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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>ジー・サーチ、CCCと連携強化。AI解析に最適な「RightFind XML Open Access」の国内提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284917</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>ジー・サーチとCCC (Copyright Clearance Center )と日本法人RightsDirect Japanのパートナーシップを強化。「RightFind XML Open Acce...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

ジー・サーチとCCC (Copyright Clearance Center )と日本法人RightsDirect Japanのパートナーシップを強化。「RightFind XML Open Access」の提供を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、Copyright Clearance Center（以下、CCC）、およびその日本法人であるRightsDirect Japan株式会社（以下、RightsDirect Japan）とのパートナーシップの拡大を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このパートナーシップの一環として、ジー・サーチは、著作権包括ライセンスのパイオニアであるCCCが提供するフル文献サービス「RightFind XML Open Access」の国内販売を開始いたします。本サービスは、「クリエイティブ・コモンズ」が規定する「CC BYライセンス」に基づき、二次利用できるオープンアクセスの論文の全文を、使いやすいXML形式で提供するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：AI活用時代の研究開発における課題
生成AIの急速な普及は、研究開発（R&amp;amp;D）のあり方を根本から変えるだけでなく、企業活動全般に大きな変革をもたらしています。その中で、特に高度な専門性と正確性が求められるR&amp;amp;Dの現場では、よりセンシティブな情報の取り扱いが不可欠となっています。多くの組織が研究ワークフローへのAI導入を模索する一方で、以下のような課題が広範な導入や効果的な運用の障壁となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●情報の信頼性：&lt;br /&gt;
公開ウェブデータには事実誤認等のリスクがあり、AI出力の精度や信頼性に影響を与える懸念があります。&lt;br /&gt;
●著作権処理の複雑さ：&lt;br /&gt;
学術論文をAI学習や解析に利用する際、権利関係のクリアランス（許諾確認）が運用上の大きな負荷となっています。&lt;br /&gt;
●データ形式の制約：&lt;br /&gt;
PDF等の「非構造化データ」は機械判読が難しく、高度な分析を行うためのデータ前処理に多大なコストが発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「RightFind XML Open Access」の価値と提供範囲
本サービスは、「クリエイティブ・コモンズ」の「CC BYライセンス」に基づいて提供されているコンテンツを厳選して集約し、テキストマイニングやAI関連のアプリケーションでより利用しやすい機械判読性の高い、標準化されたXMLフォーマットで提供するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な特長】&lt;br /&gt;
１．著作権法および「クリエイティブ・コモンズ」のライセンスに準拠した安心なコンテンツ &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「RightFind XML Open Access」 のAPIを通じて 利用者は540万本を超えるCC BYのオープンアクセス論文へ迅速にアクセスすることができます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．信頼性の高い学術エビデンス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;全文情報を活用することで、メタデータや抄録のみを活用する場合と比較して、AIが生成する洞察や分析の正確性と質を向上させます。&lt;br /&gt;
３．機械判読に最適化された構造化データ&lt;br /&gt;
コンテンツはフルテキストXML形式で提供され、さらに「RightFind XML Open Access」の全収載コンテンツにわたって一貫性が保たれるようエンリッチ化されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CCCとの連携および著作権への取り組み
本サービスの提供は、ジー・サーチとCCCとの長年にわたる信頼関係と協力関係の延長線上にある取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CCCは、AI、著作権、およびライセンス許諾に重点を置いた教育プログラムや、著作権関連団体からのリソース提供を通じ、政府機関、ステークホルダー、そして個人への働きかけを行うことで、著作権の保護と適正な利用を推進しています。1978年の設立以来、CCCはコンテンツ利用のための効率的なライセンスソリューションを提供し、利用者を支援し続けてきました。さらに、ライセンスソリューションにとどまらず、利用者がフルテキスト・コンテンツの注文、受取、支払い、およびコンテンツの二次利用許諾の申請までをシームレスに行える、統合型ワンストップアクセスのソフトウェアソリューションも提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RightsDirect Japanは、日本の組織や企業に向けて、高度な情報およびデータ統合ソリューションを提供しています。2014年、RightsDirect Japanは国内の著作権管理団体との関係強化、ならびにCCCと一般社団法人学術著作権協会（以下、JAC）との間の双務協定に基づき、日本のビジネス界における著作権ソリューションをJACと共同で推進する機会を模索するために、日本での事業を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチは、CCCとの長年にわたる協働を通じて、著作権関連分野における広範な専門知識と深い知見を培ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチの役割 &lt;br /&gt;
ジー・サーチは、CCCおよびRightsDirect Japanとのパートナーシップを通じて培った高度な知見および専門的な教育・トレーニングを基盤としています。この強みを活かし、日本市場に対し、サービス提供および利用支援を行うとともに、文献の著作権者を守り、利用者の円滑な研究・ビジネスへの活用を促進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社コメント
Copyright Clearance Center CEO Tracey Armstrong&lt;br /&gt;
私たちは2012年よりジー・サーチと協業しており、日本企業のお客様のニーズに応えるため、この長年にわたる協力関係をさらに発展させることを大変うれしく思います。著作権対応をより円滑にするコンテンツワークフローソリューションを日本市場に提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ 代表取締役社長 植木 誠二郎 &lt;br /&gt;
長年のパートナーであるCCCとの協力を一層深め、「RightFind XML Open Access」を提供できることを大変喜ばしく思います。本サービスは、著作権者の権利を尊重しながら、世界的な知的資産の適切な活用を支えるものです。私たちは日本市場における信頼と実績をもとに、その考え方と仕組みを国内へ広げる役割を担い、AI時代に求められる責任ある研究開発とイノベーションの実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ジー・サーチとCCCは、今回の連携強化を通じ、企業活動全般における情報の責任ある効果的な利用を促進すると同時に、AI主導のイノベーションに不可欠なデータ基盤の構築に大きく貢献してまいります。また、信頼性の高い機械判読できる「CC BYライセンス」のオープンアクセス・コンテンツへの一元的なアクセスをお客様に提供することで、より効率的な研究ワークフローの実現と、データに基づく意思決定を支援します。今後も両社は、AI時代における研究開発とイノベーションの進化に対応し、お客様のニーズに応える新たな可能性を継続的に検討してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標について
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク
●クリエイティブ・コモンズ（CC）・ライセンス：&lt;a href=&quot;https://creativecommons.jp/licenses/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://creativecommons.jp/licenses/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●RightFindサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://welcome.jdream3.com/lp/rightfind/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://welcome.jdream3.com/lp/rightfind/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要 
株式会社ジー・サーチ &lt;br /&gt;
富士通グループのジー・サーチは、科学技術文献情報データベース「JDreamⅢ」や日本最大級のビジネスデータベース「G-Search」をはじめとする様々なコンテンツサービスを展開しています。 AI時代において「信頼」を核とし、「AI-Ready」なコンテンツ提供と責任あるAIの推進を通じて、情報の提供価値を高め、企業の意思決定を支援することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copyright Clearance Center&lt;br /&gt;
著作権包括ライセンスのパイオニアとして、1978年の設立以来、著作権の保護・活用の推進、知識の流通促進、そしてイノベーション創出の支援に取り組んできました。現在では、信頼される中立的な仲介機関として、知識社会の発展を支えており、AIシステムにおける著作物利用のための包括ライセンスソリューションを含む、著作権の適切な利用を促進する各種著作権ライセンスサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、CCCは、革新的かつ相互補完的なソフトウェアソリューションに加え、高品質なコンテンツ、データ、および情報サービスを幅広く展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.copyright.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.copyright.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>論文・特許を活用した研究開発・知財DXを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264736</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>論文・特許を活用した研究開発・知財DXを支援 ～AI特許検索・分析プラットフォーム「Patentfield」の提供を開始～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、Patentfield株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

