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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>「ありがとう」を伝えたい　公文エルアイエル30周年　手書き文字キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288830</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室では幼児から年配の方まで、様々な世代の方が学ばれています。 公文エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室では幼児から年配の方まで、様々な世代の方が学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは、今年で設立30周年を迎えました。「手書きの文字の温かみ」「美しい文字の素晴らしさ」が、デジタル社会と言われる現代でも受け入れられ、現在、全国約3,500教室で10万人近い方が学習されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立30周年を記念して、特別企画「手書き文字作品キャンペーン　～ありがとうに想いをこめて～」を実施いたしました。この企画は、30周年という節目の年を、全国の学習者の皆さまと迎え、私たちが大切にしてきた手書き文字がもつ価値を、指導者と社員が学習者の皆さまと共に確認することを目指したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてこの度、全国から集まった18,000点以上の力作の中から、「書写力部門」「ありがとう部門」の大賞が選ばれました。11月1日開催の「公文書写指導者研究大会」では、ふたりの受賞者が表彰され、会場は全国から集まった公文書写教室指導者と公文エルアイエル社員の大きな拍手に包まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大賞受賞作品～ありがとうに想いをこめて～
今回のキャンペーンのテーマは、「日頃伝えきれない感謝の気持ちを、手書きの文字にこめて表現する」ことです。大切な人・場所・物への「ありがとう」の気持ちを言葉にして、丁寧な文字で自由に書いていただきました。結果として、全国から18,894作品の応募があり、以下の2点が大賞となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■学び続ける喜びを、すべての人に
表彰は、2026年11月1日(日)グランフロント大阪において実施された「第30回公文書写指導者研究大会」内で行われました。この催しは年に一度、全国の指導者が集って指導情報を共有し、指導力をさらに高め合うことを目的にしています。「一人でも多くの方に、学び続ける喜びを感じてほしい」と願っている指導者・社員の前で、 受賞者のおふたりがコメントを発表してくださいました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇K・Hさまのコメント（書写力部門大賞受賞）&lt;br /&gt;
自分のペースを保ちながら、自身の時間を大切に、これからも学習に取り組んでいきたいと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◇M・Kさまのコメント（ありがとう部門大賞受賞）&lt;br /&gt;
この作品に、平和な毎日が送れることへの感謝と、この平和が当たり前ではなく、これからも続きますようにとの願いを込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、大賞受賞作品は、公文エルアイエル公式Instagramでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公文書写30年のあゆみと今後
公文書写教室は、公文式のメソッドを「書写」の分野に活用した、株式会社公文教育研究会の一事業としてスタートしました。1985年には「公文ペン習字教室」の第1号教室を大阪府豊中市に開設。その後、多くの学習者の方々から書写を学ぶ楽しさや喜びのお声をいただきながら、全国各地に公文書写教室を展開しました。そして1996年、KUMONグループを構成する企業として「公文エルアイエル」の名前で分社独立し、今日に至ります（社名のエルアイエルはLifelong Integrated Learningの頭文字）。分社独立から30年、「公文書写」は小さいお子さまからご高齢の方まで、幅広い世代の方に支持されてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学びの輪をさらに広げるべく、2024年より、65歳以上の方を対象とした「公文シニア書写教室」を開設しました。また同年、株式会社パンダネットと提携し、囲碁を楽しんで学びたい方を対象とした「公文囲碁ライセンス事業」もスタートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは「学び続ける喜びを、すべての人に。」を2030年までのビジョンフレーズとし、これからも、このビジョンの実現に向けて、全社で取り組んでまいります。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公文書写の学習者】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202610288830/_prw_PI4im_TC9Pmx7c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>データシード代表・吉田寛輝が第85回日本公衆衛生学会総会で研究成果を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611029129</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>データシード</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年11月2日 株式会社データシード データシード代表・吉田寛輝が 第85回日本公衆衛生学会総会で研究成果を発表 11,524人のデータから、定額制フィットネス施設の利用と身体活...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月2日&lt;br /&gt;


株式会社データシード&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt;
2026年11月2日　株式会社データシード&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
データシード代表・吉田寛輝が&lt;br&gt;第85回日本公衆衛生学会総会で研究成果を発表  11,524人のデータから、定額制フィットネス施設の利用と身体活動・座位時間の関連を分析&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社データシード（所在地：東京都葛飾区、代表：吉田寛輝）は、2026年10月31日、代表の吉田が第85回日本公衆衛生学会総会にて、定額制フィットネス施設の利用と身体活動・座位時間の関連についてポスター発表を行ったことをお知らせします。&lt;br /&gt;
全国調査の就業者11,524人を分析した結果、施設を利用しておらず利用意向もない人と比べ、現在利用している人では身体活動レベルが高く、座位時間が勤務日で約25分、休日で約44分短いという関連が見られました。&lt;br /&gt;
研究の背景と概要
働く人の健康づくりでは、身体活動と、座って過ごす時間の両方に着目することが大切です。本研究では、定額制フィットネス施設を「利用したい」という意向と「実際に利用している」状態を区別し、それぞれが日常の身体活動や座位時間とどのように関連するかを検討しました。&lt;br /&gt;
全国インターネット調査「JACSIS 2023」から、18～65歳の非肉体労働に従事する就業者11,524人を対象としました。パーソナルトレーニングジム、フィットネスジム、ヨガスタジオの利用状況・利用意向により3群に分類し、年齢、性別、所得、勤務状況など13項目を考慮して分析しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
主な研究結果
施設を利用しておらず利用意向もない人（9,329人）を基準に、利用意向はあるが現在利用していない人（888人）、現在利用している人（1,307人）を比較しました。&lt;br /&gt;
身体活動：利用意向のある人、現在利用している人で高い傾向&lt;br /&gt;
国際標準化身体活動質問票（IPAQ）で身体活動レベルが中等度以上に分類される調整オッズ比は、利用意向のある人で1.44、現在利用している人で1.99でした。（図1）&lt;br /&gt;
座位時間：現在利用している人で、勤務日約25分・休日約44分短い&lt;br /&gt;
現在利用している人の座位時間は、勤務日で1日あたり24.8分、休日で44.2分短いという関連が見られました。一方、利用意向はあるものの現在利用していない人では、座位時間に明確な差は認められませんでした。（図2）&lt;br /&gt;
結果の解釈と今後の展望
今回の結果は、働く人の健康づくりを考える際に、施設の利用意向と実際の利用を分けて捉える意義を示しています。ただし、一時点の調査データを用いた横断研究のため、施設利用によって身体活動が増えたり座位時間が短くなったりする因果関係を示すものではありません。もともと活動的な人が施設を利用している可能性もあります。&lt;br /&gt;
身体活動と座位時間は自己申告に基づき、利用料金や契約内容は測定していません。今後は、時間の経過を追う調査や介入研究による検証が必要です。当社は、研究と知見の発信を通じ、科学的根拠に基づく健康づくりや意思決定に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
発表概要
学会名：第85回日本公衆衛生学会総会&lt;br&gt;発表日：2026年10月31日（土）&lt;br&gt;発表形式・会場：ポスター発表（演題番号 PE4-2）／新宿NSビル&lt;br&gt;演題名：Financial Commitment Contracts on Physical Activity and Sedentary Behavior&lt;br&gt;発表者：吉田寛輝（北海道大学大学院／株式会社データシード）&lt;br /&gt;
会社概要・本件に関するお問い合わせ
株式会社データシード｜代表：吉田寛輝｜設立：2020年4月&lt;br&gt;所在地：東京都葛飾区東金町1丁目45-12 ASビル&lt;br&gt;事業内容：統計学に関するコンサルティング、教育・研修、調査・解析の受託、産学連携コーディネート&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dt-seed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dt-seed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
医療統計ブログ：&lt;a href=&quot;https://best-biostatistics.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://best-biostatistics.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：株式会社データシード　E-mail：info@dt-seed.com&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
発表ポスター掲載図
出典：吉田寛輝ほか、第85回日本公衆衛生学会総会発表ポスター（2026年、PE4-2）。&lt;br /&gt;
図1　身体活動レベルが中等度以上の人の割合&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
棒は各群の割合、下段は年齢・勤務状況などを調整したオッズ比と95％信頼区間。No commitment＝利用・利用意向なし、Pre-commitment＝利用意向のみ、Commitment＝現在利用あり。&lt;br /&gt;
図2　座位時間の調整後の差（分／日）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
利用・利用意向なしの群との比較。Pre＝利用意向のみ、Commitment＝現在利用あり。Workday＝勤務日、Weekend＝休日。横線は95％信頼区間。負の値は座位時間が短いことを示す。&lt;br /&gt;
注：横断研究による関連を示すもので、施設利用の効果や因果関係を示すものではありません。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>東進の冬期特別招待講習 10/25申込開始――90分授業×５回ほかが最大３講座無料。最先端の学習システムと熱誠指導で、「自信」が増える５日間</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268700</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生対象の「冬期特別...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月26日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生対象の「冬期特別招待講習」を、冬休みに先駆けて10月25日（日）より申込開始しました。26日（月）から受講可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「冬期特別招待講習」は、一流講師陣による授業（１講座は90分授業×５回ほか）を、申込日に応じて最大３講座まで無料で受けられる講習です。授業に加え、コーチングや高速基礎マスター講座もあり、すべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高２生・高１生・高０生］冬期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進ならでは！ 楽しく学べる授業と環境を体験できる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冬期特別招待講習は、「やる気」と「学力」を急上昇させるきっかけをつかむ講習です。最先端の学習システムと熱誠指導で、一人ひとりの伸びを引き出します。高２生は、もうすぐ入試まであと１年。高１生・高０生も、冬は学力を伸ばす大きなチャンスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東大906名をはじめ、東進の現役合格実績は日本一※。2026年の大学入学共通テストでは、一般生と東進生の平均点の差が＋102.5点となり、年々その差は広がっています。冬期特別招待講習では、東進の現役合格実績の理由を体験し、学力向上やモチベーションアップが可能です。今年のうちに、東進の楽しく学べる授業と環境で勉強習慣と「自信」をつけて、３学期の始業式を迎えましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東大をはじめ、旧七帝大、国公立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレット等で公表している予備校の中で最大。（2026年JDnet調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冬期特別招待講習 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．対象学年：&lt;br /&gt;
志望校合格を目指して学習に取り組む、意欲ある高２生、高１生、高０生（東進生でない方）&lt;br /&gt;
今年、「新年度特別招待講習（高１・１学期先取り特訓講習）」と「夏期特別招待講習」の両方を受講した方を除く&lt;br /&gt;
※高０生とは、高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．申込締切： 2026年12月26日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．受講期限： 2027年１月７日（木）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．受講可能講座数：&lt;br /&gt;
３講座招待…12月12日（土）までの申込&lt;br /&gt;
２講座招待…12月19日（土）までの申込&lt;br /&gt;
１講座招待…12月26日（土）最終締切&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１講座は90分授業×５回＋講座修了判定テストほか&lt;br /&gt;
「高校別対応の個別指導コース」の招待講習は60分（授業＋演習）×５回ほか&lt;br /&gt;
さらに、高速基礎マスター講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1600」「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．受講料： 無料招待　&lt;br /&gt;
通常１講座21,450円（税込）相当の講習を、無料で受講できます。&lt;br /&gt;
３講座を受講した場合、64,350円相当が無料となります。&lt;br /&gt;
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．申込方法：&lt;br /&gt;
「冬期特別招待講習」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冬期特別招待講習 講座例】　
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「有名大突破！ 戦略総合英語（入門編）」　安河内 哲也 先生&lt;br /&gt;
リーディング・リスニングのスピードを一気に伸ばす難関大突破講座。この講座では、リーディングを中心に音を使って学び、アカデミックな英文の論理を素早くつかむ練習をします。英語を読む楽しさを実感して英語の達人を目指そう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英語Ｅ組・スタートダッシュ教室 特別編」　今井 宏 先生&lt;br /&gt;
すべての受験生の入門講座。基礎と基本を徹底的に鍛えれば、はるかな頂上も確実に近づいてきます。ライティングを通じて基本英文法を身につけ、同時にリーディングやリスニングの基礎力も磨いていく。「こわくなるほど分かりやすくて面白い」そんな授業を、ぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英文法　仮定法」　大岩 秀樹 先生&lt;br /&gt;
91万部突破の大ベストセラー『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編】』の著者。大岩先生のわかりやすく情熱あふれる「仮定法」の授業は、英語が大の苦手の生徒でさえ英語好きに変え、英語を得意科目にしてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「数学の真髄―基本原理追究編―文理共通 特別編」　青木 純二 先生&lt;br /&gt;
東大合格者も絶賛する数学の授業。賢くなるためには、問題の解き方を覚えるのではなく、「頭を使う訓練をする」必要があります。ところが多くの高校生はその訓練の仕方を知りません。この講座ではその方法を三角・指数・対数関数を題材にして伝授します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大学入学共通テスト対策 数学Ⅱ・B・C（特別編）」　志田 晶 先生&lt;br /&gt;
「何から始めたらいいかわからない」君におススメ！ 数学Ⅱ・B・Cの大学入学共通テスト出題項目・形式を体系的に学習し、高得点を狙う講座です。この講座で共通テストの問題を体感し、本番に向けた勉強の方向性をつかみ、今すぐ勉強を始めるきっかけを作りましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現代文読解の本質 ～現代文学習における正しい指針を得るために～」　林 修 先生&lt;br /&gt;
林先生が、現代文の基本を教えます！ 今の自分の力を見極め、正しい方向へ走り出すきっかけを与えてくれる講座です。ベーシックから国立の難問まで、完全網羅。現代文という科目がわからない皆さんも、今の学力レベルは気にせずに受講してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全国統一高校生テスト」との組み合わせで、学習効果アップ！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月に申込の場合は、11月1日（日）実施の「全国統一高校生テスト」の同時申込がおススメです（10月29日締切）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全国統一高校生テスト」の詳細なWEB成績表では、自分の伸びしろや学習優先順位がわかります。そのため、「全国統一高校生テスト」で学力を徹底分析したうえで、見つかった課題の解決に「冬期特別招待講習」を活用すれば、学習効果がより高まります。受験料は無料招待です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全国統一高校生テスト」ウェブサイト　&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest-koukou.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toitsutest-koukou.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
高２生・高１生部門は学習進度を考慮した基礎問題を含む出題だから安心&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202610268700/_prw_PI5im_o7P80ACT.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>Global Village HawaiiとIIE Hawaiiの統合に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307020</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Global Village IIE  Hawaii日本事務局/HECハワイ留学支援センター</dc:creator>
        <description>GV IIE Hawaii Global Village HawaiiとIIE Hawaiiの統合に関するお知らせ ハワイを代表する2校が連携し、より充実した英語教育環境を提供 ハワイ・ホノルルで英語...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GV IIE Hawaii&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Global Village HawaiiとIIE Hawaiiの統合に関するお知らせ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハワイを代表する2校が連携し、より充実した英語教育環境を提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハワイ・ホノルルで英語教育を提供するGlobal Village Hawaii（以下「GV Hawaii」）とInstitute of Intensive English（以下「IIE Hawaii」）は、両校の教育・運営体制を統合し、2026年11月1日より「Global Village IIE Hawaii」として新たなスタートを切ることをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
今回の統合にあたり、豊泉家グループが新たに出資し、新しい運営体制に参画します。&lt;br /&gt;
GV HawaiiとIIE Hawaiiが長年にわたりハワイで培ってきた教育の歴史、経験、人材、国際的なネットワークを継承・融合し、英語教育を中心とした、より幅広い教育機会の創出を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 統合の背景と新たな運営体制
近年、海外留学に求められるものは、語学習得だけでなく、大学進学準備、キャリア形成、異文化体験、教育機関による海外研修など、多様化しています。&lt;br /&gt;
こうした変化を踏まえ、GV HawaiiとIIE Hawaiiは、それぞれが長年培ってきた英語教育の専門性、学生サポート、国際的なネットワークを融合し、より多様な教育ニーズに対応できる体制を構築します。&lt;br /&gt;
また、豊泉家グループの参画により、同グループが培ってきた事業運営の知見や経営基盤と、両校の教育における専門性を組み合わせ、Global Village IIE Hawaiiのさらなる発展につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 両校の歴史と強みを継承
GV HawaiiとIIE Hawaiiは、ともにハワイで長年にわたり世界各国から留学生を受け入れてきた語学教育機関です。GV Hawaiiは、質の高い英語教育に加え、ハワイの文化や地域社会とのつながりを大切にした教育環境を提供し、世界各国の留学エージェントや教育機関とのネットワークを築いてきました。IIE Hawaiiは、少人数制を中心としたきめ細かな英語教育と、学生一人ひとりに寄り添う学習環境を大切にしてきました。&lt;br /&gt;
今回の統合では、両校が築いてきた教育の歴史、経験、専門性を新しい学校へ継承し、それぞれの強みを融合することを重視しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 語学教育から、より幅広い国際教育へ
2026年11月1日より、両校は「Global Village IIE Hawaii」として新たな学校運営を開始します。&lt;br /&gt;
両校が培ってきた英語教育と学生サポートを継承するとともに、今後は英語教育を中心に、日本とハワイの教育機関をつなぐ海外研修や教育プログラム、大学・高等学校をはじめとする教育機関との連携、進学やキャリアにつながる学習機会など、より幅広い教育機会の創出を目指します。&lt;br /&gt;
また、世界各国の教育機関、留学エージェント、教育関係者との既存のパートナーシップを大切にしながら、日本とハワイ、そして世界をつなぐ国際教育の拠点として、さらなる発展を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表者コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊泉家グループ 代表&amp;nbsp; 会長&amp;nbsp; 田中 成和 （たなか しげかず）
「Global Village HawaiiとIIE Hawaiiは、それぞれ長年にわたりハワイで多くの学生の学びと成長を支えてきた教育機関です。今回、この両校が培ってきた教育の歴史と経験を継承しながら、新たな発展を支援できることを大変うれしく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊泉家グループは、これまで『人づくり』を大切にし、多様性を尊重しながら、国内外でさまざまな事業に取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の参画を豊泉家グループにとっての新たな挑戦の一つと位置づけ、両校が大切にしてきた教育の質と学生一人ひとりに寄り添う姿勢を尊重しながら、そのさらなる発展を支えてまいります。&lt;br /&gt;
Global Village IIE Hawaiiを通じて、日本とハワイ、そして世界をつなぎ、より多くの若者が世界に触れ、自らの可能性を広げる機会を創出していきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊泉家グループ 代表 会長 田中成和&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Global Village IIE Hawaii President　Eric Lum （エリック・ラム）
「Global Village HawaiiとIIE Hawaiiは、ともにハワイで長年にわたり世界各国の学生を迎え、英語教育と国際交流の機会を提供してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両校にはそれぞれ異なる歴史や特色がありますが、質の高い教育を提供し、一人ひとりの学生を大切にするという理念には多くの共通点があります。今回の統合によって、両校が培ってきた教育経験、教職員、学生サポート、そして世界各国のパートナーとのネットワークを一つにすることができます。&lt;br /&gt;
豊泉家グループの新たな参画と支援のもと、これまで大切にしてきた教育の質を継承しながら、より幅広い教育機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Global Village IIE Hawaiiとして、これまで両校を支えてくださった学生、卒業生、留学エージェント、教育機関をはじめとする皆様との関係を大切にしながら、ハワイから世界につながる教育をこれからも提供してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハワイならではの学びと国際交流&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Global Village IIE Hawaii 概要
学校名： Global Village IIE Hawaii&lt;br&gt;所在地： 1440 Kapiolani Blvd., Suite 1100, Honolulu, Hawaii, U.S.A.&lt;br&gt;運営開始： 2026年11月1日&lt;br&gt;President： Eric Lum&lt;br&gt;認定・加盟団体： ［CEA・IALC］&lt;br /&gt;
Webサイト： ［後日公式発表］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GVIIE Hawaii校舎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Global Village Hawaii／IIE Hawaiiについて
Global Village Hawaii&lt;br&gt;2001年創立。ホノルルを拠点に、世界各国から学生を受け入れ、質の高い英語教育ときめ細かな学生サポート、多国籍な学習環境を提供してきました。多様な学生を受け入れるインクルーシブな教育環境を大切にし、個別の配慮やサポートにも柔軟に対応しています。修学旅行や研修旅行などの団体プログラムの受け入れ校としても、高い支持を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Institute of Intensive English（IIE Hawaii）&lt;br&gt;1986年創立。多様な国籍の学生が集う活気ある環境で知られ、欧州各地との長年の提携を通じて、多くの欧州出身の学生を受け入れてきました。ハワイの語学教育機関の先駆けとして、子ども・青少年向けプログラムで高い実績を築いているほか、大学進学準備コースや年間学習プログラムなど、幅広い教育機会を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 豊泉家グループについて
豊泉家グループは、1995年の創業以来、予防・医療・介護・生活支援を中心に、人々の生涯を支える事業を展開してきました。&lt;br /&gt;
学校法人の経営・運営に2025年より携わり、私たちが一貫して大切にしてきた「人づくり」の理念をさらに深化させ、これまでの事業領域に留まらず、次代を担う「教育事業」への挑戦・展開を本格化させてまいります。&lt;br /&gt;
今回のGlobal Village IIE Hawaiiの運営体制への参画を通じて、両校が培ってきた教育の専門性と国際ネットワークを尊重・継承しながら、教育の新たな価値創出とさらなる発展を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：豊泉家グループ&lt;br /&gt;
代表者：会長　田中 成和&lt;br /&gt;
創業：1995年4月1日&lt;br /&gt;
所在地：大阪市西区京町堀1-11-1 博友ビル&lt;br /&gt;
主な事業領域：予防・医療・介護・教育・生活支援・海外事業&lt;br /&gt;
Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.housenka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.housenka.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 本件に関するお問い合わせ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Global Village IIE Hawaii 日本事務局&lt;br&gt;運営： 株式会社HEC（HECハワイ留学支援センター）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.hecjapan.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.hecjapan.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>企画展「今年の漢字」展 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157920</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下 漢字ミュージアム）（本部：京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、企画展「今年の漢字」展を開催します。実施概要は、下記の通りです。 企画展概要 【企画展名】「今年の漢字」展 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

