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    <title>新着リリース</title>
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<lastBuildDate>Wed, 06 May 2026 08:39:12 +0900</lastBuildDate>
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        <title>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】金沢駅で赤十字×学生のプロジェクションマッピング</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605058557</link>
        <pubDate>Wed, 06 May 2026 08:00:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】 赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで 日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月6日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】&lt;br&gt;赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで  
 
 
 
日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、活動への理解を深めてもらうための取り組みを行っています。その一環として、金沢駅「鼓門」を、赤十字のコーポレートカラーである“赤”で照らす「レッドライトアップ」を、5月2日から8日までの7日間実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このイベントの演出の一部として、金沢工業大学 情報デザイン学部 環境デザイン創成学科を中心とした「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」が手がけるプロジェクションマッピングが上映されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上映日は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
・5月2日（終了）&lt;br /&gt; 
・5月8日（金）19:30〜20:30（約1時間）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
映像作品では、日本赤十字社の理念や活動を表現するとともに、来年迎える創立150周年に向けたカウントダウン演出として、「150」の数字も登場します。&lt;br /&gt; 
ぜひこの機会に、赤く照らされた鼓門と、学生たちが創り上げた光の演出をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクトについて&lt;br /&gt; 
地域の魅力発信や商店街活性化をテーマに、アートとデザインの力で社会に貢献する活動を行っています（プロジェクトリーダー：村上太一さんと北堀創羅さんの２名。いずれもメディア情報学科3年）。&lt;br /&gt; 
本作品は、村山祐子教授（環境デザイン創成学科・メディア情報学科）を顧問とし、学生が主体となって取り組むプロジェクトの一環で制作されました。&lt;br /&gt; 
作品の制作にあたってプロジェクトメンバーは、短い時間で観客の印象に残すために、映像の構成は”シンプルかつダイナミック”になるよう心がけました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５月８日当日、プロジェクトメンバーは投影が始まってからの１時間、日本赤十字社のリーフレット配布の手伝いや、募金活動の手伝いも行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第２回目・５月８日の投影に向けた工夫 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢駅「鼓門」でプロジェクションマッピング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクションマッピングの試験投影は4月28日深夜（29日午前0時から1時までの間）に行われました。試験投影の時間帯は、まわりの照明がすべて消えていて真っ暗だったため、非常に映える状況でした。&lt;br /&gt; 
しかしながら５月２日の本番は19時30分から20時30分の時間帯だったこともあり、駅周辺はあちこちに照明が施され非常に明るい状況だったため、投影された映像の色が飛んでしまうことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;このため５月８日の第２回目では、より効果的になるように、&lt;br /&gt; 
・白よりも赤の割合を少し多めにする&lt;br&gt;・赤色で鼓門の屋根の輪郭をくっきり出す中に動きがある映像に変更&lt;br&gt;・細かい図案は避ける&lt;br /&gt; 
といった修正を加え、よりバージョンアップした映像をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
５月２日の第１回目の投影に向けてセッティングを終えた村上太一さん(写真左)と宮本直太郎さん（写真右）。いずれもメディア情報学科3年&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当取り組みは、松林研究室株式会社との共同研究の一環で実施されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（関連ページ）&lt;br /&gt; 
「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鼓門をレッドライトアップ！　５月は赤十字運動月間&lt;br /&gt; 
日本赤十字社石川県支部　2026年4月22日&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学研究ガイド　メディア情報学部 メディア情報学科　村山祐子 研究室&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605058543</link>
        <pubDate>Tue, 05 May 2026 18:24:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！ ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月５日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 ５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！  ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に横浜市の日産スタジアムなどで開催された「ＪＡ全農チビリンピック2026」（主催：日刊スポーツホールディングス）に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
　今年で第４８回目を迎えたこのイベントに約9,700名が来場し、高橋尚子さんや全農所属の石川佳純さんら豪華ゲストとともに晴天のもと汗を流しスポーツを楽しみました。&lt;br /&gt; 
優勝した鹿島アントラーズつくばジュニア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は鹿島アントラーズつくばジュニアが優勝！ 
　５月３日（日・祝）から行われた「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は各都道府県の予選、ブロック大会（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）を勝ち抜いた１６チームが日産スタジアムに集結。８人制サッカーの日本一を目指して熱戦を繰り広げ、接戦の末、鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）が頂点に輝きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鹿島アントラーズつくばジュニア（黒ユニフォーム）と川崎フロンターレ（青ユニフォーム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会結果】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 鹿島アントラーズつくばジュニア 
 茨城県 
 
 
 準優勝 
 川崎フロンターレ 
 神奈川県 
 
 
 ３位 
 西宮サッカースクール 
 兵庫県 
 
 
 レジスタＦＣ 
 埼玉県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トラック競技、卓球競技も開催 
　トラック競技、卓球競技に出場した子どもたちの真剣なプレーに会場から大きな歓声と拍手が起こりました。また、全農所属で元卓球日本代表の石川佳純さんが卓球会場に登場し、卓球競技参加者と対決し、会場はさらに盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
親子マラソンの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マラソンリレーの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
50/100mの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
玉入れの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
卓球競技の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
石川佳純さん（全農所属）と 対決する参加者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国産農畜産物を贈呈 
　表彰式では各種目の入賞者へＪＡ全農 代表理事専務の尾本英樹から副賞として、「黒毛和牛焼肉用」や「九州産若鳥加工品」、「どんこ」、「精米」、「みんなのやさいシリーズ」、「農協マヨネーズ」などが贈呈されました。&lt;br /&gt; 
　また、各種目の参加者へ「ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ」、「カフェ・オレ」やクリアファイルなどを渡し、子どもたちを激励しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尾本専務から副賞贈呈（サッカー）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ゲストからのメダル贈呈（陸上競技）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオ公開放送やステージイベントを開催！全農お楽しみ広場も来場者で賑わう！ 
　日産スタジアム西口ゲート前広場で開催された「全農お楽しみ広場」の特設ステージでは、ＪＡ全農ＣＯＵＮＴＤＯＷＮ ＪＡＰＡＮのパーソナリティ遠山大輔さんと潮紗理奈さんが東京エフエムで生中継。ゲストにアスリートゲストや、日向坂４６の髙橋未来虹さん、宮地すみれさんをお迎えしました。また、「ニッポンエールブランドアンバサダー」であるＡＫＢ４８の倉野尾成美さん、佐藤綺星さん、下尾みうさんによるステージイベントも開催し、大いに賑わいました。&lt;br /&gt; 
　出展ブースでは、全農の商品ブランドである「ニッポンエール」の商品や神奈川県産商品などの販売、「和牛」「国産焼きもち」などのサンプリングを行い、来場者に振舞いました。また、クイズラリーに参加した来場者を対象に全農グループ販売７社の商品をお渡ししました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオの公開生放送の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「お楽しみ広場」の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、サッカー大会をはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本イベントの模様も随時投稿しています。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」、「サッカーキング」で「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」の準決勝から決勝戦までを次のアカウントでアーカイブ配信します。&lt;br /&gt; 
　＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜サッカーキングYouTube＞※決勝戦のみ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」にて、当日の競技の模様や参加選手のコメントなどイベントの様子を随時配信中。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入賞者・参加者への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 提供社 
 商品名 
 
 
 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 煮物にぴったりどんこ&lt;br /&gt;  
 
 
 全農パールライス株式会社&lt;br /&gt;  
 パールライスのお米、パックご飯&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農青果センター株式会社&lt;br /&gt;  
 みんなのやさいけんちん汁・豚汁用、&lt;br /&gt; みんなのやさい肉じゃが・カレー用&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 農協マヨネーズ、畑から生まれたたまご、&lt;br /&gt; オリジナルクリアファイル・ステッカー&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農ミートフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 黒毛和牛ロース・肩ロース焼肉用&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 九州産若鶏とり天、九州産若鶏もも醤油唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏むね塩こうじ唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏唐揚げチキンバー&lt;br /&gt;  
 
 
 酪王協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 11/19-Ｂ1乳酸菌ヨーグルトドリンクタイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 農協 生乳たっぷり いちごミルク&lt;br /&gt; 農協 生乳たっぷり コーヒーミルク&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ&lt;br /&gt; ニッポンエール　長野県産りんご三兄弟、ミルキー、&lt;br /&gt; カフェ・オレ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 
（１）名　　　称：ＪＡ全農チビリンピック2026&lt;br /&gt; 
（２）日　　　程：２０２６年５月５日（火・祝）９：００～１６：３０&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　※「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は５月３日から開催&lt;br /&gt; 
（３）会　　　場：日産スタジアム（横浜市港北区）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　日産フィールド小机、しんよこフットボールパーク、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　横浜市港北スポーツセンター（横浜市港北区）（卓球競技）&lt;br /&gt; 
（４）主　　　催：日刊スポーツホールディングス、（公財）横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）後　　　援：横浜市にぎわいスポーツ文化局、朝日新聞社、文化放送、ＦＭヨコハマ、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　（公財）日本サッカー協会、神奈川県サッカー協会、神奈川陸上競技協会、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　神奈川県卓球協会、横浜市卓球協会&lt;br /&gt; 
（６）特別協賛：全国農業協同組合連合会&lt;br /&gt; 
（７）商品提供：全国農協食品株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農パールライス株式会社、ＪＡ全農青果センター株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご株式会社、ＪＡ全農ミートフーズ株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農チキンフーズ株式会社、酪王協同乳業株式会社、協同乳業株式会社&lt;br /&gt; 
（８）協　　　賛：ＳＦＩＤＡ&lt;br /&gt; 
（９）ゲスト一覧：アニマル浜口さん、高橋尚子さん、吉田沙保里さん、里崎智也さん、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　中澤佑二さん、岩渕真奈さん、石川佳純さん（全農）&lt;br /&gt; 
（１０）「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」出場チーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 地区 （出場チーム数） 
 全国決勝大会出場チーム 
 
 
 北海道（１） 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt;  
 
 
 東北（２） 
 ベガルタ仙台ジュニア（宮城）、ブラウブリッツ秋田（秋田）&lt;br /&gt;  
 
 
 関東（３） 
 川崎フロンターレ（神奈川）、&lt;br /&gt; 鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）、レジスタＦＣ（埼玉）&lt;br /&gt;  
 
 
 北信越（１） 
 ツエーゲン金沢（石川）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海（２） 
 ヴェルダン（愛知）、 ＳＥＰＡＬＡＤＡ　ＳＣ（静岡）&lt;br /&gt;  
 
 
 関西（２） 
 ヴィッセル神戸（兵庫）、西宮ＳＳ（兵庫）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国（２） 
 サンフレッチェ広島Ｆ.Ｃジュニア （広島）、&lt;br /&gt; オオタフットボールクラブ （岡山）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国（１） 
 徳島ヴォルティスジュニア（徳島）&lt;br /&gt;  
 
