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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166033</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意 ～生成AIによる偽サイト急増に対応。日本での「デジタルKYC」と「サイバー防御」を推進へ～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

【新連携】ジー・サーチ、米WhoisXML APIと基本合意 ～生成AIによる偽サイト急増に対応。日本での「デジタルKYC」と「サイバー防御」を推進へ～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、ドメインやIPなどのインターネットインフラデータで、世界トップクラスのシェアを誇る米国WhoisXML API, Inc.（以下、WhoisXML API）と、日本国内での販売展開および協業に向けた基本合意書（MOU）を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長年、企業情報や信用調査のデータベースを展開してきたジー・サーチは、急速に変化するデジタル環境において、より高度で多角的なインサイトを提供するため、保有データのさらなる活用と拡充に注力しています。今回の提携は、その進化を加速させる重要な一手です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界規模で確立されつつある「グローバルなデジタル活動データ」と「信頼性の高い企業情報」を掛け合わせることで、これまで見えにくかったオンライン上のリスクや実在性を可視化できる環境を構築します。これにより、既存の「G-Searchデータベースサービス」（注1）に新たな価値を付加し、日本国内におけるデジタルKYCの可能性を切り拓いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本発表のポイント
１．【時代の背景】生成AI普及による「オンライン上の素性確認」ニーズの急増&lt;br /&gt;
生成AIの発展により、精巧な偽サイトやなりすましメールの量産が極めて容易になっています。従来の企業情報や信用調査だけでは、「そのWebサイトや通信相手が本物か」を判別しきれないケースが増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．【ソリューション】「インターネット上の信用情報」として機能&lt;br /&gt;
WHOIS（注2）、DNS、IPアドレスの現在・過去のデータを網羅。企業の登記情報のように「いつ、誰がドメインを取得し、どう変更されたか」を可視化し、デジタルKYC（注3）や被害前のリスク検知（「能動的サイバー防御」（注４））の環境整備に向けた本格的な取り組みを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．【国内提供体制の強み】15年分・500億件超のビッグデータを、日本語でワンストップ提供&lt;br /&gt;
世界52,000社以上・Cyber 150（注5）企業の60％超が採用する海外最大級のデータを、ジー・サーチが国内窓口となり、日本語によるサービスの提供・運用体制の整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の背景と目的
現実世界の取引では登記情報や信用調査で相手を確かめるのが一般的ですが、オンライン上ではその手段が限定的でした。近年は生成AIの悪用による脅威が巧妙化しており、政府が推進する「能動的サイバー防御」の考え方に基づき、先手を打って被害を未然に防止する対策の重要性が急増しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この状況を受け、ジー・サーチはWhoisXML APIと連携し、従来の「企業の登記情報・信用調査」と「インターネットインフラデータ」を組み合わせることで、デジタル社会における新たな安全基盤と「デジタルKYC」の環境構築を模索してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
WhoisXML APIが提供するデータの強み
１．圧倒的な履歴データ量&lt;br /&gt;
単なるリアルタイム情報にとどまらず、過去15年以上・500億件超のドメイン履歴や287億件超のWHOISレコードを保有。所有者の変更履歴を追跡することで、隠れた不正の予兆や関係性を浮き彫りにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．世界最大級のカバレッジ&lt;br /&gt;
7,596以上のTLD（トップレベルドメイン）を追跡し、有効なIPアドレスの99.5%を網羅。1社で「インターネットインフラデータ」をワンストップ調達可能な基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．用途に合わせた提供形態&lt;br /&gt;
APIによるシステムの自動連携から、専門知識のない担当者がブラウザ上で調査できるWebツールまで、顧客の利用環境に応じた柔軟な提供形態を想定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なユースケース
●法務・コンプライアンス：「デジタルKYC」による取引先審査&lt;br /&gt;
新規取引先のWebサイトが「数日前に作られたばかりではないか」「所有者が頻繁に変わっていないか」などを確認し、取引先審査の信頼性を可視化することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●セキュリティ・情報システム部門：ブランド保護とフィッシング早期検知&lt;br /&gt;
自社名を騙る類似ドメインの生成を常時監視し、攻撃が実行される前の「予兆」段階で対策を実施するための体制構築を検討します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●警察・フォレンジック：サイバー犯罪調査の効率化&lt;br /&gt;
不審なIPやドメインから背後のインフラを辿る追跡調査において、調査時間の短縮（海外事例では50%削減）に貢献し、調査業務の効率を飛躍的に向上させる情報基盤として活用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ジー・サーチは、今回の基本合意に基づき、WhoisXML APIのソリューションを日本国内の利用者が円滑に活用できるよう、提供体制の整備を進めてまいります。なお、本提携による具体的なサービス提供開始時期や詳細につきましては、決定次第、速やかにご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者コメント
WhoisXML API APAC責任者 Ching Chiao 氏 &lt;br /&gt;
日本は極めて重要な戦略市場です。高い信頼と実績を持つジー・サーチと協業することで、日本企業や公的機関へ最高レベルのDNS・WHOISインテリジェンスと手厚い日本語サポートを提供できることを確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ 代表取締役社長 植木 誠二郎 &lt;br /&gt;
当社は長年、企業情報データベースを通じて現実世界の信用調査を支えてきました。生成AI時代においては、オンライン上の「素性」を確かめる手段が不可欠です。本提携により、将来的にはネット上の信用情報を活用した「能動的サイバー防御」や「デジタルKYC」という日本の重要な安全保障・取引リスク管理への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商標について】
記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注釈】
注1　G-Searchデータベースサービス：&lt;br&gt;帝国データバンク、東京商工リサーチなどの信用調査会社が提供する全国約145万社の企業情報や、約120紙誌・過去40年分にわたる新聞・雑誌記事のバックナンバーなど、多彩な情報を収録するデータサービスです。業界動向・競合調査、取引先の与信管理、内部統制、ファクトチェックなど、ビジネスに役立つ情報を幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注2　WHOIS（フーイズ）：&lt;br&gt;ドメインやIPアドレスの所有者・管理者・登録日などが記録された公開データベース。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注3　デジタルKYC：&lt;br&gt;オンライン上で完結する本人・実在性確認。本件ではドメインやIPの履歴などを用いて相手方サイトなどの信頼性を測る手法を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注4　能動的サイバー防御：&lt;br&gt;被害が出る前に攻撃の兆候や脅威インフラを特定し、先手を打って被害を未然に防止するセキュリティ手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注5　Cyber 150：&lt;br&gt;サイバーセキュリティ分野で世界的に注目される主要企業150社。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】
WhoisXML API公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ja.whoisxmlapi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.whoisxmlapi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】
株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;
富士通グループのジー・サーチは、科学技術文献情報データベース「JDreamⅢ」や日本最大級のビジネスデータベース「G-Search」をはじめとする様々なコンテンツサービスを展開しています。 AI時代において「信頼」を核とし、「AI-Ready」なコンテンツ提供と責任あるAIの推進を通じて、情報の提供価値を高め、企業の意思決定を支援することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WhoisXML API, Inc.&lt;br /&gt;
WhoisXML APIは、ドメイン名、IPアドレス、DNS、WHOIS、サイバー脅威インテリジェンスに関するデータを収集・集約・提供する米国企業です。API、データフィード、Webベースの調査・監視ツールを通じて、サイバーセキュリティ、ブランド保護、脅威検知、デジタルフォレンジックなどの用途を支援しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ja.whoisxmlapi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.whoisxmlapi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202609166033/_prw_PI1im_H6iBF2NV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>社用車のEV導入の意思決定を支援するサービスを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166034</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>ＪＡ三井リース株式会社 ＪＡ三井リースオート株式会社 富士通株式会社 株式会社スマートバリュー ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本恭幸）およびＪＡ三井リースオー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 
富士通株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本恭幸）およびＪＡ三井リースオート株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：木嶋 桂一郎）（以下総称して「ＪＡ三井リースグループ」）、富士通株式会社（本社：神奈川県川崎市、代表取締役社長CEO：時田隆仁、以下「富士通」）、株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷順、以下「スマートバリュー」）の4社は、社用車の電気自動車（以下「EV」）の導入における最適な意思決定を支援するサービスを開発、今般ＪＡ三井リースグループが「EVシミュレーションサービス」（以下「本サービス」）として提供を開始します。&lt;br /&gt; 
本サービスでは、スマートバリューのテレマティクス「CiEMS Plus（シームス プラス）」*¹で取得した実走行データと、富士通のソーシャルデジタルツイン*²を活用します。EV導入時の車種選定や台数、充電インフラ、運用方法に至るまで複数のシナリオをシミュレーションし、EV導入時の経済性や運用性を可視化することで、最適なEV導入計画の策定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．背景 
脱炭素社会への移行やエネルギー情勢の不安定化を背景に、企業における車両の電動化は重要な経営課題の一つとなっています。一方で、EV導入の検討にあたっては、航続距離や充電インフラの整備状況、車両運用との適合性、導入・運用コストなど考慮すべき要素が多く、最適な導入判断を難しくしています。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対し、4社は法人顧客が自社の運用実態に即したEV導入判断を行える環境の実現を目指し、2024年11月より、ＪＡグループ*³をはじめとする法人顧客の社用車を対象にEV導入効果の検証*⁴を重ねてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．サービス概要と提供価値 
本サービスは、4社によるこれまでの検証で得られた知見をもとに開発したものです。「CiEMS Plus」で取得した実走行データを活用し、車両の利用状況や業務特性を分析することで、経済性と運用性の両面から最適なEV導入計画を提示します。具体的には、最適な車種選定や導入台数、必要な充電インフラの規模および充電方法を網羅的かつ自動でシミュレーションするとともに、CO2排出量や総保有コスト（TCO）の削減効果を一体的に可視化し、複数シナリオを比較可能な形で提示します。&lt;br /&gt; 
従来、EV導入の検討は、個別の前提条件や想定に基づく机上分析に依拠するケースが多くみられました。本サービスでは、実際の走行データを活用し、EV導入後の車両運用をデジタル空間上で再現することで、より実態に即したシミュレーションを可能にします。これにより、顧客は自社の運用実態に即したEV導入計画を策定することができ、導入後の過不足や追加投資リスクの低減に加え、車両運用の効率化を通じた経営改善にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「EVシミュレーションサービス」の概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．各社の役割 
●ＪＡ三井リースグループ&lt;br /&gt; 
顧客基盤およびモビリティ分野におけるアセットマネジメント機能を活用した、本サービスの企画・提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●富士通&lt;br /&gt; 
ソーシャルデジタルツインを活用して、最適な車種選定や導入台数、充電インフラや運用方法のシミュレーションを実行&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スマートバリュー&lt;br /&gt; 
テレマティクスサービスによる車両データの取得・管理基盤を提供し、本サービスに必要な位置情報や走行履歴などのデータの収集&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．今後の展開 
ＪＡ三井リースグループは、車両調達やファイナンスの提供に加え、導入後の運用支援まで一貫したサービスを提供することで、法人顧客のEV導入における課題解決を推進するとともに、モビリティ分野におけるデータ活用の高度化を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
富士通は、社会課題を起点とする事業モデル「Uvance」のもと、データとAIを活用したソーシャルデジタルツインにより現実世界をデジタル空間上で再現・分析することで、データに基づく意思決定を支援します。本サービスの高度化と社会実装を通じて、EV導入・運用の最適化を実現し、モビリティ分野における脱炭素化を前進させます。&lt;br /&gt; 
スマートバリューは、「社有車管理をもっと手軽に」を掲げるCiEMSシリーズを活用して、社用車管理における日報記録やアルコールチェックの法令対応、安全対策といった課題解決をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*¹テレマティクス「CiEMS Plus（シームス プラス）」：車両にOBD型通信車載機（車両の診断端子に接続して走行データを収集・通信する装置）を搭載し、走行距離や位置情報などをリアルタイムで取得・活用する技術。車両の稼働状況や燃料消費量を正確に把握できるため、運用改善やコスト最適化に活用される。（&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/business/iot_platform/ciems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/business/iot_platform/ciems/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*²ソーシャルデジタルツイン：実世界のデータをもとに、人や物の状態だけでなく、経済・社会の活動をまるごとデジタルに再現することで、社会の実態や問題発生のメカニズムを把握すると共に、多様で複雑化する課題の解決に向けた施策立案などを支援する技術群。行動科学や行動経済学の知見とAIを融合し、人々の行動や意思決定を予測することで、将来起こり得るリスクや施策効果の事前評価を可能にする。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*³ JAグループ：全国の農業協同組合と、その事業を支える全国・都道府県組織の名称&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*⁴ EV導入効果の検証：CO2削減などの課題を可視化・分析し、スムーズなEV導入を支援&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease.co.jp/news/pdf/20241112.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2024年11月12日付ＪＡ三井リース・富士通プレスリリース&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商標について】&lt;br&gt;記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各社概要】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 賃貸事業、割賦販売事業、各種ファイナンス事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 経営管理部　コーポレートコミュニケーション室&lt;br /&gt; 電話：03-6775-300　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 自動車・車両賃貸事業、割賦販売事業、レンタカー及び仲介事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 同上&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
富士通株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 サービスソリューション・ハードウェアソリューション・ユビキタスソリューション&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://global.fujitsu/ja-jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.fujitsu/ja-jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 お問い合わせフォーム：&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://contactline.jp.fujitsu.com/customform/csque04802/873532/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contactline.jp.fujitsu.com/customform/csque04802/873532/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地 
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ミッドキューブ12階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ＵＲＬ 
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 本件に関する  お問い合わせ 
 社長室Division 大門・松山&lt;br /&gt; TEL：06-6227-5577 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:info@g.smartvalue.ad.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@g.smartvalue.ad.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>Spacid 準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166016</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:20:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年9月17日 Spacid株式会社 株式会社ジィ・シィ企画 準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を開始 ～決済情報に位置・時刻情報を付与し、クレジットカード不正利用の抑止...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt; 
Spacid株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社ジィ・シィ企画&lt;br /&gt; 
 準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を開始  ～決済情報に位置・時刻情報を付与し、クレジットカード不正利用の抑止へ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 Spacid株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：重道誠之、以下 Spacid）と株式会社ジィ・シィ企画（本社：千葉県佐倉市、代表取締役社長：髙木洋介、以下 ジィ・シィ企画）は、佐倉市立美術館のミュージアムショップにおいて、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を、2026年9月25日から開始します。&lt;br /&gt; 本実証では、Spacidが提供する「みちびき信号を利用した空間証明システム」（以下「みちびき空間証明システム」）と、ジィ・シィ企画が提供するキャッシュレス決済システムを連携し、決済情報に位置情報と時刻情報を付与することで、店舗決済における取引が正しく行われたことの証明や、不正利用・オペレーション不正の抑止に向けた実用性を検証します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
キャッシュレス決済やモバイル型決済端末の普及が進む一方、決済端末の不正利用や決済場所のなりすまし、改ざんへの対策が課題となっており、より安全な決済環境の実現が求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Spacidは、宇宙航空研究開発機構（理事長：山川宏、以下 JAXA）とJ-SPARC（注1）の枠組みのもと、準天頂衛星システム「みちびき」の信号認証とタイムスタンプを組み合わせ、デジタルデータの取得時刻と位置情報を証明する「みちびき空間証明システム」（JAXA／株式会社しくみLAB［代表取締役：石井真］共同特許出願中）の事業化に向けた共同実証に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジィ・シィ企画は、キャッシュレス決済システムの開発・提供を担う事業者として、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC 27001（ISMS）（注2）の認証取得や、クレジットカード業界の国際的なセキュリティ基準であるEMV（注3）対応やPCI DSS（注4）準拠などを通じて、決済サービスの安全性向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社の技術と知見を組み合わせ、クレジットカードなどの不正利用の検知・抑止に向けて、「みちびき空間証明システム」とキャッシュレス決済システムを連携し、決済情報に位置・時刻情報を付与する実証を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本実証では、決済が「いつ」「どこで」行われたかを、準天頂衛星システム「みちびき」に由来する位置・時刻情報に基づき、事後の改ざんが困難な形で記録・検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佐倉市立美術館のミュージアムショップに設置されたジィ・シィ企画の決済端末を対象に、決済情報のうち個人情報およびカード番号を除いたデータへ、Spacidが生成する時空間証跡を付与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、証跡付与は決済処理とは独立した経路で実施するため、既存の決済システムや運用への影響を抑えながら、データの改ざん抑止と真正性の確保を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
実証イメージ図&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
Spacidとジィ・シィ企画は、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した決済取引の証明実証を実施し、その成果を踏まえたサービス展開について検討を進めます。&lt;br /&gt; 
今後は、小売店舗や金融機関などでの活用を見据え、実用化に向けた取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ（J-SPARC）&lt;br /&gt; 
J-SPARCは、宇宙ビジネスを目指す民間事業者等とJAXAとの対話から始まり、事業化に向けた双方のコミットメントを得て、共同で事業コンセプト検討や出口志向の技術開発・実証などを行い、新しい事業を創出するプログラム。2018年5月から始動し、これまでに約50のプロジェクト・活動を推進。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://aerospacebiz.jaxa.jp/solution/j-sparc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aerospacebiz.jaxa.jp/solution/j-sparc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注2：ISO/IEC 27001（ISMS）&lt;br /&gt; 
情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）に関する国際規格。情報の機密性・完全性・可用性の3つをバランスよくマネジメントし、情報を有効活用するための組織の枠組み。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注3：EMV&lt;br /&gt; 
ICチップ決済の国際標準で、磁気ストライプに比べて偽造・複製に強く取引の安全性を高める規格。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注4：PCI DSS（Payment Card Industry Data Security Standard）&lt;br /&gt; 
クレジットカード会員データを安全に取り扱うことを目的とした国際的なクレジットカードセキュリティ基準。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■Spacid株式会社 &lt;a href=&quot;https://spacid.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spacid.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Spacidでは、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した位置情報・認証信号の活用サービスを提供しています。これにより、データの改ざん抑止や信頼性向上を実現し、さまざまな分野での活用に向けた取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■株式会社ジィ・シィ企画 &lt;a href=&quot;https://www.gck.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gck.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
クレジットカード・電子マネー・コード決済などの多様な決済手段を繋ぐキャッシュレス決済ソリューションを開発、提供しています。システムの構築から導入後の保守・運用、コールセンターまでをワンストップでサポートし、安心・安全な決済インフラを支えています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
・佐倉市立美術館&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakura.lg.jp/section/museum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakura.lg.jp/section/museum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・2026年6月22日付Spacidニュースリリース JAXAとSpacid、準天頂衛星システム「みちびき」を活用した「みちびき空間証明システム」の事業共同実証を開始&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_260622.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_260622.pdf&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202609166016/_prw_PI1im_iMDXctCk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166061</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タケロボ</dc:creator>
        <description>２０２６年９月１７日 タケロボ株式会社 山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働 ハルシネーションや不適切回答等、生成ＡＩの弱点を克服した高性能ＡＩにより適切な案内を実現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年９月１７日&lt;br /&gt;
タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働 ハルシネーションや不適切回答等、生成ＡＩの弱点を克服した高性能ＡＩにより適切な案内を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＡＩコミュニケーション型システム･ロボットの開発、提供を手掛けるタケロボ株式会社(所在地：東京都品川区)は、山形県上山市役所へ庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムを導入し、本番稼働しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＡＩインフォメーションシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニケーションインタフェースとして、音声(認識・発話)と画面(２１.５インチタッチパネル)を装備しています。上山市役所や関連情報を学習したＡＩを用い、音声と画面を通じ、来庁者に各種案内をわかりやすく行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上山市役所設置ＡＩインフォメーションの画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜設置イメージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　 　　　　 　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜画面イメージ＞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　・メイン画面&lt;br /&gt;
　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・日本語案内画面　　　　　　　　　　　　　　・英語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・中国語案内画面　　　　　　　　　　　　　　・韓国語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・ドイツ語案内画面　　　　　　　　　　　　　・ベトナム語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■設置場所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上山市役所エントランス(入口正面)に設置しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■機能や特徴など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来庁される方々に各種案内を実施します。その機能や特徴は、つぎとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜総合案内＞&lt;br /&gt;
来庁した目的を伝える(話し掛ける)と、担当課･担当窓口･等を音声と画面で案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜多言語による案内＞&lt;br /&gt;
総合案内は日本語に加え、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、ベトナム語でも対応可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜二次元コード連携＞&lt;br /&gt;
案内画面に表示されるＱＲコードをスマホで読み取ると、担当課の地図をそのまま表示でき、迷わない庁舎案内を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜庁舎案内に最適化された高性能ＡＩ＞&lt;br /&gt;
生成ＡＩの弱点であるハルシネーションや不適切回答を抑制し、庁舎案内に必要な正確性を確保。管理運用も簡易化され、管理者側対応含め、負担なく扱える設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜上山市情報を優先した雑談機能＞&lt;br /&gt;
温泉、観光地、遊び場、等、上山市の情報を優先して回答。一般的な質問には生成ＡＩが柔軟に応答し、来庁者との自然なコミュニケーションを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大型画面での表示＞&lt;br /&gt;
見やすい２１.５インチ画面で案内図等を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜利用状況確認＞&lt;br /&gt;
来庁者とＡＩがやりとりした内容･情報を蓄積し、確認することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜自動起動と自動終了＞&lt;br /&gt;
開庁時には自動起動(電源ＯＮ)、閉庁時には自動終了(電源ＯＦＦ)します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　： タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
所在地　： 〒141-0022　東京都品川区東五反田5-27-10 野村ビル9F&lt;br /&gt;
代表　　： 代表取締役社長　竹内 清明&lt;br /&gt;
設立日　： 2011年8月31日&lt;br /&gt;
事業内容： AI、ロボットの企画、開発、製造、販売&lt;br /&gt;
URL　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109067/202609166061/_prw_PI1im_OYfGHa5p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【出費の意識調査】約7割が有意義な支出でも「罪悪感」を感じる──最多はご褒美のカフェ・外食代</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105653</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NilCraft</dc:creator>
        <description>長引く物価高により、日々の出費に対してより慎重な判断が求められる状況が続いています。そんななかで、お金を使うことにどこか「罪悪感」を覚えてしまうことはないでしょうか。 そこで、家計管理アプリ「お小遣い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
長引く物価高により、日々の出費に対してより慎重な判断が求められる状況が続いています。そんななかで、お金を使うことにどこか「罪悪感」を覚えてしまうことはないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで、家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」を開発・運営する株式会社NilCraft（ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt; ）（本社：広島県広島市、代表：山下雅裕）は、生活者がお金を使うことに対して抱く意識やその背景について明らかにするため、全国の20～50代の男女609名を対象に調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、自分にとって有意義な出費であっても多くの人が罪悪感を抱いており、その理由としては、将来への備えを優先する考えや現在の家計に対する不安が多いことがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【調査結果のポイント】&lt;br /&gt; ・自分にとって有意義な出費でも「罪悪感を感じる」人が71.3%、20代は79.4%と高い傾向&lt;br /&gt; ・罪悪感を抱きやすい支出、「ご褒美のカフェ・外食代」が59.2%で最多&lt;br /&gt; ・罪悪感を抱く最大の理由、上位は「将来への備え優先」と「現在の家計不安」が拮抗&lt;br /&gt;  
 
