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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>「広報×生成AI」、現場のリアルは？【汐留PR塾】が「いま読みたい”2026年6月の記事をピックアップ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062076</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>汐留PR塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。プレスリリースを「配信するだけ」で終わらせずに、メディアに取り上げられるために必要な知見をテーマごとに紹介して...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
汐留PR塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。プレスリリースを「配信するだけ」で終わらせずに、メディアに取り上げられるために必要な知見をテーマごとに紹介しています。今回は、2026年6月に公開した記事から、&amp;ldquo;生成AI時代の広報&amp;rdquo;に役立つ3本をピックアップしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特集　「広報&amp;times;生成AI」の実践、現場でどこまで進んでいるのか？【テラスク広報勉強会レポート】
「何から始めればいいか分からない」「実務にどう落とし込めばいいか見えない」&amp;mdash;&amp;mdash;生成AIへの関心が高まる一方で、広報の現場にはこうした声がまだ多くあります。本記事では、生成AIを&amp;ldquo;実践&amp;rdquo;で学ぶ広報勉強会（主催：テラスク）に密着。参加者のリアルな悩みと気づき、現場ならではの活用の手応えをレポートし、広報&amp;times;生成AIの&amp;ldquo;現在地&amp;rdquo;を立体的に紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【レポートの見どころ】&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報現場における生成AI活用の「リアルな現在地」&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;実践を通じて学ぶ場だからこそ得られる気づき&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;参加者同士の経験共有から見える、現場課題のリアル&lt;br /&gt;
▶ 記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9844/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9844/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピックアップ 1：あなたの広報文、AIで書いたってバレてますよ&amp;mdash;&amp;mdash;生成AI文章の地雷表現カタログ【前編】
プレスリリースに残った「**」（マークダウンの消し忘れ）や、「〜につきまして、」の連発&amp;mdash;&amp;mdash;生成AIで書いた広報文は、AIを使い慣れた相手には一瞬で見抜かれます。本記事は、AI特有の&amp;ldquo;地雷表現&amp;rdquo;をBefore/After付きでカタログ化して解説する【前編】です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【メディア掲載に繋がるポイント】&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;マークダウン記号（「**」）の消し忘れなど、AI由来の&amp;ldquo;痕跡&amp;rdquo;を残さない&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;「〜につきまして」の多用や、中身のない価値評価語（「重要です」等）を避ける&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;「羅針盤」「架け橋」といった空虚な定番比喩に頼らず、具体で語る&lt;br /&gt;
▶ 記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9888/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9888/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピックアップ 2：サイテーションとは？プレスリリースで強化する方法とAI時代の重要性
AI検索が広がる中で、自社の情報がAIに「引用（サイテーション）」されるかどうかが、認知獲得の新たな分かれ目になりつつあります。サイテーションの基本と、プレスリリースを通じて&amp;ldquo;引用されやすさ&amp;rdquo;を高める具体策を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メディア掲載に繋がるポイント】&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;AIに引用されやすい情報設計（FAQ・定義の明確化）を意識する&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;社名・サービス名・データを繰り返し正確に明記する&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;一次情報や数値を盛り込み、記者にもAIにも&amp;ldquo;使いやすく&amp;rdquo;する&lt;br /&gt;
▶ 記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9737/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9737/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汐留PR塾とは
汐留PR塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。「メディアに届く」広報・PRの知見を得る学びの場として、担当者が日々の業務で実践できるヒントやノウハウをわかりやすく整理し、お届けしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーについて
共同通信PRワイヤーは、共同通信社グループが提供するプレスリリース配信サービスです。「数よりも価値を届けるプレスリリース」をミッションに掲げ、企業・団体の想いが&amp;ldquo;伝わる&amp;rdquo;よう、&amp;ldquo;届ける&amp;rdquo;ことにこだわっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;1回のプレスリリースで平均1,500以上のメディアに配信&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;厳正な審査を経たプレスリリースは、信頼性の高い情報として多くのメディアに掲載&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業・自治体・研究機関など、多様な組織から選ばれている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、2026年9月3日にサービス開始25周年を迎えます
「PR WIRE（共同通信PRワイヤー）」は、2001年9月3日に、日本で最初に世界標準のプレスリリース配信モデルを導入したサービスです。2026年9月3日、サービス開始から四半世紀となる25周年を迎えます。これを記念し、25年の歩みや累計データ、お客様の声などを順次公開する特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25周年特設サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連リリース（2026年6月30日）：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301746&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301746&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>HRカンファレンス2026-春-「満足度上位講演」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021907</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Human Resource Design</dc:creator>
        <description>株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特別講演が、全200講演の中から「満足度上位講演」に選出されたことをお知らせいたします。採用領域をテーマとした講演としては、唯一の選出となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた候補者の約92%が、エントリーに至らず離脱している――。これは多くの企業の採用サイトで起きている現実です。本講演では、この課題に対し、給与や制度といった「条件」だけでは動かないZ世代の心を、社風への共感や働くリアルなイメージ（＝情緒的価値）でどう動かすかを、大手企業の事例とともに解説しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ HRカンファレンス2026-春- 満足度上位講演（公式発表ページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要
◼︎タイトル&lt;br /&gt;
候補者の92%が離脱するワケ&lt;br /&gt;
給与等のスペック競争を脱却し、Z世代の心を動かす「情緒的価値」の伝え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎内容&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた学生の約92%が、エントリーせずに離脱している事実をご存じでしょうか。本講演では、初任給や福利厚生といった「給与・待遇競争」の限界を市場データから紐解きます。その上で、Z世代が企業選びで本当に重視する「情緒的価値（社風への共感や、働くリアルなイメージ）」の重要性を提示。学生の不安を解消し、自社への志望度を劇的に高める採用マーケティングの実践手法を解説します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演者プロフィール&lt;br /&gt;
松村 恭行（まつむら やすゆき）&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Design 代表取締役社長&lt;br /&gt;
就職情報サイトでの大手・中堅企業の採用支援経験を経て、2018年Human Resource Designを創業。採用メディア「GOODSTORY」や採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を展開し、戦略立案から実行まで寄り添う伴走力を強みに、企業の採用マーケティング支援に尽力している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 参加者からのコメント&lt;br /&gt;
レゾナンスフレームワークを使った学生認知の移り変わりが分かりやすかった。事例も社名を挙げてくださり、講演終了後紹介いただいた会社を調べてみるなど、次の行動にもつながる内容でした。&lt;br /&gt;
また、参加者特典も魅力的でさっそく、日程調整し、実際の製品のデモも見せていただき、工数削減にもつながりつつ採用ブランディングにも使えるものだとわかった。&lt;br /&gt;
（住宅・インテリア／人事・労務・人材開発・総務・採用／課長クラス様）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演動画を無料公開中&lt;br /&gt;
満足度上位講演への選出を記念し、当日の講演動画を「日本の人事部」にて無料で公開しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 講演動画ページ（日本の人事部への会員登録が必要です）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞記念キャンペーン
このたびの「満足度上位講演」選出を記念し、本講演をご視聴いただいたご担当者様、ならびに採用課題をお持ちの企業様に向けて、下記の2つのご支援を、期間限定で無料提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典1】貴社専用「採用ブランド評価レポート」&lt;br /&gt;
講演で紹介した意思決定プロセスのフレームワークをベースに、貴社の採用コンテンツや魅力が候補者にどう映っているかを、HRDの専門チームが分析・改善提案するレポートを無料で作成します。自社の採用ブランドがフレームワーク上のどこに位置し、改善ポイントがどこにあるのかを客観的に把握できる第一歩となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典2】採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」デモ商談&lt;br /&gt;
貴社の採用サイトを実際にRecruiteroidに読み込ませた実演デモを、個別商談形式でご体験いただけます。24時間365日、候補者の志望度を高めるアルゴリズムと、本音を引き出す対話設計を、実際の動きとともにご確認いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンは、採用ご担当者様を対象としております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HRカンファレンスとは
日本最大級の人事ポータル『日本の人事部』が主催する、人と組織の課題解決のためのHRイベントです。経営者や人事担当者、マネージャーなど全国のビジネスリーダーが一堂に会し、人材採用・育成、組織開発、戦略人事、人的資本経営、D&amp;amp;I、エンゲージメント、グローバル、DXなど、人と組織に関するあらゆるテーマで学び、考え、語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Designについて
採用課題を抱える企業様に向けて、企業の魅力をストーリーで伝える採用メディア「GOODSTORY」と、採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を提供。「もう、一人で戦わない採用へ」をミッションに、認知から共鳴まで、貴社の採用活動を一気通貫でご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社Human Resource Design&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 松村 恭行&lt;br /&gt;
事業内容：「GOODSTORY」「Recruiteroid」の企画・開発・運営・販売&lt;br /&gt;
設立：2018年7月10日&lt;br /&gt;
本社：東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル7階&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.hrdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>怪談をテーマにしたリアルイベント！ 『Tokyo Kaidan Collection2026』開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607032011</link>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>怪談をテーマにしたリアルイベント！ 『Tokyo Kaidan Collection2026』開催決定！ 近年、YouTubeや配信番組などが多数制作され、ブームを見せる“怪談”。2025年に“怪談”...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 怪談をテーマにしたリアルイベント！  『Tokyo Kaidan Collection2026』開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、YouTubeや配信番組などが多数制作され、ブームを見せる“怪談”。2025年に“怪談”をテーマにした大型リアルイベント『Tokyo Kaidan Collection』を開催し、大好評を博しました。&lt;br /&gt;
そして今年も『Tokyo Kaidan Collection2026』を8月に開催することが決定しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、古典と現代、語りと俳優による演技などをクロスオーバーさせ、そして怪談師による実話怪談を披露するなど、これまでにない新しい形の「日本最大級の怪談フェス」として2025年に誕生。今年は内容をパワーアップして、俳優に加え実力派声優も参加。また、人気怪談師オールスターが集合する「怪談祭公演」も開催します。日本の暑い夏に“演じるプロ”、“声のプロ”、そして“怪談のプロ”が融合し、暑い夏を吹き飛ばします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演は、女優の檀れいをはじめ、舞台・映像で活躍する崎山つばさ、阪口珠美らが朗読劇の世界を彩ります。&lt;br /&gt;
さらに、石谷春貴、榎木淳弥、興津和幸、佐藤元、鈴木達央、林勇、細谷佳正といった実力派声優陣に加え、内田真礼、岡咲美保、高森奈津美、松本梨香、三石琴乃ら豪華声優が集結。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして総勢23名の人気怪談師たちが日替わりで登場。また、公演期間中の8月7日と8日の夜には、怪談師オールスターによる、怪談に特化したイベント、怪談祭も開催。&lt;br /&gt;
語りと演技、そして実話怪談が交差する唯一無二のステージをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『Tokyo Kaidan Collection2026』に、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演名：『Tokyo Kaidan Collection2026』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
怪談「牡丹灯籠」&lt;br /&gt;
原作・三遊亭圓朝&lt;br /&gt;
演出・田中大祐&lt;br /&gt;
脚本・都筑愛子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年8月6日（木）〜9日（日）&lt;br /&gt;
会場：よみうり大手町ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演スケジュール／キャスト：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/6(木) 14:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：林勇&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：興津和幸&lt;br&gt;関口 峰：高森奈津美&lt;br&gt;怪談師（50音順）：大赤見ノヴ(ナナフシギ)／吉田猛々(ナナフシギ)／村上ロック／夜馬裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
18:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成） &lt;br&gt;萩原 新三郎：林勇&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：興津和幸&lt;br&gt;関口 峰：岡咲美保&lt;br&gt;怪談師（50音順）：大赤見ノヴ(ナナフシギ)／吉田猛々(ナナフシギ)／ヤースー／夜馬裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/7(金) 13:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成） &lt;br&gt;萩原 新三郎：石谷春貴&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：鈴木達央&lt;br&gt;関口 峰：松本梨香&lt;br&gt;怪談師（50音順）：シークエンスはやとも／田中俊行／はおまりこ／はやせやすひろ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：石谷春貴&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：鈴木達央&lt;br&gt;関口 峰：松本梨香&lt;br&gt;怪談師（50音順）：角由紀子／田中俊行／はやせやすひろ／松嶋初音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20:00 怪談祭公演&lt;br&gt;怪談師（50音順）：鐘崎リリカ／シークエンスはやとも／田中俊行／はおまりこ／はやせやすひろ／響洋平／松嶋初音／ヤースー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/8(土) 12:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成） &lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：佐藤元&lt;br&gt;関口 峰：三石琴乃&lt;br&gt;怪談師（50音順）：鐘崎リリカ／城谷歩／チビルマ／深津さくら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：細谷佳正&lt;br&gt;関口 峰：三石琴乃&lt;br&gt;怪談師（50音順）：ぁみ／城谷歩／ハニートラップ梅木／鹿目凛(ぺろりん先生)／吉田悠軌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
