会的に語られるようになり、従来の学校に限らない、幅広い進路の選択肢が受け入れられるようになった可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.現在通っている（いた）中学校や高校について、それぞれどの程度満足していますか。（単数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「満足している（計）」が最も高いのは「通う時間や学習のペース」で55.8％でした。次いで「学校での過ごしやすさ」が54.8％、「学んでいる内容」と「授業の進め方」が共に54.5％で続き、大きな不満は見られません。&lt;br /&gt;
ただし、「通う時間や学習のペース」「学校での過ごしやすさ」「学校生活全体」の三つは不登校予備軍か否かで10pt上の差がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校全体への満足度は高いものの、個別に見ていくと「通う時間や学習のペース」「学校での過ごしやすさ」などは不登校予備軍とそうではない生徒の間に差があります。&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校予備軍が感じるギャップを埋め、快適性や安心を担保することで自分らしく居られる場所を提供していると言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.現在の学びについて、それぞれどの程度当てはまりますか。（単数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当てはまる（計）」が最も高いのは「学んでいることは進学や仕事に役立つ」で63.3％でした。次いで「人生をよりよくすることにつながる」が61.3％、「将来の選択肢が広がる」が61.0％、「日常生活に役立つ」が58.5％と続き、学びへの意識は総じて高いです。また、女性は男性より回答率が高い傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の将来に現在の学びがどうつながるのか。その解像度が性差によって大きく違い、多くの女性が学びを肯定的に捉えています。 （詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00018/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;よりご覧ください） 現在の学びが将来につながっていると示すことで、性差を問わず学びへの意識はさらに上がっていくはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.学校生活や学びを無理なく続けるために、特に重要だと思うものを3つまで選んでください。（複数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「安心して過ごせる場所があること」が25.8％で最も高く、次いで「自分らしくいられること」が23.8％、「自分のペースで学習できること」が20.3％でした。安心感や学習面において、現状では十分に満たされていない可能性が示唆されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校生活や学びを継続する上で「自分らしさ」と「自分のペース」がキーワードになっており、全体的に高いニーズがあることが見て取れます。&lt;br /&gt;
勘違いしてはならないのが、「自分らしさ」とは自由度を高くすれば発現するものではありません。基準を持てない生徒には自由度の高さが負担になる可能性もあり、「多様な在り方を肯定した上でどう歩むか」を共に考える設計が重要なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.学校にもっと多くあれば、「学校や学ぶことが今より楽しくなる」と思うものを3つまで選んでください。（複数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の好きなことや得意なことから始める学び」が33.8％と突出して高かったです。次いで「基礎から分かりやすく教えてもらう学び」が26.8％、「実践的な学び」と「取り組みや成長も評価される学び」が共に23.8％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.「将来の選択肢を広げる」「自分らしい生き方を考える」という点で、特に役立つと思う学びを3つまで選んでください。（複数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の好きなことや得意なことから始める学び」が31.0％で最も高く、次いで「進学、資格、仕事につながる実践的な学び」が29.3％、「体験を通じた学び」が24.3％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５・Q６共に「好き・得意を起点にした学び」が最上位で一貫しています。これは個別最適な学びへの潜在ニーズが強いことの現れでしょう。学びへの意欲を高めるには、好き・得意を起点にした学びや、知的好奇心を刺激する探求学習が有効なアプローチになり得ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.自分に合った環境や、望むような学びが今より充実した場合、どのような変化があると思いますか。（複数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「人生の選択肢が広がる」が31.8％で最も高く、次いで「好きなことや得意なことが分かる」が30.0％、「学校が今より楽しくなる」が29.3％、「自信を持ちやすくなる」が28.8％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境や学びの充実は自己理解を深め、そこから自己肯定感や自己効力感の向上につながり、本人の内面や将来観にまで影響を及ぼすと期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.小学校～高校までに、探究学習をしたことがありますか。（単数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
探究学習の経験者は57.8％でした。ただし、「覚えていない・わからない」の回答が24.3％もあり、経験していても実感できていない可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
探究学習とは本来、自ら問いや課題を立て、情報を収集・分析し、他者との協働を通じて答えのない課題の解決を目指す学習活動です。&lt;br /&gt;
しかし、今回の結果からは探究学習を経験していても本人の記憶や理解に残っていないケースが一定数あり、「経験しただけ」で終わっている懸念が生じました。教育現場で本質的な学びへアプローチするのは、それほど難しいということでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.探究学習の満足度についてお答えください。（単数回答/n＝231：探究学習の経験者）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
探究学習の5段階評価では、「とても満足している」が18.6％、「やや満足している」が35.5％となり、合計は54.1％に留まりました。約半数は十分に満足していません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.Ｑ9の満足度の理由を教えてください。（フリー回答/ n＝231：探究学習の経験者 ）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
満足している方の主なコメント
・自分の興味があるものをより深く知ることができて良かった。（19歳/女性）&lt;br /&gt;
・分からないことを自ら調べる癖がついた。（15歳/男性）&lt;br /&gt;
・発表に対してフィードバックをもらい、より深く考える術を学べた。（21歳/男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
満足していない方の主なコメント
・テーマが先生に決められたもので、あまり意欲を持てなかった。（19歳/女性）&lt;br /&gt;
・何をすれば良いのか分からず、ネットで調べたことをそのまま書き写していた。（20歳/女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
探究学習の実施率は6割弱、満足度も5割強に留まり、&quot;質&quot;を高める余地が大きくあります。同時期に行った「不登校に至る意識・行動調査」でも、学びが楽しくなる条件として「好き・得意を起点にした学び」が最も支持されていました。探究学習はそのニーズに応えられる仕組みですが、実施率も満足度もそこまで伸びておらず、満たされていないニーズが残っています。&lt;br /&gt;
そして、「好き・得意を起点にした、自ら問いを立てる探究学習」を提供して通学へのモチベーションを高めているのが通信制高校です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.通信制高校について調べるとしたら、特に知りたい情報を3つまで選んでください。（複数回答/n＝400）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「学費」が21.0％で最も高く、次いで「通学する日数や時間」が20.8％、「卒業までの仕組み」が17.3％、「自分のペースで学べるか」と「大学などへの進学実績と進学支援」が共に15.5％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入学を検討してもらうには、学費・通学頻度・卒業の仕組みといった情報の可視化が鍵になるようです。また、「自分のペースで学べるか」と「進学実績」への関心は、10代の学びのキーワードである「自分らしさ」や「その先の進路実現」のニーズとも一致しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　― 代表取締役 岩田彰人
本調査の結果から、若者が求めているのは決められた環境やルールに自分を合わせる学びではなく、自分に合う環境のもと自分のペースで好きなことや得意なことを活かせる学びだと分かりました。&lt;br /&gt;
通信制高校についても、「学びを再開し、生活を立て直す選択肢になり得る」が61.3％の回答率を獲得しましたが、「自分に合う環境や学びを求めて積極的に選ぶ学校の一つ」も58.5％に上りました。これは43.0％に留まった「全日制高校に通うことが難しい人が仕方なく選ぶ学校」を大きく上回っています。&lt;br /&gt;
通信制高校は全日制高校に行けない人が代わりに通う場所ではありません。自分に合った環境を選び、自分らしい学びを実現するために、積極的に選べる進路の一つです。&lt;br /&gt;
今後は、通信制高校を「不登校の受け皿」として伝えるのではなく、「学び方や生き方を自分で選び直せる場所」として、その価値を社会に伝えていく必要があるでしょう。自分らしい学びを選び、次の一歩を踏み出せる「通信制高校は人生はじまり」の場所になり得るのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00018/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;調査レポート全文&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 調査概要 ＞
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～22歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　性別×年齢×不登校予備軍該当有無で均等割付&lt;br /&gt;
　　　　　　　└男女　×　15～18歳／19～22歳　×　不登校予備軍／非該当　計８セル&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　50サンプル均等割付&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年8月28日（金）～9月1日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202610017067/_prw_PI2im_cVs3tSn7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ステーブルコインを利用した企業間海外送金のPoCを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147873</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 16:05:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年10月14日 ステーブルコインを利用した企業間海外送金のPoCを実施 ～実際の送金業務でステーブルコインを活用し、海外送金運用のノウハウを蓄積～ BIPROGYは、北米CVCファンドの出資先...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年10月14日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ステーブルコインを利用した企業間海外送金のPoCを実施  ～実際の送金業務でステーブルコインを活用し、海外送金運用のノウハウを蓄積～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、北米CVCファンドの出資先であるBastionのサービスを活用し、BIPROGY USA, Inc.への支払いを対象に、米ドル建てステーブルコインUSDCを用いた海外送金PoCを実施します。模擬取引ではなく実際の請求・支払い業務を対象に、USDCへの変換から送金、受領後の資金管理・会計処理までを検証します。&lt;br /&gt; これにより、既存の銀行送金との違いや実務利用に向けた運用上の課題を整理し、得られた知見を金融機関や事業会社へ展開することで、ステーブルコインの社会実装と日本市場への浸透に貢献します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;【背景】&lt;br /&gt; 
ステーブルコインは、国境を越えた決済や企業間送金において、決済時間の短縮、送金コストの低減、24時間365日の決済対応、取引履歴の可視性向上などのメリットが期待されています。一方で、日本の多くの金融機関や事業会社では、会計処理、税務・法務、出納管理、内部統制、監査対応、ウォレット管理など、実務運用面での課題や不安が導入の障壁となっています。&lt;br /&gt; 
そこでBIPROGYは、自ら利用者となって実際の業務を用いた運用を検証し、導入に必要な知見を蓄積することを目的に本PoCを実施します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【海外送金PoCの概要】&lt;br /&gt; 
本PoCでは、BIPROGYからBIPROGY USA, Inc.への実際の支払いを対象として、支払い原資のUSDCへの変換から送金、受領側での資金管理・会計処理・証憑管理、必要に応じた法定通貨への変換までを、3つのフェーズに分けて実施します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェーズ1： BIPROGYの口座・ウォレットから、BIPROGY USA, Incのウォレット宛にUSDC送金を実施（2026年第3四半期末のUSDC残高は0円）&lt;br /&gt; 
フェーズ2：期末時点でのUSDC残高を残す前提でUSDC送金を実施予定&lt;br /&gt; 
フェーズ3：グループ外送金などを検討中&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【海外送金PoCにおける検証ポイント】&lt;br /&gt; 
出納管理および決済実務の確認：フェーズ1&lt;br /&gt; 
　請求に基づく支払指図、USDCの取得・送付、受領側での資金管理、証憑・送金記録の管理、関係部門間の確認手続きなどの実務フローに加え、着金確認までの所要時間、既存送金との手続き差異、残高・取引履歴の確認方法を検証。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会計処理・監査対応および法務面の確認：フェーズ2以降&lt;br /&gt; 
　会計・税務上の取り扱い、監査時に必要となる説明資料、内部統制、法務面の確認、規制・コンプライアンス対応など、実務運用にあたって整理が必要となる観点を確認予定。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期待される効果】&lt;br /&gt; 
1. ステーブルコイン導入に向けた不安の解消&lt;br&gt;金融機関や事業会社が懸念しやすい会計処理、出納管理、内部統制、監査対応などの論点について、実利用に基づく対応方法を具体化。&lt;br /&gt; 
2. 既存の海外送金との比較による効果検証&lt;br&gt;送金リードタイム、送金手数料、着金確認、取引履歴の可視性、経理・財務部門の事務負荷などを評価し、企業間・グループ内決済における実務上の有効性を明確化。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、本取り組みで得られる知見をもとに、金融機関や事業会社に向けて、実務導入時に必要となる業務フローや管理項目、検討ポイントを明らかにし、導入を支援します。今後も、ステーブルコインの社会実装と新たな決済インフラの発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Bastionについて　&lt;a href=&quot;https://bastion.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://bastion.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Bastionは、企業向けステーブルコイン・プログラムの構築・運用に必要なテクノロジー、オペレーション、コンプライアンスの基盤を包括的に提供しています。カストディ、資金移動、通貨交換、ステーブルコイン発行などの機能を活用することで、グローバル企業や金融機関は、高い安全性と拡張性を備えるステーブルコイン決済の仕組みを、自社のニーズに応じて構築できます。&lt;br&gt;また、ステーブルコインを発行する「Bastion Platforms Trust Company, LLC」は、ニューヨーク州の信託銀行チャーターを保有するとともに、OCC（通貨監督庁）から連邦信託銀行チャーターの条件付き承認を受けています。資金移動サービスを運営する「Bastion Platforms US, LLC」は、Money Transmitter Licenseを保有しています。利用企業は、自社が保有するライセンスに基づいてステーブルコイン関連サービスを構築するほか、Bastionまたは提携事業者のライセンスに基づいて提供されるサービスを利用することもできます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・オンチェーン金融&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/digitalcurrency.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/digitalcurrency.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、&lt;br&gt;　あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「ファイナンシャル領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、地域経済の活性化を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGY グループ経営方針（2024-2026） &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202610147873/_prw_PI1im_V2dF7yNW.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>人間1人とAIで相談サービスを開発　3か月でAIへの指示約16,000回・統合した変更1,412件</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610127673</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>伊吹</dc:creator>
        <description>制作体制と作業量を表現したイメージです。人物・空間・画面はイメージです。 株式会社伊吹（東京都武蔵野市、代表取締役 落合 彩）は、人間1人と複数のAIで、AI相談サービス「Solvie（ソルヴィエ）」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
制作体制と作業量を表現したイメージです。人物・空間・画面はイメージです。&lt;br /&gt;
株式会社伊吹（東京都武蔵野市、代表取締役 落合 彩）は、人間1人と複数のAIで、AI相談サービス「Solvie（ソルヴィエ）」を開発・運営しています。約3か月でAIへの指示は約16,000回、統合したプログラムの変更は1,412件。AIがプログラムの作成を担い、人間は企画・判断・確認・承認を重ね、7月28日のβ公開を経て、10月6日に有料プラン「ソルPlus」を開始しました。&lt;br /&gt;
残された実装範囲を16の作業に分けた概算モデルでは、同等範囲を人の手で開発する工数を中位条件で約2,700時間と見積もりました。1人月160時間・3か月で換算すると、約6人分の作業規模です。条件による幅は約4〜8人分で、実際の人員削減数を示すものではありません。&lt;br /&gt;
■約3か月の作業記録&lt;br /&gt;
人間からAIへの指示：約16,000回&lt;br /&gt;
統合したプログラムの変更：1,412件&lt;br /&gt;
人間の作業時間：約630時間&lt;br /&gt;
対象期間は2026年7月10日〜10月5日。作業記録と変更履歴に基づく当社集計。時間・指示回数は概数。人間の時間にはAIへの指示、企画・判断・確認・承認を含みます。変更件数はGitHubのマージ済みプルリクエスト数（全ブランチ対象）で、本番反映件数ではありません。指示回数と変更件数は成果物数や人件費に単純換算していません。&lt;br /&gt;
■人間の作業費も含めて約66％低いと暫定試算&lt;br /&gt;
人手による開発を仮定した813.6万円に対し、人間の作業費とAI・システム関連費の候補明細を合わせた暫定比較額は約274.6万円。モデル上では約66％低い計算です。費用の対象期間と用途は照合中で、実際に削減できた割合ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像2　人手開発モデルとの暫定比較。人物・空間はイメージであり、右側の雇用創出は目標です。&lt;br /&gt;
■比較の内訳&lt;br /&gt;
人手開発モデル　2,712時間 × 時給3,000円：8,136,000円&lt;br /&gt;
人間の作業費　約630時間 × 時給3,000円：1,890,000円&lt;br /&gt;
AI・システム関連費の候補明細　7/10〜9/30：855,730円&lt;br /&gt;
人間の作業費と候補明細の暫定合計：2,745,730円&lt;br /&gt;
計算　1 − 2,745,730円 ÷ 8,136,000円 ＝ 約66％&lt;br /&gt;
時間単価は、月給40万円・月160時間・会社負担の諸費用20％を仮定した3,000円です。人手開発側も、実際に人間が作業した側も同じ単価で計算し、約630時間の労働を無料とはみなしていません。実際の給与や統計平均を示すものではありません。&lt;br /&gt;
2,712時間はAIが作成した概算モデルで、実測や第三者見積もりではありません。855,730円も開発総費用ではなく、10月1〜5日分、請求の対象期間、他業務との共用、開発用と運営用の区分などが未確認です。作業範囲・税の扱い・共通の外部サービス費もそろえたうえで、今後、再計算します。&lt;br /&gt;
■AIが進めたのは画面づくりだけではない&lt;br /&gt;
会員登録、会話の保存、過去の相談の参照、写真・音声の入出力、手紙と通知、有料プランの決済。相談画面の裏には、多くの仕組みがあります。データ削除や権限の確認、自動検査、障害を記録する仕組みも開発しました。&lt;br /&gt;
AIがプログラムを書き、人間が目的に照らして確認し、直し、公開を判断する。その繰り返しで、利用者が相談できるサービスへ進めてきました。人間の作業も約630時間あり、AIに任せるだけで完成したわけではありません。&lt;br /&gt;
■省力化を新しい事業と雇用につなげる&lt;br /&gt;
当社が目指すのは、人が新しい仕事を始められることです。AIが実装や検査を担うことで、小さな会社でも、事業の企画や利用者のための改善を進める余地が生まれます。Solvieでは、人間1人がAIに指示を出し、新しい相談サービスの開発と運営に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
Solvieは、人手に制約のある事業づくりにAIを組み込んだ一つの事例です。&lt;br /&gt;
開発の負担を抑えて新たな事業を育て、その成長を雇用の創出につなげることを目指します。今回示したのは少人数での事業立ち上げであり、新規採用や社会全体の雇用増を実証したものではありません。&lt;br /&gt;
■AIに任せても最終判断と責任は人間が持つ&lt;br /&gt;
10月5日、開発・運営担当者がソルに「SNSでシェアしてくれると嬉しいな」と言わせる案を出すと、AIは担当者自身が決めた「人間の感情を装わない」「急かさない」というルールを理由に止めました。翌日には、AIがSNS投稿から外した料金を担当者の指摘で再確認して掲載。最終判断と責任は、人間が持ちます。&lt;br /&gt;
■開発・運営担当者のコメント&lt;br /&gt;
「AIに止められるのは、正直、最初は悔しかったです。でも止める理由は、私が書いた憲法でした。自分で決めたことを、自分が忘れそうなときに思い出させてくれる。それが、人間1人で続けられている理由だと思います。」&lt;br /&gt;
■Solvieについて&lt;br /&gt;
Solvieは、うまく言葉にできない悩みも、そのまま話しかけて一緒に考えられるAI相談サービスです。無料で使え、有料プラン「ソルPlus」もあります。医師・弁護士など専門家の判断に代わるものではありません。&lt;br /&gt;
人手換算の注記　10月5日時点の実装範囲について、既存の開発基盤・外部APIを使い、開発支援AIなしで実装すると仮定。中位2,712時間、下位1,808時間、上位3,616時間。AI作成の概算モデル案で、実測や第三者見積もりではありません。幅は信頼区間ではなく、同等品質や工期の再現も未検証です。算定条件は別紙に記載しています。&lt;br /&gt;
株式会社伊吹　東京都武蔵野市　代表取締役 落合 彩&lt;br /&gt;
サービス &lt;a href=&quot;https://solvie.inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://solvie.inc&lt;/a&gt;&lt;br&gt;料金 &lt;a href=&quot;https://app.solvie.inc/plus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://app.solvie.inc/plus&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
報道関係者向け &lt;a href=&quot;https://app.solvie.inc/press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://app.solvie.inc/press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ ibuki@ibukitokyo.com&lt;br /&gt;
数字を引用される場合は「暫定試算」を添えてください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109247/202610127673/_prw_PI2im_VA00uq75.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エス・アンド・アイ コンタクトセンター向け「AI Dig」、フルクラウド構成の音声認識環境を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147830</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 10:06:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>コンタクトセンター向け「AI Dig」、フルクラウド構成の音声認識環境を実現 〜Genesys Cloud向けに新メニューを追加、導入・運用負荷を軽減〜 エス・アンド・アイ株式会社（東京都港区 代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日&lt;br /&gt;


