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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>メットライフ生命、「ご契約者さまWEBサービス」の利用登録者数が200万人を突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137724</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メットライフ生命</dc:creator>
        <description>メットライフ生命保険株式会社（代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン）は、「ご契約者さまWEBサービス」の利用登録者数が、2026年8月末時点で200万人を突破したことをお知らせ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
メットライフ生命保険株式会社（代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン）は、「ご契約者さまWEBサービス」の利用登録者数が、2026年8月末時点で200万人を突破したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスでは、お客さまがスマートフォンやパソコンから、契約内容の確認や各種手続きを行うことができます。近年、時間や場所を問わずオンラインで契約内容の確認や各種手続きを行いたいというニーズが高まっており、当社は本サービスの機能拡充や操作性の向上に取り組んできました。その結果、このたび、利用登録者数が200万人を突破し、多くのお客さまを支える重要な基盤へと成長しつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、「お客さまの声」を経営・事業運営に活かすことを重視しており、10年以上継続して実施しているアンケート調査＊の分析からは、デジタルサービスをご利用いただいているお客さまは、利用されていないお客さまと比較して、当社に対する評価や満足度が高い傾向が見られています。このような傾向も踏まえ、お客さまにより便利かつ安心してご利用いただけるサービスを提供するため、継続的な改善を行っています。&lt;br /&gt;
直近では2026年4月に、これまでメールアドレスが必要だったID登録・ログインについて、当社に登録されている携帯電話番号でも行えるようにしました。今後も、機能拡充や使いやすさの向上、セキュリティの強化を通じて、お客さまが必要な情報を確認し、各種お手続きをオンラインで完結できる環境を整備します。あわせて、AIを活用した情報提供の高度化や、お客さまご自身で疑問を解決しやすい環境づくりにも取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、人生のさまざまな局面における課題に寄り添い、予期しない変化や難しい選択に直面しても、お客さま一人ひとりが自分に合った選択を行い、自信を持って前へ進めるよう、多様な人生やライフステージに応じた商品・サービスを通じてサポートしてまいります。これからも、お客さまのよりたしかな未来の実現に向けて、継続的な責任を果たしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊NPS（ネット・プロモーター・スコア）調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ご契約者さまWEBサービス」でできる主な機能・サービス＊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約内容の確認&lt;br /&gt;
・ご加入中の保険契約内容の確認&lt;br /&gt;
・ご契約内容のお知らせの閲覧&lt;br /&gt;
・設計書や申込書等の確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各種お手続き&lt;br /&gt;
・住所・電話番号の変更&lt;br /&gt;
・改姓・改名&lt;br /&gt;
・お支払い方法の変更（口座振替・クレジットカード払い）&lt;br /&gt;
・解約請求&lt;br /&gt;
・契約者貸付の申込み・残高照会&lt;br /&gt;
・入院・手術・通院給付金のご請求&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各種情報の取得&lt;br /&gt;
・控除証明書の電子発行&lt;br /&gt;
・各種お知らせの確認&lt;br /&gt;
・お手続き履歴の確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品付帯サービスの利用&lt;br /&gt;
・健康に関するサービス（健康生活サポート、早期発見サポートなど）&lt;br /&gt;
・お金とくらしに関するサービス（会員制優待サービスなど）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊機能・サービスのご利用にあたっては一定の条件が必要な場合があります。&lt;br&gt;詳細につきましては、以下のURLからご確認ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/customer/onlineservice/webservice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.metlife.co.jp/customer/onlineservice/webservice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ生命について&lt;br /&gt;
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ドライバー県民性調査2026 自家用車の1ヶ月の駐車場代（平均） 1位 東京都 18,572円（アクサ損害保険調べ）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306992</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクサ損害保険</dc:creator>
        <description>ダイレクト型自動車保険を提供する アクサ損害保険株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：田中 勇二郎）は、自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女を対象に、「47都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイレクト型自動車保険を提供する アクサ損害保険株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：田中 勇二郎）は、自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女を対象に、「47都道府県 ドライバー県民性調査2026」を実施し、4,700名の有効サンプルを集計し結果をまとめました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アクサは、本調査の結果を踏まえ、今後もお客さまのニーズに応える商品・サービスの提供にも引き続き取り組むとともに、アクサグループの「すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものを守ります。」というパーパス（存在意義）を体現してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【調査結果（抜粋）】&lt;br /&gt; ◆自家用車の選び方&lt;br /&gt; ・都道府県別の自動車購入時の重視ポイント&lt;br /&gt; 「価格」は1位 沖縄県、2位 山梨県、3位 茨城県・広島県&lt;br&gt;「運転のしやすさ」は1位 東京都、2位 静岡県、3位 福島県・神奈川県&lt;br&gt;「燃費・エコ性能」は1位 沖縄県、2位 宮崎県、3位 山梨県&lt;br&gt;「デザイン」は1位 沖縄県、2位 石川県・滋賀県&lt;br&gt;「メーカー・ブランド」は1位 神奈川県、2位 山形県、3位 東京都・滋賀県&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆カーライフにおける費用&lt;br /&gt; ・自家用車の1ヶ月のガソリン代&lt;br /&gt; 平均は8,348円&lt;br /&gt; 都道府県別では1位 宮城県 10,203円、2位 青森県 10,126円、3位 栃木県 9,916円&lt;br /&gt; ・自家用車の年間の任意保険料&lt;br /&gt; 平均は53,720円&lt;br /&gt; 都道府県別では1位 東京都 65,098円、2位 島根県 62,572円、3位 宮城県 60,120円&lt;br /&gt; ・自家用車の1ヶ月の駐車場代&lt;br /&gt; 「かかっている」35%、「かかっていない」65%&lt;br&gt;駐車場代がかかっている人の平均は7,257円&lt;br /&gt; 都道府県別では1位 東京都 18,572円、2位 大阪府 11,343円、3位 京都府 9,953円&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆ヒヤリハットの経験&lt;br /&gt; ・都道府県別ヒヤリハット遭遇率&lt;br /&gt; 「歩行者とのヒヤリハット」と「自転車とのヒヤリハット」は愛知県、&lt;br&gt;「電動キックボードとのヒヤリハット」は東京都、&lt;br&gt;「他の自動車とのヒヤリハット」は富山県と長崎県、&lt;br&gt;「自損事故になりかけたヒヤリハット」は富山県、&lt;br&gt;「悪天候によるヒヤリハット」は新潟県と福井県が1位&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆都道府県別カーライフあるある&lt;br /&gt; ・都道府県別カーライフ“あるある”&lt;br /&gt; 北海道・静岡県・三重県・滋賀県・兵庫県・宮崎県では「鹿の飛び出しに遭う」、&lt;br&gt;青森県では「ホワイトアウトに遭う」、鹿児島県では「火山灰で滑りやすくなる」など、&lt;br&gt;動物や地域特有の“あるある”のほか、&lt;br /&gt; 「茨城ダッシュ」「山梨ルール」「松本走り」「名古屋走り」「伊予の早曲がり」など&lt;br&gt;地名を冠したローカルルールも&lt;br /&gt; ・一緒にドライブで遠出したい有名人　都道府県別の1位は？&lt;br /&gt; 北海道「大泉洋さん」、栃木県「鈴木亮平さん」、石川県「浜辺美波さん」、&lt;br&gt;福井県「今田美桜さん」「石原さとみさん」、和歌山県「塩﨑太智さん」、広島県「木村拓哉さん」、&lt;br&gt;山口県「綾瀬はるかさん」、愛媛県「大谷翔平さん」、佐賀県「岩田剛典さん」「今田美桜さん」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の全文は、当社公式ホームページにも掲載しています。&lt;br /&gt; 
URL&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果】&lt;br /&gt; 
自家用車の選び方 
自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女4,700名（全回答者）に、 車選びについて質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自動車購入時の重視ポイント 
自家用車を購入する際に重視したポイントを聞いたところ、「価格」（58.8%）が最も高くなり、「運転のしやすさ」（52.1%）、「燃費・エコ性能」（44.9%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「運転のしやすさ」の割合が56.6%と、男性（47.7%）と比べて8.9ポイント高くなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別の重視ポイント 
重視したポイントの上位5項目について、回答割合を都道府県別にみると、≪価格≫では1位は沖縄県（70.0%）、2位は山梨県（67.0%）、3位は茨城県と広島県（いずれも66.0%）、≪運転のしやすさ≫では1位は東京都（64.0%）、2位は静岡県（63.0%）、3位は福島県と神奈川県（いずれも59.0%）、≪燃費・エコ性能≫では1位は沖縄県（55.0%）、2位は宮崎県（52.0%）、3位は山梨県（51.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、≪デザイン≫では1位は沖縄県（52.0%）、2位は石川県と滋賀県（いずれも49.0%）、≪メーカー・ブランド≫では1位は神奈川県（43.0%）、2位は山形県（42.0%）、3位は東京都と滋賀県（いずれも41.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
カーライフにおける費用 
カーライフにかかるコストについて質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自家用車の1ヶ月のガソリン代 
全回答者（4,700名）に、自家用車の1ヶ月のガソリン代（EVの場合は充電料金）を聞いたところ、「10,000円～15,000円未満」（22.1%）に最も多くの回答が集まったほか、「5,000円～6,000円未満」（16.8%）などにも回答が集まり、平均は8,348円でした。&lt;br /&gt; 
昨年の調査結果と比較すると、平均金額は2025年8,684円→2026年8,348円と、336円減少しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、自家用車の1ヶ月のガソリン代の平均は、宮城県（10,203円）が最も高くなり、青森県（10,126円）、栃木県（9,916円）、山口県（9,776円）、徳島県（9,600円）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自家用車の年間の任意保険料 
自家用車の年間の任意保険料を聞いたところ、「20,000円未満」（14.4%）や「30,000円～40,000円未満」（15.9%）、「50,000円～60,000円未満」（14.6%）などに回答が分かれ、平均は53,720円でした。&lt;br /&gt; 
昨年の調査結果と比較すると、平均金額は2025年55,187円→2026年53,720円と、1,467円の減少となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
年代別にみると、自家用車の年間の任意保険料の平均は若年層ほど高くなる傾向がみられ、20代では60,836円でした。&lt;br /&gt; 
また、都道府県別にみると、自家用車の年間の任意保険料の平均は、東京都（65,098円）が最も高くなり、島根県（62,572円）、宮城県（60,120円）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自家用車の1ヶ月の駐車場代 
駐車場代がかかっているか聞いたところ、「かかっている」は35.1%、「かかっていない」は64.9%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、駐車場代がかかっていない人の割合は、1位は栃木県と山梨県（いずれも81.0%）、3位は群馬県と宮崎県（77.0%）となりました。また、かかっていない人の割合が最も低くなったのは東京都で、35.0%と3人に1人にとどまりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
続いて、駐車場代がかかっている人（1,649名）に、自家用車の1ヶ月の駐車場代を聞いたところ、「3,000円～5,000円未満」（23.3%）や「5,000円～8,000円未満」（31.7%）に回答が集まり、平均は7,257円でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、自家用車の1ヶ月の駐車場代の平均は、東京都（18,572円）が突出して高くなり、大阪府（11,343円）、京都府（9,953円）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ヒヤリハットの経験 
もう少しで事故になるところだった状況を意味する“ヒヤリハット”の経験について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都道府県別ヒヤリハット遭遇率 
全回答者（4,700名）に、ヒヤリとした経験や危険を感じた経験があるか聞いたところ、≪歩行者とのヒヤリハット≫では「ある」が55.1%、≪自転車とのヒヤリハット≫では「ある」が56.4%、≪電動キックボードとのヒヤリハット≫では「ある」が5.4%、≪他の自動車とのヒヤリハット（衝突しそう、あおり運転されたなど）≫では「ある」が62.2%となりました。&lt;br /&gt; 
また、≪自損事故になりかけたヒヤリハット（電柱・ガードレールに衝突しそうなど）≫では「ある」が40.5%、≪悪天候によるヒヤリハット（豪雨による視界不良、アイスバーンでのスリップなど）≫では「ある」が49.8%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、ヒヤリとした経験や危険を感じた経験がある人の割合は、≪歩行者とのヒヤリハット≫では1位は愛知県（73.0%）、2位は広島県（69.0%）、≪自転車とのヒヤリハット≫では1位は愛知県（76.0%）、2位は茨城県（67.0%）、≪電動キックボードとのヒヤリハット≫では1位は東京都（24.0%）、2位は京都府（15.0%）、≪他の自動車とのヒヤリハット≫では1位は富山県と長崎県（いずれも75.0%）、≪自損事故になりかけたヒヤリハット≫では1位は富山県（55.0%）、2位は愛知県と岡山県（いずれも52.0%）、≪悪天候によるヒヤリハット≫では1位は新潟県と福井県（いずれも69.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ヒヤリハットについて、それぞれ遭遇したことがある人に、どのようなヒヤリハットだったか聞いたところ、≪歩行者とのヒヤリハット≫では「イヤホンをしている歩行者が急に右に寄ってきた」や「暗い夜道に黒い服の人が脇から出てきた」、≪自転車とのヒヤリハット≫では「逆方向から下り坂を猛スピードで降りてきた」や「バックしているときに、うしろを自転車が横切った」、≪電動キックボードとのヒヤリハット≫では「かなり近い距離で強引に追い越され、接触しかけた」や「信号で停車していたら車の左側ぎりぎりを通過した」、≪他の自動車とのヒヤリハット≫では「高速の合流で合流する側が強引に割り込んできた」や「駐車場で発進したら、大型車が気づかずバックしてきた」といった回答が挙がりました。&lt;br /&gt; 
また、≪自損事故になりかけたヒヤリハット≫では「バックモニターに太陽光が入り車体止めに気付かなかった」や「アクセルとブレーキを間違えて、あやうく壁に衝突しそうになった」、≪悪天候によるヒヤリハット≫では「ゲリラ雷雨で側溝から水が溢れてラインが見えなかった」や「山の中の濃霧状態で動物がいたとき」といった経験がみられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別カーライフあるある 
カーライフにおける“あるある”について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都道府県別カーライフ“あるある” 
全回答者（4,700名）に、自身が住む都道府県における“運転あるある”だと思うことを聞いたところ、北海道や静岡県、三重県、滋賀県、兵庫県、宮崎県では「鹿の飛び出しに遭う」といった回答が多くみられ、野生動物に関する“あるある”が挙げられたほか、「ウインカーを出すのが遅い」（富山県、石川県、岡山県、香川県、佐賀県、大分県）や「黄色信号でも止まらず進む人が多い」（徳島県、福岡県）といった事故につながるリスクの高い“あるある”や、「ホワイトアウトに遭う」（青森県）や「雪道でのスリップ事故が多い」（秋田県）といった冬の時期にみられる“あるある”、「茨城ダッシュ」（茨城県）や「山梨ルール」（山梨県）、「松本走り」（長野県）、「名古屋走り」（愛知県）、「伊予の早曲がり」（愛媛県）といった地名が名称に入った“あるある”が回答として挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
挙がった回答を分類すると、「運転マナーに関するもの」が25.7%、「対動物に関するもの」が13.3%、「対歩行者・自転車等に関するもの」が10.4%、「その他（道路の特徴、交通状況等）」が10.4%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、運転に関することで他の都道府県から来たドライバーによくビックリされることを聞いたところ、青森県では「積雪量が多いため、一方通行になってしまう道が多々ある」、岩手県では「雪道を普通に運転する」、茨城県では「茨城ダッシュという運転がある」、東京都では「駐車スペースが狭い」、新潟県では「バイパスでのスピードが速すぎる」、石川県では「融雪装置がある」、山梨県では「右折優先が多い」、静岡県では「道が狭く、自転車専用道路が少ない」、愛知県では「名古屋走りという運転がある」、滋賀県では「飛び出し坊やの看板が多い」、奈良県では「左折可が多い」、岡山県では「ウインカーを出さず曲がる車両が多い」、広島県では「市電の信号がある」、愛媛県では「伊予の早曲がりという運転がある」、高知県では「わずかな隙間に入ってくる車が多い」、長崎県では「坂道が多い」、宮崎県では「突然曲がる車が多い」、鹿児島県では「火山灰が降った後はガソリンスタンドの洗車に行列ができる」といった、気候や土地柄に関係したこと、地名が名称に入った運転慣行などが多く挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
他の都道府県から来たドライバーにおすすめしたいドライブスポット　都道府県別の1位は？ 
他の都道府県から来たドライバーにおすすめしたいドライブスポットを聞いたところ、北海道では「美瑛」、宮城県では「松島」、茨城県では「大洗」、千葉県では「東京湾アクアライン・海ほたる」、神奈川県では「箱根」、富山県では「雨晴海岸」、石川県では「千里浜なぎさドライブウェイ」、長野県では「ビーナスライン」、静岡県では「浜名湖」、三重県では「伊勢志摩スカイライン」、京都府では「宇治」、奈良県では「信貴生駒スカイライン」、鳥取県では「大山」、広島県では「宮島」、山口県では「角島」、徳島県では「鳴門スカイライン」、愛媛県では「しまなみ海道」、福岡県では「糸島」、佐賀県では「虹の松原」、大分県では「やまなみハイウェイ」、宮崎県では「日南海岸」、沖縄県では「海中道路」が1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
一緒にドライブで遠出したい有名人　都道府県別の1位は？ 
一緒にドライブで遠出したい有名人を聞いたところ、北海道では「大泉洋さん」、青森県では「内田有紀さん」、栃木県では「鈴木亮平さん」、神奈川県では「明石家さんまさん」や「綾瀬はるかさん」、「桑田佳祐さん」、新潟県では「山﨑賢人さん」と「大泉洋さん」、石川県では「浜辺美波さん」、福井県では「今田美桜さん」と「石原さとみさん」、山梨県では「小泉今日子さん」、愛知県では「竹野内豊さん」や「佐野勇斗さん」、「有村架純さん」、「大泉洋さん」、「福山雅治さん」、「綾瀬はるかさん」、和歌山県では「塩﨑太智さん」、広島県では「木村拓哉さん」、山口県では「綾瀬はるかさん」、香川県では「仲里依紗さん」や「いとうあさこさん」、「浜辺美波さん」、「目黒蓮さん」、「綾瀬はるかさん」、愛媛県では「大谷翔平さん」、佐賀県では「岩田剛典さん」と「今田美桜さん」、鹿児島県では「綾瀬はるかさん」や「福山雅治さん」、「佐藤健さん」が1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ドライブ中によく聴く曲　都道府県別の1位は？ 
最後に、ドライブ中によく聴く曲を聞いたところ、北海道では「勝手にシンドバッド（サザンオールスターズ）」と「真夏の果実（サザンオールスターズ）」、福島県では「夏の思い出（ケツメイシ）」、栃木県では「ドライブ（ケツメイシ）」と「高嶺の花子さん（back number）」、群馬県では「Five（嵐）」、神奈川県では「希望の轍（サザンオールスターズ）」、富山県では「HOT LIMIT（T.M.Revolution）」、長野県では「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」や「キセキ（GReeeeN）」、「きらり（藤井風）」、愛知県では「中央フリーウェイ（松任谷由実）」、三重県では「Lemon（米津玄師）」、京都府では「マリーゴールド（あいみょん）」や「好きすぎて滅（M!LK）」、「花火（aiko）」、兵庫県では「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」、鳥取県では「ultra soul（B&#039;z）」と「Lemon（米津玄師）」、山口県では「新宝島（サカナクション）」と「夏色（ゆず）」、徳島県では「LOVE PHANTOM（B&#039;z）」と「波乗りジョニー（桑田佳祐）」、長崎県では「Dynamite（BTS）」、大分県では「ドライブ（ケツメイシ）」、沖縄県では「ミス・ブランニュー・デイ（サザンオールスターズ）」と「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」が1位に挙がっており、サザンオールスターズやケツメイシ、Mrs. GREEN APPLE、M!LKといったアーティストの曲が複数の都道府県でみられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
