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    <title>新着リリース</title>
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        <title>生成AIで業務効率化しても「仕事のやりがい」が高まった人は半数未満</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611059472</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPTW Japan</dc:creator>
        <description>世界約170ヶ国で「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行う働きがいのある会社研究所（Great Place To Work® Institute Japan、本社：東京都港区、代表取締役社長：荒...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire261105&amp;amp;ss_ad_code=prwire261105&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社働きがいのある会社研究所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire261105&amp;amp;ss_ad_code=prwire261105&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（Great Place To Work® Japan）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

世界約170ヶ国で「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行う働きがいのある会社研究所（Great Place To Work® Institute Japan、本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子）は、週に1回以上、非定型業務で生成AIを活用し、業務効率化ができている会社員を対象に「生成AI活用後の仕事体験とやりがいの変化に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果のポイント 
・生成AIで業務効率化ができている会社員のうち、仕事全体のやりがいが「高まった」人は半数に満たない&lt;br&gt;・生成AI利用後、約4割は「新しい知識やスキルを身につける機会」が増加。一方、上司や同僚と相談・協働する機会は、増えた人より減った人のほうが多い&lt;br&gt;・やりがい向上群では、同僚・上司とのコミュニケーションを意識している人が非向上群の約2.7倍。学習・挑戦機会や能力発揮にも差&lt;br&gt;・「仕事の幅が広がっている」と感じる人は、やりがい向上群で約6割、非向上群では3割半ば。一方、生成AIへの不安を感じる人の比率は両群でほぼ同じ&lt;br&gt;・職場でAI活用の方針や目標が明示され、積極的に推進されていると回答した人の割合は、やりがい向上群の方が非向上群より高い&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査背景 
生成AIの業務利用が広がり、業務時間や手間の削減といった効率化の成果に注目が集まっています。しかし、効率化の先で、働く人の「やりがい」や仕事体験がどのように変化しているのかは、十分に把握されていません。&lt;br /&gt; 
そこで当社では週に1回以上、非定型業務で生成AIを活用し、業務効率化ができている会社員を対象に「生成AI活用後の仕事体験とやりがいの変化に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
調査期間 
2026年9月12日～9月14日 
 
 
調査方法 
インターネット調査 
 
 
調査対象 
週に1回以上、非定型業務で生成AIを活用し、業務効率化ができている会社員（20代～50代の男女） 
 
 
調査人数 
642名 
 
 
モニター提供元 
RCリサーチデータ 
 
 
 
