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    <title>ビジネス</title>
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        <title>日本最大級の学生ファッションコンテスト  第26回「YKKファスニングアワード」第2次審査(最終選考)結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075449</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>YKK</dc:creator>
        <description>YKK株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：松嶋耕一）とYKKスナップファスナー株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：河野俊樹）は、学生を対象としたファッションデザインコンテスト、第...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


YKK株式会社&lt;br /&gt;

　YKK株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：松嶋耕一）とYKKスナップファスナー株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：河野俊樹）は、学生を対象としたファッションデザインコンテスト、第26回「YKKファスニングアワード」（以下、本コンテスト）の第2次審査（最終選考）を実施しました。9,502作品（アパレル部門7,563作品、ファッショングッズ部門1,939作品）の中から、入選30作品（アパレル部門20作品、ファッショングッズ部門10作品）を決定しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
　入選作品は、大阪(10月7日･8日、マイドームおおさか)・東京(10月29日・30日、YKK60ビル)の2会場で開催するYKKファスニング商品の総合展示会『YKK FASTENING CREATION for 2027』内にて、ファッションショーで披露します。さらに、栄えあるグランプリ、優秀賞、特別賞は、10月29日に東京会場で執り行う授賞式にて発表します。また、10月29日東京会場の「YKKファスニングアワード」ファッションショー各回の冒頭で、本コンテストで受賞歴のあるデザイナーを招いたゲストコレクションを開催します。今回は、第15回(2015年)アパレル部門優秀賞を受賞した今村未来による「MIKI IMAMURA」のランウェイショーを披露します。&lt;br /&gt; 
　YKKは本コンテストを通じて、学生の制作機会の創出とファッション業界のプロフェッショナルとの接点の提供、ならびにYKKファンづくりによるブランド強化と将来のビジネスパートナーの創出により、ファッション業界への貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「YKKファスニングアワード」ファッションショー&lt;br /&gt; 
大阪会場 (マイドームおおさか　3階　E・Fホール)&lt;br /&gt; 
日程:2026年10月&amp;nbsp; 7日(水)　11:30-／13:30-／15:30-&lt;br /&gt; 
　　　　　&amp;nbsp; 10月&amp;nbsp; 8日(木)　11:30-／13:30-／15:30-（各回30分）&lt;br /&gt; 
東京会場 (YKK60ビル　1階　AZ1)&lt;br /&gt; 
日程:2026年10月29日(木)　11:00-／13:00-／15:00- (各回40分)&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※ゲストコレクション含む&lt;br /&gt; 
　　　　　&amp;nbsp; 10月30日(金)　10:30-／12:30-（各回30分）&lt;br /&gt; 
【展示会詳細URL】&lt;a href=&quot;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/b4f/japan/fc2027/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/b4f/japan/fc2027/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; ※ご観覧には展示会Webサイトからの事前登録が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;ゲストコレクション「MIKI IMAMURA」&lt;br /&gt; 
本コンテストで、第15回(2015年)アパレル部門優秀賞を受賞した気鋭のデザイナー、今村未来による「MIKI IMAMURA」の初となるランウェイコレクションを10月29日東京会場の「YKKファスニングアワード」ファッションショー各回の冒頭で披露します。&lt;br /&gt; 
(HP: &lt;a href=&quot;https://mikiimamura.official.ec/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mikiimamura.official.ec/about&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「YKKファスニングアワード」授賞式&lt;br /&gt; 
東京会場 (YKK60ビル　1階　AZ1)&lt;br /&gt; 
日程:2026年10月29日(木)　17:30-&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※授賞式のプログラムにファッションショー・ゲストコレクションを含みます。&lt;br /&gt; 
※授賞式は事前登録制にて運営します。詳細は後日、本コンテストWebサイト（&lt;a href=&quot;https://www.ykk.com/fa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ykk.com/fa/&lt;/a&gt;）にてご案内します。&lt;br /&gt; 
※YouTube @ykkjapan (&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@ykkjapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@ykkjapan&lt;/a&gt;)およびInstagram @ykkfa (&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ykkfa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ykkfa/&lt;/a&gt;)でのライブ配信と収録動画の配信を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第2次審査(最終選考)通過者&lt;br /&gt; 
・アパレル部門(20名)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 学校名 
 作者名 
 
 
 ヴォートレイルファッションアカデミー&lt;br /&gt;  
 伊賀 かんな&lt;br /&gt;  
 
 
 ヴォートレイルファッションアカデミー&lt;br /&gt;  
 田邊 聖音&lt;br /&gt;  
 
 
 ヴォートレイルファッションアカデミー&lt;br /&gt;  
 時本 幸一郎&lt;br /&gt;  
 
 
 ヴォートレイルファッションアカデミー&lt;br /&gt;  
 行本 明日香&lt;br /&gt;  
 
 
 国際ファッション専門職大学&lt;br /&gt;  
 武久 太陽&lt;br /&gt;  
 
 
 東京モード学園&lt;br /&gt;  
 Sena Barron&lt;br /&gt;  
 
 
 東京モード学園&lt;br /&gt;  
 藤田 紬生&lt;br /&gt;  
 
 
 東京モード学園&lt;br /&gt;  
 Peng Jing&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 坂田 麗紗&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 平原 大貴&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 守山 陽菜&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 Montes Ayumi&lt;br /&gt;  
 
 
 バンタンデザイン研究所&lt;br /&gt;  
 大城 一春&lt;br /&gt;  
 
 
 文化ファッション大学院大学&lt;br /&gt;  
 谷 宗承&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 小倉 拓海&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 城田 美玲&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 竹花 完&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 中村 虹輝&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 宮山 颯斗&lt;br /&gt;  
 
 
 北海道文化服装専門学校&lt;br /&gt;  
 西村 泰樂&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ファッショングッズ部門(10名)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 学校名 
 作者名 
 
 
 上田安子服飾専門学校&lt;br /&gt;  
 香田 総志&lt;br /&gt;  
 
 
 ヴォートレイルファッションアカデミー&lt;br /&gt;  
 中井 心優&lt;br /&gt;  
 
 
 エスモード東京校&lt;br /&gt;  
 落合 諒&lt;br /&gt;  
 
 
 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ&lt;br /&gt;  
 金城 伶弥&lt;br /&gt;  
 
 
 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ&lt;br /&gt;  
 千秋 瑞稀&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 合庭 元之助&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 今村 吏希&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 鳥居 遼太郎&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 篠原 唯&lt;br /&gt;  
 
 
 マロニエファッションデザイン専門学校&lt;br /&gt;  
 山下 藍梨&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「YKKファスニングアワード」Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ykk.com/fa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ykk.com/fa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■審査員&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
坂口英明 デザイナー/モデリスト、舘鼻則孝 アーティスト、中里唯馬 ファッションデザイナー/アーティスト、廣川玉枝 デザイナー、村上要 「WWDJAPAN」編集長、村手謙介 アーバンリサーチ クリエイティブディレクター、松嶋耕一 YKK株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085470</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年9月8日 長瀬産業株式会社 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾 日本記録保持者・久保凛選手 女子800m出場決 定！ 長瀬産業株式会社（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾&lt;br /&gt;
 日本記録保持者・久保凛選手 女子800m出場決 定！ &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛するインクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）におきまして、2026年9月21日（月・祝）に開催される女子エリート800mに、同種目日本記録保持者である久保凛選手の出場が決定しました。「エリートレース」は、パラアスリートを含め世界で活躍する選手や、記録保持者を招待する注目のプログラムで、同大会初の招待レースです。本大会では女子800mのほかにも、見逃せない熱い戦いが多数予定されています。陸上競技の聖地を舞台に繰り広げられる、トップアスリートたちの圧巻の走りをぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■　エリートレース出場選手情報　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
久保　凛（くぼ りん）選手　　　9月21日（月・祝）14時頃　800m出場&lt;br /&gt;
※競技時間は変更になる可能性がございます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼プロフィール・主な実績&lt;br /&gt;
　2007年生まれ、和歌山県串本町出身。潮岬中→東大阪大敬愛高→積水化学（2026年4月入社）。TWOLAPS TCで横田真人コーチに師事。小学校6年間は父が監督を務める串本JFCでサッカーをプレーし、和歌山県U-12トレセン選出歴も。いとこはサッカー日本代表・久保建英。中3で全中800m優勝。高校ではインターハイ史上初の800m3連覇。2024年（高2）に杉森美保の日本記録を19年ぶりに更新する1分59秒93で日本人初の1分台に突入し、25年日本選手権では1分59秒52に更新して連覇。クミ2025アジア選手権銀メダル、東京2025世界陸上代表。25年末の右脚疲労骨折を乗り越え、26年日本選手権で3連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■NAGASEカップについて&lt;br /&gt;
　NAGASEカップは、「誰もが参加できるインクルーシブな大会」をコンセプトとする国内最大規模※の陸上競技会です。障がいの有無や年齢、国籍などの垣根を越えて競い合い、小学生から大人、国内外の選手まで幅広い層にご参加いただいています。アスリートの挑戦を後押しするとともに、多様な人々が出会い、新たな価値観に触れることで、インクルーシブな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
※ 障がいの有無に関わらずアスリートが参加できる大会において、パラ選手参加人数が最大級（長瀬産業調べ）​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催　：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
企画運営協力：株式会社TWOLAPS、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月21日（月・祝）・22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
▼アスリート・ゲスト情報第1弾および来場者向け企画・コンテンツについてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要・出場資格についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085484</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 12:05:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆と宮沢賢治 「ことば」と「音楽」が響き合う世界 2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に、宮沢賢治が残した詩や童話の「ことば」と、加古隆の「音楽」が出会い、新たな音楽の結晶として蘇る。日本を代表する二人の芸術家が生み出す創造とは。そして、「ことば」と「音」が響き合う旅の先に、どんな景色が広がるのか。コンサートを前に、音楽家・加古隆さんにお話を伺った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宮沢賢治との出会い &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治の作品のどんなところが加古さんの心を捉えたのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の作品は子どもの頃から読んでいましたが、特にファンというわけではなかったんですね。強く覚えているのは、ヨーロッパに住んでいた頃のことです。ある寒い冬の雨の日、部屋に閉じ込められて何日か過ごしていた僕は、ちょうど手元にあった賢治の短編集を読んだんです。その時、東北の自然の中へ自分が瞬時に移動したような、非常に爽やかで、それでいてみずみずしい感覚を得たんです。野原の自然描写だったのですが、自分の気持ちが救われて。それから賢治という人が、心の中に強く印象づけられていました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の作品に描かれる「自然」に惹きつけられたのですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、彼が農民であることを非常に大切に捉えている中で、東北の「自然」の描写は、とても魅力的ですね。そして、「銀河鉄道」に出てくるような「宇宙」への強い憧れや夢を持っていたと思うのですが、僕も子どもの頃からそうだったので、共感するところがたくさんあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――東京藝術大学大学院卒業後、パリ国立高等音楽院で作曲を学ばれ、20代の大半をパリで過ごされたそうですが、そこでの学びは、現在の音楽にもつながっていますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代をパリで過ごしたことは、僕の生涯に大きな影響を与え、今の僕を作ったと思っています。世界中の人と出会い、日本を離れたことによって日本を客観視するという体験を得ました。そして、僕が師事したオリヴィエ・メシアン先生に教わった一番大切なことは、「あなたは日本人、それはあなたにとってとても大きな宝物です」と言われたことですね。僕は音楽で表現するとき、日本人の自然、あるいは四季に対する感性の影響を受けずには音を出せないんです。日本人であることの特別な感性を持っているのだと感じました。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――その感性は、宮沢賢治の世界とも通じるものがありそうですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やはり、みずみずしい言葉の表現には、日本的な世界観が確実にあると思います。彼の言葉の響きや詩情あふれる世界と、僕の音楽が持っている世界には、非常に共通するものがある。一方は言葉で、一方は音楽で、違うジャンルでありながら、お互いに響き合うことができるんです。音楽だけを聴くより、そこに賢治が選んだ美しい言葉が加わることで、さらにイメージが広がる。言葉が音楽の響きを持って人の心に迫ってくる。今回の作品を上演するにあたり、これが一番、僕が望んでいることですね。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」、二つの世界が響き合う &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治をテーマとしたコンサートを上演するきっかけは何だったのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとは、1988年に発表した「Kenji」という作品がベースになっています。その後しばらくレパートリーから外れていましたが、僕の心の中ではとても大切にしていた作品でした。2023年にデビュー50周年の節目を迎え一区切りついたので、2024年のツアーのテーマとして、「Kenji」のリバイバル版として、再び宮沢賢治をテーマとした作品を上演したいと思いました。当時はチェロが中心だったところを、加古隆カルテットのために編曲や部分的な改作をするなどして挑みました。自分にとって古い作品だったので、ちゃんとできるかどうか不安もありましたが、実際に演奏してみると、当初感じた音楽の美しさは健在でした。他に比べるものがない独特なステージと音楽作品なので、やって良かったなと思いました。音楽というのは、年を取らないんだなって実感しましたね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」を「音楽」で表現してみて、感じられたことはありますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」の、こういう出会い方って素晴らしいなと感じました。例えば、言葉が主役であったとすると、音楽は脇役で、あるいはその逆の場合が多いと思います。でも、このコンサートではどちらも主役なんです。宮沢賢治の言葉、そこから想像できるさまざまな風景や情景を含め、彼が生み出す世界観と、僕の音楽が持っている響きの中から見えてくる世界が、互いに響き合っているんですね。それが、この作品を好きだなと思える理由です。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」に、特にどんな魅力を感じていますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人的な受け取り方になりますが、賢治の本を読むと、いくつかの言葉や短いフレーズが、僕自身にとても響くものがあります。それは、彼が純粋で透明な心で憧れていった時に出てくるような、賢治独特の言葉遣いと感じます。僕自身が音を探す時も、やはりある強い思いを持って音を探すんですね。言い方を変えると、その音に憧れるんです。こういう色合い、光の加減、波動などを強く思い描いて探していると、ある音が浮かぶ時がある。思い浮かべて、それをどんどん集中して想像していくと、そこに音楽が生まれてくる。それは、憧れる力によって出てきていると思うんです。賢治の言葉にも共通するものを感じます。例えば、草原の草がキラキラと光っている、空が光りキインと鳴る、と表現する。彼の作品は、とても音楽的なんですよね。実際に賢治は音楽がとても好きだったことを知り、その強い感性が、僕にとって彼の魅力ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 心が震える感動を届けたい &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これまでの音楽家人生を振り返った時、賢治との出会いは、ご自身の創作にどんな影響を与えたと思われますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
言葉は、僕にとっては難しい相手だったんです。だから、賢治の言葉と出会ったことは、僕にとって大変素晴らしいことで、言葉の意味を踏まえて音楽を生み出すことができたと思っています。僕が自分の音楽の中で出会ったのは、パウル・クレーであったり、葛飾北斎であったり、もう少し視覚的なものだったのだけれど、言葉と音楽というのは、僕の作品の中で非常に少ないんですよ。僕はインストゥルメンタルな作曲家なんだろうと思っているのですが、その中で唯一と言っていいほど、言葉と深く結びついてできた作品です。そういう意味では、大変貴重な出会いだったと思っています。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に、今回の「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」の見どころと、コンサートを楽しみにしている皆さんへのメッセージをお願いします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の言葉と、僕の音楽の世界が、お互いに触発し合い、共鳴し、より豊かに響くことで、爽やかでありながら心が震えるような深い感動を届けたいと思っています。特にライブのコンサートでは、その時でしか生まれないものがある。その瞬間にしか生まれない強い印象を、その人の時間の中に残していけたらと思います。他にあまりない形ですから、ぜひライブで感じていただきたいです。また、第一部は、久しぶりに加古隆カルテットだけで全て演奏し、「パリは燃えているか」をはじめ、僕の代表曲も聴いていただこうと思っています。見どころは満載だと思いますので、ぜひ、足を運んでいただきたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲目（演奏曲目は変更になる場合がございます。）&lt;br&gt;＜第１部：加古隆クァルテット～パリは燃えているか～＞&lt;br&gt;　パリは燃えているか、白い巨塔、黄昏のワルツ、アヴェ・マリア、それぞれの海、ハ短調「幻影」、他&lt;br&gt;＜第２部：賢治から聴こえる音楽＞&lt;br&gt;「永訣の朝」「風の又三郎」「銀河鉄道の夜」他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　　　&lt;a href=&quot;https://takashikako.com/concert/schedule/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takashikako.com/concert/schedule/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月7日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：住友生命いずみホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;神奈川公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月14日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：神奈川県立音楽堂&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー横浜　&amp;nbsp;045-671-9911&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;岩手公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月28日(土) 開演14:00 (開場13:15)&lt;br /&gt;
会場：盛岡市民文化ホール　大ホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東北　&amp;nbsp;022-217-7788&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年12月12日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：東大阪市文化創造館　小ホール&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金：￥7,700（全席指定/税込価格/未就学児童不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：ピアノ・ソロ　加古隆&lt;br&gt;加古隆クァルテット・・・加古隆 (Pf.)・相川麻里子 (Vn.)・南かおり (Va.)・植木昭雄 (Vc.)&lt;br&gt;Vc.：奥泉貴圭&amp;nbsp;&amp;nbsp;大阪（11/7）、盛岡&lt;br&gt;朗読：加古臨王（第２部のみ）&lt;br&gt;※チェロ奏者は、以下の担当になります。&lt;br&gt;神奈川（11/14）・東大阪（12/12）植木昭雄／大阪（11/7）・岩手公演（11/28）奥泉貴圭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材：夕月美奈、撮影：GEKKO、宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609085484/_prw_PI2im_4q6xD9Eb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイトダイブの公式キャラクター「ナビットちゃん」と「せんとくん」が奈良県の観光スポットを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085473</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）が運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」と、ダイブ公式キャラクター兼ダイブ社員「ナビットちゃん」とともに、奈良県の魅力を全国へ発信する特集企画を実施します。&lt;br /&gt;
2026年7月26日、「飛鳥・藤原の宮都」の世界文化遺産への登録が正式に決定しました。この登録をきっかけに、リゾートバイト総合メディア『リゾートバイトナビ』にて、奈良県の観光スポットなどを紹介する特集ページを公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「せんとくん」と巡る奈良県の魅力について
今回公開する特集ページでは、奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」とともに、奈良県のさまざまな魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
世界文化遺産に登録された「飛鳥・藤原の宮都」をはじめ、歴史ある寺社や史跡、豊かな自然、ご当地グルメなど、奈良県ならではの見どころを紹介するとともに、奈良県内で働けるリゾートバイト情報も掲載しています。&lt;br /&gt;
また、本特集はダイブ公式SNSなどを通じて発信し、就業希望者をはじめ、より多くの方に奈良県の魅力を知っていただく機会につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特集ページ&lt;br&gt;『奈良県 観光まるごとガイド！必訪スポット・特産品・伝統行事を紹介』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/sentokun&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns/feature/details/sentokun&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画の背景
ダイブの「ナビットちゃん」は、全国のリゾート地の魅力や、そこで暮らしながら働ける『リゾートバイト』という新しい働き方を広く発信し、観光地の人材不足解決に貢献することを目的に活動しています。&lt;br /&gt;
リゾートバイトは、沖縄や北海道などの人気エリアへ就業希望者が集中する傾向がある一方で、全国にはまだ広く知られていない魅力的な地域が数多く存在します。ダイブでは、そうした地域に光を当て、新たな就業地として選ばれるきっかけをつくることが、地域への新たな人の流れを生み出し、地域活性化につながると考えています。&lt;br /&gt;
今回注目した奈良県には、長い歴史の中で受け継がれてきた寺社や史跡、豊かな自然、食文化など、多彩な観光資源があります。また、2026年7月26日には「飛鳥・藤原の宮都」の世界文化遺産への登録が正式に決定し、奈良県が持つ歴史的・文化的な魅力に、あらためて注目が集まっています。&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」とともに、奈良県の魅力を発信することで、より多くの方に奈良県を知っていただき、「訪れてみたい」「暮らしながら働いてみたい」と感じていただくきっかけを創出したいと考え、本企画を実施することとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは今後も、まだ広く知られていない地域の魅力を全国へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
リゾートバイトを通じて、その土地で「住む」「働く」「観光する」という体験を提供することで、観光地の人材不足解消や地域経済の活性化はもちろん、地域との継続的な関係づくりを促進します。&lt;br /&gt;
実際に、リゾートバイトをきっかけに地域へ愛着を持ち、そのまま移住するスタッフも少なくありません。ダイブは今後も、地域を訪れる人を増やすだけでなく、地域に根付き、地域を支える担い手を増やすことで、持続可能な地域社会の実現と地方創生に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などに住み込みで働く仕事です。勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
せんとくんプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」。平城遷都1300年祭をきっかけに誕生し、鹿の角がトレードマークです。現在は県内外のイベントや観光PRなどで活躍し、奈良の歴史や文化、観光の魅力を多くの人に発信しています。奈良県を代表するキャラクターとして、幅広い世代に親しまれています。&lt;br /&gt;
せんとくん公式X（旧Twitter） ：&lt;a href=&quot;https://x.com/sentokunkoshiki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@sentokunkoshiki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
　　　調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）各求人に紐づけて掲載している、リゾートバイト施設で実際に就労した方の口コミ掲載数。自社調べ／2026年4月1日時点／Web調査／日本国内におけるリゾートバイト専門求人サイトのうち、掲載求人数上位3サイトを対象に比較。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>キッカケクリエイション、新プロダクトを始動。第1弾は元TBSアナ宇内梨沙氏登壇「特別選考会」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015076</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>第1弾は元TBSアナウンサー 宇内 梨沙 × クオンツ・コンサルティング採用担当者とのトークセッション付き「IT/DXコンサルタント 1day特別選考会」を開催！著名人とのトークセッションと1day選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/8&lt;br /&gt;