 
 九州（２） 
 サガン鳥栖（佐賀）、スマイス・セレソン（大分）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>〖企画連載 Vol.11〗あわら色｜写真家 tomosaki が切り取る 情景</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157491</link>
        <pubDate>Tue, 05 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>あわら市は写真家 tomosaki さんとともに、四季の魅力を連載でお届けしています。Vol.11 は“春を呼ぶ声と、新しい一歩”。豆を手に鬼へと向き合う子どもたちの真剣なまなざし、いちごハウスに広が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
あわら市は写真家 tomosaki&amp;nbsp;さんとともに、四季の魅力を連載でお届けしています。Vol.11 は“春を呼ぶ声と、新しい一歩”。豆を手に鬼へと向き合う子どもたちの真剣なまなざし、いちごハウスに広がる甘い香りと笑顔、まちを見守る湯巡権三とのひととき、そして畳の上で向き合う静かな勝負――にぎわいと集中、笑顔と緊張が交差する、あわらの春のはじまりを切り取りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
季節の行事も、学びの時間も、&lt;br /&gt;
一つひとつが次の一歩につながっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
節分おばけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いちご狩り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いちごハウス農楽里&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
芦原こども園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森市長 初登庁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かるた大会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;写真家 tomosaki プロフィール
・福井県出身｜フリーランスフォトグラファー&lt;br /&gt;
・2020年 活動開始。SNS総フォロワー70万人超&lt;br /&gt;
・2025年4月 あわら市クリエイティブアドバイザー就任&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202604157491/_prw_PI1im_7BgUCQ0Y.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界へひらく剣道　第20回世界剣道選手権大会（WKC）に向けた特設サイト公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018509</link>
        <pubDate>Sat, 02 May 2026 13:40:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
　また、剣道の伝統を今に伝える「第122回 全日本剣道演武大会」が、2026年5月2日から5日まで開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来年開催世界大会特設サイト公開 ー『六三四の剣』原画の活用による発信
　来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた情報発信の第一弾として、特設サイト［ティザー版］を公開しました。&lt;br /&gt;
　本サイトでは、大会に向けた情報を順次発信していくとともに、剣道の魅力や価値を国内外へ広く届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;20WKC特設サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年度より連盟アンバサダーに就任した漫画家・村上もとか氏とのコラボレーションのもと、『六三四の剣』の原画を活用し、本サイトを通じた発信を展開していきます。作品表現とともに、剣道の精神性や文化的背景についても、国内外へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
　今後、コンテンツやビジュアルを段階的に拡充し、世界に向けた発信を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ニュース記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;特設サイト二次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第122回 全日本剣道演武大会（2026年5月2日～5日）
　また、この時期には、剣道の歴史や伝統、文化性を感じることのできる「第122回 全日本剣道演武大会」が開催されます。&lt;br /&gt;
　本大会は明治期に始まり、戦前・戦後を通じて受け継がれてきた伝統ある行事であり、剣道の技術だけでなく、礼法や精神性といった文化的価値が凝縮された場です。&lt;br /&gt;
　会場となる京都の武徳殿は、かつて武道専門学校が置かれた歴史的な場であり、現在もその姿をとどめる貴重な施設です。アンバサダーである漫画家・村上もとか氏の作品『龍-RON-』においても物語初期の舞台として描かれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史と物語が重なり合う場において122回にわたり積み重ねられてきた本大会は、剣道が長年にわたり受け継がれてきた証でもあります。&lt;br /&gt;
　来場またはライブ配信を通じて、剣道の歴史や伝統、文化としての奥行きを実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演武大会の1シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ライブ配信＞ &lt;br /&gt;
大会の模様はライブ配信を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;演武大会ライブ配信情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　特設サイトを起点に、今後もコンテンツの拡充を段階的に進め、剣道の魅力や価値を国内外へ継続的に発信してまいります。来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた機運醸成とともに、剣道の理解促進と国際的な普及のさらなる推進を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605018509/_prw_PI1im_P5aDnaCe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>親子で自然体験！　北アルプスを望む長野県安曇野・明科　環境に寄り添うアウトドアイベント参加者募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018497</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:20:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>信濃毎日新聞社</dc:creator>
        <description>長野県安曇野市明科地域で、親子が一緒に自然環境に寄り添い、向き合い方を学ぶ「安曇野市明科地域アウトドアミーティング 夏プログラム」が2026年6月6日（土）、7日（日）に開催されます。長野県内外からの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長野県安曇野市明科地域で、親子が一緒に自然環境に寄り添い、向き合い方を学ぶ「安曇野市明科地域アウトドアミーティング 夏プログラム」が2026年6月6日（土）、7日（日）に開催されます。長野県内外からの参加者を募っており、テント泊、バーベキュー、清流川下りなど、盛りだくさんのアクティビティが体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
充実の2日間の体験をリーズナブルに提供&lt;br /&gt;
大人1名あたり5,000円（税込）で、夕食・朝食代、キャンプ用品やライフジャケットなどのレンタル代、保険料まで全て込み。小中高生は無料です。テント設営、焚火、朝食クッキング、バーベキューワークショップ、川下り体験、河川清掃と、通常はそれぞれに費用が必要な体験が次々と待っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学びながら遊ぶ「Leave No Trace」&lt;br /&gt;
プログラムの軸となるのは、環境倫理プログラム「Leave No Trace（リーブノートレース）」。自然への負荷を最小限に、アウトドアの痕跡を残さない楽しみ方を実践的に学びます。自然に囲まれた公園での体験だからこそ、周囲の環境や他者への配慮が大切になります。遊びながら自然を守る行動を身につけることで、親子の絆も深まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
龍門渕公園を舞台に、贅沢な自然体験&lt;br /&gt;
会場は北アルプスを望む犀川沿いの龍門渕公園。花菖蒲が見ごろを迎える初夏に、地元産食材を使ったバーベキューや清流での川下りを楽しみ、テント設営などのキャンプ体験、リバークリーン体験を通じて自然環境と向き合います。信州バーベキュー協会や18年の実績を持つ川下り事業者（あめんぼう）など、プロの協力により、安全で質の高い体験が実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生以上の親子・ファミリー10組限定&lt;br /&gt;
対象は小学生以上の親子・ファミリー10組（最大30名程度）。応募多数の場合は抽選となります。テント設営やクッキング、夜間テント泊、清流川下りなど、適度な体力が必要ですが、必要な装備はほぼレンタル可能。初心者でも安心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今から応募を！締め切りは5月18日&lt;br /&gt;
応募締め切りは2026年5月18日（月）。抽選結果は5月20日（水）頃に通知されます。長野県外からの応募も歓迎します。この夏、家族で環境を思いやるアウトドアの魅力に目覚めてみませんか。&lt;br /&gt;
詳細・ご応募は&lt;a href=&quot;https://mktg.shinmai.co.jp/azumino-akashina-outdoor&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（アンケートにご協力いただきお申し込みください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
運営事業者：信濃毎日新聞社 ビジネス開発部&lt;br /&gt;
Tel. 026-236-3339（平日9時～17時）&lt;br /&gt;
Mail newbiz@shinmai.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mktg.shinmai.co.jp/azumino-akashina-outdoor&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベントWEBサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：安曇野市政策経営課&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106947/202605018497/_prw_PI4im_6NSc72nb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>おきなわ応援ポケモン｢ガーディ｣とコラボした沖縄黒糖を新発売 沖縄県産黒糖100％使用のタブレットを展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018496</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイトＪＡタウンのショップ「ＪＡおきなわ」は、５月１日（金）からおきなわ応援ポケモン「ガーディ」とコラボした「ガーディ沖縄黒糖タブレット」の販売を開始しました。同商品は沖...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイトＪＡタウンのショップ「ＪＡおきなわ」は、５月１日（金）からおきなわ応援ポケモン「ガーディ」とコラボした「ガーディ沖縄黒糖タブレット」の販売を開始しました。同商品は沖縄県内の店舗でも販売中です。&lt;br /&gt;
　この商品は、沖縄県産黒糖を100％使用したタブレットタイプのお菓子です。黒糖本来のやさしい甘さとコクを活かし、口どけの良い一口サイズに仕上げました。&lt;br /&gt;
　パッケージには、「おきなわ応援ポケモン」として親しまれている「ガーディ」をデザイン。沖縄らしさと親しみやすさを兼ね備えた包装で、お土産や贈答用としてはもちろん、日常使いでも楽しめる商品となっています。&lt;br /&gt;
　また、個包装のため持ち運びしやすく、お子様のおやつや、職場・学校での配布用、イベントやまとめ買いにもおすすめです。&lt;br /&gt;
※「おきなわ応援ポケモンガーディについてはこちら」：&lt;a href=&quot;https://www.okinawastory.jp/pokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.okinawastory.jp/pokemon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガーディ沖縄黒糖タブレット（袋）３８ｇ×３０袋&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-Growlithe-packtype/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-Growlithe-packtype/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガーディ沖縄黒糖タブレット（袋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガーディ沖縄黒糖タブレット（袋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。 　&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202605018496/_prw_PI1im_LKz1H1bN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>比較プラットフォーム「CocoMoola-ココモーラ」に住宅ローン・格安SIMジャンルを追加。UI・ロゴも刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018487</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ゼロアクセル</dc:creator>
        <description>株式会社ゼロアクセル（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「CocoMoola（ココモーラ）」は、2026年4月7日、掲載領域に「住宅ローン」「格安SIM」ジャンルを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ゼロアクセル&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CocoMoola（ココモーラ）&lt;/a&gt;」は、2026年4月7日、掲載領域に「住宅ローン」「格安SIM」ジャンルを追加。あわせて、ユーザー体験の向上を目的に、サイトUIの刷新およびロゴ変更を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ココモーラについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼロアクセルが運営するココモーラは、「ココに来たら世の中のあらゆるモノの情報を網羅できる」をモットーに、ユーザーの最適なモノ選びを支援する情報メディアとして運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰にでもわかりやすい情報提供を重視し、多様なコンテンツの中から、サイトを訪れたすべてのユーザーが自分に合った選択肢を見つけられる環境づくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ジャンルの追加
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ココモーラではこれまで、生活に関連する情報領域を中心に、段階的に掲載ジャンルの拡充をしてきましたが、2026年4月7日、新たに「住宅ローン」および「格安SIM」ジャンルを追加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のジャンル追加により、取り扱う情報の幅を広げ、ユーザーが必要な情報にアクセスしやすい環境を整備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、各ジャンルにおいて情報の整理や構造設計を見直すことで、複数の情報を比較検討する際の利便性向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UI刷新により情報探索のしやすさを改善
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のアップデートでは、コンテンツ拡充に伴う情報量の増加に対応するため、サイト全体のUI設計を見直しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて、カテゴリ間の移動のしやすさや情報へのアクセス性を高めることで、必要な情報にスムーズにたどり着ける設計へと改善しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な改善点は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報への到達経路の整理
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カテゴリ構造やページ遷移を見直し、目的の情報にアクセスしやすい構成へと調整しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報の視認性の向上
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各コンテンツにおける情報配置や表現方法を見直し、複数の選択肢を直感的に比較しやすいUIへアップデートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カテゴリ横断での回遊性の向上
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連ジャンルへのアクセス性を高めることで、ユーザーの関心に応じて情報を広げて確認しやすい設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
変更ページ例：&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/creditcard/ranking&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クレジットカード一覧ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロゴ変更でブランドの方向性を明確化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のリニューアルにあわせて、ココモーラのロゴデザインを刷新しました。従来の赤を基調としたデザインから、青を基調としたカラーリングへ変更しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ロゴでは、落ち着きや信頼性を意識した配色を採用し、情報メディアとしての中立性や安心感が伝わるデザインへと見直しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、シンボルマークには、ココモーラの特徴である「cocomo AI」をイメージしたデザインを採用しています。ユーザーの条件やニーズに応じて情報を整理し、選択の参考となる情報を分かりやすく提供することを意図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ココモーラでは今後も、ユーザーの意思決定を支える情報基盤として、コンテンツ領域の拡充とサイト体験の改善を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャンル追加にとどまらず、比較しやすさ・理解しやすさ・選びやすさを支える情報設計や機能改善を通じて、ユーザーにとって価値ある選択体験の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名　株式会社ゼロアクセル&lt;br /&gt;
・代表取締役　大福 裕貴&lt;br /&gt;
・設立　2020年4月20日&lt;br /&gt;
・本社所在地　〒102-0083　東京都千代田区麹町5-3-23 日テレ四ツ谷ビル10F&lt;br /&gt;
・公式HP　&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zero-accel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108504/202605018487/_prw_PI3im_XV3ddhZI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>C&amp;amp;W、相互物産グループによる英国ロンドン中心部オフィスビル「Douglas House」取得を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018476</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（日本本社：千代田区永田）は、相互物産グループ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小澤真也、以下「相互物産グループ」）が、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（日本本社：千代田区永田）は、相互物産グループ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小澤真也、以下「相互物産グループ」）が、子会社である東京中央都市開発株式会社を通じて実施した、英国ロンドン中心部ウエストエンドに所在するオフィスビル「Douglas House」（所在地：グレート・ティッチフィールド・ストリート131-151番地）の取得にあたり、不動産取得に関する各種サービスを提供いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本件において当社は、物件調査、取得スキームの検討および実行支援等を通じ、相互物産グループの円滑かつ戦略的な不動産取得をサポートいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取得物件の概要
本物件は、ロンドン・ウエストエンドの主要オフィスエリアであるフィッツロヴィア地区に位置し、BBC、Netflix、Databricks、United Talent Agency、Dr. Martensなどの企業が集積する利便性の高いエリアに所在しています。&lt;br /&gt;
加えて、エリザベスラインの駅から徒歩圏内にあり、同路線の利便性向上を背景として、今後のエリア価値のさらなる上昇が期待される立地です。&lt;br /&gt;
「Douglas House」は1930年に建設されたアールデコ様式の建物で、グレート・ティッチフィールド・ストリートに70メートル以上の間口を有し、延床面積は約4,045㎡（約43,541平方フィート）となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2019年および2025年の2段階にわたる大規模改修により、電気・空調設備の更新に加え、ルーフテラス、シャワー・更衣室、ジム、刷新されたエントランス等を備えた高品質なオフィスビルへと再生されています。環境性能面においても、EPC（エネルギー性能証明書）でBランクの評価を取得しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タッド・オルソン(クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド株式会社　代表取締役)は次のとおりコメントしております。&lt;br /&gt;
「本件は、クライアントである相互物産グループにとってロンドン・ウエストエンドにおける初のオフィス投資であり、グローバル不動産投資戦略を推進するうえで重要な案件でした。当社として、立地特性、建物スペック、テナント内容および中長期的な収益性を総合的に評価し、取得に至るまでのプロセスを一貫して支援できたことを大変意義深く考えております。今後もお客様の成長戦略に寄り添い、質の高い不動産取得サービスを提供してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【物件概要】&lt;br /&gt;
物件名&lt;br&gt;Douglas House&lt;br /&gt;
所在地&lt;br&gt;英国ロンドン、グレート・ティッチフィールド・ストリート131-151番地&lt;br /&gt;
用途&lt;br&gt;オフィスビル&lt;br /&gt;
延床面積&lt;br&gt;約4,045㎡（43,541 sq ft）&lt;br /&gt;
規模&lt;br&gt;地下1階、地上7階&lt;br /&gt;
建築年&lt;br&gt;1930年&lt;br /&gt;
改修履歴&lt;br&gt;2019年および2025年に大規模改修実施&lt;br /&gt;
主な設備&lt;br&gt;ルーフテラス、ジム、シャワー・更衣室等.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【当社について】&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ＪＡタウンのショップ「ホクレン」で「お客様送料負担なし」キャンペーン開催中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278216</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ、北海道の「ホクレン」は、ショップスタッフが厳選したおすすめ商品を「お客様送料負担なし」で購入できるキャンペーンを開催中です。 令和７年１２...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/5/1　15:00&lt;br /&gt;


