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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>カンヌライオンズ2026において、電通・志村和広がイノベーション部門の審査員長に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026839</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）の日本事業の中核企業である株式会社電通のエグゼクティブ・ク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）の日本事業の中核企業である株式会社電通のエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター 志村和広※１が、2026年6月22日～26日まで開催される世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions International Festival of Creativity（カンヌライオンズ2026）」において、イノベーション部門のJury President（審査員長）に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンヌライオンズはこれまで広告クリエイティブの聖地として知られていましたが、近年ではアワードの領域も拡大し、広告以外の領域のソリューションアイデアやイノベーティブでゲームチェンジャーとなり得るブランド体験など、最新のビジネス動向を一挙に把握する場としても重視されています。&lt;br /&gt;
　全31Lions（部門）に世界中からエントリー作品※２が集まる中、審査員長は、公平な評価と議論を経て受賞者を選出するプロセスの中心的な役割を担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１： 志村和広のプロフィールの詳細については右記をご覧ください。&lt;br /&gt;
電通報URL：&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/person/1376&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/person/1376&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※２： 昨年の応募数は計26,900点。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604026839/_prw_PI2im_l12t58B9.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>電通、「パートナーシップ構築宣言」を更新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026826</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業がサプライチェーンの取引先や価値創造を図る事業者との連携・共存共栄を進めることで、新たなパートナーシップを構築することを宣...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業がサプライチェーンの取引先や価値創造を図る事業者との連携・共存共栄を進めることで、新たなパートナーシップを構築することを宣言する「パートナーシップ構築宣言」を更新しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　当社は、内閣府や中小企業庁などが推進する「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に賛同し、2023年3月に「パートナーシップ構築宣言」を公表しました。このたび、サプライヤーとの適正取引、相互連携をさらに推進するため、宣言内容を更新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　具体的な当社の宣言は、以下からご確認ください。&lt;br /&gt;
　●「パートナーシップ構築宣言」ポータルサイトは&lt;a href=&quot;https://www.biz-partnership.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　●当社の「パートナーシップ構築宣言」は&lt;a href=&quot;https://www.biz-partnership.jp/declaration/132401-19-00-tokyo.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今後もサプライヤーの皆さまとの継続的な対話と相互理解の推進に取り組むとともに、クライアントや社会の発展に資する持続可能なサプライチェーンを構築してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604026826/_prw_PI2im_dUPr597K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026841</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!! 「ポアロは私の代表作になる」 アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　  舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!!  「ポアロは私の代表作になる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エルキュール・ポアロが唯一登場する推理劇『ブラック・コーヒー』。片岡鶴太郎と鈴木拡樹がW主演する本作の稽古場取材会が2026年３月30日（月）に行われ、片岡と鈴木、新木宏典、玉城裕規、天華えま、中尾暢樹、凰稀かなめ、演出の野坂実が登壇。この度、稽古場取材会のレポートが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、1930年代の英国邸宅を舞台に、高名な科学者の死と機密情報盗難事件が複雑に絡み合うブラック・ミステリーの快作です。この日の取材では、3幕の冒頭のシーンが公開されました。新型爆薬の方程式を開発した科学者のクロード・エイモリー卿が、その方程式を盗まれた上、何者かに殺されてしまいます。方程式を盗んだ犯人は誰なのか。クロード卿を殺したのは誰なのか。その謎解きが始まるのが、この3幕です。登場人物が入れ替わり立ち替わり登場し、慌ただしく行動する中、怪しい人物が浮かび上がってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緻密な伏線が張られた戯曲は、セリフ量も膨大で、計算されつくした芝居が必要となります。特にポアロ役の片岡は「今回、稽古期間が約1カ月半だったので、稽古をしながら台本を持っていたのではとても間に合わないと思い、（稽古初日までに）セリフは全部入れて、失敗しながらでも作っていこうという心積もりでおりました」と稽古に向けて準備をしていたことを明かしました。続けて、「実際に俳優さん方と呼吸を合わせながらやっていく中で、だんだんとポアロが天から降りてきて、今、やっとチャネリングができて、ポアロと同化し、憑依できている段階まできました。（初日となる）大阪公演では、鶴太郎でもダルシムでもなく、ポアロとして存在していると思います」と自信をのぞかせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポアロ役には深い思いを持って挑んだ片岡。「ポアロは70代にならなければ演じられないと思っていました。ポアロの重厚な味わいや人間の奥深さは、人生経験を積まないと、役者の技量だけではできない。今、私は71歳になって、これまでの生き方をすべて投影できる機会をいただいたと、非常にうれしく幸せな時間を過ごしています」と改めて思いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした片岡と並び、ダブル主演を務める鈴木は、稽古場の雰囲気を聞かれ、「今回、できるだけ多く通し稽古をしようと進めています。そうすることが、僕たちの安心感にもつながっていると思います。通し稽古をするたびに新たな発見があるので、そうした稽古すべてが財産になっています」と笑顔を見せました。そして、「舞台は生ものと言いますが、日々、そこで生きていると物語自体も進化していくものだと思いますし、それを体現できる作品になるのではないかと思います」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回、ポアロ役の片岡をはじめ、「お芝居を楽しんでやっていただける方」をキャスティングしたと話す野坂は、「１つのセリフがトリプルミーニングになっているというくらい難しいセリフがたくさんありますが、それをやすやすと表現する役者さんたちばかりなので、本当に面白いものになると思います。それぞれのキャラクターがぴったりとハマっているキャスティングだと思うので、それも見どころです。それから、何気ないシーンまで細かく作ってくださっていますので、そうしたところまでぜひ観ていただければと思います。通常のクリスティ作品よりも難しい脚本で、高難度のことをやっていますが、お客さんはそうした難しさよりもそれぞれの役者さんたちの感情豊かな表現を楽しんでいただければ」と見どころを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者のコメントは以下。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ：片岡鶴太郎&lt;br /&gt;
35年ぶりの主演舞台になります。今回、３年ほど前に野坂さんのお芝居に参加したことがきっかけで、名探偵・ポアロを演じさせていただくことになりました。アガサ・クリスティ没後50年という記念となる年の作品です。テレビシリーズでポアロを演じていたのは、私も尊敬する名優のデヴィッド・スーシェでした。それを私はずっと拝見していたので、この作品に出演することが決まり、2年ほど前から少しずつ準備を進めてまいりました。セリフも膨大で大変難しい芝居と言われていますが、野坂さんとならば素晴らしい芝居になるだろうと思います。今、私が演じられるのはポアロとダルシムくらいだと思いますし（笑）、きっと私の代表作になると思います。ぜひともご期待いただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス：鈴木拡樹&lt;br /&gt;
「極上のミステリー」をお届けしようと今、皆さんと一緒に挑んでおります。深い理解力と読解力が必要な作品で、この稽古期間でそれを皆さんと深く掘り下げて作ってきました。お客さまにそうした「極上のミステリー」を楽しんでいただき、最後にはすっきりとした気持ちで帰っていただける作品を目指して頑張っております。本番も近づいてまいりましたが、改めて気合いを入れ直して、そうした気合いを意気込みに変えて頑張っていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー：新木宏典&lt;br /&gt;
片岡さんがとてもストイックな方で、現在、1日に2回通し稽古をしていますので、いつでも公演ができる環境が整っています。その上で、表現する準備の時間を持てるというのは、本当に素晴らしい現場だと思います。アガサ・クリスティ作品は、ＤＶＤ化される舞台はなかなかありません。時間を作って、チケットを取って、劇場に足を運んでいただかないと観ることのできない贅沢な作品だと思います。伏線がいろいろなところに散りばめられているので、何度も観たいと思う作品ですが、この公演期間を過ぎてしまったら観ることができなくなってしまいますので、ぜひお時間を作っていただき、贅沢なこのエンタメを楽しんでいただけたらと思います。その公演でしかお届けできないものを生々しく表現できればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カレリ博士：玉城裕規&lt;br /&gt;
今、稽古をしていて、改めてとても繊細な作品だと感じています。目線1つ、セリフの語尾の1文字でも、意味合いが変わってきます。そうしたことの積み重ねが最後の結末につながっていくので、毎回、微妙に変化していきます。僕たち役者は、このクロード卿の屋敷の中に立ったときに生まれてくるものをそれぞれが感じて、受け取って、それをアウトプットしていきます。とてもシンプルな作品ですが、その中に当時のおしゃれな空気感が満ちています。ぜひそれを感じ取って、僕たちが生きているこの作品を楽しんでいただけるよう、引き続き精進いたします。僕たちもまだ何が出来上がるのか分からないので、一緒に結末まで観ましょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー：天華えま&lt;br /&gt;
キャストの皆さんが素晴らしいと日々、感じています。ストイックでありながらも、稽古場は朗らかで、休憩中には和気あいあいとお話をしています。すごく素敵な稽古場です。アガサ・クリスティさんの緻密なロジックが散ちばめられた作品で、何度観ていただいても「こういう伏線があったんだ」と楽しんでいただけると思います。最後まで観たあとに、もう1回、見返したくなるような作品だと自分が出演していても思います。アガサ・クリスティさんの小説ファンの方にも、役者が演じたらこうやって空間が使われて、こんな素敵な舞台になるんだと感動していただけるような舞台を作れるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー：中尾暢樹&lt;br /&gt;
いろいろなミステリー作品がある中で、土台となっているような、王道の作品でもあるなと感じています。本当にこの中に犯人がいるのだろうかと、これはどう作られたのかなと考えながら演じさせていただいています。どのキャラクターも怪しいですが、そうした中でも愛の話やそれぞれの関係性が描かれていて、とても濃密な作品です。いろいろなことを怪しんで、いろいろなところで感動しながら、物語を楽しんでいただけたらうれしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー：凰稀かなめ&lt;br /&gt;
素敵なキャストの皆さまと毎日、通し稽古をさせていただき、その中でたくさんの発見があります。もっとこうしたらお客さまが驚くのではないかと、毎日、新鮮な気持ちでお稽古をさせていただいています。皆さまに楽しんでいただけるように、最後まで挑戦していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・野坂実&lt;br /&gt;
気持ちのいい役者さんばかりで、朗らかな稽古場で、素敵な時間を過ごしています。音楽をたくさん流すなど、いろいろなことを考えていましたが、あまりにもキャストの皆さんのお芝居が良いので、「今回は、劇中に曲を入れません。ぜひ皆さんのお芝居を見せていきたいです」と宣言して作品を作ってきました。それくらい密度の濃い作品を作ることが出来たと思うので、ぜひ楽しんで観ていただければと思います。絶対に損はしない作品になっていると思います。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
科学者クロード・エイモリー卿が、家族の前で「機密が盗まれた」と告げた直後毒殺される。&lt;br /&gt;
真っ暗な邸宅、残された空の封筒。&lt;br /&gt;
容疑者は—全員。&lt;br /&gt;
ポアロとヘイスティングスが真相に迫るが、家族が抱える秘密が次々と暴かれていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台「ブラック・コーヒー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：アガサ・クリスティ&lt;br /&gt;
演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ ︓⽚岡鶴太郎&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス︓鈴⽊拡樹&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー︓新⽊宏典&lt;br /&gt;
カレリ博⼠︓⽟城裕規&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー︓天華えま&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー︓中尾暢樹&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー︓凰稀かなめ&lt;br /&gt;
横島亘（劇団⺠藝） 泉関奈津⼦（劇団NLT）神農直隆（クリオネ）&lt;br /&gt;
河村岳司（劇団AUN）多⽥健悟 成⽥裕也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪】2026年4月8日（水）〜４月12日（日）　&lt;br /&gt;
場所：COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール（大阪府大阪市中央区大阪城３−６）&lt;br /&gt;
4月 ８日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月 9日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月10日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月11日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月12日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年4月18日（土）〜4月26日（日）&lt;br /&gt;
場所：ステラボール（〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30）&lt;br /&gt;
4月18日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月19日(日)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月21日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月22日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月24日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月25日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月26日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：プレミアム席　20,000円（前方確約・特典付）/一般席　12,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売中&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://blackcoffee-stage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blackcoffee-stage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/blackcoffee2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/blackcoffee2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京 　0570-550-799　&lt;br /&gt;
