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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>TMI総合法律事務所 名古屋大学法学部のカンボジア留学生向け奨学金を創設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212857</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、名古屋大学法学部（所在地：愛知県名古屋市、総長：杉山 直）への支援の一環として、「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」を創設いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、名古屋大学法学部（所在地：愛知県名古屋市、総長：杉山 直）への支援の一環として、「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」を創設いたしました。2026年7月21日には、カンボジアで開催された「名古屋大学日本法教育研究センターカンボジア（CJLC）第13期生・第14期生修了式」において、本奨学金の認定式が執り行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本奨学金は、名古屋大学とカンボジア王立法律経済大学（所在地：カンボジア プノンペン、学長：ルイチャンナー、以下王立法律経済大学）が共同運営している日本法教育プログラムにおいて学ぶ優秀な学生を支援し、高い日本語能力と日本法の知識を兼ね備えた人材の育成に貢献することを目的としております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■奨学金創設の背景&lt;br /&gt;
当事務所は、名古屋オフィスを中心として名古屋大学との連携を深めており、教育・研究活動への協力を継続して行ってまいりました。名古屋大学は王立法律経済大学と提携し、同大学内に設置された日本法教育研究センターカンボジア（CJLC）において、日本語による日本法教育プログラムを2008年より展開しています。同プログラムの修了生は、日本法への深い理解と高い日本語能力を兼ね備えた人材として、日系企業や政府機関などで幅広く活躍しています。&lt;br /&gt;
また、当事務所の永田 有吾 弁護士は現地における日系企業のビジネス支援にとどまらず王立法律経済大学において講師を務めたこともあり、現地で日本法教育に携わっております。このような活動を通じて、カンボジアにおける日本法教育の社会的意義や、優秀な学生に対する継続的な支援の必要性について理解を深めてまいりました。&lt;br /&gt;
こうした背景のもと、当事務所は、名古屋大学及び王立法律経済大学において学ぶ優秀な学生を支援し、日本とカンボジアの交流促進に貢献する人材の育成を後押しするため、本奨学金を創設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本奨学金の概要&lt;br /&gt;
本奨学金では、王立法律経済大学で学ぶ優秀な学生のうち、名古屋大学への留学を目指す学生を対象として支援を行います。当事務所は、生活費および渡航費を含む留学費用を支援し、将来、日本とカンボジア両国の発展に貢献する法曹・行政・企業人材の育成を後押しいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TMI総合法律事務所　プノンペンオフィス所長 パートナー弁護士　永田　有吾のコメント&lt;br /&gt;
このたび、「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」の創設にご協力できましたこと、大変光栄に存じます。私自身、王立法律経済大学の教壇に立ち、現地の学生たちが日本語という言語の壁を越え、複雑な日本法をひたむきに学ぶ姿を間近で見てまいりました。彼らの真剣な眼差しと、自国の未来を切り拓こうとする高い志には、幾度となく心を打たれました。&lt;br /&gt;
一方で、類まれなる才能と情熱を持ち合わせながらも、経済的な事情から日本での研鑽を躊躇せざるを得ない現実があることもまた事実です。本奨学金が、そうした優秀な学生たちの『日本でさらに深く学びたい』という純粋な夢を後押しし、未来への扉を開く鍵となることを願ってやみません。&lt;br /&gt;
名古屋大学という素晴らしい環境で研鑽を積む彼らが、将来、日本とカンボジアを強固に結ぶ架け橋となり、両国の法曹界やビジネスの発展を牽引するリーダーとして力強く羽ばたいていくことを、心より期待し、応援しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■名古屋大学　日本法教育研究センターカンボジア センター長 佐藤 史人のコメント&lt;br /&gt;
このたび、TMI総合法律事務所に「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」を創設いただきましたことに、心より感謝申し上げます。CJLCでは、カンボジアの優秀な学生が日本語で日本法を学び、その成果を生かして名古屋大学法学部へ留学するプログラムを実施しています。今回の奨学金は、名古屋大学法学部3年次に約1年間留学する学生にとって、経済的な不安を軽減し、学業に専念できる大きな支えとなります。&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所のご支援により、学生たちは日本でより充実した学びと交流の機会を得ることができます。この経験を通じて、日本とカンボジアの法制度への理解を深め、両国の架け橋となる法曹・行政・企業人材へと成長してくれることを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■カンボジア王立法律経済大学 学長　ルイ チャンナーのコメント&lt;br /&gt;
このたび、TMI総合法律事務所による奨学金制度が創設されましたことに、王立法経大学を代表して心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
本学では、CJLCを通じて、多くの学生が日本法と日本語を学び、名古屋大学への留学という貴重な機会を得ています。本奨学金は、優秀な学生が経済的な事情に左右されることなく、安心して留学に挑戦できる環境を整えるものであり、その意義は大変大きいものと考えています。&lt;br /&gt;
日本で培った知識や経験は、学生一人ひとりの成長にとどまらず、カンボジアの法制度の発展や日・カンボジア両国の協力関係の深化にもつながるものと期待しております。TMI総合法律事務所の温かいご支援に、改めて深く感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
RULEは今後も名古屋大学およびTMI総合法律事務所との連携を一層深め、国際的な視野と高い専門性を備えた法曹・法律実務人材の育成に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
2026年度 名古屋大学日本法教育研究センターカンボジア（CJLC）第13期生・第14期生修了式&lt;br /&gt;
「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」受給者認定式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時：2026年7月21日（火）14:00～15:30&lt;br /&gt;
場　所：カンボジア王立法律経済大学 Gホール（カンボジア）&lt;br /&gt;
出席者：&lt;br /&gt;
・カンボジア王立法律経済大学&lt;br&gt;副学長 ハップ パルティー&lt;br&gt;国際課長 ラーイ コン&lt;br&gt;&lt;br&gt;・在カンボジア日本国大使館&lt;br&gt;広報文化班長 書記官 南 朋&lt;br&gt;法律分野担当書記官 野村 岳夫&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・カンボジア司法省&lt;br&gt;アドバイザー 坂野 一生&lt;br&gt;&lt;br&gt;・独立行政法人 国際協力機構（JICA）司法省&lt;br&gt;プロジェクト業務調整員 川上 司&lt;br&gt;プロジェクトオフィス　CJLC1期生 イェン チョリダー&lt;br&gt;&lt;br&gt;・JBL Mekong&lt;br&gt;弁護士　CJLC1期生 サウム ロッタナー&lt;br&gt;&lt;br&gt;・TSURUGI&lt;br&gt;弁護士 嶋貫 賢男&lt;br&gt;&lt;br&gt;・カンボジア日本人材開発センター（CJCC）&lt;br&gt;日本語専門家 山崎　紀子&lt;br&gt;調査員 横山 祥子&lt;br&gt;&lt;br&gt;・国際日本交流基金（JF）&lt;br&gt;プノンペン事務所　所長 磯ヶ谷　浩之&lt;br&gt;プノンペン事務所　日本語専門家 レイン 幸代&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ 王立プノンペン大学&lt;br&gt;日本語講師 福田 智彦&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・名古屋大学GMC拠点カンボジア拠点&lt;br /&gt;
拠点長 CJLC1期生 チンケットメター&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ 名古屋大学&lt;br&gt;日本法教育研究センター センター長 佐藤 史人&lt;br&gt;日本法教育研究センター 副センター長 瓦井 由紀&lt;br&gt;&lt;br&gt;・TMI総合法律事務所&lt;br&gt;プノンペンオフィス所長 パートナー弁護士 永田 有吾&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士102名（2026年７月１⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【8/6無料・中央経済社共催】準備不足で“調達リスク企業”に？CDP・EcoVadis受審対策ハイブリッドセミナー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152566</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブレインファーム</dc:creator>
        <description>株式会社ブレインファーム（本社:東京都港区、代表取締役:新谷聡美）は、書籍『CDP＆EcoVadis対応 サステナビリティ評価の実務ガイド』の出版を記念して、2026年8月6日（木）に 株式会社中央経...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 株式会社ブレインファーム（本社:東京都港区、代表取締役:新谷聡美）は、書籍『CDP＆EcoVadis対応　サステナビリティ評価の実務ガイド』の出版を記念して、2026年8月6日（木）に 株式会社中央経済社 （本社:東京都千代田区、代表取締役:山本継） と共催のハイブリッドセミナー（オンライン／会場参加）を無料で開催いたします。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CDP&amp;amp;EcoVadis対応　サステナビリティ評価の実務ガイド】出版記念セミナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セミナー開催の背景および特徴&lt;br /&gt;
近年、取引先からの要請や規制強化を背景に、企業におけるサステナビリティ対応は「任意の取り組み」から**“評価されるべき経営課題”**へと急速に変化しています。&lt;br /&gt;
その中でも、CDPやEcoVadisといったサステナビリティ評価は、製造業・非製造業を問わず、すでに国内でも数千社が受審する重要な評価となっています。&lt;br /&gt;
一方で、突然、取引先から評価対応を求められた基本的な知識がないまま受審し、スコアが伸びなかった競合と比較して評価差が開いてしまったといった課題に直面する企業も少なくありません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした状況を踏まえ、本セミナーでは後述のセミナープログラムを通じて、CDP・EcoVadis対応を体系的に解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セミナー講師&lt;br /&gt;
・新谷　聡美（株式会社ブレインファーム　代表取締役社長）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪大学法学部卒業。中小企業診断士として最年少・女性初の大阪市特別診断員に選任。独立系コンサルティングファームを経て現職。PPP/PFI分野のアドバイザリ業務を中心に、民間企業のサステナビリティ推進も支援。著書に『改訂版 PPP/PFIの教科書』『観光振興の教科書』（いずれも中央経済社）など。日本計画行政学会会員。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・近　英一　（株式会社ブレインファーム　サステナビリティコンサルタント）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京大学教養学部国際関係論分科卒業。米国のフレッチャー法律外交大学院で法律外交学修士号を取得。メガバンクで海外勤務を含め国際業務に長年従事したあと、資産運用会社において機関投資家の視点から企業のESG活動を見た後、企業のサステナビリティ活動を推進支援する側になりたいと考え、ブレインファームに入社し現職。中小企業診断士。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・海﨑　一洋（株式会社ブレインファーム　サステナビリティコンサルタント）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京大学工学部物理工学科卒業。大学卒業後、大手電機メーカーで設計開発エンジニアとしてプロジェクトマネージャーなどに従事。その後、米国エレクトロニクス企業の社長、上場メーカーの役員、グループ会社の社長などを歴任。その後、社会的責任（CSR）だけではなく、真に企業の成長、持続可能性の向上に貢献するため、ブレインファームに入社し現職。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ 開催概要&lt;br /&gt;
・開催日程：2026年8月6日（木）18:00～19:30&lt;br /&gt;
・開催方法：ハイブリット（オンライン／会場参加）&lt;br /&gt;
・会場　　：株式会社中央経済社・会議室&lt;br /&gt;
　　　　　　東京都千代田区神田神保町1-35（地下鉄神保町駅より徒歩5分）／&lt;a href=&quot;https://x.gd/K8mJo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・受講料　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セミナープログラム&lt;br /&gt;
１．サプライチェーンの持続性を高めるサステナビリティ評価とは&lt;br /&gt;
　・サステナビリティ評価の重要性&lt;br /&gt;
　・CDPの概要と特徴&lt;br /&gt;
　・EcoVadisの概要と特徴&lt;br /&gt;
２．非製造業出身者の立場からみるサステナビリティ評価とは&lt;br /&gt;
　・サステナビリティのグローバルな流れとSSBJについて&lt;br /&gt;
　・EcoVadisを題材に～国際標準の「労働と人権」や「倫理」のポイント&lt;br /&gt;
３．製造業出身者の立場からみるサステナビリティ評価とは&lt;br /&gt;
　・品質・納期の追求とグローバルなサステナビリティの位置づけ&lt;br /&gt;
　・CDPやEcoVadisを題材に～国際標準の「環境」や「調達管理」のポイント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セミナーの内容は一部変更になる場合があります。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お申込み&lt;br /&gt;
以下のフォームよりお申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://brainfirm-chuokeizai.peatix.com/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申込みはこちらから（Peatixフォーム）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・締切&lt;br /&gt;
　＜会場参加＞2026年8月4日（火）15時&lt;br /&gt;
　＜オンライン＞ 2026年 8月5日（水）19時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
・商号　　：株式会社ブレインファーム&lt;br /&gt;
・代表者　：代表取締役　新谷 聡美&lt;br /&gt;
・所在地　：〒108-0075　東京都港区港南2-16-5 NBF品川タワー6F&lt;br /&gt;
・設立　　：1998年8月21日&lt;br /&gt;
・事業内容：行政計画、PPP/PFI、サステナビリティを柱とするコンサルティング&lt;br /&gt;
・資本金　：1,000万円&lt;br /&gt;
・URL　　 ：&lt;a href=&quot;https://brainfirm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://brainfirm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title> リゾートバイト求人数No.1のダイブ、夏真っ盛りの今、早くも『冬の北海道キャンペーン』をスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233001</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、観光業界に特化した人材サービスを提供しています。運営するリゾートバ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、観光業界に特化した人材サービスを提供しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、北海道で4ヶ月以上のリゾートバイトを開始した方を対象に、抽選で20名へ現金10万円をプレゼントする「冬の北海道キャンペーン」を開始しました。&lt;br /&gt;
北海道はリゾートバイトの中でも特に人気が高いエリアであり、冬季シーズンの求人は年々募集開始時期が早まっています。人気求人へ応募が集中する前のタイミングから就業を後押しすることで、求職者の希望に合った仕事選びと、観光業界の人材確保を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『冬の北海道キャンペーン』概要
北海道で4ヶ月以上のリゾートバイトをスタートした方を対象に、抽選で20名へ現金10万円をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼対象者&lt;br /&gt;
以下すべての条件を満たす方&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdKmhEOv-WD95KjFekGjfgeJqu_NQBLAXmNC3lLmS0spgnQKw/viewform?usp=dialog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キャンペーン申し込みフォーム&lt;/a&gt;からエントリーした方&lt;br /&gt;
・2026年11月9日（月）～12月31日（木）の間で、北海道でリゾートバイトをスタートした方&lt;br /&gt;
・契約期間が120日以上（4ヶ月以上）の方&lt;br /&gt;
・雇用形態が派遣の方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン期間&lt;br /&gt;
2026年12月31日（木）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hokkaido_winter2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hokkaido_winter2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道のリゾートバイト求人の特徴
北海道は、ニセコ・ルスツ・富良野・トマムなど世界中から観光客が訪れるスノーリゾートを中心に、毎年多くのリゾートバイト求人が掲載されます。&lt;br /&gt;
特に冬は外国人観光客も多く、英語を活かした接客や国際交流を経験できることも北海道ならではの魅力です。また、休日には世界的にも評価の高い北海道特有の上質なパウダースノーでスキーやスノーボードを満喫できることから、ウィンタースポーツを目的に北海道を選ぶスタッフも少なくありません。さらに、時給が高い傾向にあり、安定して収入を得やすいことも人気の理由となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冬季求人の募集早期化とキャンペーン開始の背景
北海道の冬季求人は、年々募集開始時期が早まっています。&lt;br /&gt;
背景には、観光業界全体で慢性的な人材不足が続く中、冬季の繁忙期に向けた人材確保がこれまで以上に難しくなっている現状があります。北海道の宿泊施設やスキー場では、必要な人員を確保するため採用活動の前倒しが進み、冬季求人の募集開始時期も年々早まっています。&lt;br /&gt;
また、「今年も冬は北海道で働きたい」というリピータースタッフが毎年一定数存在することも、募集時期の前倒しにつながる要因の一つです。特に人気のニセコエリアでは、早い時期から応募が集中し、例年より早く仕事探しを始める求職者も増えています。&lt;br /&gt;
ダイブでは、このような採用市場の変化を踏まえ、冬の北海道で働きたい方が希望条件に合った求人へ応募しやすくなるよう、例年より早いタイミングで本キャンペーンを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607233001/_prw_PI2im_0tD055G8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテル「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 涼を届ける「夏フルーツ」を7月23日（木）より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212858</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 涼を届ける「夏フルーツ」を7月23日（木）より販売開始 ～完熟桃や希少なブランド梨、国産パイナップルなど、この季節だけの味...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
涼を届ける「夏フルーツ」を7月23日（木）より販売開始&lt;br /&gt;
～完熟桃や希少なブランド梨、国産パイナップルなど、この季節だけの味覚が集結～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;株式会社 帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、2026年7月23日（木）より、全国各地の生産者がこだわり抜いた夏限定のフルーツおよび果実菓子を順次販売いたします。完熟の豊潤な甘みが際立つ岡山県総社市産の桃や、茨城県産ブランド梨の「恵水」、年間生産数が限定された希少な国産パイナップル「鳳凰ゴールデン」、さらに桃の女王と称される清水白桃を丸ごと使用した「宗家 源 吉兆庵」の限定和菓子など、それぞれの産地の豊かな恵みと、作り手の技術とこだわりが詰まった逸品を取り揃えました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 夏フルーツ特集：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-fruit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-fruit.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ANoTHER IMPERIAL HOTEL 夏フルーツ特集 商品概要 &lt;br /&gt;
販売場所：ANoTHER IMPERIAL HOTEL 公式サイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-fruit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-fruit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※価格はすべて消費税込です。&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2026年7月22日）での情報です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
