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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>【2026東進調査①】2026年ダブル合格者の進学先分析　早慶で早稲田が「９戦全勝」 同系統学部比較</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256630</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年の「ダブル合格者進学先分析」を実施しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年の「ダブル合格者進学先分析」を実施しました。今回は第１弾として早稲田大学・慶應義塾大学の最新データを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ダブル合格者進学先分析」は、２つの大学の両方に合格した受験生が、実際にどちらに進学したかを示す独自調査です。志願者数や偏差値だけでは測れない大学の実力・人気を映す指標のひとつとして、2018年より分析を行っています。日本全国に10万人超の高校生が在籍し、多くの受験生の合格大学・進学大学情報を持つ東進ならではの分析データです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学全体の比較では、早稲田が８年連続で上昇傾向&lt;br&gt;2025年に逆転！ 2026年も伸びて６割弱に
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
難関私立の双璧である早稲田大学と慶應義塾大学の両方に合格した場合に、受験生がどちらに進学したのかを追跡する「ダブル合格進学データ」の最新調査結果を公開しました。東進がデータ集計を開始した2018年は、両方に合格した場合に慶應を選ぶ受験生が71.5％と早稲田を圧倒していました。しかし、2020年を過ぎたあたりから徐々に早稲田を選ぶ割合が増加し、2025年についに早稲田への進学者が慶應を上回って逆転を果たしました。本年はさらに早稲田選択者の割合が58.0%へと高まり、わずかですが差が広がる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早慶の全９系統学部比較で、早稲田が初の全勝&lt;br&gt;2018年の１勝８敗から、2026年は９勝０敗へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両大学の同系統学部同士（法学部同士、商学部同士、文学部同士、および学部名が異なる同系統の組み合わせなど計９つの学部同士）の進学先を比較したところ、大きな変化が見られました。2018年の調査開始以来、慶應法学部が早稲田法学部を上回り続けてきましたが、2026年は初めて早稲田法学部が上回る結果となり早稲田が全９系統の学部比較において全勝を達成しました。2018年は９学部系統中８学部で慶應義塾が優位であったことを踏まえると、近年の早稲田の伸びが顕著なことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早慶２強の構図は揺るがず&lt;br&gt;上智、東京理科との差は圧倒的
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早慶比較では激しいダブル合格の変遷が見られますが、早慶とそれに続く上智大学、東京理科大学とのダブル合格について見てみると、下表の通り上智、東京理科を選んだ受験生はわずかです。早慶と上理との間には大きな壁があり、早慶２強の構図は揺るいでいないことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田選択者の割合が増えた背景&lt;br&gt;相次ぐ入試改革・環境整備の効果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この背景には、早稲田大学が近年断行してきた地道かつ大胆な改革と、受験生のニーズをとらえた環境づくりがあります。第一に挙げられるのが、「痛みをいとわない先進的な入試改革」です。2021年の政治経済学部における大学入学共通テストの必須化、および私立文系では極めて異例となる「数学必須化」の大改革を皮切りに、2025年には社会科学部や人間科学部でも共通テスト必須化や「総合型問題」の導入など、改革を次々と重ねてきました。一時は志願者数の変動を生んだものの、結果として難関国立大や理系志望の優秀な併願層を引き寄せ、入学者の質と志望度を大きく高めることに成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、入学後の「キャンパス・教育環境」が進学先選択における重要な指標となっているようです。早慶の違いは、女子の比率にも表れています。志願者ベースの女子比率において、早稲田は37.5％で、慶應の28.1％に対して大きな差があります。20年間の女子比率の伸びを同系統学部同士で比較してみても、早稲田が慶應を上回っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田を選んだ学生にその理由を聞くと「４年間同じキャンパスで交通の便もよいから」「留学生が多く国際色豊かで活気があるから」「自分のやりたい勉強ができる学びの環境があるから」「海外留学をしたいから早稲田と決めていた」などの声が聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
揺るぎないブランド力を持つ慶應&lt;br&gt;2027年入試はますますの激化が予想される
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、こうした早稲田の躍進がある中でも、私立最高峰としての慶應義塾大学のブランド力と存在感が揺らぐことはありません。2026年入試では、早稲田が総志願者数で昨年対比98.4％と減少する中で、慶應は2019年以来最高数となる42,033名で昨年対比は104.7％と３年連続で増加しています。また慶應には、早稲田には同系統学部がなくダブル合格の比較ができない医学部などの人気学部もあり、引き続き“私大の雄”として存在感を示しています。QS世界大学ランキングの「就職力・卒業生の活躍」において世界TOP100入りの84位（国内では東大に次ぐ２位）に位置づけられているほか、公認会計士試験の合格者数では圧倒的な実績で１位を独走し続けるなど、実社会に直結する確かな基盤を誇ります。さらに、世界最高峰の人間中心のAIキャンパスの構築を目指す「AIキャンパス構想」を加速させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年は慶應経済の入試科目で小論文が休止されるという大きな変更があるため、国公立や早稲田との併願に影響があり難化することも予想されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
少子化が進む中でも早慶両大学への志願は極めて底堅く、それぞれの個性と強みを活かした不断の改革によって、日本の私立大学全体を牽引し続けています。入試改革・AI対応・グローバル化という共通のテーマのもとで切磋琢磨を続ける両大学のダブル合格進学シェア争いは、来年以降もますます目が離せない展開が続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進ハイスクール・東進衛星予備校では、今後も「明青立法中」「関関同立」など他の大学群についても、順次ダブル合格者進学先分析を発表してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>小学生保護者1,000人に「国語教育・英語教育に関する意識調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166063</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、小学生の子どもを持つ保護者1,000人を対象に、国語教育と英語教育に関する意識調査を実施しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月24日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、小学生の子どもを持つ保護者1,000人を対象に、国語教育と英語教育に関する意識調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
1-1. 保護者の83.5%が国語教育と英語教育の両方を重視&lt;br /&gt;
　国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は83.5％。保護　&lt;br /&gt;
　者の多くは、「国語か英語か」ではなく、両方を重要視していることが分かった。&lt;br /&gt;
1-2. 家庭での取り組みは国語教育と英語教育で違いがみられる&lt;br /&gt;
　国語力育成では「問題集・学習アプリの利用」や「学習塾・通信教育」などの取り組みが上位となった一&lt;br /&gt;
　方、26.4%が「特に何もしていない」と回答。さらに、英語力育成では「特に何もしていない」が40.7％&lt;br /&gt;
　で最も多い結果となり、家庭での取り組みに違いがみられた。&lt;br /&gt;
２. 77.0%の保護者が「国語力の向上は英語学習にも良い影響を与える」と回答&lt;br /&gt;
　「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は77.0％となった。保護者の&lt;br /&gt;
　多くが、国語力と英語学習には関連があると認識していることが分かった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、英語教育への関心が高まる一方で、生成AIをはじめとするデジタル技術の進展により、自分の考えを言葉で伝える力や、情報を正しく理解し活用する力など、国語力を基盤とした言語能力の重要性も、改めて注目されています。そこで今回、小学生の子どもを持つ保護者が国語教育と英語教育をどのように捉えているのか、また家庭ではどのような取り組みを行っているのかを調査しました。&lt;br /&gt;
　その結果、国語教育を「非常に重要」または「やや重要」と考える保護者は90.7％、英語教育を「非常に重要」「やや重要」と考える保護者は85.2％となり、いずれも高い水準でした。また、国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と考える保護者は83.5％に上り、多くの保護者が両者を対立するものではなく、どちらも大切であると認識していることがうかがえました。さらに、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えるか」に対して「そう思う」「ややそう思う」と回答した保護者は77.0％となり、国語力と英語学習のつながりを意識している保護者が多数派となりました。&lt;br /&gt;
　以下に詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国語教育と英語教育の両方を重視する保護者は83.5％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ１現在のお子様の教育において、国語・英語教育はそれぞれどの程度重要だと思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもを持つ保護者1,000人に、現在の子どもの教育における国語教育と英語教育の重要度について尋ねました。その結果、国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は83.5％となり、多くの保護者が両教育を重要であると考えていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈Ｑ１.現在のお子様の教育において、国語・英語教育はそれぞれどの程度重要だと思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、国語教育を「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は90.7％、英語教育では85.2％となり、いずれも高い水準でした。多くの保護者が「国語か英語か」ではなく、両方を重要な学びとして捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
　さらに、子どもの学年別に見ても、国語教育・英語教育を重要と考える保護者の割合に大きな差はみられませんでした。保護者の間では、子どもの学年を問わず、国語教育と英語教育の双方が重要であるとの認識が共通してみられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国語教育と英語教育に期待することは、「理解する力・伝える力」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈Ｑ２.国語教育と英語教育それぞれに対して期待することをすべて選んでください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　保護者が国語教育と英語教育にどのような力を期待しているのかを調査しました。その結果、国語教育について期待することとして最も多かったのは「読解力・聞く力の向上」（61.0％）と「表現力・コミュニケーション能力の向上」（61.0％）でした。また、「語彙力の向上」や「思考力・論理的思考力の育成」も過半数に選ばれており、保護者が国語教育に対して幅広い言語能力の育成を期待していることがわかりました。&lt;br /&gt;
　また、英語教育について期待することとして最も多かったのは「表現力・コミュニケーション能力の向上」（60.5％）で、次いで「読解力・聞く力の向上」（44.1％）となりました。&lt;br /&gt;
　国語教育と英語教育のいずれにおいても、理解したり、自分の考えを伝えたりする力が上位に挙がる一方、その他に期待される力には違いもみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■家庭での取り組みは国語教育と英語教育で違いがみられる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ３.お子様の「国語力・英語力育成」のためにご家庭で取り組まれたことをすべて選んでください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　子どもの国語力・英語力を育成するために家庭で実施している取り組みについて尋ねたところ、国語力育成のために行っている取り組みとして最も多かったのは「問題集・学習アプリの利用」（32.8％）、次いで「学習塾・通信教育」（32.3％）、「親子の対話・読み聞かせ」（26.8％）でした。また、「読書環境の整備」（26.5％）も上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
　一方、英語力育成のために行っている取り組みでは、「特に何もしていない」（40.7％）が最も多く、次いで「英語塾・通信教育」（28.3％）、「問題集・学習アプリの利用」（27.1％）となりました。&lt;br /&gt;
　国語教育・英語教育を重要であると考える保護者の割合に大きな差はみられなかったものの、家庭での取り組みを見ると、英語教育では「特に何もしていない」が4割を超えており、国語教育に対する同選択肢26.4%を上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、国語教育では「親子の対話・読み聞かせ」（26.8％）や「読書環境の整備」（26.5％）など、日常生活の中で取り組みやすいものが上位に挙がったのに対し、英語教育ではそれぞれ12.4%、17.8%にとどまりました。日常的に使用する言語である国語（日本語）と比べ、家庭内で英語に触れる機会を設ける難しさが反映された結果と考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7割を超える保護者が「国語力と英語力は相互に良い影響を与える」と回答
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ4.あなたは、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与える」と思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国語力・英語力がそれぞれの学習に与える影響について、保護者の考えを尋ねたところ、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は77.0％（「そう思う」25.7％、「ややそう思う」51.3％）となりました。一方、「英語力の向上が国語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は73.8％（「そう思う」22.7％、「ややそう思う」51.1％）となり、いずれも7割を超えました。&lt;br /&gt;
　このことから、国語力の向上が英語学習に、英語力の向上が国語学習に、それぞれ良い影響を与えると考える保護者が多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査では、国語教育を「重要」と考える保護者が90.7％、英語教育を「重要」と考える保護者が85.2％となり、多くの保護者が国語教育と英語教育の双方を重視していることが明らかになりました。また、国語教育と英語教育の両方を重要と考える保護者は83.5％にのぼり、「国語か英語か」という二者択一ではなく、双方を重視していることがうかがえます。&lt;br /&gt;
　一方で、家庭での取り組みを見ると、国語力育成については26.4％、英語力育成については40.7％の保護者が「特に何もしていない」と回答しました。保護者の両教科への関心は高いものの、家庭での実践状況にはギャップがみられました。また、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与える」と考える保護者も77.0％にのぼりました。&lt;br /&gt;
　当協会では、漢字・日本語に関する検定や教材、調査活動などを通じて、子どもたちが日本語を学ぶ機会の提供に取り組んでいます。本調査では、国語教育の重要性を認識しながらも、家庭における実践には課題があることが示されました。当協会は今後も、日本語を学ぶことの意義を伝えながら、子どもたちの豊かな学びを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要
・調査対象：小学生の子どもを持つ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人（男性：529人・女性：471人）&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年8月7日～8月10日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>フィンランド「OSAO」から幼児教育専門教員が来訪</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176110</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>■国境を越えた幼児教育の未来へ 学校法人浅利教育学園グループ（所在地：北海道札幌市、理事長：浅利健自）は、2026年9月7日（月）～ 9月 10日（木）の4日間、フィンランドの職業訓練校「OSAO」よ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国境を越えた幼児教育の未来へ&lt;br /&gt;
学校法人浅利教育学園グループ（所在地：北海道札幌市、理事長：浅利健自）は、2026年9月7日（月）～ 9月 10日（木）の4日間、フィンランドの職業訓練校「OSAO」より幼児教育を専門とする教員のアンネ（Anne Järvenpää）氏、ピルヨ（Pirjo Pokkinen）氏を招き、 当グループが運営する札幌・苫小牧エリアの4園において、 教育・保育活動の視察や園児職員との交流を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回が初来日となったお二人は、北海道の豊かな自然や地域の雰囲気に触れ「feel like home（故郷にいるような感じがする）」と北海道での滞在を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
園での交流では、「子どもたちが仲間とともに伸び伸びと遊び、保育者は一人ひとり寄り添う中でも全体を見ている姿がとても印象的だった」とコメント。さらに、「子どもたちは、ものづくりがとても上手で、歌も楽しみながら大きな声で歌って感動した」と、日本の幼児教育・保育の現場で得た印象を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;滞在中は、子どもたちや職員との交流に加え、北海道の食や買い物、観光も楽しまれ、教育交流だけでなく、北海道の文化や暮らしにも親しんでいただきました。&lt;br /&gt;
認定こども園 北郷あゆみ幼稚園認定こども園 西町さつき保育園&lt;br /&gt;
小規模保育園 苫小牧なの花保育園企業主導型保育園 苫小牧みらい保育園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 金澤俊苫小牧市長への表敬訪問&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月9日（水）、OSAOのお二人と浅利健自理事長、苫小牧園の園長が金澤俊苫小牧市長を表敬訪問しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;懇談では、OSAOの所在地であるオウル市と苫小牧市の都市規模や自然環境、地域の雰囲気などの共通点にも話が及び、和やかな雰囲気の中、幼児教育・保育を通じた今後の交流や連携について意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■教育連携の覚書（MOU）から次なるアクションへ&lt;br /&gt;
9月 10日（木） には 未来推進本部にて視察先の園長と理事長を交え、双方の幼児教育・保育の実践や現状について共有し、今後の教育連携や国際交流の可能性について活発な意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、OSAOが位置するOulu（オウル市）と、規模や地域特性に共通点を持つ苫小牧市との交流を視野に、OSAOの学生を北海道に受け入れ、実際の幼児教育・保育の現場で学ぶ機会を創出するなど、具体的な意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、学生の受け入れにとどまらず、学生・職員双方の派遣や相互交流など、継続的かつ発展的な連携の可能性についても共有しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■今後の展望&lt;br /&gt;
当グループでは、2026年２月に締結したMOU（教育連携に関する覚書）に引き続き、今回の交流を通じて得られた知見やネットワークをさらに発展させ、グループ園14園全体における教育・保育内容のさらなる充実を図るとともに、職員や学生の相互交流・派遣を通じた学びの機会を創出し、国際的な視野を持った人材の育成と、これからの幼児教育の新たな展開につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