※回答比率は小数点第二位を四捨五入しているため、回答比率の合計は100.0%にならない場合があります。&lt;br /&gt; 
※本調査における「非定型業務」とは、アイデアや対話・分析・設計など、臨機応変な判断や思考を伴う業務を指します。&lt;br /&gt; 
※勤務先の業務で生成AIを利用し始めてから1カ月以上経過している方を対象としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果①　生成AIで業務効率化ができている会社員のうち、仕事全体のやりがいが「高まった」人は半数に満たない 
「生成AIを活用するようになってから、仕事全体に対するやりがいはどう変化したか」を尋ねたところ、「高まった（大きく高まった＋やや高まった）」が46.4%、「変わらない」が50.0%、「低下した（やや低下した＋大きく低下した）」が3.6%という結果となりました。生成AIで業務効率化を実感していても、仕事全体のやりがいが高まった人は半数に満たないことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果②　生成AI利用後、約4割は「新しい知識やスキルを身につける機会」が増加。一方、上司や同僚と相談・協働する機会は、増えた人より減った人のほうが多い 
「生成AIを業務で利用するようになる前と比べて、仕事に関する具体的な実感はどう変化したか」を8つの項目（機会・場面4項目、感覚4項目）で尋ねました。「増えた・強まった」という回答が最も多かったのは「新しい知識やスキルを身につける機会（40.5%）」で、次いで「自分の知識や能力を生かす場面（21.7%）」「自分の意思で仕事を進めているという感覚（20.9%）」が多くなりました。&lt;br /&gt; 
また、「上司や同僚に相談したり、協働したりする機会」（減った・弱まった16.4%、増えた・強まった10.0%）と「上司や同僚とのつながりを感じること」（同10.6%、8.9%）の2項目では、「減った・弱まった」が「増えた・強まった」を上回りました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以降では、仕事全体に対するやりがいが高まった（大きく高まった＋やや高まった）人を「やりがい向上群」、それ以外を「やりがい非向上群」として、やりがいの変化別に、AI活用に関する個人の認識や行動、職場環境の回答傾向を比較します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果③　やりがい向上群では、同僚・上司とのコミュニケーションを意識している人が非向上群の約2.7倍。学習・挑戦機会や能力発揮にも差 
「生成AIの活用による仕事の変化に対して、意識して行っていること」を尋ねたところ、やりがい向上群と非向上群で最も差が大きかったのは「意識的に同僚・上司とコミュニケーションをとるようにしている（やりがい向上群22.8%、非向上群8.4%）」で、両群の間には約2.7倍の開きがありました。また、「新しい知識やスキルを学んだり、新しいことに挑戦する機会をつくっている（同36.6%、23.3%）」や「自分の知識や能力を使う場面を残す（同38.6%、25.3%）」でも両群に有意な差が見られました。&lt;br /&gt; 
一方で、「特に意識して行っていることはない（同15.8%、37.5%）」はやりがい非向上群の方が向上群より約2.4倍多く、やりがい向上群の方が、生成AIによる仕事の変化に対して、自ら意識して行動している傾向にあることも明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果④　「仕事の幅が広がっている」と感じる人は、やりがい向上群で約6割、非向上群では3割半ば。一方、生成AIへの不安を感じる人の比率は両群でほぼ同じ 
生成AIを活用することについての認識を尋ねたところ、「生成AIによって、自分のできる仕事の幅が広がっていると感じる」は、やりがい向上群が58.1%、非向上群が35.2%で、22.9ptの差がありました。一方、「生成AIによって、自分の仕事や役割が失われるかもしれないと感じる」（やりがい向上群16.8%、非向上群17.2%）や「生成AIによって、自分の知識やスキルの価値が下がっていると感じる」（同12.1%、15.7%）といった不安については、両群の差はいずれも4pt未満にとどまりました。この結果から、両群の違いは、生成AIへの不安の大きさではなく、仕事の幅が広がっているという前向きな実感を持てているかどうかに表れていることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果⑤　職場でAI活用の方針や目標が明示され、積極的に推進されていると回答した人の割合は、やりがい向上群の方が非向上群より高い 
「AIの業務活用にあたって、職場の組織や上司がどのように関わっているか」を尋ねたところ、「活用方針や目標が明示され、積極的に推進されている」の割合はやりがい向上群で45.3%、非向上群で32.6%でした。やりがい向上群のほうが12.7pt高く、この差は有意でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役社長 荒川 陽子 コメント 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIは私たちの仕事に業務効率化をもたらしています。しかし、今回の調査で明らかになったのは、効率化と「やりがい」は必ずしも比例しないという点です。生成AIによる業務効率化を実感している人の中でも、やりがいが高まった人は46.4％にとどまりました。&lt;br /&gt; 
では、やりがいが高まった人と高まらなかった人の違いは何でしょうか。調査結果から見えてきたのは、職場におけるAI活用の「目的意識」と「組織的な推進」の重要性です。&lt;br /&gt; 
やりがい向上群には、大きく3つの特徴が見られました。第一に、同僚や上司とのコミュニケーションを意識している人の割合が、非向上群と比べて約2.7倍高いこと。第二に、自ら学習や挑戦の機会をつくり、能力を発揮する場を意識的に確保していること。第三に、職場でAI活用の方針や目標が明示され、それが積極的に推進されていると感じている人の割合が45.3％に達し、非向上群の32.6％を大きく上回っていたことです。この差は統計的にも有意なものでした。&lt;br /&gt; 
これらの結果が示しているのは、AIを単なる効率化ツールとして個人で利用するだけでは、やりがいの向上につながりにくいということです。重要なのは、「なぜAIを使うのか」「何のために使うのか」という目的が言語化され、組織全体で共有されていることです。&lt;br /&gt; 
さらに、上司が率先してAIを活用し、その過程で得られた成功や失敗の経験をチーム内で共有することも重要です。試行錯誤のプロセスが可視化されることで、メンバーは新たな学びを得るとともに、仕事の意味や可能性を再発見することができます。&lt;br /&gt; 
私たちGPTWは、「働きやすさ」と「やりがい」が両立して初めて「働きがい」が実現されると考えています。今回の調査結果は、その考え方と重なるものでした。AIによる効率化は「働きやすさ」の向上に寄与します。しかし、「やりがい」の向上には、組織としての明確な方針の提示と、それを推進する上司の積極的な関与が重要であることが示されています。&lt;br /&gt; 
こうした組織的なAI活用は、単なる業務効率化にとどまりません。社員の学習機会や挑戦の場を生み出し、チーム内の対話を活性化させます。そして、その積み重ねがイノベーションを生み出し、組織の競争力を高める土台となります。私たちは今後も、AI時代における「働きがい」のあり方について探求を続けていきたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
会社名：株式会社働きがいのある会社研究所（Great Place To Work® Institute Japan）&lt;br /&gt; 
所在地：〒108-0023　東京都港区芝浦3-16-16 住友不動産田町ビル東館 4F&lt;br /&gt; 
設立　：2009年4月1日&lt;br /&gt; 
資本金：7,500万円&lt;br /&gt; 
代表取締役社長：荒川 陽子（あらかわ・ようこ）&lt;br /&gt; 
会社URL：&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hatarakigai.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Great Place To Work®について 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Great Place To Work®は、約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがい（エンゲージメント）を調査し、一定水準に達した企業を「働きがいのある会社」認定・ランキングとして各国の有力メディアで発表している世界的な調査機関です。30年間のデータに裏付けされた方法論を用いて評価を行う認定・ランキング制度は、企業における採用ブランディングやIR・人的資本開示の目的で広く活用されています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place To Work®よりライセンスを受け、Great Place To Work® Japan（GPTW Japan）を運営しています。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>アカチャンホンポ、「食」の提案を強化！ 「NISHIKIYA KITCHEN」初のショップ・イン・ショップをアカチャンホンポ ららぽーと富士見店にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611059471</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、株式会社にしき食品（本社：宮城県岩沼市）が展開するレトルト食品専門ブランド「NISHIKIYA KITCHE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、株式会社にしき食品（本社：宮城県岩沼市）が展開するレトルト食品専門ブランド「NISHIKIYA KITCHEN（ニシキヤキッチン）」初となるショップ・イン・ショップ（常設店）を、2026年11月20日（金）に「アカチャンホンポ ららぽーと富士見店」（埼玉県富士見市）内にオープンします。&lt;br /&gt;
今回のショップ・イン・ショップでは、これまでアカチャンホンポでは取り扱いのなかった大人用のカレーやスープなど、ニシキヤキッチンの約120種類のラインアップの中からご家族でお楽しみいただける77商品を取り揃えるほか、オープンを記念した数量限定（※）セットも販売します。お子さま向け商品に加え、ご家族の食卓を豊かにする商品を展開し、子育て家庭の食事づくりをサポートします。&lt;br&gt;※各50セット限定。なくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ショップ・イン・ショップをオープンする背景
共働き世帯の増加やライフスタイルの多様化により、子育て家庭では毎日の献立づくりや調理に負担を感じる場面が増えています。&lt;br /&gt;
アカチャンホンポではこれまで、離乳食やベビーフード、ニシキヤキッチンの幼児向けシリーズなどの取り扱いを通じて、お子さまの「食」をサポートしてまいりました。一方で、「忙しい日でも手軽においしい食事を用意したい」「子どもの食事を優先し、自分の食事が後回しになりがち」「家族みんなで楽しめる食品を選びたい」など、ご家族の食事に関する声も寄せられていました。&lt;br /&gt;
今回、素材や製法にこだわったレトルト食品を展開するニシキヤキッチンとの協業により、お子さま向け商品の提案に加え、ご家族みなさまの毎日の食事をサポートする新たな売り場づくりに挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ショップ概要
◇名称：NISHIKIYA KITCHEN アカチャンホンポ ららぽーと富士見店&lt;br /&gt;
◇オープン日：2026年11月20日（金）&lt;br /&gt;
◇展開店舗：アカチャンホンポ ららぽーと富士見店&lt;br /&gt;
◇所在地：〒354-8560　埼玉県富士見市山室1-1313 ららぽーと富士見2F アカチャンホンポ店内&lt;br /&gt;
◇営業時間：〈平日〉10:00〜20:00　〈土日祝〉10:00〜21:00&lt;br /&gt;
※状況により変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
◇取扱商品数：77品&lt;br /&gt;
◇主な取扱商品：&lt;br&gt;・カレーシリーズ&lt;br /&gt;
・スープシリーズ&lt;br /&gt;
・パスタソース&lt;br /&gt;
・幼児向けシリーズ&lt;br /&gt;
・季節限定商品&lt;br /&gt;
※取り扱い商品は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オープン記念限定セット
ららぽーと富士見店のオープンを記念し、2種類の数量限定（※）セット（大人用）を販売します。ご自宅用のみならず、内祝いや手土産などのちょっとした贈り物にもおすすめです。&lt;br /&gt;
※各50セット限定。なくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：おすすめカレーセット（3個入）&lt;br /&gt;
■価格：1,473円（税込1,590円）&lt;br /&gt;
■セット内容：&lt;br&gt;・バターチキンカレー&lt;br /&gt;
・ガーリックシュリンプカレー&lt;br /&gt;
・豚の角煮カレー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：おすすめスープセット（3個入）&lt;br /&gt;
■価格：1,232円（税込1,330円）&lt;br /&gt;
■セット内容：&lt;br&gt;・コーンポタージュ&lt;br /&gt;
・北海道産かぼちゃのチャウダー&lt;br /&gt;
・ミネストローネ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「子どもだけでなく、家族みんなの食卓へ」