19:00 怪談祭公演&lt;br&gt;怪談師：ぁみ／城谷歩／チビルマ／Dr.マキダシ／ハニートラップ梅木／深津さくら／鹿目凛(ぺろりん先生)／吉田悠軌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/9(日) 12:00 朗読劇+怪談公演（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：榎木淳弥&lt;br&gt;関口 峰：内田真礼&lt;br&gt;怪談師（50音順）：川奈まり子／西浦和也／響洋平／夜馬裕／吉田悠軌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16:00 朗読劇+怪談公演（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：榎木淳弥&lt;br&gt;関口 峰：内田真礼&lt;br&gt;怪談師（50音順）：ぁみ／川奈まり子／西浦和也／響洋平／村上ロック／夜馬裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MC：BBゴロー/秋元優里（全公演）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定&lt;br /&gt;
朗読劇＋怪談公演 (２部構成)　￥9,800（税込）&lt;br /&gt;
怪談祭公演　　￥5,500（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャル先行（抽選）&lt;br /&gt;
　受付　7/4(土)～7/12(日)&lt;br /&gt;
　プレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明治座・CNプレイガイド先行（抽選）&lt;br /&gt;
　受付　7/7(火)～7/15(水)&lt;br /&gt;
　明治座オンラインチケット：&lt;a href=&quot;https://ticket.meijiza.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ticket.meijiza.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般（先着）&lt;br /&gt;
　7/24(木)10:00～&lt;br /&gt;
　プレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP　&lt;a href=&quot;https://tkc-2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tkc-2026.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X　&lt;a href=&quot;https://x.com/TKC_2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/TKC_2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先　tokyokaidancollection@gmail.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロデューサー：明治座 三田光政/かさねぎ 東川真之/ Laid back吉成将&lt;br /&gt;
怪談企画監修：割れた煎餅ヒデ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607032011/_prw_PI1im_D7x6f7m3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>浜田省吾50周年を花火で祝福　2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031978</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 15:31:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>浜田省吾50周年を花火で祝福 2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫 今年も「東京競馬場花火2026」が開催された。今回のテーマは「浜田省吾の50周年アニバーサリーを花火で祝福」である。この日、東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
浜田省吾50周年を花火で祝福　2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も「東京競馬場花火2026」が開催された。今回のテーマは「浜田省吾の50周年アニバーサリーを花火で祝福」である。この日、東京都府中市の東京競馬場には25,000人が詰めかけ完売状態。デビュー50周年を彩る花火エンターテインメントとして、世代を超えたファンが会場を埋め尽くした。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングは、2005年発売のアルバム『My First Love』に収録された「光と影の季節」。イントロとともに大輪の花火が夜空を彩ると、会場は大きな歓声に包まれた。&lt;br /&gt;
続くラインナップでは、「悲しみは雪のように」（1992年放送ドラマ主題歌）や、「もうひとつの土曜日」（1985年発売アルバム『DOWN BY THE MAINSTREET』に収録）など、おなじみの名曲が次々と流れ、観客は口ずさんだり、静かに聴き入ったりしながら楽曲と花火の共演を楽しんだ。&lt;br /&gt;
中でも大きな盛り上がりを見せたのは、1984年発売のアルバム『DOWN BY THE MAINSTREET』収録の「MONEY」。疾走感あふれるサウンドに合わせてテンポ良く打ち上がる大小様々な種類の花火が会場の熱気をさらに高め、大きな拍手と歓声が響いた。世界最高水準の技術を持つ花火職人が制作する花火玉で１周２㎞に及ぶ競馬場を縦横無尽に駆け抜ける他に類を見ない花火演出で観客を圧倒した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終盤では、1986年発売のアルバム『J.BOY』の表題曲「J.BOY」と花火のコラボレーションを披露。壮大な花火とともに流れる歌声に、長年浜田省吾の音楽と歩んできた世代は青春時代を思い返すような表情を浮かべ、一方で学生や子どもたちも圧巻の演出に見入っていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場には昔から浜田省吾を聴き続けてきたファンだけでなく、親子連れや若い世代の姿も多く見られた。半世紀にわたり愛され続ける名曲と1万4000発の花火がシンクロし、東京競馬場という特別な場所で、想像を超える演出の数々は、世代を超えて心をつなぐ特別な一夜となった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公演名：SHOGO HAMADA 50th ANNIVERSARY FIRE WORKS 2026
Flash And Shadow -光と影の季節-
会場：東京競馬場（東京都府中市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://hanabitokyo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hanabitokyo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
主催：BS朝日/J-WAVE/TOKYO FM/BAYFM78/FMヨコハマ/ニッポン放送/東京競馬場花火2026実行委員会&lt;br /&gt;
後援：府中市/ 朝日新聞社 / 日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt;
むさし府中商工会議所 / 府中観光協会 / 府中市社会福祉協議会 / むさし府中⻘年会議所 / まちづくり府中&lt;br /&gt;
協力：Road &amp;amp; Sky / 京王電鉄 / JR東日本&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（Photo byコザイリサ / Ryuji Hashimoto）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607031978/_prw_PI1im_Fe87rk7g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、カンヌライオンズにおいて Heineken社、Netflix社とともにセッションを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031961</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、カンヌライオンズにおいて Heineken社、Netflix社とともに 「ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント」 をテーマにセッションを開催 電通グループ（ブランド「d...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ、カンヌライオンズにおいて  Heineken社、Netflix社とともに  「ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント」  をテーマにセッションを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」開催期間中のカンヌ（フランス）において、「Why entertainment goes beyond brand marketing（ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント）」と題するセッションを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは、新成長領域であるスポーツ＆エンターテインメント事業のグローバル展開を進めると同時に、エンターテインメント事業の中核に、ブランドとファンの永続的な関係を築くという目標を掲げています。こうした背景のもと、ブランドとエンターテインメントIPの関係性を進化させ、ファンとの持続的な価値創造につなげていく方法について議論するため、本セッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パネルディスカッションの様子&lt;br /&gt;
左から&lt;br /&gt;
モデレーター：&lt;br /&gt;
Cathy Boxall（dentsu　Global Head of Entertainment）&lt;br /&gt;
スピーカー：&lt;br /&gt;
Chris Price (Heineken　 VP Media and Connected Consumer Experiences)&lt;br /&gt;
Aarti Thiagarajan (Netflix　 Global Brand and Creative Brand Studio)&lt;br /&gt;
中野義将（dentsu Japan　 エンターテインメントビジネス・センター　&lt;br /&gt;
IPグロース＆ソリューション　ゼネラル・マネージャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エンターテインメントIPは、人々の流行や価値観にますます影響を与える存在となっています。企業やブランドは、それらのIPを一方的に活用するのではなく、ともに価値を生み出すパートナーとして捉えることにより、従来の広告やブランドマーケティングの枠を超えたファンダム※とのつながりを生み出すことが可能となります。&lt;br /&gt;
　本ディスカッションでは、エンターテインメントIPとの戦略的な協働を通じて、企業やブランドがその価値を引き出す方法、データ活用による生活者の理解、グローバル市場特有の違いに対する対応方法、そして真の価値を提供し「一生のファン」を生み出すパートナーシップを実行する方法について議論が交わされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
dentsuは今後も、多様なパートナーとの共創を通じて、新たなエンターテインメントビジネスの創出とグローバルな成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　特定のコンテンツ、ブランド、アーティストを熱心に応援するファン集団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202607031961/_prw_PI2im_3t9nR3Aw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021922</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！ 公演アンバサダーに田村淳が就任！コメントも到着。 あす7月4日(土) 12時より、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。  デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！  公演アンバサダーに田村淳が就任！コメントも到着。  &lt;br&gt;  あす7月4日(土) 12時より、チケット先行販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1985年の全米公開以来、世界中を魅了し続ける映画史に残る不朽の名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。&lt;br /&gt;
本コンサートでは、第1作目をノーカットで大スクリーン上映。さらに、80名を超えるフルオーケストラが映画全編にわたり映像と完全シンクロした生演奏を披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像と音楽が融合する迫力の「シネマ・オーケストラコンサート（通称：シネオケ®）」として、あの名作をかつてないスケールと感動でお届けします。&lt;br /&gt;
デロリアンが駆け抜ける興奮、時空を超える冒険。&lt;br /&gt;
映画の名シーンの数々を、アラン・シルヴェストリによる壮大なスコアのライブ演奏が、圧倒的な臨場感とともに鮮やかに甦らせます。ライブ演奏で体感する、かつてない“超映画体験”。&lt;br /&gt;
時空を超える感動の旅へ、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️公演アンバサダー　田村淳 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今&amp;nbsp;回『バック・トゥ・ザ・フューチャー in コンサート』のアンバサダーに就任しました、田村淳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年、大好きなこの映画を生のオーケストラとともに観るという、僕自身初めての体験をしました。&lt;br /&gt;
あの誰もが知っている名曲の、フルオーケストラによる生演奏を全身で感じたのですが、最初の一音が入った瞬間の鷲掴み感が本当にすごいんです。一瞬で心をガッと奪われてしまって。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そもそも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画自体がすごく人を惹きつける作品なのに、そこにフルオーケストラが加わると、その相乗効果は半端ではありません。音楽が身体の細胞レベルにまで染み渡っていくあの極上の感覚を、ぜひ皆さんにも味わっていただきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;映画のBGMはもちろん、ちょっとした効果音のような細かい部分までオーケストラの皆さんがその場で奏でてくれます。その超絶技巧に驚かされると同時に、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画の真の凄さに、改めて気づかされるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;すでに何度も映画を観ているファンの方にこそ、このフルオーケストラバージョンをぜひ一度味わって頂きたいです。今まで観たことがないという人も、初めての体験がこのフルオーケストラバージョンというのは、すごく贅沢でいいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;とにかく体が細胞レベルで喜ぶ作品ですので、皆さん、ぜひ会場で生の感動を体感してください。&lt;br /&gt;
お待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、明日７月４日(土) 12:00 より先着先行販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―――――――――&lt;br /&gt;
最速先行期間：７月４日(土）12:00〜７月２０日(月祝）23:59&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/bttf26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/bttf26/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
―――――――――&lt;br /&gt;
詳しくは公式ホームページ&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/bttf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/bttf&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 in コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月21日（土）16:30開演（15:30開場）　字幕スーパー版　※英語上映・日本語字幕あり　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラムホールA（東京・有楽町）&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
管弦楽：神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥9,900／小・中人 ￥6,900&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥7,900／小・中人 ￥4,900&lt;br /&gt;
B席：大人 ￥5,900／小・中人 ￥2,900&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上演時間：約2時間30分予定（休憩１回含む）&lt;br /&gt;
※小・中人は5歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます&lt;br /&gt;
※５歳未満のお子様はご入場できません。&lt;br /&gt;
※お一人様1枚チケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映作品：&lt;br /&gt;
製作年 1985年&lt;br /&gt;
製作国 アメリカ&lt;br /&gt;
監督：ロバート・ゼメキス&lt;br /&gt;
製作総指揮：スティーブン・スピルバーグ/ フランク・マーシャル&lt;br /&gt;
音楽　アラン・シルヴェストリ&lt;br /&gt;
キャスト：マイケル・J・フォックス/クリストファー・ロイド/リー・トンプソン/クリスピン・グローバー/トーマス・F・ウィルソン　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/bttf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/bttf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：文化放送 / キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：アラン・シルヴェストリ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までに手がけた映画作品は100本以上。アカデミー賞(ノミネート２度)、グラミー賞(受賞３度)、エミー賞（受賞2度）の常連である。&lt;br /&gt;