JAタウン&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ、北海道の「ホクレン」は、ショップスタッフが厳選したおすすめ商品を「お客様送料負担なし」で購入できるキャンペーンを開催中です。&lt;br /&gt;
　令和７年１２月から１ヶ月単位で商品を入れ替え実施している当企画。令和８年５月は、北海道が誇る「ゆめぴりか」を中心とした精米をはじめ、野菜・畜産物・水産物・乳製品・スイーツ、さらには、道内各地のご当地人気お土産品・グルメを３０品以上集めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ショップＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c1001/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c1001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ショップスタッフが選ぶおすすめ商品　～お客様の送料負担なし～　概要】&lt;br /&gt;
１．期　間：令和８年５月１日（金）～５月３１日（日）&lt;br /&gt;
２．内　容：期間中、対象商品を「お客様送料負担なし」で購入いただけます。&lt;br /&gt;
３．ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c1097/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c1097/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．おすすめ商品：&lt;br /&gt;
〇令和７年産 ゆめぴりか（精米） ５kg×２袋&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g1001-11000342000/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g1001-11000342000/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　北海道米の最高峰として選ばれ続けるブランド米です。&lt;br /&gt;
　「米の食味ランキング」で2011年産から連続「特Ａ」受賞中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇ＪＡ木野　Ｈａｐｉｏ　ハピまん（チーズ）８個&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;http://www.ja-town.com/shop/g/g1001-2094000200/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ja-town.com/shop/g/g1001-2094000200/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　４回目のリニューアルによりさらにパワーアップ。&lt;br /&gt;
　十勝産を含む北海道産のゴーダ、チェダー、モッツアレラに加え、第４のチーズとして、旨味が強い「デンマーク産サムソーチーズ」が加わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇スマイルギフト カズチー３種セット&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;http://www.ja-town.com/shop/g/g1001-49800030/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ja-town.com/shop/g/g1001-49800030/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　お正月以外の時期にも数の子をおいしく食べてもらいたい。&lt;br /&gt;
　カズチーはそんな想いから生まれた商品。かずのこ屋がたどり着いたこだわりの新感覚おつまみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇ほぐしの匠　あらほぐし焼鮭セット　100g×６本&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;http://www.ja-town.com/shop/g/g1001-48700020/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ja-town.com/shop/g/g1001-48700020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　北海道産の秋鮭を独自のブレンド調味に漬け込み、じっくり焼き上げ、手作業で粗めにほぐした贅沢な鮭フレーク。&lt;br /&gt;
　香ばしさと手ほぐしの贅沢食感をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。&lt;br /&gt;
　「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>紀伊國屋書籍販売×白百合女子大学×金の星社 「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278180</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長：高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長：西前秋幸）は、白百合女子大学（所在地：東京都調布市、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

　株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長：高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長：西前秋幸）は、白百合女子大学（所在地：東京都調布市、学長：猪狩友一）、株式会社金の星社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：斎藤健司）との三者連携の取り組みとして、「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」を開始いたしますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、「読書文化を次につなぐために何ができるか」を課題として、白百合女子大学人間総合学部児童文化学科3年生の学生たちが、「読書文化を育む」「次の読者につなぐ」「地域をつなぐ」という3つの視点を深め、紀伊國屋書店仙川店を舞台に、児童書フェアの選書、配架デザインなどに取り組みます。&lt;br /&gt;
　2026年4月8日にはキックオフとなる初回授業が行われ、企画コンセプトを巡って、学生と企業の間で活発な意見交換が行われました。今後学生たちは、10月に予定している仙川店でのフェア開催に向け、リサーチワーク、店舗見学、マーケット分析等に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本唯一の児童文化学科の学生たちが、地域密着を推進する紀伊國屋書籍販売と連携し、創業107年の児童書専門出版社である金の星社の知見を得ながら、学修成果を地域のために発揮していきます。未来を担う学生たちが本を通して社会とつながり、本を介して人と人をつないでゆく取り組みに、どうぞご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【白百合女子大学様コメント】&lt;br /&gt;
絵本や児童文学について専門的に学んできた学生たちは、学修成果を地域のために役立てられる絶好の機会に目を輝かせています。――本を通して社会とつながり、本を介して人と人をつなぐ――そんな活動になるはずです。彼女たちの取り組みを暖かく見守っていただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【金の星社様コメント】&lt;br /&gt;
児童文化学科元教授・宮崎芳彦先生に社史を編纂していただいたご縁のある白百合女子大学様、地域力・ブランド力のある紀伊國屋書店様との連携を大変嬉しく思います。 学生たちの瑞々しい感性によって生まれる新しい読書体験の場を楽しみに、自由な発想を全力で応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【紀伊國屋書籍販売コメント】&lt;br /&gt;
未来を担う学生たちが本を通して地域社会とつながり、本を介して人と人をつないでいく――&lt;br /&gt;
白百合女子大学様、金の星社様と共にプロジェクトを進められること、たいへん光栄に存じます。学生たちの熱く真摯な想いが、読書文化に新たな風を吹かせてくれることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本プロジェクトの取り組みの様子は、白百合女子大学様の下記ウェブページにて随時お届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社会とつながる学び ― 学生が成長する現場から｜白百合女子大学【note】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shirayuri_univ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/shirayuri_univ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・【大学&amp;times;書店&amp;times;出版社】の三者連携が《児童文化の白百合》で実現 ―&lt;br /&gt;
「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」がキックオフ！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shirayuri.ac.jp/news/2026/002244.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shirayuri.ac.jp/news/2026/002244.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　紀伊國屋書籍販売株式会社は、紀伊國屋書店グループの一員として、顧客への新たな価値のご提供、良質な作品との出会いの場を創出し、地域の文化的発展に貢献してまいります。ご支援とご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
名称　　：紀伊國屋書籍販売株式会社&lt;br /&gt;
所在地　：東京都多摩市豊ヶ丘1丁目22番地&lt;br /&gt;
事業内容：書籍・雑誌・文具等の販売&lt;br /&gt;
店舗数　：20店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースに関するお問い合わせ先：株式会社 紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当　&lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000215/202604278180/_prw_PI1im_xO3m2ph5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展 ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308413</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月1日 DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展 ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展  ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年5月27日（水）から29日（金）に東京ビッグサイトで開催される「第3回SPEXA（スペクサ）-国際宇宙ビジネス展-」に初めて出展します。&lt;br /&gt;
　ブースでは、過酷な宇宙環境での使用を想定したゴム材料に関する研究・開発の取り組みを紹介します。また、将来的に国際宇宙ステーションでの暴露試験（宇宙環境で性能や耐久性を確認する試験）を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
　当社は、宇宙環境においても確かな性能を発揮するゴム材料の実現に向け、引き続き研究・開発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、NASAのアルテミス計画※1や日本が推進するムーンバレー構想※2など、世界的に宇宙活動の研究が進んでいます。しかしながら、ゴム素材は宇宙特有の大きな温度差や放射線、原子状酸素※3などの影響により、地球上よりも劣化や性能低下が早く進むため、実用例が一部に限られています。&lt;br /&gt;
　このようなニーズに対し、当社では2025年から過酷な宇宙環境でも地球上と同じように使用できるゴム材料に関する研究開発を行っています。今回のブースでは、宇宙用ゴム材料に関する研究内容の紹介に加え、将来的に国際宇宙ステーション（ISS）での暴露試験を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示内容　&lt;br /&gt;
宇宙用ゴム材料に関する研究開発内容&lt;br /&gt;
宇宙特有の大きな温度差や放射線、原子状酸素※3などの過酷な環境でも使用できるゴム材料の研究内容と地球上で使われている一般的なゴムとの違いを紹介します。また、将来的に国際宇宙ステーション（ISS）での暴露試験を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
・展示会名 ：　第3回SPEXA（スペクサ）-国際宇宙ビジネス展-&lt;br /&gt;
・会　　期 ：　2026年5月27日(水)～29日(金)&lt;br /&gt;
・会　　場 ：　東京ビッグサイト 南展示棟1F&lt;br /&gt;
・ブース位置： S9-17&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　NASAが主導し、日本を含む国際協力で月面に人類を再び送り、月面基地の建設や持続的な探査体制の確立を目指す。&lt;br /&gt;
※2　日本が推進する月面産業構想で、2030年代に月での資源利用、生活圏づくり、商業活動を可能にする拠点形成を目指す。&lt;br /&gt;
※3　宇宙空間に存在する高い反応性を持つ酸素原子で、秒速8kmの高速で衝突するため、物体の表面を削る要因となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604308413/_prw_PI1im_4Nc0Mx6z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>量子アルゴリズムを用いて複雑系材料開発を飛躍的に加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308403</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>量子アルゴリズムを用いて複雑系材料開発を飛躍的に加速 ～量子回路学習の適用で高い精度の高エントロピー合金の硬さ予測を実証～ 詳細は早稲田大学HPをご覧ください 【発表のポイント】 ●量子アルゴリズムの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

