<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>業種別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/industry/046" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 02 Oct 2026 13:27:57 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>「挑戦者の挑戦に挑む」を掲げ、アットオフィスが採用サイトをリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027173</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、採用サイト「at GROUP RECRUIT」（https://recruit.at-office.co.jp/）を20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、採用サイト「at GROUP RECRUIT」（&lt;a href=&quot;https://recruit.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://recruit.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;）を2026年10月1日にリニューアルしました。&lt;br /&gt; 
2026年5月に刷新したミッション「挑戦者の挑戦に挑む」を軸にサイト全体を再構成し、社員の声や、AIの活用で変わりつつある働き方を紹介しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リニューアルの背景 
アットオフィスは2026年5月、新コンセプト「想いと場所の間で、次の当たり前を創る」を軸に、ミッション・ビジョン・バリューを刷新しました。AIの進化によって仕事のあり方が問い直されるなか、AIをはじめとする時代の手段を使いこなしながら、人間にしかできない領域に最大の力を注ぐことを、あらためて定めたものです。&lt;br /&gt; 
新しいミッション「挑戦者の挑戦に挑む」には、お客様の挑戦と対等に向き合うために、私たち自身も挑戦者であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
私たちもまた、挑戦者だ。その想いを、これから出会う仲間にいちばん伝わるかたちで届けるため、採用サイトを刷新しました。&lt;br /&gt; 
アットオフィスのMVV：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/mvv.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/mvv.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リニューアルのポイント 
1. ミッション・ビジョン・バリューと「挑戦の軸」を伝える&lt;br /&gt; 
トップページにミッション・ビジョン・5つの行動指針を掲げ、代表メッセージとともに、私たちが何を大切にして働いているのかを紹介しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 社員7名のインタビューと「1日のリアル」&lt;br /&gt; 
営業・企画・管理部門など、さまざまな立場の社員7名が、自分の仕事と挑戦を語っています。社員の1日を、時間ごとに見られるコンテンツも設けました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. AIで変わる働き方を公開&lt;br /&gt; 
アットオフィスは2026年のスローガンに「全業務、at倒的AI視点。」を掲げ、「日本一AIを活用している不動産会社」を目指しています。日々の業務にAIを取り入れ、お客様へのご提案のスピードと精度を高めています。AIに任せられる作業はAIに任せ、お客様と向き合う時間を大切にしています。サイトでは、こうした取り組みや、2026年3月に開催した社内AIコンテスト「GEM-1グランプリ」の様子を紹介しています。営業や管理部門の社員が、自分の業務を自分の手でアプリにした取り組みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. サイトそのものも、AIを活用して社内で制作&lt;br /&gt; 
今回の採用サイトは、外部に委託せず、AIを活用して社内で制作しました。「現場の感覚を持ったメンバーが内製する」という社内の考え方を、サイトづくりでも実践しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
採用担当コメント 
「今回のリニューアルでは、ミッション『挑戦者の挑戦に挑む』を、言葉だけでなく、社員一人ひとりの仕事ぶりとして伝えることにこだわりました。お客様の挑戦に本気で向き合い、自らも挑戦し続けたい。そんな想いを持つ方との出会いを楽しみにしています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
採用サイト概要 

 
 
 
 
 
 
 サイト名&lt;br /&gt;  
 at GROUP RECRUIT&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://recruit.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://recruit.at-office.co.jp/&lt;/a&gt; （変更なし）&lt;br /&gt;  
 
 
 公開日&lt;br /&gt;  
 2026年10月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 主なコンテンツ&lt;br /&gt;  
 ミッション・ビジョン・バリュー／代表メッセージ／社員インタビュー／働く環境／募集職種／よくあるご質問&lt;br /&gt;  
 
 
 募集職種&lt;br /&gt;  
 新卒（仲介営業職）／中途（仲介営業職）／中途（物件管理・リーシング職）／長期インターンシップ（広報・マーケティング）&lt;br /&gt;  
 
 
 SNS&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://page.line.me/434vfrjl?openQrModal=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;LINE&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/atofficesaiyou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 応募の前に、質問だけでも受け付けています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■株式会社アットオフィスについて&lt;br /&gt; 
名称：株式会社アットオフィス&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
採用サイト：&lt;a href=&quot;https://recruit.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://recruit.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長CEO　谷 健太郎&lt;br /&gt; 
設立：2012年4月&lt;br /&gt; 
所在地：〒107-0062 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル 5階&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
オフィス移転コンサルティング・物件検索サイト『アットオフィス』：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
クリニック開業支援・物件検索サイト『アットクリニック』：&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-clinic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ビルオーナー向けサービス『ビルアド』：&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bldg-ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
家賃保証事業『アットセーフティ』：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/at-safety/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/at-safety/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
シェアサロン『アットサロン』：&lt;a href=&quot;https://at-salon-sengawa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://at-salon-sengawa.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
起業家支援メディア『ベンチャー.jp』：&lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://venture.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107276/202610027173/_prw_PI1im_VNgmX420.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「GRESB 2026」評価結果に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017126</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント</dc:creator>
        <description>「GRESB 2026」評価結果に関するお知らせ ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社が資産運用業務を受託しているDREAMプライベートリート投資法人（以下、DPR）は、2026年に実施され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt;

「GRESB 2026」評価結果に関するお知らせ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社が資産運用業務を受託しているDREAMプライベートリート投資法人（以下、DPR）は、2026年に実施されたGRESBリアルエステイト評価において、相対評価であるGRESBレーティングで「4スター」を取得すると共に、「グリーンスター」を9年連続で取得しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.　評価&lt;br /&gt; 
DPRは、サステナビリティに係る取り組みについて、総合スコアのグローバル順位により5段階で格付される相対評価に基づくGRESBレーティングで、上位40%以内が取得できる「4スター」を取得しました。また、ESG推進のための方針や組織体制などを評価する「マネジメント・コンポーネント」、及び、保有物件での環境パフォーマンスやテナントとの取り組み等を評価する「パフォーマンス・コンポーネント」の双方において50％以上の得点を取得した参加者であることを示す「グリーンスター」の評価を9年連続で取得しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2.　GRESBについて&lt;br /&gt; 
GRESBは、不動産会社やファンドの環境・社会・ガバナンス（ESG）配慮を評価する年次ベンチマーク及びそれを運営する組織の名称であり、責任投資原則（PRI）を主導した欧州の主要年金基金グループを中心に2009年に創設されました。詳細については以下をご参照下さい。&lt;br /&gt; 
GRESBウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.gresb.com/nl-en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gresb.com/nl-en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.　当社の取り組み&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社は、「不動産運用を通じて社会のWell-beingの最大化に貢献する」というパーパスを中核に捉え、「不動産運用の先駆者としてステークホルダーの一歩先のニーズに応え、経済・社会の持続的発展と地球環境の保全に貢献する企業であり続ける」というビジョンの下、サステナビリティに配慮した取り組みを推進してまいります。&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社　概要&lt;br /&gt; 
本社：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産ファンドの組成・運用及びアドバイザリー業務・コンサルティング業務&lt;br /&gt; 
株主構成：三菱商事株式会社（100%）&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　萬野　雅史&lt;br /&gt; 
設立：2004年10月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレスリリースに関するお問合せ先&lt;br&gt;ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br&gt;Mail：&lt;a href=&quot;mailto:ir@mc-dream.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@mc-dream.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 本プレスリリースは、金融商品取引法に規定される広告その他これに類似するものには該当しません。&lt;br /&gt; 本プレスリリースは、当社による投資運用業務の提供や特定の運用商品の勧誘を目的としたものではありません。&lt;br /&gt; 当社は本プレスリリースを用いて本資料に記載されているファンド等について勧誘を行っているものではありません。&lt;br /&gt; 本プレスリリース中の将来の事項に関する推定・予測・予想または見解に係る記述については、実際の結果と一致することを保証又は約束するものではありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104168/202610017126/_prw_PI1im_VDO3W6dw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>家が欲しい.com、相続マンションの売却相談専門サイトを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609206321</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>家がほしい</dc:creator>
        <description>株式会社家がほしい（広島市中区、代表取締役：佐々木 功）は、マンション相続の売却相談専門サイトを開設しました。不動産買取・再生支援の家が欲しい.comが運営し、全国から相談を受け付けます。 これまでの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社家がほしい（広島市中区、代表取締役：佐々木 功）は、マンション相続の売却相談専門サイトを開設しました。不動産買取・再生支援の家が欲しい.comが運営し、全国から相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの総合窓口に加え、相続した一室と建物全体の管理状況を確認する相談内容を案内します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親名義のままの一室や、きょうだいとの共有名義、遠方にある部屋も相談の対象です。室内や名義に加え、管理費の滞納や修繕予定など、売却前に確かめることを整理します。相談・査定は0円で、売却を決めていない段階でも利用できます。&lt;br /&gt;
専門サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii-mansion.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii-mansion.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
管理費滞納・近隣トラブルなど3つの確認項目
（1）管理費・修繕積立金で確認するのは、未払いの金額と期間です。空室の間も費用の負担を確かめる必要があるためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
請求書や管理会社からの通知を基に、支払状況を整理します。売却すれば支払いがなくなるとは限らず、精算方法は個別の確認が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）騒音・漏水は、発生時期と管理会社へ相談した経緯を伺います。室内や不具合の写真、対応の記録が確認の資料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どのような問題が起き、どう対応したかを整理し、売却を検討する際の確認事項を洗い出します。管理会社への照会が必要な場合は、進め方も相談します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）建物全体について確認するのは、管理規約・総会の議事録・長期修繕計画です。建物のルール、総会の決定内容、将来の修繕予定を知るための資料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共用部分の管理や修繕積立金の増額予定も、今後の負担を考える際に確かめます。整理するのは、一室の事情と、住む方・管理組合に関わる事情です。&lt;br /&gt;
家が欲しい.comの売却相談と専門家の役割
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社家がほしい 代表取締役 佐々木 功&lt;br /&gt;
当社が買主となる直接買取を軸に、物件ごとの条件を検討します。買取の可否は、所在地・物件の状態・権利関係を調べた後の判断です。未払いがある場合も相談を受け付けますが、買取を約束するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親名義のままの場合や、相続人同士の意見が合わない場合は、必要な手続きも確認します。弁護士・司法書士と連携し、不動産の相談と法律上の手続きを分けて進めます。法的な判断や紛争の解決を当社だけで行うことはありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家が欲しい.comは、不動産の売却について相談を受け付ける窓口です。管理費の回収代行や近隣トラブルの解決を一律に引き受けるものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
請求書や写真など手元の資料から相談でき、すべてをそろえておく必要はありません。管理組合・居住者からの相談では内容を伺い、売却時には所有者の意思と手続きを行う方の権限を確認します。&lt;br /&gt;
相談・査定0円、実費は契約前に確認
相談・査定の0円と、売却や登記に伴う実費は別です。登記費用・税金・家財の処分費・管理費の精算などが生じる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
何を誰が負担するかは契約前に確認します。専門家へ依頼する費用は、依頼前に個別の確認が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
買取を検討できる場合は、価格・条件・必要な準備を説明し、難しい場合も理由をお伝えします。査定を受けても、売却する義務はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
説明を聞いて売却するか保留するかを判断し、契約時には費用負担と引き渡し条件を確認します。&lt;br /&gt;
株式会社家がほしいへのお問い合わせ
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
運営は株式会社家がほしい、代表取締役は佐々木 功です。所在地は広島市中区小網町7-8-2-101です。&lt;br /&gt;
電話：082-533-6405&lt;br /&gt;
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マンション相続の売却相談は、売却を決めていない段階でも受け付けます。所在地と利用状況、管理費や名義について分かっていることをお伝えください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109207/202609206321/_prw_PI5im_c0668juV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>家が欲しい.com、隣人・境界トラブルで進まない不動産売却の相談サイトを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609236426</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>家がほしい</dc:creator>
        <description>株式会社家がほしいは、隣人トラブルや境界・隣地の問題で売却が進まない不動産の専門相談サイトを開設しました。本社は広島市中区、代表取締役は佐々木 功です。 境界の立会いを断られた土地や、越境・隣地所有者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
株式会社家がほしいは、隣人トラブルや境界・隣地の問題で売却が進まない不動産の専門相談サイトを開設しました。本社は広島市中区、代表取締役は佐々木 功です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
境界の立会いを断られた土地や、越境・隣地所有者不明などの問題がある家・土地について、全国から相談を受け付けます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本サイトは、不動産買取・再生支援「家が欲しい.com」の専門窓口です。売却を決めていない段階でも、境界や名義の状態、関係者との経緯を整理するために利用できます。相談・査定は無料です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門相談サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii-meigi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii-meigi.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 境界・隣地・共有者との間で止まっている売却相談に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
隣人が境界の立会いに応じない、隣地所有者が分からない、塀・木・建物が越境しているといった相談を受け付けます。登記簿の住所に手紙を送っても戻ってくる場合も、分かる範囲の情報から確認を始めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きょうだいで相続し、共有者の一人が売却に反対している家や土地も対象です。共有者と連絡が取れない、話し合いがまとまらない場合は、名義とこれまでの経緯を伺います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 境界資料・権利関係・関係者との経緯を確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相談後は、登記や公図などの情報を基に簡易査定を行います。必要に応じて現地の状態と、役所・法務局の境界資料や権利関係を調べ、買取の可否と理由を説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
境界の調査・測量が必要な場合は土地家屋調査士、相続や共有名義の整理には弁護士・司法書士などへの相談を案内します。法律上の判断は専門家を通じて確認し、紛争の解決や手続きの結果・期間を当社が保証するものではありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 直接買取を軸に、整理後の売却や保有も比較&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社家がほしいによる直接買取を軸に検討します。そのまま買取を目指せる物件、境界や共有関係を整理してから買い取る物件、現状では買取が難しい物件に分け、調査結果と理由を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社への売却に加え、境界を確定してから売る、共有関係を整理する、物件を持ち続ける方法も費用とともに比較します。調査前に買取の可否や査定額を約束するものではありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 相談・査定は無料、本人の了解なく相談の事実を伝えません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相談・査定は無料です。ご本人の了解なく、相談の事実を隣人や他の共有者へ伝えることはありません。査定後に必ず売却する必要はなく、価格、費用、契約条件を確認してから判断できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登記・測量・解体などの実費や税金が生じる場合は、誰が何を負担するかを契約前に説明します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ サービス概要&lt;br&gt;サービス名：家が欲しい.com 境界・共有名義の専門相談サイト&lt;br&gt;相談対象：境界未確定、隣地所有者不明、越境、共有名義、相続途中の不動産など&lt;br&gt;相談受付エリア：全国&lt;br&gt;相談・査定：無料&lt;br&gt;専門サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii-meigi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii-meigi.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;総合相談フォーム：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 運営会社&lt;br&gt;会社名：株式会社家がほしい&lt;br&gt;代表取締役：佐々木 功&lt;br&gt;所在地：〒730-0855 広島市中区小網町7-8-2-101&lt;br&gt;設立：2021年11月12日&lt;br&gt;資本金：300万円&lt;br&gt;宅地建物取引業免許：広島県知事（1）第11457号&lt;br&gt;会社サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br&gt;株式会社家がほしい（担当：佐々木 功）&lt;br&gt;TEL：082-533-6405（平日9:00〜18:00）&lt;br&gt;Email：info@iegahoshii.co.jp&lt;br&gt;問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109207/202609236426/_prw_PI4im_vCqg8889.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズ賃貸マンション「プレジオ神戸La Mer Éggé（ラメールエジェ）」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306954</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、神戸市中央区東川崎町1丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ神戸La Mer Éggé（ラメールエジェ）」に決定し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、神戸市中央区東川崎町1丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ神戸La Mer Éggé（ラメールエジェ）」に決定し、2026年10月1日（木）に着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2028年3月を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件は、JR神戸線「神戸」駅および神戸市営地下鉄海岸線「ハーバーランド」駅まで徒歩約1分の位置にあり、神戸市内や大阪方面への交通アクセスに優れています。周辺には、大型商業施設「umie」をはじめ、「メリケンパーク」や「湊川神社」などの商業・文化・観光施設が点在し、日常の買い物とウォーターフロントでの余暇を身近に楽しめる生活環境が整っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
建物外観は、異国情緒あふれるエーゲ海の風景をモチーフに、都心にありながら非日常の安らぎを感じられるデザインを追求しました。エーゲ海を想起させる印象的なブルーのアクセントを随所に取り入れ、白を基調とした重厚感ある外壁と調和させることで、洗練されたリゾート感を演出。さらに、アーチ形状の意匠や繊細な装飾ディテールを施すことで、優雅さと気品に満ちたファサードを実現しています。昼間は自然光が素材の質感や陰影を美しく際立たせ、建築の持つ豊かな表情を演出。夜には計画的な照明演出により幻想的な佇まいへと表情を変え、街並みに上質な彩りを添えます。周辺環境との調和を図りながらも、ひときわ存在感を放つランドマーク性の高い外観デザインを創出し、街の新たな象徴としての風格を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
石積みを思わせるホワイトの壁とブルーの大理石調タイルが織りなす空間が、上質な気品と開放感を演出します。二層吹き抜けのダイナミックな空間設計により、視線が大きく広がる開放的な迎賓空間を実現。正面には大型シャンデリアを配し、華やかな輝きがホテルライクな空間美を際立たせています。エントランス中央に設けた噴水から響く穏やかな水音が心を落ち着かせ、光・素材・水が調和した上質な空間体験を創出。住まう方の日常に豊かな寛ぎと癒しをもたらし、格式と安らぎを兼ね備えた迎賓空間を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKsからファミリー層まで、多様なライフスタイルに対応する1LDKから4LDK（専有面積42.84㎡〜204.20㎡）で全45戸を計画しています。1LDKは都市型の暮らしを志向する単身者やDINKs、2LDK・3LDK・4LDKはゆとりある住空間を求めるDINKsやファミリー、法人契約層の入居を想定しています。プレミアムフロアとなる13・14・15階の居室内には、自宅にいながらいつでも心身をリフレッシュできる「プライベートサウナ」の設置を計画しており、上質な寛ぎを提供します。さらに、最上階となる15階の住戸には専用屋上空間を設け、プライベートジャグジーを設置。開放的な空の下で贅沢なリラクゼーションを楽しめる、特別な住空間を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ神戸La Mer Éggé（プレジオ神戸ラメールエジェ）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 神戸市中央区東川崎町一丁目73番1（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 神戸市営地下鉄海岸線「ハーバーランド」駅　徒歩約1分&lt;br /&gt; JR東海道・山陽本線「神戸」駅　徒歩約1分&lt;br /&gt; 神戸高速線・阪急神戸高速線「高速神戸」駅　徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年3月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社高橋建築事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 45室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK・3LDK・4LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 465.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4097.61㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
【 会社概要】&lt;br /&gt; 
社名：株式会社プレジオ&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号SRビル12階&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号明治安田生命ビル13階&lt;br /&gt; 
代表取締役：上山 祐平&lt;br /&gt; 
設立：2008年1月&lt;br /&gt; 
事業内容：建設業及び土木建築工事&lt;br /&gt; 
建築のデザイン　&lt;br /&gt; 
設計・施工管理&lt;br /&gt; 
不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 会社概要】&lt;br /&gt; 
社名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号SRビル13階&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号明治安田生命ビル13階&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設立：2000年4月&lt;br /&gt; 
株主：株式会社プレジオ（100％出資）&lt;br /&gt; 
 事業内容：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609306954/_prw_PI1im_rZ9JsnVj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズ「（仮称）泉佐野市りんくう往来南 新築マンション計画」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286775</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府泉佐野市りんくう往来南における新築賃貸マンション計画について、2026年10月1日（木）に着工いたしましたのでお知らせします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府泉佐野市りんくう往来南における新築賃貸マンション計画について、2026年10月1日（木）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2028年7月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、JR関西空港線および南海鉄道空港線の2路線が利用可能な「りんくうタウン」駅で、物件までは徒歩約6分の好立地に位置しています。同駅から「関西空港」駅まではダイレクトに約6分でアクセスできるほか、「なんば」駅へ約40分、「天王寺」駅へ約50分と、大阪市内主要拠点への優れた交通利便性を誇ります。 周辺には「りんくうプレミアム・アウトレット」をはじめとする大型商業施設が揃い、日常の買い物から休日のレジャーまで快適に楽しめる環境です。日常の買い物から休日のレジャーまでを身近に享受できる環境です。また、美しい夕陽を望む「りんくう公園」や「マーブルビーチ」も徒歩圏内にあり、都市の躍動と海辺の安らぎが調和した、極めて希少性の高いロケーションとなっています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;    【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観デザインには、端正なフォルムと日本の伝統美を融合させた「和モダン」スタイルを採用しました。建物全体を黒を基調としたシックな色調のタイルで包み込み、都市的なシャープさと重厚感を表現しています。低層部には温かみのある木目調の素材を使用し、街並みに落ち着きと品格を添える佇まいを実現しました。周囲の先進的な景観と調和しながらも、上質な素材感が際立つ圧倒的な存在感を放つファサードを追求しています&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、日本の伝統美と現代的なデザインが融合した、格調高い「和の迎賓空間」として設計しています。空間を象徴する意匠として、正面の壁面には黄金色に輝く印象的な「円窓」を配置し、柔らかな間接照明が空間に優美な表情と奥行きをもたらします。中央には黒の大理石調タイルを使用した水盤を配置し、天井や壁面に施された温かみのある木目調の素材と美しい対比をなしています。また、サイドには精緻な格子細工の窓と、砂利や石、緑を配した静謐な坪庭、さらに腰を落ち着けられるベンチを設えました。細部までこだわり抜いた和の意匠と落ち着いた光の演出が、都会の喧騒を忘れさせ、住まう方を穏やかな安らぎへと誘います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件では、単身者や同棲カップル、ファミリー層など、さまざまなライフステージに応える住戸プランを用意しています。専有面積41.40㎡の1LDKは、都市生活をスマートに楽しみたい単身者や同棲カップルに適した空間設計とし、82.80㎡の2LDKは、家族での暮らしや、住まいにゆとりを求める方々のニーズに応えるプランとしています。室内設備には、機能的なシステムキッチンに加え、16インチの大型浴室テレビを標準装備し、日々のバスタイムをより豊かな寛ぎの時間へと演出します。さらに、一部住戸にはプライベートサウナの設置を予定しており、自宅にいながらいつでも心身をリフレッシュできる上質な住空間を提供します。また、物理鍵が不要なスマートロックや無料Wi-Fi、宅配ボックス、防犯カメラなどの設備を完備し、安心感のある快適な都市生活を支えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 （仮称）泉佐野市りんくう往来南 新築マンション計画&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府泉佐野市りんくう往来南2-22（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR関西空港線・南海空港線「りんくうタウン」駅 徒歩約6分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年７月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社髙橋建築設計事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 240室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK / 2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1965.74㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 15081.13㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社名：株式会社プレジオ&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号SRビル12階&lt;br /&gt; 
代表取締役：上山 祐平&lt;br /&gt; 
 設立：2008年1月&lt;br /&gt; 
事業内容：建設業及び土木建築工事&lt;br /&gt; 
建築のデザイン　&lt;br /&gt; 
設計・施工管理&lt;br /&gt; 
不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609286775/_prw_PI1im_u3f9KRMN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「買取再販リノベーション事業部」新設および公式サイト開設に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307003</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マリモホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社マリモ（本社：広島県広島市西区、代表取締役社長：谷本 勝秀、以下「当社」）は、中古マンションの有効活用と多様化する住まいニーズへの対応を目的として、新たに「買取再販リノベーション事業部」を立ち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