株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

第1弾は元TBSアナウンサー 宇内 梨沙 × クオンツ・コンサルティング採用担当者とのトークセッション付き「IT/DXコンサルタント 1day特別選考会」を開催！著名人とのトークセッションと1day選考を一体設計。選考前から企業のファンをつくる、HRエンタテイメントの実装。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：川島 我生斗、以下「当社」）は、タレント・オペレーティング・システム「KIKKAKE Talent OS」の展開領域として、新プロダクト「KIKKAKE CAREER STAGE」を始動いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1弾として、東証プライム上場・株式会社クオンツ総研ホールディングス（証券コード：9552）グループの株式会社クオンツ・コンサルティング（以下「クオンツ社」）と協働し、2026年9月12日（土）、オンラインにてトークセッション付きの「IT/DXコンサルタント 1day特別選考会」を開催します。ゲストは、元TBSアナウンサーで現在はフリーランスとして活動する宇内 梨沙氏です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムは、2026年5月に始動した「HRエンタテイメント事業」の実装です。スカウトメールと求人票だけでは動かない候補者に対し、エンターテイメントの力で「企業を好きになってから選考に進む」体験をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ なぜ今なのか？
経済産業省の推計では、2030年に最大約79万人のIT人材不足が見込まれています。企業はスカウトを送り続け、候補者は情報の洪水に埋もれる。労働条件の提示だけでは、優秀なエンジニアの意思決定は動きません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は「KIKKAKE Talent OS」を通じ、伊藤忠テクノソリューションズ、東京エレクトロンデバイスなど大手エンタープライズのIT/DX採用を支援してきました。その過程で一貫して見えたのが、選考プロセスの前段で、候補者が企業を好きになる体験が足りないという構造です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出会いは増えても、共感が追いつかない。だから承諾率が伸びない。「KIKKAKE CAREER STAGE」は、この空白を埋めるために設計されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 『KIKKAKE CAREER STAGE』とは
著名人 × 企業の採用担当によるトークセッションと、1day選考会、その後のコンテンツ化を一体で設計する採用体験プログラムです。潜在層との中長期接点をつくる「KIKKAKE Talent OS」に、イベントとメディアを重ね、候補者が「受ける前から、その会社のファンになる」状態をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝ 3つの設計 ＝&lt;br /&gt;
1.トークセッション&lt;br /&gt;
知名度のあるゲストを進行に迎え、採用担当が社風・働き方・評価のリアルを語る。第1弾のテーマは「AI時代のコミュ力」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.コンテンツ化&lt;br /&gt;
当日のセッションに加え、自社メディア等での二次取材・記事化を実施。単発イベントで終わらせず、採用の資産として残す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.1day選考会&lt;br /&gt;
企業への理解と共感が高まった状態で、そのまま選考へ進む。マッチングの質と、内定後の納得感を高めることを狙います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の流れは、11:00〜11:45にオンライントークセッション、12:00以降にクオンツ社のオンライン面接、並行してゲストへの取材を実施する想定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 第1弾：クオンツ・コンサルティング × 宇内梨沙
開催概要&lt;br /&gt;
・日時：2026年9月12日（土）11:00〜17:00 （トークセッション 11:00〜11:45／1day選考会 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
・開催形式：オンライン&lt;br /&gt;
・対象：下記いずれかの経験を2年以上お持ちの方 ① システム開発（インフラ／アプリ問わず） ② ITコンサルティング／PL／PM／PMO&lt;br /&gt;
・申込：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/jobs/15818000099730448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/jobs/15818000099730448&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br /&gt;
・宇内 梨沙（うない・りさ）氏 元TBSアナウンサー。2015年TBSテレビ入社。スポーツ、情報、経済番組を担当し、東京ゲームショウ2023オフィシャルサポーターも務める。「伝えるプロ」の視点から、コンサルタントに求められるコミュニケーションを掘り下げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・青川 渡（あおかわ・わたる）氏 株式会社クオンツ・コンサルティング 採用マネージャー。戦略／IT・DXコンサルタントの採用と組織立ち上げを担う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークテーマ：「AI時代のコミュ力」&lt;br /&gt;
コンサルティングファームが求める論理と伝達力に、これまでアナウンサーとして、宇内氏が磨いてきた「人の心を動かす表現」を重ね、エンジニアが翌日から使える示唆を届けます。未経験からのキャッチアップ、画面越しの面接、日常でコミュ力を伸ばす習慣まで、選考直前に直結するテーマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社クオンツ・コンサルティング 採用マネージャー 青川 氏 コメント
AIによって分析や作業の効率化が進む時代だからこそ、当社では効率化によって創出した時間を「お客様と向き合い、信頼を築くこと」に充てる姿勢を大切にしています。AI時代に本当に求められるのは、単なる論理や技術だけでなく、人の感情や潜在課題に寄り添う高いコミュニケーション能力とホスピタリティです。今回の宇内氏とのトークセッションを通じ、AI時代においても市場価値を高め続けるための本質をお伝えします。選考の前に当社の思想やカルチャーに触れていただき、共に日本企業の価値向上へ挑む仲間とお会いできることを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社キッカケクリエイション　代表取締役社長 川島 我生斗 コメント
当社のビジョンは「採用コミュニケーションの再発明」です。スカウトを送り続けるだけの採用から離れ、採用そのものをおもしろくしたい。「KIKKAKE CAREER STAGE」は、エンターテイメントを入口に、候補者が企業のファンになってから選考へ進むための選択肢です。東証プライム上場グループとして急成長するクオンツ・コンサルティング様を第1号に、この型を一社のイベントで終わらせず、新しい採用の標準にしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 今後の展開
「KIKKAKE CAREER STAGE」は現在、大手エンタープライズ企業への導入が急速に進んでおり、第1弾のクオンツ社案件を型として、業種・職種を横断した展開を加速させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
単発のイベント集客で終わらせず、Web広告・SNS拡散・自社メディアを連動させた露出設計を順次開始します。トークセッションの一次体験を、記事化・映像化・切り出しコンテンツとして蓄積し、潜在層との中長期的なナーチャリング資産へ転換します。これにより、候補者が「選考の直前だけ企業を知る」状態から、「日常の情報接点のなかで企業のファンになっていく」状態をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて、すでに展開している「KIKKAKE Talent OS」との接続を深めます。著名人を起点にした「CAREER STAGE」で認知と共感を獲得し、「Talent OS」で関係を維持・育成し、選考とコンテンツで資産化する。この循環を、HRエンターテイメント事業の標準プロセスとして磨き上げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、スカウトを送り続けるだけの採用から脱却し、「採用コミュニケーションの再定義」を実現します。そのための新しい採用プロセスの創出を、企業との共創を通じてさらに加速させてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社クオンツ・コンサルティングについて】
東証プライム上場・株式会社クオンツ総研ホールディングス（証券コード：9552）のグループ企業。エンジニア出身の経営者が2023年10月に設立した総合コンサルティングファームです。Big4やベイカレント出身の上流人材が在籍し、戦略・IT/DX・業務改善を中心に、実行まで踏み込む支援を行っています。親会社が事業会社として培った自社DXの知見を活かし、実効性の高い伴走を強みとしています。&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役 佐上 峻作&lt;br /&gt;
・設立：2023年10月17日&lt;br /&gt;
・所在地：東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー11階&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://quants.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://quants.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社キッカケクリエイションについて】
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層とつながり、中長期で関係を築く「KIKKAKE Talent OS」を軸に、転職支援「KIKKAKE AGENT」、国内最大級のIT転職YouTube「IT菩薩モローチャンネル」、ITエンジニア向けメディア「KIKKAKE ITREND」を展開。2026年にHRエンターテイメント事業を始動し、DX人材不足という社会課題に対する新しい接点づくりを進めています。&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
・所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
・設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・IT/DX転職支援「KIKKAKE AGENT」：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・国内最大級のIT/DX転職YouTube「IT菩薩モローチャンネル」：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@it_bosatsu_moro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ITエンジニア向けポイントメディア「KIKKAKE ITREND」：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609015076/_prw_PI1im_AypUX8J9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ギリアド、ビクテグラビル／レナカパビル配合錠について、米国食品医薬品局の承認を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075435</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアド、ビクテグラビル／レナカパビル配合錠について、 米国食品医薬品局の承認を取得：複雑な治療レジメンを使用している人を含む、ウイルス学的抑制が得られている成人HIV 陽性者に対する 新たな1 日 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

