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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>シドニーオフィス開設のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085481</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、この度、15番目の海外拠点（現地デスクを除く）として、2026年9月9日付でオーストラリア・シドニーに新たに「シドニーオフィス」を開設し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、この度、15番目の海外拠点（現地デスクを除く）として、2026年9月9日付でオーストラリア・シドニーに新たに「シドニーオフィス」を開設し、業務を開始いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当事務所は、2025年3月にオーストラリアの法律事務所Johnson Winter Slattery（JWS）との継続的な提携のもと、同事務所内にシドニーデスクを設置（2026年3月まで）し、オーストラリアおよびオセアニア地域における日本企業の事業展開をサポートしてまいりました。この度のオフィス開設により、現地における独自の活動基盤を確立し、オーストラリア国内のみならず、ニュージーランドを含むオセアニア地域全体に対して、より機動的かつ充実したリーガルサービスを提供してまいる所存であります。&lt;br /&gt;
シドニーは、オーストラリア最大の経済都市であり、アジア・太平洋地域を結ぶ重要なビジネスハブです。近年、資源・エネルギー分野、インフラ分野、テクノロジー分野等を中心に、日本企業によるオーストラリアへの投資や事業展開は拡大傾向にあり、両国間の経済的な結びつきは一層強まっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シドニーオフィスでは、日本および豪州ニュー・サウス・ウェールズ州の双方で弁護士資格を有する長井 真之 弁護士を中心に、M&amp;amp;A、事業提携、各種規制対応、コンプライアンス、紛争解決等の幅広い分野において、日本企業へのサポートならびに、オセアニア企業の日本進出や日本企業との取引に関する法務ニーズにも対応し、双方向のビジネス交流を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当事務所は、今後もグローバルネットワークの拡充を通じて、クライアントの国際的な事業活動を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【シドニーオフィスの概要】&lt;br /&gt;
名称：TMI Associates Australia Pty Ltd&lt;br /&gt;
所在地：Level 14, 50 Bridge Street, Sydney NSW 2000, Australia&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:sydney@tmi.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sydney@tmi.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
担当者連絡先：長井 真之（パートナー弁護士）　&lt;a href=&quot;mailto:Masayuki_Nagai@tmi.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Masayuki_Nagai@tmi.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
業務開始日：2026年 9月 9日（水）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/about/bases/sydney-office.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/about/bases/sydney-office.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士101名（2026年9月1⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 広島県新商品のメディア向け発表・試食会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095578</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 広島県新商品のメディア向け発表・試食会を開催 ～“幻の和牛”比婆牛を帝国ホテルブッチャーシェフが調理、家庭でおいしく焼くコ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
広島県新商品のメディア向け発表・試食会を開催 &lt;br /&gt;
～“幻の和牛”比婆牛を帝国ホテルブッチャーシェフが調理、家庭でおいしく焼くコツも紹介～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、2026年9月2日（水）、ひろしまブランドショップTAU（東京都中央区）にて、広島県産品の新商品発表・試食会をメディア関係者向けに開催しました。&lt;br /&gt;
本イベントは、同モールが自治体と共同で開催する初のメディア向けイベントとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
左：帝国ホテルEC事業部長 惣田新一　中央：帝国ホテルブッチャーシェフ村野哲司　右：広島県観光課 担当課長 木津早苗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県の美味しい食の魅力を発信するプロジェクト「ＯＫ!!広島（おいしいけぇ、ひろしま）」と連携し、新たに取り扱う食と工芸品を披露した本イベント。広島県外ではほとんど流通していない「比婆牛（ひばぎゅう）」を中心に、産地の特徴や商品の選定背景を紹介しました。会場では、ANoTHER IMPERIAL HOTELアンバサダーの帝国ホテルブッチャーシェフ村野が、雌牛ならではのきめ細かな肉質や脂の特徴を解説しながら、ご家庭でも美味しく焼き上げるためのポイントをお伝えしました。&lt;br&gt;当日は、新聞、雑誌、Webメディアなど20媒体、24名が来場しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県と帝国ホテル、それぞれの視点から魅力を発信
イベントの前半には、広島県観光課 担当課長（観光魅力創造担当）の木津早苗氏と、株式会社帝国ホテルEC事業部長の惣田新一が登壇いたしました。まず木津氏より、「ＯＫ!!広島」の取り組みを紹介。広島県には豊かな自然と技術を生かした食材や商品があり、今後、積極的に県外への発信力強化や販路拡大に取り組んでいくと説明しました。また、広島県の横田美香知事からビデオメッセージが寄せられ、オンラインモールを通じて広島県の魅力を全国へ発信していきたいとの思いを語りました。&lt;br /&gt;
続いて惣田が、ANoTHER IMPERIAL HOTELのコンセプトと、今回加わる商品ラインアップを紹介しました。惣田は「商品選定においては、味や品質だけでなく希少性や作り手の想いも重視しています。単に魅力的な商品を届けるだけでなく、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした商品を、新たな出会いを生む“もう一つのおもてなしの場”としてお客様へ届けることが取り組みの意義です」と述べました。&lt;br /&gt;
両者の説明を通じて、個々の商品の特徴だけでなく、広島県産品が生まれる土地や作り手との関係を伝えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“幻の和牛”比婆牛を、肉の専門家が調理のポイントを解説
会場では、広島県庄原市を中心とする県北地域で育てられる比婆牛を使用した「くらした（肩ロース）」のステーキを提供しました。県外への流通量が限られていることから「幻の和牛」とも呼ばれています。&lt;br /&gt;
村野は「脂の旨味だけでなく、赤身肉本来の力強い味わいをしっかりと感じられるのが特徴です。調理の際は、前日にクッキングペーパーで凍ったままお肉を挟み込んで冷蔵庫で解凍していただくことで、余分な水分が抜けて、きれいな焼き色が付きます。肉本来の旨味を引き立てるため、味付けはシンプルに塩コショウで味わうのがおすすめです。」と、比婆牛を家庭で調理する際のポイントを解説しました。&lt;br /&gt;
比婆牛のほか、同じく広島県の事業者、サゴタニ牧農から「のむヨーグルト」、SMALL BAKE SHOP「瀬戸内オランジェット」の試食が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名　　称：ANoTHER IMPERIAL HOTEL 広島県産 新商品プレス発表・試食会&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月2日（水）13:00～14:00&lt;br /&gt;
会　　場：ひろしまブランドショップTAU 3階 イベントスペース&lt;br /&gt;
所 在 地：東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビルディング&lt;br /&gt;
内　　容：「ＯＫ!!広島」の取り組み紹介、ANoTHER IMPERIAL HOTELの事業・商品説明、比婆牛・&lt;br /&gt;
のむヨーグルト・瀬戸内オランジェットの試食、フォトセッション、質疑応答、TAUでの販売案内&lt;br /&gt;
登 壇 者：広島県観光課 担当課長（観光魅力創造担当） 木津早苗氏&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 株式会社帝国ホテル EC事業部長 惣田新一&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ANoTHER IMPERIAL HOTELアンバサダー／ブッチャーシェフ 村野哲司&lt;br /&gt;
来 場 者：20媒体、24名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おいしい！広島」プロジェクト及び「OK!!広島（おいしいけぇ、ひろしま）」とは
「おいしい！広島」プロジェクト&lt;br /&gt;
「おいしい！広島」プロジェクトは、「ひろしまは美味しさの宝庫である」というブランドイメージの向上を目指し、広島ならではの多彩な食の魅力を磨き発信していくことで、広島の食文化の発展的継承につなげていく取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「OK!!広島（おいしいけぇ、ひろしま）」&lt;br /&gt;
「おいしい！広島」プロジェクトの一環として、2025年6月17日より、首都圏等の県外の皆さまにひろしまの食資産・食体験の認知を広げ、広島県内の盛り上がりを&quot;更に&quot;高めることを目指し、「OK!!広島」を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、長年愛されてきた帝国ホテル伝統の味わいはもちろん、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本各地の「良いもの、良いこと」を厳選し、新しい驚きと出会いをお届けするオンラインモールです。帝国ホテルならではの価値としてご自宅へお届けするとともに、新たな顧客接点の創出と、地域との継続的な関係構築を目指しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>飲食店なのに「空気・水・光」までウェルネス設計。新業態 「Wellness PUB LANIAI」が大阪に誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095566</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 11:54:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Wellness PUB LANIAI (ラニアイ)</dc:creator>
        <description>株式会社YAP（本社：東大阪市高井田中2-2-25、代表取締役：山木孝純）は、2026年9月4日、大阪に新しいスタイルの飲食店「Wellness PUB LANIAI（ウェルネスパブ ラニアイ）」をグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社YAP（本社：東大阪市高井田中2-2-25、代表取締役：山木孝純）は、2026年9月4日、大阪に新しいスタイルの飲食店「Wellness PUB LANIAI（ウェルネスパブ ラニアイ）」をグランドオープンいたしました。&lt;br /&gt;
LANIAIが提案するのは、健康のために食事やお酒を我慢するのではなく「楽しむ食事に、ちょっと健康を」という新しい外食のかたちです。&lt;br /&gt;
米粉・キヌア・アサイーなどを取り入れた料理やウェルネススムージーに加え、&lt;br /&gt;
店舗全体の水環境、高性能空気清浄機、光環境、さらにNMN・GABAなどを取り入れた3種類のオリジナルビールまで開発。&lt;br /&gt;
ランチ、カフェ、PUBという日常の外食を楽しみながら、食だけでなく「空気・水・光・食・空間」までを一つのウェルネス体験として設計した、新しいスタイルの飲食店です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「健康のために我慢する」から、「楽しむ時間に健康を足す」へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
健康志向が高まる一方で、外食には「美味しいものを食べたい」「お酒を飲みたい」「友人と楽しく過ごしたい」という、本来の楽しさがあります。&lt;br /&gt;
LANIAIでは、そのどちらかを選ぶ必要はないと考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「楽しむ食事にちょっと健康を」
コンセプトは、すべてをストイックな健康食にするのではなく、いつもの外食の中に身体を少し気遣う選択肢や工夫を取り入れる。それがLANIAIの考えるウェルネスです。&lt;br /&gt;
米粉を使った料理、キヌアや野菜を取り入れたメニュー、素材の組み合わせを考えた5種類のウェルネススムージーなど、健康を意識しながらも「美味しそう」「食べたい」が先に来るメニューを目指しました。&lt;br /&gt;
ランチからディナー、アルコール、ノンアルコールにも力を入れアルコールを「ON」 ノンアルコールを「OFF」としています。&lt;br /&gt;
ウェルネスを特別なものにせず、日常の外食の中へ自然に取り入れていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①空気　　飲食店なのに「空気」まで考えた
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
LANIAIが考えるウェルネスは、料理だけではありません。&lt;br /&gt;
人は飲食店で、食べている時間以上に、その空間で呼吸し、光を浴び、水に触れ、音を聞きながら過ごしています。&lt;br /&gt;
だからこそLANIAIでは、店内環境そのものを設計対象としました。&lt;br /&gt;
店内には高性能空気清浄機を複数台設置。&lt;br /&gt;
料理だけではなく、&lt;br /&gt;
「その場所で過ごす時間そのものを、少し心地よくできないか」&lt;br /&gt;
という発想から、目には見えない空気にも目を向けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②水　　料理だけでなく、店内で使う「水」にもこだわる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラダを洗う水にも浄水を使用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飲食店にとって、水は料理やドリンクだけに使われるものではありません。&lt;br /&gt;
そこでLANIAIでは、特定の蛇口だけではなく、店舗に入る水そのものを考えるという発想から、元栓側から浄水する仕組みを採用。&lt;br /&gt;
料理、ドリンクをはじめ、店内で使用する水環境まで含めて考えました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「ウェルネス」と大きく掲げるからこそ、目立つ料理だけではなく、普段はお客様から見えない部分にも向き合っています。 &lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③光　　店づくりの一部として「光」にもこだわり
身体にやさしい自然光に近い照明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料理を美味しく見せるためだけではなく、人が長い時間を過ごす空間として「光」にも着目。&lt;br /&gt;
自然光を感じるような光環境を意識し、照明にもこだわり自然光に近い照明を採用。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通常は飲食店選びの基準になりにくい部分まで一つずつ考えた理由は、LANIAIが単に料理を提供する&lt;br /&gt;
場所ではなく、「心地よい時間そのものをデザインする場所」を目指しているからです。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートを再現するのではなく、「リゾートで感じる心地よさ」を大阪に
窓から見えるリゾートの海辺を再現した6連結モニター（ランチは昼風景・夜はサンセット風景）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANIAIの空間コンセプトは「ウェルネス×癒し」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただし、南国の装飾を並べた“リゾート風レストラン”を作ることが目的ではありません。&lt;br /&gt;
リゾートで感じる開放感&lt;br /&gt;
自然との距離・ゆっくり流れる時間&lt;br /&gt;
人と人との自然な会話。&lt;br /&gt;
そんな「感覚としてのウェルネス」を都会の飲食空間として再構築しました。&lt;br /&gt;
スタンディングゾーンテーブルゾーンソファーゾーン&lt;br /&gt;
店内にはさまざまな過ごし方ができるゾーン（スタンディングゾーン・テーブルゾーン・ソファーゾーン）を設け一人でも複数人でも、食事をする人、軽く一杯を楽しむ人、仲間と語らう人、それぞれが自分らしい時間を過ごせる空間を目指しています。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昼はウェルネスランチ。夜はPUB。1日の中で表情を変えるLANIAI
幸せの米粉チキンプレートとろたまロコモコプレートサーモンポキの彩りプレート&lt;br /&gt;
ランチタイムには、彩りや食材のバランスを意識したプレートメニューを展開&lt;br /&gt;
毎月メニューを更新する事で、飽きの来ないワクワク感を提案&lt;br /&gt;
米粉チキン、ロコモコ、サーモンポキ、健康を意識しながらも「しっかり食べた」という満足感を大切にしています。　また、5種類のウェルネススムージーも展開&lt;br /&gt;
アサイー、ベリー、ドラゴンフルーツ、マンゴー、ケール、リンゴなど、それぞれの素材の特徴を活かしたラインアップを用意しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランチではプレートについてくるドリンクをスムージーにアップグレードできる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜になるとLANIAIは「PUB」へ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ビール、ワイン、カクテルとともに、ガーリックシュリンプや米粉チキン、サーモンポキ、野菜料理などを楽しめます。 「ウェルネスだから、お酒はダメ」ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飲む日もある。食べる日もある。それも含めて人生を楽しむ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LANIAIでは、そんな無理のないウェルネスを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“飲む時間”にもLANIAIらしさを。3種類のオリジナルクラフトビールを開発
様々な身体の助けとなる成分を配合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LANIAIでは、店舗の考え方を象徴するオリジナル商品として今までにない健康素材を配合した3種類のプライベートブランドのクラフトビールも開発しました。クラウドファンディング公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RECHARGE　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
忙しい毎日に整う一杯　頑張る大人のための新習慣&lt;br /&gt;
NMN＆GABA配合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RECOVERY　　　&lt;br /&gt;
質の良い睡眠を願う一杯　明日のコンディションのための新習慣&lt;br /&gt;
グリシン＆L-テアニン配合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
REBALANCE　　&lt;br /&gt;
身体の中のキレイを助ける一杯　インナーバランスを整える新習慣&lt;br /&gt;
L-シトルリン＆イヌリン配合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「健康を意識するなら飲まない」ではなく、&lt;br /&gt;
“飲む時間にも、少しだけウェルネスという選択肢を”&lt;br /&gt;
そんなLANIAIの考えから生まれた3種類です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性が「また来たい」と思える店へ。パウダールームまで空間としてデザイン
女性トイレにはパウダールーム完備トイレに誰か入っている時はライトでお知らせ&lt;br /&gt;
飲食店の評価は、料理だけで決まるものではありません&lt;br /&gt;
LANIAIでは、食事を終えた後まで心地よく過ごしていただくため、女性用パウダールームも空間づくりの重要な一部として設計しました。&lt;br /&gt;
香りやアメニティなど細部にも気を配り、「飲食店のお手洗い」という考え方ではなく、ホテルのように気持ちを整えて店内へ戻れる場所を目指しています。&lt;br /&gt;
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店名「LANIAI」に込めた意味
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「LANIAI（ラニアイ）」という名前は、ハワイ語で“空・天国”などを意味する「LANI」と、食を意味する「AI」を組み合わせた名称です。&lt;br /&gt;
私たちが目指しているのは、完成された答えを持つ飲食店ではありません。&lt;br /&gt;
新しい技術や発想を取り入れながら、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もっと美味しく　　もっと心地よく。　　　もっと楽しく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様と一緒に進化していく場所でありたいと考えています。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず1,000人とつながる。OPENから始まる「1000CONNECTIONS」
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
グランドオープンに合わせ、LANIAIでは最初に来店してくださる1,000人とのつながりを形にする企画を実施します。&lt;br /&gt;
店内に設置された大型アクリルパネルには、LANIAIオリジナルのNFC内蔵キーホルダーを掲示。&lt;br /&gt;
来店者は一つを自由に持ち帰ることができます。&lt;br /&gt;
スマートフォンをかざすとLANIAI公式Instagramにつながり、1,000個すべてがなくなった時、&lt;br /&gt;
LANIAIと最初の1,000人がつながったことになります。&lt;br /&gt;
広告として配るノベルティではなく、「この店の始まりに立ち会った証」として持ち帰っていただきたい。LANIAIは、1,000人のお客様とともにここからスタートします。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表コメント
株式会社YAP代表取締役　&lt;br /&gt;
山木孝純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「健康」という言葉を考えると、どうしても我慢や制限が先に浮かびます。&lt;br /&gt;
お酒をやめる。&lt;br /&gt;
好きなものを控える。&lt;br /&gt;
カロリーを気にする。&lt;br /&gt;
もちろん、それも大切だと思います。&lt;br /&gt;
でも、友人と食事をして笑ったり、仕事終わりに一杯飲んだり、美味しいものを食べて幸せだと感じたりする時間も、人にとって大切な“健康”の一部ではないかと思っています。&lt;br /&gt;
だからLANIAIでは、健康を押しつける店にはしたくありませんでした。&lt;br /&gt;
その中に、身体を気遣う食材が少し入っていたり、水や空気や光にも少しこだわっていたりする。&lt;br /&gt;
「知らないうちに、ちょっと身体にいい。」&lt;br /&gt;
そのくらいがLANIAIらしいウェルネスだと思っています。&lt;br /&gt;
そして、LANIAIは9月4日のオープンで完成する店ではありません。&lt;br /&gt;
まだまだ足りないところがあります。店員すべてが「キャスト」と呼び、お客様に少しでも笑顔になっていただきたく、来た時より帰る時には少し元気にになっていてほしいです。そしてまたお客様が&lt;br /&gt;
帰ってきたくなるそんな空間を作り上げたいです。&lt;br /&gt;
お客様の声を聞きながら、一日ずつ、一つずつ、もっと美味しく、もっと心地よい場所へ育てていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
ワクワクとほっとする空間を共存させるまで走り続けたいと考えています。&lt;br /&gt;
この店が完成していく過程まで、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wellness PUB LANIAI 店舗概要
店舗名&lt;br /&gt;
Wellness PUB LANIAI（ウェルネスパブ ラニアイ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グランドオープン&lt;br /&gt;
2026年9月4日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地&lt;br /&gt;
大阪府大阪市北区天神橋3-1-2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業態&lt;br /&gt;
Wellness PUB&lt;br /&gt;
／ランチ／カフェ／バー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業時間&lt;br /&gt;
ランチ：11：00～14：00&lt;br /&gt;
ディナー：17：00～23：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定休日&lt;br /&gt;
日曜日・祝日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
席数&lt;br /&gt;
約70席（スタンディング含む）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagram&lt;br /&gt;
LANIAI公式Instagram「&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/laniai_0904/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/laniai_0904/&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスタ公式QRコード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109214/202609095566/_prw_PI1im_SvaPos8b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【能登復興】震災から再起した郷土料理店と魚醤「いしる」を体感！能登の親子無料招待イベントを9/23開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085534</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 22:58:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HERO&amp;apos;s Labo</dc:creator>
        <description>一般社団法人 HERO&amp;apos;s Labo (石川県能登町、代表：小川勝則)は、2026年9月23日(水・祝)に、【能登復興応援】NOTO FOOD HERO&amp;apos;s TABLE PROJECTを石川県輪島市に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