全回答者（4,700名）の回答をみると、1位は「ケセラセラ（Mrs. GREEN APPLE）」「希望の轍（サザンオールスターズ）」「青と夏（Mrs. GREEN APPLE）」、4位は「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」、5位は「中央フリーウェイ（松任谷由実）」となり、Mrs. GREEN APPLEの曲が3曲挙がりました。&lt;br /&gt; 
年代別にみると、20代の1位は「Happiness（嵐）」、30代の1位は「好きすぎて滅（M!LK）」、40代の1位は「ケセラセラ（Mrs. GREEN APPLE）」、50代の1位は「希望の轍（サザンオールスターズ）」「ultra soul（B&#039;z）」、60代の1位は「中央フリーウェイ（松任谷由実）」となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「47都道府県 ドライバー県民性調査2025」は&lt;a href=&quot;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife2025.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
調査タイトル：47都道府県 ドライバー県民性調査2026&lt;br /&gt; 
調査対象：自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年7月30日～8月10日&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt; 
調査地域：全国&lt;br /&gt; 
有効回答数：4,700サンプル（各都道府県 男女×年代均等）&lt;br /&gt; 
調査協力会社：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108877/202609306992/_prw_PI10im_DS1tPB94.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【自動車】車検費用が一番高い都道府県はどこ？  47都道府県別の調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306946</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>202610車検費用ランキング フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
202610車検費用ランキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「自動車」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
・車を持っていますか？&lt;br /&gt;
・前回の車検でかかった費用はいくらですか？複数の車を所有している方は、一番車検費用が高かった車の費用をお答えください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県の車検費用ランキング
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1位　東京都　114,697円&lt;br /&gt;
第2位　千葉県　111,385円&lt;br /&gt;
第3位　山形県　109,878円&lt;br /&gt;
第4位　滋賀県　109,275円&lt;br /&gt;
第5位　宮城県　109,236円&lt;br /&gt;
第6位　三重県　108,272円&lt;br /&gt;
第7位　富山県　108,187円&lt;br /&gt;
第8位　大阪府　107,803円&lt;br /&gt;
第9位　鳥取県　107,099円&lt;br /&gt;
第10位　秋田県　106,400円&lt;br /&gt;
第11位　岐阜県　105,843円&lt;br /&gt;
第12位　岩手県　105,309円&lt;br /&gt;
第13位　京都府　104,783円&lt;br /&gt;
第14位　奈良県　104,750円&lt;br /&gt;
第15位　神奈川県　104,434円&lt;br /&gt;
第16位　北海道　104,104円&lt;br /&gt;
第17位　福島県　103,953円&lt;br /&gt;
第18位　山口県　102,000円&lt;br /&gt;
第19位　福岡県　101,611円&lt;br /&gt;
第20位　山梨県　100,879円&lt;br /&gt;
第21位　愛媛県　100,733円&lt;br /&gt;
第22位　鹿児島県　100,405円&lt;br /&gt;
第23位　宮崎県　98,989円&lt;br /&gt;
第24位　長野県　98,636円&lt;br /&gt;
第25位　長崎県　98,467円&lt;br /&gt;
第26位　和歌山県　98,395円&lt;br /&gt;
第27位　埼玉県　98,258円&lt;br /&gt;
第28位　佐賀県　97,716円&lt;br /&gt;
第29位　青森県　97,416円&lt;br /&gt;
第30位　群馬県　97,195円&lt;br /&gt;
第31位　愛知県　96,453円&lt;br /&gt;
第32位　島根県　96,364円&lt;br /&gt;
第33位　静岡県　96,313円&lt;br /&gt;
第34位　徳島県　96,023円&lt;br /&gt;
第35位　新潟県　96,012円&lt;br /&gt;
第36位　石川県　95,988円&lt;br /&gt;
第37位　兵庫県　95,694円&lt;br /&gt;
第38位　香川県　95,671円&lt;br /&gt;
第39位　高知県　94,699円&lt;br /&gt;
第40位　栃木県　94,067円&lt;br /&gt;
第41位　茨城県　93,797円&lt;br /&gt;
第42位　熊本県　93,088円&lt;br /&gt;
第43位　大分県　91,190円&lt;br /&gt;
第44位　岡山県　91,164円&lt;br /&gt;
第45位　福井県　90,476円&lt;br /&gt;
第46位　沖縄県　88,205円&lt;br /&gt;
第47位　広島県　83,976円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント&lt;br&gt;今回のアンケートでは、東京都が第１位となりました。&lt;br /&gt;
全国平均は100,113円で、第22位・鹿児島県と第23位・宮崎県との間の数値です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【自動車の所有率】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動車の所有率は、「持っている」と回答した方が91％ともっとも多い結果でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【車検にかけた費用回答一覧】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車検にかけた費用では「6万円以上10万円未満」と回答した人が一番多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt;
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/13321/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/13321/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life（よんなならいふ）について
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt;
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt;
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命について
&lt;a href=&quot;https://www.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt;
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う&amp;rdquo;相互扶助&amp;rdquo;という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt;
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202609306946/_prw_OI3im_8mElO5Y3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メットライフ生命、2026年秋のブランド広告キャンペーンを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286740</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 13:05:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メットライフ生命</dc:creator>
        <description>メットライフ生命保険株式会社（代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン）は、2026年9月28日より、秋のブランド広告キャンペーンを開始します。本キャンペーンでは、「世界の知見を、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
メットライフ生命保険株式会社（代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン）は、2026年9月28日より、秋のブランド広告キャンペーンを開始します。本キャンペーンでは、「世界の知見を、あなたに。」をテーマに、グローバルで培った知見や専門性をお客さま一人ひとりの安心につなげたいという当社の想いを発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
首都圏・関西圏・仙台の主要駅や電車内、YouTubeなどでブランドメッセージ広告を展開するほか、10月20日からは、東京、神奈川、大阪など9都府県のファミリーマート店内で、当社のコンサルタント社員が登場する動画広告を放映します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランドメッセージ広告&lt;br /&gt;
「あなたの一生を支えるのは、世界40超の国と地域で磨かれた、信頼。世界の知見を、あなたに。」をメインコピーに、グローバルで培った知見や専門性をもとに、お客さま一人ひとりに寄り添い、よりよい選択につながる価値を提供したいという当社の姿勢を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展開開始： 2026年9月28日より順次&lt;br /&gt;
交通広告・屋外広告： 首都圏・関西圏・仙台の主要駅や電車内で、大型広告や動画広告を展開&lt;br /&gt;
インターネット広告： YouTubeなど&lt;br /&gt;
視聴先： 当社YouTube公式チャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@metlifejapan/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@metlifejapan/videos&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コンサルタント社員が登場する広告&lt;br /&gt;
「あなたにあう保険がきっとここにある。」をメインコピーに、各地域でお客さまと日々向き合っている当社コンサルタント社員が登場します。コンサルタント社員一人ひとりがお客さまと接するさまざまなシーンを通じて、お客さまに寄り添い、最適な保障選びを支える当社の姿勢を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開始日：2026年10月20日&lt;br /&gt;
放映エリア： 東京、埼玉、神奈川、静岡、山梨、大阪、岡山、山口、熊本&lt;br /&gt;
放映媒体： 対象エリアのファミリーマート店内デジタルサイネージ「ファミマTV」&lt;br /&gt;
※ファミマTV設置店舗に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ナレーション／楽曲&lt;br /&gt;
広告動画では、春に展開したブランド広告に引き続き、ナレーションに声優の杉田智和氏、楽曲に作曲家・高木正勝氏の「充たされた子ども」を起用し、一貫したブランドの世界観をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・杉田智和氏&lt;br /&gt;
埼玉県出身。AGRS所属。主な出演作品は「銀魂」（坂田銀時 役）、「鬼滅の刃」（悲鳴嶼行冥 役）、「SAKAMOTO DAYS」（坂本太郎 役）、「ちいかわ」（ポシェットの鎧さん 役）など。「ナイト・オブ・ザ・セブン・キングダムズ」（ダンク 役＜ピーター・クラフィ吹き替え＞）など、外画吹き替え・ナレーションなどでも幅広く活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・高木正勝氏&lt;br /&gt;
音楽家・映像作家。1979年京都生まれ。12歳から親しんでいるピアノを用いた音楽、世界を旅しながら撮影した「動く絵画」のような映像、両方を手掛ける作家。NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」のドラマ音楽、「おおかみこどもの雨と雪」「バケモノの子」の映画音楽、CM音楽やエッセイ執筆など幅広く活動している。最新作は、小さな山村にある自宅の窓を開け自然を招き入れたピアノ曲集「マージナリア」、エッセイ集「こといづ」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ生命について&lt;br /&gt;
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108293/202609286740/_prw_PI1im_zL5jG5k5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メットライフ生命、社内報アワード2026　動画社内報部門でシルバー賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105664</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メットライフ生命</dc:creator>
        <description>2026年9月11日 メットライフ生命保険株式会社 メットライフ生命、社内報アワード2026 動画社内報部門でシルバー賞を受賞 経営トップのメッセージを起点に、社員の価値観と判断軸の共有を推進 メット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月11日&lt;br /&gt;
メットライフ生命保険株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  メットライフ生命、社内報アワード2026  動画社内報部門でシルバー賞を受賞  経営トップのメッセージを起点に、社員の価値観と判断軸の共有を推進  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
メットライフ生命保険株式会社（代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン）は、「社内報アワード2026」動画社内報部門において、社内コミュニケーションコンテンツがシルバー賞を受賞したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「社内報アワード」は、専門家による審査のもと優れた社内コミュニケーションの取り組みを表彰する国内最大規模のコンテストで、2026年は過去最多の253社・568企画の応募がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員の理解と行動につなげる工夫&lt;br /&gt;
受賞動画は、会社の方向性や大切にしている価値観を社員に分かりやすく伝える内容で、社員が自らの業務や行動に結び付けられるよう構成されています。経営層のメッセージを分かりやすく伝えるための映像表現や情報設計が評価されたことが、シルバー賞の受賞につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方向の発信にとどまらないコミュニケーション&lt;br /&gt;
動画が掲載されている社内コミュニケーションサイトには、その内容の全文をテキストでも掲載し、さまざまな視聴環境に対応しています。さらに、全社員向けのメールや、社内SNS、デジタルサイネージといった複数のプラットフォームを通じて動画を周知し、社員から寄せられるコメントやリアクションを通じて、経営層と社員との対話や意見交換にもつなげています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の受賞は、経営メッセージを社員の理解と行動につなげるコミュニケーション施策として高く評価されたものです。当社は今後も、社員一人ひとりが会社の方向性や価値観を理解し、お客さまや社会への価値提供につなげられるよう、社内コミュニケーションの充実に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ生命について&lt;br /&gt;
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。 &lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108293/202609105664/_prw_PI1im_I03BSCmK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【固定資産税】年間に支払う固定資産税はいくら？  47都道府県別の調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284889</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>202609固定資産税ランキング フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、4...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
202609固定資産税ランキング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt; 
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「固定資産税」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アンケート内容&lt;br /&gt; 
昨年の固定資産税はいくら支払いましたか？&lt;br /&gt; 
現在のお住まいは賃貸、持ち家どちらですか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47都道府県の年間に支払う固定資産税ランキング 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1位　東京都　175,065円&lt;br /&gt; 
第2位　北海道　163,390円&lt;br /&gt; 
第3位　埼玉県　159,206円&lt;br /&gt; 
第4位　神奈川県　158,433円&lt;br /&gt; 
第5位　静岡県　156,912円&lt;br /&gt; 
第6位　大阪府　156,594円&lt;br /&gt; 
第7位　福岡県　153,312円&lt;br /&gt; 
第8位　岐阜県　152,982円&lt;br /&gt; 
第9位　兵庫県　152,397円&lt;br /&gt; 
第10位　徳島県　151,136円&lt;br /&gt; 
第11位　奈良県　150,156円&lt;br /&gt; 
第12位　鹿児島県　149,825円&lt;br /&gt; 
第13位　千葉県　148,077円&lt;br /&gt; 
第14位　熊本県　147,083円&lt;br /&gt; 
第14位　宮城県　147,018円&lt;br /&gt; 
第16位　滋賀県　145,948円&lt;br /&gt; 
第17位　愛知県　145,933円&lt;br /&gt; 
第18位　福井県　145,583円&lt;br /&gt; 
第19位　群馬県　144,355円&lt;br /&gt; 
第20位　香川県　143,456円&lt;br /&gt; 
第21位　和歌山県　142,458円&lt;br /&gt; 
第22位　栃木県　142,000円&lt;br /&gt; 
第23位　石川県　141,875円&lt;br /&gt; 
第24位　三重県　141,532円&lt;br /&gt; 
第25位　京都府　141,190円&lt;br /&gt; 
第26位　新潟県　140,714円&lt;br /&gt; 
第27位　沖縄県　137,755円&lt;br /&gt; 
第28位　佐賀県　137,417円&lt;br /&gt; 
第29位　青森県　135,789円&lt;br /&gt; 
第30位　大分県　135,690円&lt;br /&gt; 
第31位　長崎県　135,660円&lt;br /&gt; 
第32位　山形県　134,434円&lt;br /&gt; 
第33位　福島県　133,952円&lt;br /&gt; 
第34位　鳥取県　133,667円&lt;br /&gt; 
第35位　宮崎県　133,485円&lt;br /&gt; 
第36位　茨城県　133,095円&lt;br /&gt; 
第37位　富山県　133,060円&lt;br /&gt; 
第38位　広島県　131,933円&lt;br /&gt; 
第39位　岡山県　131,716円&lt;br /&gt; 
第40位　山梨県　131,364円&lt;br /&gt; 
第41位　長野県　129,545円&lt;br /&gt; 
第42位　高知県　128,286円&lt;br /&gt; 
第43位　島根県　128,125円&lt;br /&gt; 
第44位　愛媛県　127,797円&lt;br /&gt; 
第45位　秋田県　127,091円&lt;br /&gt; 
第46位　山口県　124,113円&lt;br /&gt; 
第47位　岩手県　120,776円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Life編集部からコメント&lt;br /&gt; 
今回のアンケートでは、東京都が第１位となりました。全国平均は141,732円で、第23位・石川県と第24位・三重県との間の数値です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【年間に支払う固定資産税額回答一覧】&lt;br /&gt; 
10万円未満：24％&lt;br /&gt; 
10万円以上15万円未満：23％&lt;br /&gt; 
15万円以上20万円未満：9％&lt;br /&gt; 
20万円以上25万円未満：4％&lt;br /&gt; 
25万円以上30万円未満：2％&lt;br /&gt; 
30万円以上：2％&lt;br /&gt; 
わからない/答えたくない：36％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47都道府県の賃貸か持ち家かの回答について、回答数は以下のとおりとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 順位 
 回答 
 回答数 
 
