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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>「ビザプロバンス篠崎」エントランスリニューアル工事を実施しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303391</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アライプロバンス</dc:creator>
        <description>2026年7月31日 報道関係者各位 「ビザプロバンス篠崎」エントランスリニューアル工事を実施しました 株式会社アライプロバンス（東京都墨田区、代表取締役社長：新井太郎）は、江戸川区篠崎町に所有するオ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年7月31日&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ビザプロバンス篠崎」エントランスリニューアル工事を実施しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アライプロバンス（東京都墨田区、代表取締役社長：新井太郎）は、江戸川区篠崎町に所有するオフィスビル「ビザプロバンス篠崎」のエントランスリニューアル工事を実施しました。&lt;br /&gt;
渋谷区広尾「HAVANA1950」を監修した株式会社オフィスメイ（東京都港区）のデザイン監修のもと、従来の無機質な空間から洗練されたエントランスを創出しました。&lt;br /&gt;
また、無雑作な駐輪スペースであった広場も爽やかな石庭を設け建物の顔としてふさわしい空間へと変貌させました。&lt;br /&gt;
アライプロバンスは同社のパーパスである「すべての人がワクワクする　斬新で上質な空間を提供する」「アライの“遊び心”ある　独自の存在感で世の中を元気にする」のもと、物件のリニューアルを施し不動産価値の向上にこれからも努めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜この件に関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
　会社名：株式会社アライプロバンス&lt;br /&gt;
　部署名：不動産営業部&lt;br /&gt;
　担当者：鈴木&lt;br /&gt;
　電　話：03-3633-6931&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106498/202607303391/_prw_PI1im_FwMmzA1a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオ北浜」が大阪・北浜エリアに竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303380</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>～全戸93㎡超、最大203㎡超のゆとりある住空間と、屋外ジャグジーを備えたプレミアムな都市生活～ 株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役：上山 祐平）は、大阪市中央区島町二丁目において開発を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
～全戸93㎡超、最大203㎡超のゆとりある住空間と、屋外ジャグジーを備えたプレミアムな都市生活～&lt;br /&gt; 
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役：上山 祐平）は、大阪市中央区島町二丁目において開発を進めてまいりました、高級賃貸マンションブランド「プレジオ」シリーズの最新物件「プレジオ北浜」が2026年7月31日に竣工したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本物件は、大阪を代表するビジネス拠点でありながら、中之島公園の豊かな緑と歴史的な景観が共存する北浜エリアに位置しています。 全戸93㎡以上という賃貸マンションとしては希少な広さを確保し、「ロウリュサウナ」や「屋外ジャグジー」を導入するなど、「上質な都市生活」を体現した、都市生活を心地よく整える機能美と、洗練された仕様を纏ったレジデンスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エリア：都市の利便性と静謐が調和する地&lt;br /&gt; 
「プレジオ北浜」が誕生する島町二丁目は、Osaka Metro「天満橋」駅徒歩6分、「北浜」駅徒歩7分と、3路線2駅が利用可能な利便性に優れた立地です。大阪市内の主要エリアへダイレクトにアクセスできるほか、周辺にはスーパーマーケットや医療施設が点在し、日々の暮らしを支える環境が整っています。 また、中之島公園や大阪城公園といった都市の潤いを感じられるスポットも徒歩圏内にあり、オンとオフを軽やかに切り替える、ゆとりあるライフスタイルを支えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 外観・共用部：街並みに品格を添える「ヨーロピアンスタイル」&lt;br /&gt; 
外観デザインは、格調高い「ヨーロピアンスタイル」をコンセプトに、都市の景観に品格を添える佇まいを目指しました。 暖色系の色調と低層部の重厚な石積みテクスチャを組み合わせることで、洗練された上質感と異国情緒を演出しています。 エントランスホールは、居住者や来訪者を優雅に迎え入れる「迎賓空間」として設計。 木目調の壁面、精緻な天井意匠、そして柔らかな光を放つシャンデリアと水のせせらぎが心地よい噴水が、日常の喧騒を忘れさせ、穏やかな時間をもたらします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【物件　イメージ写真】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 住戸設備：日常を心地よく整える、上質なプライベート設備&lt;br /&gt; 
間取りは1SLDKから3LDK（93.96㎡～203.28㎡）まで、高所得層の多様なニーズに応えるゆとりあるプランを構成しました。&lt;br /&gt; 
【主なプレミアム設備】&lt;br /&gt; 
プライベートサウナ: 全居室の洗面室に、本格的なリフレッシュが叶う「ロウリュサウナ」を完備。自宅にいながら心身を整える時間を提供します。&lt;br /&gt; 
屋外ジャグジー: 一部住戸には、都市の空を感じながら開放感に浸れる「屋外ジャグジー」を採用しています。&lt;br /&gt; 
水回り・美容: 全戸の浴室に美容ブランド『ReFa』のシャワーヘッドと大型浴室テレビを標準装備。&lt;br /&gt; 
その他設備: スマートロックや無料Wi-Fiなど、機能性とデザイン性が融合した設備を標準装備。さらに一部住戸には床暖房や食器洗い乾燥機を導入し、上質な日常を心地よく整え、快適な暮らしを静かに支えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称 
 プレジオ北浜&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 大阪府大阪市中央区島町二丁目4番12号&lt;br /&gt;  
 
