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    <title>ビジネス</title>
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<lastBuildDate>Mon, 15 Jun 2026 18:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>基礎研究から臨床へ、日本発ニパウイルスワクチンの第1相試験を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100651</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>＜概要＞ 2026年6月15日(月)、帝京大学先端総合研究機構特任教授 米田美佐子、同機構特任教授 甲斐知惠子、同機構准教授 藤幸知子らの研究グループは、ニパウイルス感染症に対するワクチンのヒトでの安...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＜概要＞
2026年6月15日(月)、帝京大学先端総合研究機構特任教授　米田美佐子、同機構特任教授　甲斐知惠子、同機構准教授　藤幸知子らの研究グループは、ニパウイルス感染症に対するワクチンのヒトでの安全性と免疫誘導性を検証する第1相臨床試験をベルギーで開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニパウイルスは、1997年にマレーシアで初めて流行を起こし、その後も南アジアを中心にほぼ毎年流行が発生し、致死性脳炎を引き起こしています。致死率は最大90％に達し、ヒトからヒトへの感染も確認されていることから、世界的に公衆衛生上の脅威とされています。また、自然宿主であるオオコウモリ類は世界各地に広く分布しており、感染拡大のリスクも懸念されています。しかし、現在、ニパウイルス感染症に対する治療法や予防法、ワクチンは存在しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米田教授を研究代表者とする上記研究グループは、麻疹ウイルスをベクター(※1)としたニパウイルスワクチンの実用化に向けて国際共同研究を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでに臨床試験用ワクチン製剤の製造およびその有効性・安全性評価を完了し、ベルギー規制当局の承認を取得したことから、このたび同国において第1相臨床試験を開始するに至り、2026年6月15日に最初の被験者への投与を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本臨床試験は、有効な対策の無い致死性感染症に対し、日本発の遺伝子組換えワクチンの実用化に向けた大きな一歩になると期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜研究の背景＞
ニパウイルスは1999年に新興感染症として同定されて以降、バングラデシュやインドを中心に流行が繰返し発生しています。致死率は概ね40～75%（最大90%）と極めて高く、ヒトからヒトへの感染も確認されています。また、ニパ様ウイルスを保有する自然宿主のオオコウモリ類は世界各地に広く生息していることも明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、現在までに有効な治療薬やワクチンは存在せず、今後の流行に備えたワクチン開発は国際的にも喫緊の課題です。このため、ニパウイルスはWHOの「優先対策すべき病原体」および米国疾病対策センター（CDC）の「バイオテロリズム病原体カテゴリーC」に分類されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般に用いられている麻疹（MV）ワクチンは、長年に渡る世界的使用により、安全性と発症防御能が共に高く、長期間にわたり免疫を維持できる優れた弱毒生ワクチンであることが知られています。2010年頃から当時の研究代表者であった甲斐教授を中心として、既存の麻疹（MV）ワクチンをベクターとして改良し、ニパウイルスの抗原タンパク質を発現させる遺伝子を組み込んだニパワクチン候補（MV-NiV）を開発しました。基礎研究において、ハムスターおよびサルを用いた動物実験により、MV-NiVがニパウイルスに対して極めて高い防御能を付与し、麻疹を発症させずウイルスも排出しない安全性を示すことを証明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このMV-NiVの実用化に向けて、本研究グループが当時所属していた東京大学をリーダー機関として、欧州ワクチン開発支援機構（EVI）、スタンフォード大学、バングラデシュ国際下痢性疾患研究センター（icddr,b）と国際共同研究体制を構築し、CEPI(※2)の公募に応募して採択され、2019年より実用化開発研究を開始しました。その後、2023年から日本のAMED SCARDA(※3)の公募に採択されて支援を受け、現在は、帝京大学がリーダー機関として本プロジェクトを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜研究の内容＞
本実用化研究は、帝京大学、東京大学、欧州ワクチン開発支援機構（EVI）、スタンフォード大学、ゲント大学、ERINHA(※4)、Harmony Clinical Research、icddr,b等の国内外の15機関以上による協力体制を構築して推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでに、臨床試験用ワクチン製剤の製造を完了し、EUのBSL4施設(※5)でニパウイルスに対する高い発症防御効果を確認しました。また、多数のサルを用いた試験により、安全性も実証されています。その後、ベルギー規制当局から、ヒトでの臨床試験を開始する承認を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これにより、ベルギー・ゲント大学ワクチンセンターにおいて第1相臨床試験を開始するに至りました。2026年6月15日には最初の被験者へのワクチン接種を実施しました。本試験では、ワクチンの安全性および免疫誘導能を評価します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜研究の成果の意義＞
本第1相臨床試験においてヒトでの安全性および免疫原性が確認されれば、ニパウイルス感染症の流行地域であるバングラデシュにおいて第1相および第2相臨床試験へと進むことが可能となり、実用化に向けた重要なステップとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ワクチンは、これまでの研究成果および既存の麻疹ワクチンを基盤としており、安全性が高く、強い防御免疫を誘導すると期待されています。さらに、2回の接種により長期間（生涯）にわたり防御効果が持続するとも見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
したがって、開発途上国で流行する「顧みられない感染症」に対して、安価かつ持続的な免疫を付与するワクチンを提供できる可能性があり、流行地域での感染拡大の抑制に直接寄与することが期待されます。また、日本発の研究成果が実用ワクチンとして世界で使用される初の事例となる可能性があり、国際的な感染症対策において重要な意義を持つと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ワクチンがニパウイルス感染症の予防法として確立されれば、流行地域における感染制御に直接寄与するとともに、致死性ウイルス感染症の脅威に対し、世界の人々の安全・安心の確保にも貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特記事項＞
本実用化研究は、CEPIによる助成を受けて開始され、その後AMED SCARDAの助成による支援を受けて実施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜用語説明＞
※1 ウイルスベクターワクチン。ウイルスをベクター（運び屋）として利用し、予防したい病原体の抗原遺伝子をウイルスに搭載して細胞内に届けて発現させるワクチンのこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 CEPI（Coalition for Epidemic Preparedness Innovations：感染症流行対策イノベーション連合）。2017年1月に設立。感染症流行やパンデミックの脅威に対するワクチンやその他の生物学的対策の開発を加速させるための国際的枠組みであり、日本を含む各国政府から多額の資金拠出を受けて運営されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3 AMED SCARDA（Japan Agency for Medical Research and Development, Strategic Center of Biomedical Advanced Research and Development for Preparedness and Response）2022年3月に感染症有事にワクチン開発を迅速に推進するため、平時からの研究開発を主導する体制として、国立研究開発法人日本医療研究開発機構内に設置された。現在では、ワクチン・新規モダリティ・治療薬等研究開発事業、及びワクチン開発の為の世界トップレベル研究開発拠点の形成事業、および感染症危機対応医薬品等の研究開発プラットフォーム事業を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4 ERINHA（European Research Infrastructure on Highly Pathogenic Agents AISBL）高病原性病原体の研究に特化した欧州の研究連携機構。欧州内の主要なBSL４施設の有効利用を支援する欧州の研究基盤。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※5 BSL4（Biosafety level 4）。 細菌やウイルスなどの病原体の生物学的安全度分類で1~4のクラスに分けられ、治療法や予防法であるワクチンなどが存在しない病原体はBSL4に分類される。病原体を取り扱う実験室や施設の安全管理レベルもこの分類に準じて規定がある。BSL4施設は最も高いレベルの安全基準や安全管理体制が取られている高度封じ込め施設。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>リオン、地域貢献活動の一環として補聴器購入支援施策を7月1日より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150863</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リオン</dc:creator>
        <description>リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規）は、1944年の創業以来、国分寺市を拠点に社会貢献を企業理念に掲げ、補聴器や医用検査機器などの開発、製造、販売を通じて、人々の健康で快適...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規）は、1944年の創業以来、国分寺市を拠点に社会貢献を企業理念に掲げ、補聴器や医用検査機器などの開発、製造、販売を通じて、人々の健康で快適な暮らしを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで地域貢献活動として、市内の小学校3年生を対象とした会社見学会を継続的に開催し、ものづくりの魅力や働くことへの関心を高める機会を提供してきました。また、当社リオネット補聴器アンバサダーであり、ご自身も補聴器を装用するYUMIEさんとともに、小学校での講演活動を通じて、難聴理解への啓発に取り組んでいます。さらに、2018年に国分寺市と地域活性化包括連携協定を締結して以降、活動の幅を広げ、その一つとして市民向け「聞こえの講座」を実施しています。講座では、聞こえの仕組みや加齢による聴力の変化、認知機能との関係などをわかりやすく紹介するとともに、当社が開発した「きこえチェッカー」を用いた聞こえの年齢の測定などを通じて、聞こえへの理解を深める取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、2026年7月1日より、地域貢献活動の一環として、国分寺市民の皆さまを対象に、リオネット補聴器を購入時に割引価格で提供する新たな取り組み「国分寺市民割」を開始いたします。また、国分寺市においても、高齢者の聞こえの支援を目的とした「高齢者補聴器購入費助成事業」が始まります。これを機に、同日、当社と国分寺市の共催による市民セミナー「知っておきたい“聞こえ”の話」を国分寺駅直結のcocobunjiプラザ リオンホールにて、開催いたします。聞こえに関するさまざまな情報をご紹介いたしますので、ぜひご参加いただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も当社は、地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、より豊かで安心して暮らせる地域社会の実現に向け、さまざまな活動に積極的に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域貢献活動の一例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ものづくりの現場を学ぶ会社見学会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小学校で講演を行うYUMIEさん &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「きこえチェッカー」を体験 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補聴器購入支援施策　「リオネット補聴器　国分寺市民割」の概要&lt;br /&gt;
地域貢献活動の一環として、地域の皆さまの聞こえをサポートし、より安心で快適な生活環境づくりを目指して実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施開始日】　2026年7月1日（水）&lt;br /&gt;
【内容】　リオネット補聴器本体を店頭価格より20％割引で販売&lt;br /&gt;
【対象】　補聴器をご使用されるご本人が、国分寺市民の方&lt;br /&gt;
【実施店舗】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【利用方法】　住所が確認できる本人確認書類（運転免許証、マイナンバーカード等）をご提示ください。&lt;br /&gt;
【備考】　補聴器本体が対象です。&lt;br /&gt;
詳細は、リオネット補聴器お客様コールセンター（TEL：0120-2933-76）へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■市民セミナー「知っておきたい“聞こえ”の話」の概要&lt;br /&gt;
加齢による聞こえの変化や難聴と認知機能との関係、補聴器の必要性や選び方など、聞こえに関する正しい知識を分かりやすくご紹介する市民向けのセミナーです。あわせて、国分寺市の「高齢者補聴器購入費助成制度」についてもご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】　2026年7月1日（水）10:00～12:00&lt;br /&gt;
【会場】　cocobunjiプラザ リオンホール（国分寺市本町3-1-1 cocobunji WEST 5階）&lt;br /&gt;
【プログラム】&lt;br /&gt;
・講演1：「聞こえのしくみと難聴～難聴は認知症の危険因子ってほんと？～」&lt;br /&gt;
国分寺市医師会 理事／中嶋耳鼻咽喉科 院長／補聴器相談医 中嶋 博史 先生&lt;br /&gt;
・講演2：「失敗しない！補聴器の選び方」&lt;br /&gt;
　リオン株式会社 リオネットセンター 所長　石川 智浩&lt;br /&gt;
・講演3：「高齢者補聴器購入費助成制度のご案内」&lt;br /&gt;
国分寺市 福祉部 地域包括ケア課&lt;br /&gt;
【定員】　150名（先着順）&lt;br /&gt;
【参加費・申込】　無料・申込不要&lt;br /&gt;
※詳細は国分寺市ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kenkou-fukushi/koureishien/1011655/1037715.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kenkou-fukushi/koureishien/1011655/1037715.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報道に関するお問い合わせ先】　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　リオン株式会社　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.rion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rion.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　担当：IR広報課　岡部、重川&lt;br /&gt;
　　TEL：042-359-7830&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リオネット補聴器に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　　リオネット補聴器お客様コールセンター&lt;br /&gt;
　　TEL：0120-2933-76&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>PMCジャケット・アート展「CITY POP COLORS」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150866</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学PMC（ポピュラー・ミュージック・コレクション）では、1,000枚を超えるシティポップのアルバム・ジャケットを中心に、シングル・ジャケットやノベルティTシャツなどを選りすぐって公開するとと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学PMC（ポピュラー・ミュージック・コレクション）では、1,000枚を超えるシティポップのアルバム・ジャケットを中心に、シングル・ジャケットやノベルティTシャツなどを選りすぐって公開するとともに、本学学生が制作を行った展覧会「CITY POP COLORS」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1970年代後半から1980年代にかけて、日本の都市文化とともに発展し、近年は国内外で再評価が進むシティポップ。本展の大きな見どころの一つが、LPジャケットによる‘カラーグラデーション展示’です。会場では、本学学生が、シティポップを彩った数々のLPジャケットを色彩ごとに分類し、空間全体をひとつのグラデーション作品として構成。ブルーからターコイズ、イエロー、オレンジ、レッドへと移り変わる色の流れの中で、来場者はジャケットデザインそのものが持つ美しさや時代性を新たな視点で鑑賞することができます。音楽作品として親しまれてきたレコードジャケットを、グラフィックデザインやアート作品として再解釈する本展は、シティポップが持つ都会的な色彩感覚や、洗練されたビジュアル文化を体感できる空間となっています。また、会場では、毎日日替わりでシティポップの名盤をアナログレコードやカセットテープで再生。当時のリスニングスタイルを再現し、視覚と聴覚の両面から、1970年代後半から1980年代にかけての日本の都市文化を象徴するシティポップの世界観を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、海外の若い世代を中心に広がるシティポップ人気により、日本の音楽文化への注目はますます高まっています。本展では、オリジナルアイテムの展示とアナログ音源の再生を通じて、シティポップが持つ普遍的な魅力と、そのデザイン文化の価値を再発見する機会を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：　PMCジャケット・アート展　CITY POP COLORS&lt;br /&gt;
開催期間：　2026年7月1日（水）～9月6日（日）&lt;br /&gt;
時　　間：　月～土9:00～17:00、日・祝10:00～17:00&lt;br /&gt;
　　　　　　※7月31日（金）は18:30まで&lt;br /&gt;
　　　　　　※7月18日、8月1日、8月22日、8月29日、9月5日の土曜日は10:00～17:00&lt;br /&gt;
閉館日：　7月20日（月・祝）、8月7日（金）～8月17日（月）&lt;br /&gt;
場　所：　金沢工業大学ライブラリーセンター1F展示室&lt;br /&gt;
〒921-8501石川県野々市市扇が丘7-1&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※PMCスタッフによる展覧会場ツアー　全3回&lt;br /&gt;
　7月11日（土）11:00～、7月31日（金）17:30～、9月5日（土）11:00～&lt;br /&gt;
　いずれも30分程度&lt;br /&gt;
　予約不要です。開始5分前に会場前にお集まりください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ：金沢工業大学PMC　　TEL：076-294-6437（PMC直通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜金沢工業大学PMC（ポピュラー・ミュジック・コレクション）＞&lt;br /&gt;
PMCは、アナログ・レコードのジャケットが持つアート性が、本学学生の感性を刺激することを期待して1992年（平成4年）にスタートしました。全国でも珍しい、ポピュラー・ミュージックのアーカイブとして28万枚を超えるアナログ・レコード等を所蔵しており、本学学生だけでなく、一般の方もご利用できる施設です。一般の方のご利用は、ライブラリーセンター1Fインフォメーションにお申し出ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>娘は父のジェンダー意識を変えるのか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606130816</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>娘は父のジェンダー意識を変えるのか？ ―日本の大規模調査データから政治的態度への影響を検証― 詳細は早稲田大学ウェブサイトもご覧ください ＜発表のポイント＞ ◆本研究では、第一子の性別がほぼ偶然に決ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
娘は父のジェンダー意識を変えるのか？ 
―日本の大規模調査データから政治的態度への影響を検証― 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84704&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学ウェブサイト&lt;/a&gt;もご覧ください&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ＜発表のポイント＞&lt;br /&gt; ◆本研究では、第一子の性別がほぼ偶然に決まることを利用して、娘を持つことで父親の政治的態度が変化するかどうかを、実証的に分析しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;◆ 日本の大規模調査データを用いた分析の結果、第一子が娘である父親は、伝統的な性別役割分業に否定的で、より男女平等的な意識を持つ傾向があることを明らかにしました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;◆ 娘を育てる経験は、夫婦別姓や女系天皇への支持など、ジェンダー平等に関わる制度改革への支持とも結びつくことを示しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;◆ 一方で、こうした影響は政治的イデオロギーや移民、安全保障などの態度には見られず、ジェンダー周辺の意識に限定されることも分かりました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;◆ 本研究の結果は、家庭内の経験が社会全体の意識変化につながる可能性を示し、ジェンダー平等を考える新たな視点を提供します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　娘を持つと、父親のジェンダー平等意識は変わるのでしょうか。政治的態度の形成については、親が子どもに与える影響が広く研究されてきた一方で、子どもが親に与える影響は十分に分かっていません。欧米では、娘を持つことが父親の政治意識を変えるとする研究がある一方で、欧米以外の地域では異なる結果も報告されています。&lt;br /&gt; 