一般社団法人 HERO&#039;s Labo&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/heros.labo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/heros.labo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
　一般社団法人 HERO&#039;s Labo (石川県能登町、代表：小川勝則)は、2026年9月23日(水・祝)に、【能登復興応援】NOTO FOOD HERO&#039;s TABLE PROJECTを石川県輪島市にて開催いたします。本プロジェクトは、令和6年能登半島地震等で被災した能登の親子を無料招待し、能登の豊かな食文化を継承し、その魅力を再発見する機会を提供することと共に、能登が一丸となって復興を推し進めていることを広く発信することを目的とした食育ガストロノミープロジェクトです。&lt;br /&gt; 
　実施に至る背景としては、アルスノヴァ国際創作料理賞（1967年設立、フランス）の特別後援の下、被災から再起を図る「輪島郷土料理」の名店　のときち（石川県輪島市）と伝統魚醤油「いしる」の生産者である舳倉屋（へぐらや・石川県輪島市）と、この両店を応援している株式会社さすらい食堂（愛媛県松山市）がタッグを組み実現しました。いしる漬け体験やコラボスパイスカレーの提供を通じ、子どもたちが能登の豊かな食文化を学び、誇りを持つきっかけを創出いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なぜ今、このプロジェクトを行うのか？（詳細別紙） 
・被災後に減少傾向の子どもたちの地元食文化や誇りに触れる機会及び伝承機会の創出。&lt;br&gt;・令和6年能登半島地震およびその後の豪雨災害から2年が経過し発信機会が減少している&lt;br&gt;　能登エリア及び「舳倉屋」「のときち」の復興状況を知り、広く発信する機会の創出。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月23日（水・祝）【第1部】15:00〜18:00 【第2部】16:30〜19:30&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム&lt;br&gt;実施場所&lt;br /&gt;  
 ① いしる漬け体験：舳倉屋売店（石川県輪島市稲舟町大浜14-15-1）&lt;br /&gt; ② ディナー(コラボスパイスカレー)：のときち（石川県輪島市河井町4-80）&lt;br&gt;[集合場所] 輪島市街地指定駐車場&lt;br /&gt;  
 
 
 対象・定員&lt;br /&gt;  
 募集A（①+②）: 能登地域（宝達志水町以北）在住の小中学生6名×2回+保護者&lt;br /&gt; 募集B（②のみ）: 能登地域（宝達志水町以北）在住の方※AB合計40名(各回20名)&lt;br /&gt; ※①体験は子ども限定（保護者は見学）。②は親子参加。&lt;br&gt;※②のディナーのみ参加の方は「のときち」現地集合。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 専用フォームより応募。【応募締切】2026年9月11日(金)23:59まで&lt;br&gt;[募集A] &lt;a href=&quot;https://forms.gle/F2faCMn7QsaVjrvRA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/F2faCMn7QsaVjrvRA&lt;/a&gt; 　※9月13日までに結果を通知予定&lt;br&gt;[募集B] &lt;a href=&quot;https://forms.gle/21SsHwTLU9cBU5aaA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/21SsHwTLU9cBU5aaA&lt;/a&gt; ※応募者多数の場合は抽選。&lt;br /&gt;  
 
 
 実施体制&lt;br /&gt;  
 主　　催：一般社団法人HERO&#039;s Labo（代表： 小川勝則）&lt;br /&gt; 特別後援：アルスノヴァ国際創作料理賞（旧ル テタンジェ国際料理コンクール）&lt;br /&gt; 特別協力：のときち（店主：坂口竜吉）、舳倉屋（売店店主：岩崎律子）&lt;br /&gt; 企画・運営：株式会社さすらい食堂（代表：北村武男）&lt;br /&gt;  
 
 
 
当日の取材・撮影ポイント 
・被災から復活した店舗での食育体験：クラウドファンディングで支援を受け復活した「舳倉屋」のコンテナハウス店舗にて、伝統魚醤「いしる」の漬け込みを能登の子どもたちが体験します。&lt;br /&gt; 
・能登復興の願いを込めたワンプレート：クラウドファンディング で支援を受け再開した「のときち」仮設店舗にてコラボ企画を実施。「舳倉屋×さすらい食堂」のクラウドファンディング で開発した「いしる干しイカカレー」と、「のときち」の郷土料理が融合したスペシャルワンプレートを提供します。&lt;br /&gt; 
・当事者の声・インタビュー：被災を乗り越え再起した店舗店主、プロジェクト発起人、ならびに当日参加する子どもたちやご家族へのインタビューが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日のタイムスケジュール 
【第1部】&lt;br /&gt; 
14:50 舳倉屋売店駐車場集合&lt;br /&gt; 
15:00-16:00 ①いしる漬け体験&lt;br /&gt; 
17:00-18:00 ②コラボカレー提供・交流（のときち）&lt;br /&gt; 
（第1部参加者：順次解散）&lt;br /&gt; 
【第2部】&lt;br /&gt; 
16:20 舳倉屋売店駐車場集合&lt;br /&gt; 
16:30-17:30 ①いしる漬け体験（舳倉屋売店）&lt;br /&gt; 
18:30-19:30 ②コラボカレー提供・交流（のときち）&lt;br /&gt; 
（第2部参加者：順次解散）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクト名称について&lt;br&gt; 
【能登復興応援】NOTO FOOD HERO&#039;s TABLE PROJECT &lt;br&gt;震災を乗り越え未来へ挑み、能登で活躍する「食」のヒーローたちと子どもたちが直接触れ合う機会を創出する復興応援プロジェクトとして命名。自然の恵みや復興への情熱を感じる体験を通じ、子どもたちの生きる力を育むとともに、次世代を担う子どもたちが能登の誇りや文化を受け継ぎ、持続可能な未来を共に創り出す架け橋となるよう願いを込めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なぜ今、このプロジェクトを行うのか？（詳細） 
・被災により減少した「地元の食文化に触れる機会」の創出&lt;br&gt;震災以降、子どもたちが地元の郷土料理や伝統食材に触れ、体験する機会が失われつつあります。地域の未来を担う小中学生に、能登が誇る伝統魚醤油「いしる」漬け体験やスペシャル料理を五感で味わう体験を提供します。&lt;br /&gt; 
・体験と味覚を通じた「伝統と誇り」の次世代継承機会の創出&lt;br&gt;単に料理を味わうだけでなく、地元を代表する料理人や事業者との交流や体験を通じ、子どもたちが「能登の食文化の価値」を実感し、地元の歴史や伝統に誇りを持って未来へつないでいくきっかけを創出します。&lt;br /&gt; 
・震災・豪雨からの復興現場の「いま」を伝え、応援の輪を広げる&lt;br&gt;令和6年の震災と豪雨で甚大な被害を受けた能登。伝統魚醤油の「舳倉屋」や郷土料理店「のときち」も店舗等を失いましたが、「能登をあきらめない」信念と全国からの支援を糧に、現在は仮設店舗から再起への歩みを着実に進めています。&lt;br /&gt; 
・令和6年能登半島地震およびその後の豪雨災害による被災後の復興状況の発信機会創出&lt;br&gt;「舳倉屋」「のときち」の復興状況を知り、広く発信する機会をつくる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【関係者プロフィール】 
＜主催者＞一般社団法人 HERO&#039;s Labo 代表：小川勝則&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
石川県能登町宇出津生まれ・在住。地元の「あばれ祭」を人生の一部として育つ。元能登町役場職員（ふるさと振興課長）で、現在は金丸商店株式会社の代表取締役や一般社団法人 HERO’s Laboの代表などを務める。震災直後から精力的に支援活動に尽力。現在は「神々と仲間と共に『のとでをに暮らす共暮ぐらし』」をテーマに活動。受け継がれてきた能登の里山里海の暮らしを未来へ紡ぐため、復興と次世代育成を軸とした新たな挑戦を続けている。&lt;br /&gt; 
HERO&#039;s Labo &lt;a href=&quot;https://note.com/anotherworks/n/ne7d9333885b3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/anotherworks/n/ne7d9333885b3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜特別後援＞アルスノヴァ国際創作料理賞（旧ル テタンジェ国際料理コンクール）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
本年度で59大会目という長い歴史を持ち、世界9ヵ国が参加するフランスの名門「ル テタンジェ国際料理コンクール」の精神を継承し、次世代の才能を育成する国際料理賞。食の芸術性と創造性を追求し、ガストロノミーの新たな地平を切り拓くシェフを称える。現在、フィランソロピック・アルスノヴァ基金が運営を担い、料理を通じた社会貢献や持続可能な食文化の発展にも注力。世界中のシェフが競い合い、互いの技術と哲学を高め合う場として、国際的に極めて高い評価と権威を得ている。&lt;br&gt;WEB：&lt;a href=&quot;https://prixcuisinedauteur.philanthropicarsnova.org/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prixcuisinedauteur.philanthropicarsnova.org/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜特別協力＞　のときち 店主：坂口 竜吉&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
料理屋「のときち」三代目店主。震災で店と住居を失うも、地域復興を願い再起を決意。炊き出しや出張料理を通じ、食を通じた交流の場作りに奔走する。郷土料理をベースに多国籍な要素も取り入れる柔軟な腕前が魅力。現在は仮設店舗での営業再開に向け尽力している。「食で人を幸せにする」という信念のもと、人が繋がり笑い合えるコミュニティとしての店作りを通じ、輪島の賑わい再生と能登の食文化発信に情熱を注ぐ。&lt;br /&gt; 
実施クラウドファンディング ：&lt;a href=&quot;https://for-good.net/project/1002707&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://for-good.net/project/1002707&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜特別協力＞　舳倉屋（へぐらや） 売店店主：岩崎 律子&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
石川県輪島市で、能登伝統の魚醤油「いしる」と加工品を手掛ける「舳倉屋」を営む。元日の地震と後の豪雨災害で工場や売店が甚大な被害を受けるも、「能登をあきらめない」という強い信念で再起を決意。伝統の味を守るため、周囲と協力しながら事業再建に奔走する。被災地から希望を発信し続け、能登の豊かな食文化と伝統を次世代へ繋ぐため、地域の仲間と共に未来を切り拓いている。&lt;br /&gt; 
実施クラウドファンディング ：&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/802115/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/802115/view&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜企画・運営＞　株式会社さすらい食堂 代表取締役：北村 武男&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
幼少期の被災経験から全国の支援に触れて以来、東日本大震災の福島支援や西日本豪雨の復旧ボランティアなど、復興応援をライフワークとしてきた。玩具メーカーや宇宙ベンチャー、プロ野球球団等でイベント企画運営・商品開発・広報等を幅広く歴任。2022年より各地を巡る旅を始め、各地の食材で料理を振る舞うガストロノミー企画の可能性に魅了される。2024年に「株式会社さすらい食堂」を設立。食×旅を軸に地域と人を結び、「さすらいの料理人」の育成を通じて地方の魅力発掘と持続可能な暮らしの実現を目指す。 &lt;br&gt;実施クラウドファンディング &lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/904405/preview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/904405/preview&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109213/202609085534/_prw_PI6im_29WJmHcP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイトダイブの公式キャラクター「ナビットちゃん」と「せんとくん」が奈良県の観光スポットを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085473</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」と、ダイブ公式キャラクター兼ダイブ社員「ナビットちゃん」とともに、奈良県の魅力を全国へ発信する特集企画を実施します。&lt;br /&gt;
2026年7月26日、「飛鳥・藤原の宮都」の世界文化遺産への登録が正式に決定しました。この登録をきっかけに、リゾートバイト総合メディア『リゾートバイトナビ』にて、奈良県の観光スポットなどを紹介する特集ページを公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「せんとくん」と巡る奈良県の魅力について
今回公開する特集ページでは、奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」とともに、奈良県のさまざまな魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
世界文化遺産に登録された「飛鳥・藤原の宮都」をはじめ、歴史ある寺社や史跡、豊かな自然、ご当地グルメなど、奈良県ならではの見どころを紹介するとともに、奈良県内で働けるリゾートバイト情報も掲載しています。&lt;br /&gt;
また、本特集はダイブ公式SNSなどを通じて発信し、就業希望者をはじめ、より多くの方に奈良県の魅力を知っていただく機会につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特集ページ&lt;br&gt;『奈良県 観光まるごとガイド！必訪スポット・特産品・伝統行事を紹介』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/sentokun&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/sentokun&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画の背景
ダイブの「ナビットちゃん」は、全国のリゾート地の魅力や、そこで暮らしながら働ける『リゾートバイト』という新しい働き方を広く発信し、観光地の人材不足解決に貢献することを目的に活動しています。&lt;br /&gt;
リゾートバイトは、沖縄や北海道などの人気エリアへ就業希望者が集中する傾向がある一方で、全国にはまだ広く知られていない魅力的な地域が数多く存在します。ダイブでは、そうした地域に光を当て、新たな就業地として選ばれるきっかけをつくることが、地域への新たな人の流れを生み出し、地域活性化につながると考えています。&lt;br /&gt;
今回注目した奈良県には、長い歴史の中で受け継がれてきた寺社や史跡、豊かな自然、食文化など、多彩な観光資源があります。また、2026年7月26日には「飛鳥・藤原の宮都」の世界文化遺産への登録が正式に決定し、奈良県が持つ歴史的・文化的な魅力に、あらためて注目が集まっています。&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」とともに、奈良県の魅力を発信することで、より多くの方に奈良県を知っていただき、「訪れてみたい」「暮らしながら働いてみたい」と感じていただくきっかけを創出したいと考え、本企画を実施することとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは今後も、まだ広く知られていない地域の魅力を全国へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
リゾートバイトを通じて、その土地で「住む」「働く」「観光する」という体験を提供することで、観光地の人材不足解消や地域経済の活性化はもちろん、地域との継続的な関係づくりを促進します。&lt;br /&gt;
実際に、リゾートバイトをきっかけに地域へ愛着を持ち、そのまま移住するスタッフも少なくありません。ダイブは今後も、地域を訪れる人を増やすだけでなく、地域に根付き、地域を支える担い手を増やすことで、持続可能な地域社会の実現と地方創生に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などに住み込みで働く仕事です。勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
せんとくんプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」。平城遷都1300年祭をきっかけに誕生し、鹿の角がトレードマークです。現在は県内外のイベントや観光PRなどで活躍し、奈良の歴史や文化、観光の魅力を多くの人に発信しています。奈良県を代表するキャラクターとして、幅広い世代に親しまれています。&lt;br /&gt;
せんとくん公式X（旧Twitter） ：&lt;a href=&quot;https://x.com/sentokunkoshiki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@sentokunkoshiki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
　　　調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）各求人に紐づけて掲載している、リゾートバイト施設で実際に就労した方の口コミ掲載数。自社調べ／2026年4月1日時点／Web調査／日本国内におけるリゾートバイト専門求人サイトのうち、掲載求人数上位3サイトを対象に比較。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202609085473/_prw_PI3im_XfKsUT8O.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キッカケクリエイション、新プロダクトを始動。第1弾は元TBSアナ宇内梨沙氏登壇「特別選考会」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015076</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>第1弾は元TBSアナウンサー 宇内 梨沙 × クオンツ・コンサルティング採用担当者とのトークセッション付き「IT/DXコンサルタント 1day特別選考会」を開催！著名人とのトークセッションと1day選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/8&lt;br /&gt;


