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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣6月1日より作品募集開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269699</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コンテスト)｣の作品募集を2026年6月1日(月)に開始いたします｡応募締め切りは2026年9月18日(金)です｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣に込めた想い
　 漢字一字で気持ちを伝えることで、人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じてほしい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東日本大震災が発生した2011年､当協会が年末に開催する｢今年の漢字｣では､過去最大の応募数49万票が集まり､第1位に｢絆｣が選ばれました｡人と人とのつながりや支え合いの大切さを改めて認識し､その絆が長く続く社会となることを願って､“漢字がつなぐ絆”をテーマにした催しとして当コンテストは始まりました｡漢字一字で気持ちを伝えることを通して､表意文字である漢字への興味関心をより一層もっていただくとともに､人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じていただきたいという思いで毎年実施しています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そんな当コンテストは､小学校の道徳教科書の単元としても採用されています｡自分にとって大切な人やモノ､活動などへの想いを漢字一字に込めて､120字のメッセージと合わせて表現しようとすることで､自分自身の素直な気持ちと向き合う機会を創出します｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　贈りたい一字を選び、自分の想いを言葉にまとめることは、何を伝えるかを明確にする「言語化力」を高めます。漢字の意味や背景を調べ、自分の経験とのつながりを考えて理由を導く過程は、「思考力」を育てます。さらに、その想いを120字のメッセージとして相手に伝わる形に整えることは、「表現力」の向上につながります。当協会では、当コンテストを通じて、これらの力を総合的に育むことができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣文部科学大臣賞 受賞作品
小学生部門
｢教｣ 小嶋 杜和さん&lt;br /&gt;
(香川県･7歳･香川大学教育学部附属高松小学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中学生部門
｢絡｣ 牛窪 真帆子さん&lt;br /&gt;
(東京都･15歳･東京学芸大学附属小金井中学校)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生部門
｢帰｣ 西谷 幸歩さん&lt;br /&gt;
(大阪府･17歳･大阪金剛インターナショナル高等学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大学生・一般部門
｢歩｣ 栄 直美さん&lt;br /&gt;
(愛媛県･主婦)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊年齢・肩書は当時のものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞作品はコンテストサイト(&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&lt;/a&gt;)からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回表彰式の様子
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」概要
□名称 ：第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣&lt;br /&gt;
□応募テーマ ：｢贈りたい漢字(一文字)とメッセージ｣(※120字以内)&lt;br /&gt;
□応募部門 ：①小学生部門 ②中学生部門 ③高校生部門 ④大学生･一般部門&lt;br /&gt;
□応募期間 ：2026年6月1日(月)～2026年9月18日(金)必着&lt;br /&gt;
□コンテストサイト ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
□表彰 ：絆大賞(文部科学大臣賞4作品の中から1点)､&lt;br /&gt;
　　　　 文部科学大臣賞(各部門1点)､日本漢字能力検定協会賞(各部門1点)､&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　審査員賞(各部門3点)､佳作(各部門10点)､団体賞&lt;br /&gt;
□審査員(第13回)：【審査員長】橋本五郎(読売新聞特別編集委員)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【審査員】華雪(書家) ､ ゴルゴ松本(お笑い芸人) ､ やすみりえ(川柳作家)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　山崎信夫(当協会 代表理事理事長)&lt;br /&gt;
□発表 ：2027年1月下旬頃 コンテストサイト等で発表&lt;br /&gt;
□表彰式 ：2027年3月頃 漢検 漢字博物館･図書館(漢字ミュージアム)で開催予定&lt;br /&gt;
□主催 ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
□後援 ：文部科学省､北海道教育委員会､札幌市教育委員会､青森県教育委員会､岩手県教育委員会､宮城県教育委員会､秋田県教育委員会､山形県教育委員会､福島県教育委員会､茨城県教育委員会､栃木県教育委員会､群馬県教育委員会､埼玉県教育委員会､さいたま市教育委員会､千葉県教育委員会､千葉市教育委員会､東京都教育委員会､神奈川県教育委員会､川崎市教育委員会､相模原市教育委員会､新潟県教育委員会､新潟市教育委員会､富山県教育委員会､石川県教育委員会､福井県教育委員会､山梨県教育委員会､長野県教育委員会､岐阜県教育委員会､静岡県教育委員会､静岡市教育委員会､浜松市教育委員会､愛知県教育委員会､名古屋市教育委員会､三重県教育委員会､滋賀県教育委員会､京都府教育委員会､京都市教育委員会､大阪府教育委員会､堺市教育委員会､兵庫県教育委員会､神戸市教育委員会､奈良県教育委員会､和歌山県教育委員会､鳥取県教育委員会､島根県教育委員会､岡山県教育委員会､岡山市教育委員会､広島県教育委員会､広島市教育委員会､山口県教育委員会､徳島県教育委員会､香川県教育委員会､愛媛県教育委員会､高知県教育委員会､福岡県教育委員会､福岡市教育委員会､北九州市教育委員会､佐賀県教育委員会､長崎県教育委員会､熊本県教育委員会､熊本市教育委員会､大分県教育委員会､宮崎県教育委員会､鹿児島県教育委員会､沖縄県教育委員会､公益財団法人 文字･活字文化推進機構&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ 2026」参加申込受付中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229529</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究― 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下、KUMON〕は、英語環境に“どっぷり浸かる（＝immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を実施いたします。（開催時期：2026年8月 ／場所：滋賀県守山市 ／ 企画・実施：東武トップツアーズ株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このGICは、海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活・対話・発表を、6日間通じて英語で行うプログラムです。多様性に触れながら、英語を「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」として使う経験を積み重ねます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申込概要
•対象：小学3年生～6年生（公文生以外も参加可／応募時点で所定の英語力を満たすこと）&lt;br /&gt;
•申込締切：2026年6月17日（水）&lt;br /&gt;
•申込方法：以下のGICサイト上「参加申込はこちら」ボタンより申し込みサイト※に移動し、ユーザー登録後、オンライン申込&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 ※本キャンプは東武トップツアーズ株式会社が 企画・実施 するものであり、ご参加にあたっては同社との間で旅行契約を締結いただきます。旅行案件および個人情報の取扱いについては、同社の申し込みサイトをご確認ください。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加で得られる力・経験
•英語を「勉強」ではなく「ことば」として使い、相手の意図を理解しながら自分の考えを伝える力&lt;br /&gt;
•多様な文化・価値観をもつ仲間やキャンプリーダーと協働し、合意形成しながらやり抜く力&lt;br /&gt;
•英語でのディスカッションや発表を通して、考える力・表現する力・自信を育む体験&lt;br /&gt;
•共同生活の中で主体性や責任感を高め、次の挑戦につながる行動のきっかけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの概要
チームづくり（Team Building）から世界の文化や社会課題をテーマにした活動、そしてその日の活動の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。はじめは戸惑まっている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。最終日に行われる発表（Presentation）では、キャンプでの経験や学びを英語で堂々と発表する子どもたちの姿を見ることができるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
企画・実施：東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
企画・運営： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
申込期間： 2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者／申込条件】&lt;br /&gt;
対象：小学3年生～6年生（公文式教室に通われていない方もお申込みいただけます）&lt;br /&gt;
条件：応募時点で、以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと：&lt;br /&gt;
① 公文式英語 HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
② TOEFL Primary® スコア208以上／TOEFL Junior® スコア625以上&lt;br /&gt;
③ 英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイトをご参照ください：&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※GICパンフレット：&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材のご案内
☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。取材時は日本語対応可能なスタッフが取材をサポートいたします。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・最終日の成果発表（Presentation）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GICプログラムの詳細
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の文化や社会課題について英語で学び、考え、仲間と意見を伝え合う体験を通して、子どもたちは英語力だけでなく、協働する力や主体的に挑戦する姿勢を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「Meeting Alumni」では過去の参加者やキャンプリーダーとの交流機会も設けられており、GICならではの“期間を超えたつながり”も生まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最終日には、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、6日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>中学受験を経験した保護者1,000人を調査！子どもの中学受験前には「学習習慣」と「基礎学力」が大切</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279763</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、中学受験を経験した子どもを持つ保護者1,000人を対象に、「中学受験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、中学受験を経験した子どもを持つ保護者1,000人を対象に、「中学受験対策前に意識していたこと」や「受験を終え、振り返って重要だと感じたこと」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　その結果、中学受験を経験した保護者は「学習習慣」や「基礎学力」を身につけさせることの大切さを実感していることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小4までに57.1%、小5までに81.1%の家庭が中学受験対策を開始
　子どもの中学受験を経験した保護者1,000人に「中学受験対策を始めた時期」を聞いたところ、小学4年生までに何らかの対策を始めた家庭が57.1％、小学5年生まででは81.1％にのぼりました。また、全体の17.0％は小学2年生までの低学年から対策を開始していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受験対策前に最も重視されたのは「学習習慣」、次いで「学力の基礎」
　中学受験対策を始める前に、意識して子どもに行ってきた・伝えていたことについて尋ねたところ、およそ9割の保護者が何らかの働きかけを行っていたと回答しました。&lt;br /&gt;
　なかでも多かったのは、学習習慣を身につけさせること（577人）と学力の基礎を身につけさせること（543人）で、この2項目が突出して高い結果となりました。次いで「生活習慣を身につけさせること」（301人）が続きました。&lt;br /&gt;
　中学受験対策を始めた学年別にみると、小学1年生から6年生まで「学習習慣」「学力の基礎」が一貫して重視されていました。一方、未就学児から対策を始めた群では「学力の基礎」よりも「生活習慣を身につけさせること」が重視される傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
父親は母親に比べて「習慣」をより重視する傾向
　保護者の性別で比較すると、父親は母親に比べて「学力の基礎を身につけさせること」でおよそ6ポイントの差が見られました。一方で、「学習習慣を身につけさせること」で＋3.2ポイント、「生活習慣を身につけさせること」でも＋3.0ポイントと、「毎日の積み重ね」に関わる項目をより重視している傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N=男性：560人、女性：440人&lt;br /&gt;
※本選択肢は複数選択可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的な行動は「通塾・家庭教師への相談」「規則正しい生活」「学習計画」
　受験対策前に具体的に行ったことを自由記述で尋ねたところ、「通塾・家庭教師（塾に任せる・相談含む）」が「とくになし・分からない」を除くと最も多く、次いで「規則正しい生活・早寝早起き」「最低限の学習範囲や学習方法を決める」が挙がりました。&lt;br /&gt;
　一方で、「自主性を重んじた」「強制しすぎない」といった回答も一定数みられ、中学受験を単なるゴールではなく、その先の成長につながる機会と捉えている姿勢もうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者の声（自由記述より抜粋）
・通塾させて学習習慣を身につけた。（50代/女性）&lt;br /&gt;
・時間を決めて、規則正しい生活をするようにした。毎日勉強する時間を決めていた。（40代/男性）&lt;br /&gt;
・学校での授業で復習を中心に理解力を深める学習をしている（30代/男性）&lt;br /&gt;
・自主的に勉強する習慣をつけるように心がけた。（30代/女性）&lt;br /&gt;
・決して、強制はしない。あまり、勉強ばっかりにならない様に、息抜きを取るようにした。問題文をよく読んで、解答の意味を理解させることにした。（30代/男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受験後に実感した「やっておいてよかったこと」も「学習習慣」が38.6%でトップ
　中学受験を終えた後に、「対策前にやっておいてよかった、またはやっておけばよかったこと」を尋ねたところ、最も多かったのが、「学習習慣を身につけさせること」（38.6％）、次いで「学力の基礎を身につけさせること」（32.7％）、その次が「生活習慣を身につけさせること」（30.0％）となりました。&lt;br /&gt;
　中学受験を振り返ると、「学習習慣」「基礎学力」の重要性を改めて実感した保護者が多くいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者の声（自由記述より抜粋）
・もっと早い段階から、基礎学力をつけさせておけばよかった（40代/男性）&lt;br /&gt;
・毎日コツコツすることが大切だから。 （40代/女性）&lt;br /&gt;
・基礎力があったほうが志望校の選択が増えるから（50代/男性）&lt;br /&gt;
・生活習慣から学習する意欲を身につけて欲しいから （30代/女性）&lt;br /&gt;
・夜更かししたり、朝早く起きたり、生活が乱れてしまったから（50代/女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、「学習習慣」と「基礎学力」が子どもの学びを支える重要な要素であることが、保護者の実感として浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　漢字の読み書きも、日々の積み重ねによって身につく力です。当協会は今後も、漢字学習をはじめとした基礎的な学びの重要性を発信するとともに、子どもの成長を支える調査・啓発活動を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
・調査対象：中学受験を経験した子どもを持つ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人（男性：560人・女性：440人）&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年4月16日～4月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>“漢字って、もっと面白い” YouTubeチャンネル「KANJI LAB.」始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209416</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は漢字の新たな魅力を発信するYouTubeチャンネル「KANJI LAB.」(カンジラボ)を開設したこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は漢字の新たな魅力を発信するYouTubeチャンネル「KANJI LAB.」(カンジラボ)を開設したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANJI LAB.とは
&amp;nbsp;　KANJI LAB.は漢字への深い知識を持った現役学生らによるYouTubeチャンネルです。&lt;br /&gt;
　現在、常用漢字表などで示されているように学習・実用の場においては漢字使用の規範が定められています。しかし、実際の漢字の世界にはその枠組みを遥かに超えた広がりが存在しています。たとえば、近年の資料発見により全貌が新たに判明した字や、ある一定の地域・時代でのみ用いられ、やがて消えていった希少な字など、漢字にはいまだ世に知られざる数々の魅力が眠っています。この度、これまで注目されてこなかった漢字の面白さを掘り起こし、その真価を広めていきたいという想いを持つメンバーたちにより本チャンネルを始動いたしました。&lt;br /&gt;
　KANJI LAB.では「漢字は、もっと面白い。」をコンセプトに据え、メンバーの卓越した漢字力を活かして、日常的な漢字のトリビアから辞書に載っていないマニアックな世界まで、漢字に関する情報を幅広く取り扱います。動画投稿の活動を中心として、面白くかつ正確な情報を世の中へ発信していくことで、漢字の新たな可能性を広げていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在公開中のコンテンツ
　投稿1本目の動画テーマは「画数が一番多い漢字は何？」です。常用漢字内の最多29画の「鬱」を皮切りに、中世の辞書に収録された古字や江戸時代に作られた創作漢字、インターネット上で広まった実在が疑わしい現代の漢字にも迫ります。&lt;br /&gt;
　6月以降も漢字の新たな側面に注目した動画をご用意しています。KANJI LAB.の今後の活動にぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「画数が一番多い漢字は何？」&lt;a href=&quot;https://youtu.be/VzhxI6AQUw0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（https://youtu.be/VzhxI6AQUw0）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANJI LAB.メンバー紹介
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原広（しのはら ひろむ）/画像左