完熟ならではの濃厚な甘みを味わう桃
●【新商品】総社もも生産組合「桃2玉セット（1玉400g以上）」32,400円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山県総社市（そうじゃし）の南向きでなだらかな丘陵地にて、水はけに優れた土壌を生かして栽培を行う「総社もも生産組合」。本商品は、その時季に収穫される最適な品種を選定し、異なる味わいの食べ比べをお楽しみいただける詰合せです。最大の特長は、樹の上で完熟させる収穫方法にあります。&lt;br /&gt;
桃の実は非常にデリケートで傷がつきやすいため、通常は完熟前に収穫されますが、同組合では樹の上で十分に熟すまで待つため、凝縮された甘みと香りが際立ちます。さらに、機械による一律的な選果に頼るのではなく、手にするだけで美味しい桃を見極められる熟練した選果専門スタッフが一玉ずつ手作業で選別し、安定した極上のおいしさを全国へお届けします。&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
※桃3玉セット（1玉300g以上）もご用意しております&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年8月3日（月）～9月上旬&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/hareoka-0780.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/hareoka-0780.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
茨城発のブランド梨、みずみずしさと深い甘みが際立つ希少な味わい
●【新商品】東京促成青果「恵水」10,152円（8～10玉入 約5kg）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;茨城県で17年もの歳月をかけ、約4,300系統もの候補の中から選び抜いたオリジナル品種「恵水（けいすい）」。大玉に育つ「新雪」と、濃厚な甘みが特徴の「筑水」を掛け合わせ、両品種の長所を受け継いで誕生した梨です。平均糖度は13度と、メロン並みの濃厚な甘さを誇り、酸味が控えめなため、口に含んだ瞬間に澄んだ甘みとあふれ出す果汁が広がります。大玉でありながら緻密でシャリっとした心地よい歯ごたえも魅力。保存性にも優れているため、暑い季節のギフトに最適です。&lt;br /&gt;
今回は、全国の果実を知り尽くした「東京促成青果」が長年培った確かな目利きで厳選した味わいをお届けします。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年8月10日（月）～8月31日（月）まで、9月上旬より順次お届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tokyo-sokusei-seika-0736.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tokyo-sokusei-seika-0736.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1玉2㎏以上！南国が育んだ国産パイナップル
●【新商品】デラセーラファーム 「鳳凰ゴールデン」16,200円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿児島県南大隅町の豊かな陽光と温暖な気候を生かし、土壌づくりから収穫まで一貫して手掛ける農園「デラセーラファーム」。同農園が育てる「鳳凰ゴールデン」は、一般的なパイナップル（糖度13度前後、重量1kg）を大きく上回る糖度16度以上・重量1.6kg以上という厳格な基準をクリアしたもののみとされています。今回お届けする商品は、その基準からさらに選び抜いた「2kg以上の特大サイズ」のみを集めた限定規格です。&lt;br /&gt;
パイナップルは収穫後に甘みが増さない果実であるため、糖度が最大限に高まる状態を見極めて一玉ずつ収穫されます。そのため、果肉は繊維がやわらかく、濃厚な甘みと豊かな果汁が口の中に広がります。その希少性と圧倒的な品質は、特別な夏の贈り物としておすすめです。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年9月上旬まで&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/dellasela-farm-0761.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/dellasela-farm-0761.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6人の職人が有機で育てた、幻のマンゴー
●OKUDA「パルメロ 1玉入 576g以上」7,020 円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮崎県の名産品であるマンゴーの中でも、約 20 年にわたる栽培・研究の末に誕生した幻の希少種「パルメロ」。宮崎のマンゴー作りを支える農家 6名で結成された「檬栽師組（まんさいしぐみ）」により、手作りの有機肥料や天敵栽培（天敵を利用した害虫防除）など、丁寧な手仕事で栽培されたパルメロは、糖度が高く芳醇な香りと濃厚な甘さが特⾧です。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
※2～3玉入 約1kg～1.2kgもご用意しております&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年8月31日（月）まで&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/okuda-0098.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/okuda-0098.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
果実そのものを味わう、贅沢なひととき
●【新商品】宗家 源 吉兆庵「プレミアム桃泉果」13,608円（6個入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1946年創業の「宗家 源 吉兆庵」が手掛ける「プレミアム桃泉果」は、「桃の女王」と称される清水白桃を丸ごと一つ使用した夏季限定の果実菓子です。上品な甘さになるよう蜜漬けにし、白桃ピューレを使用したゼリーで包み込むことで、果実本来の香りと味わいを引き立てています。まるで果実そのものを味わっているようなみずみずしさと、和菓子ならではの繊細な仕立てをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
※販売期間：2026年9月25日（金）まで&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kitchoan-0783m.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kitchoan-0783m.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、長年愛されてきた帝国ホテル伝統の味わいはもちろん、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本各地の「良いもの、良いこと」を厳選し、新しい驚きと出会いをお届けするオンラインモールです。帝国ホテルならではの価値としてご自宅へお届けするとともに、新たな顧客接点の創出と、地域との継続的な関係構築を広げています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>解説書「サステナビリティ評価の実務ガイド」（出版：中央経済社）を8月6日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132470</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブレインファーム</dc:creator>
        <description>株式会社ブレインファーム（本社:東京都港区、代表取締役:新谷聡美）は、 サステナビリティ評価制度への実務対応を解説した書籍 「CDP＆EcoVadis対応 サステナビリティ評価の実務ガイド」を、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 株式会社ブレインファーム（本社:東京都港区、代表取締役:新谷聡美）は、 サステナビリティ評価制度への実務対応を解説した書籍 「CDP＆EcoVadis対応　サステナビリティ評価の実務ガイド」を、2026年8月6日（木）に発売いたします。本書は、CDPおよびEcoVadisの双方に認定されたコンサルティングパートナーである当社の担当者7名が共同執筆した、サステナビリティ評価対応の実務ガイドブックです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「 CDP＆EcoVadis対応　 サステナビリティ評価の実務ガイド」表紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 発売の背景&lt;br /&gt;
近年、企業経営においてサステナビリティへの取り組みが強く求められる中、CDPやEcoVadisをはじめとするサステナビリティ評価制度への対応が、企業の重要な経営課題となっています。一方で、こうした評価制度にどのように取り組めばよいのか分からないと感じる経営者や担当者の方も少なくありません。&lt;br /&gt;
当社はCDP・EcoVadis双方の認定パートナーとして、両評価制度を受審する企業へのコンサルティング実績を数多く積んでまいりました。本書はその知見をもとに、評価対応の現場で実際に役立つ実務的な注意点やアドバイスをまとめたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ 本書の特徴&lt;br /&gt;
CDP・EcoVadis双方のコンサルティングパートナーとしての実務経験を持つ担当者が、企業がサステナビリティ評価制度に取り組む際の実務レベルの注意点やアドバイスを解説している点が、本書最大の特徴です。制度の概要だけでなく、実際の回答作成やスコアアップに向けた具体的なポイントまで、実践的な内容を解説しています。&lt;br /&gt;
想定読者層： 企業のサステナビリティ推進などを担当する部署の、担当社員や担当職員の方々&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ 書籍概要 &lt;br /&gt;
・タイトル　：「CDP＆EcoVadis対応　サステナビリティ評価の実務ガイド」&lt;br /&gt;
・著者　　　：株式会社ブレインファーム　新谷聡美・近英一・木下史朗・小泉愛佳・海﨑一洋・望月信利・三浦洋一&lt;br /&gt;
・出版社　　：中央経済社&lt;br /&gt;
・発売日　　：2026年8月6日（木）&lt;br /&gt;
・価格　　　：2,970円（税込）&lt;br /&gt;
・判型・頁数：A5判／228頁&lt;br /&gt;
・ISBN　　　：978-4-502-59071-9&lt;br /&gt;
・販売場所　：紀伊國屋書店 新宿本店／梅田本店、 ジュンク堂書店 池袋本店／大阪本店、&lt;br /&gt;
　　　　　　　その他大型書店、Amazon&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 書籍目次&lt;br /&gt;
・第1章：サステナビリティ評価とは何か&lt;br /&gt;
・第2章：サステナビリティ評価にうまく対応するポイント&lt;br /&gt;
・第3章：CDPの基本とスコアアップのポイント&lt;br /&gt;
・第4章：EcoVadisの基本とスコアアップのポイント&lt;br /&gt;
・第5章：サステナビリティ経営の重要性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ 会社概要 &lt;br /&gt;
・商号　　：株式会社ブレインファーム&lt;br /&gt;
・代表者　：代表取締役　新谷 聡美&lt;br /&gt;
・所在地　：〒108-0075　東京都港区港南2-16-5 NBF品川タワー6F&lt;br /&gt;
・設立　　：1998年8月21日&lt;br /&gt;
・事業内容：行政計画、PPP/PFI、サステナビリティを柱とするコンサルティング&lt;br /&gt;
・資本金　：1,000万円&lt;br /&gt;
・URL　　 ：&lt;a href=&quot;https://brainfirm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://brainfirm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108949/202607132470/_prw_PI2im_SUob4F55.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【先輩エンジニア本音調査2026】約8割が後輩に言えない本音、最多は「質問前に仮説を」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072142</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア300名を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア300名を対象に、ITエンジニアの「後輩指導」に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの8割以上が、後輩・部下の指導・育成に負担を実感&lt;br /&gt; 
02｜負担の理由、「指導が評価・給与に反映されない」が48.0%で最多、「業務と並行した時間確保の難しさ」も45.1%&lt;br /&gt; 
03｜75.3%のITエンジニアが、後輩に「直接言えていないが本当は伝えたいこと」があると回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの「後輩指導」に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年4月7日〜同年4月8日&lt;br /&gt; 
有効回答：直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア300名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの8割以上が、後輩・部下の指導に「負担を感じている」実態、「非常に感じる」も28.7%に&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、後輩・部下の指導・育成に負担を感じますか。」（n=300）と質問したところ、「非常にそう感じる」が28.7%、「ややそう感じる」が52.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう感じる：28.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう感じる：52.7%&lt;br /&gt; 
・あまりそう感じない：14.0%&lt;br /&gt; 
・全くそう感じない：3.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■負担に感じる理由、「評価・給与に反映されない」が48.0%で最多、「時間確保の難しさ」も45.1%と拮抗&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「非常にそう感じる」「ややそう感じる」と回答した方にお聞きします。指導・育成に負担を感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=244）と質問したところ、「指導したことが自分の評価・給与に反映されないから」が48.0%、「自分の業務と並行して指導時間を確保しにくいから」が45.1%、「社内に指導ノウハウや研修制度が整っていないから」が38.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・指導したことが自分の評価・給与に反映されないから：48.0%&lt;br /&gt; 
・自分の業務と並行して指導時間を確保しにくいから：45.1%&lt;br /&gt; 
・社内に指導ノウハウや研修制度が整っていないから：38.1%&lt;br /&gt; 
・後輩のスキルや前提知識に大きな個人差があるから：38.1%&lt;br /&gt; 
・教えた内容がなかなか定着しないから：30.3%&lt;br /&gt; 
・後輩とのコミュニケーションのとり方が難しいから：26.2%&lt;br /&gt; 
・指導の成果が見えにくく、達成感を感じにくいから：16.0%&lt;br /&gt; 
・その他：1.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■75.3%が、後輩に「直接言えていないが本当は伝えたいこと」があると回答&lt;br /&gt; 
「Q3. 後輩・部下に対して「直接言えていないが、本当は伝えたいこと」はありますか。」（n=300）と質問したところ、「はい」が75.3%、「いいえ」が20.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・はい：75.3%&lt;br /&gt; 
・いいえ：20.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 後輩に本当は伝えたいこと、「質問前に自分なりの仮説を持ってきてほしい」が52.2%で突出&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「はい」と回答した方にお聞きします。後輩・部下に「本当は伝えたい」と思っていることを教えてください。（複数回答）」（n=226）と質問したところ、「質問する前に自分なりの仮説を持ってきてほしい」が52.2%、「同じことを何度も聞かずにメモを取ってほしい」が39.8%、「わからないまま長時間悩まず、早めに相談してほしい」が39.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・質問する前に自分なりの仮説を持ってきてほしい：52.2%&lt;br /&gt; 
・同じことを何度も聞かずにメモを取ってほしい：39.8%&lt;br /&gt; 
・わからないまま長時間悩まず、早めに相談してほしい：39.4%&lt;br /&gt; 
・AIツールに頼りすぎず、自分の頭で理解してほしい：36.3%&lt;br /&gt; 
・報告・連絡のタイミングをもう少し意識してほしい：35.4%&lt;br /&gt; 
・エラーや公式ドキュメントをまず自分で読んでほしい：32.3%&lt;br /&gt; 
・技術だけでなくビジネス視点も持ってほしい：14.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「メモを取らずに何度も同じことを聞かないで」「まず会話をしないと始まらない」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q5. Q4で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q4で回答した以外に、後輩・部下に「本当は伝えたい」と思っていることがあれば、自由に教えてください。」（n=223）と質問したところ、109の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・メモもまともに取らないくせに、何度も何度も同じ事を聞いてくるのはやめてくれ。&lt;br /&gt; 
・仕事をもっと真面目にやってほしいなど、言い過ぎるとパワハラになってしまうことを言いたい。&lt;br /&gt; 
・駄目なときは早めに言ってほしい&lt;br /&gt; 
・もっとやる気を出して、なんでも吸収する姿勢を見せて欲しい&lt;br /&gt; 
・何が分からないのか分からないのを伝えて欲しい。まず会話をしないと何も始まらない。&lt;br /&gt; 
・変な反論をせず、一度こちらの言い分を聞いてほしい。&lt;br /&gt; 
・事前に調べた上で質問して欲しい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■後輩や部下の指導時に意識していること、「1on1やレビューなど二人きりの場を選ぶ」（39.3%）、「具体的な改善アクションとセットで伝える」（38.3%）が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. 後輩・部下に指導やフィードバックをする際、どのようなことを意識していますか。（上位3つまで回答可）」（n=300）と質問したところ、「1on1やレビューなど二人きりの場を選んだ」が39.3%、「具体的な改善アクションとセットで伝えた」が38.3%、「相手の良い点も合わせて伝えるようにした」が35.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1on1やレビューなど二人きりの場を選んだ：39.3%&lt;br /&gt; 
・具体的な改善アクションとセットで伝えた：38.3%&lt;br /&gt; 
・相手の良い点も合わせて伝えるようにした：35.3%&lt;br /&gt; 
・感情的にならず事実やコードをベースに伝えた：31.3%&lt;br /&gt; 
・自分の過去の失敗談を交えて伝えた：29.7%&lt;br /&gt; 
・タイミングを見計らい、余裕のある時に伝えた：21.0%&lt;br /&gt; 
・特に意識したことはなく、そのまま伝えた：6.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・伝えたいと思っているが、まだ伝えられていない：1.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■後輩指導で最も苦労していること、「主体的に考える習慣を身につけさせること」が43.7%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q7. 後輩・部下の指導で、特に苦労していることを教えてください。（複数回答）」（n=300）と質問したところ、「主体的に考える習慣を身につけさせること」が43.7%、「指示内容やゴールの認識のずれを防ぐこと」が40.3%、「後輩のモチベーションを維持すること」が36.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・主体的に考える習慣を身につけさせること：43.7%&lt;br /&gt; 
・指示内容やゴールの認識のずれを防ぐこと：40.3%&lt;br /&gt; 
・後輩のモチベーションを維持すること：36.0%&lt;br /&gt; 
・技術的な内容をわかりやすく説明すること：33.3%&lt;br /&gt; 
・AIツールの適切な使い方を教えること：24.0%&lt;br /&gt; 
・自分の手を止めて質問・相談に対応すること：22.7%&lt;br /&gt; 
・結論から話す・要点をまとめる力の指導：14.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特に苦労していない：3.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■3割以上が、後輩指導に対する会社の評価・サポートを「不十分」と認識&lt;br /&gt; 
「Q8. 後輩・部下の指導・育成に対して、会社からの評価やサポートは十分だと思いますか。」（n=300）と質問したところ、「非常にそう思う」が19.7%、「ややそう思う」が46.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：19.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：46.0%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：23.0%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：9.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サポート不足の理由、「育成カリキュラムがない」が48.5%で最多、「指導工数が業務として認められない」も46.4%&lt;br /&gt; 
「Q9. Q8で「あまりそう思わない」「全くそう思わない」と回答した方にお聞きします。評価やサポートが不十分だと感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=97）と質問したところ、「社内に指導マニュアルや育成カリキュラムがないこと」が48.5%、「指導にかかる時間・工数が業務として認められないこと」が46.4%、「指導業務が人事評価・昇給に反映されないこと」が35.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・社内に指導マニュアルや育成カリキュラムがないこと：48.5%&lt;br /&gt; 