アカチャンホンポは創業から90年以上、妊娠・出産・子育てに必要な商品やサービスを通じて、子育て家庭をサポートしてまいりました。&lt;br /&gt;
今回の取り組みを通じて、お子さま向けの商品だけでなく、忙しいママ・パパを含めたご家族みなさまの暮らしに寄り添い、食卓を豊かにする商品提案を強化します。&lt;br /&gt;
ニシキヤキッチンが大切にしている「世界の料理を『カンタン』に。」という価値と、アカチャンホンポが目指す「子育てをもっとスマイルに。」という想いを掛け合わせることで、ご家族が笑顔で食卓を囲む時間の創出を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;にしき食品・NISHIKIYA KITCHENについて
&lt;br /&gt;
「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに、カレーやスープ、パスタソースなど、約120種類のレトルト食品を取り揃えた専門ブランドです。水や塩など、素材にこだわり、その料理に合った原材料を厳選し、素材の持ち味をいかした味づくりをしています。&lt;br /&gt;
オンラインショップ:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://nishikiya-shop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nishikiya-shop.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［赤ちゃん本舗について］&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2年連続日本一達成！監督・選手・コーチを支え続けた、  選手ベンチシート仕様の特製クッションを発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049419</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村 泰、名古屋本社：愛知県名古屋市、 東京本社：東京都品川区）のグループ会社である株式会社九州イノアック（代表取締役社長：飯田 康雄、 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村 泰、名古屋本社：愛知県名古屋市、 東京本社：東京都品川区）のグループ会社である&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社九州イノアック&lt;/a&gt;（代表取締役社長：飯田 康雄、 本社：福岡県福岡市 以下、九州イノアック）は、プロ野球チーム「福岡ソフトバンクホークス」が2年連続で日本 一を達成したことを記念し、「日本一記念 九州イノアック製みずほ PayPay ドーム選手ベンチシート仕様シー トクッション」の発売を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■発売の経緯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024 年より、福岡ソフトバンクホークスの本拠地「みずほPayPayドーム福岡」の1塁側と3塁側のベンチシート のクッション中材に九州イノアックのウレタンフォームが採用されています。同チームが2026年10月28日（水） に開催された「SMBC 日本シリーズ2026」の第4戦で横浜DeNAベイスターズに勝利し、2年連続の日本一を達成したことを記念し、「日本一記念 九州イノアック製みずほPayPayドーム選手ベンチシート仕様シートク ッション」の発売を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「日本一記念 九州イノアック製みずほPayPayドーム選手ベンチシート仕様シ ートクッション」の特徴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、福岡ソフトバンクホークスが日本一を達成するまで監督と選手、コーチを支え続けたベンチシートの座り心地を再現した特製クッションです。ウレタンフォームの発泡から仕上げまでを福岡県内で一貫して行う「Made in 九州」にこだわった商品です。 選手の大きな体をしっかり支えられるよう、弾力性と支持性を両立した専用設計により、過度な沈み込みを抑えな がら骨盤を安定した姿勢に導き、長時間の観戦やデスクワーク時の腰への負担軽減をサポートします。さらに、商 品タグは日本一達成を記念したロゴをあしらった特別仕様で、チームを率いた小久保監督からも高い評価をいただいています。選手と同じ座り心地を体感できる日本一記念グッズを、この機会にぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名：「日本一記念 九州イノアック製みずほPayPayドーム選手ベンチシート仕様シートクッション」&lt;br /&gt;
価格：16,900円（税込）&lt;br /&gt;
サイズ：約W470×H430×D50mm&lt;br /&gt;
販売：福岡ソフトバンクホークス公式オンラインストアにて、オンライン限定で予約販売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式オンラインストア：&lt;a href=&quot;https://www.softbankhawksstore.jp/ja/p-205225008&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbankhawksstore.jp/ja/p-205225008&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■九州イノアックについて &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社九州イノアックは、1926年創業のイノアックグループの一員として、九州を拠点にウレタン・ゴ ム・プラスチックなどの高分子素材を活かした製品を製造。自動車部品から寝具やPETボトル、生活用 品まで幅広く展開し、“MADE IN KYUSHU”の誇りを持って、環境に配慮した生産体制で、高品質な「モノづくり」を続けています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九州イノアック HP：&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyu-inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラーフォーム健康ショップ うきは：&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/cfshop.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyu-inoac.co.jp/cfshop.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜本プレスリリースに関しまして＞ &lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合がありま す。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>兼松、J-クレジット方法論「牛への飼料添加物を使用した飼料の給餌」に基づく プログラム型プロジェクトが日本で初めて登録完了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049402</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社（以下「兼松」）は、株式会社TOWING（以下「TOWING」）と連携し、J-クレジット制度の方法論AG-007「牛への飼料添加物（暖気中の温室効果ガス削減に資するもの）を使用した飼料の給...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社（以下「兼松」）は、株式会社TOWING（以下「TOWING」）と連携し、J-クレジット制度の方法論AG-007「牛への飼料添加物（暖気中の温室効果ガス削減に資するもの）を使用した飼料の給餌」に基づくプログラム型プロジェクトが、第70回J-クレジット制度認証委員会において登録完了したことをお知らせします。本方法論に基づくプログラム型プロジェクトの登録完了は、日本で初めてとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回承認されたプロジェクトでは、兼松とTOWINGは、2031年までに年間約65,000t-CO2の削減を目標としています。今後、兼松の強みである食のサプライチェーンを生かし、多様な関係者との連携を通じて、飼料添加物によるメタン削減の取組みを拡大します。さらに、削減実績の環境価値化と、生産された畜産品との一体的な供給を通じ、カーボンインセット*の概念に基づく取組みを実現し、川下企業様のスコープ3削減に貢献することを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本では、2026年2月、牛への飼料添加物を使用した飼料の給餌を対象とする新たな方法論が、J-クレジット制度運営委員会において承認されました。兼松は、dsm-firmenich AG（以下「dsm-firmenich」）と連携し、持続可能な畜産生産体系の構築と畜産品サプライチェーンにおける環境負荷の低減を目指し、牛の消化管内で発生するメタンガスを削減する飼料添加物「ボベアー®」（Bovaer®）を活用した取組みを推進してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松は、中期経営計画「integration 1.1」において、「効率的かつ持続可能なサプライチェーンの変革をリードするソリューションプロバイダー」を目指しています。その主要施策の一環としてGXを推進しています。特に注力している「農業・食品GX」分野では、当社の強みである食のサプライチェーンを活かし、農家、肥料メーカー、飼料メーカー、食肉パッカー、食品メーカー、小売り、外食の皆さまと連携し、様々なGXプロジェクトを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*カーボンインセット&lt;br /&gt; 
サプライチェーン内で削減・除去された温室効果ガス排出量を、同一サプライチェーン“内”で取り込む（生産者により組成されたカーボンクレジットの調達・償却、製品排出量の削減への活用等）仕組み。サプライチェーン“外”で創出される環境価値を取り込む”カーボンオフセット”(他のサプライチェーンに属する会社が創出したカーボンクレジットの調達等)の対義語。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 兼松のカーボンインセットの取組み一覧（プレスリリース）&lt;br /&gt; 
1．&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/press/release/20250731_release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;兼松、dsm-firmenichと共同で、牛のメタン削減資材を活用した 畜産品の環境負荷軽減の取組み推進を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
２．&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/press/release/20251208_release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;兼松、すかいらーくへ国産米と環境価値のセット供給を実現 ～原材料の生産・調達に係るサプライチェーン排出量の削減取組み～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
３．&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/press/release/20260209_release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;兼松、敷島ファーム・dsm-firmenichと共同で、 世界初となる黒毛和牛へのメタン削減資材「ボベアー®」の給与実証を実施&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/press/info/20260420_release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;世界初となる黒毛和牛へのメタン削減資材ボベアー®の給与実証 で生産された環境配慮ビーフを社内カフェで提供 ～商用化に向けたステップ～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
５．&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/press/release/20260902_release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;兼松、力の源カンパニーへ国産米と環境価値のインセット供給を実現 ～顔の見える関係から始まる、新たな国産米の産地づくりと供給モデル～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その他のGXに関する取組みは、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/business/gx/gx-acceleration&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;GXアクセラレーション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企業概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
商号 
株式会社TOWING 
 