　先進国でありながら男女格差が大きい非西洋社会の日本において、この問題を検証することには大きな意義があります。早稲田大学 &lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fpse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;政治経済学術院&lt;/a&gt;の&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100002058_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;尾野 嘉邦（おの よしくに&lt;/a&gt;）教授とマカオ大学 政府行政学部の千葉 大奈（ちば だいな）准教授による本研究では、日本版総合的社会調査（JGSS）（※1）の大規模データを用い、第一子の性別がほぼ偶然に決まる点に着目して、娘を持つことが父親のジェンダー関連の政治的態度に与える影響を分析しました。&lt;br /&gt; 
　その結果、娘を持つことで父親の男女平等に関する意識が高まり、夫婦別姓などの制度改革への支持にもつながることが明らかになりました。これらの知見は、日本において、親から子への影響だけでなく、子から親への影響を通じて、家庭内の経験が有権者の意識変化につながる可能性を示すものです。&lt;br /&gt; 
　本研究は2026年6月12日に「&lt;a href=&quot;https://academic.oup.com/poq&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Public Opinion Quarterly&lt;/a&gt;」に掲載されました。&lt;br /&gt; 
　論文名：&lt;a href=&quot;https://academic.oup.com/poq/advance-article/doi/10.1093/poq/nfag040/8706729&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Do Daughters Change Their Fathers? Evidence from the First-Daughter Effect in Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  （図1）「娘を持つこと」が父親の政治態度に与える影響（論文中の図1を改変）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　図1は、第一子が娘であることが、父親のジェンダー関連の意識や政策支持に与える推定効果を示しています。四角で囲んだ数値は推定値、横線は95％信頼区間、縦の破線は「効果なし」を表します。数値が右側にあるほど、第一子が息子である父親に比べて、第一子が娘である父親の方が、その項目をより支持する傾向が強いことを意味します。図１の通り、第一子が娘である父親は、ジェンダー平等に関わる価値観や関連政策をより支持する傾向が確認されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと　&lt;br /&gt; 
　有権者の政治意識がどのように形成されるかというのは、政治学における主要な研究テーマの一つです。これまでの研究では、親が子どもに価値観や政治的な考え方を伝える「親から子への影響」に主に注目が集まってきました。一方で、子どもが親の考え方に影響を与える可能性については、近年になって研究されるようになってきました。とくに欧米では、娘を持つ父親ほど男女平等に対してより肯定的な考えを持つ傾向が報告されています。しかし、こうした研究結果は主に欧米で得られたものであり、欧米以外の国や地域では必ずしも同じような結果が確認されていません。そのため、社会的・文化的背景が異なる文脈においても、この関係が成り立つのかを検証する必要がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）今回の研究で新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと、そのために新しく開発した手法&lt;br /&gt; 
　本研究は、子どもが親の政治的態度に与える影響について、日本のデータを用いて実証的に検証しました。分析には日本版総合的社会調査（JGSS）の大規模データを使用し、子どもを持つ父親を対象としました。&lt;br /&gt; 
　本研究の特徴は、第一子の性別がほぼ偶然に決まるという点に着目したことです。日本では出生時の男女比が安定しており、人為的な性別選択の影響が小さいとされています。この特性を利用することで、単に娘がいる父親といない父親を比べるのではなく、第一子が娘である父親と第一子が息子である父親という、第一子の性別以外の条件がほぼ同じ父親同士を比較し、娘を持つことの因果的影響をより厳密に推定しました。&lt;br /&gt; 
　分析の結果、娘を持つことによって父親の男女平等に関する意識が高まることが明らかになりました。具体的には、伝統的な性別役割分業への否定的な態度が強まり、夫婦別姓の導入など、男女平等に関わる制度改革への支持が高まる傾向が確認されました。また、女性の地位に関する問題に加え、所得再分配や犯罪対策といった政策についても、より積極的な政府の関与を支持する傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
　一方で、こうした変化はすべての政治的態度に及ぶわけではありません。政党支持や移民、外交・安全保障に関する考え方など、男女平等とは直接関係しない分野では、娘を持つことによる明確な影響は確認されませんでした。このことから、娘を持つことの影響はジェンダーに関連する特定の領域に限定されていることが分かります。&lt;br /&gt; 
　以上の結果は、子育てという家庭内の経験が父親の政治意識に影響を与える可能性を示しています。とくに、娘を持つという経験が、父親の女性の立場や課題への理解を深め、それが政策への支持に結びついていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
　本研究は、家庭内の経験が有権者の政治意識に影響を与える可能性を示した点に意義があります。政治意識は親から子へ受け継がれるだけでなく、子どもとの関わりを通じて、親の側でも変化しうることを示しています。&lt;br /&gt; 
　また、娘を持つことの影響は、男女平等に関する意識や制度改革への支持に表れていました。この結果は、ジェンダー平等を進めるうえで、教育や制度改革といった従来のアプローチだけでなく、家庭内での経験や親子関係にも目を向ける必要があることを示唆しています。娘を持つ父親は、男女平等政策への理解や支持を広げるうえで重要な役割を果たしうると考えられます。&lt;br /&gt; 
　ただし、本研究は、娘を持つことによって必ず父親の意識が変わることを示すものではありません。あくまで、日本の大規模調査データに基づき、父親の意識形成における一つの経路を明らかにしたものです。今後は、こうした政治的態度の変化が、投票行動や政策支持などの具体的な行動にどのようにつながるのかを検証することが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
　本研究にはいくつかの課題があります。第一に、本研究は父親の政治的態度の違いを分析したものであり、投票行動や政治参加といった実際の行政治動への影響までは明らかにしていません。今後は、政治意識だけではなく、具体的な政治行動にもつながっているのかを検証する必要があります。&lt;br /&gt; 
　第二に、本研究で明らかにしたのは主に「第一子の性別」の影響であり、娘を持つ経験全体の効果を捉えたものではありません。家族構成や子どもの数によって影響がどのように異なるのかについては、さらなる検討が求められます。&lt;br /&gt; 
　第三に、本研究は日本のデータに基づくものであり、他の国・地域や社会にそのまま当てはまるとは限りません。文化的・制度的背景の違いを踏まえた体系的な国際比較研究が今後の課題です。&lt;br /&gt; 
これらの課題を踏まえると、今後は家族経験と政治的態度の関係をより多面的に捉える研究が期待されます。とくに、家庭内での経験がどのような仕組みを通じて政治的態度の変化につながるのかを明らかにすることで、社会の政治意識の変化を理解する手がかりが得られると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
　有権者の政治的態度は、制度や経済状況だけでなく、学校や日常生活の経験の中でも形づくられます。こうした政治的社会化のプロセスについて、家庭の役割を見た時に、これまで親から子への政治的価値観やイデオロギーの伝達が論じられてきました。本研究では、子育てという身近な経験が父親の男女平等に対する見方に影響を与える可能性を示しました。こうした家庭内の経験は、これまで日本においてあまり注目されてこなかった政治的態度形成の重要な経路の一つと考えられます。身近な生活と政治とのつながりに目を向けることが、社会の変化を理解する手がかりになると考えています。&lt;br /&gt; 
　この研究で利用した日本版総合的社会調査（JGSS）は、大阪商業大学 JGSS 研究センター（文部科学大臣認定日本版総合的社会調査共同研究拠点）が実施したものであり、貴重なデータの提供に謝意を表します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※1　日本版総合的社会調査（JGSS）&lt;br /&gt; 
日本版総合的社会調査（Japanese General Social Survey: JGSS）は、日本社会における人々の意識や行動、政治態度、社会経済的属性などを把握することを目的として実施されている大規模社会調査である。米国のGeneral Social Survey（GSS）をモデルとして設計され、無作為に抽出された人々を対象に、面接や留置方式などにより回答を収集してきた。日本では2000年のJGSS-2000以降、大阪商業大学JGSS研究センター（&lt;a href=&quot;https://jgss.daishodai.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jgss.daishodai.ac.jp/&lt;/a&gt;）を中心に継続的に実施されている。JGSSのデータは、大阪商業大学JGSS研究センターなどを通じて研究・教育目的で公開されており、社会学をはじめ、政治学、経済学など幅広い分野で活用されている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考：大阪商業大学JGSS研究センター「JGSSプロジェクト」（&lt;a href=&quot;https://jgss.daishodai.ac.jp/introduction/int_jgss_project.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jgss.daishodai.ac.jp/introduction/int_jgss_project.html&lt;/a&gt;）および「全体的な調査方針」（&lt;a href=&quot;https://jgss.daishodai.ac.jp/surveys/sur_top.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jgss.daishodai.ac.jp/surveys/sur_top.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名： &lt;a href=&quot;https://academic.oup.com/poq&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Public Opinion Quarterly&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
論文名： &lt;a href=&quot;https://academic.oup.com/poq/advance-article/doi/10.1093/poq/nfag040/8706729&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Do Daughters Change Their Fathers? Evidence from the First-Daughter Effect in Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）：&lt;br /&gt; 
千葉 大奈（マカオ大学）（筆頭著者）&lt;br /&gt; 
尾野 嘉邦（早稲田大学）（責任著者）&lt;br /&gt; 
掲載日：2026年6月12日&lt;br /&gt; 
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1093/poq/nfag040&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1093/poq/nfag040&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（８）研究助成（外部資金による助成を受けた研究実施の場合）&lt;br /&gt; 
科研費基盤研究A「政治的ジェンダーバイアスの包括的研究」（20H00059)など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>DXハイスクール応援プログラムplus　～N-E.X.T.ハイスクール構想の実現に向けて～　7/18(土) ・19(日) 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120787</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（学長：大澤 敏）は、2026年7月18日（土）・19日（日）の２日間にわたり、高校教員を対象とした「DXハイスクール応援プログラムplus～N-E.X.T.ハイスクール構想※の実現に向け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学（学長：大澤　敏）は、2026年7月18日（土）・19日（日）の２日間にわたり、高校教員を対象とした「DXハイスクール応援プログラムplus～N-E.X.T.ハイスクール構想※の実現に向けて～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学では2024年度より3回にわたり高校のICTを活用した文理横断的・探究的な学びの強化（DXハイスクール事業）の支援に取り組んできました。&lt;br /&gt;
このたびの「DXハイスクール応援プログラムplus」では、引き続きデジタル技術を活用した実践的な学びに加え、高校教育の充実に向けて、N-E.X.T.ハイスクール（※1）の学びを伴走しながら形にしていきます。&lt;br /&gt;
特に今年度は「教育DXの実践と体験」をテーマに、高校教員による教育DXの事例紹介や大学教員によるデジタルツールを活用した模擬授業、体験型ワークショップを通じて、教育現場における高校教育の情報Ⅱや探究学習・課題研究におけるデジタル技術の活用可能性を広く発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DXハイスクール応援プログラムplus～N-E.X.T.ハイスクール構想の実現に向けて～」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[開催概要]&lt;br /&gt;
日時：7月18日（土）・19日（日）　11：00～15：30&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学　扇が丘キャンパス７号館（石川県野々市市扇が丘７番1号）&lt;br /&gt;
主催：金沢工業大学&lt;br /&gt;
後援：文部科学省&lt;br /&gt;
対象：高校教員・教育委員会関係者&lt;br /&gt;
参加費：無料（事前申込制）&lt;br /&gt;
主なプログラム ：&lt;br /&gt;
● 高校の探究学習／課題研究・教育DXの事例紹介&lt;br /&gt;
● 大学教員による高校教育の支援プログラム&lt;br /&gt;
● 高大連携相談コーナー&lt;br /&gt;
※ KIT OPEN CAMPUSも同日開催しています（10:00～16:00）&lt;br /&gt;
詳細・お申込み：&lt;br /&gt;
プログラムの詳細とお申し込みにつきましては以下のWEBページからご覧ください（プログラム毎に定員あり）&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/jigyo/dx/event/2026/dxh_plus/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/jigyo/dx/event/2026/dxh_plus/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前回　（第3回）DXハイスクール応援プログラムの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１文部科学省「N-E.X.T.ハイスクール構想」について&lt;br /&gt;
全ての高校生が家庭の経済状況等に左右されることなく、学校で、多様な個性や能力を生かして、「自ら問いを立てる力」「他者とともに価値を創り出力」を身に付け、希望する大学等への進学や就職等をし、生涯を通じて幸福に暮らしていくことができるよう、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜視点１＞不確実な時代を自立して生きていく主権者として、AIに代替されない能力や個性の伸長&lt;br /&gt;
＜視点２＞我が国や地域の経済・社会の発展を支える人材育成&lt;br /&gt;
＜視点３＞一人一人の多様な学習ニーズに対応した教育機会・アクセスの確保&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
の３つの視点を重視しながら、更なる高等学校改革を進める。あわせて、高等学校から大学・大学院に至るまでの一貫した改革・（リ・スキリングを含む）により、強い経済や地域社会の基盤となる人材を育成する。 概要は以下の文部科学省のWEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kaikaku/1358056_00005.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kaikaku/1358056_00005.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>高校生向け体験型講座「KIT数理講座」を開催　～タイリングと相対論で学ぶ“身近な数理の世界”～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150845</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学 数理工教育研究センターでは、高校生を対象とした体験型講座「KIT数理講座」を、2026年7月18日（土）に開催します。 本講座は、数学・理科・科学・ものづくりに関心のある高校生の皆さんに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学 数理工教育研究センターでは、高校生を対象とした体験型講座「KIT数理講座」を、2026年7月18日（土）に開催します。&lt;br /&gt;
本講座は、数学・理科・科学・ものづくりに関心のある高校生の皆さんに向けて、普段の授業ではなかなか体験できない「身近に存在する数理の世界」を紹介することを目的に、毎年実施しているものです。参加者が実際に手を動かし、試行錯誤しながら学ぶことで、数理の魅力やその応用の広がりを実感できる内容となっています。&lt;br /&gt;
今年度は、「相対論ことはじめ」と「タイリングで学ぶ数学的思考」と2つのテーマを用意し、最前線の研究分野にもつながる数理的な考え方を体験的に学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
• 講座名&lt;br /&gt;
「相対論ことはじめ」&lt;br /&gt;
講師：木下俊一郎（基礎教育部　数理・データサイエンス・AI教育課程　准教授　　&lt;br /&gt;
「タイリングで学ぶ数学的思考～タイル敷詰め体験から帰納法へ～」&lt;br /&gt;
講師：八島高将（基礎教育部　数理・データサイエンス・AI教育課程　講師）&lt;br /&gt;
• 日時：2026年7月18日（土）9:00～12:00（受付 8:30～）&lt;br /&gt;
• 会場：金沢工業大学 23号館4階 409号室&lt;br /&gt;
（以下の扇が丘キャンパス【D】の建物）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• 対象：高校生&lt;br /&gt;
• 定員：先着50名&lt;br /&gt;
• 参加費：無料（昼食付き）&lt;br /&gt;
• 申込期間：2026年7月10日（金）まで&lt;br /&gt;
• 申込方法：以下のWebサイトよりお申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/efc/14_4_h-s_suri-seminar.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/efc/14_4_h-s_suri-seminar.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※両講座とも受講いただく形式となり、いずれか一方のみの受講はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座内容&lt;br /&gt;
１．相対論ことはじめ&lt;br /&gt;
アインシュタインの相対性理論は、「時間や空間は誰にとっても同じだ」という常識をくつがえし、動くと時間が遅れるといった驚くべき現象を予言しました。一見不思議に思えるこの理論ですが、実はあのスマホのGPSでも使われている身近なものです。本講座では、特殊相対性理論を実際に計算しながら学び、その仕組みを体感します。GPSの正確さの裏にある物理を通して、最先端の物理が日常生活とつながっていることを実感してみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．タイリングで学ぶ数学的思考～タイル敷き詰め体験から帰納法へ～&lt;br /&gt;
同じ形のタイルで平面をすき間なく埋め尽くす「タイリング」に挑戦！実際にタイルを動かしながら、試行錯誤で一つの問題を解き明かします。盤面のサイズを変えて考える中で、数学的帰納法をはじめ、背理法・対称性・場合分けといった数学の考え方を体験的に学べます。さらに、このテーマはペンローズ・タイリングや準結晶の研究にもつながる、今も世界で研究されている最前線の話題です。楽しみながら“考える力”を伸ばしてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講座では、参加者が主体的に考え、発見する楽しさを体験できるプログラムを提供いたします。未来の理工系人材の育成につながる取り組みとして、ぜひご取材・ご紹介くださいますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2025年度のKIT数理講座の模様】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202606150845/_prw_PI2im_tcmwctr5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>R8年度事業：第1回募集について（内閣府補助金：被災者支援団体への交通費補助事業）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510157158</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>被災者支援活動費補助金事務局（ボラGO事務局）</dc:creator>
        <description>R8年度事業：第1回募集の実施について （内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業）） ■令和８年７月１日（水）より募集開始 令和６年能登半島地震等の他、令...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/15&lt;br /&gt;


