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    <title>業種別リリース</title>
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<lastBuildDate>Mon, 17 Aug 2026 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>LIVE BOARD、民放連の地球環境問題啓発CM「環境派は多数派」篇を全国のLBオウンドメディアで放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103933</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、持続可能な社会に向けた環境施策を推進する取り組みの一環として、一般社団法人 日本民間放送...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、持続可能な社会に向けた環境施策を推進する取り組みの一環として、一般社団法人 日本民間放送連盟（以下、民放連）が制作した地球環境保全を呼びかける共通CMを全国のLBオウンドメディア※1にて放映いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　民放連は、「民放連・環境行動目標」に基づき、『放送が社会にもたらす影響の大きさを十分に認識し、視聴者・聴取者に正確、適格な情報を伝え、環境問題に対する意識の普及・啓発に努める』ことを基本方針のひとつに掲げています。そのため、地球環境について考え、行動することをアピールすることを趣旨とする啓発スポットを制作しており、今年度は「環境派は多数派」を新たに追加して放映しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「環境派は多数派」篇は、内閣府が令和7年9月に実施した「気候変動に関する世論調査」の結果に基づいて制作されています。調査結果によると、89％の国民が「脱炭素社会の実現に向けた取り組みに参加したい・関心がある」と回答しており、日常生活における環境問題への意欲は非常に高い水準にあります。環境問題に取り組みたいという意識を持っている人は多数派であり、共に行動することを呼びかける内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　LIVE BOARDは、動画放映を通じて気候変動問題への理解促進や、個人の行動変容に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　 LIVE BOARDが運用・管理する媒体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配信概要
内容：一般社団法人日本民間放送連盟 「環境派は多数派」篇&lt;br /&gt;
配信期間：2026年8月17日(月)～8月31日(月)&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://j-ba.or.jp/project/jba101980.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://j-ba.or.jp/project/jba101980.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
配信面：全国のLBオウンドメディア&lt;br /&gt;
放映時間：7:00～24:00&lt;br /&gt;
※ ムービーはランダムに配信されます。&lt;br /&gt;
※ 各媒体により放映開始/終了時間が異なる場合がございますため、ご了承ください。&lt;br /&gt;
※ 配信面の支障などに応じ、全ての配信面での放映が実施できない可能性がございます。ご了承ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※2に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※2 &amp;nbsp;LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134124</link>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」上演決定！キャストコメントが到着！ 2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする  朗読劇「古事記」上演決定！キャストコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所にて、朗読劇「古事記」が上演されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初の日本人はこんなに楽しくてチャーミングだった！
世にも不思議な日本の始まりの神話・古事記。天地創造の話でありながら男と女の愛の物語、そして戦いに燃える神々たちの情熱の物語でもあります。&lt;br /&gt;
本作では、白石加代子と風間杜夫が、これまでのイメージを吹き飛ばす「神々の国生み奮闘記」を面白おかしくお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作で上演台本と演出を手掛けるのは、白石加代子のライフワークとなった『百物語』シリーズをはじめ、数々の名作舞台の構成・演出やプロデュースで演劇界を牽引してきた笹部博司。圧倒的な劇体験を生み出してきた笹部が、日本最古の歴史書『古事記』をユーモアと情熱あふれるエンターテインメント朗読劇へと昇華させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演には、日本演劇界を代表する圧倒的存在感の二人が揃いました。早稲田小劇場での鮮烈なデビュー以来、数々の舞台や映像で異彩を放ち、2023年には演劇界から初となる日本芸術院会員に選出された演劇界の至宝・白石加代子。そして、つかこうへい作品で一世を風靡し、舞台・ドラマ・映画から落語まで精力的に挑み続け、紫綬褒章や旭日小綬章を受章するなど名実ともにトップを走り続ける演劇界の巨星・風間杜夫。&lt;br /&gt;
この類まれなる実力派ふたりが、老若男女の神々から不思議な生き物、ナレーションまでを巧みに演じ分け、歌い、おおいに語り明かします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
壮大なのにユーモラスで、驚くほど素直な神々たち。&lt;br /&gt;
不思議に満ちた「古事記ワールド」を、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演にあたり、白石加代子、風間杜夫よりコメントが到着！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I&lt;br /&gt;
白石加代子　コメント&lt;br /&gt;
風間杜夫さんとは再びのご一緒です。三度目の共演となる今回は、『古事記』の大きな世界を二人の声で立ち上げます。&lt;br /&gt;
神々が国を生み、愛し、争い、笑い、ときには思いもよらない騒動を巻き起こす。その大胆さとおおらかさ、そしてその人間味は、現代に生きる私たちにも不思議なほど身近に感じられます。&lt;br /&gt;
風間さんとの言葉の掛け合いから、どんな神様たちが姿を現し、どんな景色が広がっていくのか。&lt;br /&gt;
朗読だからこそ生まれる想像の世界を、皆さまと一緒に旅したいと思います。&lt;br /&gt;
どうぞ劇場にお越しくださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間杜夫　コメント&lt;br /&gt;
２年前に、舞台『大誘拐』で、白石加代子さんと初めて出会った。 出会って驚いた。 まあ何と素敵で素直で可愛い女性なのだろう！と。 若い頃から舞台で観ていた白石さんは、その圧倒的な存在感をもって、遠くに崇める女優さんだった。 いま僕の中で、大女優・白石加代子さんは、舞台の上での遊び仲間・加代ちゃん。 今度は、神話の世界『古事記』で一緒に遊べるというから、僕のワクワクは何倍にもなって、もう止まらない。 日本の歴史の源である神々のお話が、こんなにも豊かだということを、加代ちゃんと二人で、楽しみながら読み分けてみたい。 様々な濃いキャラクターの神様たちは、どのエピソードもユーモラスで情熱的で、なんてったって国を創生するのだから、それはもうダイナミック。 そして、もう一人の遊び仲間と言ったら失礼にあたるだろうか。 台本・演出の笹部博司さんが、僕たちをどう色づけてくれるのか、それも楽しみで仕方がない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
古事記、それは日本の天地開闢の物語。&lt;br /&gt;
「天地初めて発けし時、高天の原に成れる神の名は、天之御中主神。」&lt;br /&gt;
から始まり、最初の神様が現れてから次々と生まれてくる神々たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回語られるのは天地開闢から天孫降臨を経て、神武天皇の誕生までの日本の歴史と伝説の詰まった建国物語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イザナギとイザナミの結婚による日本列島の国生みから、黄泉比良坂（黄泉の国）での死者との別れとバトル、アマテラスの天岩戸への引きこもり、高天原から追放されたスサノオのヤマタノオロチ退治に「因幡の白兎」などお馴染みの神話たち。&lt;br /&gt;
そこからオオクニヌシから天つ神への国譲りを経て、出雲大社の建立や三種の神器の成り立ち、最後は神器を預かったニニギの息子たちの兄弟喧嘩を経て、遂には勝利した山幸彦の子孫が初代天皇・神武天皇として誕生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
壮大なのにユーモラスで、驚くほど自分の心に素直な神々たち。&lt;br /&gt;
白石加代子と風間杜夫が老若男女の神々に不思議な生き物、ナレーションも合わせて全てを演じ分け、歌い、おおいに語ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神々の不思議な世界・古事記ワールドをどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
朗読劇「古事記」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：白石加代子・風間杜夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原本：古事記&lt;br /&gt;
上演台本・演出：笹部博司&lt;br /&gt;
ステージング：中村蓉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
日程：9月12日（土）・13日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：シアター1010　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【兵庫公演】&lt;br /&gt;
日程：9月25日（金）開場：14:30 / 開演：15:00&lt;br /&gt;
会場：兵庫県立芸術文化センター　阪急 中ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【群馬公演】&lt;br /&gt;
日程：10月3日（土）開場：15:00 / 開演：15:30　&lt;br /&gt;
会場：富岡市かぶら文化ホール　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【栃木公演】&lt;br /&gt;
日程：10月4日（日）開場：15:00 / 開演：15:30&lt;br /&gt;
会場：あしかがフラワーパークプラザ（足利市民プラザ）文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・音更公演】&lt;br /&gt;
日程：10月12日（月）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：音更町文化センターふれあいホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・札幌公演】&lt;br /&gt;
日程：10月14日（水）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：札幌市教育文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・深川公演】&lt;br /&gt;
日程：10月16日（金）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：深川市文化交流ホールみ・らい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・伊達公演】&lt;br /&gt;
日程：10月18日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：だての歴史の杜カルチャーセンター 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://reading-kojiki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reading-kojiki.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608134124/_prw_PI1im_Wzuh0g4n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！ 不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134106</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！ 不朽の名作 舞台『あゝ同期の桜』開幕！！ 2026年8月13日から17日まで、東京・三越劇場にて上演される舞台『あゝ同期の桜』が開幕した。初日に先立ち、同劇場に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！  不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』開幕！！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月13日から17日まで、東京・三越劇場にて上演される舞台『あゝ同期の桜』が開幕した。初日に先立ち、同劇場にてゲネプロ取材会が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、毎日新聞社発刊の海軍飛行予備学生十四期会による遺稿集『あゝ同期の桜 帰らざる青春手記』を元に、昭和42年に榎本滋⺠が手掛けた不朽の名作。2015年に榎本滋⺠の脚本を原作として上田浩寛が新たに書きおろし、錦織一清の演出によって現代に甦った。錦織が「生涯を賭けて後世に伝えたい作品」と位置づける本作は、2024年より3年連続の上演を迎え、戦後81年目となる2026年の夏、再び幕を開ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロに先駆け行われた取材会には、中山脩悟、岩永洋昭、渋谷天笑(松竹新喜劇)、髙野皓平、片岡滉史朗、石川大樹、伊藤セナ、渡口和志、新井元輝、岡澤由樹。そして錦織一清が登壇し、初日に向けた意気込みなどが語られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年に続き演出を務めた錦織一清は、「自分で言うのも照れくさいですが、今年、さらにいい作品になったと思います。早くお客様に見ていただきたい」と作品に対する自信をのぞかせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特攻という過酷な運命に立ち向かう第十四期海軍飛行予備学生の諸木文晴役に抜擢された中山脩悟は「初舞台ということもあり、正直とても緊張しているのですが、稽古でやってきたことを全力で出す準備はしてきたので、思いきりお芝居がしたいです」と、本番への期待に胸を膨らませた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年に引き続き庄司上等整備兵曹を演じる、長崎県出身の岩永昭洋は「去年は終戦80年ということでいつもより注目していただきましたが、僕自身は今年も平和の尊さ、命の重さを、ひとりひとりの方に届けられたら」と変わらぬ思いを寄せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同作品に４度出演している豊島中佐役の渋谷天笑(松竹新喜劇)は「中佐役は３回目でございます。前回、僕の中では最高の豊島中佐だったと思うのですが、今回はそれを超えたいと思います」と役に対するこだわりを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中山と同じく、第十四期海軍飛行予備学生を演じるキャストたちも一言ずつ挨拶。&lt;br /&gt;
髙野皓平「僕も（中山と同じく）初舞台。まずはやり切る、その一点だと思います。あとは、この素晴らしい機会を楽しんでいきたい」&lt;br /&gt;
片岡滉史朗「今日の朝、靖国神社にみんなで行ってきました。神聖な気持ちを持って、全力で皆様にお届けできたら」&lt;br /&gt;
石川大樹「かっこいい作品を作る。その一点に集中したい」&lt;br /&gt;
伊藤セナ「去年よりもさらにパワーアップした『あゝ同期の桜』を、必ずお届けできると自信があります」&lt;br /&gt;
渡口和志「錦織さんを始めとする皆様のおかげで、稽古でも日に日に良い作品になっていきました。それを出せるように頑張りたい」&lt;br /&gt;
新井元輝「語ることが難しい物語ですが、何か一つでもお客様に届けられるように全力で頑張ります」&lt;br /&gt;
岡澤由樹「いろんな方がこの作品に関わっています。その方々の思いと、この作品の思いを伝えたいです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年のキャストたちの印象を聞かれた錦織は、「初舞台のふたりも、びっくりするほど成長が早かった。大きなエンジンを持っていて、稽古場から目を見張るものがありました。彼らは演じるのではなく、本当に特攻隊員になろうとしていた。この芝居においては何より大切なことです」と絶賛。中山たちの気合に触発されることも多かったようで「僕には所帯も子供がいませんが、“老いては子に従え”という言葉が身に沁みました」と目を細めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
錦織の演出について、中山は「本当にのびのびとやらせていただきました。『修吾くん、そのままでいいよ。それがいいんだよ』とずっと言っていただき、それが自分の自信につながった」と真っすぐに語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩永が「キャストが変わったことで、自分も自然と受け取るものが変化しました。彼らからもらったエネルギーを自分のフィルターを通し、それをみなさんに届けることに集中していました」と稽古場での中山たちとの交流を回顧。すると渋谷は初舞台の中山と髙野が初日からセリフを全て覚えてきたことに触れ「おかげで早い段階から通し稽古ができ、完成度を上げていくことができた」と中山たちの頑張りを労った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここで芸能界の先輩でもあるご両親（中山秀征・白城あやか夫妻）の、初日に向けた反応を記者から聞かれた中山。「自分にしか出せないものがきっとある。それを全力で出せば大丈夫。緊張をするのは当たり前。しない方がおかしいから無駄に隠さず、とにかく全力でやってこい。そう言われました」とメッセージがあったことを報告。観劇予定もあるそうで「父親に観られるより、母親の方が緊張します」と照れ笑い。父・秀征さんと親交のある錦織は「青学野球部だっただけに腹が座っているし、周りに対する気配りも素晴らしい。本当に秀ちゃん(中山秀征)の息子なのかな？(笑)」とニヤリ。さらに「中山家には４人も息子さんがいるので『ひとりください』とお願いしたら、『もらってください』と言われた。もしかしたら…？」と中山を覗き込み、取材陣を笑わせた。中山も錦織には不思議な親近感を覚えるらしく、「父親と錦織さんは喋り方と声のトーンが似ている。もしかしたら錦織さんも父親も(ビート)たけしさんが好きなので、そこから影響を受けているのかも？」と分析した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は千葉・かずさアカデミアホールでの上演も実施。駐屯地がある木更津では平和に向けてのさまざまな活動が行われており、木更津市長からのオファーで実現した。錦織は「これを機に千葉の皆さんにも見ていただきたい。改めて木更津市に感謝しております」と感謝を述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大役のオファー受け、「最初は『僕で大丈夫なのかな』という不安が大きかった。だがここまできたら、今回の諸木は僕にしかできないと思っている」と本番に向けた覚悟を語った中山。取材会の最後には「みんなで作り上げてきたこの舞台、一人でも多くの方に届いてほしいという思いでいっぱいです。若者たちのフレッシュなエネルギーを受け取ってほしい。そして、戦争という歴史についても知っていただき、改めて考える時間を持っていただけたら、この作品をやって良かったと思えます」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロでは、全キャストが一丸となり本番さながらの熱演を見せた。主人公・諸木は、海軍航空隊に配属された個性豊かな学生たちの中でも、あまり表に感情を見せないキャラクター。中山は、持ち前の精悍さと瑞々しさで、諸木の複雑な心情を丁寧に表現。先に散った仲間を想い『同期の桜』を歌い上げるシーンや、震えながらも全てを受け入れ特攻の日を迎えるクライマックスなど、初舞台とは思えぬ堂々とした演技を見せた。特攻に向かう若者たちを自分なりの誠意で見送る庄司上等整備兵曹役の岩永は、ユーモアと包容力あふれる芝居でフレッシュなキャストたちを支えた。錦織も、全く異なるタイプの２役で役者としても登場。本作にかける全キャストの熱き思いが、ステージから放たれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
　学徒動員が全学生に適用され、昭和十九年二月一日に特に優秀なる官立私立の大学生が、第十四期海軍飛行予備学生として、霞ヶ浦の海軍航空隊に配属された。&lt;br /&gt;
　その中には、官立大学成績主席の諸木、全日本で柔道空手の大会で優勝した神崎、飛行機乗りに憧れる工学部秀才原、実家の寺を継ぐ塚本、哲学者を目指す中沢、親孝行なクリスチャン西、皆夫々に将来に夢見ていた青年がいた。&lt;br /&gt;
　軍事教練は、通常は四年かけて卒業するところを四ヵ月での速成士官教習で、体力知力共に、日々お国のためにと歯を食いしばって、精神論が強調され、先輩や上官からは、自省しろと鉄拳制裁の毎日。&lt;br /&gt;
　厳しい訓練を終え、各見習い士官は、方々の基地に配属され、戦局が思わしくない状況で、徐々に前線へと配属されていき、同期の者が次々と命を落としていく。&lt;br /&gt;
　その中で、昭和二十年春、桜舞い散る季節、鹿児島の最前線基地鹿屋に十四期の士官たちが配属されてきた。つまり、操縦できる人間を最後の決戦に備えてのこと。昨年秋に行われた神風航空隊の活躍は戦死した人間を軍神とあがめられて、集まった面々はその出撃命令がいつ下されるか待機していた。&lt;br /&gt;
　そんな折、許嫁や母親が訪ねてきたり、地元の女学校の生徒たちが、差し入れを持って来てくれたりと、穏やかな青春の時間を過ごすこともあった。&lt;br /&gt;
　いよいよ、特攻の日。悠久の大義に生きるべく笑って死地に赴いていく若者たち・・。&lt;br /&gt;
　震えながら、指導してきた豊島中佐や整備兵曹たちが敬礼したまま見送るのであった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
あゝ同期の桜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：榎本滋民&lt;br /&gt;
脚本：上田浩寛&lt;br /&gt;
演出：錦織一清&lt;br /&gt;
オープニング振付：パパイヤ鈴木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：　&lt;br /&gt;
