<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>業種別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/industry/0475" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Mon, 15 Jun 2026 11:15:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>未来を描くリーダーを支援するオーダーメード型クリエイティブサービス「FUTURE CREATIVE LEAD」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040368</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、クリエイターとプロデューサーを中心とした150名超の体制で、新しい未来を描くリーダーや組織、企業を支援するオーダーメード型クリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、クリエイターとプロデューサーを中心とした150名超の体制で、新しい未来を描くリーダーや組織、企業を支援するオーダーメード型クリエイティブサービス「FUTURE CREATIVE LEAD」の本格提供を開始します。本サービスでは、変化が激しく将来の見通しが立てにくい時代において、経営層や意思決定層と向き合いながらクリエイティビティを引き出し、対話を重ね、新たな認識的発見を生み出し、熱量ある運動へとつなげていくことで、未来に向けた新たな価値を創造していきます。&lt;br /&gt;
　当社は、こうした未来に向けた価値創造への取り組みを「未来価値創造領域」と位置づけ、長年培ってきたクリエイティブの創造型プロセスと知見を生かしながら、新しい未来の創造に必要な「混沌」「探索」「発見」「運動」という４つのステップで一気通貫で伴走します。&lt;br&gt;未来価値創造領域は、今後の成長領域であると考えており、当社は2030年までに本領域で、経営指標として重視している指標のひとつである売上総利益100億円を目指すとともに、当領域を新たな市場として開拓していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、AIの急速な普及などを背景に、企業や社会を取り巻く環境は大きく変化しています。従来のマーケティング支援やコミュニケーション施策の枠を超え、「企業としてどのような未来を描き、どのように実行していくのか」、そのために「関係するステークホルダーの心をどう動かし、どのように巻き込んでいくのか」という、「構想」から「実行」までを一体で考えたいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　こうした変化の中で、未来を描く経営層や意思決定層が求めていることは、分析や戦略策定にとどまらず、まだ世の中に存在しない新たな価値を探索し、組織や社会の具体的な熱量ある運動へとつなげることです。こうした未来づくりへの潜在需要が高まってきたことを受け、当社は人の心を動かすクリエイティビティとプロデュースの力を生かす新規事業に本格的に乗り出すことにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「未来価値創造領域」において積み重ねてきた当社の実績と実践知を体系化したオーダーメード型のクリエイティブサービスである「FUTURE CREATIVE LEAD」では、経営層や意思決定層と対話を重ねながら、クライアントの状況や目指す姿に合わせて、プロジェクトの内容や進め方を完全オーダーメードで設計します。&lt;br /&gt;
　収集・整理・分析を中心とした解決型プロセスではなく、混沌とした状況の中から探索と発見を重ね、関わる人々に新たな気づきをもたらす創造型プロセスを通じて、新たな勝ち筋を見いだし、関わる人の心に火をともしながら、未来に向けた熱量ある運動を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今後も当社は、未来価値を創造するパートナーとして、構想段階から実行まで一貫して支援することで、クライアントの持続的な成長とより良い社会の創造に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606040368/_prw_PI1im_kw1eR3Et.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞!予測不能なステージが開幕!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120799</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕  『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』が2026年6月12日（金）にシアターGロッソにて開幕した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ボボボーボ・ボーボボ』は澤井啓夫⽒による伝説の不条理ギャグバトル漫画だ。「週刊少年ジャンプ」にて&amp;nbsp;2001&amp;nbsp;年から2007&amp;nbsp;年まで連載され、コミックス全&amp;nbsp;28&amp;nbsp;巻の累計発⾏部数は&amp;nbsp;700&amp;nbsp;万部を突破しているヒット作品である。2003&amp;nbsp;年にはアニメ化、さらにゲーム化などのメディアミックスも果たし、&amp;nbsp;2021&amp;nbsp;年に原作連載&amp;nbsp;20&amp;nbsp;周年、2023&amp;nbsp;年&amp;nbsp;11&amp;nbsp;⽉にアニメ放送20&amp;nbsp;周年を迎えた。&lt;br /&gt; 
そして、前作となる2024年10月に舞台化された、『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ』（通称ボボステ）は、全21巻の原作を約2時間で駆け抜けたことで大きな話題を呼んだ。あれから一年…ボボステが、パワーアップして帰ってきた！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　完全新作の本作は、大迫力のワイヤーアクションや奈落装置を駆使し、高さ7.5メートルの3層一体構造ステージを縦横無尽にかけめぐりながら、その奇想天外な世界を立体的に描き出す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　21巻までを一気に駆け抜けた前作を“予告編”、ここからが“本編”だという前置きとともに、物語は幕を開ける。今作で描かれるのは約5巻分。数字の上では4倍だが、体感としてはその二乗かと思うほど、相変わらず盛りだくさんの内容だ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　巨大なボーボボの顔とアフロのセット、左右から登場する鼻の穴、前説のスライドショーなど、前作のボボステらしさを踏襲しつつ、一度完走を経験したキャスト陣のはちゃめちゃぶりは深みとキレを増している。ボーボボ（加藤将）やところ天の助（兎／ロングコートダディ）の安定感、ビュティ（工藤晴香）とヘッポコ丸（樋口裕太）の抜群のツッコミ。ボボステを知るメンバーが独自の土壌を作り上げ、そこに新キャストの首領パッチ（鯨井康介）が驚くほど違和感なくハマっていた。新登場の軍艦（成松修）とボーボボの死闘、スズ（岸みゆ）の健気なかわいさも加わり、“本編”らしい見応えのある一作となっている。ソフトンは小松準弥が声の出演のみだが、アンサンブルによる肉体も登場。メインキャラの一人として、小松の歌声もお聴き逃しなく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そして本作最大の見どころが、シアターGロッソの高さを活かした立体的な演出だ。アクションに活かすのはもちろん、これほど高さを笑いに転換した作品はないだろう。誰がどんな形でフライングするのか、ぜひ注目を。奈落落ち演出も多種多様。2段目のセットからは全員が飛んだのでは、と思うほど次々とキャストが宙を舞い、ヒーローショーさながらの上段からの奈落落ちは迫力満点だ。目の前で繰り広げられるギャグに笑いつつ、奈落落ちの一瞬の緊迫感がスパイスとなり、今作ならではの独特な笑いのリズムを生み出していた。&lt;br /&gt; 
　とにかく身を投げ出し、全身でハジケて楽しむ作品だ。理屈ではなく体で浴びるこのステージを、ぜひ劇場で体感してほしい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』は東京・シアターGロッソにて6⽉12⽇（金）から6⽉21⽇（日）まで上演。6月20日（土）12:00（マチネ）と17:00（ソワレ）、千秋楽となる6月2１日（日）12:00（マチネ）の3公演のライブ配信も実施。6月20日（土）の公演がマルチアングル対応、6月2１日（日）が全景映像となる。公演終了後も楽しめる見逃し配信つき。詳細は公式サイトにて（&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コメント＞ 
ボボボーボ・ボーボボ役：加藤 将&lt;br /&gt; 
わけがわからない！！って簡単に片付けられるけど、意外とそうでも無いと僕はボーボボを演じながらも、作品を見て感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、「超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ〜因縁！鼻毛！決戦！」が開幕しました！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今の時代にボーボボ！？と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、今だからこそ！ボーボボの力が必要なのかもしれない…と僕は本気で思っております。&lt;br /&gt; 
興味ある人や、楽しくなりたい人や、何かすんげ〜物を見たい人は是非、ボボステを見てほしいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回は前回の予告編とは違い、ゆっくりと初めからストーリーを進めていっているので、ハジケリストではなく、初めての方でも参加しやすくなっていると思います！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
因縁鼻毛決戦、人によっちゃぁ、笑あり涙ありの作品に仕上がっていると思われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
後ですね！ボボステの見どころの一つに、毎公演確実と言っていいほど、違うことが起きます。&lt;br /&gt; 
アドリブとかではなく、普通に予測不能なことがおきます！それでアドリブみたいになります！それも、とにかく面白いと思います！&lt;br /&gt; 
全公演観た人がいるとするならば、同じ公演は文字通り〝一度もない〟でしょう。&lt;br /&gt; 
ここまでの生物といいますか、新鮮といいますか、予測不能といいますか、こんな舞台は世界中探しても、ボボステだけ！！ボボボーボ・ボーボボだけ！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ビュティ役：工藤晴香&lt;br /&gt; 
ビュティ役の工藤晴香です。&lt;br /&gt; 
お待たせしました！約2年ぶりにボーボボワールドが開幕します！！！&lt;br /&gt; 
多くのハジケリストたちから、ずっとずっと愛されて続けてきたボボボーボ・ボーボボの世界観を大切にビュティを演じます！&lt;br /&gt; 
千秋楽までビュティとして全力でツッコミ、ハジケ続けます。応援よろしくお願いします！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘッポコ丸役：樋口裕太&lt;br /&gt; 
「ボボステ」遂に始まります。&lt;br /&gt; 
前回の予告編（第一弾）はとても原作ファンの皆様に楽しんでいただけたかと思うのですが、今回はさらにパワーアップして帰ってきました。&lt;br /&gt; 
是非劇場から出る時に「疲れたー」って声出して帰ってください。&lt;br /&gt; 
それがこの舞台を見た時の正解の言葉なのです。&lt;br /&gt; 
それではハジケリストの皆様、劇場でお会いしましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ところ天の助役：兎(ロングコートダディ)&lt;br /&gt; 
こんにちは！ところ天の助役のロングコートダディ兎です。&lt;br /&gt; 
ついにボボステ第二弾が始まります！今回はシアターGロッソでの公演で立体的なアクションがすごい迫力あってかっこいい感じです。あっち行ったりこっち行ったりハチャメチャです！ほんとに大変です！でも誰よりも早く稽古に来て誰よりも遅くまで練習した自分を信じたいと思います！頑張ります！よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
首領パッチ役：鯨井康介&lt;br /&gt; 
ボボステ。稽古場から聞きしに勝るハジケっぷりでした。&lt;br /&gt; 
「何？このシーン、、、」「え？なんでこんなこと言うの？」とか思っていた稽古序盤が懐かしいです。&lt;br /&gt; 
今はそんな雑念取っ払い。ただただ、ハジケることのみを考えております。何故なら僕は首領パッチだから！ハジケリストの仲間たちと、頭を空にして全力で楽しみたいと思います！&lt;br /&gt; 
軍艦編。ボーボボファンの皆様に喜んでいただけるよう、精一杯ハジケさせていただきます。劇場でお待ちしております！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
軍艦役：成松 修 &lt;br /&gt; 
稽古当初は、メインキャストメンバーで僕だけ漫画原作の舞台をやるのが初めてだったり、歌とダンスも初めてだったこともあり、不安ばかりがよぎっていましたが、稽古が進むにつれ演出の川尻さん、メインキャストの皆さん、アンサンブルの皆さん、歌唱指導、ダンス指導、殺陣指導、スタッフの皆さんのお力添えのおかげで集中して作品に取り組む事ができ、今は当初の不安から自信に変わっていきました。読み合わせの時想像していた何百倍も面白い作品になっていると自負があります。&lt;br /&gt; 
ハジケリストの皆さん、お楽しみに！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スズ役：岸 みゆ&lt;br /&gt; 
ついに「ボボステ」開幕です！！！&lt;br /&gt; 
お話をいただいた時からずっと楽しみにしていた作品なので、こうして初日を迎えられることが本当に嬉しいです！稽古期間から毎日たくさん笑って、たくさん悩んで、みんなで全力で作品を作ってきました！個人的にも新しい挑戦がたくさん詰まっているので、スズとして最後まで全力で駆け抜けたいと思います。ご来場される皆さんにたくさん元気になってもらえますように！みんなで一緒にハジケましょう♡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【DMM TVでの独占ライブ配信が決定！ 】 
ライブ配信概要&lt;br&gt;■配信公演&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)12:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)17:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・【千秋楽】2026年6月21日(日)12:00公演（全景映像）&lt;br&gt;※全券種、見逃し配信付き。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜販売期間＞&lt;br&gt;2026年6月12日(金)18:00～7月13日(月)20:00まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;ライブ配信販売ページ：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
【あらすじ】 
時は300X年――&lt;br /&gt; 
世界はマルハーゲ帝国皇帝、ツル・ツルリーナ4世により支配されていた。&lt;br /&gt; 
ツル・ツルリーナ4世は己の権力の象徴として、全国民をボーズにするべく全世界に配置した毛狩り隊による“毛狩り”を開始する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな暗黒の時代に一人の戦士が立ち上がる。&lt;br /&gt; 
その男の名は、ボボボーボ・ボーボボ(加藤 将)！！&lt;br /&gt; 
鼻毛を自在に扱う≪鼻毛真拳≫の使い手であるボーボボは、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、打倒マルハーゲ帝国を掲げ、日々毛狩り隊との戦いを続けていた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅の途中、謎の美少女・ビュティ(工藤晴香)と出会ったボーボボは、ハジケ村親分にして伝説のハジケリスト・首領パッチ(鯨井康介)、≪オナラ真拳≫の使い手・ヘッポコ丸（樋口裕太）、一度は敵として対峙したところ天の助(兎・ロングコートダディ)、≪バビロン真拳≫の使い手・ソフトンらと行動を共にし、毛狩り隊の基地を次々と制圧していく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな彼らの前に立ちはだかる男がいた。&lt;br /&gt; 
屈強な肉体にリーゼント頭で、異様な存在感を放つ 男――軍艦(成松 修)。&lt;br /&gt; 
かつてはボーボボと共に鼻毛道場へ通った仲だが、毛の王国の人間ではないために鼻毛真拳を継承できず、さらに技を悪用したことで道場を追放されていた。&lt;br /&gt; 
いまやマルハーゲ四天王の一人となった軍艦は、忠誠を誓う可憐な少女・スズ(岸 みゆ)と共にボーボボの行く手を阻むのであった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「俺を認めさせてやる…！」&lt;br /&gt; 
激しさを増す両者の衝突は、やがて仲間たちの運命をも巻き込んでいく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボーボボと軍艦《因縁の戦い》が幕を開ける！&lt;br /&gt; 
全国民の“毛の行く末”はいかに…！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜公演概要＞ 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
原作︓澤井啓夫「ボボボーボ・ボーボボ」(集英社 ジャンプコミックス刊)&lt;br /&gt; 
脚本・演出︓川尻恵太（SUGARBOY）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出演︓&lt;br /&gt; 
加藤 将/工藤晴香 樋口裕太/兎(ロングコートダディ)/鯨井康介&lt;br /&gt; 
成松 修 岸 みゆ&lt;br&gt;(声の出演)小松準弥　（ナレーション）太田真一郎&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場︓シアターGロッソ（〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内）&lt;br /&gt; 
公演期間︓2026年6⽉12⽇（金）〜6⽉21⽇（日）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2026年&lt;br /&gt;  
 6月&lt;br /&gt;  
 
 
 12 
 13 
 14 
 15 
 16 
 17 
 18 
 19 
 20 
 21 
 
 
 金 
 土 
 日 
 月 
 火 
 水 
 木 
 金 
 土 
 日 
 
 
 12:00 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 ● 
  休&lt;br /&gt; 演&lt;br /&gt; 日&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 ● 
 ● 
 
 
 13:00 
 &lt;br&gt; 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 
 
 17:00 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 
 
 18:00 
 ● 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 ● 
 ● 
 ● 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チケット（全席指定・税込）︓&lt;br /&gt; 
S席 11,000円　※B列～T列&lt;br /&gt; 
A席　8,800円　※U列～Z列(後方席)&lt;br /&gt; 
※当日券あり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
