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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』×漢検協会 オリジナル漢字問題を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233035</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします。作品のあらすじや作中の言葉が漢字問題として登場するオリジナルプリントに、どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会が実施する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまでに3歳から103歳まで、累計5500万人以上の方々に受検いただくなど、すべての世代へ日本語・漢字を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、『仮面ライダーゼッツ』や『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』をはじめとする東映のヒーロー作品は、長年にわたり子どもたちを日常を離れた世界へと没入させてきました。そしてそれは、彼らが新しい言葉や知識に触れる原体験となってきました。作中に登場する魅力あふれる技やアイテムの数々、キャラクターたちの口上やキャッチフレーズなどは、まだ読める文字が少ない未就学児や児童らにとって、自然と言葉を覚え、多彩な語彙に親しむ大きなきっかけとなっています。&lt;br /&gt;
　この度、異なる領域でありながら新しい言葉や表現との出会いを通じて、子どもたちの世界を広げる楽しさを届けてきた両者による特別なコラボレーションが実現しました。映画の世界観と漢字の学びを融合させ、作中に登場する言葉や漢字を通じて楽しみながら学ぶことができる「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション 漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」の概要
　「 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」は、作中に登場する言葉を通じて、楽しく漢字に触れられるオリジナル漢字問題プリントです。&lt;br /&gt;
　オモテ面には、映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』のメインビジュアルを大きく配置し、キャッチコピーをなぞり書きできるデザインとなっています。まだ漢字を習っていない未就学児や、小学校低学年の児童からでも気軽に取り組んでいただけます。&lt;br /&gt;
　ウラ面では、『仮面ライダーゼッツ』のキャラクター紹介や映画のあらすじをベースにした漢字の書き取り問題を出題。さらに、同時上映作品『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』のあらすじや登場人物の特徴を学べるなぞり書きもご用意しました。&lt;br /&gt;
　映画のストーリーや登場キャラクターの魅力を味わいながらぜひ挑戦してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
昭和から平成、令和へと、激動の時代を戦い抜いてきた仮面ライダーたち。&lt;br /&gt;
最新作『仮面ライダーゼッツ』では、その戦いの場が「夢」の世界へと広がった。&lt;br /&gt;
明晰夢を見ることのできる主人公が、秘密組織のエージェントとして大活躍。&lt;br /&gt;
現実と夢の境界が溶け合うこれまでにない世界を、最新の映像技術を駆使して描き、視聴者を惹き込む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべての原点・仮面ライダー1号を思わせるデザインながら、&lt;br /&gt;
胸に変身ベルトを装着するという斬新なアイデアを採り入れたゼッツは、&lt;br /&gt;
日本が誇る究極のヒーローとして、広く世界へと認知を高めている。&lt;br /&gt;
そんな『仮面ライダーゼッツ』の集大成となる劇場版が、いよいよ登場。&lt;br /&gt;
「夢」を描いてきた物語が辿り着く、壮大なクライマックスに驚愕せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
2026年、新時代を担う、新たなるヒーローが誕生した！&lt;br /&gt;
その名は『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』!!&lt;br /&gt;
超次元英雄譚「PROJECT R.E.D.」の記念すべき第1弾は、&lt;br /&gt;
銀河連邦警察の捜査官“宇宙刑事ギャバン”の活躍を描く物語。&lt;br /&gt;
エネルギー生命体“エモルギー”を悪用した犯罪から人々を守るため、&lt;br /&gt;
弩城怜慈はギャバン・インフィニティへと“蒸着”する。&lt;br /&gt;
彼は「多元地球Ａ0073」を拠点に、次元を超えて捜査活動を行うのだ。　&lt;br /&gt;
そして、それぞれの次元には、それぞれのギャバンたちがいた……。&lt;br /&gt;
仮面ライダーとも、スーパー戦隊とも異なる魅力を放つ、&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』が、いよいよ大スクリーンへ。&lt;br /&gt;
この夏、空前絶後のヒーローアクションを目撃せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 ⓒ石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ⓒテレビ朝日・東映AG・東映 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」漢字ミュージアムで7月28日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212834</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。 餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月23日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
漢検 漢字博物館・図書館&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワンタン）、棒棒鶏（バンバンジー）――。日本でもおなじみの中華料理ですが、その料理名の由来をご存じでしょうか。本企画展では、中華料理の名前の由来の他、中国にはない日本生まれの中華料理、料理名に含まれる調理法を表す漢字などをご紹介します。さらに、中国語で書かれた食材名を当てるクイズや、回転テーブルを使って料理と調理法を結び付けて学ぶ体験展示など、親子で楽しみながら学べるコンテンツを用意しました。&lt;br /&gt; 
身近な中華料理を通して、漢字の奥深さや面白さを発見していただける企画展です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
企画展名： おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
開催期間： 2026年7月28日（火）～12月20日（日）&lt;br /&gt; 
開催会場： 漢字ミュージアム2階 企画展示スペース&lt;br /&gt; 
料金&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;： 入館料のみで入場可能&lt;br /&gt; 
WEBサイト&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示紹介 
中華料理の分類と味付けの漢字&lt;br /&gt; 
中国には地域によって異なる食文化があります。東西南北それぞれの地域で親しまれている料理と、その特徴を表す漢字を紹介しながら、中華料理の多彩な魅力に迫ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国にない中華料理？&lt;br /&gt; 
ラーメンや天津飯など、日本で親しまれている中華料理の中には、実は中国では見られないものもあります。&lt;br /&gt; 
日本独自に発展した「日本生まれの中華料理」と料理にまつわる漢字についてご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
食材クイズ ～日本語では何になる？～&lt;br /&gt; 
中国語で書かれた食材やデザートの名前当てクイズに挑戦！&lt;br /&gt; 
ヒントを手がかりに答えを考え、扉を開けて正解を確認する体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
調理の漢字&lt;br /&gt; 
中華料理の名前には、調理法を表す漢字が数多く使われています。&lt;br /&gt; 
回転テーブルを回しながら、料理名と調理法を結び付けて学べる体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
餃子や春巻き、棒棒鶏など、よく知っている料理名にも意外な由来があります。&lt;br /&gt; 
日本でもおなじみの中華料理の名前のルーツを通し、料理名にまつわる漢字の意味や成り立ちなどをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
フォトブース&lt;br /&gt; 
中華料理店をイメージしたフォトスポットが登場。&lt;br /&gt; 
まるでお店に訪れたような気分で記念撮影をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本企画展の他、今後も年間を通じて、企画展や記念講演の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ご利用案内 &lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/guide/time/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※一部変則あり&lt;/a&gt; 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
＜A料金：平日＞ 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>33,691名の高校生が参加 「2026志作文コンクール」優秀者発表　最優秀賞を含む志作文BEST３を全文掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222911</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う高校生を対象に志作文コンクールを実施...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う高校生を対象に志作文コンクールを実施し、優秀者を決定いたしました。33,691名の応募の中から選ばれた優秀者には、その栄誉を称え東進ドットコムで氏名を公表するとともに、学習応援のために褒賞品を授与いたしました。また、特に優秀な「志作文」はウェブサイト上で公開しています。今年は新たに高３生部門を設け、高１～高３生まで幅広い学年が志を深める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来をどう生きるか、高校生が真剣に見つめる機会&lt;br&gt;33,691名の高校生が参加
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、将来をどう生きるか、そして何を成し遂げたいのかという「努力の原動力」となる志を持つことを大切にしています。志が明確になれば、それを達成するための中間目標である第一志望校合格に向けた受験勉強にも全力で取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文は、志を明確にするための大きなステップです。興味・関心のあることや漠然とした夢について思いを巡らせ、時には仲間たちと意見交換をしながら、考えを深めていく。そして深まった考えを文章化することで、志が明確化していきます。志作文にしっかりと取り組んだ生徒は、その後の努力量が違います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進では毎年「志作文コンクール」を実施しています。今年は高１生・高２生に加え、新たに高３生部門を設けました。高２生・高１生部門は課題作文による一次審査で50名を選抜後、ディスカッション等を含む二次審査で最優秀者30名を決定。高３生部門は課題作文による審査で50名の優秀者を選抜しました。参加者は、将来をどう生きたいか、その夢や志を持った原体験とともに見つめ直し、実現に向けた行動について考えを深めながら作文にまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀者と優秀志作文BEST３を、東進ドットコムで公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
33,691名の応募の中から審査を経て選出された優秀者のうち、高２生・高１生部門30名、高３生部門50名の氏名・高校名・学年を、東進志作文コンクールウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/&lt;/a&gt;）で公開しています。また、高２生・高１生部門で特に優秀だった志作文（二次審査時の作文）３つを全文掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜優秀志作文の作文タイトルと概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１位．構造理解型AIでつくる未来
貝殻の模様に見た「フラクタル性」という自然の法則。その気づきから、AIの推論過程そのものを構造として理解し、説明できる「日本発の構造理解型AI」の開発に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→手書きの作文を公開中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２位．明日を信じるための希望（創薬研究）
原因不明の病に苦しむ家族の傍らで感じた無力感。その経験から、AIと化学の力で「死の谷」と呼ばれる創薬の壁を越え、見過ごされてきた患者に薬を届ける創薬研究者を志しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３位．一人ひとりの「独自の思考」を育む教育システムを設計したい
「思いっきり、自分の考えでいいんだ」。アート思考との出会いで得た解放感をもとに、一人ひとりが自ら問いを立て、思考を深められる教育システムの設計に挑んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習応援のために、褒賞品を授与しています
教育をとりまく環境は、AIやICTの技術の発展により大きく進歩し、その可能性は無限に広がっています。&lt;br&gt;これからの学習を応援するために、東進から優秀者の皆さんに、下記を贈呈します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高２生・高１生部門】&lt;br /&gt;
○二次審査で決定した上位30名…「MacBook Air」&lt;br /&gt;
○一次審査を突破し、二次審査で惜しくも30位に届かなかった20名…「iPad」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高３生部門】&lt;br /&gt;
○１位～30位…「MacBook Air」&lt;br /&gt;
○31位～50位…「iPad」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 東進 志作文コンクール実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高２生・高１生部門】&lt;br /&gt;
○対象： 東進に通う高２生・高１生&lt;br /&gt;
○選抜方法： 一次審査…課題作文による審査で50名を選抜&lt;br /&gt;
二次審査…ディスカッション等を含む審査で最優秀者30名を決定&lt;br /&gt;
○課題文提出期間： 5月16日（土）～6月6日（土）&lt;br /&gt;
○二次審査実施日： 6月21日（日）&lt;br /&gt;
○最優秀者発表： 6月27日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高３生部門】&lt;br /&gt;
○対象： 東進に通う高３生&lt;br /&gt;
○選抜方法： 課題作文による審査で50名の優秀者を選抜&lt;br /&gt;
○課題文提出期間： 4月18日（土）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
○最優秀者発表： 6月27日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜課題＞　２部門共通&lt;br&gt;①あなたはどのように生きたいですか。あなたの夢や志を、それをもった原体験とともに教えてください。&lt;br&gt;②それを実現するために、これからどのように行動していこうと考えますか。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、課題に基づき1,200字以上で自分の夢・志を表現した作文を提出。33,691名の志作文が寄せられました。高２生・高１生部門では、一次審査を通過した50名がオンラインで集い、志に関するディスカッションを実施。意欲ある仲間から刺激を受け、対話で考えを深めたうえで、再度、1,600字以上の志作文を提出しました。志作文は「①夢・志と人生設計の明確さ」「②社会・世界に対する貢献」「③実現に向けた行動・取り組み」「④背景理解・情報の活用」「⑤未来の計画」の５つの項目で厳正に評価。二次審査では、「ディスカッション・発表における姿勢と人物性」の項目等も加えて、30名の優秀者を選出しました。高３生部門は、課題作文による審査で50名の優秀者を選抜しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進 志作文コンクール ウェブサイト はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜９月には、中学生を対象にした「志作文コンクール 中学部門」の優秀者発表を予定しています＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202607222911/_prw_PI5im_tbptF1jY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>共働きの小学生保護者1,000人に調査！夏休みの学びは「体験型・探求型学習」を重視</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162675</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、「夏休み中の子どもの『学び』に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、保護者は夏休みの活動を選ぶ基準において教育効果やコストパフォーマンス以上に「子どもの興味関心」を最も優先している実態が明らかになりました。また、夏休みに経験させたい理想の活動としては、「自然体験」が最多で、次いで「スポーツ活動」、「自宅学習」と続きました。しかし、その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動では、「海外体験」や「自然体験」が上位に挙がり、その理由として「費用面」や「親の負担・時間がとれない」ことが、共働き家庭の“ジレンマ”になっていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果の要約〉&lt;br /&gt;
①保護者が夏休みの学びで最も重視するのは、「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい&lt;br /&gt;
　（41.5%）」であり、判断基準のトップは「子どもの興味関心（60.8%）」であった。&lt;br /&gt;
②学びの方針として全体の約66%が「体験」と「探求」を重視している。（「新しいことに興味を持ち、体験&lt;br /&gt;
　する機会を増やしたい（41.5%）」および「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」の合算）&lt;br /&gt;
③理想の活動第1位は「自然体験（59.2%）」であった。本当は経験させたいができないと考える活動は、&lt;br /&gt;
　海外体験や自然体験が上位に挙がり、「費用面（44.0%）」や「親の負担・時間がとれない（25.8%）」が、&lt;br /&gt;
　共働き家庭の“ジレンマ”になっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏休みは、学力補強以上に「体験」と「探求」を重視
〈Ｑ１.お子様の夏休みの学びに対する考えで、もっとも近いものを１つお選びください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調査の結果、夏休みにおける子どもの学びの方針として、最も多かった回答は「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい（41.5%）」でした。次いで「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」が挙げられ、合計すると保護者の約3分の2が「体験」や「探求」を主軸に据えており、「学習時間を増やし、多くの知識や学力を強化したい（19.6％）」を上回っていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q２.夏休みにお子様に取り組ませるものを選ぶにあたって、もっとも重視する判断基準はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、夏休みに取り組ませるものを選ぶ際に、最も重視している基準については、「子どもの興味関心（60.8%）」が突出しており、「コストパフォーマンス（13.3%）」や「教育効果・スキルアップの大きさ（13.2%）」「親の時間と都合（8.9％）」を大きく上回っています。&lt;br /&gt;