株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

第1弾は元TBSアナウンサー 宇内 梨沙 × クオンツ・コンサルティング採用担当者とのトークセッション付き「IT/DXコンサルタント 1day特別選考会」を開催！著名人とのトークセッションと1day選考を一体設計。選考前から企業のファンをつくる、HRエンタテイメントの実装。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：川島 我生斗、以下「当社」）は、タレント・オペレーティング・システム「KIKKAKE Talent OS」の展開領域として、新プロダクト「KIKKAKE CAREER STAGE」を始動いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1弾として、東証プライム上場・株式会社クオンツ総研ホールディングス（証券コード：9552）グループの株式会社クオンツ・コンサルティング（以下「クオンツ社」）と協働し、2026年9月12日（土）、オンラインにてトークセッション付きの「IT/DXコンサルタント 1day特別選考会」を開催します。ゲストは、元TBSアナウンサーで現在はフリーランスとして活動する宇内 梨沙氏です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムは、2026年5月に始動した「HRエンタテイメント事業」の実装です。スカウトメールと求人票だけでは動かない候補者に対し、エンターテイメントの力で「企業を好きになってから選考に進む」体験をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ なぜ今なのか？
経済産業省の推計では、2030年に最大約79万人のIT人材不足が見込まれています。企業はスカウトを送り続け、候補者は情報の洪水に埋もれる。労働条件の提示だけでは、優秀なエンジニアの意思決定は動きません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は「KIKKAKE Talent OS」を通じ、伊藤忠テクノソリューションズ、東京エレクトロンデバイスなど大手エンタープライズのIT/DX採用を支援してきました。その過程で一貫して見えたのが、選考プロセスの前段で、候補者が企業を好きになる体験が足りないという構造です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出会いは増えても、共感が追いつかない。だから承諾率が伸びない。「KIKKAKE CAREER STAGE」は、この空白を埋めるために設計されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 『KIKKAKE CAREER STAGE』とは
著名人 × 企業の採用担当によるトークセッションと、1day選考会、その後のコンテンツ化を一体で設計する採用体験プログラムです。潜在層との中長期接点をつくる「KIKKAKE Talent OS」に、イベントとメディアを重ね、候補者が「受ける前から、その会社のファンになる」状態をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝ 3つの設計 ＝&lt;br /&gt;
1.トークセッション&lt;br /&gt;
知名度のあるゲストを進行に迎え、採用担当が社風・働き方・評価のリアルを語る。第1弾のテーマは「AI時代のコミュ力」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.コンテンツ化&lt;br /&gt;
当日のセッションに加え、自社メディア等での二次取材・記事化を実施。単発イベントで終わらせず、採用の資産として残す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.1day選考会&lt;br /&gt;
企業への理解と共感が高まった状態で、そのまま選考へ進む。マッチングの質と、内定後の納得感を高めることを狙います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の流れは、11:00〜11:45にオンライントークセッション、12:00以降にクオンツ社のオンライン面接、並行してゲストへの取材を実施する想定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 第1弾：クオンツ・コンサルティング × 宇内梨沙
開催概要&lt;br /&gt;
・日時：2026年9月12日（土）11:00〜17:00 （トークセッション 11:00〜11:45／1day選考会 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
・開催形式：オンライン&lt;br /&gt;
・対象：下記いずれかの経験を2年以上お持ちの方 ① システム開発（インフラ／アプリ問わず） ② ITコンサルティング／PL／PM／PMO&lt;br /&gt;
・申込：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/jobs/15818000099730448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/jobs/15818000099730448&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br /&gt;
・宇内 梨沙（うない・りさ）氏 元TBSアナウンサー。2015年TBSテレビ入社。スポーツ、情報、経済番組を担当し、東京ゲームショウ2023オフィシャルサポーターも務める。「伝えるプロ」の視点から、コンサルタントに求められるコミュニケーションを掘り下げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・青川 渡（あおかわ・わたる）氏 株式会社クオンツ・コンサルティング 採用マネージャー。戦略／IT・DXコンサルタントの採用と組織立ち上げを担う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークテーマ：「AI時代のコミュ力」&lt;br /&gt;
コンサルティングファームが求める論理と伝達力に、これまでアナウンサーとして、宇内氏が磨いてきた「人の心を動かす表現」を重ね、エンジニアが翌日から使える示唆を届けます。未経験からのキャッチアップ、画面越しの面接、日常でコミュ力を伸ばす習慣まで、選考直前に直結するテーマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社クオンツ・コンサルティング 採用マネージャー 青川 氏 コメント
AIによって分析や作業の効率化が進む時代だからこそ、当社では効率化によって創出した時間を「お客様と向き合い、信頼を築くこと」に充てる姿勢を大切にしています。AI時代に本当に求められるのは、単なる論理や技術だけでなく、人の感情や潜在課題に寄り添う高いコミュニケーション能力とホスピタリティです。今回の宇内氏とのトークセッションを通じ、AI時代においても市場価値を高め続けるための本質をお伝えします。選考の前に当社の思想やカルチャーに触れていただき、共に日本企業の価値向上へ挑む仲間とお会いできることを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社キッカケクリエイション　代表取締役社長 川島 我生斗 コメント
当社のビジョンは「採用コミュニケーションの再発明」です。スカウトを送り続けるだけの採用から離れ、採用そのものをおもしろくしたい。「KIKKAKE CAREER STAGE」は、エンターテイメントを入口に、候補者が企業のファンになってから選考へ進むための選択肢です。東証プライム上場グループとして急成長するクオンツ・コンサルティング様を第1号に、この型を一社のイベントで終わらせず、新しい採用の標準にしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 今後の展開
「KIKKAKE CAREER STAGE」は現在、大手エンタープライズ企業への導入が急速に進んでおり、第1弾のクオンツ社案件を型として、業種・職種を横断した展開を加速させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
単発のイベント集客で終わらせず、Web広告・SNS拡散・自社メディアを連動させた露出設計を順次開始します。トークセッションの一次体験を、記事化・映像化・切り出しコンテンツとして蓄積し、潜在層との中長期的なナーチャリング資産へ転換します。これにより、候補者が「選考の直前だけ企業を知る」状態から、「日常の情報接点のなかで企業のファンになっていく」状態をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて、すでに展開している「KIKKAKE Talent OS」との接続を深めます。著名人を起点にした「CAREER STAGE」で認知と共感を獲得し、「Talent OS」で関係を維持・育成し、選考とコンテンツで資産化する。この循環を、HRエンターテイメント事業の標準プロセスとして磨き上げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、スカウトを送り続けるだけの採用から脱却し、「採用コミュニケーションの再定義」を実現します。そのための新しい採用プロセスの創出を、企業との共創を通じてさらに加速させてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社クオンツ・コンサルティングについて】
東証プライム上場・株式会社クオンツ総研ホールディングス（証券コード：9552）のグループ企業。エンジニア出身の経営者が2023年10月に設立した総合コンサルティングファームです。Big4やベイカレント出身の上流人材が在籍し、戦略・IT/DX・業務改善を中心に、実行まで踏み込む支援を行っています。親会社が事業会社として培った自社DXの知見を活かし、実効性の高い伴走を強みとしています。&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役 佐上 峻作&lt;br /&gt;
・設立：2023年10月17日&lt;br /&gt;
・所在地：東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー11階&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://quants.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://quants.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社キッカケクリエイションについて】
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層とつながり、中長期で関係を築く「KIKKAKE Talent OS」を軸に、転職支援「KIKKAKE AGENT」、国内最大級のIT転職YouTube「IT菩薩モローチャンネル」、ITエンジニア向けメディア「KIKKAKE ITREND」を展開。2026年にHRエンターテイメント事業を始動し、DX人材不足という社会課題に対する新しい接点づくりを進めています。&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
・所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
・設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・IT/DX転職支援「KIKKAKE AGENT」：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・国内最大級のIT/DX転職YouTube「IT菩薩モローチャンネル」：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@it_bosatsu_moro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ITエンジニア向けポイントメディア「KIKKAKE ITREND」：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609015076/_prw_PI1im_AypUX8J9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア405名に調査】 エージェント経由入社の63%が1年以内に離職 一方約8割が次回も同じ会社を希望</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284901</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア405名に聞いた、 転職エージェント利用の実態】 エージェント経由での入社の経験者の63.0%が 「1年以内の早期離職」を経験 一方で約8割は同じ エージェント会社を「次回も選びたい」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア405名に聞いた、&lt;br&gt;転職エージェント利用の実態】 &lt;br&gt;エージェント経由での入社の経験者の63.0%が&lt;br&gt;「1年以内の早期離職」を経験　一方で約8割は同じ&lt;br&gt;エージェント会社を「次回も選びたい」と回答 〜高い再利用意向の裏に潜む、入社後の定着支援という構造的課題〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、ITエンジニアの転職活動では担当CAの60.5%が「元ITエンジニア」であり、68.1%がスキル・志向性の診断サポートを受けるなど、転職活動中の専門的支援は一定水準に達している一方で、エージェント経由での入社経験者の63.0%が「1年以内の早期離職」を経験しており、支援の充実と入社後の定着との間に構造的なギャップがあることが判明しました。それでもなお、同じ転職エージェント会社の再利用意向は79.3%、同じ担当CAの指名意向は73.8%と高く、転職エージェントには、マッチング精度の向上に加え、入社後の定着まで見据えた継続的な定点フォローを通じてエンジニアと長期的な関係を築ける、専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの6割超が、担当CAは「元ITエンジニアだった」と回答&lt;br /&gt; 
02｜エージェント経由での入社経験者の63.0%が、これまでに「1年以内の早期離職」を経験&lt;br /&gt; 
03｜直近のエージェント会社への再利用意向は、79.3%に上る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月10日〜同年6月16日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■書類応募数は「6～10社」が26.9%で最多、半数以上が10社以内にとどまる&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、エージェント経由で書類応募した企業数を教えてください。」（n=405）と質問したところ、「1～5社」が25.4%、「6～10社」が26.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1～5社：25.4%&lt;br /&gt; 
・6～10社：26.9%&lt;br /&gt; 
・11～15社：18.0%&lt;br /&gt; 
・16～20社：10.1%&lt;br /&gt; 
・21～25社：4.9%&lt;br /&gt; 
・26～30社：4.2%&lt;br /&gt; 
・31社以上：4.7%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■書類選考の通過率は「40%以下」が半数以上&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、エージェント経由で書類応募した企業のうち、書類選考を通過した割合を教えてください。」（n=405）と質問したところ、「21〜40%程度」が32.6%、「41〜60%程度」が21.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・0%（1社も通過しなかった）：3.0%&lt;br /&gt; 
・1～20%程度：18.8%&lt;br /&gt; 
・21～40%程度：32.6%&lt;br /&gt; 
・41～60%程度：21.2%&lt;br /&gt; 
・61～85%程度：8.9%&lt;br /&gt; 
・86%以上：9.6%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■6割超が、担当CAは「元ITエンジニアだった」と回答&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、担当CA（キャリアアドバイザー）は元ITエンジニアでしたか。」（n=405）と質問したところ、「元ITエンジニアだった」が60.5%、「元ITエンジニアではなかった」が27.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・元ITエンジニアだった：60.5%&lt;br /&gt; 
・元ITエンジニアではなかった：27.4%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：12.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約7割が、担当CAによるスキル・志向性の診断サポートを「受けた」ことが判明&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、担当CAから自身のスキルや志向性を診断するサポートを受けましたか。」（n=405）と質問したところ、「受けた」が68.1%、「受けていない」が26.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・受けた：68.1%&lt;br /&gt; 
・受けていない：26.9%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：4.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェント経由での「入社経験あり」は約8割を占める&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、これまでに転職エージェント経由で企業に入社した経験がありますか。」（n=405）と質問したところ、「入社した経験がある」が78.8%、「入社した経験はない（内定辞退・現在転職活動中など）」が19.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社した経験がある：78.8%&lt;br /&gt; 
・入社した経験はない（内定辞退・現在転職活動中など）：19.5%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：1.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後のフォロー連絡頻度、「2～3ヶ月に1回程度」が37.9%で最多&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたが、転職エージェント経由で入社した直近の会社において、担当CAから受けた継続的なフォロー連絡の頻度として、最も近いものを教えてください。」（n=319）と質問したところ、「月1回以上の頻度で受けた」が21.3%、「2～3ヶ月に1回程度の頻度で受けた」が37.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・月1回以上の頻度で受けた：21.3%&lt;br /&gt; 
・2～3ヶ月に1回程度の頻度で受けた：37.9%&lt;br /&gt; 
・半年に1回程度の頻度で受けた：11.3%&lt;br /&gt; 
・年1回程度の頻度で受けた：6.0%&lt;br /&gt; 
・入社直後のみで継続的なフォローはなかった：9.1%&lt;br /&gt; 
・入社後のフォロー連絡を一度も受けたことがない：8.8%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後の在籍状況、「3ヶ月超～6ヶ月以内に離職」が24.8%を占め、「在籍中」（26.3%）と離職層が拮抗&lt;br /&gt; 
「Q7. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたが、直近に転職エージェント経由で入社した会社における、入社後の在籍状況を教えてください。」（n=319）と質問したところ、「離職していない（現在も在籍中）」が26.3%、「入社後3ヶ月超～6ヶ月以内に離職した」が24.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後3ヶ月以内に離職した：6.9%&lt;br /&gt; 
・入社後3ヶ月超～6ヶ月以内に離職した：24.8%&lt;br /&gt; 
・入社後6ヶ月超～1年以内に離職した：16.9%&lt;br /&gt; 
・入社後1年超～3年以内に離職した：14.7%&lt;br /&gt; 
・入社後3年を超えてから離職した：8.8%&lt;br /&gt; 
・離職していない（現在も在籍中）：26.3%&lt;br /&gt; 
・答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント経由入社経験者の6割以上が、「1年以内の早期離職経験あり」&lt;br /&gt; 
「Q8. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたは、これまでに転職エージェント経由で入社した経験の中で、1年以内で離職した経験がありますか。」（n=319）と質問したところ、「ある」が63.0%、「ない」が36.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ある：63.0%&lt;br /&gt; 
・ない：36.1%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、同じ転職エージェント会社の「再利用」を希望&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、転職エージェントを利用した直近の転職活動について、「同じ転職エージェント会社」を次回の転職活動でも利用したいと思いますか。」（n=405）と質問したところ、「非常にそう思う」が27.7%、「ややそう思う」が51.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：27.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：51.6%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：11.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：3.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：6.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■同じ担当CAの指名意向は73.8%、エージェント会社への意向をやや下回る&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは、転職エージェントを利用した直近の転職活動について、「同じ担当CA（キャリアアドバイザー）」を次回の転職活動でも指名・利用したいと思いますか。」（n=405）と質問したところ、「非常にそう思う」が22.7%、「ややそう思う」が51.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：22.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：51.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：12.6%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：5.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026を実施しました。その結果、担当CAの60.5%が「元ITエンジニア」であった一方、エージェント経由での入社経験者の63.0%が「1年以内の早期離職」を経験していることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント経由での書類応募数は「6〜10社」（26.9%）が最多で、「1〜5社」（25.4%）と合わせ半数以上が10社以内にとどまりました。また、書類選考の通過率は「21〜40%程度」（32.6%）が最も多く、担当CAについては60.5%が「元ITエンジニア」、68.1%がスキル・志向性の診断サポートを受けたと回答しています。さらに、エージェント経由での入社経験者は78.8%に上り、入社後のフォロー連絡は「2〜3ヶ月に1回程度」（37.9%）が最多でした。在籍状況では「3ヶ月超〜6ヶ月以内に離職」が24.8%を占め、1年以内の早期離職経験者は63.0%に達しています。最後に、再利用意向は同じエージェント会社で79.3%、同じ担当CAで73.8%となりました。&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの転職活動中の支援体制と、入社後の定着との間に構造的なギャップがうかがえる結果となりました。元エンジニアのCAによる専門的サポートやスキル診断といった転職活動中の支援には一定の充実が見られる一方で、入社後の早期離職が依然として高い水準にあることは、マッチング精度や入社後フォローのあり方が問われていることを示しているのかもしれません。それでもなお再利用意向が高い背景に何があるのか、エージェントに求められる役割が転職成立後の定着支援へと広がっていくのかが、今後の論点となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
1. 「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
大量応募は行わず、ライフプランを深くヒアリングした上で希望に合致する求人のみを厳選。書類通過率87.9％、入社後の定着率98.66％（短期離職率1.34％）を実現しています。&lt;br /&gt; 
2. 技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
技術に精通したアドバイザーが経験を正確に棚卸しし、市場価値を最大化するプランを提示。年収アップは平均で約72万円にのぼります。&lt;br /&gt; 
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人事担当者への直接ヒアリングにより、開発体制やエンジニア文化など、現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
4. 納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切なし。質問リストの提供や面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用できます。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
※年収アップ平均は、2025年の20〜30歳の内定承諾者を対象とし、年収の減少・維持を含む全データの平均値です。&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608284901/_prw_PI1im_3QN76dc2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国対応の戸籍取得代行「戸籍取り寄せ.net」運営事務所、 累計相談件数7,300件を突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075388</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 08:55:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みつおか行政書士事務所</dc:creator>
        <description>全国対応の戸籍取得代行「戸籍取り寄せ.net」運営事務所、 累計相談件数7,300件を突破 2010年のサービス開始以降、事務所全体で7,300件超。兄弟姉妹・甥姪相続、数次相続・代襲相続など複雑な戸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 全国対応の戸籍取得代行「戸籍取り寄せ.net」運営事務所、&lt;br&gt;累計相談件数7,300件を突破 2010年のサービス開始以降、事務所全体で7,300件超。兄弟姉妹・甥姪相続、数次相続・代襲相続など複雑な戸籍収集にも対応&lt;br /&gt;
2026年9月7日&lt;br&gt;みつおか行政書士事務所&lt;br /&gt;
相続手続きの入口となる「戸籍収集」を全国からサポート&lt;br /&gt;
みつおか行政書士事務所（所在地：兵庫県川西市、代表：行政書士 満岡靖雄）は、2010年の「戸籍取り寄せ.net」サービス開始以降、事務所全体の累計相談件数が2026年8月末時点で7,300件を超えました。&lt;br /&gt;
「戸籍取り寄せ.net」は、相続に必要な戸籍の取得代行を全国対応で行うサービスです。2010年のサービス開始以来、相続手続きに必要となる戸籍謄本・除籍謄本・改製原戸籍等の収集をサポートしてきました。&lt;br /&gt;
相続登記や預貯金・有価証券等の相続手続きでは、被相続人の出生から死亡までの戸籍一式など、相続関係を証明するための戸籍収集が必要になります。&lt;br /&gt;
相続関係によっては複数の市区町村への請求が必要となるほか、兄弟姉妹や甥・姪が相続人となる場合、数次相続・代襲相続が発生している場合などには、必要となる戸籍の範囲が広く、一般の方がすべてを判断して収集することが難しいケースもあります。&lt;br /&gt;
「戸籍取り寄せ.net」では、行政書士が相続関係を確認したうえで必要となる戸籍を判断し、全国の市区町村から戸籍を収集しています。&lt;br /&gt;
2010年のサービス開始以降、事務所全体の累計相談件数7,300件超&lt;br /&gt;
「戸籍取り寄せ.net」は、相続手続きに必要な戸籍収集に特化した全国対応サービスとして2010年にスタートしました。同サービス開始以降、みつおか行政書士事務所では相続・戸籍収集を中心とするご相談を全国から受け付け、2026年8月末時点で事務所全体の累計相談件数は7,300件を超えています。&lt;br /&gt;
戸籍取り寄せ.netでは、一般的な親子間の相続だけでなく、次のような戸籍の収集範囲が複雑になるケースにも対応しています。&lt;br /&gt;
兄弟姉妹が相続人となる相続&lt;br /&gt;
甥・姪が相続人となる代襲相続&lt;br /&gt;
相続手続きをしないまま次の相続が発生した数次相続&lt;br /&gt;
相続開始から長期間が経過している案件&lt;br /&gt;
全国各地に本籍地が移転している案件&lt;br /&gt;
長年の戸籍収集業務で培った経験を生かし、今後も全国のお客様が相続手続きを円滑に進められるようサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
戸籍の広域交付制度開始後も「戸籍を集められない」という相談&lt;br /&gt;
2024年3月から戸籍証明書等の広域交付制度が開始され、本籍地以外の市区町村窓口でも一定の戸籍を取得できるようになりました。&lt;br /&gt;
一方、相続の内容によっては広域交付だけでは必要な戸籍をすべて揃えられない場合があります。特に、兄弟姉妹・甥姪等の戸籍や戸籍の附票など、広域交付の対象とならない証明書が必要となるケースでは、従来どおり本籍地の市区町村への請求が必要となります。&lt;br /&gt;
また、「相続手続きにどの戸籍が必要なのか分からない」「自分で集めたが金融機関や法務局から不足を指摘された」といった相談も寄せられています。&lt;br /&gt;
そのため「戸籍取り寄せ.net」では、単に指定された戸籍を取得するだけではなく、相続関係から必要となる戸籍を確認し、必要な範囲を判断したうえで収集することを重視しています。&lt;br /&gt;
戸籍収集だけで終わらない、次の相続手続きにつながる資料も作成&lt;br /&gt;
取得した戸籍は、そのままお渡しするだけではありません。相続関係を確認しやすいよう整理し、案件に応じて、相続関係説明図、戸籍変遷一覧表、法定相続分一覧表などを作成して戸籍一式とともに納品しています。&lt;br /&gt;
これにより、戸籍収集後の預貯金・有価証券、不動産などの相続手続きにも利用しやすい形でお受け取りいただけます。&lt;br /&gt;
また、ご希望に応じて、戸籍収集後の遺産分割協議書作成や預貯金等の相続手続きについてもご相談いただけます。&lt;br /&gt;
代表コメント&lt;br /&gt;
「2010年に『戸籍取り寄せ.net』を立ち上げてから16年が経ちました。当時から、戸籍集めは相続手続きで多くの方が最初につまずく作業の一つでした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;広域交付制度が始まった現在でも、兄弟姉妹や甥姪が相続人となるケース、数次相続・代襲相続など、ご自身ですべての戸籍を揃えることが難しい相続は少なくありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;サービス開始以降、事務所全体で7,300件を超えるご相談をいただいてきた経験を生かし、これからも『どの戸籍を取ればいいのか分からない』という段階から安心してお任せいただけるサービスを提供してまいります。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;みつおか行政書士事務所&lt;br&gt;代表 行政書士　満岡 靖雄&lt;br /&gt;
サービス概要&lt;br /&gt;
サービス名：戸籍取り寄せ.net&lt;br /&gt;
運営：みつおか行政書士事務所&lt;br /&gt;
サービス開始：2010年&lt;br /&gt;
対応地域：全国&lt;br /&gt;
主な業務：相続に必要な戸籍謄本・除籍謄本・改製原戸籍等の収集、相続関係説明図等の作成、相続関連手続きのサポート&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&#039;https://koseki-toriyose.net&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://koseki-toriyose.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
みつおか行政書士事務所&lt;br /&gt;
サービス名：戸籍取り寄せ.net&lt;br /&gt;
所在地：兵庫県川西市栄根2-1-3-101&lt;br /&gt;
電話：072-758-1874&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&#039;https://koseki-toriyose.net/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://koseki-toriyose.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
メール：info@koseki-toriyose.net&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>災害復旧支援　デジタル機器のデータ復旧を無償で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015069</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本PCサービス</dc:creator>
        <description>このたびの令和8年 大雨に伴う災害および熊本地震その他災害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 被災地の一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。 デジタルのお困りごとを解決...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