 
 最寄駅 
 Osaka Metro谷町線・京阪本線・京阪中之島線「天満橋」駅 徒歩6分&lt;br&gt;Osaka Metro堺筋線・京阪本線「北浜」駅徒歩7分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 907.79㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延べ面積 
 7,957.68㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1SLDK・2LDK・3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数 
 68戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積 
 93.96㎡～203.28㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場 
 10台　バイク２台 　原付4台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 施　工 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工 
 2026年７月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 物件HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.basis-ds.com/lineup/build/123/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.basis-ds.com/lineup/build/123/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202607303380/_prw_PI1im_zH9S1Fc2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本マネーの投資先、オーストラリアの不動産市場へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150843</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>日本の投資家によるアジア太平洋（APAC）地域の賃貸住宅への投資拡大が進んでおり、強固な需要と長期的な収益安定性を見込める市場を中心に、「リビング」セクターの新たな成長フェーズをけん引しています。 ク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本の投資家によるアジア太平洋（APAC）地域の賃貸住宅への投資拡大が進んでおり、強固な需要と長期的な収益安定性を見込める市場を中心に、「リビング」セクターの新たな成長フェーズをけん引しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドのAPACリビング部門統括責任者兼インターナショナルディレクターであるコナル・ニューランドは、「都市デベロッパー賃貸住宅サミット(The Urban Developer Build-to-Rent Summit)」における基調講演で、同セクターが構造的需要を背景とした機関投資の拡大局面に入っていると指摘しました。&lt;br /&gt;
中でもオーストラリアは、人口増加や都市化の進展、慢性的な住宅供給不足を背景に、日本資本の主要な投資先として存在感を高めています。2025年の日本からオーストラリア不動産への投資額は30億米ドルを超え、過去3年間の累計では70億米ドル以上に達しました。 同国が引き続き有力な投資市場であることを裏付けるとともに、世界経済の不透明感が増す中でも投資家の強い信頼が維持されていることを示しています。&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの推計によると、その投資額の約30％がBTRセクター向けとなっています。&lt;br /&gt;
こうした動きは、住宅不足と安定した賃貸需要を背景に、APAC地域全体でリビングアセットへの機関投資が拡大している潮流を反映したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本は引き続きAPACで最も成熟し流動性の高い賃貸住宅市場である一方、オーストラリアは、人口増加の加速、深刻な供給不足、機関投資家による投資拡大を背景に、地域内でも有数の高成長市場として台頭しています。その結果、日本の投資家は国内での経験や専門知識、投資基準を高成長市場へと適用し、オーストラリアの賃貸住宅市場の機関投資化を加速させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本の投資家は過去5年間にわたり、オーストラリアへのクロスボーダー不動産投資における最も活発な資本供給源の一つとなっており、ポートフォリオの分散化戦略の一環として、近年はリビングアセットへの投資を一段と拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
オーストラリアは依然として主要な投資先であるものの、日本の投資家はアジア太平洋地域（APAC）のリビング市場全般に資金を投入しており、国内への投資比率を維持しつつ、シンガポール、韓国、香港へと投資範囲を拡大しています。ニューランド氏によると、この動きは長期的な投資視点の表れであるとのことです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“一見すると現在の投資タイミングは直感に反するように見えるかもしれません。世界経済の環境は数年前よりも複雑化しています。しかし、日本の機関投資家は短期的な市場変動ではなく、長期的なファンダメンタルズに基づいて投資判断を行っているため、オーストラリアのリビングセクターへの投資を継続しています”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APAC全体で見ると、リビングセクターは景気循環に基づく回復局面を超え、人口動態や供給制約に支えられた構造的成長フェーズへ移行しています。特にオーストラリアでは主要都市において住宅供給が需要に追いついておらず、スケーラブルかつプロフェッショナルに運営される賃貸住宅の必要性が高まっており、機関投資家の参入を一層促しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
“賃料が大きく上昇した後でも、供給はなお需要に追いついていません。この需給ギャップが長期的な安定収益を支え、投資家の信頼をさらに高めています”&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
さらに投資資金は、ビルド・トゥ・レント（BTR）にとどまらず、コリビング、学生向け専用住宅、アフォーダブル住宅などの関連分野にも広がっており、住宅ソリューション全体に対する投資家の関心が高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
長期的需要に向けたポジショニング
APAC全体で政策環境が進化し、供給制約が続く中、機関投資資本は新たな賃貸住宅供給においてますます重要な役割を果たすと見られています。&lt;br /&gt;
これは、人口動態による需要、収益の安定性、スケーラブルな運営プラットフォームに支えられ、地域全体で賃貸市場の機関投資化が進行していることを反映しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“特に日本をはじめとするグローバル投資家は、現在の市場環境だけでなく、5年後、10年後、20年後の賃貸住宅需要を見据えています。この長期的視点と継続的な供給不足が、地域全体の機関投資型賃貸住宅への資本流入を今後も牽引するでしょう”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
とニューランドは述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
注記:&amp;nbsp;本リリースにおける見解は、クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド APAC（アジア太平洋地域）リビング部門責任者兼インターナショナル・ディレクターのコナル・ニューランドが、メルボルンで開催された「The Urban Developer Build-to-Rent Summit」で行った基調講演に基づいています。同氏は講演の中で、オーストラリアの賃貸住宅市場における日本資本の役割の拡大について解説するとともに、APAC地域におけるリビングセクター投資を支える構造的な成長要因について考察しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Cushman &amp;amp; Wakefield リビングプラットフォームについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドのリビングプラットフォームは、マルチファミリー、賃貸住宅(ビルド・トゥ・レント)、学生向け専用住宅、コ・リビング、シニアリビングなど、住宅投資分野全体にわたり、投資家、デベロッパー、オペレーターに統合的なアドバイザリーサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
同チームは、キャピタルマーケット、バリュエーション、デベロップメントコンサルティング、アセット戦略において統合的な助言を提供し、独自のリサーチとAPAC全域にわたるネットワークにより、戦略的洞察と実行力を支援しています。詳細は&lt;a href=&quot;https://cloud.comm.cushmanwakefield.com/spa-livingsymposium-apac-regional-en-event-capitalmarkets-office&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リンク&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
-END-&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202606150843/_prw_PI1im_5hBxEZch.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>物流施設は「法規制対応」が競争力を左右する時代へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293324</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、物流施設に関する最新の市況レポートを発表致しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、物流施設に関する&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---logistics-h1-2026-jpn.pdf?rev=5bd61418338049f4b9a6d66a5f4c4c2e&amp;amp;_gl=1*e1zht3*_gcl_au*MTA0NTUyODUwMC4xNzg1Mjg0NDc3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新の市況レポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---logistics-h1-2026-jpn.pdf?rev=5bd61418338049f4b9a6d66a5f4c4c2e&amp;amp;_gl=1*e1zht3*_gcl_au*MTA0NTUyODUwMC4xNzg1Mjg0NDc3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マクロ：ホルムズ海峡封鎖による供給途絶は回避
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年2月末の米・イスラエルによる対イラン攻撃を契機としたホルムズ海峡の事実上の封鎖から約5カ月が経過した現時点で、当初懸念されていたリスクは、物理的な供給途絶は回避された一方、価格高騰と長期化は当初想定を上回る規模で現実化している。日本の原油輸入は９割以上を中東に依存するため封鎖直後は極めて深刻な状況が懸念されたが、約240日分（国家・民間・産油国共同備蓄の合計）の石油備蓄と、米国・中南米・中央アジア・アフリカへの調達先多角化により、家計・事業所レベルでの燃料枯渇という最悪シナリオは回避された。原油備蓄は５月末時点で約200日分へと減少したが、政府は2026年6月11日、経済産業省の中東情勢タスクフォース会合において2026年7月時点で必要量（日量224万バレル）を上回り、前年平月比で約100%まで代替調達が回復する見通しを示している。&lt;br /&gt;
同イベントの貨物輸送量は、2026年4月分の速報値1 では、輸送トン数ベースで、前年同月比-2.3%減少。輸送トンキロも同様に-2.2%減少しているが、ホルムズ海峡封鎖が及ぼす影響については、その規模を把握するために十分な統計値が出揃ってはいない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
規制：新たな法環境が物流不動産市場の静かな地殻変動を促す
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年4月に改正物流効率化法（物資の流通の効率化に関する法律）が全面施行された。年間取扱貨物9万トン以上の特定荷主約3,200社、保管量70万トン以上の特定倉庫業者約70社、車両150台以上の特定貨物自動車運送事業者約720社――日本の輸送・保管容量の相当規模を担うこれら事業者に対し、物流統括管理者（CLO）の役員クラスからの選任、5年間の中長期計画作成（初回提出期限：2026年10月末）、および毎年度の定期報告（初回：2027年7月末）が義務化された。CLO未選任等の義務違反には100万円以下の罰金が科され、判断基準遵守が不十分な場合は勧告・命令を経て社名公表の対象となる。これらの義務を通じて、物流はコストセンターから経営アジェンダへと明確に格上げされ、拠点戦略・調達設計・不動産意思決定が取締役会レベルで統合される強固なガバナンス構造が形成されるとの期待がある。不動産マーケットへの波及効果は既に顕在化しつつある。&lt;br /&gt;
同法の数値目標であるドライバー年間拘束時間125時間短縮および全体車両の積載効率44%達成は、荷待ち・荷役時間削減とパレット標準化・共同配送を軸とする施設仕様の高度化を求めるものである。首都圏マルチテナント型物流施設市場においては、法規制対応を意識した需要も広範なエリアで観測されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アウトルック
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CLO主導の拠点再編と自動化・省人化投資の加速は、バース予約システム対応、パレット荷役対応、電力容量拡張、ドライバー福利厚生といった新たな仕様要件を業界標準へと押し上げていくことが見込まれる。これらの対応を実装するために、アクセスの良さ以外にも、置き配バースの設置、車両待機場所や乗務員向け設備の充実、ウイング車対応のシャッター設置（5.2m程度）、柱間スパン（10m×10m以上）、床フラット精度（AMR対応で±3mm以下）といった物理的なスペックを有した物件がさらに選好される可能性がある。&lt;br /&gt;
この結果、対応の難しい既存物流施設・倉庫は「ノン・コンプライアント物件/Non-Compliant Asset」として機能的陳腐化のリスクに直面する一方、これらの要件を備えた新築ハイスペック物件は「コンプライアンス対応物件/Compliance-Ready Asset」として差別化される可能性がある。&lt;br /&gt;
建設費高騰と金利上昇を背景に開発計画の見直しが進む中、2027年以降の新規供給量は限定的な水準に留まる見通しであり、法規制対応需要と供給制約の重なりが今後の市場動向を左右する構造的要因となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三大都市圏別、新規供給と既存物件の状況
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
注記：既存床面積は2026年6月末時点、新規供給は2027年末までに竣工予定のものを含む。　　&lt;br /&gt;
出所：LNEWS、会社公表資料を元にクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド作成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
     &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細レポートはPDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---logistics-h1-2026-jpn.pdf?rev=5bd61418338049f4b9a6d66a5f4c4c2e&amp;amp;_gl=1*e1zht3*_gcl_au*MTA0NTUyODUwMC4xNzg1Mjg0NDc3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;物流施設市況レポート2026上半期&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本不動産市場レポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　‐以上‐&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202607293324/_prw_PI1im_G4NaMa0t.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新宿の商業地図が変わる - 大型旗艦店の相次ぐ出店が示す「体験消費時代」の到来</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273173</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産リテール市況に関する最新のレポートを発表致...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産リテール市況に関する&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---retail---q2-2026-jpn.pdf?rev=54b9912dede54d3a9e0fde3b3c982976&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。最新のレポートによると、新宿ではスポーツ・ライフスタイルブランドによる大型旗艦店への投資が加速しています。売上効率だけでは測れないブランド体験や情報発信機能が重視され、商業不動産需要の新たな潮流が鮮明になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q4/apac-and-gc/japan---capital-market---h2-2025-jpn.pdf?rev=f4f710e24b0647e184fbfbee1b702ca2&amp;amp;_gl=1*1iw8yis*_ga*NTcwMzY3NTQ1LjE3NzUxODM2NzM.*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzUxOTMzNjckbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*NjAxNjkxMTc1LjE3NzUxODM2ODM.*_ga_D68R2GB427*czE3NzUxOTMzNjckbzIkZzEkdDE3NzUxOTM0MDgkajE5JGwwJGgw*_ga_B63VJVKT85*czE3NzUxOTMzNjgkbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA3JGoyMSRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---retail---q2-2026-jpn.pdf?rev=54b9912dede54d3a9e0fde3b3c982976&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マクロ環境：消費回復とインバウンドが支える需要成長
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
民間調査機関による予測では、2026年第2四半期の実質GDPは前四半期比+0.1%(年率換算0.3%)と、3四半期連続の成長が見込まれる(*1)。ただし中東情勢の不透明感が景気を下押しし、成長率は低水準に留まる見通し。コア消費者物価指数(生鮮食品を除く)は2026年5月時点で前年同月比+1.4%となった。政府によるエネルギー価格抑制策や食料品価格上昇の鈍化を背景に、2026年2月以降4カ月連続で前年比2%を下回る水準にとどまる。表面的にインフレ鈍化局面に見えるが、中東情勢による資材・素材コスト増が今後価格転嫁を通じて再浮上するリスクは払拭されておらず、今後の物価動向には注意を要する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賃金環境では、労働世帯実収入は2026年5月時点で前年同月比+0.7%となり、年初以来緩やかに上昇、個人消費を下支えた。小売販売額は自動車販売、省エネ基準改定前のエアコン需要、ゲーム機などの機械器具販売の好調により2026年5月は前年同月比＋5.3％と大幅に増加し、3カ月連続のプラスとなった。&lt;br /&gt;
訪日外客数は1,040万人と、前年同期比-5.2％減少(*2)した。中国からの訪日客数が前年同期比で約6割減少したことが主因となるが、訪日外国人1人当たり旅行支出は24万4千円(*3)と推計され、前年同期比+3.3%増加した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミクロ動向：新宿で相次ぐ大型旗艦店のブランドリシャッフル
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿では大型旗艦店のブランド入れ替えが際立った。４月にNIKEがラッシュ跡に4層構成の大型店舗を新設。新宿独自のタイポグラフィーや内装デザイン、そして商品のカスタマイズを可能とするNIKE BY YOUの設置など、体験的要素を含んだ店づくりを実現。新宿三丁目交差点では、バーバリー跡において眼鏡ブランドJINSが旗艦店を開業。「ぜんぶ、ここにある」をコンセプトに、3フロア・延床面積約1,000㎡と、世界最大規模となる店舗であり、訪日客への国内アイウエア文化の発信拠点と位置付ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、アンダーアーマーブランドハウス新宿跡の高野ビルに、訪日観光客から高い支持を集める国産ブランドのオニツカタイガーが、7月に4フロア構成の世界最大級旗艦店をオープン。豊富な品揃えのみならず、アーケードゲーム機・大型カプセルトイ機・フォトブース等を配した体験型エリアを設置し、購買行動を伴わない滞在時間の創出とSNS拡散導線の設計を狙う。これで同ブランドが新宿エリアで展開する店舗は５つとなる。オニツカタイガーの移転元ビルには同グループによる「ASICS FLAGSHIP SHINJUKU」のオープン(7月末)も決まっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツ・ライフスタイルブランドによる大型旗艦店の需要を新宿が取り込んだ形となるが、これらの動向からも、新宿という商業エリアの性格が「広域集客型の物販拠点」から「インバウンドと体験価値を軸とした発信型ハブ」へと構造的にシフトしていることを示唆する。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アウトルック
・　訪日外客数は減少したものの、1人当たり旅行支出の増加により訪日外国人旅行消費額は2兆5,096億円と前年同期比0.2%増となった。インバウンド需要は引き続き堅調に推移する見込み。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 新宿エリアでは、ブランドのショールーム化および複層・大規模区画への需要が根強く、売上効率だけでは説明できないブランド露出および集客装置としての機能が賃料形成を下支えする構造が継続する見込みである。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*注釈&lt;br /&gt;
（１）第一ライフ資産運用経済研究所「2026～2027年度日本経済見通し(2026年6月)(2026年1-3 月期GDP2次速報後改定)」&lt;br /&gt;
（２）日本政府観光局（JINTO）&lt;br /&gt;
（３）国土交通省官公庁　インバウンド消費動向調査 4-6月期調査結果&lt;br /&gt;
（４： 上記グラフ ）東京23区内に出店したラグジュアリーブランドのテナント数をサブマーケット別に集計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細レポートは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---retail---q2-2026-jpn.pdf?rev=54b9912dede54d3a9e0fde3b3c982976&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;PDF&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;その他の日本の不動産市場レポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　‐以上‐&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202607273173/_prw_PI1im_bT6zm4CE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本橋エリアのオフィス賃料、初めて丸の内・大手町を上回る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222898</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、東京におけるオフィス市況について最新のレポートを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、東京におけるオフィス市況について&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q2-2026-jpn.pdf?rev=3391b6bd0cff4ec4a4c7ea940d74f05c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
レポートのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q2-2026-jpn.pdf?rev=3391b6bd0cff4ec4a4c7ea940d74f05c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アウトルック
オフィスワーカー数の増加に加え、2027年および2028年の新規供給が限定的であること、さらに建築コスト上昇を背景とした新築物件の竣工遅延が今後も発生する可能性を踏まえると、需給の逼迫した状況は続き、低空室率と賃料上昇基調も当面継続すると見込まれる。一方、企業収益の悪化が顕在化した場合にはオフィス需要の減速に繋がる可能性があるが、その影響は一定のタイムラグを伴う為、今後の企業業績動向を注視する必要がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2030年にかけて消費者物価指数(総合CPI)は年率約1.2～2.4％程度の上昇が見込まれる。今後の賃料水準を見通すうえでは、マーケット賃料の上昇に加え、CPI連動型条項契約による賃料変動の影響も織り込む必要がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
需給・賃料動向
都心5区グレードAオフィスの平均想定成約賃料は43,096円/坪となり、前年同期比14.5%、前四半期比4.9%上昇した。空室率は0.6%と前四半期から0.1ポイント上昇したものの、2025年第3四半期以降、依然として1%未満の低水準を維持している。2026年上半期のネットアブソープションは新規供給量をわずかに下回った。過去ネットアブソープションが新規供給量を大幅に上回った2024年及び2025年と比較すると、需要ベースでは一服感が見られるが、市場全体で募集面積が枯渇していることによる流動性の低さが一因である。1年以内竣工予定の新築ビルの内定率は95.5%と高水準にあり、2027年及び2028年の新規供給量が相対的に少ないことから、需給の逼迫した状況は今後も継続すると予測される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サブマーケット別では、芝浦・海岸エリアにおいて募集面積が前年同期比32.4％減少し、大幅な改善が見られた。これは2025年竣工ビルを中心に成約が進んだことが主な要因である。想定成約賃料はほぼ全てのサブマーケットで前年同期比二桁上昇し、とりわけ晴海・勝どきエリアでは31.2％と大幅に上昇した。京橋・八重洲・日本橋エリア(以下「京八日エリア」)の平均想定成約賃料が55,458円/坪となり、丸の内・大手町エリア(以下「丸大エリア」)の53,493円/坪を上回った。前四半期比で、丸大エリアにおける集計ビル群の約7割の想定成約賃料が上昇したのに対して、京八日エリアでは約9割のビルで上昇し、エリア全体での賃料を押し上げた。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細レポートPDFのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q2-2026-jpn.pdf?rev=3391b6bd0cff4ec4a4c7ea940d74f05c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q2/apac-and-gc/japan-tokyo-office-mb-q2-2025-en.pdf?rev=0af5237848cc44f398875d3236863c90&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/a&gt;その他の市況レポートは&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちらの&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Web&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
‐以上‐&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(C&amp;amp;W)についてC&amp;amp;Wはニューヨーク取引証券所に上場している世界有数の事業用不動産サービス会社です。世界約60カ国、400拠点に約52,000人の従業員を擁しています。施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントなどのコア・サービス全体で、2024年の売上高は94億ドルを記録しました。Better never settlesという企業理念のもと、受賞歴のある企業文化が評価され、業界やビジネス界から数々の称賛を受けています。詳しくは、公式ホームページ&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;にアクセス下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202607222898/_prw_PI1im_4HBvR7A2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>本物のジムをまるごと貸切。撮影･トレーナー研修向けレンタルスタジオ「RE1 STUDIO」サービスサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212865</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リロン</dc:creator>
        <description>リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 ST...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 STUDIO」のサービスサイトを、2026年7月21日に公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイトURL：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;サービスサイト公開について
「RE1 PRIVATE GYM」は、これまで個人トレーニングやパーソナルトレーナーのセッション拠点としてご利用いただいてまいりました。一方で、SNSや動画配信の広がりを背景に、フィットネス関連のアパレル撮影・動画収録・SNS素材制作といった撮影用途でのご相談や、Matrix社製の本格マシンを実際に使ったトレーナー向けの実技研修・指導講習の会場としてのお問い合わせも多くいただくようになりました。&lt;br /&gt;
こうしたニーズにお応えするため、撮影・トレーナー研修用途に特化した料金体系・利用形態を「RE1 STUDIO」として整理し、専用のサービスサイトを公開する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;RE1 STUDIOの特徴
1．本物のジムを、そのまま貸し切れる つくり込まれたセットではなく、実際に営業しているプライベートジムをまるごと貸切。Matrix社製のトレーニングマシン、フリーウェイト、大型ミラーが並ぶ設備が、そのまま撮影の被写体・背景にも、トレーナーの実技指導の場にもなります。&lt;br /&gt;
2．完全貸切・人目なし 予約時間中は施設をまるごと貸切、スタッフも常駐しません。衣装替えやデリケートなボディメイク撮影も、落ち着いた環境で進められます。&lt;br /&gt;
3．24時間・年中無休 深夜・早朝の撮影から長時間の収録、業務後のトレーナー研修・勉強会まで対応。施設の営業時間にスケジュールを合わせる必要がありません。&lt;br /&gt;
4．四谷三丁目駅徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩1分。都心からのアクセスが良く、機材の搬入もスムーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
想定される利用シーン
・アパレル／スポーツウェアの撮影&lt;br /&gt;
・フィットネス動画・YouTubeチャンネルの収録&lt;br /&gt;
・トレーナー・アスリートの宣材／ボディメイク撮影&lt;br /&gt;
・サプリメント・トレーニングギア・ウェアなどの物撮り・EC撮影&lt;br /&gt;
・SNS・インフルエンサー向けのリール・ショート動画制作&lt;br /&gt;
・広告・テレビ取材、インタビュー収録&lt;br /&gt;
・トレーナー向けの実技研修・指導講習、少人数の勉強会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金プラン
【撮影利用プラン】1時間 16,500円（税込）&lt;br /&gt;
撮影機材（照明・カメラ・小道具）の持ち込みが可能。1階のパウダー・シャワールームを着替え・メイクにご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研修利用プラン】1時間 5,500円（税込）&lt;br /&gt;
イス最大12脚・40インチ液晶モニターを無料で貸し出し。トレーナーの実技研修・指導講習や少人数の勉強会にご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※両プランとも、施設を完全貸切、Wi-Fi・電源完備、24時間・年中無休でご利用可能です。&lt;br /&gt;
※お支払いはクレジットカードに対応。法人のお客様は請求書払い（後払い）もご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
【RE1 STUDIO】&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区舟町7-2 舟町ビル 1階・3階&lt;br /&gt;
アクセス：東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 2番出口 徒歩1分&lt;br /&gt;
　　　　　都営地下鉄新宿線 曙橋駅 A1出口 徒歩7分&lt;br /&gt;
広さ：1階 約25㎡（パウダー・シャワー・更衣室）／3階 約90㎡（トレーニングフロア） 合計 約115㎡&lt;br /&gt;
利用時間：24時間・年中無休&lt;br /&gt;
主な設備：Matrix社製トレーニングマシン各種／フリーウェイト／大型ミラー／空調／Wi-Fi／電源&lt;br /&gt;
貸出備品：イス 最大12脚／40インチ液晶モニター（いずれも無償）&lt;br /&gt;
セキュリティ：SECOM契約・個別セキュリティコードによる入退出管理／施設内カメラ監視&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ジム利用（RE1 PRIVATE GYM）については &lt;a href=&quot;https://re1gym.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1gym.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
空き状況の確認・お見積り・下見のご相談は、サービスサイトのお問い合わせフォームより承っております。&lt;br /&gt;
▼お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/#contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/#contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
室内全景&lt;br /&gt;
研修利用イメージ&lt;br /&gt;
会社概要
社　　名：リロン株式会社&lt;br /&gt;
代　　表：代表取締役　蜂谷 正明（はちや まさあき）&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都新宿区高田馬場1-29-9 TDビル9階&lt;br /&gt;
創　　業：1993年６月&lt;br /&gt;
事業内容：ビル・マンション・商業施設の管理及びビルメンテナンス／内外装工事／設備改修工事／&lt;br /&gt;
　　　　　防犯・セキュリティ／不動産仲介&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106524/202607212865/_prw_PI3im_S9NDM3W2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ベトナム中部ダナン市2号店　「（仮称）イオンモール Da Nang Hoa Xuan（ダナン ホアスアン）」出店決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172725</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>ベトナム中部ダナン市2号店 「（仮称）イオンモール Da Nang Hoa Xuan（ダナン ホアスアン）」出店決定 イオンモール株式会社（以下、当社）は、ベトナム社会主義共和国ダナン市ホアスアン区に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年７月２１日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;
イオンモールベトナム&lt;br /&gt;