　群馬県出身の大学1年生。上代から現代にいたるまでの日本製漢字(国字)の用例・用法を網羅的に収集し、独自に『日本製漢字用例辞典』の編集を行う。日本製漢字の研究のほか、日本語文字表記史、韓国製の国字など関心は多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
角鹿脩斗(つのか しゅうと)/画像右
　宮城県出身の高校2年生。中学1年生で日本漢字能力検定1級に合格したのちも受検を続け9回連続で合格。漢検成績優秀者表彰では2023年度・2024年度に、2年連続で最上位賞と特別賞(最年少1級合格)のダブル受賞を成し遂げた。現在は地名に用いられる漢字や字体の研究など、興味の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャンネル情報
・チャンネル名：KANJI LAB.&lt;br /&gt;
・YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@KANJI_LAB_CH&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@KANJI_LAB_CH&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・公式SNS(X)　：@kanji_lab_ch&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605209416/_prw_PI1im_g6km0V8G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>企画展「ぼくらの漢字動物園」漢字ミュージアムで5月28日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219431</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、動物園と漢字をテーマにした企画展「ぼくらの漢字動物園」を開催します。 本展では、動物の名前や伝承、ことわざなどを通...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、動物園と漢字をテーマにした企画展「ぼくらの漢字動物園」を開催します。&lt;br /&gt; 
本展では、動物の名前や伝承、ことわざなどを通して日本語や漢字に親しめる展示を行います。映像コンテンツや体験型展示、参加型コーナーも充実しており、子どもから大人まで楽しみながら学べる企画展です。なお、ほぼすべての展示に英語表記を併記しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
企画展名 
ぼくらの漢字動物園 
 
 
期　間 
2026年5月28日（木）～10月12日（月祝） 
 
 
会　場 
漢字ミュージアム2階 企画展示室 
 
 
料　金 
入館料のみで入場可能 
 
 
WEBサイト 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/special/kanji-zoo/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/special/kanji-zoo/index.html &lt;/a&gt; 
 
 
 
　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
展示紹介　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パネル展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
犬と猫のことば公園&lt;br /&gt; 
　身近な存在である犬や猫にまつわる漢字やことばを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
動物コラム&lt;br /&gt; 
　さまざまな動物にまつわるお話を紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：ペンギン、ヒグマ、パンダ、ヘビ、サル、シフゾウ、オウム、インコ、アライグマ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
幻獣ものがたり&lt;br /&gt; 
　神秘的な動物や伝説の生きものたちの伝承を、資料を交えて紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：キリン、ショウジョウ、カイチ、ヌエ、バク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
動物かくれんぼ&lt;br /&gt; 
　パネルいっぱいに並んだ漢字の中から、動物の漢字を探す体験型パネルです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物視力検査&lt;br /&gt; 
動物に関係する部首を使った視力検査風のパネル。難易度が徐々に上がります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国によってちょっと違う！十二支の動物たち&lt;br /&gt; 
　同じ十二支でも国によって異なる動物の例を、中国・日本・ベトナムを比較しながら紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■体験型展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
どうぶつ漢字ポケット&lt;br /&gt; 
　動物アイコンをスライドさせると漢字に変化する、企画展オリジナルゲームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ふれあい広場&lt;br /&gt; 
　動物に関することばを3択クイズ形式で出題。パネルをめくって答えを確認できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■映像コンテンツあにまるむかしばなし&lt;br /&gt; 
　「天皇に会った象」「法はなぜさんずいへん？」の2作品をアニメーションで紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：ゾウ、カイチ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
真夜中のどうぶつたち&lt;br /&gt; 
　夜行性の動物の映像を、解説とともに楽しめます。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：アナグマ、コウモリ、フクロウ、モモンガ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物園漢字クイズ&lt;br /&gt; 
　動物の名前が入った四字熟語やことばに関するクイズを、スライド形式で出題します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加型展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物のことわざ大募集！&lt;br /&gt; 
来館者に動物が登場することわざを書いてもらい、展示に参加していただきます。　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フォトスポット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
顔出しパネルを設置。&lt;br /&gt; 
写真・動画撮影およびSNS投稿も可能です（フラッシュ撮影不可）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■配布物&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会場内で楽しめる「園内マップ」を配布します。&lt;br /&gt; 
スタンプ押印や気になった動物の名前の書き込みができます。&lt;br /&gt; 
ミッションをクリアした方にはオリジナルステッカーをプレゼント。&lt;br /&gt; 
（先着5,000名）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■謎解き企画&lt;br /&gt; 
会場内のヒントをもとに漢字謎解きに挑戦できる特別企画を開催予定です。&lt;br /&gt; 
料金：入館料 ＋ 500円&lt;br /&gt; 
期間：2026年7月14日（火）頃～10月12日（月祝）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナビゲーターキャラクター「てんまる」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本展の案内役「てんまる」は、動物の貂（てん）をモチーフにしたキャラクターです。「、」や「。」のように展示を楽しくつなぐ存在として活躍します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
企画展オリジナルグッズ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オリジナルグッズ&lt;br /&gt; 
・缶バッジ（21種／各200円）※ガチャ販売&lt;br /&gt; 
・ポストカード（16種／各200円）&lt;br /&gt; 
・クリアファイル（A4／400円）&lt;br /&gt; 
・企画展冊子（A5／800円）&lt;br /&gt; 
※2026年5月28日より館内にて販売。缶バッジを除きオンライン販売予定。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;缶バッジ &amp;nbsp;ポストカード &amp;nbsp;クリアファイル &amp;nbsp;企画展冊子 &lt;br /&gt; 
　　　 　　 　　 　　 　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
2026年6月29日に開館10周年を迎え、現在、記念企画を準備中です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご利用案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日&amp;nbsp; 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地&amp;nbsp; 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL&amp;nbsp; 
075-757-8686（9:30～17:00 ※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
 &lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605219431/_prw_PI21im_2m0xIW0u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人事部門向けAIセミナーを6月11日（木）にオンライン開催 「AI時代の人事部門はどう変わるのか」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605159114</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HR Buddy研究所</dc:creator>
        <description>一般社団法人HR Buddy研究所（本社：東京都港区、代表理事：佐藤 優介）は、2026年6月11日（木）11時より、人事部門・経営者向けオンラインセミナー「AI時代の人事部門はどう変わるのか ― 人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月19日&lt;br /&gt;


一般社団法人HR Buddy研究所&lt;br /&gt;

一般社団法人HR Buddy研究所（本社：東京都港区、代表理事：佐藤 優介）は、2026年6月11日（木）11時より、人事部門・経営者向けオンラインセミナー「AI時代の人事部門はどう変わるのか ― 人事業務の自動化と、戦略人事への組織デザイン ―」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIの進化により、採用、面接調整、入退社手続き、問い合わせ対応、データ集計など、人事部門が担ってきた定型業務は大きく変化し始めています。本セミナーでは、AIを単なる業務効率化ツールとしてではなく、人事部門の役割や組織体制を再設計するための視点として捉え、人事業務の自動化事例と、今後求められる戦略人事のあり方について解説します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 開催の背景&lt;br /&gt; 
近年、生成AIの普及により、企業の人事部門にも業務変革の波が広がっています。これまで人事担当者が多くの時間を費やしてきた日程調整、応募者対応、社内問い合わせ対応、各種手続きの進捗管理、データ集計などは、今後AIによる自動化・半自動化が進む領域です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、人事部門には、単なる管理業務だけでなく、経営戦略と連動した人事戦略の立案、採用戦略の設計、組織課題の分析、人的資本経営への対応など、より経営に近い役割が求められています。&lt;br /&gt; 
こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、人事部門がAIをどのように活用し、どの業務を自動化し、どの領域に人の判断や専門性を集中させるべきかを、具体例を交えながら解説します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ セミナーで扱う主な内容&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、以下のようなテーマを取り上げる予定です。&lt;br /&gt; 
・生成AIの進化により、人事部門の役割はどのように変わるのか&lt;br /&gt; 
・採用、面接調整、入退社手続き、問い合わせ対応、データ集計などの自動化事例&lt;br /&gt; 
・人事業務を「効率化」だけでなく「戦略人事」につなげる考え方&lt;br /&gt; 
・人事部門に今後求められる組織体制・業務設計&lt;br /&gt; 
・AI時代に人事担当者が担うべき判断業務・企画業務・分析業務&lt;br /&gt; 
・人事データや組織分析を活用した施策立案のポイント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 セミナー名&lt;br /&gt;  
 AI時代の人事部門はどう変わるのか ― 人事業務の自動化と、戦略人事への組織デザイン ―&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年6月11日（木）11:00〜12:00&lt;br /&gt;  
 
 
 開催形式&lt;br /&gt;  
 オンライン&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 人事部門責任者、経営者、人事担当者など&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 一般社団法人HR Buddy研究所&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 以下のHR Buddy研究所のホームページより申込&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://hr-buddy.co/2026/05/3109/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hr-buddy.co/2026/05/3109/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■講師プロフィール&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
佐藤 優介&lt;br /&gt; 
（一般社団法人HR Buddy研究所 代表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新卒でアクセンチュアの戦略コンサルティング部門に入社。主に金融機関向けの戦略立案プロジェクトやリスク判定の機械学習モデルなどを構築。2012年の娘の誕生にともなって1年間の育児休暇を取得。子育てをしている中で「人材育成に関わりたい」という思いが強くなり、職場復帰の際に人事部へ異動。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アクセンチュア人事部では中途採用担当を経て、新卒採用責任者として採用改革を行い、就職ランキング1位などを獲得。その後は人事戦略を兼務で担当。2020年4月より慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科にて特任助教に就任し、博士号を取得後、特任講師に昇格。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
博士論文では「エビデンスに基づく組織デザイン」をテーマに実証研究を重ね、現在は意思決定の判断根拠（エビデンス）を提供する「組織分析」、AIを活用した組織デザイン研究（業務自動化プロセス設計およびデジタル労働者設計）を行っている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 一般社団法人HR Buddy研究所について&lt;br /&gt; 
HR Buddy研究所は、人事・組織分野を専門とする研究者が集まった組織です。研究に基づくデータ分析や知見を活用し、「エビデンスに基づいた人事施策」の実現を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
元々は、任期付き研究者の「雇い止め」や、不安定な研究者のキャリア課題を解消するために2023年7月に設立されました。企業との共同研究プロジェクトを通じて得た利益を活用し、全国の研究者への研究助成を行っております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109095/202605159114/_prw_PI1im_h3Et05w2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>情報Ⅰ学習教材「ステラリア」がさらに進化！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128894</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、情報Ⅰ学習教材「ステラリア」のシステム改修を実施しました。 今回の改修では、成績確認機能や生徒管理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、情報Ⅰ学習教材「ステラリア」のシステム改修を実施しました。&lt;br /&gt;
今回の改修では、成績確認機能や生徒管理機能を強化し、教育現場での運用負担を抑えながら、生徒の学習状況や努力のプロセスを把握しやすい教材へと進化させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生の負担を減らし、生徒の学びをもっと見える化へ
ステラリアは、高校で必修化され、大学入学共通テストにも導入された「情報Ⅰ」に対応したオンライン教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報Ⅰの各単元に加え、大学入学共通テストで使われる手順記述標準言語DNCLにも対応し、イラストやアニメーション、練習問題、AIチャットサポート（オプション）を通じて、生徒の自学自習を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の改修では、単なる機能追加にとどまらず、教育現場で課題になりやすい「先生の校務負担の軽減」と「生徒の主体的な学び・プロセス評価の支援」を強化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「データはあるが活用しにくい」「運用設定に時間が取られる」といった現場の悩みに対して、アップデートされた成績確認機能や、生徒管理機能の拡充によって、先生が生徒と向き合う時間を生み出し、生徒の努力を見逃さずに評価しやすい環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成績確認機能で、学習成果と努力のプロセスを見える化
今回の改修で特に大きなポイントが、使いやすくリニューアルされた「成績確認機能」です。&lt;br&gt;これにより、先生は個々の生徒やクラス全体の学習状況を把握しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
団体、クラス、生徒といった組織単位や、コース、科目、レッスン、問題、問題タイプといった教材単位を組み合わせて、さまざまな粒度で正答率を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、従来のように「正解したかどうか」だけを見るのではなく、生徒がどのように学習に取り組んでいるかも把握しやすくなりました。CSV出力では、正答数、誤答数、未着手に加え、チャレンジ回数も確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に「チャレンジ回数」が見えるようになったことで、正解に至るまで何度も試行錯誤している生徒を見つけやすくなります。主体的に学習に取り組む態度を数値として確認できるため、観点別評価の指標として活用したり、生徒への声かけなどの指導に生かしたりできます。&lt;br&gt;新学習指導要領で求められる観点別評価を、デジタルデータで裏付けながら、先生の主観だけに頼らない多面的な評価を支援できる点が大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グラフ表示とCSVで、校務にも活用しやすく
成績や進捗は、グラフで直感的に確認できます。&lt;br /&gt;
パーセント表示と回答数表示を切り替えられるため、クラス全体の理解度や、特定の単元・問題でのつまずき状況を把握しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
抽出したCSVデータは、校内会議での共有や成績処理、校務システムへの取り込みなどにも活用できます。さらに、他システムに取り込むことで、追加の分析や集計にもつなげられます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;つまり、「データはあるが活用しにくい」という課題に対して、先生が実際の業務で使いやすい形でデータを取り出せるようになったことも、大きな改善点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年度更新やクラス替えに対応しやすく
教育現場では、年度更新、クラス替え、名簿変更など、生徒情報の更新が継続的に発生します。&lt;br /&gt;