 論文・特許を活用した研究開発・知財DXを支援  ～AI特許検索・分析プラットフォーム「Patentfield」の提供を開始～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、Patentfield株式会社が提供する「AI特許検索・分析プラットフォームPatentfield」の販売を2026年8月31日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、研究開発や技術探索の現場では、論文・特許をはじめとする多様な情報を横断的に活用し、スピーディーかつ正確な意思決定を行うことが強く求められています。ジー・サーチはこれまで、科学技術文献情報サービス「JDreamⅢ」（注1）や情報分析を支援するツール「JDream Innovation Assist」（注2）、さらにビジネス情報を提供する「G-Searchデータベースサービス」（注3）を通じ、企業の知的な創造活動を支援してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、新たに「Patentfield」をラインナップに加えることで、同ツールが持つ「生成AIを活用した8,000万件の特許情報を直感的に「見える化」する高度な分析機能」と、ジー・サーチが長年培った「信頼性の高い科学技術情報およびビジネス情報の提供力」を融合させます。これにより、論文・特許といった「技術の源泉」と、企業動向や市場環境などの「ビジネス情報」を統合的に活用できる環境を構築し、AIを用いた効率的な特許調査から戦略立案までをワンストップで提供することで、お客様の研究開発の加速と、強固な知財・事業戦略の立案を強力にサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
近年、研究開発や技術探索の現場では、論文、特許、ニュース、市場情報など多岐にわたる専門情報を横断的に活用し、スピーディーかつ的確な研究方針や知財戦略を策定する重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、対象となる情報量は爆発的に増加しており、検索クエリの最適化や、複雑な検索結果の分析・評価には、多大な時間と専門的な知識が必要となっています。また、生成AIの活用が急速に進む中でも、研究開発・知財領域においては、AIが提示する結果の根拠となる論文・特許の情報を直接確認し、エビデンスに基づいた意思決定を行うことが不可欠です。そのため、信頼できる情報源と高度な分析機能を両立させた環境の整備がこれまで以上に求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するため、ジー・サーチは「Patentfield」の提供を通じて、特許調査・分析業務の効率化を推進するとともに、研究開発・知財活動における一次情報の活用を高度化し、お客様の迅速な意思決定と競争力強化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Patentfield」の提供価値
1. 圧倒的な検索効率向上とAIセマンティック検索（注4）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIセマンティック検索技術を搭載しており、キーワードの一致だけでなく、意味や文脈に基づいた関連技術の探索が可能です。これにより、従来の検索手法では困難だった関連文献の発見を容易にし、調査の漏れを防ぎつつ、業務時間を大幅に短縮します。&lt;br /&gt;
図1：　AI検索画面&lt;br /&gt;
「見たい」を実現する、多種多彩な検索項目  &lt;br&gt;  自然な文書で関連特許がみつかる、AI検索画面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 高度な分析と可視化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIによる分類予測機能や、出願動向・技術マップなどの可視化機能を備えています。大量の特許文献を瞬時に整理・構造化し、技術領域の全体像や競合の動向を直感的に把握できるため、分析の質とスピードを両立させます。&lt;br /&gt;
図2：用途・課題マッピング &lt;br /&gt;
全固体電池分野の用途・課題マッピング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 生成AIを活用した調査支援　「Patentfield AIR」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Patentfield AIR」機能により、生成AIが特許文献の要約、比較、分類、ポートフォリオ分析を自動化します。専門的な調査業務における判断材料をAIが効率的に提供することで、知財担当者や研究者の意思決定を強力にバックアップします。&lt;br /&gt;
図3：Patentfield AIRの出力結果画面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 知財・研究開発業務の高度化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査からスクリーニング、競合分析、戦略立案に至るまでの一連のプロセスをAIで一気通貫にサポートします。信頼性の高い論文・特許情報を基にした客観的な分析環境を提供することで、研究開発の加速と精度の高い知財戦略の策定を支援します。&lt;br /&gt;
図4：フィールド検索画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ジー・サーチが提供する「新たな価値」
これまでの知財調査は、多大な時間を要する手動のキーワード検索や、断片的な情報収集が主流であり、技術動向とビジネス情報の突き合わせには専門家の高度なノウハウが必要でした。今回の「Patentfield」連携により、調査から分析までのプロセスが劇的に進化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチは、科学技術文献情報サービス「JDreamⅢ」やビジネス情報「G-Searchデータベースサービス」と「Patentfield」を最適に組み合わせ、技術的妥当性と市場優位性の双方を多角的に検証可能な環境を提供します。我が国が掲げる成長戦略に基づき、半導体、AI、量子技術、宇宙開発、バイオ、新エネルギー等をはじめとする「17の戦略分野」を中心とした日本の産業競争力強化を目指すべく、先端技術の芽と市場ニーズをデータで接続いたします。これにより、知財を起点としたオープンイノベーションを加速させ、国家の経済安全保障を支える盤石な研究開発・事業戦略の策定を強力にサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
貢献が期待できる主な企業・部門
研究開発や知財戦略を通じて、技術の創出・保護・活用を推進する企業の皆様の意思決定を強力に支援します。&lt;br /&gt;
●対象となる企業：&lt;br&gt;製造業、化学・素材、電機・電子、機械、製薬・ライフサイエンスなどの研究開発型企業をはじめ、大学・研究機関、金融機関、コンサルティング企業まで、技術を基盤とした事業成長や知財価値の最大化を目指すあらゆる業種の企業様にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
●ご活用いただける部門：&lt;br&gt;研究開発、知財、技術企画、新規事業、経営企画、事業開発、調査、図書館・情報などの各部門。&lt;br /&gt;
●主な活用シーン：&lt;br&gt;先行技術調査や特許分析、競合分析、技術動向調査、研究テーマ探索、知財戦略立案、M&amp;amp;A・投資検討時の技術評価など、専門的なエビデンスを必要とする高度な意思決定シーンで幅広くご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、「JDreamⅢ」や「JDream Innovation Assist」を既にご利用中のお客様はもちろん、新たに特許・技術調査の効率化を検討されているお客様まで、幅広く導入いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様の研究開発・知財活動における現状や課題を丁寧にヒアリングし、組織の規模や用途に応じた最適なパッケージをご提案いたします。「JDreamⅢ」や「JDream Innovation Assist」を組み合わせたリーズナブルな料金プランをご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のサービス展開
ジー・サーチは、「Patentfield」の販売を通じ、特許情報の高度な検索・分析や、生成AIを活用した研究開発・知財調査の効率化ニーズに対応していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、2027年4月より順次提供を予定している「科学技術情報AIプラットフォーム」（注５）構想のもと、高品質かつ高信頼な論文・特許の情報を統合的に活用できる環境づくりを推進します。科学技術情報の収集から理解、比較分析、意思決定支援までを一貫してサポートすることで、お客様の研究開発加速および新規事業創出に資する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、技術の社会実装が求められる「17の戦略分野」をはじめ、多様な先端技術領域において、より高度な知財インテリジェンスの提供を強化してまいります。産学連携やオープンイノベーションを推進するお客様にとって、研究開発から事業化までを一貫して支える信頼性の高いデータパートナーとして、技術立国・日本の産業イノベーションを力強く後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語の説明
※注1　JDreamⅢ&lt;br&gt;国立研究開発法人 科学技術振興機構（JST）がコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は5,800万件で、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌 (ジャーナル) 、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注2　JDream Innovation Assist（技術戦略分析・可視化サービス）&lt;br&gt;論文・特許・ニュースの3つの情報源を横断し、技術動向や競合動向を瞬時に可視化する技術戦略・研究開発の分析支援ツールです。新技術や新市場の探索、共創先の発見など、イノベーション創出に向けた意思決定を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注3　G-Searchデータベースサービス &lt;br&gt;帝国データバンク、東京商工リサーチなど信用調査会社が提供する全国約145万社の企業情報や、約120紙誌・過去40年分にわたる新聞・雑誌記事のバックナンバーなど、多彩な情報を持つデータサービスです。業界動向・競合調査、取引先の与信管理、内部統制、ファクトチェックなどビジネス現場に役立つ情報を幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注4　AIセマンティック検索&lt;br&gt;AIセマンティック検索は、AIが特許公報のタイトル、請求項、明細書などを事前学習し、キーワードや文章の意味を理解して類似特許を検索する機能です。単なるキーワード一致ではなく、技術的な関連性や同義語も考慮するため、検索意図に沿った特許を効率的に発見でき、調査の精度と効率を向上させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注５ 科学技術情報AIプラットフォーム&lt;br&gt;論文、特許、ニュースなどの情報を統合し、AIを活用して情報収集・理解・比較分析・意思決定支援を行うことを目指すジー・サーチのサービス構想です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク
ジー・サーチ Patentfield製品サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://welcome.jdream3.com/lp/patentfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://welcome.jdream3.com/lp/patentfield/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JDreamⅢサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JDream Innovation Assistサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ia.jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ia.jdream3.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
G-Searchデータベースサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標について&amp;nbsp;
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202608264736/_prw_PI8im_6IEqqn14.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>BIPROGY、クレジットエンジン キャッシュレス×AIで新たなローン体験の実現に向けた協業検討を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274860</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>キャッシュレス×AIで新たなローン体験の実現に向けた協業検討を開始 ～ 借入から受け取りまでをよりスムーズにつなぐ顧客体験の創出を目指す ～ BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
クレジットエンジン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 キャッシュレス×AIで新たなローン体験の実現に向けた協業検討を開始&lt;br&gt;～ 借入から受け取りまでをよりスムーズにつなぐ顧客体験の創出を目指す ～&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）とクレジットエンジン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：内山 誓一郎、以下 クレジットエンジン）は、ローンサービスにおける新たな顧客体験の創出に向け、BIPROGYが提供する価値交換基盤「doreca」と、クレジットエンジンが提供するローンサービス基盤「CE Loan」を活用した協業の検討を開始しました。&lt;br /&gt;
両サービスの連携により、複数の電子マネーでの借入金の受け取りを可能にし、申し込みから受け取りまで、より便利でスムーズなローン体験の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br&gt;経済産業省が公表した2025年のキャッシュレス決済比率は58.0％に達し、キャッシュレス決済は生活者の日常に広く浸透しています。普及の進展に伴い、キャッシュレスは単なる支払手段にとどまらず、社会や経済活動を支えるインフラとしての役割を担いつつあります。&lt;br&gt;こうした変化を背景に、企業から個人への送金においても、従来の銀行口座への振り込みに加え、電子マネーやコード決済サービスを活用した受け取り手段の多様化が進んでいます。また、個人向けローンにおいても手続きのデジタル化などを通じて、利用者の利便性向上へのニーズが高まっており、日常的に利用するキャッシュレスサービスを活用した借入金の受け取りが、新たな選択肢として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br&gt;本検討では、BIPROGYの価値交換基盤「doreca」と、クレジットエンジンのローンサービス基盤「CE Loan」を連携し、従来の銀行口座への入金に加え、電子マネーなどで借入金を受け取れる新たなサービスの創出を検討します。&lt;br /&gt;
複数の決済サービスと連携する「doreca」と、AI活用による機能高度化を検討する「CE Loan」を組み合わせることで、利用者の選択肢を広げるとともに、申し込みから受け取りまでをよりスムーズにつなぐローン体験の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の取り組み】&lt;br&gt;両社の顧客網を活用した導入ニーズの検証を行い、銀行やノンバンクなどをはじめとする金融機関への導入促進を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■価値交換基盤「doreca」 &lt;a href=&quot;https://doreca.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doreca.net/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;個人の電子マネーアカウントにオンラインチャージするマルチペイメントゲートウェイサービスです。国内初の損害保険金の電子マネー支払いや、デジタル給与に先駆けた業務委託報酬の電子マネー支払いなどの取り組みを進めてきました。また、2023年4月に解禁された給与デジタル払いにも対応しています。API連携に加え、ファームバンキング（FB）データ連携にも対応しているため、既存システムや業務環境に応じた柔軟な導入・運用が可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ローンサービス基盤「CE Loan」 &lt;a href=&quot;https://creditengine.jp/saas-lending&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://creditengine.jp/saas-lending&lt;/a&gt;&lt;br&gt;CE Loanは、融資サービスを提供する金融機関・事業会社向けのローンサービス基盤です。申し込み受付から本人確認、審査、契約、融資実行、返済管理までをオンライン上で一元管理でき、外部システムや審査モデルとの連携にも対応しています。&lt;br /&gt;
また、AIを活用した機能高度化も検討しており、申し込みから返済までの利用体験のさらなる向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■BIPROGY株式会社 &lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
BIPROGYグループは、日本初の商用コンピューターによって今日の情報社会を拓き、以来60 年以上にわたりシステムインテグレーターとして顧客課題を解決し、社会や産業を支えるシステムを構築してきました。2022年4月1日に日本ユニシス株式会社から会社名（商号）を変更し、新たな Purpose に掲げた持続可能な社会の創出に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クレジットエンジン株式会社 &lt;a href=&quot;https://creditengine.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://creditengine.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クレジットエンジンは、「“かす”をかえる。“かりる”をかえる。」をミッションに、オンラインレンディングプラットフォーム「Credit Engine Platform」の展開を通じ、世の中のお金の流れを円滑にし、テクノロジーとデータにより個人や事業者の資金調達をもっと手間なく、必要なときに必要なだけ調達できる、ストレスのない社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ dorecaは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※ その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※ 掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202608274860/_prw_PI1im_vuvaIAio.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>合成メタン・バイオガスの環境価値を認証・移転する「クリーン燃料証書制度」の構築に向けた実証事業を受託</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244581</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 10:12:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年8月27日 合成メタン・バイオガスの環境価値を認証・移転する 「クリーン燃料証書制度」の構築に向けた実証事業を受託 BIPROGYは、経済産業省資源エネルギー庁（以下、資源エネルギー庁）の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt; 
 合成メタン・バイオガスの環境価値を認証・移転する&lt;br&gt;「クリーン燃料証書制度」の構築に向けた実証事業を受託&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、経済産業省資源エネルギー庁（以下、資源エネルギー庁）の「令和８年度環境価値認証制度等整備事業（合成メタン（注１）・バイオガス（注２）の環境価値認証・移転制度構築検討に向けた実証事業）」を受託し、2026年8月から2027年3月まで実証事業を推進します。&lt;br /&gt; 本実証では、合成メタンやバイオガスが持つ環境価値を認証し、証書として取引できる「クリーン燃料証書制度」の構築に向け、制度の運用方法や実現可能性を検証します。BIPROGYは、実証の主たる実施者として、実証体制の構築・運営、効果検証を行い、海外制度の調査結果などを踏まえて、本格運用を見据えた提言を行います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
日本国内では、産業分野および家庭・業務分野のエネルギー消費の約6割を、冷暖房やお湯の使用、工場の加熱といった、生活や生産活動で必要とされる「熱の消費」が占めており、その多くをカバーしている都市ガスの脱炭素化が、カーボンニュートラルの実現に向けて重要な課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このような状況の中、合成メタンやバイオガスは、既存の都市ガス導管や燃焼設備を活用できることから、脱炭素化と安定的なエネルギー供給を実現する次世代燃料として注目されています。実際に都市ガス事業者は、エネルギー供給構造高度化法を受けて、2030年度にガス小売供給量の1%相当の合成メタンまたはバイオガスを都市ガス導管に注入することを目標としています。&lt;br /&gt; 
しかし、合成メタンやバイオガスは、天然ガスと比べて製造コストが高いことに加え、CO2排出削減効果などの環境価値を客観的に証明し、取引する公的な仕組みが整備されていないことが、普及に向けた課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした課題を踏まえ、資源エネルギー庁は、次世代燃料の環境価値を証書として売買・取引できる仕組みとして「クリーン燃料証書制度」の構築を検討しています。需要家が環境価値を適切に活用できる環境を整備することで、次世代燃料の導入拡大を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
BIPROGYはこれまで、電力会社やガス会社向けにITサービスを提供するとともに、非化石証書をはじめとする環境価値分野の事業を推進してきました。本実証では、エネルギー業界に関する知見と環境価値分野に関する専門知識を生かし、透明性と利便性の高い証書制度の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本実証の概要】&lt;br /&gt; 
本実証では、国内外で生産された合成メタン・バイオガスを対象に複数のユースケースを設定し、環境価値の認証から証書の発行、移転、償却に至る一連のプロセスを検証します。&lt;br /&gt; 
本実証は、以下の事業者の協力のもと推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般財団法人 日本エネルギー経済研究所 ：中長期的な制度運用に向けた調査・検討など&lt;br /&gt; 
一般財団法人 日本ガス機器検査協会 ：審査・認証業務、規程類などの作成支援など&lt;br /&gt; 
株式会社 三菱総合研究所 ：幅広い知見を生かしたアドバイザリーなど&lt;br /&gt; 
株式会社 Klammer ：プロジェクト運営支援など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 図：実証イメージ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、本実証事業で得られる知見を活用し、電気・燃料・ガスなど幅広いエネルギーの環境価値を認証して流通させる仕組みの社会実装・普及を目指します。これらの取り組みを通じて、引き続き、持続可能なエネルギーの利活用と脱炭素社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：合成メタン&lt;br /&gt; 
メタネーション技術によって、水素（H2）と二酸化炭素（CO2）を合成して製造されるメタンのこと。合成メタンの利用によって排出されるCO2と回収されたCO2が相殺されることで、大気中のCO2は増加しない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注2：バイオガス&lt;br /&gt; 
家畜排泄物、生ごみ、食品残渣、下水処理場などから発生するバイオマス由来の資源から作られたガスを回収し、燃料製品としたガスのこと。廃棄物を放置すると自然発生するガスが回収されることで、大気中のCO2は増加しない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・経済産業省 資源エネルギー庁「クリーン燃料証書の検討状況及び今後の方向性について」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/shigen_nenryo/nenryo_seisaku/pdf/021_07_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/shigen_nenryo/nenryo_seisaku/pdf/021_07_00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・経済産業省 資源エネルギー庁「クリーン燃料証書制度の次年度の検討の方向性」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/e_fuel/kankyo_wg/pdf/011_05_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/e_fuel/kankyo_wg/pdf/011_05_00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「エネルギー領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、脱炭素社会の実現を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>スニーカー全盛時代の陰で、女性の「靴難民」が43.9%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254652</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>女性インサイト総研HERSTORY</dc:creator>
        <description>女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ（本社：東京都世田谷区、代表取締役：日野佳恵子）は全国の女性460名を対象に「靴選びと足の悩み」に関する意識調査を実施しました。その結果、近年スニーカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ハー・ストーリィ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ（本社：東京都世田谷区、代表取締役：日野佳恵子）は全国の女性460名を対象に「靴選びと足の悩み」に関する意識調査を実施しました。その結果、近年スニーカーの需要が高まる背景には、単なるトレンドではなく「履き心地や動きやすさ」を求める強い生活者ニーズがあることが判明しました。&lt;br /&gt;
しかし同時に、既存のスニーカーでは「仕事などのやきちんとした場面（オン）にはラフすぎる」という課題を抱え、本当には欲しい「履き心地が良く、きちんとして見える靴」に出会えていない“靴難民”が43.9％に達するという実態が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果１：なぜ今スニーカーがブーム？ファッションに求められる「動きやすさ」「着心地」
ファッションや持ち物において重視することを聞いたところ、「着心地が良い（66.8％）」「動きやすさ（61.1％）」「歩きやすい・走りやすい（54.0％）」が上位を独占し、全体の約9割が「ラクさ・機能性・動きやすさ」を求めていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Q. ファッションや持ち物について、重視することを教えてください。&lt;br /&gt;
「ファッションや持ち物について重視すること」調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに「ラクさ・軽さ・疲れにくさ」を理由に選ぶアイテムとして、スニーカー（68.1％）が2位のバッグ（52.9％）を大きく引き離して圧倒的1位となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 現在使用しているのもので、「ラクさ」「軽さ」「疲れにくさ」などを理由に&lt;br /&gt;
選んだものを教えてください。&lt;br /&gt;
