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    <title>業種別リリース</title>
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        <title> 累計１，６５０万人以上※１が訪れた冬の風物詩   『青の洞窟 ＳＨＩＢＵＹＡ』、２０２６年も開催決定！  青の洞窟にクリスマスツリーが初登場！  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268658</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>『青の洞窟 SHIBUYA』実行委員会</dc:creator>
        <description>累計１，６５０万人以上※１が訪れた冬の風物詩 『青の洞窟 ＳＨＩＢＵＹＡ』、２０２６年も開催決定！ 青の洞窟にクリスマスツリーが初登場！ 約５００，０００球の青い光と映像が彩る、クリスマスの特別な１７...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
累計１，６５０万人以上※１が訪れた冬の風物詩&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『青の洞窟 ＳＨＩＢＵＹＡ』、２０２６年も開催決定！ &lt;br /&gt;
青の洞窟にクリスマスツリーが初登場！&lt;br /&gt;
 約５００，０００球の青い光と映像が彩る、クリスマスの特別な１７日間 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『青の洞窟 SHIBUYA』実行委員会は、2026年12月11日（金）から12月27日（日）まで、渋谷公園通りから代々木公園ケヤキ並木にて、イルミネーションイベント『青の洞窟 SHIBUYA』を開催します。&lt;br /&gt;
今年は、クリスマスの象徴であるツリーをモチーフにしたサイネージ『青の洞窟 THE BLUE TREE』が初登場。表情を変えるツリーと約500,000球の青い光が重なり合い、冬の渋谷を華やかに彩ります。&lt;br /&gt;
クリスマスへの期待が高まる季節から、その余韻を楽しむ週末まで。クリスマスのきらめきを凝縮した、特別な17日間をお届けします。大切な人と過ごす冬のひとときを、今年ならではの青の世界でお楽しみください。&lt;br /&gt;
※：2016年～2019年、2022年～2025年に渋谷で開催された計8回の累計来場者数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『青の洞窟 THE BLUE TREE』について&lt;br /&gt;
昨年ご好評いただいた巨大な雪だるま型バルーンに代わり、今年はクリスマスツリー型サイネージ『青の洞窟 THE BLUE TREE』が代々木公園ケヤキ並木会場に登場します。&lt;br /&gt;
ツリーにはクリスマスをイメージした映像が映し出され、映像の切り替わりにあわせてさまざまな表情を演出。&lt;br /&gt;
青一色のイルミネーションが広がる幻想的な空間に、ツリーという新たなシンボルが加わることで、クリスマスの世界観をより豊かに表現します。&lt;br /&gt;
青くきらめく並木道を歩きながら、光と映像に包まれる特別なひととき。来場者はクリスマスツリーとともに思い出の一枚を撮影したり、SNSでシェアしたりしながら、今年ならではの演出をお楽しみいただけます。冬の渋谷でしか味わえない幻想的で心温まる体験をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イルミネーションイベント『青の洞窟』について&lt;br /&gt;
イルミネーションイベント『青の洞窟』は、2014年に東京・中目黒で『Nakameguro青の洞窟』として始まり、2016年から渋谷へと開催地を移しました。札幌、大阪、福岡、名古屋でも開催し、各地に青の世界を届けてきました。&lt;br /&gt;
2020年・2021年は新型コロナウイルス感染症の影響により渋谷での開催を見送り、2022年に再開。2025年までに渋谷で計8回開催し、累計1,650万人以上※の方々にご来場いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『青の洞窟 SHIBUYA』 開催概要&lt;br /&gt;
【主催】&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　『青の洞窟 SHIBUYA』実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　　（渋谷公園通商店街振興組合、公益財団法人東京都公園協会、代々木公園サービスセンター他）&lt;br /&gt;
【後援】&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　渋谷区&lt;br /&gt;
【特別協賛】　 株式会社日清製粉ウェルナ&lt;br /&gt;
【実施エリア】渋谷公園通りから代々木公園ケヤキ並木&lt;br /&gt;
【アクセス】&amp;nbsp;&amp;nbsp; ＪＲ原宿駅、東京メトロ明治神宮前駅より徒歩１０分&lt;br /&gt;
　　　　　　　渋谷駅、代々木公園駅、代々木八幡駅からもアクセス可能&lt;br /&gt;
【期間】&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2026年12月11日（金）～12月27日（日）&lt;br /&gt;
【開催時間】&amp;nbsp; &amp;nbsp; 17：00～22：00&lt;br /&gt;
　　　　　　　※雨天等、諸般の事情により、点灯時間や実施内容は変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
【電飾球数】&amp;nbsp;&amp;nbsp; 約500,000球&lt;br /&gt;
【Ｗｅｂサイト】&lt;a href=&quot;https://shibuya-aonodokutsu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shibuya-aonodokutsu.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【報道関係者お問い合わせ先】　『青の洞窟 SHIBUYA』PR事務局MAIL:&lt;a href=&quot;mailto:aonodokutsu2026@wwpr.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;aonodokutsu2026@wwpr.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【お客様お問い合わせ先】　『青の洞窟 SHIBUYA』実行委員会MAIL:&lt;a href=&quot;mailto:info@aonodokutsu2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@aonodokutsu2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> 「ISIG Executive Summit Japan 2026」12月2日・3日に東京で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049436</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ISIG Japan 2026 諮問委員会</dc:creator>
        <description>世界の半導体業界リーダーが東京に集結 「ISIG Executive Summit Japan 2026」12月2日・3日に開催 AI時代を支える先端半導体製造、先端パッケージング、データセンターの電...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界の半導体業界リーダーが東京に集結 「ISIG Executive Summit Japan 2026」12月2日・3日に開催&lt;br /&gt; 
AI時代を支える先端半導体製造、先端パッケージング、データセンターの電力・冷却技術、フィジカルAIなどを議論&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年11月5日 東京発&lt;br /&gt; 
ISIG Executive Summit Japan 2026 諮問委員会は、2026年12月2日（水）～3日（木）にヒルトン東京お台場で「ISIG Executive Summit Japan 2026」を開催することをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サミットには、世界の半導体業界を代表する企業の経営幹部、技術開発責任者、研究者、政府関係者などが参加。人工知能（AI）の進化を支える半導体技術やインフラの最新動向、日本の半導体産業が果たす役割について議論します。&lt;br /&gt; 
今回のテーマは、「Semiconductor Leadership For The AI Era: From Infrastructure To Physical AI（AI時代の半導体産業のリーダーシップ：インフラからフィジカルAIまで）」です。&lt;br /&gt; 
2日間にわたり、基調講演、パネルディスカッション、ビジネスミーティングを実施。先端ロジック半導体製造、AIコンピューティング・アーキテクチャ、先端メモリ、先端パッケージングと光集積技術、計測・検査技術、データセンターの電力供給・冷却技術、フィジカルAIなど、半導体産業の将来を左右する重要テーマを取り上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界の半導体関連企業・研究機関が参加&lt;br /&gt; 
本サミットには、日本IBM、ソニーセミコンダクタソリューションズ、AMD、imec、キオクシア、Samsung Electronics、Amkor Technology、Applied Materials、ルネサス エレクトロニクス、Schneider Electric、ダイキン工業、Lam Research、ASMPT、レゾナック、Onto Innovation、Nearfield Instruments、Preferred Networks、東京エレクトロン、Yole Group、McKinsey &amp;amp; Companyなど、世界の主要企業・研究機関が参加します。&lt;br /&gt; 
また、経済産業省からの基調講演もあり、日本の半導体産業の競争力強化に向けた産官連携の重要性についても議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再構築が進む日本の半導体産業&lt;br /&gt; 
日本の半導体産業は現在、過去30年間で最大規模ともいえる再構築の途上にあります。&lt;br /&gt; 
2026年4月、経済産業省はRapidusに対し、北海道千歳市の2nm世代半導体の前工程（IIM-1）および後工程（RCS）の研究開発を支援するため、6,315億円の追加支援を承認しました。これにより、政府による累計支援総額は2兆3,540億円に達しています。Rapidusは、日本の主要企業8社の出資を受けて2022年8月に設立され、2027年の2nmロジック半導体の量産開始を目指しています。&lt;br /&gt; 
一方、日本は先端ロジック半導体に加え、メモリ、材料、パッケージング、精密製造装置、イメージセンサーなどの分野でも高い技術力を有しています。&lt;br /&gt; 
これらの技術は、AI向け半導体の製造から電力供給、冷却、大規模な実用化までを支える重要な基盤であり、今回のサミットでも中心的な議題となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主要講演とプログラム&lt;br /&gt; 
初日は、経済産業省 商務情報政策局 情報産業課課長の南部友成氏による講演で開幕し、続いてRapidus 代表取締役社長兼CEOの小池淳義氏が基調講演を行います。&lt;br /&gt; 
2日目は、日本IBM 取締役副社長執行役員 チーフ・サイエンティストの森本典繁氏が、コンピューティングインフラの進化について基調講演を行います。続いて、Rapidus 専務執行役員Chiplet Solutions 本部長の折井靖光氏が、北海道千歳市で形成されつつあるチップレット・エコシステムについて講演します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
先端パッケージング技術は、両日にわたる主要テーマの一つです。AMD Senior Fellow Advanced PackagingのDeepak Kulkarni氏、Samsung Electronics Corporate Vice President, Head of Labの苅谷隆氏、Applied Materials Senior Director Semiconductor Products GroupのSarah Wozny氏らが登壇し、パネルレベルパッケージングをはじめとする最新技術について講演します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
データセンターの電力供給・冷却技術に関するセッションでは、3DIC Research Lab テクニカルディレクターの市川公也氏、Amkor Technology Japan R&amp;amp;Dセンター長の馬場伸治氏、ダイキン工業 専任役員の石原洋紀氏、Schneider Electric カントリープレジデントである青柳亮子氏が講演します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フィジカルAIは、締めくくりのセッションで取り上げます。ソニーセミコンダクタソリューションズ インテリジェントシステム開発部門長の柳沢英太氏、Renesas Electronics Head of Physical AIのBrad Rex氏、McKinsey &amp;amp; Company パートナーの土谷大氏が登壇します。センシングやロボティクスの技術進化から事業機会まで、多角的な視点から、フィジカルAIがもたらす半導体産業の新たな成長の可能性を探ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催者コメント&lt;br /&gt; 
ISIG 共同創設者兼CEO Salah Nasri&lt;br /&gt; 
「日本は長年にわたり、世界の半導体製造において中心的な役割を担ってきました。その重要性は、過去30年間のどの時期よりも高まっています。&lt;br /&gt; 
現在、日本で進んでいる変革は、特定の企業や技術だけにとどまるものではありません。先端ロジック半導体の製造基盤の再構築、長年にわたり蓄積されてきた材料・パッケージング技術、そしてフィジカルAIに不可欠なセンシング・イメージング技術など、多岐にわたっています。&lt;br /&gt; 
ISIGの役割は、こうした変革を推進する人々と、その技術を必要とする世界の半導体産業の関係者を結びつけることです」。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISIG Japan General Manager 岩口摩理子&lt;br /&gt; 
「このサミットは日本の半導体関連企業と海外のエクゼクティブが直接対話し、新たなビジネスや協業につながる機会をつくることを大切にしています。講演やパネルディスカッションに加え、登壇者や参加者同士が実務的な議論をさらに深められることは、ISIGの大きな価値として評価されています。今回も業界の皆様からの助言を踏まえ、人数の拡大よりも、深い交流と継続的な関係づくりにつながる規模を重視して企画しました」。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
交流機会を通じて国際的な連携を促進&lt;br /&gt; 
会場はヒルトン東京お台場（東京都港区台場1-9-1）。&lt;br /&gt; 
休憩や昼食時には登壇者と参加者の交流時間を十分に設け、ネットワーキングの深化を図ります。&lt;br /&gt; 
初日の夕刻には、カクテルレセプションおよびガラディナーを開催します。ガラディナーでは、東京エレクトロン執行役員 コーポレートイノベーション本部 ディビジョンオフィサーの瀬川澄江氏にご挨拶いただきます。&lt;br /&gt; 
本サミットは、ISIGが2026年に世界各地で開催するエグゼクティブサミットシリーズの一環です。同シリーズは各地で定員に達しており、世界の主要市場における半導体業界のリーダーを結ぶ交流・協業の機会となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 ISIG Executive Summit Japan 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年12月2日（水）・3日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 ヒルトン東京お台場&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区台場1-9-1&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 ISIG (International Semiconductor Industry Group)&lt;br /&gt;  
 
 
 テーマ&lt;br /&gt;  
 Semiconductor Leadership For The AI Era: From Infrastructure To Physical AI&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://theisig.com/summits/japan-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theisig.com/summits/japan-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ISIG（International Semiconductor Industry Group）について&lt;br /&gt; 
ISIGは、半導体産業の経営幹部や意思決定者を世界規模で結びつける、エグゼクティブ向けの国際的なネットワークです。2010年に設立され、IDM（垂直統合型半導体メーカー）、ファウンドリー、ファブレス企業、OSAT（半導体後工程受託企業）、製造装置・材料メーカー、投資家など、半導体産業の幅広い分野の経営幹部が参加しています。&lt;br /&gt; 
米国、欧州、アジア、中東などの主要地域で招待制のエグゼクティブサミットを開催し、経営戦略、市場動向、重要技術の転換などをテーマに議論する機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
また、サミット以外にも、リーダーシッププログラムや戦略的な意見交換の場を通じて、半導体産業における継続的な交流、協力関係の構築、長期的なパートナーシップの形成を支援しています。&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://theisig.com/summits/japan-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://theisig.com/summits/japan-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サミットは招待制です。参加をご希望の方は、公式サイトよりお問い合わせください。なお、サミットは非公開で開催するため、報道関係者の入場・取材は受け付けておりません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>体験格差を抱える子どもたちに本を届ける活動を支援　寄付金付き「ブックサンタ応援図書カード」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298953</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>ブックサンタ応援図書カード(カードタイプ)ブックサンタ応援図書カード(デジタルタイプ) “本の贈りもの”図書カードNEXTは、2026年11月4日(水)より、売上の一部が寄付になる特別な図書カード「ブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


日本図書普及株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ応援図書カード(カードタイプ)ブックサンタ応援図書カード(デジタルタイプ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは、2026年11月4日(水)より、売上の一部が寄付になる特別な図書カード「ブックサンタ応援図書カード」を発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カードタイプ」と「デジタルタイプ」の2種類があり、どちらも販売価格のうち額面金額の10%分が、図書カード発行元である日本図書普及株式会社から、認定NPO法人チャリティーサンタに寄付されます（例：額面金額1,000円の場合、販売価格1,100円のうち100円を寄付）。どちらのタイプも、新たにオープンした図書カードオンラインストアにて通年で販売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードを購入することが、未来を担う子どもたちに本を届ける活動につながる、新しい試みの商品となります。「ブックサンタ応援図書カード」で、ますます広がる「ブックサンタ」の活動を一緒に応援しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品関連サイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードオンラインストア 「ブックサンタ応援図書カード」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshocardstore.com/info/book-santa/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toshocardstore.com/info/book-santa/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ2026 特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://booksanta.charity-santa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://booksanta.charity-santa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ応援図書カード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードタイプ(図書カードNEXT/専用台紙付き)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用の台紙にセットした状態でお届けします。台紙はカードをセットすると、子どもが図書カードに寄り添って本を読んでいるように見える優しいデザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
額面金額：5,000円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売価格：5,500円(非課税、送料別途)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寄付金額：500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルタイプ(図書カードネットギフト/専用背景画像付き)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
500円から10,000円まで6種類の額面金額から選べるので、誰もができる範囲で手軽にブックサンタの活動を応援できます。購入サイトからメールで直接、ギフトとして相手に贈ることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
額面金額： 500円/1,000円/2,000円/3,000円/5,000円/10,000円&lt;br /&gt;
販売価格：額面金額＋10％&amp;nbsp; (例)1,000円の場合は1,100円&lt;br /&gt;
寄付金額：額面金額の10%&amp;nbsp; (例)1,000円の場合は100円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※カードタイプ／デジタルタイプ共通の注記&lt;br /&gt;
・額面分は、全国の図書カードNEXT取扱店で通常の図書カードとして利用できます（ブックサンタへの寄付以外の本のご購入にも使えます）。&lt;br /&gt;
・購入者への寄付金受領証明書の発行はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードオンラインストアお問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshocardstore.com/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toshocardstore.com/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>京都・河原町三条に新たな商業ビルが来春誕生　「焼肉の名門 天壇」河原町に新店舗開業 「韓国食堂　한잔（ハンザン）」が木屋町から移転開業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611039234</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>晃商</dc:creator>
