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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』日替わりゲストが決定＆メインビジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138982</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』 多彩な日替わりゲストが決定！＆メインビジュアル解禁！ 今年9月に、待望のシリーズ第3弾が決定した『...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』  多彩な日替わりゲストが決定！＆メインビジュアル解禁！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年9月に、待望のシリーズ第3弾が決定した『古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』。その日替わりゲストとメインビジュアルが解禁された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『エリザベート』『昭和元禄落語心中』など話題のミュージカルのみならず、「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」や、大河ドラマ「べらぼう」など映像でも活躍目覚ましい古川。そんな彼のミュージカルコンサート第3弾は、“Man of the Stage”がコンセプト。「一人の男がエンターテイナーとしてどれだけ魅了することができるか」というテーマの通り、メインビジュアルも、煌びやかなステージに立つ古川の、エイターテイナーとしての一面を切り取ったかのようなものとなっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また日替わりゲストとして、古川と縁浅からぬミュージカル界のスター９名が登場。11日は『昭和元禄落語心中』『エリザベート』など数多くの共演作を持つ黒羽麻璃央。12日14時公演は『マリー・アントワネット』『1789 -バスティーユの恋人たち-』以来の共演となるソニン。12日19時公演は、ミュージカル『テニスの王子様』、『ロミオ＆ジュレット』、『１７８９-バスティーユの恋人たち』、『タイタニック』など、様々な作品で切磋琢磨してきた加藤和樹。13日は『エリザベート』でルドルフ役の少年時代・青年時代を分かち合い、『LUPIN ～カリオストロ伯爵夫人の秘密～』で久々の共演を果たした加藤清史郎。14日は『エリザベート』のほか、2025年の『古川雄大 The Orchestra Concert』でも共演した真瀬はるか。16日は『エリザベート』のトート役とルドルフ役として対峙した甲斐翔真。17日は『LUPIN 〜カリオストロ伯爵夫人の秘密〜』で、ルパンを翻弄する妖艶な宿敵を演じ、圧倒的な存在感を放った真風涼帆。25日は『ロミオ&amp;amp;ジュリエット』『モーツァルト！』で恋人役を演じた木下晴香。26日は『エリザベート』『LUPIN 〜カリオストロ伯爵夫人の秘密〜』で共演した立石俊樹が登場する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・振付は、唯一無二の世界観で観客を魅了する大村俊介[SHUN]。古川たっての希望での登板とのことで、シリーズにどんな新風を巻き起こしてくれるのか、期待大だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;公演概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
古川雄大 The Greatest Concert vol.3 - Man of the Stage -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程 / 会場：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2026年9月11日（金）〜17日（日）　東京国際フォーラム ホールC &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2026年9月25日（金）〜27日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAST：&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俵和也　渡辺謙典　松出直也　鑓水海人&lt;br /&gt;
彩花まり　音咲いつき　杉山真梨佳　沙樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GUESTS：&lt;br /&gt;
甲斐翔真　加藤和樹　加藤清史郎　黒羽麻璃央　ソニン　真風涼帆　真瀬はるか　&lt;br /&gt;
木下晴香　立石俊樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出 / 振付：大村俊介[SHUN]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://www.ken-on.co.jp/thegreatestconcert3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ken-on.co.jp/thegreatestconcert3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / 研音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605138982/_prw_PI1im_3n6e7nY3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループの八木義博が国際的広告賞LIA デザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の審査員長に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605149029</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 15:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループの八木義博が 国際的広告賞「London International Awards」において デザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の二部門の審査員長に選出 電通グループ（ブランド：「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループの八木義博が  国際的広告賞「London International Awards」において  デザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の二部門の審査員長に選出&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）の国内事業を統括・運営するdentsu Japanのグロースオフィサーである八木義博が、2026年9月25日～10月3日まで現地審査が開催される国際的広告賞「London International Awards（ロンドン・インターナショナル・アワーズ、以下「LIA」）※1」のデザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の二部門において、審査員長に選出されました。&lt;br /&gt;
　なお、八木は2026年9月に英国で授賞式が開催される国際広告賞「D&amp;amp;AD Awards 2026」のArt Direction（アートディレクション）部門の審査員長にも選出されています※2。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本年のLIAは全32部門から構成され、クリエイティブの領域においてグローバルで高い評価を受けている、多様性に富んだ審査員が厳正な審査を経て受賞作品を決定します。八木が審査員長を務めるデザイン部門は、ブランド（企業）の企業理念や価値観を統一したうえで表現した制作物（ビジュアル・アイデンティティ）とその完成度を評価します。ビジュアルコンテンツによりブランドの魅力やメッセージを伝えるための企画や作品が評価対象となります。パッケージ・デザイン部門では、卓越したクラフト（職人技）と美しく緻密な完成度、且つ高い革新性のあるパッケージ・デザインを評価します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　八木は、ノンバーバルなビジュアルコミュニケーションで、企業・商品ブランディングや広告キャンペーンなど、幅広いクリエイティブを展開するクリエイター※3です。&lt;br /&gt;
　中でも2022年制作のJRグループのキャンペーン「MY JAPAN RAILWAY」※4は国内のみならず、海外の主要なクリエイティブアワード（Cannes Lions、LIA（London International Awards）、Spikes Asia、ADFEST、Clio、ADC、The One Show、D&amp;amp;AD、MAD STARS※5）においてグランプリ相当9冠という偉業を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： LIAは、1986年にロンドン・インターナショナル・アドバタイジング・アワーズ（LIAA）を前身として創設され、2004年からは賞の名称から「アドバタイジング（広告）」を外し、よりクリエイティブなアイデアとエグゼキューションを評価する賞として生まれ変わりました。例年、米国・ラスベガスで現地審査を開催し、ゴールド、シルバー、ブロンズおよびファイナリストの各賞を発表した後、受賞者の受賞ポイントを計算し、グローバルおよびリージョナルのオブ・ザ・イヤー賞の受賞者を決定します。オブ・ザ・イヤー賞の受賞者は、毎年11月の第1週に発表されます。　URL：&lt;a href=&quot;https://www.liaawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.liaawards.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2： 「国際広告賞「D&amp;amp;AD Awards」において、八木義博がアートディレクション部門の審査員長に選出」（株式会社電通ニュースリリース、2025年12月22日）　URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001588.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001588.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3： 八木の詳細なプロフィールについては以下のニュースリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、The One Club主催ADCアニュアルアワードのメインビジュアルを制作」（株式会社電通グループニュースリリース、2025年11月12日）　URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001563.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001563.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4： MY JAPAN RAILWAYの詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
「『MY JAPAN RAILWAY』ぬくもりのあるデジタル版スタンプで鉄道の価値を届ける」（株式会社電通「Showcase」、2025年4月1日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/showcase/my_japan_railway.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/showcase/my_japan_railway.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※5： 記載は受賞順。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>パナソニック オートモーティブシステムズ永易社長×dentsu BX。新社名「モビテラ」に込めた思いとは</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118812</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月20日から5月12日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パナソニック オートモーティブシステムズ永易社長&amp;times;dentsu BX。新社名「モビテラ」に込めた思いとは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9718?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業　#クリエイティブ　#ビジョン　#モビリティ　#BX&lt;br /&gt;
「パナソニック」を外し、なぜ&amp;ldquo;モビテラ&amp;rdquo;となったのか――。1000超の候補から選ばれた新社名には、「移ごこちデザイン」への覚悟と、創業理念を未来へつなぐ思いが込められていました。第二の創業に挑むトップたちが語る、社名誕生の舞台裏に迫ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9718?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：永易 正吏（パナソニック オートモーティブシステムズ）、今瀬 友佳（パナソニック オートモーティブシステムズ）、田幸 佑一朗（電通）、小林 麻里絵（電通）、段 希子（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本インバウンドブームを経て～いまの&amp;ldquo;日本ファン&amp;rdquo;を探る～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9724?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング　#インサイト/調査　#インバウンド　#ジャパンブランド&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;爆買い&amp;rdquo;の次にあるのは、日本人のように日本を楽しむ旅――。5回以上訪日する&amp;ldquo;日本ファン&amp;rdquo;は、コンビニや定食、ローカル温泉に魅力を見いだしていました。電通独自の「ジャパンブランド調査」をもとに、コロナ後に変化した訪日意識から、これからのインバウンド戦略のヒントを探ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9724?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：中里 桂（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年5月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング　#デジタル/テクノロジー　＃インサイト&lt;br /&gt;
AIやテクノロジーの進化により、人を介さないサービスやアウトプットが高度化する一方で、「コリビング」のような共創的な暮らしや、「ペットヒューマニゼーション」のような家族関係への関心も高まっています。効率と合理が進む時代だからこそ、温かみや関係性を求める――こうした揺り戻しの動きが見て取れます。トレンドワードから、その奥にある生活者の価値観の変化も注目してみてはいかがでしょうか。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>～開幕35周年記念～ ブルーマングループ2026新宿公演 5月16日（土）チケット発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128879</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>～開幕35周年記念～ ブルーマングループ2026新宿公演 5月16日（土）チケット発売開始 ニューヨーク・オフブロードウェイで開幕し、35周年を迎えるブルーマングループが、2026年8月2日（日）から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;～開幕35周年記念～  ブルーマングループ2026新宿公演&lt;br&gt;5月16日（土）チケット発売開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニューヨーク・オフブロードウェイで開幕し、35周年を迎えるブルーマングループが、2026年8月2日（日）から8月30日（日）まで、東京・新宿のシアターミラノ座にて「ブルーマングループ2026新宿公演」を開催します。&lt;br /&gt;
本公演のチケット一般発売を、2026年5月16日（土）11:00より開始いたします。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディを融合した唯一無二のステージで、世界5,000万人以上を熱狂させてきたブルーマングループ。&lt;br /&gt;
35周年を迎える今年の新宿公演では、特別ゲスト公演や限定企画も実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3名以上でお得な「グループ割」販売開始&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年好評だった「グループ割」を、今年は対象公演を拡大し割引率をアップして実施いたします。&lt;br /&gt;
3名以上で対象公演をご購入いただくと、最大12,000円割引となるおトクなプランです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グループ割と特別価格】（平日公演の場合）&lt;br /&gt;
3枚：定価30,400円 ➡ 特別価格24,000円（6,000円OFF）&lt;br /&gt;
4枚：定価40,200円 ➡ 特別価格32,000円（8,000円OFF）&lt;br /&gt;
5枚：定価50,000円 ➡ 特別価格40,000円（10,000円OFF）&lt;br /&gt;
6枚：定価60,000円 ➡ 特別価格48,000円（12,000円OFF）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象公演】全38公演&lt;br&gt;※8月2日（日）12:30／16:00、8月8日（日）12:00、8月22日（土）18:00、8月30日（日）12:00公演を除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象席種】S席&lt;br /&gt;
【販売開始】2026年5月16日（土）11:00～　※予定枚数に達し次第、販売終了となります。&lt;br /&gt;
【注意事項】&lt;br&gt;・子供料金の設定はございません。お子様も大人と同額のチケットをご購入ください。&lt;br&gt;・1回のお申込みで、同一公演を複数枚ご購入いただく場合に適用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■35周年記念特別公演&lt;br /&gt;
鈴木愛理とのスペシャルコラボレーションが実現&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
歌手・俳優として活躍する鈴木愛理がゲスト出演いたします。&lt;br&gt;ブルーマングループのパフォーマンスに、鈴木愛理の歌声が加わる一夜限りのスペシャルステージが実現します。&lt;br /&gt;
本公演では、鈴木愛理のアーティストとしての魅力を、ブルーマングループの圧倒的なサウンドとともに体感できる特別演出も準備中。&lt;br&gt;彼女のファンにとっても見逃せない、特別な一夜となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【鈴木愛理 出演特別公演】&lt;br&gt;日時：2026年8月22日（土）18:00開演　※1公演限定出演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新宿プリンスホテルとのコラボレーションプラン販売&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿プリンスホテル とコラボレーションした特別プランを販売いたします。&lt;br /&gt;
S席チケットとホテルランチまたはディナーをセットで楽しめる期間限定プランとなっており、お食事は公演日以外でもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
【詳細・お申込み】&lt;a href=&quot;https://www.princehotels.co.jp/shinjuku/facility/restaurant/blueman2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.princehotels.co.jp/shinjuku/facility/restaurant/blueman2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ブルーマングループとは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニューヨーク発の世界的ライブエンターテイメンメ。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合した言葉を使わないパフォーマンスは、これまでに世界5,000万人以上を魅了しました。世代や国籍を問わず直感的に楽しめるのが最大の魅力。&lt;br /&gt;
観客もショーの一部となり、会場が一つになる特別な体験を提供する唯一無二のステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演概要&lt;br /&gt;
日程：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（新宿区歌舞伎町一丁目29番1号東急歌舞伎町タワー6階）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605128879/_prw_PI1im_8KE27aOY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通プロモーション、「LINEヤフー Partner Program」にて 「Technology Partner」を継続認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078655</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通プロモーション</dc:creator>
        <description>株式会社電通プロモーション（ 本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、 LINE ヤフー株式会社 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：出澤 剛）が提供するマーケティング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.dentsupromotion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社電通プロモーション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　 株式会社電通プロモーション（ 本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、 LINE ヤフー株式会社 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：出澤 剛）が提供するマーケティングソリ ューションの導入ならびに支援など、各領域に特化したパートナーを認定する「LINE ヤフー Partner（ Program」において、2026 年度の「Technology（Partner」の「コミュニケーション部門」および（「LINE ミ ニアプリ部門」に前年に引き続き認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LINEヤフー Partner Program」について&lt;br /&gt;
　「LINEヤフー Partner Program」は、LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX課題の解決をより積極的に推進することを目的に導入された、「Sales Partner」「Technology Partner」「Network Partner」「Adtech Partner」「Industry Solution Partner」の各カテゴリーにおいて、広告代理店やサービスデベロッパーを認定するプログラムです*。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　*「Sales Partner（認定Partner、Store Promotion Partner、Ads Operation Badge、Ads Policy Badge）」「Technology Partner（コミュニケーション部門、販促部門、LINEミニアプリ部門）」「Network Partner（Display Ad Network Partner、Search Ad Network Partner）」「Adtech Partner（効果測定認定パートナー）」「Industry Solution Partner（Education Partner）」において認定が行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Technology Partner」について&lt;br /&gt;
　この度、当社が認定された「Technology Partner」は、「LINE公式アカウント」「LINEで応募」「LINEミニアプリ」を中心としたマーケティングソリューションとAPI関連サービスの導入において、技術支援を行うパートナーです。&lt;br /&gt;
当社が認定された「コミュニケーション部門」においては、要望に応じてLINEヤフーと連携するツールの仕様共有が可能であるか、LINEヤフーの仕様変更時に対応するスキル・リソースがあるか、要求される技術仕様を保つことができるかなどを基準に認定され、特に優秀なパートナーは「Premier」「Advanced」として表彰・認定されます。&lt;br /&gt;
また、「LINEミニアプリ部門」においては、より優れたユーザー体験と企業DXに貢献する「LINEミニアプリ」の開発推進を行うパートナーが認定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度の認定を受け、当社は、LINEヤフー株式会社との連携を一層強化し、あらゆる販促領域における顧客課題の解決に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104114/202605078655/_prw_PI1im_hLBV53f4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学びをつなぐ総合会議『2026年高大接続総会』を開催します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118827</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アローコーポレーション</dc:creator>
        <description>ますます加速する年内入試シフト、新指導要領で一変する一般選抜、そして見直される高大連携。大きく変化していく大学入試や高校・大学の教育、高大接続について考える総合イベント『2026年高大接続総会』が開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ますます加速する年内入試シフト、新指導要領で一変する一般選抜、そして見直される高大連携。大きく変化していく大学入試や高校・大学の教育、高大接続について考える総合イベント『2026年高大接続総会』が開催される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催は株式会社アローコーポレーション／アロー教育総合研究所（東京・千代田区）。高校教員や学習塾・予備校関係者を対象とした総合イベントで、実施は東京で8回目、大阪で5回目、福岡で2回目の開催。年内入試受験者の急増に加えて、年内に行われる学力テストの行方、あり方が問われる「高大連携」など、2027年度大学入試の指導現場は、かつてない混迷の状況になっている。今回の高大接続総会では、さまざまな悩みごとを抱える高校教員、学習塾・予備校の進路指導担当者に解決のヒントを提供する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　『2026年高大接続総会』は参加無料（事前申込み制）。東京は52校、大阪は42校、福岡は41校が個別ブースを出展し、新課程で行われる一般選抜の要点、「『入試要項』だけではわからない年内入試」の合否のポイントなど各種の情報を入手することができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、年内入試の志望理由書作成指導や小論文・面接試験指導、多種多様な課題指導の相談ができる「わかべんクリニック」を開設。人気企画「若手高校教員向けオンライン勉強会」を会場で体験できるプログラムだ。進路指導のお悩み事を解消できる内容となっているため、“わかべん”という名称ではあるが、ベテラン層を含め幅広い世代に参加いただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼンテーションコーナーでは、東京大学やテレビ・雑誌・YouTubeでお馴染みの大学ジャーナリスト、大学受験のエキスパートが登壇し、自由闊達な講演を展開する。また、今年は国際教養大学や広島県公立大学法人叡啓大学、国際基督教大学、九州大学、九州工業大学、立命館アジア太平洋大学など、注目を集める国公私立大学とのパネルディスカッションも予定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京会場では、新たな試みとして『おしゃべりプラザ』を開設。登壇者や有識者と情報交換・名刺のやり取りができるスペースとなっている。すべての参加者とコミュニケーション可能なため、大学・登壇者との対話を求める来場者にはおすすめしたい。「高大連携」をはじめ、大学と高校、学習塾・予備校との関係をさらに広げ深めるイベントをめざす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者には特典として、情報誌「大学入試解体新書2026年度版」を無料で進呈。年内および年明け入試のリアルな最新情報や、進学先でのミスマッチを防ぐための分析、全国93大学の入試変更点などを1冊にまとめた最新の入試動向が把握できる。進路指導を行うためのツールとして役立つ一冊となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各イベントの詳細は、特設サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年高大接続総会＠東京＞&lt;br /&gt;