1984年、ロバート・ゼメキス監督作『ロマンシング・ストーン/秘宝の谷』でメジャー映画に進出。以来、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』全３作『ロジャー・ラビット』『永遠に美しく・・・』『フォレスト・ガンプ/一期・一会』『コンタクト』『キャスト・アウェイ』『ポーラ・エクスプレス』『ザ・ウォーク』『マリアンヌ』などゼメキス監督の劇場公開作品全ての音楽を担当している。ゼメキス監督作品以外では、『ボディガード』の主題歌、『プレデター』『アビス』『花嫁のパパ』『ハムナプトラ２/黄金のピラミッド』『リロ＆スティッチ』『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』『アベンジャーズ』『レディ・プレイヤー１』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『アベンジャーズ/エンドゲーム』など数々のヒット作にスコアを提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1970年神奈川県を本拠地とする唯一のプロ・オーケストラとして発足。地域に密着した音楽文化の創造をミッションとして、神奈川県全域をはじめ、全国各地で幅広い活動を続けている。1978年に一般財団法人、2014年には公益財団法人として認定されている。&lt;br /&gt;
横浜・川崎を中心とした定期演奏会や県内各地を回る巡回公演などの主催公演を開催。音楽教育にも積極的で、小中学校での音楽鑑賞教室を全国各地で開催し、広い世代に音楽の魅力を伝えている。また、医療機関や特別支援学校への出張演奏も行っている。指揮者陣には、音楽監督に沼尻竜典、名誉指揮者に現田茂夫、特別客演指揮者に小泉和裕を擁しており、人気・実力ともに益々注目されているオーケストラである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注１）＜シネオケ(R)とは＞&lt;br&gt;“大スクリーンでの映画上映 X オーケストラ生演奏による音楽”　でお届けする新たなスタイルのコンサート。映画のセリフや効果音はそのままに、劇中に流れる音楽をオーケストラが演奏。映像・音楽の迫力は、臨場感を増幅させ、記憶に残る名シーン・登場人物の心理模様までもがより鮮やかに響いてきます。ヨーロッパやアメリカで人気を博し、日本でも「ウエスト・サイド物語」「ジュラシック・パーク」「E.T.」「インディ・ジョーンズ」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「タイタニック」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「ハリー・ポッター」「スター・ウォーズ」シリーズ等の珠玉の名作が上演され、公演を重ねる度に熱烈なファンを築いています。「シネオケ(R)」は、株式会社キョードー東京の商標登録です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像クレジット：&lt;br /&gt;
長いバージョン　© Universal City Studios LLC and Amblin Entertainment, Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
短いバージョン　© UCS LLC and Amblin&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607021922/_prw_PI3im_zw39yCgH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演 『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-  ゲネプロレポート到着！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031950</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演 『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-は、 世界をも席巻する異能が贈る、傑作人間ドラマの決定版～ゲネプロレポート到着！ ダンスカンパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演  『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-は、  世界をも席巻する異能が贈る、傑作人間ドラマの決定版～ゲネプロレポート到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）の結成30周年記念公演『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-が、2026年7月2日（木）～7月12日（日）、あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）で上演される。7月2日（木）午後にはゲネプロが報道陣に公開された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLEは1996年、主宰で作・演出を手がける長谷川達也を中心に結成。「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを融合させた独自のスタイルを追求。映画やコミック、ゲームなど日本のポップカルチャーの要素を積極的に取り入れ、物語性の高い作品を生み出してきた。また、2017年以降は日本におけるイマーシブシアター（体験型公演）の先駆者としても知られている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLEにとって『花ト囮（はなとおとり）』は、特別な意味を持つ代表作だ。2009年の初演以来再演を重ね、世界三大演劇祭の一つシビウ国際演劇祭（ルーマニア）にも招聘されるなど、海外でも高い評価を得てきた。日本の民俗伝承「狐の嫁入り」をモチーフに、兄弟の絆と運命を描く物語が、ダイナミックなダンスとともに展開する。今回の『花ト囮 -露-』は、30周年を機に代表作を現在の視点から再構築した新たな挑戦として注目される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あらすじはこうだ。日本のとある閉ざされた村。特別な任務を与えられた兄弟は、狐の嫁入りに遭遇して逃げ惑う。しかし、その最中に兄は弟の手を放してしまう。兄は霧を抜けて目的の屋敷へとたどり着き、屋敷の主からその息子の世話を命じられるが……。DAZZLEの盟友といえる作曲家の林ゆうきによるオリジナル音楽、字幕やナレーション、映像も効果的に用い、約90分間ノンストップで独自の世界が描かれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず印象に残るのは、視覚的なインパクトだ。序盤で披露される「狐の嫁入り」からして幻想的で妖しい。舞台奥を上手から下手へと静かに進む花嫁行列は、あの世とこの世の境界を思わせる。霧の屋敷へたどり着いた兄が足を踏み入れる場面では、ダンサーたちが黒子のように障子を自在に操り、部屋が次々と姿を変えながら舞台空間が転換していく。さらに、狐、蝶、蜘蛛といった人ならざる存在の不気味なうごめきや、「血」を象徴的に見せる演出も忘れ難い。和傘や提灯などを手にした迫力ある群舞も含め、舞台美術や照明もフルに活かされ、それらがダンサーたちの踊りや所作と分かち難く結び付くことで、DAZZLEならではの世界観を生んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE作品の物語はいずれも陰影深いが、やはり『花ト囮』は最高傑作だろう。生と死をめぐる物語の深み、時代背景こそ明示されないものの日本の土着的な世界に根差した重層性。それらを、ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを自在に溶け合わせた身体表現によって、「いま・ここ」で生きる切実な表現として立ち上げた。兄弟や父と子の関係、この世とあの世の境界で浮かび上がる物語。そうした人間の多面的な感情を、より「露わ」に掘り下げたのが『花ト囮 -露-』であると納得させられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場のあうるすぽっとは、DAZZLEならではの身体表現による総合芸術を間近に感じるのに適した劇場といえる。ダンサーたちの息づかいや変幻自在な動きの妙が堪能できる。近年、イマーシブシアターを通じて高めてきた空間演出の蓄積も存分に感じられる。DAZZLEの結成30周年を祝うと同時に、彼らの「いま」を反映した傑作をぜひとも体感したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材・文＝高橋森彦　　　写真＝清水隆行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、本橋侑季、山本幸輝、中込萌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
■7月5日（日）17:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、金田健宏、飯塚浩一郎、三宅一輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月8日（水）14:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、宮川一彦、飯塚浩一郎、南雲篤史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月9日（木）19:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、荒井信治、飯塚浩一郎、高田秀文&lt;br /&gt;
※当該公演をご観劇のお客様はもれなくご参加いただけます。本公演に引き続き、お客様のお座席にてお楽しみください。&lt;br&gt;※アフタートークは終演後、準備が整い次第開始いたします。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約20分予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DAZZLE結成30周年記念スペシャルトークショー＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）19:00開始（18:45開場）&lt;br /&gt;
登壇者：DAZZLEメンバー&lt;br&gt;（長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝）&lt;br /&gt;
ゲスト：先崎康弘&lt;br /&gt;
チケット料金：2,500円（税込・全席指定）※ステッカー付き&lt;br /&gt;
チケット発売日：2026年6月14日（日）10:00～　先着・座席選択あり&lt;br /&gt;
受付：キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※スペシャルトークショーへのご参加には、トークショー専用のチケットをご購入いただく必要がございます。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約1時間弱予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607031950/_prw_PI1im_G0UT2tlE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「Sustainability For Growth」で長期的な企業価値向上と成長に貢献</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021878</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業の中にある価値や想いを社会や未来の視点で捉え、社会から期待される価値へと転換することで、長期的な企業価値向上と持続的な成長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業の中にある価値や想いを社会や未来の視点で捉え、社会から期待される価値へと転換することで、長期的な企業価値向上と持続的な成長に貢献するソリューション「Sustainability For Growth」の提供を本日から開始します。経営戦略や経営の意思、既存事業・商品・技術・ブランド・人的資本などの内在的な価値と、気候変動や人的資本経営、DEIへの対応など社会からの期待が高まるテーマを結び付け、事業・組織・コミュニケーションの変革から中長期の成長戦略策定、新たな価値創出までを一貫して支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、社会からの期待も相まって、企業における非財務情報の開示機運が高まっています。一方で、企業が保有するさまざまな価値や、それらを生かした取り組みが、社会から期待される価値として十分に認識されていないケースは少なくありません。&lt;br&gt;　「Sustainability For Growth」は、dentsu Japanが展開するBusiness Transformation領域の「For Growth」※1シリーズに、「社会にとっての意味から、成長を捉え直す」という視点を加えた新たなソリューションです。企業が優先的に取り組むべき重要課題であるマテリアリティを起点に、経営戦略や経営の意思、既存事業・商品・技術・ブランド・人的資本などの内在価値を掘り起こし、それらを社会や未来の視点から再編集します。その上で、事業戦略、ブランド発信、組織変革、社会への具体的なアクションとして実装することで、人や社会が自発的に関わりたくなる状態を生み出します。&lt;br /&gt;
　本ソリューションの特長は、開示要件を満たすための情報整理にとどまらず、社会から共感が得られる価値の再発見や社会と共有できる価値指標の再定義、また社会から期待が集まる活動への再構築などを一体で支援する点にあります。非財務領域を財務的な視点だけで測るのではなく、社会や生活者との関係性から捉え直すことで、企業の中長期的な成長につながる新たな価値創出の指針を構築します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　当社は今後、本ソリューションを通じて、経営企画・事業部門・サステナビリティ推進・IR・広報・人事などによる部門横断での取り組みを支援し、企業の内在価値を社会から期待される価値へと転換することで、企業価値向上と持続的な成長に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※1　dentsu BX/SERVICE｜サービス・オファリング&lt;br&gt;　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://dentsu-bx.jp/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-bx.jp/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607021878/_prw_PI4im_TxVBujLO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>劇団TipTap 20周年記念公演 とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル 『ミュージカル嫌いの男』開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021900</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>劇団TipTap 20周年記念公演・第二弾！ とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル 『ミュージカル嫌いの男』開幕！ 東京芸術劇場 シアターウエストにて、ミュージカル『ミュージカル嫌いの男』（原題...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 劇団TipTap 20周年記念公演・第二弾！  とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル  『ミュージカル嫌いの男』開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京芸術劇場 シアターウエストにて、ミュージカル『ミュージカル嫌いの男』（原題：The Guy Who Didn&#039;t Like Musicals）が開幕した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、ロサンゼルスを拠点とするStarKid Productionsが2018年に初演した作品で、1956年のホラー映画『ボディ・スナッチャー／恐怖の街』をモチーフにしている。ミュージカルが嫌いな主人公の周囲で、人々が突然歌い踊り出すという異変が巻き起こる、異色の“B級ホラーミュージカル”だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、劇団TipTap20周年記念公演の第二弾として上演。翻訳・訳詞・演出を上田一豪が担い、⼩澤時史が音楽監督を務める。&lt;br /&gt;
主演は水田航生、ヒロインは屋比久知奈、さらに、ダンドイ舞莉花、小林遼介、美麗、鎌田誠樹、オレノグラフィティ、原慎一郎といった豪華メンバーで、まさかのとびっきりくだらない“B級ホラーミュージカル”をお届けする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇中では、ミュージカルファンなら思わずクスッと笑ってしまうようなセリフや、本来ならクールに決まるはずの仕草や動きが、あえてB級コメディ映画のようなコミカルな表情・大げさなアクションへと昇華されている。それを個性豊かなキャスト陣が全力かつ大真面目に演じ切るギャップこそが、本作を最高に魅力的なものにしている。&lt;br /&gt;
さらに、往年のSF映画を彷彿とさせるどこか懐かしいB級ホラーのエッセンスや、随所に散りばめられたコメディ要素が作品に独特の深みを与えている。そうしたB級感を漂わせつつも、素晴らしい楽曲にのせて劇場を包む生のサウンドと歌声は極めて上質であり、この贅沢な仕掛けによって、観客は最後まで一瞬たりとも飽きることなく、作品の世界に引き込まれていくだろう。&lt;br /&gt;
チープで愛おしいB級ホラーの皮を被った、極上のエンターテインメントをぜひ劇場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕にあたり、翻訳・訳詞・演出の上田一豪、主演の水田航生、そして屋比久知奈からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上田一豪　コメント&lt;br /&gt;
とうとう待ち望んだ日本初演の幕が開きます。世界中にファンを持つこの作品を日本で最初に自分の劇団で上演できる喜びを噛み締めています。とにかく素晴らしい出演者が集まりました！この最高にくだらないお馬鹿な作品に全力で挑み、戦い、勝負し続けるみんなをお客様にお届けできることを心から嬉しく思います。ミュージカル好きにも、ミュージカル嫌いにも楽しんで頂ける作品です！どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水田航生　コメント&lt;br /&gt;
遂に幕が開きました『ミュージカル嫌いの男』&lt;br /&gt;
色んな作品、色んな表現、色んなミュージカルがあっても良いんじゃないか！？ここまで感想が想像できない作品も初めてです。オリジナル版を踏襲しつつも、丁寧に日本版を稽古から創り上げてきました。どうぞ深く考えずに、感じてみてください！このB級ホラーコメディを！笑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
屋比久知奈　コメント&lt;br /&gt;
とても楽しく、そして充実した稽古期間を経て、こうして皆さまに観て頂けること、この作品がどう届くんだろうー！と、とてもドキドキしております。コメディって難しい。出すエネルギーから全く違う新しい世界で、これまでにない挑戦をさせてもらっています。でも、一豪さんを始め、キャストのみんなやカンパニー全員があったかくて、全てを受け入れてくれる環境が本当に有り難かったです。後は楽しむのみ！！！皆さまも、とにかく何も考えずに、とびきりくだらない時間を一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです！劇場でお待ちしております！！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：劇団TipTap20周年記念公演 第二弾『ミュージカル嫌いの男』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原題：The Guy Who Didn&#039;t Like Musicals&lt;br /&gt;
音楽・歌詞：Jeff Blim&lt;br /&gt;
脚本：Nick &amp;amp; Matt Lang&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
翻訳・訳詞・演出：上田一豪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽監督：小澤時史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：水田航生　屋比久知奈&lt;br /&gt;
　　　ダンドイ舞莉花　小林遼介　美麗　鎌田誠樹　オレノグラフィティ　原慎一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金:￥11,000（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