・指導にかかる時間・工数が業務として認められないこと：46.4%&lt;br /&gt; 
・指導業務が人事評価・昇給に反映されないこと：35.1%&lt;br /&gt; 
・指導について相談できる上司や先輩がいないこと：30.9%&lt;br /&gt; 
・後輩の成長が自分の成果として可視化されないこと：28.9%&lt;br /&gt; 
・その他：1.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、後輩指導の経験を「自身の成長に役立っている」と実感&lt;br /&gt; 
「Q10. 後輩・部下の指導経験は、自分自身のエンジニアとしての成長に役立っていると思いますか。」（n=300）と質問したところ、「非常にそう思う」が22.7%、「ややそう思う」が56.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：22.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：56.7%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：13.7%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：5.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、直近2年以内に後輩・部下（新卒・中途問わず）の指導・育成に関わったことがある25〜39歳のITエンジニア 300名を対象にITエンジニアの「後輩指導」に関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、後輩・部下の指導・育成について「非常に負担を感じる」（28.7%）と「やや負担を感じる」（52.7%）を合わせた81.4%が負担を実感しています。負担の理由としては、「指導が評価・給与に反映されない」（48.0%）が最多で、「自分の業務と並行して指導時間を確保しにくい」（45.1%）が続きました。後輩に「直接言えていないが本当は伝えたいこと」がある割合は75.3%にのぼり、その内容は「質問前に自分なりの仮説を持ってきてほしい」（52.2%）と「同じことを何度も聞かずにメモを取ってほしい」（39.8%）が上位に挙がっています。指導時に意識していることとしては、「1on1やレビューなど二人きりの場を選ぶ」（39.3%）と「具体的な改善アクションとセットで伝える」（38.3%）が上位を占めました。指導で特に苦労している点は「主体的に考える習慣を身につけさせること」（43.7%）と「認識のずれを防ぐこと」（40.3%）が上位となっています。会社からの評価・サポートが不十分と感じる割合は32.3%で、その理由として「育成カリキュラムがない」（48.5%）と「指導工数が業務として認められない」（46.4%）が挙がりました。一方、指導経験が自身の成長に役立っていると感じる割合は79.4%と高く、負担感と成長実感が併存している実態も明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアの後輩指導が個人の善意や自助努力に依存しており、組織的な支援体制の不足が負担感の根本要因となっている実態が浮き彫りになりました。指導が評価や業務工数として認められない環境では、&quot;教える側&quot;のモチベーション維持は難しく、伝えたいことを伝えられない状態の常態化につながりかねません。指導業務を人事評価や業務工数に正式に組み込み、育成カリキュラムやメンター制度など属人化を防ぐ仕組みを整備することが、育成文化を組織の強みへと転換する第一歩となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/220&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
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　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607072142/_prw_PI1im_r31M6Gt7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サカイ引越センター」×「リゾートバイトダイブ」沖縄に加え、北海道エリアへの引越し料金が割引対象に。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172763</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*2）・口コミ掲載数No.1（*3）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、株式会社サカイ引越センター（本社：大阪府堺市、代表取締役社長：田島 哲康）とのアライアンスにより実施している「お引越し応援キャンペーン」の対象エリアを拡大しました。&lt;br /&gt;
これまで沖縄エリア限定だった特別優待に、新たに北海道エリアを追加。沖縄・北海道エリアでのリゾートバイト就業を希望するダイブスタッフは、引越し基本料金が20％OFFとなる優待をご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お引越し応援キャンペーン」について
本キャンペーンでは、ダイブスタッフ専用ページからお申し込みいただくことで、沖縄・北海道エリアへの引越し基本料金が20％OFFとなる特別優待をご利用いただけます。&lt;br /&gt;
サカイ引越センター独自の輸送ルートを活用することで、沖縄・北海道への引越しをリーズナブルな料金で提供。ダンボール5箱程度の少量荷物から対応可能な「小口便（ライトパック）」を利用できるため、短期就業でも利用しやすいサービスとなっています。&lt;br /&gt;
さらに、サカイ引越センター独自の研修を受けたプロのスタッフによる「まごころ品質」により、価格面だけでなく、安心・安全な輸送サービスを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
①沖縄・北海道への引越し基本料金が20％OFF&lt;br /&gt;
②ダンボール無料プレゼント&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
・リゾートバイトダイブに登録しているスタッフの方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hikkoshi_sakai2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hikkoshi_sakai2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼割引イメージ（参考）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは今後も、リゾートバイトスタッフが安心して新しい環境へ挑戦できるよう、就業支援に加え、新生活を総合的にサポートする取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
引越しや住まいなど、新しい環境での生活に伴う不安や負担を軽減することで、より多くの方が「住む」「働く」「旅する」を一体で楽しめるリゾートバイトに挑戦できる環境を整え、観光地の人材不足解消と地域活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;（*1）12年連続業界売上No.1：2025年3月期　日本流通新聞調べ&lt;br /&gt;
（*2）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br&gt;　　　調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*3）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607172763/_prw_PI3im_d870BSNW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」静岡県産品を通じた地域連携を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172746</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 静岡県産品を通じた地域連携を強化 ～静岡県知事を表敬訪問、県内事業者との取り組みを報告～ 株式会社 帝国ホテルの取締役執行...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
静岡県産品を通じた地域連携を強化&lt;br /&gt;
～静岡県知事を表敬訪問、県内事業者との取り組みを報告～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 帝国ホテルの取締役執行役員 東京総支配人である八島和彦は、2026年7月1日（水）、静岡県庁にて静岡県知事 鈴木康友氏を表敬訪問しました。&lt;br /&gt;
帝国ホテルが手掛ける「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）では、静岡県内の事業者が生産する食品や飲料、工芸品を取り扱っています。今回の表敬訪問では、同モールにおける県産品の展開状況や、地域産業の価値向上・認知拡大に向けた取り組みについて報告、意見交換をするとともに、現地メディアからの取材に対応いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
左：静岡県知事 鈴木康友氏　右：帝国ホテル 取締役執行役員 東京総支配人 八島和彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
静岡県知事を表敬訪問
当日は、静岡県庁のご協力のもと、「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」にて静岡県商品7品が販売開始の運びとなったことへの報告と謝意を伝えるとともに、同事業の概要について説明いたしました。&lt;br&gt;会談の場では、知事に静岡県の取扱商品の一部をご覧いただいたほか、県内事業者とのコラボレーションによる商品を試飲していただきました。それを通じて、静岡県が有する多様な食文化の魅力や伝統技術の素晴らしさを改めて共有し、今後の持続可能な地域共創に向けた大変有意義な意見交換の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪問概要
【日時】&lt;br /&gt;
2026年7月1日（水）10:40～11:00&lt;br /&gt;
【場所】&lt;br /&gt;
静岡県庁 東館5階 知事室&lt;br /&gt;
【出席者】&lt;br /&gt;
■静岡県&lt;br /&gt;
・静岡県知事 鈴木 康友 氏&lt;br /&gt;
・経済産業部 理事（農林水産イノベーション推進担当）露木 満 氏&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
■帝国ホテル&lt;br /&gt;
・取締役執行役員 東京総支配人 八島和彦&lt;br /&gt;
・EC事業部 EC運営課 支配人 川崎宏輔&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
静岡県との取り組みの背景
本取り組みは、静岡県からの提案をきっかけに検討を開始しました。静岡県は、駿河湾や富士山麓、伊豆半島など多様で豊かな自然環境を有し、農林水産業から伝統工芸まで幅広い産業が根付いています。また同県では、優れた農林水産物を活用した新しい加工品を選定する「ふじのくに新商品セレクション」や、全国や海外に誇りうる価値や特長等を備えた商品を認定する「頂（いただき/しずおか食セレクション）」を通じて、県産品農林水産物のブランド価値向上に注力されています。&lt;br /&gt;
一方「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」では、商品の確かな品質に加え、生産背景や技術の継承性、その土地ならではの文化が感じられることを重視して商品を選定しています。こうした双方の思想・取り組みの親和性の高さから、山梨罐詰株式会社や株式会社カネス製茶をはじめとする、県内事業者様との連携・共同開発へと至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コメント
静岡県知事&lt;br /&gt;
鈴木康友氏&lt;br /&gt;
「県からの紹介をきっかけに、『ANoTHER IMPERIAL HOTEL』で静岡県産品が展開されたことを嬉しく思います。豊かな資源や事業者の想いが、ホテルの目利きを通じて全国へ届くことは、地域産業にとって大変意義深いことです。今回を皮切りに、今後さらに連携が拡大していくことを期待しております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社帝国ホテル&lt;br /&gt;
取締役執行役員 東京総支配人&lt;br /&gt;
八島和彦&lt;br /&gt;
「県庁のみなさまの心強いサポートにより、静岡県が誇る魅力的な新商品を全国へ発信することができました。ホテルの顧客層に加え、『ANoTHER IMPERIAL HOTEL』でのデジタル接点を通じて全国の新しいお客様や次世代層へも、広く静岡県の魅力を届けてまいりたいと考えております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、長年愛されてきた帝国ホテル伝統の味わいはもちろん、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーが厳選した、日本各地の「良いもの、良いこと」を取り揃え、新しい驚きと出会いをお届けするオンラインモールです。帝国ホテルならではの価値をご自宅でご堪能いただくとともに、新たな顧客接点の創出と、地域との継続的な関係深化を目指しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202607172746/_prw_PI2im_o81D3qHa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TMI総合法律事務所、Pacific Metaと協業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172736</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、株式会社Pacific Meta（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩崎 翔太、以下「Pacific Meta」）と海外ブロックチェーン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、株式会社Pacific Meta（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩崎 翔太、以下「Pacific Meta」）と海外ブロックチェーン企業の日本市場参入を共同で支援する協業を開始しました。&lt;br /&gt;
本協業により両者は、デジタルアセット、ブロックチェーン事業、ステーブルコイン、トークン化されたRWA（リアルワールドアセット）、その他オンチェーン金融の各領域において、日本法における規制適合性、必要ライセンス、事業モデルの整合性、参入方式の選択、運用立ち上げに関する支援を連携して提供します※1。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景&lt;br /&gt;
日本では、暗号資産を金融商品取引法（金商法）の枠組みに移管する改正法案が2026年4月に閣議決定されるなど、暗号資産制度の整備が大きく進展しています。また、MUFG・SMBC・みずほの3メガバンクが共同で円建てステーブルコインの発行に向けた協議体を設立し、2026年度中の実取引開始を目指すなど、ブロックチェーンを活用した金融インフラの社会実装も本格化しつつあります。&lt;br /&gt;
こうした制度・市場の変化を踏まえ、国内企業が海外発の優れたブロックチェーンソリューションを安心して検討・活用できる環境を整えることが、これまで以上に重要になっています。一方で、海外企業が日本市場で事業を展開する際には、規制・ライセンス・法人設立・運用体制・販売戦略などを個別に整理する必要があり、初期検討の長期化や法務コストの負担が、国内企業との協業を進めるうえでの障壁となることがあります。&lt;br /&gt;
Pacific Metaは、海外ブロックチェーン企業に対して、日本市場におけるGTM、規制対応、販売代行、パートナー開拓、事業運用立ち上げを支援してきました。TMIは、デジタルアセット、金融規制、トランザクション法務を含む幅広い領域で専門性を有しています。&lt;br /&gt;
本協業は、両者の強みを組み合わせることで、海外ブロックチェーン企業の日本法規制への準拠を促進し、国内企業が海外発の優良なブロックチェーンソリューションをより安心して検討・活用できる環境づくりを進めるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携により提供する価値&lt;br /&gt;
国内企業が海外発のブロックチェーン技術・ソリューションを検討する際には、提供事業者が日本の法規制に適切に準拠しているか、必要なライセンスや体制を備えているか、国内での運用・サポート体制が成立しているかなど、事業面と法務面の双方を見極める必要があります。一方で、これらを個別に確認・整理することは負担が大きく、国内企業にとって海外ソリューション導入を検討するうえでのハードルとなってきました。&lt;br /&gt;
本提携では、TMIが規制対応・ライセンス・契約等の法務観点から、Pacific Metaが事業モデル整理、国内向けGTM設計、販売代行、実装・運用支援といった事業執行の観点から、海外ブロックチェーン企業の日本法規制準拠と国内事業体制の整備を並行して支援します。これにより、海外発の優良なソリューションを国内市場で導入可能な形に整え、国内企業が安心して検討・採用できる選択肢を広げていきます。&lt;br /&gt;
国内企業にとっては、海外発の技術選定の段階から、日本法対応・運用体制・販売チャネルまでが整理されたソリューションを比較・検討しやすくなり、PoCや本番導入に向けた意思決定をより確度高く進められるようになります。海外ブロックチェーン企業にとっても、Pacific MetaとTMIの専門性を並行して活用することで、日本市場で国内企業と協業するために必要な事業面・法務面の論点を一体的に整理し、検討から実行までを効率的に進めることが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
今後、TMIとPacific Metaは、ステーブルコイン、RWA、オンチェーン金融、ブロックチェーンインフラ、エンタープライズ導入など、日本市場における実装可能性が高まる領域を中心に、海外企業が日本で適切に事業を展開できる体制づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　本協業は非独占であり、また、共同事業契約に該当するものではありません。TMIは独立した法律事務所として中立性を保持し、Pacific Metaおよびクライアント企業との間に利害関係が生じた場合、いずれの側の代理人としても就くことはできません。また、本協業は弁護士法に則り、案件ごとに独立した法務助言を提供する形式で運用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所　パートナー弁護士 成本 治男 氏　コメント&lt;br /&gt;
日本のブロックチェーン領域は、暗号資産に関する金商法や税制などの制度改正とともにステーブルコインやトークン化預金などの実装が進んでおり、大きな転換期を迎えています。一方で、海外企業が日本市場で事業を展開する際、規制対応やライセンス要件の整理にかかる法務コストや期間が大きな障壁の1つとなってきました。当事務所が有するデジタルアセットや金融規制に関する法務の専門性と、Pacific Meta社の強力な事業執行支援により、海外企業の日本参入や海外発の優れたソリューションが国内市場で導入可能な形に整うようサポートして参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Pacific Meta アライアンス責任者 Andy Hung氏 コメント&lt;br /&gt;
日本では、暗号資産の金商法移管に向けた制度整備や、メガバンクによる円建てステーブルコインの発行検討など、ブロックチェーンを活用した金融インフラの社会実装が本格化しつつあります。こうした中、国内企業が海外発の優れたブロックチェーンソリューションを安心して検討・活用できる環境を整えるためには、ソリューションを提供する海外企業側が日本の法規制に適切に準拠できる支援体制が不可欠です。デジタルアセットおよびオンチェーン金融領域で広く評価されているTMI総合法律事務所と協働することで、海外プロジェクトの日本法規制準拠と、国内企業との安心できる協業の双方を後押ししていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所 について&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士102名（2026年７月1⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると1,300名を超える日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事務所概要】&lt;br /&gt;
名称：TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
代表者：田中 克郎&lt;br /&gt;
設立：1990年10月1日&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー23階（東京オフィス）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Pacific Metaについて&lt;br /&gt;
株式会社Pacific Metaは、AI&amp;times;ブロックチェーンを軸に、事業戦略の立案からトークン設計、ステーブルコインを活用した金融インフラ設計、スマートコントラクト開発、AIによる業務自動化・自律経営まで、設計から実装・運用までを自社で一気通貫で手掛ける会社です。創業から3年半で、グループ累計300件以上・41カ国以上のプロジェクトを支援するグローバルチームとして、日本発・海外発の双方からビジネスの社会実装をサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区芝2丁目2番12号 浜松町PREX8階&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 岩崎 翔太&lt;br /&gt;
設立年月日：2022年8月10日&lt;br /&gt;
事業内容：AI&amp;times;ブロックチェーン領域における事業開発・ソリューション提供・アクセラレーション事業&lt;br /&gt;
資本金：7.3億円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://pacific-meta.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pacific-meta.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>お盆期間の高速道路における渋滞予測について【首都圏版】　最大45kmの渋滞を予測しています</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132462</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和8年7月17日 東日本高速道路株式会社 関東支社 中日本高速道路株式会社 東京支社 東日本高速道路株式会社（NEXCO東日本）関東支社および中日本高速道路株式会社（NEXCO中日本）東京支社は、お...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年7月17日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社　関東支社&lt;br /&gt; 
中日本高速道路株式会社　東京支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東日本高速道路株式会社（NEXCO東日本）関東支社および中日本高速道路株式会社（NEXCO中日本）東京支社は、お盆期間［令和8年8月7日（金）～8月16日（日）の10日間］において関東甲信地方および静岡県内の高速道路で予測している10km以上の交通集中渋滞をお知らせします。期間中は広範囲で混雑が見込まれることから、渋滞予測を参考に分散利用のご協力をお願いします。&lt;br /&gt; 
　渋滞予測は過去の渋滞実績と最近の交通状況を踏まえたものであり、事故などの交通障害や天候の影響などにより実際の渋滞状況と異なる場合がありますので、出発前に最新の交通情報をご確認ください。なお、8月8日（土）、9日（日）、11日（火・祝）、15日（土）および16日（日）は休日割引が適用されませんのでご注意ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．渋滞予測について&lt;br /&gt; 
 