 
 1位 
 持ち家（一軒家） 
 3,152 
 
 
 2位 
 賃貸 
 899 
 
 
 3位 
 持ち家（集合住宅） 
 422 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
賃貸か持ち家かについては、「持ち家（一軒家）」が最も多い回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt; 
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt; 
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/9157/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/9157/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Life（よんなならいふ）について 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt; 
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt; 
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt; 
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt; 
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フコク生命について 
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フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt; 
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う”相互扶助”という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt; 
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202608284889/_prw_OI1im_eVJTKXSR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【終活】お葬式・お墓のために準備している費用は？  47都道府県別の調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313475</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt; 
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「終活」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アンケート内容&lt;br /&gt; 
あなたが自分のために希望する「お葬式の形」と、その費用のイメージに最も近いものはどれですか？&lt;br /&gt; 
将来必要となる「お葬式の費用」や「お墓・納骨の費用」として、現在どれくらい準備できていますか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47都道府県のお葬式・お墓のために準備している費用ランキング 
第1位　東京都　896,739円&lt;br /&gt; 
第2位　福岡県　857,143円&lt;br /&gt; 
第3位　徳島県　663,158円&lt;br /&gt; 
第4位　鹿児島県　590,361円&lt;br /&gt; 
第5位　愛媛県　586,420円&lt;br /&gt; 
第6位　兵庫県　585,938円&lt;br /&gt; 
第7位　福井県　581,633円&lt;br /&gt; 
第8位　神奈川県　575,581円&lt;br /&gt; 
第9位　静岡県　572,222円&lt;br /&gt; 
第10位　三重県　561,798円&lt;br /&gt; 
第11位　千葉県　551,136円&lt;br /&gt; 
第12位　和歌山県　518,519円&lt;br /&gt; 
第13位　宮城県　509,615円&lt;br /&gt; 
第14位　奈良県　504,950円&lt;br /&gt; 
第15位　滋賀県　502,809円&lt;br /&gt; 
第16位　新潟県　492,268円&lt;br /&gt; 
第17位　埼玉県　480,769円&lt;br /&gt; 
第18位　広島県　478,495円&lt;br /&gt; 
第19位　岐阜県　478,022円&lt;br /&gt; 
第20位　富山県　476,064円&lt;br /&gt; 
第21位　青森県　473,684円&lt;br /&gt; 
第22位　長崎県　472,561円&lt;br /&gt; 
第23位　北海道　471,264円&lt;br /&gt; 
第24位　石川県　460,227円&lt;br /&gt; 
第25位　沖縄県　458,333円&lt;br /&gt; 
第26位　佐賀県　450,581円&lt;br /&gt; 
第27位　京都府　448,370円&lt;br /&gt; 
第28位　群馬県　447,674円&lt;br /&gt; 
第29位　大阪府　441,327円&lt;br /&gt; 
第30位　山梨県　440,860円&lt;br /&gt; 
第31位　栃木県　439,759円&lt;br /&gt; 
第32位　香川県　433,333円&lt;br /&gt; 
第33位　岡山県　430,723円&lt;br /&gt; 
第34位　茨城県　429,775円&lt;br /&gt; 
第35位　高知県　429,348円&lt;br /&gt; 
第36位　愛知県　412,371円&lt;br /&gt; 
第37位　大分県　409,639円&lt;br /&gt; 
第38位　島根県　402,941円&lt;br /&gt; 
第39位　熊本県　399,390円&lt;br /&gt; 
第40位　宮崎県　396,739円&lt;br /&gt; 
第41位　長野県　361,413円&lt;br /&gt; 
第42位　秋田県　331,395円&lt;br /&gt; 
第43位　山形県　320,588円&lt;br /&gt; 
第44位　福島県　291,667円&lt;br /&gt; 
第45位　山口県　278,646円&lt;br /&gt; 
第46位　鳥取県　263,736円&lt;br /&gt; 
第47位　岩手県　236,264円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Life編集部からコメント&lt;br&gt;今回のアンケートでは、東京都が第１位となりました。全国平均は474,388円で、第20位・富山県と第21位・青森県との間の数値です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お葬式・お墓のために準備している費用】&lt;br /&gt; 
0円（準備できていない）：56％&lt;br /&gt; 
50万円未満：8％&lt;br /&gt; 
50万円以上100万円未満：12％&lt;br /&gt; 
100万円以上200万円未満：8％&lt;br /&gt; 
200万円以上300万円未満：3％&lt;br /&gt; 
300万円以上：4％&lt;br /&gt; 
答えたくない：9％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47都道府県で回答数（複数回答可）の多かった、希望するお葬式の形は以下のとおりとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【47都道府県　希望するお葬式の形ランキング】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 順位 
 場所 
 回答数 
 
 
 1位 
 身内だけで行いたい 
 1,970 
 
 
 2位 
 儀式は行わず、シンプルに見送り、費用を最小限にしたい 
 767 
 
 
 3位 
 親族や知人を呼び、地域の習慣に合わせた形で行いたい 
 534 
 
 
 4位 
 音楽葬や樹木葬など、自分らしさを重視したい 
 155 
 
 
 5位 
 その他 
 59 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
希望するお葬式の形としては、「身内だけで行いたい」が最も多い回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt; 
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt; 
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/13001/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/13001/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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47Life（よんなならいふ）について 
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47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt; 
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt; 
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フコク生命について 
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フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt; 
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フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202607313475/_prw_OI1im_t7dYjh2u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校教職員向け2025年度アニュアルレポート「SEED」作成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072103</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>国立大学法人東京学芸大学（東京都小金井市、学長：佐々木 幸寿、以下「東京学芸大学」）、NPO法人東京学芸大こども未来研究所（東京都小金井市、理事長：大谷 忠、以下「こども未来研究所」）とジブラルタ生命...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国立大学法人東京学芸大学（東京都小金井市、学長：佐々木 幸寿、以下「東京学芸大学」）、NPO法人東京学芸大こども未来研究所（東京都小金井市、理事長：大谷 忠、以下「こども未来研究所」）とジブラルタ生命保険株式会社 （東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木 広義、以下「ジブラルタ生命」）は共同で、学校教職員向け情報webサイト「CREDUON FOR TEACHERS」の2025年度アニュアルレポート「SEED」を作成し、7月10日から、同サイト上にて無料公開します。&lt;br /&gt;
　2014年11月から発行を重ねてきた記事は、現在までに通算576（6/15時点）号に達しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京学芸大学、こども未来研究所、ジブラルタ生命の三者は、「学校教職員を対象とした情報提供メディアを通した業務活動支援」をテーマに行う共同研究*の一環として、学校教職員向け情報webサイト 「CREDUON FOR TEACHERS」（&lt;a href=&quot;https://cft.creduon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cft.creduon.jp/&lt;/a&gt;）を企画・運営しています。&lt;br /&gt;
＊研究代表者：増田謙太郎（東京学芸大学教職大学院 教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2025年度アニュアルレポート「SEED」】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2025年度に「CREDUON FOR TEACHERS」に掲載された記事から、特に学校教職員の方々の業務活動&lt;br&gt;　支援につながる12本を抜粋し、アニュアルレポート「SEED」を作成しました。 &lt;br&gt;　「SEED」には、以下のとおり多岐にわたる内容を掲載しています。&lt;br /&gt;
　　・先端科学技術時代の授業設計① 効果的な教え方って何？&lt;br /&gt;
　　・舞台あらしと天才子役──漫画で考える演劇と教育① 演劇は協働作業？&lt;br /&gt;
　　・データで見る気象と気候① 暑さと蒸し暑さ ～湿球温度でみる東京の暑熱環境～ 他９記事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校教職員向け情報webサイト「CREDUON FOR TEACHERS」とは】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学校教職員の方のクリエイティブな教育マインドにスイッチを入れるという意味を込めた「CREDUON」&lt;br /&gt;
　（CREative+EDUcation+ON）は、2014年11月よりwebでの記事発信を開始しました。&lt;br /&gt;
　その後、「CREDUON」は「CREDUON FOR TEACHERS」と名称を新たにし、現在、通算576&lt;br&gt;　（6/15時点）の記事が掲載されています。&lt;br /&gt;
　2021年度からは「きくクレデュオン」の提供を開始し、一部podcastでもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CREDUON FOR TEACHERS」は、以下3つのカテゴリーで構成されています。&lt;br /&gt;
　VISION　　： 「教育の未来」がコンセプト。教育に関わる先端の情報を提供&lt;br /&gt;
　ELEMENTS： 「現場ですぐに役立つ情報」がコンセプト。普段の授業づくりのヒントになる情報を提供&lt;br /&gt;
　HUMAN　&amp;nbsp; ： 「積み重ねが人をつくる」がコンセプト。あるテーマに基づき、執筆者の背景などを&lt;br&gt;　　　　　　　　うかがう内容を提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202607072103/_prw_PI1im_Xw7mwIOn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【携帯電話】47都道府県別、中高生の月々の携帯電話料金は？  47都道府県別の調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082203</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>202606phone フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
202606phone&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「携帯電話（スマートフォン）」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
中学生、高校生のお子さまの毎月かかる携帯電話やスマートフォンの料金はいくらですか？&lt;br /&gt;
月々何GB利用していますか？（前問でお答えになったお子さまについてお答えください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県の中学生・高校生の月々の携帯電話・スマートフォンの料金ランキング
第1位　東京都　4,315円&lt;br /&gt;
第2位　宮崎県　4,271円&lt;br /&gt;
第3位　栃木県　4,235円&lt;br /&gt;
第4位　熊本県　4,085円&lt;br /&gt;
第5位　山口県　3,813円&lt;br /&gt;
第6位　群馬県　3,811円&lt;br /&gt;
第7位　和歌山県　3,764円&lt;br /&gt;
第8位　福井県　3,696円&lt;br /&gt;
第9位　鹿児島県　3,693円&lt;br /&gt;
第10位　徳島県　3,682円&lt;br /&gt;
第11位　岩手県　3,641円&lt;br /&gt;
第12位　鳥取県　3,638円&lt;br /&gt;
第13位　香川県　3,589円&lt;br /&gt;
第14位　滋賀県　3,585円&lt;br /&gt;
第15位　秋田県　3,583円&lt;br /&gt;
第16位　岐阜県　3,479円&lt;br /&gt;
第17位　福島県　3,473円&lt;br /&gt;
第18位　山梨県　3,430円&lt;br /&gt;
第19位　青森県　3,404円&lt;br /&gt;
第20位　宮城県　3,384円&lt;br /&gt;
第21位　島根県　3,370円&lt;br /&gt;
第22位　石川県　3,362円&lt;br /&gt;
第23位　高知県　3,357円&lt;br /&gt;
第23位　長崎県　3,357円&lt;br /&gt;
第25位　北海道　3,336円&lt;br /&gt;
第26位　奈良県　3,323円&lt;br /&gt;
第27位　愛媛県　3,314円&lt;br /&gt;
第28位　三重県　3,311円&lt;br /&gt;
第29位　新潟県　3,283円&lt;br /&gt;
第30位　茨城県　3,272円&lt;br /&gt;
第31位　兵庫県　3,254円&lt;br /&gt;
第32位　沖縄県　3,223円&lt;br /&gt;
第33位　埼玉県　3,156円&lt;br /&gt;
第34位　富山県　3,155円&lt;br /&gt;
第35位　長野県　3,118円&lt;br /&gt;
第36位　神奈川県　3,112円&lt;br /&gt;
第37位　京都府　3,100円&lt;br /&gt;
第38位　山形県　3,056円&lt;br /&gt;
第39位　福岡県　3,000円&lt;br /&gt;
第40位　岡山県　2,990円&lt;br /&gt;
第41位　愛知県　2,983円&lt;br /&gt;
第42位　静岡県　2,927円&lt;br /&gt;
第43位　大分県　2,856円&lt;br /&gt;
第44位　佐賀県　2,850円&lt;br /&gt;
第45位　大阪府　2,847円&lt;br /&gt;
第46位　千葉県　2,814円&lt;br /&gt;
第47位　広島県　2,776円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント&lt;br /&gt;
今回のアンケートでは、東京都が第１位となりました。&lt;br&gt;全国平均は3,385円で、第19位・青森県と第20位・宮城県との間の数値です。また、2024年2月に調査した際には、中学生、高校生の毎月の携帯電話・スマートフォン料金の全国平均は3,710円で、2026年は2024年より全国平均が325円低い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【中高生のお子さまの毎月かかる携帯電話・スマートフォンの料金】&lt;br /&gt;
1,000円未満：8％&lt;br /&gt;
1,000円以上2,000円未満：15％&lt;br /&gt;
2,000円以上3,000円未満：18％&lt;br /&gt;
3,000円以上4,000円未満：13％&lt;br /&gt;
4,000円以上5,000円未満：10％&lt;br /&gt;
5,000円以上6,000円未満：5％&lt;br /&gt;
6,000円以上7,000円未満：3％&lt;br /&gt;
7,000円以上10,000円未満：3％&lt;br /&gt;
10,000円以上：2％&lt;br /&gt;
携帯電話を持たせていない：15％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：8％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県で回答数（複数回答可）の多かった、平均利用GB数は以下となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　中高生のお子さまの月の平均利用GB】&lt;br /&gt;
1GB未満：5％&lt;br /&gt;
1GB以上5GB未満：27％&lt;br /&gt;
5GB以上10GB未満：17％&lt;br /&gt;
10GB以上15GB未満：12％&lt;br /&gt;
15GB以上20GB未満：9％&lt;br /&gt;
20GB以上25GB未満：5％&lt;br /&gt;
25GB以上30GB未満：7％&lt;br /&gt;
30GB以上：7％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：11％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一番多いのは、1GB以上5GB未満という結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt;
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/7882/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/7882/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life（よんなならいふ）について
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt;
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt;
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
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フコク生命について
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フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt;
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う&amp;rdquo;相互扶助&amp;rdquo;という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt;
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202607082203/_prw_OI1im_STQjATSf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>住友生命子育て支援事業 第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021908</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友生命保険</dc:creator>
        <description>住友生命子育て支援事業 第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始 住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）は、第20回「スミセイ未来を強くする子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年７月３日&lt;br /&gt;


住友生命保険相互会社&lt;br /&gt;

住友生命子育て支援事業 第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）は、第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト（主催：住友生命、後援：文部科学省、こども家庭庁）」（以下、「本プロジェクト」）の募集※を７月６日から開始します。&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の２つの公募事業を柱として2007年にスタートしました。本プロジェクトを通じて、よりすこやかな子育てと夢のある未来づくりを応援し、お客さまのコミュニティウェルビーイングに貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 本プロジェクトへの応募方法等の詳細は下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sumitomolife.co.jp/about/sustainability/important/stakeholder/community/mirai_child/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sumitomolife.co.jp/about/sustainability/important/stakeholder/community/mirai_child/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　住友生命グループは、ウェルビーイングインフラ企業として保険の役割・価値を拡げ、万一の保障にとどまらず、お客さまのウェルビーイングに貢献していくという「拡・保険」の考え方のもと、様々な商品・サービス・取組みを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、住友生命は、有志企業と連携して将来世代と対話する「FR（Future Generations Relations）活動」を展開し、未来を担う子どもたちの豊かな成長とチャレンジを支援する多様な取組みを行っています。今後も、FR活動を通じて将来世代のウェルビーイングの向上に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．本プロジェクトの概要&lt;br /&gt; 
ａ．募集対象および表彰・支援内容&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 募集対象 
 表彰・支援内容 
 
 
 ＜子育て支援活動の表彰＞&lt;br /&gt; 地域において子育て環境づくりに取り組む個人や団体&lt;br /&gt;  
 ・スミセイ未来大賞・内閣府特命担当大臣賞&lt;br /&gt; 　１組／表彰状、表彰盾、副賞100万円&lt;br /&gt; ・スミセイ未来大賞・文部科学大臣賞&lt;br /&gt; 　１組／表彰状、表彰盾、副賞100万円&lt;br /&gt; ・スミセイ未来賞&lt;br /&gt; 　10組程度／表彰盾、副賞50万円&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜女性研究者への支援＞&lt;br /&gt; 子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力している女性研究者&lt;br /&gt;  
 ・スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度&lt;br /&gt; 　年間100万円（上限）を２年間まで支給&lt;br /&gt; 　（助成期間は2027年４月から2029年３月までの２年間を予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ｂ．募集期間&lt;br /&gt; 
７月６日（月）～９月７日（月）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ｃ．選考&lt;br /&gt; 
事務局による選考後、「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者を決定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ｄ．受賞者の発表&lt;br /&gt; 
2027年３月に表彰式を実施予定（本プロジェクトHPでも発表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104483/202607021908/_prw_PI1im_159D2EjB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【自転車】47都道府県別、自転車保険の年間保険料は？  47都道府県別の調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289913</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>202605hoken フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
202605hoken&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「自転車」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
あなたの自転車の利用頻度について教えてください。&lt;br /&gt;
あなたが加入している「自転車の事故」に備える保険（個人賠償責任保険など）の、年間保険料はいくらくらいですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県の「自転車の事故」に備える保険（個人賠償責任保険など）の、年間保険料ランキング
第1位　長崎県　12,375円&lt;br /&gt;
第2位　沖縄県　11,125円&lt;br /&gt;
第3位　熊本県　9,865円&lt;br /&gt;
第4位　栃木県　8,423円&lt;br /&gt;
第5位　鳥取県　8,362円&lt;br /&gt;
第6位　奈良県　8,063円&lt;br /&gt;
第7位　石川県　7,925円&lt;br /&gt;
第8位　新潟県　7,426円&lt;br /&gt;
第9位　和歌山県　7,339円&lt;br /&gt;
第10位　山梨県　7,327円&lt;br /&gt;
第11位　静岡県　7,237円&lt;br /&gt;
第12位　福井県　7,095円&lt;br /&gt;
第13位　三重県　6,880円&lt;br /&gt;
第14位　山形県　6,548円&lt;br /&gt;
第15位　北海道　6,525円&lt;br /&gt;
第16位　秋田県　6,500円&lt;br /&gt;
第16位　群馬県　6,500円&lt;br /&gt;
第18位　富山県　6,480円&lt;br /&gt;
第19位　岐阜県　6,420円&lt;br /&gt;
第20位　東京都　6,349円&lt;br /&gt;
第21位　島根県　6,180円&lt;br /&gt;
第22位　岩手県　6,159円&lt;br /&gt;
第23位　神奈川県　6,078円&lt;br /&gt;
第24位　滋賀県　6,039円&lt;br /&gt;
第25位　埼玉県　6,030円&lt;br /&gt;
第26位　宮城県　5,971円&lt;br /&gt;
第27位　佐賀県　5,932円&lt;br /&gt;
第28位　宮崎県　5,891円&lt;br /&gt;
第29位　鹿児島県　5,875円&lt;br /&gt;
第30位　長野県　5,854円&lt;br /&gt;
第31位　高知県　5,821円&lt;br /&gt;
第32位　兵庫県　5,600円&lt;br /&gt;
第33位　千葉県　5,598円&lt;br /&gt;
第34位　京都府　5,467円&lt;br /&gt;
第35位　香川県　5,214円&lt;br /&gt;
第36位　山口県　4,907円&lt;br /&gt;
第37位　大阪府　4,875円&lt;br /&gt;
第38位　愛知県　4,634円&lt;br /&gt;
第39位　茨城県　4,462円&lt;br /&gt;
第40位　青森県　4,328円&lt;br /&gt;
第41位　徳島県　4,204円&lt;br /&gt;
第42位　福島県　3,952円&lt;br /&gt;
第43位　広島県　3,927円&lt;br /&gt;
第44位　愛媛県　3,800円&lt;br /&gt;
第45位　福岡県　3,667円&lt;br /&gt;
第46位　岡山県　3,200円&lt;br /&gt;
第47位　大分県　3,018円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント&lt;br /&gt;
今回のアンケートでは、長崎県が第１位となりました。&lt;br&gt;全国平均は6,201円で、第20位・東京都と第21位・島根県との間の数値です。また、1,000円以上3,000円未満と回答した人が一番多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　自転車保険の年間保険料回答割合】&lt;br /&gt;
1,000円未満：18％&lt;br /&gt;
1,000円以上3,000円未満：21％&lt;br /&gt;
3,000円以上5,000円未満：15％&lt;br /&gt;
5,000円以上1万円未満：8％&lt;br /&gt;
1万円以上3万円未満：6％&lt;br /&gt;
3万円以上：4％&lt;br /&gt;
火災保険や自動車保険等の付帯で加入している：28％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県で回答数（複数回答可）の多かった、自転車の利用頻度は以下となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　自転車の利用頻度】&lt;br /&gt;
ほぼ毎日乗る：12％&lt;br /&gt;
週に数回乗る：15％&lt;br /&gt;
月に数回乗る：11％&lt;br /&gt;
年に数回以下乗る：15％&lt;br /&gt;
全く乗らない：45％&lt;br /&gt;
答えたくない：2％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自転車の利用頻度としては、「全く乗らない」と回答した方が過半数いました。&lt;br&gt;自転車に乗る方では「週に数回」「年に数回」と回答した方が多くいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt;
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12723/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12723/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life（よんなならいふ）について
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202605289913/_prw_OI1im_aqkLAFVX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138936</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:13:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メットライフ生命</dc:creator>
        <description>※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表したプレスリリース（英語版）の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。 メットライフとGlobal Citizen...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