漢検 漢字博物館・図書館（以下　漢字ミュージアム）（本部：京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、企画展「今年の漢字」展を開催します。実施概要は、下記の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企画展概要 
【企画展名】「今年の漢字」展&lt;br /&gt; 
【期　　間】2026年10月20日（火）～2027年2月14日（日）&lt;br /&gt; 
【場　　所】漢字ミュージアム　２階　企画展示室&lt;br /&gt; 
【内　　容】「今年の漢字」開始当初の1995年から2025年までの大書を展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;本物が持つ迫力と、一連の展示が表す日本の世相の移り変わりをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
【料　　金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
歴代の大書を展示（画像は過去の企画展の様子）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
大書の揮毫時に使用されたものと同じ「筆」と「墨入れ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
12月24日（木）より2026年の「今年の漢字」を展示予定&lt;br /&gt; 
（画像は2025年「熊」）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「今年の漢字®」について 
「今年の漢字」は、公益財団法人　日本漢字能力検定協会が主催しています。&lt;br /&gt; 
1995年から漢字の素晴らしさや奥深い意義を伝えるための啓発活動の一環として始まりました。毎年年末に一年の世相を表す漢字一字を全国から募集しています。そして、最も応募数の多い漢字を12月12日（いい字一字）の「漢字の日」にちなんで、京都・清水寺で森清範貫主の揮毫により発表しています。その後、一年の出来事を清めるとともに新年が明るい年になることを願い、清水寺にて奉納の儀式を行っています。&lt;br /&gt; 
一年を振り返り選ばれた漢字一字からは、さまざまな出来事を回想することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪「今年の漢字」WEBサイト≫&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【応募期間】2026年10月15日（木）9:00～12月9日（水）18:00&lt;br /&gt; 
※応募開始日と締切日は応募方法によって異なります。&lt;br /&gt; 
　詳しくは「今年の漢字」WEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
※「今年の漢字」は（公財）日本漢字能力検定協会の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京都・祇園にある漢字ミュージアムは、（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本企画展の他、今後も年間を通じて、企画展や記念講演の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料&amp;nbsp; 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 　大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 　障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 　大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 　障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202610157920/_prw_PI3im_96228XBX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～みんなで選ぶ、今年の一字～10月15日から2026年「今年の漢字」WEB応募開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147836</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下､当協会）は、10月15日より2026年「今年の漢字」のWEB応募受付を開始しました。また、紙での応募や団体応募...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下､当協会）は、10月15日より2026年「今年の漢字」のWEB応募受付を開始しました。また、紙での応募や団体応募は11月2日から受付を開始します。&lt;br /&gt; 
　1995年に始まった「今年の漢字」は、その年の世相を表す漢字一字を全国から募集し、最も多く応募された漢字一字を発表する年末の恒例行事として親しまれてきました。30年を超える歴史のなかで選ばれてきた漢字には、その年の出来事だけでなく、人々の希望や不安、社会の変化が色濃く映し出されています。&lt;br /&gt; 
　2026年の応募開始にあたり、歴代の「今年の漢字」を年代ごとに振り返り、それぞれの漢字がその時代の世相や社会の動きをどのように映してきたのかを読み解きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世紀末への不安を表した1990年代 
　1995年に始まった「今年の漢字」。阪神・淡路大震災（1995年「震」）や地下鉄サリン事件（1995年「震」）、金融機関の経営破綻（1997年「倒」）など、日本社会を揺るがす出来事が相次いだ時代でした。世紀末への関心も高まり（1999年「末」）、社会全体に大きな変化と不安が広がっていました。選ばれた漢字からも、当時の緊張感や社会情勢をうかがうことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
1995年 
震 
 
 
1996年 
食 
 
 
1997年 
倒 
 
 
1998年 
毒 
 
 
1999年 
末 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツの快挙と国際情勢の変化を映した2000年代 
　2000年代は、シドニー五輪での高橋尚子選手や田村亮子選手らの活躍（2000年「金」）、阪神タイガースの18年ぶりのセ・リーグ優勝（2003年「虎」）、イチロー選手の9年連続200安打での大リーグ新記録（2009年「新」）など、スポーツ界での明るい話題に注目が集まりました。一方、米国同時多発テロ事件（2001年「戦」）や北朝鮮に拉致された方々の帰国（2002年「帰」）、米国大統領選挙でのオバマ氏の次期大統領選出・リーマン・ショックを契機とした世界経済の混乱（2008年「変」）など、国際情勢の大きな変化も強く印象に残る年代でした。&lt;br /&gt; 
　スポーツの感動とともに、国際情勢や社会の大きな転換点が色濃く映し出されており、グローバル化が加速した時代といえるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
2000年 
金 
 
 
2001年 
戦 
 
 
2002年 
帰 
 
 
2003年 
虎 
 
 
2004年 
災 
 
 
2005年 
愛 
 
 
2006年 
命 
 
 
2007年 
偽 
 
 
2008年 
変 
 
 
2009年 
新 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
震災復興と新年号への期待が込められた2010年代 
　東日本大震災が発生した2011年には「絆」が選ばれ、人と人とのつながりの大切さが日本中で共有されました。東京スカイツリーの開業やiPS細胞の研究で京都大学の山中伸弥教授がノーベル賞を受賞するなど、数多くの金字塔が打ち立てられました（2012年「金」）。さらに2013年には、2020年五輪の東京開催決定、富士山の世界文化遺産登録決定（2013年「輪」）と、明るいニュースが続きました。&lt;br /&gt; 
　その後、2014年には17年ぶりに消費税が5％から8％に引き上げられ、日用品や公共料金などが値上がり、家計への負担が増加（2014年「税」）しました。2016年は築地市場の豊洲移転問題や東京五輪の巨額経費問題など、政治とカネの問題による政治不信が高まりました（2016年「金」）。また、九州北部豪雨（2017年「北」）や北海道胆振東部地震、大阪府北部地震、島根県西部地震（2018年「災」）など自然災害が多発しました。2010年代最後の2019年には新天皇即位による新元号「令」が選ばれ、新たな時代の幕開けを多くの人が喜びとともに実感しました（2019年「令」）。&lt;br /&gt; 
　2010年代の「今年の漢字」には、復興への歩みと未来への期待、そして変化する社会への不安が映し出されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
2010年 
暑 
 
 
2011年 
絆 
 
 
2012年 
金 
 
 
2013年 
輪 
 
 
2014年 
税 
 
 
2015年 
安 
 
 
2016年 
金 
 
 
2017年 
北 
 
 
2018年 
災 
 
 
2019年 
令 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
暮らしの安定と安心への願いが託された2020年代 
　2020年は新型コロナウイルス感染拡大を象徴する「密」が選ばれました。その後もロシアによるウクライナへの侵攻（2022年「戦」）や、生活に直結する増税・減税（2023年「税」）、物価高騰（2024年「金」）など、世界や経済を揺るがすことが相次ぎました。そして昨年、2025年は、人への被害が相次いだ「熊」が選ばれた一方、価格高騰や供給不足への関心を背景に「米」もわずか180票差まで迫るなど、人々の関心が身近な暮らしに直結するテーマへ向かった一年となりました。&lt;br /&gt; 
　2020年代の「今年の漢字」には、感染症や国際情勢の変化といった予測困難な出来事に直面しながらも、暮らしの安定や将来への安心を求める人々の思いが反映される傾向が見られます。2026年はどのような一字が選ばれるのか、注目が集まります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
2020年 
密 
 