 量子アルゴリズムを用いて複雑系材料開発を飛躍的に加速 ～量子回路学習の適用で高い精度の高エントロピー合金の硬さ予測を実証～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84283&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【発表のポイント】&lt;br /&gt; ●量子アルゴリズムの一つである量子回路学習を用いて、複雑系材料の代表格である高エントロピー合金の硬さの推定を行い、従来の機械学習モデルとの比較を行いました。&lt;br /&gt; ●量子回路学習は、従来の機械学習モデルと比較して、材料開発で重要となる、少数データによる未知の領域の予測性能が高いことを示しました。&lt;br /&gt; ●少数データで高い予測精度を実現する量子回路学習により、今後、複雑な構造を持つ材料の開発スピードが、飛躍的に加速されることが期待されます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　近年、材料開発においては情報科学を材料開発に活用する「マテリアルズ・インフォマティクス（MI）※1」の活用が進み、機械学習を活用することで従来の材料開発よりも効率化が図られてきました。一方で、新規材料開発における実験データの少なさと原子レベルの複雑性が障壁となり、学習データが少数もしくは無い場合の予測では、予測精度と過学習※2が問題となっていました。&lt;br /&gt; 
　早稲田大学理工学術院 山本知之（やまもとともゆき）教授と富士通株式会社の研究グループは、従来の機械学習が苦手とする「少数データからの未知領域（外挿※3）予測」において、量子回路学習（Quantum Circuit Learning）※4（以下「QCL」という）を用いて高エントロピー合金の硬度予測を検証しました。その結果、QCLは材料開発の予測に高い汎用性と精度を持つことを実証しました。本成果を基にして、複雑な構造を持つ材料の開発が飛躍的に加速されることが期待されます。&lt;br /&gt; 
　本研究成果は2026年4月20日に「Scientific Reports」に公開されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キーワード：&lt;br /&gt; 
量子回路学習、材料開発、複雑系材料、高エントロピー合金&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと&lt;br /&gt; 
　近年の材料開発においては、情報科学を材料開発に活用する「マテリアルズ・インフォマティクス（MI）」の活用が進み注目を集めています。その現状と、関連する課題は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・材料開発における機械学習（MI）の普及:&lt;br /&gt; 
　従来は研究者の経験や勘に頼って、材料開発の実験を繰り返していましたが、機械学習を用いることで、時間とコストを大幅に削減できるようになりました。線形モデルや決定木、ニューラルネットワークなどの機械学習手法が、材料の性質予測に広く利用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・データの少なさと複雑性の壁:&lt;br /&gt; 
　材料開発への機械学習の応用における大きな課題は、学習に使える実験データが非常に少ない（数十から数百程度）こと、原子レベルの複雑な相互作用があげられます。このため、例えば、線形モデルを利用した機械学習では複雑な性質を捉えきれず、一方で深層学習などの高度な機械学習の手法は、十分なデータ量がないと精度を向上できないというジレンマがありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・未知領域への予測精度の限界:&lt;br /&gt; 
　既存の機械学習手法のうち、特に決定木やニューラルネットワークなどのモデルは、学習したデータの範囲内では高い精度を出せますが、学習データの範囲外（外挿領域）やデータの少ない未知の領域での予測（適用領域※5外）では、予測精度の著しい低下や、過学習に陥りやすいことが知られていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと&lt;br /&gt; 
　本研究では、上記の課題を克服するために、量子コンピュータの原理を応用した「量子回路学習（QCL）」という新しい手法を複雑系材料開発に用いて、その有効性を検証しました。&lt;br /&gt; 
　具体的には、実験データが極めて少ない（数十〜数百件程度）上に、5種類以上の原子がランダムに配置し、原子レベルの複雑な相互作用（カクテル効果※6）を持つ「高エントロピー合金（High Entropy Alloy: HEA）」※7（図１）の特性予測に対して、QCLの有効性を検証しました。従来の機械学習では、データの少なさゆえに、未知の領域での予測精度の低下や、過学習が生じるという課題に対して、量子コンピュータの原理（重ね合わせやもつれ）を活用したQCLを用いることで、少ないデータでも原子レベルの複雑な相互作用を捉え、未知の材料設計に役立つモデルの構築を目指しました。&lt;br /&gt; 
　本研究で新たに開発・適用した、量子コンピュータの原理を応用した量子回路学習（QCL）の手法の特長は以下の通りです 。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・量子・古典ハイブリッドアルゴリズム:&lt;br /&gt; 
　現在の「ノイズあり中規模量子（NISQ）」※8デバイスでも動作するように設計されており、量子回路による計算と古典コンピュータによる最適化を組み合わせて学習を行います 。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・高い表現力と過学習の抑制:&lt;br /&gt; 
　量子ビット数に対して指数関数的に大きな基底関数を扱うことができるため、非常に高い表現力を持ちます。同時に、量子計算特有の制約（ユニタリ性）により、データが少なくても過学習が起きにくいと考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・特徴量の選定:&lt;br /&gt; 
　材料開発の汎用性を高めるため、結晶構造データを使わず、原子の混合エントロピーやエンタルピーなど、化学組成から計算できる24種類の数値を主成分分析で10次元に圧縮して入力に使用しています 。&lt;br /&gt; 
　このQCLによる新手法と、従来の線形・非線形モデルとで、力学的特性の代表的な指標であるビッカース硬さ※9の予測結果を比較した結果より、従来の機械学習では困難だった「未知の領域の予測」を、少ない実験データからでも従来の機械学習モデルよりも高精度に予測できることが明らかになりました。具体的に明らかになった点は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・外挿予測に強い:&lt;br /&gt; 
　学習データの範囲を超えた高い硬度を持つ材料の予測（外挿）において、QCLは最もエラーが小さく、優れた予測性能を示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・汎用性の高さ:&lt;br /&gt; 
データの密度が低い領域（適用領域外）でも精度が落ちにくく、過学習を抑制しながら複雑な性質を表現できることが確認されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・少データへの適応:&lt;br /&gt; 
　データ数がわずか100件程度であっても、実用的な精度で予測が可能であることが示されました。&lt;br /&gt; 
本研究により、QCLは新しい材料を開発する初期段階の強力なツールになり得る可能性を示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   図１．高エントロピー合金&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
本研究の成果がもたらす波及効果や社会的影響として、以下の3点が挙げられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 新材料開発の劇的なスピードアップとコスト削減&lt;br /&gt; 
　従来、新しい材料の開発は研究者の経験と勘に頼り、膨大な時間と費用をかけて実験を繰り返す必要がありましたが、その問題を解決するために機械学習が用いられるようになってきました。しかしながら、新材料開発においては少数のデータから予測することが要求され従来の機械学習の手法では十分な精度で予測を行うことが困難でした。本研究で示された量子回路学習（QCL）は、わずか100件程度の少ない実験データからでも、未知の材料の性質を高精度に予測できることが、複雑系材料の代表格である高エントロピー合金の物性予測を通して確認されました。これにより、開発の初期段階から効率的に材料設計できるようになり、次世代材料が世に出るまでの期間を大幅に短縮することが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 極限環境を支える「超高性能材料」の実現&lt;br /&gt; 
　研究対象となった高エントロピー合金（HEA）は、従来の合金では到達できなかった硬さや強度を持つ、非常に高いポテンシャルを秘めた材料です。この技術によって設計された高性能材料は、航空宇宙産業のエンジン部品、次世代の原子炉、過酷な環境にある化学プラントなど、エネルギーやインフラの安全性を支える重要な基盤として期待されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 量子コンピュータの実用化に向けた大きな一歩&lt;br /&gt; 
　現在の量子コンピュータは「NISQ（ノイズあり中規模量子）」と呼ばれる、まだ発展途上の量子コンピュータの時代です。本研究は、この未完成な量子デバイスを古典コンピュータと組み合わせることで、材料開発という実社会の重要な課題に役立てられることを証明しました。これは、量子技術が単なる理論に留まらず、産業を大きく変える「パラダイムシフト」を引き起こす可能性を具体的に示した成果といえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
　本研究では、量子回路学習（QCL）が複雑な構造を持つ高エントロピー合金（HEA）の物性予測に有効であることを示しましたが、実用化に向けて、以下の課題を解決する必要があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・計算時間の短縮:&lt;br /&gt; 
　現状、古典コンピュータ上で量子計算をシミュレートしてQCLを行うには、非常に長い計算時間が必要です。実用化に向けては、量子コンピュータの実用化やアルゴリズムの改良による更なる計算時間短縮が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・量子実機での検証と性能向上:&lt;br /&gt; 
　本研究の結果を踏まえ、実際の量子デバイス（実機）においてQCLの利点をさらに検証し、その優位性を実証し続ける必要があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・他の複雑系材料への適応:&lt;br /&gt; 
　QCLの利点を最大限に活かすために、他の複雑な材料開発の現場に適用できることを実証していくことが求められます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これらの課題を克服することで、限られた実験データからでも未知の優れた材料を発掘できる、より効率的な材料開発手法の確立が期待されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
　機械学習は様々な分野において応用が進められていますが、材料開発においては、材料物性が作製プロセスに大きく依存するため、学習に必要な“良質な”データベースが少なく、また従来の性能を超えた材料を見出すという点が課題となっており、機械学習が効果を十分に発揮するところまでは到達できていないのが現状です。QCLがそのような問題を解決する可能性を持った手法であり、今回、量子コンピュータの実用化が進めば材料開発が画期的に変わっていく未来が想像できる結果を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※1　マテリアルズ・インフォマティクス (MI)&lt;br /&gt; 
機械学習などの情報科学の力を使って、新しい材料を効率よく見つける手法のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2　過学習 (Overfitting)&lt;br /&gt; 
学習データを機械学習で学習しすぎて、ある特定のデータにのみ過剰に適合し、新しい問題（未知のデータ）に対して高い予測精度を出せなくなること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3　外挿 (Extrapolation)&lt;br /&gt; 
すでに分かっているデータの「範囲の外側」にある、未知の結果を予測することです。新しい材料探索において、今までの限界を超える性能を予測するために非常に重要な要素なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※4　量子回路学習 (QCL: Quantum Circuit Learning)&lt;br /&gt; 
量子アルゴリズムの一種で、量子ビットの重ね合わせや量子もつれをリソースとして利用し、回路内のパラメータを調整して特定の関数を近似する、最新の機械学習手法です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※5　適用領域 (AD: Applicability Domain)&lt;br /&gt; 
機械学習で正確に予測できるデータの範囲のこと。この範囲から外れると、普通の機械学習では予測を外しやすくなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※6　カクテル効果&lt;br /&gt; 
色々な種類の元素が混ざり合うことで、それぞれの性質が組み合わさり、単独では出せない驚くような性能が発揮される現象のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※7　高エントロピー合金 (HEA: High Entropy Alloy)&lt;br /&gt; 
5種類以上の金属をほぼ同じ割合で混ぜ合わせた新しいタイプの合金。従来の合金（主成分元素に他の元素を混ぜるなど）とは異なり、複雑に混ざり合うことで、これまでにない優れた性質（非常に硬い、熱に強いなど）を持つ物質があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※8　NISQ (Noisy Intermediate-Scale Quantum) デバイス&lt;br /&gt; 
開発が進んでいる「まだ少しエラー（ノイズ）が出やすい、中くらいのサイズの量子コンピュータ」のこと。本研究は、本性能のコンピュータでも役立つ技術を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※9　ビッカース硬さ (Vickers hardness)&lt;br /&gt; 
材料がどれくらい硬いかを表す数値です。ダイヤモンドの先端を材料に押し付けて、できた凹みの大きさで測ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名：Scientific Reports&lt;br /&gt; 
論文名：Efficient Quantum Algorithm for the Design of Complex Materials: Quantum Circuit Learning&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）：大崎颯太（早稲田大学基幹理工学研究科），星谷和紀（同），中村誠（富士通株式会社），木村浩一（同），山本知之*（早稲田大学基幹理工学研究科）&lt;br /&gt; 
掲載日時：2026年4月20日&lt;br /&gt; 
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://www.nature.com/articles/s41598-026-43584-8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nature.com/articles/s41598-026-43584-8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41598-026-43584-8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41598-026-43584-8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
*：責任著者&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「SHINKA HOUSE Ⅱ」が 「2026 HIA Australian Housing Awards」建売住宅部門最上位賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018484</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社の木造住宅シャーウッドの建売住宅「SHINKA HOUSE Ⅱ」が、豪州最大級の住宅団体Housing Industry Association（HIA）が主催する「2026 HIA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社の木造住宅シャーウッドの建売住宅「SHINKA HOUSE Ⅱ」が、豪州最大級の住宅団体Housing Industry Association（HIA）が主催する「2026 HIA Australian Housing Awards」において、豪州全土を対象とした建売部門の最上位賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本賞は、2025年に表彰された豪州全6州の代表物件の中から最上位を決定する賞です。今回の受賞にあたっては、 シャーウッドの精密な技術、オーストラリアの文化や伝統を取り入れたデザイン、二層吹抜けの自然光あふれるメインリビング、環境に配慮した持続可能な資源の管理・活用などが評価されました。&lt;br /&gt;
　当社は2014年より、オーストラリアにおいて木造住宅シャーウッドを本格販売開始しています。独自に開発した木造軸組構法により高い耐震性を実現し、現地における高品質な住まいづくりを推進しています。&lt;br /&gt;