今回の改修では、こうした長期運用を見据えて、先生や管理者がよりスムーズに運用できるよう、クラス管理機能も次のような機能が追加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入学年度・卒業年度・利用期間の管理項目を追加&lt;br&gt;進級時にも生徒が同じアカウントを維持しやすくなり、学習履歴や成長記録を継続して蓄積できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラス変更機能を追加&lt;br&gt;クラス替えや習熟度別グループの変更にも、管理画面から柔軟に対応できるようになりました。生徒データを再登録する手間を抑えながら、年度更新やグループ変更に即応できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒データのCSV出力に対応&lt;br&gt;登録済みの生徒データをCSVで出力できるようになりました。他システムとの連携や、取込CSVのベースとしても活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
削除済みデータを通常の一覧から非表示化&lt;br&gt;削除済みの生徒データは通常の一覧から除外されるため、現在の名簿を見やすく保てます。過去の成績ログは保持しながら、管理画面を整理しやすくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理側の操作性をより使いやすく
集中して学習できる環境を提供するためには、操作に迷わず、トラブルにもすぐ対応できることが重要です。今回の改修では、操作性に関する改善として、次のような機能が追加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パスワードリセット機能&lt;br /&gt;
生徒のパスワードをリセットできるようになりました。パスワード忘れが発生した場合でも、授業の停止を最小限に抑えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリア内ヘルプの搭載&lt;br&gt;操作に関するヘルプをステラリア内で確認できるようになりました。操作マニュアルが教材と一体になっているので、必要な情報を確認しやすくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒自身が学習状況を確認し、主体的に学べる
生徒用の「マイページ」では、単元ごとの正答率を生徒自身が確認できます。&lt;br&gt;自分の弱点や、復習すべき単元を把握しやすくなることで、生徒は自分の学習状況を振り返りながら、次に何を学ぶべきかを考えやすくなります。&lt;br /&gt;
先生から指示されるだけでなく、生徒自身が主体的に学びを進めるきっかけになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、問題画面での画像表示も改善されました。&lt;br /&gt;
図をクリックした際に問題が隠れにくくなり、画像を拡大して確認できます。図表を見ながら考える問題でも、学習の流れを妨げません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリアは、より実践的な学習支援ツールへ
今回の改修により、ステラリアは、先生の校務負担を抑えながら、生徒の主体的な学びをより一層引き出す教材へと進化しました。&lt;br&gt;また、成績確認機能や生徒管理機能、操作性が改善されたことで、日々の授業や管理業務における実用性がさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;情報科の専任教員が不足する現場でも、生徒の自学自習を支え、先生が生徒一人ひとりの学びに向き合いやすい環境づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステラリアを実際に体験したい方はこちらから】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/K8EoGbaPf3U7qqZQA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/K8EoGbaPf3U7qqZQA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教材の詳細や導入事例を、動画でもご確認いただけます。&lt;br /&gt;
以下のリンク、またはQRコードからぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリア紹介動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/KJmR7eccNdk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/KJmR7eccNdk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様へのインタビュー動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/PaawcM0lCG8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/PaawcM0lCG8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号：株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1　ステーションN107&lt;br /&gt;
・設立：2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容：教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金：1億590万&lt;br /&gt;
・TEL：072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL: &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202605128894/_prw_PI1im_LO2Ck26D.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」5/27（水）19:30～Zoom開催　第31回：法学部卒でAIの最前線に！ 小林誉幸先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128901</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年5月は、法学部出身で現在はAIスタートアップ企業で事業の立ち上げを行う小林誉幸先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由 &lt;br&gt;～「文系だから」の壁を超えて～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 LayerX&lt;br /&gt;
Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月27日（水）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
東京都 私立 海城高校卒。東京大学法学部卒。2016年日本銀行入行、経済調査や決済システムの制度企画に従事。三菱UFJリサーチ&amp;amp;コンサルティングにて戦略コンサルタントを経験した後、2020年に弁護士ドットコムへ入社。電子契約サービス「クラウドサイン」の急成長期に事業戦略・プロダクトマーケティングを担い、執行役員副本部長に就任。2023年より現職にて、AIプラットフォームを届けるAi Workforce事業部の創業メンバーとして参画。AIの力で日本の「働く」を変えることに挑んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日銀、コンサル、ITを経てAIへ。&lt;br&gt;領域を超えるキャリアの築き方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法学部を出て日本銀行に入行した自分が、なぜ今AIスタートアップで働いているのか。振り返ると、そこにはいくつもの転機がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本銀行では経済の仕組みを支える仕事にやりがいを感じつつも、「自分の手で世の中を変える側に行きたい」という思いが芽生えました。コンサルティングファームで企業の変革を外から支える経験を経て、コロナ禍の真っ只中にITベンチャーへ飛び込み、電子契約サービスの急成長を内側から推進。そして今、AIを活用した業務効率化プロダクトを届けるスタートアップで、事業の立ち上げに奔走しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
正直に言えば、専門性が見えにくいキャリアにずっと悩んでいました。「何が一番の強みなの？」と聞かれるたびに、明確に答えられない自分がいた。しかしAIの時代に入り、見える景色が変わりました。いま求められているのは、一つの専門を極めることだけではなく、領域を越えて課題を見つけ、人を巻き込み、自分で判断して動ける力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、キャリアの転機で何を考え何に悩んだのかをリアルにお話しするとともに、AIが「仕事」や「社会」をどう変えていくのか、そしてこれからの時代に皆さんがどんな力を磨いていけばよいのかをお伝えします。「正解がない問いに対して、自分が選んだ道を正解にしていく」――その覚悟の持ち方を、一緒に考えましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由／小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年5月27日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202605128901/_prw_PI6im_yEo3NxXM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「育む、やり遂げる力」ロジカ式オンライン校が新たに開校</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018470</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月より、新たに「ロジカ式オンライン校」を開校します。 今回開校するオンライン校は、これ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月より、新たに「ロジカ式オンライン校」を開校します。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;今回開校するオンライン校は、これまでの運営で得た知見に加え、保護者や生徒の声をもとに設計した新しい学びの場です。家庭で無理なく続けやすいオンライン学習でありながら、ロジカ式が創業以来大切にしてきた教育理念を、より深く実現できる形へと進化させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式教育が育む力
ロジカ式教育が大切にしているのは、子どもたちが将来社会に出たときに必要となる&lt;br&gt;・粘り強くやり遂げる力&lt;br&gt;・自分の考えを相手に伝える力&lt;br&gt;・周囲と協力しながら課題を進める力&lt;br&gt;といった社会人基礎力を育むことです。&lt;br&gt;これらはAI時代においても変わらず求められる人間ならではの力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式サイクル
ロジカ式の教育は、目先の学習成果だけを追うものではありません。将来の夢や目標を見据えながら、長期的・中期的・短期的な目標を立て、その達成度を確認し、必要に応じて見直していく「ロジカ式サイクル」を大切にしています。この積み重ねによって、子どもたちは自分で考え、自分で決め、最後まで取り組む姿勢を少しずつ身につけていきます。&lt;br /&gt;
授業では、コミュニケーショントレーニングから始まり、フィードフォワード、タイピング、プログラミング、振り返りへと進みます。この一連の流れを通して、子どもたちは思考力、表現力、問題解決力を段階的に伸ばしていきます。プログラミングそのものを学ぶだけではなく、学びの過程そのものが、社会人基礎力を育てる設計になっていることが、ロジカ式の大きな特長です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/DmkARw08KnU?si=eFjRp3GStMMo__kE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「ロジカ式教育」とは&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式オンライン校の特長
1．すべての授業を完全マンツーマンで実施&lt;br&gt;新たに開校するオンライン校では、この教育理念をより確実に届けるため、すべての授業を1対1の完全マンツーマン指導で実施します。一人ひとりの理解度や個性、ペースに合わせて指導することで、わからないまま授業が進んでしまうことを防ぎ、安心して学び続けられる環境を整えました。子どもが自分の考えを言葉にする機会も増えるため、伝える力や主体性も育まれやすくなります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2．集中しやすく、学びの密度を高める50分授業&lt;br&gt;授業時間は1コマ50分とし、子どもたちが集中しやすく、かつ学びの密度も保ちやすい時間設計を採用しました。短すぎず長すぎないちょうどよい長さの中で、楽しく学びながら達成感を得られる構成を目指しています。学習を継続するうえで大切なのは、無理に続けさせることではなく、子ども自身が前向きに取り組めることだと考えているためです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;3．家庭の予定に合わせやすい3つの受講コース&lt;br&gt;受講コースは、月8コマ、月6コマ、月4コマの3種類に統一しました。家庭の予定や他の習い事とも両立しやすい形とし、生活スタイルに合わせて柔軟に受講しやすい設計にすることで、保護者にとっても続けやすい学びの環境を実現します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【柔軟な受講スタイルに対応】&lt;br&gt;毎週受講は必須ではありません。 例：隔週で2コマずつ受講し、月4コマとする形も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．小さな成功体験を積み重ねるスモールステップ式カリキュラム&lt;br&gt;ロジカ式パワードリルを活用したスモールステップ式のカリキュラムにより、子どもが小さな成功体験を積み重ねながら成長できる仕組みを整えています。少しずつ「できた」を積み上げることで、自信が生まれ、挑戦する意欲や粘り強さへとつながっていきます。ロジカ式が重視する「やり遂げる力」は、このような日々の成功体験の連続から育まれていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtube.com/watch?v=lmFsp50WxBQ&amp;amp;si=L3NNTzq1cjSVzy3t&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「ロジカ式パワードリル」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．保護者との連携を支えるコミュニケーション環境&lt;br&gt;新オンライン校では、コミュニケーションアプリ「Comiru」を導入し、受講状況の把握や各種連絡をよりスムーズに行えるようにします。家庭と教室がつながることで、子どもの成長をともに支える環境を整え、保護者にとっても安心感のあるサービスを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
代表コメント
株式会社ロジカ・エデュケーション 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
私たちが大切にしているのは、子どもたちが将来社会に出たときに、本当に必要とされる力を育むことです。知識や技術だけでなく、やり遂げる力、自分の考えを伝える力、仲間と協力する力は、どんな時代でも子どもたちの人生を支える土台になると考えています。&lt;br /&gt;
今回のオンライン校は、そうした理念を、より多くのご家庭に、より続けやすい形で届けるために立ち上げました。便利さだけではなく、教育としての本質を大切にした学びの場として、一人ひとりの未来に寄り添ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式オンライン校 概要
名称：ロジカ式オンライン校&lt;br&gt;開校時期：2026年5月&lt;br&gt;内容：オンラインによるマンツーマン指導&lt;br&gt;対象：小学生・中学生・高校生&lt;br&gt;コース：月8コマ、月6コマ、月4コマ&lt;br&gt;特長：完全1対1指導、50分授業、スモールステップ式カリキュラム、Comiru導入による保護者連携強化&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202605018470/_prw_PI1im_6RxCa08M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>読むだけじゃない、解けるニュース！　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞×漢検協会がコラボ2年目に突入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278205</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」「朝日中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」とのコラボレーション企画について、昨年度に寄せられた多くの反響を受け、コラボレーション2年目に突入します。&lt;br /&gt;
　本企画では、「読むだけは終わらないニュース体験」をテーマに、漢字問題に挑戦しながらニュースの振り返りができるワークシート「ニュースで漢字ドリル」をはじめ、各月のニュースを題材とした「朝小ニュース×漢字謎解き」など、学びと楽しさを両立したオリジナルコンテンツを新たに配信します。&lt;br /&gt;
　本コラボレーション企画を通じて、当協会と朝日小学生新聞・朝日中高生新聞は、これからも小学生から高校生までの皆さまが、ニュースや漢字に親しみ、主体的に学べる機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション概要
【プリント版】ニュースで漢字ドリルを毎週配信（ダウンロード無料）
　ニュースと漢字学習を結びつけた学習コンテンツとして、「ニュースで漢字ドリル（プリント版）」を毎週　　末に配信いたします。&lt;br /&gt;
　本企画は、朝日小学生新聞の「ニュースあれこれ」などの記事をもとに、漢検８級（小学校３年生修了程度）から準２級（高校在学程度）まで、各級のレベルに応じた当協会オリジナル問題を毎週制作するものです。&lt;br /&gt;
　子どもたちは、先週のニュースを振り返りながら漢字問題に取り組むことで、語彙力・読解力の向上に加え、社会への関心を自然に育むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プリント版】ニュースで漢字ドリル　サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4月3日号の問題例＞&lt;br /&gt;
・８級　政府は3月26日に国がためていた石油の「国家備蓄」の放出を□□（かいし）した。&lt;br /&gt;
・７級　中東の□□□（ふあんてい）な情勢により原油価格は上がる一方、米の価格は下がってきた。&lt;br /&gt;
・６級　大阪の市街地に□（まよ）いこんだシカは受け入れ先が決まるまで市が保護する予定だ。&lt;br /&gt;
・５級　全国の家庭や職場、□□（こうしゅう）電話にあった紙の電話帳「タウンページ」が発行終了となる。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　配信期間は2026年4月から2027年3月までとし、毎週金曜日に朝日小学生新聞および朝日中高生新聞の公式ホームページ上で公開します。ワークシートはすべて無料でダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
　また、毎月月末には、その月に配信したワークシートをまとめ、朝日小学生新聞紙面にも掲載いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●教材ダウンロードはこちら（無料）&lt;br /&gt;
　　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞の公式ホームページから、&lt;br /&gt;
　　「ニュースで漢字ドリル」を無料でダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　&lt;a href=&quot;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冊子版】ニュースで漢字ドリルを無料配布
　「ニュースで漢字ドリル（冊子版）」を制作し、学校・教育団体ならびにイベント参加者を対象に無料配布いたします。&lt;br /&gt;
　本冊子は、2025年4月から12月までに作成した「ニュースで漢字ドリル」を一冊にまとめた、オリジナルの学習教材です。&lt;br /&gt;
　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞に掲載されたニュースを題材とした問題構成により、時事理解と漢字学習を同時に進めることができ、授業や家庭学習、各種学習イベントなど、幅広い教育現場での活用を想定しています。&lt;br /&gt;
　当協会では全国の学校・教育団体への配布を行い、朝日小学生新聞・朝日中高生新聞では、オンラインセミナー等の各種イベント参加者への配布を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冊子版】ニュースで漢字ドリル　表紙【冊子版】ニュースで漢字ドリル　中面&lt;br /&gt;
「朝小ニュース×漢字謎解き」を毎月末に紙面掲載
　朝日小学生新聞と連動した学習企画として、毎月末に紙面上で「朝小ニュース×漢字謎解き」を出題いたします。&lt;br /&gt;
　本企画は、朝日小学生新聞に掲載されたその月のニュースをテーマに、漢字学習の要素を組み合わせて制作した、当協会オリジナルの謎解きコンテンツです。&lt;br /&gt;
　時事性の高い話題を通じて、子どもたちが楽しみながら漢字への理解を深め、ニュースを読み解く力を育むことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「朝小ニュース×漢字謎解き」　2025年10月28日掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝日小学生新聞・朝日中高生新聞と漢検協会のコラボレーションの背景