株式会社マリモ&lt;br /&gt;

　株式会社マリモ（本社：広島県広島市西区、代表取締役社長：谷本 勝秀、以下「当社」）は、中古マンションの有効活用と多様化する住まいニーズへの対応を目的として、新たに「買取再販リノベーション事業部」を立ち上げ、あわせて公式サイトを開設いたしましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 事業部立ち上げの背景と目的&lt;br /&gt;
近年、持続可能な社会の実現に向けた既存住宅ストック活用の重要性の高まりやライフスタイルの多様化を背景に、利便性に優れた都市型中古マンションのリノベーション需要が急速に拡大しています。 当社はこれまで全国各地で培ってきた分譲マンション開発・設計・販売のノウハウを最大限に活かし、大都市圏のハイグレードマンションを中心とした「買取再販リノベーション事業」を展開いたします。「人生の価値を高める、住まいの価値を再生する。」をコンセプトに、単なる設備の改修にとどまらず、住まう方のライフステージや美意識に応える新たな価値の提供を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「マリモのリノベーション」主な特長&lt;br /&gt;
1.　エリアを熟知した専門チームによる直接買取&lt;br /&gt;
大阪市都心6区（北区・中央区・西区・天王寺区・浪速区・福島区）をはじめとする大都市圏に特化。豊富な実績と知見を活かし、適正かつ迅速な査定・早期現金化を実現いたします。&lt;br /&gt;
2.　安心・スムーズなサポート（5つの強み） &lt;br /&gt;
①　最短で査定・現金化：専門チームが迅速に対応いたします。&lt;br /&gt;
②　仲介手数料不要：自社による直接買取のため、仲介手数料はかかりません。&lt;br /&gt;
③　プライバシーに配慮：広告宣伝や内覧対応が不要なため、周囲に知られずご売却可能です。&lt;br /&gt;
④　室内状況不問：現状有姿のまま買い取るため、片付けや清掃の負担を軽減いたします。&lt;br /&gt;
⑤　売却後の対応不要：売主様の設備補修義務や契約不適合責任を免責いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 事業部概要&lt;br /&gt;
事業部名：株式会社マリモ 買取再販リノベーション事業部&lt;br /&gt;
所在地：〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目11-4 大阪駅前第四ビル24階&lt;br /&gt;
営業時間：9:00～18:00（定休日：水曜日）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://marimo-renovation.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://marimo-renovation.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社マリモ　会社概要】&lt;br /&gt;
■社 名／株式会社マリモ&lt;br /&gt;
■代表者／代表取締役社長 谷本 勝秀 &lt;br /&gt;
■設 立／1970年9月1日 &lt;br /&gt;
■本 社／〒733-0821　広島県広島市西区庚午北１丁目17番23号 &lt;br /&gt;
■資本金／100,000,000円 &lt;br /&gt;
■事業内容／ 分譲マンション事業、収益不動産事業、金融商品取引業&lt;br /&gt;
■認定事項／一級建築士事務所 広島県知事 25（1）第 3489 号&lt;br /&gt;
　　　　　　宅地建物取引業 国土交通大臣（6）第 6032 号&lt;br /&gt;
　　　　　　金融商品取引業 中国財務局長（金商）第 47 号&lt;br /&gt;
　　　　　　賃貸住宅管理業 国土交通大臣（1）第4115号&lt;br /&gt;
■加盟団体／（公社）全国宅地建物取引業保証協会&lt;br&gt;　　　　　　（公社）広島県宅地建物取引業協会&lt;br&gt;　　　　　　中国地区不動産公正取引協議会&lt;br&gt;　　　　　　（一社）全国住宅産業協会&lt;br&gt;　　　　　　（一社）広島県住宅産業協会&lt;br&gt;　　　　　　（一社）第二種金融商品取引業協会&lt;br&gt;　　　　　　（一社）資産運用業協会&lt;br /&gt;
■企業サイト／ &lt;a href=&quot;https://www.marimo-ai.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.marimo-ai.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住まいサイト／&lt;a href=&quot;https://polestar-m.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt; https://polestar-m.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■マリモグループ総合サイト／&lt;a href=&quot;https://marimo-mirailink.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://marimo-mirailink.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリース掲載の情報は、発表時点の最新情報であり、変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載されている画像の使用を希望される場合は、株式会社マリモホールディングス&lt;br /&gt;
経営管理本部 広報部までご連絡ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>プレミアム・アウトレット調べ　“1日店長”をしてほしいと思う自県出身の芸能人　各都道府県の1位は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296883</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 13:10:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三菱地所・サイモン</dc:creator>
        <description>全国10か所のプレミアム・アウトレットを運営する三菱地所・サイモン株式会社は、10月10日の「プレミアム・アウトレットの日」※1に因み、2026年8月26日～9月1日の7日間にわたって、全国の20歳～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国10か所のプレミアム・アウトレットを運営する三菱地所・サイモン株式会社は、10月10日の「プレミアム・アウトレットの日」※1に因み、2026年8月26日～9月1日の7日間にわたって、全国の20歳～59歳の男女を対象に各都道府県100名（計4,700名）の有効サンプルを集計し、『「秋のお出かけ」と「アウトレットモール」に関する調査2026』を実施しました。（調査協力機関：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：アウ”ト”（10）レッ”ト”（10）の語呂に合わせ、10月10日は「プレミアム・アウトレットの日」です。2020年に、プレミアム・アウトレットの日本誕生20周年を記念し、三菱地所・サイモン株式会社が、一般社団法人 日本記念日協会に申請し、記念日として認定を受けました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 秋のお出かけ &lt;br /&gt; 
 
 
 
