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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>どんな問題も、｢はなまる解決！｣ 『映画名探偵プリキュア！』と漢検協会がコラボ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124065</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､『映画名探偵プリキュア！不思議な庭と2人の秘密』とコラボレーションした｢『映画名探偵プリキュア！』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月17日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､『映画名探偵プリキュア！不思議な庭と2人の秘密』とコラボレーションした｢『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定｣を「日本漢字能力検定」(以下、漢検)のホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
　「名探偵プリキュア！」は、「自分で見て、感じて、考えて、“本当”の答えを出す」をテーマとしている作品です。このたび当協会は、多くの子どもたちが憧れ、応援するプリキュアの魅力と作品の世界観を取り入れ、子どもたちが漢字や日本語に親しめるオリジナルプリント、「『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定」を制作しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボレーションに至った背景
　当協会は、漢字・日本語学習を通して、言葉への興味・関心を育み、学ぶ楽しさを感じてもらうことを目指して活動しています。その一環として、漢検の実施に加え、子どもたちが日常の中で言葉に親しめるよう、さまざまな学習コンテンツの提供に努めています。&lt;br /&gt;
　2004年の放送開始以来、多くの子どもたちに親しまれてきた「プリキュア」シリーズ。その最新作で、2026年2月から放送中の「名探偵プリキュア！」は、プリキュアが、力を合わせながら、みんなの笑顔を推理で守る物語です。子どもたちはプリキュアと一緒に推理を楽しみながら、自分で見て、感じて、考え、答えを導き出していく面白さに触れることができます。そんな「名探偵プリキュア！」が映画化！映画ならではの、はなまるビッグな謎解きに挑むプリキュアの活躍が描かれます。&lt;br /&gt;
　こうした作品のテーマに着目し、子どもたちが「言葉に親しみながら、自ら考え、答えを見つけ出すこと」のおもしろさに触れられる機会を届けたいと考え、「『映画名探偵プリキュア！』　漢字検定」を制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定」の概要
　『映画名探偵プリキュア！』 漢字検定」は、作品のストーリーや登場キャラクターを取り入れた、漢字・日本語のオリジナルプリントです。&lt;br /&gt;
　『映画名探偵プリキュア！』のストーリーになぞらえた漢字の書き問題に加え、「名探偵」と「探偵」のことばの意味の違いを考える問題や、漢字やカタカナのなぞり書きを通して文字の形や書き方に目を向ける問題を掲載しています。&lt;br /&gt;
　書き問題で出題する漢字は、漢検10級(小学校1年生修了程度)、9級(小学校2年生修了程度）、8級(小学校3年生修了程度）に該当します。また、未就学の子どもたちにも取り組んでいただけるよう、ことばの問題は選択肢の中から答えを選ぶ形式とし、文字を書かずに挑戦できるようにしています。さらに、カタカナのなぞり書きを取り入れるなど、文字を書き始めたばかりの子どもから、すでに漢字学習に取り組んでいる子どもまで、学習段階に応じて取り組める構成としています。&lt;br /&gt;
　プリキュアと一緒に問題に挑戦しながら、漢字や日本語のおもしろさに触れられる内容です。全6問の答えを導き出し、どんな問題も「はなまる解決！」を目指して、ぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「『映画名探偵プリキュア』漢字検定」(表)「『映画名探偵プリキュア』漢字検定」(裏)&lt;br /&gt;
■配布情報
　漢字ミュージアム (漢検 漢字博物館・図書館）(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/precure2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/precure2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作品ストーリー
キュアット探偵事務所のみんなは「バツ印事件」を調査中！&lt;br /&gt;
あんなたちの前に妖精レインが現れ、ある依頼を引き受けることに。&lt;br /&gt;
レインに案内されたのは、とっても素敵な「かりんの庭」。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ところが！この平和な庭にもダメダメという小さな生き物が大量発生して…。&lt;br /&gt;
ダメダメってなに？！そして、庭に隠された秘密とは？&lt;br /&gt;
そのナゾ、映画館でキュアット解決！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©2026 映画名探偵プリキュア！製作委員会&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【高校教員対象・参加無料】 「夏の教育セミナー」 8/11～24オンライン配信　 前半・後半 各１週間限定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608113979</link>
        <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月11日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13回 夏の教育セミナー」開催中です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;8月11日（火・祝）から24日（月）は、オンラインで全国の先生方に向けて配信いたします。ご自宅や学校から、２学期の授業改善のヒント・アイデアを得られるWEBセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏の教育セミナー」は、これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただいています。今年のテーマは「教育で日本の未来をつくる」。豪華講演者をお招きし、「教育」という仕事の本質を全国の先生方と共に考えていくことで、高校教員の皆様の日々の生徒指導や授業づくりのヒントとしていただくセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月前半に開催し盛況だった東京・大阪会場の各10講演と、オンライン限定の24講義をラインアップ。前半の8月11日～17日は東京会場の講演、後半の18～24日は大阪会場の講演を、各１週間限定で配信します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪会場実施でいち早く講演に参加した先生の声≫　
※この講演を8/11-24にオンラインで配信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基調講演】 教育の流れやコンピテンシーについて大局的に振り返ることができた。私たち現場の教員も時折は「整理・統合して活用できる知」を伝えていきたいと、原点に立ち返りました。（熊本県・私立・国語科）／日々大事にしている教育は間違っていないんだと自信がつきました。「楽しさ」「面白さ」を感じ、それが原動力となって受験勉強も頑張ってもらえたらいいなと思って授業をしています。（埼玉県・公立・英語科）／現在の高校教育について、国や都道府県、産業界など様々な分野で多角的に見られている現状についてよくわかりました。現場で生徒と向き合っている時にはない視点を教えていただき良かったです。（岡山県・公立・数学科）／小規模校における教育リソースの活用と教育効果について参考になりました。（山形県・公立・学校長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講演】 正直、これほど学びの多いお話を聴けるとは思っていなかった。教育課程の編成、進路指導、そして教科指導に生かすべき知見を得られたので参加して良かった。（岩手県・公立・国語科）／普段“肌感覚”で感じている問題や危機感が、データや数字の裏付けで説明されていてわかりやすかったです。（大阪府・公立・英語科）／生成AIを「楽するための道具」として使い、思考力を失っている自分に気づきました。「イノベーションのための道具」として使えるよう、目的をぶらさず活用していきたいと思います。（茨城県・公立・数学科）／生成AIについての仕組みを細かく知り、大変学びになりました。生成AIがさらに精度を増す中で、人間がしっかり情報を吟味するべきだと学びました。（福岡県・私立・地歴科）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【分科会】 圧倒的な情報量でした。今日学んだことを活用していきたいと思います。（福島県・公立・英語科）／未体験の授業デザインで大変参考になりました。特にベクトルと複素数の同値性の件が勉強になりました。微分の歴史も勉強したい。（大阪府・私立・数学科）／難しい内容もありましたが、時間を忘れて聴き入りました。面白かったです。（兵庫県・公立・国語科）／目からウロコの実験ネタと豊富な知識が本当にすごいと思いました。（神奈川県・公立・理科）／特別な史資料を使わずとも、教科書を最大限活用して主体的に取り組む授業ができるということに気づかされました。（東京都・私立・地歴科）／“対話”を大切にするなど、教員の支援のあり方等の取り組みが参考になった。これらについて学校を挙げてよく練り直して今に至っていることがわかった。（栃木県・公立・教頭）／ICTの実践例がとても参考になりました。自身のビジョン作成に役立ちます。（奈良県・公立・その他）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪「第13回 夏の教育セミナー」実施概要≫
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1：日程
2026年8月11日(火・祝)～8月24日(月) オンライン配信&lt;br /&gt;
[11～17日]東京会場分、[18～24日]大阪会場分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校や先生方のご自宅から、期間中ご都合の良い時間にオンラインで参加いただけるWEBセミナー形式です。パソコン・タブレット・スマホから講演動画を視聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2：テーマ
教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：内容
①【基調講演・40分】　&lt;br /&gt;
中央教育審議会の委員など、教育改革推進のキーパーソンによる基調講演&lt;br /&gt;
②【特別講演・各40分】　&lt;br /&gt;
教育改革や次期学習指導要領、生成AI等、最新トピックに関する特別講演&lt;br /&gt;
③【分科会・各60分】　&lt;br /&gt;
高校現場での先進的な取り組みから学ぶ！&lt;br /&gt;
英語・数学・国語・理科・地歴公民・探究・情報から選べる授業実践&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4：対象　高等学校の先生
校長・副校長・教頭・教務主任・進路主任・各学年主任・各教科主任・各教科ご担当の先生・退職校長など&lt;br /&gt;
中高一貫校の中等部の先生もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
※中学校の先生や教育委員会などの関係者もお申し込み可能です。先生対象のセミナーのため、その他の方のお申し込みはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5：参加料
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6：申込方法
「夏の教育セミナー」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.summer-seminar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.summer-seminar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナーに参加するためには事前に申し込みが必要です。ウェブサイトよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7：講演者
※敬称略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京会場分】 8.11(火・祝)～17（月）オンライン配信&lt;br /&gt;
（基調講演）奈須 正裕　「教育で日本の未来をつくる」上智大学 総合人間科学部教育学科 教授、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）合田 哲雄　「2040年の社会・地域・デモクラシーと高校・大学」文部科学省 高等教育局長、兵庫教育大学 客員教授&lt;br /&gt;
（特別講演②）栗原 聡　「到来する人とAIの共生社会における２つの道」慶應義塾大学 理工学部管理工学科 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）安河内 哲也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）喜田 英昭　広島大学附属中・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）辻 孝宗　西大和学園中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）日比野 良平　岐阜県立 岐阜高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）本保 泰良　東洋大学附属牛久中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（探究）金本 奈津実　奈良県立 畝傍高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）田中 健　愛知県立 高蔵寺高等学校 教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪会場分】 8.18(火)～24（月）オンライン配信&lt;br /&gt;
（基調講演）岩本 悠　「教育で日本の未来をつくる」一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）三木 忠一　「高校から大学・大学院等を通じた人材育成システム改革に向けて～2040年を見据えた高校教育改革を中心に～(仮)」文部科学省 文部科学戦略官（初等中等教育局担当）&lt;br /&gt;
（特別講演②）川村 秀憲　「人工知能の未来 ChatGPTを超えて｣　北海道大学 大学院情報科学研究院 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）武藤 一也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）菅原 謙　宮城県仙台第三高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）笠原 諭　西武学園文理高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）岩渕 寛　東京都立 日比谷高等学校 主任教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）島津 聡　東京都立 八王子東高等学校 主幹教諭&lt;br /&gt;
（探究）大西 洋　市立札幌旭丘高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）能城 茂雄　東京都立三鷹中等教育学校 指導教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夢・志を育む講座（東進の高校生向け講座）】8.11(火・祝)～24(月)オンライン配信&lt;br /&gt;
（大学学部研究会24講義）&lt;br /&gt;
「皮膚を通して自己免疫疾患の病態を知る」　「深海フロンティアの鉱物資源を求めて〜海底に眠る日本の切り札～」　「折紙がつなぐ芸術・科学・産業」　「半導体技術で変わる私たちの暮らしと社会」　「命を救う数式」　「多様な製品の多層的循環を支える分離技術で実現するサーキュラーエコノミー」　「世界と日本の宇宙開発について知り、宇宙工学の一端を学ぼう」　「経済学で見せかけの数字に騙されないリテラシーを身につけよう」　「世界の難民政策をめぐる虚構と現実」　「なぜファッションは女性のものとみなされるのか」　「“読解力”の心理学　読解力とはなにか　どうすれば身につくのか」　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第13回 夏の教育セミナー」東京会場の様子（8.3）&lt;br /&gt;
今年も全国から多くの先生にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
オンラインでは、東京・大阪の講演を、収録配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏の教育セミナーについて】
　日本教育新聞社と株式会社ナガセ(東進)はタッグを組み、2014年から大学入試改革や新学習指導要領など、高校現場の変化に対応したセミナーを実施しています。これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜夏の教育セミナー テーマ一覧＞&lt;br /&gt;
14年　第1回　英語教育、15年　第2回　入試改革、16年　第3回　教育改革、17年　第4回　授業改革、18年　第5回　新学習指導要領と大学入試改革、19年　第6回　本番間近! 大学入試改革、20年　第7回　逆境に勝つ! 大学入試改革、21年　第8回　大学入学共通テストと新学習指導要領、22年　第9回　新学習指導要領と大学入学共通テスト、23年　第10回　2025年共通テストと新学習指導要領、24年　第11回　教育で日本の未来をつくる、25年　第12回　2025年大学入学共通テストから考えるこれからの教育、26年　第13回　教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児～中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
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        <title>漢検協会×セブン‐イレブンがコラボ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033570</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社：東京都千代田区／代表取締役社長：阿久津 知洋／以下、セブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社：東京都千代田区／代表取締役社長：阿久津 知洋／以下、セブン‐イレブン)とコラボレーションしたオリジナル漢字プリント「セブン‐イレブン漢字検定」を公開いたします。本プリントは、漢検ホームページでダウンロードいただけるほか、 8月7日(金)から8月31日(月)までの約3週間限定で、全国のセブン‐イレブン店舗に設置されているマルチコピー機にて、どなたでも無料で印刷しお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■「セブン‐イレブン漢字検定」の概要 
　「セブン‐イレブン漢字検定」はセブン‐イレブンに関する歴史や豆知識を通して、楽しく漢字に触れられるオリジナルの漢字問題プリントです。&lt;br /&gt; 
　オモテ面ではメインビジュアルとともに、セブン‐イレブンの歴史にまつわるトリビアをクイズ形式でご紹介。「『セブン‐イレブン』が47都道府県で最後に【カイテン】したのは何県？」という問いに合わせ、「日本漢字能力検定(以下、漢検)」8級程度の書き取り問題として「カイテン」の漢字を出題しています。&lt;br /&gt; 
　ウラ面には、漢検10級(小学1年生修了程度)から、2級(高校卒業・大学・一般程度)まで、ステップアップしながら挑戦できる書き取り問題を10問ご用意。セブン‐イレブンに関する知識を駆使しながら、ぜひご自身の漢字力を試してみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜セブン‐イレブン漢字検定（表）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜セブン‐イレブン漢字検定（裏）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コラボレーションの背景 
　全国のセブン‐イレブン店舗に設置されているマルチコピー機では、手軽な検定対策として漢検の最新年度版を含む過去問題を1回分から購入できるサービス「漢検過去問 コンビニ版」を展開しており、日頃より学習者の皆様にご活用いただいております。&lt;br /&gt; 
　誰もが日常的に利用するコンビニエンスストアにおいて、必要な時にいつでも学習教材を印刷できる「コンビニプリント」の利便性をさらに多くの方々へ知っていただきたいという思いから、このたびセブン‐イレブンと当協会が手を組み、コラボレーション企画が実現いたしました。&lt;br /&gt; 
　本企画ではセブン‐イレブンの歴史や豆知識を学びながら漢字に親しんでいただけるオリジナルプリント「セブン‐イレブン漢字検定」を公開し、漢字学習の魅力とともに、コンビニプリントの手軽さと利便性を体感していただけるきっかけづくりを目指します。&lt;br /&gt; 
　本プリントの完成を記念して8月7日(金)から8月31日(月)までの約3週間限定で、全国のセブン‐イレブン店舗に設置されているマルチコピー機にて、どなたでも無料で印刷してお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■配布情報 
　全国のセブン‐イレブン店舗のほか漢検ホームページ、漢字ミュージアムにてどなたでも無料で入手いただけます。&lt;br /&gt; 
1. 全国のセブン‐イレブン店舗(マルチコピー機)での無料印刷&lt;br /&gt; 
実施期間：8月7日(金)00：00～8月31日(月)23：59&lt;br /&gt; 
出力手順：セブン‐イレブンに設置されているマルチコピー機内のトップ画面で「プリント」を選択＞&lt;br /&gt; 
　　　　　「ネットプリント」を選択＞画面上の案内に従って「8桁のプリント予約番号」をタッチパネルで&lt;br /&gt; 
　　　　　入力し「確認」を選択＞印刷内容のプレビューが表示されますので、画像の内容とプリント料金&lt;br /&gt; 
　　　　　(0円)を確認後、「これで決定」を選択＞「プリントスタート」を押すとプリントが始まります。&lt;br /&gt; 
プリント予約番号(8ケタ)：KANJI711&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.漢検ホームページでのダウンロード&lt;br /&gt; 
漢検ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/sej.htmlj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/sej.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)での配布　※なくなり次第終了&lt;br /&gt; 
所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム：&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■漢検の過去問もマルチコピー機で販売中！ 
　全国のセブン‐イレブン店舗のマルチコピー機では、今回のオリジナルプリントのほかにも、漢検の最新年度版(2025年度版)を含む過去問題を印刷・購入いただけます。実際の検定と同じ用紙サイズでプリントされる問題用紙・答案用紙・標準解答の一式を1回分から購入できるため、実力試しや検定対策・総仕上げとして手軽にお取り組みいただけます。お得な複数回セットも発売中。ぜひこの機会に、無料プリントとともにご活用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
1級・準1級 
2～10級 
 