　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞は、朝日学生新聞社が毎日発行している学生新聞です。子どもたちに知ってほしいニュースや話題を専門記者が毎日厳選しています。&lt;br /&gt;
　また、当協会は､「漢検」や｢今年の漢字®｣の実施や開催を通じて、日本語・漢字の奥深さや面白さを広く伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　世の中で起きたニュースや出来事､流行を日々ふり返る過程は､子どもたちにとって、社会へ目を向けるきっかけとなります。全国の小学生から高校生までの皆さまに、時事問題と漢字の両方に親しみながら学んでいただきたいという思いから、本コラボレーションを実施しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202604278205/_prw_PI2im_1HE62Of9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Historic First: Launching Gordonstoun Japan and &amp;quot;Transformative Leadership Summer Programme&amp;quot;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207731</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>OCC</dc:creator>
        <description>Gordonstoun Japan, in partnership with OCC Educational Corporation Limited based in Osaka, Japan, announced on April 27 the Impact Challenge Summer 2026, marking the establishment of Gordonstoun&amp;apos;s first international boarding ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
OSAKA, Japan, Apr. 27, 2026 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


OCC Educational Corporation Limited&lt;br /&gt;

Gordonstoun Japan, in partnership with OCC Educational Corporation Limited based in Osaka, Japan, announced on April 27 the Impact Challenge Summer 2026, marking the establishment of Gordonstoun&#039;s first international boarding campus.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Special website: &lt;a href=&quot;https://www.gordonstoun.jp/en/program/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gordonstoun.jp/en/program/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Image: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109071/202604207731/_prw_PI1fl_mg0nW980.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109071/202604207731/_prw_PI1fl_mg0nW980.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Famous for educating generations of the British Royal Family -- including HM King Charles III and the late HRH Prince Philip -- Gordonstoun is bringing its world-leading philosophy abroad. While the permanent boarding campus in Wakayama is scheduled to open in summer 2027, the school will first debut an immersive summer programme focused on real-world leadership.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A New Chapter in Global Education&lt;br /&gt;
Founded in 1934, Gordonstoun is set to apply its signature motto, &quot;Plus est en vous&quot; (&quot;There is more in you&quot;), in an international setting. The &quot;Impact Challenge Summer Programme&quot; moves beyond traditional classroom learning, requiring students to engage with humanitarian and environmental challenges to develop resilience and a sense of service.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Programme Highlights&lt;br /&gt;
Title: Impact Challenge Summer 2026&lt;br /&gt;
Dates: 2-7 August 2026 and 15-20 August 2026 (2 sessions: 5 nights and 6 days)&lt;br /&gt;
Location: Wakayama, Japan&lt;br /&gt;
Eligibility: Students aged 10-14&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Core Tracks:&lt;br /&gt;
-Global Challenge Engagement: Developing strategies for sustainable economic resilience for Himalayan communities.&lt;br /&gt;
-Environmental Action: Addressing marine plastic issues around Tomogashima Island.&lt;br /&gt;
-Field Implementation: A selected group will travel to Nepal to observe implementation.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Designed by international humanitarian Linda Cruse, whose leadership has influenced global education and corporate engagement through her Race4Good (R), this programme reflects her belief in individual-led change. As the new Director of Co-Curricular at Gordonstoun Japan, Linda brings this concept to life this summer in Wakayama.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Message from Natasha Dangerfield, Founding Principal&lt;br /&gt;
&quot;As Gordonstoun takes this historic step beyond the UK, we are committed to redefining the purpose of education. This programme is designed to cultivate responsibility and global awareness, bringing the spirit of our Scottish heritage to the unique landscape of Wakayama.&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Gordonstoun&lt;br /&gt;
Gordonstoun is renowned for combining academic rigour with outdoor education and service. The Impact Challenge by Gordonstoun Japan represents the first international expansion of this world-renowned model.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Gordonstoun Japan official website: &lt;a href=&quot;https://www.gordonstoun.jp/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.gordonstoun.jp/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About OCC&lt;br /&gt;
OCC Educational Corporation Limited is a distinguished institution based in Osaka, boasting a legacy of 120 years of academic excellence.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109071/202604207731/_prw_PI1im_f7gD7k9S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ロジカ式】教員負担の軽減と非認知能力の育成を支える教育教材をEDIX東京に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604217813</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される教育総合展「EDIX東京」に出展します。今回の展示では、「非認知能力の育成」を主軸に、学校現場が抱える授業設計・教材選定・指導準備の課題に応えながら、子どもたちの主体性、粘り強さ、課題解決力、自己効力感などを育む各種教材を、体験型ブースとして紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育現場のリアルな課題に応える展示
ロジカ・エデュケーションは、全国の小・中・高等学校で出張授業を行う教育事業者です。直近2年間で、37校・延べ10,323名に向けて、インダストリー5.0時代を見据えた授業を1,114回提供してきました。&lt;br /&gt;
その中で見えてきたのは、「情報Ⅰをどう教えればよいか分からない」「プログラミング授業を担当できる教員が限られている」「ICT活用や学習意欲を高める授業づくりに悩んでいる」といった、学校現場ならではの切実な課題です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式ブースでは、こうした課題に対し、教材の導入だけでなく、授業準備の負担軽減、授業実施の具体的なイメージづくり、そして非認知能力の育成までを一体で支援する提案を行います。&lt;br /&gt;
特に、次のような方におすすめです。&lt;br /&gt;
　　・非認知能力を育てる、より効果的な学びの方法を探している方&lt;br /&gt;
　　・情報Ⅰの指導方法や、プログラミング教育の進め方に課題を感じている方&lt;br /&gt;
　　・授業準備の負担を抑えながら、学習意欲を引き出す教材を探している方&lt;br /&gt;
　　・導入後の授業イメージまで具体的に把握したい教育関係者の方&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展教材の紹介
本展示では、以下のサービス・教材を中心に紹介します。いずれも、単なる知識習得にとどまらず、非認知能力の育成と現場の運用課題の両立を意識して設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステラリア】対象：中学校・高校・学習塾・予備校&lt;br /&gt;
2022年度から高校で必修化され、2025年1月から大学入学共通テストに導入された「情報Ⅰ」のオンライン学習補助教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京大学名誉教授・竹内郁雄先生監修のもと、情報Ⅰ（22単元）と大学入学共通テスト手順記述標準言語DNCL（6単元）を網羅。分かりやすいイラスト、100本を超えるホワイトボードアニメ、適語選択や穴埋めなど約800問の練習問題、AIチャットサポートを搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒が「何を、どの順番で学べばよいか」を把握しやすく、自分のペースで学び進められる設計により、主体性・継続力・自己効力感の醸成に寄与します。情報科の専任教員が不足する現場においても、教員の負担を抑えながら自学自習を支えられる点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、国家資格「ITパスポート試験」に対応したカリキュラムも準備しており、情報Ⅰの学習とあわせて、資格取得に必要な知識を体系的に学べます。プログラミング分野では、DNCLに加えてPython学習にも対応し、中学校から高校まで幅広く活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式 for SCHOOL】対象：小学校&lt;br /&gt;
小学校におけるプログラミング教育の大きな目的である「プログラミング的思考」の育成を支える教材です。1年生～6年生の全学年に、各2単元ずつのAB分類（教科連動）教材を完備し、算数・理科・生活体験と結び付けながら、教科学習の理解を深められる構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、教科非連動のCDE分類教材は全24単元で、学習用アニメ動画を完備。動画内の課題に順番に取り組む中で、少しずつ難易度が上がる設計になっており、低学年の児童でも無理なく学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
児童が試行錯誤を重ねながら「考える楽しさ」を実感できるため、粘り強さや課題解決力、主体的に考え抜く姿勢の育成につながります。加えて、授業案を一から考えたり教材を探したりする必要がなく、先生方の授業準備の負担軽減にも寄与します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式パワードリル】対象：学習塾・習い事教室&lt;br /&gt;
小学校低学年から無理なく始められる、ハイブリッド型のプログラミング教材です。専門的な知識や複雑な準備を必要としない設計で、指導経験にかかわらず誰でも授業を進めやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
600ページを超えるテキストに加え、紙と鉛筆で取り組める豊富なアンプラグド問題、理解度を客観的に測る確認テストを備えています。さらに、達成感を得やすいスモールステップ設計、低学年でも扱いやすい学習アプリ「プログラミングゼミ」の採用、子どもが飽きずに学べる多彩なテーマ設定など、現場の課題に寄り添った工夫を随所に盛り込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的にプログラミング学習が非認知能力の育成に資すると言われる中でも、本教材は「できた」を積み重ねやすい設計により、低学年の段階から粘り強さ、挑戦する姿勢、課題解決力を育みやすい点に特徴があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカクエスト】対象：学童・保育園・アフタースクール&lt;br /&gt;
ロジカくんの冒険アニメ（全24話・各3～5分）を視聴した後に、絵本のようなストーリーを声に出して読む、指示カードを手で並べる、並べたカードをタブレット端末のカメラで読み込み実行する、という流れで学ぶ未就学児向け（年長がメイン）のカードプログラミング教材です。専用Webアプリを使用し、ログインするだけで始められるため、アプリのインストールは不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
順序処理・反復処理を体感しながら、「どう指示すれば思い通りに動くか」を試行錯誤でき、プログラミングの基礎的な考え方を自然に身に付けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、キャラクターになりきってストーリーを進める体験を通じて、語彙力、抑揚、共感力、自己効力感などの非認知能力も育まれます。A4テキスト3冊／24レッスン・全144問に加え、解答付きの講師用スライド（アニメ内蔵）を用意しており、授業準備の省力化にもつながります。カードを並べることで思考の過程が視覚化されるため、先生がつまずきの瞬間を把握しやすい点も特長です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の先生から寄せられた声（導入事例の一例）
ロジカ式の教材は、全国の学校現場で幅広く活用されており、「生徒が自分で学び進めやすくなる」「理解のプロセスが見えやすくなる」といった声が寄せられています。以下は、ステラリアを活用した先生方からの声の一例です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「情報Ⅰの対策について、正直どこから手をつけるべきか悩んでいました。ステラリアを使ってみて感じたのは、“これをやればいい”と生徒自身が分かるようになることです。“何をすればいいか分かる”“動きで理解できる”という状態が作れたのは大きな変化でした。教員の負担なく導入できる点も含めて、“情報の0→1を作る教材”として非常に優れています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「個別指導では、生徒ごとに状況が違うため、合う教材が見つからず困っていました。ステラリアは、生徒ごとに必要なタイミングで導入できる柔軟さがあり、入試を意識した内容も決め手になりました。特にDNCLを実際に動かして学べる点は、紙だけでは難しい理解を一気に深めてくれます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらは導入事例の一部であり、ロジカ式では他の教材についても、学校種・学年・授業形態に応じた多様な活用が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式FC募集のご案内
ロジカ式では、未就学児から小学生・中高生まで一貫して「非認知能力」と「論理的思考」を育むカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;教育環境が大きく変化する中、粘り強さ・課題解決力・自己効力感といった非認知能力の重要性は高まっています。ロジカ式では、こうした力を早期から育むことで、将来の受験対策やコミュニケーション能力、論理的思考の土台づくりにつなげることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、塾のサテライト校化や複合型教室としての導入を検討されるオーナー様を募集しています。補助金の活用により、導入費用を半額に抑えてスタートすることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型ブースと会場ミニセミナー
ロジカ式ブースでは、すべての教材を実際に操作・体験できます。資料だけでは伝わりにくい「使いやすさ」や「学習効果」を、来場者自身で確認できる構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース内では、「非認知能力の育成」をテーマに、教材活用のポイントや授業づくりのヒントを伝えるミニセミナーも随時開催します。登壇は、代表取締役CEOの関愛と、ロジカ式で学び現在は取締役を務める南梨沙が担当。現場と経営の両方の視点から、教材設計や導入のポイントを直接伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　11:00　「AI時代に学校が育てるべき力 ― 非認知能力を授業に落とす3つの方法 ―」&lt;br /&gt;
　　13:00　「低学年が自分から学び出す授業設計 ― 『楽しい』を『やり抜く力』に変える方法 ―」&lt;br /&gt;
　　15:00　「情報Ⅰ対策を点取りで終わらせない ― 自走する生徒を育てる教材設計 ―」&lt;br /&gt;
　　16:30　「不登校・学びづらさ・個別最適支援 ― 共感AIでどこまで支えられるか ―」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほか、専門スタッフによる説明や相談対応も行います。導入を検討中の方はもちろん、情報収集段階の方も気軽に立ち寄れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDIX東京2026 開催概要
展示会名： 第17回 EDIX（教育総合展）東京&lt;br&gt;会期：2026年5月13日（水）～15日（金） 10:00～18:00（最終日のみ17:00）&lt;br&gt;会場： 東京ビッグサイト 東1・2・3ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br&gt;ロジカ式ブース位置： 4-12（教材・コンテンツエリア）&lt;br&gt;事前登録（無料）： &lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1615060156156377-PEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式登録フォームはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Gordonstoun, Alma Mater of HM King Charles, Appoints Founding Principal for Japan Campus</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207724</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>OCC</dc:creator>