ベトナム中部ダナン市2号店&lt;br /&gt;
「（仮称）イオンモール Da Nang Hoa Xuan（ダナン ホアスアン）」出店決定&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　イオンモール株式会社（以下、当社）は、ベトナム社会主義共和国ダナン市ホアスアン区にダナン市２号店となる「イオンモール Da Nang Hoa Xuan」（以下、当モール）の出店を決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ダナン市は、ベトナム中部最大の経済都市であり、国内有数の観光都市として発展を続けています。近年は交通インフラの整備や都市開発の進展により、人口増加と所得向上が進み、中部地域の経済・商業の中心地としてさらなる成長が期待されています。&lt;br /&gt;
　計画地のホアスアン区は、ダナン市中心部の南側に位置し、現在、住宅開発やスポーツ施設整備が進行するなど新興エリアであり、中長期的な人口増加が見込まれる有望なマーケットです。また、ダナン市を縦断する国道１号道路からのアクセスにも優れ、市内中心部のみならず周辺地域からの来店も期待できる立地です。&lt;br /&gt;
　ダナン市では今月当社ダナン市１号店の「イオンモール Da Nang Thanh Khe (ダナン タンケー)」をオープン、お蔭さまでオープンから１０日間の来館者数が約５５万人超となるなど、連日想定を上回る多くのお客さまにご来店いただき、ご好評を博しております。&lt;br /&gt;
　当社は、１号店のダナン タンケーに続き、本物件においても地域の発展に貢献するとともに、新たな交流・にぎわいの拠点づくりを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　概　要
➢ モ ー ル 名 称：（仮称）イオンモール ダナン ホアスアン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　（AEON MALL Ｄａ Nang Hoa Xuan）&lt;br /&gt;
➢ 所　在　地　：ベトナム社会主義共和国　ダナン市　ホアスアン区&lt;br /&gt;
➢ 敷&amp;nbsp; 地&amp;nbsp; 面&amp;nbsp; 積 ：約１０２,０００㎡&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※開店予定時期、施設概要など詳細については確定次第お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イメージパース
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　※パースはイメージであり、変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベトナムでの展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202607172725/_prw_PI3im_c047XG67.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エム・ジェイホーム、LUV K RAFT起用の新CMを7/15放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142499</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エム・ジェイホーム</dc:creator>
        <description>特設サイトはこちらから 当社は、2026年6月1日、約20年間加盟していたフランチャイズネットワークを離れ、自社ブランド「エム・ジェイホーム」として賃貸仲介事業を開始いたしました。滋賀県内での賃貸仲介...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mj-home.co.jp/news/2026/07/cm.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設サイトはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、2026年6月1日、約20年間加盟していたフランチャイズネットワークを離れ、自社ブランド「エム・ジェイホーム」として賃貸仲介事業を開始いたしました。滋賀県内での賃貸仲介に加え、売買、賃貸管理、建築を一貫して手掛ける地域密着型の不動産会社として新たなスタートを切っています。&lt;br /&gt; 
このたび、自社ブランドの認知拡大施策の第一弾として、ボーカル・KAREN氏が滋賀県出身であるLUV K RAFTをイメージキャラクターに起用。「音楽も、暮らしも、住まいにも愛を。」というブランドコピーのもと、新たな挑戦を続ける両者がそれぞれの未来へ向かってともに前進していく姿を力強く表現したCMが完成いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新CM概要】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
CM名称 
「ここから、一緒にはじめよう。自分らしい、お部屋探し。」篇（30秒 / 15秒） 
 
 
イメージキャラクター 
LUV K RAFT（ラブクラフト） 
 
 
 放映開始日  
2026年7月15日（水） 
 
 
 放映媒体  
シネアド・TVer・Instagram・TikTok（順次配信） 
 
 
 放映エリア  
滋賀県内を中心に順次関西圏へ展開予定 
 
 
 YouTube URL  
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/JgzAWwq_dWs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/JgzAWwq_dWs&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コラボレーションの背景】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社がLUV K RAFTをイメージキャラクターに起用した背景には、自社ブランドが掲げる理念と、同ユニットの活動姿勢における高い親和性があります。&lt;br /&gt; 
　同ユニットは「自分の愛することを続けること、思いっきり楽しむこと、それって自分を愛することだ」というメッセージを体現。音楽活動を核としながら、スキューバダイビングや環境保全活動など多面的なアプローチを通じ、多様な価値観に基づく「自分らしい生き方」を発信しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、LUV K RAFTが持つ「音楽業界にムーブメントを起こし、世代にとらわれない音楽の可能性を発信したい」という想いは、常に挑戦を続ける当社の姿勢と深く重なるものでした。ボーカルのKAREN氏が滋賀県出身であることも、地域に根差した事業を展開する当社にとって大きな決め手となりました。&lt;br /&gt; 
2026年9月にメジャーデビューを迎えるLUV K RAFTと、同年6月に自社ブランドとして仲介事業を始動した当社。互いに新たなステージへと挑戦する共通の転換期を迎えたことが、本パートナーシップ締結の決定打となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新CMでは、「ここから、一緒にはじめよう。」というメッセージを通じて、新たな一歩を踏み出す人を応援する両者の想いを表現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【CMの見どころ】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ライブハウスを舞台にしたリアルな演奏シーンを軸に、LUV K RAFTの力強くも温かな音楽と、シネマティックな映像表現が融合したブランドムービーです。ライブならではの熱量や躍動感を丁寧に映し出すことで、「ここから、一緒に始めよう。自分らしい、お部屋探し。」というエム・ジェイホームのブランドメッセージを、言葉だけではなく映像と音楽で表現いたしました。&lt;br /&gt; 
　住まい探しは、新しい人生のスタートラインに立つ瞬間。その一歩には、期待や希望だけでなく、不安も伴います。本CMでは、新たな一歩を踏み出すすべての人に寄り添い、その人らしい未来をともに描いていきたいというエム・ジェイホームの想いを、LUV K RAFTの音楽に乗せて感情豊かに描いています。&lt;br /&gt; 
住まいを紹介するだけではなく、その先に始まる暮らしや人生まで見つめる—そんなブランドの姿勢を感じていただける作品となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【LUV K RAFT（ラブクラフト）プロフィール】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　関西発、KAREN（Vo）、Mishu（Vo）、北野正人（Gt / Manipulator）による3人組音楽ユニット。“懐かしさと新しさが交差するタイムマシンサウンド”をコンセプトに、ロック・ポップス・エレクトロを融合した独自の音楽を展開。女性ツインボーカルならではの豊かなハーモニーが魅力。圧巻のライブパフォーマンスを武器に、関西から全国へ、そして世界へ向けて活動を展開している。3人ともスキューバダイビングのプロライセンスを保有し、国際スキューバダイビング団体のアンバサダーとして海洋環境保全活動にも取り組む。2026年9月26日、徳間ジャパンコミュニケーションズからのメジャーデビュー日に合わせて「1st Full Album」を配信リリース予定。さらに同日、大阪・Yogibo HOLY MOUNTAINを皮切りにリリースツアーを行う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://luvkraft.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://luvkraft.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名  
株式会社エム・ジェイホーム 
 
 
 本社所在地  
〒526-0835滋賀県長浜市室町655番地 
 
 
 代表者  
代表取締役　葛川 睦 
 
 
 事業内容  
賃貸仲介事業、賃貸管理事業、建築事業、不動産売買事業、教育・子育て支援事業 
 
 
 公式サイト  
&lt;a href=&quot;https://mj-home.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mj-home.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本プレスリリースはLUV K RAFT（ラブクラフト）所属事務所の承認を得た内容です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109148/202607142499/_prw_PI1im_R69W669O.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社LogProstyle、1,086,047米ドル（1株当たり0.046米ドル）の現金配当に 関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132450</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都 港区北青山1-2-3 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 株式会社LogProstyle、1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 株式会社LogProstyle&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都 港区北青山1-2-3&lt;br /&gt; 
青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社LogProstyle、1,086,047米ドル（1株当たり0.046米ドル）の現金配当に  関するお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American: LGPS、本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「当社」）は、2026 年 7月13日付けの取締役会にて、現金配当が承認されましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現金配当の実施&lt;br /&gt; 
株主は、1株当たり0.046米ドル、総額1,086,047米ドルの現金配当の実施を承認しました。&lt;br /&gt; 
当該現金配当は、以下の各基準日における営業終了時点のLogProstyleの株主名簿に記載された株主の皆様を対象とし、同日を権利落ち日として、それぞれに対応する日付に分割して支払われる予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 対象四半期 
 基準日 
 支払日 
 支払配当額 
 