ギリアド、ビクテグラビル／レナカパビル配合錠について、 米国食品医薬品局の承認を取得：複雑な治療レジメンを使用している人を含む、ウイルス学的抑制が得られている成人HIV 陽性者に対する  新たな1 日 1 回投与のシングルタブレットレジメンの選択肢
&amp;ndash;ガイドラインで推奨されているインテグラーゼ阻害剤として高い耐性バリアを有するビクテグラビルと、他の抗レトロウイルス薬との交差耐性を有さない  ファースト・イン・クラスのカプシド阻害剤であるレナカパビルの配合錠&amp;ndash; &amp;ndash;複雑なマルチタブレットレジメンでHIV治療を受けている多くの人々にとって、 初めてかつ唯一で、最小サイズのシングルタブレットレジメン&amp;ndash;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ（本社：米国カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダック：GILD、以下「ギリアド」）は8月27日、米国食品医薬品局（FDA）が、ウイルス学的抑制が得られている成人HIV 陽性者の治療薬としてビクテグラビル75 mg／レナカパビル50 mg配合錠（BIC/LEN）を承認したと発表しました。BIC/LEN は、1 日 1 回投与のシングルタブレットレジメン（STR）として、最小サイズのHIV 治療薬です。また、BIC/LEN は、既存のSTRを使用できず、複雑なマルチタブレットレジメンによりウイルス学的抑制が得られているHIV陽性者に対する初めてかつ唯一のSTR選択肢となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この新たな HIV 治療薬は、ガイドラインで推奨されているインテグラーゼ阻害剤（INSTI）として高い耐性バリアを有するビクテグラビルと、他の抗レトロウイルス薬との交差耐性を有さない新規作用機序を有するファースト・イン・クラスのカプシド阻害剤であるレナカパビルを組み合わせたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ARTISTRY-1試験の主任試験責任医師で、ロンドン大学クイーン・メアリー校 感染症および健康格差学講座教授を務めるクロエ・オーキン医学博士（Chloe Orkin, MD）は、次のように述べています。「BIC/LEN は、HIV とともに生きる人々のニーズに応えるために開発された、新たな 1 日 1 回投与のシングルタブレットレジメン（STR）です。今回の承認は、HIV 治療における重要な前進であり、特に既存の耐性や忍容性の問題により、ガイドラインで推奨されるSTRの恩恵を受けることができない患者さんにとって大きな意義を持ちます。BIC/LEN により、既存のシングルタブレット療法では十分に満たされていなかった患者さんのニーズに応える、シンプルな投与選択肢を提供することが可能になります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の FDA による承認は、第33回レトロウイルス・日和見感染症会議（CROI 2026）のレイトブレーカーセッションで発表された第III相ARTISTRY-1試験（&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fclassic.clinicaltrials.gov%2Fct2%2Fshow%2FNCT05502341&amp;amp;esheet=53905389&amp;amp;newsitemid=20240304716860&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=NCT05502341&amp;amp;index=2&amp;amp;md5=964afa083e5c85188b4caecfecc6f164&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NCT05502341&lt;/a&gt;）およびARTISTRY-2試験（&lt;a href=&quot;https://clinicaltrials.gov/study/NCT06333808&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NCT06333808&lt;/a&gt;）の結果に基づくものです。これらの試験では、複雑なマルチタブレットレジメンまたはビクタルビ&amp;reg;（ビクテグラビル50 mg／エムトリシタビン200 mg／テノホビル アラフェナミド25 mg錠）から切り替えた患者さんを含む、ウイルス学的抑制が得られている成人HIV 陽性者を対象に BIC/LEN を評価しました。いずれの試験でも、48週時のウイルス学的抑制の維持において BIC/LEN は対照群と同等の有効性を示し、その忍容性は概ね良好であり、重大または新たな安全性上の懸念は特定されませんでした。ARTISTRYプログラム全体を通じて2%以上の被験者で報告された主な副作用は、頭痛、悪心および下痢でした。ARTISTRY-1試験の詳細な結果は&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.thelancet.com%2Fjournals%2Flancet%2Farticle%2FPIIS0140-6736%252826%252900307-7%2Ffulltext&amp;amp;esheet=54523531&amp;amp;newsitemid=20260427182040&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=The+Lancet&amp;amp;index=4&amp;amp;md5=840d9a465ec70d13d4484857ebcd1c4f&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;The Lancet&lt;/a&gt; 誌に、ARTISTRY-2試験の結果は&lt;a href=&quot;https://www.thelancet.com/journals/lanhiv/article/PIIS2352-3018(26)00078-0/fulltext&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Lancet HIV &lt;/a&gt;誌に掲載されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズの会長兼最高経営責任者（CEO）であるダニエル・オデイ（Daniel O&#039;Day）は次のように述べています。「BIC/LEN は、HIV 領域におけるイノベーションへ向けたギリアドの長年にわたる取り組みを体現するものです。BIC/LEN は、ビクテグラビルと、当社のファースト・イン・クラスのカプシド阻害剤であるレナカパビルを組み合わせることで、治療レジメンの切り替えや簡素化を望むHIV とともに生きる人々に新たな選択肢を提供します。ギリアドは、HIV の治療および予防において複数の選択肢を提供することを目指しております。現在、1日1回投与、週1回投与および、さらに長期間作用型で開発中の候補製品群を有しており、本日の承認は、今後数年間にわたって続く数多くの承認の最初の一歩となる可能性があります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ARTISTRY-1試験では、HIV-1治療の第III相登録試験として、これまでで最も高齢の集団が登録され、年齢の中央値は60歳でした。ベースライン時、被験者は1日当たり2 錠から11 錠の抗レトロウイルス薬を服用しており、その約40％は 1 日複数回の服用をしていました。さらに、治験参加者の HIV 治療期間の中央値は 28 年でした。また、過去の抗レトロウイルス薬耐性の割合は高く（NRTI耐性67％）、抗レトロウイルス薬耐性を理由として複雑な治療レジメンを使用している被験者は81％を占めていました。第III相試験の結果、複雑なマルチタブレットレジメンから BIC/LEN への切り替えにより、一部の空腹時脂質パラメータの改善に加え、治療満足度の向上が認められました。ARTISTRY-2試験では、BIC/LEN への切り替えは体重に有意な影響を及ぼさないことが示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BIC/LEN の投与開始時には、レナカパビルを併用した2日間の導入投与が必要です。その後は、BIC/LEN のみを1 日 1 回経口投与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BIC/LENは、米国以外の国・地域では承認されていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HIV感染症およびAIDSを治癒する方法は、現在のところ存在しません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
米国における BIC/LEN の適応および重要な安全性情報は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BIC/LEN について&lt;br /&gt;
ビクテグラビル75 mg／レナカパビル50 mg（BIC/LEN）配合錠は、ガイドラインで推奨されているインテグラーゼ阻害剤（INSTI）として高い耐性バリアを有するビクテグラビルと、複数の段階に作用する機序を有するファースト・イン・クラスのカプシド阻害剤であるレナカパビルを配合した、1 日 1 回投与のシングルタブレットレジメン（STR）です。ビクテグラビルとレナカパビルは、HIV のライフサイクルにおける複数の段階を標的とします。BIC/LEN は、複雑な治療レジメンを使用している人を含む、ウイルス学的抑制が得られている成人HIV 陽性者を対象に開発され、第III相ARTISTRY 臨床試験プログラムの結果に裏付けられた、新たな1 日 1 回経口投与の治療選択肢です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国におけるBIC/LEN の適応&lt;br /&gt;
BIC/LEN は、安定した抗レトロウイルスレジメンによりウイルス学的抑制（HIV -1 RNA 50 copies/mL未満）が得られており、BIC/LEN を構成する各成分に対する既知または疑われる耐性が認められない成人HIV -1 感染者において、現在の抗レトロウイルスレジメンの代替として使用する完全レジメンとして適応を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
重要な安全性情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
禁忌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
併用投与：BIC/LEN をドフェチリドまたはCYP3Aの強力な誘導薬と併用しないでください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
警告および注意&lt;br /&gt;
・禁忌および薬物相互作用の項をご参照ください。BIC/LEN の投与前および投与中は薬物相互作用が生じる可能性を考慮し、副作用をモニタリングしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
副作用&lt;br /&gt;
・最もよくみられた副作用（全てのグレードで2%以上）は、頭痛（4%）、悪心（3%）および下痢（2%）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
薬物相互作用&lt;br /&gt;
・処方情報：禁忌、警告、および臨床上重要となる可能性のある薬物相互作用の詳細については、BIC/LEN の全処方情報をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・酵素／トランスポーター：CYP3Aの強力な誘導作用とUGT1A1の誘導作用の両方を有する薬剤は、BIC/LENの有効成分の血中濃度を大幅に低下させる可能性があります。CYP3Aの強力または中程度の誘導薬は、BIC/LENの有効成分の血中濃度を有意に低下させる可能性があります。CYP3Aの強力な阻害作用とUGT1A1の阻害作用の両方を有する薬剤、またはP-gp、UGT1A1およびCYP3Aを強力に阻害する薬剤との併用は、BIC/LENの有効成分の血中濃度を有意に上昇させる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用法および用量&lt;br /&gt;
・投与量：BIC/LEN 1錠およびレナカパビル 2錠を、1日1回、2日間経口投与する導入レジメンの後、BIC/LEN 1錠を1日1回経口投与する維持レジメンに移行します。錠剤は食事の有無にかかわらず服用できます。&lt;br /&gt;
　・1日目：BIC/LEN 75 mg／50 mg錠1錠およびレナカパビル 300 mg錠2錠（600 mg）を経口投与&lt;br /&gt;
　・2日目：BIC/LEN 75 mg／50 mg錠1錠およびレナカパビル 300 mg錠2錠（600 mg）を経口投与&lt;br /&gt;
　・3日目以降：BIC/LEN 75 mg／50 mg錠1錠を1日1回経口投与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・飲み忘れ時の対応：BIC/LEN またはレナカパビルの導入投与を飲み忘れた場合は、気付いた時点で速やかに服用してください。レナカパビルの 1日目と2日目の用量を同日に服用してはいけません。維持投与期間中に飲み忘れた場合も、気付いた時点で速やかに服用してください。前回の維持投与から7日超が経過している場合は、治療継続が臨床的に適切と判断される場合に限り、1日目から導入投与レジメンを再開してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊婦および授乳婦への投与&lt;br /&gt;
・妊婦：ビクテグラビルを含むレジメンを用いた臨床試験において、ビクテグラビルの曝露量低下が認められたため、妊婦ではウイルス量を慎重にモニタリングする必要があります。抗レトロウイルス妊婦レジストリ（Antiretroviral Pregnancy Registry、APR）は確立されています。&lt;br /&gt;
・授乳婦：HIV-1陽性者には、授乳に伴う潜在的なリスクについて説明してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズのHIV 領域における活動について&lt;br /&gt;
ギリアドは 40年近くにわたり、HIV 分野におけるリーダーであり、革新者として治療、予防および治癒に関する研究の進歩を推進してきました。HIV 感染症治療を目的とした初の1日1回1錠レジメンや、HIV の新規感染を減少させるための曝露前予防（PrEP）を目的とした初の抗レトロウイルス薬、初の年2回投与の長時間作用型HIV 注射剤など、ギリアドの研究者はこれまで13種類ものHIV &lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/medicines&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;治療薬&lt;/a&gt;を開発してきました。こうした&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/science/research&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;医学研究&lt;/a&gt;の進歩により、何百万人もの人々にとってHIV は治療および予防が可能な慢性疾患となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドは、世界中のHIV 陽性者の進化するニーズに対する解決策を提供するため、継続的な科学的イノベーションに取り組んでいます。&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/responsibility/giving-at-gilead/corporate-giving/strategic-initiatives&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;パートナーシップ&lt;/a&gt;、協働および慈善事業への寄付を通じて、教育の発展、&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/responsibility/global-health-and-access/access-in-low--and-middle-income-countries/access-strategy-for-long-acting-prep&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アクセス&lt;/a&gt;の拡大、治療への障壁解消に貢献し、世界におけるHIV の流行終結を目指しています。またギリアドは、Funders Concerned About AIDSが発表した報告書において、HIV 関連プログラムの主要慈善資金提供企業の上位2つの企業の1つとして複数回にわたって&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/news/news-details/2023/gilead-named-number-one-overall-philanthropic-funder-of-hiv-related-programs-for-second-year-in-a-row-by-funders-concerned-about-aids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;評価&lt;/a&gt;を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドがHIV の流行終結のための取り組みについては、&lt;a href=&quot;https://www.gileadhivtogether.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;世界各地で実施している独自の協働&lt;/a&gt;にてさらにご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて &lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、40年近くにわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV 、ウイルス性肝炎、COVID-19、がんおよび炎症などの生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。2025年にギリアドは、あらゆる場所で患者さんが科学的なイノベーションから利益を得られるよう世界的に投資を継続するとともに、次世代の創薬、雇用創出、公衆衛生に備えて米国での事業基盤をさらに強化するために、320億ドルの投資の計画を発表しました。当社は、カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来予測に関する記述&lt;br /&gt;
本プレスリリースは、1995年「民事証券訴訟改革法」（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）で定義される「将来予測に関する記述」に該当し、いくつかのリスクや不確定要素、その他の要因を含む場合があります。これらのリスク等には、臨床試験または臨床研究を予定されたスケジュールで開始、進行および完了するギリアドの能力、ビクテグラビルやレナカパビルに関する試験（ARTISTRY-1試験、ARTISTRY-2試験など）を含む、進行中および追加の臨床試験または臨床研究から好ましくない結果が得られる可能性が含まれます。また、現在評価中のプログラムおよび／または適応に関する将来の申請を含む規制当局への申請と関連する申請および承認のスケジュールについての不確実性、規制当局から承認された場合でも、その承認が使用に関して当該規制当局により重大な制約が課されたり、承認撤回、またはその他の不利な措置を受けるリスクが含まれます。さらに、ギリアドがこれらのプログラムの開発中止を戦略的に決定し、結果として現在評価中の適応症に対するこれらのプログラムが全く商業化されない可能性があります。また、ウイルス学的に抑制されている成人HIV陽性者の治療において、医師および患者さんがBIC/LENの有用性を認識しないリスク、および上記のいずれかの根拠となったりする仮定も含まれます。これらの、またその他のリスク、不確実性および要因については、米国証券取引委員会に提出済の2026年6月30日を期末とするギリアドの四半期報告書（Form 10-Q）に詳しく記載されています。これらのリスクや不確実性、およびその他の要因により、実際の結果が「将来予測に関する記述」と著しく異なる可能性があります。歴史的な事実以外の全ての記述は「将来予測に関する記述」と見なされる可能性があります。このような「将来予測に関する記述」は将来の業績を保証するものではなく、リスクと不確実性を含むものであり、「将来予測に関する記述」に過度に依拠することのないよう注意してください。「将来予測に関する記述」は全て、ギリアドが現在入手できる情報に基づいており、ギリアドは、「将来予測に関する記述」を更新する義務を負わず、更新する意向もありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【立正大学】東京都大田区と「こどもまんなか社会づくりの推進に向けた連携協力に関する協定」を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035226</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学（東京都品川区、学長：北村行伸）は、東京都大田区（区長：鈴木晶雅）と、すべての児童・若者が将来にわたって幸福な生活を送ることができる「こどもまんなか社会」の推進を目指し、2026年9月1日付で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学（東京都品川区、学長：北村行伸）は、東京都大田区（区長：鈴木晶雅）と、すべての児童・若者が将来にわたって幸福な生活を送ることができる「こどもまんなか社会」の推進を目指し、2026年9月1日付で連携協力に関する協定を締結いたしました。&lt;br /&gt;
本協定は、大田区が推進する次世代育成施策と、立正大学が有する教育・研究機能や人材開発の知見を相互に融合・活用することにより、地域社会の課題解決と大学における実践的学びの高度化を目指すものです。&lt;br /&gt;
今後両者は、子ども・若者をめぐる多角的な取り組みをはじめ、行政・地域現場における人材の養成やキャリア体験活動、さらには包括的な地域活性化施策に至るまで、幅広い領域で協働・連携を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 連携協力の主な内容（協定のポイント）&lt;br /&gt;
1. こどもまんなか社会づくりを進める取り組み&lt;br /&gt;
子ども・若者の健やかな成長や将来の選択肢を広げるための多角的な施策・イベント等での協働。&lt;br /&gt;
2. 専門人材の確保および育成支援&lt;br /&gt;
行政や地域で次世代支援を担う人材（区職員・専門職等）の資質向上・養成に向けた連携。&lt;br /&gt;
3. 地域・自治体業務の実践を通じた学生の学びの推進&lt;br /&gt;
学生が自治体や地域現場の業務、社会課題のリアルに触れる体験活動を通じた、実践的な教育機会の創出。&lt;br /&gt;
4. その他、地域課題解決および教育・研究機能向上に資する取り組み&lt;br /&gt;
大学の総合的な知見を生かした新たな協働事業の企画・実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 期待される効果と今後の展望&lt;br /&gt;
本協定を通じ、立正大学は総合大学としての多角的な視点（福祉・心理・教育・データサイエンス・経営・経済など）を生かした地域貢献を推進いたします。大田区との持続的な連携体制を構築することで、行政現場での課題解決に寄与すると同時に、学生に対して実社会に根ざした質の高い教育機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202609035226/_prw_PI1im_je1qhqt2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代自動車サミット2026｜SDV、自動運転、UX、コネクテッド、グローバル視点でクルマの価値を捉える3日間</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035235</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ReVision Auto&amp;amp;Mobility</dc:creator>
        <description>次世代モビリティ分野の情報・人的交流を促進するメディアプラットフォーム「ReVision Auto &amp;amp; Mobility」（運営：株式会社InBridges、東京都港区）は、SDV、自動運転、UX、コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ReVision Auto&amp;amp;Mobility&lt;br /&gt;

次世代モビリティ分野の情報・人的交流を促進するメディアプラットフォーム「ReVision Auto &amp;amp; Mobility」（運営：株式会社InBridges、東京都港区）は、SDV、自動運転、UX、コネクテッド、グローバル視点でクルマの価値を捉えるカンファレンス&lt;a href=&quot;https://rev-m.com/summit_schedule/summit2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「次世代自動車サミット2026」&lt;/a&gt;を10月20日（火）・21日（水）、22日（木）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SDVの進展、AIの浸透、グローバル競争の激化のなかで勝ち筋を見出すために＞&lt;br /&gt;
いま、クルマは知能化やSDV化、AI技術の進化により、価値そのものが根本から問い直される転換点を迎えています。&lt;br /&gt;
走行性能や品質を軸とした従来の競争に加え、ソフトウェアやデータ、ユーザー体験、サービスとの統合が、次世代車の競争力を左右する時代になりました。価値づくりの領域が拡がり続ける中で、これからの勝ち筋をどう見出していくべきでしょうか。&lt;br /&gt;
本サミットは、広い視座から次世代車の姿を考える「Day1 次世代車の変化 ＆ グローバル」、そして各領域の技術やビジネスモデルを掘り下げる「Day2 自動運転・ADAS ＆ SDV」と「Day3 UX・コネクティビティ ＆ SDV」の3日間構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜クルマの価値を捉える3日間＞&lt;br /&gt;
独自リサーチを基に、テクノロジー進化や業界動向を捉えるテーマ別のプログラム構成。関心テーマに応じて、1日のみや2日・3日間の参加、会場／オンラインを選択可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rev-m.com/summit_day/summit2026day01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【Day1（10/20）】次世代車の価値づくりの核心を グローバル視点から捉え直す&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主な登壇者：清水 和夫 氏（国際自動車ジャーナリスト）、中西 孝樹 氏（ナカニシ自動車産業リサーチ 代表アナリスト）、 隈部 肇 氏（ウーブン・バイ・トヨタ&amp;nbsp;代表取締役 CEO） 、寸田 剛司 氏（スズキ 常務役員 四輪電気電子技術本部長）、杉本 一馬 氏（日産自動車 ソフトウェアプラットフォーム＆アーキテクチャ開発部長）、アンドリュー ハート 氏（SBD Automotive CEO）&lt;br /&gt;
※このほか、経済産業省、エアリス コミュニケーションズ、SDVerse&amp;nbsp;等から登壇予定です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rev-m.com/summit_day/summit2026day02/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【Day2（10/21）】AIとSDVが切り拓く、 自動運転・ADASの次の競争軸とは&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主な登壇者：波多野 邦道 氏（本田技術研究所 先進安全・知能化ソリューション開発室 エグゼクティブチーフエンジニア）、足立 智彦 氏（マツダ クルマ開発本部 兼 MDI&amp;amp;IT本部 技監）、三好 航 氏（ティアフォー 執行役員COO）、東 尚史 氏（フォーイン 専務取締役）&lt;br /&gt;
※このほか、ブライセン、dSpace 等から登壇予定です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rev-m.com/summit_day/summit2026day03/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【Day3（10/22）】ユーザー起点で再定義する、SDV時代のクルマとサービス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主な登壇者：川端 由美 氏（ジャーナリスト）、久木 隆 氏（本田技研工業 事業戦略統括部配信ソフトウェア品質責任者）、岡 尚弥 氏（日産自動車 オフボードプラットフォーム開発＆サービス開発部 主管）、 崔 晋海 氏（デンソー CX統括室室長（部長）） 、川島 善之 氏（日本アイ・ビー・エム オートモーティブ CoC 自動車産業担当 CTO）、深町 信介 氏（ エンタープライズ ビジネス ディベロップメント マネージャー ）&lt;br /&gt;
※このほか、ホンダ、 リブ・コンサルティング 等から登壇予定です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
名称：ReVision Auto&amp;amp;Mobility 次世代自動車サミット2026&lt;br /&gt;
日時：2026年10月20日（火）・21日（水）、22日（木）&lt;br /&gt;
会場：東京・ベルサール九段（東京都千代田区九段北1丁目8-10）&lt;br /&gt;
形式：オンライン同時配信あり&lt;br /&gt;
対象：自動車メーカー、部品メーカー、車載機器メーカー、ソフトウェア開発、IT・テクノロジー企業、半導体、通信関連会社、クラウド技術・サービス、大学・研究機関・行政機関、調査・コンサルティング・シンクタンク 他&lt;br /&gt;
参加：「パス1枚＝1名・1日参加」の有料パス制　※9/18まで早期割引あり&lt;br /&gt;
備考：アーカイブ動画を期間限定で公開&lt;br /&gt;
主催：ReVision Auto&amp;amp;Mobility（株式会社InBridges運営）&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>Mr.都市伝説 関暁夫、マギー審司が甲賀市に！体感型防災・防犯イベント開催！関暁夫は忍者修行にも挑戦！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085462</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>情熱クラブ</dc:creator>
        <description>情熱クラブ一般社団法人（本社：東京都目黒区、代表理事：小谷茂）は、一般社団法人甲賀市観光まちづくり協会（主催）および株式会社Ninjack（協力）とともに、2026年9月26日（土）・27日（日）の2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
情熱クラブ一般社団法人（本社：東京都目黒区、代表理事：小谷茂）は、一般社団法人甲賀市観光まちづくり協会（主催）および株式会社Ninjack（協力）とともに、2026年9月26日（土）・27日（日）の2日間、滋賀県甲賀市の「青土ダムエコバレイ」にて、体験型防災イベント「甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス」および一泊二日の「甲賀流忍者 2026 サバイバルキャンプ」を同時開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年相次ぐ自然災害に対し、「楽しみながら防災意識を高め、いざという時に生き抜く力を身につける」ことをテーマに、子どもから大人まで学べる多様なプログラムをご用意しました。&lt;br /&gt;
入場無料の「情熱防災・防犯フェス」では、 AED・救命体験、マルシェ、スタンプラリー、ステージパフォーマンスなどを展開。&lt;br&gt;さらに一泊二日の「サバイバルキャンプ」では、特別ゲストにMr.都市伝説 関暁夫さんをお迎えし、本物の忍者の知恵を取り入れた火おこしや野外炊飯などの本格的なサバイバル術に挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2大メイン企画の見どころ
其の1. 【甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス家族で体験＆挑戦！防災・防犯を楽しく学ぶ1日】
日時： 2026年9月26日（土）10:00～17:00（予定）&lt;br /&gt;
関暁夫の忍法 ふれあい動物園の街： Mr.都市伝説 関暁夫さんと一緒に、可愛い動物たちとのふれあいを通して「いのちの大切さ」を学びます。&lt;br /&gt;
防災トーク＆マジックショー：「でっかくなっちゃった！」でおなじみのマギー審司さんをお迎えし、お笑いマジックと学びあふれる防災トーク。&lt;br /&gt;
Re防災トーク： 一般社団法人Re防災project代表理事の喜多村達代さんをお迎えし、「時代の発展と共に変化するリスク」をテーマにいつもの備えをアップデート。&lt;br /&gt;
無料炊き出し体験（200食限定）： カレーやアイラップご飯など、災害時に役立つ「生きる知恵」としての野外調理メニューを無料配布。&lt;br /&gt;
防災スタンプラリー： 各体験ブースを回りながら楽しく防災・防犯知識が身につくスタンプラリーを実施。景品もご用意！&lt;br /&gt;
実践的な救命・防災体験： いざという時に役立つ「心肺蘇生・AED体験」や「防災・防犯体験ブース」を開設。&lt;br /&gt;
充実のステージプログラム： 迫力満点の「忍者パフォーマンス」、会場を盛り上げる「音楽パフォーマンス」など盛りだくさん！&lt;br /&gt;
其の2. 【甲賀流忍者 2026 サバイバルキャンプ】&lt;br&gt;忍者の知恵と技で“生き抜く力”を体感！
日時： 2026年9月26日（土）12:00集合 ～ 9月27日（日）11:30解散（一泊二日）&lt;br /&gt;
忍者は、自然の中で生き抜くプロだった！？： 昔ながらの「火打石での火おこし」「水の確保」「竹筒炊飯」「忍者の非常食・兵糧丸づくり」など、災害時にも役立つ野外サバイバル術を習得します。&lt;br /&gt;
豪華ゲスト＆忍者陣が参戦： Mr.都市伝説 関暁夫さんをはじめ、甲賀忍者末裔 北斗白影さん、甲賀忍者 嵩丸さんとともに、夜のキャンプファイアや一泊二日の忍者修行に挑みます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント開催概要
【甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス】
日時： 2026年9月26日（土）10:00～17:00（予定）&lt;br /&gt;
会場： 甲賀市まちづくり活動センター まるーむ（滋賀県甲賀市水口町水口6009-1）&lt;br /&gt;
内容： 心肺蘇生・AED体験、防災・防犯体験、スタンプラリー、移動動物園、マジックショー、トークショー、音楽ライブ、忍者パフォーマンス等&lt;br /&gt;
入場料： 無料&lt;br /&gt;
主催： 一般社団法人 甲賀市観光まちづくり協会&lt;br /&gt;
共催： 信楽観光協会&lt;br /&gt;
企画・運営： 情熱クラブ一般社団法人&lt;br /&gt;
協力： 株式会社Ninjack&lt;br /&gt;
後援： 甲賀市・甲賀市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【甲賀流忍者 2026 サバイバルキャンプ】
日時： 2026年9月26日（土）12:00集合 ～ 9月27日（日）11:30解散&lt;br /&gt;
会場： 青土ダムエコーバレイ（滋賀県甲賀市土山町青土101-7）&lt;br /&gt;
対象： 小学生以上（※小学生は保護者同伴必須）&lt;br /&gt;
定員： 50名程度&lt;br /&gt;
参加費： 1名 15,000円（税込）&lt;br /&gt;
申込締切： 2026年9月15日（火）&lt;br /&gt;
主催： 一般社団法人 甲賀市観光まちづくり協会&lt;br /&gt;
協力： 株式会社Ninjack / 情熱クラブ一般社団法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【協賛企業様】（順不同／敬称略）
本イベントを支えてくださる協賛・協力企業・団体様がそろいました。&lt;br /&gt;
あたたかいご支援に、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
株式会社雲仙観光ホテル / ベジタブルテック株式会社 / 株式会社高橋商店 / 訪問看護リハビリステーションはぁちゃん&amp;nbsp;/&amp;nbsp;Haccii 808&amp;nbsp;/&amp;nbsp;株式会社博多トレーディング / 株式会社エスエスボディーガード / FAV Reactive株式会社 / アコードインターナショナル株式会社 / 株式会社ミャクアート / 一般社団法人Re防災project / 株式会社ユーべスト / 株式会社ジェイアイオフィス / JACIO一般社団法人日本ＡＩ創造振興機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み・お問い合わせ先　
【甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス】に関するお問い合わせ
担当： 情熱クラブ一般社団法人（担当：松田）&lt;br /&gt;
E-mail：dejitarukanri@jyonetsu-sra.com&lt;br /&gt;
Web：&lt;a href=&quot;https://jyonetsu-sra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyonetsu-sra.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サバイバルキャンプ】のお申込み・お問い合わせ
お申し込み：&lt;br&gt;チラシ掲載のQRコードより必要事項をご入力のうえお申し込みください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;br&gt;&amp;nbsp;観光インフォメーションセンター 甲賀流リアル忍者館&lt;br /&gt;
住所： 〒520-3311 滋賀県甲賀市甲南町竜法師600&lt;br /&gt;
TEL： 0748-70-2790&lt;br /&gt;
E-mail： real-ninjakan@koka-kanko.org&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情熱クラブ一般社団法人について
情熱クラブ一般社団法人&lt;br&gt;自然災害などの緊急事態に備えた活動を行う団体。国内外20のエリアで避難用テントの設営、救命講習、地域ボランティア活動を実施&lt;br&gt;公式サイト： &lt;a href=&quot;https://jyonetsu-sra.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jyonetsu-sra.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Instagram/X： @jyonetsuclub&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>学生・生徒が千葉ロッテマリーンズ公式戦を盛り上げる！「千葉商科大学マッチデー2026」を9/16開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025129</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）および千葉商科大学付属高校（所在地：市川市中国分 校長：高井宏章）は、9月16日（水）にZOZOマリンスタジアムで行われる千葉ロッテマリーンズ公式戦を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）および千葉商科大学付属高校（所在地：市川市中国分　校長：高井宏章）は、9月16日（水）にZOZOマリンスタジアムで行われる千葉ロッテマリーンズ公式戦を「千葉商科大学マッチデー2026」として開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントは、学生・生徒が企画・運営に携わり、地域連携活動や学びの成果を発信するさまざまな企画を実施します。授業やプロジェクト活動で培った企画力や発信力を実践の場で発揮し、多くの来場者との交流を通じて地域とのつながりを深めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年度のコンセプトは、「WE 商 PRIDE ～千葉から誇りを解き放つ～」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「商」には学校名の「商」と、「Show（魅せる）」の意味を重ねています。学生・生徒が本学園や千葉ロッテマリーンズの魅力を発信し、“千葉の誇り”を共有するきっかけづくりをめざします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日は、大学・高校合わせて7団体、総勢約140名がブースの企画・運営やパフォーマンスを行います。&lt;br /&gt; 
・鉄道会社との産学連携プロジェクト紹介ブース&lt;br /&gt; 
・防災や環境問題について楽しく学べる体験型ゲームブース&lt;br /&gt; 
・ボッチャを参考にしたスポーツ体験ブース&lt;br /&gt; 
・本学付属高校生によるストラックアウト＆クイズ企画&lt;br /&gt; 
・ホームランチャレンジ企画　など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、当日観戦チケットをお持ちの方、先着5,000名様に配布するファイルバッグやうちわ型パンフレットは学生がデザインしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 千葉商科大学マッチデー2026 
千葉ロッテマリーンズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス戦&lt;br /&gt; 
【日時】2026年9月16日（水）18：00プレイボール（16：00開場）&lt;br /&gt; 
【場所】ZOZOマリンスタジアム （JR海浜幕張駅より徒歩約15分、送迎バス約6分）&lt;br /&gt; 
【チケット入手方法】千葉ロッテマリーンズ公式Webサイトから申し込み&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　　https://www.marines.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜当日のスケジュールと主なイベント概要＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時間  
 イベント名  
 概要  
 