　　　　　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・制作：舞台『ブラック・コーヒー』制作委員会&lt;br /&gt;
制作協力・運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316682</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！ 2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。 宝塚歌劇団花組トップスター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した  自身初のライブを開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宝塚歌劇団花組トップスターとして活躍し、退団後もミュージカルや映像作品のみならず音楽活動など多方面で輝き続ける蘭寿とむが、芸能生活30周年という節目に、自身初となるライブステージ「30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE」を開催いたします。&lt;br /&gt;
1996年に宝塚歌劇団に首席で入団して以来、常に第一線を走り続けてきた蘭寿とむ。本公演は、彼女の30年にわたる歩みへの感謝と、これからの未来への想いを込めた“はじまり”のステージとなります。&lt;br /&gt;
会場は、大人のための洗練されたライブ・レストラン「COTTON CLUB（コットンクラブ）」。ゲストには、かつての相手役でもある蘭乃はな（10月26日のみ出演）を迎え、ここでしか見ることのできない、贅沢なひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
蘭寿とむ（らんじゅとむ）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1996年、宝塚歌劇団に主席で入団。&lt;br /&gt;
同年、『CAN-CAN』で初舞台を踏み、花組に配属。&lt;br /&gt;
2011年、『ファントム』で花組トップスターに就任。&lt;br /&gt;
その後、『オーシャンズ11』『戦国BASARA −真田幸村編−』など、幅広いジャンルの作品で主演。&lt;br /&gt;
2014年5月、『ラスト・タイクーン −ハリウッドの帝王、不滅の愛−／TAKARAZUKA∞夢眩』東京宝塚劇場千穐楽をもって退団。&lt;br /&gt;
退団後は、ミュージカル『天使にラブ・ソングを〜シスター・アクト〜』で帝国劇場に初出演・初主演を果たし、地球ゴージャス『The Love Bugs』、『RUNWAY』、音楽朗読劇VOICARION 『信長の犬』など、多彩な舞台で活躍している。2026年4月『汗が目に入っただけ』でコメディにも挑戦。&lt;br /&gt;
舞台のほか、『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』『ブラックペアン2』などの映像作品や音楽活動にも参加し、多方面で活躍中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：蘭寿とむ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：蘭乃はな（※10月26日公演のみ）&lt;br /&gt;
会場：COTTON CLUB（コットンクラブ） （東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月25日（日）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
2026年10月26日（月）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：&lt;br /&gt;
テーブル席：12,000円&lt;br /&gt;
ボックスシート・センター：14,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・サイド：13,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・ペア：14,000円&lt;br /&gt;
ペア・シート：13,000円&lt;br /&gt;
※料金は1名様あたりの金額です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
COTTON CLUBチケット販売スケジュール：&lt;br /&gt;
Web先行受付：2026年7月4日（土）12:00～&lt;br /&gt;
電話受付：2026年7月6日（月）12:00～&lt;br /&gt;
※本公演はファンクラブ先行予約の席がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603316682/_prw_PI1im_54l5WpAr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604016785</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！ 3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ スパイシーポークカレー」が発売。これを記念して、東京・アリオ北砂店にて、無料試食会イベントが行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本品は、料理上手として知られる天野のこだわりが存分に詰まったレトルトカレー。「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」は、韓国牛肉だし「ダシダ」がルーのベースとなっており、しっかりと煮込まれた牛すね肉との相性が抜群。「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」は、食べ応えのある鶏むね肉に加え、ウズラの玉子が入っているところがポイント。マイルドな鶏白湯スープがベースながらも、しっかりとスパイスが香る逸品。ゴロゴロの角切りポークが入った「豚骨スープ スパイシーポークカレー」は、豚骨スープのまろやかさとジンジャーやブラックペッパーのキレ味が調和。いずれも大人から子どもまで楽しめるカレーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントに登場した天野は、集まった大勢の来場客に、1つ1つ丁寧にカレーのこだわりを説明。きっかけは、天野を慕う芸能人たちが集まる“天野会”で、天野が作るカレーが好評だったため、多くの人たちに食べてもらいたいと思っていたところ、商品化の話をもらったとのこと。1年かけて試行錯誤を繰り返し出来上がった自信作だけに、「三者三様コクのあるおいしいカレーができたと自負しております」と声を大にアピールしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すると、本イベントの試食特別ゲストとして、サプライズで相方・ウド鈴木が登場。かつらとメガネで一般客に変装し、買い物かごに天野のカレーを入れてイベント会場をウロウロするウドの姿に、まったく知らされていなかった天野は仰天。「全然知らなった！」「昨日一緒にYouTubeやってたとき何も言わなかったじゃん！」とうれしそうにツッコミを入れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウドは、3つのカレーを3人の別人に扮装して試食するなどボケまくり。食レポでも「牛骨スープのうまさがギュウっと効いてる」など、カレーの特徴に合わせたダジャレで会場を沸かせるなど、大好きな天野のためにイベントを大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークの後は、2人並んで来場者にカレーをお渡し。会場には多くの来場者が駆け付け、天野から手渡されたカレーを存分に味わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜商品概要＞&lt;br /&gt;
キャイ〜ン天野さん監修カレー（ビーフ、ポーク、チキン）&lt;br /&gt;
１８０g（内容量）三共食品 株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真はビーフカレー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604016785/_prw_PI1im_96BWBtmh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「幸福度の高い都市」のために。都市とアーティストの“良い関係”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316670</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月23日から3月29日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「幸福度の高い都市」のために。都市とアーティストの&amp;ldquo;良い関係&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9674?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#社会課題#まちづくり#開発#ウェルビーイング&lt;br /&gt;
今回スポットを当てるのは、「都市とアーティスト」。「都市の未来デザイン ユニット」では、雰囲気やハード・センスだけでの都市開発には限界があり、思想を形作る職業であるアーティストが参加することに意味があると考えています。そこで本記事では、都市とアーティストのより良い関係について対談を通して考えます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9674?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：阪田 里都子（電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局）&amp;times;小宮 信彦（電通 第7マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■数秒のブランド資産を、熱狂へ。瞬間エンタメ「サウンドロゴカラオケAWARD」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9668?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#メディア/コンテンツ#ブランディング#パーパス&lt;br /&gt;
ローンチ直後からSNSや テレビ番組でも取り上げられ、大きな話題となったサウンドロゴカラオケ。前回記事では、&amp;ldquo;瞬間エンタメ&amp;rdquo;という切り口から、サウンドロゴカラオケAWARDの開発背景を紹介しました。今回は、前代未聞の「超短いカラオケ」が集まった決勝ステージを、事務局の電通 森本紘平と江口露美が振り返ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9668?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：森本 紘平（電通 第8マーケティング局）&amp;times; 江口 露美（電通 第8マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代を担う若手研究者たちに聞く、日本のスポーツと社会の価値&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9634?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#メディア/コンテンツ#スポーツ#スポーツ体験&lt;br /&gt;
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。早稲田大学教授の佐藤晋太郎氏をゲストに迎え、佐藤研究室に在籍する二人の留学生研究者（博士課程）とともに、スポーツの価値や日本のスポーツ文化、そして研究の社会における意義について語り合います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9634?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：佐藤 晋太郎（早稲田大学）&amp;times;トリル・オルセン（早稲田大学）&amp;times;コウカン・シュウ（ジミー）（早稲田大学）&amp;times;中司 雄基（電通 スポーツビジネスソリューション局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「一周回ってアナログ回帰」？　― 若者とシニアの意外な共通点 ―&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9669?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#生活者インサイト#消費者調査&lt;br /&gt;
DDDが実施している「心が動く消費調査」を分析し、調査結果から得られたインサイトやファインディングスをお伝えする本記事。今回は、2025年11月に実施した第11回の調査結果に基づき、「デジタルとアナログ」をテーマに調査の結果を考察します。世代比較から見えてくる、若年層とシニア層、&amp;ldquo;両端&amp;rdquo;の共通点とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9669?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：千葉 貴志（電通 第４マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修も授業も変えていける。遊びから入るPLAY FIRSTのススメ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9672?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#広告#クリエイティブ#社会課題#アイデア/発想法#教育&lt;br /&gt;
「研修」や「学び」をアップデートしたいと感じているビジネスパーソンや教育関係者は少なくありませんが、新しい手法を導入しようとすると、目的や評価、正解設定が先に立ち、現場はかえって硬直してしまいがちです。本記事では、新聞教材や算数ゲーム、アイデア発想ツールの実例を通じて、「PLAY FIRST　〜まず『遊び』から入ってみる〜」が、なぜ学びや課題解決の近道になるのかをお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9672?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：大山 徹（ルテシア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202603316670/_prw_OI1im_N0J6V9CR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>松本社長が新入社員に向けて「Day One Ceremony 2026」でスピーチ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316706</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 12:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通は、新入社員入社式「Day One Ceremony 2026」を2026年4月1日、本社ビルの電通ホールで開催し、4月１日付で就任した松本千里社長が2026年度新入社員156名（男性76...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通は、新入社員入社式「Day One Ceremony 2026」を2026年4月1日、本社ビルの電通ホールで開催し、4月１日付で就任した松本千里社長が2026年度新入社員156名（男性76名、女性80名）に向けてスピーチを行いました。要旨は以下のとおり。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◇　◇　◇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新たに電通人となる皆さん、入社おめでとうございます。5,888名の電通人を代表して、皆さんを歓迎いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　皆さんは今、どのような思いを持たれているでしょうか。ワクワクしていますか？不安もあるでしょうか？私が皆さんに真っ先にお伝えしたいこと、それは「皆さんが飛び込んだこの場所は、間違いなく面白い！」ということです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通は、何よりも「人」が財産です。「電通人」という言葉、この先、何度も聞くことになると思いますが、電通には個性あふれる人が多い。私たちの仕事は、さまざまに異なる個の力、ひいては人間力を掛け合わせた先に生まれるものです。たくさんの人に出会ってください。部署を越えて、多様なクリエイティビティに触れ、学んでください。さまざまな価値観や感性の中で、皆さん一人ひとりの個性や能力は育まれていくはずです。&lt;br /&gt;