お出かけ需要の高まる秋。今年の秋のお出かけ意向では「グルメ」と「ショッピング」が人気で、「ショッピング」は特に女性で意欲的な人が多い様子。物価高が広がっているためか、お出かけ予算に昨今の物価高騰が影響していると実感している人が多く、実際にお出かけ予算は昨年から減少しました。また、お出かけの準備段階について、行き先を決める際のツールとして生成AIを使っているケースが少なくないようで、自身の目的や条件に合うようなお出かけ先を効率よく探す人もみられました。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ意向ではグルメが1位、ショッピングが2位&lt;br /&gt; どのようなお出かけをしたいかでは、1位は「グルメ」、2位は「ショッピング」、3位は「温泉」。「ショッピング」は女性の3人に1人が挙げており、お買い物に意欲的な人が少なくないようです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ予算は平均28,088円、昨年から2,930円減少&lt;br /&gt; お出かけ1人1回あたりの予算は平均28,088円。昨年からは2,930円の減少となり、物価上昇や生活費の負担感のためか、お出かけ予算に対し慎重な姿勢がうかがえます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ予算への物価高騰の影響、3人に2人が実感&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ予算に物価高騰の影響がどのくらいあるかでは3人に2人が「影響がある」と回答。物価高の影響の広がりがお出かけ予算に及んでいることがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 秋のお出かけの行き先を決める際の生成AI活用、活用率は37%&lt;br /&gt; 秋のお出かけの行き先を決める際に生成AIを活用しているかでは、37%が「活用している」と回答。行き先を決める際にどのようなことを生成AIに伝えているかでは「優先したい目的」が1位に。目的に合わせて効率よくお出かけ先を決めようと、生成AIを頼りにするケースが少なくないようです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモール &lt;br /&gt; 
 
 
 
 アウトレットモールに行こうと思う理由をみると、リーズナブルなお買い物ができるスポットとしてのほか、行楽の行き先としてアウトレットモールが捉えられていることもわかった一方で、利用経験者の大半が衝動買いや掘り出し物遭遇の経験を有しており、各々がアウトレットモールでさまざまなショッピング経験をしていることがわかりました。節約志向が続くなかでも平均支出は昨年から増加しており、アウトレットモールがお買い物先としても、お出かけ先としても利用されていることがうかがえます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; アウトレットに行こうと思うときTOP2は“お得にお買い物をしたいとき”“お出かけしたいとき”&lt;br /&gt; アウトレット利用経験者にアウトレットモールに行こうと思うのはどんなときかを聞くと、1位は「安くいいモノを買いたいとき」、2位は「ドライブ・お出かけをしたいとき」。お得にお買い物ができるスポットとしてだけでなく、行楽の行き先としても認識されていることがわかります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; アウトレットでの平均支出は26,042円、昨年から3,941円増加&lt;br /&gt; 1回の訪問で使う金額は平均26,042円。昨年からは3,941円の増加となり、物価高による節約志向が続くなかでも良い商品をお得に購入したいという意識がうかがえます。都道府県別にみると、1位は徳島県で45,278円、2位は東京都で45,037円、3位は宮城県で40,951円でした。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; アウトレット利用経験者の大半が衝動買い・掘り出し物遭遇の経験あり&lt;br /&gt; 利用経験者のうち、52%が「衝動買いの経験がある」、59%が「掘り出し物に出会った経験がある」と回答し、都道府県別にみると、衝動買い経験率では高知県、掘り出し物遭遇経験率では岩手県が1位に。ランキング上位には、県内にアウトレットモールが立地していない県が多くみられました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; “アウトレットあるある”は「広すぎて行きたいお店を全部回れない」が2年連続1位&lt;br /&gt; 利用経験者にアウトレットモールを訪れた際に経験したことを聞くと、「広すぎて行きたいお店を全部回れない」が2年連続で1位に。アウトレットモールは敷地の広大さやショップの多様さが特徴のためか、予定していたお店だけでなく気になるお店も次々と見つかり、1日では回り切れないと感じる人も多く、アウトレットモールあるあるの定番となっているようです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
アウトレットモールにまつわる芸能人のイメージを47都道府県の各在住者に聞くと、それぞれのテーマに沿って自県を代表するイメージとして多様な顔ぶれが並びました。 
 
 
 
 【調査結果・データ】 &lt;br /&gt; 
秋のお出かけ（行楽）の予定 
今秋、どのようなお出かけをしたい？　1位「グルメ」2位「ショッピング」3位「温泉」&lt;br&gt;兵庫県では「温泉」と「紅葉狩り」が1位 
全国の20歳～59歳の男女4,700名（全回答者）に、今秋（10月・11月）のお出かけ・行楽について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
はじめに、全回答者（4,700名）に、今秋、どのような“お出かけ”（行楽）をしたいか聞いたところ、「グルメ」（31.6%）が最も高くなり、「ショッピング」（29.5%）、「温泉」（28.7%）、「映画鑑賞」（20.2%）、「紅葉狩り」（18.0%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、「ショッピング」（男性23.5%、女性35.5%）は、男性と比べて女性のほうが12.0ポイント高くなりました。&lt;br /&gt; 
年代別にみると、「グルメ」や「温泉」、「紅葉狩り」は年代が上がるにつれて高くなる傾向がみられ、50代（順に36.8%、36.7%、23.7%）では、それぞれ全体と比べて5ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、多くの都道府県で「グルメ」や「温泉」、「ショッピング」が1位となったほか、兵庫県では「温泉」と「紅葉狩り」が同率で1位となりました。「ショッピング」については特に中国・四国で1位に挙がった県が多く、9県のうち6県（島根県、岡山県、広島県、山口県、香川県、高知県）で1位となりました。また、北陸・甲信越では山梨県を除いた県で「温泉」が1位となり、これから温泉を楽しみたいと考える人が多いことがうかがえる結果となりました。他方、九州・沖縄では、熊本県と宮崎県を除いた県で1位は「グルメ」となっており、黒川温泉が有名な熊本県、青島温泉が有名な宮崎県では「温泉」が1位となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今秋のお出かけ予算　1人1回あたりの平均は28,088円、昨年から2,930円減少&lt;br&gt;都道府県別では1位「石川県」36,201円、2位「三重県」36,042円、3位「東京都」34,494円 
今秋お出かけをしたい人（3,464名）に、今秋の“お出かけ”（行楽）の予算（お出かけ1回・1人あたり。宿泊費、食事代、交通費、お土産代などすべての費用を含む）を聞いたところ、「5千円～1万円未満」（18.4%）や「1万円～2万円未満」（22.5%）、「2万円～3万円未満」（20.7%）に回答が集まり、平均は28,088円でした。&lt;br /&gt; 
昨年の調査結果と比較すると、予算の平均は2025年調査31,018円→2026年調査28,088円と、2,930円減少しました。物価上昇や生活費の負担感が続くなか、お出かけにかける予算については慎重な姿勢がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、予算の平均は1位が石川県（36,201円）、2位が三重県（36,042円）、3位が東京都（34,494円）、4位が佐賀県（34,300円）、5位が京都府（32,641円）となりました。他方、予算の平均が最も少なかったのは岩手県で20,481円でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
3人に2人が「今秋の“お出かけ”の予算に物価高騰の影響がある」と回答 
全回答者（4,700名）に、今秋の“お出かけ”（行楽）の予算に物価高騰の影響はどのくらいあるか聞いたところ、「非常にある」が38.7%、「ややある」が28.7%で合計した『影響がある（計）』は67.4%となりました。3人に2人が、お出かけ予算に物価高騰の影響があると回答しており、物価高の影響の広がりがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、『影響がある（計）』の割合は女性では70.8%と、男性（64.0%）より5ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、予算に影響がある人の割合は、1位が広島県（79.0%）、2位が愛媛県（77.0%）、3位が京都府、大阪府、熊本県、大分県（いずれも76.0%）となりました。他方、影響がある人の割合が最も低かったのは埼玉県で53.0%でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールに関する経験 
アウトレットモールに行こうと思うとき&lt;br&gt;1位「安くいいモノを買いたいとき」2位「ドライブ・お出かけをしたいとき」、&lt;br&gt;「安くいいモノを買いたいとき」では京都府、「ドライブ・お出かけをしたいとき」では群馬県、&lt;br&gt;「セールやキャンペーンが開催されているとき」では熊本県が1位 
アウトレットモールに行ったことがある人（2,992名）に、アウトレットモールに行こうと思うときはどのようなときか聞いたところ、「安くいいモノを買いたいとき」（33.5%）が最も高くなり、「ドライブ・お出かけをしたいとき」（30.5%）、「セールやキャンペーンが開催されているとき」（25.9%）、「旅行で近くに寄ったとき」（24.5%）、「ウィンドウショッピングしたいとき」（19.0%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「ウィンドウショッピングしたいとき」が22.1%と、男性（15.4%）と比べて5ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
TOP3に挙がった回答について、都道府県別にみると、「安くいいモノを買いたいとき」では1位が京都府（46.8%）、2位が香川県（46.5%）、「ドライブ・お出かけをしたいとき」では1位が群馬県（45.3%）、2位が京都府（43.5%）、「セールやキャンペーンが開催されているとき」では1位が熊本県（40.4%）、2位が千葉県（34.8%）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでお買い物をする際、1回の訪問で使うことが多い金額&lt;br&gt;平均は26,042円、前回調査から3,941円の増加&lt;br&gt;都道府県別では1位「徳島県」45,278円、2位「東京都」45,037円、3位「宮城県」40,951円 
また、アウトレットモールでお買い物をする際、1回の訪問でいくらくらい（同行者の分は含めず自身のお買い物で使う金額）使うことが多いか聞いたところ、「5千円～1万円未満」（21.8%）や「1万円～2万円未満」（23.2%）、「2万円～3万円未満」（18.5%）に回答が集まり、平均は26,042円でした。&lt;br /&gt; 
前回の調査結果と比較すると、平均は2025年22,101円→2026年26,042円と、3,941円増加しました。物価高による節約志向が続くなかでも、良い商品をお得に購入したいという意識がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでお買い物をする際、1回の訪問で使うことが多い金額の平均を都道府県別にみると、1位は徳島県（45,278円）、2位は東京都（45,037円）、3位は宮城県（40,951円）、4位は青森県（39,527円）、5位は高知県（38,824円）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでのお買い物に関する経験&lt;br&gt;アウトレットモールに行ったことがある人の52%が「衝動買いをしたことがある」、&lt;br&gt;59%が「掘り出し物に出会ったことがある」 
アウトレットモールでの衝動買いの経験率　都道府県別の1位は高知県、2位は宮城県、&lt;br&gt;アウトレットモールで掘り出し物に出会った経験率　都道府県別の1位は岩手県、2位は秋田県 
アウトレットモールでの衝動買いをしたもの・掘り出し物に出会ったもの&lt;br&gt;いずれもTOP3は「洋服」「シューズ」「バッグ」 
アウトレットモールでのお買い物に関する経験について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールに行ったことがある人（2,992名）に、衝動買いをした経験があるか聞いたところ、「ある」は52.2%、「ない」は47.8%となり、掘り出し物に出会った経験があるか聞いたところ、「ある」は58.8%、「ない」は41.2%となりました。アウトレットモールでお買い物をしていて、思いがけないお得な商品との出会いや、つい財布のひもがゆるんだという経験をしたことがある人は少なくないようです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、アウトレットモールで衝動買いをしたことがある人の割合は、1位が高知県（67.6%）、2位が宮城県（66.2%）、3位が秋田県（65.2%）、4位が福井県（65.0%）、5位が鹿児島県（63.3%）となり、アウトレットモールで掘り出し物に出会ったことがある人の割合は、1位が岩手県（79.3%）、2位が秋田県（76.1%）、3位が高知県（73.5%）、4位が宮城県（71.8%）、5位が新潟県と香川県（いずれも67.4%）となりました。&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでの購入金額や衝動買い・掘り出し物経験率の高い県には、県内にアウトレットモールが立地していない県が多くみられました。アウトレットモールを訪れた際に、お出かけ先での買い物をより積極的に楽しむ傾向がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで衝動買いをしたことがある人（1,562名）に、アウトレットモールで衝動買いをしたことがあるものを聞いたところ、「洋服」（33.5%）が最も高くなり、「シューズ」（17.5%）、「バッグ」（11.7%）、「食品・飲料（飲食店での飲食は除く）」（10.2%）、「スポーツ用品・アウトドア用品」（9.5%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「洋服」が40.6%と、男性（25.8%）と比べて10ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで掘り出し物に出会ったことがある人（1,758名）に、アウトレットモールで掘り出し物に出会ったことがあるものを聞いたところ、「洋服」（35.8%）が最も高くなり、「シューズ」（23.3%）、「バッグ」（13.6%）、「スポーツ用品・アウトドア用品」（10.8%）、「ファッション小物（ベルト・スカーフなど）」（10.1%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「洋服」が43.5%と、男性（27.2%）と比べて15ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
“アウトレットモールあるある”経験率　1位「広すぎて行きたいお店を全部回れない」、&lt;br&gt;「広すぎて行きたいお店を全部回れない」と「予定より買いすぎてしまう」では京都府、&lt;br&gt;「歩き疲れたときはスイーツを食べて一休みする」では千葉県、&lt;br&gt;「衝動買いしてしまう」と「どこに駐車したかわからなくなる」では石川県が1位 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールに行ったことがある人（2,992名）に、アウトレットモールを訪れた際に経験したことを聞いたところ、1位「広すぎて行きたいお店を全部回れない」（25.7%）、2位「歩き疲れたときはスイーツを食べて一休みする」（19.9%）、3位「予定より買いすぎてしまう」（19.5%）、4位「衝動買いしてしまう」（16.7%）、5位「どこに駐車したかわからなくなる」（15.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
前回の調査結果と比較すると、前回調査で1位だった「広すぎて行きたいお店を全部回れない」は今回調査でも1位でした。アウトレットモールは敷地が広大で数多くの多彩なショップがあるために、1日で目星を付けたショップをすべて訪れるのは難しいと感じることは、“アウトレットモールあるある”の定番のようです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
TOP5に挙がった項目について都道府県別にみると、「広すぎて行きたいお店を全部回れない」と「予定より買いすぎてしまう」では京都府（順に41.9%、33.9%）、「歩き疲れたときはスイーツを食べて一休みする」では千葉県（29.0%）、「衝動買いしてしまう」と「どこに駐車したかわからなくなる」では石川県（順に31.9%、26.4%）が1位でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
秋のお出かけ・アウトレット×芸能人 
ファッション・コーディネートの参考にしたい、オシャレだと思う自県出身の芸能人&lt;br&gt;各都道府県の1位は？　宮城県「鈴木京香さん」、秋田県「佐々木希さん」、&lt;br&gt;福島県「ディーン・フジオカさん」、群馬県「篠原涼子さん」、千葉県「桐谷美玲さん」、&lt;br&gt;長野県「藤森慎吾さん」、愛知県「佐野勇斗さん」、大阪府「中条あやみさん」、&lt;br&gt;奈良県「堂本剛さん」、鳥取県「松本若菜さん」、広島県「綾瀬はるかさん」、福岡県「橋本環奈さん」 
最後に、全回答者（4,700名）に、秋のお出かけやアウトレットについて、イメージに合う芸能人を聞きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ファッション・コーディネートの参考にしたい、オシャレだと思う自県（自身が住んでいる都道府県）出身の芸能人を聞いたところ、宮城県では「鈴木京香さん」、秋田県では「佐々木希さん」、福島県では「ディーン・フジオカさん」、群馬県では「篠原涼子さん」、千葉県では「桐谷美玲さん」、長野県では「藤森慎吾さん」、静岡県では「長澤まさみさん」、愛知県では「佐野勇斗さん」、大阪府では「中条あやみさん」、奈良県では「堂本剛さん」、鳥取県では「松本若菜さん」、広島県では「綾瀬はるかさん」、山口県では「田村淳さん」、福岡県では「橋本環奈さん」、大分県では「指原莉乃さん」、沖縄県では「新垣結衣さん」がそれぞれ1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで“1日店長”をしてほしいと思う自県出身の芸能人　各都道府県の1位は？&lt;br&gt;北海道「大泉洋さん」、 岩手県「戸塚純貴さん」、山形県「ウド鈴木さん」、茨城県「渡辺直美さん」、&lt;br&gt;神奈川県「阿部寛さん」、山梨県「マキタスポーツさん」「板垣李光人さん」、&lt;br&gt;岐阜県「伊藤英明さん」、静岡県「広瀬すずさん」、和歌山県「塩﨑太智さん」「坂本冬美さん」、&lt;br&gt;島根県「山内健司さん」、香川県「要潤さん」、福岡県「今田美桜さん」、鹿児島県「上白石萌音さん」 
アウトレットモールで“1日店長”をしてほしいと思う自県（自身が住んでいる都道府県）出身の芸能人を聞いたところ、北海道では「大泉洋さん」、 青森県では「王林さん」、岩手県では「戸塚純貴さん」、山形県では「ウド鈴木さん」、福島県では「あばれる君」、茨城県では「渡辺直美さん」、群馬県では「中山秀征さん」、神奈川県では「阿部寛さん」、新潟県では「HIKAKINさん」「横澤夏子さん」、富山県では「柴田理恵さん」、山梨県では「マキタスポーツさん」「板垣李光人さん」、長野県では「もう中学生さん」、岐阜県では「伊藤英明さん」、静岡県では「広瀬すずさん」、愛知県では「佐野勇斗さん」、京都府では「吉岡里帆さん」、和歌山県では「塩﨑太智さん」「坂本冬美さん」、島根県では「山内健司さん」、岡山県では「稲葉浩志さん」、徳島県では「米津玄師さん」、香川県では「要潤さん」、福岡県では「今田美桜さん」、佐賀県では「江頭2:50さん」、鹿児島県では「上白石萌音さん」がそれぞれ1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで掘り出し物を見つけるのが上手だと思う自県出身の芸能人　各都道府県の1位は？&lt;br&gt;北海道「大泉洋さん」、宮城県「サンドウィッチマン」、群馬県「井森美幸さん」、&lt;br&gt;埼玉県「若槻千夏さん」、新潟県「横澤夏子さん」、愛知県「大久保佳代子さん」、&lt;br&gt;滋賀県「西川貴教さん」、奈良県「明石家さんまさん」、鳥取県「イモトアヤコさん」、&lt;br&gt;愛媛県「友近さん」、熊本県「スザンヌさん」、宮崎県「堺雅人さん」、沖縄県「ゴリさん」 
アウトレットモールで掘り出し物を見つけるのが上手だと思う自県（自身が住んでいる都道府県）出身の芸能人を聞いたところ、北海道では「大泉洋さん」、宮城県では「サンドウィッチマン」、秋田県では「佐々木希さん」、群馬県では「井森美幸さん」、埼玉県では「若槻千夏さん」、新潟県では「横澤夏子さん」、石川県では「浜辺美波さん」、山梨県では「嶋佐和也さん」、静岡県では「広瀬アリスさん」「長澤まさみさん」、愛知県では「大久保佳代子さん」、滋賀県では「西川貴教さん」、兵庫県では「北川景子さん」、奈良県では「明石家さんまさん」、鳥取県では「イモトアヤコさん」、愛媛県では「友近さん」、長崎県では「仲里依紗さん」、熊本県では「スザンヌさん」、宮崎県では「堺雅人さん」、沖縄県では「ゴリさん」がそれぞれ1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※調査結果全文は添付のPDFよりご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪調査概要≫&lt;br /&gt; 
調査タイトル ：「秋のお出かけ」と「アウトレットモール」に関する調査2026&lt;br /&gt; 
調査対象 ：ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員を母集団とする&lt;br /&gt; 
20歳～59歳の男女&lt;br /&gt; 
調査地域 ：全国&lt;br /&gt; 
調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間 ：2026年8月26日～9月1日&lt;br /&gt; 
有効回答数 ：4,700サンプル　（内訳）男女・年代・都道府県によりほぼ均等割付&lt;br /&gt; 
実施機関 ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108907/202609296883/_prw_PI25im_e9yUnnx1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 株式会社アイ・フラッツの株式取得（完全子会社化）完了に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286788</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３ 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 株式会社アイ・フラッツの株式取得（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20260928&lt;br /&gt;