当日券あり（開演30分前より受付開始）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://tiptap.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tiptap.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：@gekidan_TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催 Cue Company&lt;br /&gt;
企画・製作 TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607021900/_prw_PI3im_0I9GBC50.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」でブロンズ受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011810</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」ブロンズ受賞 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、PR・マーケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」ブロンズ受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、PR・マーケティング領域の専門メディアを運営するヘイマーケットメディア（本社：英国）が主催する「PR Awards Asia-Pacific 2026」のEnvironmental部門において、ブロンズを受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回受賞したのは、タリーズコーヒージャパン株式会社で取り組んだ「Tsugiki: Coffee Reborn」プロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　PR Awards Asia-Pacificは、世界各国の優れたマーケティング・コミュニケーション施策を表彰するもので、環境・サステナビリティ分野における優れた取り組みが評価されました。本プロジェクトは、電通PRコンサルティングおよび電通のメンバーで構成される「CRAFT PR Laboratory」によって推進されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「Tsugiki: Coffee Reborn」プロジェクトの概要は以下の通りです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■「Tsugiki: Coffee Reborn」&lt;br&gt;クライアント名：タリーズコーヒージャパン株式会社&lt;br&gt;エントリー会社：株式会社電通PRコンサルティング、株式会社電通&lt;br&gt;受賞カテゴリー：Environmental（ブロンズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コーヒーの栽培適地が大幅に減少すると予測される「2050年問題」を背景に、日本の伝統的栽培技術である「接ぎ木（Tsugiki）」の技術を用い、海外のコーヒー生産者と共に各栽培地域で特徴的な原種の絶滅危惧種を再生する取り組みです。生産者の収益向上に寄与、生産農家にも持続可能な新たな生計手段を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社電通PRコンサルティング&lt;br&gt;電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。これまで日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」や「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202607011810/_prw_PI3im_ZvNCJH8m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「カンヌライオンズ2026」において5個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011839</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、フランスのカンヌで6月22～26日に開催された世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions Internati...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、フランスのカンヌで6月22～26日に開催された世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」※1において、ゴールド1、シルバー1、ブロンズ3と、計5個の賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
　なお、電通グループ全体としては、ゴールド4、シルバー4、ブロンズ7と、計15個の賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッカウヰスキー株式会社の広告作品「dear difference」は、インダストリークラフト・ライオン※2でゴールドおよびブロンズ、デザイン・ライオン※3でシルバーを受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニッカウヰスキー「dear difference」インダストリークラフト・ライオンの受賞式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Cannes Lions International Festival of Creativity（カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル）は、1954年に創設された世界最大規模の広告・コミュニケーション領域のフェスティバル。毎年90か国以上の企業から20,000点以上の作品がエントリーされ、31ライオン（部門）で審査が行われている。詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.canneslions.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.canneslions.com/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
※2　インダストリークラフト・ライオンは、クリエイティブアイデアを完成度の高い表現として実現するために必要な芸術性、&lt;br /&gt;
才能、技術や専門性、そしてビジョンが評価される。&lt;br /&gt;
※3　デザイン・ライオンは、ビジュアル表現と戦略的デザインにおける高い制作力と表現力が評価される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607011839/_prw_PI2im_WD0k4w0J.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>野村宏伸が「角川映画音楽祭」で『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011857</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>野村宏伸が「角川映画音楽祭」で声優を務めた『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定 角川映画50周年を記念して、8月9日(日)に東京・Bunkamuraオーチャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村宏伸が「角川映画音楽祭」で声優を務めた『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
角川映画50周年を記念して、8月9日(日)に東京・Bunkamuraオーチャードホールにて「角川映画音楽祭〜テーマ曲・挿入歌コンサート〜」が開催される。小室哲哉、松本隆、佐野史郎、南佳孝、野村宏伸、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空、MCこがけんによる豪華出演者が集結。 小室哲哉が『ぼくらの七日間戦争』の「SEVEN DAYS WAR」、『天と地と』の「炎」を演奏、「天と地と〜HEAVEN AND EARTH〜」を歌唱・演奏。南佳孝が『スローなブギにしてくれ』と『メイン・テーマ』の主題歌を歌唱、マリーンが『キャバレー』より「Left Alone」、『復活の日』より「You are love」、『汚れた英雄』より「汚れた英雄」を歌唱、藤井空が『野獣死すべし』テーマ曲のトランペット演奏を行うことが決定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©️GEKKO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなラインナップの中で注目したいのが、野村宏伸の歌唱曲。1984年にオーディションを経て『メイン・テーマ』で俳優デビューし、1986年に『キャバレー』で初主演を務める。その間の1985年にアニメーション映画『ボビーに首ったけ』で、主人公・野村昭彦の声を担当し、声優を務めた。 同作の挿入歌「ボビーにRock’n Roll」も野村自身が歌った。&lt;br /&gt;
「ボビーにRock’n Roll」は、作詞・松本隆、作曲・南佳孝、編曲・大村雅朗という多くのヒット曲を生み出したトリオによるもので、今回の「角川映画音楽祭」で野村自身が歌唱する。&lt;br /&gt;
野村は「松田聖子さんのファンだったので、“松田聖子さん＝松本隆さん”というイメージが学生の頃からありました。松本さんが作る詞の世界も本当に好きで、歌詞のイメージが重なって、そこに恋していたところがありました」と、松本の“詞”の印象を伝え、「その方に、僕が歌う曲の歌詞を書いていただいたということで、あの曲は感慨深いというか、思い出深い曲です」と想いを語った。&lt;br /&gt;
アニメーション映画「ボビーに首ったけ」について「画に対して声を入れるというのがすごく難しかったという記憶がありますね」とアフレコで苦戦したことを明かし、「歌も、当時は若かったですし、あまり声が出てなかったなと思います」と振り返った。&lt;br /&gt;
実は、2025年に「ボビーにRock’n Roll」を歌う機会があったという野村。「いろんな経験を経て、歌ったということもありまして、当時よりもちょっといい感じに歌えました（笑）」と、今回の歌唱への期待も高まるコメントを発した。&lt;br /&gt;
松本は「佳孝と曲を作る時は、99%が曲先で、そのあとで歌詞を作ります。」 と、思い返しながら語った。&lt;br /&gt;
当時、作詞を手がけた松本と、楽曲を歌唱する野村とは直接会う機会がなく、実は今回の番組でのイン タビューで初顔合わせとなった。野村は「畏れ多いですし、まだ緊張しています（笑）」と話したが、リスペクトする松本に会えたことを喜んだ。&lt;br /&gt;
そして野村は「『ボビーにRock’n Roll』の歌詞の内容は、若いというか青春というか、男女の恋愛や失恋が描かれています。当時はリアルな、等身大の気持ちで歌ったと思うんですが、今回、還暦の私が歌うということは、『ああいう時代があったなぁ』と懐かしながら歌う感じになると思います」と、当日に向けての思いも語った。&lt;br /&gt;
8月9日、一夜限りの特別で貴重なコンサート「角川映画音楽祭〜テーマ曲・挿入歌コンサート〜」をぜひ体感し、楽しんでもらいたい。&lt;br /&gt;
番組インタビューの内容はBS朝日公式YouTubeでも公開中&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/b4wo4nAwWRc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/b4wo4nAwWRc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br&gt;
角川映画音楽祭&amp;nbsp;　～テーマ曲・挿入歌コンサート～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公演日：2026年8月9日（日）［開場］16:45 ［開演］17:30&lt;br&gt;会場：Bunkamuraオーチャードホール&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;南佳孝、小室哲哉、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空&lt;br&gt;松本隆、佐野史郎、野村宏伸&lt;br&gt;MC：こがけん&lt;br /&gt;
＜BAND MEMBER＞⽯⿊彰（Key.） 渡辺格（Gt.） ハピネス徳永（Ba.） ⼒⽯理江（Key.） 阿部薫（Dr.） 鍬⽥修⼀（Sax.）阿部美緒（Vn.） 丸⼭明⼦（Vn.） 保科由貴（Va.） ⼤沼深雪（Vc.）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
≪チケット料金≫&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
全席指定　15,000円（税込）&lt;br /&gt;
U-22チケット　5,000円（税込）&lt;br /&gt;
※公演当日時点で22歳以下の方が対象。&lt;br /&gt;
※演出によっては見づらい可能性がございます。&lt;br /&gt;
※連番でご用意できない場合がございます。&lt;br /&gt;
※当日、年齢確認ができる身分証明書をご持参ください。（コピー不可）&lt;br /&gt;
※身分証をご提示いただけない場合、または23歳以上の方は一般指定席との差額をお支払いいただきます。&lt;br /&gt;
■チケットぴあ（Pコード：326-338）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■イープラス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■ローソンチケット（Lコード：73389）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■オンラインチケットMY Bunkamura&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://mybun.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybun.jp&lt;/a&gt;（座席選択可）&lt;br&gt;■Bunkamura チケットセンター&lt;br&gt;03-3477-9999（オペレーター対応 10:00～15:00）&lt;br&gt;■東急シアターオーブ/Bunkamuraチケットカウンター&lt;br&gt;渋⾕ヒカリエ2F 11:00～18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251434</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始 小林幸子・中村雅俊 出演決定、10月15日(木) 東京国際フォーラム ホールAにて開催 代表曲「魅せられて」で知られるジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始&lt;br /&gt;
小林幸子・中村雅俊　出演決定、10月15日(木) 東京国際フォーラム ホールAにて開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表曲「魅せられて」で知られるジュディ・オング。©SHOJI MOROZUMI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歌手・俳優・木版画家として国内外で活躍を続けるジュディ・オング（翁倩玉）。現在、出演映画『陽光女子合唱団』が台湾映画興行成績史上No.1作品として改めて注目を集める中、歌手生活60周年を記念した特別公演「Diva60 The Legend of Judy Ongg」のチケット一般発売が、2026年7月4日（土）10:00よりスタートいたします。&lt;br /&gt;
本公演は、2026年10月15日（木）、東京国際フォーラム ホールAにて開催。歌手として歩んできた60年の軌跡を辿る代表曲の数々とともに、この日のために用意された特別演出で、ファンへの感謝を込めた記念ステージをお届けします。&lt;br /&gt;
さらに、日本を代表するエンターテイナーである小林幸子氏、俳優・歌手として長年第一線で活躍する中村雅俊氏の出演も決定。世代を超えて愛される豪華ゲストとの共演が、60周年記念公演を華やかに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ジュディ・オング コメント）&lt;br /&gt;
歌手生活60周年という節目を迎えられることを、心から幸せに感じています。&lt;br /&gt;
これまで歩んでこられたのは、長年応援してくださった皆さまのおかげです。&lt;br /&gt;
感謝の気持ちを込めて、そして未来への希望を込めて、一夜限りの特別なステージをお届けしたいと思っています。ぜひ会場でお会いできることを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年4月に開催したJAZZライブの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧巻の名曲「魅せられて」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演名】ジュディ・オング 歌手生活60周年記念コンサート&lt;br /&gt;
「Diva60 The Legend of Judy Ongg」&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催日時】2026年10月15日（木）開場 17:00／開演 18:00&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラム ホールA（有楽町駅・東京駅　徒歩）&lt;br /&gt;
【出演】ジュディ・オング&lt;br /&gt;
【ゲスト】小林幸子　中村雅俊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込）】&lt;br /&gt;
SS席18,000円※スペシャルグッズ付き、S席12,000円、A席10,000円&lt;br /&gt;
【一般発売】2026年7月4日（土）10:00～&lt;br /&gt;
【チケットに関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードープロデューサーズ0570-200-551（オペレーター対応：月･水･金･土 10:00〜18:00)&lt;br&gt;【公式ホームページ】　&lt;a href=&quot;https://judyongg.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://judyongg.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【クレジット】&lt;br /&gt;
主催：TBSラジオ/ニッポン放送/株式会社ヒーモリ&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社ヒーモリ/株式会社リリイーグル&lt;br /&gt;
制作運営：キョードープロデューサーズ&lt;br /&gt;
特別協賛：YKK株式会社/株式会社東京スター銀行&lt;br /&gt;
協賛：トヨタモビリティ東名古屋株式会社/株式会社キング/株式会社NIPPO&lt;br /&gt;
放送：BS10 スターチャンネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャリティ企画】&lt;br /&gt;
本公演では、ジュディ・オングが親善大使を務める国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンへのチャリティ企画として、収益の一部を「危機にある子どもたちのための募金」に寄付いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、「欲望未来指数」の最新版を発表　高い水準を維持してきた消費に対する欲望は下降傾向に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301755</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、株式会社電通マクロミルインサイト（本社：東京都中央区、代表取締役社長：眞鍋 尚行、以下「電通マクロミルインサイト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、株式会社電通マクロミルインサイト（本社：東京都中央区、代表取締役社長：眞鍋 尚行、以下「電通マクロミルインサイト」）との共同プロジェクトチームである「DENTSU DESIRE DESIGN（デンツウ・デザイア・デザイン、以下「DDD」）」※1において、消費に対する「欲望（Desire）」の増減を予測する「欲望未来指数」の最新版を取りまとめました。高水準だった直近3回の結果と比べると、物価高や中東情勢への警戒感などから低い数値となり、消費意欲は減少傾向であることが分かりました。詳細は次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈 「欲望未来指数」の概念図〉 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．「欲望未来指数」の最新版について&lt;br&gt;（1）「心が動く消費調査」と「欲望未来指数」の最新結果&lt;br /&gt;