　多くの保護者が、夏休みにおいて「子どもの興味関心に寄り添うことを大切にしている」ことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■理想と現実のギャップとして立ちはだかる「費用」と「時間」の壁
〈Ｑ3.夏休みにお子様に「経験させたい（させられたら理想）」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
〈Ｑ4.夏休みにお子様に「本当は経験させたいが、できない」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休みに経験させたい活動の理想を複数回答形式で尋ねたところ、「自然体験（592）」が最も多く、次いで「スポーツ活動（400）」、「自宅学習（389）」と続きました。その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動については、「海外体験（354）」や「自然体験（282）」が選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q５.Q４でご回答いただいた活動を行う上で、「特にハードルであると感じること」は何ですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　理想の活動を行う上で、特にハードルであると感じることはという質問に対しては、「費用面（44.0%）」および「親の負担・時間が取れない（25.8%）」が最大の障壁となっていることがわかりました。&lt;br /&gt;
　親や子に意欲があっても、経済的・時間的な要因により実現を断念せざるを得ない“夏休みの壁”が存在している現状がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「解決策なし」が7割を超える一方、工夫で乗り越える保護者の声も
〈Q６. Q５でお答えいただいたハードルを超えるためにやったことがある （やろうとしている） 解決策があれば教えてください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらのハードルを乗り越える解決策については、「なし・わからない・やっていない・あきらめた」との回答が70%以上に達しました。経済的・時間的な制約に対する決定打を見いだせない家庭が多い中、一部の保護者からは、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化するための前向きな工夫も寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【解決のための具体的な工夫（自由回答より抜粋）】
●費用面の工夫：海外は無理でも非日常を味わえる日本国内の場所に連れて行く（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　公費でできるものやキャンペーンがないか調べる（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　日々の生活で節約して夏休みにお金をかける（40代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●時間・負担の工夫：父親や親族などを頼る（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　近場でできて、送迎がいらないプログラムを探す（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　パッケージ化された体験（30代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●意欲向上の工夫：子どもと一緒に計画を立てる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　子どもに映像を見せて興味を抱かせる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　いろんなチラシを見せて声かけする（30代　女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の結果から、現代の保護者は子どもの「興味関心」を最優先に考えながらも、理想と現実の間で模索を続けている姿が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、夏休みを子どもの「体験型学習・探求型学習」を充実させるための機会と捉えていることが明らかになりました。また、夏休みに取り組ませることの判断基準として、教育効果やコストパフォーマンスを大きく引き離し、6割以上の保護者が「子どもの興味関心」を最優先に掲げている点は、子どもの主体性を尊重する教育観をもつ保護者が多いことを表しているといえます。&lt;br /&gt;
　しかし、現実では、「費用面」と「親の時間的負担」という二つの壁に直面している状況も浮き彫りとなりました。特に海外体験や自然体験といった「非日常の学び」を望みながらも、現実的には費用や時間などの制約から断念せざるを得ないという保護者の葛藤がうかがえます。&lt;br /&gt;
　解決策が見つからないと回答した世帯が7割を超える状況にありながらも、一部の家庭では、日々の節約や親族との連携、あるいは親子での対話を通じて、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化する工夫も寄せられました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：566人・女性：434人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年6月25日～6月26日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607162675/_prw_PI2im_WtPw77Tw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東進 夏期特別招待講習 申込受付中　東大現役合格906名、共通テスト＋102.5点の理由を体験 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172748</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏期特別招待講習の申込を受付中です。高２生以下の３講座招待の締切は7月21日（火）、最終締切は7月31日（金）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習は、一流講師陣による授業（１講座は90分授業×５回ほか）を、申込日に応じて無料で受けられる講習で、今なら最大３講座が無料招待[高３生は１講座無料]。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高２生・高１生・高０生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実績の東進が、キミの夏を後押しする。&lt;br&gt;この夏、飛躍的に学力を伸ばす
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏は１年の中で最もまとまった時間が取りやすい時期。苦手分野を基礎までさかのぼって０から学び直す、大学受験に向けた先取りサイクルをつくるなど、普段はなかなか手がつけられない学習に集中的に取り組めます。この夏、自分の課題に合わせた学習で学力を伸ばすなら、東進の夏期特別招待講習がおススメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習では、東進の実力講師の授業に、今なら３講座まで無料招待（１講座は、90分授業×５回ほか）。 さらに、英単語1800語を１週間で覚える生徒続出の「高速マスター基礎力養成講座」や、東進の担任・担任助手によるコーチングも体験できるので、家ではだらけてしまう人も、夏期特別招待講習で校舎に通うなかで刺激が受けられるでしょう。夏に自信をつければ、２学期の授業やテストが楽しみになるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大906名をはじめ、東進の現役合格実績は日本一※。2026年の大学入学共通テストでは、一般生と東進生の平均点の差が＋102.5点となり、年々その差は広がっています。夏期特別招待講習では、東進の現役合格実績の理由を体験し、学力向上やモチベーションアップが可能です。&lt;br /&gt;
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ウェブサイトで動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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※東大をはじめ、旧七帝大、国公立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレット等で公表している予備校の中で最大（2026年JDnet調べ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高３生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進の個別カリキュラムで逆転合格へ！ &lt;br&gt;共通テスト対策講座も充実
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高３生の夏期特別招待講習は、１講座（90分授業×５回ほか）を無料招待で体験できます。受験の天王山である夏は、インプットを終えて演習などのアウトプットに取り組む時期。現役生にとって特に貴重な時間である夏に大きく学力を伸ばせるよう、夏休み前～夏休み前半に講習で体験することをおススメしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今から本気で逆転を目指すなら、自分の学力・ペースに合わせた個別カリキュラムで残り時間を最大限活用できる東進の学習システムがピッタリです。夏期特別招待講習では、共通テストの鍵である「探究力」を磨く講座や、「情報Ⅰ」を学ぶ講座など、共通テスト対策の講座も充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;夏期特別招待講習 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．対象学年：&lt;br /&gt;
高２生・高１生・高０生／高３生&lt;br /&gt;
（東進生でない方）　&lt;br /&gt;
※高０生とは、高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．申込締切：&lt;br /&gt;
2026年7月31日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．受講期限：&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）［高３生は8月10日（月）］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．受講可能講座数：&lt;br /&gt;
［高２生、高１生、高０生］&lt;br /&gt;
　３講座招待…7月21日（火）までの申込&lt;br /&gt;
　２講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
［高３生］&lt;br /&gt;
　１講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１講座は90分授業×５回＋講座修了判定テストほか&lt;br /&gt;
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1600」「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．受講料：無料招待　&lt;br /&gt;
通常１講座21,450円(税込)相当の講習を、無料で受講できます。&lt;br /&gt;
３講座を受講した場合、64,350円分相当が無料となります。&lt;br /&gt;
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．申込方法：「夏期特別招待講習」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏期特別招待講習 講座例】　
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「有名大突破！ 戦略総合英語（入門編）」　安河内 哲也 先生&lt;br /&gt;
リーディング・リスニングのスピードを一気に伸ばす難関大突破講座。この講座では、リーディングを中心に音を使って学び、アカデミックな英文の論理を素早くつかむ練習をします。英語を読む楽しさを実感して英語の達人を目指そう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英語Ｅ組・スタートダッシュ教室 特別編」　今井 宏 先生&lt;br /&gt;
すべての受験生の入門講座。基礎と基本を徹底的に鍛えれば、はるかな頂上も確実に近づいてきます。ライティングを通じて基本英文法を身につけ、同時にリーディングやリスニングの基礎力も磨いていく。「こわくなるほど分かりやすくて面白い」そんな授業を、ぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英文法　仮定法」　大岩 秀樹 先生&lt;br /&gt;
86万部突破の大ベストセラー『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編】』の著者。大岩先生のわかりやすく情熱あふれる「仮定法」の授業は、英語が大の苦手の生徒でさえ英語好きに変え、英語を得意科目にしてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「数学の真髄― 基本原理追究編―文理共通 特別編」　青木 純二 先生&lt;br /&gt;
東大合格者も絶賛する数学の授業。賢くなるためには、問題の解き方を覚えるのではなく、「頭を使う訓練をする」必要があります。ところが多くの高校生はその訓練の仕方を知りません。この講座ではその方法を三角・指数・対数関数を題材にして伝授します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A（特別編）」　志田 晶 先生&lt;br /&gt;
「何から始めたらいいかわからない」君におススメ！ 数学Ⅰ・Aの大学入学共通テスト出題項目・形式を体系的に学習し、高得点を狙う講座です。この講座で共通テストの問題を体感し、本番に向けた勉強の方向性をつかみ、今すぐ勉強を始めるきっかけを作りましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代文読解の本質 ～現代文学習における正しい指針を得るために～」　林 修 先生&lt;br /&gt;
林先生が、現代文の基本を教えます！ 今の自分の力を見極め、正しい方向へ走り出すきっかけを与えてくれる講座です。ベーシックから国立の難問まで、完全網羅。現代文という科目がわからない皆さんも、今の学力レベルは気にせずに受講してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202607172748/_prw_PI5im_8xUs7yvB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>浅利教育学園グループ、札幌に「未来推進本部」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301763</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>浅利教育学園グループは、グループ全体の本部機能を強化する新たな拠点として、令和8年7月27日 札幌市中央区南2条西6丁目11番地１に「未来推進本部」を開設します。 未来推進本部は、認定こども園・幼稚園...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　浅利教育学園グループは、グループ全体の本部機能を強化する新たな拠点として、令和8年7月27日　札幌市中央区南2条西6丁目11番地１に「未来推進本部」を開設します。&lt;br /&gt;
未来推進本部は、認定こども園・幼稚園・保育園などグループ14施設、園児約1,100名、職員約350名を支える運営・研修・採用広報拠点です。単なる事務所移転ではなく、各園の実践を共有し、職員の学びと成長を支え、地域・教育機関・海外教育機関との連携を広げることで、保育・教育の質向上と次世代の人材育成を一体的に推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来推進本部 開設の目的&lt;br /&gt;
1.教育・保育の質の向上&lt;br /&gt;
各園の実践・ノウハウを共有し、法人全体で教育・保育の質を高めます。&lt;br /&gt;
2.グループ園の連携強化&lt;br /&gt;
園や部署を越えた情報共有を進め、課題解決と実践改善を支える体制を整えます。&lt;br /&gt;
3.職員研修・人材育成の充実&lt;br /&gt;
新人研修、管理職研修、公開研修などを通じて、職員の専門性と組織力を高めます。&lt;br /&gt;
4.採用活動・広報活動の強化&lt;br /&gt;
法人の魅力発信を強化し、学生・養成校・求職者との接点を広げます。&lt;br /&gt;
5.地域・教育機関・海外教育機関との連携&lt;br /&gt;
地域社会、養成校、国内外の教育機関との交流を通じて、新しい学びと連携を創出します。&lt;br /&gt;
6.新規教育プロジェクトの推進&lt;br&gt;国際交流、児童発達支援、職員育成、園運営支援など、次の成長につながる取り組みを進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来推進本部の主な機能&lt;br /&gt;
研修スペース&lt;br /&gt;
グループ合同研修、管理職研修、公開研修、園長会・主任会などを実施します。&lt;br /&gt;
ミーティングスペース&lt;br /&gt;
園や部署を越えた会議、プロジェクト推進、外部関係者との打ち合わせに活用します。&lt;br /&gt;
採用・広報拠点：学生向け交流イベント、採用説明会、面接、内定者フォロー、広報制作を行います。&lt;br /&gt;
国際交流・海外教育連携拠点：海外教育機関との連絡調整、職員研修、国際交流、海外園支援に関する実務を担います。&lt;br /&gt;
運営支援・業務標準化拠点&lt;br /&gt;
各園の事務・研修・採用・広報・行政対応を支え、本部機能の高度化を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一弾企画として学生向け交流イベント「Asari Cafe」を開催&lt;br /&gt;
未来推進本部の開設後、第一弾の取り組みとして、保育・幼児教育を学ぶ学生を対象とした交流イベント「Asari Cafe」を開催します。&lt;br /&gt;
企業説明会ではなく、カフェのような雰囲気の中で現役保育者と学生が交流し、保育・教育の魅力や働く楽しさを体感できる場を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第1回概要】&lt;br /&gt;
日時：８月８日（土）　14時00分～15時30分&lt;br /&gt;
会場：未来推進本部研修室&lt;br /&gt;
住所：札幌市中央区南2条西6丁目11番地１ サッポロアーチビル2F&lt;br /&gt;
TEL：011-200-0268&lt;br /&gt;
対象：保育・幼児教育を学ぶ学生&lt;br /&gt;
内容：現役保育者との交流、法人・園紹介、質疑応答、今後の見学案内など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループについて&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現 学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体とし、学校法人浅利教育学園、社会福祉法人明日萌、学校法人自由創造学園の3法人で構成されています。道央圏を中心に、自治体からの保育園民営化案件の受託や待機児童解消に向けた新設案件などに取り組み、2026年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202606301763/_prw_PI1im_b5v3SFjB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」7/17（金）19:30～Zoom開催　第33回：AI活用をリードするCAIO・夏目亮太先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031985</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年7月は、AI研究を社会に生かし、企業のCAIO（最高AI責任者）として20代から活躍する夏目亮太先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第33回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
若くても、世界に求められる専門家になれる &lt;br&gt;～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ProofX 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
夏目 亮太 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月17日（金）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