 
各級1回分 
500円(税込) 
400円(税込) 
 
 
各級2回分 
800円(税込) 
700円(税込) 
 
 
各級3回分 
1,000円(税込) 
900円(税込) 
 
 
 
※漢検過去問には答案用紙・問題用紙・標準解答が含まれます。&lt;br /&gt; 
※最新年度版(2025年度版)の過去問題の販売は2級～10級が対象です。(1級・準1級は除く)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202608033570/_prw_PI1im_p714M0x4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>対話AIに「賢さ」だけでなく「信頼」を ― 教育・行政・福祉分野の共通ルール形成へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043613</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 10:08:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛）は、令和8年度「国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金」において、当社が提案した「教育・行政・福祉領域における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛）は、令和8年度「国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金」において、当社が提案した「教育・行政・福祉領域における状態配慮型対話AIの信頼市場創出に向けた国際フォーラム標準形成事業」が、採択事業者全7件の一つに選定され、2026年7月15日付で補助金3,000万円の交付決定を受けたことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本事業では、教育・行政・福祉など公共性の高い領域で対話AIを導入・運用する際の「AI利用の表示・説明」「状態や文脈に関するデータ利用」「導入評価」「ログ管理」「人間支援者への引継ぎ」等について、複数のAI事業者と導入機関が参照できる共通指針案を策定します。あわせて、ヒアリング、実装・現場検証、事例提供、標準案レビュー等に協力いただける企業・団体・研究者を募集します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対話AIの共通ルール形成を表現したイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表のポイント 

 
 
 
 
 
 
1 
 AIの性能や特定製品の仕様ではなく、公共領域での表示、説明、評価、記録、人への引継ぎを支える実装・運用プロセスを共通化。&lt;br /&gt;  
 
 
2 
 特定企業だけでルールを決めず、AI事業者、教育機関、自治体、福祉機関、研究者、専門家等の参加を得て国際フォーラム標準案の形成を目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
3 
 外部有識者の審査を経て、採択事業者全7件の一つに選定。補助金3,000万円の交付決定。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
採択・交付決定の概要 

 
 
 
 
 
 
 補助事業名&lt;br /&gt;  
 令和8年度 国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金&lt;br /&gt;  
 
 
 提案事業名&lt;br /&gt;  
 教育・行政・福祉領域における状態配慮型対話AIの信頼市場創出に向けた国際フォーラム標準形成事業&lt;br /&gt;  
 
 
 採択事業者の公表&lt;br /&gt;  
 2026年7月31日（全7件、順不同）&lt;br /&gt;  
 
 
 交付決定日&lt;br /&gt;  
 2026年7月15日&lt;br /&gt;  
 
 
 補助事業に要する経費&lt;br /&gt;  
 45,099,704円&lt;br /&gt;  
 
 
 補助金額&lt;br /&gt;  
 30,000,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業期間&lt;br /&gt;  
 交付決定日から2027年2月26日まで&lt;br /&gt;  
 
 
 事務局&lt;br /&gt;  
 株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;  
 
 
 
公式採択ページ：&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/standard_support/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/standard_support/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公共領域で対話AIを使うための「共通の判断軸」をつくる 
　生成AIの助言が、相談先への連絡や公的制度の利用など、現実の行動につながる場面では、回答内容の正しさだけでは十分ではありません。利用者が何を望んでいるのかをどう確認するか、その行動によって起こり得る対応をどこまで伝えるか、どの段階で人間の支援者へ引き継ぐかという運用上の判断が必要になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　一方、利用者の状態、文脈、過去の対話やAI応答後の反応等に配慮する対話AIについては、分野横断で参照できる実装・運用の共通指針が十分に整備されていません。現場では、例えば次のような判断が導入機関やサービスごとに分かれています。&lt;br /&gt; 
　● AIを利用していることを、誰に、いつ、どのように表示・説明するか&lt;br /&gt; 
　● 状態推定や過去の対話を利用する場合、利用範囲と推定の限界をどう伝えるか&lt;br /&gt; 
　● 医療・心理診断や人事・教育上の評価と誤認されない表示をどう設計するか&lt;br /&gt; 
　● AIによる声かけや提案の結果を、どの指標で評価・改善するか&lt;br /&gt; 
　● どのような場合に教員、行政職員、福祉支援者等へ引き継ぐか&lt;br /&gt; 
　● ログの保存範囲、閲覧権限、修正、削除、出力、監査をどう管理するか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　共通の判断軸がない状態では、導入機関はAIサービスを比較・選定しにくく、利用者もAIの役割や限界を理解しにくくなります。AI事業者にとっても、公共領域で求められる説明責任や運用設計を案件ごとに検討する負担が生じます。本事業では、導入機関、AI事業者、利用者、人間支援者が共通の判断軸を持てる市場環境の形成を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本事業が目指す変化 

 
 
 
 
 
 
 
 現場の課題 
 本事業で策定する共通指針 
 目指す市場環境 
 
 
 表示・評価・ログ・人への引継ぎが、導入先やサービスごとに異なる 
 用語、働きかけ分類、表示・本人選択、導入評価、ログ・人間引継ぎ 
 導入機関・AI事業者・利用者・支援者が共通の判断軸を持つ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本事業でいう「状態配慮型対話AI」 
　本事業では、状態配慮型対話AIを、利用者の状態を一方的に判定するAIではなく、状態・文脈・反応に配慮し、本人の言語化や次の行動、人間支援者への引継ぎを補助する対話AIとして整理します。AIが示す情報や提案は、本人や教員、行政職員、福祉支援者等が確認するための参考情報として扱い、人間による最終判断を前提とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
策定を予定する6つの共通指針 

 
 
 
 
 
 
 1．用語・適用範囲&lt;br /&gt;  
 状態配慮型対話AI、能動的な応答、非断定的な気づき支援、AIによる働きかけ、利用者の反応、人間支援者への引継ぎ等の用語と適用範囲を整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 2．実装・働きかけの分類&lt;br /&gt;  
 声かけ、確認質問、再質問の促進、休憩提案、情報提供、本人への確認、支援者への通知等、対話AIが行う働きかけを分類します。&lt;br /&gt;  
 
 
 3．表示・説明・本人選択&lt;br /&gt;  
 AIを利用していること、使用するデータの範囲、状態推定の有無と限界、非医療・非診断であること、共有内容の確認・修正・拒否・撤回方法等について、利用者へ分かりやすく伝える表示例を整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 4．導入評価・改善&lt;br /&gt;  
 説明内容の理解、再質問、活動再開、離脱、安心感、フィードバック、支援者確認等、導入後の改善に用いる評価項目と記録方法を検討します。特定の効果をあらかじめ保証するものではなく、現場ごとの目的と運用条件を明示して検証します。&lt;br /&gt;  
 
 
 5．ログ管理・データガバナンス&lt;br /&gt;  
 仮名ID、閲覧権限、保存範囲、修正・削除、監査ログ、出力管理等について整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6．人間支援者への引継ぎ判断基準&lt;br /&gt;  
 どのような場合に本人へ確認し、教員、行政職員、相談員、福祉職、管理者等へつなぐかについて、非断定的な引継ぎ条件を整理します。&lt;br /&gt;  
 