ボラGO補助金事務局&lt;br /&gt;

R8年度事業：第1回募集の実施について&lt;br /&gt;
（内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和８年７月１日（水）より募集開始&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震等の他、令和７年も8月6日からの大雨、静岡県内の突風被害、大分県大分市における大規模火災、青森県東方沖を震源とする地震等、相次ぐ災害の発生を受けて、NPO・ボランティア団体等の被災者支援団体が被災地に駆けつけ、きめ細かな被災者支援活動が行われています。&lt;br /&gt;
　このような支援活動の活性化を図るため、令和８年４月１日（木）～令和９年２月28日（日）までを補助対象期間とし、以下のとおり第１回募集を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■応募期間&lt;br /&gt;
　令和８年７月１日（水）から令和８年７月31日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
　ただし、令和８年７月１日（水）以降の活動については、令和８年８月14日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金額&lt;br /&gt;
　申請1件あたり上限50万円&lt;br /&gt;
　※ただし、１団体あたりの申請上限額は200万円&lt;br /&gt;
　※申請額が予算上限に達した場合は、交付金額の減額等の可能性あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象活動&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震や令和７年８月６日からの大雨など、現在、災害救助法が適用中であり、補助対象期間中にボランティアの受入が行われている地域で、被災者を支援する非営利活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象費用&lt;br /&gt;
・対象区間&lt;br /&gt;
　出発地（国内に限る）から活動時に拠点とする場所までの１往復にかかる交通費&lt;br /&gt;
・対象内容&lt;br /&gt;
　活動拠点までの往復にかかる交通費（ボランティアバス借り上げ代、電車代、レンタカー代、ガソリン代等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象期間&lt;br /&gt;
　令和８年４月１日（水）から令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細情報&lt;br /&gt;
　詳細は内閣府防災ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　URL: &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.bousai.go.jp/kyoiku/bousai-vol/r8kotsuhojyojigyo1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和８年度災害ボランティア活動に係る交通費補助事業の募集（第１回）について : 防災情報のページ - 内閣府&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
　応募申請に対し、多数のお問い合わせをいただくため、原則下記メールアドレスまで問い合わせをお願いします。&lt;br /&gt;
　また、電話で問い合わせいただく際も、問い合わせ内容を口頭で確認すると時間を要するため、事前に問い合わせ内容をメールでお送りいただくようご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【リゾートバイトダイブ】大人気イラストレーター”Chocomoo”デザインの限定コラボTシャツをプレゼント！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150838</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>この度、リゾートバイトダイブは、国内外から支持を集める大人気イラストレーター”Chocomoo（チョコムー）”とのコラボレーションによる「限定コラボTシャツプレゼントキャンペーン」を開始いたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度、リゾートバイトダイブは、国内外から支持を集める大人気イラストレーター”Chocomoo（チョコムー）”とのコラボレーションによる「限定コラボTシャツプレゼントキャンペーン」を開始いたします。&lt;br /&gt;
2026年8月から9月にかけてリゾートバイトダイブを通じて就業するスタッフを対象に、ここでしか手に入らないオリジナルコラボTシャツを抽選で50名様にプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
リゾートバイトダイブで、2026年8月〜9月にリゾートバイトをされる方の中から、抽選で50名様に、『Chocomoo×リゾートバイトダイブ オリジナル限定コラボTシャツ』が当たるキャンペーンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
　以下、すべての条件を満たす方が抽選対象となります。&lt;br /&gt;
　　①申し込みフォームからエントリーいただいた方&lt;br /&gt;
　　②2026年7月17日（金）時点で、　　　&lt;br&gt;　　　2026年8月1日〜2026年9月30日の期間で50日以上の就業契約がある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン申し込み期限】&lt;br /&gt;
　2026年7月17日（金）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/chocomooT-campaign&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/chocomooT-campaign&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンの背景
リゾートバイトは、全国各地の観光地やリゾート地で働きながら、新しい出会いや経験を得られる働き方として、多くの方に支持されています。一方で、新しい環境へ飛び込むことに不安を感じる方も少なくありません。ダイブでは、そうした一歩を踏み出す方々を応援したいという想いから、本キャンペーンを企画いたしました。&lt;br /&gt;
Chocomooとのコラボレーションで制作されたオリジナルデザインには、新たな挑戦を楽しみ、自分らしく前へ進む人々へのエールが込められています。&lt;br /&gt;
本キャンペーンを通じて、リゾートバイトでの挑戦や経験が、より特別な思い出となることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Chocomoo / チョコムー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都出身のイラストレーターで、POPで独創的な作品をモノトーンで描くのが特徴。&lt;br /&gt;
日本をはじめ海外のアパレルブランドや企業とのコラボレーションなど、さまざまなアーティストへ作品提供し、国内外でのArt Showにも参加するなど幅広いシーンで活動中。&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/yukachocomoo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/yukachocomoo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>上智大学と板橋区教育委員会が連携協定を締結しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150839</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された「ソフィアに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/release/260601_nihongo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ソフィアにほんごプロジェクト」&lt;/a&gt;を背景とし、外国につながる子どもへの日本語教育支援を軸に、大学・自治体・学校が連携した教育モデルの構築を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
板橋区教育委員会教育長 長沼 豊氏（左）と杉村 美紀上智大学長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトについて
近年、グローバル化の進展により、日本語を母語としない子どもたちが増加し、学習や学校生活への適応が課題となっています。板橋区においても、外国につながる児童やその保護者の増加を背景に、日本語支援や多文化理解の必要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ソフィアにほんごプロジェクト」をリードする上智大学短期大学部の宮﨑 幸江教授は、同短期大学部が神奈川県秦野市において約40年にわたり取り組んできた、外国につながる子どもたちへの日本語教育支援を牽引してきました。こうした実践的知見と、本学が有する言語教育・教育学分野の専門的知見を基盤に、本プロジェクトでは大学生による学習支援を軸とした日本語教育の実践とモデル化を進めます。本協定は、こうした知見と実践を地域において具体化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取組みと今後の展開
協定に基づき、外国につながる子どもの支援に関心を持つ学生が、板橋区立小学校において授業内に入り込み、日本語面のサポートに加え、教科学習の理解を支える支援を実施します。2026年度は試行的に支援活動を開始し、春学期・秋学期それぞれにおいて複数回の継続的な関わりを通じて、児童一人ひとりの理解状況に応じたきめ細かな支援を行います。学生は教育現場に参画し、教員による事前講義や巡回指導、活動の振り返りを通じて支援の質を担保します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次年度以降は、今年度の実践をもとに、学校と地域をつなぐ支援体制の拡充を図るとともに、「大学主導・地域連携型支援モデル（ソフィアモデル）」の確立を目指します。なお、活動の成果はシンポジウム等を通じて広く発信する予定です。また、本プロジェクトで協働する早稲田大学と連携し、一般向け公開講座「外国につながる子どもの教育を考える」も開講。研究と実践の両面から、具体的な事例や課題についてともに考える機会を設けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定締結によせての杉村美紀学長コメント
「このたびの協定締結により、学校での学習支援ボランティアや地域連携をさせていただけることなり大変光栄に存じております。板橋区ならびに地域社会の皆様のご理解とご配慮に感謝申し上げるとともに、本学としても、多文化共生を考える貴重な学びと経験の機会として、学生たちと共にしっかりと取り組ませていただく所存です」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>知ることで、選べる。自分の体とこれからを考える一冊　ヘルス・グラフィックマガジン「女性と健康」号発行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110715</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイセイ薬局</dc:creator>
        <description>アイセイ薬局は6月15日、健康情報誌『ヘルス・グラフィックマガジン（以下、HGM）』Vol.60「女性と健康」号を発行しました。 HGMは毎号ひとつの症状にフォーカスし、医師や専門家監修のもと、メカニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アイセイ薬局は6月15日、健康情報誌『ヘルス・グラフィックマガジン（以下、HGM）』Vol.60「女性と健康」号を発行しました。&lt;br /&gt;
HGMは毎号ひとつの症状にフォーカスし、医師や専門家監修のもと、メカニズム・改善方法・発症リスクなどをこだわりぬいたクリエイティブで解説する季刊フリーペーパーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いま」と「将来」のこと、考えてみませんか？
あわただしい日々の中で、「女性だから仕方ない」「大したことない」と、不調を我慢していませんか。&lt;br /&gt;
いまの体と向き合うことは、未来の自分を大切にすること。10年後、20年後も自分らしいリズムで歩き続けるために、健康は欠かせない土台です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HGM「女性と健康」号では、月経やPMSといった日常的な不調、妊娠・出産、将来の選択など、女性の一生に寄り添う健康課題を幅広く取り上げ、「自分の体を知り、これからを選ぶためのきっかけ」を提供します。身近でありながら、きちんと向き合う機会の少ないテーマだからこそ、自分らしい人生を選んでいくためのヒントとなることを目指しました。&lt;br /&gt;
本テーマは、決して女性だけのものではありません。パートナーや周囲の理解を深めるきっかけとして、多くの方に手に取っていただきたい一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pp.6-7　月刊　なんで？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pp.16-17　将来のことは、２にん３脚で！　避妊編&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その不調、あたりまえ　じゃなくて　せいりまえ
月経やPMSといった不調は、「仕方ないもの」「我慢するもの」として受け止められていることも少なくありません。しかし本来は、適切に対処したり、周囲に相談したりしてよいもの。&lt;br /&gt;
本号では、こうした不調との向き合い方を見直し、自分らしく、少しでも快適に付き合っていくための選択肢を紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pp.10-11　その不調、あたりまえじゃなくて　せいりまえ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pp.12-13　コンビニ食材で、手軽にいたわるスープごはん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ほかにも、日常生活に取り入れやすいタイパ運動、不調のときでも手軽においしいスープごはんレシピ、自分らしい人生を歩むための選択肢など、「女性と健康」にまつわる情報を“正しく・わかりやすく・楽しく”お届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ヘルス・グラフィックマガジンについて】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;★2015年「グッドデザイン・ベスト100」を受賞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要：発行部数11万部／年4回発行／判型200×200mm／全24ページ／オールカラー&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設置拠点：全国のアイセイ薬局グループ店舗、病院・クリニック等の医療機関、&lt;br /&gt;
フィットネスクラブ、図書館、フリーペーパー専門店など　全国600拠点以上&lt;br /&gt;
◆HGMはデジタル版でもご覧いただけます　&lt;a href=&quot;https://www.aisei.co.jp/magazine&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aisei.co.jp/magazine&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Vol.60「女性と健康」号　メイン監修者】&lt;br /&gt;
●稲葉可奈子先生（Inaba Clinic院長、産婦人科専門医）：産婦人科診療と並行して、病気の予防や性教育、女性のヘルスケアなどの正確な医療情報を発信している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HGMの内容は発刊に先立って、すべての当社薬剤師に共有し、HGMによる情報提供と店頭でのコンサルティングの連携を図り、薬局に来局された方へ質の高いサービスの提供を行う体制を整えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ヘルス・グラフィックマガジンに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社アイセイ薬局&lt;br /&gt;
ヘルス・グラフィックマガジン編集部&lt;br /&gt;
E-Mail：hgm@aisei.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイセイ薬局について　＜&lt;a href=&quot;http://www.aisei.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.aisei.co.jp&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
アイセイ薬局グループは、「誰もがすこやかに、笑顔でいられる毎日」を目指し、地域医療に貢献する&lt;br /&gt;
ための取り組みを続けています。「地域のかかりつけ」として、薬による治療のサポートに加え、予防や未病の段階からの健康支援、健康相談や地域活動を推進。地域医療の拠点となる「医療モール」の開発を手掛けるとともに、健康相談や地域活動を推進。健康情報誌「ヘルス・グラフィックマガジン」、スキンケアブランド「&lt;a href=&quot;https://kusu.aisei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KuSu（クス）&lt;/a&gt;」などを展開し、皆さまの健康づくりを多角的にサポートしています。&lt;br /&gt;
　◆薬局店舗数： 400店舗（2026年6月1日現在）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101688/202606110715/_prw_PI1im_ca7pM37q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>出産・育児の専門店のウェアにとって必要なことを。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120788</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ https://bit.ly/3SdupLZ ）というコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt; ）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「出産・育児の専門店のウェアにとって必要なことを。」マタニティウェアの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃10】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3NbT3xz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3NbT3xz&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 トレンドを重視するよりも、着ごこちを大切にしている理由。&amp;nbsp;
 ーマタニティウェアー &lt;br /&gt;
妊娠すると、赤ちゃんの成長とともにウエストやバストのサイズが変わっていく女性の身体。お腹まわりの窮屈さからマタニティウェアを買い求める人が多い一方で、従来の衣類のサイズを大きくして済ませる人も…。どのようなマタニティウェアが今の女性に必要とされるのかを日々追求しているのがバイヤーの髙山さん。1枚1枚に込めたその思いを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ラクさとともに着ぶくれしないシルエットも求められる要素。 
&lt;br /&gt;
髙山さんがマタニティアウターのバイヤーに就いたのは6年前。「カジュアルファッションを扱う量販店が増え、それだけマタニティ女性が衣類を買う選択肢が広がったことで、私たちが提供できる商品価値は何かと考えるようになりました」と振り返る。安さなのか。トレンドなのか。何をコンセプトに開発をするべきなのだろうか。その答えを探るためにマタニティアウターへの声を確認したところ、体型も体質も変化していく身体を実感している女性たちが一番に求めているのは「ラクさ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お腹を締め付けずに着用でき、身体にやさしい快適性。これは予測の範囲だったが、もうひとつ着目したのが身体のラインの変化への対応。お腹が大きくなっていくことで、「太って見える」、「くびれがなくなる」ことに戸惑い、着ぶくれしないデザインへのニーズが高いことに気づいた。「ワンピースならウエストを絞る仕様を加えるなど、ダボッとしたラインを解消できるデザインを取り入れるようにしました」。快適な着ごこちとスマートさを意識したシンプルなデザイン。開発の方向は定まった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;妊娠中も働き続ける女性の快適さと便利な機能を考えて。 
「昔はマタニティのボトムといえばデニムが主流でしたが、最近は黒のパンツが人気のため品揃えを充実させています」と話すように、マタニティ期に働く女性が増えていることから売れ筋も変化している。&lt;br /&gt;
この状況を読み、職場にもなじむボトムを考えてヒットしたのが「セルフチョキチョキパンツ」。生地の目の方向を変えることによりほつれにくく、縫い目部分の補強で裾を自分でカットできるという、ありそうでなかった機能をもつパンツだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パンツを買うときの裾上げって面倒でしょう。裾から10cmまでは自分のサイズに合わせて自由にカットでき、お腹まわりがグンと伸びるリブによる伸縮性で、ラクに着られることが支持されています」。&lt;br /&gt;
パンツのトレンドを追えば、幅をワイドにしたり、ドレープをきかせたりという方向もある。しかし髙山さんはそちらを重視しない。その理由は、「マタニティにとっての快適なボトムには、足さばきを邪魔しないことがとても大事。トレンドを意識しつつ、歩きやすさを一番に考えてデザインしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お腹が大きくなり、足もとが見えにくい状況の中では、不安や不便さを感じることなく着用できることが一番。毎日、普通に着られることを優先している。さらにサイズについても、「普段買っているM・L表記のサイズのまま、ご自分に合ったサイズを選べます。マタニティになって変わるのは基本的に胸囲と腹囲。大きめのサイズを買ったら袖や裾も長かったということが無いように、通常のM・Lサイズに胸囲と腹囲を大きくしたサイズ設計となっています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンピース、パンツ、スカート、カットソーと幅広いアイテムを取り揃え、妊娠期ならではの着ごこちを優先し、仕事にも普段着にも使えるスタンダードなテイストで提供する。こうして、「上質の普通」を生み出している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ママと赤ちゃんにとっての服にこだわり続ける。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マタニティウェアは産前だけ着るものなのでもったいないという気持ちに応え、産後にも長く着られるようひと目でマタニティウェアと分からない工夫を加えている。「ファッションの専門店ではなく出産・育児の専門店として、ママと赤ちゃんのために必要なことだけを考えた服づくりをこれからもしていきます」と話す髙山さん。マタニティウェアのスタンダードとなるよう、今日も次の「着ごこち」を探している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606120788/_prw_PI1im_gkmJQtCt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワード　BioLabsとのパートナーシップの下、募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606130815</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワード BioLabsとのパートナーシップの下、募集開始 ー 日本の研究者やスタートアップが持つ革新的なアイデアや技術を後押し ー ゴールデン・チケット・プログラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワード
BioLabsとのパートナーシップの下、募集開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー　日本の研究者やスタートアップが持つ革新的なアイデアや技術を後押し&lt;br /&gt;
ー　ゴールデン・チケット・プログラムおよびアッヴィ・スペシャル・メンタリングプログラムを提供&lt;br /&gt;
ー　BioLabs社との戦略的パートナーシップの下、ライフサイエンスのイノベーション・エコシステムを強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長 ： ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は本日、BioLabs社（以下、BioLabs）と共同で主催する、アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワードへの募集を開始したことをお知らせします。本アワードは、日本のライフサイエンス分野におけるイノベーション・エコシステムの発展を支援することを目的として実施するもので、今年で2回目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィの重点疾患領域である免疫疾患、がん、精神・神経疾患、肥満症、美容医療において革新的な治療法を生み出す可能性のある科学的な研究や技術開発を行っている有望なバイオスタートアップ企業または学術機関を対象に募集を行います。特に、遺伝子医療、生物学的製剤、疼痛、片頭痛、精神・神経疾患、肥満・代謝、呼吸器に注力している企業は考慮されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アワードは、ゴールデン・チケット・プログラム、およびアッヴィの研究開発の専門家による1年間のメンタリング支援が受けられるアッヴィ・スペシャル・メンタリング・プログラムの2つの賞で構成されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゴールデン・チケット・プログラムでは、以下が提供されます。&lt;br /&gt;
・アッヴィが創設スポンサーである、東京・新木場に新設された最先端のインキュベーション施設BioLabs Tokyoを、1年間無料で利用できる権利（ラボベンチ1区画を含む）&lt;br /&gt;
・同施設内における主要な研究設備、サービス、起業支援プログラム、BioLabsのグローバルネットワーク、ならびに科学コミュニティへのアクセス&lt;br /&gt;
・アッヴィの研究開発の専門家によるメンタリング支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集期間は2026年6月15日から8月14日までとなります。アッヴィとBioLabsによる共同審査・選考を経て、受賞者の発表は、2026年10月を予定しています。応募に関する詳細は&lt;a href=&quot;https://www.biolabs.io/abbviejapaninnovationaward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;BioLabsのウェブサイトGolden Tickets&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社 社長のティアゴ・カンポス ロドリゲスは、次のように述べています。「BioLabs社と戦略的パートナーシップの下、今年もアッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワードを実施できることをうれしく思います。本アワードは、日本の研究者やスタートアップが持つ革新的なアイデアや技術を後押しし、将来の新たな治療法創出につなげるための重要な取り組みです。前回の受賞者も、研究および事業開発活動を着実に進めており、本プログラムは、次の段階への発展を支える確かな機会となっています。BioLabs Tokyoの創設スポンサーとして、基盤となるインフラの整備や、本アワードを通じたイノベーションの発掘と人財育成・教育、市場参入支援や事業化支援などに取り組むことで、日本のイノベーション・エコシステムの発展に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BioLabsのCEOであるJohannes Fruehauf（ヨハネス・フルハーフ）氏は、次のように述べています。「信頼できるパートナーであるアッヴィとのゴールデン・チケット・プログラムの提供と、東京での新しいラボの開設は、設立間もないスタートアップにとって、これ以上ないほど素晴らしい機会です。このアワードは、整備された研究施設、専門家の助言、そして国内外の科学的起業家コミュニティへのアクセスを提供することで、将来性の高いスタートアップを支援することを目的としています。ぜひ応募者には新施設で、BioLabsとアッヴィのチームと直接会って、この取り組みがイノベーションを成果へとつなげる道のりを、どのように加速できるかを知っていただきたいと思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BioLabs社について&lt;br /&gt;
BioLabs は、ライフサイエンス分野のイノベーション基盤を提供するグローバル企業です。世界各地で拡大 を続ける高品質な共用ラボおよびコワーキングスペースのネットワークを通じて、最先端の研究施設、起業 支援プログラム、そして業界や投資家との強固なネットワークへの包括的なアクセスを提供しています。こう した統合的なエコシステムにより、初期段階の創業者から既存の研究開発チームまで、イノベーターは従来 のラボ所有に伴う制約を受けることなく、アイデアを迅速に実装へとつなげることができます。BioLabs のネ ットワークは現在、米国、欧州、アジアの主要なイノベーション拠点へと広がっており、協業を促進し、人々 の健康と持続可能性の向上につながるブレークスルーを生み出す出発点として機能しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィについて&lt;br /&gt;
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製と提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;,&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;,&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;,&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/AbbVieJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>感覚的な「寝心地」で評価してきたマットレスを寝返り、睡眠中の動き、起床後の身体機能から総合的に分析</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120769</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）と、立命館大学理工学部（所在地 滋賀県草津市、以下立命館大学）の岡田志麻...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/15&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）と、立命館大学理工学部（所在地 滋賀県草津市、以下立命館大学）の岡田志麻教授およびスポーツ健康科学部の塩澤成弘教授らとの連携により得られた研究成果について、同教授らにより日本人間工学会第67回大会において3件の演題発表が行われましたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の研究では、イノアックが展開する寝具ブランド“&lt;a href=&quot;https://colorfoam.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カラーフォーム&lt;/a&gt;”の「&lt;a href=&quot;https://colorfoam.jp/collections/facet&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;FACET（ファセット）&lt;/a&gt;」マットレスに施された六角スリット加工の有無を比較し、寝返りのしやすさから睡眠中の身体動作、さらに起床後の身体機能まで一連の流れを研究しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マットレスの反発と寝返りのしやすさの関係を検証
「高反発マットレスは寝返りしやすい」と言われています。しかし、なぜ寝返りしやすいのか、また実際に身体への負担が小さいのかについて、十分に客観的な評価が行われていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで本研究では、寝返りを「身体運動」として捉え、マットレスの違いが寝返りのしやすさに与える影響を評価しました。具体的には、六角スリット加工の有無に加え、ヒステリシスロス※の異なるマットレスを３種類用意しました。被験者が繰り返し寝返り動作を行った際の代謝量を測定することで、各寝具の寝返りのしやすさを客観的に評価しました。&lt;br /&gt;
（※ヒステリシスロスとは、材料を押したときの力が、そのまま同じ強さで押し返されず、一部が失われる性質のことです。そのため、「押すときの力」と「元に戻るときの力」に差が生じます。ウレタンフォームにはヒステリシスロスが大きいものから小さいものまで存在し、一般にヒステリシスロスが大きいものは低反発、小さいものは高反発・高弾性の特性を示します。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
測定の結果、ヒステリシスロスが小さい高反発材料の方が、ヒステリシスロスが大きい低反発材料よりも寝返り時の身体負荷が小さいことが確認されました。&lt;br /&gt;
以上の結果から、寝具の開発現場で経験的に認識されていた「高反発マットレスは寝返りしやすい」という知見が、身体運動の観点から客観的に確認されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠中の身体の動きを可視化しマットレス構造の影響を検証
睡眠中の寝返りや姿勢調整は、睡眠環境へ適応したり、身体への負担を軽減させる重要な動作と考えられています。本研究では、六角スリット加工が睡眠中の身体動作に与える影響を評価しました。&lt;br /&gt;
評価には、睡眠中の様子を撮影した動画を用いました。動画中の画像の動きから人の動き方や動作量を解析する「光学フロー解析」を用いることで、被験者へセンサを装着することなく睡眠中の身体動作を評価しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来、睡眠中の身体動作の評価には活動量計などを身体へ装着する方法や、マットレス下にセンサを設置する方法が用いられてきました。しかし、これらの方法では睡眠への影響が避けられないことや、身体のどの部位がどのように動いたかを空間的に把握しにくいという課題があります。本研究の結果から、光学フロー解析は睡眠を妨げることなく睡眠中の身体動作を空間的に評価する手法として活用できる可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、体動頻度自体は六角スリット加工の有無による大きな差は見られませんでした。一方で、体動量は六角スリット加工ありの場合に有意に低下しました。&lt;br /&gt;
これは、六角スリット加工によって身体への適合性が向上し、より小さな動作で姿勢調整が行われている可能性を示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
起床後のコンディションに与えるマットレス構造の影響を評価
マットレスの評価は、これまで寝心地や睡眠中の状態に着目したものが中心でした。本研究では、マットレスの違いが睡眠中だけでなく、起床後の身体機能の回復状態や覚醒度にどのような影響を与えるかを評価しました。&lt;br /&gt;
評価には、重心動揺検査とPVT（精神運動覚醒検査）を用いました。重心動揺検査では、目を閉じて測定機器上に立った際の身体の揺れを測定し、バランス制御機能の回復状態を評価しました。また、PVTではモニターに表示される数字への反応速度を測定し、注意力や覚醒度を評価しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、六角スリット加工ありの条件では、起床後の身体の揺れ（重心動揺量）が小さくなる傾向が確認されました。これは、起床後の身体のバランスがより安定した状態にある可能性を示す結果です。&lt;br /&gt;
以上の結果から、マットレスの構造は睡眠中の身体動作だけでなく、起床後の身体機能の回復状態にも影響を与える可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでのマットレス評価は、「寝心地」などの感覚的な評価が中心でした。しかし今回の研究では、「寝返りのしやすさ」「睡眠中の身体動作」「起床後の身体機能」を一連の流れとして評価し、マットレス構造が人体に与える影響を客観的に解析しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックは今後も大学・研究機関との連携を通じて、人体構造・睡眠・材料特性を統合した研究を進め、より客観的で再現性の高い寝具開発を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人間工学会第67回大会発表概要
開催期間：2026年5月23日（土）～2026年5月24日（日）&lt;br /&gt;
会場：名古屋市立大学 滝子キャンパス&lt;br /&gt;
発表演題&lt;br /&gt;
「寝返りのしやすさに着目した寝具の客観的評価法の検討」&lt;br /&gt;
「光学フロー解析による睡眠中体動評価とマットレス構造の影響」&lt;br /&gt;
「マットレスの違いが睡眠後の身体機能および覚醒度に与える影響」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
イノアックコーポレーションは、ウレタンフォームだけでなく、長年培われた高分子化学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業をリードし、用途や目的、特性の異なる高機能材料を開発し、ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品、コスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202606120769/_prw_PI1im_6Fp7K202.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【企業誘致20年】富士河口湖町と松山油脂が連携し求人開始！復職率過去3年間100％の職場環境を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110705</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、2006年に町の企業誘致施策によって同町に拠点を構え、今年で操業20年を迎える松山油脂株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役社長：松山 剛己）の富士河口湖工...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、2006年に町の企業誘致施策によって同町に拠点を構え、今年で操業20年を迎える松山油脂株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役社長：松山 剛己）の富士河口湖工場・山梨物流センターにおける職場体感イベント「オープンオフィス」の開催をお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、町が企業誘致を行った企業の成長を支援するとともに、地域雇用の安定、さらには仕事創出に伴う移住・定住促進のモデルケースとして官民連携で推進するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 企業誘致から20年：町と企業が紡ぐ「地域密着型」の持続可能な関係性&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、持続可能な町づくりと安定した雇用機会の創出を目指し、積極的な企業誘致を推進してまいりました。&lt;br /&gt;
その象徴的な成功事例が、スキンケア・ヘアケア・ボディケア等の製造で全国に根強いファンを持つ「松山油脂株式会社」です。同社は2006年、緑豊かで清らかな水に恵まれた富士河口湖町船津地区に工場を建設。先月2026年5月30日には、地域住民も招いた「富士河口湖工場20周年記念オープンファクトリー」を開催するなど、20年にわたり地域に愛され、地域と共に歩む工場として深く根付いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本来、自治体が特定の民間企業の求人募集を単独で広報することは極めて異例ですが、今回の共同周知は「町の誘致企業への長期的支援」および「雇用の創出による地方創生・移住促進」という共通の目的のもとに実現いたしました。町としては、このような優良企業の存在を広く発信することで、今後のさらなる企業誘致や、企業の設立に伴う新たな移住・定住の潮流を生み出していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 驚異の「育休復職率 過去３年間 100％」！ライフステージに寄り添う温かい職場環境&lt;br /&gt;
松山油脂富士河口湖工場および山梨物流センターは、富士山の麓の緑豊かな好環境に位置しています。&lt;br /&gt;
現在、同拠点では出産や子育て、介護などのライフステージを迎えているスタッフが多く在籍していますが、「産前産後休暇・育児休暇からの復職率は過去3年間 100％」を誇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
復職後も、時短勤務など個々の家庭環境に合わせた柔軟な働き方に対応できる体制が整っており、長く安心して働ける環境が地域の方々にも高く評価されています。また、嬉しい福利厚生として、自社の商品を通常よりもお得に購入できる社員割引販売制度も完備。松山油脂ブランドのファンの方はもちろん、「地元で誇りを持って働きたい」というスタッフが多く活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 6月10日開催の第一弾には男女7名が参加！リアルな職場を見る「オープンオフィス」&lt;br /&gt;
実際の仕事内容や働く環境を事前に体感し、働くイメージをしっかりと持ってから応募を検討してもらうため、同社では職場見学・相談会「オープンオフィス」を開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月10日（水）に開催された第一弾のオープンオフィスには、地元や周辺地域から男女7名が参加。緑に囲まれたクリーンな工場内の様子を熱心に見学する姿が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続く第二弾は、来週6月19日（金）に開催いたします。求人に関心のあるご本人はもちろん、ご家族やご友人との参加も大歓迎です。「地域に愛される工場で、心地よく、働きがいを持って働きたい」という皆さまのご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【富士河口湖工場/山梨物流センターオープンオフィス 開催概要】&lt;br /&gt;
日時： 2026年6月19日（金） 13:30〜14:30&lt;br /&gt;
※当日であっても、事前にお電話をいただければ柔軟に飛び込み参加等の対応・受付をいたします。&lt;br /&gt;
※上記日程でご都合がつかない場合は、平日（同社営業日）に限り別日程でのご案内も可能です。お気軽にご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所： 希望職種に応じて、以下のいずれかの拠点をご案内します（当日は片方のみ見学可、両方希望の場合は別日程をご提案します）。&lt;br /&gt;
松山油脂 富士河口湖工場（山梨県南都留郡富士河口湖町船津6662-13）&lt;br /&gt;
松山油脂 山梨物流センター（山梨県南都留郡富士河口湖町船津6073-1）&lt;br /&gt;
※お車でのご来訪が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容： 事業所・実際の仕事の見学、働く環境の確認、終了後の個別質問タイム（知りたいことを何でも直接ご質問いただけます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加時のお願い： 工場内では白衣・ギャザーキャップ（衛生帽）を着用いただきます。髪の長い方はまとめられるよう、ヘアゴム等をご持参ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み方法：&lt;br /&gt;
① お電話： 0555-72-6887（受付：平日 9:00〜17:30）&lt;br /&gt;
② ウェブ： 公式サイトのお問い合わせフォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
（URL： &lt;a href=&quot;https://www.matsuyama.co.jp/news/46138&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matsuyama.co.jp/news/46138&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
※「一般のお問い合わせ」を選択し、件名で「富士河口湖工場の採用について」を選び、内容欄にご希望の職種をご記入ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
備考： オープンオフィスご参加後、求人にご応募いただける場合は、同社ウェブサイト内の求人情報に基づき、履歴書・職務経歴書を郵送いただく形となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ・取材お申し込み先】&lt;br /&gt;
企業側窓口： 松山油脂株式会社 富士河口湖工場 採用担当&lt;br /&gt;
電話番号： 0555-72-6887 （松山油脂 問い合わせ代表番号）&lt;br /&gt;
公式ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.matsuyama.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matsuyama.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202606110705/_prw_PI1im_1btbsQ76.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日本カーリング選手権大会 横浜2026」 男子「ＳＣ軽井沢クラブ」・女子「ＳＣ軽井沢クラブ」が優勝！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606140821</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 19:02:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「日本カーリング選手権大会 横浜2026」 優勝チームは男子「ＳＣ軽井沢クラブ」・女子「ＳＣ軽井沢クラブ」に決定！ ＪＡ全農は、神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で６月７日（日）から開催された「日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年６月１４日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 「日本カーリング選手権大会 横浜2026」 優勝チームは男子「ＳＣ軽井沢クラブ」・女子「ＳＣ軽井沢クラブ」に決定！  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で６月７日（日）から開催された「日本カーリング選手権大会 横浜2026」に協賛しました。６月１４日（日）に行われた決勝戦で、男子はＳＣ軽井沢クラブ、女子はＳＣ軽井沢クラブが優勝しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　優勝した両チームへ副賞として、山形県産米「雪若丸」１トンずつを、全農 代表理事理事長の桑田義文より贈呈し、笑顔が溢れる表彰式となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男子優勝の「ＳＣ軽井沢クラブ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女子優勝の「ＳＣ軽井沢クラブ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会結果】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 男子 
 女子 
 