日時：2026年5月26日（火）13時00分〜18時00分 （受付開始 12：30）&lt;br /&gt;
場所：ベルサール秋葉原（JR秋葉原駅より徒歩4分）&lt;br /&gt;
来場者：高等学校教員、学習塾・予備校関係者&lt;br /&gt;
（事前申込み制／入試情報誌『大学入試解体新書』を無料特典配布）&lt;br /&gt;
申込み方法：アローコーポレーション高大接続サイト（&lt;a href=&quot;https://koudai-soukai-t.allow-web.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koudai-soukai-t.allow-web.com&lt;/a&gt;）にて受付中&lt;br /&gt;
◆プレゼンテーションコーナー登壇予定（抜粋）&lt;br /&gt;
東京大学教養学部・東京大学大学院総合文化研究科 教授 新井宗仁氏、准教授 永井久美子氏／農林水産省 消費・安全局 畜水産安全管理課 獣医療提供戦略班 課長補佐 岩田啓氏／元・駿台進学情報事業部長・教育ジャーナリスト 石原賢一氏／大学ジャーナリスト 石渡嶺司氏　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年高大接続総会＠大阪＞&lt;br /&gt;
日時：2026年5月29日（金）13時00分〜18時00分 （受付開始 12：30）&lt;br /&gt;
場所：梅田スカイビル タワーウエスト3階 ステラホール（「大阪駅」より徒歩7分、「梅田駅」より徒歩9分）&lt;br /&gt;
来場者：高等学校教員、学習塾・予備校関係者&lt;br /&gt;
（事前申込み制／入試情報誌『大学入試解体新書』を無料特典配布）&lt;br /&gt;
申込み方法：アローコーポレーション高大接続サイト（&lt;a href=&quot;https://koudai-soukai-k.allow-web.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koudai-soukai-k.allow-web.com&lt;/a&gt;）にて受付中&lt;br /&gt;
◆プレゼンテーションコーナー登壇予定（抜粋）&lt;br /&gt;
近畿大学 常任理事 経営戦略本部長 世耕石弘氏／高校生のオンライン塾【展展堂】代表 天童辰也氏／元・駿台進学情報事業部長・教育ジャーナリスト 石原賢一氏／株式会社ベネッセコーポレーション 渡辺健太氏／大学ジャーナリスト 石渡嶺司氏　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年高大接続総会＠福岡＞&lt;br /&gt;
日時：2026年6月12日（金）13時00分〜18時00分 （受付開始 12：30）&lt;br /&gt;
場所：博多国際展示場＆カンファレンスセンター　3階ホール 302・303（「博多駅」より徒歩13分）&lt;br /&gt;
来場者：高等学校教員、学習塾・予備校関係者&lt;br /&gt;
（事前申込み制／入試情報誌『大学入試解体新書』を無料特典配布）&lt;br /&gt;
申込み方法：アローコーポレーション高大接続サイト（&lt;a href=&quot;https://koudai-soukai-f.allow-web.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koudai-soukai-f.allow-web.com&lt;/a&gt;）にて受付中&lt;br /&gt;
◆プレゼンテーションコーナー登壇予定（一部抜粋）&lt;br /&gt;
九州大学 国際戦略企画室 教授 許斐ナタリー氏／立命館アジア太平洋大学 学長 米山裕氏／近畿大学 常任理事 経営戦略本部長 世耕石弘氏／元・駿台進学情報事業部長・教育ジャーナリスト 石原賢一氏／大学ジャーナリスト 石渡嶺司氏　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後援：文部科学省*&lt;br /&gt;
埼玉県教育委員会／神奈川県教育委員会／神奈川県私学振興課／埼玉県私立中学高等学校協会／公益社団法人全国学習塾協会*&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：東京都高等学校進路指導協議会／多摩地区高等学校進路指導協議会／学習塾団体合同会議*／私塾ネット（全日本私塾教育ネットワーク）*／JAC千葉学習塾協同組合／⼀般社団法⼈教育アライアンスネットワーク（NEA）*&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催協力：大学新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*接続総会(東京)＆接続総会(大阪)＆接続総会（福岡）の後援・協力&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>DOMMUNE緊急開催決定！！！【MoN Takanawa × DOMMUNE】「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078666</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>DOMMUNE緊急開催決定！！！【MoN Takanawa × DOMMUNE】 「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」 MoN Takanawa開館記念プログラム「ジェフ・ミルズ presen...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DOMMUNE緊急開催決定！！！【MoN Takanawa × DOMMUNE】&lt;br /&gt;
「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念プログラム「ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ー&lt;br /&gt;
エレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO」関連記念番組 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;世界的DJ ジェフ・ミルズの来日にあわせ、国内屈指のアーティストがMoN Takanawa: The Museum of Narratives「Tatami」に結集！！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下 MoN Takanawa）」（運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団）では、DOMMUNEとの連携企画として、MoN Takanawa 開館記念プログラム「ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO」関連記念番組「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」を5月12日（火）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演は、同館のBox1000で4月22日（水）から5月16日（土）に開催している「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」ならびに5月17日（日）に開催する「ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO」にあわせて開催されるトークセッションです。不朽の名作「火の鳥 未来編」を切り口に、手塚治虫作品が現代に残したメッセージとこれから先に期待される役割について語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テクノ・ミュージックのパイオニアとして世界的に活躍するジェフ・ミルズをはじめ、立花ハジメ、湯山玲子、heykazma、手塚るみ子、DJフクタケといった各界を代表する豪華ゲスト陣が登壇します。音楽界のレジェンドが一堂に会し、手塚作品とマンガ「火の鳥」について議論します。手塚治虫が各アーティストに与えた影響、そして手塚作品が予言した現代について、他では聞けない話題が満載です。 時代を超えて愛される「火の鳥」の魅力と、その問いかけるメッセージとは何か。一晩限りの特別座談会をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年5月12日（火） 19:00 〜 22:00（予定）&lt;br /&gt;
【会場】MoN Takanawa: The Museum of Narratives Tatami&lt;br /&gt;
【出演ゲスト】ジェフ・ミルズ／立花ハジメ／湯山玲子／heykazma／手塚るみ子&lt;br /&gt;
【モデレーター】内田まほろ（MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター）／弘石雅和（U/M/A/A Inc. CEO）&lt;br /&gt;
【主催・企画】MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
【企画制作】U/M/A/A Inc.&lt;br /&gt;
【企画協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
【チケット】&lt;br /&gt;
・【公式】MoN Takanawaチケット（会員限定）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/WxC6JnWTHu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/WxC6JnWTHu&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※MoN Takanawaチケットのご利用には会員登録が必要です。&lt;br /&gt;
【料金】2,000円　※料金は税込価格です。&lt;br /&gt;
【公式ウェブサイト】&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/dommune_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/dommune_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演ゲストプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ジェフ・ミルズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1963年デトロイト生まれ。デトロイト・テクノの先駆者であり、代表曲「The Bells」は世界的人気を誇る。自身のレーベル「Axis Records」を拠点に活動し、近年はオーケストラ共演、宇宙飛行士・毛利衛氏との対話に基づく創作、アート施設でのインスタレーションなど、ジャンルを超越した革新を続けている。2017年には仏芸術文化勲章（オフィシエ）を受章。現在はトニー・アレンとの遺志を継ぐプロジェクト等で世界を巡る、電子音楽界の真のリーダーである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・立花ハジメ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1951年東京生まれ。音楽家 / グラフィックデザイナー / 映像作家。1975年、中西俊夫らとプラスチックスを結成。1979年にイギリスのインディーズレーベル、ラフトレードレコードからシングル「Copy / Robot」を発表する。翌1980年にアルバム「WELCOME PLASTICS」で日本デビューを果たし、テクノポップブームの一翼を担う。82年のソロデビュー以降も、さまざまなバンド / ユニットで活動、デザイナーとして多くのアーティストのレコードジャケットやミュージックビデオを手がけ、1991年にADC賞最高賞を受賞するなどマルチな活躍を続ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・湯山玲子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1960年東京生まれ。著述家やプロデューサーとして活動する「おしゃべりカルチャーモンスター」。雑誌編集者などを経て独立し、音楽、食、ファッション、ジェンダーなど多彩なジャンルで独自の視点から発言・執筆を行っている。寿司パフォーマンス「美人寿司」やクラシック音楽イベント「爆クラ」の主宰、アパレルブランドの展開など、クリエイティブな活動は多岐にわたる。情報番組への出演や著書出版など多方面で幅広く活躍中。日大芸術学部文芸学科講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・heykazma&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2010年生まれのアルファ世代（16歳）DJ、作曲家、モデル、オーガナイザーなど多方面で活躍中のアーティスト。幼少期から音楽に親しみ、9歳からDJ活動を開始、エレクトロニック・サウンドを軸とした多彩なプレイスタイルを展開中。学業の傍ら、VOGUEの「Best Dressed 2025」選出や「ele-king」でのコラム連載、自主企画「融点」の開催など精力的に活動。2026年2月にはデビューEP「15」を発表、7月には新曲のリリースを控えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・手塚るみ子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プランニング・プロデューサー。㈱手塚プロダクション取締役員。漫画家・手塚治虫の長女に生まれ、広告代理店入社。セールスプロモーションの企画・制作に携わった後フリーとなり、手塚作品をもとにした企画･タイアップのプロデュース、コーディネーションの活動を始める。2003年に音楽レーベル「MUSIC ROBITA」を設立し、「鉄腕アトム」トリビュートCD『Electric-Brain　feat.ASTROBOY』はじめ、システム７との共同制作『PHOENIX』、『手塚治虫　その愛した音楽』などを制作。またABCラジオ『EarthDreaming～ガラスの地球を救え』の番組パーソナリティも務める。イベントでは、新機軸の企画展をプロデュースすることでも話題。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DJ：DJ PLAYS TEZUKA OSAMU ONLY Pt.2 DJ フクタケ、heykazma｜BROADJ#3541 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・DJフクタケ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
90年代よりDJとして和モノ、NEW WAVE、ゲーム音楽等をアナログ盤でプレイするスタイルで活動。2014年に歌謡曲公式MIX CD『ヤバ歌謡』シリーズ、2017年に企画・選曲・監修を務めた玩具・ファンシーキャラ・ビデオゲーム関連のタイアップ曲コンピCD『トイキャラポップ・コレクション』Vol.1～3などメジャー流通作品を発表。&lt;br /&gt;
現在は東京を拠点に全国のパーティでプレイ。ライターとして書籍「ゲーム音楽ディスクガイド」シリーズ、「アニメディスクガイド80’s」への寄稿をはじめ、雑誌「レコード・コレクターズ」連載も手がけるほか、地上波ラジオ、ライブストリーミングDOMMUNEへの出演も多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DOMMUNEと合わせて楽しみたい「火の鳥 未来編」を題材とした2つのプログラム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥連携企画&lt;br /&gt;
ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手塚治虫「火の鳥 未来編」に着想を得て、ジェフ・ミルズが描き出す一夜限りの完全オリジナル公演。永遠の命、輪廻転生をテーマに据え、火の鳥の物語を壮大な音楽で奏でる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日程】2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】Axis Records、U/M/A/A Inc.&lt;br /&gt;
【企画協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• 【公式】MoN Takanawaチケット（会員限定）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/UR5eawR8W6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/UR5eawR8W6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド ゲスト販売（Fever）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/611112&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/611112&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/jeff_mills/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/jeff_mills/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
• プレミアムチケット（ 2 階指定席） 25,000 円 ※1 SOLD OUT&lt;br /&gt;
• S チケット（ 2 階指定席） 18,000 円 ※2 SOLD OUT&lt;br /&gt;
• Aチケット（1階スタンディング）10,000円&lt;br /&gt;
• U25チケット（1階スタンディング）7,000円&lt;br /&gt;
※1ピクチャー盤LP＋限定Tシャツ＋Jeff Millsサイン会参加券&lt;br /&gt;
※2ピクチャー盤LP付き&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※U25は枚数制限があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式ウェブサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/jeff_mills/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/jeff_mills/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【日程】2026年4月22日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特設サイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Appendix&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥連携企画&lt;br /&gt;
ジェフ・ミルズ presents&lt;br /&gt;
火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー&lt;br /&gt;
Special Guests 上原ひろみ and LEO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎Jeff Millsコメント&lt;br /&gt;
環境の相転移と手塚治虫の、一見遊び心のあるイメージこそが、私たち人間がそれを表現する最良の方法だ。『未来編』の物語のように、そこには希望を指し示す要素が確かに存在する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎Special Guestプロフィール・コメント&lt;br /&gt;
・上原ひろみ（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
1979年静岡県浜松市生まれ。16歳の時にチック・コリアと共演。1999年バークリー音楽院に入学し、2003年ジャズの名門テラークより『Another Mind』で世界デビュー。2008年チック・コリアとのアルバム『Duet』を発表。2011年には『スタンリー・クラーク・バンド フィーチャリング 上原ひろみ』で第53回グラミー賞「ベスト・コンテンポラリー・ジャズ・アルバム」を受賞。2016年上原ひろみザ・トリオ・プロジェクト feat. アンソニー・ジャクソン＆サイモン・フィリップスとしてのアルバム『SPARK』がアメリカのビルボード・ジャズ総合チャートで1位を記録。2021年「東京2020オリンピック開会式」に出演。2023年映画『BLUE GIANT』では音楽監督を務め、第47回日本アカデミー賞「最優秀音楽賞」を受賞。9月には新プロジェクトHiromi’s Sonicwonderとしてのアルバム『Sonicwonderland』をリリース。アメリカの放送局NPRが企画する人気プログラム「Tiny Desk Concerts」にも出演し話題となった。ニューヨーク・ブルーノートでは日本人アーティストとして唯一20年以上も公演を成功させている。2025年にはHiromi’s Sonicwonderとしての最新作『OUT THERE』をリリース。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
「火の鳥」の世界観の中、ジェフ・ミルズさんが、私、そして箏のLEOさんと創る宇宙、今からとても楽しみです。新しい美術館の匂いを感じながら、その瞬間にしか生まれないものを掴みに行きたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・LEO（箏）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
1998年生まれ。ジャンルを超えたボーダレスな活動で注目を集める箏奏者。&lt;br /&gt;
9歳より箏を始め、カーティス・パターソン、沢井一恵の両氏に師事。16 歳でくまもと全国邦楽コンクールにて史上最年少・最優秀賞・文部科学大臣賞受賞、その後東京藝術大学に入学。「情熱大陸」「題名のない音楽会」「徹子の部屋」など多くのメディアに出演。&lt;br /&gt;
読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、京都市交響楽団などオーケストラとの共演も多く、2024年にはヨーロッパに招聘されウィーン・コンツェルトハウス、スロヴァキア・フィルハーモニーで現地楽団と共演し好評を博した。&lt;br /&gt;
また、箏奏者として初めてブルーノート東京や、SUMMER SONICにも異例の出演を果たしている。&lt;br /&gt;
2025年にリリースされた最新アルバム『microcosm』では、フランチェスコ・トリスターノやU-zhaan、林正樹、LAUSBUB、坂東祐大、網守将平、梅井美咲など国内外の多様な音楽家との共演・共作を行うなど、実験的なコラボレーションに積極的に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
出光音楽賞、神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
ジェフ・ミルズさんが描く壮大なサウンドスケープの中で、箏という楽器の音がどのように響くのかとても楽しみです。上原ひろみさんと同じ舞台で「火の鳥」の物語を音で紡げることを光栄に思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605078666/_prw_PI1im_mA9lXYIs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『スクールアイドルミュージカル』 チケット公式2次先行受付中！ キャストビジュアル解禁！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088758</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『スクールアイドルミュージカル』 チケット公式2次先行受付中！ キャストビジュアル解禁！！ 2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズのミュージカル『スクールアイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『スクールアイドルミュージカル』&lt;br /&gt; 
チケット公式2次先行受付中！&lt;br /&gt; 
キャストビジュアル解禁！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズのミュージカル『スクールアイドルミュージカル』が、2026年9月19日(土)～26日(土)東京・新国立劇場 中劇場にて、ラブライブ！シリーズ15周年記念公演として、2026年公演を上演することが決定しました。そして本日、全キャストのビジュアルを公開いたしました。&lt;br /&gt; 
つきましては、情報掲出にご協力の程何卒よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年9月、新国立劇場 中劇場にて上演‼&lt;br /&gt; 
『スクールアイドルミュージカル』は、これまでのラブライブ！シリーズ作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルストーリーのミュージカルとなります。本作のために書き下ろされた楽曲と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ドラマで、フレッシュなキャストと経験豊富な実力派キャストが勢ぞろい。夢を叶えていく女子高生たちの、輝きながら奮闘する姿を体現しており、多くの方からの好評により追加公演を重ねています。また、その高い評価を受けて、2024年にはこのミュージカルをベースにした実写ドラマも制作・放送されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年公演の要チェックポイント！&lt;br /&gt; 
今回の公演は新国立劇場 中劇場にて上演いたします。同劇場にて上演された初演以来の回転舞台を使用してお届けしますので、迫力のある舞台セットや演出と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ミュージカルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
また、大好評の「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」は今回も実施いたします。&lt;br /&gt; 
「文化祭＆後夜祭スペシャル公演」とは、本編公演の”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りする文化祭スペシャルステージ部分を拡大して「後夜祭」をお届けする公演です。この公演だけの楽曲もあり、キャストによる歌やダンスをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
なお、「本編公演のカーテンコールスペシャルステージ」と、「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」では、ペンライトを使用して客席から一緒に盛り上がることができます。さらに、「本編公演＆後夜祭公演セット券」の販売もございます。セット券は500円割引となるお得なチケットで、本編公演と後夜祭公演を一日で楽しむのに最適なチケットとなっています。&lt;br /&gt; 
そして、9月26日(土)の千秋楽公演は、本編公演と文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演を通しで上演する千秋楽券を発売いたします。千秋楽公演限定でノベルティのポストカードを配布いたしますので、ぜひ千秋楽まで少女たちの「いま」を見届けてください。&lt;br /&gt; 
劇場で「スクールアイドル はじまりの物語」を体感しましょう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャストビジュアル解禁‼ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
  椿 ルリカ&lt;br /&gt; （演：堀内まり菜）&lt;br /&gt;  
  滝沢アンズ&lt;br /&gt; （演：宮本佳林）&lt;br /&gt;  
  皇 ユズハ&lt;br /&gt; （演：浅井七海）&lt;br /&gt;  
  若槻ミスズ&lt;br /&gt; （演：安本彩花）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
  若槻ミスズ&lt;br /&gt; （演：南野巴那）&lt;br /&gt;  
  北条ユキノ&lt;br /&gt; （演：杏 ジュリア）&lt;br /&gt;  
  来栖トア&lt;br /&gt; （演：仲村悠菜）&lt;br /&gt;  
  来栖トア&lt;br /&gt; （演：及川結依）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
  天草ヒカル&lt;br /&gt; （演：清水理子）&lt;br /&gt;  
  鈴賀レナ&lt;br /&gt; （演：井上音生）&lt;br /&gt;  
  三笠マーヤ&lt;br /&gt; （演：由良朱合）&lt;br /&gt;  
  晴風サヤカ&lt;br /&gt; （演：村山結香）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
  滝沢キョウカ&lt;br /&gt; （演：岡村さやか）&lt;br /&gt;  
  椿 マドカ&lt;br /&gt; （演：蒼乃夕妃）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公演概要 
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt; 
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt; 
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt; 
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt; 
舞台美術： 松生紘子&lt;br /&gt; 
照明： 日下靖順（ASG）&lt;br /&gt; 
音響： 遠藤宏志（アコルト）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
衣裳/ヘアメイク： 佐藤愛鈴華（オサレカンパニー）&lt;br /&gt; 
演出助手： 長江玲香&lt;br /&gt; 
制作： 武内奈緒&lt;br /&gt; 
舞台監督： 澤 麗奈（オブリガート）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運営・票券： バンダイナムコミュージックライブ&lt;br /&gt; 
宣伝協力： キョードーメディアス&lt;br /&gt; 
音楽制作： アークスインターナショナル／ランティス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アシスタントプロデューサー: 鈴木瑞樹&lt;br /&gt; 
プロデューサー： 若林悠紀&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt; 
　　　バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜出演＞ 