日本ＰＣサービス株式会社&lt;br /&gt;

このたびの令和8年 大雨に伴う災害および熊本地震その他災害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
被災地の一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルのお困りごとを解決する『デジホ（デジタルホスピタル）』を運営する日本ＰＣサービス株式会社（本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：家喜 信行、証券コード：6025、以下「当社」）は、令和8年 全国各地で発生した豪雨災害および熊本地震その他災害により被災されたお客さまを対象に、データ復旧サポートを無償で実施します。2026年9月4日（金）よりサポート受付を開始し、災害で影響を受けたスマホ・タブレット・パソコン・外付けストレージから、大切なデータを復旧します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】　デジタル機器が重要な生活インフラとなりました。その中で、当社は全国でスマホ・タブレット・パソコンをはじめデジタル機器の修理・データ復旧・お困りごと解決など、デジタルインフラ全般のサポートを行っています。&lt;br /&gt;
過去の豪雨災害時には、大雨による浸水・水没をきっかけに泥水に浸かったパソコンから読み取れなくなったデータ復旧の経験があります。&lt;br /&gt;
このほか、落下・破損などで起動不良になった端末からのデータ取り出しなどの実績を基に、写真・動画・文書データなど、大切なデータを復旧します。&lt;br /&gt;
これらのサポートは被災地の暮らし・ビジネスの復旧・復興支援の一環として無償で対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪雨災害により水につかった パソコンからのデータ復旧時の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




受付期間&lt;br /&gt;


2026年10月31日（土）電話受付分まで&lt;br /&gt;




受付方法&lt;br /&gt;


フリーダイヤル：0800-555-0049&lt;br /&gt;
9：00～21：00・年中無休&lt;br /&gt;




無償サポート&lt;br /&gt;
対象&lt;br /&gt;


令和8年に発生した豪雨災害、熊本地震その他の災害救助法適用災害により被災され、災害で影響を受けたデジタル機器*をお持ちのお客さま&lt;br /&gt;
かつ、&lt;br /&gt;
当該災害に係る災害救助法適用地域にお住まいのお客さま&lt;br /&gt;
※対象地域は内閣府HPでの発表に基づき決定します。適用地域が追加された場合、対象を拡大します。　&lt;a href=&quot;https://www.bousai.go.jp/taisaku/kyuujo/kyuujo_tekiyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bousai.go.jp/taisaku/kyuujo/kyuujo_tekiyou.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




サポート方法&lt;br /&gt;


当社指定店舗へ対象機器を郵送&lt;br /&gt;




対象機器*&lt;br /&gt;


スマホ・タブレット・パソコン・外付けストレージ（SSD・HDD・USB・SDカード）他　　&lt;br /&gt;
※一部対象外機器がございます。詳細はお電話にてご相談ください。&lt;br /&gt;




無償データ復旧&lt;br /&gt;
サポート詳細

■無償サポートの内容&lt;br /&gt;
対象機器の状態診断およびデータ復旧作業&lt;br /&gt;
※往復送料およびデータ移行先の記憶媒体費用はお客さま負担となります。&lt;br /&gt;
※その他の割引と併用はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 スマホ・タブレット・パソコン 外付けストレージ（SSD・HDD・USB ・SDカードなど）からのデータ取り出し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご依頼後の流れ&lt;br /&gt;
データ復旧は故障状態に応じ、専門技術を用いた作業が必要となるため、端末到着後に障害の状態を診断のうえ、復旧可否の結果をご連絡いたします。&lt;br /&gt;
※記憶媒体の破損状態やデータの損傷状況により、一部データのみ復旧・復旧不可となる場合がございます。あらかじめご了承のうえお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①受付：専用フリーダイヤルにて、お申込み前に、無償サポートの詳細をご案内します。&lt;br /&gt;
②発送：受付時に端末の郵送先・その他同梱物など詳細をご案内します。指定店舗へ該当端末をお送りください。&lt;br /&gt;
③診断：到着後、3～7営業日を目安に診断のうえ、復旧可否・復旧に必要な期間などをサポート担当よりご連絡いたします。&lt;br /&gt;
※ご依頼台数・機器やデータの状態により期間は前後する場合がございます。&lt;br /&gt;
※復旧不可の場合、端末を郵送にてご返却いたします。&lt;br /&gt;
④復旧：ご指定のストレージに復旧したデータを保存のうえ、ご返却いたします。



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス株式会社【証券コード：6025】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　家喜 信行&lt;br /&gt;
設立：2001年9月&lt;br /&gt;
資本金：3億6005万円&lt;br /&gt;
事業内容：IT機器の修理・設定・トラブル解決（訪問・持込・電話等）、定額会員サービス、コールセンター受託、法人保守、取付設定工事 他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：（大阪本社）大阪府吹田市広芝町9-33　（東京本社）東京都港区六本木2-4-5　　&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス：&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-pcs.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
デジホ（デジタルホスピタル）：&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/service/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-pcs.jp/service/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ＰＣホスピタル：&lt;a href=&quot;https://www.4900.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.4900.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スマホスピタル：&lt;a href=&quot;https://smahospital.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smahospital.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109057/202609015069/_prw_PI7im_tnd5262A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>函館市五稜郭エリアの価値再構築で、ブランディングを支援します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608315011</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 13:17:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スペース</dc:creator>
        <description>商業施設をはじめとした多彩な空間づくりを行う株式会社スペース（本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史）は、北海道函館市が推進する「五稜郭エリアブランディング」プロジェクトに参画します。当社商環境...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社スペース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

商業施設をはじめとした多彩な空間づくりを行う株式会社スペース（本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史）は、北海道函館市が推進する「五稜郭エリアブランディング」プロジェクトに参画します。当社商環境研究所の田中三弘がブランディングディレクターとなり、地域資源の再認識とブランド戦略立案のサポートを通じて、五稜郭エリアの魅力再構築を後押しします。地域の事業者や函館市らとの共創のもと、これまでに商業施設などのプロジェクトで培ったブランディングのノウハウを生かし、持続可能なエリアの確立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 街の方向性を話し合う地域の事業者や函館市関係者ら（函館市提供）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃プロジェクトの背景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;函館有数の観光・商業拠点である五稜郭エリアは、五稜郭公園・タワー・文化･芸術施設・飲食店・商業施設・教育施設・病院といった多様な地域資源が集積しています。その一方で、それぞれの価値観でエリアが形成されてきたことから、回遊性の向上やエリア一体でのにぎわいなど課題を抱えています。本プロジェクトでは、「このまちをどうしたいか」「皆が求めるこのまちの役割とは」から共に考え、目指すべき姿の方向性を定めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 魅力の磨き上げを図る函館の市街地（あすなろ組提供）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃ブランドの再構築を支援&lt;br /&gt;
ブランディングディレクターとしてプロジェクトに参画し、地場の事業者や商店街組合との意見交換で生まれる意見や価値観を、行政関係者と共に整理・言語化します。これらを通じて、五稜郭エリアとしてブランドの構築をサポートし、街としての目指す姿を定義します。田中はこれまで、当社主力事業である空間づくりに加え、商業施設や地域のブランド戦略の策定、そのコンセプト開発、また地域活性化支援など、さまざまなプロジェクトに伴走してきました。こうした豊富な実績と専門性が評価され、今回、ブランディングディレクターに任命されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃当社商環境研究所・田中三弘 （五稜郭エリアブランディングディレクター） のコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社としてこれまで培ってきた、空間づくりとブランディングのノウハウを生かしながら、五稜郭エリア一帯に息づく時間や記憶、街の役割と丁寧に向き合います。そして、この地にゆかりのある皆さまと共に、これからの在り方を考えてまいります。&lt;br /&gt;
〈主な実績〉&lt;br&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/works/gallery/7354/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;魚食文化の価値を再発見する「漁連の魚屋」プロデュースによる一次産業支援&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/works/gallery/13924/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;帯広市「藤丸百貨店」再生プロジェクトにおけるブランディング支援&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/works/gallery/15982/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カインズ次世代店舗におけるブランディング支援&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃今後の展望&lt;br /&gt;
2027年3月に、プロジェクトチームから函館市へブランド力強化に向けた報告書を提出する予定です。当社は伴走型の支援で当プロジェクトを推進するとともに、得られたブランディング領域における知見を他の地域や企業にも展開し、持続可能な価値創出に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107900/202608315011/_prw_PI1im_PV04m3th.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>雲を見て天気を予測、高潮から身を守るセミナー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015027</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 10:16:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>建設技術研究所</dc:creator>
        <description>豪雨や台風などによる気象災害が相次ぐ中、気象情報を正しく理解し、日頃から適切な行動につなげることの重要性が高まっています。2026年5月には防災気象情報と警戒レベルが整理され、私たち自身が情報を読み解...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.09.01&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ctie.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社建設技術研究所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