　「欲望未来指数」は、DDDが2021年5月から実施している「心が動く消費調査」※2をもとに、物価や景気、経済状況といった外的要因ではなく、「欲しい・したい」という消費者の気持ちの増減を可視化したものです。現代の消費者が持つ43種の「根源的欲求」と105種の「価値観基盤」、また「これから欲しいもの・したいこと」といった消費につながる具体的な意欲をもとに算出しています。&lt;br /&gt;
　2026年5月に実施した「心が動く消費調査」に基づく最新版の「欲望未来指数」は234.0と、前回比では16.0ポイント減、前年同月比では19.9ポイント減となりました。直近3回の結果と比較して減少傾向となっており、高い水準を維持してきた活発な消費意欲に変化の兆しが見えてきました。経済状況や国際情勢を背景とした社会全体の心理も影響し、消費者の欲望の総量低下、また欲望の矛先の変化が起きていると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈 「欲望未来指数」の推移〉&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）「11の欲望」について&lt;br /&gt;
　「11の欲望」※3は、「心が動く消費調査」から得られたデータをもとに、人間の消費行動を駆り立てる感情を 「11の欲望」として可視化したものです。最新版では、自由＆安楽の欲望である「2.無理のない自由への欲望」や健康＆平穏の欲望である「3.心身平常運転の欲望」がともに前回比40ポイント以上減となるなど、計6つの欲望が減少し、欲望未来指数の下降傾向の大きな要因となりました。この2つの欲望は本調査を開始した2021年5月から変わらず他の欲望と比べて高いポイントで推移しており、特にコロナ禍以降は日本人の欲望の中心を担ってきました。全体に占める割合が多い分、欲望の総量が下がる中で減少幅も大きかったと考えられます。&lt;br /&gt;
　反対に、探求＆創造の欲望である「5.腕を磨いたから、腕試し欲望」については前回比18ポイント増、承認＆優越の欲望である「1.他人という鏡に映した欲望」は前回比5ポイント増となるなど、計4つの欲望が増加し、消費者の欲望が移り変わる様子が明らかになりました。特に「挑戦したい・成長したい」「何かを創りたい」などスキルアップや自己投資に対する欲望である「5.腕を磨いたから、腕試し欲望」は、前回まで減少傾向が続いていた中で上昇に転じたこともあり、2022年5月以来4年ぶりに「3.心身平常運転の欲望」を上回りました。今後の消費をけん引する欲望として注目されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「自由でいたい・縛られたくない」「健康でいたい・健康になりたい」という欲望は、コロナ禍後の消費行動をけん引してきましたが、今回の結果からは、暮らしや日常を守るための基盤づくりではなく、探求や承認といった暮らしを彩るもの・コトにお金を使いたいという消費者の気持ちがうかがえます。例えば、昨今流行しているシール収集も、単に集めることが目的ではなく、自分の感性を編集し、友人関係の中で交換し、SNS上で見せるための自己表現手段になっていると解釈することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈 2026年5月調査における「欲望未来指数」と「11の欲望」の推移〉（）内は前回比増減 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、人々の消費行動を駆り立てる感情である「欲望」の視点を組み入れた消費者理解を追求し、より深いカスタマージャーニー（顧客の製品・サービスの購入に至るまでの過程）設計、PDCAの仕組みづくりなどの支援を通じて、企業のマーケティング活動の高度化や効率化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通と電通マクロミルインサイトは、これまでの調査データから見えてきた消費者の変化を読み解くとともに、AIによって効率化や最適化が進む時代だからこそ、人を本当につき動かす“欲望”をどう捉えるのか、消費者の“欲望”の現在地とこの先の展望を考察する無料ウェビナー「心が動く消費調査から見る 消費と欲望の5年変化」を7月8日（水）13:00～14:00に開催します。詳細・お申し込みについては以下をご覧ください。（申し込み締め切り：7月6日（月） 14:00）&lt;a href=&quot;https://www.dm-insight.jp/seminar/ddd260708/?utm_source=dentsu&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=20260702&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dm-insight.jp/seminar/ddd260708/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「DDD」および「11の欲望」は、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち、「Mechanism Resolving（市場構造解明・インサイト解明）」に該当するサービスです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「Marketing For Growth」については以下リリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
＜第12回「心が動く消費調査」概要＞&lt;br /&gt;
・対象エリア：日本全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：15～74歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：計3000サンプル（15～19歳、20代～60代、70～74歳の人口構成比に応じて割り付け）&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 時 期：2026年5月13日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
・調 査 主 体：株式会社電通　DENTSU DESIRE DESIGN&lt;br /&gt;
・調査委託先：株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　人間の消費行動に強く影響を及ぼすドライバーとなる感情を「欲望」と定義し、消費者が消費に至るまでの動機や行動を研究した結果得た知見を、パートナー企業にソリューションとして提供するプロジェクト&lt;br /&gt;
※2　DDDでは、お金を払って買ったものや体験で、心が満たされたり、テンションが上がったり、感動・刺激を受けたりなど、良い気分・気持ちが得られた消費を「心が動く消費」と定義。「心が動く消費」の背景に人々がどのような「欲望」を持ち、それが人々の消費行動に影響を与え、次の消費にいかにつながっていくかを定期的に調査。&lt;br /&gt;
※3　2024年3月22日発表：DENTSU DESIRE DESIGN、人間の消費行動に影響を与える「11の欲望」2024年版を発表　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0322-010704.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0322-010704.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606301755/_prw_PI7im_cg9fg8UF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＰＲアワード 2026」の審査団10名を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301794</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本パブリックリレーションズ協会（PRSJ）</dc:creator>
        <description>広報・ＰＲ活動の最高峰を選出する「ＰＲアワード 2026」 2026年度の審査団10名を決定 8月20日（木）からエントリー受付開始 公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会（所在地：東京都港区、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会&lt;br /&gt;

 広報・ＰＲ活動の最高峰を選出する「ＰＲアワード 2026」  2026年度の審査団10名を決定  8月20日（木）からエントリー受付開始 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会（所在地：東京都港区、理事長：山口恭正、略称：PRSJ）は、「PRアワード 2026」を開催するにあたり、2026年度の審査団を発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査委員長には昨年に引き続き田上智子氏（株式会社シナジア）が就任し、審査団全10名はパブリックリレーションズのプロフェッショナルの方々に加え、学識経験者やジャーナリストの方々で構成しています。多彩なエントリーに対し多角的な視点で評価を行うことにより、広報・PR活動の最高峰を選出するアワードの実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、「PRアワード」は、一般企業・団体の広報部門やPR会社の施策に留まらず、社会との共創を通じてビジネスと世の中を動かしたPublic Relationsの実践事例を広く募集し、審査を通して日本を代表する優秀な活動を表彰・公開するものです。日本のコミュニケーション技術の更なる質的向上と、人材の育成に資するとともに、パブリックリレーションズに対する一層の理解促進を目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
前身となる「PR活動顕彰」は1961年に始まり、2001年に「PRアワードグランプリ」としてスタートしてから昨年25年目を迎え「PRアワード」と改称しました。&lt;br /&gt; 
なお、8月6日（木）19時からエントリーシート書き方説明会（仮）の実施を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは下記をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査団（敬称略、50音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■審査委員長　（敬称略）　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 田上 智子&lt;br /&gt;  
 株式会社シナジア　代表取締役&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜経歴＞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 P&amp;amp;G日本法人に入社、日本・シンガポールオフィスにて、ブランドマーケティング、ブランド PR、企業広報を担当。その後、（株）刀での経営コンサルティング経験を経て、（株）資生堂　チーフコーポレートコミュニケーションオフィサーに就任。&lt;br /&gt; 24年9月　社会発想で事業成長をもたらすマーケティングコンサルティング会社、（株）シナジアを創業。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; スパイクスアジア2026 PR部門 審査委員長&lt;br /&gt; カンヌライオンズ 2024 PR部門 日本代表審査員&lt;br /&gt; 2026年　ACC マーケティングエフェクティブネス部門審査員&lt;br /&gt; 2025年　PRアワード 審査委員長&lt;br /&gt; 2019～21、24 年～ PRアワード 審査委員&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査委員長　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年に続き、審査委員長を拝命いたしました。&lt;br /&gt; 
PRアワードは、社会と誠実に向き合い、共感と行動を生む取り組みを顕彰してきました。情報があふれ、何を信じるかが問われるいま、PRが果たす役割はますます大きくなっています。&lt;br /&gt; 
パブリックリレーションズとは、企業活動の一部ではなく、社会と企業の関係性そのものをつくる力です。対話を通じて共感を広げ、社会を動かし、確かな成果へとつなげる。それこそがビジネスと社会の未来を切り拓くと私は信じています。このアワードを通じて、その真価を体現した事例に光を当てていきたいと思います。&lt;br /&gt; 
審査団一同、創造性と戦略性を兼ね備えたPR活動に出会えることを心から楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■審査委員(9名)　（敬称略／氏名50音順）　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 阿久澤 真木&lt;br /&gt;  
 株式会社プラップジャパン&lt;br /&gt; 戦略企画部 Planning Director&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 岩崎 真之介&lt;br /&gt;  
 株式会社サニーサイドアップ&lt;br /&gt; パブリックリレーションズ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 植野 友生&lt;br /&gt;  
 味の素株式会社　&lt;br /&gt; 食品事業本部 マーケティングデザインセンターコミュニケーションデザイン部&lt;br /&gt; コミュニケーション戦略グループ PRチーム長&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 尾上 玲円奈&lt;br /&gt;  
 株式会社マテリアル　取締役&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 木村 友輔&lt;br /&gt;  
 株式会社博報堂&lt;br /&gt; PR局PRプラニング１部 部長 チーフPRディレクター&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 国枝 智樹&lt;br /&gt;  
 上智大学&lt;br /&gt; 文学部新聞学科　・　准教授&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 竹下 隆一郎&lt;br /&gt;  
 株式会社TBSテレビ　&lt;br /&gt; 特任執行役員　Cross Dig with Bloomberg&lt;br /&gt; チーフコンテンツオフィサー&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 南部 かおり&lt;br /&gt;  
 シック・ジャパン株式会社　&lt;br /&gt; マーケティング本部　コミュニケーション部長&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 橋本 良輔&lt;br /&gt;  
 株式会社電通PRコンサルティング　&lt;br /&gt; 統合コミュニケーション局　次長&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
PRアワード2026応募概要&lt;br /&gt; 
　※一部予定含みます。決定次第再度ご案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　エントリー条件&lt;br /&gt; 
企業・団体が実施または参加したコミュニケーション活動に留まらず、社会との共創を通じてビジネスと世の中を動かしたパブリックリレーションズの実践事例であること。&lt;br /&gt; 
活動開始時期に関わらず直近1年間に成果があがったもの。&lt;br /&gt; 
※現在継続している活動を含む&lt;br /&gt; 
※過去にエントリーした案件も、上記条件に当てはまれば再度エントリー可&lt;br /&gt; 
※事業主体および関係団体より、応募の許可や著作物などの資料使用の許諾を事前に得ていることが前提条件となります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　スケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 エントリーシート公開&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年8月1日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 エントリーシート&lt;br /&gt; 書き方説明会（仮）&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年8月6日（木）19：00～（オンライン配信有、無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 募集開始&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 早期エントリー締切&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年9月15日（火）中に受付記録があるもの&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 最終エントリー締切&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年10月13日（火）17：00必着&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 審査&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 一次審査会：2026年11月11日（水）10:00～13:00&lt;br /&gt; 最終審査会：2026年12月1日（火）14:00～20:00&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 表彰式&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年12月15日（火）16：30～20：00予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜エントリーシート書き方説明会（仮）について＞&lt;br /&gt; 
本説明会では、エントリーシート作成のポイントや具体的な記述方法について解説します。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
なお、参加申込の受付は近日中に開始予定です。&lt;br /&gt; 
日時：2026年8月6日（木）19:00～20:30&lt;br /&gt; 
会場：TEPIA（東京メトロ銀座線「外苑前駅」より徒歩約4分）&lt;br /&gt; 
実施方法：会場開催、オンライン配信および後日アーカイブ配信を予定&lt;br /&gt; 
参加対象：どなたでもご参加いただけます&lt;br /&gt; 
参加費：無料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　エントリー方法&lt;br /&gt; 
PRSJウェブサイト「PRアワード2026」（8月1日オープン）からエントリーシートをダウンロードし、ご記入ください。&lt;br /&gt; 
エントリーフォーム（8月20日受付開始）に必要事項を入力しエントリーシートを添付後、登録を完了してください。&lt;br /&gt; 
※自動返信の確認メールが届かない場合、受付が正常に完了していない可能性がありますので、事務局までお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
全てのエントリー締め切り後に、エントリー料の請求書を送付いたします。&lt;br /&gt; 
2026年11月30日(月)までにお振込みをお願いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　エントリー料&lt;br /&gt; 
　　　　　　早期エントリー：12,000円（税込）／1件（振込手数料別途）&lt;br /&gt; 
　　　　　　最終エントリー：25,000円（税込）／1件（振込手数料別途）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　審査方法&lt;br /&gt; 
