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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>C&amp;amp;W、2026年Q1 の東京オフィス市況レポートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605149012</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、東京におけるオフィス市況について最新のレポートを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、東京におけるオフィス市況について&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q2/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q2-2025-jpn.pdf?rev=2157e32c472843249bdaf97ca740f96e&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
レポートのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q1-2026-jpn.pdf?rev=908115194fb0402ab237e2fd1a3ef411&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アウトルック
今後1年間の新規供給量は約147,000坪となるが、内定率は前期同様に高水準を維持している。足元の良好な景況感や堅調な企業収益、オフィスワーカー数の増加といったマーケット環境を背景に、低空室率と品薄感による賃料上昇基調も継続する見込み。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地政学的には中東情勢の長期化による、資材調達の不確実性とエネルギー関連コストの上昇が懸念される。建築費の高騰も重なって新築物件の供給遅延や計画の延期が進めば、募集床を巡る競争激化により短期的には賃料上昇基調が一層強まる可能性がある。他方で、これらのコスト増が企業収益や雇用に波及し、テナント企業の負担限界を超えた場合、オフィス需要そのものが鈍化するシナリオも想定される。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
需給・賃料動向
都心5区グレードAオフィスの平均想定成約賃料は41,066円/坪となり、前年同期比11%、前四半期比4.6%の上昇となった。空室率は2025年第3四半期に約5年ぶりに1%を下回り、年末には0.5%と極めて低い水準に下落し、2026年第1四半期も同水準を維持している。今期はTOFROM YAESU TOWER(八重洲エリア)とTHE LINK PILLAR 2(品川エリア)がそれぞれ8割を超える内定率を確保して竣工した。ネット・アブソープション(吸収需要)は新規供給とほぼ同等に推移し、新規供給床は順調に消化されている。需要面では、1年以内竣工予定の新築ビルの90.2％が内定をしている。2027年及び2028年の供給量がいずれも過去10年間の年間平均供給量(12.9万坪)を下回ることが見込まれるため、過去平均供給を上回る2029年までは、需要が供給を上回る状況が続くと予測される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細レポートPDFのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q1-2026-jpn.pdf?rev=908115194fb0402ab237e2fd1a3ef411&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;br&gt;&lt;/a&gt;英語版レポートのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q1-2026-en.pdf?rev=063b30d37e7c41108d1e4320b4a40fb7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;br&gt;&lt;/a&gt;その他の市況レポートは&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちらの&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Web&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
‐以上‐&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(C&amp;amp;W)についてC&amp;amp;Wはニューヨーク取引証券所に上場している世界有数の事業用不動産サービス会社です。世界約60カ国、400拠点に約52,000人の従業員を擁しています。施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントなどのコア・サービス全体で、2024年の売上高は94億ドルを記録しました。Better never settlesという企業理念のもと、受賞歴のある企業文化が評価され、業界やビジネス界から数々の称賛を受けています。詳しくは、公式ホームページ&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;　にアクセス下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>累計来場2,000名突破！南青山の自社オフィス内のスペースを無料開放　挑戦する人たちが集う交流拠点</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138970</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>中小ベンチャー・スタートアップのオフィス移転支援を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役：谷 健太郎、以下「当社」）は、自社オフィス内の交流エリアを外部へ無料開放する取り組みにお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中小ベンチャー・スタートアップのオフィス移転支援を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役：谷 健太郎、以下「当社」）は、自社オフィス内の交流エリアを外部へ無料開放する取り組みにおいて、2025年6月の開始から累計開催100回、延べ来場者数が2,000名を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「はたらく」人を支援する当社として、SNS・AI時代だからこそ価値が高まる「リアルの繋がり」を創出すべく、南青山を拠点としたコミュニティ支援をさらに加速させてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. オフィス開放の背景 
当社は、オフィス移転仲介に加え、クリニック・店舗の開業支援、起業家メディアの運営、経営者交流会の企画など、「はたらく」人を多角的に支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表の谷は、交流の場を主宰・参加する中で、挑戦する人たちがリアルに集い、熱量を共有できる場の不足を実感しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした課題を背景に、自社オフィスを平日夕方以降に無料開放し、挑戦する人たちが集い、交流できる場の提供を開始しました。本取り組みは、挑戦する人たちを支援し、その一歩を後押ししたいという想いのもと実施しているものです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2. 開催実績：100回の開催で見えた、“リアルの価値” 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年6月の開始以来、経営者交流会や勉強会を中心に、圧倒的な熱量を持つイベントが連日開催されています。&lt;br /&gt; 
総開催回数： 100件（開催予定含む）&lt;br /&gt; 
総来場者数： 約2,000名&lt;br /&gt; 
主な内容： 経営者交流会・勉強会等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
3. 代表取締役 谷 健太郎 からのメッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、経営者がリアルに集まる場の重要性が、かつてないほど高まっていると感じます。私自身、SNSもAIも駆使しますが、最後の一歩を動かすのは対面の熱量に他なりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全ては私の周りの皆さまに勝ってもらいたい。その一心でこのオフィスを解放しました。100回、2,000名という数字は、それだけ『場所』を求めている人がいたという証拠です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中小・ベンチャーのオフィス移転はもちろん、その後の成長まで支え続けるのがアットオフィスです。これからも、ここ南青山から、挑戦する人たちが勝てる未来を作っていきたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
4. オフィス概要と利用条件 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「おしゃれなオフィス」として定評のある、開放的でクリエイティブな空間です。乃木坂駅徒歩5分、青山一丁目・六本木駅からも徒歩圏内の好立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル 5階&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 代表 谷、または当社社員と繋がりのある皆さま&lt;br /&gt;  
 
 
 利用料&lt;br /&gt;  
 無料（※当社の活動を少しだけ紹介させていただくことが条件となります）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;  【オフィス内装】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 株式会社アットオフィスについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クリニック仲介『アットクリニック』&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-clinic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業用賃貸オフィス仲介『アットオフィス』　&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業用物件検索サイト『ビルアド』　&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bldg-ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
起業家向けメディアサイト『ベンチャー.jp』 &lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://venture.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>イオンレイクタウン内に新エリア「LAKESIDE DINING」「LAKESIDE PARK」オープン！  2026年5月30日（土）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128854</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点～ イオンレイクタウン内に新エリア 「ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＤＩＮＩＮＧ（ﾚｲｸｻｲﾄﾞ ﾀﾞｲﾆﾝｸﾞ）」「ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＰＡＲＫ（ﾚｲｸｻｲﾄﾞ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年５月１２日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

～“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点～&lt;br /&gt; 
イオンレイクタウン内に新エリア&lt;br /&gt; 
「ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＤＩＮＩＮＧ（ﾚｲｸｻｲﾄﾞ ﾀﾞｲﾆﾝｸﾞ）」「ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＰＡＲＫ（ﾚｲｸｻｲﾄﾞ ﾊﾟｰｸ）」オープン！&lt;br /&gt; 
２０２６年５月３０日（土）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオンモール株式会社（以下、当社）は、２０２６年５月３０日（土）、イオンレイクタウンに隣接する「Ｓａｋｕｒａ Ｌａｋｅ（サクラレイク）」の河畔に、新エリア「ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＤＩＮＩＮＧ」と、「ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＰＡＲＫ」(以下、当エリア)を、オープンします。&lt;br /&gt; 
　当社は、２０２４年に越谷市と「大相模調節池河畔 施設使用契約」を締結、２０２５年には大相模調節池のネーミングライツを取得し、周辺エリアのにぎわい創出や地域との連携による魅力向上などの実現に向けて、埼玉県・越谷市と連携し、施設整備を推進してまいりました。&lt;br /&gt; 
　「“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点」をコンセプトに、美しい自然環境やサンセットのもとで心地よいくつろぎ時間を過ごせる特別な場所、越谷レイクタウンならではの体験・体感ができる場所として “ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＤＩＮＩＮＧ”“ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＰＡＲＫ”の２つのゾーンを創出しました。来訪者にショッピングだけではない新たな体験価値を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コンセプト】 
“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※越谷スタンダードとは… 当社では「人や想いが水辺でつながることで生まれる特別な体験が日常へと変わり、それがまちへの誇りと愛着を育てていくあり方」として定めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全体パース】  
 &lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
サンセットのもとで心地よいくつろぎ時間を過ごせる特別な場所 
ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＤＩＮＩＮＧ（レイクサイドダイニング） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｓａｋｕｒａ Ｌａｋｅ河畔の中央に位置するＬＡＫＥＳＩＤＥ ＤＩＮＩＮＧ（レイクサイドダイニング）では、湖のほとりで絶えず移り変わる空の色と風を感じながら、時間の流れがゆっくりと感じられるような、オープンで開放的な空間をカフェ・レストランにてお過ごしいただけます。&lt;br /&gt; 
また、建物の外壁の一部には埼玉県産材の天然木を使用し、自然豊かなＳａｋｕｒａ Ｌａｋｅとの調和を&lt;br /&gt; 
目指しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;➢ ＬＡＫＥＳＩＤＥ DＩＮＩＮＧを彩る注目の専門店&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【ＫＮＯＷＳ ＣＯＦＦＥＥ】&lt;br /&gt; 
「いちばん近いサンセット」をコンセプトに、ハワイのサンセットタイムのようなひとときを届けるカフェブランドです。木のぬくもりと夕暮れのようなやさしい色合いが広がる店内では、２種類の製法から選べるハワイコナ１００％コーヒーや、ライブ感たっぷりの「パンケーキバー」で一枚一枚焼き上げるパンケーキをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【ＡＰＲＯＮ ＭＡＲＫ】&lt;br /&gt; 
埼玉県初出店となる エプロンマークは、地産地”紹”の洋食喫茶です。&lt;br /&gt; 
「地産地紹」とは、地域の魅力＝地域の食材・生産者・名店の味を、商品として届けるという考え方です。いわば、食のアンテナショップ。エプロンマークは、地元を少し好きになる、地元を少し誇りに思える、そんなブランドでありたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【タリーズコーヒー＆ＴＥＡ】&lt;br /&gt; 
新しい「紅茶体験」を。コンセプトショップ 『タリーズコーヒー ＆ＴＥＡ（アンドティー）』&lt;br /&gt; 
コンセプト名 『＆ＴＥＡ』 の 「＆(Ａｎｄ)」 は “ さまざまな事柄を、そして次へとつなぐ言葉 ” 。お客さまへ、一杯のお茶がつなぐ豊かな世界とくつろぎの空間をお届けしたいという想いが込められています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
越谷レイクタウンならではの体験・体感ができる場所 
LAKESIDE PARK（レイクサイドパーク） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＰＡＲＫ（レイクサイドパーク）では、水辺の自然を感じながら多彩な食やアクティビティ、地域イベントを通じて地域の皆さまが憩い集える場を創出し、ゆったりとお過ごしいただける空間を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
➢ 多彩な“食”を体験できるエリアが誕生&lt;br /&gt; 
ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＰＡＲＫ内にテイクアウト飲食店舗が立ち並ぶエリアが誕生。越谷のクラフトビール“越谷水辺エール”を楽しめる「ＬＡＫＥ ＢＲＥＷ ｂｙ 越谷麦酒」や、オリーブ専門店ならではの「オリーブ黒毛和牛」と、縁ある栃木・那須のご当地牛「那須黒毛和牛」をふんだんに使ったハンバーガーなどを提供する「ＳＯＷＡＫＡ ｅｍｂｒａｃｅ ｏｌｉｖｅ」、スコーンやアイスなどのスイーツを提供する「うめだ商店×おやつ屋」など、全７店舗が出店。多彩な“食”をパーク内でお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
➢ 自然を感じられる水辺エリアとウォーターアクティビティ&lt;br /&gt; 
水辺の自然を感じながら、日本国内で数箇所でしか体験できないアメリカ発祥のウォータースポーツブランド「Ｈｏｂｉｅ」の足漕ぎカヤックや、ＳＵＰがお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
➢ 地域のにぎわいを生み出す芝生広場&lt;br /&gt; 
地域の皆さまが集える場所として、イベントステージを兼ね備えた約５,０００㎡の芝生広場で食品や雑貨を取り扱う“マルシェ”や、地元の学校の部活動や地域団体によるステージ発表などを定期的に開催し、地域のにぎわいを創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【施設内マップ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【専門店一覧】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 埼玉県初：２店舗　地元企業初：７店舗&lt;br /&gt; ・地元企業：埼玉県内に本社を置く企業（ＦＣ企業を含む）&lt;br /&gt; ・店名・業種及び本資料については、５月１２日（火）現在のため、変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＤＩＮＩＮＧ 
 
 
 &lt;br&gt; 
 店名 
 業種 
 埼玉県初 
 地元企業  
 
 
 １ 
 タリーズコーヒー＆ＴＥＡ&lt;br /&gt;  
 カフェ＆フード&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 
 
 ２ 
 ＫＮＯＷＳ ＣＯＦＦＥＥ&lt;br /&gt;  
 カフェ＆フード&lt;br /&gt;  
 〇 
 &lt;br&gt; 
 
 
 ３ 
 ＡＰＲＯＮ　ＭＡＲＫ&lt;br /&gt;  
 カフェ＆フード&lt;br /&gt;  
 〇 
 &lt;br&gt; 
 
 
 ＬＡＫＥＳＩＤＥ ＰＡＲＫ 
 
 
 ４ 
 ＬＡＫＥ　ＢＲＥＷ by越谷麦酒&lt;br /&gt;  
 ビール・その他飲食 
 &lt;br&gt; 
 〇 
 
 
 ５ 
 ＳＯＷＡＫＡ ｅｍｂｒａｃｅ ｏｌｉｖｅ&lt;br /&gt;  
 ハンバーガー&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 〇 
 