舞台公式サイト︓&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
舞台公式 X︓&lt;a href=&quot;https://x.com/bo_bobo_stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/bo_bobo_stage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ハッシュタグ︓#ボボステ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催︓ボボステ製作委員会(東映ビデオ/東映アニメーション/アプル)&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606120799/_prw_PI6im_pgXBv8FN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110727</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！ 2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年  『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと  30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）が7月2日よりあうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）で上演する『花ト囮（はなとおとり）-露（あらわ）-』を記念し、アフタートークと、結成30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフタートークでは、『花ト囮 - 露 -』の創作背景や再構築に込めた想い、舞台裏などを語ります。公演直後だからこそ聞けるエピソードとともに、作品の世界をより深くお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、7月11日には「30周年記念スペシャルトークショー」を開催。ゲストに元DAZZLEメンバーの先崎康弘氏を迎え、結成30周年を迎えたDAZZLEの歩み、そして未来への展望について語る一夜限りの特別企画。&amp;nbsp;DAZZLEの過去・現在・未来に触れるひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
■7月5日（日）17:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、金田健宏、飯塚浩一郎、三宅一輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月8日（水）14:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、宮川一彦、飯塚浩一郎、南雲篤史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月9日（木）19:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、荒井信治、飯塚浩一郎、高田秀文&lt;br /&gt;
※当該公演をご観劇のお客様はもれなくご参加いただけます。本公演に引き続き、お客様のお座席にてお楽しみください。&lt;br&gt;※アフタートークは終演後、準備が整い次第開始いたします。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約20分予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DAZZLE結成30周年記念スペシャルトークショー＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）19:00開始（18:45開場）&lt;br /&gt;
登壇者：DAZZLEメンバー&lt;br&gt;（長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝）&lt;br /&gt;
ゲスト：先崎康弘&lt;br /&gt;
チケット料金：2,500円（税込・全席指定）※ステッカー付き&lt;br /&gt;
チケット発売日：2026年6月14日（日）10:00～　先着・座席選択あり&lt;br /&gt;
受付：キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※スペシャルトークショーへのご参加には、トークショー専用のチケットをご購入いただく必要がございます。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約1時間弱予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演チケットは、キョードー東京、ぴあ、e+、ローソンにて販売中です。&lt;br /&gt;
詳細はホームページよりご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE&lt;br /&gt;
1996 年に結成、「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。ストリートダンスとコンテポラリーダンスを融合した世界で唯一のスタイルを追求し、映 画・コミック・ゲームなどのジャパニーズカルチャーの要素を積極的に取り込んだ物語性の強い作品を創り上げている。一部のダンス好きのみならず、より多くの人々にダンスを届け、楽しんでいただけるよう、先鋭的な手法を駆使してその可能性を広げ、「開かれたダンス」の実現を常に目指している。ダンスエンターテインメントの日本一を決める「Legend Tokyo(2011)」にて優勝した他、代表作『花ト囮』は演劇祭「グリーンフェスタ」にてグランプリ・若手演出家コンクール優秀賞を受賞するなど、ダンスのみならず演劇界からも高い評価を獲得。海外公演も積極的に行い、「SAMJOKOアジア演劇祭(2010 韓国)」や世界三大演劇祭の一つである「シビウ国際演劇祭(2011 ルーマニア)」、中東最大の演劇祭である「ファジル国際演劇祭(2012 イラン)」で上演。スタンディングオベーションを巻き起こし、「ファジル国際演劇祭」では審査員特別賞・舞台美術賞の二冠を受賞。2015年には、歌舞伎俳優で人間国宝の坂東玉三郎氏演出舞台に主演。2025年には国籍や言語、障害の有無など、多様な背景を持つ国内外11の地域から集結した100名を超えるダンサーが出演する舞台「Breakthrough Journey」(2021 大阪, 2022 東京)を大阪・関西万博にて再演した。&lt;br /&gt;
2017年以降は主に、ロンドン・ニューヨークなどで人気を博しているイマーシブシアター(体験型公演)の制作に取り組み、日本での先駆的な存在として多数の作品を発表。廃病院を舞台とした「Touch the Dark」(2017)、マルチエンディングを導入した「SHELTER」(2019)の他、ワンピースタワーとのコラボレーション作品「時の箱が開く時」 (2018)、京都南座で開催した松竹主催「サクラヒメ」(2020)など大型の作品や、オンラインからスタートし「旅するイマーシブシアター」となった「百物語」シリーズなどを制作。そして 2021年6月に日本初の常設型イマーシブシアター「Venus of TOKYO」を開業(お台場ヴィーナスフォートの閉館に伴い 2022年3月27日に閉業)。厳しい世情のなか1日も休業することなく、10か月間（全877公演）毎日上演し、あらゆる業界から注目を集めた。&lt;br /&gt;
その後も2023年4月〜、文学をテーマにした常設型イマーシブシアター「Lost in the pages」(上野・2024年6月閉業)、2023年9月〜イマーシブシアター「Unseen you」(白金・2025年5月閉業)、2024年10月〜東京駅近傍にイマーシブエクスペリエンス「Anemoia Tokyo」をオープン(2026年3月15日閉業)するなど精力的に作品を制作。そしてまもなく2026年3月20日からは、アーティスト蜷川実花と大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーもつとめた宮田裕章をはじめ、各分野のスペシャリストが集うクリエイティブチームEiMと共に、全国天満宮総本社・北野天満宮を舞台にイマーシブシアター「花宵の大茶会」が開幕する(2026年5月24日まで)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田建宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、本橋侑季、山本幸輝、中込萌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110727/_prw_PI2im_jw202iD3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ヒックとドラゴン2」作曲家ジョン・パウエルの 直筆サイン入りスコアが当たる！ SNSキャンペーンを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110722</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ドリームワークスの傑作アニメ『ヒックとドラゴン』シリーズ２作目となる『ヒックとドラゴン2』のシネマオーケストラコンサート（通称：シネオケ®）が今年８月８日（土）東京国際フォーラムホールAにて日本初開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ドリームワークスの傑作アニメ『ヒックとドラゴン』シリーズ２作目となる『ヒックとドラゴン2』のシネマオーケストラコンサート（通称：シネオケ®）が今年８月８日（土）東京国際フォーラムホールAにて日本初開催。ゴールデングローブ賞〈最優秀アニメーション映画賞〉を受賞するなど世界中で高い評価を受けながらも、日本では一般劇場公開されなかった『ヒックとドラゴン2』の映画全編を、舞台上の巨大スクリーンで上映し、作曲家ジョン・パウエルによるスリリングで感情豊かな音楽を、フルオーケストラが映像に完全同期して全編生演奏。映像と音楽が一体となる、圧倒的なシネマオーケストラの世界へと誘います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
© 2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本での初開催を記念し、作曲家ジョン・パウエルから直筆サイン入りのスコアが贈られました。キョードー東京公式SNSアカウント(X/Instagram)で開催されるキャンペーンにご参加いただいた皆様の中から抽選で５名さまにプレゼントいたします。また、応募者の中から50名さまに「ヒックとドラゴン」アニアコレクションが当たるWチャンスも！たくさんのご応募お待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プレゼント商品&lt;br /&gt;
＜特賞＞ ジョン・パウエル直筆サイン入りスコア　５名さま&lt;br /&gt;
＜Wチャンス＞ 「ヒックとドラゴン」アニアコレクション（1個） ５０名さま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募方法＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X よりご応募の場合&lt;br /&gt;
1)キョードー東京公式Xアカウント（@KyodoTokyo）をフォロー&lt;br /&gt;
2)キャンペーン投稿をいいね&lt;br /&gt;
3）対象投稿に、あなたが選んだ番号（①～④）を引用ポスト&lt;br /&gt;
『ヒックとドラゴン』の魅力といえば？&lt;br /&gt;
①ドラゴン&lt;br /&gt;
② 冒険&lt;br&gt;③ 絆&lt;br&gt;④ 音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagram よりご応募の場合&lt;br /&gt;
1)キョードー東京公式Instagramアカウント（@kyodotokyoofficial）をフォロー&lt;br /&gt;
2)対象投稿をいいね&lt;br /&gt;
3)対象投稿に、あなたが選んだ番号（①～④）をコメント&lt;br /&gt;
『ヒックとドラゴン』の魅力といえば？&lt;br /&gt;
①ドラゴン&lt;br /&gt;
② 冒険&lt;br&gt;③ 絆&lt;br&gt;④ 音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募期間＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;◆応募期間：2026年6月30日（火）23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;＜応募に関する注意事項＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;下記の注意事項をよくお読みくださいますようお願い申し上げます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・本キャンペーンの内容は、予告なく変更・中止することがありますのでご了承ください。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・当選者にはキョードー東京X公式アカウント（＠KyodoTokyo）またはInstagramアカウント（＠kyodotokyoofficial）より、ダイレクトメッセージでご連絡をさせて頂きます。ご連絡時にアカウント停止（退会）されている方は対象外となります。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・アカウントを非公開にしている場合、応募対象外になりますのでご注意下さい。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ダイレクトメールを受信拒否設定している場合、当選連絡をすることができないため、応募対象外となります。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・キョードー東京公式アカウントのフォローが解除されている場合、当選無効とさせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・通知させていただいた期間内に返信がない場合は、当選権利を放棄したものとさせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・本キャンペーンでご記入いただいた個人情報は、商品発送など本キャンペーンに関わる目的にのみ使用し、他の目的には使用いたしません。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ご当選権利の第三者への譲渡や転売は固くお断りいたします。&lt;br /&gt;
・賞品の発送は日本国内のみと限らせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ご応募の結果に関するお問い合わせには対応できませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式HP】 &lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/dragon2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/dragon2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
© 2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：ジョン・パウエル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イギリス出身のハリウッドで活躍する映画音楽作曲家の一人。&lt;br&gt;代表作であるマット・デイモン主演『ボーン・アイデンティティー』シリーズ、『X-MEN：ファイナルディスジョン』『Mr.&amp;amp; Mrs.スミス』『P.S.アイラヴユー」『ユナイテッド93』や、『カンフー・パンダ』『アイス・エイジ」『ハッピー・フィート』シリーズなどのアニメ映画など幅広いジャンルの映画作品群の音楽を担当する。&lt;br&gt;『ヒックとドラゴン』で自身初のアカデミー賞作曲賞ノミネート。2018年の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』はジョン・ウィリアムズと共同で制作した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：佐々木新平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎ Herbie Yamaguchi&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋田県出身。幼少より音楽に目覚め、東京学芸大学および桐朋学園大学にて指揮を専攻後オーケストラ指揮者としてデビュー。その後ドイツミュンヘンへ留学しヨーロッパ各地にてさらなる研鑽を積んだ。数々のコンクールにおいても優秀な成績を収め、 2015 年フランスのブザンソン国際指揮者コンクールでは本選最終の 8 人に選出。現在各地のオーケストラとの演奏活動のほか、吹奏楽、合唱、オペラ、バレエ等あらゆるシーンで才能を発揮。加えて、地域への音楽普及や青少年のための教育活動にも勤しみ、また役者として映画へ出演するなど多方面に活動の幅を広げている。人気・実力ともに兼ね備えた世代を代表する指揮者の一人として、今、最も注目を浴びている。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://shimpeisasaki.b-sheet.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shimpeisasaki.b-sheet.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎ 上野隆文&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1911 年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約 160 名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、 NHK 他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に行い、国内外から高い評価と注目を集めている。国民的番組『 NHK 紅白歌合戦』『クラシック TV 』のほか 2020 ～ 21 年には『情熱大陸』『 BS1 スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。 1989 年より Bunkamura オーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ヒックとドラゴン２」in コンサート　＜アニメ版２作目＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月8日 (土）12:00開演 (11:00開場）　&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：佐々木新平&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥9,900／小・中人 ￥6,900&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥7,900／小・中人 ￥4,900&lt;br /&gt;
※小・中人は4歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます&lt;br /&gt;
※4歳未満のお子様はご入場できません。英語上映、日本語字幕公演です。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-18:00　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット好評販売中！】&lt;br /&gt;
キョードー東京　WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