        <description>OSAKA, JAPAN – In a strategic partnership with OCC Educational Corporation Limited, Gordonstoun Japa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
OSAKA, JAPAN – In a strategic partnership with OCC Educational Corporation Limited, Gordonstoun Japan is proud to announce the appointment of Natasha Dangerfield—British educational leader and England Lacrosse President—as its Founding Principal. This announcement marks a significant milestone as the school prepares to open its doors in Wakayama in September 2027.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A Leader Who Lives the Ethos&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Natasha Dangerfield is a distinguished British educator with over 20 years of senior leadership experience in prestigious independent boarding schools. Her appointment is uniquely significant: Natasha does not just understand the Gordonstoun philosophy; she has lived it.&lt;br /&gt;
Early in her career, Natasha held pivotal roles at the original Gordonstoun School in Scotland, serving as both a Housemistress and Director of Pastoral Care. This direct experience ensures that the founding principles of Gordonstoun—character through challenge, responsibility, and service—will be woven into the very fabric of the Japan campus from day one.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Proven Excellence in School Leadership&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Most recently, Natasha served for 13 years as the Headmistress of Westonbirt School (UK). Under her visionary leadership, the school saw significant educational development, the successful transition to co-education, and the strengthening of a world-class pastoral care system. Her tenure was defined by a commitment to holistic student wellbeing and strategic institutional growth.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Her leadership pillars include:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- Character Education: Fostering resilience through real-world challenges.&lt;br /&gt;
- Pastoral Excellence: Prioritizing student mental health and emotional growth.&lt;br /&gt;
- Experiential Learning: Utilizing the &quot;classroom under the stars&quot; to build life skills.&lt;br /&gt;
- Purpose-Driven Community: Cultivating a values-led environment where students thrive.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Authenticity, Not Interpretation&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;This appointment ensures that Gordonstoun Japan is not merely an interpretation of a British brand, but a true continuation of its founding legacy,&quot; said Masakuni Negishi, Chairman of the Board, Gordonstoun Japan. &quot;Natasha embodies the Gordonstoun spirit. She is a leader who understands that education is about unlocking the potential within every child.&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A Message from the Founding Principal&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;It is a profound honor to be appointed as the Founding Principal of Gordonstoun Japan,&quot; said Natasha Dangerfield. &quot;Gordonstoun is a place where young people, and staff, discover their &#039;plus est en vous&#039; (there is more in you); the valued motto held carefully in the tradition of the school. I am thrilled to bring this transformative educational model to Japan and to build a community where students are prepared not just for university, but for life.&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Gordonstoun School &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Founded in Scotland in 1934, Gordonstoun is one of the world’s most prestigious independent schools. Following the motto &quot;Plus est en vous&quot; (There is more in you), the school is a global pioneer in &quot;Character Education,&quot; built on pillars of academics, outdoor adventure, and service.&lt;br /&gt;
Gordonstoun is the alma mater of HM King Charles III and the late HRH Prince Philip, Duke of Edinburgh. HM King Charles III currently serves as the Patron of the Gordonstoun Association. The school&#039;s innovative educational model served as the foundation for &quot;Round Square,&quot; a global network of international schools. The 2027 opening of the Japan campus marks the first time this storied educational philosophy will be accessible directly in Asia.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109071/202604207724/_prw_PI1im_kd07VO0j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>漢検協会が『全国高等学校ダンス部選手権』特別賞を審査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604147385</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下、DCC)｣において、“漢字二文字”の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の審査に、昨年に引き続き参加いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DCCの審査に当協会が協力する背景
　DCCには、“漢字二文字”で表したテーマを掲げ、その言葉に込めた意味や物語をダンスで表現して競い合うという特徴があります。&lt;br /&gt;
　当協会は､｢今年の漢字｣や｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣などの取り組みを通じて、日本語・漢字のもつ奥深さや表現の可能性を広く社会に伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　こうした活動の一環として、「漢字だからこそ伝えられる奥深さや独創的な表現の幅の可能性を追求していきたい」というDCCの文化的、教育的意義に賛同し、2024年（第12回）より、“漢字二文字”の作品テーマの審査に参加しています。&lt;br /&gt;
第13回ベストストーリーテリング賞受賞校：細田学園高等学校&lt;br /&gt;
作品テーマ：星瞬（せいしゅん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は、2024年（第12回）の決勝大会より設けられました。DCCでは、ダンス作品のテーマ（漢字二文字とよみがな）および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します。&lt;br /&gt;
　同賞は、漢字二文字で表現する作品テーマに対し、表現力や独創性を評価するもので、「漢字への理解をどのように表現するか」という観点で審査を行います。同賞の審査は、昨年に引き続き山崎信夫 当協会代表理事理事長と阿辻哲次 漢検 &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会のコメント(代表理事理事長 山崎信夫)　
　当協会は､漢字の持つ面白さや奥深さを知り、漢字を使って豊かな日本語表現ができる能力を身につけていただきたいと考え、｢日本漢字能力検定(漢検)｣をはじめ、｢今年の漢字｣や｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト｣など様々な普及啓発活動を行っています。&lt;br /&gt;
　その一環として、DCCの特別賞「ベストストーリーテリング賞」に協力しています。ダンスで表現したい思いや世界観を、なぜその漢字二字で表したのか、作品テーマとして印象的かといった点を、独創性・共感性・表現力等の観点から審査します。&lt;br /&gt;
　言葉の意味と自分たちが表現したいイメージを深く結びつけることは、ダンスそのものの表現力や独創性をさらに高めるはずです。本賞を通じて、高校生の皆さんが「漢字の面白さや奥深さ」に気づくきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『第14回全国高等学校ダンス部選手権 DANCE CLUB CHAMPIONSHIP』概要
　DCCは、全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです。漢字二文字に込められたテーマの表現力、技術力、独創性などを競います。本日よりエントリーを開始し､8月26日(水)に決勝大会が行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エントリー期間：2026年4月15日(水)から 6月30日(火)まで&lt;br /&gt;
 ※各地方大会のエントリー締め切りは開催日から2週間ほど前になります。 &lt;br /&gt;
■決勝大会：2026年8月26日(水)&lt;br /&gt;
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC『ベストストーリーテリング賞』の表彰概要
■エントリー期間・応募概要：DCCエントリー概要に準じる&lt;br /&gt;
■発表：本戦終了後にDCC公式サイトにて発表&lt;br /&gt;
■審査：決勝大会の作品から、主催者および審査員が開催趣旨に照らし総合的に審査&lt;br /&gt;
■審査員：山崎信夫(当協会 代表理事理事長)､阿辻哲次(漢検 漢字博物館・図書館館長、漢検 漢字文化研究所所長、京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
■表彰：オリジナルの副賞を授与&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097132</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始 ― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始
― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合う― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、小学生を対象とした英語環境に“どっぷり浸かる（=immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」の申込受付を4月18日に開始します。&lt;br /&gt;
2026年8月に滋賀県守山市で開催されるGICは、今年で26年目。海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活の中で、子どもたちは多様性に触れながら、英語で対話や発表を行います。GICは「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」としての英語を体感できる、6日間の体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2001年にはじまったこの活動の過去の参加者からは、国内外で活躍する人材が多数輩出されており、単なる英語学習イベントに留まらないGICの価値を体現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
名称：グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催：株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力：立命館アジア太平洋大学、ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程：2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程：2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場：ホテル琵琶湖プラザ（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込期間：2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
申込条件：小3～小6（応募時点で以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと/公文を学習していない方も参加可）&lt;br /&gt;
①公文式英語HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
②TOEFL Primary®スコア208以上／ TOEFL Junior®スコア625以上&lt;br /&gt;
③英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;、&amp;nbsp;GICパンフレット&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：GIC公式サイトから「ユーザー登録はこちら」より、ユーザー登録をした上で、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
・最終日の成果発表（プレゼンテーション）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONのGICの概要】
今日の子どもたちは、知識として英語を身につけるだけでなく、異なる文化や価値観を持つ相手と向き合い、自分の思いを言葉にし、協働する力がますます求められています。GICは実際に英語を使いながら、そうした力を育む場として、2001年にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、アクティビティ、ディスカッション、生活のルールづくり、プレゼンテーションなど、日々のさまざまな場面で英語を使います。必要以上の発音へのこだわりや、テストでよい点数を取るための英語を目指すのではなく、相手を理解し、自分を表現し、世界を考えるための英語に出合うことができるのが、このプログラムの大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四半世紀にわたり続く本プログラムでは、多くの子どもたちが英語への自信だけでなく、異文化への関心や主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。2026年も多様な国・地域のキャンプリーダーとの共同生活を通して、子どもたちが視野を広げ、未来への一歩を踏み出す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202604097132/_prw_PI4im_a7DM0KMb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026 夏の全国統一テスト 小・中・高　4/10（金）申込受付 一斉開始【東進・四谷大塚】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604107232</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年4月10日（金）より、全国統一高校生テスト（6/14実施）・全国統...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年4月10日（金）より、全国統一高校生テスト（6/14実施）・全国統一中学生テスト（5/31実施）・全国統一小学生テスト（6/7実施）の申込受付を開始いたします。一人でも多くの全国の子どもたちに受験していただくために無料招待としています。前後の学力向上コンテンツも充実しており、やる気を高め、学力を伸ばす機会として活用いただければと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストの徹底活用で学力を伸ばし合格へ!!&amp;nbsp;年長から高３まで
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、2007年11月の「全国統一小学生テスト」からスタートし、今年で20年目。「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という教育目標を掲げる東進と四谷大塚が、住んでいる地域や経済的な事情に関係なく、すべての子どもたちに学力向上の機会を広く提供したいと考え、小学生から高校生までを対象に年２回無料で実施しているテストです。多くの子どもたちが全国統一テストを受験することで、互いに切磋琢磨しながら努力を続け、未来のリーダーとして成長していく。日本全国に埋もれている優れた才能が次々と発掘され、その力を存分に伸ばしていく。このテストをきっかけに、将来、世界をリードするような人財が次々と育ち、日本の未来を明るく元気にしてくれることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、全国統一テストは、学力を伸ばし、やる気向上や合格へと導くコンテンツも満載です。自分の弱点ややるべき課題を明確にしたうえで、対策講座によって学力向上へとリードします。子どもたち一人ひとりの学力向上・志望校合格とその先の志の実現に向けた第一歩となることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026夏 「全国統一テスト」 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト　6月14日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：高校１～３年生、意欲ある中学生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：6月11日(木)&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・高２生部門・高１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：全学年統一部門は英語・数学・国語・地歴公民・理科・情報（共通テスト本番レベル）&lt;br /&gt;