「ラクさ・疲れにくさ等を理由に選んでいるアイテム」調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果２：「歩きやすさ」重視が9割…でも理想の靴に出会えない「靴難民」が4割超！
「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」のどちらを重視するか尋ねたところ、9割の女性が「歩きやすさ」を重視（「歩きやすさ重視」＋「両方重視」）していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」、&lt;br /&gt;
靴を選ぶ際にどちらをより重視しますか。&lt;br /&gt;
「見た目のきれいさ」vs「歩きやすさ・体への負担の少なさ」重視度調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、その両立を実現する靴を実際に持っているかを聞いたところ、「そういう靴には出会えていない」と答えた女性が43.9％（約4割）と最多となりました。&lt;br /&gt;
「仕事などきちんとした場に既存のスニーカーで行くにはラフすぎる」「だからといってパンプスを履くと足が痛む」というジレンマの中で、全体の4割を超える女性が「履き心地が良く、ちゃんとして見える靴」に出会えないまま悩む“靴難民”となっているのが実態です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」を両立する靴を持っていますか？&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」を両立する靴の所有状況&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果３：なんと96.5％が経験！「ガマンして履く」ことで起こる足のトラブル
これまでに靴で経験したことがある足のトラブルを聞いたところ、「靴擦れ」84.8％をはじめ、「足裏の痛み」54.3％、「むくみ」43.3％など、実に96.5％の女性が何らかの足トラブルを経験していることが分かりました。「特にない」と答えた女性はわずか3.5％にとどまります。&lt;br /&gt;
自分の足に合わない靴や、TPOのために我慢して痛い靴を履き続けることが、女性たちの日常的なストレスや不調につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. これまでに靴で経験したことがある足のトラブルを教えてください。&lt;br /&gt;
「靴で経験したことがある足のトラブル」調査結果&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
調査結果4：&amp;nbsp;94.6％が待望する「きちんとした見た目×履き心地」の融合
「オケージョン対応の履き心地にこだわったスニーカー（きちんとした靴）」があれば履きたいか尋ねたところ、94.6％の女性が「そう思う」と回答しました。「長時間歩いても疲れにくい（87.0％）」だけでなく、「きちんとして見える（63.3％）」や「オケージョンでも使える（52.0％）」といった、外見的な品格や“きちんとした印象”が強く求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.「オケージョン対応の履き心地にこだわったスニーカー」があれば履きたいと思いますか。&lt;br /&gt;
「オケージョン対応スニーカーがあれば履きたいか」調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おしゃれのために足を痛める」時代から、自分らしく快適に過ごす時代へ
これまで、「見た目の美しさ＝パンプスなどのフォーマル靴」と「快適さ＝スニーカー」という二者択一が当たり前とされてきました。しかし、多様な働き方や移動が増えた現代女性にとって、「きちんとした服を着るためには痛みを我慢する」という選択肢は時代に合わなくなりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スニーカーブームの本当の理由は、単なるトレンドではなく「身体に無理をさせたくない」という女性たちの切実な本音です。しかし、仕事現場で履けるきちんとした美しさを備えた一足が少ないため、4割もの女性が「理想の靴に出会えない靴難民」になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今求められているのは、「ラクさ（歩きやすさ）」と「きちんと感（見た目の美しさ）」をどちらも諦めない新しい靴の選択肢です。女性がTPOに縛られず、自分らしく快適に過ごせる足元環境づくりが広がっていくことが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
＜調査1＞&lt;br /&gt;
調査タイトル：「靴選びと足の悩み」に関する女性意識調査&lt;br /&gt;
調査期間：2026年 8月1４日(金)〜17日(月)&lt;br /&gt;
調査対象：20歳以上の女性460人&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査会社：株式会社ハー・ストーリィ&lt;br /&gt;
企画協力：株式会社スピングルカンパニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査2＞&lt;br /&gt;
調査タイトル：ラク・快適・負担軽減の暮らしアンケート～ファッション・食・家事の意識調査～」&lt;br /&gt;
調査期間： 2026年5月22日(金)～27日(水)&lt;br /&gt;
調査対象： 15歳以上の男女561人（男性：51人、女性：510人）&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査会社：株式会社ハー・ストーリィ　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性インサイト総研　株式会社ハー・ストーリィについて
私たちは【女性の買う理由を世帯から読み解く】専門機関です。&lt;br /&gt;
日本の世帯消費の7割（※当社調べ）を握る女性。その意思決定はライフステージやライフイベントで複雑に変化します。私たちは、データや数値の背景にある女性の選択理由を掘り下げ、経営者の意思決定や商品開発、マーケティングに即活かせる調査・コンサルティングの専門会社です。&lt;br /&gt;
事業内容：女性インサイトマーケティング事業（専門研究/コンサルティング/専門情報出版/マーケティング支援/人材育成支援）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 日野 佳恵子&lt;br /&gt;
所在地：東京都世田谷区&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.herstory.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.herstory.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>生成AIで特許情報分析の「質」を上げる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244578</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>生成AIで特許情報分析の「質」を上げる RAG型AIを“分析ツール”ではなく“コミュニケーションツール”として使う。速くなった分析を、研究者・事業部との「対話」に戻すための実務ウェビナーです。 DAT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
生成AIで特許情報分析の「質」を上げる
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
RAG型AIを“分析ツール”ではなく“コミュニケーションツール”として使う。速くなった分析を、研究者・事業部との「対話」に戻すための実務ウェビナーです。&lt;br /&gt;
DATE：2026.09.09TIME16:00 – 17:00&lt;br /&gt;
STYLE：オンライン / Zoom 参加無料&lt;br /&gt;
登壇:株式会社LeXi/Vent上村 侑太郎&lt;br /&gt;
進行:岡崎弁理士事務所岡崎 真洋&lt;br /&gt;
対象:研究開発・知財実務ご担当者 等&lt;br /&gt;
主催:Patsnap Japan&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQA?=from=kyodou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
生成AIによって、特許情報分析は確実に速くなりました。では、分析の「質」は上がったでしょうか。&lt;br /&gt;
「速くはなったが、出てくるものは変わらない」という声は少なくありません。本講演では、分析の質が上がるとはどういうことかを定義し直します。質の向上の本体は、AIが賢い答えを出すことではなく、これまでコストが高すぎて省略されてきた工程を、業務に戻せるようになったことです。&lt;br /&gt;
なかでも最も大きく省略されてきたのが「対話」です。RAG型の生成AIツールを、分析を速くする道具ではなくコミュニケーションツールとして使うと何が変わるのか。Patsnap Eureka を用いた実演を交えて解説します。&lt;br /&gt;
本セミナーで扱うトピック
「質が上がる」とは何かを定義し直す&lt;br /&gt;
速さと質は別物です。生成AIによる質の向上の本体は、AIが賢い答えを出すことではなく、これまでコストが高すぎて省略されてきた工程を業務に戻せるようになったこと。まずこの前提を揃えます。&lt;br /&gt;
速さと質の切り分け省略されてきた工程意思決定への効き方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
省略されてきた最大の工程は「対話」だった&lt;br /&gt;
研究者や事業部と、その場で一緒に調べながら考える。コストが高すぎて省かれてきたこの工程を、RAG型AIをコミュニケーションツールとして使うことで業務に戻す。何がどう変わるのかを具体的に示します。&lt;br /&gt;
その場で一緒に調べる研究者・事業部との協働問いの立て方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka 実演&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka を用いた実演で、対話ツールとしての具体的な使い方をお見せします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
✓生成AIを導入したが「速くなっただけ」で止まっている知財担当者・特許実務者&lt;br /&gt;
✓研究者や事業部との対話を、その場で成立させたい知財部門の方&lt;br /&gt;
✓R&amp;amp;Dエンジニア・研究部門の方。調べながら考えるプロセスをAIで前に進めたい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演者
講師上村 侑太郎株式会社LeXi/Vent&lt;br /&gt;
九州工業大学大学院を修了後、化学メーカーにてマテリアルズ・インフォマティクスなどの機械学習の研究開発を担当。その後は知財部門に移り、特許情報分析（IPランドスケープ）に従事し、研究開発と知財分析の双方を実務として経験する。&lt;br /&gt;
個人事業「LeXi/Vent」を経て、株式会社LeXi/Ventを設立。「知財若手の会」の運営に携わるほか、生成AIを活用した特許分析・知財ツールに関する情報発信を多数行う。機械学習の研究開発と特許情報分析の双方を経験してきた立場から、AIを知財業務にどう組み込むかを現場の視点で発信している。&lt;br /&gt;
ファシリテーター
岡崎 真洋弁理士／岡崎弁理士事務所 代表&lt;br /&gt;
企業の知財戦略、特許・商標の権利化支援に加え、AIを活用した知的財産の価値評価に取り組む。日本弁理士会の著作権委員会、AI利活用に関するワーキンググループ等に参画。技術・事業・知財を横断する視点から、Patsnapの実務活用について議論を促進する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の流れ
16:00 開講・ご講演&lt;br /&gt;
分析の「質」を定義し直す／対話としての生成AI活用（約35分）&lt;br /&gt;
16:35 ライブ実演&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka を用いた実演（約15分）&lt;br /&gt;
16:50 質疑応答&lt;br /&gt;
チャットでのご質問にお答えします（約10分）&lt;br /&gt;
17:00 終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQAhttps://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQA?=from=kyodou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202608244578/_prw_PI1im_nlit10Tp.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の生徒・卒業生・保護者ら約60名が集結。「#通信制高校は人生はじまり」始動＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204443</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高校の現役生や卒業生らが自らの経験を社会に発信する「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトを始動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月6日にはキックオフイベントを開催し、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員ら約60名が参加。スピーチやトークセッション、参加型企画を通して、それぞれの「人生はじまり」を共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校へのイメージを、当事者の言葉から変えていく
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒は増加する一方、通信制高校に対する社会のイメージや固定観念は、いまだ根強く残っています。&lt;br /&gt;
プレマシードが実施した調査では、約7割が「通信制高校に対する偏見が存在する」と回答。また、約75％が「通信制高校の実態を知らない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした現状を変えていくためには、通信制高校で実際に学んだ当事者たちが、自らの経験や現在の姿を発信していくことが重要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校に進学して、こんなことに出会えた」「環境を変えたことで、前を向けるようになった」「通信制高校での経験が、今の自分につながっている」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりのリアルな経験を社会に届けることで、通信制高校への見方を変え、進路に悩む10代やその保護者の新たな選択肢につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約60名がそれぞれの「人生はじまり」を共有
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月6日に開催したキックオフイベントでは、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員など約60名が参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、通信制高校の卒業生3名が自身の経験を語る「人生はじまりスピーチ」を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部 卒業生 伊藤真歩さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N高等学校 卒業生 西田昂平さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代々木グローバル高等学院 卒業生 太田亜弥さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部を卒業した伊藤真歩さんは「本当の自分を知ることができた」、N高等学校を卒業した西田昂平さんは「面白いと思う道を選べるようになった」、代々木グローバル高等学院を卒業した太田亜弥さんは「もう一度、挑戦することができた」と、それぞれ通信制高校での経験と現在について語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、本人・保護者・教員の三者から転機を振り返るトークセッションや、現役生・卒業生同士によるテーブルトーク、参加者自身が「人生はじまり」の瞬間を言葉にする企画などを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本人・保護者・先生、それぞれの視点から「人生はじまり」を振り返るトークセッション &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自身の「人生はじまり」を言葉にする参加者たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00110/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベント詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会を変えるのは、当事者のリアルな言葉　ー　代表取締役　岩田彰人
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びは大きく変わりました。しかし、世間のイメージや固定観念によって、学校を選ぶ際の選択肢は十分に広がっていません。&lt;br /&gt;
通信制高校で自分らしく過ごしたこと、友達と笑い合ったこと、新しい目標を見つけたこと。当事者自身がそうした経験を語ることで、その言葉が誰かの背中を押し、新たな選択肢につながっていくと考えています。&lt;br /&gt;
社会を変えていくのは、当事者のリアルな言葉です。このイベントをきっかけに「#通信制高校は人生はじまり」に共感する人、発信する人が増え、その思いが連鎖していくことを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」は、ここから
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトでは今後も、通信制高校の現役生や卒業生、保護者、教員など、それぞれの立場から見たリアルな経験や思いを発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりの経験が誰かの勇気になり、その思いがまた誰かへつながっていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなムーブメントを生み出すことで、通信制高校を一つの前向きな選択肢として捉えられる社会を目指します。&lt;br /&gt;
通信制高校の現役生・卒業生、保護者、教員のストーリーやプロジェクトの最新情報は、特設サイトで随時発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/restart/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設サイトはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202608204443/_prw_PI1im_0YRh7TC3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>男性ブランコ・平井まさあきさん出演 新CMシリーズ「俺は、間違ってなかった」が、8月20日より放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184298</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（所在地:東京都渋谷区、代表取締役:大澤陽樹）は、お笑い芸人の男性ブランコ・平井まさあきさんを起用した新TVC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（所在地:東京都渋谷区、代表取締役:大澤陽樹）は、お笑い芸人の男性ブランコ・平井まさあきさんを起用した新TVCMシリーズ「俺は、間違ってなかった」会議篇・ミス篇を、2026年8月20日（木）より関西エリアにて放映開始します。&lt;br /&gt;
   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
CMで描かれるのは、OpenWorkを利用して転職した平井さんの、転職からしばらく経ったある日の出来事。仕事中、上司から不意に声をかけられ、「怒られるかも」と身構える平井さん。しかし、返ってきたのは予想外のあたたかい言葉でした。うれしかったのは、そのひとことだけではありません。日々の仕事ぶりを見て、自分のことを気にかけてくれている人がいる。そんな人間関係の中で働けていることに、平井さんはあらためて喜びを感じます。「俺は、間違ってなかった」と。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それは、転職先そのものへの評価だけではなく、自分自身の選択への実感でもあります。実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を通して、会社のリアルを知ることができるOpenWork。誰かの基準ではなく、自分が大切にしたいことを確かめながら、自分に合う会社を選ぶ。だからこそ、働き始めたあとに訪れる何気ない瞬間にも、「ここを選んでよかった」と、自分の選択を肯定できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMでは、「いい会社」の基準は人によって違うからこそ、自分に合う会社を自分で選ぶことの大切さと、そこから生まれる転職の喜びを、「うれしい転職。」というメッセージとともに描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CMストーリー&lt;br&gt;【会議篇】&lt;br /&gt;
転職してしばらく経った平井さん。いつものように自分の席で仕事をしていると、「おい平井！さっきの会議…」と上司から声をかけられます。何かまずかっただろうか、と一瞬身構える平井さん。しかし、上司の口から出たのは、思いがけないひとことでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ミス篇】&lt;br /&gt;
新しい職場にも少しずつ馴染んできた平井さん。上司に書類をチェックしてもらっていると、「おい平井！ここのミス…」と指摘が入ります。「やってしまった」と表情を曇らせる平井さん。そんな平井さんに、上司が続けた言葉とは……。&lt;br /&gt;
   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
放映開始日：2026年8月20日（木）より順次&lt;br /&gt;
出演者：平井まさあきさん（男性ブランコ）&lt;br /&gt;
放映エリア：関西エリア&lt;br /&gt;
※Web配信動画は以下&lt;br /&gt;
「俺は、間違ってなかった」シリーズ：&lt;br /&gt;
・会議篇　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/CTzbNCwJoh8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/CTzbNCwJoh8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ミス篇　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/95ZTSwWHm9E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/95ZTSwWHm9E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール&lt;br&gt;男性ブランコ・平井まさあき&lt;br&gt;1987年生まれ、兵庫県出身のお笑い芸人。大学時代に演劇を経験し、2011年に浦井のりひろとお笑いコンビ「男性ブランコ」を結成。主にボケとネタ作りを担当し、独特な世界観と緻密な構成のコントで注目を集める。キングオブコントやM-1グランプリなどで活躍。現在もテレビや舞台で幅広く活躍中。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オープンワーク株式会社 執行役員 CPO 宗方 亮コメント&lt;br /&gt;
世の中には、「転職しよう」と背中を押すメッセージがあふれています。けれど転職の本当の目的は、転職することそのものではなく、その先でどんな毎日を過ごせるか——働きはじめてからの一日一日にあるはずです。&lt;br /&gt;
求人票に書かれているのは、仕事内容や条件のごく一部にすぎません。「働く環境」「働き方の柔軟さ」「成長機会」「社風」といった、入社して初めて実感する部分の多くは、求人票には載っていません。転職後に感じるギャップの多くは、この&quot;見えない情報&quot;から生まれています。&lt;br /&gt;
OpenWorkは、実際に働いた社員・元社員の声をもとに、求人票だけでは分からない企業のリアルを、応募やスカウトを受け取る前に知ることができるプラットフォームです。OpenWork経由で転職した人のうち、ギャップを感じなかったと回答した方は93%*という調査結果もあります。&lt;br /&gt;
私たちが応援したいのは、働きはじめて感じる一瞬一瞬に「この選択は間違っていなかった」と思える——そんな&quot;うれしい転職&quot;です。今回のCMには、そうした転職を一人でも多くの方に届けたいという想いを込めました。&lt;br /&gt;
*2025年5月7日～2025年5月30日の間、オープンワーク経由での転職経験者を対象に調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OpenWorkについて&lt;br /&gt;
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,210万件が蓄積されており、会員数は約826万人(2026年7月末時点)となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンワーク株式会社 会社概要&lt;br /&gt;
社名：オープンワーク株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt;
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt;
設立：2007年6月&lt;br /&gt;
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>ふくいのデジタルが福井少年運動公園・屋内休憩所の命名権取得。愛称「ふくアプリキッズベース」に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174225</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（ 本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢 ）は、福井県が募集した「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」（所在地：福井市福町）のネーミングライツ（施設命名権）を取得し、新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ふくいのデジタル（ 本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢 ）は、福井県が募集した「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」（所在地：福井市福町）のネーミングライツ（施設命名権）を取得し、新たな愛称を「ふくアプリキッズベース（略称：ふくアプリベース）」とすることを決定いたしました。契約期間は2026年8月19日から2029年3月31日となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年1月の大型リニューアルを経て、県内外から多くの家族連れが訪れる本施設への支援を通じて、地域の子育て環境の充実と、県民のウェルビーイング向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ネーミングライツ取得の背景と目的&lt;br /&gt; 
弊社が提供するスマートフォンアプリ「ふくアプリ」は、県民の皆様の利便性向上や地域経済の活性化を目指してサービスを展開してまいりました。この度、さらなる地域社会への還元と子育て世帯への支援を目的として、県民に親しまれている「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」のネーミングライツを取得いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本施設は、天候に左右されず子どもたちがのびのびと遊べる場として、また保護者同士の交流の場として、地域にとって欠かせないインフラとなっています。弊社は「ふくアプリキッズベース」という新たな愛称とともに、次世代を担う子どもたちの健やかな成長を応援し、活力ある地域社会の実現を目指します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「ふくアプリキッズベース」施設概要&lt;br /&gt; 
対象施設は、2024年1月にリニューアルされ、巨大なネット遊具や大人向けウェルネス遊具が新設されたほか、授乳室なども完備された充実した屋内施設です。リニューアル後は年間利用者数が大幅に増加しており、今後もさらなる賑わいが期待されています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
新愛称 
ふくアプリキッズベース（略称：ふくアプリベース） 
 