 
2021年 
金 
 
 
2022年 
戦 
 
 
2023年 
税 
 
 
2024年 
金 
 
 
2025年 
熊 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年はどんな一字が選ばれるか？ 
　世界情勢の変化、経済や暮らしを取り巻く課題、スポーツや文化の話題など、2026年にもさまざまな出来事が起こっています。その一つひとつが、今年を表す一字の理由となります。以下に、2026年を振り返る主な出来事・ニュースを月ごとにまとめました。&lt;br /&gt; 
　あなたが感じた2026年を象徴する漢字は何でしょうか。「今年の漢字」のWEB応募は10月15日より開始しています。皆さまの一票で2026年を象徴する「今年の漢字」一字が決定します。ぜひ2026年に起こった主な出来事・ニュースも参考にしながら、ご自身の視点でこの一年を振り返り、ご応募ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年に起こった主な出来事・ニュース 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
1月 
箱根駅伝で青山学院大が史上初となる2度目の3連覇を達成 
 
 
&amp;nbsp; 
高市首相が衆議院解散を表明 
 
 
2月 
ミラノ・コルティナ冬季五輪、日本が過去最多24メダルを獲得 
 
 
&amp;nbsp; 
衆院選で自民党が316議席、単独で3分の2超 
 
 
3月 
WBC、日本代表は準々決勝でベネズエラに敗退 
 
 
&amp;nbsp; 
米・イスラエルとイラン間の軍事衝突に伴う中東情勢の悪化 
 
 
4月 
映画『鬼滅の刃 無限城編』の世界興収が1000億円を突破。日本映画として初の規模に 
 
 
&amp;nbsp; 
日経平均株価が月間8,221円高（約16％上昇）と過去最大の上げ幅を記録 
 
 
5月 
人気グループ「嵐」が東京ドームでのラストライブで26年の活動に幕引き 
 
 
&amp;nbsp; 
iPS細胞を使ったパーキンソン病治療製品が保険適用へ 
 
 
6月 
サッカーW杯、日本は決勝トーナメントでブラジルに敗退 
 
 
&amp;nbsp; 
台風6号で初の「レベル5氾濫特別警報」 
 
 
7月 
国内で「酷暑日」を初観測 
 
 
&amp;nbsp; 
熊本県熊本地方で震度7の地震が発生 
 
 
8月 
長期金利が一時2.945％まで上昇し、約30年ぶりの高水準を記録 
 
 
&amp;nbsp; 
千葉県で記録的豪雨、大規模冠水が多数発生 
 
 
9月 
食料品の消費税率引き下げ大綱を閣議決定 
 
 
&amp;nbsp; 
第2次高市改造内閣が発足 
 
 
 