OSAO（&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Oulu Vocational College&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
OSAO（Oulu Vocational College）は、フィンランド北部オウル地域を拠点とする大規模な公的職業教育機関です。工業、情報技術（IT）、ビジネス、福祉、観光、サービス分野など幅広い専門領域において、実践的かつ産業界と密接に連携した教育を提供しています。&lt;br /&gt;
フィンランドの職業教育制度に基づき、個々の学習者に合わせた個別学習計画のもとで教育を行い、企業と連携した職場実習（アプレンティスシップ）を通じて即戦力となる人材の育成を推進しています。また、国際連携にも積極的に取り組み、欧州をはじめとする海外教育機関との交流や共同プロジェクトを展開し、地域産業の発展と人材育成を担う中核的教育機関として、高い専門性と実践力を備えた人材の育成に貢献しています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.osao.fi/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OSAO | Koulutuskuntayhtymä OSAO　　　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2026年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています（園児数約1030名　スタッフ数約310名）。&lt;br /&gt;
当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202609176110/_prw_PI2im_829qC2g9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンゴルで公文式学習の正式展開を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115777</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会(代表取締役社長：田中三教／以下 KUMON)とUnited Focus LLC(以下 ユナイテッドフォーカス)は、2026年9月にライセンス契約を締結し、モンゴル国における公文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会(代表取締役社長：田中三教／以下 KUMON)とUnited Focus LLC(以下 ユナイテッドフォーカス)は、2026年9月にライセンス契約を締結し、モンゴル国における公文式学習の展開を正式に開始します。タブレットを用いる、デジタル形式の公文式学習サービス「KUMON CONNECT」を活用した学校への公文式学習導入を通じ、KUMONとユナイテッドフォーカスは、モンゴル国の人材育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ユナイテッドフォーカスとのライセンス契約までの経緯
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは、世界中の一人でも多くの方々に公文式学習の機会を届けることを目指し、世界各地で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
モンゴルへの展開の取り組みは、2024年11月に当時のモンゴル教育大臣が公文式学習法に強い関心を示し、その導入に大きな期待を寄せたことをきっかけに始まりました。その後、Kunz School（クンズ校）の創設者兼校長であり、モンゴル私学協会会長も務めるガンクヤグ・ウヌルサイハン氏、およびユナイテッドフォーカスのCEOであるジャンツァン・ゾルザヤ氏と協議を重ね、KUMONは、学校導入のパイロット実施ならびに公文式学習の指導・運営を支える現地パートナーとして、ユナイテッドフォーカスと連携することを決定しました。&lt;br /&gt;
ユナイテッドフォーカスは、2019年にガンクヤグ・ウヌルサイハン氏によって設立されました。現在、モンゴル国内6拠点を通じて、学習支援プログラムに加え、スポーツや文化活動など幅広い教育機会を提供しています。地域社会および社会全体への貢献を理念として、ガンクヤグ・ウヌルサイハン氏はモンゴルの子どもたちの教育機会の拡充に尽力してきました。ユナイテッドフォーカスの設立に加え、クンズ校を創設し、またモンゴル私学協会の会長として、国内の教育の発展と質の向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
このたび、KUMONとユナイテッドフォーカスは5年間のライセンス契約の締結に合意し、KUMONはユナイテッドフォーカスに対し、モンゴル国内の学校等において公文式学習を提供するライセンスを付与します。両者は緊密に連携しながら、モンゴル全土への公文式の普及に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウランバートルの小学校でのパイロット導入
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年4月、ウランバートル市のクンズ校において、小学2年生から4年生までの約120名を対象に、「KUMON CONNECT」を活用した公文式算数・数学学習のパイロット導入を開始しました。さらに同年9月には、モンゴルアルダー校の小学3年生約120名へ導入を拡大し、両校で約1年間の検証を実施しました。その結果、子どもたちの計算力向上に加え、主体的に学ぶ姿勢や学習意欲の高まりが確認され、学校関係者からも高い評価を得ました。これらの成果を踏まえ、2026年9月からはウランバートル市内の5校へと導入が拡大し、約700名の子どもたちが公文式学習を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウヌルサイハン氏とゾルザヤ氏の思い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライセンス契約にあたって、ウヌルサイハン氏、ゾルザヤ氏より次のようなコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもたちの未来は、国の未来そのものです。&lt;br /&gt;
私たちは、モンゴルの持続可能な発展と国際競争力の向上を担う次世代の子どもたち、イノベーター、エンジニアを育てたいと考えています。そのためには、知識を教えるだけでなく、自ら考え、挑戦し、成長し続ける力を育む教育が必要です。&lt;br /&gt;
私たちが公文式学習に大きな可能性を感じたのは、子どもたちが自分の力で学び、自信を積み重ねながら成長していく姿を見てきたからです。公文式は単なる学習方法の枠を越えて、一人ひとりが自らの可能性を信じ、目標に向かって努力する力を育む教育です。私たちは公文式学習を通じて、『困難に挑戦し続ける忍耐力と成長マインドセット』『自ら考え行動する問題解決能力』『夢の実現を支える確かな学力』を育成することを目指します。&lt;br /&gt;
すべての子どもたちには無限の可能性があります。私たちは、一人でも多くの子どもたちがその可能性を最大限に発揮し、自らの力で未来を切り拓く人材へと成長することを願っています。学ぶ力を育てることは、子どもたちの未来を育てることです。そして、それはモンゴルの未来を育てることにつながります。私たちは公文式学習の普及を通じて、教育の質の向上とよりよい社会の実現に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウヌルサイハン氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 ゾルザヤ氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ライセンス契約の締結を受け、ユナイテッドフォーカスはモンゴル国内の多くの私立学校、公立学校への公文式学習導入を目指します。KUMONとユナイテッドフォーカスは、モンゴルの教育の質向上に貢献するとともに、一人でも多くの子どもたちに公文式学習の機会を届けることで、未来を担う人材の育成に取り組んでまいります。両者は今後も、「自ら学ぶ力」を育む教育を通じて、子どもたち一人ひとりの可能性を広げ、モンゴル社会の発展への貢献を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　モンゴル国(Mongolia)&lt;br /&gt;
中国とロシアに挟まれた内陸国。面積は156万4100平方キロメートル（日本の約4倍）。人口は約359.1万人(2025年　モンゴル国家統計局)。首都はウランバートル。 [出典：外務省ホームページ]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202609115777/_prw_PI6im_GygtS65k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026「志作文コンクール中学部門」優秀者発表　最優秀賞を含む志作文BEST３を全文掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145825</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う中学生を対象に志作文コンクール中学部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う中学生を対象に志作文コンクール中学部門を実施し、優秀者を決定いたしました。選ばれた優秀者の栄誉を称え東進ドットコムで氏名を公表するとともに、学習応援のために褒賞品を授与いたしました。また、特に優秀な「志作文」はウェブサイト上で公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．「第６回 志作文コンクール 中学部門」&lt;br&gt;中学生が見つめた、それぞれの志とその原点
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、将来をどう生きるか、そして何を成し遂げたいのかという「努力の原動力」となる志を持つことを大切にしています。志が明確になれば、それを達成するための中間目標である第一志望校合格に向けた受験勉強にも全力で取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文は、志を明確にするための大きなステップです。興味・関心のあることや漠然とした夢について思いを巡らせ、時には仲間たちと意見交換をしながら、考えを深めていく。そして深まった考えを文章化することで、志が明確化していきます。志作文にしっかりと取り組んだ生徒は、その後の努力量が違います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文に、全国の東進生が切磋琢磨して前向きに取り組めるよう、東進では毎年「志作文コンクール」を実施しています。中学部門は、今回で６回め。全国の東進に通う中学生から多くの志作文が集まり、その中から30名の優秀者が決定しました。コンクールへの参加を通して日本・社会・世界の未来に向き合い、自分がどう生きていきたいかを考え・具体化することで、目の前の志望校合格という目標や、その先の未来に向かって新たな一歩を踏み出す機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．優秀者30名と優秀志作文BEST３を、東進ドットコムで公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀者に選出された30名の氏名・中学校名・学年を、東進志作文コンクール中学部門ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&lt;/a&gt;）で公開しています。また、特に優秀だった志作文３つを全文掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜優秀志作文を書いた生徒の志：作文タイトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１位．遠い未来を、自分の未来に （中１）&amp;nbsp;
母の緑内障をきっかけに芽生えた神経再生への関心。小学生の時にアメリカIvyLeague視察団に参加して世界で活躍する研究者を身近に感じた経験をふまえ、AIを「チームの一員」として活用しながら、脳や神経の再生医療研究に挑む医師・研究者を志しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→手書きの作文をWEB公開中　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２位．星空の「またたき」をデータサイエンスで解き明かす （中３）
地学部のプラネタリウム投影機で星の「またたき」を再現する中で見出した、光のゆらぎと数理モデルの関係。データサイエンスで宇宙物理学のブレイクスルーを支え、人類の知の限界を拡張するという志を宣言しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３位．情報技術と社会倫理を数学で架け橋する （中２）
AI技術の急速な発展と、既存の法制度や責任構造との間に生じるズレに違和感を抱き、考察・調査を重ね、法・倫理の規範を仕組みに取り込むAI研究者として、人間中心の社会基盤を構築したいと述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．学習応援のために、褒賞品を授与しています
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育をとりまく環境は、AIやICTの技術の発展により大きく進歩し、その可能性は無限に広がっています。これからの学習を応援するために、東進から優秀者の皆さんに、下記を贈呈します。自身を高めるツールとして大いに活用してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○１位～３位…「iPad」&lt;br /&gt;
○４位～30位…「Echo Show」液晶ディスプレイを搭載したスマートスピーカーです。&lt;br /&gt;
音声だけでなく、画面表示を使用したやり取りができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．2026 東進 志作文コンクール中学部門 実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○対象：東進に通う中学生&lt;br /&gt;
○課題文提出期間：2026年7月18日（土）～8月26日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜課題＞&lt;br&gt;1．あなたの夢・志は何ですか。あなたの夢や志を、それを持ったあなた自身の原体験とともに教えてください。&lt;br&gt;2．あなたの夢・志の実現は、周りの人にどのような良い影響を与えますか。&lt;br&gt;3．それを実現するために、これからどのように行動していこうと考えますか。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、課題に基づき1,200字以上で自分の夢・志を表現した作文を提出。「①夢・志と人生設計の明確さ」「②社会・世界に対する貢献」「③実現に向けた行動・取り組み」「④背景理解・情報の活用」「⑤未来の計画」の５つの項目で厳正に評価し、30名の優秀者を選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進 志作文コンクール中学部門ウェブサイト はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609145825/_prw_PI5im_E67Stgzd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第16回 フロンティアサロン 永瀬賞」贈呈記念 高校生のためのサイエンスセミナー 9/25開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145826</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>≪最優秀賞副賞3,000万円 未来を拓く科学技術領域の若手研究者に贈る賞 ≫ 東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

≪最優秀賞副賞3,000万円 未来を拓く科学技術領域の若手研究者に贈る賞 ≫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年9月25日（金）に開催される一般財団法人フロンティアサロン財団の「第16回フロンティアサロン永瀬賞授賞式」にあわせ、受賞した研究者による、高校生のための「特別講義サイエンスセミナー」を実施します。東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾在籍生が対象です。今年の永瀬賞最優秀賞は、信州大学助教の佐野航季先生、特別賞は東京大学准教授の鈴木俊貴先生に贈られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１ ．高校生のための「特別講義サイエンスセミナー」講演者　【9/25（金）開催】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①フロンティアサロン永瀬賞 最優秀賞　&lt;br&gt;佐野 航季(さの こうき)先生&lt;br&gt; 
信州大学 繊維学部 化学材料学科 助教&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講義名：引力と斥力の競合が拓く自己組織化の科学 &lt;br&gt;～二次元物質の秩序を操り、機能を拓く～（仮）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佐野先生は、目に見えないほど小さな「ナノサイズ」の粒子やゲル、高分子、生体分子など、多様な物質を組み合わせて、これまでにない「やわらかい新素材」をつくる研究者です。ヒントにしているのは、生き物のからだ。細胞やタンパク質など、小さな部品が自然に集まり、精密で美しい構造をつくりあげる仕組みに注目し、この「自己組織化」の力を、人工的な材料でも実現しようとしています。目指すのは、生き物の機能を超える新しい素材を生み出し、環境やエネルギー、材料科学の課題解決に貢献すること。佐野先生と共に小さな部品から物質を思いどおりにデザインする、化学のおもしろさを考えていきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②フロンティアサロン永瀬賞 特別賞　&lt;br&gt;鈴木俊貴(すずき&amp;nbsp;としたか)先生 
東京大学 先端科学技術研究センター 准教授&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講義名：シジュウカラ語の発見と&lt;br&gt;動物言語学の挑戦&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴木先生は鳥の鳴き声をヒントに、言葉がどうやって生まれたのかを調べている研究者です。研究対象は鳴くことで仲間に情報を伝える鳥、シジュウカラ。動物の行動を調べる学問や、頭の中の仕組みを調べる学問、言葉の仕組みを調べる学問、生き物の進化を調べる学問を組み合わせて研究に取り組んでいます。注目しているのは、言葉を使う力が野生の生き物の中でどうやって身につき、進化してきたのかについて。野鳥の言葉の力を調べることで、人の言葉がどう進化してきたのかという問いに、生き物の暮らしぶりから答えを見つけようとしています。動物の言葉から見えてくる「言語とは何か」という問いを、一緒に探っていきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「フロンティアサロン 永瀬賞」および「サイエンスセミナー」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フロンティアサロン財団は2010年に日本の未来を拓く若手研究者を支援するため設立され、2013年に一般財団法人として認定されました。財団では定期的に若手研究者による講演を開催し、毎年、その講演者の中から永瀬賞受賞者を選出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
永瀬賞は、「将来のノーベル賞候補」を発掘することを目指し、世界を牽引し、人類の未来への貢献につながる研究に取り組む若き研究者に贈る賞です。「将来にわたって未知の領域を切り拓き、その成果が多くの人々に恩恵をもたらす」と期待される方に贈呈しています。今後の研究の発展を願い、最優秀賞には3,000万円、特別賞には1,500万円が副賞として受賞者個人に授与される、科学界における大きな賞の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年は9月25日（金）に「第16回フロンティアサロン永瀬賞授賞式・特別講義サイエンスセミナー」が開催されます。特別講義では、受賞のきっかけとなった研究成果や研究がもたらす社会への影響などを、高校生に向けてお話しいただきます。過去の実施時には1,000名以上の高校生が参加。真剣な眼差しで最先端の研究に耳を傾け、質疑応答では次々と手が挙がりました。講義は後日、全国の東進にも映像配信し、日本と世界の将来を担う高校生が最先端の科学に触れる機会となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜昨年2025年の「サイエンスセミナー」の様子＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．2025年「サイエンスセミナー」参加者の声 
◇今まで研究者の方々はとても遠い存在で、研究内容も私たちにはあまり関係のないものだと思っていたが、今日の講義をきいて、それらがとても身近なものに感じた。（高１・女子）&lt;br /&gt; 
◇大学やその後の人生への希望が見えた気がして、勉強のモチベーションが上がりました。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇先生方のような、自らの道に向かってひたむきに努力し続けた人生やその志を模範として、志望校合格という１つの目標を達成するために見習いたいと思います。（高１・男子）&lt;br /&gt; 
◇学問は様々な所でつながっていて、理系文系関係なく関係していることを実感しました。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
◇新しいことをやるときはいつも批判的な人もいるけれど、強い意志をもってはじめの一歩を踏み出すことが大切だと思いました。（高１・男子）&lt;br /&gt; 
◇ふたりとも常に新しい目標を持ち、達成するために思考し行動しているのが、とてもかっこいいと思った。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇勉強は未来の自分への最高の自己投資、勉強には終わりがない、という言葉がすごく印象に残った。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
◇安全圏内を飛び出して、新しい世界に入り、自分なりの挑戦をしていこうと思った。（高１・女子）&lt;br /&gt; 
◇諦めないことは成功する人には不可欠な要素だと感じたので、第一志望校合格はもちろんのこと、日々の小さな目標に対してストイックに根気強く取り組んでいきたい。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇質疑応答のときの質問の内容がとても同世代とは思えないようなものばかりでした。負けないように頑張りたい。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．「フロンティアサロン 永瀬賞」歴代受賞者　 
（敬称略、所属・役職は受賞当時）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 回&lt;br /&gt;  
 年&lt;br /&gt;  
 賞&lt;br /&gt;  
 受賞者名&lt;br /&gt;  
 所属・役職&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※受賞当時&lt;br /&gt;  
 テーマ&lt;br /&gt;  
 