そのためにも皆さんには、素直であってほしい。できることだけでなく、できないことも仲間と分かち合う。相手と本音で向き合うためには、まず自分が素直になることが大切であると私は考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そしてこの先、うまくいっている時や、当たり前と思うことにこそ、「それって、本当？」と考えてみてほしい。都合よく捉えていないか？そもそも自分の価値観は、世の中とズレていないか？謙虚に冷静に足元を確かめられる人こそが、挑戦し成長できる人であると私は思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ただし、くれぐれも無理は禁物。皆さんの健康が第一です。新しいことに挑戦すると、自分のことをおろそかにしがちですが、きちんと休むことも大切です。休むからこそ、前に進める。焦らず、一歩ずつ一緒に成長していきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今日からあなたも電通人の仲間入りです。皆さんがこれから鍛えていく強みや専門性、感性を掛け合わせた先に、もっと元気な社会が生まれる。私はそう信じています。現場の真ん中で企み、時代に先駆け、仕掛けていきましょう。ようこそ、電通へ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>4月1日（水）から紀州有田商工会議所会員向けにプレスリリース配信サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195993</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 紀州有田商工会議所と提...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;

企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 紀州有田商工会議所と提携し、同商工会議所会員へプレスリリース配信サービスの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●紀州有田商工会議所 ：共同通信PRワイヤー提携事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kishuarida-cci.jp/prwire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kishuarida-cci.jp/prwire/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、中小企業の広報支援を目的に、国内の商工会議所などの会員が、手軽にプレスリリース配信サービスを利用できるよう特別料金にてサービスを提供し、広報活動を支援しています。2006年以降、「中小企業支援パートナー」として、全国各地の商工会議所や商工会など経営支援団体との提携を進めてまいりました。今回の 久留米商工会議所は、31カ所目の提携先となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●共同通信PRワイヤー：中小企業支援パートナー 一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京商工会議所、大阪商工会議所、名古屋商工会議所、札幌商工会議所、京都商工会議所、熊谷商工会議所、福井商工会議所、横浜商工会議所、川口商工会議所、岡山商工会議所、宇都宮商工会議所、坂東市商工会、十和田商工会議所、豊中商工会議所、相模原商工会議所、金沢商工会議所、千葉市産業振興財団、湖南市商工会、和歌山商工会議所、中小企業基盤整備機構、高岡商工会議所、川越商工会議所、千葉商工会議所、函館商工会議所、仙台商工会議所、前橋商工会議所、川崎商工会議所、紀の川市商工会、春日井商工会議所、春日井商工会議所、久留米商工会議所&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、これからも中小企業の育成・活性化の一助となるべく、全国各地の中小企業経営支援団体との提携を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【共同通信PRワイヤーについて】&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、2001年に共同通信社のグループ企業として設立されたプレスリリース配信会社です。設立以来一貫して、メディアのグループ企業として中立性と信頼性を守りながら、数多くのプレスリリースを国内外のメディアやジャーナリストに配信してきました。&lt;br /&gt;
また主要ニュースサイトやポータルサイトとの提携を進めており、本日現在で全69サイトに、共同通信PRワイヤー発のプレスリリースを配信しています。近年では、オプションサービスとしてSNS広告やディスプレイ広告配信も拡充し、さらに情報発信力の強化を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
●　社　　　名：株式会社 共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
●　本社所在地：〒105-7208　東京都港区東新橋1-7-1汐留メディアタワー&lt;br /&gt;
●　設　　　立： 2001年6月21日&lt;br /&gt;
●　代表取締役社長：井原 康宏&lt;br /&gt;
●　WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>4月1日（水）から久留米商工会議所会員向けにプレスリリース配信サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195960</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 久留米商工会議所と提携...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;

企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 久留米商工会議所と提携し、同商工会議所会員へプレスリリース配信サービスの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●久留米商工会議所 ：プレスリリースサポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume.or.jp/prwire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume.or.jp/prwire/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、中小企業の広報支援を目的に、国内の商工会議所などの会員が、手軽にプレスリリース配信サービスを利用できるよう特別料金にてサービスを提供し、広報活動を支援しています。2006年以降、「中小企業支援パートナー」として、全国各地の商工会議所や商工会など経営支援団体との提携を進めてまいりました。今回の 久留米商工会議所は、30カ所目の提携先となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●共同通信PRワイヤー：中小企業支援パートナー 一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京商工会議所、大阪商工会議所、名古屋商工会議所、札幌商工会議所、京都商工会議所、熊谷商工会議所、福井商工会議所、横浜商工会議所、川口商工会議所、岡山商工会議所、宇都宮商工会議所、坂東市商工会、十和田商工会議所、豊中商工会議所、相模原商工会議所、金沢商工会議所、千葉市産業振興財団、湖南市商工会、和歌山商工会議所、中小企業基盤整備機構、高岡商工会議所、川越商工会議所、千葉商工会議所、函館商工会議所、仙台商工会議所、前橋商工会議所、川崎商工会議所、紀の川市商工会、春日井商工会議所、春日井商工会議所&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、これからも中小企業の育成・活性化の一助となるべく、全国各地の中小企業経営支援団体との提携を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【共同通信PRワイヤーについて】&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、2001年に共同通信社のグループ企業として設立されたプレスリリース配信会社です。設立以来一貫して、メディアのグループ企業として中立性と信頼性を守りながら、数多くのプレスリリースを国内外のメディアやジャーナリストに配信してきました。&lt;br /&gt;
また主要ニュースサイトやポータルサイトとの提携を進めており、本日現在で全69サイトに、共同通信PRワイヤー発のプレスリリースを配信しています。近年では、オプションサービスとしてSNS広告やディスプレイ広告配信も拡充し、さらに情報発信力の強化を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
●　社　　　名：株式会社 共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
●　本社所在地：〒105-7208　東京都港区東新橋1-7-1汐留メディアタワー&lt;br /&gt;
●　設　　　立： 2001年6月21日&lt;br /&gt;
●　代表取締役社長：井原 康宏&lt;br /&gt;
●　WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」 『コテンペスト』キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306618</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」 『コテンペスト』キービジュアル解禁！ 数々の話題作で圧倒的な存在感を放つ俳優・小手伸也の初主演作、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小手伸也、初主演！  「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」  『コテンペスト』キービジュアル解禁！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;数々の話題作で圧倒的な存在感を放つ俳優・小手伸也の初主演作、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』のキービジュアルが完成しました！！&lt;br /&gt;
劇団「拙者ムニエル」の主宰である村上大樹が小手伸也の初主演のために、そして二人の“新たな挑戦”として、「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」を立ち上げました。第一弾の上演に選んだのは、シェイクスピアの傑作『テンペスト』を大胆に翻案・脚色し、村上大樹が書き下ろす新作コメディ『コテンペスト』 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顔が濃く、器の小さいおじさんの前代未聞の復讐劇！？キービジュアルの撮影風景公開！
小手伸也をはじめ、片桐仁、崎山つばさ、松田凌、AOI（WHITE SCORPION）、井澤勇貴、土本橙子、佐藤真弓、津村知与支（モダンスイマーズ）、久ヶ沢徹、そして鈴木保奈美といった数々の作品で活躍する名俳優たちが、本気で撮影したキービジュアルの裏側！全員体を張って（？！）撮影に挑みました！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・シリアス編」　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&quot;&gt;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・体幹編」&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&quot;&gt;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
私は顔が濃い。顔以外も色々と濃い。&lt;br /&gt;
なのに気が小さい。人間の器も小さい。&lt;br /&gt;
50を過ぎてそんな自分が流石に嫌になってきた。&lt;br /&gt;
どん底の自己肯定感を爆上げしたくなってきた。&lt;br /&gt;
しかし今さら、自分で自分を向上させる術はなく、たから私は復讐を決意したのです。&lt;br /&gt;
こんな私をあざ笑うすべての者どもに！&lt;br /&gt;
身の毛もよだつコッテコテな方法で！&lt;br /&gt;
復讐だ！復讐だ！復讐だ！&lt;br /&gt;
哀しみの雨に打たれながら、おじさんが今、復讐の嵐を巻き起こす！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェイクスピアの最期の作品「テンペスト」の設定を現代に置き換え大胆に翻案！&lt;br /&gt;
怪優・小手伸也が「そろそろシェイクスピアに挑戦したい」曲者たちと巻き起こす爆笑の嵐！&lt;br /&gt;
前代未聞の復讐コメディが、ついに幕を開けるーー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：W.シェイクスピア&lt;br /&gt;
小田島創志　翻訳「テンペスト」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：村上大樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小手伸也 ／ 片桐仁　崎山つばさ　AOI（WHITE SCORPION） 松田凌　／　鈴木保奈美&lt;br /&gt;
井澤勇貴　佐藤真弓　土本燈子　津村知与支（モダンスイマーズ）　久ヶ沢徹／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程・会場：&lt;br /&gt;
【東京】6月27日（土）〜7月7日（火）本多劇場&lt;br /&gt;
【大阪】7月17日（金）〜19日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：&lt;br /&gt;
一般チケット発売　4月11日（土）AM10時〜&lt;br /&gt;
先行販売あり。詳細は公式HP、公式Xにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式H P：&lt;a href=&quot;http://kotempest.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kotempest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X ：@kotempest2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミックスゾーン　サンライズプロモーション　&lt;br /&gt;
企画・製作：ミックスゾーン&lt;br /&gt;
企画協力：オフィスPSC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603306618/_prw_PI1im_Qy2LdYvh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、新聞メディアの新価値を因果で可視化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276453</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、「全国メディアプロフィールサーベイ2025※1」（以下「MPS」）と多様なデータから潜在的な重要因子を含む高精度な因果モデルを推...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、「全国メディアプロフィールサーベイ2025※1」（以下「MPS」）と多様なデータから潜在的な重要因子を含む高精度な因果モデルを推測するデータ分析技術であるCALC※2を活用し、新聞・新聞広告の効果を因果の観点から分析する因果モデル分析※3を実施し、改めて新聞の役割を解明しました。社会全体でビッグデータ活用が進み、メディア環境が複雑化する中、クロス集計や相関分析のみではメディアの価値を十分に説明できない場面が増えてきた環境変化も踏まえ、新たな手法として因果構造に基づく分析を取り入れました。初めてMPSとCALCのデータ連携を行ったことで、生活者の意識や行動に影響を与える要因を構造的に可視化することができ、その結果、従来のクロス集計や相関分析では捉え切れなかった新聞・新聞広告の価値や役割と、これまで解明できていなかった因果関係が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　今回の分析で得られた新聞や新聞広告が生活者に与える影響の主なファイディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主なファインディングス＞&lt;br /&gt;
① 新聞は日常的に接触することで、深い理解や能動的な情報収集、自己成長につながる媒体となることを&lt;br&gt;　 確認。（図1）&lt;br /&gt;
② MPSの聴取対象である47の商品・サービスカテゴリーのうち、企業広告への関心について分析したとこ&lt;br&gt;　 ろ、企業広告への関心には新聞広告が直接的に影響する傾向が見られた。企業広告への関心形成におい&lt;br&gt;　 て、新聞広告は「社会課題解決に向けた取り組みの理解」を促し、重要な役割を果たしていることが明&lt;br&gt;　 らかに。（図2）&lt;br /&gt;
③ SNS上での拡散や発信につながる因果では、新聞広告がSNSでの拡散につながる効果を持つことを確&lt;br&gt;　 認。&lt;br /&gt;
　 新聞広告に接触した生活者が、企業の取り組みへの理解を深めた上でSNSで発信する流れが因果推論モ&lt;br&gt;　 デルからも示された。これにより、新聞広告が企業理解を促し、結果としてSNSでの情報拡散にも寄与&lt;br&gt;　 していることが明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（図1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;（図2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このように、MPSの最新データをCALCに搭載したことで、新聞広告の効果を従来とは異なる視点で分析することが可能になりました。新聞は他のメディアと比較して、日常的な接触が深い理解や主体的な行動につながる因果のルートを多く持つことが示されています。当社は今後も因果推論を活用した分析手法の高度化を進め、企業のコミュニケーション戦略立案に役立つ知見を提供していきます。&lt;br /&gt;