 
 ６ 
 うめだ商店×おやつ屋&lt;br /&gt;  
 カフェ＆フード&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 〇 
 
 
 ７ 
 Ｈａｌｅｌｅ’ａ&lt;br /&gt;  
 おむすび&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 〇 
 
 
 ８ 
 ＣＡＦＥ ＨＹＧＧＥ&lt;br /&gt;  
 カフェ＆フード&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 〇 
 
 
 ９ 
 Ｓａｎ Ｓｅｂａｓｔｉａｎ ｉｎ Ｌａｋｅｓｉｄｅ&lt;br /&gt;  
 スペイン料理&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 〇 
 
 
 １０ 
 ミートサンド by いわたき レイクサイド店&lt;br /&gt;  
 ミートサンド&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 〇 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオンレイクタウン　概要】  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・モール名称　：　イオンレイクタウン&lt;br /&gt; 
・所　在　地　：　ｋａｚｅ　　　埼玉県越谷市レイクタウン４－２－２&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　ｍｏｒｉ　　　埼玉県越谷市レイクタウン３－１－１&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　アウトレット　埼玉県越谷市レイクタウン４－１－１&lt;br /&gt; 
・電　　　話　：　ｋａｚｅ　 　　０４８－９３４－３０００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　ｍｏｒｉ　　　 ０４８－９３０－７３００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　アウトレット　 ０４８－９４０－０７００&lt;br /&gt; 
・ＨＰアドレス：　&lt;a href=&quot;https://www.aeon-laketown.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.aeon-laketown.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・責　任　者　：　ｋａｚｅ　　　ゼネラルマネージャー　浅井　直樹　（あさい　なおき）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　ｍｏｒｉ　　　ゼネラルマネージャー　福留　健太　（ふくどめ　けんた）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　アウトレット　ゼネラルマネージャー　兵頭　良樹　（ひょうどう　よしき）&lt;br /&gt; 
・面積／数値　：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 合計&lt;br /&gt;  
 ｋａｚｅ 
 ｍｏｒｉ 
 アウトレット 
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 約　３４０,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　　８６,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　１７８,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　７６,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 約　４０３,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　１４６,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　２１９,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　３８,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 総賃貸面積&lt;br /&gt;  
 約　１９０,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　　６１,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　　９９,０００㎡&lt;br /&gt;  
 約　３０,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 専門店数&lt;br /&gt;  
 約　　７１０店舗&lt;br /&gt;  
 約　　２３０店舗&lt;br /&gt;  
 約　　３４０店舗&lt;br /&gt;  
 約　　１４０店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車台数&lt;br /&gt;  
 約　　９,４００台&lt;br /&gt;  
 約　 ２,３００台&lt;br /&gt;  
 約 　６,１００台&lt;br /&gt;  
 約　 １,０００台&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 約　１０,１００名&lt;br /&gt;  
 約　 ３,０００名&lt;br /&gt;  
 約 　５,７００名&lt;br /&gt;  
 約　 １,４００名&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202605128854/_prw_PI1im_CjCBWNqL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「スポーカル六本木クリケット」港区・麻布小学校で毎週土曜開催 始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088721</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大東建設不動産</dc:creator>
        <description>「スポーカル六本木クリケット」 港区・麻布小学校で毎週土曜開催始動 〜年齢・性別・国籍問わず参加可能、“CRICKET＋ONE”で違うマイナースポーツも体験〜 東京都港区南青山に本社を置く大東建設不動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://cricket.ne.jp/sporcul/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;スポーカル六本木クリケット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 「スポーカル六本木クリケット」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
港区・麻布小学校で毎週土曜開催始動 〜年齢・性別・国籍問わず参加可能、&amp;ldquo;CRICKET＋ONE&amp;rdquo;で違うマイナースポーツも体験〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都港区南青山に本社を置く&lt;a href=&quot;https://www.daito-net.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大東建設不動産株式会社&lt;/a&gt; 会長の松村謙一郎氏は、港区立麻布小学校にて、クリケット体験活動「スポーカル六本木クリケット」を2026年4月より毎週土曜日午前中に開催しています。&lt;br /&gt;
5月は9日、16日、23日に開催し、30日は休催。&lt;br&gt;6月も第1週から第3週まで毎週開催予定です。&lt;br /&gt;
受付開始は午前9時30分、体験会は11時30分頃まで実施予定。&lt;br&gt;なお、雨天時は中止となります。&lt;br /&gt;
本活動は、年齢・性別・国籍・スポーツ経験を問わず、誰でも自由に参加できるオープンなスポーツ体験会として実施されています。&lt;br /&gt;
初回参加費は無料。&lt;br&gt;事前登録不要で、飛び入り参加も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【世界的人気スポーツ「クリケット」が、日本でも新たな注目】&lt;br /&gt;
クリケットは世界で約25億人以上が親しむスポーツであり、特にインド、パキスタン、イギリス、オーストラリアなどで絶大な人気を誇ります。&lt;br /&gt;
さらに、2028年ロサンゼルスオリンピックで追加競技として採用されることが決定しており、日本国内でも競技環境の整備や普及活動が進みつつあります。&lt;br /&gt;
また、2026年9月開催予定の愛知・名古屋アジア競技大会に向け、愛知県日進市には新たな本格的クリケットグラウンドが整備されました。&lt;br /&gt;
そのグラウンドでは、本日5月8日より、2028年男子T20ワールドカップに向けた地域予選が開催されています。&lt;br /&gt;
日本代表は、5月9日にバヌアツ代表戦、5月10日にフィジー代表戦を予定しており、両日とも午前9時30分試合開始予定です。&lt;br /&gt;
世界的には巨大な競技でありながら、日本ではまだ体験機会の少ないクリケット。&lt;br&gt;「スポーカル六本木クリケット」では、&amp;ldquo;まずは気軽に触れてみること&amp;rdquo;を大切にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「CRICKET＋ONE」 毎回異なるマイナースポーツ・ニュースポーツも体験】&lt;br /&gt;
本イベントでは、「CRICKET＋ONE（クリケットプラスワン）」というコンセプトのもと、クリケットに加えて、マイナースポーツ・ニュースポーツを紹介しています。&lt;br /&gt;
世界には、日本ではまだ知られていない魅力的なスポーツが数多く存在します。&lt;br /&gt;
参加者は、クリケットだけでなく、異なるスポーツとの出会いも楽しむことができます。&lt;br /&gt;
スポーツ経験の有無に関係なく、多様な文化や競技に触れられる交流の場としての役割も目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
スポーカル六本木クリケット&lt;br /&gt;
・会場：港区立麻布小学校　東京都港区麻布台1-5-15&lt;br&gt;・開催日：原則毎週土曜&lt;br&gt;　5月9日（土）&lt;br&gt;　5月16日（土）&lt;br&gt;　5月23日（土）&lt;br&gt;　※5月30日は運動会のため休催&lt;br&gt;　6月も6日、13日、20日に開催予定&lt;br /&gt;
※雨天時は中止となります。&lt;br /&gt;
・時間&lt;br&gt;　9:30 受付開始&lt;br&gt;　11:30頃終了予定&lt;br /&gt;
・参加費（入会金＆初回参加費無料）&lt;br /&gt;
　小中学生；1回500円/高校生以上；1回1000円&lt;br /&gt;
　年会費；一般会員（高校生以上）2000円/ジュニア会員（中学生以下）1000円&lt;br /&gt;
　　　　；ファミリー会員（2人目以降）半額&lt;br /&gt;
　　　　※年会費は申込から1年分でスポーツ保険加入費込みとなります。&lt;br /&gt;
・申込方法&lt;br&gt;　事前登録不要&lt;br&gt;　飛び入り参加歓迎&lt;br /&gt;
・対象&lt;br&gt;　年齢・性別・国籍・経験不問&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【松村謙一郎氏 コメント】&lt;br /&gt;
「クリケットは、実際にやってみると誰でも楽しめるスポーツです。&lt;br /&gt;
そして世界には、日本ではまだあまり知られていない魅力的なスポーツがたくさんあります。&lt;br /&gt;
『CRICKET＋ONE』を通じて、いろいろな人たちが、いろいろなスポーツや文化と出会える場を作っていきたいと思っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
CrickeTRY実行委員会（大東建設不動産株式会社内）&lt;br /&gt;
スポーカル六本木クリケット&lt;br /&gt;
主催者：&lt;a href=&quot;https://cricket.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;松村謙一郎&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Email：kenny@cricket.ne.jp&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://cricket.ne.jp/sporcul/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cricket.ne.jp/sporcul/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100469/file/_prw_brandlogo12_image_804o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション「プレジオ吉田 ASIAN」新築工事着工のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308428</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市今米一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ吉田ASIAN」に決定し、2026年5月7日（木）に着工い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市今米一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ吉田ASIAN」に決定し、2026年5月7日（木）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年10月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件は、近畿日本鉄道けいはんな線「吉田」駅から徒歩約1分の場所に位置し、Osaka Metro中央線との相互直通運転により、乗り換えなしで大阪都心部へスムーズにアクセス可能な立地です。「本町」・「森ノ宮」・「堺筋本町」といった大阪市中心部のビジネスエリアへ直通で結ばれており、通勤・通学の利便性に優れています。けいはんな線は大阪市と奈良方面を結ぶ重要路線で、東大阪エリアから都心への安定した移動を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
建物外観は、都市の中に非日常の安らぎをもたらす「アジアンスタイル」を採用しております。基壇部には質感豊かな「プレジオコーラル」の擬石貼を施し、重厚感と自然素材の温かみを演出しました。上層階へと連なるファサードは、水平ラインを強調したバルコニーデザインとガラスの手摺を組み合わせることで、洗練されたシルエットと開放感を両立させています。アジアのリゾートホテルのような品格を纏い、街並みに新たな彩りを添えるランドマークを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、外観に表現したアジアンリゾートの世界観を継承し、迎賓の精神が息づく上質な空間としてデザインしました。正面および右手には、バリ島の職人による手彫りの意匠を彷彿とさせる大型のストーンカービングを配し、異国情緒あふれる芸術的な奥行きを演出しています。空間内には、心地よい水のせせらぎを奏でる水盤を設え、柔らかな間接照明と木調の素材が調和することで、居住者を日々の喧騒から解き放ち、穏やかな安らぎへと誘います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（34.78㎡〜39.01㎡）で構成しております。多様な価値観に応えるべく、全5タイプの豊富なプランバリエーションをご用意いたしました。居室内のLDKには、空間に意匠性と上質な彩りを添えるアクセントタイルを採用し、機能性とデザイン性が融合したスタイリッシュな住空間を演出しています。また、浴室には1216サイズのシステムバスを標準装備し、日々の疲れを癒す快適なリラクゼーションタイムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ吉田ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府東大阪市今米一丁目2番2の一部（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 近畿日本鉄道けいはんな線「吉田」駅 徒歩約1分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年10月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上14階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 104室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 974.94㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 5,150.64㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社　　　名：株式会社プレジオ&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
代表取締役：上山 祐平&lt;br /&gt; 
設　　　立：2008年1月&lt;br /&gt; 
事 業 内 容：建設業及び土木建築工事&lt;br /&gt; 
　　　　　　建築のデザイン　&lt;br /&gt; 
　　　　　　設計・施工管理&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
H　　　P：&lt;a href=&quot;https://pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604308428/_prw_PI1im_1g1v8n7Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>C&amp;amp;W、相互物産グループによる英国ロンドン中心部オフィスビル「Douglas House」取得を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018476</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（日本本社：千代田区永田）は、相互物産グループ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小澤真也、以下「相互物産グループ」）が、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（日本本社：千代田区永田）は、相互物産グループ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小澤真也、以下「相互物産グループ」）が、子会社である東京中央都市開発株式会社を通じて実施した、英国ロンドン中心部ウエストエンドに所在するオフィスビル「Douglas House」（所在地：グレート・ティッチフィールド・ストリート131-151番地）の取得にあたり、不動産取得に関する各種サービスを提供いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本件において当社は、物件調査、取得スキームの検討および実行支援等を通じ、相互物産グループの円滑かつ戦略的な不動産取得をサポートいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取得物件の概要
本物件は、ロンドン・ウエストエンドの主要オフィスエリアであるフィッツロヴィア地区に位置し、BBC、Netflix、Databricks、United Talent Agency、Dr. Martensなどの企業が集積する利便性の高いエリアに所在しています。&lt;br /&gt;
加えて、エリザベスラインの駅から徒歩圏内にあり、同路線の利便性向上を背景として、今後のエリア価値のさらなる上昇が期待される立地です。&lt;br /&gt;
「Douglas House」は1930年に建設されたアールデコ様式の建物で、グレート・ティッチフィールド・ストリートに70メートル以上の間口を有し、延床面積は約4,045㎡（約43,541平方フィート）となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2019年および2025年の2段階にわたる大規模改修により、電気・空調設備の更新に加え、ルーフテラス、シャワー・更衣室、ジム、刷新されたエントランス等を備えた高品質なオフィスビルへと再生されています。環境性能面においても、EPC（エネルギー性能証明書）でBランクの評価を取得しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タッド・オルソン(クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド株式会社　代表取締役)は次のとおりコメントしております。&lt;br /&gt;
「本件は、クライアントである相互物産グループにとってロンドン・ウエストエンドにおける初のオフィス投資であり、グローバル不動産投資戦略を推進するうえで重要な案件でした。当社として、立地特性、建物スペック、テナント内容および中長期的な収益性を総合的に評価し、取得に至るまでのプロセスを一貫して支援できたことを大変意義深く考えております。今後もお客様の成長戦略に寄り添い、質の高い不動産取得サービスを提供してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【物件概要】&lt;br /&gt;
物件名&lt;br&gt;Douglas House&lt;br /&gt;
所在地&lt;br&gt;英国ロンドン、グレート・ティッチフィールド・ストリート131-151番地&lt;br /&gt;
用途&lt;br&gt;オフィスビル&lt;br /&gt;
延床面積&lt;br&gt;約4,045㎡（43,541 sq ft）&lt;br /&gt;
規模&lt;br&gt;地下1階、地上7階&lt;br /&gt;
建築年&lt;br&gt;1930年&lt;br /&gt;
改修履歴&lt;br&gt;2019年および2025年に大規模改修実施&lt;br /&gt;
主な設備&lt;br&gt;ルーフテラス、ジム、シャワー・更衣室等.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【当社について】&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202605018476/_prw_PI1im_l0zMgYtj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズの賃貸マンション「（仮称）吹⽥市⻘葉丘北新築マンション計画」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308424</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府吹田市青葉丘北における新築賃貸マンション計画について、2026年5月1日（金）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府吹田市青葉丘北における新築賃貸マンション計画について、2026年5月1日（金）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、大阪モノレール本線「宇野辺」駅で、物件から徒歩約8分の距離に位置します。「万博記念公園」駅や「大阪空港」駅へスムーズにアクセスできるほか、「南茨木」駅での乗り換えにより「大阪梅田」駅へも約30分でアクセス可能です。周辺には「イオンモール茨木」や「EXPOCITY」といった大型商業施設、緑豊かな「万博記念公園」が点在しており、利便性と潤いのある住環境が共存する、北摂エリアならではの魅力的なロケーションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は、都市にいながら非日常の安らぎを享受できるアジアンリゾートをモチーフにデザインされています。水平ラインを強調した伸びやかなフォルムに、透明感のあるガラス手すりを組み合わせることで、洗練された開放感を演出しました。低層部には重厚感のある石積みの質感を採⽤し、敷地内にはヤシの樹木をはじめとする豊かな植栽を配置。街並みにリゾートの空気感を溶け込ませ、圧倒的な存在感を放つランドマークとしての佇まいを実現しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、アジアンリゾートの優雅な静寂を体現した、格調高い迎賓空間です。天井にはリゾートの空気感を象徴するシーリングファンを設置し、木目調の格子意匠が施された天井が、空間に奥行きと温もりを与えます。正面の壁面には、バリの職人が手掘りしたストーンカービングを配し、柔らかな照明がその精緻な美しさを引き立てます。足元には深みのある木目調の床材を採用し、石積みの質感を活かした重厚な柱や、南国を彷彿とさせる植栽が調和。訪れる人を日常から解き放ち、穏やかな安らぎへと誘う上質な空間を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、専有面積38.54㎡〜97.25㎡の1LDK・１SLDK・2LDKで構成しています。多様なライフスタイルに対応するため、ホワイト、グレージュ、シックといった複数のルームデザインを用意し、都市生活にふさわしい意匠性を追求しました。1620サイズの大型バスルームやウォークインクローゼット、シューズインクローゼットなど、豊富な収納と充実した設備仕様を完備しています。これらの住戸構成から、主に単身者やDINKs、およびゆとりある居住空間を求めるファミリー層を中心とした居住者を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 （仮称）吹田市青葉丘北新築マンション計画&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府吹田市青葉丘北 3632番（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 大阪モノレール本線「宇野辺」駅 徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年9月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社M・I設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・8階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 124室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 2939.18㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 8678.42㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社　　　名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設　　　立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
　　　　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
　　　　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
　　　　　シニア事業&lt;br /&gt; 
H　　　　P：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604308424/_prw_PI1im_BIzVue3m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション　「プレジオ平井 ASIAN」新築工事着工のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308425</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市、代表：柴田 尋）は、東京都江戸川区平井2丁目における新築賃貸マンション計画の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市、代表：柴田 尋）は、東京都江戸川区平井2丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ平井ASIAN」に決定し、2026年5月1日（金）に着工しましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年7月を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、JR総武線「平井」駅で、物件まで徒歩約8分の距離に位置します。「錦糸町」駅へ約5分、「秋葉原」駅へ約11分と都心主要拠点へダイレクトにアクセスできるほか、「東京」駅へ約16分、「新宿」駅へ約24分と、ビジネスやレジャーの双方において高い利便性を誇ります。 また、周辺には生活利便施設や落ち着いた住環境が整い、都心近接でありながら快適な暮らしを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は、アジアンリゾートをモチーフに、都市の中に非日常の安らぎをもたらす「アジアン」スタイルを採用しております。水平ラインを強調した伸びやかなファサードには、ガラス手摺や横ルーバーを組み合わせ、洗練された印象の中に軽やかな抜け感を創出しました。基壇部には、自然石の風合いを再現した擬石「プレジオコーラル」を施し、重厚感と温もりが融合した表情を演出しています。自然素材の趣と現代的な建築美が調和し、街並みに新たな価値を添えるランドマーク性の高い佇まいを実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、アジアンリゾートの優雅な世界観を具現化した、上質で静謐な迎賓空間です。壁面にはバリ現地の職人が手彫りで仕上げた繊細なストーンカービングを配し、間接照明の柔らかな光が奥行きと気品を際立たせます。空間の中央には水のせせらぎが心地よいウォーターオブジェを設置し、木目調の床材やラタン調の家具、天井で穏やかに回るシーリングファンとともに、住まう人を非日常の癒しへと誘います。日常からプライベートへと優しく切り替える、格調高い空間設計を施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、1LDKから3SLDK（専有面積 38.02㎡〜114.92㎡）まで幅広く構成し、多様なライフスタイルに寄り添う全64戸をご用意しました。居室内は、柱や梁を外に出したアウトポール設計を採用することで、家具配置のしやすい開放的な住空間を実現しています。 内装には、空間に彩りを添えるアクセントタイルや間接照明を採用し、ラグジュアリーな居住スペースを演出。浴室には大型浴室テレビを標準装備し、日々の疲れを癒やす贅沢なひとときを提供します。 充実した設備仕様と幅広い面積帯を備えていることから、主に単身者やDINKs、そしてゆとりある暮らしを求めるファミリー層を中心とした居住者を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ平井ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 東京都江戸川区平井2丁目231番3、231番7（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR総武線「平井」駅 徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年７月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 64室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK・3SLDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1048.29㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4791.83㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社　　　名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東京支社　：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設　　　立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事業内容　：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
　　　　　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　　信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　　M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
　　　　　　シニア事業&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604308425/_prw_PI1im_fR8u64ia.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモールでポケモンとあそぼう！」新イベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237973</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>祝３０周年！ポケモンのアニバーサリーイヤーはイオンモールで楽しくすごそう！ 「イオンモールでポケモンとあそぼう！」新イベント開催 イオンモール株式会社（以下、当社）と株式会社ポケモンは、「イオンモール...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年４月２３日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