 
 第16回 
 2026年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 佐野航季&lt;br /&gt;  
 信州大学 繊維学部 化学材料学科 助教&lt;br /&gt;  
 引力と斥力の競合が拓く自己組織化の科学～二次元物質の秩序を操り、機能を拓く～（仮）&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 鈴木俊貴&lt;br /&gt;  
 東京大学 先端科学技術研究センター 准教授&lt;br /&gt;  
 シジュウカラ語の発見と動物言語学の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 第15回 
 2025年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 楊井伸浩&lt;br /&gt;  
 東京大学 理学系研究科 化学専攻 化学科 教授&lt;br /&gt;  
 量子の時代における化学者の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 小澤知己&lt;br /&gt;  
 東北大学 材料科学高等研究所 材料物理グループ 教授&lt;br /&gt;  
 トポロジーが拓く物理の地平～物質と次元を超えて～&lt;br /&gt;  
 
 
 第14回 
 2024年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 谷内江望&lt;br /&gt;  
 ブリティッシュコロンビア大学 バイオメディカルエンジニアリング 教授、大阪大学ヒューマン・メタバース疾患研究拠点 特任教授&lt;br /&gt;  
 細胞のサイボーグによる生物学の新時代&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 神戸徹也&lt;br /&gt;  
 大阪大学大学院 工学研究科 准教授&lt;br /&gt;  
 原子を操って創る！ 未来を変える無機量子材料&lt;br /&gt;  
 
 
 第13回 
 2023年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 佐藤佳&lt;br /&gt;  
 東京大学 医科学研究所 教授&lt;br /&gt;  
 新型コロナウイルス学者がうまれるまで&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 山下真由子&lt;br /&gt;  
 京都大学 理学部数学教室 准教授&lt;br /&gt;  
 トポロジーと物理学の出会い&lt;br /&gt;  
 
 
 第12回 
 2022年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 沼田圭司&lt;br /&gt;  
 京都大学大学院 工学研究科 材料化学専攻 &lt;br&gt;高分子材料化学講座 生体材料化学分野 教授&lt;br /&gt;  
 人と地球に優しい高分子材料をつくる～クモ糸の不思議から未来材料へ～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 佐藤荘&lt;br /&gt;  
 東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 教授&lt;br /&gt;  
 はたらく細胞～免疫細胞の多様性と病気～&lt;br /&gt;  
 
 
 第11回 
 2021年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 星野歩子&lt;br /&gt;  
 東京工業大学 生命理工学院　准教授&lt;br /&gt;  
 細胞が発するメッセージを読み解く未来～人体のSNS ＃エクソソーム～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 関谷毅&lt;br /&gt;  
 大阪大学総長補佐/栄誉教授&lt;br /&gt;  
 脳を測り、自分を知る～薄くて軽い脳波センサで出来ること～&lt;br /&gt;  
 
 
 第10回 
 2020年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 三浦恭子&lt;br /&gt;  
 熊本大学 大学院生命科学研究部 &lt;br&gt;老化・健康長寿学講座 大学院先導機構 准教授&lt;br /&gt;  
 老いない！？癌にならない！？ハダカデバネズミの不思議&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 加藤英明&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院総合文化研究科 &lt;br&gt;先進科学研究機構 准教授&lt;br /&gt;  
 タンパク質を視る・識る・創る -脳の仕組みを知るためのツールを創る-&lt;br /&gt;  
 
 
 第9回 
 2019年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 武部貴則&lt;br /&gt;  
 東京医科歯科大学統合研究機構教授/&lt;br&gt;横浜市立大学特別教授/シンシナティ小児病院 &lt;br&gt;オルガノイドセンター 副センター長&lt;br /&gt;  
 臓器創生への展望─ ヒューマン･オルガノイドがもたらす医療革命 ─&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 林悠&lt;br /&gt;  
 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構&lt;br&gt;(WPI IIIS)准教授/主任研究者&lt;br /&gt;  
 進化した睡眠～夢の意義から夢の医療へ～&lt;br /&gt;  
 
 
 第8回 
 2018年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 茂呂和世&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 統合生命医科学研究センター &lt;br&gt;チームリーダー&lt;br /&gt;  
 新しいリンパ球の発見によって広がる病気への理解&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 沙川貴大&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 時間にはなぜ向きがあるのか？―理論物理学の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 第7回 
 2017年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 竹内昌治&lt;br /&gt;  
 東京大学 生産技術研究所 教授/生産技術研究所　統合バイオメディカルシステム国際研究センター長&lt;br /&gt;  
 “生きものづくり”への挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 笹川崇男&lt;br /&gt;  
 東京工業大学科学技術創成研究院&lt;br&gt;フロンティア材料研究所准教授&lt;br /&gt;  
 電子の隠れた超能力の開拓：新奇な絶縁体から超伝導体まで&lt;br /&gt;  
 