 
 第1四半期&lt;br /&gt;  
 2026年7月31日&lt;br /&gt;  
 2026年8月31日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 第2四半期&lt;br /&gt;  
 2026年9月30日&lt;br /&gt;  
 2026年10月30日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 第3四半期&lt;br /&gt;  
 2026年12月31日&lt;br /&gt;  
 2027年1月29日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 第4四半期&lt;br /&gt;  
 2027年3月31日&lt;br /&gt;  
 2027年4月30日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役 兼 執行役員社長 野澤泰之は、次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「当社は、株主還元の強化および規律ある資本配分への継続的な取り組みの一環として、本配当を発表できることを嬉しく思います。今後12か月間にわたり四半期ごとに配当を継続的に実施することは、当社のキャッシュ・フロー創出力および長期的な成長軌道に対する取締役会の確信を示すものであり、不動産開発、ホテル運営、レストラン運営における戦略的重点分野への投資に必要な柔軟性を維持するものです。この規律ある資本配分の姿勢は、意義ある株主還元と成長戦略の継続的な実行との両立を目指す当社の方針を反映しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）に基づく「将来見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。これらの記述は、現時点における期待や仮定に基づくものであり、実際の結果や成果が記述された内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これには、一般的な経済状況、市場環境の変化、当社の戦略的施策を実行する能力、その他米国証券取引委員会（SEC）への提出書類に記載された要因、特に2026年7月13日にSECに提出された当社のフォーム20-Fによる年次報告書に記載されたリスクなどが含まれます。将来見通しに関する記述は、その記載時点のものであり、当社は、適用法令で義務付けられている場合を除き、本プレスリリースの発表日以降の事象や状況を反映するために、これらの記述を更新または修正する義務を負いません。なお、当社ウェブサイトへの言及は便宜上提供されたものであり、同ウェブサイトに記載された情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle について&lt;br /&gt; 
当社は、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle IR担当：&lt;a href=&quot;mailto:ir@logprostyle.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@logprostyle.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Alphaterra Advisory：takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202607132450/_prw_PI1im_kwFgp172.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年3月期の通期決算を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132447</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３ 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 2026年3月期の通期決算を発表 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月13日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３&lt;br /&gt; 
青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月期の通期決算を発表&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　2026年７月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American: LGPS、本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「当社」）は本日、2026年3月期（2025年4月1日～2026年3月31日）における通期決算を発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■2026年3月期（2025年３月期比較）の主なハイライト：&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;売上高：22,221百万円（前年比+7.6%）&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;不動産事業売上高：20,600百万円（前年比+9.5%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ⮚ 不動産販売戸数：261戸（前年比＋74戸）&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;旅館運営事業売上高：1,310百万円（前年比＋4.9%）&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;売上総利益：4,408百万円（前年比＋23.9%）&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;営業利益：1,572百万円（前年比＋17.1％）&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;純利益：760百万円（前年比＋0.8％）&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;1株当たり純利益（EPS）：32.16円（前年比－2.60円）&lt;br /&gt; 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp;Adjusted EBITDA：1,644百万円（前年比+10.6%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
代表取締役 兼 執行役員社長の野澤泰之 は、「2026年3月期は、当社の中核事業全般において規律ある持続的な成長を遂げた、力強い一年となりました。不動産事業における堅調な勢いとホテル事業の着実な成長に牽引され、しっかりとした増収を達成するとともに、コスト構造における規律ある取り組みを通じて営業利益率を大きく改善することができました。当社の事業に対する自信と株主還元への継続的なコミットメントを反映し、取締役会は本年度中に、四半期ごとの継続的な現金配当の開始を承認いたしました。2027年3月期に向けて、私たちは今後も継続的なイノベーション、オペレーショナル・エクセレンス、そして戦略の規律ある実行に取り組んでまいります。「Redefine life style」の実現と株主の皆様への長期的な価値創出に向けた当社の挑戦を支えてくださる社員、パートナーの皆様、そしてお客様に心より感謝申し上げます。」と述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
財務ハイライト：&lt;br /&gt; 
2026年3月31日に終了した会計年度において、売上高は22,221百万円となり、前年度の20,651百万円と比較して7.6%の増加となりました。不動産部門の売上高は20,600百万円で、前年度の18,819百万円と比較して9.5％増加しました。これは主に不動産販売戸数の増加によるものです。ホテル部門の売上高は1,310百万円に達し、前年度の1,249百万円と比較して4.9％の増加となりました。客室単価の上昇が増収を牽引しました。その他の収益は311百万円となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
売上総利益は4,408百万円で、前年度の3,559百万円から23.9％増加し、売上総利益率は17.2％から19.8％へと2.6％増加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売費及び一般管理費は2,837百万円で、前年度の2,217百万円から28.0％増加しました。この増加は主に、上場企業としての維持管理費用およびIR活動の本格化に伴う費用や、資本金の増加に伴う法人事業税の増加によるものです。2026年度の営業利益は1,572百万円で、2025年度の1,343百万円と比較して17.1％増加しました。&lt;br /&gt; 
営業利益率は7.1％で、前年の6.5％から改善しており、売上成長と費用管理の徹底がこれを支えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Adjusted EBITDAは1,644百万円で、前年度と比べて10.6％の増加となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
税引前利益は1,251百万円と、前年度の1,148百万円から9.0％増加しました。純利益は760百万円（前年比0.8％増）と2期連続の増益を確保したものの、税引前利益に比べ伸び率は緩やかにとどまりました。これは主に、成長投資に伴う借入残高の増加と金利上昇により支払利息が210百万円から329百万円へ増加したこと、および留保金課税等の影響により実効税率が34.4％から39.3％へ上昇し、法人税等が395百万円から491百万円へ増加したことによるものです。これらはいずれも事業拡大と内部留保の蓄積に伴うものであり、本業の収益力は営業利益・税引前利益の伸びが示すとおり着実に向上しています。1株当たり純利益（EPS）は32.16円となりました。前年比では2.60円の減少となりましたが、これは2025年3月のIPOに伴う新株発行により、期中平均株式数が増加したことによるものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月31日時点の現金および現金同等物は2,282百万円で、前年度の2,121百万円から増加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セグメント別の概況：&lt;br /&gt; 
不動産事業（売上高の約93％）の売上高は20,600百万円と、前年比9.5％増加しました。販売戸数は合計261戸と、前年度の187戸から74戸増加しました。機関投資家向け一棟販売（PROSTYLE WEALTH）が127戸（前年度78戸）へと大きく拡大したほか、LogLifeによる収益不動産93戸、リノベーション済み分譲（LogSuite）41戸を販売しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホテル運営事業（売上高の約6％）の売上高は1,310百万円と、前年比4.9％増加しました。客室単価の上昇が増収を牽引しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業運営のハイライト：&lt;br /&gt; 
株主価値の最大化を図るための取り組みのため、2026年7月13日付の取締役会において、1株当たり0.046米ドル、総額1,086,047米ドルの現金配当の実施を承認しました。&lt;br /&gt; 
当該現金配当は、以下の各基準日における営業終了時点のLogProstyleの株主名簿に記載された株主の皆様を対象とし、同日を権利落ち日として、それぞれに対応する日付に分割して支払われる予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 対象四半期 
 基準日 
 支払日 
 支払配当額 
 
 
 第1四半期&lt;br /&gt;  
 2026年7月31日&lt;br /&gt;  
 2026年8月31日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 第2四半期&lt;br /&gt;  
 2026年9月30日&lt;br /&gt;  
 2026年10月30日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 第3四半期&lt;br /&gt;  
 2026年12月31日&lt;br /&gt;  
 2027年1月29日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 第4四半期&lt;br /&gt;  
 2027年3月31日&lt;br /&gt;  
 2027年4月30日&lt;br /&gt;  
 0.0115米ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
決算説明資料と動画：&lt;br /&gt; 
2026年7月13日付で当社は2026年3月期の決算説明資料と決算説明動画を掲載しました。当資料と動画は弊社のウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://logprostyle.co.jp/ja/ir-materials/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logprostyle.co.jp/ja/ir-materials/&lt;/a&gt;）にてご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の意味における「将来の見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。これらの記述には、当社の提案する配当、定時株主総会（AGM）、将来の財務パフォーマンス、資本配分、株主還元戦略に関する記述などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらの記述は現在の期待や仮定に基づいており、実際の結果や成果が、明示的または暗示的に述べられている内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これらのリスクや不確実性には、一般的な経済状況、市場状況の変化、定時株主総会における株主の承認、ならびに米国証券取引委員会（SEC）への当社提出書類に記載されたその他の要因（特に2026年7月13日にSECに提出された当社のフォーム20-Fによる年次報告書に記載されたリスクなど）が含まれますが、これらに限られるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述は、あくまでその記述がなされた日付時点のものであり、適用法により要求される場合を除き、当社はこれらの記述を今後の出来事や状況の変化を反映して更新または修正する義務を負いません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プレスリリースに記載されている当社ウェブサイトへの言及は便宜上のものであり、ウェブサイト上の情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle について&lt;br /&gt; 
当社は、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle IR担当：ir@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
Alphaterra Advisory：takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202607132447/_prw_PI1im_WhN3qYkj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモールBac Ninh Tan Tien（バクニン タンティエン）」出店決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102351</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>ベトナム北部バクニン省に初出店！ 「イオンモールBac Ninh Tan Tien（バクニン タンティエン）」出店決定 イオンモール株式会社（以下、当社）は、ベトナム社会主義共和国バクニン省タンティエ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年７月１０日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;
イオンモールベトナム&lt;br /&gt;

ベトナム北部バクニン省に初出店！&lt;br /&gt;
「イオンモールBac Ninh Tan Tien（バクニン タンティエン）」出店決定&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　イオンモール株式会社（以下、当社）は、ベトナム社会主義共和国バクニン省タンティエン区に新たに「イオンモール Bac Ninh Tan Tien」（以下、当モール）の出店を決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　バクニン省は、首都ハノイの北東約５０kmに位置し、ベトナム北部の主要な工業・物流拠点として急速な発展を続けています。さらに近年は、電子機器、精密機械、部品製造を中心とした大規模工業団地の整備が進み、国内外からの投資が活発化しています。特に日本や韓国、中国などの製造業を主軸とする外資系製造企業の進出ラッシュが続くなど、ベトナム国内でも高い経済成長を続ける都市の一つです。&lt;br /&gt;
　計画地は、バクニン省の行政機能が集積する地域に位置し、周辺では住宅開発も進められています。また、工業団地の操業に伴う雇用創出により、若い世代や子育てファミリー層の流入が進み、エリア人口の増加も見込まれ、今後さらなる商業需要の拡大が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今後も地域の発展に貢献するとともに、新たな交流・にぎわいの拠点づくりを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概　要
➢　モ ー ル 名 称：イオンモール バクニン タンティエン（AEON MALL Bac Ninh Tan Tien）&lt;br /&gt;
➢　所　&amp;nbsp; 在 　 地：ベトナム社会主義共和国 バクニン省タンティエン区&lt;br /&gt;
➢　敷&amp;nbsp; 地&amp;nbsp; 面&amp;nbsp; 積&amp;nbsp; ：約７７,０００㎡&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※開店予定時期、施設概要など詳細については確定次第お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イメージパース
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※パースはイメージであり、変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベトナムでの展開
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202607102351/_prw_PI3im_IKYbaM8e.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DREAMプライベートリート投資法人における サステナビリティ・リンク・ローンでの借入実行に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607032006</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント</dc:creator>
        <description>DREAMプライベートリート投資法人における サステナビリティ・リンク・ファイナンス・フレームワーク制定 及びサステナビリティ・リンク・ローンでの借入実行に関するお知らせ ダイヤモンド・リアルティ・マ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月7日&lt;br /&gt;


ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DREAMプライベートリート投資法人における サステナビリティ・リンク・ファイナンス・フレームワーク制定 及びサステナビリティ・リンク・ローンでの借入実行に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社（以下「DREAM」）が運用受託しておりますDREAMプライベートリート投資法人（以下「DPR」） は、サステナビリティ・リンク・ファイナンス・フレームワーク（以下、「本フレームワーク」といいます。）を制定するとともに、DPR初となるサステナビリティ・リンク・ローン（以下、「SLL」）による資金調達を実行いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. SLLの調達について&lt;br /&gt; 
DREAM及びDPRは、期限の定めのない私募リートにとって、持続可能性の高い物件の保有や環境に配慮した取組をすることはファンドパフォーマンス上も重要な要素との認識の下、従前よりESG/SDGsへの取組みを積極的に推進してまいりました。ファイナンス面においてDPRは2020年1月に私募リート業界初となるグリーンローンを実行し、本日時点でその残高は約900億円に拡大しております。&lt;br /&gt; 
また、ESGに対する社会的関心の高まりを背景に、サステナビリティを考慮した資金調達手法の拡充が一層重要となっています。このような環境のもと、DPRは、ESGに即した資金調達手法の拡大を図るため、本フレームワークを制定し、SLLによる借入（以下、「本SLL」）を実行いたしました。&lt;br /&gt; 
SLLは、資金使途を特定の環境プロジェクトに限定するグリーンローンとは異なり、あらかじめ設定したサステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット（以下、「SPT」）の達成状況に応じて借入条件が変動する仕組みであり、DPRのESG取組を財務面からも推進するインセンティブを付与するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 本フレームワークの制定について&lt;br /&gt; 
DPRは、本フレームワークを通じてSLL要件を統一的に定義し、今後の借入れに適用することで、資金調達の都度第三者評価を取得することなくSLLを実行することが可能となります。なお、本フレームワークの制定に当たっては設定したSPTの合理性について株式会社日本格付研究所（以下、「JCR」）より第三者評価を取得しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本フレームワークの概要】&lt;br /&gt; 
本フレームワークは、主に以下の要素により構成されています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 構成要素 
 内容 
 
 
 KPI&lt;br /&gt;  
 GHG排出原単位削減率&lt;br /&gt;  
 
 
 SPT&lt;br /&gt;  
 GHG排出原単位を2016年（基準年）比で「2030年までに75％削減」及び「2050年ネットゼロ」に 整合性のある削減率とする&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ファイナンス特性&lt;br /&gt;  
 SPT達成状況に応じて金利が変動&lt;br /&gt; 達成時：引き下げ、未達時：当初適用利率に据置（過去に引き下げとなっている場合には引き上げ）&lt;br /&gt;  
 
 
 レポーティング&lt;br /&gt;  
 毎年度、KPI実績及び達成状況を貸付人に報告&lt;br /&gt;  
 
 
 第三者検証&lt;br /&gt;  
 エネルギーデータについて外部機関による検証を実施&lt;br /&gt;  
 
 
 
JCR SLL評価レポートについては、以下をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcr.co.jp/download/b1506029cc89c4ccbcaff42d1f0c8d1702e262c4f20a8a9286/26d0348.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcr.co.jp/download/b1506029cc89c4ccbcaff42d1f0c8d1702e262c4f20a8a9286/26d0348.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
3. 本SLLについて&lt;br /&gt; 
本SLLは、第三者機関であるJCRが評価した本フレームワークに適合した借入れです。また、本SLLにおいては、DPRの特定したマテリアリティに基づく目標を踏まえて、SPTを以下の通り設定いたしました。&lt;br /&gt; 
【本SLLの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 借入先&lt;br /&gt;  
 農林中央金庫&lt;br /&gt;  
 
 
 借入金額&lt;br /&gt;  
 10億円&lt;br /&gt;  
 
 
 借入期間&lt;br /&gt;  
 5.0年&lt;br /&gt;  
 
 
 資金使途&lt;br /&gt;  
 既存借入金の借換え&lt;br /&gt;  
 
 
 特徴&lt;br /&gt;  
 SPT達成状況に応じた金利変動&lt;br /&gt;  
 
 
 
本SLLでは、以下のとおり設定されたSPT達成状況が貸付条件と連動します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 判定日 
 SPT 
 適用利率 
 