祝３０周年！ポケモンのアニバーサリーイヤーはイオンモールで楽しくすごそう！   「イオンモールでポケモンとあそぼう！」新イベント開催  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　イオンモール株式会社（以下、当社）と株式会社ポケモンは、「イオンモールでポケモンとあそぼう！」を、２０２６年４月よりパワーアップします。&lt;br /&gt; 
　ポケモン誕生３０周年を迎える今年は１年を通して、家族みんなで夢中になれる多彩なイベントを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;「イオンモールでポケモンとあそぼう！」開催概要&lt;br /&gt; 
・日　　　程：２０２６年４月２４日(金)より順次スタート　※企画により開催期間が異なります。&lt;br /&gt; 
・内　　　容：① 館内のサイネージに「ポケモン３０周年記念時報」が登場！&lt;br /&gt; 
　　　　　　　② ＧＷに『ぽこ あ ポケモン』クイズラリー 開催！&lt;br /&gt; 
　　　　　　　③『Pokémon GO』シーズンキャンペーン　開催決定！&lt;br /&gt; 
　　　　　　　④ イオンモール　ポケモンしんかラリー　開催決定！&lt;br /&gt; 
　　　　　　　⑤ ポケモンカードストア　ｉｎ イオンモール　実施決定！　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;➀ 館内のサイネージに「ポケモン３０周年記念時報」 が登場！＞&lt;br /&gt; 
・日　　　程：２０２６年４月２４日(金)～　&lt;br /&gt; 
・内　　　容：対象モールのサイネージにポケモン３０周年を記念した時報コンテンツをお届け！&lt;br /&gt; 
　　　　　　　１１時～２０時の間の毎時００分にポケモンたちが登場し、時間をお知らせします 。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　時間ごとに違うポケモンが登場するため、毎時ワクワクをお届けします。&lt;br /&gt; 
・対象モール：特設ページにて順次公開 (&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;➁ ＧＷに『ぽこ あ ポケモン』 クイズラリー　開催！ ＞&lt;br /&gt; 
・日　　　程：２０２６年５月２日(土)～５月６日(水･休)&lt;br /&gt; 
・内　　　容：発売中の大人気ゲームソフト『ぽこ あ ポケモン』をテーマとしたクイズラリーを全国６１のモールで開催。参加者はゲーム内に登場する、 うすチュウのサンバイザーを被り、クイズに答えながら館内のスポットかんばん を回ることで、オリジナルのシールをゲットできます。&lt;br /&gt; 
・対象モール：全国６１モール。※詳細は公式ＨＰでご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　(&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt; 
・対　　　象：小学生以下のお子さま&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©2026 Pokémon. ©1995-2026 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.&lt;br /&gt; 
©2026 KOEI TECMO GAMES&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜③『Pokémon GO』シーズンキャンペーン　開催決定！＞&lt;br /&gt; 
・内　　　容 ：７月に１０周年を迎える『Pokémon GO』と２０２６年もタッグを組み、さまざまな色々な企画を予定しています。雨天の日や暑い日でも快適に楽しく過ごすことができるイオンモールの館内で『Pokémon GO』を楽しもう！&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
​　　　　　　　第１弾として、アイテムセットが当たる抽選キャンペーンを開催予定です！&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　開催情報については順次公式HPなどでお知らせいたします。​&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©Niantic ©Pokémon/Nintendo/Creatures/GAME FREAK&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・内　　　容：歴代の『ポケットモンスター』シリーズに登場する“旅立ちの３匹”をテーマにしたデジタルスタンプラリーが７月より登場！スタンプを集めてポケモンたちを“しんか”させます。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　※詳細は公式ページにてご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　(&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜⑤&amp;nbsp;ポケモンカードストア inｉｎ イオンモール　実施決定！＞&lt;br /&gt; 
・内　　　容：ポケモンカードゲームの商品を中心に、その他関連商品が集まる「ポケモンカードストア」をイオンモールにて開催予定です。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　※開催情報については順次公式HPＨＰや開催モールのＨＰにてお知らせします。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　(&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/pokemon/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜ポケモン３０周年について＞&lt;br /&gt; ポケモンは、１９９６年２月２７日（火）に『ポケットモンスター 赤・緑』が発売されてから３０周年を迎えました。特別な１年をより楽しんでいただくために、ピックアップしたテーマに沿って様々な企画を展開しています。ぜひ、ポケモン３０周年をお楽しみください。&lt;br /&gt; 公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.pokemon.co.jp/30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pokemon.co.jp/30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.&lt;br&gt;ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202604237973/_prw_PI20im_K3QXc2f9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユニークなストック型ビジネス「店舗転貸借事業」で扱う店舗物件数が3,000件を突破！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604177636</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノベーションホールディングス</dc:creator>
        <description>イノベーションホールディングスのグループ会社である株式会社テンポイノベーション（本社：東京都新宿区、代表取締役：近藤裕二）は、2026年3月末時点で、同社が展開する「店舗転貸借事業」の転貸借物件数が3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ihd.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノベーションホールディングス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

