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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>『スクールアイドルミュージカル』9月19日より、2026年公演開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186255</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！ メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！ 2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！&lt;br /&gt;
　メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上演する『スクールアイドルミュージカル』2026年公演。同劇場にてゲネプロが行われ、本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演がマスメディアや関係者に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事な約束より大事なことを探して――。 完全オリジナルストーリーで繰り広げられる青春学園ミュージカル
　『スクールアイドルミュージカル（通称・スクミュ）』は、すでにラブライブ！シリーズとして展開している作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルのストーリーで描かれるミュージカル作品。本作のために書き下ろされた脚本、楽曲と共に、10人の女子高生たちが夢を叶えるため、輝きながら奮闘していく青春学園ドラマが展開していく。　物語の舞台は、芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪の滝桜女学院と、昔ながらの進学校として知られる兵庫の名門・椿咲花女子高校。勉強漬けの毎日を送りながら密かにアイドルに憧れていた椿咲花の椿ルリカ（演：堀内まり菜）と、滝桜のアイドル部でセンターを務めている滝沢アンズ（演：宮本佳林）の2人が出会ったことで化学反応が起こり、彼女たちを取り巻く小さな世界に、予期せぬ大きな変化が生まれることに……！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝桜女学院のメンバーによる力強い歌とダンスのシーンではダイナミックな照明による演出もあり、始まった瞬間からステージに目が釘付けに。作品世界へと一気に引き込まれていった。そしてミュージカルとしての見どころは、なんといっても歌に乗せたセリフで物語が進んでいくところ。しっかり表情を作りつつ、指先から足先まで全身を使って行われる演技に、一瞬一瞬に全力を注ぎ込むキャストたちの熱い想いを感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして2026年公演では、初演時に使用された“回転舞台”による場面転換が復活。音もなく舞台が回転し、背景セットが滝桜女学院から椿咲花女子高校に切り替わりながら、スクールアイドルたちの物語が進んでいく。伝統校である椿咲花女子高校にシーンが移ると、上手から下手までステージを広く使い、セリフにしっかりと気持ちを込め、軽快にセリフのキャッチボールを行っていく。椿咲花の5人の性格や関係性がよくわかるシーンで、人物の魅力をより感じることができた。&lt;br /&gt;
文化祭ライブが楽しめるカーテンコールスペシャルステージは、ペンライトを準備して盛り上がろう！
　第二幕が終わると、物語のラストから続くカーテンコールスペシャルステージがスタート。文化祭を彩る催し物の１つとして、ステージ衣装に身を包んだ10人のメンバーによる歌を中心としたライブパフォーマンスが行われるので、ペンライトの準備をしておこう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ライブ部分の見どころは、なんといってもスクールアイドルらしさ全開のダイナミックなダンスと、激しく動き回りながらも感情を込めて響かせる歌。それから、楽曲と楽曲の合間はそのままドラマパートに移ることもあり、物語の世界に飛び込んで文化祭を楽しむことができるのは『スクールアイドルミュージカル』ならではと言えるだろう。このほか本編のカーテンコールスペシャルステージの拡大版として、文化祭＆後夜祭スペシャル公演が用意されていたり、若槻ミスズ役と来栖トア役がＷキャストで演じられたりと、まだまだ見どころは盛りだくさん。出演するキャストによって公演内容が変わることはないが、何度も足を運んでキャストによる違いなどを楽しんでみよう！&lt;br /&gt;
アイドル好き、ミュージカル好き、アニメ好き…たくさんの方に楽しんでもらえる作品！
　さらに、ルリカ役の堀内さんとアンズ役の宮本さんから本公演について話を聞くことができた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず、堀内さんは2026年公演の見どころとして、「スクールアイドルが誕生する瞬間を目撃していただけるというところが大きな見どころ。老若男女それぞれに共感していただけるポイントが必ずあり、スクールアイドルによって心の原点に立ち返るような、そんなまっすぐなキラキラが『スクミュ』にはあると思うので、そのスクールアイドルのキラキラをぜひたくさんの方に知っていただきたいなと思います。」と語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またラブライブ！シリーズ15周年記念公演となる本公演の注目ポイントについても、「ラブライブ！シリーズ15周年という記念すべきタイミングで、公演をさせていただけることに本当に光栄に思います。初演以来の回転舞台と共に新国立劇場に帰ってこられたということがすごく大きなことで、その回転舞台を使用した豪華なステージを観ていただけるのは、かなり特別なポイントです。学校の中で本当にメンバーが生きてる姿をリアルに感じていただけたらと思います。まだ『スクミュ』を観ようか迷っている方はこのチャンスを絶対に逃さずに、まずは本編を見ていただきたいなという気持ちでいっぱいです。」と堀内さんは話す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンパニーの雰囲気や稽古中の印象的なエピソードについて宮本さんは、「すごく厳しいのかなと思いましたが、みなさんすごく優しくて。本当に暖かい空間でずっと稽古ができて、すごく幸せだなと思いました。印象的だったのは、スクールアイドルミュージカルの過去のランダムグッズを、浅井七海さん（皇ユズハ役）が稽古場で開封して、当たったグッズをその役のキャストに配ってくれたことです。」と、にこやかに答えていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に堀内さんと宮本さんから公演を楽しみにしているみなさんにメッセージをいただいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　堀内さんは「初演の時は「受け入れていただけるかな」とドキドキもありましたが、本当にみなさんの応援のおかげで一歩一歩ずつ前に進み続けて、こうして新国立劇場に戻ってこられたっていうのが本当に光栄です。毎回の公演が一期一会の空間で本当に奇跡なので、私たちも『スクミュ』の世界を大切にお届けして、もっともっとみなさんと一緒に『スクミュ』の夢を叶えていけるように頑張っていきたいなと思います。まずは本編を観ていただいて、そして後夜祭公演では、メンバーの意外な一面やこの公演でしか見られない組み合わせのナンバーを楽しんでいただけるので、ハッピーに『スクミュ』の世界を楽しんでいただけたらなと思います。」とスクミュへの想いを語ってくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宮本さんは「このミュージカルは本当にいろいろな方々に楽しんでいただけるミュージカルだと思っています。アイドルが好きな方やミュージカルが好きな方はもちろん、アニメが好きな方などたくさんの方に楽しんでもらえるような作品だなと初めて『スクミュ』に参加して感じました。ぜひ会いに来てほしいなと思います。お昼に本編公演、夜に後夜祭公演があるので、まずは本編だけ見に来ていただいて、そのあと後夜祭公演もみたくなる可能性がかなり高いと思いますので、 本編だけのつもりの方もその日は１日空けていただいて、ぜひ会場にお越しいただければと思います。」と多くの人に見てもらいたいという気持ちを熱く話してくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　チケットは当日引換券が発売中。当日券やリピーターチケットもあるので、詳細は『スクールアイドルミュージカル』公式サイトまで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椿ルリカ役・堀内まり菜&lt;br /&gt;
ラブライブ！という作品の輝きからエネルギーをたくさんいただいて、みんなで過去最高を更新し続けながらお稽古を重ねてきました。キャスト１人１人が演じるメンバーのことを心から愛していて、私自身もよりルリカちゃんらしさを追求しながら、お稽古を重ねてきたので、みんなで育ててきたスクールアイドルのきらめきをたくさんの方に感じていただきたいなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滝沢アンズ役・宮本佳林&lt;br /&gt;
アンズちゃんというのはすごくいろんな重圧を背負ってる女の子なんですけど、しっかりそういったものを自分自身で背負いながら演じていきたいです。&lt;br /&gt;
本当に青春のキラキラをたくさん届けられる作品だと思いますので、日常で疲れたなぁとか、キラキラを摂取したいなぁと思っている方にぜひぜひ観に来ていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皇 ユズハ役・浅井七海&lt;br /&gt;
この作品はちょうど4年前、2022年に同じ新国立劇場 中劇場で初演を迎えたんですけど、その時はこんなに続くとは思ってなくて。こんなに長く続けられたのは観てくださったみなさんが「よかった！　これは観たほうがいい！」といった応援コメントや感想を発信してくださったからこそだと思っていて感謝してもしきれないくらいです。これからもみなさんといろんな夢を叶えていけるように、2026年公演も大切にお届けしたいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若槻ミスズ役・安本彩花&lt;br /&gt;
今年もこうして大切に思える仲間と出会えて、特別な時間を過ごせるのがすっごくうれしいです。この作品はかわいいだけじゃなくて、青春自体の複雑な葛藤とかも描かれていて、その内容に私自身もすっごく共感できました。私たちみんなこの物語が大好きなので、このステキな物語を１人でも多くの人に伝えられるように私たち１人１人が使命を持って頑張っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北条ユキノ役・杏 ジュリア&lt;br /&gt;
今回の稽古期間の中で、キャスト全員が役と向き合って追及して、どんどんパワーアップしていく姿を間近で見て、私自身もたくさん刺激をもらいましたし、ユキノちゃんをまた追及することができました。初演よりさらにパワーアップした姿をお見せできるのが楽しみです。初めての方はもちろん、『スクミュ』の世界をまた味わいたいと思って観にきてくださったみなさんに、もっと『スクミュ』を好きになってもらいたいので全力で演じてユキノちゃんのこともアピールしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来栖トア役・仲村悠菜&lt;br /&gt;
私は2度目の出演になるんですけど、もう1度大好きな『スクミュ』のキラキラした世界で演じられることが本当にうれしいです。私自身も稽古をしながら何度も元気をもらった作品なので、これから観てくださる方に大好きな『スクミュ』のよさや、大好きなトアちゃんのかわいさを伝えられるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
天草ヒカル役・清水理子&lt;br /&gt;
私は今回が初めての出演になりますが、「ヒカルちゃんってどんな子だろう？」「この世界の女子高生たちはどんなことを考えながら暮らしているんだろう？」とか、いろんなことを考えているうちに、この世界のことがメチャクチャ大好きになってて。そんな大好きな世界に出会えたことに感謝してますし、みなさんもキラキラした幸せな気持ちになると思いますので、この世界を届けていけるように全力で頑張りたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴賀レナ役・井上音生&lt;br /&gt;
私は今回が初出演ですので最初は不安な気持ちもありましたが、『スクミュ』愛があふれるキャストのみなさんとスタッフのみなさんが支えてくださって、その背中を見ながら稽古を重ねていくたびに私も『スクミュ』が大好きになりました。そんな素敵な方たちと積み重ねてきたその稽古の成果を初日からしっかりとお届けできるように、一瞬一瞬を大切に、楽しみながら演じて最高の時間にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三笠マーヤ役・由良朱合&lt;br /&gt;
私はドラマ版から『スクミュ』に携わらせていただいて、ミュージカルは前回に続いて2度目になります。前回よりもより一層マーヤちゃんへの理解度も解像度も深まりましたし、愛情も深まっているので、そんな素敵なパワーアップしたマーヤちゃんをみなさんにお届けできるよう頑張りたいと思います。マーヤちゃんだけじゃなく『スクミュ』のメンバーみんなの魅力や『スクミュ』の世界の魅力もみなさんにもお伝えできるように精一杯お手伝いできできたらという気持ちで挑んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
晴風サヤカ役・村山結香&lt;br /&gt;
いよいよ初日を迎えるんだなって実感がわいてきましたし、応援してくださるみなさんに早くお届けしたい気持ちでいっぱいです。スクールアイドルの素晴らしさや、高校生たちのキラキラした青春を、舞台を通して臨場感とともにお届けして、劇場に足を運んでくださるみなさんに楽しんでいただけるように毎公演、全力で演じていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳／村田一紗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
 兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台で始まる、「みんなで叶える物語」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。　※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。　※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。　※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。　※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。　※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）　※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。　※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜当日引換券販売（先着）＞受付中！&lt;br /&gt;
■受付URL &lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　販売期間：各公演、公演前日23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演当日、「当日引換窓口」にて座席券とお引き換えください。&lt;br /&gt;
当日引換券（電子チケット）のママではご入場いただけません。&lt;br /&gt;
座席券へのお引き換えは各公演の開演60分前からを予定しております。&lt;br /&gt;
当日券を複数枚ご購入のお客様は当日引換券(電子チケット)を同行者へ分配の上、引換窓口までお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セット券の販売はございません。　※先着順となりますので上限数に達し次第販売終了となります。あらかじめご了承ください。　※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）　※お支払い方法、入金期間などの詳細はお申込みページよりご確認ください。　※公演によっては販売のない席種がございます。対象は受付ページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
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        <title>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、好評につき 11 月 1 日（日）まで会期延長決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176117</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、 好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験 ――圧倒的な没入感で東京を魅了する体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、&lt;br&gt;好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験&lt;br&gt;――圧倒的な没入感で東京を魅了する体験型展覧会   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月17日（金）より東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペースにて開催中の『俺だけレベルアップな件』展 東京会場は、多くのお客様からご好評をいただき、このたび会期を2026年11月1日（日）まで延長することを決定いたしましたので、お知らせいたします。延長開催期間は、9月28日（月）から11月1日（日）までの35日間となります。&lt;br /&gt; 
延長開催期間分のチケットは、2026年9月19日（土）より、楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ほか主要プレイガイドにて発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期延長の背景 
本展は、原作の緻密な世界観を忠実に再現した空間演出と、会場で楽しめる多彩なアクティビティ・イベントがSNSを中心に反響を呼び、開幕以来、国内外から多くのお客様にご来場いただいてまいりました。会期中には「もう一度訪れたい」というお声を数多く頂戴しており、こうしたご要望にお応えする形で、このたびの会期延長を決定いたしました。&lt;br /&gt; 
主催者である『俺だけレベルアップな件』東京展製作委員会は、次のようにコメントしています。&lt;br /&gt; 
「何度も足をお運びくださる方、海外から時間を割いてお越しくださる方が本当に多く、皆さまのご期待にお応えしたいという思いで会期延長を決定いたしました。延長開催期間中も、さまざまな体験やイベントをお楽しみいただけるよう準備を進めてまいります」&lt;br /&gt; 
延長開催期間中は、より多くのお客様にご来場いただけるよう、学生・子ども料金の引き下げ、グループチケットの新設、スーパーパス特典の追加を実施いたします。あわせて、新規グッズの発売や新たなイベントの追加も予定しており、これまでにご来場いただいた方にも、初めてお越しになる方にも、さらに充実した内容をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展の見どころ 
① 原作の名場面を原寸大で再現した、没入型の空間演出&lt;br /&gt; 
第一の魅力は、原作の名場面を原寸大で再現した空間演出です。お客様は展示エリアを巡りながら、最弱のE級ハンター・水篠旬がS級ハンターへと成長していく軌跡を追体験いただけます。大型造形物に照明・音響・大型映像を組み合わせた演出は、原作ファンの方にはお気に入りのシーンを立体的に体感いただける機会を、初めて作品に触れる方には『俺だけレベルアップな件』の世界観を一度に理解できる入口を提供いたします。&lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 日本初、ウェブトゥーンIPによる「体験型展示」&lt;br /&gt; 
本展は、日本で初めてウェブトゥーンIPを基盤に構成された「体験型展示」です。単に「見る」だけの展示にとどまらず、お客様ご自身が物語を進行させる設計により、作品世界への没入を深めていただけます。大型FRP造形物ゾーン、「起きろ」と声をあげて影の軍団を召喚するインタラクティブ・メディアゾーン、E級からS級へのレベルアップを体験いただけるランク判定ガチャなど、会場各所に参加型の仕掛けを配し、作品内のキャラクターの視点から物語を受け止めていただけるよう構成しています。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 東京会場限定グッズと、どなたでもご利用いただけるカフェ&lt;br /&gt; 
ご観覧後には、東京会場限定商品をはじめとする40種類以上のグッズを取り揃えたショップをご用意しております。原作の華やかな作画と高品質なグッズが融合した空間は、展覧会の思い出をお持ち帰りいただける場としてご好評をいただいております。延長開催期間中も、新規グッズを順次発売してまいります。また、ご観覧の前後にお立ち寄りいただけるカフェスペースを併設しており、こちらは展覧会にご入場されないお客様にもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
この秋、東京で水篠旬の物語が再び動き出します。詳細およびチケット情報は、展覧会公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペース&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年7月17日（金）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 延長開催期間&lt;br /&gt;  
 2026年9月28日（月）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 チケット販売&lt;br /&gt;  
 楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 sololeveling-exhibition.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
チケット料金（延長開催期間・税込） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 券種&lt;br /&gt;  
 大人&lt;br /&gt;  
 学生&lt;br /&gt;  
 子ども&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（平日）&lt;br /&gt;  
 2,800円&lt;br /&gt;  
 1,500円&lt;br /&gt;  
 600円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,100円&lt;br /&gt;  
 1,800円&lt;br /&gt;  
 900円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 3,800円&lt;br /&gt;  
 3,000円&lt;br /&gt;  
 2,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（平日）&lt;br /&gt;  
 3,300円&lt;br /&gt;  
 2,000円&lt;br /&gt;  
 1,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,600円&lt;br /&gt;  
 2,300円&lt;br /&gt;  
 1,400円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 4,300円&lt;br /&gt;  
 3,500円&lt;br /&gt;  
 2,600円&lt;br /&gt;  
 
 
 グッズ付きチケット（スーパーパス＋VIP限定グッズ）&lt;br /&gt;  
 12,800円&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ 平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金は、延長開催期間中に適用される引き下げ後の料金です。&lt;br&gt;※ グッズ付きチケットはオンライン購入限定です。&lt;br&gt;※ スーパーパスは、ご来場日を指定せず、会期中のご希望の1日にご入場いただける券種です（再入場不可）。ご購入者様には特典をご用意しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
延長開催期間限定のチケット施策 
延長開催期間（2026年9月28日～11月1日）にあわせ、下記の3点を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① 学生・子ども料金の引き下げ&lt;br /&gt; 
より幅広い世代のお客様にご来場いただけるよう、延長開催期間中は、平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金をそれぞれ500円引き下げます。（オンライン購入・当日券ともに適用）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② グループチケットの新設&lt;br /&gt; 
大人4名様でご購入いただくと、3名様分の料金でご入場いただけるグループチケットを新設いたします。ご家族やご友人同士でのご来場にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※ 対象は平日券・土日祝券の大人料金のみです。スーパーパスおよびグッズ付きチケットは対象外となります。&lt;br&gt;※ オンライン購入限定です。会場での当日券販売は対象外となります。&lt;br&gt;※ 大人4名様が同一の日にご入場いただくことが条件となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ スーパーパス特典の追加&lt;br /&gt; 
スーパーパスをご購入のお客様には、これまでのアクリルチケットに加え、新たにマグネット2種セットを特典としてご用意いたします。今後も、新商品の発売にあわせて特典ラインナップを追加してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
作品について 
『俺だけレベルアップな件』は、韓国でウェブ小説として誕生し、ウェブトゥーンへと展開、全世界累計143億ビュー※、11か国のウェブトゥーンプラットフォームで1位を記録した、Kコンテンツを代表するIPです。最弱のE級ハンターだった主人公・水篠旬が独りでレベルアップを重ね、世界最強に至る物語が、国境と言語を越えて多くの共感を集めました。&lt;br /&gt; 
※ 全世界累計143億ビューは、原作ウェブトゥーンの累計閲覧数です。&lt;br /&gt; 
Solo Leveling © DUBU（REDICE STUDIO）, Chugong, h-goon 2018 / D&amp;amp;C MEDIA&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催者紹介 
株式会社MOAT Experience Global（韓国）は、グローバルなMega K-IP ― K-POP、K-ウェブトゥーン、K-ドラマ ― をアジア全域で展示会やポップアップの形で直接体験・消費できるよう企画・運営する、Kコンテンツ体験事業の専門企業です。日本現地法人である株式会社MOAT Experience（日本）とともに、今回の『俺だけレベルアップな件』日本ツアー展示の現地主催者として参画しています。&lt;br /&gt; 