詳細検討中のため、決定次第ご案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102086/202606301794/_prw_OI11im_r1kpFXyx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、海外5地域でFandom Intelligenceの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301765</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ＆エンターテインメント」は、今年6月18日（木）より、コンテンツの影響力分析と、それをビジネスに活かす戦略設計を統合した独自ソリューション「Fandom Intelligence（ファンダム※1・インテリジェンス）」（以下「本ソリューション」）を、米国、英国、インド、中国、台湾の5地域で提供開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界のコンテンツ市場は、2018年から2027年までCAGR５％で成長すると予測されており※2、これに伴い、IPパートナーシップ市場も拡大を続けています。エンターテインメント・ビジネス・センター※3はじめ株式会社電通の関連局ならびに株式会社電通グループのグローバルビジネス開発オフィスが協働して開発したコンテンツソリューションには、dentsuが日本で蓄積した知見に米国、英国、インド、中国、台湾で新たに収集した調査データ（以下、「調査データ」）※4が統合されており、ファンダムの市場をまたいだ拡大傾向や、特に日本をはじめとするアジアのエンターテインメントIPのグローバル文化への影響プロセスの分析が可能です。そして、この分析をベースに戦略設計を行うことにより、クライアント・ブランドに最適な課題解決を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuのエンターテインメント事業の中核には、ブランドとファンの中長期的な関係を築くという目標があり、Fandom Intelligenceの提供はその目標の実現に大きく貢献します。dentsuは、この目標を実現することで、今後もスポーツ＆エンターテインメント領域での優位性を高め、クライアントの「グロース・パートナー」として、ブランドおよびクライアントの持続的価値向上に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ファンダム：特定のコンテンツ、ブランド、アーティストを熱心に応援するファン集団&lt;br /&gt;
※2　出所：経済産業省第1回エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会（P34）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/entertainment_creative/pdf/001_04_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/entertainment_creative/pdf/001_04_00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　エンターテインメント・ビジネス・センター（EBC）は、dentsuの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通の社内組織として、年間100件以上のブランドとIPのコラボレーション、および60以上のアニメ作品への投資を実行しています。日本IPに関する専門拠点として機能し、ニューヨーク、ロンドン、ムンバイ、上海の各地域チームが各市場のクライアントにサービス提供を行っています。&lt;br /&gt;
※4　 dentsuの年次調査「Fandom Intelligence Study」によるデータ。&lt;br /&gt;
実施時期：2025年12月（最新）&lt;br /&gt;
実施主体：dentsu/dentsu sports analytics&lt;br /&gt;
対象市場：米国、英国、中国、台湾、インド&lt;br /&gt;
サンプル数：21,000ss　（米国,中国、インド 5000ss, 英国、台湾 3000ss）&lt;br /&gt;
形式：オンライン調査&lt;br /&gt;
内容：アニメ、ゲーム、映画、テレビ、スポーツ、音楽、クリエイターなど日本、海外の約200の作品およびIPの認知度、好意度、視聴状況、コラボ商品の購買意向。エンタメカテゴリー別の興味・行動変容。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、原田、島津&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/file/_prw_brandlogo3_image_eRWi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「カンヌライオンズ2026」においてグループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301760</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>「カンヌライオンズ2026」において グループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得 － ニッカウヰスキーの「dear difference」が インダストリークラフト・ライオンでのゴールド受賞を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 「カンヌライオンズ2026」において  グループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得  － ニッカウヰスキーの「dear difference」が  インダストリークラフト・ライオンでのゴールド受賞を含む、計3賞を受賞 －  &lt;br&gt;　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」※1において、ゴールド4個、シルバー4個、ブロンズ7個の、計15個の賞※2を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッカウヰスキー株式会社の広告作品「dear difference」は、インダストリークラフト・ライオン※3でゴールドおよびブロンズ、デザイン・ライオン※4でシルバーを受賞し、dentsuはニッカウヰスキーのグローバルブランドとしてのプレゼンスの更なる強化に貢献しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ニッカウヰスキー「dear difference」インダストリークラフト・ライオンの受賞式の様子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、dentsuの海外事業におけるメディアエージェンシーブランドであるCarat（カラ）、dentsu x、iProspect（アイプロスペクト）は合計で40（グランプリ3、ゴールド9、シルバー9、ブロンズ19）の受賞作品にメディアエージェンシーとしてクレジット（称賛）されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年の受賞作品には、日本、イタリア、インドネシア、カナダ、スペイン、ニュージーランド、ブラジル、UAEなど、dentsuの幅広いグローバルネットワークが貢献し、dentsuのグローバル規模での創造性の強さと、ブランド、業界、さらには社会に変革をもたらすアイデアの影響力の高まりが示されました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※1： カンヌライオンズ2026は、6月22日～26日の期間、フランスのカンヌ市で開催されました。エントリー作品数は計20,050点で、10トラック（部門を包括した専門分野）、31ライオン（部門）で審査が行われました。詳細は下記URLよりご覧ください。URL：&lt;a href=&quot;https://www.canneslions.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.canneslions.com/&lt;/a&gt;　（英語）&lt;br /&gt;
※2： メディアプレースメントにおける受賞を含みます。&lt;br /&gt;
※3： インダストリークラフト・ライオンは、クリエイティブアイデアを完成度の高い表現として実現するために必要な芸術性、才能、技術や専門性、そしてビジョンが評価されます。&lt;br /&gt;
※4： デザイン・ライオンは、ビジュアル表現と戦略的デザインにおける高い制作力と表現力が評価されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606301760/_prw_PI2im_964CHBJR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社 LIVE BOARD 役員の任命、および人事異動に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241408</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年6月30日（火）開催の株主総会および、取締役会において、新取締役また新部長の就...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年6月30日（火）開催の株主総会および、取締役会において、新取締役また新部長の就任について決議しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■辞任　2026年6月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旧職&amp;nbsp; 取締役　兼　ストラテジー部長&lt;br /&gt;
氏名　宮川 聡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■就任/任命日　2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新職　取締役　兼　ストラテジー部長&lt;br /&gt;
旧職　株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;
氏名　矢野 久代&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
 データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター &lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202606241408/_prw_PI1im_UGfKa646.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>共同通信PRワイヤー、サービス開始25周年に向けティザーサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301746</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表者：代表取締役社長 井原 康宏、以下「当社」）は、サービス開始25周年となる2026年9月3日に向けた特設サイト「PR WIRE 25th Anni...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表者：代表取締役社長 井原 康宏、以下「当社」）は、サービス開始25周年となる2026年9月3日に向けた特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。」を、ティザーサイトとして公開しました。当社が運営する「PR WIRE（共同通信PRワイヤー）」は、2001年9月3日に、日本で最初に世界標準のプレスリリース配信モデルを導入したサービスです。&lt;br /&gt;
本特設サイトでは、四半世紀にわたる歩みと累計データを開示するとともに、お客様の声や広報の第一線を歩まれた担当者様への特別取材などを、毎月、順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ ティザーサイト トップ ―「日本で、最初。」のメッセージと25周年記念日までのカウントダウン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 公開の背景
プレスリリース配信は、いまや企業・団体の情報発信に欠かせないインフラとなりました。その出発点となったのが、2001年9月3日にサービスを開始した当社「PR WIRE」です。i-mode や家庭向けブロードバンドが普及し始めたばかりの時代に、当社は共同通信社グループの一員として、企業・団体のプレスリリースを国内外のメディアへ届ける仕組みを、報道の現場とともに築いてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25周年という節目にあたり、当社はこの四半世紀の歩みを、具体的な数字や長年のお客様の声とともに、改めてご紹介してまいります。その第一歩として、本日、ティザーサイトを公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ティザー版で公開する主なコンテンツ
&amp;nbsp;•&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; カウントダウン：2026年9月3日の25周年記念日までの残り日数を表示。2001年から現在までの世相（米同時多発テロ、東日本大震災、コロナ禍、生成AI時代など）とともに歩みを振り返ります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;•&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FACTS（事実と数字）：サービス開始以来の累計配信本数 約12万本、利用企業数 約9,000社（上場企業から中小企業、自治体、大学・研究機関まで／いずれも暫定値）を開示。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;•&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; HISTORY（25年のあゆみ）：2001年のサービス開始から、2003年の海外配信サービス開始、2011年・東日本大震災時の関連プレスリリース300本超の無償配信、2024年のAI対策（LLMO）開始まで、社会情勢・メディア環境の変化とともに歩みをたどる年表。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FAQ（よくあるご質問）：「世界標準のプレスリリース配信」とは何か、その導入の経緯や他サービスとの違いなどを掲載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲「HISTORY ― 25年のあゆみ」&lt;br&gt;社会情勢・メディア環境の変化とともに歩みをたどる年表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の公開予定
本特設サイトは段階的に公開し、2026年9月3日に向けて、毎月コンテンツを追加してまいります。ティザー版では、今後の公開予定を以下のとおり予告しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［ 2026年7月］&lt;br /&gt;
お客様の声：PR WIRE と歩んでこられたご利用企業20社超の「声」を特設サイトに掲載。以降も毎月、新しい声を追加します。&lt;br /&gt;
周年特集：周年を迎える企業のリリースを集めた特集を公開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［2026年8月］&lt;br /&gt;
特別取材：PR WIRE と25周年を共に歩まれた広報担当者への特別取材、関係者からのお祝いのことば。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［ 2026年9月 ］&lt;br /&gt;
25周年当日：9月3日、サービス開始から四半世紀。創業メンバーが語るサービスの原点、記念セミナーのご案内を公開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上記の公開時期・内容、および記念セミナー等の開催予定は、いずれも現時点の予定であり、変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「世界標準」を日本で最初に導入した25年
「PR WIRE（共同通信PRワイヤー）」は、2001年9月3日に、日本で最初に世界標準のプレスリリース配信モデルを導入したサービスです。会員制と、ネットワークとして構成されたメディアリストにもとづく配信という、海外で確立されていた仕組みを日本に導入した点に特徴があります。当社は、サービス開始以来、共同通信社グループの一員として運営母体を変えることなく、一貫した品質基準とメディアとのネットワークのもとで、お客様と向き合い続けてまいりました。&lt;br /&gt;
この25年間の継続性こそが、お客様との長期的な信頼関係と、安定したサービス品質の基盤であると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイトのFAQでは、「世界標準」とは何か、その導入の経緯や他サービスとの違いを明示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 特設サイト概要
名称　　　： PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL　　　： &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;公開日　　： 2026年6月30日（ティザー版）&lt;br /&gt;
今後の更新： 2026年9月3日の25周年に向けて、毎月コンテンツを追加&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要
会社名　　：株式会社共同通信PRワイヤー（英名：Kyodo News PR Wire）&lt;br /&gt;
設立　　　：2001年6月（サービス「PR WIRE」開始：2001年9月3日）&lt;br /&gt;
代表者　　： 代表取締役社長 井原 康宏&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地　　： 東京都港区&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容　： 国内・海外向けプレスリリース配信サービス、メディアクリッピング、AI対策（LLMO）支援、広報・PR担当者向けメディア運営（汐留PR塾）等&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グループ　： 共同通信社グループ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202606301746/_prw_PI1im_oul3Cagj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>地上波視聴データの活用で、広告枠単位のTVCMのブランド効果が測定できる「TVey Agent（β版）」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241394</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、株式会社TVer（本社：東京都港区、代表取締役社長：大場 洋士、以下「TVer」）と連携し、実際にテレビ番組やT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、株式会社TVer（本社：東京都港区、代表取締役社長：大場 洋士、以下「TVer」）と連携し、実際にテレビ番組やTVCMが視聴された履歴である視聴データ※1を活用した地上波TVCMのブランド効果測定ソリューション「TVey（ティーベイ）Agent（β版）」（以下、本ソリューション）の提供を、本日より開始します。「TVey」は、“TV”と“Survey”を組み合わせた造語であり、地上波TVCMの効果を測定する基本指標の一つにすることを目指しています。本ソリューションは、TVerが保有する「TVerリンク」※2の仕組みにより蓄積された地上波視聴データを使い、実際のテレビ視聴に基づく調査・分析を可能にする日本初※3の取り組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　近年、コネクテッドTVや動画配信サービスの普及により、生活者の視聴行動は多様化しており、さまざまな媒体や広告枠を横断してブランド効果を評価することの重要性が高まっています。一方で、地上波TVCMにおける従来の調査では、放映後の記憶を頼りにした回答が主流で、サンプル規模やコスト面から媒体や広告枠単位の効果を把握してプランニングに活用することは難しい状況にありました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　こうした課題に対し、当社は、TVerの各種サービス利用時に用いられる会員登録制の共通ID「TVer ID」※4および「TVerリンク」の仕組みに着目し、ユーザー同意のもと、TVer IDと在京5局の地上波視聴データを蓄積・管理しているTVerリンクとの連携により、地上波TVCMの接触有無の判定を行えるようにしました。これにより、視聴者・非視聴者のそれぞれに対するブランドリフト調査や比較分析が可能になります。番組や広告枠ごとのブランド認知や好意への寄与が可視化でき、従来は把握が難しかった広告枠ごとの価値や特性を明らかにできるため、分析結果を次回のメディアプランニングや出稿配分の見直しに活用することが可能です。この分析プロセスは、メディアプランニングに関する専門知識を学習したAIエージェントとの対話で実行できるので、より広い利用者に活用いただけるようになります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　さらに、本ソリューションは、地上波TVCMの実視聴データに加え、TVer広告やTVer番組の視聴データ、調査結果をTVer IDで統合した分析の提供を予定しています。テレビ、コネクテッドTV、スマートフォン、PCといった異なる媒体やデバイスを横断したブランド効果を同一の基準で比較できるため、インプレッションの価値をより正確に評価できるようになります。これらの分析結果を基にした広告配信セグメントの生成も今後提供していく予定です。 本ソリューションは、dentsu Japanが推進する「AI For Growth 3.0」における&quot;Measurement AI&quot;領域の取り組みの一環として提供するものであり、今後、dentsu Japanの「AI For Growth Marketing Suite」※6の「Media Flow」※7との連携も進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TVey Agent（β版）」サービス概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後も当社は、独自のデータや業務知見を活用したメディア関連のAIソリューション群をプランニング、バイイング、メジャメントそれぞれの領域で構築し、クライアントのmROI※5の効率化と事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 　テレビ番組やTVCMが、いつ・どのテレビで視聴されたかを記録したデータ。&lt;br /&gt;