イノベーションホールディングスのグループ会社である株式会社テンポイノベーション（本社：東京都新宿区、代表取締役：近藤裕二）は、2026年3月末時点で、同社が展開する「店舗転貸借事業」の転貸借物件数が3,000件を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社グループの主力事業である「店舗転貸借事業」は、東京23区を中心に不動産オーナー様から良質な居抜き店舗物件を賃借し、主に飲食店テナント様に転貸することで家賃収入を得る事業です。一般的な不動産会社が、オフィス、住居、店舗等の仲介を手広く行うことが多いのに対し、当社グループは事業用不動産に専門特化し、店舗転貸借事業を主要事業として行う稀有な企業となります。&lt;br /&gt;
当社グループが不動産オーナー様と飲食店テナント様の間に入ることにより、不動産オーナー様は、毎月の家賃が確実に支払われる家賃保証と、飲食店舗によくある様々なトラブル対応の代行を通じて、より安心・安全な不動産経営の実現というメリットを享受できます。&lt;br /&gt;
他方、飲食店テナント様は、当社グループのサービスを利用することにより、飲食店の営業に適した希少な居抜き物件の情報取得と契約をワンストップで行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店舗転貸借事業のビジネスモデル（概要）&lt;br /&gt;
また、本事業は居抜きの活用によって、造作物の早期廃棄物化を抑制する「エコロジー」機能と、飲食店出店時の初期投資を抑制する「起業支援」機能というESG（環境・社会・ガバナンス）要素を有しています。&lt;br /&gt;
家賃収入を積み上げるストック型のビジネスモデルにより成長を続け、当社グループの取り扱う転貸借物件の数は3,021件（2026年3月末時点）と、代表的な飲食チェーン店の国内店舗数（1,000～3,000件規模）を上回る水準となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転貸借物件数の推移（過去10年）&lt;br /&gt;
今後の成長余地も十分にあることから、2031年までに転貸借物件数5,500件を目指し、積極的な事業展開をおこなってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社テンポイノベーション&lt;br /&gt;
所在地　：東京都新宿区新宿4-1-6　JR新宿ミライナタワー11階&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役 近藤 裕二&lt;br /&gt;
資本金　：１億円&lt;br /&gt;
事業　　：店舗転貸借事業&lt;br /&gt;
株主　　：株式会社イノベーションホールディングス&lt;br /&gt;
URL　　：&lt;a href=&quot;https://www.tenpo-r.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tenpo-r.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社イノベーションホールディングス&lt;br /&gt;
所在地　　：東京都新宿区新宿4-1-6　JR新宿ミライナタワー11階&lt;br /&gt;
代表者　　：代表取締役 原 康雄&lt;br /&gt;
資本金　　：3億839万円&lt;br /&gt;
事業　　　：グループ会社の経営管理等（グループ事業は、店舗転貸借事業、不動産売買事業、家賃保証事業）&lt;br /&gt;
証券コード：3484（東証スタンダード市場）&lt;br /&gt;
URL　　　：&lt;a href=&quot;https://www.ihd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ihd.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107508/202604177636/_prw_PI2im_i0zgFk9n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>4月15日(水)にプレジオシリーズの賃貸マンション 「プレジオ平井EURO」が着工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604177639</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都江戸川区平井二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都江戸川区平井二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ平井EURO」に決定し、着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2027年7月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、JR中央・総武線「平井」駅で、物件までは徒歩約7分の距離に位置しています。「錦糸町」駅まで約5分、「秋葉原」駅まで約11分、「東京」駅まで約16分、「新宿」駅まで約24分と、都心主要拠点への優れたアクセス性を誇ります。 周辺は、荒川と旧中川に挟まれた自然豊かな環境でありながら、駅周辺には商店街やスーパーなど生活利便施設が充実しています。閑静な住宅街の中に公園や学校も点在し、落ち着きのある住環境と都市の利便性が調和した立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt; 【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
温かみのある赤茶色のレンガ調タイルを全面に施し、落ち着きと重厚感を兼ね備えた上質な佇まいを創出しています。低層部には石積みのテクスチャを取り入れ、外観に奥行きと落ち着きをもたらしています。上層部へと伸びるシャープなシルエットと、均整の取れたバルコニーが、洗練された都市的な表情を形成しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
木目調の壁面と端正な天井意匠、重厚感のある石積みの壁材を組み合わせ、上質で落ち着きのあるエントランス空間を創出しました。エントランス中央には華やかなシャンデリアを配し、柔らかな光が訪れる人を優雅に迎え入れます。噴水の水音と景観が重なり、穏やかで落ち着いた雰囲気を醸し出しており、穏やかな時間の始まりを感じさせるエントランスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、1LDKを中心に、1SLDK、2LDK、3LDK（専有面積40.32～119.00㎡）と多様なライフスタイルに対応する全91戸の住戸構成としており、単身者からDINKs、ファミリー層を中心とした居住者を想定しています。 室内設備には、機能的なシステムキッチンや、16インチの大型浴室テレビ、ナノバブルシャワーを標準装備し、高い居住性を追求しました。また一部住戸には、自宅で心身をリフレッシュできる専用サウナや、自然光を取り込むトップライト、空間を華やかに彩るシャンデリアを採用し、ラグジュアリーな住空間を演出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ平井EURO&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 東京都江戸川区平井二丁目235-2、239-1、239-2、240（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR中央・総武線「平井」駅より徒歩約7分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年７月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理 
 株式会社プレジオ・株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 91室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・2LDK・3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅・店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1,843.41㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 6,751.45㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604177639/_prw_PI1im_Z61972u9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社LogProstyle、全社員を対象に平均約5％のベースアップを実施（2026年4月1日付）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137303</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle（NYSE American: LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、2026年4月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American: LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、2026年4月1日付で、全社員を対象に平均約5％のベースアップを実施したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施の背景・目的&lt;br /&gt;
当社は、近年の物価上昇を踏まえ、社員一人ひとりの生活の安定および向上に資することを目的として、本ベースアップを実施いたしました。本施策が、物価高騰への対応の一助となることを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本件は、2023年以降の4年間において3度目のベースアップとなります。当社は「人材」を重要な経営資源と位置づけており、社員がより良い環境および待遇のもとで安心して働けるよう、継続的な処遇改善に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も、社員の働きがいと働きやすさの向上を通じて、持続的な企業成長と中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社LogProstyleについて&lt;br /&gt;
当社は、主に不動産事業（リノベーション再販事業、新規ディベロップメント事業）と旅館運営事業を展開しています。不動産事業を中心に売上を拡大し、2025年3月期の連結売上高は約207億円、EBITDAは約15億円を計上。2025年3月に日本企業として初めて、米国預託証券（ADR）を用いず普通株式を直接NYSEに上場を果たしました。&lt;br /&gt;
Website: &lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社LogProstyle： IR担当：&lt;a href=&quot;mailto:ir@logprostyle.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ir@logprostyle.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202604137303/_prw_PI1im_LNVAt238.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション「プレジオ森河内EURO」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137318</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市森河内西二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ森河内EURO」に決定し、2026年4月13日（月）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山　祐平）は、大阪府東大阪市森河内西二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ森河内EURO」に決定し、2026年4月13日（月）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月末を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、JR学研都市線およびJRおおさか東線の2路線が利用可能な「放出」駅で、物件まで徒歩約8分の距離に位置します。「京橋」駅へ約5分、「新大阪」駅へ約16分、「大阪」駅へ約25分と、都心の主要拠点へダイレクトにアクセスでき、「新大阪」駅からは新幹線の利用も可能なため、出張や遠方への移動にも便利な、多様なライフスタイルを支える良好な交通環境が整っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は、格調高い「ヨーロピアン」スタイルを採用しております。赤茶色のレンガ調タイルを基調とした上質な色調で仕上げ、基壇部には重厚な印象を与える石積みのテクスチャを施しました。洗練されたシルエットが街並みに調和しながらも、圧倒的な存在感と異国情緒豊かな高級感を演出しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
木目調の精緻な意匠棚、そして風合い豊かな石積みの壁材を組み合わせ、洗練されたデザインを実現しました。空間の中央に配された華やかなシャンデリアと、壁面の噴水による水のせせらぎが、居住者や来訪者を穏やかに迎える上質な安らぎを創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（専有面積31.80㎡〜37.84㎡）で構成しています。多様なライフスタイルや価値観に寄り添えるよう、5タイプの間取りをご用意しました。居室内のLDKにはアクセントタイルや間接照明を採用し、高級感と心地よさを兼ね備えた住空間を演出しています。浴室には大型浴室テレビを設置し、日々の疲れを癒やし、落ち着いた時間をお過ごしいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ森河内EURO&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府東大阪市森河内西二丁目210番2、212番1（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR学研都市線・おおさか東線「放出」駅 徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年9月末（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社尾野建築設計事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 98室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 2125.14㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4252.25㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604137318/_prw_PI1im_89w7cVT6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『イオンモールのゴールデンウィーク』開催 　４月２４日（金）～５月６日（水・休）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604107204</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～準備も、お出かけも、ぜんぶお任せ！～ 『イオンモールのゴールデンウィーク』開催 ４月２４日（金）～５月６日（水・休） イオンモール株式会社（以下、「当社」）は、４月２４日（金）～５月６日（水･休）の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年４月１０日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