第十四期海軍飛行予備学生&lt;br /&gt;
　諸木文晴　 … 　中山脩悟&lt;br /&gt;
　中沢一郎　 … 　石川大樹　　　&lt;br /&gt;
　塚本春暁　 … 　髙野皓平&lt;br /&gt;
　神崎武彦　 … 　片岡滉史朗&lt;br /&gt;
　西　幸弥　 … 　渡口和志　　&lt;br /&gt;
　原　清明　 … 　伊藤セナ&lt;br /&gt;
　岡澤参謀　 … 岡澤由樹&lt;br /&gt;
水木二等飛行兵曹… 新井元輝&lt;br /&gt;
豊島中佐　　　　…渋谷天笑（松竹新喜劇）&lt;br /&gt;
庄司上等整備兵曹…岩永洋昭&lt;br /&gt;
西まき　　　…　　板垣桃子（桟敷童子）&lt;br /&gt;
片岡令子　　…　　中久喜文音&lt;br /&gt;
松岡雪枝　…　　惣田紗莉渚&lt;br /&gt;
老人・上官…　　錦織一清&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年8月13日(木)〜8月17日(月)&lt;br /&gt;
場所：三越劇場（〒103-8001　東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 6F）&lt;br /&gt;
8月13日(木)14：00開演&lt;br /&gt;
8月14日(金)14：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
8月15日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月16日(日)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月17日(月)14：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：１等席　9,800円／２等席　6,000円／3等席　4,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【木更津】2026年8月22日（土）&lt;br /&gt;
場所：かずさアカデミアホール（〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足2-3-9）&lt;br /&gt;
8月22日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
木更津公演主催：木更津舞台芸術を楽しむ会　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：特別料金　6,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://unclecinnamon.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://unclecinnamon.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問合せ：株式会社アンクル・シナモンunclecinnamon@ymail.ne.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608134106/_prw_PI1im_jYqn32r1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、FIFAワールドカップ2026 日本代表戦の生活者行動を統合分析</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124036</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、米国・カナダ・メキシコの3か国共催・48チームが参加し史上最大規模の大会となった「FIFAワールドカップ2026」の日本代表戦...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、米国・カナダ・メキシコの3か国共催・48チームが参加し史上最大規模の大会となった「FIFAワールドカップ2026」の日本代表戦4試合を対象に、生活者の視聴実態（独自の約1万人規模のアスキング調査）、スマホの利用、購買、テレビ視聴に関するデータなどを統合的に分析しました。&lt;br /&gt; 
　当社は、サッカーの熱狂と感動を日本全体で共有することを目指して、今大会においても国内放送権を取得し、開催地と日本との時差が大きい中でも、生活者が自身に合ったスタイルで試合を楽しめる視聴環境の実現に取り組んできました※1。分析の結果、深夜・早朝から休日の昼間、通勤時間帯まで多様なキックオフ時間となった日本代表戦では、生活者が日常生活との両立を図りながら、視聴方法や購買、移動などを状況に応じて選択し、それぞれの生活に観戦を組み込んでいた実態が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;■調査結果のハイライト&lt;br /&gt; 
1.テレビ、配信、自宅外――広がる日本代表戦の観戦機会&lt;br /&gt; 
ビデオリサーチ社の推計によるリアルタイムのテレビ視聴者（到達人数）は4試合計6849.3万人となりました。また、DAZN社発表のDAZN視聴者は約1,100万人にのぼりました。さらに、追加で行った当社独自のアスキング調査によると、「バーなどの飲食店、パブリックビューイング、友人・知人宅、職場」など自宅外で試合を視聴していた約370.9万人※2の観戦者が存在すると推計されます。観戦場所は多岐にわたり、観戦スタイルの多様化がうかがえます。&lt;br /&gt; 
2.キックオフの時間帯で変わる「4つの観戦スタイル」&lt;br /&gt; 
生活者は単に時間を合わせるだけでなく、観戦に伴う食や移動、働き方を自らデザインしていました。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 観戦パターン 
 該当試合 
 生活者の観戦スタイル 
 象徴的な行動・購買データ 
 
 
 ①生活始動型&lt;br /&gt;  
 オランダ戦&lt;br /&gt; 6/15月曜 早朝5時&lt;br /&gt;  
 一日の始まりに&lt;br /&gt; 「一人静かな熱狂」を組み込む&lt;br /&gt;  
 ･DAZN起動UU※3数 前週同時間帯比38.7倍&lt;br /&gt; ･朝の目覚ましや短時間の気分転換の購買&lt;br /&gt;  
 
 
 ②劇場型&lt;br /&gt;  
 チュニジア戦&lt;br /&gt; 6/21日曜 昼13時&lt;br /&gt;  
 リビングをスタジアム化し、&lt;br /&gt; 家族・仲間と盛り上がる&lt;br /&gt;  
 ･デリバリーアプリ利用 1.4倍&lt;br /&gt; ･自宅観戦を楽しむ購買&lt;br /&gt;  
 
 
 ③生活両立型&lt;br /&gt;  
 スウェーデン戦&lt;br /&gt; 6/26金曜 朝8時&lt;br /&gt;  
 移動や仕事と両立し、&lt;br /&gt; 日常を止めずに追いかける&lt;br /&gt;  
 ･8時台にDAZN時間帯別 起動UU数が4試合中最大&lt;br /&gt; ･関東主要路線利用10〜20％減&lt;br /&gt; ･インスタント系の購買&lt;br /&gt;  
 
 
 ④リカバリー型&lt;br /&gt;  
 ブラジル戦&lt;br /&gt; 6/30火曜 深夜2時&lt;br /&gt;  
 葛藤の中で没入し、&lt;br /&gt; 翌日の回復まで計算する&lt;br /&gt;  
 ･通信アプリ起動数 前週比176.7％&lt;br /&gt; ･リカバリー系の購買&lt;br /&gt;  
 
 
 
■調査概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目 
 内容 
 
 
 対象 
 FIFAワールドカップ2026 日本代表戦4試合(対オランダ／チュニジア／スウェーデン／ブラジル）&lt;br /&gt;  
 
 
 テレビ視聴 
 ・ビデオリサーチ社&lt;br /&gt; NHK総合/BS、日本テレビ系列、フジテレビ系列で放送された、日本戦全4試合の日本全国（32地区）におけるリアルタイムでの平均視聴人数・到達人数※4&lt;br /&gt; ・テレビ実視聴データ「STADIA360」※5&lt;br /&gt; 「STADIA360」とは、国内で1560万台におよぶコネクテッドTV（インターネット回線に接続されたテレビ端末）において、ユーザーの同意許諾を得たテレビメーカー由来の視聴データに基づいた、デジタル広告の配信・効果検証が可能な統合マーケティングプラットフォーム。&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴実態 
 ・独自のアスキング調査&lt;br /&gt; 対象エリア・対象者：全国の男女15～69歳&lt;br /&gt; サンプル数：9,692※6&lt;br /&gt; 調査手法・期間：インターネット調査、2026年7月10日～7月13日&lt;br /&gt; 調査委託先：株式会社ビデオリサーチ／Resolving LAB株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 行動 
 ・NTTドコモ社のデータを基盤としたデータクリーンルーム「docomo data square」※7&lt;br /&gt; 位置情報・アプリ利用・キャッシュレス決済などの行動ログデータ&lt;br /&gt;  
 
 
 購買 
 ・外部機関の消費者購買パネルデータ&lt;br /&gt; 全国（7万人規模）のうち、京浜・関東・東海・京阪神エリア居住者で集計&lt;br /&gt; データ期間：2026年4月20日～7月5日（積上）&lt;br /&gt; 集計単位：購入品目（一定以上の購買人数がいる品目に絞って分析）&lt;br /&gt; 集計指標：購入者数（各試合の前7週・同曜日における平均購買人数比を利用）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パターン別分析詳細&lt;br /&gt; 
①【月曜・早朝5時】生活始動型（オランダ戦）&lt;br /&gt; 
「出社前に勝負を見届けたい。冷たいアイスで頭と目を覚ます朝観戦」&lt;br /&gt; 
大会初戦となった月曜朝5時のオランダ戦では、出社・登校前の限られた時間で観戦するため、スマホでの手軽な視聴が急増。docomo data squareデータ※7によると、当日のDAZN起動UU数は前週比約38.7倍となりました。&lt;br /&gt; 
購買面では、朝の目覚ましや短時間での気分転換を狙い、みぞれアイス（127.5％）やコーンチップスナック（119.0％）などの軽食が伸長。出勤前の「一人の静かな熱狂」を通常の生活リズムに組み込む姿が見られました。&lt;br /&gt; 
②【日曜・昼13時】劇場型（チュニジア戦）&lt;br /&gt; 
「休日のリビングがスタジアムに。家族や仲間と乾杯する週末イベント」&lt;br /&gt; 
日曜昼のチュニジア戦では、家族や友人が自宅に集まり、にぎやかに観戦する“共視聴”のスタイルが定着。テーマパークや商業施設の人流が同時間帯の前週比で約14％減少した一方、自宅での消費が大きく伸長しました。&lt;br /&gt; 
発泡酒（132.1％）やポップコーン（146.0％）などが伸長。デリバリーアプリ利用（前週比最大1.4倍）が大きく伸び、STADIA360データに拠ると120分以上視聴率も4試合中トップを記録。自宅をパブリックビューイング会場のように仕立てて楽しむ姿が多く見られました。&lt;br /&gt; 
③【平日・朝8時】生活両立型（スウェーデン戦）&lt;br /&gt; 
「仕事は休めない、でも見逃せない。時差出勤・スマホ視聴でのスマート観戦」&lt;br /&gt; 
通勤ラッシュと重なる平日朝8時のスウェーデン戦では、生活者の自律的な調整力が発揮されました。関東主要路線の通勤通学時間帯の利用者が前週比10〜20％減少する一方、DAZNの8時台起動UU数は最大に。多くの人が在宅勤務や時差出勤、通勤しながらの手元観戦などを活用したことがうかがえます。&lt;br /&gt; 
食生活も日常を壊さない配慮が働き、冷凍おにぎり（131.1％）やカップ麺類（129.5％）といった準備・後片付けのいらない「インスタント」な商品が選ばれました。&lt;br /&gt; 
④【平日・深夜２時】リカバリー型（ブラジル戦）&lt;br /&gt; 
「明日に響かせたくない、でも歴史的瞬間を見たい。自制と情熱のバランス」&lt;br /&gt; 
平日・深夜2時という最もハードルが高かったブラジル戦。「最後まで応援したいが、翌日の仕事に影響が出ないようにしなければ」という葛藤の中で、生活者は知恵を絞りました。&lt;br /&gt; 
試合前日に購入したノンアルコールチューハイ（119.7％）や高級ミニアイス（116.7％）で気分を高めつつアルコールを控え、SNSやコミュニケーションアプリで友人とやりとりしながら（通信・コミュニケーションアプリの起動数前週比176.7％）観戦。当日は身体をいたわるグラノーラ（155.1％）や栄養ドリンク（129.7％）などの栄養補給商品の購買が急増するなど、影響を最小限に抑える「リカバリー設計」を行った上で、深夜の熱狂に没入していました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ：生活と観戦を両立させる「観戦・生活時間設計（Viewing Lifestyle Design）」&lt;br /&gt; 
　今回の分析から見えてきたのは、生活者がサッカー日本代表戦を自らの生活リズムの中に積極的に組み込みながら観戦していた姿です。テレビとスマホを使い分け、出社時間を調整し、食の選び方まで工夫するなど、視聴方法だけでなく購買や移動も状況に応じて選択していました。こうした行動からは、「試合は見たい。でも、日常も大切にしたい」という両立への志向がうかがえます。生活者は、その時々の状況に応じて、観戦と日常生活のバランスを自ら選び取っていました。こうした一人一人の前向きな工夫の集積が、今回見えてきた「観戦・生活時間設計（Viewing Lifestyle Design）」の実態です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■電通の提供価値・今後の展望&lt;br /&gt; 
　電通は、多様なデータを活用し、視聴・行動・購買を横断して生活者のインサイトを読み解くケイパビリティを有しています。今後も放映権・スポンサーシップ・コンテンツマーケティングの各領域を支援し、スポーツコンテンツの価値最大化と、生活者起点のスポーツマーケティングの高度化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　2025年12月4日ニュースリリース「電通、FIFAワールドカップ2026の国内における放送権を取得」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1204-010980.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1204-010980.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　テレビ視聴ログ上の非視聴者に対し、自宅外での視聴実態をアスキング調査で捕捉し、4試合の重複を除いて算出した人数&lt;br /&gt; 
※3　ユニークユーザー数（重複を除いたユーザー数）&lt;br /&gt; 
※4　2026年6月30日 ビデオリサーチ社 ニュースリリース「FIFAワールドカップ2026北中米大会 日本戦全4試合 全国で推計6849.3万人が視聴」&lt;a href=&quot;https://www.videor.co.jp/press/2026/260630.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.videor.co.jp/press/2026/260630.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5　2025年5月7日ニュースリリース「電通、テレビ実視聴データを用いた統合マーケティング基盤「STADIA」を「STADIA360」としてアップデート」&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0507-010878.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0507-010878.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※6　人口構成に合わせてウェイトバック集計を実施し、算出に用いた数値はウェイトバック後のスコアを使用&lt;br /&gt; 
※7　「docomo data square」&lt;a href=&quot;https://ssw.web.docomo.ne.jp/marketing/products/data-square/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ssw.web.docomo.ne.jp/marketing/products/data-square/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>電通、AIを活用したIPグロースプラットフォーム「CHARAMO（キャラモ）」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073864</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、最新のAI技術とこれまで培ってきたクリエイティブの知見を掛け合わせ、IPの世界観とファンの声を生かしてキャラクターコンテンツを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月12日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、最新のAI技術とこれまで培ってきたクリエイティブの知見を掛け合わせ、IPの世界観とファンの声を生かしてキャラクターコンテンツを生み出す、IPグロースプラットフォーム「CHARAMO（キャラモ）（商標出願中）※1」の提供を、本日より開始します。当社のキャラクター開発やプロデュースの知見を組み込んだ独自AIと専門クリエイターが一体となり、既存キャラクターの多角的なコンテンツ展開から新規キャラクターの開発までをプロデュースします。&lt;br /&gt;
　第一弾として、吉本興業所属芸人のフリップ回答から生まれた複数のキャラクター「Flipples（フリップルズ）※2」が、本日シリーズとして誕生しました。 SNS投稿やキャラクターチャット、ポッドキャストやイベント展開に加え、グッズ販売まで、シリーズの展開を通じて「キャラクターと関係を築く」新しいファン体験を提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キャラクターを活用したい企業やエンターテインメント業界において、ファンとのエンゲージメント構築の重要性は高まっています。一方で、コンテンツの発信量や顧客接点を増やしたいものの、「タレントやクリエイターの稼働負荷」「ブランドの世界観を守るための監修負荷」などが障壁となり、企業において保有するIP資産を十分に活用しきれないという課題がありました。&lt;br /&gt;
　当社は、こうした課題を解決するため、最新のAIとこれまで培ってきたクリエイティブの知見を掛け合わせて、IPの世界観を守りながらキャラクターコンテンツを継続的に制作・運用できるプラットフォーム「CHARAMO」を開発しました。「あらゆるIPに、広がり続ける力を。」をコンセプトに設計した「CHARAMO」は、IPやタレントの情報からキャラクターの世界観・ロジックをAIにより設計し、多様なコンテンツへ展開します。キャラクターを活用したチャット、音声・動画、SNSなどのコンテンツ制作や運用も可能です。また、ファンの反応を次の企画へ生かす循環により、運用を重ねるほどコンテンツが磨かれていきます。自社IPのコンテンツ拡充やファンとの関係深化はもちろん、休眠中のキャラクター資産の再稼働まで、IPが抱えるさまざまな課題に応えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜「CHARAMO」の主な機能＞&lt;br /&gt;
1. AIキャラクターエンジン&lt;br /&gt;
タレントやブランドの情報をもとに、キャラクターのプロフィール・口調・制約（会話ロジックやNG設定などの発言ルール）を設計します。既存のキャラクターも、AIコンテンツとして動かす土台を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. キャラクターチャット&lt;br /&gt;
キャラクターとテキストで会話できるファン体験の機会を制作・提供します。キャラクターの性格や口調を丁寧に設計し、監修済みの文脈で世界観を届けることができます。複数キャラクターでのグループチャットにも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. ポッドキャスト&lt;br /&gt;
キャラクター同士が語り合う番組を、企画から台本、音声まで一気通貫で生成します。会話の様子を簡易アニメーションにしたビデオポッドキャストにも展開できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. インタラクティブイベント&lt;br /&gt;
イベント会場の大画面で、キャラクターと来場者がリアルタイムにやり取りすることができます。大喜利やクイズ大会など、その場でしか生まれない盛り上がりや体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. SNSコンテンツ&lt;br /&gt;
テキストに画像やショート動画を加えたSNS用の投稿案を、トレンドを踏まえて継続的に生成することができます。すべての投稿は公開前にクリエイティブの承認を経るため、ブランドを守りながら発信量を増やすことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. ファン反応レポート&lt;br /&gt;
チャットやSNSで得た質問・反応がレポートに集約され、次の番組・投稿・グッズ企画などへ生かすことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7. IPプロデュース&lt;br /&gt;
新たなキャラクターをゼロから共創することができます。世界観やデザインは当社の専門クリエイターが手がけ、AIが制作・運用を支えます。グッズ開発やタイアップなどの収益化も見据えた開発により、IPの成長を共に推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、クリエイティブとテクノロジーを掛け合わせたIP活用を通じて、クライアントのマーケティング活動や持続的な成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　CHARAMO公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.charamo.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.charamo.ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　株式会社YDCのAIキャラクターIP事業。参加芸人は、エバース、９番街レトロ、ヨネダ2000など。&lt;a href=&quot;https://flipples.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://flipples.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&lt;br&gt;国内電通グループは、&quot;人間の知（=Intelligence）&quot;と&quot;AIの知&quot;の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608073864/_prw_PI2im_y9B8LCTA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>空気階段・水川かたまり初舞台・初主演作！『春よ来い、マジで来い』キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103963</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>空気階段・水川かたまり 初舞台・初主演作！ 朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化 『春よ来い、マジで来い』キービジュアル解禁！ 2026年5月1日にプレオープンした、東京駅前の大規模複合施...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 空気階段・水川かたまり　初舞台・初主演作！  朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化  『春よ来い、マジで来い』キービジュアル解禁！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月1日にプレオープンした、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」の「オープニングシリーズ」のラインナップとして上演される『春よ来い、マジで来い』のキービジュアルが完成しました！&lt;br /&gt;