 
 第6回 
 2016年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 伊丹健一郎&lt;br /&gt;  
 名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻&lt;br&gt;化学系 教授&lt;br /&gt;  
 チカラある分子を創る&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 牛場潤一&lt;br /&gt;  
 慶應義塾大学理工学部生命情報学科 准教授&lt;br /&gt;  
 ブレイン・マシン・インターフェースによる脳の治療&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回 
 2015年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 柴田直哉&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科総合研究機構 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 「最先端電子顕微鏡の世界－原子の直接観察、そしてその先へ－」&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 猪熊泰英&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科応用化学専攻 講師/科学技術振興機構さきがけ 研究者&lt;br /&gt;  
 分子構造を捉える手法「結晶スポンジ法」の開発&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回 
 2014年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 内田健一&lt;br /&gt;  
 東北大学金属材料研究所量子表面界面科学研究部門　准教授/科学技術振興機構 さきがけ研究者&lt;br /&gt;  
 スピンゼーベック効果の発見と解明～絶縁体磁石を用いた熱電変換～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 水島昇&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院医学系研究科分子生物学分野 &lt;br&gt;教授&lt;br /&gt;  
 オートファジーによる細胞内分解の生理的意義と分子機構&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回 
 2013年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 高橋和利&lt;br /&gt;  
 京都大学iPS細胞研究所 講師&lt;br /&gt;  
 細胞の運命転換技術とその応用&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 長谷川祐司&lt;br /&gt;  
 ウィーン工科大学 准教授&lt;br /&gt;  
 量子力学の不思議な世界 不確定性原理の破れを観測&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回 
 2012年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 水落憲和&lt;br /&gt;  
 大阪大学大学院基礎工学研究科物質創成専攻 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 ダイヤモンドを用いた量子情報素子&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回 
 2011年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 上田泰己&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター &lt;br&gt;システムバイオロジー研究チーム チームリーダー&lt;br /&gt;  
 「「時間」の生命科学」体内時計をモデル系としたシステム生物学の実現&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 中村龍平&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 環境資源科学研究センター &lt;br&gt;生体機能触媒研究チーム チームリーダー&lt;br /&gt;  
 バクテリアと鉱物材料を用いたエネルギー変換システムの創生&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt; 
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt; 
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt; 
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609145826/_prw_PI10im_h9E11a5F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026秋の全国統一テスト 9/9(水)受付開始　全国の小中高生を学力を伸ばし合格するためのテストに無料招待</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095576</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年9月9日（水）より、全国統一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月9日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO　永瀬昭幸、代表取締役社長COO　渋川哲矢）は、2026年9月9日（水）より、全国統一高校生テスト（11/1実施）・全国統一中学生テスト（10/25実施）・全国統一小学生テスト（11/3実施）の申込受付を開始いたします。一人でも多くの全国の子どもたちに受験していただくために無料招待としています。「正解必須問題」をはじめとする詳細分析や、前後の学力向上コンテンツも充実。やる気を高め、学力を伸ばす機会としてご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストの徹底活用で学力を伸ばし合格へ ～年長から高３まで～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、2007年11月の「全国統一小学生テスト」からスタートし、今年で20年目。「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という教育目標を掲げる東進と四谷大塚が、住んでいる地域や経済的な事情に関係なく、すべての子どもたちに学力向上の機会を広く提供したいと考え、小学生から高校生までを対象に年２回無料で実施しているテストです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、学力を伸ばし、やる気向上や合格へと導くコンテンツが満載です。成績表では、解けたはずなのに間違えてしまった問題を「正解必須問題」として提示し、復習の優先順位を明確にします。自分の弱点ややるべき課題を明確にしたうえで、対策講座によって学力向上へとリードします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの子どもたちが全国統一テストを受験することで、互いに切磋琢磨しながら努力を続け、未来のリーダーとして成長していく。日本全国に埋もれている優れた才能が次々と発掘され、その力を存分に伸ばしていく。このテストをきっかけに、将来、世界をリードするような人財が次々と育ち、日本の未来を明るく元気にしてくれることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026秋 「全国統一テスト」 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト　11月1日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：高校１～３年生、意欲ある中学生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月29日（木）まで&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・高２生部門・高１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：全学年統一部門は英語・数学・国語・地歴公民・理科・情報（共通テスト本番レベル）&lt;br /&gt;
高２生部門・高１生部門は英語・数学・国語（共通テスト準拠）&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest-koukou.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト　10月25日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：中学１～３年生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校・東進中学NET 各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月22日（木）まで&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・中２生部門・中１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：英語・数学・国語&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest-chugaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 全国統一小学生テスト　11月3日（火・祝）実施 
[主催：四谷大塚]&lt;br /&gt;
対象：小学１～６年生･年長生&lt;br /&gt;
会場：四谷大塚直営校舎、四谷大塚YTnet提携塾、&amp;nbsp;四谷大塚NET加盟塾、公認会場塾&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月31日（土）まで&lt;br /&gt;
試験教科：学年別に実施&lt;br /&gt;
年長生 / 算数国語融合型問題&lt;br /&gt;
小学１・２・３年生 / 算・国&lt;br /&gt;
小学４・５・６年生 / 算・国・理・社&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yotsuyaotsuka.com/toitsutest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国統一テストならではの「学力向上のしくみ」】
テスト前後に、学習情報や対策コンテンツが充実。徹底活用することで学力アップ&lt;br /&gt;
全&amp;nbsp;国統一テストは単にテストを受けるだけではありません。テスト受験前後で、学力向上のための情報をお伝えする説明会や面談、課題を明らかにする詳細な成績表、課題克服のための対策講座などが充実。これらのしくみを徹底活用すれば、テストを受けっぱなしにすることなく、復習を十分に行ったうえで今後の学習指針を定め、学力を伸ばし合格するための行動を起こせます。そして、その成果を次の全国統一テストで確認し、さらなる学力向上を目指す学習の流れが作れるのです。受験前後に提供する解説授業・対策講座などのコンテンツも無料招待で受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※高校生の対策講座は高２生・高１生・高０生が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【WEB成績表「正解必須問題」には、学力を伸ばすヒントが満載】
一人一人の得点状況を徹底分析。WEB成績表は学力アップのための「宝の地図」&lt;br /&gt;
　全国統一テストのWEB成績表では、詳細な分析を行います。「正解必須問題」では、自分の実力なら正解できたはずなのに間違えてしまった問題を一人一人の得点状況に応じてピックアップ。どの問題・分野から復習すればよいかの優先順位が一目でわかります。弱点だけではなく、得意分野・できたところも見つけて賞賛します。WEB成績表を活用することで、さらなる学力アップにつなげることが可能です。&lt;br /&gt;
※「正解必須問題」は小１～高３のWEB成績表に掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【年２回・最大26回の「連続受験」で、努力の成果をはっきりと示します】
連続して受験することで、前回からの学力の伸び＝努力の成果を見ることができる&lt;br /&gt;
全国統一テストは、年長から高３までの13年間・最大26回のテストを無料で受験できます。連続受験することで、「前回からの伸び」＝努力の成果を具体的な数値で確認できます。また、年２回の受験を習慣化することで、テスト→目標設定→復習・勉強→次のテストと、目標を持って日々の学習に取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国の成績上位者を「決勝大会」に招待します】
高校生・中学生11/22、小学生11/29、東京で実施予定。精鋭が集う『学力の全国大会』&lt;br /&gt;
全国統一テストでは、高校生・中学生・小学生とも「決勝大会」を実施しています。優秀な成績を収めた成績上位者が招待され、課題作文を含む発信力を問うテストに挑みます。正に『全国の精鋭たちが競い合い・高め合う場』となっています。「課題作文発表会」など、参加者同士の意見交換の機会もあります。「決勝大会」の優秀者は、その栄誉を称え、東進ドットコム上で公表•表彰し、副賞を授与いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回より「全国統一高校生テスト」決勝大会の高３生選定基準を変更いたします。「全学年統一部門」受験者のうち、高３生は６教科８科目（1,000点満点）受験者の上位100名を選抜します。具体的な教科・科目等の条件は、ウェブサイトでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[25年・秋の決勝大会成績優秀者 副賞]　&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、高２・高１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、中２・中１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一小学生テスト…Apple iPad&lt;br /&gt;
※本年の副賞は変更になる可能性がございます。Amazon Kindle ScribeはAmazon Kindle Colorsoftに変更予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【海外大学留学支援制度の対象者を選抜します（全国統一高校生テスト）】
１人あたり総額44万ドル（約7,000万円）の奨学金を各学年毎年最大10名に給付。返済不要&lt;br /&gt;
東&amp;nbsp;進では、日本の未来を担う若者たちに海外のトップ大学で研鑽を積んでほしいと考え、「海外大学留学支援制度」を創設。世界のトップレベル大学（ハーバード大学、プリンストン大学、イェール大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学、カリフォルニア工科大学、カリフォルニア大学バークレー校、ケンブリッジ大学、オックスフォード大学）へ留学する高校生を支援しています。ケンブリッジ大学に留学した支援生は、日本人初の快挙となるアダム・スミス賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
対象者は、「全国統一高校生テスト」の決勝大会進出者から成績と面接により選抜します。2027年秋以降に留学する生徒を対象に支援金額をさらに増額し、返済不要の奨学金を１人あたり総額44万ドル（約7,000万円・26年8月末の為替レート）給付します。各学年・毎年最大10名が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609095576/_prw_PI5im_09sOxf3B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」9/29(火)19:30～Zoom開催　第35回：腸内細菌×AIの予防医学・菅沼名津季先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085489</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年9月は、腸内細菌とAIを掛け合わせた予防医学の研究開発に取り組むCEO・菅沼名津季先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界を&lt;br&gt;データで読み解く&lt;br&gt;～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bacterico 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月29日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
愛知県出身。愛知県立千種高校卒業、明治大学農学部生命科学科卒業、名古屋大学大学院創薬科学研究科博士前期課程修了。高校時代に職場体験で訪れた病院で、若い患者を看取る場面に立ち会い、予防医学の重要性を痛感したことが研究者を志すきっかけとなった。大学院卒業後、食品メーカーでの腸内細菌研究を経て、一人ひとりに最適化したヘルスケアや予防医療の社会実装を目指し、2020年に株式会社bactericoを創業。腸内細菌の可能性を引き出す個別最適化サービスや、自己由来の腸内細菌からつくるオーダーメイドビフィズス菌製剤を提供している。慶應義塾大学薬学部でアントレプレナーシップ関連の講師も務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遺伝子とAIで挑む&lt;br&gt;予防医学の未来
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのお腹の中には、約100兆個もの腸内細菌が暮らしています。この「目に見えない世界」を遺伝子解析とAIの力で読み解き、一人ひとりの健康に役立てる。それが株式会社bactericoの挑戦です。本講演では、微生物という生命科学の世界と、データサイエンス・AIという情報技術が交わる場所で、いま何が起きているのかをお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校時代は医師をめざして勉強していましたが、学ぶうちに「病気を治療する」よりも「病気にならないようにする」ことのほうが、より多くの人を救えるのではないかと考えるようになりました。そうして予防医学の研究者を志し、大学へ進学。思い描いていたのは、一人ひとりの体の状態を細かく読み取り、その人に最適な予防ができる世界でした。実現はずっと先だと思っていましたが、この数年のAIの急速な発達によって、その未来に一気に近づけそうな手応えを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は、腸内細菌の検査データを解析し、病気の予防や新しい治療の可能性を探る研究開発に取り組んでいます。生物学、統計学、情報科学。異なる学問が結びついたとき、これまで見えなかった答えが姿を現す。その瞬間のおもしろさを、実際の事例とともにお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分に何が向いているのかわからない」「文系か理系か迷っている」そんな皆さんへ。答えは、境界の上に立ってみて初めて見つかることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界をデータで読み解く～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～／菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月29日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象]高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方』篠塚史弥先生／Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609085489/_prw_PI6im_7ZHMoYZ2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>公文書写で深まる家族の絆「親子学習者13%」「きょうだいで通う子ども30%」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284878</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。 こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、公文書写学習者における家族の割合を分析したところ、親子で学習している方が全体の13％、きょうだいと一緒に学習している子どもは30%であることがわかりました※１。スマートフォン・ネット動画利用の拡大や共働き世帯の増加、生活時間の多様化による、家族で過ごす時間の減少が示唆される中※２、家族で同じ習い事に通うことは、家族の絆を深める有効な手段となっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このリリースでは、公文書写における家族学習者の状況と、家族で公文書写に通う、ある家族の事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　全国の公文書写教室学習者データ（2010～2025年）の集計による&lt;br /&gt;
※２　シチズン時計「親子のふれあい時間」調査（2025年）、NHK「国民生活時間調査」（2021年）など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」 公文書写を体験してみませんか
9月7日（月）から30日（水）まで、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習することができます。&lt;br /&gt;
お申し込みは、公文エルアイエル公式ウェブサイトから：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■親子で学べる公文書写
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
上のグラフは、公文書写教室の学習者数とそのうちの親子学習者の割合を示したものです。2010年から2025年の15年間で学習者数は66%増えていますが、親子学習者の割合に大きな変動はありません。親子で同じ習い事をする学習者の割合が13%というのは、かなり高い数値に思われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文字を書く行為は年齢にかかわらず共通です。しかも公文書写は、一人ひとりに合わせた学習を提供する公文式の考え方で開発されたものであるため、年齢や学年に関係なく、親子で一緒に学習に取り組むことができるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また親子で学習している方の声をお聞きすると、「子どもの文字が見違えるようにきれいになった」「親としてももっと美しく文字を書きたい」など、子どもの字の上達や取り組む姿が学習を続けるモチベーションになっているという方も多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子ども学習者の3割がきょうだいで学習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次にご紹介するグラフは、小学生以下の学習者の中で「きょうだい」で学習する割合を示したものです。親子学習と同様、子どもの学習者数も2025年までの15年間で77%増加していますが、きょうだいで学習する子どもの割合は30％前後で安定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下のお子さんが、「兄や姉が習っていてとても楽しそう」「きれいな文字を褒めてもらってうらやましい」「一緒に教室に通いたい」など刺激を受け、学習を始めるケースが多く見られます。また保護者の立場では、同じ習い事だと通わせやすいという点もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、公文書写は家族で通うケースが多く、文字の上達だけでなく、家族のコミュニケーションのきっかけとなったり、一緒に目標に向かって学ぶ時間を生むなど、家族の絆を深める機会になっているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆公文書写とともに歩んだ家族の10年のあゆみ
当時、小学1年生だった娘さんと一緒に、ご両親も公文書写を始めたSさんご一家。学習期間は10年を超えています。「家族みんなで取り組んできたので、長く続けてこられた」と、学習の成果に加えてたくさんの思い出があります。家族で学ぶ素晴らしさ、書くことの魅力など、公文書写ならではのエピソードを、ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KUMON now! トピックス　vol.592&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公文書写は家族で学べる習い事&lt;br /&gt;
家族だから長く続けられる　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202608284878/_prw_PI4im_gon2TR8J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月開催「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」東京10/4・名古屋10/24・大阪10/25【参加無料】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274817</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、「東大を目指す生徒・保護者のためのセミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO　永瀬昭幸、代表取締役社長COO　渋川哲矢）は、「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」を、東京会場10月4日（日）、名古屋会場10月24日（土）、大阪会場10月25日（日）に開催いたします。東大現役合格実績日本一※の東進ならではの入試徹底分析を踏まえたセミナーで、東大合格を目指す高２生以下の中高生およびその保護者が対象です。昨年は多くのご反響をいただき満員御礼で締切となりました。東進生でない方も参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2026年の東大現役合格実績をウェブサイト・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大（JDnet調べ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026秋「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.日時・会場　定員になり次第、締切となります。お早めにお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月4日(日) 14:00-17:30　東京　&lt;br&gt;ベルサール渋谷ファースト２階HALL 【定員600名】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月24日(土) 14:00-17:00　名古屋　&lt;br&gt;JRゲートタワーカンファレンス（名古屋駅JRゲートタワー16階）【定員100名】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月25日(日) 14:00-17:00　大阪　&lt;br&gt;APホール（AP大阪駅前　地下２階）【定員200名】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.対象　東大合格を目指す高２生以下の中高生およびその保護者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.参加費　無料招待&lt;br /&gt;
お子様が東進に通っていない方やその保護者も参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.申込方法&lt;br /&gt;
「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」ウェブサイトからお申し込みください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin-todai.com/event_hogosha/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin-todai.com/event_hogosha/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.セミナー内容　&lt;br /&gt;
最新の2026年入試の結果を踏まえた、東進が収集した再現答案などの東大入試のデータに基づく最先端の指導内容・教育方針を３部構成でご説明いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１部：東大現役合格必勝法の勝利の方程式
○東大現役合格までの軌跡 「先輩はこうやって合格した！」&lt;br /&gt;
○26年東大入試合格者の開示得点など東進だけの㊙データ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２部：東進の実力講師が東大合格の思考法を伝授
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京・大阪】 合格に必要な数学的思考力&lt;br /&gt;
○合格までに高校数学は○周！最も重要なのは…？&lt;br /&gt;
○答えはあっているのに０点…東大が求める力を公開！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青木 純二 先生 （数学科）&lt;br /&gt;
論理力と思考力を鍛え、問題解決力を養成。&lt;br&gt;多数の東大合格者を輩出！&lt;br /&gt;
[主な担当講座] 『数学の真髄－基本原理追究編－』『論理的数学答案練習』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京・名古屋】 東大英語で求められる力&lt;br /&gt;
○東大英語で求められる「英語理解力」と「言語運用能力」&lt;br /&gt;
○「使える英語」か「使えない受験英語」かは、学び方で決まる！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駒橋 輝圭 先生 （英語科）&lt;br /&gt;
ネイティブスピーカーの英語感覚を的確に言語化した授業で、&lt;br /&gt;
特に東大入試英語に関する比類なき分析力の高さを誇る。&lt;br /&gt;
[主な担当講座] 『English Literacy Mastery』『東大英語 in Depth 英文和訳のEssentials』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第３部：現役東大生による受験体験報告
○合格した今だから話せる受験生時代の親への本音！&lt;br /&gt;
○最大のモチベーションは今につながる○○○○！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会の終了後には、東進OB・OGに質問することもできますので、是非ご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6.過去参加者の声　&lt;br /&gt;
◇東進の圧倒的な情報量、ノウハウ、指導システムを実感できました。（開成高校・高２生のお父様）&lt;br /&gt;
◇試験の問題にコンセプト（東大の考え方）が大きく影響していることが理解できました。（北野高校・高２生のお父様）&lt;br /&gt;
◇AI活用の効果の大きさ、効率性に驚いた。自分の時代とは大きく変わっており、使えるツールは有効に使っていくべきだと感じた。（旭丘高校・高１生のお父様）&lt;br /&gt;
◇東大藤井総長が求められていることを認識しておくことが大切だとよくわかりました。多様性についても注目したいと思います。とても参考になりました。（灘高校・高２生のお父様）&lt;br /&gt;
◇今年の入試の話を聞くことができてよかったです。言語系入試のテーマやリテラシーとコンピテンシーの話が印象に残りました。（海陽中等教育学校・高２生のお母様）&lt;br /&gt;
◇さまざまなデータを分析されている事がよくわかりました。人数が多くデータに信頼がおけます。（甲陽学院高校・高３生のお母様）&lt;br /&gt;
※昨年はご父母対象に実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>漢字二文字の独創性を評価するベストストーリーテリング賞 大阪府立柴島高等学校「未完（いま）」が受賞!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274790</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、｢avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、｢avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下､DCC)｣において、漢字二文字の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の受賞チームを、大阪市の大阪府立柴島高等学校に決定しました。作品テーマは「未完（いま）」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベストストーリーテリング賞を受賞した大阪府立柴島高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ベストストーリーテリング賞」受賞チーム
●大阪府立柴島高等学校（大阪府）&lt;br /&gt;
●作品テーマ：「未完（いま）」&lt;br /&gt;
●テーマの説明：&lt;br /&gt;
私たちはいま、どこにいるのか。どこにいたいのか。&lt;br /&gt;
明確でもない理想を描き、瞬時に現実に戻される。私はなにと戦っているのか。&lt;br /&gt;
様々な感情と葛藤に揺れながら狭間で生きる辛さ、苦しさを感じ、だがそれでも進まなければならない。&lt;br /&gt;
これが、未完成のいま。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員のコメント
　第14回大会で、同賞を受賞した大阪府立柴島高等学校の作品テーマは「未完（いま）」でした。&lt;br /&gt;
　「未完」はありふれた言葉で、読みやすくわかりやすい、平易な漢字語です。しかしそこには、いわくありげな漢字を並べただけの造語や､｢こじつけ｣としか思えない概念付与を施した｢新語｣とはかけ離れた、含味豊かな背景が看取されます。&lt;br /&gt;
　シューベルトに｢未完成交響曲｣という有名な楽曲があります。シューベルトはオーストリアの有名な音楽協会から名誉ある資格を与えられた返礼として、あらたに交響曲を作曲して進呈することとしました。交響曲は４楽章からなるものですが、しかしシューベルトが実際に音楽協会に送ったのは第１楽章と第２楽章だけで、そのまま彼は他の楽曲の作曲に取り組んでいるうちに他界し、音楽協会に送った楽曲は没後に２楽章のみが｢未完成交響曲｣として出版され､演奏されることになりました｡&lt;br /&gt;
　シューベルトが交響曲を最後まで完成しなかった理由についてはさまざまな推測がありますが、結局のところはわかりません。もちろんそこに多くの逡巡や試行錯誤があったと思われますが、しかしすでに高名な作曲家であったシューベルトは、それを人生を再出発させるポイントとはしませんでした。&lt;br /&gt;
　大阪府立柴島高等学校のメンバーは､｢未完｣を｢いま｣と訓じました。いかなるジャンルであれ、時間の推移に沿って位相を変化させる創造行為では、時間軸上にあるポイントにおいて、人は未来に向かって、楽観的とさえ思える前向きのポテンシャルを保持して前進を目指します。しかし柴島高校はその瞬間における自我を「未完」ととらえ、過去からの「もがき」を自覚しながら、未来への躍動を模索します。ここに「連続するいま」と真摯にむきあう、すがすがしいまでの青春群像が感じ取られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員：山崎信夫(日本漢字能力検定協会 代表理事 理事長)&lt;br /&gt;
　　　　阿辻哲次(漢検 漢字博物館･図書館館長､漢検 漢字文化研究所所長､京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は､一昨年(第12回)の決勝大会より設けられました｡&lt;br /&gt;
　DCCでは､ダンス作品のテーマ(漢字二文字とよみがな)および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します｡同賞は､漢字二文字で表現する作品テーマに対し､独創性や表現力を評価するもので､｢漢字への理解をどのように表現するか｣という観点で審査を行っています。&lt;br /&gt;
同賞の審査は､一昨年、昨年に続き、山崎信夫 当協会代表理事 理事長と、阿辻哲次 漢検 漢字博物館・図書館館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC概要
　DCCは､全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです｡漢字二文字に込められたテーマの表現力､技術力､独創性などを競います｡(公式サイト:&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202608274790/_prw_PI1im_xpP8RX2o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>QuizKnock×漢検協会がコラボ 全問正解であなたも漢字王！「QuizKnock漢字検定」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214521</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社baton(東京都品川区/代表取締役:衣川洋佑)が運営するQuizKnockとコラボレーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社baton(東京都品川区/代表取締役:衣川洋佑)が運営するQuizKnockとコラボレーションした漢字プリント「QuizKnock漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします｡2026年10月2日に活動10周年を迎えるQuizKnockと当協会が共同で制作したオリジナル漢字プリントに、どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボレーションに至った背景
　当協会の運営する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまで3歳から103歳まで、累計5,500万人以上の方々に受検いただくなど、世代を超えて日本語・漢字を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、QuizKnockは「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、老若男女が楽しめる知的なコンテンツを世に送り出し、2026年10月に活動10周年の節目を迎えます。これまでに数々の斬新なクイズを生み出す中で、漢字をテーマとした問題も多く取り扱い、人々に新たな漢字の魅力を届けてきました。&lt;br /&gt;
　そしてこの度、“漢字”という共通テーマのもと、年齢を問わず多くの方に学ぶことの楽しさ・おもしろさを知っていただきたいという双方の思いが重なり、QuizKnockの活動10周年という記念すべき節目に合わせ、特別なコラボレーションが実現いたしました。&lt;br /&gt;
　本企画ではQuizKnockがこれまでに公開してきた漢字問題から10問を厳選し、必要となる漢字知識の目安として漢検の級と解説を加えたオリジナルプリント「QuizKnock漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「QuizKnock漢字検定」の概要
　「QuizKnock漢字検定」は楽しく漢字に触れられるオリジナルの漢字問題プリントです。10周年を迎えるQuizKnockメンバーが全員集合したメインビジュアルとともに、QuizKnockのWebメディアやYouTubeチャンネルで公開されてきた漢字クイズの中から珠玉の10問を厳選して出題します。&lt;br /&gt;
　出題内容は、シンプルな漢字の書き取り問題から、謎解き、イラスト漢字クイズ、合体漢字など、知識力やひらめき力が試されるQuizKnockらしい趣向を凝らした問題をご用意しました。Webメディア立ち上げ初期の記事から、2026年に公開された動画に至るまで、これまでの歴史がぎゅっと詰まったバラエティ豊かな構成となっています。必要となる漢字知識は漢検8級(小学校3年生修了程度)から漢検1級(大学・一般程度)までと幅広く、一筋縄ではいかない問題も。10問中何問正解できるか、過去の記事・動画に思いをはせながらぜひチャレンジしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「QuizKnock漢字検定」オモテ面「QuizKnock漢字検定」ウラ面&lt;br /&gt;
■配布情報
　漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページからでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/quizknock.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/quizknock.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■QuizKnockとは
　QuizKnock(クイズノック)は、クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。YouTube(&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&lt;/a&gt;&amp;nbsp;)チャンネル登録者は260万人を突破。2026年10月2日に迎える10周年に向け、「QuizKnock10周年プロジェクト」を展開中。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>公文書写が大阪府柏原市と包括連携協定締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063764</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、2026年8月18日に大阪府柏原市と包括連携協定を締結しました。 本協定によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、2026年8月18日に大阪府柏原市と包括連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
本協定により、少子高齢化や外国人支援、世代間交流といった地域課題の解決に向けて、今後両社は連携を進めます。公文エルアイエルは、40年以上にわたり培ってきた書写学習のノウハウを生かし、幼児から高齢者までが共に学ぶ機会を提供することで、地域コミュニティの活性化と「字のきれいな人が多いまち・柏原市」の実現を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■柏原市と公文エルアイエルの連携事項
(1) シニア世代へのウェルビーイング実現に関すること&lt;br /&gt;
(2) 多世代交流の機会拡充に関すること&lt;br /&gt;
(3) 外国人（子どもから大人まで）が日本文化に触れる機会提供に関すること&lt;br /&gt;
(4) 学校外の活動として「書写」学習機会の提供に関すること&lt;br /&gt;
(5) その他、地域の活性化等に関すること&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（１）シニア世代へのウェルビーイング実現に関すること
現在、公文書写で学ばれている65歳以上の学習者は約9,000名（※）を超えており、80歳代で新たに入会される方も少なくありません。これは「きれいな文字を書きたい」という願いが年代を問わず共通しており、また書写は筆記具と紙（教材）があれば気軽に始められる身近な学びであるためと考えています。今後も、このような学びの場をさまざまな形で提供してまいります。&lt;br /&gt;
（※）公文書写教室とシニア書写学習の65歳以上学習者合計&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（２）多世代交流の機会拡充に関すること
公文書写教室の魅力のひとつは、様々な年代の学習者が教室に集い、一緒に学び合う環境にあります。このような学習環境は他にあまり類を見ない公文書写ならではの特長です。このノウハウを各地の市民の皆さまに提供することは、まさに公文エルアイエルのミッションそのものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）外国人（子どもから大人まで）が日本文化に触れる機会提供に関すること
令和7年末の集計では、在留外国人数は400万人を超え、過去最高を更新しました。今後も、都市圏を中心に増加傾向が続くと見込まれています。そのような方々が日本文化に触れる身近な機会のひとつが「日本の文字」であり、中でも美しい手書き文字は、お伝えしたい「文化」のひとつです。お子様から大人の方まで、きれいな日本の手書き文字に親しんでいただけるイベントなどを企画してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）学校外の活動として「書写」学習機会の提供に関すること
中学校のクラブ活動の地域連携や小学生の学童クラブでのプログラムなど、書写学習を通して学校外活動を支援できる方法を模索しながら提案を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（５）その他、地域の活性化等に関すること
公文書写が提供できる価値のひとつが書写力の向上です。「字のきれいな人が多いまち・柏原市」として、他の地域から注目されるまちを目指し、様々な取り組みに挑戦してまいります。どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【出展告知】TOKYOおもちゃショー2026で楽しめる　KUMON TOYの遊んで学べる世界</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204479</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田義則）は、2026年8月27日（木）から8月30日（日）までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします（西3ホ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田義則）は、2026年8月27日（木）から8月30日（日）までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします（西3ホール：ブース番号3-06）。親子がゆっくり向き合う時間がますます貴重になる中、「実際に手で触れること」や「親子のコミュニケーションの楽しさ」を実感できる多彩な展示をご用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般公開日には、知育玩具を通して「できた！」の声が生まれる4つの体験をお楽しみいただけます。また、ブース内での玩具体験とくもん出版公式LINE登録でアクリルキーホルダーがもらえる「カプセルトイキャンペーン」も実施いたします。ぜひ、くもん出版ブースに足をお運びください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TOKYOおもちゃショー2026開催概要】&lt;br /&gt;
商談見本市（事前WEB登録制）：2026年8月27日（木）、28日（金）&lt;br /&gt;
一般公開（有料・中学生以下無料）：2026年8月29日（土）、30日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト西1～4ホール（江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
（りんかい線・国際展示場駅　徒歩約7分／ゆりかもめ・東京ビッグサイト駅　徒歩約3分）&lt;br /&gt;
くもん出版ブース：西3ホール（ブース番号：3-06）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 開催時間は日によって異なります。詳細はTOKYOおもちゃショー2026公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyotoyshow.com/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyotoyshow.com/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験1】『立体ドット絵メーカー』のスティック16,200本で作る「夏の思い出」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　29日（土）と30日（日）の一般公開では、18面の『立体ドット絵メーカー』を使って大きな作品をみんなで完成させる、参加型ワークショップを開催します。縦78cm×横156cm、使用総スティック数16,200本の巨大アートに挑戦！　海辺のカニやひまわりなど、夏らしい風景を来場者全員の手で作り上げていきます。&lt;br /&gt;
　「スティックを挿し込む」という、シンプルながら、想像、表現、修正をくり返す作業が、お子さまの創造力・集中力・作業力を養います。夏休みの最後に、みんなで大きな達成感を得ることができます（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験2】試行錯誤が「考える力」を育む！　おもちゃショー限定『くみくみスロープ』ワークショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大人気ロングセラー『NEWくみくみスロープ』のワークショップを初開催します。おもちゃショー限定のワークショップセットに、自分で選んだお好きなパーツふたつを組み合わせてオリジナルコースを作成。ボールが転がるルートを考え、組み立ててはやり直す「試行錯誤」のプロセスが、創造力と論理的思考力を引き出します。&lt;br /&gt;
　当日作成したコースとボールは、オリジナルデザイン袋に入れて、そのままお持ち帰りいただけるため、会場での熱量をそのまま家庭での学びへとつなげることが可能です（参加費：500円／現金不可）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験3】あなたは何分で完成できる？　『日本地図パズル』タイムトライアル！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　来年、発売から30周年を迎える『くもんの日本地図パズル』を完成させる時間を競うタイムトライアルを開催します。47都道府県のピースを枠にはめるこのパズル。今回は地域ごとに色分けされた「基本ピース」を使用し、また各ピースにはひらがなシールが付いているため、漢字が読めない小さなお子さまでも安心して挑戦していただけます。&lt;br /&gt;
　2分以内で完成した方には「特製認定証」をプレゼント。親子や兄弟、お友だち同士で競い合いながら、イベント限定のタイムトライアル台でぜひチャレンジしてみてください（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験4】0～3歳向け「ゆったり親子コミュニケーションエリア」を完備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　乳幼児（0～3歳）のお子さまと保護者さまが安心して過ごせるよう、ソフトマットを敷いた特別エリアを設けます。安全でゆったりとしたこのエリア内では、自分でコースを作り、ボール転がし遊びを楽しむ『つみつみスロープ』や、指先でプレートをつまみ、穴の中に入れる『ジャラットプレート』など、乳幼児向けの人気アイテムを多数用意。&lt;br /&gt;
　おもちゃショーの賑やかな雰囲気の中でも、お子さまとじっくり向き合い、知育玩具を通じた親子の密なコミュニケーションを深めていただけます（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ひらがなさいころつみき』や『くもんのたんぐらむ』など、リニューアルした注目商品を多数展示。公式LINE登録でカプセルトイももらえます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　体験エリアのほかにも、魅力がいっぱいです。注目は9月11日出荷開始予定の『ひらがなさいころつみき』。クリスマス前の発売に向けて注目が集まる本商品は、つみき遊びからことば遊びへとステップアップでき、成長に合わせて長く使えるのが特徴です。濁音・促音まで網羅しているだけでなく、同じ文字のつみきが複数入っているため、お子さま自身のお名前や文字数の多い言葉も作ることができます。行ごとの色分けで文字探しをサポートする工夫も施されており、高い実用性と知育効果を兼ね備えています。&lt;br /&gt;
　またKUMON TOYの定番『くもんのたんぐらむ』も、問題数が全84例へと大幅にボリュームアップしてリニューアルいたしました。遊びの中で試行錯誤をくり返すことで、図形感覚や自ら考える力を育みます。&lt;br /&gt;
　ほかにも、人気キャラクターとコラボした「サンリオキャラクターズ×おふろでレッスン（仮）」シリーズや『おふろでぴたぴた　かずあそび』など、おふろでの学びをサポートするアイテムも勢揃いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【金沢発】「親は金沢観光、子は英語プチ留学」、小学生の子を持つ家族旅行客向けの新たな旅育プログラム。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608164203</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Weskii Lab International</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 プレリリース 2026年8月吉日 Weskii株式会社 【金沢発】「親は金沢観光、子は英語プチ留学」 小学生の子を持つ家族旅行客向けの新たな旅育プログラム 〜世界中のファミリーを呼び込...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
プレリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月吉日&lt;br /&gt;
Weskii株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【金沢発】「親は金沢観光、子は英語プチ留学」&lt;br /&gt;
小学生の子を持つ家族旅行客向けの新たな旅育プログラム&lt;br /&gt;
〜世界中のファミリーを呼び込む観光の新しいカタチ「旅育｜EduTourism」。地元スクールと金沢大学の産学連携プロジェクトが始動〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢市でインターナショナル保育園・アフタースクール「Weskii Lab」を運営するWeskii株式会社（本社：石川県金沢市、代表：山寄）は、金沢大学との産学連携のもと、観光と教育を融合させた新しい探究型観光プログラム「旅育（EduTourism）」事業を始動いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は「R7年度いしかわアクセラレータープログラム（主催：石川県、ISICO）」にも採択されたスタートアップ企業であり、地方創生の新規事業として、2026年8月よりクラウドファンディング（CAMPFIRE）を通じた全国プロモーションを開始、同年9月より国内家族旅行客の先行受け入れを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクト立ち上げの背景&lt;br /&gt;
1. 家族旅行における「親子の体験ギャップ」の解消&lt;br /&gt;
大人（親）が歴史・文化・美食を嗜みたい反面、子どもは長時間の観光に飽きてしまうという構造的な課題が存在しています。親子が同じ場所にいながらも満足度に乖離が生じるこの課題を、新しい発想で解決します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 世界で急成長する「Worldschooling（旅育）」の需要獲得&lt;br /&gt;
欧米の富裕層やインバウンド客の間では、旅行先を学びの場として捉える「Worldschooling」が定着しつつあります。金沢が持つ「伝統工芸（金箔）」「忍者・サムライ文化」「兼六園」といった世界最高水準の教育フィールドを活かし、21世紀型のグローバル探究教育を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プログラムの特徴：「親は金沢観光、子は英語プチ留学」&lt;br /&gt;
子どもたちは親の手を離れ、同世代の世界中の仲間やWeskii Labの外国人講師、金沢大学の学生たちとともに、金沢の文化を「英語で」探究します。大人が金沢の魅力を心ゆくまで満喫している時間を、子どもの人生観を変える生きた学びの時間にする取り組みです。大学生が子どもたちの学びと安全をサポートし、英語に不安があるお子さまでも楽しめるように配慮します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３つのコース&lt;br /&gt;
金沢金箔の探究： 伝統の製造プロセスを学び、実際に金箔貼り体験を実施（2時間コース）。&lt;br /&gt;
忍者寺（妙立寺）の探究： 敵の襲撃に備えた防衛からくり構造を学び、現場を見学（半日コース）。&lt;br /&gt;
①と②を組み合わせた1日コース：昼食は、食育を兼ねて、子ども用の加賀懐石弁当を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どのコースでも、文化体験で「なぜ？」「どうして？」と自ら考え、調べ、まとめることで、”旅育”中の文化体験を『自由研究レポート』にまで完成させます。夏休みや冬休みの自由研究課題としてはもちろん、修学旅行や教育旅行の団体プログラムとしても活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開とスケジュール&lt;br /&gt;
2026年8月： クラウドファンディング（CAMPFIRE）公開・全国プロモーション開始&lt;br /&gt;
2026年9月： 参加人数を制限し、旅育プログラムのプレオープン&lt;br /&gt;
2027年4月： グランドオープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109186/202608164203/_prw_PI1im_7E07mL56.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>どんな問題も、｢はなまる解決！｣ 『映画名探偵プリキュア！』と漢検協会がコラボ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124065</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､『映画名探偵プリキュア！不思議な庭と2人の秘密』とコラボレーションした｢『映画名探偵プリキュア！』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月17日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､『映画名探偵プリキュア！不思議な庭と2人の秘密』とコラボレーションした｢『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定｣を「日本漢字能力検定」(以下、漢検)のホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
　「名探偵プリキュア！」は、「自分で見て、感じて、考えて、“本当”の答えを出す」をテーマとしている作品です。このたび当協会は、多くの子どもたちが憧れ、応援するプリキュアの魅力と作品の世界観を取り入れ、子どもたちが漢字や日本語に親しめるオリジナルプリント、「『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定」を制作しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボレーションに至った背景
　当協会は、漢字・日本語学習を通して、言葉への興味・関心を育み、学ぶ楽しさを感じてもらうことを目指して活動しています。その一環として、漢検の実施に加え、子どもたちが日常の中で言葉に親しめるよう、さまざまな学習コンテンツの提供に努めています。&lt;br /&gt;
　2004年の放送開始以来、多くの子どもたちに親しまれてきた「プリキュア」シリーズ。その最新作で、2026年2月から放送中の「名探偵プリキュア！」は、プリキュアが、力を合わせながら、みんなの笑顔を推理で守る物語です。子どもたちはプリキュアと一緒に推理を楽しみながら、自分で見て、感じて、考え、答えを導き出していく面白さに触れることができます。そんな「名探偵プリキュア！」が映画化！映画ならではの、はなまるビッグな謎解きに挑むプリキュアの活躍が描かれます。&lt;br /&gt;
　こうした作品のテーマに着目し、子どもたちが「言葉に親しみながら、自ら考え、答えを見つけ出すこと」のおもしろさに触れられる機会を届けたいと考え、「『映画名探偵プリキュア！』　漢字検定」を制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定」の概要
　『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定」は、作品のストーリーや登場キャラクターを取り入れた、漢字・日本語のオリジナルプリントです。&lt;br /&gt;
　『映画名探偵プリキュア！』のストーリーになぞらえた漢字の書き問題に加え、「名探偵」と「探偵」のことばの意味の違いを考える問題や、漢字やカタカナのなぞり書きを通して文字の形や書き方に目を向ける問題を掲載しています。&lt;br /&gt;
　書き問題で出題する漢字は、漢検10級(小学校1年生修了程度)、9級(小学校2年生修了程度）、8級(小学校3年生修了程度）に該当します。また、未就学の子どもたちにも取り組んでいただけるよう、ことばの問題は選択肢の中から答えを選ぶ形式とし、文字を書かずに挑戦できるようにしています。さらに、カタカナのなぞり書きを取り入れるなど、文字を書き始めたばかりの子どもから、すでに漢字学習に取り組んでいる子どもまで、学習段階に応じて取り組める構成としています。&lt;br /&gt;
　プリキュアと一緒に問題に挑戦しながら、漢字や日本語のおもしろさに触れられる内容です。全6問の答えを導き出し、どんな問題も「はなまる解決！」を目指して、ぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「『映画名探偵プリキュア』漢字検定」(表)「『映画名探偵プリキュア』漢字検定」(裏)&lt;br /&gt;
■配布情報
　漢字ミュージアム (漢検 漢字博物館・図書館）(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/precure2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/precure2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作品ストーリー
キュアット探偵事務所のみんなは「バツ印事件」を調査中！&lt;br /&gt;
あんなたちの前に妖精レインが現れ、ある依頼を引き受けることに。&lt;br /&gt;
レインに案内されたのは、とっても素敵な「かりんの庭」。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ところが！この平和な庭にもダメダメという小さな生き物が大量発生して…。&lt;br /&gt;
ダメダメってなに？！そして、庭に隠された秘密とは？&lt;br /&gt;
そのナゾ、映画館でキュアット解決！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©2026 映画名探偵プリキュア！製作委員会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【高校教員対象・参加無料】 「夏の教育セミナー」 8/11～24オンライン配信　 前半・後半 各１週間限定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608113979</link>
        <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月11日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13回 夏の教育セミナー」開催中です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;8月11日（火・祝）から24日（月）は、オンラインで全国の先生方に向けて配信いたします。ご自宅や学校から、２学期の授業改善のヒント・アイデアを得られるWEBセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏の教育セミナー」は、これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただいています。今年のテーマは「教育で日本の未来をつくる」。豪華講演者をお招きし、「教育」という仕事の本質を全国の先生方と共に考えていくことで、高校教員の皆様の日々の生徒指導や授業づくりのヒントとしていただくセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月前半に開催し盛況だった東京・大阪会場の各10講演と、オンライン限定の24講義をラインアップ。前半の8月11日～17日は東京会場の講演、後半の18～24日は大阪会場の講演を、各１週間限定で配信します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪会場実施でいち早く講演に参加した先生の声≫　
※この講演を8/11-24にオンラインで配信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基調講演】 教育の流れやコンピテンシーについて大局的に振り返ることができた。私たち現場の教員も時折は「整理・統合して活用できる知」を伝えていきたいと、原点に立ち返りました。（熊本県・私立・国語科）／日々大事にしている教育は間違っていないんだと自信がつきました。「楽しさ」「面白さ」を感じ、それが原動力となって受験勉強も頑張ってもらえたらいいなと思って授業をしています。（埼玉県・公立・英語科）／現在の高校教育について、国や都道府県、産業界など様々な分野で多角的に見られている現状についてよくわかりました。現場で生徒と向き合っている時にはない視点を教えていただき良かったです。（岡山県・公立・数学科）／小規模校における教育リソースの活用と教育効果について参考になりました。（山形県・公立・学校長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講演】 正直、これほど学びの多いお話を聴けるとは思っていなかった。教育課程の編成、進路指導、そして教科指導に生かすべき知見を得られたので参加して良かった。（岩手県・公立・国語科）／普段“肌感覚”で感じている問題や危機感が、データや数字の裏付けで説明されていてわかりやすかったです。（大阪府・公立・英語科）／生成AIを「楽するための道具」として使い、思考力を失っている自分に気づきました。「イノベーションのための道具」として使えるよう、目的をぶらさず活用していきたいと思います。（茨城県・公立・数学科）／生成AIについての仕組みを細かく知り、大変学びになりました。生成AIがさらに精度を増す中で、人間がしっかり情報を吟味するべきだと学びました。（福岡県・私立・地歴科）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【分科会】 圧倒的な情報量でした。今日学んだことを活用していきたいと思います。（福島県・公立・英語科）／未体験の授業デザインで大変参考になりました。特にベクトルと複素数の同値性の件が勉強になりました。微分の歴史も勉強したい。（大阪府・私立・数学科）／難しい内容もありましたが、時間を忘れて聴き入りました。面白かったです。（兵庫県・公立・国語科）／目からウロコの実験ネタと豊富な知識が本当にすごいと思いました。（神奈川県・公立・理科）／特別な史資料を使わずとも、教科書を最大限活用して主体的に取り組む授業ができるということに気づかされました。（東京都・私立・地歴科）／“対話”を大切にするなど、教員の支援のあり方等の取り組みが参考になった。これらについて学校を挙げてよく練り直して今に至っていることがわかった。（栃木県・公立・教頭）／ICTの実践例がとても参考になりました。自身のビジョン作成に役立ちます。（奈良県・公立・その他）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪「第13回 夏の教育セミナー」実施概要≫
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1：日程
2026年8月11日(火・祝)～8月24日(月) オンライン配信&lt;br /&gt;
[11～17日]東京会場分、[18～24日]大阪会場分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校や先生方のご自宅から、期間中ご都合の良い時間にオンラインで参加いただけるWEBセミナー形式です。パソコン・タブレット・スマホから講演動画を視聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2：テーマ
教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：内容
①【基調講演・40分】　&lt;br /&gt;
中央教育審議会の委員など、教育改革推進のキーパーソンによる基調講演&lt;br /&gt;
②【特別講演・各40分】　&lt;br /&gt;
教育改革や次期学習指導要領、生成AI等、最新トピックに関する特別講演&lt;br /&gt;
③【分科会・各60分】　&lt;br /&gt;
高校現場での先進的な取り組みから学ぶ！&lt;br /&gt;
英語・数学・国語・理科・地歴公民・探究・情報から選べる授業実践&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4：対象　高等学校の先生
校長・副校長・教頭・教務主任・進路主任・各学年主任・各教科主任・各教科ご担当の先生・退職校長など&lt;br /&gt;
中高一貫校の中等部の先生もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
※中学校の先生や教育委員会などの関係者もお申し込み可能です。先生対象のセミナーのため、その他の方のお申し込みはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5：参加料
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6：申込方法
「夏の教育セミナー」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.summer-seminar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.summer-seminar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナーに参加するためには事前に申し込みが必要です。ウェブサイトよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7：講演者
※敬称略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京会場分】 8.11(火・祝)～17（月）オンライン配信&lt;br /&gt;
（基調講演）奈須 正裕　「教育で日本の未来をつくる」上智大学 総合人間科学部教育学科 教授、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）合田 哲雄　「2040年の社会・地域・デモクラシーと高校・大学」文部科学省 高等教育局長、兵庫教育大学 客員教授&lt;br /&gt;
（特別講演②）栗原 聡　「到来する人とAIの共生社会における２つの道」慶應義塾大学 理工学部管理工学科 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）安河内 哲也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）喜田 英昭　広島大学附属中・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）辻 孝宗　西大和学園中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）日比野 良平　岐阜県立 岐阜高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）本保 泰良　東洋大学附属牛久中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（探究）金本 奈津実　奈良県立 畝傍高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）田中 健　愛知県立 高蔵寺高等学校 教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪会場分】 8.18(火)～24（月）オンライン配信&lt;br /&gt;
（基調講演）岩本 悠　「教育で日本の未来をつくる」一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）三木 忠一　「高校から大学・大学院等を通じた人材育成システム改革に向けて～2040年を見据えた高校教育改革を中心に～(仮)」文部科学省 文部科学戦略官（初等中等教育局担当）&lt;br /&gt;
（特別講演②）川村 秀憲　「人工知能の未来 ChatGPTを超えて｣　北海道大学 大学院情報科学研究院 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）武藤 一也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）菅原 謙　宮城県仙台第三高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）笠原 諭　西武学園文理高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）岩渕 寛　東京都立 日比谷高等学校 主任教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）島津 聡　東京都立 八王子東高等学校 主幹教諭&lt;br /&gt;
（探究）大西 洋　市立札幌旭丘高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）能城 茂雄　東京都立三鷹中等教育学校 指導教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夢・志を育む講座（東進の高校生向け講座）】8.11(火・祝)～24(月)オンライン配信&lt;br /&gt;
（大学学部研究会24講義）&lt;br /&gt;
「皮膚を通して自己免疫疾患の病態を知る」　「深海フロンティアの鉱物資源を求めて〜海底に眠る日本の切り札～」　「折紙がつなぐ芸術・科学・産業」　「半導体技術で変わる私たちの暮らしと社会」　「命を救う数式」　「多様な製品の多層的循環を支える分離技術で実現するサーキュラーエコノミー」　「世界と日本の宇宙開発について知り、宇宙工学の一端を学ぼう」　「経済学で見せかけの数字に騙されないリテラシーを身につけよう」　「世界の難民政策をめぐる虚構と現実」　「なぜファッションは女性のものとみなされるのか」　「“読解力”の心理学　読解力とはなにか　どうすれば身につくのか」　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第13回 夏の教育セミナー」東京会場の様子（8.3）&lt;br /&gt;
今年も全国から多くの先生にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
オンラインでは、東京・大阪の講演を、収録配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏の教育セミナーについて】
　日本教育新聞社と株式会社ナガセ(東進)はタッグを組み、2014年から大学入試改革や新学習指導要領など、高校現場の変化に対応したセミナーを実施しています。これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜夏の教育セミナー テーマ一覧＞&lt;br /&gt;
14年　第1回　英語教育、15年　第2回　入試改革、16年　第3回　教育改革、17年　第4回　授業改革、18年　第5回　新学習指導要領と大学入試改革、19年　第6回　本番間近! 大学入試改革、20年　第7回　逆境に勝つ! 大学入試改革、21年　第8回　大学入学共通テストと新学習指導要領、22年　第9回　新学習指導要領と大学入学共通テスト、23年　第10回　2025年共通テストと新学習指導要領、24年　第11回　教育で日本の未来をつくる、25年　第12回　2025年大学入学共通テストから考えるこれからの教育、26年　第13回　教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児～中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>漢検協会×セブン‐イレブンがコラボ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033570</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社：東京都千代田区／代表取締役社長：阿久津 知洋／以下、セブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社：東京都千代田区／代表取締役社長：阿久津 知洋／以下、セブン‐イレブン)とコラボレーションしたオリジナル漢字プリント「セブン‐イレブン漢字検定」を公開いたします。本プリントは、漢検ホームページでダウンロードいただけるほか、 8月7日(金)から8月31日(月)までの約3週間限定で、全国のセブン‐イレブン店舗に設置されているマルチコピー機にて、どなたでも無料で印刷しお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■「セブン‐イレブン漢字検定」の概要 
　「セブン‐イレブン漢字検定」はセブン‐イレブンに関する歴史や豆知識を通して、楽しく漢字に触れられるオリジナルの漢字問題プリントです。&lt;br /&gt; 
　オモテ面ではメインビジュアルとともに、セブン‐イレブンの歴史にまつわるトリビアをクイズ形式でご紹介。「『セブン‐イレブン』が47都道府県で最後に【カイテン】したのは何県？」という問いに合わせ、「日本漢字能力検定(以下、漢検)」8級程度の書き取り問題として「カイテン」の漢字を出題しています。&lt;br /&gt; 
　ウラ面には、漢検10級(小学1年生修了程度)から、2級(高校卒業・大学・一般程度)まで、ステップアップしながら挑戦できる書き取り問題を10問ご用意。セブン‐イレブンに関する知識を駆使しながら、ぜひご自身の漢字力を試してみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜セブン‐イレブン漢字検定（表）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜セブン‐イレブン漢字検定（裏）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コラボレーションの背景 
　全国のセブン‐イレブン店舗に設置されているマルチコピー機では、手軽な検定対策として漢検の最新年度版を含む過去問題を1回分から購入できるサービス「漢検過去問 コンビニ版」を展開しており、日頃より学習者の皆様にご活用いただいております。&lt;br /&gt; 
　誰もが日常的に利用するコンビニエンスストアにおいて、必要な時にいつでも学習教材を印刷できる「コンビニプリント」の利便性をさらに多くの方々へ知っていただきたいという思いから、このたびセブン‐イレブンと当協会が手を組み、コラボレーション企画が実現いたしました。&lt;br /&gt; 
　本企画ではセブン‐イレブンの歴史や豆知識を学びながら漢字に親しんでいただけるオリジナルプリント「セブン‐イレブン漢字検定」を公開し、漢字学習の魅力とともに、コンビニプリントの手軽さと利便性を体感していただけるきっかけづくりを目指します。&lt;br /&gt; 
　本プリントの完成を記念して8月7日(金)から8月31日(月)までの約3週間限定で、全国のセブン‐イレブン店舗に設置されているマルチコピー機にて、どなたでも無料で印刷してお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■配布情報 
　全国のセブン‐イレブン店舗のほか漢検ホームページ、漢字ミュージアムにてどなたでも無料で入手いただけます。&lt;br /&gt; 
1. 全国のセブン‐イレブン店舗(マルチコピー機)での無料印刷&lt;br /&gt; 
実施期間：8月7日(金)00：00～8月31日(月)23：59&lt;br /&gt; 
出力手順：セブン‐イレブンに設置されているマルチコピー機内のトップ画面で「プリント」を選択＞&lt;br /&gt; 
　　　　　「ネットプリント」を選択＞画面上の案内に従って「8桁のプリント予約番号」をタッチパネルで&lt;br /&gt; 
　　　　　入力し「確認」を選択＞印刷内容のプレビューが表示されますので、画像の内容とプリント料金&lt;br /&gt; 
　　　　　(0円)を確認後、「これで決定」を選択＞「プリントスタート」を押すとプリントが始まります。&lt;br /&gt; 
プリント予約番号(8ケタ)：KANJI711&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.漢検ホームページでのダウンロード&lt;br /&gt; 
漢検ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/sej.htmlj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/sej.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)での配布　※なくなり次第終了&lt;br /&gt; 
所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム：&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■漢検の過去問もマルチコピー機で販売中！ 
　全国のセブン‐イレブン店舗のマルチコピー機では、今回のオリジナルプリントのほかにも、漢検の最新年度版(2025年度版)を含む過去問題を印刷・購入いただけます。実際の検定と同じ用紙サイズでプリントされる問題用紙・答案用紙・標準解答の一式を1回分から購入できるため、実力試しや検定対策・総仕上げとして手軽にお取り組みいただけます。お得な複数回セットも発売中。ぜひこの機会に、無料プリントとともにご活用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
1級・準1級 
2～10級 
 