～準備も、お出かけも、ぜんぶお任せ！～&lt;br /&gt; 
  『イオンモールのゴールデンウィーク』開催  ４月２４日（金）～５月６日（水・休）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　イオンモール株式会社（以下、「当社」）は、４月２４日（金）～５月６日（水･休）の期間中、全国のイオンモールで『イオンモールのゴールデンウィーク』を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年のゴールデンウィークは、前半が飛び石、後半が５連休になり前半と後半に分かれるため、「近場でゆっくり過ごす」「家族で楽しみたい」といったニーズが想定されています。&lt;br /&gt; 
　イオンモールでは、ゴールデンウィークのお出かけ準備から思い出作りまで、準備も遊びもまるごと楽しむ体験をご提案、近場でも一日中楽しめる“家族にやさしいお出かけ先”として、さまざまなイベント・エンターテインメント・グルメ・ショッピング体験を展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『イオンモールのゴールデンウィーク』 開催概要 
・期　間：４月２４日（金）～５月６日（水･休）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各イベントの詳細は特設サイトでご確認ください　&lt;a href=&quot;https://lp.aeonmall.com/lp/gw/?utm_source=release&amp;amp;utm_medium=banner&amp;amp;utm_campaign=gw2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lp.aeonmall.com/lp/gw/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ≪準備も、お出かけも、ぜんぶお任せ！イオンモールのゴールデンウィークのポイント≫&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➀　全国でわくわくの体験イベント１３００件以上！大人気企画「おつかい大作戦」もパワーアップ！&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➁　ゴールデンウィーク中に映画を観るならイオンモール！おトクな特典や限定企画が勢ぞろい！&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ③　行楽シーズン到来！お買物応援キャンペーン&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪ ポイント① ≫ 
　　全国でわくわくの体験イベント１３００件以上！大人気企画「おつかい大作戦」もパワーアップ！&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　お子さまのチャレンジやたくさんのわくわくの体験イベントで、ゴールデンウィークの家族の想い出作りをお手伝いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;「おつかい大作戦」ありがとう！のプレゼント編【全国１３５モール開催】&lt;br /&gt; 
・大切な人へのプレゼントを購入するおつかいに挑戦！おつかい中はスタッフが撮影しながらお子さまをサポート、保護者の方にはモニター越しにその様子を見守っていただけます。イベントの最後にはプレゼントを贈る相手へお手紙を書き、購入した商品にリボンを飾ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・実施モール：&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/gw_otukai2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/gw_otukai2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 『BEERFEST ２０２６ in 豊砂公園』／イオンモール幕張新都心（千葉県）&lt;br /&gt; 
・昨年１万人にご来場頂いた大人気イベントを今年も開催。&lt;br /&gt; 
　千葉県内外から総勢２１のブルワリー、総勢１７台のキッチンカーが集結。ご家族で楽しめる縁日も同時開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;『オリジナル！シール帳をつくろう♪』／イオンモール甲府昭和（山梨県）&lt;br /&gt; 
・イオンモールアプリのクーポン提示で参加する、自分だけのオリジナルシール帳を作るワークショップです。ラインストーンやチャームなどを使ってデコレーションし、今話題のシール帳作りをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪ ポイント② ≫ 
ゴールデンウィーク中に映画を観るならイオンモール！おトクな特典や限定企画が勢ぞろい！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 映画のあとは、おトクに飲食・お買い物【全国７５モール開催】&lt;br /&gt; 
・当日鑑賞した映画のチケット(半券)または電子チケット 提示で、期間限定の専門店のおトクな特典をご用意しています。&lt;br /&gt; 
　※詳細は各モールＨＰをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪その他専門店取り組み≫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;◆ ワタシアタープラス会員特典【イオンシネマ】&lt;br /&gt; 
　①　e席リザーブで鑑賞日３日前の１８時からチケット先行購入可&lt;br /&gt; 
　②　６ミタ集めるとお好きなタイミングで無料鑑賞可能&lt;br /&gt; 
　③　２ミタ集めると１,３００円（税込） で鑑賞可能&lt;br /&gt; 
　④　サービスデーの鑑賞料金が会員価格に&lt;br /&gt; 
　※詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.aeoncinema.com/watatheatre/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.aeoncinema.com/watatheatre/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ こどもの日無料開放！【モーリーファンタジー】&lt;br /&gt; 
・対象施設の無料開放（完全入替制・当日整理券配布）全国約２００か所のプレイグランド施設で、無料開放イベント「スマイル・インクルーシブＤａｙ」を開催。&lt;br /&gt; 
　※詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.fantasy.co.jp/events/#smileinclusive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fantasy.co.jp/events/#smileinclusive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ ゴールデンウィークはおトクなイオンモールアプリ抽選会&lt;br /&gt; 
【グランブッフェ/ザ・ブッフェニューマーケット/ブッフェ＆デザートデリシュー/フェスタガーデン他】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・【期間限定】上にぎり寿司食べ放題 コースのクーポンが当たる抽選会を実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪ ポイント③ ≫　 
行楽シーズン到来！お買物応援キャンペーン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ ガソリン代応援キャンペーン&lt;br /&gt; 
・原油高、物価高対策 として、合計２０Ｌ以上のガソリン給油レシートをお持ちいただくと、２,０００円（税込）以上のお買い上げで１枚ご利用いただけるお買物券５００円分を先着で進呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・実施モール ：&lt;a href=&quot;https://chirashi.otoku.aeonsquare.net/pc/chirashi/gas_campaign/?utm_source=hp&amp;amp;utm_medium=display&amp;amp;utm_campaign=gasoline_mall&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chirashi.otoku.aeonsquare.net/gas_campaign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202604107204/_prw_PI1im_3dUtjVw0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>奥松島に全室プライベートサウナ付き宿泊施設オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097149</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 13:48:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アークホールディングス</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年4月9日 アークホールディングス株式会社 震災から15年、奥松島に33,000㎡の敷地 7棟のみ全室プライベートサウナ付き リトリート型宿泊施設『SENSE&amp;apos;S』オープン ■...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月9日　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　アークホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 震災から15年、奥松島に33,000㎡の敷地&lt;br /&gt;
 7棟のみ全室プライベートサウナ付き&lt;br /&gt;
 リトリート型宿泊施設『SENSE&#039;S』オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
アークホールディングス株式会社のグループ会社 株式会社アークリンク（所在地：東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル3階 / 代表:篠塚 勝）は、2026年4月22日、宮城県東松島市・奥松島エリアにて、リトリート型宿泊施設『SENSE&#039;S（センシーズ）』を開業いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本施設は、約33,000㎡の広大な敷地にわずか7棟の宿泊棟を配置し、さらに全室にプライベートサウナを備えた贅沢な滞在空間により“ありのままの自分に還る体験”を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・目的&lt;br /&gt;
東日本大震災から15年を迎える奥松島エリアは、豊かな自然と静寂に包まれた特別な地域でありながら、訪れる人がその魅力を深く体験できることは限られていました。現代社会において「心の余白」や「自分自身と向き合う時間」の価値が高まる中、『SENSE&#039;S』は奥松島の自然環境を最大限に活かし、五感を通じて内面に働きかける新たな滞在価値の創出を目的に誕生しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コンセプト&lt;br /&gt;
「刻がとまった島 ～奥松島～」&lt;br /&gt;
奥松島の穏やかな海や広い空、静かな時間の流れに身を委ねることで、日常の喧騒から解放され、本来の自分自身に立ち返るプロセスそのものを価値としています。奥松島という特別な環境だからこそ実現できる、五感を通じた深い没入体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
本施設は奥松島の自然に囲まれた約33,000㎡の広大な敷地に、わずか7棟のみを配置しています。松島湾に近いこの立地ならではの開放感と静寂の中で贅沢なプライベート空間を実現しました。奥松島の風や光、空気をダイレクトに感じられる設計により、滞在そのものが自然と一体化する体験へと変化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;特徴１　約120㎡のラグジュアリーな客室空間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約120㎡の客室は、奥松島の自然を堪能できる空間となっており、リビング・寝室・ダイニングそれぞれの空間から四季折々の景色を楽しむことができます。広い庭やゆったりくつろげるウッドデッキ等、外の光や風を感じながら過ごすことができ、室内にいながらも奥松島の自然とつながる滞在を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;特徴２　全室プライベートサウナ完備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全室に完備されたプライベートサウナでは、奥松島の自然に囲まれながら“ととのう”体験が可能です。サウナ後の外気浴では、潮風や静かな空気、広がる空を感じながら深いリラックス状態へと導かれます。奥松島という環境だからこそ実現できる、自然と一体化したサウナ体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;特徴３　地元食材の自然を食べる体験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食事は奥松島の自然と季節を反映した内容となっており、地元の食材を活かしたメニューを提供します。海と山に囲まれた奥松島ならではの食の魅力を体験として楽しむことができ、開放的な空間の中で味わうことで、より記憶に残る時間を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要&lt;br /&gt;
施設名：SENSE&#039;S（センシーズ）&lt;br /&gt;
所在地：宮城県東松島市野蒜南余景68-1&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://senses-resort.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://senses-resort.jp/&lt;br&gt;&lt;/a&gt;敷地面積：約33,000㎡&lt;br /&gt;
客室数：7棟&lt;br /&gt;
客室面積：約120㎡ / 室&lt;br /&gt;
特徴：全室プライベートサウナ付き&lt;br /&gt;
オープン日：2026年4月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表コメント&lt;br /&gt;
本施設は、自分自身と向き合い、感覚を取り戻すための場所です。&lt;br /&gt;
私たちは奥松島に携わって10年、この土地の自然や空気、人の温かさに触れながら、その本質的な魅力を見つめ続けてきました。だからこそ伝えられる価値があると考えています。&lt;br /&gt;
この特別な環境の中で、滞在を通じて心と身体がととのい、解放されていく感覚を、ぜひ『SENSE’S』で体感していただきたいと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メディア向けご案内&lt;br /&gt;
本施設では、オープンに先立ち4月19日にレセプションを開催いたします。&lt;br /&gt;
当日は施設内覧いただけるほか、取材対応も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奥松島という特別な環境と、33,000㎡に7棟のみという希少性を実際に体感いただける機会となっております。&lt;br /&gt;
ぜひ取材・掲載の機会としてご依頼お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SENSE’S （センシーズ） オープニングレセプション &lt;br /&gt;
日程：2026年4月19日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受付　　　　　10 時 00 分～ 10 時 30 分&lt;br /&gt;
式典　　　　　10 時 30 分～ 11 時 20 分&lt;br /&gt;
レセプション　11 時 35 分～ 12 時 30 分&lt;br /&gt;
施設自由見学　12 時 30 分～ 13 時 30 分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106405/202604097149/_prw_PI6im_o688b6Zh.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>株式会社LogProstyle、自己株式取得の中止および特別配当の実施検討を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077006</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 21:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle（NYSE American: LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、本日、自己株式取得...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American: LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、本日、自己株式取得プログラムの中止および特別配当の実施の検討について発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はこれまで自己株式取得を実施してまいりましたが、本プログラムに基づく取得の進捗状況および現在の市場環境を総合的に勘案し、より効果的な資本政策および株主還元の向上を目的として、本プログラムを中止することといたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当社取締役会（以下「取締役会」）は、未使用の自己株式取得枠の残額を原資とする特別配当の実施について検討しております。特別配当の最終決定は、2026年5月15日開催予定の取締役会において行われる見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、特別配当の実施は、2026年3月31日終了事業年度に係る計算書類について、日本の法定監査人による監査承認を含む一定の条件を満たすことを前提としております。また、特別配当の実施の有無、実施される場合の配当金額および支払時期については、現時点では確定しておりません。&lt;br /&gt;
将来の配当の決定、支払およびその金額については、当社の財政状態、業績、資本要件、法的規制、債務契約上の制限、規制上の制約その他取締役会が適切と判断する諸要因を踏まえ、取締役会の裁量により決定されます。また、当社の配当方針は、取締役会の裁量により、いつでも変更、中止または停止される可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別配当に関する詳細（配当金額、基準日、支払日等）につきましては、取締役会において決定次第、速やかにお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役 兼 執行役員社長 野澤泰之は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「当社は、長期的な企業価値の向上を実現するため、資本配分の在り方について継続的に検討しております。本件は、未使用の自己株式取得枠の残額を特別配当に振り向ける可能性を検討するものであり、当社の財務戦略における柔軟性を維持しつつ、株主還元の強化を図るものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来見通しに関する記述の免責事項&lt;br /&gt;
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の意味における「将来の見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。将来の見通しに関する記述には、未使用の自己株式取得枠の残額の特別配当への振替の可能性、当該配当の実施可能性、配当額の見込み、および当社の資本配分戦略に関する記述が含まれますが、これらに限定されるものではありません。これらの記述は現在の期待や仮定に基づいており、実際の結果や成果が、明示的または暗示的に述べられている内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これらのリスクおよび不確実性には、税務上の取扱いに関する指針の変更、規制の変更、ならびに 2025 年 7 月 7 日に米国証券取引委員会（SEC）に提出された当社の年次報告書（Form 20-F）に記載されているリスク要因を含む、当社が SEC に提出している各種書類に記載されたその他の要因が含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br /&gt;
将来の見通しに関する記述は、あくまでその記述がなされた日付時点のものであり、適用法により要求される場合を除き、当社はこれらの記述を今後の出来事や状況の変化を反映して更新または修正する義務を負いません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに記載されている当社ウェブサイトへの言及は便宜上のものであり、ウェブサイト上の情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社LogProstyleについて&lt;br /&gt;
株式会社LogProstyleは、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADR ではなく普通株式を NYSE American に直接上場しています。&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社LogProstyle：&lt;a href=&quot;mailto:ir@logprostyle.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ir@logprostyle.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Alphaterra Advisory：&lt;a href=&quot;mailto:takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「イオン八王子滝山」 ６月２６日（金）　ＡＭ１０：００　グランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066960</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～豊かな時間を体現し、共感した人が集い賑わう場～ 「イオン八王子滝山」 ６月２６日（金） ＡＭ１０：００ グランドオープン！ イオンモール（以下、当社）は、２０２６年６月２６日（金）、東京都八王子市に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年４月６日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;
イオンネクスト株式会社&lt;br /&gt;
イオン株式会社&lt;br /&gt;

～豊かな時間を体現し、共感した人が集い賑わう場～ 「イオン八王子滝山」 ６月２６日（金）　ＡＭ１０：００　グランドオープン！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　イオンモール（以下、当社）は、２０２６年６月２６日（金）、東京都八王子市にこれまでにない新しい体験価値を提供できる複合商業施設「イオン八王子滝山（以下、当施設 ）」を、グランドオープンします。&lt;br /&gt; 
　当施設は、「豊かな時間を体現し、共感した人が集い賑わう場」をコンセプトに、イオンネクスト株式会社（以下、イオンネクスト）の最先端物流拠点である顧客フルフィルメントセンター（以下、ＣＦＣ）とシネマを含む２ １の専門店で構成します。&lt;br /&gt; 
「North」（Ａ街区） は、最新ＡＩ×ロボティクスで進化するイオンネクストのＣＦＣ、「South」（Ｂ街区）は、ＩＭＡＸ®レーザーシアターを含む９スクリーンの 映画館に加え、お菓子作りを体験できる工房や大規模ドッグランの併設店舗など、地域に根差した賑わいの場を創出することをめざしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■正式名称：『イオン八王子滝山』　(はちおうじ　たきやま) &lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ＴＯＰＩＣＳ&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ➢ 最新AI×ロボティクスで進化するCFCが創る新しいお買い物体験&lt;br /&gt; ・最新のＡＩとロボットを駆使した最先端のＣＦＣにより、生鮮品や日用品を安定した品質でお届けするネット専用スーパー「Green　Beans」のサービスを展開します。&lt;br /&gt; 「 Green Beans 」のサービスを“遊び・学び・体験”しながらサービスの魅力に触れられるブランド施設および注文した商品の受取スポットを設置します。　　※受取スポットは２０２６年秋開始予定 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 屋外広場(noNIWA)と八王子最大級ドッグランを併設した交流型アウトドアスペース&lt;br /&gt; ・約５６０㎡の広場である「noNIWA」と、市内最大級となる約１,１００㎡のドッグランを併設。多世代が交流できるイベント空間と、安心して過ごせるペットエリアを整備し、地域に開かれた新たなコミュニティ拠点を創出します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 個性あふれる専門店と９スクリーンの映画館、お菓子工房が紡ぐ“豊かな時間”の拠点&lt;br /&gt; ・ＩＭＡＸレーザーシアターを含む９スクリーンの映画館やドッグラン併設店、手ぶらＢＢＱなど幅広い世代が楽しめる施設を設置します。&lt;br /&gt; ・八王子の名店うかいグループの洋菓子店「アトリエうかい」のお菓子製造工房を併設。ブランドの魅力や技術力を五感で体感できるなど、地域に“豊かな時間”を届ける複合エリアが誕生します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオン八王子滝山　コンセプト】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Northイメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Southイメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※画像は全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; 【施設内マップ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; 【イオン八王子滝山　概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・施設名称 : イオン八王子滝山&lt;br /&gt; 
　　　　　【North】（北側/道の駅側）　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
・所　在　地 : 〒１９２－００１１　東京都八王子市滝山町一丁目８８５－１外　　　　　　　&lt;br /&gt; 
・敷 地 面 積 : 約　６５,０００㎡　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
・延 床 面 積 : 約　４０,０００㎡（ＣＦＣ棟）　　&lt;br /&gt; 
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 約　１６,０００㎡（商業棟）　　　&lt;br /&gt; 
・総賃貸面積 : 約　　５,０００㎡（商業棟）　　　&lt;br /&gt; 
・建 物 構 造 : 鉄骨造　地上６階建(商業棟)　　　&lt;br /&gt; 
・駐 車 台 数 : 約 　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;７０台　　　　　　　&lt;br /&gt; 
・設計・施工 : 大成建設株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　【South】（南側/ひよどり山トンネル側）&lt;br /&gt; 
・所　在　地 : 〒１９２－００１１　東京都八王子市滝山町一丁目８８４&lt;br /&gt; 
・敷 地 面 積 : 約　２９,０００㎡　　&lt;br /&gt; 
・延 床 面 積 : 約　１８,０００㎡&lt;br /&gt; 
・総賃貸面積 : 約　１２,０００㎡&lt;br /&gt; 
・建 物 構 造 : 鉄骨造　地上３階建&lt;br /&gt; 
・駐 車 台 数 : 約　　　 ３２０台&lt;br /&gt; 
・設計・施工 : 株式会社大本組&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・責　任　者 : イオン八王子滝山　 ゼネラルマネージャー 西屋敷 隆彦　&lt;br /&gt; 
・ＨＰアドレス : &lt;a href=&quot;https://hachiojitakiyama.aeonmall.jp/lp/newopen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hachiojitakiyama.aeonmall.jp/lp/newopen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・出店店舗数 : 専門店　　２ １店舖&lt;br /&gt; 
・開　店　日 : 商業棟　　　　　　２０２６年６月２６日（金）グランドオープン&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;ＣＦＣ棟　　　　　２０２６年秋　稼働開始予定&lt;br /&gt; 
・営 業 時 間 : 専　門　店 　　　　　　　１０：００～１９：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; レストラン　　&amp;nbsp; 　　　　　１１：００～２０：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; シ　ネ　マ　　　&amp;nbsp; 　　　　　９：００～２４：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; ※一部営業時間が異なる店舗がございます。&lt;br /&gt; 
・休　業　日 : 年中無休&lt;br /&gt; 
・従 業&amp;nbsp; 員 数 : 施設全体　約３００名&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202604066960/_prw_PI13im_j2XT7CLx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マリモレジファンド組成のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036898</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マリモホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社マリモ（本社：広島県広島市西区、代表取締役社長：谷本勝秀、以下「当社」）は、このたび、当社の子会社であるマリモ・アセットマネジメント株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：北方隆士、以下「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.marimo-ai.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社マリモ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社マリモ（本社：広島県広島市西区、代表取締役社長：谷本勝秀、以下「当社」）は、このたび、当社の子会社であるマリモ・アセットマネジメント株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：北方隆士、以下「マリモ・アセットマネジメント」）がアセットマネージャーを務め、当社にて開発・取得した賃貸マンションを対象資産とする私募ファンド「（以下「本私募ファンド」）を組成し、運用を開始しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、マリモ・アセットマネジメントが組成する私募ファンドに供給する収益不動産の開発・取得を推進しております。賃貸住宅に対する投資需要の高まりを受けて、２０２５年１月に、賃貸マンションを対象とする第１号私募ファンド（９物件／総資産約１００億円）を組成し、運用を開始いたしました。第２号となる本私募ファンドにおいては、第１号私募ファンドからエリアを拡大し、三大都市圏の賃貸マンションを組み入れることで、さらなる収益の安定化を図っております。また、前回対象としていたRC造のArtizA（アルティザ）ブランドに加え、壁式RC造のLUORE（ルオーレ）ブランドも対象資産に組み入れることで、より幅広い賃貸住宅ニーズに対応できる商品構成としております。本私募ファンドは、賃貸需要の高いエリアの不動産を対象資産としていることから、安定的なキャッシュフローの創出が見込まれており、複数の機関投資家による出資、およびメガバンク・地方銀行等からの融資により、本私募ファンドを組成いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、本私募ファンドのアセットマネジメントは、第１号私募ファンドに続き、当社の子会社であるマリモ・アセットマネジメントが受託しております。マリモ・アセットマネジメントは、マリモ地方創生リート投資法人（上場リート）と私募ファンドを合わせた運用資産総額（AUM）２，０００億円を目指しております。本私募ファンドの運用においても、上場リートおよび第１号私募ファンドの運用で培ったノウハウや経験を活かして、アセットマネージャーとして受託資産の収益安定化と価値向上を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、全国で多様な不動産アセットの開発、リノベーション、バリューアップ等の事業を展開しており、今後も、自社開発物件を中心とした、優良な投資機会を提供することで、投資家の皆様のニーズにお応えし、不動産投資市場の成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ファンド概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 (1)　名称&lt;br /&gt;  
 ＭＲＦ２号&lt;br /&gt;  
 