MOAT Experience Globalは、『俺だけレベルアップな件』アジアツアー展示をはじめ、グローバルK-POPアーティスト展示などKコンテンツの二次事業拡大を牽引しており、今回の東京展を起点に、日本の主要都市からアジア、米州・欧州へと続くグローバルツアーを展開しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「大阪駅前地下道 東広場デジタルサイネージ40」でインプレッションによるデジタルOOH広告配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155903</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、阪急阪神マーケティングソリューションズ株式会社が運用・管理する「大阪駅前地下道 東広場デ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、阪急阪神マーケティングソリューションズ株式会社が運用・管理する「大阪駅前地下道 東広場デジタルサイネージ40」を、2026年9月28日(月)よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続します。　&lt;br /&gt;
　これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション（VAC）※2販売も可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「大阪駅前地下道 東広場デジタルサイネージ40」は、大阪駅前地下道の東広場に位置する、10本の柱に設置された計40面のデジタルサイネージです。&lt;br /&gt;
　大阪駅前地下道は、Osaka Metroの梅田駅・西梅田駅・東梅田駅をはじめ、阪神大阪梅田駅、阪急大阪梅田駅、JR大阪駅を結ぶ主要な動線であり、阪神梅田本店、阪急うめだ本店などの大型商業施設にも隣接しています。&lt;br /&gt;
　平日の朝夕は梅田・堂島・中之島エリアで働くビジネスパーソン、休日や平日の日中は買い物客などで賑わうため、時間帯やターゲットに応じた効果的なアプローチが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　LIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　SSP（Supply Side Platform）およびDSP（Demand Side Platform）などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。&lt;br /&gt;
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■媒体情報
媒体名称：大阪駅前地下道 東広場デジタルサイネージ40&lt;br /&gt;
接続開始日：2026年9月28日(月)&lt;br /&gt;
サイズ／面数：75インチ／40面&lt;br /&gt;
場所：大阪駅前地下道　東広場&lt;br /&gt;
放映時間：5:00～24:00（19時間）&lt;br /&gt;
音声：なし&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hhms.co.jp/mediaguide/#page=23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LIVE BOARD全国のスクリーン
現在、全国に61,500以上の配信面を運用。&lt;br /&gt;
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/screen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>電通シニアラボ、「シニア・プレシニアの商品・サービス購買行動調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155905</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ダイレクト（本社：東京都港区、代表取締役：近藤 一成）は、超高齢社会における社会課題解決をテーマに、シニアに関する意...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ダイレクト（本社：東京都港区、代表取締役：近藤 一成）は、超高齢社会における社会課題解決をテーマに、シニアに関する意識や動向の研究、ソリューション開発を行う社内横断プロジェクト「電通シニアラボ※1」を調査主体として、直近3か月以内に通販もしくは店頭で、宅食・ミールキット、健康食品・サプリメント、スキンケア化粧品などを購入した全国の50～79歳を対象に「シニア・プレシニア※2の商品・サービス購買行動調査」（以下「本調査」、調査期間：2026年6月19日～6月22日）を実施しました。本調査は、シニア・プレシニア層の商品・サービス購入時における情報収集や意思決定の実態、およびAIを活用した接客に対する受容性を把握することを目的としています。本調査で得られた主なファインディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
①シニア・プレシニア層の3人に1人（33.5%）は、AIによる接客※3に対して「抵抗がない」と回答。「抵抗がある（31.1％）」を上回り、「どちらともいえない」が35.4%と最も多い。年代別では、50代・60代は「抵抗なし」が「抵抗あり」を上回るが、70代では「抵抗あり」の方が高い。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
②性年代別では、AIによる接客に「抵抗がない」男性は38.0％だが、女性は29.3％にとどまる。70代女性は 「抵抗がある」が40.3%で最も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;③AIによる接客に期待するサービスは「個別最適レコメンド」（22.2％）が最多。次いで「対話・相談・有人連携※4」（19.8％）が続く。年代別では、50代（29.3％）と60代（21.8％）はいずれも「個別最適レコメンド」が最多。一方、70代は同項目が13.9％にとどまり、「対話・相談・有人連携」（24.5％）が最多となる。50代・60代は好みや傾向を踏まえた商品提案を、70代は迷った時に相談できる相手をAIに求める傾向。（回答者N=3,600のうち、AIに対するニーズ未形成・AI不信に該当する回答を除いたN=1,351から出現率を算出）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
注）本調査における構成比（％）は小数点第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①【各ファインディングスの詳細】&lt;br /&gt;
シニア・プレシニア層の3人に1人（33.5%）は、AIによる接客※3に対して「抵抗がない」と回答。「抵抗がある（31.1％）」を上回り、「どちらともいえない」が35.4%と最も多い。年代別では、50代・60代は「抵抗なし」が「抵抗あり」を上回るが、70代では「抵抗あり」の方が高い。&lt;br /&gt;
・買い物をする際、AIによる接客に対する感じ方について、「抵抗がある」と答えた人は31.1%、「抵抗がない」と答えた人は33.5%だが、最も多いのは「どちらともいえない」の35.4％となった。【図表1】&lt;br /&gt;
・AIによる接客に「抵抗がない」人の割合は、50代は39.2%、60代は34.8%、70代は26.0%と、年齢に伴い減少する。【図表1】&lt;br /&gt;
・「どちらともいえない」の割合は、50代33.6％、60代35.4％、70代37.4％と、年代が上がるほど上昇する。【図表1】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】&lt;br /&gt;
Q.買い物をする際、AI（AIチャットボットやAIオペレーター、AIによるおすすめなど）が接客やサポートを行うことに対して、どのように感じますか。&lt;br /&gt;
*「抵抗なし」＝「全く抵抗はない」と「あまり抵抗はない」の合計、「抵抗あり」＝「少し抵抗がある」「強い抵抗がある」の合計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②性年代別では、AIによる接客に「抵抗がない」男性は38.0％だが、女性は29.3％にとどまる。50代・60代男性では「抵抗がない」が上回るも、70代女性は「抵抗がある」が40.3%で最も高い。&lt;br /&gt;
・50代は男女ともに「抵抗がない」が「抵抗がある」を上回るも、60代では男女差がみられる。【図表2】&lt;br /&gt;
・男性の38.0%がAI接客に「抵抗がない」と回答も、女性は29.3%に留まる。70代女性は40.3%が「抵抗がある」とし、最も抵抗感が強い。【図表2】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br /&gt;
Q.買い物をする際、AI（AIチャットボットやAIオペレーター、AIによるおすすめなど）が接客やサポートを行うことに対して、どのように感じますか。&lt;br /&gt;
*「抵抗なし」＝「全く抵抗はない」と「あまり抵抗はない」の合計、「抵抗あり」＝「少し抵抗がある」「強い抵抗がある」の合計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③AIによる接客に期待するサービスは「個別最適レコメンド」（22.2％）が最多。次いで「対話・相談・有人連携」（19.8％）が続く。年代別では、50代（29.3％）と60代（21.8％）はいずれも「個別最適レコメンド」が最多。一方、70代は同項目が13.9％にとどまり、「対話・相談・有人連携」（24.5％）が最多となる。50代・60代は好みや傾向を踏まえた商品提案を、70代は迷った時に相談できる相手をAIに求める傾向。&lt;br /&gt;
・AIによる接客に期待するサービスは、「個別最適レコメンド」が22.2％で最多となった。次いで「対話・相談・有人連携」が19.8％だった。【図表3】&lt;br /&gt;
・「個別最適レコメンド」は50代が29.3％、60代が21.8％で、50代・60代のいずれの年代でも最多となった。一方、70代は13.9％にとどまり、50代とは15.4ポイントの差がある。【図表3】&lt;br /&gt;
・70代で最多となったのは「対話・相談・有人連携」の24.5％で、全体（19.8％）を4.7ポイント上回る。期待するサービスは年代によって異なる。【図表3】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br /&gt;
Q.どのようなAIサービスがあれば、買い物が便利になると思いますか。あなたがこんなサービスがあったら良いと思うサービスを教えてください。&lt;br /&gt;
* 回答者N=3,600のうち、AIに対するニーズ未形成・AI不信に該当する回答を除いたN=1,351から出現率を算出&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
　AIによる接客に「抵抗がない」人は、50代で39.2％と70代の26.0％を大きく上回った。プレシニア層は、AIを活用した新しい購買体験の担い手として中心的な役割を果たす可能性がある。&lt;br /&gt;
　期待するサービスにも年代差が表れた。50代・60代は「個別最適レコメンド」を最も多く挙げ、自分の好みや傾向を踏まえた提案を求めている。一方、70代で最も多かったのは「対話・相談・有人連携」であり、目当ての商品が見つからない時や迷った時に相談できる相手をAIに期待している。同じシニア・プレシニア層でも、AIに求める役割は年代によって異なる。企業には、一律の自動化ではなく、年代ごとの期待に応じた接客設計が求められる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「シニア・プレシニアの商品・サービス購買行動調査」概要】&lt;br&gt;・目　　　的：シニア向け商材のターゲット層となる50代～70代を中心に、情報接触から実際の購買に至るまでのカスタマージャーニーを詳細に把握。購入チャネルに求められる役割や購入判断期間、検討時に参考にする意見・人物などを深堀りし、シニア消費者の購買の型を明らかにする。&lt;br /&gt;
・対象エリア：日本全国&lt;br&gt;・対象者条件：50～79歳男女の、直近3か月以内に、通販もしくは店頭で、宅食・ミールキット、健康食　　　　　　　品・サプリメント、スキンケア化粧品、メイクアップ化粧品、育毛剤・白髪染め、健康家電・機器、健康ウェア・サポーター、美容家電・機器のいずれかを購入している人 ※フリーマーケット・オークションサイトを除く。&lt;br /&gt;
・サンプル数：3600（人口構成比に合わせてウエイトバック集計を実施）&lt;br&gt;・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br&gt;・調 査 期 間：2026年6月19日～6月22日&lt;br&gt;・実査委託先：楽天インサイト株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　電通シニアラボ　公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.projects.dentsu.jp/seniorlab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.projects.dentsu.jp/seniorlab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　シニアを60歳以上、プレシニアを50歳以上60歳未満と定義。&lt;br /&gt;
※3　買い物をする際、AIチャットボットやAIオペレーター、AIによるおすすめなど、AIが接客やサポートを行うこと。&lt;br /&gt;
※4　買い物時の相談相手になる、複雑なやりとりに対応する、オペレーターへの自動連携ができるなど。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「電通シニアラボ」に関する取り組みは&amp;nbsp;、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち、「Mechanism Resolving（市場構造解明、インサイト解明）」に該当する取り組みです。&lt;br&gt;「Marketing For Growth」については以下リリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609155905/_prw_PI8im_Bx8O1N70.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通ベンチャーズSGPファンド、不動産業界のDXを支援する「Facilo社」に出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166080</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、資本金：746億981万円）のコーポレート・ベンチャーキャピタルである電通ベンチャーズと、株式会社電通のスタートア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、資本金：746億981万円）のコーポレート・ベンチャーキャピタルである電通ベンチャーズと、株式会社電通のスタートアップ成長支援組織であるスタートアップグロースパートナーズが共同展開するファンド「電通ベンチャーズSGPファンド」（以下「SGPファンド」）は、不動産業界のDXを支援する株式会社Facilo（ファシロ）（本社：東京都中央区、代表取締役CEO：市川 紘、以下「Facilo社」）に出資しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　Facilo社は、「住みかえを軽やかに、人生を鮮やかに。」をビジョンに掲げ、不動産取引のプロセスをクラウドで一元化・可視化し、営業の価値と顧客体験の質を高める不動産コミュニケーションクラウド「Facilo」を提供しており、導入店舗数が2,300店舗（2026年9月時点）と、全国で導入が拡大しています。&lt;br /&gt; 
　また同社は今回、「HowMa」等の独自の不動産価格査定AIアルゴリズムを活用したプロダクトを開発・運営する株式会社コラビットをグループ会社化し、AI駆動プロダクトシリーズの新規リリースと合わせ、人とAIが共に新たな顧客体験価値を創り出す「AI共創エコシステム」の構築を進めていく予定です。&lt;br /&gt; 
　こうした取り組みは、不動産仲介の現場の生産性向上と、住みかえを検討する生活者一人ひとりに対して、より納得感が高く、前向きな意思決定を支援する顧客体験の実現に寄与するものと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SGPファンドは、本出資を通じて電通グループのマーケティング、顧客体験設計、事業成長支援に関する知見やネットワークを提供し、Facilo社の事業拡大と新たな顧客価値創造を支援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、一般社団法人日本経済団体連合会（経団連）が主催する「第4回スタートアップフレンドリースコアリング」において、3年連続で総合2位を獲得しています※1。今後も出資先スタートアップとグループ各社の共創を進化させ、イノベーションの創出を通じて、日本のスタートアップエコシステムの発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Facilo社とSGPファンドの概要は次のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Facilo社の概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 株式会社Facilo&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年&lt;br /&gt;  
 2021年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役CEO 市川 紘&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 不動産仲介会社向け業務システムの開発・提供&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://corp.facilo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corp.facilo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
ブランドロゴ：&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜電通ベンチャーズSGPファンドの概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 正式名称&lt;br /&gt;  
 電通ベンチャーズSGP投資事業有限責任組合&lt;br /&gt;  
 
 
 組成時期&lt;br /&gt;  
 2023年3月&lt;br /&gt;  
 
 
 運用期間&lt;br /&gt;  
 2033年3月までの10年間を予定&lt;br /&gt;  
 
 
 投資地域&lt;br /&gt;  
 日本国内&lt;br /&gt;  
 
 
 投資ステージ&lt;br /&gt;  
 シードからレイターまで幅広いステージに投資&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 電通ベンチャーズ： &lt;a href=&quot;https://dentsu-v.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-v.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; スタートアップグロースパートナーズ：&lt;a href=&quot;https://dentsu-sgp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-sgp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※１： 「電通グループ、経団連『第4回 スタートアップフレンドリースコアリング』で3年連続で総合2位を獲得」（株式会社電通グループニュースリリース、2026年5月20日）URL： &lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001663.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001663.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本投資に関する問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
電通ベンチャーズ　Email：&lt;a href=&quot;mailto:info@dentsu-v.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@dentsu-v.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
電通イノベーションイニシアティブ　Email：&lt;a href=&quot;mailto:innovation-initiative@dentsu.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;innovation-initiative@dentsu.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、杉浦&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu-group.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202609166080/_prw_PI1im_9E59f7o3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティング、対話型ワークショップ『あったかフレーズ』提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155900</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>2人に1人が、職場での「声かけ」に難しさを感じている その声かけ、あったか！で「いい関係」 対話型ワークショップ『あったかフレーズ』提供開始 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

 2人に1人が、職場での「声かけ」に難しさを感じている  その声かけ、あったか！で「いい関係」  対話型ワークショップ『あったかフレーズ』提供開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下、電通PRC）は、職場での「声かけ」を参加者同士で考え、共有することで、心地よい人間関係や働きやすい職場環境づくりにつなげる対話型ワークショッププログラム「あったかフレーズ」の提供を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンプライアンス意識の高まりや働き方の変化を背景に、職場では、相手の立場や状況に配慮したコミュニケーションがこれまで以上に求められています。当社の調査では、半数以上の会社員が職場での「声かけ」を難しいと感じていることが分かりました。こうした「声かけ迷子」という課題に着目し、このたび、電通PRCは、職場での「声かけ」を考えるためのプログラム「あったかフレーズ」を開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あったかフレーズ」とは？ 
「あったかフレーズ」は、職場での声かけをみんなで考え、共有するための対話型ワークショッププログラムです。相手の立場や背景を踏まえながら、「そういう言い方があったか！」という発見につながる、思いやりのある声かけを考えます。相手や状況によって言葉の受け止め方が異なることを参加者同士の対話を通じて知り、その場に合った声かけを考えるきっかけをつくります。「あったかフレーズ」を通じて、声をかける心理的ハードルを下げ、職場でのコミュニケーションの活性化を促します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
半数以上が「職場での声かけが難しい」と回答 
当社の調査では、「最近、職場で、業務進捗の確認やちょっとした気遣いのつもりの声かけについて、難しいと感じることが増えたと思いますか？」という質問に対して、半数以上（51.4％）の会社員が「声かけが難しいと感じる」と回答しました。特に、出社とリモートワークを組み合わせたハイブリッドな働き方をしている人では、その割合が7割近く（69.5％）に上りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、「職場での声かけが難しい」と感じる会社員のうち、「20代」の半数以上（55.8％）が「上司」に声をかけづらく、「管理職」の6割以上（61.9％）が「部下」に声をかけづらいという実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
一方で、ちょっとした気遣いから声をかけられた際に、「安心感・居心地の良さを感じた」経験がある人は約3人に1人（32.8％）に上り、声かけが職場での安心感や居心地の良さにつながる可能性もうかがえます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
 20-60代 会社員500人に聞く「職場の声かけ調査」&lt;br /&gt; 実施時期：2026年2月11日～13日調査手法：クロス・マーケティング QiQUMOを利用した&lt;br /&gt; 調査調査対象：20～60代 会社員500人（各年代100人割り付け）&lt;br /&gt; ※構成比（％）は小数点2位以下を四捨五入しているため　合計しても100にならない可能性があります&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムの活用シーン 
・【新入社員・キャリア入社者向け研修の一環として】&lt;br /&gt; 
入社間もない社員が働きやすい職場にするため、先輩社員・管理職の声かけを見直したい&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・【リーダーシップ研修・フォローアップ研修の一環として】&lt;br /&gt; 
チームの垣根を越えて働きやすくするため、部門を越えて協業するときの声かけを考えたい&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・【DEI研修の一環として】&lt;br /&gt; 
育児と仕事を両立する社員が働きやすい職場にするため、相互理解を踏まえた声かけを考えたい&lt;br /&gt; 
など、ご要望に応じたテーマ設定にも対応しています。また、DEIや社内コミュニケーションをテーマとした研修などに活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムの流れ 
本プログラムは、対面のワークショップ形式で実施します。参加者同士で声かけフレーズを考える、以下の四つのステップで構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．【テーマ設定】お題となるシチュエーションカードを30種類から一つ選ぶ&lt;br /&gt; 
２．【アイスブレーク・自分ごと化】思わず距離を感じてしまう「つめたいフレーズ」を考える&lt;br /&gt; 
３．【考える・発見する】記入シートを使って「あったかフレーズ」を出し合う&lt;br /&gt; 