チケットぴあ　 &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス　　　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110722/_prw_PI4im_B5Twqy38.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110721</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！ 6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント  「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN EXPO 2026 Summer」が開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーは7つ実施し、最初のセミナーにはコメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田愛花さん（フリーアナウンサー）が登壇。「“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術～ロールモデルがない道の切り開き方～」と題して、キャリアのターニングポイントを6つにわけて紹介しました。小学生時代から自身の“好き”という気持ちを大事にしてきた個性を軸に、『平成教育委員会』（フジテレビ系）の逸見政孝アナウンサーに憧れアナウンサーを目指したこと、NHK入局後、最初に赴任した福岡放送局で、今につながる仕事のノウハウを身に付けたこと、東京に赴任してからは、希望していた報道ではなく『爆笑オンエアバトル』の担当となり、悩みながらも全力で向き合ったことなどを明快なトークで振り返った神田さん。東日本大震災をきっかけに自身のキャリアを見つめ直し、フリーランスに転身することを決意。当時、講演会をやった際には観客が5人だったことを明かすと、「今日はこんなにたくさん来ていただいて本当にありがたいです」と顔をほころばせる場面も。しかし、2023年に『2023ブレイクタレント』ランキング（関東エリア）で第1位を獲得するほど仕事が増えた際には、「家事がおろそかになり、家は埃が舞うような状態。専業主婦だった母のようになりたくて、誰かに頼るなど割り切ることができなかった」と悩んだことを告白。その後、初めて仕事をセーブしたことで、今では健康維持のために朝ごはんを必ず作るという生活にシフトできたそう。そんな神田さんがモチベーションと語ったのが「スタッフさんの期待に応えたい」「夫（バナナマン 日村勇紀）の自慢の妻になりたい」という言葉。キャリアを積んでいく中で、自分が大切にしてきた“個”を認め支えてくれる周囲の人たちへの感謝の言葉と共に、「悩み事は一生なくならない！ だからこそ“自分”を大切にしよう！」と立ち見であふれた会場中の観客にエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後のセミナーは 中林美恵子さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）による「 2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？ 世界に目を向けることの重要性」。「今から2050年を想像すると、夢のように思うかもしれないことが実現している可能性も十分にあります」と語った中林さん。「AI中心の世界になり、年齢やジェンダーのギャップはどんどん小さくなっていきます」「家事や介護をフィジカルAIが担ってくれるようになると女性の働き方が変わってくる」などの未来を見越して、「日々、通帳を眺めていてはいけない」という言葉を提示し、「皆さん、やってみたいことに対して夢を持ってください」と激励。さらに「Be“非常識”！」というキーワードも。「“空気を読む”という日本のいいところは、日本の外に出るとまったく通用しません。ちょっと常識を超えて何かをやってみようと考えたほうが世界に行ったときにはちょうどいいんです」と語ると、「経営にしても何にしても、男性と女性に能力の差はまったくないと思っています。やろうと思うか思わないかだけ。どんな小さいことでもいいのでぜひやりたいことを見つけてほしい」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、山崎怜奈さん（タレント）と堀江敦子（スリール代表）さんがキャリアの変化や悩みについて語った「もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」をはじめ、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「キャリアは自分で切り拓く」「専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠」「物価高にも年金不安にも負けない！働く女性のためのマネー戦略」と題したセミナーを開催。いずれも多くの方にご来場いたただき、皆様熱心に耳を傾けていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、展示会場には11社のブースが展開され、美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、暮らしやキャリアをアップデートコンテンツがズラリ。各ブースでは多くの方々がサンプルを試したり、専門家にアドバイスを聞いていたほか、スタンプラリーも大いににぎわっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回の「WOMAN EXPO 2026 Winter」の開催は、東京ミッドタウンにて2026年11月28日（土）に決定しました。詳細は2026年秋に、公式アカウントにて発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WOMAN EXPO 2026 Summer開催概要＞
名称：「WOMAN EXPO 2026 Summer」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：日本経済新聞社、日経BP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期 ：2026年6月6日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：渋谷ヒカリエ ヒカリエホール（東京都渋谷区渋谷２丁目２１−１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加企業・団体：&lt;br /&gt;
　　　　エスエス製薬／X&amp;amp;D／Oisix／クラシエ薬品／クラデンジャパン／&lt;br /&gt;
　　　　サイボウズ／サーフビバレッジ／TENTIAL／日本マクドナルド／&lt;br /&gt;
　　　　FUJIMI／PREMIUM WATER／マネカツ by FANTAS／&lt;br /&gt;
　　　　マルコ／メドゥサン・デュ・モンド ジャポン／理研ビタミン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力媒体 ：日経ウーマン、日経ヘルス、日経トレンディ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110721/_prw_PI2im_95Wxwn5d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>LIVE BOARD、2026年7月～9月期のデジタルOOH広告配信サービス資料を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090606</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年7月～9月期（2026年度Quarter2、以下Q2）のデジタルOOH※1（以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年7月～9月期（2026年度Quarter2、以下Q2）のデジタルOOH※1（以下、DOOH）広告配信サービス資料を公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Digital Out of Homeの略。交通広告、屋外広告、商業施設などに設置されたデジタルサイネージを活用した広告媒体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダウンロード方法&lt;br /&gt;
全国のスクリーン、出稿料金、プランニング手法、可能な広告効果測定方法など、LIVE BOARDへの出稿に関する情報をまとめております。公式HPよりダウンロードし、ご活用ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/download&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://liveboard.co.jp/download&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
タイトル：1. LIVE BOARD Network 2026年7月～9月期のご案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年度Q2サービス資料トピックス&lt;br /&gt;
1. 新規接続スクリーンが多数登場&lt;br /&gt;
全国で新規接続スクリーンが増加。特に関西エリアでの接続が拡大しました。&lt;br /&gt;
・東京：「SHIBUYA POPUP BOARD」「フクラスビジョンセット」&lt;br /&gt;
・大阪：「CITY BOARD難波西口」「南海ADビジョン なんばB1髙島屋前」「大阪メトロ 本町ホームビジョン」「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」&lt;br /&gt;
・京都：「京都駅橋上北壁面」&lt;br /&gt;
・兵庫：「M-INT VISION」神戸市営地下鉄「三宮エントランスビジョン」「三宮ホームDS-2」「三宮コンコースDS」&lt;br /&gt;
・福岡：「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. LIVE BOARDネットワーク接続スクリーン数&lt;br /&gt;
運営スクリーンが61,000面以上。※2026年7月時点想定（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. リピ得キャンペーン実施中&lt;br /&gt;
2024年4月以降に出稿実績のある広告主様に向けて、リピ得キャンペーンを実施中。&lt;br /&gt;
・Imp保証型：インプレッションが1.5倍に&lt;br /&gt;
・Imp課金型：LBオウンドメディアのCPMが半額に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※2に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&amp;nbsp;LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202606090606/_prw_PI1im_8mOTJRc8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>セブン-イレブン･電通･サイバーエージェントの強みを発揮する『セブン-イレブン・アドコネクト』設立を合意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100639</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社セブン-イレブン・ジャパン（代表取締役社長：阿久津 知洋、以下「セブン-イレブン」）、株式会社電通（代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）および株式会社サイバーエージェント（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


株式会社セブン-イレブン・ジャパン&lt;br&gt;株式会社電通&lt;br&gt;株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt;

　株式会社セブン-イレブン・ジャパン（代表取締役社長：阿久津 知洋、以下「セブン-イレブン」）、株式会社電通（代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）および株式会社サイバーエージェント（代表取締役社長：山内 隆裕、以下「サイバーエージェント」）の3社は、リテールメディア事業の成長と発展に向け、3社共同出資による合弁会社『セブン-イレブン・アドコネクト』設立を合意し、2026年9月1日より事業開始いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■合弁会社設立の経緯・目的&lt;br /&gt; 
　セブン-イレブン、電通、サイバーエージェントの3社は、国内リテールメディア市場の成長を背景に、広告主、加盟店、お客様、小売企業のそれぞれに対して価値を提供できる新たな広告サービスの構築に向け、協議を進めてまいりました。&lt;br /&gt; 
　3社はこれまでも、セブン-イレブンが有する約22,000店舗※と約2,800万人※のセブン-イレブンアプリ会員基盤という強固な顧客接点を主軸に、生活者インサイトをもとに様々なクライアントと向き合う中で磨いてきた電通の「統合プランニングの知見やクリエイティビティ」と、インターネット広告の販売や最先端のAI技術に強みを持つサイバーエージェントによる「AIを活用した広告クリエイティブ制作・プラットフォーム開発力」を掛け合わせることで、お客様一人ひとりに合わせた「広告」と「店舗での販売」を一気通貫でつなげる広告サービスの実現に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
　今後、リテールメディア事業を通じた収益を原資としながら、セブン-イレブン店舗における利便性や価値向上につながる施策をさらに加速させていくとともに、国内のリテールメディア市場のさらなる活性化と　成長を目指して、3社の強みを融合した『株式会社セブン-イレブン・アドコネクト』を設立します。この合弁会社を通じて、リテールメディア市場の発展を牽引するとともに、新たな価値創出を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
※26年5月末現在&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合弁会社の概要（予定・設立準備中）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ①会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社セブン-イレブン・アドコネクト&lt;br /&gt;  
 
 
 ②所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区二番町8-8&lt;br /&gt;  
 
 
 ③代表者&lt;br /&gt;  
 杉浦　克樹&lt;br /&gt;  
 
 
 ④事業内容&lt;br /&gt;  
 リテールメディア事業（広告・データ活用による販促支援）&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑤事業開始日&lt;br /&gt;  
 2026年9月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑥資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本事業の概要&lt;br /&gt; 
　『株式会社セブン-イレブン・アドコネクト』は、セブン-イレブン店舗におけるデジタルサイネージやアプリを中心とした広告配信により、購買の後押しから効果の検証までを一体で設計するサービスを提供する新会社です。テレビ・デジタル広告・店舗での展開を組み合わせ、商品やサービスの「認知」から「購買」、「リピート」まで、　段階に合わせて一貫したコミュニケーションを支援します。具体的には、セブン-イレブン店舗に設置しているサイネージにおいて、時間帯や天候、在庫などのリアルタイムな店舗状況に応じた最適な広告配信を行います。POSデータやセブン-イレブンアプリの購買データを活用し、生活者の状況や購買行動に寄り添った情報発信を行うとともに、広告効果の可視化と継続的な施策改善を推進します。また、AI技術の導入により、広告クリエイティブの制作から配信・運用にいたるプロセスの効率化と最適化を図ります。&lt;br /&gt; 
　これにより、広告主に対しては広告効果の可視化と購買につながる広告メニューの提案を、加盟店には　来店促進や売上向上を、そしてお客様にはお買い物の体験価値向上をそれぞれ目指します。&lt;br /&gt; 
　今後は、こうした仕組みを小売業界全体へ提供することも視野に入れ、業界全体のDX推進および市場　発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各社の概要&lt;br /&gt; 
株式会社セブン-イレブン･ジャパン&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区二番町8番地8&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1973年11月20日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 172億円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 阿久津　知洋&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社電通&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋1-8-1&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1901年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 100億円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 松本 千里&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都渋谷区宇田川町40番１号 Abema Towers&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1998年3月18日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 76億5,400万円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役会長　藤田 晋&lt;br /&gt; 代表取締役社長　山内 隆裕&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606100639/_prw_PI1im_GXMX04NS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『俺だけレベルアップな件 展』、７月に渋谷で！全世界累計143億ビューのWebtoon作品、ついに開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100676</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:30:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>全世界累計143億ビュー突破、11カ国で1位を獲得した大ヒットWebtoon作品『俺だけレベルアップな件』の世界観を体感できる大規模体験型エキシビション『俺だけレベルアップな件 展』が、2026年7月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全世界累計143億ビュー突破、11カ国で1位を獲得した大ヒットWebtoon作品『俺だけレベルアップな件』の世界観を体感できる大規模体験型エキシビション『俺だけレベルアップな件 展』が、2026年7月17日（金）から9月27日（日）まで、東京・東急プラザ渋谷 4F 特設スペースにて開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『俺だけレベルアップな件 展』は、E級ハンターから最強へと成長する主人公・水篠旬の軌跡を軸に、作品を象徴する名シーンを大規模空間で再現する、日本初の本格的な体験型エキシビションです。&lt;br /&gt;
本展では、「カルテノン神殿」「二重ダンジョン」「架南島レイド」など、公開情報で紹介されている作品の象徴的なシーンを中心に構成されます。&lt;br /&gt;
等身大フィギュア、迫力ある映像演出、体験型コンテンツを通じて、来場者は水篠旬が“レベルアップ”していく過程を追体験できます。&lt;br /&gt;
作品世界に没入しながら、原作やアニメで描かれてきた緊張感やスケール感をリアルな展示空間で楽しめる内容となっています。&lt;br /&gt;
会場は、渋谷駅直結の東急プラザ渋谷 4F 特設スペース。夏休み期間を含む2026年7月17日（金）から9月27日（日）まで開催され、国内外のファンが東京・渋谷で『俺だけレベルアップな件』の世界に没入できる貴重な機会となります。&lt;br /&gt;