 
 優勝 
 ＳＣ軽井沢クラブ 
ＳＣ軽井沢クラブ 
 
 
 準優勝 
 LOCOSORARE 
北海道銀行 
 
 
 ３位 
 ＳＣ軽井沢クラブJr. 
 フォルティウス 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もぐもぐブース」で大会期間中の選手を応援！ 
　全農は大会期間中に選手エリアに設置する「もぐもぐブース」にて、エネルギー補給用の商品を提供し、出場する選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援しました。試合中のハーフタイムでは後半戦に向けたミーティングを行いながら商品を活用いただきました。&lt;br /&gt; 
　また来場メディアの皆さんの控室に設置したブースでも、選手の皆さんに提供した商品と同じものを提供しました。大会の取材や、生中継などを続けられているメディアの皆さんも「ニッポンの食」で応援しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もぐもぐブース」で商品を手に笑顔の選手の皆さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【もぐもぐブース提供商品】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品 
 取扱　等 
 
 
 豆乳飲料「キウイ」　※国産大豆使用&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農&lt;br /&gt;  
 
 
 “エーコープマーク”もちもちミルクパン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Ａコープ、ＪＡくらしの宅配便&lt;br /&gt;  
 
 
 “エーコープマーク”米粉でカリッとかりんとう&lt;br /&gt;  
 
 
 “エーコープマーク”農協 牛乳キャラメル&lt;br /&gt;  
 
 
 ジュース各種&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 ゼリー飲料各種&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ミルクティー&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ひろしま 米粉バウムクーヘン&lt;br /&gt;  
 