静岡県立 浜松北高校卒業、早稲田大学先進理工学部卒業、同大学院先進理工学研究科修了。南カリフォルニア大学Institute for Creative Technologiesでの研究を経てCVPR、ICCV、ACCV、SIGGRAPH等の国際会議で研究成果を発表。CVPR 2019 Best Paper Award Finalist、早稲田大学小野梓記念賞受賞。新卒で株式会社ディー・エヌ・エーに入社後、シニアAI研究開発エンジニアとして、AIを活用した審査業務改革や新規事業開発を推進。2022年に株式会社ProofXを創業し、代表取締役CEOとして生成AIを活用した業務改革支援・AIシステム開発を展開。複数企業の技術顧問としてAI活用戦略やプロダクト開発も支援する。2026年、同社のフーバーブレイングループ参画に伴いCAIOに就任し、全社AI戦略、自社製品のAIエージェント化等を推進する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※CAIO（最高AI責任者：Chief AI Officer）とは、企業や組織におけるAI戦略の策定、推進、およびガバナンスを統括する経営幹部の役職&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若き力で未来を拓く！&lt;br&gt;技術を学び世界へ挑め
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学の研究室でAI研究に打ち込んだ私は、初めての国際学会で発表した際に、海外大学の教授や世界の第一線で活躍する研究者から自分の研究について質問を受けました。年齢や肩書ではなく、研究の中身を見て対話してもらえたことが、本当に嬉しかったのを覚えています。その後、論文は世界中の研究者に引用され、学び続ければ、若くても専門家として人から求められ、誰かの問いに応えられるようになると実感しました。AIやITを代表とするテクノロジーの分野は変化が速く、今から学び始める若い人にも、世界の最前線へ挑む機会があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究で得た専門性を社会に役立てるため、DeNAではAIを使った業務改革や新規事業開発に取り組みました。さらに多くの企業へ技術を実装するためにProofXを創業し、生成AIによる業務改革やシステム開発を推進。そして、技術をより強く事業として届けるため、ProofXはフーバーブレイングループに加わりました。現在は同社CAIOとして、グループ全体のAI戦略を考えたり、製品のAIエージェント化を進めたりしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勉強は、試験で評価されるためだけにするものではありません。学ぶことで、昨日は答えられなかった誰かの問いに答え、困っている人を助けられる自分になれます。本講演では、研究、企業での実装、起業、M&amp;amp;Aという経験を通して感じたテクノロジーのおもしろさと、若いうちに専門性を身につける意義をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第33回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
若くても、世界に求められる専門家になれる ／夏目 亮太 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程]&amp;nbsp;&amp;nbsp;2026年7月17日（金）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]　無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>くもん出版が「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」に選定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011843</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタッチポイント強化部門」に選定されました。2026年6月26日には、同省にて選定証授与式が執り行われました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」は、経済産業省による、玩具産業の発展や新たな価値創出に貢献する優れた企業を選定・発信する取り組みです。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真左より）経済産業省製造産業局 伊吹英明局長、&lt;br /&gt;
くもん出版 泉田、選考委員長／京都大学大学院教育学&lt;br /&gt;
研究科 明和政子教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」の設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回評価された体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」は「見て・触れて・体感できる」をコンセプトに全国各地の書店を中心に展開しています。子どもの「できた！」という達成感や学ぶ意欲を引き出すだけでなく、保護者がわが子の可能性を実感できる知育空間となっています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月には500店舗超にまで拡大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも、くもん出版はKUMONグループの一員として、学びを通じた一人ひとりの成長に貢献するとともに、売場と商品の価値向上に、さらに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/seikatsuseihin/nichiyo/gangu20sen/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新たな世界を切り開く玩具産業企業20選 （METI/経済産業省）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607011843/_prw_PI3im_3B6HtzWU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>浅利教育学園グループ食育プログラム第２弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301747</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>～地域の食材を通して、食への興味・関心を育む～ 浅利教育学園グループ（理事長 浅利 健自）は、北海道内に認定こども園、幼稚園、保育園あわせて1４園を運営しており、子どもたちの健やかな成長と豊かな食体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～地域の食材を通して、食への興味・関心を育む～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ（理事長 浅利 健自）は、北海道内に認定こども園、幼稚園、保育園あわせて1４園を運営しており、子どもたちの健やかな成長と豊かな食体験を目指して、グループ全園で特色ある食育活動を推進しています。&lt;br /&gt;
このたび食育プログラム第2弾として、令和8年7月17日（金）に、白老町の「たまごの里　マザーズ」のたまごを使用した特別給食の提供および食育活動を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;― 食育プログラム第1弾に続く取り組み ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループでは令和6年度より食育活動をさらに充実させ、地域との連携を活かした特色ある食育プログラムを展開しています。&lt;br /&gt;
第1弾では、白老町のブランド食材である白老牛を使用した特別給食を実施し、地域の食文化や食材の魅力に触れる機会を設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2弾となる今回は、白老町の「たまごの里　マザーズ」と連携し、子どもたちに身近な食材である「たまご」をテーマに、特別給食の提供と食育活動を実施します。地域で生産される食材について学びながら、食べることの楽しさや大切さを感じ、食への興味・関心を育む機会とします。また、一部のグループ園では別日程で施設見学を予定しており、たまごが生産される環境や食品づくりへの理解を深める体験型の食育活動も実施します。これらの取り組みを通して、子どもたちが食材をより身近に感じ、食への関心を高めることを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施日】　　令和8年7月17日（金）　　浅利教育学園グループ13園&lt;br /&gt;
北郷あゆみ幼稚園・厚別さくら木保育園・太平あずさ保育園・宮の森メープル保育園・西町さつき保育園&lt;br /&gt;
千歳春日保育園・千歳春日保育園ポケット・苫小牧みらい保育園・苫小牧なの花保育園・苫小牧もも花幼稚園・苫小牧すみれ保育園・白老さくら幼稚園・白老小鳩保育園　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
【実施内容】 ・「たまごの里 マザーズ」のたまごを使用した特別給食の提供&lt;br /&gt;
・たまごの生産や特徴について学ぶ食育活動の実施&lt;br /&gt;
・食材への理解を深め、食への興味・関心を育む取り組み&lt;br /&gt;
【実施食数】　園児1,012名　　職員322名　　計1,334食&lt;br /&gt;
【提供メニュー】　オムライス・たまご蒸しパン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―浅利教育学園グループの給食について―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループでは、「食べることは生きること」を大切に考え、子どもたちの健やかな成長を支え&lt;br /&gt;
る安全・安心な給食の提供と食育活動を実践しています。&lt;br /&gt;
栄養バランスに配慮した手作り給食を基本とし、季節の食材や地域の食材を積極的に取り入れながら、食を&lt;br /&gt;
通じた学びの機会を創出しています。&lt;br /&gt;
また、世界各国の料理を味わいながら異文化への理解を深める「世界のごはん」、全国各地の郷土料理や特産品に親しむ「ご当地メニュー」、絵本に登場する料理や食べ物を再現する「絵本給食」など、多様な食体験を取り入れています。さらに、生産者や地域企業との交流、施設見学などの体験型食育を通して、子どもたちが食べることの楽しさや大切さを学び、食への興味・関心を育む取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園 ・ 社会福祉法人明日萌 ・ 学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。 道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2026年時点でグループで14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています。（園児数約1100名　スタッフ約330名）　&lt;br /&gt;
当グループでは教育方針 「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビジョン、としなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP　：　&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202606301747/_prw_PI1im_YLt46n1J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>目標に向かって挑戦するあなたを応援します  ｢森永ラムネ｣×漢検 オリジナル漢字問題を公開!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291689</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラムネ｣とコラボレーションした｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を漢検ホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
　当協会と｢森永ラムネ｣は、学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したいという共通の思いから、この度のコラボレーションが実現しました。どなたでも無料でオリジナルの漢字問題にチャレンジいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会は1975年の創立以来、｢日本漢字能力検定｣(以下、漢検)の実施とともに、学習機会の創出や普及啓発活動を通じて、世代を超え日本語・漢字を学ぶすべての人々を支援しています。&lt;br /&gt;
　一方、｢森永ラムネ｣は1973年の発売以来、50年以上にわたり、子どもたちに愛されるお菓子であると同時に、近年ではぶどう糖90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)であることが注目され、集中したいときやリフレッシュしたいときのお供として、受験生やビジネスパーソンなど幅広い年代の人々に寄り添い続けています。&lt;br /&gt;
　検定とお菓子という全く異なる領域ではありますが、当協会と｢森永ラムネ｣は、長年にわたり学習者や受験生と向き合ってきたという点で共通しています。そして今回、｢学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したい｣という想いが合致し、コラボレーション企画が実現しました。&lt;br /&gt;
本企画では｢森永ラムネ｣の歴史やキャラクター、商品の魅力を通じて、誰もが楽しみながら漢字問題に挑戦できる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢『森永ラムネ』 漢字検定｣の概要
　｢『森永ラムネ』 漢字検定｣は、｢森永ラムネ｣の歴史や商品ラインナップの豆知識を通して、楽しく漢字が学べるオリジナルプリントです。オモテ面は1973年から駄菓子として親しまれたラムネが、受験生や大人のお菓子として注目を集めるに至った歴史を漢字問題とともにご紹介。ウラ面では｢超大粒ラムネ｣や｢生ラムネ玉｣などの商品や、メインキャラクター｢ラムねこ｣とサブキャラクターの｢しゅうチュー｣の紹介を交えた漢字問題をご用意しています。&lt;br /&gt;
　出題される漢字は漢検6級（小学5年生修了程度）から漢検準2級（高校在学程度）まで。｢森永ラムネ｣の魅力を知りながら漢字を学べる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢検 漢字博物館・図書館(所在地:京都府京都市東山区祇園町南側551)での配布を行うほか、特設サイトでも紙面のダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢森永ラムネ｣とは
　1973 年に発売を開始したロングセラーブランド、｢森永ラムネ｣はぶどう糖 90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)、おやつだけでなく仕事や勉強で集中したい時・リフレッシュしたい時等、幅広いシーンでお楽しみいただいています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606291689/_prw_PI3im_MIsqqsQ4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>くもん子ども浮世絵コレクションは 40周年を迎えました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251471</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


公文教育研究会&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「子ども浮世絵」および「子ども文化研究史料」を所蔵。子どもをテーマとした浮世絵コレクションとしては世界最大規模を誇り、近世の教育・育児・遊びなどを研究する上で欠かせない貴重な画像資料となっているほか、日本と他国との文化交流においても江戸・明治期の庶民文化を伝える作品群として活用されています。&lt;br /&gt;
また昨年リニューアルされた&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を公開中です。浮世絵の説明から子ども向け浮世絵コラム、浮世絵で遊ぶ動画コンテンツまで、夏休みの自由研究のヒントがたくさん。ぜひご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 4 0年前、子どもたちの幸せを願いスタート
家庭内暴力や校内暴力の問題が社会の関心を集めていた1986年、当時の社長であった公文毅（故人）はこれらの問題に取り組むべく、くもん子ども研究所（2005年まで活動）を設立。親子による体験活動の提案・実践とともに、子どもをめぐる基礎研究活動を行うこととなりました。&lt;br /&gt;
そこでKUMONは、絵画に描かれた子ども像を用いて中世ヨーロッパ社会における子ども観を明らかにした、フランスの歴史学者フィリップ・アリエスの手法に注目。「日本近世の子ども観を浮世絵という絵画史料を用いて紐解き、現代の子どもにまつわる様々な問題の解決のヒントを見出す」というコンセプトの下、KUMONによる浮世絵の収集・研究が始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども浮世絵を活用した研究成果
「くもん子ども浮世絵コレクション」を通じて、私たちは文献史料だけでは見出すことが難しい、多くの事を知ることができます。精神科医である北山修氏は、浮世絵に描かれた母子像の「共に眺める」姿を「共視」と名付け、日本人の発達における親子関係の分析を行いました。また、近世日本の子ども史・家族関係史を比較発達社会史の手法で切り拓いた太田素子氏の研究や、最近ではAIによる浮世絵に描かれた江戸の親子像の分析まで、多くの研究で「くもん子ども浮世絵コレクション」は活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども向け浮世絵コンテンツ「浮世絵って何？」
くもん子ども浮世絵コレクションを紹介する&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/history/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;浮世絵の歴史&lt;/a&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/flow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;技法の説明&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/famous/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;絵師の紹介&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/play/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向け浮世絵コラム&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/play_movie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けの浮世絵「おもちゃ絵」を動画と共に楽しめるコンテンツ&lt;/a&gt;などが充実。夏休みの自由研究で浮世絵のことを調べたいお子様や、テーマを探しているお子様にピッタリのコンテンツです。どうぞご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 参考：「子ども浮世絵」の分類
【鑑賞を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅰ 子ども絵……子どもの生活を描いたもの&lt;br /&gt;
　Ⅱ 子ども物語絵……子どもが鑑賞するために描いた物語絵&lt;br /&gt;
【実用を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅲ おもちゃ絵……切り抜き、折りたたみ、貼り、組み立て、ゲームをして遊ぶ浮世絵&lt;br /&gt;
　Ⅳ 絵双六……大判錦絵を４枚ほど貼り合わせた大きさの正月用ゲーム&lt;br /&gt;
 ※『浮世絵に見る江戸の子どもたち』（くもん子ども研究所編、小学館）における稲垣進一氏による分類を元に&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606251471/_prw_PI3im_0QG0d3SP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高校教員向け「夏の教育セミナー」８月開催　理科・地歴公民の分科会を新設【東京・大阪・オンライン】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301759</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13回 夏の教育セミナー」を８月に開催いたします。現在申込受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏の教育セミナー」は、これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただいています。今年は、豪華講演者をお招きし、「教育で日本の未来をつくる」をテーマに開催いたします。社会の変化や教育政策、最新技術を深く理解し、現場の指導にどう結びつけるか。「教育」という仕事の本質を全国の先生方と共に考えていくことで、高校教員の皆様の日々の生徒指導や授業づくりのヒントとしていただくセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの先生方からのご要望にお応えして、今年は理科・地歴公民の分科会を新設し、さらにパワーアップしています。8月3日（月）東京、8月6日（木）大阪の２会場で開催し、その模様は後日オンラインで全国の先生に向け配信いたします。会場・オンラインとも参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第13回 夏の教育セミナー」実施概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■1：日程・会場