 
 
 
 
 
 
 
 
 椿咲花女子高等学校（左役名） 
 滝桜女学院高等学校（左役名） 
 
 
  椿 ルリカ&lt;br /&gt; （つばき・るりか）&lt;br /&gt;  
  堀内まり菜&lt;br /&gt; （ほりうち・まりな）&lt;br /&gt;  
  滝沢アンズ&lt;br /&gt; （たきざわ・あんず）&lt;br /&gt;  
  宮本佳林&lt;br /&gt; （みやもと・かりん）&lt;br /&gt;  
 
 
  皇 ユズハ&lt;br /&gt; （すめらぎ・ゆずは）&lt;br /&gt;  
  浅井七海&lt;br /&gt; （あさい・ななみ）&lt;br /&gt;  
  若槻ミスズ&lt;br /&gt; （わかつき・みすず）&lt;br /&gt;  
  安本彩花&lt;br /&gt; （やすもと・あやか）&lt;br /&gt;  
 
 
  南野巴那&lt;br /&gt; （みなみの・はな）&lt;br /&gt;  
 
 
  北条ユキノ&lt;br /&gt; （ほうじょう・ゆきの）&lt;br /&gt;  
  杏 ジュリア&lt;br /&gt; （あん・じゅりあ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  来栖トア&lt;br /&gt; （くるす・とあ）&lt;br /&gt;  
  仲村悠菜&lt;br /&gt; （なかむら・ゆな）&lt;br /&gt;  
 
 
  及川結依&lt;br /&gt; （おいかわ・ゆい）&lt;br /&gt;  
 
 
  天草ヒカル&lt;br /&gt; （あまくさ・ひかる）&lt;br /&gt;  
  清水理子&lt;br /&gt; （しみず・りこ）&lt;br /&gt;  
  鈴賀レナ&lt;br /&gt; （すずか・れな）&lt;br /&gt;  
  井上音生&lt;br /&gt; （いのうえ・ねお）&lt;br /&gt;  
 
 
  三笠マーヤ&lt;br /&gt; （みかさ・まーや）&lt;br /&gt;  
  由良朱合&lt;br /&gt; （ゆら・あかり）&lt;br /&gt;  
  晴風サヤカ&lt;br /&gt; （はるかぜ・さやか）&lt;br /&gt;  
  村山結香&lt;br /&gt; （むらやま・ゆうか）&lt;br /&gt;  
 
 
  椿 マドカ&lt;br /&gt; （つばき・まどか）&lt;br /&gt;  
  蒼乃夕妃&lt;br /&gt; （あおの・ゆき）&lt;br /&gt;  
  滝沢キョウカ&lt;br /&gt; （たきざわ・きょうか）&lt;br /&gt;  
  岡村さやか&lt;br /&gt; （おかむら・さやか）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt; 
池田珠理／伊坂菜穂／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ストーリー＞ 
 兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜（タキザクラ）女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花（ツバキサクハナ）女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台（セカイ）で始まる、「みんなで叶える物語（スクールアイドルプロジェクト）」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜日程・会場＞&lt;br /&gt; 
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開演時間 
 9/19(土) 
 9/20(日) 
 9/21 (月・祝) 
 9/22 (火・祝) 
 9/23 (水・祝) 
 9/24(木) 
 9/25(金) 
 9/26(土) 
 
 
 12:00 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 休 演 日 
 &lt;br&gt; 
 ●♪ 
 
 
 13:00 
 ● 
 ● 
 ● 
 ● 
 ● 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 
 
 18:00 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 &lt;br&gt; 
 
 
 