チケットは各プレイガイドにて販売中。通常チケットに加え、優先入場が可能なスーパーパスや、限定グッズが付属する特別仕様のチケットも展開されています。詳細は公式特設サイトおよび各チケット販売ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 展示会名：『&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;俺だけレベルアップな件&lt;/a&gt; 展』&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　期：2026年7月17日（金）～9月27日（日）&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　場：東急プラザ渋谷 4F 特設スペース&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 所在地　：東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 渋谷フクラス内&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 開館時間：平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00 ※最終入場は閉館30分前まで ※平日は日付指定制、土日祝は日時指定制&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; チケット販売：楽天チケット、チケットぴあ、ローチケ、アソビュー ほか&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式SNS：&lt;br /&gt;
X・・・・・・・&lt;a href=&quot;https://x.com/sololevel_exh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/sololevel_exh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram・・・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube・・・&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 主　　催：Moat Experience&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 共同主催：楽天、WOWOWプラス&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 協　　力：東急不動産、IMAGINATION&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式特設サイト：&lt;a href=&quot;https://sololeveling-exhibition.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sololeveling-exhibition.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝・広報　キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606100676/_prw_PI1im_U8431RwO.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>平成あるあるが懐かしすぎる！「イケナイ太陽 令和ver」の制作裏話</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080513</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。5月28日から6月9日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■平成あるあるが懐かしすぎる！「イケナイ太陽 令和ver.」の制作裏話&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9684?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #顧客体験 #クリエイティブ ＃音楽&lt;br /&gt;
メディア全体で延べ210億インプレッションを獲得した、ORANGE RANGEの「イケナイ太陽（令和ver. Music Video）」。社会現象のような盛り上がりをみせたこのMVはどのようにして生まれたのか？その裏側に迫ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9684?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：澤田 悠太（電通）、秋山 玄樹（電通）、小森 香乃（電通デジタル）、齋藤 李（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■効率よりも幸福を！ AI&amp;times;クリエイティビティで、介護業界に起こした変革とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9748?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#AI　#クリエイティブ　#介護&lt;br /&gt;
人財不足が深刻化する介護業界の課題に、AI&amp;times;クリエイティビティで向き合う。&lt;br /&gt;
これまで「暗黙知」とされていた「良い介護」を、スマートグラスとAI分析によって可視化。そこには、効率化ではなく幸福を生むためのテクノロジー活用のヒントがありました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9748?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：黒岩 尚文（全国小規模多機能型居宅介護事業者連絡会）、山越 孝浩（全国小規模多機能型居宅介護事業者連絡会）、小橋 元樹（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年6月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9733?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#AI　#マーケティング　#インサイト&lt;br /&gt;
AIが購買を代行する「エージェンティックコマース」や、あえて高カロリー・高糖質を楽しむ「ギルティ消費」など、生活者の購買行動や欲求に新しい潮流が生まれています。便利さや効率を求める動きが加速する一方で、感情や気分を満たすための消費にも注目が集まる時代。いま押さえておきたいトレンドワード5選を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9733?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202606080513/_prw_OI1im_7o2Nxna9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「CMO ナビゲーター 2026：メディア版」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090602</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における企業のCMO （チーフ・マーケティング・オフィサー）1,950名以上を対象に実施した、「CMOナビゲーター 2026：メディア版（以下『本調査』）」を発表しました。dentsuは、世界の多様な業界や地域のステークホルダーが直面するビジネス環境への理解を深める一助となるべく、「CMOナビゲーター（CMO調査レポート）」を毎年発行しています。なお、マーケティングにおけるメディアの変革に関するインサイトに焦点を当てた本メディア版の他、 CX版、クリエイティブ版の3つのプラクティス※2 をテーマに調査しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査では、企業業績の回復を背景にCMOの景況感は楽観的である一方、AIの急速な進展によりマーケティングの役割が大きく変化し、企業成長と変革を同時に担う機能へと進化している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　本調査結果において、日本市場として特に注目すべきは、CMOはメディアをビジネス成長の重要なドライバーと捉える一方で、クローズドプラットフォーム※3における透明性・可視性の不足や既存の測定モデルの限界、さらにブランド投資とパフォーマンス投資の最適なバランスに課題を感じている点です。そのため、今後日本ではメディア投資を、AI、データ分析、アテンション指標、検索・エージェンティックAI、効果測定ソリューションといった要素の組み合わせから、より説明可能で継続的に最適化可能なものへ進化させる必要があると言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の主なファインディングスは以下の通りです。&lt;br /&gt;
主な調査結果&lt;br /&gt;
1. 「パーセプティブCMO（洞察力の高いCMO）」の台頭&lt;br /&gt;
dentsuは、生活者の視点と最も近い認識を持つ新たなマーケティングリーダー層を「パーセプティブCMO」と定義しました。世界のCMOの17％を占めるこの層は、売上成長、イノベーション、変革（トランスフォーメーション）への備えといった点で、他のCMOを一貫して上回る成果を上げています。彼らはAIの導入に積極的で、新興メディアエコシステムへの投資も早期に行っています。また、二桁の売上成長を達成している組織で活動している可能性が高いことも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 楽観的な見通しが投資を後押し&lt;br /&gt;
生活者の間では悲観的な見方が広がる一方で、CMOは業績は堅調であると報告しており、自身の在籍する組織が売上成長を記録したと回答したCMOは全体の90%でした。これにより、特に北米および中南米においてマーケティング投資の拡大につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIはCMOの中核的ミッションに&lt;br /&gt;
CMOは、「AI時代におけるマーケティングの再設計」が、顧客満足度や顧客基盤の成長と並ぶ中核的な任務になったと述べています。10人中9人のCMOが、新たなAI機能がすでに戦略に影響を与えており、効率性の向上や、新たなサービスの創出を可能にしていると回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. メディアが最も強力な成長エンジンに&lt;br /&gt;
2026年には世界の広告費が1兆米ドル超に達すると予測される中※4、CMOの大多数は、メディアがビジネスパフォーマンスにおいて極めて重要な役割を果たしていると考えています。メディアがますますアルゴリズム化・ショッパブルメディア化（ページなどを離れることなく即座に購入できる機能・仕組みを持ったメディアのこと）するにつれ、リーダーたちは生活者の興味・関心を引くためのプランニング、AIによって強化された検索、クリエイターを起点としたSNSや動画プラットフォーム上の経済圏にいる生活者とのエンゲージメントを図っています。一方で、クローズドなテクノロジープラットフォームにおける透明性や可視性の不足については、引き続き懸念を示しています。日本市場においては、CMOがリニアテレビの視聴の低下やブランド投資・パフォーマンス投資のバランスに憂慮し、テレビ、CTV、VOD、ショート動画、SNS、検索、リテールメディアを横断して、ブランド形成と獲得効率をどう再設計するかに関心があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. エンターテインメント分野との提携が加速&lt;br /&gt;
91％のCMOが、文化的影響力が最も強い層にリーチするため、スポーツ、ゲーム、エンターテインメントIPへの投資を拡大しています。「大幅に投資を増やしている」と回答した割合は、メキシコ（44％）、英国（40％）、インド（40％）が上位を占めました。また、85％以上のCMOがアニメIPへの投資を拡大しており、ゲーム分野との提携も多くの地域で主流となっています。ゲーム関連の取り組みを一切行っていないCMOは10人に1人未満です。日本でもエンタメIP連携は戦略投資になり、30%のCMOが予算を大幅増と回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本調査のレポート（英語版）は以下のURLよりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：日本、インド、オーストラリア、中国、南アフリカ、フランス、スペイン、イタリア、ドイツ、イギリス、メキシコ、ブラジル、カナダ、米国&lt;br /&gt;
※2：プラクティスとは、電通グループがグローバルで提供するサービスの括りの名称&lt;br&gt;※3：特定の企業や運営者が利用条件や技術仕様を管理し、利用者や提供者が限定される媒体・サービス&lt;br /&gt;
※4：詳細は以下のプレスリリースをご覧ください。&lt;br&gt;　 　「電通グループ、2026年の世界の広告費成長率予測を発表」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606090602/_prw_PI2im_6sZFv67o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、ロボティクス領域の研究開発とコミュニケーションデザインを推進する「Robotics Media Unit」を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040353</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、ロボティクス領域における研究・開発およびコミュニケーションデザインを推進する新チーム「Robotics Media Unit」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、ロボティクス領域における研究・開発およびコミュニケーションデザインを推進する新チーム「Robotics Media Unit」を本日より始動します。ロボットを新たな「表現媒体」として捉え、 ロボットと人との新しい関係性やコミュニケーションのあり方について研究するとともに、企業のPoC（概念実証）支援、ロボットを活用した広告・イベント施策、ロボットサービスのコミュニケーションなど、企業によるロボティクス活用や社会実装を支援します。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
　近年、AI技術の進展により、実世界で身体を持って動作するロボットとAIを組み合わせた「フィジカルAI」への関心が高まる一方で、ロボットの社会実装に向けては、単なる機能開発にとどまらず、人との円滑なコミュニケーションや体験設計が重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
　当社はこうした課題に着眼し、国内電通グループ横断のクリエイティブR＆D組織である「Dentsu Lab Tokyo」※内に、社会実装を推進する「Robotics Media Unit」を発足させることにしました。本チームには、10年以上にわたるロボティクス分野での実務・研究経験を持つメンバーに加え、エンジニアや研究者、クリエイティブR&amp;amp;Dの専門人財が参加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Robotics Media Unitの主な支援内容&lt;br /&gt;
①ロボットの社会実装におけるコミュニケーションデザインの支援&lt;br /&gt;
　ロボットやAIエージェントを社会実装する際の新しい顧客接点・体験設計・コミュニケーション開発を支援します。ロボットそのものの機能設計だけでなく、人との自然なコミュニケーションや体験設計、ユーザーとの接点づくりまで含めてサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②PoC・R&amp;amp;D段階におけるアイディエーション／フィジビリティスタディ支援&lt;br /&gt;
　ロボティクス推進におけるPoCや研究開発において、アイデア検討から実現可能性の検証、プロトタイプ制作までを支援します。また、テクノロジーとクリエイティビティ双方の知見を生かして、企業の新規事業・新サービス開発に伴走します。&lt;br /&gt;
 ​&lt;br /&gt;
​■ロボットを活用した新しい体験の提供&lt;br /&gt;
　ロボットを活用した広告・イベント・プロモーション活動を支援します。既存ロボットの活用に加え、オリジナルロボットやキャラクターロボットの企画立案から設計・開発・演出まで、一気通貫で対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、ロボティクスとコミュニケーションデザインの融合を通じて、新しい価値の創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　Dentsu Lab Tokyo（デンツウラボトウキョー）は、研究・企画・開発が一体となった国内電通グループ横断のクリエイティブのR＆D組織です。「PLAYFUL SOLUTION」「おもいもよらない。」をフィロソフィーとしながら、デジタルテクノロジーとアイデアによって、人の心を動かす表現開発や、いま世の中が求める社会の課題解決を実践しています。　公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dentsulab.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsulab.tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606040353/_prw_PI2im_ShdFxLa0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090577</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:20:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に 「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用 ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に &amp;nbsp;「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、2026年8月に新宿・シアターミラノ座で開催する「ブルーマングループ 2026 新宿公演」のチケットが、新宿区のふるさと納税返礼品として採用されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
返礼品の受付期間は、2026年6月10日（水）から7月10日（金）までの期間限定となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿の夏を代表するエンターテインメントを返礼品に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界35カ国以上で上演され、累計5,000万人以上を動員してきた「ブルーマングループ」。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディを融合したノンバーバル（言葉を使わない）ライブパフォーマンスは、国籍や世代を問わず楽しめるエンターテインメントとして世界中で愛されています。&lt;br /&gt;
2026年夏、35周年を迎えるブルーマングループは、新宿・シアターミラノ座にて43公演を開催予定です。&lt;br /&gt;
このたび、新宿区の魅力発信と来街促進を目的として、本公演のチケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループの「体験」を通じて新宿の魅力を発信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年のふるさと納税では、食品や特産品に加え、地域を訪れて楽しむ「体験型返礼品」の人気が高まっています。ブルーマングループは、新宿の新たなランドマークであるシアターミラノ座を舞台に上演されており、国内外から多くの来場者を集めています。&lt;br /&gt;
今回の返礼品採用により、寄附者の皆さまに新宿ならではのエンターテインメント体験をお届けするとともに、新宿エリアのさらなる賑わい創出と地域活性化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
返礼品概要&lt;br /&gt;
ブルーマングループ 2026 新宿公演&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座&lt;br /&gt;
公演期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
対象席種：S席&lt;br /&gt;
受付期間：2026年6月10日（水）～7月10日（金）&lt;br /&gt;
寄附受付：新宿区ふるさと納税ポータルサイト各社&lt;br /&gt;
数量限定&lt;br /&gt;