※「今年の漢字」は当協会の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202610147836/_prw_PI1im_5ZdDYy17.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」10/29（木）19:30～Zoom開催　第36回：DeNAでAI活用を推進・陶山拓也先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147857</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年10月は、DeNAでAIネイティブ推進室 室長を務め、全社の仕事や組織をAIネイティブに変える取り組みを牽引する陶山拓也先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;第36回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
自らを改善するAIと共に、&lt;br&gt;僕たちはどう生きるか&lt;br&gt;～学ぶ意味、働く意味、未来をつくる力～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ディー・エヌ・エー　AIネイティブ推進室 室長&lt;br /&gt;
陶山 拓也 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月29日（木）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ 　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
福島県出身。福島県立福島高校卒業、東北大学経済学部卒業。学生時代、身近な世界に息苦しさを感じ、インターネットの中に新しい居場所と可能性を見出す。2019年に株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社し、小説投稿サービスのデータ分析・プロダクトマネジメント、新卒採用、YouTube「事業家のDNA」の立ち上げ、ブロックチェーンを活用した新規事業開発に携わる。その後、AI恋活アプリ「fromm」の事業責任者として構想から開発・運営までを統括。現在はAIネイティブ推進室 室長として、全社の仕事や組織をAIネイティブに変える取り組みを推進している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIと共に生きる時代、&lt;br&gt;僕たちはどう学び、働くか
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生・中学生の皆さんは、ChatGPTをはじめとするAIを、私が同世代だった頃よりずっと身近に感じているかもしれません。AIは膨大な言葉を学び、どんな問いにも巧みに答える一方、人のように世界を見て経験しているわけではないため、もっともらしく間違えることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに今、AIがAI自身の研究開発を助け、賢くなったAIが次のAIを改善していく「再帰的自己改善（RSI）」が進行しています。学ぶ主体そのものが学び方を加速させていくこの循環は、文章や画像、製品をつくるだけでなく、調査・設計・実行・検証からひとに届けるところまでを担い始めており、経済の基本動作である「生産」と「取引」のあり方を変えようとしています。研究者の間でも、この進化が病気や貧困の解決を加速するという期待と、人間の理解や制御を追い越すという警告が交わされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演では、株式会社ディー・エヌ・エーでAIを仕事や組織に組み込んできた私自身の経験と、最先端の楽観・悲観の両方を行き来しながら、受験勉強の意味やこれから身につけるべき力、進路とキャリアについて一緒に考えます。学び続ける一職業人として、そして一人の父親として、皆さんと「僕たちはどう生きるか」を考える時間にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第36回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
自らを改善するAIと共に、僕たちはどう生きるか～学ぶ意味、働く意味、未来をつくる力～／陶山 拓也先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程]　2026年10月29日（木）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象]　高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]　無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法]　ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法]　東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマホで気軽に参加できます。参加者はカメラOFF。チャットで質問もできます。&lt;br /&gt;
東進生以外も多数参加中‼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『目に見えない世界をデータで読み解く～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～』菅沼名津季先生／株式会社bacterico 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方』篠塚史弥先生／Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る―東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>３０周年を迎えるたまごっちと漢検がこらぼれーしょん！　「『たまごっち』漢字検定」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027158</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（代表理事 理事長：山崎信夫／本部：京都府京都市／以下、当協会）は、『たまごっち』とコラボレーションした「『たまごっち』漢字検定」を、「日本漢字能力検定」（以下、漢検...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月13日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（代表理事 理事長：山崎信夫／本部：京都府京都市／以下、当協会）は、『たまごっち』とコラボレーションした「『たまごっち』漢字検定」を、「日本漢字能力検定」（以下、漢検）のホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　「『たまごっち』漢字検定」は、2026年11月23日に30周年を迎える『たまごっち』の世界観を楽しみながら、漢字問題に挑戦できるオリジナルプリントです。『Tamagotchi Paradise(たまごっちパラダイス)』シリーズから新たに登場する『Neon Planets(ネオンプラネッツ)』の最新情報も掲載しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「『たまごっち』漢字検定」表「『たまごっち』漢字検定」裏&lt;br /&gt;
■コラボレーションに至った背景　
―たまごっちが「育て方」で変わるように、漢字も「組み合わせ」で変わる。
　1996年の誕生以来、世代を超えて愛されてきた『たまごっち』。ごはんをあげたり、病気を治したり、さまざまなお世話をしながら育てることで、一人ひとり異なるたまごっちとの出会いを楽しめることが、その大きな魅力の一つです。&lt;br /&gt;
　『Tamagotchi Paradise』シリーズでは、住むフィールドや育て方などによって、たまごっちがさまざまな姿へと成長していきます。異なる環境や育て方が組み合わさることで、新しい個性や姿が生まれる。そこには、「組み合わせる」ことから広がる楽しさがあります。&lt;br /&gt;
　一方、漢字にも、「組み合わせる」ことから生まれる面白さがあります。漢字は、「へん」や「つくり」などの要素が組み合わさって一つの文字を形作っています。また、漢字と漢字を組み合わせることで熟語が生まれ、一つの漢字だけでは表せないさまざまなことばや意味を表すことができます。&lt;br /&gt;
　一つひとつの要素を組み合わせることで、新しい姿や意味が生まれ、個性や世界が広がっていく。そうした「組み合わせることで可能性が広がる面白さ」が、『たまごっち』と『漢字』の共通点であり、今回のコラボレーションのきっかけとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「『たまごっち』漢字検定」とは
　「『たまごっち』漢字検定」は、『Tamagotchi Paradise』シリーズの最新デバイス『Neon Planets』の世界観を楽しみながら、漢字やことばに親しむことができるオリジナルプリントです。&lt;br /&gt;
　本プリントでは、『たまごっち』の説明文や、『Neon Planets』に新たに登場するたまごっちたちを題材にした書き取り問題に加え、漢字の仕組みを楽しく学べる「漢字のまめちしき」も掲載しています。出題する漢字は、漢検10級（小学校1年生修了程度）から漢検5級（小学校6年生修了程度）に該当します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―『たまごっち』の漢字問題に挑戦！
　『たまごっち』の説明文や、新しいたまごっちたちの紹介文を楽しみながら、漢字の書き取りに挑戦できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 問題紹介①　表面より抜粋&lt;br /&gt;
 問題紹介②　裏面より抜粋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―漢字の仕組みが分かる！「漢字のまめちしき」
　「へん」や「つくり」、熟語に関する知識を、たまごっちの世界観とあわせて楽しく学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢字のまめちしき&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　30周年を迎え、今なお進化を続ける『たまごっち』とともに、いつもの「学習」とはまた少し違った切り口から、漢字の面白さに触れていただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配布情報
　本プリントは、漢検ホームページからダウンロードできるほか、全国の学校や教育団体へ無料で配布いたします。また、漢字ミュージアム（漢検 漢字博物館・図書館）(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)でも配布を行います（要入館料）。&lt;br /&gt;
　漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/tamagotchi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/tamagotchi.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考情報
＜さらなる進化を遂げた「Tamagotchi Paradise - Neon Planets」が新たに登場！！＞
　『Tamagotchi Paradise』はこれまでの3つボタンに加えズーム機能(ズームダイヤル)搭載で、お世話遊びがさらにパワーアップしました。「ズームダイヤル」をぐるぐる回して、たくさんのたまごっちと幅広いお世話遊びを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
　さらに今回新たに登場する「Tamagotchi Paradise - Neon Planets」は、従来の『Tamagotchi Paradise』で遊べた宇宙から細胞までの４倍率に加え、「たまギャラクシー」が登場しました。複数の惑星へ切り替えて遊べる「プラネットきりかえ」の機能が追加になり、より壮大なお世話遊びが楽しめるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：Tamagotchi Paradise - Neon Planets&lt;br /&gt;
発売日　：2026年11月21日(土)&lt;br /&gt;
販売場所：全国の玩具店、百貨店・家電量販店の玩具売場、オンラインショップ、たまごっち公式ショップなど&lt;br /&gt;
対象年齢：6才以上&lt;br /&gt;
発売元　：株式会社バンダイ&lt;br /&gt;
©BANDAI&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KUMON「SDGsアニュアルレポート2025」発行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077492</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（本社：大阪市淀川区、代表取締役社長 田中 三教、以下「KUMON」）は、すべてのステークホルダーの皆さまに、KUMONのSDGsに対する考え方や取り組みへの理解を深めていただく...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（本社：大阪市淀川区、代表取締役社長　田中　三教、以下「KUMON」）は、すべてのステークホルダーの皆さまに、KUMONのSDGsに対する考え方や取り組みへの理解を深めていただくことを目的とした「SDGsアニュアルレポート2025」を発行し、2026年10月8日にオフィシャルサイトで公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.「SDGsアニュアルレポート2025」について
「SDGsアニュアルレポート2025」は、2025年度にKUMONが取り組んだ、SDGsに関わる活動とその成果をご報告するものです（対象期間：2025年4月～2026年3月）。&lt;br /&gt;
KUMONは世界60を超える国と地域で公文式教室を展開し、多くの子どもたちに公文式学習の機会を提供しています。しかし世界には、当社の力だけでは教育機会を届けることが難しい子どもたちがいます。教育格差という社会課題の解決に貢献するために、KUMONは信頼できるパートナーとの連携による公文式学習の提供にも挑戦しています。本レポートでは、日本および海外の公文式指導者の実践や、KUMONの2025年度の活動の中から主な取り組みと成果をご紹介しています。　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．「SDGsアニュアルレポート2025」の構成
・トップメッセージ&lt;br /&gt;
・組織概要とSDGsの位置づけ&lt;br /&gt;
・公文式教室から&lt;br /&gt;
・25年度の取り組み内容・主な成果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 少年院内学習支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; バングラデシュ ～パートナーとともに持続的に貢献するモデル～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ソーシャルインパクト預金（りそな銀行・関西みらい銀行と連携した教育支援活動）　等&lt;br /&gt;
・KUMONグループの環境経営/健康経営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/corporate/sdgs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/corporate/sdgs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202610077492/_prw_PI2im_M4a75xCt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>開館10周年記念 阿辻哲次館長 特別講演会『漢字ミュージアム10年の歩みと漢字文化の今』11月8日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027200</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム、京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、開館10周年を記念し、阿辻哲次館長による特別講演会を2026年11月8日（日）に開催します。 漢字ミュージアムは2026年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム、京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、開館10周年を記念し、阿辻哲次館長による特別講演会を2026年11月8日（日）に開催します。&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは2026年6月29日に開館10周年を迎えました。記念グッズ販売、館内装飾、企画展などを展開するなか、本講演会は開館以来培ってきた活動成果や漢字文化研究の魅力を直接発信する事業として実施します。&lt;br /&gt; 
また近年は館長による一般向け講演会の機会が限られていたことから、10周年を契機に広く一般来館者、漢字愛好家、学生、教育関係者へ向けて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
■名称　開館10周年記念 阿辻哲次館長 特別講演会　「漢字ミュージアム10年の歩みと漢字文化の今」&lt;br /&gt; 
■日時　2026年11月8日（日）14:00～15:30　※開場 13:30&lt;br /&gt; 
■会場　漢字ミュージアム 多目的室 （〒605-0074 京都市東山区祇園町南側551番地）&lt;br /&gt; 
■定員　会場参加：60名、オンライン参加：100名 ※いずれも先着順&lt;br /&gt; 
■料金　＜会場参加＞ 入館料のみ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　大人：1,000円、高校生・大学生：700円、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　小学生・中学生：500円、障がい者：各区分の半額&lt;br /&gt; 
　　　　＜オンライン参加＞ 500円 ※アーカイブ配信はありません。&lt;br /&gt; 
■申込方法　会場参加・オンライン参加ともに事前申込制です。&lt;br /&gt; 
　　　　　　下記申込フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　申込受付開始：2026年10月8日&lt;br /&gt; 
　　　　　　申込URL： &lt;a href=&quot;https://kanjimuseum.stores.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanjimuseum.stores.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　※定員になり次第、受付を終了します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講演内容 
1946年に「当用漢字表」が制定されて80年。一時は全廃すら視野に入れられた漢字政策は、情報機器というハード面と、新しい漢字規格というソフト面から押し寄せる荒波に真摯に向き合いながら歩んできました。本講演では、その格闘と模索の歴史を振り返るとともに、漢字ミュージアム開館10年の歩みを通して、現代社会における漢字文化の現状と未来を考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講師紹介 
阿辻哲次（あつじ てつじ）&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム館長、京都大学名誉教授。1951年大阪府生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。京都大学大学院人間・環境学研究科教授を経て、2017年より日本漢字能力検定協会漢字文化研究所長。&lt;br /&gt; 
2010年常用漢字表改定にも携わる。専門は中国文化史・中国文字学。主な著書に『戦後日本漢字史』『漢字道楽』『漢字のはなし』など。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開館10周年事業について 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本講演会の他、今後も年間を通じて、企画展の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
京都・祇園にある漢字ミュージアムは、（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料&amp;nbsp; 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202610027200/_prw_PI1im_4hr6JX9G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【2026東進調査①】2026年ダブル合格者の進学先分析　早慶で早稲田が「９戦全勝」 同系統学部比較</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256630</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年の「ダブル合格者進学先分析」を実施しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年の「ダブル合格者進学先分析」を実施しました。今回は第１弾として早稲田大学・慶應義塾大学の最新データを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ダブル合格者進学先分析」は、２つの大学の両方に合格した受験生が、実際にどちらに進学したかを示す独自調査です。志願者数や偏差値だけでは測れない大学の実力・人気を映す指標のひとつとして、2018年より分析を行っています。日本全国に10万人超の高校生が在籍し、多くの受験生の合格大学・進学大学情報を持つ東進ならではの分析データです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学全体の比較では、早稲田が８年連続で上昇傾向&lt;br&gt;2025年に逆転！ 2026年も伸びて６割弱に
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
難関私立の双璧である早稲田大学と慶應義塾大学の両方に合格した場合に、受験生がどちらに進学したのかを追跡する「ダブル合格進学データ」の最新調査結果を公開しました。東進がデータ集計を開始した2018年は、両方に合格した場合に慶應を選ぶ受験生が71.5％と早稲田を圧倒していました。しかし、2020年を過ぎたあたりから徐々に早稲田を選ぶ割合が増加し、2025年についに早稲田への進学者が慶應を上回って逆転を果たしました。本年はさらに早稲田選択者の割合が58.0%へと高まり、わずかですが差が広がる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早慶の全９系統学部比較で、早稲田が初の全勝&lt;br&gt;2018年の１勝８敗から、2026年は９勝０敗へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両大学の同系統学部同士（法学部同士、商学部同士、文学部同士、および学部名が異なる同系統の組み合わせなど計９つの学部同士）の進学先を比較したところ、大きな変化が見られました。2018年の調査開始以来、慶應法学部が早稲田法学部を上回り続けてきましたが、2026年は初めて早稲田法学部が上回る結果となり早稲田が全９系統の学部比較において全勝を達成しました。2018年は９学部系統中８学部で慶應義塾が優位であったことを踏まえると、近年の早稲田の伸びが顕著なことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早慶２強の構図は揺るがず&lt;br&gt;上智、東京理科との差は圧倒的
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早慶比較では激しいダブル合格の変遷が見られますが、早慶とそれに続く上智大学、東京理科大学とのダブル合格について見てみると、下表の通り上智、東京理科を選んだ受験生はわずかです。早慶と上理との間には大きな壁があり、早慶２強の構図は揺るいでいないことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田選択者の割合が増えた背景&lt;br&gt;相次ぐ入試改革・環境整備の効果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この背景には、早稲田大学が近年断行してきた地道かつ大胆な改革と、受験生のニーズをとらえた環境づくりがあります。第一に挙げられるのが、「痛みをいとわない先進的な入試改革」です。2021年の政治経済学部における大学入学共通テストの必須化、および私立文系では極めて異例となる「数学必須化」の大改革を皮切りに、2025年には社会科学部や人間科学部でも共通テスト必須化や「総合型問題」の導入など、改革を次々と重ねてきました。一時は志願者数の変動を生んだものの、結果として難関国立大や理系志望の優秀な併願層を引き寄せ、入学者の質と志望度を大きく高めることに成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、入学後の「キャンパス・教育環境」が進学先選択における重要な指標となっているようです。早慶の違いは、女子の比率にも表れています。志願者ベースの女子比率において、早稲田は37.5％で、慶應の28.1％に対して大きな差があります。20年間の女子比率の伸びを同系統学部同士で比較してみても、早稲田が慶應を上回っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田を選んだ学生にその理由を聞くと「４年間同じキャンパスで交通の便もよいから」「留学生が多く国際色豊かで活気があるから」「自分のやりたい勉強ができる学びの環境があるから」「海外留学をしたいから早稲田と決めていた」などの声が聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
揺るぎないブランド力を持つ慶應&lt;br&gt;2027年入試はますますの激化が予想される
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、こうした早稲田の躍進がある中でも、私立最高峰としての慶應義塾大学のブランド力と存在感が揺らぐことはありません。2026年入試では、早稲田が総志願者数で昨年対比98.4％と減少する中で、慶應は2019年以来最高数となる42,033名で昨年対比は104.7％と３年連続で増加しています。また慶應には、早稲田には同系統学部がなくダブル合格の比較ができない医学部などの人気学部もあり、引き続き“私大の雄”として存在感を示しています。QS世界大学ランキングの「就職力・卒業生の活躍」において世界TOP100入りの84位（国内では東大に次ぐ２位）に位置づけられているほか、公認会計士試験の合格者数では圧倒的な実績で１位を独走し続けるなど、実社会に直結する確かな基盤を誇ります。さらに、世界最高峰の人間中心のAIキャンパスの構築を目指す「AIキャンパス構想」を加速させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年は慶應経済の入試科目で小論文が休止されるという大きな変更があるため、国公立や早稲田との併願に影響があり難化することも予想されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
少子化が進む中でも早慶両大学への志願は極めて底堅く、それぞれの個性と強みを活かした不断の改革によって、日本の私立大学全体を牽引し続けています。入試改革・AI対応・グローバル化という共通のテーマのもとで切磋琢磨を続ける両大学のダブル合格進学シェア争いは、来年以降もますます目が離せない展開が続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進ハイスクール・東進衛星予備校では、今後も「明青立法中」「関関同立」など他の大学群についても、順次ダブル合格者進学先分析を発表してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609256630/_prw_PI1im_vHQv4SNE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学生保護者1,000人に「国語教育・英語教育に関する意識調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166063</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、小学生の子どもを持つ保護者1,000人を対象に、国語教育と英語教育に関する意識調査を実施しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月24日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、小学生の子どもを持つ保護者1,000人を対象に、国語教育と英語教育に関する意識調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
1-1. 保護者の83.5%が国語教育と英語教育の両方を重視&lt;br /&gt;
　国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は83.5％。保護　&lt;br /&gt;
　者の多くは、「国語か英語か」ではなく、両方を重要視していることが分かった。&lt;br /&gt;
1-2. 家庭での取り組みは国語教育と英語教育で違いがみられる&lt;br /&gt;
　国語力育成では「問題集・学習アプリの利用」や「学習塾・通信教育」などの取り組みが上位となった一&lt;br /&gt;
　方、26.4%が「特に何もしていない」と回答。さらに、英語力育成では「特に何もしていない」が40.7％&lt;br /&gt;
　で最も多い結果となり、家庭での取り組みに違いがみられた。&lt;br /&gt;
２. 77.0%の保護者が「国語力の向上は英語学習にも良い影響を与える」と回答&lt;br /&gt;
　「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は77.0％となった。保護者の&lt;br /&gt;
　多くが、国語力と英語学習には関連があると認識していることが分かった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、英語教育への関心が高まる一方で、生成AIをはじめとするデジタル技術の進展により、自分の考えを言葉で伝える力や、情報を正しく理解し活用する力など、国語力を基盤とした言語能力の重要性も、改めて注目されています。そこで今回、小学生の子どもを持つ保護者が国語教育と英語教育をどのように捉えているのか、また家庭ではどのような取り組みを行っているのかを調査しました。&lt;br /&gt;
　その結果、国語教育を「非常に重要」または「やや重要」と考える保護者は90.7％、英語教育を「非常に重要」「やや重要」と考える保護者は85.2％となり、いずれも高い水準でした。また、国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と考える保護者は83.5％に上り、多くの保護者が両者を対立するものではなく、どちらも大切であると認識していることがうかがえました。さらに、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えるか」に対して「そう思う」「ややそう思う」と回答した保護者は77.0％となり、国語力と英語学習のつながりを意識している保護者が多数派となりました。&lt;br /&gt;
　以下に詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国語教育と英語教育の両方を重視する保護者は83.5％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ１現在のお子様の教育において、国語・英語教育はそれぞれどの程度重要だと思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもを持つ保護者1,000人に、現在の子どもの教育における国語教育と英語教育の重要度について尋ねました。その結果、国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は83.5％となり、多くの保護者が両教育を重要であると考えていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈Ｑ１.現在のお子様の教育において、国語・英語教育はそれぞれどの程度重要だと思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、国語教育を「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は90.7％、英語教育では85.2％となり、いずれも高い水準でした。多くの保護者が「国語か英語か」ではなく、両方を重要な学びとして捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
　さらに、子どもの学年別に見ても、国語教育・英語教育を重要と考える保護者の割合に大きな差はみられませんでした。保護者の間では、子どもの学年を問わず、国語教育と英語教育の双方が重要であるとの認識が共通してみられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国語教育と英語教育に期待することは、「理解する力・伝える力」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈Ｑ２.国語教育と英語教育それぞれに対して期待することをすべて選んでください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　保護者が国語教育と英語教育にどのような力を期待しているのかを調査しました。その結果、国語教育について期待することとして最も多かったのは「読解力・聞く力の向上」（61.0％）と「表現力・コミュニケーション能力の向上」（61.0％）でした。また、「語彙力の向上」や「思考力・論理的思考力の育成」も過半数に選ばれており、保護者が国語教育に対して幅広い言語能力の育成を期待していることがわかりました。&lt;br /&gt;
　また、英語教育について期待することとして最も多かったのは「表現力・コミュニケーション能力の向上」（60.5％）で、次いで「読解力・聞く力の向上」（44.1％）となりました。&lt;br /&gt;
　国語教育と英語教育のいずれにおいても、理解したり、自分の考えを伝えたりする力が上位に挙がる一方、その他に期待される力には違いもみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■家庭での取り組みは国語教育と英語教育で違いがみられる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ３.お子様の「国語力・英語力育成」のためにご家庭で取り組まれたことをすべて選んでください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　子どもの国語力・英語力を育成するために家庭で実施している取り組みについて尋ねたところ、国語力育成のために行っている取り組みとして最も多かったのは「問題集・学習アプリの利用」（32.8％）、次いで「学習塾・通信教育」（32.3％）、「親子の対話・読み聞かせ」（26.8％）でした。また、「読書環境の整備」（26.5％）も上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
　一方、英語力育成のために行っている取り組みでは、「特に何もしていない」（40.7％）が最も多く、次いで「英語塾・通信教育」（28.3％）、「問題集・学習アプリの利用」（27.1％）となりました。&lt;br /&gt;
　国語教育・英語教育を重要であると考える保護者の割合に大きな差はみられなかったものの、家庭での取り組みを見ると、英語教育では「特に何もしていない」が4割を超えており、国語教育に対する同選択肢26.4%を上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、国語教育では「親子の対話・読み聞かせ」（26.8％）や「読書環境の整備」（26.5％）など、日常生活の中で取り組みやすいものが上位に挙がったのに対し、英語教育ではそれぞれ12.4%、17.8%にとどまりました。日常的に使用する言語である国語（日本語）と比べ、家庭内で英語に触れる機会を設ける難しさが反映された結果と考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7割を超える保護者が「国語力と英語力は相互に良い影響を与える」と回答
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ4.あなたは、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与える」と思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国語力・英語力がそれぞれの学習に与える影響について、保護者の考えを尋ねたところ、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は77.0％（「そう思う」25.7％、「ややそう思う」51.3％）となりました。一方、「英語力の向上が国語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は73.8％（「そう思う」22.7％、「ややそう思う」51.1％）となり、いずれも7割を超えました。&lt;br /&gt;
　このことから、国語力の向上が英語学習に、英語力の向上が国語学習に、それぞれ良い影響を与えると考える保護者が多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査では、国語教育を「重要」と考える保護者が90.7％、英語教育を「重要」と考える保護者が85.2％となり、多くの保護者が国語教育と英語教育の双方を重視していることが明らかになりました。また、国語教育と英語教育の両方を重要と考える保護者は83.5％にのぼり、「国語か英語か」という二者択一ではなく、双方を重視していることがうかがえます。&lt;br /&gt;
　一方で、家庭での取り組みを見ると、国語力育成については26.4％、英語力育成については40.7％の保護者が「特に何もしていない」と回答しました。保護者の両教科への関心は高いものの、家庭での実践状況にはギャップがみられました。また、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与える」と考える保護者も77.0％にのぼりました。&lt;br /&gt;
　当協会では、漢字・日本語に関する検定や教材、調査活動などを通じて、子どもたちが日本語を学ぶ機会の提供に取り組んでいます。本調査では、国語教育の重要性を認識しながらも、家庭における実践には課題があることが示されました。当協会は今後も、日本語を学ぶことの意義を伝えながら、子どもたちの豊かな学びを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要
・調査対象：小学生の子どもを持つ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人（男性：529人・女性：471人）&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年8月7日～8月10日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202609166063/_prw_PI5im_1VV6952G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フィンランド「OSAO」から幼児教育専門教員が来訪</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176110</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>■国境を越えた幼児教育の未来へ 学校法人浅利教育学園グループ（所在地：北海道札幌市、理事長：浅利健自）は、2026年9月7日（月）～ 9月 10日（木）の4日間、フィンランドの職業訓練校「OSAO」よ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国境を越えた幼児教育の未来へ&lt;br /&gt;
学校法人浅利教育学園グループ（所在地：北海道札幌市、理事長：浅利健自）は、2026年9月7日（月）～ 9月 10日（木）の4日間、フィンランドの職業訓練校「OSAO」より幼児教育を専門とする教員のアンネ（Anne Järvenpää）氏、ピルヨ（Pirjo Pokkinen）氏を招き、 当グループが運営する札幌・苫小牧エリアの4園において、 教育・保育活動の視察や園児職員との交流を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回が初来日となったお二人は、北海道の豊かな自然や地域の雰囲気に触れ「feel like home（故郷にいるような感じがする）」と北海道での滞在を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
園での交流では、「子どもたちが仲間とともに伸び伸びと遊び、保育者は一人ひとり寄り添う中でも全体を見ている姿がとても印象的だった」とコメント。さらに、「子どもたちは、ものづくりがとても上手で、歌も楽しみながら大きな声で歌って感動した」と、日本の幼児教育・保育の現場で得た印象を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;滞在中は、子どもたちや職員との交流に加え、北海道の食や買い物、観光も楽しまれ、教育交流だけでなく、北海道の文化や暮らしにも親しんでいただきました。&lt;br /&gt;
認定こども園 北郷あゆみ幼稚園認定こども園 西町さつき保育園&lt;br /&gt;
小規模保育園 苫小牧なの花保育園企業主導型保育園 苫小牧みらい保育園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 金澤俊苫小牧市長への表敬訪問&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月9日（水）、OSAOのお二人と浅利健自理事長、苫小牧園の園長が金澤俊苫小牧市長を表敬訪問しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;懇談では、OSAOの所在地であるオウル市と苫小牧市の都市規模や自然環境、地域の雰囲気などの共通点にも話が及び、和やかな雰囲気の中、幼児教育・保育を通じた今後の交流や連携について意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■教育連携の覚書（MOU）から次なるアクションへ&lt;br /&gt;
9月 10日（木） には 未来推進本部にて視察先の園長と理事長を交え、双方の幼児教育・保育の実践や現状について共有し、今後の教育連携や国際交流の可能性について活発な意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、OSAOが位置するOulu（オウル市）と、規模や地域特性に共通点を持つ苫小牧市との交流を視野に、OSAOの学生を北海道に受け入れ、実際の幼児教育・保育の現場で学ぶ機会を創出するなど、具体的な意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、学生の受け入れにとどまらず、学生・職員双方の派遣や相互交流など、継続的かつ発展的な連携の可能性についても共有しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■今後の展望&lt;br /&gt;
当グループでは、2026年２月に締結したMOU（教育連携に関する覚書）に引き続き、今回の交流を通じて得られた知見やネットワークをさらに発展させ、グループ園14園全体における教育・保育内容のさらなる充実を図るとともに、職員や学生の相互交流・派遣を通じた学びの機会を創出し、国際的な視野を持った人材の育成と、これからの幼児教育の新たな展開につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