高２生部門・高１生部門は英語・数学・国語（共通テスト準拠）&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト　5月31日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：中学１～３年生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校・東進中学NET 各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：5月28日(木)&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・中２生部門・中１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：英語・数学・国語&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一小学生テスト　6月7日（日）実施
[主催：四谷大塚]&lt;br /&gt;
対象：小学１～６年生･年長生&lt;br /&gt;
会場：四谷大塚直営校舎、四谷大塚YTnet提携塾、四谷大塚NET加盟塾、公認会場塾&lt;br /&gt;
WEB申込締切：6月4日(木)&lt;br /&gt;
試験教科：学年別に実施&lt;br /&gt;
年長生 / 算数国語融合型問題&lt;br /&gt;
小学１・２・３年生 / 算・国&lt;br /&gt;
小学４・５・６年生 / 算・国・理・社&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国統一テストならではの学力向上のしくみ】
テスト前後に、学習情報や対策コンテンツが充実。徹底活用することで学力アップ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは単にテストを受けるだけではありません。テスト受験前後で、学力向上のための情報をお伝えする説明会や面談、課題を明らかにする詳細な成績表、課題克服のための対策講座などが充実。これらのしくみを徹底活用すれば、テストを受けっぱなしにすることなく、復習を十分に行ったうえで今後の学習指針を定め、学力を伸ばし合格するための行動を起こせます。そして、その成果を次の全国統一テストで確認し、さらなる学力向上を目指す学習の流れが作れるのです。受験前後に提供する解説授業・対策講座などのコンテンツも無料招待で受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜&amp;nbsp;全国統一高校生テストの徹底活用例＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国統一テストは、年２回の「連続受験」で努力の成果をはっきりと示します】
連続して受験することで、前回からの学力の伸び＝努力の成果を見ることができる！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①全国統一高校生テスト&lt;br /&gt;
全国統一高校生テストは、共通テストに準拠。「共通テスト本番レベル模試」と合わせると２カ月に１度、共通テストと同じレベル・形式・試験範囲の本番レベル模試を受験できます。連続受験することで、学力の伸びと志望校合格まで「あと何点必要か」が明確にわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②全国統一中学生テスト&lt;br /&gt;
全国統一中学生テストは、基礎・標準・難関の３レベルの学力を測定する独自形式。科目別に「自分はどこまでできるのか、どこが課題なのか」を判定します。基礎は教科書の例題～章末問題、標準は公立高校入試問題レベル。難関では「思考力を問う」問題に挑戦できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③全国統一小学生テスト&lt;br /&gt;
前回と比較して得点率が上昇した領域を「よくできた領域」として提示します。これにより、前回から重点的に学習してきた領域ができるようになったのか一目でわかります。克服すべき課題も合わせて提示しますので、次回に向けての学習課題もわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国の成績上位者を「決勝大会」に招待します】
高校生・中学生7/12、小学生6/28、東京で実施予定。精鋭が集う『学力の全国大会』！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストでは、高校生・中学生・小学生とも「決勝大会」を実施しています。優秀な成績を収めた成績上位者が招待され、課題作文を含む発信力を問うテストに挑みます。正に『全国の精鋭たちが競い合い・高め合う場』となっています。「課題作文発表会」など、参加者同士の意見交換の機会もあります。「決勝大会」の優秀者は、その栄誉を称え、東進ドットコム上で公表•表彰し、副賞を授与いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[25年・夏の決勝大会成績優秀者 副賞]　※本年の副賞は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、高２・高１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、中２・中１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一小学生テスト…小６・小５・小３…Apple iPad、小４…アメリカIvy League視察団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【海外大学留学支援制度の対象者を選抜します（全国統一高校生テスト）】
１人あたり総額40万ドル（約6,400万円）の奨学金を各学年毎年最大10名に給付。返済不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進では、日本の未来を担う若者たちに海外のトップ大学で研鑽を積んでほしいと考え、「海外大学留学支援制度」を創設。世界のトップレベル大学（ハーバード大学、プリンストン大学、イェール大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学、カリフォルニア工科大学、カリフォルニア大学バークレー校、ケンブリッジ大学、オックスフォード大学）へ留学する高校生を支援しています。ケンブリッジ大学に留学した支援生は、日本人初の快挙となるアダム・スミス賞を受賞しました。対象者は、「全国統一高校生テスト」の決勝大会進出者から、成績と面接により選抜。返済不要の奨学金を、１人あたり総額40万ドル（約6,400万円・26年3月末の為替レート）給付します。各学年・毎年最大10名が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカIvy League視察団に招待します（全国統一小学生テスト）】
米名門大やボーディングスクールを視察！ 小学４年生の決勝大会進出者から選抜&lt;br /&gt;
「&amp;nbsp;全国統一小学生テスト」の決勝大会で優秀な成績を収めた生徒で結成する「アメリカIvy League視察団」。コロンビア大学、ハーバード大学などアイビーリーグを代表する大学や、アメリカのエリート養成校であるボーディングスクールを見学し、研究者や学生との交流を通して、グローバルな目を養います。また、全国から集った仲間との切磋琢磨で自分の夢・志を育み、世界で活躍する未来のリーダーへの第一歩を踏み出すことを目的としています。最新情報は、「全国統一小学生テスト」ウェブサイトでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。 学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202604107232/_prw_PI5im_AIL21Dc8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【最終確定】 2026年 東進 現役合格実績 [3/31締切]　東進生大躍進！ 東大906名（昨対+91名）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036919</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年の東進 現役合格実績 [3/31締切 最終確定数]を公表いたしました。東大9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年の東進 現役合格実績 [3/31締切 最終確定数]を公表いたしました。東大906名（昨対+91名）をはじめ、東進生が大躍進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年東進 現役合格実績】　3/31締切 最終確定数
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進生大躍進！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大…906名（昨対+91名）&lt;br /&gt;
旧七帝大＋３…4,757名（昨対+141名）&lt;br /&gt;
医学部医学科…1,662名（昨対+69名）&lt;br /&gt;
国公立大…16,133名（昨対+330名）&lt;br /&gt;
早慶…5,741名（昨対+113名）　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今の成績や高校では決まらない‼&lt;br /&gt;
東進は、お預かりした生徒全員の人間力、学力の大巾アップと第一志望校合格を実現！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【現役合格実績日本一の東進　2026年大学入試 現役合格実績 総括】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp;東大現役合格900名超！&lt;br&gt;東進史上最高を更新&lt;br&gt;現役合格者の38.3％が東進生
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年入試で、東進生が大躍進。全国の東進生が大いに実力を発揮しました。東大入試では、二次試験の理系数学などで難化傾向が見られた中、東進の「東大」現役合格者は906名となり、東進史上最高を更新。東大全体の現役合格者に占める東進生の割合は38.3％、東大現役合格者の2.7人に１人が東進生です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②全国で安全志向が強まる中、&lt;br&gt;旧七帝大＋３（東京科学大・一橋大・神戸大）でも史上最高！&lt;br&gt;国公立大に続々合格
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の国公立大出願においては、共通テストの難化の影響もあり、安全志向の傾向が見られました。しかし、東進生たちは志望校合格を目指して果敢に受験に臨み、全国から吉報が届いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、「旧七帝大＋３」の現役合格者は4,757名。東進史上最高となっています。全国の「国公立大学」の合計では16,133名が合格しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③早稲田大で史上最高など&lt;br&gt;早慶も絶好調！&lt;br&gt;私立大で東進生が現役合格
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私大最難関の「早慶」では5,741名が現役合格。早稲田大学の現役合格者は、東進史上最高となっています。「上理明青立法中」「関関同立」では、複数の大学で合格者数が大きく減少し、ボーダーライン付近の受験生には厳しい年となりました。しかし、東進生は「上理明青立法中」で19,303名、「関関同立」で12,133名と多数の生徒が現役合格しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④2026年共通テストで、&lt;br&gt;一般生と東進生の差は102.5点！&lt;br&gt;今の成績や高校では決まらない
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの現役合格実績は、東進生が学力を大巾に伸ばしているからこそ生まれたものです。2026年の共通テストで、一般生と東進生の平均点の差は102.5点。総合型1,000点満点で100点超の差ということは、もう１科目余計に受けて満点以上を取ったようなものです。１ランク・２ランク上の大学を目指せる差と言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、多くの難関大合格者を輩出していますが、生徒のスタート地点や志望校は様々です。だからこそ、東進生「全体」の平均点でこれだけの成果が出たことを大変嬉しく思っています。東進は、お預かりした生徒全員の大巾学力向上を実現していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ＡＩを活用した&lt;br&gt;徹底的な志望校対策で&lt;br&gt;東進生の合格率アップ！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、東進生の合格率アップをリードするのが、AIを駆使した徹底した志望校対策です。一人ひとりの学習状況と志望大学・学部の出題傾向に応じてAI演習を積み重ねます。志望校対策を十分に行うためには、高３の５月までに受験全範囲を修了し、夏休みの間に過去問演習10年分に取り組むことが重要です。そうすることで、高３の秋から冬にかけて、苦手の克服や志望校の問題傾向に合わせた対策が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「自分も勝って、周りの仲間も勝たせる」というチーム力も東進の強みです。合格実績の一つ一つの数字の裏側には、受験生の努力と志、学習効果を最大化する東進のシステムがあるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※日本一とは、2025年の東大現役合格実績を公表している予備校の中で最大。&lt;br /&gt;
※東進史上最高とは、過去の東進の東大現役合格実績の中で最大。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東進の基準は、他の予備校とは異なり厳格です】　現役生のみ、講習生を含まず
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.現役生のみの実績で高卒生を含まない。&lt;br /&gt;
現役生と高卒生は全く異なる部門であり、提供する指導内容も異なります。これら全く異なる合格実績を合算して公表することは、生徒や保護者に対して誤解を与えることと私どもは考えます。週刊誌等における高校別合格実績でも現役生の内訳を記載していますが、私ども現役生中心の東進では現役のみの実績を公表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座分以上にあたる教育サービスを受けた生徒を対象とする。講習生や模試生は含まない。&lt;br /&gt;
ましてや、合格実績に講習生を含めるなど論外です。短時間の講習を受けただけの合格者を予備校の実績とすることは適切ではありません。ですから、東進では東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座(90分×20回相当)以上の教育サービスを受けた生徒のみを対象とした、厳格な合格実績としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.当該年度の高3時に在籍した生徒のみを対象とし、高1や高2時にのみ在籍した生徒は含まない。&lt;br /&gt;
東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生（東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾）の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.合格実績の確定は3月31日を締め切りとする。4月1日以降に判明した合格者は計上しない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※一人で複数合格した場合は、それぞれの合格者数に計上しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」を中心に、「イトマンスポーツスクール」「イトマンスポーツウェルネス」を含めたイトマングループはこれからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202604036919/_prw_PI7im_fI06gYFB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」4/22 19:30～Zoom開催　第30回：数学の力でより良い社会を作る・廣田敦士先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026874</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年4月は、データサイエンスの力で安心・安全な社会づくりに貢献する廣田敦士先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;30回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
数学の力でより良い社会を作る
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロンソーシアル&lt;br&gt;ソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
廣田 敦士 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年4月22日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
京都工芸繊維大学情報工学課程卒、京都工芸繊維大学大学院情報工学専攻卒。2018年オムロンソーシアルソリューションズ入社。AI・データサイエンスを駆使し、鉄道や道路の混雑推測技術などのサービス開発に従事。列車の混雑推測に関する研究で日本鉄道サイバネティクス協議会論文賞を受賞。2023年からはスタートアップ企業（ZENKIGEN）へ出向し、人事・採用領域でのAI活用を推進。2025年に帰任後は、鉄道・エネルギー分野での価値創出や社内DXなど、データサイエンスの力で安心・安全な社会づくりに貢献し、幅広く活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数学は社会を変える最強のツール&lt;br&gt;～数学が価値に変わる瞬間～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私が中高生の頃、Google検索が数学によって支えられていることや、高校で習う二次関数が実は身近な社会の実装につながっていることを知り、大きな感動を覚えました。それが、私が情報工学の道を選んだ原点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学受験では第一志望に不合格となる経験もしました。しかし、私にとっての真の目的は「特定の大学に入ること」ではなく、「数学を深く知り、それを社会に応用すること」でした。目的を見失わなかったからこそ、入学した大学で国際学会で３度の論文を発表するなど、数学の応用に打ち込みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、オムロンソーシアルソリューションズで、AIやデータサイエンスを活用し、列車の混雑推定や、高速道路の渋滞予測のほか、外部プロジェクトではマッチングアルゴリズムの開発にも携わりました。数学というツールを使って、誰もが「安心・安全・快適」な社会を作る仕事は非常に刺激的で、やりがいを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さんの中には「勉強なんて将来役に立たない」と感じる人がいるかもしれません。しかし、勉強が役に立たないのではなく、まだ「役に立てられていない」だけなのです。座学だけが勉強ではありません。友達との旅行や楽器の演奏など、あらゆるインプットを自分なりにアウトプットして定着させることが、将来の可能性を広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、数学がどのように社会の役に立っているのかというリアルな話とともに、長期的な視点で目標を見据えながら、今目の前のことにどう向き合うかついて、私の経験をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第30回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
数学の力でより良い社会を作る／廣田 敦士 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年4月22日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部 慎司 先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202604026874/_prw_PI6im_b1Nlni5V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>入試での活用状況を調査 高校は5割、大学は6割が｢漢検｣を評価</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276501</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下、漢検)｣と｢文章読解・作成能力検定(以下、文章検)｣の入学試験等における活用状況について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、高校では全国5,429校中、2,760校(50.8%)が、大学・短大では全国1,079校中、672校(62.3％)が入試において｢漢検｣を活用していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果まとめ〉
・高校では50.8%が、大学・短大では62.3%が入試に｢漢検｣を活用している。&lt;br /&gt;
・活用方法は、高校と大学・短大ともに｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い。&lt;br /&gt;
・具体的な級を設定している活用校のうち、高校では｢3級(中学校卒業程度)｣、大学・短大では｢準2級(高校在学程度)｣が最も多い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校入試での｢漢検｣活用状況