※2 　インターネットに接続したコネクテッドTVと、TVerが提供する会員ID（TVer ID）を、視聴者自身がテレビ画面に表示される二次元コードをスマートフォンなどで読み取り、TVer IDでログインすることで連携する仕組み。同一のテレビを家族など複数人で視聴した場合でも、視聴データは当該テレビに連携されたTVer ID単位で蓄積される。当社はTVerおよび在京5局（日本テレビ・テレビ朝日・TBSテレビ・テレビ東京・フジテレビ）と協議の上、視聴データを調査・分析・広告配信に活用しています。&lt;br /&gt;
※3 　当社調べ。2026年6月時点。TVer IDと連携した放送局の地上波視聴データを活用し、ブランド効果を測定するサービスにおいて。&lt;br /&gt;
※4 　TVer IDの登録は無料で、氏名などの個人を特定する情報を広告主や第三者に提供するものではありません。本取り組みでは、TVer IDを、地上波視聴データや調査回答を同一の利用者として連携する識別子として用いており、個人を特定する目的で利用するものではありません。TVer IDおよびこれに連携された視聴データの取得・管理は、視聴者の同意のもとでTVerが行っており、当社はTVerおよび在京5局と協議の上、視聴データを調査・分析・広告配信の目的に限って活用しています。&lt;br&gt;※5 　マーケティング投資対効果。広告・メディア施策などのマーケティング活動に対する成果を評価する指標。&lt;br /&gt;
※6 　AI For Growth Marketing Suite とは、当社グループの長年の実践知を組み込んだ複数の「専門AIツール」と、AIエージェントプラットフォーム、データ統合・分析基盤によって構成される「統合AIプロダクトシリーズ」。 &lt;br /&gt;
※7　多様なデータを活用し、専門性の高いワークフローを繋いでメディアプランニングをAI&amp;nbsp;エージェントが支援する電通独自ツール。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606241394/_prw_PI2im_H92B0UwQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ グローバルCEO 佐野 傑、カンヌライオンズ2026に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301730</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ グローバルCEO 佐野 傑、 カンヌライオンズ2026に登壇し、 「Innovating to Impactの新時代」をテーマに対談 － 顧客起点、インパクト創出、そしてカルチャーの意義...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ グローバルCEO 佐野 傑、  カンヌライオンズ2026に登壇し、  「Innovating to Impactの新時代」をテーマに対談  － 顧客起点、インパクト創出、そしてカルチャーの意義を探る －&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）のグローバルCEO 佐野傑は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」の本会場にあたるドビュッシーシアターにて登壇し、「A New Era of Innovating to Impact（Innovating to Impactの新時代）」をテーマに、CNBCのSenior Media &amp;amp; Tech CorrespondentであるJulia Boorstin氏と対談しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　グローバルCEO就任後、約100日目で国際的な影響力のある場への登壇となった本セッションでは、自身が30年以上にわたり、クライアントと社会の成長パートナーとして歩んできた経験から、創立125周年を迎えるdentsuの創業理念に根差したイノベーションのあり方を探りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐野は、125年におよぶ歴史を基盤にdentsuが次の章を描くために重要な点として、dentsuのパーパスとカルチャーを事業活動の軸に据え続けること、その上でクライアントに対する価値やインパクトを創出することを挙げました。そして、「クライアントとの長期的な信頼関係のもと築かれた『One Team』の精神からは、共通の目標に向かい、時に厳しい意見を交わしながらも、クライアントの成果への責任を共有する姿勢が形作られます。dentsuに根付く、『相互尊重』『協働』『信頼』『好奇心』を軸とした企業文化がこの精神の土台でもあり、競争優位の源泉となっています。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、業界環境が抱える変化のスピード、複雑性、同質化などの課題に対しては、「機動性、簡素化、独自性をもって価値を創出することが競争力の鍵です。さらに、これらにつながる自身のリーダーシップのあり方は常に『顧客起点』『本質的な課題の特定』『意思決定と実行のスピード』であり、変化の激しい時代において『動きながら学ぶ』姿勢が重要です。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、AI時代のイノベーションについては「アイデアではなく、インパクト（実際の影響・成果）が本質であり、AIは可能性を拡張する一方で、課題設定や意思決定、社会への価値創出は引き続き人間の役割として残ります。人とAIが協働し、高め合うことによる価値創出が最も重要です。」と答えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に佐野は、dentsuの未来を、125周年にちなみ、「①クライアントと『One Team』であること、②イノベーションとインパクトというふたつの中核的な力、⑤五つの価値観：好奇心・相互尊重・クリエイティビティ・協働・信頼、を基盤に、クライアントと社会の持続的成長に貢献していきます。」と締め括りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは今後も、「Innovating to Impact」というクライアントおよび社会への約束を軸に、クリエイティビティ、メディア、データ、テクノロジーの力を掛け合わせ、クライアントの「Growth Partner」として事業成長を支援するとともに、社会に対する前向きなインパクトの創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606301730/_prw_PI2im_MYGz8y04.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291701</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>華やかな美術と多彩な音楽が織り成す最高のファンタジー ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！ 2026年10月31日の小田原三の丸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 華やかな美術と多彩な音楽が織り成す最高のファンタジー  ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、北海道、宮城、愛知、兵庫、広島、福岡など全国42都市48公演を巡るミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」の全国ツアーが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者 チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」です。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーまで多岐にわたる進化を遂げ、今なお 『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにしました！様々な 『愛』 と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスによって繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の台本・演出・音楽は、ブロードウェイミュージカル『サウンド オブ ミュージック』『フットルース』をはじめ、『クリスマス・キャロル』『クラスアクト』『NOW.HERE.THIS』や、ハウステンボスのショーやパレードなどの演出・構成を手掛けてきた西田直木が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、物語の主人公アリス役を2024年の同舞台でも主演を務め、ミュージカルを中心に活躍する実力派の田中夢羽が演じます。そして、ハートの女王役に藤田朋子、帽子屋ハッター役にROLLY、チェシャ猫役に土屋アンナ、星野真衣（Wキャスト）、白ウサギ役に吉田要士、チャールズ役に松村雄基が名を連ね、他、ドルディ役の植松恵理、ドルダム役の真樹めぐみが脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」にどうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして今回、全国公演開催決定にあたり、田中夢羽、藤田朋子らキャスト７名、そして、台本・演出・音楽を担当する西田直木からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリス役：田中夢羽
コメント&lt;br /&gt;
前回から2年が経ち、時間を重ねた今だからこそ見えてくるアリスの魅力や強さを感じています。再びこの役を演じられる喜びとともに、以前とは違った魅力もお見せできたらと思います。アリスのまっすぐさや芯の強さ、そして力強さと切なさが交差する瞬間を大切に表現し、皆さまの心に残る舞台となるよう努めます。劇場でお会いできます日を楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
日本大学藝術学部演劇学科演技コース卒業。2016年「MISS TEEN JAPAN」準グランプリ、「ミスセブンティーン2016」ファイナリストに選出。主な出演作に、ミュージカル「クリスマス・キャロル」全国ツアー（マーサ役）、ミュージカル「原点再起」（母役・アンダースタディ）、朗読劇「アサガオの雫」など。2024年の初演に続き、本作で主演・アリス役を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハートの女王役：藤田朋子
コメント&lt;br /&gt;
「不思議の国」の響きにゾクゾクした幼い頃。白兎にガラス瓶。パーティ好きなおじさんや不気味な猫。ふわふわ漂うような少女時代を送っていた私には刺激的でした。まさかのその世界に住むことになるとは正に「不思議」な気持ちです。普遍的な、そしてすぐ隣にあるテーマを怪しく「不思議に」愛とともに届けられますように願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
ミュージカル『レ・ミゼラブル』初演でデビュー。連続テレビ小説「ノンちゃんの夢」主演（NHK）、「渡る世間は鬼ばかり」（TBS）五女・長子を長きに渡り好演。ドラマ「イグナイト」（TBS）、映画「こわれることいきること」、「朽ちないサクラ」、ディズニーアニメ「ミラベルと魔法だらけの家」ペパ役等、多数のドラマ、映画、舞台に出演。歌手として夫のアコーディオニスト桑山哲也氏とのライブや小林綾子さんとのユニット「toa-toa」朗読ライブを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェシャ猫役：土屋アンナ（Wキャスト）
コメント&lt;br /&gt;
不思議で魅力あふれる『ALICE』の世界を、また皆さまにお届けできることを嬉しく思います。舞台だからこそ生まれる空気や感情を大切にしながら、観に来てくださる皆さまの心に残る時間を作れるよう全力で挑みます。劇場でお会いできるのを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
モデルとして活動を開始し、2002年に歌手デビュー。映画『下妻物語』『さくらん』『ヘルタースケルター』などに出演。舞台、音楽活動のほか、声優として『長ぐつをはいたネコ』シリーズ、『ホーンテッドマンション』日本語吹替版にも参加。近年はライブ活動や舞台出演を中心に活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェシャ猫役：星野真衣（Wキャスト）
コメント&lt;br /&gt;
未来を信じて自分の信念を貫こうと必死に生きているチェシャ猫の芯の強さはとても惹かれるところであり、大好きな役です！&lt;br /&gt;
登場するどの役も個性豊かで愛おしいキャラクターばかり。私自身もとにかく楽しみながら不思議の国で大暴れしたいと思っています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
武蔵野音楽大学声楽科卒業。&lt;br /&gt;
在学中にミュージカルを観て舞台の道を志す。&lt;br /&gt;
主な出演作品はミュージカル「クラスアクト」「クリスマス・キャロル」「サウンド オブ ミュージック」「FAME」「FOOTLOOSE」等。またテーマパークのショーやパレードにも出演。ライブ活動も行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター役：ROLLY
コメント&lt;br /&gt;
やあ！皆さん！&lt;br /&gt;
僕は又この&lt;br /&gt;
不思議の国に戻って来れた事を&lt;br /&gt;
心より大変嬉しく思っているのです！&lt;br /&gt;
何故って？この国はなんとも素晴らしい音楽で溢れかえっているからさ！&lt;br /&gt;
君もきっとこの国の住民になりたいと&lt;br /&gt;
思うに違いない！&lt;br /&gt;
さあ！決断する時はもうすぐだ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
90年「すかんち」のヴォーカル＆ギターとしてデビュー。&lt;br /&gt;
グラムロックを彷彿とさせるビジュアルと、ポップで親しみやすい音楽性で人気を獲得。&lt;br /&gt;
96年バンド解散後、ソロアーティストとして活動をスタート。&lt;br /&gt;
音楽活動にとどまらず、ミュージカルや舞台などさまざまな分野でその才能を披露している。&lt;br /&gt;
天性のキャラとキレのあるトーク、独特のサービス精神でテレビ番組でも活躍するロックスター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白ウサギ役：吉田要士
コメント&lt;br /&gt;
《白ウサギ》が、心から慕いお仕えする不思議の国の《ハートの女王》役 藤田朋子さんをはじめ、個性豊かな素晴らしいキャストの皆様とともに、全く新しい冒険の旅が始まります。そこには、どんな世界が広がっているのか？ 僕も楽しみでしかありません。ご期待あれ！&lt;br /&gt;
ゴージャスな衣裳を身に纏い、懐中時計を持って全国を走り回ります！！ふぇっ！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
大学及び、舞台芸術学院を卒業後、ロンドンへ ２年間留学し、歌を中心に本格的にミュージカルを学ぶ。&lt;br /&gt;
帰国後、約３０年にわたり、数々のミュージカル作品に出演し、幅広い演技力とロンドンで鍛えた歌唱力で、常に重要な役どころを演じ続けている。&lt;br /&gt;
また、ラテンバンド 《Mambo Magic Orchestra》のボーカルを務める他、ミュージカル作品の歌唱指導や、ボーカルトレーナーとしても活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャールズ役：松村雄基
コメント&lt;br /&gt;
主人公のアリスと一緒に不思議の国を冒険する、しがない小説家・チャールズは、どこかで夢を諦めてしまっている、でも大人になりきれていない青年…。アリスや不思議なキャラクター達と共に、どのように成長していくのか…お楽しみいただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
1980年TVドラマ「生徒諸君！」でデビュー。1984年年以降は大映ドラマの常連俳優として活躍。現在は舞台、映画、シャンソンコンサートにも出演。剣舞家、書家でもあり、30歳の時に五月女紫映に師事、第17回東京書作展にて内閣総理大臣賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台本・演出・音楽：西田直木コメント
ミュージカル『ALICE』が、今年度は全国48公演として再び動き出します。&lt;br /&gt;
本作は、歌、ダンス、芝居、美術、衣装、照明が一体となって物語を動かしていく、まさに劇場で体感していただきたい作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
華やかで、スピード感があり、笑いがあり、驚きがあり、気づけば不思議の国の世界に巻き込まれている。&lt;br /&gt;
そんなミュージカルならではの楽しさを、真正面からお届けしたいと思っています。&lt;br /&gt;
ミュージカルを初めてご覧になる方にも、舞台や音楽、テーマパークのショーのような高揚感あるライブエンタメがお好きな方にも、きっとご満足いただける『ALICE』になるはずです。&lt;br /&gt;
再演ではありますが、同じ舞台を繰り返すつもりはありません。&lt;br /&gt;
新しいキャストから生まれるチームの熱、全国各地の劇場で出会う新しい空気の中で、『ALICE』はさらに鮮やかに進化します。&lt;br /&gt;
全国の皆様に、最高のワクワクをお届けできるよう、カンパニー一同、全力で臨みます。&lt;br /&gt;
ぜひ劇場で、新しい『ALICE』を体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
チェシャ猫　　　土屋アンナ　星野真衣（Wキャスト）&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 西野純一郎 日野樹 前山浩之介 彌益凛 朝丘奈津実 市川由希 月柴えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606291701/_prw_PI1im_eh20ImP0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&amp;apos;s（チアリーマンズ）」 の単独公演を開催！ 稽古場インタビューが到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291656</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&amp;apos;s（チアリーマンズ）」 過去最大規模の単独公演を開催！ 稽古場インタビューが到着！ サラリーマンが、宙を舞う。 SNS総フォロワー60万人超。テレビ番組...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&#039;s（チアリーマンズ）」  過去最大規模の単独公演を開催！  稽古場インタビューが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラリーマンが、宙を舞う。&lt;br&gt;SNS総フォロワー60万人超。テレビ番組やCM、大手企業イベントでも話題の社会人パフォーマンスチーム『チアリーマンズ（Cheer Re-Man&#039;s）』。平日は会社員、週末はパフォーマーとして、「日本を代表するパフォーマンスチーム」を目指し活動を続けている彼らが、東京・東京国際フォーラム、そして大阪・オリックス劇場で、過去最大規模となる単独公演に挑む。&lt;br /&gt;
６月某所、稽古場に伺い、公演に向けた演目を練習中のチアリーマンズの皆さんに今回の公演への意気込みや活動への想いをお伺いしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チアリーマンズ　インタビュー