エス・アンド・アイ株式会社&lt;br /&gt;

 コンタクトセンター向け「AI Dig」、フルクラウド構成の音声認識環境を実現  〜Genesys Cloud向けに新メニューを追加、導入・運用負荷を軽減〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エス・アンド・アイ株式会社（東京都港区 代表取締役社長：朝田 聡一郎）は、コンタクトセンター向けAIナレッジ活用ソリューション「AI Dig」の機能強化版をリリースしました。本アップデートでは、Genesys Cloud利用企業向けの新たな提供メニューを追加するとともに、Genesys Cloud AudioHook連携に対応しました。コンバージャーを必要としない音声認識アーキテクチャーにより、システム構成の簡素化と運用負荷の軽減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景&lt;br /&gt;
近年、コンタクトセンター業界では、柔軟な運用体制の実現やシステム運用負荷の軽減を目的として、クラウド型コンタクトセンタープラットフォームへの移行が加速しています。また、人材確保やBCP対策の観点から在宅オペレーションを導入する企業も増えており、センター運営の場所や端末環境に依存しないシステム構成が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、音声認識システムでは、構成によってオペレーター端末へのソフトウエア導入や設定、端末ごとの検証などが必要となり、大規模環境への展開や在宅オペレーションへの対応において、導入・運用の負荷が課題となる場合があります。そのため、よりシンプルな構成で導入・運用できるクラウドネイティブな音声認識基盤へのニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような背景を受け、AI Digでは、システム構成の簡素化と導入・運用負荷の軽減を目的に音声認識基盤を強化しました。Genesys Cloud AudioHookとの連携に対応することで、コンバージャーを必要としないシンプルなシステム構成を実現し、フルクラウドコンタクトセンター環境の実現をより容易にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI Dig」とは&lt;br /&gt;
AI Digは、コンタクトセンターで応対業務を担うオペレーター向けの応対支援サービスです。音声認識と生成AIを活用し、顧客との対話内容に応じたナレッジ検索やFAQの下書き作成などを支援します。日々の応対業務の中で、ナレッジを「使う・貯める・学ぶ」サイクルを継続的に回すことで、オペレーターの経験やスキルに左右されにくい応対環境を整え、応対品質の向上と業務効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AudioHook連携でコンバージャー不要の音声認識基盤を実現&lt;br /&gt;
AI Digの新バージョンでは、Genesys Cloudが提供する音声ストリーミング連携機能「AudioHook」との連携に対応しました。これにより、Genesys CloudからAI Digへ通話データを直接連携できるようになり、クライアントPCを介することなく、サーバーサイドで音声認識処理を実行できるクラウドネイティブなアーキテクチャーを実現します。&lt;br /&gt;
また、Genesys Cloudから高品質な通話データを直接取得することで、安定した音声認識環境を実現します。加えて、オペレーターによる音声認識の開始・停止操作も不要となり、日々のオペレーションを意識することなくAI Digを利用できるようになります。&lt;br /&gt;
さらに、従来のコンバージャーを利用した方式と比較して、システム構成を簡素化するとともに、クライアントPCへのソフトウエア導入や個別設定、端末更改時の検証などに伴う運用負荷を軽減します。これにより、拠点環境だけでなく、在宅オペレーションを含む柔軟なコンタクトセンター運営を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI Digの機能強化による導入・運用メリット&lt;br /&gt;
・コンバージャー不要&lt;br /&gt;
Genesys CloudとAI Digを直接連携することで、従来必要としていたコンバージャーを介さないシンプルなシステム構成を実現します。構築時の設定作業や運用管理の負担を軽減し、導入までのプロセスを効率化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・クライアントPCへの依存低減&lt;br /&gt;
音声認識処理をサーバーサイドに集約することで、クライアントPCへのソフトウエア導入や個別設定、PC更改時の検証・設定作業を削減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 高品質な音声ストリームを直接連携&lt;br /&gt;
Genesys Cloudから音声ストリームを直接取得することで、安定した音声認識環境を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 在宅オペレーションへの展開を容易に&lt;br /&gt;
クライアントPCへの依存を抑えた構成で、センター拠点だけでなく在宅オペレーションを含む柔軟な運用体制の構築を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 大規模展開やセンター環境の変化にも柔軟に対応&lt;br /&gt;
席数の増減や拠点追加、クライアントPC更改などに伴う設定・運用負荷を軽減し、コンタクトセンター環境の変化に柔軟に対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ Genesys Cloud利用企業向けの新たな提供メニューを追加&lt;br /&gt;
AI Digの新バージョンのリリースにあわせて、Genesys Cloud利用企業向けに、AudioHook連携を前提とした新たな提供メニューを追加しました。AudioHook連携によりコンバージャーを必要としないシンプルなシステム構成を実現することで、従来の提供方式と比較して導入コストや構築・運用負荷を軽減します。&lt;br /&gt;
これにより、コンタクトセンター基盤のクラウド化を進める企業は、導入負担を抑えながら、AI Digのナレッジ活用機能やオペレーター支援機能を利用できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
AI Digは、コンタクトセンターにおけるナレッジ活用を通じて、オペレーター支援や応対品質の向上を支援してきました。今後もコンタクトセンター基盤との連携強化を進めるとともに、生成AIを活用したナレッジ運用の高度化や運用負荷のさらなる軽減に取り組みます。&lt;br /&gt;
また、クラウドシフトや在宅オペレーションの拡大など、コンタクトセンターを取り巻く環境変化に対応しながら、お客さまの継続的な業務改善と顧客体験（CX）の向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【エス・アンド・アイ株式会社について】&lt;br /&gt;
設立 ：1987年7月31日&lt;br /&gt;
代表者 ：朝田 聡一郎&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都港区西新橋1-7-14 京阪神 虎ノ門ビル&lt;br /&gt;
資本金 ：4億9,000万円&lt;br /&gt;
事業内容 ：BIPROGYグループのエス・アンド・アイは、1987年の創立以来、企業やデータセンターのネットワーク基盤の統合や仮想化、CTI関連システムの構築、アプリケーション開発など、常にお客さまが求める最適なICTプラットフォーム環境の提供を行っています。さらに、これまで培った技術力に加え、AIを活用したコグニティブシステムやサービスの提供に注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お客さまからのお問い合わせ】&lt;br /&gt;
エス・アンド・アイ株式会社　問い合わせ窓口&lt;br /&gt;
Email：info@sandi.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202610147830/_prw_PI1im_UPRz65nV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【歩く上限時間調査】過半数が「15分」以下を回答─徒歩を選ぶ理由は20代が節約、50代は運動不足解消</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610117670</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NilCraft</dc:creator>
        <description>目的地まで自分の足で歩くか、それとも電車やバスに乗るか。体力や時間との兼ね合いでどちらを優先するかは、日々の移動で誰もが経験するちょっとした「迷い」ではないでしょうか。 そこで、家計管理アプリ「お小遣...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
目的地まで自分の足で歩くか、それとも電車やバスに乗るか。体力や時間との兼ね合いでどちらを優先するかは、日々の移動で誰もが経験するちょっとした「迷い」ではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで、家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」を開発・運営する株式会社NilCraft（ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt; ）（本社：広島県広島市、代表：山下雅裕）は、日常における徒歩移動の上限時間やその背景を把握するため、全国の20～69歳の男女616名を対象に調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、日常の移動において過半数の人が徒歩移動の上限を15分以下と考えている一方で、歩数計アプリをよく使う層ほど長い距離でも徒歩を選択しやすい傾向が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【調査結果のポイント】 ・徒歩の上限時間は「15分」以下が過半数、徒歩15分を超えると乗り物利用が多数派に&lt;br /&gt; ・徒歩を選ぶ目的に世代差あり、最多は20代が「交通費の節約」、50代が「運動不足の解消」&lt;br /&gt; ・15分超でも徒歩を選ぶ割合、歩数計アプリを毎日確認する層が無関心層を43.4ポイント上回る&lt;br /&gt;  
 
 
 