＜参考：従来のメディア分析とCALCによるメディア分析の違い＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1219-010988.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1219-010988.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　多様なデータから潜在的な重要因子を含む高精度な因果モデルを推測し、現状を把握してビジネスの&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 意思決定を支援する、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した独自のAI技術です。データか&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ら改善したい項目（改善項目）に直接的に影響を与える項目（因子）を、因果モデルとして導き出す&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ことで、メディアの効果分析のみならず、購買・顧客満足度の要因分析など、企業のマーケティング&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 活動における施策・改善のポイントを明確にします。CALCは電通総研、ソニーコンピュータサイエ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ンス研究所、クウジットの3社が共同で提供しています。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://mfg.dentsusoken.com/product/ai/software/calc.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mfg.dentsusoken.com/product/ai/software/calc.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　ある結果が「何によって生み出されているか」を統計的に推定する分析手法。&lt;br /&gt;
＊CALCはソニーグループの登録商標です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202603276453/_prw_PI2im_B3Z58j68.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インドネシアの伝統美を、手のひらの中に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306575</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オフィス・プロモシ</dc:creator>
        <description>【インドネシアの伝統美を、手のひらの中に】 インドネシアの工芸品専門店「Handicraft Indonesia in Tokyo」Instagramアカウントを開設！ 東京・綾瀬でインドネシア各地の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年３月３０日&lt;br /&gt;


オフィス・プロモシ&lt;br /&gt;
スシロ・リチャード&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
【インドネシアの伝統美を、手のひらの中に】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インドネシアの工芸品専門店「Handicraft Indonesia in Tokyo」Instagramアカウントを開設！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京・綾瀬でインドネシア各地の希少な手工芸品を紹介する専門店「House of Handicraft Indonesia in Tokyo」は、この度、公式Instagramアカウント（@hht_indonesia）を開設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年8月のオープン以降、お客様から寄せられた「遠方からでも商品を見たい」「店舗の営業情報を知りたい」という声にお応えし、一点物の伝統工芸品の魅力をSNSで発信することで、インドネシア文化のさらなる普及を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Instagram開設の背景とメリット&lt;br /&gt;
当店で扱う製品は、インドネシアの熟練職人が一つひとつ手作業で仕上げた「世界に一つだけ」の逸品です。これまでは店頭でしか見ることができなかった希少な工芸品を、今後はInstagramを通じて、時間や場所を問わずお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業スケジュールの確認が容易に&lt;br /&gt;
展示会やイベントに伴う変則的な営業時間を随時更新。DM（ダイレクトメッセージ）での問い合わせも可能になり、来店利便性が向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文化的な背景や職人のこだわりを紹介&lt;br /&gt;
単なる商品紹介に留まらず、インドネシア各地に伝わる技法や素材のストーリーを解説し、文化交流の場としての役割を果たします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 展示・販売製品の一例&lt;br /&gt;
テキスタイル： 伝統的なバティック布、インドネシア産シルク、手織りのイカット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
雑貨・アクセサリー： 自然素材のバッグ（アタ製品等）、繊細なシルバーアクセサリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インテリア： 熟練の技が光る木彫り製品、伝統工芸オブジェ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 店舗概要&lt;br /&gt;
店舗名： Handicraft Indonesia in Tokyo&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地： 東京都足立区綾瀬（詳細は公式サイト・SNSをご参照ください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式Instagram： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hht_indonesia/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/hht_indonesia/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://handicraft.group/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://handicraft.group/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関係者コメント】&lt;br /&gt;
「オープン以来、多くのお客様にインドネシア工芸の奥深さに触れていただきました。今回のInstagram開設により、さらに多くの方々と繋がり、日本の皆様へインドネシアの豊かな文化と職人の情熱を届けていきたいと考えております。皆様のフォローとご来店を心よりお待ちしております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※※下記は、メディア向けの配信のみ記載してください※※&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
Handicraft Indonesia in Tokyo&lt;br /&gt;
E-mail：promosijp@gmail.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108782/202603306575/_prw_PI1im_U12Mt8K3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>LIVE BOARDが「第61回吉田秀雄記念賞」グループ賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603256265</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、一般社団法人 日本広告業協会（理事長 五十嵐 博・株式会社電通 会長 以下、JAAA）が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、一般社団法人 日本広告業協会（理事長 五十嵐 博・株式会社電通 会長 以下、JAAA）が選出する第61回吉田秀雄記念賞において、「OOH新共通指標策定プロジェクト」に携わった一社としてグループ賞を受賞したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　吉田秀雄記念賞とは、JAAAの前身である日本新聞放送広告業者協会の幹事長として、日本の広告業界の近代組織化を図り､その質的向上によって今日の広告産業を築きあげた､吉田 秀雄氏（元電通･社長）の偉業と功労をたたえ、氏の業績を永く記念する為に、1964年（昭和39年）に制定されたものです。&lt;br /&gt;
　今回、LIVE BOARDは「OOH新共通指標策定プロジェクト」に携わった一社として、一般社団法人 日本OOHメジャメント協会（JOAA）設立までの過程が日本のOOH業界全体の基盤を形づくる画期的な取り組みであることが認められ、同プロジェクトの全51名のメンバーと共にグループ賞を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　LIVE BOARDは今後もJOAAの一員として、OOH広告の効果測定と指標の共通化を推進し、OOH業界のさらなる発展に寄与するために尽力してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要
＜受賞名＞&lt;br /&gt;
第61回吉田秀雄記念賞 グループ賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象＞&lt;br /&gt;
「OOH新共通指標策定プロジェクト」に携わった皆様&lt;br /&gt;
（2021年1月～2025年9月まで、活動に携わられたすべてのメンバー51名様）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜LIVE BOARDからの受賞者＞&lt;br /&gt;
宮川 聡　株式会社 LIVE BOARD 取締役&lt;br /&gt;
※各社の受賞者に関しては、一般社団法人 日本広告業協会の&lt;a href=&quot;https://www.jaaa.ne.jp/about/award-yoshida/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレスリリース&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜贈賞理由＞&lt;br /&gt;
「OOH新共通指標策定プロジェクト」は、OOH媒体の広告価値を測るための業界標準メジャメントデータの確立を目的に、2021年1月に発足されました。&lt;br /&gt;
コロナ禍によりOOHの接触実態が大きく変化したこと、日本のOOH業界にアクチュアルベースの到達指標が存在しないこと、また多様なOOH媒体を統合する業界横断組織が未整備であったことなど、複合的な課題に正面から向き合い、その解決に取り組まれました。&lt;br /&gt;
プロジェクトでは、「測定すべき指標と定義の策定」「継続的かつ網羅的な計測手法の構築」「恒常的な運用体制と費用スキームの設計」という、「定義・実装・運用」の全工程にわたり丁寧で専門的な検討を重ね、関係者折衝や調整を積極的に推進されました。&lt;br /&gt;
その成果として、2023年4月には12社による「日本版OOHメジャメント標準化検討準備委員会」の発足を実現し、2025年9月18日には、ビデオリサーチを加えた13社で構成される「一般社団法人 日本OOHメジャメント協会（JOAA）」設立へと結実しました。&lt;br /&gt;
5年を超える皆様の尽力は、日本のOOH業界全体の基盤を形づくる画期的な取り組みであり、その功績は吉田秀雄記念賞グループ賞にふさわしいものです。ここに深く敬意を表し、贈賞いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105808/202603256265/_prw_PI1im_2E92jJ70.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276487</link>
        <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～ 開催決定！ 2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー  東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛知など全国各地で、日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアーの開催が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1部のテーマは音楽の源流を辿る“シルクロード”。古の楽器が紡ぐ旋律は、日本の雅楽でありながら、東西を行き交った世界の記憶を宿している。日本の神事で演奏される笙(しょう)、篳篥(ひちりき)、龍笛(りゅうてき)、琵琶(びわ)、その他古代シルクロードの楽器など様々な組み合わせで繰り広げられる、ここでしか聴けない唯一無二のステージをお届けします。&lt;br /&gt;
そして、第2部、その音はロックへと姿を変えます。和の響きを核にしながら、西洋のバンドサウンドと交差し、過去と未来、世界と日本がひとつのステージで融合します。&lt;br /&gt;
第1部、第2部ともに、ギタリストであり、笙など雅楽の演奏も行う息子の東儀典親も出演。親子による共演は、紡がれてきた音楽が、次世代へと受け継がれていく姿そのものです。&lt;br /&gt;
ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 コメント
気がつけばアルバムデビューから30周年になります。ある人から「雅楽を語るには『東儀以前か、東儀以後か』が要になるほど東儀秀樹の存在と果たした役割は革命的に大きい」と言われたことがあります。意識したわけではないのですが、世界に誇る日本の最も古い伝統文化の価値観を多くの人に伝えることができたのなら、デビューは意義があるものだったと振り返ることができ、幸せです。それならば30年経った今も、これからも、いつでも革命家でいたいと思います。デビューの頃からの情熱は冷めることがありません。古典雅楽の面白さを伝えるには楽しいアイディアがいいきっかけとなり、新たなチャレンジをするにも古典に対する敬愛と自信があってこそ胸を張ることができるのです。まだまだ伝えたいこと、やりたいことがあります。そんな東儀秀樹の「今」を感じ、古典、過去の作品、新作を通してさらなる先を一緒に夢見ていただければとても嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間： 14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹&lt;br /&gt;
　　　　東儀典親&lt;br /&gt;
　　　　〆野護元(龍笛)&lt;br /&gt;
　　　　中村華子(笙)&lt;br /&gt;
　　　　Keiko (ピアノ)&lt;br /&gt;
　　　　内田義範(ベース)&lt;br /&gt;
　　　　天倉正敬(ドラム)&lt;br /&gt;
　　　　〈ゲスト〉三浦一馬(バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 全席指定・税込み&lt;br /&gt;
プレミアムシート　13,000円&lt;br /&gt;
一般チケット　8,800円&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
※プレミアムシートはファンクラブ会員のみ購入可能です。&lt;br /&gt;
※プレミアムシートは前方席確約・非売品の来場者特典・公演後のお見送り会参加権が付いた特別チケットとなり&lt;br /&gt;
ます。お見送り会には東儀秀樹・東儀典親が参加いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連動イベントのお知らせ】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東儀秀樹×野村萬斎トークショー&lt;br /&gt;
～東儀秀樹デビュー30周年記念スペシャル企画～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月5日(水) 18:30開場 / 19:00開演&lt;br /&gt;
東京　草月ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット】&lt;br /&gt;
全席指定 6,000円(税込み) ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603276487/_prw_PI1im_kz1g8zG5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 音楽都市こおりやま に、いよいよ４月５日(日)初参上！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266347</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 音楽都市こおりやま に、いよいよ４月５日(日)初参上！！ 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！ 郡山市イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」&lt;br /&gt;
音楽都市こおりやま に、いよいよ４月５日(日)初参上！！ &lt;br&gt; 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！&lt;br /&gt;
郡山市イメージキャラクター がくとくんとおんぷちゃんも参戦！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラシック音楽の枠を超えた、圧巻のライブパフォーマンスで注目を集める弦楽合奏団「石田組」。&lt;br /&gt;