 
 
◆渋滞予測の概況 ✓　今年のお盆期間は、曜日配列（8月11日の山の日が飛び石の祝日であること、一般的な盆入りの13日が木曜、&lt;br /&gt; 　　16日が日曜）から後半に渋滞のピークが集中する見込みです。&lt;br /&gt; ✓　渋滞のピークは、下り方面【8月12日（水）および13日（木）】、上り方面【14日（金）および15日（土）】と予&lt;br /&gt; 　　測しています。&lt;br /&gt; ✓　昨年のお盆は天候不良の影響があり、今年の10km以上の渋滞回数は昨年実績と比較して35回増加する見込みで&lt;br /&gt; 　　す。&lt;br /&gt;  
 
 
 
（1）10km以上の渋滞予測（日別回数）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）特に長い渋滞（35km以上）の予測　〈上下各方面で最大となるものを太字で表記〉&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; より詳しい渋滞予測の一覧は、別紙-1をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）昨年との比較（渋滞回数）&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; 令和7年（昨年）との渋滞回数の比較は以下のとおりです。なお、令和7年実績には事故などの&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;影響による渋滞が含まれています。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　※1　令和8年予測は、令和8年8月7日（金）～令和8年8月16日（日）の10日間を集計。&lt;br /&gt; 
　※2　令和7年実績は、令和7年8月8日（金）～令和7年8月17日（日）の10日間を集計。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．ドライブお役立ち情報&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; リアルタイムの道路交通情報や渋滞予測などドライブにお役立ていただける様々な情報を配信していま&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; す。詳しくは、別紙-2をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．ご利用いただくお客さまへ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; お客さまに守っていただきたい大切なお願いと、お客さまサービスの取組み（混雑対策）を掲載してい&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ます。詳しくは、別紙-3をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．お盆期間は休日割引が適用されません&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 渋滞の激化を避けるため、期間中は休日割引が適用されません。詳細は以下をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.e-nexco.co.jp/news/cms_assets/news/2026/03/17/pdf.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-nexco.co.jp/news/cms_assets/news/2026/03/17/pdf.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202607132462/_prw_PI1im_x0C0E0Ym.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>中小企業後継予定者向けピッチイベント「第7回アトツギ甲子園」のエントリーを8月3日より受付開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132419</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第7回「アトツギ甲子園」運営事務局</dc:creator>
        <description>中小企業・小規模事業者の後継予定者が、既存の経営資源を活かした新規事業アイデアを競うピッチイベント「第7回アトツギ甲子園」実施および2026年8月3日からのエントリー受付開始をお知らせします。 本大会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　中小企業・小規模事業者の後継予定者が、既存の経営資源を活かした新規事業アイデアを競うピッチイベント「第7回アトツギ甲子園」実施および2026年8月3日からのエントリー受付開始をお知らせします。&lt;br /&gt; 
本大会では、過去の大会と同様に、北海道・東北、関東、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄の6ブロックで地方大会を行い、地方大会を勝ち抜いた後継予定者が集う決勝大会（ファイナル）を東京都内で開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、昨年度に引き続き、ピッチイベントへのエントリー促進と地域におけるアトツギへの継続的な支援を目的に、「アトツギ甲子園 地域アンバサダー」を任命します。全国各地のアンバサダーが、地域でのコミュニティ形成や新規事業の壁打ち対応等を担い、アトツギ一人ひとりの挑戦を支援していきます。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　さらに、関連企画として、アトツギ同士・支援機関同士の交流と学びの機会を提供する「アトツギSummer Camp」を、8月31日（月）から9月1日（火）に東京都内で開催します。「アトツギSummer Camp」では、各地域で事業に向き合うアトツギたちが、先輩経営者や支援機関に加え、地域アンバサダーを始めとする同じ立場のアトツギ仲間との対話を通じて、自らの課題や今後の展望を整理し、新たな挑戦につなげる機会を創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第7回「アトツギ甲子園」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アトツギ甲子園について 
■概要&lt;br /&gt; 
　中小企業・小規模事業者の後継予定者が、既存の経営資源を活かした新規事業アイデアを競うピッチイベント&lt;br /&gt; 
・ピッチは4分間のプレゼンテーション(+審査委員からの6分間の質疑応答)&lt;br /&gt; 
・地方大会、決勝大会は各界の有識者にて審査&lt;br /&gt; 
・地方大会では各ブロックから決勝大会に進む3名を選出(計18名が決勝大会への出場切符を獲得)&lt;br /&gt; 
・決勝大会では下記の受賞者が決定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第６回大会決勝でのピッチの様子&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
経済産業大臣賞受賞者 &lt;br&gt;佐藤 賢氏&amp;nbsp;&lt;br&gt;(有限会社モールドモデル、&lt;br&gt;本社：山梨県)中小企業庁長官賞受賞者外間 椿氏 &lt;br&gt;(株式会社日本バイオテック、&lt;br&gt;本社：沖縄県)&lt;br&gt;イノベーション・環境局長賞受賞者 &lt;br&gt;髙梨 直人氏&lt;br&gt;(株式会社髙梨製作所、&lt;br&gt;本社：山形県)&lt;br /&gt; 
■決勝大会各賞・特典(一部)&lt;br /&gt; 
・経済産業大臣賞1名&lt;br /&gt; 
・中小企業庁長官賞1名&lt;br /&gt; 
・イノベーション・環境局長賞1名　等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スケジュール&lt;br /&gt; 
・2026年8月3日(月)：エントリー開始&lt;br /&gt; 
・2026年11月25日(水)18:00：エントリー〆切&lt;br /&gt; 
・2026年11月27日(金)12:00：応募書類提出〆切&lt;br /&gt; 
・2027年1月19日(火)から2月8日(月) ：地方大会&lt;br /&gt; 
・2027年2月26日(金)：決勝大会（ファイナル）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 第６回決勝大会出場者（ファイナリスト）及び審査委員の&lt;br&gt;集合写真 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントリーについて 
■審査基準&lt;br /&gt; 
 
 
 
No. 
 評価項目  
 評価項目補足情報  
 
 
① 
新規性 
 製品やサービスに新規性、独自性、イノベーションの可能性あるか。&lt;br /&gt;  
 
 
② 
持続可能性 
 中期的な収益や成長が期待でき、持続可能な事業化か。&lt;br /&gt;  
 
 
③ 
社会性 
 社会課題を解決する、もしくは社会的意義がある事業か。&lt;br /&gt;  
 
 
④ 
 承継予定の会社の&lt;br /&gt; 経営資源活用&lt;br /&gt;  
 承継予定の会社の有形無形の経営資源を有効に活用できている事業か。&lt;br /&gt;  
 
 
⑤ 
熱量・ストーリー 
 後継者として当該事業を遂行する背景や情熱を持ち合わせているか。&lt;br /&gt; また、事業プラン実現のために、後継者自身が行動を起こせているか。 
 
 
 
■エントリー資格&lt;br /&gt; 
・39歳以下の中小企業・小規模事業者の後継予定者であること&lt;br /&gt; 
※39歳以下(1987年4月以降に生まれた方)で代表権を持つ前の後継予定者に限る、親族外承継も含む&lt;br /&gt; 
※家業とは別法人の代表を務める場合も含む(ただし、家業を今後承継予定か、家業の経営資源を活用している必要がある)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エントリー方法&lt;br /&gt; 
エントリーに関する詳細は以下のURLからご参照※ください。&lt;br /&gt; 
「第7回アトツギ甲子園」特設HP：&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;後継者たちの本気の挑戦「アトツギ甲子園」 | 実現したい未来を語れ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※エントリー受付は、2026年8月3日（月）より開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アトツギ甲子園地域アンバサダーについて 
　「アトツギ甲子園」は、地方の後継予定者のエントリー数が多い傾向にあり、アトツギの全国的な横のつながりも出来つつあります。一方、「アトツギ甲子園」の参加きっかけを見ると、「他者からの紹介」が多く、「アトツギ甲子園」への参加を促す流れを作っていく必要があります。そこで、アトツギ甲子園過去ファイナリストを中心に「アトツギ甲子園 地域アンバサダー」を任命しました。&lt;br /&gt; 
　「アトツギ甲子園 地域アンバサダー」は、今後、「アトツギ甲子園」に関する魅力発信とともに、地域における後継者を対象としたセミナーやトークセッション等のイベントも実施していきます。&lt;br /&gt; 
※任命者一覧については、最下部を参照&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アトツギSummer Campについて 
■開催の背景&lt;br /&gt; 
　家業の承継を契機に地域に戻り、事業に関わり始めたアトツギは、既存の社内の関係性の中で自らの考えをどのように伝えていくべきか、また、同じ立場にあるアトツギとつながる機会が限られていることなどから、さまざまな悩みや課題を抱えやすい状況にあります。一方で、一部の地域では、アトツギ同士が悩みを相談し合い、新たな取組について意見を交わしながら切磋琢磨することで、新たな挑戦が生まれ始めています。こうした地域間のギャップを踏まえ、「第7回アトツギ甲子園」では、地域アンバサダーを始めとするアトツギ同士の「つながり」の促進と、「ノウハウ」の共有を目的として、アトツギSummer Campを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
　アトツギSummer Campは、全国の後継者、後継予定者、支援機関、自治体、金融機関等を対象に実施する2日間のプログラムです。単なる研修の場ではなく、参加者同士が対話を通じて関係性を築き、それぞれが抱える課題や挑戦について共有し合うことで、アトツギ同士の「つながり不足」や「ノウハウ不足」の解消を図るとともに、支援機関同士の支援ノウハウの共有や連携強化にもつなげていきます。地域や業種を越えた交流を通じて、今後の事業承継や新規事業への挑戦を後押しする機会の創出を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■実施スケジュール&lt;br /&gt; 
8月31日（月）～9月1日（火）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラム概要&lt;br /&gt; 
Day1&lt;br /&gt; 
　有限会社モールドモデル・佐藤賢氏、有限会社稲垣石材店・稲垣遼太氏が、アトツギ甲子園ファイナリストとして歩んできた挑戦と挫折、その先に見えた成長の軌跡を語ります。加えて、金融機関・自治体によるアトツギ支援の最前線を紹介。アトツギ本人にも支援機関にも学びの多い一日です。&lt;br /&gt; 
Day2&lt;br /&gt; 
　株式会社クオリア・コンサルティング・大塚久美子氏と、Forbes JAPAN ・谷本有香氏によるメインセッションでは、家業を継ぐことの重み、変革に向き合う苦悩、そしてアトツギに求められる覚悟について深く掘り下げます。あわせて、株式会社EBILAB・小田島春樹氏、ジェノンホールディングス株式会社・脇本真之介氏、ピープル株式会社・桐渕真人氏が、先輩アトツギとしての実体験をもとに、会社を変える決断と残す哲学を共有します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象者&lt;br /&gt; 
・全国の後継者、後継予定者&lt;br /&gt; 
・全国の支援機関、自治体、金融機関等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アトツギSummer Campの詳細や申込みは以下チラシからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/event/event-4749/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アトツギSUMMER CAMP HP&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://atotsugi-koshien.go.jp/slp/wpist/wp-content/themes/atotsugi202507/assets/pdf/atotsugi_chirashi_summercamp.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アトツギSUMMER CAMPチラシ&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://form.atotsugi-koshien.go.jp/summer-camp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募フォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アトツギ甲子園 地域アンバサダー一覧 
■任命者一覧(2026年7月15日時点)&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
都道府県 
会社名 
氏名 
 