●…『スクールアイドルミュージカル』本編公演&lt;br /&gt; 
♪…『スクールアイドルミュージカル』文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt; 
●♪…『スクールアイドルミュージカル』千秋楽公演（ポストカード付・本編公演・文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演を上演）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。　※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt; 
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）&lt;br /&gt; 
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。&lt;br /&gt; 
キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。&lt;br /&gt; 
※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。&lt;br /&gt; 
※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜料金＞&lt;br /&gt; 
●セット券&lt;br /&gt; 
SS席・本編公演＆後夜祭公演セット券 　27,500円（税込）&lt;br /&gt; 
S席・本編公演＆後夜祭公演セット券　　 21,500円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●本編公演&lt;br /&gt; 
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt; 
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt; 
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt; 
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt; 
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt; 
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt; 
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt; 
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●千秋楽公演&lt;br /&gt; 
SS席（ポストカード付）　　 27,500円(税込)&lt;br /&gt; 
S席（ポストカード付）　 21,500円(税込)&lt;br /&gt; 
A席（ポストカード付）　　　　　 15,500円(税込)&lt;br /&gt; 
学生応援席（ポストカード付）　5,500円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※未就学児入場不可　※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）&lt;br /&gt; 
※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt; 
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券はイープラスのみでの販売になります。&lt;br /&gt; 
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は一般発売での販売はございません。&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演のノベルティポストカードは、当日会場にてお渡しいたします。公演当日の会場のみ対応予定です。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜公式2次先行（抽選）＞イープラスにて受付中！ 
■受付URL：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■受付期間：2026年5月9日（土）12:00～5月24日（日）23:59&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）　※本受付では昼・夜公演セット券のほか、全公演の単体券を販売いたします。&lt;br /&gt; 
※本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は同日の昼・夜公演かつ同券種のみ選択いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊プレスリリースの情報は発表時現在のものであり、発表後予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜スクールアイドルミュージカル関連情報＞ 
「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」各種配信サイトにて配信中！&lt;br /&gt; 
Blu-ray BOX発売中！&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
■番組名：「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」　※「！」は全角、theの前後は半角スペース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■配信情報：&lt;br /&gt; 
　〇見放題配信&lt;br /&gt; 
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／ふらっと動画(ネットカフェ)／U-NEXT／Hulu&lt;br /&gt; 
　〇都度課金配信&lt;br /&gt; 
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／Prime Video／Lemino／HAPPY!動画／ムービーフル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スタッフ＆キャスト：&lt;br /&gt; 
原作：矢立 肇　　原案：公野櫻子&lt;br /&gt; 
底本：「スクールアイドルミュージカル」（ラブライブ！シリーズより）&lt;br /&gt; 
企画・プロデュース：若林悠紀&lt;br /&gt; 
監督：椿本慶次郎、戸塚寛人&lt;br /&gt; 
脚本：岸本功喜&lt;br /&gt; 
出演：渡邉美穂 冨田菜々風&lt;br /&gt; 
浅井七海 安本彩花 杏ジュリア 仲村悠菜 山内瑞葵 里菜 由良朱合 山本愛梨&lt;br /&gt; 
しゅはまはるみ 音月佳 ほか&lt;br /&gt; 
制作プロダクション：ソケット&lt;br /&gt; 
製作：「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt; 
ドラマ公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
コピーライト：©「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ラブライブ！シリーズとは&amp;nbsp; 
ラブライブ！シリーズとは、「みんなで叶える物語」をテーマに、女子高校生が学校で活動するアイドル・“スクールアイドル”を通して夢を叶えていく姿を描くプロジェクトです。2010年よりプロジェクトがスタートし、最初のシリーズである『ラブライブ！』を皮切りに、『ラブライブ！サンシャイン!!』など、多くのシリーズを生み出し、TVアニメの放送や、キャストによるライブイベントなど、多岐にわたる展開を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.lovelive-anime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.lovelive-anime.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式X&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/LoveLive_staff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/LoveLive_staff&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式YouTubeチャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605088758/_prw_PI1im_y6E3ghB6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027　開催決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088732</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027 開催決定！！ デビュー50周年！世界を席巻した高中正義が国内秋ツアーの日程発表！ 欧州･北米・豪州ツアー全13公演を完売させた高中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
高中正義 &lt;br /&gt;
SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027　開催決定！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビュー50周年！世界を席巻した高中正義が国内秋ツアーの日程発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
欧州･北米・豪州ツアー全13公演を完売させた高中正義がこの秋、日本国内で｢SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027｣を開催する。9月18日(金) の東京を皮切りに2027年2月28日(日) 　の長野まで全19公演が予定されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高中正義がアルバム｢SEYCHELLES」を1976年7月にリリースして50年。今年はソロデビュー50周年のアニバーサリー･イヤーにあたる。また、ワールド･ツアーでも演奏してきた「SHAKE IT」が収められた13枚目のオリジナル･アルバム｢JUNGLE JANE(1986年7月)｣のリリース40周年にあたる年でもある。高中正義の集大成のステージになること必至！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内ツアーに先立ち、8月7日（金）にはロンドン、クリスタル･ボウル･パレスで開催されるシティポップ･フェスにヘッドライナーとして出演する事も決まっている。海外での熱狂をそのまま国内ツアーに持ち込んでくれるか？｢SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027｣各公演のチケットは5月13日(水)より、先行受付（抽選）がスタートする。詳細は高中正義公式サイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027/ツアー日程＞&lt;br /&gt;
2026年&lt;br /&gt;
9月18日(金) 東京 / かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
9月25日(金) 滋賀　/　ひこね市文化プラザ グランドホール&lt;br /&gt;
9月27日(日) 宮城 / 仙台電力ホール&lt;br /&gt;
10月11日(日) 埼玉 / サンシティ越谷市民ホール&lt;br /&gt;
10月17日(土) 大阪 / 大阪城音楽堂&lt;br /&gt;
11月1日(日) 群馬 / メガネのイタガキ文化ホール伊勢崎(伊勢崎市文化会館)&lt;br /&gt;
11月14日(土) 愛知 / 岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホール&lt;br /&gt;
11月26日(木) 東京 / LINE CUBE SHIBUYA&lt;br /&gt;
11月27日(金) 東京 / LINE CUBE SHIBUYA&lt;br /&gt;
11月29日(日) 静岡 / 富士市文化会館 ロゼシアター大ホール&lt;br /&gt;
12月19日(土) 福岡 / 福岡国際会議場メインホール&lt;br /&gt;
12月20日(日) 福岡 / 福岡国際会議場メインホール&lt;br /&gt;
12月25日(金) 東京 / たましんRISURUホール(立川市市民会館) 大ホール&lt;br /&gt;
12月28日(月) 北海道 / カナモトホール（札幌市民ホール)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年&lt;br /&gt;
1月17日(日) 新潟 / りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館　劇場&lt;br /&gt;
1月30日(土) 神奈川 / 茅ヶ崎市民文化会館&lt;br /&gt;
2月6日(土) 広島 / JMSアステールプラザ 大ホール&lt;br /&gt;
2月27日(土) 石川 / 金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2月28日(日) 長野 / 長野市芸術館 メインホール&lt;br /&gt;
※各公演の開場/開演時間は楽天チケットのお申し込みページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット価格（全公演/税込/全席指定）：11,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP最速受付期間(楽天チケット/抽選）：5月13日(水)10:00〜5月31日(日)23:59&lt;br /&gt;
先行受付URL；&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://r10.to/takanaka2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r10.to/takanaka2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高中正義オフィシャルサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takanaka.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605088732/_prw_PI1im_KPiJ51RO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>電通 スポーツ未来研究所、大学との共同研究で「感情のシンクロ」を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308378</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人との「感情のシンクロ」の現象を確認し、その特徴を解明しました。当社は、2025年7月にスポーツ未来研究所※を発足させ、長年のスポーツビジネスを通じて培ってきた知見・ノウハウを生かして、未来志向でスポーツの真の価値を探求する取り組みを推進しています。本研究は、同研究所と両大学との共同研究として、2025年9月に開催された第27回日本感性工学会大会および、2026年2月に開催された日本スポーツマネジメント学会第18回大会において、その成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の研究は、公益財団法人日本サッカー協会の協力の下、SAMURAI BLUE（日本代表）がFIFAワールドカップの出場権を獲得した2025年3月20日のサッカー日本代表戦（埼玉スタジアム2002）を対象に実施しました。スタジアムで観戦中の会場観戦者の脳波や心拍といった生体データを計測するとともに、観戦後の満足度や心理的なつながりについて調査を実施。あわせて、テレビなどの観戦者に対するアスキング調査も行うことで、スポーツ観戦に特有の「ワクワク」「ドキドキ」「ハラハラ」といった感情を定量的に捉え、人の感情が他者と同期・同調する「感情のシンクロ」について解明を試みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［研究の概要］&lt;br /&gt;
研究主体：株式会社電通 スポーツ未来研究所、学校法人早稲田大学 スポーツ＆エンターテインメントマネ&lt;br&gt;　　　　　ジメント研究室、学校法人東海大学 スポーツマネジメント戦略研究室&lt;br /&gt;
調査環境：2025年3月20日　FIFAワールドカップ アジア最終予選（3次予選） 日本代表vsバーレーン代表&lt;br&gt;　　　　　（埼玉スタジアム2002）&lt;br /&gt;
調査対象1：日本人14人(男性８人・女性６人)が計測機器を着用して試合を会場で観戦。脳波や心拍の測&lt;br&gt;　　　　　 定、アスキング調査を実施&lt;br /&gt;
調査対象2：テレビなどで試合を観戦した日本人817人に、試合当日と2週間後の2回、アスキング調査を実&lt;br&gt;　　　　　 施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　分析の結果、以下の事象が確認されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
① 感情は他人でもシンクロする&lt;br /&gt;
観戦者の感情は、友人間はもちろん、他人間でも強くシンクロする傾向が見られました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、友人間（友人と並んで観戦）でも他人間（他人同士が並んで観戦）でも脳波や心拍は同調し、感情のシンクロが起きていることが分かりました。また、友人と並んで観戦している場合であっても、感情は離れた席の他人とより強く同期する傾向が確認されました。これは、スポーツ観戦における感情反応が、個人的な関係性よりも、スタジアム全体の観客の感情に影響されること、つまり「同じ試合・同じ瞬間を共有している」という状況そのものに強く影響されることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
② 感情が他人とシンクロする体験が、満足感を生む&lt;br /&gt;
他者と感情がシンクロする体験は、観戦後の満足感や没入感を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、周囲の観客と感情が一致している人ほど、試合への集中度が高まり、アスキング調査からは観戦体験全体への満足感が高い傾向が見られました。感情のシンクロは、単なる盛り上がりにとどまらず、「その場に深く入り込んでいた」という主観的な体験価値を高める要因として機能していることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ スポーツ観戦は心理的なつながりを生む&lt;br /&gt;
スポーツ観戦は、特に初対面同士の間で心理的なつながりを生み出す体験であることが確認されました。&lt;br /&gt;
会場観戦者へのアスキング調査からは、試合観戦の前後で、他者との心理的なつながりに関する指標が高まっており、とりわけ他人間ではその上昇幅が大きい傾向が見られました。この結果は、スポーツ観戦が、会話や交流の有無にかかわらず、人と人との距離感を自然に縮める社会的な体験であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④ ファンとしての自覚・共感が人生の幸福感に影響する&lt;br /&gt;
観戦体験を「ファンとして意味のある経験だった」と捉える人ほど、「楽しかった」という一時的な感情にとどまらず、その後の幸福感の評価とも関連していることが分かりました。&lt;br /&gt;
テレビ観戦者へのアスキング調査では、観戦体験を「他者と感情を共有できた」と認識した人ほど、「自分はファンであるという自覚」といった評価が高い傾向が見られました。こうした評価は、その後の人生の充実感や幸福感に関する主観的評価とも関連しており、その傾向は一定期間後の調査においても確認されました。これらの結果から、他者と感情を共有できたと認識されるスポーツ観戦は、体験そのものの楽しさに加えて、「自分にとって意味のある経験だった」という認識を通じて、人のウェルビーイングに持続的に影響しうることが示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［本研究から得られる示唆］&lt;br /&gt;
スポーツは人と人との感情をシンクロさせる&lt;br /&gt;
スポーツ観戦の価値は、人と人との感情がシンクロする体験そのものにあり、それが友人・他人といった関係性を超えて生じていることが示されました。&lt;br /&gt;
また、こうした感情のシンクロを伴う観戦体験は、ファンとしての満足感や、「自分にとって価値のある経験だった」「自分はそのチームや競技のファンである」といった自己認識と結びつき、幸福感やウェルビーイングとも関連していることが確認されました。感情のシンクロは、人と人の関係性の有無を超えて、試合そのものが生み出す共有体験であり、人々のウェルビーイングにつながりうる体験であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の研究成果を通じて、スポーツ観戦の本質的な価値は、スポーツへの感動にとどまらず、人と人との感情的なつながりにあると考えています。今後は、調査データの分析・検証による研究を深め、「感情のシンクロ」のさらなる解明や、スポーツの価値の探求に取り組んでいきます。また、スタジアムやイベント空間の体験設計、スポンサー企業のコミュニケーション、地域や社会をつなぐ施策などに本知見を活用することで、スポーツを通じた新たな価値の創出を目指します。当社は引き続き、スポーツが持つ社会的な力を科学的に捉え、より多くの人々にとって意味のある体験を広げていく取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年7月23日ニュースリリース「電通、スポーツの真の価値を探求する スポーツ未来研究所を発足」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ未来研究所&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と、業務遂行を通じてスポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに寄与・貢献することを規定しています。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604308378/_prw_PI2im_04xyKa87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社oriburu、複数領域におけるSEO・コンテンツ戦略を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018478</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:29:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>oriburu</dc:creator>
        <description>株式会社oriburu（本社：東京都、代表者：近藤晃生）は、住宅トラブルメディアおよび美容サロンにおいて、SEO戦略およびコンテンツ設計の導入を実施したことをお知らせいたします。 ■対象サイト ・住ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社oriburu（本社：東京都、代表者：近藤晃生）は、住宅トラブルメディアおよび美容サロンにおいて、SEO戦略およびコンテンツ設計の導入を実施したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象サイト
・住まいトラブル解決ナビ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://sumai-trouble-navi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sumai-trouble-navi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社RAVIE（髪質改善専門店）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://ravie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ravie.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組み概要
本取り組みでは、&lt;br&gt;それぞれ異なる業界において、&lt;br /&gt;
・住宅トラブル（緊急ニーズ）&lt;br&gt;・美容（悩み・比較検討ニーズ）&lt;br /&gt;
という検索ユーザーの行動特性を分析し、&lt;br&gt;検索意図に最適化されたコンテンツ設計を実施しました。&lt;br /&gt;
これにより、ユーザーが求める情報へスムーズに到達し、&lt;br&gt;問い合わせ・来店へ自然に繋がる導線を構築しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みのポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ SEOに基づく記事構成設計
・検索需要の高いキーワードを起点に記事テーマを設計&lt;br&gt;（例：給湯器故障／雨漏り修理／髪質改善／縮毛矯正 など）&lt;br /&gt;
・検索意図に応じたタイトル設計&lt;br&gt;・見出し構造の最適化&lt;br&gt;・専門性・信頼性・透明性を重視したコンテンツフレームを構築&lt;br /&gt;
・長期的な検索流入を見据えたトピッククラスター設計を導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ユーザー理解を軸にしたコンテンツ開発
・初めてサービスを検討するユーザー向けの基礎知識を体系化（住まい）&lt;br&gt;・トラブルの原因、対処法、修理判断基準を整理&lt;br&gt;・緊急時でも判断しやすい導線設計（美容）&lt;br&gt;・髪質改善・施術内容・リスク・持続性などを分かりやすく解説&lt;br&gt;・専門用語をかみ砕いた説明による可読性向上&lt;br /&gt;
・比較検討段階のユーザー向けQ&amp;amp;A・チェックポイント記事を設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ コンバージョンを意識した導線設計
・症状／悩み &amp;rarr; 原因 &amp;rarr; 解決策 &amp;rarr; 行動（問い合わせ・来店）&lt;br&gt;のストーリー設計を徹底&lt;br /&gt;
・ユーザーの不安・疑問を事前に解消する構成&lt;br&gt;・適切なタイミングでのCTA配置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 業界特性に応じたSEO戦略
（住まいトラブル領域）&lt;br&gt;・「今すぐ解決したい」検索ニーズに対応&lt;br&gt;・地域名を掛け合わせたローカルSEO設計&lt;br /&gt;
（美容領域）&lt;br&gt;・「比較・検討」フェーズの検索ニーズに対応&lt;br&gt;・信頼性・実績・体験価値を重視した情報設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開
株式会社oriburuは、各領域において&lt;br /&gt;
・コンテンツの継続的な改善&lt;br&gt;・検索データに基づく戦略最適化&lt;br&gt;・SNSや動画との連携強化&lt;br /&gt;
を推進し、&lt;br /&gt;
検索ユーザーにとって価値のある情報基盤の構築と、事業成長への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆住まいトラブル解決ナビについて&lt;br /&gt;
運営会社：株式会社RAVIE&lt;br&gt;所在地：愛知県半田市出口町1-215-5&lt;br /&gt;
代表者：大谷 ウィリアム ケンジ&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://sumai-trouble-navi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sumai-trouble-navi.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://ravie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ravie.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆会社概要
会社名：株式会社oriburu&lt;br&gt;所在地：107-0062 東京都港区南青山2丁目2-15 WinAoyamaビル-UCF6階&lt;br&gt;代表者：近藤 晃生&lt;br&gt;事業内容：Webサイト構築、SEOコンサルティング、コンテンツマーケティング支援&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://oriburu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://oriburu.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://cennet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cennet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://ginzamita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginzamita.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL:&lt;a href=&quot;https://kanagawa-kyutoukisoudan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanagawa-kyutoukisoudan.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108971/202605018478/_prw_PI1im_1eZ8l1mm.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』 【追加公演】が緊急決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288275</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』 大好評につき、【追加公演】が緊急決定！ 俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小手伸也、初主演！  「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』  大好評につき、【追加公演】が緊急決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで話題沸騰中の、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』。この度、大きな反響とチケット一般発売を待たずして寄せられた多くのご要望にお応えし、東京・本多劇場にて追加公演の開催を決定いたしました！！&lt;br /&gt;
追加されるのは、2026年6月29日(月) 14:00の回。平日昼公演ながら、さらなる盛り上がりが期待されます。&lt;br /&gt;
ウィリアム・シェイクスピアの遺作と言われる『テンペスト』を、鬼才・村上大樹が現代の地方都市を舞台に大胆翻案。復讐に燃える窓際社員「妖精おじさん」（小手伸也）と、彼を取り巻く一癖も二癖もある人々が繰り広げる、切なくもおかしい大騒動！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月29日（月）14:00追加公演チケットは5月3日（日）10:00〜販売開始！&lt;br /&gt;
爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』、お見逃しなく！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・シリアス編」　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・体幹編」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は百貨店！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地方のとある百貨店。&lt;br /&gt;
能力も人望も存在感もない窓際社員の内木のあだ名は「妖精おじさん」&lt;br /&gt;
まるで空気のエアリーな日々を送っていたが、魑魅魍魎が渦巻く百貨店で復讐ミッションに挑む！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドラマチックでナンセンス嵐が吹き荒れる&lt;br /&gt;
&quot;復讐コメディ&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェイクスピアの最期の作品「テンペスト」の設定を現代に置き換え大胆に翻案！&lt;br /&gt;
怪優・小手伸也が「そろそろシェイクスピアに挑戦したい」曲者たちと巻き起こす爆笑の嵐！&lt;br /&gt;
前代未聞の復讐コメディが、ついに幕を開けるーー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：W.シェイクスピア&lt;br /&gt;
小田島創志　翻訳「テンペスト」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：村上大樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小手伸也 ／ 片桐仁　崎山つばさ　AOI（WHITE SCORPION） 松田凌　／　鈴木保奈美&lt;br /&gt;
井澤勇貴　佐藤真弓　土本燈子　津村知与支（モダンスイマーズ）　久ヶ沢徹／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程・会場：&lt;br /&gt;
【東京】6月27日（土）〜7月7日（火）本多劇場&lt;br /&gt;
【大阪】7月17日（金）〜19日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：好評発売中！&lt;br /&gt;
6月29日（月）14:00追加公演チケットは5月3日（日）10:00〜販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式H P：&lt;a href=&quot;http://kotempest.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kotempest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X ：@kotempest2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミックスゾーン　サンライズプロモーション　&lt;br /&gt;
企画・製作：ミックスゾーン&lt;br /&gt;
企画協力：オフィスPSC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604288275/_prw_PI1im_Bgmlt89n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288304</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！ 日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択  5都市で18歳以下無料ご招待！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文化庁「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」に採択されました。18歳以下無料ご招待、同伴者半額の施策を実施します。&lt;br /&gt;
この取組は、子供たちの豊かな人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客育成等に資することを目的としたものです。&lt;br /&gt;
東儀秀樹は宮内庁楽部在籍後独立し、日本を代表する雅楽師として国内外で活躍。本ツアーでは、伝統的な雅楽の枠にとどまらず、独自の音楽表現「TOGISM」を体現するプログラムを展開し、30周年の節目にふさわしい内容となっています。普段、雅楽になかなか触れることのない皆様もこの機会にぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈18歳以下無料ご招待 概要〉&lt;br /&gt;
対象公演において、18歳以下の来場者を無料でご招待します。また、同伴者は半額でのチケット購入が可能です。&lt;br /&gt;
●対象：平成20年(2008年)4月2日以降に生まれ、ご来場時に小学生以上18歳以下の方&lt;br /&gt;
●同伴者：一般席半額4,400円(税込)で購入可能&lt;br /&gt;
●組み合わせ：子供1～2名に対して同伴者1名まで、子供3～4名に対して同伴者2名まで半額&lt;br /&gt;
※詳細条件および申込方法は公式HPをご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈対象公演〉&lt;br /&gt;
「東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー～悠久と革新のTOGISM～」福岡、京都、石川、宮城、愛知公演&lt;br /&gt;
※東京、大阪公演は対象外となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈申込方法〉&lt;br /&gt;
申込方法は以下URLよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈お願い・注意事項〉&lt;br /&gt;
○公演当日、対象者および同伴者の本人確認を行います。&lt;br /&gt;
○公演終了後、文化庁によるアンケートにご協力ください。&lt;br /&gt;
○その他詳細条件は公式HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー全体スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間：14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹 / 東儀典親&lt;br /&gt;
〆野護元 (龍笛) / 中村華子 (笙)&lt;br /&gt;
Keiko (ピアノ) / 内田義範 (ベース) / 天倉正敬 (ドラム)&lt;br /&gt;
〈ゲスト〉三浦一馬（バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 一般席8,800円(税込)　当日券10,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
後援：ユニバーサル ミュージック合同会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604288304/_prw_PI1im_g8UL2h7E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278226</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月29日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月20日から4月26日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#購買心理#人生#消費者調査&lt;br /&gt;
物価高に対する意識から見えた違いとは？電通デザイアデザインが実施している「心が動く消費調査」の調査結果から得られたインサイトやファインディングスを分析する本連載。今回は、「人生100年時代の過ごし方」にフォーカスし、消費者の背中を押す&amp;ldquo;欲望&amp;rdquo;との関係について考察します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山田 茜（電通 第4マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人にやさしい病院づくり～医療業界に新たな風を～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題#採用#病院&lt;br /&gt;
働き手不足や社会環境の変化に伴い、医療の現場でも、人材確保をはじめとした多くの課題が挙がっている中、電通は、病院の皆さまと一緒に医療業界のさまざまな課題解決に取り組む「dentsu hospital project」を始動。人材確保への課題感や、新たな取り組みに挑戦した理由、電通が病院の課題解決をサポートする意義などについてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山本 将介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;大坪 要介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;芦原 教之（徳洲会 湘南鎌倉総合病院）&amp;times;植田 宏幸（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;鍋嶌 紋子（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;井上 雅章（八尾徳洲会総合病院）&amp;times;柴山 智賀子（八尾徳洲会総合病院）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「オンオフ統合マーケティング」で、スポーツビジネスは加速する&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#デジタルマーケティング#スポーツビジネス&lt;br /&gt;
セプテーニ・ホールディングスと電通は業務提携し、スポーツ領域に特化したデジタルソリューションの提供を開始。オンオフ統合マーケティングの事例を通して、スポーツビジネスの現在地、両社の取り組み、今後の展望についてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：末藤 大祐（セプテーニグループ）&amp;times;住友 亮介（セプテーニスポーツ＆エンターテインメント）&amp;times;田邊 雄大（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604278226/_prw_OI1im_Akt15I0y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京都・大阪・福岡で新たに3つの駅サイネージが接続しインプレッションによるデジタルOOH広告配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604238035</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社JR西日本コミュニケーションズ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長 伊藤 義彦 以下、JR西日本コミュニケーションズ）と、株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　株式会社JR西日本コミュニケーションズ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長 伊藤 義彦 以下、JR西日本コミュニケーションズ）と、株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、JR西日本コミュニケーションズが運用・管理する「京都駅橋上北壁面」、「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」、「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」を、2026年5月11日（月）よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続・連携します。　　&lt;br /&gt; 
　これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション（VAC）※2販売も可能となります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　現在、LIVE BOARDマーケットプレイスには、JR西日本の車内ビジョン「WESTビジョン」をはじめ、新大阪駅や京橋駅などの主要媒体が既に接続されています。今回の拡充では、京都駅の主要導線に位置する「京都駅橋上北壁面」、大阪駅の新たな動線に位置する「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」、そして九州最大の拠点である「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」が新たに加わりました。これにより、京都・大阪・博多という西日本の主要3都市におけるネットワークが均一に強化され、観光客からビジネス層まで、各エリアの主要動線を移動する多様なターゲットに対して、より効果的かつ多角的な広告配信が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　JR西日本コミュニケーションズとLIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　SSP（Supply Side Platform）およびDSP（Demand Side Platform）などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。&lt;br /&gt; 
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参照/関連リリース&lt;br /&gt; 
2024年11月12日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202411002563.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新大阪駅・京橋駅構内のJ・ADビジョンWEST計15面でLIVE BOARDマーケットプレイスを活用したデジタルOOH広告配信を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2023年11月1日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202311002280.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;関西エリア初連携！JR西日本の車内ビジョン「WESTビジョン」6,716面　LIVE BOARDマーケットプレイスを活用したデジタルOOH広告配信を開始！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2022年6月9日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202206001471.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;交通事業者へ初提供！JR西日本コミュニケーションズがLIVE BOARD SSP（Supply-Side Platform）の利用を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2020年6月10日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202006000018.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;JR西日本コミュニケーションズの大阪駅のデジタルサイネージ 計72面で、LIVE BOARD NetworkでのデジタルOOH広告配信に向けたインプレッション計測の実証実験を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■媒体情報 
①&amp;nbsp; &amp;nbsp; 「京都駅橋上北壁面」&lt;br /&gt; 
京都駅各ホームから中央口改札への導線上に位置しています。周辺の通行量は、平日18.6万人、休日15.2万人※3に上り、京都駅を利用する多くの来駅者に対して高い訴求効果が期待できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：70インチ／4面&lt;br /&gt; 
場所：JR京都駅西口改札内コンコース&lt;br /&gt; 
放映時間：4:30～24:30（20時間）※LIVE BOARDとの接続は1時間単位配信となるため5:00～24:00となります。&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P26）&lt;br /&gt; 
※　媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
※3&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/databook/document_item03.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026 JR-WEST OOH MEDIA 『2024年度 京阪神JR主要駅流動調査』&lt;/a&gt;（P3）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」&lt;br /&gt; 
飲食店やオフィスが入居する「イノゲート大阪」に直結する通路に設置されたデジタルサイネージです。「KITTE大阪」も含め、多くの商業施設利用者にアピール可能な媒体です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：65インチ／12面&lt;br /&gt; 
場所：JR大阪駅西口&lt;br /&gt; 
放映時間：6:00～24:00（18時間）&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P22）&lt;br /&gt; 
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」&lt;br /&gt; 
博多駅の1階コンコース、中央改札付近、2階ひかり広場に設置された計9面のデジタルサイネージです。博多駅の主要な動線に設置されていることから、多くの駅利用者と複数の接点が見込めるセットです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：75インチ×7面、65インチ×2面　計9面&lt;br /&gt; 
場所：博多駅1階コンコース、2階ひかり広場&lt;br /&gt; 
放映時間：6:00～24:00（18時間）&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026_kyushu.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P3）&lt;br /&gt; 
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■LIVE BOARD全国のスクリーン 
現在、全国に61,500以上の配信面を運用。&lt;br /&gt; 
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/screen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社JR西日本コミュニケーションズ&lt;/a&gt; 
JR西日本グループの総合広告会社&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ブランディングから販売促進まで様々なクライアントの課題解決に取り組む「広告会社」、JR西日本グループの宣伝・広報を担う「ハウスエージェンシー」、そしてJR西日本グループの交通メディアの開発・運用を行う「交通媒体社」としての3つの機能を掛け合わせ、データやノウハウに基づく的確なソリューションを展開しています。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社JR西日本コミュニケーションズ 
 