 
 農協 信州あづみ野のむヨーグルト&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 １日分の鉄分のむヨーグルト&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ご当地グミ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 とろとろ半熟ゆでたまご（かつお節風味）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「全農ブース」では「もぐもぐブース」提供商品のサンプリングを実施！ 
　全農は大会期間中、会場内に「全農ブース」を展開しました。６月７日（日）、１３日（土）、１４日（日）の３日間は、「もぐもぐブース」で選手に実際に提供している全農グループ取扱商品のサンプリングを実施しました。商品とともに、全農のカーリング支援に関するチラシも配布し、来場者へ支援内容を訴求しました。&lt;br /&gt; 
　来場者の皆さんは選手にお渡ししている商品と同じものを手に観戦を楽しんでいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サンプリングの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お渡しした商品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称：日本カーリング選手権大会 横浜2026&lt;br /&gt; 
（２）主　　催：公益社団法人日本カーリング協会&lt;br /&gt; 
（３）主　　管：日本カーリング選手権大会 横浜2026実行委員会&lt;br /&gt; 
（４）共　　催：横浜市、公益財団法人横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）協　　賛：全国農業協同組合連合会ほか&lt;br /&gt; 
（６）日　　程：令和８年６月７日（日）～１４日（日）&lt;br /&gt; 
（７）大会公式ＨＰ: &lt;a href=&quot;https://japan-curling.yokohama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【公式】日本カーリング選手権大会 横浜&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://japan-curling.yokohama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
（８）会　　場：横浜BUNTAI（神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１号）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202606140821/_prw_PI6im_8w4crI40.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶ人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090590</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月14日 株式会社ネイティブキャンプ 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月14日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、オリジナル教材「デイリーニュース」の累計レッスン数が1,200万回を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、今まさに使われている「生きた英語」を学べるネイティブキャンプの人気教材です。ニュースを読んで理解するだけでなく、講師とのディスカッションを通じて、時事ネタについて自分の考えを英語で伝える力を鍛えられる点が支持され、初級者から上級者まで幅広い学習者に利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新ニュースで学ぶ“生きた英語”が支持を拡大
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、実践的な英語力を養うことができるオリジナル教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来の教科書的な英語だけではなく、今まさに世界で起きている出来事をテーマに学習できるため、実際に使われている語彙や自然な表現に触れながら、「生きた英語」を身につけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ニュース記事の読解だけでなく、講師とのディスカッションを通じて、自分の考えを英語で発信する機会が設けられている点も特長です。インプットした内容をその場でアウトプットすることで、実践的な英語運用力を高めることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、初級者から上級者まで幅広いレベルに対応しているため、学習者一人ひとりの英語力や興味関心に合わせて学習を進めることができます。毎日新しいテーマに出会えることから、継続的な英語学習にもつながっており、このたび累計1,200万レッスンを突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、「デイリーニュース」を通じて、学習者が世界の出来事に触れながら、英語で考え、英語で意見を伝える力を養える学習体験を提供し、実践的な英語力の向上を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」の特長
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【365日、毎日更新の時事ネタで学べる】
毎日更新される世界のニュース記事を教材として提供。常に新しいトピックに触れられるため、飽きることなく英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「生きた英語」に触れられる】
実際のニュースを題材にしているため、今まさに使われている語彙や自然な表現を学ぶことができます。日常会話やビジネスシーンでも活用しやすい実践的な英語力の向上につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ニュースを“読む”から“語る”までつなげる学習フロー】
記事の読解、語彙理解、発音練習、内容理解、ディスカッションまで段階的に学べる構成です。インプットした内容を講師との会話でアウトプットすることで、自分の意見を英語で伝える力を鍛えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【初級者から上級者まで対応】
幅広いレベルに対応しているため、ニュース英語に初めて挑戦する学習者から、時事問題について深く議論したい上級者まで、自分のレベルや目的に合わせて学習できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回数無制限で、気になるテーマを何度でも深掘りできる】
ネイティブキャンプの特長である「レッスン回数無制限」を活かし、同じ記事を複数の講師と話したり、苦手なテーマを繰り返し練習したりすることが可能です。反復学習を通じて理解を深め、自信を持って英語で意見を伝える力を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デイリーニュース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
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・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
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・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090590/_prw_PI4im_IJ03ri8B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【国内オンライン英会話サービス初※】全レッスン対象の自動文字起こし機能を正式機能として本格導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090589</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月13日 株式会社ネイティブキャンプ レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格導入いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能では、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン終了後に会員のレッスン履歴画面（PCブラウザ・アプリ）から確認できます。これにより、レッスン中に聞き取れなかった表現や、自分が話した英語、講師が使った自然なフレーズを後から文字で振り返ることが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景：オンライン英会話の「受けっぱなし」を防ぎ、復習しやすい学習体験へ
英会話学習において、レッスン後の振り返りは、学習内容の定着に欠かせません。一方で、オンライン英会話では、レッスン中に聞き取れなかった表現を後から確認しづらい、自分が話した英語を客観的に振り返りにくい、復習のためにメモを取る必要があるといった課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、レッスンを受講すること自体が目的化し、学習内容が十分に定着しないまま「受けっぱなし」になってしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは、こうした課題を解決するため、従来のレッスン録音機能に加えて、自動文字起こし機能を導入いたしました。レッスン中は会話に集中し、レッスン後にはテキストで内容を振り返ることで、より効率的な復習と継続的な学習を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全レッスン自動文字起こし機能について
本機能は、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで、レッスン後に内容を振り返る際には、録音データを聞き返す必要がありました。今回、自動文字起こし機能を追加することで、レッスン内容を音声だけでなくテキストでも確認できるようになります。&lt;br /&gt;
これにより、聞き取れなかった表現、講師が使った自然なフレーズ、自分が話した英語などを視覚的に確認でき、復習の効率向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これまで&lt;br /&gt;
レッスン録音を聞き返して復習&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これから&lt;br /&gt;
レッスン録音に加えて、文字起こしテキストでも復習可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声とテキストの両方でレッスン内容を振り返ることができるため、移動時間やスキマ時間を活用した復習にも役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能の特徴
・レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
・聞き取れなかった表現や重要なフレーズを、レッスン後に文字で振り返ることが可能&lt;br /&gt;
・自分が話した英語を振り返り、表現の見直しや復習に活用可能&lt;br /&gt;
・録音を聞き返すだけでなく、テキストで効率的に復習可能&lt;br /&gt;
・メモを取る負担を軽減し、レッスン中の会話への集中をサポート&lt;br /&gt;
・移動時間やスキマ時間を活用した復習にも対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能により、レッスン中に会話へ集中しながら、レッスン後には自分の発話や講師の表現をテキストで確認できます。復習のしやすさを高めることで、英語学習の継続と定着を後押しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■提供概要&lt;br /&gt;
提供内容：全レッスン自動文字起こし機能&lt;br /&gt;
対象：ネイティブキャンプ英会話の全レッスン&lt;br&gt;対応言語：全言語&lt;br /&gt;
確認方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
対応環境：PCブラウザ・アプリ&lt;br /&gt;
利用方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面に表示される文字起こし内容を確認&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※日本国内に本社を置く企業が提供するオンライン英会話サービスにおいて、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格提供する初のサービス。2026年6月13日時点、当社調べ。調査対象は、日本国内に本社を置く法人が提供する主要オンライン英会話サービス。β版・トライアル提供・実証実験段階での提供、一部ユーザー限定での提供、一部レッスンのみを対象とする提供、および海外法人が提供するサービスを除く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ネイティブキャンプは今後も、AI技術を活用した機能開発を通じて、レッスン受講から復習、学習定着までを一貫して支援する学習環境づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
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・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090589/_prw_PI4im_RiE7OV17.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市　職員採用試験の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120778</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、行政課題の複雑化・多様化や人材の流動化が進む中、意欲と能力を備えた多様な人材を確保するため、受験しやすい採用試験を実施しています。 行政現場で培われた経験や知識に加え、民間企業等での経験や...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、行政課題の複雑化・多様化や人材の流動化が進む中、意欲と能力を備えた多様な人材を確保するため、受験しやすい採用試験を実施しています。&lt;br /&gt;
　行政現場で培われた経験や知識に加え、民間企業等での経験や専門性を有する人材を積極的に受け入れることで、多様な視点や発想を組織に取り入れ、市民ニーズに的確に対応できる組織づくりを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１&amp;nbsp; 募集概要&lt;br /&gt;
⑴　事務職（既卒・高校既卒・法務・デジタル）&lt;br /&gt;
　　６月12日(金曜日)～28日(日曜日)&lt;br /&gt;
⑵　事務職（新卒）・保健師・診療放射線技師・保育士&lt;br /&gt;
　　７月１日(水曜日)～20日(月曜日)&lt;br /&gt;
⑶　技術職・福祉SV・福祉職・カムバック&lt;br /&gt;
　　通年募集&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは下記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/bosyu/syokuin/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/bosyu/syokuin/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　募集人数&lt;br /&gt;
・事務（既卒・キャリア）・事務（高校既卒）&amp;hellip;30人程度&lt;br /&gt;
・事務（法務・キャリア）&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・事務（デジタル・キャリア）&amp;hellip;５人程度&lt;br /&gt;
・事務（大卒新卒）&amp;hellip;10人程度&lt;br /&gt;
・保健師（キャリア含む）&amp;hellip;５人程度&lt;br /&gt;
・診療放射線技師&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・土木（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;20人程度&lt;br /&gt;
・建築（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;10人程度&lt;br /&gt;
・電気（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;15人程度&lt;br /&gt;
・造園（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;３人程度&lt;br /&gt;
・環境・衛生（キャリア含む）&amp;hellip;20人程度&lt;br /&gt;
・獣医師（キャリア含む）&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・事務（福祉）ＳＶ&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・事務（福祉・キャリア）&amp;hellip;15人程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　尼崎市の職員採用試験のポイント&lt;br /&gt;
▶ SPI試験で選考します。特別な公務員試験対策は不要です。&lt;br /&gt;
▶一次面接はオンラインで実施し、仕事や学業と両立しやすいよう、NIGHT面接や週末面接枠も用意しております。&lt;br /&gt;
▶技術区分の受験要件を大きく緩和しています。&lt;br /&gt;
　（要件：各職種に関する専門課程を1科目以上履修or各職種に関する指定の資格を所有）&lt;br /&gt;
▶各種試験区分でキャリア採用を実施しています。&lt;br /&gt;
▶専門性を活かす「事務（法務）区分」を創設しています。（令和７年度（2025年度）冬期募集より）&lt;br /&gt;
▶出産・育児・介護など、やむを得ない事情で、一度退職した元尼崎市職員の方を対象に、再び市職員として活躍できる「カムバック採用」を実施しています。（令和７年度（2025年度）冬期募集より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　令和８年度（2026年度）職員募集コンセプト「あまくみんといて。あまがさき。」について&lt;br /&gt;
　本コンセプトには、「尼崎市」や「市職員」に対する先入観やイメージだけで判断してほしくないという思いを込めています。&lt;br /&gt;
　尼崎市は近年、多くの人に選ばれるまちへと変化を続けていますが、その魅力や可能性はもちろん、その変化を支える市職員の仕事の実態については十分に知られていない側面があります。&lt;br /&gt;
　特に、市役所の仕事は「ルーティーンワークが中心」「決められた業務をこなすだけ」といったイメージを持たれがちですが、実際には、市民に最も身近な立場で地域課題と向き合い、前例のない課題への対応や新たな施策の企画・実行など、職種を問わず高い専門性や創意工夫が求められる仕事です。&lt;br /&gt;
　「あまくみんといて」という言葉には、「尼崎を甘く見ないで」という意味だけでなく、「尼崎市や市職員のことをもっとよく見てほしい」という思いも込めています。&lt;br /&gt;
　本市の魅力や成長だけでなく、職員一人ひとりの挑戦や熱意、各職種が持つ専門性や現場力など、これまで十分に伝えきれていなかった尼崎市役所のリアルな姿を発信することで、志を持つ多様な人材との出会いにつなげていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606120778/_prw_PI1im_6o1hJ9e1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGホールディングス陸上競技部 新加入選手のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120755</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部は、アモス・キプロティッチ選手を新たにチームに迎えましたので、お知らせします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/12&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田　榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部は、アモス・キプロティッチ選手を新たにチームに迎えましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■選手プロフィール&lt;br /&gt;
アモス・キプロティッチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生年月日 2000年9月6日&lt;br /&gt;
出身地 ケニア&lt;br /&gt;
自己記録&lt;br /&gt;
・5000m…13分37秒58&lt;br /&gt;
・ハーフマラソン…1時間00分13秒&lt;br /&gt;
主な成績&lt;br /&gt;
・2025年 チェプサイタ・クロスカントリーツアー・ゴールド 10km 5位&lt;br /&gt;
・2026年 シリクワ・クラシック・クロスカントリー 10㎞ 2位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　陸上競技部は、ニューイヤー駅伝入賞と日本代表選手の輩出をチーム目標に掲げ、選手の育成に力を注いでいます。また毎年元日に開催されるニューイヤー駅伝に31年連続で出場しています。この度のアモス選手の加入により、2025年度を上回る成績を目標に、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SGホールディングスグループのスポーツ活動支援について&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、スポーツの振興を通じて従業員の健全な身体・精神づくりや、地域とのコミュニケーション強化に取り組んでいます。オフィシャルスポーツクラブである陸上競技部とソフトボール部は、選手を従業員として雇用しながら、競技に集中して取り組める環境を整えています。また、グループ創業の地である京都で開催されている「全国高等学校駅伝競走大会」への協賛や、オフィシャルスポーツクラブの所属選手による小中学生向けの講習会の実施など、スポーツを通じた社会貢献・次世代育成を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606120755/_prw_PI1im_Ntj1S9Md.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【沖縄移住への意識調査】就業前は38.7％だった「移住・多拠点視野層」が、就業後は59.1％と約1.5倍に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110710</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在就業中の男女93名を対象に、「沖縄移住に関する意識調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【調査背景】 
現在、政府は観光業を「日本経済の成長エンジン」と位置付け、市場の拡大を後押ししています。なかでも日本屈指のリゾート地である沖縄県では、観光需要の拡大が顕著です。沖縄県が発表した最新データによると、令和7年度の入域観光客数は1,093万5,800人（前年度比9.9％増）に達し、これまで最多だった平成30年度を9.3％も上回る過去最高を記録しました。（*1）&lt;br&gt;一方で、この空前の観光ブームの裏で、沖縄の現場は深刻な人手不足に直面しています。あるホテル事業概況の調査では、観光シーズン（3～10月）に70.3％のホテルが人手不足と回答しており、オフシーズン（11～2月）でも62.1％が不足していると回答しています。（*2）こ&lt;br /&gt; 
うした中、労働力不足の解決策として注目される「リゾートバイト」は、都市部からの人材供給だけでなく、地方への「お試し移住」の手段としても機能し始めています。&lt;br&gt;そこで今回ダイブでは、沖縄県内での就業経験者および現在就業中のスタッフを対象に「沖縄移住に関する意識調査」を実施いたしました。実際に現地で働き、生活したからこそ見えてきた「移住への意識変化」や「移住における不安や課題」といった実態を報告いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（*1）&lt;a href=&quot;https://www.pref.okinawa.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/026/300/r7nendo-gaikyou-sokuhou.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元：沖縄県「令和７年度　沖縄県入域観光客統計概況（速報）」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（*2）&lt;a href=&quot;https://www.okigin-ei.co.jp/results/research/2026012800047/file_contents/report_2026-01-28_hoteljigyogaikyo.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元：一般社団法人沖縄県ホテル協会と株式会社おきぎん経済研究所の共同調査「ホテル事業者における業務概況調査報告書」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査サマリー】 
 
 
 