４．【持ち帰る】自分もまねしたい「あったかフレーズ」に投票する&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シチュエーションカードの一例&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワークショップ後の振り返り・社内共有を支援するオプション 
本プログラム内で出た「あったかフレーズ」を終了後も見返したり、社内共有したりしていただけるように、いくつかのオプションをご用意しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・PCスクリーンセーバー&lt;br /&gt; 
・社内掲示用ポスター&lt;br /&gt; 
・グラフィックレコーディング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者・組織双方に期待される効果 
・一つの正解を学ぶのではなく、対話を通じて互いの価値観や受け止め方の違いを知り、その場に合った声かけを考えるきっかけになる。&lt;br&gt;・参加者が取り入れたいと思える声かけが共有され、それぞれのチームや組織における共通言語が生まれる。&lt;br&gt;・相手の立場や背景に配慮した声かけが生まれやすく、コミュニケーションの活性化につながる。&lt;br&gt;・心理的安全性の向上や、一人一人が働きやすい職場づくりの一助となる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者の声 
・多様な価値観への気付き&lt;br /&gt; 
「同じような回答になると思ったが、実際にはみんなが異なる意見を持っていて、それぞれの考えに触れることができた。チームビルディングにも有効だと感じた」&lt;br /&gt; 
・相手に寄り添う重要性の実感&lt;br /&gt; 
「言葉選び一つで相手との信頼関係が大きく変わると学び、相手に寄り添う重要性を改めて実感した」&lt;br /&gt; 
・心理的安全性の高い雰囲気で安心&lt;br /&gt; 
「グループワークにもあったかフレーズがあふれていて、安心して話ができた」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
有識者コメント 
　昨今、コンプライアンス意識の高まりにより、社内での気軽な声かけや雑談がしにくくなった、という声を多く聞きます。こうした状況は、単なる個人間のコミュニケーションの問題にとどまりません。話したいことや相談したいことがあっても、「どう声をかければよいのか」と迷ったり悩んだりすることは、結果として、組織全体の意思決定のスピード感などにも影響を及ぼしかねず、見過ごせない経営課題であると考えられます。&lt;br /&gt; 
　それに対し本ワークショップは、声かけについて対話することで、個人が抱えがちなコミュニケーションの悩みを、チームで向き合う課題として捉え直すきっかけとなります。こうした対話や実践が、組織全体の生産性向上にもつながる可能性があると考えます。また、現場任せになりがちなDEIやインターナルコミュニケーションなどの取り組みを、個人の性格や思いやりに頼るのではなく、再現性のあるスキルとして実践できるように設計されています。情緒的な問題を情緒だけで解決しようとせず、構造化されたヒントに基づいて声かけを実践できる点も、優れていると思います。&lt;br /&gt; 
　こうした取り組みが、企業組織に限らず、例えば、医療現場や学校などで、これまで個人の問題として抱え込まれがちだった人間関係の課題を、「みんなで向き合う課題」として捉え直す一助となることを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
組織開発コンサルタント　勅使川原真衣さん&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
横浜生まれ。東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て、2017年に組織開発を専門として独立。個人の能力でなく「関係性」という切り口から、組織をより良くする提案を行う。近著に『組織の違和感』（ダイヤモンド社）、『「頭がいい」とは何か』（祥伝社新書）、『「対話」がやってきた』（ホーム社）など。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電通PRコンサルティング　&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt; 
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media （旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202609155900/_prw_PI1im_VmhGzBqj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>そもそも富裕層って？とにかくお会いしてひもといた「富裕層のいまの価値観や思考」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166001</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました9月2日から9月15日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■そもそも富裕層って？とにかくお会いしてひもといた「富裕層のいまの価値観や思考」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9837?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #インサイト/調査 #富裕層マーケティング&lt;br /&gt;
いまの富裕層が大切にしている5つの価値観・キーワードとは？&lt;br /&gt;
約320人の富裕層との対話で見えてきたビジネスのヒントを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9837?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：前田 淳子（電通）、西山 孝（電通）、山東 真恵（電通）、澤本 あかり（電通）、電通富裕層マーケティングプロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社員&amp;times;NPO&amp;times;研究&amp;times;ウクレレ流し？加形拓也さんの働き方&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9851?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ #アイデア/発想法 #働き方&lt;br /&gt;
昼はビジネスデザインディレクターとして未来を描き、夜はウクレレの「流し」として酒場を回る。一つの肩書にとどまらない、&amp;ldquo;自由的&amp;rdquo;職業のススメ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9851?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：加形 拓也（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■個人投資家は「数字だけで見ない」。ならば、どうアプローチする？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9708?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #経営/企業 #投資 #生活者インサイト #IR&lt;br /&gt;
機関投資家と対照的に「数字だけで見ない」個人投資家。IR施策はどうする？&lt;br /&gt;
クライアント企業だけでなく証券会社も注目するソリューション「IR-Branding360&amp;deg;」について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9708?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：湊 康明（電通）、前田 悠（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202609166001/_prw_OI1im_wzEfFy22.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、ターゲット視聴者数に基づく地上波テレビ広告取引の実証実験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105660</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、関西のテレビ放送局3社とともに、当社が保有するテレビ個人視聴データ「COSMOS DATA」※1に基づくテレビ広告取引「CON...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、関西のテレビ放送局3社とともに、当社が保有するテレビ個人視聴データ「COSMOS DATA」※1に基づくテレビ広告取引「CONNECTED VIEW」※2の実証実験を実施しました。「COSMOS DATA」はテレビ実視聴データを用いた統合マーケティング基盤「STADIA360」※3と独自の大規模生活者意識調査データを掛け合わせた全国約1700万人規模のテレビ個人視聴データで、約16万の項目を自由に組み合わせた任意のターゲットでのテレビ視聴計測が可能です。地上波テレビにおいて、広告主が任意に設定したターゲット視聴者数を基準とした複数局同時のテレビ広告取引は初めての取り組みとなります。&lt;br /&gt;
　実証実験では、ターゲット視聴者数の計画との差分や進捗を確認しながらの放送局による枠運用により、発注を上回るターゲット視聴者数を獲得できたほか、プランニングとバイイング共通のデータを用いた統合分析により、サイト来訪率や指名検索によるサイト来訪率の伸びなど、広告効果を確認できました。今回の効果検証をもとに、今後のテレビ広告の取引精度向上と、より高度な広告運用環境の実現を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、企業のマーケティング活動において、特定のターゲットに対する実際の接触人数を基準とした広告運用へのニーズが高まっています。ところが、テレビ広告はこれまで主に視聴率を基準に取引されており、メディアプランニング、広告接触から効果検証までを一貫した指標で管理することが難しいという課題がありました。こうした背景を受け、当社は「COSMOS DATA」を基盤に、任意のターゲット視聴者数に基づく新たなテレビ広告取引の実現に取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の実証実験は、広告主同意のもと、近畿広域圏を対象に、通常のテレビスポット広告の取引と広告主が設定したターゲット視聴者数を基準にした「CONNECTED VIEW」によるテレビ広告取引を行いました。ターゲット視聴者数の計画との差分や進捗を日々確認する実運用フローの検証や、サイト来訪状況などの広告効果検証も実施しました。その結果、発注に対し3局合計で約154%のターゲット視聴者数を獲得することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br&gt;　また、広告効果検証では、テレビ広告非接触者と比較して、サイト来訪率は約1.1倍、指名検索サイト来訪率は約1.4倍となり、広告接触による行動変化が確認されました。詳細なターゲット視聴者数に基づくテレビ広告取引が、既存のスポット取引と同等かそれを上回る広告成果の獲得にも寄与する可能性が示されました。さらに、本実証実験を通じて、広告実施計画の策定、放送運用、効果測定、行動者の詳細分析までを単一データ基盤上で管理する運用モデルの有効性も確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今後も当社は、在阪民放局をはじめとした地上波民放各社、BS民放各社※4との「CONNECTED VIEW」実証実験・環境整備を通じてテレビ広告におけるデータ活用基盤を強化し、広告主・放送局との連携を深めながら、プランニングおよび運用の高度化を推進することで、テレビメディアの持続的な成長とマーケティング変革に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜実証実験概要＞&lt;br /&gt;
・放送局：在阪民放3局&lt;br /&gt;
・期　間：2026年6月～7月&lt;br /&gt;
・秒　数：15秒&lt;br /&gt;
・ターゲット：COSMOS DATA約16万項目の組み合わせにより、任意に設定されたターゲット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2025年8月4日発表：電通、個人視聴データ搭載の放送局ダッシュボード「Rasta!」を開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0804-010923.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0804-010923.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2021年3月10日発表：視聴データを活用した運用型テレビ広告サービス「CONNECTED VIEW」をBSフジと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0310-010347.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0310-010347.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　2025年5月7日発表：電通、テレビ実視聴データを用いた 統合マーケティング基盤「STADIA」を「STADIA360」としてアップデート　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0507-010878.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0507-010878.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　2026年9月15日現在、「CONNECTED VIEW」実証実験参加局&lt;br /&gt;
株式会社MBS、関西テレビ放送株式会社、朝日放送テレビ株式会社、テレビ大阪株式会社、株式会社福岡放送、株式会社テレビ西日本、九州朝日放送株式会社、株式会社TVQ九州放送、株式会社BS日テレ、株式会社ビーエスフジ、株式会社BS朝日、株式会社BSテレビ東京など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「COSMOS DATA」「CONNECTED VIEW」は、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち「Mechanism Resolving（市場構造解明、インサイト解明）」「ROI Management（管理と継続改善）」に該当するソリューションです。&lt;br&gt;「Marketing For Growth」については以下リリースをご確認ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609105660/_prw_PI2im_57Oy647v.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145842</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える 『イオンサステナキャンパス 2026 MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催 環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える  『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している「イオンサステナキャンパスMYボトルデザインコンテスト」。&lt;br /&gt;
全国のイオンモール・イオンタウンにて作品を募集しており、第6回目の開催となる今回は17,323作品が集まった。その中から、環境大臣賞、イオンモール賞、イオン環境財団賞、イオンタウン賞、審査員賞合わせて20作品が選ばれ、越谷レイクタウンkazeで授章式が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年はゲストとしてお笑い芸人の「蛙亭」中野周平とイワクラが参加し、集まった観客とともにサステナブルクイズに挑戦。会場に集まった観客とコミュニケーションを取りつつ、「日本で1日に使われるペットボトルの数」や「海のプラスチックゴミの重さは2050年になんの重さを超えると言われているか」といった問題を通して環境問題に関する知識を深める。&lt;br /&gt;
授賞式には、イオンモール株式会社　執行役員 営業統括部長・橋本達也、公益財団法人イオン環境財団　専務理事・山本百合子、イオンタウン株式会社 代表取締役社長・加藤久誠、環境省　地球環境局　脱炭素ライフスタイル推進室　室長・ 細⾙拓也が登壇。受賞作品の発表と合わせて、受賞者からデザインの意図や思いも語られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンタウン賞講評　加藤久誠＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あきとさんは、描かれている子や動物がすごくいい表情をしている。持っているだけで楽しく、環境のためにいいことをしようと思えるボトルになると思いました。大人の部・わかさんは、すごく綺麗な絵。人間が地球環境を守るというメッセージ性も素晴らしいと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオン環境財団賞講評　山本百合子＞&lt;br /&gt;
子どもの部・NEKOさんの作品は、今までのボトルデザインコンテストにないアイデアでした。また、明るい未来と暗い未来が描かれてて、私たちが目指すべき未来がすぐわかる。大人の部・HARUさんは、ボトルになったときに景色が広がるようなデザイン。描かれている動物たちもマイボトルを持っているのも素敵です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンモール賞講評　橋本達也＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あーちゃんさんは、中心に地球がある大きな花の色使いがとても素敵。花びら一枚一枚に込められたメッセージ性も踏まえて選びました。大人の部・omochi.Tさんは、デザインとしてもカラフルで楽しく、来てほしくない未来への大きなメッセージが込められていることから選びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜環境大臣賞講評　 細⾙拓也＞&lt;br /&gt;
⼦どもの部・みのさんは、中央に地球があり、周りにいろいろな生き物や植物が可愛らしく、明るい色使いで描かれています。環境を大切にしたいという思いが伝わる作品です。⼤⼈の部・Mr.otanim (オタニエム)さんは、海洋プラスチックによって起きる様々な問題をデザインしています。見た方がいろいろな環境問題について考えるきっかけになる作品だと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【環境大臣賞】&lt;br /&gt;
◼⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授章式の後には、蛙亭の二人から授賞式に対するコメントを寄せてもらった。&lt;br /&gt;
――サステナブルクイズ、授章式を振り返っていかがでしたか？&lt;br /&gt;
中野　素敵な作品がたくさんで、どのデザインも素晴らしかったです。&lt;br /&gt;
イワクラ　クイズで環境問題について知ることができましたし、ボトルデザインにもメッセージ性がすごくありました。みなさん環境についてすごく考えていて、自分ももっと考えたいなと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――受賞作品の中で、印象に残っているデザインはありますか？&lt;br /&gt;
中野　どれも素敵で、鮮明に思い出せるくらい印象に残っています。笑顔の表情が描かれているものや、手で支えているデザインはインパクトがありましたね。&lt;br /&gt;
イワクラ　どれも素敵でしたが、ボトルになったときのことを考えて工夫したデザインは印象に残りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――会場の皆さんと一緒に環境問題を学びましたが、会場の雰囲気はいかがでしたか。&lt;br /&gt;
イワクラ　子供達がすごく前のめりで。環境問題と聞くとちょっと重いけど、みんなと一緒に学ぶと楽しめると感じました。&lt;br /&gt;
中野　マイボトルも皆さん結構持っていて、こんなに浸透しているんだと思いましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これから環境のために始めたいアクションなどはありますか？&lt;br /&gt;
イワクラ　何が環境のためになるのか、これからもっと考えたいと思いました。移動手段を考える、エコバックの活用などは、今以上にやっていきたいですね。&lt;br /&gt;
中野　ペットボトルのラベルとキャップを外すなど、家ではやっているけど外だとサボってしまいがち。そういう所から変えて行こうと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――お二人ががオリジナルのマイボトルをデザインするならどんな物にしますか？&lt;br /&gt;
中野　今日見たみなさんのデザインにに引っ張られますね（笑）。&lt;br /&gt;
イワクラ　みなさんのをちょっとずつパクるかも（笑）。水彩とか、可愛い色を使ってみたい。&lt;br /&gt;
中野　僕はカエルが大好きなので、omochi.Tさんに対抗してカエルを押し出したデザインにしたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
イベントHP：&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609135789</link>
        <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！ BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！  BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL  『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月22日（金）より、シアターサンモールにてNEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、「Ukiyo Hotel Project」にて河田唱子、田中和音、菊地創の３名によって生み出された国産オリジナルミュージカルです。2023年末に上演したトライアウト公演では、同年の「All Aboutミュージカル・アワード」にて田中和音がスタッフ賞（音楽）を受賞、さらに「Musical Awards TOKYO 2024プレシーズン」にてミニシアター賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
また、2025年に開催されたMusical Awards TOKYOのスピンオフ企画として日比谷フェスティバルと連動したオリジナル作品育成プロジェクト「Musical Next Seeds」では、参加8作品の中で「最も楽しみな作品」投票の35％を得票し、見事第1位に輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台の物語は、第一次大戦下フランス。サーカス団で生まれ、パフォーマーとして高跳びを披露していた蚤（のみ）の「ジル・ド・レ」が団員クリステルと共に外の世界へ飛び出し、混沌とした情勢に揉まれながらも「活きる」意味を見出そうと奮闘します。寿命が一年しかない最も小さな存在である蚤が、小さな世界に大きな影響を与えていく様を描いたミュージカルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト全員が複数の役を演じ分けるオールアンサンブル形式と、７人編成バンドの生演奏でお届けする本作。「演劇としての、ミュージカル。」を掲げ、海外作品や国産オリジナル作品に関わらず、良質な作品を手掛けることを目指す「Black Wings Project」にて、各所から注目を集める本作を本公演として上演いたします。&lt;br /&gt;
脚本は、Ukiyo Hotel Project主宰のミュージカル脚本家・作詞家・プロデューサーの河田唱子。作曲は、ピアニストで、作曲家・編曲家の田中和音。演出は、「Black Wings Project」の主宰であり、エンターテイメントユニット「bpm」メンバーで、ミュージカル『レ・ミゼラブル』バマタボア役など俳優としても活躍し、演出家として幅広いジャンルで演出を手掛ける菊地創が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、圧倒的な歌唱力と確かな演技力を誇る３名が決定いたしました。&lt;br /&gt;
主演の蚤のジル・ド・レ役は、劇団四季に17年在籍し、退団後はミュージカル『レ・ミゼラブル』でジャン・バルジャンとジャベールの2役に抜擢され、以降『ジャージー・ボーイズ』、『二都物語』などにミュージカルを中心に活躍する福井晶一が務めます。さらに、トライアウト公演に続いての出演となり、『RENT』のミミ役をはじめミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』など多彩な舞台や、ディズニー映画「ウィッシュ」など声優としても活躍する青野紗穂。そして、力強い歌唱力や表現力を武器にディズニー映画の吹替や、『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』など話題のミュージカル作品に多数出演するMARIA-Eが名を連ねます。気になる２名の配役は後日発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、発表となったキャストとともに作品を創り上げる、全役を対象としたオーディションを実施いたします。&lt;br /&gt;
キャストオーディションの申し込みは9月30日（水）まで。&lt;br /&gt;
詳細はH P（&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：河田唱子&lt;br /&gt;
歌詞：藤倉梓 河田唱子&lt;br /&gt;
作曲：田中和音&lt;br /&gt;
演出：菊地創&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：福井晶一　青野紗穂　MARIA-E　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2027年1月22日（金）～31日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターサンモール(東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※公演詳細につきましては後日発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ：＃蚤ミュ　＃BWP2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BWP 株式会社フォーチュレスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オーディション概要＞
■ 書類審査募集期間&lt;br /&gt;
2026年9月1日（火）～9月30日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実技審査&lt;br /&gt;