本作は、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。うだつの上がらない脚本家志望の主人公・大山孝志と、彼を囲む個性的なキャラクターとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青春物語を舞台ならではの演出＆生演奏・主演・水川かたまりと個性豊かなキャストでお届けします！&lt;br /&gt;
脚本・演出を手がけるのはジョビジョバ・リーダーであり、数々の話題作を手掛けてきたマギー。&lt;br /&gt;
さらに、エッジの効いたサウンドと心に刺さるメッセージで注目を集めるHONEBONEが音楽と歌唱を担当。&lt;br /&gt;
主演には本作がファン待望の初舞台となる空気階段の水川かたまり。共演には川床明日香、岩本蓮加（乃木坂46）、長村航希、東野良平、てっぺい右利き、多和田任益、宮下雄也、そして加藤夏希が名を連ねます。&lt;br /&gt;
夢にしがみつき、時に挫けながらも、それぞれの「春」を待つ若者たちのほろ苦い青春ストーリー 。マギーの手腕と豪華キャストたちが、劇場をどんな熱量で包み込むのか――おかしくも愛おしい彼らの物語にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場のオープニングを記念した割引チケットをいち早く発売！&lt;br /&gt;
本公演では東京建物 ぴあ シアターのオープニングシリーズを記念し、多くのお客様にご来場いただけるよう10月23日（金）～10月25日（日）までの4公演を対象に割引価格を適用した“オープニングチケット”を販売いたします。オープニングチケットは座席選択での販売となります。いち早く劇場に足を運んでくださるお客様に向けたサービスとなりますので、この機会にぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、キービジュアル解禁にあたり、川床明日香、岩本蓮加（乃木坂46）、長村航希、東野良平、てっぺい右利き、多和田任益、宮下雄也、加藤夏希、さらに音楽と歌唱のHONEBONEからコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
私自身2度目の舞台となります。&lt;br /&gt;
怖さと楽しさを知った上での今回の舞台。&lt;br /&gt;
ここからが始まりだぞと個人的に思っています。&lt;br /&gt;
佐知の持つ若さ特有のエネルギーと自分自身への分からなさ加減。&lt;br /&gt;
マギーさんからは自分の中にある役との近い部分を伸ばしていくようにと言っていただきました。&lt;br /&gt;
自分の中にあるものを探し伸ばしていく作業。&lt;br /&gt;
私自身も成長できる旅にしたいです。&lt;br /&gt;
愛おしくて抱きしめたくなるこの物語がどのように舞台上で表されるのか。今から楽しみで仕方ありません。&lt;br /&gt;
かたまりさんの差し入れが楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
今回、この作品に携わらせていただけることをとても嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
舞台経験はまだ浅く不安もありますが、新しい挑戦に今からワクワクしています。&lt;br /&gt;
たくさん学び、たくさん吸収して、この作品を通して成長していけたらと思っています。&lt;br /&gt;
そして何より、劇場に足を運んでくださる皆様に楽しい時間をお届けできるようにひとつひとつ向き合って精一杯頑張ります。&lt;br /&gt;
劇場でお会いできる日をマジで楽しみにしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
つい先日、いくつかのシーンの読み合わせをしました。演出のマギーさんから「熱量」というテーマが与えられ、主人公・大山を演じる水川かたまりさんがそれに応えます。その必死な、ダサカワな姿にみんな思わず吹き出してしまいましたが、ふと横顔を見てみると不思議な哀愁も漂い、この作品で語られる「青春」の一つはこういう姿か…！と、ヒントを与えていただいたような気がしました。&lt;br /&gt;
この秋、真新しい劇場で青春しましょう！マジで来い！（来てください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
ボロアパートで共同生活をする面々に大学時代を思い出しました。&lt;br /&gt;
北海道の大学生だった僕は、大学構内を除雪車が通ったあとの雪山（3mくらいある）に叫びながら駆け登り、転げ落ちる遊びにハマってました。雪に塗れて凍える＝面白いと勘違いした僕は、「若さ」をせっせと「愚かさ」へ熱エネルギー変換する日々を過ごしました。みんなは就職活動とかしてたらしい。&lt;br /&gt;
あの冬の僕にようやく春が来るんじゃないかとワクワクしてます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
初めまして、てっぺい右利きと申します。僕は裸眼なんですが、この間あまり気にしないで映画館で後ろの座席にしたら以前は見えていたエンドロールの文字が霞んでいました。数年前は一度視力が上がって次の年には戻ったりしました。未来には必ず答えがあるけど今しか分からないので一生懸命寄り道してます。この作品にも繋がるかなと思いながら書きましたが、こちらも脇道にそれてしまったかもしれません。一生懸命頑張ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
竹本役を演じさせていただく多和田任益です。先日、事前顔合わせと本読みがあったのですが、水川かたまりさんの大山孝志が当て書きなんじゃないかと感じるぐらい大山そのもので、見応えある作品になるという予感が加速しましたし、竹本として大山のコンプレックスを大いに刺激できるよう挑みたいと思いました。マギーさんやキャストの皆さんとも初めてご一緒するので、稽古での再会が待ち遠しいです。秋の涼しくなった頃に劇場でお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
マギーさんの演出は舞台『漫才ギャングーリローデッドー』以来で、ものすごく楽しかった思い出があります。&lt;br /&gt;
今回、贅沢な話ですがプレ稽古をさせて頂いて、本稽古に入る前に共演者の皆さんと顔を合わせて皆さんの芝居の雰囲気を知ることができたので本稽古初日が楽しみです。&lt;br /&gt;
あと、御本人にはお伝えしていないのですが、僕はラジオ『空気階段の踊り場』のリスナーなので、水川かたまりさんと芝居できるのが嬉し過ぎます。&lt;br /&gt;
必ず面白い作品にしますので劇場でお待ちしてます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
きっと皆様の中にも経験のある恋愛なのかもしれません。&lt;br /&gt;
そして、私が演じるユキは「元恋人」として登場します。&lt;br /&gt;
「元恋人」と言っているのに作中は全然別れられていない孝志。&lt;br /&gt;
これがまた絶妙にピッタリ！と感じてしまう水川さんが演じているのがどうにも面白くて。&lt;br /&gt;
儚くも少し前向きになれそうな、ほっこりとした作品になればいいなと思っています。&lt;br /&gt;
どうぞ、お楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
＜エミリ＞&lt;br /&gt;
舞台音楽を担当させていただいた経験はありますが、舞台に立つのは初めてです！&lt;br /&gt;
正直、どうなってしまうのか自分でもドキドキしています…！&lt;br /&gt;
ですが、こんな貴重な機会はなかなかありません。&lt;br /&gt;
120％の気持ちで挑み、物語の世界が少しでも皆さまの心に届くよう、&lt;br /&gt;
一音一音、心を込めて演奏させていただきます。劇場でお会いできるのを楽しみにしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜川口＞&lt;br /&gt;
役者さんと一緒に舞台上で演奏するのは初めての経験です。&lt;br /&gt;
演劇を観るたびに、「あんなに沢山のことを沢山の人の前で沢山の人と一緒にやるのって、すごいな～」と思っていましたが、まさかその舞台に自分たちも立つことになるとは思ってもみませんでした。&lt;br /&gt;
マギーさんがこじ開けてくれた新しい扉、初心者ならではの怖いもの知らずで堂々と通るつもりです。&lt;br /&gt;
音楽と演奏で、物語に花を（華ではないのがミソ）添えられるように頑張ります。&lt;br /&gt;
是非劇場にお越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
東京・阿佐ヶ谷の古いアパート。脚本家志望・大山孝志は、映画監督や芸人を夢見る“何者にもなれない若者たち”と共同生活を送っている。&lt;br&gt;ある日、長年の恋人・ユキから突然「距離を置きたい」と告げられた孝志。関係を繋ぎ止めるためにも脚本家デビューを焦るが、コンテストに落選し、自身の才能のなさに打ちのめされてしまう。そんな折、手伝い先の大学で出会ったまっすぐな女子学生・佐知から思いを寄せられ、孝志の心は大きく揺れ動く。&lt;br&gt;離れていく恋人への未練と、自分を慕う新しい出会い。そして、一向に咲く気配のない夢の行方は？ 不器用にもがき続ける若者たちのリアルを描く、ほろ苦くも温かい青春群像劇！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：『春よ来い、マジで来い』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：足立 紳（「春よ来い、マジで来い」キネマ旬報刊）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：水川かたまり（空気階段）&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月23日（金）〜11月7日（土）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
オープニングチケット：7,800円（チケットぴあ限定・先着販売・座席選択可能・対象公演日のみ）&lt;br /&gt;
平日：S席9300円　A席8,300円&lt;br /&gt;
土日祝：S席10300円　A席9,300円&lt;br /&gt;
高校生以下：4,000円（枚数限定、当日引換券、一般発売のみ取扱、要身分証提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：2026年8月29日(土)午前10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合わせ：『春よ来い、マジで来い』インフォメーション　vmcd.info@pia.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.harukoimajikoi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.harukoimajikoi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/majidekoi2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/majidekoi2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：プラグマックス＆エンタテインメント&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ　ニッポン放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜原作＞&lt;br /&gt;
「春よ来い、マジで来い」足立紳［著］キネマ旬報刊&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜著者プロフィール＞&lt;br /&gt;
1972 年生まれ、鳥取県出身。&lt;br /&gt;
映画監督・脚本家。&lt;br /&gt;
映画『百円の恋』(14)にて第 39 回日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞。監督作「喜劇 愛妻物語」(20)で東京国際映画祭最優秀脚本賞受賞、「雑魚どもよ、大志を抱け!」(23)でTAMA映画賞最優秀作品賞受賞。&lt;br /&gt;
テレビドラマ作品にDisney+と NHK 共同製作『拾われた男』&lt;br /&gt;
NHK連続テレビ小説『ブギウギ』など。&lt;br /&gt;
25年、原作・脚本・監督を手掛けた『それでも俺は、妻としたい』で民間放送連盟賞優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：マギー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1993年にお笑い集団ジョビジョバを結成、リーダーとして作・演出を務める。 2002 年の活動停止後は単身で舞台・バラエティ・ドラマ・映画と幅広く出演。並行してテレビの脚本執筆、 舞台の脚本・演出を数多く手掛ける。またジョビジョバは2014年に再結成され現在まで継続的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
近年の主な作・演出作品に、「シャープさんフラットさん」演出(26)、「鍵泥棒のメソッド→リブート」演出（24)、「喜劇 老後の資金がありません」脚色・演出、「帰ってきたマイ・ブラザー」作、「漫才ギャング」演出、「OUT OF ORDER 」演出（22）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608103963/_prw_PI1im_CgrB6404.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アローインテリジェンス開設記念セミナー開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073871</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アローコーポレーション</dc:creator>
        <description>2026年5月 26日、株式会社アローコーポレーションは、大学様のより高度な課題解決を図る 新ユニット『allow intelligence(アローインテリジェンス)』を設立いたしました。 アロー教育...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年5月 26日、株式会社アローコーポレーションは、大学様のより高度な課題解決を図る&lt;br /&gt;
新ユニット『allow intelligence(アローインテリジェンス)』を設立いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アロー教育総合研究所とアローコーポレーションマーケティングチームとに、大学運営のエキスパート『professor X』を迎え、大学淘汰時代を生き抜くための多彩なサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
『professor X』は旧来の手法にこだわらず、日本の大学のあり方を変えてきた実績者たち。&lt;br /&gt;
～Relay the Wisdom～をスローガンに掲げ、&lt;br /&gt;
これからの日本、これからの世界に必要とされる大学に、先達の「知」をお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
新ユニット『allow intelligence(アローインテリジェンス)』とは&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.allow-web.com/useful/all/allow-intelligence-start-016/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.allow-web.com/useful/all/allow-intelligence-start-016/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※アローコーポレーションサイト内お役立ちコンテンツへのリンク&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;《大学教職員、マスコミ・報道関係者限定》&lt;br /&gt;
アローインテリジェンス開設記念セミナー開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『allow intelligence』の設立を記念し、&lt;br /&gt;
変革の最前線を走ってきた『professor X』たちの知恵を直接体感し、&lt;br /&gt;
大学の未来を来場者と共に対話するセミナーを開催します。&lt;br /&gt;
これを皮切りに、allow intelligenceでは、「大学淘汰の時代」を乗り越え、&lt;br /&gt;
大学に活力を与える情報を発信するとともに、大学と大学を結ぶ活動を推し進めていきます。&lt;br /&gt;
ぜひ、ご期待ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆開催日時&lt;br /&gt;
2026年9月7日（月）15:00開場、15:30開始。&lt;br /&gt;
◆会場&lt;br /&gt;
TKP市ヶ谷（ホール４A）&lt;br /&gt;
◆開催方法：対面開催。（オンライン配信はございません。）&lt;br /&gt;
事前申込制。参加費無料。&lt;br /&gt;
◆ご視聴対象者：&lt;br /&gt;
全国の大学教職員／マスコミ・報道関係者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆プログラム&lt;br /&gt;
allow intelligence 開設ご挨拶と概要紹介&lt;br /&gt;
≪第１部≫&lt;br /&gt;
伝説の大学職員トークセッション&lt;br /&gt;
「これからの大学職員に伝えたい３つのこと。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・東洋大学 経営企画本部 アドミッション統括アドバイザー／アロー総研顧問 加藤 建二氏&lt;br /&gt;
・近畿大学 常任理事 経営戦略本部長 世耕石弘氏&lt;br /&gt;
・進行：アロー教育総合研究所 所長 田嶋裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪第２部≫&lt;br /&gt;
プロフェッサーX 講演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶「知名度ナシ! 人ナシ! 予算ナシ!３ナイ大学の戦い方」&lt;br /&gt;
　　林 巧樹氏（元・産業能率大学入試企画部長）&lt;br /&gt;
▶「「経営・財務はここを見ろ! ヤバイ大学の見分け方」&lt;br /&gt;
　　山本 雅淑氏（大正大学常任監事　元 私学事業団 私学経営情報センター長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪第３部≫&lt;br /&gt;
お悩み相談ワークショップ※３つのテーマに分かれた分科会形式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶ 大学改革は必要なのか?!&lt;br /&gt;
加藤 建二氏（東洋大学経営企画本部 アドミッション統括アドバイザー、アロー総研顧問 ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶ セコウじゃなくてもできること。&lt;br /&gt;
世耕 石弘氏（近畿大学 常任理事 経営戦略本部長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶ 知名度ナシ!人ナシ!予算ナシ!３ナイ大学の戦い方&lt;br /&gt;
林 巧樹氏（元・産業能率大学入試企画部長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第４部】&lt;br /&gt;
名刺交換会・フリートーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆参加申し込み方法　&lt;br /&gt;
申し込み用のGoogleフォームに必要事項を記入のうえお申し込みください。&lt;br /&gt;
お申込みいただいた皆様へ、ご案内メールを送信いたします。申し込み後1週間しても、案内がない場合は、&lt;a href=&quot;mailto:soken@allow-net.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;soken@allow-net.co.jp&lt;/a&gt;にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
メールアドレスの入力間違えにはお気を付けください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加申し込みはコチラ↓】　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/z93Nc97yfAGvzeSS8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/z93Nc97yfAGvzeSS8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込締切】2026年9月3日（木）17:00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103554/202608073871/_prw_PI3im_RqSJGkpK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界のTAKANAKA、ロンドンのフェスに登場。  ロンドンへの凱旋ライブ、パパイヤコールで大盛り上がり！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103939</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 11:18:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界のTAKANAKA、ロンドンのフェスに登場。 ロンドンへの凱旋ライブ、パパイヤコールで大盛り上がり！ 8月7日（金）（ロンドン時間）、英国ロンドン南部にある12,500人収容の野外会場クリスタル・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界のTAKANAKA、ロンドンのフェスに登場。&lt;br /&gt;