 
 
※調査方法や対象者などの詳細については、後述の「調査の実施概要」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な調査結果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．生活者の71.3%が、自分にとって有意義な出費にも「罪悪感を感じる」と回答 
はじめに、日々の出費に対する生活者の意識について見ていきます。生活に必須ではないものの、自分にとって有意義だと思う出費をする際に「罪悪感」を抱くことがあるかを集計したのが次のグラフです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「よく感じる」と回答した割合は24.2%、「たまに感じる」は47.1%でした。これらを合わせると、全体の71.3%が出費に対して罪悪感を抱いていることがわかります。一方で、「あまり感じない」と「全く感じない」を合わせた、罪悪感を抱きにくい人は27.8%にとどまりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自身にとっての価値や意味を見出している出費であっても、素直に楽しめず心理的な引っかかりを覚えるケースが多いことがうかがえます。お金を使うことへの罪悪感は、無駄遣いをしてしまったときなどにかぎらず、日々の暮らしにおいて多くの人が抱く身近な感情といえそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．若年層ほど有意義な出費に罪悪感を抱きやすい傾向、20代では79.4%に 
出費に対するこうした意識は、年代によって違いがあるのでしょうか。続いて、先ほどの回答結果を年代別に比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代では「よく感じる」が33.5%と全年代で最も高く、「たまに感じる」を合わせると79.4%が罪悪感を抱いている結果となりました。一方で、罪悪感を抱く層の合計割合は、30代では72.8%、40代では70.5%、50代では65.3%となっており、年代が上がるにつれて徐々に低下しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
若い年代ほど、出費に対する心理的なプレッシャーが大きくなる傾向がうかがえます。これから訪れるライフイベントが多く、そのための備えがまだ十分ではない段階にあることが、この結果には影響しているのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．罪悪感を抱きやすい支出の最多は「ご褒美のカフェ・外食代」で59.2% 
ここからは、出費に罪悪感を抱くと回答した人に焦点を当てて見ていきます。まず、具体的にどのような支出に対して、こうした感情を抱きやすいのかを質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も高い割合となったのは、「ご褒美のカフェ・外食代（少し高めのランチなど）」で59.2%でした。これに「ファッション・衣類代（服、靴、バッグなど）」が47.1%、「趣味・娯楽費（推し活、ゲーム、旅行など）」が38.2%で続いています。一方で、最も割合が低かったのは「自己投資（書籍、資格勉強、セミナーなど）」で5.3%にとどまりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全体の傾向として、自分や誰かのためになる前向きな出費よりも、純粋に今の自分の気分や楽しみを満たす出費のほうが、罪悪感に繋がりやすいことが読み取れます。たとえ有意義な使い方であっても、自分自身に説明ができる大義名分がないと、心から楽しむことに抵抗感を覚えてしまう人が多いようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．罪悪感の理由、「将来への備え優先（33.4%）」と「現在の家計不安（32.6%）」が拮抗 
続いて、こうした出費に対する心理的な引っかかりがどのような背景から生じているのかを探るため、罪悪感を抱いてしまう最も大きな理由について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上位は「将来のために貯蓄や備えを優先したいから」が33.4%、「今の収入や家計の状況に不安があるから」が32.6%と、2つの理由が拮抗する結果となりました。これに、「この金額を使って後で困らないか心配になるから」が17.1%で続いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
罪悪感を抱きやすくなる背景には、自分にお金を使うことへの抵抗といった気持ちの問題ではなく、限られたお金をどうやりくりするかという現実的な事情があるようです。将来への備えや現在の家計など、お金に対する気がかりそのものが、有意義な出費に対するブレーキにもなっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．お金の管理で大変な点は「記録の手間」が27.0%で最多、「現実を見る心理的つらさ」が僅差で続く 
こうしたお金の気がかりと、日々どのように向き合っていけば良いのでしょうか。最後に、お金を管理するうえで最も大変だと思う点について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も多かったのは「記録や計算に手間がかかる」の27.0%で、これに「出費や残額を見るのが心理的につらい」が25.1%と僅差で続いています。また、「記録や確認を続けるのが難しい」は22.6%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お金の管理においては、日々の出費や残高を記録する手間という作業面の負担が最も多く挙げられました。同時に、自分のお金の状況を直視するつらさを課題として挙げる人も同程度存在しています。単なる手間の削減だけでは解消しきれない、お金と向き合うことへの心理的なハードルも存在することがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まとめ：「罪悪感」なく、有意義な出費を楽しめるように 
今回の調査から、自分にとって有意義な出費であっても、将来や家計への不安から罪悪感を抱えてしまう生活者の姿が見えてきました。純粋に消費を楽しみたい気持ちと、限られたお金をやりくりしなければならない現実との間で、多くの人が葛藤を抱えていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、そうしたお金の気がかりと向き合うための家計管理においても、記録の手間や現実の数字を直視するつらさといったハードルが存在しているようです。こういった生活者が感じているハードルに耳を傾けながら、誰もが無理なくお金と向き合える環境を提供していくことが、これからますます重要になっていくと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査の実施概要 
調査機関　：自社調査&lt;br&gt;調査方法　：インターネット調査（Knowns 消費者リサーチ）&lt;br&gt;対象エリア：日本全国&lt;br&gt;調査期間　：2026年9月2日&lt;br&gt;対象者　　：20～59歳の男女&lt;br&gt;有効回答数：609名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※集計結果は、総務省「人口推計」の年代・性別の構成比に基づきウェイトバック集計を行っています。&lt;br&gt;※本調査結果の割合（%）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設問内容 
・生活に必須ではないものの、自分にとって有意義と思う出費（趣味、美容、交際費、自己投資など）をする際、「罪悪感」を感じることはありますか。&lt;br /&gt; 
・お金を使う際に、あなたが「罪悪感」を感じやすい支出のジャンルは何ですか。当てはまるものを最大3つまでお選びください。&lt;br /&gt; 
・有意義な出費であるにもかかわらず、「罪悪感」を感じてしまう最も大きな理由は何ですか。1つだけお選びください。&lt;br /&gt; 
・お金の管理について、最も大変だと思う点は何ですか。最も近いものを1つお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社NilCraftについて 
株式会社NilCraftは「人の生活を豊かに」をミッションに掲げ、使いやすさと継続しやすさを大切にしたモバイルアプリの開発・運営を行っています。日常の小さな課題をシンプルに解決し、ユーザーが長く使い続けたくなるアプリづくりを通じて、一人ひとりの生活をより豊かにすることをめざしています。&lt;br /&gt; 
現在は家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」や、ウォーキング・健康管理アプリ「歩数計 Stepy」など、日々の習慣に寄り添うアプリを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お小遣い帳 ポケマネ&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネの詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%8A%E5%B0%8F%E9%81%A3%E3%81%84%E5%B8%B3-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%83%8D-%E7%B0%A1%E5%8D%98-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AA%E5%AE%B6%E8%A8%88%E7%B0%BF%E3%81%A7%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%A1%E7%90%86/id1099695455&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをApp Storeからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.appvelous.pocketmoney&amp;amp;hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをGoogle Playからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆会社概要&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社NilCraft&lt;br /&gt; 
本社所在地：広島県広島市西区南観音4-8-8&lt;br /&gt; 
設立：2025年1月17日&lt;br /&gt; 
代表取締役：山下雅裕&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
・モバイルアプリケーションの企画・開発・運営&lt;br /&gt; 
・Flutter／Swift／Kotlinを活用したアプリ受託開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お問い合わせはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>NHN PlayArtの&amp;quot;爆速&amp;quot;ハイスピードカードバトルRPG『OVER RUSH』、9月17日（木）よりオープンβテスト開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155911</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>【NHN PlayArt】&amp;quot;爆速&amp;quot;ハイスピードカードバトルRPG『OVER RUSH』 9月17日（木）よりオープンβテスト開始！ ～ティザーPVを公開、OBT開始を記念したXキャンペーンも開催～ N...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;

【NHN PlayArt】&quot;爆速&quot;ハイスピードカードバトルRPG『OVER RUSH』&lt;br /&gt;
9月17日（木）よりオープンβテスト開始！ ～ティザーPVを公開、OBT開始を記念したXキャンペーンも開催～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社は、今冬リリース予定の“爆速”ハイスピードカードバトルRPG『OVER RUSH』（iOS / Android / Steam）において、2026年9月17日（木）10時頃よりオープンβテスト（以下、OBT）を開始いたします。&lt;br /&gt;
また、『OVER RUSH』公式YouTubeチャンネルを開設し、ティザーPVを公開。さらにOBT開始を記念したリポストキャンペーンを『OVER RUSH』公式Xにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『OVER RUSH』とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt初となる「Steam配信（予定）」を採用した、“爆速”ハイスピードカードバトルRPGです。&lt;br /&gt;
複雑なルールやカード効果をすべて覚えていなくても、「ライトに＆感覚で」楽しめるゲームデザインを採用しています。&lt;br /&gt;
リアルタイムで瞬間的に判断するバトルの爽快感に加え、ローグライク要素による高いリプレイ性と奥深さを楽しめることが特徴です。&lt;br /&gt;
物語の舞台となるのは、AIロボット「ワークロイド」と人類が共存する近未来の街「シンクシティ」。&lt;br /&gt;
多発するワークロイドの暴走事件を鎮圧するために設立された特殊部隊「R.U.S.H」の隊長となったプレイヤーは、独立思考型ワークロイド「バディ」とともに、予測不能な展開が待ち受ける事件に挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オープンβテスト（OBT）実施概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本OBTは、正式リリース開始に向けたサーバー負荷の検証やゲームバランスの調整、ユーザーのみなさまからのフィードバック収集を目的として実施します。&lt;br /&gt;
期間中は、どなたでも無料でご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・実施期間： 2026年9月17日（木）10:00頃～9月24日（木）14:59&lt;br /&gt;
・対象OS： iOS / Android&lt;br /&gt;
・推奨動作環境：&lt;br /&gt;
【iOS】iPhone 12以降・iOS 15.0以上・メモリ（RAM）4GB以上&lt;br /&gt;
【Android】Android 11以上・Snapdragon 8 Gen 2相当以上・メモリ（RAM）8GB以上&lt;br /&gt;
【必要空き容量】5GB以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・参加方法：&lt;br /&gt;
公式サイトからOBT参加登録&lt;br /&gt;
「東京ゲームショウ2026」NHN PlayArtブースでOBT参加登録&lt;br /&gt;
・参加特典：アンケートに回答いただいた方全員に、後日『OVER RUSH』正式リリース後に使用できるゲーム内アイテムの引き換えコードをご登録のメールアドレスに送付いたします。&lt;br /&gt;
（アンケート締切：2026年9月24日（木）23:59）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・OBT参加登録&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://overrush.nhn-playart.com/obt&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://overrush.nhn-playart.com/obt&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ダウンロードの導線が開くのは17日からとなります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ティザーPV公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本PVでは、物語の舞台となる近未来の街「シンクシティ」や、プレイヤーとともに事件に挑む独立思考型ワークロイド「バディ」など、ゲームの世界観や登場キャラクターを紹介しています。あわせて、ゲームプレイシーンもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『OVER RUSH』ティザーPV&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/XWh7AeUSMRo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/XWh7AeUSMRo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■OBT開始記念Xキャンペーン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『OVER RUSH』公式X（@OVERRUSH_JP）では、OBT開始を記念したリポストキャンペーンを9月17日（木）より開催します。&lt;br /&gt;
キャンペーン対象ポストをリポストした方の中から抽選で1名様に、『OVER RUSH』のキャラクターであるエール（CV：楠木ともりさん）、フレア（CV：鬼頭明里さん）、グリットハート（CV：稲田徹さん）、ルミノール（CV：白石晴香さん）、ミニ（CV：小原好美さん）のサイン色紙セットをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『OVER RUSH』公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/OVERRUSH_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/OVERRUSH_JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーンの詳細は、対象ポストをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「東京ゲームショウ2026」 NHN PlayArtブースに出展
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『OVER RUSH』は、2026年9月17日（木）から9月21日（月・祝）まで開催される「東京ゲームショウ2026」のNHN PlayArtブースに出展します。&lt;br /&gt;
出展ブースでは、『OVER RUSH』を体験できる試遊エリアを設けるほか、フォトスポットもご用意します。&lt;br /&gt;
さらに、ブースでは限定カードガチャにも挑戦でき、10種類のカードからランダムで3枚を獲得できます。中には豪華景品の引換券が入っていることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●展示・フォト・試遊&lt;br /&gt;
ハイスピードカードバトルを体験できる試遊コーナーと、等身パネルのフォトスポットが登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
①なりきりお面&lt;br /&gt;
『OVER RUSH』ブースにてなりきりお面を配布します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
②オリジナルカード&lt;br /&gt;
試遊、写真撮影等でオリジナルカード3枚（ランダム全10種）がもらえるガチャができます。&lt;br /&gt;
中には景品引換券が封入されている場合もあります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※ノベルティは数に限りがございます。なくなり次第終了となりますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『OVER RUSH』ステージイベント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロデューサーを務める寺田康太とMCによるゲーム紹介や、NHN PlayArtサウンドチームによる生演奏を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・9月18日（金）13:00～　&lt;br /&gt;
ゲーム紹介＋生演奏&lt;br /&gt;
・9月20日（日）12:45～　&lt;br /&gt;
ゲーム紹介（寺田康太登壇）&lt;br /&gt;
・9月21日（月・祝）10:00～&lt;br /&gt;
ゲーム紹介（寺田康太登壇）＋生演奏&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【NHN PlayArtブース場所】&lt;br /&gt;
幕張メッセ ホール2 　S08&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「東京ゲームショウ2026」NHN PlayArtブース特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nhn-playart.com/tgs26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nhn-playart.com/tgs26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲーム概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：OVER RUSH（オーバーラッシュ）&lt;br /&gt;
ジャンル：”爆速”カードバトルRPG&lt;br /&gt;
対応端末：iOS / Android / Steam&lt;br /&gt;
価格：基本プレイ無料（アイテム課金型）&lt;br /&gt;
開発・運営：NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://overrush.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://overrush.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/OVERRUSH_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/OVERRUSH_JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@OVERRUSH&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@OVERRUSH&lt;/a&gt;公式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
権利表記：© NHN PlayArt Corp.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NHN PlayArtについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界累計1億ダウンロード突破のパズルゲーム『LINE：ディズニー ツムツム』や、国内3,600万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい『妖怪ウォッチ ぷにぷに』、国内2,000万ダウンロードを突破のリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス 戦略摂理解析システム』、今年3月にリリースした『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』など、幅広いジャンルのゲームを開発・運営しています。&lt;br /&gt;
PlayArtはおもしろさを追求し、もっとおもしろいゲームを作るために絶えず挑戦するクリエイターの集団です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社名：NHN PlayArt 株式会社（NHN PlayArt Corp.）&lt;br /&gt;
・所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 丁 佑鎭（Chung Ujin）&lt;br /&gt;
・設立：2015年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：1億円&lt;br /&gt;
・事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
・企業URL：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>NHN PlayArt、東京ゲームショウ2026のステージイベント＆ブースノベルティを発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115728</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>NHN PlayArt、東京ゲームショウ2026の ステージイベント＆ブースノベルティを発表！ 『LINE：ディズニー ツムツム』『妖怪ウォッチ ぷにぷに』『#コンパス』など全7タイトルをラインアップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;