メットライフ生命保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表した&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/newsstories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;プレスリリース（英語版）&lt;/a&gt;の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始  教育、スポーツの機会拡大を目的とし、寄付金はすべて「FIFA Global Citizen教育基金」を通じて活用。メットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤に  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ニューヨーク発、2026年5月12日－ MetLife, Inc.（以下、メットライフ）とGlobal Citizen（グローバル・シチズン）は、サッカーをテーマにしたグローバルなソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures（フットワーク・フォー・フューチャー）」を開始したことをお知らせします。子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会を拡大することで、自信に満ち、変化や困難にしなやかに対応できる地域社会の形成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、サッカーボールでリフティングをする（または挑戦しようとする）自身のショート動画をInstagram、LinkedIn、X、TikTok、Facebookにハッシュタグ「#FootworkForFutures」を付けて投稿するか、またはGlobal Citizenの&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/app/download/?_branch_match_id=1581002706693452798&amp;amp;utm_medium=marketing&amp;amp;_branch_referrer=H4sIAAAAAAAAA8soKSkottLXT89JykkuqcrTS87XT8kvz8vJT0yxrytKTUstKsrMS49PKsovL04tsnVNSU8FAFO%2BxRU0AAAA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式アプリ&lt;/a&gt;を通じて動画を投稿することで参加できます。対象となる動画投稿1件につき、メットライフが5ドルを&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FIFA Global Citizen&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;教育基金&lt;/a&gt;に寄付します。寄付総額は最大10万ドルとし、世界各地の地域に根差した団体への助成を通じて、子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会の拡大に活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、FIFA Global Citizen教育基金の設立にあたり、創設ドナーであるメットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤とするものです。同基金は、教育およびスポーツプログラムを提供する世界各地の地域に根差した団体に助成金を提供しています。「Footwork for Futures」は、今夏に開催されるFIFA World Cup 2026&amp;trade;の盛り上がりを背景に、子どもたちの自信を育み、地域社会の強化を目指す団体の取り組みを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフのグローバル・サステナビリティ責任者であり、メットライフ財団の会長を務めるNuria Garciaは、次のように述べています。「FIFA Global Citizen教育基金は、スポーツという世界共通の言語と教育の力を組み合わせることで、子どもたちや地域社会に前向きな変化をもたらしています。『Footwork for Futures』は、そのミッションを誰もが参加しやすく、楽しい形で実現する取り組みです。投稿される一本一本の動画が、世界中の若者にとって、よりたしかな未来につながる意義ある一歩になると考えています」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、スキル、能力、経験の有無を問わず、どなたでも参加できます。それぞれが自分なりの方法でサッカーボールを動かし続ける様子を表現できます。本チャレンジは2026年5月12日から7月19日まで、または寄付総額が10万ドルに達するまで実施されます。期間終了後に投稿された動画も共有されますが、追加の寄付対象とはなりません。参加者は、友人や家族を指名して参加を呼びかけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加方法の詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※すべての動画は、各ソーシャルメディアプラットフォームの規則および本キャンペーンの利用規約（Terms &amp;amp; Conditions）に従う必要があります。実在の人物が安全に留意してサッカーボールでリフティング（またはその試み）を行っている様子が、動画内で明確に確認できることが条件となります。Global Citizenは、これらの基準を満たさない投稿を無効とする権利を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフについて&lt;br /&gt;
メットライフは世界有数の生命保険グループ会社として、子会社および関連会社を通じて生命保険や年金、従業員福利厚生、資産運用サービスを提供し、個人・法人のお客さまとよりたしかな未来への礎を築いています。1868年に設立され、現在では世界40超の市場で事業を展開し、米国やアジア、中南米、ヨーロッパ、中東ではリーダーポジションを確立しています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ財団について&lt;br /&gt;
メットライフ財団は、社会と深く繋がり、貢献するというメットライフが大切にする伝統を継続するため、1976年に設立されました。非営利団体と協働し、メットライフの社員によるボランティア活動も積極的に行いながら、社会全体での経済的流動性の実現に向けて3つの重点領域（経済的エンパワーメント、ファイナンシャル・ヘルス、持続可能な地域社会）に沿って取り組んでおり、これまで50年にわたり10億ドル以上の支援を行ってきました。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ生命について&lt;br /&gt;
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Global Citizen&lt;br /&gt;
Global Citizen is the world&amp;rsquo;s largest movement to end extreme poverty. Powered by a worldwide community of everyday advocates raising their voices and taking action, the movement is amplified by campaigns and events that convene leaders in music, entertainment, public policy, media, philanthropy and the private sector. Since the movement began, more than $50 billion in commitments announced on Global Citizen platforms has been deployed, impacting 1.3 billion lives. Established in Australia in 2008, Global Citizen operates in the US, the UK, France, Germany, Spain, Switzerland, Brazil, Canada, Australia, South Africa, Nigeria, Ghana, Rwanda, the UAE, and across Asia. Join the movement at &lt;a href=&quot;http://globalcitizen.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;globalcitizen.org&lt;/a&gt;, download the &lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/app/download/?utm_source=referral_pressrelease&amp;amp;utm_medium=traditional_media&amp;amp;utm_campaign=global_powerourplanet_sitesignup&amp;amp;utm_content=ctasignup_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Global Citizen app&lt;/a&gt;, and follow Global Citizen on TikTok, Instagram, YouTube, Facebook, X and LinkedIn.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108293/202605138936/_prw_PI1im_W9yJ6nz1.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【AI】AIを多く利用している都道府県はどこ？かける金額は？  47都道府県別の調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308393</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>202604AI フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
202604AI&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「AI」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
仕事や日常でAIを使いますか？&lt;br&gt;（「AI」とは、いわゆる ChatGPT・Gemini・Copilotなど のような、文章・画像・音声などを理解して作り出すタイプのAIのことを指します）&lt;br /&gt;
AIに年間いくら課金していますか？（個人利用のみ回答してください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県のAIの年間課金費用ランキング
第1位　長野県　25,786円&lt;br /&gt;
第2位　熊本県　25,308円&lt;br /&gt;
第3位　奈良県　22,620円&lt;br /&gt;
第4位　岐阜県　19,917円&lt;br /&gt;
第5位　秋田県　19,591円&lt;br /&gt;
第6位　神奈川県　19,056円&lt;br /&gt;
第7位　静岡県　17,870円&lt;br /&gt;
第8位　新潟県　17,833円&lt;br /&gt;
第9位　鳥取県　16,550円&lt;br /&gt;
第10位　福井県　15,650円&lt;br /&gt;
第11位　東京都　15,638円&lt;br /&gt;
第12位　福岡県　15,031円&lt;br /&gt;
第13位　福島県　14,786円&lt;br /&gt;
第14位　大阪府　14,568円&lt;br /&gt;
第15位　山梨県　14,281円&lt;br /&gt;
第16位　島根県　13,850円&lt;br /&gt;
第17位　愛知県　13,833円&lt;br /&gt;
第18位　京都府　13,688円&lt;br /&gt;
第19位　北海道　13,140円&lt;br /&gt;
第20位　岩手県　13,083円&lt;br /&gt;
第21位　三重県　12,441円&lt;br /&gt;
第22位　長崎県　12,208円&lt;br /&gt;
第23位　沖縄県　12,091円&lt;br /&gt;
第24位　兵庫県　12,040円&lt;br /&gt;
第25位　千葉県　12,000円&lt;br /&gt;
第26位　愛媛県　11,700円&lt;br /&gt;
第27位　栃木県　11,600円&lt;br /&gt;
第28位　群馬県　11,550円&lt;br /&gt;
第29位　茨城県　11,536円&lt;br /&gt;
第30位　宮崎県　11,395円&lt;br /&gt;
第31位　香川県　11,125円&lt;br /&gt;
第32位　青森県　10,778円&lt;br /&gt;
第33位　鹿児島県　9,938円&lt;br /&gt;
第34位　佐賀県　9,571円&lt;br /&gt;
第35位　岡山県　8,737円&lt;br /&gt;
第36位　宮城県　8,688円&lt;br /&gt;
第37位　石川県　8,591円&lt;br /&gt;
第38位　高知県　7,923円&lt;br /&gt;
第39位　埼玉県　7,607円&lt;br /&gt;
第40位　広島県　7,286円&lt;br /&gt;
第41位　大分県　7,083円&lt;br /&gt;
第42位　徳島県　6,969円&lt;br /&gt;
第43位　滋賀県　6,563円&lt;br /&gt;
第44位　山形県　6,188円&lt;br /&gt;
第45位　山口県　5,000円&lt;br /&gt;
第46位　和歌山県　4,906円&lt;br /&gt;
第47位　富山県　3,091円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント
今回のアンケートでは、長野県が第１位となりました。&lt;br&gt;全国平均は12,568円で、第20位・岩手県と第21位・三重県との間の数値です。また、課金している方で多く挙げられた回答は1,000円以上5,000円未満という結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　AIの年間課金費用割合】&lt;br /&gt;
1,000円未満：6％&lt;br /&gt;
1,000円以上5,000円未満：10％&lt;br /&gt;
5,000円以上1万円未満：9％&lt;br /&gt;
1万円以上5万円未満：7％&lt;br /&gt;
5万円以上：2％&lt;br /&gt;
課金していない：65％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：1％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アンケート調査で「AIを使う」と回答いただいた割合は以下となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　AIの利用割合】&lt;br /&gt;
使う：52％&lt;br /&gt;
使わない：45％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：3％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIの利用割合としては、半数以上の方が利用している結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt;
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12618/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12618/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life（よんなならいふ）について
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt;
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt;
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命について
&lt;a href=&quot;https://www.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt;
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う&amp;rdquo;相互扶助&amp;rdquo;という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt;
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202604308393/_prw_OI1im_vthLuqt6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジブラルタ生命、厚生労働省から「プラチナくるみん」認定を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276494</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO 蕪木 広義）は、2026年3月4日付で、次世代育成支援対策推進法に基づき、子育てサポートに高い水準で取り組んでいる企業とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO 蕪木　広義）は、2026年3月4日付で、次世代育成支援対策推進法に基づき、子育てサポートに高い水準で取り組んでいる企業として、厚生労働省東京労働局から「プラチナくるみん」認定を受けました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「プラチナくるみん」は、次世代育成支援対策推進法に基づき、子育て支援に積極的に取り組み、一定の基準を満たした企業に付与される「くるみん」認定企業のうち、より高い水準の取り組みと実績を有する企業に与えられる特例認定制度です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
当社はこれまでも、2012年および2015年に「くるみん」認定を受けております。&lt;br /&gt; 
当社は今後も、子育てと仕事の両立をはじめとする多様な働き方を支援し、社員一人ひとりが安心して活躍できる職場環境の実現に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社の子育て支援に関する主な取り組み&lt;br&gt;当社では、育児と仕事の両立を支援するため、以下の取組を進めてきました。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 取り組み&lt;br /&gt;  
 詳細&lt;br /&gt;  
 
 
 男性育児休業取得推進&lt;br /&gt;  
 ・育児休業取得対象者への動画配信&lt;br /&gt; ・男性育休取得者の取得事例記事の掲示&lt;br /&gt; ・父親学級の開催、男性育休促進のための管理職研修の実施&lt;br /&gt;  
 
 
 年次有給休暇取得率向上&lt;br /&gt;  
 ・連続休暇の計画的取得に関する掲示板の発信&lt;br /&gt; ・働き方改革・休み方改革に関する社員向け講演の実施&lt;br /&gt;  
 
 
 女性社員のキャリア形成支援&lt;br /&gt;  
 ・女性スタッフ向け育成プログラム、各種キャリア研修の実施&lt;br /&gt; ・女性営業管理職のロールモデル紹介のイントラ掲載&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202603276494/_prw_PI3im_sc2Vos0g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジブラルタ生命、「健康経営優良法人2026」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276497</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO 蕪木 広義）は、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人 2026（大規模法人部門）」に認定されました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO 蕪木　広義）は、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人 2026（大規模法人部門）」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社の主な取り組み&lt;br&gt;当社では、「従業員の健康は企業の持続的成長の基盤である」という考えのもと、以下の取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
　・全社員向けに本社産業医による健康講話の実施&lt;br /&gt;
　・メンタルヘルスマネジメントに関するEラーニングを開講（各役職ごと）&lt;br /&gt;
　・ウォーキングキャンペーンへの参加促進による運動機会の創出&lt;br /&gt;
　・職場内でのラジオ体操実施の勧奨、ラジオ体操動画の提供&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;当社は今後も、従業員が心身ともに健康で、安心して能力を発揮できる職場環境の整備に取り組むとともに、生命保険会社として社会全体の健康増進にも貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202603276497/_prw_PI2im_XIvnm2r9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【高校生の学習塾】47都道府県、高校生の学習塾の費用は？月にいくらかかってる？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316681</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「高校生の学習塾」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
高校生のお子さまは学習塾に通っていますか/通っていましたか&lt;br /&gt;
高校生の学習塾代に毎月どのくらい費用をかけていますか/かけていましたか？&lt;br /&gt;
（複数人いて状況が異なる場合は一番上のお子さまの状況をお答えください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県の高校生の平均学習塾代ランキング
第1位　徳島県　45,385円&lt;br /&gt;
第2位　東京都　42,976円&lt;br /&gt;
第3位　奈良県　42,600円&lt;br /&gt;
第4位　新潟県　42,500円&lt;br /&gt;
第5位　埼玉県　40,882円&lt;br /&gt;
第6位　滋賀県　37,143円&lt;br /&gt;
第7位　神奈川県　36,304円&lt;br /&gt;
第8位　高知県　34,688円&lt;br /&gt;
第9位　岡山県　34,667円&lt;br /&gt;
第10位　大阪府　34,423円&lt;br /&gt;
第11位　熊本県　34,412円&lt;br /&gt;
第12位　静岡県　34,318円&lt;br /&gt;
第13位　愛知県　34,000円&lt;br /&gt;
第14位　千葉県　33,696円&lt;br /&gt;
第15位　宮城県　33,529円&lt;br /&gt;
第16位　愛媛県　33,214円&lt;br /&gt;
第17位　北海道　32,143円&lt;br /&gt;
第18位　岐阜県　31,905円&lt;br /&gt;
第19位　栃木県　30,714円&lt;br /&gt;
第20位　大分県　30,357円&lt;br /&gt;
第21位　福井県　30,000円&lt;br /&gt;
第21位　兵庫県　30,000円&lt;br /&gt;
第21位　和歌山県　30,000円&lt;br /&gt;
第21位　香川県　30,000円&lt;br /&gt;
第21位　長崎県　30,000円&lt;br /&gt;
第26位　三重県　29,583円&lt;br /&gt;
第27位　京都府　29,444円&lt;br /&gt;
第28位　長野県　29,412円&lt;br /&gt;
第29位　島根県　29,167円&lt;br /&gt;
第30位　秋田県　28,438円&lt;br /&gt;
第31位　佐賀県　28,409円&lt;br /&gt;
第32位　沖縄県　28,333円&lt;br /&gt;
第33位　福島県　28,235円&lt;br /&gt;
第34位　石川県　28,125円&lt;br /&gt;
第35位　富山県　27,000円&lt;br /&gt;
第36位　群馬県　26,923円&lt;br /&gt;
第37位　山形県　26,667円&lt;br /&gt;
第38位　茨城県　26,429円&lt;br /&gt;
第39位　鳥取県　26,316円&lt;br /&gt;
第40位　福岡県　26,136円&lt;br /&gt;
第41位　山梨県　25,500円&lt;br /&gt;
第42位　青森県　25,294円&lt;br /&gt;
第43位　岩手県　24,706円&lt;br /&gt;
第44位　鹿児島県　24,667円&lt;br /&gt;
第45位　広島県　22,381円&lt;br /&gt;
第46位　山口県　21,111円&lt;br /&gt;
第47位　宮崎県　20,556円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント
今回のアンケートでは、徳島県が第１位となりました。&lt;br&gt;全国平均は30,908円で、第18位・岐阜県と第19位栃木県との間の数値です。また、1万円以上3万円未満と回答した人が一番多い結果となりました。&lt;br /&gt;
高校生の平均学習塾代は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　平均学習塾代】&lt;br /&gt;
1万円未満：13％&lt;br /&gt;
1万円以上3万円未満：46％&lt;br /&gt;
3万円以上5万円未満：27％&lt;br /&gt;
5万円以上7万円未満：8％&lt;br /&gt;
7万円以上10万円未満：3％&lt;br /&gt;
10万円以上：3％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
47都道府県の高校生の学習塾利用率は以下のようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　高校生の学習塾利用率】&lt;br /&gt;
通っている/いた：40％&lt;br /&gt;
通っていない/いなかった：51％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：9％&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
高校生のお子さまがいる家庭での高校生の学習塾の利用率は、40%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt;
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt;
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt;
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命について
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt;
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う&amp;rdquo;相互扶助&amp;rdquo;という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt;
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202603316681/_prw_OI1im_V05Coo9o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジブラルタ生命、パラフットボールフェスティバルへの協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266369</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木 広義）は、2026年度も、障がい者サッカー(＊1)を通じて障がい者と健常者をつなぐ「パラフットボールフェスティバル」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木　広義）は、2026年度も、障がい者サッカー(＊1)を通じて障がい者と健常者をつなぐ「パラフットボールフェスティバル」を応援し、運営する主催団体である一般社団法人パラフットボールへ活動資金を協賛します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本フェスティバルは、障がいの有無にかかわらず、参加者がサッカーを通じて共に学び、楽しむことのできる機会を地域へ提供することを目的に開催しています。&lt;br&gt;当社は2016年に静岡県で協賛を開始して以来、愛知県、兵庫県、徳島県、愛媛県、熊本県、沖縄県へと支援地域を拡大してまいりました。2026年は、新たに福島県、東京都、山梨県、長崎県での開催を予定しており、全国11か所での開催へと発展しています。&lt;br /&gt; 
また、MDRT(＊2)ジブラルタ生命分会におきましても活動資金の協賛等、積極的に支援いただいております。3月7日の兵庫開催では、パラフットの普及振興のため、会員から募った寄付金の贈呈式が行われました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社ボランティアスタッフも当日の運営をサポートするなど、日頃お世話になっている地域社会への貢献に継続して取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
なお、2026年はすでに1月に静岡県と山梨県、2月に長崎県、3月に兵庫県でフェスティバルを開催済みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜各地で開催されたパラフットボールフェスティバルの様子＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜MDRT(＊2)ジブラルタ生命分会の会員による寄付金の贈呈式＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各会場では、多くの社員がボランティアとして参加し、地元の一般参加者とともにパラフットボールを体験しました。参加者の体験補助やグループワークの進行など、運営面でも積極的に関わり、地域の皆さまと交流を深める場となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、引き続きフェスティバルへの協賛を通じて障がい者と健常者の交流をサポートし、誰もが暮らしやすい共生社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年の開催（予定）】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 実施日 
 フェスティバル名 
 