 
設立 
2020年2月 
 
 
代表 
代表取締役　西田 宏平 
 
 
所在地 
愛知県名古屋市千種区不老町１番 国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学インキュベーション施設 
 
 
事業内容 
 1.宙炭（そらたん）の製造・販売、導入支援（農地散布向け及び、苗用の培土向け）&lt;br /&gt; 2.宙炭の利用量に応じた、カーボンクレジットの代理取得・販売&lt;br /&gt; 3.宙炭を利用して生産した作物の販売 
 
 
ウェブサイト 
&lt;a href=&quot;https://towing.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://towing.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 協業に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt; 
兼松株式会社　GXビジネス推進課&lt;br /&gt; 
Email: &lt;a href=&quot;mailto:gx@kanematsu.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;gx@kanematsu.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、11/17～18に有明GYM-EXで開催される「第3回 バックオフィスDXPO東京’26【秋】」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049308</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年11月17日（火）～18日（水）に有明GYM-EX（東京都江東区）で開催され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年11月17日（火）～18日（水）に有明GYM-EX（東京都江東区）で開催される、管理部門の業務効率化・DX推進のための展示会「第3回 バックオフィスDXPO東京’26【秋】」にブースを出展します。&lt;br /&gt; 
本展示会では、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック&amp;amp;検温※クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;と、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」&lt;/a&gt;の２サービスを展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;バックオフィスDXPO公式バナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■出展サービス 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・運転前アルコールチェック&amp;amp;検温※クラウドサービス「あさレポ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポ」は、運転前後のアルコールチェックから車両管理、点呼管理、テレマティクスまでをスマートフォン1つで完結できる「クラウド型運行管理プラットフォーム」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポ」は、以下のような課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・安全運転管理者、運行管理者の業務負荷を軽減したい&lt;br /&gt; 
・利用人数や頻度に合わせて、コストを抑えて導入・運用したい&lt;br /&gt; 
・より厳格なアルコールチェック体制を構築し、法令遵守を徹底したい&lt;br /&gt; 
・出張や直行直帰が多いため、いつでもどこでも簡単にアルコールチェックを実施したい&lt;br /&gt; 
・拠点ごとに管理しているアルコールチェック記録、運転日報、点検記録などのデータを一元管理したい&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt; 
正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」は、簡単なサーベイやAI表情分析を通じて、従業員の体調・心情を把握できるツールです。気軽なコミュニケーションのきっかけをつくり、社内コミュニケーションの活発化や従業員のエンゲージメント向上を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」は、以下のような課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・従業員の気持ちや状態を日常的に把握し、迅速にフォローしたい&lt;br /&gt; 
・従業員との気軽なコミュニケーションのきっかけがほしい&lt;br /&gt; 
・従業員の不調や悩みを早期に察知し、休職・離職率の低下につなげたい&lt;br /&gt; 
・組織の生産性向上や人材確保への取り組みを強化したい&lt;br /&gt; 
・まずは部門やチーム単位で導入し、従業員エンゲージメントを向上させたい&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ここレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートのブースでは、こうしたバックオフィス部門が抱える課題に対して、クラウドサービスを活用して日々の管理業務を効率化しながら、従業員がより安全・安心に働ける環境づくりを支援する方法をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運転前後のアルコールチェックや安全運行管理、従業員の休職率・離職率の改善やエンゲージメント向上に関する課題をお持ちの企業・団体の皆さまは、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「第3回 バックオフィスDXPO東京’26【秋】」出展概要について 
 
 
 