NHN PlayArt、東京ゲームショウ2026の ステージイベント＆ブースノベルティを発表！ 『LINE：ディズニー ツムツム』『妖怪ウォッチ ぷにぷに』『#コンパス』など全7タイトルをラインアップ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下「NHN PlayArt」）は、2026年9月17日（木）から21日（月・祝）まで幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」において、各ブースで実施するステージイベントおよびノベルティ情報を発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8年ぶりの出展となる今回は、『LINE：ディズニー ツムツム』『妖怪ウォッチ ぷにぷに』『#コンパス 戦闘摂理解析システム』『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』『刀剣乱舞ぱずぎり』『幻想世界のぷちぽよん』『OVER RUSH』の計7タイトルのブースを展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試遊コーナーやフォトスポット、豪華ゲストを招いたステージイベント、限定ノベルティなど、さまざまなコンテンツをご用意してみなさまをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展タイトル＆コンテンツ一覧
1.『LINE：ディズニー ツムツム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●展示・体験・フォト&lt;br /&gt;
試遊コーナーは、全部のツムが使い放題！ レベル・スキルレベルもMAXで高得点を狙おう！大きなツムと写真が撮れるフォトスポットも登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
『LINE：ディズニー ツムツム』のブース内にある大型スマホで試遊すると、&lt;br /&gt;
限定ステッカーを全5種からランダムで1枚プレゼントします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※先着順でなくなり次第終了となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ステージ&lt;br /&gt;
・TGS2026スペシャルステージ&lt;br /&gt;
2026年9月20日（日）11:15～／2026年9月21日（月・祝）12:15～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：大倉士門&lt;br /&gt;
内容：大倉士門さんをお招きしてステージをお届け！会場のみなさんとチャレンジする企画などをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Operated by LY Corporation&lt;br /&gt;
Developed by NHN PlayArt Corp.&lt;br /&gt;
© Disney&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2.『妖怪ウォッチ ぷにぷに』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●体験・フォト・試遊&lt;br /&gt;
「リアル妖怪ガシャ」を回せるコーナーや、妖怪が写り込んじゃう「ドキドキ妖怪フォト」が登場。体験すると、妖怪とともだちになれる！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
お面＆ミニうちわ&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ ぷにぷに』のステージご観覧の方に、お面とミニうちわを配布します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
妖怪ミニ辞典＆ひみつのワードカード&lt;br /&gt;
「ドキドキ妖怪フォト」を体験すると、妖怪ミニ辞典と、写り込んだ妖怪がもらえるひみつのワードカードをプレゼントします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●ステージ&lt;br /&gt;
・TGS2026スペシャルステージ（※『幻想世界のぷちぽよん』との合同ステージ）&lt;br /&gt;
2026年9月19日（土）10:30～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：山之内すず、田中秀和（NHN PlayArt運営ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月21日（月）15:00～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：江端妃咲（Juice=Juice）、遠藤彩加里（Juice=Juice）、田中秀和（NHN PlayArt運営ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：ジバニャンと一緒に「ようかい体操第一」を踊ろう！さらに、ゲーム内アイテムがもらえるゲストチャレンジ企画をお届け！&lt;br /&gt;
©LEVEL5 Inc. ©NHN PlayArt Corp.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;3.『#コンパス 戦闘摂理解析システム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●展示・フォト・試遊&lt;br /&gt;
HM-WA100 ニーズヘッグと記念撮影ができるフォトスポットが登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
お面＆限定ステッカー&lt;br /&gt;
『#コンパス 戦闘摂理解析システム』ステージご観覧の方にお面と限定ステッカーを配布します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●ステージ&lt;br /&gt;
・モーションアクターダンスステージ&lt;br /&gt;
2026年9月19日（土）11:30～／14:00～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：まなこ、えとう、ぼたん、めーとる、ぽるし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月20日（日）10:15～／14:00～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：まなこ、えとう、ぼたん、めーとる、AMU&lt;br /&gt;
内容：『#コンパス 戦闘摂理解析システム』のモーションアクターを担当している人気踊り手のみなさんによるダンスステージをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・バトルステージ&lt;br /&gt;
2026年9月21日（月・祝）13:15～&lt;br /&gt;
MC：コットン太郎、まるこ／出演：ゴリアテ、夜代太郎、いつき、会長希少種、ざんしん、戦士、千影、わんころbot&lt;br /&gt;
内容：有名プレイヤーの白熱したバトルが楽しめるステージをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©NHN PlayArt Corp. ©DWANGO Co., Ltd.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●展示・フォト・試遊&lt;br /&gt;
アビリティイラストの展示や、キャラクターの等身大パネルが登場！DDFFのプロデューサーやプランナーとの交流会も！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・交流会&lt;br /&gt;
2026年9月19日（土）14:00～16:00／9月20日（日）14:00～16:00／9月21日（月・祝）12:30～14:00&lt;br /&gt;
内容：DDFFブースで松本プロデューサーや水野プランナーとDDFFでの対戦、お話、写真撮影ができる！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
うちわ&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』ブースにてうちわを配布します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
限定ステッカー（全21種／ランダム1枚）&lt;br /&gt;
TGS期間中に指定のハッシュタグを付けてXに投稿すると、限定ステッカー全21種からランダムで1枚プレゼントします。さらにDDFFのステージ終了後にはステージ閲覧者全員にランダムで1枚ずつプレゼント。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●ステージ&lt;br /&gt;
・参加型交流バトルステージ&lt;br /&gt;
2026年9月19日（土）12:30～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：石狩あかり、うる虎がーる、水野プランナー（スクウェア・エニックス）&lt;br /&gt;
内容：ステージ観覧者の中からその場で対戦に参加する人を決める参加型交流バトルステージをお届け！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開発チームトークショー&lt;br /&gt;
2026年9月21日（月・祝）11:00～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：松本プロデューサー(スクウェア・エニックス)、 水野プランナー(スクウェア・エニックス)&lt;br /&gt;
内容：松本プロデューサーと水野プランナーが『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』についてトークを交えながら、事前に募集した質問にも回答します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステージの様子はディシディア デュエルム ファイナルファンタジー公式YouTubeチャンネルでも配信予定&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@DDFF_Official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@DDFF_Official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© SQUARE ENIX/NHN PlayArt&lt;br /&gt;
CHARACTER DESIGN: MIKI YAMASHITA / TETSUYA NOMURA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;5.『刀剣乱舞ぱずぎり』（2026年9月リリース予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●展示・フォト・試遊&lt;br /&gt;
ゲーム中の様々なシーンを切り取って展示したフォトスポット「絵巻街道」や、試遊をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
ミニ絵馬風ストラップ&lt;br /&gt;
フォトスポットで撮影をして、指定ハッシュタグをつけてXに投稿いただいた方に「ミニ絵馬風ストラップ」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●ステージ&lt;br /&gt;
・TGS2026スペシャルステージ&lt;br /&gt;
2026年9月19日（土）15:00～&lt;br /&gt;
出演：MC：茸、十束おとは／ゲスト：ふなっしー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月20日（日）15:00～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：ゲーム紹介や実機プレイ、さらにゲストによるチャレンジ企画も実施します。&lt;br /&gt;
©2026 EXNOA LLC/NITRO PLUS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;6.『幻想世界のぷちぽよん』（今冬リリース予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●体験・フォト・試遊&lt;br /&gt;
大画面でぷちぽよんを体験できる試遊コーナーと、ゆにくまと一緒に記念撮影ができるフォトスポットが登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
ぷくぷくシール&lt;br /&gt;
アトラクションの体験やブースの写真を指定のハッシュタグを付けてXに投稿すると、&lt;br /&gt;
ぷくぷくシールをプレゼントします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
お面&lt;br /&gt;
『幻想世界のぷちぽよん』ステージご観覧の方にお面を配布します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ステージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・TGS2026スペシャルステージ（※『妖怪ウォッチ ぷにぷに』との合同ステージ）&lt;br /&gt;
2026年9月19日（土）10:15～／2026年9月21日（月・祝）14:45～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：株式会社レベルファイブ代表取締役社長 日野晃博氏、村上春樹（NHN PlayArt株式会社）&lt;br /&gt;
内容：共同開発社の株式会社レベルファイブ代表取締役社長 日野晃博氏をお迎えし、&lt;br /&gt;
実機プレイを交えて『幻想世界のぷちぽよん』をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©NHN PlayArt Corp. ©LEVEL5 Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;7.『OVER RUSH』（今冬リリース予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●展示・フォト・試遊&lt;br /&gt;
ハイスピードカードバトルを体験できる試遊コーナーと、等身パネルのフォトスポットが登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ノベルティ&lt;br /&gt;
なりきりお面&lt;br /&gt;
『OVER RUSH』ブースにてなりきりお面を配布します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナルカード&lt;br /&gt;
試遊、写真撮影等でオリジナルカード3枚（ランダム全10種）がもらえるガチャができます。&lt;br /&gt;
中には景品引換券が封入されている場合もあります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●ステージ&lt;br /&gt;
・TGS2026スペシャルステージ&lt;br /&gt;
2026年9月20日（日）12:45～&lt;br /&gt;
MC：茸、十束おとは／出演：寺田康太（プロデューサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月21日（月・祝）10:00～　※スペシャルミニライブあり&lt;br /&gt;
出演：寺田康太（プロデューサー）、アマギセーラ（シンガー＆コンポーザー）、ぽよち（NHN PlayArtサウンドチーム）、DJYakumaru（NHN PlayArtサウンドチーム）&lt;br /&gt;
内容：プロデューサーによるゲーム紹介やスペシャルミニライブをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©NHN PlayArt Corp.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特記事項&lt;br /&gt;
※ノベルティは数に限りがございます。なくなり次第終了となりますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※ステージイベントの時間・内容は予告なく変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
９月17日（木）・18日（金）のビジネスデイでは、展示7タイトルの紹介ステージを実施します。&lt;br /&gt;
※詳細は、特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/tgs26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/tgs26/&lt;/a&gt;）の「ステージ・配信」にて&lt;br /&gt;
ご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【NHN PlayArtブース場所】
&lt;br /&gt;
一般展示：ホール2 　S08／物販：ホール11　W12&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ゲームショウ2026特設サイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtの「東京ゲームショウ2026」出展情報を掲載した特設サイトがオープンしました。&lt;br /&gt;
出展タイトル、ブース情報、ステージイベント、ノベルティ、キャンペーンなど、出展に関する最新情報を順次公開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特設サイトURL】&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/tgs26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/tgs26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社名：NHN PlayArt株式会社（NHN PlayArt Corp.）&lt;br /&gt;
・所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 丁 佑鎭（Chung Ujin）&lt;br /&gt;
・設立：2015年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：1億円&lt;br /&gt;
・事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・X： &lt;a href=&quot;https://x.com/2015nhnplayart&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/2015nhnplayart&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展いたします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085486</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>Patsnapは、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイト 東3ホールで開催される「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展いたします。 「知財・情報フェア＆コンフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Patsnapは、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイト 東3ホールで開催される「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展いたします。&lt;br /&gt;
「知財・情報フェア＆コンファレンス」は、研究・技術開発から権利取得、事業化まで、企業の知的財産戦略に直結する最新のシステム・サービス・情報が集まる、国内最大級の知財専門展示会です。&lt;br /&gt;
Patsnapブースでは、特許・R&amp;amp;D領域における専門データとAIを組み合わせた最新のソリューションをご紹介します。また、9月16日（水）には、Patsnapによる2つの出展者プレゼンテーションも開催いたします。&lt;br /&gt;
知財・R&amp;amp;D業務におけるAI活用の最新動向や、Patsnapの最新AI機能を実際のユースケースとともにご紹介します。ぜひPatsnapブースおよびプレゼンテーション会場へお越しください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;展示会への来場登録はこちら→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/seminars?cat=exhibitor-presentation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出展者プレゼンテーションのお申し込み→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Patsnapブースでご紹介する内容
Patsnapは、特許をはじめとする豊富な専門データとAIを組み合わせ、知財調査・分析から研究開発まで、イノベーション活動を幅広く支援しています。&lt;br /&gt;
当日のブースでは、AIを活用した特許検索・分析を支援する「Patsnap Analytics」をはじめ、専門データとAI Agentを組み合わせた次世代イノベーションプラットフォーム「Patsnap Eureka」など、Patsnapの最新ソリューションをご紹介します。&lt;br /&gt;
さらに、MCPを活用した外部AI・ツールとの連携や、Agent SkillsによるAIワークフローの構築・連携など、Patsnapの専門データとAIを既存の業務環境へ柔軟に組み込むための最新アプローチもご紹介します。&lt;br /&gt;
AIによって特許調査・分析やR&amp;amp;D業務がどのように変わるのか、実際の画面や具体的なユースケースを交えながらご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
截屏2026-09-07 17.56.05&lt;br /&gt;
Patsnapブースでは、最新のPatsnap製品やAI機能をご紹介するほか、Eurekaを無料でお試しいただける10,000クレジット付きのフリープランもご案内します。さらに、ご来場の皆様にお楽しみいただけるPatsnapオリジナルノベルティもご用意しています。ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
出展者プレゼンテーション
出展者プレゼンテーション①&lt;br /&gt;
AI時代の知財・R&amp;amp;Dを支えるPatsnap AI戦略&lt;br /&gt;
日時:2026年9月16日（水）13:45～14:30（45分）&lt;br /&gt;
会場:P3会場&lt;br /&gt;
講演者:&lt;br&gt;日本・APAC地域GTM&amp;amp;CS チャーリー・ツー&lt;br /&gt;
日本カスタマーサクセス 関口 慎也&lt;br /&gt;
AIの進化は、単なるチャット活用から、専門領域に特化したAI Agentへと大きく変化しています。本講演では、Patsnapが目指す次世代イノベーションプラットフォームの全体像を通じて、知財・R&amp;amp;D領域におけるAI活用の最新動向と、PatsnapのAI戦略についてご紹介します。&lt;br /&gt;
専門データとAI Agentを組み合わせることで、これまで人手を要していた調査・分析業務をどのように効率化し、より高度な意思決定につなげられるのかをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展者プレゼンテーション②&lt;br /&gt;
Patsnap Analytics、AIで進化する特許調査分析の最前線&lt;br /&gt;
日時:2026年9月16日（水）14:55～15:40（45分）&lt;br /&gt;
会場:P1会場&lt;br /&gt;
講演者:&lt;br /&gt;
日本・APAC地域GTM&amp;amp;CS チャーリー・ツー&lt;br /&gt;
日本カスタマーサクセス関口 慎也&lt;br /&gt;
Patsnap Analyticsに搭載された最新のAI機能をご紹介します。Hiro Modeをはじめ、AI要約、AI検索式作成、AIクレームチャート、AIタグ付けなど、特許調査・分析業務を効率化する最新機能を、具体的な活用シーンとともにご紹介します。&lt;br /&gt;
AIを特許調査の実務にどのように取り入れ、検索・分析の効率と精度を高めていくのかを、Patsnap Analyticsの最新機能を通じてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
セミナー参加特典
セミナー終了後、アンケートにご回答いただいた方には、講演資料をご提供いたします。&lt;br /&gt;
出展者プレゼンテーションのお申し込み方法
出展者プレゼンテーションは聴講無料・事前登録制です。まず「2026知財・情報フェア＆コンファレンス」の来場者登録を行い、登録完了後に発行されるマイページへログインしてください。マイページから、ご希望のPatsnap出展者プレゼンテーションを選択してお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
各セミナーは定員になり次第、申し込み締め切りとなります。満席の場合は開催当日に会場受付でキャンセル待ちが可能ですが、聴講が保証されるものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/seminars?cat=exhibitor-presentation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出展者プレゼンテーション一覧・お申し込み→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※お申し込みには、事前の来場者登録が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://portal.aimeet.jp/events/pifc2026/register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026知財・情報フェア＆コンファレンス 来場者登録→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Patsnapの専門データとAIが、知財・R&amp;amp;D業務をどのように変革するのか、ぜひ会場でご体験ください。&lt;br /&gt;
皆様のご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202609085486/_prw_PI1im_fsEZ9Zv9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609065381</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:07:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、 サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始 Azure・AWS・Google Cloudと多様な生成AIモデル・サービスを組み合わせ、 業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;