※調査方法や対象者などの詳細については、後述の「調査の実施概要」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な調査結果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．全体の過半数となる51.8%が、徒歩の上限時間について「15分」以下を回答 
はじめに、日常の移動において人々がどのくらいの時間までなら歩こうと思えるのかについての調査結果を紹介します。天候が良く荷物も少ないといった歩きやすい場面を想定し、すぐに電車やバスが利用できる環境下で、徒歩の上限時間を質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
徒歩の上限時間として最も多かった回答は「15分まで」で25.5%でした。次いで「10分まで」が21.6%、「20分まで」が18.5%、「30分まで」が18.1%となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
徒歩の上限時間を15分以下と回答した割合を合計すると、全体の51.8%と過半数に達します。日常的な移動においては徒歩15分を超える距離になると、電車・バスといった乗り物での移動を選択する人が徒歩を選択する人を上回るという結果になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．徒歩での移動を避ける最大の理由は「体力的に疲れる」が55.8%、「時間が長くかかる」の約1.9倍 
次に、前項で回答した時間を超える場合について、徒歩での移動を避ける要因は何か見ていきます。徒歩で移動できる上限時間を回答した層を対象に、その時間を超えた場合に徒歩を選ばなくなる理由を質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も多かった回答は「体力的に疲れる」で55.8%でした。次いで「時間が長くかかる」が28.9%、「歩くこと自体が退屈」が9.1%で続いています。「体力的に疲れる」は「時間が長くかかる」の約1.9倍と、高い水準を示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現代において、タイムパフォーマンスという考え方が社会に広く定着しています。しかし、日常の移動において人々が徒歩から乗り物へと切り替える背景には、時間的コスト以上に「体力的な疲れ」という身体的な負担を避ける心理が強く影響しているといえそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．徒歩を選ぶ理由、20代の最多は「交通費の節約」で32.1%、50代は「運動不足の解消」が44.0% 
では、人々が乗り物ではなく徒歩での移動を選ぶ目的には、どのような傾向があるのでしょうか。徒歩を選ぶ理由について質問した結果を、年代別に比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「運動不足の解消になる」と回答する割合は年代が上がるにつれて増加し、40代以降の年代で最多の理由となりました。特に50代では44.0%、60代でも38.3%と高い割合を示しています。一方で、20代では「交通費の節約になる」が32.1%で最多と、他の世代とは異なる特徴が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同じ徒歩移動であっても、ライフステージによって歩く目的は異なります。20代では交通費などの出費を抑えることが主な動機になっている一方で、年齢を重ねるにつれて、日々の生活のなかで少しでも運動不足を補おうとする意識が強くなることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．15分超でも歩く割合、歩数計アプリ「ほぼ毎日確認」層で60.7%、「興味もない」層を43.4ポイント上回る 
続いて、日々の歩行を記録する歩数計アプリの利用状況によって、移動時間に対する意識がどう異なるのかに焦点を当てます。歩数計アプリの利用状況別に、徒歩の上限時間を比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歩数計アプリを「ほぼ毎日確認している」層では、徒歩の上限時間が15分を超える割合（15分を超える距離でも徒歩を選択する割合）が60.7%に達しました。これに対して、アプリを「使ったことがなく興味もない」層における15分を超える割合は17.3%にとどまっており、両者の間には43.4ポイントの差が見られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歩数計アプリで自身の記録をこまめに確認する層ほど、長い時間がかかる距離でも徒歩を選択しやすい傾向があるようです。日々の歩数を具体的な数字として確認する習慣がモチベーションにつながり、徒歩で移動できる距離を伸ばしているのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．歩数計アプリに求める要素、最多は「シンプルで操作が簡単なこと」で63.0%、「ポイントなどの報酬」「自動で正確に計測」が続く 
こうした日々の歩行習慣を支える歩数計アプリに対して、ユーザーは具体的にどのような機能を求めているのでしょうか。最後に、歩数計アプリを使ったことがある、または使ったことはないが興味はある層を対象に、アプリに求める機能や要素を質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も多かった回答は「シンプルで操作が簡単なこと」で63.0%でした。次いで「歩くことでポイントなどの報酬がもらえること」が53.9%、「自動で正確に計測されること」が52.4%となり、上位3項目がいずれも半数を超える高い割合となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歩数計アプリには複雑な機能よりも、操作が簡単で自動的に正確な記録ができるといった、基本的な使いやすさが重視されていることがわかります。そのうえで、ポイントのような目に見える報酬を求める声も多く、歩くモチベーションのきっかけとなることをアプリに期待している様子が読み取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まとめ：歩くきっかけをつくる「歩数計アプリ」へ 
今回の調査では、徒歩15分を超える距離になると、乗り物での移動を選ぶ人が徒歩を選ぶ人を上回るという結果になりました。一方で、歩数計アプリを使って日々の歩数を記録している人たちは、長い距離であっても徒歩を選びやすい傾向もあるようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歩く習慣を広げていくうえで、歩数計アプリがひとつの後押しとなり得る可能性をうかがうことができます。私たちはこうした生活者の等身大の姿にしっかりと向き合い、これからも暮らしにそっと寄り添う使いやすいアプリの開発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査の実施概要 
調査機関　：自社調査&lt;br /&gt; 
調査方法　：インターネット調査（Knowns 消費者リサーチ）&lt;br /&gt; 
対象エリア：日本全国&lt;br /&gt; 
調査期間　：2026年9月30日&lt;br /&gt; 
対象者　　：20～69歳の男女&lt;br /&gt; 
有効回答数：616名&lt;br /&gt; 
※集計結果は、総務省「人口推計」の年代・性別の構成比に基づきウェイトバック集計を行っています。&lt;br /&gt; 
※本調査結果の割合（%）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設問内容 
・最初の3問は、日常の用事で目的地へ向かう場面を想定して回答してください。天気は晴れで極端に暑くも寒くもなく、荷物は少なく、特に急いでいません。移動手段は「徒歩」か「電車・バス」のどちらかで、電車・バスはすぐに利用でき、目的地は降りてすぐの場所にあるものとします。&lt;br /&gt; 
・前述の場面で、目的地まで何分くらいまでなら、電車・バスではなく徒歩で行こうと思いますか？ 徒歩の上限時間として最も近いものを一つお選びください。&lt;br /&gt; 
・先ほど回答した上限時間を超えると、徒歩を選ばなくなる理由は何ですか？最も当てはまるものを一つお選びください。&lt;br /&gt; 
・では、先ほど回答した上限時間までであれば、徒歩を選ぶ理由は何ですか？最も当てはまるものを一つお選びください。&lt;br /&gt; 
・ここからは普段の生活について伺います。&lt;br /&gt; 
・スマートフォンの歩数計アプリやスマートウォッチなどを使って、ご自身の歩数を確認していますか？ 最も近いものを一つお選びください。&lt;br /&gt; 
・歩数計アプリなどのツールにおいて、どのような機能や要素を求めますか？当てはまるものを最大3つまでお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
株式会社NilCraftについて 
株式会社NilCraftは「人の生活を豊かに」をミッションに掲げ、使いやすさと継続しやすさを大切にしたモバイルアプリの開発・運営を行っています。日常の小さな課題をシンプルに解決し、ユーザーが長く使い続けたくなるアプリづくりを通じて、一人ひとりの生活をより豊かにすることをめざしています。&lt;br /&gt; 
現在は家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」や、ウォーキング・健康管理アプリ「歩数計 Stepy」など、日々の習慣に寄り添うアプリを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お小遣い帳 ポケマネ&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネの詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%8A%E5%B0%8F%E9%81%A3%E3%81%84%E5%B8%B3-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%83%8D-%E7%B0%A1%E5%8D%98-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AA%E5%AE%B6%E8%A8%88%E7%B0%BF%E3%81%A7%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%A1%E7%90%86/id1099695455&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをApp Storeからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.appvelous.pocketmoney&amp;amp;hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをGoogle Playからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆会社概要&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社NilCraft&lt;br /&gt; 
本社所在地：広島県広島市西区南観音4-8-8&lt;br /&gt; 
設立：2025年1月17日&lt;br /&gt; 
代表取締役：山下雅裕&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
・モバイルアプリケーションの企画・開発・運営&lt;br /&gt; 
・Flutter／Swift／Kotlinを活用したアプリ受託開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お問い合わせはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109117/202610117670/_prw_OI7im_M3517ru7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社One Bright KOBE運営の「TOTTEI」・「GLION ARENA KOBE」開業1年半で累計来場者300万人達成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097607</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「当社」）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「当社」）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Bright KOBE」）が運営する「TOTTEI」および「GLION ARENA KOBE」の累計来場者数が、2026年10月10日（土）に300万人を達成いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
One Bright KOBEは、阪神・淡路大震災から30年という節目を迎えた2025年4月、神戸ウォーターフロントエリアに「TOTTEI」および「GLION ARENA KOBE」を開業いたしました。開業1年目の年間来場者数は162万人に達し、さらに直近の半年間においては1年目を大きく上回るペースで来場者が増加しており、開業から約1年6か月（18か月）で累計300万人達成に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開業初期の過渡期を経て、2026年4月から7月までのアリーナ稼働率は85.2%という高い水準を維持しており、すでに神戸の新たなランドマークとして交流人口の創出や市民のシビックプライド醸成に大きく寄与しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社グループは今後も、データマーケティング活用を通じてまち全体の回遊性と利便性を一段と高め、「スマートシティ神戸モデル」の確立ならびに他地域への展開に向けた取り組みを強力に推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の取り組み内容について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. アリーナ高稼働率維持と「神戸ストークス」B.PREMIER初年度の勢いによる収益基盤の強化&lt;br /&gt; 
アリーナ稼働率の安定化（年間平均84.4%維持）に加え、今期開幕したプロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」の最高峰カテゴリ「B.PREMIER（Bプレミア）」に参入した「神戸ストークス」の勢いと熱量を最大限に活用してまいります。興行・イベント・飲食・物販・スポンサーシップ等の各事業領域において、短中期の収益基盤をより一層強固なものとしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. データ利活用・次世代モビリティ推進による「スマートシティ神戸モデル」の実現&lt;br /&gt; 
西日本旅客鉄道株式会社（以下、「JR西日本」）との「まちづくりVXパートナー」としての連携強化を通じ、GLION ARENA KOBEの熱狂を起点に、更なる来訪・回遊・再訪を生み出す持続的なまちづくりを推進しています。アリーナの魅力的な観戦体験やコンテンツ力と、JR西日本の広域モビリティネットワーク・ID基盤・エリアマネジメント力を掛け合わせ、アリーナからまち全体への流動を促進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、One Bright KOBEと神戸トヨペット株式会社が民間企業とともに、神戸市との連携のもと始動した「神戸アーバンモビリティ・コンソーシアム」を通じ、TOTTEIおよびGLION ARENA KOBEを起点にウォーターフロントと三宮、新神戸、神戸空港などをつなぎ、人の移動を「まちの滞在、交流、消費」へと広げる次世代モビリティの都市実装を推進します。TOTTEIエリア単体での賑わいにとどめず、データと移動手段の双方から周辺エリアへの流動を生み出すことで、神戸のまち全体の活性化と持続可能な都市循環（スマートシティ神戸モデル）を構築してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 経済的収益と社会的価値の両立、および他地域への事業展開&lt;br /&gt; 
人口減少時代における持続可能な都市づくりの先進モデルとして、「経済的収益」と「社会的価値」の双方を両立させる事業を推進しております。この「アリーナ起点のスマートシティ神戸モデル」をパッケージ化し、人口減少等の課題を抱える全国各地の地方都市への横展開・事業拡張を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表メッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（株式会社One Bright KOBE・株式会社ストークス）&lt;br /&gt; 
取締役 兼 代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年4月に開業したTOTTEIおよびGLION ARENA KOBEは、2026年10月、ちょうど1年半をかけて累計来場者数300万人を迎えることができました。皆さまとともに歩んできた一歩一歩が実を結び、まだまだ一里塚ではありますが、感謝の気持ちでいっぱいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
阪神・淡路大震災から30年目という節目に開業し、これからの神戸ウォーターフロント再開発を担う施設として、私たちは大きな役割を感じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
私たちは単なる賑わいの拠点にとどまらず、来訪者のデータ利活用や次世代モビリティ推進を通じ、交流人口の拡大とエリア内の回遊性向上を図る「スマートシティ神戸モデル」を推進してまいります。様々なまちの主体者の皆さまと共にデータプラットフォームやID統合を実現し、まち全体を繋いでいく—このモデルこそが21世紀の都市OSであり、日本の地方創生の新たな姿であると信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この一つの節目を機に、神戸モデルの全国展開も見据えながら、神戸のまちにさらなる賑わいと未来の可能性を創出してまいる所存です。&lt;br /&gt; 
メンバー一同、これからも新たな感動と興奮をお届けしていけるよう邁進してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.totteikobe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.totteikobe.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2026年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202610097607/_prw_PI1im_31EX5POr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“会議を記録するＡＩ”から“会議を支援するＡＩ”へ　「会議管理ＡＩシステム」を製品化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610127681</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タケロボ</dc:creator>
        <description>“会議を記録するＡＩ”から“会議を支援するＡＩ”へ 「会議管理ＡＩシステム」を製品化 ＡＩは会議が終わってから議事録を作るだけではない。会議の“その瞬間”から、議論を支援する。 ＡＩ・ロボットの開発・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月13日&lt;br /&gt;


タケロボ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“会議を記録するＡＩ”から“会議を支援するＡＩ”へ　「会議管理ＡＩシステム」を製品化 &lt;br&gt; ＡＩは会議が終わってから議事録を作るだけではない。会議の“その瞬間”から、議論を支援する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＡＩ・ロボットの開発・提供を手掛けるタケロボ株式会社（所在地：東京都品川区、代表取締役社長：竹内 清明）は、会議の進行支援から内容チェック、議事録作成までを一気通貫で実現する新ソリューション「会議管理ＡＩシステム」を製品化し、１０月１９日より提供開始いたします。&lt;br /&gt;
　本システムは、タケロボが長年蓄積してきた高度な音声認識・ＡＩ解析・ＡＩ基盤を組み合わせ、従来の「文字起こしや議事録作成」にとどまらず、「会議の意思決定や進行そのものを強力に支援するＡＩ」へと進化させた次世代の会議管理ソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「会議管理ＡＩシステム」の紹介ページ＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/meeting_management.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/meeting_management.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「会議管理ＡＩシステム」の紹介動画(イメージ動画)＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=gdKYW9pFtN0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=gdKYW9pFtN0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会議管理ＡＩシステム製品化の背景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＤＸ推進やリモートワークの普及により、会議の効率化や自動文字起こしは進んでいます。しかし現場では依然として、議事録作成の負荷、決定事項・ＴｏＤｏの漏れ、発言量の偏り把握の難しさといった課題が残っています。&lt;br /&gt;
　さらに金融機関などの顧客対応では、説明漏れや不適切発言を防ぐためのコンプライアンス管理が強く求められています。&lt;br /&gt;
　タケロボはこれらの実務課題を解消するため、記録だけでなく、リアルタイム進行支援、コンプライアンスチェック、終了後の自動整理までを一体で行う「会議管理ＡＩシステム」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な機能と特徴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1)参加者(話者)識別とリアルタイム表示&lt;br /&gt;
長年の実績に基づく音声認識技術により、発言者を高い精度で識別。会話内容と参加者ごとの発言回数を&lt;br /&gt;
リアルタイムで画面上に可視化します。会議の進行役(ファシリテーター)や授業・ゼミの教員が、発言の&lt;br /&gt;
偏りをタイムリーに把握して問いかけを行うなど、会議･授業の活性化をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)リアルタイム･コンプライアンスチェックと警告&lt;br /&gt;
金融商品の商品説明や重要取引のコンプライアンスが重視される場面において、「必ず伝えるべき事項」&lt;br /&gt;
や「言ってはいけない表現」を会話中に自動チェック。説明不足や不適切表現がある場合には即座に警告&lt;br /&gt;
を提示し、コンプライアンス違反リスクを未然に防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(3)決定事項・ＴｏＤｏ・次回アクションの自動抽出&lt;br /&gt;
会議終了と同時に、ＡＩが議論内容から「議決事項」「ToDoリスト」「担当者」「今後のアクション」等を&lt;br /&gt;
自動整理して提示します。「言った･言わない」のトラブルやタスクの抜け漏れを防止します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(4)議事録の自動作成&lt;br /&gt;
会議全体のやり取りを解析し、体裁の整った議事録を自動生成。記録作成にかかる時間と負担を大幅に削&lt;br /&gt;
減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■活用例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1)経営会議･役員会議：&lt;br /&gt;
議論をリアルタイム可視化し、意思決定プロセスと決定事項を明確化。&lt;br /&gt;
(2)営業･販売戦略会議：&lt;br /&gt;
担当者ごとの報告･提案を整理し、「誰が・いつまでに・何をするか」を即座に共有。&lt;br /&gt;
(3)金融機関の顧客対応･商品説明：&lt;br /&gt;
説明漏れや誤説明をリアルタイム警告で防ぎ、説明品質の平準化と記録保持を実現。&lt;br /&gt;
(4)大学･学校の授業･ゼミ：&lt;br /&gt;
学生の参加度･発言状況を把握し、教員のファシリテーションをアシスト。&lt;br /&gt;
(5)プロジェクト開発･現場定例会：&lt;br /&gt;
建設現場やＩＴプロジェクト等の複雑な議論を「決定事項」と「タスク」に即時変換。&lt;br /&gt;
(6)医療・病院のカンファレンス：&lt;br /&gt;
多職種間の議論を整理し、患者対応の方針･決定事項の迅速な共有を支援。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大学･専門家との連携&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システムの企画および実証確認にあたっては、データサイエンス、可視化情報、デジタル技術、等の専門家にご協力いただいています。&lt;br /&gt;
小山田 耕二 氏 (大阪成蹊大学 データサイエンス学部 学部長 教授)&lt;br /&gt;
佐々木 博史 氏 (大阪成蹊大学 データサイエンス学部 准教授)&lt;br /&gt;
楠 　和馬 氏　 (大阪成蹊大学 データサイエンス学部 助教)&lt;br /&gt;
学術的な知見と現場のニーズを融合させることで、より実践的で信頼性の高いシステム設計・開発を実現しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サムネイル＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　： タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
所在地　： 〒141-0022　東京都品川区東五反田5-27-10 野村ビル9F&lt;br /&gt;
代表　　： 代表取締役社長　竹内 清明&lt;br /&gt;
設立日　： 2011年8月31日&lt;br /&gt;
事業内容： AI、ロボットの企画、開発、製造、販売&lt;br /&gt;
URL　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109067/202610127681/_prw_PI1im_KGUquUsh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社アドプライドがサイト設計を担当したマットレス比較メディア「リカバリーの味方」をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610127671</link>
        <pubDate>Mon, 12 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドプライド</dc:creator>
        <description>株式会社アドプライド（本社：東京都新宿区）は、株式会社セルフケア整体（本社：東京都新宿区）が運営・監修するマットレス・リカバリーウェアの比較メディア「リカバリーの味方」のサイト設計および運営サポートを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アドプライド（本社：東京都新宿区）は、株式会社セルフケア整体（本社：東京都新宿区）が運営・監修するマットレス・リカバリーウェアの比較メディア「リカバリーの味方」のサイト設計および運営サポートを担当し、2026年10月に正式リリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オウンドメディア「リカバリーの味方」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「リカバリーの味方」は、腰痛や睡眠の悩みを持つ方が、自分に合ったマットレスを選べるよう、商品の特徴、体重別の硬さの目安、保証・返金の条件、実際の口コミを、整体師の視点でまとめたメディアです。&lt;br /&gt;
マットレスは、硬さ、厚み、素材のほか、返金や保証の条件も商品ごとに大きく異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当メディアは、YouTube登録者148万人（2026年10月現在）の整体師nobu先生が在籍する株式会社セルフケア整体が監修し、より多くの方に役立つメディアへ成長していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と今後の展望&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マットレスは、商品の種類が多く、サービス内容や保証の条件も多様化しています。どの商品を選べばよいか分からず、購入後に「合わなかった」と感じる方も少なくありません。&lt;br /&gt;
「リカバリーの味方」では、そうした課題に対し、専門的で分かりやすい情報を提供する「信頼できる情報源」としての役割を果たすことを目指しています。商品の良い点だけでなく、合わない人の特徴や、保証の条件の違いまで、正直に伝えることを大切にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各メーカーのマットレスの特徴や、口コミ評価などを詳しく紹介し、ユーザーの悩みに寄り添い自分に最適なマットレスを見つけられる内容で構成されています。&lt;br /&gt;
今後は、掲載するマットレスと解説記事を順次拡充するとともに、リカバリーウェアなど、睡眠と疲労回復に関する情報にも領域を広げていく予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アドプライドは、このメディアを通じて、快適な睡眠と暮らしづくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オウンドメディア「リカバリーの味方」は&lt;a href=&quot;https://selfcareseitai.com/recovery/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご参照いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：株式会社アドプライド&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿3丁目3番13号 西新宿水間ビル2F&lt;br /&gt;
設立：2025年7月&lt;br /&gt;
事業内容：メディア運用・WEB集客支援事業・ホームページ制作&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://adpride.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://adpride.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サイト運営・監修】株式会社セルフケア整体&lt;br /&gt;
所在地：〒169-0073　東京都新宿区百人町1-5-4 東都ビル502&lt;br /&gt;
設立：2022年11月&lt;br /&gt;
事業内容：整体院「セルフケア整体」の企画・運営、健康器具の開発・販売&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://selfcareseitai.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://selfcareseitai.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108880/202610127671/_prw_PI1im_4yb1S6j0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校のリアルを伝えるプレマシードが、ベネッセ高等学院と共にメディア制作に関わる職業体験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017069</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、ベネッセグループが展開するサポート校・ベネッセ高等学院と協力し、同学院の教育プログ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、ベネッセグループが展開するサポート校・ベネッセ高等学院と協力し、同学院の教育プログラム「リアルお仕事体験」の受け入れ企業として職業体験を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職業体験 概要
今回の職業体験では、2026年７月22日～23日、８月26日～27日の計４日間で、当社が行っているメディア制作を体験してもらいました。&lt;br /&gt;
メディア制作の根幹は「誰に、何を、どう伝えるか」を考えることです。職業体験に参加したベネッセ高等学院の生徒5名は、自分の学校生活やこれまでの経験を振り返り、自ら発信するために、当社の原宿スタジオでWebやSNSコンテンツの企画・制作に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施背景
昨今、10代の進路選択において「自分らしい生き方を見つけよう」「好きなことを仕事にしよう」と言われる機会が増えています。しかし、世の中にどのような仕事があるのか知らなければ選択肢は増えず、学校と家庭が生活の大半を占める高校生はそもそも日常の中で出会える仕事や大人、価値観に限りがあります。&lt;br /&gt;
こうした状況を踏まえて、ベネッセ高等学院は生徒たちが仕事を体験する中で社会と接点を持ち、自己理解を深めていくことを大切にしています。「リアルお仕事体験」は仕事を知り、自分を知るための教育プログラムであり、当社はこの教育方針に賛同して受け入れ企業になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム内容
「この作業を手伝ってもらう」という一般的な職業体験ではなく、生徒は自分の経験を振り返り、その情報をYouTube動画にして発信しました。&lt;br /&gt;
本プログラムに参加して自らの経験を語ってくれた生徒たちの情報は、進路選択や学校選びに迷っている10代をはじめ、「誰かの進路選択の役に立つ」ものになったはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜職業体験の流れ＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・メディアや情報発信への理解を深める&lt;br /&gt;
「メディアとは何か」「なぜ情報は人に届くのか」を当社のスタッフと共に考えます。原宿の街を歩き、広告や店舗を観察しながら「人を惹きつける発信」について意見を交わします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・被写体となり、表現について学ぶ&lt;br /&gt;
掲載媒体や使用場面を意識し、被写体としてポーズや表情を工夫しながらスナップ撮影を行います。撮影された写真を見て、表現の違いによって相手に与える印象がどのように変わるのかを話し合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・経験を言語化して、情報として発信&lt;br /&gt;
通信制高校での経験や自分の思いを整理し、対話を通して丁寧に言語化していきます。学習コース、通学日数、通学・オンラインの学び方など、生徒一人ひとりが「そのコースや学び方を選んだ理由」を語る動画を制作しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;制作したコンテンツ
ベネッセ高等学院の生徒たちが制作したYouTube動画では、どのような理由・経緯で現在の学習コースや通学スタイルを選んだのかが本人の口から語られています。&lt;br /&gt;
これらの動画は、プレマシードが運営する「Go通信制高校チャンネル」で視聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分に合う学び方って？ベネッセ高等学院の生徒に聞いてみた！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加した高校生の発見
職業体験を終えた生徒たちは、メディア制作という仕事を通して自分や学校への理解が深まり、ここで得た発見や気付きを今後に活かしたいと話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿久保花梨さん（１年生）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の経験を振り返り、これまでなんとなく考えていたことを言葉にしたことで、改めて自分を理解できたと感じています。私は将来、美容師になることが目標です。美容師の仕事は「相手の話を聞く」ことから始まります。メディア制作を通して、自分を知ることが相手を知ることにつながるはずだと思いましたし、この経験も美容師の仕事の糧にしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤充輝さん（２年生）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この職業体験に参加したことで、私にとっては当たり前だった学校の仕組みや特徴が、別の学校では当たり前ではないことを知りました。当事者だから伝えられることがあり、だからこそ私の情報発信が学校選びに悩む人の手助けになるかもしれない。この気付きを得られたこと、これからも誰かの役に立ちたいと思うようになったことが最大の収穫です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生のキャリア意識に関するアンケートでは、学校の外に出て社会や仕事に触れる経験の多さが、そのまま自己理解の深さに直結すると示されています。&lt;br&gt;今回の職業体験に参加してくれた生徒たちも、メディア制作という仕事を知り、自己理解が深まったことで、次の一歩を踏み出すきっかけを掴んでくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 出典：高校生のキャリア意識に関するアンケート結果（ベネッセグループ調べ）※１&lt;br /&gt;
※１ 調査期間：2026年7月31日～8月11日。総回答数454人（うち全日制高校417人、通信制高校・通信制サポート校31人）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なりたい」を決める前に、さまざまな仕事や生き方に出会う - 代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの「なりたい職業ランキング」の上位には、身近な仕事やテレビ・ネットで日常的に目にする職業が並びます。裏を返せば、「10代が知っている仕事や生き方のモデルは限定的だ」とも言えます。&lt;br /&gt;
自分らしい将来を描くためには、「社会にはどんな仕事があり、どんな大人がいて、どんな生き方があるのか」という選択肢を知る必要がありますが、一生の仕事を決めることが職業体験のゴールではありません。&lt;br /&gt;
職場に行って自ら体験し、「面白い」と感じることも、「これは合わない」と知ることも、すべてが将来を切り拓く貴重な材料になります。仕事を知り、自分を知る機会を、これからも多くの10代に提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナー登壇のお知らせ
ベネッセ「不登校ライフナビ」が開催するオンラインセミナーに、プレマシード代表の岩田が登壇します。&lt;br /&gt;
ベネッセ高等学院との協同プログラムで得られた気づきや、これまでの調査データを踏まえ、10代が社会との接点を持つことの意義や、通信制高校卒業後の進学・就職についてお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催日時：10月14日（水）19:00〜20:00&lt;br /&gt;
・テーマ　：うちの子、将来社会でやっていける？不登校・通信制高校から考える、進学・就職のリアル&lt;br /&gt;
・登壇者　：公認心理師　山﨑 衛 氏、株式会社プレマシード　代表取締役 岩田彰人 ほか&lt;br /&gt;
・参加費　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://benesse-gakuin-ss.resv.jp/direct.php?direct_id=1066&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードは、10代が早期から社会との接点を持ち、実践的な体験を通じて自己理解を深められるよう「通信制高校生向けインターンシップ」を継続的に実施しています。&lt;br /&gt;
メディア運営やコンテンツ制作の実務を通じて、自分の強みや可能性を発見したい高校生の挑戦を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/1UpT3Uxhd0Q/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NHN PlayArt、「東京ゲームショウ2026」に8年ぶりに出展！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067421</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>NHN PlayArt、「東京ゲームショウ2026」に8年ぶりに出展！ 全7タイトルの試遊やステージを展開し、大盛況のうちに閉幕 NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/7&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;