※予定数に達し次第終了となります。&lt;br&gt;※詳細は各ふるさと納税サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Blue Man Group は、1987年にニューヨークで誕生したライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
青い３人の「ブルーマン」が繰り広げる、音楽・アート・コメディを融合したパフォーマンスは、言葉を使わない独自のスタイルで世界中の観客を魅了してきました。&lt;br /&gt;
日本では2007年からロングラン公演を実施し、2026年夏、新宿での公演は35周年アニバーサリーイヤーを迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新井勝久（BMG ASIA統括プロデューサー／トリックスターエンターテインメント代表取締役）コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、新宿が世界に誇るエンターテインメントの街としてさらに発展していくことを願い、2024年からシアターミラノ座で公演を続けてまいりました。&lt;br /&gt;
新宿には国内外から多くの人々が集まり、多様な文化や価値観が交差する魅力があります。&lt;br /&gt;
ブルーマングループがその魅力をさらに高める一助となり、新宿を訪れるきっかけや、忘れられない夏の思い出づくりにつながれば幸いです。&lt;br /&gt;
また、私たちは毎年夏にこの街へ戻ってくることで、新宿の賑わいづくりや文化発信に少しでも貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
ブルーマングループが「新宿の夏の風物詩」として多くの皆さまに親しまれ、この街を訪れる理由のひとつとなれるよう、今後も継続して挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606090577/_prw_PI1im_zJ1h1SxZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通プロモーション、東京都新事業発掘プロジェクト機運醸成イベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030285</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通プロモーション</dc:creator>
        <description>株式会社電通プロモーション（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、東京都から委託を受け、2025年4月より、イグニション・ポイント株式会社と共同で「新事業発掘プロジェク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.dentsupromotion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社電通プロモーション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社電通プロモーション（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、東京都から委託を受け、2025年4月より、イグニション・ポイント株式会社と共同で「新事業発掘プロジェクト（GEMStartup TOKYO）」を運営しています。このたび、2025年度から2026年度にかけて実施するプログラム2年目の開始に向けた機運醸成イベントを開催します。本イベントは、大企業等で培われたノウハウやアイデアを起点とした新事業創出を促進することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都では、大企業等の民間企業で培われたノウハウやアイデアを起業や新事業創出に結びつけるための取り組みとして「新事業発掘プロジェクト事業（GEMStartup TOKYO）」を実施しています。本事業では、分野を超えた起業家やベンチャーキャピタリスト、各分野のプロフェッショナルが参画し、アイデアの整理から事業化に向けた検討までを伴走型で支援します。当社は、広報活動やイベントの企画・実施、事務局運営を通じて、本事業の推進を包括的にサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回開催する機運醸成イベントは、「大企業発・新事業創出の現場のリアルを踏まえた突破口」と「ゴールを意識したモチベーション喚起」をテーマに、第一線で活躍する起業家やイントレプレナー*による基調講演およびパネルディスカッションを実施します。新事業創出の現場で直面する課題や、その乗り越え方を共有することで、参加者にとって実践的な示唆を得られる機会となることを目指しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＊ イントレプレナー：企業内で新規事業を立ち上げる人材&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【機運醸成イベント概要 】&lt;br /&gt;
・名称　　：『大企業発・新事業創出の「リアル」と「突破口」』&lt;br /&gt;
・実施日時：2026年7月8日(水)18:30～21:00&lt;br /&gt;
・開催形式：対面及びオンラインのハイブリッド形式で実施&lt;br /&gt;
・実施場所：Tokyo Innovation Base（千代田区丸の内3-8-3　２階STAGE)&lt;br /&gt;
・対象　　：大企業等民間企業に所属している方&lt;br /&gt;
　　　　　　企業のリソースを活用し東京都内で新事業創出を目指す方&lt;br /&gt;
　　　　　　本事業に関心がある方　等&lt;br /&gt;
・定員　　：会場 130名程度&lt;br /&gt;
・参加費　：無料&lt;br /&gt;
・応募方法：公式Webサイト（ &lt;a href=&quot;https://gemstartup.metro.tokyo.lg.jp/news/2026-kickoff/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gemstartup.metro.tokyo.lg.jp/news/2026-kickoff/&lt;/a&gt;）のエントリーフォームよりお申込みください。&lt;br /&gt;
・応募期間：2026年6月4日（木）～7月7日（火）12：00まで&lt;br /&gt;
＊申込み時点で会場の定員に達した場合、オンラインにて参加をいただくようご案内する場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム&lt;br&gt;1. GEMS事業説明（事業の全体像・プログラム構成）&lt;br /&gt;
2. 基調講演&lt;br /&gt;
【テーマ】「大企業発・新規事業の必勝法則 〜99%が陥る共通の罠と、壁を壊す「意志」の力〜」守屋 実氏（新規事業家®)&lt;br /&gt;
3. パネルディスカッション&lt;br /&gt;
【テーマ】大企業発・新事業創出の「ゴール」と「突破の技術」&lt;br /&gt;
〜検証で終わらせない出口戦略と日々の推進力〜&lt;br /&gt;
パネラー：西田 誠氏　（MOONRAKERS TECHNOLOGIES株式会社 代表取締役/CEO）&lt;br /&gt;
渡邊 裕太氏（株式会社Carjany 代表取締役）&lt;br /&gt;
守屋 実氏　（新規事業家®)&lt;br /&gt;
4. 令和8-9年度 GEMStartup TOKYOプログラム参加者募集案内&lt;br /&gt;
5. 登壇者と参加者による交流会（現地参加者のみ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守屋 実氏　新規事業家®&lt;br /&gt;
新規事業家®。ミスミを経てミスミ創業者田口弘氏と新規事業開発の専門会社エムアウトを創業。2010年 株式会社守屋実事務所を設立。ラクスル、ケアプロの創業に副社長として参画。2018年ブティックス、ラクスルが2か月連続上場。博報堂、JAXAなどのアドバイザー、東京科学大学客員教授、内閣府有識者委員、山东省人工智能高档顾问を歴任。近著に 『新規事業を必ず生み出す経営』、『起業は意志が10割』、『DXスタートアップ革命』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西田 誠氏　MOONRAKERS TECHNOLOGIES株式会社 代表取締役/CEO&lt;br /&gt;
1993年東レ株式会社入社。約30年にわたりテキスタイル事業に従事し、機能性素材のグローバルな販売・開発に携わる。2020年、同社内にて先端素材と生活者を直接つなぐD2Cプロジェクト「MOONRAKERS」を始動。クラウドファンディングで累計数億円の支援を集めるなど、大企業における社内起業の成功モデルを築く。2023年に同事業をカーブアウトし、MOONRAKERS TECHNOLOGIES株式会社を設立、代表取締役に就任。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡邊 裕太氏　株式会社Carjany　代表取締役&lt;br /&gt;
2007年に東京海上日動に入社。国内・国外（中国）で自動車メーカー・ディーラーなど自動車販売業界の業務に20年弱従事。業界に近い、第三者の立場として、自動車販売業界に一貫して関与してきた経験を持つ。2022年4月より新規事業開発の業務を本格的にスタートし、2024年2月に出向起業モデルを活用して、株式会社Carjanyを創業（東京海上日動では第1号案件）。「クルマ選びの新しいスタイルの創造」に向けた取り組みを進めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104114/202606030285/_prw_PI2im_H2I3D17k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>LIVE BOARD、渋谷スクランブル交差点に面したイベントスペース三千里跡地に「SHIBUYA POPUP BOARD」を新設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040387</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、渋谷駅スクランブル交差点に面したイベントスペース「三千里跡地」に「SHIBUYA POP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、渋谷駅スクランブル交差点に面したイベントスペース「三千里跡地」に「SHIBUYA POPUP BOARD」を新設し、6月9日(火)～8月3日(月)まで正式稼働いたします。「SHIBUYA POPUP BOARD」はNTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に見たと推定できる人数をベースにしたインプレッション(VAC)※1販売が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　三千里跡地は、三千里薬品の跡地がレンタルスペースとして生まれ変わった場所で、2025年4月より様々な企業プロモーションやクリエイション創出の場として使用されています。「SHIBUYA POPUP BOARD」はJR渋谷駅ハチ公口の目の前、渋谷スクランブル交差点に面しており、外国人観光客をはじめ幅広いターゲットにリーチ可能です。また歩行者の目線位置に見えるため、視認性は抜群。日本を代表する観光スポットであり、多くのデジタルサイネージが稼働する世界的にも注目される場所で、効果的にプロモーションを展開できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　LIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■媒体情報
媒体名称：「SHIBUYA POPUP BOARD」&lt;br /&gt;
接続期間：2026年6月9日(火)～8月3日(月)20時&lt;br /&gt;
サイズ／面数：H2,000×W4,000（mm）／1面&lt;br /&gt;
場所：東京都渋谷区神南1丁目23−8&lt;br /&gt;
放映時間：7:00～24:00&lt;br /&gt;
音声：なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LIVE BOARD全国のスクリーン
現在、全国に61,500以上の配信面を運用。&lt;br /&gt;
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/screen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br&gt;OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202606040387/_prw_PI1im_WZHdLC6N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040380</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ &lt;br&gt; 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？ 日米合作による全編英語上演の「フル・モンティ」今年８月開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明日6月6日(土)からのチケット一般発売を前に、主演ジェリー役を務める山本耕史のインタビュー映像が到着！2024年の日米合作ミュージカル『RENT』で燃え尽きた山本耕史が、なぜ『フル・モンティ』のオファーを受けたのか、エピソードを語ります。そしてアンサンブル、子役(ネイサン役)を含めた全キャストが発表。詳細は公式HPでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり　公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史インタビュー映像：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-&lt;br /&gt;
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。主演ジェリー役には、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史（ジェリー役）コメント：&lt;br /&gt;
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”（失うものは何もない）という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆりやんレトリィバァ（ジョージー役）コメント：&lt;br /&gt;
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです！&lt;br&gt;本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です！&lt;br&gt;わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります！！ぜひ、お楽しみにしていてください！どうぞよろしくお願いいたします！&lt;br&gt;See you soon!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trey Ellet（演出）コメント：&lt;br /&gt;
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー&lt;br /&gt;
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット詳細・公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ放送／キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）FM802／FM COCOLO（大阪公演のみ） アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606040380/_prw_PI2im_w2rLh7Ak.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！ 6月4日から「Bキャスト」が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020190</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から  アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャスト」が登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、バレエ「アレコ」Aキャスト公演を2026年5月29日（金）〜5月31日（日）に開催しました。続く6月4日（木）〜7日（日）にBキャストによる全5公演を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　Aキャストによる第2幕上演風景&lt;br /&gt;
　　　　　　写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Aキャスト公演でのお客さまからの感動の声&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「絵画展が好きです。特にシャガールは。バレエを観るのは初めてでしたが、想像以上に楽しめました」（54歳・男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4枚のシャガールを背負って踊るダンサーの感情移入やパフォーマンスの熱量がすごかった！」（46歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4幕目でシャンデリアを馬が見に行くみたいで後ろの絵も綺麗だった！ダンサーの足上げも手から足まで迫力があってよかった」（8歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「衣装がとても鮮やかで、後ろの絵に入り込んだよう、、、。子供にもとても分かりやすいと思うので、親子で見るのにもおすすめの作品です。」（40歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最初にシャガールの絵の説明やその場面場面のバレエのストーリーを説明していたから、すごく分かりやすかった」（62歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真：大洞博靖 ©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アレクサンドル・トルーシュ主演で挑む後半公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　©Tomoko Tominaga&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Alexandr Trusch）&lt;br /&gt;
ウクライナ出身。フォークダンスを学んだ後、12歳でドイツに移住しハンブルク・バレエ学校に入学。2007年にハンブルク・バレエ団に入団、2014年にプリンシパルダンサーに昇格。「椿姫」「白鳥の湖」「ジゼル」「ニジンスキー」などで主要な役を務める。2025年よりハンブルク・バレエ団客員プリンシパル。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演に向けた抱負＞&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンスできることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
個人的には、熊がヴァイオリンを抱えている絵が一番好きです。でも、どの絵も遊び心にあふれ、色彩豊かで、同時に不思議な魅力があり、想像力を掻き立ててくれます！そういうところが気に入っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Bキャスト公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念プログラム バレエ「アレコ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年6月4日（木）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