株式会社LogProstyle&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社LogProstyle&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社アイ・フラッツの株式取得（完全子会社化）完了に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年9月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle（NYSE American: LGPS、本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「当社」）は、2026年8月27日付で公表いたしました「株式会社アイ・フラッツの株式譲受に関する株式譲渡契約締結のお知らせ」に記載のとおり、本日付で株式会社アイ・フラッツ（本社：大阪市、以下「アイ・フラッツ」）の発行済株式の全て（100％）を取得いたしました。これにより、アイ・フラッツおよびその完全子会社である株式会社ランド・アイは当社の連結子会社となりましたので、下記のとおりお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 本株式取得の理由&lt;br /&gt; 
当社グループは、東京圏を中心に、リノベーションマンションの企画・販売をはじめとする不動産事業を展開してまいりました。アイ・フラッツは、2001年の設立以来、大阪・京都を中心とする関西圏において、新築分譲マンションの販売受託、中古マンションのリノベーション販売および不動産賃貸を手掛け、地域に根差した事業基盤を築いてきました。本株式取得により当社グループは、東京圏で培った事業モデルを関西圏へ本格展開する足掛かりを獲得し、事業エリアと収益基盤の拡大を図ってまいります。なお、アイ・フラッツの現経営陣は引き続き同社の経営にあたり、これまでの事業運営の継続性を確保しつつ、当社グループとのシナジー創出を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 代表取締役 兼 執行役員社長 野澤泰之のコメント&lt;br /&gt; 
「アイ・フラッツを正式に当社グループの仲間に迎えられることを、大変嬉しく思います。本件は、東京圏を超えて事業を拡大するという当社の戦略における重要な一歩です。経験豊富なアイ・フラッツの経営陣とともに、関西市場における成長を加速させ、株主の皆様に長期的な価値を提供してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 異動した子会社の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社アイ・フラッツ&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役　鈴木稔秀&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区伏見町３丁目２番４号淀屋橋戸田ビル５階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2001年5月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 新築分譲マンションの販売受託、中古マンションのリノベーション販売、不動産賃貸を手掛ける不動産企業（宅地建物取引業）&lt;br /&gt;  
 
 
 完全子会社&lt;br /&gt;  
 株式会社ランド・アイ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 株式取得日&lt;br /&gt; 
2026年9月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 取得株式数及び取得前後の所有株式の状況&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 異動前の所有株式数&lt;br /&gt;  
 0株（議決権所有割合：0.0%）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得株式数&lt;br /&gt;  
 3,800株&lt;br /&gt;  
 
 
 異動後の所有株式数&lt;br /&gt;  
 3,800株（議決権所有割合：100.0%）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の意味における「将来の見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。これらの記述には、本株式取得から期待されるシナジーおよび事業展開、取得後の統合および事業運営、関西圏における事業拡大、将来の財務パフォーマンスに関する記述などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br /&gt; 
これらの記述は現在の期待や仮定に基づいており、実際の結果や成果が、明示的または暗示的に述べられている内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これらのリスクや不確実性には、一般的な経済状況、市場状況の変化、期待されるシナジーが実現しない可能性、取得した事業の統合が想定どおりに進まない可能性、ならびに米国証券取引委員会（SEC）への当社提出書類に記載されたその他の要因（特に2026年7月13日にSECに提出された当社のフォーム20-Fによる年次報告書に記載されたリスクなど）が含まれますが、これらに限られるものではありません。&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述は、あくまでその記述がなされた日付時点のものであり、適用法により要求される場合を除き、当社はこれらの記述を今後の出来事や状況の変化を反映して更新または修正する義務を負いません。&lt;br /&gt; 
本プレスリリースに記載されている当社ウェブサイトへの言及は便宜上のものであり、ウェブサイト上の情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle について&lt;br /&gt; 
当社は、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle　IR担当：ir@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
Alphaterra Advisory：takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202609286788/_prw_PI1im_hIb81X3l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>9月28日(月)にプレジオシリーズの賃貸マンション 「プレジオ北綾瀬ASIAN」が竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186230</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都足立区大谷田3丁目において開発してまいりました、賃貸マンショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都足立区大谷田3丁目において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ北綾瀬ASIAN」が竣工しましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当物件の最寄りである「北綾瀬」駅を有する東京メトロ千代田線は、「大手町」駅や「日比谷」駅、「霞ヶ関」駅、「赤坂」駅、「表参道」駅などの主要な乗り換え駅と直通アプローチする路線です。「西日暮里」駅でJR山手線に乗り換えることにより、「東京」駅や「品川」駅、「新宿」駅へ軽快にアクセスができるので、通勤や通学、買い物に大変便利な立地となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
外観は、アジアンリゾートを彷彿とさせる石積みのテクスチャが印象的です。壁面には、バリ現地の職人が手彫りしたストーンカービングを設置しています。外構の植栽には、ニオイシュロランをはじめとする南国植物を配置することで、まるで南国リゾートに訪れたかのような雰囲気を醸し出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
淡い色味を基調としたエントランスホールは入居者様を温かく迎え入れ、心に安らぎを与えてくれます。&lt;br /&gt; 
また、正面には差し色の緑が映えるプレジオオリジナルの噴水を設置し、アジアン調の照明の光が、リゾートホテルを連想させる高級感あふれる空間を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt; 【物件　イメージ写真】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、1LDKと2LDK（53.43㎡～74.16㎡）の全10タイプで構成しております。様々な間取りをご用意することで多様なライフシーンに対応しております。居室内は、柱や梁などのフレームを室内に出さないアウトポール設計を採用しているため、家具の配置がしやすく、部屋にすっきりとした印象を与えます。各居室に収納スペースを設置しており、豊富な収納力を備えています。フロアごとに異なる照明を配置したり、LDKの壁の一部をアクセントとなるタイルに変更したりと、機能性だけではなくデザイン性にも力を入れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称 
 プレジオ北綾瀬ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 東京都足立区大谷田3丁目9番18&lt;br /&gt;  
 
 
 最寄駅 
 東京メトロ千代田線「北綾瀬」駅　徒歩12分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1,084.85 ㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延べ面積 
 3,670.90㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造7階建&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数 
 38戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積 
 53.43㎡～74.16㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場 
 15台　　バイク6台　原付6台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工 
 2026年9月28日&lt;br /&gt;  
 
 
 物件HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.basis-ds.com/lp/pregio/kitaayaseasian/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.basis-ds.com/lp/pregio/kitaayaseasian/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社名：株式会社プレジオ&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号SRビル12階&lt;br /&gt; 
代表取締役：上山 祐平&lt;br /&gt; 
 設立：2008年1月&lt;br /&gt; 
事業内容：建設業及び土木建築工事　&lt;br /&gt; 
設計・施工管理&lt;br /&gt; 
不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社 名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号SRビル13階&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号明治安田生命ビル13階&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609186230/_prw_PI1im_Jfwpn3ly.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>最寄り駅から池袋へ直通約４分 プレジオシリーズの賃貸マンション 「プレジオ池袋NORTH」が竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186273</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都板橋区熊野町において開発を進めてまいりました、賃貸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都板橋区熊野町において開発を進めてまいりました、賃貸マンション「プレジオ池袋NORTH」が竣工しましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当物件は、東武東上線「下板橋」駅、「大山」駅まで徒歩約12分の位置にあり、同線の２駅を利用できます。2駅から「池袋」駅までは直通約4分で「池袋」駅での乗り換えにより、都心各所へもスムーズにアクセスできます。&lt;br /&gt; 
物件周辺には、食品スーパーやドラッグストアなど、日常の買い物に利用できる施設が点在しています。身近な生活環境に加え、多彩な商業施設が集まる池袋エリアへのアクセスも優れており、交通環境と生活環境の双方に恵まれた立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は「ヨーロピアンスタイル」を取り入れました。低層部と上層部で外観の表情に変化を持たせることで、洗練された外観デザインを実現しました。バルコニーにはステンカラーのアルミ製ルーバー手摺を採用し、軽やかさと上品さを演出。さらに、エントランスにはロートアイアン調の意匠を取り入れることでクラシカルな趣を演出しています。細部まで統一感を持たせることで、落ち着きと上質感のある外観に仕上げました。    【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
暖色を基調としたエントランスホールは、温かみのある格子状の木目調天井と落ち着いた色調の壁材を組み合わせ、上質で穏やかな空間を演出しています。足元には空間全体の色調と調和するタイルを採用し、統一感を持たせています。柔らかな間接照明が空間全体を包み込み、素材の質感を引き立てることで、奥行きのある空間を創出します。ホール右手には噴水を配し、心地よい水のせせらぎが住まう方や来訪者をやさしく迎えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件　イメージ写真】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、交通利便性と住空間の質を重視する単身者やDINKsを主な対象とした1LDK（専有面積 38.79㎡）を44戸設けました。最上階には、ゆとりある住まいを求めるDINKsや法人契約層などを想定し、自宅で本格的なロウリュが楽しめる「プライベートサウナ」を完備した2LDK（専有面積77.60㎡）のプレミアム住戸を1戸設けています。また、全住戸に16インチの浴室テレビと美容ブランドReFaのシャワーヘッド「ReFa FINE BUBBLE U」を標準装備しました。無料Wi-Fiサービスやスマートロック、カラーモニター付インターホン、宅配ボックス、防犯カメラなど、快適性とセキュリティに配慮した設備を完備しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称 
 プレジオ池袋NORTH&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 東京都板橋区熊野町13番5号&lt;br /&gt;  
 