 
 ①2026年12月末日&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ②2029年12月末日&lt;br /&gt;  
 GHG排出原単位を2016年（基準年）比で「2030年までに75％削減」及び「2050年ネットゼロ」に整合性のある削減率とする（注）&lt;br /&gt;  
 SPT達成時：当初適用利率より0.01％引き下げ&lt;br /&gt; SPT未達成時：当初適用利率に据置（過去に引き下げとなっている場合には引き上げ）&lt;br /&gt;  
 
 
 
（注）DPRが掲げるGHG排出原単位削減目標（2016年度比で2030年75％削減、2050年ネットゼロ）と整合的した目標を年度毎に設定し、各判定日における公表データ等を元に判定されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;4. 今後の方針&lt;br /&gt; 
DREAM及びDPRは今回の取組みを通じて、ESGに即した資金調達手段の多様化及び金融機関との関係強化を図るとともに、投資家の皆様のみならずレンダーの皆様に対しても、サステナビリティを考慮した資金提供機会の拡大を実現しております。&lt;br /&gt; 
DREAM及びDPRは今後もESG/SDGsへの取組みを推進するとともに、これらの取組みを評価するSLL及びグリーンローンでの資金調達を通じて、資金調達手段の多様化とグリーン商品投資機会提供の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
DREAM プライベートリート投資法人 概要 &lt;br /&gt; 
所在地 ：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
代表者 ：執行役員 萬野 雅史、執行役員 神出 創太郎&lt;br /&gt; 
設 立 ：2012年7月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社　概要&lt;br /&gt; 
本社 ：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
事業内容 ：不動産ファンドの組成・運用及びアドバイザリー業務・コンサルティング業務&lt;br /&gt; 
株主構成 ：三菱商事株式会社（100%）&lt;br /&gt; 
代表者 ：代表取締役社長　萬野 雅史&lt;br /&gt; 
設立 ：2004年10月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレスリリースに関するお問合せ先&lt;br&gt;ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br&gt;Mail：&lt;a href=&quot;mailto:ir@mc-dream.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@mc-dream.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ・本プレスリリースは、金融商品取引法に規定される広告その他これに類似するものには該当しません。&lt;br /&gt; ・本プレスリリースは、当社による投資運用業務の提供や特定の運用商品の勧誘を目的としたものではありません。また、当社は、本プレスリリースを用いて本資料に記載されているファンド等について勧誘を行っているものではありません。&lt;br /&gt; ・本プレスリリース中の将来の事項に関する推定、予測、予想又は見解に係る記述については、実際の結果と一致することを保証又は約束するものではありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アットオフィス、NIKKEI THE PITCH主催「後継ぎ社長×AI業務改革スペシャルイベント」に共催・代表が登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301757</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>「挑戦者の挑戦に挑む」をミッションに掲げる株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、日本経済新聞社のスタートアップ支援プロジェクトNIKKEI THE PITCH...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「挑戦者の挑戦に挑む」をミッションに掲げる株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、日本経済新聞社のスタートアップ支援プロジェクトNIKKEI THE PITCHが主催する「後継ぎ社長 × AI 業務改革スペシャルイベント」に、Gensparkとともに共催として参画します。本イベントは2026年7月30日（木）、東京・渋谷のShibuya SOILにて開催し、当社代表取締役社長CEOの谷 健太郎が登壇します。&lt;br /&gt;
谷は、事業を引き継いだ承継経営の当事者であり、業務改革にAIを取り入れ、社内でのAI活用を推進しています。トークセッショでは、こうした経験をふまえ、承継期ならではの経営課題とAI活用の可能性について語ります。&lt;br /&gt;
続くGensparkによる実演・ハンズオンセッションでは、参加者が自身の経営課題にAIをどう生かせるかをその場で体験。イベント後は、参加者の一部を対象に約2か月にわたりAI活用の状況を追跡し、NIKKEI THE PITCHにて取材・コンテンツ化予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
イベント名：後継ぎ社長 × AI 業務改革スペシャルイベント&lt;br /&gt;
日　時：2026年7月30日（木）17:00-19:30（16:45開場）&lt;br /&gt;
会　場：Shibuya SOIL（東京都渋谷区渋谷三丁目6番14号／渋谷駅 徒歩4分）&lt;br /&gt;
主　催：NIKKEI THE PITCH&lt;br /&gt;
共　催：Genspark、株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
定　員：50名&lt;br /&gt;
参加費：無料（事前申込制）&lt;br /&gt;
開催形式：リアル開催（ハンズオン中心）&lt;br /&gt;
申込URL：&lt;a href=&quot;https://ai-succession.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai-succession.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイムスケジュール（予定）
16:45〜　受付開始&lt;br /&gt;
17:00〜17:10　オープニング&lt;br /&gt;
17:10〜17:35　オープニング対談「承継期の経営とAI活用」&lt;br /&gt;
17:35〜18:00　Gensparkライブ実演&lt;br /&gt;
18:00〜18:40　Gensparkハンズオンセッション&lt;br /&gt;
18:40〜18:55　ラップアップ・クロージング&lt;br /&gt;
18:55〜19:30　ネットワーキング&lt;br /&gt;
※プログラム内容は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学べること
承継期の経営者が抱えるリアルな課題とAI活用事例&lt;br /&gt;
Gensparkを活用した業務改革実践ノウハウ&lt;br /&gt;
経営判断・情報整理・コミュニケーションにおけるAI活用法&lt;br /&gt;
生成AIを“単なるツール”で終わらせず、実務に定着させるヒント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
承継経営者・後継経営者・承継を予定している方&lt;br /&gt;
承継後の経営を担う中小企業・オーナー企業の経営者&lt;br /&gt;
経営企画・秘書室・事業推進など、承継期の経営支援に関わる方&lt;br /&gt;
生成AIを「試す」だけでなく、経営現場への定着まで見据えている経営者・実務責任者&lt;br /&gt;
承継期における新しい経営インフラとして、AI活用の可能性を探索したい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アットオフィスについて
株式会社アットオフィスは、2026年5月より新ミッション「挑戦者の挑戦に挑む」を掲げ、オフィス賃貸物件の仲介を軸に、内装設計・施工、ビルオーナー向けソリューション、起業家向けメディア運営などを展開しています。新しい挑戦に踏み出す経営者と対等に向き合い、その挑戦を後押しすることで、次の当たり前を共に創ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会 社 名：株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
代 表 者：代表取締役社長CEO 谷 健太郎&lt;br /&gt;
所 在 地：東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル5階&lt;br /&gt;
U R L：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜運営サイト＞&lt;br /&gt;
事業用賃貸オフィス仲介『アットオフィス』　&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クリニック仲介『アットクリニック』　&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-clinic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
起業家向けメディアサイト『ベンチャー.jp』　&lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://venture.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業用物件検索サイト『ビルアド』　&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bldg-ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107276/202606301757/_prw_PI1im_q4Wh5K3c.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>浅草橋ホテルプロジェクト「PROV ASAKUSABASH」地鎮祭を執り行いました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072098</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アライプロバンス</dc:creator>
        <description>2026年7月7日 報道関係者各位 浅草橋ホテルプロジェクト「PROV ASAKUSABASH」地鎮祭を執り行いました 株式会社アライプロバンス（東京都墨田区、代表取締役社長：新井太郎）は、2026年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年7月7日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　報道関係者各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 浅草橋ホテルプロジェクト「PROV ASAKUSABASH」地鎮祭を執り行いました&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社アライプロバンス（東京都墨田区、代表取締役社長：新井太郎）は、2026年7月3日、東京都台東区浅草橋一丁目において開発を進めるアパートメントホテル『PROV ASAKUSABASHI』の地鎮祭を執り行いました。本計画は、当社が新たに展開するホテルブランド『PROV』の第一号プロジェクトです 。ブランド名称からロゴ、建築デザイン、インテリアに至るまで、一貫したコンセプトのもと企画・開発を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日は、施工会社、設計会社、ホテル運営会社をはじめとする関係者が参列し、神事が執り行われ、工事の安全と事業の発展を祈願しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜地鎮祭の様子①＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜地鎮祭の様子②＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜地鎮祭の様子③＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜地鎮祭の様子④＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「PROV ASAKUSABASHI」は、東京都台東区浅草橋一丁目に誕生する、全17室のコンパクト・ラグジュアリーホテルです。&lt;br /&gt; 
JR総武線「浅草橋」駅前という利便性の高い立地に位置し、浅草、上野、両国、秋葉原、東京スカイツリーなど、東京を代表する観光エリアへの優れたアクセスを備えています。&lt;br /&gt; 
建物は鉄骨造・地上10階建、延床面積約987㎡。客室は全17室で、約40㎡を中心としたゆとりある空間とし、全室にキッチンや洗濯機を備えることで、短期滞在はもちろん、中長期滞在にも快適にお過ごしいただけるアパートメントホテルとしました。&lt;br /&gt; 
客室構成は、2階から6階にスタンダードタイプ、7階から9階にはバンクベッドを採用したファミリー・グループ向けタイプを配置し、ご家族や複数名での宿泊にもゆとりを持って対応します。最上階には、より広い空間を確保したプレミアムタイプを設け、多様な滞在ニーズに応える客室構成としています。&lt;br /&gt; 
また、1階にはあえて客室や店舗を設けず、宿泊者専用のラウンジを中心としたホスピタリティ空間を計画しました。シンボリックなアートやデザイナーズ家具、アロマや音楽などを取り入れ、ホテルに足を踏み入れた瞬間から非日常を感じていただける空間を演出します。&lt;br /&gt; 
建築・インテリア・照明・素材に至るまで細部にこだわることで、一時的な流行ではなく、時を重ねるほどに魅力が深まる空間づくりを目指しました。日本らしさを過度に演出するのではなく、日本人が培ってきた美意識や機能美を現代的に表現し、国内外を問わず多くのお客様に心地よく感じていただけるホテルを目指しています。&lt;br /&gt; 
2027年の開業を予定する「PROV ASAKUSABASHI」は、当社が展開するホテルブランド「PROV」の第一号施設として、浅草橋から新たな宿泊体験と滞在価値を発信してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜PROVロゴデザイン＞&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「PROV」のロゴは、都市の喧騒から隔絶された「静寂」とその内部に広がる「圧倒的なラグジュアリー」を象徴する、抽象的な構造体としてデザインしました。&lt;br /&gt; 
カラーは、深く落ち着いた茶色の中に、わずかな灰色のニュアンスを含む「灰茶」を採用。当社が120年以上の歴史の中で扱ってきた「金属」や「木材」「石材」が時を経て美しく変化した姿を彷彿とさせ、新築時がピークではなく、時が経つほどに味わいと価値が増していくホテルのコンセプト「経年優化」を象徴するものとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ホテル概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ホテル名称&lt;br /&gt;  
 PROV ASAKUSABASHI&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都台東区浅草橋一丁目&lt;br /&gt;  
 
 
 用途&lt;br /&gt;  
 アパートメントホテル&lt;br /&gt;  
 
 
 構造&lt;br /&gt;  
 鉄骨造・地上10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 約987㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工予定&lt;br /&gt;  
 2027年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106498/202607072098/_prw_PI1im_3nA1JWFa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マリモグループは「広島ドラゴンフライズ」を 2026－27 シーズンのダイヤモンドパートナーとして応援します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021899</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マリモホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社マリモホールディングス 株式会社マリモホールディングス(本社：広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号、代表取締役社長：深川 真、以下「当社」)は、プロバスケットボールB.PREMIUMリーグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社マリモホールディングス&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　株式会社マリモホールディングス(本社：広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号、代表取締役社長：深川 真、以下「当社」)は、プロバスケットボールB.PREMIUMリーグに所属する「広島ドラゴンフライズ」を、2026－27シーズンのダイヤモンドパートナーとして応援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　マリモグループは、2030年をめどに、ビジネスと、社会課題の解決を目的とするソーシャルビジネスの割合を50対50とする「ソーシャルビジネスカンパニー」となることをめざしています。具体的には、「MAP（Marimo Activity Portfolio）」という独自の経営指標にしたがって、2030 年をめどに「ソーシャルビジネスとビジネスの割合が 50：50 で共存する会社」になることを目標としています。国内不動産・海外不動産・非不動産の3グループにて事業を推進しており、非不動産事業においてはマリモソーシャルソリューションズを統括会社として、公共福祉・地方創生・ウェルネス・環境衛生・グローバル・ITの6領域において、ビジネスを通じた社会課題の解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　 私たちは本シーズンもダイヤモンドパートナーとして、地域の皆様とともに広島ドラゴンフライズを応援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社グループは、2017－18シーズンから パートナーとなり、10シーズン目を迎えます。&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Dream Kids Challenge（ドリームキッズチャレンジ）について&lt;br /&gt;
　Dream Kids Challenge は、子どもたちが難易度の高い企画に挑戦し、クラブとともに「チャレンジする気持ち」や「あきらめない気持ち」を体現しています。当社は、今シーズンもDream Kids Challenge を応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上記は2025－26シーズンに行われた内容であり、2026－27シーズンのDream Kids Challengeは、演出の一部を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社マリモホールディングス 会社概要】&lt;br /&gt;
■代表者／代表取締役社長 深川 真&lt;br /&gt;
■設 立 ／1970年9月1日&lt;br /&gt;
■本 社 ／〒733-0821　広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号&lt;br /&gt;
■事業内容／グループ会社の経営管理、新規事業の推進&lt;br /&gt;
■グループ会社・団体／ 株式会社マリモ、マリモ・アセットマネジメント株式会社、株式会社 GM アソシエ、株式会社 マリモハウス、株式会社マリモ不動産販売 、株式会社マリモソーシャルソリューションズ、株式会社マリモ・グローバル・テクノロジー、株式会社マリモ本草薬膳、株式会社フィッシュフレンズ、株式会社マリモライフ、株式会社マリモファーム、株式会社せともす、株式会社スケールフリーネットワーク、一般社団法人ライフスキルサポート協会、PT Marimo Global Technology Indonesia&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103374/202607021899/_prw_PI4im_tDV534hH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>おもれ～イオン　はじめ夏。『イオン 超！ナツ夏祭り』全国のイオンモールで７月１７日（金）スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021887</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>おもれ～イオン はじめ夏。 『イオン 超！ナツ夏祭り』 全国のイオンモールで７月１７日（金）スタート！ イオンモール株式会社（以下、「当社」）は、２０２６年７月１７日（金）から７月２０日（月･祝）まで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年７月２日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