東京会場　2026年8月3日(月)　ベルサール新宿グランド【席数限定】&lt;br /&gt;
大阪会場　2026年8月6日(木)　スイスホテル南海大阪【席数限定】&lt;br /&gt;
13時開始・17時終了予定。18時ごろまで参加者同士の交歓会もございます（希望制・無料）。ご来場の先生には、限定資料や研究に役立つ情報をご提供いたします。また、追加申込なしで8/11-24のオンライン配信も視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン　2026年8月11日(火・祝)～8月24日(月)&lt;br /&gt;
[11～17日]東京会場分、[18～24日]大阪会場分&lt;br /&gt;
学校や先生方のご自宅から、期間中ご都合の良い時間にオンラインで参加いただけるWEBセミナー形式です。パソコン・タブレット・スマホから講演動画を視聴できます（順次公開予定）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2：テーマ
教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3：内容（予定）
①【基調講演・40分】&lt;br /&gt;
中央教育審議会の委員など、教育改革推進のキーパーソンによる基調講演&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp;【特別講演・各40分】※特別講演③は10～15分&lt;br /&gt;
教育改革や次期学習指導要領、生成AI等、最新トピックに関する特別講演&lt;br /&gt;
③【分科会・60分】&lt;br /&gt;
現場での先進的な取り組みから学ぶ分科会&lt;br /&gt;
英語･数学･国語･理科･地歴公民･探究･情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■4：講演者（予定）
「一度は講演を聴いてみたい」と多くの高校教員から支持を集める選りすぐりの先生方をお招きいたします。&lt;br /&gt;
※6/30現在。敬称略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京会場】 8/3（月）&lt;br /&gt;
（基調講演）奈須 正裕　「教育で日本の未来をつくる」&lt;br /&gt;
上智大学 総合人間科学部教育学科 教授、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）合田 哲雄　「2040年の社会・地域・デモクラシーと高校・大学」&lt;br /&gt;
文部科学省 高等教育局長、兵庫教育大学 客員教授　質疑応答あり&lt;br /&gt;
（特別講演②）栗原 聡　「到来する人とAIの共生社会における２つの道」&lt;br /&gt;
慶應義塾大学 理工学部管理工学科 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）安河内 哲也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）喜田 英昭　広島大学附属中・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）辻 孝宗　西大和学園中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）日比野 良平　岐阜県立 岐阜高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）本保 泰良　東洋大学附属牛久中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（探究）金本 奈津実　奈良県立 畝傍高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）田中 健　愛知県立 高蔵寺高等学校 教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪会場】 8/6（木）&lt;br /&gt;
（基調講演）岩本 悠　「教育で日本の未来をつくる」&lt;br /&gt;
一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）今井 裕一　「高校から大学・大学院等を通じた人材育成システム改革に向けて～2040年を見据えた高校教育改革を中心に～（仮）」&lt;br /&gt;
文部科学省 大臣官房審議官（初等中等教育局担当）　質疑応答あり&lt;br /&gt;
（特別講演②）川村 秀憲　「AIの進化と未来」　&lt;br /&gt;
北海道大学 大学院情報科学研究院 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）武藤 一也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）菅原 謙　宮城県仙台第三高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）笠原 諭　西武学園文理高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）岩渕 寛　東京都立 日比谷高等学校 主任教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）島津 聡　東京都立 八王子東高等学校 主幹教諭&lt;br /&gt;
（探究）大西 洋　市立札幌旭丘高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）能城 茂雄　東京都立三鷹中等教育学校 指導教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■5：対象
高等学校の先生&lt;br /&gt;
校長・副校長・教頭・教務主任・進路主任・各学年主任・各教科主任・各教科ご担当の先生・退職校長など&lt;br /&gt;
中高一貫校の中等部の先生もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
※中学校の先生や教育委員会などの関係者もお申し込み可能です。先生対象のセミナーのため、その他の方のお申し込みはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■6：参加料　
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7：申込方法　
「夏の教育セミナー」ウェブサイト&lt;br /&gt;
h&amp;nbsp;ttps://www.summer-seminar.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミナーに参加するためには事前に申し込みが必要です。ウェブサイトよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏の教育セミナーについて】
　日本教育新聞社と株式会社ナガセ(東進)はタッグを組み、2014年から大学入試改革や新学習指導要領など、高校現場の変化に対応したセミナーを実施しています。これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜夏の教育セミナー テーマ一覧＞&lt;br /&gt;
14年　第1回　英語教育&lt;br /&gt;
15年　第2回　入試改革&lt;br /&gt;
16年　第3回　教育改革&lt;br /&gt;
17年　第4回　授業改革&lt;br /&gt;
18年　第5回　新学習指導要領と大学入試改革&lt;br /&gt;
19年　第6回　本番間近! 大学入試改革&lt;br /&gt;
20年　第7回　逆境に勝つ! 大学入試改革&lt;br /&gt;
21年　第8回　大学入学共通テストと新学習指導要領&lt;br /&gt;
22年　第9回　新学習指導要領と大学入学共通テスト&lt;br /&gt;
23年　第10回　2025年共通テストと新学習指導要領&lt;br /&gt;
24年　第11回　教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
25年　第12回　2025年大学入学共通テストから考えるこれからの教育&lt;br /&gt;
26年　第13回　教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202606301759/_prw_PI5im_TzdAbtof.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute Receives MEXT Accreditation as Accredited ...</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181080</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NICHIBEI</dc:creator>
        <description>Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute Receives MEXT Accreditation as Accredited Japanese...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TOKYO, June 29, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute&lt;br /&gt;

 Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute Receives MEXT Accreditation as Accredited Japanese Language Institution &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute (hereinafter &quot;NICHIBEI&quot;), located in Yotsuya, Shinjuku-ku, Tokyo and operated by the International Education Center, has been certified as an Accredited Japanese Language Institution (Study Abroad Category) by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT), effective April 30, 2026. With this accreditation, the institute will continue to enhance the quality of its Japanese language instruction and student support services while helping learners advance their academic and professional goals.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NICHIBEI Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI2fl_U75XD21t.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI2fl_U75XD21t.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Accreditation Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI3fl_4N0252NU.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI3fl_4N0252NU.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Accreditation Overview&lt;br /&gt;
- Accreditation category: Accredited Japanese Language Institution (MEXT)&lt;br /&gt;
- Field: Study Abroad / Total enrolment capacity: 140 students&lt;br /&gt;
- Approved Courses: Career Development One-Year Courses A-E and Career Development Two-Year Courses A, B (seven courses in total)&lt;br /&gt;
- Accreditation number: 20252130074&lt;br /&gt;
- MEXT announcement:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nihongokyouiku.mext.go.jp/top/guide-japanese-language-institution/detail?certification_number=20252130074&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nihongokyouiku.mext.go.jp/top/guide-japanese-language-institution/detail?certification_number=20252130074&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Message from Yo Konno, President&lt;br /&gt;
Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute, founded in 1967, has welcomed learners from diverse countries and regions. Its new MEXT accreditation reaffirms its mission to deliver high‑quality Japanese education and foster global understanding, cooperation, and future contributors to international peace.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About the Accredited Courses&lt;br /&gt;
Since 1967, NICHIBEI has been committed to business‑focused Japanese language education, serving over 9,000 learners from 90+ countries.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- Learners from diverse backgrounds study Japanese with clear career goals.&lt;br /&gt;
- NICHIBEI offers seven courses, including five One-Year Courses by level and two Two-Year Courses for beginners, enabling students of all levels to study in Japan.&lt;br /&gt;
- Using original materials developed by the institute&amp;rsquo;s experienced instructors, students build practical business Japanese skills tailored to their level.&lt;br /&gt;
- From daily life support to career development, staff provide individualized assistance for each learner.&lt;br /&gt;
- Conveniently located just a short walk from Yotsuya Station in Shinjuku-ku, Tokyo, NICHIBEI offers a clean, comfortable, and highly accessible learning environment.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Accredited Japanese Language Institutions&lt;br /&gt;
An Accredited Japanese Language Institution is a Japanese language education provider officially accredited by MEXT, meeting specified standards for faculty and staffing, facilities and equipment, curriculum, and other key educational requirements. Established under Japan&amp;rsquo;s accreditation framework for Japanese language education, this system replaced the former Ministry of Justice&#039;s notification-based framework and positioned MEXT as the authority responsible for reviewing and accrediting institutions based on educational quality and operational standards. Accredited institutions are expected to continue strengthening quality assurance and the learning environment while providing highly reliable Japanese language education.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image 1: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI4fl_Xmgs8vo0.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI4fl_Xmgs8vo0.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image 2: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI5fl_8fWYAG14.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI5fl_8fWYAG14.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image 3: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI6fl_gGp5uVU4.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI6fl_gGp5uVU4.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Movie: &lt;a href=&quot;https://videos.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PM1fl_008JQga3.mp4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://videos.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PM1fl_008JQga3.mp4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Institute Overview&lt;br /&gt;
Name: Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute&lt;br /&gt;
Location: 3F, Global Study Square, COMORE YOTSUYA, 1-6-2 Yotsuya, Shinjuku-ku, Tokyo&lt;br /&gt;
Operating organization: International Education Center&lt;br /&gt;
President: Yo Konno&lt;br /&gt;