 
 15：00～&lt;br /&gt; 18：30　&lt;br /&gt;  
 ブース出展・パフォーマンス&lt;br /&gt;  
 ゼミナールやプロジェクトの学生・生徒がゲーム、展示ブースを出展。（選手サイン入りグッズなどが当たる企画もあり）&lt;br /&gt; 本学と本校のチアダンスチームのパフォーマンスを実施。 
 
 
17：45 
 ファーストピッチセレモニー&lt;br /&gt;  
 本学学生ベンチャー食堂「ラーメン結（ゆい）」の経営者である鈴木修造さん（サービス創造学部3年）が投手を務める。&lt;br /&gt;  
 
 
18：00 
プレイボール 
千葉ロッテマリーンズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202609025129/_prw_PI2im_EfHpXStL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア405名に調査】 エージェント経由入社の63%が1年以内に離職 一方約8割が次回も同じ会社を希望</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284901</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア405名に聞いた、 転職エージェント利用の実態】 エージェント経由での入社の経験者の63.0%が 「1年以内の早期離職」を経験 一方で約8割は同じ エージェント会社を「次回も選びたい」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア405名に聞いた、&lt;br&gt;転職エージェント利用の実態】 &lt;br&gt;エージェント経由での入社の経験者の63.0%が&lt;br&gt;「1年以内の早期離職」を経験　一方で約8割は同じ&lt;br&gt;エージェント会社を「次回も選びたい」と回答 〜高い再利用意向の裏に潜む、入社後の定着支援という構造的課題〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、ITエンジニアの転職活動では担当CAの60.5%が「元ITエンジニア」であり、68.1%がスキル・志向性の診断サポートを受けるなど、転職活動中の専門的支援は一定水準に達している一方で、エージェント経由での入社経験者の63.0%が「1年以内の早期離職」を経験しており、支援の充実と入社後の定着との間に構造的なギャップがあることが判明しました。それでもなお、同じ転職エージェント会社の再利用意向は79.3%、同じ担当CAの指名意向は73.8%と高く、転職エージェントには、マッチング精度の向上に加え、入社後の定着まで見据えた継続的な定点フォローを通じてエンジニアと長期的な関係を築ける、専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの6割超が、担当CAは「元ITエンジニアだった」と回答&lt;br /&gt; 
02｜エージェント経由での入社経験者の63.0%が、これまでに「1年以内の早期離職」を経験&lt;br /&gt; 
03｜直近のエージェント会社への再利用意向は、79.3%に上る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月10日〜同年6月16日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■書類応募数は「6～10社」が26.9%で最多、半数以上が10社以内にとどまる&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、エージェント経由で書類応募した企業数を教えてください。」（n=405）と質問したところ、「1～5社」が25.4%、「6～10社」が26.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1～5社：25.4%&lt;br /&gt; 
・6～10社：26.9%&lt;br /&gt; 
・11～15社：18.0%&lt;br /&gt; 
・16～20社：10.1%&lt;br /&gt; 
・21～25社：4.9%&lt;br /&gt; 
・26～30社：4.2%&lt;br /&gt; 
・31社以上：4.7%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■書類選考の通過率は「40%以下」が半数以上&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、エージェント経由で書類応募した企業のうち、書類選考を通過した割合を教えてください。」（n=405）と質問したところ、「21〜40%程度」が32.6%、「41〜60%程度」が21.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・0%（1社も通過しなかった）：3.0%&lt;br /&gt; 
・1～20%程度：18.8%&lt;br /&gt; 
・21～40%程度：32.6%&lt;br /&gt; 
・41～60%程度：21.2%&lt;br /&gt; 
・61～85%程度：8.9%&lt;br /&gt; 
・86%以上：9.6%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■6割超が、担当CAは「元ITエンジニアだった」と回答&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、担当CA（キャリアアドバイザー）は元ITエンジニアでしたか。」（n=405）と質問したところ、「元ITエンジニアだった」が60.5%、「元ITエンジニアではなかった」が27.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・元ITエンジニアだった：60.5%&lt;br /&gt; 
・元ITエンジニアではなかった：27.4%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：12.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約7割が、担当CAによるスキル・志向性の診断サポートを「受けた」ことが判明&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが、転職エージェントを利用した直近の転職活動において、担当CAから自身のスキルや志向性を診断するサポートを受けましたか。」（n=405）と質問したところ、「受けた」が68.1%、「受けていない」が26.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・受けた：68.1%&lt;br /&gt; 
・受けていない：26.9%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：4.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェント経由での「入社経験あり」は約8割を占める&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、これまでに転職エージェント経由で企業に入社した経験がありますか。」（n=405）と質問したところ、「入社した経験がある」が78.8%、「入社した経験はない（内定辞退・現在転職活動中など）」が19.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社した経験がある：78.8%&lt;br /&gt; 
・入社した経験はない（内定辞退・現在転職活動中など）：19.5%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：1.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後のフォロー連絡頻度、「2～3ヶ月に1回程度」が37.9%で最多&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたが、転職エージェント経由で入社した直近の会社において、担当CAから受けた継続的なフォロー連絡の頻度として、最も近いものを教えてください。」（n=319）と質問したところ、「月1回以上の頻度で受けた」が21.3%、「2～3ヶ月に1回程度の頻度で受けた」が37.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・月1回以上の頻度で受けた：21.3%&lt;br /&gt; 
・2～3ヶ月に1回程度の頻度で受けた：37.9%&lt;br /&gt; 
・半年に1回程度の頻度で受けた：11.3%&lt;br /&gt; 
・年1回程度の頻度で受けた：6.0%&lt;br /&gt; 
・入社直後のみで継続的なフォローはなかった：9.1%&lt;br /&gt; 
・入社後のフォロー連絡を一度も受けたことがない：8.8%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■入社後の在籍状況、「3ヶ月超～6ヶ月以内に離職」が24.8%を占め、「在籍中」（26.3%）と離職層が拮抗&lt;br /&gt; 
「Q7. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたが、直近に転職エージェント経由で入社した会社における、入社後の在籍状況を教えてください。」（n=319）と質問したところ、「離職していない（現在も在籍中）」が26.3%、「入社後3ヶ月超～6ヶ月以内に離職した」が24.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後3ヶ月以内に離職した：6.9%&lt;br /&gt; 
・入社後3ヶ月超～6ヶ月以内に離職した：24.8%&lt;br /&gt; 
・入社後6ヶ月超～1年以内に離職した：16.9%&lt;br /&gt; 
・入社後1年超～3年以内に離職した：14.7%&lt;br /&gt; 
・入社後3年を超えてから離職した：8.8%&lt;br /&gt; 
・離職していない（現在も在籍中）：26.3%&lt;br /&gt; 
・答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント経由入社経験者の6割以上が、「1年以内の早期離職経験あり」&lt;br /&gt; 
「Q8. Q5で「入社した経験がある」と回答した方にお聞きします。あなたは、これまでに転職エージェント経由で入社した経験の中で、1年以内で離職した経験がありますか。」（n=319）と質問したところ、「ある」が63.0%、「ない」が36.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ある：63.0%&lt;br /&gt; 
・ない：36.1%&lt;br /&gt; 
・覚えていない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、同じ転職エージェント会社の「再利用」を希望&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、転職エージェントを利用した直近の転職活動について、「同じ転職エージェント会社」を次回の転職活動でも利用したいと思いますか。」（n=405）と質問したところ、「非常にそう思う」が27.7%、「ややそう思う」が51.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：27.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：51.6%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：11.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：3.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：6.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■同じ担当CAの指名意向は73.8%、エージェント会社への意向をやや下回る&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは、転職エージェントを利用した直近の転職活動について、「同じ担当CA（キャリアアドバイザー）」を次回の転職活動でも指名・利用したいと思いますか。」（n=405）と質問したところ、「非常にそう思う」が22.7%、「ややそう思う」が51.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：22.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：51.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：12.6%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：5.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、過去3年以内に転職エージェントを利用して転職活動を行った経験があるITエンジニア405名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント利用実態調査2026を実施しました。その結果、担当CAの60.5%が「元ITエンジニア」であった一方、エージェント経由での入社経験者の63.0%が「1年以内の早期離職」を経験していることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント経由での書類応募数は「6〜10社」（26.9%）が最多で、「1〜5社」（25.4%）と合わせ半数以上が10社以内にとどまりました。また、書類選考の通過率は「21〜40%程度」（32.6%）が最も多く、担当CAについては60.5%が「元ITエンジニア」、68.1%がスキル・志向性の診断サポートを受けたと回答しています。さらに、エージェント経由での入社経験者は78.8%に上り、入社後のフォロー連絡は「2〜3ヶ月に1回程度」（37.9%）が最多でした。在籍状況では「3ヶ月超〜6ヶ月以内に離職」が24.8%を占め、1年以内の早期離職経験者は63.0%に達しています。最後に、再利用意向は同じエージェント会社で79.3%、同じ担当CAで73.8%となりました。&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの転職活動中の支援体制と、入社後の定着との間に構造的なギャップがうかがえる結果となりました。元エンジニアのCAによる専門的サポートやスキル診断といった転職活動中の支援には一定の充実が見られる一方で、入社後の早期離職が依然として高い水準にあることは、マッチング精度や入社後フォローのあり方が問われていることを示しているのかもしれません。それでもなお再利用意向が高い背景に何があるのか、エージェントに求められる役割が転職成立後の定着支援へと広がっていくのかが、今後の論点となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/10926&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
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公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202608284901/_prw_PI1im_3QN76dc2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10/9開催[参加者特典有]厚生労働省主催無料セミナー/テレワークで進める法定雇用率達成に向けた事例と解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075428</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 16:54:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テレワークマネジメント</dc:creator>
        <description>株式会社テレワークマネジメント 2026年９月７日 株式会社テレワークマネジメント（本社：北海道北見市、代表取締役：田澤由利）は、厚生労働省より委託を受け、令和８年度障害者のテレワーク雇用促進のための...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社テレワークマネジメント&lt;br /&gt;
2026年９月７日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社テレワークマネジメント（本社：北海道北見市、代表取締役：田澤由利）は、厚生労働省より委託を受け、令和８年度障害者のテレワーク雇用促進のための企業向け相談支援窓口業務を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来たる10月9日（金）に、障害者雇用に取り組む企業担当者に向けて、「テレワークで進める法定雇用率達成 ― 実践事例と導入ステップ解説【令和８年度版】―」と題した無料ガイダンスセミナーをオンライン開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼テレワークで進める法定雇用率達成 ― 実践事例と導入ステップ解説【令和８年度版】―&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テレワークで進める法定雇用率達成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
障害者雇用におけるテレワークの活用は、障害者の多様な働き方の推進や通勤が困難である方、感覚過敏等により通常の職場での勤務が困難な方などの雇用機会の確保といったメリットがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、例えば、障害者のテレワーク時におけるコミュニケーション、業務の進捗管理、体調面等の雇用管理における課題などを感じている企業等もあると認識しています。こうした課題に対応するため、障害者のテレワークに関して、導入等を検討している企業等に向けたガイダンスセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt;
本セミナーでは&lt;br /&gt;
・障害者のテレワーク雇用の導入にあたっての注意点&lt;br&gt;・テレワークでも可能な業務の選定&lt;br&gt;・在宅勤務に適した人材要件の設定&lt;br&gt;・オンライン採用の手順やコツ&lt;br /&gt;
など、テレワーク雇用の導入にすぐに役立つノウハウを、専門家が具体例を用いて解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また既に障害者のテレワーク雇用を実践している企業にご登壇いただき、その取り組み事例についてもご紹介いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
障害者雇用に初めて取り組む方から現在の障害者雇用の取り組み方に課題を感じている方まで、多くの企業等のお役に立つ内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業・団体の経営者、人事労務担当者等、障害者雇用に携わる方々は、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
※後日オンデマンド配信を予定しております。お申し込み後にご視聴のご案内をいたしますので、当日のご参加が難しい方もぜひお気軽にお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナーのお申し込みは以下から&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twp.mhlw.go.jp/useful/useful09.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜セミナー参加者特典＞　&lt;br /&gt;
本セミナーにご参加いただいた方には、「障害者のテレワーク雇用好事例集」をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109212/202609075428/_prw_PI1im_cR0N3ZQq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度「第5回都民講座」を2026年10月26日（月）に開催します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075425</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>都医学研</dc:creator>
        <description>2026年度「第5回都民講座」を2026年10月26日（月）に開催します。 「聞こえを取り戻す未来へ―遺伝子治療がひらく新しい可能性―」 東京都医学総合研究所では、神経疾患、精神疾患、がん、感染症等の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度「第5回都民講座」を2026年10月26日（月）に開催します。&lt;br&gt;「聞こえを取り戻す未来へ―遺伝子治療がひらく新しい可能性―」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都医学総合研究所では、神経疾患、精神疾患、がん、感染症等の未解明の重要疾患に関する研究を総合的に行い、予防法や治療法などの開発に向けた研究に取り組んでいます。&lt;br&gt;こうした多岐にわたる研究内容の一端や関連する最新情報を、都民の皆様に分かりやすくお伝えすることを目的に、当研究所では毎年度「都民講座」を開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は順天堂大学医学部 准教授 神谷 和作先生と、東京都医学総合研究所 難聴プロジェクトリーダー 吉川 欣亮先生をお迎えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　日　　時　　2026年10月26日（月曜日）15：00～16：30まで（開場14：30）&lt;br&gt;２　開催方法　　会場とWeb会議システム「Zoom」によるハイブリッド開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　演　　題　&lt;br /&gt;
「聞こえを取り戻す未来へ―遺伝子治療がひらく新しい可能性―」&lt;br&gt;　講師　順天堂大学医学部 准教授　神谷 和作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演要旨】&lt;br&gt;生まれつきの難聴の多くは、遺伝子の変化が原因で起こります。これまでは補聴器や人工内耳が主な対策でしたが、近年は原因となる遺伝子そのものを補う「遺伝子治療」の研究が世界中で進んでいます。本講演では、難聴はなぜ起こるのか、遺伝子治療とはどのような治療なのかをわかりやすく解説します。また、私たちが取り組んでいる、生まれつきの難聴を対象とした新しい治療法の研究や、将来の実用化に向けた取り組みについて、最新の成果を交えながらご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「聞こえを取り戻す未来へ―遺伝子治療がひらく新しい可能性―」&lt;br&gt;　講師　東京都医学総合研究所 難聴プロジェクトリーダー　吉川 欣亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演要旨】&lt;br&gt;年を重ねると、私たちの体のさまざまな機能は少しずつ衰えていきます。その中でも、聞こえは年齢とともに低下しやすく、多くの方は高い音から聞き取りにくくなります。約65歳頃から聞こえの低下を自覚する方が増え始め、80歳を超えると、およそ7割の方に難聴がみられるとされています。しかし、耳の中で音を感じ取る「有毛細胞」と呼ばれる細胞は、一度傷つくと自然に回復することができません。&lt;br&gt;私たちは、聴力を回復させる段階にはまだ至っていませんが、加齢性難聴のモデルマウスを用いた研究で、特定の遺伝子の働きを利用することにより、聞こえの衰えを抑えられる可能性を見いだしました。今回の講座では、この研究成果や遺伝子治療への応用を紹介しながら、聞こえを守り、取り戻す未来の可能性についてお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　参　　加　（定員600名）&lt;br&gt;（都医学研講堂：100名、オンライン：500名　事前申込、先着順、無料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　申　　込　&lt;br&gt;対面式・Zoomウェビナーどちらも東京都以外にお住まいの方もお申込みいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜対面式での参加をご希望の場合＞&lt;br&gt;「申込みフォーム」または「往復ハガキ」によりご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○ 申込みフォームの場合&lt;br&gt;都医学研ホームページ(&lt;a href=&quot;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&lt;/a&gt;）の申込みフォームよりお申し込みください。数分以内をめどに受付完了の自動返信メールが届きます。開催１週間前を目安に、当日の受付でご提示いただく二次元コードとアクセス詳細等をメールでお送りします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○ 往復ハガキの場合&lt;br&gt;往復ハガキでお申し込みください。&lt;br&gt;往復ハガキには、「第5回都医学研都民講座（対面式希望）」とご記入の上、住所、氏名（フリガナ）、年齢、電話番号及び複数名希望の場合は同伴者氏名（フリガナ）・同伴者年齢もあわせてご記載いただき、下記【申込先】までお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【申込先】&lt;br&gt;〒156－8506　東京都世田谷区上北沢2-1-6　&lt;br&gt;東京都医学総合研究所　事務局 研究推進課 普及広報係 宛&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オンラインでの視聴をご希望の場合＞&lt;br&gt;都医学研ホームページ(&lt;a href=&quot;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&lt;/a&gt;）の登録フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【締切】&lt;br&gt;対面式：2026年10月22日（木曜日）&lt;br&gt;オンライン：講座開催時刻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
聴講＋アンケートの回答で【東京ポイント100pt】を進呈します。&lt;br&gt;詳しくは東京都公式アプリ「東京アプリ」サイトをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tokyoapp.metro.tokyo.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tokyoapp.metro.tokyo.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104221/202609075425/_prw_PI1im_0eR11Mlz.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙 Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045310</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>No.2026-86 発行:2026年9月7日 FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙 Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得 DUNLOP （社名：住...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
No.2026-86&lt;br /&gt;
発行:2026年9月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙  Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の欧州向けタイヤブランドFALKEN（ファルケン）「ZIEX ZE320（ジークス ゼットイーサンニーゼロ）」が、英国の自動車専門誌『Auto Express』※による2026年サマータイヤテストにおいて総合1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『Auto Express』は英国を代表する自動車専門誌の一つです。同紙が毎年実施するサマータイヤテストおよびウインタータイヤテストは、英国自動車業界で高い信頼を得ています。テストはタイヤメーカーに事前通知することなく、自動車ジャーナリストなどのタイヤ専門家によって実施されており、消費者に公平で信頼性の高い評価結果を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のサマータイヤテストは、英国で広く普及しているタイヤサイズ「205/55R16 91V」を対象に実施されました。その結果「ZIEX ZE320」は、ウエット・ドライ路面での制動性能やハンドリング性能、ハイドロプレーニング性能、騒音性能、タイヤの転がりやすさを示す転がり抵抗性能などが高く評価されました。『Auto Express』は「ZIEX ZE320」について、“あらゆる条件下で優れた性能を発揮する卓越したタイヤ”と評価しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Sumitomo Rubber Europe マネージングディレクター　：　Jaap Leendertse (ヤープ・レーンデルツェ)氏コメント&lt;br /&gt;
　Auto Expressサマータイヤテストでの総合1位は、ZIEX ZE320のさまざまな路面での走行性能を示す素晴らしい成果であり、高く評価された証です。今回の結果は、FALKENが多くの競合タイヤを上回る総合評価を獲得したことを示しています。優れた走行性能と日常での使いやすさという、多くのドライバーが求める価値を提供できることが証明されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の評価を励みに、FALKENは今後も優れた性能と品質を追求し、ブランド価値のさらなる向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ZIEX ZE320」について&lt;br /&gt;
　「ZIEX ZE320」は、幅広い走行シーンに対応するサマータイヤです。最適化されたトレッドパターン(タイヤ接地面に刻まれた溝の模様）により、ウエット・ドライ両路面での高いグリップ性能と操縦安定性を実現するとともに、低騒音性にも配慮しています。またEUで販売されるタイヤの性能を評価する「EUタイヤラベリング制度」では、全サイズでウエットグリップ性能および転がり抵抗性能において、最高評価の「A」を獲得しています。また、「ZIEX ZE320」は15から18インチまでの計61サイズを展開し、幅広い車種に対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　Auto Express公式HP（英語）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.autoexpress.co.uk/product-group-tests/best-car-tyres/results-category&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.autoexpress.co.uk/product-group-tests/best-car-tyres/results-category&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202609045310/_prw_PI3im_zg2d1YQx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【富士電機と金沢工業大学が、世界最高峰の電力・エネルギー国際会議でBest Paper賞を受賞】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075394</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【世界最高峰の電力・エネルギー国際会議でBest Paper賞を受賞】 富士電機と金沢工業大学が、AI時代の電力需要に対応する 変電施設向け環境配慮型絶縁技術の開発で世界的評価 金沢工業大学工学部電気...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【世界最高峰の電力・エネルギー国際会議でBest Paper賞を受賞】 富士電機と金沢工業大学が、AI時代の電力需要に対応する&lt;br&gt;変電施設向け環境配慮型絶縁技術の開発で世界的評価  
 