        <description>株式会社晃商ホールディングス（本社：京都市東山区、以下晃商HD）は、京都市中京区三条下ル大黒町54に新たな商業ビルを建設します。当ビルには子会社の株式会社 晃商が運営する焼肉レストラン「焼肉の名門 天...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.k-kosho.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;晃商ホールディングス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社晃商ホールディングス（本社：京都市東山区、以下晃商HD）は、京都市中京区三条下ル大黒町54に新たな商業ビルを建設します。当ビルには子会社の株式会社 晃商が運営する焼肉レストラン「焼肉の名門 天壇」の新店舗と、現在木屋町で営業中のサムギョプサル料理店「韓国食堂　한잔（ハンザン）」の移転開業が決定しており、2027年春頃の開業を予定しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■京都企業として河原町の未来へ投資&lt;br /&gt; 
近年の河原町エリアでは、大手デベロッパーや外資系資本による開発が進み、新たな商業施設やホテルが次々と誕生しています。&lt;br /&gt; 
そうしたなか晃商HDは、京都に本社を置く企業として、京都の中心市街地の持続的な発展に貢献したいとの想いをもって本プロジェクトを推進しています。&lt;br /&gt; 
河原町は京都を代表する商業地である一方、その魅力は商業機能だけではありません。歴史、文化、観光、地域コミュニティが重なり合う、京都ならではの都市空間です。&lt;br /&gt; 
晃商は、この街の歴史や文化を大切にしながら、次の時代へ向けた新たな活力を生み出す場づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東海道の終着点から、令和の交流拠点へ&lt;br /&gt; 
建設地のある大黒町周辺は、時代ごとに京都の発展を象徴してきました。&lt;br /&gt; 
江戸時代には、すぐ近くの三条大橋が東海道五十三次の終着点として日本中の人や物資を迎える京都の玄関口となりました。&lt;br /&gt; 
明治時代には、日本初の営業用路面電車である京都電気鉄道が走り、京都の近代化を象徴するエリアへと変貌しました。&lt;br /&gt; 
昭和以降は、映画館や百貨店、飲食店、流行のショップが集まり、京都随一の繁華街へと発展しました。&lt;br /&gt; 
この場所は、京都の近代化と街の変遷を見続けてきた場所でもあります。&lt;br&gt;晃商HDは、激しく移り変わる時代のなかで人々が集い、新たな文化や商いが育まれてきたこの地に、令和の新たな交流拠点となる商業ビルを創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■三条・御池エリアの再生と成長に貢献&lt;br /&gt; 
京阪三条駅周辺では都市再生特別地区の指定を受け、京都市役所前エリアでは新たな商業施設「ててまち」の開業など、御池通から三条通にかけて新しいまちづくりが進んでいます。&lt;br&gt;晃商HDは本プロジェクトを単独のビル開発ではなく、こうしたエリア全体の活性化を支える取り組みの一環と位置付けています。京都市役所前、京阪三条駅、鴨川、河原町商店街を結ぶ都市動線上に位置する本ビルは、観光客だけでなく地域住民やビジネスパーソンも集う新たな交流拠点となることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■代表者メッセージ&lt;br /&gt; 
河原町三条は、時代ごとに京都の変化を映し出してきた象徴的な場所です。江戸、明治、昭和、そして令和へと移り変わるなかで、多くの人々を迎え、新しい文化や商いを育んできました。私たちは京都を中心に長年事業を営む企業として、この歴史ある場所に新たな一歩を刻めることを大変嬉しく感じています。本計画を通じて、河原町のさらなる魅力向上と、御池・三条エリア全体の賑わい創出に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 計画概要（令和8年11月4日時点）&lt;br /&gt; 
所在地 京都府京都市中京区三条下ル大黒町54&lt;br&gt;用途 商業ビル&lt;br&gt;開発事業者 株式会社晃商ホールディングス&lt;br&gt;階数 ８階建て&lt;br&gt;延床面積 約1,344㎡&lt;br&gt;テナント 「焼肉の名門 天壇」河原町店（５階～８階）※新規開業&lt;br&gt;　　　　　「韓国食堂　한잔（ハンザン）」河原町店（４階）※移転開業&lt;br&gt;　　　　　 他テナント（1階～３階）&lt;br&gt;完成予定 2027年春頃&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■晃商グループ概要&lt;br /&gt; 
株式会社晃商ホールディングスならびに子会社の株式会社 晃商は、晃商グループとして事業運営を行っております。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 晃商グループ&lt;br /&gt;  
 従業員数&lt;br /&gt;  
 1238名（20２６年６月グループ計）&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 京都市東山区宮川筋1丁目221&lt;br /&gt;  
 グループ&lt;br /&gt; 事業内容&lt;br /&gt;  
 エンターテイメント事業　スパ事業&lt;br /&gt; フードサービス事業　ファーム事業&lt;br /&gt; 不動産事業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 新井　義淳（代表取締役）&lt;br /&gt;  
 エンゲージメントスコア※&lt;br /&gt;  
 79.7(AAA) (2025年6月)&lt;br /&gt;  
 
 
 
※「ベストモチベーションカンパニーアワード2025　中堅・成長ベンチャー企業部門」において2位を受賞しました。「ベストモチベーションカンパニーアワード」とは、リンクアンドモチベーションが前年に従業員エンゲージメント調査を実施した企業の中から、企業と従業員の相互理解・相思相愛度合いを偏差値化した「エンゲージメントスコア※(ES)」の高い10社が表彰される年に一度の式典です。当社は中堅・成長ベンチャー企業部門（2,000名未満）において2位を受賞しました。(2024年1位)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108966/202611039234/_prw_PI2im_Xwn6dO4k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クックビズ、シェフ・調理人材採用支援特化型サービスにおける市場調査で「紹介企業数 No.1」を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309031</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description>飲食・フード産業特化の人材サービスを提供するクックビズ株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下「当社」）は、日本マーケティングリサーチ機構が実施した「2026年9月期_シェフ・調理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
飲食・フード産業特化の人材サービスを提供するクックビズ株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下「当社」）は、日本マーケティングリサーチ機構が実施した「2026年9月期_シェフ・調理人材採用支援特化型サービスにおける市場調査」において、「紹介企業数 No.1」（※）を獲得したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
※当社の人材紹介サービスにおいて、サービス開始から2026年9月時点までに取引実績のある企業の累計数です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 調査概要&lt;br /&gt;
2026年9月期_シェフ・調理人材採用支援特化型サービスにおける市場調査&lt;br /&gt;
調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
調査期間：2026年4月13日～2026年9月11日&lt;br /&gt;
調査概要：主要12社を対象&lt;br /&gt;
競合選定条件：「飲食業界特化型　エージェント」上位1-100（検索エンジン：Google、抽出日2026年03月10日）のうちコーポレートサイトがあるもの&lt;br /&gt;
調査手法：公開情報および関係者へのヒアリング等を基に、累計データを比較・検証したものです。実際の数値とは異なる場合がございます。&lt;br /&gt;
備考：2026年9月時点/効果効能等や優位性を保証するものではございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ No.1獲得の背景について&lt;br /&gt;
飲食業界では慢性的な人手不足が続き、特に店舗の価値を左右するシェフ・調理人材の確保は、多くの飲食企業にとって重要な経営課題となっています。一方で、調理技術や業態への理解が求められる専門職であるため、一般的な採用手法では企業と求職者のミスマッチが起きやすいという課題があります。&lt;br /&gt;
当社は2007年の設立以来、「食」は「人」であるというミッションのもと、飲食業界に特化した人材サービスを提供してまいりました。個人店から大手飲食チェーン、ホテル、スーパーまで、幅広い企業様の採用を支援してきた結果、今回「紹介企業数 No.1」の評価をいただくにいたりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ クックビズの特徴と強み&lt;br /&gt;
・食に特化した専門性&lt;br /&gt;
飲食業界の業態・職種・キャリアパスに精通したキャリアアドバイザーや営業担当、またサポートチームが、求人企業と求職者の双方に寄り添います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・全国をカバーする拠点&lt;br /&gt;
大阪本社・東京オフィス・名古屋オフィスを拠点に、全国の飲食企業様の採用を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・食分野の人材課題を幅広く支援&lt;br /&gt;
人材紹介に加え、グループ会社を通じた外国人材の紹介やDX支援など、食分野の人に関わる課題を幅広く解決します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
クックビズ株式会社&lt;br /&gt;
飲食に特化した人材サービスを展開。これまで支援し続けた&quot;人&quot;を起点に、食に関わる新たな領域にも積極的に事業を展開しながら、食ビジネスの持続可能性の向上を目指しています。&lt;br /&gt;
［会社名］クックビズ株式会社&lt;br /&gt;
［本社］大阪市北区芝田2-7-18 LUCID SQUARE UMEDA 8F&lt;br /&gt;
［代表者］代表取締役社長 藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
［HP］&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://corp.cookbiz.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［事業内容］食分野に特化した各事業を展開（HR事業／DX事業／投資事業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202610309031/_prw_PI1im_NsxpgG75.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネットで手軽に注文できて、指定の住所やスマホにお届け 『図書カードオンラインストア』が新オープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268693</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>オープン記念プレゼントキャンペーン特別なデザインの図書カード “本の贈りもの”図書カードNEXTは、ネットで手軽に図書カードをお求めいただける公式オンラインストアを新たにオープンしました。（https...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月28日&lt;br /&gt;


日本図書普及株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープン記念プレゼントキャンペーン特別なデザインの図書カード&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは、ネットで手軽に図書カードをお求めいただける公式オンラインストアを新たにオープンしました。（&lt;a href=&quot;https://www.toshocardstore.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toshocardstore.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
書店でお馴染みのカードタイプの図書カードに加え、デジタル版の図書カードネットギフトをご購入いただけるほか、世代を超えて愛される名作絵本『はらぺこあおむし』や「ノンタン」など、特別なデザインの図書カードも数量限定で販売中です。&lt;br /&gt;
ご自分で好みの絵柄にカスタマイズできるオリジナル図書カードの取り扱いに加え、多様なソーシャルギフト需要への対応や、用途に合わせたカードデザイン・ラッピングの拡充により、さらに便利で楽しいギフト体験を提供します。&lt;br /&gt;
新オープンを記念して、10月28日(水)より11月25日(水)までの期間、オンラインストアでお買い物をした20名様に、抽選で図書カードネットギフト5,000円分が当たるキャンペーンを開催中です。ぜひこの機会に、便利な図書カードオンラインストアをご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図書カードオンラインストア】
&lt;a href=&quot;https://www.toshocardstore.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toshocardstore.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【オープン記念プレゼントキャンペーン】
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※オンラインストアの概要、詳しいご注文方法は、ご利用案内の各ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
※ご注文や各種サービスのご利用には会員登録が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取扱商品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードNEXT（カードタイプ）&lt;br /&gt;
お手持ちの写真やお好きな絵柄を使って自由にデザインできる、オリジナル図書カードを５枚からご注文いただけます。また、書店でお馴染みのディズニーシリーズ、ピーターラビット™シリーズ、西洋絵画シリーズも販売中です。全国の図書カード読取り機設置店、及び一部のオンライン書店や電子書籍販売サイトでご利用になれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
図書カードネットギフト（デジタルタイプ）&lt;br /&gt;
メールやSNSで贈れるデジタル版の図書カードNEXTです。カードタイプの図書カードと同様にご利用いただけます。オンラインストアならではの背景カスタマイズ機能で、シーンに合わせたお好きな背景をたくさんのデザインの中からお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別なデザインの図書カード
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数量限定『はらぺこあおむし』図書カード(3000円カード)&lt;br /&gt;
世界中で愛される名作絵本『はらぺこあおむし』（エリック・カール 作　もりひさし 訳　偕成社）が、鮮やかな色彩のまま図書カードに。小さなあおむしが、やがて美しいちょうになるストーリーは、子どもたちの成長を願うプレゼントに最適です。カードを立てて飾ることのできるりんご型台紙が付属します。&lt;br /&gt;
販売価格：3,200円(非課税)&lt;br /&gt;
™ &amp;amp; © 2026 Penguin Random House LLC. All rights reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数量限定「ノンタン」図書カード(2000円カード)&lt;br /&gt;
今年刊行５０周年を迎え、子どもから大人まで、世代を超えて愛され続ける「ノンタン」シリーズ（キヨノサチコ 作・絵　偕成社）。いたずら好きなノンタンと、その妹タータンのかわいい笑顔に元気をもらえる図書カードです。カードスタンドにもなるピクニックバスの台紙が付属します。&lt;br /&gt;
販売価格：2,200円(非課税)&lt;br /&gt;
© SACHIKO KIYONO / MIKA KIYONO / KAISEI-SHA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープン記念プレゼントキャンペーン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催期間】：2026年10月28日(水)～11月25日(水)&lt;br /&gt;
期間中、キャンペーンページよりエントリーし、図書カードオンラインストアで合計1,000円以上のお買い物をしたお客様を対象に、抽選で20名様に図書カードネットギフト5,000円分をプレゼントします。&lt;br /&gt;
※購入金額に送料、手数料は含みません。&lt;br /&gt;
※キャンペーンエントリーには会員登録が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108147/202610268693/_prw_PI1im_2d5FhDHi.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>元日清製粉グループ本社代表取締役社長　村上 一平 氏　　特別顧問就任のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278756</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>このたび、TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、2026年9月1日付で村上 一平 氏を特別顧問として迎えました。 村上 一平 氏（1945年生まれ）は、関西学院大学経済...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
このたび、TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、2026年9月1日付で村上 一平 氏を特別顧問として迎えました。&lt;br /&gt;
村上 一平 氏（1945年生まれ）は、関西学院大学経済学部を卒業後、1967年に日清製粉株式会社に入社し、同社において企画・財務部門を中心に経営に携わり、2007年には株式会社日清製粉グループ本社代表取締役社長に就任するなど、長年にわたり同グループの成長と発展を牽引しました。また、退任後は株式会社あおぞら銀行取締役を務めるなど企業経営・コーポレートガバナンス分野で幅広い経験を有するほか、学校法人関西学院の前理事長として教育機関の運営にも携わりました。&lt;br /&gt;
村上氏が長年にわたり培ってきた企業経営者としての豊富な経験と卓越した見識に加え、教育機関運営を通じて得られた多角的な視点が、当事務所の提供するリーガルサービスのさらなる高度化に大きく寄与するものと期待しております。&lt;br /&gt;
今後、当事務所は村上氏の専門的知見および幅広いネットワークを活かし、クライアントの皆様に対するリーガルサービスのさらなる充実を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【村上 一平 経歴】&lt;br /&gt;
1945年　生&lt;br /&gt;
1963年　3月 関西学院高等部卒業&lt;br /&gt;
1967年　3月 関西学院大学経済学部卒業&lt;br /&gt;
1967年　4月 日清製粉株式会社入社&lt;br /&gt;
1995年　6月 同社　取締役、企画部長兼財務部長&lt;br /&gt;
2000年　6月 同社　常務取締役&lt;br /&gt;
2001年　7月 持ち株会社化により株式会社日清製粉グループ本社常務取締役&lt;br /&gt;
2007年　6月 同社　専務取締役&lt;br /&gt;
2007年 10月 同社　代表取締役社長&lt;br /&gt;
2010年　4月 学校法人東洋英和女学院評議員&lt;br /&gt;
2011年　4月 株式会社日清製粉グループ本社　取締役相談役&lt;br /&gt;
2011年　7月 同社　特別顧問&lt;br /&gt;
2013年　4月 学校法人日本聾話学校理事、評議員&lt;br /&gt;
2014年　3月 関西学院大学大学院文学研究科博士課程前期課程修了&lt;br /&gt;
2014年　4月 学校法人東洋英和女学院理事&lt;br /&gt;
2014年　6月 株式会社あおぞら銀行取締役&lt;br /&gt;
2015年　4月 関西学院同窓会長&lt;br /&gt;
2016年　4月 学校法人関西学院理事、評議員&lt;br /&gt;
2017年　3月 関西学院大学大学院文学研究科博士課程後期課程単位取得満期退学&lt;br /&gt;
2021年　4月 学校法人関西学院　理事長&lt;br /&gt;
2026年　9月 TMI総合法律事務所特別顧問就任&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士101名（2026年10月1日時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107800/202610278756/_prw_PI1im_i31RuRuB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】8割超が「転職を勧めないエージェント」を信頼、助言経験者の約7割で信頼向上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286782</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアが見た「勧めない助言」】 8割以上が「転職しない方がよいなら勧めないエージェントを信頼できる」と回答 実際にその助言を受けた人の約7割が、担当者への信頼は「高まった」と回答 〜評価され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニアが見た「勧めない助言」】  8割以上が「転職しない方がよいなら勧めないエージェントを信頼できる」と回答  実際にその助言を受けた人の約7割が、担当者への信頼は「高まった」と回答 〜評価されるのは「決定件数」ではなく、判断の理由まで説明できる誠実さ〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近3年以内に転職エージェントへ相談した経験がある20〜39歳のITエンジニア150名を対象に、「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの約9割が、転職しない方がよい場合に転職を勧めないエージェントを「信頼できる」と回答&lt;br /&gt; 
02｜転職を見送る方向の助言を受けた経験があるITエンジニアの67.2%が、その助言で担当者への信頼が「高まった」と実感&lt;br /&gt; 