 
代表者 
代表取締役社長 伊藤 義彦 
 
 
所在地 
大阪市北区堂島1丁目6番20号 堂島アバンザ8F 
 
 
設立日 
1979年4月 
 
 
事業内容 
JR西日本の交通広告の開発・販売・管理等、交通広告・マスメディア広告・インターネット広告等の企画・提案、マーケティング・リサーチ、メディアプランニング、セールスプロモーション 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcomm.co.jp &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt; 
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社 LIVE BOARD 
 
 
代表者 
代表取締役社長 田中 淳泰 
 
 
所在地 
東京都渋谷区神宮前3-1-30 Daiwa青山ビル７階 
 
 
設立日 
2019年2月1日 
 
 
事業内容 
デジタルOOH広告配信プラットフォームの運営、デジタルOOH広告媒体の開拓、デジタルOOH広告枠の販売 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liveboard.co.jp&lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202604238035/_prw_PI3im_43kf1409.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「Spikes Asia 2026」において計13個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278213</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 12:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、3月12日にシンガポールで開催されたアジア太平洋地域最大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、3月12日にシンガポールで開催されたアジア太平洋地域最大級の広告祭「Spikes Asia※ 2026（スパイクス・アジア2026）」において、計13個（グランプリ1、ゴールド1、シルバー3、ブロンズ8）の賞を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このうち、当グループの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通は、クリエイティブ・ストラテジー部門でのグランプリに加え、シルバー2個、ブロンズ6個と、計9つの賞を受賞したほか、クリエイティブ・エフェクティブネス部門とクリエイティブ・ストラテジー部門の両方で総合的に最も多くのポイントを獲得したアジア太平洋地域のエージェンシーに贈られる「ストラテジー &amp;amp; エフェクティブネス・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」の第2位に選ばれました。また、海外事業におけるクリエイティブエージェンシーブランドであるDentsu Creativeの台湾拠点であるDentsu Creative Taiwanは、ゴールド1個、ブロンズ3個と、計4部門で受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は、株式会社電通のプレスリリースをご参照ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0317-011014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0317-011014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;各部門における当社グループの受賞状況（計13個の賞）は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 部門名 
 各賞の受賞数・受賞企業 
 