会　　　期 
2026年11月17日（火）～18日（水）9:30～17:30（最終日のみ16:30まで） 
 
 
会　　　場 
有明GYM-EX（ジメックス） 
 
 
展示ブース 
7-36 
 
 
来場申込み 
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/u/box/tokyo26-2/user/entry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://dxpo.jp/u/box/tokyo26-2/user/entry &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートの展示ブース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「バックオフィスDXPO」概要 
企業の管理部門向けの業務改革・生産性向上・DX推進を支援するソリューションやサービスを一堂に集めた、オンラインと現地開催のハイブリッド形式で開催される展示会です。会場では各種サービスのデモ体験、商談、セミナーを通じて、自社の課題解決につながる最新情報を効率よく収集し、比較検討できます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dxpo.jp/real/box/tokyo2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dxpo.jp/real/box/tokyo2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社について 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表日時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202611049308/_prw_PI1im_1cerdDnO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ありがとう」を伝えたい　公文エルアイエル30周年　手書き文字キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288830</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室では幼児から年配の方まで、様々な世代の方が学ばれています。 公文エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室では幼児から年配の方まで、様々な世代の方が学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは、今年で設立30周年を迎えました。「手書きの文字の温かみ」「美しい文字の素晴らしさ」が、デジタル社会と言われる現代でも受け入れられ、現在、全国約3,500教室で10万人近い方が学習されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立30周年を記念して、特別企画「手書き文字作品キャンペーン　～ありがとうに想いをこめて～」を実施いたしました。この企画は、30周年という節目の年を、全国の学習者の皆さまと迎え、私たちが大切にしてきた手書き文字がもつ価値を、指導者と社員が学習者の皆さまと共に確認することを目指したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてこの度、全国から集まった18,000点以上の力作の中から、「書写力部門」「ありがとう部門」の大賞が選ばれました。11月1日開催の「公文書写指導者研究大会」では、ふたりの受賞者が表彰され、会場は全国から集まった公文書写教室指導者と公文エルアイエル社員の大きな拍手に包まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大賞受賞作品～ありがとうに想いをこめて～
今回のキャンペーンのテーマは、「日頃伝えきれない感謝の気持ちを、手書きの文字にこめて表現する」ことです。大切な人・場所・物への「ありがとう」の気持ちを言葉にして、丁寧な文字で自由に書いていただきました。結果として、全国から18,894作品の応募があり、以下の2点が大賞となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■学び続ける喜びを、すべての人に
表彰は、2026年11月1日(日)グランフロント大阪において実施された「第30回公文書写指導者研究大会」内で行われました。この催しは年に一度、全国の指導者が集って指導情報を共有し、指導力をさらに高め合うことを目的にしています。「一人でも多くの方に、学び続ける喜びを感じてほしい」と願っている指導者・社員の前で、 受賞者のおふたりがコメントを発表してくださいました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇K・Hさまのコメント（書写力部門大賞受賞）&lt;br /&gt;
自分のペースを保ちながら、自身の時間を大切に、これからも学習に取り組んでいきたいと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◇M・Kさまのコメント（ありがとう部門大賞受賞）&lt;br /&gt;
この作品に、平和な毎日が送れることへの感謝と、この平和が当たり前ではなく、これからも続きますようにとの願いを込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、大賞受賞作品は、公文エルアイエル公式Instagramでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公文書写30年のあゆみと今後
公文書写教室は、公文式のメソッドを「書写」の分野に活用した、株式会社公文教育研究会の一事業としてスタートしました。1985年には「公文ペン習字教室」の第1号教室を大阪府豊中市に開設。その後、多くの学習者の方々から書写を学ぶ楽しさや喜びのお声をいただきながら、全国各地に公文書写教室を展開しました。そして1996年、KUMONグループを構成する企業として「公文エルアイエル」の名前で分社独立し、今日に至ります（社名のエルアイエルはLifelong Integrated Learningの頭文字）。分社独立から30年、「公文書写」は小さいお子さまからご高齢の方まで、幅広い世代の方に支持されてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学びの輪をさらに広げるべく、2024年より、65歳以上の方を対象とした「公文シニア書写教室」を開設しました。また同年、株式会社パンダネットと提携し、囲碁を楽しんで学びたい方を対象とした「公文囲碁ライセンス事業」もスタートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは「学び続ける喜びを、すべての人に。」を2030年までのビジョンフレーズとし、これからも、このビジョンの実現に向けて、全社で取り組んでまいります。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公文書写の学習者】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202610288830/_prw_PI4im_TC9Pmx7c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>延宝三年(1675年)創業の老舗とデンリュウがコラボした「デンリュウの長崎からすみパスタソース」が誕生！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049426</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>延宝三年（1675年）創業の老舗とデンリュウがコラボした 「デンリュウの長崎からすみパスタソース」が誕生！ ～340年の伝統を誇る長崎からすみを贅沢に使用した、本格的な味わいのパスタソース～ 【発売日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年11月4日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 延宝三年（1675年）創業の老舗とデンリュウがコラボした 「デンリュウの長崎からすみパスタソース」が誕生！ 　～340年の伝統を誇る長崎からすみを贅沢に使用した、本格的な味わいのパスタソース～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発売日】 令和8年10月10日（土） 【販売元】 有限会社髙野屋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ながさき未来応援ポケモン」デンリュウとの新たなコラボ商品として、長崎からすみをたっぷり使用した「デンリュウの長崎からすみパスタソース」が新発売。ゆでたパスタと混ぜるだけで、本格的なパスタが出来上がります。レトルトタイプなので、長期間の保存も可能。&lt;br /&gt;
　季節を問わず楽しめるので、ご家庭やイベント、贈り物やお土産としてもおすすめの一品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボ商品について
　長崎からすみを贅沢に使用したパスタソースです。パッケージには「ながさき未来応援ポケモン」の&lt;br /&gt;
デンリュウが描かれ、楽しい気分を味わえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※調理例です&lt;br /&gt;
＜取り扱い注意事項＞&lt;br /&gt;
直射日光を避け、なるべく涼しい場所で保管してください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【販売情報】&lt;br /&gt;
販 売 日：令和8年10月10日（土） 販売価格： 1,296 円（税込）&lt;br /&gt;
販売場所：からすみ髙野屋、長崎空港、JR長崎駅かもめ市場&lt;br /&gt;
　　　　　ECサイト：&lt;a href=&quot;https://www.karasumi.jp/?pid=193329189&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;デンリュウの長崎からすみパスタソース &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.karasumi.jp/?pid=193329189&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;- &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.karasumi.jp/?pid=193329189&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;元祖からすみ 高野屋&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【有限会社髙野屋】&lt;br /&gt;
代表取締役：髙野　正安&lt;br /&gt;
所 在 地：〒850-0877　&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 長崎県長崎市築町1番16号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ながさき未来応援ポケモン」デンリュウについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は令和６年６月に株式会社ポケモン（本社：東京都港区）と地域活性化に向けた連携協定を締結し、これにより“ながさき未来応援ポケモン”に「デンリュウ」が任命されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【肩書の由来】&lt;br /&gt;
「デンリュウ」は、しっぽの光が遠く離れた場所まで届くことから、本県の未来を照らして欲しいという願いを込めて、「ながさき未来応援ポケモン」という肩書に決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【なぜ「デンリュウ」か？】&lt;br /&gt;
●「デンリュウ」のしっぽの光は遠く離れた場所にも届き、灯台を連想させ、多くのしま、多くの灯台を有　&lt;br /&gt;
　する長崎県との親和性が高い。&lt;br /&gt;
●子どもからお年寄りまで、昔から長崎の人に親しまれている童歌「でんでらりゅうば」と「デンリュウ」　&lt;br /&gt;
　の語呂が似ている。&lt;br /&gt;
●ライトポケモンである「デンリュウ」は、長崎市の夜景、ハウステンボスの光の王国など、「光」を観光　&lt;br /&gt;
　の主なテーマとしている長崎県との親和性が高い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ポケモンローカルActs』について&lt;br /&gt;
　株式会社ポケモンは、地域ごとに「推しポケモン」を選定し、各地の魅力と一匹一匹のポケモンの魅力を国内外に同時に発信することで、国内外のポケモンファンに、全国のさまざまな地域へ足を運び魅力を感じていただくことを、目指しています。&lt;br /&gt;
（この活動におけるポケモンの使用料は無償です。）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://local.pokemon.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県ポケモンローカルActs公式ホームページ「デンリュウびびっと！アイランドin長崎県」&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a href=&quot;https://denryu-nagasaki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://denryu-nagasaki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの県産品とのコラボレーションについて
●「長崎カステラ」、「三笠山」（株式会社文明堂総本店）&lt;br /&gt;
●「角煮まんじゅう」（株式会社岩崎本舗）&lt;br /&gt;
●「島原手延そうめん」（有限会社たなか物産）&lt;br /&gt;
●「うまカレー豆」（株式会社藤田チェリー豆総本店）&lt;br /&gt;
●「ごとう手延べうどん」（株式会社マルマス）&lt;br /&gt;
●「そば猪口＆薬味皿セット」（株式会社中善）&lt;br /&gt;
●「デンリュウの壱岐島カレー 甘口・中辛」（株式会社アットマーク食品事業部）&lt;br /&gt;