おもれ～イオン　はじめ夏。  『イオン 超！ナツ夏祭り』  全国のイオンモールで７月１７日（金）スタート！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオンモール株式会社（以下、「当社」）は、２０２６年７月１７日（金）から７月２０日（月･祝）までの４日間、全国のイオンモールにて「イオン 超！ナツ夏祭り」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　近年の記録的な猛暑と長引く物価上昇により、外出やレジャーに対するハードルは高まっています。そうした中、イオンモールでは、猛暑を忘れて夏休みを「涼しく、快適に過ごせる場所」として体験価値をさらにパワーアップ。朝は数量限定の超！ナツ福袋、夜はタイムセールの“夜ＴＯＫＵ（トク） ＴＩＭＥ”など、非日常のワクワクを詰め込んだ充実の夏休みプランをご提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「イオン 超！ナツ夏祭り」　概要】 
開催期間：２０２６年７月１７日（金）～２０２６年７月２０日（月･祝）の４日間&lt;br /&gt; 
特設サイト　URL：&lt;a href=&quot;https://lp.aeonmall.com/lp/supersummer/?utm_source=release&amp;amp;utm_medium=banner&amp;amp;utm_campaign=natsunatsu2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lp.aeonmall.com/lp/supersummer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ≪　　「イオン　超！ナツ夏祭り」のポイント　　≫&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　Ｐ①　朝からおトクな「超！ナツ福袋」をゲット！&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　Ｐ②　夜からは楽しくおＴＯＫＵな“夜ＴＴ”！「１６時からは夜 ＴＯＫＵ ＴＩＭＥ」開催&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　Ｐ③　朝から夜まで夏らしい楽しいイベント盛りだくさん！&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　Ｐ④　チョコレートプラネットコラボの豪華景品等が当たる「ドリームキャンペーン」開催&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　Ｐ⑤　館内にある隠れＴを探せ！クーポンやステッカーをプレゼント！&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　&lt;br /&gt; 
POINT①：朝からおトクな「超！ナツ福袋」をゲット！ 
夏のおトクな福袋をご用意しました。各店数量限定のため、涼しい朝にご来店いただくことを推奨します。&lt;br /&gt; 
・日　時：７月１７日（金）～７月２０日（月･祝）※なくなり次第終了&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【専門店特典（一例）】&lt;br /&gt; 
◆ 築地銀だこ「銀だこ回数券(６枚入り)」&lt;br /&gt; 
・価　格：３,６４１円&lt;br /&gt; 
・内　容：各日先着１８セット限定で、お好きなたこ焼き(８個)と引き換え可能な回数券(６枚入り)を販売。６枚入りはイオンモール限定発売で最大１,３０９円（税込）お得！さらに銀だこスタンプも９個押印します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ ティファール「取っ手のとれるフライパンセット」&lt;br /&gt; 
・価　格：１３,２００円(税込)&lt;br /&gt; 
・内　容：イオンモール限定で、取っ手のとれるフライパン３点セット（ＩＨ・ガス対応）とバタフライガスぶた(２６ｃｍ)が入った福袋を数量限定で販売。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ いきなりステーキ「２０２６年 ナツ福袋」&lt;br /&gt; 
・価　格：３,０００円&lt;br /&gt; 
・内　容：イオンモール限定の５００円割引券８枚入りのナツ福袋。&lt;br /&gt; 
　　　　　各日先着３０点限定で販売！１,０００円分お得です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
POINT②：夜からは楽しくおＴＯＫＵな“夜ＴＴ”！「１６時からは夜 ＴＯＫＵ ＴＩＭＥ」開催 
日中の暑さも和らぐ１６時～は専門店でさらなるおトクが盛りだくさん！&lt;br /&gt; 
夜ＴＯＫＵ ＴＩＭＥ略して“夜ＴＴ”をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
・日　時：７月１７日（金）～７月２０日（月･祝）※なくなり次第終了&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【専門店特典（一例）】&lt;br /&gt; 
◆ はなまるうどん&lt;br /&gt; 
・内　容：【１６時～各日先着３０名さま限定】&lt;br /&gt; 
　　　　　冷かけうどん(小)を特別価格１０円(税込)で販売！&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 果汁工房果琳&lt;br /&gt; 
・内　容：【１８時～閉店まで限定】&lt;br /&gt; 
　　　　　Ｌサイズジュース各種当店平常価格より１００円引き&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;３ＣＯＩＮＳ&lt;br /&gt; 
・内　容：【１６時～各日先着４０名さま限定】&lt;br /&gt; 
　　　　　１,５００円(税込)以上のお買い上げで３ＣＯＩＮＳオリジナルエコバッグプレゼント&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
POINT③：朝から夜まで夏らしい楽しいイベント盛りだくさん！ 
◆ 「超！ナツ縁日」／イオンモール座間（神奈川県） &lt;br /&gt; 
・日　程：７月１８日（土）～７月２０日（月･祝）&lt;br /&gt; 
・内　容：昔懐かしい夏の風物詩「縁日」を開催します。&lt;br /&gt; 
　　　　　浴衣や甚平を着てご参加いただくと、射的・わなげ・たまいれ・すずなげの中から１ブース無料で遊べます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 「ゾンビがやってくる!!」／イオンモール浦和美園（埼玉県）&lt;br /&gt; 
・日　程：７月１８日（土）～７月１９日（日）&lt;br /&gt; 
・内　容：暑い夏にヒヤッとするゾンビがやってきます。&lt;br /&gt; 
　　　　　徘徊するゾンビに会ったら襲われないように気をつけてください。怖がらずに声をかければ一緒に撮影もできます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;「&amp;nbsp;花火ナイト２０２６」／イオンモール千葉ニュータウン（千葉県）&lt;br /&gt; 
・日　程：７月１８日（土）～８月３０日（日）※開催可否は前日１８時以降決定&lt;br /&gt; 
・内　容：日中は水遊びでびしょぬれになって思いきり楽しみ、夜は手持ち花火で夏ならではのひとときをお過ごしいただけます。花火はお持ち込みいただけるほか、会場受付にて販売も行います。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　※詳細は各モールＨＰをご覧ください 。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
POINT④：チョコレートプラネットコラボの豪華景品が当たる「ドリームキャンペーン」開催 
期間中、税込３,０００円・５,０００円のお買い上げごとの購入レシートで、１口応募ができます。「チョコレートプラネットに会えるスペシャルイベント」をはじめ、Ｔボーンステーキとトマホークステーキをセットにした「ＴＴステーキセット」、届くまで中身はひみつ！？「みたことない謎の缶詰め合わせ」など、ユニークな景品が全国総計７２８名に当たります。&lt;br /&gt; 
【レシート対象期間】：７月１７日（金）～７月２６日（日）&lt;br /&gt; 
【応募期間】：７月１７日（金）～８月９日（日）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
POINT⑤：館内にある隠れＴを探せ！クーポンやステッカーをプレゼント！ 
館内に隠された１０種類の「Ｔ」を見つけてスタンプを集めると、買物クーポンやオリジナルステッカーなどの特典をプレゼント。&lt;br /&gt; 
【対象期間】：７月１７日（金）～７月２０日（月･祝）&lt;br /&gt; 
【対象施設】:一部のイオンモール・イオン・イオンスタイル&lt;br /&gt; 
　　　　　　　※北海道、東北、九州エリア等は対象外&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202607021887/_prw_PI1im_hET1DpLD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メザニンデット特化型私募ファンド10号（投資家出資コミットメント総額350億円）組成のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241396</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント</dc:creator>
        <description>メザニンデット特化型私募ファンド10号 （投資家出資コミットメント総額350億円）組成のお知らせ 当社はこの度、国内の不動産向けメザニン債権に特化した私募ファンド「ドリーム・メザニンデット・ファンド1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年７月1日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メザニンデット特化型私募ファンド10号 （投資家出資コミットメント総額350億円）組成のお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社はこの度、国内の不動産向けメザニン債権に特化した私募ファンド「ドリーム・メザニンデット・ファンド10」（以下、本ファンド）を組成しましたのでお知らせいたします。本ファンドは、複数の機関投資家（国内企業年金基金、金融機関、事業会社、学校法人）に参加いただき、当社メザニンデッドファンドとして過去最大の出資コミットメント総額350億円で募集が完了いたしました。本ファンドの特徴は次のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.フルブラインドプール型ファンド&lt;br /&gt; 
キャピタルコールに基づく投資家からの出資により、メザニン債権を都度取り込んでいくフルブラインドプール方式としております。また、投資期間中にメザニン債権が償還された場合、償還により回収した資金を新たなメザニン債権へ再投資することができる方式としております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.優先・劣後構造の設定（ファンド内でのローン調達）&lt;br /&gt; 
昨今の低利回りの市場環境下においても投資家の要望に応える利回りを確保するべく、個別メザニン債権を裏付資産とし、保有債権に対し最大60％のファンド内借入による資金調達を可能とする仕組み（優先・劣後構造）を設定しております。従いまして、本ファンドは投資期間3年のうちに最大で総額約875億円（ファンド内借入による調達資金を含む）のメザニン債権を取得することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.投資対象アセットタイプの幅広さ&lt;br /&gt; 
不動産私募ファンド（エクイティ・メザニン）運用で培った当社の知見、及び三菱商事グループのリレーションを活用することで、底地や開発案件へのメザニンファイナンスを含めた、オフィス・住宅・物流・商業・ホテル・データセンター・産業施設といった多様なアセットクラスについて取り組み可能となっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　投資対象であるメザニン債権は、貸付期間中におけるLTV（Loan to Value、物件評価額に対する債権額の比率）を80％以下に抑えており、元本毀損リスクを限定しつつ、基準金利上昇局面ではその恩恵を受けることが可能な商品設計としながら、安定した利回り水準を見込んでいます。&lt;br /&gt; 
　本ファンドは、2011年から開始した「ドリーム・メザニンデット・ファンド」のシリーズの節目となる10作目のデットファンドとなり、多くの機関投資家から継続してご支持をいただいているため、今後も不動産向けメザニン債権への投資機会提供を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、今後も国内外の機関投資家向けに三菱商事系運用会社ならではの優位性を発揮し、不動産私募ファンド及びメザニンデットファンドの組成を国内及び米国にて継続していく方針です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ファンドの概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ファンド名&lt;br /&gt;  
 ドリーム・メザニンデット・ファンド10&lt;br&gt;投資事業有限責任組合&lt;br /&gt;  
 
 
 投資対象&lt;br /&gt;  
 以下の不動産等を裏付資産とするメザニン債権&lt;br /&gt; ・オフィス、住宅、物流施設、商業施設、ホテル、&lt;br /&gt; データセンター、産業施設等、底地及びそれらの複合、付帯施設。&lt;br /&gt; ・上記の開発用地及び開発中の建物。&lt;br /&gt;  
 
 
 投資家出資コミットメント総額&lt;br /&gt;  
 350億円&lt;br /&gt;  
 
 
 開始時期/募集終了時期&lt;br /&gt;  
 2025年7月 (1stクローズ・ファンド組成)&lt;br /&gt; 2026年6月（finalクローズ）&lt;br /&gt;  
 
 
 運用期間&lt;br /&gt;  
 投資期間3年+運用期間7年&lt;br /&gt;  
 
 
 投資家数&lt;br /&gt;  
 国内機関投資家30社&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社　概要&lt;br /&gt; 
本社：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産私募ファンドの組成・運用及びアドバイザリー業務・コンサルティング業務&lt;br /&gt; 
株主構成：三菱商事株式会社（100%）&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　萬野　雅史&lt;br /&gt; 
設立：2004年10月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレスリリースに関するお問合せ先&lt;br&gt;ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt; 
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:ir@mc-dream.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@mc-dream.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ・本プレスリリースは、金融商品取引法に規定される広告その他これに類似するものには該当しません。&lt;br /&gt; ・本プレスリリースは、当社による投資運用業務の提供や特定の運用商品の勧誘を目的としたものではありません。また、当社は、本プレスリリースを用いて本資料に記載されているファンド等について勧誘を行っているものではありません。&lt;br /&gt; ・本プレスリリース中の将来の事項に関する推定、予測、予想又は見解に係る記述については、実際の結果と一致することを保証又は約束するものではありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社LogProstyle、519千ドル（１株当たり0.022ドル）の特別配当 の実施に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301764</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３ 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 株式会社LogProstyle、5...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３&lt;br /&gt; 
青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社LogProstyle、519千ドル（１株当たり0.022ドル）の特別配当  の実施に関するお知らせ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2026年7月1日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American：LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、2026年５月15日付けの取締役会において決議しました、未使用の自己株式取得枠の残額を原資とした現金配当（総額519千ドル、1株当たり0.022ドル）を、2026年６月30日に実施いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年６月１日（営業終了時点）の株主名簿に記載または記録された株主を対象として、2026年６月30日に配当の支払いを実施しました。なお、市場取引に係る権利落ち日は、基準日と同日の2026年６月１日となります。受領日については、各株主の金融機関およびその送金処理手順に応じて、上記の支払日から数営業日異なる可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、上記の現金配当をお支払いするにあたり、一律15.315%の源泉徴収を行っております。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 当社の源泉徴収税率 
 
 
 非居住者・外国法人 
 15.315% （ただし、大口株主（個人）は20.42%） 
 
 
 日本の居住者・内国法人 
 0%&lt;br&gt;（当社の源泉徴収義務はなし） 
 
 
 