NHN PlayArt、「東京ゲームショウ2026」に8年ぶりに出展！ &lt;br /&gt;
全7タイトルの試遊やステージを展開し、大盛況のうちに閉幕 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）は、2026年9月17日（木）から20日（日）まで幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2026」（以下、TGS2026）に、2018年以来8年ぶりに出展いたしました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は台風の影響により会期が4日間に変更となりましたが、連日多くのゲームファンがブースに詰めかけ、大盛況のうちに終了いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ブースでは、「TGS2026」開催時点で展開中の4タイトルと、今後リリース予定の3タイトルの計7タイトルを出展。各タイトルの試遊や展示、フォトスポットをはじめ、ステージイベント、来場者同士の対戦交流会、スタンプラリーなど、ゲームの世界観を体感できる多彩なコンテンツを展開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ブース来場者にはオリジナルのショルダーバッグを配布。ショルダーバッグを身に着けて会場内を歩く来場者が多く見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各タイトルの出展内容
各タイトルの特徴や世界観に合わせた体験型コンテンツを展開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①『LINE：ディズニー ツムツム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大型モニターを用いた特別仕様の試遊コーナーを設置しました。すべてのツムが使用可能で、レベルおよびスキルレベルが最大の状態でプレイできる環境を用意し、普段とは異なる環境で『LINE：ディズニー ツムツム』を楽しんでいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、巨大なツムと撮影できるフォトスポットを設置したほか、大倉士門さんをゲストに招いたスペシャルステージも開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②『妖怪ウォッチ ぷにぷに』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「妖怪とともだちになろう」をコンセプトに、ゲーム内の「ガシャ」をリアルに再現した「リアル妖怪ガシャ」を設置しました。ガシャから出てきたコードを使用することで、ゲーム内で妖怪を受け取れる仕組みを用意しました。&lt;br /&gt;
また、TGS限定のオリジナルフレームで撮影すると、撮影時にはいなかった妖怪が写真に写り込む「ドキドキ妖怪フォト」を展開。さらに、山之内すずさんと、運営ディレクター・田中秀和（NHN PlayArt）が登壇したスペシャルステージも開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③『#コンパス 戦闘摂理解析システム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あらゆる世界観のキャラクターが共闘する『#コンパス』の世界を実際の空間で表現するため、キャラクターの「HM-WA100 ニーズヘッグ」を等身大サイズで展示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期中には、それぞれのキャラクターの世界観をイメージした衣装を着用したモーションアクターによるダンスステージも実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作のために描き下ろされたアビリティイラストや、キャラクターの等身大パネルを展示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ステージでは、観覧者の中からその場で参加者を募る、参加型の交流バトルステージを実施しました。さらに、ブースでもスクウェア・エニックスの松本直也プロデューサー・水野雄貴プランナーとの対戦や会話、写真撮影を楽しめる交流会を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤『刀剣乱舞ぱずぎり』（2026年9月24日リリース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲーム内のシーンを切り取ったフォトスポット「絵巻街道」を展開しました。&lt;br /&gt;
指定のハッシュタグを付けてXへ写真を投稿した来場者には、「ミニ絵馬風ストラップ」をプレゼントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、スペシャルステージでは、ゲーム紹介や実機プレイ、ふなっしーをゲストに迎えたチャレンジ企画を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥『幻想世界のぷちぽよん』（今冬リリース予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大画面を用いた試遊体験では、「TenoVerse(テノバース／株式会社大谷デザイン研究所)」と組み合わせたTGS特別仕様でたくさんの方にお楽しみいただきました。また、キャラクター「ゆにくま」と写真が撮れるフォトスポットを設置しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペシャルステージでは、共同開発を行う株式会社レベルファイブの代表取締役社長／CEO 日野晃博氏とプロデューサーの村上春樹（NHN PlayArt）が登壇。実機プレイを交えながら本作を紹介しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦『OVER RUSH』（オープンベータテスト実施）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「爆速」ハイスピードカードバトルRPGを実際にプレイできる試遊コーナーを展開しました。&lt;br /&gt;
等身大パネルのフォトスポットを設置したほか、試遊や撮影への参加で回せるカードガチャ企画も用意しました。&lt;br /&gt;
また、プロデューサーの寺田康太（NHN PlayArt）によるゲーム紹介や、NHN PlayArtサウンドチームを交えたスペシャルミニライブも開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
計7タイトルを巡るスタンプラリーを実施
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース内では、全7タイトルのエリアを巡るスタンプラリーを実施しました。&lt;br /&gt;
すべてのスタンプを集めた来場者には、出展タイトルがデザインされた限定カードセットをプレゼント。&lt;br /&gt;
ブースを巡りながら、複数のゲームに触れていただく機会を創出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ゲームショウ2026 出展概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント名： 東京ゲームショウ2026&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年9月17日（木）～9月20日（日）&lt;br /&gt;
※台風の影響により9月21日（月・祝）の開催は中止&lt;br /&gt;
会場： 幕張メッセ&lt;br /&gt;
ブース： NHN PlayArtブース（ホール2 S08）／物販ブース（ホール11　W12）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展タイトル：&lt;br /&gt;
・『LINE：ディズニー ツムツム』&lt;br /&gt;
・『妖怪ウォッチ ぷにぷに』&lt;br /&gt;
・『#コンパス 戦闘摂理解析システム』&lt;br /&gt;
・『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』&lt;br /&gt;
・『刀剣乱舞ぱずぎり』&lt;br /&gt;
・『幻想世界のぷちぽよん』&lt;br /&gt;
・『OVER RUSH』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特設サイトURL】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/tgs26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/tgs26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界累計1億ダウンロードを突破したパズルゲーム『LINE：ディズニー ツムツム』や、3,600万ダウンロードを突破した『妖怪ウォッチ ぷにぷに』、2,000万ダウンロードを突破したリアル対戦ゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』、2026年3月にリリースした『ディシディア デュエルム ファイナル ファンタジー』など、スマートフォンゲームの企画・開発・運営を行っています。&lt;br /&gt;
PlayArtは、おもしろさを追求し、もっとおもしろいゲームを作るために絶えず挑戦するクリエイター集団です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
・社名：NHN PlayArt株式会社（NHN PlayArt Corp.）&lt;br /&gt;
・所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 丁 佑鎭（Chung Ujin）&lt;br /&gt;
・設立：2015年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：1億円&lt;br /&gt;
・事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・X： &lt;a href=&quot;https://x.com/2015nhnplayart&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/2015nhnplayart&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/playart.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/playart.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202610067421/_prw_PI2im_KHP9z979.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>BIPROGY、ヤマザワ 山形県金山町で「VRシェルフ」を活用した買い物支援の実証実験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057310</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>山形県金山町で「VRシェルフ」を活用した買い物支援の実証実験を実施 ～ 実物大の商品を画面上で見て選べる新たな買い物体験により、 買い物困難地域の利便性向上と地域コミュニティー創出を目指す ～ BIP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月6日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ヤマザワ&lt;br /&gt;

 山形県金山町で「VRシェルフ」を活用した買い物支援の実証実験を実施  ～ 実物大の商品を画面上で見て選べる新たな買い物体験により、&lt;br&gt;買い物困難地域の利便性向上と地域コミュニティー創出を目指す ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYとヤマザワは、山形県最上郡金山町で、実物大の商品を画面上で見て選べる「VRシェルフ」を活用した買い物支援の実証実験を2026年11月に実施します。&lt;br&gt;本実証では、利用者が「VRシェルフ」で商品を注文し、翌日に地域拠点で商品を受け取ることができる新たな買い物モデルを検証します。買い物困難地域での利便性向上に加え、地域コミュニティーの形成を支援することで、持続可能な買い物支援モデルの構築を目指します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
山形県では、人口減少や高齢化の進行により、採算性の問題から小売店の撤退が相次いでいます。山形県のデータによると高齢化率（総人口に占める65歳以上人口の割合）は35.6％と全国的にも高水準にあり、日常の買い物が困難な地域が拡大しています。さらに、後継者不足による商店の閉店も進み、地域住民の生活利便性の低下が社会課題となっています。このような中、地域住民が買い物に不自由せず、安心して暮らし続けられる仕組みづくりが求められています。&lt;br /&gt; 
これらの課題を踏まえ、BIPROGYとヤマザワは、山形大学と連携して、買い物困難地域における新たな買い物モデルの実現に向け、山形県最上郡金山町で実証プロジェクトを推進してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「VRシェルフ」（イメージ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本実証実験は、金山町中央公民館において、実物大の商品をモニター上で確認して購入（注文）できる「VRシェルフ」を活用した新たな買い物体験を提供します。利用者が「VRシェルフ」を利用してヤマザワの実店舗で取り扱う生鮮品などの食品を注文し、翌日公民館で受け取る仕組みを実装します。利用者の購買実績やアンケートを通じて、利便性や地域コミュニティー拠点としての有効性を検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■実証実験概要&lt;br /&gt; 
・実施日：2026年11月3日、7日&lt;br /&gt; 
・場　所：山形県最上郡金山町中央公民館（住所：山形県最上郡金山町大字金山571）&lt;br /&gt; 
・役　割：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 組織名 
 役割 
 
 
 BIPROGY&lt;br /&gt;  
 買い物ソリューションの構築と運用&lt;br /&gt;  
 
 
 ヤマザワ&lt;br /&gt;  
 物流網の整備、買い物ソリューションの提供&lt;br /&gt;  
 