OSAO（&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Oulu Vocational College&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
OSAO（Oulu Vocational College）は、フィンランド北部オウル地域を拠点とする大規模な公的職業教育機関です。工業、情報技術（IT）、ビジネス、福祉、観光、サービス分野など幅広い専門領域において、実践的かつ産業界と密接に連携した教育を提供しています。&lt;br /&gt;
フィンランドの職業教育制度に基づき、個々の学習者に合わせた個別学習計画のもとで教育を行い、企業と連携した職場実習（アプレンティスシップ）を通じて即戦力となる人材の育成を推進しています。また、国際連携にも積極的に取り組み、欧州をはじめとする海外教育機関との交流や共同プロジェクトを展開し、地域産業の発展と人材育成を担う中核的教育機関として、高い専門性と実践力を備えた人材の育成に貢献しています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.osao.fi/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OSAO | Koulutuskuntayhtymä OSAO　　　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2026年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています（園児数約1030名　スタッフ数約310名）。&lt;br /&gt;
当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202609176110/_prw_PI2im_829qC2g9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンゴルで公文式学習の正式展開を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115777</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会(代表取締役社長：田中三教／以下 KUMON)とUnited Focus LLC(以下 ユナイテッドフォーカス)は、2026年9月にライセンス契約を締結し、モンゴル国における公文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会(代表取締役社長：田中三教／以下 KUMON)とUnited Focus LLC(以下 ユナイテッドフォーカス)は、2026年9月にライセンス契約を締結し、モンゴル国における公文式学習の展開を正式に開始します。タブレットを用いる、デジタル形式の公文式学習サービス「KUMON CONNECT」を活用した学校への公文式学習導入を通じ、KUMONとユナイテッドフォーカスは、モンゴル国の人材育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ユナイテッドフォーカスとのライセンス契約までの経緯
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは、世界中の一人でも多くの方々に公文式学習の機会を届けることを目指し、世界各地で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
モンゴルへの展開の取り組みは、2024年11月に当時のモンゴル教育大臣が公文式学習法に強い関心を示し、その導入に大きな期待を寄せたことをきっかけに始まりました。その後、Kunz School（クンズ校）の創設者兼校長であり、モンゴル私学協会会長も務めるガンクヤグ・ウヌルサイハン氏、およびユナイテッドフォーカスのCEOであるジャンツァン・ゾルザヤ氏と協議を重ね、KUMONは、学校導入のパイロット実施ならびに公文式学習の指導・運営を支える現地パートナーとして、ユナイテッドフォーカスと連携することを決定しました。&lt;br /&gt;
ユナイテッドフォーカスは、2019年にガンクヤグ・ウヌルサイハン氏によって設立されました。現在、モンゴル国内6拠点を通じて、学習支援プログラムに加え、スポーツや文化活動など幅広い教育機会を提供しています。地域社会および社会全体への貢献を理念として、ガンクヤグ・ウヌルサイハン氏はモンゴルの子どもたちの教育機会の拡充に尽力してきました。ユナイテッドフォーカスの設立に加え、クンズ校を創設し、またモンゴル私学協会の会長として、国内の教育の発展と質の向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
このたび、KUMONとユナイテッドフォーカスは5年間のライセンス契約の締結に合意し、KUMONはユナイテッドフォーカスに対し、モンゴル国内の学校等において公文式学習を提供するライセンスを付与します。両者は緊密に連携しながら、モンゴル全土への公文式の普及に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウランバートルの小学校でのパイロット導入
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年4月、ウランバートル市のクンズ校において、小学2年生から4年生までの約120名を対象に、「KUMON CONNECT」を活用した公文式算数・数学学習のパイロット導入を開始しました。さらに同年9月には、モンゴルアルダー校の小学3年生約120名へ導入を拡大し、両校で約1年間の検証を実施しました。その結果、子どもたちの計算力向上に加え、主体的に学ぶ姿勢や学習意欲の高まりが確認され、学校関係者からも高い評価を得ました。これらの成果を踏まえ、2026年9月からはウランバートル市内の5校へと導入が拡大し、約700名の子どもたちが公文式学習を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウヌルサイハン氏とゾルザヤ氏の思い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライセンス契約にあたって、ウヌルサイハン氏、ゾルザヤ氏より次のようなコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもたちの未来は、国の未来そのものです。&lt;br /&gt;
私たちは、モンゴルの持続可能な発展と国際競争力の向上を担う次世代の子どもたち、イノベーター、エンジニアを育てたいと考えています。そのためには、知識を教えるだけでなく、自ら考え、挑戦し、成長し続ける力を育む教育が必要です。&lt;br /&gt;
私たちが公文式学習に大きな可能性を感じたのは、子どもたちが自分の力で学び、自信を積み重ねながら成長していく姿を見てきたからです。公文式は単なる学習方法の枠を越えて、一人ひとりが自らの可能性を信じ、目標に向かって努力する力を育む教育です。私たちは公文式学習を通じて、『困難に挑戦し続ける忍耐力と成長マインドセット』『自ら考え行動する問題解決能力』『夢の実現を支える確かな学力』を育成することを目指します。&lt;br /&gt;
すべての子どもたちには無限の可能性があります。私たちは、一人でも多くの子どもたちがその可能性を最大限に発揮し、自らの力で未来を切り拓く人材へと成長することを願っています。学ぶ力を育てることは、子どもたちの未来を育てることです。そして、それはモンゴルの未来を育てることにつながります。私たちは公文式学習の普及を通じて、教育の質の向上とよりよい社会の実現に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウヌルサイハン氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 ゾルザヤ氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ライセンス契約の締結を受け、ユナイテッドフォーカスはモンゴル国内の多くの私立学校、公立学校への公文式学習導入を目指します。KUMONとユナイテッドフォーカスは、モンゴルの教育の質向上に貢献するとともに、一人でも多くの子どもたちに公文式学習の機会を届けることで、未来を担う人材の育成に取り組んでまいります。両者は今後も、「自ら学ぶ力」を育む教育を通じて、子どもたち一人ひとりの可能性を広げ、モンゴル社会の発展への貢献を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　モンゴル国(Mongolia)&lt;br /&gt;
中国とロシアに挟まれた内陸国。面積は156万4100平方キロメートル（日本の約4倍）。人口は約359.1万人(2025年　モンゴル国家統計局)。首都はウランバートル。 [出典：外務省ホームページ]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202609115777/_prw_PI6im_GygtS65k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026「志作文コンクール中学部門」優秀者発表　最優秀賞を含む志作文BEST３を全文掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145825</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う中学生を対象に志作文コンクール中学部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う中学生を対象に志作文コンクール中学部門を実施し、優秀者を決定いたしました。選ばれた優秀者の栄誉を称え東進ドットコムで氏名を公表するとともに、学習応援のために褒賞品を授与いたしました。また、特に優秀な「志作文」はウェブサイト上で公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．「第６回 志作文コンクール 中学部門」&lt;br&gt;中学生が見つめた、それぞれの志とその原点
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、将来をどう生きるか、そして何を成し遂げたいのかという「努力の原動力」となる志を持つことを大切にしています。志が明確になれば、それを達成するための中間目標である第一志望校合格に向けた受験勉強にも全力で取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文は、志を明確にするための大きなステップです。興味・関心のあることや漠然とした夢について思いを巡らせ、時には仲間たちと意見交換をしながら、考えを深めていく。そして深まった考えを文章化することで、志が明確化していきます。志作文にしっかりと取り組んだ生徒は、その後の努力量が違います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文に、全国の東進生が切磋琢磨して前向きに取り組めるよう、東進では毎年「志作文コンクール」を実施しています。中学部門は、今回で６回め。全国の東進に通う中学生から多くの志作文が集まり、その中から30名の優秀者が決定しました。コンクールへの参加を通して日本・社会・世界の未来に向き合い、自分がどう生きていきたいかを考え・具体化することで、目の前の志望校合格という目標や、その先の未来に向かって新たな一歩を踏み出す機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．優秀者30名と優秀志作文BEST３を、東進ドットコムで公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀者に選出された30名の氏名・中学校名・学年を、東進志作文コンクール中学部門ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&lt;/a&gt;）で公開しています。また、特に優秀だった志作文３つを全文掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜優秀志作文を書いた生徒の志：作文タイトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１位．遠い未来を、自分の未来に （中１）&amp;nbsp;
母の緑内障をきっかけに芽生えた神経再生への関心。小学生の時にアメリカIvyLeague視察団に参加して世界で活躍する研究者を身近に感じた経験をふまえ、AIを「チームの一員」として活用しながら、脳や神経の再生医療研究に挑む医師・研究者を志しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→手書きの作文をWEB公開中　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２位．星空の「またたき」をデータサイエンスで解き明かす （中３）
地学部のプラネタリウム投影機で星の「またたき」を再現する中で見出した、光のゆらぎと数理モデルの関係。データサイエンスで宇宙物理学のブレイクスルーを支え、人類の知の限界を拡張するという志を宣言しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３位．情報技術と社会倫理を数学で架け橋する （中２）
AI技術の急速な発展と、既存の法制度や責任構造との間に生じるズレに違和感を抱き、考察・調査を重ね、法・倫理の規範を仕組みに取り込むAI研究者として、人間中心の社会基盤を構築したいと述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．学習応援のために、褒賞品を授与しています
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育をとりまく環境は、AIやICTの技術の発展により大きく進歩し、その可能性は無限に広がっています。これからの学習を応援するために、東進から優秀者の皆さんに、下記を贈呈します。自身を高めるツールとして大いに活用してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○１位～３位…「iPad」&lt;br /&gt;
○４位～30位…「Echo Show」液晶ディスプレイを搭載したスマートスピーカーです。&lt;br /&gt;
音声だけでなく、画面表示を使用したやり取りができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．2026 東進 志作文コンクール中学部門 実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○対象：東進に通う中学生&lt;br /&gt;
○課題文提出期間：2026年7月18日（土）～8月26日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜課題＞&lt;br&gt;1．あなたの夢・志は何ですか。あなたの夢や志を、それを持ったあなた自身の原体験とともに教えてください。&lt;br&gt;2．あなたの夢・志の実現は、周りの人にどのような良い影響を与えますか。&lt;br&gt;3．それを実現するために、これからどのように行動していこうと考えますか。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、課題に基づき1,200字以上で自分の夢・志を表現した作文を提出。「①夢・志と人生設計の明確さ」「②社会・世界に対する貢献」「③実現に向けた行動・取り組み」「④背景理解・情報の活用」「⑤未来の計画」の５つの項目で厳正に評価し、30名の優秀者を選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進 志作文コンクール中学部門ウェブサイト はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609145825/_prw_PI5im_E67Stgzd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第16回 フロンティアサロン 永瀬賞」贈呈記念 高校生のためのサイエンスセミナー 9/25開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145826</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>≪最優秀賞副賞3,000万円 未来を拓く科学技術領域の若手研究者に贈る賞 ≫ 東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