 
各級1回分 
500円(税込) 
400円(税込) 
 
 
各級2回分 
800円(税込) 
700円(税込) 
 
 
各級3回分 
1,000円(税込) 
900円(税込) 
 
 
 
※漢検過去問には答案用紙・問題用紙・標準解答が含まれます。&lt;br /&gt; 
※最新年度版(2025年度版)の過去問題の販売は2級～10級が対象です。(1級・準1級は除く)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202608033570/_prw_PI1im_p714M0x4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>対話AIに「賢さ」だけでなく「信頼」を ― 教育・行政・福祉分野の共通ルール形成へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043613</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 10:08:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛）は、令和8年度「国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金」において、当社が提案した「教育・行政・福祉領域における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛）は、令和8年度「国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金」において、当社が提案した「教育・行政・福祉領域における状態配慮型対話AIの信頼市場創出に向けた国際フォーラム標準形成事業」が、採択事業者全7件の一つに選定され、2026年7月15日付で補助金3,000万円の交付決定を受けたことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本事業では、教育・行政・福祉など公共性の高い領域で対話AIを導入・運用する際の「AI利用の表示・説明」「状態や文脈に関するデータ利用」「導入評価」「ログ管理」「人間支援者への引継ぎ」等について、複数のAI事業者と導入機関が参照できる共通指針案を策定します。あわせて、ヒアリング、実装・現場検証、事例提供、標準案レビュー等に協力いただける企業・団体・研究者を募集します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対話AIの共通ルール形成を表現したイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表のポイント 

 
 
 
 
 
 
1 
 AIの性能や特定製品の仕様ではなく、公共領域での表示、説明、評価、記録、人への引継ぎを支える実装・運用プロセスを共通化。&lt;br /&gt;  
 
 
2 
 特定企業だけでルールを決めず、AI事業者、教育機関、自治体、福祉機関、研究者、専門家等の参加を得て国際フォーラム標準案の形成を目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
3 
 外部有識者の審査を経て、採択事業者全7件の一つに選定。補助金3,000万円の交付決定。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
採択・交付決定の概要 

 
 
 
 
 
 