 
 1月10日（土）開催済み 
 第11回静岡パラフットボールフェスティバル 
 
 
 1月12日（月祝）開催済み 
 第1回山梨パラフットボールフェスティバル 
 
 
 2月14日（土）開催済み 
 第1回長崎パラフットボールフェスティバル 
 
 
 3月7日（土）開催済み 
 第11回兵庫パラフットボールフェスティバル 
 
 
 5月17日（日） 
 第2回愛知パラフットボールフェスティバル 
 
 
 6月27日（土） 
 第3回徳島パラフットボールフェスティバル 
 
 
 6月28日（日） 
 第3回愛媛パラフットボールフェスティバル 
 
 
 7月4日（土） 
 第１回東京パラフットボールフェスティバル 
 
 
 7月20日（月祝） 
 第1回福島パラフットボールフェスティバル 
 
 
 11月7日（土） 
 第5回熊本パラフットボールフェスティバル 
 
 
 12月（予定） 
 第5回沖縄パラフットボールフェスティバル 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(＊1)　IDサッカー（知的障がい）、アンプティサッカー（切断障がい）、ブラインドサッカー（視覚障がい）、パワーチェアフットボール（電動車いす）、デフサッカー（聴覚障がい）、ソーシャルフットボール（精神障がい）、CPサッカー（脳性麻痺）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(＊2)　MDRT・・・1927 年に発足した Million Dollar Round Table（MDRT）は、卓越した生命保険・金融プロフェッショナルの組織です。世界中の生命保険および金融サービスの専門家が所属するグローバルな独立した組織 として、700 社以上、80カ国以上で会員が活躍しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命の社会貢献活動への想い&lt;br /&gt; 
当社の親会社である米国プルデンシャル・ファイナンシャルは、本業を通じて「経済的な保障と心の平和」を社会に提供すると同時に、会社が地域とともに成長し、「社員一人ひとりが地域コミュニティに貢献し支援すること」を大切にしています。当社は、このプルデンシャル・ファイナンシャルが大切にする“想い”と、当社の企業理念に沿った社会貢献活動に積極的に取り組んでいくことで、企業の社会的責任を果たしていきたいと考えており、なかでも「子ども」と「地域」をテーマにした活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202603266369/_prw_PI6im_1ZcGxs7C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジブラルタ生命、小学生向け特別授業「ドリーム・スクール・キャラバン2026」に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603246204</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木 広義）は、「ドリーム・スクール・キャラバン2026」に協賛します。 2026年のドリーム・スクール・キャラバンでは、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木　広義）は、「ドリーム・スクール・キャラバン2026」に協賛します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年のドリーム・スクール・キャラバンでは、前年に引き続き「走力up！教室」、「バスケットボール教室」、「ダンス教室」の、全3種目の教室を開催します。各教室では、プロスプリントコーチ、現役プロ選手、プロダンサーなど、その道のプロフェッショナルの皆さんが講師を務め、素晴らしい技術の披露や、実践的な指導を行います。これらの教室を通じて、スポーツへの興味を深めたり、プロの技術に驚き感動したり、走るタイムの向上を実感して喜びを感じたりすることで、参加する子どもたちに、さまざまな学びや夢のきっかけを提供します。&lt;br /&gt; 
ドリーム・スクール・キャラバンには、2017年の開始以降、これまで39,000人を超える子どもたちが参加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、今後も本活動を通じて“未来を担う子どもたち”を応援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &amp;nbsp;  &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各教室の応募要項等について■&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 種目&lt;br /&gt;  
 参加対象&lt;br /&gt;  
 対象人数&lt;br /&gt; ※クラスの人数等に&lt;br /&gt; 応じて相談&lt;br /&gt;  
 実施期間&lt;br /&gt; 詳細な実施日程は当選校と&lt;br /&gt; 協議のうえ決定&lt;br /&gt;  
 
 
 「走力up！教室」&lt;br /&gt; 「ダンス教室」&lt;br /&gt;  
 小学校3～6年生の児童&lt;br /&gt;  
 1校あたり 60名程度&lt;br /&gt;  
 2026年９月～12月下旬&lt;br /&gt; ※「走力up!教室」は9月15日～&lt;br /&gt;  
 
 
 「バスケットボール教室」&lt;br /&gt;  
 小学校1～6年生の児童&lt;br /&gt;  
 1校あたり 80名程度&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催予定地&lt;br /&gt;  
 別紙「各教室の概要」を参照&lt;br /&gt;  
 
 
 応募締切&lt;br /&gt;  
 2026年5月29日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 当社ライフプラン・コンサルタント（LC/営業社員）が開催予定地の各小学校に専用応募用紙を配布します。①②いずれかの方法でご応募ください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ①専用応募用紙に記載されている二次元バーコードもしくはURLへアクセスし、必要事項をご入力の上、応募ください。&lt;br /&gt; ②専用応募用紙に必要事項を記入し、FAXでお申し込みください。&lt;br /&gt;  
 
 
授業内容 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 各教室で行われる授業の内容をわかりやすくお伝えするため、講師が授業を通じて伝えたい想いや、実際に授業を受けた児童や先生方のご感想を、インタビュー形式でまとめた動画を当社ホームページにてご紹介しています。&lt;br /&gt; （&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/st/about/kouken/kodomo/dream.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gib-life.co.jp/st/about/kouken/kodomo/dream.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
応募における備考 
 (1)各教室の概要・開催にご興味をお持ちの方は、各小学校担当のLCまでお問い合わせください。&lt;br /&gt; (2)本活動は、小学校の特別授業として開催される内容となっています。&lt;br /&gt; (3)応募の際は、各学校長の承認の上、お申し込みください。&lt;br /&gt; (4)個人（児童もしくは保護者等）からの申し込みは受け付けていません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各教室の概要■&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ●ドリーム・スクール・キャラバン 「走力up！教室」&lt;br /&gt;  
 
 
 一流スポーツ選手やプロサッカー選手、そして全国の子どもたち80,000人以上指導してきた実績をもつプロスプリントコーチが“速く走れるコツ”を伝授します。&lt;br /&gt; 2025年は、同教室に1,573名の子どもたちが参加し、走力upに挑戦しました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; プロスプリントコーチ 荒川 優（あらかわ ゆう）さん 
 
 
 2026年開催予定地： (19県)&lt;br /&gt; 新潟県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、長野県、神奈川県、千葉県、山梨県、静岡県、広島県、&lt;br /&gt; 岡山県、島根県、鳥取県、山口県、香川県、愛媛県、高知県、徳島県&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ●ドリーム・スクール・キャラバン 「バスケットボール教室」&lt;br /&gt;  
 
 
 プロバスケットボールチームの選手やコーチが一緒に試合をしたり、プロの技術を披露したり、子どもたちにスポーツの楽しさや喜びを伝える授業です。&lt;br /&gt; 2025年は、同教室に909名の子どもたちが参加しました。&lt;br /&gt; ※活動可能のチームがない場合はプロのコーチを派遣します。&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  一般社団法人&lt;br /&gt; バスケットボールジャパンアカデミー 木村 一明（きむら かずあき）さん&lt;br /&gt;  
 
 
 2026年開催予定地： (14県)&lt;br /&gt; 愛知県、石川県、富山県、福井県、岐阜県、三重県、福岡県、宮崎県、大分県、鹿児島県、長崎県、熊本県、佐賀県、沖縄県&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ●ドリーム・スクール・キャラバン 「ダンス教室」&lt;br /&gt;  
 
 
 プロダンサーの指導でリズムにあわせて身体を動かすことにより、ダンスの得意不得意問わず、みんなで一緒に「ダンスって楽しい！」が体験できる授業です。&lt;br /&gt; 2025年は、同教室に946名の子どもたちが参加しました。&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 一般社団法人&lt;br /&gt; ダンスインストラクターズ協会 寒川和成（そうがわ かずなり）さん&lt;br /&gt;  
 
 
 2026年開催予定地： (14都道府県)&lt;br /&gt; 北海道、青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、東京都、大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、&lt;br /&gt; 兵庫県、和歌山県&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 （ご参考）　ジブラルタ生命の社会貢献活動に対する考え&lt;br /&gt; 当社の親会社である米国プルデンシャル・ファイナンシャルは、本業を通じて「経済的な保障と心の平和」を社会に提供すると同時に、「会社が地域とともに成長し、社員一人ひとりが地域コミュニティに貢献し支援すること」を大切にしています。当社は、このプルデンシャル・ファイナンシャルが大切にする“想い”と、当社企業理念に沿った社会貢献活動に積極的に取り組んでいくことで、企業の社会的責任を果たしていきたいと考えており、なかでも「子ども」と「地域」をテーマにした活動を行っています。&lt;br /&gt; ●「子どもたちを応援するための活動」&lt;br /&gt; 当社は「Magic of the Dream」という名称のもと、未来を担う子どもたちの夢や希望を応援する活動に積極的に取り組んでいます。その根底には、子どもたちの「夢を叶える力」を育む、感動や驚きの体験をプレゼントし、「希望にあふれる未来」への架け橋になりたい、との想いが込められています。ドリーム・スクール・キャラバンをはじめとする各活動には、全国各地の社員がボランティアスタッフとして積極的に関わりながら、子どもたちにエールをおくっています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202603246204/_prw_PI1im_W73f37GS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジブラルタ生命、特別支援学校向け出前授業「パラフットボール教室2026」に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266364</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木 広義）は、本年も特別支援学校向け出前授業「パラフットボール*教室」に協賛します。 当社は、「Magic of the...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木　広義）は、本年も特別支援学校向け出前授業「パラフットボール*教室」に協賛します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、「Magic of the Dream」という名称のもと、未来を担う子どもたちの夢や希望を応援する活動に取り組んでおり、特別支援学校を対象とした出前授業「パラフットボール教室」に協賛します。この授業は、障がいがある方でもスポーツの楽しさを知ってもらうことができる内容となっており、専門の指導者が特別支援学校の児童・生徒の状況に応じた授業内容を組み立て、誰もが気軽に体験できる授業をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊パラフットボール：障がいのある人が楽しめるように工夫されたサッカーです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜2025年実施校で、教室に参加した先生の声＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓&amp;nbsp; 児童、生徒一人一人に合った対応をしてくださり、児童、生徒、教職員全員が楽しく活動することができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓&amp;nbsp; 実態に合った指導や使用する教材の工夫など、とても学びのある時間となり、この授業で感じたことをこれからの授業づくりでも活かしていきたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓&amp;nbsp; テンポのよい進行と充実した内容のおかげで、児童たちが終始意欲的にボールと触れ合うことができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓&amp;nbsp; このような企画があることで、我々だけでは作ることが難しいチャンスを子どもたちに与えることができ、将来の可能性を広げていくことができると感じました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、今後もさまざまな社会貢献活動を通じて“未来を担う子どもたち”を応援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■講師プロフィール■&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;講師（左：中山氏、右：瀬戸脇氏）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 中山　剛氏&lt;br /&gt; 
一般社団法人パラフットボール代表理事&lt;br /&gt; 
日本ろう者サッカー協会　元男子代表監督&lt;br /&gt; 
日本パラスポーツ協会　上級スポーツ指導員&lt;br /&gt; 
日本知的障がい者サッカー連盟　公認B級コーチ&lt;br /&gt; 
JIFF インクルーシブフットボールコーチ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
瀬戸脇 正勝氏&lt;br /&gt; 
静岡FIDサッカー連盟理事長&lt;br /&gt; 
2013年公益財団法人日本障害者スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（現日本パラスポーツ協会）功労賞受賞&lt;br /&gt; 
2023年第3回アジアフットボール連盟（AFC）グラスルーツリーダー賞受賞&lt;br /&gt; 
（障がい者サッカーの活動を評価）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラム構成のイメージ■　※当選校と打合せのうえ、児童・生徒に合わせた内容にカスタマイズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 10分 
 オープニング（アイスブレイク・講義）&lt;br /&gt;  
 
 
 10分 
 ウォーミングアップ（リズムに合わせてダンス）&lt;br /&gt;  
 
 
 20分 
 パラフットボール体験（ボールフィーリング・ミニゲームなど）&lt;br /&gt;  
 
 
 5分 
 振り返り（感想の共有等）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■応募要項等について■&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象 
 全国の特別支援学校（国公立・私立）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募締切 
 2026年5月29日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催校決定 
 2026年6月中旬ごろ予定（抽選にて全国10校程度を選定）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催期間 
 2026年6月下旬～12月（詳細は運営事務局と当選校が協議のうえ決定）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法 
 専用応募用紙によるメール応募&lt;br /&gt;  
 
 
 応募における備考 
 &amp;nbsp;（1） 当社ライフプラン・コンサルタント（LC/営業社員）が全国の特別支援学校に専用応募用紙を配布します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;（2） 出前授業の概要・開催にご興味をお持ちの方は、各学校担当のLCまでお問い合わせください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;（3） 応募の際は、専用応募用紙に必要事項を記入し、各学校長の承認の上、メールでお申し込みください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;（4） 個人（児童もしくは保護者等）からの申し込みは受け付けていません。&lt;br /&gt;  
 
 
 主催 
 一般社団法人パラフットボール&lt;br /&gt;  
 
 
 後援 
 公益財団法人 日本教育公務員弘済会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）2025年度実施校&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 7月 
 静岡県立清水特別支援学校（知的）&lt;br /&gt;  
 
 
 鳥取県立鳥取養護学校（病弱・肢体）&lt;br /&gt;  
 
 
 佐賀県立伊万里特別支援学校（知的）&lt;br /&gt;  
 
 
 9月 
 京都市立西総合支援学校（知的）&lt;br /&gt;  
 
 
 10月 
 広島県立福山特別支援学校（肢体）&lt;br /&gt;  
 
 
 大垣特別支援学校（知的）&lt;br /&gt;  
 
 
 11月 
 長崎大学教育学部附属特別支援学校（知的）&lt;br /&gt;  
 
 
 鳴門教育大学附属特別支援学校（知的）&lt;br /&gt;  
 
 
 12月 
 群馬県立太田特別支援学校（知的）&lt;br /&gt;  
 