 
 
&lt;br&gt;金沢工業大学工学部電気エネルギーシステム工学科の大澤直樹教授と富士電機株式会社の共同研究成果が、2026年8月23日から28日までフランス・パリで開催された国際大電力システム会議「CIGRE Paris Session 2026」 グループD1-材料と先進試験技術において、Best Paper賞を受賞しました。&lt;br&gt;受賞論文は&lt;br&gt;「Suppression of gas pressure and tank diameter of dry air GIS by combination of FGM spacer and insulating coating conductor」&lt;br&gt;（FGM絶縁スペーサと絶縁コーティング導体の組み合わせによるドライエアGISのガス圧力およびタンク径増大の抑制）&lt;br&gt;で、電力設備に使用される温室効果ガス「SF₆（六フッ化硫黄）」を使用しない次世代電力機器の実現に向けた研究成果が高く評価されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AI普及に伴う電力需要が世界的に急増。&lt;br&gt;変電設備で使われる絶縁ガスに代わる、環境負荷の低い技術開発が喫緊の課題 
近年、GX（グリーントランスフォーメーション）の推進において、再生可能エネルギーや電気自動車（EV）の普及が注目されています。一方で、AIの普及に伴うデータセンターや変電所の電力需要急増を受け、電力インフラ分野では、変電設備や送電設備に使用される絶縁ガス「SF₆」の削減も重要な課題となっています。&lt;br /&gt; 
変電所では数万Vから数十万Vの高電圧を扱うため、導体間や導体と接地部の間で放電が発生しないよう、高い絶縁性能が求められます。SF₆ガスは空気の約2.5～3倍の絶縁性能を持ち、放電や短絡を防ぐとともに、導体間の距離を縮めて設備をコンパクト化できます。このため、SF₆は変電所のガス絶縁開閉装置（GIS）や遮断器で広く利用されています&lt;br /&gt; 
一方でSF₆の地球温暖化係数（GWP）はCO₂の約24,000倍にも達します。そのため、世界各国でSF₆に代わる環境負荷の低い技術開発が進められています。&lt;br /&gt; 
本研究は、SF₆を使用しない「ドライエア（乾燥空気）」を絶縁媒体として利用しながら、従来と同等の性能を実現する技術を開発したもので、脱炭素社会の実現に貢献する成果です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究のポイント 
送電・変電設備に用いられるガス絶縁開閉装置（GIS）では、通常SF₆ガスが使用されていますが地球温暖化係数GWPが24,300と非常に高いため，その値が０のドライエアの採用が進められています。しかし、ドライエアの絶縁性能はSF₆より約30～40％低いため、そのまま代替すると設備の大型化や高ガス圧力化が必要になるという課題がありました。&lt;br /&gt; 
そこで研究グループは、&lt;br /&gt; 
電界を最適に制御する「FGM（傾斜機能材料）絶縁スペーサ」※&lt;br /&gt; 
高電圧導体表面を保護する絶縁コーティング技術&lt;br /&gt; 
を組み合わせる新しい絶縁技術を開発しました。&lt;br /&gt; 
この技術により、雷インパルス耐電圧（絶縁性能を示す重要指標）が従来構造と比べて最大約28％向上することを確認しました。さらに、同等の絶縁性能を得るために必要なドライエア圧力を大幅に低減できることを実証しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※FGM（傾斜機能材料）絶縁スペーサ&lt;br&gt;材料の組成や誘電率を空間的に連続して変化させることで、電力機器の電界を緩和し小型化を可能にする先進的な絶縁部材&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界初レベルの成果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(a）従来構造型の実物大実機　(b)　試作された FGM（傾斜機能材料）絶縁スペーサ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究では、245kV級の実機サイズのガス絶縁設備を対象として性能評価を実施しました。&lt;br /&gt; 
その結果、&lt;br /&gt; 
従来構造ではドライエア圧力を1.25MPa以上まで高める必要があるのに対し、&lt;br /&gt; 
FGM絶縁スペーサと絶縁コーティング導体を組み合わせることで、約0.75MPaまで低減可能&lt;br /&gt; 
であることを示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、設備サイズについても、&lt;br /&gt; 
従来技術ではタンク径を約1.93倍まで拡大する必要がある一方、&lt;br /&gt; 
新技術では約1.23倍に抑制できる&lt;br /&gt; 
ことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
これにより、設備の大型化を防ぎながら脱SF₆化を実現できる可能性が示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受賞論文および著者&lt;br&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受賞論文：&lt;br&gt;「Suppression of gas pressure and tank diameter of dry air GIS by combination of FGM spacer and insulating coating conductor」&lt;br&gt;（FGM絶縁スペーサと絶縁コーティング導体の組み合わせによるドライエアGISのガス圧力およびタンク径増大の抑制）&lt;br&gt;&lt;br&gt;関連論文掲載URL：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://cse.cigre.org/cse-n041/suppression-of-gas-pressure-or-tank-diameter-increase-of-gis-using-natural-origin-gas-by-combining-fgm-spacer-and-insulation-coating-technology.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cse.cigre.org/cse-n041/suppression-of-gas-pressure-or-tank-diameter-increase-of-gis-using-natural-origin-gas-by-combining-fgm-spacer-and-insulation-coating-technology.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
論文執筆者：&lt;br /&gt; 
岡本 健次（富士電機株式会社先端技術研究所）&lt;br /&gt; 
増井 秀好（富士電機株式会社先端技術研究所）&lt;br /&gt; 
大澤　直樹（金沢工業大学 工学部 電気エネルギーシステム工学科教授）&lt;br /&gt; 
加藤 克巳（新居浜工業高等専門学校電気情報工学科教授）&lt;br /&gt; 
早川直樹（名古屋大学大学院工学研究科 電気工学専攻教授&amp;nbsp;）&lt;br /&gt; 
大久保仁（愛知工業大学名誉教授）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Best Paper賞　賞状&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大澤直樹教授のコメント 
「本研究は、電力インフラの脱炭素化に向けた重要な技術開発です。SF₆に代わる環境負荷の低い絶縁方式として、ドライエアを適用する際の課題であった設備の大型化や高圧化を解決できる可能性を示しました。今回のBest Paper賞受賞は、富士電機株式会社との共同研究成果が国際的に高く評価されたものであり、大変光栄に感じています。今後も社会実装に向けた研究開発を推進してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CIGRE Paris Sessionについて 
CIGRE（Conseil International des Grands Réseaux Électriques）は、電力・エネルギーシステム分野を代表する国際組織です。&lt;br /&gt; 
2年に一度開催される「CIGRE Paris Session」には、世界各国の電力会社、送配電事業者、重電メーカー、大学・研究機関の専門家が集まり、最新の研究成果や技術開発成果の発表に加え、大規模な技術展示会や専門委員会活動が行われます。&lt;br /&gt; 
論文発表には国内委員会および国際委員会による査読審査を経て採択されます。今回のBest Paper賞受賞は、本共同研究の成果が電力・エネルギーシステム分野において、国際的に高く評価されたこと示すものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202609075394/_prw_PI5im_5346uzTz.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>【金沢工業大学が、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075399</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発】 人気の「数学ナビゲーション」「物理ナビゲーション」の使い勝手がさらに向上 金沢工業大学数理工教育研究センターでは、生成AIを活用した数学・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発】 人気の「数学ナビゲーション」「物理ナビゲーション」の使い勝手がさらに向上  
 
 
 
金沢工業大学数理工教育研究センターでは、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発し、「KIT STEMナビゲーション」上で公開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「KIT STEMナビゲーション」は、高校と大学1，2年次に学ぶ数学、物理の内容が中心になった学習教材です。「数学ナビゲーション」では、基本となる数学の公式を整理して掲載しているので、数学の辞書のように利用できるほか．問題を解くためのノウハウも掲載しているので、どのように問題をといたらいいかわからない時に誰でも利用できます。「物理ナビゲーション」は物理のeラーニング教材とて活用されています。&lt;br /&gt; 
いずれも、在学生だけでなく、入学予定者、さらには高校生や社会人、他大学の学生にも広く利用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このたび開発されたAIチャットボットは、数学の質問に答えるAIチャットボット「マスコ（Mathko）」と，物理の質問に答えるAIチャットボット「カンタ（Quanta）」があります。質問を送信すると，KIT STEMナビゲーション内の関連ページを探し，その内容を参考に回答します．両チャットボットは、スマートフォンでの利用も可能で、学習者が抱える疑問や質問に対して対話形式で回答し、学習内容の理解促進や自律的な学習を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
数学担当のマスコと、物理担当のカンタ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに使い勝手が向上した KIT STEMナビゲーション。&lt;br&gt;ぜひご活用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●数学の質問に答えるAIチャットボット「マスコ（Mathko）」は&lt;br /&gt; 
以下の「数学ナビゲーショション」右下のボタンから利用できます。&lt;br /&gt; 
　▶数学ナビゲーション　&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;launch_button&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●物理の質問に答えるAIチャットボット「カンタ（Quanta）」は&lt;br /&gt; 
　以下の「物理ナビゲーショション」右下のボタン「 」から利用できます。&lt;br /&gt; 
　▶物理ナビゲーション　&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/physics/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/physics/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/physics/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;launch_button&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開発の背景 
近年、生成AI技術の発展により、教育分野におけるAI活用の可能性が大きく広がっています。一方で、一般的な生成AIは誤った情報を生成する場合があり、教育現場での活用には専門分野に特化した知識基盤や回答の信頼性向上が求められています。&lt;br /&gt; 
本研究では、高校から大学初年次までの数学、物理&amp;nbsp;を対象として、生成AIと教育支援システムを組み合わせた専門特化型チャットボットを開発し、その教育効果を検証することを目的としています。生成AI技術や大規模言語モデル（LLM）、検索拡張生成（RAG）などの技術を活用し、学習者が必要とする知識へ効率的にアクセスできる学習支援環境の構築を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チャットボットの概要 
■ 数学担当AIチャットボット「マスコ（Mathko）」&lt;br /&gt; 
例えば、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 合成関数の微分法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 置換積分の考え方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 行列計算&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ テイラー展開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ ベクトル解析&lt;br /&gt; 
などについて質問すると、利用者の理解レベルに応じて説明を行います。具体例を示した説明や途中式を含めた解説など、学習者の要望に応じた回答も可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チャットボットの例&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 物理担当AIチャットボット「カンタ（Quanta）」&lt;br /&gt; 
カンタは、力学、電磁気学、波動、熱力学などの物理分野の質問に対応するAIチャットボットです。&lt;br /&gt; 
例えば、&lt;br /&gt; 
・ニュートンの運動方程式&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 自由落下運動&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 力の合成と分解&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 電磁気学の基礎概念&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ ビオ・サバールの法則&lt;br /&gt; 
といった内容について、概念説明から数式を用いた解説まで行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT STEMナビゲーションとの連携が最大の特徴 
本チャットボットの最大の特徴は、金沢工業大学が運用する学習支援システム「KIT STEMナビゲーション」と連携している点です。&lt;br /&gt; 
利用者が質問を入力すると、チャットボットはKIT STEMナビゲーション内に蓄積された学習コンテンツや関連ページを検索し、それらの情報を参照しながら回答を生成します。回答内には参照番号が表示され、利用者は回答の根拠となったページを直接確認することができます。 &lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;[w3e.kanaza...a-it.ac.jp]&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
一般的な生成AIによる回答だけではなく、金沢工業大学が整備してきた教育コンテンツを活用することで、&lt;br /&gt; 
回答の信頼性向上&lt;br /&gt; 
学習内容との整合性確保&lt;br /&gt; 
関連教材へのスムーズな誘導&lt;br /&gt; 
学習者自身による理解の深化&lt;br /&gt; 
を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用しやすさを高める機能 
チャットボットには、学習用途に配慮した様々な機能を実装しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●思考モード&lt;br /&gt; 
質問内容に応じて回答方式を切り替えることができます。&lt;br /&gt; 
思考モードON：複雑な問題や詳細な説明に対応&lt;br /&gt; 
思考モードOFF：簡潔かつ迅速な回答に対応&lt;br /&gt; 
利用者は学習目的に応じて使い分けることができます。 &lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;[w3e.kanaza...a-it.ac.jp]&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●数式入力エディタ&lt;br /&gt; 
数学や物理の学習では複雑な数式を扱う場面が多くあります。&lt;br /&gt; 
本システムではTeX形式による数式入力に対応し、分数、積分、行列、根号などの数式を専用の数式エディタから容易に入力できます。これにより、学習者は紙に書く感覚に近い形で質問を行うことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AIチャットボットの使用方法等、詳細は以下のページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/chatbot/henkan-tex.cgi?target=/math/chatbot/how_to_use_chatbot.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;AIチャットボットの使い方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
今後は、KIT STEMナビゲーションとの連携機能をさらに強化し、学習履歴や学習状況に応じた個別最適化学習支援の実現を目指します。また、回答精度の向上、新たな学習支援機能の追加、教育効果の検証を進めながら、生成AIを活用した次世代型学習支援環境の構築を推進していく予定です。さらに、本研究を通じて得られた成果や知見を広く共有し、教育分野における生成AI活用の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
※当AIチャットボットは科学研究費補助金（基盤研究（C）「生成AIを活用した数理教育支援チャットボットの開発とeラーニングシステムへの導入」 課題番号：25K06650）の研究の一環として、金沢工業大学 基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程（研究代表者：西岡 圭太 教授）が開発したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当AIチャットボットについて 
当AIチャットボットは科学研究費補助金（基盤研究（C）「生成AIを活用した数理教育支援チャットボットの開発とeラーニングシステムへの導入」 課題番号：25K06650）の研究の一環として、金沢工業大学 基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程（研究代表者：西岡 圭太 教授）が開発したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202609075399/_prw_PI4im_JcLq20H8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>欧州委員会の承認により、TNBCの一次治療でサシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダの併用療法が提供可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045331</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアド、欧州委員会の承認により、PD-L1の発現状況を問わず、転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるサシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダ(R)の併用療法が提供可能に －PD-L1陽性...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