いよいよ来週４月５日（日）、音楽都市こおりやまに初上陸！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　郡山市イメージキャラクター 　　がくとくん と おんぷちゃん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川フィルハーモニー管弦楽団および京都市交響楽団でコンサートマスターを務めるヴァイオリニスト・石田泰尚（いしだ やすなお）が、2014年に企画・結成した「石田組」は、公演ごとに全国からトッププレイヤーを招集して編成される、一期一会の弦楽合奏団です。ジャンルの壁を越えた大胆な選曲と、真剣勝負の熱量あふれる演奏で、クラシックファンはもちろん、幅広い音楽ファンから高い支持を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回初上陸となる郡山公演では、公演当日に音楽のまち“楽都”郡山市のイメージキャラクター、がくとくんとおんぷちゃんが応援に駆けつけてくれることが決定しました！&lt;br /&gt;
さらに、開催を記念して、当日ご来場いただいたお客様の中から抽選で５名様に組員全員のサインが入ったTシャツをプレゼントする特別企画も開催します。どうぞお楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「石田組」は2024年11月には日本武道館公演を開催し、満員となる8,300人を動員。その後も勢いは衰えず、2025年にはアルバム『石田組 結成10周年記念2024・春』が第39回日本ゴールドディスク大賞 インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。2026年は10月11日の大阪城ホール公演を含めて、全国44会場、総動員数8万人超という過去最大規模で全国ツアーを開催中。&lt;br /&gt;
ぜひ、この機会に石田組の“弦の真剣勝負”を、会場で体感してください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
石田組 コンサートツアー2026 郡山公演&lt;br /&gt;
日時：4月5日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター） 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：直江智沙子、山本翔平、桜田悟&lt;br&gt;ヴィオラ：叶澤尚子、萩谷金太郎、古屋聡見&lt;br&gt;チェロ：西谷牧人、奥泉貴圭、大宮理人&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【演奏予定曲目】&lt;br /&gt;
グリーグ：ホルベルク組曲op.40&lt;br /&gt;
ホルスト：セントポール組曲op.29-2&lt;br /&gt;
ファリャ(松岡あさひ編曲)：火祭りの踊り&lt;br /&gt;
バルトーク(ウィルナー編曲)：ルーマニア民俗舞曲&lt;br /&gt;
E.バーンスタイン(近藤和明編曲)：荒野の七人&lt;br /&gt;
モリコーネ(近藤和明編曲)：ニュー・シネマ・パラダイス&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(近藤和明編曲)：移民の歌&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(松岡あさひ編曲)：天国への階段&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(近藤和明編曲)：紫の炎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
S席：6,900円、A席：5,900円、B席：4,900円、U25学生当日引換券：2,900円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット販売先】&lt;br /&gt;
けんしん郡山文化センター／うすい百貨店&lt;br /&gt;
ローソンチケット [Lコード：22790] &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/classic/mevent/?mid=731500&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/classic/mevent/?mid=731500&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sf/word/0000073586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sf/word/0000073586&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
チケットぴあ　&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2548736&amp;amp;rlsCd=001&amp;amp;lotRlsCd=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2548736&amp;amp;rlsCd=001&amp;amp;lotRlsCd=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br&gt;※お一人様6枚まで購入可能&lt;br&gt;※チケットはお一人様1枚必要&lt;br&gt;※出演者、プログラム変更によるチケットの払い戻しは行いません。&lt;br&gt;※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br&gt;※学生当日引換券ー対象年齢25歳以下。当日、開場時間より会場にて座席指定券と引換え。学生証をご提示いただきます。座席はお選びいただけません。&lt;br&gt;※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。&lt;br&gt;※車椅子でご来場のお客様は、S席のチケットをご購入のうえ、お手数ですが公演前にキョードー東北までご連絡ください。&lt;br&gt;※ご不明な点があれば、こちらのよくある質問（&lt;a href=&quot;https://www.kyodo-tohoku.com/faq/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyodo-tohoku.com/faq/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br&gt;※チケット購入に関する詳細は、チケット購入方法（&lt;a href=&quot;https://www.kyodo-tohoku.com/ticket_guide/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyodo-tohoku.com/ticket_guide/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：キョードー東北　022-217-7788 平日:13:00～16:00 / 土:10:00～12:00（日祝は休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜最新リリース情報＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田組 2025・冬　[SHM-CD]&lt;br /&gt;
特典DVD付：2024年11月10日に行われた日本武道館公演の舞台裏映像などをたっぷり収録。&lt;br /&gt;
大阪城ホール公演(2026/10/11)、最速先行予約（抽選）の応募券封入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2025年12月24日&lt;br /&gt;
価格：5,000円（税込）&lt;br /&gt;
品番：UCCS-1420&lt;br /&gt;
詳細→&lt;a href=&quot;https://www.universal-music.co.jp/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.universal-music.co.jp/ishida-gumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田泰尚（いしだ・やすなお）プロフィール＞&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603266347/_prw_PI4im_r1D3lo31.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通とX-HEMISTRY、スマートホームの普及とマーケティング活用に関する戦略的パートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603246176</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑、以下「電通」）と、スマートホーム領域において、事業立ち上げから実装、伴走まで行う専門家集団として2019年の設立以降、さまざまな企業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑、以下「電通」）と、スマートホーム領域において、事業立ち上げから実装、伴走まで行う専門家集団として2019年の設立以降、さまざまな企業の事業をサポートするX-HEMISTRY株式会社（所在地：東京都豊島区、CEO：新貝 文将、以下「X-HEMISTRY（ケミストリー）」）は、家電や住宅設備をネットワークでつなぎ、暮らしを高める次世代技術「スマートホーム」を通じてより良い暮らしを目指す、戦略的パートナーシップを締結しました。電通の行動データを活用したマーケティングやAIによる体験設計の知見と、スマートホーム領域で豊富な実績を持つX-HEMISTRYの事業における企画力・推進力を掛け合わせることで、生活者の実行動データに基づく商品開発などを加速させ、企業におけるスマートホーム関連事業の成長とマーケティング活用を一気通貫で支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界のスマートホーム市場はプレシデンス・リサーチ社※1によると、2024年時点で1276億7000万ドル、2034年までに1兆4045億9000万ドルへと成長し、年平均成長率27.1％、約11倍という高い伸びが見込まれています。また、日本市場についてもIMARC Group社※2によると、2024年の81億ドルから2033年には226億ドルへと拡大すると言われています。一方で、生活者にとっては、企業ごとに仕様が異なっていたり、導入によって得られる明確な体験価値が分かりにくかったり、企業にとっては、未開拓の分野で、事業を進めるための社内の羅針盤や判断軸決めが難しいといった課題があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　これまで電通は、住宅・家電・消費財メーカー、センシングサービス事業者などと連携し、生活者の生活行動データを統合・解析することで「より良い暮らし」のアップデートを目指し、業界横断のスマートホーム共創プロジェクト「HAUS UPDATA （ハウス・アップデータ）」※3を2024年5月から推進しています。住居に各種センサーやIoT家電を設置してスマートホーム化した上で、家電の利用状況・人の動き・日用品の使用状況・温度・湿度・照度などさまざまなデータを統合して分析する実証実験を、住宅メーカーや家電メーカーなど12社以上と行ってきました。居住者の暮らしをサポートする複数の役割を持つAIエージェントによる、一人一人に最適化された共創AI（チャットボット）も活用し、各種データが管理ダッシュボード上で一元的に生活者個人に共有されるため、居住者はより良い暮らしを送るためのサポートや生活習慣・趣向に合った商品提案を受けることができます。同時に、自身のデータを提供することの価値を実感しながら生活することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通とX-HEMISTRYは今回の戦略的パートナーシップにより、次世代のスマートホーム体験の実装からマーケティング活用までを一気通貫で支援する体制を整備し、スマートホーム領域への新規参入や既存サービスの価値向上を強力にサポートし、次の2点の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1.「使い続けたくなる」体験の創出と実装&lt;br /&gt;
　スマートホーム分野における技術的知見・基盤実装力のある専門家集団であるX-HEMISTRYと、生活者データを活用したマーケティングや体験設計を強みとする電通のノウハウを融合。生活行動データを多角的に統合・分析し、居住者の課題を解決するAIエージェントを進化させることで、生活者が「使い続けたくなる」スマートホーム体験を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2. 次世代マーケティングの実現&lt;br /&gt;
　購買データだけでは捉えきれなかった「家の中での製品の使用・消費行動実態」を可視化。生活者理解を深めることで、顧客満足度の向上と、新たな商品開発やCRM（顧客関係管理）などの企業のマーケティング活動を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　両社は今後も、電通のデータクリーンルーム・分析基盤、マーケティング支援のノウハウ、HAUS UPDATAなどで蓄積された膨大な生活者データの活用力・体験設計力と、X-HEMISTRYのスマートホーム分野における技術的知見・基盤実装力の融合を推進・拡張していくことで、生活者と企業双方の課題解決およびスマートホーム市場のさらなる発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■X-HEMISTRY株式会社について&lt;br /&gt;
CEO：新貝 文将&lt;br /&gt;
設立：2019年9月20日&lt;br /&gt;
所在地：東京都豊島区池袋2丁目23-20 Apartmentふじ202&lt;br /&gt;
事業内容：スマートホーム事業に関するハンズオン支援／実行支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.x-hemistry.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.x-hemistry.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　プレシデンス・リサーチ社「Smart Home Tech 2025: Revolutionary Trends Unveiled!」2025年&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 8月20日発行&lt;br /&gt;
※2　IMARC Group社「日本のスマートホーム市場規模は2033年までに226億米ドルを超えると予測｜&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 年平均成長率10.80%」2025年10月9日発行&lt;br /&gt;
※3　2024年4月26日発表：電通と日鉄興和不動産、生活者と住宅・家電・消費財メーカー各社をつなぐス&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; マートホームプロジェクト「HAUS UPDATA」を始動&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0426-010721.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0426-010721.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 2025年7月22日発表：電通、日鉄興和不動産、CAPCO AGENCY、電通マクロミルインサイトが主導&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 業界横断スマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA 第2弾 実証事業」開始&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010914.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010914.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202603246176/_prw_PI4im_xOuA61co.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、アジア太平洋広告祭「ADFEST 2026」においてAgency of the Yearなど最高賞2冠を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603246209</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、タイのパタヤで3月19～21日に開催されたアジア太平洋広告祭「ADFEST※12026」（アドフェスト2026）において、最高賞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、タイのパタヤで3月19～21日に開催されたアジア太平洋広告祭「ADFEST※12026」（アドフェスト2026）において、最高賞の2冠を受賞しました。Agency of the Year（エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞）と、East Asia Agency of the Year（イーストアジア・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー賞）※2です。また、電通グループとしても、Network of the Year（ネットワーク・オブ・ザ・イヤー賞）を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ADFEST 2026におけるハイライト＞　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・Agency of the Yearを受賞（㈱電通として4年連続12度目）&lt;br /&gt;
・East Asia Agency of the Yearを受賞（㈱電通として3年連続3度目）&lt;br /&gt;
・Network of the Yearを受賞（電通グループとして5年連続10度目）&lt;br /&gt;
・株式会社電通　　グランデ1個、ゴールド３個、シルバー６個、ブロンズ9個を獲得&lt;br /&gt;