 
 山形大学&lt;br /&gt;  
 コミュニティーの在り方に関する知見の提供&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとヤマザワは、本実証で得られる検証結果や利用者の声を踏まえ、買い物困難地域における持続可能な買い物支援モデルの構築を目指します。今後、同様の課題を抱える地域への展開も視野に入れ、地域社会の活性化に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202610057310/_prw_PI1im_gS7Vrv77.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>求人サイト「JobJob」、採用をブーストする完全成果報酬型の「スポンサープラン」を新リリース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610047243</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JobJob</dc:creator>
        <description>「JobJob」は、医療、介護・福祉、保育、美容などの現場が抱える人手不足を解決するための次世代採用基盤です。 通常利用の「フリープラン」は、「初期費用」「掲載費用」「採用成功報酬」がすべて0円の完全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「JobJob」は、医療、介護・福祉、保育、美容などの現場が抱える人手不足を解決するための次世代採用基盤です。 通常利用の「フリープラン」は、「初期費用」「掲載費用」「採用成功報酬」がすべて0円の完全無料でご利用いただけます。 医科・歯科、介護・福祉、保育、リハビリ・美容など、全57の専門職種を網羅しています。 事業所に関わるあらゆる職種の募集を、職種ごとに異なる求人媒体を使い分ける負担なく一元的に行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jobjob-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;医療・介護・保育・美容の業界に特化した求人サイト「JobJob」はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 私たちの提案する新しい採用のスタンダード&amp;nbsp;
今回リリースされた「スポンサープラン」は、日常的な採用活動のインフラであるフリープランに対し、緊急時の採用ブーストとして機能します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「基本は無料で採用し、人が急に必要になった時だけ確実な効果をノーリスクで買う。」これが新しい採用のスタンダードです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新機能「スポンサープラン」の3つの特徴
圧倒的な露出で応募数がフリープランの5〜10倍に
検索結果の上位への優先表示が行われます。&lt;br /&gt;
ターゲットへのメール配信を実施することで、圧倒的な露出を実現します。&lt;br /&gt;
一般的な応募数となるフリープランと比較して、5〜10倍の応募が期待できます。&lt;br /&gt;
業界最安値水準の完全成果報酬型
スポンサープランであっても採用が完了するまで、費用は一切発生しません。&lt;br /&gt;
職種や資格に応じた明瞭、かつ業界最安値水準の価格設定を導入しています。&lt;br /&gt;
早期退職リスクを排除する「30日間返金保証」
スポンサープランを利用して採用した人材が早期退職してしまった場合でも、手厚い「返金保証タイムライン」が適用されます。&lt;br /&gt;
初出勤日から1〜3日での退職は90%返金、4〜14日は70%返金、15〜27日は50%返金となります。&lt;br /&gt;
この保証により、早期退職における掛け捨ての金銭的リスクを防ぐことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョブジョブの採用の強み
多くの求職者様にご利用いただいております。だから採用条件の人が見つかります。
採用したいニーズは事業所によって多種多様です。JobJobでは多くの求職者に登録いただいており、さまざまな採用条件に 合う求職者を見つけることができます。&lt;br /&gt;
求職者の登録数が多いのでジョブジョブは採用できる確率が格段に高まります。&lt;br /&gt;
職種が57職種と豊富にあるから手間なく採用できます。
事業所の運営はさまざまな職種で支えています。となれば、求人は事業所に関わる職種の数が必要です。しかし、職種ごとに求人サービスを利用していては採用活動に負担がかかります。&lt;br /&gt;
ジョブジョブは医科・歯科・介護・保育・美容など57の職種に対応しているため、あらゆる職種を1つの求人サービスで完結できます。&lt;br /&gt;
採用のタイミングを逃さない「採用管理画面」。さまざまな機能で採用をサポート。
求人の複製・写真の掲載・求人タグ機能・選考管理など、即採用につながる便利な機能をご利用いただけます。求人入稿や選考管理など採用担当者様の採用負荷につながる様々な機能をご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JobJobは日本最大級の医療・介護・保育・美容の求人サイトです
医療・福祉の分野においては、高い離職率と相まって常態的に求人募集が行われ、一部の地域や事業所では慢性的な人手不足が生じています。JobJobは、将来にわたって医療・介護・保育・美容のニーズに的確に対応できる人材を安定的に確保していき、各企業や事業所にとって最適な人材をより早く、安く採用でき、求職者も今まで知りえなかった企業と出会えることで、求職者・企業の双方の可能性を最大化していきます。&lt;br /&gt;
「最適な人材をコストをかけずに採用できる」&lt;br /&gt;
そんな世界を実現するためにジョブジョブは進化し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用の流れ
アカウント登録および施設情報・求人票の入稿は、約5分の簡単操作で完了します。&lt;br /&gt;
審査後、最短当日から日本中の求職者に向けて求人掲載が開始されます。&lt;br /&gt;
応募があった際はメールで通知され、管理画面から個別に面談・採否のやり取りを開始できます。&lt;br /&gt;
新規登録には申込書等の特別な書類は不要であり、メールアドレスと電話番号があればすぐに登録可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービスに関するご案内】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jobjob-jp.com/company&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「JobJob」求人掲載のご案内&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://customers.jobjob-jp.com/customers/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;求人掲載のお申し込み&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://customers.jobjob-jp.com/customers/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109238/202610047243/_prw_PI1im_Qr89yI9y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TVアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』のキャラクターたちがシールになってeプリントサービスに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027222</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>eプリント</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年10月吉日 株式会社eプリントサービス TVアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』のキャラクターたちがシールになって登場 証明写真風19種類とアクリルスタンド風12種類のeプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
2026年10月吉日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社eプリントサービス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TVアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』のキャラクターたちがシールになって登場 証明写真風19種類とアクリルスタンド風12種類のeプリントを発売！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社eプリントサービスは、TVアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』のキャラクターをデザインした新商品「シンカリオン eプリント」を、全国の対象コンビニエンスストアに設置されたマルチコピー機で、10月5日より発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TVアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』は、実在する新幹線が変形する巨大ロボット「シンカリオン」と、その運転士となった子どもたちの活躍を描く人気作品です。2026年4月からは、池添隆博監督が特別再編集したTVアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン 特別ダイヤ版』が放送されるなど、第1期の物語とキャラクターが改めて注目を集めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社eプリントサービスが今回発売する「シンカリオン eプリント」は、キャラクターたちの個性あふれる表情を楽しめる「証明写真風デザイン」19種類と、キャラクターを飾っているような雰囲気を楽しめる「アクリルスタンド風デザイン」12種類の、全31種類です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品はすべてシールタイプです。手帳やノートなどに貼れるほか、スマートフォンケースなどに挟んだり、そのまま並べてコレクションしたりと、さまざまな方法で楽しめます。株式会社eプリントサービスは、全国の対象コンビニエンスストアに設置されたマルチコピー機を通じて、ファンの皆さまへ身近な場所から作品の世界を楽しめる機会をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品の特長&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
証明写真風デザイン 全19種類 
証明写真機で撮影したようなレイアウトで、キャラクターたちの魅力や個性を表現しました。お気に入りのキャラクターが選べるほか、複数のデザインを並べても楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アクリルスタンド風デザイン 全12種類 
キャラクターが台座の上に立っているように見える、アクリルスタンドをイメージしたデザインです。シールならではの手軽さで、キャラクターを飾っているような雰囲気を楽しめます。&lt;br /&gt; 
※本商品はアクリルスタンドではありません。シール紙にアクリルスタンドをイメージしたデザインを印刷した商品です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
選べる全31種類 
証明写真風19種類とアクリルスタンド風12種類をラインアップ。購入時に好きなデザインを選んでプリントできます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国の対象コンビニで購入可能 
対象店舗のマルチコピー機から、欲しいデザインをその場でプリントできます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品概要 

 
 
 
 
 
 
 項目 
 内容 
 
 
 商品名 
 シンカリオン eプリント&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日 
 2026年10月5日&lt;br /&gt;  
 
 
 販売期間 
 2026年10月5日～2027年3月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 商品形式 
 シール紙L判/2L判&lt;br /&gt;  
 
 
 ラインアップ 
 全31種類&lt;br&gt;証明写真風デザイン 全19種類&lt;br&gt;アクリルスタンド風デザイン 全12種類&lt;br /&gt;  
 
 
 販売価格 
 1枚あたり　L判：300円（税込）/ 2L判：500円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 販売場所 
 全国の対象コンビニエンスストアに設置されたマルチコピー機&lt;br /&gt;  
 
 
 購入方法 
 詳細は下記の商品ページにてご確認ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 商品ページ 
 &lt;a href=&quot;https://www.e-printservice.net/content_detail/shinkalion&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-printservice.net/content_detail/shinkalion&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※「アクリルスタンド風デザイン」は、シール紙にアクリルスタンドをイメージしたデザインを印刷したもので、アクリル製の商品ではありません。&lt;br /&gt; 
※一部、マルチコピー機の設置がない店舗があります。&lt;br /&gt; 
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt; 
※販売内容・販売期間は、予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
権利表記 
©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・TBS&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106307/file/_prw_brandlogo3_image_NFl5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「できれば通い続けたい」と63.0％が回答　～不登校に至る意識・行動調査～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176125</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、プレマシードは2026年8月28日（金）～9月1日（火）に「不登校に至る意識・行動調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～18歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、19～22歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、計400名を対象に行いました（※1、2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査における「不登校予備軍」とは、中学校・高校の在学中に「学校に行くことがつらい」「行きたくない」「行こうとしても行けない」と感じる状態が概ね2週間以上続いた経験がある人を指しています。&lt;br /&gt;
本調査の結果から、不登校予備軍の受け皿として通信制高校が受容されるかどうかを考察します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.「学校に行くことが最もつらかった時期」についてお答えください。その時期、学校への通い方にどのような影響がありましたか。（複数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に行くことが最もつらい時期でも、「つらさはあったが、ほぼ通常どおり通っていた」が45.0％で最も高く、「5日以上続けて学校を休んだことがあった」は19.5％、不登校と定義される「一つの年度でおよそ30日以上学校を休んだ」は18.5％に留まりました。&lt;br /&gt;
女性15〜18歳は「5日以上続けて休んだ」が34.0％となり、全体より高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校と定義される層より、つらくても我慢しながら通っている層が最も厚いことが分かりました。不登校は「学校に行けている／行けていない」の二択ではなく、グラデーションがあると認識しなければなりません。&lt;br /&gt;
また、回答結果からは性差も示唆されました。男性は通い続ける傾向が強く、女性は休む傾向がやや強いようです。学校に違和感を覚えても我慢する男性には自分から訴えられる環境づくりを、違和感を吐露する女性には寄り添った声かけなど、性差を意識した対応が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.学校に行きづらくなった背景として、大きかったものを5つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数回答の場合、「友人関係がうまくいかなかった」が27.5％で最も高く、次いで「不安、気分の落ち込み、無気力」が26.5％、「集団行動や人が多い場所の負担」22.5％、「成績・進路プレッシャー」18.5％でした。人間関係・心理面・環境面・学業面が複合的に絡み合っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.学校に行きづらくなった背景として、最も大きかったものを1つだけ選んでください。（単数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
単数回答でも「友人関係がうまくいかなかった」が12.0％で最も高い結果となりました。複合的な要因の中でも人間関係の影響が大きいことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数の要因が重なって「行きづらさ」を形成しており、一因への対処だけでは不十分といえます。特に、女性は不安や気分の落ち込みなどの心理面、男性は学ぶ内容など学業面が高い傾向にあります。&lt;br /&gt;
学校は同じ年齢、同じ学力レベルの子どもが集まる特殊な社会です。そして、何年も同じ同級生や先生と過ごします。そんな環境だからこそ、さまざまな問題が友人関係に起因するのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.「学校に行きたくない」という気持ちが一番強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
「入学・進級した直後」が17.0％で最も高く、次いで「2学期の途中」が10.5％、「1学期の途中」が9.5％でした。生活リズムが変わる節目に「行きたくない」という気持ちが強まるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進学・進級によって人間関係は広がり、同時にリセットされます。特に、小学校から中学校、中学校から高校へと進学する際に人間関係は大きく広がるため、コミュニケーションが得意ではない生徒は負担を感じやすくなります。進級であっても新しい人間関係を築く必要があり、生徒によっては新しい環境への適応を促す事前のケアやサポートが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.「学校に行きたくない」という気持ちが二番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1学期の途中」が14.5％で最も高く、次いで「夏休み明け」が9.5％､「入学・進級した直後」が8.5％、「夏休みの終わり頃」が8.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.「学校に行きたくない」という気持ちが三番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏休みが近づいた頃」「夏休みの終わり頃」「人間関係に変化があった時期」が共に9.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校は夏休み明けに増える傾向にはありますが、そのサインは一学期の途中や夏休み前に出ています。進学・進級で環境が変わり、一学期は何とか頑張ったものの夏休みになる頃に心身に不調をきたすのでしょう。変化のサインは小さいかもしれませんが、見逃さないようにしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.学校に行くことが最もつらかった時期の気持ちについて、それぞれどの程度当てはまりますか。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「とても当てはまる」から「全く当てはまらない」まで5段階評価で回答してもらった結果、「とても当てはまる」と「やや当てはまる」の合計値が最も高いのは「学校にはできれば通い続けたい」で63.0％でした。次いで「興味のあることなら学びたい」が61.0％で続き、学校に行くのがつらくても学びへの意欲は保たれていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行けなくても、学びたい気持ちまでなくなったわけではありません。しかし、「学校とは別の場所や方法なら、学べるかもしれないと思っていた」に当てはまると回答した人は35.5％と最も少なく、これは学校以外の選択肢を知らないからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
年代別で見ると、15～18歳と19～22歳では「興味のあることなら学びたい」に10pt以上の差がありました。19～22歳は高校卒業後の進路（大学や専門学校）で興味のあることを学び、その大切さを知ったからこそ、そう思うのかもしれません。&lt;br /&gt;
知的好奇心を刺激される学びがあれば、自分の判断軸を持って学校と向き合えるなど、学校へのスタンスが変わります。探究学習や「好き」を起点に学ぶ通信制高校の取り組みは、学びを止めないための対処法になるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.「これがあれば、休みながらでも学びを続けたり、再び始めたりしやすかった」と思うものを、3つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「無理に人間関係をつくらなくてもよいこと」が20.0％で最も高く、次いで「心身を十分に休める時間」が17.5％、「自宅やオンラインでも学べること」が16.0％、「静かな場所」が15.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.気持ちや生活が少し前に進むうえで、助けになったものをすべて選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「心身を十分に休める時間」が22.5％で最も高く、次いで「家族の理解」が19.5％、「静かな場所」が17.5％、「相談できる先生・担当者」と「学校外の安心できる居場所」がそれぞれ14.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8「あればよかったもの」とQ9「実際に助けになったもの」はほぼ同じ項目が上位を占め、ニーズと実感が一致しています。これらの回答からは「時間が心を癒し、周囲の理解や過ごしやすい環境が回復を後押しする」という順序が読み取れます。&lt;br /&gt;
安心できる環境があり、自己が肯定されれば、前に進めるようになる。「頑張れ」と励ますよりも、安心できる環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.気持ちや生活が少し前に進み始めたと感じたとき、最初に起きた変化に最も近いものを教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「好きなことや趣味に取り組めるようになった」が16.0％で最も高く、次いで「進路や将来を考えられるようになった」が12.0％、「家族・友人・先生と話せるようになった」が11.5％、「学習を再開した」が10.5％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再始動の入口は「勉強」ではなく「好きなこと」でした。通信制高校ではeスポーツのように好きなことをきっかけに通学を促すプログラムがあり、将来を考えられるようになれば学習の再開や進学ができるロードマップが仕組み化されています。&lt;br /&gt;
「学習の再開」は諸々の変化の後から生じる傾向があり、回復過程において学び直しは入口ではありません。だからこそ、まずは知的好奇心を刺激することが重要なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.学校に行くことがつらいとき、学校や学ぶ環境を変えることは前に進むきっかけになり得ると思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「とてもそう思う」が18.8％、「ややそう思う」が44.5％でした。前向きな期待が63.3％と過半数を大きく上回っています。特に、不登校予備軍の女性15〜18歳と男性19〜22歳は70.0％以上を記録しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q12.通信制高校に関する意見について、あなたはどの程度そう思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への意見では、「不登校や学校への行きづらさを経験した人が、学びを再開し生活を立て直す選択肢になり得る」が61.3％、「体調や生活に合わせて学びやすい」が60.3％、「自分のペースで学び直しやすい」と「学びの内容や支援体制の比較が重要」が共に60.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は「再始動を後押しする学校」として期待を寄せられています。これは生徒本人に学びたい気持ちが残っており、自分に合う環境・学びの場に変えることは「後退」ではなく「再出発」と捉えられているからでしょう。&lt;br /&gt;
最適な環境に身を置けば、学びへの意欲が高まり、主体的に動き出せます。学習においても、5教科で基礎を固めてから興味がある分野を学ぶではなく、興味がある分野で専門性を高めていく過程で5教科から必要なものを学べる環境も作っていくべきではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　― 代表取締役 岩田彰人
不登校や学校への行きづらさの背景は、人間関係と心理的負荷が中心となった複合的なものです。ただ、つらい時期でも学びへの意欲自体は失われておらず、まずは「休息」し、「自分のペースで学べる環境」と「無理のない人間関係」が再始動を後押しします。&lt;br /&gt;
また、再始動のきっかけは学習ではなく、「好きなこと」に取り組めるかどうかです。こうした条件と親和性が高い通信制高校やサポート校へ移れば、安心できる環境で知的好奇心が刺激されるはずです。&lt;br /&gt;
学校を変えることは「後退」ではありません。無理なく再出発できれば、通信制高校やサポート校は「人生終わり」の場所ではなく、「人生はじまり」の場所になり得るのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第２位を切り上げ、小数点第１位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=400の質問は15～22歳、n=200はそのうち不登校予備軍だけの回答です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～22歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　性別×年齢×不登校予備軍該当有無で均等割付&lt;br /&gt;
　　　　　　　└男女　×　15～18歳／19～22歳　×　不登校予備軍／非該当　計８セル　50サンプル均等割付&lt;br /&gt;
調査期間　：&amp;nbsp; &amp;nbsp;2026年8月28日（金）～9月1日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202609176125/_prw_PI14im_hrnN9n9y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふくアプリでデジタルチケッティングサービス「はぴチケ」開始。福井の交通・観光・イベントを便利＆お得に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186239</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 13:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（福井県福井市、代表取締役社長：細川 達矢）が運営するスマートフォンアプリ「ふくアプリ」は2026年10月1日から、デジタルチケッティングサービス「はぴチケ」を提供開始しますの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ふくいのデジタル（福井県福井市、代表取締役社長：細川　達矢）が運営するスマートフォンアプリ「ふくアプリ」は2026年10月1日から、デジタルチケッティングサービス「はぴチケ」を提供開始しますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
交通から観光、イベントまで。&lt;br /&gt;
福井の「おでかけ」をもっと楽しく&lt;br /&gt;
デジタルチケッティングサービス「はぴチケ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/hapiticket/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fukuappli.jp/hapiticket/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「はぴチケ」とは？
　「はぴチケ」は、福井県内の公共交通機関の乗車券や、観光施設の入場券、イベントの参加券などをスマートフォンアプリ「ふくアプリ」で簡単に検索・購入・利用できるデジタルチケッティングサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　お出かけ先のチケット探しから事前購入、そして当日の利用までが、「ふくアプリ」ひとつで完結する点が特長です。事前にアプリ内でキャッシュレス決済（ふくいはぴコイン、クレジットカード）を済ませておくことで、当日は窓口や券売機に並ぶ必要がなくなり、スマホの画面を見せるだけでスマートに乗車・入場が可能になります。&lt;br /&gt;
　さらに、これまでの電車やバスのお得な企画乗車切符に加え、話題の観光スポットの入場券や地元イベントの参加券などのチケットも順次拡大していきます。探す・買う・使うの手間を省き、スマホひとつで福井がもっと広がる、シームレスなおでかけ体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※従来の「ふくいMaaS」は、「はぴチケ」内で購入できるチケット種別の一つとして引き続きご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はぴチケ利用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ふくいのデジタルは、「はぴチケ」の提供を通じて、県民の皆さまや観光客の方々の利便性向上に努めるとともに、地域の交通事業者や民間施設との連携をさらに深めてまいります。今後も「ふくアプリ」を起点としたデジタルサービスの拡充を図り、福井県内のスムーズな移動と回遊性を高めることで、地域活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
　また、本サービスは、ふくアプリのシステム基盤として株式会社電通総研が提供する地域共創アプリ「Cuuvel（クーベル）」と、株式会社東芝の交通チケットオープン化プラットフォーム「どこチケ」を連携しています。システム連携による新たなサービス開発も目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※株式会社東芝の「はぴチケ」に関するリリース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.global.toshiba/jp/news/infrastructure/2026/10/news-20261001-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.global.toshiba/jp/news/infrastructure/2026/10/news-20261001-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ふくいのデジタル概要
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt;
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt;
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.fukui-digital.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fukui-digital.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ふくアプリについて
　ふくアプリは「使った人に『幸福』が訪れる」をコンセプトに、福井に暮らす人、福井を訪れる人に地域ならではのお得や情報をお届けするスマートフォンアプリとして2022年10月にローンチしました。2026年9月現在で約35万人の会員がおります。デジタル決済、デジタルポイント、デジタルクーポン、デジタルスタンプラリー等、地域活性化施策を支援する機能をオールインワンで備えております。2023年11月からは福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」を運営しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107354/202609186239/_prw_PI1im_ogY1pZTc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートバリュー、ヤマト運輸の安全管理サービス「e-TranSpot」の法令遵守機能を追加実装</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307024</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「スマートバリュー」）は、ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下「ヤマト運輸」）が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「スマートバリュー」）は、ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下「ヤマト運輸」）が展開する事業者向け安全管理サービス 「e-TranSpot ※」において、10月1日（木）にリリースされる「法令遵守機能」を追加実装いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本機能の追加により、法令で定められた13事項の主な安全対策をすべて「e-TranSpot」上で支援できるようになりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;今回拡充した機能と利用者のメリット  
1. 【紙や別ツールの二重管理を解消】 法定帳票・安全対策業務の一元管理&lt;br /&gt; 
指導・監督記録や事故記録、適性診断状況などの安全管理情報を一元管理。 記録の手間や入力漏れを防ぎ、ドライバーが日々無理なく使い続けられる環境を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 【ドライバーの健康起因事故を未然に防止】 健康管理・健康診断有無の把握&lt;br /&gt; 
日常の健康状態や健康診断実施の有無をデジタルで把握・一元管理。過酷な稼働を防ぎ、ドライバー自身と事業者の双方にとって「健康で安全に働ける環境づくり」を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 【運転時間の可視化と見落とし防止】 運転時間の自動算出・アラート&lt;br /&gt; 
アプリ起動履歴や走行データから運転時間を自動算出。複雑な時間管理の手計算をなくし、法令違反を未然に防ぐことで、管理者もドライバーも安心して業務に専念できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 【万が一の現場トラブルにも即座に対応】 現場コミュニケーション・緊急時対応&lt;br /&gt; 
管理者からのお知らせ通知や、事故・異常気象時のドライバーSOS機能を搭載。現場で働くドライバーの孤独感や不安を解消し、緊急時の迅速な安全確保を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「e-TranSpot」は、ドライバーの業務動線に合わせた直感的なUIと運行データの自動取得により、手入力の手間や記入ミスを防ぎ、ドライバーに負担をかけない運用を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
2026年6月のサービス開始以降、「e-TranSpot」は多くの事業者の方々からのお申し込みをいただいております。スマートバリューは、今後も安定的な車載デバイス等の供給およびサービスのバックヤード業務の提供、並びに「e-TranSpot」の更なる機能拡充の開発支援を通じて車両を使用する事業者の安全管理業務や環境対応などの経営課題の解決を支援してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※e-TranSpot &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考）&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/news/10652/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;スマートバリュー、ヤマト運輸が提供する新サービス「e-TranSpot」へCiEMSのナレッジを提供&lt;/a&gt;（2026年6月9日発表 プレスリリース）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2026年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202609307024/_prw_PI1im_48UgCq94.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>店舗・小規模事業者の「何から改善？」に伴走。Web集客支援「トリニガサン」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609276696</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カイトリップ</dc:creator>
        <description>合同会社カイトリップ（本社：東京都足立区、代表：菅野すみえ）は、2026年10月1日、店舗・小規模事業者向けのWeb集客伴走サービス「トリニガサン」の提供を開始します。 本サービスは、Instagra...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
合同会社カイトリップ（本社：東京都足立区、代表：菅野すみえ）は、2026年10月1日、店舗・小規模事業者向けのWeb集客伴走サービス「トリニガサン」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
本サービスは、Instagram・Googleマップ・ホームページなどのデータ分析と、経営者へのヒアリングを通じて、来店・予約・問い合わせにつなげるために優先する取り組みを一緒に決めるサービスです。飲食店・美容サロン・教室・士業など、日々の業務と並行してWeb集客に取り組む事業者を対象に、現状の整理から改善提案、実施後の振り返りまで継続して支援します。&lt;br /&gt;
料金は月額50,000円（税込55,000円）、基本契約期間は6か月です。データ分析、月1回のZoom相談（希望者は月2回まで追加料金なし）、回数制限のないLINE相談などを含みます。&lt;br /&gt;
サービス詳細：&lt;a href=&quot;https://kaiuntrip.co.jp/lp/torinigasan-tempo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kaiuntrip.co.jp/lp/torinigasan-tempo/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 提供の背景：集客の取り組みを、自分の事業に合った改善へ&lt;br /&gt;
SNSの投稿、Googleマップの情報更新、ホームページの見直し。店舗経営者や小規模事業者がWeb集客に取り組む際には、複数の媒体を運用しながら、その反応を確認する必要があります。&lt;br /&gt;
しかし、閲覧数や投稿への反応が分かっても、来店や問い合わせにつながらない原因や、優先して改善する箇所まで判断することは容易ではありません。接客やサービス提供などの業務と並行して、情報を調べ、施策を選び、効果を確かめる時間の確保も課題になります。&lt;br /&gt;
トリニガサンが支援するのは、こうした「取り組んでいるけれど、次に何を変えればよいか分からない」という場面です。&lt;br /&gt;
これまでの発信内容やお客様の反応に加え、事業の強み、経営者の希望、実際に使える時間を確認。続けること・変えることを整理し、日々の業務の中で実行できる改善を一緒に考えます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 特長1：媒体を横断して、改善する箇所を整理&lt;br /&gt;
Instagram・Googleマップ・ホームページなどをまとめて確認し、お客様が店舗やサービスを知ってから、来店・予約・問い合わせに至るまでの流れを見直します。&lt;br /&gt;
【Instagram】投稿内容や反応を確認し、店舗やサービスに興味を持ってもらうための発信内容を検討します。&lt;br /&gt;
【Googleマップ】検索・閲覧状況や掲載情報を確認し、店舗・事業所の特徴、写真などの見せ方を見直します。&lt;br /&gt;
【ホームページ・LP】事業の魅力やサービス内容が伝わっているか、予約・問い合わせ先が分かりやすいかを確認し、構成や内容の改善を検討します。&lt;br /&gt;
【事業の強み・魅力】経営者へのヒアリングや競合との比較を通じて、お客様に選ばれる理由や、まだ伝えきれていない魅力を整理します。&lt;br /&gt;
例えば、発信を続けても予約につながらない場合には、投稿への反応に加え、予約先への案内やリンク先の情報も確認します。媒体ごとの数字と利用者の動きを照らし合わせ、どこから改善するかを考えます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 特長2：データと経営者の事情を踏まえ、取り組む優先順位を決定&lt;br /&gt;
必要なデータの分析はカイトリップが行い、現状と改善の方向性を、できるだけ専門用語を使わずに説明します。&lt;br /&gt;
そのうえで、経営者が大切にしていることや日々の業務状況、取り組みに使える時間を確認。分析結果をもとに、実際に進められる内容を一緒に決めます。&lt;br /&gt;
Web集客をこれから始める事業者も相談できます。事業の特徴や届けたいお客様を整理し、最初に取り組む媒体や発信内容から検討します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 特長3：定期相談とLINEで、実施後の振り返りまで継続支援&lt;br /&gt;
月1回のZoom相談では、取り組みの進捗や各媒体の反応を確認し、次に行うことを整理します。希望者は、追加料金なしで月2回まで利用できます。&lt;br /&gt;
取り組みの途中で生じた疑問や、次回の定期相談までに確認したいことはLINEで相談できます。質問の送信は24時間、回数制限なく受け付け、原則として2営業日以内に返信します。&lt;br /&gt;
実施後は反応を確認し、継続することと見直すことを整理。思うような反応が得られなかった場合も、その結果を踏まえて次の改善につなげます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 支援を担当する代表について&lt;br /&gt;
代表の菅野すみえは、12年間の客室乗務員経験を経てWeb集客支援に携わり、これまでに飲食店・美容・教室・士業など、30社以上の支援に関わってきました。&lt;br /&gt;
上級SNSマネージャー・Web解析士の資格を持ち、データの分析と経営者へのヒアリングの両面から支援します。事業で大切にしていることや日々の仕事の状況を伺い、経営者が疑問や不安を相談しながら改善を進められる関係を目指します。&lt;br /&gt;
※30社以上は代表のこれまでの支援経験であり、新サービス「トリニガサン」の導入実績ではありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ サービス概要&lt;br /&gt;
サービス名：トリニガサン提供開始日：2026年10月1日&lt;br&gt;対象：飲食店・美容サロン・教室・士業などの店舗経営者・小規模事業者&lt;br&gt;提供方法：Zoom・LINEによるオンライン支援&lt;br&gt;月額料金：50,000円（税込55,000円）&lt;br&gt;基本契約期間：6か月&lt;br&gt;6か月の基本料金総額：300,000円（税込330,000円）&lt;br /&gt;
料金に含まれる内容：・ホームページ・Instagram・Googleマップなどのデータ分析と説明・店舗や事業の強み・魅力の整理・優先して取り組む施策の提案と実施後の振り返り・月1回のZoom相談（希望者は月2回まで追加料金なし）・回数制限のないLINE相談（原則2営業日以内に返信）&lt;br /&gt;
ホームページ制作・修正、投稿制作・更新、運用代行などの実作業は別料金です。必要な場合は事前に見積もりを提示します。基本契約期間中の解約は原則として受け付けていません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 利用前の無料相談について&lt;br /&gt;
オンラインで60分の無料相談を受け付けています。事業の状況やこれまでの集客の取り組み、現在の悩みを伺い、本サービスで支援できる内容をご説明します。支援範囲・料金・契約期間を確認いただいたうえで、ご契約となります。&lt;br /&gt;
無料相談のお申し込み：&lt;a href=&quot;https://kaiuntrip.co.jp/torinigasan-tempo-contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kaiuntrip.co.jp/torinigasan-tempo-contact/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
会社名：合同会社カイトリップ&lt;br&gt;代表：菅野すみえ本社所在地：東京都足立区千住曙町&lt;br&gt;設立：2024年10月17日&lt;br&gt;主な事業：小規模事業者・地域のWeb集客支援、インバウンド集客支援など公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kaiuntrip.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kaiuntrip.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109204/202609276696/_prw_PI1im_7gwt5hOD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>一次面接をAIに任せる採用管理「QRUU（クルー）」、10月1日 正式提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256626</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テクヌート</dc:creator>
        <description>採用担当者の72.4%は、他の業務と兼務している。 株式会社テクヌート（東京都渋谷区、代表取締役：平見 壮臣）は、AI面接と採用管理を一体で提供するクラウドサービス「QRUU（クルー）」の正式提供を、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