 
 最寄駅 
 東武東上線「大山」駅　徒歩約12分&lt;br /&gt; 東武東上線「下板橋」駅　徒歩約12分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 398.15㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延べ面積 
 2,480.98㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造13階建&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数 
 45戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積 
 38.79㎡～77.60㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場 
 5台　原付5台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 施　工 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 竣　工 
 2026年9月24日&lt;br /&gt;  
 
 
 物件HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.basis-ds.com/lp/pregio/ikebukuronorth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.basis-ds.com/lp/pregio/ikebukuronorth/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社 名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号 SRビル長堀12階&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号 明治安田生命ビル13階&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609186273/_prw_PI1im_ARG3W4bd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモール伊達」１１月２７日（金）ＡＭ９：００ グランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166009</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～福島県最大級のイオンモールが誕生～ 「イオンモール伊達」 １１月２７日（金） ＡＭ９：００ グランドオープン！ イオンは、２０２６年１１月２７日（金）福島県伊達市に新たな商業施設「イオンモール伊達」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年９月１６日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;
イオン東北株式会社&lt;br /&gt;
イオン株式会社&lt;br /&gt;

～福島県最大級のイオンモールが誕生～ 「イオンモール伊達」 １１月２７日（金）　ＡＭ９：００　グランドオープン！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　イオンは、２０２６年１１月２７日（金）福島県伊達市に新たな商業施設「イオンモール伊達」（以下、当モール）を、グランドオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールは、福島県を南北に結ぶ主要幹線である国道４号線に接するとともに、山形県南部から福島県北部を東西に貫く東北中央自動車道の伊達桑折インターチェンジからも至近であり、広域からの集客が期待できる立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Ｂｅｇｉｎｓ ｗｉｔｈ ｙｏｕ.あなたのふだんを、あなたと変えていく。」をコンセプトに、日々の暮らしをを豊かにする専門店をはじめ、福島県最大級となるグルメゾーンを導入。また、屋外テラス「ＲＯＯＦＴＯＰ ＴＥＲＲＡＣＥ」を中心としたエンターテインメントゾーンや、地域とつながるコミュニティゾーン「だてのわ」など、人と人が出会い、つながる、新たな地域拠点が誕生します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＴＯＰＩＣＳ】 
 
 
 
 ➢ 東北初２６店舗、県内初４８店舗をはじめ、福島県最大級となる約１７０の専門店が出店！&lt;br /&gt; １Ｆ「ＦＯＯＤ ＭＡＲＣＨＥ」、２Ｆレストラン、３Ｆフードコート「ＦＯＯＤ ＦＯＲＥＳＴ」からなる福島県最大級のグルメゾーンのほか、話題のライフスタイル雑貨やファッション、スポーツ、家電など多彩なラインナップの専門店が集結。高品質の商品やサービスをワンストップでご提供します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ フード・アミューズメントによる約９,０００㎡の一大エンターテインメントゾーン&lt;br /&gt; ３Ｆ「ＦＯＯＤ ＦＯＲＥＳＴ」に隣接して、屋外テラス「ＲＯＯＦＴＯＰ ＴＥＲＲＡＣＥ」、体験型アミューズメント施設「ＭＩＲＡＩＮＯ」、県産材を用いたこどもの遊び場「もくいくひろば」を配置した、約９,０００㎡のエンターテインメントゾーンを展開します。ます。食・遊・憩の機能を集約し、ご家族やご友人同士で多彩な時間をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 地域共創×コミュニティゾーン「だてのわ」 が誕生！&lt;br /&gt; 地域とつながるコミュニティゾーン「だてのわ」が誕生。イベントスペースでは伊達市のほか、隣接する６市町村（福島市・相馬市・桑折町・国見町・川俣町・飯舘村）やさまざまな地域団体、お客さまと連携し、地域共創イベントを開催。人と人が出会い、つながり、一人ひとりの想いを形にする共創空間が誕生します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 伊達市や地元団体との積極的な地域連携の推進&lt;br /&gt; 伊達市や聖光学院高等学校をはじめとする教育機関、地元企業などと緊密に連携し、双方の資源を有効に活用しながら、地域の課題解決と更なる活性化に積極的に取り組みます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 核店舗「イオンスタイル伊達」&lt;br /&gt; 鮮度、品質にこだわった地場産品を取り揃える食品売場に加え、会津の豊かな土で育つ旬のオーガニック野菜や果物などをコーナー化して展開。また、人気のコスメやファッション、ホビーなど暮らしを彩る商品を取り揃え、子どもから大人まで楽しめる新たな買物体験を提供します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオンモール伊達　コンセプト】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Begins with you.&lt;br /&gt; 
　あなたのふだんを、&lt;br /&gt; 
　　あなたと変えていく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　※パースは全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【イオンモール伊達　概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・施 設 名 称&amp;nbsp; :　イオンモール伊達&lt;br /&gt; 
・所　在　地 :　〒９６０－０４０６ 福島県伊達市堂ノ内地区土地区画整理事業地内&lt;br /&gt; 
・電 話 番 号&amp;nbsp; :　イオンモール伊達　 　 　 未定&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; イオンスタイル伊達　　　未定&lt;br /&gt; 
・責　任　者 :　イオンモール伊達　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;ゼネラルマネージャー 中川 健太&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; イオンスタイル伊達　　　店長　　 　　　　　　尾家 光一&lt;br /&gt; 
・ＨＰアドレス:&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://date.aeonmall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://date.aeonmall.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・出店店舗数 :　核店舗　　　イオンスタイル伊達&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; 　サブ核店舖　ユニクロ/ジーユー/無印良品/岩瀬書店/ＭＩＲＡＩＮＯ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　&amp;nbsp; 　　　　　コジマ×ビックカメラ/ＳＵＰＥＲ　ＳＰＯＲＴＳ　ＸＥＢＩＯ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;専門店　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;１７３店舖＋外部棟３店舗&lt;br /&gt; 
・敷 地 面 積&amp;nbsp; :　約　１６９,０００㎡&lt;br /&gt; 
・延 床 面 積&amp;nbsp; :　約　　９４,０００㎡&lt;br /&gt; 
・総賃貸面積 :　約　　６２,０００㎡&lt;br /&gt; 
・建 物 構 造&amp;nbsp; :　鉄骨造　地上３階建&lt;br /&gt; 
・駐 車 台 数&amp;nbsp; :　約 　３,６００台&lt;br /&gt; 
・駐 輪 台 数&amp;nbsp; :　約 　　 ６３０台 ６００台&lt;br /&gt; 
・設計・施工 :　大成建設株式会社&lt;br /&gt; 
・開　店　日 :　２０２６年１１月２７日（金）グランドオープン&lt;br /&gt; 
・営 業 時 間&amp;nbsp; :　専　門　店 　　　　　　　　　　１０：００～２１：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; レストラン　　 　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; １１：００～２１：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; イオンスタイル伊達　１Ｆ（食品）&amp;nbsp; ９：００～２２：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　 　その他の売場　&amp;nbsp; &amp;nbsp;９：００～２１：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　 ※一部営業時間が異なる店舗・売場がございます。&lt;br /&gt; 
・休　業　日 :　年中無休&lt;br /&gt; 
・従 業 員 数&amp;nbsp; :　施設全体　約３,０００名（内、イオンスタイル伊達 約３００名）&lt;br /&gt; 
・基 本 商 圏&amp;nbsp; :　約２０ｋｍ圏内・約１６万世帯・約３６万人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオンモール伊達 フロア構成】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202609166009/_prw_PI1im_3YIeC90y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>和の趣と現代建築が調和する外観デザインを採用した「プレジオ桃谷」着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015044</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪市生野区勝山北4丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ桃谷」に決定し、2026年9月16日(水)に着工しましたの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪市生野区勝山北4丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ桃谷」に決定し、2026年9月16日(水)に着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2028年3月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件が誕生する生野エリアは、主要ターミナルへの軽快なアクセスと、商店街や公園が身近に揃う暮らしやすさが魅力を備えた立地です。物件周辺には、活気ある「桃谷商店街」や国際色豊かな「大阪コリアタウン」があるほか、スーパーや総合病院（大阪けいさつ病院など）といった生活利便施設が充実しており、利便性と情緒を兼ね備えたエリアです。また、最寄りのJR大阪環状線「桃谷」駅へ徒歩約11分。「桃谷」駅から「天王寺」駅へ約5分、「大阪」駅へ約15分と、主要エリアへダイレクトにアクセスできる快適な交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観デザインには、端正なフォルムと日本の伝統美を融合した「和モダン」スタイルを採用しました。木目調の意匠や上質な素材感を随所に取り入れ、落ち着きと品格を感じさせる佇まいを実現。ダークトーンを基調とした端正なフォルムが、街並みと調和しながらも存在感を放つ、住まう方の誇りとなる上質で風格ある外観を追求しています。&lt;br /&gt; 
また、細部にまでこだわり抜いた意匠が建物全体に統一感をもたらし、時代を超えて愛される普遍的な美しさを演出。洗練されたデザインと重厚感が調和したファサードが、街並みに新たな存在感を添えます。&lt;br /&gt; 
 【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、日本の伝統美と現代的なデザインが融合した上質な「和の迎賓空間」としてデザインしています。木の温もりを感じさせる質感豊かな素材と柔らかな間接照明が調和し、落ち着きと安らぎに満ちた空間を演出。住まう方を都会の喧騒から解き放ち、心安らぐひとときへと誘います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件では、単身者からDINKs、ファミリー層まで、幅広いライフステージに寄り添う多彩な住戸プランを計画しております。2階から14階の低・中層階において、単身者やDINKs層に適した40.72㎡の1LDKをはじめ、59.55㎡～63.92㎡の2LDKをご用意しています。また、最上階となる15階には、ファミリー層に適した104.64㎡の3LDKや100.27㎡の4LDKなど、ゆとりと上質さを兼ね備えたプレミアム住戸を計画しています。&lt;br /&gt; 
全住戸に、アクセントタイルや間接照明を採用し、上質な空間設計を実現。また、浴室テレビの設置を予定しており、日々のバスタイムをより豊かな寛ぎの時間へと演出します。さらに、最上階住戸にはプライベートサウナを設け自宅にいながら心身をリフレッシュできるワンランク上の住空間を実現。日々の暮らしに贅沢な寛ぎの時間を提供します。&lt;br /&gt; 
また、宅配ボックスやオートロック、防犯カメラなどのセキュリティ設備を計画しており、安心感のある暮らしを追求しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ桃谷&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 大阪市生野区勝山北4丁目201番6、201番7、201番8、201番9、他3筆(地番)&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR大阪環状線「桃谷」駅　徒歩約11分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年3月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社尾野建築設計事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 54室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK・3LDK・4LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1218.89㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3196.07㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609015044/_prw_PI1im_SO5OlH82.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモール ハロン」 ２０２６年１１月１４日（土）ＡＭ８：００ グランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115756</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～ベトナム１０号店 クアンニン市初出店～ 「イオンモール ハロン」 ２０２６年１１月１４日（土）ＡＭ８：００ グランドオープン！ イオンは、２０２６年１１月１４日（土）、ベトナム社会主義共和国の１０号...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年９月１１日&lt;br /&gt;


イオン株式会社&lt;br /&gt;
イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

～ベトナム１０号店 クアンニン市初出店～  「イオンモール ハロン」  ２０２６年１１月１４日（土）ＡＭ８：００ グランドオープン！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオンは、２０２６年１１月１４日（土）、ベトナム社会主義共和国の１０号店となる「イオンモール ハロン」（以下、当モール）をグランドオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールが立地するクアンニン市バイチャイ区は、ユネスコ世界遺産に登録されているハロン湾を有する観光地であると同時に、物流や商業の拠点として急速に発展している地域です。国内外から注目を集めるこのエリアにおいて、地域の賑わい創出や経済活性化に貢献することはもちろん、新たなライフスタイルを提案し、地域のお客さまや観光客の方々に新たな価値を提供する「街のシンボル」となることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【イオンモール ハロンの特徴】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ✧ 地域と観光がつながる、コミュニティベースドツーリズム※の新拠点&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・地域のお客さまと観光客の方が集い、地域の文化やアートに触れ交流する場をご提供。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・「サンクン ガーデン」での地元ミュージシャンによる演奏や、「FORESTマーケット」でのヨガやズンバクラス 、地元オーケストラの演奏を堪能できる特別な空間をご用意 。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・１Ｆ「センターコート」の大型デジタルサイネージをはじめ、大型ＬＥＤビジョンがお客さまに最先端の没入型エンターテインメントをお届けし、 非日常を感じていただけます。&lt;br /&gt; 　※地域コミュニティが主体となり、地域の価値を活かしながら観光を企画・運営する観光の新しいあり方。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ✧ クアンニン市最大級となる約１４０店舗のバラエティ豊かな専門店が出店&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・ファッションやスポーツ、ライフスタイル雑貨など、半数以上の店舗がクアンニン市初出店。&lt;br /&gt; 　気候に左右されない快適な遊び場へのニーズに応えた多彩な食やエンターテインメン施設を充実。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ✧ 「ハロン湾」を体感できるフードホール「Ho Ho Hall」 が登場！&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・“エンターテインメント ダイニング”をコンセプトに、ユネスコ世界遺産「ハロン湾」を体感できる空間で、地元で人気のベトナム料理や、デザートなど“食”と“エンターテインメント“をお楽しみいただける特別な空間をご用意。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ ハロンの家族に、もっと上質で、もっと心地よい暮らしを提供する総合スーパー（ＧＭＳ）「イオン ハロン店」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・イオンのベトナムにおけるＧＭＳ業態の１４店目として「イオン ハロン店」がオープン。&lt;br /&gt; 　 衣料品コーナーでは、ベーシックカジュアルを軸に、ファッションテイストごとにゾーニング。　　&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・レストランクオリティのイオンのデリカコーナーでは、ベトナムでご支持いただいている「イオンの寿司」や「イオンベーカリー」などを展開します。観光需要にも対応し、幅広い商品を揃えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 モールコンセプト 
 
 
 
  誰もが「好き」に出会える場所&lt;br /&gt; 洗練された空間と多彩な体験が交わる、新たなライフスタイルの拠点。&lt;br /&gt;  人々が集い、つながり、日常に新たな価値をもたらす場所として&lt;br /&gt; イオンモール ハロンが誕生します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ～「The Ultimate Lifestyle Destination」～ &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　※パースは全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【イオンモール　ハロン　施設概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 施 設 名 称&lt;br /&gt;  
 （日）イオンモール ハロン&lt;br /&gt; （英）AEON MALL Ha Long&lt;br /&gt;  
 
 
 所　在　地&lt;br /&gt;  
 No. 288, Cai Lan Road, Bai Chay Ward, Quang Ninh City, Vietnam&lt;br /&gt;  
 
 
 電 話 番 号&lt;br /&gt;  
 イオンモール ハロン　:　未定&lt;br /&gt; イオン ハロン店　　　:　未定&lt;br /&gt;  
 