 
 本事業は、AIに医療・心理診断を行わせるものでも、人間の判断をAIに代替させるものでもありません。&lt;br /&gt; また、AIの出力を、採用、処遇、給付、進路その他の不利益判断へ自動的に用いることを想定していません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
教育・行政・福祉の現場とAI・知財を持つロジカの役割 
　ロジカ・エデュケーションは、プログラミング教育、情報I教材、教育向けAIアシスタント等の開発・運用を通じ、学習支援、対話ログ、学習ログ、AIによる働きかけ後の反応、教員による確認や授業改善への接続に関する知見を蓄積してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　行政領域では、大阪府池田市と福祉、産業、教育、行政管理等に関する包括連携協定を締結し、「感情に寄り添うAI」を活用した地域課題解決に向けた共創プロジェクトを進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　福祉領域では、池田市で就労移行支援・就労継続支援B型事業所「ロジカーズ」を運営し、個別支援、通所支援、ITスキル習得、面談、生活リズム形成、就労に向けた支援等の現場知見を蓄積しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、当社はLOGIHEARTを、状態・文脈に配慮し、本人の言語化や次の行動、人間支援者への引継ぎを補助する「人にやさしい対話AI」のブランド・技術群として展開しています。関連法人が保有し、当社が事業利用権を有するLOGIHEART関連特許群を、教育・福祉・企業向け事業で活用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本事業では、これらの知見を当社製品の仕様に閉じるのではなく、複数のAI事業者と導入機関が参照でき、複数の実装方式を許容する共通指針へ一般化します。表示、本人選択、導入評価、ログ、人間引継ぎ等の共通ルールは広く共有可能な形を目指す一方、個別の特許技術、ソースコード、実装ノウハウ、顧客データ等は適切に保護するオープン＆クローズ戦略を採用します。標準案への参加や参照に、当社特許の利用を必須とするものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際フォーラム標準案の形成に向け、連携パートナーを募集 
　フォーラム標準とは、ISO・IEC等の公的な標準化プロセスとは異なり、特定の利害関係者から構成される組織で、関係者のコンセンサスに基づいて制定される基準です。本事業では、当社単独でルールを決めるのではなく、開発者、提供者、導入機関、利用者支援の現場、研究者、専門家等の意見を反映します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　以下の企業・団体・研究者等との連携を募集します。&lt;br /&gt; 
　● 大規模言語モデルやAI基盤を開発・提供する事業者&lt;br /&gt; 
　● 大規模言語モデルのAPI等を利用してAIサービスを開発する企業&lt;br /&gt; 
　● 教育・行政・福祉向けAIサービスを提供する企業&lt;br /&gt; 
　● 学校、教育委員会、自治体、福祉・就労支援機関&lt;br /&gt; 
　● 大学、研究機関、教育・福祉・AIガバナンス分野の研究者&lt;br /&gt; 
　● 標準化、個人情報保護、利用者保護、アクセシビリティ等の専門家・団体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本事業では、教育、行政、福祉、精神保健、標準化実務、市場形成等の外部有識者によるレビュー会議を設置し、標準案の中立性、現場実装性、心理的安全性、標準化可能性等を検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これとは別に、導入課題のヒアリング、意見交換、実装・現場検証、事例提供、表示文案・標準案への意見提供、海外動向の情報共有等に協力いただける企業・団体・研究者を募集します。各組織の状況に応じて、一部の取組から協力いただくことを想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の予定 
　2027年2月26日までの補助事業期間中に、国内外のルール・標準・政策動向の調査、教育・行政・福祉関係者へのヒアリング、池田市における行政実証、「LOGIHEART」AIアシスタントを素材とした実装検証を進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、教育、行政、福祉、精神保健、標準化実務、市場形成等の専門性を持つ外部有識者7枠によるレビュー会議を開催し、標準案の中立性、現場実装性、心理的安全性、標準化可能性等を検証します。第1回レビューは2026年11月、第2回レビューは2027年2月を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　補助事業期間中に、以下の成果物を取りまとめる予定です。&lt;br /&gt; 
　● フォーラム標準ドラフト&lt;br /&gt; 
　● 実装指針&lt;br /&gt; 
　● 表示ルール集&lt;br /&gt; 
　● 導入評価テンプレート&lt;br /&gt; 
　● ログ管理・監査チェックリスト&lt;br /&gt; 
　● 人間支援者への引継ぎ判断基準&lt;br /&gt; 
　● 海外展開調査報告書&lt;br /&gt; 
　● フォーラム提案準備書&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和8年度は、これらの成果物を作成するとともに、IEEE Standards Association、1EdTech Consortium等を候補として、関連活動、会員制度、提案様式、参加条件、担当窓口等を調査し、必要に応じて初回照会または意見交換の打診を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和9年度は、国内外の関係者との意見交換を重ね、標準案の改訂と合意形成を進めるとともに、候補フォーラム内の勉強会、作業部会等への接続可能性を具体化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和10年度までに、国際フォーラムまたは分野横断型コンソーシアムにおいて、状態配慮型対話AIの実装・表示・導入評価等に関する標準案の提案・審議開始を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表コメント 
株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt; 
代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　人がAIに求めるのは、賢さだけではなく、信頼して相談できることです。その信頼は、優しい言葉を返すことだけで生まれるものではありません。AIであることや使用するデータ、できることの限界を示し、本人の意図を確かめ、必要なときに人間の支援者へつなげられる仕組みによって支えられます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　当社は、教育と福祉の現場、自治体との共創、対話AIの開発・知財を一つの組織の中で結び付けてきました。本事業では、その知見を自社製品の宣伝や当社だけのルールに閉じず、複数の事業者と導入機関が検証し、参照できる共通指針へ発展させます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　AIが人を評価し、置き換える市場ではなく、本人の言葉と人間の気づき・支援・成長を助ける市場を、AI事業者、教育機関、自治体、福祉機関、研究者の皆様とともにつくってまいります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
取材・撮影について 
　以下の内容は、日程、個人情報、肖像権、利用者本人及び関係機関の同意を確認した上で調整します。&lt;br /&gt; 
　● 代表者・技術責任者への取材&lt;br /&gt; 
　● 国際ルール形成事業の目的、標準化項目、オープン＆クローズ戦略の説明&lt;br /&gt; 
　● 「LOGIHEART」 AIアシスタント等のデモンストレーション&lt;br /&gt; 
　● 教育現場・福祉事業所「ロジカーズ」の取材（撮影可能範囲は個別調整）&lt;br /&gt; 
　● 表示、本人確認、ログ管理、人間支援者への引継ぎ等の画面・運用例&lt;br /&gt; 
　● 今後開催する有識者会議、意見交換、実装・現場検証等の取材&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒563-0055 大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2018年11月12日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億590万円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 プログラミング教材開発、教育事業、システム・アプリ開発、企業向けIT研修、AI関連事業、就労移行支援・就労継続支援B型事業所の運営&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 福祉事業所&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://logicars.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logicars.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考情報 
令和8年度「国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金」採択事業者：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/standard_support/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/standard_support/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ロジカ・エデュケーション 会社情報：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://logica.education/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
池田市との包括連携協定・共創プロジェクト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.ikeda.osaka.jp/soshiki/sogoseisaku/seisaku/renkei/houkatsu/kanmin/19315.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.ikeda.osaka.jp/soshiki/sogoseisaku/seisaku/renkei/houkatsu/kanmin/19315.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 注記：本採択・交付決定は、当社製品の効果・安全性に関する公的認定、国際標準の成立、認証取得を意味するものではありません。本事業は、国際フォーラム標準案の形成と、将来の提案・審議開始に向けた活動です。&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202608043613/_prw_PI1im_4zB5b28E.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」 8/25（火）19:30～Zoom開催　第34回：Metaビジネスエンジニア・篠塚史弥先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313515</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年8月は、スタートアップの起業・経営を経て、現在は世界的テクノロジー企業Metaでビジネスエンジニアとして活躍する篠塚史弥先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第34回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
失敗を経験しても挑戦し続ける&lt;br&gt;Growth Mindsetの育て方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
篠塚 史弥 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月25日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
神奈川県立湘南高校卒業、東京大学工学部システム創成学科卒業、東京大学大学院学際情報学府総合情報分析学コース修了。大学在学中に自ら会社を興しキャリアをスタート。1200万インストールを超えるヘルスケアサービスを開発し、技術責任者として会社経営に携わる。その後生成AIを活用した新規事業開発を経て、グローバル規模の課題に取り組むべくFacebook、Instagram、WhatsApp等のグローバルサービスを手がけるMetaに入社。現在はテクノロジーとビジネスの架け橋として、AIや広告テクノロジーを活用した日本の大手企業向けソリューションの設計、広告プロダクトや生成AIプロダクトの開発に従事。スタートアップ企業の開発組織の構築相談や経営者のメンタリングも行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
技術で人を助ける&lt;br&gt;エンジニアの世界
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さんはソフトウェアエンジニアという職業をどの程度ご存知でしょうか。難しい顔をしてパソコンの黒い画面を覗き込んでいる――このことを知っていれば半分正解です。では残りの半分は？　それは「人の困りごとを見つけ出し、テクノロジーの力で解決すること」、すなわちさまざまな問題をソフトウェアという道具で解決する仕事です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私はこれまでのキャリアで、起業家として自ら会社を興し、技術責任者としてスタートアップの経営に携わり、現在は世界を代表するテクノロジー企業Metaでビジネスエンジニアとして働いています。それぞれの職種で求められるスキルは大きく異なり、そのたびに多くを学び直す必要がありました。環境が変わっても挑戦し続けられた理由、それはGrowth Mindsetを持ち続けたことにほかなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演では、私自身のキャリアストーリーとソフトウェアエンジニアの仕事紹介を交えながら、Growth Mindsetの力についてお話しします。「マインドセット」というと精神論のようにも聞こえますが、これは自分の未来を切り拓いていくための実践的なスキルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来のキャリアに漠然と不安を感じている方、ソフトウェアエンジニアの仕事に興味がある方、どのような関心をお持ちの方でも気兼ねなくご参加ください。今後のキャリア選択に向けて、今日この場から一歩を踏み出すきっかけをお届けしたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第34回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方／篠塚 史弥 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年8月25日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料] 無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法]&amp;nbsp; ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「なぜ？」がわかると、漢字がもっと面白くなる。『漢字の大疑問』(漢検協会編)、7月30日発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273139</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、株式会社マガジンハウス（本社：東京都中央区／代表取締役社長：鉄尾周一）より、『漢字の大疑問』（当協...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、株式会社マガジンハウス（本社：東京都中央区／代表取締役社長：鉄尾周一）より、『漢字の大疑問』（当協会編）（以下、本書）を本日2026年7月30日（木）に全国書店・インターネット書店にて発売したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書について
　本書は、当協会が運営するメールマガジンの会員の方々（登録者数約50万人）から募集した、漢字に関する素朴な疑問に、日本語・漢字の専門家や研究者が一問一答形式で回答する書籍です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなぜたくさん種類があるのでしょうか？&lt;br /&gt;
・書き順は誰がどういう理由で決めたのでしょうか？&lt;br /&gt;
・「馬」や「虎」に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか？&lt;br /&gt;
・なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか？&lt;br /&gt;
・なぜ、横線4本ではなくて「四」と書くのでしょうか？　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などなど…、日常に潜む「なぜ？」を入り口に、漢字の歴史・成り立ち・ルール・読み方まで、知的好奇心を刺激する全5章・全46問を収録しています。また、知的エンタメ集団『QuizKnock』で漢字王として知られる山本祥彰さんによる質問も掲載されています。&lt;br /&gt;
漢字に詳しくない方でも楽しめる、日本語の教養が自然に身につく一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
執筆者
・阿辻哲次（漢検 漢字博物館・図書館館長、漢字文化研究所所長）&lt;br /&gt;
・田中郁也（漢字文化研究所 研究員）&lt;br /&gt;
・戸内俊介（日本大学 文理学部 中国語中国文化学科 教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書の構成
１章　意外と知らない漢字の歴史&lt;br /&gt;
２章　どうしてこの形に？　成り立ちの不思議&lt;br /&gt;
３章　説明できますか？　漢字のルール&lt;br /&gt;
４章　ややこしいけど面白い読み方の疑問&lt;br /&gt;
５章　学校では習わないいろいろな漢字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
刊行の経緯
　当協会では、漢検の実施のほか、漢字・日本語の魅力をより多くの方に届けるため、各種メディアやSNSを通じた情報発信にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　今回、これまでの活動で培ってきた取り組みを土台に、当協会の漢字文化研究所の研究員やWEBサイト「漢字カフェ」でご連載いただいている専門家・研究者の方々のご協力を得て、漢字への興味をいっそう広げていただくための書籍を、株式会社マガジンハウス様より刊行する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
刊行にあたって（代表理事 理事長 山崎信夫）
　本書がいよいよ全国の書店に並ぶ日を迎えられたことを、大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
　漢字に関する疑問は、誰もが一度は抱いたことがあるのではないでしょうか。本書は、読者の皆さんの「なぜだろう？」という気持ちを大切にしながら、専門的な知見をできるだけ平易な言葉でお伝えすることを心がけました。&lt;br /&gt;
　本書が読者の皆様の漢字への理解を深め、生涯にわたって漢字と向き合う楽しさを感じていただくきっかけになれば幸いです。また、ご自身の漢字能力を試してみたいと思われた方には、ぜひ「漢検」への挑戦もお勧めしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍概要
書籍名&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：漢字の大疑問&lt;br /&gt;
編者&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
発売日&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2026年7月30日（木）&lt;br /&gt;
定価&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ：本体1,000円（税込1,100円）&lt;br /&gt;
判型&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：新書判&lt;br /&gt;
発行&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：株式会社マガジンハウス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607273139/_prw_PI1im_s8YcD1Vy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>年間120万人の解答データが明かす、漢字の「間違いの&amp;quot;型&amp;quot;」を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273134</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答」を題材に、漢字の間違いやすいポイントを学ぶ特別企画「年間120万人の解答から見えてきた間違いの“型”※大公開」を7月25日（土）に実施しました。&lt;br /&gt;
　今回、普段は見ることができない漢検の舞台裏に潜入いただいたのは、3名の小学校高学年の子どもたち。子ども漢検リポーターとしてお招きし、採点の疑似体験や「間違いの“型”」に関する解説をした上で、参加型の漢字仕分けワークを体験していただきました。&lt;br /&gt;
※誤答の傾向を分類したものを、本企画では間違いの“型”と呼んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加型の漢字仕分けワークを体験する子ども漢検リポーターの小学生3名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画の実施に至った経緯
　当協会は毎年、漢検を通じて、幅広い年齢層の受検者から得られた解答データを蓄積しており、その数は年間約120万人にのぼります。長年の採点・分析の積み重ねから、「どの漢字が」「どのように」間違われているのか――。いわば「間違いの&quot;型&quot;」が浮かび上がってきました。&lt;br /&gt;
　こうした知見はこれまで、主に検定問題作成の場で活用されてきました。しかし、それらの知見を当協会内にとどめるのではなく、「漢字学習に取り組む子どもたちや保護者の方々にこそ届けたい」という思いから、WEBページでの「間違いの“型”」公開に先立ち、子ども漢検リポーターの小学生に本企画を体験していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢字の「間違いの“型”」とは？