ロンドンへの凱旋ライブ、パパイヤコールで大盛り上がり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月7日（金）（ロンドン時間）、英国ロンドン南部にある12,500人収容の野外会場クリスタル・パレス・ボウルで、英国史上初となる大規模な日本音楽の野外フェスが開催され、イギリス全土のみならずヨーロッパをはじめ世界各地からファンが参加した。ヘッドライナーを務める高中正義は日本を代表するレジェンド・ギタリストで、今年2026年の春にロンドンの別会場（会場名「O2 Academy Brixton」）での単独公演を完全ソールドアウトさせ成功させたばかり。その様子は今年8/12にリリースされたロンドン公演を収録したライブBlu-ray「SUPER TAKANAKA WORLD LIVE 2026」で確認できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まずは、大歓声の中、シティ・ポップから多大な影響を受けたサウンドで国際的に高い評価を得ているGinger RootがDJとして出演。シティ・ポップを現代的な感覚で再解釈してきた彼の存在は、この日の幕開けにふさわしい。世代も国境も越えて日本の音楽が再発見されている――そんな現在のシーンを象徴するように、会場の空気を徐々に温めていく。続いてステージに立ったのは、ジャズ・キーボーディストの菊池ひみこ。1987年発表のジャズ・フュージョンの名盤『Flying Beagle』のセットを披露した。発表から約40年という時間を経て、インターネットを通じて海外の若いリスナーにも発見されてきた作品が、今度はロンドンの野外ステージで生演奏として鳴り響く。時代を越えて作品そのものが再評価されていることを実感させるステージとなった。そして、都会的で洗練された80年代サウンドの代表格、八神純子が登場。夜の都会を疾走するような高揚感を生み出す「IMAGINATION」や、映画のワンシーンを思わせる「黄昏のBAY CITY」を披露する。さらに、日本で大ヒットした1978年の「みずいろの雨」では、イントロが鳴った瞬間に客席から大きな歓声が沸き起こった。今なお衰えを知らない抜群の歌唱力とハイトーンボイスが、広大な会場を包み込み、そのままロンドンの空へと突き抜けていくようだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、いよいよヘッドライナーの高中正義がステージへ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地元メディアから「70代で再び大きな波に乗る、日本のギターヒーロー」と紹介された高中。その“ギターヒーロー”は、いかにも彼らしいユーモアたっぷりの登場で観客を迎えた。「BRASILIAN SKIES」が始まると、ファンの大合唱に合わせ、両手にパパイヤを掲げながらステージへ。待ち続けた観客の歓声が一気に爆発し、1曲目から会場のボルテージは最高潮に達した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこからは、今SNSで大きな注目を集めている「SEVEN GOBLINS」に加え、「憧れのセーシェル諸島」「BLUE LAGOON」「THUNDER STORM」「READY TO FLY」と代表曲が次々と披露される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
印象的だったのは、何十年も前に日本で発表されたこれらの楽曲を、ロンドンの若い観客たちが“懐かしい音楽”としてではなく、完全に現在進行形の音楽として受け止めていることだった。イントロが鳴るたびに大歓声が上がり、ギターのメロディを一緒に歌い、身体を揺らす。その熱量は、単なる日本の80年代音楽へのノスタルジーではない。彼らにとって高中の音楽は、今まさに発見し、夢中になっている音楽なのだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてアンコールの「JUMPING TAKE OFF」。海外のファンにとっても、今や“TAKANAKA”を象徴する存在となったサーフボードギターを携えて高中が再び姿を現すと、客席からこの日何度目かの大歓声が沸き起こる。巨大なサーフボードを抱えながら軽快にギターを弾く姿は、まさに高中正義にしか成立しない光景だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
卓越した演奏技術を持ちながら、決してストイックな“ギターヒーロー”然とせず、ステージ上では本人が誰よりも楽しそうに音楽を奏でている。テクニックを誇示するのではなく、ギターを弾くことの楽しさが、そのまま音となって観客に伝わっていく。その自由さとポジティブなエネルギーこそが、世代も国籍も異なる若いリスナーたちを高中正義に惹きつけている理由なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IT IS FUN！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな言葉とともにロンドンの野外ステージを心から楽しむ高中と、それに応える観客たち。日本で長く愛されてきた音楽が、数十年という時間を越え、遠く離れたロンドンで新しい世代によって発見され、再び熱狂を生み出している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
City Pop Wavesの一夜が見せたのは、単なる“日本の昔の名曲”へのノスタルジーではなかった。かつて日本で生まれた音楽が、インターネットやSNSを通じて国境と世代を越え、まったく新しいリスナーたちの「今聴きたい音楽」になっている。そのことを、12,500人の観客が集まっロンドンの夜が何より雄弁に物語っていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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クリスタル・パレス・ボウルのフェスティバル主催者は　「今、日本の音楽といえばJ-POPが広く知られるようになっていますが、CITY POPやジャズ・フュージョンも注目も集めています。日本ではかつて一世を風靡したジャンルかもしれませんが、今のイギリスの若い世代が夢中になっていることは間違いありません。TAKANAKAのギターのメロディラインやサウンドのエネルギーは世界共通」と、成功したイベントの感想を語った。&lt;br /&gt;
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そんな高中正義は、今年9月から日本国内の全国ツアーを控えている。どんな土産話をしてくれるか期待が高まる。オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;http://www.takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takanaka.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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▼公演名　　　Palace Bowl Presents 　City Pop Waves&lt;br&gt;▼公演日時（ロンドン時間）2026年8月7日(金) 　&lt;br /&gt;
▼会場　Crystal Palace Bowl, London&lt;br&gt;▼出演者　　高中正義、八神純子、菊池ひみこ、Ginger Root (DJ)&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.palacebowlpresents.co.uk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.palacebowlpresents.co.uk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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高中正義　TAKANAKA MASAYOSHI　公式プロフィール（2026年版）&lt;br&gt;1953年3月27日（73歳）・東京都生まれ。ギタリスト、作曲家、プロデューサー。日本を代表するギター・プレイヤーとして、50年以上にわたり第一線で活動を続けている。1971年、つのだ☆ひろ、故・成毛滋らと結成した「フライド・エッグ」に参加しプロとしてのキャリアをスタート。1972年には「サディスティック・ミカ・バンド」にギタリストとして加入し、その後「サディスティックス」での活動を経て、1976年アルバム『SEYCHELLES（セイシェルズ）』でソロ・デビュー。ロック、ジャズ、ラテン、フュージョンを融合させた独自のサウンドと卓越したギタープレイで人気を確立し、『READY TO FLY』『BLUE LAGOON』など数々の名曲を発表。1981年のコンセプト・アルバム『虹伝説 THE RAINBOW GOBLINS』は、日本のインストゥルメンタル音楽史に残る名盤として高い評価を受けている。これまでにリー・リトナー、カルロス・サンタナ、シーラ・Eなど世界的アーティストとも共演。2000年には自身のレーベル「Lagoon Records」を設立し、現在も精力的に活動を続ける。近年、世界的なシティポップ再評価の流れとともに海外での注目も急速に拡大。2025年〜2026年に開催されたワールドツアーでは、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、シドニーなど世界各都市でソールドアウトを記録。ソロ・デビュー50周年を迎えた現在も、日本が世界に誇る唯一無二のギタリストとして進化を続けている。&lt;br /&gt;
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（写真：Jamie MacMillan　宣伝広報：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>スクリーン×オーケストラで体感。ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073901</link>
        <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画史を変えた旋律が、名場面とともに甦る。 スクリーン×オーケストラで体感するジョン・ウィリアムズの世界。 ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート 開催決定！ 本日８月８日（土) ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
映画史を変えた旋律が、名場面とともに甦る。  スクリーン×オーケストラで体感するジョン・ウィリアムズの世界。&lt;br /&gt;
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  ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート  開催決定！  &lt;br&gt;  本日８月８日（土) １２時よりチケット最速先行販売開始！ &lt;br&gt; &lt;br&gt;名作映画の映像とオーケストラの生演奏でジョン・ウィリアムズの世界を体感するコンサート、「ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート」が2027年1月16日（土）、17日（日）に東京国際フォーラムホールAにて開催されることが決定しました。&lt;br /&gt;
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スティーヴン・スピルバーグは、数々の名作を引き合いに、ジョン・ウィリアムズをこう称えています。&lt;br /&gt;
「ジョン・ウィリアムズがいなければ、『E.T.』の自転車も、『ハリー・ポッター』のクィディッチのほうきも、『スーパーマン』も空を飛ぶことはない。『ジュラシック・パーク』の恐竜がスクリーンに甦ることも、『ジョーズ』のサメが夏のビーチを恐怖に陥れることも、そして『スター・ウォーズ』のジェダイが帰還することもない。ジョン・ウィリアムズの魔法がなければ、観客が驚き、涙し、奇跡を信じることもないのです――」&lt;br /&gt;
映画史に燦然と輝く数々の名作に、忘れ得ぬ旋律で命を吹き込んできたジョン・ウィリアムズ。&lt;br /&gt;
本公演では、誰もが知る不朽の名曲を、迫力あふれるオーケストラの生演奏でお届けします。さらに、名作映画の数々から特別編集された50分を超える映像を、生演奏とシンクロさせて大スクリーンに上映。&lt;br /&gt;
現代最高の“音楽の語り部”ジョン・ウィリアムズ。その壮大な音楽世界を全身で体感する、究極のシネマ・スペクタキュラーをどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/kbUwFUOBJTY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/kbUwFUOBJTY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【公演プログラム】&lt;br /&gt;
『E.T.』『未知との遭遇』『ジョーズ』『レイダース／失われたアーク《聖櫃》』&lt;br /&gt;
『ハリー・ポッター』『スター・ウォーズ』&lt;br /&gt;
『リンカーン』『ジュラシック・パーク』『シンドラーのリスト』より&lt;br /&gt;
＊プログラムは変更になる可能性もございます。その場合のチケット払い戻し等は行いませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット最速先行販売、８月８日（土）１２:００スタート！＞&lt;br /&gt;
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最速先行期間：&lt;br /&gt;
8月8日(土)12:00〜8月30日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
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お申込先：キョードー東京　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&lt;/a&gt;　&lt;br&gt;電話　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
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作曲：ジョン・ウィリアムズ&lt;br /&gt;
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60年以上に渡り、映画音楽とコンサート音楽の両分野で活躍しているアメリカで最も成功している映画作曲家。アメリカ音楽界を代表する最も卓越した音楽家の一人として高く評価されている。これまでに100本を超える映画の音楽を手掛け、代表作には『スター・ウォーズ』シリーズ全9作品、『ハリー・ポッター』シリーズ第1〜3作、『シンドラーのリスト』、『E.T.』、『ジョーズ』、『ジュラシック・パーク』、『プライベート・ライアン』、『リンカーン』、『未知との遭遇』、『スーパーマン』、『インディ・ジョーンズ』シリーズなどがある。また、ボストン・ポップス・オーケストラの音楽監督を14シーズン務め、現在も名誉指揮者として名を連ねる。映画音楽以外の作曲も多く行っており、2つの交響曲をはじめ、アメリカを代表する主要オーケストラから委嘱を受けて作曲した12曲以上の協奏曲など、多彩な作品を発表している。アカデミー作曲賞においては、今までに5度の受賞、54回のノミネートを誇り、7度のイギリスのアカデミー賞、27度のグラミー賞、４度のゴールデン・グローブ賞、そして５度のエミー賞を獲得。2003年、国際オリンピック委員会（IOC）から、ジョンのオリンピック運動への貢献に対して最も名誉なオリンピック 功労賞が贈られた。ケネディ・センター名誉賞や全米芸術勲章、エリザベス2世女王より授与された名誉大英勲章KBE、アメリカ映画協会（AFI）、スペインのアストゥリアス王女賞（芸術部門）、そして英国王立フィルハーモニー協会ゴールド・メダルなど、数々の栄誉に輝いている。&lt;br /&gt;
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指揮：ニコラス・バック&lt;br /&gt;
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20年以上にわたる音楽業界での経験を持つ、オーストラリア出身の作曲家、指揮者、編曲家。映画、テレビ、オーケストラへの楽曲提供により、世界中の映画祭やコンサートホールで彼の音楽が演奏されている。ブライアン・メイ奨学金を受け、ニューヨーク大学で映画およびマルチメディアのためのスコアリング（作曲）を専攻し、修士号を取得。エルマー・バーンスタイン映画音楽賞を受賞した。最近では、オーストラリア映画『Slant（スラント）』の音楽を担当し、2022年モンスターフェストで最優秀オーストラリア映画賞を受賞。また、ウクライナのドキュメンタリー『Slava（スラーヴァ）』の音楽も手がけ、2023年バイロン・オール・ショーツ・フリッカーフェストにて最優秀短編映画賞を受賞。映画関連のコンサートでは、指揮者としても非常に高く評価され、今までに『スター・ウォーズ シネマ・コンサート』、『未知との遭遇』、『ライオン・キング」ライブ・オーケストラ、実写版『美女と野獣』ライブ・オーケストラ、『シュレック２』コンサート、『ハリー・ポッターと死の秘宝 パート2』 in コンサートなどの作品で世界初演公演の指揮をとったほか、世界でただ一人、『スター・ウォーズ』旧三部作全てのコンサートを1日で指揮した経験を持つ人物である。&lt;br /&gt;
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管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
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©︎上野隆文&lt;br /&gt;
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1911年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に実施。2025年秋の名誉音楽監督チョン・ミョンフンとのヨーロッパ・ツアーで絶賛を博し、国際的な存在感を高めている。国民的番組『NHK紅白歌合戦』『クラシックTV』の他2020～21年に『情熱大陸』『BS1スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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ナビゲーター：別所哲也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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90年日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。米国俳優協会(SAG)会員。その後、映画・ドラマ・舞台・ラジオ等で幅広く活躍中。「レ・ミゼラブル」、「ミス・サイゴン」などの舞台に出演。99年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&amp;nbsp;&amp;amp;&amp;nbsp;アジア」を主宰し、文化庁長官表彰受賞。観光庁「VISIT JAPAN&amp;nbsp;大使」、映画倫理委員会委員、外務省「ジャパン・ハウス」有識者諮問会議メンバー、東京観光大使に就任。内閣府・世界で活躍し『日本』を発信する日本人の一人に選出。第1回岩谷時子賞奨励賞受賞。第63回横浜文化賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年 1月16日(土）17:00開演（16:00開場）&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; 1月17日(日) 12:00開演（11:00開場）/17:00開演（16:00開場）&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：ニコラス・バック&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
ナビゲーター：別所哲也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥13,500／小・中人 ￥9,500&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥10,500／小・中人 ￥7,500&lt;br /&gt;
B席：大人 ￥8,500／小・中人 ￥5,500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※小・中人は5歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※５歳未満のお子様はご入場できません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-18:00　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要&lt;br /&gt;
※ジョン・ウィリアムズ本人の出演はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット最速先行】&lt;br /&gt;
販売期間：８月８日(土)１２:００〜８月３０日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608073901/_prw_PI5im_5Z6IIwf3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、女子プロサッカー「ＷＥリーグ」のグロース・パートナーに就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053700</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、公益社団法人日本女子プロサッカーリーグ（所在地：東京都文京区、チェア：野々村 芳和、以下「ＷＥリーグ」）と、この度2028年6...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月7日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、公益社団法人日本女子プロサッカーリーグ（所在地：東京都文京区、チェア：野々村 芳和、以下「ＷＥリーグ」）と、この度2028年6月までのグロース・パートナー契約を締結しました。電通は本契約に基づき、専任のパートナーとして、ＷＥリーグとともに女子サッカーの持続的成長と社会価値創出に取り組み、ＷＥリーグを次のステージへと導くことに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　画像提供：ＷＥリーグ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＷＥリーグは、日本初の女子プロサッカーリーグとして、国内外で人気が高まる女子サッカー競技の発展に加え、スポーツを通じた社会づくりにも取り組んでいます。特に選手・クラブ・パートナー企業などさまざまなステークホルダーが参画し、リーグ理念である「女子サッカー・スポーツを通じて、夢や生き方の多様性にあふれ、一人ひとりが輝く社会の実現・発展に貢献する」を体現する活動「WE ACTION」※を推進しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　電通は、スポーツ＆エンターテインメント領域の事業を強化しており、特にスポーツビジネスを通じた「熱狂の醸成」と「社会価値の創出」に取り組んでいます。ＷＥリーグの発展が、女子サッカーのみならず、日本サッカー全体の価値向上や、スポーツ振興のすそ野を広げ、より豊かな社会づくりにつながるとの考えから、本契約の締結に至りました。本契約のもと、両者は協力して主に以下の取り組みを推進し、ＷＥリーグの次のステージを創っていきます。さらに、ＷＥリーグの発展を通じて、日本における女子スポーツ全体の活性化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＷＥリーグ全体のマーケティング・プロモーション施策の企画・実施&lt;br /&gt;
　- チケット購入などのデータを活用したCRM施策の展開&lt;br /&gt;
　-「WE ACTION」をはじめとする社会連携活動の発展支援&lt;br /&gt;