 
 責任者&lt;br /&gt;  
 イオンモール ハロン 　ゼネラルマネージャー&amp;nbsp; 乾　真一郎&lt;br /&gt; イオン ハロン店　　　 店長 　　　　　　　　 Le Van Hieu（レ ヴァン ヒエウ）　&lt;br /&gt;  
 
 
 ＨＰアドレス&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://halong.aeonmall-vietnam.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;halong.aeonmall-vietnam.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 出店店舗数&lt;br /&gt;  
 核店舗　　　イオン ハロン店&lt;br /&gt; サブ核店舗　UNIQLO、MUJI、Galaxy Cinema、コーナン、FAHASA&lt;br /&gt; 専門店　 　&amp;nbsp; １４０店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 約　　９１,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 約　１３０,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 総賃貸面積&lt;br /&gt;  
 約　　５４,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車台数&lt;br /&gt;  
 平面、地下（施設全体）&lt;br /&gt; 約　　&amp;nbsp; ６,５００台（バイク）&lt;br /&gt; 約　　&amp;nbsp; １,５００台（自動車）&lt;br /&gt;  
 
 
 建物構造&lt;br /&gt;  
 ＲＣ造　地上４階　地下１階&lt;br /&gt;  
 
 
 開店日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年１１月１４日（土）グランドオープン&lt;br /&gt;  
 
 
 営業時間&lt;br /&gt;  
 １０：００～２２：００（平日）&lt;br /&gt; 　９：００～２２：００（土日）&lt;br /&gt;  
 
 
 休業日&lt;br /&gt;  
 年中無休&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 約３,７００名 　(内、イオン ハロン店　約４００名)&lt;br /&gt;  
 
 
 基本商圏&lt;br /&gt;  
 車３０分圏内　約４０万人&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202609115756/_prw_PI4im_4R4IsuUq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモール タインホア」 ２０２６年１０月１８日（日）ＡＭ９：００　グランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115746</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～ベトナム９号店 タインホア省初出店～ 「イオンモール タインホア」 ２０２６年１０月１８日（日） ＡＭ９：００ グランドオープン！ イオンは、２０２６年１０月１８日（日）、ベトナム社会主義共和国にお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年９月１１日&lt;br /&gt;


イオン株式会社&lt;br /&gt;
イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

～ベトナム９号店 タインホア省初出店～  「イオンモール タインホア」  ２０２６年１０月１８日（日） ＡＭ９：００　グランドオープン！ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオンは、２０２６年１０月１８日（日）、ベトナム社会主義共和国における９号店となる「イオンモール タインホア」（以下、当モール）をグランドオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　タインホア省はハノイ市から南へ約１４０ｋｍに位置し 、人口約４００万人を有するベトナム有数の経済エリアであり、近年は工業団地開発や交通インフラ整備の進展により高い成長を続けています。また、ベトナム北部最大級のリゾート地サムソンビーチを有する注目の観光拠点として、地域の皆さまの日常ニーズはもちろん、観光やビジネスなど広域からの来訪も期待されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールは、「Family &amp;amp; Community Hub」をコンセプトに、ショッピング・飲食・エンターテインメントを融合した、地域最大級のリージョナル型ショッピングモールとして出店。タインホア中心部とサムソンエリアを結ぶ主要幹線道路沿いという立地を活かし、ファミリー層を中心に、地域の人々が集い、交流し、日常的に滞在したくなる空間をめざします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
  【イオンモール タインホアの特徴】 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ タインホア省最大級となる約１３０店舗 の専門店が出店&lt;br /&gt; 　・ファッション、スポーツ、飲食、エンターテインメントなど、約１３０の多彩な専門店が集結。&lt;br /&gt; 　　約６０％がタインホア省初出店となり、新たなライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt; 　・全館あわせ１０,０００㎡を誇る全天候型スポーツ・アミューズメントの施設を展開。ベトナムで大人気の「ピックルボール」コートを導入し、家族や友人と楽しめる滞在型モールを目指します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 「Family &amp;amp; Community Hub」をコンセプトに、人々が集い交流する空間を展開&lt;br /&gt; 　・飲食ゾーンと木育をテーマとしたキッズスペースを一体化したファミリーゾーン「Tiny Town」をはじめ、日本で培ったノウハウを活かしたキッズフレンドリーな空間を創出します。&lt;br /&gt; 　・屋内外のイベントスペースや「サンクンガーデン」を設置し、地域イベントやコミュニティ活動など、多様な交流の場を提供します。&lt;br /&gt; 　・竹をモチーフとした全長約６０ｍの屋外 庭園「The Green Bamboo Oasis」を展開、噴水広場や水が流れるゲートなどを整備。夜間はライトアップによるフォトジェニックなナイトシーンを演出し、地域のお客さまの日常に加え、観光客にも楽しんでいただけます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 地域共創の推進&lt;br /&gt; ・プロサッカークラブ「タインホアＦＣ」や地元大学をはじめ、スポーツ・教育・医療・観光など幅広い分野でＭＯＵ（協力覚書）を締結予定。各パートナーの専門性や得意分野を最大限に活かした取り組みを継続的に展開し、地域の魅力向上と新たな価値の創出に貢献します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 経済成長著しいタインホアで、育ちゆく家族に豊かな暮らしを提供する「イオン　タインホア店」&lt;br /&gt; 　・イオンのベトナムにおけるＧＭＳ業態の１３店目としてオープンします。ベトナムで企画・開発したイオンのプライベートブランド「トップバリュ」をはじめ、安全・安心、イオン水準の品質、お手頃な価格を追求した商品を展開します。&lt;br /&gt; 　・ピザカウンターは、従来のチーズに加え「カニカマチーズ」「チキン照り焼き」「エビペースト」を新たに展開します。人気のトーストピザも、バリエーションをさらに充実します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 モールコンセプト 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※パースは全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  【イオンモール タインホア　施設概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 施 設 名 称&lt;br /&gt;  
 （日）イオンモール タインホア&lt;br /&gt; （英）AEON MALL Thanh Hoa&lt;br /&gt;  
 
 
 所　在　地&lt;br /&gt;  
 Lot 16 – Commercial Center in the Southern Urban Area of Thanh Hoa City,&lt;br /&gt; Quang Phu Ward, Thanh Hoa Province, Vietnam&lt;br /&gt;  
 
 
 電 話 番 号&lt;br /&gt;  
 イオンモール タインホア　:　未定&lt;br /&gt; イオン タインホア店　　　:　未定&lt;br /&gt;  
 
 
 責　任　者&lt;br /&gt;  
 イオンモール タインホア ゼネラルマネージャー 西村 東吾&lt;br /&gt; イオン タインホア店　　 店長　　　　　　　　 Truong Khanh Xuan（チュオン カイン スアン）&lt;br /&gt;  
 
 
 ＨＰアドレス&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://thanhhoa.aeonmall-vietnam.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;thanhhoa.aeonmall-vietnam.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 出店店舗数&lt;br /&gt;  
 核店舗　　　イオン タインホア店&lt;br /&gt; サブ核店舗　UNIQLO、CGV、コーナン、FAHASA&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;KIDZOOONA &amp;amp; TINY MOLLY FANTASY&lt;br /&gt; 専門店　 １３３店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 敷 地 面 積&lt;br /&gt;  
 約　 １０５,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延 床 面 積&lt;br /&gt;  
 約　 １２０,０００ ㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 総賃貸面積&lt;br /&gt;  
 約　　 ５２,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐 車 台 数&lt;br /&gt;  
 約　　 １１,５００台（バイク）&lt;br /&gt; 約　　 　１,３００台（自動車）&lt;br /&gt;  
 
 
 建 物 構 造&lt;br /&gt;  
 ＲＣ造　地上５階　地下１階&lt;br /&gt;  
 
 
 開　店　日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年１０月１８日（日）グランドオープン&lt;br /&gt;  
 
 
 営 業 時 間&lt;br /&gt;  
 １０：００～２２：００（平日）&lt;br /&gt; 　９：００～２２：００（土日祝）&lt;br /&gt;  
 
 
 休　業　日&lt;br /&gt;  
 年中無休&lt;br /&gt;  
 
 
 従 業 員 数&lt;br /&gt;  
 約３,５００名 　(内、イオン タインホア店　約４５０名)&lt;br /&gt;  
 
 
 基 本 商 圏&lt;br /&gt;  
 車３０分圏内　約１００万人&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202609115746/_prw_PI5im_EeS557t1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社LogProstyleに関するスポンサードリサーチ（企業調査レポート）公表のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085502</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都港区北青山1-2-3 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 株式会社LogProstyleに関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20260908&lt;br /&gt;


株式会社Logprostyle&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社LogProstyle&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〒107-0061　東京都港区北青山1-2-3&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　青山ビルヂング13階&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 株式会社LogProstyleに関するスポンサードリサーチ（企業調査レポート）公表のお知らせ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年9月8日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American：LGPS、本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「当社」）は、本日、Alphaterra Advisoryが当社を対象とするカバレッジ開始レポートを公表しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本レポートでは、不動産開発、ホテル経営およびレストラン経営の各セグメントにわたり、当社の事業運営、財務パフォーマンスおよび成長戦略を詳細に分析しています。&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/09/Company-Sponsored-Research-Initiation-Report-LGPS-CSR-JPN.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;レポートの全文&lt;/a&gt;は、当社のIRサイト（&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/investors/&lt;/a&gt;）でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本レポートは、当社の依頼に基づき、当社が費用を負担して作成されたスポンサードリサーチ（CSR：Company-Sponsored Research）です。中立的または独立したリサーチとみなされるべきものではなく、読者の皆様におかれましては、そのようなものとして依拠されないようお願いいたします。Alphaterra Advisoryは、当社から対価を受領していることに伴う構造的な利益相反を有しています。投資判断を行われる際は、あらかじめ本レポートに記載された開示事項および免責事項の全文をご確認くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt;
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の意味における「将来の見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。これらの記述には、当社の資本配分戦略および関連する事項に関する記述が含まれますが、これらに限定されるものではありません。これらの記述は現在の期待や仮定に基づいており、実際の結果や成果が、明示的または黙示的に述べられている内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これらのリスクや不確実性には、税務上の取扱いに関する指針の変更、規制の変更、一般的な経済状況、市場状況の変化、ならびに米国証券取引委員会（SEC）への当社提出書類に記載されたその他の要因（2026年7月13日にSECへ提出した当社のフォーム20-Fによる年次報告書に記載されたリスクを含み、これらは随時更新されることがあります）が含まれますが、これらに限られるものではありません。将来の見通しに関する記述は、あくまでその記述がなされた日付時点のものであり、適用法により要求される場合を除き、当社はこれらの記述を今後の出来事や状況の変化を反映して更新または修正する義務を負いません。本プレスリリースに記載されている当社ウェブサイトへの言及は便宜上のものであり、当該ウェブサイト上の情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社LogProstyleについて&lt;br /&gt;
当社は、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。また、当社は日本未上場企業として初めて、ADR（米国預託証券）ではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社LogProstyle　IR担当：&lt;a href=&quot;mailto:ir@logprostyle.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@logprostyle.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Alphaterra Advisory　Takuo Katayama：&lt;a href=&quot;mailto:takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202609085502/_prw_PI1im_lsaDNebP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>多様な生活に寄り添う全13タイプの住戸プランを採用 「プレジオ西新井EURO」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045288</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ （本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平） のグループ会社である株式会社ベイシス （本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋） は、東京都足立区西新井7丁目における新築賃貸マンション計画の名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ （本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平） のグループ会社である株式会社ベイシス （本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋） は、東京都足立区西新井7丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ西新井EURO」に決定し、2026年9月8日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2028年2月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件が誕生する西新井エリアは、都心主要拠点への軽快なアクセスと、歴史情緒ある街並み、そして閑静な住宅街の暮らしやすさが魅力の立地です。最寄りの日暮里・舎人ライナー「西新井大師西」駅まで徒歩約5分。また、東武大師線「大師前」駅までも徒歩約13分でアクセス可能です。「西新井大師西」駅からは、JR山手線「西日暮里」駅で乗り換えることで、「大手町」駅へ約29分、「池袋」駅へ約32分、「東京」駅へ約33分と、都心の主要エリアへスムーズにアクセスできる快適な交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
建物外観は、格調高い「ヨーロピアン」スタイルを採用しております。赤茶色のレンガ調タイルを基調とした上質な色調で仕上げ、基壇部には重厚な印象を与える石積みのテクスチャを施しました。洗練されたシルエットが街並みに調和しながらも、圧倒的な存在感と異国情緒豊かな高級感を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br /&gt; 
木目調の精緻な意匠棚、そして風合い豊かな石積みの壁材を組み合わせ、洗練されたデザインを実現しました。空間の中央に配された華やかなシャンデリアと、壁面の噴水による水のせせらぎが、居住者や来訪者を穏やかに迎える上質な安らぎを創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（専有面積 35.52㎡〜39.20㎡）をベースに、ゆったりとした１SLDK、2LDK（専有面積 56.00㎡〜71.20㎡）をあわせた全13タイプ（総戸数80戸）をご用意しました。住空間の主役となるLDKにはアクセントタイルと間接照明を採用し、格調高くも温もりのあるデザインを追求。浴室には浴室テレビを完備し、プライベートなバスタイムをより豊かな癒しの時間へと高めます。また、一部住戸には自宅にいながら心身をリフレッシュできる「プライベートサウナ」を設置するなど、ワンランク上の贅沢な暮らしをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ西新井EURO&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 東京都足立区西新井七丁目４-1（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 日暮里・舎人ライナー「西新井大師西」駅　徒歩約5分&lt;br /&gt; 東武大師線「大師前」駅　徒歩約13分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年2月末（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社飛鳥設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 80室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・２LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 879.88㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4,364.80㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要】&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;社　　　名&amp;nbsp;&lt;/a&gt;：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地 ：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東 京 支 社 ：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役 ：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事 業 内 容 ：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
H　　　　P：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609045288/_prw_PI1im_i615Vg4R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>訳あり不動産の買取・再生支援「家が欲しい.com」がサービス開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055361</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>家がほしい</dc:creator>
        <description>株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


株式会社家がほしい&lt;br /&gt;