 ⚫︎現地でのリアルな就業・生活体験をきっかけに、事前の関心度（38.7％）から約1.5倍へと「移住・多拠点視野層」が拡大する結果&lt;br /&gt; ⚫︎本格移住における不安の第1位は「継続的な仕事の確保（38.2%）」であり、生活基盤や経済面が現実的な課題に&lt;br /&gt; ⚫︎リゾートバイトを選んだ理由は「生活費を抑えて現地生活を体験できるから」が77.5%で圧倒的多数&lt;br /&gt; ⚫︎就業体験を通じ83.8%が意識変化を実感し、そのうち53.7%が「地域を支える一員」としての当事者意識を持つ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
回答者の属性 
単一回答n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大都市圏からの人材流入が顕著。トップ3は「大阪・東京・神奈川」 
主な出身都道府県は、大阪府が10.8%で最多となり、次いで東京都（9.7%）、神奈川県（8.6%）、福岡県（6.5%）、兵庫県（5.4%）と続き、全国の主要な大都市圏出身者が上位を占めている実態が伺えます。大都市圏に人口や労働力が集中するなか、リゾートバイトという働き方が、都市部から地方（沖縄県）へ人材を還流させる一つのインフラとして機能している背景がデータから読み取れます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Q．出身地を教えてください（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
リゾートバイトでの就業状況 
沖縄でのリゾートバイト稼働状況を尋ねたところ、「過去1年以内に就業を経験した」が30.1%で最多となりました。次いで「過去2〜3年以内の就業経験（29.0%）」、「現在、就業中（1ヶ月以上経過）（28.0%）」と続きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄でのリゾートバイトに関する状況を教えてください（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業先選定時に、最も参考にした媒体 
就業先選定時に最も参考にした媒体は、「求人サイトの条件（時給・待遇）」が47.3%で最多となり、次いで「特に参考にしたものはない（12.9%）」、「以前観光で訪れた際の自分の体験（11.8%）」、「SNS（Instagram, TikTok, YouTube）（9.7%）」と続きます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業を選ぶ際、最も参考にしたものは何ですか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業前（38.7%）から約1.5倍に！就業をきっかけに「移住肯定派」へ 
沖縄での就業を開始する前、将来的な移住に興味が「なかった（当時は考えていなかった）」と回答した人は61.3%にのぼり、当初から移住を視野に入れていた層は38.7%に留まっていました。（Q．1-1）&lt;br /&gt; 
しかし、実際に沖縄でのリゾートバイトを経験した後に将来の移住意向について尋ねると、「良い縁や仕事があれば沖縄移住も選択肢に入ると感じた」（41.9％）、「数年以内に沖縄と他地域との多拠点生活をしたいと考えている」（9.7％）、「具体的に移住の準備を始めた／検討している」（7.5％）を合わせた、移住や多拠点生活に前向きな意識を持つ「移住・多拠点視野層」の割合は59.1％となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これは就業前の関心層（38.7％）と比較して約1.5倍に拡大しており、リゾートバイト経験が沖縄での暮らしをより具体的にイメージするきっかけになっていることがうかがえる結果となりました。（Q．1-2）&lt;br /&gt; 
この結果から、最初から移住を目的としていなかった層であっても、現地でのリアルな就業や生活体験をきっかけに、自身のキャリアとライフステージの選択肢を前向きに広げている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．1-1沖縄での就業を開始する前、将来的な「移住」に興味がありましたか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．1-2今回の沖縄での就業をきっかけに、将来的な「移住」についてどう考えるようになりましたか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
沖縄移住における壁は「仕事と経済」 
将来、本格的に沖縄へ移住する際の最大の不安について尋ねたところ、移住後の「継続的な仕事」の確保（38.2%）」が最多となり、次いで「経済面について（32.7%）」が上位を占めました 。&lt;br&gt;一方で、「孤独感（新しいコミュニティに馴染めるか）」は5.5%と低い数値にとどまっています 。 （Q．2-1）この傾向を裏付けるように、移住支援プログラムで最も魅力的だと感じる特典では、「住まいに関する情報（34.5%）」に加え、「沖縄での転職活動フォロー（21.8%）」や「直接雇用への移行フォロー（18.2%）」といった、仕事に関する具体的なサポートを求める声が計4割に達しています 。&lt;br&gt;&amp;nbsp;地域への適応や人間関係よりも、長期的な雇用や収入の安定といった「現実的な生計維持の継続性」が、本格的な移住を実現するための主たる課題になっている実態が伺えます 。（Q．2-2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．2-1将来、本格的に沖縄へ移住をする際、何が一番不安ですか（単一回答）n=55&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．2-2「沖縄移住」に役立つ特典があるなら、何が最も魅力的ですか（単一回答）n=55&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
8割近くが「生活費抑制」をメリットに。リスクを抑えた“お試し移住”の手段として定着&lt;br&gt; 
移住や長期滞在の手段として「リゾートバイト」という働き方を選んだ理由を尋ねたところ、「生活費（家賃等）を抑えて現地生活を体験できるから」が77.5%と圧倒的多数を占めました 。&lt;br&gt;次いで「いきなり移住するより経済的・心理的リスクが低いから（37.5%）」 、「地域のリアルな生活環境（物価や不便さ）を知りたいから（30%）」が上位に入っています。&lt;br /&gt; 
Q．移住や長期滞在の手段として「リゾートバイト」という働き方を選んだ理由は何ですか（複数回答）n=80&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
リゾートバイトでの就業体験を通じ、全体の8割以上が「自身の価値観や意識の変化」を実感 
沖縄での就業を通じて、自身の考え方や意識の変化があったかを尋ねたところ、「少し変化があった（47.5%）」が最多となり、「非常に変化があった（36.3%）」を合わせると、全体の83.8%が何らかの意識変化を実感していることが分かりました。&lt;br&gt;一方で、「あまり変化はない」と答えた層は16.3%にとどまっています。この結果から、現地に身を置いて働くリゾートバイトという経験が、単なる一過性の短期労働やリゾート地での滞在に終わらず、参加者自身の内面や物事の見方に影響を与える契機になっている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業を通じて、ご自身の考え方や意識の変化はありましたか（単一回答）n=80&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業体験を経て価値観が変化した層の過半数（53.7%）が、「観光客」から「地域を支える担い手」へ 
就業を通じて意識に変化があったと回答した層に対し、観光客ではなく「地域を支える一員」としての実感があるかを尋ねたところ、「非常にそう思う（22.4%）」と「そう思う（31.3%）」を合わせた肯定層の合計が53.7%に達しました。&lt;br&gt;この結果から、現地での就業体験を通じて価値観が変わった人々は、単なる一時的な訪問客としての視点を超え、地域の産業を支える当事者としての責任感や愛着を深めている傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．観光客ではなく、地域を支える一員であるという実感がもてたか&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の半数以上（50.8%）が、現地の深刻な「人手不足への貢献」を前向きに実感 
意識の変化があった層に対し、地域の深刻な人手不足への支援貢献実感があるかを尋ねたところ、「非常にそう思う（28.4%）」と「そう思う（22.4%）」を合わせた肯定層の合計が50.8%に達しました 。&lt;br&gt;特に「非常にそう思う」の割合が約3割と高い水準にあることから 、リゾートバイトを通じた日々の業務が、「現地の課題を解決する直接的な社会貢献」として本人たちに前向きに捉えられている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．地域の深刻な人手不足に対して、実質的な力になれていると感じた&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の8割超が、多様な出会いによる「自身の視野や価値観の広がり」を実感 
意識の変化があった層に対し、多様な仲間や地域住民との出会いを通じて自身の視野や価値観が広がったかを尋ねたところ、「非常にそう思う（49.3%）」と「そう思う（34.3%）」を合わせた肯定層の合計が85.1%となりました。&lt;br&gt;全国から集まる多様なバックグラウンドを持つ仲間や、現地住民との深い交流が日常的に発生するリゾートバイトならではの環境が、参加者にとって自身の生き方や多様性を前向きに見つめ直す極めて有意義な機会となっている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．ご自身の状況に近いものを選択してください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
約8割が、沖縄の「自然環境や文化保全」に対する理解・関心の深まりを自覚 
意識の変化があった層に対し、地域の自然環境や文化保全に対する理解や関心が深まったかを尋ねたところ、「そう思う（44.8%）」と「非常にそう思う（35.8%）」を合わせた肯定層の合計が80.6%にのぼりました。一時的な訪問客としての立場から、現地での生活や労働を経験することで、「美しい自然や貴重な文化を次世代へ守り伝えるべき」という、より深い関心や環境意識を抱くようになる実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄の自然や伝統文化を、大切に守っていきたい意識が強まった&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の約6割が、今後のキャリアにおいて「地域貢献や地方就職」への関心を表明 
意識の変化があった層に対し、今後のキャリア選択において地域貢献や地方での就職に対する関心が深まったかを尋ねたところ、「そう思う（32.8%）」と「非常にそう思う（34.3%）」を合わせた肯定層の合計が61.2%となりました。&lt;br&gt;都市部から離れて地方の現場で働く中で培った経験が、今後のライフプランやキャリア形成において「地方を支える仕事に携わる」という新たな選択肢を生み出す契機になっている傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．自分のキャリアに対し、沖縄移住や拠点移動などの新しい選択肢が見えた&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
同世代の仲間との繋がりを最多の半数超が重視「地域住民との深い交流」も4割以上が期待 
就業期間中に重視したい関係性について尋ねたところ、「同世代・リゾバイト仲間とのつながり」が52.7%で最多となりました。次いで「地域住民との深い交流」が43.0%、「他職種のプロ人材とのつながり（31.2%）」、「職場の先輩との深いつながり（30.1%）」と続いています。&lt;br /&gt; 
同じ目的を持って集まる同世代の仲間との横の繋がりを大切にしつつも、4割以上が地域社会や住民との一歩踏み込んだ交流を求めていることが分かります。単に稼ぐための労働環境としてだけでなく、現地の人々や多様な人材と関わるコミュニティ形成の場としての価値をリゾートバイトに見出している傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業期間中、どのような「繋がり（コミュニティ）」を最も重視したいですか？（複数回答可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
◆沖縄での就業中、地元の人との交流や、景色・文化に触れて「ここに住みたい」と心が動いた瞬間を教えてください（自由回答）※一部抜粋&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・「買い物もバスを使わないと全て揃えられない不便な環境でしたが、地元の人が声をかけて下さり、自宅に招いて御馳走してくださった。優しい心に触れ感謝しか言葉が出てきません。沖縄は私にとって心のふるさとです」（20代・女性）&lt;br /&gt; 
・「地元スーパーでの勤務であったので、近所のおじいおばぁがいつも話しかけて構ってくれる優しさに癒されました。イベントにも積極的に参加して『島の一員になれたかも！』と感じた時、住んでみたいなぁ！と心が揺れました」（30代・女性）&lt;br /&gt; 
・「現地の人が地域の祭りに誘ってくれたり、地域の事を教えてくれたりと、積極的にかかわってくれた。人の優しさと友人ができた事が移住を考えるきっかけになった」（30代・男性）&lt;br /&gt; 
・「現地の方と触れ合う機会も多く、名前を憶えて頂いたことは大きかった。地域の方やその土地に対し『そのお返しがしたい』というような細やかな思いが、確実に住みたい気持ちになりました。今は隣の島で地域おこし協力隊の仕事を見つけ、挑戦できています」（30代・女性）&lt;br /&gt; 
・「地域活動をしている際、居心地が良かった」（50代・女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称　：2026年｜沖縄移住への意識調査調査期間　：2026年5月19日～2026年5月25日&lt;br /&gt; 
調査方法　：Googleフォームによる回収調査対象　：沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在就業中の男女&lt;br /&gt; 
有効回答数：93名&lt;br /&gt; 
実施主体　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202606110710/_prw_PI1im_3YBA1WU2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーするモトクロス競技用タイヤ DUNLOP「GEOMAX MX54」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120773</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月12日 ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーする モトクロス競技用タイヤDUNLOP「GEOMAX MX54」新発売 DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月12日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーする&lt;br /&gt; 
モトクロス競技用タイヤDUNLOP「GEOMAX MX54」新発売  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、モトクロス競技専用タイヤDUNLOP(ダンロップ)「GEOMAX MX54(ジオマックス エムエックスゴウヨン)」を2026年7月1日から順次発売します。発売サイズはフロント6サイズ、リア11サイズで価格はオープン価格です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「GEOMAX　MX54」は、初心者からエキスパートまでの幅広いユーザーがより長く走行を楽しめるミディアムハード路面用モトクロスタイヤです。グリップと耐久性のバランスで定評のある当社従来品から走行性能を全体的にレベルアップしつつ、適応路面をワイドレンジ化。ハードな路面でも優れたグリップと耐久性を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な特徴と代表的な採用技術&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パターン変更によりミディアム路面からハード路面までのワイドレンジ化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○パターン配列変更によるワイドレンジ化と走行性能向上&lt;br /&gt; 
　ランド比を増やしてハード路面に対応しつつ、ブロック数を減らし隣り合うブロックとの間隔を広げ、ソフト路面でのグリップを確保したことで幅広い路面レンジでグリップを発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○PCBT ADVANCEDによりグリップ性能と接地感の向上を実現&lt;br /&gt; 
　PCBTの回転方向のエッジ量を増やすことで、旋回中のグリップを向上させるとともに、PCBT形状を貫通形状にすることにより、ブロックが路面に当たった時のブロック表面のしなり量を増やし、接地感を向上させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■発売サイズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 F/R&lt;br /&gt;  
 タイヤサイズ&lt;br /&gt;  
 発売時期&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-10 33J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-12 36J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-14 29M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 70/100-17 40M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 70/100-19 42M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 80/100-21 51M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 70/100-10 41J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 80/100-12 41M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 90/100-14 49M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 90/100-16 51M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 100/100-18 59M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 110/100-18 64M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/90-18 65M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 100/90-19 57M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 110/90-19 62M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/80-19 63M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/90-19 66M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>女性特有の症状・疾患への初期対応を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110741</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>女性特有の症状・疾患への初期対応を支援 産婦人科医への全国調査で「必須漢方8処方」を明らかに 近畿大学東洋医学研究所（大阪府堺市）所長・教授 武田卓らの研究グループは、女性特有の症状に対して、優先的に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


近畿大学&lt;br /&gt;
岐阜大学&lt;br /&gt;
富山大学&lt;br /&gt;
東北大学&lt;br /&gt;
福岡大学&lt;br /&gt;