●「出島カステラプレート」、「長崎ランタンマグ」（重山陶器株式会社）&lt;br /&gt;
●「金蝶ソース」「かけぽん」「野菜ドレッシング」（チョーコー醬油株式会社）&lt;br /&gt;
●「デンリュウマドレーヌ」（有限会社観光ビルはたなか）&lt;br /&gt;
●「デンリュウのプレート」（株式会社西海陶器）&lt;br /&gt;
●「デンリュウ波佐見焼レリーフ型小皿」（工房紫明）&lt;br /&gt;
●「長崎びわ茶ティーバッグ」「長崎玉緑茶ティーバッグ」「長崎和紅茶ティーバッグ」&lt;br /&gt;
　　（有限会社お茶の秋月園）&lt;br /&gt;
●「デンリュウのカステララスク」（株式会社ぽると総本舗）&lt;br /&gt;
●「デンリュウの長崎香茶びわ」（株式会社サンダイ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボ商品概要はこちら：&lt;a href=&quot;https://denryu-nagasaki.jp/collab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;コラボ商品 | デンリュウびびっと！アイランドin長崎県｜ポケモンローカルActs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©Pokémon.©Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.&lt;br /&gt;
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ながさき未来応援ポケモン」デンリュウ公式SNS
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/nagasaki_denryu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【公式】長崎県&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://x.com/nagasaki_denryu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;×&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://x.com/nagasaki_denryu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;デンリュウ（@nagasaki_denryu） / X&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasaki_denryu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【公式】長崎県&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasaki_denryu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;×&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasaki_denryu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;デンリュウ(@nagasaki_denryu) • Instagram写真と動画&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202611049426/_prw_PI6im_rfl2xw4V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>市制110 周年記念事業・第40 回尼崎市農業祭・第77 回尼崎市そ菜品評会「あまやさいグランプリ」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049357</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 16:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>令和８年11月８日（日）、橘公園で第40回尼崎市農業祭を開催します。 今年は、農業祭が第40回、そ祭品評会が第77回を迎え、さらに市制110周年にも当たる、記念すべき年となります。これらを記念した特別...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　令和８年11月８日（日）、橘公園で第40回尼崎市農業祭を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 今年は、農業祭が第40回、そ祭品評会が第77回を迎え、さらに市制110周年にも当たる、記念すべき年となります。これらを記念した特別イベントとして、毎年大人気の葉付き大根を先着110名に限り１人１本100円で販売させていただくほか、多数の楽しい企画を準備しています。&lt;br /&gt;
　また、農家の皆さまの日ごろの営農の成果を発表する機会として同会場で開催するそ菜品評会「あまやさいグランプリ」では、第77回にちなんで、年齢が77にまつわる市民の皆さんが審査に参加します。さらに、あまやさいを使用した料理を提供している「あまやさい地産地消推進店」は、今年は９店舗が出店し、工夫を凝らした幅広いあまやさい料理を販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　開催日時・当日のスケジュール&lt;br /&gt;
○開催日時&lt;br /&gt;
令和8年11月８日（日）午前９時30分～午後２時&lt;br /&gt;
○当日のスケジュール&lt;br /&gt;
午前09時30分　　農業祭の開会式&lt;br /&gt;
午前10時00分　　各ブースでの物販等の開始、そ菜品評会の審査開始&lt;br /&gt;
午後01時00分　　そ菜品評会の表彰式&lt;br /&gt;
※雨天決行（警報が発表された場合は中止）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　開催場所&lt;br /&gt;
尼崎市東七松町１丁目22　橘公園（尼崎市役所東隣り）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　主な内容&lt;br /&gt;
そ菜品評会、出品野菜の即売、葉付き大根や、認定農業者が作ったあまやさいの販売、市制110周年記念「あまがさきの伝統野菜」コーナー、寄せ植えの販売、各種イベント（輪投げ、スタンプラリー＆ガチャポン、ふわふわ（エアー遊具））、あまやさい地産地消推進店の出店　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　参照&lt;br /&gt;
○農業祭ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ○農政課インスタグラム &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【参考】一昨年の尼崎市農業祭・尼崎市そ菜品評会の様子（昨年度は雨天のため） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202611049357/_prw_PI1im_CBe5h75j.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境省の実証モデル事業に採択 家庭用ルームエアコンの一括回収実証を千葉県で開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049281</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで大型家具・家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGムービング株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループで大型家具・家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年6月に環境省の「令和7年度補正予算 都市鉱山回収量増加に向けた回収実証モデル事業」に採択され、一般財団法人家電製品協会と連携し、「エアコン一括回収モデル及び回収費用の補助モデル事業」を千葉県内で実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 令和7年度補正予算　『都市鉱山回収量増加に向けた回収実証モデル事業』&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証事業では、不要となった家庭用ルームエアコンを対象に、Webでのお申し込みから取り外し工事、搬出・回収、適正なリサイクルまでを一括して提供します。排出者の費用負担をなくし、手続きの簡素化を図ることで、適正な排出および回収率向上への効果を検証します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■実証事業の概要&lt;br /&gt;
・事業名称：エアコン一括回収モデル及び回収費用の補助モデル事業&lt;br /&gt;
・対象：千葉県内で排出される家庭用ルームエアコン&lt;br /&gt;
・提供内容：取り外し工事、宅内からの搬出・回収、適正なリサイクル&lt;br /&gt;
・実証期間：2026年11月1日～2027年1月17日&lt;br /&gt;
・注意事項：実証期間中であっても、本事業の予算上限に達した場合は受付を終了します。&lt;br /&gt;
・排出者負担：なし（取り外し工事、回収、リサイクル料金は本実証事業で負担）&lt;br /&gt;
・実施主体：SGムービング株式会社&lt;br /&gt;
・連携事業者：一般財団法人家電製品協会&lt;br /&gt;
・申し込み方法：専用Webページ（&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/service/reverse-logistics/sg-ark-air-con/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/service/reverse-logistics/sg-ark-air-con/&lt;/a&gt;）からのお申し込み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実証の背景と狙い&lt;br /&gt;
　国内には、家庭などで使われなくなった製品に含まれる有用な鉱物資源が「都市鉱山」として存在する一方、回収されないまま退蔵されたり、不適正なルートを通じて国外へ流出したりすることが課題となっています。本実証事業は、既存の家電リサイクル法に基づく適正な回収を促進するため、利用者にとって利便性の高い回収スキームを検証し、今後の制度見直しに資するデータを得ることを目的としています。&lt;br /&gt;
　SGムービングは、家庭用ルームエアコンの申込みから回収・リサイクルまでを一体化した利用しやすい仕組みを整備し、手続きや費用に関する負担を軽減します。あわせて、千葉県内の自治体と連携した広報活動や、利用者アンケート等を通じて、申込み件数、回収実績、利用者の評価、運用上の課題を把握します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■期待される効果&lt;br /&gt;
・利用者の利便性向上：スマートフォン等から申し込みが可能で、取り外しから回収までをワンストップで&lt;br /&gt;
依頼できる環境を整備&lt;br /&gt;
・適正排出の促進：家電リサイクル法に基づく適正な回収ルートへの排出を促し、不適正処理や不法投棄の&lt;br /&gt;
抑止に寄与&lt;br /&gt;
・資源循環への貢献：有用資源の国内回収を促進し、都市鉱山の有効活用を推進&lt;br /&gt;
・持続可能な回収モデルの構築：実績や利用者の声を基に、継続的な運用が可能な回収モデルの確立に向けた課題や知見を整理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■利用の流れ&lt;br /&gt;
1. 専用Webページ（&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/service/reverse-logistics/sg-ark-air-con/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/service/reverse-logistics/sg-ark-air-con/&lt;/a&gt;）からの&lt;br /&gt;
お申し込み&lt;br /&gt;
2. 回収日程を調整&lt;br /&gt;
3. 専門スタッフが取り外し・搬出・回収を実施&lt;br /&gt;
4. 家電リサイクル法に基づく適正なリサイクル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も、本実証事業を通じて自治体や関係機関との連携を深化させ、資源循環分野における社会課題の解決と持続可能な回収・リサイクルスキームの構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■専用WebサイトURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/service/reverse-logistics/sg-ark-air-con/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/service/reverse-logistics/sg-ark-air-con/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■二次元バーコード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202611049281/_prw_PI8im_66kq500i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第26回健やか親子21推進本部総会の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049263</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁は、令和8年11月9日（月）に「健やか親子21推進本部総会」をオンラインで開催します。 こどもたちが健やかに育ち、保護者が安心して子育てできる社会の実現には、医療や行政だけでなく、地域、学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