■パートナー企業との取り組みの推進&lt;br /&gt;
　- スポンサーシップメニューの開発&lt;br /&gt;
　- 放送・配信を含む多面的なメディア展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＷＥリーグ チェア 野々村 芳和 &lt;br /&gt;
「このたび、電通をＷＥリーグのグロース・パートナーとして迎え、ともに新たな一歩を踏み出せることを大変心強く感じています。電通の幅広い専門性やネットワークを生かし、リーグの事業基盤の強化、新たなファンとの接点づくり、パートナー企業との価値共創をさらに推進していけることを期待しています。世界を見渡しても、女子プロサッカーリーグの持続的な成功事例はまだ多くありません。しかし、ＷＥリーグが存在することで、サッカーを頑張る女の子たちが世界を目指せる環境をつくり、その挑戦を社会全体で応援できる未来を実現したいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社電通 代表取締役 社長執行役員 松本 千里&lt;br /&gt;
「ＷＥリーグのグロース・パートナーとして、女子サッカーのさらなる発展に貢献できることを大変光栄に思います。電通がこれまで培ってきたスポーツビジネスの知見と、マーケティング、データ、メディアなど多様な専門性を統合し、ＷＥリーグの皆さまとともに、ファン、パートナー企業、クラブ、地域・社会をつなぐ新たな社会価値を創出していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ &lt;a href=&quot;https://weleague.jp/weaction/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://weleague.jp/weaction/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;dentsu Japan（国内電通グループ）は独自に定めた「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と業務遂行を通じて、スポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに貢献することを規定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608053700/_prw_PI3im_e8Kp9d3z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>JEITA・CHA・電通がスマートホーム普及に関する共同調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053707</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）、コネクティッドホーム アライアンス （CHA）、株式会社電通は、スマートホームの普及に向けた課題を明らかにするため、生活者および住宅供給者（デベロッパー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月7日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）、コネクティッドホーム アライアンス （CHA）、株式会社電通は、スマートホームの普及に向けた課題を明らかにするため、生活者および住宅供給者（デベロッパー・オーナー・管理会社）を対象とした共同調査を実施しました。三者はJEITA&amp;nbsp;スマートホーム部会 普及啓発ワーキンググループにて、その結果と普及に向けた提言を「スマートホーム普及啓発統合レポート」として取りまとめ、本日公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本統合レポートの詳細は、下記URLよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　⇀ JEITAスマートホーム部会サイト内｜スマートホーム普及啓発統合レポート&lt;br /&gt;
　　：&lt;a href=&quot;https://home.jeita.or.jp/smarthome/promotion/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://home.jeita.or.jp/smarthome/promotion/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●調査実施と統合レポート公開の背景&lt;br /&gt;
　スマートホームは、安心・安全、快適、利便性の向上など、生活の質を高める「新たな住環境」として期待される一方、一般生活者では「認知は進んでいるが利用が進まない」、住宅供給者側では「関心は高いが導入判断に至らない」といったギャップが存在していることが分かってきました。こうした実態を定量・定性の両面から整理し、普及に向けた共通課題と解決策を示すことを目的に、本統合レポートの公表に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●調査結果から導いた主な提言内容&lt;br /&gt;
・「体験」を起点とした「価値認識」の促進&lt;br /&gt;
調査では、スマートホーム関連機器の利用経験者は非利用者に比べ、“無料・有料を問わず利用意向が大きく高まる”ことが確認されました。まずは1つのデバイスやサービスの利用により、利便性の体験や価値認識を高めてもらうことが、普及の入口として重要です。&lt;br&gt;・「負の潜在意識（不安要素）」の明確化と解消&lt;br /&gt;
生活者の不安は「消費電力」「故障・トラブル」「使いこなしの難しさ」に集中しており、その一因として情報不足による「負の潜在意識」が挙げられます。これらを分かりやすく説明し、不安要素の払拭を図ると共に、安心して選べる環境整備が求められます。&lt;br&gt;・住宅供給者と連携した導入環境づくり&lt;br /&gt;
住宅供給者のスマートホーム認知率は約9割に及ぶにもかかわらず、導入にはコストやサポート環境など運用面の課題が指摘されています。供給プロセスに応じた導入しやすい仕組みづくりや、インストーラー（初期設定事業者）の育成が普及を加速させる鍵となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査結果および統合レポートで示した提言内容を踏まえ、JEITAは「*スマートホームインストーラー検討研究会」を新たに設置しました。今後、同研究会は、JEITA・CHA・電通の三者協力の下、スマートホーム市場のさらなる拡大に向けて、デバイス設定を担う「インストーラー」ビジネスの可能性について検討していきます。普及障壁のひとつである「デバイス設定環境」の改善と「サポート環境の向上」を目的に、多業種共創による活動を推進していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*スマートホームインストーラー検討研究会&lt;br /&gt;
2026年5月スマートホーム部会傘下に「スマートホームインストーラー検討研究会」を設置しました。JEITAならびにCHA会員企業40社/団体（2026年6月現在）が参加のもと、スマートホーム市場の規模拡大を視野に、普及の阻害要因のひとつであるデバイス設定の壁を乗り越えるため、デバイス設定を担う「インストーラー」が有効な策となり得るのか、インストーラー業務の実態、ビジネス可能性について検討を行います。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608053707/_prw_PI1im_I6vg1G49.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【追加情報】話題沸騰中のスーツ姿のチア男子 「チアリーマンズ」参戦決定！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063789</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>【追加情報】話題沸騰中のスーツ姿のチア男子 「チアリーマンズ」参戦決定！ 9月5日開催『埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026』を 大迫力のパフォーマンスで熱く盛り上げる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【追加情報】話題沸騰中のスーツ姿のチア男子 「チアリーマンズ」参戦決定！ 9月5日開催『埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026』を 大迫力のパフォーマンスで熱く盛り上げる！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社キョードー東京は、2026年9月5日（土）に埼玉スタジアム2002にて開催する、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの楽曲と1万発の花火が融合したエンターテインメントショー「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」において、SNSや各種メディアで話題沸騰中のパフォーマンスグループ「チアリーマンズ」の追加出演が決定したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 いよいよ8月8日（土）10:00から一般販売開始！   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ スーツ姿で魅せる圧巻の演技！「チアリーマンズ」が埼スタに登場！&lt;br /&gt;
「働く人に元気を！」をコンセプトに、スーツ姿でダイナミックなチアリーディングを披露し、SNSやテレビ番組でも爆発的な人気を誇る社会人パフォーマンスチーム「チアリーマンズ」。&lt;br /&gt;
今回、巨匠ジョン・ウィリアムズの名曲と1万発の花火が織りなす夢の夜をさらに熱く盛り上げるべく、特別出演が決定いたしました！スタジアムの圧倒的なスケール感の中で繰り広げられる、全力で弾ける圧巻のアクロバットとエネルギッシュなパフォーマンスは必見です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ジョン・ウィリアムズ氏からのメッセージも公開中！&lt;br /&gt;
本イベントに向けては、巨匠ジョン・ウィリアムズ氏本人から「音楽と光が織りなす素晴らしい夜が、皆さんにとって喜びあふれる、最高のひとときになりますように！」と、日本のファンへ向けた直筆サイン入りの温かいメッセージも寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「埼スタ花火」イベント開催概要&lt;br /&gt;
名作の調べと1万発超の花火が完全シンクロする国内最大級のショー。芝生エリア（グラウンド席）では限定オリジナルレジャーシートを配布し、寝転がって鑑賞できるスペースも設置予定。授乳室やおむつ替えスペースも完備し、ご家族揃って安心して楽しめる環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント名：埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026
開催日時：2026年9月5日（土）16:00 開場 / 18:30 開演&lt;br /&gt;
会場：埼玉スタジアム2002（埼玉県さいたま市緑区）&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
オフィシャルアンバサダー：LiLiCo&lt;br /&gt;
ゲストパフォーマンス：チアリーマンズ 【NEW】&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
スタンド：プレミアム席 11,000円 ／ ゴールド席 8,800円&lt;br /&gt;
グラウンド（シート付）：プレミアム 11,000円 ／ ゴールド 8,800円 ／ 親子エリア 8,800円&lt;br /&gt;
さいたま市民割 ／ 注釈つき指定席：各 6,600円&lt;br /&gt;
車椅子席：8,800円 ／ 駐車券：2,000円（上限1,000枚）&lt;br /&gt;
※チケット1枚につき未就学児1名まで膝上可。&lt;br /&gt;
※ご注意事項&lt;br /&gt;
本公演にJohn Williams本人の出演、および生演奏・映像演出はございません。音響と花火による演出をお楽しみいただくイベントです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
キョードー東京：0570-550-799（受付時間：平日 11:00～18:00／土日祝 10:00～18:00）&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：キョードー東京&lt;br /&gt;
後援：埼玉スタジアム2002、埼玉県、さいたま市、さいたま観光国際協会、さいたま市商工会議所、さいたまスポーツコミッション、埼玉高速鉄道、テレビ埼玉、J-WAVE、NACK5、文化放送、TBSラジオ、ニッポン放送、朝日新聞社、日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「大学の研究」にフォーカスした理系進学情報誌＆Webサイト『F-Lab.（エフラボ）』2027年版 リリース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063787</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アローコーポレーション</dc:creator>
        <description>大学を中心とした教育機関の広告制作、高校教員・高校生・保護者等への進学情報発信を行う株式会社アローコーポレーション（本社：東京都千代田区神田小川町3-8 代表：井上淳男）は、理系進学情報誌『F-Lab...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/8/7&lt;br /&gt;


株式会社アローコーポレーション&lt;br /&gt;

大学を中心とした教育機関の広告制作、高校教員・高校生・保護者等への進学情報発信を行う株式会社アローコーポレーション（本社：東京都千代田区神田小川町3-8 代表：井上淳男）は、理系進学情報誌『F-Lab.（エフラボ）』第12号を2026年7月に発刊。同誌をベースとした、進学情報サイト『F-Lab.net』(&lt;a href=&quot;http://www.allow-web.com/flab-net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.allow-web.com/flab-net/&lt;/a&gt;)をリニューアルしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全国の大学では教育のデジタル化が進む一方で、研究分野もAIや環境、医療、宇宙など多様な領域へと広がり、新たな価値を生み出し続けています。大学選びにおいても、「どのような研究ができるのか」は、高校生にとって重要な判断材料の一つとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで弊社は、「日本の大学における研究」にスポットを当てた新しいスタイルの進学情報誌『F-Lab.（エフラボ）』 &amp;nbsp;と、進学情報サイト『F-Lab.net』 （&lt;a href=&quot;http://www.allow-web.com/flab-net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.allow-web.com/flab-net/&lt;/a&gt;） を展開しています。リリース以来、高校の教育現場を中心に高い評価をいただき、2026年7月には第12号となる『F-Lab.2027』を発刊するとともに、『F-Lab.net』も2027版としてリニューアルしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進学情報誌や進学情報サイトは数多くありますが、『F-Lab』は理系大学に特化し、「研究」という切り口から大学の特色や魅力を紹介している点が大きな特徴です。大学や企業の最先端研究に加え、「AIが切り拓く技術の未来」など高校生の関心が高いテーマも掲載。また、女子学生の研究活動にフォーカスした企画『F-Lab.egg』も展開し、理系大学への進学をめざす高校生の知的好奇心や探究心を刺激する内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界を変える可能性を秘めた最先端の科学技術に向かう&lt;br /&gt;
■大学や企業の「研究者」の姿にスポットを当てる&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■独自性の高い理系大学専門の進学情報&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「研究」という独自の視点で大学の魅力を訴求&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■近年注目される研究フィールドを紹介&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103554/202608063787/_prw_PI1im_qQ5O6dtH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、世界野球ソフトボール連盟とのパートナーシップ契約を2036年まで延長</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053696</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 17:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、世界野球ソフトボール連盟 （WBSC）※とのグロース・パートナー契約を2036年まで延長しました。これにより当社は、WBSC ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、世界野球ソフトボール連盟　（WBSC）※とのグロース・パートナー契約を2036年まで延長しました。これにより当社は、WBSC Premier12（プレミア12）、野球ワールドカップ、ソフトボールワールドカップなどの主要国際大会に関連するメディア権の効果的な運用やマーケティング権の活用などを通じて、野球・ソフトボールの競技価値のさらなる向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　各国で高い人気を誇る野球・ソフトボールは、安定した収益基盤の確立と競技価値のさらなる向上が求められています。世界中で競技の普及・振興活動を行うWBSCと当社は、これまでも、スポンサーシップ開発や国際大会の効果的な放送・配信スキームの確立を通じて、競技の価値向上やファン層の拡大などに取り組んできました。近年では、2022年以降のアンダー世代・女子などのカテゴリ別野球・ソフトボールワールドカップ、プレミア12などで、協力して大会を実施しています。今回の契約延長は、こうした取り組みを一層発展させ、競技のさらなる成長につなげるものです。&lt;br /&gt;
　本契約のもと、当社は2036年まで、WBSCが行うさまざまな活動や主催する国際大会を支援します。期間中には、プレミア12が3大会計画されており、特に2027年に開催される「ラグザス presents WBSC プレミア12 2027」は、翌年のオリンピック競技大会に向けて、アジア大陸最上位チーム、ヨーロッパ・オセアニア大陸最上位チームの出場権獲得がかかった注目の大会です。具体的には、メディア権の運用による放送・配信の最適化を通じて競技の魅力を世界中に届け、ファン層の拡大・深化を図るとともに、グローバル・スポンサーシップの開発によりWBSCの持続的な活動基盤を強化します。さらに、競技振興に資するグローバルなマーケティング施策を企画・実行していきます。当社は今後もWBSCと連携し、大会価値の向上や野球・ソフトボールの競技振興に取り組み、スポーツの熱狂を醸成していくことに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WBSC　会長　リカルド・フラッカリ&lt;br /&gt;
「本契約は、当連盟が野球・ソフトボールのグローバルなプレゼンスをさらに拡大していくうえで、重要な節目となるものです。電通は、イノベーションを推進し、商業的成功を実現するうえで極めて重要なパートナーであり、2036年までともに野球・ソフトボールの成長をさらに加速させていくことを楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社電通　代表取締役 社長執行役員　松本 千里&lt;br /&gt;
「WBSCのグロース・パートナーとして、2036年までの長期的なパートナーシップを通じ、世界における野球・ソフトボールの発展に貢献できることを光栄に思います。電通のグローバルネットワークとスポーツビジネス領域で培ってきた知見を結集し、WBSCとともに、競技が持つ社会的価値のさらなる向上と、新たな熱狂の醸成に取り組んでまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　野球・ソフトボールの世界統括団体　&lt;a href=&quot;https://www.wbsc.org/ja/organisation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.wbsc.org/ja/organisation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は独自に定めた「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と業務遂行を通じて、スポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに貢献することを規定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608053696/_prw_PI4im_4Gj5asHF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2027年夏、待望の再演！ファントム＆クリスティーヌ役のWキャスト4名が決定！ ミュージカル 『ファントム』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053725</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>2027年夏、待望の再演！ファントム＆クリスティーヌ役のWキャスト4名が決定！ ミュージカル 『ファントム』 この度、2027 年 8 月～10 月に、東京・東京国際フォーラム ミュージカル『ファント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2027年夏、待望の再演！ファントム＆クリスティーヌ役のWキャスト4名が決定！ ミュージカル 『ファントム』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、2027 年 8 月～10 月に、東京・東京国際フォーラム ミュージカル『ファントム』の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仮面の奥に潜む、知られざる真実
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、フランスの作家ガストン・ルルーによるベストセラー小説「オペラ座の怪人」を原作としたミュージカルです。ファントム（怪人）と呼ばれた青年エリックの人生そのものに焦点をあてたストーリーと独創的な楽曲は、名劇作家アーサー・コピットとトニー賞受賞作曲家モーリー・イェストンの強力タッグにより生み出されました。1991年の初演以来、現在に至るまで世界中で1,000を超えるプロダクションにより上演され、数多くの人々に愛され続ける哀しくも美しい物語。同じ原作小説をもとに企画・制作された、アンドリュー・ロイド=ウェバー作曲のミュージカル『オペラ座の怪人』がファントムからクリスティーヌへの深い愛を映し出すのに対し、本作では、エリックという人間の知られざる過去と悲劇的な運命、その儚い人生の軌跡を繊細に描き出します。&lt;br /&gt;