　全国の高校5,429校のうち2,760校(50.8％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する2,764校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い1,266校で、次いで｢点数加算・点数化｣が501校、｢出願要件｣が70校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している高校は879校で、そのうち3級(中学校卒業程度)以上と設定している高校が641校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後に入学金や授業料の減免、単位認定などでも活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームペ ージにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢漢検｣の活用状況
　全国の大学・短大1,079校のうち672校(62.3％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する672校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い450校で、次いで｢点数加算・点数化｣が163校、｢出願要件｣が84校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している大学・短大は240校で、そのうち準2級(高校在学程度)以上と設定している大学・短大が97校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。　具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホ ームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢文章検｣活用状況
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　併せて実施した｢文章検｣の活用調査では、全国の大学・短大1,079校のうち525校(48.7％)が入試で｢文章検｣を活用していることがわかりました。活用する525校のうち活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い408校で、次いで｢点数加算・点数化｣が82校、｢出願要件｣が33校でした。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆文章検サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢文章検｣とは
　｢文章検｣は、文章でのコミュニケーション能力、つまり文章を読み解く力と作成する力を育成し､論理的思考力を高めることを目的とした検定です。文章力を｢基礎力(語彙･文法)｣｢読解力｣｢作成力｣の3分野に分類し､それぞれの知識や能力を客観的な採点基準に基づいて点数化します｡現在､2級･準2級･3級･4級の4段階のレベルを設定しています｡これらの特徴が評価され､文部科学省の ｢高校生のためのまなびの基礎診断｣ の認定ツールとなっているほか、大学･高校･中学校の授業､また入試等の能力測定の場で活用されています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果より協会コメント
　本調査は、全国の高校と大学・短大における｢漢検｣｢文章検｣の資格活用状況を明らかにし、中高生のみなさんや保護者・教員の方々が進路選択や学習計画に役立つ情報を提供することを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、入試形態が多様化するなかで全国の教育機関において｢漢検｣｢文章検｣が能力を測る指標として広く活用されていることが改めて確認されました。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後とも日本語・漢字の学びの機会を創出するとともに、学習を通じて培われた漢字能力や文章作成能力が、確かな能力の証明として進路選択の場面で適正に評価されるよう、資格の価値向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料
■調査概要&lt;br /&gt;
▼調査の趣旨&lt;br /&gt;
文部科学省の｢検定試験の評価の在り方に関する有識者会議｣より発表された｢『検定試験の評価ガイドライン試案』について検討のまとめ｣に基づいて定期的に実施。&lt;br /&gt;
▼調査･公表の目的&lt;br /&gt;
学校教育課程や入学試験､単位認定や在学中における検定の活用状況についての実態把握と､生徒や学生､&lt;br /&gt;
保護者､教員の方々への進路選択の参考や学習の励みになる情報､保有資格を積極的に活用するための情報の開示｡&lt;br /&gt;
▼調査時期&lt;br /&gt;
高校：2025年10月～2026年1月 発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
大学・短大：2025年8月～11月　発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
▼調査対象&lt;br /&gt;
全国の高校(全日制・定時制・通信制)・高等専門学校　5,429校&lt;br /&gt;
全国の大学・短大　1,079校&lt;br /&gt;
※高校・高等専門学校、大学・短大の数は、『全国学校総覧 2025年版』掲載の学校に新設校を加え募集停止・休校を除いた数。(新設校・募集停止・休校は当協会調べ)。&lt;br /&gt;
▼調査方法&lt;br /&gt;
インターネット、電話&lt;br /&gt;
▼調査項目&lt;br /&gt;
･入学試験における評価または判断材料としての｢漢検｣｢文章検｣の活用有無&lt;br /&gt;
･活用している学部･学科､入試種別､科目､対象級､活用の詳細&lt;br /&gt;
▼調査結果&lt;br /&gt;
｢漢検｣　回答校数：高校・高等専門学校 4,066校(74.9％)、大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
｢文章検｣　回答校数：大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
▼漢検・文章検活用校検索サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校における詳細な要件につきましては、必ず当該校の募集要項・学校案内・シラバスなどでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会　『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』受賞作品決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603256292</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。そ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。その取り組みのひとつである「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』」の受賞作品が決定しました。&lt;br /&gt;
　「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」は、漢検協会が2013年から実施しているもので、普段言えない素直な気持ちを込めた「漢字一字とメッセージ」を募集し表彰するコンテストです。このコンテストの特別版として、2025年9月30日から2026年1月16日の期間で、FIFAワールドカップ2026に臨むSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）への想いを込めた「漢字一字と応援メッセージ」を募集しました。&lt;br /&gt;
　その結果、1,760作品の応募が集まり、その中から「最高の景色を」大賞、宮本恒靖会長賞、森保一監督賞、全力蹴球プロジェクト優秀賞の４つの賞で合計13名が受賞しました。&lt;br /&gt;
受賞作品の詳細は、コンテストサイト(URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;)をご覧ください。&lt;br /&gt;
表彰セレモニーの様子（2026年3月26日）&lt;br /&gt;
審査員&lt;br /&gt;
日本サッカー協会会長　　　　 宮本　恒靖サッカー日本代表監督　　　　 森保　一日本漢字能力検定協会理事長 　山崎　信夫&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」受賞作品
森保一監督より、選考に際してのコメント&lt;br /&gt;
はじめに、1760通もの「贈りたい漢字」をSAMURAI BLUEへ届けてくださり、誠にありがとうございます。審査員として選考に携わらせていただきましたが、どれも素晴らしい作品ばかりで、選ぶのが非常に大変でした。日頃から「選ぶこと」も仕事の一部ではありますが、今回も悩みに悩んで、選ばせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最高の景色を」大賞
「音」　井澤　有咲（いざわ　ありさ）さん（沖縄県・7歳・沖縄アミークスインターナショナル小学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
ボールを蹴る音やサポーターの叫ぶ音を聞きながら、自分自身も歌いながらサッカーを楽しんでくださっている作者の様子が思い浮かびました。いつも応援してくれているんだな、ということも伝わってきて、最後の「最高の景色で素敵な音を聞いてください」というメッセージがとりわけ嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮本恒靖会長賞
「栞」　松平　理津子（まつだいら　りつこ）さん（東京都・15歳・文京区立茗台中学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
「栞」という一字には、過去を振り返り、今いる位置を確かめながら、次の一歩へと進んでいく意味が込められていると感じました。日本サッカーもこれまでの歩みの積み重ねの上に成り立ち、その歴史を未来へとつないでいく存在です。今回のワールドカップが、後に振り返ったときに新たな節目として記憶される大会になるよう、この作品に込められた想いに強く共感し、選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本サッカー協会　会長&lt;br /&gt;
宮本　恒靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督賞
「一」　佐野　玲奈（さの　れいな）さん（神奈川県・7歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
もともとはサッカーをプレーしたことがなかった方がサッカーに触れてくれて、サッカーの楽しみを知ってもらえたということに、サッカーの普及に携わる一人として喜びを感じました。&lt;br /&gt;
サッカーを通して「勇気を持ってチャレンジすること」の素晴らしさを伝えていきたいと考えている我々にとって、まさにその勇気を振り絞って一歩踏み出された様子が伝わってきたこともとても嬉しく、その姿にまた私も勇気をもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全力蹴球プロジェクト優秀賞
「声」　秋田　望佑（あきた　みゆう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都･11歳･文京区立駒本小学校&lt;br /&gt;
「笑」　大川　凱生（おおかわ　かいせい）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「輝」　片山　希世美（かたやま　きよみ）　さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 奈良県・48歳&lt;br /&gt;
「添」　喜久　野乃華（きく　ののか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;鹿児島県・23歳&lt;br /&gt;
「響」　小原　海衣夏（こばる　みいな）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 鹿児島県・16歳･鹿児島情報高等学校&lt;br /&gt;
「繋」　中野　桐華（なかの　きりか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都・43歳&lt;br /&gt;
「努」　平山　蒼（ひらやま　そう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「星」　本田　幸恵（ほんだ　さちえ）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・37歳&lt;br /&gt;
「時」　宮崎　文祥（みやざき　ぶんしょう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;大阪府・52歳&lt;br /&gt;
「心」　山本　空輝（やまもと　そら）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・16歳・聖和学園高等学校 三神峯キャンパス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本コンテストに応募されたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字の集計結果では、「勝」が1位となりました。トップ5にランクインした漢字を紹介します。&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字「トップ５」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
総評&lt;br /&gt;
　今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」にご応募いただいた全国の皆さまに、心より御礼申し上げます。本コンテストには、全国から1,760通の応募がありました。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈る漢字として、364種類の漢字が寄せられました。それらの漢字と応援メッセージには、これまでのワールドカップでの戦いを通じて得た感動、北中米W杯に向けた期待、そしてサッカーという競技そのものから得られた教訓や感謝など、皆さまのさまざまな想いが込められていました。漢字は一字ごとに意味を持つ「表意文字」です。だからこそ、皆さまが寄せてくださった応援の気持ちが、364種類もの多様な漢字として表現されたのだと思います。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、漢字を通じて「最高の景色」を目指すサッカー日本代表を応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会 理事長&lt;br /&gt;
 山崎　信夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（審査の様子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」概要&lt;br /&gt;
主催：公益財団法人日本サッカー協会（JFA） / 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
表彰：「最高の景色を」大賞（1点）、宮本恒靖会長賞（1点）、森保一監督賞（1点）、&lt;br /&gt;
　　　全力蹴球プロジェクト優秀賞（10点）&lt;br /&gt;
募集テーマ：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に「贈りたい漢字一字とメッセージ（120字以内）」&lt;br /&gt;
募集期間：2025年9月30日（火）～2026年1月16日（金）必着&lt;br /&gt;
表彰式：2026年3月26日（木）会場：JFAハウス（東京都文京区後楽1丁目4−18 トヨタ東京ビル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考１＞&lt;br /&gt;
JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考２＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FIFAワールドカップ2026に出場するSAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す“世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、“OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>低学年から『非認知能力』を育む。  現場での教えやすさを追求した「ロジカ式パワードリル」に最新刊が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276431</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:18:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ラインナップとして、実践編にあたる「プラクティスシリーズ4」を今春リリースします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、小学校低学年から始められるハイブリッド型のプログラミング教材です。複雑な準備や専門的な知識がなくても授業を進められる設計となっており、指導経験に関わらず活用しやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プログラミング学習は、粘り強く課題を解決する力といった『非認知能力』の向上に寄与することが広く知られています。この能力は10歳頃までに大きく向上するとされており、低学年段階からのプログラミング教育へのニーズが急速に高まっています。&lt;br /&gt;
本教材は、これらの期待に応えるべく、小学校1年生から無理なく取り組める構成を採用。早い段階から「プログラミング的思考」に触れられるよう独自の工夫を施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『非認知能力』を養うハイブリッド型教材
　アプリを使ったプログラミングだけでなく、アンプラグド教材や確認テストも用意したハイブリッド型のため、児童の理解度を確認しながら学習を進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本カリキュラムは低学年から段階的に学習することで、小学校高学年までに変数や関数、配列といったプログラミングにおける必須概念を網羅的に習得できる設計です。スモールステップで学習を積み上げることで、高度な概念も体系的に学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本教材は、「子どもが夢中になれること」と「先生が教えやすいこと」、この二つの課題を同時に解決することを目指して開発されました。プログラミングスキルの習得にとどまらず、好奇心や創造性、粘り強さや主体性といった、変化の激しい時代を生き抜くための『非認知能力』の育成を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■教材の構成&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、テキスト・アプリ・学習ポータルサイトを用いて学習するドリル形式の教材です。以下の3つのレベルを順番に学習していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ベーシック①～③】 プログラミングの土台を築く基礎シリーズです。&lt;br /&gt;
「順次処理」「繰り返し」「条件分岐」といった、全てのプログラムの根幹となる考え方を学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プラクティス①～④】 今春、第4弾がリリースされる実践シリーズです。&lt;br /&gt;
順次・反復・分岐処理の3要素を組み合わせながら、座標、速度、角度、アニメーションの基本などを学びます。ネスト、メッセージ、乱数、変数、関数などの重要な概念も学習します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マスター】 ゼロからプログラムを設計、制作、デバッグ、改善する方法や、より高度な作品を作成する総合課題を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」6つの特徴
豊富なアンプラグドの設問 &lt;br /&gt;
電子機器を使わず、紙と鉛筆だけで解く形式を採用しています。手で書くことで頭の中を整理し、計算やフローチャート作成などを通じて多角的な力を磨きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的なボリュームのテキスト &lt;br /&gt;
総ページ数は600ページ以上。対象は小学校低学年から高学年までと幅広く、基礎から高度な概念まで腰を据えてじっくり取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確認テストで理解度チェック &lt;br /&gt;
各グレードの修了タイミングでテストを実施。理解度を客観的に確認し、つまずいたポイントを重点的に復習できるため、着実なステップアップを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スモールステップ＆お手本 &lt;br /&gt;
達成感を得やすい細分化されたステップ形式を採用。お手本を見ながらプログラムの動きをイメージできるため、一つひとつ確実に理解しながら進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生のための学習アプリ &lt;br /&gt;
DeNAが開発した国内初の学習アプリ「プログラミングゼミ」を採用。シンプルなUIで低学年にも使いやすく、学校現場の意見を反映した設計が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広いテーマを題材に &lt;br /&gt;
動物や昆虫、海の生き物など、自然界や日常生活に関わるテーマを豊富に用意。可愛いキャラクターと共に、子どもたちが飽きることなく学習を続けられる工夫を凝らしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ今「ロジカ式パワードリル」が求められるのか
　近年、教育環境や入試制度の変化に伴い、子どもたちに求められる力は大きく変わりつつあります。こうした背景の中で、「ロジカ式パワードリル」が注目される理由は大きく2つあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 将来につながる思考力の土台づくり&lt;br /&gt;