Courses: Japanese language education, including the accredited Career Development One-Year Courses and Two-Year Courses&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Official website: &lt;a href=&quot;https://www.nichibei-jli.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nichibei-jli.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI4im_dXnrGMcT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>囲碁学習プログラム“KUMON GO” 海外展開スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241348</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。 公文囲碁は、公文式教材のノウハウを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。&lt;br /&gt;
公文囲碁は、公文式教材のノウハウを生かしてつくられた囲碁プログラム。未経験者であっても教材を順に学ぶことで、公式戦で用いる19路盤で対局できるレベルにまで上達することができ、海外からも期待の声が寄せられていました。このたび、“KUMON GO”がリリースされたことにより、世界中の人々が公文囲碁を、自分のペースで学ぶことができるようになりました。&lt;br /&gt;
私たちは、囲碁を生涯学習の優れた題材の一つとして考え、囲碁を学び、囲碁を楽しむことを通じて、一人でも多くの方々が心豊かな人生を過ごすサポートをしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■世界に広がる “KUMON GO”
「公文囲碁」は、世界約150の国・地域でオンラインの囲碁対局サービスを展開する（株）パンダネットにより、オンライン学習サービスとして提供されています。&lt;br /&gt;
“KUMON GO”は「公文囲碁」の内容を英語に翻訳したものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pandanet Go Beginners Academy
&lt;a href=&quot;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで見た初心者向け囲碁学習サービスの中で、最も内容が充実していると感じた。初心者が楽しく、かつしっかりと囲碁を始められる点が魅力だった。（スペインからの入会者の声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英語版サービス“KUMON GO”への期待の声
●アメリカ囲碁協会　グルジート・カルサ会長&lt;br /&gt;
American Go Association　President: Mr. Gurujeet Khalsa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公文式は、その思慮深く効果的な学習アプローチにより、世界中の保護者や教育者から広く信頼されている存在です。反復、定着、着実な進歩を基盤とする公文式の体系的で自分のペースで進められる学習法を囲碁に取り入れることは、自信と一貫性をもってスキルを磨くための新たな道を開く可能性を秘めています。このプログラムの初期バージョンを事前に体験する機会を得ましたが、これらの教育原則がいかに自然に囲碁に応用されているか、そして意欲的な学習者が一歩ずつ上達していく過程をシステムがいかにうまくサポートしているかに感銘を受けました。&lt;br /&gt;
この提携は、囲碁教育にとって新鮮かつ有望な方向性を示しています。囲碁普及におけるパンダネットの豊富な経験と、公文式の実証済みの教育フレームワークを組み合わせることで、この取り組みは新たな層にリーチし、次世代のプレイヤーに刺激をもたらす可能性を秘めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●ヨーロッパ囲碁連盟　マーニャ・マルツ会長&lt;br /&gt;
European Go Federation　President: Prof. Dr. Manja Marz&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、公文囲碁の英語版“KUMON GO”のスタートを大変嬉しく思います。この取り組みは、次世代の棋士を育成する上で極めて重要な一歩です。私たちは本プログラムに大きな期待を寄せるとともに、囲碁の魅力を初心者の方々に広めるために尽力されているすべての方々に、心からの応援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●囲碁棋士　芝野虎丸棋聖&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
皆様こんにちは、囲碁棋士の芝野虎丸です。この度は囲碁に興味を持っていただきありがとうございます！&lt;br /&gt;
囲碁は年齢や性別、国境を越えてコミュニケーションが取れる、そして生涯楽しめるゲームだと思います。私は20年以上囲碁と接していますが、今でも新たな発見、楽しみは尽きません。これから公文囲碁をきっかけに、囲碁を楽しんでいただけたらとても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲碁の歴史と現在 ― 世界に広がる “GO”
囲碁の起源は4000年ほど前の中国。日本には、奈良時代である８世紀には伝来していたことが分かっており、その後、貴族社会で囲碁が親しまれた様子は「枕草子」や「源氏物語」にも描かれています。戦国時代を経て、徳川家康が定めた家元制の下、江戸時代に囲碁は大きく発展。そして20世紀以降、今度は日本から世界中に囲碁が広まっていきました。&lt;br /&gt;
現在、囲碁の国際普及を目的とする国際競技連盟である国際囲碁連盟（IGF）には、世界79の国・地域が加盟しており（ヨーロッパ：39、アジア：19、南北アメリカ：16、アフリカ：3、オセアニア：2）、世界の囲碁人口は4,000万人を超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606241348/_prw_PI2im_9VMHA9Mh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090600</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月27日 株式会社ネイティブキャンプ AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった ～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月27日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった&lt;br&gt;～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割が「それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答。外国人講師の声かけや「通じた！」体験が、子どもの自信につながる傾向も～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ」を展開する株式会社ネイティブキャンプ（東京都渋谷区、代表取締役：谷川 国洋）は、ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者152名を対象に、AI英語学習に対する意識と、外国人講師とのオンライン英会話レッスンを通じた子どもの変化について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方で、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外国人講師とのレッスンでは、「Good Job!」と褒められたときや、自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときに子どもが最も楽しそうにしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
さらに、講師との対話を通じて「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」と回答した保護者は63.2%にのぼり、人との対話や成功体験が、子どもの“話せる自信”につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答&lt;br /&gt;
・子どもが最も楽しそうにしている瞬間は、「Good Job!」と褒められたとき、自分の英語が「通じた！」と実感できたときで、いずれも40.1%&lt;br /&gt;
・53.3%が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答&lt;br /&gt;
・63.2%が「外国人講師とのレッスンを通じて、自信がつき堂々と話せるようになった」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AI英語学習の有用性を認めながらも、人との対話や成功体験が子どもの英語学習意欲や自信につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者&lt;br /&gt;
・回答者数：152名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月25日〜5月28日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査主体：株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年現在、学校の授業や宿題、アプリなどで、お子様が「AI英会話」に触れる機会についてどう感じていますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI英語学習について、「非常に良いことだと思う」と回答した保護者は22.4%、「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答した保護者は58.6%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計すると約8割の保護者がAI英語学習に肯定的な見方を示している一方で、最も多かった回答は「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」でした。この結果から、AI英語学習の有用性を認めながらも、実際に英語で話す力を育てるには、人との対話や実践の機会も重要だと考える保護者が多いことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・非常に良いことだと思う：22.4%&lt;br /&gt;
・良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問：58.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプのレッスン中、お子様が「一番楽しそうにしている（目が輝いている、笑顔になる）」のはどのような瞬間ですか？（複数回答・最大2つまで）
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;子どもがレッスン中に楽しそうにしている場面として多く挙がったのは、講師から「Good Job!」と褒められたとき、そして自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときでした。&lt;br /&gt;
正解できることだけでなく、自分の言葉が相手に伝わり、講師から認められる体験そのものが、子どもの笑顔や前向きな気持ちにつながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が「Good Job!」と褒めてくれたとき：40.1%&lt;br&gt;・自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたとき：40.1%&lt;br&gt;・講師が笑顔で手を振ったり、ハイタッチのジェスチャーをしてくれたとき：34.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIアプリ等のデジタル学習」と「外国人講師とのオンラインレッスン（対人）」を比べた時、お子様の【表情やモチベーションの変化】について、保護者様の実感に最も近いものを教えてください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;AIアプリなどのデジタル学習と外国人講師とのオンラインレッスンを比較したところ、53.3%の保護者が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一方で、「どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある」という回答も34.9%あり、AI英語学習と対人レッスンは対立するものではなく、それぞれの強みを活かしながら併用できる学習手段であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い：53.3%&lt;br&gt;・どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある：34.9%&lt;br&gt;・AIアプリなどのデジタル学習の方が楽しそう：5.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり笑顔で受け入れたりすることで、お子様に起きた【ポジティブな変化や成長】について、選択してください。（複数回答・最大3つまで）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり、笑顔で受け入れたりすることで起きた変化として、最も多かったのは「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」でした。&lt;br /&gt;
また、「講師に対して『もっと伝えたい！』という自発的な姿勢が見られるようになった」と回答した保護者も50.7%にのぼりました。講師との対話を通じて、子どもが英語を“勉強”としてだけでなく、“伝える手段”として捉え始めていることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった：63.2%&lt;br&gt;・講師に対して「もっと伝えたい！」という自発的な姿勢が見られるようになった：50.7%&lt;br&gt;・外国人や異文化への心理的ハードルが下がった：47.4%&lt;br&gt;・レッスンの日を楽しみに待つようになった：31.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者から寄せられた声
※自由記述より抜粋。一部、読みやすさを考慮して表記を整えています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・初めは恥ずかしがっていましたが、回数を重ねるうちに笑顔でレッスンを受けられるようになりました。子どもを楽しませてくださった先生に感謝しています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が日本の文化や行事について知っていたときのやりとりや、講師の国の食べ物などについて話してくれたときに、子どもが驚いたり興味津々になったりして、とても楽しそうにしています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最初は怖がって声も出せなかったけれど、たくさん褒めてもらって自信がついたようです。レッスン中は「Good Job!」という声かけや拍手の効果音、名前を呼んでもらえることが嬉しそうです。&lt;br /&gt;
また、レッスンが終わった後に先生からメッセージをいただくことが多く、そのメッセージを読むと嬉しくなって、「またやりたい！」と言っています。（小学校低学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘のお気に入りの先生は、皆さん臨機応変に対応してくださる先生方です。子どもに対しても対等に接してくださいます。娘はAIと話すのも好きですが、踊りを見せたり、一緒に歌ったり、ごっこ遊びをしたりするなど、外国人講師の皆さんとリアルな友達のように会話できることが一番の喜びのように感じます。（小学校低学年）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・先日は講師に洋服を褒められたので、立って全身を見せていました。ノリの良い先生のジョークが好きで、先生が大げさにリアクションするたびに笑っています。信頼して長く教えてくれている先生とは安心してレッスンを受けている様子で、フリーカンバセーションもできるようになってきています。先生が間違いを直してチャットに正しい文を送ってくれるので、学びになるとも話していました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘は外国人講師と話す中で、講師の個人的なバックグラウンド、たとえばどこに住んでいるか、普段どんなことをしているか、その国の文化や習慣などに興味を持っています。AIでは、そういった異文化交流はなかなかできないため、娘もAIではなく外国人講師と話すのが好きです。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きなこと、たとえばゲームや学校での遊びなどを伝えたいけれど、うまく伝わらないことも多いです。それでも、先生がなんとか理解しようとしてくれて、話が通じたときは本当に嬉しそうにしています。拙い英語力でも相手を理解しようとしてくれる関わりは、人との会話の中でしか生まれないものだと思いました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きな趣味の話題で、少し深い話を英語でできたとき、「結構話せた！」と喜んでいました。正しい英語だったのかは分かりませんし、先生が「きっとこう言いたいのだろう」と予測してくれたのかもしれません。それでも、本人はだいぶ話せるようになってきたと自信がついたようなので、良かったなと思いました。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の知っている英語を使って、今日の出来事などを頑張って話しているときも、先生が優しく聞いてくれて、相槌を打ったり話を広げてくれたりします。以前話したことを覚えていてくれることもあり、講師側も子どもに向き合ってくれているなと感じます。レッスン後に、子どもが「先生がこんなことを言っていたよ」などと嬉しそうに報告してくることもあります。&lt;br /&gt;
また、子どもが入室すると先生が笑顔で迎えてくれるので、子どもの緊張もある程度ほぐれるようです。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI英語学習は、家庭でも取り組みやすい学習手段として、子どもの英語学習における有用な選択肢の一つであることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、子どもが「話したい」「伝えたい」と感じるきっかけは、人とのコミュニケーションの中にも多く存在していることが分かりました。特に、講師から褒められる体験や、自分の英語が相手に伝わったという成功体験は、子どもの自信や学習意欲につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの英語学習では、AIと人との対話を対立的に捉えるのではなく、それぞれの強みを活かしながら組み合わせていくことが重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界中の講師とのオンライン英会話レッスンを通じて、子どもたちが「英語で伝わる楽しさ」を実感できる学習環境を提供しています。今後も、英語を話すことへの自信と、挑戦する気持ちを育む学習体験の提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
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■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
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株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title> 共働きの小学生保護者1,000人に平日夜の子どもとの関わり方を調査！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241374</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子ど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子どもとのかかわりの中で重視することや工夫していることに関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、多くの保護者が子どもとの時間を増やすために日々さまざまな工夫を凝らし、すべての土台となる「規則正しい生活習慣づけのフォロー」を最も重視して実践していることが分かりました。一方で、してあげたいができていない項目として「対話によるコミュニケーション」が最多になるなど、多忙な日々を過ごす保護者の現状も浮き彫りになりました。以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
①8割以上の保護者が平日夜、子どもとの過ごし方について「時間が足りない」と回答しており、実際に使える時間は「2時間未満」という家庭が半数以上を占めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②平日夜に実際に行っており、最も重視していることの1位は、「規則正しい生活習慣づけのフォロー」である。宿題のチェックなどの学習サポート以上に、食事や睡眠といった生活習慣の維持が優先されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③してあげたいができていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」であった。&lt;br /&gt;