日本では、2004年の初演から度重なる再演が行われる中、2019年に城田優が主演ファントム役ならびに新バージョン演出の二刀流によって大いなる成功に導き、さらに2023年には同主演・演出にもう1役を加えた驚異的な三刀流に挑戦し、連日満員御礼の大ヒットを収めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファントム&amp;amp;クリスティーヌ役のWキャスト4名が決定！
&lt;br /&gt;
主演ファントム役（ W キャスト）に決定したのは、 2019 年から同役を演じ今回で 3 度目の挑戦となる 加藤和樹 。そして、 城田優 が前々回から続き、主演兼演出を務めます。抜群の歌唱力と圧倒的な存在感でミュージカル界を牽引し続ける両者が、怪人ファントムと純真無垢な青年エリックの二面性を併せ持つ役を通じて、これまで積み上げてきた本作への想いを再びぶつけます。&lt;br /&gt;
新たにオーディションによって選ばれた天使の歌声を持つヒロイン、クリスティーヌ役（Wキャスト）には、これまでに『レ・ミゼラブル』コゼット役や、本作と同じ小説を源流とする『ラブ・ネバー・ダイ』メグ・ジリー役を演じるなど、名だたるミュージカルでその類まれなる歌の才能を発揮してきた小南満佑子。また、当時現役音大生として参加したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を経て結成されたグループ「ME:I（ミーアイ）」の元メンバーで、透明感のある歌声に定評のある飯田栞月が本作でミュージカル初出演を果たします。&lt;br /&gt;
2027年夏、再び蘇るミュージカル『ファントム』。悲劇と希望が織りなす美しい哀愁の満ちた世界に、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年の上演に向け、キャスト4名からのコメントが到着！
加藤和樹 ファントム／エリック役（W キャスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがたいことに3度目の上演、新たな挑戦となります。&lt;br /&gt;
新しい仲間たちと共に再度作品と役と向き合い、新境地へ辿り着けるようにトライしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
新たなるオペラ座の幕が上がるまで楽しみにお待ちください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田 優 ファントム／エリック役（W キャスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな言葉を並べようとも、今私の中に存在している感情を言語化することは容易ではありません。&lt;br&gt;&amp;nbsp;一つだけ。13年前に梅田芸術劇場さんからいただいた、このご縁に心から感謝しつつ、全身全霊で「集大成」と呼べるエリックを演じ切ってみせます。&lt;br&gt;積もる話はまた改めて。ご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小南満佑子 クリスティーヌ役（W キャスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスティーヌ役を務めさせて頂きます、小南満佑子です。&lt;br /&gt;
長きに渡り愛される『ファントム』の世界で憧れのクリスティーヌとして生きられることへの感謝と、以前出演させて頂いた『タイタニック』と同じ作曲家モーリー・イェストンの美しい音楽にまた触れられる喜びに満ち溢れています。素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまと共に新たな『ファントム』をお客様にお楽しみ頂けますよう大切に努めて参ります。劇場でお待ち申し上げております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飯田栞月 クリスティーヌ役（W キャスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回が私にとって初めてのミュージカル出演となります。ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立てることを、この上ない喜びとともに大変光栄に思っております。&lt;br /&gt;
中学生の時に初めて『ファントム』を観たあの日から、この作品は私にとって特別な存在です。何度も劇場へ足を運び、音楽と物語に心を奪われ、「いつかこの世界で生きてみたい」と夢見てきました。オーディションを経て出演が決まった時は信じられない思いでしたが、作品の音楽と向き合う時間の中でその重さを実感している日々です。クリスティーヌを演じさせていただける責任と覚悟を胸に、この作品への敬意を忘れることなく、来年の開幕に向けてレッスンを重ね、誠実に役と向き合ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：アーサー・コピット 作詞・作曲：モーリー・イェストン 原作：ガストン・ルルー&lt;br /&gt;
演出：城田 優&lt;br /&gt;
出演：加藤和樹／城田 優（Wキャスト）、小南満佑子／飯田栞月（Wキャスト）ほか&lt;br /&gt;
公演時期・会場：&lt;br /&gt;
2027年8月～9月　[東京]東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年9月～10月　[大阪]梅田芸術劇場メインホール&lt;br /&gt;
2027年10月 [福岡]博多座&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://www.umegei.com/phantom2027/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.umegei.com/phantom2027/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企画・制作：梅田芸術劇場&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608053725/_prw_PI16im_vmZJ4qn7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研　シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053690</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研 「CyberCrisis360」において シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ ― IT・リスク・広報・経営層がシームレスに連携し、 初...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;
S＆J株式会社&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティングとS&amp;amp;J、電通総研 「CyberCrisis360」において シミュレーショントレーニング統合プログラムを開発・提供へ ― IT・リスク・広報・経営層がシームレスに連携し、&lt;br /&gt;
初動判断から対外発信まで組織の危機対応力を強化 ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下「電通PRC」）とS&amp;amp;J株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：三輪 信雄、以下「S&amp;amp;J」、証券コード：5599）は、株式会社電通総研（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩本 浩久、以下「電通総研」）と共同で、サイバーインシデント発生時の対応と危機管理広報を一体的に訓練する「シミュレーショントレーニング統合プログラム」の提供を開始します。本プログラムは、電通PRCと電通総研が提供するサイバー危機対応支援プログラム「CyberCrisis 360」（以下、CC360）の新たなラインアップです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　電通PRCと電通総研はこれまで、「CC360」（※１）を通じて、サイバーリスクに関する平時のリスクマネジメントから、インシデント発生時のクライシスマネジメントまでを総合的に支援してきました。&lt;br /&gt;
　近年、サイバー攻撃の頻発・高度化に伴い、技術的なインシデント対応の演習にとどまらず、インシデント発生時の経営判断や部門間連携、対外発信、緊急記者会見などの危機管理広報までを一体的に訓練したいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　こうしたニーズを受け、電通PRCと電通総研は、セキュリティ監視サービスやセキュリティ事故対応などのサイバーセキュリティ事業を展開し、ロールプレイング型のインシデント対応演習を提供するS&amp;amp;Jと共同で、「シミュレーショントレーニング統合プログラム」を開発しました。&lt;br /&gt;
　本プログラムは、これまで主にIT関連部署やCSIRT（サイバーセキュリティインシデントに対応する専門チーム）を対象に提供してきたS&amp;amp;Jのロールプレイング型インシデント対応演習に、電通PRCが有する危機管理広報の模擬会見演習を組み合わせたものです。電通総研はプログラム全体の企画立案や専門的な助言を行うとともに、有事を想定した「経営層と現場部門による対策会議」の円滑な運営を支援します。&lt;br /&gt;
　演習では、部門間の情報共有や対応方針の決定、ステートメント、ニュースリリース、想定Q&amp;amp;Aの作成、メディアからの問い合わせ対応、模擬記者会見における説明および質疑応答までを、実際のインシデントを想定したロールプレイ形式で実施します。これにより、全社的な意思決定の迅速化と部門間連携の強化を図り、技術対応、経営判断、危機管理広報を含む組織横断的な危機対応力の向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com/news/release/2025/1117.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com/news/release/2025/1117.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20251117/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20251117/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CC360 シミュレーショントレーニング統合プログラム」開発・提供の背景と狙い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 開発の背景&lt;br /&gt;
・サイバー攻撃の高度化と被害の甚大化&lt;br /&gt;
サプライチェーンの脆弱性を狙った攻撃やランサムウェア、標的型攻撃など、サイバー攻撃は複雑化・高度化の一途をたどっています。インシデント（情報漏えいやサービス停止など）による被害は甚大化する傾向にあり、事前の備えと迅速な初動対応による「被害の最小化」が全社共通の急務となっています。本プログラムには、電通総研の経済安全保障領域の戦略支援を担う「電通総研 経済安全保障研究センター（DCER）」およびセキュリティ専門組織「DSST」が持つ高度な技術・戦略ノウハウが生かされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・組織横断的な危機管理体制の必要性&lt;br /&gt;
サイバーインシデントは単なる技術的課題にとどまらず、企業のブランド価値や社会的信頼を大きく揺るがす経営リスクです。そのため、情報システム部門の技術的対応だけでなく、経営層による迅速な意思決定や、適切な広報（コミュニケーション）対応を含めた、組織横断で対応できる体制構築が強く求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・専門人材・ノウハウと部門間連携の不足&lt;br /&gt;
多くの企業では、高度なインシデント対応に必要な専門人材やノウハウが不足しており、社内の連携体制も未整備な状態にあります。技術、経営判断、広報対応までを含めた多面的な危機管理を、自社リソースだけで完結させることは現実的に困難な状況です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 本プログラムの狙い&lt;br /&gt;
・平時から緊急時まで対応する「サイバーレジリエンス」の強化 &lt;br /&gt;
電通PRCが培ってきた危機管理広報の実績に加え、S&amp;amp;JがCSIRTを対象とした対策、リスクマネジメント演習を融合することで企業のサイバーレジリエンス（平時の備えから緊急時のレピュテーションリスクの低減化）を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・三位一体（経営・広報・情報システム）の連携体制の確立&lt;br /&gt;
新サービス「CC360 シミュレ―ショントレーニング統合プログラム」の提供を通じて、有事の際に「経営層・広報部門・情報システム部門」を中心としつつ、総務やリスク管理部門などを巻き込んだ全社横断的な体制づくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通PR コンサルティングについて &lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■S&amp;amp;Jについて &lt;a href=&quot;https://www.sandj.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sandj.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
S&amp;amp;Jは、サイバー攻撃や内部関係者による情報漏えい等の内部犯⾏など、情報セキュリティは経営課題として認識されてきている状況下、「防御・検知・対処」や「技術・体制」のバランスを重視した製品やサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
SOC（セキュリティオペレーションセンター）は、従来のアラート監視での脅威お知らせサービスに加え、顕在化した脅威による顧客環境での高度な影響分析やトリアージをアナリストが行い、影響に応じて事故の封じ込めのハンドリングやフォレンジックまで迅速な対応をすることにより、顧客の被害を最小化する支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通総研について &lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通総研は、「HUMANOLOGY for the future～人とテクノロジーで、その先をつくる。～」という企業ビジョンの下、「システムインテグレーション」「コンサルティング」「シンクタンク」という3つの機能の連携により、企業・官庁・自治体や生活者を含めた「社会」全体と真摯に向き合い、課題の提言からテクノロジーによる解決までの循環を生み出し、より良い社会への進化を支援・実装することを目指しています。&lt;br /&gt;
テクノロジーや業界、企業、地域の枠を超えた「X Innovation(クロスイノベーション)」を推進し、これからも人とテクノロジーの力で未来を切り拓き、新しい価値を創出し続けます。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202608053690/_prw_PI4im_R7e1p6qW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>LGBTQ+2026年調査～「わかったつもり」を超える鍵は、リアルな想像力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033579</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。7月22日から8月4日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LGBTQ+2026年調査～「わかったつもり」を超える鍵は、リアルな想像力&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9805?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題 #インサイト/調査 #LGBTQ+&lt;br /&gt;
LGBTQ+当事者層の割合は10.6％。&lt;br /&gt;
電通による最新の「LGBTQ+調査2026」の結果から、当事者と非当事者とのさまざまなギャップを分析しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9805?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：森田 亮（電通）、岸本 かほり（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェルビーイングな社会の実現に向けて、スポーツができること&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9808?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題 #スポーツ #ウェルビーイング&lt;br /&gt;
「脳の活性化や認知症予防につながるともいわれる、スポーツの可能性の大きさを感じている」。スピードスケートの髙木美帆さんが自身のスポーツとの出合いから、今感じているスポーツの価値まで語りました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9808?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：髙木 美帆、大日方 邦子、勝見 文一（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■同じ日本なのにこんなに違う！？ローカルと都市部のメディア行動比較&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9816?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #広告 #メディア/コンテンツ #情報メディア白書&lt;br /&gt;
インターネットが普及しても情報メディア行動の地域格差はなくならない？情報メディア行動において存在する都市部と地方、都道府県ごとの差異に注目し、マーケティング的な視点とともに検討しました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9816?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：榊原 理恵（電通）、電通メディアイノベーション・ラボ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202608033579/_prw_OI1im_FA7S9GKU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>広告・マーケティング領域の制作・運用プロセスの脱炭素化を支援する「MIRAI STANDARD SWITCH」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283251</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「電通グループ」）および国内電通グル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月5日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「電通グループ」）および国内電通グループ4社と連携し、広告・マーケティング領域における制作・運用プロセスの脱炭素化を総合的に支援するソリューションパッケージ「MIRAI STANDARD SWITCH（ミライ・スタンダード・スイッチ）」の提供を開始しました。本パッケージは、国内電通グループ各社の専門性を結集し、企業の環境配慮とブランド価値向上の両立を支援するものです。さらに、日本におけるマーケティングコミュニケーションに伴い排出される温室効果ガス（GHG）削減を目的に電通グループが立ち上げた脱炭素化イニシアティブ「Decarbonization Initiative for Marketing（DIM）」※1と、その考えに基づく各領域での「カーボンカリキュレーター」※2の開発などの活動に連動することで、脱炭素化という地球規模の課題に直面する企業のビジネス成長を後押しするとともに、よりサステナブルな社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、あらゆる産業において気候変動への対応が重要な経営課題となる中、広告・マーケティング領域においても脱炭素化の重要性が高まっています。こうした状況を受け、脱炭素に関する方針策定から、コンテンツやイベントなどの制作メディア配信、情報発信に至るまで、マーケティング活動におけるあらゆるフェーズの脱炭素化を総合的に支援する「MIRAI STANDARD SWITCH」を開発しました。今後、企業のニーズやテクノロジーの進化に合わせて、各分野でのソリューション開発を継続し、メニューを拡充する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「MIRAI STANDARD SWITCH」の提供メニュー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●コンサルティング・方針策定領域：現状把握を行い、ニーズや課題に合わせた最適なソリューションの組み合わせと推進体制を提案。CO2排出量の事前シミュレーションに基づき、脱炭素マーケティングの全体方針を策定。&lt;br /&gt;
●コンテンツ制作領域：撮影時のCO2排出量の可視化・算定支援、再生可能エネルギー活用やバーチャルプロダクションの導入、廃棄物削減を前提とした美術セットの構築など、CO2排出量の削減につながる制作フローを提供。&lt;br /&gt;
● イベント・空間プロデュース領域：イベント会場やポップアップストアなどの空間構築において、環境配慮型素材の活用やリサイクルを前提とした設計、運営時の省エネルギー化を図り、体験価値と環境負荷低減の両立を支援。&lt;br /&gt;
● グッズ・販促領域：ノベルティや店頭販促ツールの企画・制作において、環境配慮型素材の積極的な採用や、製造・輸送・廃棄プロセスでのCO2排出量の最小化に向けたサプライチェーン構築を支援。&lt;br /&gt;
● メディア領域：データ転送量を削減し、環境負荷低減と広告パフォーマンスの両立を実現する次世代動画広告サービスなどを、外部パートナーと連携して提供。&lt;br /&gt;
● コミュニケーション領域：導入前のプロジェクトチーム全体への事前レクチャー・啓発から、導入後の取り組み成果の適切な社会発信までを支援。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　「MIRAI STANDARD SWITCH」は、企業への提供のみにとどまらず、今後、企業や業界全体との連携により、広告・マーケティング領域の新しい基準にすることを目指します。脱炭素化を「コスト」ではなく「ブランド価値向上のための投資」へと昇華させ、サステナブルな経済活動と企業の成長が両立する社会の実現に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　国内電通グループは「MIRAI STANDARD SWITCH」の提供メニューの詳細や具体事例について説明するウェビナー「広告・イベント・販促、その取り組みがブランド価値にどう影響する？マーケティングプロセスの脱炭素化という未来のスタンダード」を、9月9日（水）14:00～15:00に開催します。詳細・申し込みについては以下をご確認ください。申し込み締め切りは9月6日（日）17:30です。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.d-sol.jp/webinar-20260909&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.d-sol.jp/webinar-20260909&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「MIRAI STANDARD SWITCH」連携企業】&lt;br /&gt;