2026年10月21日（水）／都内&lt;br /&gt;
書類審査通過者には、 2026年10月14日（水）まで に実技審査の詳細をご案内いたします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディションの結果は10月下旬ごろの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
オーディションの詳細：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライアウト公演（2023年）ティーザー映像
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞
Black Wings Project主宰・演出：菊地創　コメント&lt;br /&gt;
BWP主宰の菊地創です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍を経て、旗揚げから約9年。長い時間を経て、ようやくBlack Wings Projectの2作品目を発表できることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数年前、作家の河田さんからトライアウトのお話をいただいたとき、正直なところ「蚤が主人公のミュージカル？ 娼館？ 第一次世界大戦のフランス？ どうしよう……。」と思っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ところが、素敵なトライアウトメンバーの皆さんと一緒に作品を創り上げていく中で、いつの間にか「この作品、大好きだ！ 大切に育てたい！」と、自分の中で考えが大きく変わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
存在すると思い込んでいる天井の存在、そこから飛び出してみて初めて見える世界、小さきものへの世の残酷さ、愚かさ。そして全てを凌駕する愛と勇気の力。ジル・ド・レはたくさんの事を私たち人間に教えてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな、自分にとっても大切な作品を、今度はより多くの仲間と一緒に、さらに大きく育てていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主人公の蚤、ジル・ド・レと同じように、まだまだ小さなプロジェクトではありますが、すでに参加が決まっている素敵な皆さんに加え、ひとりでも多くの素敵な才能と出会い、できるだけ多くの方に平等なチャンスを届けたいという思いから、今回は全役を対象としたオーディションを開催することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「面白そう！」と思ってくださった方は、ぜひ思い切って飛び込んできてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、この奇妙で、愛しくて、ちょっと可笑しく切ない物語がどんな舞台になるのか――ぜひ劇場で目撃していただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
たくさんのご応募を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
僕がこの作品を知ったのは、「Musical Awards Tokyo 2024」で司会を務めさせていただいた時のことです。その際、 この作品がスタッフ賞(⾳楽部⾨)とミニシアター賞を受賞していて、 会場で脚本を書かれた河⽥さんとお話しする機会がありました。 後⽇、 トライアウト公演の DVD を送っていただき、さっそく拝⾒したのですが、 これが本当に⾯⽩くて、⾳楽も素晴らしく、将来がとても楽しみな作品だと感じました。&lt;br /&gt;
そんな中で、まさか自分に蚤(ジル・ド・レ)役のオファーをいただけるとは思ってもいなかったので本当に驚きました。体力的にもかなり厳しそうな役で、正直引き受けるか悩みましたが、とにかくこの作品が大好きだったので、思い切って挑戦することにしました。&lt;br /&gt;
今回一緒に発表となった青野紗穂さん、MARIA-Eさんは、過去にご一緒したことのある、とても魅力的な女優さんです。また、その他のキャストはオーディションで決まると伺っているので、新たな出会いを今からとても期待しています。皆さんと力を合わせて素敵な舞台をお届けしたいと思っておりますので、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞
演出：菊地創　プロフィール&lt;br /&gt;
俳優・演出家。エンターテイメントユニット「bpm」メンバー。ミュージカルプロジェクト「Black Wings Project」主宰。&lt;br /&gt;
１９９０年にTOKYO FM少年合唱団へ入団。ボーイソプラノのソリストとして研鑽を積み、翌年、アレーナ・ディ・ヴェローナ来日公演『トゥーランドット』で初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
その後数々のオペラや舞台作品に出演。１９９８年、東宝ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』への出演を機にミュージカルの魅力に深く惹かれ、１５歳で単身渡米。２４歳で帰国するまで、NYのミュージカル養成所「AMDA」などでミュージカルにおいて総合的な教育を受ける。&lt;br /&gt;
帰国後は俳優として活動する傍ら、活動軸を演出業に移し朗読劇、ストレートプレイ、ミュージカル、ショーなど幅広いジャンルで演出を手掛けている。主なミュージカル作品に『Violet』『In Touch』『悪魔執事と黒い猫（演補）』『パペットミュージカル すみっコぐらし（演補）』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一　プロフィール&lt;br /&gt;
劇団四季に17年在籍。主な出演作に『美女と野獣』野獣役、『ウエストサイド物語』トニー役、『アイーダ』ラダメス役など。退団後は新演出版『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン／ジャーベールの2役に抜擢。特にバルジャン役は2013年から9年間演じ続け圧倒的な歌唱力と存在感で観客を魅了。主な出演作に『赤坂檜町テキサスハウス」、『PRETTY WOMAN THE MUSICAL』、『二都物語』、こまつ座『太鼓たたいて笛ふいて』、『フィスト・オブ・ノーススター ~北斗の拳~』、『ジャージー・ボーイズ』等。近年は『てなもんや三文オペラ』、『歌うシャイロック』、『A BETTER TOMORROW -男たちの挽歌-』と鄭義信作品に女性役として立て続けに出演し、新たな境地を切り開いている。映像では現在配信中のNetflix『九条の大罪』に主人公の父親、鞍馬行定役で出演。また歌手としてキングレコードより「Blessings -いつもそばに-」「Voce」2枚のソロアルバムをリリース。ライブ活動も精力的に行なっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：青野紗穂　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2012 年 NY アポロシアターのボーカルコンテスト Stars of Tomorrow で優勝。15 年『美⼥⾳楽劇 ⼈⿂姫』 で初舞台、 初主演。 以降『RENT』、 『ブルックリン』 （主演）、 『SOHOCINDERS』、 『FACTORY GIRLS』、 『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』、 『イン・ザ・ハイツ』、 『⼿紙』『CROSS ROAD』、 『ヘアスプレー』、 『ルーザーヴィル』『SONGWRITERS』、『ダンス・オブ・ヴァンパイア』、 主演作「あの鐘の⾳と共に-THE BELL 2025-」、 『Liebeシューマンの愛したひと』 、「ガチアクタ」、 『タイムトラベラーズ・ワイフ』 など多数のミュージカルや舞台に出演。 ディズニー映画「ウィッシュ」、「ワッチャプリマジ︕」、「ラブ&lt;br /&gt;
ライブ︕虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」など声優としても活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：MARIA-E　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージカル俳優・ 歌⼿。 ミックスとして⽣まれもった、 ⼒強い歌唱⼒を武器にライブ等で⾳楽活動をしながら、2017 年『ビューティフル』 （帝国劇場）にて舞台デビュー。ミュージカルを中⼼にジャンルを問わず幅広く多⽅⾯で活躍中。&lt;br /&gt;
主な出演作品：ミュージカル『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』、『ヘアスプレー』、ディズニーコンサートなど。&lt;br /&gt;
テレビ：TBS『モニタリング』、テレビ朝日『題名のない音楽会』、フジテレビ『オールスター合唱バトル』（ミュージカル合唱団）ほか。&lt;br /&gt;
ディズニー映画『ライオン・キング：ムファサ』超実写プレミアム吹替版のヒロイン、サラビ役。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609135789/_prw_PI2im_Bu9KGv40.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609125781</link>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」開幕！！ 2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする  朗読劇「古事記」開幕！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所にて、朗読劇「古事記」が開幕しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壮大な神話の物語を、くすっと笑える演出とともに、どこか身近なものとして楽しめる一作だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステージ上に用意されたのは、ベンチと、それを照らす2本の電灯のみというシンプルな空間。まるでのどかな公園に散歩へやってきたかのような雰囲気のなか、日傘をさした白石加代子が優雅に現れる。反対側から登場した風間杜夫がエスコートし、ベンチに腰かけたふたりが、イザナギとイザナミの出会いから物語を紡ぎはじめる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
題材は古事記でありながら、ふたりが生み出す空気は実に軽やかだ。風間は関西弁で語り、神が恋に落ちる瞬間を「ビビビ」とユーモラスに表現してみせる。序盤のイザナギとイザナミの物語から、これは肩肘を張らずに楽しめる作品なのだと提示してくれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間がおちゃめなポーズを決め、白石がアメノウズメの踊りを披露するなど、ベンチはありながらも動きが多いのも印象的。掛け合いそのものもコミカルだが、それ以上に、ふたりの絶妙な間の取り方が面白さを何倍にも膨らませていく。長年舞台を牽引してきた大ベテランならではの巧さを、まざまざと見せつけられた思いだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽や小道具を駆使した演出も楽しい。クラシックのロックアレンジから、有名探偵作品を思わせるジャズナンバー、南の海を感じさせる陽気な楽曲まで、場面を彩る音楽は変幻自在。それらが、ボードやパネルといった実に演劇らしいアナログな小道具、そして軸となるふたりの芝居と響き合い、唯一無二の世界観を立ち上げていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして何より、ふたりが心から楽しそうなのだ。朗読台本を手にしながらも、白石が踊れば風間が「よっ、いいぞ、白石！」と盛り上げ、ベンチに戻っては「次どこだっけ？」とページを教え合う。時に役を離れ、白石と風間としてちょっとした雑談を挟む瞬間もある。その大らかな空気感は、どこか雄大な神話の世界そのものと通じ合い、神々の物語をぐっと身近なものにしていた。男女が入れ替わり、ひとりで複数の役を演じ分ける場面も多いが、そのつど丁寧な説明があり、役ごとの色付けも鮮やか。誰がどの神を演じているのか、迷うことなく物語に身をゆだねられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベテランふたりの真骨頂は、神話の名場面でこそ発揮される。白石が見せるのは、黄泉の国から戻ったイザナミ。「見るな」と言った約束を破った夫への怒りに我を忘れ、鬼気迫る形相で追いすがるさまは、ユーモラスななかにも思わず息を呑む迫力が潜む。一方の風間は、クシナダ姫との結婚のためヤマタノオロチ退治に挑むスサノオを熱演。このオロチ退治が、まるで凶悪事件の犯人を追い詰める捜査劇のように描かれる趣向で、どこかで見たことのあるサスペンスドラマ風の風間がちらりと顔をのぞかせる遊び心も楽しい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声と語り、そして2人の身体だけで、驚くほど豊かに神話の世界は広がっていく。白石加代子と風間杜夫という稀有なふたりだからこそ立ち上がる古事記ワールドを、ぜひ劇場で味わってほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕にあたり、白石加代子、風間杜夫よりコメントが到着！
白石加代子　コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の国の昔のお話が、こんなに豊かで滑稽でそして激しくて、そんな色々なことを含んだ物語というのは、色々な仕事をしましたが、これほどのものには今までは巡り合っておりません。その全体を皆さまにお届けするのは結構力がいります。風間さんと力を合わせて、最後までやり遂げようと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワクワクしながら、演じております。&lt;br /&gt;
苦心惨憺している姿を、どうぞご覧くださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間杜夫　コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朗読劇とは言っても、とにかく舞台上で踊ったり歌ったり動き回る、ビジュアル的に目でも楽しんでもいただけるお芝居になっています。それも楽しんでいただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰もが知っているようで知らない、日本の最初の物語・古事記。大人から子供まで皆さまにわかりやすく、魅力的な神々が織りなす物語をぜひ堪能していただきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
古事記、それは日本の天地開闢の物語。&lt;br /&gt;
「天地初めて発けし時、高天の原に成れる神の名は、天之御中主神。」&lt;br /&gt;
から始まり、最初の神様が現れてから次々と生まれてくる神々たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回語られるのは天地開闢から天孫降臨を経て、神武天皇の誕生までの日本の歴史と伝説の詰まった建国物語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イザナギとイザナミの結婚による日本列島の国生みから、黄泉比良坂（黄泉の国）での死者との別れとバトル、アマテラスの天岩戸への引きこもり、高天原から追放されたスサノオのヤマタノオロチ退治に「因幡の白兎」などお馴染みの神話たち。&lt;br /&gt;
そこからオオクニヌシから天つ神への国譲りを経て、出雲大社の建立や三種の神器の成り立ち、最後は神器を預かったニニギの息子たちの兄弟喧嘩を経て、遂には勝利した山幸彦の子孫が初代天皇・神武天皇として誕生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
壮大なのにユーモラスで、驚くほど自分の心に素直な神々たち。&lt;br /&gt;
白石加代子と風間杜夫が老若男女の神々に不思議な生き物、ナレーションも合わせて全てを演じ分け、歌い、おおいに語ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神々の不思議な世界・古事記ワールドをどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朗読劇「古事記」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：白石加代子・風間杜夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原本：古事記&lt;br /&gt;
上演台本・演出：笹部博司&lt;br /&gt;
ステージング：中村蓉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
日程：9月12日（土）・13日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：シアター1010　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【兵庫公演】&lt;br /&gt;
日程：9月25日（金）開場：14:30 / 開演：15:00&lt;br /&gt;
会場：兵庫県立芸術文化センター　阪急 中ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【群馬公演】&lt;br /&gt;
日程：10月3日（土）開場：15:00 / 開演：15:30　&lt;br /&gt;
会場：富岡市かぶら文化ホール　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【栃木公演】&lt;br /&gt;
日程：10月4日（日）開場：15:00 / 開演：15:30&lt;br /&gt;
会場：あしかがフラワーパークプラザ（足利市民プラザ）文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・音更公演】&lt;br /&gt;
日程：10月12日（月）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：音更町文化センターふれあいホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・札幌公演】&lt;br /&gt;
日程：10月14日（水）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：札幌市教育文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・深川公演】&lt;br /&gt;
日程：10月16日（金）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：深川市文化交流ホールみ・らい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：10月18日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：だて歴史の杜カルチャーセンター 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://reading-kojiki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reading-kojiki.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609125781/_prw_PI6im_uHllM2YV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>その腕に、一夜限りの証を。 「石田組」大阪城ホール公演日入りオリジナルリストバンドをプレゼント！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115775</link>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>その腕に、一夜限りの証を。 「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に 公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント！ ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始！ クラシックの精鋭たちが、ジャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 その腕に、一夜限りの証を。  「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に  公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント！&amp;nbsp;ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日（日）、大阪城ホールに登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この日のために集結する、総勢20名の組員。ステージを取り囲む360度の客席。&lt;br /&gt;
繊細な響きから、弓が一斉に躍動する圧倒的な迫力まで、そのすべてを全身で体感する特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな特別な一夜限りのコンサートで、この日だけの「公演日入りオリジナルリストバンド」をご来場者全員にプレゼント！５色のカラーで展開されるリストバンドはここでしか手に入らない特別なアイテムです。&lt;br /&gt;
さらに、ステージプラン決定に伴い、チケットの追加販売も開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田組だからこそ実現できる、クラシックコンサートの枠を超えた興奮を、大阪城ホールで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者全員プレゼント &lt;br&gt; 　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リストバンドをつける“組長” 石田泰尚公演日入りオリジナルリストバンド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】&lt;br /&gt;
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　&lt;br /&gt;
後方席一般：10000円　後方席U17：5000円&lt;br /&gt;
A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
後方サイド席一般：8000円　後方サイドU17：4000円&lt;br /&gt;
※本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。&lt;br /&gt;
※リストバンドは、公演当日にお客様お一人につき1つお渡しいたします。色はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>申込100名超、汐塾AIセミナーをYouTubeでライブ配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105697</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（東京都港区）が運営する、PR・広報担当者向けの学びメディア「汐塾（しおじゅく、正式名称：汐留PR塾）」は、2026年9月17日（木）14時から開催する無料オンラインセミナ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社共同通信PRワイヤー（東京都港区）が運営する、PR・広報担当者向けの学びメディア「汐塾（しおじゅく、正式名称：汐留PR塾）」は、2026年9月17日（木）14時から開催する無料オンラインセミナー「記者にもAIにも届く広報へ ― 生成AI時代のプレスリリース戦略とLLMO実践」について、YouTubeでライブ配信することを決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーには、これまでに100名を超えるお申し込みをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zoomウェビナーによるリアルタイム視聴枠は、質疑応答など双方向で参加いただける環境を確保するため、すでに受付を終了していますが、より多くの方にリアルタイムでご覧いただけるよう、今回新たにYouTubeライブ配信を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTubeでは、Zoomウェビナーと同じセミナー内容をリアルタイムでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、セミナー終了後は、収録映像を一定期間、YouTubeで限定公開します（視聴URLはお申し込みの方にご案内します）。当日ご都合のつかない方も、後日ご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■100名を超える申し込みを受け、YouTubeライブ配信を決定
本セミナーでは、共同通信PRワイヤーのプレスリリース配信サービス「PR WIRE」から実際に配信されたプレスリリースについて、生成AIの回答で引用元として採用されているかを調査した実測データを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AI検索やLLMO・AEOへの関心が高まるなか、開催告知後、多くのPR・広報担当者の方からお申し込みをいただき、申込者数は100名を超えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当初はZoomウェビナーでの開催を予定していましたが、リアルタイムでの視聴を希望する方にもできるだけ広くご覧いただけるよう、YouTubeでの同時ライブ配信を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 Zoomウェビナー 】受付終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;登壇者に質問できる双方向の枠です。定員に達したため、受付を終了しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 YouTube Live 】受付中&lt;br /&gt;
セミナーをリアルタイムでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
お申し込みいただいた方に、開催前日までに視聴URL（限定公開）をお送りします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 アーカイブ視聴 】受付中&lt;br /&gt;
セミナー終了後、収録映像を一定期間、YouTubeで限定公開します。&lt;br /&gt;
開催後のお申し込みも受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI検索で、プレスリリースはどう使われているのか
生成AIが企業や商品、サービスについて回答するとき、どのような情報を引用元として利用しているのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセミナーでは、Webプロデュース・ブランドマーケティングを手がける株式会社bonと共同で、PR WIREから実際に配信されたプレスリリースを対象に、複数の生成AIサービスでの引用状況をリリース単位で集計した実測調査を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースがAI検索でどのように活用されているのか、どのような条件で引用が起きていたのか、自社サイト・プレスリリース配信サービス・転載メディアがそれぞれどのような役割を持つのかを、実際のデータをもとに整理します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本セミナーで分かること