 
1 
北海道 
株式会社滝本新作商店 
滝本　壮 
 
 
2 
北海道 
株式会社壺屋総本店 
村本　賢亮 
 
 
3 
青森県 
株式会社弘前ドライクリーニング工場 
久保　栄一郎 
 
 
4 
宮城県 
株式会社カーネ・ラ・ヴィータ 
今野　雅生 
 
 
5 
秋田県 
有限会社武藤工芸鋳物&amp;nbsp; 
武藤　元貴 
 
 
6 
山形県 
ホクシア株式会社 
安孫子　大輝 
 
 
7 
長野県 
株式会社羽生田鉄工所 
羽生田　大陸 
 
 
8 
静岡県 
株式会社斎藤鐵工所&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
齊藤　雄大 
 
 
9 
茨城県 
株式会社常陸風月堂&amp;nbsp; 
藤田　浩一 
 
 
10 
群馬県 
井口工業株式会社 
井口　善博 
 
 
11 
埼玉県 
セキネシール工業株式会社 
関根　俊直 
 
 
12 
千葉県 
大森屋青果有限会社&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
高澤　恵大 
 
 
13 
東京都 
新協電子株式会社&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
中西　雄大 
 
 
14 
神奈川県 
長後製パン株式会社&amp;nbsp; &amp;nbsp; 
齋藤　孝曉 
 
 
15 
新潟県 
株式会社マスヤ 
栗林　礼奈 
 
 
16 
山梨県 
有限会社モールドモデル 
佐藤　賢 
 
 
17 
富山県 
大征工業株式会社 
棚元　将太郎 
 
 
18 
石川県 
ダイエー株式会社 
白榮　洋和 
 
 
19 
岐阜県 
株式会社艶金 
墨　俊希 
 
 
20 
愛知県 
株式会社ナカムラ 
中村　慎吾 
 
 
21 
三重県 
川野真珠養殖 
川野　晃太 
 
 
22 
福井県 
北鋼シャーリング株式会社 
増田　悠二 
 
 
23 
兵庫県 
株式会社マルキン 
小林　宏聡 
 
 
24 
滋賀県 
株式会社濵﨑銃砲火薬店 
濱﨑　航平 
 
 
25 
京都府 
&amp;nbsp;大西建設株式会社 
大西　達也 
 
 
26 
大阪府 
株式会社辰弥 
川端　佑弥 
 
 
27 
奈良県 
ミヅホ株式会社 
&amp;nbsp;大西　佑亮 
 
 
28 
島根県 
株式会社中澤建設 
中澤　太輔 
 
 
29 
鳥取県 
株式会社BEANS 
遠藤　みさと 
 
 
30 
岡山県 
株式会社カワカミ 
川上　善大 
 
 
31 
広島県 
株式会社ウッディーホーム山崎 
林　秀樹 
 
 
32 
山口県 
株式会社佐藤商会 
佐藤　史康 
 
 
33 
徳島県 
有限会社タウンファーマシー 
山地　正城 
 
 
34 
香川県 
田渕石材株式会社 
田渕　恭平 
 
 
35 
愛媛県 
株式会社藤井組 
藤井　遼太郎 
 
 
36 
福岡県 
株式会社ヤスナガ 
安永　翔太 
 
 
37 
佐賀県 
鶴製茶 
靏　健寿 
 
 
38 
長崎県 
有限会社酒の一斗 
池野　辰太郎 
 
 
39 
熊本県 
株式会社尼崎薬品 
谷山　陽祐 
 
 
40 
大分県&amp;nbsp; &amp;nbsp; 
合資会社藤澤精麦工場 
藤澤　隆典 
 
 
41 
宮崎県 
城山ふとん店 
松田　陽子 
 
 
42 
鹿児島県 
合資会社伊達醸造 
富澤　英里子 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運営事務局について 
　「第７回アトツギ甲子園」は中小企業庁「令和8年度後継者支援ネットワーク事業」の受託者として、有限責任監査法人トーマツ（東京都千代田区：代表執行役　惣田 一弘）と一般社団法人ベンチャー型事業承継（大阪市中央区：代表理事　山野　千枝）が、運営事務局を務めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108777/202607132419/_prw_PI6im_dA0VP36g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>[E6]常磐自動車道「つくばみらいスマートインターチェンジ」が 令和8年8月29日（土）15時に開通します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102389</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年７月１５日 つくばみらい市 東日本高速道路株式会社関東支社 茨城県つくばみらい市とＮＥＸＣＯ東日本 関東支社（埼玉県さいたま市）が整備を進めてきた、[E６]常磐自動車道（以下「常磐道」）つくば...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１５日&lt;br /&gt; 
つくばみらい市&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社関東支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　茨城県つくばみらい市とＮＥＸＣＯ東日本　関東支社（埼玉県さいたま市）が整備を進めてきた、[E６]常磐自動車道（以下「常磐道」）つくばみらいスマートインターチェンジ（以下「スマートＩＣ」）が、令和８年８月２９日（土）１５時に開通します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．開通日時　　　令和８年８月２９日（土）１５時&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．つくばみらいスマートＩＣの概要&lt;br /&gt; 
　・設置箇所　　　位　置：常磐道　谷和原ＩＣ～谷田部ＩＣ間の本線に接続&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　所在地：茨城県つくばみらい市古川地内&lt;br /&gt; 
　・運用時間　　　２４時間利用可能&lt;br /&gt; 
　・利用形態　　　一旦停止型&lt;br /&gt; 
　・対象車種　　　ＥＴＣ車載器を搭載した全車種&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．その他&lt;br /&gt; 
　・期待される整備効果については「別紙１」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
　・スマートＩＣのご利用方法および主要ＩＣ間の料金表については「別紙２」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．位置図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．完成イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 問い合わせ先&lt;br /&gt; 【お客さま窓口】 ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター&lt;br /&gt; ＴＥＬ：０５７０－０２４－０２４　または 　ＴＥＬ：０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202607102389/_prw_PI1im_u3XBC8Eg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職者が転職で実現したいことを調査】転職時は年収重視も今後はワークライフバランス重視へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072139</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア転職経験者に転職で実現したいことを調査】 転職時の最重視項目は「年収アップ」（65.1%） しかし今後のキャリアで重視したいことは 「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位 〜...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア転職経験者に転職で実現したいことを調査】  転職時の最重視項目は「年収アップ」（65.1%） &lt;br&gt;しかし今後のキャリアで重視したいことは&lt;br&gt;「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位 〜転職経験者が語る、キャリア判断基準のシフト〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名を対象に、ITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、転職時に最も重視されていたのは「年収・報酬アップ（65.1%）」である一方、今後のキャリアで重視したいことの第1位は「ワークライフバランスを保つこと（60.1%）」へと逆転していることが判明しました。さらに、転職活動における最大の障壁として「自分のスキルの市場評価がわからない（38.4%）」が挙がっており、転職エージェントには、エンジニアの市場価値を正確に評価し、年収だけでなくライフプランも見据えたキャリア設計を共に描ける、専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜エンジニアの7割以上が「転職で改善できる」と期待、しかし実現できたのは63.2%にとどまる&lt;br /&gt; 
02｜転職時の最重視は「年収・報酬アップ」（65.1%）、一方で今後のキャリアでは「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位に&lt;br /&gt; 
03｜転職の最大の障壁は「自分のスキルの市場評価がわからない」（38.4%）が最多&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年5月7日〜同年5月12日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約7割が、「転職でキャリアや働き方をより良くできる」と実感&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、転職によって自身のキャリアや働き方をより良くできると思いますか。」（n=258）と質問したところ、「非常にそう思う」が23.6%、「ややそう思う」が49.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：23.6%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.2%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：13.6%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：4.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で実現したいこと、「年収・報酬アップ」が65.1%で最多&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職で実現したいこと（または過去の転職で実現したかったこと）を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=258）と質問したところ、「年収・報酬を上げること」が65.1%、「ワークライフバランスを改善すること」が53.5%、「エンジニアとしての技術スキルを向上させること」が38.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・年収・報酬を上げること：65.1%&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを改善すること：53.5%&lt;br /&gt; 
・エンジニアとしての技術スキルを向上させること：38.0%&lt;br /&gt; 
・やりたい技術や言語に携われる環境に移ること：22.5%&lt;br /&gt; 
・正当に評価される環境で働くこと：22.1%&lt;br /&gt; 
・上流工程や企画から関われるポジションに就くこと：10.1%&lt;br /&gt; 
・技術を突き詰められるキャリアを歩むこと：7.0%&lt;br /&gt; 
・自社プロダクト開発の企業で働くこと：5.8%&lt;br /&gt; 
・モダンな開発環境・技術スタックの会社に移ること：4.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「給与が仕事の負担に見合わない」「激務で家庭との両立が困難」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で回答した中で、最も実現したいことについて、その理由を自由に教えてください。」（n=258）と質問したところ、181の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・仕事の負担や責任に対して給与が低いと思っているので、転職で年収アップできたらいいと思っているから。&lt;br /&gt; 
・資産形成を行い、早期退職したいから。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスの実現。2人子供がいたのに、激務だったから。&lt;br /&gt; 
・技術力を向上できること。給与は上がらなくても技術力が向上できれば実績をあげられるし、エンジニアとしての価値もあがってきます。転職する際に有利になりますし、より良いキャリアを積めると思うから。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを整えること。もはや1つの仕事だけでは収入源としてリスクなので空いた時間で別の収入源を確保したいから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で希望する年収アップ幅、「50万〜100万円未満」が約4割を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたは、転職で年収をどの程度上げたいですか（または過去の転職でどの程度上げたかったですか）。」（n=258）と質問したところ、「50万円以上100万円未満」が39.9%、「100万円以上150万円未満」が24.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・50万円未満：3.9%&lt;br /&gt; 
・50万円以上100万円未満：39.9%&lt;br /&gt; 
・100万円以上150万円未満：24.4%&lt;br /&gt; 
・150万円以上200万円未満：6.2%&lt;br /&gt; 
・200万円以上：12.8%&lt;br /&gt; 
・年収アップは重視していない：6.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：6.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で実現したかったことを「実現できた」のは6割強、約3割は「実現できなかった」実態&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職で実現したかったこと（Q3で回答した内容）を、実際に実現できましたか。」（n=258）と質問したところ、「あまり実現できなかった（あまり実現できなさそう）」が22.9%、「全く実現できなかった（全く実現できなさそう）」が5.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・十分に実現できた（実現できそう）：12.0%&lt;br /&gt; 
・ある程度実現できた（ある程度実現できそう）：51.2%&lt;br /&gt; 
・あまり実現できなかった（あまり実現できなさそう）：22.9%&lt;br /&gt; 
・全く実現できなかった（全く実現できなさそう）：5.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが感じる転職の最大の障壁、「スキルの市場評価がわからない」が38.4%、「希望に合う求人が見つからない」35.7%が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたが、転職で実現したいことを叶える上で、最も大きな障壁だと感じていること（または過去に感じたこと）を教えてください。（複数回答）」（n=258）と質問したところ、「自分のスキルの市場評価がわからないこと」が38.4%、「希望条件に合う求人を見つけられないこと」が35.7%、「転職先の技術環境や開発文化が事前にわからないこと」が27.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分のスキルの市場評価がわからないこと：38.4%&lt;br /&gt; 
・希望条件に合う求人を見つけられないこと：35.7%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境や開発文化が事前にわからないこと：27.5%&lt;br /&gt; 
・年収が下がるリスクがあること：25.6%&lt;br /&gt; 
・現職が忙しく転職活動の時間を確保できないこと：24.0%&lt;br /&gt; 
・人間関係やチームの雰囲気が事前に把握できないこと：22.1%&lt;br /&gt; 
・転職回数の多さがマイナス評価になること：20.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
・特に障壁は感じていない：9.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■半数以上が転職エージェントを「利用したことがある」、検討中を含めると7割超に到達&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたは、転職活動において転職エージェントを利用したことがありますか（または利用を検討していますか）。」（n=258）と質問したところ、「利用したことがある」が51.2%、「利用を検討している」が20.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・利用したことがある：51.2%&lt;br /&gt; 
・利用を検討している：20.2%&lt;br /&gt; 
・利用したことがなく、検討もしていない：22.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェントに求めるサポート、「希望条件に合う求人紹介」が46.2%で最多&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「利用したことがある」「利用を検討している」と回答した方にお聞きします。転職エージェントに最も求めるサポートを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=184）と質問したところ、「希望条件に合う求人を多く紹介してくれること」が46.2%、「技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が42.9%、「転職先の技術環境やチームの雰囲気を教えてくれること」が33.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望条件に合う求人を多く紹介してくれること：46.2%&lt;br /&gt; 
・技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：42.9%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチームの雰囲気を教えてくれること：33.7%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を代行してくれること：33.7%&lt;br /&gt; 
・長期的なキャリアパスを一緒に考えてくれること：29.3%&lt;br /&gt; 
・応募書類の添削や面接対策をしてくれること：23.9%&lt;br /&gt; 
・業界や職種に特化した専門知識を持っていること：12.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが今後のキャリアで大切にしたいこと、「ワークライフバランス」が60.1%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、今後のキャリアにおいて大切にしたいことを教えてください。（複数回答）」（n=258）と質問したところ、「ワークライフバランスを保つこと」が60.1%、「年収・報酬を最大化すること」が55.0%、「技術力を磨き続けること」が40.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを保つこと：60.1%&lt;br /&gt; 
・年収・報酬を最大化すること：55.0%&lt;br /&gt; 
・技術力を磨き続けること：40.7%&lt;br /&gt; 
・信頼できるチームや仲間と働くこと：22.5%&lt;br /&gt; 
・自分の裁量で仕事を進められること：14.7%&lt;br /&gt; 
・社会的にインパクトのあるプロダクトに関わること：14.3%&lt;br /&gt; 
・新しい技術やトレンドに常に触れられること：8.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
・特にない：5.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「時代の変化に対応し柔軟に成長したい」「やりがいとバランスの両立を重視」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、今後のキャリアにおいて大切にしたいことがあれば、自由に教えてください。」（n=237）と質問したところ、120の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・日本も世界も今の時代大きな変化があります、その中で旧態依然な古い考えでなく新しい考え方で労働したいと思います。様々な世代の人や国籍の人と働くことが増えるので柔軟な人間になりたいと思う。AIやコンピューターの進化も早くなっており、自分も時代の流れに負けないように成長したい。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを改善しながらも、誰かの役に立てるようなやりがいのある仕事をすること。&lt;br /&gt; 
・顧客交渉スキルを伸ばし、今の業務を共によりよきものにしていくこと。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスとして、プライベートの時間について確保できるかどうか、仕事先の理解が得られるかどうかも重要かと思っています。&lt;br /&gt; 
・一つの収入源に重点をおかないこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名を対象にITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、転職によってキャリアや働き方をより良くできるかについては、「非常にそう思う」（23.6%）、「ややそう思う」（49.2%）を合わせて72.8%が肯定的な姿勢を示しました。転職で実現したいこととしては、「年収・報酬を上げること」（65.1%）が最多に挙がり、「ワークライフバランスを改善すること」（53.5%）が続いています。さらに、希望する年収アップ幅は「50万円以上100万円未満」（39.9%）が最も多く、「100万円以上」を望む層も合計で43.4%にのぼります。一方、転職で実現したかったことを実際に達成できたかについては、「十分に実現できた」（12.0%）、「ある程度実現できた」（51.2%）を合わせて63.2%にとどまりました。転職活動における最大の障壁としては「自分のスキルの市場評価がわからないこと」（38.4%）がトップとなっています。また、転職エージェントの利用経験者・検討者は合わせて71.4%に達し、エージェントに求めるサポートでは「希望条件に合う求人を多く紹介してくれること」（46.2%）、「技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」（42.9%）が上位に挙がりました。最後に、今後のキャリアで大切にしたいこととしては、「ワークライフバランスを保つこと」（60.1%）、「年収・報酬を最大化すること」（55.0%）が上位を占める結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの多くが転職への期待を抱きながらも、その実現を阻む最大の要因が「自らの市場価値の不可視性」にあることが浮き彫りとなりました。また、転職を経験したエンジニアほど、年収以上にワークライフバランスを重視する傾向が見られ、キャリア観の成熟も読み取れます。転職エージェントや採用企業側には、スキルの市場評価を可視化する仕組みづくりと、技術環境・チーム文化の情報開示の充実が、エンジニアの納得感ある選択を支える鍵となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
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「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
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&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607072139/_prw_PI1im_3sGUu8Tq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全花連安心サービスが国交省モデル事業に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062056</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 10:31:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全花連</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 プレスリリース 全花連安心サービスが国土交通省モデル事業に採択 技術も仕組みも国が認めた孤独死リスク対策 特許「花輪式完全消臭」と死後事務委任契約で、高齢者を断らない賃貸住宅へ 一般社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt;
プレスリリース&lt;br /&gt;
全花連安心サービスが国土交通省モデル事業に採択&lt;br /&gt;
技術も仕組みも国が認めた孤独死リスク対策&lt;br /&gt;
特許「花輪式完全消臭」と死後事務委任契約で、高齢者を断らない賃貸住宅へ&lt;br /&gt;
一般社団法人&amp;nbsp;全日本花輪式完全消臭連盟、通称「全花連」は、このたび、国土交通省の**「住宅確保要配慮者受け入れのための民間賃貸住宅ストック活用推進事業（モデル事業）」**において、全花連が提案する取り組みが採択されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
全花連安心サービスは、高齢者入居に伴う大家さん・管理会社の不安である、孤独死後の残置物撤去、遺品整理、特殊清掃、消臭作業、退去手続き、鍵の返却などの課題に備える仕組みです。&lt;br /&gt;
賃貸借契約時に、全花連方式の死後事務委任契約を組み込むことで、万が一の際に手続きが止まらない体制を整え、大家さん・管理会社・入居者様・ご家族の負担軽減を目指します。&lt;br /&gt;
今回の国土交通省モデル事業への採択により、全花連は、「仕組み」も国に認められた高齢者入居支援の取り組みとして、全国の賃貸住宅オーナー様、管理会社様へ発信を強化してまいります。&lt;br /&gt;
さらに、全花連が展開する特殊清掃完全消臭技術**「特許&amp;nbsp;花輪式」**は、国が認めた特許技術です。&lt;br&gt;つまり全花連は、国が認めた完全消臭技術と、国土交通省モデル事業に採択された死後事務委任契約の仕組みを組み合わせ、技術と仕組みの両面から孤独死リスク対策を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
高齢者入居を断らないために、今必要な備え&lt;br /&gt;
少子高齢化が進む中、賃貸住宅市場では高齢者の入居需要が年々高まっています。&lt;br /&gt;
一方で、大家さんや管理会社にとって大きな不安となっているのが、入居者の孤独死です。&lt;br /&gt;
孤独死が発生した場合、現場では次のような問題が連鎖します。&lt;br /&gt;
入居者死亡後の解約手続き、相続人への連絡、相続放棄、残置物の処分、遺品整理、特殊清掃、死臭の消臭、原状回復、近隣クレーム、再募集の遅れ。&lt;br /&gt;
特に問題となるのは、残置物を大家さんや管理会社が勝手に処分できないことです。&lt;br /&gt;
相続人と連絡が取れない。&lt;br&gt;相続放棄される。&lt;br&gt;判断できる人がいない。&lt;br /&gt;
このような状況になると、部屋を片付けられず、募集停止期間が長期化する可能性があります。&lt;br /&gt;
全花連安心サービスは、この**「手続きが止まる問題」**を解決するために生まれました。&lt;br /&gt;
高齢者を断るのではなく、万が一の時に困らない備えを整える。&lt;br&gt;それが、全花連が提案する新しい賃貸住宅の孤独死リスク対策です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全花連安心サービスとは&lt;br /&gt;
全花連安心サービスは、高齢者入居に伴う孤独死リスクを、&lt;br&gt;死後事務委任契約・保険・現場対応の3つで備えるサービスです。&lt;br /&gt;
賃貸借契約時に、全花連方式の死後事務委任契約を組み込むことで、万が一の際に、死亡後の手続きや残置物整理、遺品整理、退去手続き、鍵の返却、特殊清掃、完全消臭までをスムーズに進めることができます。&lt;br /&gt;