特に、平日夜の時間が「4時間未満」と「4時間以上」の家庭の間では「してあげたいが、できていないこと」の回答結果に差が見られ、「4時間以上」の家庭における1位は「あてはまるものがない」であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
80%以上の保護者が「平日夜、時間が足りない」
&amp;nbsp;〈Q1.平日夜のお子様との過ごし方について教えてください。〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもがいる共働き家庭の保護者1,000人に、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことをする時間が十分にあるかを尋ねたところ、「やりたいことのために使える時間が足りない」とした人が80.1％、「やりたいことはすべてできている」とした人が19.9％となり、80%以上の保護者が子どものための時間が十分に確保できていないと感じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どものためのやりたいことに使える時間は半数以上が2時間未満
〈Q2.(Q1の回答内容の)やりたいことのために使える時間は、平日夜どのくらいですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことのために使える具体的な時間について調査したところ、最も多かったのは「2時間未満」(53.0%)、次いで「2時間以上4時間未満」(36.4%)でした。多くのご家庭が限られた時間の中で「やりたいことのために使える時間が足りない」と感じながら夜を過ごしている状況が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るために工夫している保護者が半数以上
〈Q3.お子様との時間を作るために何か工夫をしていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　忙しい平日夜において、「お子様との時間をとるために何か工夫をしているか」尋ねたところ50.5%の人が「はい」と回答しました。具体的にどのような取り組みをしたかを自由記述で尋ねたところ「一緒に家事をしたりお風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。」といった、日常の中で自然に会話の時間を確保する工夫や、「作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している」など、ゆとりを生み出すための回答が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るための工夫(自由記述)
・一緒に家事をしたり風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・やりたいことをホワイトボードに書いて子どもと一緒に確認している(30代 男性)&lt;br /&gt;
・一緒にお風呂にはいる。学校の時間割を覚えておいて、今日は何をしたのかこちらから問いかける。(30代 女性)&lt;br /&gt;
・なるべくリビングで勉強できるようにして、困った時に、話がすぐできるところにいる。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・残業を減らして早く帰宅できるようにする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・子供がいない間に掃除や買い物、食事の下ごしらえを済ませてなるべく子供との時間をとれるようにしている。(30代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈Q4. (Q3で「はい」と回答した方へ)どのような工夫をされていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもに実際にしていること1位は「規則正しい生活習慣のフォロー」
&amp;nbsp;〈Q5. 平日夜、お子様について実際にされていることをすべて教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日の夜に子どもに対して実際に行っていること(複数回答)について尋ねたところ、全体の83.7%が何らかの取り組みを行っていると回答しました。選択肢の中で、最も多かったのは「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」で過半数を超える54.9%もの人が選択しています。次いで多かったのが「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」(43.9%)でした。限られた時間の中では、宿題や勉強といった「学習サイクル」以上に、まずは子どもが健康的に過ごすための食事や睡眠などの「生活習慣」を確保することの方が、重要度が高いという実態がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みは「生活習慣のフォロー」がトップ、次点で「対話」
&amp;nbsp;〈Q6.(Q5のうち)もっとも重視されていることはなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに実際に取り組んでいること(複数回答)の中から「最も重視していること」を尋ねたところ、1位は「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」(35.5%)となりました。これは、実際に行っていることの順位とも一致しており、意識の面でも最優先されていることが分かります。&lt;br /&gt;
　2位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(23.2%)でした。先ほどの質問(Q5)の順位とは異なり、「最も重視すること」として選ぶ段階になると、「対話によるコミュニケーション」がより上位に挙げられる結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、選んだ項目(最も重視していること)の理由を自由記述で尋ねたところ、アプローチは異なるものの、全体を通じて「子どもの将来や健やかな成長の土台として不可欠だから」という、保護者の願いが共通してうかがえる回答が多く寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みを選んだ理由(自由記述)
&amp;nbsp;■「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの成長や健康の為に1番重要であると考えているから。(30代 男性)&lt;br /&gt;
・遊び、勉強をしっかりできるようになるためには、生活リズムをしっかり整えていたほうが良いと思うから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・学校で何か困ったことや、トラブルなどがないかを読み取るため。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・学業ももちろん大切だが、それよりも子供が日々感じたことを聞いてあげる方が成長にとっていい気がするから。(50代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの基本は学校なので学校のことを第一に考えて、宿題や準備等を優先してやらせるようにしている。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・帰宅から宿題、明日の準備までのルーティンを定着させないと今後生活に困ってしまうので。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「家事の手伝いや自分の身の回りのことを自身でできるように任せている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・なるべく自分の事は自分でできる子になってもらいたい、という思いから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・本を読んだり話をしたりすることで色々な考え方に触れてほしいし、自分の世界を広げてほしい。(30代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q7. (Q6について)その理由を教えてください(自由記述)〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
したくてもできていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」
&amp;nbsp;〈Q8.平日夜、お子様についてしたいけれどもできていないことを教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日夜に「お子様にしてあげたいができていないこと」を尋ねたところ、1位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(26.4%)、と対話によるコミュニケーションは重要であると考えつつも十分な時間が確保できていないという回答結果でした。2位は「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」(25.9%)でした。&lt;br /&gt;
　続いて、Q2で尋ねた「やりたいことのために使える時間」によってQ8の「子どもにしたくてもできていないこと」の回答に傾向がないか分析を行いました。その結果、全体の約9割を占めた平日夜の時間が4時間未満の層では、「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」が最多であった一方で、平日夜の時間が4時間以上ある層では「あてはまるものはない」という回答がトップに挙がりました。このことから、平日夜に4時間以上のまとまった時間がある家庭では、時間的なゆとりがあり、やりたいことを網羅できている状況がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q2の「子どものためのやりたいことに使える時間」×Q8の「子どもにしたくてもできていないこと」〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
できない理由1位は「時間がない」から&amp;nbsp;
〈Q.9(Q8で1～5と回答された方へ)できない理由として当てはまるものをすべてお答えください〉&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「子どもにしたくてもできていないこと」があると答えた757人にその理由を尋ねたところ、「時間がない」(56.0%)が最多となり、次いで「保護者自身が疲れているため」(43.6%)が続きました。一方で選択肢として設けていた「子どもとの衝突を避けるため」といった心理的な理由を選んだ人は2割未満に留まっています。この結果から、取り組みができない背景には親子の関係性の問題ではなく、保護者の「時間」と「体力」という物理的なリソース不足が直接的に影響していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、平日夜の限られた時間の中で子どもと関わる時間を確保するために日々工夫している姿が浮き彫りとなりました。その中で宿題や勉強といった「学習サイクルの維持」以上に、食事や睡眠といった「規則正しい生活習慣のフォロー」が優先されるという結果が示されました。まずは、子どもが健やかに過ごすための土台を守ることが最優先であり、その上で学習環境を築くべきであるという保護者の意識がうかがえます。また、現実には、やりたいことに使える時間が「4時間未満」となると、重視すべきと考えていた「対話によるコミュニケーション」も諦めざるを得ない状況に陥るというジレンマも明らかになりました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：590人・女性：410人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月14日～5月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606241374/_prw_PI1im_1ytzafyt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>漢字ミュージアム開館10周年記念企画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231290</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な記念企画を実施します。&lt;br /&gt; 
2016年の開館以来、累計来館者数は順調に推移し、多くの皆様に漢字の面白さや奥深さを体験していただきました。この10年を振り返るとともに、今後の漢字文化の普及・継承に向けて、以下の通り多彩な取り組みを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年記念ロゴの展開&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;花開く、10周年を表現。&lt;br /&gt; 
漢字表記の「十周年」と、数字の「10」を用いてデザインした、漢字ミュージアムならではの10周年ロゴマークです。「十」がふくらんだフォルムは、花が開花する様子に見立て、知的好奇心が花開く場所である漢字ミュージアムの10年分の感謝の気持ちを込めています。&lt;br /&gt; 
ロゴに付随するフレーズコピーは、他の施設では味わえない独自性にあふれた喜びを「たまらない」というワードを使い、「この感じ」と「この漢字」のダブルミーニングで表現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念グッズの販売 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&lt;br /&gt; 
10周年を記念したオリジナルグッズを、館内やオンラインにて販売します。&lt;br /&gt; 
・10周年ロゴ缶バッジ（2種）：各200円&lt;br /&gt; 
・十人十色 美濃焼タイルマグネット（10種）：各800円&lt;br /&gt; 
・角字ポチ袋：2026年7月下旬発売予定&lt;br /&gt; 
※グッズのデザインは変更する可能性があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
館内装飾 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ミュージアム館内が10周年仕様に装いを変えます。&lt;br /&gt; 
■内容&lt;br /&gt; 
・暖簾（横断幕）&amp;nbsp; &amp;nbsp;：10周年ロゴと記念コピーをあしらい、入口から皆様をお迎えします。&lt;br /&gt; 
・ポスター　　　　：館内各所で10周年の歩みを感じられるデザインを展開します。&lt;br /&gt; 
・フロアステッカー：直径35cmの10周年ロゴを館内15か所に設置し、記念ムードを盛り上げます。&lt;br /&gt; 
■期間&lt;br /&gt; 
2026年6月30日（火）から1年間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念講演会の開催 
阿辻哲次館長による記念講演を開催します。&lt;br /&gt; 
■テーマ：「漢字ミュージアム10年の歩みと、漢字文化の今（仮）」&lt;br /&gt; 
■開催時期：2026年秋以降に開催予定（詳細は決定次第発表します）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年企画展 
&amp;nbsp;10周年を記念し、以下の企画展を開催します。&lt;br /&gt; 
・「ぼくらの漢字動物園」　　　　：2026年5月28日（木） 〜 10月12日（月祝）開催&lt;br /&gt; 
・「おなじみ？中華料理の漢字学」：2026年7月28日（火） 〜 12月20日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
・「かんじはいし（仮）」　　　　&amp;nbsp; ：2026年12月22日（火） 〜 2027年5月23日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■漢字ミュージアムについて&lt;br /&gt; 
（公財）日本漢字能力検定協会が運営している、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20種類以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■累計来館者数&lt;br /&gt; 
2026年 7月　70万人達成見込み&lt;br /&gt; 
2025年 3月　60万人達成&lt;br /&gt; 
2023年 9月　50万人達成&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企画展の開催&lt;br /&gt; 
多様なテーマで漢字文化の魅力を発信してまいりました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■教育・普及活動の実績&lt;br /&gt; 
・帝塚山学院大学リベラルアーツ学科との博学連携事業として「動く漢字展」を開催（2025年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・櫛まつりにおける会場協力（2025年～）&lt;br /&gt; 
　使用した櫛への感謝と供養を行う神事および、時代風俗行列が行われる祭礼&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・歴彩館こどもカレッジ 書初め教室「手ぶらで書初めをしてみよう！」開催協力（2024年・2025年）&lt;br /&gt; 
　主催：京都府立京都学・歴彩館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都サンガF.C.と包括連携協定を締結（2024年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　青少年の健全育成および生涯学習の振興を目的とする連携&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「教員のための博物館の日」開催（2024年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・立命館小学校の作品展示「わたしのすきな漢字展」を実施（2021年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「白川文字学こども漢字教室」開催協力（2018年、2019年、2022年、2023年）&lt;br /&gt; 
　内容：漢字脱出ゲーム体験、缶バッジ作り&lt;br /&gt; 
　主催：福井県教育庁 生涯学習・文化財課&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・八坂神社献茶式における会場協力（2017年～）&lt;br /&gt; 
　八坂神社境内の井戸水を用い、神前にお茶を供える神事&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■文化庁との連携&lt;br /&gt; 
・文化庁主催「国語課題懇談会」を開催（2023年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・漢検協会主催　講演会「漢字の面白さ、懐の深さ」を開催（2016年）&lt;br /&gt; 
　文化庁　国語調査官による講演　「『常用漢字表の字体・字形に関する指針』についての報告」&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「関西文化の日」入館無料の協力 （2016年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　主催：関西広域連合、関西元気文化圏推進協議会、関西観光本部&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京都市教育委員会との連携&lt;br /&gt; 
・SDGs探究学習コンテンツ「Q都スタディトリップ」掲載（2025年～）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都謎解きミュージアム巡り「古き学び舎と封印の石」開催協力（2018年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都市「生き方探究・チャレンジ体験」受け入れ（2018年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　（勤労体験・職場体験・ボランティア体験／24校70名）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※京都市より感謝状を受贈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「四字熟語人権マンガ」入選作品の展示（2017年～2020年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　京都市 主催、京都市教育委員会 共催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・博物館講座を開催（2016年・2025年）&lt;br /&gt; 
　協力：京都市内博物館施設連絡協議会（京博連）&lt;br /&gt; 