・AIは何を材料に答えているのか ― 引用元に占める自社発の情報の割合&lt;br /&gt;
・効果が出はじめるまでの時間と、効果が残り続ける期間&lt;br /&gt;
・自社サイト・配信サービス・転載メディアの役割分担&lt;br /&gt;
・「メンション」と「引用」の違いと、どの数値を指標に見るべきか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム
・オープニング ― 生成AI検索の広がりと、本日のゴール 　（ 金光 成珠 ）&lt;br /&gt;
・AI検索でのプレスリリース活用 ― 実測データから 　（ 小川 力也 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレスリリース配信サービスとAI引用の関係 ― 転載媒体数と審査の質という観点 　（ 金光 成珠 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・質疑応答 　（ 小川 力也 ・金光 成珠 ）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・クロージング 　（ 金光 成珠 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プログラムは変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者
▶ 小川 力也（株式会社bon 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年設立のWebプロデュース・ブランドマーケティング会社を率いる。近年はブランディングを軸としたAEO／LLMO（AI検索最適化）支援を展開し、自社メディア「bon&#039;s AEO Lab」で実証データや知見を公開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶ 金光 成珠（株式会社共同通信PRワイヤー PRSJ認定PRプランナー／Web記者）&lt;br /&gt;
広報・PR担当者向けメディア「汐塾」3代目塾長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要
　　　名称： 汐塾セミナー 第1回&lt;br /&gt;
　　　　　　 「記者にもAIにも届く広報へ ― 生成AI時代のプレスリリース戦略とLLMO実践」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　開催日時： 2026年9月17日（木）14:00〜15:00&lt;br /&gt;
　　　形式： オンライン開催（Zoomウェビナー／YouTube Live同時配信）&lt;br /&gt;
　　参加費： 無料&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　定員： Zoomウェビナー 先着50名 ※先行案内にて定員に達したため受付を終了しました&lt;br /&gt;
　　　　　　YouTube Live 定員なし ※受付中&lt;br /&gt;
アーカイブ： セミナー終了後、収録映像を一定期間、YouTubeで限定公開します。&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; お申し込みいただいた方にご案内します（開催後のお申し込みも受け付けます）&lt;br&gt;　　　主催： 汐塾（株式会社共同通信PRワイヤー）&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;詳細・お申し込み：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/juku/llmo-webinar-202609/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=juku_llmo_202609_kokuchi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/juku/llmo-webinar-202609/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=juku_llmo_202609_youtube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※YouTubeライブの視聴方法は、お申し込みいただいた方にご案内します。&lt;br /&gt;
※同業他社の方、および主催者の判断でご案内を差し控える場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■汐塾とは
汐塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。「メディアに届く」広報・PRの知見を得る学びの場として、担当者が日々の業務で実践できるヒントやノウハウをわかりやすく整理し、お届けしています。&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■共同通信PRワイヤーについて
共同通信PRワイヤーは、共同通信社グループが提供するプレスリリース配信サービスです。「数よりも価値を届けるプレスリリース」をミッションに掲げ、企業・団体の想いが“伝わる”よう、“届ける”ことにこだわっています。&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 1回のプレスリリースで平均1,500以上のメディアに配信&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 厳正な審査を経たプレスリリースは、信頼性の高い情報として多くのメディアに掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・&amp;nbsp; 企業・自治体・研究機関など、多様な組織から選ばれている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp; 共同通信PRワイヤーは、2026年9月3日にサービス開始25周年を迎えました&amp;nbsp; 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PR WIRE（共同通信PRワイヤー）」は、2001年9月3日に、日本で最初に世界標準のプレスリリース配信モデルを導入したサービスです。2026年9月3日、サービス開始から四半世紀となる25周年を迎えました。&lt;br /&gt;
25周年特設サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202609105697/_prw_PI1im_nbb38ydt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>熊本地震・千葉豪雨・北陸豪雨の支援関連プレスリリース配信を無料で提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115744</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「当社」）は、令和8年熊本地震および各地で発生している豪雨災害を受け、被災地の支援に関連する国内向けプレスリリース配信を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「当社」）は、令和8年熊本地震および各地で発生している豪雨災害を受け、被災地の支援に関連する国内向けプレスリリース配信を、当面の間、無料で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたびの令和8年熊本地震、千葉県および北陸地方で発生した豪雨災害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、令和8年熊本地震および千葉豪雨の発生を受け、被災地支援や復旧・復興に関連するプレスリリースの無料配信を実施してきました。&lt;br /&gt;
令和8年8月に発生した北陸豪雨につきましても、被害が相次いでいることから、関連する支援情報について無料配信の対象といたします。&lt;br /&gt;
被災者への支援、生活インフラの復旧、地域経済や教育の復興などに取り組む企業・団体の皆さまによる情報発信に、共同通信PRワイヤーのプレスリリース配信サービスをご活用いただけます。&lt;br /&gt;
国内メディアへの配信のほか、お客様にて英文リリースをご用意いただくことで、海外メディアの駐日特派員などへの配信も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■無料配信の対象となるプレスリリースの例
　・被災者支援に関する情報&lt;br /&gt;
　　例：義援金の募集、物資の無償提供、ボランティア活動など&lt;br /&gt;
　・現地の生活インフラの復旧支援に関する情報&lt;br /&gt;
　・現地の経済・教育などの復興支援に関する情報&lt;br /&gt;
　・その他、被災地の復旧・復興に関連する支援情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ お申し込み方法
無料配信をご希望の場合は、下記お問い合わせフォームよりご相談ください。&lt;br /&gt;
［お問い合わせフォーム］&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/member/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/member/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「お問い合わせ内容」欄に、配信予定のプレスリリースの概要をご記入ください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ後、1～2営業日以内を目安に、無料適用の可否についてご連絡します。&lt;br /&gt;
※内容により、事前にプレスリリース文案の送付をお願いする場合があります。&lt;br /&gt;
※すべてのお客様に入会審査を実施しています。&lt;br /&gt;
※当社のプレスリリース取扱基準等により、配信をお受けできない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ プレスリリースの配信先
「テーマ別」カテゴリのほか、業種による「ジャンル別」、関連地域に関する「エリア別」カテゴリなどから、プレスリリースの内容に応じて配信先を選択できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼配信先カテゴリ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/domestic/distribution_media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/domestic/distribution_media/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内メディアのほか、「駐日特派員（英文）」カテゴリを選択することで、海外メディアの駐日特派員などへの英文配信も可能です。&lt;br /&gt;
※「駐日特派員（英文）」カテゴリは、他のカテゴリと組み合わせて選択することはできません。&lt;br /&gt;
※英文リリースは、お客様にてご用意のうえご入稿ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
被災地支援に関するプレスリリース一覧
共同通信PRワイヤーでは、企業・団体から発表された被災地支援に関するプレスリリースを、テーマ別にまとめて掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼被災地支援がテーマのプレスリリース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/topics/5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/topics/5&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、被災地の支援や復旧・復興に必要な情報が広く社会へ届くよう、情報発信の面から支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「Char 50th Anniversary　伝説の響演」　Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105690</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>Char 50th Anniversary 伝説の響演 Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム Special Guest：ラリー・カールトン Opening Act：Mate...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 Char 50th Anniversary  伝説の響演&lt;br&gt;Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br&gt;Opening Act：Mateus Asato  &lt;br&gt;  時代を創った音が、今、ひとつになる   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。  その記念すべきアニバーサリーを飾る一夜限りのスペシャルイベント。&lt;br&gt;Charとともに日本の音楽シーンを切り拓いてきたゴダイゴ、そして圧倒的な演奏力と独創性で一時代を築いたスペクトラムへのTribute。さらに、世界を代表するギタリスト、ラリー・カールトンをSpecial Guestに迎え、Opening Actには新世代を象徴するMateus Asatoが登場。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えて、それぞれの時代を築いてきた音楽家たちが集結する、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画趣旨
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。&lt;br&gt;半世紀にわたり日本のロック／ギターシーンの第一線を走り続けてきたCharの50周年を記念し、これまでの軌跡と、そこから未来へとつながる音楽を一夜に集結させるスペシャルイベントとして、「Char 50th Anniversary 伝説の響演」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本公演でCharと共演するゴダイゴとの関係は、今から約半世紀前の1978年にまで遡ります。&lt;br&gt;同年発表されたCharの3rdアルバム『THRILL』のレコーディングには、ミッキー吉野、スティーヴ・フォックス、トミー・スナイダーをはじめとするゴダイゴのメンバーが参加。さらに、この共演をきっかけに、同年夏には「Char Super Concert with Godiego in summer」と題した全国24か所に及ぶツアーが実現しました。&lt;br&gt;Charのバックをゴダイゴが務め、さらにゴダイゴ自身のステージも披露するという、当時としても特別な形で行われたこのツアー。両者は単に同じ時代に活躍したアーティストではなく、互いの音楽活動が大きく飛躍していく1970年代に、実際に音を重ね、ステージをともにした間柄でもあります。&lt;br&gt;そして約半世紀の時を経た2026年。Charのデビュー50周年という節目に、再びCharとゴダイゴが同じステージに立ちます。&lt;br&gt;さらに、1970年代末から80年代初頭にかけて、卓越した演奏力、強力なホーンセクション、独創的なサウンドとステージパフォーマンスで日本の音楽シーンに鮮烈な足跡を残したスペクトラムへのTributeが集結。&lt;br&gt;Special Guestには、世界の音楽シーンを代表するギタリストとして長年にわたり活躍し、数多くのミュージシャンに影響を与えてきたラリー・カールトンを迎えます。&lt;br&gt;そしてOpening Actには、現代のギターシーンにおいて世界的な注目を集める新世代のギタリスト、Mateus Asatoが登場します。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;Charとゴダイゴが実際に音を重ねた1978年から約半世紀。そこにスペクトラムという同時代を象徴する音楽、世界を代表するラリー・カールトン、そして次代を担うMateus Asatoが加わり、それぞれの時代、それぞれの音楽が2026年の東京で交差します。&lt;br&gt;これは単なる50周年記念公演でも、懐かしい時代を振り返るだけのイベントでもありません。&lt;br&gt;50年前に生まれた音楽と絆を現在へ、そして次の時代へとつなぐ一夜。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えた音楽家たちが響き合う、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演日：2026年12月11日(金)開場17:00/開演18:00&lt;br&gt;会場名：東京国際フォーラム･ホールA&lt;br&gt;チケット料金：全席指定￥15,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&lt;br /&gt;
■ Char&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Char（Guitar &amp;amp; Vocal）／澤田浩史（Bass）／小島良喜（Keyboards）／Tully Ryan（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ ゴダイゴ&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ミッキー吉野（Keyboards, Vocal）／タケカワユキヒデ（Vocal）／スティーヴ・フォックス（Bass）／&lt;br /&gt;
トミー・スナイダー（Drums）／吉澤洋治（Guitar）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;西 慎嗣（Guitar, Vocal）／兼崎順一（Trumpet, Flugelhorn）／渡辺直樹（Bass, Vocal）／吉田俊之（Trombone）／岡本郭男（Drums）／奥 慶一（Keyboards）／今野多久郎（Percussion）　　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Larry Carlton（Guitar）／Travis Carlton（Bass）／Ruslan Sirota（Keyboards）／Paulie Cerra（Saxophone）／Barry Green（Trombone）／Keith Carlock（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ Opening Act：Mateus Asato&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※出演者は予告なく変更することがあります。予めご了承ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット先行予約＞
受付期間：9月10日(木)18:00〜9月30日(水)23:59まで&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※チケットぴあでのお取り扱いとなります　※お一人様4枚まで&lt;br&gt;※チケットは先着順となりますが、お席の場所は抽選ですので受付期間内にお申込下さい。※予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。※発券は公演日の2週間前を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜一般問い合せ先＞&lt;br /&gt;
キョードー東京【問】 0570-550-799　オペレータ受付時間10:00〜18:00&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと 1 万発の花火が織りなす『埼スタ花火 2026』開催レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105683</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 16:30:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>埼玉スタジアムに15,000人が熱狂！ 映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと1万発の花火が織りなす 奇跡の一夜『埼スタ花火 2026』開催レポート 2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム200...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
埼玉スタジアムに15,000人が熱狂！  映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと1万発の花火が織りなす  奇跡の一夜『埼スタ花火 2026』開催レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム2002にて「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」が開催。会場を埋め尽くした約15,000人の観客がその熱気と迫力に包まれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演に先駆けたオープニングアクトでは、埼玉栄中学・高等学校マーチングバンド部、および星野学園中学・星野高等学校マーチングバンド部が登場。一糸乱れぬダイナミックな演奏とフォーメーションを披露し、スタジアムの空気を一気に華やかに彩った。続いて、地元・さいたま市長の清水勇人氏が登壇して来場者へ歓迎の挨拶を述べた後、オフィシャルアンバサダーのLiLiCoが登場。軽快なトークでスタンドを温めつつ、本日のためにロサンゼルスにいるジョン・ウィリアムズ氏から届いた手紙を心を込めて代読した。巨匠からの温かいメッセージに会場全体が聞き入った後、話題の社会人パフォーマンスチーム「チアリーマンズ」がステージへ。スーツ姿で繰り広げる迫力満点のアクロバットで客席を沸かせ、スタジアムが高揚感に包まれるなか、いよいよメインプログラムの火蓋が切って落とされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングの「Olympic Fanfare and Theme」とともに花火が打ち上がると、客席からどよめきと感嘆の声が漏れる。従来の花火大会とは一線を画すスタジアム至近距離からの打ち上げは、大迫力の破裂音と、視界一面を覆い尽くす光のシャワーそのもの。単なる花火鑑賞の枠を超えた、完全無欠の「光と音のエンターテインメント」が目の前に広がる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続けて繰り出されるのは、『ジュラシック・パーク』の雄大なスケール感や、『E.T.』の「フライングテーマ」が持つ浮遊感。精密にシンクロする光と火花が、広大な夜空に名作の世界観を鮮やかに描き出していく。『スーパーマン』『ハリー・ポッター』『インディ・ジョーンズ』といった珠玉の名曲群に完璧に計算された演出が重なり、観客はただ息をのむばかりだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライマックスを飾ったのは『スター・ウォーズ』の名曲たち。メインテーマから「Throne Room &amp;amp; Finale」へとドラマチックに展開し、ラストの「Imperial March」では、スタジアムの夜空を埋め尽くす圧巻の連続花火が炸裂。映画史に燦然と輝く重厚な旋律と、漆黒の空を真昼のように照らし出す無数の閃光が完全に溶け合い、壮大なフィナーレへと昇華していった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;終演後も客席からは温かく大きな拍手と歓声が鳴り止まず、早くも来年の開催を熱望する声が口々に上がる。映画音楽の金字塔とスタジアム花火の圧倒的な熱量が融合した歴史的一夜は、15,000人の記憶に鮮烈な感動を刻み、幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PHOTO BY MITSUKO UEDA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609105683/_prw_PI1im_9I140lu1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内電通グループ、AI時代の新購買行動モデル「AIJES」を提唱</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085476</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>国内電通グループの4社（電通、電通デジタル、電通総研、電通マクロミルインサイト）は、AI時代における新しい購買行動モデル「AIJES（アイジェス）」（商標出願中）を提唱します。「AIJES」は、生活者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　国内電通グループの4社（電通、電通デジタル、電通総研、電通マクロミルインサイト）は、AI時代における新しい購買行動モデル「AIJES（アイジェス）」（商標出願中）を提唱します。「AIJES」は、生活者とAIが協働して、情報の蓄積から意思決定、評価までを行う一連の購買プロセスを定義したものです。AIの普及によって変化する情報の取得手段や購買行動の変化を踏まえて、企業のマーケティング活動の高度化に伴走していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　従来は検索エンジンやSNSなどによる情報の取得が主流でしたが、現在はAIに問いを立て、その回答を参考に意思決定を行うケースが増えています。こうした変化は、幅広い世代で確認されており、日常生活における情報接触のあり方そのものが転換期を迎えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国内電通グループは、このような情報接触のあり方の変化が生み出している新しい購買行動をモデル化し、AI時代の新購買行動モデルとして「AIJES」を提唱します。「AIJES」は、蓄積（Archive）、問答（Interaction）、判断（Judgment）、参加（Engagement）、評価（Score）の5つで構成され、人とAIが協働しながら、これら5つのステップを歩み、それが循環していく点に特徴があります。&lt;br /&gt; 
　「AIJES」は、インターネットを経由した購入が主流になった2004年に当社グループが提唱したウェブ時代の購買行動モデル「AISAS®」を発展させたものです。AIを前提にした情報環境に対応したモデルであり、購買行動の過渡期においては「AISAS®」と「AIJES」がしばらく並走していくことも想定しています。また、「AIJES」は、AIの活用が進む中でも、最終的な意思決定を担う人間の「（直感も駆使した）判断」に着目したモデルです。判断の質を高めるためには、ニーズ潜在期における情報蓄積や、ニーズ顕在期のAI経由だけではない、統合的な情報入手も重要であると考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜AI時代の購買行動モデル「AIJES」＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　国内電通グループは2025年より「AIJES」モデルの実践を推進しています。今後はその知見と実績を基盤に、AI時代にふさわしい顧客接点の創出とブランド価値の向上を図るとともに、AIを活用した広告コミュニケーションサービスのさらなる進化を通じて、生活者一人一人に最適な情報体験の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