 補助事業名&lt;br /&gt;  
 令和8年度 国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金&lt;br /&gt;  
 
 
 提案事業名&lt;br /&gt;  
 教育・行政・福祉領域における状態配慮型対話AIの信頼市場創出に向けた国際フォーラム標準形成事業&lt;br /&gt;  
 
 
 採択事業者の公表&lt;br /&gt;  
 2026年7月31日（全7件、順不同）&lt;br /&gt;  
 
 
 交付決定日&lt;br /&gt;  
 2026年7月15日&lt;br /&gt;  
 
 
 補助事業に要する経費&lt;br /&gt;  
 45,099,704円&lt;br /&gt;  
 
 
 補助金額&lt;br /&gt;  
 30,000,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業期間&lt;br /&gt;  
 交付決定日から2027年2月26日まで&lt;br /&gt;  
 
 
 事務局&lt;br /&gt;  
 株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;  
 
 
 
公式採択ページ：&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/standard_support/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/standard_support/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公共領域で対話AIを使うための「共通の判断軸」をつくる 
　生成AIの助言が、相談先への連絡や公的制度の利用など、現実の行動につながる場面では、回答内容の正しさだけでは十分ではありません。利用者が何を望んでいるのかをどう確認するか、その行動によって起こり得る対応をどこまで伝えるか、どの段階で人間の支援者へ引き継ぐかという運用上の判断が必要になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　一方、利用者の状態、文脈、過去の対話やAI応答後の反応等に配慮する対話AIについては、分野横断で参照できる実装・運用の共通指針が十分に整備されていません。現場では、例えば次のような判断が導入機関やサービスごとに分かれています。&lt;br /&gt; 
　● AIを利用していることを、誰に、いつ、どのように表示・説明するか&lt;br /&gt; 
　● 状態推定や過去の対話を利用する場合、利用範囲と推定の限界をどう伝えるか&lt;br /&gt; 
　● 医療・心理診断や人事・教育上の評価と誤認されない表示をどう設計するか&lt;br /&gt; 
　● AIによる声かけや提案の結果を、どの指標で評価・改善するか&lt;br /&gt; 
　● どのような場合に教員、行政職員、福祉支援者等へ引き継ぐか&lt;br /&gt; 
　● ログの保存範囲、閲覧権限、修正、削除、出力、監査をどう管理するか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　共通の判断軸がない状態では、導入機関はAIサービスを比較・選定しにくく、利用者もAIの役割や限界を理解しにくくなります。AI事業者にとっても、公共領域で求められる説明責任や運用設計を案件ごとに検討する負担が生じます。本事業では、導入機関、AI事業者、利用者、人間支援者が共通の判断軸を持てる市場環境の形成を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本事業が目指す変化 

 
 
 
 
 
 
 
 現場の課題 
 本事業で策定する共通指針 
 目指す市場環境 
 
 
 表示・評価・ログ・人への引継ぎが、導入先やサービスごとに異なる 
 用語、働きかけ分類、表示・本人選択、導入評価、ログ・人間引継ぎ 
 導入機関・AI事業者・利用者・支援者が共通の判断軸を持つ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本事業でいう「状態配慮型対話AI」 
　本事業では、状態配慮型対話AIを、利用者の状態を一方的に判定するAIではなく、状態・文脈・反応に配慮し、本人の言語化や次の行動、人間支援者への引継ぎを補助する対話AIとして整理します。AIが示す情報や提案は、本人や教員、行政職員、福祉支援者等が確認するための参考情報として扱い、人間による最終判断を前提とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
策定を予定する6つの共通指針 

 
 
 
 
 
 
 1．用語・適用範囲&lt;br /&gt;  
 状態配慮型対話AI、能動的な応答、非断定的な気づき支援、AIによる働きかけ、利用者の反応、人間支援者への引継ぎ等の用語と適用範囲を整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 2．実装・働きかけの分類&lt;br /&gt;  
 声かけ、確認質問、再質問の促進、休憩提案、情報提供、本人への確認、支援者への通知等、対話AIが行う働きかけを分類します。&lt;br /&gt;  
 
 
 3．表示・説明・本人選択&lt;br /&gt;  
 AIを利用していること、使用するデータの範囲、状態推定の有無と限界、非医療・非診断であること、共有内容の確認・修正・拒否・撤回方法等について、利用者へ分かりやすく伝える表示例を整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 4．導入評価・改善&lt;br /&gt;  
 説明内容の理解、再質問、活動再開、離脱、安心感、フィードバック、支援者確認等、導入後の改善に用いる評価項目と記録方法を検討します。特定の効果をあらかじめ保証するものではなく、現場ごとの目的と運用条件を明示して検証します。&lt;br /&gt;  
 