≪最優秀賞副賞3,000万円 未来を拓く科学技術領域の若手研究者に贈る賞 ≫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年9月25日（金）に開催される一般財団法人フロンティアサロン財団の「第16回フロンティアサロン永瀬賞授賞式」にあわせ、受賞した研究者による、高校生のための「特別講義サイエンスセミナー」を実施します。東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾在籍生が対象です。今年の永瀬賞最優秀賞は、信州大学助教の佐野航季先生、特別賞は東京大学准教授の鈴木俊貴先生に贈られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１ ．高校生のための「特別講義サイエンスセミナー」講演者　【9/25（金）開催】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①フロンティアサロン永瀬賞 最優秀賞　&lt;br&gt;佐野 航季(さの こうき)先生&lt;br&gt; 
信州大学 繊維学部 化学材料学科 助教&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講義名：引力と斥力の競合が拓く自己組織化の科学 &lt;br&gt;～二次元物質の秩序を操り、機能を拓く～（仮）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佐野先生は、目に見えないほど小さな「ナノサイズ」の粒子やゲル、高分子、生体分子など、多様な物質を組み合わせて、これまでにない「やわらかい新素材」をつくる研究者です。ヒントにしているのは、生き物のからだ。細胞やタンパク質など、小さな部品が自然に集まり、精密で美しい構造をつくりあげる仕組みに注目し、この「自己組織化」の力を、人工的な材料でも実現しようとしています。目指すのは、生き物の機能を超える新しい素材を生み出し、環境やエネルギー、材料科学の課題解決に貢献すること。佐野先生と共に小さな部品から物質を思いどおりにデザインする、化学のおもしろさを考えていきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②フロンティアサロン永瀬賞 特別賞　&lt;br&gt;鈴木俊貴(すずき&amp;nbsp;としたか)先生 
東京大学 先端科学技術研究センター 准教授&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講義名：シジュウカラ語の発見と&lt;br&gt;動物言語学の挑戦&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴木先生は鳥の鳴き声をヒントに、言葉がどうやって生まれたのかを調べている研究者です。研究対象は鳴くことで仲間に情報を伝える鳥、シジュウカラ。動物の行動を調べる学問や、頭の中の仕組みを調べる学問、言葉の仕組みを調べる学問、生き物の進化を調べる学問を組み合わせて研究に取り組んでいます。注目しているのは、言葉を使う力が野生の生き物の中でどうやって身につき、進化してきたのかについて。野鳥の言葉の力を調べることで、人の言葉がどう進化してきたのかという問いに、生き物の暮らしぶりから答えを見つけようとしています。動物の言葉から見えてくる「言語とは何か」という問いを、一緒に探っていきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「フロンティアサロン 永瀬賞」および「サイエンスセミナー」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フロンティアサロン財団は2010年に日本の未来を拓く若手研究者を支援するため設立され、2013年に一般財団法人として認定されました。財団では定期的に若手研究者による講演を開催し、毎年、その講演者の中から永瀬賞受賞者を選出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
永瀬賞は、「将来のノーベル賞候補」を発掘することを目指し、世界を牽引し、人類の未来への貢献につながる研究に取り組む若き研究者に贈る賞です。「将来にわたって未知の領域を切り拓き、その成果が多くの人々に恩恵をもたらす」と期待される方に贈呈しています。今後の研究の発展を願い、最優秀賞には3,000万円、特別賞には1,500万円が副賞として受賞者個人に授与される、科学界における大きな賞の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年は9月25日（金）に「第16回フロンティアサロン永瀬賞授賞式・特別講義サイエンスセミナー」が開催されます。特別講義では、受賞のきっかけとなった研究成果や研究がもたらす社会への影響などを、高校生に向けてお話しいただきます。過去の実施時には1,000名以上の高校生が参加。真剣な眼差しで最先端の研究に耳を傾け、質疑応答では次々と手が挙がりました。講義は後日、全国の東進にも映像配信し、日本と世界の将来を担う高校生が最先端の科学に触れる機会となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜昨年2025年の「サイエンスセミナー」の様子＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．2025年「サイエンスセミナー」参加者の声 
◇今まで研究者の方々はとても遠い存在で、研究内容も私たちにはあまり関係のないものだと思っていたが、今日の講義をきいて、それらがとても身近なものに感じた。（高１・女子）&lt;br /&gt; 
◇大学やその後の人生への希望が見えた気がして、勉強のモチベーションが上がりました。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇先生方のような、自らの道に向かってひたむきに努力し続けた人生やその志を模範として、志望校合格という１つの目標を達成するために見習いたいと思います。（高１・男子）&lt;br /&gt; 
◇学問は様々な所でつながっていて、理系文系関係なく関係していることを実感しました。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
◇新しいことをやるときはいつも批判的な人もいるけれど、強い意志をもってはじめの一歩を踏み出すことが大切だと思いました。（高１・男子）&lt;br /&gt; 
◇ふたりとも常に新しい目標を持ち、達成するために思考し行動しているのが、とてもかっこいいと思った。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇勉強は未来の自分への最高の自己投資、勉強には終わりがない、という言葉がすごく印象に残った。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
◇安全圏内を飛び出して、新しい世界に入り、自分なりの挑戦をしていこうと思った。（高１・女子）&lt;br /&gt; 
◇諦めないことは成功する人には不可欠な要素だと感じたので、第一志望校合格はもちろんのこと、日々の小さな目標に対してストイックに根気強く取り組んでいきたい。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇質疑応答のときの質問の内容がとても同世代とは思えないようなものばかりでした。負けないように頑張りたい。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．「フロンティアサロン 永瀬賞」歴代受賞者　 
（敬称略、所属・役職は受賞当時）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 回&lt;br /&gt;  
 年&lt;br /&gt;  
 賞&lt;br /&gt;  
 受賞者名&lt;br /&gt;  
 所属・役職&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※受賞当時&lt;br /&gt;  
 テーマ&lt;br /&gt;  
 
 
 第16回 
 2026年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 佐野航季&lt;br /&gt;  
 信州大学 繊維学部 化学材料学科 助教&lt;br /&gt;  
 引力と斥力の競合が拓く自己組織化の科学～二次元物質の秩序を操り、機能を拓く～（仮）&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 鈴木俊貴&lt;br /&gt;  
 東京大学 先端科学技術研究センター 准教授&lt;br /&gt;  
 シジュウカラ語の発見と動物言語学の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 第15回 
 2025年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 楊井伸浩&lt;br /&gt;  
 東京大学 理学系研究科 化学専攻 化学科 教授&lt;br /&gt;  
 量子の時代における化学者の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 小澤知己&lt;br /&gt;  
 東北大学 材料科学高等研究所 材料物理グループ 教授&lt;br /&gt;  
 トポロジーが拓く物理の地平～物質と次元を超えて～&lt;br /&gt;  
 
 
 第14回 
 2024年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 谷内江望&lt;br /&gt;  
 ブリティッシュコロンビア大学 バイオメディカルエンジニアリング 教授、大阪大学ヒューマン・メタバース疾患研究拠点 特任教授&lt;br /&gt;  
 細胞のサイボーグによる生物学の新時代&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 神戸徹也&lt;br /&gt;  
 大阪大学大学院 工学研究科 准教授&lt;br /&gt;  
 原子を操って創る！ 未来を変える無機量子材料&lt;br /&gt;  
 
 
 第13回 
 2023年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 佐藤佳&lt;br /&gt;  
 東京大学 医科学研究所 教授&lt;br /&gt;  
 新型コロナウイルス学者がうまれるまで&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 山下真由子&lt;br /&gt;  
 京都大学 理学部数学教室 准教授&lt;br /&gt;  
 トポロジーと物理学の出会い&lt;br /&gt;  
 
 
 第12回 
 2022年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 沼田圭司&lt;br /&gt;  
 京都大学大学院 工学研究科 材料化学専攻 &lt;br&gt;高分子材料化学講座 生体材料化学分野 教授&lt;br /&gt;  
 人と地球に優しい高分子材料をつくる～クモ糸の不思議から未来材料へ～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 佐藤荘&lt;br /&gt;  
 東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 教授&lt;br /&gt;  
 はたらく細胞～免疫細胞の多様性と病気～&lt;br /&gt;  
 
 
 第11回 
 2021年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 星野歩子&lt;br /&gt;  
 東京工業大学 生命理工学院　准教授&lt;br /&gt;  
 細胞が発するメッセージを読み解く未来～人体のSNS ＃エクソソーム～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 関谷毅&lt;br /&gt;  
 大阪大学総長補佐/栄誉教授&lt;br /&gt;  
 脳を測り、自分を知る～薄くて軽い脳波センサで出来ること～&lt;br /&gt;  
 
 
 第10回 
 2020年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 三浦恭子&lt;br /&gt;  
 熊本大学 大学院生命科学研究部 &lt;br&gt;老化・健康長寿学講座 大学院先導機構 准教授&lt;br /&gt;  
 老いない！？癌にならない！？ハダカデバネズミの不思議&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 加藤英明&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院総合文化研究科 &lt;br&gt;先進科学研究機構 准教授&lt;br /&gt;  
 タンパク質を視る・識る・創る -脳の仕組みを知るためのツールを創る-&lt;br /&gt;  
 
 
 第9回 
 2019年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 武部貴則&lt;br /&gt;  
 東京医科歯科大学統合研究機構教授/&lt;br&gt;横浜市立大学特別教授/シンシナティ小児病院 &lt;br&gt;オルガノイドセンター 副センター長&lt;br /&gt;  
 臓器創生への展望─ ヒューマン･オルガノイドがもたらす医療革命 ─&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 林悠&lt;br /&gt;  
 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構&lt;br&gt;(WPI IIIS)准教授/主任研究者&lt;br /&gt;  
 進化した睡眠～夢の意義から夢の医療へ～&lt;br /&gt;  
 
 
 第8回 
 2018年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 茂呂和世&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 統合生命医科学研究センター &lt;br&gt;チームリーダー&lt;br /&gt;  
 新しいリンパ球の発見によって広がる病気への理解&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 沙川貴大&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 時間にはなぜ向きがあるのか？―理論物理学の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 第7回 
 2017年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 竹内昌治&lt;br /&gt;  
 東京大学 生産技術研究所 教授/生産技術研究所　統合バイオメディカルシステム国際研究センター長&lt;br /&gt;  
 “生きものづくり”への挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 笹川崇男&lt;br /&gt;  
 東京工業大学科学技術創成研究院&lt;br&gt;フロンティア材料研究所准教授&lt;br /&gt;  
 電子の隠れた超能力の開拓：新奇な絶縁体から超伝導体まで&lt;br /&gt;  
 