インタビュー回答メンバー：赤井、望月、神原、安藤、丸山&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――練習を拝見して、迫力と熱量に圧倒されました。ロケットのように次々と人が宙を舞い、飛ばされるのに心が躍ります。その上、皆さんの笑顔と声がポジティブオーラ全開で、楽しそうだな！と。皆さん、社会人になってもなおチアリーディングに打ち込む、その原動力はなんでしょう？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 もちろんチアリーディングは大好きです。それ以上に、仲間とどこまで大きなことを成し遂げられるかが一番楽しい。今思うとチアでなくてもよかったかもしれませんが、僕らにはチアリーディングしかなかった。練習するのもみんなに会いたい、みんなと頑張りたいというモチベーションがあるから。仕事をしながら、本気で夢を追える仲間がいることが一番大きいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 仲間の存在はもちろん、この活動自体が刺激的です。会社員としての仕事も楽しいけれども、1年後に自分がどうなっているのかは割と想像できるんですね。だけど今は1年後の自分が想像つかなくて。チアリーマンズを設立して、半年後にTBS系の朝のバラエティ番組『ラヴィット！』に出演し、1〜2年後にはイギリスの人気オーディション番組『Britain&#039;s Got Talent（ブリテンズ・ゴット・タレント）』に出場するなんて、想像もつきませんでした。今回の単独公演もそう。こんなに刺激的な生活を送れるのはこのチームありき。最高の仲間と一緒に夢を目指す環境にいられることが刺激的で、そのためなら仕事以外の時間全てを注ぎ込んでも絶対に後悔しない。むしろ、今やらなければ後悔するでしょう。そのくらい本気でチーム全員が取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 私は今、仕事で福岡に住んでいます。平日は福岡で仕事、週末は練習のために飛行機で上京し、日曜夕方に戻る生活です。それをするのは今しかできない挑戦だから。望月が言う通り、これほど熱量が高く、目指す方向もベクトルの大きさも同じメンバーが集まることは奇跡のようなもの。時間は取られますし体力的にも負荷はかかりますが、それが全く苦ではない。とても良い環境で過ごせています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 付け加えるなら、私はチアリーディングの表現が好きです。男性がスーツを着て、アクロバティックな動きをする。それも半端ない熱量で。他のダンスや演劇にはない表現に魅力を感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 技が決まるかどうかのハードルが高くてスリリング。本番では決まるか決まらないか、いわば毎回、バスケのフリースローを打っている感じです。飛ばして、ガン！と決まった瞬間が好き、というメンバーも多いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 もちろん技を決めるためには練習を重ね、成功率を100パーセントにするために努力しています。その過程があるからこそ、決まった瞬間は新鮮な喜びがあり、心の底から達成感を味わえる。それを観客の皆さんと分かち合えるのもいいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 チアリーディングというと、一般的に女子のイメージが強く、男子がやるの？と驚かれたりもします。ところが実際に見ていただくと皆さん、表情が変わるんです。最初は一歩引いたところから見ている人たちでも、演技が終わった時には「本当にすごい！」と感動していただける。いわば人の価値観を変えられるスポーツで、そんな瞬間が味わえるのも魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 池袋の単独公演で、おじいさんが「本当に来てよかった！」と涙を流されました。心からやって良かったと思いましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 SNSでは人生を悲観している方や困難に思っている方から、自分も頑張ろうと思いましたとメッセージをいただきます。この活動の意義を感じますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――チアリーディングは飛ぶ人が注目されがちですが、土台になる人も重要なチームスポーツかと。実は僕も飛びたい！という人、いますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 はい！やっぱり飛びたいです。&lt;br /&gt;
望月　 できることならみんな飛びたい。&lt;br /&gt;
一同　（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 僕も始めた頃は飛びたいと思いました。だけど1年くらいやっているとその気持ちはなくなりましたね。なぜなら、チアは飛んでいる人を見るだけでなく、演技全体を見て感じ取っていただくパフォーマンスだからです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 厳密に言うと人は3段になっていて、下からベース、ミドル、トップ。基本は大学時代のポジションをそのまま移行する形です。しかし人数が限られていることもあり、新しいポジションをやることもあります。例えば、望月はベースでしたが、今はミドルに変わりました。変わってみてどうですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 僕は飛ばして乗せる側だったので、感覚はかなり違います。前は飛ぶことがそれほど難しいことだと思っていなかったので、失敗するとなぜ失敗するんだろう？と思っていて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 そう思っていたのか！&lt;br /&gt;
一同　（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 だけど実際、自分がミドルに入ったら、ベースで支える人の技術のすごさを感じています。ポジションが変わったことで、みんながどういうスペシャリティで頑張っているのかを感じる機会になりました。それぞれが適材適所にいるおかげでチームがうまく回っているんだと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 自分がどこをやりたいというよりも、体格によって適材適所のポジションがあるので、そこでいかに頑張るかだと思います。チア以外にも、平場でのアクロバットが上手いメンバーやダンスが得意なメンバーもいます。最近ではエンターテインメントを意識するようになった分、前よりも選択肢が広くなり、メンバーたちはいろんなことに挑戦しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 大学時代の僕たちはどちらかというとダンスは苦手で、避けていたんです。でもそういうところにもしっかり向き合い、一つの作品としてお見せしたい。平日の夜にダンススタジオを借りて練習したりもしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 また今、チームの中で筋トレブームがきています。全国規模の健康美コンテスト「ベストボディ・ジャパン」にも5、6人が出場しました。筋トレは好きだし、チームのためにもなり、良いことづくめ。実際、筋肉に比例して、チームを開始した当初よりも人が飛ぶ高さはどんどん高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――パフォーマンスでの声出しも魅力で、男子ならではの野太い声が迫力満点。これは皆さん、意識してのこと？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 特に意識しているわけではなく、自然と出ているような？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 もはや、自分たちを鼓舞するために出している感じです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 チアリーディングは見ている人を応援するイメージですが、メンバーがお互いを鼓舞し合っているのも確か。今日はハードな通しを何度も繰り返したので、無言だったらみんな限界だったでしょう。そこで「頑張ろう！」と声を出すことによって、限界を突破できるんです。&lt;br /&gt;
明確に意識をしているのはアイコンタクトです。チアリーディングは危険と隣り合わせでもあり、一朝一夕の仲間では成立しない。信頼関係の中で、飛ばす人が飛ぶ人の目を見る、飛ぶ人がミドルと目を合わせる。その点でも信頼関係が強固になって技が決まることにつながっていきます。互いの信頼を確かめ合う。言葉にすると恥ずかしいけれど（笑）、そんな側面もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―チアリーマンズといえばスーツ姿でのパフォーマンスが印象的です。あれだけ飛んだり跳ねたりして、スーツは破れないものなんですか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 伸びますね。一回も破れていない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 ユニクロの伸縮性が高い「感動ジャケット」がなかったら、ここまで来られていないです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――男子チアをやっていてよかったと思うことは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 今、このチームにいられることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 このチームを作る前、赤井と僕たちの人生はこのままいいんだろうかとよく話していました。土日はただゲームをして過ごしていた日々。何者でもなかった自分たちが、こうして単独公演ができるようになりました。仲間が賛同してくれて目指すものがある。かつそれが誰かの力になる。チアリーディングがあったからできたことで、踏み出して、また続けてきてよかったと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 チアリーマンズの活動以外でも、いい影響がたくさんあります。仕事面はもちろんのこと、現状に満足せず、何かやりたいことがないかと常に自分に問い、行動を起こし続ける。そんな挑戦できるマインドを保てるようになりました。メンバーみんなが頑張っていることも刺激になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 右に同じです。あとは太らないこと（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 何なら痩せていく一方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 老けないこともあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 アンチエイジング効果（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 さっきの話にも出てきましたが、結局仲間に思いがあるんでしょうね。これだけ同じ熱量と高い目標を共有し、共に歩める仲間がいるのは本当に幸せなこと。仲間は自分の人生の中でも一番大事なものだと感じるので、チアを通してこの環境を実現しているとも言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 個人的には2つ、好きな瞬間があります。一つはものすごく練習してきて、いざ本番を迎えた控室の空気感。みんな曲を聴きながらそわそわしつつも、闘志に溢れていて。いよいよ努力してきたものが一つになる、いくぞ！という瞬間。これは普通に生きていたら絶対に味わえない感覚です。もう一つは実際にパフォーマンスで、パーンと飛ばして難しい技がハマった瞬間。全員が歓喜に包まれるあの瞬間はアドレナリンが出て、言葉では言い表せない高揚感があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に読者の皆さんにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 男子チアリーディングというスポーツ自体が珍しいと思います。こんなエンタメがあることを知っていただきたいです。観て、絶対に後悔はさせません！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 アクロバットの超絶技巧は世界を見渡したら、もっとすごいものがあるかもしれません。だけど熱量だけは誰にも負けないと胸を張って言えます。何かに悩んでいる方や頑張る気力を失くしてしまった方はぜひ一度見に来てほしい。僕らの公演でエネルギーを補充して、チアリーマンズがあんなに頑張っているから自分ももう少し頑張れる！と思っていただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 僕らの公演を通して心を動かし、何かを感じ取っていただきたいです。たとえ行動をすぐに起こせなくても、心の中に残っていることが大事。普通のサラリーマンが平日に仕事をして、土日は心血を注いで本気で取り組んでいる。その思いが伝わりますように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット好評発売中！&lt;br&gt;公演の詳細・チケット情報は公式ホームページをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://26live.cheerremans.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://26live.cheerremans.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公演スポット映像はこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/2wl_VduZvbU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/2wl_VduZvbU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ⒸTomoko Hidaki&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Cheer Re-Man’s（チアリーマンズ）とは？
2023年6月、早稲田大学の男子チアチームOBによりCheer Re-Man’s が結成。&lt;br /&gt;
チーム名の由来は、「チアするサラリーマン」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“RE” には、一度引退したステージへ再び戻り、新たな挑戦を始める “再起動” の意味を込めています。&lt;br /&gt;
世界的オーディション番組「Britain’s Got Talent」では準優勝に輝き、プロ野球・Bリーグの公式戦、バレーボール世界選手権などでのパフォーマンスやTV番組、コマーシャルへの出演など国内外で注目を集める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演概要
チアリーマンズ 単独公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
日時：2026年8月9日(日）17：30開演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA （有楽町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
日時：2026年10月12日（月祝）17：30開演&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演：Cheer Re-Man’s&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席7,500円、A席5,400円、B席3,900円&lt;br /&gt;
VIP席：14,500円 ＊VIP席＝公演限定特別グッズ付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞　申込先：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/re-26live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/re-26live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞　申込先：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/p/cheermans26kdsk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/p/cheermans26kdsk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：５月１６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4歳未満入場不可&lt;br /&gt;
※公演が中止となった場合を除き、チケットご購入後の払い戻し・キャンセルは出来ません。 ※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。 ※チケットはお一人様1枚必要 ※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入の上、各お問合せ先までお電話にてお問合せ下さい。 ※グッズ付きチケットのグッズのお渡しは当日会場にて行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
協力：キョードー大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通グループのCarat、「カンヌライオンズ2026」において「Media Network of the Year」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291662</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）の海外事業におけるメディアエージェンシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）の海外事業におけるメディアエージェンシーブランドであるCarat（カラ）は、2026年6月22日（月）から26日（金）にかけてカンヌ（フランス）で開催された世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」において、メディア・ライオン（部門）でゴールド2つ、シルバー1つ、ブロンズ2つを受賞し、ショートリストや受賞実績に基づく累計獲得ポイントが最も高いエージェンシーに贈られる「Media Network of the Year」を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　Caratは54年前にフランスで創業された世界初のメディアエージェンシーであり、2013年よりdentsuのネットワークに加わりました。今日では100カ国で事業を展開し、約12,000人の専門家を擁することで幅広いブランドのメディア展開を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の受賞にあたっては、2部門でゴールドを受賞した「Could Have Been a Heineken」をはじめとする合計3つの優れたキャンペーンが、Caratのクライアントとの強固なパートナーシップの成果として高く評価されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Caratのメディア・ライオンにおける受賞結果&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 カテゴリ名 
 キャンペーン名 
 クライアント名 
 
 
 ゴールド&lt;br /&gt;  
 Market Disruption&lt;br /&gt;  
 Dark Mode Ads&lt;br /&gt;  
 Plentitude&lt;br /&gt;  
 
 
 Social Behaviour&lt;br /&gt;  
 Could Have Been a Heineken&lt;br /&gt;  
 Heineken&lt;br /&gt;  
 
 
 Use of Mobile&lt;br /&gt;  
 Could Have Been a Heineken&lt;br /&gt;  
 Heineken&lt;br /&gt;  
 
 
 シルバー&lt;br /&gt;  
 Corporate Purpose &amp;amp; Social Responsibility&lt;br /&gt;  
 Recipe for Change&lt;br /&gt;  
 Arla Foods&#039; Puck&lt;br /&gt;  
 
 
 ブロンズ&lt;br /&gt;  
 Corporate Purpose &amp;amp; Social Responsibility&lt;br /&gt;  
 Dark Mode Ads&lt;br /&gt;  
 Plentitude&lt;br /&gt;  
 
 
 Corporate Purpose &amp;amp; Social Responsibility&lt;br /&gt;  
 Recipe for Change&lt;br /&gt;  
 Arla Foods&#039; Puck&lt;br /&gt;  
 
 
 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Caratの詳細はこちらをご参照下さい（英語のみ）：&lt;a href=&quot;https://www.carat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.carat.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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