 
 北海道帯広養護学校（知的・肢体）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命の社会貢献活動に対する考え&lt;br /&gt; 
当社の親会社である米国プルデンシャル・ファイナンシャルは、本業を通じて「経済的な保障と心の平和」を社会に提供すると同時に、「会社が地域とともに成長し、社員一人ひとりが地域コミュニティに貢献し支援すること」を大切にしています。当社は、このプルデンシャル・ファイナンシャルが大切にする“想い”と、当社企業理念に沿った社会貢献活動に積極的に取り組んでいくことで、企業の社会的責任を果たしていきたいと考えており、なかでも「子ども」と「地域」をテーマにした活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもたちを応援するための活動&lt;br /&gt; 
当社は、「Magic of the Dream」という名称のもと、未来を担う子どもたちの夢や希望を応援する活動に積極的に取り組んでいます。その根底には、子どもたちの「夢を叶える力」を育む、感動や驚きの体験をプレゼントし、「希望にあふれる未来」への架け橋になりたい、との想いが込められています。ドリーム・スクール・キャラバンをはじめとする各活動では、全国各地の社員がボランティアスタッフとして積極的に関わりながら、子どもたちにエールをおくっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【出前授業に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;  
 一般社団法人パラフットボール&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 Mail : &lt;a href=&quot;mailto:school@parafootball.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;school@parafootball.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202603266364/_prw_PI3im_t3VTvP4F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】どれくらいの頻度でコンビニを利用する？いくら利用する？47都道府県別のアンケート調査結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274694</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>202602コンビニ フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
202602コンビニ&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「コンビニ」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
コンビニをどれくらいの頻度で利用しますか？&lt;br /&gt;
毎月コンビニでいくら使いますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県のコンビニでつかう平均金額ランキング
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1位　東京都　24,425円&lt;br /&gt;
第2位　奈良県　14,000円&lt;br /&gt;
第3位　静岡県　13,971円&lt;br /&gt;
第4位　大阪府　12,865円&lt;br /&gt;
第5位　兵庫県　12,667円&lt;br /&gt;
第6位　埼玉県　12,444円&lt;br /&gt;
第7位　北海道　11,034円&lt;br /&gt;
第8位　福岡県　11,033円&lt;br /&gt;
第9位　神奈川県　10,978円&lt;br /&gt;
第10位　千葉県　10,948円&lt;br /&gt;
第11位　茨城県　10,833円&lt;br /&gt;
第12位　愛知県　10,702円&lt;br /&gt;
第13位　徳島県　10,568円&lt;br /&gt;
第14位　京都府　10,541円&lt;br /&gt;
第15位　岡山県　10,353円&lt;br /&gt;
第16位　鹿児島県　9,828円&lt;br /&gt;
第17位　熊本県　9,680円&lt;br /&gt;
第18位　山梨県　9,615円&lt;br /&gt;
第19位　愛媛県　9,309円&lt;br /&gt;
第20位　福島県　9,158円&lt;br /&gt;
第21位　広島県　9,121円&lt;br /&gt;
第22位　沖縄県　9,101円&lt;br /&gt;
第23位　秋田県　9,070円&lt;br /&gt;
第24位　滋賀県　9,066円&lt;br /&gt;
第25位　香川県　9,043円&lt;br /&gt;
第26位　青森県　8,828円&lt;br /&gt;
第27位　新潟県　8,777円&lt;br /&gt;
第28位　島根県　8,763円&lt;br /&gt;
第29位　栃木県　8,626円&lt;br /&gt;
第30位　石川県　8,587円&lt;br /&gt;
第31位　山口県　8,516円&lt;br /&gt;
第32位　佐賀県　8,478円&lt;br /&gt;
第33位　群馬県　8,414円&lt;br /&gt;
第34位　宮城県　8,218円&lt;br /&gt;
第35位　三重県　8,159円&lt;br /&gt;
第36位　岐阜県　8,153円&lt;br /&gt;
第37位　山形県　8,125円&lt;br /&gt;
第38位　長崎県　8,006円&lt;br /&gt;
第39位　宮崎県　7,957円&lt;br /&gt;
第40位　高知県　7,887円&lt;br /&gt;
第41位　鳥取県　7,853円&lt;br /&gt;
第42位　岩手県　7,658円&lt;br /&gt;
第43位　長野県　7,633円&lt;br /&gt;
第44位　福井県　7,500円&lt;br /&gt;
第45位　和歌山県　7,470円&lt;br /&gt;
第46位　大分県　7,385円&lt;br /&gt;
第47位　富山県　6,889円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント
今回のアンケートでは、東京都が第１位となりました。&lt;br /&gt;
全国平均は9,750円で、第16位・鹿児島県と第17位・熊本県との間の数値です。&lt;br /&gt;
また、5,000円未満と回答した人が一番多く、1位・東京都の結果が大きく平均を引き上げている結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンビニでつかう平均金額回答一覧は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　コンビニでつかう平均金額回答一覧】&lt;br /&gt;
5,000円未満：64％&lt;br /&gt;
5,000円以上10,000円未満：16％&lt;br /&gt;
10,000円以上30,000円未満：12％&lt;br /&gt;
30,000円以上50,000円未満：3％&lt;br /&gt;
50,000円以上100,000円未満：1％&lt;br /&gt;
100,000円以上：0％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：4％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、47都道府県で回答数（複数回答可）の多かった、 コンビニの利用頻度は以下となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　コンビニの利用頻度回答一覧】&lt;br /&gt;
ほぼ毎日利用する：10％&lt;br /&gt;
週に2～3回利用する：26％&lt;br /&gt;
週に1回以下利用する：50％&lt;br /&gt;
コンビニは利用しない：10％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：4％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用頻度としては、「週に1回以下利用する」という方が半数を占めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt;
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12173/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12173/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life（よんなならいふ）について
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt;
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt;
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命について
&lt;a href=&quot;https://www.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt;
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う&amp;rdquo;相互扶助&amp;rdquo;という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt;
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202602274694/_prw_OI1im_LzsK42E4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第19回「未来を強くする子育てプロジェクト」受賞者決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602244430</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友生命保険</dc:creator>
        <description>文部科学省・こども家庭庁後援 住友生命子育て支援事業 第19回「未来を強くする子育てプロジェクト」受賞者決定 住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）は、2007年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年２月24日&lt;br /&gt;


住友生命保険相互会社&lt;br /&gt;

 文部科学省・こども家庭庁後援 住友生命子育て支援事業  第19回「未来を強くする子育てプロジェクト」受賞者決定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）は、2007年からより良い子育て環境の整備にむけた「未来を強くする子育てプロジェクト」（以下、「本プロジェクト」）に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトでは、地域において子育て環境づくりに取り組む個人・団体に贈る「子育て支援活動の表彰」と、子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力している「女性研究者への支援」の公募事業を実施しています。&lt;br /&gt; 
　これまで過去18回の表彰を通じて、206組の子育て支援活動と、181名の女性研究者への支援を行ってきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　19回目となる今年度は、子育て支援に資する諸活動を行っている団体・個人合わせて225組、子育てを行いながら研究を続けている女性研究者135名の応募の中から受賞者を決定しました。表彰式は、2026年２月25日（水）にコングレスクエア日本橋【ホールA・B】にて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【子育て支援活動の表彰】&lt;br /&gt; 
○スミセイ未来大賞 ２組（内閣府特命担当大臣賞１組、文部科学大臣賞１組）&lt;br /&gt; 
○スミセイ未来賞 10組&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【女性研究者への支援】&lt;br /&gt; 
○スミセイ女性研究者奨励賞 10名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊受賞者および本プロジェクトの詳細については、住友生命ホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・受賞者の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/result/2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/result/2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・本プロジェクトの詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第19回「未来を強くする子育てプロジェクト」受賞者一覧 
【子育て支援活動の表彰】&lt;br /&gt; 
○スミセイ未来大賞 ２組（内閣府特命担当大臣賞１組、文部科学大臣賞１組）&lt;br /&gt; 
内閣府特命担当大臣賞&lt;br /&gt; 
特定非営利活動法人 こどもソーシャルワークセンター（滋賀県大津市）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
文部科学大臣賞&lt;br /&gt; 
特定非営利活動法人 維新隊ユネスコクラブ（東京都新宿区）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○スミセイ未来賞 10組　&lt;br /&gt; 
特定非営利活動法人 AYA（神奈川県横浜市）&lt;br&gt;一般社団法人 金沢区助産師会 山本助産院（神奈川県横浜市）&lt;br&gt;特定非営利活動法人 クローバーの会アットやまがた（山形県山形市）&lt;br&gt;特定非営利活動法人 子育てママ応援塾ほっこりーの（東京都北区）&lt;br&gt;特定非営利活動法人 多様な学びプロジェクト（神奈川県川崎市）&lt;br&gt;特定非営利活動法人 東京里山開拓団（東京都世田谷区）&lt;br&gt;NPO法人 陽向ぼっこ（北海道白糠郡）&lt;br&gt;一般社団法人 ひょうごラテンコミュニティ（兵庫県神戸市）&lt;br&gt;NPO法人 福岡ファミリーハウス（福岡県福岡市）&lt;br&gt;一般社団法人 ロングスプーン協会（千葉県市川市）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【女性研究者への支援】&lt;br /&gt; 
○スミセイ女性研究者奨励賞 10名&lt;br /&gt; 
井川　摩耶 ：東京大学大学院 新領域創成科学研究科 国際協力学専攻 博士後期課程&lt;br /&gt; 
池北　眞帆 ：東京大学大学院 総合文化研究科 地域文化研究専攻 博士後期課程&lt;br /&gt; 
石神　真悠子 ：東洋英和女学院大学 人間科学部･人間科学科 任期制嘱託講師&lt;br /&gt; 
小山　あゆみ ：東北大学大学院 国際文化研究科･多文化共生論講座 博士後期課程&lt;br /&gt; 
坂井　華海 ：熊本大学大学院 自然科学教育部 博士後期課程&lt;br /&gt; 
座間味　愛理 :九州大学大学院 人間環境学研究院 学術協力研究員&lt;br /&gt; 
チェンドム アンドレア／CSENDOM Andrea&lt;br /&gt; 
:大阪大学 国際機構　国際教育交流センター 学生交流推進部門 特任助教&lt;br /&gt; 
藤田　綾 ：オックスフォード大学大学院 社会政策・介入研究科 社会介入・政策評価学 博士課程&lt;br /&gt; 
向　はるか ：広島大学大学院 人間社会科学研究科 人間総合科学プログラム 博士後期課程&lt;br /&gt; 
山田　夏子 ：立教大学大学院 社会デザイン研究科 博士後期課程&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※受賞者名は敬称略、五十音順に掲載。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第19回「未来を強くする子育てプロジェクト」受賞団体・受賞者詳細 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．子育て支援活動の表彰&lt;br /&gt; 
a.スミセイ未来大賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【内閣府特命担当大臣賞】&lt;br /&gt; 言葉にならない子どものしんどさをすくい上げ、地域とつなぐ、支え合いの場&lt;br /&gt; 「特定非営利活動法人 こどもソーシャルワークセンター（滋賀県大津市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ～子どもたちを支援へつなげ、地域における支えをつくる～&lt;br /&gt; 　子どもたちを民間や行政の支援に「つなぐ」とともに、制度のはざまにあるグレーゾーンの子どもたち一人ひとりに寄り添う活動を少しずつ「つくって」きた。&lt;br /&gt; 　活動の規模を拡大することよりも、地域の人々の力で無理なく実践できるモデルづくりを大切にしている。こうして育ててきたモデルが、日本各地で子どもたちを支える基盤となることを願っている。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【文部科学大臣賞】&lt;br /&gt; 学びと食で子どもを支える学習支援活動を全国に広げる&lt;br /&gt; 「特定非営利活動法人 維新隊ユネスコクラブ（東京都新宿区）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ～子どもが安心して学べる環境を整える～&lt;br /&gt; 　週1回の学習塾「ステップアップ塾」は、国内5ヵ所の教室に加え、オンラインでも参加が可能。運営の中心を担う大学生講師は、学習指導を行うだけでなく、子どもたちの相談相手にもなり、身近な目標として学習意欲を高める存在となっている。&lt;br /&gt; 　また、講師を必要としない子どもたちには平日の教室を開放し、自習教室「STUDY CAMP」として集中して学べる環境を整備。&lt;br /&gt; 　提供する食事は管理栄養士が監修し、必要に応じて栄養指導も行っている。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
b.スミセイ未来賞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 すべての子どもたちに、安心して楽しめる「体験」を&lt;br /&gt; 「特定非営利活動法人 AYA（神奈川県横浜市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　病気や障がいを理由に、文化や社会とのつながりを諦めなくてよい社会の実現を目指し、医療従事者が見守る体制のもと、医療的ケアが必要な子どもも安心して参加できる環境を整備。&lt;br /&gt; 　映画・スポーツ・音楽・芸術などの体験型イベントを通じて、病気や障がいのある子どもたちとそのご家族が、感動を分かち合える場を提供している。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 助産師が子どもの成長に寄り添い、地域の人たちと支え合う交流拠点&lt;br /&gt; 「一般社団法人 金沢区助産師会 山本助産院（神奈川県横浜市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　30年以上、助産院で母と子に寄り添ってきたが、育児中には助産院だけでは受け止めきれない不安や孤独もある。そこで、地域で子育てを支えるため、親と子のつどいの広場「たんぽぽ」を開設。助産師をはじめ多様な専門家が活動を支え、交流や学びのプログラムを提供し、多世代交流も実現。この取り組みを通じて、世代を超えて支え合う地域のコミュニティを育んでいくことを目指している。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 生きづらさを抱えた子どもたちに居場所を提供し、当事者が多面的に支える活動&lt;br /&gt; 「特定非営利活動法人 クローバーの会アットやまがた（山形県山形市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　生きづらさを抱える子ども・若者やその家族は、先の見えない不安や孤立感を抱えながら日々を過ごしている。その背景には、一つの家庭だけでは解決できない複合的な社会課題がある。&lt;br /&gt; 　これを受け、相談事業をはじめとして、フリースクールや居場所の開設、食や生活支援などを複合的に支援する「家族まるごと支援」を実践。当事者としての経験をもとに、子ども・若者が安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいく。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 子育て家庭の「あったらいいな」から生まれた多機能型子育て支援拠点&lt;br /&gt; 「特定非営利活動法人 子育てママ応援塾ほっこりーの（東京都北区）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　孤立しやすい子育て世代やひとり親家庭に寄り添うために生まれた子育てサロン。利用者の「あったらいいな」の声をもとに、一時預かりや産後デイケア、講座・ワークショップなど、必要とされる支援を一つずつ形にしてきた。&lt;br /&gt; 　現在、多機能型連携子育て支援施設を含め４ヵ所を運営。子育て中の親が安心して過ごしながら、自身の経験や力を生かし、地域や社会とつながっていける場を目指している。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 子どもたちに多様な学びの機会を提供する。居場所を見える化し、広げる活動&lt;br /&gt; 「特定非営利活動法人 多様な学びプロジェクト（神奈川県川崎市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　学校外で育つ子どもたちや保護者が利用できる全国の居場所を紹介する検索サイト「街のとまり木」や、オンラインのコミュニティづくりを通じて、孤立しがちな不登校家庭や支援者を支えてきた。&lt;br /&gt; 　今後は、地域の居場所をさらに増やすため、共感する人々を担い手として育成・支援するとともに、調査と政策提言を重ねながら、子どもたちがどこで生まれ育っても安心と幸せを感じられる社会の実現を目指す。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 児童養護施設の子どもたちとともに荒れた山林や空き家を再生してふるさとづくり&lt;br /&gt; 「特定非営利活動法人 東京里山開拓団（東京都世田谷区）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　2009年以降、児童養護施設の子どもたちとともに開拓者精神を発揮して、荒れた山林や空き家を再生し、願っても叶わなかった「ふるさと」を自ら創出。&lt;br /&gt; 　活動の柱は、①東京・八王子郊外の荒れた山林を再生してツリーハウスもあるふるさとの山づくり、②ふもとで廃墟となっていた築300年の古民家を再生したふるさとの家「さとごろりん」づくり、③都心の空き家4軒をDIY改修した施設退所者の自立応援の家「まちごろりん」づくり。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 小さな町で、子どもと地域の人々が共に集い、安心して遊び学べる居場所&lt;br /&gt; 「NPO法人 陽向ぼっこ（北海道白糠郡）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　北海道にある白糠町は、人口約7,000人の小さな町で、かつて栄えた水産加工業が縮小し、人口流出、商店街の衰退、高齢化など多くの課題を抱えている。&lt;br /&gt; 　こうした状況に応えるために活動を開始。地域の人々から寄せられる声に応え、子どもたちの居場所づくりに始まり、子ども食堂、学習支援などに活動を拡大。地域の方々にも開かれた場となっており、多世代交流の拠点として、好循環が育まれている。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 『住みやすい日本をつくるために』　全国のスペイン語圏コミュニティに寄り添う、学びと相談の場&lt;br /&gt; 「一般社団法人 ひょうごラテンコミュニティ（兵庫県神戸市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　日本で暮らすスペイン語圏コミュニティを支える活動を実施。言語や文化の壁で困難を抱える人々へ、情報誌やラジオ放送、SNSなどで情報を届け、生活相談にも応じる。&lt;br /&gt; 　拠点では、スペイン語圏ルーツの子どもたちが母語を学び、アイデンティティを育みながら親子関係を深め、現在、30名のさまざまな国籍の生徒が通っている。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 病気の子どもを支える家族に心休まる時間と場所を提供する&lt;br /&gt; 「NPO法人 福岡ファミリーハウス（福岡県福岡市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　高度医療を受けるため、遠方の病院に入院する子どもに付き添う家族は、病気への不安に加え、日常生活のままならなさに日々疲弊していく。&lt;br /&gt; 　ファミリーハウスは、そんな家族が病院の近くで自宅のようにくつろげる部屋。スタッフの多くは子どもの病気を経験した当事者で、同じ目線だからこそ寄り添える支援を行っている。&lt;br /&gt; 　近年、地域ボランティアの支えにより、付き添いのご家族への食支援（お弁当配布）も開始した。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 全国の飲食店とともに、フードリボンで子どもたちの食事と居場所を支える&lt;br /&gt; 「一般社団法人 ロングスプーン協会（千葉県市川市）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　「フードリボン」という取組みを通じ、全国の飲食店による子ども食堂の開催を支援。飲食店の利用客がリボンを購入すると店頭に掲示され、子どもがそれをスタッフに渡すことで、いつでも食事を受け取れる仕組みで、飲食店スタッフとの信頼関係も育まれ、子どもたちの安心できる居場所になっている。&lt;br /&gt; 　こうした場所を日本中に広げ、子どもたちが健やかに成長できる地域の支え合いの場を 育てることを目指している。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．女性研究者への支援&lt;br /&gt; 
スミセイ女性研究者奨励賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
井川　摩耶：東京大学大学院　新領域創成科学研究科　国際協力学専攻　博士後期課程&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
援助縮小と脆弱な支援構造が難民の潜在能力に及ぼす影響&lt;br /&gt; 
－タイ・ミャンマー国境キャンプの事例分析&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
池北　眞帆：東京大学大学院　総合文化研究科　地域文化研究専攻　博士後期課程&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
スペイン右派ポピュリズム政党支持をめぐる「部分的つながり」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
石神　真悠子：東洋英和女学院大学　人間科学部･人間科学科　任期制嘱託講師&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
「学びの多様化学校」における主体性&lt;br /&gt; 
－アレントの『活動』『現われ』概念とバトラーのパフォーマティビティ理論を手がかりに&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小山　あゆみ：東北大学大学院　国際文化研究科･多文化共生論講座　博士後期課程&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
ボリビアのコロニアオキナワにおける言語継承&lt;br /&gt; 
－日本語教育と教育環境の変遷－&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
坂井　華海：熊本大学大学院　自然科学教育部　博士後期課程&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
市井のオーラルヒストリー　&lt;br /&gt; 
－名もなき熊本・荒尾の革命支援者たち－&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
座間味　愛理：九州大学大学院　人間環境学研究院　学術協力研究員&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
臨床動作法の国際的発信へ向けた英語による臨床実践の分析&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チェンドム・アンドレア／CSENDOM Andrea：&lt;br /&gt; 
大阪大学　国際機構　国際教育交流センター　学生交流推進部門　特任助教&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
江戸の絵本を活かした日本文化発信教材の開発&lt;br /&gt; 
－現代と世界をつなぐ対話と実践に向けて&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
藤田　綾：オックスフォード大学大学院　社会政策・介入研究科　社会介入・政策評価学　博士課程&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
ウガンダにおける、児童虐待防止のための育児プログラムにおける&lt;br /&gt; 
障害インクルージョンの阻害要因と促進要因の解明&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
向　はるか：広島大学大学院　人間社会科学研究科　人間総合科学プログラム　博士後期課程&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
混住化と災害－住民自治組織における共助の社会学的研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山田　夏子：立教大学大学院　社会デザイン研究科　博士後期課程&lt;br /&gt; 
＜研究テーマ＞&lt;br /&gt; 
セクシュアルマイノリティ女性による家族形成と家族実践&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜住友生命子育て支援事業　第19回「未来を強くする子育てプロジェクト」　概要＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催：住友生命保険相互会社&lt;br /&gt; 
後援：文部科学省、こども家庭庁&lt;br /&gt; 
選考委員：「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員会メンバー&lt;br /&gt; 
・選考委員長&lt;br /&gt; 
汐見　稔幸氏&amp;nbsp; （東京大学名誉教授、白梅学園大学名誉学長）&lt;br /&gt; 
・選考委員&lt;br /&gt; 
大日向　雅美氏（恵泉女学園大学学長）&lt;br /&gt; 
奥山　千鶴子氏（認定NPO法人びーのびーの理事長）&lt;br /&gt; 
米田　佐知子氏（子どもの未来サポートオフィス代表）&lt;br /&gt; 
藤本　宏樹&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （住友生命保険相互会社 常務執行役員）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【子育て支援活動の表彰】&lt;br /&gt; 募集内容：より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。&lt;br /&gt; 応募要件：&lt;br /&gt; ◆子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。&lt;br /&gt; ◆活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。&lt;br /&gt; ◆活動の公表を了承していただける個人・団体であること。&lt;br /&gt; ◆日本国内で活動している個人・団体であること。&lt;br /&gt; 表 彰：&lt;br /&gt; ◆内閣府特命担当大臣賞（スミセイ未来大賞受賞者の１組に授与）／表彰状&lt;br /&gt; ◆文部科学大臣賞（スミセイ未来大賞受賞者の１組に授与）／表彰状&lt;br /&gt; ◆スミセイ未来大賞&amp;nbsp; ２組　／表彰盾、副賞100万円&lt;br /&gt; ◆スミセイ未来賞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 10組　／表彰盾、副賞50万円&lt;br /&gt; 応募数：計225組&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 【女性研究者への支援】&lt;br /&gt; 募集内容：育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。&lt;br /&gt; 応募要件：&lt;br /&gt; ◆人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。&lt;br /&gt; ◆原則として、応募時点で未就学児（小学校就学前の幼児）の育児を行っていること。&lt;br /&gt; ◆原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。&lt;br /&gt; ◆２名の推薦者がいること（うち１名は、所属・在籍する大学・研究所等の指導教官または所属組織の上長であることが必須）。&lt;br /&gt; ◆原則として、研究を継続していく意思のある方。&lt;br /&gt; ◆支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと（科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます）。&lt;br /&gt; ※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。&lt;br /&gt; ※国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。&lt;br /&gt; 表&amp;nbsp;&amp;nbsp; 彰： ◆スミセイ女性研究者奨励賞　10名　&lt;br /&gt; 助成金１年間100万円（上限）を２年間まで支給。　&lt;br /&gt; ※助成期間は2026年４月から2028年３月までの２年間&lt;br /&gt; 応 募 数： 計135名&lt;br /&gt;  
 