　本物件は、シドニー南西部の分譲地「Gledswood Hills（グレッズウッドヒルズ）」のプレミアムな住宅コミュニティー「Norman Estates（ノーマンエステート）」内に計画された住宅の一つで、上質な住環境と持続可能性を両立した住まいを提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、今後も「幸せ住まい」を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「SHINKA HOUSE Ⅱ」概要&lt;br /&gt;
・敷地面積：685㎡、延床面積：498㎡（バルコニーと半屋外空間の面積を含む）&lt;br /&gt;
・住戸構成：3リビング、ダイニング、キッチン、5ベッドルーム、プール、2台ビルトインガレージ&lt;br /&gt;
・特徴：角地を活かしたプランニングで、自然光の採り入れや屋内外の連続性を重視。スパやジムスペース、禅庭などのウェルネス空間を備え、快適な住環境と心身の健やかさを支える住まいを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 HIA Australian Housing Awards　&lt;a href=&quot;https://hia.com.au/awards-and-events/awards/australian-housing-awards/2026-australian-housing-award-winners/hia-australian-spec-home/hia-australian-spec-home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026 HIA Australian spec home | Sekisui House’s sustainable Japanese-inspired home with mountain views&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキスイハウスオーストラリア　&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.com.au/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.com.au/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
グローバルシャーウッドウェブサイト（英語）：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse-global.com/shawood/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse-global.com/shawood/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
グローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse-global.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse-global.com/jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202605018484/_prw_PI1im_vi2015r8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学のeSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308411</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携】 「Colleg &amp;quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む 金沢工業大学 KIT ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム　REIGNITEと提携】 「Colleg &quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 KIT eSports Projectは、2026年5月1日（金）、株式会社コアテック（本社：東京都目黒区）が運営するグローバルeスポーツチーム「REIGNITE」（読み：リイグナイト）と提携しました。当提携を通じて、両者は学生eスポーツの発展に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携は『Colleg”e”Project』（読み：カレッジ イープロジェクト）の一環として実施されたものです。&lt;br /&gt; 
早稲田大学eスポーツサークル(WEC)、筑波大学eスポーツチーム(OWLS)、東北学院大学eスポーツサークル(TGG)、法政大学eSportsサークル(HAZE)に続き5団体目の参画となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg”e”Project 』について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg “e” Project』とは、REIGNITEが大学および専門学校関連のeスポーツ団体と連携し、プロ選手を交えた協同活動やチーム運営ノウハウの提供を通じて、学生とその関係コミュニティに「eスポーツを通じた成功体験」をしてもらうことで、日本のeスポーツ業界の発展に貢献することを目的としたプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
REIGNITEはこれまで提携学生団体へ「学生企画イベントの協賛・運営支援」「学生イベントへの所属選手の派遣」「学生インターンの受け入れ」など様々なサポートを行ってきました。『Colleg &quot;e” Project』を通じて、学生eスポーツコミュニティをより盛り上げ、楽しんでもらうべく活動のさらなる活性化を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年2月に設立された金沢工業大学公式の課外活動団体です。eスポーツのイメージ向上と社会的認知の促進を目的とし、51名のメンバーが、イベント企画やコンテンツ制作、競技活動、地域との連携・協力、被災地支援など、幅広く活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトは「運営部門」と「競技部門」の2部門で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「運営部門」（学生31 名）はイベントの企画・運営を担当する『イベントチーム』とSNSや撮影・配信などを担当する『広報チーム』、Web制作やツール開発を担当する『開発チーム』の3つのチームに分かれて活動しています。企業・団体とも連携し、イベントでのブース出展や運営協力など幅広く展開しています。&lt;br /&gt; 
「 &amp;nbsp;競技部門」（学生20名）は大学eスポーツシーンを盛り上げるため、大会での入賞と他大学との交流を目標に活動しています。週に数回、プロジェクトルームやオンラインで練習を行い、チームメイトと切磋琢磨することで、互いに実力を高め合います。『VALORANT』、『STREET FIGHTER 6』、『Overwatch 2』、『Shadowverse: Worlds Beyond』、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の5タイトルで活動しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（1）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真 は『金沢工業大学入学案内 2027 』 &amp;nbsp;pp.14-15より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[プロジェクトWebサイト] &lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;https://www.kaleidoweb.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaleidoweb.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
REIGNITEについて&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;新たなチームのコンセプトを「Global Japanese esports team」＝「世界に通用する日本のeスポーツチーム」と定め、日本で生まれたeスポーツチームとしての誇りを胸に、「自国文化の発信」と「各タイトルでの世界一」をミッションとして、国内外から愛されるチームを目指し様々なビジョンを展開しています。&lt;br&gt;esports事業：Apex Legends、ポケモンユナイト、e-Motorsports、PUBG MOBILE、　　　　&lt;br /&gt; 
VALORANT 「REIGNITE FOXX」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;▶『Colleg &quot;e” Project』Webサイト：&lt;a href=&quot;https://collegeproject.reignite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://collegeproject.reignite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携に関するREIGNITEからのコメント&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;この度REIGNITEは『Colleg”e”Project』を通して、金沢工業大学「KIT eSports Project」と提携しました。以前から、大会協賛等で携わり「KIT eSports Project』の意欲的な姿勢に感銘を受けておりましたが、この度改めて提携を結ぶことができ、心から嬉しく思っております。　「KIT eSports Project」は、金沢工業大学公式の団体として設立から1年と若い団体でありながら、競技活動やイベント企画、地域貢献に至るまで様々な活動を行っており、これから益々発展が期待される団体です。『KIT eSports Project』と互いに協力し合いながら、さらなる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202604308411/_prw_PI1im_3zR1S9IX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社代表取締役会長の山口悟郎が旭日重光章を受章</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018472</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社代表取締役会長の山口 悟郎が、2026年春の叙勲において、「旭日重光章」を受章することになりましたのでお知らせいたします。「旭日重光章」は、国家または公共に対する功労のあるものに対し、特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社代表取締役会長の山口 悟郎が、2026年春の叙勲において、「旭日重光章」を受章することになりましたのでお知らせいたします。「旭日重光章」は、国家または公共に対する功労のあるものに対し、特に顕著な功績を称えるものとして日本政府より授与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受章者　山口 悟郎のコメント&lt;br /&gt;
このたびは叙勲の栄に浴し、身に余る光栄に存じます。これもひとえに今日まで、支えてくださったエレクトロニクス業界をはじめ関連分野に携わってこられた皆様、お客様、お取引先様、ならびに関係各界の皆様のお力添えの賜物と、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
当社グループは、「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」という経営理念の実現に向けて、持続的な成長を全従業員とともに進めてまいりました。&lt;br /&gt;
本受章は、社業を通じた社会への貢献に加え、日本ファインセラミックス協会 会長ならびに太陽光発電協会 代表理事として、関連業界の発展に貢献するとともに、京都商工会議所 副会頭として、京都を中心とする関西の産業や経済の発展に微力ながら尽力してまいりましたことが、評価されたものと受け止めております。&lt;br /&gt;
今回の受章を励みとし、今後もなお一層精進を重ね、業界の発展ならびに社会への貢献に全力で取り組んでまいる所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■プロフィール &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏　　名　山口 悟郎（やまぐち ごろう）&lt;br /&gt;
生年月日　昭和31年（1956年）1月21日（70歳）&lt;br /&gt;
学　　歴　同志社大学 工学部 卒業（昭和53年（1978年）3月）&lt;br /&gt;
出　　身　京都府京都市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
略　　歴&lt;br /&gt;
昭和53年（1978年） 3月 京都セラミツク株式会社（現 京セラ㈱）入社&lt;br /&gt;
平成14年（2002年） 4月 半導体部品国内営業部長&lt;br /&gt;
平成14年（2002年） 8月 半導体部品統括営業部副統括部長&lt;br /&gt;
平成15年（2003年） 6月 執行役員&lt;br /&gt;
平成16年（2004年） 7月 半導体部品統括営業部長&lt;br /&gt;
平成17年（2005年） 6月 執行役員上席　半導体部品事業本部副本部長&lt;br /&gt;
兼 半導体部品統括営業部長&lt;br /&gt;
平成21年（2009年） 4月 執行役員常務　半導体部品事業本部長&lt;br /&gt;
平成21年（2009年） 6月 取締役&lt;br /&gt;
平成25年（2013年） 4月 代表取締役社長 兼 執行役員社長&lt;br /&gt;
平成29年（2017年） 4月 代表取締役会長（現在）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社 外 歴&lt;br /&gt;
平成29年（2017年） 6月 ＫＤＤＩ株式会社　社外取締役（現在）&lt;br /&gt;
平成29年（2017年） 7月 京都商工会議所 副会頭（現在）&lt;br /&gt;
令和 3年（2021年）&amp;nbsp; 5月 一般社団法人 日本ファインセラミックス協会 会長&lt;br /&gt;
（～令和7年5月）&lt;br /&gt;
令和 3年（2021年）&amp;nbsp; 6月 一般社団法人 太陽光発電協会 代表理事&lt;br /&gt;
（～令和7年6月）&lt;br /&gt;
令和 6年（2024年）&amp;nbsp; 6月 豊田通商株式会社　社外取締役（現在）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202605018472/_prw_PI2im_hnb7Ft3R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学アフリカWeeks2026を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308420</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感じてもらう機会として今年で10回目を迎えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本年度のアフリカWeeksでは、アフリカ教育現場におけるAI活用や、インフラセクターを支える現地人材育成を通じた日本―アフリカ連携をテーマにしたシンポジウムのほか、日本とアフリカの学生がアフリカ諸国の外交官として政策立案に挑む「模擬アフリカ連合（AU）会議」などを実施します。また、駐日チュニジア大使講演会やアフリカへの渡航体験について語り合うトークセッション、本学教員によるアフリカ研究紹介など、多角的な視点からアフリカの「今」を読み解く8つのプログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アフリカWeeksの運営に関わる有志学生たちによる公式インスタグラムも併せてご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sophiaafricaweeks2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アフリカWeeks 2026インスタグラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本企画は一般の方を対象としており、高校生の皆さんの参加も歓迎いたします。 なお、すべてのイベントは事前申込制（先着順）です。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「教育現場におけるAI活用の政策・倫理・教育インパクト」 
アフリカ社会でも急速に広まるAI。多言語・多文化社会のアフリカ地域では、その活用に課題や懸念点が指摘されています。本シンポジウムでは、AI時代におけるアフリカの現状と今後の教育の在り方について、ユネスコ・アフリカ能力開発国際研究所（IICBA）の専門家らを交えて議論します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月19日（火）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「アフリカにおけるインフラセクターのパートナーシップ：マルチ・セクター人材育成と相互理解の新たな地平」 
アフリカの持続可能な発展の基盤となるインフラセクターのうち、特にモビリティ・ロジスティクスをテーマに、産官学それぞれの立場から見解を共有し、議論します。株式会社商船三井のアフリカ担当がケニアにおける具体的なビジネス実践例を紹介するほか、アフリカ開発銀行アジア代表事務所のリードプログラムコーディネーターやフェリックス・ウフェ・ボワニ大学の研究者も登壇予定。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月13日（水）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その他のイベント 