03｜転職エージェントに必要な仕組みは「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年8月22日〜同年9月6日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近3年以内に転職エージェントへ相談のみ実施した経験（求人紹介をされていない・応募していない）がある20〜39歳のITエンジニア150名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■直近の転職相談時点の考え、「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%で首位&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、直近の相談した時点の転職に対する考えとして、最も近かったものを教えてください。ただし、初回相談を想定してご回答ください。」（n=150）と質問したところ、「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%、「良い求人があれば転職するつもりだった」が20.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、転職相談で「応募する求人の範囲を広げた方がよい」と助言を受けた実態&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、直近の転職エージェントへの相談で受けた助言を教えてください。（複数回答）」（n=150）と質問したところ、「応募する求人の範囲を広げた方がよい」が46.7%、「書類や面接の準備を整えてから応募すべき」が33.3%、「希望年収や希望条件を見直した方がよい」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■38.0%が、転職エージェントから「明確ではないが、見送る方向の助言を受けた」経験あり&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、これまでに転職エージェントから「現時点では転職しない方がよい」「現在の会社に残る方がよい」と助言された経験を教えてください。」（n=150）と質問したところ、「明確ではないが、見送る方向の助言を受けた」が38.0%、「1回ある」が28.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職を勧めない助言を受けたことで担当者への信頼が「高まった」ITエンジニアは、約7割を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「経験はない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。その助言を受けたことで、担当者への信頼はどのように変わりましたか。」（n=125）と質問したところ、「信頼が大きく高まった」が8.8%、「信頼がやや高まった」が58.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、転職しない方がよい場合に「転職を勧めない助言をするエージェントは信頼できる」と実感&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、あなたにとって転職しない方がよいと判断した場合に、転職を勧めない助言をする転職エージェントは、信頼できると思いますか。」（n=150）と質問したところ、「非常にそう思う」が21.3%、「ややそう思う」が64.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■信頼できると考える理由、「売上だけを目的にしていないと感じるから」（55.5%）や「転職決定件数よりも本人のキャリアを優先しているから」（39.1%）が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。信頼できると思う理由を教えてください。（複数回答）」（n=128）と質問したところ、「売上だけを目的にしていないと感じるから」が55.5%、「入社後のミスマッチや早期退職を防げるから」が39.1%、「転職決定件数よりも本人のキャリアを優先しているから」が28.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから」や「何でも包み隠さず説明してくれる」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q6で回答した以外に、信頼できると思う理由があれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=128）と質問したところ、「自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから」や「何でも包み隠さず説明してくれる」など80件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身が思い描く理想のキャリアパスを実現するための助言をいつもしてくれるから。&lt;br /&gt; 
・何でも包み隠さず説明してくれる。&lt;br /&gt; 
・自分と会社の事を親身になって考えてくれてると思うから。&lt;br /&gt; 
・客観的判断をしてくれていると感じるから。&lt;br /&gt; 
・親身になって相談に乗ってくれる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント担当者の人事評価に組み込まれていると良いと思う指標、「入社後のフォローの満足度」が53.3%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q8. 転職エージェントを行う企業が、エージェント担当者を人事評価する際、人事評価に組み込まれていると良いと思う指標を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=150）と質問したところ、「入社後のフォローの満足度」が53.3%、「本人が希望したキャリアの実現度」が41.3%、「入社後の定着率」が30.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェント側に、「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」仕組みを求める声は54.0%&lt;br /&gt; 
「Q9. 転職者と誠実に向き合うために、転職エージェント側に必要だと思う仕組みを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=150）と質問したところ、「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%、「転職を勧めない理由を明確に説明する」が38.0%、「担当者の人事評価に定着率を反映する運用がある」が29.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み」や「マッチングの精度向上」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、必要だと思う仕組みがあれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=149）と質問したところ、「自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み」や「明確な説明や情報の提示」など93件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身の業界の分野に精通した、プロフェッショナルなアドバイスをくれる仕組み。&lt;br /&gt; 
・マッチングの精度向上。&lt;br /&gt; 
・明確な説明や情報の提示。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近3年以内に転職エージェントへ相談した経験がある20〜39歳のITエンジニア150名を対象に、「転職を勧めない助言」に対するITエンジニアの評価に関する意識調査を実施しました。その結果、85.3%が転職を勧めない判断を信頼の材料と受け止めており、実際に転職を勧めない助言を受けた経験がある人の67.2%が、担当者への信頼は高まったと回答したことがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、相談時点の考えは「自分の市場価値を確認したかった」が34.7%で最も多く、「転職することを決めていた」は0.7%にとどまりました。この相談で受けた助言も「応募する求人の範囲を広げた方がよい」が46.7%、「書類や面接の準備を整えてから応募すべき」が33.3%と、応募の進め方が並びました。信頼できると考える理由は「売上だけを目的にしていないと感じるから」が55.5%、「入社後のミスマッチや早期退職を防げるから」が39.1%で上位となりました。人事評価に組み込まれていると良い指標は「入社後のフォローの満足度」が53.3%で最多でした。さらに、必要だと思う仕組みでは「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%、「転職を勧めない理由を明確に説明する」が38.0%で上位を占めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアは相談の入り口を必ずしも転職の意思決定の場とは捉えておらず、市場価値の確認や情報収集を目的に相談していることがうかがえます。相談の目的が多様であるほど、転職を急がせない支援の価値が問われます。そのうえで、転職を勧めないという判断は担当者への不信ではなく、担当者の姿勢を見極める手がかりとして受け止められており、決定件数だけを追わない姿勢が評価されていました。技術を理解する担当者が現職に残る選択肢まで示し、決定件数ではなく入社後の定着で担当者を評価する支援のあり方が、これからのエージェント選びの基準になっていきそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11075&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査結果が示す「信頼されるエージェント」の条件と、キッカケエージェントの実績&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査からは、ITエンジニアがエージェントを見極める基準が「何人を転職させたか」ではなく、「転職を勧めない判断まで含めて理由を説明できるか」「転職した後どうなったか」に移りつつある実態が浮かび上がりました。人事評価に組み込まれていると良い指標では「入社後のフォローの満足度」が53.3%、「入社後の定着率」が30.7%を集めた一方、「転職を決定した人数」は4.0%にとどまり、必要な仕組みとしても「転職の決定件数だけで担当者を評価しない」が54.0%で首位となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ITエンジニアの転職支援サービス「キッカケエージェント」は、まさにこの基準で支援の質を測ってきました。2025年1月1日〜12月31日に入社された465名のうち、入社半年以内に退職された方は7名。入社後定着率は98.49%（短期離職率1.51%）です。エンジニアが評価指標として挙げた「入社後の定着」を、実績として示せる水準にあります。&lt;br /&gt; 
調査で挙がった「信頼できるエージェント」の条件と、当社の支援は以下のように対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・転職しない方がよいなら勧めない誠実さ（85.3%が「信頼できる」と回答）：ライフプランを深くヒアリングし、状況に応じて「現職に残る」ことも選択肢として提示しています。&lt;br /&gt; 
・転職を勧めない理由を明確に説明する（38.0%）：求人票には載らない開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスまで共有し、判断材料を開示しています。&lt;br /&gt; 
・技術を理解した担当者による助言（自由回答でも多数）：業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが、個々の経験を正確に棚卸しします。&lt;br /&gt; 
・入社後の定着で担当者を評価する（30.7%）：入社後定着率98.49%（2025年実績）。決定件数を追わない支援体制が、入社後の定着という結果につながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※入社後定着率：2025年1月1日〜2025年12月31日の入社者465名のうち、入社半年以内の退職者7名（自社調べ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93%、リピート利用希望率は96%と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※調査機関（自社調べ）・アンケート対象期間：2022/5/1〜2023/3/1&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609286782/_prw_PI1im_Yv9aR034.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【関係人口 定点レポート】 リゾートバイト就業者の87.2%が、居住都道府県以外で就業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238572</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブグループ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：庄子潔）は、グループ会社の株式会社ダイブが運営する観光HR事業（リゾートバイト）の就業データをもとに、「関係人口 定点レポート 2026年夏...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブグループ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：庄子潔）は、グループ会社の株式会社ダイブが運営する観光HR事業（リゾートバイト）の就業データをもとに、「関係人口 定点レポート 2026年夏季」を公開します。対象は2026年7月〜9月の就業です。&lt;br /&gt; 
今後本レポートは、夏季（7〜9月、毎年10月発表）と冬季（1〜3月、毎年4月発表）の年2回、同じ定義で集計して公開します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査背景 
居住地以外の地域に継続的に関わる「関係人口」を可視化する動きが進んでいます。総務省は2026年3月に「ふるさと住民登録制度」のガイドラインを公表し、年度内の制度開始に向けて準備を進めています。（*1）リゾートバイトは、旅館・ホテルや観光施設に住み込みで一定期間働く就業形態です。就業者は、居住地とは異なる地域で暮らしながら働き、契約の延長や再就業を通じて、地域との関わりを重ねていきます。そこでダイブグループでは、リゾートバイト就業者が「どこから、どのように地域と関わったか」を定点で記録する「関係人口 定点レポート」を開始します。初回となる今回は、2026年夏季（7〜9月）の就業データを集計しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
（*1）出典元｜&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/furusatojuumin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;総務省_ふるさと住民登録制度ナビ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【調査サマリー】&lt;br /&gt; ・就業者の87.2%が、登録時の居住都道府県以外で就業&lt;br /&gt; ・都市部在住の就業者のうち、地方で就業した人は72.9%。年代別でもすべて70%超&lt;br /&gt; ・全就業の68.7%が延長・リピート、30代以上では就業の大半が延長・リピート&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 就業者の87.2%が、登録時の居住都道府県以外で就業 
国内在住の就業者のうち、登録時の居住都道府県以外で就業した割合は87.2%でした。登録時の居住区分別に見ると、都市部（東京圏・名古屋圏・大阪圏）在住者は93.2%、地方在住者は82.3%でした。地方在住者も含め、就業者の多くが居住都道府県とは異なる地域で働いている実態がうかがえます。住み込みで一定期間滞在するというリゾートバイトの形態が、居住地以外の地域と関わる入り口になっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 都市部在住者のうち、地方で就業した人は72.9% 
登録時の居住都道府県が都市部である就業者に絞ると、地方で就業した人は72.9%、都市部でのみ就業した人は27.1%でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年代別に見ると、10代が70.6%、20代が72.7%、30代が71.3%、40代が73.8%、50代が77.8%、60代以上が81.8%で、いずれの年代も7割を超えています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
3. 全就業の68.7%が延長・リピート 
期間中のすべての就業を種別ごとに分けると、リピートが35.3%、延長が33.4%、新規が31.3%でした。延長とリピートを合わせると、68.7%になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 延長・リピートの割合は、30代以上で7〜8割台 
全就業のうち延長・リピートが占める割合を年代別に見ると、10代は27.3%、20代は63.9%でした。一方、30代は77.1%、40代は80.5%、50代は77.9%、60代以上は84.1%でした。30代以上では、就業の大半が延長・リピートです。概ね年代が上がるほど、延長・リピートの割合が高い傾向がうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 就業先の地方ブロックは中部が28.0%で最多 
全就業の就業先を地方ブロック別に見ると、中部が28.0%で最も多く、関東（18.9%）、近畿（14.9%）、九州・沖縄（14.6%）、北海道（13.2%）と続きました。山岳・高原リゾートや温泉地を抱える中部が最多となる一方、北海道や九州・沖縄など、就業先は全国に分散しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
6.職種はレストランサービスが21.5%で最多 
全就業を職種別に見ると、レストランサービス（21.5%）、館内全般業務（15.1%）、フロント・ベル（10.8%）、調理補助（9.3%）、バイキングレストランサービス（8.3%）の順でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
7.就業者の性別は女性53.9%、男性46.0% 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
8.就業者の年代は20代が57.2% 
就業者の年代は、20代が57.2%で最も多く、30代（21.1%）、40代（9.9%）、50代（6.6%）の順でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
調査名称：関係人口定点レポート2026年夏季&lt;br /&gt; 
対象期間：2026年7月〜9月&lt;br /&gt; 
対象：株式会社ダイブが運営する観光HR事業（リゾートバイト）を通じて対象期間に就業した方&lt;br /&gt; 
集計方法：同社の就業データを集計。性別・年代・登録時の居住都道府県・居住都道府県以外での就業・地方での就業は人数ベース、就業先・職種・就業の種別はのべ件数ベース&lt;br /&gt; 
集計・発表：株式会社ダイブグループ&lt;br /&gt; 
※本調査結果を引用・転載される際は「株式会社ダイブグループ調べ」と明記ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（用語の定義）&lt;br /&gt; 
・都市部：総務省「住民基本台帳人口移動報告」の3大都市圏11都府県（東京圏：東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県／名古屋圏：愛知県・岐阜県・三重県／大阪圏：大阪府・兵庫県・京都府・奈良県）&lt;br /&gt; 
・地方：都市部以外の36道県&lt;br /&gt; 
・地方ブロック：北海道、東北、関東、中部、近畿（三重県を含む）、中国・四国、九州・沖縄の7区分&lt;br /&gt; 
・登録時の居住都道府県：リゾートバイトダイブへの登録時の居住都道府県&lt;br /&gt; 
・居住都道府県以外で就業した人／地方で就業した人：対象期間中に該当する就業が1件以上ある人、居住地が海外・不明の方は分母から除外&lt;br /&gt; 
・年代：データ抽出時点の年齢による&lt;br /&gt; 
・新規／延長／リピート&lt;br /&gt; 
・割合は小数点第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202610238572/_prw_PI1im_7z8hO1PO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>沖縄スペース、店舗運営事業に参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228502</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 09:36:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スペース</dc:creator>
        <description>株式会社スペースのグループ会社である沖縄スペース株式会社（本社：沖縄県那覇市、代表取締役社長：西岡一期 、 以下「沖縄スペース」）は、新たに店舗運営事業へ参入します。その第一歩として、セレクトショップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社スペース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社スペースのグループ会社である沖縄スペース株式会社（本社：沖縄県那覇市、代表取締役社長：西岡一期 、 以下「沖縄スペース」）は、新たに店舗運営事業へ参入します。その第一歩として、セレクトショップ「scape general store」を12月、 「&lt;a href=&quot;https://akemio.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あけみおてらす&lt;/a&gt;」（事業主：共同事業体YAMBARU GATEWAY PARK〔代表企業：株式会社ゆがふホールディングス 〕 ）内に開業します。店舗運営を通じて商品選定や売場づくり、集客、収益改善などの実践的な知見を蓄積し、新たな価値提供につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃店舗運営事業への参入で、伴走力を強化&lt;br /&gt;
沖縄スペースはこれまで、商業施設をはじめとした内装の企画、設計、制作・施工、リーシングなどを通じて、多彩な空間づくりに携わってきました。そうした中、お客様への提案力強化と、それによる事業基盤の拡大を目的に、店舗運営事業への参入を決めました。採算性の確保や商品選定から、収益改善や集客施策まで店舗運営に関わる一連のノウハウを蓄積することで、お客様との伴走力を強めるとともに、提供価値の向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃沖縄の日常と旅をつなぐ「scape general store」&lt;br /&gt;
出店先のあけみおてらすは、名護市のPark-PFI事業として整備された、地域の日常利用と観光需要を受け止める新たなにぎわい拠点です。scape general storeおいても、オリジナルのアパレル・雑貨や、やちむん・琉球ガラスなどの工芸品、食物販など、日常と旅双方の時間に合わせた商品を展開します。&lt;br /&gt;
それら商品の選定や店舗ロゴの制作にあたっては、沖縄の“今”をクリエイティブに発信する情報媒体「 Champlu （チャンプルー）」と連携し、地域ならではの感性を取り入れました。&lt;br /&gt;
地域らしさあふれる店内日常と旅双方の時間に合わせた商品たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃今後の展望&lt;br /&gt;
オープン後は店舗運営事業を起点とした提案力強化に加え、得られた知見をもとに商業施設の運営事業への参入など、より広い領域での価値創造を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107900/202610228502/_prw_PI2im_9X1h1epX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>BH AUCTION 「TOKYO 10.31 Collectible Cars」オークション開催！全40ロットが出品</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077468</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BINGO</dc:creator>
        <description>オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海1丁目3-12）にて「TOKYO 10.31 Collectible Cars at City Circuit Tokyo Bay」を10月30日〜31日に開催致します。&lt;br /&gt;
希少なコレクタブルカーをはじめスーツ、ヘルメットなどメモラビリアなど合計40ロットが出品されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オークションスケジュール
◾️日時　10月30日 （金） 11:00 - 18:00 プレビュー&lt;br /&gt;
　　　　 10月31日（土）&amp;nbsp; 11:00 - プレビュー　14:00〜　オークションスタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️場所　CITY CIRCUIT TOKYO BAY&amp;nbsp; (東京都江東区青海1丁目3-12)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️オークション参加方法&lt;br /&gt;
入札参加は、当日受付も可能ですが、事前に利用規約をご確認いただき、ご記入済みの入札者登録申請書を会場受付にお持ちいただけると、登録が簡単です。顔写真付きの身分証明書（免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれか）を併せてご持参下さい。&lt;br /&gt;