　こども家庭庁は、令和8年11月9日（月）に「健やか親子21推進本部総会」をオンラインで開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こどもたちが健やかに育ち、保護者が安心して子育てできる社会の実現には、医療や行政だけでなく、地域、学校、企業、NPOなど、多様な主体の支えが欠かせません。「健やか親子21」は、成育基本法（※）の理念のもと、「すべてのこどもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない健康づくりを推進するとともに、関係するすべての人々や関係機関・団体が一体となって取り組む国民運動です。&lt;br /&gt;
　本総会では、こども家庭庁における「健やか親子21」の推進状況や、令和8年度健やか親子21内閣府特命担当大臣表彰（健やか親子表彰）を受賞された方々による先進的な取組の発表、推進本部での取組等について報告を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※）成育基本法：成育過程にある者及びその保護者並びに妊産婦に対し必要な成育医療等を切れ目なく提供するための施策の総合的な推進に関する法律（平成 30 年法律第 104 号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本総会は、オンラインで開催し、一般の方にも広く傍聴いただけます。&lt;br /&gt;
「健やか親子21」の取組を知っていただく機会として、ぜひ多くの皆様のご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
1. 開催日時：令和8年11月9日（月）　13時00分～15時30分&lt;br /&gt;
2. 開催方法：オンライン開催&lt;br /&gt;
3. 議事次第（予定）&lt;br /&gt;
（1）. こども家庭庁における健やか親子２１の推進について&lt;br /&gt;
（2）. 令和８年度健やか親子２１内閣府特命担当大臣表彰（健やか親子表彰）受賞者による発表&lt;br /&gt;
（3）. 令和８年度健やか親子２１推進本部の取組について&lt;br /&gt;
（4）. その他&lt;br /&gt;
4. 傍聴について&lt;br /&gt;
　　傍聴を希望される方は、以下の登録フォームから、令和8年11月6日（金）17時までに事前登録をお願いします。&lt;br /&gt;
　傍聴登録フォーム： &lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/fp4NyFM9QF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/fp4NyFM9QF&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5. 資料について&lt;br /&gt;
　当日使用する資料は、開催日までに以下のこども家庭庁ホームページに掲載します&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/councils/sukoyaka21/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.cfa.go.jp/councils/sukoyaka21/　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠・出産・子育て期の健康に関する情報サイト「健やか親子21」 ホームページはこちら&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://sukoyaka21.cfa.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sukoyaka21.cfa.go.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202611049263/_prw_PI2im_5R9gWZrZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、団地内オーナー様宅の太陽光余剰電力とバス車庫の太陽光による電力で地域交通を運行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611039227</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 15:44:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>広島市安芸区の住宅団地「みどり坂」において、2025年10月から2026年9月までの1年間、同団地内の積水ハウスオーナー様宅から買い取った太陽光余剰電力「積水ハウスオーナーでんき」と、同団地内の地域交...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　広島市安芸区の住宅団地「みどり坂」において、2025年10月から2026年9月までの1年間、同団地内の積水ハウスオーナー様宅から買い取った太陽光余剰電力「積水ハウスオーナーでんき」と、同団地内の地域交通であるEVバス車庫に設置した太陽光発電設備（発電出力：40kW）の自家消費電力による地域由来の再生可能エネルギーの電力量が、当社の連結子会社であるスカイレールサービス株式会社が運営する同EV路線バスの充電および車庫・事務所で使用した電力量を上回りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2025年10月から2026年9月までの1年間、地域由来の再生可能エネルギーによる電力量が使用量を2倍以上上回る &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　JR瀬野駅と約200mの高低差がある「みどり坂」では、1998年から地域の交通を支えてきた「スカイレール」が2024年4月末に運行を終了し、その代替交通としてEV路線バスの運行が始まり、地域の生活交通として運行されています。なお、EVバスの運行業務については、当社の連結子会社であるスカイレールサービス株式会社から地元のバス会社である芸陽バス株式会社に委託して運行しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の取り組みは、交通手段をEVへ転換するだけでなく、その走行や運営に必要な電力を、可能な限り太陽光発電を設置した車庫で生み出した再生可能エネルギーに加えて、団地内から買い取った電力で賄うことを目指すものです。&lt;br /&gt;
　住宅、エネルギー、モビリティをつなぐことで、地域の中でエネルギーを循環させる新たなまちの仕組みにつなげています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは2050年のカーボンニュートラル実現に向け、今後も幅広い事業分野において、多面的に脱炭素化の取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■広島市安芸区の住宅団地「みどり坂」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　広島市中心部から東へ約13km、JR瀬野駅の北側の丘陵地に広がる、約2,300世帯・約7,000人が暮らす住宅団地です。約121haの広大なまちには豊かな緑が広がり、子育て世代を中心に多くの家族が暮らしています。&lt;br /&gt;
　JR瀬野駅との間には最大で約200mの高低差があり、駅と住まいを結ぶ交通は、通勤・通学や日々の暮らしを支える大切な地域インフラです。長年その役割を担ってきた「スカイレール」の運行終了後は、EVバス「みどり坂タウンバス」が地域の足を引き継いでいます。&lt;br /&gt;
　自然を身近に感じながら暮らせる住環境と、日々の移動を支える交通が共存するみどり坂。さらに、住宅で生み出した太陽光電力を地域のEVバスの運行などに活用することで、「住まい」「エネルギー」「モビリティ」が地域の中でつながる、持続可能なまちづくりを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■EVバスを地域インフラとして活用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　EVバスは、平常時の移動手段に加え、災害時の電源としての活用も想定されています。2025年8月に広島市、みどり坂町内会自主防災会、スカイレールサービス株式会社及び芸陽バス株式会社の４者間で、災害時にEVバスの給電機能を活用するための協定を締結しており、避難所での携帯電話等の充電や、常時稼働が必要な医療機器を使用する住民の優先利用なども想定されています。&lt;br /&gt;
　EVバスは、約280kWhの蓄電池（全国平均の1世帯当たり電力消費量は約326kWh／月※1）を搭載し、各座席１ヶ所（計27ヶ所）のUSBコンセントを備えています。また、各EVバスに1基（計8基）のインバーター※2（AC100V2000Wの家庭用コンセント3口を設置）を準備しています。これにより、暖房機器や調理器具など消費電力の大きい機器への電力供給も可能となっています。&lt;br /&gt;
※1：令和5年度環境省調査によります。&lt;br /&gt;
※2：EVバス搭載の蓄電池600V直流を100V交流に変換しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「積水ハウスオーナーでんき」について&lt;br /&gt;
　固定価格買取制度（FIT制度）の買取期間が満了した積水ハウスオーナー様の住宅で発電した太陽光余剰電力を買い取り、積水ハウスの事業用電力として活用する取り組みです。2019年にサービスを開始し、住宅を建設される際のオーナー様の太陽光発電の導入を支援するとともに、積水ハウスグループの事業活動における再生可能エネルギーの利用拡大を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スカイレールサービス株式会社について&lt;br /&gt;
　1994年に設立され、広島市安芸区のみどり坂において、1998年の開業から2024年4月の運行終了まで、JR瀬野駅と住宅団地を結ぶ交通システム「スカイレール」の運営を担ってきました。&lt;br /&gt;
　現在は、地域の足を支えるEVバス「みどり坂タウンバス」に関する事業をはじめ、旅客自動車運送事業、不動産事業、造園・外構事業、自然エネルギーによる発電や電気の供給・販売など、みどり坂の暮らしを支えるさまざまな事業を展開しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202611039227/_prw_PI2im_XL83KUHG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ 「World Luxury Awards 2026」 ホテル・レストランの2部門で世界最高位を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049301</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ（所在地：沖縄県石垣市、総支配人：加藤康夫）は、「World Luxury Awards 2026」において、ホテルと「FUSAKI SPA」が3年連続、レストラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ（所在地：沖縄県石垣市、総支配人：加藤康夫）は、「World Luxury Awards 2026」において、ホテルと「FUSAKI SPA」が3年連続、レストラン「HANARÉ」が2年連続で受賞しました。今回は、ホテルとHANARÉがそれぞれ「Global Winner」に選出され、世界規模での評価を獲得しました。これを記念し、日頃のご愛顧への感謝を込め、シャンパンや英国発のオーガニックライフスタイルブランド「bamford」のプチギフトを客室に用意した宿泊プランを販売するほか、限定スパトリートメント、HANARÉではシャンパンを受賞記念価格で提供します。石垣島の自然に包まれながら、くつろぎと癒し、美食を通じて受賞の喜びを分かち合う特別な島時間をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■World Luxury Awards について &lt;br /&gt; 