　電通グループ計　グランデ2個、ゴールド6個（ゴールド相当のInnova LotusとLotus Rootsを含む）、　シルバー10個、ブロンズ14個を獲得&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Agency of the Yearの受賞シーン &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※1　 ADFEST（アジア太平洋広告祭）は、1998年に創設されたアジア太平洋地域を代表する広告賞の一つです。詳細は、ADFESTのホームページをご覧ください。&lt;a href=&quot;http://www.adfest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.adfest.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　「East Asia Agency of the Year」は、Regional Agency of the Yearの東アジア地域賞であり、その地域で最も高い受賞スコアを獲得したエージェンシーに贈られる賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202603246209/_prw_PI3im_6Vk60fC6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>渋谷駅直結！「フクラスビジョンセット」でインプレッション（VAC）によるデジタルOOH広告配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195939</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、「フクラスビジョンセット」を、2026年3月25日(水)よりLIVE BOARDマーケッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、「フクラスビジョンセット」を、2026年3月25日(水)よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続します。&lt;br /&gt;
　これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション（VAC）※2販売も可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「フクラスビジョンセット」は、渋⾕を訪れる様々な世代やインバウンドの方々にとって渋⾕駅⻄⼝の⽞関⼝となっている「渋谷フクラス」に設置されています。渋谷駅は、JR東日本、京王電鉄、東急電鉄、東京メトロの4社10路線が乗り入れる巨大ターミナル駅です。加えて渋谷フクラスの1階には路線バスや羽田・成田両空港からの空港リムジンバスが発着するバスターミナルがあり、交通の要所となっています。また渋谷フクラスには観光支援施設、中低層階には商業施設、高層階にはオフィスビルが配置されているため、観光客や買い物客、ビジネスパーソンなど幅広い層へのリーチが可能です。フクラスビジョンセットは、渋谷フクラスの3か所に設置されているため、モーメントを捉えた複数のポイントでのアプローチが期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　LIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　SSP（Supply Side Platform）およびDSP（Demand Side Platform）などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。&lt;br /&gt;
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202603002866.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;＞＞ LIVE BOARD WEBサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■媒体情報
①フクラスビジョンセット「フロントビジョン」&lt;br /&gt;
接続開始日：2026年3月25日(水)&lt;br /&gt;
サイズ／面数： 14.8㎡／1面&lt;br /&gt;
場所：渋谷駅直結のデッキ目前&lt;br /&gt;
放映時間：8:00～24:00（16時間）&lt;br /&gt;
音声：なし&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://city-media-shibuya.tokyu-land.co.jp/media-space/%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②フクラスビジョンセット「エントランスビジョン」&lt;br /&gt;
接続開始日：2026年3月25日(水)&lt;br /&gt;
サイズ／面数： 22.5㎡／1面&lt;br /&gt;
場所：フクラスエスカレーター上&lt;br /&gt;
放映時間：8:00～24:00（16時間）&lt;br /&gt;
音声：なし&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://city-media-shibuya.tokyu-land.co.jp/media-space/%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③フクラスビジョンセット「フクラスEYE」&lt;br /&gt;
接続開始日：2026年3月25日(水)&lt;br /&gt;
サイズ／面数： 7.48㎡／1面&lt;br /&gt;
場所：「渋谷フクラス」1階　バスターミナル入口&lt;br /&gt;
放映時間：8:00～24:00（16時間）&lt;br /&gt;
音声：なし&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://city-media-shibuya.tokyu-land.co.jp/media-space/%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LIVE BOARD全国のスクリーン
現在、全国に60,200以上の配信面を運用。&lt;br /&gt;
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/screen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;■株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105808/202603195939/_prw_PI2im_6kNCyTNV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>いすゞが目指した、「見たことのないモビリティ体験」への挑戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236138</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月16日から3月22日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いすゞが目指した、「見たことのないモビリティ体験」への挑戦&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9664?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#メディア/コンテンツ#未来#イベント#モビリティ&lt;br /&gt;
「ジャパンモビリティショー」で、未来の「運ぶ」体験を作り上げ、BtoBだけでなく一般来場者からも注目を集めた、いすゞ／UDトラックスブース。本記事では前回に続き、さまざまな工夫がちりばめられたブースの制作舞台裏に注目。クリエイティブ監修担当者や制作担当者、コピーライター・プランナーにお話を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9664?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：前田 靖之（いすゞ自動車）&amp;times;山田 銀河（いすゞ自動車）&amp;times;吉尾 眞香（電通 第１CRプランニング局）&amp;times;諸星 智也（電通 第１CRプランニング局）&amp;times;柏木 梨佐（電通 第１CRプランニング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■良いアプリの7カ条⑦：伝えたい世界観が視覚的に伝わる&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9655?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#アイデア/発想法&lt;br /&gt;
多くの企業がDX領域に取り組む中で、顧客接点をスマホに求める動きが加速しています。本連載では、アプリ開発で電通と協業しているフラー株式会社にインタビュー。今回は、「良いアプリの7カ条⑦：伝えたい世界観が視覚的に伝わる」について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9655?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山﨑 将司（フラー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スズキがR＆D部門 云千人（うんぜんにん）の組織文化を変革&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9663?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業&lt;br /&gt;
日本企業の多くが、「組織文化」と「人づくり」に課題を抱えている。特に、現場の熱量がものづくりに直結する製造業においてこの悩みは深い。まさにその壁に直面したスズキのR&amp;amp;D部門が打開の糸口を求め、電通、電通総研とともに「スズキ未来R&amp;amp;Dプロジェクト」を始動。プロジェクトをけん引する4人のキーパーソンが語る、取り組みの背景と手応えとは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9663?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：加藤 勝弘（スズキ）&amp;times;角野 卓（スズキ）&amp;times;山原 新悟（電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局長）&amp;times;藤本 眞一郎（電通 トランスフォーメーションプロデュース局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■半径5メートルの経験から企画は生まれる。飯田羊の課題解決クリエイティブ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9637?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#顧客体験#クリエイティブ&lt;br /&gt;
「半径5メートルの経験から企画が生まれる」と語る飯田氏の企画は、誰もが直面する就活など身近なインサイトを綿密に分析して形にした点で共通しています。この視点と考え方は、これから新たなクリエイティブを生み出す上で大きなヒントになるかもしれません。「マイナビSTART」内の「CAREER TOYS」を題材に、良いクリエイティブと体験デザインを生み出す秘訣についてひもときました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9637?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：飯田 羊（電通）&amp;times;月刊CX編集部（電通 CXCC）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■なぜ事業開発に、「デザインとアートの祭典」が効くのか？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9666?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業#クリエイティブ&lt;br /&gt;
多彩な企業が、事業拡張の一手として「DESIGNART TOKYO」を選び始めています。なぜ「デザインとアートの祭典」が、事業の新たな打ち手になるのか。DESIGNART代表の青木昭夫氏と、数々の企業出展をサポートしてきた電通のクリエイティブ・ディレクター榊良祐氏にお話を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9666?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：青木昭夫（DESIGNART INC.）&amp;times;榊 良祐（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202603236138/_prw_OI1im_MTt33Jhe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通「キャリア 転職者まるわかり調査」を初実施  効率と納得のはざまで揺れる転職者インサイトが明らかに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603246184</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）で、企業の人財採用におけるブランディングを支援するコンサルティングチーム「採用ブランディングエキスパート」※は、直近3年以内に転職経...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）で、企業の人財採用におけるブランディングを支援するコンサルティングチーム「採用ブランディングエキスパート」※は、直近3年以内に転職経験がある全国22～54歳の2000人を対象に、転職活動のリアルや転職者インサイトを明らかにする「キャリア 転職者まるわかり調査2026」（以下「本調査」、調査期間： 2025年12月3日～5日）を実施しました。本調査は、中途人財の転職に関する価値観や行動を明らかにすることを目的にしています。本調査で得られた主なファインディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
①転職を意識し始めた時と転職活動をした時との行動について、「転職サイト・転職エージェントの登録・利用」が半数以上と最も高く、転職活動時の主な行動基盤に。転職を意識し始めた段階では、家族に相談、友人・知人に相談する割合が共に2割超と、企業サイトやSNS、ビジネス情報サイトの利用と比べて高い傾向にある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②転職先の選定においては、成長性や専門性よりも、「ワークライフバランスを重視した働き方ができた」（26.2%）や「長く働ける安定した環境だと感じた」（24.5%）など、無理なく長く働ける環境が重視されている。また、転職活動の課題では、求人探しの難しさや書類作成といった選考対応における負担の大きさがうかがえる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③転職を意識し始めたきっかけ・理由は、収入増や上司・働き方への不満が上位に。特に「上司への不満」（27.1%）は、「上司・同僚以外の人間関係への不満」（14.3%）と「同僚への不満」（13.0%）を大きく上回るなど、意思決定や評価を担う上司との関係性が強く影響している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④転職先を検討する際に重視する点は、給与・待遇やワークライフバランス、仕事内容・裁量が上位に挙がる。一方、転職後は社内制度や自身の価値観との合致、企業の安定性などが特に意識される。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;注）本調査における構成比（％）は小数点第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
※　2024年2月2日発表：電通、企業のZ世代の採用を対象としたコンサルティングチーム「採用ブランディングエキスパート」&lt;br /&gt;
を発足　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0202-010684.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0202-010684.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【各ファインディングスの詳細】&lt;br /&gt;
①転職を意識し始めた時と転職活動をした時との行動について、「転職サイト・転職エージェントの登録・利用」が半数以上と最も高く、転職活動時の主な行動基盤に。転職を意識し始めた段階では、家族に相談、友人・知人に相談する割合が共に2割超と、企業サイトやSNS、ビジネス情報サイトの利用と比べて高い傾向にある。&lt;br /&gt;
・必要な情報を得るためにどのような行動をしたかについて、「転職サイト・転職エージェントの登録・利用」をした人は、「転職を意識し始めた」時は54.5%、「転職先の検討や、転職活動をした」時は55.3%と、いずれも半数を超える。「転職を意識し始めた」時は、「家族に相談した」（23.3%）、「友人・知人に相談した」（22.5%）割合が、「企業のサイトやSNSの閲覧・利用」（13.2%）、「ビジネス情報サイト・ビジネス情報のまとめサイトの登録・利用」（12.5%）よりも高い傾向にある。また、「特に情報を得る行動はしていない」人は、いずれの段階でも約1割。【図表1】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】&lt;br /&gt;
 Q. 転職を決意し、「転職を意識し始めた」「転職先の検討や、転職活動をした」時に、必要な情報を得るためにどのような行動をしましたか。当てはまるものを全てお知らせください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②転職先の選定においては、成長性や専門性よりも、「ワークライフバランスを重視した働き方ができた」（26.2%）や「長く働ける安定した環境だと感じた」（24.5%）など、無理なく長く働ける環境が重視されている。また、転職活動の課題では、求人探しの難しさや書類作成といった選考対応における負担の大きさがうかがえる。&lt;br /&gt;
・転職先選定のポイントとして、「ワークライフバランスを重視した働き方ができた」（26.2％）や「長く働ける安定した環境だと感じた」（24.5％）など、働き方や生活の安定性に関する項目が上位に。一方で、「専門知識を身につけられる点に魅力を感じた」（10.7%）、「今後成長が見込まれ、将来性を感じた」（11.0%）などの項目は低い傾向にある。【図表2】&lt;br /&gt;