・利用規約:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/download/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bhauction.com/download/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
低走行距離、限定生産、オリジナルコンディションなどの希少車たちが出品へ
1998 Jaguar XJ V8 [X308]など3ロットが0円スタート、最低落札価格なしで出品
今回のオークションでは再評価が進むFerrari 365 GT4 2+2、クラシケ取得のFerrari 348 SpiderのほかフルレストアのBMW Isetta 300が登場。さらに1998 Jaguar XJ V8 [X308]、1999 Harley-Davidson Fat Boy、Vespa PX200E Arcobaleno Elestartの3ロットが0円スタート、最低落札価格なしで出品されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1973 Ferrari 365 GT4 2+2&lt;br /&gt;
521台生産された中の1台、4.4L V型12気筒エンジン搭載、2024年にオランダから日本へ&lt;br /&gt;
1994 Ferrari 348 Spider&lt;br /&gt;
フェラーリ・クラシケ取得済みの日本正規輸入車。ロッソコルサから、ビアンコにリペイント&lt;br /&gt;
1973 Ferrari 365 GT4 2+2、1994 Ferrari 348 Spider&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 Alpine A110 R 70&lt;br /&gt;
アルピーヌ創立70周年記念モデルで世界限定770台のシリアル「224」。走行距離416km&lt;br /&gt;
1957 BMW Isetta 300&lt;br /&gt;
BMWワークスドライバー監修のもと、2019年にフルレストア完了。 BMW Tokyo Bayに展示歴有り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026 Alpine A110 R 70、1957BMW Isetta 300&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国産からは低走行、世界限定300台のスープラ A90 Final Edition、ワンオーナーのM-spec [BNR34]とフルオリジナルコンディションを維持する [BNR32]という２台のGT-Rが登場
2025 Toyota Supra &quot;A90 Final Edition&quot;&lt;br /&gt;
世界限定300台、3.0L 直6DOHCツインスクロールターボ（B58型）搭載&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001 Nissan Skyline GT-R M-spec [BNR34]&lt;br /&gt;
生産台数366台の中の1台。ワンオーナー車で日産ディーラーでの豊富な整備記録簿が現存&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025 Toyota Supra &quot;A90 Final Edition&quot;、2001 Nissan Skyline GT-R M-spec [BNR34]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ARIAKE Autumn SUPER CARS」と題して11月29日にもオークションを開催！
オークションの初舞台となる「Brillia Runnning Stadium」にスーパーカーが集う
11月29日（日）には、有明の全天候型施設「Brillia Runnning Stadium」にて「ARIAKE Autumn SUPER CARS」オークションを開催。スーパーカーオークションの名に相応しいロットが多数出品予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MacLaren Elva、Ferrari SF90 XX&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ARIAKE Autumn SUPER CARS at Brillia RUNNING STADIUM」オークションスケジュール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️日時　11月28日 （土）プレビュー&lt;br /&gt;
　　　　 11月29日（日）プレビュー / オークション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️場所　livedoor URBAN SPORTS PARK内「Brillia RUNNING STADIUM」　（東京都江東区有明1-13-7）&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
出品ロット、エスティメイト一覧
次回オークションならびに出品車両の詳細については株式会社BINGOのホームページ、インスタグラムでご確認できます。&lt;br /&gt;
ホームページ &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/auction/bh-auction-1-10-cctb/lots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&amp;nbsp; / インスタグラム &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/bh_auction&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;bh_ auction&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lot.1　Vespa PX200E Arcobaleno Elestart　¥450,000 -¥550,000 ※0円スタート、最低落札額なし&lt;br /&gt;
Lot.2　1999 Harley-Davidson Fat Boy　¥1,000,000 -¥1,200,000 ※0円スタート、最低落札額なし&lt;br /&gt;
Lot.3　Magnus Poster [Gran Premio del Mondo 1979]　¥20,000 -¥30,000&lt;br /&gt;
Lot.4　Ferrari Sign – Servizio : Assistenza　¥500,000 -¥600,000&lt;br /&gt;
Lot.5　Suzuki Toshio Helmet　¥80,000 -¥120,000&lt;br /&gt;
Lot.6　Masanori Sekiya [Tom&#039;s Arai Helmet]　¥80,000 -¥120,000&lt;br /&gt;
Lot.7　Michigami Ryo Suit　¥80,000 -¥120,000&lt;br /&gt;
Lot.8　Porsche Front Muffler / Exhaust Silencer [930 Turbo]　¥500,000 -¥600,000&lt;br /&gt;
Lot.9　Michael Schumacher Suit　¥1,100,000 -¥1,200,000&lt;br /&gt;
Lot.10　1998 Jaguar XJ V8 [X308]　¥500,000 -¥800,000 ※0円スタート、最低落札額なし&lt;br /&gt;
Lot.11　1989 Eunos Roadster [NA6]　¥1,500,000 -¥2,000,000&lt;br /&gt;
Lot.12　1965 Honda S600　1965 Honda S600&lt;br /&gt;
Lot.13　1985 Renault 4 GTL　¥800,000 -¥1,000,000&lt;br /&gt;
Lot.14　2003 Alfa Romeo 156 GTA　¥1,000,000 -¥1,500,000&lt;br /&gt;
Lot.15　2014 BMW M235i Racing　¥9,000,000 -¥10,000,000&lt;br /&gt;
Lot.16　1972 Nissan Fairlady 240Z　¥7,500,000 -¥8,500,000&lt;br /&gt;
Lot.17　1984 Mercedes Benz 280CE　¥3,500,000 -¥4,500,000&lt;br /&gt;
Lot.18　1957 BMW Isetta 300　¥7,500,000 -¥8,000,000&lt;br /&gt;
Lot.19　2026 McLaren 750S MCL38 Celebration Edition　¥63,000,000 -¥65,000,000&lt;br /&gt;
Lot.20　2022 Mitsuoka Final Himiko　¥8,000,000 -¥9,000,000&lt;br /&gt;
Lot.21　2025 Porsche 911 Carrera GTS Cabriolet [Type 992.2]　¥25,000,000 -¥27,000,000&lt;br /&gt;
Lot.22　2026 Alpine A110 R 70　¥20,000,000 -¥21,000,000&lt;br /&gt;
Lot.23　1994 Ferrari 348 Spider　¥16,000,000 -¥18,000,000&lt;br /&gt;
Lot.24　1992 Porsche 928 GTS　¥12,500,000 -¥13,500,000&lt;br /&gt;
Lot.25　1994 Nissan Skyline GT-R [BNR32]　¥11,000,000 -¥12,000,000&lt;br /&gt;
Lot.26　2025 Toyota Supra &quot;A90 Final Edition&quot;　¥20,000,000 -¥22,000,000&lt;br /&gt;
Lot.27　1995 Mercedes Benz S600L AMG　¥15,000,000 -¥16,000,000&lt;br /&gt;
Lot.28　1973 Ferrari 365 GT4 2+2　¥27,000,000 -¥29,000,000&lt;br /&gt;
Lot.29　1980 Morgan Plus 8　¥7,000,000 -¥8,000,000&lt;br /&gt;
Lot.30　1955 Aston Martin DB2/4 Mark I　¥23,000,000 -¥24,000,000&lt;br /&gt;
Lot.31　1959 Alfa Romeo Giulietta Spider Veloce　¥11,000,000 -¥12,000,000&lt;br /&gt;
Lot.32　1988 Beck 550 Spyder　¥7,000,000 -¥8,000,000&lt;br /&gt;
Lot.33　1970 Nissan Bluebird 1800SSS　¥2,800,000 -¥3,800,000&lt;br /&gt;
Lot.34　1989 Nissan PAO　¥1,200,000 -¥1,500,000&lt;br /&gt;
Lot.35　1994 Porsche 968　¥3,000,000 -¥4,000,000&lt;br /&gt;
Lot.36　2001 Nissan Skyline GT-R M-spec [BNR34]　¥29,000,000 -¥31,000,000&lt;br /&gt;
Lot.37　2018 Lexus LC500 “L package”　¥7,500,000 -¥8,500,000&lt;br /&gt;
Lot.38　1970 Nissan Fairlady Z [S30]　¥12,000,000 -¥13,000,000&lt;br /&gt;
Lot.39　1992 Daimler Double Six　¥1,500,000 -¥2,000,000&lt;br /&gt;
Lot.40　1994 Jaguar XJS V12　¥2,000,000 -¥2,500,000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※出品車両、エスティメイト変更の可能性があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あなたの愛車をオークションに出品してみませんか
株式会社BINGOでは今後開催されるオークションの出品ロットを随時募集中&lt;br /&gt;
クルマに限らずバイクやグッズなどコレクタブルアイテムも受け付けております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/sell/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出品の申し込みについてはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106131/202610077468/_prw_PI1im_Cz4a4rE5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>限定版 ちいかわ図書カード 本日10月22日（木）発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198201</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>“本の贈りもの”図書カードNEXTは「限定版 ちいかわ図書カード」を、2026年10月22日（木）より発売します。 ちいかわたちが本との時間を楽しむ姿をイメージした、限定デザインの図書カードを2種類ご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは「限定版 ちいかわ図書カード」を、2026年10月22日（木）より発売します。&lt;br /&gt;
ちいかわたちが本との時間を楽しむ姿をイメージした、限定デザインの図書カードを2種類ご用意しました。販売価格は各1000円です。&lt;br /&gt;
特製の台紙と封筒付きで、開封する際のワクワク感を演出するかわいいセットに仕上げています。全国の図書カード加盟書店で販売中です。販売店一覧は特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードは2種類
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A.なかよし読書　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;B.本とあそぼう　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用の特製台紙＆封筒が付きます
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードには、特製の台紙と封筒が付いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売店はこのポスターが目印です！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こちらのポスターが貼ってある、全国の図書カード加盟書店で販売しています。ただし、お店により取り扱いがない場合や、売り切れの場合もございます。&lt;br /&gt;
販売店一覧は特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定版 ちいかわ図書カード特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108147/202610198201/_prw_PI2im_MpK2t4PN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「くまモン」とリゾートバイトダイブ「ナビットちゃん」が熊本県の魅力や「九州ふっこう応援割」を紹介する特集ページを公開。観光需要の回復と、リゾートバイトによる観光地の人材不足解消を後押し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208322</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、リゾートバイト総合メディア『リゾートバイトナビ』にて、熊本県の復興を応援する特集ページを公開しました。&lt;br /&gt;
本特集ページでは、全国的な人気を誇る熊本県PRキャラクター「くまモン」と、ダイブ公式キャラクター「ナビットちゃん」とともに、県内の観光スポットや特産品、「九州ふっこう応援割」に関する情報を紹介します。あわせて、熊本県内のリゾートバイト求人を紹介することで、現地への来訪を促すとともに、観光地を支える働き手の創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熊本県の復興を応援する特集ページについて
今回公開した特集ページでは、熊本県PRキャラクター「くまモン」と、リゾートバイトダイブ公式キャラクターの「ナビットちゃん」が、熊本県の魅力を一緒にナビゲートします。&lt;br /&gt;
熊本城、阿蘇山、青井阿蘇神社、五家荘、球磨川、立神峡、くまモンスクエアの必訪スポット7選やグルメなど、熊本県ならではの魅力を紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、九州地方を対象とした「九州ふっこう応援割」と、同施策として熊本県で実施される「熊本ふっこう応援割」の情報も掲載し、熊本旅行を検討する際に役立つ情報をまとめています。&lt;br /&gt;
さらに、特集ページの最後には熊本県内のリゾートバイト求人を掲載。「旅行で訪れる」だけでなく、「暮らしながら働く」という新しい熊本県との関わり方を提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特集ページ
『九州ふっこう応援割がスタート！くまモンに会いに行こう！熊本の必訪観光スポット7選』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/kumamon&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/kumamon&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/kumamon&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画の背景
2026年7月28日に、熊本地方を震源とする「令和8年熊本地震」が発生し、被害を受けた地域では現在も復旧が続いています。&lt;br /&gt;
一方、熊本県内には通常どおり営業している観光施設や宿泊施設、飲食店も数多くあります。正確な情報を全国へ届け、実際に熊本県を訪れてもらうことも、地域の観光産業や復興を支える一つの力になるとダイブは考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「九州ふっこう応援割」を契機に観光需要の回復が期待されるなか、観光客を迎える宿泊施設や観光施設には、サービスを支える働き手が欠かせません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブの「ナビットちゃん」は、全国のリゾート地の魅力と、そこで暮らしながら働く「リゾートバイト」という働き方を発信し、観光地の人材不足解消に貢献することを目的に活動しています。&lt;br /&gt;
熊本県の魅力を全国へ届ける「くまモン」と、観光地と働き手をつなぐ「ナビットちゃん」。両者の発信力を掛け合わせ、「熊本へ行きたい」という気持ちを実際の来訪へ、さらに地域を支える働き手へつなげるため、今回の企画が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは今後も全国の自治体との連携を積極的に推進し、まだ広く知られていない地域の魅力を全国へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
リゾートバイトを通じて、その土地で「住む」「働く」「観光する」という体験を提供することで、観光地の人材不足解消や地域経済の活性化はもちろん、地域との継続的な関係づくりを促進します。&lt;br /&gt;
実際に、リゾートバイトをきっかけに地域へ愛着を持ち、そのまま移住するスタッフも少なくありません。ダイブは今後も、地域を訪れる人を増やすだけでなく、地域に根付き、地域を支える担い手を増やすことで、持続可能な地域社会の実現と地方創生に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くまモンのプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月の九州新幹線全線開業をきっかけに誕生した熊本県PRキャラクター。&lt;br /&gt;
熊本県の営業部長兼しあわせ部長として、熊本県のおいしいものや豊かな自然、歴史、文化などの魅力を国内外へ発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くまモンランド：&lt;a href=&quot;https://kumamon-land.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumamon-land.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/55_kumamontai/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@55_kumamontai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/55_kumamon?s=20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@55_kumamon&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日（*2）各求人に紐づけて掲載している、リゾートバイト施設で実際に就労した方の口コミ掲載数。自社調べ／2026年4月1日時点／Web調査／日本国内におけるリゾートバイト専門求人サイトのうち、掲載求人数上位3サイトを対象に比較。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202610208322/_prw_PI4im_uO9O7xou.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「京都焼肉 天壇1965 MARUNOUCHI」 10月中旬より新たに5種の焼肉弁当を販売開始　「働きたい街」No.1・丸の内で、“肉ランチ需要”に応える新提案</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208280</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>晃商</dc:creator>
        <description>本リリースの主な内容 ・働きたい街No.1・丸の内で、焼肉専門店の本格弁当5種を新発売。 ・ランチで人気No.1の肉料理需要に応えるテイクアウト商品を展開。 ・税制改正や多様な働き方を見据え、天壇が中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tendan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;京都焼肉 天壇1965&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

本リリースの主な内容&lt;br /&gt;
・働きたい街No.1・丸の内で、焼肉専門店の本格弁当5種を新発売。&lt;br /&gt;
・ランチで人気No.1の肉料理需要に応えるテイクアウト商品を展開。&lt;br /&gt;
・税制改正や多様な働き方を見据え、天壇が中食強化を本格推進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1965年の創業以来「お出汁で食べる京都焼肉」を提供する『焼肉の名門 天壇』(運営：株式会社晃商、代表取締役社長 新井義淳) が運営する「京都焼肉 天壇1965 MARUNOUCHI」（東京都千代田区）は、2026年10月中旬より、焼肉店ならではの味わいを気軽に楽しめるテイクアウト限定の焼肉弁当5種類の販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　近年、丸の内エリアはオフィスワーカーの働きやすさと快適性を追求した街づくりが進んでいます。三菱UFJ信託銀行の調査を紹介した記事では、一般オフィスワーカーが選ぶ「働きたい街ランキング」において丸の内が1位を獲得。オフィス街でありながら、大手町・丸の内・有楽町エリアでは緑地や広場、ベンチなどの整備が進み、テイクアウトした食事を屋外で楽しめる環境が充実しています。&lt;br /&gt;
　また、タニタが実施した「令和ビジネスパーソンのランチ事情に関する調査2025」では、ビジネスパーソン1,000人に聞いた「普段のランチで食べたいもの」の第1位が「肉料理」（22.3％）となりました。&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、京都焼肉 天壇1965 MARUNOUCHIでは、丸の内で働くビジネスパーソンのランチ需要に応えるべく、天壇ならではの焼肉を手軽に楽しめるテイクアウト商品を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【販売概要】&lt;br /&gt;
■販売期間：2026年10月23日(金)～&lt;br /&gt;