 
正式名称 
福井県福井少年運動公園 屋内休憩所 
 
 
所在地 
福井県福井市福町3-20 
 
 
契約期間 
2026年8月19日～2029年3月31日 
 
 
施設規模 
延床面積 約1,450㎡（1階〜3階） 
 
 
開館日時 
毎週火～日曜日 10:00～16:30（月曜休館・年末年始休館） 
 
 
 
今後、施設の各所に看板等が順次掲出される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ふくいのデジタル概要 
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt; 
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt; 
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt; 
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt; 
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ふくアプリについて 
　ふくアプリは「使った人に『幸福』が訪れる」をコンセプトに、福井に暮らす人、福井を訪れる人に地域ならではのお得や情報をお届けするスマートフォンアプリとして2022年10月にローンチしました。2026年8月現在で約33万人の会員がおります。デジタル決済、デジタルポイント、デジタルクーポン、デジタルスタンプラリー等、地域活性化施策を支援する機能をオールインワンで備えております。2023年11月からは福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」を運営しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107354/202608174225/_prw_PI1im_BV47c3SF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【会社員の価値観調査】「月3万アップ」か「20時間の自由」か──7割超が選んだ現実的な本音とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184270</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NilCraft</dc:creator>
        <description>食品や日用品の値上げが相次ぐなか、家計のやりくりに気を配る場面が増えています。一方で、「タイパ」という言葉が定着したように、時間の価値を重視する意識も広がっています。 そこで、家計管理アプリ「お小遣い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
食品や日用品の値上げが相次ぐなか、家計のやりくりに気を配る場面が増えています。一方で、「タイパ」という言葉が定着したように、時間の価値を重視する意識も広がっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで、家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」を開発・運営する株式会社NilCraft（ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt; ）（本社：広島県広島市、代表取締役：山下雅裕）は、働く人の「お金」と「時間」に関する価値観や日常の負担感の実態を明らかにするため、全国の会社員・団体職員（正社員のみ）595名を対象に調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、多くの正社員が自由な時間よりも収入を優先する一方で、収入を重視する層ほど日々の家計管理に作業負担を感じやすい傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【調査結果のポイント】 ・自由な時間より「収入アップ」を優先する正社員が75.1%、理由は「将来不安」が最多で55.8%&lt;br /&gt; ・現在の足元の金銭的負担感は、住居費を抑えて「食費・日用品費・水道光熱費」が34.7%で最多&lt;br /&gt; ・収入重視層は時間重視層に比べ、「お金の管理」の作業負担を減らしたい割合が7.9ポイント高い&lt;br /&gt;  
 
 
 
※調査方法や対象者などの詳細については、後述の「調査の実施概要」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な調査結果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．働く人の75.1%が「月20時間の自由時間」よりも「月3万円の収入アップ」を選択 
はじめに、働く人の時間とお金に対する価値観についての調査結果を紹介します。全国の会社員（正社員のみ）を対象に、現在の生活を基準とした場合、「月3万円収入がアップする」ことと「月20時間自由に使える時間が増える」ことのどちらを選ぶか質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「月3万円の収入アップ」を選んだ割合は49.2%、「どちらかといえば月3万円の収入アップ」は25.9%でした。これらを合わせると、全体の75.1%が収入アップを重視している結果となります。一方で、「月20時間の自由時間」を選んだ割合は10.8%、「どちらかといえば月20時間の自由時間」は13.2%となり、自由な時間を優先する層の合計は24.0%にとどまりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多くの方が、自由に使える時間を増やすことよりも、手元の収入を少しでも増やすことを優先するという、現実的な価値観を持っていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．収入アップを重視する理由の最多は「将来のお金に不安があるから」で55.8% 
では、多くの方が自由な時間よりも収入アップを選ぶ背景には、どのような理由があるのでしょうか。収入アップを重視する層を対象に、その理由について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
収入を重視する理由として最も多かったのは、「将来のお金に不安があるから」で55.8%となりました。これに「趣味や娯楽に使えるお金が足りていないから」が40.9%、「現在の収入では、生活にゆとりがないから」が40.6%で続いています。また、「時間があっても、お金がなければやりたいことができないから」は25.6%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
娯楽や現在の生活に対する金銭的な不足感も4割以上と高い水準にありますが、それ以上に「将来への不安」が高い割合を示す結果です。長引く物価高などで先行きの見通しが立てづらいなか、当面のやりくりにとどまらず、未来への備えに対する強い危機感が収入アップを重視する要因となっているのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．「将来のお金に不安があるから」は30代が61.6%で最多、ライフステージの変化も影響か 
収入アップを重視する理由について、年代による違いはあるのでしょうか。上位3項目について、年代別に推移を比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「将来のお金に不安があるから」と回答した割合に注目すると、30代が61.6%で最も高い結果となりました。30代は、結婚や子育てなどライフステージの大きな変化を迎えることが多い年代です。将来に向けた中長期的なまとまった支出が見え始めることが、時間を差し置いてでも先々の資金に対する備えを優先させる、強い要因になっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、「現在の収入では、生活にゆとりがないから」という回答に目を向けると、20代の29.8%から年代が上がるにつれて増加傾向にあり、50代では48.5%に達しています。50代では、こうした日々の生活の厳しさに伴って「将来への不安」も高い水準を示しており、現在の家計の余裕のなさが、結果として先々のお金に対する不安をも大きくしている可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．現在の金銭的負担の最多は「食費・日用品費・水道光熱費」で34.7%、住居費を上回る 
続いて、現在の足元の生活において、具体的にどのような支出が働く人の負担となっているのかを見ていきます。引き続き収入アップを重視する層を対象に、現在の生活のなかで金銭的な負担が最も大きいと感じているものを質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金銭的な負担が最も大きいと感じている項目は、「食費・日用品費・水道光熱費」が34.7%で最多となりました。これに、「住居費（家賃、住宅ローンなど）」が29.1%、「税金・社会保険料（所得税、住民税、健康保険、年金など）」が10.9%で続いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
家計のなかで絶対額が大きくなりやすい住居費を上回り、日々の生活に直結する食費や光熱費が最大の負担感となっていることがわかります。物価高の影響を肌で感じやすく、普段から意識することが多い生活費が、働く人にとって精神的に大きな重荷となっているといえそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．「お金の管理」の手間を減らしたい割合、時間を重視する層よりも収入を重視する層で高い傾向に 
こうした日々のシビアなやりくりを含め、働く人は日常生活のなかで具体的にどのようなタスクを手間に感じているのでしょうか。最後に、回答者全体に対して日常生活で手間や負担を減らしたいタスクを質問し、収入アップを重視する層と自由な時間を重視する層で結果を比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両者ともに「通勤・移動」が最も高い割合となりましたが、それに次ぐ項目を見ると違いが表れています。時間を重視する層では「掃除・洗濯（34.2%）」や「買い物・買い出し（34.1%）」といった物理的な家事が上位を占めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、収入を重視する層では「お金の管理（家計簿、お小遣い管理など）」が29.1%で通勤に次ぐ上位となりました。時間を重視する層の21.2%を7.9ポイント上回っており、両者の間で傾向の違いが見られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
時間を優先する層よりも、収入を優先する層の方が「お金の管理」の作業負担を減らしたいと感じていることがわかります。将来への不安や生活費の圧迫といった金銭的な重圧が、日々のシビアなやりくりを意識させ、家計管理という作業の負担感を高める背景になっていると推測されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まとめ：お金を守るための家計管理が負担になることも？ 
将来への不安から、多くの働く人が自由な時間よりも収入を重視し、日々の生活費をシビアにやりくりしようとしています。しかし、そうして真面目にお金と向き合おうとする層ほど、毎日の家計管理を手間だと感じやすい傾向が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お金をしっかり管理しようとするほど、日々の細かな記録や確認作業が、かえって負担になってしまう側面があるようです。生活を守るための前向きな行動が、働く人のゆとりを少しずつ奪ってしまっているケースも少なくないでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
誰もが無理なく家計管理を続け、少しでも心に余裕を持つためには、こうした管理の煩わしさを和らげることが大切です。日々の作業負担を極力シンプルにするサービスを提供していくことが、働く人の日常にゆとりをもたらす一助になると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ ◇ ◇&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査の実施概要 
調査機関　：自社調査&lt;br /&gt; 
調査方法　：インターネット調査（Knowns 消費者リサーチ）&lt;br /&gt; 
対象エリア：日本全国&lt;br /&gt; 
調査期間　：2026年8月12日～8月17日&lt;br /&gt; 
対象者　　：会社員・団体職員（正社員のみ）&lt;br /&gt; 
有効回答数：595名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※集計結果は、総務省「労働力調査」の正規雇用者の構成比に基づきウェイトバック集計を行っています。&lt;br /&gt; 
※本調査結果の割合（%）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。また、複数回答の設問については、合計が100%を超えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設問内容 
・あなたの現在の生活を基準とした場合、「月3万円収入がアップする」ことと「月20時間自由に使える時間が増える」こと、どちらを選びますか？ご自身の価値観に最も近いものをお選びください。&lt;br /&gt; 
・前問で「収入がアップする」ことを選んだ理由として、当てはまるものを最大3つまでお選びください。&lt;br /&gt; 
・あなたが現在の生活のなかで、金銭的な負担が最も大きいと感じているものは何ですか？最も当てはまるものを1つお選びください。&lt;br /&gt; 
・あなたが日常生活のなかで「もっと時間を短縮したい」「手間や負担を減らしたい」と感じる日常のタスクは何ですか？当てはまるものをすべてお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ ◇ ◇&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社NilCraftについて 
株式会社NilCraftは「人の生活を豊かに」をミッションに掲げ、使いやすさと継続しやすさを大切にしたモバイルアプリの開発・運営を行っています。日常の小さな課題をシンプルに解決し、ユーザーが長く使い続けたくなるアプリづくりを通じて、一人ひとりの生活をより豊かにすることをめざしています。&lt;br /&gt; 
現在は家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」や、ウォーキング・健康管理アプリ「歩数計 Stepy」など、日々の習慣に寄り添うアプリを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お小遣い帳 ポケマネ&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネの詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%8A%E5%B0%8F%E9%81%A3%E3%81%84%E5%B8%B3-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%83%8D-%E7%B0%A1%E5%8D%98-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AA%E5%AE%B6%E8%A8%88%E7%B0%BF%E3%81%A7%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%A1%E7%90%86/id1099695455&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをApp Storeからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.appvelous.pocketmoney&amp;amp;hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをGoogle Playからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆会社概要&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社NilCraft&lt;br /&gt; 
本社所在地：広島県広島市西区南観音4-8-8&lt;br /&gt; 
設立：2025年1月17日&lt;br /&gt; 
代表取締役：山下雅裕&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
・モバイルアプリケーションの企画・開発・運営&lt;br /&gt; 
・Flutter／Swift／Kotlinを活用したアプリ受託開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お問い合わせはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109117/202608184270/_prw_OI1im_e65S7Xke.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>OpenWork、「エージェントの窓口」と連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174223</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>オープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)が運営する転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」と、HIRED株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:戸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)が運営する転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」と、HIRED株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:戸塚俊介)が運営する転職相談サービス「エージェントの窓口」は、求職者の後悔のないキャリア選択とミスマッチのない転職支援を目的とした連携を、2026年8月18日(火)より開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本連携を通じたキャリア支援の一環として、自身のキャリアに関するアンケート(&lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&lt;/a&gt;)にご回答いただいた先着1,000名様へ、OpenWorkの「社員クチコミ閲覧権限（1カ月分）」を無償提供いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
連携の背景 
転職経験者の9割以上が入社後にギャップを感じているという調査結果(※)が示す通り、求人情報だけで企業の実態を正確に把握し、ミスマッチを防ぐことは容易ではありません。&lt;br&gt;※出典：2025年5月7日～2025年5月30日、当社調べ&lt;br&gt;&lt;br&gt;こうしたミスマッチを少しでも減らすための取り組みとして、キャリア支援を行う両サービスが連携いたします。&lt;br&gt;「エージェントの窓口」は、転職を前提とせず「そもそも転職すべきか」という段階からプロに相談でき、必要に応じて最適な転職エージェントを紹介する無料サービスです。&lt;br&gt;一方「OpenWork」は、実際に働いた社員・元社員のクチコミや評価スコアを通じて、求人票では見えないリアルな労働環境を可視化するプラットフォームです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回の連携では、「エージェントの窓口」での自己理解・キャリア整理と、「OpenWork」での客観的なデータに基づく企業の実態把握をあわせて行っていただくことで、現職にとどまる選択肢も含めた、納得感のある意思決定をサポートできればと考えております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーン概要 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 キャンペーン名&lt;br /&gt;  
 エージェントの窓口 × OpenWork コラボキャンペーン&lt;br /&gt;  
 
 
 開始日&lt;br /&gt;  
 2026年8月18日(火)&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 キャンペーン開催期間中に「エージェントの窓口」にてアンケート(&lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork&lt;/a&gt;)にご回答いただいた先着1,000名様&lt;br /&gt;  
 
 
 特典&lt;br /&gt;  
 OpenWork「社員クチコミの閲覧権限」1カ月分&lt;br /&gt;  
 
 
 特典の受け取り方法&lt;br /&gt;  
 アンケート回答後、エージェントの窓口よりメールにて閲覧クーポンをお送りします。&lt;br /&gt;  
 