 
 第6回 
 2016年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 伊丹健一郎&lt;br /&gt;  
 名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻&lt;br&gt;化学系 教授&lt;br /&gt;  
 チカラある分子を創る&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 牛場潤一&lt;br /&gt;  
 慶應義塾大学理工学部生命情報学科 准教授&lt;br /&gt;  
 ブレイン・マシン・インターフェースによる脳の治療&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回 
 2015年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 柴田直哉&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科総合研究機構 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 「最先端電子顕微鏡の世界－原子の直接観察、そしてその先へ－」&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 猪熊泰英&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科応用化学専攻 講師/科学技術振興機構さきがけ 研究者&lt;br /&gt;  
 分子構造を捉える手法「結晶スポンジ法」の開発&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回 
 2014年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 内田健一&lt;br /&gt;  
 東北大学金属材料研究所量子表面界面科学研究部門　准教授/科学技術振興機構 さきがけ研究者&lt;br /&gt;  
 スピンゼーベック効果の発見と解明～絶縁体磁石を用いた熱電変換～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 水島昇&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院医学系研究科分子生物学分野 &lt;br&gt;教授&lt;br /&gt;  
 オートファジーによる細胞内分解の生理的意義と分子機構&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回 
 2013年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 高橋和利&lt;br /&gt;  
 京都大学iPS細胞研究所 講師&lt;br /&gt;  
 細胞の運命転換技術とその応用&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 長谷川祐司&lt;br /&gt;  
 ウィーン工科大学 准教授&lt;br /&gt;  
 量子力学の不思議な世界 不確定性原理の破れを観測&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回 
 2012年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 水落憲和&lt;br /&gt;  
 大阪大学大学院基礎工学研究科物質創成専攻 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 ダイヤモンドを用いた量子情報素子&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回 
 2011年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 上田泰己&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター &lt;br&gt;システムバイオロジー研究チーム チームリーダー&lt;br /&gt;  
 「「時間」の生命科学」体内時計をモデル系としたシステム生物学の実現&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 中村龍平&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 環境資源科学研究センター &lt;br&gt;生体機能触媒研究チーム チームリーダー&lt;br /&gt;  
 バクテリアと鉱物材料を用いたエネルギー変換システムの創生&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt; 
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt; 
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt; 
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026秋の全国統一テスト 9/9(水)受付開始　全国の小中高生を学力を伸ばし合格するためのテストに無料招待</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095576</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年9月9日（水）より、全国統一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月9日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO　永瀬昭幸、代表取締役社長COO　渋川哲矢）は、2026年9月9日（水）より、全国統一高校生テスト（11/1実施）・全国統一中学生テスト（10/25実施）・全国統一小学生テスト（11/3実施）の申込受付を開始いたします。一人でも多くの全国の子どもたちに受験していただくために無料招待としています。「正解必須問題」をはじめとする詳細分析や、前後の学力向上コンテンツも充実。やる気を高め、学力を伸ばす機会としてご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストの徹底活用で学力を伸ばし合格へ ～年長から高３まで～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、2007年11月の「全国統一小学生テスト」からスタートし、今年で20年目。「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という教育目標を掲げる東進と四谷大塚が、住んでいる地域や経済的な事情に関係なく、すべての子どもたちに学力向上の機会を広く提供したいと考え、小学生から高校生までを対象に年２回無料で実施しているテストです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、学力を伸ばし、やる気向上や合格へと導くコンテンツが満載です。成績表では、解けたはずなのに間違えてしまった問題を「正解必須問題」として提示し、復習の優先順位を明確にします。自分の弱点ややるべき課題を明確にしたうえで、対策講座によって学力向上へとリードします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの子どもたちが全国統一テストを受験することで、互いに切磋琢磨しながら努力を続け、未来のリーダーとして成長していく。日本全国に埋もれている優れた才能が次々と発掘され、その力を存分に伸ばしていく。このテストをきっかけに、将来、世界をリードするような人財が次々と育ち、日本の未来を明るく元気にしてくれることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026秋 「全国統一テスト」 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト　11月1日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：高校１～３年生、意欲ある中学生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月29日（木）まで&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・高２生部門・高１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：全学年統一部門は英語・数学・国語・地歴公民・理科・情報（共通テスト本番レベル）&lt;br /&gt;
高２生部門・高１生部門は英語・数学・国語（共通テスト準拠）&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest-koukou.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト　10月25日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：中学１～３年生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校・東進中学NET 各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月22日（木）まで&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・中２生部門・中１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：英語・数学・国語&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest-chugaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 全国統一小学生テスト　11月3日（火・祝）実施 
[主催：四谷大塚]&lt;br /&gt;
対象：小学１～６年生･年長生&lt;br /&gt;
会場：四谷大塚直営校舎、四谷大塚YTnet提携塾、&amp;nbsp;四谷大塚NET加盟塾、公認会場塾&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月31日（土）まで&lt;br /&gt;
試験教科：学年別に実施&lt;br /&gt;
年長生 / 算数国語融合型問題&lt;br /&gt;
小学１・２・３年生 / 算・国&lt;br /&gt;
小学４・５・６年生 / 算・国・理・社&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yotsuyaotsuka.com/toitsutest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国統一テストならではの「学力向上のしくみ」】
テスト前後に、学習情報や対策コンテンツが充実。徹底活用することで学力アップ&lt;br /&gt;
全&amp;nbsp;国統一テストは単にテストを受けるだけではありません。テスト受験前後で、学力向上のための情報をお伝えする説明会や面談、課題を明らかにする詳細な成績表、課題克服のための対策講座などが充実。これらのしくみを徹底活用すれば、テストを受けっぱなしにすることなく、復習を十分に行ったうえで今後の学習指針を定め、学力を伸ばし合格するための行動を起こせます。そして、その成果を次の全国統一テストで確認し、さらなる学力向上を目指す学習の流れが作れるのです。受験前後に提供する解説授業・対策講座などのコンテンツも無料招待で受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※高校生の対策講座は高２生・高１生・高０生が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【WEB成績表「正解必須問題」には、学力を伸ばすヒントが満載】
一人一人の得点状況を徹底分析。WEB成績表は学力アップのための「宝の地図」&lt;br /&gt;
　全国統一テストのWEB成績表では、詳細な分析を行います。「正解必須問題」では、自分の実力なら正解できたはずなのに間違えてしまった問題を一人一人の得点状況に応じてピックアップ。どの問題・分野から復習すればよいかの優先順位が一目でわかります。弱点だけではなく、得意分野・できたところも見つけて賞賛します。WEB成績表を活用することで、さらなる学力アップにつなげることが可能です。&lt;br /&gt;
※「正解必須問題」は小１～高３のWEB成績表に掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【年２回・最大26回の「連続受験」で、努力の成果をはっきりと示します】
連続して受験することで、前回からの学力の伸び＝努力の成果を見ることができる&lt;br /&gt;
全国統一テストは、年長から高３までの13年間・最大26回のテストを無料で受験できます。連続受験することで、「前回からの伸び」＝努力の成果を具体的な数値で確認できます。また、年２回の受験を習慣化することで、テスト→目標設定→復習・勉強→次のテストと、目標を持って日々の学習に取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国の成績上位者を「決勝大会」に招待します】
高校生・中学生11/22、小学生11/29、東京で実施予定。精鋭が集う『学力の全国大会』&lt;br /&gt;
全国統一テストでは、高校生・中学生・小学生とも「決勝大会」を実施しています。優秀な成績を収めた成績上位者が招待され、課題作文を含む発信力を問うテストに挑みます。正に『全国の精鋭たちが競い合い・高め合う場』となっています。「課題作文発表会」など、参加者同士の意見交換の機会もあります。「決勝大会」の優秀者は、その栄誉を称え、東進ドットコム上で公表•表彰し、副賞を授与いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回より「全国統一高校生テスト」決勝大会の高３生選定基準を変更いたします。「全学年統一部門」受験者のうち、高３生は６教科８科目（1,000点満点）受験者の上位100名を選抜します。具体的な教科・科目等の条件は、ウェブサイトでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[25年・秋の決勝大会成績優秀者 副賞]　&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、高２・高１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、中２・中１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一小学生テスト…Apple iPad&lt;br /&gt;
※本年の副賞は変更になる可能性がございます。Amazon Kindle ScribeはAmazon Kindle Colorsoftに変更予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【海外大学留学支援制度の対象者を選抜します（全国統一高校生テスト）】
１人あたり総額44万ドル（約7,000万円）の奨学金を各学年毎年最大10名に給付。返済不要&lt;br /&gt;
東&amp;nbsp;進では、日本の未来を担う若者たちに海外のトップ大学で研鑽を積んでほしいと考え、「海外大学留学支援制度」を創設。世界のトップレベル大学（ハーバード大学、プリンストン大学、イェール大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学、カリフォルニア工科大学、カリフォルニア大学バークレー校、ケンブリッジ大学、オックスフォード大学）へ留学する高校生を支援しています。ケンブリッジ大学に留学した支援生は、日本人初の快挙となるアダム・スミス賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
対象者は、「全国統一高校生テスト」の決勝大会進出者から成績と面接により選抜します。2027年秋以降に留学する生徒を対象に支援金額をさらに増額し、返済不要の奨学金を１人あたり総額44万ドル（約7,000万円・26年8月末の為替レート）給付します。各学年・毎年最大10名が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609095576/_prw_PI5im_09sOxf3B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」9/29(火)19:30～Zoom開催　第35回：腸内細菌×AIの予防医学・菅沼名津季先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085489</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年9月は、腸内細菌とAIを掛け合わせた予防医学の研究開発に取り組むCEO・菅沼名津季先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界を&lt;br&gt;データで読み解く&lt;br&gt;～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bacterico 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月29日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
愛知県出身。愛知県立千種高校卒業、明治大学農学部生命科学科卒業、名古屋大学大学院創薬科学研究科博士前期課程修了。高校時代に職場体験で訪れた病院で、若い患者を看取る場面に立ち会い、予防医学の重要性を痛感したことが研究者を志すきっかけとなった。大学院卒業後、食品メーカーでの腸内細菌研究を経て、一人ひとりに最適化したヘルスケアや予防医療の社会実装を目指し、2020年に株式会社bactericoを創業。腸内細菌の可能性を引き出す個別最適化サービスや、自己由来の腸内細菌からつくるオーダーメイドビフィズス菌製剤を提供している。慶應義塾大学薬学部でアントレプレナーシップ関連の講師も務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遺伝子とAIで挑む&lt;br&gt;予防医学の未来
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのお腹の中には、約100兆個もの腸内細菌が暮らしています。この「目に見えない世界」を遺伝子解析とAIの力で読み解き、一人ひとりの健康に役立てる。それが株式会社bactericoの挑戦です。本講演では、微生物という生命科学の世界と、データサイエンス・AIという情報技術が交わる場所で、いま何が起きているのかをお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校時代は医師をめざして勉強していましたが、学ぶうちに「病気を治療する」よりも「病気にならないようにする」ことのほうが、より多くの人を救えるのではないかと考えるようになりました。そうして予防医学の研究者を志し、大学へ進学。思い描いていたのは、一人ひとりの体の状態を細かく読み取り、その人に最適な予防ができる世界でした。実現はずっと先だと思っていましたが、この数年のAIの急速な発達によって、その未来に一気に近づけそうな手応えを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は、腸内細菌の検査データを解析し、病気の予防や新しい治療の可能性を探る研究開発に取り組んでいます。生物学、統計学、情報科学。異なる学問が結びついたとき、これまで見えなかった答えが姿を現す。その瞬間のおもしろさを、実際の事例とともにお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分に何が向いているのかわからない」「文系か理系か迷っている」そんな皆さんへ。答えは、境界の上に立ってみて初めて見つかることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界をデータで読み解く～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～／菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月29日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象]高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方』篠塚史弥先生／Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>公文書写で深まる家族の絆「親子学習者13%」「きょうだいで通う子ども30%」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284878</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。 こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、公文書写学習者における家族の割合を分析したところ、親子で学習している方が全体の13％、きょうだいと一緒に学習している子どもは30%であることがわかりました※１。スマートフォン・ネット動画利用の拡大や共働き世帯の増加、生活時間の多様化による、家族で過ごす時間の減少が示唆される中※２、家族で同じ習い事に通うことは、家族の絆を深める有効な手段となっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このリリースでは、公文書写における家族学習者の状況と、家族で公文書写に通う、ある家族の事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　全国の公文書写教室学習者データ（2010～2025年）の集計による&lt;br /&gt;
※２　シチズン時計「親子のふれあい時間」調査（2025年）、NHK「国民生活時間調査」（2021年）など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」 公文書写を体験してみませんか
9月7日（月）から30日（水）まで、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習することができます。&lt;br /&gt;
お申し込みは、公文エルアイエル公式ウェブサイトから：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■親子で学べる公文書写
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
上のグラフは、公文書写教室の学習者数とそのうちの親子学習者の割合を示したものです。2010年から2025年の15年間で学習者数は66%増えていますが、親子学習者の割合に大きな変動はありません。親子で同じ習い事をする学習者の割合が13%というのは、かなり高い数値に思われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文字を書く行為は年齢にかかわらず共通です。しかも公文書写は、一人ひとりに合わせた学習を提供する公文式の考え方で開発されたものであるため、年齢や学年に関係なく、親子で一緒に学習に取り組むことができるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また親子で学習している方の声をお聞きすると、「子どもの文字が見違えるようにきれいになった」「親としてももっと美しく文字を書きたい」など、子どもの字の上達や取り組む姿が学習を続けるモチベーションになっているという方も多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子ども学習者の3割がきょうだいで学習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次にご紹介するグラフは、小学生以下の学習者の中で「きょうだい」で学習する割合を示したものです。親子学習と同様、子どもの学習者数も2025年までの15年間で77%増加していますが、きょうだいで学習する子どもの割合は30％前後で安定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下のお子さんが、「兄や姉が習っていてとても楽しそう」「きれいな文字を褒めてもらってうらやましい」「一緒に教室に通いたい」など刺激を受け、学習を始めるケースが多く見られます。また保護者の立場では、同じ習い事だと通わせやすいという点もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、公文書写は家族で通うケースが多く、文字の上達だけでなく、家族のコミュニケーションのきっかけとなったり、一緒に目標に向かって学ぶ時間を生むなど、家族の絆を深める機会になっているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆公文書写とともに歩んだ家族の10年のあゆみ
当時、小学1年生だった娘さんと一緒に、ご両親も公文書写を始めたSさんご一家。学習期間は10年を超えています。「家族みんなで取り組んできたので、長く続けてこられた」と、学習の成果に加えてたくさんの思い出があります。家族で学ぶ素晴らしさ、書くことの魅力など、公文書写ならではのエピソードを、ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KUMON now! トピックス　vol.592&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公文書写は家族で学べる習い事&lt;br /&gt;
家族だから長く続けられる　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202608284878/_prw_PI4im_gon2TR8J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月開催「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」東京10/4・名古屋10/24・大阪10/25【参加無料】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274817</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、「東大を目指す生徒・保護者のためのセミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO　永瀬昭幸、代表取締役社長COO　渋川哲矢）は、「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」を、東京会場10月4日（日）、名古屋会場10月24日（土）、大阪会場10月25日（日）に開催いたします。東大現役合格実績日本一※の東進ならではの入試徹底分析を踏まえたセミナーで、東大合格を目指す高２生以下の中高生およびその保護者が対象です。昨年は多くのご反響をいただき満員御礼で締切となりました。東進生でない方も参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2026年の東大現役合格実績をウェブサイト・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大（JDnet調べ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026秋「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.日時・会場　定員になり次第、締切となります。お早めにお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月4日(日) 14:00-17:30　東京　&lt;br&gt;ベルサール渋谷ファースト２階HALL 【定員600名】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月24日(土) 14:00-17:00　名古屋　&lt;br&gt;JRゲートタワーカンファレンス（名古屋駅JRゲートタワー16階）【定員100名】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月25日(日) 14:00-17:00　大阪　&lt;br&gt;APホール（AP大阪駅前　地下２階）【定員200名】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.対象　東大合格を目指す高２生以下の中高生およびその保護者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.参加費　無料招待&lt;br /&gt;