 
 オーディオ ＆ ラジオ 
 シルバー1、ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 クリエイティブ・エフェクティブネス 
 ブロンズ1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 クリエイティブ・ストラテジー 
 グランプリ（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 デジタル・クラフト 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 グラス：ザ・アワード・フォア・チェンジ 
 ゴールド1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 ヘルスケア 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 インダストリー・クラフト 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 インテグレーテッド 
 シルバー1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 メディア 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 アウトドア 
 シルバー1、ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 ソーシャル &amp;amp; クリエイター 
 ブロンズ1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ Spikes Asia（スパイクス・アジア）は、アジア太平洋地域（APAC）における高いクリエイティビティーを讃えることを目的に、毎年シンガポールで開催されている地域最大級の広告祭です。詳細は、Spikes Asiaのホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.spikes.asia/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.spikes.asia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604278213/_prw_PI2im_ktP3VUQd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「Dentsu Creativeトレンド調査2026」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278209</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「dentsu」）は、「Dentsu Creative...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「dentsu」）は、「Dentsu Creativeトレンド調査2026 ～GENERATIVE REALITIES（アルゴリズムが生む“新しい現実”を、どう生きるか）～（以下、本調査）」を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査は、dentsuのクリエイティブエージェンシーブランドである Dentsu Creative を中核とし、世界各地のクリエイティブ領域のブランドストラテジストの知見と、米国、日本、ブラジル、中国、インド、スペイン、英国の4,500人の生活者を対象とした独自の定量調査に基づいており、ブランドや企業活動に深く関わる社会の5つのマクロテーマを抽出・分析したものです。反アルゴリズム的な欲求、つながりの希薄化、自然への回帰、そして「確かなもの」や帰属意識への渇望などが同時多発的に発生・進行する中で、ブランドや企業は何に注目し、どこに意味を築くべきかを探ります。こうしたトレンドとカウンタートレンドの渦の中で、2026年以降を見据えた潮流を提示し、「今の流行（Trending）」、「この時代だからこそ意味を持つ動き（Timely）」、未来を見据えた「時代を超えて変わらない価値観（Timeless）」という三つの軸に沿って読み解いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【dentsu グローバル・チーフ・クリエイティブ・オフィサー　佐々木康晴のコメント】&lt;br&gt;「加速と減速の間に新たな均衡が生まれつつあります。人々は、現実を超越した世界と手仕事の温もり、デジタルと人間味あふれる体験の両方を求めています。ここにこそ、2026年に成長するブランドにとっての「緊張感」と「チャンス」が存在します。このように、人間らしさとデジタルの摩擦が生じる中で、これまで可視化されてこなかった多様なファンダムが姿を現しました。さまざまな分野に深い情熱を持つ多様なクリエイティブ人財とともに、私たちはアルゴリズムを攻略していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Dentsu Creativeグローバル・チーフ・ストラテジー・オフィサー　パトリシア・マクドナルドのコメント】&lt;br&gt;「このレポートは、生成AIの力で盛衰するトレンドと、その下層で静かに息づく不変かつ人間的な真実の双方を掘り下げています。大人のファンを意識したおもちゃなど、一過性に見える流行も、実は人間が本質的に求める人とのつながり、安らぎ、そして帰属への深いニーズを映し出しているのです｡」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査における2026年以降の主なトレンドは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．現実逃避の加速（ESCAPE VELOCITY）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．おもちゃの国での冒険、２．幻想的なファンダム、３．「かわいい」のカルト&lt;br /&gt;
２．エレクトリック&amp;nbsp;ドリームズ（ELECTRIC DREAMS）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．AIとの曖昧な関係性、２．スロップの抑制、３．AIインフルエンサーの台頭&lt;br&gt;３．トラッド ライフ回帰（TRAD LIVES）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．大地への回帰、２．我が家に勝る場所なし、３．スピリチュアル探求&lt;br&gt;４．孤独が生む新コミュニティ（ALONE TOGETHER）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．「村」を取り戻す人々、２．ナチュラル・ハイ、３．流れに浮かぶ孤島&lt;br&gt;５．デジタル疲れが生むアナログへの渇望（ANALOG FUTURES）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．ネオ・ラッダイト、２．反アルゴリズム、３．原点回帰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本調査の詳細レポート（日本語版）は以下のURLよりダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
URL:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/pdf/dentsu-creative-trends-2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/pdf/dentsu-creative-trends-2026.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田、トドル&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604278209/_prw_PI1im_1ig4GppC.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>YouTube動画を活用し、ミドルシニア向けマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077000</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、YouTube動画を活用し、45歳以上の「ミドルシニア」※1向けのマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab（商標出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、YouTube動画を活用し、45歳以上の「ミドルシニア」※1向けのマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab（商標出願中）」の提供を本日より開始します。本サービスでは、ミドルシニアのターゲット分析から、コンテンツ開発、動画制作、SNSプランニング、ミドルシニア市場開拓、キャスティング、視聴者コメントの独自分析などをパッケージ化し、企業のYouTube動画を活用したSNSプランニングやマーケティング活用を一気通貫で支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、日本の人口の半数以上が50歳以上となっています※2。内閣府によるスマートフォンやタブレットの使用に関する調査では、40-49歳の94.6%、60-69歳では72.2%が「よく使用している」と答えるなど※3、ミドルシニアにおいてもデジタルデバイスやインターネット利用がすでに前提となっています。ただ、ミドルシニアがインターネットなどの活用によってどのような行動変容があるのかを企業側が捉えきれておらず、ミドルシニア向けのコミュニケーション設計がマーケティング成果を分ける要因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、総務省の主な動画共有・配信サービス等の利用率に関する調査によると、最も利用率が高いのがYouTube※4です。10～40代では9割を超え、60代も76%となるなど、世代を超えて多くの人に視聴されています。そこで当社は、ミドルシニアが視聴しているYouTube番組の種類や、視聴理由などについて分析することがミドルシニア市場の解明につながると考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、企業の動画活用を配信×分析で支援する株式会社エビリーとともに、同社が開発した国内最大級のYouTube分析ツール「kamui tracker（カムイトラッカー）」を活用して、45歳以上の含有率70%以上、チャンネル登録者数5万人以上などの条件で、309のチャンネルを独自に分析。ミドルシニアが視聴しているアカウントの種別や、34歳以下の若年層とミドルシニアのコンテンツの志向、エンゲージメントの違い、動画へのコメントをもとにしたミドルシニアの反応の傾向などを調査しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その結果、ミドルシニアによく見られているコンテンツとして、アウトドア・キャンプや旅行・観光などのほか、健康・フィットネス、金融・投資などが上位に挙がるなど、新しい情報や流行そのものだけでなく、実生活への活用や具体的な行動に関する反応が見られました。こうした傾向から、コンテンツ制作においては、情報量や新規性だけでなく、「自分ごととして実感できるかどうか」という観点が重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ミドルシニア動画Lab」では、これらの多面的な洞察をもとに、ミドルシニアが「見て終わる」から「行動につながる」ための設計を行う動画マーケティングサービスとして、以下のソリューションを提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;「ミドルシニア動画Labのサービス概要」&amp;gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ターゲット分析：ミドルシニアがどのような思考、嗜好を持っているのかを分析&lt;br /&gt;
◆SNS プランニング：これまでのインフルエンサーマーケティングの知見を生かした、ミドルシニアターゲットに特化したSNSプロモーションの全体設計&lt;br /&gt;
◆ミドルシニア市場開拓：ミドルシニアの動画視聴から把握した視点を生かした潜在ニーズの発掘や開発サポート&lt;br /&gt;
◆コンテンツ開発：学び×体験型コンテンツ、コミュニティ形成などのコンテンツを開発&lt;br /&gt;
◆動画制作：ミドルシニアが好む傾向、見たくなるコツをおさえた動画の制作&lt;br /&gt;
◆精緻キャスティング：登録者数だけではなく、視聴者属性やエンゲージメント（熱量）という深さを重視し、タイアップ案件実績のデータベースからターゲット層に確実に届くクリエイターを選定&lt;br /&gt;
◆独自コメント分析：動画内の視聴者からのコメントをAIで解析し、商品への言及や購買報告を抽出して、視聴者の心を動かし、行動させているクリエイターをコメントの熱量から発掘&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、ミドルシニアのインサイトを明らかにし、企業のSNSを活用したプロモーションをはじめとした幅広い企画を支援することで、企業の事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ミドル世代とシニア世代の、おおむね40代から60代の中高年層と定義&lt;br /&gt;
※2　総務省統計局2026年3月19日公表：人口推計　2026年（令和8年）3月報&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202603.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202603.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　内閣府情報通信機器の利活用に関する世論調査（令和7年7月調査）&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://survey.gov-online.go.jp/ict_tech/202509/hutai/r07/r07-it_kiki/#head1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://survey.gov-online.go.jp/ict_tech/202509/hutai/r07/r07-it_kiki/#head1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　総務省2025年6月27日公表：令和6年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000125.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000125.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604077000/_prw_PI4im_MWiXvp1l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248086</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!! 落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！&lt;br /&gt;
その他全国開催地でのゲストも決定!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各地で開催される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合氏は、社会人野球チーム「東芝府中」を経て、1978年のドラフト会議でロッテ・オリオンズが3位指名し25歳でプロ野球選手になった。3年目の1981年に初の首位打者、翌1982年には史上最年少で三冠王に。それだけではとどまらず、1985年と1986年に2年連続で三冠王になり、史上最多３度の三冠王を達成した。その直後、1986年の年末にトレードで中日ドラゴンズへ。1988年シーズンは中日ドラゴンズのリーグ優勝にも貢献。1989年には史上初の両リーグ打点王、1990年にはこれも史上初となる両リーグホームラン王に輝いた。1994年からは読売ジャイアンツ、1997年には日本ハムファイターズに移籍し、1998年シーズンで現役を引退。2004年シーズンから中日ドラゴンズの監督として球界復帰すると、就任初年度でリーグ優勝を達成。中日の監督としては、8年間でリーグ優勝4回、日本一を1回、全てのシーズンでAクラス入り（3位以上）を成し遂げて、“オレ流”で中日ドラゴンズを常勝チームへと進化させ、黄金期を築き上げた。2011年には日本の野球の発展に大きく貢献した功績を永久に讃え、顕彰する「野球殿堂」入りを果たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野球に関する著書も多いが、ネットなどで事実と異なる情報が流れているのを知り、それなら自分の言葉で語ろうというのがきっかけでYouTubeチャンネル「落合博満のオレ流チャンネル」を開設。自身が経験したことに基づく“野球”の話を発信し、幅広い世代から支持され、この4月で5周年を迎えた。YouTubeでは日本のプロ野球のことだけでなく、MLBのこと、少し前にはWBCについても語っているが、ペナントレースが折り返しを迎える時期、オールスター戦直前の7月20日に行われる講演会ではどんな話が聞けるのか気になるところ。&lt;br /&gt;
講演会にはスペシャルゲストとして、森繁和氏と江川卓氏の登壇が予定されている。森氏は1978年のドラフト会議で西武ライオンズから1位指名を受けて入団。2年目の1980年に10勝、3年目の1981年には14勝を挙げ、投手陣の中の主軸として活躍。1988年シーズンで引退した後、1989年シーズンから西武ライオンズの二軍投手コーチを務めた他、日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズでもコーチとして指導に当たった。2004年シーズン、中日ドラゴンズの監督に就任した落合氏からの要請を受けて、一軍投手コーチを務めて、2010年シーズンには一軍ヘッドコーチに就任し、監督の落合氏と共に戦った。&lt;br /&gt;
江川氏は、作新学院高校時代から“怪物”と呼ばれ、1979年から1987年まで読売ジャイアンツでエースとして活躍。9年間で135勝を記録している。現役引退後は、監督やコーチを務めることはまだないが、プロ野球の解説、スポーツコメンテーターとして、野球に携わっている。落合氏同様、江川氏も自身のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」を開設しており、野球をテーマにトークを展開したり、元プロ野球選手を招いての対談企画を発信したりしている。落合氏が1953年生まれ、森氏が1954年生まれ、江川氏が1955年生まれ。同世代ならではのディープなトークにも期待したい。&lt;br /&gt;
チケットは現在、先行予約を受付中（抽選）。詳細は公式サイトへ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜全国公演＞　
7月20日（月・祝）13:00東京・日本青年館ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・江川卓&lt;br /&gt;
［問］キョードー東京0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
［主催］ニッポン放送／文化放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月21日（月・祝）13:00広島・JMSアステールブラザ中ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・達川光男・高橋慶彦&lt;br /&gt;
［問］YUMEBANCHI（広島）082-249-3571（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
［主催］中国放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月26日（土）13:00宮城・日立システムズホール仙台シアターホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］EDWARD LIVE　022-266-7555（平日11:00～15:00）&lt;br /&gt;
主催］tbc東北放送／EDWARD LIVE ［協力］テレビ愛知／モストプランニング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月25日（日）13:00兵庫・あましんアルカイックホール・オクト&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］キョードーインフォメーション　0570-200-888（12:00～17:00※土日祝休業）&lt;br /&gt;
［主催］モストプランニング ［協力］MBS／テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝）13:00東京・大田区民ホール・アプリコ大ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］キョードー横浜　045-671-9911（平日11:00～15:00※祝日除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月8日（日）13:00愛知・一宮市民会館&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］サンデーフォークプロモーション　052-320-9100（12:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ウエストエンドのトップスター ブラッドリー・ジェイデンが 敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604258144</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演 ウエストエンドのトップスター ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）が 敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！ チケッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウエストエンドのトップスター&lt;br /&gt;
ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）が&lt;br /&gt;
敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！&lt;br /&gt;