また、入居者様が加入する家財保険・少額短期保険等を活用することで、遺品整理費用、特殊清掃費用、消臭費用、原状回復費用などの負担を抑えることを目指します。&lt;br /&gt;
全花連安心サービスの大きな特徴は、次の3つです。&lt;br /&gt;
1. 大家さんの費用負担を抑えられること&lt;br&gt;保険を活用することで、万が一の際の遺品整理、特殊清掃、消臭作業などの費用負担を軽減します。&lt;br /&gt;
2. 管理会社の実務負担を軽減できること&lt;br&gt;事故発生後の残置物撤去、退去手続き、鍵の返却、清掃・消臭作業まで、全花連が対応を支援します。&lt;br /&gt;
3. 入居者様・ご家族の安心につながること&lt;br&gt;万が一の時に、ご家族・親族・兄弟へ迷惑をかけにくい備えとして、入居者様にとっても安心できる仕組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全花連認定の完全消臭で、再募集できる部屋へ&lt;br /&gt;
技術も仕組みも国が認めた、賃貸住宅の新しい孤独死対策&lt;br /&gt;
孤独死現場で大きな課題となるのが、死臭の臭い戻りです。&lt;br /&gt;
一度は臭いが消えたように感じても、気温や湿度が上がった時、窓を閉め切った時、時間が経過した時に、臭いが戻ることがあります。&lt;br /&gt;
臭いが戻れば、再募集は難しくなります。&lt;br&gt;また、再入居後のクレームや退去につながる可能性もあります。&lt;br /&gt;
全花連認定の完全消臭で採用している特殊清掃完全消臭技術**「特許&amp;nbsp;花輪式」**は、国が認めた特許技術です。&lt;br /&gt;
死臭や悪臭を表面的にごまかすのではなく、臭気原因に対して、原因調査、特殊清掃、薬剤施工、臭気確認までを行い、再募集できる部屋へ戻すことを目指します。&lt;br /&gt;
全花連認定の完全消臭では、特殊清掃完全消臭士&amp;reg;︎が現場責任者となり、現場ごとの臭気原因を確認しながら施工を行います。&lt;br /&gt;
施工終了後には、施工証明書を発行します。&lt;br&gt;この施工証明書は、全花連が発行する特殊清掃完全消臭証明書です。&lt;br /&gt;
さらに、万が一、施工したメンバー企業が解散や倒産した後に臭いが復活した場合でも、全花連本部が保証する仕組みにより、大家さん・管理会社に安心を提供します。&lt;br /&gt;
今回、全花連安心サービスは、国土交通省のモデル事業にも採択されました。&lt;br /&gt;
つまり全花連は、国が認めた特許技術による完全消臭と、国土交通省モデル事業に採択された死後事務委任契約の仕組みを組み合わせ、技術と仕組みの両面から高齢者入居の孤独死リスク対策を支援します。&lt;br /&gt;
高齢者入居を断るのではなく、&lt;br&gt;万が一に備え、手続きを止めず、費用負担を抑え、再募集できる部屋へ戻す。&lt;br /&gt;
全花連は、技術も仕組みも国が認めた新しい賃貸住宅の安心対策として、大家さん・管理会社・入居者様・ご家族を支える仕組みを全国へ広げてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
賃貸住宅フェア2026東京に出展・企業セミナーを開催&lt;br /&gt;
全花連は、2026年7月29日・30日に開催される賃貸住宅フェア2026東京に出展し、企業セミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
企業セミナーでは、全花連代表の花輪隆俊が登壇し、全花連安心サービス、全花連認定の完全消臭、全国対応、特殊清掃完全消臭証明書について説明いたします。&lt;br /&gt;
また、株式会社ビーハウスの高野社長より、ドムスシューカットの科学的証明やエビデンスについて説明いただく予定です。&lt;br /&gt;
さらに、有限会社橋場不動産の橋場裕太社長より、全花連安心サービスの仕組み、死後事務委任契約の導入方法について説明いただく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
賃貸住宅フェア2026東京 企業セミナー概要&lt;br /&gt;
イベント名：賃貸住宅フェア2026東京&lt;br&gt;開催日：2026年7月29日（水）・30日（木）&lt;br&gt;会場：東京ビッグサイト&lt;br&gt;出展内容：全花連安心サービス、全花連認定&amp;nbsp;完全消臭の紹介&lt;br /&gt;
企業セミナータイトル：&lt;br&gt;国、科学が認めた完全消臭、導入維持費0円の死後事務委任契約&lt;br /&gt;
登壇予定：&lt;br&gt;全花連　花輪隆俊&lt;br&gt;株式会社ビーハウス　高野社長&lt;br&gt;有限会社橋場不動産　橋場裕太社長&lt;br /&gt;
主な内容：&lt;br&gt;全花連とは&lt;br&gt;全花連安心サービスとは&lt;br&gt;国土交通省モデル事業採択について&lt;br&gt;死後事務委任契約の仕組み&lt;br&gt;導入費・維持費0円の仕組み&lt;br&gt;全花連認定の完全消臭&lt;br&gt;特許&amp;nbsp;花輪式完全消臭技術&lt;br&gt;ドムスシューカットの科学的証明&lt;br&gt;特殊清掃完全消臭士&amp;reg;︎の役割&lt;br&gt;特殊清掃完全消臭証明書の発行&lt;br&gt;全国対応の体制&lt;br&gt;高齢者入居を空室対策に変える方法&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大家さんフェスタ2026福岡にも出展・セミナーを予定&lt;br /&gt;
全花連は、2026年9月26日・27日に開催される賃貸経営＋相続対策 大家さんフェスタ2026福岡にも出展し、セミナーを予定しています。&lt;br /&gt;
同イベントにおいても、全花連安心サービスと全花連認定の完全消臭を通じて、高齢者入居の孤独死リスク対策、空室対策、賃貸経営のリスク軽減について発信してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大家さんフェスタ2026福岡 出展概要&lt;br /&gt;
イベント名：賃貸経営＋相続対策&amp;nbsp;大家さんフェスタ2026福岡&lt;br&gt;開催日：2026年9月26日（土）・27日（日）&lt;br&gt;会場：アクロス福岡&amp;nbsp;地下2階イベントホール&lt;br&gt;出展内容：全花連安心サービス、全花連認定&amp;nbsp;完全消臭の紹介&lt;br&gt;セミナー内容：高齢者入居の孤独死リスク対策、死後事務委任契約、完全消臭、施工証明書、全国対応について&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全花連が目指す社会&lt;br /&gt;
全花連が目指しているのは、&lt;br&gt;高齢者を断らなくていい賃貸住宅の社会です。&lt;br /&gt;
高齢者入居には、確かに孤独死リスクがあります。&lt;br /&gt;
しかし、リスクがあるから断るのではなく、リスクに備える仕組みを作ることが重要です。&lt;br /&gt;
死後事務委任契約で手続きを止めない。&lt;br&gt;保険で費用に備える。&lt;br&gt;国が認めた特許&amp;nbsp;花輪式完全消臭技術で、再募集できる部屋へ戻す。&lt;br&gt;特殊清掃完全消臭証明書で安心を形に残す。&lt;br /&gt;
この仕組みによって、大家さん、管理会社、入居者様、そして入居者様のご家族まで守ることができます。&lt;br /&gt;
全花連は、国土交通省モデル事業への採択を大きな一歩として、賃貸住宅フェア2026東京、大家さんフェスタ2026福岡を通じて、高齢者入居の新しい備え方を全国へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人 全日本花輪式完全消臭連盟について&lt;br /&gt;
一般社団法人&amp;nbsp;全日本花輪式完全消臭連盟、通称「全花連」は、高齢者入居支援、死後事務委任契約、特殊清掃、完全消臭を通じて、賃貸住宅における孤独死リスク対策と空室対策を支援する団体です。&lt;br /&gt;
全花連安心サービスでは、入居者様の万が一に備え、死後事務委任契約、保険確認、残置物撤去、遺品整理、特殊清掃、消臭作業、退去手続き、鍵の返却までを一体で支援します。&lt;br /&gt;
また、全花連認定の完全消臭では、特殊清掃完全消臭士&amp;reg;︎が現場責任者となり、施工終了後に特殊清掃完全消臭証明書を発行します。&lt;br /&gt;
全花連は、大家さん、管理会社、入居者様が安心して高齢者入居に向き合える社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
関連サイト&lt;br /&gt;
全花連安心サービス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://zenkaren-anshin.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zenkaren-anshin.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
全花連認定&amp;nbsp;完全消臭&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://zenkaren.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zenkaren.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
国土交通省&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
賃貸住宅フェア2026東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://zenchin-fair.com/2026/tokyo/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zenchin-fair.com/2026/tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
大家さんフェスタ2026福岡&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://owners-style.net/s/festa_fukuoka/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://owners-style.net/s/festa_fukuoka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
iPhoneから送信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108857/202607062056/_prw_PI2im_AcJ7QW0K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテル「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」夏を乗り切る⽇本各地のグルメを7⽉14⽇（⽕）より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102377</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 夏を乗り切る⽇本各地のグルメを7⽉14⽇（⽕）より販売開始 〜北海道・熊本県・⿅児島県など、各地の作り⼿が育んだ逸品をライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot; https://another.imperialhotel.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
夏を乗り切る⽇本各地のグルメを7⽉14⽇（⽕）より販売開始&lt;br /&gt;
〜北海道・熊本県・⿅児島県など、各地の作り⼿が育んだ逸品をラインアップ〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、2026年7月14日（火）より、日本各地の食文化や作り手の技術を堪能できる「夏を乗り切るグルメ」の販売を開始いたします。北海道・熊本県・鹿児島県など日本の北と南で受け継がれてきた食文化や作り手の技術が息づく商品を取り揃え、産地や作り手の想いとともにお届けします。お中元や夏のご挨拶など大切な方への贈り物としてはもちろん、ご自宅で季節の味覚を楽しむ一品としてもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 夏を乗り切るグルメ特集：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-gourmet.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-gourmet.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ANoTHER IMPERIAL HOTEL 夏を乗り切るグルメ特集 商品概要&lt;br /&gt;
販売場所：ANoTHER IMPERIAL HOTEL 公式サイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-gourmet.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-summer-gourmet.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※価格はすべて消費税込です。&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2026年7月13日）での情報です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部位ごとの旨味を楽しむ、黒豚の贅沢食べ比べ
●【新商品】AKR Food Company「かごしま黒豚しゃぶしゃぶ食べ比べセット（本枯れ黄金だしパック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;付）」5,400円（ロース肉、肩ロース肉、バラ肉 各300g／本枯れ黄金だし40g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿児島県・南九州市で丹念に育てた黒豚の魅力を発信するため、さまざまな商品を開発している「AKR Food Company」。本商品はロース、肩ロース、バラの部位ごとの旨味や食感の違いを一度に味わえる、かごしま黒豚のしゃぶしゃぶセットです。飼料には独自に配合したかんしょ（さつまいも）のほか、よもぎ、海藻、焼酎かすなどを与え、時間をかけてじっくり育てることで、黒豚ならではの上品な脂の甘味を引き出しています。また付属のだしには、日本有数のかつお節の産地・鹿児島県枕崎産の本枯れ節を使用しており、数カ月かけて熟成させた豊かな香りと深い旨味が、黒豚本来のおいしさをより一層引き立てます。&lt;br /&gt;
各部位の食べ比べができ、素材の魅力を存分にご堪能いただける一品です。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
※野菜は含まれておりません&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/akr-food-0772.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/akr-food-0772.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
祝いの席を彩る、海の恵みの華やかな組み合わせ
●【新商品】ふく成「とらふぐ・真鯛の縁起物セット」4,104円（とらふぐ 45g、真鯛 60g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熊本県天草市・御所浦にて、3代にわたり培ってきた養殖技術を有し、加工から流通まで一貫して自社で管理する「ふく成」。「福」を呼ぶとされるとらふぐと、「めでたい」に通じる真鯛を組み合わせた、お祝いの席や贈りものにおすすめのセットです。ミネラル豊富な海流が流れ込む「ゆりかごの海」にて、ふぐの状態を見極めてその日に応じた最適な独自配合の餌を与えています。また同社が開発した、細胞の破壊を抑えて凍結する鮮度保持技術「Firesh®（フィレッシュ）」を用いることで、解凍後も水揚げ直後のような魚本来の弾力を保ち、旨味成分をしっかりと閉じ込めています。とらふぐは 、天然ものに比べて約6倍の旨味を持つとされる格別な味わいをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/fukunari-0774.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/fukunari-0774.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3種の鮭を味わい尽くす、北海道ならではの味わい
●【新商品】鮭乃丸亀「北海道産 鮭ほぐし3種詰合せ」3,564円（熟成秋さけ焼きほぐし、船上活〆桜ま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;す焼きほぐし、熟成時不知焼きほぐし 各80g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1935年の創業以来、北海道・札幌の地で鮭の目利きと加工技術を培ってきた鮭専門店「鮭乃丸亀」。希少な北海道産の「秋さけ」「桜ます」「時不知」を一度に食べ比べできる、鮭専門店ならではの詰合せです。&lt;br /&gt;
銀毛のオス鮭のみを使用した「秋さけ」、船上活〆製法により高い鮮度が保たれた「桜ます」、夏に獲れる脂が乗った若い鮭「時不知」の3種類を、熟練の職人が塩蔵熟成し手作業で焼き上げ丁寧にほぐしています。それぞれ異なる風味を楽しめるほか、素材本来の旨味を引き立てる中辛口に仕上げているため、炊き立てのご飯やおにぎり、お茶漬けはもちろん、和え物やパスタなど幅広い料理にも活用できます。老舗の伝統と職人技が生み出す本物の味わいは、毎日の食卓だけでなく、夏の贈りものとしてもおすすめです。&lt;br&gt;※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/marukame-0746.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/marukame-0746.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道の豊かな海鮮を韓国仕込みの技で仕上げたキムチ詰合せ
●北海道のキムチ からくさ「北海道の恵み贅沢海鮮キムチ 4種詰合せ」9,828円（ホタテ貝柱、ホッキ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;貝、ツブ貝、タコ 各180g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道産素材の力と韓国の本格仕込みを融合させた商品を手掛ける「北海道のキムチ からくさ」がお届けする海鮮4種のキムチ詰合せです。薬味の素材ひとつひとつにこだわり、日本人の味覚に合うよう辛さや熟成度合いを調整しています。温かいご飯にはもちろん、酒肴としても格別の味わいをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/karakusakimchi-0559.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/karakusakimchi-0559.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
霧島連山の麓から届く極上の塊肉を、自宅で手軽に焼き上げる本格ステーキ
●KIRISHIMA RANCH「霧島和牛 エアズロックステーキ MINI」9,936円（約450g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮崎県の霧島連山の麓にて、牛の種付けや肥育、食肉加工までを一貫して手掛け、現地では定評あるレストランも運営する「KIRISHIMA RANCH」。本商品に使用されるのは、そそり立つエアズロックのように豪快にカットされた、宮崎県・霧島和牛の塊肉です。開発にあたっては、帝国ホテル総料理⾧ 杉本 雄が監修。&lt;br /&gt;
ご自宅でも簡単に美味しく召し上がれるよう、低温調理で火入れを施した状態で真空パックにしてお届けします。付属する季節のハーブやニンニクとともにお好みの焼き色を付けるだけで、薪で焼いたような香ばしさ広がる本格的なステーキを手軽にお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※内容量違いの「霧島和牛 エアズロックステーキ（約800g）」も販売しております&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kirishimaranch-0617.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/kirishimaranch-0617.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、長年愛されてきた帝国ホテル伝統の味わいはもちろん、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーが厳選した、日本各地の「良いもの、良いこと」を取り揃え、新しい驚きと出会いをお届けするオンラインモールです。帝国ホテルならではの価値をご自宅でご堪能いただくとともに、新たなお客様との出会いの創出と、地域との継続的な関係進化を目指しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202607102377/_prw_PI2im_pp9tYpfi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>テレビ朝日・日テレも注目の本格マーラータンが北海道初上陸——「赤坂麻辣湯 札幌店」7月31日オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102387</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 19:58:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェイバーズクリエイション</dc:creator>
        <description>■ 発表の概要 株式会社フェイバーズクリエイション（本社：北海道札幌市、代表取締役：酒井俊樹）は、 2026年7月31日（金）、「赤坂麻辣湯 札幌店」を北海道札幌市東区にグランドオープンいたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
■ 発表の概要&lt;br /&gt; 
株式会社フェイバーズクリエイション（本社：北海道札幌市、代表取締役：酒井俊樹）は、&lt;br /&gt; 
2026年7月31日（金）、「赤坂麻辣湯 札幌店」を北海道札幌市東区にグランドオープンいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
テレビ朝日や日本テレビ「シューイチ」、さらに中国のニュース番組でも取り上げられた話題のマーラータン専門店「赤坂麻辣湯」が、いよいよ北海道に初上陸いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
牛骨と鶏骨をじっくり煮込んだ上海式秘伝スープをベースに、国産の新鮮な食材を量り売りでカスタマイズできるスタイルは、ダイエット・腸活・温活を意識する女子高生から40代女性まで幅広い層に支持されております。基本料金750円（スープ＋春雨＋もやし）から楽しめ、トッピングは1グラム4.1円の量り売りにてお好みの一杯をお作りいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
赤坂麻辣湯&lt;br /&gt; 
■ 開発・出店の背景&lt;br /&gt; 
北海道・札幌は豊かな食文化を誇る一方、本格的な薬膳ベースのヘルシー中華という選択肢はまだ限られておりました。健康と美容を意識する女性が「体に良くて、美味しくて、楽しい」を一度に叶えられる場所を札幌にも届けたいという強い想いから、今回の出店を決断いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「赤坂麻辣湯」は、上海育ちで日本在住15年のオーナーが、美容家としての視点から「ただ辛いだけではなく、体に良い麻辣湯を作りたい」という想いで開発した一杯です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日中双方の食文化を熟知しているからこそ完成した本格スープは、「この味を全国に届けたい」という情熱のもとフランチャイズ展開をスタート。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その展開先として、インバウンド需要も高く食へのこだわりが強い北海道・札幌を選びました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弊社は2016年の創業以来、札幌市内で飲食事業8店舗を展開するなかで、健康志向・美容意識の高い女性のお客様が「体に良くて、本当に美味しいもの」を求めていることを強く感じてまいりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
赤坂麻辣湯の価値観が弊社の目指す方向性と合致すると確信し、今回の出店に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 弊社のこだわり・強み・セールスポイント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【1】上海式秘伝スープ×豊富なバリエーション&lt;br /&gt; 
　牛骨と鶏骨をじっくり煮込んだ極上スープをベースに、最高級の薬膳ブレンドと秘伝のスパイスを加えた「上海式マーラータン」が弊店の核心です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
定番の麻辣スープのほか、「辛くない薬膳スープ」「トマトスープ」「松茸牛骨スープ」など、他にはない豊かなバリエーションをご用意しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マーラータン薬膳スープトマトスープ松茸スープ&lt;br /&gt; 
【2】国産素材へのこだわり&lt;br /&gt; 
　使用する野菜・肉類はすべて国産にこだわり、鮮度を最優先するためその日の仕入れによって具材が変わる徹底ぶりです。「旨い・安全・安心」を三位一体でお届けいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【3】量り売りカスタマイズで「自分だけの一杯」&lt;br /&gt; 
　基本料金750円（スープ＋春雨＋もやし）に、1グラム4.1円の量り売りシステムを採用。お客様ご自身がボウルとトングを手に取り、豊富な具材から好きなものを自由に選ぶプロセスそのものが楽しさになります。SNSでの写真・動画撮影も歓迎しており、トレンド感溢れる体験をご提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【4】美容・健康を叶えるヘルシー食体験&lt;br /&gt; 
　ダイエット・腸活・温活・デトックス・代謝アップなど、美容や健康を意識する方に最適な一杯です。「罪悪感なし」で新鮮な野菜をたっぷり摂取でき、卓上の黒酢などで味変を楽しみながら、最後にスープへライスを投入するスタイルまで、一杯で二度おいしい満足感をご体験いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【5】国内外メディアが認める話題性とブランド力&lt;br /&gt; 
　テレビ朝日・日本テレビ「シューイチ」への出演に加え、中国のニュース番組からも取材を受けるなど、国境を越えて高く評価されております。「マーラーの神様」と称されるほどの実績と圧倒的なブランド力が、既存チェーンとの最大の差別化ポイントでございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 代表者コメント&lt;br /&gt; 
　札幌で長年飲食事業に携わるなかで、健康志向・美容意識の高い女性のお客様が&lt;br /&gt; 
「体に良くて、本当に美味しいもの」を求めていることを強く感じてまいりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
赤坂麻辣湯は、上海仕込みの本格スープと国産素材へのこだわり、そして自分だけの一杯を作る楽しさが、まさにその期待に応えてくれる一店です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
札幌の皆様にこの味と体験をお届けできることを、心より楽しみにしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
(株)フェイバーズクリエイション&lt;br /&gt; 
代表　酒井 俊樹&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 弊社の運営実績・グループ展開&lt;br /&gt; 
株式会社フェイバーズクリエイション（代表取締役：酒井俊樹）は、2016年の創業以来、札幌市内を中心に飲食事業8店舗を展開するグループでございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「どさんこシェフイタリアンダイニング」「なまら旨い 鮨道 狸小路」「タコとハイボール 狸小路5丁目店」をはじめとする多様な業態を通じ、北海道の食文化の発信と地域の食体験価値向上に取り組んでおります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 店舗概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 店舗名&lt;br /&gt;  
 赤坂麻辣湯 札幌店（アカサカマーラータン サッポロテン）&lt;br /&gt;  
 