■販売店舗：京都焼肉 天壇1965 MARUNOUCHI&lt;br /&gt;
■販売形態：「店頭注文→店頭受取」「事前電話予約→店頭受取」&lt;br /&gt;
※受け渡し時間は営業時間内であればいつでも指定OK&lt;br /&gt;
■天壇秘伝の「お出汁のようなつけたれ」をジュレ状にし、&lt;br /&gt;
お弁当に付ける事で、お店で食べる焼肉の美味しさを外でも　&lt;br /&gt;
味わっていただけます。&lt;br /&gt;
※牛しぐれ煮弁当には付きません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛しぐれ煮弁当（1,100円）&lt;br /&gt;
牛肉と濃厚なタレの旨味がじっくり染み込んだ、ごはんが進む逸品。手軽に本格的な老舗の味を楽しめる、毎日のランチタイムにぴったりなお弁当です。&lt;br /&gt;
② 牛焼肉弁当（1,800円）&lt;br /&gt;
厳選した牛肉を旨味たっぷりのタレで香ばしく焼き上げました。ジューシーなお肉とコク深い旨味が口いっぱいに広がる、満足感抜群の王道焼肉弁当です。&lt;br /&gt;
③ 牛タン＆ロース弁当（2,500円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;人気の高い「牛タン」と「ロース」を一度に味わえる贅沢な合盛り弁当。牛タンならではの歯ごたえと、しっとり柔らかいロースの豊かな旨味の対比をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
④ 天壇牛すき焼き弁当（2,700円）&lt;br /&gt;
上品な割り下でやわらかく煮立てた特製すき焼き弁当。厳選牛肉の甘みと旨味がご飯に絡み合う、会議や特別な日のランチにも最適なご褒美重です。&lt;br /&gt;
⑤ 天壇和牛旨辛弁当（2,700円）&lt;br /&gt;
上質な和牛の豊かな脂の旨味に、特製のピリ辛ダレが絶妙に絡み合う逸品。&lt;br /&gt;
食欲を強く刺激する癖になる美味しさです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;税制改正を見据え、テイクアウト事業を強化&lt;br /&gt;
近年の働き方の変化に加え、今後予定されている税制改正などによる市場環境の変化を見据え、天壇ではイートインだけでなくテイクアウト商品の開発・販売強化にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回の弁当販売は、その取り組みの第一歩として位置付けるものであり、今後は丸の内店での展開をはじめ、各店舗の立地や利用シーンに応じたテイクアウト商品の充実を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【京都焼肉 天壇1965 MARUNOUCHI】&lt;br /&gt;
東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビル TOKIA B1F&lt;br /&gt;
03-5860-3729　／　JR東京駅 丸の内南口より徒歩約5分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【焼肉の名門　天壇】&lt;br /&gt;
【創業】1965年1月&lt;br /&gt;
【特徴】 創業地は京都の祇園。京都は1人あたりの牛肉消費量が日本一になる年もあるほど＊1牛肉大好きな街。食肉文化の発展しているそんな京都で、天壇は長らく認知度の高い地元の焼肉レストランとしてご愛顧いただいて参りました。その秘密は上質な牛肉と秘伝のタレ。天壇の「つけタレ」は、牛骨スープをベースとした黄金色に透き通ったお出汁のような味わいでさっぱりしていてコクがあり、肉の旨みを引き立たせます。天壇は京都焼肉の原点として、創業以来変わらぬ味を提供し続けています。＊1総務省統計局　家計調査（平成27年（2015年）～29年（2017年）平均）より&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア323名調査】75.9%で情報源が増加、約8割が情報収集に負担を実感</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286791</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア323名に聞いた「情報収集疲れ」の実態】3年前より情報源が「増えた」75.9%、チャネルの多様化で約8割が「収集に負担」 最も知識が身についたのは「技術記事・ブログ」20.1% 〜チャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア323名に聞いた「情報収集疲れ」の実態】3年前より情報源が「増えた」75.9%、チャネルの多様化で約8割が「収集に負担」 最も知識が身についたのは「技術記事・ブログ」20.1% 〜チャネルが増え続ける時代に問われる、エンジニア一人ひとりの&quot;情報源の選び方&quot;〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、技術情報を週1回以上収集するITエンジニア323名を対象に、ITエンジニアの情報収集疲れに関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの約8割が、情報源の多様化により技術情報の収集に「負担」を実感&lt;br /&gt; 
02｜3年前と比べ情報源の数が「増えた」との回答が75.9%に上り、チャネル拡大が常態化&lt;br /&gt; 
03｜最もよく使うチャネルは「検索エンジン」（30.1%）、最も知識が身についた実感では「技術記事・ブログ」（20.1%）が首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの情報収集疲れに関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月19日〜同年6月20日&lt;br /&gt; 
有効回答：技術情報を週1回以上収集するITエンジニア323名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアが技術情報の収集に使う情報源、「検索エンジン」が61.3%で最多、「技術記事・ブログサイト」「公式ドキュメント」も上位に&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、業務に関連する技術情報を収集する際に使っている情報源（チャネル）を教えてください。（複数回答）」（n=323）と質問したところ、「検索エンジン（Google検索など）」が61.3%、「技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）」が53.3%、「公式ドキュメント・技術仕様書」が50.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・検索エンジン（Google検索など）：61.3%&lt;br /&gt; 
・技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）：53.3%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・技術仕様書：50.2%&lt;br /&gt; 
・技術書・書籍（電子書籍を含む）：42.7%&lt;br /&gt; 
・動画（YouTubeなど）：39.9%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPTなど）への質問：36.5%&lt;br /&gt; 
・SNS（X、エンジニア向けSNSなど）：31.9%&lt;br /&gt; 
・音声メディア（Podcastなど）：22.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアが最も頻繁に使うチャネル、「検索エンジン」が30.1%で首位、「生成AIへの質問」も10.7%と一定の存在感&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q1で回答した情報源の中で、あなたが、技術情報を収集する際に、最も頻繁に使うチャネルを1つ教えてください。」（n=319）と質問したところ、「検索エンジン（Google検索など）」が30.1%、「技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）」が21.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・検索エンジン（Google検索など）：30.1%&lt;br /&gt; 
・技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）：21.0%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・技術仕様書：17.9%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPTなど）への質問：10.7%&lt;br /&gt; 
・技術書・書籍（電子書籍を含む）：9.1%&lt;br /&gt; 
・動画（YouTubeなど）：7.2%&lt;br /&gt; 
・SNS（X、エンジニア向けSNSなど）：2.5%&lt;br /&gt; 
・音声メディア（Podcastなど）：1.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、3年前と比べて情報源の数が「増えた」と実感&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたは、3年前と比べて、技術情報の収集に使う情報源（チャネル）の数がどのように変化しましたか。」（n=323）と質問したところ、「大幅に増えた」が18.6%、「やや増えた」が57.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・大幅に増えた：18.6%&lt;br /&gt; 
・やや増えた：57.3%&lt;br /&gt; 
・変わらない：20.7%&lt;br /&gt; 
・やや減った：1.5%&lt;br /&gt; 
・大幅に減った：1.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■チャネルを使い分けの基準、「情報の正確さ・信頼性」が67.8%でトップ、「体系的な理解」「速さ・新しさ」が続く&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが、技術情報を収集する際に、情報源（チャネル）を使い分けている基準を教えてください。（複数回答）」（n=323）と質問したところ、「情報の正確さ・信頼性」が67.8%、「体系的に深く理解できるか」が45.2%、「情報の速さ・新しさ」が43.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・情報の正確さ・信頼性：67.8%&lt;br /&gt; 
・体系的に深く理解できるか：45.2%&lt;br /&gt; 
・情報の速さ・新しさ：43.3%&lt;br /&gt; 
・すきま時間で手軽に得られるか：37.5%&lt;br /&gt; 
・自分の知識レベルに合っているか：23.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に使い分けていない：2.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■最も知識が身についたと感じる情報源、第1位「技術記事・ブログサイト」、「公式ドキュメント」と「技術書」が同率で第2位&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたが、これまでに最も知識が身についた・理解が深まったと感じる情報源（チャネル）を1つ教えてください。」（n=323）と質問したところ、「技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）」が20.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）：20.1%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・技術仕様書：15.2%&lt;br /&gt; 
・技術書・書籍（電子書籍を含む）：15.2%&lt;br /&gt; 
・検索エンジン（Google検索など）：14.6%&lt;br /&gt; 
・動画（YouTubeなど）：14.2%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPTなど）への質問：9.0%&lt;br /&gt; 
・音声メディア（Podcastなど）：4.3%&lt;br /&gt; 
・SNS（X、エンジニア向けSNSなど）：4.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：1.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■情報源の多様化で、ITエンジニアの約8割が「情報収集に負担を感じている」実態&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたは、技術情報を収集する情報源（チャネル）が多様化したことで、情報収集に負担を感じることがありますか。」（n=323）と質問したところ、「非常にそう思う」が26.9%、「ややそう思う」が49.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：26.9%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.2%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：18.9%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■負担に感じている内容、「情報源ごとの使い分けが面倒」（55.7%）や「同じ内容が複数の情報源で流れ、重複に時間を取られる」（46.7%）が上位&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。あなたが感じている負担の内容を教えてください。（複数回答）」（n=246）と質問したところ、「情報源ごとに使い分けるのが面倒なこと」が55.7%、「同じ内容が複数の情報源で流れ、重複に時間を取られること」が46.7%、「情報源によって正確さや質にばらつきがあること」が41.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・情報源ごとに使い分けるのが面倒なこと：55.7%&lt;br /&gt; 
・同じ内容が複数の情報源で流れ、重複に時間を取られること：46.7%&lt;br /&gt; 
・情報源によって正確さや質にばらつきがあること：41.1%&lt;br /&gt; 
・どの情報源で何を追えばよいか判断しづらいこと：37.0%&lt;br /&gt; 
・追うべき情報源が多く、見落としが不安になること：31.7%&lt;br /&gt; 
・それぞれの情報源を確認するのに時間がかかること：19.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「AIの出力の真偽が判断できない」「一次ソースがわからない」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7で回答した以外に、情報源の多様化によって感じている負担があれば、自由に教えてください。」（n=245）と質問したところ、134の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・AIは便利だが虚偽の事を出力する場合があるのでAIだけでは判断できないのが負担。&lt;br /&gt; 
・同じ内容が複数の情報源に転載されていることが多く、どこが一次ソースかわからないことが多いところ。&lt;br /&gt; 
・増えたことでフェイク情報も増えた。見極めるのが大変。&lt;br /&gt; 
・チャンネルによって異なる情報に出会った際の対処方法、検証の基準が定まっていないこと。&lt;br /&gt; 
・色々な情報源があることで情報を追うことに疲れを感じてしまいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■情報源とうまく付き合うため、ITエンジニアの約半数が「重要テーマは一次情報で確認」と回答、「生成AIで要約してから深掘り」も4割超が実践&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、多様な情報源とうまく付き合うために実践していることがあれば教えてください。（複数回答）」（n=323）と質問したところ、「重要なテーマは必ず一次情報・公式ドキュメントで確認している」が47.7%、「速報はSNS、詳細は公式というように役割を決めている」が45.2%、「生成AIで要約させてから、必要なものだけ深掘りしている」が42.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・重要なテーマは必ず一次情報・公式ドキュメントで確認している：47.7%&lt;br /&gt; 
・速報はSNS、詳細は公式というように役割を決めている：45.2%&lt;br /&gt; 
・生成AIで要約させてから、必要なものだけ深掘りしている：42.1%&lt;br /&gt; 
・信頼できる情報源をあらかじめ絞り込んでいる：38.7%&lt;br /&gt; 
・情報収集にかける時間や頻度をあらかじめ決めている：27.6%&lt;br /&gt; 
・学んだ内容を自分の言葉でまとめ直している：12.7%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に何もしていない：3.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「専門家の書籍を第一情報源にする」「生成AIの結果は裏を取る」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特に何もしていない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、多様な情報源とうまく付き合うために実践していることがあれば、自由に教えてください。」（n=310）と質問したところ、166の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・博士号などを持つ専門家の書いた書籍を第一情報源として活用する。&lt;br /&gt; 
・生成AIの結果は裏をとるようにしている。&lt;br /&gt; 
・必要な情報の種類や重視すること（正確性なのか即時性なのかなど）によって、情報源を使い分けることが大事だと思う。&lt;br /&gt; 
・自分なりの検証方法や基準を設けて深みにはまらないように、時間をかけすぎないようにしている。&lt;br /&gt; 
・勉強会に参加して空気感に触れる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、技術情報を週1回以上収集するITエンジニア323名を対象に、ITエンジニアの情報収集疲れに関する実態調査を実施しました。その結果、情報源の多様化によって76.1%が技術情報の収集に負担を感じており、3年前と比べて情報源の数が「増えた」との回答も75.9%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、技術情報の収集に使う情報源は「検索エンジン」（61.3%）、「技術記事・技術ブログサイト」（53.3%）、「公式ドキュメント・技術仕様書」（50.2%）が上位を占めました。最も頻繁に使うチャネルでも「検索エンジン」（30.1%）が首位で、「生成AIへの質問」も10.7%と一定の存在感を示します。一方、最も知識が身についたと感じる情報源は「技術記事・技術ブログサイト」（20.1%）が最多で、「公式ドキュメント」「技術書・書籍」（各15.2%）が続きました。また、使い分けの基準は「情報の正確さ・信頼性」（67.8%）が最も高く、負担の内容では「使い分けが面倒」（55.7%）、「情報の重複」（46.7%）が上位に挙がりました。さらに、付き合い方としては「重要テーマは一次情報で確認」（47.7%）、「生成AIで要約してから深掘り」（42.1%）などが実践されています。&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの情報収集環境は、チャネルの増加と負担の増大が同時に進んでいる様子がうかがえます。生成AIやSNSといった新たな情報源が加わる一方で、検索エンジンや公式ドキュメントも依然として主力であり、日常的に使う入口と、知識が身についたと感じる情報源との間にはずれも見られました。今後は情報の「量」を追う段階から、複数チャネルをいかに使い分け、取捨選択するかへと関心が移っていくと考えられます。だからこそ、信頼できる情報を効率よく学びに変え、日々の実践へ還元できる“仕組み”を持つことが、エンジニア一人ひとりのキャリアと生活の質を支える鍵になるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
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　&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609286791/_prw_PI1im_D495YZE6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和8年度 日本ケアマネジメント学会 地区別シンポジウム（鹿児島）に株式会社やさしい手 代表取締役社長・香取 幹が登壇！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208281</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やさしい手</dc:creator>
        <description>サムネイル_地区別シンポジウム鹿児島_ワイド1480x630 株式会社やさしい手 代表取締役社長・香取 幹が、日本ケアマネジメント学会 「令和8年度 地区別シンポジウム」（鹿児島）にパネリストとして登...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年10月20日&lt;br /&gt;


株式会社やさしい手&lt;br /&gt;

サムネイル_地区別シンポジウム鹿児島_ワイド1480x630&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社やさしい手 代表取締役社長・香取 幹が、日本ケアマネジメント学会 「令和8年度 地区別シンポジウム」（鹿児島）にパネリストとして登壇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和8年11月7日（土）開催 テーマは「変化する時代のケアマネジメント ―今、守るべきことと進化すること―」 在宅介護の現場と経営の両面から、これからのケアマネジメントのあり方を語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社やさしい手（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：香取 幹）は、当社代表取締役社長の香取 幹が、日本ケアマネジメント学会（本部：東京都新宿区、理事長：白澤 政和）第26回研究大会実行委員会が主催する「令和8年度 地区別シンポジウム」の第2部シンポジウムに、パネリストとして登壇することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本シンポジウムは、令和8年11月7日（土）10:00～16:00、鹿児島県国際交流センター 多目的ホールにて開催されます。香取は、学会理事長・白澤 政和氏が座長を務めるシンポジウム「ケアマネジメントのこれまでとこれから」において、都内・鹿児島県内の実践者とともに、ケアマネジメントが守るべき本質と、時代に応じて進化すべき実践について議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催の趣旨&lt;br /&gt;
介護保険制度とともにケアマネジメントが導入されてから、四半世紀が経過しました。その間、制度改正や地域包括ケアの推進、ICT・AIの活用など、ケアマネジャーを取り巻く環境は大きく変化しています。2027年度には次期介護報酬改定も予定されており、今後のケアマネジメントの方向性が改めて問われています。&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、これまでの実践を振り返りながら、本人主体や意思決定支援など、ケアマネジメントの基盤となる視点を再確認します。あわせて、時代の変化に応じて求められる新たな役割や実践のあり方について、学識者と現場の実践者がともに探ります。&lt;br /&gt;
当社代表の香取は、在宅介護サービスを提供する事業者の経営者として、ケアマネジメントの現場と経営の双方に関わってまいりました。本シンポジウムでは、その経験を踏まえ、ケアマネジャーが専門性を発揮し続けるための環境づくりや、事業者として果たすべき役割について提言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
名称：日本ケアマネジメント学会 令和8年度 地区別シンポジウム&lt;br /&gt;
テーマ：変化する時代のケアマネジメント ―今、守るべきことと進化すること―&lt;br /&gt;
日時：令和8年11月7日（土）10:00～16:00（開場 9:00）&lt;br /&gt;
会場：鹿児島県国際交流センター 多目的ホール&lt;br /&gt;
：〒892-0846 鹿児島県鹿児島市加治屋町19-18&lt;br /&gt;
定員：200名（先着順）&lt;br /&gt;
主催：日本ケアマネジメント学会 第26回研究大会実行委員会&lt;br /&gt;
後援（予定）：鹿児島県、鹿児島市、鹿児島県介護支援専門員協議会、鹿児島県社会福祉協議会、鹿児島県老人福祉施設協議会、鹿児島県社会福祉士会、鹿児島県介護福祉士会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム（予定）&lt;br /&gt;