 
 (2)　組入れ資産&lt;br /&gt;  
 首都圏・関西圏を中心とした新築・築浅の賃貸住宅&lt;br /&gt; （概要は以下をご参照ください。）&lt;br /&gt;  
 
 
 (3)　総資産額&lt;br /&gt;  
 約１３５億円&lt;br /&gt;  
 
 
 (4)　運用開始日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年３月２５日&lt;br /&gt;  
 
 
 (5)　運用期間&lt;br /&gt;  
 ５年を目途&lt;br /&gt;  
 
 
 (6)　アセットマネージャー&lt;br /&gt;  
 マリモ・アセットマネジメント株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 (7)　出資企業&lt;br /&gt;  
 芙蓉総合リース株式会社・肥銀リース株式会社・中道リース株式会社・&lt;br /&gt; ＪＲ九州ＦＧリース株式会社・共友リース株式会社・静岡鉄道株式会社　他&lt;br /&gt;  
 
 
 (8)　融資金融機関&lt;br /&gt;  
 株式会社三井住友銀行・株式会社十八親和銀行・芙蓉総合リース株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名 
 所在地 
 交通 
 構造/戸数 
 
 
 アルティザ緑地公園&lt;br /&gt;  
 吹田市江坂町&lt;br /&gt;  
 北大阪急行電鉄南北線緑地公園駅徒歩８分&lt;br /&gt;  
 RC造１０階建/４３戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ堺東&lt;br /&gt;  
 堺市堺区陵西通&lt;br /&gt;  
 南海電鉄高野線堺東駅徒歩９分&lt;br /&gt;  
 RC造１０階建/６３戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ京橋WEST&lt;br /&gt;  
 大阪市都島区片町&lt;br /&gt;  
 JR東西線大阪城北詰駅徒歩２分&lt;br /&gt;  
 RC造１０階建/５２戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ尼崎立花&lt;br /&gt;  
 尼崎市立花町&lt;br /&gt;  
 JR東海道本線立花駅徒歩３分&lt;br /&gt;  
 RC造１０階建/４５戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ赤羽&lt;br /&gt;  
 北区赤羽&lt;br /&gt;  
 JR赤羽駅徒歩６分&lt;br /&gt;  
 RC造９階建/２４戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ五反田&lt;br /&gt;  
 品川区西五反田&lt;br /&gt;  
 東急目黒線不動前駅徒歩５分&lt;br /&gt;  
 RC造１２階建/３１戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ瓦屋町Ⅰ※&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区瓦屋町&lt;br /&gt;  
 大阪メトロ長堀鶴見緑地線松屋町駅徒歩５分&lt;br /&gt;  
 RC造１０階建/３６戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ堺&lt;br /&gt;  
 堺市堺区大町東&lt;br /&gt;  
 阪堺電車阪堺線宿院駅徒歩３分&lt;br /&gt;  
 RC造１５階建/７０戸&lt;br /&gt;  
 
 
 アルティザ金山&lt;br /&gt;  
 名古屋市中区金山&lt;br /&gt;  
 名古屋市営地下鉄名城線金山駅徒歩６分&lt;br /&gt;  
 RC造１０階建/３６戸&lt;br /&gt;  
 
 
 ルオーレ上北沢駅前&lt;br /&gt;  
 世田谷区上北沢&lt;br /&gt;  
 京王線上北沢駅徒歩１分&lt;br /&gt;  
 RC造４階建/２０戸&lt;br /&gt;  
 
 
 ルオーレ文京本駒込&lt;br /&gt;  
 文京区本駒込&lt;br /&gt;  
 東京メトロ南北線駒込駅徒歩９分&lt;br /&gt;  
 RC造５階建/１３戸&lt;br /&gt;  
 
 
 ルオーレ池上&lt;br /&gt;  
 大田区池上&lt;br /&gt;  
 東急池上線池上駅徒歩８分&lt;br /&gt;  
 RC造４階建/１４戸&lt;br /&gt;  
 
 
 ルオーレ池上Ⅱ&lt;br /&gt;  
 大田区池上&lt;br /&gt;  
 東急池上線池上駅徒歩８分&lt;br /&gt;  
 RC造４階建/１４戸&lt;br /&gt;  
 
 
 ルオーレ千鳥町※&lt;br /&gt;  
 大田区千鳥町&lt;br /&gt;  
 東急池上線千鳥町駅徒歩２分&lt;br /&gt;  
 RC造５階建/１４戸&lt;br /&gt;  
 
 
 ルオーレ田端&lt;br /&gt;  
 北区田端新町&lt;br /&gt;  
 JR 山手線田端駅徒歩７分&lt;br /&gt;  
 RC造５階建/１４戸&lt;br /&gt;  
 
 
 