 企業のAIトランスフォーメーション加速に向け、&lt;br&gt;サーバーワークスおよびG-genとの戦略的業務提携を開始  Azure・AWS・Google Cloudと多様な生成AIモデル・サービスを組み合わせ、&lt;br&gt;業務変革を構想策定から運用・組織定着まで一体支援&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、株式会社サーバーワークス（以下 サーバーワークス）および株式会社G-gen（以下 G-gen）と、企業のAIトランスフォーメーション（注1）を加速することを目的に業務提携契約を締結しました。BIPROGYの業務知見とAWS専業のサーバーワークスおよびGoogle Cloud/Google Workspace専業のG-genが持つ、クラウドとAIに関する専門性を掛け合わせ、AI活用の構想策定から業務適用、ガバナンス・運用、組織への定着までを一体的に支援します。複数のクラウドと多様な生成AIモデル・サービスの知見を活用し、お客さまの業務、保有データ、環境に適したクラウド・AI活用を実現します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【業務提携の目的・背景】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、業務領域の知見やシステム開発・運用力を強みに、お客さまのDXに取り組んできました。現在、多くの企業ではクラウド化やモダナイゼーションに加え、AIを業務へ組み込み、継続的な事業成果につなげることが求められています。そのためには、AI活用の構想から業務への適用、ガバナンス・運用、人材・組織整備までを一体的に進めることが重要です。本提携により、BIPROGYグループの業務知見やシステム開発・運用力に、AWS専業のサーバーワークス、Google Cloud/Google Workspace専業のG-genが持つ、クラウドとAIに関する専門性を掛け合わせ、お客さまの業務に適したクラウド・AI活用を構想策定から運用・組織への定着まで一貫して支える体制を構築します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【業務提携の概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．多様な生成AIモデル・サービスを活用した業務変革&lt;br /&gt; 
AI活用を業務成果につなげるには、業務効率化にとどまらず、自社の業務課題や保有データを踏まえて、意思決定を含む業務プロセス全体にAIを組み込むことが重要です。&lt;br /&gt; 
本提携では、お客さまの業種や事業特性に応じた生成AI・AIエージェントの活用を支援します。Microsoft 365やGoogle Workspaceなどの業務環境と、お客さまの業務や保有データに適した生成AIモデル・サービスを一体的に設計し、組織内の情報や知識を活用できる環境を整備します。&lt;br /&gt; 
具体的なユースケースとして、リテールやフィールドワークなどの領域を中心に取り組みます。&lt;br&gt;リテール領域では、データ利活用コンセプト「Foresight Data Spark」のもと、BigQueryやGeminiをはじめとする多様なクラウドサービスや生成AIモデルを活用したデータ活用基盤や分析サービスを拡充し、販促や商品施策の高度化につなげます。フィールドワーク領域では、マルチモーダルデータを扱う空間認識プラットフォーム「BRaVS」と生成AIを組み合わせ、現場業務の高度化につなげます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．継続的なAI活用を支えるガバナンスとマネージド運用&lt;br /&gt; 
複数のクラウド環境下でAIを業務へ組み込むには、各クラウドの特性を踏まえ、権限管理やセキュリティーを含む一元的な運用管理が必要です。&lt;br /&gt; 
本提携を通じて、BIPROGYグループは、マルチクラウド環境におけるガバナンス、セキュリティー、運用管理、統制プロセスを一体的に支援します。また、BIPROGYグループのマネージドサービスブランド「GASSAI」のもと「CLOUDTREK」「CLOUDForesight」などのサービスと、サーバーワークスのAWS向けSOCサービス「サバソック」、AIOps（注2）を活用した運用ノウハウなどを組み合わせ、お客さまが運用品質とセキュリティーを確保しながら、AIを継続的に業務へ適用できる環境づくりを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．組織へのAI活用定着とAICoE構築支援&lt;br /&gt; 
AI活用を組織全体へ展開するためには、利用ルールや推進体制、人材育成を含む仕組みが必要です。また、生成AIは急速に進化しており、新技術やサービスを継続的に評価し、業務へ取り込むための知見や体制維持も重要です。&lt;br /&gt; 
本提携では、AI活用推進体制の構築、人材育成、活用方針策定、ガイドラインの整備を支援します。また、お客さまの状況に応じて、自律的なAI活用を推進するためのAICoE（注3）構築を支援し、業務環境におけるAI活用の定着につなげます。さらに、BIPROGYとサーバーワークスおよびG-genは、生成AIやAIエージェントに関する技術動向の共同検証を継続し、その知見をお客さまへ還元します。これらを通じて、お客さまが新しい技術やサービスに関する知見を取り入れながら、AI活用を組織全体へ定着させ、継続的な業務変革を実現できるよう支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、サーバーワークスおよびG-genとの業務提携を通じて、マルチクラウドと多様な生成AIモデル・サービスへの対応力を強化し、お客さまの業務やデータ、環境に適したサービス・ソリューションを拡充します。また、生成AIやAIエージェントを活用した新たな事業領域を開拓し、お客さまの競争力向上と継続的な業務変革につなげます。これらの取り組みにより、生成AI・マルチクラウド関連ビジネスを含むクラウドビジネス全体の成長を加速し、2030年にクラウドビジネス売上高300億円規模の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：AIトランスフォーメーション&lt;br&gt;AIを活用して業務や事業の変革を実現する取り組み&lt;br /&gt; 
注2：AIOps&lt;br&gt;AIを活用してシステム運用の効率化や品質向上を図る運用手法&lt;br /&gt; 
注3：AICoE&lt;br&gt;AI活用に関する戦略立案や人材育成、技術・知見集約を担う組織・機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社サーバーワークスについて&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階&lt;br /&gt; 
代表：代表取締役社長 大石 良&lt;br /&gt; 
事業内容：AWSプレミアティアサービスパートナーとして、クラウドコンピューティングおよびインターネット関連システムの企画・開発・運用、ならびに各種クラウドサービスを提供。また、生成AI活用を新たな主軸に据え、企業のクラウド投資を確実な事業成果へつなげるパートナーとしてAWS事業を継続的に拡大させています。( &lt;a href=&quot;https://www.serverworks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.serverworks.co.jp/&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社G-genについて&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区揚場町1番21号 飯田橋升本ビル2階&lt;br /&gt; 
代表：代表取締役 羽柴 孝&lt;br /&gt; 
事業内容：Google Cloud プレミアパートナーとして、Google CloudおよびGoogle Workspaceのリセール、インテグレーションならびに運用・保守サービスを提供。データ分析基盤、システム・アプリ開発などを得意とし、Google Cloudの導入・利用支援からエンジニアサポート、デジタルプロダクト開発まで幅広いサービスを提供しています。( &lt;a href=&quot;https://g-gen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://g-gen.co.jp/&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
・マネージドサービスブランド「GASSAI」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://solution.uniadex.co.jp/service/solution/gassai.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://solution.uniadex.co.jp/service/solution/gassai.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・クラウドサービス「CLOUDTREK」「CLOUDForesight」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/cloud.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/cloud.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・BIPROGYのデジタルワークプレイス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/theme/digital_workplace.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/theme/digital_workplace.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・リテールサービス・データ利活用コンセプト「Foresight Connect」「Foresight Data Spark」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/theme/retail.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/theme/retail.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※Foresight Data Spark、BRaVS、CLOUDTREK、CLOUDForesightは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※GASSAIは、ユニアデックス株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※AzureおよびMicrosoft 365は、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。&lt;br&gt;※Microsoft 365は、Microsoft Corporationが提供するサービスの名称です。&lt;br&gt;※Amazon Web ServicesおよびAWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。&lt;br&gt;※Google Cloud、Google Workspace、GeminiおよびBigQueryは、Google LLCの商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202609065381/_prw_PI1im_oW4jXyPh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リベロジック、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045318</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リベロジック</dc:creator>
        <description>Lente Scan リベロジック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：森本忠典）は、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」の提供を開始しました。 Lente Scanは、診断...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/07&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リベロジック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

Lente Scan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：森本忠典）は、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanは、診断したいWebページのURLを入力するだけで、WCAG 2.2のレベルA・AAを基準とした自動診断を実行できるWebサービスです。アカウント登録をしなくても、検出された問題と解説を無料で確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンソースのアクセシビリティ検証エンジン「axe-core」に加え、自社開発の独自検出エンジン「Lente Detect」を搭載。IAAP認定WAS（Web Accessibility Specialist）保持者の知見を体系化した辞書に基づき、問題の背景や修正の方向性まで分かりやすく提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scan&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lente-scan.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lente-scan.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景
2024年4月に施行された改正障害者差別解消法により、事業者による障害のある人への合理的配慮の提供が義務化されました。Webサイトやデジタルサービスにおいても、多様な利用者が必要な情報や機能へアクセスできる環境づくりへの関心が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、Webアクセシビリティの診断には専門的な知識が必要です。一般的な自動診断ツールでは、エラーが表示されても、その背景や修正方法を判断しにくい場合があります。また、自動診断で確認できるのはWCAGの達成基準の3〜4割程度とされ、コンテンツの意味、キーボード操作、スクリーンリーダーでの体験といった残りの領域には、人による確認が不可欠です。 自動診断を活かすには、どこまでが自動で確認でき、どこからが人の確認を要するのかが分かることが重要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックは、アクセシビリティ診断と改善支援の現場で培った知見をもとに、検出した問題の背景や修正の方向性を解説し、人による確認が必要な領域まで率直に示すツールとして、Lente Scanを開発しました。Web制作者や企業のWeb担当者が、日常の制作・運用の中で利用できることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Lente Scan」の主な特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．URLを入力するだけで診断&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断したい公開ページのURLを入力し、「診断開始」を押すだけで検査を実行します。アカウント登録をしなくても利用でき、検出された問題と解説を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ログインが必要なページや開発中のページについては、対象ページのHTMLを貼り付ける診断方法も用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LenteScan_img_01&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．axe-coreと独自エンジン「Lente Detect」を統合&lt;br /&gt;
axe-coreによる検査に加え、リベロジックが独自に開発したLente Detectを使用します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランドマーク構造、テーブルの意味構造、ARIA属性の整合性などを追加で確認し、単一の検出エンジンだけでは把握しにくい問題を補完します。 これにより、axe-core にルールが存在しない約30項目を追加で検出できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．専門家の知見に基づく解説&lt;br /&gt;
IAAP認定WAS保持者が整備した独自辞書に基づき、各問題が利用者へ与える影響、関連する達成基準、修正の方向性を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有料のProプランでは、診断対象ページのHTMLに即したAI修正案や、コントラスト改善のための色提案も利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．自動診断の限界も明示&lt;br /&gt;
Lente Scanは、検出された問題だけでなく、人による確認が必要な領域も結果画面に表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断結果は、「パス」「違反」「手動診断の領域」に分けて可視化。代替テキストの品質、キーボード操作、読み上げ順序、動的コンテンツの通知など、自動処理だけでは判断できない観点を具体的に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．改善の優先順位を把握しやすい結果画面&lt;br /&gt;
診断結果には、自動診断スコア、問題の影響度、該当するWCAG達成基準、修正の方向性を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
単に問題数を示すだけでなく、どこから改善に着手すべきかを判断しやすい構成としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lent_Scan_img_02&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用の流れ
1．診断したいWebページのURLを入力&lt;br /&gt;
2．axe-coreとLente DetectがWCAG 2.2のレベルA・AAを基準に検査&lt;br /&gt;
3．自動診断スコア、違反項目、要手動確認項目を確認&lt;br /&gt;
4．解説と修正の方向性を参考に改善へ着手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金プラン
登録なしでの利用&lt;br /&gt;
料金：無料&lt;br /&gt;
・URL入力による自動診断&lt;br /&gt;
・診断結果の全項目を閲覧&lt;br /&gt;
・結果URLを診断から7日間共有可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無料アカウント&lt;br /&gt;
料金：0円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・診断履歴を30日間、直近20件まで表示&lt;br /&gt;
・結果URLを診断から30日間共有可能&lt;br /&gt;
・AI修正案を1日3回まで利用可能&lt;br /&gt;
※期間限定キャンペーン。内容は予告なく変更・終了する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Proプラン&lt;br /&gt;
料金：月額2,980円（税抜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・無料プランの全機能&lt;br /&gt;
・AI修正案：月1,000回&lt;br /&gt;
・PC / スマートフォンの複数画面幅でより詳しく診断&lt;br /&gt;
・要手動確認項目の確認状況を管理&lt;br /&gt;
・診断履歴を期限なく保存&lt;br /&gt;
・結果URLを期限なく共有可能&lt;br /&gt;
・診断レポートのPDF出力：月100回&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Businessプラン&lt;br /&gt;
チームや組織での運用に向け、ホワイトラベルPDF、診断履歴やチェック状況のチーム共有などを予定しています。&lt;br&gt;※現在は提供準備中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用にあたって
Lente Scanの自動診断結果は、WebサイトがWCAGやJIS X 8341-3へ適合していることを証明するものではありません。確実な適合性評価には、専門家による手動診断や利用者による検証が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断結果は、結果URLを知っている人は閲覧できます。公開前ページや機密情報を含むHTMLを診断する場合は、情報の取り扱いにご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URLによる診断は公開ページが対象です。HTML貼り付け診断では、相対パスで指定されたCSSや画像が読み込まれず、公開ページをURLで診断した場合と結果が異なることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、画面、診断結果、レポートは日本語のみの提供です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
リベロジックでは、アクセシビリティを「特別な対応」ではなく「当たり前の品質」にすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanによる自動診断で全体像を把握し、自動では判断できない領域を専門家が確認することで、継続的なWebアクセシビリティ改善を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門家による手動診断では、診断結果の共有、修正に関するやり取り、レポート発行までを専用ワークスペース上で行えるサービス「Lente Audit」も提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Audit：&lt;a href=&quot;https://lente-audit.liberogic.jp/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lente-audit.liberogic.jp/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修者コメント
二俣 歩（ふたまた あゆむ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社 取締役CAO（Chief Accessibility Officer）&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティスペシャリスト / フロントエンドエンジニア&lt;br /&gt;
IAAP認定 WAS（Web Accessibility Specialist）保持者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lenteは「レンズ」を意味します。&lt;br /&gt;
スクリーンリーダーでの読み上げ、キーボードのみの操作、認知的負荷——Webアクセシビリティには、つくり手からは見えにくいものが多くあります。専門家の視点というレンズを通して利用者の体験を規格と結びつけ、実装に翻訳して届けることが、私たちの役割だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanは、そのレンズを誰もが使える形にする試みです。IAAP認定WAS保持者として設計した検出ロジックと辞書で、機械的なチェックだけでは拾えないものまで可能な限り映し出し、最後に人の目で確かめるべき領域も、あいまいにせず示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、「自分自身が信頼して使える診断を」そこを出発点にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社
リベロジック株式会社は、フロントエンド開発、ヘッドレスCMS構築、UIデザイン、Webアクセシビリティ対応・試験などを手がける制作・開発会社です。&lt;br&gt;アクセシビリティ分野では、Chrome 拡張機能「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Area Contrast Checker&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;」などのツールを開発・公開しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
商号：リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 森本忠典&lt;br /&gt;
所在地：〒108-0073 東京都港区三田1-3-37 板金会館2F&lt;br /&gt;
設立：2007年2月26日&lt;br /&gt;
資本金：3,000万円&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先
リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109118/202609045318/_prw_PI1im_k57berFT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254644</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始 ～「引用の文脈」を可視化するSmart CitationsとAI Assistantにより、信頼性の高い研究開発・意思決定を加速～ 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

次世代型AIリサーチ支援サービス「Scite」の提供を開始 ～「引用の文脈」を可視化するSmart CitationsとAI Assistantにより、信頼性の高い研究開発・意思決定を加速～ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、米国のScite LLCが提供する研究論文の引用関係を文脈まで含めて分析できる次世代型リサーチ支援サービス「Scite」の日本市場での取り扱いを2026年9月4日(金)に開始いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本サービスは、論文が後続の研究でどのように引用されているかを「Supporting（支持）」「Mentioning（言及）」「Contrasting（対照・反証）」の観点で分類・可視化するものです。生成AIの活用が広がる中、「回答の根拠」や「引用の妥当性評価」を強力にサポートし、利用者の迅速かつ確実な意思決定を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と課題 
研究・技術探索の現場では、膨大な文献の中から信頼できる情報を見極め、研究テーマの位置づけや先行研究の動向を正確に把握することが求められています。特に生成AI利用が進む現在、以下のような課題が顕在化しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．引用数だけでは評価文脈が不透明&lt;br /&gt; 
従来の「被引用数」は量的な指標に過ぎず、その引用が研究成果を支持しているのか、あるいは反証の対象となっているのかという「質的な文脈」までは判断できません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．生成AI利用時の「ハルシネーション」リスクと根拠確認の手間&lt;br /&gt; 
専門領域におけるAI活用では、回答の出典や参照文献を確実に検証することが不可欠であり、その作業に膨大な時間と手間を要しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．文献レビューの高負荷&lt;br /&gt; 
先行研究、重要論文、投稿先ジャーナル候補、研究者動向などを横断的に整理・評価するための調査工数が、研究者の大きな負担となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「Scite」が提供する主な機能 
「Scite」は、以下の機能を通じて研究の信頼できる情報基盤を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引用の文脈を可視化する「Smart Citations」&lt;br /&gt; 
独自のAIを活用し、引用文献情報を「Supporting（支持）」「Mentioning（言及）」「Contrasting（対照・反証）」の3カテゴリに分類。引用箇所とその前後の文章も直接確認できるため、論文が受けている学術的な評価の妥当性を即座に検証可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図１：「Smart Citations」による効率的で正確な文献評価&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
根拠に基づく「AI Assistant」&lt;br /&gt; 
「Scite」がカバーする広範な文献データに依拠して回答を生成します。回答には必ず参照文献情報が明示されるため、自然言語による信頼性の高い文献検索・レビューが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図２：「AI Assistant」による根拠に基づく信頼性の高い文献検索と評価&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全文由来の文脈検索&lt;br /&gt; 
タイトルや抄録だけでなく、引用文とその前後文脈をもとにした深い検索を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図３：全文由来の文脈検索による回答の根拠や引用の妥当性評価を加味した深い検索&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
既存ワークフローとのシームレスな連携&lt;br /&gt; 
ブラウザ拡張機能（Browser extension）により、PubMedやGoogle Scholarなどの検索結果上に直接「Scite」スコアを表示。日常の研究プロセスを妨げずに活用可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図４：ブラウザ拡張機能による既存ワークフローとのシームレスな連携&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外部AIツールとの連携&lt;br /&gt; 
ChatGPTやClaudeなどのAIツールから科学文献へアクセスし、根拠に基づく回答を得るための「Scite MCP（注1）」にも対応しており、AI時代の研究環境を強力に底上げします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図5：外部AIツールとの連携によるAI時代の研究環境の底上げを支援&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
業務効率化の利用シーン&lt;br /&gt; 
「Scite」の活用により、利用者の文献の信頼性確認、先行研究調査、投稿先ジャーナルの検討、研究者・研究機関の調査など、研究支援業務の効率化が期待できます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 利用シーン&lt;br /&gt;  
 主な課題&lt;br /&gt;  
 「Scite」による支援&lt;br /&gt;  
 
 
 文献の信頼性確認&lt;br /&gt;  
 論文が支持されているか判断しにくい&lt;br /&gt;  
 引用文脈の自動分類と原文確認&lt;br /&gt;  
 
 
 先行研究調査&lt;br /&gt;  
 関連文献の特定と評価に時間がかかる&lt;br /&gt;  
 根拠に基づくAI回答と全文検索&lt;br /&gt;  
 
 
 投稿先・ジャーナルの検討&lt;br /&gt;  
 自らの研究に適した媒体が不明&lt;br /&gt;  
 引用・評価動向の分析と選定支援&lt;br /&gt;  
 
 
 研究者・研究機関の調査&lt;br /&gt;  
 専門分野の動向把握が困難&lt;br /&gt;  
 引用ネットワークと評価の可視化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジー・サーチの提供価値 
ジー・サーチは、「Scite」の提供を通じて、これまで培ってきた学術・特許・ビジネス情報サービスのノウハウを結集し、単なる文献検索に留まらない「評価・根拠確認・意思決定」までを一貫して支援する次世代型データサイエンス環境を構築します。お客様の課題に応じて、当社の既存情報サービスと組み合わせた最適な活用をご提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貢献できる主な企業・部門 
●対象：大学、研究機関、製薬・ライフサイエンス企業、企業R&amp;amp;D部門、技術企画・知財部門、図書館・研究支援部門など&lt;br /&gt; 
●活用例 ：先行研究調査、文献レビュー、引用予定文献の確認、投稿先ジャーナルの検討、KOL探索など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご提供プラン・導入方法： &lt;br&gt;「Scite」のご提供プラン・導入方法などにつきましては、以下よりお問い合わせください。&lt;br&gt;【お問い合わせフォームURL】&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://form.g-search.jp/public/application/add/21681&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://form.g-search.jp/public/application/add/21681&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売目標：&lt;br&gt;2026年度中に、20社への導入を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のサービス展開 
ジー・サーチは、「Scite」の提供を通じ、AI時代に求められる根拠確認型の文献探索・研究支援ニーズに対応してまいります。今後は、当社の既存の学術・技術情報サービス（JDreamⅢ）（注２）との連携提案を含め、お客様の研究開発、文献レビュー、医療情報対応、知財・技術調査などを支援する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用語の説明 
※注1　Scite MCP&lt;br&gt;Model Context Protocolに対応したAIツールから「Scite」の文献情報やSmart Citationsにアクセスし、根拠に基づく回答を支援する連携機能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※注２　JDreamⅢ&lt;br&gt;国立研究開発法人 科学技術振興機構（JST）がコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は5,800万件で、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌 (ジャーナル) 、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商標について 
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連リンク 
「Scite」サービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://scite.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://scite.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「Scite」紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.researchsolutions.com/scite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.researchsolutions.com/scite&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　株式会社ジー・サーチ 「Scite」製品サイト&lt;br /&gt; 
　 &lt;a href=&quot;https://welcome.jdream3.com/lp/scite/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://welcome.jdream3.com/lp/scite/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　JDreamⅢサービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://jdream3.com/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202608254644/_prw_PI6im_0Y8enp6s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>継続的な地域ファン創出を支援する「ふるさと納税特設サイト運用サービス」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025151</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>継続的な地域ファン創出を支援する 「ふるさと納税特設サイト運用サービス」を提供開始 ～ 山梨県富士川町の特設サイトを公開し、 地域情報コンテンツ企画から集客・効果測定までを一体的に支援 ～ BIPRO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;