お子様が東進に通っていない方やその保護者も参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.申込方法&lt;br /&gt;
「東大を目指す生徒・保護者のためのセミナー」ウェブサイトからお申し込みください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin-todai.com/event_hogosha/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin-todai.com/event_hogosha/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.セミナー内容　&lt;br /&gt;
最新の2026年入試の結果を踏まえた、東進が収集した再現答案などの東大入試のデータに基づく最先端の指導内容・教育方針を３部構成でご説明いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１部：東大現役合格必勝法の勝利の方程式
○東大現役合格までの軌跡 「先輩はこうやって合格した！」&lt;br /&gt;
○26年東大入試合格者の開示得点など東進だけの㊙データ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２部：東進の実力講師が東大合格の思考法を伝授
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京・大阪】 合格に必要な数学的思考力&lt;br /&gt;
○合格までに高校数学は○周！最も重要なのは…？&lt;br /&gt;
○答えはあっているのに０点…東大が求める力を公開！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青木 純二 先生 （数学科）&lt;br /&gt;
論理力と思考力を鍛え、問題解決力を養成。&lt;br&gt;多数の東大合格者を輩出！&lt;br /&gt;
[主な担当講座] 『数学の真髄－基本原理追究編－』『論理的数学答案練習』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京・名古屋】 東大英語で求められる力&lt;br /&gt;
○東大英語で求められる「英語理解力」と「言語運用能力」&lt;br /&gt;
○「使える英語」か「使えない受験英語」かは、学び方で決まる！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駒橋 輝圭 先生 （英語科）&lt;br /&gt;
ネイティブスピーカーの英語感覚を的確に言語化した授業で、&lt;br /&gt;
特に東大入試英語に関する比類なき分析力の高さを誇る。&lt;br /&gt;
[主な担当講座] 『English Literacy Mastery』『東大英語 in Depth 英文和訳のEssentials』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第３部：現役東大生による受験体験報告
○合格した今だから話せる受験生時代の親への本音！&lt;br /&gt;
○最大のモチベーションは今につながる○○○○！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会の終了後には、東進OB・OGに質問することもできますので、是非ご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6.過去参加者の声　&lt;br /&gt;
◇東進の圧倒的な情報量、ノウハウ、指導システムを実感できました。（開成高校・高２生のお父様）&lt;br /&gt;
◇試験の問題にコンセプト（東大の考え方）が大きく影響していることが理解できました。（北野高校・高２生のお父様）&lt;br /&gt;
◇AI活用の効果の大きさ、効率性に驚いた。自分の時代とは大きく変わっており、使えるツールは有効に使っていくべきだと感じた。（旭丘高校・高１生のお父様）&lt;br /&gt;
◇東大藤井総長が求められていることを認識しておくことが大切だとよくわかりました。多様性についても注目したいと思います。とても参考になりました。（灘高校・高２生のお父様）&lt;br /&gt;
◇今年の入試の話を聞くことができてよかったです。言語系入試のテーマやリテラシーとコンピテンシーの話が印象に残りました。（海陽中等教育学校・高２生のお母様）&lt;br /&gt;
◇さまざまなデータを分析されている事がよくわかりました。人数が多くデータに信頼がおけます。（甲陽学院高校・高３生のお母様）&lt;br /&gt;
※昨年はご父母対象に実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>漢字二文字の独創性を評価するベストストーリーテリング賞 大阪府立柴島高等学校「未完（いま）」が受賞!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274790</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、｢avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、｢avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下､DCC)｣において、漢字二文字の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の受賞チームを、大阪市の大阪府立柴島高等学校に決定しました。作品テーマは「未完（いま）」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベストストーリーテリング賞を受賞した大阪府立柴島高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ベストストーリーテリング賞」受賞チーム
●大阪府立柴島高等学校（大阪府）&lt;br /&gt;
●作品テーマ：「未完（いま）」&lt;br /&gt;
●テーマの説明：&lt;br /&gt;
私たちはいま、どこにいるのか。どこにいたいのか。&lt;br /&gt;
明確でもない理想を描き、瞬時に現実に戻される。私はなにと戦っているのか。&lt;br /&gt;
様々な感情と葛藤に揺れながら狭間で生きる辛さ、苦しさを感じ、だがそれでも進まなければならない。&lt;br /&gt;
これが、未完成のいま。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員のコメント
　第14回大会で、同賞を受賞した大阪府立柴島高等学校の作品テーマは「未完（いま）」でした。&lt;br /&gt;
　「未完」はありふれた言葉で、読みやすくわかりやすい、平易な漢字語です。しかしそこには、いわくありげな漢字を並べただけの造語や､｢こじつけ｣としか思えない概念付与を施した｢新語｣とはかけ離れた、含味豊かな背景が看取されます。&lt;br /&gt;
　シューベルトに｢未完成交響曲｣という有名な楽曲があります。シューベルトはオーストリアの有名な音楽協会から名誉ある資格を与えられた返礼として、あらたに交響曲を作曲して進呈することとしました。交響曲は４楽章からなるものですが、しかしシューベルトが実際に音楽協会に送ったのは第１楽章と第２楽章だけで、そのまま彼は他の楽曲の作曲に取り組んでいるうちに他界し、音楽協会に送った楽曲は没後に２楽章のみが｢未完成交響曲｣として出版され､演奏されることになりました｡&lt;br /&gt;
　シューベルトが交響曲を最後まで完成しなかった理由についてはさまざまな推測がありますが、結局のところはわかりません。もちろんそこに多くの逡巡や試行錯誤があったと思われますが、しかしすでに高名な作曲家であったシューベルトは、それを人生を再出発させるポイントとはしませんでした。&lt;br /&gt;
　大阪府立柴島高等学校のメンバーは､｢未完｣を｢いま｣と訓じました。いかなるジャンルであれ、時間の推移に沿って位相を変化させる創造行為では、時間軸上にあるポイントにおいて、人は未来に向かって、楽観的とさえ思える前向きのポテンシャルを保持して前進を目指します。しかし柴島高校はその瞬間における自我を「未完」ととらえ、過去からの「もがき」を自覚しながら、未来への躍動を模索します。ここに「連続するいま」と真摯にむきあう、すがすがしいまでの青春群像が感じ取られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員：山崎信夫(日本漢字能力検定協会 代表理事 理事長)&lt;br /&gt;
　　　　阿辻哲次(漢検 漢字博物館･図書館館長､漢検 漢字文化研究所所長､京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は､一昨年(第12回)の決勝大会より設けられました｡&lt;br /&gt;
　DCCでは､ダンス作品のテーマ(漢字二文字とよみがな)および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します｡同賞は､漢字二文字で表現する作品テーマに対し､独創性や表現力を評価するもので､｢漢字への理解をどのように表現するか｣という観点で審査を行っています。&lt;br /&gt;
同賞の審査は､一昨年、昨年に続き、山崎信夫 当協会代表理事 理事長と、阿辻哲次 漢検 漢字博物館・図書館館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC概要
　DCCは､全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです｡漢字二文字に込められたテーマの表現力､技術力､独創性などを競います｡(公式サイト:&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202608274790/_prw_PI1im_xpP8RX2o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>QuizKnock×漢検協会がコラボ 全問正解であなたも漢字王！「QuizKnock漢字検定」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214521</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社baton(東京都品川区/代表取締役:衣川洋佑)が運営するQuizKnockとコラボレーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は､株式会社baton(東京都品川区/代表取締役:衣川洋佑)が運営するQuizKnockとコラボレーションした漢字プリント「QuizKnock漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします｡2026年10月2日に活動10周年を迎えるQuizKnockと当協会が共同で制作したオリジナル漢字プリントに、どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボレーションに至った背景
　当協会の運営する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまで3歳から103歳まで、累計5,500万人以上の方々に受検いただくなど、世代を超えて日本語・漢字を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、QuizKnockは「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、老若男女が楽しめる知的なコンテンツを世に送り出し、2026年10月に活動10周年の節目を迎えます。これまでに数々の斬新なクイズを生み出す中で、漢字をテーマとした問題も多く取り扱い、人々に新たな漢字の魅力を届けてきました。&lt;br /&gt;
　そしてこの度、“漢字”という共通テーマのもと、年齢を問わず多くの方に学ぶことの楽しさ・おもしろさを知っていただきたいという双方の思いが重なり、QuizKnockの活動10周年という記念すべき節目に合わせ、特別なコラボレーションが実現いたしました。&lt;br /&gt;
　本企画ではQuizKnockがこれまでに公開してきた漢字問題から10問を厳選し、必要となる漢字知識の目安として漢検の級と解説を加えたオリジナルプリント「QuizKnock漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「QuizKnock漢字検定」の概要
　「QuizKnock漢字検定」は楽しく漢字に触れられるオリジナルの漢字問題プリントです。10周年を迎えるQuizKnockメンバーが全員集合したメインビジュアルとともに、QuizKnockのWebメディアやYouTubeチャンネルで公開されてきた漢字クイズの中から珠玉の10問を厳選して出題します。&lt;br /&gt;
　出題内容は、シンプルな漢字の書き取り問題から、謎解き、イラスト漢字クイズ、合体漢字など、知識力やひらめき力が試されるQuizKnockらしい趣向を凝らした問題をご用意しました。Webメディア立ち上げ初期の記事から、2026年に公開された動画に至るまで、これまでの歴史がぎゅっと詰まったバラエティ豊かな構成となっています。必要となる漢字知識は漢検8級(小学校3年生修了程度)から漢検1級(大学・一般程度)までと幅広く、一筋縄ではいかない問題も。10問中何問正解できるか、過去の記事・動画に思いをはせながらぜひチャレンジしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「QuizKnock漢字検定」オモテ面「QuizKnock漢字検定」ウラ面&lt;br /&gt;
■配布情報
　漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページからでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/quizknock.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/quizknock.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■QuizKnockとは
　QuizKnock(クイズノック)は、クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。YouTube(&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&lt;/a&gt;&amp;nbsp;)チャンネル登録者は260万人を突破。2026年10月2日に迎える10周年に向け、「QuizKnock10周年プロジェクト」を展開中。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202608214521/_prw_PI1im_J3Vnl8As.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>公文書写が大阪府柏原市と包括連携協定締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063764</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、2026年8月18日に大阪府柏原市と包括連携協定を締結しました。 本協定によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、2026年8月18日に大阪府柏原市と包括連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
本協定により、少子高齢化や外国人支援、世代間交流といった地域課題の解決に向けて、今後両社は連携を進めます。公文エルアイエルは、40年以上にわたり培ってきた書写学習のノウハウを生かし、幼児から高齢者までが共に学ぶ機会を提供することで、地域コミュニティの活性化と「字のきれいな人が多いまち・柏原市」の実現を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■柏原市と公文エルアイエルの連携事項
(1) シニア世代へのウェルビーイング実現に関すること&lt;br /&gt;
(2) 多世代交流の機会拡充に関すること&lt;br /&gt;
(3) 外国人（子どもから大人まで）が日本文化に触れる機会提供に関すること&lt;br /&gt;
(4) 学校外の活動として「書写」学習機会の提供に関すること&lt;br /&gt;
(5) その他、地域の活性化等に関すること&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（１）シニア世代へのウェルビーイング実現に関すること
現在、公文書写で学ばれている65歳以上の学習者は約9,000名（※）を超えており、80歳代で新たに入会される方も少なくありません。これは「きれいな文字を書きたい」という願いが年代を問わず共通しており、また書写は筆記具と紙（教材）があれば気軽に始められる身近な学びであるためと考えています。今後も、このような学びの場をさまざまな形で提供してまいります。&lt;br /&gt;
（※）公文書写教室とシニア書写学習の65歳以上学習者合計&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（２）多世代交流の機会拡充に関すること
公文書写教室の魅力のひとつは、様々な年代の学習者が教室に集い、一緒に学び合う環境にあります。このような学習環境は他にあまり類を見ない公文書写ならではの特長です。このノウハウを各地の市民の皆さまに提供することは、まさに公文エルアイエルのミッションそのものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）外国人（子どもから大人まで）が日本文化に触れる機会提供に関すること
令和7年末の集計では、在留外国人数は400万人を超え、過去最高を更新しました。今後も、都市圏を中心に増加傾向が続くと見込まれています。そのような方々が日本文化に触れる身近な機会のひとつが「日本の文字」であり、中でも美しい手書き文字は、お伝えしたい「文化」のひとつです。お子様から大人の方まで、きれいな日本の手書き文字に親しんでいただけるイベントなどを企画してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）学校外の活動として「書写」学習機会の提供に関すること
中学校のクラブ活動の地域連携や小学生の学童クラブでのプログラムなど、書写学習を通して学校外活動を支援できる方法を模索しながら提案を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（５）その他、地域の活性化等に関すること
公文書写が提供できる価値のひとつが書写力の向上です。「字のきれいな人が多いまち・柏原市」として、他の地域から注目されるまちを目指し、様々な取り組みに挑戦してまいります。どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【出展告知】TOKYOおもちゃショー2026で楽しめる　KUMON TOYの遊んで学べる世界</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204479</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田義則）は、2026年8月27日（木）から8月30日（日）までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします（西3ホ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田義則）は、2026年8月27日（木）から8月30日（日）までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします（西3ホール：ブース番号3-06）。親子がゆっくり向き合う時間がますます貴重になる中、「実際に手で触れること」や「親子のコミュニケーションの楽しさ」を実感できる多彩な展示をご用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般公開日には、知育玩具を通して「できた！」の声が生まれる4つの体験をお楽しみいただけます。また、ブース内での玩具体験とくもん出版公式LINE登録でアクリルキーホルダーがもらえる「カプセルトイキャンペーン」も実施いたします。ぜひ、くもん出版ブースに足をお運びください。&lt;br /&gt;
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【TOKYOおもちゃショー2026開催概要】&lt;br /&gt;
商談見本市（事前WEB登録制）：2026年8月27日（木）、28日（金）&lt;br /&gt;
一般公開（有料・中学生以下無料）：2026年8月29日（土）、30日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト西1～4ホール（江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
（りんかい線・国際展示場駅　徒歩約7分／ゆりかもめ・東京ビッグサイト駅　徒歩約3分）&lt;br /&gt;
くもん出版ブース：西3ホール（ブース番号：3-06）&lt;br /&gt;
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※&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 開催時間は日によって異なります。詳細はTOKYOおもちゃショー2026公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyotoyshow.com/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyotoyshow.com/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■【体験1】『立体ドット絵メーカー』のスティック16,200本で作る「夏の思い出」&lt;br /&gt;
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　29日（土）と30日（日）の一般公開では、18面の『立体ドット絵メーカー』を使って大きな作品をみんなで完成させる、参加型ワークショップを開催します。縦78cm×横156cm、使用総スティック数16,200本の巨大アートに挑戦！　海辺のカニやひまわりなど、夏らしい風景を来場者全員の手で作り上げていきます。&lt;br /&gt;
　「スティックを挿し込む」という、シンプルながら、想像、表現、修正をくり返す作業が、お子さまの創造力・集中力・作業力を養います。夏休みの最後に、みんなで大きな達成感を得ることができます（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
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■【体験2】試行錯誤が「考える力」を育む！　おもちゃショー限定『くみくみスロープ』ワークショップ&lt;br /&gt;
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　大人気ロングセラー『NEWくみくみスロープ』のワークショップを初開催します。おもちゃショー限定のワークショップセットに、自分で選んだお好きなパーツふたつを組み合わせてオリジナルコースを作成。ボールが転がるルートを考え、組み立ててはやり直す「試行錯誤」のプロセスが、創造力と論理的思考力を引き出します。&lt;br /&gt;
　当日作成したコースとボールは、オリジナルデザイン袋に入れて、そのままお持ち帰りいただけるため、会場での熱量をそのまま家庭での学びへとつなげることが可能です（参加費：500円／現金不可）。&lt;br /&gt;
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■【体験3】あなたは何分で完成できる？　『日本地図パズル』タイムトライアル！&lt;br /&gt;
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　来年、発売から30周年を迎える『くもんの日本地図パズル』を完成させる時間を競うタイムトライアルを開催します。47都道府県のピースを枠にはめるこのパズル。今回は地域ごとに色分けされた「基本ピース」を使用し、また各ピースにはひらがなシールが付いているため、漢字が読めない小さなお子さまでも安心して挑戦していただけます。&lt;br /&gt;
　2分以内で完成した方には「特製認定証」をプレゼント。親子や兄弟、お友だち同士で競い合いながら、イベント限定のタイムトライアル台でぜひチャレンジしてみてください（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
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■【体験4】0～3歳向け「ゆったり親子コミュニケーションエリア」を完備&lt;br /&gt;
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　乳幼児（0～3歳）のお子さまと保護者さまが安心して過ごせるよう、ソフトマットを敷いた特別エリアを設けます。安全でゆったりとしたこのエリア内では、自分でコースを作り、ボール転がし遊びを楽しむ『つみつみスロープ』や、指先でプレートをつまみ、穴の中に入れる『ジャラットプレート』など、乳幼児向けの人気アイテムを多数用意。&lt;br /&gt;
　おもちゃショーの賑やかな雰囲気の中でも、お子さまとじっくり向き合い、知育玩具を通じた親子の密なコミュニケーションを深めていただけます（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
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■『ひらがなさいころつみき』や『くもんのたんぐらむ』など、リニューアルした注目商品を多数展示。公式LINE登録でカプセルトイももらえます！&lt;br /&gt;
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　体験エリアのほかにも、魅力がいっぱいです。注目は9月11日出荷開始予定の『ひらがなさいころつみき』。クリスマス前の発売に向けて注目が集まる本商品は、つみき遊びからことば遊びへとステップアップでき、成長に合わせて長く使えるのが特徴です。濁音・促音まで網羅しているだけでなく、同じ文字のつみきが複数入っているため、お子さま自身のお名前や文字数の多い言葉も作ることができます。行ごとの色分けで文字探しをサポートする工夫も施されており、高い実用性と知育効果を兼ね備えています。&lt;br /&gt;
　またKUMON TOYの定番『くもんのたんぐらむ』も、問題数が全84例へと大幅にボリュームアップしてリニューアルいたしました。遊びの中で試行錯誤をくり返すことで、図形感覚や自ら考える力を育みます。&lt;br /&gt;
　ほかにも、人気キャラクターとコラボした「サンリオキャラクターズ×おふろでレッスン（仮）」シリーズや『おふろでぴたぴた　かずあそび』など、おふろでの学びをサポートするアイテムも勢揃いです。&lt;br /&gt;
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