 
 グランドオープン&lt;br /&gt;  
 2026年7月31日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒065-0012 北海道札幌市東区北12条東7丁目1-15 セレスタ札幌 1F&lt;br /&gt;  
 
 
 基本料金&lt;br /&gt;  
 750円（スープ＋春雨＋もやし）&lt;br /&gt;  
 
 
 量り売り価格&lt;br /&gt;  
 4.1円／g&lt;br /&gt;  
 
 
 営業時間&lt;br /&gt;  
 11:00～20:00（Lo.19:15）&lt;br /&gt;  
 
 
 定休日&lt;br /&gt;  
 不定休&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://akasakamarlatan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://akasakamarlatan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Googleビジネスプロフィール&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://share.google/Fmn7S6HNCgL43Pqtl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://share.google/Fmn7S6HNCgL43Pqtl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Instagram&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/akasaka.mara.sapporo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/akasaka.mara.sapporo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社フェイバーズクリエイション&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 酒井俊樹&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 〒060-0061 北海道札幌市中央区南１条西５丁目１６ プレジデント松井ビル100 1201号&lt;br /&gt;  
 
 
 創業&lt;br /&gt;  
 2016年&lt;br /&gt;  
 
 
 展開エリア&lt;br /&gt;  
 札幌市内&lt;br /&gt;  
 
 
 店舗数&lt;br /&gt;  
 8店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 企画制作・イベント事業・福祉事業・飲食事業&lt;br /&gt;  
 
 
 TEL&lt;br /&gt;  
 011-777-7037&lt;br /&gt;  
 
 
 Mail&lt;br /&gt;  
 info@favorscreation.net&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://favorscreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://favorscreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109102/202607102387/_prw_PI3im_YiY7oUKh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>HACK MAN株式会社が運営する「カビゼロ」、ホテル・旅館など宿泊施設に特化したカビ取り事業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102343</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HACK MAN</dc:creator>
        <description>HACK MAN株式会社（代表取締役：小松能延、所在地：神奈川県平塚市）は、建物の衛生と美観を守るトータルカビ対策サービス「カビゼロ」において、新たにホテル・宿泊施設に特化したカビ取り事業を開始したこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
HACK MAN株式会社（代表取締役：小松能延、所在地：神奈川県平塚市）は、建物の衛生と美観を守るトータルカビ対策サービス「カビゼロ」において、新たにホテル・宿泊施設に特化したカビ取り事業を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、インバウンド需要の回復や衛生意識の高まりにより、宿泊施設における「清潔さ」は顧客満足度や口コミ評価に直結する重要な要素となっています。一方で、浴室・エアコン・壁面などに発生するカビは、通常清掃では完全除去が難しく、施設運営者にとって大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、「カビゼロ」では従来の一般住宅・法人向けサービスで培ったノウハウを活かし、ホテル・旅館・コンドミニアムなど宿泊施設に特化したカビ取りサービスの提供を開始いたしました。営業への影響を最小限に抑えた施工体制と、再発防止まで見据えた処理により、施設価値の向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【サービスの特徴】&lt;br /&gt;
専門機材とプロの技術によるカビ除去＋防カビ処理・客室・浴室・空調設備・共用部まで幅広く対応・人体や宿泊者に配慮した安全性の高い薬剤を使用・短期間施工により営業への影響を最小限に抑制・完全自社施工による安定した品質管理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入実績】&lt;br /&gt;
・グランビュー岩井コンドミニアムホテル 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス開始の背景】&lt;br /&gt;
カビは見た目の問題だけでなく、臭気や健康面への影響、さらには口コミ評価の低下など、宿泊施設の運営において深刻なリスクとなります。特に湿度の高い日本においては、定期的な専門処理が不可欠です。&lt;br /&gt;
「カビゼロ」では、目に見えるカビだけでなく、根本原因にアプローチすることで再発を防止。宿泊者にとって安心・快適な空間づくりを実現し、施設のブランド価値向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開】&lt;br /&gt;
今後は更なる宿泊施設への展開を進めるとともに、定期メンテナンスや法人向け衛生管理サービスの強化を図り、宿泊業界の課題解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hackman.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カビゼロ | 神奈川県・東京都のカビ取り専門業者 HACK MAN株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社名：HACK MAN株式会社&lt;br /&gt;
代表者：小松能延&lt;br /&gt;
所在地：神奈川県平塚市徳延336-5 ラメゾンデュミディⅠ 102&lt;br /&gt;
事業内容：カビ除去・防止サービス「カビゼロ」の運営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連事業：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kabitori-gyosha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;埼玉県と東京のカビ取り業者カビ取りキング | 埼玉県・東京都のカビ取り防カビ業者&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyokabi.wpx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カビ取り業者東京カビ取りキング | 東京都のカビ取り防カビ業者&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kabitori-gyosha.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カビ取り業者ナビ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109145/202607102343/_prw_PI1im_4k60Yi5l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイト応援アライアンス第4弾は『U-NEXT』。ダイブスタッフ限定で特別優待キャンペーン開始。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607032003</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、USEN＆U-NEXT GROUPの株式会社U-NEXT（本社：東京都品川区、代表取締役社長：堤 天心）が運営する見放題作品数No.1（*3）の動画配信サービス「U-NEXT」とリゾートバイト応援アライアンスを締結いたしました。&lt;br /&gt;
本提携により、ダイブの登録スタッフを対象に、U-NEXTを特別優待で利用できる特別キャンペーンを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブ限定『U-NEXT31日間無料＋ポイント2倍キャンペーン』概要
ダイブスタッフ限定で、U-NEXTの31日間無料トライアルに加え、新作映画のレンタルや電子書籍の購入、映画館の割引チケットへの交換などに利用できる初回付与ポイントを、通常の2倍となる1,200ptに増量して提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン内容】　&lt;br /&gt;
「31日間無料トライアル」＋「初回ポイント1,200pt付与」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
　リゾートバイトダイブに登録がある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン開始日】&lt;br /&gt;
　 2026年7月7日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/u-next&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/u-next&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の背景
リゾートバイトは、全国各地の観光地で働きながら、その土地ならではの魅力を体験できる働き方です。休日には観光やアクティビティを楽しむ一方で、仕事終わりや移動時間など、自分自身の時間を過ごす機会も多くあります。&lt;br /&gt;
しかし、住み込みで生活する寮の中にはテレビの設置がない施設もあり、自由時間の過ごし方に悩むケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
ダイブでは、リゾートバイト期間中の生活そのものが充実した体験となることを大切にしています。そこで今回、映画・ドラマ・アニメ・マンガ・雑誌など幅広いコンテンツを提供するU-NEXTと提携し、リゾートバイトスタッフの自由時間をより豊かにするための取り組みを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブグループは、「一生モノの『あの日』を創り出す。」という、その人の人生の転機となるような経験や時間を届けることをミッションに掲げ、リゾートバイトを通じて人生を豊かにする体験の提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回の提携は、単なる就業機会の提供にとどまらず、「働く」「旅する」「楽しむ」を掛け合わせた新しいリゾートバイト体験を実現する取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
今後はU-NEXTとの連携を通じて、リゾートバイトスタッフの満足度向上を目指すとともに、さまざまな企業・サービスとの連携を推進し、リゾートバイトの体験価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
U-NEXTについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
U-NEXTは見放題作品数No.1（*3）の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど48万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで視聴できます。さらに、133万冊以上のマンガや書籍も配信しており、「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」を1つのアプリでシームレスに楽しめる点も大きな特徴です。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティなどもラインアップに加わり、より充実したコンテンツを提供しています。&lt;br /&gt;
U-NEXT：&lt;a href=&quot;https://video.unext.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://video.unext.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
（*3）GEM Partners調べ／2026年6月時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607032003/_prw_PI3im_Yv1432FX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【7/25】ウェビナー開催！子供たちと推進するネイチャーポジティブアクション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062072</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>株式会社シンク・ネイチャー（以下「当社」）は、探究学習と市民科学に基づいた生物多様性の主流化に焦点を当てた親子向けウェビナーを開催いたします。 — ウェビナー情報— ◆開催日時：7 月 25 日 (土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社シンク・ネイチャー（以下「当社」）は、探究学習と市民科学に基づいた生物多様性の主流化に焦点を当てた親子向けウェビナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash; ウェビナー情報&amp;mdash;&lt;br /&gt;
◆開催日時：7 月 25 日 (土曜日) 10:00～11:30&lt;br /&gt;
※9:30 から入室可能&lt;br /&gt;
開催場所：オンライン◆ (Zoom)&lt;br /&gt;
弊社※ HP より応募後、Zoom 登録の URL をご案内いたします。事前に Zoom から参加のご登録をお願いします。&lt;br /&gt;
◆対象： 自然に関心のあるご家族（親子）、学校の先生（小学校～高校）、地方自治体関係者、企業のサステナビリティご担当者&lt;br /&gt;
参加費：無料◆&lt;br /&gt;
定員：◆ 500 名&lt;br /&gt;
先着順にて定員になり次第締め切らせていただきます※&lt;br /&gt;
※2026年7月24日（金）15:00 で登録を締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
申し込みフォーム：下記よりご応募ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/202607-nature-positive-action/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/blog/202607-nature-positive-action/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;背景&amp;mdash;&lt;br /&gt;
・生物多様性主流化における「可視化」と「市民科学」の重要性&lt;br /&gt;
現在、人間活動を主因とする「第六の大量絶滅」が進行しつつあり、生物多様性の損失は地域の持続可能性や子どもの健康、ウェルビーイングに波及する重大な社会課題となっています。国際的な「昆明・モントリオール生物多様性枠組」においても、生物多様性を社会活動の前提に組み込む「主流化」が喫緊の課題として掲げられていますが、自然資本の価値は依然として「見えにくく、語りにくい」ままで、これが市民や教育現場への浸透を阻む最大の障壁となっています。この課題を打破する上で、データ収集や評価に参画する「市民科学（シチズン・サイエンス）」の視点が有望視されています。&lt;br /&gt;
このような観点から、当社が提供する、最新のマクロ生態学知見と AI技術を統合した「DugongsEYE」は、生物多様性をメッシュ単位で可視化し、人々の「比べる・気づく・記録する」という認知プロセスを支援する&amp;rdquo;主流化のためのツール &amp;rdquo;として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育普及を通じた「当たり前」の変革&lt;br /&gt;
生物多様性の主流化の本質は、自然を前提に考えることが普通になる社会を構築することにあります。その変化を最も確実かつ持続的に生み出す場所は、次世代を担う子供たちが集う教育現場です。従来の環境教育においては、生き物の「種名」を同定・記録するスキルに重点が置かれがちでしたが、Dugongs EYE は地域の自然全体を俯瞰し、場所や環境条件による違いを「比べる」ことを出発点とします。この「問い」から始まる設計は、新学習指導要領が求める「探究の過程」と整合しており、生物多様性リテラシーを「考える力」として定着させる可能性を秘めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;本ウェビナーの目的&amp;ndash;&lt;br /&gt;
学術知見と現場実装の融合&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、市民・親子向けの「生き物探しコンペ」、学校の先生方の「生物多様性の教材開発」において、生き物調べの学習成果が「地域の自然データ」として集約され、最終的に行政や地域の意思決定に接続される「市民科学の有望性」を解説します。&lt;br /&gt;
そして、当社アドバイザーである小堀先生（東京都市大学）、大久保先生（立教大学）から、ネイチャーポジティブ推進における科学的知見の重要性とそれを普及させることの意義、例えば、サンゴ礁保全の重要性も、サンゴ礁の生き物情報がないと十分には主張できなくて、科学的根拠があるとサンゴ礁保全や再生アクションも、従来より実効性が増す、といったことを話題提供していただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;プログラム&amp;mdash;&lt;br /&gt;
10:00-10:05 開催挨拶&lt;br /&gt;
10:05-10:30 生物多様性の主流化（教育普及）イベントについて（当社メンバー）&lt;br /&gt;
・ジュゴンズアイ 生きもの調査チャレンジ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/2026.summerstudy/#about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/2026.summerstudy/#about&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ネイチャーポジティブ授業 教材開発アワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/2026.openinnovation/#requirements&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/2026.openinnovation/#requirements&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
10:30-11:00 生物多様性の市民科学における科学的データの重要性とその多様な活用（東京都市大学 教授 小堀 洋美）&lt;br /&gt;
11:00-11:30 どんなサンゴをどこに植える？ネイチャーポジティブ事業における科学的知見の重要性&lt;br /&gt;
（立教大学 環境学部&amp;nbsp; 教授 大久保 奈弥）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;登壇者プロフィール&amp;mdash;&lt;br /&gt;
東京都市大学 教授　小堀 洋美&lt;br /&gt;
日本女子大学生物農芸学科卒業、日本女子大学大学院修士課程修了、農学博士（東京大学）専門は保全生物学、生態学、環境教育、市民科学。 東京大学海洋研究所では、内湾と外洋のリンの循環に関与する微生物の研究に従事。南カリフォルニア大では、南極の細菌のプラスミドと酵素の研究に従事。東京都市大学（元武蔵工業大学）環境学部（元環境情報学部）では、生物多様性の保全の視点からオーストラリアの熱帯雨林、日本の里山・都市・河川などで研究・教育を実践。現在は、市民科学のアプローチによる研究、教育、社会課題の同時解決に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立教大学 環境学部 教授　大久保 奈弥&lt;br /&gt;
立教大学文学部ドイツ文学科を卒業後、東京水産大学（現・東京海洋大学）大学院資源育成学専攻にて修士（水産学）、東京工業大学大学院生命理工学研究科で博士（理学）を取得。日本学術振興会特別研究員PD（京都大学・オーストラリア国立大学）、慶應義塾大学自然科学教育研究センター特任助教、東京経済大学全学共通教育センター教授を経て、現在は立教大学環境学部開設準備室に所属。イシサンゴ目（いわゆるサンゴ）において二つの亜目を設立し、日本動物学会藤井賞。サンゴの移植で博士号を取得したことから、サンゴ礁の保全再生政策の研究もおこなう。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108441/202607062072/_prw_OI1im_R7q55DDu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイトダイブ、24時間いつでもどこでも対応できる『AI面接』『AIによる求人送付＆説明』を導入。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031992</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、短期のリゾートバイトを希望する学生向けの応募体験を大きく刷新しました。株式会社ROXX（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：中嶋汰朗、東証グロース：241A、以下 ROXX）が提供する「Zキャリア AI面接官」を導入し、AIを活用することで、応募者が24時間いつでも面接を受けられる環境を整備するとともに、求人紹介までのプロセスを自動化し、よりスムーズで快適な応募体験、新しいカスタマー・エクスペリエンス（CX）を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
求人応募までの自動化について
今回導入した新フローでは、短期のリゾートバイトを希望する学生がマイページ登録後、AI面接を受けることで、希望条件をもとにおすすめ求人を自動で紹介します。&lt;br /&gt;
さらに、自動音声による求人説明を通じて、好きなタイミングで求人情報の詳細を確認できるため、担当者との日程調整を行うことなく応募を検討できます。&lt;br /&gt;
応募意思の最終確認はダイブの担当者が行い、不安や疑問点にも丁寧に対応することで、利便性と安心感を両立した応募環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI面接について
AI面接は、24時間365日いつでも利用でき、自分の都合に合わせて応募を進めることが可能です。また、画面上には設問数や残り時間などの進捗状況が表示されるため、全体の流れを把握しながら安心して面接に臨めます。従来の電話面接とは異なり、自分のペースで回答できることも特長で、時間や場所にとらわれない柔軟な応募体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景と今後の展望
これまでダイブでは、専任の担当者による電話面接を実施した後、希望条件に応じた求人紹介や、応募を検討している求人の詳細説明を電話で行っていました。一人ひとりに寄り添ったサポートを提供する一方で、応募までのプロセスに一定の工数と時間を要していました。&lt;br /&gt;
一方、近年は学生を中心に、「手軽に求人へ応募したい」「自分の好きなタイミングで選考を進めたい」といったニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、応募者の利便性向上と社内業務の効率化を両立するため、『AI面接』とAIによる『求人送付＆説明』を導入しました。今後は、学生向けの取り組みとして運用を開始し、効果検証を進めながら全求職者へ対象を拡大するとともに、AIと人によるサポートを組み合わせた、より質の高い応募体験の提供を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Zキャリア AI面接官」について
「Zキャリア AI面接官」は、株式会社ROXXが提供するAIを活用した採用支援サービスです。AIとの対話形式で面接を実施することで、応募者は24時間365日、スマートフォン一つで面接に臨むことができ、選考への物理的・心理的負担を軽減し、利便性・柔軟性のある面接機会の拡大に繋がります。採用企業は、応募検討層を広く取り込むことが可能となり、夜間や休日を含む時間や場所の制約を受けない柔軟な選考体制を構築できます。AI面接官が統一基準で候補者のポテンシャルを多角的に評価・可視化することで、候補者・採用企業の双方間での採用におけるミスマッチの削減と公平性の確保に貢献します。&lt;br /&gt;
Zキャリア AI面接官：&lt;a href=&quot;https://ai-interview.zcareer.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai-interview.zcareer.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br&gt;（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br&gt;公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br&gt;TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br&gt;YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br&gt;X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
4&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607031992/_prw_PI4im_d0dq4o4s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイブ、石垣島でリゾートバイト就業者の交流懇親会を7月22日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021921</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島にて就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島にて就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「スタッフ交流懇親会」を2026年7月22日に開催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社の調査において、リゾートバイトスタッフの半数超が「同世代の仲間との繋がり」を重視し、4割以上が「地域住民との深い交流」を期待しているという実態が明らかになっています。本イベントは、こうしたスタッフが期待する「職場を超えた同世代の横の繋がり」および「地域に一歩踏み込んだコミュニティ形成」を現地で支援し、生活不安を解消するとともに、安心の就業環境と持続可能な地域貢献をサポートすることを目的としています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景と目的
日本屈指のリゾート地である沖縄県では、観光需要が急速に拡大する一方で、現場の人手不足が深刻な課題となっています。こうした中、リゾートバイトを通じて現地で就業する人材は、地域産業を支える担い手となっています。当社が実施した意識調査によると、リゾートバイトスタッフが就業期間中に重視したい関係性として、「同世代・リゾートバイト仲間とのつながり（52.7%）」が最多となり、次いで「地域住民との深い交流（43.0%）」が続きました。こうした結果から、リゾートバイトには単なる就業機会や労働環境としての価値にとどまらず、現地での多様なコミュニティ形成の場としての役割も期待されている傾向がうかがえます。（*1）&lt;br /&gt;
しかし、全国から集まる就業者にとって、限られた生活環境の中で職場以外のコミュニティを自発的に広げていくことには、依然として課題がありました。ダイブでは、こうした現地での前向きな期待に応え、現地生活の満足度向上と孤独感の解消を目指して、懇親会を企画いたしました。参加者同士の情報交換や交流を促進することで、現地でのより充実した生活環境づくりをサポートしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（*1）&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000034289.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ダイブ2026年｜沖縄移住への意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
日時　　：2026年7月22日（水）18:00〜21:00&lt;br /&gt;
場所　　：石垣島 市街地エリア&lt;br /&gt;
対象　　：石垣島で就業しているリゾートバイトスタッフ&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
・石垣島やリゾートバイトにまつわるクイズ&lt;br /&gt;
・地での生活環境や今後のキャリアステップに関する意見交換など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://dive.design/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br&gt;株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607021921/_prw_PI1im_58Gh43t4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>限定版ちいかわ図書カード10月22日（木）発売決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221217</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>“本の贈りもの”図書カードNEXTは、今年の10月22日（木）に「限定版 ちいかわ図書カード」を発売することを決定しました。さまざまな世代から愛される、魅力あふれる大人気キャラクター「ちいかわ」が図書...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは、今年の10月22日（木）に「限定版 ちいかわ図書カード」を発売することを決定しました。さまざまな世代から愛される、魅力あふれる大人気キャラクター「ちいかわ」が図書カードのデザインになって登場します！&lt;br /&gt;
ちいかわ達が本との時間を楽しむ姿をイメージした限定デザインの図書カードです。2種類の1000円カードをご用意しました。特製の台紙と封筒付きで、開封する際のワクワク感を演出するかわいいセットに仕上げています。全国の図書カード加盟書店で販売予定です。ぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードは2種類
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A.なかよし読書　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;B.本とあそぼう　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用の特製台紙＆封筒付き
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードには、特製の台紙と封筒が付いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご予約はポスターの貼ってある書店へご相談ください
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
販売予定の書店は、このポスターが目印となります。全国の図書カード加盟店で販売予定ですが、お店により取り扱いがない場合もございます。取り扱いの詳細は各書店へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
発売日より特設サイトにて、販売店一覧を掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定版 ちいかわ図書カード特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108147/202606221217/_prw_PI1im_13FucIsQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＮＥＸＣＯ東日本 ドラ割」と「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」がコラボレーション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291688</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年７月１日 東日本高速道路株式会社 関東支社 ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、高速道路の利用促進および軽井沢・プリンスショッピングプラザでのお買い物と周遊エリアのドライブを存分に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社　関東支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、高速道路の利用促進および軽井沢・プリンスショッピングプラザでのお買い物と周遊エリアのドライブを存分にお楽しみいただくことを目的に、ドラ割「軽井沢・プリンスショッピングプラザ セットプラン」（以下、本プラン）を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本プランは、お申し込みいただいたご利用期間中に軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円（税込・合算可）以上のお買い物をしていただくことを条件に、首都圏出発エリア内から周遊エリアまでの１往復と対象エリア内の周遊がご利用可能となり、さらに軽井沢・プリンスショッピングプラザで利用できる商品お引換券１，０００円分がセットになった、ＥＴＣ車限定のおトクなプランとなっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ご利用の際は、事前に本プランへのお申込みが必要となり、高速道路の通行料金のお支払いとは別に軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円（税込・合算可）以上のお買い物が必要となりますので、ご注意ください。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　この機会にぜひ、ドラ割「軽井沢・プリンスショッピングプラザ セットプラン」をご利用いただき、お得にお買い物をお楽しみいただきながら、周遊エリアの魅力を体感するドライブをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商品概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品名 
ドラ割「軽井沢・プリンスショッピングプラザ セットプラン」 
 