・転職活動の課題では、「自分に合う求人や企業を見つけるのが難しかった」（24.1％）、「応募しても書類や面接で落ちることが多かった」（21.8%）、「想定よりも希望に合う求人が少なかった」（21.7％）、「応募書類（履歴書・職務経歴書）を作成するのに時間がかかった」（20.1％）、「希望条件（仕事内容・待遇・勤務地など）を明確にするのが難しかった」（18.6％）などが上位に。求人探しの難しさが浮き彫りになり、転職活動に伴う準備や選考対応の負担の大きさもうかがえる。【図表3】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br&gt;Q. あなたが、転職先の候補から絞りこむ際に検討していたポイントや迷っていたポイントとして当てはまるものを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br&gt;Q.転職活動を通して、あなたにとって難しかったこと、課題だと思ったことを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③転職を意識し始めたきっかけ・理由は、収入増や上司・働き方への不満が上位に。特に「上司への不満」（27.1%）は、「上司・同僚以外の人間関係への不満」（14.3%）と「同僚への不満」（13.0%）を大きく上回るなど、意思決定や評価を担う上司との関係性が強く影響している。&lt;br /&gt;
・「転職を意識し始めた」きっかけ・理由は、「収入を増やしたいと思った」（27.2%）、「上司に不満がある」（27.1%）、「働き方・生活リズムを見直したくなった」（23.2%）の順で高い。「上司に不満がある」は、「上司や同僚以外の人間関係に不満がある」（14.3%）、「同僚に不満がある」（13.0%）よりも、それぞれ12.8ポイント、14.1ポイント高い。一方で、「転職サイトやエージェントから情報を受け取った」（6.5%）、「SNSやニュースなどで転職情報を見かけた」（5.0%）といった外部情報接触をきっかけとする回答は低かった。転職は転職サイトやSNS、ニュースなどよりも、日々の働き方や上司との関係性に対する慢性的な不満や不安が臨界点に達した結果として顕在化しているといえる。【図表4】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表4】&lt;br&gt;Q.以前のお勤め先において、あなたの中でなんとなく「転職を意識し始めた」きっかけ・理由を全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④転職先を検討する際に重視する点は、給与・待遇やワークライフバランス、仕事内容・裁量が上位に挙がる。一方、転職後は社内制度や自身の価値観との合致、企業の安定性などが特に意識される。&lt;br /&gt;
・転職先の検討にあたり、最も重視される点は「給与・待遇」（65.5%）となり、「労働時間・ワークライフバランス」（53.4%）、「仕事内容・裁量」（53.0%）が続く。【図表5】&lt;br /&gt;
・転職経験後、「ここなら転職したい」と思える企業の特徴は、「福利厚生が良い／自分の働き方の価値観と合致している」（35.9%）が最も高く、次いで「給与水準が高い、今後高くなる可能性がある」（34.4%）、「安定感のある経営基盤がある」（28.6%）。転職活動中は、企業同士で比較しやすいことに目が向きがちな一方で、転職後は社内制度や自身の価値観との合致、企業の安定性などが特に意識される。【図表6】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表5】&lt;br&gt;Q.「転職活動」をしている時の転職先検討にあたって、どのようなことを重視しましたか。当てはまるものを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表6】&lt;br&gt;Q.実際に転職活動や転職を経験されたことで、「ここなら転職したい」と思えるのは、どのような点が充実している場合だと思いますか。企業・団体の規模に関係なく、候補に挙がったり、転職したいと思ったりした企業・団体の特徴として当てはまるものを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
　本調査からは、終身雇用が前提ではなくなった現代ならではのキャリア意識の変化が明らかになり、「効率」と「納得」のはざまで揺れるキャリア転職者の実像が浮かび上がりました。個人は企業に将来を委ねるのではなく、自ら判断し環境を選び直す主体です。転職意向は外部情報によって突発的に生まれるのではなく、日々の働き方や上司との関係性への違和感が蓄積した結果として顕在化する傾向が見られました。&lt;br /&gt;
　また、現業と並行して行われることが多い転職活動は時間的制約が大きく、初期段階では転職サイト・転職エージェントの活用が主流となり、効率性が重視される傾向にあります。一方で、家族や知人・友人など周囲にも相談しながら、働き方や生活の安定性といった要素を重視して転職先を検討していくことが分かりました。この結果からも、多忙でありながらも、最終的には自ら納得して意思決定したいという志向が読み取れます。&lt;br /&gt;
　転職が一般化した現代において、中途採用ブランディングの難度は一層高まっています。転職者たちは、転職エージェントを起点に情報収集を行いながらも、最終的には周囲への相談や自身の価値観など、さまざまな要素を踏まえて意思決定しています。中途採用の成否は、転職エージェントを通じた接点創出にとどまらず、いかに転職者の納得度を高められるかというコミュニケーション設計によっても左右されるといえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「キャリア 転職者まるわかり調査2026」概要】&lt;br&gt;・目　　　的：中途人財の転職に関する価値観や行動を明らかにする&lt;br&gt;・対象エリア：日本全国&lt;br&gt;・対象者条件：直近3年以内に転職経験がある22～54歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：2000人※ &lt;br&gt;・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br&gt;・調 査 期 間：2025年12月3日～5日&lt;br&gt;・調査委託先：株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br&gt;※ 人口構成比に合わせてウエイトバック集計を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202603246184/_prw_PI11im_99f4AU7k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通の田中直基が、「2025年クリエイター・オブ・ザ・イヤー」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603246192</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 17:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）のzeroおよびDentsu Lab Tokyo エグゼクティブ・クリエイティブディレクターである田中 直基が、一般社団法人日本広告...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月24日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）のzeroおよびDentsu Lab Tokyo エグゼクティブ・クリエイティブディレクターである田中 直基が、一般社団法人日本広告業協会（理事長：五十嵐 博、以下「JAAA」）主催の「2025年クリエイター・オブ・ザ・イヤー」を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同賞は、JAAA会員社の中でクリエイティビティを発揮して顧客や社会の課題を解決する施策の実施までを牽引し、広告会社の価値向上や機能の拡張につながるクリエイティブワークを、1年間に、複数生み出したクリエイター個人を表彰するものです。&lt;br /&gt;
　1989年の創設以来、当該年で37回目を迎える今年度の審査では、広告会社の価値向上につながる『課題解決のアイデア』『クリエイティブのレベルを引き上げるクオリティ』『クリエイティブの領域の拡張性』の3つが優れていることを評価基準として審査が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　田中は、「クリエイティビティを縦横無尽に駆使し、クリエイティブのレベルを引き上げた」点、「テクノロジーを武器に、広告を超えたクリエイティブアウトプットへ昇華させた」点、「圧倒的なスケール感で、世の中にインパクトを与えた」点が評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、9名が選出された「2025年クリエイター・オブ・ザ・イヤー メダリスト」に、株式会社電通の長谷川 輝波（zero／クリエイティブディレクター）とdentsu Japan／株式会社電通コーポレートワンの八木 義博が入りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■田中 直基（たなか・なおき）&lt;br&gt;　株式会社電通　zero／Dentsu Lab Tokyo　エグゼクティブ・クリエイティブディレクター&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞コメント】&lt;br /&gt;
この度は大変光栄な賞をいただき、心より感謝申し上げます。今の時代において、クリエイティブは単なる表現ではなく、人の心を動かし、社会や企業の課題を同時に解決する力を持っています。複雑で難しい問題が増えるこれからの時代において、クリエイティブは大きな可能性そのものです。その可能性を信じ、これからも挑戦を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なクリエイティブワーク】&lt;br /&gt;
■大阪・関西万博　宣言広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大阪・関西万博　水上ショー「アオと夜の虹のパレード」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　協賛：サントリーホールディングス株式会社、ダイキン工業株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NTT「Project Humanity / Waves of Will」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202603246192/_prw_PI1im_Gpoy4g9V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」 寺脇康文,花總まり,古川雄大,千葉一磨の出演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236152</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」 全ステージキャスト解禁！ 寺脇康文、花總まり、古川雄大、千葉一磨の出演が決定。 2026年3月28日（土）にTAKANAWA GATE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」&lt;br /&gt;
全ステージキャスト解禁！&lt;br /&gt;
寺脇康文、花總まり、古川雄大、千葉一磨の出演が決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年3月28日（土）にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館となる、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」。その最新のシアター空間「Box1000」にて、開館記念特別公演「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」が上演されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 本公演を彩るキャストとして、新たに寺脇康⽂、花總まり、古川雄⼤、千葉⼀磨の出演が決定。これにより全&lt;br /&gt;
ステージキャストが出揃いました。あわせて、詳細な公演スケジュールも公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マンガローグ」は、普段は一人で読むマンガを、ライブ空間で体験する新しいライブパフォーマンスです。マンガそのものを映し出す巨大LED、豪華キャストによる声、舞台をナビゲートする「ロボットアーム」、そして観客と一緒に物語を旅する&lt;br /&gt;
「MANGALOGUER（マンガローガー）」たちとともに、マンガの世界を体感します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声の出演として、舞台をナビゲートするロボットアームの鉄腕アーム役に山寺宏一、火の鳥役に夏木マリ、マサト役に梶裕貴、ロック役に本郷奏多、猿田博士役に古田新太、タマミ役にあのが出演。&lt;br /&gt;
　観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」役には、又吉直樹、小森隼（GENERATIONS）、新内眞衣に加え、この度、寺脇康文、花總まり、古川雄大、千葉一磨、が新たに加わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◾️「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」にステージ出演する新キャストからのコメント
＜ステージ出演＞
・寺脇康⽂（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
　物心ついた頃から『鉄腕アトム』が大好きでした。アトムの服を着て、アトムの靴を履いて、壁にアトムを描いて、お母さんに怒られてました。ですが『どろろ』、『W3（ワンダースリー）』、『ふしぎなメルモ』、『ブラック・ジャック』…手塚治虫さんの作品と共に大きくなりました。そして今！大画面で甦る『火の鳥』を皆さんと共に体験できる幸せ！是非！劇場でお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
1984年に劇団「スーパー・エキセントリック・シアター」（SET）へ入団。退団後、岸谷五朗と共に演劇ユニット「地球ゴージャス」を結成。近年の主な出演作品には、テレビドラマ『相棒』シリーズ、映画『超高速！参勤交代』シリーズ、舞台『帰ってきたマイ・ブラザー』などがあり、舞台、映像、問わず活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・花總まり（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br&gt;　今回このような機会をいただけ感謝いたしております。これ程壮大な人間の物語を描くマンガ家が存在すること自体考えられないほど。手塚治虫氏は本当に偉大です。火の鳥という作品に同じ過ちをくり返す人間の愚かさとともに命の尊さを存分に知らされ、胸を打たれました。火の鳥、永遠というテーマは哀しくも美しい。このシリーズは私にとって特別な存在です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
東京都出身。1991年宝塚歌劇団入団。94年雪組トップ娘役に就任。100年に１人の娘役との呼び声高く、宝塚歴代最長の12年超トップを務めた。退団後は日本ミュージカル界のトップランナーとして『エリザベート』『マリー・アントワネット』『レディべス』等のグランドミュージカルでタイトルロールを務める。菊田一夫演劇大賞の大賞最年少受賞をはじめ、読売演劇大賞優秀女優賞、松尾芸能演劇部門優秀賞など受賞歴多数。本年は「パグア」、7月から「AGATHA」で主演を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・古川雄⼤（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
　日本を語る上で「漫画」という文化は切っても切り離せない存在です。その漫画という新たな芸術の礎を築いた手塚治虫先生の数ある名作の中から、「火の鳥」が豪華なキャストの方々で再生される、、このような貴重な機会をいただき幸せに思います。僕はお客様を作品の世界へ誘う架け橋のような役割をさせていただくのですが、一観客としてもこの「火の鳥」の魅力を存分に浴びたいと思っております。そして日本を代表する「漫画」という文化に触れ、このカンパニーの挑戦に携わる事により、新たな演劇の可能性を肌で感じられるのでないかと、とても期待しております。皆様、是非会場に足をお運び下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
長野県出身。俳優・歌手。高い歌唱力でミュージカル界を牽引し、近年は『昭和元禄落語心中』（2025）や『エリザベート』（2025〜26）やドラマ『コトコト〜おいしい心と出会う旅〜』（NHK）ほか大河ドラマ『べらぼう』（NHK）などの話題作や、2026年3月～連続テレビ小説「風、薫る」（NHK）出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・千葉一磨（マンガローガー役）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
　手塚治虫先生のライフワーク『火の鳥』に携わることができるなんて感無量です！今作で描かれる「未来」が未来でなくなりつつある今、このマンガを知る意義があると感じております。　皆さまが『火の鳥』の世界に没入する、その一歩目をマンガローガーとしてエスコートできればと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
Ｅテレ「天才てれびくんＭＡＸ」でてれび戦士として活躍後、「表参道高校合唱部」「しあわせ気分のフランス語」「U-NEXTねむるま えほん」などのさまざまなジャンルの作品に出演。舞台・映像・ナレーションと幅広い分野で活躍。舞台『ハリー・ポッターと呪いの⼦』でセドリック・ディゴリー役を務める。&lt;br /&gt;
早稲田大学大学院基幹理工学研究科を卒業後、そこでの経験を活かした作品制作で新たな俳優像を目指している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️豪華キャスト陣のキャラクターボイスが初お披露目となるスポット動画公開！
この度、全キャスト決定に加えて、本作の声のキャスト陣によるキャラクターボイスが初解禁となる、最新のスポット動画を公開いたしました。&lt;br /&gt;