　今回の特別企画で、子ども漢検リポーターに説明した10個の漢字の「間違いの“型”」から３つをご紹介します。すべての「間違いの“型”」は漢検ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本漢字能力検定で実際に出題された問題文を使用しています。&lt;br /&gt;
・記載されている解答の画像は、本イベントのために当協会が作成した答案です。「誤答」については、過去に行われた検定で実際に不正解となった答案を参照し、本イベント向けにわかりやすく書き起こしました。&lt;br /&gt;
・正誤の判定は、「日本漢字能力検定採点基準」のうち、「2～10級の解答」に対する基準を適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音韻の誤り」（聞こえた音のとおり書いた間違い）
ふだん聞こえている音のまま、解答として記入したと考えられるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音読時に「げいいん／げえいん（げーいん）／げいん」、「いきよ（い）」に近い発音をする場合があり、それをそのまま書いてしまった可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音訓の混同」（音訓の間違い）
複数の音訓を持つ漢字について、そこで用いるべき読みとは異なるものを選択してしまっているもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～にあせがにじんだ」の文から「額」の訓読みである「ひたい（＝おでこの意）」と答えるべきところ、「がく」と文脈に合わない音読みで答えてしまっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「治」の訓読みは「おさ（める）」「おさ（まる）」「なお（る）」「なお（す）」と複数あり、文脈や送りがなから適切な読みを選ぶ必要があります。&lt;br /&gt;
「いたみが治まる」であれば、送りがなから「おさ（まる）」を選ぶべきところ、「なお（まる）」と誤っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「イメージの近い字との混同」（イメージの近い字との間違い）
イメージが近かったり、意味が一部重なったりしている別字と混同したと思われるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イメージが近い別字と混同しないよう、「照」を使った熟語「照明」「日照」などを思い浮かべてみると、「てらす」という訓読み（漢字の意味）とのひも付けを明確にできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもたちが驚いた「間違いの“型”」とは？
　漢検の採点の基本的な考え方は、その文字特有の骨組み（字体）が読み取れ、誰が見てもその字であると判断できるかにあります。漢字の細部のとめ、はね、はらいなどの書き方によって不正解とすることはありません。&lt;br /&gt;
　本企画では、間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある）の中で詳しくご紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▼間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加型の漢字仕分けワークでは、解説を踏まえて「改」という字の正誤の仕分けを実際に考えてもらいました。子ども漢検リポーターから「この偏は、三画目がはねているから不正解だと思う」や、「三画目が右上にはらって書いているから間違っていると思う」という意見がでましたが、答えは「どちらも正解」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「改」という字の仕分けワーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加した子ども漢検リポーターからは、「実際に採点の体験を通して、いろいろな型の間違いを知ることができて良かった。」「学校の漢字テストでは『はね』や『はらい』など、骨組みが合っていたとしても不正解になってしまうので、漢検の採点と学校の採点の仕方は違うんだなと驚きました。」と感想が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「間違いの&quot;型&quot;」の知見を活かし、子どもたちの漢字学習を支え続ける
　子ども漢検リポーターの皆さんには、漢字の間違いには“聞こえた音のとおり”に書いてしまう「音韻の誤り」や、“推測して別の語”を書いてしまう「連想からの読み」をはじめとする、さまざまな間違いの“型”について学んでいただきました。&lt;br /&gt;
　こうした間違いの“型”を知ることによって、自身の漢字の誤りのパターンを認識し、漢字・語彙の誤認や誤用を繰り返さないための学びにつなげることができます。間違いの“型”を学ぶことは、着実に漢字力を身につけるための支えになると考えています。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後も子どもたちの学びを支え続ける存在として、これまでに蓄積してきた知見を社会の共通財産として広く還元し、価値ある情報を発信し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
　実施日：&amp;nbsp;2026年7月25日（土）&lt;br /&gt;
　場所：&amp;nbsp;公益財団法人 日本漢字能力検定協会 　&lt;br /&gt;
　〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　WEBページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※詳細は上記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（問題作成編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（採点編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607273134/_prw_PI1im_5AxKQ3Ei.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学校英語必修化以降、最多の144人が参加！ KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233016</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。 このキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。&lt;br /&gt;
このキャンプは子どもたちが持つ可能性と、英語を学ぶことの価値の大きさを確認できる、絶好の機会です。ぜひ現地取材をご検討ください。&lt;br /&gt;
参加した子どもたちは、世界19か国から集まった28人のキャンプリーダーによる献身的なサポートのもと、驚くほどの成長を遂げていきます。過去には、このキャンプへの参加を機に世界に目を向け、国際的な仕事に就いた参加者を多数輩出しています。そんなGICの様子を、記者の方はもちろん、小学生の英語教育に関心のある教員、研究者の皆さまにも、ご覧いただきたいと思います。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】　&lt;br /&gt;
キャンプでは、子どもたちが英語を使うことに挑戦する、リアルな学びの場面を取材いただけます。&lt;br /&gt;
取材の際は、日本語でも対応できるスタッフがアテンドをさせていただきますので、ご安心ください。&lt;br /&gt;
撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムによって異なります。このキャンプに取材をご検討される方、そしてご興味をお持ちの方は、下記問い合わせ先まで、どうぞお気軽にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
旅行企画・実施： 東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892−2）&lt;br /&gt;
　　参加者：小学3年生～6年生 144人&lt;br /&gt;
キャンプリーダー：28人（19か国）&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット　（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今年のGIC　3つの見どころ】&lt;br /&gt;
すべてのプログラムを英語で行うこのキャンプは今年で26年目。今年は、小学校での英語教育が必修となった2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。今年はGICが育んできた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴する新たな取り組みも始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．参加者数は小学校の「英語教育必修化」以降最多の144人に&lt;br /&gt;
今年のGICには、2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。英語を「教科」としてではなく「ことば」として使う、本格的な体験への関心の高まりがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．キャンプリーダー28人（出身国は19か国）が子どもたちとの共同生活を送ります&lt;br /&gt;
参加する子どもたちを支えるキャンプリーダーは28人で、その出身国・地域は19か国にのぼります。多様な文化や価値観を持つリーダーとの６日間の共同生活を通して、子どもたちは英語力だけでなく、異文化への関心や協働する力を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．初の試み ― 過去のキャンプリーダーがプログラムに参加&lt;br /&gt;
今年は初めての取り組みとして、過去のキャンプリーダーがメインプログラムの1つ「Wonderland」に参加します。自身の経験や想いを次の世代の子どもたちへ直接伝えるこの機会は、GICが四半世紀にわたり築いてきた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GICの概要】&lt;br /&gt;
『用いる言語は英語だけ』&lt;br /&gt;
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。チームづくりから世界の文化や社会課題をテーマにした活動、その日の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『外国人キャンプリーダーの献身的なサポート』&lt;br /&gt;
はじめは戸惑っている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『６日間で英語での発信ができるように』&lt;br /&gt;
プログラムの後半では、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、６日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり』&lt;br /&gt;
GICではキャンプ期間中だけでは終わらないつながりが生まれています。過去の参加者の中には、キャンプをきっかけに出会ったキャンプリーダーとその後も交流を続けているケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『子どもの可能性を広げる体験』&lt;br /&gt;
2001年の開始以来、GICでは多くの子どもたちが、英語への自信だけでなく、異文化への関心、主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。KUMONは今後も、英語を通じて世界とつながり、自らの可能性を広げる体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607233016/_prw_PI3im_PL8BC64D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』×漢検協会 オリジナル漢字問題を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233035</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします。作品のあらすじや作中の言葉が漢字問題として登場するオリジナルプリントに、どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会が実施する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまでに3歳から103歳まで、累計5500万人以上の方々に受検いただくなど、すべての世代へ日本語・漢字を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、『仮面ライダーゼッツ』や『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』をはじめとする東映のヒーロー作品は、長年にわたり子どもたちを日常を離れた世界へと没入させてきました。そしてそれは、彼らが新しい言葉や知識に触れる原体験となってきました。作中に登場する魅力あふれる技やアイテムの数々、キャラクターたちの口上やキャッチフレーズなどは、まだ読める文字が少ない未就学児や児童らにとって、自然と言葉を覚え、多彩な語彙に親しむ大きなきっかけとなっています。&lt;br /&gt;
　この度、異なる領域でありながら新しい言葉や表現との出会いを通じて、子どもたちの世界を広げる楽しさを届けてきた両者による特別なコラボレーションが実現しました。映画の世界観と漢字の学びを融合させ、作中に登場する言葉や漢字を通じて楽しみながら学ぶことができる「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション 漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」の概要
　「 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」は、作中に登場する言葉を通じて、楽しく漢字に触れられるオリジナル漢字問題プリントです。&lt;br /&gt;
　オモテ面には、映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』のメインビジュアルを大きく配置し、キャッチコピーをなぞり書きできるデザインとなっています。まだ漢字を習っていない未就学児や、小学校低学年の児童からでも気軽に取り組んでいただけます。&lt;br /&gt;
　ウラ面では、『仮面ライダーゼッツ』のキャラクター紹介や映画のあらすじをベースにした漢字の書き取り問題を出題。さらに、同時上映作品『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』のあらすじや登場人物の特徴を学べるなぞり書きもご用意しました。&lt;br /&gt;
　映画のストーリーや登場キャラクターの魅力を味わいながらぜひ挑戦してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
昭和から平成、令和へと、激動の時代を戦い抜いてきた仮面ライダーたち。&lt;br /&gt;
最新作『仮面ライダーゼッツ』では、その戦いの場が「夢」の世界へと広がった。&lt;br /&gt;
明晰夢を見ることのできる主人公が、秘密組織のエージェントとして大活躍。&lt;br /&gt;
現実と夢の境界が溶け合うこれまでにない世界を、最新の映像技術を駆使して描き、視聴者を惹き込む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべての原点・仮面ライダー1号を思わせるデザインながら、&lt;br /&gt;
胸に変身ベルトを装着するという斬新なアイデアを採り入れたゼッツは、&lt;br /&gt;
日本が誇る究極のヒーローとして、広く世界へと認知を高めている。&lt;br /&gt;
そんな『仮面ライダーゼッツ』の集大成となる劇場版が、いよいよ登場。&lt;br /&gt;
「夢」を描いてきた物語が辿り着く、壮大なクライマックスに驚愕せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
2026年、新時代を担う、新たなるヒーローが誕生した！&lt;br /&gt;
その名は『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』!!&lt;br /&gt;
超次元英雄譚「PROJECT R.E.D.」の記念すべき第1弾は、&lt;br /&gt;
銀河連邦警察の捜査官“宇宙刑事ギャバン”の活躍を描く物語。&lt;br /&gt;
エネルギー生命体“エモルギー”を悪用した犯罪から人々を守るため、&lt;br /&gt;
弩城怜慈はギャバン・インフィニティへと“蒸着”する。&lt;br /&gt;
彼は「多元地球Ａ0073」を拠点に、次元を超えて捜査活動を行うのだ。　&lt;br /&gt;
そして、それぞれの次元には、それぞれのギャバンたちがいた……。&lt;br /&gt;
仮面ライダーとも、スーパー戦隊とも異なる魅力を放つ、&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』が、いよいよ大スクリーンへ。&lt;br /&gt;
この夏、空前絶後のヒーローアクションを目撃せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 ⓒ石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ⓒテレビ朝日・東映AG・東映 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」漢字ミュージアムで7月28日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212834</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。 餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月23日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
漢検 漢字博物館・図書館&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワンタン）、棒棒鶏（バンバンジー）――。日本でもおなじみの中華料理ですが、その料理名の由来をご存じでしょうか。本企画展では、中華料理の名前の由来の他、中国にはない日本生まれの中華料理、料理名に含まれる調理法を表す漢字などをご紹介します。さらに、中国語で書かれた食材名を当てるクイズや、回転テーブルを使って料理と調理法を結び付けて学ぶ体験展示など、親子で楽しみながら学べるコンテンツを用意しました。&lt;br /&gt; 
身近な中華料理を通して、漢字の奥深さや面白さを発見していただける企画展です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
企画展名： おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
開催期間： 2026年7月28日（火）～12月20日（日）&lt;br /&gt; 
開催会場： 漢字ミュージアム2階 企画展示スペース&lt;br /&gt; 
料金&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;： 入館料のみで入場可能&lt;br /&gt; 
WEBサイト&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示紹介 
中華料理の分類と味付けの漢字&lt;br /&gt; 
中国には地域によって異なる食文化があります。東西南北それぞれの地域で親しまれている料理と、その特徴を表す漢字を紹介しながら、中華料理の多彩な魅力に迫ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国にない中華料理？&lt;br /&gt; 
ラーメンや天津飯など、日本で親しまれている中華料理の中には、実は中国では見られないものもあります。&lt;br /&gt; 
日本独自に発展した「日本生まれの中華料理」と料理にまつわる漢字についてご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
食材クイズ ～日本語では何になる？～&lt;br /&gt; 
中国語で書かれた食材やデザートの名前当てクイズに挑戦！&lt;br /&gt; 
ヒントを手がかりに答えを考え、扉を開けて正解を確認する体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
調理の漢字&lt;br /&gt; 
中華料理の名前には、調理法を表す漢字が数多く使われています。&lt;br /&gt; 
回転テーブルを回しながら、料理名と調理法を結び付けて学べる体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
餃子や春巻き、棒棒鶏など、よく知っている料理名にも意外な由来があります。&lt;br /&gt; 
日本でもおなじみの中華料理の名前のルーツを通し、料理名にまつわる漢字の意味や成り立ちなどをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
フォトブース&lt;br /&gt; 
中華料理店をイメージしたフォトスポットが登場。&lt;br /&gt; 
まるでお店に訪れたような気分で記念撮影をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本企画展の他、今後も年間を通じて、企画展や記念講演の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ご利用案内 &lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/guide/time/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※一部変則あり&lt;/a&gt; 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
＜A料金：平日＞ 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607212834/_prw_PI2im_vIeAJkRu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>33,691名の高校生が参加 「2026志作文コンクール」優秀者発表　最優秀賞を含む志作文BEST３を全文掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222911</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う高校生を対象に志作文コンクールを実施...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う高校生を対象に志作文コンクールを実施し、優秀者を決定いたしました。33,691名の応募の中から選ばれた優秀者には、その栄誉を称え東進ドットコムで氏名を公表するとともに、学習応援のために褒賞品を授与いたしました。また、特に優秀な「志作文」はウェブサイト上で公開しています。今年は新たに高３生部門を設け、高１～高３生まで幅広い学年が志を深める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来をどう生きるか、高校生が真剣に見つめる機会&lt;br&gt;33,691名の高校生が参加