 

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    <item>
        <title>「エコドライブ（省燃費運転）は得意」　1位 福井県、2位 岡山県、3位 愛知県（アクサ損害保険調べ）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601273117</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 12:10:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクサ損害保険</dc:creator>
        <description>ダイレクト型自動車保険を提供する アクサ損害保険株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：田中 勇二郎）は、自家用車保有者で月に1回以上運転する全国の20歳～69歳の男女を対象に、「47都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイレクト型自動車保険を提供する アクサ損害保険株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：田中 勇二郎）は、自家用車保有者で月に1回以上運転する全国の20歳～69歳の男女を対象に、「47都道府県 ドライバー節約意識調査2026」を実施し、4,700名の有効サンプルを集計し結果をまとめました。&lt;br /&gt; 
アクサは、本調査の結果を踏まえ、今後もお客さまのニーズに応える商品・サービスの提供にも引き続き取り組むとともに、アクサグループの「すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものを守ります。」というパーパス（存在意義）を体現してまいります。&lt;br /&gt; 
 
 
 
【調査結果（抜粋）】 ◆カーライフに関するコストの実感&lt;br /&gt; ・カーライフに関するコストの実感&lt;br /&gt; 「車の維持費は家計を圧迫していると感じる」全体の37.9%　1位 秋田県、2位 鳥取県、3位 宮城県&lt;br /&gt; 「自動車関連の税金に不満がある」全体の48.1%　1位 栃木県、2位 群馬県・愛知県・兵庫県&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆カーライフにおける節約意識&lt;br /&gt; ・ 都道府県別カーライフ節約意識度　自己評価は100点満点中で何点？&lt;br /&gt; 「自動車購入費の節約」は平均51.0点、都道府県別では1位 沖縄県 58.7点&lt;br /&gt; 「ガソリン代の節約」は平均55.0点、都道府県別では1位 山形県 62.0点&lt;br /&gt; 「ドライブ費用の節約」は平均50.4点、都道府県別では1位 山形県・沖縄県 54.7点&lt;br /&gt; 「車検・メンテナンス費用の節約」は平均50.0点、都道府県別では1位 沖縄県 55.0点&lt;br /&gt; 「自動車保険料の節約」は平均48.4点、都道府県別では1位 岩手県 55.5点&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆カーライフにおける節約行動&lt;br /&gt; ・ 都道府県別のカーライフにおける節約術の実践率&lt;br /&gt; 「自動車購入費の節約」「ドライブ費用の節約」「車検・メンテナンス費用の節約」では&lt;br /&gt; いずれも福井県が1位、「ガソリン代の節約」では岩手県、「自動車保険料の節約」では兵庫県が1位&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆カーライフの節約行動に対する自信&lt;br /&gt; ・ エコドライブの自信&lt;br /&gt; 「エコドライブ（省燃費運転）は得意」　1位 福井県、2位 岡山県、3位 愛知県&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆冬の時期の節約意識&lt;br /&gt; ・ 暖房の使用と燃費の関係についての認知&lt;br /&gt; 「ガソリン車では暖房を使っても燃費に大きく影響しないことを知っていた」&lt;br /&gt; 1位 福島県、2位 群馬県・愛知県&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・ スタッドレスタイヤを選ぶ基準&lt;br /&gt; スタッドレスタイヤを選ぶ際に優先したいのは？&lt;br /&gt; 「価格より性能を優先したい」　1位 北海道・青森県・秋田県&lt;br /&gt; 「性能より価格を優先したい」　1位 山梨県、2位 福島県・群馬県&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆カーライフにおける節約の意向&lt;br /&gt; ・ 今後行いたいカーライフにおける節約&lt;br /&gt; 「今後、カーライフにおける節約として“エコドライブ（省燃費運転）の徹底”を行いたい」&lt;br /&gt; 1位 山形県、2位 岩手県・福島県・長野県&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆カーライフにおける節約とエンタメ&lt;br /&gt; ・ エコドライブが上手そうな有名人・愛車を長く大切に乗り続けていそうな有名人&lt;br /&gt; エコドライブ（省燃費運転）が上手そうな有名人&lt;br /&gt; 1位「木村拓哉さん」、2位「所ジョージさん」、3位「鈴木亮平さん」&lt;br /&gt; 愛車を長く大切に乗り続けていそうな有名人&lt;br /&gt; 1位「所ジョージさん」、2位「伊藤かずえさん」、3位「木村拓哉さん」&lt;br /&gt;  
 
 
 