株式会社テクヌート&lt;br /&gt;

採用担当者の72.4%は、他の業務と兼務している。&lt;br /&gt;
株式会社テクヌート（東京都渋谷区、代表取締役：平見 壮臣）は、AI面接と採用管理を一体で提供するクラウドサービス「QRUU（クルー）」の正式提供を、2026年10月1日より開始します。採用担当者の72.4%は他の業務と兼務しており、中小企業では採用の主担当の85%以上が役員または管理職です。一次面接に使われている時間は、経営者や管理職が本業から割いている時間です。QRUUでは応募者がブラウザでAI面接官と対話し、その内容が評価の下書きとして届くため、採用担当者は面接に立ち会う必要がありません。合否の判断は人が行います。あわせて、12月31日までのお申し込みを対象に、1年間のご契約のうち最初の6か月間の月額料金を、スタートプラン分（毎月30,000円）無料にします。&lt;br /&gt;
応募者がブラウザでAI面接官と対話する画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：一次面接に使われているのは、経営者と管理職の時間&lt;br /&gt;
採用は、専任者が行っているとは限りません。Indeed Japan が2021年に採用担当者を対象に行った調査では、72.4%が総務・労務などの他業務と兼務しており、採用専任は24.1%にとどまります［出典1］。中小企業に絞った2022年の調査（n=297）では、採用の主担当の85%以上が役員または管理職でした［出典2］。&lt;br /&gt;
つまり、一次面接に使われている時間は、経営者や管理職が本業から割いている時間です。小売、物流、介護、飲食など、店舗や拠点ごとに人を採る業界では、その時間は現場の責任者から直接差し引かれます。QRUUは、その時間を本業に戻すことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ QRUUとは&lt;br /&gt;
採用担当者の一次面接の時間を減らすためのサービスです。&lt;br /&gt;
応募者に面接用のリンクを送ると、応募者は都合のよい時間にブラウザを開き、AI面接官と音声で対話します。&lt;br /&gt;
採用担当者が面接に立ち会う必要はありません。面接の録画・会話の記録・評価の下書きは、担当者が都合のよい時間に確認できます。日程を合わせるためのやりとりも要りません。&lt;br /&gt;
応募者の情報はそのまま候補者一覧・選考ボードで管理でき、面接ツールと採用管理を別々に用意する必要がありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AIに任せる範囲と、任せない範囲&lt;br /&gt;
AIによる採用については、応募者側の不安が広く指摘されています。QRUUは以下を設計として定めています。&lt;br /&gt;
・合否はAIが決めません。AIの評価は下書きとして提示され、最終的な判断は必ず採用担当者が行います。&lt;br /&gt;
・顔写真・年齢・性別を、AIの評価に使いません。応募者と求人のマッチングでも、これらの属性を除外しています。&lt;br /&gt;
・応募者に点数や合否は表示しません。応募者に開示されるのは、採用担当者が書いた内容のみです。&lt;br /&gt;
・応募者が話さなかった場合、評価を作りません。発話が実質的にない面接では、評価の生成自体を行わない仕組みを備えています。&lt;br /&gt;
・本人確認・なりすましの検知は行いません。QRUUが扱うのは面接中の受け答えであり、応募者が本人であることの確認は、企業側の従来の手続きによります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表コメント&lt;br /&gt;
株式会社テクヌート 代表取締役 平見壮臣&lt;br /&gt;
「青年海外協力隊としてザンビア国営放送局で働いていたとき、同僚たちは学ぶ機会と働く機会を強く求めていました。人が仕事に出会えることが社会の活力を決めている——そう実感した経験が出発点です。日本の中小企業では、経営者や管理職が本業の傍らで一件ずつ面接をしています。その時間を本業に戻したい。AIに任せる範囲と任せない範囲をこちらから明示しているのは、そのためです。合否を決めるのは、これからも人です。」&lt;br /&gt;
■ 応募する側の負担も減らします&lt;br /&gt;
中小企業は、大企業に比べて応募者を集めにくい状況にあります。リクルートワークス研究所の調査では、従業員300人未満の企業の大卒求人倍率は8.98倍、5,000人以上の企業は0.34倍でした［出典3］。応募していただいた方を、日程を調整している間に取りこぼさないことが、母集団の小さい企業ほど重要になります。&lt;br /&gt;
QRUUは、応募する側の手間も減らしています。&lt;br /&gt;
・アカウント登録もパスワードも不要です。届いたリンクを開くだけで面接を受けられます。&lt;br&gt;・日程調整のやりとりがありません。応募したその日でも、都合のよい時間に受けられます。&lt;br&gt;・面接の前に、カメラとマイクの動作を確認できます。&lt;br&gt;・面接のあとに、採用担当者からのフィードバックを受け取れます。（点数や合否は表示しません）&lt;br /&gt;
■ 正式提供にあたって実施したこと&lt;br /&gt;
サービスの公開そのものは2026年7月に行っていますが、採用は応募者の個人情報を預かる業務です。QRUUは、以下を終えたうえで正式提供と位置づけます。&lt;br /&gt;
・外部の専門会社による技術監査を受け、指摘事項に対応しました（2026年6月〜7月）&lt;br&gt;　— 自社の判断だけでなく、第三者に見てもらったうえで公開しています&lt;br&gt;・アクセス権限の設定が本番環境で意図どおり機能していることを検証しました&lt;br&gt;　— 他社の応募者データが見えることがないよう、設定を実環境で確かめています&lt;br&gt;・バックアップからの復元訓練を実施しました（2026年7月）&lt;br&gt;　— 万一の際に、預かったデータを実際に戻せることを確認済みです&lt;br /&gt;
■ 料金（税別）&lt;br /&gt;
・スタート：月額 30,000円 ／ AI面接 月30回&lt;br&gt;・スタンダード：月額 50,000円 ／ AI面接 月60回&lt;br&gt;・プロ：月額 80,000円 ／ AI面接 月120回&lt;br /&gt;
初期費用は0円です。契約期間は1年間で、ご請求は月次となります。&lt;br&gt;このほか、ご契約の前にお試しでお使いいただけます。&lt;br /&gt;
■ 導入キャンペーン&lt;br /&gt;
・対象：2026年12月31日までにお申し込みいただいた企業さま&lt;br&gt;・内容：1年間のご契約のうち、最初の6か月間の月額料金を、スタートプラン分（毎月30,000円）無料にします（月額30,000円のプランなら、6か月間の月額料金は0円です）。7か月目から、ご契約のプランの月額料金をご請求します。あわせて、求人内容・評価項目・面接テンプレートの初期設定を当社が伴走して行います。&lt;br&gt;・無料トライアル：ご契約の前に、実際の画面でAI面接と採用管理をお試しいただけます。期間は1か月ほどを目安に、ご都合に合わせて調整します。トライアルの終了後に、自動的に有償契約へ移行することはありません。ご契約いただく場合、トライアルで設定した内容と応募者情報・面接記録は、そのまま引き継がれます。&lt;br&gt;・お願いしていること：ご利用後、導入事例として社名とご感想の掲載にご協力いただける企業を優先します。&lt;br&gt;・お申し込み：qruu.jp のお問い合わせフォームより。内容を確認のうえ、ご案内します。&lt;br /&gt;
■ 主な機能&lt;br /&gt;
・AI面接　　　　　　署名付きリンクで面接開始／端末テスト／音声対話・録画／評価の下書き生成&lt;br&gt;・採用管理　　　　　候補者一覧・選考ボード（ドラッグ操作）・CSV入出力・重複候補者の統合・タレントプール・項目の追加&lt;br&gt;・評価　　　　　　　評価テンプレート作成（作成数の制限なし・求人ごとに割り当て可）／根拠の引用を前提としたスコアカード&lt;br&gt;・対面/オンライン面接　録音から文字起こしを行い、評価の下書きを作成&lt;br&gt;・分析　　　　　　　採用トレンド・選考リードタイム・選考ファネル・面接官別評価・流入元・離脱理由&lt;br&gt;・権限　　　　　　　権限の3階層分離、企業ごとのデータ分離&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
会社名　　株式会社テクヌート&lt;br&gt;代表者　　代表取締役 平見 壮臣&lt;br&gt;所在地　　〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目23番4号 桑野ビル2階&lt;br&gt;設立　　　2024年2月&lt;br&gt;資本金　　300万円&lt;br&gt;法人番号　7011001160247&lt;br&gt;事業内容　AI面接・採用管理システム「QRUU（クルー）」の企画・開発・運営&lt;br&gt;URL　　　&lt;a href=&quot;https://qruu.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qruu.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ 出典&lt;br /&gt;
［出典1］Indeed Japan 株式会社「採用担当者の業務実態に関する調査」2021年12月21日公表&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jp.indeed.com/news/releases/20211221_2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.indeed.com/news/releases/20211221_2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［出典2］株式会社ネットオン「中小企業における採用業務の体制に関する実態調査」2022年公表（n=297）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://saiyo-kakaricho.com/wp/survey_recruitment_structure/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saiyo-kakaricho.com/wp/survey_recruitment_structure/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［出典3］リクルートワークス研究所「ワークス大卒求人倍率調査（2026年卒）」第42回・2025年4月24日公表（図表2 従業員規模別 求人倍率の推移）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.works-i.com/surveys/report/250424_recruitment_saiyo_ratio.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.works-i.com/surveys/report/250424_recruitment_saiyo_ratio.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109219/202609256626/_prw_PI1im_cM2KNOU9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI時代のコンテンツ発信価値を最大化。「WebコアCMS SaaS」がAI統合運用機能を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286778</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>AI時代のコンテンツ発信価値を最大化。「WebコアCMS SaaS」がAI統合運用機能を提供開始 ～「AIに選ばれるサイト」へ。人による管理とAIの品質保証で企業や官公庁・自治体の戦略を支援～ 株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