豪雨や台風などによる気象災害が相次ぐ中、気象情報を正しく理解し、日頃から適切な行動につなげることの重要性が高まっています。2026年5月には防災気象情報と警戒レベルが整理され、私たち自身が情報を読み解く力も、これまで以上に求められています。 　&lt;br /&gt;
株式会社建設技術研究所 国土文化研究所は、こうした背景を踏まえ、10月20日（火）に一般向けオープンセミナー「空を楽しむ防災のススメ」を無料で開催します。フリーアナウンサーで気象予報士の資格を持つ三上萌々氏と海岸工学の第一人者・磯部雅彦氏が、雲や天気を知る楽しさから高潮への備えまでを解説。身近な「空を見る」という行動を、防災への第一歩につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 開催趣旨&lt;br /&gt;
防災というと、災害時の備えや専門的な知識を学ぶものと思われがちですが、日頃から空や雲に目を向け、自然の変化に関心を持つことも防災への第一歩です。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、「空を楽しむ」という身近な入口から、雲や天気の仕組みを知り、気象の変化に気づく力を養うとともに、高潮の仕組みや防災気象情報の読み解き方について学びます。気象や防災を暮らしの中の身近なものとして捉え、得た知識を、いざという時の判断や行動につなげるきっかけを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　開催概要&lt;br /&gt;
開催日時　：2026年10月20日（火）19:00～20:30（開場18:30）&lt;br /&gt;
テーマ　　：「空を楽しむ防災のススメ」&lt;br /&gt;
会場　　　：日本橋浜町Fタワーホール（東京都中央区日本橋浜町3-22-1）&lt;br /&gt;
参加方法　：会場のみ（事前申し込み制）&lt;br /&gt;
定員　　　：100人&lt;br /&gt;
参加費　　：無料&lt;br /&gt;
申込締切　：2026年10月13日（火）定員に達し次第終了&lt;br /&gt;
主催　　　：株式会社建設技術研究所 国土文化研究所&lt;br /&gt;
後援　　　：中央区&lt;br /&gt;
申し込み　：参加するには、事前登録が必要です。&lt;br /&gt;
以下のURLの申し込みフォームより必要事項をご入力の上、お申し込み下さい。&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/E48TrDy5FR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/E48TrDy5FR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▼詳細は、こちら（建設技術研究所Webサイト）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ctie.co.jp/news/sustainability/2026/20260901_1775.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ctie.co.jp/news/sustainability/2026/20260901_1775.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本セミナーの特徴&lt;br /&gt;
・　気象予報士の資格を持つフリーアナウンサー・三上萌々氏による天気と雲の解説&lt;br /&gt;
・　 ペットボトルを使った「雲づくり実験」を実演&lt;br /&gt;
・　 高潮研究の第一人者・磯部雅彦氏（東京大学名誉教授、当社国土文化研究所研究顧問）が登壇&lt;br /&gt;
・　 空を見る楽しさから、気象情報・避難情報の読み解きまでを学べる&lt;br /&gt;
・　 仕事帰りの社会人も参加しやすい平日夕方開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「空を見る楽しさ」から、防災を身近に考えるきっかけとして、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103533/202609015027/_prw_OI1im_8j2cV7n3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TMI Family Dayを開催しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314986</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、2026年8月28日（金）に、Diversity, Equity &amp;amp; Inclusion（DE&amp;amp;I）推進の一環として、DE&amp;amp;I委員会主催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、2026年8月28日（金）に、Diversity, Equity &amp;amp; Inclusion（DE&amp;amp;I）推進の一環として、DE&amp;amp;I委員会主催による「TMI Family Day」を初開催しました。本イベントは、所員のご家族をオフィスにお招きし、日頃から所員を支えてくださっているご家族の皆さまに職場や仕事への理解を深めていただくとともに、感謝の気持ちを伝え、家族の絆を深める機会として企画したものです。&lt;br /&gt;
当日は、事務所見学ツアーやさまざまな参加型アクティビティを通じて、楽しみながら法律事務所の仕事や職場環境に触れていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラムの内容&lt;br /&gt;
イベントは当事務所内の会場にて、和気あいあいとした雰囲気の中でスタートしました。開会式では、DE&amp;amp;I委員会の吉井弁護士による挨拶に続き、参加者一人ひとりの自己紹介が行われ、和やかなムードに包まれました。&lt;br /&gt;
その後、いくつかのグループに分かれて事務所見学ツアーを実施し、普段はなかなか見ることができない執務室やピアノサロン、図書館などを見学しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー終了後は、弁護士の仕事紹介に続いて、お楽しみのクイズ＆ビンゴ大会を実施しました。法律事務所の仕事について楽しく学べるクイズに、参加した子どもたちは景品を目指して熱心に取り組み、会場は大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
最後に全員で記念の集合写真を撮影し、初開催の「TMI Family Day」は盛況のうちに終了しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、ご家族の皆さまに当事務所の仕事や職場環境への理解を深めていただくとともに、所員とご家族が交流し、温かな時間を共有する機会となりました。当事務所では、今後も所員一人ひとりの多様なライフスタイルや家族とのつながりを大切にし、仕事と生活の調和を図りながら、それぞれがいきいきと活躍できる環境づくりに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士100名（2026年8月3⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると1,300名を超える日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107800/202608314986/_prw_PI7im_X261UBy4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>圏央道（大栄JCT～多古IC）が令和８年１１月７日に開通します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284890</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年８月３１日 国土交通省関東地方整備局 千葉国道事務所 東日本高速道路株式会社関東支社 国土交通省関東地方整備局及び東日本高速道路株式会社関東支社が整備を進めてまいりました、Ｃ４首都圏中央連絡自...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年８月３１日&lt;br /&gt;
国土交通省関東地方整備局&lt;br /&gt;
千葉国道事務所&lt;br /&gt;
東日本高速道路株式会社関東支社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国土交通省関東地方整備局及び東日本高速道路株式会社関東支社が整備を進めてまいりました、Ｃ４首都圏中央連絡自動車道（以下「圏央道」）大栄ジャンクション（以下「ＪＣＴ」）〜多古インターチェンジ（以下「ＩＣ」）が令和８年１１月７日（土）１５時に開通しますのでお知らせします。&lt;br /&gt;
　また、開通に先立ち、開通式典・セレモニーを開催します。&lt;br /&gt;
　引き続き、多古ＩＣ〜松尾横芝ＩＣについても、安全を最優先に整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開　通　日　時　：令和８年１１月７日（土） １５時００分&lt;br /&gt;
開　通　区　間　：圏央道（大栄ＪＣＴ～多古ＩＣ） （別紙１参照）&lt;br /&gt;
開 通 式 典 会 場&amp;nbsp; &amp;nbsp;：成田エアポート東雲パークゴルフ場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（千葉県成田市堀之内３９２－４）(別紙４参照）&lt;br /&gt;
セレモニー会場&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：圏央成田IC料金所付近（千葉県成田市川上地先）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※天候等により式典内容、開通時間が変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
※開通式典及びセレモニーは、会場の都合により、一般の方の来場はできませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202608284890/_prw_PI5im_2emOv8dO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【AIが生んだ「期待のズレ」】 AIへの過度な期待、約半数が「もっと早く」と要求された経験あり</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063806</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【AIが生んだ「期待のズレ」】 約半数が非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」と言われた経験あり 約4割が「AIツール普及後、ストレスはむしろ増えた」と回答〜効率化の裏で静かに広が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
【AIが生んだ「期待のズレ」】&lt;br&gt;約半数が非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」と言われた経験あり　約4割が「AIツール普及後、ストレスはむしろ増えた」と回答〜効率化の裏で静かに広がる、エンジニアの新たなメンタル負荷〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、システム開発に携わるITエンジニア321名を対象に、ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・01｜ITエンジニアの約半数が、非エンジニア職から「AIがあるならもっと早く・簡単にできるだろう」という趣旨の発言を経験&lt;br /&gt; 
・02｜AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは36.1%にのぼる&lt;br /&gt; 
・03｜45.8%のエンジニアが、他職種からの理解不足を実感&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年5月13日〜同年5月20日&lt;br /&gt; 
有効回答：システム開発に携わるITエンジニア321名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが最もストレスを感じる開発フェーズ、「要件定義・仕様策定」が23.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q1. 以下の開発フェーズのうち、あなたが最も精神的な負荷・ストレスが高いと感じるフェーズを1つだけ教えてください。」（n=321）と質問したところ、「要件定義・仕様策定」が23.4%、「テスト（単体・結合・総合）」が15.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・要件定義・仕様策定：23.4%&lt;br /&gt; 
・テスト（単体・結合・総合）：15.0%&lt;br /&gt; 
・設計（基本設計・詳細設計）：13.1%&lt;br /&gt; 
・レビュー（コードレビュー・スプリントレビューなど）：12.1%&lt;br /&gt; 
・実装・コーディング：10.9%&lt;br /&gt; 
・運用・保守：10.6%&lt;br /&gt; 
・リリース・デプロイ：5.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：6.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレスを感じる要因、「事前に決まっていたことが途中で変わること」が37.8%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「わからない/答えられない」「特にない」以外を回答した方にお聞きします。そのフェーズにおいて、あなたがストレスを感じる主な要因を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=291）と質問したところ、「事前に決まっていたはずのことが途中で変わること」が37.8%、「エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること」が33.7%、「十分な時間が確保できないまま期限が迫ること」が26.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・事前に決まっていたはずのことが途中で変わること：37.8%&lt;br /&gt; 
・エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること：33.7%&lt;br /&gt; 
・十分な時間が確保できないまま期限が迫ること：26.8%&lt;br /&gt; 
・自分の担当範囲を超えた対応を求められること：24.4%&lt;br /&gt; 
・非エンジニア職（他部署・経営層など）と認識がズレていることが後から判明すること：22.3%&lt;br /&gt; 
・成果物に対する指摘やダメ出しが厳しいこと：21.0%&lt;br /&gt; 
・自分の技術力では対応が難しいと感じること：17.5%&lt;br /&gt; 
・長時間の集中や精神的緊張を要求される作業が続くこと：17.2%&lt;br /&gt; 
・やるべきことの優先順位が定まらず手戻りが発生すること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：1.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「顧客の理解を得られなければ瑕疵扱いで無理な対応を迫られる」「何も決まっていないのに納期・品質・コストの両立を求められる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。開発業務で感じているストレスやその原因について、具体的なエピソードがあれば、自由にお聞かせください。」（n=280）と質問したところ、148の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・排他制御やセキュリティのことなどわからない顧客に対して、こちらが気づき説明して理解を得なければいけない。理解を得られなければ、テスト段階で顧客と齟齬が生じ、こちらの瑕疵として残業などで無理して対応しないといけない。&lt;br /&gt; 
・開発業務の中ではチームとしての流れができるだけ同じようになっていないといけないが、それぞれがネガティブな意味で個人の方向性を持っており、バラバラになります。そのためエラーやトラブルがおきても誰の責任なのか、という部分にこだわり先に進むのが遅い・途中で放棄する人間がでる。&lt;br /&gt; 
・準備に時間が掛かり、使い回し出来ないテストデータを作成したにも関わらず、最初からやり直しになった。&lt;br /&gt; 
・納期、品質、コスト、色々なことを両立することを求める。そのくせ、何も決まってない。決めてくれない。教えてくれないため。情報もあとで出てくる。&lt;br /&gt; 
・実装直前で、上の人から実装中止を言われたこと。懸念点があるなら、実装直前よりももっと早く言えたと思う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スプリント周期での最も精神的な負荷が高いタイミング、約2割のエンジニアが「常に追われている感覚があり特定のタイミングに絞れない」と回答&lt;br /&gt; 
「Q4. スプリント周期の中で、あなたが最も精神的な負荷が高いと感じるタイミングはいつですか。」（n=321）と質問したところ、「常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない」が19.6%、「実装・開発作業中」が15.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
・常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない：19.6%&lt;br /&gt; 
・実装・開発作業中：15.3%&lt;br /&gt; 
・スプリント最終日（デモ直前の追い込み）：13.1%&lt;br /&gt; 
・デイリースクラム・進捗共有：11.2%&lt;br /&gt; 
・スプリントレビュー・ふりかえり：8.1%&lt;br /&gt; 
・スプリントプランニング（計画）：5.6%&lt;br /&gt; 
・リファインメント（次回以降の準備）：3.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・精神的な負荷はない：10.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：12.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは、約4割を占める&lt;br /&gt; 
「Q5. AIツール（ChatGPT、GitHub Copilotなど）の業務利用が広がった2025年以降、あなた自身が感じるストレスは増えたと思いますか。」（n=321）と質問したところ、「非常にそう思う」が7.8%、「ややそう思う」が28.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：7.8%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：28.3%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：43.9%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：12.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AI普及で感じる新たなストレス、53.4%が「非エンジニア職からの&quot;もっと早くできるだろう&quot;というプレッシャー」を選択&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。AIツールの普及によって、どのような新しいストレスを感じていますか。（複数回答）」（n=116）と質問したところ、「非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」という期待やプレッシャーを受けること」が53.4%、「AIが生成したコードの妥当性を自分が保証しなければならない責任感」が41.4%、「AI活用に関する新しい知識のキャッチアップを常に求められること」が30.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非エンジニア職から「AIがあるならもっと早くできるだろう」という期待やプレッシャーを受けること：53.4%&lt;br /&gt; 
・AIが生成したコードの妥当性を自分が保証しなければならない責任感：41.4%&lt;br /&gt; 
・AI活用に関する新しい知識のキャッチアップを常に求められること：30.2%&lt;br /&gt; 
・AIのプロンプト設計やツール選定に想定外の時間がかかること：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分のコーディングスキルが陳腐化するのではという不安：25.0%&lt;br /&gt; 
・コードレビューで「AIを使ったか」が論点になり気まずい雰囲気になること：12.1%&lt;br /&gt; 
・意思決定にAIの判断をどこまで入れるべきか悩む場面が増えたこと：8.6%&lt;br /&gt; 
・その他：2.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約半数が非エンジニア職から、「AIがあるならもっと早くできるだろう」という趣旨の発言を受けた経験あり&lt;br /&gt; 
「Q7. 業務や職場において、非エンジニア職の方から「AIがあるならもっと早く・簡単にできるだろう」という趣旨の期待や発言を受けた経験はありますか。」（n=321）と質問したところ、「頻繁にある」が10.6%、「時々ある」が35.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・頻繁にある：10.6%&lt;br /&gt; 
・時々ある：35.2%&lt;br /&gt; 
・あまりない：24.6%&lt;br /&gt; 
・全くない：24.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■自身のストレスや苦労は他職種に「十分に理解されていない」と感じるエンジニアは、45.8%にのぼる&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたの職種のストレスや苦労は、他職種（プロジェクトマネージャー、営業職、非エンジニア職など）に十分に理解されていると思いますか。」（n=321）と質問したところ、「あまりそう思わない」が35.5%、「全くそう思わない」が10.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：6.9%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：36.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：35.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：10.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：11.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約4割が「環境を変えて続けたい」、約2割が「離れたい」と回答&lt;br /&gt; 
「Q9. 現在の開発業務で感じているストレスの状況を踏まえて、あなたは今後もITエンジニアとして働き続けたいと思いますか。」（n=321）と質問したところ、「現在の環境で続けたい」が28.7%、「環境（会社・現場）を変えて続けたい」が37.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・現在の環境で続けたい：28.7%&lt;br /&gt; 
・環境（会社・現場）を変えて続けたい：37.7%&lt;br /&gt; 
・できれば離れたい：15.0%&lt;br /&gt; 
・すぐにでも離れたい：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：14.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレス軽減のために求めるもの、第1位「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」、第2位「給与改善・報酬の改善」&lt;br /&gt; 
「Q10. ストレス軽減や働きやすさ向上のために、あなたが今後求めたいものを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=321）と質問したところ、「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」が41.7%、「給与・報酬の改善」が30.2%、「関係者間の認識合わせを効率化する仕組み」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・適切な工数・スケジュール設定ができる体制：41.7%&lt;br /&gt; 
・給与・報酬の改善：30.2%&lt;br /&gt; 
・関係者間の認識合わせを効率化する仕組み：29.3%&lt;br /&gt; 
・業務範囲や役割を明確にする社内の仕組み：23.4%&lt;br /&gt; 
・自分のスキルや志向に合った案件・ポジションへの社内異動の機会：20.9%&lt;br /&gt; 
・技術的な相談ができる社内のメンター・シニア：17.8%&lt;br /&gt; 
・AIを活用した業務効率化の支援・研修：16.8%&lt;br /&gt; 
・メンタルヘルスケアの充実：14.6%&lt;br /&gt; 
・キャリアについて相談できる社外の専門家・エージェント：10.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.6%&lt;br /&gt; 
・特にない：5.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、システム開発に携わるITエンジニア321名を対象に、ITエンジニアの開発メンタル負荷実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
まず、最も精神的負荷が高い開発フェーズについては、第1位が「要件定義・仕様策定」（23.4%）となり、「テスト（単体・結合・総合）」（15.0%）、「設計（基本設計・詳細設計）」（13.1%）が続きました。ストレスを感じる主な要因では、「事前に決まっていたはずのことが途中で変わること」（37.8%）がトップに挙がり、「エンジニア同士で認識がズレていることが後から判明すること」（33.7%）、「十分な時間が確保できないまま期限が迫ること」（26.8%）も上位に並んでいます。スプリント周期の中で最も精神的負荷が高いタイミングを尋ねた設問では、「常に追われている感覚があり、特定のタイミングに絞れない」（19.6%）が最も多い結果となりました。また、AIツール普及後にストレスが「増えた」と感じるエンジニアは36.1%にのぼり、新たなストレス源としては「非エンジニア職から『AIがあるならもっと早くできるだろう』という期待やプレッシャーを受けること」が53.4%で最多となっています。さらに、実際に同趣旨の発言を受けた経験を持つエンジニアは45.8%に達し、他職種に自身の苦労が「十分に理解されていない」と感じるエンジニアも45.8%を占めました。今後のキャリアについては、「環境（会社・現場）を変えて続けたい」と回答したエンジニアが37.7%で、「できれば離れたい」「すぐにでも離れたい」の合計も19.0%に上りました。最後に、ストレス軽減のために求めるものとして、「適切な工数・スケジュール設定ができる体制」（41.7%）が首位となり、「給与・報酬の改善」（30.2%）、「関係者間の認識合わせを効率化する仕組み」（29.3%）が続きました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが抱えるストレスの根本には、仕様変更や関係者間の認識ズレといった「コミュニケーション起点の手戻り」が深く関わっている構造がうかがえます。AIツールの普及が業務効率化をもたらす一方で、非エンジニア職との期待値ギャップが新たなストレス源を生み出している現状は、技術人材の定着において看過できないシグナルです。&lt;br /&gt; 
2026年現在、生成AIの業務利用は試験導入を終え、本格的な「投資対効果」が問われるフェーズへと移行しています。また同時に「人的資本経営」の重要性が叫ばれていますが、本調査はそうした経営の理想と開発現場の間に潜む「深い溝」を浮き彫りにしました。ツールがどれほど進化しても、上流工程における曖昧な要件やコミュニケーション不足といった根本的な課題を、AIが魔法のように解決してくれるわけではありません。AIによって開発が簡単になったと錯覚する非エンジニア職からの無意識のプレッシャーと、その歪みを現場で吸収し続けるエンジニア。企業が今、真に向き合うべきは、最新技術への投資だけではなく、それを扱う「技術者への理解」と「適切な工数管理」です。AI時代におけるツールの効果と限界を組織全体で正しく認識し、職種間のリスペクトを伴う開発体制を再構築することこそが、今後の最大の論点となるでしょう。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/223&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608063806/_prw_PI1im_hlPMRher.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイブ、登録支援機関としての教育・選考支援をAIで強化  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264732</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:09:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）は、外国人人材の紹介・定着支援および登録支援機関としてのサポー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）は、外国人人材の紹介・定着支援および登録支援機関としてのサポート体制強化に向け、株式会社HandsOn AI（本社：東京都江東区、代表：横手 倫也、以下HandsOn AI）が提供する「外国人人材向けAIロールプレイ」および「日本語会話能力測定」を導入したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本施策により、採用選考時における求職者の「話せる力（会話力）」を客観的に可視化して即戦力性を担保すると同時に、これまで個別に実施していた約130人分の面談業務における大幅な工数削減と属人化解消を実現いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
導入の背景
登録支援機関として多くの外国人人材と受け入れ宿泊施設の紹介を行う中、これまでは求職者の日本語会話力を測定するために、担当者が1人あたり約30分の個別面談を行っていました。&lt;br /&gt;
求職者数の増加に伴い、1人体制を中心とした従来の面談運用では業務負荷が大きく、面談担当者による評価のバラつきや業務の非効率さが大きな課題となっていました。&lt;br /&gt;
また、受け入れ宿泊施設によって現場で求められる会話内容は異なるため、一律の教育ではなく、各企業の実務に合わせた個別の教育支援システムが不可欠でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブが導入する2つのAIサービス
1．外国人人材向けAIロールプレイ：実務に即した教育支援の個別最適化&lt;br /&gt;
本サービスの導入により、ダイブは受け入れ宿泊施設ごとに必要な独自の会話練習を、アプリ上でいつでも提供できるようになりました。接客や職場での会話など、実際の業務シーンに合わせたロールプレイを自由に作成でき、受け入れ宿泊施設の業種・現場特性に即した実践的な研修を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．日本語会話能力測定：話せる力の可視化と選考の効率化&lt;br /&gt;
・選考工数の劇的削減：&lt;br /&gt;
これまで手作業で行っていた約130人に及ぶ約30分間の1対1面談業務を、同テストへ切り替え選考にかかる膨大な作業工数を削減し、業務の標準化を図りました。&lt;br /&gt;
・「即戦力」の可視化で受け入れ宿泊施設へ安心を提供：&lt;br /&gt;
従来の日本語能力試験（JLPT）では測定できない「話す力」を数値データとして可視化。登録者の水準を明確に把握した上で、受け入れ宿泊施設へ自信を持って即戦力人材を紹介できる体制を構築しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブは今後も、単なる人材紹介にとどまらず、登録支援機関としてAIを活用した個別最適化教育の仕組みを更新し、外国人人材と受け入れ宿泊施設の双方にとって価値のある持続可能な支援を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社HandsOn AIについて】&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都江東区&lt;br /&gt;
代表：代表取締役 横手 倫也&lt;br /&gt;
事業内容：外国人材向けの日本語学習・会話力測定サービスの提供。CEFR（外国語の学習、教授、評価のためのヨーロッパ言語共通参照枠）及び日本語教育の参照枠に準拠したAI日本語スピーキングテスト「HandsOn AI日本語会話能力測定」を展開「HandsOn AI 日本語会話能力測定」：PC・スマホから約20分で受験できる完全オンラインのAIスピーキングテスト。CEFR・日本語教育の参照枠に基づく会話レベル（A1未満〜C1+）と会話産出5指標を評価。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Webページ : &lt;a href=&quot;https://h-on.ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://h-on.ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ : &lt;a href=&quot;https://h-on.ai/form/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://h-on.ai/form/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「共同親権」に言及した離婚相談の割合、前年同期の約5倍に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264712</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>春田法律事務所</dc:creator>
        <description>「共同親権」に言及した離婚相談の割合、前年同期の約5倍に 弁護士法人春田法律事務所（全国12拠点、代表：春田 藤麿）は、同所に寄せられた離婚に関する法律相談の記録を分析し、「共同親権」への言及があった...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;春田法律事務所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「共同親権」に言及した離婚相談の割合、前年同期の約5倍に&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弁護士法人春田法律事務所（全国12拠点、代表：春田 藤麿）は、同所に寄せられた離婚に関する法律相談の記録を分析し、「共同親権」への言及があった相談の割合を集計しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
改正民法の施行後にあたる2026年4〜7月の割合は4.9％で、前年同期の0.9％と比べて約5倍となりました。&lt;br /&gt; 
言及があった相談のうち、相談者の立場を判別できたものの約6割は父親側からの相談でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 背景：2026年4月、改正民法で共同親権が導入 
改正民法の施行により、離婚後の親権について、これまでの単独親権に加えて父母双方が親権を持つ選択肢が設けられました。&lt;br /&gt; 
制度の導入が実際の相談現場にどのような変化をもたらしたのかを把握するため、当事務所の相談記録をもとに集計しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 施行後、共同親権に言及する相談の割合が約5倍に 
共同親権への言及があった相談の割合は、施行後の2026年4〜7月が4.9％でした。前年の同じ4〜7月は0.9％で、約5倍にあたります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
改正法の内容は成立時から報じられていましたが、相談の場で具体的に語られるようになったのは、制度が実際に利用できるようになってからでした。制度の導入を機に関心が高まっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図１共同親権に言及した離婚相談の割合&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【当調査結果の引用・転載について】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 当調査結果を引用・転載する場合には、「出典：春田法律事務所」と記載して下記URLへリンクしていただくようお願いします。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/column/chosa-kyodo-shinken/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com/column/chosa-kyodo-shinken/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 立場を判別できた相談の約6割が父親側から 
共同親権への言及があった相談のうち、相談者の立場を判別できたものについては、約6割が父親側、約4割が母親側からの相談でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図２共同親権に言及した相談の相談者の立場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
従来の単独親権のもとでは、親権者に母親が指定される例が多く、父親側は離婚後に子と関わる手段が限られていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
共同親権に関する相談が父親側に多いという結果は、これまで親権を得ることが難しいと考えていた層が、新たな選択肢として制度に関心を寄せていることを示しているとみられます。制度の導入が、これまで相談に踏み出しにくかった側の行動を後押ししている可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
もっとも、共同親権が選択されるかどうかは個別の事情に応じて判断されるものであり、相談の増加がそのまま共同親権の成立につながるわけではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 「主張したい」一方で「難しい」との声も 
共同親権を希望する意向が示された相談がある一方で、「難しい」「わからない」といった、実現可能性や制度への理解に関する言及も一定数みられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
制度上の選択肢が増えたことと、実際に選択できるかどうかの見通しとの間に、開きがあることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿 コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「共同親権の導入により、これまで親権を得ることが難しいと考えていた方からのご相談が増えています。一方で、制度上の選択肢が設けられたことと、個別の事案で実際に共同親権が選択されるかどうかは別の問題です。子どもの監護をどのように担ってきたかなどの事情が引き続き考慮されます。制度の内容を正確に理解したうえで、早い段階でご相談いただくことが望ましいと考えます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連情報 
離婚に関する解説・相談窓口：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/category/column/rikon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;離婚に関するコラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/case/rikon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;離婚問題に関する相談窓口&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
 調査主体&lt;br /&gt;  
春田法律事務所 
 
 
 調査対象  
同所に寄せられた離婚に関する法律相談 
 
 
 調査期間  
2025年4月〜2026年7月 
 
 
 調査方法  
相談記録に「共同親権」への言及があった相談の割合を集計。個人が特定されない形で匿名処理のうえ分析。 
 
 
 集計日  
 2026年8月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弁護士法人春田法律事務所 概要 
 
 
 
 法人名  
弁護士法人春田法律事務所 
 
 
 代表  
春田 藤麿 
 
 
 拠点数  
全国12拠点 
 
 
 主要取扱分野  
刑事事件 / 離婚・不倫慰謝料 / ネットトラブル/ 婚前契約 / 立退料 / 債務整理 / 相続 /交通事故 / 労災 / アスベスト被害 / 情報セキュリティ ほか 
 