本調査の全文は、当社公式ホームページにも掲載しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife_savings2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife_savings2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果】&lt;br /&gt; 
カーライフに関するコストの実感&lt;br /&gt; 
自家用車保有者で月に1回以上運転する全国の20歳～69歳の男女4,700名（全回答者）に、カーライフに関するコストの実感や節約に対する意識・実態について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カーライフに関するコストの実感&lt;br /&gt; 
まず、カーライフに関するコストについて、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪車の維持費は家計を…圧迫している　圧迫していない≫では、『圧迫している（計）』（「非常にあてはまる」と「ややあてはまる」の合計、以下同様）は37.9%、『圧迫していない（計）』は19.2%、「どちらともいえない」は42.9%となりました。車の維持費が家計に重くのしかかっていると感じている人は少なくないようです。&lt;br /&gt; 
≪自動車関連の税金に…不満がある　不満はない≫では、『不満がある（計）』は48.1%、『不満はない（計）』は14.3%、「どちらともいえない」は37.6%と、自動車関連の税金に対し納得していない人が多い結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
車の維持費が家計を圧迫していると感じている人の割合を都道府県別にみると、1位は秋田県（50.0%）、2位は鳥取県（49.0%）、3位は宮城県（48.0%）でした。&lt;br /&gt; 
また、自動車関連の税金に不満がある人の割合を都道府県別にみると、1位は栃木県（61.0%）、2位は群馬県・愛知県・兵庫県（いずれも57.0%）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約意識&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約意識について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都道府県別カーライフ節約意識度&lt;br /&gt; 
次に、カーライフにおける節約をどのくらい意識しているか、「全く意識していない：0点～非常に強く意識している：100点」として、節約意識度の自己評価を聞いたところ、【自動車購入費の節約（例：中古車を選ぶ、軽自動車を選ぶ、値引き交渉する　など）】では「50点：意識している」（25.6%）に最も多くの回答が集まったほか、「30点：少し意識している」（15.0%）や「70点：やや強く意識している」（15.3%）にも回答が集まり、平均は51.0点でした。その他の項目でも同様の傾向がみられ、自己評価の平均をみると、【ガソリン代（EVの場合は充電代）の節約（例：安いガソリンスタンドを利用する、エコドライブ（省燃費運転）を心がける、エアコンの使用を控える　など）】では55.0点、【ドライブ費用の節約（例：高速道路の利用を控える、高速道路は割引がある時間帯に利用する、安い駐車場を利用する　など）】では50.4点、【車検・メンテナンス費用の節約（例：安い整備工場を利用する、こまめにメンテナンスする、洗車は自分でする　など）】では50.0点、【自動車保険料の節約（例：安い保険に切り替える、補償内容を見直す　など）】では48.4点でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
それぞれの項目について年代別にみると、自己評価の平均が最も高くなったのは、【自動車購入費の節約】では50代（52.9点）、【ガソリン代の節約】では60代（56.0点）、【ドライブ費用の節約】では20代（54.0点）、【車検・メンテナンス費用の節約】でも20代（51.6点）、【自動車保険料の節約】では50代（48.9点）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
それぞれの項目について自己評価の平均を都道府県別にみると、【自動車購入費の節約】では1位は沖縄県（58.7点）、2位は長野県（56.9点）、3位は群馬県（56.4点）、【ガソリン代の節約】では1位は山形県（62.0点）、2位は沖縄県（61.2点）、3位は長野県（60.8点）、【ドライブ費用の節約】では1位は山形県と沖縄県（いずれも54.7点）、3位は青森県（54.6点）、【車検・メンテナンス費用の節約】では1位は沖縄県（55.0点）、2位は山形県と福井県（いずれも54.6点）、【自動車保険料の節約】では1位は岩手県（55.5点）、2位は山形県（54.7点）、3位は青森県（53.9点）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、【自動車購入費の節約】【ガソリン代の節約】【ドライブ費用の節約】【車検・メンテナンス費用の節約】【自動車保険料の節約】の5項目の点数を合計した総合点（各項目100点満点の計500点満点）について、都道府県別に平均をみると、1位は沖縄県（282.9点）、2位は山形県（282.2点）、3位は岩手県（273.9点）、4位は青森県（272.7点）、5位は滋賀県（272.6点）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約行動&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約行動について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都道府県別のカーライフにおける節約術の実践率&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約として、【自動車購入費の節約】【ガソリン代（EVの場合は充電代）の節約】【ドライブ費用の節約】【車検・メンテナンス費用の節約】【自動車保険料の節約】のそれぞれを行っているか聞いたところ、行っている人の割合は、【自動車購入費の節約】では43.9%、【ガソリン代（EVの場合は充電代）の節約】では57.1%、【ドライブ費用の節約】では46.4%、【車検・メンテナンス費用の節約】では41.3%、【自動車保険料の節約】では41.2%となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
それぞれの項目について節約として行っている人の割合を都道府県別にみると、【自動車購入費の節約】では1位は福井県（57.0%）、2位は愛知県（56.0%）、3位は兵庫県と奈良県（いずれも54.0%）、【ガソリン代の節約】では1位は岩手県（70.0%）、2位は長野県（66.0%）、3位は愛知県（65.0%）、【ドライブ費用の節約】では1位は福井県（57.0%）、2位は長野県と愛知県（いずれも56.0%）、【車検・メンテナンス費用の節約】では1位は福井県（55.0%）、2位は岩手県（51.0%）、3位は長野県と沖縄県（いずれも49.0%）、【自動車保険料の節約】では1位は兵庫県（51.0%）、2位は奈良県（49.0%）、3位は新潟県・愛知県・山口県（いずれも48.0%）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約として、最も意識して行っていることを聞いたところ、【自動車購入費の節約として行っていること】では「値引き交渉をする」や「中古車を購入する」、「展示車や新古車を狙う」、「軽自動車を選ぶ」、「オプションを極力つけない」、「相見積もりをする」、「新車で購入し長く乗る」、【ガソリン代（EVの場合は充電代）の節約として行っていること】では「アイドリングを極力控える」や「アクセルの踏み方を工夫」、「“急”のつく運転をしない」、「エコドライブを心がける」、「エアコンをなるべく使わない」、「ガソリンが安いところで入れる」、「セルフスタンドを利用する」、「クーポンを使う」、【ドライブ費用の節約として行っていること】では「ETC割引の利用」や「できるだけ高速道路は使わない」、「夜間割引を使う」、「ルートをしっかり練る」、「なるべく安い駐車場を選ぶ」、「時間があれば下道を使う」といった節約術が挙げられました。&lt;br /&gt; 
また、【車検・メンテナンス費用の節約として行っていること】では「安いところを探す」や「相見積もりをとる」、「知り合いに頼む」、「メンテナンスパックに入る」、「自分でできることは自分でする」、「オイル交換をこまめに行う」、「タイヤ交換は自分で行う」、「ディーラー以外に頼む」、【自動車保険料の節約として行っていること】では「ネット保険にする」や「定期的に見直す」、「複数年契約にする」、「保険料が安いところに変更する」、「特約を減らす」、「等級を維持する」、「事故を起こさないようにする」、「比較サイトを使う」といった節約術がみられました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自動車保険料の節約&lt;br /&gt; 
自動車保険料の節約としてどのようなことを行っているか聞いたところ、「不要な特約はつけない」（29.3%）が最も高くなり、「運転者年齢条件をつける」（26.3%）、「運転者範囲を限定する」（24.9%）、「支払方法は年払にする」（22.8%）、「継続割引を活用する」（21.2%）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上位3位に挙がった項目について都道府県別にみると、「不要な特約はつけない」では1位は長野県（41.0%）、2位は佐賀県（38.0%）、3位は神奈川県（37.0%）、「運転者年齢条件をつける」では1位は栃木県（35.0%）、2位は山形県と岡山県（いずれも34.0%）、「運転者範囲を限定する」では1位は茨城県（33.0%）、2位は宮崎県（31.0%）、3位は鳥取県と熊本県（いずれも30.0%）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カーライフの節約行動に対する自信&lt;br /&gt; 
カーライフの節約行動に対する自信について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エコドライブ・車購入時の値引き交渉の自信&lt;br /&gt; 
カーライフの節約行動について、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪エコドライブ（省燃費運転）は…得意　不得意≫では、『得意（計）』は29.0%、『不得意（計）』は23.9%、「どちらともいえない」は47.1%となりました。エコドライブとは、燃料消費量やCO2排出量を減らす“運転技術”や“心がけ”をいい、地球温暖化や資源の有効活用にもつながる行動として環境省も推奨しています。そのエコドライブについて、自信があるという人は少数派のようです。&lt;br /&gt; 
また、≪車購入時の値引き交渉は…得意　不得意≫では、『得意（計）』は20.8%、『不得意（計）』は34.3%、「どちらともいえない」は44.9%となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エコドライブ（省燃費運転）が得意と感じている人の割合を都道府県別にみると、1位は福井県（40.0%）、2位は岡山県（37.0%）、3位は愛知県（36.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
また、車購入時の値引き交渉が得意と感じている人の割合を都道府県別にみると、1位は岐阜県（33.0%）、2位は山梨県・愛知県・奈良県（いずれも28.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ガソリン代の変化&lt;br /&gt; 
ガソリン代の変化の実感について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガソリン代の変化の実感&lt;br /&gt; 
自身の2025年12月のガソリン代（EVの場合は充電料金）は1ヶ月前と比べてどのように変化したか聞いたところ、「安くなった」は41.7%、「変わらない」は51.0%、「高くなった」は7.3%となり、平均は-461円（461円安くなった）でした。&lt;br /&gt; 
変化した金額の平均（安くなった金額順）を都道府県別にみると、1位は京都府（-830円）、2位は長崎県（-823円）、3位は宮城県（-715円）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
冬の時期の節約意識&lt;br /&gt; 
冬の時期の運転に関する節約意識について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
暖房の使用と燃費の関係についての認知&lt;br /&gt; 
冬の時期の運転について、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪ガソリン車では暖房を使っても燃費に大きく影響しないことを…知っていた　知らなかった≫では、『知っていた（計）』は35.0%、『知らなかった（計）』は33.3%、「どちらともいえない」は31.7%となりました。ガソリン車の暖房については、エンジンの排熱を利用しているため、燃費にほとんど影響はしません。そのことを知っていた人は少数派のようです。&lt;br /&gt; 
ガソリン車では暖房を使っても燃費に大きく影響しないことを知っていた人の割合を都道府県別にみると、1位は福島県（47.0%）、2位は群馬県と愛知県（いずれも46.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
スタッドレスタイヤを選ぶ基準&lt;br /&gt; 
≪スタッドレスタイヤを選ぶ際は…価格より性能を優先したい　性能より価格を優先したい≫では、『価格より性能を優先したい（計）』は27.0%、『性能より価格を優先したい（計）』は21.9%、「どちらともいえない」は51.1%となりました。&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、スタッドレスタイヤを選ぶ際に価格より性能を優先したい人の割合では、1位は北海道・青森県・秋田県（いずれも43.0%）と、冬の時期の積雪量が多い道県が1位に挙がりました。他方、スタッドレスタイヤを選ぶ際に性能より価格を優先したい人の割合では、1位は山梨県（33.0%）、2位は福島県と群馬県（いずれも31.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
運転中のイライラとストレス解消&lt;br /&gt; 
節約にもつながるエコドライブ（省燃費運転）の心がけにあたっては、運転中にイライラしないことが大切です。そこで、運転中におけるイライラとストレス解消方法について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運転中のイライラによる運転の実態&lt;br /&gt; 
渋滞や迷惑運転に遭遇したときの運転について、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪渋滞や迷惑運転でイライラしたときの運転では…普段と変わらない　荒くなる≫では、『普段と変わらない（計）』は32.9%、『荒くなる（計）』は24.2%となりました。運転中、イラっとするようなことに遭遇した際、運転が普段よりも荒くなってしまう人は少なくないようです。&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、渋滞や迷惑運転に遭遇したときの運転でも普段と変わらない人の割合では、1位は埼玉県と広島県（いずれも41.0%）、3位は山梨県と兵庫県（いずれも40.0%）、渋滞や迷惑運転に遭遇したときの運転では荒くなる人の割合では、1位は徳島県（35.0%）、2位は富山県（33.0%）、3位は石川県（31.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
運転中のストレス解消方法&lt;br /&gt; 
運転中のストレス解消として行っていることを聞いたところ、「好きな音楽を流す」（40.3%）が最も高くなりました。お気に入りの曲を流して、運転中のイライラを緩和している人が多いようです。次いで高くなったのは、「水分を摂る」（20.7%）、「コンビニやサービスエリアに寄る」（20.1%）、「ガムや飴を食べる」（18.4%）、「ラジオを聴く」（16.4%）、「歌う」（14.8%）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
音楽や歌に関する項目について都道府県別にみると、「好きな音楽を流す」では1位は福井県と三重県（いずれも48.0%）、3位は青森県と福岡県（いずれも47.0%）、「歌う」では1位は山形県（23.0%）、2位は秋田県と千葉県（いずれも21.0%）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約の意向&lt;br /&gt; 
今後行うカーライフの節約について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後行いたいカーライフにおける節約&lt;br /&gt; 
今後、カーライフにおける節約を行う場合に行いたいことを聞いたところ、「エコドライブ（省燃費運転）の徹底」（30.7%）が最も高くなり、「燃費のいい車への買い替え」（26.2%）、「自家用車の利用頻度を減らす」（21.3%）、「自動車保険（任意保険）の見直し」（19.2%）、「公共交通機関の利用」（10.3%）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上位3位に挙がった項目について都道府県別にみると、「エコドライブ（省燃費運転）の徹底」では1位は山形県（41.0%）、2位は岩手県・福島県・長野県（いずれも39.0%）、「燃費のいい車への買い替え」では1位は岡山県と高知県（いずれも35.0%）、3位は山形県と埼玉県（いずれも34.0%）、「自家用車の利用頻度を減らす」では1位は山形県と島根県（いずれも31.0%）、3位は京都府（30.0%）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約とエンタメ&lt;br /&gt; 
カーライフにおける節約をテーマに、有名人や曲について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エコドライブが上手そうな有名人・愛車を長く大切に乗り続けていそうな有名人&lt;br /&gt; 
エコドライブ（省燃費運転）が上手そうな有名人とその有名人を挙げた理由を聞いたところ、1位「木村拓哉さん」（運転が好きで、車も大事にしていそうだから／家族でエコの意識が高そうだから）、2位「所ジョージさん」（自動車の技術に精通していて運転にも気を遣っていそうだから／車に優しい運転をしていそうだから）、3位「鈴木亮平さん」（環境のことを考えて生活していそうだから／知的で落ち着いているから）、4位「福山雅治さん」（丁寧な運転を心がけていそうだから／優しそうだから）、5位「春日俊彰さん」（普段から節約を心がけているから／節約意識が高い人だから）となりました。&lt;br /&gt; 
また、愛車を長く大切に乗り続けていそうな有名人とその有名人を挙げた理由を聞いたところ、「所ジョージさん」（自分でメンテナンスをし、大切に乗り続けていそうだから／古いものに愛情をかけて大切に使いそうだから）がダントツとなり、2位「伊藤かずえさん」（愛車に長年乗り続けているから／長い間、車を大事にして乗り続けているから）、3位「木村拓哉さん」（物を大事にしていそうだから／こだわりが強く、だからこそ乗り続けていそうだから）、4位「高市早苗さん」（実際に長く愛車を大切にしているから／愛車に長く乗っているから）、5位「ヒロミさん」（車が好きそうだから／道具や人との付き合いを大切にしているから）「出川哲朗さん」（物を大事にしそうだから／一途な人だから）と続きました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運転中のストレス解消のために聴きたい曲&lt;br /&gt; 
運転中のストレス解消のために聴きたい曲を聞いたところ、1位は「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」、2位は「ケセラセラ（Mrs. GREEN APPLE）」と、Mrs. GREEN APPLEの曲がTOP2に並びました。次いで、3位「ultra soul（B&#039;z）」、4位「中央フリーウェイ（松任谷由実）」、5位「きらり（藤井風）」となりました。&lt;br /&gt; 
年代別にみると、20代では「ケセラセラ（Mrs. GREEN APPLE）」、30代では「きらり（藤井風）」、40代では「ultra soul（B&#039;z）」、50代では「ultra soul（B&#039;z）」「中央フリーウェイ（松任谷由実）」、60代では「中央フリーウェイ（松任谷由実）」が1位でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ■調査概要 ■&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 調査タイトル：47都道府県 ドライバー節約意識調査2026&lt;br /&gt; 調査対象：自家用車保有者で月に1回以上運転する全国の20歳～69歳の男女&lt;br /&gt; 調査期間：2025年12月19日～12月24日&lt;br /&gt; 調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt; 調査地域：全国&lt;br /&gt; 有効回答数：4,700サンプル（各都道府県 男女×年代均等）&lt;br /&gt; 調査協力会社：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108877/202601273117/_prw_PI12im_Kfo9VSEo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【水道代】47都道府県、水道代はいくら？47都道府県別のアンケート調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293254</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>20260130_47Lifesuidodai フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20260130_47Lifesuidodai&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「水道代」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
毎月の水道代はどのくらいですか？&lt;br /&gt;
節水を意識しているタイミングはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47都道府県の平均水道代ランキング
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1位　山形県　7,173円&lt;br /&gt;
第2位　宮城県　6,888円&lt;br /&gt;
第3位　佐賀県　6,797円&lt;br /&gt;
第4位　島根県　6,741円&lt;br /&gt;
第5位　岩手県　6,624円&lt;br /&gt;
第6位　長野県　6,427円&lt;br /&gt;
第6位　福岡県　6,427円&lt;br /&gt;
第8位　石川県　6,365円&lt;br /&gt;
第9位　青森県　6,356円&lt;br /&gt;
第10位　神奈川県　6,298円&lt;br /&gt;
第11位　山口県　6,276円&lt;br /&gt;
第12位　福島県　6,242円&lt;br /&gt;
第13位　奈良県　6,236円&lt;br /&gt;
第14位　秋田県　6,214円&lt;br /&gt;
第15位　茨城県　6,172円&lt;br /&gt;
第16位　鳥取県　6,146円&lt;br /&gt;
第17位　富山県　6,132円&lt;br /&gt;
第18位　山梨県　6,106円&lt;br /&gt;
第19位　三重県　6,090円&lt;br /&gt;
第20位　福井県　6,063円&lt;br /&gt;
第21位　栃木県　6,054円&lt;br /&gt;
第22位　埼玉県　5,964円&lt;br /&gt;
第23位　新潟県　5,925円&lt;br /&gt;
第24位　長崎県　5,833円&lt;br /&gt;
第25位　滋賀県　5,782円&lt;br /&gt;
第26位　北海道　5,723円&lt;br /&gt;
第27位　岡山県　5,720円&lt;br /&gt;
第28位　千葉県　5,702円&lt;br /&gt;
第29位　群馬県　5,667円&lt;br /&gt;
第30位　兵庫県　5,635円&lt;br /&gt;
第31位　東京都　5,622円&lt;br /&gt;
第32位　岐阜県　5,601円&lt;br /&gt;
第33位　沖縄県　5,571円&lt;br /&gt;
第34位　京都府　5,563円&lt;br /&gt;
第35位　大分県　5,523円&lt;br /&gt;
第36位　静岡県　5,433円&lt;br /&gt;
第37位　広島県　5,354円&lt;br /&gt;
第38位　愛媛県　5,351円&lt;br /&gt;
第39位　宮崎県　5,315円&lt;br /&gt;
第40位　愛知県　5,299円&lt;br /&gt;
第41位　和歌山県　5,137円&lt;br /&gt;
第42位　大阪府　5,091円&lt;br /&gt;
第43位　高知県　5,005円&lt;br /&gt;
第44位　熊本県　4,848円&lt;br /&gt;
第45位　鹿児島県　4,640円&lt;br /&gt;
第46位　香川県　4,608円&lt;br /&gt;
第47位　徳島県　3,886円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント
今回のアンケートでは、山形県が第１位となりました。&lt;br /&gt;
全国平均は5,822円で、第24位・長崎県と第25位・滋賀県との間の数値です。また、1,000円以上3,000万円未満と回答した人が一番多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水道代の月額回答一覧は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　水道代の月額回答一覧】&lt;br /&gt;
1,000円未満：12％&lt;br /&gt;
1,000円以上3,000円未満：26％&lt;br /&gt;
3,000円以上5,000円未満：22％&lt;br /&gt;
5,000円以上7,000円未満：16％&lt;br /&gt;
7,000円以上10,000円未満：14％&lt;br /&gt;
10,000円以上：5％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：5％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、47都道府県で回答数（複数回答可）の多かった、節水を意識するタイミングは以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　節水を意識するタイミング】&lt;br /&gt;
洗濯：15％&lt;br /&gt;
お風呂：32％&lt;br /&gt;
炊事：22％&lt;br /&gt;
洗面所・トイレ：15％&lt;br /&gt;
節水を意識するタイミングはない：13％&lt;br /&gt;
その他：3％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
節水を意識するタイミングとしては、「お風呂」が最も多い回答となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt;
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12068/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/12068/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life（よんなならいふ）について
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt;
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt;
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt;
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命について
&lt;a href=&quot;https://www.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt;
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う&amp;rdquo;相互扶助&amp;rdquo;という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt;
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【全国調査】小学生のお年玉はいくら？47都道府県のランキング47都道府県別のアンケート調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512291827</link>
        <pubDate>Mon, 29 Dec 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>800_400 フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
800_400&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt;
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「お年玉」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート内容&lt;br /&gt;
小学生のお子さまにお年玉をあげていますか。&lt;br /&gt;
小学生のお子さまにいくらお年玉をあげる予定ですか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年1月版】47都道府県の小学生の平均お年玉金額ランキング
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1位　石川県　6,453円&lt;br /&gt;
第2位　奈良県　5,828円&lt;br /&gt;
第3位　大阪府　5,813円&lt;br /&gt;
第4位　富山県　5,694円&lt;br /&gt;
第5位　徳島県　5,532円&lt;br /&gt;
第6位　神奈川県　5,519円&lt;br /&gt;
第7位　秋田県　5,493円&lt;br /&gt;
第8位　東京都　5,419円&lt;br /&gt;
第9位　熊本県　5,372円&lt;br /&gt;
第10位　長崎県　5,331円&lt;br /&gt;
第11位　埼玉県　5,288円&lt;br /&gt;
第12位　千葉県　5,274円&lt;br /&gt;
第13位　鳥取県　5,023円&lt;br /&gt;
第14位　鹿児島県　4,872円&lt;br /&gt;
第15位　長野県　4,750円&lt;br /&gt;
第16位　愛媛県　4,743円&lt;br /&gt;
第17位　岩手県　4,737円&lt;br /&gt;
第18位　三重県　4,720円&lt;br /&gt;
第19位　群馬県　4,703円&lt;br /&gt;
第20位　茨城県　4,665円&lt;br /&gt;
第21位　宮城県　4,564円&lt;br /&gt;
第22位　北海道　4,484円&lt;br /&gt;
第22位　岐阜県　4,484円&lt;br /&gt;
第24位　愛知県　4,440円&lt;br /&gt;
第25位　宮崎県　4,428円&lt;br /&gt;
第26位　栃木県　4,411円&lt;br /&gt;
第27位　青森県　4,389円&lt;br /&gt;
第28位　福井県　4,362円&lt;br /&gt;
第29位　山梨県　4,338円&lt;br /&gt;
第30位　新潟県　4,291円&lt;br /&gt;
第31位　高知県　4,278円&lt;br /&gt;
第32位　滋賀県　4,245円&lt;br /&gt;
第33位　京都府　4,069円&lt;br /&gt;
第34位　香川県　4,063円&lt;br /&gt;
第35位　島根県　4,014円&lt;br /&gt;
第36位　岡山県　3,946円&lt;br /&gt;
第37位　静岡県　3,891円&lt;br /&gt;
第38位　福岡県　3,856円&lt;br /&gt;
第39位　福島県　3,853円&lt;br /&gt;
第40位　大分県　3,847円&lt;br /&gt;
第41位　佐賀県　3,833円&lt;br /&gt;
第42位　和歌山県　3,679円&lt;br /&gt;
第43位　山形県　3,663円&lt;br /&gt;
第44位　広島県　3,480円&lt;br /&gt;
第45位　兵庫県　3,318円&lt;br /&gt;
第46位　山口県　3,083円&lt;br /&gt;
第47位　沖縄県　2,600円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
47Life編集部からコメント
今回のアンケートでは石川県が第1位となりました。&lt;br /&gt;
47位は沖縄県で1位の石川県と比べると3,853円の差があることが分かります。&lt;br /&gt;
全国平均は4,535円で、第21位・宮城県と第22位・北海道/岐阜県との間に位置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、2021年1月に調査した際には、小学生のお年玉の全国平均は3,218円で、今回の調査は5年前と比べると全国平均が約1,300円高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回47位の沖縄県は、前回の調査では45位2,679円でした。全国的に前回より高くなった都道府県が多い中、沖縄県に関しては今回（2,600円）も5年前もあまり金額が変わっていませんでした。&lt;br /&gt;
小学生のお年玉有無の回答割合は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　小学生のお年玉をあげている割合】&lt;br /&gt;
あげている：42％&lt;br /&gt;
あげていない：18％&lt;br /&gt;
あげる予定はない：4％&lt;br /&gt;
小学生の子どもはいない：33％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：3％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、小学生のお年玉平均金額は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【47都道府県　小学生のお年玉平均金額】&lt;br /&gt;
500円未満：10％&lt;br /&gt;
500円以上1,000円未満：33％&lt;br /&gt;
1,000円以上3,000円未満：28％&lt;br /&gt;
3,000円以上5,000円未満：18％&lt;br /&gt;
5,000円以上10,000円未満：4％&lt;br /&gt;
10,000円以上30,000円未満：1％&lt;br /&gt;
30,000円以上：4％&lt;br /&gt;
わからない/答えたくない：2％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt;
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