チケット主催者先行は4/29(水祝)10:00開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NY・ブロードウェイのリバイバル版初演から今年で30周年を迎え、世界38か国・500都市以上・13言語で上演されているメガヒット・ミュージカル シカゴ。1996年版は現在も上演が続くブロードウェイを代表するロングラン作品として、長年にわたり世界中の観客を魅了し続けています。実話に基づく二人の悪女によるスキャンダラスなシンデレラ・ストーリーは人々の共感を呼び、「オール・ザット・ジャズ」をはじめとする名曲の数々、そして鬼才 ボブ・フォッシー の振付を体現したセクシーでスタイリッシュなダンスが、唯一無二の世界観を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年夏に行われる来日公演では、昨年日本で開催されたミュージカル レ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラーでジャベール役を好演した ブラッドリー・ジェイデン が、敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日することが決定！これまで『レ・ミゼラブル』ジャベール役／アンジョルラス役、『ウィキッド』フィエロ役、オペラ座の怪人 ラウル役（イタリア版）などを務め、さらに世界各国でソロコンサートを成功させるなど、ウエストエンドをはじめ国際的に活躍するトップミュージカルスターが、日本で『シカゴ』デビューを果たします。圧巻の歌声と華麗な演技で魅せるビリー・フリンに、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
チケット主催者先行販売は4月29日(水祝)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページよりご確認ください。&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WHO’S WHO
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブラッドリー・ジェイデン [ビリー・フリン]&lt;br /&gt;
Bradley Jaden　[Billy Flynn]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロンドン、ウエストエンドを拠点にインターナショナルに活躍するトップミュージカル俳優。2025年夏、日本で開催されたミュージカル レ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラーでジャベール役を好演。これまでの『レ・ミゼラブル』出演歴は、ジャベール役（ソンドハイム劇場&amp;nbsp;2019年・2024年、クイーンズ劇場&amp;nbsp;2018年）、ステージド・コンサート版アンジョルラス役（ギールグッド劇場&amp;nbsp;2019年）、30周年記念公演アンジョルラス役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2015年）、レスグル役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2014年）。そのほか主な舞台出演作には『スティーヴン・ソンドハイムズ・オールド・フレンズ』、『オペラ座の怪人』ラウル役、『ウィキッド』フィエロ役、『ゴースト』、『シュレック・ザ・ミュージカル』などがある。&lt;br /&gt;
世界各地でのミュージカルコンサート公演（『ザ・リユニオン』（東京）、『Do You Hear the People Sing?』（マニラ）、『ブラッドリー・ジェイデン ライブ・イン・コンサート』（ロンドン、ニューヨーク、ブダペスト、トリエステ、台北、日本）など）やテレビ出演(『イーストエンダーズ』、『エマーデール』、『シュガー・ラッシュ』、『ブリテンズ・ゴット・タレント』)など、国際的に活躍する実力派。　IG - @bradleyjaden　X - @BradleyJaden&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャレンガ・スコット [ヴェルマ・ケリー]&lt;br /&gt;
Djalenga Scott [Velma Kelly]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア・コンティ演劇芸術アカデミーでトレーニングを積む。『CHICAGO』の英国ツアーにヴェルマ・ケリー役として出演。そのほかの出演作に『キャッツ』ボンバルリーナ役（キルワース・ハウス劇場）、『アニー』リリー・セント・レジス役（ウエストエンド、英国/ヨーロッパツアー）、『グリース』リゾ役（英国レスターのカーブ劇場、ドバイ）、『ウエスト・サイド・ストーリー』アニータ役（英国ツアー）、『ザ・ロッキー・ホラー・ショー』マジェンタ役（ヨーロッパツアー）、『CHICAGO』モナ、リズ、ヴェルマ役（ウエストエンド）、『バットマン・ライブ』ハーレイ・クイン役（米国ツアー）、『ジョセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』（ウエストエンド）、『Beautiful and the Damned』（ウエストエンド）、『フラッシュダンス』ジャズミン/代役、アレックス役（オリジナル英国ツアー）、『FAME』カルメン役（ヨーロッパツアー）、および『NOISES OFF』ブルック役（バーミンガム・レパートリー劇場）があり、映画作品『Beast』（Agile Films）、『I Give It A Year』アレックス役（スタジオカナル）、TVシリーズ『Trapped!&amp;nbsp;』Scarlett/Esme役（BBC）にも出演している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラ・ソータート [ロキシー・ハート]&lt;br /&gt;
Sarah Soetart [Roxie Hart]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アントワープ王立バレ工学校をはじめ、ベルギーやイギリスのナショナル・バレエ・スクールでトレーニングを積む。『CHICAGO』ではロキシー・ハート役としてフェニックス劇場、ケンブリッジ劇場、ギャリック劇場および複数のツアー公演に出演。そのほかの出演作に『グレン・ミラー物語』ヘレン・バーガー役（ロンドン・コロシアム）、『サウンド・オブ・ミュージック』エルザ役（英国ツアー）、「オン・ザ・タウン」アイヴィ・スミス役（イングリッシュ・ナショナル・オペラ、シャトレ座）、『キス・ミー・ケイト』『FAME』（ヴィクトリア・パレス劇場）、『キャッツ」ヴィクトリア役（ニュー・ロンドン劇場）、『回転木馬』ルイーズ役アンダースタディ（英国ツアー）があり、ディズニー映画「101」プレミアや「ヨハン・シュトラウス・ガラ」でロイヤル・アルバート・ホールの舞台にも立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORY
1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリーが収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート。冴えない夫エイモスに飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人フレッド・ケイスリーを殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー･フリンの力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の“悲劇のヒロイン”として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか？　彼女と反目するヴェルマのリベンジは？　二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】ブロードウェイミュージカル『シカゴ」30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
生演奏／英語上演／日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日 (水) 〜８月30日(日)　合計１６公演&lt;br /&gt;
会場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月3日 (木) 〜９月６日(日) 　合計6公演　&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】ビリー・フリン役：ブラッドリー・ジェイデン、ヴェルマ・ケリー役：ジャレンガ・スコット、ロキシー・ハート役：サラ・ソータート　 他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
【作詞】フレッド•エッブ　【作曲】ジョン•カンダー 【脚本】フレッド•エッブ&amp;amp;ボブ•フォッシー&lt;br /&gt;
【初演版演出•振付】ボブ•フォッシー 【オリジナルNYプロダクション演出】ウォルター•ボビー　&lt;br /&gt;
【オリジナルNYプロダクション振付】アン•ラインキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
S席18,500円、A席15,800円、B席12,800円、C席8,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
昼公演：S席 17,500円／A席 13,500円／B席 11,000円／C席 8,000円&lt;br&gt;夜公演（税込・全席指定）：S席 16,500円／A席 12,500円／B席 10,000円／C席 7,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入いただき、東京公演はキョードー東京、大阪公演はキョードーインフォメーションまでお電話にてお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット主催者先行販売4月29日(水祝)10 :00開始！&lt;br /&gt;
詳細は公式HPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年6月13 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / キョードー東京（東京）、関西テレビ放送／キョードー大阪（大阪）&lt;br /&gt;
企画制作：TBS／キョードー東京&lt;br&gt;後援：TBSラジオ（東京）、FM802／FM COCOLO（大阪）&lt;br /&gt;
招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土11:00～18:00日祝休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604258144/_prw_PI1im_38WI72ST.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>泉ピン子＆佐藤隆太がW主演！ 『声舞劇！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604258140</link>
        <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>泉ピン子＆佐藤隆太がW主演！ 『声舞劇（せいぶげき）！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』開幕！ 泉ピン子が「損はさせません」と太鼓判！ 泉ピン子＆佐藤隆太がW主演を務める、『声舞劇（せい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 泉ピン子＆佐藤隆太がW主演！  『声舞劇（せいぶげき）！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』開幕！  泉ピン子が「損はさせません」と太鼓判！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泉ピン子＆佐藤隆太がW主演を務める、『声舞劇（せいぶげき）！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』が2026年4月25日（土）、東京・シアター1010にて開幕。保坂祐希による小説『「死ね、クソババア！」と言った息子が55歳になって帰ってきました』（講談社）を原作に、泉、佐藤のほか、星野真里、あめくみちこが出演する。シアター1010を皮切りに、大阪・愛知・広島など全国で上演される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声舞劇（せいぶげき）とは、“声を駆使して舞うように表現したい”という思いが込められた造語。キャストは朗読劇のように手に台本を持ってはいるが、セットや動きはどちらかというと舞台作品に近い。想像力が掻き立てられる朗読劇と、泉をはじめとするベテラン陣4人の確かな芝居を楽しめる舞台のいいとこ取りといったスタイルで、家族の絆の再生の物語がみずみずしく描かれていった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロは、小林晴恵役の泉ピン子の語りから始まった。まだ客席の照明がついているなか、スッと舞台の中央へと歩いてきた泉。ピン子節を散りばめた前説と、晴恵としての自己紹介をする数分の一人芝居で、観客を軽やかに作品へと誘う。&lt;br /&gt;
この日、75歳になったという晴恵には、18歳の頃に暴言を吐いて出ていったきり疎遠となっている息子・達彦がいる。晴恵が終活を始めることを決意した矢先、唐突に実家に帰ってきた達彦は、妻・雅代と離婚すると言い出し……。晴恵は親友で幼馴染の中野真知子（まーちゃん）とおしゃべりを楽しんだり、息子のことで頭を悩ませたり、雅代に会いにいったり。息子の帰省をきっかけに、晴恵はこれまでの人生や、息子と向き合う時間を持っていくことになる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親子だから素直に言えない本音、夫婦だから張ってしまう意地、言葉にしないことで絡まってしまう人間関係。日々のなかで誰もが感じたことがあるであろう、共感の種があちこちに散りばめられている本作。親や子ども、夫、妻、友人、どの立場からも「わかる」と言いたくなる場面があるだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰もが身に覚えのある感情を、胸に迫るドラマへと昇華したのは、この4人のキャスト陣の力だ。&lt;br /&gt;
泉が演じるのは、女手一つで息子を育ててきた晴恵。残る人生への静かな眼差しを感じさせながらも、息子・達彦を演じる佐藤の芝居を深い愛情でまるごと受け止める。佐藤が投げかける温度に応じて、毎回違うトーンで返ってくるという泉の芝居は、舞台上に生きた母親の存在を立ち上げていた。いくつになっても、息子への変わらぬ愛情を持ち続ける母の思いが、痛いほどに伝わってくる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな泉が「息子、いいですよ」と太鼓判を押すのが佐藤だ。実家に突然帰ってきた達彦は、母にも妻にも素直に言葉を伝えられない、それでいて頑固な人物。彼が心情を言葉にして吐露する場面は少ないが、佐藤はセリフ以外の部分で達彦の人物像を雄弁に語る。その懐の深い芝居が、泉の芝居と混ざり合うことで作品の厚みとなっている。&lt;br /&gt;
言葉少ない達彦の人物像は、妻・雅代を演じる星野真里の芝居によっても浮かび上がる。大手企業で出世を続けるキャリアウーマンとしての自立心や強さを感じさせると同時に、星野自身が持つ柔らかさがそのまま雅代の優しさにつながっていたのが印象的。晴恵と達彦という血のつながった関係性とはまた違う、他人が家族になるための絆を描き出した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不器用にすれ違う親子、夫婦関係が物語の真ん中にあるからこそ、晴恵と親友・真知子（まーちゃん）との気兼ねない女友達同士のおしゃべりが心地よい。あめくみちこは、喜怒哀楽がはっきりしているとてもパワフルな女性としてまーちゃんをチャーミングに表現。自分が年を重ねたときに、こんな親友が隣にいてくれたら。そんな理想を体現してみせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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開幕に先立ち行われた囲み取材には、晴恵役の泉ピン子、達彦役の佐藤隆太、雅代役の星野真里、真知子（まーちゃん）役のあめくみちこの4名が登壇。ゲネプロを終えたばかりの4人は、会見の場でもすでに息ぴったりの賑やかさで、カンパニーの温かな空気が感じられた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本日初日を迎える心境を問われた泉は、「平常心！」とエネルギッシュな一言で答え、笑わせる。本作への手ごたえについては「原作のタイトルを見て惚れた」と出演を即決したことを明かし、「このチームワークとお話、めちゃくちゃいいですよ。損はさせません」と、彼女らしい痛快な物言いで太鼓判を押した。&lt;br /&gt;
佐藤は稽古期間を振り返り、「ピン子さんが休憩時間も含めずっとお話を聞かせてくれて、本当に現場のムードメーカーになってくださった」と語る。泉の芝居については「こちらが投げかける温度が変わると、全然違うトーンでセリフが返ってくる。リアルなキャッチボールを毎回させていただけるのが面白い」と目を輝かせた。泉もすかさず「息子、いいですよ」と太鼓判を返し、互いへの信頼がにじんだ。&lt;br /&gt;
星野は「稽古中、（親子を演じる二人は）隆太さんは尊敬の眼差しで、ピン子さんは大きな愛で包んでいらっしゃると感じました」と稽古場の空気を語り、「お客さんの反応とともに、お芝居もどんどん変わっていくと思うので、最後まで見届けてほしい」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泉から「おっちょこちょいなのよ」と言われていたのはあめく。ゲネプロでも出番が残っているのに楽屋に帰ろうとしたエピソードを泉に暴露されることに。全員で顔を見合わせて笑いあうなど、心地よいカンパニーの雰囲気が伝わってきた。「この雰囲気をそのままお芝居に乗せて、各地のお客様にお届けできたら」と笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国ツアーへの楽しみを問われると、泉は「お好み焼きがあったり餃子屋があったら行きたい」と笑わせ、佐藤との野球トークにも花が咲くなど、4人の会話は終始賑やか。「損はさせません」という泉らしい嘘のない率直な言葉が、この作品の魅力をそのまま言い表していた。全国各地で待つ観客のもとへ、この4人が温かな家族の絆の物語を届けに行く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
『声舞劇！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：保坂祐希(講談社)「死ね、クソババア!」と言った息子が55歳になって帰ってきました&lt;br /&gt;
脚本・演出：シライケイタ&lt;br /&gt;
作曲：的場英也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：泉ピン子（小林晴恵役）&lt;br /&gt;
　　　佐藤隆太（小林達彦役）&lt;br /&gt;
　　　星野真里（小林雅代役）&lt;br /&gt;
　　　あめくみちこ（中野真知子役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
日程：2026年4月25日（土）　16:30開場/17:00開演&lt;br /&gt;
　　　　　　 4月26日（日） 13:30開場/14:00開演&lt;br /&gt;
会場：シアター1010（足立区千住3-92 千住ミルディスI番館11F ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット（全席指定・税込） ：8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：終活母と家出息子 製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ツアースケジュール】&lt;br /&gt;
＜茨城公演＞ 2026年5月 ９日（土）　会場：水戸市民会館　グロービスホール&lt;br /&gt;
＜栃木公演＞ 2026年5月10日（日）　会場：あしかがフラワーパークプラザ（足利市民プラザ）　文化ホール&lt;br /&gt;
＜熊本公演＞ 2026年5月16日（土）　会場：熊本城ホール シビックホール&lt;br /&gt;
＜佐賀公演＞ 2026年5月17日（日）　会場：鳥栖市民文化会館　大ホール&lt;br /&gt;
＜兵庫公演＞ 2026年6月21日（日）　会場：多可町文化会館ベルディーホール&lt;br /&gt;
＜山形公演＞ 2026年6月27日（土）　会場：希望ホール（酒⽥市⺠会館）　大ホール&lt;br /&gt;
＜秋田公演＞ 2026年6月28日（日）　会場：湯沢文化会館　大ホール&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞ 2026年7月 4日（土）　会場：ウインクあいち　大ホール&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞ 2026年7月 5日（日）　会場：東京建物 Brillia HALL 箕面（箕面市立文化芸能劇場）大ホール&lt;br /&gt;
＜岡山公演＞ 2026年7月10日（金）　会場：倉敷市芸文館&lt;br /&gt;
＜広島公演＞ 2026年7月11日（土）　会場：福山市神辺文化会館　大ホール&lt;br /&gt;
＜鳥取公演＞ 2026年7月12日（日）　会場：米子市公会堂&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://shukatsu-hahamusuko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shukatsu-hahamusuko.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企画・制作：終活母と家出息子 製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストーリー】
周囲の反対を押し切って20歳で結婚、2年足らずで離婚し、息子の達彦を連れて実家に戻ってきた晴恵。それ以来、息子の国立大学医学部入学のため、身を粉にして学費を貯めたが、進学をめぐる意見の食い違いから、達彦は「死ね、クソババア！」と言って18歳で家を出て行った。それ以来､達彦とは疎遠になってしまった。親の介護を終え､75歳になり1人で暮らしていた晴恵の元に、55歳になった達彦が、何食わぬ顔をして帰ってきた。「俺、離婚することにしたから。今日からここに住むわ」。晴恵「ええっ！？　離婚！？」&lt;br /&gt;
後期高齢の母と初老の息子。突然始まった二人暮らし、そして二人旅。&lt;br /&gt;