・株式会社電通グループ　 &lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社電通 　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社電通デジタル　&lt;a href=&quot;https://www.dentsudigital.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsudigital.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社電通ライブ 　&lt;a href=&quot;https://www.dentsulive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsulive.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社電通プロモーション　&lt;a href=&quot;https://www.dentsupromotion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsupromotion.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社電通クリエイティブピクチャーズ 　&lt;a href=&quot;https://www.dcrp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dcrp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2023年10月18日発表：電通グループ、国内広告業界標準の温室効果ガス(GHG）排出量可視化の推進およびGHG削減に向けたマーケティング領域の脱炭素化イニシアティブ「Decarbonization Initiative for Marketing」立ち上げ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001051.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001051.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2025年12月17日発表：電通グループ、日本の広告・マーケティング業界におけるカーボンカリキュレーター共同開発を始動&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001584.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001584.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607283251/_prw_PI4im_oFUOA69c.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>近藤真彦らも驚き！鈴木愛理が魅せた！プレスショー！ ブルーマングループ2026新宿公演 大好評開催中！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043642</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>近藤真彦ら豪華ゲストも驚き!鈴木愛理が魅せた!プレスショー! ブルーマングループ 2026 新宿公演 大好評開催中!! 言葉を一切使わないステージで、ロック・アート・コメディを融合させた唯一無二のパフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 近藤真彦ら豪華ゲストも驚き!鈴木愛理が魅せた!プレスショー! &amp;nbsp;ブルーマングループ 2026 新宿公演 大好評開催中!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
言葉を一切使わないステージで、ロック・アート・コメディを融合させた唯一無二のパフォーマンスを届ける「ブルーマングループ」。1991年にニューヨークの路上パフォーマンスから誕生し、世界各地でロングラン公演を成功させ、これまでに5,000万人以上の観客を魅了してきた。2026年に開幕35周年を迎えた本作は、日本では新宿・THEATER MILANO-Zaでの夏の定期公演が3年目に突入。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月2日に開幕した新宿公演の翌日、報道陣に向けたプレスショーが行われた。この日は近藤真彦、高島礼子、鈴木愛理、手塚マキ（歌舞伎町商店街組合振興理事）、デーブ・スペクターがゲストとして参加。豪華な顔ぶれもまた、ショーの渦に巻き込まれていった。&lt;br /&gt;
ブルーマンのシルエットが浮かび上がり、全身で体感し、自分もショーの一部となるスペシャルなショーが開幕。生演奏の力強いロックサウンドに乗せて、ブルーマンがペンキの乗ったドラムを叩く頃には、観客も体を揺らし始めていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ショーの中盤、カメラを持ったブルーマンが客席をうろつき、ロックオンしたのは高島礼子と近藤真彦。エスコートされ壇上にあがる2人は、戸惑いを隠せない表情でブルーマンの隣に座り、手錠をかけられたり、イラストを描いたりと、されるがままに“共演”を果たしていく。&lt;br /&gt;
世界各地をまわり熟成されたパフォーマンスに、プレスショーに訪れた観客も大興奮。自然とあちこちから歓声があがり、ブルーマンの演奏に合わせてライブさながらに手を挙げるシーンでは、会場が一体となった。ブルーマンに選ばれて特別な役目を担う観客はもちろん、そうでない人も“ショーの一部”だと感じられる仕掛けが多数用意されている。観客がブロックごとに立ち上がって体を揺らす場面や、紙テープ・シャボン玉・ロール紙が風に乗って会場中に降り注ぐ光景も。ブルーマンが客席を歩き、担いだ空気砲で紙テープを降らせると、昨年に続き、夏の歌舞伎町が特別な空間へと様変わりした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ショーに華を添えたのは、鈴木愛理の歌声だ。ドナ・サマーの名曲「I FEEL LOVE」を歌唱した鈴木は、「歴代のゲストが歌ってきたこの楽曲を自分が歌う日が来るとは思っていなかった。リハーサルとは全く違う動きをブルーマンの皆さんがされるので、その時のノリでブルーマンの空気に入れたらと思って歌いました」と臨機応変に挑んだことを会見で明かした。そのパワフルなハイトーンは、ブルーマンの奏でるドラム音との相乗効果で、会場をさらに盛り上げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてカーテンコール後、ラストパフォーマンスでステージに上げられたのはデーブ・スペクター。ブルーマンとともに楽器を任され、圧巻の約90分のショーを締めくくった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ショー終演後、ゲスト5名による囲み取材が行われた。会見の場には、もちろんブルーマンたちの姿も。質疑応答の最中も報道陣の間を練り歩き、記者のスマホを拝借してセルフィーを撮るなど自由気ままにふるまう。登壇者の面々がブルーマンの目力の圧を感じながらコメントを続けるという、なんとも不思議な空気のなかで会見は進行した。&lt;br /&gt;
ショーを終えたばかりの興奮を問われた近藤は、「ブルーマンの目力にやられました。圧力と、音と光と。僕はブルーマンが初めてだったんですが、本当にすごいものを見せていただいて感動しました」と、初体験の衝撃を語る。高島は「ニューヨーク旅行で初めて観て以来、これで5回目。今日もすごく楽しかった」と、長年のファンぶりを明かした。&lt;br /&gt;
「I FEEL LOVE」で歌唱を披露した鈴木は、「今年の冬にフィラデルフィアで公演を観て、そこで感じた熱を思い出しながら臨みました。衣装もウェルカムジャパンな感じで、お着物をイメージして。皆さんのおかげで楽しくステージに立てました」と振り返る。デーブ・スペクターは持ち前の軽妙な語り口で、「ブルーマンがいると落ち着かないんですよね、さっきから。ブルーマンだけど、ブルーにならない、ハッピーになるパフォーマンスでワクワクしました」と会場を沸かせた。手塚は「歌舞伎町ってまさに多様性の街。喋らない、青いという存在が、歌舞伎町のシンボルになっていく可能性を今年も感じました」と、街の代表としての視点を語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ショーの中盤で舞台上に上げられ、ブルーマンと共演した近藤と高島。その心境を聞かれると、高島は「何も知らされておらず、何をしていいかわからなくて」と苦笑し、近藤も「ブルーマンは喋らないので、僕らも声を出していいものかどうか。ステージ上で声を出すのも不安でした」と、戸惑いながらの共演を振り返った。それでも「緊張したけど、楽しかった」と充実の表情を見せる。ブルーマンを演じてみたいかと問われた近藤は、「演じるのは無理ですが、コスチュームは一度やってみたい。ああいう格好をしたら、全然誰だかわからないですもんね」と笑いを誘った。&lt;br /&gt;
俳優として活躍する高島に、セリフのない仕事への興味を向けられると、「羨ましいです。でも顔の圧がすごくて。眉毛で芝居ができるんですね」と感心しきり。「セリフがあった方が楽かもしれない」と本音をのぞかせた。&lt;br /&gt;
自身のステージに活かせる演出を問われた近藤は、「カメラを使ってお客さんを映したり、スクリーンに映したりというのはありだなと。勉強になりました」と、エンターテイナーらしい視点で締めくくった。&lt;br /&gt;
最後まで会場を沸かせたブルーマンたちのパフォーマンスは、THEATER MILANO-Zaにて8月30日（日）まで上演される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■全国のイオンシネマで「BLUE MAN GROUP × 鈴木愛理」ライブビューイング開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月22日（土）18:00公演を、イオンシネマ独占で全国同時生中継&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月22日（土）18:00より、THEATER MILANO-Za（東急歌舞伎町タワー6階）で開催される「BLUE MAN GROUP × 鈴木愛理」スペシャル公演を、全国のイオンシネマにてライブビューイング上映することが決定しました。&lt;br /&gt;
会場へお越しいただけない方にも、ロック、アート、コメディが融合した唯一無二のライブエンターテインメントを、映画館の大スクリーンならではの臨場感でお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
本公演には、歌手・俳優として幅広く活躍する鈴木愛理がスペシャルゲストとして出演。プレスショウで披露したドナ・サマーの名曲「I Feel Love」に加え、自身の代表曲「ESCAPE」をブルーマングループによるスペシャルアレンジで披露します。&lt;br /&gt;
この日限りのスペシャルコラボレーションを、ぜひ全国のイオンシネマでご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ライブビューイング概要&lt;br /&gt;
開催日：2026年8月22日（土）18:00開演&lt;br /&gt;
会場：全国のイオンシネマ&lt;br /&gt;
ゲストボーカル：鈴木愛理&lt;br /&gt;
鑑賞料金：一般4,000円(税込)｜高校生以下2,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット販売：&lt;br /&gt;
＜e席リザーブ(インターネット販売/各劇場HP)＞&lt;br /&gt;
2026年8月7日(金)18:00～&lt;br /&gt;
＜各劇場券売機・窓口＞&lt;br /&gt;
2026年8月7日(金)18:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.aeoncinema.com/cinema/event/blueman2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.aeoncinema.com/cinema/event/blueman2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏休み限定「子供無料」キャンペーンを実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループでは、より多くのご家族に世界レベルのライブエンターテインメントを体験していただくため、「夏休み！子供無料」キャンペーンを開始します。対象公演では、定価チケット1枚（同伴者・大人料金）のご購入につき、18歳以下1名を無料でご招待。親子に限らず、ご家族や親戚、ご友人同士でもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
受付は先着順となり、各公演とも予定枚数に達し次第終了します。&lt;br /&gt;
詳細・対象公演はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/news/kodomo2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/news/kodomo2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要&lt;br /&gt;
ブルーマングループ 2026 新宿公演（35周年記念公演）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（東急歌舞伎町タワー6F）&lt;br /&gt;
期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影：引地信彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608043642/_prw_PI11im_25asAnby.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート11/7（土）開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043620</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート11/7（土）開催決定！ ドラマの音楽を担当する木村秀彬ほか、 緒形敦（織田信澄役）、松本怜生（石田三成役）がゲスト出演 8月5日（水）10:00より最速先行受付開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート11/7（土）開催決定！  ドラマの音楽を担当する木村秀彬ほか、  緒形敦（織田信澄役）、松本怜生（石田三成役）がゲスト出演  8月5日（水）10:00より最速先行受付開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の名場面と音楽で綴るオーケストラ・コンサートが、2026年11月7日（土）に東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアルで開催されることが決定しました。指揮は横山奏、演奏は東京フィルハーモニー交響楽団が務めます。また、本ドラマの音楽を担当する木村秀彬ほか、緒形敦（織田信澄役）、松本怜生（石田三成役）がゲストで出演します。&lt;br /&gt;
8月5日（水）10:00から、最速先行の受付を開始します。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラで体感する、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界。&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。その奇跡のサクセスストーリーを描く大河ドラマ「豊臣兄弟！」の名場面が、壮大な映像とフルオーケストラの生演奏によって、目の前によみがえります。&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が描いたのは、歴史の結末ではなく、「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。泥にまみれ、風を切り、明日を信じて駆け抜けた兄弟の情熱と生命力が、攻めのメインテーマをはじめとする珠玉の音楽に息づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スクリーンに映し出されるドラマの名場面と、フルオーケストラが奏でる圧倒的なサウンドが響き合い、映像だけでは味わえない迫力と感動を創り出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢へ挑み続ける勇気――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像と音楽がひとつになる瞬間、新たな「豊臣兄弟！」が幕を開けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト出演
&lt;br&gt;木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;Photo：村上純東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE　LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラ クロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮
横山奏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏
東&amp;nbsp;京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■8月5日（水）10:00から最速先行スタート&lt;br /&gt;
2026年8月5日（水）10:00〜　チケットぴあ　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
その他のプレイガイド先行　2026年8月21日（金）以降受付&lt;br /&gt;
■ 公演概要&lt;br /&gt;
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル&lt;br /&gt;
ゲスト出演：木村秀彬（音楽）、緒形敦、松本怜生　and more…&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
チケット一般発売：2026年9月5日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;キョードーファクトリーチケットセンター&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;チケットぴあ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;イープラス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ローソンチケット&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、子どもの“なんで？”を育む対話型AIぬいぐるみ「なんでちゃん」に教育視点を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303373</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、社内横断型の社会課題解決ユニット「シャカツ」※1が2025年に開発した子どもの“なんで？”を育み、子どもと保護者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月4日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、社内横断型の社会課題解決ユニット「シャカツ」※1が2025年に開発した子どもの“なんで？”を育み、子どもと保護者の対話のきっかけを提供する対話型AIぬいぐるみ「なんでちゃん」をアップデートし、新たに教育視点を導入しました。今回のアップデートでは、株式会社電通グループのR&amp;amp;D組織「電通イノベーションイニシアティブ」※2ならびに教育工学および生成AIを専門分野とする東京大学 大学院工学系研究科 吉田塁准教授と協働で実施した家庭内実証実験の結果を踏まえています。これにより、「なんでちゃん」は子どもの素朴な“なんで？”に寄り添いながら、答えを一方的に与えるのではなく、対話を通じて一緒に考える体験を提供します。&lt;br /&gt;
　なお、本アップデート後の「なんでちゃん」との対話を体験できるイベント「夏休みのなんで展」を2026年8月18日（火）～2026年8月31日（月）まで、東京・代官山 蔦屋書店で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cdn.dentsu-ho.com/a9a46890-e123-4cdc-93ae-281afedc3b3c/2eca0d5f-19cc-4d3c-b65c-bc130dd423f2.m3u8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式動画&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、生成AIの急速な進化により、疑問に対して即座に答えにたどり着ける環境が広がっています。その結果、子どもが自ら“なんで？”と問いを立て、その理由を考えたり、周囲の大人と対話を通じて問いを深める機会が奪われ、子どもの主体的な思考や好奇心を育む機会が失われつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした状況に対応するため、当社は、子どもの認知発達に最適なAI設計を目指し、“すぐに答えを教えない”AIロボット「なんでちゃん」を開発しました。考えるためのヒントを与え、「あなたはどう思うか」と問い返すことで、思考の深化や発想の広がりを促す対話を実現しています。対話設計・インターフェイスデザインなどに、当社のクリエイターのノウハウが活用され、子どもが自発的に「なんでちゃん」と会話し、問いを楽しめるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の実証実験では、子どもたちから「自ら考えるきっかけになった」との反応が見られました。また、保護者からも、「なんでちゃん」との対話が、子ども自身の興味・関心について深く考える機会につながったとの声が寄せられました。これらの結果から、「なんでちゃん」は、子どもの思考力を引き出す存在として機能するとともに、子どもと保護者のコミュニケーションを豊かにする可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京大学 大学院工学系研究科 吉田塁准教授のコメント＞&lt;br /&gt;