 
 5．ログ管理・データガバナンス&lt;br /&gt;  
 仮名ID、閲覧権限、保存範囲、修正・削除、監査ログ、出力管理等について整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6．人間支援者への引継ぎ判断基準&lt;br /&gt;  
 どのような場合に本人へ確認し、教員、行政職員、相談員、福祉職、管理者等へつなぐかについて、非断定的な引継ぎ条件を整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 本事業は、AIに医療・心理診断を行わせるものでも、人間の判断をAIに代替させるものでもありません。&lt;br /&gt; また、AIの出力を、採用、処遇、給付、進路その他の不利益判断へ自動的に用いることを想定していません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
教育・行政・福祉の現場とAI・知財を持つロジカの役割 
　ロジカ・エデュケーションは、プログラミング教育、情報I教材、教育向けAIアシスタント等の開発・運用を通じ、学習支援、対話ログ、学習ログ、AIによる働きかけ後の反応、教員による確認や授業改善への接続に関する知見を蓄積してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　行政領域では、大阪府池田市と福祉、産業、教育、行政管理等に関する包括連携協定を締結し、「感情に寄り添うAI」を活用した地域課題解決に向けた共創プロジェクトを進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　福祉領域では、池田市で就労移行支援・就労継続支援B型事業所「ロジカーズ」を運営し、個別支援、通所支援、ITスキル習得、面談、生活リズム形成、就労に向けた支援等の現場知見を蓄積しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、当社はLOGIHEARTを、状態・文脈に配慮し、本人の言語化や次の行動、人間支援者への引継ぎを補助する「人にやさしい対話AI」のブランド・技術群として展開しています。関連法人が保有し、当社が事業利用権を有するLOGIHEART関連特許群を、教育・福祉・企業向け事業で活用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本事業では、これらの知見を当社製品の仕様に閉じるのではなく、複数のAI事業者と導入機関が参照でき、複数の実装方式を許容する共通指針へ一般化します。表示、本人選択、導入評価、ログ、人間引継ぎ等の共通ルールは広く共有可能な形を目指す一方、個別の特許技術、ソースコード、実装ノウハウ、顧客データ等は適切に保護するオープン＆クローズ戦略を採用します。標準案への参加や参照に、当社特許の利用を必須とするものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際フォーラム標準案の形成に向け、連携パートナーを募集 
　フォーラム標準とは、ISO・IEC等の公的な標準化プロセスとは異なり、特定の利害関係者から構成される組織で、関係者のコンセンサスに基づいて制定される基準です。本事業では、当社単独でルールを決めるのではなく、開発者、提供者、導入機関、利用者支援の現場、研究者、専門家等の意見を反映します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　以下の企業・団体・研究者等との連携を募集します。&lt;br /&gt; 
　● 大規模言語モデルやAI基盤を開発・提供する事業者&lt;br /&gt; 
　● 大規模言語モデルのAPI等を利用してAIサービスを開発する企業&lt;br /&gt; 
　● 教育・行政・福祉向けAIサービスを提供する企業&lt;br /&gt; 
　● 学校、教育委員会、自治体、福祉・就労支援機関&lt;br /&gt; 
　● 大学、研究機関、教育・福祉・AIガバナンス分野の研究者&lt;br /&gt; 
　● 標準化、個人情報保護、利用者保護、アクセシビリティ等の専門家・団体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本事業では、教育、行政、福祉、精神保健、標準化実務、市場形成等の外部有識者によるレビュー会議を設置し、標準案の中立性、現場実装性、心理的安全性、標準化可能性等を検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これとは別に、導入課題のヒアリング、意見交換、実装・現場検証、事例提供、表示文案・標準案への意見提供、海外動向の情報共有等に協力いただける企業・団体・研究者を募集します。各組織の状況に応じて、一部の取組から協力いただくことを想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の予定 
　2027年2月26日までの補助事業期間中に、国内外のルール・標準・政策動向の調査、教育・行政・福祉関係者へのヒアリング、池田市における行政実証、「LOGIHEART」AIアシスタントを素材とした実装検証を進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、教育、行政、福祉、精神保健、標準化実務、市場形成等の専門性を持つ外部有識者7枠によるレビュー会議を開催し、標準案の中立性、現場実装性、心理的安全性、標準化可能性等を検証します。第1回レビューは2026年11月、第2回レビューは2027年2月を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　補助事業期間中に、以下の成果物を取りまとめる予定です。&lt;br /&gt; 
　● フォーラム標準ドラフト&lt;br /&gt; 
　● 実装指針&lt;br /&gt; 
　● 表示ルール集&lt;br /&gt; 
　● 導入評価テンプレート&lt;br /&gt; 
　● ログ管理・監査チェックリスト&lt;br /&gt; 
　● 人間支援者への引継ぎ判断基準&lt;br /&gt; 
　● 海外展開調査報告書&lt;br /&gt; 
　● フォーラム提案準備書&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和8年度は、これらの成果物を作成するとともに、IEEE Standards Association、1EdTech Consortium等を候補として、関連活動、会員制度、提案様式、参加条件、担当窓口等を調査し、必要に応じて初回照会または意見交換の打診を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和9年度は、国内外の関係者との意見交換を重ね、標準案の改訂と合意形成を進めるとともに、候補フォーラム内の勉強会、作業部会等への接続可能性を具体化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和10年度までに、国際フォーラムまたは分野横断型コンソーシアムにおいて、状態配慮型対話AIの実装・表示・導入評価等に関する標準案の提案・審議開始を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表コメント 
株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt; 
代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　人がAIに求めるのは、賢さだけではなく、信頼して相談できることです。その信頼は、優しい言葉を返すことだけで生まれるものではありません。AIであることや使用するデータ、できることの限界を示し、本人の意図を確かめ、必要なときに人間の支援者へつなげられる仕組みによって支えられます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　当社は、教育と福祉の現場、自治体との共創、対話AIの開発・知財を一つの組織の中で結び付けてきました。本事業では、その知見を自社製品の宣伝や当社だけのルールに閉じず、複数の事業者と導入機関が検証し、参照できる共通指針へ発展させます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　AIが人を評価し、置き換える市場ではなく、本人の言葉と人間の気づき・支援・成長を助ける市場を、AI事業者、教育機関、自治体、福祉機関、研究者の皆様とともにつくってまいります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
取材・撮影について 
　以下の内容は、日程、個人情報、肖像権、利用者本人及び関係機関の同意を確認した上で調整します。&lt;br /&gt; 
　● 代表者・技術責任者への取材&lt;br /&gt; 
　● 国際ルール形成事業の目的、標準化項目、オープン＆クローズ戦略の説明&lt;br /&gt; 
　● 「LOGIHEART」 AIアシスタント等のデモンストレーション&lt;br /&gt; 
　● 教育現場・福祉事業所「ロジカーズ」の取材（撮影可能範囲は個別調整）&lt;br /&gt; 
　● 表示、本人確認、ログ管理、人間支援者への引継ぎ等の画面・運用例&lt;br /&gt; 
　● 今後開催する有識者会議、意見交換、実装・現場検証等の取材&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒563-0055 大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2018年11月12日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億590万円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 プログラミング教材開発、教育事業、システム・アプリ開発、企業向けIT研修、AI関連事業、就労移行支援・就労継続支援B型事業所の運営&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 福祉事業所&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://logicars.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logicars.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考情報 
令和8年度「国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金」採択事業者：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/standard_support/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/standard_support/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ロジカ・エデュケーション 会社情報：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://logica.education/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
池田市との包括連携協定・共創プロジェクト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.ikeda.osaka.jp/soshiki/sogoseisaku/seisaku/renkei/houkatsu/kanmin/19315.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.ikeda.osaka.jp/soshiki/sogoseisaku/seisaku/renkei/houkatsu/kanmin/19315.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 注記：本採択・交付決定は、当社製品の効果・安全性に関する公的認定、国際標準の成立、認証取得を意味するものではありません。本事業は、国際フォーラム標準案の形成と、将来の提案・審議開始に向けた活動です。&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202608043613/_prw_PI1im_4zB5b28E.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」 8/25（火）19:30～Zoom開催　第34回：Metaビジネスエンジニア・篠塚史弥先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313515</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年8月は、スタートアップの起業・経営を経て、現在は世界的テクノロジー企業Metaでビジネスエンジニアとして活躍する篠塚史弥先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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第34回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
失敗を経験しても挑戦し続ける&lt;br&gt;Growth Mindsetの育て方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
篠塚 史弥 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月25日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
神奈川県立湘南高校卒業、東京大学工学部システム創成学科卒業、東京大学大学院学際情報学府総合情報分析学コース修了。大学在学中に自ら会社を興しキャリアをスタート。1200万インストールを超えるヘルスケアサービスを開発し、技術責任者として会社経営に携わる。その後生成AIを活用した新規事業開発を経て、グローバル規模の課題に取り組むべくFacebook、Instagram、WhatsApp等のグローバルサービスを手がけるMetaに入社。現在はテクノロジーとビジネスの架け橋として、AIや広告テクノロジーを活用した日本の大手企業向けソリューションの設計、広告プロダクトや生成AIプロダクトの開発に従事。スタートアップ企業の開発組織の構築相談や経営者のメンタリングも行う。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
技術で人を助ける&lt;br&gt;エンジニアの世界
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さんはソフトウェアエンジニアという職業をどの程度ご存知でしょうか。難しい顔をしてパソコンの黒い画面を覗き込んでいる――このことを知っていれば半分正解です。では残りの半分は？　それは「人の困りごとを見つけ出し、テクノロジーの力で解決すること」、すなわちさまざまな問題をソフトウェアという道具で解決する仕事です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私はこれまでのキャリアで、起業家として自ら会社を興し、技術責任者としてスタートアップの経営に携わり、現在は世界を代表するテクノロジー企業Metaでビジネスエンジニアとして働いています。それぞれの職種で求められるスキルは大きく異なり、そのたびに多くを学び直す必要がありました。環境が変わっても挑戦し続けられた理由、それはGrowth Mindsetを持ち続けたことにほかなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演では、私自身のキャリアストーリーとソフトウェアエンジニアの仕事紹介を交えながら、Growth Mindsetの力についてお話しします。「マインドセット」というと精神論のようにも聞こえますが、これは自分の未来を切り拓いていくための実践的なスキルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来のキャリアに漠然と不安を感じている方、ソフトウェアエンジニアの仕事に興味がある方、どのような関心をお持ちの方でも気兼ねなくご参加ください。今後のキャリア選択に向けて、今日この場から一歩を踏み出すきっかけをお届けしたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
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 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
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第34回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方／篠塚 史弥 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年8月25日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料] 無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法]&amp;nbsp; ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「なぜ？」がわかると、漢字がもっと面白くなる。『漢字の大疑問』(漢検協会編)、7月30日発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273139</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、株式会社マガジンハウス（本社：東京都中央区／代表取締役社長：鉄尾周一）より、『漢字の大疑問』（当協...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、株式会社マガジンハウス（本社：東京都中央区／代表取締役社長：鉄尾周一）より、『漢字の大疑問』（当協会編）（以下、本書）を本日2026年7月30日（木）に全国書店・インターネット書店にて発売したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書について
　本書は、当協会が運営するメールマガジンの会員の方々（登録者数約50万人）から募集した、漢字に関する素朴な疑問に、日本語・漢字の専門家や研究者が一問一答形式で回答する書籍です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなぜたくさん種類があるのでしょうか？&lt;br /&gt;
・書き順は誰がどういう理由で決めたのでしょうか？&lt;br /&gt;
・「馬」や「虎」に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか？&lt;br /&gt;
・なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか？&lt;br /&gt;
・なぜ、横線4本ではなくて「四」と書くのでしょうか？　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などなど…、日常に潜む「なぜ？」を入り口に、漢字の歴史・成り立ち・ルール・読み方まで、知的好奇心を刺激する全5章・全46問を収録しています。また、知的エンタメ集団『QuizKnock』で漢字王として知られる山本祥彰さんによる質問も掲載されています。&lt;br /&gt;
漢字に詳しくない方でも楽しめる、日本語の教養が自然に身につく一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
執筆者
・阿辻哲次（漢検 漢字博物館・図書館館長、漢字文化研究所所長）&lt;br /&gt;
・田中郁也（漢字文化研究所 研究員）&lt;br /&gt;
・戸内俊介（日本大学 文理学部 中国語中国文化学科 教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書の構成
１章　意外と知らない漢字の歴史&lt;br /&gt;
２章　どうしてこの形に？　成り立ちの不思議&lt;br /&gt;
３章　説明できますか？　漢字のルール&lt;br /&gt;
４章　ややこしいけど面白い読み方の疑問&lt;br /&gt;
５章　学校では習わないいろいろな漢字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
刊行の経緯
　当協会では、漢検の実施のほか、漢字・日本語の魅力をより多くの方に届けるため、各種メディアやSNSを通じた情報発信にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　今回、これまでの活動で培ってきた取り組みを土台に、当協会の漢字文化研究所の研究員やWEBサイト「漢字カフェ」でご連載いただいている専門家・研究者の方々のご協力を得て、漢字への興味をいっそう広げていただくための書籍を、株式会社マガジンハウス様より刊行する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
刊行にあたって（代表理事 理事長 山崎信夫）
　本書がいよいよ全国の書店に並ぶ日を迎えられたことを、大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
　漢字に関する疑問は、誰もが一度は抱いたことがあるのではないでしょうか。本書は、読者の皆さんの「なぜだろう？」という気持ちを大切にしながら、専門的な知見をできるだけ平易な言葉でお伝えすることを心がけました。&lt;br /&gt;
　本書が読者の皆様の漢字への理解を深め、生涯にわたって漢字と向き合う楽しさを感じていただくきっかけになれば幸いです。また、ご自身の漢字能力を試してみたいと思われた方には、ぜひ「漢検」への挑戦もお勧めしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍概要
書籍名&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：漢字の大疑問&lt;br /&gt;
編者&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
発売日&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2026年7月30日（木）&lt;br /&gt;
定価&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ：本体1,000円（税込1,100円）&lt;br /&gt;
判型&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：新書判&lt;br /&gt;
発行&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：株式会社マガジンハウス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607273139/_prw_PI1im_s8YcD1Vy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>年間120万人の解答データが明かす、漢字の「間違いの&amp;quot;型&amp;quot;」を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273134</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答」を題材に、漢字の間違いやすいポイントを学ぶ特別企画「年間120万人の解答から見えてきた間違いの“型”※大公開」を7月25日（土）に実施しました。&lt;br /&gt;
　今回、普段は見ることができない漢検の舞台裏に潜入いただいたのは、3名の小学校高学年の子どもたち。子ども漢検リポーターとしてお招きし、採点の疑似体験や「間違いの“型”」に関する解説をした上で、参加型の漢字仕分けワークを体験していただきました。&lt;br /&gt;
※誤答の傾向を分類したものを、本企画では間違いの“型”と呼んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加型の漢字仕分けワークを体験する子ども漢検リポーターの小学生3名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画の実施に至った経緯
　当協会は毎年、漢検を通じて、幅広い年齢層の受検者から得られた解答データを蓄積しており、その数は年間約120万人にのぼります。長年の採点・分析の積み重ねから、「どの漢字が」「どのように」間違われているのか――。いわば「間違いの&quot;型&quot;」が浮かび上がってきました。&lt;br /&gt;
　こうした知見はこれまで、主に検定問題作成の場で活用されてきました。しかし、それらの知見を当協会内にとどめるのではなく、「漢字学習に取り組む子どもたちや保護者の方々にこそ届けたい」という思いから、WEBページでの「間違いの“型”」公開に先立ち、子ども漢検リポーターの小学生に本企画を体験していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢字の「間違いの“型”」とは？
　今回の特別企画で、子ども漢検リポーターに説明した10個の漢字の「間違いの“型”」から３つをご紹介します。すべての「間違いの“型”」は漢検ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本漢字能力検定で実際に出題された問題文を使用しています。&lt;br /&gt;
・記載されている解答の画像は、本イベントのために当協会が作成した答案です。「誤答」については、過去に行われた検定で実際に不正解となった答案を参照し、本イベント向けにわかりやすく書き起こしました。&lt;br /&gt;
・正誤の判定は、「日本漢字能力検定採点基準」のうち、「2～10級の解答」に対する基準を適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音韻の誤り」（聞こえた音のとおり書いた間違い）
ふだん聞こえている音のまま、解答として記入したと考えられるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音読時に「げいいん／げえいん（げーいん）／げいん」、「いきよ（い）」に近い発音をする場合があり、それをそのまま書いてしまった可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音訓の混同」（音訓の間違い）
複数の音訓を持つ漢字について、そこで用いるべき読みとは異なるものを選択してしまっているもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～にあせがにじんだ」の文から「額」の訓読みである「ひたい（＝おでこの意）」と答えるべきところ、「がく」と文脈に合わない音読みで答えてしまっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「治」の訓読みは「おさ（める）」「おさ（まる）」「なお（る）」「なお（す）」と複数あり、文脈や送りがなから適切な読みを選ぶ必要があります。&lt;br /&gt;
「いたみが治まる」であれば、送りがなから「おさ（まる）」を選ぶべきところ、「なお（まる）」と誤っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「イメージの近い字との混同」（イメージの近い字との間違い）
イメージが近かったり、意味が一部重なったりしている別字と混同したと思われるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イメージが近い別字と混同しないよう、「照」を使った熟語「照明」「日照」などを思い浮かべてみると、「てらす」という訓読み（漢字の意味）とのひも付けを明確にできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもたちが驚いた「間違いの“型”」とは？
　漢検の採点の基本的な考え方は、その文字特有の骨組み（字体）が読み取れ、誰が見てもその字であると判断できるかにあります。漢字の細部のとめ、はね、はらいなどの書き方によって不正解とすることはありません。&lt;br /&gt;
　本企画では、間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある）の中で詳しくご紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▼間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加型の漢字仕分けワークでは、解説を踏まえて「改」という字の正誤の仕分けを実際に考えてもらいました。子ども漢検リポーターから「この偏は、三画目がはねているから不正解だと思う」や、「三画目が右上にはらって書いているから間違っていると思う」という意見がでましたが、答えは「どちらも正解」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「改」という字の仕分けワーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加した子ども漢検リポーターからは、「実際に採点の体験を通して、いろいろな型の間違いを知ることができて良かった。」「学校の漢字テストでは『はね』や『はらい』など、骨組みが合っていたとしても不正解になってしまうので、漢検の採点と学校の採点の仕方は違うんだなと驚きました。」と感想が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「間違いの&quot;型&quot;」の知見を活かし、子どもたちの漢字学習を支え続ける
　子ども漢検リポーターの皆さんには、漢字の間違いには“聞こえた音のとおり”に書いてしまう「音韻の誤り」や、“推測して別の語”を書いてしまう「連想からの読み」をはじめとする、さまざまな間違いの“型”について学んでいただきました。&lt;br /&gt;
　こうした間違いの“型”を知ることによって、自身の漢字の誤りのパターンを認識し、漢字・語彙の誤認や誤用を繰り返さないための学びにつなげることができます。間違いの“型”を学ぶことは、着実に漢字力を身につけるための支えになると考えています。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後も子どもたちの学びを支え続ける存在として、これまでに蓄積してきた知見を社会の共通財産として広く還元し、価値ある情報を発信し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
　実施日：&amp;nbsp;2026年7月25日（土）&lt;br /&gt;
　場所：&amp;nbsp;公益財団法人 日本漢字能力検定協会 　&lt;br /&gt;
　〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　WEBページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※詳細は上記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（問題作成編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（採点編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607273134/_prw_PI1im_5AxKQ3Ei.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学校英語必修化以降、最多の144人が参加！ KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233016</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。 このキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。&lt;br /&gt;
このキャンプは子どもたちが持つ可能性と、英語を学ぶことの価値の大きさを確認できる、絶好の機会です。ぜひ現地取材をご検討ください。&lt;br /&gt;
参加した子どもたちは、世界19か国から集まった28人のキャンプリーダーによる献身的なサポートのもと、驚くほどの成長を遂げていきます。過去には、このキャンプへの参加を機に世界に目を向け、国際的な仕事に就いた参加者を多数輩出しています。そんなGICの様子を、記者の方はもちろん、小学生の英語教育に関心のある教員、研究者の皆さまにも、ご覧いただきたいと思います。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】　&lt;br /&gt;
キャンプでは、子どもたちが英語を使うことに挑戦する、リアルな学びの場面を取材いただけます。&lt;br /&gt;
取材の際は、日本語でも対応できるスタッフがアテンドをさせていただきますので、ご安心ください。&lt;br /&gt;
撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムによって異なります。このキャンプに取材をご検討される方、そしてご興味をお持ちの方は、下記問い合わせ先まで、どうぞお気軽にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
旅行企画・実施： 東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892−2）&lt;br /&gt;
　　参加者：小学3年生～6年生 144人&lt;br /&gt;
キャンプリーダー：28人（19か国）&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット　（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今年のGIC　3つの見どころ】&lt;br /&gt;
すべてのプログラムを英語で行うこのキャンプは今年で26年目。今年は、小学校での英語教育が必修となった2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。今年はGICが育んできた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴する新たな取り組みも始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．参加者数は小学校の「英語教育必修化」以降最多の144人に&lt;br /&gt;
今年のGICには、2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。英語を「教科」としてではなく「ことば」として使う、本格的な体験への関心の高まりがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．キャンプリーダー28人（出身国は19か国）が子どもたちとの共同生活を送ります&lt;br /&gt;
参加する子どもたちを支えるキャンプリーダーは28人で、その出身国・地域は19か国にのぼります。多様な文化や価値観を持つリーダーとの６日間の共同生活を通して、子どもたちは英語力だけでなく、異文化への関心や協働する力を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．初の試み ― 過去のキャンプリーダーがプログラムに参加&lt;br /&gt;
今年は初めての取り組みとして、過去のキャンプリーダーがメインプログラムの1つ「Wonderland」に参加します。自身の経験や想いを次の世代の子どもたちへ直接伝えるこの機会は、GICが四半世紀にわたり築いてきた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GICの概要】&lt;br /&gt;
『用いる言語は英語だけ』&lt;br /&gt;
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。チームづくりから世界の文化や社会課題をテーマにした活動、その日の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『外国人キャンプリーダーの献身的なサポート』&lt;br /&gt;
はじめは戸惑っている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『６日間で英語での発信ができるように』&lt;br /&gt;
プログラムの後半では、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、６日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり』&lt;br /&gt;
GICではキャンプ期間中だけでは終わらないつながりが生まれています。過去の参加者の中には、キャンプをきっかけに出会ったキャンプリーダーとその後も交流を続けているケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『子どもの可能性を広げる体験』&lt;br /&gt;
2001年の開始以来、GICでは多くの子どもたちが、英語への自信だけでなく、異文化への関心、主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。KUMONは今後も、英語を通じて世界とつながり、自らの可能性を広げる体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』×漢検協会 オリジナル漢字問題を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233035</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします。作品のあらすじや作中の言葉が漢字問題として登場するオリジナルプリントに、どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会が実施する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまでに3歳から103歳まで、累計5500万人以上の方々に受検いただくなど、すべての世代へ日本語・漢字を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、『仮面ライダーゼッツ』や『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』をはじめとする東映のヒーロー作品は、長年にわたり子どもたちを日常を離れた世界へと没入させてきました。そしてそれは、彼らが新しい言葉や知識に触れる原体験となってきました。作中に登場する魅力あふれる技やアイテムの数々、キャラクターたちの口上やキャッチフレーズなどは、まだ読める文字が少ない未就学児や児童らにとって、自然と言葉を覚え、多彩な語彙に親しむ大きなきっかけとなっています。&lt;br /&gt;
　この度、異なる領域でありながら新しい言葉や表現との出会いを通じて、子どもたちの世界を広げる楽しさを届けてきた両者による特別なコラボレーションが実現しました。映画の世界観と漢字の学びを融合させ、作中に登場する言葉や漢字を通じて楽しみながら学ぶことができる「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション 漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」の概要
　「 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」は、作中に登場する言葉を通じて、楽しく漢字に触れられるオリジナル漢字問題プリントです。&lt;br /&gt;
　オモテ面には、映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』のメインビジュアルを大きく配置し、キャッチコピーをなぞり書きできるデザインとなっています。まだ漢字を習っていない未就学児や、小学校低学年の児童からでも気軽に取り組んでいただけます。&lt;br /&gt;
　ウラ面では、『仮面ライダーゼッツ』のキャラクター紹介や映画のあらすじをベースにした漢字の書き取り問題を出題。さらに、同時上映作品『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』のあらすじや登場人物の特徴を学べるなぞり書きもご用意しました。&lt;br /&gt;
　映画のストーリーや登場キャラクターの魅力を味わいながらぜひ挑戦してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
昭和から平成、令和へと、激動の時代を戦い抜いてきた仮面ライダーたち。&lt;br /&gt;
最新作『仮面ライダーゼッツ』では、その戦いの場が「夢」の世界へと広がった。&lt;br /&gt;
明晰夢を見ることのできる主人公が、秘密組織のエージェントとして大活躍。&lt;br /&gt;
現実と夢の境界が溶け合うこれまでにない世界を、最新の映像技術を駆使して描き、視聴者を惹き込む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべての原点・仮面ライダー1号を思わせるデザインながら、&lt;br /&gt;
胸に変身ベルトを装着するという斬新なアイデアを採り入れたゼッツは、&lt;br /&gt;
日本が誇る究極のヒーローとして、広く世界へと認知を高めている。&lt;br /&gt;
そんな『仮面ライダーゼッツ』の集大成となる劇場版が、いよいよ登場。&lt;br /&gt;
「夢」を描いてきた物語が辿り着く、壮大なクライマックスに驚愕せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
2026年、新時代を担う、新たなるヒーローが誕生した！&lt;br /&gt;
その名は『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』!!&lt;br /&gt;
超次元英雄譚「PROJECT R.E.D.」の記念すべき第1弾は、&lt;br /&gt;
銀河連邦警察の捜査官“宇宙刑事ギャバン”の活躍を描く物語。&lt;br /&gt;
エネルギー生命体“エモルギー”を悪用した犯罪から人々を守るため、&lt;br /&gt;
弩城怜慈はギャバン・インフィニティへと“蒸着”する。&lt;br /&gt;
彼は「多元地球Ａ0073」を拠点に、次元を超えて捜査活動を行うのだ。　&lt;br /&gt;
そして、それぞれの次元には、それぞれのギャバンたちがいた……。&lt;br /&gt;
仮面ライダーとも、スーパー戦隊とも異なる魅力を放つ、&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』が、いよいよ大スクリーンへ。&lt;br /&gt;
この夏、空前絶後のヒーローアクションを目撃せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 ⓒ石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ⓒテレビ朝日・東映AG・東映 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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