第1部　講演「変化する時代のケアマネジメント」&lt;br /&gt;
講師：白澤 政和 氏（日本ケアマネジメント学会 理事長／国際医療福祉大学大学院 教授）&lt;br /&gt;
座長：小松尾 京子 氏（鹿児島国際大学 福祉社会学部 教授）&lt;br /&gt;
介護保険制度とともに歩んできたケアマネジメントの25年を振り返り、本人主体・意思決定支援といった基盤となる視点と、これからの時代に求められる役割を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部　シンポジウム「ケアマネジメントのこれまでとこれから ―時代とともに進化することと守るべきこと―」&lt;br /&gt;
パネリスト：&lt;br /&gt;
・相田 里香 氏（東京都介護支援専門員研究協議会 理事長）&lt;br /&gt;
・泉 ひろえ 氏（東京海上日動ベターライフサービス株式会社）&lt;br /&gt;
・香取 幹（株式会社やさしい手 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
・鹿児島県内の介護支援専門員&lt;br /&gt;
・座長：白澤 政和 氏（日本ケアマネジメント学会 理事長）&lt;br /&gt;
・助言者：白木 裕子 氏（日本ケアマネジメント学会 副理事長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
首都圏と鹿児島、法人経営と現場実践――異なる立場の登壇者が、守り続けるべきケアマネジメントの本質と、変化に応じて進化させるべき実践について議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パネリスト プロフィール&lt;br /&gt;
香取 幹　株式会社やさしい手 代表取締役社長&lt;br /&gt;
1998年株式会社やさしい手入社、2006年より代表取締役社長。同社は1993年設立の在宅介護サービス大手で、常勤・非常勤あわせ約6,000名の従業員を擁する。AWSの生成AIを活用して介護記録の作成時間を30%削減するなど、介護DXを業界に先駆けて推進している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加費&lt;br /&gt;
会員&amp;nbsp; &amp;nbsp;：1,000円&lt;br /&gt;
その他：2,000円&lt;br /&gt;
※会員：日本ケアマネジメント学会会員、鹿児島県介護支援専門員協議会会員&lt;br /&gt;
■申込方法&lt;br /&gt;
下記URLよりお申し込みください（定員200名、先着順）&lt;br /&gt;
申込URL：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSctjdrfauMyHcDd_TE7I_l7YlSw_If4waaZ8eEYVtbxSf5yfw/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSctjdrfauMyHcDd_TE7I_l7YlSw_If4waaZ8eEYVtbxSf5yfw/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加費のお支払いについて】&lt;br /&gt;
現在、シンポジウム専用口座を開設中のため、お申し込み時点での事前振込は不要です。口座開設が完了次第、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレス宛に、事務局より振込先等の詳細をご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社やさしい手 会社概要&lt;br /&gt;
会社名：株式会社やさしい手&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都目黒区大橋2-24-3 中村ビル4階&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　香取 幹&lt;br /&gt;
設立：1993年（平成5年）10月1日&lt;br /&gt;
従業員数：6,018名（常勤1,459名、非常勤4,559名）&lt;br /&gt;
事業内容：介護事業、コンサルティング事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yasashiite.com/corporate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yasashiite.com/corporate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般社団法人日本ケアマネジメント学会 概要&lt;br /&gt;
理事長：白澤 政和&lt;br /&gt;
設立：2001年7月14日&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区四谷本塩町7-9 四谷ニューマンション206号&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://jscm.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jscm.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜本リリースに関する報道関係者からのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
株式会社やさしい手　ソリューション部　TEL：0120-885-082&lt;br /&gt;
＜シンポジウムの内容・お申し込みに関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
日本ケアマネジメント学会事務局&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:jscm@h4.dion.ne.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;jscm@h4.dion.ne.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108924/202610208281/_prw_PI1im_gw9ru6Zg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイブ、宮古島で観光人材の定着に向けた「就業者交流・意見交換会」を11月19日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208267</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県宮古島市で就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県宮古島市で就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「就業者交流・意見交換会」を、2026年11月19日に開催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本会は、今年7月に石垣島で実施した取り組みに続く2回目の開催です。島外から集まる観光人材の生活や就業の実態、地域との関わりについて現場の声を集め、宮古島の観光人材の定着につなげることを目的としています。本会で寄せられた声は報告としてとりまとめ、地域の行政・観光団体と共有する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景
宮古島市の入域観光客数は2025年度に126万3,397人と過去最高を更新し、市の人口（約5万2千人）の20倍を超える観光客が訪れています（*1）（*2）。一方で、市の人口に占める生産年齢人口（15〜64歳）の割合は2000年の59.6%から2020年には57.1%に低下し、高齢者（65歳以上）の人口の割合は21.0%から27.0%に上昇するなど（*3）、観光を支える人材の確保が地域の課題となっています。特に観光・宿泊・飲食業では、繁忙期と閑散期で業務量の差が大きく、通年での安定した雇用や人材の定着が難しい構造があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
人材の定着には、仕事だけでなく、島での暮らしの中に人とのつながりがあることも大切です。当社の意識調査では、リゾートバイトスタッフが就業中に重視したい関係性として「同世代・リゾートバイト仲間とのつながり（52.7%）」「地域住民との深い交流（43.0%）」が上位に挙がりました（*4）。一方で、限られた生活環境の中では、職場の外に関係を広げにくいという課題があります。&lt;br /&gt;
そこで本会では、宮古島で就業するスタッフが、宮古島で働くことや地域との関わりについて意見交換し、互いの交流を深める場を設けます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（*1）&lt;a href=&quot;https://www.city.miyakojima.lg.jp/gyosei/toukei/files/R08-8-1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;宮古島市の入域観光客数推計値（H25～R8）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（*2）&lt;a href=&quot;https://www.pref.okinawa.jp/toukeika/pc/2025/R07sokuhou.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元｜令和８年5月29日沖縄県企画部統計課「沖縄県の人口と世帯数」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（*3）&lt;a href=&quot;https://www.pref.okinawa.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/011/846/r601.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元｜沖縄県宮古事務所『宮古概観（令和6年度版）』（総務省「国勢調査」より）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（*4）&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000034289.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ダイブ2026年｜沖縄移住への意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施概要&lt;br /&gt;
日時：2026年11月19日（木）18:00〜21:00&lt;br&gt;場所：宮古島市内対象：宮古島で就業中のリゾートバイトスタッフ&lt;br&gt;内容：本会では、宮古島で就業するリゾートバイトスタッフが「リゾートバイトをする理由・想い」など共通するテーマごとにテーブルに分かれ、お互いのテーブルのお題を当てる交流ゲームを行います。また、各卓のお題をもとに、宮古島で働くことや地域との関わりについて意見交換し、交流を深めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br&gt;株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202610208267/_prw_PI1im_8q6P2oc1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 日本各地のおいしさを囲む、“おうちクリスマス” セレクション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198153</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>株式会社帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、2026年10月22日（木）より、クリスマスの食卓や贈り物におすすめのスイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/20&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、2026年10月22日（木）より、クリスマスの食卓や贈り物におすすめのスイーツやドリンクを販売いたします。&lt;br /&gt;
今回登場する新商品は、職人の美学や素材への工夫が光るこだわりの品々です。米粉と豆乳で仕上げた「hal okada vegan patisserie」のヴィーガンケーキや、帝国ホテル伝統のブルーベリーパイに着想を得た「EQUALLY」の焼き菓子のほか、「IZU ROSE」の無農薬食用バラのジャム、国産蜂蜜から生まれる「ANTELOPE」のクラフトミード（蜂蜜酒）がラインアップ。あわせて、昨年好評だったクリスマススイーツも販売いたします。&lt;br /&gt;
集まる方の好みや食卓のシーンに合わせて選べるバラエティ豊かな逸品の数々を、作り手の想いや背景と&lt;br /&gt;
ともにご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クリスマス特集：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-christmas-gift.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-christmas-gift.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ANoTHER IMPERIAL HOTEL クリスマス特集 商品概要 &lt;br /&gt;
販売場所：ANoTHER IMPERIAL HOTEL 公式サイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-christmas-gift.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-christmas-gift.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※価格はすべて消費税込です。&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2026年10月20日）での情報です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米粉と豆乳で仕上げたヴィーガンケーキ
●【新商品】東京都｜hal okada vegan patisserie「［ヴィーガンケーキ］ショートケーキ」5,832円&lt;br /&gt;
　（直径12㎝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴィーガン・パティシエの岡田春生さんが手掛ける「hal okada vegan patisserie」は、100%植物性素材を使用し、誰もが同じテーブルを囲める「ボーダレスな食」を追求するスイーツブランド。開発の原点は、卵アレルギーを持つお子様のために寄せられた、ホールケーキの依頼でした。&lt;br /&gt;
20年以上にわたる研究から生まれた本商品は、卵・乳製品・小麦を使用せず、米粉のスポンジと豆乳ベースの独自のホイップクリームで仕立てた本モール限定のショートケーキです。冷凍から解凍する際の変化まで計算し、スポンジにシロップを塗らずに、米粉スポンジ本来のしっとりとした口どけを実現しています。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/halokada-0797.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/halokada-0797.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーベリーの酸味とバターの風味が重なる、本モール限定の焼き菓子
●【新商品】東京都｜EQUALLY（イクアリー）「クレランタン・ブルーベリー・インペリアル」3,348円　&lt;br /&gt;
　（14個入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都世田谷区・豪徳寺の「EQUALLY」は、シェフパティシエの友納滉一さんが手掛けるパティスリー。フランス菓子をベースに「パティシエがつくるクレープ」を突き詰めた、独自のスペシャリティクレープを展開しています。&lt;br /&gt;
「クレランタン」は、薄く焼いたクレープ生地を砕いたフィユティーヌと、香ばしいフロランタンを組み合わせた同店独自の焼き菓子。今回は、帝国ホテルで50年以上愛され続けている「ブルーベリーパイ」に着想を得た本モール限定のフレーバーを開発しました。ブルーベリーのフルーティーな酸味とバターの風味が引き立つ絶妙なバランスに仕上げています。&lt;br /&gt;
※12月上旬より販売開始予定です&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/equally-0806m.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/equally-0806m.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊豆・河津町で育てたバラの香りと、花びらの食感を楽しむジャム
●【新商品】静岡県｜IZU ROSE「バラジャム3種セット」15,984円&lt;br /&gt;
　（ドフトボルケ、ロサ・ダマスケナ、エンジェルフェイス 各150ml）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半世紀以上の歴史を持つ伊豆・河津町の「伊豆ばら園」で、化学農薬や化学肥料を使わずに栽培された食用バラを加工・販売する「IZU ROSE」のバラジャム。バラの香りが最も際立つ早朝に一輪ずつ手摘みし、その日のうちに加工しています。花びらを丁寧に選別し、季節に応じた加熱調整をするなど300回を超える試行錯誤を経て確立した独自のレシピにより、品種ごとの色や香りを引き出しました。&lt;br /&gt;
甘い香りの「ドフトボルケ」、豊かな芳香の「ロサ・ダマスケナ」、柑橘系の香りと食感が特徴の「エンジェルフェイス」の3種を詰め合わせた、本モール限定セットをご用意しました。品種ごとに異なる華やかな香りと味わいを楽しめる、贈り物にも最適な逸品です。&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
※2種セットもご用意しております&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/izu-rose-0832.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/izu-rose-0832.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国産蜂蜜から造るクラフトミード（蜂蜜酒）でクリスマスの乾杯を
●【新商品】滋賀県｜ANTELOPE（アンテロープ）「SANAGI 4 - Mini」2,860円&lt;br /&gt;
　「SANAGI 12 - Supper」3,080円（各500ml）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県野洲市を拠点とする「ANTELOPE」は、蜂蜜を発酵させて造る「ミード」（蜂蜜酒）を手掛ける日本初の専門醸造所です。蜂蜜選びで重視するのは、ともにものづくりに取り組む養蜂家とのつながり。生産者の仕事や蜂蜜の個性を大切にしながら、果実やスパイスを組み合わせ、樽熟成といった自由な発想で、甘酸っぱい一杯から食事に合うドライな口当たりまで、多様な味わいを追求しています。&lt;br /&gt;
国産蜂蜜を使用した本商品は、クリスマスの乾杯や料理とのペアリングにもおすすめの逸品。国内ではまだ取り扱いの少ない貴重なクラフトミードの魅力を本モールより全国へお届けいたします。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/antelope-meadery-sanagi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/antelope-meadery-sanagi.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリスマスシーズン限定！日本各地の人気パティスリーが贈るホリデースイーツ
●東京都｜EMMÉ「シュトーレン」4,320円（長さ 16cm）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都港区・青山の人気パティスリー「EMMÉ」が手掛けるシュトーレン。ラム酒に漬けた干しぶどうとアーモンドをたっぷりと生地に混ぜ込み、丁寧に焼き上げました。スパイスとバニラが織りなす、芳醇な香りが広がります。日が経つにつれて生地と素材がなじみ、クリスマス当日まで日々深まる味わいの変化をお楽しみいただける一品です。&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年12月25日（金）まで&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/emme-0594m.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/emme-0594m.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●熊本県｜Doble K（ドブレ カー）「ピスタチオといちごのババロアケーキ ピスフレサ」5,400円&lt;br /&gt;
　（直径 12cm）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熊本県のパティスリー「Doble K」で毎年クリスマスに期間限定で登場する人気のケーキです。ピスタチオの濃厚な味わいのクリームとスポンジを、熊本県戸馳島（とばせじま）産の希少なバニラを使用した口当たりなめらかなババロアで包み込み、甘酸っぱい苺をアクセントに加えました。2～3名様でお楽しみいただける直径12cmは、本モール限定の販売です。&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年12月14日（月）まで&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/doblek-0577.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/doblek-0577.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●石川県｜パティスリー ロリアンコティ「クリスマスのプティボヌール」3,456円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石川県のパティシエール、吉岡順子さんが手掛けるクリスマス限定のクッキー缶です。ショコラ味を中心に、苺やピスタチオなど一つひとつ計算された味わいや食感のバランスをお楽しみいただけます。ジンジャーマンやクリスマスツリーをかたどった、見た目も可愛らしい10種類のクッキーの詰め合わせは、クリスマスシーズンのギフトにもぴったりの一品です。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年12月25日（金）まで&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/patisserierorian-0591m.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/patisserierorian-0591m.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
黒毛和牛サーロインの旨味をクリスマスの前菜に
●宮崎県｜KIRISHIMA RANCH「黒毛和牛サーロインの生ハム」6,480円（40g×3パック）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
霧島連山の麓で、牛の繁殖から肥育、食肉加工まで一貫して手掛ける「KIRISHIMA RANCH」。アマニ油を配合した独自の飼料や霧島の湧水を与え、一頭ずつの成長や体調に合わせて丹念に育てています。&lt;br /&gt;
本商品は、同牧場のブランド牛「霧島和牛」の中から、帝国ホテル 第3代総料理長 杉本 雄が厳選した、未経産（出産経験のない）雌牛のサーロイン部位を使った本モール限定の生ハムです。口の中でほどける上質な脂と、やさしい甘みが特徴。そのままお酒のお供にするほか、サラダやチーズと盛り合わせれば、クリスマスの食卓を彩る前菜に。モールのロゴ入り木箱でお届けします。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