主な出演：アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式インスタグラム：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ballet_aleko/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（@ballet_aleko&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606020190/_prw_PI2im_bfm0amUX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>押尾コータロー　デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010107</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！ アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法などを駆使した独特の演奏スタイルで、国内はもとより海外からの評価も高く、迫力あるアレンジと温かく繊細なギタープレイは世代を超えて支持されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来たる6月21日と27日、東京と大阪で「デビュー25周年に向けた1年をファンと共に過ごしていきたい」と、幕開けの記念ライブを開催！　「MY BEST」と名付けたライブへの期待を、たくさんの思い出話とともに語ってもらった。特別に「押尾コータローのMY BEST ◯◯」も紹介！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――「MY BEST」というタイトルに込めた思いは？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕が作ってきた楽曲は、200曲近くあるのですが、その中でもファンの皆さんに育てていただいた曲、ライブでずっと弾き続けてきた曲、いろんな視点から僕がセレクトしたベストな楽曲を披露しますよ、という意味です。どの曲もそれぞれに思い入れがありますが、きっと喜んでいただける選曲だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――今までで印象に残るライブエピソードを教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）ライブを終えて最後の挨拶をしたら、客席から男性の声で「ありがとう！」と大きな声援が飛んできたんです。本来は僕からお客様に伝える言葉じゃないですか。「今日は来てくれてありがとう」って。でも、その日はお客様からの「ありがとう」が心にグッと刺さって、思わず涙ぐんでしまいました。もうひとつ、とっても慌てた思い出もあります。小さな女の子がお父さんと客席にいたんですね。その子に喜んでもらおうとアドリブで『ゲゲゲの鬼太郎』を演奏したら、照明スタッフも会場の明かりを曲に合わせて怪しげな雰囲気にして、女の子は喜ぶどころか、大泣き！あれから20年以上経っていますので、その親子の笑い話になっていたらいいんですけど(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――ギタリストを続けていて、嬉しかったことは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（押尾）たくさんいるギタリストの中で、押尾コータローを応援してくださる方がいることです。いつもライブ前って緊張するんですよ。でも、こんなにたくさんの人が僕のために会場へ来てくれたんだと思うだけで、心が温かさで満ちていくんです。それこそインディーズの頃は、小さな喫茶店でライブをしたら全然人が集まらなくて。慌てて知人に電話を入れて「すぐ来られる？」とお願いしたこともあったんですよ。「もっと早く言え！」と怒られました(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――６月21日に開催する東京国際フォーラム・ホールCの前の広場で演奏していた時代もあったそうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）そうなんです。東京国際フォーラムの広場で、ラジオの公開収録か生放送で、冬場だったから、ホットコーヒーを抱えて指先を温めて演奏しました。ホールがある建物を見つめ、「いつかはこの中のホールで演奏したい！」と思いながらライブをしていたので、実現できた時は感慨深かったです。その広場でのライブで僕を見つけてファンになってくれた方も多く、思い出深い場所なんですよ。ステージも客席も素晴らしい大好きな会場で、ソロライブとしては久しぶりなので本当に楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんのファンであることを公言しているプロギタリストの方も多いですが、ファンの方が楽曲コピーに挑戦しているSNS動画もよく見かけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もたまに見ています。昔はいわゆるギターキッズの方々に「コピーしてます！」と声をかけていただくことが多かったのですが、以前「夫の転勤先で友達もおらず趣味もなかった私が、押尾さんきっかけでギターのサークルに参加するようになり、趣味も友達も増えました！」なんて話を聞かせてもらったことがあったんですよ。僕の音楽からギターを始めて、人の輪が広がるってすごく嬉しくて、よかったなぁと感心したことを覚えています。僕のイメージですが、女性ギタリストはアッパーな楽曲をよくカバーしてくれますね。男性ギタリストは泣けるバラード曲が多い気がします。あくまでも僕のイメージです(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――アーティスト冥利に尽きますね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）昨日もレコーディングスタジオで、隣のスタジオでレコーディングしていたアーティストの方が「中学の時に押尾さんの弾いていた『戦場のメリークリスマス』を練習していました！」と挨拶に来てくれたんです。ギタリストとして、自分のプレイをコピーしたいと思ってもらえるのは本当に嬉しいことなんですよ。気に入ってもらえた証ですし、僕自身も「カッコいい！　もしかして弾けるかも？」という気持ちで数々の名曲をたくさんコピーしてきましたから。「押尾さんの奏法は独特すぎて、コピーは無理ですよ」なんて言われて寂しさを覚えたこともあったので、「弾いてみました」動画が増えてきて、僕は幸せです。解説動画もあったりして、よくここまで研究してるなぁと感心しつつ、その解説者さんは僕がライブで間違えたプレイをコピーしていた……なんてことも(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんの楽曲で、ファンのみなさんの人生も彩り豊かになっているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もみなさんに音楽人生を豊かにしてもらっています。その感謝の気持ちを込めて、今度のライブはMY BESTな演奏をお届けしますので、25周年イヤーのプロローグを一緒に祝っていただけたら嬉しいです。会場でお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ボーナスインタビュー「押尾コータローのMY BEST ◯◯」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;MY BESTカレー／「カレーショップ初恋」のスリランカ風スパイスカレー&lt;br /&gt;
「欧風カレーやスープカレーも好きなんですが、スリランカカレーは出汁が効いていて日本人の味覚に合う！　すっかりハマってしまいました」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTドラマ／韓国ドラマ&lt;br /&gt;
「『イカゲーム』『愛の不時着』など、特殊な状況下の中で起こる人々の感情の揺れや、徹底的に作られた世界観のリアルさにハマりました。最近おもしろかったのは『悪霊狩猟団：カウンターズ』です」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTトラベル／沖縄&lt;br /&gt;
「街中に音楽が流れていて、最初は異国に来たような気持ちになるけれど、やっぱり日本だなぁと感じる温かさがあって、とても居心地がいいです。“もっと楽にやればいいよ〜”と言われているような気持ちになれます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜押尾コータローのコンサートに行こう！＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー 25th Anniversary Live Prologue &quot;MY BEST”　(東京公演)&lt;br /&gt;
日時：2026年06月21日（日）　 開場16:15 開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールC（JR有楽町駅すぐ）&lt;br /&gt;
〔料金〕8,500円(全席指定/税込)&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京 0570-550-799 （平日11:00-/土日祝10:00- 18:00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kotaro-oshio.com/schedule/news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kotaro-oshio.com/schedule/news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（宣伝：キョードーメディアス／撮影：GEKKO）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606010107/_prw_PI1im_M2S1Tbl6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「WOMAN EXPO 2026 Summer」、 今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催 参加の事前申込（無料）を受付中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010128</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」、 今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催 参加の事前申込（無料）を受付中！ キャリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント&lt;br /&gt;
「WOMAN EXPO 2026 Summer」、&lt;br /&gt;
今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催&lt;br /&gt;
参加の事前申込（無料）を受付中！&lt;br /&gt;
キャリアデザインや美容・健康、資産形成ノウハウなど、働く女性の悩みに&lt;br /&gt;
答えるセミナーを開催、ブース展示やスタンプラリー企画も実施！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026年6月6日（土）に渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて、働く女性に向けた総合イベント「WOMAN EXPO 2026 Summer」を開催します。豪華景品が当たる「スタンプラリー企画」も実施します。開催当日まで、展示会入場とセミナーの事前申込を受け付けています。事前申込受付は公式サイトから　→　&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　セミナーは7つ実施し、登壇者として、フジテレビ系のお昼のバラエティ番組「ぽかぽか」のMC、他コメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田 愛花&amp;nbsp;さん（フリーアナウンサー）、TOKYO FM『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』などでラジオパーソナリティを務める山崎 怜奈&amp;nbsp;さん（タレント）、早稲田大学教授で米国政治に詳しい中林 美恵子&amp;nbsp;さんらが参加します。「キャリアは自分で切り拓く」、「BeliEVE&amp;nbsp;Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」、「物価高にも年金不安にも負けない！ 働く女性のためのマネー戦略」、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠対策」といった、「キャリア」「マネー」「美容・健康」など幅広いテーマのセミナーを開催します。7つのセミナーは事前申込による参加となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　展示会場は10社以上のブースが集まり、日々の暮らしやキャリアをアップデートするヒントが満載。美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、忙しい日々に寄り添うアイデアが勢ぞろい。気軽に試せるサンプルや専門家のアドバイスも充実しています。ノベルティがもらえるブースもあるので、セミナーの合間にぜひお立ち寄りください。また、スタンプラリー企画も用意しています。スタンプラリー企画の詳細はこちら。→　&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは入場無料ですが、ご来場予定の皆様は公式サイトからの事前申込（セミナーもしくは展示会入場）が必要となります（→&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;）。新着情報や、セミナープログラムの詳細、各展示ブースの出展内容の詳細についても、公式サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演・セッション 登壇者（6月1日時点）
　※タイトルや内容など、変更になる場合がございます。追加情報は随時、公式サイトにて発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加の事前申込を受付中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※下記は事前申込受付中のセミナーです。WOMAN EXPO 2026 Summer&amp;nbsp;公式サイトから参加の&lt;br /&gt;
　事前申込ができます。なお、各セミナーは満員になり次第、事前申込を終了いたします。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;10：15-10：55&amp;nbsp;&amp;nbsp;SE01&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～ロールモデルがない道の切り開き方～&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;神田 愛花&amp;nbsp;さん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;11：20-12：00　SE02&lt;br /&gt;
早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;長谷川 真耶 さん（クラシエ薬品 ヘルスケア学術部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;12：25-13：05　SE03&lt;br /&gt;
もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、&lt;br /&gt;
あなたらしいキャリアのつくり方&lt;br /&gt;
山崎 怜奈 さん（タレント）&lt;br /&gt;
堀江 敦子 さん（スリール 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
市川 愛 さん（エスエス製薬 EVEブランドマネージャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;13：30-14：10　SE04&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;キャリアは自分で切り拓く&lt;br /&gt;
牧 陽子 さん（日本マクドナルド ソーシャル インパクト部 部長、一橋大学 非常勤講師）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;14：35-15：15　SE05&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;藤田 樹里 さん（TENTIAL イノベーション本部 コンディショニング研究所 プログラム開発グループ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;西多 昌規 さん（早稲田大学 スポーツ科学学術院 同睡眠研究所所長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;15：40-16：20　SE06&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;物価高にも年金不安にも負けない！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;働く女性のためのマネー戦略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;高山 一恵 さん（ファイナンシャルプランナー＜CFP®＞、Money&amp;amp;You 取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;16：45-17：25&amp;nbsp;&amp;nbsp;SE07&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;世界に目を向けることの重要性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;中林 美恵子 さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◉プレゼント企画の詳細はこちら
&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606010128/_prw_PI1im_L3JP0tdd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SBIネオメディアホールディングス、電通、電通デジタルが戦略的業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605299972</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>SBIネオメディアホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：深澤 裕、以下「SBIネオメディアホールディングス」）、株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社電通&lt;br /&gt;
株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;

　SBIネオメディアホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：深澤 裕、以下「SBIネオメディアホールディングス」）、株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）、株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒、以下「電通デジタル」）の3社は、SBIグループの戦略である金融とIP・メディアを融合した「SBIネオメディア生態系」の構築、および新たな事業機会の創出を目的とする戦略的業務提携を本日締結しました。本業務提携を通じて3社は、広告・マーケティング、金融、AI、オンチェーンなどの分野を横断する新たな事業機会の創出に加え、「共感」「信頼」「熱狂」を創出することで「感情経済圏構想」の実現を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;1．本業務提携の背景と目的&lt;br /&gt; 
　デジタル技術の進展により、生活者の情報接触や購買行動は大きく変化し、金融サービスやメディアの機能も多様化・高度化しています。また、サービスの多角化に伴い、新たな課題としてデータプライバシーへの配慮に加え、パーソナライズされたデータ活用による一層の利便性向上が叫ばれています。事業者には金融とメディアをシームレスにつなぎ、信頼性と利便性を向上させる新たな価値の提供が求められています。&lt;br&gt;　こうした状況を踏まえ、本業務提携ではSBIネオメディアホールディングスが中核となり、電通および電通デジタルが有する広告・マーケティング、クリエイティブ、制作、データ活用、デジタル・テクノロジー領域の知見を生かすことで、SBIグループが推進するSBIネオメディア生態系の構築および事業機会の創出を加速していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．業務提携の内容&lt;br /&gt; 