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、将来をどう生きるか、そして何を成し遂げたいのかという「努力の原動力」となる志を持つことを大切にしています。志が明確になれば、それを達成するための中間目標である第一志望校合格に向けた受験勉強にも全力で取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文は、志を明確にするための大きなステップです。興味・関心のあることや漠然とした夢について思いを巡らせ、時には仲間たちと意見交換をしながら、考えを深めていく。そして深まった考えを文章化することで、志が明確化していきます。志作文にしっかりと取り組んだ生徒は、その後の努力量が違います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進では毎年「志作文コンクール」を実施しています。今年は高１生・高２生に加え、新たに高３生部門を設けました。高２生・高１生部門は課題作文による一次審査で50名を選抜後、ディスカッション等を含む二次審査で最優秀者30名を決定。高３生部門は課題作文による審査で50名の優秀者を選抜しました。参加者は、将来をどう生きたいか、その夢や志を持った原体験とともに見つめ直し、実現に向けた行動について考えを深めながら作文にまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀者と優秀志作文BEST３を、東進ドットコムで公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
33,691名の応募の中から審査を経て選出された優秀者のうち、高２生・高１生部門30名、高３生部門50名の氏名・高校名・学年を、東進志作文コンクールウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/&lt;/a&gt;）で公開しています。また、高２生・高１生部門で特に優秀だった志作文（二次審査時の作文）３つを全文掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜優秀志作文の作文タイトルと概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１位．構造理解型AIでつくる未来
貝殻の模様に見た「フラクタル性」という自然の法則。その気づきから、AIの推論過程そのものを構造として理解し、説明できる「日本発の構造理解型AI」の開発に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→手書きの作文を公開中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２位．明日を信じるための希望（創薬研究）
原因不明の病に苦しむ家族の傍らで感じた無力感。その経験から、AIと化学の力で「死の谷」と呼ばれる創薬の壁を越え、見過ごされてきた患者に薬を届ける創薬研究者を志しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３位．一人ひとりの「独自の思考」を育む教育システムを設計したい
「思いっきり、自分の考えでいいんだ」。アート思考との出会いで得た解放感をもとに、一人ひとりが自ら問いを立て、思考を深められる教育システムの設計に挑んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習応援のために、褒賞品を授与しています
教育をとりまく環境は、AIやICTの技術の発展により大きく進歩し、その可能性は無限に広がっています。&lt;br&gt;これからの学習を応援するために、東進から優秀者の皆さんに、下記を贈呈します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高２生・高１生部門】&lt;br /&gt;
○二次審査で決定した上位30名…「MacBook Air」&lt;br /&gt;
○一次審査を突破し、二次審査で惜しくも30位に届かなかった20名…「iPad」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高３生部門】&lt;br /&gt;
○１位～30位…「MacBook Air」&lt;br /&gt;
○31位～50位…「iPad」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 東進 志作文コンクール実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高２生・高１生部門】&lt;br /&gt;
○対象： 東進に通う高２生・高１生&lt;br /&gt;
○選抜方法： 一次審査…課題作文による審査で50名を選抜&lt;br /&gt;
二次審査…ディスカッション等を含む審査で最優秀者30名を決定&lt;br /&gt;
○課題文提出期間： 5月16日（土）～6月6日（土）&lt;br /&gt;
○二次審査実施日： 6月21日（日）&lt;br /&gt;
○最優秀者発表： 6月27日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高３生部門】&lt;br /&gt;
○対象： 東進に通う高３生&lt;br /&gt;
○選抜方法： 課題作文による審査で50名の優秀者を選抜&lt;br /&gt;
○課題文提出期間： 4月18日（土）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
○最優秀者発表： 6月27日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜課題＞　２部門共通&lt;br&gt;①あなたはどのように生きたいですか。あなたの夢や志を、それをもった原体験とともに教えてください。&lt;br&gt;②それを実現するために、これからどのように行動していこうと考えますか。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、課題に基づき1,200字以上で自分の夢・志を表現した作文を提出。33,691名の志作文が寄せられました。高２生・高１生部門では、一次審査を通過した50名がオンラインで集い、志に関するディスカッションを実施。意欲ある仲間から刺激を受け、対話で考えを深めたうえで、再度、1,600字以上の志作文を提出しました。志作文は「①夢・志と人生設計の明確さ」「②社会・世界に対する貢献」「③実現に向けた行動・取り組み」「④背景理解・情報の活用」「⑤未来の計画」の５つの項目で厳正に評価。二次審査では、「ディスカッション・発表における姿勢と人物性」の項目等も加えて、30名の優秀者を選出しました。高３生部門は、課題作文による審査で50名の優秀者を選抜しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進 志作文コンクール ウェブサイト はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜９月には、中学生を対象にした「志作文コンクール 中学部門」の優秀者発表を予定しています＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202607222911/_prw_PI5im_tbptF1jY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>共働きの小学生保護者1,000人に調査！夏休みの学びは「体験型・探求型学習」を重視</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162675</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、「夏休み中の子どもの『学び』に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、保護者は夏休みの活動を選ぶ基準において教育効果やコストパフォーマンス以上に「子どもの興味関心」を最も優先している実態が明らかになりました。また、夏休みに経験させたい理想の活動としては、「自然体験」が最多で、次いで「スポーツ活動」、「自宅学習」と続きました。しかし、その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動では、「海外体験」や「自然体験」が上位に挙がり、その理由として「費用面」や「親の負担・時間がとれない」ことが、共働き家庭の“ジレンマ”になっていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果の要約〉&lt;br /&gt;
①保護者が夏休みの学びで最も重視するのは、「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい&lt;br /&gt;
　（41.5%）」であり、判断基準のトップは「子どもの興味関心（60.8%）」であった。&lt;br /&gt;
②学びの方針として全体の約66%が「体験」と「探求」を重視している。（「新しいことに興味を持ち、体験&lt;br /&gt;
　する機会を増やしたい（41.5%）」および「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」の合算）&lt;br /&gt;
③理想の活動第1位は「自然体験（59.2%）」であった。本当は経験させたいができないと考える活動は、&lt;br /&gt;
　海外体験や自然体験が上位に挙がり、「費用面（44.0%）」や「親の負担・時間がとれない（25.8%）」が、&lt;br /&gt;
　共働き家庭の“ジレンマ”になっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏休みは、学力補強以上に「体験」と「探求」を重視
〈Ｑ１.お子様の夏休みの学びに対する考えで、もっとも近いものを１つお選びください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調査の結果、夏休みにおける子どもの学びの方針として、最も多かった回答は「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい（41.5%）」でした。次いで「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」が挙げられ、合計すると保護者の約3分の2が「体験」や「探求」を主軸に据えており、「学習時間を増やし、多くの知識や学力を強化したい（19.6％）」を上回っていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q２.夏休みにお子様に取り組ませるものを選ぶにあたって、もっとも重視する判断基準はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、夏休みに取り組ませるものを選ぶ際に、最も重視している基準については、「子どもの興味関心（60.8%）」が突出しており、「コストパフォーマンス（13.3%）」や「教育効果・スキルアップの大きさ（13.2%）」「親の時間と都合（8.9％）」を大きく上回っています。&lt;br /&gt;
　多くの保護者が、夏休みにおいて「子どもの興味関心に寄り添うことを大切にしている」ことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■理想と現実のギャップとして立ちはだかる「費用」と「時間」の壁
〈Ｑ3.夏休みにお子様に「経験させたい（させられたら理想）」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
〈Ｑ4.夏休みにお子様に「本当は経験させたいが、できない」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休みに経験させたい活動の理想を複数回答形式で尋ねたところ、「自然体験（592）」が最も多く、次いで「スポーツ活動（400）」、「自宅学習（389）」と続きました。その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動については、「海外体験（354）」や「自然体験（282）」が選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q５.Q４でご回答いただいた活動を行う上で、「特にハードルであると感じること」は何ですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　理想の活動を行う上で、特にハードルであると感じることはという質問に対しては、「費用面（44.0%）」および「親の負担・時間が取れない（25.8%）」が最大の障壁となっていることがわかりました。&lt;br /&gt;
　親や子に意欲があっても、経済的・時間的な要因により実現を断念せざるを得ない“夏休みの壁”が存在している現状がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「解決策なし」が7割を超える一方、工夫で乗り越える保護者の声も
〈Q６. Q５でお答えいただいたハードルを超えるためにやったことがある （やろうとしている） 解決策があれば教えてください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらのハードルを乗り越える解決策については、「なし・わからない・やっていない・あきらめた」との回答が70%以上に達しました。経済的・時間的な制約に対する決定打を見いだせない家庭が多い中、一部の保護者からは、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化するための前向きな工夫も寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【解決のための具体的な工夫（自由回答より抜粋）】
●費用面の工夫：海外は無理でも非日常を味わえる日本国内の場所に連れて行く（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　公費でできるものやキャンペーンがないか調べる（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　日々の生活で節約して夏休みにお金をかける（40代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●時間・負担の工夫：父親や親族などを頼る（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　近場でできて、送迎がいらないプログラムを探す（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　パッケージ化された体験（30代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●意欲向上の工夫：子どもと一緒に計画を立てる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　子どもに映像を見せて興味を抱かせる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　いろんなチラシを見せて声かけする（30代　女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の結果から、現代の保護者は子どもの「興味関心」を最優先に考えながらも、理想と現実の間で模索を続けている姿が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、夏休みを子どもの「体験型学習・探求型学習」を充実させるための機会と捉えていることが明らかになりました。また、夏休みに取り組ませることの判断基準として、教育効果やコストパフォーマンスを大きく引き離し、6割以上の保護者が「子どもの興味関心」を最優先に掲げている点は、子どもの主体性を尊重する教育観をもつ保護者が多いことを表しているといえます。&lt;br /&gt;
　しかし、現実では、「費用面」と「親の時間的負担」という二つの壁に直面している状況も浮き彫りとなりました。特に海外体験や自然体験といった「非日常の学び」を望みながらも、現実的には費用や時間などの制約から断念せざるを得ないという保護者の葛藤がうかがえます。&lt;br /&gt;
　解決策が見つからないと回答した世帯が7割を超える状況にありながらも、一部の家庭では、日々の節約や親族との連携、あるいは親子での対話を通じて、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化する工夫も寄せられました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：566人・女性：434人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年6月25日～6月26日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607162675/_prw_PI2im_WtPw77Tw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東進 夏期特別招待講習 申込受付中　東大現役合格906名、共通テスト＋102.5点の理由を体験 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172748</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏期特別招待講習の申込を受付中です。高２生以下の３講座招待の締切は7月21日（火）、最終締切は7月31日（金）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習は、一流講師陣による授業（１講座は90分授業×５回ほか）を、申込日に応じて無料で受けられる講習で、今なら最大３講座が無料招待[高３生は１講座無料]。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高２生・高１生・高０生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実績の東進が、キミの夏を後押しする。&lt;br&gt;この夏、飛躍的に学力を伸ばす
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏は１年の中で最もまとまった時間が取りやすい時期。苦手分野を基礎までさかのぼって０から学び直す、大学受験に向けた先取りサイクルをつくるなど、普段はなかなか手がつけられない学習に集中的に取り組めます。この夏、自分の課題に合わせた学習で学力を伸ばすなら、東進の夏期特別招待講習がおススメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習では、東進の実力講師の授業に、今なら３講座まで無料招待（１講座は、90分授業×５回ほか）。 さらに、英単語1800語を１週間で覚える生徒続出の「高速マスター基礎力養成講座」や、東進の担任・担任助手によるコーチングも体験できるので、家ではだらけてしまう人も、夏期特別招待講習で校舎に通うなかで刺激が受けられるでしょう。夏に自信をつければ、２学期の授業やテストが楽しみになるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大906名をはじめ、東進の現役合格実績は日本一※。2026年の大学入学共通テストでは、一般生と東進生の平均点の差が＋102.5点となり、年々その差は広がっています。夏期特別招待講習では、東進の現役合格実績の理由を体験し、学力向上やモチベーションアップが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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ウェブサイトで動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東大をはじめ、旧七帝大、国公立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレット等で公表している予備校の中で最大（2026年JDnet調べ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高３生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進の個別カリキュラムで逆転合格へ！ &lt;br&gt;共通テスト対策講座も充実
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高３生の夏期特別招待講習は、１講座（90分授業×５回ほか）を無料招待で体験できます。受験の天王山である夏は、インプットを終えて演習などのアウトプットに取り組む時期。現役生にとって特に貴重な時間である夏に大きく学力を伸ばせるよう、夏休み前～夏休み前半に講習で体験することをおススメしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今から本気で逆転を目指すなら、自分の学力・ペースに合わせた個別カリキュラムで残り時間を最大限活用できる東進の学習システムがピッタリです。夏期特別招待講習では、共通テストの鍵である「探究力」を磨く講座や、「情報Ⅰ」を学ぶ講座など、共通テスト対策の講座も充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;夏期特別招待講習 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．対象学年：&lt;br /&gt;
高２生・高１生・高０生／高３生&lt;br /&gt;
（東進生でない方）　&lt;br /&gt;
※高０生とは、高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．申込締切：&lt;br /&gt;
2026年7月31日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．受講期限：&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）［高３生は8月10日（月）］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．受講可能講座数：&lt;br /&gt;
［高２生、高１生、高０生］&lt;br /&gt;
　３講座招待…7月21日（火）までの申込&lt;br /&gt;
　２講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
［高３生］&lt;br /&gt;
　１講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１講座は90分授業×５回＋講座修了判定テストほか&lt;br /&gt;
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1600」「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．受講料：無料招待　&lt;br /&gt;
通常１講座21,450円(税込)相当の講習を、無料で受講できます。&lt;br /&gt;
３講座を受講した場合、64,350円分相当が無料となります。&lt;br /&gt;
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．申込方法：「夏期特別招待講習」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏期特別招待講習 講座例】　
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「有名大突破！ 戦略総合英語（入門編）」　安河内 哲也 先生&lt;br /&gt;
リーディング・リスニングのスピードを一気に伸ばす難関大突破講座。この講座では、リーディングを中心に音を使って学び、アカデミックな英文の論理を素早くつかむ練習をします。英語を読む楽しさを実感して英語の達人を目指そう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英語Ｅ組・スタートダッシュ教室 特別編」　今井 宏 先生&lt;br /&gt;
すべての受験生の入門講座。基礎と基本を徹底的に鍛えれば、はるかな頂上も確実に近づいてきます。ライティングを通じて基本英文法を身につけ、同時にリーディングやリスニングの基礎力も磨いていく。「こわくなるほど分かりやすくて面白い」そんな授業を、ぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英文法　仮定法」　大岩 秀樹 先生&lt;br /&gt;
86万部突破の大ベストセラー『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編】』の著者。大岩先生のわかりやすく情熱あふれる「仮定法」の授業は、英語が大の苦手の生徒でさえ英語好きに変え、英語を得意科目にしてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「数学の真髄― 基本原理追究編―文理共通 特別編」　青木 純二 先生&lt;br /&gt;