 継続的な地域ファン創出を支援する&lt;br&gt;「ふるさと納税特設サイト運用サービス」を提供開始&lt;br /&gt; 
～ 山梨県富士川町の特設サイトを公開し、&lt;br&gt;地域情報コンテンツ企画から集客・効果測定までを一体的に支援 ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、継続的な地域ファン創出を支援する「ふるさと納税特設サイト運用サービス」の提供を開始し、本サービスを活用した山梨県富士川町のふるさと納税特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt; ふるさと納税を取り巻く環境が変化する中、自治体には運営費用の適正化に加え寄附者との継続的な関係づくりや地域ファンの創出が一層求められています。&lt;br /&gt; 「ふるさと納税特設サイト運用サービス」は、低コストで特設サイトを構築・運用できることに加え、地域情報コンテンツの企画・制作、集客施策の立案・実行、効果測定までを一体的に支援するサービスです。ふるさと納税以外のさまざまな地域サービスとの連携機能により、寄附をきっかけとした寄附者との継続的な関係づくりを支援します。&lt;br /&gt; BIPROGYは、本サービスを通じて自治体と寄附者との継続的な関係構築を支援し、地域ファンの創出と地域活性化に貢献していきます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
ふるさと納税市場の拡大に伴い、多くの自治体が寄附獲得に取り組む一方で、寄附者との継続的な関係構築や地域への愛着形成が課題となっています。また、2026年10月以降は、ふるさと納税運営経費の上限が段階的に引き下げられることが予定されており、自治体には効率的な運営と独自の集客基盤の構築が求められています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、2025年から一般社団法人全国地域ビジネス協会と共に「地域公社アドバイザリー支援」を提供し、茨城県境町で培われた地域活性化やふるさと納税運営のノウハウを全国へ展開しています。今回提供するサービスは、茨城県境町での取り組みを発展させ、ふるさと納税の寄附を起点とした地域との新たな関係づくりを支援するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
「ふるさと納税特設サイト運用サービス」は、一般的なサイトの構築・運用に加え、地域情報コンテンツの企画・制作、集客施策の立案・実行、効果測定までを一体的に支援するサービスです。自治体独自サイトで課題となりがちな集客施策の実行や、寄附者との継続的な関係づくりを可能にします。単なるシステム提供にとどまらず、自治体と伴走しながら、寄附者との継続的な関係構築を通じた地域ファンの創出と寄附獲得の両立を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士川町ふるさと納税特設サイト（トップページ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本サービスの3つの特徴&lt;br /&gt; 
1．手頃なシステム利用手数料と集客サポート&lt;br /&gt; 
一般的なふるさと納税ポータルサイトと比較して、ふるさと納税特設サイトを低コストで運営できる環境を提供します。また、コンテンツ制作、広告施策立案などの集客支援により、寄附者獲得をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．地域情報総合サイトとしての機能拡張と生成AI活用&lt;br /&gt; 
特設サイト内で、観光、イベント、特産品、移住などの地域情報を発信することで、地域への興味・関心を高め、継続的な寄附や地域訪問につなげます。また、生成AIを活用したコンテンツ企画・制作により、情報発信業務の効率化を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．地域ファンの可視化と統合管理&lt;br /&gt; 
特設サイト訪問者や寄附者との関係を継続的に管理し、地域ファンの創出・拡大を支援します。デジタル住民票や行動データの活用により、地域との関係性を可視化し、寄附のリピート促進や地域活性化施策の立案に生かします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、茨城県境町および山梨県富士川町での取り組みをもとに、本サービスの全国展開を推進していきます。地域情報発信や集客支援、地域ファン管理機能の強化を通じて、寄附獲得にとどまらない地域との継続的な関係づくりを支援し、持続可能な地域社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・山梨県富士川町ふるさと納税特設サイト &lt;a href=&quot;https://furusato-fujikawa.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furusato-fujikawa.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・2025年5月19日付ニュースリリース&lt;br&gt;持続可能な地域社会の実現に向け、茨城県境町での成功ノウハウを体系化した「地域公社アドバイザリー支援」を提供開始&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_250519.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_250519.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【成長事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げる成長事業において、三つの重点戦略を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「事業開発」（地域創生分野）における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、社会課題解決における社会的価値と経済的価値を創出し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGY グループ経営方針（2024-2026） &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202609025151/_prw_PI1im_53sR1f9q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【買い物のタイパ調査】「遠い」けど「安い」スーパー、足を運ぶ人が7割から4割に減る境界線とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184294</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NilCraft</dc:creator>
        <description>もし500円安くなるなら、あと10分かけて遠くの店へ行きますか？安さと近さのどちらを取るかは、日々の買い物で誰もが直面する小さな選択です。 そこで、家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」を開発・運営す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
もし500円安くなるなら、あと10分かけて遠くの店へ行きますか？安さと近さのどちらを取るかは、日々の買い物で誰もが直面する小さな選択です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで、家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」を開発・運営する株式会社NilCraft（ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt; ）（本社：広島県広島市、代表：山下雅裕）は、日常の買い物における「お得感」と「移動時間」に対する生活者の意識を把握するため、週1回以上スーパーを利用する20～69歳の男女569名を対象に調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、遠くのスーパーへ足を運ぶかどうかの判断基準は普段の買い物スタイルの影響を受けており、消費者が移動にかかる「時間」を負担と捉えていることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【調査結果のポイント】 ・遠くの店へ「500円未満」の安さで行く割合は、往復10分で約7割も往復40分では約4割へ減少&lt;br /&gt; ・「徒歩」で買い物に行く層は、往復40分遠いと約2割が「いくら安くても行かない」と回答&lt;br /&gt; ・遠い店へ行く際の最大のネック、移動にかかる「時間」が約4割で最多&lt;br /&gt;  
 
 
 
※調査方法や対象者などの詳細については、後述の「調査の実施概要」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 主な調査結果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．遠くのスーパーへ「500円未満」の差額で行く割合、往復10分では74.5%も往復40分では42.1%まで減少 
はじめに、日常の買い物における、スーパーまでの移動時間と求める「お得感」の関係についての調査結果を紹介します。週に1回以上スーパーを利用する人を対象に、いつもより往復10分、20分、40分遠いスーパーへ行くとした場合、いくら安ければ行くかをそれぞれ質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※金額は、晴れの日にいつもの移動手段を使うと仮定し、ガソリン代や交通費などの追加費用を差し引いた「実質の差額」として回答を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「500円未満（『100円未満』と『100〜500円未満』の合計）」と回答した割合は、往復10分の場合で74.5%でしたが、往復40分になると42.1%まで減少しています。一方で、「500円以上」を求める人は往復10分の21.8%から往復40分で44.9%に増加し、「いくら安くても行かない」という人も3.7%から13.0%へと増加する結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
移動時間が長くなるにつれて、「ワンコイン（500円）」という日常的なお得感だけでは割に合わないと判断する人が増えていくようです。日々の買い物において、得られる節約額だけでなく、費やす「時間」もコストとして現実的に見極められている様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．買い物金額3,000円以上では、同じ距離でも「500円未満」の差額では動きにくい傾向 
こうした時間コストに対する意識は、普段のライフスタイルによってどのように変化するのでしょうか。ここからは、買い物のボリュームや移動手段、頻度といったライフスタイル別に、それぞれの傾向を見ていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まずは、1回あたりの買い物金額別に、「500円未満」の差額で遠くのスーパーへ行くと回答した割合の推移です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
往復10分の結果に注目すると、「3,000円未満」の各層では約8割から9割（78.5%〜93.0%）が「500円未満」の差額で行くと回答しています。一方で、「3,000円以上」の各層に目を向けると、その割合はいずれも7割未満（59.4%〜69.7%）にとどまりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
距離が延びた場合も、両者の間には同様の差が表れています。往復40分になると「3,000円未満」の各層における同割合は4割超（44.8%〜62.0%）であるのに対し、「3,000円以上」の各層では3割前後（27.7%〜33.9%）まで低下しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このように、「500円未満」の価格差で動く人の割合は、1回あたりの買い物金額が3,000円を境に差が広がる傾向にあるようです。3,000円以上のまとめ買いなど、買い物の規模が一定のラインを超えると、購入総額に対する500円の相対的な価値が小さく感じられ、移動にかかる時間コストに対してより大きな節約効果を求めるようになるのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．徒歩は「いくら安くても行かない」割合が高い傾向、往復40分では19.8%に上る 
次に、スーパーへ行く際の移動手段による違いに注目します。普段の移動手段別に、遠いスーパーへは「いくら安くても行かない」と回答した割合を比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各手段の推移を見ると、基本的に距離が延びるにつれて「行かない」割合は上昇していますが、なかでも「徒歩」で買い物に行く層が全距離を通じて最も高い水準で推移しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最も距離が遠い往復40分の結果に注目すると、「徒歩」では19.8%が「いくら安くても行かない」と回答しました。その他の利用者の多い手段を見ると、「自家用車」は12.8%、「自転車」は9.1%、「バイク・原付」は3.8%となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同じ「移動時間」でも、徒歩派は自家用車や自転車、バイク・原付を上回る高い水準を示しました。買い物の荷物を持って歩くという身体的な負担が、他の手段よりも移動コストとして重くのしかかることが影響しているといえそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．スーパー通いが「完全な日課」でない層、距離が伸びると遠出のハードルが上がりやすい傾向 
続いて、スーパーへ行く際の買い物頻度による違いに注目します。普段の買い物頻度別に、遠いスーパーへ「500円未満」の差額で行くと回答した割合を比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各頻度の推移を見ると、往復10分の距離ではいずれの層も7割前後が「500円未満」の差額で行くと回答しています。しかし、距離が延びた際の下落幅には対照的な違いが表れました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ほぼ毎日」スーパーに行く層は距離が延びた際の下落幅が小さく、往復40分になっても約6割（58.3%）が「500円未満」の差額で行くと回答しました。一方でそれ以外の各層は割合が大きく低下しており、往復40分になると4割前後（37.4%～41.5%）にまで減少しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
買い物が日課となっている人はフットワークが軽く、少額の節約にもこまめに足を伸ばしやすい傾向があるようです。ただし、完全な日課になっていないケースでは、遠出に対する心理的・時間的なハードルが相対的に高くなりやすいと推測されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．遠くのスーパーへ行く際のネックは移動にかかる「時間」が43.0%で最多、「労力」を上回る 
ここまで、ライフスタイル別に遠くの店舗へ足を運ぶ基準の違いを見てきました。最後に、全体的な傾向として、いつもより遠いスーパーへ行く際に消費者が最もネック（負担や抵抗）に感じる要素について質問した結果を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
要素として最も多く挙げられたのは「移動にかかる『時間』」で、全体の43.0%を占めました。次いで、「歩く・運転などの『労力』」が27.6%、「不慣れな店舗を利用する『手間やストレス』」が19.4%で続いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
体力的な「労力」以上に、日々の生活のなかで「時間を取られること」そのものに対して強い負担を感じる人が多いことがわかります。遠くの店舗へ足を運ぶ際、肉体的な疲れよりも、日々の限られた時間を消費してしまうことへの抵抗感が上回っている様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まとめ：安さだけでは動かない、消費者が重視する「時間」という見えないコスト 
日々の買い物において、消費者は価格の安さだけでなく、それに伴う時間コストをシビアに見極める傾向がうかがえます。いくら家計の節約につながっても、そのために日々の生活のゆとりまで削ることは避けたいというのが、生活者の自然な感覚のようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
安さだけでは動かない、「時間」という見えないコストを重んじる現代の価値観は、店選びの場面に限りません。出費を抑えたいという思いと、過度な手間はかけたくないという意識は、日々の生活において表裏一体といえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした背景を踏まえると、家計のやりくりや節約に向けた行動全般においても、極力負担を減らした手軽さを保つことが重要になりそうです。無理なく生活を守るためには、日々の細かな作業の手間を省く工夫を取り入れていくことが求められているのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査の実施概要 
調査機関　：自社調査&lt;br /&gt; 
調査方法　：インターネット調査（Knowns 消費者リサーチ）&lt;br /&gt; 
対象エリア：日本全国&lt;br /&gt; 
調査期間　：2026年8月19日&lt;br /&gt; 
対象者　　：週1回以上スーパーを利用する20～69歳の男女&lt;br /&gt; 
有効回答数：569名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本調査は20～69歳の男女612名を対象に実施し、総務省「人口推計」の年代・性別の構成比に基づくウェイトバック集計を行ったうえで、「週1回以上スーパーを利用する人」569名の回答を抽出して分析しています。&lt;br /&gt; 
※本調査結果の割合（%）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設問内容 
・あなたは普段、スーパーでの買い物をどの程度の頻度で行っていますか。&lt;br /&gt; 
・あなたは普段、スーパーに買い物に行く際、主にどの移動手段を利用していますか。最も利用頻度が高いものを1つお選びください。&lt;br /&gt; 
・あなたが普段、スーパーでの1回の買い物で使うおおよその金額はいくらぐらいですか。&lt;br /&gt; 
・ここからは、【晴れの日】に、【いつもの移動手段】で、【同じ商品】を買うとき、いつもの店より遠いスーパーに行くかどうかを、遠さを変えて3回おたずねします。なお金額は、移動にかかる追加費用（ガソリン代・交通費など）を差し引いた「実質の差額」でお答えください。&lt;br /&gt; 
・普段の買い物において、いつも行くお店より【往復10分（片道5分）】遠いスーパーに行くとしたら、実質の差額でいくら安ければ行こうと思いますか。&lt;br /&gt; 
・次に、いつも行くお店より【往復20分（片道10分）】遠いスーパーの場合は、実質の差額でいくら安ければ行こうと思いますか。&lt;br /&gt; 
・次に、いつも行くお店より【往復40分（片道20分）】遠いスーパーの場合は、実質の差額でいくら安ければ行こうと思いますか。&lt;br /&gt; 
・いつもより遠いスーパーに行くことについて、あなたが最もネック（負担や抵抗）に感じる要素は何ですか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ◇ ◇ ◇ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社NilCraftについて 
株式会社NilCraftは「人の生活を豊かに」をミッションに掲げ、使いやすさと継続しやすさを大切にしたモバイルアプリの開発・運営を行っています。日常の小さな課題をシンプルに解決し、ユーザーが長く使い続けたくなるアプリづくりを通じて、一人ひとりの生活をより豊かにすることをめざしています。&lt;br /&gt; 
現在は家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」や、ウォーキング・健康管理アプリ「歩数計 Stepy」など、日々の習慣に寄り添うアプリを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お小遣い帳 ポケマネ&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネの詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%8A%E5%B0%8F%E9%81%A3%E3%81%84%E5%B8%B3-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%83%8D-%E7%B0%A1%E5%8D%98-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AA%E5%AE%B6%E8%A8%88%E7%B0%BF%E3%81%A7%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%A1%E7%90%86/id1099695455&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをApp Storeからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.appvelous.pocketmoney&amp;amp;hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをGoogle Playからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆会社概要&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社NilCraft&lt;br /&gt; 
本社所在地：広島県広島市西区南観音4-8-8&lt;br /&gt; 
設立：2025年1月17日&lt;br /&gt; 
代表取締役：山下雅裕&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
・モバイルアプリケーションの企画・開発・運営&lt;br /&gt; 
・Flutter／Swift／Kotlinを活用したアプリ受託開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お問い合わせはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109117/202608184294/_prw_OI2im_QycH57xw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>MAISON &amp;amp; OBJET PARIS 2026: Gurunavi to Present Over 1,000-year-old &amp;quot;Magewappa&amp;quot; Live Demonstrations</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184271</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Gurunavi</dc:creator>
        <description>MAISON &amp;amp; OBJET PARIS 2026: Gurunavi to Present Over 1,000-year-old &amp;quot;Magewappa&amp;quot; Live Demonstrations w...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TOKYO, Sept. 1, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Gurunavi, Inc.&lt;br /&gt;