　今後も、人とAIの共創による新たなマーケティングの可能性を追求し、企業と生活者のより豊かな関係構築と持続的な社会価値の創出に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜連携各社の役割＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 株式会社電通&lt;br /&gt;  
 AI時代の購買行動モデル「AIJES」に基づく、マーケティング戦略・構想を立案し、グループ各社と連携しながら、クライアントの効果的なマーケティング変革の実現を支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;  
 データ、AI・テクノロジーとCX／デジタルマーケティングの実装力を生かし、「AIJES」に基づく顧客体験の設計から、広告・オウンド・コマース・CRMなどの施策実行・運用までを推進します。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社電通総研&lt;br /&gt;  
 電通総研に設立した「AI開発センター」※が中心となり、「AIJES」の考え方に基づくAIアプリケーションやAIエージェントの開発・技術検証や、各種PoCを推進します。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;  
 多様な調査・データ分析を通じ、「AIJES」の観点でAI時代における購買行動や生活者インサイトを解き明かし、企業のマーケティング戦略・施策の意思決定を支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
※　2026年1月30日発表「電通総研、国内電通グループにおけるAIソリューション開発の中核機能を集約した専門組織&lt;br /&gt; 
『AI開発センター』を新設」&lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com/news/release/2026/0130.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com/news/release/2026/0130.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609085476/_prw_PI6im_S4rbZ44f.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085484</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 12:05:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆と宮沢賢治 「ことば」と「音楽」が響き合う世界 2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に、宮沢賢治が残した詩や童話の「ことば」と、加古隆の「音楽」が出会い、新たな音楽の結晶として蘇る。日本を代表する二人の芸術家が生み出す創造とは。そして、「ことば」と「音」が響き合う旅の先に、どんな景色が広がるのか。コンサートを前に、音楽家・加古隆さんにお話を伺った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宮沢賢治との出会い &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治の作品のどんなところが加古さんの心を捉えたのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の作品は子どもの頃から読んでいましたが、特にファンというわけではなかったんですね。強く覚えているのは、ヨーロッパに住んでいた頃のことです。ある寒い冬の雨の日、部屋に閉じ込められて何日か過ごしていた僕は、ちょうど手元にあった賢治の短編集を読んだんです。その時、東北の自然の中へ自分が瞬時に移動したような、非常に爽やかで、それでいてみずみずしい感覚を得たんです。野原の自然描写だったのですが、自分の気持ちが救われて。それから賢治という人が、心の中に強く印象づけられていました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の作品に描かれる「自然」に惹きつけられたのですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、彼が農民であることを非常に大切に捉えている中で、東北の「自然」の描写は、とても魅力的ですね。そして、「銀河鉄道」に出てくるような「宇宙」への強い憧れや夢を持っていたと思うのですが、僕も子どもの頃からそうだったので、共感するところがたくさんあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――東京藝術大学大学院卒業後、パリ国立高等音楽院で作曲を学ばれ、20代の大半をパリで過ごされたそうですが、そこでの学びは、現在の音楽にもつながっていますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代をパリで過ごしたことは、僕の生涯に大きな影響を与え、今の僕を作ったと思っています。世界中の人と出会い、日本を離れたことによって日本を客観視するという体験を得ました。そして、僕が師事したオリヴィエ・メシアン先生に教わった一番大切なことは、「あなたは日本人、それはあなたにとってとても大きな宝物です」と言われたことですね。僕は音楽で表現するとき、日本人の自然、あるいは四季に対する感性の影響を受けずには音を出せないんです。日本人であることの特別な感性を持っているのだと感じました。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――その感性は、宮沢賢治の世界とも通じるものがありそうですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やはり、みずみずしい言葉の表現には、日本的な世界観が確実にあると思います。彼の言葉の響きや詩情あふれる世界と、僕の音楽が持っている世界には、非常に共通するものがある。一方は言葉で、一方は音楽で、違うジャンルでありながら、お互いに響き合うことができるんです。音楽だけを聴くより、そこに賢治が選んだ美しい言葉が加わることで、さらにイメージが広がる。言葉が音楽の響きを持って人の心に迫ってくる。今回の作品を上演するにあたり、これが一番、僕が望んでいることですね。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」、二つの世界が響き合う &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治をテーマとしたコンサートを上演するきっかけは何だったのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとは、1988年に発表した「Kenji」という作品がベースになっています。その後しばらくレパートリーから外れていましたが、僕の心の中ではとても大切にしていた作品でした。2023年にデビュー50周年の節目を迎え一区切りついたので、2024年のツアーのテーマとして、「Kenji」のリバイバル版として、再び宮沢賢治をテーマとした作品を上演したいと思いました。当時はチェロが中心だったところを、加古隆カルテットのために編曲や部分的な改作をするなどして挑みました。自分にとって古い作品だったので、ちゃんとできるかどうか不安もありましたが、実際に演奏してみると、当初感じた音楽の美しさは健在でした。他に比べるものがない独特なステージと音楽作品なので、やって良かったなと思いました。音楽というのは、年を取らないんだなって実感しましたね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」を「音楽」で表現してみて、感じられたことはありますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」の、こういう出会い方って素晴らしいなと感じました。例えば、言葉が主役であったとすると、音楽は脇役で、あるいはその逆の場合が多いと思います。でも、このコンサートではどちらも主役なんです。宮沢賢治の言葉、そこから想像できるさまざまな風景や情景を含め、彼が生み出す世界観と、僕の音楽が持っている響きの中から見えてくる世界が、互いに響き合っているんですね。それが、この作品を好きだなと思える理由です。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」に、特にどんな魅力を感じていますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人的な受け取り方になりますが、賢治の本を読むと、いくつかの言葉や短いフレーズが、僕自身にとても響くものがあります。それは、彼が純粋で透明な心で憧れていった時に出てくるような、賢治独特の言葉遣いと感じます。僕自身が音を探す時も、やはりある強い思いを持って音を探すんですね。言い方を変えると、その音に憧れるんです。こういう色合い、光の加減、波動などを強く思い描いて探していると、ある音が浮かぶ時がある。思い浮かべて、それをどんどん集中して想像していくと、そこに音楽が生まれてくる。それは、憧れる力によって出てきていると思うんです。賢治の言葉にも共通するものを感じます。例えば、草原の草がキラキラと光っている、空が光りキインと鳴る、と表現する。彼の作品は、とても音楽的なんですよね。実際に賢治は音楽がとても好きだったことを知り、その強い感性が、僕にとって彼の魅力ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 心が震える感動を届けたい &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これまでの音楽家人生を振り返った時、賢治との出会いは、ご自身の創作にどんな影響を与えたと思われますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
言葉は、僕にとっては難しい相手だったんです。だから、賢治の言葉と出会ったことは、僕にとって大変素晴らしいことで、言葉の意味を踏まえて音楽を生み出すことができたと思っています。僕が自分の音楽の中で出会ったのは、パウル・クレーであったり、葛飾北斎であったり、もう少し視覚的なものだったのだけれど、言葉と音楽というのは、僕の作品の中で非常に少ないんですよ。僕はインストゥルメンタルな作曲家なんだろうと思っているのですが、その中で唯一と言っていいほど、言葉と深く結びついてできた作品です。そういう意味では、大変貴重な出会いだったと思っています。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に、今回の「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」の見どころと、コンサートを楽しみにしている皆さんへのメッセージをお願いします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の言葉と、僕の音楽の世界が、お互いに触発し合い、共鳴し、より豊かに響くことで、爽やかでありながら心が震えるような深い感動を届けたいと思っています。特にライブのコンサートでは、その時でしか生まれないものがある。その瞬間にしか生まれない強い印象を、その人の時間の中に残していけたらと思います。他にあまりない形ですから、ぜひライブで感じていただきたいです。また、第一部は、久しぶりに加古隆カルテットだけで全て演奏し、「パリは燃えているか」をはじめ、僕の代表曲も聴いていただこうと思っています。見どころは満載だと思いますので、ぜひ、足を運んでいただきたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲目（演奏曲目は変更になる場合がございます。）&lt;br&gt;＜第１部：加古隆クァルテット～パリは燃えているか～＞&lt;br&gt;　パリは燃えているか、白い巨塔、黄昏のワルツ、アヴェ・マリア、それぞれの海、ハ短調「幻影」、他&lt;br&gt;＜第２部：賢治から聴こえる音楽＞&lt;br&gt;「永訣の朝」「風の又三郎」「銀河鉄道の夜」他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　　　&lt;a href=&quot;https://takashikako.com/concert/schedule/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takashikako.com/concert/schedule/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月7日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：住友生命いずみホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;神奈川公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月14日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：神奈川県立音楽堂&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー横浜　&amp;nbsp;045-671-9911&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;岩手公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月28日(土) 開演14:00 (開場13:15)&lt;br /&gt;
会場：盛岡市民文化ホール　大ホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東北　&amp;nbsp;022-217-7788&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年12月12日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：東大阪市文化創造館　小ホール&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金：￥7,700（全席指定/税込価格/未就学児童不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：ピアノ・ソロ　加古隆&lt;br&gt;加古隆クァルテット・・・加古隆 (Pf.)・相川麻里子 (Vn.)・南かおり (Va.)・植木昭雄 (Vc.)&lt;br&gt;Vc.：奥泉貴圭&amp;nbsp;&amp;nbsp;大阪（11/7）、盛岡&lt;br&gt;朗読：加古臨王（第２部のみ）&lt;br&gt;※チェロ奏者は、以下の担当になります。&lt;br&gt;神奈川（11/14）・東大阪（12/12）植木昭雄／大阪（11/7）・岩手公演（11/28）奥泉貴圭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材：夕月美奈、撮影：GEKKO、宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609085484/_prw_PI2im_4q6xD9Eb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>３人で奏でる最高のハーモニー。 清塚信也 Piano Trio、八ヶ岳公演とともに全国ツアー「Harmony」開催発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075418</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>３人で奏でる最高のハーモニー。 清塚信也 Piano Trio、八ヶ岳公演とともに全国ツアー「Harmony」開催発表！ 9月5日（土）、長野県・八ヶ岳高原音楽堂にて清塚信也 Piano Trioがコ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３人で奏でる最高のハーモニー。&lt;br /&gt;
清塚信也&amp;nbsp;Piano Trio、八ヶ岳公演とともに全国ツアー「Harmony」開催発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月5日（土）、長野県・八ヶ岳高原音楽堂にて清塚信也&amp;nbsp;Piano Trioがコンサートを開催。標高約1,500mの森の中にある自然と調和したサロン的ホールで、軽妙なトークも交え、演奏を披露した。そして、2026年12月から2027年2月にかけて、清塚信也Piano Trio&amp;nbsp;ツアー&amp;nbsp;2026-2027「Harmony」の開催が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真＝齊梧伸一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年9月にスタートした全63公演の「清塚信也&amp;nbsp;47都道府県ツアー&amp;nbsp;2025-2026」が7月12日に東京・サントリーホールで千秋楽を迎え、次への第一歩として行われたのが、今回の「Yatsugatake Kogen Salon Concert&amp;nbsp;清塚信也Piano Trio」。ピアノの清塚、そして学生時代からの友人であるバイオリンの山本翔平、チェロ奏者・高木慶太という気の置けないメンバーでのコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大きな拍手が響く中、3人が登場。清塚は手を振ってそれに応える。オープニングは、エルガーの「ニムロッド」（「エニグマ変奏曲」より）。静かに始まり、そしてだんだんと感情が高まるように壮大に音が広がっていき、観客もそれをじっくりと聴き入った。会場となった八ヶ岳高原音楽堂は、作曲家・武満徹氏をアドバイザーに迎え、建築家・吉村順三氏が設計した建築物で、清塚は「久しぶりに来させていただきました。武満徹さんも関わった素晴らしい伝統あるホールで演奏できるのがとてもうれしいです」と話しつつ、「昨日&amp;nbsp;(サントリーの)白州の工場に、行ってきまして夢のような時間でした」と、ウイスキーの蒸留所に足を運んだことを明かすなど、軽妙なトークで会場を和ませた。&lt;br /&gt;
エルガーがスランプの時に友人のイェーガーがベートーヴェンを引き合いに出して奮い立たせ、ベートーヴェンの「悲愴」からインスパイアされて生まれた曲であると、オープニングの「ニムロッド」の曲説明も行い、その流れで、ピアノ・ソナタ「悲愴」第2楽章を演奏。2027年がベートーヴェンの没後200年という話題を切り出し、交響曲第5番「運命」など厳粛な印象があるベートーヴェンの作品としては異色な明るい曲「ピアノ三重奏曲第４番「街の歌」より第３楽章」も披露。演奏曲目についてのエピソードを話すことで、それぞれの楽曲のつながりが見えてきて、ストーリーも生まれていった。&lt;br /&gt;
再度、蒸溜所を訪れた話を持ち出し、白州の良さはスコッチを感じさせるピートのアクセントがあるところと語り、「その雰囲気を音楽に閉じ込めたといえば、フランス人のドビュッシーでございます」とつなげて、ドビュッシーの「月の光」を清塚による“ポップス色濃いめの映画音楽風アレンジ”で聴かせた。&lt;br /&gt;
ピアソラの「リベルタンゴ」後、山本と高木が一度ステージから退出し、「時間調整」と言いながら、ショパンの「ノクターン 第２番 変ホ長調&amp;nbsp;Op.9-2」などを清塚がピアノで独奏し、観客を楽しませた。「一人で弾くのは、合わせてあげたり煩わしいことが何もなくてとっても楽しかったです（笑）」とユーモアを交えたトークも聞かせ、山本とふたりでクライスラーの「コレルリの主題による変奏曲」と自身が作曲した「つながる心」、高木とふたりでショパンの「チェロ・ソナタ ト短調 作品65第２楽章」と清塚が「慶太と一緒に弾くために高校生の時に作った」という「祈り」を演奏した。&lt;br /&gt;
本編の最後はドラマ『コウノドリ』より「candle」「Baby, God Bless You」の2曲で締め、アンコールでは、スペインの画家フランシスコ・デ・ゴヤの半生を描いたミュージカル『ゴヤ-GOYA-』より「アスタマニャーナ」を演奏した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真＝齊梧伸一郎&lt;br /&gt;
写真＝齊梧伸一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「12月からツアーが始まりますので、また聴きに来てくれたらうれしいです。今日演奏したプログラムからも演奏しますし、プラスで何か増えたらと思っていますので、コンサートツアー楽しみましょう」と呼びかけたとおり、清塚信也Piano Trio&amp;nbsp;ツアー&amp;nbsp;2026-2027「Harmony」の開催が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月6日（日）の東京・サントリーホール 大ホールからスタートし、年をまたいで2027年2月21日（日）の福岡・J:COM北九州芸術劇場 大ホールまで全8公演を予定。幼馴染みならではの自在な呼吸とユーモアあふれるトーク、そしてクラシック音楽の奥深さと楽しさを身近に実感できる極上のひとときとなるはずだ。この3人だからこそ生まれる奇跡のハーモニーと、ジャンルの枠を超えた自由な演奏を、ぜひ会場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンサートのチケットは、清塚信也ファンクラブにて最速先行受付中！&lt;br /&gt;
【清塚信也&amp;nbsp;Official Fan Club&amp;nbsp;「ファンクラブとかじゃないんで」会員先行】9/7(月)15:00〜9/13(日)23:59&lt;br /&gt;
リンク先：&lt;a href=&quot;https://kiyozuka-fc.com/s/n190/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kiyozuka-fc.com/s/n190/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般先行は、9/19(土)10:00〜10/4(日)23:59オフィシャル先行（ローソンチケット）にて受付&lt;br /&gt;
リンク先：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/harmony-tour&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/harmony-tour&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
清塚信也Piano Trio&amp;nbsp;ツアー&amp;nbsp;2026-2027「Harmony」公演概要&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
清塚信也(Pf.)　山本翔平(Vn.)　高木慶太(Vc.)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スケジュール＞&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年12月&amp;nbsp;06日(日) 18:00開演（17:15開場）&lt;br /&gt;
サントリーホール 大ホール&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京／テレビ朝日&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石川公演＞&lt;br /&gt;
2026年12月26日(土) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
主催：HAB北陸朝日放送&lt;br /&gt;
お問合せ：サンライズプロモーション北陸　025-246-3939（火〜金12:00〜16:00/土曜10:00〜15:00(休業日：月・日・祝日) )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜福井公演＞&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
福井県立音楽堂 ハーモニーホールふくい&lt;br /&gt;
主催：福井放送&lt;br /&gt;
お問合せ：サンライズプロモーション北陸　025-246-3939（火〜金12:00〜16:00/土曜10:00〜15:00(休業日：月・日・祝日) )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜宮城公演＞&lt;br /&gt;
2027年01月10日(日) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
仙台銀行ホールイズミティ21&amp;nbsp;大ホール&lt;br /&gt;
主催：khb東日本放送&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東北　022-217-7788&amp;nbsp;（平日:13:00～16:00 /&amp;nbsp;土:10:00～12:00／日祝休業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜岐阜公演＞&lt;br /&gt;
2027年01月17日(日)&amp;nbsp;&amp;nbsp;15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
主催：名古屋テレビ放送&lt;br /&gt;
お問合せ：サンデーフォークプロモーション　052-320-9100 (12:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜兵庫公演＞&lt;br /&gt;
2027年01月29日(金) 18:30開演（17:30開場）&lt;br /&gt;
神戸国際会館こくさいホール&lt;br /&gt;
協力：朝日放送テレビ（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードーインフォメーション　0570-200-888（12:00～17:00／土日祝休業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜広島公演＞&lt;br /&gt;
2027年02月07日(日) 15:00開演（14:00開場）&lt;br /&gt;
広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
主催：広島ホームテレビ&lt;br /&gt;
お問合せ：YUMEBANCHI(広島) 082-249-3571&amp;nbsp;（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜福岡公演＞&lt;br /&gt;
2027年02月21日(日) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
J:COM北九州芸術劇場 大ホール&lt;br /&gt;
主催：KBC九州朝日放送&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー西日本　0570-09-2424（11:00～15:00／日祝休業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：全席指定&amp;nbsp;6,800円&lt;br /&gt;