近年、子どもたちに求められる力として「思考力」や「読解力」の重要性が高まっています。プログラミング学習は、問題を発見し、解決に向けて試行錯誤を繰り返すプロセスそのものであり、この一連の体験が“プログラミング的思考力”を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に低学年のうちからこうした思考習慣を身につけておくことで、学びの土台が早期に形成され、その後の学習理解や応用力に大きな差が生まれ学びの選択肢も大きく広がります。「ロジカ式パワードリル」を活用し、段階的に思考力を積み上げていくことで、単なる知識の習得にとどまらない、本質的な“考える力”を養うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この力は、中学受験を目指す子どもにとっても役立ちます。近年の中学入試では総合型選抜の要素が取り入れられるケースも増えており、単なる知識量ではなく「読み解く力」「考える力」が合否を左右する重要な要素となっています。受験を前提としない子どもにとっても、日々の学習理解の向上や主体的な学びの姿勢につながります。さらに、その先の高校受験や大学入試、探究学習など、あらゆる進路において重要な基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、AI時代においては「AIに使われる側」ではなく、「AIを使いこなす側」としての思考力が求められます。本教材は、その基盤となる論理的思考力を育成する点でも大きな価値を持っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 社会人基礎力・非認知能力の育成&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」は、単なるプログラミングスキルの習得を目的とした教材ではありません。プログラミングを“手段”として活用し、将来にわたって役立つ社会人基礎力や非認知能力を育てることを重視しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、以下のような力の育成につながります。&lt;br /&gt;
・粘り強くやり遂げる力&lt;br&gt;・自分の考えを相手に伝える力&lt;br&gt;・周囲と協力しながら課題を進める力&lt;br /&gt;
これらは、将来どのような進路を選んだとしても不可欠となる力です。課題に向き合い、試行錯誤を繰り返す中で、子どもたちは自然とこれらの力を身につけていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本教材は教育機関だけでなく、プログラミング教室の運営者にとっても導入メリットの高い設計となっています。フランチャイズ事業として新たにプログラミング講座の開講を検討している方や、既存教材での運営に課題を感じている事業者、低学年層の集客を強化したい事業者にとって、有力な選択肢となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、2026年に開催される教育分野の展示会「EDIX東京2026」では、「ロジカ式パワードリル」の教材を実際に体験できる機会も予定されています。会場では、発展的な学習内容を扱う「プロゼミアドバンス」を活用し、実際の動作や学習の流れを確認することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202603276431/_prw_PI1im_Nw793H55.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『KUMON家庭学習調査2025』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603115419</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>『KUMON家庭学習調査 2025』を実施 家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％ 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『KUMON家庭学習調査 2025』を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たなか みつのり〕）は、2025年12月、小学校1～3年生のお子さまがいる世帯の母親1,000人、父親800人を対象に、「家庭学習についての調査」を実施しました。この調査は、子どもの生活や家庭学習の状況、そして保護者の意識や行動の把握を目的として、2015年から毎年行っているものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象：小1～小3の子がいる世帯の母親1,000人、父親800人&lt;br /&gt;
調査期間：2025年12月19日～12月24日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【データから見えた10のトピックス】
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少&lt;br /&gt;
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%&lt;br /&gt;
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子どもの家庭で過ごす時間の変化
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭での過ごし方について聞きました。最も多かったのは、「テレビを見る時間」で1日平均45.4分でした。次に「ゲームをする時間」が1日平均36.2分、「動画配信サイトやアプリ（YouTube、TikTok、ニコニコ動画など）の視聴時間」が1日平均33.9分と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※「動画配信サービス」はPGC（Professional Generated Contents）、「動画配信サイトやアプリ」はUGC（User Generated Contents）を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校の教科書や学習のための本以外の読書の時間（新聞、雑誌、小説、マンガなど）について聞きました。「全くない」は29.5％、「30分未満」が46.7％となりました。「全くない」は年々増加傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習の時間の長さについて聞きました。最も多かったのは、「15分～30分未満」で40.5%でした。次に「30分～1時間未満」が33.5%と続きます。家庭学習の頻度については「毎日」が35.3%と最も多く、「週5日」が31.5%と続きます。「毎日」は減少傾向にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は、「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭学習の内容（複数回答可）を聞きました。「小学校の宿題」は昨年に比べて0.9ポイント減少、「小学校の宿題以外の予習・復習」も昨年に比べて1.8ポイント減少しています。一方で、「通信教育の課題」は24.6％と、昨年に比べ2.4ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル学習の評価と実態の変化
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル教科書の評価について聞きました。「非常に好ましい」は6.8%、「まあ好ましい」が32.0％と、合わせて38.8％の保護者が「好ましい」と評価している結果となりました。一方、「まったく好ましくない」は7.4%、「あまり好ましくない」が12.3%と、合わせて19.7%の保護者が「好ましくない」と評価しており、中でも「まったく好ましくない」とする保護者は、2023年の3.6％に比べ、2025年は7.4％と約2倍となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習※の内容（複数回答可）について聞いたところ、最も多かったのは、「学校の宿題や課題」で46.1％でした。また「家庭でデジタルの学習を実施していない」と回答した保護者は30.1%という結果となりました。※デジタル学習とは、デジタル端末を通じて行う学習の全てを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習の時間の長さについて聞いたところ、「30分～１時間未満」「1時間～２時間未満」「2時間以上」が増加を続けており、「15分未満」「15分～30分未満」がともに減少を続けていることがわかりました。デジタル学習の頻度については「週5日」が20.1%と最も多く、「毎日」が17.0%と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■家庭学習での生成AI利用の評価と実態の変化
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用状況を聞いたところ、「保護者自身が子どもの教育の目的で利用している」は8.3%、「小学1年生～3年生の子どもが学習の目的で利用している」が10.7%、「保護者と子どもの両方が利用している」が4.1％と、合わせて23.1％となり、昨年より4.5ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用についての評価を聞いたところ、「できるだけ利用を増やしたい」が5.5％、「現在より少し利用の場面を増やしたい」が23.7%と、合わせて29.2%となり、昨年より4.4ポイント増加する結果となりました。「まったく利用したくない」は21.2%、「現在より少し利用の場面を減らしたい」は7.7%と、合わせて28.9％となり、昨年より7.9ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習サービスを選ぶ際の生成AIの影響について聞いたところ、生成AIを導入しているサービスを「できるだけ選びたい」が4.4%、「まあ選びたい」が15.9％と、合わせて20.3％となりました。一方、「まったく選びたくない」は18.8%、「あまり選びたくない」は13.3%と、合わせて32.1%となり、「選びたくない」と回答した保護者が「選びたい」と回答した保護者より11.8％多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603115419/_prw_PI18im_yo9TtJCC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>企画展「名前はどう読まれているか」「ポップな四字熟語展」同時開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603105351</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下 漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は2026年春に、2つの新企画展を同時開催します。 1つ目は、日本人の名前に使われる漢字の読み方を膨大なデータから分析...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下　漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は2026年春に、2つの新企画展を同時開催します。&lt;br /&gt; 
1つ目は、日本人の名前に使われる漢字の読み方を膨大なデータから分析した「名前はどう読まれているか」展。&lt;br /&gt; 
2つ目は、難解なイメージのある四字熟語をポップなビジュアルと体験型展示で楽しく紹介する「ポップな四字熟語展」です。両展を通じて、漢字の多様性や日本語の奥深さを、来館者の皆さまに体感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要「名前はどう読まれているか」　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2013年から2023年までの漢字検定受検者848万6,150人分の名前データをもとに、どの漢字がどのように読まれているか、その多様性と傾向を明らかにします。&lt;br /&gt; 
調査・分析は、法務省の法制審議会で戸籍法改正にも携わった早稲田大学・笹原宏之教授が個人の特定されない形で担当。名付けに使われる漢字や読み仮名の実態を解き明かします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画展名】名前はどう読まれているか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期間】2026年3月17日（火）～5月17日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】漢字ミュージアム 2階 企画展示室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な展示】&lt;br /&gt; 
　・「愛」や「翔」など、単漢字の多様な読み方ランキング&lt;br /&gt; 
　・「キ」と読める漢字は703字！一つの発音に多くの漢字が使われる現象&lt;br /&gt; 
　・いま人気の漢字・読み方・漢字＋読み方ランキング&lt;br /&gt; 
　・名前の読み方のパターン分析（音読み・訓読み・仮借用法・音位転倒など）&lt;br /&gt; 
　・コラム：戸籍制度の改正と名前の読み／名乗訓／「キラキラネーム」とは？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【見どころ】&lt;br /&gt; 
　・848万6,150件のデータから浮かび上がる、現代日本の名付け文化の多様性&lt;br /&gt; 
　・「愛」は375通り、「翔」は282通りもの読み方が存在&lt;br /&gt; 
　・人気の名前や漢字の傾向をランキング形式で紹介&lt;br /&gt; 
　・2025年に始まった全ての戸籍の氏名への振り仮名の登録に合わせて最新の研究成果を解説&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主催】漢字ミュージアム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【協力】早稲田大学 笹原宏之研究室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【料金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要「ポップな四字熟語展」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
難しそうに見える四字熟語を、楽しく・面白く・ちょっと笑える視点で紹介。ポップなビジュアルと体験型展示で、漢字や日本語の魅力を再発見していただけます。漢字が苦手な方も、好きな方も、誰もが楽しめる内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画展名】ポップな四字熟語展 ～擲果満車ってどんな意味？～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期間】2026年3月17日（火）～2026年5月17日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】 漢字ミュージアム 2階 企画展示室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な展示】&lt;br /&gt; 
　フォトスポット、顔はめパネル、体験ゲーム、交流ノート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【見どころ】&lt;br /&gt; 
　・思わず写真を撮りたくなるフォトスポットや、クイズ感覚で意味を知る体験型展示&lt;br /&gt; 
　・撮影可能な展示やユニークな顔はめパネル、推し活に使えるアクリルスタンドなど&lt;br /&gt; 
　　SNSでシェアしたくなる仕掛けが満載&lt;br /&gt; 
　・フルーツ型パネルをスライドすると漢字と意味が現れる「音がおもしろい四字熟語」&lt;br /&gt; 
　・「俺ＴＵＥＥＥ四字熟語」コーナーでは、最強を表す四字熟語を選んで漫画風パネルで撮影可能&lt;br /&gt; 
　・「擲果満車」顔はめパネルや果物を集めるゲームなど、遊びながら学べる体験型展示&lt;br /&gt; 
　・体を動かす「漢字タッチ」ゲームや、来館者同士で四字熟語について交流できる「交流ノート」も設置&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主催】漢字ミュージアム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【料金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【オリジナルグッズ】四字熟語キーホルダーを4月上旬に発売予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
音がおもしろい四字熟語&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;○○なときに使う四字熟語&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
四字熟語キーホルダー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご利用案内&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL&amp;nbsp; 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 2026年3月31日まで&lt;br /&gt; 大人800円／大学生・高校生500円／中学生・小学生300円／未就学児・障がい者　無料&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2026年4月1日から&lt;br /&gt; ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202603105351/_prw_PI5im_O4dXUg2j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603065196</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました 株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取り組みを戦略的に実践する企業として、「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」に4年連続で認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONグループは、公文式教育による人材の育成を通じて社会が抱える課題の解決にグローバルに貢献し続けるとともに、社員とその家族の健康の保持・増進につながる取り組みを引き続き実践してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONグループの健康宣言】&lt;br /&gt;
KUMONは、「公文の理念」に基づき、世界中の人々が、自らの可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばすことができ、公文式教育を通じて、社会の課題解決にグローバルに貢献し続けていけるよう、邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは、社員とその家族の健康維持向上に努めることを宣言いたします。&lt;br /&gt;
また、社員は、公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していくことを併せて宣言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員一人ひとりが安心して、心身ともに健康で、使命感とやりがいをもって、イキイキと仕事に取り組み、成長していけるような風土・環境づくりに取り組みます。&lt;br /&gt;
公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していきます。&lt;br /&gt;
私たちは、志を同じくし共に歩む人々と、個人別教育による人材の育成を通じ、地球社会に貢献すること、さらにはその先にある世界平和に貢献することを目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な取り組み】&lt;br /&gt;
KUMON健康経営の戦略のすべては、「公文の理念」の実践につながります。&lt;br /&gt;
今後も、創始者である公文 公(くもん とおる)の思想である「もっといいものはいつもある」の考え方を大切にしながら、施策全体の効果検証・改善を行い、社員一人ひとりが主役になる状態を目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組み１　健康診断と生活習慣病の予防&lt;br /&gt;
取り組み２　メンタルヘルス対策&lt;br /&gt;
取り組み３　心理的安全性の高い健全な職場づくり&lt;br /&gt;
取り組み４　キャリア・ライフデザインの充実&lt;br /&gt;
取り組み５　働きがい・やりがいによる生産性向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【健康経営優良法人認定制度とは】&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度です。&lt;br /&gt;
大規模法人に対しては、グループ会社全体や取引先、地域の関係企業、顧客、従業員の家族などに健康経営の考え方を普及拡大していく「トップランナー」の一員としての役割が求められています。&lt;br /&gt;
（参考：ACTION！健康経営　&lt;a href=&quot;https://kenko-keiei.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kenko-keiei.jp/about/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KUMONグループの健康経営と働き方創造＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公文の理念＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603065196/_prw_PI1im_cPCxGY5P.png" length="" type="image/png"/>
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