生成AIが普及した今、すぐに答えを得られますが、大切なのは“なんで？”と自ら問い、考える過程そのものです。実証実験において、「なんでちゃん」は答えを教えず問い返すことで、多くの子どもの思考や実体験、興味関心の深掘りを促しました。また、保護者が子どもとの接し方を学ぶ機会となった点も意義深いです。“なんで？”を楽しむ体験が、子どもだけでなく家庭全体に広がっていくことを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏休みのなんで展 概要&lt;br&gt;【期　間】2026年8月18日（火）～2026年8月31日（月）&lt;br&gt;【時　間】09:00～22:00 &lt;br&gt;【会　場】東京都渋谷区猿楽町17-5 代官山 蔦屋書店 1号館2階 KIDSフロア&lt;br&gt;　詳細については、「なんでちゃん」公式インスタグラムをご覧ください。&lt;br&gt;　URL:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nandechan588?igsh=MXgwdHlsN3k1MmgxaQ%3D%3D&amp;amp;utm_source=qr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nandechan588?igsh=MXgwdHlsN3k1MmgxaQ%3D%3D&amp;amp;utm_source=qr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、「なんでちゃん」を活用した展示やイベント、ブラウザ上での体験提供など、子どもが「なんで？」を通じ、思考力を育むきっかけを提供し、子どもたちの好奇心を起点にした思考力を育む社会づくりを一層進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　多様な視点とクリエイティビティを掛け合わせ、社会課題解決につながるソリューションを創出する社内横断ユニット。&lt;br /&gt;
※2　未来の事業基盤の創造に取り組む電通グループ全体のR&amp;amp;Dを推進する組織。 &lt;a href=&quot;https://innovation.dentsu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://innovation.dentsu.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
========================================================================================&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせに よって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
========================================================================================&lt;br&gt;&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607303373/_prw_PI5im_loialPw5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>BtoB向け広告配信オプション「ADMATRIX DSP PR Wire 専用パック」をリニューアル 8月3日より提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303416</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏）は、株式会社クライド（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：金田 洋夏）が提供するBtoB向けDSP「ADMATRIX DSP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏）は、株式会社クライド（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：金田 洋夏）が提供するBtoB向けDSP「ADMATRIX DSP」と連携した広告配信オプション「ADMATRIX DSP PR Wire 専用パック」をリニューアルし、2026年8月3日から提供開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、お客様から寄せられたご要望や利用状況を踏まえ、ターゲティング業種パッケージを従来の3種類から12種類へ拡充しました。&lt;br /&gt;
これにより、広告配信の対象業種をより具体的に選択できるようになりました。設定内容の確認や調整も簡素化され、広告配信をスムーズに開始できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースは、企業・団体がメディアへ一次情報を提供するための広報ツールですが、現在では生活者やビジネスパーソンもWeb上で直接閲覧できるようになっています。&lt;br /&gt;
こうした中、企業からは「ターゲットへ直接情報を届けたい」「プレスリリース配信後の反応を把握したい」といったニーズが高まっており、2021年6月の提供開始以来、本サービスの利用社数も増加しています。こうした背景を受け、今回のリニューアルを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス概要&lt;br /&gt;
「ADMATRIX DSP PR Wire 専用パック」は、プレスリリースをビジネスパーソンへ届ける広告配信オプションです。プレスリリース配信と組み合わせることで、ターゲットとの接点を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ADMATRIX DSP PR Wire 専用パック」&lt;br /&gt;
【料金】&lt;br /&gt;
・300,000円（税別）〜&lt;br /&gt;
※プレスリリースページに遷移する場合、別途プレスリリース配信料金がかかります。&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
・BtoB向け広告配信（プレスリリース掲載ページまたは指定Webサイトへの誘導広告）&lt;br /&gt;
・企業実名データ納品&lt;br /&gt;
・配信結果レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスの詳細資料は下記URLよりご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go.kyodonewsprwire.jp/sales_option_admatrix_salessheet.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go.kyodonewsprwire.jp/sales_option_admatrix_salessheet.pdf&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・業種を選ぶだけでBtoBターゲットへ広告配信&lt;br /&gt;
情報を届けたいビジネスパーソンの業種を選択するだけで、ターゲットに合わせた広告配信が行えます。必要に応じて、地域・エリア、年代、部署、役職などの条件を組み合わせることも可能です。複雑な広告設定は不要で、専門的な広告運用の知識がなくても利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・必要なタイミングに合わせて利用可能&lt;br /&gt;
プレスリリース配信や新商品・サービスの発表、キャンペーンなど、必要なタイミングに合わせて利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・広告への反応を企業実名リストで可視化&lt;br /&gt;
広告を表示・クリックした企業について、会社名、電話番号、郵便番号などを掲載した「企業実名リスト」を、配信結果レポートとあわせて提供します。&lt;br /&gt;
広報活動の検証や、マーケティング・セールス施策を検討する際の参考情報として活用できます。&lt;br /&gt;
※企業を特定できないアクセスは、企業実名リストには含まれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・目的に応じたWebページへ誘導&lt;br /&gt;
広報施策の目的に応じて、プレスリリース掲載ページのほか、自社のサービスサイトやキャンペーンサイト、特設ページなど、任意のWebページを広告の誘導先として指定できます。&lt;br /&gt;
プレスリリースの閲覧促進だけでなく、商品・サービスの詳細ページや問い合わせページへの誘導にも活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も、プレスリリースを起点とした情報発信を支えるサービスの開発・提供を通じて、企業・団体の広報活動に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
社　　　名：株式会社 共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
本社所在地：〒105-7208　東京都港区東新橋1-7-1汐留メディアタワー&lt;br /&gt;
設　　　立： 2001年6月21日&lt;br /&gt;
代表取締役社長：井原 康宏&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>共同通信PRワイヤーのプレスリリース提携メディアに「法人ニュースサービス（Brain InfoCast）」 が追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313462</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏）は、プレスリリース情報提供先として新たに「法人ニュースサービス（Br...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


株式会社共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;

　企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原　康宏）は、プレスリリース情報提供先として新たに「法人ニュースサービス（Brain InfoCast）」を追加いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本日現在で提携メディアが70サイトとなり、報道機関へのプレスリリース配信に加え、ウェブでの情報発信力が向上し、一層サービスが強化されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後ともプレスリリースの利用価値を高めるべく、情報提供先との提携を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、追加となった提携メディアは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【法人ニュースサービス（Brain InfoCast）】&lt;br /&gt;
「法人ニュースサービス（Brain InfoCast）」は株式会社スカラコミュニケーションズが運営する法人向けクリッピングサービスです。&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーが配信するプレスリリースが同サービスに提供され、法人ニュースサービスの会員ユーザーにプレスリリース情報が配信されます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202607313462/_prw_OI1im_dqOJk2RT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、Roblox向け大型アドベンチャーRPG「Egg Hunt 2026」をプロデュース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303361</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）は、GeekOut株式会社※１およびStud...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）は、GeekOut株式会社※１およびStudio Koi Koi Inc.※2と連携し、没入型のゲームと創造のプラットフォーム「Roblox（ロブロックス）※3」向け大型アドベンチャーRPG「Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress」の包括的な企画・プロデュースを担うと共にグローバル展開支援を行います。また、本プロジェクトはdentsuが推進する「House of Creators※4」の一環として推進しており、本プロジェクトを通して、クリエイター・ファン・開発スタジオ・ブランドが共創しながらコンテンツを育てる新たなクリエイターエコノミー※5とコミュニティマーケティングの実践モデルの構築、およびコミュニティから生まれた新たなコンテンツやIPのグローバル市場への展開を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、ロブロックス上で展開されるコミュニティ主導型の大型コンテンツであり、ロブロックスコミュニティで長年愛されてきた伝説的イベント「Egg Hunt」の熱狂と創作文化を受け継ぎながら、世界中のクリエイターやファンが開発・資金調達・コミュニティ形成に参画する、新たな共創型エンターテインメントモデルを基盤としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
トレイラー動画：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=xY4tBYKHFGw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=xY4tBYKHFGw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、ゲームやIPを取り巻く環境は大きく変化しており、コミュニティと共創しながら価値を生み出す時代へと移行しています※6。特にロブロックスをはじめとするUGC（User Generated Content、ユーザー生成コンテンツ）プラットフォームでは、ユーザー自身がクリエイターとしてコンテンツの企画から参画し、制作・拡散までを担う新しいエコシステムが形成されています。&lt;br /&gt;
　「Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress」は、こうした「プロセスエコノミー」の考え方を取り入れ、コミュニティ主導型の創作活動を象徴するプロジェクトです。開発者だけでなく、世界中のクリエイターやファンが制作や資金調達、コミュニティ運営など様々な形で参画しており、「For the Community, By the Community（コミュニティのために、コミュニティによって創られる）」を体現する新しいコンテンツ創造モデルを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本プロジェクトではコミュニティ基盤として専用Discord※7サーバーを活用しており、開発チームとユーザー、クリエイターが同じコミュニティ空間で交流しながら、フィードバックやアイデアをゲーム開発へ反映する仕組みを構築しています。開発中のアートワークやキャラクターデザイン、ゲームプレイ映像なども段階的に公開し、完成したコンテンツだけでなく、その制作過程そのものを共有しながら、ファンと共に作品を育てていく新しいコミュニティ運営を実践しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、ロブロックスは世界中のクリエイターおよびユーザーが集う次世代プラットフォームとして成長し、新たなオリジナルIPやコミュニティ主導型コンテンツが生まれる場としても注目を集めています。dentsuは、ロブロックスをはじめとするUGCメディア領域において、IPホルダー、ブランド、クリエイター、開発スタジオとの連携を推進しており、日本発コンテンツのグローバル展開や新たなオリジナルIP創出にも取り組んでいます。本プロジェクトはその実践事例の一つであり、将来的にはゲームの枠を超えたIP展開を組み合わせ、コミュニティ形成からコンテンツ開発、資金調達、プロモーションまでを一体化した新しいクリエイターエコノミーの実践事例として、オリジナルIPをグローバル市場へ育成する新たなコミュニティマーケティングのモデルケースとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エンターテインメント領域を新成長領域と位置付けるdentsuは、今後もコミュニティマーケティングの実践と新たなコンテンツ・IPの創出を通じて、次世代コンテンツクリエイターの支援、およびコンテンツビジネスの創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロジェクト概要】&lt;br /&gt;
　Egg Huntは、イースターにちなんでロブロックス上で開催されてきた人気シーズナルイベント型ゲームです。プレイヤーはゲーム内に隠された卵（Egg）を探索しながら集めていく、宝探し型の体験を楽しみます。特に2018年に開催されたEgg Huntは、ロブロックス史上を代表するコミュニティイベントの一つとして現在でも語り継がれており、世界中のファンから復活を望む声が寄せられていました。&lt;br /&gt;
　「Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress」は、Egg Huntシリーズの精神を受け継ぐ最新作として、プレイヤーが不思議な列車「Grand Eggspress」に乗り込み、相棒キャラクター「Pip」とともに6つの世界を巡る探索型アドベンチャーRPGです。プレイヤーは100種類を超える限定Eggを探しながら、パズルやクエスト、ゲーム内に登場するキャラクターとの会話を通じて、伝説の秘宝「Century Egg」の謎に迫ります。本作はプレイ時間が約10時間以上となる大規模タイトルとして開発されており、ローンチ後も4週間にわたるライブアップデートを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロジェクト体制】&lt;br /&gt;
・株式会社電通グループ&lt;br /&gt;
　次世代クリエイター支援プロジェクト「House of Creators」の一環として、プロジェクト全体統括、次世代クリエイター育成支援、ロブロックス発のオリジナルIP創出およびグローバル展開&lt;br /&gt;
・GeekOut株式会社&lt;br /&gt;
　ロブロックスとの連携、プロジェクトマネジメント、ゲームパブリッシング、コミュニティ支援&lt;br /&gt;
・Studio Koi Koi Inc.&lt;br /&gt;
　ゲーム開発、ライブオペレーション、クリエイティブ制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
　ロブロックスゲームページ： &lt;a href=&quot;https://www.roblox.com/games/116860802165353/Egg-Hunt-2026-The-Grand-Eggspress&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.roblox.com/games/116860802165353/Egg-Hunt-2026-The-Grand-Eggspress&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/Koiverse_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Koiverse_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　Kickstarter：&lt;a href=&quot;https://www.kickstarter.com/projects/studiokoikoi/egg-hunt-2026/description&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kickstarter.com/projects/studiokoikoi/egg-hunt-2026/description&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： GeekOut株式会社は、世界で1億3,200万人以上が利用するオンラインプラットフォームであるロブロックスおよび国内外の開発スタジオと連携して、IPや企業ブランドのイマーシブメディア展開やクリエイターコミュニティとの共創を推進しています。&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://geek-out.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://geek-out.io/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2： Studio Koi Koi Inc.は「人々にとって芸術的に魅力的で楽しい体験を創造すること」をミッションに掲げるゲームスタジオであり、ロブロックスを中心にゲーム開発やインタラクティブ体験の創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://studiokoikoi.com/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://studiokoikoi.com/about&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3： ロブロックスは、誰もが夢中になれる遊びと創造の広場です。何百万もの体験を通じて、世界中の仲間と一緒に遊んだり、自分だけの世界を作って共有したりと、楽しみ方は無限大です。ロブロックスのビジョンは、安全で思いやりに満ちた、前向きな世界で人々のつながりを再構築することです。ロブロックスは、世界中のコミュニティとともに、社会的な絆を深め、経済的な成長を支える革新的な企業を目指しています。&lt;br /&gt;
さらに詳しい情報は、ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://corp.roblox.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corp.roblox.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4： 電通グループが推進する、世界中のオンライン・ソーシャルプラットフォームで創作コンテンツをシェアする次世代クリエイターを支援するプロジェクト。詳細は以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、次世代コンテンツクリエイターの支援を通して世界中に熱狂を生み出す『House of Creators』プロジェクトを開始」（株式会社電通グループニュースリリース、2024年9月11日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001304.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001304.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5：オンライン上で個人のクリエイターが自身のスキルを活用し、商品・サービスを提供することで収益を上げる経済圏&lt;br /&gt;
※6：「電通グループ、カンヌライオンズにおいてUGCクリエイター、Roblox（ロブロックス）を迎え『クリエイターとともに切り拓く新たな可能性』をテーマにセッションを開催」（株式会社電通グループニュースリリース、2026年6月29日）&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001686.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001686.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7：音声・ビデオ通話とテキストメッセージを組み合わせて手軽に交流できるコミュニケーションプラットフォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ビジネスに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グローバルビジネス開発オフィス　小山、森岡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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