 
 URL  
&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com&lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>尿道狭窄症のワンステップ細胞療法 ―BHES-HAUS のライブ・デモンストレーションを TAPASUCON 2026で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264777</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジーエヌコーポレーション</dc:creator>
        <description>男性の尿道狭窄症に対する「BHES-HAUS（Buccal Epithelial Hashed and Encapsulated in Scaffold–Hybrid Approach）」細胞療法は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/myth/bheshaus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;男性の尿道狭窄症に対する「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/myth/bheshaus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;BHES-HAUS（Buccal Epithelial Hashed and Encapsulated in Scaffold&amp;ndash;Hybrid Approach）」細胞療法&lt;/a&gt;は、1回の施術で完了する再生医療治療法であり、&lt;a href=&quot;https://www.auajournals.org/doi/abs/10.1097/01.JU.0001191672.88727.3a.08&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.auajournals.org/doi/abs/10.1097/01.JU.0001191672.88727.3a.08&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年の米国泌尿器科学会 （AUA）&lt;/a&gt;でその&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?app=desktop&amp;amp;v=Mtc0SqlJjks&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;有望な結果が発表されました&lt;/a&gt;。 この技術の先駆者であるスリヤプラカシュ医師（サン泌尿器科研究所）により、 2026年9月11日開催予定の第31回タミル・ナードゥ＆ポンディシェリ泌尿器科学会（TAPASUCON）年次総会ワークショップで、ライブでの治療デモンストレーションが行われる予定です。&lt;br /&gt;
学会の参加登録はこちらから：&lt;a href=&quot;https://tapasucon2026.com/register.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tapasucon2026.com/register.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BHES-HAUS細胞療法は、内視鏡で移植する口腔粘膜細胞の生着により、尿道狭窄の再発を予防しようとするもので、最大尿流率（Qmax）において口腔粘膜移植尿道形成術などと同等の治療成績をもたらし、その結果は&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.14440/bladder.0374&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;学術誌『&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.14440/bladder.0374&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Bladder&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.14440/bladder.0374&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;』&lt;/a&gt;に掲載されました。&lt;a href=&quot;https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fbioe.2025.1687741&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;尿道切開後の上皮被覆を実現&lt;/a&gt;するこの療法は、DVIUやバルーン拡張術単独と比較しても、Qmax値や再発のない期間において優れており、自己洗浄式の間欠的カテーテル法（CIC）を必要としないことが特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tapasucon2026.com/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TAPASUCON&lt;/a&gt;は、インドのタミル・ナードゥ州およびポンディシェリ州の泌尿器科年次学会です。TAPASU評議会長のグナセカラン教授は、9月12日・13日にマドゥライ医科大学およびマドゥライ政府ラジャジ病院（インド、タミル・ナードゥ州）で開催されるTAPASUCONで、『再建泌尿器学』をテーマとしたワークショップ（9月11日）を開き、スリヤプラカシュ医師によるBHES-HAUS治療法のデモンストレーションをライブで行うことを明らかにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.auajournals.org/doi/abs/10.1097/01.JU.0001191672.88727.3a.08&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;BHES-HAUS&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.auajournals.org/doi/abs/10.1097/01.JU.0001191672.88727.3a.08&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;細胞療法は、尿道狭窄症の患者において良好な治療成績を示しており、6ヶ月間の追跡調査期間中、間欠的自己カテーテル法の実施は必要ありませんでした&lt;/a&gt;。1回の施術で完了する簡便な手法であるため、内視鏡下尿道手術を行う基本的な設備を備えた泌尿器科医であれば、誰でもBHES-HAUS処置を実施することが可能です。この手法は、特に、フェスティゲル(Festigel&amp;reg;) スキャフォールドを適切な用途に活かすという点で、日本のジーエヌコーポレーションの支援を受けて開発されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男性の尿道狭窄症に対する細胞療法として、先に開発された&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/myth/beeshaus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;BEES-HAUS&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/myth/beeshaus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（クリーンルームで体外培養された細胞をスキャフォールド内に封入し切開部に移植するハイブリッドアプローチ）細胞療法&lt;/a&gt;に関する研究では、&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1007/s12015-022-10466-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;動物モデル&lt;/a&gt;および患者を対象とした&lt;a href=&quot;https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/iju.13852&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;臨床研究&lt;/a&gt;の両方において、フェスティゲル(Festigel&amp;reg;) スキャフォールド内に封入された口腔粘膜細胞の生着が実証されています。スリヤプラカシュ医師は、BEES-HAUS法では細胞培養を行うことから、特に、中等度の海綿線維症を伴う長い尿道狭窄や尿管狭窄に有用であるとの見解を示しました。グナセカラン教授のチームは、マドゥライ医科大学の学際研究ユニット（MDU）と共同で、この先進的な細胞培養技術に関する継続的な研究を行うことにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細については下記にお問合せください。&lt;br /&gt;
Phone : +91-82206 59050&lt;br /&gt;
Email : tapasucon2026@gmail.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事は、ジーエヌコーポレーションのインド子会社であるメディニッポン社がリリースした記事の英訳です。オリジナルの記事は&lt;a href=&quot;https://www.medinippon.com/media/pr23aug26.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちらからご覧ください&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sun Institute team picture will be placed here&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105749/202608264777/_prw_PI4im_7bVkX9sp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>洛星高等学校1年生がTMI総合法律事務所で法曹界を学ぶ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204432</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、2026年8月19日（水）、洛星高等学校（京都府京都市北区、以下「洛星高校」）の生徒を迎え、法曹界への理解を深め、将来の進路選択に資することを目...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、2026年8月19日（水）、洛星高等学校（京都府京都市北区、以下「洛星高校」）の生徒を迎え、法曹界への理解を深め、将来の進路選択に資することを目的とした特別プログラムを実施しました。同校が例年実施している「東京研修」の一環として行われるものです。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
洛星高校では、4年前より、東京大学やOBが勤務する国会、霞が関の省庁、企業などを訪問する東京研修を実施しています。本研修は、生徒が各分野で活躍するOBとの交流を通じて、文理選択を含む進路決定に向けて社会を広く知り、自らの生き方を模索することを目的としています。&lt;br /&gt;
今年も昨年に引き続き、洛星高等学校のOBである当事務所の弁護士2名が登壇し、自らのキャリアや弁護士という職業の魅力について紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、花本 浩一郎 弁護士と富田 裕 弁護士が、高校生にも分かりやすい形で当事務所の特徴や企業法務について説明しました。模擬法廷では、被告人と弁護士とのやりとりを再現し、裁判の場面を具体的にイメージしていただきながら法曹の仕事について紹介しました。また、災害や広告など、日常生活に身近なテーマを題材に、法律知識だけにとどまらず、弁護士ならではの視点から物事を考える面白さについてもお伝えしました。さらに、弁護士ならではのAIの活用方法についても紹介し、法曹の役割や弁護士の仕事の魅力だけでなく、その責任や難しさについても具体的に感じていただく機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当事務所は今後も、このような教育活動を通じ、次世代を担う若者の学びと成長を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム内容&lt;br /&gt;
・ご挨拶/事務所紹介動画鑑賞&lt;br /&gt;
・弁護士による講演および質疑応答セッション&lt;br /&gt;
　登壇者（洛星高校OB）&lt;br /&gt;
　花本 浩一郎 弁護士 / 富田 裕 弁護士&lt;br /&gt;
　講演テーマ&lt;br /&gt;
　－洛星高校卒業後、どのようなキャリアで弁護士になったか&lt;br /&gt;
　－TMIでどんな仕事をしているか&lt;br /&gt;
　－弁護士の魅力ややりがい　等&lt;br /&gt;
・模擬法廷見学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士100名（2026年8月3⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107800/202608204432/_prw_PI7im_56I7MG6O.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>【レポート】ダイブ、石垣島のリゾートバイトスタッフ交流懇親会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204476</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島で就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島で就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「スタッフ交流懇親会」を2026年7月22日に石垣島内で開催し、合計28名（その他リゾートバイトスタッフ含む）が参加しました。イベント終了後に実施した参加者アンケートでは、7割超が「またイベントに参加したい」と回答しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
宿泊業の人手不足72.2%、観光客数は過去最多も人口は減少する石垣島 
観光庁が2026年7月10日に公表した「令和8年版観光白書」によると、2025年12月〜2026年1月に全国522の宿泊施設を対象に実施した調査で、72.2%が「人手不足の状況にある」と回答しました。（*1）&lt;br /&gt; 
また、沖縄県石垣市では、2025年の入域観光客数が過去最多となる149万152人を記録し、コロナ前のピークだった2019年（147万1,691人）を上回りました。（*2）その一方で、石垣市の人口は2023年の50,176人をピークに減少に転じ、2026年5月末時点で4万9,098人となっています。（*3）観光需要が拡大する一方で地元の労働力人口は減少しており、全国から集まるリゾートバイト人材への依存度は今後さらに高まることが見込まれます。&lt;br /&gt; 
ダイブが実施した意識調査でも、リゾートバイトスタッフが就業期間中に重視したい関係性として「同世代・リゾートバイト仲間とのつながり」が52.7%で最多、「地域住民との深い交流」も43.0%に上ることが明らかになっています。（*4）全国から人が集まる一方、契約期間の違いやシフトのばらつきから、職場以外のつながりを自発的に築きにくいという課題があります。こうした背景から、ダイブは今回、就業中のスタッフを対象とした交流懇親会を企画・開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/002011051.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*1）出典：観光庁「2026年版観光白書」2026年7月10日公表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/material/files/group/11/nyuikisuikei2606r.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*2）出典：石垣市企画部観光文化課「令和8年石垣市入域観光推計」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/soshiki/shimin/3_2/4393.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*3）出典：石垣市統計&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000034289.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*4）株式会社ダイブ2026年｜沖縄移住への意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベントの詳細 
・日時　　：2026年7月22日（水）18:00〜21:00&lt;br /&gt; 
・場所　　：石垣島 市街地エリア&lt;br /&gt; 
・参加人数：28名（ダイブスタッフ22名／その他リゾートバイトスタッフ6名）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日は初対面のスタッフも多く、開始直後はやや緊張した空気も見られましたが、自己紹介などのアイスブレイクを経て会場全体で会話が生まれ、終始笑顔の絶えない時間となりました。席替えを交えた歓談、じゃんけん大会など、職場や部署の垣根を越えた交流が生まれる企画で構成しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼参加者アンケート結果&lt;br /&gt; 
イベント終了後、参加者28名のうち13名からアンケートの回答を得ました。&lt;br /&gt; 
総合的な満足度：5点（非常に満足）8名、4点5名で、回答者全員（100%）が4点以上と回答&lt;br /&gt; 
「またイベントに参加したいか」：7割が「ぜひ参加したい」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▼当日の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
▼参加者の声（一部抜粋）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ・初めてのリゾートバイトで仲間が少ない中このような企画を開催してくださり横の繋がりができました。休日に一緒に遊びに行く友達もできとても感謝しています。またこのような機会があればぜひ参加させていただきます。&lt;br /&gt; ・他の職場の方との交流もでき、いろいろな話が出来てとても楽しい時間でした。一緒に遊びに出かけたり、ご飯を食べに行ったりと交流ができています。&lt;br /&gt; ・ダイブの営業マンの方も参加者もみんな話しやすくて楽しい会でした。&lt;br /&gt; ・異業種交流ができ、輪が広がりました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
交流会には、多様な経歴を持つ人たちが参加しました。前職はアパレル業、広告代理店の営業、一般企業の事務など幅広く、転職を機にリゾートバイトに挑戦した方、沖縄への移住を見据えて有期雇用から一歩を踏み出した方など、参加のきっかけも様々です。数年ごとにリゾートバイトへの参加を繰り返し、その都度異なるエリア・職種に挑戦している人や、石垣島の自然環境を活かして趣味の写真撮影を楽しみながら勤務する人の様子も見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
交流の場では、こうした就業のきっかけや地域での暮らしを通じた気づきについて語り合う様子も見られ、スタッフ同士の相互理解を深める機会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
沖縄オフィス営業担当者コメント　森岡 和鼓 
「新規開拓や取引拡大のためホテルを巡る中で、現地で働くスタッフから『他の施設で働く同世代と関わりたい』『せっかく沖縄に来たので友人がほしい』『施設に派遣スタッフが自分しかおらず少し寂しい』といった声を、想定以上に多くいただいていました。そうした声を聞いていたなか、社内でイベント開催が可能となりました。今しかないと思い、企画を提案したところ、オフィスのメンバーが後押ししてくれました。ダイブのバリュー（行動指針）の一つである『つながりを、育て続けよう』についても、これまでは施設とスタッフをつなぐことはできても、スタッフ同士の横のつながりまでは十分に支援しきれていないというもどかしさがありました。今回、その一助となる場を作ることができ、大変嬉しく思っています。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ダイブでは今後も、リゾートバイトで働くスタッフが安心して、そして充実した現地生活を送れる環境づくりに取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt; 
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt; 
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前3F&lt;br /&gt; 
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://dive.design/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt; 
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt; 
【株式会社ダイブグループについて】株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202608204476/_prw_PI1im_8CTVXxqw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第７回「アトツギ甲子園」全国6地域で「ACT-MeetUp」、 後継予定者向けオンライン講座「ACT-Basic」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204426</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第7回「アトツギ甲子園」運営事務局</dc:creator>
        <description>第７回「アトツギ甲子園」運営事務局は、第７回「アトツギ甲子園」を開催するとともに、中小企業・小規模事業者の後継者・後継予定者およびアトツギ支援に関心を持つ自治体、金融機関、商工団体等の支援機関を対象に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第７回「アトツギ甲子園」運営事務局は、第７回「アトツギ甲子園」を開催するとともに、中小企業・小規模事業者の後継者・後継予定者およびアトツギ支援に関心を持つ自治体、金融機関、商工団体等の支援機関を対象に、交流・学習の機会を提供する「ACT-MeetUp」および「ACT-Basic」を実施します。&lt;br /&gt;
「アトツギ甲子園」は、中小企業・小規模事業者の後継予定者が、家業の経営資源を活用した新規事業アイデアを発表するピッチイベントです。後継者自身の戦略立案力や発信力、実行力の向上を通じて、次世代の地域経済を担う人材の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
こうした取組の一環として実施する「ACTプログラム」は、後継者・後継予定者と支援機関の双方に向けたオンライン・リアルの各種プログラムです。今年度は、全国６地域で実施する交流イベント「ACT-MeetUp」と、後継者向けの基礎講座「ACT-Basic」を展開し、挑戦の裾野拡大と実践的な学びの機会創出を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国6地域で開催する交流イベント「ACT-MeetUp」
「ACT-MeetUp」は、各地域の後継者・後継予定者、支援機関、関係者が集い、つながり、学び合うリアル開催のイベントです。&lt;br /&gt;
先輩アトツギや支援者による講演・トークセッション、地域ごとの課題を共有するワークショップなどを通じて、今後の挑戦や支援のきっかけづくりを後押しします。&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
・対象者：中小企業の後継者、後継予定者、「アトツギ支援」に関心を持つ自治体、金融機関、支援機関等&lt;br /&gt;
・定員：各回30名程度（後継者・支援者を含む）&lt;br /&gt;
■開催日程・会場&lt;br /&gt;
・九州・沖縄ブロック：9月17日（木）　HITTOBE（鹿児島県鹿児島市）&lt;br /&gt;
・中国・四国ブロック：9月30日（水）　産業交流スペース Megriba（山口県山口市）&lt;br /&gt;
・近畿ブロック：10月1日（木）　BONCHI（奈良県奈良市）&lt;br /&gt;
・中部ブロック：10月2日（金）　hiraku（富山県富山市）&lt;br /&gt;
・関東ブロック：10月5日（月）　渋沢MIX（埼玉県さいたま市）&lt;br /&gt;
・北海道・東北ブロック：10月6日（火）　スマートイノベーションラボ仙台（宮城県仙台市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主なプログラム内容&lt;br /&gt;
・アトツギ甲子園の概要説明&lt;br /&gt;
・基調講演&lt;br /&gt;
・アトツギ甲子園ファイナリスト、地域アンバサダーや支援者等によるトークセッション&lt;br /&gt;
・地域課題をテーマとしたワークショップ&lt;br /&gt;
・交流会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各地域で、地方大会出場者や支援プレイヤーの経験共有を行うことで、参加者が具体的な挑戦イメージを持てる内容を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後継者向け基礎講座「ACT-Basic」
「ACT-Basic」は、後継者・後継予定者が新規事業や新たな挑戦に取り組むうえで必要となる視点や考え方を学ぶオンライン講座です。&lt;br /&gt;