 ギリアド、欧州委員会の承認により、PD-L1の発現状況を問わず、転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるサシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダ(R)の併用療法が提供可能に
－PD-L1陽性の転移・再発トリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療として、サシツズマブ ゴビテカンとペムブロリズマブの併用療法が欧州にて承認－  －今回の承認により、サシツズマブ ゴビテカンは、PD-L1の発現状況を問わず、転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療における 最初で唯一の 抗体薬物複合体に－
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ（本社：米国カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダック：GILD、以下「ギリアド」）は8月24日、PD-L1発現腫瘍（Combined Positive Score［CPS］&amp;ge;10）を有し、進行乳がんに対する全身療法歴のない切除不能な局所進行または転移・再発トリプルネガティブ乳がん（TNBC）の成人患者さんにおけるサシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダ(R)（以下「キイトルーダ」、一般名：ペムブロリズマブ）の併用療法について、欧州委員会（EC）が製造販売を承認したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダの併用療法は、欧州連合（EU）加盟の27カ国に加え、ノルウェー、アイスランドおよびリヒテンシュタインにおいて、一次治療の転移・再発TNBC を対象に承認された初の抗体薬物複合体（ADC）と免疫療法の併用療法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の決定は、進行乳がんに対する全身療法の治療歴がなく、PD-1/PD-L1阻害剤の治療対象とならない切除不能な局所進行または転移・再発TNBCの成人患者さんを対象としたサシツズマブ ゴビテカンの単剤療法に対する欧州委員会（EC）の承認に続くものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの承認により、欧州において、サシツズマブ ゴビテカンはPD-L1の発現状況を問わず、転移・再発TNBC患者さんの一次治療における基盤となります。最も進行の速い乳がんのひとつである転移・再発TNBCに対して、転移が確認された早期の段階での新たな治療選択肢が提供されることになります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ASCENT-04試験の治験責任医師であり、Jules Bordet Instituteの責任者であるエヴァンドロ・デ・アザンブジャ医師（Evandro de Azambuja, MD, PhD）は、次のように述べています。「サシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダの併用療法の承認は、PD-L1陽性の転移・再発TNBC 患者さんの治療における重要な一歩です。この併用療法は、特に進行の速い乳がんである転移・再発TNBC 患者さんに新たな一次治療の選択肢を提供することにより、標準治療のあり方を変える可能性があります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の承認は、第III相&lt;a href=&quot;https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa2508959&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ASCENT-04&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa2508959&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;／KEYNOTE-D19&lt;/a&gt;試験のデータに基づくものです。同試験では、一次治療において、サシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダの併用療法が、標準治療である化学療法とキイトルーダの併用療法と比較して、無増悪生存期間（PFS）を統計学的に有意かつ臨床的に意義のあるレベルで改善を示しました。ASCENT-04／KEYNOTE-D19試験において、サシツズマブ ゴビテカンはPD-L1陽性の転移・再発TNBC 患者さんにおける病勢進行または死亡のリスクを35％低減しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズのオンコロジー臨床開発部門のシニア・バイス・プレジデントであるミカ・カケフダ・デリンク（Mika Kakefuda Derynck, MD）は次のように述べています。「今回の承認は、転移・再発TNBC 患者さんの一次治療に新たな可能性をもたらすものです。EUにおいて、PD-L1発現状況を問わず、転移・再発TNBC 患者さんに対するサシツズマブ ゴビテカンをベースとした治療選択肢が承認されたことで、新たな治療基盤が確立されました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転移・再発TNBC は、従来難治性とされており、より有効な一次治療の選択肢が強く求められてきました。今回の承認により、サシツズマブ ゴビテカンは、新たな治療選択肢として、既存の適応症において培われた豊富な臨床経験と、世界で75,000名以上の患者さんへの投与実績を通じて蓄積された安全性および有効性の知見を基盤に、より幅広い患者さんに提供されることになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キイトルーダ(R)ならびにキイトルーダQLEXTMは、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの子会社であるMerck Sharp &amp;amp; Dohme LLCの登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がんについて&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がん（TNBC）は、最も悪性度が高いタイプの乳がんで、従来難治性とされており、乳がん全体の約15%を占めています。比較的年齢の低い閉経前の女性で診断されることが多く、黒人およびヒスパニック系の女性に多くみられます。TNBCの細胞は、エストロゲン受容体やプロゲステロン受容体の発現がなく、HER2発現も限定的です。TNBCはその性質上、他のタイプの乳がんに比べて治療選択肢が極めて限られています。再発や転移の可能性も他のタイプの乳がんに比べて高いです。転移再発までの平均期間は、他の乳がんが5年であるのに対してTNBCは約2.6年で、相対的な5年生存率ははるかに低くなっています。5年生存率は、他のタイプの転移・再発の乳がんの女性では28%であるのに対してTNBCの女性では12%となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンについて&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンは、ファースト・イン・クラスのTROP-2を標的とした抗体薬物複合体です。TROP-2は、乳がんの90%以上を含む複数のがん種で高発現する細胞表面抗原です。サシツズマブ ゴビテカンは、トポイソメラーゼI阻害剤であるSN-38のペイロードを独自の加水分解性リンカーで抗体に結合できるよう意図的に設計されています。この独自の組み合わせにより、TROP-2発現細胞と腫瘍微小環境の両方にバイスタンダー効果を介して強力な活性をもたらします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;米国食品医薬品局（FDA）および欧州委員会（EC）は、一次治療の転移・再発TNBC に対し、PD-L1発現状況に応じて、サシツズマブ ゴビテカンの単剤療法またはサシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダの併用療法を承認しています。また、サシツズマブ ゴビテカンは、二次治療以降の転移・再発TNBC および前治療歴のあるホルモン受容体陽性かつHER2陰性（HR+/HER2-）の再発乳がんの治療薬として、世界各国で承認されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療従事者によるサシツズマブ ゴビテカンの使用は既に定着しており、2020年以降、75,000名以上の乳がん患者さんに使用されています。サシツズマブ ゴビテカンは、HER2陰性の転移・再発乳がんを対象とした4つの第III相試験で良好な結果を示した唯一のADCです。また、2つの異なるタイプの転移・再発乳がんにおいて全生存期間（OS）の延長を示した、TROP-2を標的とする唯一のADCです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンは現在、TROP-2を高発現するさまざまながん種を対象とした複数の第III相試験で評価が行われています。これらのサシツズマブ ゴビテカンに関する試験は、過去にproof-of-concept試験で臨床的活性が認められた肺がんや婦人科がんを対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国におけるサシツズマブ ゴビテカンの適応&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンは、TROP-2を標的とする抗体とトポイソメラーゼ阻害剤の複合体で、以下の成人患者さんに対する治療が適応とされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
局所進行または転移・再発トリプルネガティブ乳がん&lt;br /&gt;
一次治療&lt;br /&gt;
・PD-1またはPD-L1阻害剤をベースとした治療が適応とならない、切除不能な局所進行または転移・再発トリプルネガティブ乳がん（mTNBC）の一次治療としての単剤療法&lt;br /&gt;
・FDAが承認した検査法により、腫瘍にPD-L1発現（CPS&amp;ge;10）が認められた、切除不能な局所進行または転移・再発TNBCの一次治療として、ペムブロリズマブまたはペムブロリズマブ／ベラヒアルロニダーゼ アルファ- pmph との併用療法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二次治療以降&lt;br /&gt;
・2つ以上の全身療法歴があり、そのうち1つ以上は転移・再発の疾患に対する治療歴を有する、切除不能な局所進行または転移・再発のトリプルネガティブ乳がん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
局所進行または転移性のHR陽性、HER2陰性乳がん&lt;br /&gt;
・内分泌療法をベースとする治療および転移・再発の乳がんに対して2種類以上の全身療法を受けた、切除不能な局所進行または転移・再発のホルモン受容体（HR）陽性ヒト上皮成長因子受容体2（HER2）陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+、またはIHCスコア2+/ISH検査陰性）の乳がん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国における重要な安全性情報&lt;br /&gt;
枠組み警告：好中球減少症および下痢&lt;br /&gt;
・サシツズマブ ゴビテカンは重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症を引き起こす可能性があります。好中球絶対数が1500/mm3以下の場合や好中球減少性発熱の場合は、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止してください。治療中は定期的に血球数を測定してください。発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者には、G-CSFによる一次予防が推奨されます。発熱性好中球減少症の患者には、遅滞なく感染症治療を開始してください。&lt;br /&gt;
・サシツズマブ ゴビテカンは重度の下痢を引き起こす可能性があります。下痢が生じた場合には、患者の様子を観察し、必要に応じて水分と電解質を投与してください。下痢の発現時には、感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかにロペラミドの投与を開始してください。重度の下痢が発生した場合は、グレード1以下になるまでサシツズマブ ゴビテカンの投与を中断し、その後は投与量を減らしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
禁忌&lt;br /&gt;
・サシツズマブ ゴビテカンに対する重度の過敏症反応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
警告および使用上の注意&lt;br /&gt;
好中球減少症：重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症が早ければ初回の投与サイクルで発現する可能性があり、投与量の変更が必要になる場合があります。サシツズマブ ゴビテカンで治療を受けた患者の64%に好中球減少症、48%の患者にグレード3～4の好中球減少症、6%の患者に発熱性好中球減少症、1.4%の患者に好中球減少性腸炎が認められました。高齢患者、好中球減少症の既往歴のある患者、全身状態の不良な患者、臓器障害のある患者、複数の併存疾患のある患者など、発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者に対しては、初回の投与サイクルからG-CSFによる一次予防が推奨されます。治療中は好中球絶対数（ANC）を測定してください。いずれかのサイクルの第1日目にANCが1500/mm3以下の場合、またはいずれかのサイクルの第8日目にANCが1000/mm3以下の場合、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止してください。好中球減少性発熱が発生した場合は、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止してください。好中球減少症の治療としてG-CSFを投与し、その後のサイクルでは、臨床的に必要な場合またはUSPIの表2の記載に従って予防投与を行ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下痢：サシツズマブ ゴビテカンを投与された全患者の62%に下痢の症状がみられました。10%の患者において、グレード3～4の下痢が認められました。1名の患者に下痢の後の腸管穿孔がみられました。脱水およびその後の急性腎障害に至る下痢は、全患者の0.6%で認められました。グレード3～4の下痢が認められた場合、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で投与を再開してください。発現時には感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかに初回に4mg、その後は下痢のたびに2mg、最大で1日16mgまでロペラミドを投与してください。下痢が収まってから12時間後にロペラミドを中止してください。臨床的に必要であれば、追加の支持療法（例：水分と電解質の補給）を受けることができます。治療に対して過剰なコリン作動性反応を示す患者は、その後の治療のために適切な前投薬（例：アトロピン）を受けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
過敏症および注入に伴う反応：サシツズマブ ゴビテカンは、生命を脅かすアナフィラキシー反応を含む重篤な過敏症反応を引き起こす可能性があります。重篤な徴候・症状には、心停止、低血圧、喘鳴、血管性浮腫、腫脹、肺臓炎、皮膚反応などがあります。過敏症反応は28％の患者に発現し、13％は投与後24時間以内に発現しました。グレード3～4の過敏症は1.5％の患者に発現し、0.4％は投与後24時間以内に発現しました。サシツズマブ ゴビテカン投与の永続的な中止に至った過敏症反応の発現率は0.4%でした。アナフィラキシー反応の発現率は0.1%未満でした。前投薬が推奨されます。このような反応を治療するための薬や緊急用の器具をすぐに使用できるようにしてください。投与中および投与終了後少なくとも30分間は、過敏症および注入に伴う反応について患者を注意深く観察してください。注入に伴うグレード4の反応がみられた場合は、サシツズマブ ゴビテカンの投与を永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
悪心および嘔吐：サシツズマブ ゴビテカンは、催吐性があり、重度の悪心および嘔吐を引き起こす可能性があります。サシツズマブ ゴビテカンの投与を受けた全患者の63%に悪心が発現し、このうち3%にグレード3～4の悪心がみられました。33%の患者に嘔吐が認められ、このうち2%の患者にグレード3～4の嘔吐がみられました。化学療法誘発性の悪心・嘔吐（CINV）の予防のために、2剤または3剤の併用療法（例：デキサメタゾンと5-HT3受容体拮抗薬またはNK1受容体拮抗薬のいずれか、および適応となる他の薬剤）で前投薬するようにしてください。グレード3の悪心またはグレード3～4の嘔吐に対してはサシツズマブ ゴビテカンの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で追加の支持療法を用いて再開してください。臨床的に必要な場合には、制吐剤およびその他の支持療法を追加することができます。全ての患者に対し、悪心と嘔吐の予防および治療に関する明確な指示とともに、自宅で服用する薬剤を処方してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UGT1A1活性の低下した患者における副作用リスクの上昇：ウリジン二リン酸-グルクロノシルトランスフェラーゼ1A1（UGT1A1）*28対立遺伝子がホモ接合体の患者において、好中球減少症、発熱性好中球減少症および貧血のリスク、サシツズマブ ゴビテカンによるその他の副作用のリスクも高くなる可能性があります。グレード3～4の好中球減少症の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で57%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では48%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では41%でした。グレード3～4の貧血の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で17%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では9%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では8%でした。UGT1A1の活性の低下が認められた患者については、副作用を注意深く観察してください。UGT1A1の機能低下を示す可能性がある、急性の早期発症または異常に重度の副作用が認められた患者においては、観察された副作用の発現、持続時間および重症度の臨床的評価に基づいて、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中断、または永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
胚・胎児への毒性：その作用機序から、妊婦に投与すると催奇形性および／または胚・胎児致死を引き起こす可能性があります。サシツズマブ ゴビテカンには遺伝毒性成分であるSN-38が含まれており、急速に分裂する細胞を標的としています。妊婦や妊娠可能な女性には、胎児への潜在的なリスクについて説明してください。妊娠可能な女性には、サシツズマブ ゴビテカンの投与中および最終投与後6カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。妊娠可能な女性パートナーを持つ男性患者には、サシツズマブ ゴビテカンの投与中および最終投与後3カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
副作用&lt;br /&gt;
サシツズマブ　ゴビテカン単剤療法の統合安全性解析対象集団において、臨床検査値異常を含め最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、白血球数減少（83%）、好中球数減少（77%）、ヘモグロビン減少（71%）、悪心（63%）、下痢（62%）、リンパ球数減少（60%）、倦怠感（59%）、脱毛（47%）、ブドウ糖増加（40%）、便秘（37%）、嘔吐（33%）、アルブミン減少（32%）、アルカリホスファターゼ増加（30%）、食欲減退（28%）、腹痛（27%）、クレアチニン・クリアランス減少（27%）、マグネシウム減少およびカリウム減少（各26%）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ　ゴビテカンとペムブロリズマブの併用療法の安全性解析対象集団において、臨床検査値異常を含め最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、好中球数減少およびヘモグロビン減少（各86%）、白血球数減少（84%）、下痢（72%）、悪心（68%）、リンパ球数減少（61%）、倦怠感（58%）、脱毛（52%）、アルカリホスファターゼ増加およびブドウ糖増加（各50%）、アラニンアミノトランスフェラーゼ増加（47%）、便秘（41%）、アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加（40%）、発疹（37%）、カリウム減少（35%）、乳酸脱水素酵素増加（34%）、嘔吐（29%）、腹痛、頭痛および好酸球数増加（各26%）、ならびにアルブミン減少（25%）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT-03試験（治療歴のない局所進行、手術不能、または転移・再発TNBCに対する単剤療法）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、悪心、下痢、脱毛、倦怠感、便秘および嘔吐でした。2%以上の頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、下痢、発熱性好中球減少症および好中球減少症（それぞれ3.6%）および肺炎（2.9%）でした。26%の患者においてSARが報告され、3.6%の患者が副作用により治療を中止しました。致命的な副作用は2.5%の患者において報告され、敗血症（1.1%）、急性呼吸不全、好中球減少性腸炎、肺炎、および敗血症性ショック（それぞれ0.4%）でした。最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球および白血球の減少でした。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT-04試験（腫瘍にPD-L1発現［CPS &amp;ge;10］が認められた未治療の切除不能な局所進行または転移・再発TNBCの患者さんを対象に、キイトルーダとの併用療法を評価した試験）において、最も一般的な副作用（発現率25%以上）は、下痢、悪心、疲労、脱毛症、便秘、発疹、嘔吐、腹痛および頭痛でした。最も頻度の高かった重篤な副作用（2%以上）は、発熱性好中球減少症（7%）、好中球減少症（6%）、下痢（5%）、ならびに疲労および肺炎（各2.3%）でした。重篤な副作用は38%の患者に認められ、副作用により7%の患者でサシツズマブ ゴビテカンの投与が永久に中止されました。死亡に至った副作用は3.2%の患者に認められ、その内訳は死亡（原因不明）（0.9%）、ならびに自殺完遂、好中球減少性敗血症、敗血症、肺炎および肺塞栓症（各0.5%）でした。最も一般的なグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球数減少および白血球数減少でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT試験（局所進行または転移・再発TNBC）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、倦怠感、下痢、悪心、脱毛、便秘、嘔吐、腹痛および食欲減退でした。1%以上の頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、好中球減少症（7%）、下痢（4%）、肺炎（3%）でした。27%の患者においてSARが報告され、5%の患者が副作用により治療を中止しました。死亡に至った副作用は1.2%の患者に認められ、その内訳は呼吸不全（0.8%）および肺炎（0.4%）でした。ASCENT試験で最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球数、白血球数、リンパ球数の減少でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>DAIWAとして「D.Y.F.Cディスカバリースクール」を西伊豆町で初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025138</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>DAIWAとして「D.Y.F.Cディスカバリースクール」を西伊豆町で初開催 ～釣りから始まる親子で自然・文化を探求する未来を育む次世代育成プログラム～ フィッシングブランド「DAIWA（ダイワ）」を事...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;