 
価格 
普通車：５,１００円/２日間　軽自動車等：４，１００円/２日間 ※本プランはＥＴＣをご利用のお客さまが対象です。&lt;br /&gt;  
 
 
対象車種 
普通車・軽自動車等（二輪含む） 
 
 
利用期間 
令和８年７月２１日（火）～令和９年３月３１日（水） ※軽井沢・プリンスショッピングプラザの営業状況および高速道路の混雑緩和のため、適用除外&lt;br /&gt; 　日を設定いたします。詳しい適用除外日については申込ページでお知らせします。&lt;br /&gt; ※ドラ割適用除外日の前日にご利用を開始される場合は、1日のみのご利用となります。&lt;br /&gt; ※利用期間を延長または短縮する場合は、ＨＰでお知らせいたします。&lt;br /&gt;  
 
 
申込開始日時 
令和８年７月１日（水）１４時開始 
 
 
ご利用方法 
１．インターネットによるお申し込み &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ＮＥＸＣＯ東日本ホームページ「ドラぷら」からお申し込みください。 　&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.driveplaza.com/etc/drawari/karuizawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.driveplaza.com/etc/drawari/karuizawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.driveplaza.com/etc/drawari/karuizawa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※検索サイトからは「ドラ割」で検索をお願いします。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ２．お申し込み時にご登録いただいたＥＴＣカードと車種のお車で高速道路をご利用ください。&lt;br /&gt; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※高速道路のご利用前までに本プランのお申込みをお済ませください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ３．軽井沢・プリンスショッピングプラザ（&lt;a href=&quot;https://www.karuizawa-psp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.karuizawa-psp.jp/&lt;/a&gt;）のセンターモー&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ルインフォメーションセンターで「８，０００円以上お買い上げレシート（税込・合算可）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;とドラ割申し込み完了メールにリンクが貼付されている「セットプランクーポン画面」を提&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;示して下さい。&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;インフォメーションセンターの営業時間は軽井沢・プリンスショッピングプラザの営業時間&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;に準じます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「セットプランクーポン」画面で、インフォメーションスタッフからお伝えする専用のコー&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ドを入力し、画面が利用済みになったことを必ず確認してください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「セットプランクーポン画面」が利用済みになっていない場合は、高速道路の料金は通常の&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;通行料金でのご請求となりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ４．軽井沢・プリンスショッピングプラザで使える商品お引換券１，０００円分や軽井沢・プリ&lt;br /&gt; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;ンスショッピングプラザの当日駐車場無料サービスなどの特典をプレゼント！&lt;br /&gt; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;商品お引換券のご利用期間：当日受取後～お申し込みいただいたご利用期間中&lt;br /&gt;  
 
 
対象エリア 
 目的地エリア（乗り降り自由）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;発着エリア&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※大泉JCTでは東京外環道からも連続してご利用いただけますが、本プランの料金とは別に東京&lt;br /&gt; 　外環道の通行料金が必要です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
特典 
 ① 軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円以上お買い物したレシート(税込・合算&lt;br /&gt; 　 可)とセットプランクーポン画面を提示すると軽井沢・プリンスショッピングプラザで使える&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;商品お引換券１，０００円分をプレゼント！&lt;br /&gt; ② 軽井沢・プリンスショッピングプラザ　当日駐車場無料サービス！&lt;br /&gt; ③ Ｅ－ＮＥＸＣＯ　ｐａｓｓ（当社が発行するクレジットカード）で本プランにお申し込みされ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; たお客さまに、通常のポイントに加えてＥ－ＮＥＸＣＯポイントを５０Ｐプレゼント！&lt;br /&gt;  
 
 
注意事項 
 ・本プランが適用となる走行をされ、軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円（税&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 込・合算可）以上のお買い物をしていただいたことを確認できた時点で、本プランが成立いた&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; します。軽井沢・プリンスショッピングプラザでの８，０００円（税込・合算可）以上のお買&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; い物が確認できなかった場合には、本プランは適用となりません。&lt;br /&gt; ・インフォメーションセンターで提示する税込８，０００円以上のお買い上げレシートは本プラ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ンにお申し込みいただいたご利用期間内の複数レシートを合算可能です。ただし、催事店舗で&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; のお買い上げレシートは対象外となります。また、特典としてプレゼントする商品お引換券に&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ついても、催事店舗ではご利用いただけません。対象店舗について詳しくは軽井沢・プリンス&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ショッピングプラザへお問い合わせください。&lt;br /&gt; ※お買い上げレシート対象外：タバコ・切手・ハガキ・印紙類・プリペイドカード類・商品券・&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; チケット類・QUOカード・宝くじ・公共料金のお支払い。催事店舗でのお買い物。&lt;br /&gt; ・２０２５年度に販売した同商品から、お客さまのご利用動向を踏まえ、首都圏のお客さまをタ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ーゲットに、群馬県内での周遊をお楽しみいただくことを目的とし、「周遊プラン」から「首&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 都圏出発プラン」にリニューアルしております。ご理解のうえ、ご利用いただきますようお願&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; い申し上げます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
お問い合わせ先（お客さま専用） ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター（２４時間）&lt;br /&gt; ℡ ０５７０－０２４－０２４（ナビダイヤル）または&amp;nbsp; ℡&amp;nbsp; ０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202606291688/_prw_PI1im_K787923B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社ダイブ、「株式会社ダイブグループ」へ商号変更し持株会社体制へ完全移行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011819</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業とグランピング施設等の運営を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、2026年7月1日よ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業とグランピング施設等の運営を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、2026年7月1日より持株会社体制へと移行し、同日付で社名を「株式会社ダイブグループ」へと変更いたしました。&lt;br /&gt; 
これに伴い、グループ各社の迅速な意思決定とガバナンス強化を目的に、主要子会社3社の新たな経営体制、および各事業の特性に合わせたビジョン・ミッションを始動し、グループ一丸となってさらなる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
持株会社体制への移行と新体制の目的 
ダイブは、2026年7月1日をもって持株会社体制へと完全移行いたしました。グループの各事業を独立した会社組織に分けることで、時代の変化に合わせた迅速な意思決定を可能にし、それぞれの市場におけるサービス価値の最大化を図ります。&lt;br /&gt; 
これに先立ち、事業を専門に担う子会社2社については、新しい社名への変更を完了しており、本日7月1日より、新たな経営体制のもと「ダイブグループ」として本格始動いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【子会社の社名変更について】&lt;br&gt;持株会社化に先立ち、事業を専門に担う子会社2社については、以下の通り商号（社名）の変更を完了しております。従来の「株式会社ダイブ」の社名は、リゾート人材サービス等の事業を承継した子会社（旧：分割準備会社1号）が引き継ぎ、グランピング施設等の運営を行う事業を承継した子会社（旧：分割準備会社2号）「株式会社ダイブローカル」が引き継いでおります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 2025年8月18日時点の名称&lt;br /&gt;  
 正式商号&lt;br /&gt;  
 変更日&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ダイブ分割準備会社１号&lt;br /&gt;  
 式会社ダイブ&lt;br /&gt;  
 2026年1月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ダイブ分割準備会社２号&lt;br /&gt;  
 株式会社ダイブローカル&lt;br /&gt;  
 2026年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グループ共通理念および各子会社のビジョン・ミッション 
今回の持株会社体制への移行を機に、グループ全体が一丸となり、さらなる持続的成長と企業価値向上を目指すため、グループ共通の経営理念（現行のビジョン・ミッションを維持）のもと、各子会社の事業特性に合わせた独自のビジョン・ミッションを新たに制定いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【グループ共通理念（株式会社ダイブグループ）】&lt;br /&gt; 
ビジョン　：誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。&lt;br /&gt; 
ミッション：一生モノの「あの日」を創り出す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各子会社のビジョン・ミッション】&lt;br /&gt; 
1．株式会社ダイブ&lt;br /&gt; 
ビジョン　：人の可能性の最大化&lt;br /&gt; 
ミッション：人生の「ターニングポイント」を創り出す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．株式会社ダイブローカル&lt;br&gt;ビジョン　：「生きるよろこび」が、灯り続ける日本へ。&lt;br /&gt; 
ミッション：地域の一員となって地域資源を編み直し、「そこにしかない物語」で地域に“誇り”を。訪れる人に“感動”を。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．株式会社宿屋塾&lt;br /&gt; 
ビジョン　：ホテリエである自分を誇れ、人生を愛せる業界へ&lt;br /&gt; 
ミッション：観光立国を支える宿泊業界を担うリーダーの育成と応援　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子会社の代表取締役異動および新経営体制 
新体制のスタートに伴い、各子会社の役員陣を以下の通り決定いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
1．株式会社ダイブ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長：野方 慎太郎（現：当社取締役 同兼任予定）&lt;br /&gt; 
取締役　　　　：佐々木 義郎&lt;br /&gt; 
取締役　　　　：山口 勇二&lt;br /&gt; 
監査役　　　　：稻川 静（現：当社常勤監査役 同兼任予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．株式会社ダイブローカル&lt;br /&gt; 
代表取締役社長：山田 大輔&lt;br /&gt; 
取締役　　　　：野方 慎太郎（現：当社取締役 同兼任予定）&lt;br /&gt; 
監査役　　　　：稻川 静（現：当社常勤監査役 同兼任予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．株式会社宿屋塾&lt;br /&gt; 
代表取締役：坂下 雅行（現：株式会社宿屋塾 取締役）&lt;br /&gt; 
取締役　　：山本 拓嗣（現：当社取締役 同兼任予定、現：株式会社宿屋塾 代表取締役）&lt;br /&gt; 
取締役会長：近藤 寛和（現：株式会社宿屋塾 取締役）&lt;br /&gt; 
監査役　　：吉岡 勉（現：株式会社宿屋塾 監査役）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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