東大合格者も絶賛する数学の授業。賢くなるためには、問題の解き方を覚えるのではなく、「頭を使う訓練をする」必要があります。ところが多くの高校生はその訓練の仕方を知りません。この講座ではその方法を三角・指数・対数関数を題材にして伝授します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A（特別編）」　志田 晶 先生&lt;br /&gt;
「何から始めたらいいかわからない」君におススメ！ 数学Ⅰ・Aの大学入学共通テスト出題項目・形式を体系的に学習し、高得点を狙う講座です。この講座で共通テストの問題を体感し、本番に向けた勉強の方向性をつかみ、今すぐ勉強を始めるきっかけを作りましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代文読解の本質 ～現代文学習における正しい指針を得るために～」　林 修 先生&lt;br /&gt;
林先生が、現代文の基本を教えます！ 今の自分の力を見極め、正しい方向へ走り出すきっかけを与えてくれる講座です。ベーシックから国立の難問まで、完全網羅。現代文という科目がわからない皆さんも、今の学力レベルは気にせずに受講してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202607172748/_prw_PI5im_8xUs7yvB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>浅利教育学園グループ、札幌に「未来推進本部」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301763</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>浅利教育学園グループは、グループ全体の本部機能を強化する新たな拠点として、令和8年7月27日 札幌市中央区南2条西6丁目11番地１に「未来推進本部」を開設します。 未来推進本部は、認定こども園・幼稚園...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　浅利教育学園グループは、グループ全体の本部機能を強化する新たな拠点として、令和8年7月27日　札幌市中央区南2条西6丁目11番地１に「未来推進本部」を開設します。&lt;br /&gt;
未来推進本部は、認定こども園・幼稚園・保育園などグループ14施設、園児約1,100名、職員約350名を支える運営・研修・採用広報拠点です。単なる事務所移転ではなく、各園の実践を共有し、職員の学びと成長を支え、地域・教育機関・海外教育機関との連携を広げることで、保育・教育の質向上と次世代の人材育成を一体的に推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来推進本部 開設の目的&lt;br /&gt;
1.教育・保育の質の向上&lt;br /&gt;
各園の実践・ノウハウを共有し、法人全体で教育・保育の質を高めます。&lt;br /&gt;
2.グループ園の連携強化&lt;br /&gt;
園や部署を越えた情報共有を進め、課題解決と実践改善を支える体制を整えます。&lt;br /&gt;
3.職員研修・人材育成の充実&lt;br /&gt;
新人研修、管理職研修、公開研修などを通じて、職員の専門性と組織力を高めます。&lt;br /&gt;
4.採用活動・広報活動の強化&lt;br /&gt;
法人の魅力発信を強化し、学生・養成校・求職者との接点を広げます。&lt;br /&gt;
5.地域・教育機関・海外教育機関との連携&lt;br /&gt;
地域社会、養成校、国内外の教育機関との交流を通じて、新しい学びと連携を創出します。&lt;br /&gt;
6.新規教育プロジェクトの推進&lt;br&gt;国際交流、児童発達支援、職員育成、園運営支援など、次の成長につながる取り組みを進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来推進本部の主な機能&lt;br /&gt;
研修スペース&lt;br /&gt;
グループ合同研修、管理職研修、公開研修、園長会・主任会などを実施します。&lt;br /&gt;
ミーティングスペース&lt;br /&gt;
園や部署を越えた会議、プロジェクト推進、外部関係者との打ち合わせに活用します。&lt;br /&gt;
採用・広報拠点：学生向け交流イベント、採用説明会、面接、内定者フォロー、広報制作を行います。&lt;br /&gt;
国際交流・海外教育連携拠点：海外教育機関との連絡調整、職員研修、国際交流、海外園支援に関する実務を担います。&lt;br /&gt;
運営支援・業務標準化拠点&lt;br /&gt;
各園の事務・研修・採用・広報・行政対応を支え、本部機能の高度化を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一弾企画として学生向け交流イベント「Asari Cafe」を開催&lt;br /&gt;
未来推進本部の開設後、第一弾の取り組みとして、保育・幼児教育を学ぶ学生を対象とした交流イベント「Asari Cafe」を開催します。&lt;br /&gt;
企業説明会ではなく、カフェのような雰囲気の中で現役保育者と学生が交流し、保育・教育の魅力や働く楽しさを体感できる場を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第1回概要】&lt;br /&gt;
日時：８月８日（土）　14時00分～15時30分&lt;br /&gt;
会場：未来推進本部研修室&lt;br /&gt;
住所：札幌市中央区南2条西6丁目11番地１ サッポロアーチビル2F&lt;br /&gt;
TEL：011-200-0268&lt;br /&gt;
対象：保育・幼児教育を学ぶ学生&lt;br /&gt;
内容：現役保育者との交流、法人・園紹介、質疑応答、今後の見学案内など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループについて&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現 学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体とし、学校法人浅利教育学園、社会福祉法人明日萌、学校法人自由創造学園の3法人で構成されています。道央圏を中心に、自治体からの保育園民営化案件の受託や待機児童解消に向けた新設案件などに取り組み、2026年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202606301763/_prw_PI1im_b5v3SFjB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」7/17（金）19:30～Zoom開催　第33回：AI活用をリードするCAIO・夏目亮太先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031985</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年7月は、AI研究を社会に生かし、企業のCAIO（最高AI責任者）として20代から活躍する夏目亮太先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第33回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
若くても、世界に求められる専門家になれる &lt;br&gt;～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ProofX 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
夏目 亮太 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月17日（金）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
静岡県立 浜松北高校卒業、早稲田大学先進理工学部卒業、同大学院先進理工学研究科修了。南カリフォルニア大学Institute for Creative Technologiesでの研究を経てCVPR、ICCV、ACCV、SIGGRAPH等の国際会議で研究成果を発表。CVPR 2019 Best Paper Award Finalist、早稲田大学小野梓記念賞受賞。新卒で株式会社ディー・エヌ・エーに入社後、シニアAI研究開発エンジニアとして、AIを活用した審査業務改革や新規事業開発を推進。2022年に株式会社ProofXを創業し、代表取締役CEOとして生成AIを活用した業務改革支援・AIシステム開発を展開。複数企業の技術顧問としてAI活用戦略やプロダクト開発も支援する。2026年、同社のフーバーブレイングループ参画に伴いCAIOに就任し、全社AI戦略、自社製品のAIエージェント化等を推進する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※CAIO（最高AI責任者：Chief AI Officer）とは、企業や組織におけるAI戦略の策定、推進、およびガバナンスを統括する経営幹部の役職&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若き力で未来を拓く！&lt;br&gt;技術を学び世界へ挑め
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学の研究室でAI研究に打ち込んだ私は、初めての国際学会で発表した際に、海外大学の教授や世界の第一線で活躍する研究者から自分の研究について質問を受けました。年齢や肩書ではなく、研究の中身を見て対話してもらえたことが、本当に嬉しかったのを覚えています。その後、論文は世界中の研究者に引用され、学び続ければ、若くても専門家として人から求められ、誰かの問いに応えられるようになると実感しました。AIやITを代表とするテクノロジーの分野は変化が速く、今から学び始める若い人にも、世界の最前線へ挑む機会があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究で得た専門性を社会に役立てるため、DeNAではAIを使った業務改革や新規事業開発に取り組みました。さらに多くの企業へ技術を実装するためにProofXを創業し、生成AIによる業務改革やシステム開発を推進。そして、技術をより強く事業として届けるため、ProofXはフーバーブレイングループに加わりました。現在は同社CAIOとして、グループ全体のAI戦略を考えたり、製品のAIエージェント化を進めたりしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勉強は、試験で評価されるためだけにするものではありません。学ぶことで、昨日は答えられなかった誰かの問いに答え、困っている人を助けられる自分になれます。本講演では、研究、企業での実装、起業、M&amp;amp;Aという経験を通して感じたテクノロジーのおもしろさと、若いうちに専門性を身につける意義をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第33回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
若くても、世界に求められる専門家になれる ／夏目 亮太 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程]&amp;nbsp;&amp;nbsp;2026年7月17日（金）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]　無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>くもん出版が「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」に選定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011843</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタッチポイント強化部門」に選定されました。2026年6月26日には、同省にて選定証授与式が執り行われました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」は、経済産業省による、玩具産業の発展や新たな価値創出に貢献する優れた企業を選定・発信する取り組みです。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真左より）経済産業省製造産業局 伊吹英明局長、&lt;br /&gt;
くもん出版 泉田、選考委員長／京都大学大学院教育学&lt;br /&gt;
研究科 明和政子教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」の設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回評価された体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」は「見て・触れて・体感できる」をコンセプトに全国各地の書店を中心に展開しています。子どもの「できた！」という達成感や学ぶ意欲を引き出すだけでなく、保護者がわが子の可能性を実感できる知育空間となっています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月には500店舗超にまで拡大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも、くもん出版はKUMONグループの一員として、学びを通じた一人ひとりの成長に貢献するとともに、売場と商品の価値向上に、さらに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/seikatsuseihin/nichiyo/gangu20sen/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新たな世界を切り開く玩具産業企業20選 （METI/経済産業省）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607011843/_prw_PI3im_3B6HtzWU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>浅利教育学園グループ食育プログラム第２弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301747</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>～地域の食材を通して、食への興味・関心を育む～ 浅利教育学園グループ（理事長 浅利 健自）は、北海道内に認定こども園、幼稚園、保育園あわせて1４園を運営しており、子どもたちの健やかな成長と豊かな食体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～地域の食材を通して、食への興味・関心を育む～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ（理事長 浅利 健自）は、北海道内に認定こども園、幼稚園、保育園あわせて1４園を運営しており、子どもたちの健やかな成長と豊かな食体験を目指して、グループ全園で特色ある食育活動を推進しています。&lt;br /&gt;
このたび食育プログラム第2弾として、令和8年7月17日（金）に、白老町の「たまごの里　マザーズ」のたまごを使用した特別給食の提供および食育活動を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;― 食育プログラム第1弾に続く取り組み ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループでは令和6年度より食育活動をさらに充実させ、地域との連携を活かした特色ある食育プログラムを展開しています。&lt;br /&gt;
第1弾では、白老町のブランド食材である白老牛を使用した特別給食を実施し、地域の食文化や食材の魅力に触れる機会を設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2弾となる今回は、白老町の「たまごの里　マザーズ」と連携し、子どもたちに身近な食材である「たまご」をテーマに、特別給食の提供と食育活動を実施します。地域で生産される食材について学びながら、食べることの楽しさや大切さを感じ、食への興味・関心を育む機会とします。また、一部のグループ園では別日程で施設見学を予定しており、たまごが生産される環境や食品づくりへの理解を深める体験型の食育活動も実施します。これらの取り組みを通して、子どもたちが食材をより身近に感じ、食への関心を高めることを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施日】　　令和8年7月17日（金）　　浅利教育学園グループ13園&lt;br /&gt;
北郷あゆみ幼稚園・厚別さくら木保育園・太平あずさ保育園・宮の森メープル保育園・西町さつき保育園&lt;br /&gt;
千歳春日保育園・千歳春日保育園ポケット・苫小牧みらい保育園・苫小牧なの花保育園・苫小牧もも花幼稚園・苫小牧すみれ保育園・白老さくら幼稚園・白老小鳩保育園　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
【実施内容】 ・「たまごの里 マザーズ」のたまごを使用した特別給食の提供&lt;br /&gt;
・たまごの生産や特徴について学ぶ食育活動の実施&lt;br /&gt;
・食材への理解を深め、食への興味・関心を育む取り組み&lt;br /&gt;
【実施食数】　園児1,012名　　職員322名　　計1,334食&lt;br /&gt;
【提供メニュー】　オムライス・たまご蒸しパン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―浅利教育学園グループの給食について―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループでは、「食べることは生きること」を大切に考え、子どもたちの健やかな成長を支え&lt;br /&gt;
る安全・安心な給食の提供と食育活動を実践しています。&lt;br /&gt;
栄養バランスに配慮した手作り給食を基本とし、季節の食材や地域の食材を積極的に取り入れながら、食を&lt;br /&gt;
通じた学びの機会を創出しています。&lt;br /&gt;
また、世界各国の料理を味わいながら異文化への理解を深める「世界のごはん」、全国各地の郷土料理や特産品に親しむ「ご当地メニュー」、絵本に登場する料理や食べ物を再現する「絵本給食」など、多様な食体験を取り入れています。さらに、生産者や地域企業との交流、施設見学などの体験型食育を通して、子どもたちが食べることの楽しさや大切さを学び、食への興味・関心を育む取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園 ・ 社会福祉法人明日萌 ・ 学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。 道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2026年時点でグループで14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています。（園児数約1100名　スタッフ約330名）　&lt;br /&gt;
当グループでは教育方針 「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビジョン、としなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP　：　&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202606301747/_prw_PI1im_YLt46n1J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>目標に向かって挑戦するあなたを応援します  ｢森永ラムネ｣×漢検 オリジナル漢字問題を公開!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291689</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラムネ｣とコラボレーションした｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を漢検ホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
　当協会と｢森永ラムネ｣は、学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したいという共通の思いから、この度のコラボレーションが実現しました。どなたでも無料でオリジナルの漢字問題にチャレンジいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会は1975年の創立以来、｢日本漢字能力検定｣(以下、漢検)の実施とともに、学習機会の創出や普及啓発活動を通じて、世代を超え日本語・漢字を学ぶすべての人々を支援しています。&lt;br /&gt;
　一方、｢森永ラムネ｣は1973年の発売以来、50年以上にわたり、子どもたちに愛されるお菓子であると同時に、近年ではぶどう糖90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)であることが注目され、集中したいときやリフレッシュしたいときのお供として、受験生やビジネスパーソンなど幅広い年代の人々に寄り添い続けています。&lt;br /&gt;
　検定とお菓子という全く異なる領域ではありますが、当協会と｢森永ラムネ｣は、長年にわたり学習者や受験生と向き合ってきたという点で共通しています。そして今回、｢学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したい｣という想いが合致し、コラボレーション企画が実現しました。&lt;br /&gt;
本企画では｢森永ラムネ｣の歴史やキャラクター、商品の魅力を通じて、誰もが楽しみながら漢字問題に挑戦できる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢『森永ラムネ』 漢字検定｣の概要
　｢『森永ラムネ』 漢字検定｣は、｢森永ラムネ｣の歴史や商品ラインナップの豆知識を通して、楽しく漢字が学べるオリジナルプリントです。オモテ面は1973年から駄菓子として親しまれたラムネが、受験生や大人のお菓子として注目を集めるに至った歴史を漢字問題とともにご紹介。ウラ面では｢超大粒ラムネ｣や｢生ラムネ玉｣などの商品や、メインキャラクター｢ラムねこ｣とサブキャラクターの｢しゅうチュー｣の紹介を交えた漢字問題をご用意しています。&lt;br /&gt;
　出題される漢字は漢検6級（小学5年生修了程度）から漢検準2級（高校在学程度）まで。｢森永ラムネ｣の魅力を知りながら漢字を学べる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢検 漢字博物館・図書館(所在地:京都府京都市東山区祇園町南側551)での配布を行うほか、特設サイトでも紙面のダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢森永ラムネ｣とは
　1973 年に発売を開始したロングセラーブランド、｢森永ラムネ｣はぶどう糖 90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)、おやつだけでなく仕事や勉強で集中したい時・リフレッシュしたい時等、幅広いシーンでお楽しみいただいています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606291689/_prw_PI3im_MIsqqsQ4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>くもん子ども浮世絵コレクションは 40周年を迎えました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251471</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