 
 クーポン利用方法&lt;br /&gt;  
 お送りする特典メールから「クーポンの利用画面」へアクセスし、クーポンコードをご入力ください。ご登録完了後、すべてのクチコミが1カ月間ご覧いただけます。&lt;br&gt;※クーポンコードのご利用には、OpenWorkのユーザー登録（無料）が必要です。&lt;br /&gt; ※すでにOpenWorkに登録の上、クチコミが閲覧できるユーザー様は、本クーポンコード分の期限が追加（延長）されます&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 ・本キャンペーンのご利用は、お一人様1回限りとさせていただきます。&lt;br /&gt; ・本特典は先着順です。対象人数に達し次第、受付を終了とさせていただきます(終了時期はキャンペーン告知ページにて随時お知らせします)。&lt;br /&gt; ・クーポンコードの利用期限は2027年6月30日までです。期限を過ぎたご利用はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt; クーポンコードの再発行・換金・譲渡・転売はできません。&lt;br /&gt; ・その他、応募条件・特典内容の詳細につきましては、キャンペーン利用規約をご確認のうえご応募ください。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork/legal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp/agent-madoguchi/openwork/legal&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社代表コメント 
オープンワーク株式会社 取締役 兼 執行役員 宗方 亮&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
いかに膨大なクチコミデータがあっても、求職者自身のキャリアの軸が定まっていなければ最適な意思決定には活かせません。だからこそ、「そもそも転職すべきか」という根本の悩みに伴走される『エージェントの窓口』様のアプローチに共感し、今回の取り組みに至りました。&lt;br /&gt; 
双方の強みを掛け合わせることで、本プログラムが、一人でも多くの方にとって「納得のいくキャリア選択」のきっかけとなれば幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 HIRED株式会社 代表取締役 戸塚俊介(moto) &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
キャリアの悩みの多くは『そもそも転職すべきかどうか分からない』という段階にあります。エージェントの窓口は、転職を前提とせず、その問いから一緒に考えられる相談の場としてつくりました。&lt;br /&gt; 
今回、オープンワーク社との連携により、相談を通じてキャリアの悩みを整理した上で、企業のリアルな情報をもとに次のキャリアの実像をお伝えできるようになると考えています。&lt;br /&gt; 
『転職すべきか』という悩みの先にある『次のキャリアにはどんな選択肢(会社)があるのか』『その会社では実際にどのような働き方ができるのか』の解像度を高めることで、現職にとどまる選択も含めた、納得できるキャリアの意思決定を両社で支援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OpenWorkについて 
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,210万件 が蓄積されており、会員数は約826万人(2026年7月末時点) となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エージェントの窓口について 
「エージェントの窓口」は、HIRED株式会社が運営する完全無料の転職相談サービスです。「今、転職すべきかどうか」という段階から、中立的な立場でキャリアの相談が可能です。リリースから3ヶ月で約2,000名が利用しています。&lt;br /&gt; 
転職を選んだ方には、転職決定率・面談満足度・求人満足度などの独自基準で審査したエージェントの中から、一人ひとりに最適な転職エージェントをご紹介します。&lt;br /&gt; 
また、転職活動中もLINEでサポートし、キャリアのセカンドオピニオンとして活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
オープンワーク株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt; 
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt; 
設立：2007年6月&lt;br /&gt; 
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HIRED株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都中央区銀座6-10-1 GINZASIX13F&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 戸塚俊介&lt;br /&gt; 
事業内容：キャリア支援サービス、転職支援事業&lt;br /&gt; 
設立：2019年10月&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://hired.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hired.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102870/202608174223/_prw_PI5im_nEA6ufvC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境価値管理サービス「Re:lvis」中部電力ミライズに提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124038</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 11:33:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年8月12日 環境価値管理サービス「Re:lvis」中部電力ミライズに提供開始 ～ 大手電力会社における非化石証書の管理業務効率化を実現 ～ BIPROGYは、環境価値管理サービス「Re:lv...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月12日&lt;br /&gt; 
 環境価値管理サービス「Re:lvis」中部電力ミライズに提供開始&lt;br&gt;～ 大手電力会社における非化石証書の管理業務効率化を実現 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」を中部電力ミライズ株式会社（代表取締役 社長執行役員：中川 治氏、以下 中部電力ミライズ）に提供を開始しました。旧一般電気事業者（注）における初の「Re:lvis」導入事例となります。&lt;br&gt;「Re:lvis」は、非化石証書の調達、入札、割当の効率化をサポートするSaaSサービスです。BIPROGYは、「Re:lvis」の提供を通じて⾮化⽯証書などの環境価値の活⽤を支援し、国内のカーボンニュートラル実現に貢献していくとともに、今後も中部電力ミライズの多岐にわたる業務を支援し、さらなる価値提供を目指していきます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【導入の背景】&lt;br /&gt; 
カーボンニュートラルの実現に向けて、国内企業では、非化石証書を活用し、電力使用に伴うCO2排出を実質的に削減するとともに、使用する電力を再生可能エネルギー由来とみなす取り組みが広がっています。一方で、制度変更や取引の複雑化により、非化石証書の管理業務の効率化や高度化への対応が求められています。これらの背景を受け、BIPROGYは非化石証書の調達・管理業務を効率化する環境価値管理サービス「Re:lvis」を2022年から提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中部電力ミライズは、再生可能エネルギーの普及拡大を目指し、再生可能エネルギー電源由来の非化石証書などを活用したCO2フリー電気メニューを提供しています。非化石証書の需要拡大や制度対応の高度化に伴い、従来の手作業や既存のツールによる非化石証書管理業務の負荷増大や属人化、ミス発生リスクへの対応が課題となり、業務の標準化・効率化を実現する仕組みの検討を進めていました。BIPROGYが持つ非化石証書の取引制度および管理業務に関するノウハウと、非化石証書の調達・割当・管理を一元化し、複雑化する業務の効率化を実現できることが評価され、「Re:lvis」の採用に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【中部電力ミライズにおける「Re:lvis」導入効果】&lt;br /&gt; 
1．業務工数の大幅削減&lt;br /&gt; 
アナログだった入札、購入、割当などの手続きをデジタル化し、非化石証書管理業務にかかる業務時間を短縮しました。&lt;br /&gt; 
2．属人化の解消&lt;br /&gt; 
システム上での一元管理により、特定の担当者に依存していた業務の共有・分担を実現しました。&lt;br /&gt; 
3．環境価値管理業務の効率化・高度化&lt;br /&gt; 
非化石証書の調達から割当、管理までの一元管理が可能となり、環境価値管理業務の効率化と高度化を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
今後、BIPROGYは、「Re:lvis」を通じて中部電力ミライズの非化石証書管理業務の効率化を継続的に支援するとともに、これまで培ってきた業務知見や各種サービスを活用し、環境価値に限らず、多岐にわたる業務の効率化・高度化にも貢献していきます。小売電気事業者、需要家、仲介事業者に向けて「Re:lvis」の提供をさらに広げ、非化石証書をはじめとする環境価値の活用を促進することで、国内のカーボンニュートラル達成に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：旧一般電気事業者&lt;br /&gt; 
従来、電気事業法による参入規制によって、自社の供給区域における電気の小売供給の独占が認められていた電力会社10社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・⾮化⽯証書の調達・管理効率化⽀援 環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・中部電力ミライズ株式会社&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://miraiz.chuden.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miraiz.chuden.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※Re:lvisは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「エネルギー領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、脱炭素社会の実現を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>株式会社bloomlink、暮らしや事業の課題解決を支援する5つの専門メディアを新たに公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063818</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 18:05:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>bloomlink</dc:creator>
        <description>暮らし・生活分野の広告仲介事業およびWebコンサルティング事業を展開する株式会社bloomlink（本社：埼玉県さいたま市、代表取締役：谷川明広）は、暮らしや事業に関する課題の解決を支援する5つの専門...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
暮らし・生活分野の広告仲介事業およびWebコンサルティング事業を展開する株式会社bloomlink（本社：埼玉県さいたま市、代表取締役：谷川明広）は、暮らしや事業に関する課題の解決を支援する5つの専門メディアを新たに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回公開したのは、給湯器交換、雨漏り修理、香水買取、トラック売却、エアコンクリーニングの各分野に特化したメディアです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門的で分かりにくい情報を利用者に分かりやすく届け、安心してサービスや事業者を比較・検討できる環境づくりを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たに公開した5つの専門メディア
1．東京給湯器相談センター&lt;br /&gt;
「東京給湯器相談センター」は、東京都で給湯器やエコキュートの修理・交換を検討している方に向けた専門メディアです。&lt;br /&gt;
お湯が出ない、温度が安定しない、異音がする、エラーコードが表示されるといったトラブルの原因をはじめ、給湯器の交換時期や製品の選び方、工事内容、補助金情報などを発信します。&lt;br /&gt;
サイト名：東京給湯器相談センターURL：&lt;a href=&quot;https://tokyo-kyutoukisoudan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyo-kyutoukisoudan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．雨漏りレスキューガイド&lt;br /&gt;
「雨漏りレスキューガイド」は、屋根・ベランダ・外壁・天窓・サッシまわりなどで発生する雨漏りの原因や修理方法を紹介する専門メディアです。&lt;br /&gt;
雨漏りの原因調査、応急処置、修理費用の目安、施工事例、修理業者の選び方のほか、自然災害による被害で火災保険を利用できる可能性についても解説します。&lt;br /&gt;
サイト名：雨漏りレスキューガイドURL：&lt;a href=&quot;https://amamori-guide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://amamori-guide.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．香水買取ガイド&lt;br /&gt;
「香水買取ガイド」は、不要になった香水の売却を検討している方に向けた買取情報メディアです。&lt;br /&gt;
新品・未使用品だけでなく、使いかけ、箱なし、古い香水、限定品、廃盤品、ミニチュアサイズなど、さまざまな香水の買取に関する情報を発信します。&lt;br /&gt;
ブランド別の買取相場や高く売るためのポイント、宅配・出張・店頭買取の違い、買取業者の選び方なども紹介します。&lt;br /&gt;
サイト名：香水買取ガイドURL：&lt;a href=&quot;https://kosui-kaitori.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kosui-kaitori.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．トラック売却ガイド&lt;br /&gt;
「トラック売却ガイド」は、トラックや重機の売却を検討している法人・個人事業主・個人の方に向けた専門メディアです。&lt;br /&gt;
平ボディ、ダンプ、アルミバン、冷凍・冷蔵車、ユニック、高所作業車など、幅広い車種の買取情報を掲載します。&lt;br /&gt;
過走行車、事故車、故障車、車検切れ、不動車、ローン残債がある車両などの売却方法や、買取相場、必要書類、高く売るポイント、買取業者の選び方についても解説します。&lt;br /&gt;
サイト名：トラック売却ガイドURL：&lt;a href=&quot;https://trucksatei.wpx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trucksatei.wpx.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．エアラボ名古屋&lt;br /&gt;
「エアラボ名古屋」は、名古屋エリアを中心にエアコンクリーニングに関する情報を提供する専門サイトです。&lt;br /&gt;
一般的な壁掛け洗浄に加え、室内機を壁から取り外し、内部のパーツを分解して洗浄する「完全分解クリーニング」に対応しています。&lt;br /&gt;
エアコン内部のカビやホコリ、臭い、風量低下、水漏れなどの悩みに対し、洗浄方法の違い、作業内容、料金、作業時間、依頼時の注意点を分かりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
サイト名：エアラボ名古屋URL：&lt;a href=&quot;https://nagoya-airlab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nagoya-airlab.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5つの専門メディアを開始した背景
&lt;a href=&quot;https://tokyo-kyutoukisoudan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;給湯器の故障&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://amamori-guide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;雨漏り&lt;/a&gt;など、住まいに関するトラブルは突然発生することが多く、利用者が短時間で修理方法や依頼先を判断しなければならないケースがあります。&lt;a href=&quot;https://nagoya-airlab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;エアコンクリーニング&lt;/a&gt;についても依頼先を判断しなければならないケースがあります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、&lt;a href=&quot;https://kosui-kaitori.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;香水&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://trucksatei.wpx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック&lt;/a&gt;などの買取分野では、商品や車両の状態、売却方法、依頼する業者によって査定価格や手続きが異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターネット上には多くの情報が存在する一方で、「自分の状況ではどうすればよいのか」「どの業者に相談すればよいのか」が分かりにくいという課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkでは、分野ごとに専門メディアを設けることで、利用者が必要な情報を見つけやすくし、複数の選択肢を比較したうえでサービスを選べる環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkのメディア運営方針
各メディアでは、利用者が抱える悩みや疑問を起点に、以下の情報を充実させていきます。&lt;br /&gt;
・サービスの基礎知識・料金や買取相場の目安・業者を選ぶ際の判断基準・申し込みから完了までの流れ・地域別のサービス情報・施工事例や買取事例・よくあるトラブルと注意点・利用者から寄せられる質問&lt;br /&gt;
単にサービスを紹介するだけでなく、利用者自身が情報を比較し、納得したうえで問い合わせや依頼を行えるメディアづくりを進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
今後は、各メディアにおいて地域別コンテンツ、料金・相場情報、事例、専門家による解説などを順次拡充していく予定です。&lt;br /&gt;
また、サービスを必要とする利用者と、地域で信頼できる事業者をつなぐ仕組みを強化し、暮らしや事業に関するさまざまな課題を解決できる専門メディアネットワークの構築を目指します。&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkは、Webメディアを通じて情報格差を解消し、利用者が安心して商品・サービス・事業者を選択できる環境づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bloomlinkについて&lt;br /&gt;
会社名：株式会社bloomlink&lt;br /&gt;
代表取締役：谷川明広&lt;br /&gt;
所在地：埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目3番地 大宮マルイ7階&lt;br /&gt;
事業内容：暮らし・生活全般に関する広告仲介事業・Webコンサルティング事業・上記各事業に附帯関連する事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://tokyo-solarstorage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyo-solarstorage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社bloomlink&lt;br /&gt;
担当者：谷川&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyo-solarstorage.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyo-solarstorage.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>NPO法人地域診療情報連携協議会、熊本地震被災地へストレスケア支援と多言語支援を無償提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033583</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>C&amp;amp;T</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 NPO法人地域診療情報連携協議会、熊本地震被災地へストレスケア支援と多言語支援を無償提供 ～AI・ICTを活用し、心のケアと外国人被災者や避難者のコミュニケーション支援を実施～ NPO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