MAISON &amp;amp; OBJET PARIS 2026: Gurunavi to Present Over 1,000-year-old &quot;Magewappa&quot; Live Demonstrations with 40 Japanese Wood Products Driving Decarbonization &amp;amp; ESG, Set for Paris&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- Yoshimasa Shibata, One of Only 16 Certified Traditional Craftsmen of Odate Magewappa in Japan, to Perform Live Demonstrations of Precise Hot-water Bending and Wild Cherry Bark Stitching in Paris -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Gurunavi, Inc. announced the launch of its special pavilion, &quot;JAPAN WOOD x CRAFTSMANSHIP*,&quot; at MAISON &amp;amp; OBJET PARIS 2026, to be held from Thursday, September 10 to Monday, September 14, 2026, in Paris, France.&lt;br /&gt;
*Operated by Gurunavi, Inc. as part of a project for promoting Japanese wood products, subsidized by the Forestry Agency of Japan.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image1: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI4fl_tlECu82s.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI4fl_tlECu82s.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI1fl_HpKAE4Ec.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI1fl_HpKAE4Ec.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image2: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI3fl_2rNIHi73.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI3fl_2rNIHi73.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Over 1,000-year-old Heritage &quot;Odate Magewappa&quot;: Live Demonstrations by One of Only 16 Nationally Certified Masters in Japan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The main highlight of the pavilion is live demonstrations of &quot;Odate Magewappa,&quot; a nationally designated traditional craft from Odate City, Akita Prefecture. Its roots date back over 1,000 years, supported by 10th-century archaeological finds of early bentwood vessels preserved in volcanic ash. Since being established as an industry approximately 400 years ago, it has been passed down through generations as a high-level artisan skill. Yoshimasa Shibata, one of only 16 nationally certified &quot;Traditional Craftsmen&quot; in Odate Magewappa, will travel to Paris to demonstrate his master craftsmanship up close.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
At the pavilion, Shibata will demonstrate &quot;Mage-kakou&quot; (bending process), in which natural cedar wood softened in hot water above 80C is bent instantaneously guided solely by the artisan&#039;s fingertip intuition, and &quot;Kaba-toji&quot; (bark stitching), in which seams are bound with wild cherry bark as if sewn. This interactive showcase offers an invaluable opportunity to witness firsthand the master craftsmanship that brings out the natural beauty and functionality of materials to create durable products designed to be cherished and maintained over time.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image3: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI6fl_83wPpZ8B.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI6fl_83wPpZ8B.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image4: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI2fl_zgAQ5KFi.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI2fl_zgAQ5KFi.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Harmonizing with Contemporary European Lifestyles: Over 40 Sophisticated Japanese Wood Products Gathered in Paris&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The venue will showcase over 40 curated items -- including Odate Magewappa, furniture, decor and tableware -- combining advanced Japanese woodworking with modern design. Utilizing wood&amp;rsquo;s natural appeal, such as rich fragrance, thermal regulation, moisture absorption and antibacterial properties, the exhibition offers fresh proposals for contemporary, sustainable European living spaces.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image5: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI7fl_BNIfX23Q.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI7fl_BNIfX23Q.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Tackling Climate Change: Japan&amp;rsquo;s Circular Use of Forest Resources&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Approximately 70% of Japan&amp;rsquo;s land area is covered by forests, with about 40% of these areas classified as planted forests. While planted forests account for only about 8% of the world&#039;s total forest area, Japan boasts one of the highest ratios globally. This achievement is the direct result of Japan&amp;rsquo;s long-standing dedication to the circular use of forest resources through the sustainable cycle of planting new seedlings after logging.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wood products are remarkably eco-friendly materials; they absorb carbon dioxide during their growth phase, emit low carbon dioxide during manufacturing and continue to store carbon internally throughout their lifespan as finished goods. As such, these sustainable wood products contribute significantly to achieving net-zero emissions and advancing corporate ESG goals.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image6: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI8fl_46Q5Ad6b.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI8fl_46Q5Ad6b.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Exhibition Overview&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Event Name: MAISON &amp;amp; OBJET PARIS 2026&lt;br /&gt;
Dates: Thursday, September 10 - Monday, September 14, 2026&lt;br /&gt;
Venue: Paris Nord Villepinte&lt;br /&gt;
Stand Location: Hall 6 -- Stand N120 - P119&lt;br /&gt;
Pavilion Name: JAPAN WOOD x CRAFTSMANSHIP&lt;br /&gt;
Exhibitor Official Page:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.maison-objet.com/en/paris/exhibitors/japan-wood-x-craftsmanship-decor-design&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.maison-objet.com/en/paris/exhibitors/japan-wood-x-craftsmanship-decor-design&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image7: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI5fl_Mm057339.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI5fl_Mm057339.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109130/202608184271/_prw_PI4im_nt3chc8m.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NHN PlayArt、8年ぶりに東京ゲームショウ2026へ出展 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015049</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:21:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）は、2026年9月17日（木）から21日（月・祝）まで幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）は、2026年9月17日（木）から21日（月・祝）まで幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ2026」に、2018年以来8年ぶりに出展することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtブースでは、世界累計1億ダウンロードを突破した『LINE：ディズニー ツムツム』、国内3,600万ダウンロードを突破した『妖怪ウォッチ ぷにぷに』、国内2,000万ダウンロードを突破した『#コンパス 戦闘摂理解析システム』、2026年3月にリリースした『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』に加え、今後リリース予定の『刀剣乱舞ぱずぎり』『幻想世界のぷちぽよん』『OVER RUSH』を含む、NHN PlayArtが開発・運営に携わる全7タイトルを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、この度、NHN PlayArtの「東京ゲームショウ2026」特設サイトをオープンしました。出展タイトルやブース情報をはじめ、ステージイベント、ノベルティ、キャンペーンなど、出展に関する最新情報を順次公開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲「東京ゲームショウ2026」NHN PlayArtブースイメージ&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。実際のブース内容とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「東京ゲームショウ2026」NHN PlayArt出展の見どころ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■8年ぶりに東京ゲームショウへ出展&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年以来、8年ぶりの出展となる今回は、タイトルの試遊をはじめ、フォトスポットやガチャなど、さまざまなコンテンツを用意。&lt;br /&gt;
NHN PlayArtが開発するゲームを実際に見て、触れて、楽しんでいただけるブースを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後リリースの新作タイトルを含む全7タイトルを展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースでは、『LINE：ディズニー ツムツム』『妖怪ウォッチ ぷにぷに』『#コンパス 戦闘摂理解析システム』『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』の展開中の4タイトルに加え、今後リリース予定の『刀剣乱舞ぱずぎり』『幻想世界のぷちぽよん』『OVER RUSH』を含む、NHN PlayArtが開発・運営に携わる全7タイトルを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブースを巡って限定カードセットがもらえるスタンプラリーを実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「東京ゲームショウ2026」への出展を記念して、NHN PlayArtブース内でスタンプラリーを実施します。&lt;br /&gt;
指定のスタンプを集めた方には、スタンプに応じて先着順で出展タイトルの限定カードセットをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発スタッフやゲストが登場するステージイベントを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発スタッフやゲスト出演者によるステージイベントを開催予定です。&lt;br /&gt;
※詳細は後日、特設サイトにて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展タイトル情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展開中のタイトル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 『LINE：ディズニー ツムツム』&lt;br /&gt;
ディズニーストアで大人気のぬいぐるみTSUM TSUM(ツムツム)を集めてつなげる簡単パズルゲーム。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Operated by LY Corporation&lt;br /&gt;
Developed by NHN PlayArt Corp.&lt;br /&gt;
© Disney&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 『妖怪ウォッチ ぷにぷに』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“妖怪ぷに”をつなげて消す爽快感！新触感ぷにっとパズルゲーム。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©LEVEL5 Inc. ©NHN PlayArt Corp.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 『#コンパス 戦闘摂理解析システム』&lt;br /&gt;
NHN PlayArt x ニコニコがお送りする、白熱のチームバトル！&lt;br /&gt;
攻防が目まぐるしく変わるリアルタイム対戦が楽しめます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©NHN PlayArt Corp. ©DWANGO Co., Ltd.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』&lt;br /&gt;
「ファイナルファンタジー(FF)」シリーズの戦士たちが、現代・東京に登場！&lt;br /&gt;
3対3の2チームと魔物が入り乱れる中、仲間と協力して相手チームより早く巨大ボスを討伐しよう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© SQUARE ENIX/NHN PlayArt&lt;br /&gt;
CHARACTER DESIGN: MIKI YAMASHITA / TETSUYA NOMURA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後リリース予定のタイトル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 『刀剣乱舞ぱずぎり』（2026年リリース予定）&lt;br /&gt;
ト餓鬼を同じ色で繋げて、すぱすぱ、ぱずぎり！改変された物語の世界を救うため、刀剣男士と共にいざ出陣！　個性豊かな能力を持つ刀剣男士を編成して戦う、パズルRPGです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©2026 EXNOA LLC/NITRO PLUS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. 『幻想世界のぷちぽよん』（今冬リリース予定）&lt;br /&gt;
囚われているぷちぽよんたちを、パズルを攻略して脱獄させよう！&lt;br /&gt;
誰でも遊べるカジュアルパズル！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©NHN PlayArt Corp. ©LEVEL5 Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7. 『OVER RUSH』（今冬リリース予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AIロボットの暴走を止めるべく、設立された「R.U.S.H」の隊長となり、新型AIロボットとバディを組み、事件に立ち向かう――。「爆速」ハイスピードカードバトルRPG！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©NHN PlayArt Corp.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースマップ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NHN PlayArtブース場所】&lt;br /&gt;
幕張メッセ ホール2 　S08&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースを巡って限定カードセットがもらえるスタンプラリー実施
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各タイトルのブースでミッションを達成して、スタンプを集めると、&lt;br /&gt;
集めたスタンプに応じて、先着で限定のカードセットをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「N」「H」「N」の3種集めると…&lt;br /&gt;
限定カードセットAをプレゼント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「PLAY」「ART」の2種集めると…&lt;br /&gt;
限定カードセットBをプレゼント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者特典：オリジナルショルダーバッグをプレゼント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtブースでは、5日間、各日先着で会場限定のオリジナルショルダーバッグをプレゼントします。&lt;br /&gt;
ぜひブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TGS26_来場者特典：ショッパーイメージ&lt;br /&gt;
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物販情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一部出展タイトルのグッズを発売します。&lt;br /&gt;
ここでしか手に入らないものや新商品などが登場します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物販ブース：ホール11 W12&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt出展概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出展社】&lt;br /&gt;
NHN PlayArt（NHN JAPAN）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベント名】&lt;br /&gt;
東京ゲームショウ2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催期間】&lt;br /&gt;
ビジネスデイ：2026年9月17日（木）～9月18日（金）&lt;br /&gt;
一般公開日：2026年9月19日（土）～9月21日（月・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【NHN PlayArtブース場所】&lt;br /&gt;
幕張メッセ ホール2 　S08&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ゲームショウ2026特設サイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtの「東京ゲームショウ2026」出展情報を掲載した特設サイトがオープンしました。&lt;br /&gt;
出展タイトル、ブース情報、ステージイベント、ノベルティ、キャンペーンなど、出展に関する最新情報を順次公開していきます。&lt;br /&gt;
【特設サイトURL】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nhn-playart.com/tgs26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nhn-playart.com/tgs26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界累計1億ダウンロードを突破したパズルゲーム『LINE：ディズニー ツムツム』や、3,600万ダウンロードを突破した『妖怪ウォッチ ぷにぷに』、2,000万ダウンロードを突破したリアル対戦ゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』、2026年3月にリリースした『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』など、スマートフォンゲームの企画・開発・運営を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PlayArtは、おもしろさを追求し、もっとおもしろいゲームを作るために絶えず挑戦するクリエイター集団です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
・社名：NHN PlayArt株式会社（NHN PlayArt Corp.）&lt;br /&gt;
・所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 丁 佑鎭（Chung Ujin）&lt;br /&gt;
・設立：2015年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：1億円&lt;br /&gt;
・事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
・企業URL：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202609015049/_prw_PI3im_XzF5z5IX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジー・サーチ、CCCと連携強化。AI解析に最適な「RightFind XML Open Access」の国内提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284917</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>ジー・サーチとCCC (Copyright Clearance Center )と日本法人RightsDirect Japanのパートナーシップを強化。「RightFind XML Open Acce...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

ジー・サーチとCCC (Copyright Clearance Center )と日本法人RightsDirect Japanのパートナーシップを強化。「RightFind XML Open Access」の提供を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、Copyright Clearance Center（以下、CCC）、およびその日本法人であるRightsDirect Japan株式会社（以下、RightsDirect Japan）とのパートナーシップの拡大を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このパートナーシップの一環として、ジー・サーチは、著作権包括ライセンスのパイオニアであるCCCが提供するフル文献サービス「RightFind XML Open Access」の国内販売を開始いたします。本サービスは、「クリエイティブ・コモンズ」が規定する「CC BYライセンス」に基づき、二次利用できるオープンアクセスの論文の全文を、使いやすいXML形式で提供するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：AI活用時代の研究開発における課題
生成AIの急速な普及は、研究開発（R&amp;amp;D）のあり方を根本から変えるだけでなく、企業活動全般に大きな変革をもたらしています。その中で、特に高度な専門性と正確性が求められるR&amp;amp;Dの現場では、よりセンシティブな情報の取り扱いが不可欠となっています。多くの組織が研究ワークフローへのAI導入を模索する一方で、以下のような課題が広範な導入や効果的な運用の障壁となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●情報の信頼性：&lt;br /&gt;
公開ウェブデータには事実誤認等のリスクがあり、AI出力の精度や信頼性に影響を与える懸念があります。&lt;br /&gt;
●著作権処理の複雑さ：&lt;br /&gt;
学術論文をAI学習や解析に利用する際、権利関係のクリアランス（許諾確認）が運用上の大きな負荷となっています。&lt;br /&gt;
●データ形式の制約：&lt;br /&gt;
PDF等の「非構造化データ」は機械判読が難しく、高度な分析を行うためのデータ前処理に多大なコストが発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「RightFind XML Open Access」の価値と提供範囲
本サービスは、「クリエイティブ・コモンズ」の「CC BYライセンス」に基づいて提供されているコンテンツを厳選して集約し、テキストマイニングやAI関連のアプリケーションでより利用しやすい機械判読性の高い、標準化されたXMLフォーマットで提供するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な特長】&lt;br /&gt;
１．著作権法および「クリエイティブ・コモンズ」のライセンスに準拠した安心なコンテンツ &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「RightFind XML Open Access」 のAPIを通じて 利用者は540万本を超えるCC BYのオープンアクセス論文へ迅速にアクセスすることができます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．信頼性の高い学術エビデンス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;全文情報を活用することで、メタデータや抄録のみを活用する場合と比較して、AIが生成する洞察や分析の正確性と質を向上させます。&lt;br /&gt;
３．機械判読に最適化された構造化データ&lt;br /&gt;
コンテンツはフルテキストXML形式で提供され、さらに「RightFind XML Open Access」の全収載コンテンツにわたって一貫性が保たれるようエンリッチ化されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CCCとの連携および著作権への取り組み
本サービスの提供は、ジー・サーチとCCCとの長年にわたる信頼関係と協力関係の延長線上にある取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CCCは、AI、著作権、およびライセンス許諾に重点を置いた教育プログラムや、著作権関連団体からのリソース提供を通じ、政府機関、ステークホルダー、そして個人への働きかけを行うことで、著作権の保護と適正な利用を推進しています。1978年の設立以来、CCCはコンテンツ利用のための効率的なライセンスソリューションを提供し、利用者を支援し続けてきました。さらに、ライセンスソリューションにとどまらず、利用者がフルテキスト・コンテンツの注文、受取、支払い、およびコンテンツの二次利用許諾の申請までをシームレスに行える、統合型ワンストップアクセスのソフトウェアソリューションも提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RightsDirect Japanは、日本の組織や企業に向けて、高度な情報およびデータ統合ソリューションを提供しています。2014年、RightsDirect Japanは国内の著作権管理団体との関係強化、ならびにCCCと一般社団法人学術著作権協会（以下、JAC）との間の双務協定に基づき、日本のビジネス界における著作権ソリューションをJACと共同で推進する機会を模索するために、日本での事業を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチは、CCCとの長年にわたる協働を通じて、著作権関連分野における広範な専門知識と深い知見を培ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチの役割 &lt;br /&gt;
ジー・サーチは、CCCおよびRightsDirect Japanとのパートナーシップを通じて培った高度な知見および専門的な教育・トレーニングを基盤としています。この強みを活かし、日本市場に対し、サービス提供および利用支援を行うとともに、文献の著作権者を守り、利用者の円滑な研究・ビジネスへの活用を促進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社コメント
Copyright Clearance Center CEO Tracey Armstrong&lt;br /&gt;
私たちは2012年よりジー・サーチと協業しており、日本企業のお客様のニーズに応えるため、この長年にわたる協力関係をさらに発展させることを大変うれしく思います。著作権対応をより円滑にするコンテンツワークフローソリューションを日本市場に提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ 代表取締役社長 植木 誠二郎 &lt;br /&gt;
長年のパートナーであるCCCとの協力を一層深め、「RightFind XML Open Access」を提供できることを大変喜ばしく思います。本サービスは、著作権者の権利を尊重しながら、世界的な知的資産の適切な活用を支えるものです。私たちは日本市場における信頼と実績をもとに、その考え方と仕組みを国内へ広げる役割を担い、AI時代に求められる責任ある研究開発とイノベーションの実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ジー・サーチとCCCは、今回の連携強化を通じ、企業活動全般における情報の責任ある効果的な利用を促進すると同時に、AI主導のイノベーションに不可欠なデータ基盤の構築に大きく貢献してまいります。また、信頼性の高い機械判読できる「CC BYライセンス」のオープンアクセス・コンテンツへの一元的なアクセスをお客様に提供することで、より効率的な研究ワークフローの実現と、データに基づく意思決定を支援します。今後も両社は、AI時代における研究開発とイノベーションの進化に対応し、お客様のニーズに応える新たな可能性を継続的に検討してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標について
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク
●クリエイティブ・コモンズ（CC）・ライセンス：&lt;a href=&quot;https://creativecommons.jp/licenses/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://creativecommons.jp/licenses/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●RightFindサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://welcome.jdream3.com/lp/rightfind/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://welcome.jdream3.com/lp/rightfind/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要 
株式会社ジー・サーチ &lt;br /&gt;
富士通グループのジー・サーチは、科学技術文献情報データベース「JDreamⅢ」や日本最大級のビジネスデータベース「G-Search」をはじめとする様々なコンテンツサービスを展開しています。 AI時代において「信頼」を核とし、「AI-Ready」なコンテンツ提供と責任あるAIの推進を通じて、情報の提供価値を高め、企業の意思決定を支援することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copyright Clearance Center&lt;br /&gt;
著作権包括ライセンスのパイオニアとして、1978年の設立以来、著作権の保護・活用の推進、知識の流通促進、そしてイノベーション創出の支援に取り組んできました。現在では、信頼される中立的な仲介機関として、知識社会の発展を支えており、AIシステムにおける著作物利用のための包括ライセンスソリューションを含む、著作権の適切な利用を促進する各種著作権ライセンスサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、CCCは、革新的かつ相互補完的なソフトウェアソリューションに加え、高品質なコンテンツ、データ、および情報サービスを幅広く展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.copyright.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.copyright.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202608284917/_prw_PI1im_v5pZB8DF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>論文・特許を活用した研究開発・知財DXを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264736</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>論文・特許を活用した研究開発・知財DXを支援 ～AI特許検索・分析プラットフォーム「Patentfield」の提供を開始～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、Patentfield株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