公文教育研究会&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「子ども浮世絵」および「子ども文化研究史料」を所蔵。子どもをテーマとした浮世絵コレクションとしては世界最大規模を誇り、近世の教育・育児・遊びなどを研究する上で欠かせない貴重な画像資料となっているほか、日本と他国との文化交流においても江戸・明治期の庶民文化を伝える作品群として活用されています。&lt;br /&gt;
また昨年リニューアルされた&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を公開中です。浮世絵の説明から子ども向け浮世絵コラム、浮世絵で遊ぶ動画コンテンツまで、夏休みの自由研究のヒントがたくさん。ぜひご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 4 0年前、子どもたちの幸せを願いスタート
家庭内暴力や校内暴力の問題が社会の関心を集めていた1986年、当時の社長であった公文毅（故人）はこれらの問題に取り組むべく、くもん子ども研究所（2005年まで活動）を設立。親子による体験活動の提案・実践とともに、子どもをめぐる基礎研究活動を行うこととなりました。&lt;br /&gt;
そこでKUMONは、絵画に描かれた子ども像を用いて中世ヨーロッパ社会における子ども観を明らかにした、フランスの歴史学者フィリップ・アリエスの手法に注目。「日本近世の子ども観を浮世絵という絵画史料を用いて紐解き、現代の子どもにまつわる様々な問題の解決のヒントを見出す」というコンセプトの下、KUMONによる浮世絵の収集・研究が始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども浮世絵を活用した研究成果
「くもん子ども浮世絵コレクション」を通じて、私たちは文献史料だけでは見出すことが難しい、多くの事を知ることができます。精神科医である北山修氏は、浮世絵に描かれた母子像の「共に眺める」姿を「共視」と名付け、日本人の発達における親子関係の分析を行いました。また、近世日本の子ども史・家族関係史を比較発達社会史の手法で切り拓いた太田素子氏の研究や、最近ではAIによる浮世絵に描かれた江戸の親子像の分析まで、多くの研究で「くもん子ども浮世絵コレクション」は活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども向け浮世絵コンテンツ「浮世絵って何？」
くもん子ども浮世絵コレクションを紹介する&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/history/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;浮世絵の歴史&lt;/a&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/flow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;技法の説明&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/famous/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;絵師の紹介&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/play/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向け浮世絵コラム&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/play_movie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けの浮世絵「おもちゃ絵」を動画と共に楽しめるコンテンツ&lt;/a&gt;などが充実。夏休みの自由研究で浮世絵のことを調べたいお子様や、テーマを探しているお子様にピッタリのコンテンツです。どうぞご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 参考：「子ども浮世絵」の分類
【鑑賞を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅰ 子ども絵……子どもの生活を描いたもの&lt;br /&gt;
　Ⅱ 子ども物語絵……子どもが鑑賞するために描いた物語絵&lt;br /&gt;
【実用を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅲ おもちゃ絵……切り抜き、折りたたみ、貼り、組み立て、ゲームをして遊ぶ浮世絵&lt;br /&gt;
　Ⅳ 絵双六……大判錦絵を４枚ほど貼り合わせた大きさの正月用ゲーム&lt;br /&gt;
 ※『浮世絵に見る江戸の子どもたち』（くもん子ども研究所編、小学館）における稲垣進一氏による分類を元に&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>高校教員向け「夏の教育セミナー」８月開催　理科・地歴公民の分科会を新設【東京・大阪・オンライン】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301759</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、日本教育新聞社とタッグを組んで、高校教員向け「第13回 夏の教育セミナー」を８月に開催いたします。現在申込受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏の教育セミナー」は、これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただいています。今年は、豪華講演者をお招きし、「教育で日本の未来をつくる」をテーマに開催いたします。社会の変化や教育政策、最新技術を深く理解し、現場の指導にどう結びつけるか。「教育」という仕事の本質を全国の先生方と共に考えていくことで、高校教員の皆様の日々の生徒指導や授業づくりのヒントとしていただくセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの先生方からのご要望にお応えして、今年は理科・地歴公民の分科会を新設し、さらにパワーアップしています。8月3日（月）東京、8月6日（木）大阪の２会場で開催し、その模様は後日オンラインで全国の先生に向け配信いたします。会場・オンラインとも参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第13回 夏の教育セミナー」実施概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■1：日程・会場
東京会場　2026年8月3日(月)　ベルサール新宿グランド【席数限定】&lt;br /&gt;
大阪会場　2026年8月6日(木)　スイスホテル南海大阪【席数限定】&lt;br /&gt;
13時開始・17時終了予定。18時ごろまで参加者同士の交歓会もございます（希望制・無料）。ご来場の先生には、限定資料や研究に役立つ情報をご提供いたします。また、追加申込なしで8/11-24のオンライン配信も視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン　2026年8月11日(火・祝)～8月24日(月)&lt;br /&gt;
[11～17日]東京会場分、[18～24日]大阪会場分&lt;br /&gt;
学校や先生方のご自宅から、期間中ご都合の良い時間にオンラインで参加いただけるWEBセミナー形式です。パソコン・タブレット・スマホから講演動画を視聴できます（順次公開予定）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2：テーマ
教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3：内容（予定）
①【基調講演・40分】&lt;br /&gt;
中央教育審議会の委員など、教育改革推進のキーパーソンによる基調講演&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp;【特別講演・各40分】※特別講演③は10～15分&lt;br /&gt;
教育改革や次期学習指導要領、生成AI等、最新トピックに関する特別講演&lt;br /&gt;
③【分科会・60分】&lt;br /&gt;
現場での先進的な取り組みから学ぶ分科会&lt;br /&gt;
英語･数学･国語･理科･地歴公民･探究･情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■4：講演者（予定）
「一度は講演を聴いてみたい」と多くの高校教員から支持を集める選りすぐりの先生方をお招きいたします。&lt;br /&gt;
※6/30現在。敬称略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京会場】 8/3（月）&lt;br /&gt;
（基調講演）奈須 正裕　「教育で日本の未来をつくる」&lt;br /&gt;
上智大学 総合人間科学部教育学科 教授、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）合田 哲雄　「2040年の社会・地域・デモクラシーと高校・大学」&lt;br /&gt;
文部科学省 高等教育局長、兵庫教育大学 客員教授　質疑応答あり&lt;br /&gt;
（特別講演②）栗原 聡　「到来する人とAIの共生社会における２つの道」&lt;br /&gt;
慶應義塾大学 理工学部管理工学科 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）安河内 哲也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）喜田 英昭　広島大学附属中・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）辻 孝宗　西大和学園中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）日比野 良平　岐阜県立 岐阜高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）本保 泰良　東洋大学附属牛久中学校・高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（探究）金本 奈津実　奈良県立 畝傍高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）田中 健　愛知県立 高蔵寺高等学校 教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪会場】 8/6（木）&lt;br /&gt;
（基調講演）岩本 悠　「教育で日本の未来をつくる」&lt;br /&gt;
一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事、第13期 中央教育審議会 委員&lt;br /&gt;
（特別講演①）今井 裕一　「高校から大学・大学院等を通じた人材育成システム改革に向けて～2040年を見据えた高校教育改革を中心に～（仮）」&lt;br /&gt;
文部科学省 大臣官房審議官（初等中等教育局担当）　質疑応答あり&lt;br /&gt;
（特別講演②）川村 秀憲　「AIの進化と未来」　&lt;br /&gt;
北海道大学 大学院情報科学研究院 教授&lt;br /&gt;
（特別講演③、英語）武藤 一也　東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師&lt;br /&gt;
（数学）菅原 謙　宮城県仙台第三高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（国語）笠原 諭　西武学園文理高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（理科）岩渕 寛　東京都立 日比谷高等学校 主任教諭&lt;br /&gt;
（地歴公民）島津 聡　東京都立 八王子東高等学校 主幹教諭&lt;br /&gt;
（探究）大西 洋　市立札幌旭丘高等学校 教諭&lt;br /&gt;
（情報）能城 茂雄　東京都立三鷹中等教育学校 指導教諭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■5：対象
高等学校の先生&lt;br /&gt;
校長・副校長・教頭・教務主任・進路主任・各学年主任・各教科主任・各教科ご担当の先生・退職校長など&lt;br /&gt;
中高一貫校の中等部の先生もぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
※中学校の先生や教育委員会などの関係者もお申し込み可能です。先生対象のセミナーのため、その他の方のお申し込みはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■6：参加料　
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7：申込方法　
「夏の教育セミナー」ウェブサイト&lt;br /&gt;
h&amp;nbsp;ttps://www.summer-seminar.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミナーに参加するためには事前に申し込みが必要です。ウェブサイトよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏の教育セミナーについて】
　日本教育新聞社と株式会社ナガセ(東進)はタッグを組み、2014年から大学入試改革や新学習指導要領など、高校現場の変化に対応したセミナーを実施しています。これまでのべ６万名以上の先生にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜夏の教育セミナー テーマ一覧＞&lt;br /&gt;
14年　第1回　英語教育&lt;br /&gt;
15年　第2回　入試改革&lt;br /&gt;
16年　第3回　教育改革&lt;br /&gt;
17年　第4回　授業改革&lt;br /&gt;
18年　第5回　新学習指導要領と大学入試改革&lt;br /&gt;
19年　第6回　本番間近! 大学入試改革&lt;br /&gt;
20年　第7回　逆境に勝つ! 大学入試改革&lt;br /&gt;
21年　第8回　大学入学共通テストと新学習指導要領&lt;br /&gt;
22年　第9回　新学習指導要領と大学入学共通テスト&lt;br /&gt;
23年　第10回　2025年共通テストと新学習指導要領&lt;br /&gt;
24年　第11回　教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
25年　第12回　2025年大学入学共通テストから考えるこれからの教育&lt;br /&gt;
26年　第13回　教育で日本の未来をつくる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute Receives MEXT Accreditation as Accredited ...</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181080</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NICHIBEI</dc:creator>
        <description>Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute Receives MEXT Accreditation as Accredited Japanese...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TOKYO, June 29, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute&lt;br /&gt;

 Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute Receives MEXT Accreditation as Accredited Japanese Language Institution &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute (hereinafter &quot;NICHIBEI&quot;), located in Yotsuya, Shinjuku-ku, Tokyo and operated by the International Education Center, has been certified as an Accredited Japanese Language Institution (Study Abroad Category) by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT), effective April 30, 2026. With this accreditation, the institute will continue to enhance the quality of its Japanese language instruction and student support services while helping learners advance their academic and professional goals.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NICHIBEI Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI2fl_U75XD21t.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI2fl_U75XD21t.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Accreditation Logo: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI3fl_4N0252NU.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI3fl_4N0252NU.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Accreditation Overview&lt;br /&gt;
- Accreditation category: Accredited Japanese Language Institution (MEXT)&lt;br /&gt;
- Field: Study Abroad / Total enrolment capacity: 140 students&lt;br /&gt;
- Approved Courses: Career Development One-Year Courses A-E and Career Development Two-Year Courses A, B (seven courses in total)&lt;br /&gt;
- Accreditation number: 20252130074&lt;br /&gt;
- MEXT announcement:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nihongokyouiku.mext.go.jp/top/guide-japanese-language-institution/detail?certification_number=20252130074&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nihongokyouiku.mext.go.jp/top/guide-japanese-language-institution/detail?certification_number=20252130074&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Message from Yo Konno, President&lt;br /&gt;
Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute, founded in 1967, has welcomed learners from diverse countries and regions. Its new MEXT accreditation reaffirms its mission to deliver high‑quality Japanese education and foster global understanding, cooperation, and future contributors to international peace.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About the Accredited Courses&lt;br /&gt;
Since 1967, NICHIBEI has been committed to business‑focused Japanese language education, serving over 9,000 learners from 90+ countries.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- Learners from diverse backgrounds study Japanese with clear career goals.&lt;br /&gt;
- NICHIBEI offers seven courses, including five One-Year Courses by level and two Two-Year Courses for beginners, enabling students of all levels to study in Japan.&lt;br /&gt;
- Using original materials developed by the institute&amp;rsquo;s experienced instructors, students build practical business Japanese skills tailored to their level.&lt;br /&gt;
- From daily life support to career development, staff provide individualized assistance for each learner.&lt;br /&gt;
- Conveniently located just a short walk from Yotsuya Station in Shinjuku-ku, Tokyo, NICHIBEI offers a clean, comfortable, and highly accessible learning environment.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Accredited Japanese Language Institutions&lt;br /&gt;
An Accredited Japanese Language Institution is a Japanese language education provider officially accredited by MEXT, meeting specified standards for faculty and staffing, facilities and equipment, curriculum, and other key educational requirements. Established under Japan&amp;rsquo;s accreditation framework for Japanese language education, this system replaced the former Ministry of Justice&#039;s notification-based framework and positioned MEXT as the authority responsible for reviewing and accrediting institutions based on educational quality and operational standards. Accredited institutions are expected to continue strengthening quality assurance and the learning environment while providing highly reliable Japanese language education.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image 1: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI4fl_Xmgs8vo0.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI4fl_Xmgs8vo0.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image 2: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI5fl_8fWYAG14.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI5fl_8fWYAG14.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image 3: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI6fl_gGp5uVU4.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PI6fl_gGp5uVU4.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Movie: &lt;a href=&quot;https://videos.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PM1fl_008JQga3.mp4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://videos.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109121/202606181080/_prw_PM1fl_008JQga3.mp4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Institute Overview&lt;br /&gt;
Name: Nichibei Kaiwa Gakuin Japanese Language Institute&lt;br /&gt;
Location: 3F, Global Study Square, COMORE YOTSUYA, 1-6-2 Yotsuya, Shinjuku-ku, Tokyo&lt;br /&gt;
Operating organization: International Education Center&lt;br /&gt;
President: Yo Konno&lt;br /&gt;
Courses: Japanese language education, including the accredited Career Development One-Year Courses and Two-Year Courses&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Official website: &lt;a href=&quot;https://www.nichibei-jli.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nichibei-jli.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>囲碁学習プログラム“KUMON GO” 海外展開スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241348</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。 公文囲碁は、公文式教材のノウハウを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。&lt;br /&gt;
公文囲碁は、公文式教材のノウハウを生かしてつくられた囲碁プログラム。未経験者であっても教材を順に学ぶことで、公式戦で用いる19路盤で対局できるレベルにまで上達することができ、海外からも期待の声が寄せられていました。このたび、“KUMON GO”がリリースされたことにより、世界中の人々が公文囲碁を、自分のペースで学ぶことができるようになりました。&lt;br /&gt;
私たちは、囲碁を生涯学習の優れた題材の一つとして考え、囲碁を学び、囲碁を楽しむことを通じて、一人でも多くの方々が心豊かな人生を過ごすサポートをしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■世界に広がる “KUMON GO”
「公文囲碁」は、世界約150の国・地域でオンラインの囲碁対局サービスを展開する（株）パンダネットにより、オンライン学習サービスとして提供されています。&lt;br /&gt;
“KUMON GO”は「公文囲碁」の内容を英語に翻訳したものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pandanet Go Beginners Academy
&lt;a href=&quot;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで見た初心者向け囲碁学習サービスの中で、最も内容が充実していると感じた。初心者が楽しく、かつしっかりと囲碁を始められる点が魅力だった。（スペインからの入会者の声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英語版サービス“KUMON GO”への期待の声
●アメリカ囲碁協会　グルジート・カルサ会長&lt;br /&gt;
American Go Association　President: Mr. Gurujeet Khalsa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公文式は、その思慮深く効果的な学習アプローチにより、世界中の保護者や教育者から広く信頼されている存在です。反復、定着、着実な進歩を基盤とする公文式の体系的で自分のペースで進められる学習法を囲碁に取り入れることは、自信と一貫性をもってスキルを磨くための新たな道を開く可能性を秘めています。このプログラムの初期バージョンを事前に体験する機会を得ましたが、これらの教育原則がいかに自然に囲碁に応用されているか、そして意欲的な学習者が一歩ずつ上達していく過程をシステムがいかにうまくサポートしているかに感銘を受けました。&lt;br /&gt;
この提携は、囲碁教育にとって新鮮かつ有望な方向性を示しています。囲碁普及におけるパンダネットの豊富な経験と、公文式の実証済みの教育フレームワークを組み合わせることで、この取り組みは新たな層にリーチし、次世代のプレイヤーに刺激をもたらす可能性を秘めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●ヨーロッパ囲碁連盟　マーニャ・マルツ会長&lt;br /&gt;
European Go Federation　President: Prof. Dr. Manja Marz&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、公文囲碁の英語版“KUMON GO”のスタートを大変嬉しく思います。この取り組みは、次世代の棋士を育成する上で極めて重要な一歩です。私たちは本プログラムに大きな期待を寄せるとともに、囲碁の魅力を初心者の方々に広めるために尽力されているすべての方々に、心からの応援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●囲碁棋士　芝野虎丸棋聖&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
皆様こんにちは、囲碁棋士の芝野虎丸です。この度は囲碁に興味を持っていただきありがとうございます！&lt;br /&gt;
囲碁は年齢や性別、国境を越えてコミュニケーションが取れる、そして生涯楽しめるゲームだと思います。私は20年以上囲碁と接していますが、今でも新たな発見、楽しみは尽きません。これから公文囲碁をきっかけに、囲碁を楽しんでいただけたらとても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲碁の歴史と現在 ― 世界に広がる “GO”
囲碁の起源は4000年ほど前の中国。日本には、奈良時代である８世紀には伝来していたことが分かっており、その後、貴族社会で囲碁が親しまれた様子は「枕草子」や「源氏物語」にも描かれています。戦国時代を経て、徳川家康が定めた家元制の下、江戸時代に囲碁は大きく発展。そして20世紀以降、今度は日本から世界中に囲碁が広まっていきました。&lt;br /&gt;
現在、囲碁の国際普及を目的とする国際競技連盟である国際囲碁連盟（IGF）には、世界79の国・地域が加盟しており（ヨーロッパ：39、アジア：19、南北アメリカ：16、アフリカ：3、オセアニア：2）、世界の囲碁人口は4,000万人を超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606241348/_prw_PI2im_9VMHA9Mh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090600</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月27日 株式会社ネイティブキャンプ AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった ～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月27日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった&lt;br&gt;～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割が「それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答。外国人講師の声かけや「通じた！」体験が、子どもの自信につながる傾向も～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ」を展開する株式会社ネイティブキャンプ（東京都渋谷区、代表取締役：谷川 国洋）は、ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者152名を対象に、AI英語学習に対する意識と、外国人講師とのオンライン英会話レッスンを通じた子どもの変化について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方で、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外国人講師とのレッスンでは、「Good Job!」と褒められたときや、自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときに子どもが最も楽しそうにしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
さらに、講師との対話を通じて「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」と回答した保護者は63.2%にのぼり、人との対話や成功体験が、子どもの“話せる自信”につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答&lt;br /&gt;
・子どもが最も楽しそうにしている瞬間は、「Good Job!」と褒められたとき、自分の英語が「通じた！」と実感できたときで、いずれも40.1%&lt;br /&gt;
・53.3%が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答&lt;br /&gt;
・63.2%が「外国人講師とのレッスンを通じて、自信がつき堂々と話せるようになった」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AI英語学習の有用性を認めながらも、人との対話や成功体験が子どもの英語学習意欲や自信につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者&lt;br /&gt;
・回答者数：152名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月25日〜5月28日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査主体：株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年現在、学校の授業や宿題、アプリなどで、お子様が「AI英会話」に触れる機会についてどう感じていますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI英語学習について、「非常に良いことだと思う」と回答した保護者は22.4%、「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答した保護者は58.6%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計すると約8割の保護者がAI英語学習に肯定的な見方を示している一方で、最も多かった回答は「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」でした。この結果から、AI英語学習の有用性を認めながらも、実際に英語で話す力を育てるには、人との対話や実践の機会も重要だと考える保護者が多いことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・非常に良いことだと思う：22.4%&lt;br /&gt;
・良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問：58.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプのレッスン中、お子様が「一番楽しそうにしている（目が輝いている、笑顔になる）」のはどのような瞬間ですか？（複数回答・最大2つまで）
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;子どもがレッスン中に楽しそうにしている場面として多く挙がったのは、講師から「Good Job!」と褒められたとき、そして自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときでした。&lt;br /&gt;
正解できることだけでなく、自分の言葉が相手に伝わり、講師から認められる体験そのものが、子どもの笑顔や前向きな気持ちにつながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が「Good Job!」と褒めてくれたとき：40.1%&lt;br&gt;・自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたとき：40.1%&lt;br&gt;・講師が笑顔で手を振ったり、ハイタッチのジェスチャーをしてくれたとき：34.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIアプリ等のデジタル学習」と「外国人講師とのオンラインレッスン（対人）」を比べた時、お子様の【表情やモチベーションの変化】について、保護者様の実感に最も近いものを教えてください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;AIアプリなどのデジタル学習と外国人講師とのオンラインレッスンを比較したところ、53.3%の保護者が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一方で、「どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある」という回答も34.9%あり、AI英語学習と対人レッスンは対立するものではなく、それぞれの強みを活かしながら併用できる学習手段であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い：53.3%&lt;br&gt;・どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある：34.9%&lt;br&gt;・AIアプリなどのデジタル学習の方が楽しそう：5.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり笑顔で受け入れたりすることで、お子様に起きた【ポジティブな変化や成長】について、選択してください。（複数回答・最大3つまで）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり、笑顔で受け入れたりすることで起きた変化として、最も多かったのは「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」でした。&lt;br /&gt;
また、「講師に対して『もっと伝えたい！』という自発的な姿勢が見られるようになった」と回答した保護者も50.7%にのぼりました。講師との対話を通じて、子どもが英語を“勉強”としてだけでなく、“伝える手段”として捉え始めていることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった：63.2%&lt;br&gt;・講師に対して「もっと伝えたい！」という自発的な姿勢が見られるようになった：50.7%&lt;br&gt;・外国人や異文化への心理的ハードルが下がった：47.4%&lt;br&gt;・レッスンの日を楽しみに待つようになった：31.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者から寄せられた声
※自由記述より抜粋。一部、読みやすさを考慮して表記を整えています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・初めは恥ずかしがっていましたが、回数を重ねるうちに笑顔でレッスンを受けられるようになりました。子どもを楽しませてくださった先生に感謝しています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が日本の文化や行事について知っていたときのやりとりや、講師の国の食べ物などについて話してくれたときに、子どもが驚いたり興味津々になったりして、とても楽しそうにしています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最初は怖がって声も出せなかったけれど、たくさん褒めてもらって自信がついたようです。レッスン中は「Good Job!」という声かけや拍手の効果音、名前を呼んでもらえることが嬉しそうです。&lt;br /&gt;
また、レッスンが終わった後に先生からメッセージをいただくことが多く、そのメッセージを読むと嬉しくなって、「またやりたい！」と言っています。（小学校低学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘のお気に入りの先生は、皆さん臨機応変に対応してくださる先生方です。子どもに対しても対等に接してくださいます。娘はAIと話すのも好きですが、踊りを見せたり、一緒に歌ったり、ごっこ遊びをしたりするなど、外国人講師の皆さんとリアルな友達のように会話できることが一番の喜びのように感じます。（小学校低学年）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・先日は講師に洋服を褒められたので、立って全身を見せていました。ノリの良い先生のジョークが好きで、先生が大げさにリアクションするたびに笑っています。信頼して長く教えてくれている先生とは安心してレッスンを受けている様子で、フリーカンバセーションもできるようになってきています。先生が間違いを直してチャットに正しい文を送ってくれるので、学びになるとも話していました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘は外国人講師と話す中で、講師の個人的なバックグラウンド、たとえばどこに住んでいるか、普段どんなことをしているか、その国の文化や習慣などに興味を持っています。AIでは、そういった異文化交流はなかなかできないため、娘もAIではなく外国人講師と話すのが好きです。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きなこと、たとえばゲームや学校での遊びなどを伝えたいけれど、うまく伝わらないことも多いです。それでも、先生がなんとか理解しようとしてくれて、話が通じたときは本当に嬉しそうにしています。拙い英語力でも相手を理解しようとしてくれる関わりは、人との会話の中でしか生まれないものだと思いました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きな趣味の話題で、少し深い話を英語でできたとき、「結構話せた！」と喜んでいました。正しい英語だったのかは分かりませんし、先生が「きっとこう言いたいのだろう」と予測してくれたのかもしれません。それでも、本人はだいぶ話せるようになってきたと自信がついたようなので、良かったなと思いました。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の知っている英語を使って、今日の出来事などを頑張って話しているときも、先生が優しく聞いてくれて、相槌を打ったり話を広げてくれたりします。以前話したことを覚えていてくれることもあり、講師側も子どもに向き合ってくれているなと感じます。レッスン後に、子どもが「先生がこんなことを言っていたよ」などと嬉しそうに報告してくることもあります。&lt;br /&gt;
また、子どもが入室すると先生が笑顔で迎えてくれるので、子どもの緊張もある程度ほぐれるようです。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI英語学習は、家庭でも取り組みやすい学習手段として、子どもの英語学習における有用な選択肢の一つであることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、子どもが「話したい」「伝えたい」と感じるきっかけは、人とのコミュニケーションの中にも多く存在していることが分かりました。特に、講師から褒められる体験や、自分の英語が相手に伝わったという成功体験は、子どもの自信や学習意欲につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの英語学習では、AIと人との対話を対立的に捉えるのではなく、それぞれの強みを活かしながら組み合わせていくことが重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> 共働きの小学生保護者1,000人に平日夜の子どもとの関わり方を調査！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241374</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子ど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子どもとのかかわりの中で重視することや工夫していることに関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、多くの保護者が子どもとの時間を増やすために日々さまざまな工夫を凝らし、すべての土台となる「規則正しい生活習慣づけのフォロー」を最も重視して実践していることが分かりました。一方で、してあげたいができていない項目として「対話によるコミュニケーション」が最多になるなど、多忙な日々を過ごす保護者の現状も浮き彫りになりました。以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
①8割以上の保護者が平日夜、子どもとの過ごし方について「時間が足りない」と回答しており、実際に使える時間は「2時間未満」という家庭が半数以上を占めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②平日夜に実際に行っており、最も重視していることの1位は、「規則正しい生活習慣づけのフォロー」である。宿題のチェックなどの学習サポート以上に、食事や睡眠といった生活習慣の維持が優先されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③してあげたいができていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」であった。&lt;br /&gt;
特に、平日夜の時間が「4時間未満」と「4時間以上」の家庭の間では「してあげたいが、できていないこと」の回答結果に差が見られ、「4時間以上」の家庭における1位は「あてはまるものがない」であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
80%以上の保護者が「平日夜、時間が足りない」
&amp;nbsp;〈Q1.平日夜のお子様との過ごし方について教えてください。〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもがいる共働き家庭の保護者1,000人に、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことをする時間が十分にあるかを尋ねたところ、「やりたいことのために使える時間が足りない」とした人が80.1％、「やりたいことはすべてできている」とした人が19.9％となり、80%以上の保護者が子どものための時間が十分に確保できていないと感じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どものためのやりたいことに使える時間は半数以上が2時間未満
〈Q2.(Q1の回答内容の)やりたいことのために使える時間は、平日夜どのくらいですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことのために使える具体的な時間について調査したところ、最も多かったのは「2時間未満」(53.0%)、次いで「2時間以上4時間未満」(36.4%)でした。多くのご家庭が限られた時間の中で「やりたいことのために使える時間が足りない」と感じながら夜を過ごしている状況が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るために工夫している保護者が半数以上
〈Q3.お子様との時間を作るために何か工夫をしていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　忙しい平日夜において、「お子様との時間をとるために何か工夫をしているか」尋ねたところ50.5%の人が「はい」と回答しました。具体的にどのような取り組みをしたかを自由記述で尋ねたところ「一緒に家事をしたりお風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。」といった、日常の中で自然に会話の時間を確保する工夫や、「作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している」など、ゆとりを生み出すための回答が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るための工夫(自由記述)
・一緒に家事をしたり風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・やりたいことをホワイトボードに書いて子どもと一緒に確認している(30代 男性)&lt;br /&gt;
・一緒にお風呂にはいる。学校の時間割を覚えておいて、今日は何をしたのかこちらから問いかける。(30代 女性)&lt;br /&gt;
・なるべくリビングで勉強できるようにして、困った時に、話がすぐできるところにいる。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・残業を減らして早く帰宅できるようにする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・子供がいない間に掃除や買い物、食事の下ごしらえを済ませてなるべく子供との時間をとれるようにしている。(30代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈Q4. (Q3で「はい」と回答した方へ)どのような工夫をされていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもに実際にしていること1位は「規則正しい生活習慣のフォロー」
&amp;nbsp;〈Q5. 平日夜、お子様について実際にされていることをすべて教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日の夜に子どもに対して実際に行っていること(複数回答)について尋ねたところ、全体の83.7%が何らかの取り組みを行っていると回答しました。選択肢の中で、最も多かったのは「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」で過半数を超える54.9%もの人が選択しています。次いで多かったのが「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」(43.9%)でした。限られた時間の中では、宿題や勉強といった「学習サイクル」以上に、まずは子どもが健康的に過ごすための食事や睡眠などの「生活習慣」を確保することの方が、重要度が高いという実態がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みは「生活習慣のフォロー」がトップ、次点で「対話」
&amp;nbsp;〈Q6.(Q5のうち)もっとも重視されていることはなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに実際に取り組んでいること(複数回答)の中から「最も重視していること」を尋ねたところ、1位は「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」(35.5%)となりました。これは、実際に行っていることの順位とも一致しており、意識の面でも最優先されていることが分かります。&lt;br /&gt;
　2位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(23.2%)でした。先ほどの質問(Q5)の順位とは異なり、「最も重視すること」として選ぶ段階になると、「対話によるコミュニケーション」がより上位に挙げられる結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、選んだ項目(最も重視していること)の理由を自由記述で尋ねたところ、アプローチは異なるものの、全体を通じて「子どもの将来や健やかな成長の土台として不可欠だから」という、保護者の願いが共通してうかがえる回答が多く寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みを選んだ理由(自由記述)
&amp;nbsp;■「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの成長や健康の為に1番重要であると考えているから。(30代 男性)&lt;br /&gt;
・遊び、勉強をしっかりできるようになるためには、生活リズムをしっかり整えていたほうが良いと思うから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・学校で何か困ったことや、トラブルなどがないかを読み取るため。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・学業ももちろん大切だが、それよりも子供が日々感じたことを聞いてあげる方が成長にとっていい気がするから。(50代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの基本は学校なので学校のことを第一に考えて、宿題や準備等を優先してやらせるようにしている。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・帰宅から宿題、明日の準備までのルーティンを定着させないと今後生活に困ってしまうので。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「家事の手伝いや自分の身の回りのことを自身でできるように任せている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・なるべく自分の事は自分でできる子になってもらいたい、という思いから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・本を読んだり話をしたりすることで色々な考え方に触れてほしいし、自分の世界を広げてほしい。(30代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q7. (Q6について)その理由を教えてください(自由記述)〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
したくてもできていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」
&amp;nbsp;〈Q8.平日夜、お子様についてしたいけれどもできていないことを教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日夜に「お子様にしてあげたいができていないこと」を尋ねたところ、1位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(26.4%)、と対話によるコミュニケーションは重要であると考えつつも十分な時間が確保できていないという回答結果でした。2位は「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」(25.9%)でした。&lt;br /&gt;
　続いて、Q2で尋ねた「やりたいことのために使える時間」によってQ8の「子どもにしたくてもできていないこと」の回答に傾向がないか分析を行いました。その結果、全体の約9割を占めた平日夜の時間が4時間未満の層では、「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」が最多であった一方で、平日夜の時間が4時間以上ある層では「あてはまるものはない」という回答がトップに挙がりました。このことから、平日夜に4時間以上のまとまった時間がある家庭では、時間的なゆとりがあり、やりたいことを網羅できている状況がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q2の「子どものためのやりたいことに使える時間」×Q8の「子どもにしたくてもできていないこと」〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
できない理由1位は「時間がない」から&amp;nbsp;
〈Q.9(Q8で1～5と回答された方へ)できない理由として当てはまるものをすべてお答えください〉&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「子どもにしたくてもできていないこと」があると答えた757人にその理由を尋ねたところ、「時間がない」(56.0%)が最多となり、次いで「保護者自身が疲れているため」(43.6%)が続きました。一方で選択肢として設けていた「子どもとの衝突を避けるため」といった心理的な理由を選んだ人は2割未満に留まっています。この結果から、取り組みができない背景には親子の関係性の問題ではなく、保護者の「時間」と「体力」という物理的なリソース不足が直接的に影響していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、平日夜の限られた時間の中で子どもと関わる時間を確保するために日々工夫している姿が浮き彫りとなりました。その中で宿題や勉強といった「学習サイクルの維持」以上に、食事や睡眠といった「規則正しい生活習慣のフォロー」が優先されるという結果が示されました。まずは、子どもが健やかに過ごすための土台を守ることが最優先であり、その上で学習環境を築くべきであるという保護者の意識がうかがえます。また、現実には、やりたいことに使える時間が「4時間未満」となると、重視すべきと考えていた「対話によるコミュニケーション」も諦めざるを得ない状況に陥るというジレンマも明らかになりました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：590人・女性：410人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月14日～5月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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