AI時代のコンテンツ発信価値を最大化。「WebコアCMS SaaS」がAI統合運用機能を提供開始&lt;br /&gt;
～「AIに選ばれるサイト」へ。人による管理とAIの品質保証で企業や官公庁・自治体の戦略を支援～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、クラウド型CMS「WebコアCMS SaaS」にAI機能を搭載し、2026年11月より提供を開始します。これに先駆け、10月より先行プロトタイプ版のトライアルおよび受注の受付を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Webサイトは今、単なる情報発信の場から、マーケティングや説明責任を担う「デジタル戦略の中核」へと変化しています。しかし、情報の更新頻度や品質、AI時代に不可欠なガバナンスへの要求が高度化する一方で、運用現場の人材不足や負荷増大は限界に達しています。さらに、AI検索エンジンへの対応など、新たな課題にも直面しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解決コンセプト：運用にフォーカスした「AI-ReadyなCMS」
「WebコアCMS SaaS」は、長年にわたり企業や官公庁・自治体の大規模サイト運用を支援してきた知見を活かし、運用の現場に最適化した「AI-ReadyなCMS」へと進化します。単に生成AI機能を追加するのではなく、コンテンツ制作から品質確認までの運用プロセスにAIを深く組み込んだ設計が特徴です。CMS内に独自の業務知識や運用ルール、品質基準をあらかじめ学習させることで、AIは組織ごとの要件を理解した上で機能します。複数のAIモデルを用途に応じて自動で使い分け、人の承認プロセスとAIの厳格なチェックを組み合わせることで、効率性とガバナンス、そして情報の正確性を高い水準で実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供価値：運用の生産性と情報発信価値を向上させる
本AI機能は、コンテンツ制作から品質管理、AI時代の情報流通までを一連の運用として支援し、Webサイト運用の効率化と、情報の質を高めることで、「情報発信価値」を最大化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回提供する価値&lt;br /&gt;
●AIで運用作業を変え、コンテンツ制作を自動化&lt;br /&gt;
WordやExcel、PDFなどの既存資料から、AIがWebページやFAQの草案を自動生成し、制作工程を大幅に短縮します。テンプレート型CMSとの連携により、ブランドガイドラインに沿った一貫性のあるコンテンツを「すぐ公開可能なレベル」で効率的に生成。Web担当者は文章作成から解放され、内容の精査や改善といった付加価値の高い業務に集中できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●AIで品質とガバナンスを強化&lt;br /&gt;
ブランドガイドライン、表現ルール、アクセシビリティなどの基準に沿ってAIがコンテンツをチェックし、人による承認ワークフローと組み合わせることで、正確性と一貫性を確保します。更新量・頻度が増えても品質と統制を維持し、安心して運用できる体制を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後提供予定の価値&lt;br /&gt;
●AI時代の情報発信を最適化（LLMO（注1）/AIO（注2））&lt;br&gt;AI検索エンジンに最適化された情報発信をCMS側で一元的に支援します。AIに理解されやすい構造化コンテンツの自動生成や構造化データの実装により、生成AIやAI検索エンジンから発見・引用・推奨されやすいWebサイト運用を実現します。従来のSEOに加え、AI経由の新たな顧客接点創出を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●情報探索体験を最適化し、自己解決率を向上&lt;br /&gt;
AIチャットおよびセマンティックサーチ機能を通じて、Webサイト内の情報を自然言語で横断的に検索・回答できる環境を提供します。お客様が迅速かつ正確に情報へアクセスできることで自己解決率が向上し、問い合わせ対応の負荷軽減と顧客体験の向上を同時に実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●真偽判定AI技術を活用し、正確性と一貫性を向上&lt;br /&gt;
真偽判定AI技術を活用することで、表現のばらつきや更新漏れを防ぎ、コンテンツの正確性と一貫性を担保します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入・展開プログラム
企業や官公庁・自治体におけるWebサイトの規模を問わず、効率的かつ確実にAI活用を進めるためのプログラムをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．無料相談会・簡易診断（無償）&lt;br&gt;まずは現状の課題整理やAI導入のご相談を承ります。あわせて、お客様のWebサイト運用におけるAI活用の可能性を診断する簡易的な相談会を実施しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．診断レポートおよび最適化ステップの設計（有償）&lt;br&gt;現行サイトと運用プロセスを詳細にヒアリングし、AI活用の対象業務と期待効果を可視化したレポートを作成します。診断結果に基づき、お客様の運用体制に合わせた最適な導入プランとステップを設計します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．共同検証と継続的な改善（個別見積もり）&lt;br&gt;モデルとなるお客様との共同検証を行い、実際の業務フローへの適合性を確認します。AIによる生成品質を「そのまま公開できるレベル」へ引き上げるためのチューニングや、本格導入に向けた環境構築を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
費用については、お客様の個別のご要望をヒアリングさせていただいた上での個別見積もりとなります。まずは無料のご相談から承っておりますので、専用フォームよりお気軽にご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://webcore-cms.jp/contact/form/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://webcore-cms.jp/contact/form/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ジー・サーチは今後も、AI技術を活用したWebサイト運用の変革を推進し、企業や官公庁・自治体におけるデジタル戦略を支えるパートナーとして価値を提供し続けます。情報の単なる検索や発信にとどまらず、お客様の高度な意思決定を支える基盤へとサービスを進化させ、ビジネスの持続的な成長を強力に後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ　代表取締役社長　植木 誠二郎のコメント
情報発信のあり方は、AIの登場とその進化によって大きな転換点を迎えています。&lt;br /&gt;
私たちジー・サーチは、長年培ってきたコンテンツ運用の知見をもとに、この変化の時代に求められる新しい情報発信の仕組みを「WebコアCMS SaaS」へ実装しました。AIによる運用効率化にとどまらず、人にもAIにも適切に情報が届く環境を実現することで、お客様が保有するコンテンツの価値を最大限に引き出していきたいと考えています。私たちはこれからも、お客様とともに、情報発信の新たな価値創造に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語の説明
（注1）LLMO（Large Language Model Optimization）：&lt;br /&gt;
大規模言語モデル（LLM）が生成するテキストの品質やパフォーマンスを最大化するための最適化です。AIエージェントのパフォーマンス向上や、LLMを活用したコンテンツ生成の効率化・精度向上などを目的とします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（注2）AIO（AI Optimization）：&lt;br /&gt;
AI検索エンジンにコンテンツが適切に評価・認識されるための最適化全般を指します。AIが情報を効率的に取得し、正確にお客様に提示できるよう、コンテンツの構造や表現を整備する取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標について
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
WebコアCMS製品サイト：&lt;a href=&quot;https://webcore-cms.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://webcore-cms.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202609286778/_prw_PI1im_sd19an1o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【夫婦の家計調査】6割超が「お金の使い方が合わない」──意見が割れやすい支出、男性は食費・女性は趣味</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256663</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NilCraft</dc:creator>
        <description>共に生活を送る夫婦にとって、日々の家計管理から将来の備えまで「お金」の問題は避けて通れません。些細な金銭感覚の違いから、互いの考え方にモヤモヤを抱える場面も少なくないのではないでしょうか。 そこで、家...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
共に生活を送る夫婦にとって、日々の家計管理から将来の備えまで「お金」の問題は避けて通れません。些細な金銭感覚の違いから、互いの考え方にモヤモヤを抱える場面も少なくないのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで、家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」を開発・運営する株式会社NilCraft（ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt; ）（本社：広島県広島市、代表：山下雅裕）は、日常における夫婦間の金銭感覚のズレとその要因を把握するため、全国の20～59歳の既婚男女605名を対象に調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、多くの既婚者がパートナーとお金の使い方にズレを感じており、その要因として「優先順位」といった個人の感覚の違いが上位に挙がるほか、話し合っても平行線になりやすいといった傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【調査結果のポイント】 ・既婚者の62.2%が、お金の使い方がパートナーと「合わない」と感じることがあると回答&lt;br /&gt; ・意見が割れやすい支出トップ、男性は「食費」で49.6%、女性は「趣味・娯楽費」で40.7%&lt;br /&gt; ・合わないときの対処法、「話し合いはするが平行線になる」が34.5%で最多&lt;br /&gt;  
 
 
 