家業の強みの捉え方や事業づくりの基礎、プレゼンテーションの考え方など、アトツギとしての挑戦の第一歩を支える内容を提供します。&lt;br /&gt;
■主な受講対象者&lt;br /&gt;
・新たな挑戦を始めたいが、何から整理すべきか悩んでいる方&lt;br /&gt;
・自社の強みを活かした事業展開を考えたい方&lt;br /&gt;
・アトツギ甲子園へのエントリーを検討している方&lt;br /&gt;
・他地域の後継者や支援機関との接点を持ちたい方　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催予定&lt;br /&gt;
・ACT-Basic①：10月27日（火） 10:30～12:00&lt;br /&gt;
　登壇者：黒田　英邦 氏（コクヨ株式会社　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
・ACT-Basic②：10月29日（木) 10:00～12:00&lt;br /&gt;
登壇者：堀下 恭平 氏（株式会社しびっくぱわー）&lt;br /&gt;
・ACT-Basic③：11月2日（月） 13:00～15:00&lt;br /&gt;
登壇者：前田 鎌利 氏（プレゼンテーションクリエイター、書家／アーティスト、一般社団法人プレゼンテーション協会 代表理事、株式会社固 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）ACTプログラムについて
ACTは、「Atotsugi Community Trigger」の略称で、中小企業庁が後継者・支援機関向けに提供するプログラムです。&lt;br /&gt;
本年度は、「Summer Camp」「オンライン説明会」「ACT-MeetUp」「ACT-Basic」「ACT-Supporters」「ACT-Acceleration」「ACT-Studio」など、多様なプログラムを展開します。対象者や目的に応じて参加できる構成となっており、後継者の挑戦と地域の支援体制づくりを多面的に支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込み方法
ACTプログラムの詳細および参加方法は、特設ページをご確認ください。&lt;br&gt;参加希望者は、事前にACTへお申込みのうえ、希望するプログラムを選択してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ACTプログラム特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/act/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/act/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ACT-MeetUp 詳細ページ&lt;br /&gt;
ACT-MeetUp　九州・沖縄ブロック&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5945/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5945/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ACT-MeetUp　中国・四国ブロック&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5949/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5949/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ACT-MeetUp　近畿ブロック&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5950/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5950/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ACT-MeetUp　中部ブロック&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5951/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5951/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ACT-MeetUp　関東ブロック&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5952/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5952/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ACT-MeetUp　北海道・東北ブロック&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5953/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5953/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ACT-Basic 詳細ページ&lt;br /&gt;
ACT-Basic①「アトツギのための新規事業の考え方」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5957/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5957/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ACT-Basic②「アトツギのための事業プランの磨き方」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5958/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5958/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
‎ACT-Basic③「アトツギのための伝わる資料の作り方」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5959/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-5959/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ACT-プログラム　申込みページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://form.atotsugi-koshien.go.jp/login&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://form.atotsugi-koshien.go.jp/login&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営事務局について
「第７回アトツギ甲子園」は、中小企業庁「令和8年度後継者支援ネットワーク事業」の受託者として、有限責任監査法人トーマツ（東京都千代田区：代表執行役　惣田 一弘）と一般社団法人ベンチャー型事業承継（大阪市中央区：代表理事　山野　千枝）が、運営事務局を務めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108777/202608204426/_prw_PI1im_71h50A08.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【2026年 地方移住に関する意識調査】全国男女2,138名調査。将来の移住関心層は全体の8割超。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194385</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、リゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」を運営し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、リゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」を運営しています。同サイトは、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、リゾートバイトダイブ公式LINEの登録者である全国の男女2,138名を対象に、「地方移住に関する意識調査」を実施いたしました。本調査では、地方移住への関心度や、移住先に求める条件、そして「お試し移住」としてのリゾートバイトの有用性について実態を明らかにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
調査背景
在宅勤務やハイブリッドワークの普及を背景に、働く場所を自由に選ぶ動きが広がっています。内閣府の調査によると、東京圏（東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県）在住者の地方移住への関心はコロナ禍以降高まっており、特に20歳代では45%が地方移住に関心を持っていると回答しています。また、国土交通省の調査では、地方への移住までは踏み出していない人のうち約3割（27.9%）が、主な生活拠点とは別の地域にも生活拠点を持つ「二地域居住」に関心を持っていることも明らかになっています（*3）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、地方の観光・宿泊業では人手不足が続いており、政府は2026年3月27日に「第5次観光立国推進基本計画」を閣議決定し、観光人材の確保をこれまでとは異なり独立した政策目標として初めて明確に位置付けました（*4）。こうした流れの中で、働きながら地域に一定期間住む「リゾートバイト」は、労働力供給の手段であると同時に、地方での暮らしを低リスクで体験できる「お試し移住」の入口としても注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査サマリー
●地方移住に前向きな「関心層」は全体の80.9%。うち12.5%は「すでに具体的に検討・準備している」と回答&lt;br /&gt;
●住んでみたい地域像のトップは「海や山などの雄大な自然」（31.4%）で、都市型の便利さより非日常性を求める傾向&lt;br /&gt;
●移住先に求める条件の1位は「家賃・物価の安さ」（52.9%）、2位は「生活利便環境」（47.8%）と、現実的な生活基盤が重視される結果&lt;br /&gt;
●移住先に求める条件は年齢によって異なり、「家賃・物価の安さ」は30代で最も重視される一方、「スーパーやコンビニ、病院などの生活利便環境」は年齢が上がるほど重視度が高まる傾向&lt;br /&gt;
●リゾートバイトが「お試し移住」として役立つと答えた人は合計94.3%と、大多数が有用性を実感&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
回答者の属性
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の地方移住への関心度
「将来的な選択肢として、とても関心がある」（34.3%）、「少し関心がある」（34.1%）、「すでに具体的に検討・準備している」（12.5%）を合わせた、地方移住に前向きな「移住関心層」は80.9%にのぼりました。「あまり関心はない」（14.3%）、「まったく関心はない」（4.8%）を合わせた消極層は19.1%にとどまり、大多数が移住を選択肢の一つとして捉えている実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住んでみたい地域像・移住先に求める条件
住んでみたい地域の特徴は「海や山などの雄大な自然に囲まれた地域」が31.4%で最多となり、次いで「生活に便利なスーパーや商業施設が揃う地方都市」（19.9%）、「有名な温泉がある歴史的な観光地」（19.8%）、「離島など非日常を味わえる地域」（12.1%）と続きました。自然環境の豊かさが移住先選びの最も大きな魅力になっている一方、一定の生活インフラを求める声も根強いことがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
移住先に求める「魅力」や「条件」
移住先に求める条件は「家賃や物価が安く、固定費が抑えられること」が52.9%で最多となり、「スーパーやコンビニ、病院など日常生活に必要な最低限の環境があること」（47.8%）が続きました。「本格的な移住の前にまずは『お試し』で住める環境があること」も29.3%と3割近くにのぼり、リスクを抑えた移住を望む層の存在がうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年齢層別による重視する条件の違い
「家賃・物価の安さ」は30代で最も重視される一方、年齢が上がるにつれて重視度は下がっていきます。反対に、「スーパーやコンビニ、病院などの生活利便環境」や「まずは『お試し』で住める環境」は、年齢が上がるほど関心が高まる傾向にあり、特に40代・50代でその重視度が目立ちます。若い世代は家計面での条件を重視し、年齢が上がるにつれて生活の安心感やリスクを抑えた移住を望む傾向へと関心がシフトしていく結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お試し移住」としてのリゾートバイトの有用性
「非常に役立つと思う」（56.2%）、「まあ役立つと思う」（38.1%）を合わせた肯定的な回答は合計94.3%に達し、「あまり役立たない」（3.1%）「まったく役立たない」（0.5%）といった否定的な回答はごくわずかにとどまりました。働きながら一定期間その土地で生活する体験が、移住のリスクを下げる手段として広く支持されていることがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【まとめ】地方移住は「情報」だけでなく「体験」で選ぶ時代へ
今回の調査から、地方移住は多くの人にとって現実的な選択肢になっている一方、移住先に求める条件は年齢やライフステージによって異なることがわかりました。こうした「暮らしてみて初めてわかる」ギャップは、情報収集や観光だけでは把握しきれません。&lt;br /&gt;
その手段として有効なのが、働きながら一定期間その土地で生活できる「リゾートバイト」です。生活環境や物価感、地元との距離感を、収入を得ながら低リスクで確かめられるため、実際に移住先探しとしてリゾートバイトを活用する方も少なくありません。&lt;br /&gt;
「移住してから後悔したくない」という方にとって、リゾートバイトはいきなりの移住よりも失敗のリスクを抑えながら理想の暮らしを見つけるための、現実的な一歩となるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査名称：2026年｜地方移住に関する意識調査&lt;br /&gt;
調査期間：2026年7月28日～2026年8月3日&lt;br /&gt;
調査方法：Googleフォームによる回収&lt;br /&gt;
調査対象：全国の男女（リゾートバイト経験者・未経験者を含む）&lt;br /&gt;
有効回答数：2,138名&lt;br /&gt;
実施主体：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
（*3）&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/content/001712109.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典：内閣府「新型コロナウイルス感染症の影響下における生活意識・行動の変化に関する調査」、国土交通省「二地域居住に関するアンケート」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（*4）&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/kankocho/seisaku_seido/kihonkeikaku.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典：観光庁「第5次観光立国推進基本計画」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ―</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073904</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>春田法律事務所</dc:creator>
        <description>同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ― 「立退料はいくらが妥当なのか」――。春田法律事務所（全国12拠点）は、同所が過去3年間（2023年5月〜2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;春田法律事務所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ―&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「立退料はいくらが妥当なのか」――。春田法律事務所（全国12拠点）は、同所が過去3年間（2023年5月〜2026年5月）に取り扱った立退きに関する相談・案件を分類・集計しました。&lt;br /&gt; 
その結果、家賃が近い水準の物件でも実際に決着した立退料には10倍以上の開きがあり、立退料に一律の“相場”は存在しないことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
さらに、大家からの当初提示額と最終合意額の両方をたどれた相談では、8割超が当初提示を上回る額で決着し、中央値でみると当初提示の約2倍に達していました。内容や交渉によって金額が大きく変わりうることが、データから示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な結果 
1．同じ家賃でも、立退料は10倍以上の差 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図1 家賃と立退料の関係&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
立退料は、家賃に一定の倍率を掛けて機械的に決まるものではありません。今回の集計でも、月家賃が近い水準の物件どうしで、決着した立退料に大きな開きがみられました。&lt;br /&gt; 
たとえば月家賃5万〜8万円台に絞っても、立退料は50万円から500万円まで分布し、その差は約10倍にのぼります。&lt;br /&gt; 
金額を左右するのは家賃そのものではなく、立退きを求める側の事情の強さや、物件の用途・状況です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【当調査結果の引用・転載について】&lt;br /&gt; 当調査結果を引用・転載する場合には、「出典：春田法律事務所」と記載して下記URLへリンクしていただくようお願いします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/column/chosa-tachinokiryo-souba/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com/column/chosa-tachinokiryo-souba/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．立退料に一律の“相場”はない 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 立退料の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金銭で決着した立退料は、最小25万円から最大1億4,800万円まで幅広く分布しました。平均は約331万ですが、額の大きい事業用案件に引き上げられており、実感に近い中央値は155万円です。&lt;br /&gt; 
最も多いのは100万〜150万円の帯で、「これが相場」と一点で言える金額は存在しませんでした。ネット上でよく見る「家賃の◯か月分」といった目安は、あくまで一例にすぎません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．大家の当初提示は低めで、交渉で平均2倍前後に 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図3 当初提示と最終合意の比較&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大家からの当初提示額と最終合意額の両方をたどれた相談では、83％が当初提示を上回る額で決着しました。当初提示の中央値70万円に対し、最終合意の中央値は150万円と約2.1倍。平均でも約110万円から約226万円へと増えていました。&lt;br /&gt; 
当初提示が50万円未満だった例が34％あり、そのうち引越し・初期費用（礼金・敷金など）の実費にも満たないとみられる30万円未満の提示も17％を占めました。&lt;br /&gt; 
当初提示をそのまま受け入れる必要はなく、交渉によって金額が上がる余地は大きいといえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、この割合は金銭で決着した相談を対象としたものです。立退きをめぐる相談には、大家からの請求が撤回されたり、賃貸借契約がそのまま継続したり、金銭以外の形で折り合いがついたりする例もあり、立退料を受け取ることだけが解決とは限りません。&lt;br /&gt; 
それぞれの事情に応じて、最も納得のいく結論を目指すことが大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
よくある事例 
【店舗／自社ビルの新築を理由とする立退き】 
大家からの当初提示は600万円。代替となる店舗の確保が難しいことなどを踏まえて交渉を続け、最終的に1,000万円（＋400万円）で合意しました。営業への影響（営業補償）が考慮された事業用の例です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　▶ 詳しくは：&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/resolution/removal-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;店舗立ち退きに伴う営業損害を交渉し、希望額の立退料を獲得した事例&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【住宅／貸主都合による退去請求】 
貸主都合の退去請求に対し、裁判例や立退料の相場を踏まえて主張を整理。受任から約2か月で、250万円の立退料を得て合意に至りました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　▶ 詳しくは：&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/resolution/removal-04&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;貸主都合の立退き請求に対し、250万円の解決金を獲得した事例&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．退去を求められた理由の上位は「老朽化」「建て替え・解体」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図4 退去を求められた理由&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
退去を求められた理由として記載が多かったのは、建物の老朽化、貸主都合・更新拒絶、解体・取壊し、建て替えの順でした。&lt;br /&gt; 
近年は、物件が売買された後に新しい所有者から立退きを求められる「オーナーチェンジ型」の相談もみられます。（理由は複数該当する相談があり、割合の合計は100％を超えます。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．店舗・事業用は住宅より高額化しやすい 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図5 住宅系と事業用の立退料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
店舗や事務所など事業用物件の立退きは、住宅に比べて金額が高くなりやすい傾向があります。&lt;br /&gt; 
住宅系（マンション・アパート・一軒家）の立退料が中央値150万円・平均178万円だったのに対し、事業用（店舗等）は中央値310万円・平均1,457万円でした。今回の最高額1億4,800万円も事業用案件です。&lt;br /&gt; 
移転費用に加え、休業や移転による売上への影響（営業補償）が考慮されるためとみられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿 コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「立退料に画一的な相場はなく、正当事由の有無や物件・使用形態、そして交渉によって金額は大きく変わります。実際、当初提示を上回って決着した例が8割を超えており、大家からの最初の提示をそのまま受け入れる必要はありません。&lt;br /&gt; 
特に店舗や事業用物件は営業補償の観点から住宅とは考え方が異なるため、早い段階で専門家に相談することをおすすめします。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
立退きで注意したいこと 
●退去を求められても、必ず退去が必要なわけではありません&lt;br /&gt; 
● 大家の当初提示を鵜呑みにしない（今回のデータでは8割超が交渉で増額）&lt;br /&gt; 
●転居先や移転先を先に確定すると、交渉の余地が狭まりやすい&lt;br /&gt; 
● 老朽化・建て替え・売却など、通知の「理由」によって進め方が変わる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連情報 
立退きに関する解説・相談窓口：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/category/column/removal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;立退き問題に関するコラム&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/case/tachinokiryo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;立退き問題に関する相談窓口&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 