株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名義・相続途中の不動産などを対象に、全国から相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手放せずに困っている不動産の相談窓口に&lt;br /&gt;
相続した実家を遠方から管理できない、共有名義の土地について家族間の話し合いが進まない、建物の老朽化を理由に不動産会社から取り扱いを断られた。こうした不動産の売却には、物件の査定に加え、権利関係や建物の状態を確認し、個別の事情に応じて手続きを進める必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家が欲しい.com」は、売却方法が分からず不動産を抱えている所有者の相談窓口として、売却・買取の相談を受け付けます。権利関係の整理や解体が必要な場合は、専門家への紹介を通じて対応を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 物件の状況に応じて専門家への相談を案内&lt;br /&gt;
相続や名義に関する整理が必要な場合には、弁護士・司法書士などの専門家への相談をご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物件の所在地や状況がはっきりしていない段階、売却を決めていない段階でも相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 相談・査定は無料&lt;br /&gt;
相談・査定は無料です。電話またはウェブサイトの問い合わせフォームから相談できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相談後は、物件の状況や相続・共有名義などの背景を確認し、簡易査定を行います。必要に応じて現地調査と権利関係の確認を進め、正式な買取価格を提示します。買取条件への合意後に契約し、代金の支払いと引き渡しを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ サービス概要&lt;br /&gt;
サービス名：家が欲しい.com&lt;br /&gt;
対象：再建築不可物件、老朽家屋、空き家、共有名義・相続途中の不動産など&lt;br /&gt;
相談受付エリア：全国&lt;br /&gt;
相談・査定：無料&lt;br /&gt;
相談方法：電話、ウェブサイトの問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：082-533-6405（平日9:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 運営会社&lt;br /&gt;
会社名：株式会社家がほしい&lt;br /&gt;
代表取締役：佐々木 功&lt;br /&gt;
所在地：〒730-0855 広島市中区小網町7-8-2-101&lt;br /&gt;
設立：2021年11月12日&lt;br /&gt;
資本金：300万円&lt;br /&gt;
会社サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
宅地建物取引業免許：広島県知事（1）第11457号&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109207/file/_prw_brandlogo2_image_YxWV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>海外マネーが牽引する日本不動産投資市場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075400</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産市況に関する最新のレポートを発表致しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産市況に関する&lt;a style=&quot;font-size: 1rem; background-color: #ffffff; text-align: left;&quot; href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マクロ環境：市場センチメントは軟化も、不動産投資需要は堅調
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年第2四半期の実質GDPは、前期比+0.3％(年率換算+1.1％)と、3四半期連続のプラス成長となった。2026年6月末時点の金融機関の貸出態度DIは7ポイントと、前四半期の8ポイントから小幅に低下したものの依然としてプラス圏にあり、金融機関の貸し出し姿勢は総じて前向きな水準を維持している。不動産向け貸出残高も名目GDP比で上昇基調が継続し、不動産投資を取り巻く資金調達環境は良好である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長期金利は2026年6月末時点で2.7％まで上昇したが、オフィス市場ではテナント需要の拡大を背景に、都心5区グレードAオフィスの想定成約賃料が前年同期比14.5％上昇するなど、ファンダメンタルズは堅調に推移している。J-REIT市場では、NAV倍率が2024年12月時点の0.80倍から、2025年には堅調なファンダメンタルズと賃料成長期待を背景に0.95倍まで回復した。しかし、2026年2月以降の中東情勢の緊迫化に伴う市場調整を受けてセンチメントが弱含み0.84倍まで低下（同年6月時点）。他方で実物投資家の投資意欲は引き続き旺盛である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
売買取引の動向：海外投資家が約4割を占め、オフィスへの選別姿勢が継続
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月末までの12か月累計の投資用不動産売買取引額は約10兆円となった（右下図参照）。KKRおよびPAGによるサッポロホールディングスの不動産事業の取得や、ブルックフィールドAMによる電通本社ビルの取得など、海外投資家による大型取引が市場を牽引し、海外投資家割合は約38.5%に達した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用途別では、オフィスが約2.1兆円と最も取引額が多く、前年同期比約4%増となった。オフィスの他にホテルで取引額が増加(28％増) し、賃貸住宅と物流施設は概ね横ばいで推移した。商業は、前期の大型取引（東急プラザ銀座）からの反動で35.5％減を記録した。データセンターは13.3％減となった。ただしデータセンターについては1,560億円で取引されたColt京阪奈データセンターに代表されるように、案件数が限定的で1件当たりの取引規模が大きく、変動が生じやすい特性がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
買主属性を見ると、2026年上半期の海外投資家によるネット売買高（取得額から売却額を差し引いた額）は9,022億円と前述の大型案件を背景に大幅な買い越しとなった。一方、機関投資家は3,428億の売り越しとなった。機関投資家の存在感が低下する一方、富裕層を含むプライベート投資家の取得が増加しており、投資主体の多様化が進んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アウトルック
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本銀行の考える「基調的な物価上昇率2%」に近づく中、金融環境がなお緩和的であることから、今後も経済・物価情勢に応じた段階的な利上げが続く予想。長期金利上昇に伴い、不動産イールドスプレッドは縮小傾向。そのため金利上昇局面においても賃料上昇がキャップレートの上昇圧力を吸収・上回ることができる成長セクターや競争力の高い個別物件への選別投資が一段と鮮明になる見通し。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;     &lt;br&gt;        &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細レポートはPDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-eng.pdf?rev=d7770ebf2382411daac106c7d8fe5d16&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;英語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;その他の日本の不動産市場レポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　‐以上‐&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://www.cushmanwakefield.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202609075400/_prw_PI1im_ui9v2h8q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社LogProstyle、現金配当の第1回支払分（1株当たり0.0115米ドル）の支払いに関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035257</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３ 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 株式会社LogProstyle、現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日21時&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 株式会社LogProstyle&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３&lt;br /&gt; 
青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社LogProstyle、現金配当の第1回支払分（1株当たり0.0115米ドル）の支払いに関するお知らせ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年9月3日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American：LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、2026年7月13日付けの取締役会において決議しました現金配当の第1回支払分の支払いを実施いたしましたので、お知らせいたします。本支払いは、1株当たり0.0115米ドル、総額271,525米ドルであり、既に公表しております現金配当（1株当たり0.046米ドル、総額1,086,047米ドル）の第1回支払分に当たります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月31日（営業終了時点）の株主名簿に記載または記録された株主を対象として、2026年8月31日に第1回支払分の支払いを実施しました。なお、市場取引に係る権利落ち日は、基準日と同日の2026年7月31日となります。受領日については、各株主の金融機関およびその送金処理手順に応じて、上記の支払日から数営業日異なる可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の支払予定&lt;br /&gt; 
既に公表しております1株当たり0.046米ドルの現金配当に係る残りの四半期支払分の予定は、以下のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 対象四半期 
 基準日 
 支払日 
 支払配当額 
 
 
 第2四半期 
 2026年9月30日 
 2026年10月30日 
 0.0115米ドル 
 
 
 第3四半期 
 2026年12月31日 
 2027年1月29日 
 0.0115米ドル 
 
 
 第4四半期 
 2027年3月31日 
 2027年4月30日 
 0.0115米ドル 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
源泉徴収について&lt;br /&gt; 
当社は、上記の第1回支払分をお支払いするにあたり、一律15.315%の源泉徴収を行っております。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 当社の源泉徴収税率 
 
 
 非居住者・外国法人 
 15.315% （ただし、大口株主（個人）は20.42%） 
 
 
 日本の居住者・内国法人 
 0%&lt;br&gt;（当社の源泉徴収義務はなし） 
 
 
 
※国内証券会社で配当受領される株主の皆様は、当社の源泉徴収義務はありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
源泉徴収の義務がない株主の皆様、すなわち日本の居住者および内国法人の皆様におかれましては、還付申請が必要となりますので、下記の要領でお手続き下さいますようご案内申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〔還付金請求申請手続きの必要書類〕&lt;br /&gt; 
還付請求申請書（以下のURLから入手可能）&lt;br /&gt; 
＜国内用＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/09/LGPS-Refund-Application-Form20260731-JP.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/09/LGPS-Refund-Application-Form20260731-JP.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
証券会社が発行した配当金計算書&lt;br /&gt; 
申請に必要な書類は、以下の送付先またはメールアドレスにご提出ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜送付先＞&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都港区北青山１－２－３青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle アカウンティング部 事務局 宛&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜メールアドレス＞&lt;br /&gt; 
lgps-jimukyoku@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）に基づく「将来見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。これらの記述は、現時点における期待や仮定に基づくものであり、実際の結果や成果が記述された内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これには、一般的な経済状況、市場環境の変化、当社の戦略的施策を実行する能力、その他米国証券取引委員会（SEC）への提出書類に記載された要因、特に2026年7月13日にSECに提出された当社のフォーム20-Fによる年次報告書（随時更新されるものを含みます）に記載されたリスクなどが含まれます。将来見通しに関する記述は、その記載時点のものであり、当社は、適用法令で義務付けられている場合を除き、本プレスリリースの発表日以降の事象や状況を反映するために、これらの記述を更新または修正する義務を負いません。なお、当社ウェブサイトへの言及は便宜上提供されたものであり、同ウェブサイトに記載された情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle について&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyleは、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle ：ir@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
Alphaterra Advisory：takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202609035257/_prw_PI1im_564ky7O7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズの賃貸マンション（仮称）守口市西郷通1丁目新築マンション計画 新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274849</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府守口市西郷通1丁目における新築賃貸マンション計画について、2026年9月1日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府守口市西郷通1丁目における新築賃貸マンション計画について、2026年9月1日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年12月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、本物件から京阪本線「守口市」駅および「西三荘」駅まで徒歩約9分、Osaka Metro谷町線「守口」駅まで徒歩約16分で、3駅2路線を利用できます。&lt;br /&gt; 
周辺には、「京阪百貨店 守口店」や「イオンタウン守口」などの商業施設、「パナソニックミュージアム」などの文化施設があります。また、周辺には「花博記念公園鶴見緑地」などの緑豊かなスポットもあり、都市の利便性と穏やかな住環境を享受できるロケーションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
建物外観は、黒を基調としたシックなタイル張りの外壁に、温かみのある木目調の垂直ルーバーを大胆に取り入れることで、現代的なシャープさと日本の伝統美を融合させた「和モダン」の佇まいを表現しています。低層部には、都市の街並みに調和しながら、上質感と品格を感じさせるデザインを採用しました。また、バルコニーに設けたガラス手すりが、建物全体に軽やかさと洗練された印象を添えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、品格と温もりを備えた迎賓空間です。&lt;br /&gt; 
空間を象徴する意匠として印象的な円窓を設け、全体に優美な表情をもたらします。足元には落ち着きのある黒を基調とした石調のタイルを採用し、壁面や天井の意匠と柔らかな間接照明を組み合わせることで、上質な和の趣を演出します。さらに、水盤を取り入れることで、住まう方や訪れる方を穏やかに迎え入れる、落ち着きのある共用空間を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、SLDK、1LDK、1SLDK、2LDK（専有面積37.725㎡～78.75㎡）など多彩なプランを用意しました。SLDK・1LDKは、都市型のライフスタイルを志向する単身者やDINKsを主な対象とし、1SLDK・2LDKは、よりゆとりある居住空間を求める高所得DINKsやゆとりある住まいを求めるファミリー、法人契約層などのニーズを想定しています。また、共用設備には駐輪場120台と駐車場31台を設ける予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 （仮称）守口市西郷通1丁目新築マンション計画&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府守口市西郷通1丁目12番2（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 京阪本線「守口市」駅 徒歩約9分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年12月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸　数 
 52室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 SLDK / 1LDK / 1SLDK / 2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1262.40㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3981.47㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202608274849/_prw_PI1im_29K3a37k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>運用中ファンドにおける環境認証等取得及び更新に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204488</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント</dc:creator>
        <description>運用中ファンドにおける環境認証等取得及び更新に関するお知らせ ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社（以下「DREAM」）は、環境に配慮した持続可能性の高い物件保有はファンドパフォーマンス上重...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt;

運用中ファンドにおける環境認証等取得及び更新に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社（以下「DREAM」）は、環境に配慮した持続可能性の高い物件保有はファンドパフォーマンス上重要であるとの考えの下、運用中物件で環境認証等を新たに取得及び更新しましたのでお知らせ致します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 新たに取得及び更新した環境認証等&lt;br /&gt; 
2025年４月から2026年3月までに新たに取得及び更新した環境認証等は次のとおりです（2026年3月31日時点の環境認証等取得物件一覧は別紙ご参照）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BELS及びZEB】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 COTOE流山おおたかの森&lt;br /&gt; （物販棟）&lt;br /&gt;  
 COTOE流山おおたかの森&lt;br /&gt; （飲食棟）&lt;br /&gt;  
 LOGI LAND八尾&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
   
  &lt;br /&gt;  
 
 
 評価ランク&lt;br /&gt;  
 BELS星4つ&lt;br&gt;ZEB&lt;br /&gt;  
 BELS星2つ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 BELS星６つ&lt;br /&gt; ZEB Ready&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年8月29日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 2025年8月29日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 2025年9月19日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 DPR富谷物流センター&lt;br /&gt;  
 Landcube 小牧北&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
   
 
 