 
 
 
 
 
 
 5月9日（土）  14：00～16：30  対面・オンライン 
 トークセッション「第3回　私とアフリカ」&lt;br /&gt; 「アフリカ渡航への第一歩、私とアフリカbefore/after」をテーマに、漠然とアフリカに関心を抱く方に向けて、体験談を通してアフリカとつながるきっかけを創出する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月11日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー「上智大学アフリカ研究紹介 Vol.5」&lt;br /&gt; 地域研究や言語、環境、教育など幅広い領域で展開する上智大学のアフリカ研究の魅力を紹介する。また、令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組み（SAFICs）についても紹介する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月17日（日）  9：30～12：00 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 第3回「模擬AU（アフリカ連合）会議」&lt;br /&gt; 日本とアフリカの学生がチームを組んで、アフリカ諸国各国の外交官として政策立案に挑む。また、13時～15時の午後の部では、学生限定の交流イベントも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月18日（月）  17：30～19：00  対面  &lt;br&gt; 
 駐日チュニジア大使講演会&lt;br /&gt; 2026年は日本とチュニジアの国交成立70周年。本講演会では、アハメッド・シャッフラ特命全権大使をお招きし、北アフリカ地域の社会・経済情勢への理解を深め、これからの両国関係を展望します（英語のみ）。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月24日（日）  15：00～17：30  対面※大阪開催 
 セミナー「アフリカの水と暮らし～乾燥地の暮らしからワイン産地まで～」&lt;br /&gt; 南アフリカワインを手がかりに、アフリカの水と暮らしが育む豊かさや文化を見つめると共に、エジプト西部砂漠で進む科学技術による水資源開発の事例について考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月25日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー “SAFICs cultural seminars in Africa Weeks”&lt;br /&gt; 令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組みのパートナー機関との協働企画。各機関が各国の文化や大学・研究紹介を行う。&lt;br /&gt;  
 
 
 展示企画 
 1)「上智とアフリカ」（～8月下旬まで）＠6号館1階展示スペース&lt;br /&gt; 2)“Sophia-Africa Future Initiatives for Collaborations: Letters from our seven partner universities across six African countries” (～5月22日)@2号館1階エントランス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込み／ご取材申込について 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 一般の方（要事前申込／参加無料）※一部学生限定&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 四谷キャンパス2号館17階国際会議場および大阪サテライトキャンパス（24日のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学イベント申込サイト（下記URL）からご希望のものを選んで申込。&lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学　&lt;br /&gt;  
 
 
 一般のお問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学アフリカWeeks事務局（&lt;a href=&quot;mailto:un-weeks-co@sophia.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;un-weeks-co@sophia.ac.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202604308420/_prw_PI1im_wiXY1j1a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通 スポーツ未来研究所、大学との共同研究で「感情のシンクロ」を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308378</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人との「感情のシンクロ」の現象を確認し、その特徴を解明しました。当社は、2025年7月にスポーツ未来研究所※を発足させ、長年のスポーツビジネスを通じて培ってきた知見・ノウハウを生かして、未来志向でスポーツの真の価値を探求する取り組みを推進しています。本研究は、同研究所と両大学との共同研究として、2025年9月に開催された第27回日本感性工学会大会および、2026年2月に開催された日本スポーツマネジメント学会第18回大会において、その成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の研究は、公益財団法人日本サッカー協会の協力の下、SAMURAI BLUE（日本代表）がFIFAワールドカップの出場権を獲得した2025年3月20日のサッカー日本代表戦（埼玉スタジアム2002）を対象に実施しました。スタジアムで観戦中の会場観戦者の脳波や心拍といった生体データを計測するとともに、観戦後の満足度や心理的なつながりについて調査を実施。あわせて、テレビなどの観戦者に対するアスキング調査も行うことで、スポーツ観戦に特有の「ワクワク」「ドキドキ」「ハラハラ」といった感情を定量的に捉え、人の感情が他者と同期・同調する「感情のシンクロ」について解明を試みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［研究の概要］&lt;br /&gt;
研究主体：株式会社電通 スポーツ未来研究所、学校法人早稲田大学 スポーツ＆エンターテインメントマネ&lt;br&gt;　　　　　ジメント研究室、学校法人東海大学 スポーツマネジメント戦略研究室&lt;br /&gt;
調査環境：2025年3月20日　FIFAワールドカップ アジア最終予選（3次予選） 日本代表vsバーレーン代表&lt;br&gt;　　　　　（埼玉スタジアム2002）&lt;br /&gt;
調査対象1：日本人14人(男性８人・女性６人)が計測機器を着用して試合を会場で観戦。脳波や心拍の測&lt;br&gt;　　　　　 定、アスキング調査を実施&lt;br /&gt;
調査対象2：テレビなどで試合を観戦した日本人817人に、試合当日と2週間後の2回、アスキング調査を実&lt;br&gt;　　　　　 施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　分析の結果、以下の事象が確認されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
① 感情は他人でもシンクロする&lt;br /&gt;
観戦者の感情は、友人間はもちろん、他人間でも強くシンクロする傾向が見られました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、友人間（友人と並んで観戦）でも他人間（他人同士が並んで観戦）でも脳波や心拍は同調し、感情のシンクロが起きていることが分かりました。また、友人と並んで観戦している場合であっても、感情は離れた席の他人とより強く同期する傾向が確認されました。これは、スポーツ観戦における感情反応が、個人的な関係性よりも、スタジアム全体の観客の感情に影響されること、つまり「同じ試合・同じ瞬間を共有している」という状況そのものに強く影響されることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
② 感情が他人とシンクロする体験が、満足感を生む&lt;br /&gt;
他者と感情がシンクロする体験は、観戦後の満足感や没入感を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、周囲の観客と感情が一致している人ほど、試合への集中度が高まり、アスキング調査からは観戦体験全体への満足感が高い傾向が見られました。感情のシンクロは、単なる盛り上がりにとどまらず、「その場に深く入り込んでいた」という主観的な体験価値を高める要因として機能していることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ スポーツ観戦は心理的なつながりを生む&lt;br /&gt;
スポーツ観戦は、特に初対面同士の間で心理的なつながりを生み出す体験であることが確認されました。&lt;br /&gt;
会場観戦者へのアスキング調査からは、試合観戦の前後で、他者との心理的なつながりに関する指標が高まっており、とりわけ他人間ではその上昇幅が大きい傾向が見られました。この結果は、スポーツ観戦が、会話や交流の有無にかかわらず、人と人との距離感を自然に縮める社会的な体験であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④ ファンとしての自覚・共感が人生の幸福感に影響する&lt;br /&gt;
観戦体験を「ファンとして意味のある経験だった」と捉える人ほど、「楽しかった」という一時的な感情にとどまらず、その後の幸福感の評価とも関連していることが分かりました。&lt;br /&gt;
テレビ観戦者へのアスキング調査では、観戦体験を「他者と感情を共有できた」と認識した人ほど、「自分はファンであるという自覚」といった評価が高い傾向が見られました。こうした評価は、その後の人生の充実感や幸福感に関する主観的評価とも関連しており、その傾向は一定期間後の調査においても確認されました。これらの結果から、他者と感情を共有できたと認識されるスポーツ観戦は、体験そのものの楽しさに加えて、「自分にとって意味のある経験だった」という認識を通じて、人のウェルビーイングに持続的に影響しうることが示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［本研究から得られる示唆］&lt;br /&gt;
スポーツは人と人との感情をシンクロさせる&lt;br /&gt;
スポーツ観戦の価値は、人と人との感情がシンクロする体験そのものにあり、それが友人・他人といった関係性を超えて生じていることが示されました。&lt;br /&gt;
また、こうした感情のシンクロを伴う観戦体験は、ファンとしての満足感や、「自分にとって価値のある経験だった」「自分はそのチームや競技のファンである」といった自己認識と結びつき、幸福感やウェルビーイングとも関連していることが確認されました。感情のシンクロは、人と人の関係性の有無を超えて、試合そのものが生み出す共有体験であり、人々のウェルビーイングにつながりうる体験であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の研究成果を通じて、スポーツ観戦の本質的な価値は、スポーツへの感動にとどまらず、人と人との感情的なつながりにあると考えています。今後は、調査データの分析・検証による研究を深め、「感情のシンクロ」のさらなる解明や、スポーツの価値の探求に取り組んでいきます。また、スタジアムやイベント空間の体験設計、スポンサー企業のコミュニケーション、地域や社会をつなぐ施策などに本知見を活用することで、スポーツを通じた新たな価値の創出を目指します。当社は引き続き、スポーツが持つ社会的な力を科学的に捉え、より多くの人々にとって意味のある体験を広げていく取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年7月23日ニュースリリース「電通、スポーツの真の価値を探求する スポーツ未来研究所を発足」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ未来研究所&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と、業務遂行を通じてスポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに寄与・貢献することを規定しています。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604308378/_prw_PI2im_04xyKa87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＪＡタウン」のショップ「ＪＡ全農かながわ」で 「ヒマワリサマーキャンペーン」を実施！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018471</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「ＪＡ全農かながわ」では、「ヒマワリサマーキャンペーン」を実施しています。 夏の定番「ヒマワリ」は、ビタミンカラーが魅力の花で、本数が異なる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「ＪＡ全農かながわ」では、「ヒマワリサマーキャンペーン」を実施しています。&lt;br /&gt;
　夏の定番「ヒマワリ」は、ビタミンカラーが魅力の花で、本数が異なる３商品を取り扱っています。「ヒマワリサマーキャンペーン」は、より多くの人に「ヒマワリ」楽しんでいただくために特別価格でご案内するキャンペーンです。&lt;br /&gt;
　販売している品種は、黒芯とオレンジ色の花色と濃緑色の葉のコントラストが美しく、花弁数が多いヒマワリとなっています。太陽のように明るい色の「ヒマワリ」をお部屋に飾ると、少し早い夏を感じることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヒマワリ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーンページ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/e10006170/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/e10006170/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;【ヒマワリサマーキャンペーン概要】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
１．期　　間：令和８年５月１日（金）から&lt;br /&gt;
２．内　　容：対象の商品を特別価格で販売&lt;br /&gt;
３．ＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/e10006170/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/e10006170/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。 　&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202605018471/_prw_PI1im_0G3jGB92.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイコニア・ホスピタリティ 「倉敷ロイヤルアートホテル」5月1日（金）運営開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308427</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国180棟を超えるホテル・旅館等を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）は、5月1日（金）「倉敷ロイヤルアー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国180棟を超えるホテル・旅館等を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）は、5月1日（金）「倉敷ロイヤルアートホテル」（所在地：岡山県倉敷市）の運営を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「倉敷ロイヤルアートホテル」は、白壁の蔵屋敷、なまこ壁、柳並木など、趣ある景観が楽しめる倉敷美観地区から徒歩約2分のロケーション。伝統的な建物が美しく、倉敷川沿いのレトロモダンな雰囲気が人気の観光地に至近です。客室は71室。ツインルーム・トリプルルームの洋室に加え、グループやファミリーでご宿泊いただける和室もご用意しております。そのすべてが40㎡を超え、観光地の中心にありながらも広々と滞在いただけるゆとりある客室が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ホテル別館の「レストラン八間蔵（はちけんぐら）」は、寛政8年（1796年）に建築された築230年の重要文化財「大橋家住宅」の蔵を改装したフレンチレストランです。クラシカルな雰囲気は、記念日など特別な日に大切な人とのお食事に利用されています。また、厳かでありながら少人数でアットホームな雰囲気でのウェディングパーティーが叶います。ほかにも、和食から洋食まで多彩な料理が並ぶ朝食のビュッフェレストランがあります。また、大・小の宴会場では、パーティーや宴会、会議などに対応する設備も整っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　社名の由来にもあるように、当社は地域の“アイコン”となる施設と、訪れる人々の記憶に残る“アイコニックな”体験の創造を目指しています。当社では年間３００万人以上の観光客が訪れる岡山県を代表する観光地でもある倉敷美観地区の至近というロケーションを活かし、ホスピタリティ産業のプロフェッショナルとして地域や施設が本来持つ魅力を最大限に引き出す使命のもと、この倉敷の地でも地域の“アイコン”を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【倉敷ロイヤルアートホテル概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 倉敷ロイヤルアートホテル&lt;br /&gt;  
 
 
公式ウェブサイト 
 &lt;a href=&quot;https://royal-art-hotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://royal-art-hotel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒710-0055岡山県倉敷市阿知3-21-19&lt;br /&gt;  
 
 
 TEL&lt;br /&gt;  
 代表086-423-2400&lt;br /&gt;  
 
 
 客室数&lt;br /&gt;  
 71室（洋室64室／和室7室）&lt;br /&gt;  
 
 
 レストラン＆バー&lt;br /&gt;  
 レストラン「八間蔵」、カフェ「ラヴェンナ」&lt;br /&gt;  
 