笑いと涙のハイエイジ・エンターテインメント！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604258140/_prw_PI8im_hd1c1MQO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ワーハピの追加出演アーティストに電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンら決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248082</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ワーハピの追加出演アーティストに 電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！ 6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD H...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワーハピの追加出演アーティストに&lt;br /&gt;
電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD HAPPINESS に、電&lt;br /&gt;
気グルーヴと元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンの参加が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気グルーヴは 2014、2016、2017 年のワーハピに参加しており 4 度⽬の出演となる。&lt;br /&gt;
スティーブ・ジャンセンはジャパン解散後、高橋幸宏とシングル「STAY CLOSE(1986)」をリリース。 ツアーにサポートで参加するなど、高橋幸宏とは親交が深い。ワーハピには2016年のMETAFIVEのステージにゲストで参加し、アンコールの「君に、胸キュン。」でドラムを叩いている。2022年9月に東京・NHKホールで行われた「高橋幸宏 50周年記念ライヴ LOVE TOGETHER 愛こそすべて」にも参加した。スティーブ・ジャンセンは&quot;SP YT session&quot;に出演を予定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9年ぶりに東京の夏に復活した今回のワーハピの注目は&quot;SP YT session&quot;。ワーハピの創設者であり、全公演のキュレーターを務めたYTこと高橋幸宏を、長きにわたりサポートし続けて来たゆかりのミュージシャン6人が集結したプロジェクト。このメンバーで何をやるのか期待を集めていたが、先ず&quot;SP YT session&quot;でフィーチャーする2人のアーティストが明らかにされた。1人目は鈴木慶一で、高橋幸宏とのユニット、THE BEATNIKSが1987年にリリースした「ちょっとツラインダ」で参加。もうひとりは今回、参加が発表されたスティーブ・ジャンセン。曲はもちろん幸宏とコラボした「STAY CLOSE(1986)」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;は高橋幸宏を指すのであろう。徐々にその全貌を明らかにした&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;始め、13組みのアーティストが出演する「WORLD HAPPINESS 2026」のチケットは4⽉25⽇(⼟)あさ10:00より発売。詳細は公式サイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル：WORLD HAPPINESS 2026 ~ I&#039;m HOME ~&lt;br /&gt;
日時：2026年6⽉28⽇(⽇)　開場11:30 / 開演12:30（終演予定20:30）&lt;br /&gt;
会場：東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演(50音順）&lt;br /&gt;
Open Reel Ensemble /Cornelius /清⽔ミチコ /Ginger Root(Solo Set) /スチャダラパー /電気グルーヴ/&lt;br /&gt;
TOWA TEI (DJ)/東京スカパラダイスオーケストラ /細野晴臣 /moonriders /MAJOR FORCE（⾼⽊完＆K.U.D.O） /Rol3ert /SP YT session：高野寛、高桑圭（Curly Giraffe）、堀江博久、高田漣、ゴンドウトモヒコ、白根賢一、 スティーブ・ジャンセン&lt;br /&gt;
and more…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット価格（税込・全席指定）：13,200円　&lt;br /&gt;
※4歳以上からチケットが必要（4歳未満は膝上で無料）&lt;br /&gt;
チケット⼀般発売日：4⽉25⽇(⼟) 10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WORLD HAPPINESS 2026/公式HP＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-happiness.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.world-happiness.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604248082/_prw_PI3im_7XD1enxK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604238034</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！ 『アナと雪の女王』オラフ役＆『シカゴ』エイモス・ハート役の ブロードウェイ俳優 チケット最速先行は明日4/25(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！&lt;br&gt;『アナと雪の女王』オラフ役＆『シカゴ』エイモス・ハート役の ブロードウェイ俳優 チケット最速先行は明日4/25(土)10:00開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チケット先行販売開始を明日、4/25(土)に控えた本日、山本耕史が演じるジェリー役の元同僚で、ゆりやんレトリィバァ務めるジョージーの夫であるデイヴ役に、グレッグ・ヒルドレスの出演が決定。舞台版『アナと雪の女王』ブロードウェイ公演のオラフ役オリジナルキャストや『シカゴ』のエイモス・ハート役、『カンパニー』、『ベルサイユの女王』などに出演経歴を持つブロードウェイで活躍する実力派。国境を超えて集結するキャストと共に、世界トップクラスのステージをお届けします。&lt;br /&gt;
全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。&lt;br /&gt;
笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット最速先行販売は4月25日(土)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページよりご確認ください。&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像スポット：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/4RNuDUDyYAA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/4RNuDUDyYAA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved. ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プロフィール
デイヴ役：グレッグ・ヒルドレス&amp;nbsp;/ Greg Hildreth&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;★NEW&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なブロードウェイ出演作：『シカゴ』『ベルサイユの女王』『カンパニー』『バラの刺青』『アナと雪の女王』『シンデレラ』『ピーター＆ザ・スターキャッチャー』『ブラッディ・ブラッディ・アンドリュー・ジャクソン』。オフ・ブロードウェイ出演作：『I Can Get It for You Wholesale（CSC）』『ハムレット（パブリック・シアター）』『Moscow Moscow Moscow Moscow Moscow Moscow（MCC）』『ロバー・ブライドグルーム（ラウンドアバウト；ルシール・ローテル賞ノミネート）』。映画／テレビ出演作：「エルズベス」「マエストロ」「イーヴィル：超常現象捜査ファイル」「ドクター・デス」「ジ・アメリカンズ」「ラジウム・ガールズ」「グッド・ワイフ」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ：影＜シャドウズ＞」「ラスト・ウィーク・トゥナイト with ジョン・オリバー」「ロイヤル・ペインズ 〜セレブ専門救急医」「ウォール・ストリート：マネー・ネバー・スリープス」「キングス」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他キャストのプロフィールは、公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　）にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり　&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット先行販売】&lt;br /&gt;
最速先行＞＞４月２５日（土）より&lt;br /&gt;
プレイガイド先行＞＞５月１１日（月）より&lt;br /&gt;
＊詳細は公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　）にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ、キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）、FM802/FM COCOLO（大阪公演のみ）、アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る 舞台『ビショップマーダーケース』開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237999</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る 舞台『ビショップマーダーケース』開幕！ 本作の舞台は1928年のニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で起きた殺人事件と、そこから始ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
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 小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る  舞台『ビショップマーダーケース』開幕！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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本作の舞台は1928年のニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で起きた殺人事件と、そこから始まるビショップを名乗る人物による不気味な連続殺人事件。事件は童謡「マザー・グース」を見立てており、新たな事件が起きる度に謎は深まっていく。そんな難事件に挑むことになった素人探偵ファイロ・ヴァンス（小南光司）の活躍を描く。&lt;br /&gt;
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須貝版では原作小説のあらすじを軸に、元刑事の私立探偵サイモン・ブレイ（中本大賀）というオリジナルキャラクターが登場し、探偵のヴァンス、地方検事のジョン・F・X・マーカム（山本佳志）とともにトリオで事件の真相へと迫っていく。大胆なアレンジを加えたことで、原作を知らない人はもちろん、原作を知っているミステリーファンも新鮮な気持ちで楽しめる上質なミステリー作品に仕上がっていた。&lt;br /&gt;
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第一の殺人事件をきっかけにバートランド・ディラード（陰山泰）の邸宅に集結するヴァンスら捜査陣と、屋敷の関係者たち。関係者は全員個性的で怪しく、物語が進むなかでそれぞれが抱える問題や秘密も紐解かれていく。探偵であるヴァンスやサイモンの見立てでも、当初は全員が容疑者。そんな状況から、容疑者たちの言動や探偵陣のセリフ、視線を手がかりに、ひとつずつパズルのピースを拾い集めていくような丁寧な構造が、本格ミステリーとしての醍醐味を存分に味わわせてくれる。&lt;br /&gt;
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そしてもう1人の主人公ともいえる存在感を放っていたのが、中本が演じるサイモンだ。サイモンは本作の前に起きたグリーン家殺人事件をきっかけに刑事を辞め、私立探偵になったという経緯を持つ人物。天才肌で考えの読めないヴァンスとは対象的に、サイモンも切れ者ではあるが、観客が共感しやすい感情的な一面を持ち合わせている。彼の存在は観客が物語に踏み込むための入口として機能しており、サイモンの感情的な反応を通じて、複雑な事件の渦中に自然と引き込まれていく。&lt;br /&gt;
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そしてトリオの一角をなすのが、6人組昭和歌謡＆ポップスグループ・SHOW-WAのメンバーとしても活躍する山本が演じるマーカム。会見では、小南と中本いわく山本の「天然なところ」が稽古場の温かなムードを作っていたそう。それはマーカム役にも通じており、緊迫の事件現場で、マーカムがふと肩の力が抜けるような柔らかな空気を生み出し、作品にリズムを生み出していた。&lt;br /&gt;
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稽古場から積み上げてきた密度の高い日々が、舞台上で確かな熱となって解き放たれた約2時間15分(休憩あり)。ヴァンス、サイモン、マーカムの三者三様の推理と捜査、屋敷に渦巻く愛憎の行方を、ぜひ博品館劇場で見届けてほしい。&lt;br /&gt;
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開幕に先立ち行われた囲み取材には、ファイロ・ヴァンス役の小南光司、サイモン・ブレイ役の中本大賀、ジョン・F・X・マーカム役の山本佳志（SHOW-WA）、ベル・ディラード役の渡辺みり愛の4名が登壇し、ゲネプロを終えた心境や役への思いを語った。&lt;br /&gt;
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小南は「セリフ量も情報量も多く、稽古からずっと密度の濃い日々でした」と振り返りながら、「博品館劇場で初日を迎えられることがとても嬉しい」と喜びを語った。ヴァンスをどう構築したかという問いには「推理自体をゲームのように楽しんでいる人物という解釈で、自分がお芝居を楽しむ感覚をそのままぶつけてきた」と答え、「異様な空気をお客様に感じてもらえたら」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
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中本は唯一のオリジナルキャラクターとしての役作りについて「ヴァンスが感情を表に出さないぶん、観客の感情も一緒に動かせるようなキャラクターを意識した」と語る。「公演を重ねるごとにさらにブラッシュアップしていきたい」と前向きな言葉を届けた。&lt;br /&gt;
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SHOW-WAのメンバーとして活動する山本は今作がグループ加入後初の舞台となる。「グループのMCでファンの空気感を読む感覚が、マーカムとして観客の感情を代弁する役割に通じていると感じた」と話した。&lt;br /&gt;
渡辺はベルについて「平等に人を愛しすぎるがゆえに悩む女性」と語り、「出てきた瞬間に太陽がぱっと明るくなるような存在でいたい」と役への思いを明かす。&lt;br /&gt;
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3人のチームワークについては、山本の「天然なところ」が稽古場を和ませていたというエピソードが飛び出し、笑いに包まれる場面も。カンパニー最年少である中本は「年齢の壁をなくしてくれたカンパニーだったからこそ、率直に意見を言えた」と感謝を述べ、小南は「差し入れのお菓子でみんなの士気を上げました！」と茶目っ気たっぷりに締めくくった。&lt;br /&gt;
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＜あらすじ＞
1928 年春、ニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で 1 人の男が殺された。&lt;br /&gt;
古くから伝わる童謡、マザーグースの一節になぞらえて。&lt;br /&gt;
いくつもの難事件を解決してきた探偵のファイロ・ヴァンスは地方検事のマーカム、元刑事のサイモン・ブレイと共に捜査に向かう。&lt;br /&gt;
ひと癖もふた癖もある関係者たちに聞き込みを重ねる 3 人だったが、ほどなくして 「ビショップ」と名乗る犯人から怪文書が届く。&lt;br /&gt;
性質の悪い冗談めいたその手紙は、世間を震撼させる猟奇殺人の序章に過ぎなかったー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台『ビショップマーダーケース』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026 年 4 月 22 日 (水) ～ 2026 年 4 月 29 日 (水・祝)&lt;br /&gt;
会場：銀座 博品館劇場（東京都中央区銀座 8-8-11 8 階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者&lt;br /&gt;
小南光司 中本大賀 山本佳志（SHOW-WA）&lt;br /&gt;
渡辺みり愛 小見川千明 近藤雄介 松村優 碕理人&lt;br /&gt;
木ノ本嶺浩 陰山泰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演スケジュール&lt;br /&gt;
4 月 22 日(水) 18:00&lt;br /&gt;
4 月 23 日(木) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 24 日(金) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 25 日(土) 13:00／17:00&lt;br /&gt;
4 月 26 日(日) 13:00／17:00&lt;br /&gt;
4 月 27 日(月) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 28 日(火) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 29 日(水・祝) 13:00&lt;br /&gt;
※開場は開演の 45 分前&lt;br /&gt;
※上演時間 約2時間15分(休憩有り)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★アフタートーク開催決定！★&lt;br&gt;下記の公演にてアフタートークの開催が決定しました！&lt;br&gt;小南光司、中本大賀、山本佳志（SHOW-WA）、演出家の須貝英が登壇し、 舞台の熱気そのままに、公演直後ならではの感想などをトークいたします。　この場だけで聞くことができる貴重な機会をどうぞお見逃しなく！&lt;br&gt;　・4月26日(日) 17:00&lt;br&gt;　・4月28日(火) 14:00&lt;br /&gt;
※対象公演のチケットをお持ちのお客様のみご参加いただけます。終演後はご着席のままお待ちください。&lt;br&gt;※アフタートークイベントは終演後10分程度を予定しております。&lt;br&gt;※登壇者は、やむを得ない理由により予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。出演者変更の場合でも払い戻しはいたしかねます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金&lt;br /&gt;
ビショップ席：13,000 円（1～3 列目確保、特別記念品付）&lt;br /&gt;
指定席：10,000 円&lt;br /&gt;
※全席指定・税込 ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフ&lt;br /&gt;
原作：S・S・ヴァン・ダイン&lt;br /&gt;
脚本・演出：須貝英&lt;br /&gt;
総合演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台美術：原田愛&lt;br /&gt;
舞台監督：土居歩 木村篤&lt;br /&gt;
演出助手：椙田航平&lt;br /&gt;
照明：富山貴之&lt;br /&gt;
音響：大園康司&lt;br /&gt;
衣装・ヘアメイク：nonchi(87)&lt;br /&gt;
宣伝美術：清水みちる(礼泉堂)&lt;br /&gt;
WEB 制作：原口貴史(礼泉堂)&lt;br /&gt;
宣伝票券：池谷美保(全栄企画) 　石井千聖(全栄企画)&lt;br /&gt;
制作：岡田るみ(ちあふる) 　あきやまくみこ(ノサカラボ)&lt;br /&gt;
プロデューサー：石塚仁基(全栄企画)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ニッポン放送／カンフェティ／全栄企画株式会社&lt;br /&gt;
企画制作：ノサカラボ&lt;br /&gt;
製作：全栄企画株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問合せ】Zen-A（ゼンエイ）TEL：03-3538-2300[平日 11:00～19:00]&lt;br /&gt;
【公式 HP】&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/bishop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/bishop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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