DAIWAとして「D.Y.F.Cディスカバリースクール」を西伊豆町で初開催&lt;br /&gt;
～釣りから始まる親子で自然・文化を探求する未来を育む次世代育成プログラム～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィッシングブランド「DAIWA（ダイワ）」を事業展開するグローブライド株式会社（東京都東久留米市｜代表取締役社長執行役員・尾ノ上 幸司朗／以下、グローブライド）は、西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会との共創により、新たな体験型プログラム「D.Y.F.Cディスカバリースクール（以下 本プログラム）」を、2026年11月7日(土)に静岡県賀茂郡西伊豆町で初開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムは、DAIWAが1976年に発足し、半世紀にわたり自社運営してきました子どもたちのための会員制フィッシングクラブ「ダイワヤングフィッシングクラブ（以下、D.Y.F.C）」の創設50周年を迎えた新たな取組みです。釣りの楽しさと共に、シーカヤックによる小さな入り江が複雑な海岸線の探索、地域の伝統文化やシカやイノシシを活用した高品質な食材（ジビエ）にまで触れる“ご当地まるごと”の体験を通じて、親子で海や自然への理解を深め、地域との新たなつながりを育むことを目指し初開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景と目的】&lt;br /&gt;
DAIWAは、D.Y.F.Cを通じて、半世紀にわたり子どもたちに釣りの楽しさと自然の尊さを実体験の中で伝えてきました。近年、親も子どもも自然体験の機会が減少する中、釣りをきっかけに地域の自然・文化・食に触れ、親子で学びを深める新たな体験プログラムとして、本企画を立ち上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台となる西伊豆町は、豊かな海と里山、伝統的な漁業を有する貴重なエリアです。本プログラムでは、西伊豆町ならではの「森・里・海」の自然のつながりに触れながら、当地の資源を活用した海業コンテンツの社会的価値を具現化できるよう努める考えです。&lt;br /&gt;
さらに本プログラムは、水産庁が推進する「海業（うみぎょう）※」の実践プログラムと位置づけ、参加者が地域の魅力を深く知る体験を通じて、将来的にそのエリアを応援する未来の担い手を育み、持続可能な地域社会の実現に貢献することを意図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※海業（うみぎょう）＝海や漁業を取り巻く地域資源の価値や魅力を活用する事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【D.Y.F.Cディスカバリースクール】&lt;br /&gt;
D.Y.F.Cが掲げてきました「地球を感じ、いのちと出会いのびのび育つ」をスローガンに基づき、さらに地域の自然や文化・食・人とのつながりを実体験から自ら課題を抱くための新たなプログラムです。&lt;br /&gt;
その土地の海を取り巻く多様な体験を通じて、参加者の視野を広げ、知的好奇心を刺激する「発見（ディスカバリー）」の機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベント概要】&lt;br /&gt;
■イベント ：D.Y.F.Cディスカバリースクールin西伊豆町&lt;br /&gt;
体験内容　：午前/釣り体験、午後/選択制プログラム&lt;br /&gt;
■開催日時 ：2026年11月7日(土)　7:00-16:00&lt;br /&gt;
■会場 ：静岡県賀茂郡西伊豆町田子周辺 (集合場所：田子漁港駐車場)&lt;br /&gt;
■対象 ：D.Y.F.C会員とその保護者&lt;br /&gt;
■募集人数 ：子ども30名、保護者35名&lt;br /&gt;
■参加費 ：釣りスクール・西伊豆町体験プログラム　10,000円（税込 ）&lt;br /&gt;
：保護者様向け西伊豆町体験プログラムのみ　5,000円（税込）&lt;br /&gt;
■主催 ：グローブライド株式会社 (DAIWA)&lt;br /&gt;
■共催 ：西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会&lt;br /&gt;
＊申込方法：D.Y.F.C公式サイト（&lt;a href=&quot;https://www.daiwa-fishing.jp/tsuri-net/web/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwa-fishing.jp/tsuri-net/web/&lt;/a&gt;）にて受付予定&lt;br /&gt;
＊申込期間： 2026年9月7日（月）から10月4日（日）申し込み分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プログラム内容】&lt;br /&gt;
本プログラムは、午前を中心とした釣り体験と、午後の選択制プログラムで構成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
午前は田子湾を舞台に初心者向けの釣り教室を実施します。D.Y.F.Cスタッフがサビキ釣りや胴付き釣りを中心にサポートし、釣具やライフジャケットは当社でご用意するため、初めての方でも安心してご参加いただけます。&lt;br /&gt;
午後は、西伊豆の自然・文化・食を探究する3つのプログラムから1つを選択いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　田子節の伝統文化に触れる、鰹節削りとだし醤油づくり体験&lt;br /&gt;
2.　田子ブルーの海を巡る、シーカヤック探検&lt;br /&gt;
3.　里山の恵みに触れる、ジビエ切り分け・炭火焼き体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いずれのプログラムも、西伊豆の地域資源に触れながら、自然と人の営みのつながりを学ぶ内容です。&lt;br /&gt;
※開催または中止の判断は開催日前々日の午後に決定いたします。必ず保護者の方がＤ.Ｙ.Ｆ.Ｃ会員サイト〔つりＮｅｔ〕トップページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの詳細につきましては、下記ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daiwa.com/jp/news/2026/09/20260907&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwa.com/jp/news/2026/09/20260907&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グローブライド株式会社について&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、DAIWAブランドを擁するフィッシングをはじめ、ゴルフ・ラケットスポーツ・サイクルスポーツ用品の製造・販売を通して、すべての人に自然と触れ合い、一生涯を通して爽快な感動を体感いただく「A Lifetime Sports Company」です。&lt;br /&gt;
ライフタイム・スポーツとは、人生を豊かにするスポーツ。&lt;br /&gt;
地球をフィールドとする新しいスポーツの歓びを提案してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.globeride.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.globeride.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダイワヤングフィッシングクラブ(D.Y.F.C)について&lt;br /&gt;
当社が運営する子どもたちのための釣りクラブ「ダイワヤングフィッシングクラブ」。1976年に発足した全国各地に会員を有する釣りクラブで釣り教室を中心とした活動を行っています。「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ」を合言葉に、自然の中で「自分で考え、自分で工夫し、自分で動く。」主体性を育むことを目的に活動しています。&lt;br /&gt;
小学生から中学生のお子さまであればいつでも入会が可能です。&lt;br /&gt;
詳しくはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daiwa.com/dyfc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.daiwa.com/dyfc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会について&lt;br /&gt;
令和7年10月1日、西伊豆町、伊豆漁業協同組合の町内3支所、西伊豆町観光協会、株式会社ウミゴー、西伊豆産地直売企業組合、日本さかな専門学校及び公益財団法人日本釣振興会静岡県支部により、「西伊豆町海業地域づくり推進連携協定」が締結され、同協定に基づき西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会が設立されました。同協議会は、海業コンテンツの定着・事業化と、持続可能な受入体制の構築を目指して活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社 お客様センター&lt;br /&gt;
フリーダイヤル：0120-506-204&lt;br /&gt;
受付時間　　　：9:00～17:00(土日祝日／当社休業日は除く)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>訳あり不動産の買取・再生支援「家が欲しい.com」がサービス開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055361</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>家がほしい</dc:creator>
        <description>株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


株式会社家がほしい&lt;br /&gt;

株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名義・相続途中の不動産などを対象に、全国から相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手放せずに困っている不動産の相談窓口に&lt;br /&gt;
相続した実家を遠方から管理できない、共有名義の土地について家族間の話し合いが進まない、建物の老朽化を理由に不動産会社から取り扱いを断られた。こうした不動産の売却には、物件の査定に加え、権利関係や建物の状態を確認し、個別の事情に応じて手続きを進める必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家が欲しい.com」は、売却方法が分からず不動産を抱えている所有者の相談窓口として、売却・買取の相談を受け付けます。権利関係の整理や解体が必要な場合は、専門家への紹介を通じて対応を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 物件の状況に応じて専門家への相談を案内&lt;br /&gt;
相続や名義に関する整理が必要な場合には、弁護士・司法書士などの専門家への相談をご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物件の所在地や状況がはっきりしていない段階、売却を決めていない段階でも相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 相談・査定は無料&lt;br /&gt;
相談・査定は無料です。電話またはウェブサイトの問い合わせフォームから相談できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相談後は、物件の状況や相続・共有名義などの背景を確認し、簡易査定を行います。必要に応じて現地調査と権利関係の確認を進め、正式な買取価格を提示します。買取条件への合意後に契約し、代金の支払いと引き渡しを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ サービス概要&lt;br /&gt;
サービス名：家が欲しい.com&lt;br /&gt;
対象：再建築不可物件、老朽家屋、空き家、共有名義・相続途中の不動産など&lt;br /&gt;
相談受付エリア：全国&lt;br /&gt;
相談・査定：無料&lt;br /&gt;
相談方法：電話、ウェブサイトの問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：082-533-6405（平日9:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 運営会社&lt;br /&gt;
会社名：株式会社家がほしい&lt;br /&gt;
代表取締役：佐々木 功&lt;br /&gt;
所在地：〒730-0855 広島市中区小網町7-8-2-101&lt;br /&gt;
設立：2021年11月12日&lt;br /&gt;
資本金：300万円&lt;br /&gt;
会社サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
宅地建物取引業免許：広島県知事（1）第11457号&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>夏の終わりの疲労感や食欲不振…もしかして「秋バテ」かも！？ 【調査】　約７割が“秋バテ”の疑いあり！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045334</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正製薬</dc:creator>
        <description>「疲れが抜けない」「身体が重い」「朝起きるのがつらい」――。 夏の終わりから秋にかけて、こうした「なんとなくの不調」を感じる人は少なくありません。こうした秋口など、季節の変わり目に起こりやすい不調のひ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「疲れが抜けない」「身体が重い」「朝起きるのがつらい」――。&lt;br /&gt;
夏の終わりから秋にかけて、こうした「なんとなくの不調」を感じる人は少なくありません。こうした秋口など、季節の変わり目に起こりやすい不調のひとつが「秋バテ」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋口は、夏の暑さによる疲労が残る一方、気温や気圧などの環境も変化するため、身体がその変化に対応しきれず、疲労感や食欲不振、睡眠の質の低下などにつながることがあります。&lt;br /&gt;
また、夏の疲れによる食欲低下などが続くと、必要な栄養素が不足し、さらに疲労感が続いてしまうこともあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正製薬では、夏の終わりから秋にかけて感じる体調不良や、季節の変わり目に実践している体調管理について20代以上の男女1,000人を対象に調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
過去３年間に、夏から秋にかけて感じた体調不良をたずねた調査によると、1000人中658人と、約7割の人が何らかの“秋バテ”症状を感じている可能性があるとわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
具体的な体調不良の症状としては、もっとも多かったのが「疲れが抜けない・だるい」（418人）、次いで「やる気が出ない」（283人）、「身体が重い」（270人）、「頭痛・肩こり」（231人）、「睡眠の質が落ちる」（223人）という結果でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 また、「季節の変わり目の体調管理として実践していること」としては、「十分な睡眠をとる」（402人）、「水分補給を欠かさない」（374人）、「3食きちんととる」（282人）、「バランスの良い食事をとる」（277人）が上位となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全体を通して、女性のほうが男性より“秋バテ”が疑われる症状を感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋バテを防ぐためには、具体的にどのようなことを意識すればよいのでしょうか。&lt;br /&gt;
済生会横浜市東部病院 患者支援センター長の谷口英喜先生に、秋バテの原因や、この時期に意識したい対策について解説いただきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 【監修】済生会横浜市東部病院　患者支援センター長　医師　谷口英喜先生&lt;br&gt;麻酔・集中治療、経口補水療法、体液管理、臨床栄養、周術期体液・栄養管理のエキスパート。日本麻酔学会指導医、日本集中治療医学会専門医、日本救急医学会専門医。1991年、福島県立医科大学医学部卒業。学位論文は「経口補水療法を応用した術前体液管理に関する研究」。2025年6月20日には新著『「現代バテ」即効回復マニュアル』（評言社）を発売。その他、『熱中症からいのちを守る』（評言社）、『いのちを守る水分補給～熱中症・脱水症はこうして防ぐ』（評言社）など著書多数。2023年から、医療従事者の生涯教育サイト「谷口ゼミ」を開塾。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
“秋バテ”とは？
秋バテは、暑い時期から寒い時期への変化に身体の対応が追いつかないことで起こる体調不良です。&lt;br /&gt;
夏の間は、暑さによる発汗や睡眠不足、食欲低下などによって、知らず知らずのうちに身体に負担がかかっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
そこに秋口の急激な気温・気圧の変化などが加わることで、自律神経のバランスが乱れ、疲労感やだるさ、食欲不振、睡眠の質の低下など、さまざまな不調が起こりやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、まだ暑さが残る秋口は「もう秋だから大丈夫」と油断せず、夏と同様に暑さへの対策を続けることが重要です。夏に比べて気温が下がることで、かえって水分補給がおろそかになり、脱水を引き起こす危険性があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、秋バテをそのままにしておくと、栄養不足による免疫能の低下や、気象病へ移行する可能性も心配されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①まだまだ「冷却＋水・塩分」を意識&lt;br /&gt;
秋口でも気温が高い日は、夏と同じように汗をかきます。汗をかくことで身体から水や塩分が失われ、脱水状態になります。脱水傾向に陥ると血液量が減少し、必要な栄養素が体内に行きわたりにくくなり、バテを起こします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
暑さが残る時期には、引き続き水・塩分補給を意識することが大切です。&lt;br /&gt;
また、暑い環境では、身体の内部の温度である「深部体温」を下げることも重要です。&lt;br /&gt;
深部体温は内臓機能を守るために一定の温度に保たれていますが、深部体温が上がり、熱を体外に逃がせなくなると熱中症を発症します。そのため、熱中症予防には、深部体温を下げる必要があります。&lt;br /&gt;
まだ暑さが残る秋口には、こうした「冷やす」と「補う」を意識した対策を取り入れるのもよいでしょう。&lt;br /&gt;
そこで活用したいのが、凍らせて飲むアイススラリーです。アイススラリーとは、液体中に細かい氷の粒が混ざったシャーベット状の冷却ドリンクです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「秋になったから」と暑さ対策をやめるのではなく、気温に応じて冷却と水・塩分補給を続けることを心がけましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 食欲がないときも、できる範囲で栄養補給&lt;br /&gt;
秋口の気温や気圧の変化は、身体にとってストレスとなり、自律神経のバランスが乱れることがあります。その結果、疲労感や睡眠の質の低下など、さまざまな不調につながることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自律神経のバランスを保つためには、規則正しい生活が大切です。その一環として、3食きちんと食べて食事のリズムを整えることも意識しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食事に取り入れたいのが、タウリンという体内のさまざまな代謝を助け、自律神経のバランスを保つ働きがあるアミノ酸の一種です。肝臓や心臓の機能もサポートし、全身の“回復力”を底上げします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イカ、タコ、ホタテ、アサリ、サザエ、しじみ、カツオ、ブリなどの魚介類に豊富に含まれます。また、タウリンは水溶性なので、お味噌汁やスープなどで日常的に魚介類を取り入れるのが、水・塩分摂取の観点でも非常におすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食欲が落ちているときは、無理に量を食べる必要はありません。ゼリー飲料などを活用し、無理なく栄養を補給することも一つの方法です。最近は熱中症対策ができるゼリーもあり、それらには塩分や代謝を上げるビタミンB、疲労回復のクエン酸なども含まれていることが多いので、ゼリー選びの際にはぜひ参考にしてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 睡眠・入浴・運動で生活リズムを整える&lt;br /&gt;
秋バテ対策では、食事や水分補給だけでなく、毎日の生活習慣を整えることも重要です。&lt;br /&gt;
特に意識したいのが、「睡眠」「入浴」「運動」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏の暑さによって寝苦しい夜が続くと、睡眠の質が低下し、疲労が蓄積しやすくなります。&lt;br /&gt;
寝つきが悪い人は「入浴」のタイミングを意識しましょう。&lt;br /&gt;
入浴すると一時的に深部体温が上がり、その後、徐々に下がっていきます。この体温変化を利用して、&lt;br&gt;就寝の1～2時間ほど前に入浴すると、スムーズな入眠につながりやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④朝は「太陽の光」を浴びる&lt;br /&gt;
朝起きたらカーテンを開け、太陽の光を浴びることも、生活リズムを整える習慣のひとつです。朝にしっかり光を浴びることで体内時計を整えることができます。朝から活動モードに切り替えることが、夜の睡眠にもつながります。朝の光を浴びることを習慣にして、昼夜のリズムを整えましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤10～20分程度の軽めの運動の習慣を&lt;br /&gt;
適度な運動も、自律神経や血流を整えるためにおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長時間同じ姿勢でいると血流が滞り、疲労感につながることがあります。屈伸や前屈、スクワットなど、仕事の合間にできる簡単な運動を取り入れてみてください。&lt;br /&gt;
さらに、10～20分程度の軽いウォーキングもおすすめです。&lt;br /&gt;
まだ暑さが残る時期は、日中の厳しい暑さを避け、朝夕の比較的涼しい時間帯に行うなど、無理のない範囲で取り入れましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋バテ対策は「秋になってから」ではなく、夏の終わりから
秋バテは、秋になって突然起こるものではありません。&lt;br /&gt;
夏の暑さによる疲労や睡眠不足、食欲低下、水・塩分不足などが積み重なったところに、気温や気圧などの変化が加わることで、身体に不調が現れることがあります。&lt;br /&gt;
だからこそ、秋バテ対策は、まだ暑さが残る夏の終わりから始めることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「疲れが抜けない」「身体が重い」「朝起きるのがつらい」「食欲がない」&lt;br /&gt;
そんな「なんとなく」の不調を感じたら、夏の疲れがたまっているサインかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
暑さが残る日は「冷却＋水・塩分」、食欲がないときも無理のない範囲で栄養補給を。そして、睡眠・入浴・運動で生活リズムを整える。&lt;br /&gt;
夏の疲れを秋に持ち越さないために、できることから少しずつ取り入れてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、症状が長く続く場合や日常生活に支障がある場合には、自己判断せず、かかりつけ医、総合内科、心療内科などの医療機関に相談しましょう。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『パパっとらくちん 時短10連ハンガー』2026年9月7日（月） より全国のアカチャンホンポにて販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045299</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『パパっとらくちん 時短10連ハンガー』を2026年9月7日（月）より順次...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『パパっとらくちん 時短10連ハンガー』を2026年9月7日（月）より順次、全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）にて販売いたします。&lt;br /&gt;
本商品は、新生児からベビー・キッズサイズまで対応可能な10連ハンガーです。ハンガーの中心が折れ曲がることにより、洋服の掛け外しがラクにできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品開発の背景
育児中の家事は、お子様の様子を見ながら行うことが多く、十分に時間が取れないのが現状です。首元や袖口の小さいベビー服をハンガーに通して掛けたり、外したりするのに時間がかかります。そこで、ハンガーの中央が折れ曲がることでお洋服を通しやすく、片手でも簡単に外しやすい、取り込む時間を約1/3（※）に短縮できる商品を開発しました。さまざまな用途に応じたフックや、肩幅のサイズ調節が可能なことできょうだいの洗濯物も一緒に干すことができます。&lt;br /&gt;
（※）通常の10連ベビーハンガーと取り込み時間を比べた場合。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長
【POINT1】 片手で取り込めて時間を短縮！&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り込むときはハンガーを折り曲げるだけなので、片手でも取り込みやすい仕様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT2】首元を伸ばさず干せる仕様&lt;br /&gt;
首元を伸ばさず、服を下から通してハンガーの横を持ち上げるだけでラクに干せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT3】肩幅が調節できて、キッズサイズでも使用可能&lt;br /&gt;
お洋服のサイズに合わせてハンガーが伸縮するため、&lt;br /&gt;
新生児からキッズまで、長くご使用いただけます。&lt;br /&gt;
きょうだいのお洋服や小物を一緒に干すこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、お洋服だけでなく、ガーゼハンカチやタオルなど、さまざまな形状の赤ちゃんの洗濯物が一気に干せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;POINT4】最大10枚まで干せて、使いやすい工夫がたくさん&lt;br /&gt;
最大10枚の衣類を同時に干すことができ、取り込むときにもハンガーごとまとめて取り込めるから便利。グリップは物干し竿をしっかりキャッチできてズレにくく、かもい掛けフック付きなので、室内干しの際にも役立ちます。左右のフード掛けは物干し竿にも掛けられる構造なので、おうちの環境に合わせた干し方ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT5】折りたためばスッキリ収納可能。&lt;br /&gt;
使わないときには、折りたたむとコンパクトになるので、スペースを取らず、スッキリ収納ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：パパっとらくちん 時短10連ハンガー&lt;br /&gt;
■価　格：2,490円（税込2,739円）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3Sas73R&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3Sas73R&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■商品の使い方を動画でもご紹介！：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/OkjJsDsiCow&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/OkjJsDsiCow&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202609045299/_prw_PI15im_1TJBKv8u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>～第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～開会式およびオープニングセレモニーの取材の申し込みについて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075386</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会</dc:creator>
        <description>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/7&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下「フェア」という。）について、開会式およびオープニングセレモニーの概要を公表するとともに、報道関係者を対象とした当日の取材の申込みを受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オープニングセレモニー　詳細 
◆開催概要 
 