報道関係者各位
NPO法人地域診療情報連携協議会、熊本地震被災地へストレスケア支援と多言語支援を無償提供
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～AI・ICTを活用し、心のケアと外国人被災者や避難者のコミュニケーション支援を実施～
NPO法人地域診療情報連携協議会（理事長：瀧澤清美）は、熊本地震の被災地支援として、外国人被災者、外国人住民、訪日外国人、聴覚・言語障がいのある方々への避難者のストレスケア支援と多言語コミュニケーション支援を無償で実施するプロジェクトを開始いたします。&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、東日本大震災における通訳ボランティア活動の経験を原点とし、災害時に誰一人取り残さない支援体制の構築を目指すものです。&lt;br /&gt;
また、群馬大学大学院保健学研究科との連携により、避難所におけるストレスケアやオンライン支援の実施について検討を進めています。&lt;br /&gt;
なお、本プロジェクトで使用するAI通訳システムやストレスチェックシステムは、株式会社C&amp;amp;Tや株式会社円未来より無償提供を受けて運営します。&lt;br /&gt;
支援内容
1．ESC（Easy Stress Check）によるストレス測定
避難生活による心身への負担を可視化するため、自律神経指標（HRV）を活用したストレスチェックを実施します。&lt;br /&gt;
2．AIカウンセラーによるセルフケア支援
測定結果をもとに、AIが利用者との対話を通じてストレス状態を整理し、呼吸法や睡眠、生活習慣などのセルフケアを支援します。&lt;br /&gt;
3．専門職によるオンライン支援
ストレスが高いと判定された方については、看護職等によるビデオカンファレンスを実施し、必要に応じて医療・福祉機関へつなぐ体制を目指します。&lt;br /&gt;
4．多言語受付電話「tel-trans QR」の無償提供
避難所、自治体、医療機関などで、多言語による円滑なコミュニケーションを支援します。&lt;br /&gt;
5．AI通訳電話「tel-trans」の無償提供
外国人被災者が母国語で日本国内へ電話できるAI通訳電話（Webフォン）を提供します。&lt;br /&gt;
群馬大学との連携
群馬大学大学院保健学研究科との連携により、「共創の場　JST　JPMJPF2301の活動の一部」の避難生活におけるストレスケアの実践と検証を進めます。&lt;br /&gt;
特に、災害関連死や認知症高齢者の状態悪化の予防を目的として、現地のケアマネジャーや関係機関とのオンライン連携について検討しています。&lt;br /&gt;
協力自治体・医療機関・ボランティア募集
本プロジェクトでは、熊本県内の自治体、医療機関、福祉関係機関との連携を進めるとともに、医師、看護師、保健師、公認心理師、社会福祉士、ケアマネジャー、通訳ボランティア、IT技術者、大学・研究機関など、全国からご協力いただける皆様を募集しています。&lt;br /&gt;
企業・団体スポンサー募集
本活動は、企業・団体・個人の皆様からのご支援により継続的な運営を目指しています。&lt;br /&gt;
ご支援いただいた資金は、AI通訳電話、多言語受付システム、ストレスチェック機器、AIカウンセラー、オンライン相談システムの運営・維持、および被災地での支援活動に活用いたします。&lt;br /&gt;
システム提供
本プロジェクトで活用するAI通訳電話「tel-trans」、多言語受付電話「tel-trans QR」、ストレスチェックシステム「ESC（Easy Stress Check）」は、株式会社C&amp;amp;Tが開発し、NPO法人地域診療情報連携協議会へ無償提供しています。&lt;br /&gt;
お問い合わせ先
NPO法人地域診療情報連携協議会&lt;br /&gt;
理事長　瀧澤 清美&lt;br /&gt;
（住所）群馬県前橋市石倉町4-4-10　205&lt;br&gt;（電話）027-251-5515&lt;br&gt;（メールアドレス）&lt;a href=&quot;mailto:takizawakiyomi@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takizawakiyomi@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（プロジェクトHP）&lt;a href=&quot;https://ib0tj.hp.peraichi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://ib0tj.hp.peraichi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【技術協力・デバイス協力・通訳協力】&lt;br /&gt;
株式会社C&amp;amp;T&lt;br&gt;株式会社円未来&lt;br&gt;IMIA・国際医療通訳者協会日本支部&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107673/202608033583/_prw_PI1im_Yx0B4aSi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283234</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を提供開始 ～AI時代の情報活用と意思決定を迅速化し、安全で信頼性の高いデータ活用を実現～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、AI技術の飛躍的進展によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を提供開始 &lt;br /&gt;
～AI時代の情報活用と意思決定を迅速化し、安全で信頼性の高いデータ活用を実現～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、AI技術の飛躍的進展により、企業における情報の「信頼性」と「安全かつ効率的な活用」が喫緊の課題となる中、当社が提供する各種情報サービスをシームレスにつなぐ新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」の提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本基盤は、創業以来30年以上にわたり培ってきた「権利関係のクリアな確かな情報」について、より使いやすく、より安全に一元管理することを可能にします。これにより、情報検索からAIを活用した意思決定支援へとシフトするお客様のニーズに応え、情報の「発見」から「活用」までをより加速させ、データドリブンな経営と迅速な意思決定を強力に支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルの背景と提供価値
企業や社会がデータに求める価値は、今、単なる「情報検索」の域を超え、AIを活用した複雑な課題解決を導く「意思決定支援（Decision Intelligence）」へと大きくシフトしています。AIを経営戦略の中核に据える企業にとって、その学習データとなる情報の「信頼性」と「権利関係のクリアランス」は、企業の存続を左右する極めて重要な経営課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、これまでの当社サービスにおいては、「G-Searchデータベースサービス（注１）」や「JDreamⅢ（注２）」など、それぞれが独自の強みを持つ専門性の高い情報を提供している特性上、ユーザーおよびパートナーの皆様には複数のサービスを行き来し、情報を総合的に活用するシーンが多く存在しました。この際、サービスごとに異なるIDでのログインや管理が必要となる点が、ユーザーの業務効率化における課題の一つとなっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの課題に応えるため、ジー・サーチは認証基盤の大幅な刷新・統合を実施いたしました。この過程で、富士通グループの高度なセキュリティ標準に則した基盤の最適化を図るとともに、システム基盤の完全クラウド化も実現しています。「ジー・サーチ アカウント」は、長年培ってきた「信頼できる情報」へのアクセスを、より安心・安全な環境で、かつシームレスに提供します。ユーザーおよびパートナーは、複数のサービスやIDを意識することなく、必要な情報に迅速かつ効率的にアクセスできるようになり、情報管理の負担が大幅に軽減されます。本基盤を通じて、ジー・サーチはユーザーおよびパートナーとのより強固なデータエコシステムを構築し、AI時代におけるお客様のデータドリブンな意思決定とビジネスの競争力向上を強力に支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチ アカウントの主な特長・機能
ジー・サーチ アカウントは、お客様の利便性向上、業務効率化、そしてビジネス成長への貢献を目指し、以下の機能を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．サービス管理の一元化とシームレスなサービス連携&lt;br /&gt;
ユーザーは、単一のアカウントで複数のサービスをご利用いただけます。既存の「フォーカスインサイト（注３）」「企業INDEXナビ（注４）」「KnockOnExploration（注５）」に加え、「G-Searchデータベースサービス」「コンプライアンスチェックサービス（API）（注６）」「JDreamⅢ」への順次認証統合を進め、サービス間の垣根をなくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．利便性とセキュリティを両立する刷新された認証方式&lt;br /&gt;
従来のサービス別のID体系（例：abc.1234）から、ユーザーにとって利便性の高い「メールアドレス認証」へ変更します。シングルサインオン（SSO）認証の追加や、組織内での柔軟なメンバー追加機能を搭載し、管理者の社内運用をスムーズにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．「ジー・サーチ スマートマネージャー」による利用状況の見える化&lt;br /&gt;
従来の管理ツールを大幅に強化した新ツールを標準提供します。部門やプロジェクトごとの利用権限・期間の柔軟な設定や、ユーザーの利用状況のリアルタイムな「見える化」を実現します。これにより、お客様企業におけるIDの追加・変更手続きや利用状況を管理者が直感的に行えるようになり、組織内でのサービス利用の促進と、ガバナンスを確保しながら容易なマネジメントの両立を強力にサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１　ジー・サーチ スマートマネージャー　メインメニュー画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図２　 ジー・サーチ スマートマネージャー 　プロジェクトグループ設定画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ジー・サーチ アカウント」導入に合わせた既存サービスの強化
新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」への統合と併せて、各サービスが持つ魅力を最大限に引き出し、ユーザーに新しいサービス体験をいち早くお届けするため、以下の強化を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．G-Searchデータベースサービス&lt;br /&gt;
導入しやすい「新規会員向け・新料金プラン」の提供および、AI利用に最適化されたコンテンツの順次展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．JDreamⅢ&lt;br /&gt;
スマートフォンに最適化されたUIを提供し、外出先など多様なシーンでのスピーディな情報活用をユーザーが実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望：データとAIを日常の力へ。AI-Readyなデータエコシステム基盤の提供
AI活用が社会に浸透し、情報が爆発的に増加する現代において、その信頼できる情報の重要性はますます増大しています。当社は、創業以来、情報流通モデル全体の中で「確かなデータを取り扱う企業」としての責任を持ち、長年クリーンで構造化されたデータを扱ってまいりました。このAI時代においてこそ、その責任を果たすべく、新たな一歩を踏み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を中核として再整備することで、当社のサービスは、ユーザーの皆様の日常業務に、より自然と入り込む存在となります。これは、お客様が、適切にその権利関係やアクセスをコントロールしながら、安心してAI活用を進めるための重要な一歩となると考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、パートナーとの信頼関係を基盤に、データがAIに学習され実務活用できる「AI-Ready」な状態へと最適に整備し、社会へ還元する新たなデータエコシステムを構築してまいります。当社が提供するデータを基にした企業や研究者の皆様の意思決定支援と、そのユースケースの積み重ねを通じて、データが実現する持続可能な社会、そして「つながりの見える未来社会」の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語の説明
※注1　G-Searchデータベースサービス&lt;br /&gt;
帝国データバンク、東京商工リサーチなど信用調査会社が提供する全国約145万社の企業情報や、約120紙誌・過去40年分にわたる新聞・雑誌記事のバックナンバーなど、多彩な情報を持つデータサービスです。業界動向・競合調査、取引先の与信管理、内部統制、ファクトチェックなどビジネス現場に役立つ情報を幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注２　JDreamⅢ (ジェイドリームスリー)&lt;br /&gt;
国立研究開発法人 科学技術振興機構（JST）がコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は5,800万件で、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌 (ジャーナル) 、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注３　フォーカスインサイト&lt;br /&gt;
国内外の文献情報や、各国官公庁・業界HP/メルマガなどを通じて公開される外部環境情報を効率的に監視し、組織内で評価・管理できる専用ポータルサイトです。重要情報の見落とし防止と迅速な意思決定を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注４　企業INDEXナビ&lt;br /&gt;
全国約350万社の企業データを収録し、高精度な企業リスト作成やチームでの共同利用をシームレスに実現するサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注５　KnockOnExploration&lt;br /&gt;
ユーザーのリアルな利用動画による生活者インサイトの収集で、顧客ペルソナと潜在ニーズの探索を実現するセルフサーブ型リサーチツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注６　コンプライアンスチェックサービス（API）&lt;br /&gt;
全国紙の地方版、地方紙やニュース情報など、信頼できる新聞記事を情報源として、取引先情報の調査ができるサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標について
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連サービスサイト
G-Searchデータベースサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JDreamⅢ (ジェイドリームスリー) サービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォーカスインサイトサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://db.g-search.or.jp/pro/science/focus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://db.g-search.or.jp/pro/science/focus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業INDEXナビ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cnavi.g-search.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cnavi.g-search.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KnockOnExplorationサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://koe-research.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koe-research.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンプライアンスチェックサービス（API）サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/service/compliance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/service/compliance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202607283234/_prw_PI3im_ouVTls3Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>[無料Webinar]生成AIで、特許だけ調べていませんか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303395</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>無料で参加登録する → SEMINAR OVERVIEW 特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。 特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SEMINAR OVERVIEW
特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。&lt;br /&gt;
特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発揮します。&lt;br /&gt;
本Webinarでは、生成AIを実務で活用するための基礎から、AIエージェント「Eureka by Patsnap」の活用事例まで、研究開発において知財と科学技術情報を掛け合わせるシナジーを解説します。&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること&lt;br&gt;01｜なぜ「特許だけ」では足りないのか&lt;br /&gt;
特許情報の強みと限界を整理し、論文などの科学技術情報と組み合わせて初めて見えてくるインサイトを、具体例とともに解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜生成AIを実務で活かす基礎&lt;br /&gt;
生成AIを特許調査・分析に使う際の落とし穴を押さえ、ありきたりな出力や誤った結論を避けるための基本を学びます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜Eureka by Patsnap 活用事例&lt;br /&gt;
特許・学術論文・法的ステータスを備えるデータ基盤と、意味的類似検索やAIによるデータ構造化が研究開発にどう効くかを事例でご紹介します。&lt;br /&gt;
SPEAKER
角渕 由英&lt;br /&gt;
弁理士法人レクシード・テックパートナー弁理士・博士（理学）&lt;br /&gt;
特許庁指定の登録調査機関でサーチャーとしてキャリアを開始。博士号取得、弁理士登録を経て、2017年に特許検索競技大会で最優秀賞を受賞し、2025年に同大会の実行委員長へ就任。&lt;br /&gt;
現在は出願権利化から調査・無効対応・侵害訴訟まで一気通貫で担当し、生成AI活用に関するコンサルティングも手がけています。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Patsnap Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、Patsnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。特許調査・科学技術情報の探索・研究開発テーマの分析を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar02?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/?utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607303395/_prw_PI1im_kcoobf9h.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレマシード代表取締役・岩田彰人、幻冬舎より書籍『通信制高校は人生はじまり』を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232995</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生はじまり 令和的・通信制高校の選び方』を幻冬舎より発売します。&lt;br /&gt;
通信制高校に関する基本的な仕組みから、不登校支援、学習サポート、進路情報、当事者や保護者、学校関係者の声までを一冊にまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のリアルを伝え続けてきた、その知見を一冊に凝縮
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍には通信制高校の基本的な仕組み、不登校支援、学習サポート、最新の進路情報まで「今の通信制高校のリアル」を広くお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT①＞　通信制高校を検討する中高生や保護者に向けたガイドブック &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通学スタイルや学習コース、スクーリングの方法など、ここ数年で通信制高校は多様化しています。初めて通信制高校を検討する人たちにとっては制度が分かりにくく、情報も更新されていないため、学校選びが難しくなっていました。&lt;br /&gt;
そこで、今の通信制高校のリアルを伝え、みんなの（特に保護者の）意識をアップデートしたいと考えました。書籍を読んでいただければ通信制高校の実情が分かり、学校選びがもっと楽になると信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT②＞　通信制高校で人生が動き出した生徒のエピソードを交え、保護者にもインタビュー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍ではプレマシードがこれまで取材してきたインターンのエピソードを随所に盛り込んでいます。また、不登校経験がある子どもをもつ保護者にも協力してもらい、不登校になる過程やその時々の心情も赤裸々に語ってもらいました。&lt;br /&gt;
今回取材した保護者は「専門家に頼る」「学校への固定観念を捨てる」「子どもの心を守る」など、それぞれの方法で通信制高校やサポート校を活用し、不登校を改善させています。子どもの不登校に葛藤している保護者には共感できることがたくさん詰まっているので、インタビューを読んでいただければ「みんな同じように悩んでいたんだ」と感じられ、心が軽くなるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT③＞　通信制高校・サポート校の代表者や先生へのインタビューも掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒一人ひとりの状態や個性を受け止め、安心できる環境を提供し、もう一度前を向いてもらう、学校を楽しい場所だと思ってもらう。通信制高校には共通した思いがありますが、仕組みや取り組み方は学校ごとに異なります。&lt;br /&gt;
書籍では7校の代表者・先生にインタビューを行い、それぞれの学校の理念や特色、生徒への接し方、今後の展望についてお聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00108/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はコチラ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の執筆・発売にあたり、ご協力していただいた皆様には改めて御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜学校の代表・先生方＞ &lt;br /&gt;
学校法人角川ドワンゴ学園　Ｎ高等学校・Ｒ高等学校　校長　奥平博一 様&lt;br /&gt;
学校法人三幸学園　理事　石川克明 様&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校　校長　松尾洋佑 様&lt;br /&gt;
ルネサンス大阪高等学校　校長　有川雄一郎 様&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校　理事長　大森伸一 様&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部　代表取締役　望月彩 様&lt;br /&gt;
学研WILL学園事業部　部長　佐藤 佑一郎 様&lt;br /&gt;
ベネッセ高等学院　学院長　上木原孝伸 様&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜保護者の皆様＞&lt;br /&gt;
NPO法人パオパオの木　理事長　伊藤奈美 様&lt;br /&gt;
A様、B様（仮名）&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取材協力＞&lt;br /&gt;
Manabie Japan合同会社　松下雛乃 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の発売にあたる思い　―　代表取締役　岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校」と検索すると、関連検索に「人生終わり」と出てきます。それを見た多くの人は、「やっぱり通信制高校ってあんまり良くない学校なんだな」と思うはずです。&lt;br /&gt;
しかし、不登校経験があり通信制高校に入学したプレマシードのインターン（通信制高校の現役生・卒業生）は、口を揃えて「通信制高校に入って人生が動き出した」と話します。&lt;br /&gt;
実際に通信制高校に通う生徒にしてみれば、通信制高校は「人生終わり」とは真逆の、「人生はじまり」の場所なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただ、残念ながら通信制高校のイメージは20年以上変わっていません。関連検索に現状や生徒の思いとは異なる言葉が並ぶのも、そのせいでしょう。&lt;br /&gt;
この点には、通信制高校に関するメディアを運営してきた者として己の不甲斐なさを感じます。プレマシードという会社も、会社代表としての私の役割も、通信制高校から始まっているのに。&lt;br /&gt;
だからこそ、通信制高校のイメージを変えたいと思い、書籍の出版を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校は人生はじまり&lt;br /&gt;
令和的・通信制高校の選び方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その選択は、間違ってない。子どもの可能性を広げる一歩だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様化する学びの中で注目される通信制高校。その実態と選び方を、現場の声と具体例から解説する。子どもに合った進路を見つけるための実践的なヒントが分かる一冊。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者　　岩田彰人&lt;br /&gt;
出版社　幻冬舎&lt;br /&gt;
発売日　2026年7月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Amazonで購入
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Go通信制高校
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607232995/_prw_PI1im_2aPDxPS7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「令和8年熊本地震」に関する「SNS災害情報集約マップAI」を緊急公開 ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293334</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Solafune</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年7月29日 株式会社Solafune 「令和8年熊本地震」に関する「SNS災害情報集約マップAI」を緊急公開 ～SNS・報道機関・行政機関などの公開情報をひとつの地図に集約し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
７月２９日&lt;br /&gt;