 論文・特許を活用した研究開発・知財DXを支援  ～AI特許検索・分析プラットフォーム「Patentfield」の提供を開始～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、Patentfield株式会社が提供する「AI特許検索・分析プラットフォームPatentfield」の販売を2026年8月31日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、研究開発や技術探索の現場では、論文・特許をはじめとする多様な情報を横断的に活用し、スピーディーかつ正確な意思決定を行うことが強く求められています。ジー・サーチはこれまで、科学技術文献情報サービス「JDreamⅢ」（注1）や情報分析を支援するツール「JDream Innovation Assist」（注2）、さらにビジネス情報を提供する「G-Searchデータベースサービス」（注3）を通じ、企業の知的な創造活動を支援してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、新たに「Patentfield」をラインナップに加えることで、同ツールが持つ「生成AIを活用した8,000万件の特許情報を直感的に「見える化」する高度な分析機能」と、ジー・サーチが長年培った「信頼性の高い科学技術情報およびビジネス情報の提供力」を融合させます。これにより、論文・特許といった「技術の源泉」と、企業動向や市場環境などの「ビジネス情報」を統合的に活用できる環境を構築し、AIを用いた効率的な特許調査から戦略立案までをワンストップで提供することで、お客様の研究開発の加速と、強固な知財・事業戦略の立案を強力にサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
近年、研究開発や技術探索の現場では、論文、特許、ニュース、市場情報など多岐にわたる専門情報を横断的に活用し、スピーディーかつ的確な研究方針や知財戦略を策定する重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、対象となる情報量は爆発的に増加しており、検索クエリの最適化や、複雑な検索結果の分析・評価には、多大な時間と専門的な知識が必要となっています。また、生成AIの活用が急速に進む中でも、研究開発・知財領域においては、AIが提示する結果の根拠となる論文・特許の情報を直接確認し、エビデンスに基づいた意思決定を行うことが不可欠です。そのため、信頼できる情報源と高度な分析機能を両立させた環境の整備がこれまで以上に求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するため、ジー・サーチは「Patentfield」の提供を通じて、特許調査・分析業務の効率化を推進するとともに、研究開発・知財活動における一次情報の活用を高度化し、お客様の迅速な意思決定と競争力強化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Patentfield」の提供価値
1. 圧倒的な検索効率向上とAIセマンティック検索（注4）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIセマンティック検索技術を搭載しており、キーワードの一致だけでなく、意味や文脈に基づいた関連技術の探索が可能です。これにより、従来の検索手法では困難だった関連文献の発見を容易にし、調査の漏れを防ぎつつ、業務時間を大幅に短縮します。&lt;br /&gt;
図1：　AI検索画面&lt;br /&gt;
「見たい」を実現する、多種多彩な検索項目  &lt;br&gt;  自然な文書で関連特許がみつかる、AI検索画面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 高度な分析と可視化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIによる分類予測機能や、出願動向・技術マップなどの可視化機能を備えています。大量の特許文献を瞬時に整理・構造化し、技術領域の全体像や競合の動向を直感的に把握できるため、分析の質とスピードを両立させます。&lt;br /&gt;
図2：用途・課題マッピング &lt;br /&gt;
全固体電池分野の用途・課題マッピング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 生成AIを活用した調査支援　「Patentfield AIR」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Patentfield AIR」機能により、生成AIが特許文献の要約、比較、分類、ポートフォリオ分析を自動化します。専門的な調査業務における判断材料をAIが効率的に提供することで、知財担当者や研究者の意思決定を強力にバックアップします。&lt;br /&gt;
図3：Patentfield AIRの出力結果画面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 知財・研究開発業務の高度化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査からスクリーニング、競合分析、戦略立案に至るまでの一連のプロセスをAIで一気通貫にサポートします。信頼性の高い論文・特許情報を基にした客観的な分析環境を提供することで、研究開発の加速と精度の高い知財戦略の策定を支援します。&lt;br /&gt;
図4：フィールド検索画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ジー・サーチが提供する「新たな価値」
これまでの知財調査は、多大な時間を要する手動のキーワード検索や、断片的な情報収集が主流であり、技術動向とビジネス情報の突き合わせには専門家の高度なノウハウが必要でした。今回の「Patentfield」連携により、調査から分析までのプロセスが劇的に進化します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチは、科学技術文献情報サービス「JDreamⅢ」やビジネス情報「G-Searchデータベースサービス」と「Patentfield」を最適に組み合わせ、技術的妥当性と市場優位性の双方を多角的に検証可能な環境を提供します。我が国が掲げる成長戦略に基づき、半導体、AI、量子技術、宇宙開発、バイオ、新エネルギー等をはじめとする「17の戦略分野」を中心とした日本の産業競争力強化を目指すべく、先端技術の芽と市場ニーズをデータで接続いたします。これにより、知財を起点としたオープンイノベーションを加速させ、国家の経済安全保障を支える盤石な研究開発・事業戦略の策定を強力にサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
貢献が期待できる主な企業・部門
研究開発や知財戦略を通じて、技術の創出・保護・活用を推進する企業の皆様の意思決定を強力に支援します。&lt;br /&gt;
●対象となる企業：&lt;br&gt;製造業、化学・素材、電機・電子、機械、製薬・ライフサイエンスなどの研究開発型企業をはじめ、大学・研究機関、金融機関、コンサルティング企業まで、技術を基盤とした事業成長や知財価値の最大化を目指すあらゆる業種の企業様にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
●ご活用いただける部門：&lt;br&gt;研究開発、知財、技術企画、新規事業、経営企画、事業開発、調査、図書館・情報などの各部門。&lt;br /&gt;
●主な活用シーン：&lt;br&gt;先行技術調査や特許分析、競合分析、技術動向調査、研究テーマ探索、知財戦略立案、M&amp;amp;A・投資検討時の技術評価など、専門的なエビデンスを必要とする高度な意思決定シーンで幅広くご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、「JDreamⅢ」や「JDream Innovation Assist」を既にご利用中のお客様はもちろん、新たに特許・技術調査の効率化を検討されているお客様まで、幅広く導入いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様の研究開発・知財活動における現状や課題を丁寧にヒアリングし、組織の規模や用途に応じた最適なパッケージをご提案いたします。「JDreamⅢ」や「JDream Innovation Assist」を組み合わせたリーズナブルな料金プランをご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のサービス展開
ジー・サーチは、「Patentfield」の販売を通じ、特許情報の高度な検索・分析や、生成AIを活用した研究開発・知財調査の効率化ニーズに対応していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、2027年4月より順次提供を予定している「科学技術情報AIプラットフォーム」（注５）構想のもと、高品質かつ高信頼な論文・特許の情報を統合的に活用できる環境づくりを推進します。科学技術情報の収集から理解、比較分析、意思決定支援までを一貫してサポートすることで、お客様の研究開発加速および新規事業創出に資する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、技術の社会実装が求められる「17の戦略分野」をはじめ、多様な先端技術領域において、より高度な知財インテリジェンスの提供を強化してまいります。産学連携やオープンイノベーションを推進するお客様にとって、研究開発から事業化までを一貫して支える信頼性の高いデータパートナーとして、技術立国・日本の産業イノベーションを力強く後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語の説明
※注1　JDreamⅢ&lt;br&gt;国立研究開発法人 科学技術振興機構（JST）がコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は5,800万件で、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌 (ジャーナル) 、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注2　JDream Innovation Assist（技術戦略分析・可視化サービス）&lt;br&gt;論文・特許・ニュースの3つの情報源を横断し、技術動向や競合動向を瞬時に可視化する技術戦略・研究開発の分析支援ツールです。新技術や新市場の探索、共創先の発見など、イノベーション創出に向けた意思決定を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注3　G-Searchデータベースサービス &lt;br&gt;帝国データバンク、東京商工リサーチなど信用調査会社が提供する全国約145万社の企業情報や、約120紙誌・過去40年分にわたる新聞・雑誌記事のバックナンバーなど、多彩な情報を持つデータサービスです。業界動向・競合調査、取引先の与信管理、内部統制、ファクトチェックなどビジネス現場に役立つ情報を幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注4　AIセマンティック検索&lt;br&gt;AIセマンティック検索は、AIが特許公報のタイトル、請求項、明細書などを事前学習し、キーワードや文章の意味を理解して類似特許を検索する機能です。単なるキーワード一致ではなく、技術的な関連性や同義語も考慮するため、検索意図に沿った特許を効率的に発見でき、調査の精度と効率を向上させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注５ 科学技術情報AIプラットフォーム&lt;br&gt;論文、特許、ニュースなどの情報を統合し、AIを活用して情報収集・理解・比較分析・意思決定支援を行うことを目指すジー・サーチのサービス構想です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク
ジー・サーチ Patentfield製品サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://welcome.jdream3.com/lp/patentfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://welcome.jdream3.com/lp/patentfield/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JDreamⅢサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JDream Innovation Assistサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ia.jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ia.jdream3.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
G-Searchデータベースサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標について&amp;nbsp;
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202608264736/_prw_PI8im_6IEqqn14.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>BIPROGY、クレジットエンジン キャッシュレス×AIで新たなローン体験の実現に向けた協業検討を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274860</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>キャッシュレス×AIで新たなローン体験の実現に向けた協業検討を開始 ～ 借入から受け取りまでをよりスムーズにつなぐ顧客体験の創出を目指す ～ BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
クレジットエンジン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 キャッシュレス×AIで新たなローン体験の実現に向けた協業検討を開始&lt;br&gt;～ 借入から受け取りまでをよりスムーズにつなぐ顧客体験の創出を目指す ～&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）とクレジットエンジン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：内山 誓一郎、以下 クレジットエンジン）は、ローンサービスにおける新たな顧客体験の創出に向け、BIPROGYが提供する価値交換基盤「doreca」と、クレジットエンジンが提供するローンサービス基盤「CE Loan」を活用した協業の検討を開始しました。&lt;br /&gt;
両サービスの連携により、複数の電子マネーでの借入金の受け取りを可能にし、申し込みから受け取りまで、より便利でスムーズなローン体験の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br&gt;経済産業省が公表した2025年のキャッシュレス決済比率は58.0％に達し、キャッシュレス決済は生活者の日常に広く浸透しています。普及の進展に伴い、キャッシュレスは単なる支払手段にとどまらず、社会や経済活動を支えるインフラとしての役割を担いつつあります。&lt;br&gt;こうした変化を背景に、企業から個人への送金においても、従来の銀行口座への振り込みに加え、電子マネーやコード決済サービスを活用した受け取り手段の多様化が進んでいます。また、個人向けローンにおいても手続きのデジタル化などを通じて、利用者の利便性向上へのニーズが高まっており、日常的に利用するキャッシュレスサービスを活用した借入金の受け取りが、新たな選択肢として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br&gt;本検討では、BIPROGYの価値交換基盤「doreca」と、クレジットエンジンのローンサービス基盤「CE Loan」を連携し、従来の銀行口座への入金に加え、電子マネーなどで借入金を受け取れる新たなサービスの創出を検討します。&lt;br /&gt;
複数の決済サービスと連携する「doreca」と、AI活用による機能高度化を検討する「CE Loan」を組み合わせることで、利用者の選択肢を広げるとともに、申し込みから受け取りまでをよりスムーズにつなぐローン体験の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の取り組み】&lt;br&gt;両社の顧客網を活用した導入ニーズの検証を行い、銀行やノンバンクなどをはじめとする金融機関への導入促進を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■価値交換基盤「doreca」 &lt;a href=&quot;https://doreca.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doreca.net/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;個人の電子マネーアカウントにオンラインチャージするマルチペイメントゲートウェイサービスです。国内初の損害保険金の電子マネー支払いや、デジタル給与に先駆けた業務委託報酬の電子マネー支払いなどの取り組みを進めてきました。また、2023年4月に解禁された給与デジタル払いにも対応しています。API連携に加え、ファームバンキング（FB）データ連携にも対応しているため、既存システムや業務環境に応じた柔軟な導入・運用が可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ローンサービス基盤「CE Loan」 &lt;a href=&quot;https://creditengine.jp/saas-lending&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://creditengine.jp/saas-lending&lt;/a&gt;&lt;br&gt;CE Loanは、融資サービスを提供する金融機関・事業会社向けのローンサービス基盤です。申し込み受付から本人確認、審査、契約、融資実行、返済管理までをオンライン上で一元管理でき、外部システムや審査モデルとの連携にも対応しています。&lt;br /&gt;
また、AIを活用した機能高度化も検討しており、申し込みから返済までの利用体験のさらなる向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■BIPROGY株式会社 &lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
BIPROGYグループは、日本初の商用コンピューターによって今日の情報社会を拓き、以来60 年以上にわたりシステムインテグレーターとして顧客課題を解決し、社会や産業を支えるシステムを構築してきました。2022年4月1日に日本ユニシス株式会社から会社名（商号）を変更し、新たな Purpose に掲げた持続可能な社会の創出に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クレジットエンジン株式会社 &lt;a href=&quot;https://creditengine.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://creditengine.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クレジットエンジンは、「“かす”をかえる。“かりる”をかえる。」をミッションに、オンラインレンディングプラットフォーム「Credit Engine Platform」の展開を通じ、世の中のお金の流れを円滑にし、テクノロジーとデータにより個人や事業者の資金調達をもっと手間なく、必要なときに必要なだけ調達できる、ストレスのない社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ dorecaは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※ その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※ 掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202608274860/_prw_PI1im_vuvaIAio.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>合成メタン・バイオガスの環境価値を認証・移転する「クリーン燃料証書制度」の構築に向けた実証事業を受託</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244581</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 10:12:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年8月27日 合成メタン・バイオガスの環境価値を認証・移転する 「クリーン燃料証書制度」の構築に向けた実証事業を受託 BIPROGYは、経済産業省資源エネルギー庁（以下、資源エネルギー庁）の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt; 
 合成メタン・バイオガスの環境価値を認証・移転する&lt;br&gt;「クリーン燃料証書制度」の構築に向けた実証事業を受託&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、経済産業省資源エネルギー庁（以下、資源エネルギー庁）の「令和８年度環境価値認証制度等整備事業（合成メタン（注１）・バイオガス（注２）の環境価値認証・移転制度構築検討に向けた実証事業）」を受託し、2026年8月から2027年3月まで実証事業を推進します。&lt;br /&gt; 本実証では、合成メタンやバイオガスが持つ環境価値を認証し、証書として取引できる「クリーン燃料証書制度」の構築に向け、制度の運用方法や実現可能性を検証します。BIPROGYは、実証の主たる実施者として、実証体制の構築・運営、効果検証を行い、海外制度の調査結果などを踏まえて、本格運用を見据えた提言を行います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
日本国内では、産業分野および家庭・業務分野のエネルギー消費の約6割を、冷暖房やお湯の使用、工場の加熱といった、生活や生産活動で必要とされる「熱の消費」が占めており、その多くをカバーしている都市ガスの脱炭素化が、カーボンニュートラルの実現に向けて重要な課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このような状況の中、合成メタンやバイオガスは、既存の都市ガス導管や燃焼設備を活用できることから、脱炭素化と安定的なエネルギー供給を実現する次世代燃料として注目されています。実際に都市ガス事業者は、エネルギー供給構造高度化法を受けて、2030年度にガス小売供給量の1%相当の合成メタンまたはバイオガスを都市ガス導管に注入することを目標としています。&lt;br /&gt; 
しかし、合成メタンやバイオガスは、天然ガスと比べて製造コストが高いことに加え、CO2排出削減効果などの環境価値を客観的に証明し、取引する公的な仕組みが整備されていないことが、普及に向けた課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした課題を踏まえ、資源エネルギー庁は、次世代燃料の環境価値を証書として売買・取引できる仕組みとして「クリーン燃料証書制度」の構築を検討しています。需要家が環境価値を適切に活用できる環境を整備することで、次世代燃料の導入拡大を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
BIPROGYはこれまで、電力会社やガス会社向けにITサービスを提供するとともに、非化石証書をはじめとする環境価値分野の事業を推進してきました。本実証では、エネルギー業界に関する知見と環境価値分野に関する専門知識を生かし、透明性と利便性の高い証書制度の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本実証の概要】&lt;br /&gt; 
本実証では、国内外で生産された合成メタン・バイオガスを対象に複数のユースケースを設定し、環境価値の認証から証書の発行、移転、償却に至る一連のプロセスを検証します。&lt;br /&gt; 
本実証は、以下の事業者の協力のもと推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般財団法人 日本エネルギー経済研究所 ：中長期的な制度運用に向けた調査・検討など&lt;br /&gt; 
一般財団法人 日本ガス機器検査協会 ：審査・認証業務、規程類などの作成支援など&lt;br /&gt; 
株式会社 三菱総合研究所 ：幅広い知見を生かしたアドバイザリーなど&lt;br /&gt; 
株式会社 Klammer ：プロジェクト運営支援など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 図：実証イメージ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、本実証事業で得られる知見を活用し、電気・燃料・ガスなど幅広いエネルギーの環境価値を認証して流通させる仕組みの社会実装・普及を目指します。これらの取り組みを通じて、引き続き、持続可能なエネルギーの利活用と脱炭素社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：合成メタン&lt;br /&gt; 
メタネーション技術によって、水素（H2）と二酸化炭素（CO2）を合成して製造されるメタンのこと。合成メタンの利用によって排出されるCO2と回収されたCO2が相殺されることで、大気中のCO2は増加しない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注2：バイオガス&lt;br /&gt; 
家畜排泄物、生ごみ、食品残渣、下水処理場などから発生するバイオマス由来の資源から作られたガスを回収し、燃料製品としたガスのこと。廃棄物を放置すると自然発生するガスが回収されることで、大気中のCO2は増加しない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・経済産業省 資源エネルギー庁「クリーン燃料証書の検討状況及び今後の方向性について」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/shigen_nenryo/nenryo_seisaku/pdf/021_07_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/shigen_nenryo/nenryo_seisaku/pdf/021_07_00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・経済産業省 資源エネルギー庁「クリーン燃料証書制度の次年度の検討の方向性」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/e_fuel/kankyo_wg/pdf/011_05_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/e_fuel/kankyo_wg/pdf/011_05_00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「エネルギー領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、脱炭素社会の実現を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>スニーカー全盛時代の陰で、女性の「靴難民」が43.9%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254652</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>女性インサイト総研HERSTORY</dc:creator>
        <description>女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ（本社：東京都世田谷区、代表取締役：日野佳恵子）は全国の女性460名を対象に「靴選びと足の悩み」に関する意識調査を実施しました。その結果、近年スニーカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ハー・ストーリィ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　女性インサイト総研を有する株式会社ハー・ストーリィ（本社：東京都世田谷区、代表取締役：日野佳恵子）は全国の女性460名を対象に「靴選びと足の悩み」に関する意識調査を実施しました。その結果、近年スニーカーの需要が高まる背景には、単なるトレンドではなく「履き心地や動きやすさ」を求める強い生活者ニーズがあることが判明しました。&lt;br /&gt;
しかし同時に、既存のスニーカーでは「仕事などのやきちんとした場面（オン）にはラフすぎる」という課題を抱え、本当には欲しい「履き心地が良く、きちんとして見える靴」に出会えていない“靴難民”が43.9％に達するという実態が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果１：なぜ今スニーカーがブーム？ファッションに求められる「動きやすさ」「着心地」
ファッションや持ち物において重視することを聞いたところ、「着心地が良い（66.8％）」「動きやすさ（61.1％）」「歩きやすい・走りやすい（54.0％）」が上位を独占し、全体の約9割が「ラクさ・機能性・動きやすさ」を求めていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Q. ファッションや持ち物について、重視することを教えてください。&lt;br /&gt;
「ファッションや持ち物について重視すること」調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに「ラクさ・軽さ・疲れにくさ」を理由に選ぶアイテムとして、スニーカー（68.1％）が2位のバッグ（52.9％）を大きく引き離して圧倒的1位となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 現在使用しているのもので、「ラクさ」「軽さ」「疲れにくさ」などを理由に&lt;br /&gt;
選んだものを教えてください。&lt;br /&gt;
「ラクさ・疲れにくさ等を理由に選んでいるアイテム」調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果２：「歩きやすさ」重視が9割…でも理想の靴に出会えない「靴難民」が4割超！
「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」のどちらを重視するか尋ねたところ、9割の女性が「歩きやすさ」を重視（「歩きやすさ重視」＋「両方重視」）していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」、&lt;br /&gt;
靴を選ぶ際にどちらをより重視しますか。&lt;br /&gt;