 
 婚礼・ウェディング&lt;br /&gt;  
 対応可&lt;br /&gt;  
 
 
 館内施設&lt;br /&gt;  
 宴会場「フィレンツェ」160㎡（収容人数：立食120名、着席90名）&lt;br /&gt; 小宴会場「ベローナ」47㎡（収容人数：立食24名、着席24名）&lt;br /&gt;  
 
 
 交通アクセス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 倉敷駅から徒歩10分。倉敷美観地区まで徒歩2分。&lt;br /&gt; 電車の場合：山陽新幹線岡山駅乗換 山陽本線倉敷駅下車、徒歩10分&lt;br /&gt; 車の場合：山陽自動車道より倉敷方面へ～倉敷ＩＣ～出口を出て右折、つきあたりＴ字路を右折、倉敷美観地区方面へ&lt;br /&gt; 岡山空港から&lt;br /&gt; 車の場合：岡山空港よりタクシーで約40分&lt;br /&gt; 車以外の場合：空港リムジンバスでJR倉敷駅まで約35分、駅より徒歩約10分&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場&lt;br /&gt;  
 あり&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ■フォトギャラリー &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; 旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,530室 （レジデンス38室を除く、2026年5月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202604308427/_prw_PI1im_3POdnqcw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>本格中国料理店「富麗華」とツムラの共同開発　「富麗華スープ」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308415</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ツムラ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 本格中国料理店「富麗華」とツムラの共同開発 和漢と厳選素材が織りなす旨味―「富麗華スープ」新発売 5月1日よりツムラオンラインショップおよび「富麗華」店頭にて発売開始 株式会社ツムラ（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社ツムラ&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本格中国料理店「富麗華」とツムラの共同開発&lt;br /&gt;
和漢と厳選素材が織りなす旨味―「富麗華スープ」新発売&lt;br /&gt;
5月1日よりツムラオンラインショップおよび「富麗華」店頭にて発売開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ツムラ（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：加藤照和、以下当社）は、本格中国料理店「中国飯店 富麗華（ふれいか）」と共同開発したレトルトスープセット「富麗華スープ（高麗人参スープ/黒にんにくスープ/野菜スープ）」を、2026年5月1日よりツムラオンラインショップおよび富麗華店頭にて発売することをお知らせします。&lt;br /&gt;
　当社の食品事業は、「自然と健康を科学する」という経営理念の下、和漢素材を用いた食品を通して人々の健康に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt;
　本商品は本格中国料理店「富麗華」監修のもと、厳選した和漢素材と高級食材を水からじっくり煮出す製法で仕上げ、専門店品質の味わいを再現した3種類のスープセットです。香料・着色料&amp;nbsp; などの添加物は一切使用せず、素材本来の旨味を丁寧に引き出すことで、からだへのやさしさと自然な味わいを両立しました。場面やシーンに併せてお選びいただけるよう、ギフトセットのパッケージは2種類をラインナップ。贈り物や手土産としてもおすすめの商品です。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高麗人参スープ　　黒にんにくスープ　　　野菜スープ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食事の“最初の一杯”を大切にするという提案
　本商品は、“食事の始まり”に温かいスープを一杯添えることで、食の時間へ気持ちを穏やかに導き、その後のお食事をより豊かに味わっていただくことを目指したスープギフトです。取引先やご親族などへのご挨拶の場にもふさわしい、品質にこだわった一品として仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おすすめしたい５つの特長
①中国料理店最高峰「富麗華」と「ツムラ」が共同開発&lt;br /&gt;
厳選した食材、和漢素材を使用。特別な製法でつくった「おいしさ」と「健康」を両立したスープに仕上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「富麗華」料理長がレシピを開発&lt;br /&gt;
素材の下処理を丁寧に、水からじっくりと丁寧に煮込む、こだわりの製法で本物の味を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③素材本来の味わいへのこだわり&lt;br /&gt;
香料や着色料を一切使用せず、たっぷりと時間をかけ、素材の旨味だけを丁寧に抽出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ツムラの知見を活かした和漢素材の組み合わせ&lt;br /&gt;
目指したのは「おいしさ」×「からだへのやさしさ」。からだ想いの工夫を凝らし、厳選した和漢素材を配合しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤大切な人に贈る“最初の一杯”。本物の味をギフトに&lt;br /&gt;
富麗華の味を自宅でも簡単に楽しんでいただけるよう、レトルトスープで商品化。健康を願う想いを商品に込め、長寿のお祝いやご快気のお祝いなど、大切な方へのギフトとしてもお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おいしさ」と「健康」が出逢った、共同開発スープ
　東京・東麻布に店を構える中国飯店グループ「富麗華」と、創業以来130年以上にわたり人々の健康に寄り添ってきたツムラ。&lt;br /&gt;
　富麗華の「素材への向き合い方」「丁寧なものづくり・おもてなしの精神」とツムラの「一人ひとりの健康への貢献」「高品質への揺るぎないこだわり」。それぞれの想いが重なり、本商品は誕生しました。&lt;br /&gt;
　富麗華の料理長監修のもと、素材を水からじっくり煮出す製法を採用。澄んだスープの中に、素材本来の旨味と滋味深さを引き出し、香料・着色料を使用せず、和漢素材の恵みを活かしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品情報
商品名：富麗華スープ（高麗人参スープ／黒にんにくスープ／野菜スープ）&lt;br /&gt;
商品形態：レトルトスープ&lt;br /&gt;
内容量：120g/1袋&lt;br /&gt;
発売日：2026年5月1日&lt;br /&gt;
販売元：ツムラオンラインショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギフトセットA：8,700円(税込)&lt;br /&gt;
（高麗人参スープ／黒にんにくスープ／野菜スープを各1食）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギフトセットB：8,200円(税込)&lt;br /&gt;
（高麗人参スープ／黒にんにくスープ／野菜スープを各1食）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツムラオンラインショップについて
&amp;nbsp;　当社では一人ひとりの健康に寄り添う和漢の商品をご提供するとともに、“養生”への取り組みや情報発信を通じて、お客様の健康に貢献するべく、ECサイト「ツムラオンラインショップ」を運営しています。&lt;br /&gt;
　「ツムラの和漢ぷらすGinéllia（ジネリア）はちみつレモン味」の他、「ツムラの和漢ぷらす 養巡スープ」や「バスハーブ（医薬部外品）」などを取り扱い、当社グループの「健康」「自然」「科学」の価値観をベースにした健康サポートを行っていきます。また“養生”に関連するおすすめの情報や商品のアレンジレシピ、キャンペーンなどの発信も積極的に行い、一人ひとりに合ったヘルスケア提案を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツムラオンラインショップURL　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.tsumura.co.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tsumura.co.jp/shop/&lt;/a&gt; 　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




中国飯店 富麗華について&lt;br /&gt;
　中国飯店グループの旗艦店である「富麗華」は東京都東麻布に店を構える本格中国料理店で、1975年の創業以来、培った技とおもてなしを受け継ぎ、料理人の手仕事で素材の旨味を丁寧に引き出します。&lt;br /&gt;
　北京ダックをはじめ、伝統の上海料理と洗練された広東料理を融合した旬のメニューを提供。ミシュランガイド東京で星を獲得している名店としても知られています。（住所：東京都港区東麻布 3-7-5）&lt;br /&gt;
（公式HP）&lt;a href=&quot;https://chuugokuhanten.com/store/fureika.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chuugokuhanten.com/store/fureika.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104826/202604308415/_prw_PI10im_D6ERe8vb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラグループの技術力で地域の未来をつなげる 「自治体・公共 Ｗｅｅｋ 2026」出展のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604217841</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）、京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社（代表取締役社長：池田 幸生）は、本年5月13日（水）から15日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社&lt;br /&gt;
京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）、京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社（代表取締役社長：池田 幸生）は、本年5月13日（水）から15日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される「自治体・公共Week 2026」に出展いたしますので、お知らせします。　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
本展示会は、「住みやすい街づくり」「活性化」「業務効率化」をテーマに、自治体・公共分野向けの製品・サービスを一堂に集めた6つの専門展で構成されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;2026年の京セラのブーステーマは、“connect”（コネクト）。&lt;br /&gt; 
選挙、医療、公共サービス、防災の4つのセクションを通じて、自治体業務の効率化や公共分野におけるDX推進を支援する最新の製品・サービスを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラグループは、当社が有する多様な技術とソリューションを自治体・公共分野と結びつけることで、環境の変化に柔軟に対応し自立共生する持続可能な「アメーバタウン」の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示会概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 展示会名 
 自治体・公共Week 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時 
 2026年5月13日（水）～5月15日（金）10時～17時&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所 
 東京ビッグサイト　西1～2ホール&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 西館　ブースNo.2-54&lt;br /&gt;  
 
 
 展示会URL 
 &lt;a href=&quot;https://www.publicweek.jp/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.publicweek.jp/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■主な出展内容　　&lt;br /&gt; 
１．選挙セクション&lt;br&gt;・電子投開票システム「デジ選®」【初出展：デモ体験可】&lt;br /&gt; 
総務省の技術的条件の適合を確認した地方自治体の選挙で利用可能な京セラの電子投開票システムです。&lt;br&gt;タブレットによる電子投票と迅速な開票により、無効票を防止し、開票作業の省人化と業務負担の軽減を実現します。ネットワークに接続しないスタンドアローン方式を採用し、高いセキュリティと信頼性を確保。期日前・不在者投票の増加や複雑化する選挙事務にも、直感的なUIで対応し、事務の標準化に貢献します。機材は選挙期間のみレンタル可能で、導入負担を抑制。啓発から公職選挙終了まで伴走支援し、選挙執行体制の構築を支援します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．医療セクション&lt;br /&gt; 
・Seltes® Platform（セルテス）【初出展】　&lt;br&gt;京セラのスタートアップ事業としてスタートしたオンサイト遺伝子検査プラットフォームSeltes® Platformの試作機を展示。どこでも簡単に安心・安全な検査（感染症、オーラルケア）を行うことで、家庭や地域の健康管理をはじめとした幅広い用途での活用を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・歩行リハビリテーションシステム&lt;br&gt;京セラ独自開発のリアルタイム歩行／バイタルセンシング技術の応用により、公共施設や医療機関で実施される歩行訓練や歩行リハビリテーションを支援するシステムを提供します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;３．公共サービスセクション 【デモ体験可】&lt;br /&gt; 
・マルチコピーサービス&lt;br&gt;マイナンバーカードなどの本人確認書類を使い、各種行政証明書をその場で発行。窓口業務の省力化と住民の利便性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・Cotopat®&lt;br&gt;音声をリアルタイムで認識し、文字・図解・動画をスクリーンやタブレットに表示。会話の聞き取りづらさを解消し、コミュニケーションを円滑化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・マイナンバーカード読み取り対応タブレット&lt;br&gt;マイナンバーカードなどのICカードを“かざすだけ”で本人確認をスムーズに行える「前面NFC読み取りタブレット」です。現在、高齢者や移動に配慮が必要な方への支援を目的としたタクシー助成制度の現場で、窓口・タクシー車内の双方において「誰でも迷わず使える」運用を実現しています。　　&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
４．防災セクション【デモ体験可】&lt;br /&gt; 
・避難所受付システム&lt;br /&gt; 
前面NFC読み取りタブレットを利用したマイナンバーカードなどの身分証ICカードによる受付システムです。カードをかざすだけで入退所受付を行うことにより、避難所における混雑や混乱を回避するとともに、避難者データの電子化により迅速な情報共有が可能となります。自然災害発生時における避難所運営の迅速化、効率化に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※「Seltes」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※「Cotopat」は、京セラドキュメントソリューションズ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202604217841/_prw_PI1im_E47vv9C2.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>～1,500株のバラが咲きほこる特別な2日間～　町田市立野津田公園で「ROSE FEST 2026」が開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207717</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>グルメ、体験、お買い物。あなたの“好き”を見つけよう！ スポーツ施設の建設と管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社が指定管理者を務める町田市立野津田公園では、5月16日（土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グルメ、体験、お買い物。あなたの“好き”を見つけよう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツ施設の建設と管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社が指定管理者を務める町田市立野津田公園では、5月16日（土）～5月17日（日）に、園内のバラ広場横 芝生広場にてバラの祭典「ROSE FEST 2026」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同イベントは、2022年秋以来、通算8回目を迎える町田市の恒例イベントです。&lt;br /&gt; 
見ごろを迎える約1,500株のバラの開花時期にあわせて開催される本イベントでは、クラフト作品の販売や体験型ワークショップ、飲食店など、今年は過去最大の112店舗が集まります。&lt;br /&gt; 
自然、人、モノ、コトが交わる空間で、お気に入りを見つけにぜひお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ROSE FEST公式インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/machida_rose_fest/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/machida_rose_fest/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月16日（土）～5月17日（日）　　10:00～16:00 　　雨天開催&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 町田市立野津田公園 ばら広場横 芝生広場&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 町田市立野津田公園指定管理者 スポーツパークパートナーズまちだ&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム&lt;br /&gt; （イベント詳細）&lt;br /&gt;  
 ・バラ園でのバラの鑑賞　・キッチンカーによるフード・ドリンク販売&lt;br /&gt; ・花やグリーンの販売　・クラフト作品の展示・販売　・体験型ワークショップ他&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 入場料無料・予約不要・入退場自由　　開催期間中はお好きな時間にお越しいただけます。&lt;br /&gt;  
 