会社名：株式会社Solafune所在地：〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング28階代表者：代表取締役 CEO 上地 練URL &amp;nbsp; ： &lt;a href=&quot;https://solafune.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://solafune.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt;
2026年7月29日&lt;br /&gt;
株式会社Solafune&lt;br /&gt;
「令和8年熊本地震」に関する「SNS災害情報集約マップAI」を緊急公開 ～SNS・報道機関・行政機関などの公開情報をひとつの地図に集約し、どなたでも無料でご利用いただけます～ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
このたびの熊本県熊本地方を震源とする地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
株式会社Solafune（本社：東京都、代表取締役CEO：上地 練）は、2026年7月28日16時27分頃に発生した熊本県熊本地方を震源とする地震（マグニチュード7.1、最大震度7）を受け、SNSや報道機関等が発信する公開情報を収集し、被害状況を地図上で確認できる「SNS災害情報集約マップAI」を本日16時に緊急公開しました。被災地の状況把握の一助となることを目的とし、どなたでも無償でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
【SNS災害情報集約マップAI：URL】 &lt;a href=&quot;https://alert.solafune.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://alert.solafune.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊スマートフォン・PCのブラウザから、登録不要・無料で利用可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 本マップで確認できること&lt;br /&gt;
・気象庁が公表する震源位置、マグニチュード、最大震度を地図上で確認できます。&lt;br&gt;・熊本市および県内各市町村が公表する開設中の避難所を表示します。熊本市は避難世帯数・避難人数、その他の市町村は収容人数を掲載しています。&lt;br&gt;・熊本県内3,028か所の指定緊急避難場所・指定避難所を表示します。&lt;br&gt;・環境省が公表する暑さ指数（WBGT）の実況値のうち、「警戒」以上の観測地点を表示します。&lt;br&gt;・X や Instagramなどの公開投稿をAIが解析・分類し、液状化・浸水・火災などの被害状況を位置情報とともに地図上へ表示します。&lt;br&gt;・市町村、情報種別、キーワードによる絞り込みや、緊急度順・発災後の時系列順での並べ替えに対応しています。&lt;br&gt;・掲載データはCSV・GeoJSON形式でダウンロードでき、報道機関や自治体における分析や地図作成などに活用できます。&lt;br&gt;・背景地図は淡色地図、標準地図、発災前の空中写真へ切り替えて表示できます。&lt;br&gt;・報道機関の記事は、見出し、媒体名、配信日時、元記事へのリンクのみを掲載しており、記事本文や写真・映像などのコンテンツは転載していません。&lt;br&gt;・掲載情報は当社が随時更新しています（※現時点では自動更新ではありません）。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 公開の背景&lt;br /&gt;
被災直後は情報が各所に分散し、地域ごとの状況を把握することが困難になります。当社は衛星データ及び災害時のSNS情報解析に関する開発を進めており、今回の地震を受け、一刻も早く社会に役立てていただくことを最優先に、現時点で提供可能な機能を緊急公開いたしました。今後も状況に応じて機能の改善・情報の拡充を続けてまいります。&lt;br /&gt;
■ ご利用にあたってのお願い&lt;br /&gt;
本マップはSNS等の公開情報を自動収集したものであり、情報の正確性・網羅性を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
避難などの判断は、必ず気象庁・自治体等の公式発表に従ってください。&lt;br /&gt;
掲載情報に関するご指摘・削除のご依頼は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:pr@solafune.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;pr@solafune.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社Solafune&lt;br&gt;所在地：〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング28階&lt;br&gt;代表者：代表取締役 CEO 上地 練&lt;br&gt;URL ： &lt;a href=&quot;https://solafune.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://solafune.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109167/202607293334/_prw_PI1im_2kVJrjjv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業におけるリスク管理と意思決定を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243076</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業における リスク管理と意思決定を支援 ～ 海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の提供を開始 ～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業における&lt;br /&gt; 
リスク管理と意思決定を支援&lt;br /&gt; 
～ 海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の提供を開始 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、株式会社Glocalist（以下、Glocalist）が展開する海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の販売を2026年7月29日より開始いたします。&lt;br /&gt; 
現在、海外へ進出する日本企業にとって、現地の複雑な法規制やビジネスリスクへの迅速な対応は喫緊の課題です。ジー・サーチはこれまで企業の事業活動に不可欠な「情報」とその「活用」を支援してまいりました。今回、新たに「Glocalist」をラインナップに加えることで、同ツールが持つ「精緻な海外規制情報の把握・管理能力」と、ジー・サーチが長年培ってきた「多岐にわたる信頼性の高い情報の目利きと提供力、ならびにお客様のニーズに合わせた情報活用支援の知見」を融合させます。&lt;br /&gt; 
本連携を通じ、変化の激しいグローバル市場における日本企業の意思決定と、堅牢なリスクマネジメント体制の構築をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Glocalist」は、世界50ヶ国・10,000以上の政府機関などが発信する一次情報を統合し、海外事業に関わるリスク情報の把握、共有、対応管理を支援するレギュラトリー・インテリジェンス・プラットフォーム（注１）です。現在はアジアを中心とした12ヶ国の情報を収録しており、今後はアジア、北米、中南米、欧州、中東、アフリカを含む50ヶ国まで対象国を拡充していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
近年、海外事業を展開する企業では、各国の法規制変更、輸出入規制、サプライチェーンリスク、経済安全保障、人権・環境規制など、事業判断に影響する情報を継続的に把握する重要性が高まっています。&lt;br /&gt; 
一方で、海外の一次情報は各国の政府機関・行政機関などに分散しており、現地語で発信される情報も多いため、「情報収集・翻訳・要約・社内展開」という一連のプロセスそのものが多大な負荷となり、企業の迅速な意思決定を阻む大きな課題となっていました。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対応するため、ジー・サーチは「Glocalist」の提供を通じて、法規制や政策動向をはじめとする海外事業リスク情報の収集・共有・対応管理を効率化するとともに、それらに伴う市場環境の変化をいち早く捉え、リスクへの迅速な対応と新たなビジネス機会の創出・拡大を支援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
課題認識 
海外事業の推進には、各国・地域における最新かつ正確な法規制、政策、行政文書などの把握が不可欠です。しかし、多くの企業は以下の課題に直面しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．海外法規制・政策情報の継続的な把握&lt;br /&gt; 
海外に製造拠点、販売拠点、現地法人、取引先、サプライヤー、投資先を持つ企業では、各国の規制変更が事業活動に直接影響します。輸出入規制、関税、環境規制、個人情報保護、労働法、税制などの変更把握が遅れることで、事業計画の見直しや対応コストの増加につながる可能性があります。&lt;br /&gt; 
２．現地駐在員・現地スタッフへの業務集中&lt;br /&gt; 
海外の政策・規制情報の収集は、現地駐在員や現地スタッフの語学力、経験、検索スキルに依存しやすい業務です。月次報告や本社向けレポート作成のために、情報収集、翻訳、要約、関係者への共有に多くの時間を要するケースがあります。&lt;br /&gt; 
３．情報取得後の共有・対応管理&lt;br /&gt; 
海外リスク情報は、取得するだけでは十分ではありません。法務、コンプライアンス、経営企画、海外事業、購買・調達などの関係部門に共有し、対応方針やタスクを管理する仕組みが必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
業務効率化の利用事例 
「Glocalist」の導入により、現地駐在員や現地スタッフが担っていた情報収集、翻訳、要約、月次報告書の作成にかかる工数を大幅に削減できることが実証されています。その驚異的な効果は、以下の具体的な事例からも明らかです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 事例企業分野&lt;br /&gt;  
 削減対象業務&lt;br /&gt;  
 工数削減効果&lt;br /&gt;  
 
 
 エネルギーインフラ企業&lt;br /&gt;  
 政策動向の月次報告作成&lt;br /&gt;  
 約91.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 金融機関&lt;br /&gt;  
 法規制改正の検知・対応&lt;br /&gt;  
 約75.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図1 「Glocalist」で叶える業務効率化 &lt;br /&gt; 
「Glocalist」の提供価値 
「Glocalist」の主な提供価値は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．海外の一次情報をもとにしたリスク情報の把握&lt;br /&gt; 
「Glocalist」は、政府機関・行政機関・国際機関などが発信する行政文書、公告、法規制、政策情報などを収集し、海外事業に影響するリスク情報の把握を支援します。現地語原文に加え、日本語・英語での確認を支援することで、言語面の負荷を低減しながら、重要情報の見落としリスクの低減と早期把握に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、本データは生成AIを用いた情報整理や分析にもご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 Publications（行政文書データベース）   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２．専門家解説による実務理解の促進&lt;br /&gt; 
現地に精通した弁護士、会計士、税理士などの専門家による解説記事を確認できます。個人情報保護法、労働法、税制、環境規制、通商・関税など、一次情報だけでは理解しづらい背景や実務上のポイントを素早く体系的に把握できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図3 Suggestions（専門家解説）    &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．生成AIを活用した情報確認・要約支援&lt;br /&gt; 
Glocalist Custom AIとの対話を通じて、行政文書の要約や特定トピックの検索を支援します。多国間にまたがる規制の差異や変更点の実務的なポイントを効率的に把握でき、報告業務や関係部署との協議にかかる工数削減に貢献します。社内規程や利用条件の範囲内で、社内の生成AI活用と組み合わせた情報整理にも活用できます。&lt;br /&gt; 
また、Glocalistが提供する一次情報データは、お客様が利用する生成AIとの連携・分析用途にも活用可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図4 Glocalist AI（検索・簡易レポート抽出）   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ジー・サーチの提供価値 
ジー・サーチは、「Glocalist」の販売を通じて、お客様の海外法規制・政策情報の収集、リスク情報の把握、社内共有、対応管理を支援します。また、お客様の課題に応じて、ジー・サーチが提供する新聞・雑誌記事、企業情報、人物情報、海外情報などの各種情報サービスと「Glocalist」を組み合わせた活用もご提案します。これにより、海外規制・政策情報の把握に加え、取引先調査、リスク管理、コンプライアンス対応、経営判断に必要な情報収集を多面的に支援します。&lt;br /&gt; 
各種G-Searchサービスの詳細・料金については、以下よりご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;G-Searchのサービス紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貢献できる主な企業・部門 
グローバルビジネスを展開する企業の皆様が直面する、多岐にわたる課題解決を強力に支援します。&lt;br /&gt; 
　・対象となる企業： 海外拠点、現地法人、または海外取引先、サプライヤー、投資先を擁する企業&lt;br /&gt; 
　・ご活用いただける部門： 経営企画、海外事業、法務、コンプライアンス、リスク管理、購買・調達、サプライチェーン管理などを担当される部門&lt;br /&gt; 
化学・素材、電機・機械・輸送機器、医薬・医療機器、食品、エネルギー、商社、金融、コンサルティングといった、グローバル戦略を推進するあらゆる業種の企業様にご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ご提供プラン・導入方法 
「Glocalist」は、ご利用目的や対象国・地域、利用部門、利用人数、情報共有の範囲に応じて、最適なプランをご提案します。ジー・サーチでは、お客様の海外事業の状況や情報収集課題をヒアリングしたうえで、導入に向けたご提案を行います。&lt;br /&gt; 
導入時の参考価格として、「Glocalist」とジー・サーチが提供するフォーカスインサイトなどを組み合わせた提案プランを、1社あたり月額24万円からご用意しています。なお、費用はご利用規模、対象範囲、組み合わせるサービス内容に応じて個別にお見積りいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売目標 
2026年度中に海外事業を展開する国内企業、官公庁、大学・研究機関などを中心に提案活動を進め、100社への導入を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のサービス展開 
ジー・サーチは、「Glocalist」の販売を通じ、海外法規制、政策動向、地政学リスク、サプライチェーンリスク、経済安全保障に関する情報収集・管理ニーズに対応していきます。今後は、ジー・サーチが提供する各種ビジネス情報サービスとの組み合わせ提案を進め、お客様の調査業務、リスク管理、コンプライアンス対応、経営判断を支援する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売開始日 
2026年7月29日より販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用語の説明 
（注１）レギュラトリー・インテリジェンス・プラットフォーム&lt;br /&gt; 
世界各国の行政/規制/政策情報を合法的な収集基盤に基づき自動収集し、AIによる要約翻訳と高度なデータクレンジングにより信頼できる一次情報を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商標について 
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連リンク 
株式会社Glocalistサービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://glocalist.world/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://glocalist.world/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ジー・サーチ Glocalist製品サイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.or.jp/contents/glocalist/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.or.jp/contents/glocalist/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202607243076/_prw_PI6im_ObshQ86K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> Go通信制高校『性格タイプ別 通信制高校診断』 をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222958</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診断コンテンツ『性格タイプ別 通信制高校診断』を2026年7月にリリースしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の悩みは多様化し、通信制高校も多様化しています。そのような状況では最適な学校を選ぶのは難しく、学校選びの課題を解決するためにこの診断コンテンツを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』では、15個の質問に答えることで性格タイプを診断し、その結果をもとに自身の性格に合った通信制高校を知ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ▼性格タイプ別 通信制高校診断&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
診断の仕組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』には15個の質問があり、質問の回答によって性格タイプが導き出されます。そして、それぞれの性格タイプから学校タイプを導き出し、最適な学校を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
性格タイプ一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
基本性格 
ぴったりの学校生活 
 