「見た目のきれいさ」vs「歩きやすさ・体への負担の少なさ」重視度調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、その両立を実現する靴を実際に持っているかを聞いたところ、「そういう靴には出会えていない」と答えた女性が43.9％（約4割）と最多となりました。&lt;br /&gt;
「仕事などきちんとした場に既存のスニーカーで行くにはラフすぎる」「だからといってパンプスを履くと足が痛む」というジレンマの中で、全体の4割を超える女性が「履き心地が良く、ちゃんとして見える靴」に出会えないまま悩む“靴難民”となっているのが実態です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」を両立する靴を持っていますか？&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「見た目のきれいさ」と「歩きやすさ・体への負担の少なさ」を両立する靴の所有状況&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果３：なんと96.5％が経験！「ガマンして履く」ことで起こる足のトラブル
これまでに靴で経験したことがある足のトラブルを聞いたところ、「靴擦れ」84.8％をはじめ、「足裏の痛み」54.3％、「むくみ」43.3％など、実に96.5％の女性が何らかの足トラブルを経験していることが分かりました。「特にない」と答えた女性はわずか3.5％にとどまります。&lt;br /&gt;
自分の足に合わない靴や、TPOのために我慢して痛い靴を履き続けることが、女性たちの日常的なストレスや不調につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. これまでに靴で経験したことがある足のトラブルを教えてください。&lt;br /&gt;
「靴で経験したことがある足のトラブル」調査結果&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
調査結果4：&amp;nbsp;94.6％が待望する「きちんとした見た目×履き心地」の融合
「オケージョン対応の履き心地にこだわったスニーカー（きちんとした靴）」があれば履きたいか尋ねたところ、94.6％の女性が「そう思う」と回答しました。「長時間歩いても疲れにくい（87.0％）」だけでなく、「きちんとして見える（63.3％）」や「オケージョンでも使える（52.0％）」といった、外見的な品格や“きちんとした印象”が強く求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.「オケージョン対応の履き心地にこだわったスニーカー」があれば履きたいと思いますか。&lt;br /&gt;
「オケージョン対応スニーカーがあれば履きたいか」調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おしゃれのために足を痛める」時代から、自分らしく快適に過ごす時代へ
これまで、「見た目の美しさ＝パンプスなどのフォーマル靴」と「快適さ＝スニーカー」という二者択一が当たり前とされてきました。しかし、多様な働き方や移動が増えた現代女性にとって、「きちんとした服を着るためには痛みを我慢する」という選択肢は時代に合わなくなりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スニーカーブームの本当の理由は、単なるトレンドではなく「身体に無理をさせたくない」という女性たちの切実な本音です。しかし、仕事現場で履けるきちんとした美しさを備えた一足が少ないため、4割もの女性が「理想の靴に出会えない靴難民」になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今求められているのは、「ラクさ（歩きやすさ）」と「きちんと感（見た目の美しさ）」をどちらも諦めない新しい靴の選択肢です。女性がTPOに縛られず、自分らしく快適に過ごせる足元環境づくりが広がっていくことが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
＜調査1＞&lt;br /&gt;
調査タイトル：「靴選びと足の悩み」に関する女性意識調査&lt;br /&gt;
調査期間：2026年 8月1４日(金)〜17日(月)&lt;br /&gt;
調査対象：20歳以上の女性460人&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査会社：株式会社ハー・ストーリィ&lt;br /&gt;
企画協力：株式会社スピングルカンパニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査2＞&lt;br /&gt;
調査タイトル：ラク・快適・負担軽減の暮らしアンケート～ファッション・食・家事の意識調査～」&lt;br /&gt;
調査期間： 2026年5月22日(金)～27日(水)&lt;br /&gt;
調査対象： 15歳以上の男女561人（男性：51人、女性：510人）&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査会社：株式会社ハー・ストーリィ　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性インサイト総研　株式会社ハー・ストーリィについて
私たちは【女性の買う理由を世帯から読み解く】専門機関です。&lt;br /&gt;
日本の世帯消費の7割（※当社調べ）を握る女性。その意思決定はライフステージやライフイベントで複雑に変化します。私たちは、データや数値の背景にある女性の選択理由を掘り下げ、経営者の意思決定や商品開発、マーケティングに即活かせる調査・コンサルティングの専門会社です。&lt;br /&gt;
事業内容：女性インサイトマーケティング事業（専門研究/コンサルティング/専門情報出版/マーケティング支援/人材育成支援）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 日野 佳恵子&lt;br /&gt;
所在地：東京都世田谷区&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.herstory.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.herstory.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>生成AIで特許情報分析の「質」を上げる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244578</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>生成AIで特許情報分析の「質」を上げる RAG型AIを“分析ツール”ではなく“コミュニケーションツール”として使う。速くなった分析を、研究者・事業部との「対話」に戻すための実務ウェビナーです。 DAT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
生成AIで特許情報分析の「質」を上げる
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
RAG型AIを“分析ツール”ではなく“コミュニケーションツール”として使う。速くなった分析を、研究者・事業部との「対話」に戻すための実務ウェビナーです。&lt;br /&gt;
DATE：2026.09.09TIME16:00 – 17:00&lt;br /&gt;
STYLE：オンライン / Zoom 参加無料&lt;br /&gt;
登壇:株式会社LeXi/Vent上村 侑太郎&lt;br /&gt;
進行:岡崎弁理士事務所岡崎 真洋&lt;br /&gt;
対象:研究開発・知財実務ご担当者 等&lt;br /&gt;
主催:Patsnap Japan&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQA?=from=kyodou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
生成AIによって、特許情報分析は確実に速くなりました。では、分析の「質」は上がったでしょうか。&lt;br /&gt;
「速くはなったが、出てくるものは変わらない」という声は少なくありません。本講演では、分析の質が上がるとはどういうことかを定義し直します。質の向上の本体は、AIが賢い答えを出すことではなく、これまでコストが高すぎて省略されてきた工程を、業務に戻せるようになったことです。&lt;br /&gt;
なかでも最も大きく省略されてきたのが「対話」です。RAG型の生成AIツールを、分析を速くする道具ではなくコミュニケーションツールとして使うと何が変わるのか。Patsnap Eureka を用いた実演を交えて解説します。&lt;br /&gt;
本セミナーで扱うトピック
「質が上がる」とは何かを定義し直す&lt;br /&gt;
速さと質は別物です。生成AIによる質の向上の本体は、AIが賢い答えを出すことではなく、これまでコストが高すぎて省略されてきた工程を業務に戻せるようになったこと。まずこの前提を揃えます。&lt;br /&gt;
速さと質の切り分け省略されてきた工程意思決定への効き方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
省略されてきた最大の工程は「対話」だった&lt;br /&gt;
研究者や事業部と、その場で一緒に調べながら考える。コストが高すぎて省かれてきたこの工程を、RAG型AIをコミュニケーションツールとして使うことで業務に戻す。何がどう変わるのかを具体的に示します。&lt;br /&gt;
その場で一緒に調べる研究者・事業部との協働問いの立て方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka 実演&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka を用いた実演で、対話ツールとしての具体的な使い方をお見せします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
✓生成AIを導入したが「速くなっただけ」で止まっている知財担当者・特許実務者&lt;br /&gt;
✓研究者や事業部との対話を、その場で成立させたい知財部門の方&lt;br /&gt;
✓R&amp;amp;Dエンジニア・研究部門の方。調べながら考えるプロセスをAIで前に進めたい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演者
講師上村 侑太郎株式会社LeXi/Vent&lt;br /&gt;
九州工業大学大学院を修了後、化学メーカーにてマテリアルズ・インフォマティクスなどの機械学習の研究開発を担当。その後は知財部門に移り、特許情報分析（IPランドスケープ）に従事し、研究開発と知財分析の双方を実務として経験する。&lt;br /&gt;
個人事業「LeXi/Vent」を経て、株式会社LeXi/Ventを設立。「知財若手の会」の運営に携わるほか、生成AIを活用した特許分析・知財ツールに関する情報発信を多数行う。機械学習の研究開発と特許情報分析の双方を経験してきた立場から、AIを知財業務にどう組み込むかを現場の視点で発信している。&lt;br /&gt;
ファシリテーター
岡崎 真洋弁理士／岡崎弁理士事務所 代表&lt;br /&gt;
企業の知財戦略、特許・商標の権利化支援に加え、AIを活用した知的財産の価値評価に取り組む。日本弁理士会の著作権委員会、AI利活用に関するワーキンググループ等に参画。技術・事業・知財を横断する視点から、Patsnapの実務活用について議論を促進する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の流れ
16:00 開講・ご講演&lt;br /&gt;
分析の「質」を定義し直す／対話としての生成AI活用（約35分）&lt;br /&gt;
16:35 ライブ実演&lt;br /&gt;
Patsnap Eureka を用いた実演（約15分）&lt;br /&gt;
16:50 質疑応答&lt;br /&gt;
チャットでのご質問にお答えします（約10分）&lt;br /&gt;
17:00 終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQAhttps://1a2bl.share.hsforms.com/23jN1Qm2uQcyOURcQJCXmQA?=from=kyodou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する→&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の生徒・卒業生・保護者ら約60名が集結。「#通信制高校は人生はじまり」始動＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204443</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高校の現役生や卒業生らが自らの経験を社会に発信する「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトを始動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月6日にはキックオフイベントを開催し、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員ら約60名が参加。スピーチやトークセッション、参加型企画を通して、それぞれの「人生はじまり」を共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校へのイメージを、当事者の言葉から変えていく
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒は増加する一方、通信制高校に対する社会のイメージや固定観念は、いまだ根強く残っています。&lt;br /&gt;
プレマシードが実施した調査では、約7割が「通信制高校に対する偏見が存在する」と回答。また、約75％が「通信制高校の実態を知らない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした現状を変えていくためには、通信制高校で実際に学んだ当事者たちが、自らの経験や現在の姿を発信していくことが重要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校に進学して、こんなことに出会えた」「環境を変えたことで、前を向けるようになった」「通信制高校での経験が、今の自分につながっている」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりのリアルな経験を社会に届けることで、通信制高校への見方を変え、進路に悩む10代やその保護者の新たな選択肢につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約60名がそれぞれの「人生はじまり」を共有
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月6日に開催したキックオフイベントでは、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員など約60名が参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、通信制高校の卒業生3名が自身の経験を語る「人生はじまりスピーチ」を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部 卒業生 伊藤真歩さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N高等学校 卒業生 西田昂平さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代々木グローバル高等学院 卒業生 太田亜弥さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部を卒業した伊藤真歩さんは「本当の自分を知ることができた」、N高等学校を卒業した西田昂平さんは「面白いと思う道を選べるようになった」、代々木グローバル高等学院を卒業した太田亜弥さんは「もう一度、挑戦することができた」と、それぞれ通信制高校での経験と現在について語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、本人・保護者・教員の三者から転機を振り返るトークセッションや、現役生・卒業生同士によるテーブルトーク、参加者自身が「人生はじまり」の瞬間を言葉にする企画などを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本人・保護者・先生、それぞれの視点から「人生はじまり」を振り返るトークセッション &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自身の「人生はじまり」を言葉にする参加者たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00110/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベント詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会を変えるのは、当事者のリアルな言葉　ー　代表取締役　岩田彰人
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びは大きく変わりました。しかし、世間のイメージや固定観念によって、学校を選ぶ際の選択肢は十分に広がっていません。&lt;br /&gt;
通信制高校で自分らしく過ごしたこと、友達と笑い合ったこと、新しい目標を見つけたこと。当事者自身がそうした経験を語ることで、その言葉が誰かの背中を押し、新たな選択肢につながっていくと考えています。&lt;br /&gt;
社会を変えていくのは、当事者のリアルな言葉です。このイベントをきっかけに「#通信制高校は人生はじまり」に共感する人、発信する人が増え、その思いが連鎖していくことを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」は、ここから
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトでは今後も、通信制高校の現役生や卒業生、保護者、教員など、それぞれの立場から見たリアルな経験や思いを発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりの経験が誰かの勇気になり、その思いがまた誰かへつながっていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなムーブメントを生み出すことで、通信制高校を一つの前向きな選択肢として捉えられる社会を目指します。&lt;br /&gt;
通信制高校の現役生・卒業生、保護者、教員のストーリーやプロジェクトの最新情報は、特設サイトで随時発信していきます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>男性ブランコ・平井まさあきさん出演 新CMシリーズ「俺は、間違ってなかった」が、8月20日より放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184298</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（所在地:東京都渋谷区、代表取締役:大澤陽樹）は、お笑い芸人の男性ブランコ・平井まさあきさんを起用した新TVC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（所在地:東京都渋谷区、代表取締役:大澤陽樹）は、お笑い芸人の男性ブランコ・平井まさあきさんを起用した新TVCMシリーズ「俺は、間違ってなかった」会議篇・ミス篇を、2026年8月20日（木）より関西エリアにて放映開始します。&lt;br /&gt;
   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
CMで描かれるのは、OpenWorkを利用して転職した平井さんの、転職からしばらく経ったある日の出来事。仕事中、上司から不意に声をかけられ、「怒られるかも」と身構える平井さん。しかし、返ってきたのは予想外のあたたかい言葉でした。うれしかったのは、そのひとことだけではありません。日々の仕事ぶりを見て、自分のことを気にかけてくれている人がいる。そんな人間関係の中で働けていることに、平井さんはあらためて喜びを感じます。「俺は、間違ってなかった」と。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それは、転職先そのものへの評価だけではなく、自分自身の選択への実感でもあります。実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を通して、会社のリアルを知ることができるOpenWork。誰かの基準ではなく、自分が大切にしたいことを確かめながら、自分に合う会社を選ぶ。だからこそ、働き始めたあとに訪れる何気ない瞬間にも、「ここを選んでよかった」と、自分の選択を肯定できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMでは、「いい会社」の基準は人によって違うからこそ、自分に合う会社を自分で選ぶことの大切さと、そこから生まれる転職の喜びを、「うれしい転職。」というメッセージとともに描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CMストーリー&lt;br&gt;【会議篇】&lt;br /&gt;
転職してしばらく経った平井さん。いつものように自分の席で仕事をしていると、「おい平井！さっきの会議…」と上司から声をかけられます。何かまずかっただろうか、と一瞬身構える平井さん。しかし、上司の口から出たのは、思いがけないひとことでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ミス篇】&lt;br /&gt;
新しい職場にも少しずつ馴染んできた平井さん。上司に書類をチェックしてもらっていると、「おい平井！ここのミス…」と指摘が入ります。「やってしまった」と表情を曇らせる平井さん。そんな平井さんに、上司が続けた言葉とは……。&lt;br /&gt;
   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
放映開始日：2026年8月20日（木）より順次&lt;br /&gt;
出演者：平井まさあきさん（男性ブランコ）&lt;br /&gt;
放映エリア：関西エリア&lt;br /&gt;
※Web配信動画は以下&lt;br /&gt;
「俺は、間違ってなかった」シリーズ：&lt;br /&gt;
・会議篇　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/CTzbNCwJoh8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/CTzbNCwJoh8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ミス篇　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/95ZTSwWHm9E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/95ZTSwWHm9E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール&lt;br&gt;男性ブランコ・平井まさあき&lt;br&gt;1987年生まれ、兵庫県出身のお笑い芸人。大学時代に演劇を経験し、2011年に浦井のりひろとお笑いコンビ「男性ブランコ」を結成。主にボケとネタ作りを担当し、独特な世界観と緻密な構成のコントで注目を集める。キングオブコントやM-1グランプリなどで活躍。現在もテレビや舞台で幅広く活躍中。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オープンワーク株式会社 執行役員 CPO 宗方 亮コメント&lt;br /&gt;
世の中には、「転職しよう」と背中を押すメッセージがあふれています。けれど転職の本当の目的は、転職することそのものではなく、その先でどんな毎日を過ごせるか——働きはじめてからの一日一日にあるはずです。&lt;br /&gt;
求人票に書かれているのは、仕事内容や条件のごく一部にすぎません。「働く環境」「働き方の柔軟さ」「成長機会」「社風」といった、入社して初めて実感する部分の多くは、求人票には載っていません。転職後に感じるギャップの多くは、この&quot;見えない情報&quot;から生まれています。&lt;br /&gt;
OpenWorkは、実際に働いた社員・元社員の声をもとに、求人票だけでは分からない企業のリアルを、応募やスカウトを受け取る前に知ることができるプラットフォームです。OpenWork経由で転職した人のうち、ギャップを感じなかったと回答した方は93%*という調査結果もあります。&lt;br /&gt;
私たちが応援したいのは、働きはじめて感じる一瞬一瞬に「この選択は間違っていなかった」と思える——そんな&quot;うれしい転職&quot;です。今回のCMには、そうした転職を一人でも多くの方に届けたいという想いを込めました。&lt;br /&gt;
*2025年5月7日～2025年5月30日の間、オープンワーク経由での転職経験者を対象に調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OpenWorkについて&lt;br /&gt;
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,210万件が蓄積されており、会員数は約826万人(2026年7月末時点)となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンワーク株式会社 会社概要&lt;br /&gt;
社名：オープンワーク株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt;
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt;
設立：2007年6月&lt;br /&gt;
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102870/202608184298/_prw_PI1im_apMJkvkc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふくいのデジタルが福井少年運動公園・屋内休憩所の命名権取得。愛称「ふくアプリキッズベース」に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174225</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（ 本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢 ）は、福井県が募集した「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」（所在地：福井市福町）のネーミングライツ（施設命名権）を取得し、新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ふくいのデジタル（ 本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢 ）は、福井県が募集した「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」（所在地：福井市福町）のネーミングライツ（施設命名権）を取得し、新たな愛称を「ふくアプリキッズベース（略称：ふくアプリベース）」とすることを決定いたしました。契約期間は2026年8月19日から2029年3月31日となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年1月の大型リニューアルを経て、県内外から多くの家族連れが訪れる本施設への支援を通じて、地域の子育て環境の充実と、県民のウェルビーイング向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ネーミングライツ取得の背景と目的&lt;br /&gt; 
弊社が提供するスマートフォンアプリ「ふくアプリ」は、県民の皆様の利便性向上や地域経済の活性化を目指してサービスを展開してまいりました。この度、さらなる地域社会への還元と子育て世帯への支援を目的として、県民に親しまれている「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」のネーミングライツを取得いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本施設は、天候に左右されず子どもたちがのびのびと遊べる場として、また保護者同士の交流の場として、地域にとって欠かせないインフラとなっています。弊社は「ふくアプリキッズベース」という新たな愛称とともに、次世代を担う子どもたちの健やかな成長を応援し、活力ある地域社会の実現を目指します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「ふくアプリキッズベース」施設概要&lt;br /&gt; 
対象施設は、2024年1月にリニューアルされ、巨大なネット遊具や大人向けウェルネス遊具が新設されたほか、授乳室なども完備された充実した屋内施設です。リニューアル後は年間利用者数が大幅に増加しており、今後もさらなる賑わいが期待されています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
新愛称 
ふくアプリキッズベース（略称：ふくアプリベース） 
 
 
正式名称 
福井県福井少年運動公園 屋内休憩所 
 
 
所在地 
福井県福井市福町3-20 
 
 
契約期間 
2026年8月19日～2029年3月31日 
 
 
施設規模 
延床面積 約1,450㎡（1階〜3階） 
 
 
開館日時 
毎週火～日曜日 10:00～16:30（月曜休館・年末年始休館） 
 
 
 
今後、施設の各所に看板等が順次掲出される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ふくいのデジタル概要 
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt; 
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt; 
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt; 
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt; 
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ふくアプリについて 
　ふくアプリは「使った人に『幸福』が訪れる」をコンセプトに、福井に暮らす人、福井を訪れる人に地域ならではのお得や情報をお届けするスマートフォンアプリとして2022年10月にローンチしました。2026年8月現在で約33万人の会員がおります。デジタル決済、デジタルポイント、デジタルクーポン、デジタルスタンプラリー等、地域活性化施策を支援する機能をオールインワンで備えております。2023年11月からは福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」を運営しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt;
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