本映像では、物語の舞台をナビゲートするロボットアーム・鉄腕アーム役の山寺宏一をはじめ、火の鳥役の夏木マリ、マサト役の梶裕貴、ロック役の本郷奏多、猿田博士役の古田新太、そしてタマミ役のあのによる、渾身のキャラクターボイスが初お披露目となります。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o4c7cg3cxyk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o4c7cg3cxyk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、キャスト意気込みコメント動画も追加公開！！
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/btxuka2WJF8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/btxuka2WJF8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画コメント：鉄腕アーム役 山寺宏一、火の鳥役 夏木マリ、マサト役 梶裕貴、ロック役　本郷奏多、猿田博士役 古田新太、タマミ役 あの&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）役／又吉直樹、寺脇康文、小森隼（GENERATIONS）、新内眞衣、千葉一磨&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【日程】2026年4月22日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives／TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives／TBS／Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
　※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　今後発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣&lt;br /&gt;
千葉一磨&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像提供 朝日新聞出版&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」は、全12篇から構成される『火の鳥』シリーズの一編。シリーズの中でも最も先の時代となる、西暦3404年以降の世界を舞台としている。本作は1967年に発表され、地球環境の荒廃や人類社会の変質、人工生命の研究などを背景に物語が展開される。作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜先行販売＞
• TBSチケット：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローチケ：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！：3月14日（土）10:00〜3月24日（火）23:59&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞
• MoN Takanawaチケット：3月26日（土）10:00〜各回当日開演まで&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• 公式プレイガイド （Fever）：3月26日（土）10:00〜各回前日23:59まで&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• TBSチケット：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローチケ：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！：3月26日（木）10:00〜&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※U25と小学生以下チケットはMoN Takanawaチケット、公式プレイガイド（Fever）のみのお取り扱いとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603236152/_prw_PI8im_f71IIJ7j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、サッカー日本代表戦の放送・配信権を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236088</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、公益財団法人日本サッカー協会（以下、JFA）と「サッカー日本代表放送権（2027～2030）」契約について基本合意に至りました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月24日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、公益財団法人日本サッカー協会（以下、JFA）と「サッカー日本代表放送権（2027～2030）」契約について基本合意に至りました。当社は四半世紀にわたりJFAと放送権（放送・配信を含む総合的なメディアライツ）の契約を締結しており、今回の契約更新によって、2027年1月1日から2030年12月31日までの4年間、JFAが権利を有するサッカー日本代表戦の国内外における全試合の放送権を取得します。当社はJFAとパートナーシップ契約（協賛を含むマーケティング契約）※1も締結しており、放送権とマーケティング権の両輪で、日本サッカーの発展とJFAの事業を継続的に支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本国内において、サッカー日本代表は世代・性別を問わず幅広いファンに支持され、その熱量は年々高まっています。その一方で、視聴環境の多様化とともに放送や配信の取り扱いは複雑化しています。競技全体の魅力を最大化し次世代へ継承していくために、安定した競技運営基盤の確立と戦略的なメディア運用が求められています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は2001年から25年間にわたりJFAと放送権契約を締結しており、特に2008年以降は民放各社と連携した放送体制を確立して、日本代表戦の熱狂と感動を多くの視聴者に安定的に届ける環境を実現してきました。現在はパートナーシップ契約も締結し、サッカー日本代表やJFAの多岐にわたる活動と、サッカー日本代表のコンテンツ力を活用した企業のマーケティング活動なども支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の契約更新を通じて、当社は日本サッカー界やJFAの「真のグロースパートナー」としてサッカー日本代表戦の価値のさらなる向上に貢献します。契約期間中の4年間、SAMURAI BLUE（日本代表）やU-23日本代表の国内開催試合は地上波放送を実現し、なでしこジャパン（日本女子代表）などの熱戦も最適な放送・配信形態で全国の多くのファンに届けていきます。さらにJFAが取り組むフットサルやビーチサッカーといった競技の一層の振興も支援し、FIFAなどのサッカーの国際機関とのリレーション※2を生かして放送各局やOTT各社との新たな事業創出にも取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は引き続き、JFAとの強固な協力関係の下に、多くのファンが多様な形でより深くサッカーを楽しめる視聴体験を提供し、サッカーの熱狂と感動を日本全体で共有できる体制を実現していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本サッカー協会 会長 宮本恒靖 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サッカー日本代表は、日本サッカーを象徴する存在として、多くの皆さまに支えられながら、日本中に勇気や感動を届けてきました。代表戦で生まれる熱狂や一体感は、サッカーの魅力や価値を社会へ広げ、日本サッカー全体を前へ進める大きな力になっています。&lt;br /&gt;
　近年は放送や配信など視聴環境が大きく変化し、スポーツコンテンツの届け方は多様化しています。そうした中でも、できるだけ多くの方々が代表戦に触れられる、サッカーの素晴らしさを共有していただける環境を築いていくことが重要です。&lt;br /&gt;
　四半世紀にわたり日本サッカーとともに歩んできた電通とのパートナーシップのもと、本契約を通じて、日本代表の試合をより多くの方々へ届け、サッカーの熱狂と感動を日本全体で共有できる環境をさらに広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2022年5月9日発表：電通とＪＦＡ、「ＪＦＡパートナーシップ（2023〜2030）」契約について基本合意&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0509-010520.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0509-010520.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2025年12月4日発表：電通、FIFAワールドカップ2026の国内における放送権を取得&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1204-010980.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1204-010980.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーー ーーーーーーー&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は独自に定めた「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と業務遂行を通じて、スポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに貢献することを規定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーー ーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>母の日に「ありがとう」を歌で贈る。あなただけの歌をつくるサービス「UTALETTA」、始動。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236133</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コンセプトグラマー</dc:creator>
        <description>母の日に「ありがとう」を歌で贈る。あなただけの歌をつくるサービス「UTALETTA」、始動。 〜名前や想いから“世界に一つの歌”を制作する新サービス〜 コンセプトグラマー有限会社（所在地：京都市中京区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月24日&lt;br /&gt;


コンセプトグラマー有限会社&lt;br /&gt;

母の日に「ありがとう」を歌で贈る。あなただけの歌をつくるサービス「UTALETTA」、始動。&lt;br&gt;〜名前や想いから“世界に一つの歌”を制作する新サービス〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;コンセプトグラマー有限会社（所在地：京都市中京区／代表取締役社長：曽和裕次、以下当社）は、名前や想いをもとに&quot;世界に一つのオリジナルソング&quot;を制作するサービス「UTALETTA（ウタレッタ）」の提供を開始します。2026年3月24日よりクラウドファンディングを開始し、母の日に向けた「母の日ありがとうソング」などのプランを先行提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開発の背景とサービス誕生のきっかけ&lt;br&gt;
近年、SNSやメッセージアプリの普及により、離れていても気軽に言葉を送り合えるようになりました。一方で、「本当の気持ちをうまく伝えられない」「あらためて言葉にするのが照れくさい」と感じる人も少なくありません。特に、長年の感謝やねぎらいを伝える「ありがとう」や「おめでとう」ほど、いざ言葉にしようとすると難しさや気恥ずかしさが生まれます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;UTALETTAは、発案者自身の原体験から生まれました。コロナ禍が明けた頃、身近な親族との別れや交通事故、仕事での大きな損失などが重なり、人生で最もつらい時期を経験しました。そのとき、自分を励ますために「自分のための歌」を作ったことで、歌が心の支えになることを実感しました。気持ちを言葉にできずにいる人にとっても、“歌”というかたちであれば想いを届けられるのではないかと考え、この問いかけから「自分や大切な人のための歌を届けるサービス」としてUTALETTAの構想が始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;UTALETTAとは
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UTALETTAは、自分自身や大切な人への想いをもとに、世界に一つのオリジナルソングを制作するサービスです。利用者へのヒアリングをもとに歌詞を作詞し、AI技術と音楽制作ノウハウを駆使しながらも、構成から言葉選びまで人の手で丁寧に仕上げます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;完成した楽曲は、以下の形でお届けします。&lt;br /&gt;
・歌詞付き専用ウェブページ&lt;br /&gt;
・URLでそのまま共有可能&lt;br /&gt;
・MP3ダウンロード対応&lt;br /&gt;
離れた場所にいる家族や友人にも、サプライズのプレゼントとして楽曲を届けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;利用シーン
UTALETTAは、さまざまなシーンで活用できるサービスです。&lt;br /&gt;
例えば、次のような場面を想定しています。&lt;br /&gt;
・「母の日」「父の日」の感謝の贈り物&lt;br&gt;・誕生日のサプライズプレゼント&lt;br&gt;・卒業や転職など、人生の節目の記念&lt;br&gt;・落ち込んだときに自分を支える「自分応援ソング」&lt;br&gt;・企業やブランドの想いを伝えるコンセプトソング&lt;br /&gt;
“世界に一つの歌”として届けることで、その瞬間の気持ちや出来事が、特別な体験として記憶に残ると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドファンディングについて
UTALETTAは現在、サービスの本格展開に向けてクラウドファンディングを実施しています。本プロジェクトでは、オーダーメイドソングの先行提供をはじめ、母の日に「ありがとう」を歌で伝える「母の日ありがとうソング」など、さまざまなリターンを用意しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ プロジェクトページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/933942/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/933942/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 母の日ソング サンプル音源（視聴用）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://utaletta.jp/sample/mother/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://utaletta.jp/sample/mother/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 実施期間&lt;br /&gt;
2026年3月24日（火）午前11時11分〜2026年5月31日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望
今後は個人向けサービスに加え、企業やブランド向けのソング制作、地域団体への応援歌など、より幅広い用途への展開を予定しています。具体的には、結婚式や還暦・古希といった人生の節目を彩る記念ソング、周年記念やブランドコンセプトを歌で伝える法人向けソングなど、活用シーンの拡充を図ります。 また、オンラインで完結するギフトとしての使い方だけでなく、イベントやキャンペーン、映像コンテンツとの連携など、「歌によるストーリーテリング」を活かせる場を広げていきます。こうした取り組みを通じて、「歌で想いを届ける」という新しいギフト文化の定着を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コンセプトグラマーについて&lt;br /&gt;
当社は、京都を拠点にPR・ブランド戦略を手がける専門会社です。創業21年、行政機関・神社から民間企業まで、規模や業種を問わず多様な組織の価値を言葉とストーリーで伝えてきました。その実績をもとに、UTALETTAの開発・運営に取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：コンセプトグラマー有限会社&lt;br /&gt;
所在地：〒604-8221 京都市中京区錦小路通室町西入る天神山町277 K-an 5F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　曽和 裕次&lt;br /&gt;
設立：2004年9月9日&lt;br /&gt;
事業内容：広報PR・ブランディング支援、プレスリリース制作・配信、ウェブサイトや広報ツールの企画・制作、広報PRイベントの企画・運営 ほか&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://conceptglamour.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://conceptglamour.com &amp;nbsp; &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://utaletta.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://utaletta.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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