 
マイペース探究タイプ 
周りに流されず、自分の好きなことに熱中したい 
時間や場所に縛られない自由な学校生活 
 
 
成長支援オンラインタイプ 
自分のペースで着実に目標へ近づきたい 
伴走サポートで成長できる学校生活 
 
 
 ハイブリッドタイプ&lt;br /&gt;  
自分に合うものを選ぶことで輝ける 
通学とオンラインを自由に選べる学校生活 
 
 
 コツコツ通学タイプ&lt;br /&gt;  
毎日の積み重ねを大切にしながら成長したい 
少しずつ通学習慣を身につける学校生活 
 
 
  青春エンジョイタイプ &lt;br /&gt;  
仲間と一緒に高校生活を思い切り楽しみたい 
放課後や学校行事を満喫できる学校生活 
 
 
 ゆったり安心タイプ  
安心できる環境で自分らしく過ごしたい 
少人数で温かく見守られる学校生活 
 
 
 進学チャレンジタイプ  
高い目標に向かって努力ができる 
大学受験に向けて学力を伸ばせる学校生活 
 
 
 専門マスタータイプ  
好きなことや得意なことを極めたい 
専門分野を実践的に学べる学校生活 
 
 
 安心スタートタイプ  
自分のペースで無理なく一歩を踏み出したい 
焦らず段階的に環境に慣れていける学校生活&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもだけではなく保護者も診断でき、保護者は子どものことを考えながら質問に回答することで子どもの性格に適した学校タイプを見つけられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもが不登校になり、それでも通信制高校への入学に乗り気でなくても、診断結果から子どもに合っている通信制高校を勧めることが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表コメント 　―　代表取締役 岩田彰人 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自分に合う通信制高校が分からず、「家に近いから」などの理由で学校を選んだ結果、求めているサポートと提供されるサポートが合致せず、別の通信制高校に転入してしまう、というケースは少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ネット通販、ニュース、動画、SNSなど、いまは日常のさまざまなシーンでAIからのレコメンドを受ける時代です。多くの人がAIにオススメされた中で気に入ったものを選ぶ傾向があり、「自分で探す」という行為から遠ざかっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした時代背景を考慮して、質問に答える過程で性格診断と学校選びに必要な情報を収集し、その生徒に適した学校をレコメンドするコンテンツを企画・開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自分がどんな性格で、その性格にはどの学校が合っているのか、1～2分で診断できるので、ぜひ試してみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607222958/_prw_PI6im_mAPxID23.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』、 対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボを開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273133</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』、 対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボを本日より開始！ 期間限定で新コラボヒーロー「一姫」が登場！ コラボ記念カードやコラボコスチュームを獲得しよ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』、  対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボを本日より開始！  期間限定で新コラボヒーロー「一姫」が登場！  コラボ記念カードやコラボコスチュームを獲得しよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）と株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供するiOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス　戦闘摂理解析システム』（以下＃コンパス）において、対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』との初コラボレーションを2026年7月27日（月）より実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『雀魂 -じゃんたま-』とのコラボイベントでは、新コラボヒーローとして一姫が参戦。また、同作のキャラクターをモチーフとしたコラボコスチュームが登場するほか、カードガチャやヒーローガチャ、コラボ専用ヒーローチケットの全員プレゼントなど、期間限定で盛りだくさんのイベントも実施します。&lt;br /&gt;
『#コンパス』と『雀魂 -じゃんたま-』の世界を存分にお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪対戦型麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』コラボ≫&lt;br /&gt;
  開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新コラボヒーロー ・ 一姫 が登場！ （ CV ：内田真礼）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魂天神社に現れた最初の雀士の一人、魂天神社現役巫女。&lt;br /&gt;
ネコミミがありながらも自分のことを人間と強く主張している。&lt;br /&gt;
彼女にとっては飯と昼寝より大事なことがない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念　期間限定ピックアップカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボURカード3種／コラボSRカード3種登場！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念　期間限定ピックアップ無料SRカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボSRカード3種登場！ &lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念　期間限定ヒーローガチャ実施！&lt;br /&gt;
新コラボヒーローか衣装が必ず出現！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月17日（月）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ゆず×リリカ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 A-37×マルコス&#039;55 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相原舞×青春アリス　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 かぐや姫×狐ヶ咲甘色 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森川綾子×メルーニャ　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念ミッションをクリアしよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間中にミッションをクリアすることで、「一姫」専用のヒーローメダルや、コラボチャットメッセージ、コラボアイコン、コラボSRカードなどが入手できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『雀魂 -じゃんたま-』コラボ記念 期間限定ログインボーナス実施！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年7月27日（月）～　2026年8月16日（日）&lt;br /&gt;
※期間中に7日間ログインすることですべて受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ログインボーナス&lt;br /&gt;
１日目 カードエナジー +10,000&lt;br /&gt;
２日目 ゴールドチップ 1枚&lt;br /&gt;
３日目 URチケット 1枚&lt;br /&gt;
４日目 フリーメダル 3枚&lt;br /&gt;
５日目 ビットマネー +300&lt;br /&gt;
６日目 プラチナチップ 1枚&lt;br /&gt;
７日目 コラボアイコン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼『雀魂 -じゃんたま-』とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインで全国のプレイヤーとリアルタイムに対戦できる麻雀ゲーム。全世界のプレイヤーと対戦を行うことができる「段位戦」、友人と好きなルールで対戦できる「友人戦」、 プレイヤー同士で開催/参加できる「大会戦」など様々な対戦スタイルにより、麻雀の初心者から上級者 まで幅広くお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©2019 Soul Games, Inc.&lt;br /&gt;
©2019 Yostar, Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 公式サイト  &lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202607273133/_prw_PI15im_Gg5UEWIo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社のOne Bright KOBE／ストークス、JR西日本と「まちづくりVXパートナー」として連携強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273136</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「当社」）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「当社」）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「OBK」）と株式会社ストークス（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「ストークス」）は、西日本旅客鉄道株式会社（本社： 大阪府大阪市 、以下「JR西日本」）と神戸の都心・ウォーターフロントにおけるまちづくりに関して連携を強化いたします。2025年4月に開業した「GLION ARENA KOBE」の熱狂を神戸のまち全体へ広げ、神戸というまちそのものの価値を高めていく取り組みを本格的に進めてまいります。&lt;br /&gt; 
パートナーシップ強化の節目として、従来のパートナーシップ名称である「データソリューションパートナー」から「まちづくりVXパートナー」（※1）として名称を新たにし、連携強化を加速してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(※1)パートナーシップ名称 「まちづくりVXパートナー」について&lt;br /&gt; 
「V」は「熱狂：Vibes」。双方が持つアセットを掛け合わせながら、熱狂を生み、まちの価値を高めていく「個客起点」「拡大」「変革」「無限」を表す「X」を加え、命名しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．今回の連携強化で目指すこと・狙い 
OBK、ストークス及びJR西日本（以下、「3社」）は共通の理念として、「人・まちをつなぎ、心を動かしながら、未来をつくる」ことを目指しています。3社で連携しそれぞれの強みを発揮しながら実装する施策を通じ、「アリーナ来場者数増加」（ひいては来街者の増加）と「まちの回遊性向上」を創出し、神戸というまちの盛り上げに大きく貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．3社が目指すビジョン 
3社は、「熱狂が“つなぐ”まち」という共通のビジョンを掲げます。GLION ARENA KOBEの熱狂を起点に人の流れを神戸のまち全体へと広げ、来訪・回遊・再訪の循環を生み出す持続的なまちづくりを推進します。&lt;br /&gt; 
3社が大切にする「人と人」「日常と非日常」「次の来訪」「点と点」「移動」「時間」「経済」「日本全国」への8つの“つなぐ”を軸に、具体的な施策を展開していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．連携の経緯 
OBKは2025年4月にGLION ARENA KOBEを開業し、プロバスケットボールチーム『神戸ストークス』のホームゲームや国内外アーティストのライブコンサート、TOTTEIでのイベント等、多彩なコンテンツを展開してきました。「この世界の心拍数を、上げていく。」を存在意義に、Commons Tech KOBE(※2)の推進やTOTTEI KOBEアプリの普及を通じ、新たな賑わいと回遊を生み出してきました。2026年秋には神戸ストークスがB.PREMIERリーグに挑戦することが決定し、アリーナ稼働率も4-7月で85％以上を記録するなど、熱狂が一層高まっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JR西日本は「JR西日本グループ中期経営計画2030」（2026年4月公表）で、モビリティ・生活サービス・インフラソリューションの3分野が連携する「まちづくり」を掲げ、新駅ビル開業を控える神戸エリアを重要拠点と位置付けています。周辺エリアの空間づくり検討や「Sannomiya City Xmas」での「B面神戸マップ」展開を通じ、駅からまちへの回遊促進に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
3社の連携は2024年3月の施設管理領域での課題探索から始まり、ビーコンインフラやAIカメラ「mitococa」の実装など多方面で関係を深化してきました。今回の連携強化を機に、まちづくり分野での連携を一層強化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(※2) Commons Tech KOBE&lt;br /&gt; 
神戸市と当社が締結した事業連携協定「都心・ウォーターフロントエリアの未来づくり」に基づき、三宮・ウォーターフロントエリアの回遊性向上や、デジタルイノベーションの社会実装を行い、来訪者を中心にエンゲージメントを高めて関係人口の拡大に取り組むコミュニティ・プラットフォーム。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．今後の具体的な取り組み（2026年8月〜） 
3社は、OBKの魅力的なアリーナでの観戦体験やストークスのコンテンツ力と、JR西日本のモビリティの広域ネットワーク・ID基盤（WESTERワールド）・エリアマネジメント力を掛け合わせ、以下のような取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●神戸市内、京都・大阪を中心とした近畿圏、新幹線沿線、海外・インバウンドなど、エリアごとの特性に応じた誘客コンセプトを整理し、各エリアからの来街を促進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「Daiichi Life Group Presents BLACK SAMURAI KOBE CAMP」（8月5日）、「KOBE RISING」（8月22日・23日）を皮切りに、B.PREMIERにおける神戸ストークスの試合（9月26日〜）、2026年の集大成として年末興行「KOBE MUSIC COMMONS2026」（12月）など、アリーナで開催される多様な大型興行と「wesmo!」や「tabiwa」など、JR西日本のデジタルアセットとの様々な連動施策を推進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．連携の先に見据える世界観 
3社の連携により、コンテンツが人を動かし、アリーナがまちを動かし、モビリティがまちをつなぐ「神戸モデル」が実現できると考えています。「神戸モデル」はコンテンツ×アリーナ×モビリティによるまちの活性化モデルとして確立され、日本全国へ広がり、にぎわいをもたらすものとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．共同メッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE　/　株式会社ストークス&lt;br /&gt; 
代表取締役社長：渋谷　順&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBEの熱狂を、神戸のまち全体のにぎわいへとつなげていくことが私たちの使命です。JR西日本様との連携を通じて、より多くの方に神戸の魅力を届け、人と人、人とまちがつながるまちづくりを実現してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
西日本旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt; 
取締役兼専務執行役員 共創ソリューション本部長：奥田　英雄&lt;br /&gt; 
「モビリティを軸とした広域ネットワークとID基盤を活かし、OBK/ストークスの皆さまとともに神戸のまちの来街者を増加させ回遊性を高めてまいります。GLION ARENA KOBEを起点とした人の流れを神戸全体、そして日本全国へとつなげ、持続的に成長するまちづくりに貢献してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸市&lt;br /&gt; 
理事兼港湾局長：山本　雄司&lt;br /&gt; 
「OBK/ストークスとJR西日本という、神戸のまちづくりを支える重要な事業者の連携が実現したことを、神戸市として大変嬉しく、また心強く思っております。3社はいずれも神戸のまちにとって欠かせない存在であり、それぞれの強みを掛け合わせた今回の取り組みが、まちのにぎわいと魅力向上にもたらす効果は非常に大きいと考えています。神戸市としても、この連携を全面的にバックアップし、共に神戸の未来を盛り上げてまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.totteikobe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.totteikobe.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ストークス&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.storks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.storks.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2026年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202607273136/_prw_PI1im_5dBuQyq7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふくいのデジタル「ふくアプリ」が、金融庁「地域活性化取組辞典」取組事例に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233031</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、金融庁が公表する「地域活性化取組辞典」において、当社の提供する地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援の事...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、金融庁が公表する「地域活性化取組辞典」において、当社の提供する地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援の事例が選定・掲載されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 金融庁HP：「地域活性化取組辞典」の公表について &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fsa.go.jp/news/r8/ginkou/20260724/20260724.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fsa.go.jp/news/r8/ginkou/20260724/20260724.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本件は、当社の親会社である株式会社福井銀行が2026年5月26日に『地域企業の価値創造と地域活性化に向けた取組みについて』を公表し、「地域金融力強化プラン」の趣旨に沿った取組事例として地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援を紹介しました。その後、2026年7月24日に金融庁から「全国各地の金融機関が他の地域での取組を相互に学び合い、応用し、実施していくことを促すため、地域企業の価値創造と地域活性化に向けた取組事例集」として公表されました。&lt;br /&gt;
　産官学金言による価値共創を通じて、自治体や民間施策の生産性向上および効果最大化を推進する当社の事業が、全国的なモデルケースとして認められたものと考えております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域共創プラットフォームによる地域DX・地域経済活性化の取組&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ふくアプリWEBサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ふくアプリ」は、金融機関と報道機関双方の知見を活用し、自治体・民間企業・生活者をつなぐ地域共創スーパーアプリです。2023年11月からは、福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」の運用を行っています。&lt;br /&gt;
　地域通貨・ポイント機能を軸に、デジタルクーポンやデジタルチケット、デジタルスタンプラリー、ふくいMaaS、ふるさと納税、アンケート・申請フォームなど、多様な機能を1つのアプリ内で展開しています。2026年7月23日時点での会員数は約31万人、加盟店数は約4,900店を突破するなど、着実に地域のデジタル化を推し進めています。&lt;br /&gt;
　ふくいのデジタルは、持続可能な地域経済エコシステムの構築を目指し、地域内で「経済」と「情報」をつなぐマーケティングプラットフォームとしてさらなる成長・拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ふくいのデジタル概要
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt;
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt;
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107354/202607233031/_prw_PI1im_5qnN8232.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>分割出願 x 生成AI〜任天堂 vs パルワールドに学ぶ「後出しじゃんけん」の技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233026</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>PLG webinar 01 - 0817 話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。 WEBINAR OVERVI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PLG webinar 01 - 0817 &lt;br /&gt;
話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEBINAR OVERVIEW
特許を“難しい法律”ではなく、事業の設計として理解する&lt;br /&gt;
特許侵害は、アイデアや見た目が似ているだけでは成立しません。鍵を握るのは、特許請求の範囲に書かれた構成要件を、対象製品がすべて満たすかどうか。本Webinarでは、ゲームの捕獲・搭乗・操作切替といった身近な題材を使い、「どんなときに特許権が製品に及ぶのか」を直感的に理解していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること01｜特許侵害の基本を、ゲームで理解する&lt;br /&gt;
クレームの構成要件とは何か。捕獲・搭乗・操作切替という身近な題材で、「製品が特許権の範囲に入る／入らない」の線引きを直感的につかみます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜分割出願という“後出し”の設計&lt;br /&gt;
相手の製品を見てからクレームを組み直す——なぜ制度上それが許されるのか。成否を左右する「出願時に明細書を広く・厚く作る」という発想を解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜AIで棚卸し・当て込み・クレーム案を高速化&lt;br /&gt;
PatSnapなどのAIツールで、自社出願の棚卸し、対象製品への当て込み判定、分割クレーム案づくりを効率化。操作画面とともに、人が判断すべき領域も切り分けます。&lt;br /&gt;
SPEAKER
谷 和紘&lt;br /&gt;
プロフィック特許事務所 代表弁理士&lt;br /&gt;
大阪大学大学院工学研究科精密科学コース修士課程を修了。特許事務所、シャープ株式会社の特許部門などを経て、2023年5月にプロフィック特許事務所を開業。日本弁理士会の実務修習講師・育成塾講師、裁判所専門委員としても活動。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、PatSnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。AIを活用した特許調査・出願棚卸し・分析業務を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参加前に、AI特許調査の使い心地を確かめてみませんか？
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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