 評価ランク&lt;br /&gt;  
 BELS星６つ&lt;br /&gt; ZEB Ready&lt;br /&gt;  
 BELS星６つ&lt;br /&gt; ZEB&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年9月19日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 2026年3月31日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【CASBEE®】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 相模原ロジスティクス&lt;br /&gt; センター&lt;br /&gt;  
 DPR江別物流センター&lt;br /&gt;  
 ロジスクエア伊丹&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年6月30日&lt;br /&gt; （2030年6月29日）&lt;br /&gt;  
 2025年6月30日&lt;br /&gt; （2030年6月29日）&lt;br /&gt;  
 2025年6月30日&lt;br /&gt; （2030年6月29日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 SG リアルティ舞洲&lt;br /&gt;  
 川崎水江物流センター&lt;br /&gt;  
 Landcube 小牧北&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年11月21日&lt;br /&gt; （2030年11月20日）&lt;br /&gt;  
 2025年11月21日&lt;br /&gt; （2030年11月20日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 イオンモール神戸北&lt;br /&gt;  
 大黒町物流センター&lt;br /&gt;  
 ロジスティクスパーク&lt;br /&gt; 野田船形&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 神戸みなと倉庫&lt;br /&gt;  
 DPR 平塚物流センター&lt;br /&gt;  
 MCUD 座間&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 MCUD 川崎Ⅰ&lt;br /&gt;  
 相鉄フレッサイン大門駅前&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年3月31日&lt;br /&gt; （2031年3月30日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 エスリードレジデンス&lt;br /&gt; 梅田マークス&lt;br /&gt;  
 エスリードコート&lt;br /&gt; 阿倍野昭和町&lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Aランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Aランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年3月27日&lt;br /&gt; （2031年3月26日）&lt;br /&gt;  
 2026年3月27日&lt;br /&gt; （2031年3月26日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 各認証の概要&lt;br /&gt; 
■BELS及びZEB&lt;br /&gt; 
BELSは、建築物の省エネルギー性能を第三者機関が評価・認証する公的制度の一つです。2016年4月施行の「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」（平成27年法律第53号）の改正に基づき、不動産事業者等が販売又は賃貸を行う建築物の中で省エネルギー性能を表示する努力義務があるものについて評価し認証する公的制度です。2024年4月以降は7段階のラベルで表示されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ZEB（ネット・ゼロ・エネルギー・ビル）とは、快適な室内環境を保ちながら、建物の高断熱化やエネルギー効率の高い設備等により省エネルギー化を図りつつ、太陽光発電等によりエネルギーを創ることで、建物で消費する年間の一次エネルギー（建物の利用に伴う直接的なエネルギー消費量）の収支をゼロにすることを目指した建物のことです。&lt;br&gt;ZEB の評価には、BELS の評価に使用される BEI（Building Energy Index）が用いられているため、BELS 評価において、ZEBの評価を表示することが可能となっています。ZEBの評価は、ゼロエネルギーの達成状況に応じて、「ZEB」、「Nearly ZEB」、「ZEB Ready」、「ZEB Oriented」の 4 段階で表示されます。&lt;br /&gt; 
BELS及びZEBの詳細については以下をご参照下さい。&lt;br /&gt; 
一般社団法人住宅性能評価・表示協会のウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.hyoukakyoukai.or.jp/bels/bels.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.hyoukakyoukai.or.jp/bels/bels.html&lt;/a&gt;　（日本語のみ）&lt;br /&gt; 
環境省のZEB に関するウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.env.go.jp/earth/zeb/detail/01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.env.go.jp/earth/zeb/detail/01.html&lt;/a&gt; （日本語のみ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■CASBEE®&lt;br /&gt; 
CASBEE®（Comprehensive Assessment System for Built Environment Efficiency /建築環&lt;br /&gt; 
境総合性能評価システム）は、建築物の環境性能を評価し格付けするもので、省エネルギーや省資源、リサイクル性能など環境負荷低減の側面に加え、景観への配慮なども含めた建築物の環境性能を総合的に評価するシステムです。CASBEE®の詳細については以下をご参照下さい。&lt;br /&gt; 
CASBEE®ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ibec.or.jp/CASBEE/%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ibec.or.jp/CASBEE/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「CASBEE®」は、（一財）住宅・建築SDGs推進センターの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 今後の取り組み&lt;br /&gt; 
DREAMでは、「不動産運用を通じて社会のWell-beingの最大化に貢献する」というパーパスの下、環境認証等の取得に関しては2030年に環境認証等取得物件比率70%という目標を掲げております。今後もサステナビリティ分野における価値観の変化と制度変更可能性を先取りした取り組みを実践して参ります。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社　概要&lt;br /&gt; 
本社：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産ファンドの組成・運用及びアドバイザリー業務・コンサルティング業務&lt;br /&gt; 
株主構成：三菱商事株式会社（100%）&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　萬野 雅史&lt;br /&gt; 
設立：2004年10月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレスリリースに関するお問合せ先&lt;br&gt;ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br&gt;Mail：&lt;a href=&quot;mailto:ir@mc-dream.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@mc-dream.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 本プレスリリースは、金融商品取引法に規定される広告その他これに類似するものには該当しません。&lt;br /&gt; 本プレスリリースは、当社による投資運用業務の提供や特定の運用商品の勧誘を目的としたものではありません。また、当社は、本プレスリリースを用いて本資料に記載されているファンド等について勧誘を行っているものではありません。&lt;br /&gt; 本プレスリリース中の将来の事項に関する推定、予測、予想又は見解に係る記述については、実際の結果と一致することを保証又は約束するものではありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104168/202608204488/_prw_PI1im_AYfjU51B.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本、APAC最大のデータセンター投資市場へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284899</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>・ 将来の投資の77％以上が、日本、マレーシア、オーストラリア、インド、インドネシアに集中する見込み ・ 2030年までにコロケーションサービスの年間賃料収入は660億米ドルを超えると予測 ・ 竣工前...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
・ 将来の投資の77％以上が、日本、マレーシア、オーストラリア、インド、インドネシアに集中する見込み&lt;br /&gt;
・ 2030年までにコロケーションサービスの年間賃料収入は660億米ドルを超えると予測&lt;br /&gt;
・ 竣工前の賃貸契約内定規模（プレリース契約量）が前年比115％増&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）が発表した&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年アジア太平洋データセンター投資動向&lt;/a&gt;」によると、日本は2030年までに約691億米ドルの設備投資が必要となるアジア太平洋最大のデータセンター投資市場になる見通しです。APAC全体の設備投資需要の約25％を日本が占めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同調査結果によると、アジア太平洋地域のデータセンターセクターは、世界最大級のデジタルインフラ資産クラスの一つになると予測されており、2030年までに稼働中の資産価値が9,500億米ドルを超えると見込まれています。この10年の終わりまでに、同地域で急速に拡大している開発パイプラインを支えるために、2,800億米ドル以上の設備投資が必要になると見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この投資機会は、同地域全体で加速する人工知能（AI）の導入、クラウドの拡大、およびデジタルトランスフォーメーションによって支えられています。アジア太平洋地域（APAC）は世界人口の60％以上を占める一方で、現在、世界の稼働中のデータセンター容量に占める割合はわずか22％にとどまっており、将来のインフラ投資と開発には大きな余地があることが浮き彫りになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「APACは、世界的に見ても最も魅力的なデジタルインフラ投資機会の一つであり続けています」と、APACデータセンターグループ リサーチ＆コンサルティング責任者のプリテッシュ・スワミーは述べています。「このセクターの成長は、もはやデジタル化の進展のみによって牽引されているわけではありません。投資家たちは、AIやクラウドコンピューティング、そして地域全体で急速に拡大するデータ消費を支えるために必要なインフラの規模に、ますます注目しています。需要と利用可能なインフラとの不均衡は、引き続き資本投入のための大きな機会を生み出しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資本投資は5つの主要市場に集中
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
投資需要は、特定の市場群にますます集中しつつあります。2030年までのAPAC地域の予測資本支出の約77％は、日本、マレーシア、オーストラリア、インド、インドネシアの5カ国に投入されると見込まれており、これは約2,150億米ドルの投資機会に相当します。日本だけで同地域の予測資本需要総額の4分の1近くを占めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本は、市場規模の大きさや成熟した賃貸市場、低いキャップレートを背景に、2030年までに資産価値が2,500億米ドルを超えるアジア太平洋地域最大のデータセンター投資市場であり続けると見込まれています。さらに、同期間中に約691億米ドルの設備投資が必要と予測されており、地域全体の設備投資需要の約25％を占めます。年間のコロケーションサービス賃料収入は2030年までに約135億米ドルに達する見通しで、これはアジア太平洋地域で最大規模です。また、日本は820MW超の容量規模の賃貸が竣工前に内定（プレリース）している地域有数のテナント需要の高い市場である一方、高い開発コストを背景に、開発利回り（Yield on Cost）は約7.4％と地域で最も低い水準となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こうした主要5市場を中心とした投資機会の拡大を支えているのが、急速に拡大する開発パイプラインです。APACのデータセンター総容量は2030年までに現在の2.7倍へ拡大する見通しで、米州（2.6倍）やEMEA（2.3倍）を上回る成長が見込まれています。現在の稼働容量15,135MWに対し、開発パイプラインは26,455MWに達しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堅調な資本流入と需要の見通しの明確さが、投資のファンダメンタルズを後押し
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このセクターへの資本流入は、加速したペースで続いています。2025年および2026年に、アジア太平洋地域のデータセンター事業者全体で、公表された債務ファイナンスによる資金調達額が430億米ドルを超えました。これは、デジタルインフラ資産への投資機会を求める銀行、インフラ投資家、機関投資家からの強い需要を反映しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
テナントからの旺盛な需要も、投資の妥当性を裏付けています。2025年上半期から2026年上半期にかけて、賃貸契約内定量（プレリース）は115％急増しました。これは、特に電力制約や開発期間の長期化に直面している市場において、事業者やハイパースケール企業が引き渡しに先立ち将来の容量を確保したためです。 オーストラリア、マレーシア、インド、日本が契約済み容量の最大シェアを占めた一方、インドネシアとタイはそれぞれ5倍、9倍と最も急速な成長を記録しました。同地域全体で、将来的な容量の約7.8ギガワット（GW）がすでに確保されています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
堅調な需要のファンダメンタルズと容量拡大に支えられ、アジア太平洋地域全体のコロケーションサービスの年間賃料収入は、2030年までに660億米ドルを超えると予測されています。日本、オーストラリア、マレーシア、インド、中国本土が地域全体の収益の約71％を占めると見込まれており、同地域における最も重要な投資市場としての地位をさらに強固なものにするでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
グローバル・キャピタル部門のアジア太平洋・EMEA地域責任者であるゴードン・マースデンは、次のように述べています。「機関投資家の間では、データセンターがもはやニッチなオルタナティブ資産クラスではなく、現代のインフラポートフォリオにおける重要な構成要素であるという確信が高まっています。活発な資金調達活動、需要の見通しの明確化、そして長期的な収益成長が、同地域全体での継続的な資本投入を支えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AIがデータセンターの投資戦略を再構築
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AIは業界全体の投資要件も変革しつつあります。高度な冷却技術を備えたAI対応施設は、従来のデータセンターに比べて25％から35％高い設備投資を必要とします。これは、より高い電力密度と特殊なインフラが必要であることを反映しています。AIの導入が加速するにつれ、投資家は次世代のコンピューティングワークロードをサポートできる能力に基づいて資産を評価する傾向が強まっています。&lt;br /&gt;
「インフラの整備状況が資本配分の重要な決定要因となる段階に入っています」と、APACデータセンターグループ責任者のアンドルー・グリーンは述べています。「投資家は、長期的な電力供給の安定性、拡張性、そして将来のAI要件に対応できる能力を備えた資産や市場を、ますます優先するようになっています。これらの要因は、資本がどこに流れ、業界全体でどのように価値が創出されるかに、今後ますます大きな影響を与えるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『アジア太平洋データセンター投資動向レポート』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『アジア太平洋データセンター投資動向レポート』は、アジア太平洋地域の14市場において、同地域のデジタルインフラセクターを形作る投資動向、成長要因、資本市場の動向について評価を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年版では、以下のような主要指標を分析しています：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1メガワットあたりの人口&lt;br /&gt;
プレリース動向およびテナントの行動&lt;br /&gt;
貸し手の視点と資金調達の動向&lt;br /&gt;
設備投資の要件&lt;br /&gt;
収益見通しおよびキャップレートの推定値&lt;br /&gt;
原価利回りおよび投資収益率&lt;br /&gt;
2030年までの資産評価の見通し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細については&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;PDF&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;レポート&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202608284899/_prw_PI1im_ihgkbN21.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社アイ・フラッツの株式譲受に関する株式譲渡契約締結のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274847</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３ 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 株式会社アイ・フラッツの株式譲受に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３&lt;br /&gt; 
青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社アイ・フラッツの株式譲受に関する株式譲渡契約締結のお知らせ&lt;br /&gt; 
2026年8月27日&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle（NYSE American: LGPS、本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「当社」）は、2026年8月27日付で、株式会社アイ・フラッツ（本社：大阪市、以下「アイ・フラッツ」）の発行済株式の全て（100％）を取得し、同社およびその完全子会社である株式会社ランド・アイを子会社化することについて、株式譲渡契約を締結しましたので、お知らせいたします。株式の取得は、所定の前提条件の充足を経て、2026年9月を目途に実行する予定です。&lt;br /&gt; 
1. 本株式取得の理由&lt;br /&gt; 
当社グループは、東京圏を中心に、リノベーションマンションの企画・販売をはじめとする不動産事業を展開してまいりました。アイ・フラッツは、2001年の設立以来、大阪・京都を中心とする関西圏において、新築分譲マンションの販売受託を手掛けてまいりました。同事業で培ったデベロッパーとのネットワークと市場情報を強みに、中古マンションのリノベーション販売および不動産賃貸を展開し、地域に根差した事業基盤を築いてきました。本株式取得により当社グループは、東京圏で培った事業モデルを関西圏へ本格展開する足掛かりを獲得し、事業エリアと収益基盤の拡大を図ります。また、アイ・フラッツの現経営陣は引き続き経営にあたることで、これまでの事業運営の継続性を確保しつつ、当社グループとのシナジー創出を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
2. 代表取締役 兼 執行役員社長 野澤泰之のコメント&lt;br /&gt; 
「アイ・フラッツは、関西圏で確かな実績と信頼を積み重ねてきた企業です。本件は、当社が東京で磨いてきた事業モデルを関西へ展開する重要な一歩であり、同社を仲間に迎えられることを大変嬉しく思います。当社は今後もM&amp;amp;Aを成長戦略の重要な柱として活用し、企業価値の向上に取り組んでまいります。」&lt;br /&gt; 
3. 対象会社の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社アイ・フラッツ&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役　鈴木稔秀&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区伏見町３丁目２番４号淀屋橋戸田ビル５階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2001年5月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 新築分譲マンションの販売受託、中古マンションのリノベーション販売、不動産賃貸を手掛ける不動産企業（宅地建物取引業）&lt;br /&gt;  
 
 
 完全子会社&lt;br /&gt;  
 株式会社ランド・アイ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
4. 本株式取得の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 株式譲渡契約締結日&lt;br /&gt;  
 2026年8月27日&lt;br /&gt;  
 
 
 取得予定日（クロージング）&lt;br /&gt;  
 2026年9月(目途) 本株式購入契約が予定どおりに成立すること、または成立すること自体について、いかなる保証もありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 取得株式数・議決権所有割合&lt;br /&gt;  
 3,800株（取得後 100%）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の意味における「将来の見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。これらの記述には、本件株式取得の実行およびその時期、クロージングの前提条件の充足、本件から期待されるシナジーおよび事業展開、将来の財務パフォーマンスに関する記述などが含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br /&gt; 
これらの記述は現在の期待や仮定に基づいており、実際の結果や成果が、明示的または暗示的に述べられている内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これらのリスクや不確実性には、一般的な経済状況、市場状況の変化、クロージングの前提条件が充足または放棄されない可能性、本株式購入契約のクロージングが予定どおりの条件で完了しない可能性、予定より遅延する可能性、または完了しない可能性、ならびに米国証券取引委員会（SEC）への当社提出書類に記載されたその他の要因（特に2026年7月13日にSECに提出された当社のフォーム20-Fによる年次報告書に記載されたリスクなど）が含まれますが、これらに限られるものではありません。&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述は、あくまでその記述がなされた日付時点のものであり、適用法により要求される場合を除き、当社はこれらの記述を今後の出来事や状況の変化を反映して更新または修正する義務を負いません。&lt;br /&gt; 
本プレスリリースに記載されている当社ウェブサイトへの言及は便宜上のものであり、ウェブサイト上の情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle について&lt;br /&gt; 
当社は、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202608274847/_prw_PI1im_04NQsjn5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>