※調査方法や対象者などの詳細については、後述の「調査の実施概要」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な調査結果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．既婚者の62.2%が、お金の使い方についてパートナーと「合わない」と感じることがあると回答 
はじめに、既婚者が日常で感じるお金の使い方のギャップについて見ていきます。全国の既婚男女を対象に、パートナーとお金の使い方が合わないと感じることがあるか質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「よく感じる」は21.8%、「たまに感じる」は40.4%で、これらを合わせた62.2%がお金の使い方について合わないと感じることがあるという結果になりました。一方で、「あまり感じない」と回答した割合は26.2%、「全く感じない」は8.3%で、合わないとは特に感じていない層は合計で34.5%にとどまっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
家計や支出に対する認識の違いは、多くの夫婦の間に共通して存在していることがうかがえます。日々の生活を共にするなかで何にお金を使うかという価値観のズレは、各家庭において日常的に直面しやすい身近なテーマであるといえそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．パートナーと意見が割れやすい支出、男性は「食費」が49.6%、女性は「趣味・娯楽費」が40.7% 
こうした価値観のズレは、具体的にどのような支出項目で表面化しやすいのでしょうか。お金の使い方について合わないと感じることがある層を対象に、パートナーと意見が割れやすい支出について質問し、男女別で比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男性で最も割合が高かった項目は「食費」で49.6%、次いで「日用品費」が42.3%、「水道光熱費」が28.2%となりました。一方で、女性は「趣味・娯楽費（推し活、スポーツ、ゲームなど）」が40.7%で最多となり、これに「食費」が32.4%、「日用品費」が26.4%で続いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男性は食費と日用品費が特に高い割合を示しており、家計のベースとなる生活費に対して不満を抱きやすいと考えられます。女性においてもこうした生活費に関連する項目が上位に入っていますが、それ以上に、趣味や娯楽といったパートナーの個人的な楽しみに関する支出について、価値観のズレを感じやすい傾向があるようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．合わない要因の最多は「何にお金をかけるかの優先順位」で34.0%、「必要か無駄かの判断」が続く 
続いて、パートナーとお金の使い方について「合わない」と感じる具体的な要因を探りました。同じくお金の使い方について合わないと感じることがある層を対象に、パートナーと最も合わないと感じる点を一つ選んでもらいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も高い割合となったのは「何にお金をかけるかの優先順位」で34.0%、次いで「必要か無駄かの判断」が29.7%となりました。これに「買うものの価格帯やグレード」が18.2%、「節約や安く買うための手間・工夫」が8.6%で続くという結果です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上位2項目はいずれも、何にお金を使うかを決める際の判断にかかわるもので、買うものの価格帯といった金額の水準にかかわる項目を大きく上回りました。パートナーとのお金の使い方のズレは、使う金額の大小以上に、使い道を決める段階での判断の違いから生じやすいと考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．合わないときの対処法、「話し合いはするが平行線になる」が34.5%で最多 
お金の使い方が合わないと感じた際、夫婦間ではどのように対処しているのでしょうか。引き続きお金の使い方について合わないと感じることがある層を対象に、普段のコミュニケーションや対応方法について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も高い割合となったのは、「話し合いはするが、平行線になることが多い」で34.5%でした。次いで「話し合って、ルールや妥協点を決めている」が30.6%となり、「意見は言わず、自分が相手に合わせている」が18.1%、「お互いのお金の使い方には干渉しない」が14.4%と続いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平行線になるケースと妥協点を決めるケースを合わせて、話し合いの場を持つ層は65.1%に上っており、お金の使い方のズレを解消しようと試みる夫婦が多いようです。ただし、妥協点を決めるよりも平行線で終わってしまう割合のほうが高く、価値観の違いを埋めることの難しさがうかがえる結果となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まとめ：対話だけでは解消しづらいお金の「価値観のズレ」 
今回の調査から、多くの既婚者が日常のなかでお金の使い方にズレを感じている様子がうかがえます。何にお金を使うかという判断は個人の感覚や価値観と結びついているため、いざ意見が割れた際に、当事者同士の話し合いだけで簡単にすり合わせることは難しいテーマといえるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生活を共にする夫婦であっても、金銭感覚を完全に一致させることは簡単ではありません。日々の家計管理には、こうした価値観のすり合わせやコミュニケーションが伴うことを踏まえ、生活者の日々の声に耳を傾けながら、今後のサービス開発のヒントとしていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査の実施概要 
調査機関　：自社調査&lt;br /&gt; 
調査方法　：インターネット調査（Knowns 消費者リサーチ）&lt;br /&gt; 
対象エリア：日本全国&lt;br /&gt; 
調査期間　：2026年9月18日～9月24日&lt;br /&gt; 
対象者　　：20～59歳の既婚男女&lt;br /&gt; 
有効回答数：605名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※集計結果は、総務省「令和2年国勢調査」の性年代別・有配偶人口に基づきウェイトバック集計を行っています。&lt;br /&gt; 
※本調査結果の割合（%）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設問内容 
・パートナー（配偶者）とのお金の使い方について、合わないと感じることはありますか。一つだけお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ パートナーと意見が割れやすい支出やお金の使い道は何ですか。あてはまるものを最大3つまでお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ パートナーとお金の使い方について、最も「合わない」と感じるのはどのような点ですか。一つだけお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ パートナーとのお金の使い方について「合わない」と感じたとき、普段どのように対処することが最も多いですか。一つだけお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社NilCraftについて 
株式会社NilCraftは「人の生活を豊かに」をミッションに掲げ、使いやすさと継続しやすさを大切にしたモバイルアプリの開発・運営を行っています。日常の小さな課題をシンプルに解決し、ユーザーが長く使い続けたくなるアプリづくりを通じて、一人ひとりの生活をより豊かにすることをめざしています。&lt;br /&gt; 
現在は家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」や、ウォーキング・健康管理アプリ「歩数計 Stepy」など、日々の習慣に寄り添うアプリを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お小遣い帳 ポケマネ&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネの詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%8A%E5%B0%8F%E9%81%A3%E3%81%84%E5%B8%B3-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%83%8D-%E7%B0%A1%E5%8D%98-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AA%E5%AE%B6%E8%A8%88%E7%B0%BF%E3%81%A7%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%A1%E7%90%86/id1099695455&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをApp Storeからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.appvelous.pocketmoney&amp;amp;hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをGoogle Playからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆会社概要&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社NilCraft&lt;br /&gt; 
本社所在地：広島県広島市西区南観音4-8-8&lt;br /&gt; 
設立：2025年1月17日&lt;br /&gt; 
代表取締役：山下雅裕&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
・モバイルアプリケーションの企画・開発・運営&lt;br /&gt; 
・Flutter／Swift／Kotlinを活用したアプリ受託開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お問い合わせはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109117/202609256663/_prw_OI1im_45dQ9DN4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サプライチェーン攻撃と「SCS評価制度」を解説する無料オンラインセミナーを10月20日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296821</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 09:21:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロケットボーイズ</dc:creator>
        <description>合同会社ロケットボーイズ（東京都品川区）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、2026年10月20日（火）14時より、サプライチェーンセキュリティをテーマとした無料オンライン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
合同会社ロケットボーイズ（東京都品川区）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、2026年10月20日（火）14時より、サプライチェーンセキュリティをテーマとした無料オンラインセミナー「『うちは大丈夫』が、サプライチェーンを止める 最新インシデント事例とSCS評価制度を踏まえて考えるサプライチェーンセキュリティ」&lt;br /&gt;
を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナー詳細・参加申し込み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/supply-chain-security-scs-assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/supply-chain-security-scs-assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 自社だけを守っても防ぎきれないサプライチェーンリスク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、企業へのサイバー攻撃や情報漏洩では、攻撃対象となった企業への直接侵入だけでなく、委託先や取引先、利用している外部サービスなどを起点として影響が広がるケースが発生しています。&lt;br /&gt;
自社でセキュリティ対策を進めていても、サプライチェーン上の別組織で発生したインシデントによって、自社の情報が漏洩したり、業務や事業継続に影響が及んだりする可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景から、企業には自社だけでなく、委託先・取引先を含めたサプライチェーン全体のセキュリティリスクを把握し、継続的に評価・改善する取り組みが求められています。&lt;br /&gt;
今回のセミナーでは、実際に発生したインシデントを起点に、サプライチェーンセキュリティとSCS評価制度について、制度・脅威・技術対策の3つの視点から解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーの詳細・参加申し込みはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/supply-chain-security-scs-assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/supply-chain-security-scs-assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セッション1「その情報漏洩、自社だけでは防げない」―サプライチェーンで発生したインシデントを読み解く&lt;br /&gt;
サイバー攻撃や情報漏洩は、自社への直接的な侵入だけによって発生するとは限りません。&lt;br /&gt;
委託先や取引先、利用しているサービスなど、サプライチェーン上の別組織を起点として、自社の情報漏洩や事業への影響につながった事例を取り上げます。&lt;br /&gt;
実際のインシデントをもとに、自社のセキュリティ対策だけでは把握しにくいリスクと、委託先・取引先を含めて確認しておきたいポイントを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者】合同会社ロケットボーイズセキュリティ対策Lab三村&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セッション2「うちは大丈夫」が、サプライチェーンを止める―SCS評価制度から考える、見えない攻撃面と脆弱性への備え―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サプライチェーン攻撃への備えは、自社の境界だけを守る従来型の対策では完結しません。&lt;br /&gt;
本セッションでは、SCS評価制度の狙いと、サプライチェーンに関わる企業が押さえるべき対応ポイントを整理します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、ASM（Attack Surface Management）を活用した未把握の外部公開資産や攻撃者から見える弱点の把握、脆弱性管理によるリスクの優先順位付けから修復まで、継続的なリスク低減の考え方を解説します。&lt;br /&gt;
【登壇者】株式会社アズジェント技術営業部 セールスエンジニア矢崎 慎悟 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セッション3SCS評価制度を「作らせた」サイバー脅威～サプライチェーンセキュリティはなぜ必要か？脅かすものは何か？評価制度をどう活かすべきか？～&lt;br /&gt;
SCS評価制度が求められる背景には、サプライチェーンを通じて企業活動へ影響を与えるサイバー脅威があります。&lt;br /&gt;
実際のサプライチェーン攻撃事例をもとに、「なぜ今サプライチェーンセキュリティが重要なのか」を整理するとともに、委託先を含む事業継続リスクと、SCS評価制度を自組織のセキュリティ向上へ活用するための考え方を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者】トレンドマイクロ株式会社 TrendAIセキュリティエバンジェリスト岡本 勝之 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年10月20日（火）14:00～15:30&lt;br /&gt;
形式：Zoomによるオンライン開催参加費：無料途中参加・途中退出：可能&lt;br /&gt;
申込締切：当日の開始時間まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「サプライチェーンセキュリティ・SCS評価制度」セミナー詳細／参加申し込み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/supply-chain-security-scs-assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/supply-chain-security-scs-assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セキュリティ対策Labについて&lt;br /&gt;
「セキュリティ対策Lab」は、合同会社ロケットボーイズが運営するセキュリティ専門メディアです。&lt;br /&gt;
企業の情報システム・セキュリティ担当者に向けて、国内外のサイバー攻撃や情報漏洩、脆弱性、ランサムウェア、セキュリティ対策などに関する情報を発信しています。&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Lab&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』、 TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』とのコラボを開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286711</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』 TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』とのコラボを開始！ 期間限定で新コラボヒーロー「エドワード・エルリック」が登場！ コラボ記念カー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月28日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』  TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』とのコラボを開始！  期間限定で新コラボヒーロー「エドワード・エルリック」が登場！  コラボ記念カードやコラボコスチュームを獲得しよう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）と株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供するiOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス　戦闘摂理解析システム』（以下#コンパス）において、TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』とのコラボレーションを2026年9月28日（月）より実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』とのコラボイベントでは、新コラボヒーローとして、エドワード・エルリックが参戦。また、同作のキャラクターをモチーフとしたコラボコスチュームが登場するほか、カードガチャやヒーローガチャなど、期間限定で盛りだくさんのイベントも実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス』とTVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』の世界を存分にお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』≫&lt;br /&gt;
   開催期間：2026年9月28日（月）～　2026年10月18日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ 新コラボヒーロー 「 エドワード・エルリック」 が登場！ （ CV ：朴璐美） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鋼」の二つ名を持つ国家錬金術師。&lt;br /&gt;
金髪金眼に赤いコート、右腕と左足につけられた機械鎧（オートメイル）、そして小柄な体格が特徴的な少年。&lt;br /&gt;
国家資格を史上最年少の12歳で取るなど、錬金術に関しては天賦の才を持つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』コラボ記念期間限定ピックアップカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボURカード3種／コラボSRカード3種登場！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年9月28日（月）～　2026年10月18日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』コラボ記念期間限定ピックアップ無料SRカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボSRカード3種登場！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年9月28日（月）～　2026年10月18日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』コラボ記念期間限定ヒーローガチャ実施！&lt;br /&gt;
新コラボヒーローか衣装が必ず出現！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年9月28日（月）～　2026年10月19日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルフォンス・エルリック×グスタフ（CV：山路和弘）　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロイ・マスタング×イグニス（CV：子安武人）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リザ・ホークアイ×チーちゃん（CV：内田真礼）　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ウィンリィ・ロックベル×みりぽゆ（CV：田村ゆかり） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンヴィー×コラプス（CV：皆川純子）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』コラボ記念ミッションをクリアしよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年9月28日（月）～　2026年10月18日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間中にミッションをクリアすることで、「エドワード・エルリック」専用のヒーローメダルや、コラボチャットメッセージ、コラボアイコン、コラボSRカードなどが入手できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』コラボ記念 期間限定ログインボーナス実施！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年9月28日（月）～　2026年10月18日（日）&lt;br /&gt;
※期間中に7日間ログインすることですべて受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ログインボーナス&lt;br /&gt;
１日目 カードエナジー +10,000&lt;br /&gt;
２日目 ゴールドチップ 1枚&lt;br /&gt;
３日目 URチケット 1枚&lt;br /&gt;
４日目 フリーメダル 3枚&lt;br /&gt;
５日目 ビットマネー +300&lt;br /&gt;
６日目 プラチナチップ 1枚&lt;br /&gt;
７日目 コラボアイコン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼TVアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
月刊「少年ガンガン」（スクウェア・エニックス刊）にて2001年に連載がスタートし、2004年に第49回小学館漫画賞を受賞した荒川弘氏による大人気コミック『鋼の錬金術師』を原作としたTVアニメ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
錬金術、それは「等価交換」の原則のもと、物質を理解、分解、そして再構築する、この世界で最先端の科学である。&lt;br /&gt;
この錬金術において、最大の“禁忌”とされるもの「人体錬成」。&lt;br /&gt;
亡き母親を想うがゆえ、禁忌を侵し、全てを失った幼き兄弟。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
機械鎧（オートメイル）をまとい、「鋼の錬金術師」の名を背負った兄、エドワード・エルリック。&lt;br /&gt;
巨大な鎧に魂を定着された弟、アルフォンス・エルリック。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二人は失ったものを取り戻すため、「賢者の石」を探す旅に出る。&lt;br /&gt;
兄弟は「賢者の石」の真実に近づくにつれ、大きな陰謀の渦中へと突き進んでいく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
暗躍する人ならざる者たちの存在。&lt;br /&gt;
徐々にその本性をむき出しにする軍事国家アメストリス。&lt;br /&gt;
虐げられた民の果て無き憎しみと復讐の念。&lt;br /&gt;
錬金術がもたらす幾多の悲劇。&lt;br /&gt;
点在する悲劇は、やがて線になり、人を、民を、そして国すらをも巻き込んでいく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兄弟は絶望と希望の狭間の中、それでも前に進む――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hagaren.jp/fa/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hagaren.jp/fa/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©荒川弘／鋼の錬金術師製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチームを組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 公式サイト  &lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202609286711/_prw_PI15im_G0Z6858P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>UEL 3DデータとAIで金型製作の業務改革を加速する、3次元CAD/CAM/CAEシステム「CADmeister 2026」販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286697</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 11:11:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>3DデータとAIで金型製作の業務改革を加速する、 3次元CAD/CAM/CAEシステム「CADmeister 2026」を販売開始 UEL株式会社（以下、UEL）は、国産3次元CAD/CAM/CAEシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月28日&lt;br /&gt;


UEL株式会社&lt;br /&gt;

 3DデータとAIで金型製作の業務改革を加速する、  3次元CAD/CAM/CAEシステム「CADmeister 2026」を販売開始&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 UEL株式会社（以下、UEL）は、国産3次元CAD/CAM/CAEシステムの新バージョン「CADmeister 2026（キャドマイスター 2026）」を本日から販売開始します。&lt;br /&gt; 「CADmeister」は、自動車メーカーや金型メーカーでの部品製造に使用されるプレス金型や樹脂製品の金型の設計製作から解析まで、幅広い工程をサポートする3次元CAD/CAM/CAEシステムです。&lt;br&gt;「CADmeister 2026」では、CAE解析結果を学習・予測するサロゲートAIとの連携により、これまで熟練技術者や専門技術者に依存していた設計・モデリング業務の自動化を推進します。さらに、CAM自動化や3D検図、類似形状検索を強化しました。設計・解析・加工などで蓄積される3Dデータや技術・ノウハウを企業の資産として再利用することで、金型設計製作における属人化や人材不足といった課題に対応し、業務効率化と設計品質の向上を支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
製造業では、製品の高度化や設計条件の複雑化が進む一方、熟練技術者の高齢化や人材不足を背景に、業務の効率化と技術・ノウハウの継承が重要な課題となっています。特に金型製作は多くの工程で構成されており、各工程で蓄積された3Dデータや熟練者の知見を次の工程や新たな設計・製作に生かすことが、生産性や品質の向上を図るうえで重要となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【CADmeister 2026の主な新機能・強化機能】&lt;br /&gt; 
1．サロゲートAIとの連携で、熟練技術を「誰もが活用できる技術」へ&lt;br /&gt; 
サロゲートAIによる予測結果をCADデータへ反映し、設計・モデリング工程で活用するため、データ連携API「API for Excel」を追加しました。&lt;br /&gt; 
サロゲートAIは、CAE解析結果を学習し、プレス成形時のスプリングバックや樹脂成形時のソリ変形、金型のタワミなどを短時間で予測するAI技術です。CADmeisterと組み合わせることで、専門技術者の知識や経験に基づく判断を設計・モデリング工程に生かせます。&lt;br /&gt; 
例えば、専門技術者の業務に特化していたプレスダイフェースモデルの生成や、プレスのスプリングバック／樹脂のソリ変形量を考慮した見込みモデリングの自動化、金型重量の最適化などへの活用が可能になります。これにより、熟練者や専門技術者の知見をデータとAIによって再利用し、属人化の低減、設計品質の向上、業務の効率化を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
図1　サロゲートAIで得られた解析結果をCADデータへ反映&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
図2　サロゲートAPIライブラリー「API for Excel」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．CAM自動化と加工データ作成を強化し、より幅広い加工業務を効率化&lt;br /&gt; 
「CAM-AUTO」では、指定座標系をNC原点として自動適用し、一括でパスを計算する機能や、工具突き出し長に応じて加工経路を自動分割する機能を追加しました。これにより、多様な加工業務で自動化機能を活用できます。&lt;br /&gt; 
また、加工前モデルを参照して加工残り部分のみのパスを作成する機能や、外周・内周を自動認識して加工領域を一括設定する機能などを追加しました。これにより、高速・高品質・高効率な加工データをより容易に作成できます。&lt;br /&gt; 
これらの機能強化により、加工経路の作成に伴う操作・設定・判断の負担を軽減し、CAMオペレーターの工数削減と業務の標準化を促進します。さらに、高品質な切削パスの活用により、加工後の磨き作業など、加工現場における調整作業の負担軽減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 図3　加工データ作成機能の加工モデルを考慮したパス作成&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．「3D検図」を強化し、確認作業・単純作業を自動化&lt;br /&gt; 
金型部品の位置や寸法を確認する「3D検図」機能を強化しました。3Dモデルの鋼材に関する検査項目を拡充するとともに、プレス金型で使用されるガイドポストやサイドピン、吊りフックなど、複数部品を対象とした検証機能を新たに搭載しました。さらに、CAM加工特徴を自動付与する機能や、金型データの重量を部品別に一括取得する機能を追加しました。&lt;br /&gt; 
これにより、従来は設計者が目視で行っていた定型的なチェックや情報取得を自動化し、検図工数を削減します。設計者がより付加価値の高い確認・検討業務に注力できる環境を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
図4　ガイドポスト検証のフールプルーフ（注1）確認機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．「類似形状検索」の大規模データ登録を強化し、過去の3D資産をより活用しやすく&lt;br /&gt; 
「類似形状検索」では、検索対象となる3Dモデルの一括登録機能を強化しました。&lt;br /&gt; 
これまで複数回に分けていた大量の3Dモデルを、最大1万件まで一括登録できるようにし、検索環境の構築作業を効率化します。&lt;br /&gt; 
登録した3Dモデルから過去に手掛けた類似部品を検索することで、部品形状だけでなく、関連する見積り、検討書、標準書などの情報を新規案件の検討に活用できます。&lt;br /&gt; 
過去の資産を「探す」時間を削減し、見積り、設計、検討など幅広い業務でのナレッジ再利用を促進します。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 図5　類似形状検索の大規模データ登録機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
「CADmeister」は、2005年7月に販売を開始し、国産の3次元CAD/CAM/CAEシステムとして、金型メーカーを中心に、累計で50,000シート以上採用されています。「CADmeister 2026」では、「CADmeister」をすでに導入しているお客さまを含めて、今後1年間で約5,000ライセンスの販売を見込んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注１：フールプルーフ&lt;br /&gt; 
人間が誤った操作や使い方をしても、危険な事故やトラブルが起きないようにあらかじめ設計段階で仕組みを組み込む安全確保の考え方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
3次元CAD/CAM/CAEシステム「CADmeister」 &lt;a href=&quot;https://www.biprogy-uel.co.jp/cadmeister/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy-uel.co.jp/cadmeister/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※CADmeisterは、UEL株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜お客さまお問い合わせ窓口＞&lt;br /&gt; 
E-mail：cadmeister-box@biprogy-uel.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202609286697/_prw_PI1im_7Tp0q8Oi.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>