 
 
 
 
 
 
 調査主体&lt;br /&gt;  
 春田法律事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 同所が取り扱った「立退き」に関する相談・案件（うち立退料額が確定した金銭決着分を金額分析の対象）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象期間&lt;br /&gt;  
 過去3年間（2023年5月〜2026年5月）に取り扱った立退き案件&lt;br /&gt;  
 
 
 方法&lt;br /&gt;  
 案件記録を、個人が特定されない形で分類・集計&lt;br /&gt;  
 
 
 集計日&lt;br /&gt;  
 2026年8月7日&lt;br /&gt;  
 
 
 注記&lt;br /&gt;  
 「立退料」は金銭で決着した最終合意額（敷金・保証金の返還は原則含みません）。「当初提示」との比較は、双方の額をたどれた相談を対象としています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
弁護士法人春田法律事務所 概要 

 
 
 
 
 
 
 法人名&lt;br /&gt;  
 弁護士法人春田法律事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 春田 藤麿&lt;br /&gt;  
 
 
 拠点数&lt;br /&gt;  
 全国12拠点&lt;br /&gt;  
 
 
 主要取扱分野&lt;br /&gt;  
 刑事事件 / 離婚・不倫慰謝料 / ネットトラブル/ 婚前契約 / 立退料 / 債務整理 / 相続 /交通事故 / 労災 / アスベスト被害 / 情報セキュリティ ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109183/202608073904/_prw_PI11im_FTuVA3PP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニアに聞いた選考辞退の本音と沈黙】辞退の決め手を伝えたのは3割弱、7割超が本音を明かさず</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063802</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア221名に聞いた「選考辞退」の本音と沈黙】 辞退の本当の決め手を「すべて正直に伝えた」のはわずか3割弱、7割超が本音を企業に明かさず〜採用担当者が見落としている、内定前に候補者が去る本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア221名に聞いた「選考辞退」の本音と沈黙】&lt;br /&gt; 辞退の本当の決め手を「すべて正直に伝えた」のはわずか3割弱、7割超が本音を企業に明かさず〜採用担当者が見落としている、内定前に候補者が去る本当の理由〜&lt;br /&gt;  
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去の転職活動において二次面接以降で選考辞退をした経験があるITエンジニア221名を対象に、ITエンジニアの選考辞退に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本調査の結果、選考辞退をした経験のあるITエンジニアの約7割（71.2%）が辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えておらず、面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験者も7割超（73.3%）に上ることが判明しました。本音を伝えなかった理由の第1位は「角が立ったり、気まずくなるのを避けたかったから（48.2%）」であり、企業には、表面的な辞退理由の奥にある候補者の本音を捉え、面接体験や情報開示を含む採用プロセス全体を見直していく取り組みが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・01｜選考辞退経験のあるITエンジニアの7割超が、辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えていないと回答&lt;br /&gt; 
・02｜面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験が73.3%に上り、「複数回ある」が52.0%&lt;br /&gt; 
・03｜辞退企業への改善要望は「業務内容や役割の具体的な説明」が38.5%で最多&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの選考辞退に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月12日〜同年6月19日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去の転職活動において二次面接以降で選考辞退をした経験があるITエンジニア221名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが転職活動で同時並行した企業数、「1～5社」が47.1%で最多&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、これまでの転職活動の中で、最も多く同時並行で選考を進めていた企業数を教えてください。」（n=221）と質問したところ、「1～5社」が47.1%、「6～10社」が23.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1～5社：47.1%&lt;br /&gt; 
・6～10社：23.1%&lt;br /&gt; 
・11～15社：14.5%&lt;br /&gt; 
・16～20社：2.3%&lt;br /&gt; 
・21～25社：1.4%&lt;br /&gt; 
・26～30社：2.3%&lt;br /&gt; 
・31社以上：2.7%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：6.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約4人に1人のエンジニアが、選考辞退の最大の決め手に「年収・待遇が希望と合わなかったこと」と回答&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、選考辞退をした際に、辞退を決断する最も大きな決め手となったことを教えてください。」（n=221）と質問したところ、「年収・待遇が希望と合わなかったこと」が24.0%、「他社からより魅力的なオファーを受けたこと」が14.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・年収・待遇が希望と合わなかったこと：24.0%&lt;br /&gt; 
・他社からより魅力的なオファーを受けたこと：14.0%&lt;br /&gt; 
・AI開発やDX案件における自分の役割が想定と異なっていたこと：11.3%&lt;br /&gt; 
・面接官の発言や態度に違和感があったこと：9.5%&lt;br /&gt; 
・業務内容が求人票の記載と異なっていたこと：9.5%&lt;br /&gt; 
・使用言語・技術スタックが希望と合わなかったこと：8.6%&lt;br /&gt; 
・開発現場の情報が不足していたこと：5.4%&lt;br /&gt; 
・配属予定チームの体制や文化が合わないと感じたこと：5.4%&lt;br /&gt; 
・その他：1.8%&lt;br /&gt; 
　ー転職に対する自信がなくなったため&lt;br /&gt; 
　ー過去に大きな行政処分を受けている&lt;br /&gt; 
　ー直感&lt;br /&gt; 
　ー想定以上に仕事が上流に偏っていたため（ベンダーコントロールが主で開発工程が一切ない事業会社だった）&lt;br /&gt; 
・特に決め手はない：6.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの7割超が、辞退の本当の決め手を企業に「正直に伝えていない」実態&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で「特に決め手はない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。あなたは、選考辞退をした際に、辞退を決断した本当の決め手を、企業に正直に伝えましたか。」（n=198）と質問したところ、「すべて正直に伝えた」が26.8%、「一部だけ正直に伝えた（伝えなかった理由もある）」が41.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・すべて正直に伝えた：26.8%&lt;br /&gt; 
・一部だけ正直に伝えた（伝えなかった理由もある）：41.4%&lt;br /&gt; 
・本当の決め手は伝えず、別の理由だけを伝えた：14.6%&lt;br /&gt; 
・理由は伝えずに辞退した：15.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが辞退理由を正直に伝えなかった理由、「角が立つのを避けたかった」が48.2%で最多&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「一部だけ正直に伝えた」「本当の決め手は伝えず、別の理由だけを伝えた」「理由は伝えずに辞退した」と回答した方にお聞きします。あなたが、辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えなかった理由を全て教えてください。（複数回答）」（n=141）と質問したところ、「角が立ったり、気まずくなるのを避けたかったから」が48.2%、「当たり障りのない理由の方が、円満に辞退できると思ったから」が35.5%、「本音を伝える手間や労力をかけたくなかったから」が21.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・角が立ったり、気まずくなるのを避けたかったから：48.2%&lt;br /&gt; 
・当たり障りのない理由の方が、円満に辞退できると思ったから：35.5%&lt;br /&gt; 
・本音を伝える手間や労力をかけたくなかったから：21.3%&lt;br /&gt; 
・正直に伝えても、企業は改善しないと思ったから：15.6%&lt;br /&gt; 
・本音を伝える義理や必要を感じなかったから：15.6%&lt;br /&gt; 
・業界が狭く、今後の関係に影響すると思ったから：12.1%&lt;br /&gt; 
・企業側から、具体的な理由を聞かれなかったから：10.6%&lt;br /&gt; 
・その他：1.4%&lt;br /&gt; 
　ーエージェントが答えたと思うから&lt;br /&gt; 
　ー引き止められる可能性があったため（同時選考の企業でも引き止められてるところだった）&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験は73.3%に上る、「複数回ある」が52.0%&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、これまでの転職活動において、面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験はありますか。」（n=221）と質問したところ、「複数回ある」が52.0%、「1回ある」が21.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・複数回ある：52.0%&lt;br /&gt; 
・1回ある：21.3%&lt;br /&gt; 
・ない：22.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■違和感を覚えた面接官の言動、「威圧的・高圧的な態度」が25.3%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「複数回ある」「1回ある」と回答した方にお聞きします。あなたが違和感を覚えた「面接官の発言や態度」として、最も近いものを教えてください。」（n=162）と質問したところ、「威圧的・高圧的な態度を取られた」が25.3%、「質問に対する回答が曖昧で、組織として整理されていない印象を受けた」が18.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・威圧的・高圧的な態度を取られた：25.3%&lt;br /&gt; 
・質問に対する回答が曖昧で、組織として整理されていない印象を受けた：18.5%&lt;br /&gt; 
・長時間労働や休日対応を前提とした発言があった：11.7%&lt;br /&gt; 
・逆質問に対して不誠実・煩わしそうな対応をされた：9.9%&lt;br /&gt; 
・「若手は雑用から」など、役割についての旧来的な発言があった：8.6%&lt;br /&gt; 
・技術的な質問への回答が浅く、ITへの理解度に疑問を感じた：8.0%&lt;br /&gt; 
・古い技術や開発手法を当然のように語っていた：7.4%&lt;br /&gt; 
・面接官同士の連携が取れておらず、同じ質問を何度もされた：4.9%&lt;br /&gt; 
・その他：3.7%&lt;br /&gt; 
　ー容姿に関する感想を言われた&lt;br /&gt; 
　ー横文字をやたら多用する&lt;br /&gt; 
　ー自由回答のような質問だったが、相手が想定した答えを求められている感じであった&lt;br /&gt; 
　ー近々妊娠のご予定はありますか？&lt;br /&gt; 
　ー女性に入社してほしい気持ちが逆に強すぎる（活躍度の数字にしたい&amp;amp;結婚したくないのに出産育児のアピール&lt;br /&gt; 
　ー見下すような発言をされた&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約4割が、選考辞退後に企業から「復活オファー」を経験&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたは、一度選考辞退をした企業から、後日「もう一度ご検討いただけないか」といった復活オファーを受けた経験はありますか。」（n=221）と質問したところ、「複数回ある」が19.0%、「1回ある」が20.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・複数回ある：19.0%&lt;br /&gt; 
・1回ある：20.4%&lt;br /&gt; 
・ない：57.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが復活オファーを受けた結果、「再度検討したが最終的に断った」が43.7%、入社に至ったのは24.1%にとどまる&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「複数回ある」「1回ある」と回答した方にお聞きします。あなたが、復活オファーを受けた企業のうち、最も印象に残っている1社について、最終的にどのような対応をとりましたか。」（n=87）と質問したところ、「復活オファーを受け入れて、入社した」が24.1%、「再度検討したが、最終的に断った」が43.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・復活オファーを受け入れて、入社した：24.1%&lt;br /&gt; 
・再度検討したが、最終的に断った：43.7%&lt;br /&gt; 
・再度検討する余地なく、断った：23.0%&lt;br /&gt; 
・返答せずに自然消滅した：9.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■辞退企業に求める改善点、「業務内容や役割の具体的な説明」が38.5%と突出&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、選考辞退をした企業に対して、「もっとこうしてほしかった」と感じる改善ポイントを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=221）と質問したところ、「業務内容や役割の具体的な説明」が38.5%、「求人票と実態のズレを事前に解消すること」が28.1%、「配属予定チームのメンバーや雰囲気の事前共有」が22.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業務内容や役割の具体的な説明：38.5%&lt;br /&gt; 
・求人票と実態のズレを事前に解消すること：28.1%&lt;br /&gt; 
・配属予定チームのメンバーや雰囲気の事前共有：22.6%&lt;br /&gt; 
・面接官の技術理解や対応の改善：19.5%&lt;br /&gt; 
・選考スピードや進捗の透明性向上：18.6%&lt;br /&gt; 
・キャリアパスや将来の見通しの提示：18.1%&lt;br /&gt; 
・開発環境・技術スタックの詳細な説明：16.3%&lt;br /&gt; 
・その他：2.3%&lt;br /&gt; 
　ーいい事も悪い事も隠さない&lt;br /&gt; 
　ー給料アップ&lt;br /&gt; 
　ー「女性技術者」ではなくただの「技術者」として判断してほしかった&lt;br /&gt; 
・特にない：18.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「求人票は実務担当者にレビューしてほしい」「悪い話こそ正直に話してほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、選考辞退をした企業に「もっとこうしてほしかった」と感じる点があれば、自由に教えてください。（自由回答）」（n=171）と質問したところ、92の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・やはり業務内容が実際の担当者から聞くと異なる事があり、最初から分かっていればお互い時間を無駄にせずに済むので、求人票記載内容は、実務担当者にレビューしてもらってから開示するなどしてもらいたいです。&lt;br /&gt; 
・例えば過去における企業の行政処分や刑事罰があったとしてもあえて正直に話してほしいと思う。その裏側には事情があったり不運な場合もあるので正直に話してくれる方が信用できる。いい事ばかりアピールポイントにして話されても悪い話こそ聞きたいと思う、それがお互いをよく理解することだと思う。&lt;br /&gt; 
・就業規則など、会社との契約部分の内容を事前に教えて欲しい部分があった。選考中もその部分が不明で辞退することがあった。&lt;br /&gt; 
・より入社後のキャリアプランを鮮明に描くことができるプランが欲しかった。&lt;br /&gt; 
・間接部門ではなく現場の人を出してほしかった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、過去の転職活動において二次面接以降で選考辞退をした経験があるITエンジニア221名を対象に、ITエンジニアの選考辞退に関する実態調査を実施しました。その結果、辞退の本当の決め手を企業に正直に伝えていないエンジニアが71.2%に上り、面接官の発言や態度に違和感を覚えた経験者も73.3%に達することが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、選考辞退の最も大きな決め手は「年収・待遇が希望と合わなかったこと」（24.0%）で、「他社からより魅力的なオファーを受けたこと」（14.0%）が続きました。また、辞退の本当の決め手を「すべて正直に伝えた」エンジニアは26.8%にとどまり、正直に伝えなかった理由は「角が立つのを避けたかった」（48.2%）が最多となりました。さらに、面接官への違和感の内容では「威圧的・高圧的な態度」（25.3%）が上位に挙がり、辞退企業への改善要望は「業務内容や役割の具体的な説明」（38.5%）が最も多い結果となりました。最後に、復活オファーの経験者は39.4%に上っています。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアの選考辞退の背景には、年収や待遇の不一致だけでなく、面接体験や情報開示の不足といった採用プロセス全体の課題が複合的に絡んでいる様子がうかがえます。とりわけ、辞退者の多くが本当の理由を企業に伝えていない実態は、企業が把握する辞退理由と現場の本音との間に少なからぬ乖離が生じている可能性を示唆しているのではないでしょうか。候補者が本音を伝えやすい仕組みづくりや面接体験そのものの見直しが、今後の採用競争力を左右する論点となりそうです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査の記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10515&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
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「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
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業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
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2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
※調査機関（自社調べ）・アンケート対象期間：2022/5/1~2023/3/1&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>帝国ホテル「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」広島県の食と工芸を集めた新商品を9月2日（水）より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174208</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 広島県の食と工芸を集めた新商品を9月2日（水）より販売開始 ～年間生産約200頭の希少な「比婆牛」をはじめ、瀬戸内の魚介や...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/17&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
広島県の食と工芸を集めた新商品を9月2日（水）より販売開始 &lt;br /&gt;
～年間生産約200頭の希少な「比婆牛」をはじめ、瀬戸内の魚介や熊野筆を新たにラインアップ～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、広島県で地域に根ざす作り手が手掛けた新商品を、2026年9月2日（水）より販売します。&lt;br /&gt;
広島県の豊かな自然が育む食や、受け継がれてきたものづくりの真価に着目し、地域とともに歩む生産者の取り組みや、素材の魅力を最大限に引き出す職人技を商品とともに発信してまいります。&lt;br /&gt;
新たに取り扱うのは、庄原市で受け継がれてきたブランド和牛「比婆牛」をはじめ、東広島こい地鶏、瀬戸内の魚介、牧場で作られるヨーグルト、和洋菓子、熊野筆などです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 広島県特集：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-hiroshima.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-hiroshima.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ANoTHER IMPERIAL HOTEL 広島県特集 商品概要 &lt;br /&gt;
販売場所：ANoTHER IMPERIAL HOTEL 公式サイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-hiroshima.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-hiroshima.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※価格はすべて消費税込です。&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2026年8月17日）での情報です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目商品：希少な「比婆牛」の赤身の旨味をステーキで
●［新商品］比婆肉本舗「比婆牛 くらしたステーキ 」7,992円（2枚入 300g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県庄原市で受け継がれてきたブランド和牛「比婆牛」の血統を守り、肥育から販売までを一貫して手掛ける「比婆肉本舗」。比婆牛は年間の生産頭数が約200頭に限られ、「幻の和牛」とも称されています。&lt;br /&gt;
2018年には、同社が肥育する牛が、日本最古の血統の一つである「岩倉蔓（いわくらづる）」を継承する「比婆牛素牛」として庄原市から認定を受け、2023年には明治時代から続く伝統的な品評会「広島県畜産共進会（冬季枝肉の部）」で最優秀賞を受賞しました。昼夜を問わず1日6～7回の牛の状態の確認を行ったり、ストレスを抑えるため5頭ほどの群れで育てるなど、一頭一頭の健康管理を徹底しています。今回取り扱うのは、柔らかな肉質と赤身の味わいに優れた雌牛のみを厳選した肩ロースステーキです。きめ細かな肉質と口溶けのよい脂が調和し、噛むほどに肉本来の旨味が広がります。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/hibaniku-0799.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/hibaniku-0799.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県の食文化とものづくりを映す、こだわりの逸品
●［新商品］CONTACT「東広島こい地鶏＆地鶏出汁セット」16,200円&lt;br /&gt;
　（モモ、ムネ、ササミ、手羽 各２パック、地鶏出汁400g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東広島市豊栄町を拠点に、地域の生産者と連携し、農畜産物の商品開発や販路開拓に取り組んでいる「CONTACT」。同社が取り扱う「東広島こい地鶏」は、広島大学の研究成果をもとに開発され、地域の事業者が一体となって飼育から加工・販売までを行っています。一般的な地鶏の飼育期間（約75日）に対し、130日以上かけてじっくり育てることで、肉の旨味をしっかりと感じられる味わいに仕上げています。本商品は、モモ、ムネ、ササミ、手羽を含む半身相当の部位と地鶏出汁の詰合せ。鍋料理はもちろん、カレーやシチューなど、幅広い料理で贅沢な味わいをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/contact-0765.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/contact-0765.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●［新商品］カクイチ横丁「瀬戸内産真鯛と鱧の湯引き盛合せ」4,860円&lt;br&gt;　 （真鯛150g、鱧90g、ポン酢10g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県内の食品事業者と連携し、地域の水産物や農産物を国内外へ届ける食のプラットフォーム「カクイチ横丁」。鮮度保持と食品ロスの抑制を目的に急速凍結工場を自社整備し、地域の食材を最良の状態で届ける体制を整えています。本商品は、1680年創業の広島の老舗仲卸「吉文」の熟練の目利きにより厳選された、真鯛と鱧を使用。仕入れた魚には神経締めや熟成を施し、旨味を最大限に引き出しています。丁寧に湯引きしたあと、液体急速凍結によってその天然食材ならではの味わいをそのまま閉じ込めました。真鯛の豊かな旨味と、鱧ならではの繊細な食感を一度に楽しめる盛り合わせです。瀬戸内産のだいだいを使ったポン酢を添えてお届けいたします。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kakuiti-0789.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kakuiti-0789.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●［新商品］サゴタニ牧農「サゴタニ牧農ヨーグルト16個セット」3,672円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; （4種各4個 計16個入：ヨーグルトプレーン、ヨーグルトきび糖 各110g、のむヨーグルト加糖、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; のむヨーグルト野いちご 各150ml）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1941年の創業以来、牛乳の生産から乳製品の製造・販売までを手掛ける「サゴタニ牧農」。農薬や化学肥料の使用を極力減らした「土づくり」と「自家牧草」による持続可能な循環型酪農を推進しています。自社で育てた牧草を乳酸発酵させた飼料は、栄養価が高く牛の腸内環境を整えるため、牛自身が健やかに育ち、生乳本来の豊かな風味と確かなコクを育みます。本商品はこの生乳を生かした4種のヨーグルトセットです。食べるタイプのヨーグルトプレーンは、ほどよい酸味が生乳本来の味わいを引き立て、ヨーグルトきび糖には沖縄県産のきび糖を使用し、深みのある甘さに仕上げました。のむヨーグルトは、低脂肪乳を使いながら、菌の配合と発酵時間を調整することで、とろりとした飲み口に仕上げており、加糖と野いちご味を用意しました。4種類それぞれの味わいや食感の違いをお楽しみいただけるセットです。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/sagotani-0764.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/sagotani-0764.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●［新商品］巴屋清信「海鮮しぼり焼」4,968円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;（4種：しぼり焼生しらす、しぼり焼はも 各15g、しぼり焼でびら、しぼり焼さより 各4枚入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1953年に広島市で創業した菓子店「巴屋清信」。同店の看板商品「海鮮しぼり焼」は、瀬戸内の豊かな魚介の味わいをそのまま届けるため、小麦粉などの「つなぎ」を一切使わず、素材そのものを一枚一枚プレスして焼き上げる独自製法で作られています。&lt;br /&gt;
本商品は、瀬戸内産のしらす、はも、でびら（タマガンゾウビラメ）、さよりの4種を香ばしく焼き上げ、魚ごとの風味と旨みの違いを楽しめる詰合せです。職人が素材ごとに焼き加減を見極めることで、それぞれの素材本来の風味と軽やかな食感を引き出しています。&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tomoe-ya-0790m.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tomoe-ya-0790m.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●［新商品］虎屋本舗「はっさく大福」3,780円（12個入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県福山市で創業400年を超える老舗和菓子店「虎屋本舗」。「郷土に愛され、郷土の自然と風物を大切にする菓子屋でありたい」という想いのもと、地域の学校と連携した商品開発や和菓子教室に取り組むなど、お菓子を通じて郷土の文化を次世代へ伝えています。&lt;br /&gt;
同店の看板商品「はっさく大福」は、手亡豆（てぼうまめ）の旨みを生かした上品な白餡となめらかな求肥で、みずみずしい果肉を贅沢に包み込んだ瀬戸内銘菓です。&lt;br /&gt;
ひと口食べると、はっさく特有の爽やかな甘酸っぱさとほろ苦さ、そしてシャキシャキとした果肉からあふれ出る豊かな果汁が口いっぱいに広がります。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tora-ya-0775.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tora-ya-0775.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●［新商品］カスターニャ「P&amp;amp;Me（ピーアンドミー）」4,860円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; （2種各6個 計12個入：広島のレモンとバニラ、和栗とヘーゼルナッツ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1999年にレストランとして創業し、現在は広島市を中心に洋菓子店を展開している「カスターニャ」。広島県産の卵や牛乳をはじめ、地域の魅力ある素材を厳選して取り入れ、素材本来の味わいを最大限に引き出した洋菓子を作り続けています。本商品「P&amp;amp;Me」は、広島県産レモンや和栗を使った、食べ切りサイズのパウンドケーキです。瀬戸内の太陽と潮風をあびたレモンの甘酸っぱさにバニラが優しく香る「レモン」と、風味豊かな和栗に香ばしいヘーゼルナッツを合わせた「和栗」の2種類を詰め合わせました。しっとりとした生地の中でそれぞれの素材同士が織りなす、豊かな風味と食感をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/castagna-0757.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/castagna-0757.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●［新商品］SMALL BAKE SHOP「瀬戸内オランジェット」5,400円（70g×3袋入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬戸内の果物を生かした焼き菓子やチョコレートを手作りする菓子店「SMALL BAKE SHOP」。看板商品の「瀬戸内オランジェット」には、瀬戸内の島々で育ったネーブルオレンジを使用。果実の加工からチョコレート掛けまで、ひとつひとつ手作業で仕上げています。約1か月かけて水分を抜きながら糖分を含ませることで、一般的なドライフルーツとは異なる、柔らかな食感を引き出しました。オレンジ本来のさわやかな酸味と甘みを生かすよう、チョコレートとのバランスを追求した逸品です。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/small-bake-shop-0754m.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●［新商品］晃祐堂「フラワー洗顔ブラシ 熊野筆 アナザーインペリアルホテルカラー」5,940円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;「凛3本セット 熊野筆 アナザーインペリアルホテルカラー」13,750円&lt;br /&gt;
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 &lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝統的工芸品に指定され、日本国内で生産される筆の8割を担う「熊野筆」。その中でも化粧筆は、世界中のメイクアップアーティストから高い評価を得ています。広島県熊野町で書道筆の穂先製造から歩みを始め、約20年前からその技術を化粧筆へと展開しているのが「晃祐堂」です。伝統的な筆づくりの技術を基盤に、花やハートをかたどったデザイン性と、機能性や使いやすさを兼ね備えた化粧筆を手掛けています。本モールでは、持ち手に「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」のオリジナルカラーを採用した特別仕様の限定製品をお届けします。「フラワー洗顔ブラシ」は、山羊毛と合成繊維を組み合わせた花形の洗顔ブラシです。&lt;br /&gt;
書道筆の技術を生かして整えた柔らかな毛先と豊かな泡立ちで、肌をやさしく洗い上げます。&lt;br /&gt;
「凛3本セット」は、パウダーブラシ、チークブラシ、アイシャドウブラシをそろえた化粧筆セットです。&lt;br /&gt;
G7広島外相会合の贈答品に選ばれたシリーズで、化粧箱には、広島市の平和記念公園に寄贈された折り鶴を再生した紙を使用しています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;br /&gt;
フラワー洗顔ブラシ &lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/koyudo-0791a.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/koyudo-0791a.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
凛3本セット　　　 &lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/koyudo-0795a.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/koyudo-0795a.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、長年愛されてきた帝国ホテル伝統の味わいはもちろん、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本各地の「良いもの、良いこと」を厳選し、新しい驚きと出会いをお届けするオンラインモールです。帝国ホテルならではの価値としてご自宅へお届けするとともに、新たな顧客接点の創出と、地域との継続的な関係構築を目指しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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