 ＜戦略的業務提携の概念図＞   &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;（1）地方創生をテーマに地域経済活性化を推進&lt;br /&gt; 
地域の新聞社、放送局および地域金融機関との連携により、地方創生モデルを構築して地域経済の活性化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）生活者データと金融トランザクションデータを活用したマーケティングサービスの開発&lt;br /&gt; 
適切なプライバシー保護および法令遵守を前提に、国内電通グループが保有・活用する生活者データと、SBIグループが保有する金融トランザクションデータ等を活用して、高度なマーケティングサービスの開発を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）AI活用によるマーケティング精度および業務効率の向上&lt;br /&gt; 
上記（2）のデータ等を教師データとして活用し、マーケティング精度の向上および業務の効率化を実現するAIソリューションを共同で研究・開発します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（4）オンチェーン等を活用した次世代金融・取引システムの検討&lt;br /&gt; 
国内外の広告・マーケティング業界における商取引の通貨や仕組みについて、Web3やステーブルコイン等の技術を活用した次世代型金融・取引システムを検討し、将来的にメディアやアフィリエイター、インフルエンサー等との広告取引の仕組みの構築を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（5）SBIネオメディア生態系における広告エージェンシー機能の構築&lt;br /&gt; 
SBIネオメディア生態系の中核機能として、データ起点型の広告・マーケティングを軸にした新たなエージェンシー機能の構築とその提供について連携します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（6）金融とメディアを融合した新たなサービスの開発&lt;br /&gt; 
メディア関連企業やSBIネオメディア生態系企業との横断的な連携により、感情経済圏を彩る、これまでにない新規サービスやビジネスモデルの企画・開発を推進します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;3．各社の概要&lt;br /&gt; 
【SBIネオメディアホールディングスの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木一丁目6番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　深澤 裕&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 SBIグループのメディア・エンタテインメント・マーケティング事業の統括&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 2025年5月19日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sbineo.media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sbineo.media/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【電通の概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社電通&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋一丁目8番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役 社長執行役員　松本 千里&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 「人」への深い洞察を軸に、複雑化・高度化する顧客課題から本質的課題を見出し、統合的なソリューション “Integrated Growth Solutions” を提供&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1901年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【電通デジタルの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋一丁目8番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長執行役員　瀧本 恒&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クリエイティビティとテクノロジーを活用した、デジタルマーケティングやDXによる企業の「成長と変革」を支援&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 2016年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.dentsudigital.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsudigital.co.jp&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605299972/_prw_PI1im_CoTW83Cd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605300059</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報 2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  5月29日 初日開演 速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、2026年5月29日（金）から6月7日（日）まで、開館記念プログラムとしてバレエ「アレコ」を上演いたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）、初日を迎えました。&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は2024年に青森県立美術館版バレエ「アレコ」を手がけた宝満直也。今回のための新演出でお届けします。国内外ダンサーによる競演も本作の見どころの一つです。ウクライナ出身の国際的ダンサー、アレクサンドル・トルーシュと、注目の若手ダンサー大川航矢がWキャストで主演のアレコ役を務め、登場人物の心情を掘り下げた宝満直也の演出を豊かな表現力で演じます。相手役のゼンフィラはNBAバレエ団のプリンシパル、勅使河原綾乃と山田佳歩が演じ、作品を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭で上映する青森県立美術館版のメイキング映像他、多くの方々の熱意やご協力により実現した本作を、この機会にぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左より：内田まほろ (MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター)、勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、大川航矢（Aキャスト アレコ役 牧阿佐美バレヱ団）、アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役 ゲストダンサー）、山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バレエ「アレコ」演出家と出演者の初演コメント&lt;br /&gt;
宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバレエ「アレコ」の初演は青森県立美術館で、実際の絵を前に初演されました。その時の舞台空間の熱量をはっきりと覚えています。今回は実際にそこに絵はないはずなのに、前回を越える熱量を感じました。アートの精神そのものは、人の意思と想像力や豊かさによって引き継いでいけるのではないかと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大川航矢（Aキャスト アレコ役　牧阿佐美バレヱ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森でもアレコ役を踊りましたが、宝満さんの振付と演出は、バレエとはこんなに自由に表現していいものなんだと、気づかせていただいた、自分にとってもバレエの魅力を改めて知った作品です。&lt;br /&gt;
新しい劇場に新たな命を息を吹き込むように、この劇場にとって初めてのバレエ公演ということで、ダンサー人生でも特別な機会と感じ、責任と喜びを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役　ゲストダンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この　　　素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンス できることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2024年の青森県立美術館の公演のときに実物の絵からいただいたパワーを鮮明に覚えています。今回は、各背景画の前で踊ることで、何かが湧き出てくるようで、この劇場だからできる踊りを強く感じました。ゼンフィラ役として、自由さ、情熱や心情の変化を丁寧に繊細に表現していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前の青森での公演に出演しましたが、やはり各場面にあった背景画の前で踊ることで、ダンサーの踊りが生き生きとし、躍動感、情景が鮮明に感じられました。特に印象的だったのは、第3幕の太陽がパーッと光ったシーン。まるでシャガールの絵が生きているようで、そこに大川さんの踊りの迫力と音楽とが加わって、すべてが一体になったパワーを感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内田まほろ（MoN Takanawaアーティスティック・ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MoN Takanawa は新しい技術で伝統を未来に繋いでいくというテーマを掲げています。その開館プログラムとして、青森県立美術館と協力し「アレコ」の再演をお迎えすることができ、本当に嬉しく思います。2024年の公演を拝見して、日本と西洋をつなぎ、80年前の情熱的な舞台を現代のダンサーが再現することに、時空が歪むような感動を覚えました。今回、再演するにあたり、各幕で背景画が変わることで、物語とダンス、音楽が一体になった風景が見たいと願い、企画しました。そして今日公演を観て、80年前の当時のクリエーターたちが描きたかったことが少しだけ理解できたように感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年5月29日（金）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000&lt;br /&gt;
（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出演：&lt;br /&gt;
【Aキャスト】アレコ：大川航矢／ゼンフィラ：勅使河原綾乃&lt;br /&gt;
【Bキャスト】アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br&gt;&lt;br&gt;◯高級磁器ブランドBERNARDAUDによるマルク・シャガール・コレクション磁器のインスタレーション展示をご覧いただけます。（MoN Takanawa施設内）&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝協力：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605300059/_prw_PI8im_7R47HaUL.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱ- ９月６日東京・NHKﾎｰﾙ公演に城田優のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605290029</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年６月より全国にて開催される「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」。その９月６日（日）東京・NHKホール公演に第二弾スペシャルゲストとして、城田優のゲスト出演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その活動の中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルです。2006年の初公演以来、数多くのステージを重ね、今年結成20周年という節目を迎えます。結成20周年を記念した本ツアーでは、初の試みとして全国47都道府県・全56公演を開催。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日発表された第一弾スペシャルゲスト・新妻聖子（7月1日（水）・NHKホール公演）に続き、この度、第二弾スペシャルゲストとして9月6日（日）の東京・NHKホール公演に城田優の出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優は、2003年の俳優デビュー以降、テレビ、映画、舞台、音楽など幅広い分野で活躍。近年の主な出演作品に、ドラマ『TOKYO MER～走る緊急救命室～』（TBS）、『カムカムエヴリバディ』（語り手／NHK）、映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』、『バイオレンスアクション』など。&lt;br /&gt;
舞台では、ミュージカル『エリザベート』のトート役をはじめ、『ファントム』（2023）では演出・主演に加え、もう一役を務めるという異例の“三刀流”を成し遂げた。数々の話題作に出演し、圧倒的な歌唱力と表現力で観客を魅了し続けています。&lt;br /&gt;
また近年は、『PRETTY WOMAN The Musical』の日本上演台本・訳詞を手掛けるほか、2027年上演予定の『RRR』では脚本・演出・主演を担当。さらに、作詞・作曲活動や楽曲提供も行うなど、クリエイターとしても多彩な才能を発揮しています。&lt;br /&gt;
美しいヴァイオリンの音色と城田の唯一無二の歌声がどのような化学反応を起こすのか、20周年のアニバーサリーにふさわしい、一夜限りの極上のコラボレーションに期待が高まります。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。さらに、9月23日（水・祝）に愛知・愛知県芸術劇場 コンサートホール公演の追加公演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは本日、5月30日（土）より一般発売開始。詳細は高嶋ちさ子オフィシャルホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演&lt;br /&gt;
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要&lt;br /&gt;
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
　　　　　9月6日（日）ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/takashimachisako/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/takashimachisako/&lt;/a&gt; Lコード：33706&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&lt;/a&gt;　Pコード：322-097&lt;br /&gt;
CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホールのみ&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　電話受付：0570-550-799&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
　　　6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
　　　7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
　　　9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
　　　9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
　　　9月23日（水・祝） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ※追加&lt;br /&gt;
　　　9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
　　　9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
　　　10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
　　　10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
　　　10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
　　　10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
　　　10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
　　　10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
　　　10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
　　　10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
　　　12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
　　　12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
　　　12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
　　　1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
　　　1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
　　　2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
　　　2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
　　　2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
　　　2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
　　　2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605290029/_prw_PI2im_8P4k7mh4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！　「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289900</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！ 「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！ ６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！  「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式会社が実施する『イオンモールの環境月間』の一環として、全国１３８のイオンモールで「MYボトルデザインコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年より実施、今回で6回目の開催となるMYボトルデザインコンテスト。&lt;br /&gt;