 
 問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 スポーツパークパートナーズまちだ「ROSE FEST 2026」イベント係&lt;br /&gt; 公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 電話：042-735-4511（野津田公園事務所）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
美しく咲き誇るバラをより多くの人へ 
ROSE FEST 2025&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園のバラ広場には、約425種、1,500株のバラが植栽されており、春と秋に見ごろを迎えます。「ROSE FEST」の主催を務めるスポーツパークパートナーズまちだは、「美しく咲き誇るバラをもっと多くの人に伝えたい、楽しんでいただきたい」という想いから、2022年秋よりROSE FESTを実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園とは 
©2021 nozuta-park&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多摩丘陵の豊かな自然に囲まれ、幼児から高齢者まで身近にスポーツ・レクリエーションを楽しむことができる総合公園です。ピクニック広場や芝生広場など公園にたくさんの広場が点在しており、春にはお花見を楽しむこともできます。また、思い切りボール遊びができる多目的広場、プロスポーツを観戦できる陸上競技場、自然を楽しめる散策路など、たくさんの楽しみ方ができる町田市で一番大きな公園です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
所在地：〒195-0063 東京都町田市野津田町2035&lt;br /&gt; 
電話：042-735-4511（野津田公園事務所）&lt;br /&gt; 
公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202604207717/_prw_PI1im_7Ow2P133.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社oriburu、複数領域におけるSEO・コンテンツ戦略を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018478</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:29:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>oriburu</dc:creator>
        <description>株式会社oriburu（本社：東京都、代表者：近藤晃生）は、住宅トラブルメディアおよび美容サロンにおいて、SEO戦略およびコンテンツ設計の導入を実施したことをお知らせいたします。 ■対象サイト ・住ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社oriburu（本社：東京都、代表者：近藤晃生）は、住宅トラブルメディアおよび美容サロンにおいて、SEO戦略およびコンテンツ設計の導入を実施したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象サイト
・住まいトラブル解決ナビ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://sumai-trouble-navi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sumai-trouble-navi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社RAVIE（髪質改善専門店）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://ravie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ravie.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組み概要
本取り組みでは、&lt;br&gt;それぞれ異なる業界において、&lt;br /&gt;
・住宅トラブル（緊急ニーズ）&lt;br&gt;・美容（悩み・比較検討ニーズ）&lt;br /&gt;
という検索ユーザーの行動特性を分析し、&lt;br&gt;検索意図に最適化されたコンテンツ設計を実施しました。&lt;br /&gt;
これにより、ユーザーが求める情報へスムーズに到達し、&lt;br&gt;問い合わせ・来店へ自然に繋がる導線を構築しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みのポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ SEOに基づく記事構成設計
・検索需要の高いキーワードを起点に記事テーマを設計&lt;br&gt;（例：給湯器故障／雨漏り修理／髪質改善／縮毛矯正 など）&lt;br /&gt;
・検索意図に応じたタイトル設計&lt;br&gt;・見出し構造の最適化&lt;br&gt;・専門性・信頼性・透明性を重視したコンテンツフレームを構築&lt;br /&gt;
・長期的な検索流入を見据えたトピッククラスター設計を導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ユーザー理解を軸にしたコンテンツ開発
・初めてサービスを検討するユーザー向けの基礎知識を体系化（住まい）&lt;br&gt;・トラブルの原因、対処法、修理判断基準を整理&lt;br&gt;・緊急時でも判断しやすい導線設計（美容）&lt;br&gt;・髪質改善・施術内容・リスク・持続性などを分かりやすく解説&lt;br&gt;・専門用語をかみ砕いた説明による可読性向上&lt;br /&gt;
・比較検討段階のユーザー向けQ&amp;amp;A・チェックポイント記事を設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ コンバージョンを意識した導線設計
・症状／悩み &amp;rarr; 原因 &amp;rarr; 解決策 &amp;rarr; 行動（問い合わせ・来店）&lt;br&gt;のストーリー設計を徹底&lt;br /&gt;
・ユーザーの不安・疑問を事前に解消する構成&lt;br&gt;・適切なタイミングでのCTA配置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 業界特性に応じたSEO戦略
（住まいトラブル領域）&lt;br&gt;・「今すぐ解決したい」検索ニーズに対応&lt;br&gt;・地域名を掛け合わせたローカルSEO設計&lt;br /&gt;
（美容領域）&lt;br&gt;・「比較・検討」フェーズの検索ニーズに対応&lt;br&gt;・信頼性・実績・体験価値を重視した情報設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開
株式会社oriburuは、各領域において&lt;br /&gt;
・コンテンツの継続的な改善&lt;br&gt;・検索データに基づく戦略最適化&lt;br&gt;・SNSや動画との連携強化&lt;br /&gt;
を推進し、&lt;br /&gt;
検索ユーザーにとって価値のある情報基盤の構築と、事業成長への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆住まいトラブル解決ナビについて&lt;br /&gt;
運営会社：株式会社RAVIE&lt;br&gt;所在地：愛知県半田市出口町1-215-5&lt;br /&gt;
代表者：大谷 ウィリアム ケンジ&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://sumai-trouble-navi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sumai-trouble-navi.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://ravie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ravie.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆会社概要
会社名：株式会社oriburu&lt;br&gt;所在地：107-0062 東京都港区南青山2丁目2-15 WinAoyamaビル-UCF6階&lt;br&gt;代表者：近藤 晃生&lt;br&gt;事業内容：Webサイト構築、SEOコンサルティング、コンテンツマーケティング支援&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://oriburu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://oriburu.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://cennet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cennet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://ginzamita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginzamita.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL:&lt;a href=&quot;https://kanagawa-kyutoukisoudan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanagawa-kyutoukisoudan.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108971/202605018478/_prw_PI1im_1eZ8l1mm.gif" length="" type="image/gif"/>
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    <item>
        <title>「育む、やり遂げる力」ロジカ式オンライン校が新たに開校</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018470</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月より、新たに「ロジカ式オンライン校」を開校します。 今回開校するオンライン校は、これ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月より、新たに「ロジカ式オンライン校」を開校します。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;今回開校するオンライン校は、これまでの運営で得た知見に加え、保護者や生徒の声をもとに設計した新しい学びの場です。家庭で無理なく続けやすいオンライン学習でありながら、ロジカ式が創業以来大切にしてきた教育理念を、より深く実現できる形へと進化させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式教育が育む力
ロジカ式教育が大切にしているのは、子どもたちが将来社会に出たときに必要となる&lt;br&gt;・粘り強くやり遂げる力&lt;br&gt;・自分の考えを相手に伝える力&lt;br&gt;・周囲と協力しながら課題を進める力&lt;br&gt;といった社会人基礎力を育むことです。&lt;br&gt;これらはAI時代においても変わらず求められる人間ならではの力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式サイクル
ロジカ式の教育は、目先の学習成果だけを追うものではありません。将来の夢や目標を見据えながら、長期的・中期的・短期的な目標を立て、その達成度を確認し、必要に応じて見直していく「ロジカ式サイクル」を大切にしています。この積み重ねによって、子どもたちは自分で考え、自分で決め、最後まで取り組む姿勢を少しずつ身につけていきます。&lt;br /&gt;
授業では、コミュニケーショントレーニングから始まり、フィードフォワード、タイピング、プログラミング、振り返りへと進みます。この一連の流れを通して、子どもたちは思考力、表現力、問題解決力を段階的に伸ばしていきます。プログラミングそのものを学ぶだけではなく、学びの過程そのものが、社会人基礎力を育てる設計になっていることが、ロジカ式の大きな特長です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/DmkARw08KnU?si=eFjRp3GStMMo__kE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「ロジカ式教育」とは&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式オンライン校の特長
1．すべての授業を完全マンツーマンで実施&lt;br&gt;新たに開校するオンライン校では、この教育理念をより確実に届けるため、すべての授業を1対1の完全マンツーマン指導で実施します。一人ひとりの理解度や個性、ペースに合わせて指導することで、わからないまま授業が進んでしまうことを防ぎ、安心して学び続けられる環境を整えました。子どもが自分の考えを言葉にする機会も増えるため、伝える力や主体性も育まれやすくなります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2．集中しやすく、学びの密度を高める50分授業&lt;br&gt;授業時間は1コマ50分とし、子どもたちが集中しやすく、かつ学びの密度も保ちやすい時間設計を採用しました。短すぎず長すぎないちょうどよい長さの中で、楽しく学びながら達成感を得られる構成を目指しています。学習を継続するうえで大切なのは、無理に続けさせることではなく、子ども自身が前向きに取り組めることだと考えているためです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;3．家庭の予定に合わせやすい3つの受講コース&lt;br&gt;受講コースは、月8コマ、月6コマ、月4コマの3種類に統一しました。家庭の予定や他の習い事とも両立しやすい形とし、生活スタイルに合わせて柔軟に受講しやすい設計にすることで、保護者にとっても続けやすい学びの環境を実現します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【柔軟な受講スタイルに対応】&lt;br&gt;毎週受講は必須ではありません。 例：隔週で2コマずつ受講し、月4コマとする形も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．小さな成功体験を積み重ねるスモールステップ式カリキュラム&lt;br&gt;ロジカ式パワードリルを活用したスモールステップ式のカリキュラムにより、子どもが小さな成功体験を積み重ねながら成長できる仕組みを整えています。少しずつ「できた」を積み上げることで、自信が生まれ、挑戦する意欲や粘り強さへとつながっていきます。ロジカ式が重視する「やり遂げる力」は、このような日々の成功体験の連続から育まれていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtube.com/watch?v=lmFsp50WxBQ&amp;amp;si=L3NNTzq1cjSVzy3t&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「ロジカ式パワードリル」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．保護者との連携を支えるコミュニケーション環境&lt;br&gt;新オンライン校では、コミュニケーションアプリ「Comiru」を導入し、受講状況の把握や各種連絡をよりスムーズに行えるようにします。家庭と教室がつながることで、子どもの成長をともに支える環境を整え、保護者にとっても安心感のあるサービスを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
代表コメント
株式会社ロジカ・エデュケーション 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
私たちが大切にしているのは、子どもたちが将来社会に出たときに、本当に必要とされる力を育むことです。知識や技術だけでなく、やり遂げる力、自分の考えを伝える力、仲間と協力する力は、どんな時代でも子どもたちの人生を支える土台になると考えています。&lt;br /&gt;
今回のオンライン校は、そうした理念を、より多くのご家庭に、より続けやすい形で届けるために立ち上げました。便利さだけではなく、教育としての本質を大切にした学びの場として、一人ひとりの未来に寄り添ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式オンライン校 概要
名称：ロジカ式オンライン校&lt;br&gt;開校時期：2026年5月&lt;br&gt;内容：オンラインによるマンツーマン指導&lt;br&gt;対象：小学生・中学生・高校生&lt;br&gt;コース：月8コマ、月6コマ、月4コマ&lt;br&gt;特長：完全1対1指導、50分授業、スモールステップ式カリキュラム、Comiru導入による保護者連携強化&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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