※販売中&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kirishimaranch-0259.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kirishimaranch-0259.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、長年愛されてきた帝国ホテル伝統の味わいはもちろん、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本各地の「良いもの、良いこと」を厳選し、新しい驚きと出会いをお届けするオンラインモールです。帝国ホテルならではの価値としてご自宅へお届けするとともに、新たな顧客接点の創出と、地域との継続的な関係構築を目指しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202610198153/_prw_PI2im_7pGV4AHV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【2026年「非正規雇用」意識調査】“やってみたら変わった”。リゾートバイト経験者、76％が正社員以外の働き方に「抵抗なし」。さらに非正規雇用に元々否定的な印象を持っていた層の78％がイメージ好転</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168065</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、全国のリゾートバイト就業経験者および現在就業中の男女801名を対象に、「リゾートバイトと非正規雇用に関する意識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
その結果、リゾートバイトを経験して非正規雇用という働き方のイメージが良くなった人は65％にのぼりました。とりわけ、リゾートバイト経験前に非正規雇用に対し「良くない印象」を持っていた層では78％がイメージ好転。“正社員でなければ”という先入観が、実際に働いてみることで変わっていく実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査背景
働き方の多様化が進むなか、非正規雇用を自ら“選ぶ”人が増えています。&lt;br /&gt;
総務省の労働力調査によると、非正規雇用を選んだ理由で最も多いのは「自分の都合のよい時間に働きたいから」です。この理由を挙げた人は2025年平均で757万人となり、2021年から4年で100万人増加しました。一方、「正社員の仕事がないから」という理由で非正規雇用を選んだ人は、2021年の216万人から2025年には173万人に減っています（*3）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトは、全国の観光地のホテルや旅館などに住み込みで働く仕事です。働き方は派遣と紹介（施設との直接雇用）が一般的で、数ヶ月単位で期間を決めて働きます。リゾートバイト経験者の中には正社員として働いた経験がある人も多く、正社員と非正規雇用の両方を自分で経験しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこでダイブは、リゾートバイト経験者801名を対象に、非正規雇用で働いた経験が働き方への意識をどう変えるのかを調査しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査サマリー
⚫︎リゾートバイト経験者の65％が、非正規雇用という働き方のイメージが「良くなった」と回答。「悪くなった」はわずか3％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⚫︎経験前に非正規雇用へ「良くない印象」を持っていた層では、78％がイメージ好転。「どちらともいえない・特に印象なし」の層（52％）を25ポイント上回りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⚫︎働き方に対する考え方の変化で最も多かったのは「正社員以外の働き方も選択肢だと思うようになった（34％）」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⚫︎今後のキャリアで正社員以外の働き方を選ぶことに「抵抗はない」人は76％。年代が上がるほど高く、50代で89％、60代以上では96％に達しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
回答者の属性
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リゾートバイト経験前】4人に1人が非正規雇用に「良くない印象」
リゾートバイトを経験する前に、非正規雇用へどのようなイメージを持っていたかを尋ねました。最も多かったのは「どちらともいえない」で37.6％でした。&lt;br /&gt;
「良い印象を持っていた」は、「とても」と「どちらかといえば」を合わせて27.9％にとどまりました。一方、「良くない印象を持っていた」は、「どちらかといえば」を含めて25％で、4人に1人にのぼります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
働き始める時点では、非正規雇用を前向きに捉えていた人は3割に満たず、多くの人が中立的、あるいは否定的なイメージを持っていたことがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【リゾートバイト経験後】65％が「非正規雇用へのイメージが良くなった」と回答
リゾートバイトを経験して、非正規雇用へのイメージがどう変わったかを尋ねた結果、「とても良くなった」「やや良くなった」を合わせた65.3％が「イメージが良くなった」と回答しました。「悪くなった」は、合わせてもわずか2.6％です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自由回答では、次のような声が寄せられました。&lt;br /&gt;
「よくない印象を持っていたが、自分がやってみて変わった」（20代・女性）&lt;br /&gt;
「正社員が全てだと思っていたが、楽しく働けるなら非正規雇用でも問題ないと思えるようになった」（20代・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際に働いた経験が、非正規雇用へのイメージを変えていることがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
否定的な印象を持っていた層の78％がイメージ好転
リゾートバイト経験前のイメージ別に、「イメージが良くなった」と答えた人の割合を集計しました。経験前に「良くない印象」を持っていた人では77.6％と、最も高い結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自由回答では、次のような声が寄せられました。&lt;br /&gt;
「リゾートバイトを経験して、正社員以外でも幸せに生きていけると思った」（30代・女性）&lt;br /&gt;
「夢を叶える過程として、非正規雇用を利用する人もたくさんいると知った」（20代・女性）&lt;br /&gt;
「困ったことは派遣会社を通じて解決できるので、とても良いと感じている」（50代・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
非正規雇用へのネガティブなイメージは、実態を知らないことからくる先入観だったのかもしれません。実際に働くことが、その先入観を見直すきっかけになっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最多は「正社員以外の働き方も選択肢だと思うようになった」34％
リゾートバイトを経験して、働き方への考え方がどう変わったかを尋ねました。最も多かったのは「正社員以外の働き方も選択肢だと思うようになった」で34.3％です。次いで「働く場所を自由に選ぶことに魅力を感じるようになった」が33.1％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自由回答では、次のような声が寄せられました。&lt;br /&gt;
「『一つの会社に長く勤める＝安定・成功』という価値観が薄れた」（20代・女性）&lt;br /&gt;
「雇用形態ではなく、どこで誰とどんな仕事をするかが大事だと思った」（30代・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイト経験者の多くが、「正社員かどうか」より「どう働くか」を重視するようになっているといえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
76％が、今後正社員以外の働き方を選ぶことに「抵抗なし」
今後のキャリアで、正社員以外の働き方を選ぶことに「抵抗はない」と答えた人は76.4％でした。「抵抗がある」は9.4％にとどまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、慎重な声もあります。自由回答では、次のような声が寄せられました。&lt;br /&gt;
「結婚や家族を考えると、やはり正社員の待遇や給料の方が良い」（20代・男性）&lt;br /&gt;
「自由な働き方は若いうちだけという偏見や、将来の経済的な不安が気になる」（20代・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イメージは良くなっても、収入の安定や周囲の目が、実際の選択をためらわせる理由として残っているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
50代は89％、60代以上は96％。年代が上がるほど“抵抗なし”
正社員以外の働き方を選ぶことに「抵抗はない」と回答した割合を年代別に見ると、20代68.9％、30代75.9％、40代77.7％と年代が上がるほど高くなり、50代で88.7％、60代以上では95.7％に達しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自由回答では、次のような声が寄せられました。&lt;br /&gt;
「年齢的に正社員でなくてはダメと思い込んでいたので、リゾートバイトという選択肢があるのは嬉しい」（40代・男性）&lt;br /&gt;
「子育ても終わったので、年収や出世に関係なく働いてみたい。」（50代・男性）「正社員で働いていた頃、何の不満もないのにたまらなく嫌になることがあったが、単に自分の性分に合っていなかったからだと分かった」（50代・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査のミドル・シニア層では、非正規雇用を自身のライフステージに合った選択肢として捉える声も見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【まとめ】“仕方なく”ではなく“選ぶ”非正規へ。働いてみて変わる、雇用形態への先入観
本調査では、リゾートバイトを始める前、非正規雇用に「良い印象」を持っていた人は27.8％にとどまり、4人に1人（25％）は「良くない印象」を持っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし実際に働いた後は、65.3％が「イメージが良くなった」と回答し、経験前に否定的な印象を持っていた層では、イメージが好転した割合は77.6％にのぼりました。今後のキャリアで正社員以外の働き方を選ぶことに「抵抗はない」人も76.4％にのぼり、50代では88.7％、60代以上では95.7％に達しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国の統計でも、「自分の都合のよい時間に働きたいから」と非正規雇用を選ぶ人は4年で100万人増え、757万人となりました（*3）。本調査の結果からも、雇用形態そのものより、仕事内容や働く場所、ライフステージに合った働き方を重視する価値観が広がりつつあることがうかがえます。一方で、将来の収入や周囲の視線に対する不安の声も残っており、非正規雇用で働く人が安心してキャリアを選べる環境づくりも求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、リゾートバイトが年代やライフステージを問わず、自分に合った働き方の身近な選択肢となるよう、安心して働ける就業機会の創出と情報発信に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。未経験者向けの求人も多く、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査名称：2026年｜リゾートバイトと非正規雇用に関する意識調査&lt;br /&gt;
調査期間：2026年7月28日～2026年8月3日&lt;br /&gt;
調査方法：Googleフォームによる回収&lt;br /&gt;
調査対象：全国の男女（リゾートバイトの就業経験者および調査時点で就業中の方）&lt;br /&gt;
有効回答数：801名&lt;br /&gt;
実施主体：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）各求人に紐づけて掲載している、リゾートバイト施設で実際に就労した方の口コミ掲載数。自社調べ／2026年4月1日時点／Web調査／日本国内におけるリゾートバイト専門求人サイトのうち、掲載求人数上位3サイトを対象に比較。&lt;br /&gt;
（*3）出典元：&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/nen/dt/pdf/youyaku.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;総務省統計局「労働力調査（詳細集計）2025年（令和7年）平均結果の要約」（2026年2月13日公表）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202610168065/_prw_PI3im_7Cq7990m.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイブ、沖縄県「第1回 HOTEL ENGINEERING EXPO」にて登壇決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137732</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、2026年11月17日（火）・18日（水）に沖縄県うるま市で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、2026年11月17日（火）・18日（水）に沖縄県うるま市で開催される「第1回 HOTEL ENGINEERING EXPO」に、沖縄の営業担当者がピッチプレゼンターとして登壇することを発表します。&lt;br /&gt; 
ダイブグループは、全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービスを展開しており、今回は沖縄における採用支援の実績をもとに、宿泊業界の人手不足解消に向けた知見を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
観光庁が公表した「2026年版観光白書」によると、全国の宿泊施設のうち72.2%が「人手不足の状態にある」と回答しています。同白書では、人手不足の背景として「賃金水準の低さ」や「休日日数の少なさ」などの労働環境が指摘されており、業界全体において待遇改善や柔軟な人材活用スキームの構築が急務となっています。（*1）ダイブはこれまで、地域に根差したサポート体制のもと、沖縄県内の宿泊施設が直面する季節的な需要変動や採用人材の確保・定着といった課題の解決に取り組んでまいりました。本EXPOにおいては、これまでの現場支援を通じて培った実効性の高いアプローチをご紹介し、持続可能な宿泊運営の実現に向けた一助となるべく、登壇を決定いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
（*1）出典元：&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/002011051.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;観光庁｜令和8年版観光白書について（概要版）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「第1回 HOTEL ENGINEERING EXPO」開催概要 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 1日目：2026 年 11 月 17 日（火） 12:00 – 19:30&lt;br /&gt; 　　　（18:00より 参加者による交流会）&lt;br&gt;2日目：2026 年 11 月 18 日（水） 10:00 – 18:30&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 タップホスピタリティラボ沖縄（沖縄県うるま市州崎14-27）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 一般社団法人沖縄観光DX推進機構（OTDO）&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 基調講演、パネルディスカッション、セミナー、ピッチプレゼンテーション、ブース展示等&lt;br /&gt;  
 
 
 ピッチテーマ（ダイブ）&lt;br /&gt;  
 「関係人口採用が人手不足の勝敗をわける」&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://otdo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://otdo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイブは、年間約15万人のリゾートバイト人材を全国の宿泊施設に送り出しています。リゾートバイトというと数週間程度の短期就業をイメージされがちですが、実際の就業データを見ると、平均就業期間は半年近くに及んでいます。あわせて、就業期間の延長やリピート就業、正社員への転換、さらには移住に至る事例も一定数確認されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今回のピッチでは、こうした実績データをもとに、リゾートバイト人材を繁忙期のみの一時的な労働力としてではなく、地域に住み、働き、暮らす「関係人口」として捉える視点を紹介します。あわせて、就業期間の延長や定着、正社員転換につながりやすい受け入れ方について、具体的な事例を交えて解説する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt; 
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt; 
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前3F&lt;br /&gt; 
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt; 
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br&gt;株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202610137732/_prw_PI1im_We5IWNK7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイトダイブ「ナビットちゃん」が、名古屋市公式マスコットキャラクター「はち丸」と特別コラボ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137748</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、名古屋の魅力を全国へ届ける名古屋市公式マスコットキャラクター「はち丸」と、ダイブ公式キャラクター兼ダイブ社員「ナビットちゃん」によるコラボレーションを実施しました。&lt;br /&gt;
本コラボにより、リゾートバイト総合メディア『リゾートバイトナビ』にて、特集ページ「はち丸の故郷・名古屋へ！観光スポット9選と名物3品」を公開。名古屋市とその周辺の多彩な魅力を伝え、次の旅行先や住み込みで働きながら観光ができるリゾートバイトへの関心を持っていただく機会をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ナビットちゃん」と「はち丸」による観光キャラクターコラボについて
今回の特集では、名古屋をあちこち旅する「はち丸」の故郷に注目し、名古屋市とその周辺の見どころを紹介しています。&lt;br /&gt;
名古屋城や大須観音など歴史を感じられる名所から、東山動植物園、名古屋港水族館、周辺のテーマパークまで、観光スポット9ヶ所を掲載。さらに、みそかつ・天むす・ひつまぶしといった「なごやめし」3品を取り上げ、名古屋ならではの食文化も紹介しています。&lt;br /&gt;
また、現地で働きながら滞在できるリゾートバイトの楽しみ方や、実際に名古屋でリゾートバイトをした方の口コミも掲載。旅行先としての魅力に加え、暮らしながら地域を楽しむ選択肢を提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特集ページ&lt;br /&gt;
『はち丸の故郷・名古屋へ！観光スポット9選と名物3品』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/hachimaru&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/hachimaru&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボの背景
ダイブの「ナビットちゃん」は、全国のリゾート地の魅力や、その土地で暮らしながら働ける「リゾートバイト」という働き方を広く発信し、観光地の人材不足解消に貢献することを目的に活動しています。&lt;br /&gt;
リゾートバイトでは、沖縄や北海道などの人気エリアに就業希望者が集中する傾向がある一方、全国にはまだ広く知られていない地域の魅力が数多くあります。ダイブは、そうした魅力を伝えることが、地域への新たな人の流れを生み出し、地域の活性化につながると考えています。&lt;br /&gt;
今回のコラボでは、名古屋市のPRを行う「はち丸」とともに、歴史や観光スポット、食文化など、多様な切り口から名古屋の魅力を紹介します。旅行や、働きながら観光を楽しめるリゾートバイトを通じて名古屋を訪れるきっかけをつくり、観光を楽しむ人と、観光業を支える人の双方を増やすことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは今後も全国の自治体との連携を積極的に推進し、まだ広く知られていない地域の魅力を全国へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
リゾートバイトを通じて、その土地で「住む」「働く」「観光する」という体験を提供することで、観光地の人材不足解消や地域経済の活性化はもちろん、地域との継続的な関係づくりを促進します。&lt;br /&gt;
実際に、リゾートバイトをきっかけに地域へ愛着を持ち、そのまま移住するスタッフも少なくありません。ダイブは今後も、地域を訪れる人を増やすだけでなく、地域に根付き、地域を支える担い手を増やすことで、持続可能な地域社会の実現と地方創生に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。未経験者向けの求人も多く、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はち丸プロフィール
&lt;br /&gt;
2010年の名古屋開府400年祭をきっかけに誕生し、2011年以降、名古屋市公式マスコットキャラクターとして名古屋のPRを行っています。名古屋開府と同じ1610年に名古屋で生まれた、人とのふれあいが大好きな旅人。風呂敷には、ねがいボシの「かなえっち」が入っています。名古屋の魅力を多くの人に伝えるため、あちこち旅を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
　　　調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）各求人に紐づけて掲載している、リゾートバイト施設で実際に就労した方の口コミ掲載数。自社調べ／2026年4月1日時点／Web調査／日本国内におけるリゾートバイト専門求人サイトのうち、掲載求人数上位3サイトを対象に比較。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202610137748/_prw_PI4im_Dr6YZi15.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】86.4%が実績の算出方法・対象期間を示すエージェントを信頼</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286779</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアの転職支援実績の開示調査】86.4%が「最も高い数値でなくても、算出方法と対象期間を示し定期更新するエージェント」を信頼と回答 前提条件まで確認できたのは10.3% 〜選ばれる基準は「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニアの転職支援実績の開示調査】86.4%が「最も高い数値でなくても、算出方法と対象期間を示し定期更新するエージェント」を信頼と回答 前提条件まで確認できたのは10.3% 〜選ばれる基準は「数値の高さ」から「検証できる形での公開」へ〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近3年以内に転職エージェントから面談以上の支援を受けた20〜39歳のITエンジニア329名を対象に、転職エージェントの入社後定着率の開示に対するITエンジニアの意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの86.4%が数値の高さよりも算出方法・対象期間の明示と定期更新を評価&lt;br /&gt; 
02｜定着率を開示するエージェントを信頼できるとしたITエンジニアは85.4%&lt;br /&gt; 