※国内証券会社で配当受領される株主の皆様は、当社の源泉徴収義務はありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
源泉徴収の義務がない株主の皆様、すなわち日本の居住者および内国法人の皆様におかれましては、還付申請が必要となりますので、下記の要領でお手続き下さいますようご案内申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〔還付金請求申請手続きの必要書類〕&lt;br /&gt; 
還付請求申請書（以下のURLから入手可能）&lt;br /&gt; 
＜国内用＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/05/LGPS-Refund-ApplicationForm2026-JP.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/05/LGPS-Refund-ApplicationForm2026-JP.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
証券会社が発行した配当金計算書&lt;br /&gt; 
申請に必要な書類は、以下の送付先またはメールアドレスにご提出ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜送付先＞&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都港区北青山１－２－３青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle アカウンティング部 事務局 宛&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜メールアドレス＞&lt;br /&gt; 
lgps-jimukyoku@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の意味における「将来の見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。将来の見通しに関する記述には、当社の資本配分戦略、本特別配当の支払い、当該支払いの時期、予定配当額、およびこれらに関する事項に関する記述が含まれますが、これらに限定されるものではありません。これらの記述は現在の期待や仮定に基づいており、実際の結果や成果が、明示的または暗示的に述べられている内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これらのリスクおよび不確実性には、税務上の取扱いに関する指針の変更、規制の変更、一般的な経済状況や市場環境の変化、ならびに2025年7月7日に米国証券取引委員会（SEC）に提出された当社の年次報告書（Form 20-F）に記載されているリスク要因を含む、当社がSECに提出している各種書類に記載されたその他の要因が含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述は、あくまでその記述がなされた日付時点のものであり、適用法により要求される場合を除き、当社はこれらの記述を今後の出来事や状況の変化を反映して更新または修正する義務を負いません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プレスリリースに記載されている当社ウェブサイトへの言及は便宜上のものであり、ウェブサイト上の情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle について&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyleは、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle ：ir@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
Alphaterra Advisory：takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202606301764/_prw_PI1im_2WfXnZDB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>6月30日(火)にプレジオシリーズの賃貸マンション  「プレジオ城東」が竣工 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181099</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、大阪府大阪市城東区今福南三丁目において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ城東」が竣工しましたことをお知らせいたします。 当物件は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、大阪府大阪市城東区今福南三丁目において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ城東」が竣工しましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当物件は、Osaka Metro長堀鶴見緑地線「今福鶴見」駅より徒歩12分の場所に位置しています。京橋や心斎橋といった大阪市内主要エリアへ乗り換えなしでスムーズに移動でき、都心へのアクセスに優れています。物件周辺にはスーパーマーケットやコンビニエンスストア、大型商業施設などの生活利便施設が充実しており、都市の利便性を享受しながら快適に暮らせる住環境が整っています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本物件は「和モダン」をコンセプトに、都市生活の中に和の安らぎを添えるデザインを採用しました。洗練されたシルエットに落ち着きのある色調を組み合わせ、現代的な建築美の中に日本的な情緒を感じさせる佇まいを実現しています。街並みに調和しながらも、上質な素材感と端正なファサードが、住まう人に誇りと安らぎを与えるランドマーク性を創出しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、住まう人を優しく迎え入れる「和の迎賓空間」としてデザインされています。木の温もりを感じさせる質感豊かな素材と、柔らかな間接照明が調和し、静謐で落ち着きのある空間を演出しています。都市の喧騒を忘れさせる洗練された和の意匠が、日常の中に安らぎと高い品格をもたらします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【室内　イメージ写真】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは全室1LDKの6タイプ（36.66㎡から40.18㎡）で構成されており、主に単身者やDINKs層を中心とした居住者を想定しています。室内設備には、美容ブランド『ReFa』のシャワーヘッドや16インチの大型浴室テレビを全室に標準装備し、高い居住性とリラックスタイムの充実を追求しました。また、物理鍵が不要なスマートロックや無料Wi-Fiを完備し、ペット飼育も可能で、多様な現代のライフスタイルに寄り添う快適な住空間を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称 
 プレジオ城東&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 大阪府大阪市城東区今福南3丁目2番12&lt;br /&gt;  
 
 
 最寄駅 
 Osaka Metro長堀鶴見緑地線「今福鶴見」駅 徒歩12分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 2,569.48㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延べ面積 
 6,540.21㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造12階建&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数 
 132戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積 
 36.66㎡～40.18㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場 
 62台　バイク7台 　原付9台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社M・I設計&lt;br /&gt;  
 
 
 施　工 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工 
 2026年6月30日&lt;br /&gt;  
 
 
 物件HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.basis-ds.com/lineup/build/122/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.basis-ds.com/lineup/build/122/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202606181099/_prw_PI1im_GY56z7wb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>財務コンサルタント 村上茂久 氏との対談動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251509</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノベーションホールディングス</dc:creator>
        <description>財務コンサルタント 村上茂久氏とイノベーションホールディングス専務 志村洋平との対談動画が本日公開されました。 本対談は、ファイナンスの専門家であり、『決算分析の地図』の著者でもある村上氏独自の視点か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ihd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノベーションホールディングス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

財務コンサルタント 村上茂久氏とイノベーションホールディングス専務 志村洋平との対談動画が本日公開されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本対談は、ファイナンスの専門家であり、『決算分析の地図』の著者でもある村上氏独自の視点から、当社ビジネスモデルの独自性や強み、業績好調の理由、今後の展開等を深掘りする内容となります。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者　：　株式会社ファインディールズ　代表取締役　村上茂久 様&lt;br /&gt;
　　　　　　当社　専務取締役　志村洋平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リンク　：　 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/kkv025Do9y0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/kkv025Do9y0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社イノベーションホールディングス&lt;br /&gt;
所在地　　：東京都新宿区新宿4-1-6　JR新宿ミライナタワー11階&lt;br /&gt;
代表者　　：代表取締役 原 康雄&lt;br /&gt;
資本金　　：3億839万円&lt;br /&gt;
事業　　　：グループ会社の経営管理等&lt;br /&gt;
　　　　　　（グループ事業は、店舗転貸借事業、不動産売買事業、家賃保証事業）&lt;br /&gt;
証券コード：3484（東証スタンダード市場）&lt;br /&gt;
URL　　　：&lt;a href=&quot;https://www.ihd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ihd.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗転貸借事業について】&lt;br /&gt;
当社グループの主力事業である「店舗転貸借事業」は、東京23区を中心に不動産オーナー様から良質な居抜き店舗物件を賃借し、主に飲食店テナント様に転貸することで家賃収入を得る事業です。一般的な不動産会社が、オフィス、住居、店舗等の仲介を手広く行うことが多いのに対し、当社グループは事業用不動産に専門特化し、店舗転貸借事業を主要事業として行う稀有な企業となります。&lt;br /&gt;
当社グループが不動産オーナー様と飲食店テナント様の間に入ることにより、不動産オーナー様は、毎月の家賃が確実に支払われる家賃保証と、飲食店舗によくある様々なトラブル対応の代行を通じて、より安心・安全な不動産経営の実現というメリットを享受できます。&lt;br /&gt;
他方、飲食店テナント様は、当社グループのサービスを利用することにより、飲食店の営業に適した希少な居抜き物件の情報取得と契約をワンストップで行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;店舗転貸借事業のビジネスモデル（概要） &lt;br /&gt;
家賃収入を積み上げるストック型のビジネスモデルにより、コロナ禍においても成長を続け、当社の取り扱う転貸借物件の数は3,000件規模と、代表的な飲食チェーン店の国内店舗数を上回る規模であり、連続増収を継続しています。&lt;br /&gt;
また、本事業は居抜きの活用によって、造作物の早期廃棄物化を抑制する「エコロジー」機能と、飲食店出店時の初期投資を抑制する「起業支援」機能というESG（環境・社会・ガバナンス）要素を有しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107508/202606251509/_prw_PI1im_b6383g64.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモールでポケモンとあそぼう！」夏休みシーズンイベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291644</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>ポケモン３０周年のアニバーサリーイヤーはイオンモールで楽しく涼しい夏休みを過ごそう！ 「イオンモールでポケモンとあそぼう！」夏休みシーズンイベント開催 イオンモール株式会社（以下、当社）が、株式会社ポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月２９日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

ポケモン３０周年のアニバーサリーイヤーはイオンモールで楽しく涼しい夏休みを過ごそう！ 「イオンモールでポケモンとあそぼう！」夏休みシーズンイベント開催 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオンモール株式会社（以下、当社）が、株式会社ポケモンと共に実施する「イオンモールでポケモンとあそぼう！」を、夏休みシーズンにパワーアップ。暑い夏でも家族みんなで快適に楽しめる多彩なイベントを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;「イオンモールでポケモンとあそぼう！」夏休みシーズンイベント開催概要&lt;br /&gt; 
・日　　程：２０２６年７月１１日(土)より順次スタート　※企画により開催期間が異なります。&lt;br /&gt; 
・内　　容：① 「Pokémon GO Fest 2026：グローバル」記念「ピカチュウサンバイザー」配布&lt;br /&gt; 
　　　　　　➁「『Pokémon GO』パートナーリサーチ」&lt;br /&gt; 
　　　　　　③「イオンモールポケモンしんかラリー」&lt;br /&gt; 
　　　　　　④「めくってみっけ！ポケモンずかんパネル1025 inイオンモール」&lt;br /&gt; 
・対象モール：特設ページをご覧ください (&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜①「Pokémon GO Fest 2026　：グローバル」記念　「ピカチュウサンバイザー」配布&lt;br /&gt; 
・日　　程：２０２６年７月１１日(土)・１２日（日）&lt;br /&gt; 
・内　　容：今年７月に１０周年を迎える『Pokémon GO』！&lt;br /&gt; 
　　　　　　「Pokémon GO Fest 2026：グローバル」』は節目を記念して無料体験できます。また、対象モールにて、「ピカチュウサンバイザー」を先着でプレゼントします。サンバイザーを被ってイオンモールで&lt;br /&gt; 
『Pokémon GO』をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　※「Pokémon GO Fest 2026：グローバル」についての詳細はこちらをご覧ください&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　　　　　　　（&lt;a href=&quot;https://pokemongo.com/ja/gofest/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pokemongo.com/ja/gofest/global&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜②「『Pokémon GO』パートナーリサーチ」＞&lt;br /&gt; 
・日　　程：２０２６年７月１７日(金)～８月２３日（日）&lt;br /&gt; 
・内　　容：館内に設置のポスターの二次コードをスマートフォンで読み込むと、『Pokémon GO』のゲーム内でチャレンジできる「パートナーリサーチ」の参加券をプレゼント。タイムチャレンジをクリアすると、特別なポケモンと出会えたりゲーム内で使えるさまざまな道具をゲットできます。&lt;br /&gt; 
　　　　　　©Niantic ©Pokémon/Nintendo/Creatures/GAME FREAK&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜ ③イオンモール　ポケモンしんかラリー＞ &lt;br /&gt; 
・日　　程：&lt;br /&gt; 
　　第１弾：　７月３１日（金）～　８月２３日（日）&lt;br&gt;　　第２弾：　９月　４日（金）～　９月２７日（日）&lt;br&gt;　　第３弾：１２月　４日（金）～１２月２５日（金）&lt;br /&gt; 
・内　　容：歴代の『ポケットモンスター』シリーズに登場する“旅立ちの３匹”をテーマにしたデジタルスタンプラリーが７月より登場！スタンプを集めてポケモンたちを“しんか” させます。&lt;br /&gt; 
　　　　　　※詳細は公式ＨＰでご確認ください&lt;br /&gt; 
　　　　　　（&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜④「めくって みっけ！ ポケモンずかんパネル1025 inイオンモール 」＞&lt;br /&gt; 
・日　　程：２０２６年７月１８日(土)～９月２７日(日)&lt;br /&gt; 
・内　　容：１０２５匹のポケモンたちが大集合する図鑑パネルを展示します。モンスターボールが描かれたパネルピースを１枚めくると１匹のポケモンが登場。みんなの力を合わせて完成を目指します。イベント中は「ポケモン３０周年ロゴ１０２５匹集合ポスター」をプレゼントします。&lt;br /&gt; 
　　　　　　※詳細は公式ＨＰでご確認ください&lt;br /&gt; 
　　　　　　（&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜ポケモン30周年について＞&lt;br /&gt; ポケモンは、1996年2月27日（火）に『ポケットモンスター 赤・緑』が発売されてから30周年を迎えました。特別な1年をより楽しんでいただくために、ピックアップしたテーマに沿って様々な企画を展開しております。今度のテーマは「でかける」です。&lt;br /&gt; ぜひ、ポケモン30周年をお楽しみください。&lt;br /&gt; 公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.pokemon.co.jp/30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pokemon.co.jp/30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.&lt;br&gt;　ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202606291644/_prw_PI8im_q26Shn16.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>6月19日(⾦)にプレジオシリーズの賃貸マンション  「プレジオ塚本ASIAN」が竣工 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181097</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、大阪府大阪市淀川区田川三丁目において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ塚本ASIAN」が竣工しましたことをお知らせいたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、大阪府大阪市淀川区田川三丁目において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ塚本ASIAN」が竣工しましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当物件は、JR東海道本線「塚本」駅を最寄りとし、物件から徒歩12分の距離に位置しています。「大阪」駅へは1駅でアクセス可能で、都心主要エリアへスムーズに移動できる利便性を備えています。西日本最大級のターミナル・梅田エリアを日常生活圏としながら、物件周辺にはスーパーマーケットやドラッグストアなどの生活利便施設が徒歩圏内に充実しています。都市の利便性と穏やかな住環境が調和した、魅力ある立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
外観は、上層部に連続するガラス手摺のバルコニーによる開放的な意匠と、重厚感ある低層部のマテリアルのコントラストにより、都市の中で品格ある存在感を創出しています。特に基壇部には天然石調の意匠を採用し、邸宅としての格調の高さと安定感を演出しています。エントランス周りには豊かな植栽を配し、都市にありながらも潤いを感じられるアプローチを形成。住まう方や来訪者を優しく迎え入れる、落ち着きと上質さを兼ね備えた空間に仕上げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、リゾートホテルのような優雅さと落ち着きを兼ね備えた迎賓空間です。正面にはバリ島の職人が手彫りで仕上げた繊細なストーンカービングを配し、異国情緒あふれる芸術的な空間を演出しています。木目調の素材と柔らかな間接照明、そして水のせせらぎを感じさせるオブジェが調和し、住まう人を日常の喧騒から解き放つ、安らぎに満ちた空間を創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【室内　イメージ写真】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは全室1LDK（34.08㎡から38.40㎡）で構成されており、主に単身者やDINKs層を中心とした居住者を想定しています。室内設備には、美容ブランド『ReFa』のシャワーヘッドや16インチの大型浴室テレビを標準装備し、高い居住性を追求しました。さらに、本物件では水回り設備にウルトラナノバブルを採用いたしました。目に見えない微細な泡が給排水管を通じて住戸内のさまざまなシーンに行き渡り、浴室や洗面、トイレなどの汚れや菌の原因となるバイオフィルムの付着を抑制し、日常の清掃負担を軽減します。また、その微細な泡が皮膚や毛穴の奥まで浸透することで、保湿性や洗浄力を高めるなど美容面での効果も期待できます。加えて、物理鍵が不要なスマートロックや無料Wi-Fiを完備し、一部住戸にはテレワークにも活用できるプレジオオリジナルのワイドカウンターを採用するなど、多様なライフスタイルに対応する快適な住空間を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称 
 プレジオ塚本ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 大阪府大阪市淀川区田川三丁目5番5号&lt;br /&gt;  
 