　2025年　「漢字の面白さ」　講師：阿辻哲次館長&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　2016年　「漢字って何だろう？」　講師：漢字文化研究所研究員　田中郁也&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606231290/_prw_PI1im_41ac6V68.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネイティブキャンプ世界140カ国の外国人講師に調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090598</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月20日 株式会社ネイティブキャンプ ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？ 〜用件伝達ではA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月20日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜用件伝達ではAI活用に一定の肯定感。一方、信頼構築・熱意伝達では8割超が“自分の言葉で話すこと”を支持〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、世界140カ国・1,173名の外国人講師を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の結果、97%が「文法が完璧でなくても、自分の言葉で英語を話そうとする日本人」に好感を持つと回答しました。また、信頼関係を築く場面や熱意を伝える場面では、83%がAI翻訳よりも「自分の言葉」によるコミュニケーションを支持していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、AI翻訳機や翻訳アプリを使って話しかけられることについては、「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となり、正確な内容を伝える手段として一定の肯定感が示されました。AIを否定するのではなく、情報共有や用件伝達ではAIを活用しつつ、信頼関係を築く場面では自分の言葉を重視するという、場面に応じた使い分けの重要性がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプに在籍する世界140カ国の外国人講師&lt;br /&gt;
・回答者数：1,173名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月21日〜5月25日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI時代だからこそ問われる「人間らしいコミュニケーション」
AI翻訳やAI英会話ツールの進化により、言語の壁はこれまで以上に低くなりつつあります。ビジネスや日常の場面でも、情報共有や用件伝達にAIを活用する機会は、今後さらに広がっていくと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、グローバル化が進むビジネスや国際交流の現場では、正確に伝えることだけでなく、「相手との信頼関係をどう築くか」がますます重要になっています。効率的なコミュニケーションをAIが支える時代だからこそ、相手の目を見て、自分の言葉で思いや熱意を伝えることの価値も、改めて問われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界140カ国の外国人講師と日常的にコミュニケーションを行う環境を活かし、AI翻訳・AI英会話が身近になるなかで、人が「自分の言葉」で英語を話すことにどのような価値があるのかに着目しました。今回、外国人講師1,173名を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
ビジネスや日常の場面で、日本人があなたに対して「AI翻訳機や翻訳アプリ」を使って話しかけてくることについてどう思いますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となりました。&lt;br /&gt;
・言葉の壁をなくし、情報共有をスムーズにする手段や、正確な内容を伝える手段として、AI翻訳機や翻訳アプリに一定の肯定感が示されました。&lt;br /&gt;
・一方で、「どちらとも言えない」と回答した人も一定数おり、便利さを感じつつも、リアルな会話における違和感を覚える人がいることもうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルなコミュニケーションにおいて、日本人が「AI翻訳機を使った会話」をする場合と、拙くても（文法が間違っていても）「自分の英語」で話す場合を比べた時、それぞれの「伝わり方」についてどう感じますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「用件を正確に伝える場面」では、AI翻訳を支持する回答が約30%となりました。&lt;br&gt;・一方、「信頼関係を築く場面」や「熱意を伝える場面」では、83%が「自分の言葉」で話すことを支持しました。&lt;br&gt;・この結果から、正確な情報伝達においてはAI翻訳に一定の役割がある一方で、信頼関係や熱意を伝えるコミュニケーションでは、自分の言葉で向き合う姿勢が重視されていることがうかがえます。&lt;br&gt;・今後は、用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手との関係性を深める場面では人間が自分の言葉で伝えるという、目的に応じた使い分けが重要になると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし日本人が、文法が完璧ではなくても、AIに頼らず「一生懸命に自分の英語」であなたに話しかけてきたら、相手に対してどう感じますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
・97%が、「拙くても自分の英語で話そうとする人」に好感を持つと回答しました。&lt;br /&gt;
・「正確に話してほしい（AI翻訳のほうが良い）」を選択した回答者は0人でした。&lt;br /&gt;
・回答者の多くが重視しているのは、機械的な完璧さではなく、「あなた自身と話したい」という人間らしい姿勢そのものであることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人が「AI翻訳機の画面」ばかりを見てあなたと会話している時、あなたが感じる「心理的な距離（心の壁）」について、最も近いものを教えてください。（単一選択）
&lt;br /&gt;
・83%が、AI翻訳機の画面ばかりを見ながら会話されることに対して「心の距離を感じる」と回答しました。&lt;br /&gt;
・AI翻訳機や翻訳アプリは便利なツールである一方、会話中に画面への依存が強くなると、相手に「距離を感じる」「親密になりにくい」といった印象を与える可能性があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・リアルなコミュニケーションでは、正確に伝えることだけでなく、相手に目を向け、自分の言葉で向き合う姿勢が、信頼関係を築くうえで重要であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI翻訳がこれだけ普及した時代において、人間が「英会話（自分の英語で話すスキル）」を身につける最大の価値は何だと思いますか？（複数選択可：最大3つまで）
&lt;br /&gt;
・英会話を身につける価値として、最も多かった回答は「代替不可能な信頼関係・友情を築ける」（66%／774票）でした。&lt;br /&gt;
・次いで、「感情や熱意を直接伝えられる」（51%／596票）が2位となりました。&lt;br /&gt;
・この結果から、外国人講師の多くが、英会話を単なる言語スキルではなく、相手との信頼関係を築き、感情や熱意を伝えるための力として捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・AI翻訳が普及する時代においても、自分の言葉で話す英会話力は、相手との距離を縮めるコミュニケーション力として重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI翻訳は効率的な情報伝達において有効な一方、人間同士の信頼構築や感情共有の場面では、「自分の英語」で向き合う姿勢が重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの時代に求められるのは、「AIか、人間か」という二者択一ではありません。用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手の心を動かす場面では人間が自分の言葉で伝える。そうしたAIと人間の使い分けが、グローバルコミュニケーションにおいてますます重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
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ネイティブキャンプは今後も、世界140カ国以上の多様な講師陣と24時間365日コミュニケーションを取れる環境を提供し、AI時代においても信頼関係を築ける英語力の習得を支援してまいります。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090598/_prw_PI4im_5KBq772o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶ人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090590</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月14日 株式会社ネイティブキャンプ 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月14日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
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レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、オリジナル教材「デイリーニュース」の累計レッスン数が1,200万回を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
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「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、今まさに使われている「生きた英語」を学べるネイティブキャンプの人気教材です。ニュースを読んで理解するだけでなく、講師とのディスカッションを通じて、時事ネタについて自分の考えを英語で伝える力を鍛えられる点が支持され、初級者から上級者まで幅広い学習者に利用されています。&lt;br /&gt;
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ネイティブキャンプは今後も、「デイリーニュース」を通じて、学習者が世界の出来事に触れながら、英語で考え、英語で意見を伝える力を養える学習体験を提供し、実践的な英語力の向上を支援してまいります。&lt;br /&gt;
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1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
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オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
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・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
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・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
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・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090590/_prw_PI4im_IJ03ri8B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【国内オンライン英会話サービス初※】全レッスン対象の自動文字起こし機能を正式機能として本格導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090589</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月13日 株式会社ネイティブキャンプ レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格導入いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能では、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン終了後に会員のレッスン履歴画面（PCブラウザ・アプリ）から確認できます。これにより、レッスン中に聞き取れなかった表現や、自分が話した英語、講師が使った自然なフレーズを後から文字で振り返ることが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景：オンライン英会話の「受けっぱなし」を防ぎ、復習しやすい学習体験へ
英会話学習において、レッスン後の振り返りは、学習内容の定着に欠かせません。一方で、オンライン英会話では、レッスン中に聞き取れなかった表現を後から確認しづらい、自分が話した英語を客観的に振り返りにくい、復習のためにメモを取る必要があるといった課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、レッスンを受講すること自体が目的化し、学習内容が十分に定着しないまま「受けっぱなし」になってしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは、こうした課題を解決するため、従来のレッスン録音機能に加えて、自動文字起こし機能を導入いたしました。レッスン中は会話に集中し、レッスン後にはテキストで内容を振り返ることで、より効率的な復習と継続的な学習を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全レッスン自動文字起こし機能について
本機能は、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで、レッスン後に内容を振り返る際には、録音データを聞き返す必要がありました。今回、自動文字起こし機能を追加することで、レッスン内容を音声だけでなくテキストでも確認できるようになります。&lt;br /&gt;
これにより、聞き取れなかった表現、講師が使った自然なフレーズ、自分が話した英語などを視覚的に確認でき、復習の効率向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これまで&lt;br /&gt;
レッスン録音を聞き返して復習&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これから&lt;br /&gt;
レッスン録音に加えて、文字起こしテキストでも復習可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声とテキストの両方でレッスン内容を振り返ることができるため、移動時間やスキマ時間を活用した復習にも役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能の特徴
・レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
・聞き取れなかった表現や重要なフレーズを、レッスン後に文字で振り返ることが可能&lt;br /&gt;
・自分が話した英語を振り返り、表現の見直しや復習に活用可能&lt;br /&gt;
・録音を聞き返すだけでなく、テキストで効率的に復習可能&lt;br /&gt;
・メモを取る負担を軽減し、レッスン中の会話への集中をサポート&lt;br /&gt;
・移動時間やスキマ時間を活用した復習にも対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能により、レッスン中に会話へ集中しながら、レッスン後には自分の発話や講師の表現をテキストで確認できます。復習のしやすさを高めることで、英語学習の継続と定着を後押しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■提供概要&lt;br /&gt;
提供内容：全レッスン自動文字起こし機能&lt;br /&gt;
対象：ネイティブキャンプ英会話の全レッスン&lt;br&gt;対応言語：全言語&lt;br /&gt;
確認方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
対応環境：PCブラウザ・アプリ&lt;br /&gt;
利用方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面に表示される文字起こし内容を確認&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※日本国内に本社を置く企業が提供するオンライン英会話サービスにおいて、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格提供する初のサービス。2026年6月13日時点、当社調べ。調査対象は、日本国内に本社を置く法人が提供する主要オンライン英会話サービス。β版・トライアル提供・実証実験段階での提供、一部ユーザー限定での提供、一部レッスンのみを対象とする提供、および海外法人が提供するサービスを除く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ネイティブキャンプは今後も、AI技術を活用した機能開発を通じて、レッスン受講から復習、学習定着までを一貫して支援する学習環境づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
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〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
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■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090589/_prw_PI4im_RiE7OV17.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>素朴なギモンに答える『漢字の大疑問』（漢検協会編） 6月12日より予約販売スタート！【7月30日発売】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090566</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区／代表取締役社長:鉄尾周一)より2026年7月30日(木...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区／代表取締役社長:鉄尾周一)より2026年7月30日(木)に全国書店・インターネット書店で発売予定の『漢字の大疑問』（当協会編)(以下､本書)について、本日6月12日(金)より全国の書店およびインターネット書店にて予約販売を開始することをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ©マガジンハウス &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当協会が本書を編集することになった背景 
　当協会では、漢検の実施のほか、漢字・日本語の魅力をより多くの方に届けるため、各種メディアやSNSを通じた情報発信にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　今回、これまでの活動で培ってきた取り組みを土台に、当協会の漢字文化研究所の研究員や「漢字カフェ」でご連載いただいている専門家・研究者の方々のご協力を得て、漢字への興味をいっそう広げていただくための書籍を、株式会社マガジンハウス様より刊行する運びとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
何気なく使っている漢字への意識がアップデートされ、日本語の教養が身につく 
 
 
 
 ・アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなぜたくさん種類があるのでしょうか？&lt;br /&gt; ・書き順は誰がどういう理由で決めたのでしょうか？&lt;br /&gt; ・「馬」や「虎」に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか？&lt;br /&gt; ・なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか？&lt;br /&gt; ・なぜ、横線4本ではなくて「四」と書くのでしょうか？&lt;br /&gt;  
 
 
 
　当協会は、約50万人の登録者がいるメールマガジンを運営しています。その会員の方々へ、漢字に関する疑問や質問を募集したところ、たくさんの不思議に思っていることや気になっていること、知りたいことなどが集まりました。&lt;br /&gt; 
　本書ではそのような「漢字」に関する素朴な疑問に、日本語・漢字の専門家や研究者が回答していきます。また、書籍内には知的エンタメ集団『QuizKnock』で漢字王として知られる山本祥彰さんの質問も掲載されています。&lt;br /&gt; 
　ふだん何気なく使っている「ことば」への意識がアップデートされ、日本語の教養が身につく一冊です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
執筆者：阿辻哲次（漢検 漢字博物館・図書館館長、漢字文化研究所所長）／田中郁也（漢字文化研究所 研究員）／戸内俊介（日本大学 文理学部 中国語中国文化学科 教授）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当協会コメント（代表理事 理事長 山崎信夫） 