チケット一般発売日：2026年10月31日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式HP：&lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.com/harmony-tour&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/harmony-tour&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※3歳以下のご入場はできません。4歳からチケットが必要です。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様はチケットをご購入の上、各地問い合わせ先までお電話にてご連絡ください。&lt;br /&gt;
※原則公演延期・中止の場合を除いてチケットの払い戻しはいたしません。&lt;br /&gt;
※営利目的でのチケットの転売、オークションへの出品は固くお断りいたします。 万が一、そのような事態が発生した場合は、ご入場をお断りいたします。&lt;br /&gt;
※客席を含む会場内に収録用カメラが入ることがございます。その際、収録した映像や写真にお客様が映り込むことがございますが、ご了承ください。尚、収録した映像や写真は、放送・配信・複製頒布等する場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆企画・制作：キョードー東京／トライストーン・エンタテイメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者　
清塚信也&amp;nbsp;(Piano)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　5歳よりクラシックピアノの英才教育を受ける。中村紘子、加藤伸佳、セルゲイ・ドレンスキーに師事。桐朋女子高等学校音楽科（共学）を首席で卒業、国内外のコンクールで数々の賞を受賞。&lt;br /&gt;
人気ドラマ「のだめカンタービレ」他作品で吹き替え演奏を担当し脚光を浴びる。2013年には映画『さよならドビュッシー』で岬洋介役として俳優デビュー。2015年TBS系 金曜ドラマ『コウノドリ』（主演：綾野剛）では、ピアノテーマおよび監修を手掛けるほか、役者としても出演。&lt;br /&gt;
知識とユーモアを交えた話術と繊細かつダイナミックな演奏で全国の聴衆を魅了し続け、年間100本以上の演奏活動を展開。作曲家としてドラマ・映画・舞台の劇伴やテーマ曲を手掛けるほか、Eテレ「クラシックTV」ではMCと番組監修を務め、斬新な切り口で幅広い音楽の魅力を伝える。ピアニストとして次々と新しいフィールドへの挑戦を続け、常に話題と注目を集めている。公式HP：&lt;a href=&quot;http://tristone.co.jp/kiyozuka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://tristone.co.jp/kiyozuka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本翔平（Violin）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学を卒業後、同大学研究科修了。&lt;br /&gt;
第４８回毎日コンクール入選。&lt;br /&gt;
第３回江藤俊哉ヴァイオリンコンクールジュニアアーティスト部門第３位入賞。&lt;br /&gt;
2002年、2005年に小澤征爾・ムスティラフ・ロストロポーヴィッチ主催によるコンサートキャラバン、2004年、ムスティラフ・ロストロポーヴィッチ主催による皇后陛下の古希祝賀コンサート、2006年、小澤征爾音楽塾に参加。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2007年、東京都交響楽団に入団。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーケストラの他、ソロや室内楽も積極的に取り組む。特に室内楽では、Quartetto Hymnusのメンバーとして活動し、2012年に、松尾学術復興財団より助成金を得る。&lt;br /&gt;
リゾナーレ室内楽講習会にて、「緑の風音楽賞」受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、東京都交響楽団第２ヴァイオリン副首席奏者を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高木慶太(Cello)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道生まれ。６才よりチェロを始める。桐朋女子高等学校音楽科（共学）及び桐朋学園大学卒業。同大学院大学を経て’ 07&amp;nbsp;年春ロームミュージックファンデーションの奨学金を得てベルリン芸術大学に留学。第７４回日本音楽コンクール・チェロ部門第２位入賞。’ 01&amp;nbsp;年いしかわミュージックアカデミーにて&amp;nbsp;IMA&amp;nbsp;賞受賞、翌年スカラシップを得てアスペン音楽祭に参加。第１回旭川・ウィーン国際弦楽セミナーにて優秀賞を受賞。ドイツ、ベルリンで開催されたドミニコ・ガブリエリチェロコンクールにて3位入賞。&amp;nbsp;&amp;nbsp;スカラシップを得てアスペン音楽祭に参加。第&amp;nbsp;106回日演連新人演奏会において札幌交響楽団と、大学院大学在学中に桐朋オーケストラ・アカデミーと共演。室内楽においては、(&amp;nbsp;財&amp;nbsp;)&amp;nbsp;地域創造アウトリーチ活動の他、同年代で結成したチェログループ、クァルテット・エクスプローチェ、クァルテット・ヒムヌス、東京チェロアンサンブル、そして古澤巌率いる品川カルテットのメンバーとして定期的にツアー、演奏会を行う。ドイツより帰国後、北海道、東京のコンサートホールでチェロリサイタルを開催。チェロを上原与四郎氏、毛利伯郎氏、岩崎洸氏、マルクス・ニコシュ氏に師事。2023年4月まで約12年間在籍した読売日本交響楽団を退団。2015年9月より約2年間、同楽団のチェロ首席代行奏者を務める。現在フリーランスとして活動し、ソロ活動や室内楽、国内の主要オーケストラの客演首席として多数出演。また、2024年4月より、桐朋学園大学にて非常勤講師として勤務。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609075418/_prw_PI3im_xFN4A32H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609065379</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演 J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念 詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演  J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念  詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！  　&lt;br /&gt;
2027年1月4日（月）より東京国際フォーラム ホールＤ7にて、J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J-CULTURE FEST」は“伝統と革新”をコンセプトに、日本文化に親しみ、新たな価値発見の機会を提供することを目的に、東京国際フォーラム開館20周年記念事業として2017年にスタートしました。日本古来の伝統芸能の良さを現代に生かす音楽や舞等の“公演プログラム”と、正月行事を中心に日本文化をさまざまな形で体感する“正月テーマパーク”を実施。2020年より、“公演プログラム”と“体験・企画展”を通して、日本文化を様々な形で体験できるイベントとして毎年開催しています。初回開催から10年の歩みを重ね、東京国際フォーラムの開館30周年を記念する本公演にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」では、古くから日本に伝わる物語を、装束を纏った日本のプロフェッショナル達が集結し、古典芸能と音楽が融合した舞台をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語は『源氏物語』の全54帖にわたる壮大なストーリーの中から、第一部にあたる「桐壺」から「藤裏葉」までを描きます。源氏の誕生から恋愛遍歴を経て、王朝人として栄華を極めるまでの前半生とともに、若き源氏の数々の恋の物語が紡がれます。&lt;br /&gt;
初恋であり永遠の恋人といえる藤壺への想いを抱えながらも、源氏は様々な女性と出会い、恋をします。&lt;br /&gt;
若き源氏の恋物語の中でも欠かせないのが、正妻・葵上と六条御息所をめぐるエピソードです。&lt;br /&gt;
左大臣の娘であり、皇后候補として大切に育てられた深窓の姫君である正妻・葵上とのすれ違い、そして前東宮の妃という高貴で優れた知性を持つ六条御息所との恋——。やがて二人の女性は葵祭で出会い、悲劇的な結末を迎えることとなります。&lt;br /&gt;
それぞれ異なる魅力を持つ葵上と六条御息所の間で揺れ動く源氏の愛と苦悩を、歌や踊り、音楽を通じて表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本は、歌舞伎脚本家でスケート歌舞伎「氷艶『破沙羅』」、新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』などを手掛け、石見神楽との『魂神楽』など、歌舞伎にとどまらず幅広く活躍する戸部和久が務めます。&lt;br /&gt;
構成・演出は、新作歌舞伎『刀剣乱舞』や高橋大輔主演アイスショー『LUXE』の演出など様々なジャンルで活躍している、日本舞踊尾上流四代家元の尾上菊之丞が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには豪華絢爛な顔ぶれが集結しました。&lt;br /&gt;
光源氏役には、元宝塚歌劇団星組トップスターで、コメディエンヌとしても高い評価を集め、退団後も舞台、映像と活躍の場を広げ続けている紅ゆずる、葵上役には、幼少より祖母である初世藤間紫に師事し、2021年に三代目藤間紫を襲名して紫派藤間流の家元となり、古典舞踊の継承のみならず映像作品の主演など日本舞踊界の次世代を担う存在として脚光を浴びる藤間紫。頭中将役には、ミュージカル『テニスの王子様2ndシーズン』にてデビュー後、ミュージカル『刀剣乱舞』、ミュージカル『エリザベート』、ミュージカル『AGATHA』などの話題作で絶大な人気を誇り、近年では映画・ドラマなど映像分野でも実力派俳優として目覚ましい活躍を見せる黒羽麻璃央を迎えます。&lt;br /&gt;
さらに、二十五絃箏の中井智弥、尺八・琵琶の長須与佳、太鼓・篠笛・胡弓の吉井盛悟ら、一線で活躍する和楽器演奏家陣が物語を豊かに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京国際フォーラムホールＤ5にて特別講演「江戸時代にも流行した『源氏物語』」を同時開催。&lt;br /&gt;
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】
紫式部によって書かれた源氏物語の原本は散逸してしまい、今ある源氏物語は式部より二百年後の藤原定家の書写がもとになっている。定家は様々な写本から何を証本とすべきか悩んでいる。すると、光源氏と葵上の物語がひとりでに動き出す。&lt;br /&gt;
元服を迎えた光源氏は、葵上との婚儀を結ぶ。しかし、政略によって定められた結婚に、葵上は「自分の人生を自分で生きたい」と心の中で葛藤していた。光源氏もまた愛とは何かを知らず、孤独を抱えている。やがて源氏は、葵上の兄、頭中将と語り合う中で、自らの禁断の恋を告白し、「愛を教えてほしい」と願う。次第に源氏と頭中将は打ち解けて、やがて二人は親友となる。葵上と源氏は子をもうけようとするが、源氏の心は満たされない。そんな源氏は六条御息所と出会い、源氏は初めて「愛されること、愛すること」を知る。しかし、葵上の出産を知った源氏は、我が子への愛とともに、葵上を愛してみようと決意する。しかし、葵上は自由を求める。愛を求める光源氏と自由を求める葵上、交わらない二人の一瞬の平穏を六条御息所の生霊が襲う。結末は何処へ向かうか、定家は見つめる。光源氏はそれでも愛を求め彷徨い続けなければならないのかと…。そしてその傍らには頭中将が立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」&lt;br /&gt;
構成・演出：尾上菊之丞／脚本：戸部和久&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：紅ゆずる　藤間紫　黒羽麻璃央／尾上菊之丞&lt;br /&gt;
演奏：中井智弥　長須与佳　吉井盛悟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場：東京国際フォーラム　ホールD7（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
上演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝・月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月5日（火）14：00&lt;br /&gt;
1月6日（水）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月7日（木）14：00&lt;br /&gt;
1月8日（金）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月9日（土）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月10日（日）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・全席指定）&lt;br /&gt;
詩楽劇チケット：一般　11,000円／U-25　5,500円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※講演会は自由席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オフィシャル先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月8日（木）12：00～10月14日（水）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレイガイド先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月19日（月）12：00～10月25日（日）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・一般販売&lt;br /&gt;
11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ホール D5 　特別講演概要＞
江戸時代にも流行した『源氏物語』&lt;br /&gt;
基礎講座　―大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学―　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
特別講座　江戸っ子の“ 衣・食・住 ”に息づいた『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場：東京国際フォーラム　ホールD5（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（北見真智子）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月5日（火）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月6日（水）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（北見真智子）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月7日（木）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月8日（金）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月9日（土）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月10日（日）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講師紹介&lt;br /&gt;
【基礎講座】&lt;br /&gt;
株式会社らくたび　代表取締役/京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
・講演タイトル：－大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学－　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
平安時代に誕生した『源氏物語』は、江戸時代になると大名や武士、町人、女性たちまで夢中になる大ブームを巻き起こしました。本講演では、版本や絵画、浮世絵などを通して、江戸っ子たちがどのように『源氏物語』を楽しみ、暮らしや文化に取り入れていたのか、公演を観る前に知っておきたい『源氏物語』のストーリーや登場人物の基礎知識も交えながら、その魅力と人気の秘密についてわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講座】江戸っ子の “ 衣・食・住 ” に息づいた 『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
テーマ　①　【　衣　】&lt;br /&gt;
大阪音楽大学講師　北見真智子&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『源氏物語』が彩った江戸の“おしゃれ”&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子の装いから能装束まで －&lt;br /&gt;
中世以来、能の重要な題材の一つとして取り上げられてきた『源氏物語』。華やかな装束が印象的な能の世界では、『源氏物語』はどのように描かれてきたのでしょうか。本講座では、能装束に表された王朝の美を手がかりに、江戸時代の人びとが親しんだ源氏趣味や装いの意匠にも目を向けながら、『源氏物語』の魅力がどのように受け継がれてきたのかを紐解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　②　【　食　】&lt;br /&gt;
講談師　四代目　玉田玉秀斎　／講談師　玉田玉山&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 講談で味わう江戸の食文化&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子が食べた四季の料理・菓子 －&lt;br /&gt;
講談師、見て来たような嘘を言う！？――江戸の人びとの食文化はどのようなものであったのか、また当時の人びとに 『 源氏物語 』 はどのようにして読まれていたのか……。まるで江戸時代にタイムスリップしてきたかのように、創作講談でたっぷりと語ります。玉田玉秀斎・玉山の親子共演もお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　③　【　住　】&lt;br /&gt;
歌人　林和清　&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 が息づく江戸の暮らし&lt;br /&gt;
－ 町衆の住まい・遊び・教養の世界 －&lt;br /&gt;
『源氏物語』を紐解きながら、平安貴族が暮らした寝殿造の邸宅をAIで甦らせ、光源氏の六条院の空間や調度品を想像します。さらに時代を江戸へと進め、大名屋敷から庶民が暮らした長屋まで、住まいと暮らしの文化を徹底比較！平安時代と江戸時代、天皇・貴族と武家・庶民――時代を超えて「住」から日本文化の変化を読み解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・自由席）&lt;br /&gt;
講演会チケット：一般　3,500円／U-25　2,000円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※詩楽劇は指定席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
一般販売：11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所／らくたび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com/lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com/lecture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609065379/_prw_PI1im_Oh8bGPP6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>引用が起きるかどうかは、リリース1本の出来では決まらない</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045323</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>汐塾セミナー 第1回 ※「記者にもAIにも届く広報へ ― 生成AI時代のプレスリリース戦略とLLMO実践」／リアルタイム視聴枠は先行案内で満席、アーカイブ視聴のお申し込みを受付中 株式会社共同通信PR...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汐塾セミナー 第1回&lt;br /&gt;
※「記者にもAIにも届く広報へ ― 生成AI時代のプレスリリース戦略とLLMO実践」／リアルタイム視聴枠は先行案内で満席、アーカイブ視聴のお申し込みを受付中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社共同通信PRワイヤー（東京都港区）が運営する、PR・広報担当者向けの学びメディア「汐塾（しおじゅく、正式名称：汐留PR塾）」は、2026年9月17日（木）14時より、無料オンラインセミナー「記者にもAIにも届く広報へ ― 生成AI時代のプレスリリース戦略とLLMO実践」を開催します。共同通信PRワイヤーが運営するプレスリリース配信サービス「PR WIRE」から実際に配信されたプレスリリースが、生成AIの回答に引用元として採用されているかどうかをリリース単位で集計した実測調査をもとに、Webプロデュース・ブランドマーケティングを手がける株式会社bon（大阪市・東京都／代表取締役 小川力也）と共同で報告します。&lt;br /&gt;
※リアルタイム視聴枠（先着50名）は、会員および既存のお客様への先行案内の段階で定員に達しました。以降はアーカイブ視聴のお申し込みを受け付けます。お申し込みいただいた方には、開催後にアーカイブ配信をご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AIは何を材料に答えているのか
生成AIは、企業について答えるとき、必ず何かを材料にしています。その材料が自社発の情報なのか、第三者が書いたものなのか。今回の調査では、まずその点を確認しました。&lt;br /&gt;
複数の企業・組織についてAI回答の引用元を調べたところ、自社発の情報が占める割合は業種によって大きく異なっていました。自社サイトが上位に入る業種がある一方で、上位の大半が比較サイトや口コミサイトで占められる業種もあります。自社の用意したコンテンツがなければ、第三者のコンテンツを材料として回答されます。&lt;br /&gt;
では、自社発の情報を残す手段は何か。今回の調査では、4年近く前に配信された1本のリリースが、いまも複数のAIで回答の根拠として使われている例が見つかりました。一方で、配信を重ねても引用がほとんど起きない領域もありました。&lt;br /&gt;
差を生んでいたのは、リリース単体の完成度でも、配信本数でもありませんでした。また、AIが社名を出す「メンション」と、情報源として参照される「引用」は、別々に動いていました。片方が増えても、もう片方は連動しません。&lt;br /&gt;
本調査は、共同通信PRワイヤーから配信されたプレスリリースを対象に、複数の生成AIサービスでの引用状況を、リリース単位で集計したものです。もっとも、これがすべての業種にそのまま当てはまるとは言えないでしょう。&lt;br /&gt;
セミナーでは、どういう条件がそろったときに引用が起きていたのか、そして何を指標に見るべきかを、実例に即して整理します。企業別の引用回答数、実際に引用されていた質問の中身、媒体をまたいだ比較、および調査の対象と方法の詳細は、当日ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本セミナーで分かること
・&amp;nbsp; AIは何を材料に答えているのか ― 引用元に占める自社発の情報の割合&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 効果が出はじめるまでの時間と、効果が残り続ける期間&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 自社サイト・配信サービス・転載メディアの役割分担&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 「メンション」と「引用」の違いと、どの数値を指標に見るべきか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■こんな方におすすめです
・&amp;nbsp; プレスリリースを継続的に配信しているが、AI検索での効果を測れていない&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; LLMO・AEOという言葉は聞くものの、広報として何から手をつけるべきか定まらない&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 社内でAI検索対策の必要性を説明する材料がほしい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プログラム
・オープニング ― 生成AI検索の広がりと、本日のゴール 　金光 成珠&lt;br /&gt;
・AI検索でのプレスリリース活用 ― 実測データから 　小川 力也&lt;br /&gt;
・プレスリリース配信サービスとAI引用の関係 ― 転載媒体数と審査の質という観点 　金光 成珠&lt;br /&gt;
・質疑応答 　小川 力也・金光 成珠&lt;br /&gt;
・クロージング 　金光 成珠&lt;br /&gt;
※プログラムは暫定です。内容は変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者
&amp;nbsp;▶ 小川 力也（株式会社bon 代表取締役）&lt;br /&gt;
2013年設立のWebプロデュース・ブランドマーケティング会社を率いる。近年はブランディングを軸としたAEO/LLMO（AI検索最適化）支援を展開し、自社メディア「bon&#039;s AEO Lab」で実証データや知見を公開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶ 金光 成珠（株式会社共同通信PRワイヤー PRSJ認定PRプランナー / Web記者）&lt;br /&gt;
広報・PR担当者向けメディア「汐塾」3代目塾長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要
　　　名称： 汐塾セミナー 第1回&lt;br /&gt;
　　　　　　「記者にもAIにも届く広報へ ― 生成AI時代のプレスリリース戦略とLLMO実践」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　開催日時：2026年9月17日（木）14:00〜15:00&lt;br /&gt;