 
 最寄駅 
 JR東海道本線「塚本」駅 徒歩12分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1,986.88㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延べ面積 
 5,457.63㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数 
 108戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積 
 34.08㎡～38.40㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場 
 44台　バイク3台 　原付5台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社優都設計&lt;br /&gt;  
 
 
 施　工 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工 
 2026年6月19日&lt;br /&gt;  
 
 
 物件HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.basis-ds.com/lineup/build/121/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.basis-ds.com/lineup/build/121/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202606181097/_prw_PI1im_G44nYltj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモール ダナン タンケー 」 ２０２６年７月３日（金）ＡＭ８：００ グランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010094</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～ベトナムダナン市初出店～ 「イオンモール ダナン タンケー 」 ２０２６年７月３日（金）ＡＭ８：００ グランドオープン！ イオン株式会社は 、２０２６年７月３日（金）にベトナム社会主義共和国８号店と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月１日&lt;br /&gt;


イオン株式会社&lt;br /&gt;
イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

～ベトナムダナン市初出店～  「イオンモール ダナン タンケー 」  ２０２６年７月３日（金）ＡＭ８：００ グランドオープン！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオン株式会社は 、２０２６年７月３日（金）にベトナム社会主義共和国８号店として、「イオンモール ダナン タンケー」（以下、当モール）をグランドオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールが立地するダナン市は、２０２５年の行政再編に伴い、旧ダナン市と旧クァンナム省が合併、人口３００万人を超える中央直轄市となり、経済成長と都市機能の高度化が進む中部地域の中核都市として国内外から注目を集めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールは、ＴＴＣグループが開発する複合施設の低層部に出店し 、都市型商業施設として展開します。ダナン国際空港から車で約５分と至近であるほか、主要幹線道路へのアクセスにも優れた立地を活かし、新たな街のシンボルとして地域のお客さまはもとより、観光客にも新たな価値の創出を目指してまいります。また、出店する専門店の約半数 が同市初出店となり、さらなるにぎわいの創出を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオンモール ダナン タンケーの特徴】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ➢ 約半数がダナン市初！約５０のバラエティ豊かな専門店が出店&lt;br /&gt; ・ファッションやスポーツ、ライフスタイル雑貨などのショッピング機能はもちろん、多彩な食、エンターテインメントが出店。約半数がダナン市に初出店し、地域の皆さまや来訪者の多様なニーズに応えます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ イオン・クオリティの食体験をご提案する都市型スーパーマーケット「イオン　ダナン　タンケー店」&lt;br /&gt; ・イオンのベトナムにおけるスーパー・スーパーマーケット（SSM）業態の５店目としてオープン。ベトナムで企画・開発したイオンのプライベートブランド「トップバリュ」をはじめ、日本品質で鮮度・安全・便利を追求した商品を展開。&lt;br /&gt; ・「イオンベーカリー」やベトナムでご支持いただいている「イオンの寿司」などが楽しめる「デリカコーナー」を 展開し、都市生活者が求める商品・サービスを集約。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 先進的なデジタルがもたらすライフスタイルを体感・発見できる環境整備&lt;br /&gt; ・１階「セントラルアトリウム」を中心に、４階のライトブリッジ、レストスペースなど、都市型ライフスタイルを体感できる印象的な空間を設計。&lt;br /&gt; ・デジタルサイネージや館内デジタル案内、スマートロッカーなど利便性の高い新しいサービスを導入し、スムーズで分かりやすいショッピング環境を整えます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 都市機能が集積するエリアでの新たな開発モデル&lt;br /&gt; ・ベトナムにおいて初となる複合施設（４つ星国際ホテル、オフィス、アパートメント）へ都市型商業施設として出店。交通利便性に優れたエリアに立地し、都市機能と調和した新たな商業空間を創出します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 モールコンセプト  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 暮らしやすい街に、訪れる新たな価値を&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 洗練された空間と多彩な体験が交わる、新たなライフスタイル拠点。  人々が集い、つながり、日常に新たな価値をもたらす場所を創出します。 &lt;br&gt;  ～「ＴＯＴＡＬＬＹ ＷＯＲＴＨ ＩＴ」～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※パースは全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【イオンモール　ダナン タンケー　施設概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 施設名称&lt;br /&gt;  
 （日）イオンモール ダナン タンケー&lt;br /&gt; （英）AEON MALL Da Nang Thanh Khe&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 1st-4th floors of the commercial podium of Nguyen Kim Complex Building Center, No. 46 Dien Bien Phu Street, Thanh Khe Ward, Da Nang City, Vietnam&lt;br /&gt;  
 
 
 電話番号&lt;br /&gt;  
 イオンモール ダナン タンケー : 未定&lt;br /&gt; イオン ダナン タンケー店　　 : 未定&lt;br /&gt;  
 
 
 責任者&lt;br /&gt;  
 イオンモール ダナン タンケー ゼネラルマネージャー　Duong Hoang Nguyen（ｽﾞｵﾝ ﾎｱﾝ ｸﾞｴﾝ）&lt;br /&gt; イオン ダナン タンケー店　　 店長　　 Nguyen Ngoc Thien Tam（ｸﾞｴﾝ ｺﾞｯｸ ﾃｨｴﾝ　ﾀﾑ）&lt;br /&gt;  
 
 
 ＨＰアドレス&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://danangthanhkhe.aeonmall-vietnam.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://danangthanhkhe.aeonmall-vietnam.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 出店店舗数&lt;br /&gt;  
 核店舗　　　イオン ダナン タンケー店&lt;br /&gt; サブ核店舗　 UNIQLO、MUJI、Galaxy Cinema&lt;br /&gt; 専門店　 　　５４店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 約　１４,６００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 約　３０,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 総賃貸面積&lt;br /&gt;  
 約　２１,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車台数&lt;br /&gt;  
 地下２階　（施設全体）&lt;br /&gt; 約　　　 ４３０台（自動車）&lt;br /&gt; 約　　１,８００台（バイク）&lt;br /&gt;  
 
 
 建物構造&lt;br /&gt;  
 ＲＣ造　地上１８階建　地下２階建&lt;br /&gt;  
 
 
 所有者&lt;br /&gt;  
 Nguyen Kim DaNang Trading Joint Stock Company&lt;br /&gt;  
 
 
 運営者&lt;br /&gt;  
 AEON MALL Vietnam Co., Ltd&lt;br /&gt;  
 
 
 開店日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年７月３日（金）グランドオープン&lt;br /&gt;  
 
 
 営業時間&lt;br /&gt;  
 １０：００～２２：００（平日）&lt;br /&gt; 　９：００～２２：００（土日）&lt;br /&gt;  
 
 
 休業日&lt;br /&gt;  
 年中無休&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 約１,７００名 　(内、イオン ダナン タンケー店　約２１０名 )&lt;br /&gt;  
 
 
 基本商圏&lt;br /&gt;  
 車３０分圏内　約１００万人&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【イオンモールがアセアンで運営する施設及び予定】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 モール名称 
 オープン日 
 敷地面積 （約㎡） 
 延床面積 （約㎡） 
 総賃貸面積&lt;br /&gt; （約㎡） 
 駐車場 （約台） 
 
 
 1 
 イオンモール タンフーセラドン&lt;br /&gt;  
 2014年 1月 
 70,000&lt;br /&gt;  
 182,000&lt;br /&gt;  
 82,000&lt;br /&gt;  
 バイク 10,000&lt;br /&gt; 車 2,000&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 イオンモール ビンズオンキャナリー&lt;br /&gt;  
 2014年 11月 
 62,000&lt;br /&gt;  
 70,000&lt;br /&gt;  
 49,000&lt;br /&gt;  
 バイク 6,000&lt;br /&gt; 車 　 1,000&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 イオンモール ビンタン&lt;br /&gt;  
 2016年 7月 
 46,000&lt;br /&gt;  
 114,000&lt;br /&gt;  
 60,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 4,000&lt;br /&gt; 車　　　 1,500&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 イオンモール ロンビエン&lt;br /&gt;  
 2015年 10月 
 96,000&lt;br /&gt;  
 120,000&lt;br /&gt;  
 71,000&lt;br /&gt;  
 バイク 6,000&lt;br /&gt; 車　　　 1,600&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 イオンモール ハドン&lt;br /&gt;  
 2019年 12月 
 95,000&lt;br /&gt;  
 153,000&lt;br /&gt;  
 76,000&lt;br /&gt;  
 バイク 8,000&lt;br /&gt; 車 1,900&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 イオンモール ハイフォンレチャン&lt;br /&gt;  
 2020年 12月 
 93,000&lt;br /&gt;  
 158,000&lt;br /&gt;  
 65,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 7,000&lt;br /&gt; 車 1,700&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 イオンモール フエ&lt;br /&gt;  
 2024年 9月 
 86,000&lt;br /&gt;  
 138,000&lt;br /&gt;  
 51,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 8,200&lt;br /&gt; 車 1,100&lt;br /&gt;  
 
 
 8 
 イオンモール ダナン タンケー&lt;br /&gt;  
 2026年 ７月 
 14,600&lt;br /&gt;  
 30,000&lt;br /&gt;  
 21,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 1,800※&lt;br /&gt; 車　　　　 430※&lt;br /&gt;  
 
 
 9 
 イオンモール タインホア&lt;br /&gt;  
 2026年 下期 
 105,000&lt;br /&gt;  
 120,000&lt;br /&gt;  
 52,000&lt;br /&gt;  
 車　　　 2,500&lt;br /&gt;  
 
 
 10 
 イオンモール ハロン&lt;br /&gt;  
 2026年 下期 
 91,000&lt;br /&gt;  
 130,000&lt;br /&gt;  
 54,000&lt;br /&gt;  
 車　　 2,400&lt;br /&gt;  
 
 
 11 
 （仮称）イオンモール チャンビエン&lt;br /&gt;  
 ‐ 
 101,000&lt;br /&gt;  
 - 
 - 
 - 
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※施設全体&lt;br /&gt; 
■カンボジア&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1 
 イオンモール プノンペン&lt;br /&gt;  
 2014年 6月 
 69,000&lt;br /&gt;  
 162,000&lt;br /&gt;  
 81,000&lt;br /&gt;  
 バイク 1,600&lt;br /&gt; 車 2,370&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 イオンモール センソックシティ&lt;br /&gt;  
 2018年 5月 
 100,000&lt;br /&gt;  
 180,000&lt;br /&gt;  
 85,000&lt;br /&gt;  
 バイク 3,000&lt;br /&gt; 車 車　　　 2,300&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 イオンモール ミエンチェイ&lt;br /&gt;  
 2022年 12月&lt;br /&gt;  
 174,000&lt;br /&gt;  
 180,000&lt;br /&gt;  
 98,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 1,850&lt;br /&gt; 車　　　 3,200&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 シハヌークビルFTZロジスティックセンター&lt;br /&gt;  
 2023年 7月 
 30,000&lt;br /&gt;  
 - 
 19,400&lt;br /&gt; 建築面積&lt;br /&gt;  
 - 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■インドネシア&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1 
 イオンモール BSD CITY&lt;br /&gt;  
 2015年 5月 
 100,000&lt;br /&gt;  
 177,000&lt;br /&gt;  
 78,500&lt;br /&gt;  
 3,050&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 イオンモール ジャカルタガーデンシティ&lt;br /&gt;  
 2017年 9月 
 85,000&lt;br /&gt;  
 165,000&lt;br /&gt;  
 63,000&lt;br /&gt;  
 3,000&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 イオンモール セントゥールシティ&lt;br /&gt;  
 2020年 10月&lt;br /&gt;  
 78,000&lt;br /&gt;  
 190,000&lt;br /&gt;  
 70,000&lt;br /&gt;  
 3,000&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 イオンモール タンジュン バラット&lt;br /&gt;  
 2021年 11月 
 55,000&lt;br /&gt;  
 97,000 
 40,000&lt;br /&gt;  
 1,500&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 イオンモール デルタマス&lt;br /&gt;  
 2024年 3月 
 200,000&lt;br /&gt;  
 151,000 
 86,000&lt;br /&gt;  
 3,500&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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