本コンテストは、「マイボトルをデザインすること」を通じてマイボトル（エコグッズ）に興味を持ち、幅広い年齢層に対してエコグッズの常時携帯の習慣化を周知・啓発していくことを目的としています。&lt;br /&gt;
応募作品の中から、優れた作品には、環境大臣賞をはじめとする各賞の表彰をいたします。受賞された20名の方には自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
さらに、応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
子どもの部、大人の部にわかれていますので、小学生以下のお子さまもぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
環境問題・エコグッズについて考えながらマイボトルデザインにチャレンジしましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MYボトルデザインコンテスト詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト
■応募期間
2026年5月29日（金）〜6月21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表彰内容
全応募作品の中から厳正な審査により20名の方々を表彰いたします。&lt;br /&gt;
環境大臣賞　　　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンモール賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオン環境財団賞　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンタウン賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
審査員賞　　　　　１２作品　子どもの部、大人の部各6作品&lt;br /&gt;
受賞者には、賞状および副賞を授与します。&lt;br /&gt;
副賞として、自分が描いたデザインをプリントしたマイボトルを進呈いたします。&lt;br /&gt;
受賞者の発表は9月上旬に特設サイトにて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加方法
２つの方法で応募できます&lt;br /&gt;
１.お近くのイオンモール・イオンタウンから応募&lt;br /&gt;
お近くのイオンモール・イオンタウンでご確認ください。&lt;br /&gt;
※対象外施設がございますので、実施状況については各施設HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. おうちからオンラインで応募&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト専用サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募の際には上記サイトの注意事項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2025年受賞作品　環境大臣賞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆マイボトルプレゼント企画
応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2025年環境大臣賞受賞作品のマイボトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■条件
・対象となる作品の条件に反していないこと（募集要項参照）&lt;br /&gt;
・応募の際に、ご連絡先が明記されていること。連絡先は必ず、正確にお書きください&lt;br /&gt;
※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。発送期間2026年9～10月予定&lt;br /&gt;
※プレゼントは、当選者ご本人さまの使用を目的としたものです。転売や譲渡は禁止しております。&lt;br /&gt;
※詳細は、予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※連絡先の記載がない、または正しく記載されていなかった場合は抽選の対象から外れる場合がございます。&lt;br /&gt;
※MYボトルデザインコンテスト受賞者は対象外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆イベント情報
イオンモール・イオンタウン各施設では期間中、その場で描けるMYボトルデザインコンテストワークショップを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップの日程は各施設により異なります。&lt;br /&gt;
詳細は各施設のHPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご参加いただいた方には先着で参加特典をお配りいたします&lt;br /&gt;
■数量限定特典
マイボトルに入れて溶かして飲める&lt;br /&gt;
味の素AGF株式会社「マイボトルスティック試供品」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※⼀部施設では実施していない場合があります。&lt;br /&gt;
※参加特典は数に限りがあり、先着順とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト募集要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象となる作品
①本コンテストの専用応募用紙に描かれた作品（デジタルも可）で、下記のいずれかの方法にて、応募期間内に所定の方法にて提出された作品。&lt;br /&gt;
・本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ提出&lt;br /&gt;
・本コンテスト専用サイトへのデータアップロード&lt;br /&gt;
②応募者自身のオリジナルデザイン、国内外未発表のもの、商品化されておらず、将来的に商品化される予定がないもの。&lt;br /&gt;
③応募作品について、誹謗中傷など他者に不快な思いを与えるものや第三者の有する著作権・肖像権・商標権・意匠権などの権利を侵害する恐れのないもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募資格
①日本国内に在住し、下記部門のいずれかに該当する個人であること。&lt;br /&gt;
・子どもの部…小学生以下（未就学児の場合は絵が描けること）&lt;br /&gt;
・大人の部…中学生以上の方（年齢問わず）&lt;br /&gt;
②受賞作品を含む応募作品の著作権は主催者側に帰属し、応募作品の返却はしないことに同意すること。&lt;br /&gt;
③応募に際して、虚偽の情報の記載、他人の情報の使用、またはその他不正な手段による応募が発覚した場合、当該応募は無効とし、審査対象外とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
応募用紙を記入のうえ、本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ投函する、もしくは本コンテスト専用サイトよりデータをアップロードし提出してください。&lt;br /&gt;
子どもの部の応募は、保護者の方にて注意事項をご確認の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査基準
表彰の対象となる作品は、以下に定める各視点に基づく総合的な評価により、マイボトル携行普及への貢献が期待されるものとする。&lt;br /&gt;
■評価の視点&lt;br /&gt;
①環境への思いが表現された作品であること。&lt;br /&gt;
②「絵画」としてではなく、実際にマイボトルとして「いつでも持ち歩きたくなる」「持ち歩くことでワクワクする」デザインであること。&lt;br /&gt;
③発想や着眼点が自由で、かつ応募者の年齢に応じたその人独自の感性が十分に感じられる作品であること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授賞式
授賞式イベント内にて表彰いたします。&lt;br /&gt;
日時：2026年9月　会場：イオンレイクタウンkaze（埼玉県越谷市）予定&lt;br /&gt;
状況により変更、中止となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
受賞された方には、MYボトルデザインコンテスト事務局より、直接ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共催：イオンモール株式会社 /&lt;br /&gt;
公益財団法人イオン環境財団 / イオンタウン株式会社&lt;br /&gt;
後援：環境省&lt;br /&gt;
協賛：味の素AGF株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画のお問い合わせ&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト事務局　&lt;br /&gt;
MAIL：aeonmall-sasutena.tool@plan-sms.co.jp&lt;br /&gt;
営業時間：10:00~18:00（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605289900/_prw_PI6im_9t0E17A4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>LIVE BOARDが「デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026」に登壇！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269721</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年6月10日(水)～12日(金)に幕張メッセで開催される「デジタルサイネージ ジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年6月10日(水)～12日(金)に幕張メッセで開催される「デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026」にて、専門セミナーに登壇いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇内容
「デジタル予算」を呼び込む、OOHの新・販売戦略 ～OOHメジャメントの標準化が、プログラマティックDOOHの普及を加速させる～&lt;br /&gt;
現在、日本のOOH市場は一般社団法人 日本OOHメジャメント協会（JOAA）によるOOH広告の共通メジャメント指標の導入により、大きな転換期を迎えています。本講演では、この変化を単なる「共通指標の導入」ではなく、OOHがデジタル広告と同様の「運用型商品」へと進化するための最大の好機と定義します。 日本で初めてインプレッションベースでのOOH広告取引を確立したLIVE BOARDがこれまでの知見と、日々バイヤーと向き合う現場のリアルな声に基づき、デジタル予算を呼び込む、OOHの新・販売戦略について解説します。既存の販売手法に留まらず、自社の在庫価値をいかに定義し、収益を最大化させるべきか。プログラマティックDOOHの活用がもたらす媒体価値の再定義と、デジタル予算獲得への具体策を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年6月11日(木)　16:05～16:45&lt;br /&gt;
場所：幕張メッセ 展示会場内N（8S32）&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 リーダー 山本 栞&lt;br /&gt;
・株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 新里 隆成&lt;br /&gt;
・株式会社 LIVE BOARD ストラテジー部 広報 鏡 詩織&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forest.f2ff.jp/introduction/12582?project_id=20260601&amp;amp;_gl=1*qyaqj4*_gcl_au*MjU1OTE5MDIzLjE3NzIxODUzMDM.&amp;amp;_ga=2.22112507.1767313976.1779357127-1799134890.1772185304&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026　講演ページ&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ブース出展
開催期間中、株式会社NTTドコモ（以下、ドコモ）のブースにて、ドコモとLIVE BOARDで共同技術開発した、DOOH広告主審査業務を効率化するAI技術についてご紹介いたします。LIVE BOARD社員もブースでご説明いたしますので、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
場所：8T29&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/case/202602002837.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;責任ある判断を、より速く。AIでDOOH広告審査業務を効率化するLIVE BOARD×ドコモの挑戦&lt;/a&gt;（ホワイトペーパー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026
街中のメディアとして多様な役割を果たす「デジタルサイネージ」にフォーカスし、デジタルサイネージの最新技術とその活用法をご覧いただけます。本イベントでは、デジタルサイネージ産業の課題解決と新市場の創出、あらゆるビジネスシーンにおけるサイネージの利活用事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
日程：2026年6月10日(水)～6月12日(金)&lt;br /&gt;
場所：幕張メッセ（国際展示場 展示ホール3~8/国際会議場）&lt;br /&gt;
同時開催：&lt;br /&gt;
Interop Tokyo 2026&lt;br /&gt;
AI NATIVE EXPO 2026&lt;br /&gt;
画像認識 AI Expo 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202605269721/_prw_PI1im_U5tA3Pfa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ハイキュー!!』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289877</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など 数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！ 「林ゆうき〜劇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など&lt;br /&gt;
数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「林ゆうき〜劇伴食堂 肆」 2026年12月27日(日) 16:30開演   東京国際フォーラムホールC  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『僕のヒーローアカデミア』『ハイキュー!!』『メダリスト』『SAKAMOTO DAYS』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月27日(日)東京国際フォーラムホールCにて開催されることが決定しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身が手がけたサウンドトラックの中から、選りすぐりの楽曲を、林ゆうきとSpecial Band Orchestraによる生演奏でお届けします。さらに、一部楽曲では作品映像も交えながら、音楽の世界観を鮮やかに彩ります。&lt;br /&gt;
生演奏でしか味わうことのできない特別な音楽体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
チケットの抽選先行販売は本日5月29日(金)12:00より受付を開始。詳細はキョードー東京のWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
林ゆうき プロフィール&lt;br /&gt;
1980年生まれ / 京都府出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元男子新体操選手、競技者としての音楽の選曲から伴奏音楽の世界へ傾倒していく。&lt;br /&gt;
音楽経験は無かったが、大学在学中に独学で作曲活動を始める。&lt;br /&gt;
卒業後、hideo kobayashiにトラックメイキングの基礎を学び、競技系ダンス全般の伴奏音楽制作を本格的に開始、さまざまなジャンルの音楽を取り込み、元踊り手としての感覚から映像との一体感に重きを置く独自の音楽性を築く。&lt;br /&gt;
２０２２年～京都を中心に、アニメーション × サウンドトラックのフェス「京伴祭」のプロデュースも行っている。&lt;br /&gt;
オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な作品&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「リーガルハイ」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ストロベリーナイト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「あなたの番です」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「緊急取調室」&amp;nbsp;シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「GIFT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「僕のヒーローアカデミア」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ハイキュー!!」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「SAKAMOTO DAYS」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「メダリスト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ガンダム&amp;nbsp;ビルドファイターズ」シリーズ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ONE PIECE FILM GOLD」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「神様のカルテ2」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「アオハライド」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特撮&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ウルトラマンアーク」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】林ゆうき〜劇伴食堂 肆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年12月27日(日) 16:30開演 / 16:00開場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラムホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】林ゆうき 他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金(税込)】全席指定12,000円&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット抽選先行 受付期間 : 5月29日(金)12:00~6月14日(日)23:59&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年8月1 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605289877/_prw_PI4im_3IMP7F6Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>