※アルティザ瓦屋町Ⅰ、ルオーレ千鳥町は２０２６年６月組入れ予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●物件外観&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●賃貸マンションブランド説明&lt;br /&gt; 
ArtizA（アルティザ）&lt;br /&gt; 
居住のクオリティにこだわるシングル・ディンクスに向けて、 当社が長年にわたって培ってきた分譲マンションの豊富な知見を活かして、利便性が高い都心エリア限定で開発している。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ArtizAブランドサイト／&lt;a href=&quot;https://artiza-r.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://artiza-r.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
LUORE（ルオーレ）&lt;br /&gt; 
豊富な経験に基づき、工夫と創造を重ねた、壁式ＲＣ（鉄筋コンクリート）造の都市型賃貸マンション。堅固な構造、高耐久、安全性、設備・機能の充実、高いデザイン性を追求している。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・LUOREブランドページ／&lt;a href=&quot;https://move-r.jp/luore/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://move-r.jp/luore/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社マリモ　会社概要】&lt;br /&gt; 
■商 号／株式会社マリモ&lt;br /&gt; 
■代表者／代表取締役社長 谷本 勝秀&lt;br /&gt; 
■設 立／１９７０年９月１日&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本 社／〒７３３－０８２１　広島県広島市西区庚午北１丁目１７番２３号&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■資本金／１００,０００,０００円&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事業内容／&amp;nbsp;分譲マンション事業、収益不動産事業、金融商品取引業&lt;br /&gt; 
■許認可／一級建築士事務所 広島県知事 ２５（１）第 ３４８９ 号&lt;br /&gt; 
　　　　　宅地建物取引業 国土交通大臣（６）第 ６０３２ 号&lt;br /&gt; 
　　　　　金融商品取引業 中国財務局長（金商）第 ４７ 号&lt;br /&gt; 
　　　　　賃貸住宅管理業 国土交通大臣（１）第４１１５号&lt;br /&gt; 
■加盟団体／（公社）全国宅地建物取引業保証協会&lt;br&gt;　　　　　　（公社）広島県宅地建物取引業協会&lt;br&gt;　　　　　　中国地区不動産公正取引協議会&lt;br&gt;　　　　　　（一社）全国住宅産業協会　&lt;br&gt;　　　　　　（一社）広島県住宅産業協会&lt;br&gt;　　　　　　（一社）第二種金融商品取引業協会&lt;br&gt;　　　　　　（一社）資産運用業協会&lt;br /&gt; 
■企業サイト／&lt;a href=&quot;https://www.marimo-ai.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.marimo-ai.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【マリモ・アセットマネジメント株式会社　会社概要】&lt;br /&gt; 
■社 名／マリモ・アセットマネジメント株式会社&lt;br /&gt; 
■代表者／北方　隆士&lt;br /&gt; 
■設 立／２０１５年６月 &lt;br /&gt; 
■本 社／〒１０５－０００１　東京都港区虎ノ門二丁目３番１７号　虎ノ門虎ノ門２丁目タワー５階 &lt;br /&gt; 
■資本金／１００,０００,０００円 &lt;br /&gt; 
■事業内容／ 投資運用業&lt;br /&gt; 
■認定事項／宅地建物取引業 東京都知事（３）第９８０９７号&lt;br /&gt; 
　　　　　　取引一任代理等認可 国土交通大臣認可第９８号&lt;br /&gt; 
　　　　　　金融商品取引業 関東財務局長（金商）第２８８５号&lt;br /&gt; 
■加盟団体／一般社団法人　不動産証券化協会&lt;br /&gt; 
　　　　　　一般社団法人　資産運用業協会&lt;br /&gt; 
　　　　　　公益財団法人　暴力団追放運動推進都民センター&lt;br /&gt; 
■企業サイト／&lt;a href=&quot;https://marimo-am.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://marimo-am.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
株式会社マリモホールディングス　経営管理本部　広報部　　　&lt;br /&gt; 
TEL：０８２－２７３－７５４５&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本リリース掲載の情報は、発表時点の最新情報であり、変更となる場合がございます。&lt;br /&gt; 
※本リリースに掲載されている画像の使用を希望される場合は、 株式会社マリモホールディングス　経営管理本部　広報部 までご連絡ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103374/202604036898/_prw_PI20im_2xg9YZ8R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025年下期、日本の不動産投資額は10兆円規模を維持。円安環境と収益性の改善が取引活動を後押し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036908</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産市況に関する最新のレポートを発表致しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産市況に関する&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q4/apac-and-gc/japan---capital-market---h2-2025-jpn.pdf?rev=f4f710e24b0647e184fbfbee1b702ca2&amp;amp;_gl=1*1iw8yis*_ga*NTcwMzY3NTQ1LjE3NzUxODM2NzM.*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzUxOTMzNjckbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*NjAxNjkxMTc1LjE3NzUxODM2ODM.*_ga_D68R2GB427*czE3NzUxOTMzNjckbzIkZzEkdDE3NzUxOTM0MDgkajE5JGwwJGgw*_ga_B63VJVKT85*czE3NzUxOTMzNjgkbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA3JGoyMSRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q4/apac-and-gc/japan---capital-market---h2-2025-jpn.pdf?rev=f4f710e24b0647e184fbfbee1b702ca2&amp;amp;_gl=1*1iw8yis*_ga*NTcwMzY3NTQ1LjE3NzUxODM2NzM.*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzUxOTMzNjckbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*NjAxNjkxMTc1LjE3NzUxODM2ODM.*_ga_D68R2GB427*czE3NzUxOTMzNjckbzIkZzEkdDE3NzUxOTM0MDgkajE5JGwwJGgw*_ga_B63VJVKT85*czE3NzUxOTMzNjgkbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA3JGoyMSRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q4/apac-and-gc/japan---capital-market---h2-2025-jpn.pdf?rev=f4f710e24b0647e184fbfbee1b702ca2&amp;amp;_gl=1*1iw8yis*_ga*NTcwMzY3NTQ1LjE3NzUxODM2NzM.*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzUxOTMzNjckbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*NjAxNjkxMTc1LjE3NzUxODM2ODM.*_ga_D68R2GB427*czE3NzUxOTMzNjckbzIkZzEkdDE3NzUxOTM0MDgkajE5JGwwJGgw*_ga_B63VJVKT85*czE3NzUxOTMzNjgkbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA3JGoyMSRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年下期の日本の不動産投資市場は、世界経済の不透明感や金利上昇局面にありながらも、年間投資額が10兆円規模を維持した。賃料上昇と低空室率に支えられたオフィス市場を中心に大型取引が見られる一方、投資家の選別姿勢は一段と強まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マクロ環境：金利上昇は緩やか、底堅いファンダメンタルズが不動産投資を下支え
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の実質GDP成長率は2026年を通して緩やかなプラス成長が見込まれる一方、米国の通商政策や世界経済の減速懸念など、外部環境の不透明感は依然として残る。こうした中、日本銀行は金融正常化の方向性を維持しつつ慎重な政策運営を継続している。不動産業向け貸出残高は名目GDP比で高水準を維持しており、金融機関の貸出態度も概ね前向きである。長期金利は2%台へ上昇したが、この金利上昇局面においても、事業用不動産ではオフィスや賃貸住宅をはじめとして、賃料上昇と高稼働率を背景にファンダメンタルズは底堅く推移している。株価上昇の影響でJ-REITの分配金利回りは縮小したが、NAV倍率は上昇し、足元では収益性や資産価値に基づく評価が意識され始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
売買取引の動向：オフィスを中心に投資家の選別姿勢が継続
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年12月末までの12か月累計の投資用不動産売買取引高は約10.1兆円（右下図参照）となった。用途別では、オフィスの取引額が約3.8兆円と、昨年を15%上回った。汐留シティセンターや大阪堂島浜タワー、日産自動車本社ビルなど、主要ビジネスエリアの大型オフィスを対象とした取引が見られた。背景には、賃料上昇や低空室率といった良好なファンダメンタルズを理由に、投資家の関心が引き続き高水準で推移していることが挙げられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、ホテル、賃貸住宅、物流施設では2024年の大型ポートフォリオ取引の反動により、2025年は取引額が前年を下回った。データセンター市場における2025年の年間取引量も、前年実績を下回った。これは、前年にブラックストーンによるAirTrunkの大型買収による反動減が主因である。ただし、AI関連需要の拡大を背景に、市場取引は引き続き堅調に推移している。買主属性を見ると、円安や収益環境の安定性により、 2025年の海外投資家によるネット売買高（取得額から売却額を差し引いた額）は883億円と、前年の-1,783億円から大幅な買い越しに転じた。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アウトルック
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界経済の不透明性が残存する中、日本銀行は金融正常化に向けて慎重な利上げスタンスを維持しており、国内の金利環境は緩やかな上昇局面が続くと予想される。一方、米国では財政赤字の拡大を背景に長期金利への上昇圧力が継続すると見られ、結果として日米金利差の大幅な縮小は回避され、円安基調が定着する公算が大きい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうしたマクロ環境下においても、賃料上昇を伴う収益環境の改善と、良好なデット調達環境に支えられ、日本の事業用不動産市場はグローバルにおいて相対的な安定性と投資妙味を維持している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方でホルムズ海峡封鎖の影響により、投資家が投資シナリオの前提条件を再評価する過程で、取引ペースが一時的に鈍化する可能性がある。リテーラー各社は、物理的な販売拠点としての軸を残しつつ、VIP専用サロンやカフェ（F&amp;amp;B）機能を併設した滞在型の店舗設計を継続する見通し。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細レポートはPDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q4/apac-and-gc/japan---capital-market---h2-2025-jpn.pdf?rev=f4f710e24b0647e184fbfbee1b702ca2&amp;amp;_gl=1*1iw8yis*_ga*NTcwMzY3NTQ1LjE3NzUxODM2NzM.*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzUxOTMzNjckbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*NjAxNjkxMTc1LjE3NzUxODM2ODM.*_ga_D68R2GB427*czE3NzUxOTMzNjckbzIkZzEkdDE3NzUxOTM0MDgkajE5JGwwJGgw*_ga_B63VJVKT85*czE3NzUxOTMzNjgkbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDA3JGoyMSRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q4/apac-and-gc/japan---capital-market---h2-2025-eng.pdf?rev=88a21be09f4044d7bccbe2c56c1aaf2b&amp;amp;_gl=1*1y8ds21*_ga*NTcwMzY3NTQ1LjE3NzUxODM2NzM.*_ga_D68R2GB427*czE3NzUxOTMzNjckbzIkZzEkdDE3NzUxOTM0MzckajU2JGwwJGgw*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzUxOTMzNjckbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDMzJGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*NjAxNjkxMTc1LjE3NzUxODM2ODM.*_ga_B63VJVKT85*czE3NzUxOTMzNjgkbzMwJGcxJHQxNzc1MTkzNDMzJGo1OSRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;英語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;その他の日本の不動産市場レポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　‐以上‐&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202604036908/_prw_PI1im_q47g6D2L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI需要の拡大により、アジア太平洋地域のデータセンター市場で 構造的なコスト変化が進行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026842</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>● 日本がアジア太平洋地域で1メガワット（MW）あたり1,920万米ドルで首位、シンガポールが1,790万米ドルで僅差で続く ● AI対応データセンターの普及により、電力・冷却・構造設計が高度化し、開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
●　日本がアジア太平洋地域で1メガワット（MW）あたり1,920万米ドルで首位、シンガポールが1,790万米ドルで僅差で続く&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●　AI対応データセンターの普及により、電力・冷却・構造設計が高度化し、開発コストが上昇&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、『&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/constructioncostguide-03-2026-apac-regional-en-content-datacentres/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アジア太平洋地域データセンター建設コストガイド2026年版&lt;/a&gt;』を発表いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本レポートによると、人工知能（AI）の普及が加速する中、施設の設計や電力供給、建設手法が変化しており、アジア太平洋（APAC）地域のデータセンター業界では、開発コストに構造的な変化が生じています。調達戦略、人件費、サプライチェーンの制約が、市場間のコスト格差拡大の主な要因となっており、同地域内の建設コストには2.4倍のばらつきが見られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
足元では貨物輸送量の回復や荷動き指数の改善が見られ、物流施設市場には持ち直しの兆しが表れている。一方で、中東情勢の緊迫化によるエネルギー供給不安や燃料コスト上昇リスクが顕在化し、物流・サプライチェーン全体の先行きには不透明感が残る。こうした環境下で、在庫管理戦略や施設需給の変化が、今後の物流不動産市場を左右する重要な要因となっている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、アジア太平洋地域（APAC）におけるデータセンターの建設コストは、1MWあたり790万米ドルから1,920万米ドルの範囲となっています。 日本が1MWあたり1,920万米ドルで依然として地域内で最もコストの高い市場であり、シンガポールが1MWあたり1,790万米ドルでこれに続き、台湾が1MWあたり790万米ドルで最も低くなっています。こうした格差は、開発経済がもはや地域全体で均一に推移していないことを裏付けており、特に大規模なAI最適化キャンパスにおいては、市場レベルでの精密なモデリングの重要性が高まっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アジア太平洋地域データセンターグループ責任者のアンドルー・グリーンは、次のように述べています。「アジア太平洋地域全体で、建設コストのインフレ率は大きく乖離しており、15％を超える上昇を見せる市場がある一方で、5％未満にとどまる市場もあります。この格差が生じている主な理由は、AIがデータセンターの物理的および技術的要件、特にシェル・アンド・コア（躯体）レベルにおいて変革をもたらしている点にあります。AI対応施設では、高電力密度への対応や冷却システムの高度化、構造要件の強化が標準となりつつあり、電力供給状況や労働力、施工条件といった各市場の特性によって、コストへの影響が大きく異なります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AIの導入が加速するにつれ、そのコアとなる設計基準への影響はますます顕著になっています。施設は、高密度コンピューティングや先進的な冷却手法を軸に計画されることが増えており、次世代開発の新たな基準を確立しつつあります。アジア太平洋地域データセンターグループの調査・アドバイザリー部門責任者であるプリテシュ・スワミーは、「AIは、想定されていた従来の開発サイクルをはるかに上回るスピードで、データセンターの設計を変革しています。次世代の高性能ハードウェアが登場するたびに、より多くの電力、より強力な冷却、そしてより高い構造的耐性が求められます。こうした要件は、将来を見据えた施設を建設するという意味を再定義しており、それらを効果的に満たせる市場は先行している一方で、他の市場は納期やコストの圧力に直面しています。」と、述べています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
APAC全域のコストを左右する構造的要因 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京、シンガポール、シドニー、台北、ジョホールなどの確立されたハブでは、電力供給が可能な用地をめぐる競争、送電網の容量制約、接続までの長期化により、開発の複雑さと納期のリスクが高まっています。さらに、構造、電気、冷却システムの進化により、将来を見据えた建設の複雑さが増しています。&lt;br /&gt; 
調達環境も、コストのばらつきの一因となっています。中国系と非中国系のサプライヤー間の価格差は拡大しており、設備のリードタイムの長期化や、プレハブ・モジュール式建設の採用拡大が、プロジェクト予算の変動要因となっています。同時に、多くの既存施設では高密度AIワークロードへの改修が困難であることが判明しており、所有者はエッジコンピューティング、ウォームストレージ、相互接続ハブといった代替用途へと方向転換しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アジア太平洋地域の開発各社は、より複雑な建設環境に対応しています。特に、高密度なインフラと迅速な導入スケジュールを必要とするAI特化型の建設プロジェクトにおいては、電力供給体制、調達判断、敷地条件がプロジェクトの実現可能性を左右する重要な要素となっています」と、アジア太平洋地域プロジェクト・開発サービス部門の開発・商業アドバイザリー責任者であるサム・アッシャーは述べています。&lt;br /&gt; 
こうした要因が相まって、アジア太平洋地域全体で開発戦略が再構築されつつあります。実現可能性は、電力へのアクセス、サプライチェーンのレジリエンス、そしてAI対応インフラを大規模に提供できる能力によって、ますます定義されるようになっています。事業者がAI戦略を加速させる中、信頼性の高い電力、高度な技術力、そして予測可能な提供経路を兼ね備えた市場が、デジタルインフラ投資の次の波において、この地域で最も有力な候補として浮上しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域別建設コスト指数&lt;br&gt;（中価格帯のコスト順、中程度の仕様の建設を基準） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 市場&lt;br /&gt;  
 低 $ / MW 
 中価格帯 （$/MW） 
 高 $ / MW 
 前年比変化 
 