03｜定着率の開示に求める前提は「集計の対象となった人数」が47.7%、「集計の対象となった期間」が42.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：転職エージェントの入社後定着率の開示に対するITエンジニアの意識調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年8月24日〜同年8月25日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近3年以内に転職エージェントから面談以上の支援を受けた20〜39歳のITエンジニア329名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント選定時に確認した情報「自分の希望に合う求人の有無」が53.5%で首位&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、転職エージェントを選ぶ際に確認した情報を教えてください。（複数回答）」（n=329）と質問したところ、「自分の希望に合う求人の有無」が53.5%、「ITエンジニアの転職支援の専門性」が46.5%、「一般に公開されていない求人の有無」が37.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の希望に合う求人の有無：53.5%&lt;br /&gt; 
・ITエンジニアの転職支援の専門性：46.5%&lt;br /&gt; 
・一般に公開されていない求人の有無：37.4%&lt;br /&gt; 
・書類作成や面接対策の支援内容：33.4%&lt;br /&gt; 
・担当者の経歴やIT分野への理解：33.1%&lt;br /&gt; 
・利用者の口コミや評判：24.9%&lt;br /&gt; 
・転職支援の実績を示す数値：17.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.9%&lt;br /&gt; 
・特に確認しなかった：1.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■直近の利用では「数値ではなく、実績の説明だけを受けた」が41.3%を占め、「算出方法や対象期間とともに確認できた」は10.3%に限られる&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが直近で利用した転職エージェントについて、入社後定着率やキャリア相談の満足度など、何かしらの実績を示す数値の確認ができたかを教えてください。」（n=329）と質問したところ、「数値ではなく、実績の説明だけを受けた」が41.3%、「数値は確認できたが、算出方法は不明だった」が25.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・実績に関する数値や説明はなかった：19.1%&lt;br /&gt; 
・数値ではなく、実績の説明だけを受けた：41.3%&lt;br /&gt; 
・数値は確認できたが、算出方法は不明だった：25.8%&lt;br /&gt; 
・算出方法や対象期間とともに確認できた：10.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■公開してほしい実績、「提案した求人に対する満足度」が44.1%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、転職エージェントに公開してほしい実績を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=329）と質問したところ、「提案した求人に対する満足度」が44.1%、「入社後の短期離職率」が38.0%、「キャリア相談の満足度」が35.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・提案した求人に対する満足度：44.1%&lt;br /&gt; 
・入社後の短期離職率：38.0%&lt;br /&gt; 
・キャリア相談の満足度：35.9%&lt;br /&gt; 
・入社後の定着率：32.8%&lt;br /&gt; 
・書類選考や面接の通過率：27.1%&lt;br /&gt; 
・転職後の年収の変化：24.0%&lt;br /&gt; 
・転職支援の実績件数：9.1%&lt;br /&gt; 
・その他：0.6%&lt;br /&gt; 
・特にない：1.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「実際の登録使用者数と、それに対する転職成功者数」や「離職者の理由を教えてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q3で回答した以外に、転職エージェントに公開してほしい実績があれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=323）と質問したところ、「実際の登録使用者数と、それに対する転職成功者数」や「離職者の理由を教えてほしい」など216件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・実際の登録使用者数と、それに対する転職成功者数。&lt;br /&gt; 
・離職者の理由を教えてほしい。&lt;br /&gt; 
・面接応募の属性別の採用実績。&lt;br /&gt; 
・転職後の具体的なビジョンの共有。&lt;br /&gt; 
・以前にその会社を受けた人がどのような質問をされたか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後定着率を開示しているエージェントを、「開示していないエージェントより信頼できる」と回答したITエンジニアは約9割「Q5. あなたは、入社後定着率を開示している転職エージェントは、開示していないエージェントより信頼できると思いますか。」（n=329）と質問したところ、「非常にそう思う」が29.8%、「ややそう思う」が55.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：29.8%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：55.6%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：11.9%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：1.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■信頼できると考える理由、「求人と本人の相性を見極める力が読めるから」が54.8%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。信頼できると思う理由を教えてください。（複数回答）」（n=281）と質問したところ、「求人と本人の相性を見極める力が読めるから」が54.8%、「転職の決定件数だけを追っていないから」が46.3%、「入社後まで見据えて支援していると感じるから」が37.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・求人と本人の相性を見極める力が読めるから：54.8%&lt;br /&gt; 
・転職の決定件数だけを追っていないから：46.3%&lt;br /&gt; 
・入社後まで見据えて支援していると感じるから：37.4%&lt;br /&gt; 
・実績を数値で説明する姿勢が誠実だから：36.3%&lt;br /&gt; 
・短期間での退職を避けられると思うから：23.5%&lt;br /&gt; 
・他社と比較する材料になるから：10.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■数値とあわせて公開してほしい内容、第1位「集計の対象となった人数」（47.7%）、第2位「集計の対象となった期間」（42.6%）&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたが、入社後定着率を信頼できる情報として受け取るために、数値とあわせて公開してほしい内容を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=329）と質問したところ、「集計の対象となった人数」が47.7%、「集計の対象となった期間」が42.6%、「「定着」とみなす時点や定義」が32.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・集計の対象となった人数：47.7%&lt;br /&gt; 
・集計の対象となった期間：42.6%&lt;br /&gt; 
・「定着」とみなす時点や定義：32.8%&lt;br /&gt; 
・集計した時期や更新日：31.6%&lt;br /&gt; 
・職種や経験年数別の内訳：23.7%&lt;br /&gt; 
・算出から除外したケースの条件：20.1%&lt;br /&gt; 
・第三者による確認や監修の有無：9.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：2.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの86.4%が、「算出方法・対象期間の明示と定期更新」を信頼の条件に挙げる&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、業界内で最も高い数値ではなくても、算出方法と対象期間を示し、定期的に更新している転職エージェントは信頼できると思いますか。」（n=329）と質問したところ、「非常にそう思う」が28.3%、「ややそう思う」が58.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：28.3%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：58.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：9.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：3.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数が、転職エージェントを選ぶ際に「業界や職種への専門性が高い」ことを重視&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、今後、転職エージェントを選ぶ際に重視したいことを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=329）と質問したところ、「業界や職種への専門性が高い」が49.5%、「転職しない方が良い場合はその助言をくれる」が40.7%、「求人票に載らない情報を教えてくれる」が38.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業界や職種への専門性が高い：49.5%&lt;br /&gt; 
・転職しない方が良い場合はその助言をくれる：40.7%&lt;br /&gt; 
・求人票に載らない情報を教えてくれる：38.3%&lt;br /&gt; 
・経歴やスキルを言語化してくれる：28.3%&lt;br /&gt; 
・入社後の定着率などの実績を開示している：28.0%&lt;br /&gt; 
・入社後もフォローしてくれる：17.9%&lt;br /&gt; 
・連絡や対応のスピードが速い：10.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.6%&lt;br /&gt; 
・特にない：0.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「企業の情報を、良いところだけでなく、良くないところも誠実に教えてくれること」「自身の理想とするキャリアプランが描けるか」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、今後、転職エージェントを選ぶ際に重視したいことがあれば、自由に教えてください。該当するものがない場合は「特になし」とご記入ください。（自由回答）」（n=326）と質問したところ、「企業の情報を、良いところだけでなく、良くないところも誠実に教えてくれること」や「自身の理想とするキャリアプランが描けるか」など217件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・企業の情報を、良いところだけでなく、良くないところも誠実に教えてくれること。&lt;br /&gt; 
・自身の理想とするキャリアプランが描けるか。&lt;br /&gt; 
・求人票以上の情報を教えてほしい。&lt;br /&gt; 
・どれだけ寄り添ってくれて、熱心に相手に合った仕事を探してくれるか。&lt;br /&gt; 
・業界についてしっかり理解している事。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近3年以内に転職エージェントから面談以上の支援を受けた20〜39歳のITエンジニア329名を対象に、転職エージェントの入社後定着率の開示に対するITエンジニアの意識調査を実施しました。その結果、86.4%が業界内で最も高い数値でなくても算出方法と対象期間を示し定期的に更新しているエージェントは信頼できると考える一方、直近の利用で算出方法や対象期間とともに実績を確認できた人は10.3%にとどまることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選定時に確認した情報は「自分の希望に合う求人の有無」が53.5%で首位となる一方、「転職支援の実績を示す数値」は17.9%と確認項目の中で最も低くなりました。公開してほしい実績は「提案した求人に対する満足度」が44.1%で最も多く、開示の焦点である「入社後の定着率」は32.8%でした。また、入社後定着率を開示しているエージェントを、開示していないエージェントより信頼できるとした人は85.4%に上り、その理由では「求人と本人の相性を見極める力が読めるから」を54.8%が挙げ、半数を超えました。さらに、今後重視したいことでは「入社後の定着率などの実績を開示している」が28.0%となり、選定時に「転職支援の実績を示す数値」を確認した17.9%を上回りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアがエージェントの支援の質を確かめる手がかりは乏しい&lt;br /&gt; 
ままである実態が浮かび上がりました。IT人材の不足を背景に転職市場は活発さを保&lt;br /&gt; 
つ一方、支援の質を外から測る共通の指標は整わず、選定時に実績の数値を確かめた&lt;br /&gt; 
人は約2割にとどまっています。それでも定着率の開示が信頼につながると受け止めら&lt;br /&gt; 
れた背景には、開示できる事業者ならば入社後まで見据えて求人と人を結びつけてい&lt;br /&gt; 
るはずだ、という期待があるのでしょう。今後重視したいこととして挙がった「業界&lt;br /&gt; 
や職種への専門性」「転職しない方が良い場合はその助言」「求人票に載らない情報」&lt;br /&gt; 
は、いずれも表に出てこない情報をどれだけ手渡せるかを問うものであり、実績を検&lt;br /&gt; 
証可能な形で示す姿勢と同じ方向を指しています。数値の大きさを競うのではなく、&lt;br /&gt; 
前提条件まで開示し続ける誠実さと、現場の実像まで語れる専門性を併せ持てるかど&lt;br /&gt; 
うかが、これから選ばれるエージェントの条件になっていきそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/11040&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93%、リピート利用希望率は96%と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
※調査機関（自社調べ）・アンケート対象期間：2022/5/1〜2023/3/1&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609286779/_prw_PI1im_bG0CK1GR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイブ、沖縄県令和8年度観光人材育成・確保促進事業の「沖縄観光キャリアカレッジ」の運営事務局を受託</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057269</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県が実施する「令和8年度観光人材育成・確保促進事業」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方 慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県が実施する「令和8年度観光人材育成・確保促進事業」の一環である人材育成プログラム「沖縄観光キャリアカレッジ」（8期生）の運営事務局を受託したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沖縄観光キャリアカレッジについて
「沖縄観光キャリアカレッジ」は、沖縄県内の観光関連事業者（宿泊業、観光施設、旅行業、レンタカー業、旅客運輸業等）に勤務する若手・中堅社員を対象に、観光産業を中長期にわたり支える人材の育成を目的とした研修プログラムです。本年度で8期目を迎え、これまで多数の修了生を輩出してきました。本年度は「ホスピタリティ」「業務改善」の2つを学びの柱としています。座学に加え、グループディスカッションやフィールドワークを通じて、現場で活かせる実践力の習得を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修概要
・研修期間：2026年9月18日（金）〜2027年1月22日（金）（全10回）&lt;br /&gt;
・研修方式：オンライン研修6回、対面研修4回（会場：沖縄コンベンションセンター等）&lt;br /&gt;
・参加費用：無料（沖縄県の観光政策の一環として公費支援）&lt;br /&gt;
・対象者　：沖縄県内に事業所を有する観光関連事業者・団体に所属する、以下のいずれかに該当する方　　　　　&lt;br /&gt;
　・エントリー層　：次期リーダーを目指す入社1〜3年目の方　　　　　&lt;br&gt;　・現場リーダー層：次期管理職・経営幹部を目指す勤務歴4〜10年目の方&lt;br /&gt;
定員　　：エントリー層・現場リーダー層 各15名（1社あたり各層3名まで）&lt;br /&gt;
修了証　：修了要件を満たした受講生に、沖縄県知事発行の修了証を授与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
「沖縄観光キャリアカレッジ」は、ダイブグループの株式会社宿屋塾が、第1期から全体ファシリテーション業務を担ってまいりました。本年度、観光・宿泊業の研修スペシャリストである宿屋塾の支援のもと、ダイブが新たに事務局業務を受託し、運営を担うこととなりました。ダイブは2002年の創業以来、リゾートバイト事業を通じて全国の観光・宿泊施設に多くの人材を派遣・紹介し、現場の人手不足解消に貢献してまいりました。慢性的な人材不足が続く観光業界において、目の前の人材確保だけでなく、業界を支える人材の中長期的な育成もまた欠かせない課題であると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ダイブは今後、観光・宿泊業界における人材育成の取り組みにも力を注いでいく方針です。このたび、これまで培ってきた人材派遣・紹介の知見を活かし、沖縄観光の未来を担う人材育成の一助となるべく、本事業の運営事務局を務めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202610057269/_prw_PI2im_U9C69F7m.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新進アートの登竜門「Independent Tokyo 2026」への協賛でアーティストを支援しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067394</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:19:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スペース</dc:creator>
        <description>商業施設をはじめとした多彩な空間づくりを行う株式会社スペース（本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史）は、アートイベント「Independent Tokyo 2026」（主催：株式会社タグボート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社スペース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商業施設をはじめとした多彩な空間づくりを行う株式会社スペース（本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史）は、アートイベント「Independent Tokyo 2026」（主催：株式会社タグボート）に協賛し、当社東京本部第2事業部 事業部長の澤田貴史が審査員を務めました。当社は特別賞として「スペース賞」を設け、左官士アーティストの相川出后（あいかわ・いずみ）さんを受賞者に選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃次代を担う約400組のアーティストが出展&lt;br /&gt;
Independent Tokyoは、株式会社タグボートが主催する若手アーティストの発掘・育成を目的としたアートイベントです。2009年の開始以来、数多くのアーティストを世に送り出してきた登竜門として知られています。今回は約400組のアーティストが出展し、ギャラリストや企業関係者など29人の審査員が参加し、グランプリや準グランプリのほか、企業・団体による特別賞の選考が行われました。また、特設ステージではSNSを駆使したアーティストのブランディング戦略やAIアートの紹介など、次代のアートを見据えた複数のトークイベントも開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
第一線で活躍するアーティストによるトークセッションも実施されました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃空間づくりの視点で選ぶ「スペース賞」&lt;br /&gt;
当社は、2025年よりアーティストの発表機会創出を目的とした「アート解放区 人形町」をタグボートと共同で運営するなど、アートとの連携を進めています。また、2026年7月にはHOTEL GEOMETIQ Osaka Umeda, an Ascend Collection Hotelにおいて、客室アートの企画から設置までを担うアートディレクションを手掛けました。&lt;br /&gt;
こうした取り組みを背景に、今回審査員の一員として参画し、特別賞「スペース賞」を設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃スペース賞に左官士アーティスト・相川出后さん&lt;br /&gt;
スペース賞の審査においては、作品そのものの表現力だけでなく、さまざまな空間との調和や新たな空間価値を生み出す可能性を重視するなど、空間づくりを手掛ける企業ならではの視点を生かして審査を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選出された相川さんは、左官職人として培った技術をベースに、漆喰の下地に麻と藍を合わせた藍漆喰を重ねる独自の表現で作品を展開しています。見る人や設置される場所によって異なる景色を想起させる作品であり、多様な空間に調和する柔軟性と洗練された表現が、当社の空間づくりの考え方とも重なったことから、相川さんをスペース賞に選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
見る人や設置される場所によって異なる印象を生み出す作品と相川さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃受賞者 相川さんのコメント&lt;br /&gt;
アート活動をさらに頑張りたいという思いでIndependent Tokyo 2026に参加しました。まさかスペース賞をいただけるとは思ってもおらず、ただただ嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。伝統左官ならではの自然素材の心地よさと表現の面白さを生かし、人がくつろぎ楽しく過ごせる空間に馴染む作品をつくっていきます。今回の受賞を励みに、これからも左官とアートの可能性を探りながら、新たな挑戦を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃審査員 当社東京本部第2事業部 事業部長 澤田貴史のコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「左官という伝統的な建築技術を用いながら藍の染色を交えた新たな手法へ挑戦する姿勢と、観る人や場所、時間によって異なる表情を見せる作品に、表現の可能性と当社が目指す空間づくりとの高い親和性を感じました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後もアーティストや作品が持つ価値と、空間づくりを通じて培った知見とネットワークを掛け合わせながら、新たな価値の創造に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈関連お知らせ〉&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/info/20250819/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当社ANNEX館にて、アートギャラリー「アート解放区 人形町」を開催します&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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