女性特有の症状・疾患への初期対応を支援　&lt;br&gt;産婦人科医への全国調査で「必須漢方8処方」を明らかに
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近畿大学東洋医学研究所（大阪府堺市）所長・教授 武田卓らの研究グループは、女性特有の症状に対して、優先的に学ぶべき漢方処方について、産婦人科医を対象に全国調査を実施し、共通して重要と考える「必須漢方8処方」を初めて体系的に明らかにしました。本研究により、更年期症状やPMS（月経前症候群）※1など、女性診療で頻繁にみられる症状に対して、産婦人科以外の医師でも実践しやすい漢方診療※2の基盤となる処方群が示され、今後、一般診療や産業医領域における女性診療支援への活用が期待されます。&lt;br /&gt;
　本件に関する論文が、令和8年（2026年）5月24日（日）に、日本産科婦人科学会とアジアオセアニア産科婦人科学会が発行する公式学術雑誌“Journal of Obstetrics and Gynaecology Research”（ジャーナル・オブ・オブステトリクス・アンド・ガイネコロジー・リサーチ）に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
漢方診療のイメージ　※写真は生成AIです　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件のポイント
● 産婦人科医255人を対象とした全国調査から、女性特有の症状・疾患に対して一般臨床医が優先的に学ぶべき「必須漢方8処方」を初めて明示&lt;br /&gt;
● 加味逍遙散 （かみしょうようさん）&amp;nbsp;※3、桂枝茯苓丸 （けいしぶくりょうがん）&amp;nbsp;※4、当帰芍薬散 （とうきしゃくやくさん）&amp;nbsp;※5などが、女性診療において産婦人科医が重要と考える漢方に一定の共通認識があることを確認&lt;br /&gt;
● 本研究で選定された8処方を基にした教育資材作成による、一般診療や産業医領域での女性診療支援への活用を期待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件の背景
　月経困難症、PMS（月経前症候群）、更年期症状、不安・不眠などの女性特有の症状は、産婦人科診療で多くみられます。一方で、地域や勤務環境によっては専門医をすぐに受診できない場合があり、一般臨床医や産業医が初期相談・初期対応にあたることもあります。こうした場面で活用しやすい漢方診療への関心は高まっていますが、一般臨床医が女性診療においてどの漢方処方を優先的に学ぶべきかは、十分に整理されていませんでした。&lt;br /&gt;
　経済産業省による「女性特有の健康課題による経済損失の試算と健康経営の必要性について」の調査によると、月経症状や更年期障害などによる経済損失は年間約2.5兆円に上ると試算しており、働く女性の健康支援は社会的に重要性が高まっています。そのような中、日本の公的医療保険制度下で広く使用されている漢方治療は、産婦人科以外の医師でも理解しやすく、比較的導入しやすい治療法として注目されています。しかし、産婦人科医以外の医師が「どの漢方処方を優先的に学ぶべきか」はこれまで明確になっていませんでした。そこで本研究では、全国の産婦人科医を対象に調査を実施し、一般臨床医が優先的に学ぶべき「必須漢方8処方」を明らかにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件の内容
　本研究では、令和7年（2025年）5月から9月にかけて、産婦人科漢方研究会会員1,421人を対象に匿名Webアンケートを実施し、255人の産婦人科医から回答を得ました。&lt;br /&gt;
　回答者には、女性特有の疾患を主に診療している産婦人科医の立場から、女性特有の疾患に対応するうえで必要と考えられる漢方処方を最大8種類まで選択してもらい、各処方の推薦頻度を解析しました。その結果、「加味逍遙散」、「桂枝茯苓丸」、「当帰芍薬散」をはじめとする8処方が一般臨床医が優先的に学ぶべき「必須漢方8処方」として抽出されました。特に、「加味逍遙散」「桂枝茯苓丸」「当帰芍薬散」の3処方は、婦人科領域で古くから「婦人科三大処方」として広く用いられており、月経関連症状や更年期症状への中心的な漢方治療として高い支持を集めました。また、医師の性別や臨床経験、漢方専門医資格の有無による大きな違いはみられず、産婦人科領域において広く重要と考える漢方の共通認識が形成されていることが示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文掲載
掲載誌：Journal of Obstetrics and Gynaecology Research（インパクトファクター：1.5＠2024）&lt;br /&gt;
論文名：Essential Kampo Formulas for General Clinicians Managing Female-Specific&lt;br /&gt;
Conditions: A Nationwide Survey of Obstetricians and Gynecologists in Japan&lt;br /&gt;
（女性特有の症状を診療する一般臨床医に必要な漢方処方―日本の産婦人科医を対象とした全国調査）&lt;br /&gt;
著　 者：武田卓1、磯部真倫2 、永松健3、中島彰俊4、齋藤昌利5、四元房典6&lt;br /&gt;
所　 属：1 近畿大学東洋医学研究所、2 岐阜大学大学院医学系研究科医科学専攻 生殖・発育医学講座 産科婦人科学、3 国際医療福祉大学成田病院産婦人科、4 富山大学医学部産婦人科学講座、5 東北大学大学院医学系研究科産科学・胎児病態学分野、6 福岡大学医学部産科婦人科学講座&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1111/jog.70340&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1111/jog.70340&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
DOI：10.1111/jog.70340&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件の詳細
　本研究では、月経困難症、PMS（月経前症候群）、更年期症状、不安・不眠などの女性特有の漢方診療を一般臨床医にも実践可能な形で整理することを目的として、産婦人科医による実践知を全国規模で集約しました。&lt;br /&gt;
　調査では34種類の漢方処方を対象としましたが、推薦は一部の処方に集中しており、特に8処方が多く選択されました。このことから、産婦人科医の間で、女性診療において中核となる漢方処方が一定程度共有されていることが示されました。抽出された8処方は、更年期障害、PMS、頭痛、冷え、不安、不眠、倦怠感など、女性診療で頻繁にみられる症状に幅広く対応できる点が特徴です。&lt;br /&gt;
　特に「加味逍遙散」は、更年期症状やPMSへの有効性を示した臨床試験報告もあり、女性医療における代表的漢方処方として位置づけられています。これらの結果は、一般臨床医が女性診療における漢方処方を学び始める際の手がかりとなるものです。今後は、今回抽出された8処方を基に初期研修医向け教育資材を作成し、一般診療や産業医領域における女性特有の症状・疾患への初期対応に活用されることが期待されます。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、一般診療や産業医領域での女性医療支援、漢方教育の標準化、さらには女性の健康課題への社会的対応強化につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究者のコメント
武田 卓（タケダ タカシ）&lt;br /&gt;
所属：近畿大学東洋医学研究所&lt;br /&gt;
職位：所長・教授&lt;br /&gt;
学位：博士（医学）&lt;br /&gt;
コメント：更年期障害やPMSなどの女性特有疾患の治療は、女性活躍推進の観点から注目されています。ホルモン補充療法やピルは有効ですが、産婦人科以外での導入には課題があります。一方、漢方治療は診療科を問わず処方しやすく、初期対応として有望です。今回選定された8処方を基に、全国6大学が中心となって初期研修医向け教育資材を作成中であり、今後、医学教育を通じて女性特有疾患への対応の裾野が広がることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
※1 PMS（月経前症候群）：&lt;br /&gt;
月経前に起こる心身の不調。イライラ、不安、頭痛、むくみなど多様な症状が現れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 漢方診療：&lt;br /&gt;
日本で独自に発展してきた伝統医学に基づき、患者の体質や症状全体を総合的に捉えて行われる治療。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3 加味逍遙散（かみしょうようさん）：&lt;br /&gt;
更年期症状、PMS、不安感、イライラなどに広く用いられる代表的な婦人科漢方処方。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4 桂枝茯苓丸（けいしぶくりょうがん）：&lt;br /&gt;
月経不順、月経痛、更年期症状、のぼせ、肩こり、冷えのぼせなど、血流の滞りに関連する不調に用いられる代表的な婦人科漢方処方。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※5 当帰芍薬散（とうきしゃくやくさん）：&lt;br /&gt;
冷え、貧血傾向、月経不順、月経痛、むくみ、めまいなど、血行や水分バランスの乱れに関連する不調に用いられる代表的な婦人科漢方処方。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>中等症から重症のクローン病患者さんへのリサンキズマブの皮下投与の導入療法、承認事項一部変更承認を申請</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110742</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんに対するリサンキズマブの皮下投与による導入療法について、承認事項一部変更承認を申請 ー クローン病は消化器管に炎症が起きることにより、下痢や腹痛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんに対するリサンキズマブの皮下投与による導入療法について、承認事項一部変更承認を申請
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー　クローン病は消化器管に炎症が起きることにより、下痢や腹痛、血便などが生じる指定難病1&lt;br /&gt;
ー　国際共同第3相AFFIRM試験の結果に基づく申請&lt;br /&gt;
ー　患者さんの負担が少なく有効な寛解導入療法の新たな選択肢が望まれる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長：ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は、本日、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんに対するリサンキズマブについて、皮下投与による導入療法の効能・効果ならびに用法用量の追加に関する承認事項一部変更承認を申請しました。リサンキズマブは IL-23を選択的に阻害する生物学的製剤であり、これまでに日本において、中等症から重症のクローン病、中等症から重症の潰瘍性大腸炎を含む7つの適応症に対する治療薬として承認されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本申請は、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんを対象としたリサンキズマブの皮下投与による寛解導入療法の有効性および安全性をプラセボと比較評価する国際共同第3相AFFIRM試験（M23-784試験）の結果に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クローン病は、10代から20代での発症が多く、日本国内における患者数は約10万人と推定され、年々増加傾向にある指定難病です1,2。胃腸（または消化器）管に炎症が起きることにより、持続的な下痢や、腹痛、直腸出血をきたす慢性、全身性の疾患です3,4,5。進行性の疾患であり、時間経過とともに悪化します4,5。さらにクローン病の徴候・症状は予測できないため、患者さんにとって身体面だけでなく精神面、経済面でも大きな負担となることもあります6。クローン病は、症状が良くなったり（寛解）悪くなったり（再燃）を繰り返すことが多く、長い経過の中で重症化し、入院や手術が必要になることも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クローン病の治療目標は、疾患活動性のコントロールや患者さんのQOLの向上に加え、長期予後の改善と粘膜治癒を早期から達成することとされています7。また、患者さんが医師と治療目標を共有し、治療方針の決定に参加することで、予後の改善につながる可能性があるとされています8,9。現在、リサンキズマブは、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんの寛解導入療法および維持療法に対して承認されていますが、承認されている寛解導入療法は点滴静注です。患者さんにとって利便性が高く、負担が少ない有効な寛解導入療法の選択肢を増やすことが望まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リサンキズマブについて&lt;br /&gt;
リサンキズマブは、インターロイキン-23（IL-23）のp19サブユニットに結合し、IL-23を選択的に阻害するIL-23阻害薬です。炎症プロセスに関与するサイトカインであるIL-23は、クローン病を含む多くの慢性免疫介在性炎症性疾患に関連すると考えられています10。リサンキズマブは、ベーリンガーインゲルハイム社とアッヴィとの業務提携の一環で開発され、アッヴィが世界的にリサンキズマブの開発と販売を主導しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィについて&lt;br /&gt;
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連の アラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook &lt;/a&gt;や &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/AbbVieJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
References&lt;br /&gt;
１．難病情報センタークローン病（指定難病 96） &lt;a href=&quot;https://www.nanbyou.or.jp/entry/81.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nanbyou.or.jp/entry/81.&lt;/a&gt; 2026 年 5 月 14 日確認&lt;br /&gt;
２．Tsutsui A et al.: Journal of Gastroenterology,60: 1513&amp;ndash;1522 (2025)&lt;br /&gt;
３．Kaplan G. The global burden of IBD: from 2015 to 2025. Nat Rev Gastroenterol Hepatol. 2015 Dec;12(12):720-7. doi: 10.1038/nrgastro.2015.150.&lt;br /&gt;
４．The Facts about Inflammatory Bowel Diseases. Crohn&#039;s &amp;amp; Colitis Foundation of America. 2014. Available at: &lt;a href=&quot;https://www.crohnscolitisfoundation.org/sites/default/files/2019-02/Updated%20IBD%20Factbook.pdf.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.crohnscolitisfoundation.org/sites/default/files/2019-02/Updated%20IBD%20Factbook.pdf.&lt;/a&gt; Accessed May 14, 2026.&lt;br /&gt;
５．Crohn&#039;s disease. Symptoms and Causes. Mayo Clinic. 2020. Available at: &lt;a href=&quot;https://www.mayoclinic.org/diseases-conditions/crohns-disease/symptoms-causes/syc-20353304.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mayoclinic.org/diseases-conditions/crohns-disease/symptoms-causes/syc-20353304.&lt;/a&gt; Accessed May 14, 2026&lt;br /&gt;
６．The Economic Cost of Crohn&#039;s Disease and Ulcerative Colitis. Access Economics Pty Limited. 2007. Available at: &lt;a href=&quot;https://crohnsandcolitis.org.au/wp-content/uploads/2022/02/Deloitte-Access-Economics-Report.pdf.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://crohnsandcolitis.org.au/wp-content/uploads/2022/02/Deloitte-Access-Economics-Report.pdf.&lt;/a&gt; Accessed May 14, 2026.&lt;br /&gt;
７．厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」（久松班）潰瘍性大腸炎・クローン病診断基準・治療指針（令和 7 年度改訂版）&lt;br /&gt;
８．Fiorino G, Bent-Ennakhil N, Varriale P, et al. Patient Preferences for Treatment Attributes in Inflammatory Bowel Disease: Results from a Large Survey Across Seven European Countries Using a Discrete Choice Experiment. Inflamm Bowel Dis. 2024;30(12):2380&amp;ndash;94.&lt;br /&gt;
９．Vavricka SR, Bentele N, Scharl M, et al. Systematic assessment of factors influencing preferences of Crohn&amp;rsquo;s disease patients in selecting an anti‐tumor necrosis factor agent (CHOOSE TNF TRIAL). Inflamm Bowel Dis. 2012;18(8):1523&amp;ndash;30&lt;br /&gt;
10．SKYRIZI [Package Insert]. North Chicago, IL: AbbVie Inc.; 2025.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>【立教大学】6/17開催！６言語共同公開講演会「描かれた怪異、語られた異界－世界の妖怪・神仙・精霊」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110697</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月17日（水）、池袋キャンパスにて全学共通科目言語B※継続学修促進企画「世界を知ろう！」６言語共同イベント ―― 公開講演会「描か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月17日（水）、池袋キャンパスにて全学共通科目言語B※継続学修促進企画「世界を知ろう！」６言語共同イベント ―― 公開講演会「描かれた怪異、語られた異界 ―― 世界の妖怪・神仙・精霊」を開催します。（※全学共通で行われる言語教育のうち、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、朝鮮語、ロシア語からなる６言語を「言語B」と称しています）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会は言語B連続企画「世界を知ろう！」の一環として、妖怪・こびと・精霊など、各言語の文化圏に見られる「異界」のイメージを視覚表象から比較し、異文化理解を深める機会を提供するものです。立教大学図書館所蔵の『百鬼夜行絵巻』を取り上げ、その後ドイツ・中国・ロシアの事例を提示し、各文化圏において怪異的存在がどのような姿で語られ、描かれ、親しまれてきたかを紹介。講演を通して怪異表象の成り立ちや特徴、昔話・伝承・絵画・舞台との関わりを比較しつつ、多様な文化的背景を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プログラムの概要】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■名　称：全学共通科目言語B継続学修促進企画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;「世界を知ろう！」６言語共同イベント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 公開講演会「描かれた怪異、語られた異界――世界の妖怪・神仙・精霊」&lt;br /&gt;
■日　時：2026年6月17日（水）17時45分～18時15分&lt;br /&gt;
■会　場：立教大学池袋キャンパス （東京都豊島区西池袋 3－34－1）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　太刀川記念館３階カンファレンスルーム&lt;br /&gt;
■プログラム：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・飯倉義之國學院大學文学部日本文学科教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・馬場綾香神戸大学国際文化学研究推進センター協力研究員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ・山田徹也立教大学外国語教育研究センター特任准教授&lt;br /&gt;
■主　催：立教大学全学共通カリキュラム運営センター&lt;br /&gt;
■イベントの詳細はこちら：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 　➔ &lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/events/2026/06/mknpps000004mpmm.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rikkyo.ac.jp/events/2026/06/mknpps000004mpmm.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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