 
 
次第 
内容 
登壇者・出演者 
 
 
開式 
丹波亀山鉄砲隊による祝砲で幕開け 
・丹波亀山鉄砲隊 
 
 
歓迎演奏 
 地元の吹奏楽団による演奏&lt;br /&gt; &amp;nbsp; (NHK大河ドラマ「麒麟がくる」他)&lt;br /&gt;  
 ・亀岡市吹奏楽団&lt;br /&gt; ・園部吹奏楽団&lt;br /&gt;  
 
 
主催者挨拶 
主催者代表による挨拶 
・実行委員会会長　亀岡市長 
 
 
テープカット 
 司会から登壇者を紹介&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 報道向け写真撮影〜テープカット&lt;br /&gt;  
 ・国土交通省国土交通大臣&lt;br /&gt; ・公益財団法人　都市緑化機構理事長&lt;br /&gt; ・実行委員会名誉会長　京都府知事&lt;br /&gt; ・実行委員会会長　亀岡市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　南丹市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　京丹波町長&lt;br /&gt; ・マスコットキャラクター(まゆまろ、明智かめまる、さくらちゃん、京丹波味夢くん)&lt;br /&gt;  
 
 
閉式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開会式　詳細 
◆開催概要 
令和8年9月18日(金)　10時00分～11時00分（予定）　亀岡運動公園　体育館&lt;br /&gt; 
 
 
 
次第 
内容 
登壇者・出演者 
 
 
オープニング 
京都丹波の芸能の披露 
 ・和知太鼓保存会&lt;br /&gt; ・篠笛奏者（大谷加奈子さん）&lt;br /&gt; ・東京バレエ団（南江祐生さん）とフリーランスダンサー（ブラウリオ・アルバレスさん）&lt;br /&gt; ・公募出演者（約20人）&lt;br /&gt;  
 
 
開式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
開会宣言 
主催者代表による開会宣言 
・公益財団法人　都市緑化機構理事長 
 
 
主催者挨拶 
主催者による挨拶 
 ・実行委員会名誉会長　京都府知事&lt;br /&gt; ・実行委員会会長　亀岡市長&lt;br /&gt;  
 
 
来賓紹介 
司会者による来賓紹介 
&amp;nbsp; 
 
 
来賓祝辞 
来賓代表によるあいさつ 
 ・国土交通省国土交通大臣&lt;br /&gt; ・京都府議会議長&lt;br /&gt; ・2市1町市町議会代表　亀岡市議会議長&lt;br /&gt;  
 
 
５拠点紹介 
見どころをコメントや映像で紹介 
・2市1町の代表(5名) 
 
 
閉式の辞 
主催者による挨拶 
 ・実行委員会副会長　南丹市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　京丹波町長&lt;br /&gt;  
 
 
閉式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆申し込み方法 
当日の取材をご希望される方は、「取材申込書」により、令和８年９月16日（水）正午までに事務局宛てFAXまたはメールでお申込み下さい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェア概要 
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要 
名　称：第43回全国都市緑化フェアin京都丹波&lt;br /&gt; 
愛　称：京都丹波みどりの里まつり&lt;br /&gt; 
テーマ：食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」&lt;br /&gt; 
期　間：令和8年9月18日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt; 
会　場：京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「京都丹波みどりの里まつり」公式HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ありのままの地域の魅力に「食農・環境・アート」が響き合う地域共生の新モデル 
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、本年9月18日（金）から京都丹波（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に開催します。&lt;br /&gt; 
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出&lt;br /&gt; 
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■個性豊かな拠点での多様な体験&lt;br /&gt; 
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地方創生の新たなモデルケースを目指して&lt;br /&gt; 
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンボルロゴマーク&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109175/202609075386/_prw_PI1im_OvXBdUfM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リベロジック、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045318</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リベロジック</dc:creator>
        <description>Lente Scan リベロジック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：森本忠典）は、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」の提供を開始しました。 Lente Scanは、診断...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/07&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リベロジック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

Lente Scan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：森本忠典）は、Webアクセシビリティ自動診断ツール「Lente Scan」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanは、診断したいWebページのURLを入力するだけで、WCAG 2.2のレベルA・AAを基準とした自動診断を実行できるWebサービスです。アカウント登録をしなくても、検出された問題と解説を無料で確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンソースのアクセシビリティ検証エンジン「axe-core」に加え、自社開発の独自検出エンジン「Lente Detect」を搭載。IAAP認定WAS（Web Accessibility Specialist）保持者の知見を体系化した辞書に基づき、問題の背景や修正の方向性まで分かりやすく提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scan&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lente-scan.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lente-scan.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景
2024年4月に施行された改正障害者差別解消法により、事業者による障害のある人への合理的配慮の提供が義務化されました。Webサイトやデジタルサービスにおいても、多様な利用者が必要な情報や機能へアクセスできる環境づくりへの関心が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、Webアクセシビリティの診断には専門的な知識が必要です。一般的な自動診断ツールでは、エラーが表示されても、その背景や修正方法を判断しにくい場合があります。また、自動診断で確認できるのはWCAGの達成基準の3〜4割程度とされ、コンテンツの意味、キーボード操作、スクリーンリーダーでの体験といった残りの領域には、人による確認が不可欠です。 自動診断を活かすには、どこまでが自動で確認でき、どこからが人の確認を要するのかが分かることが重要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックは、アクセシビリティ診断と改善支援の現場で培った知見をもとに、検出した問題の背景や修正の方向性を解説し、人による確認が必要な領域まで率直に示すツールとして、Lente Scanを開発しました。Web制作者や企業のWeb担当者が、日常の制作・運用の中で利用できることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Lente Scan」の主な特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．URLを入力するだけで診断&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断したい公開ページのURLを入力し、「診断開始」を押すだけで検査を実行します。アカウント登録をしなくても利用でき、検出された問題と解説を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ログインが必要なページや開発中のページについては、対象ページのHTMLを貼り付ける診断方法も用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LenteScan_img_01&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．axe-coreと独自エンジン「Lente Detect」を統合&lt;br /&gt;
axe-coreによる検査に加え、リベロジックが独自に開発したLente Detectを使用します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランドマーク構造、テーブルの意味構造、ARIA属性の整合性などを追加で確認し、単一の検出エンジンだけでは把握しにくい問題を補完します。 これにより、axe-core にルールが存在しない約30項目を追加で検出できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．専門家の知見に基づく解説&lt;br /&gt;
IAAP認定WAS保持者が整備した独自辞書に基づき、各問題が利用者へ与える影響、関連する達成基準、修正の方向性を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有料のProプランでは、診断対象ページのHTMLに即したAI修正案や、コントラスト改善のための色提案も利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．自動診断の限界も明示&lt;br /&gt;
Lente Scanは、検出された問題だけでなく、人による確認が必要な領域も結果画面に表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断結果は、「パス」「違反」「手動診断の領域」に分けて可視化。代替テキストの品質、キーボード操作、読み上げ順序、動的コンテンツの通知など、自動処理だけでは判断できない観点を具体的に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．改善の優先順位を把握しやすい結果画面&lt;br /&gt;
診断結果には、自動診断スコア、問題の影響度、該当するWCAG達成基準、修正の方向性を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
単に問題数を示すだけでなく、どこから改善に着手すべきかを判断しやすい構成としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lent_Scan_img_02&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用の流れ
1．診断したいWebページのURLを入力&lt;br /&gt;
2．axe-coreとLente DetectがWCAG 2.2のレベルA・AAを基準に検査&lt;br /&gt;
3．自動診断スコア、違反項目、要手動確認項目を確認&lt;br /&gt;
4．解説と修正の方向性を参考に改善へ着手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金プラン
登録なしでの利用&lt;br /&gt;
料金：無料&lt;br /&gt;
・URL入力による自動診断&lt;br /&gt;
・診断結果の全項目を閲覧&lt;br /&gt;
・結果URLを診断から7日間共有可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無料アカウント&lt;br /&gt;
料金：0円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・診断履歴を30日間、直近20件まで表示&lt;br /&gt;
・結果URLを診断から30日間共有可能&lt;br /&gt;
・AI修正案を1日3回まで利用可能&lt;br /&gt;
※期間限定キャンペーン。内容は予告なく変更・終了する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Proプラン&lt;br /&gt;
料金：月額2,980円（税抜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・無料プランの全機能&lt;br /&gt;
・AI修正案：月1,000回&lt;br /&gt;
・PC / スマートフォンの複数画面幅でより詳しく診断&lt;br /&gt;
・要手動確認項目の確認状況を管理&lt;br /&gt;
・診断履歴を期限なく保存&lt;br /&gt;
・結果URLを期限なく共有可能&lt;br /&gt;
・診断レポートのPDF出力：月100回&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Businessプラン&lt;br /&gt;
チームや組織での運用に向け、ホワイトラベルPDF、診断履歴やチェック状況のチーム共有などを予定しています。&lt;br&gt;※現在は提供準備中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用にあたって
Lente Scanの自動診断結果は、WebサイトがWCAGやJIS X 8341-3へ適合していることを証明するものではありません。確実な適合性評価には、専門家による手動診断や利用者による検証が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断結果は、結果URLを知っている人は閲覧できます。公開前ページや機密情報を含むHTMLを診断する場合は、情報の取り扱いにご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URLによる診断は公開ページが対象です。HTML貼り付け診断では、相対パスで指定されたCSSや画像が読み込まれず、公開ページをURLで診断した場合と結果が異なることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、画面、診断結果、レポートは日本語のみの提供です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
リベロジックでは、アクセシビリティを「特別な対応」ではなく「当たり前の品質」にすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanによる自動診断で全体像を把握し、自動では判断できない領域を専門家が確認することで、継続的なWebアクセシビリティ改善を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門家による手動診断では、診断結果の共有、修正に関するやり取り、レポート発行までを専用ワークスペース上で行えるサービス「Lente Audit」も提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Audit：&lt;a href=&quot;https://lente-audit.liberogic.jp/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lente-audit.liberogic.jp/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修者コメント
二俣 歩（ふたまた あゆむ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社 取締役CAO（Chief Accessibility Officer）&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティスペシャリスト / フロントエンドエンジニア&lt;br /&gt;
IAAP認定 WAS（Web Accessibility Specialist）保持者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lenteは「レンズ」を意味します。&lt;br /&gt;
スクリーンリーダーでの読み上げ、キーボードのみの操作、認知的負荷——Webアクセシビリティには、つくり手からは見えにくいものが多くあります。専門家の視点というレンズを通して利用者の体験を規格と結びつけ、実装に翻訳して届けることが、私たちの役割だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lente Scanは、そのレンズを誰もが使える形にする試みです。IAAP認定WAS保持者として設計した検出ロジックと辞書で、機械的なチェックだけでは拾えないものまで可能な限り映し出し、最後に人の目で確かめるべき領域も、あいまいにせず示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、「自分自身が信頼して使える診断を」そこを出発点にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社
リベロジック株式会社は、フロントエンド開発、ヘッドレスCMS構築、UIデザイン、Webアクセシビリティ対応・試験などを手がける制作・開発会社です。&lt;br&gt;アクセシビリティ分野では、Chrome 拡張機能「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Area Contrast Checker&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;」などのツールを開発・公開しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
商号：リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 森本忠典&lt;br /&gt;
所在地：〒108-0073 東京都港区三田1-3-37 板金会館2F&lt;br /&gt;
設立：2007年2月26日&lt;br /&gt;
資本金：3,000万円&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先
リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本における尋常性白斑患者さんの治療状況に関する論文がThe Journal of Dermatologyに掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055354</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>日本における尋常性白斑患者さんの治療状況に関する論文がThe Journal of Dermatologyに掲載 ー 尋常性白斑と診断された患者さんの67.5%が診断後1年以内に治療を受けず ー 尋常...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

日本における尋常性白斑患者さんの治療状況に関する論文がThe Journal of Dermatologyに掲載
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー　尋常性白斑と診断された患者さんの67.5%が診断後1年以内に治療を受けず&lt;br /&gt;
ー　尋常性白斑患者さんの治療実態から、課題やアンメットニーズが明らかに&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長：ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は、日本における尋常性白斑患者さんを対象に治療状況などに関する調査を皮膚科医師と共同で実施し、8月27日にその結果がThe Journal of Dermatologyに掲載されたことをお知らせします。本研究は、株式会社JMDCのレセプトデータを用いた後ろ向きコホート分析で、12歳以上の患者さん4,800名（男性：52.7%、女性：47.3%、平均年齢：40.2歳）を対象としたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の研究結果から、尋常性白斑と診断された患者さんのうち、67.5%の患者さんが診断後12カ月以内に尋常性白斑に対する治療を受けなかったことが明らかになりました。一方、診断後12カ月以内になんらかの治療を受けた32.5%の患者さんのうち、76.0%は光線療法を受けていました。なお、2026年3月に開催されたAmerican Academy of Dermatologyの学会発表では、治療を受けた32.5%の患者さんのうち、61.5%が1年以内に治療を中断していたことも示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究の著者である近畿大学奈良病院 皮膚科 臨床教授、診療部長 大磯 直毅先生は、次のように述べています。「尋常性白斑は患者さんのQOLや社会生活に大きな影響を及ぼし得る疾患です。今回の研究では、日本における尋常性白斑の治療実態として、約7割の患者さんが診断後に治療を受けていなかったことや、治療を受けた患者さんにおいても治療継続に課題がある可能性が示されました。これらの結果は、尋常性白斑の診療や患者さんを取り巻く環境について、さらなる理解を深める上で有用な知見となります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
尋常性白斑の治療においては、疾患活動性を評価し、患者さんとの共同意思決定支援（Shared Decision Making: SDM）を用いて治療目標を決定したうえで、進行の抑制または色素再生を目指した治療方針を策定することが推奨されています1。一方で、これらの目標を達成するために承認されている全身薬物療法はなく、新たな治療選択肢が求められています。現在、アッヴィはウパダシチニブについて、尋常性白斑を対象とした適応追加承認を申請中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
尋常性白斑について&lt;br /&gt;
皮膚の色素化を担うメラノサイト（色素細胞）が何らかの原因で減少・消失する後天性の疾患です2。国内における白斑の罹患率は海外の罹患率と差異はなく、約0.5%&amp;ndash;1%といわれています。白斑は、美容上の問題だけではなく、患者さんにとって身体的かつ精神的健康に大きな影響を及ぼしうる疾患です3。最大約70%の患者さんが抑うつや不安などの精神疾患または抑うつ症状を発症しているとの報告もあり、メンタルヘルス上の負担と関連していると考えられています4。白斑患者さんは、皮膚の病変を見られることを躊躇し外出や社会活動を控えることから社会的孤立に陥りやすく、社会生活や学業、就業などさまざまな場面において影響が生じる可能性があります4-13。特に児童の場合、いじめやからかいなどを受けるケースもあり、成長期のアイデンティティ形成や同年代の友人関係に重大な影響を及ぼすことが報告されています10,11,14。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィについて&lt;br /&gt;
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.abbvie.co.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133587724%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Ls1%2Fmldbc7PaFxgoXOw7qaj2473zM1N7eabju4ihmrw%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FAbbVieJapan%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133591709%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ZbSb8tr8pbDbnYZxPQqAjhI4JKkw%2FMwAn4P04aB3VRI%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fc%2FAbbVieJapan&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133595609%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=WMIBGi9VhaEi3VpNulWpmtbNYATxfKJ%2Fs4NZ2YxkqhE%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
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