 
 日本&lt;br /&gt;  
 13,000,000 
 16,000,000 
 19,200,000 
 20.9% 
 
 
 シンガポール&lt;br /&gt;  
 1,200万 
 14,400,000 
 17,900,000 
 22.7% 
 
 
 韓国&lt;br /&gt;  
 8,500,000 
 10,600,000 
 13,200,000 
 11.5% 
 
 
 オーストラリア&lt;br /&gt;  
 7,900,000 
 1,000万 
 12,100,000 
 3.8% 
 
 
 中国・香港&lt;br /&gt;  
 7,700,000 
 9,800,000 
 11,900,000 
 4.4% 
 
 
 マレーシア&lt;br /&gt;  
 6,900,000 
 9,600,000 
 12,000,000 
 9.3% 
 
 
 ニュージーランド&lt;br /&gt;  
 7,300,000 
 9,300,000 
 11,200,000 
 0.0% 
 
 
 タイ&lt;br /&gt;  
 7,000,000 
 8,800,000 
 10,500,000 
 14.7% 
 
 
 インドネシア&lt;br /&gt;  
 6,600,000 
 8,300,000 
 11,200,000 
 5.0% 
 
 
 フィリピン&lt;br /&gt;  
 6,600,000 
 8,200,000 
 10,300,000 
 17.7% 
 
 
 インド&lt;br /&gt;  
 5,900,000 
 7,400,000 
 9,000,000 
 3.8% 
 
 
 ベトナム&lt;br /&gt;  
 5,700,000 
 7,200,000 
 8,700,000 
 3.8% 
 
 
 中国本土&lt;br /&gt;  
 5,600,000 
 7,100,000 
 8,600,000 
 0.4% 
 
 
 台湾、中国&lt;br /&gt;  
 5,200,000 
 6,500,000 
 7,900,000 
 1.7% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
APAC全域におけるデータセンターの動向や市場の発展に関する詳細は&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/constructioncostguide-03-2026-apac-regional-en-content-datacentres/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　‐以上‐&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt; 
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>物流施設市場、回復の兆しと新たなリスクが交錯</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316692</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、物流施設に関する最新の市況レポートを発表致しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、物流施設に関する&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*spze25*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTM4ODE2JGo1MiRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新の市況レポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*spze25*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTM4ODE2JGo1MiRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
足元では貨物輸送量の回復や荷動き指数の改善が見られ、物流施設市場には持ち直しの兆しが表れている。一方で、中東情勢の緊迫化によるエネルギー供給不安や燃料コスト上昇リスクが顕在化し、物流・サプライチェーン全体の先行きには不透明感が残る。こうした環境下で、在庫管理戦略や施設需給の変化が、今後の物流不動産市場を左右する重要な要因となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荷動き指数は改善も、物流押し下げリスクが顕在化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年12月時点での貨物輸送量の速報値は、輸送トン数ベースで、前年同月比4.1%増を記録した。一方で輸送トンキロは9.2%減少しており、１運航当たりの平均輸送距離の短縮が示唆される。NX総研の荷動き指数は、同年第4四半期は、前期から10ポイント改善させ「マイナス4ポイント」を記録した。2026年第1四半期の見通しは「マイナス6」となり前期より2ポイント低下する予想。しかし、調査時点で織り込まれていなかったホルムズ海峡の緊迫化が、今後の指数をさらに押し下げるリスクを孕んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
燃料油の価格抑制政策も、ホルムズ海峡の事実上封鎖が影を落とす
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高市政権は公約通り、2025年12月末にガソリン暫定税率を廃止。さらに、2026年4月1日からは軽油引取税の旧暫定税率（17.1円/L）の廃止を決定。これにより、当初、物流企業の直接的な燃料コスト負担は構造的に軽減される期待があった。一方で、同年3月からのホルムズ海峡の封鎖（または深刻な通航障害）が発生。中東産原油に9割以上を依存する日本の物流業界に対し、「輸送コストの致命的な高騰」と「サプライチェーンの物理的停滞」という複合的なショックをもたらすリスクが出ている。資源エネルギー庁のデータによれば、日本の原油輸入の中東依存度は90%を超えており、その大半がホルムズ海峡を経由する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本には国家・民間あわせて約200日分(国際エネルギー機関（IEA）の基準で214日分)の原油備蓄が存在するものの、トラック輸送網の生命線である「軽油」への精製ラグやパニック的な仮需が発生し、末端の物流機能に早期から深刻な影響を及ぼす恐れがある。原油価格の急変に対し、荷主への「燃料サーチャージ」転嫁が追いつかない場合、中小運送業者の経営に深刻な影響を与える可能性も示唆されており、これは、いわゆる「2024年問題」に端を発する構造的なドライバー不足に拍車をかけ、国内の輸配送キャパシティを物理的に縮小させるリスクがある。政府は2026年3月中旬、燃料油の価格高騰を抑制する「緊急的激変緩和措置」を再発動した。石油備蓄の放出と合わせ、エネルギー供給の安定化を最優先する姿勢を鮮明にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
消費マインドの低下、在庫管理戦略が中長期的に変化する可能性も
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらなる物価高によって非必需品の消費が抑えられることが予想される。これに伴いテナント企業も新規・拡張計画を見直す動きも出てくる可能性がある。一方、供給面では、首都圏の新規供給量は前年比マイナス38%と大幅に減少しており、今後12か月に予定される新規供給も過去5年平均比で6.6%減少する見込みである。中長期的には、サプライチェーンの寸断リスクを痛感した荷主（製造業・小売業）は、従来の「Just-in-Time（必要なものを必要なだけ）」から「Just-in-Case（万が一のための安全在庫確保）」へと在庫戦略を変化させることも予見される。手元に保有すべきバッファー在庫（安全在庫）の基準が引き上げられることで、追加の倉庫床面積（拡張需要）が必要となる可能性も示唆される。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アウトルック
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 建設資材（鉄骨、コンクリート等）の製造・輸送コストも燃料高に連動して上昇することが予想。そのためデベロッパーの新規開発プロジェクトは建築費の高止まりによって採算確保がより困難となり、着工の延期・見直しを余儀なくされる可能性がある。中長期的には新規供給のペースが抑制され、既存物件における空室率の低下と賃料への上昇圧力が作用することも見込まれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 原油高は電気代の急騰に直結する。特に、冷凍冷蔵倉庫やマテハン機器（自動化設備）を多用する最新鋭の大型施設において、テナントの光熱費負担は跳ね上がる可能性。結果として、屋根置き型太陽光発電設備を備えるなど、使用電力を自給・相殺できる「ESG対応型・省エネ物流施設」にテナント需要が集まり、環境性能に関わる賃料プレミアムがより明確化されてくる可能性がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三大都市圏別、新規供給と既存物件の状況
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注記：既存床面積は2025年12月末時点、新規供給は2027年末までに竣工予定のものを含む。　　&lt;br&gt;出所：LNEWS、会社公表資料を元にクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド作成&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細レポートはPDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*1d6jhwq*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo1OSRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg3JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo0MyRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;物流施設市況レポート &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*1d6jhwq*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo1OSRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg3JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo0MyRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2025年下半期&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本不動産市場レポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
‐以上‐&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202603316692/_prw_PI1im_0Ph39mG7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション 「プレジオ北千住」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316637</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都足立区千住大川町における新築賃貸マンション計画の名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山　祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都足立区千住大川町における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ北千住」に決定し、2026年4月1日(水)に着工しましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年10月を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、JR常磐線、東京メトロ日比谷線・千代田線、つくばエクスプレス、東武スカイツリーラインの5路線が利用可能な「北千住」駅です。東京駅や大手町、上野方面へスムーズに移動でき、通勤やショッピング、ビジネスといった都市生活の多様なシーンで利便性を実感していただけます。駅周辺には大型商業施設や個性豊かな商店街が揃い、利便性と自然環境がバランス良く共存しています。都市の利便性と落ち着いた住環境を兼ね備えた、快適な暮らしを実現できる立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観はクラシカルなヨーロピアンスタイルを取り入れ、落ち着きのある暖色系の色調で仕上げております。物件入り口には重厚な印象を与える石積みのテクスチャとロートアイアン調の自動扉を採用しております。街並みに調和しながらも、高級感を兼ね備えた異国情緒豊かな雰囲気を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
暖色を基調としたエントランスホールは、木目調の壁面と格子状の天井意匠、石積みの壁材を組み合わせた洗練されたデザインです。壁面の噴水が空間の印象を引き立て、水の流れが穏やかな雰囲気をもたらします。温かみのある照明が空間全体を包み込み、入居者や来訪者をやさしく迎える落ち着きのある空間を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（38.025㎡～42.375㎡）とファミリー向けの2LDK（87.57㎡）、3LDK（124.08㎡）で構成しています。居室内は、LDKの壁の一部に大理石調のタイルと間接照明をアクセントとして採用することでよりラグジュアリーでスタイリッシュな居住スペースを演出しています。浴室には16インチの⼤型浴室テレビを設置し、身も心もリフレッシュしていただけるような安らぎの空間を提供しています。また、2LDK/3LDKの居室にはロウリュができるサウナを設置し、ストレス解消や血行促進、肌の健康改善など多くの健康効果をもたらします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ北千住&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 東京都足立区千住大川町84-3、-4、-5、-6、-7、-8、-9、-10、85-11、85-12（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR常磐線「北千住」駅　徒歩約10分&lt;br /&gt; 東京メトロ日比谷線・千代田線「北千住」駅　徒歩約10分&lt;br /&gt; 東武スカイツリーライン「北千住」駅　徒歩約10分&lt;br /&gt; つくばエクスプレス「北千住」駅　徒歩約10分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年10月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社飛鳥設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 67室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK・3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 487.62㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3444.86㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社 名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
シニア事業&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202603316637/_prw_PI1im_7VDjw98O.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション 「プレジオ森之宮ASIAN」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316636</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府大阪市東成区中道2丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ森之宮ASIAN」に決定し、2026年4月1日(水)に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山　祐平）は、大阪府大阪市東成区中道2丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ森之宮ASIAN」に決定し、2026年4月1日(水)に着工しましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JR大阪環状線が利用できる「森ノ宮」駅からは、「大阪」駅へダイレクトにアクセスでき、通勤や日常のショッピングなど、都市生活を快適に支える利便性を備えています。また、「緑橋」駅はOsaka Metro中央線と今里筋線の2路線が利用でき、長堀鶴見緑地線を経由することで「心斎橋」駅へもスムーズに移動できます。さらに近畿鉄道と接続しているため、近鉄奈良線を利用した大阪・奈良間の移動もしやすく、通勤・通学はもちろん、旅行や観光の拠点としても優れた立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アジアンリゾートをモチーフに設計された外観は、都市にいながら非日常の安らぎを感じさせる佇まいです。低層部には石調のマテリアルを採用し、重厚感と温もりを兼ね備えた表情を演出しました。植栽やヤシ系の樹木を効果的に配置することで、リゾートの開放感を街並みに溶け込ませています。上層部はシンプルで洗練されたデザインとし、素材のコントラストによって、落ち着きと品格を感じられる外観に仕上げました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、深みのある木調フローリングと柔らかな照明が美しく調和し、室内に足を踏み入れた瞬間から、日常を離れた安らぎを感じられる空間です。正面には水が流れるオブジェを配置することで、空間全体に穏やかなリズムと潤いをもたらしました。さらに壁面には、異国情緒あふれるストーンカービングを施し、細部にまでこだわった意匠によって、居住者や来訪者を心地よく迎え入れるエントランスホールに仕上げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（38.77㎡）と2LDK（77.55㎡）で構成しています。多様なライフスタイルを持つ入居者様のご希望に添えるよう、5タイプの間取りをご用意しました。LDKの一部の壁には、空間に上質な彩りをプラスするアクセントタイルをあしらっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ森之宮ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪市東成区中道二丁目28番1、31番1、33番1（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 Osaka Metro中央線・今里筋線「緑橋」駅3番出口　徒歩約9分&lt;br /&gt; JR大阪環状線「森ノ宮」駅南口　徒歩約11分&lt;br /&gt; Osaka Metro中央線・長堀鶴見緑地線「森ノ宮」駅5番出口 徒歩約11分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年9月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社優都設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・9階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 60室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 906.11㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3,272.07㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>オフィスの内装工事費用が日本および台湾で上昇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266388</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>東京、2026年3月27日 ークッシュマン・アンド・ウェイクフィールド はこのほど、「アジア太平洋 オフィス内装工事費用ガイド 2026」を発表しました。本年度の調査では、アジア太平洋地域の市場環境が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
東京、2026年3月27日 ー&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;　はこのほど、「&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/office-fit-out-cost-guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アジア太平洋 オフィス内装工事費用ガイド 2026&lt;/a&gt;」を発表しました。本年度の調査では、アジア太平洋地域の市場環境が改善傾向にあり、プロジェクト活動の水準も複数の主要都市で回復していることが明らかになっています。&lt;br /&gt;
同ガイドの一環として実施した「コントラクター・センチメント調査」では、回答者の70％が2026年に市場環境が改善すると予想しており、前向きな見通しが広がっています。2025年には、予想を上回る9,200万平方フィートのオフィス吸収が確認され、インドを除く地域では建設パイプラインが急速に引き締まるなど、需給環境が引き締まりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プロジェクト環境は改善が継続、納期の安定化も進行
180名の調査回答者のうち、約3分の2は6か月程度の プロジェクトバックログ（未消化案件） があると回答し、プロジェクト遂行環境が昨年より改善している兆しが見られました。日本およびインドネシアでは依然として長めのバックログが続くものの、その他の市場では、2026年にかけて納期の安定または軽微な改善が見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Tom Gibson（APAC &amp;amp; EMEA プロジェクト＆開発サービスおよびサステナビリティ担当プレジデント）コメント：&lt;br /&gt;
「アジア太平洋地域では、内装およびプロジェクト遂行環境が引き続き改善しており、コントラクターからは業務量の均衡やパイプラインの強化、資材および労働力の供給見通しが回復しているとの声が上がっています。&lt;br&gt;主要都市では建設パイプラインが縮小する中、高品質なオフィス空間をめぐる競争がさらに激しくなると見られ、企業にとって早期の計画策定とプロジェクト管理の精度がこれまで以上に重要になります。こうした状況を受け、企業は職場環境のアップグレードやポートフォリオ戦略の再構築を再開しており、今後は体験価値の高い“未来志向型”の内装需要が一段と高まるでしょう。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィス内装工事費用：東京と台北で大幅上昇、地域内で二極化が進行
2026年版ガイドにおけるUSD/平方フィートベースの内装費用は、都市ごとに大きく分化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■上昇（前年比）&lt;br /&gt;
・東京：1,198,726 円/坪 （約11万円上昇）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・台北：145 USD（110 USD から上昇）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■下落（前年比）&lt;br /&gt;
・ 深圳：87 USD（94 USD から下落）&lt;br /&gt;
・ ソウル：130 USD（156 USD から下落）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 横ばい：&lt;br /&gt;
･シンガポール：140 USD &lt;br /&gt;
･香港：160 USD&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 最もコスト競争力が高い市場&lt;br /&gt;
･インド主要都市：65–73 USD&lt;br /&gt;
これらの変動は、各都市の建設市場動向や、資材価格、労働市場、納期環境における経済調整を反映しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィス市場の需給環境：供給縮小を背景に“フライト・トゥ・クオリティ”が加速
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
APACオフィス市場の動向&lt;br /&gt;
2025年にオフィス需要が大きく回復する一方、インドを除くアジア太平洋地域では新規オフィス供給が大幅に縮小しています。建設コストの上昇やプロジェクト採算性の悪化により開発計画が抑制され、主要CBDの高品質ビルにおける空室率は今後も低下傾向が続くと見られます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Dominic Brown（APAC &amp;amp; EMEA 国際リサーチ責任者）は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「2025年の堅調なパフォーマンスを経て、アジア太平洋のオフィス市場は企業の業績や景況感の回復に支えられ、より安定した局面に移行しつつあります。&lt;br&gt;インドを除く地域では供給パイプラインが縮小しており、高品質なスペースをめぐる競争環境が大きく変化しています。これらの要因が重なり、2026年はオキュパイヤと投資家の双方にとって、新たな成長が期待される重要な転換点となるでしょう。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Notes:&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 本ガイドに掲載されているデータおよび価格ベンチマークは、2025年12月時点の市場状況を反映したものです。中東紛争に関する分析については、クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en/insights/middle-east-conflict&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「中東紛争：エネルギー、インフレ、および&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en/insights/middle-east-conflict&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CRE&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en/insights/middle-east-conflict&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;への影響」&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
2. クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは、APAC、EMEA、および米州向けの「オフィス内装コストガイド」を発行しており、いずれも&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en/insights/office-fit-out-cost-guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;[&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en/insights/office-fit-out-cost-guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら]&lt;/a&gt;からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
-END-&lt;br /&gt;
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