　本書は、一般の方々から募集した漢字に関する疑問・質問に対して、日本語・漢字に関わる専門家や研究者が一問一答形式で回答するかたちでまとめています。本書の制作にあたっては、専門的な知見を有する研究者の協力のもと、できるだけ平易で、かつ正確な説明を心がけました。&lt;br /&gt; 
　漢字について「なぜだろう？」「どうしてこうなるのだろう？」と感じたとき、その疑問をそのままにせず、立ち止まって考えることは、漢字をより身近で面白いものにしてくれます。&lt;br /&gt; 
　本書が、読者の皆様の漢字への理解を深め、日常の中で漢字と向き合い学ぶ、いわゆる生涯学習の一助となれば幸いです。さらに、ご自身の漢字能力を確認し維持していくために、「漢検」に挑戦いただくきっかけになれたら、これにまさる喜びはありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本書の内容 
１章 意外と知らない漢字の歴史&lt;br /&gt; 
Q：漢字はどのように生まれたのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：発音と意味が同じなのに、形が違う漢字はなぜあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなんでこんなにたくさんあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
QuizKnock山本祥彰さんからの質問：&lt;br /&gt; 
Q：パソコンやスマホの普及に伴い、漢字の触れ合い方も変化してきていますが、漢字との関わり方や漢字そのものはさらに今後どのように変化していくのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２章 どうしてこの形に？ 成り立ちの不思議&lt;br /&gt; 
Q：なぜ４は漢字だと横線４本ではなく、「四」と書くのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：魚編の漢字は魚につくものが大半ですが、虫偏の漢字は「虹」「蛸」「蛤」など、虫ではないものにもついているのはなぜでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：馬や虎に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか&lt;br /&gt; 
Q：臭いの下の部分は「大」なのに、嗅ぐの下の部分はなぜ「犬」なのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：フグはなぜ「海」ではなく「河」の豚と書くのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３章 説明できますか？ 漢字のルール&lt;br /&gt; 
Q：阝は左側に来たときと右側に来たときで名前が違うのはなぜでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：なぜ書き順が決まっているのですか。また誰が決めたのですか&lt;br /&gt; 
Q：英語や中国語は読む方向が決まっているのに、日本語はどうして縦書きも横書きもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：子どもの名前に使える漢字は、増えたり減ったりするのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：印鑑の文字が何と書いてあるのか読めません。この書体は何なのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４章 ややこしいけど面白い読み方の疑問&lt;br /&gt; 
Q：熟語で音読みと訓読みが混在しているものがありますが、これはどうして生まれたのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：間違った読み方がそのまま定着することもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：漢字の中で最も長い訓読みは「閄」で「ものかげからきゅうにとびだしてひとをおどろかすときにはっするこえ｣と読むというのは本当ですか&lt;br /&gt; 
Q：「ほしいままに」と読む漢字は「放」「恣」「旋」などいろいろありますが、なぜ同じ読みで同じ意味の漢字がいくつもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：名前にだけ使える読み方があるのはなぜですか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５章 学校では習わないいろいろな漢字&lt;br /&gt; 
Q：なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：一度も使われたことのない漢字もあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：日本以外の国でもオリンピックを「五輪」と表記するのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：糸偏に命と書いて「いでんし」と読む創作漢字があると知りました。こういう字と一般の漢字の違いは何なのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
書籍概要 
書籍名 ：「漢字の大疑問」&lt;br /&gt; 
編者 ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt; 
発売日 ：2026年7月30日&lt;br /&gt; 
定価 ：本体1,100円（税込）&lt;br /&gt; 
判型 ：新書判&lt;br /&gt; 
発行 ：株式会社マガジンハウス&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606090566/_prw_PI1im_k31M44KK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会 SAMURAI BLUE（日本代表）メンバー26人が漢字プリントに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100677</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。 「全力蹴球プロジェクト」は、日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。&lt;br /&gt;
　「全力蹴球プロジェクト」は、日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）がスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に2025年6月から実施しているコラボレーション企画で、FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（日本代表）の合言葉「最高の景色を2026　 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、この1年間、さまざまな企画を実施してきました。&lt;br /&gt;
　第三弾となる今回は、世界との戦いに挑むSAMURAI BLUEの森保監督とメンバー 26人それぞれのプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作。漢字プリントには、選手らのプロフィールのほか、開催地情報、グループステージ組み合わせなどの試合情報、日本代表の試合結果を漢数字で記入するスコア表も記載されており、SAMURAI BLUEを応援しながら、漢字やサッカーの知識を得ることができます。&lt;br /&gt;
　JFAと漢検協会は今後も、スポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に、生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じて、スポーツ文化と日本文化の発展に寄与していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　なお、本プリントは、JFA「最高の景色を2026」特設ページおよび漢検協会「全力蹴球プロジェクト」特設ページからダウンロードいただけます。また、JFAでは各地に出店しているJFA POP UP STOREやJFAサッカー文化創造拠点blue-ing!で配布するとともに、漢検協会では全国の学校・教育団体へ配布を行います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『SAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定』の概要
　SAMURAI BLUEの情報を基に問題を解くことができ、楽しみながら漢字やFIFAワールドカップなどの知識を学ぶことができるオリジナル漢字プリントです。今回第三弾となる本プリントでは、日本代表選手の名前（よみがな）をクイズ形式で出題しながら、各選手の生年月日や所属チーム、さらに名前に使われている漢字の配当級（例：漢検●級）を掲載。また、試合結果を漢数字（例：壱、弐、参など）で記入するスコア表を掲載しており、日本代表戦を応援しながらサッカーと漢字を楽しく学ぶことができます。&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　中面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　裏面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
以下特設ページにて無料でダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
▶JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL：&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
▶日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ　(URL：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜これまで発表したSAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定＞&lt;br /&gt;
・第一弾　「FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUEの意気込みやこれまでの激闘の歴史」を出題&lt;br /&gt;
・第二弾　「1998年から2026年大会までの歴代ユニフォームに込められた想い」を出題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督の決意の漢字『和』に込めた想い（2025年6月11日発表）
　ワールドカップは勝利を目指して戦うだけでなく、日本の文化や価値観を表現する場所でもあると思っています。われわれは「大和魂」を持って舞台に立ちます。チームづくりにおいては『和を以て貴しと為す』という考えを持ちながら、一人一人が自立して戦える集団となるよう『和して同ぜず』という言葉を選手に語りかけています。選手が個々に成長し、その選手たちと共に『和』をもって一致団結し、来年のワールドカップに向かっていきたいです。&lt;br /&gt;
（「決意の漢字」『和』を掲げるサッカー日本代表の森保一監督と、1997年「今年の漢字」第一位「倒」大書レプリカ/2025年6月11日撮影）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す”世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、” OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606100677/_prw_PI1im_RLejk2KB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【なぜ正しい英語でも伝わらないのか】日英通訳者×英語ネイティブが明かす「伝わる英語」の極意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100674</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インターグループ</dc:creator>
        <description>英語としては正しいはずなのに、 海外会議で評価されない―― その違和感の正体は「語彙」でも「文法」でもありません。 本セミナーでは、現役通訳者と英語ネイティブ講師が、ビジネス英語における“伝わらない構...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
英語としては正しいはずなのに、&lt;br /&gt;
海外会議で評価されない――&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その違和感の正体は「語彙」でも「文法」でもありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、現役通訳者と英語ネイティブ講師が、ビジネス英語における&amp;ldquo;伝わらない構造&amp;rdquo;を可視化し、実務で成果につながる「伝え方」へと変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外との会議、プレゼンテーション、交渉の場において&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「英語としては正しいにもかかわらず意図が伝わらない」&lt;br /&gt;
「ネイティブとのコミュニケーションにおいて手応えが得られない」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といった課題は、多くのビジネスパーソンに共通して見られます。&lt;br /&gt;
インタースクールでは、この課題を単なる語彙や文法の問題ではなく、「話の組み立て方（ロジック）」と「伝え方（発話デリバリー）」の2つの観点から捉え、改善に特化した体験型セミナーを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本セミナーの特徴&lt;br /&gt;
プロ通訳者が推奨する「1分間スピーチ」を軸にセミナーを構成。 参加型ワークによるフィードバックセッションをご用意しています。&lt;br /&gt;
・なぜ伝わらないのか&lt;br /&gt;
・何を改善すればいいのか&lt;br /&gt;
が明確に。単なる知識の習得ではなく、「伝わる状態への変化」を実感できる構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; 登壇者&lt;br /&gt;
本セミナーには、以下2名のプロフェッショナルが登壇します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□日英通訳者&lt;br /&gt;
　平井 聖一（インターグループ専属通訳者 / エグゼクティブコーディネーター）&lt;br /&gt;
会議通訳者として、首相官邸記者会見での同時通訳、経済産業大臣・財務大臣等の通訳、化学・IT・エネルギー・自動車関連の大手企業での経営会議通訳など、業界の第一線で30年にわたり活躍。安倍首相をはじめとした歴代総理大臣４名、孫正義氏など政財界の著名人の通訳を多数担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□英語ネイティブ講師&lt;br /&gt;
　John Liolios（インタースクール Professional Englishコース コーディネーター）&lt;br /&gt;
カナダ出身。20年以上にわたり、外務省・経済産業省などの政府官公庁・国際機関や大手企業の「グローバルキャリア養成」を担当。その中で培われたノウハウにより、「国際交渉の場における伝達力」、「ビジネス現場で必要とされる実務英語力」などの育成プログラムを開発。手がけたプログラムは中央省庁の研修にも採用。世界水準のビジネス対応力を養成するエキスパート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; インタースクールとは&lt;br /&gt;
プロ通訳者・翻訳者養成校であるインタースクールは、1966年の開校以来、&lt;br /&gt;
歴史に残る多くの国際舞台で活躍する通訳者・翻訳者を輩出してきました。&lt;br /&gt;
スクールとエージェント部門が一体となり、訓練からプロデビューまでを一貫してサポート。&lt;br /&gt;
半世紀を超える通訳エージェントとしての知見とネットワークを活かし、&lt;br /&gt;
数多くの修了生を通訳の現場へ送り出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
修了生の活躍のステージは・・・ G７サミット関連会合、世界経済フォーラム関連会議（ダボス会議）、外務省案件、大阪・関西版万博、世界陸上など大型国際イベント、グローバル企業の経営会議など多岐にわたります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108993/202606100674/_prw_PI1im_yNiSukYe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」6/23（火）19:30～Zoom開催　第32回：科学技術研究を社会実装へ　井上浄先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100648</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年6月は、科学技術研究の社会実装や、研究で世界を変えるベンチャー創出に挑む井上浄先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;32回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
未来を創る研究者の挑戦 &lt;br&gt;～“超える”から始まる自分のキャリア～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社リバネス代表取締役社長CCO(Chief Culture Officer)&lt;br /&gt;
井上　浄 （いのうえ　じょう）先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月23日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
群馬県立高崎高校卒業、東京薬科大学薬学部卒業、東京薬科大学大学院薬学研究科薬剤学専攻博士課程修了。博士（薬学）、薬剤師。2002年、大学院在学中に理工系大学生・大学院生のみでリバネスを設立。博士課程を修了後、北里大学理学部助教および講師、京都大学大学院医学研究科助教、慶應義塾大学特任准教授を経て、2018年より熊本大学薬学部先端薬学教授、慶應義塾大学薬学部客員教授に就任・兼務。研究開発を行いながら、大学・研究機関との共同研究事業の立ち上げや研究所設立の支援等に携わる研究者でありアントレプレナー。東北大学大学院医工学研究科客員教授、北里大学薬学部客員教授、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部客員教授、経産省産業構造審議会委員、文部科学省中央教育審議会委員、JST START‐大学推進型およびスタートアップ・エコシステム共創委員等も務め、多くのベンチャー企業の立ち上げにも携わり顧問を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
知的好奇心を社会実装へ&lt;br&gt;境界を越える未来の創り方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業や大学、国境の垣根を超えながら、研究者たちはどのように未来を創っているのでしょうか。本講演では、研究者としての挑戦やベンチャー創業の実例を通して、「好き」や「好奇心」がどのように社会を変える力になるのかをお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校時代に進路に悩み、失敗や遠回りを経験した自身の体験から、研究との出会い、そして株式会社リバネス創業に至るまでの道のりを紹介します。リバネスは、理系大学院生15名による「出前実験教室」から始まりました。中高生の理科離れという社会課題に向き合い、「科学のおもしろさを直接届けたい」という想いからスタートした活動は、やがて教育だけでなく、研究、人材育成、ベンチャー創業支援へと広がっていきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在リバネスでは、「科学技術の発展と地球貢献を実現する」というビジョンのもと、若手研究者の育成、研究成果の社会実装、そして世界を変えるベンチャーの創出に挑戦しています。医療、環境、食、エネルギーなど、世界が抱えるさまざまな課題に対して、研究者や企業、地域が連携しながら、新しい未来を生み出そうとしています。本講演では、その最前線の事例も交えながら、「研究が社会を変える瞬間」をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分には何ができるのか」「将来、どんな仕事をするのか」「まだ答えが見つからない」&lt;br /&gt;
そんな悩みを持つ皆さんに、“超える”ことから始まるキャリアと、未来をおもしろくする挑戦について、一緒に考える時間にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第32回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
未来を創る研究者の挑戦 ／井上　浄 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程]&amp;nbsp;2026年6月23日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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