　　　形式： オンライン開催（Zoomウェビナー）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　参加費： 無料&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　定員： リアルタイム視聴 先着50名 ※先行案内にて定員に達したため受付を終了しました&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーカイブ：開催後に配信予定。お申し込みいただいた方にご案内します（受付中）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　主催： 汐塾（株式会社共同通信PRワイヤー）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・アーカイブ視聴のお申し込み：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/juku/llmo-webinar-202609/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=juku_llmo_202609_kokuchi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/juku/llmo-webinar-202609/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=juku_llmo_202609_kokuchi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※同業他社の方、および主催者の判断でご案内を差し控える場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汐塾とは
汐塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。「メディアに届く」広報・PRの知見を得る学びの場として、担当者が日々の業務で実践できるヒントやノウハウをわかりやすく整理し、お届けしています。&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーについて
共同通信PRワイヤーは、共同通信社グループが提供するプレスリリース配信サービスです。「数よりも価値を届けるプレスリリース」をミッションに掲げ、企業・団体の想いが“伝わる”よう、“届ける”ことにこだわっています。&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 1回のプレスリリースで平均1,500以上のメディアに配信&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 厳正な審査を経たプレスリリースは、信頼性の高い情報として多くのメディアに掲載&lt;br /&gt;
企業・自治体・研究機関など、多様な組織から選ばれている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、2026年9月3日にサービス開始25周年を迎えました&lt;br /&gt;
「PR WIRE（共同通信PRワイヤー）」は、2001年9月3日に、日本で最初に世界標準のプレスリリース配信モデルを導入したサービスです。2026年9月3日、サービス開始から四半世紀となる25周年を迎えました。&lt;br /&gt;
25周年特設サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202609045323/_prw_PI1im_aBunPMCq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通･電通ライブ、SNS動画制作を効率化する企画ストック型プラットフォーム「IDEA GOAT」2027年1月提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025131</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ライブ（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：中邨 正人）は、SNS向け映像制作プラットフォーム「IDEA G...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ライブ（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：中邨 正人）は、SNS向け映像制作プラットフォーム「IDEA GOAT」の提供を2027年1月より開始します。&lt;br /&gt;
　本プラットフォームは、SNS動画の需要拡大を背景に、制作会社がプラットフォーム上へ事前に蓄積した映像企画の中から、クライアントがプラットフォーム上で自社に適した企画を選定できる「企画ストック型」の仕組みを採用しています。これにより、従来の動画制作における企画提案から制作開始までのプロセスを効率化し、迅速なコンテンツ制作を実現します。また、AIを活用して変化の速いSNS上のトレンドを収集・分析し、その分析結果をプラットフォーム上で可視化することで、トレンドを踏まえた企画立案や制作判断を支援し、コンテンツ制作のさらなる高度化と効率化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IDEA GOAT」サービスサイト　URL：&lt;a href=&quot;https://idea-goat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://idea-goat.com&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、SNSマーケティングにおいて、動画コンテンツはブランドや商品の認知拡大を図る重要な手段となっています。海外ではブランドや商材の特性を生かしたユニークな企画の動画が多様なパターンで大量制作され、SNS上で共有・拡散される事例が広がっています。日本においても同様の潮流があり、短期間で多様な動画を制作し、継続的に発信することが求められています。一方、こうした企画動画の制作には、「オリエンテーション（企画依頼）」「提案」「制作」といった工程が必要となるため、時間や工数、コストが障壁となり、必要な本数を十分に制作できないという課題がありました。また、国内ではSNS向け映像制作の体制整備が十分に進んでいないケースもあり、トレンド把握や制作スピードの面でさらなる対応力の向上が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プラットフォームでは、企画起点の発想により、従来のオリエンテーションを起点とした都度提案型の制作フローに比べて、企画選定から制作開始までの時間を短縮し、SNS動画制作の効率化を実現します。具体的には、プラットフォーム上に、厳選した制作会社によるSNSトレンドを反映した複数の映像企画をあらかじめ蓄積し、クライアントはその中から自社に合った企画を比較・選定して動画制作を始めることができます。企画選定後は、当プラットフォームの制作プロデューサーが制作を支援し、プラットフォーム内での編集のやり取りを経て納品までを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈通常の動画制作と、IDEA GOATの制作フローの違い〉&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、AIを活用して、タイムリーなSNS上のトレンド分析や競合分析を提供します。これにより現在の流行や効果の高い表現を把握しながら企画選定が可能となります。また、制作工程には人の判断を組み合わせることで、ブランド適合性や表現リスクにも対応します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br&gt;　　　〈トレンドに沿った映像企画の一覧ページのイメージ〉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;〈企画詳細ページのイメージ〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後は、日本での提供を皮切りにグローバルへのサービス展開も視野に入れながら、企画ストック型の制作工程と、企業文化理解・トレンド分析機能・編集機能などを搭載したプラットフォーム基盤を通じて、新しい映像制作手法の確立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　両社は今後も、制作プロセスの最適化とクリエイティブ力を生かし、企業のコンテンツ制作の高度化とマーケティング活動の効率化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609025131/_prw_PI6im_TOz0SyAG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>笑顔あふれるカンパニーで贈る 舞台『いつかアイツに会いに⾏く-BEYOND THE MOON-』 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045277</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 07:26:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>笑顔あふれるカンパニーで贈る 舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』 キャスト陣が全力で汗をかく“ロードムービー演劇”開幕！ 独特のユーモアと音楽センスに定評のある小林顕作...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
笑顔あふれるカンパニーで贈る  舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』  キャスト陣が全力で汗をかく“ロードムービー演劇”開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独特のユーモアと音楽センスに定評のある小林顕作が演出・音楽・原案を手掛け、䋝田圭亮が主演を務める『いつかアイツに会いに行く -BEYOND THE MOON-』が、9月3日より東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAにて開幕する。初日に先駆け、ゲネプロと囲み取材が報道陣に公開された。&lt;br /&gt;
本作は、未来をつくる“想いの力”をロードムービー演劇として描き、2025年に好評を博した『いつかアイツに会いに行く』の新章。「世の中の役に立ちたい。でも、何をすればいいのか分からない」――。そんな悩みを抱える青年が、宇宙人との不思議な出会いをきっかけに、東京の下町からなんと月を目指すことに！　歌あり、ダンスあり、笑いあり、そして涙あり。さまざまな出会いを重ねながら突き進む、予測不能な旅が幕を開ける。&lt;br /&gt;
ゲネプロ後の囲み取材には、小林、䋝田、梶原善、河田陽菜が出席。初日を迎える心境や、稽古場でのエピソードをにぎやかに語った。&lt;br /&gt;
伊藤緋色役の䋝田は、開口一番「俺の名前は伊藤緋色。ヒーローだ！」と元気いっぱいに役として挨拶。続けて「初日を迎えてとても緊張しましたが、みんなと一緒に心を合わせて楽しくできました」と、まるで初日公演を終えたかのようなコメントを繰り出す。すると小林から「まだ初日開いてないのよ（笑）」と早速ツッコミが飛び、梶原も「そういう気持ちで初日を迎えるってことだよね」とすかさずフォロー。䋝田が「そういう気持ちで迎えます！」と照れ笑いを浮かべるなど、冒頭からチームワークの良さを覗かせた。&lt;br /&gt;
作品づくりへのこだわりを尋ねられた小林は、まず、囲み取材冒頭から天然な一面を見せた䋝田について言及。「圭亮君はそんなに舞台経験がないというか、ほぼ素人の状態で稽古場に現れて。そんな人が“これだけ頑張ると、これだけのことができるんだ”というのを見せたい、という思いが強くありました」と明かす。一方、河田については「トップクラスのアイドルとして活動していたので、立っているだけでちゃんとバシッと決めてくれる」と評し、「（䋝田、河田、梶原）3人のバランスがあれば何とかなるんじゃないかなと、ゲネプロを観て思いました（笑）」と手応えを語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、小林自身が名付けた“ロードムービー演劇”という言葉にも、作品への思いが込められている。「旅の途中に誰かと知り合って、自分の目的と全然関係ないところでどうにかなっちゃう話が結構好きなんですよ」と話し、「考えさせられるような演劇じゃなくて、何も考えなくても“こういうの、人生であるな”と観ていただいた方に思ってもらえるような、帰り道にほっこり温かい気持ちになれる作品にしたいと思っていました」と、その狙いを明かした。&lt;br /&gt;
そして、そのために必要だったのがキャスト陣の奮闘。「キャストみんなに汗をかいてもらいました（笑）」と小林が笑うと、梶原も大きく頷き、「僕、役者人生でこんなに汗をかいたのは始めです（笑）」を告白した。䋝田は「旅の途中、いろいろな人と出会うなかで、登場人物ひとりひとりが“やりたいこと”をもう一度見つけ出していくところが、この舞台の魅力だと思います」と思いを込めて語った。&lt;br /&gt;
　日向坂46卒業後、本作が初舞台となる河田は、「稽古初日、“本読みの雰囲気ってどんな感じだろう？”とちょっと怖かったんですけど」と当時の心境を告白。それでも「皆さんが本当に温かくて、このカンパニーの皆さんとご一緒できて幸せでした」と、柔らかな笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
　そんな「温かい雰囲気」を作り出していたひとりが、座長の䋝田だったようだ。梶原は「䋝田君が、顕作さんが考える演出に対して素直に『うわぁ、楽しい！』『面白い！』『カッコいい！』と、全部を言葉に表すんです。その純粋さに『ああ、俺たちもああいう頃があったな』と思いつつ、全然疲れを見せない彼に感心していました」と、その姿勢を称賛。小林も「圭亮が『顕作さん、天才ですね！』ってたくさん褒めてくれるから、だんだん僕の肌ツヤが良くなってきました（笑）」と笑わせ、ふたりは䋝田を「ナチュラル精霊」と評した。当の䋝田も「稽古場に向かうのもフットワーク軽く、楽しくやらせていただきました！」と声を弾ませ、充実した稽古期間を振り返った。&lt;br /&gt;
　本作は紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAで幕を開けた後、銀座・博品館劇場でも上演される。それを「山手線圏内ツアー」と表現した小林に、座長の䋝田も「山手線圏内ツアー、引っ張ります！」と力強く宣言。まだ博品館劇場を訪れたことがないという䋝田&amp;amp;河田に、小林と梶原が「おもちゃ屋さんの上に劇場があるんだよ」と説明すると、河田は「楽しみを膨らませて、博品館劇場に向かいたいと思います」と表情を輝かせた。&lt;br /&gt;
不器用ながらも真っ直ぐな緋色を体当たりで演じる䋝田の熱量、物語に説得力をもたらす梶原の確かな芝居、ステージに華を添える河田の可憐さ。そして、キャスト一丸となって届けるにぎやかな歌とダンスに、小林が随所に仕掛けたクスッと笑える小ネタの数々――。壮大な旅物語を、キャスト陣が全力で駆け抜けていく。&lt;br /&gt;
　公演を楽しみにしている観客へメッセージを求められた䋝田は、「これから来てくださるお客様、僕たちがここで待ってます！　ものすごい楽しく、ものすごい素晴らしいものを、絶対観ることになるでしょう！　だから、すっごい期待大にして、待っていてください！」と、最後まで全力でアピールした。&lt;br /&gt;
　“あの人に会いたい”、その思いをエネルギーに変えて日本を飛び出した緋色たち。その予測不能な旅の果てに、一体何が待っているのかーー。ぜひ劇場まで、彼らに“会いに行って”確かめてほしい。&lt;br /&gt;
⽂：豊泉彩乃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストーリー】&lt;br /&gt;
伊藤緋色は、世の中の役に立ちたいけれど、いまいち何をすればいいか分からず悩んでいる男。ひょんなことからフィンランドの湖で謎の生物・マーモンと出会い、怪我をして動けないマーモンの代わりに、彼の母親がいるという月の裏側に向かうと約束する。時折マーモンに体を乗っ取られるマーモンそっくりの男・杉本鉄太と共に渡米した緋色は、イーロン・マスクのもとへ向かった。イーロン・マスクなら月の裏側に連れていってくれそうだから。こうしてロサンゼルスからヒューストンまでの長い旅が始まる。道中、様々な人々と出会い、物語はあらぬ方向へ転がっていき…。はたして二人はイーロン・マスクと会うことができるのか！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・音楽・原案：小林顕作&lt;br /&gt;
脚本：渡辺雄介 ／ 木乃江祐希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：䋝田圭亮　梶原善&lt;br /&gt;
河田陽菜　小柳心　澤田育子　千代田信一　富岡晃一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：中村哲人 福永マリカ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間・会場：&lt;br /&gt;
【新宿公演】紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA 　2026年9月3日（木）～9月8日（火）&lt;br /&gt;
【銀座公演】博品館劇場　2026年9月11日（金）～9日22日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定：9,800円　U-20チケット：7,800円（当日座席指定、要身分証提示）&lt;br /&gt;
＜「U-20割引チケット」について＞&lt;br /&gt;
・公演当日時点で20歳未満の方が購入できるチケットとなります。&lt;br /&gt;
・一般発売に合わせ販売予定です。枚数には限りがございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
・当日はご入場にあたり、年齢を確認できる身分証明書を確認させていただきます。&lt;br /&gt;
・U-20割引チケットはお一人様1公演につき2枚までお申込みいただけますが、同行者の方も公演当日時点で20歳未満の方に限ります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜一般発売＆U-20チケット発売＞8月22日（土）10:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A（ゼンエイ）03-3538-2300（平日11時～19時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://event.1242.com/events/itsuai2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://event.1242.com/events/itsuai2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/itsukaaitsuni&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/itsukaaitsuni&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・製作：ニッポン放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609045277/_prw_PI1im_50x51M1u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>広報の学びメディア「汐塾」、テーマソング「今日は何の日？」の AI生成ミュージックビデオをYouTubeで公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035234</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「当社」）が運営する広報の学びメディア「汐塾（しおじゅく）」は、2026年9月3日（木）16時に、オリジナルテーマソング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「当社」）が運営する広報の学びメディア「汐塾（しおじゅく）」は、2026年9月3日（木）16時に、オリジナルテーマソング「今日は何の日？」のミュージックビデオをYouTubeで公開しました。楽曲・映像とも生成AIを活用し、作詞・企画から構成・編集までを汐塾編集部が手がけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月3日は、当社が2001年に日本初のプレスリリース配信サービスを開始した日で、この日でサービス開始からちょうど25年を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ミュージックビデオはこちら&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://youtu.be/IM1FCvL5HW4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/IM1FCvL5HW4&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）には、「今日は何の日」という書き出しやハッシュタグとともに、その日の記念日を紹介する投稿の文化があります。企業の公式アカウントが自社に関わる記念日を発信し、個人がその日の話題として取り上げる、朝の定番の投稿形式です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この「今日は何の日」という文言を含む投稿は、1日あたり約900件、直近4週間（2026年8月4日〜31日）で25,879件確認できました（Yahoo!リアルタイム検索での確認数※当社調べ）。&lt;br&gt;※特定の「◯◯の日」の名称のみで言及した投稿は含まないため、記念日投稿の総数はさらに多いとみられます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今日は何の日？」は、汐塾が公式X（@prjuku）が不定期連載している、記念日を題材に広報の視点を学ぶショート動画シリーズの共通テーマソングです。カレンダーに並ぶ記念日の由来に「なぜ？」と問いかけると、ふだんの出来事の見え方や伝わり方が変わっていく。広報の仕事の入り口にあるこの気づきを、そのまま歌詞にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連載ではこれまで、うま味調味料の日、スイカの日、ハンバーグの日など、身近な記念日を取り上げてきました。楽曲は15秒動画のBGMとして毎回使用しており、今回のミュージックビデオでは2分33秒のフルバージョンを初めて公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージックビデオは生成AIを活用し、アニメーションで制作しました。カレンダーをめくった主人公が、本棚や机の上など、ふだんの景色の中に小さな「なぜ？」を見つけていく様子を、歌詞に沿って描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MV カット一覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ、広報の学びメディアがミュージックビデオを制作したのか
記念日は、企業が世の中に話題を届けるために自ら設計してきた、広報の代表的な手法のひとつです。&lt;br&gt;汐塾は「広報の『なぜ？』から学ぶ」をコンセプトに、毎朝の記念日投稿という大きな文化のなかで、記念日を消費するのではなく「なぜその日なのか」と由来までさかのぼる視点を発信してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25年にわたり企業の情報を届けてきた当社が、いま最も日常的な情報の入り口であるSNSと音楽で「届け方」そのものを実験する取り組みでもあります。&lt;br /&gt;
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連載カット一覧&lt;br /&gt;
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15秒版・30秒版は、どなたでも記念日投稿にお使いいただけます
連載で使用している15秒版と、リール・ショート動画向けの30秒版の楽曲は、クレジット表記（汐塾「今日は何の日？」）のうえ、企業・個人を問わず記念日投稿などのBGMとして自由にお使いいただけます。利用条件の詳細は汐塾サイトでご案内します。&lt;br&gt;【&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/11241/#terms&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/11241/#terms&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
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ミュージックビデオ概要
タイトル：今日は何の日？&lt;br /&gt;
公開日：2026年9月3日（木）16:00&lt;br /&gt;
尺：2分33秒（フルHD・アニメーション）&lt;br /&gt;
公開先：汐留PR塾 公式YouTubeチャンネル（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@prjuku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prjuku&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
楽曲制作：音楽生成AI「Suno」を使用（作詞・企画：汐塾編集部）&lt;br /&gt;
映像制作：画像生成AI「GPT 5.6 Sol」・動画生成AI「Seedance 2.0」（Dreamina）を使用（構成・編集：汐塾編集部）&lt;br /&gt;
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歌詞（サビ）
今日は何の日？　たずねてみれば&lt;br /&gt;
いつもの景色に　色がつく&lt;br /&gt;
今日は何の日？　その「なぜ」の先で&lt;br /&gt;
見えかたが　すこし　変わる&lt;br /&gt;
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汐塾について
「広報の『なぜ？』から学ぶ」をコンセプトに、共同通信PRワイヤーが運営する広報担当者向けの学びを届けるニュースメディアです。プレスリリースの基礎知識やPR用語集、ビジネスに役立つ読み物を発信しています。&lt;br /&gt;
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&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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会社概要
会社名：株式会社共同通信PRワイヤー（英名：Kyodo News PR Wire）&lt;br /&gt;
設立：2001年6月（サービス「PR WIRE」開始：2001年9月3日）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 &amp;nbsp;&amp;nbsp;井原 康宏&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区&lt;br /&gt;
事業内容：国内・海外向けプレスリリース配信サービス、メディアクリッピング、AI対策（LLMO）支援、広報・PR担当者向けメディア運営（汐留PR塾）等&lt;br /&gt;
グループ：共同通信社グループ&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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