World Luxury Awards（ワールド・ラグジュアリー・アワード） は、2006 年に創設された世界的なラグジュアリー・ホスピタリティ・アワードです。世界中のラグジュアリー施設を対象に、ホテル、スパ、レストランなどの分野において、卓越したサービスと体験を提供する施設を表彰しています。世界各国の旅行者や業界専門家によるオンライン投票と審査を通じて、サービスの質、施設デザイン、ホスピタリティ、ブランド価値など総合的に評価され、国別・地域別・大陸別・世界規模で選出されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■受賞内容 &lt;br /&gt; 
World Luxury Hotel Awards：フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ（3 年連続受賞）&lt;br /&gt; 
●Best Luxury Seaside Hotel - Global Winner （世界最高位）&lt;br /&gt; 
● Best Luxury Beach Resort in East Asia&lt;br /&gt; 
● Best Luxury Family Beach Resort in East Asia&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
World Luxury Spa Awards：FUSAKI SPA（3 年連続受賞）&lt;br /&gt; 
● Best Luxury Beach Resort Spa in East Asia&lt;br /&gt; 
● Best Luxury Couples Spa in East Asia&lt;br /&gt; 
● Best Luxury Hideaway Spa in East Asia&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
World Luxury Restaurant Awards：HANARÉ（2 年連続受賞）&lt;br /&gt; 
● Best Innovative Cuisine - Global Winner （世界最高位）&lt;br /&gt; 
● Best Luxury Innovative Restaurant in Asia&lt;br /&gt; 
● Best Luxury Resort Restaurant in East Asia&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■受賞コメント&lt;br /&gt; 
 【World Luxury Hotel Awards】 &lt;br /&gt; 
フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ 総支配人 加藤康夫&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
この度、ホテルとスパで3年連続、レストラン「HANARÉ」で2年連続となる名誉ある賞を賜り、さらにホテルとHANARÉがGlobal Winnerに選ばれましたことを大変光栄に存じます。&lt;br /&gt; 
これもひとえに、日頃よりフサキビーチリゾートを愛し、幾度も足を運んでくださるゲストの皆様の温かいご支援の賜物と、心より深く感謝申し上げます。&lt;br /&gt; 
石垣島の透明な海や幻想的なサンセット、そして夜空に輝く満天の星という奇跡のような自然に抱かれたこの地で、私たちが目指すのは「心に深く刻まれる非日常」のご提供です。&lt;br /&gt; 
今後も、八重山ならではの温かなホスピタリティにさらに磨きをかけ、世界中から訪れる皆様へ、期待を超える最高のリゾート体験と至福のひとときをお届けできるよう、スタッフ一同邁進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【World Luxury Spa Awards】 &lt;br /&gt; 
FUSAKI SPA リーダー 渡邉啓子&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
3年連続で名誉ある賞をいただき、心より感謝申し上げます。&lt;br&gt;FUSAKI SPAは、まるで南国リゾートの隠れ家を訪れているような非日常を感じていただける空間です。&lt;br /&gt; 
肌をなでる心地よい潮風や、石垣島の豊かな自然と一体になる感覚が、この場所ならではの特別な癒しをもたらします。&lt;br /&gt; 
皆様への感謝を込め、英国発、オーガニック製品を用いた極上のトリートメントを提供する「bamford」のオリジナルメニュー『The Award Experience』をご用意しました。&lt;br /&gt; 
島のエネルギーを感じる空間で、心身を深く解きほぐす至福のひとときをご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【World Luxury Restaurant Awards】 &lt;br /&gt; 
HANARÉ シェフ 反町世俊&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
『琉球の文化をイノベーティブに表現』するという私たちの想いが、2年連続で国際的に評価されたことを大変光栄に思います。&lt;br&gt;石垣島や八重山の豊かな自然が育んだ力強い食材や自家製発酵食材を、和食や中国料理、東南アジアの技法を交えた独自の一皿へと昇華させています。&lt;br&gt;11月1日からは、八重山の方言で「五穀豊穣（実り豊かな世界）への願い」を意味する新メニュー『ゆがふーにがてぃ』がスタートしました。&lt;br&gt;五感で八重山の情景を感じる、感動的な食体験をぜひご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■受賞を記念する特別企画&lt;br /&gt; 
【ホテル】&lt;br /&gt; 
客室でシャンパンを楽しみながら、ご自身をいたわり、ゆっくりと島時間に身を委ねる宿泊プランです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名称：【公式サイト限定】スイートルームでくつろぐ島時間&lt;br /&gt; 
～The World Luxury Awards 受賞記念ステイ・朝食付き～&lt;br /&gt; 
場所：フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ&lt;br /&gt; 
客室：スイートルーム 計4タイプ&lt;br /&gt; 
フォレストスイート ヴィラ、ガーデンスイート ヴィラ、フサキ コーナースイート、フサキ スイート&lt;br /&gt; 
受賞特典：シャンパンハーフボトル1本、bamfordプチギフト1つ（いずれも滞在中1回）&lt;br /&gt; 
スイートルーム特典：ミニバー、ウェルカムフルーツ、駐車場への優先案内、選べるご朝食＜ブレックファストバスケット（インルーム朝食）または朝食ブッフェ＞&lt;br /&gt; 
販売期間：2026年11月4日（水）～2027年3月11日（木）&lt;br /&gt; 
宿泊期間：2026年12月1日（火）～2027年3月18日（木）&lt;br /&gt; 
料金：40,580円～ (税込み／1泊2名利用時1名当たりの料金・朝食付き)&lt;br /&gt; 
予約：&lt;a href=&quot;https://www.fusaki.com/plan/shimajikan/6781&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fusaki.com/plan/shimajikan/6781&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スパ】&lt;br /&gt; 
英国発のオーガニックライフスタイルブランド「bamford」が今回の受賞のために特別にアレンジした、FUSAKI SPA限定のオリジナルトリートメントです。ディストレス ボディ、ショートフェイシャル、ヘッドマッサージを組み合わせ、100分間のトリートメントで心身をいたわります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名称：The Award Experience（by bamford）&lt;br /&gt; 
場所：FUSAKI SPA&lt;br /&gt; 
施術：ディストレス ボディ＋ショートフェイシャル＋ヘッドマッサージ&lt;br /&gt; 
施術時間：100分&lt;br /&gt; 
期間：2026年11月1日（日）～12月31日（木）&lt;br /&gt; 
料金：33,000円（税込）&lt;br /&gt; 
お問い合わせ：0980-88-7098&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.fusaki.com/spa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fusaki.com/spa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
予約：&lt;a href=&quot;https://fusakispa.spayoyaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fusakispa.spayoyaku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※ご予約前に公式ウェブサイトの「Information」で利用上の案内をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.fusaki.com/spa/information.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fusaki.com/spa/information.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【レストラン】&lt;br /&gt; 
2年連続受賞を記念してシャンパンを受賞記念価格で提供します。11月1日からスタートした新メニュー「ゆがふーにがてぃ」で島の食文化を感じながら、シャンパンとともに特別な食のひとときをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名称：モエ・エ・シャンドン モエ アンペリアル（シャンパン／750mlボトル）&lt;br /&gt; 
場所： HANARÉ&lt;br /&gt; 
期間：2026年11月1日（日）～12月31日（木）&lt;br /&gt; 
料金：通常19,800円を受賞記念価格15,000円で提供（いずれも税込）&lt;br /&gt; 
お問い合わせ：0980-88-7095（受付時間9:00～20:00）&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://hanare-ryukyu-shintenchi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hanare-ryukyu-shintenchi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
メール：&lt;a href=&quot;mailto:dining_fusaki-resort@iconia.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;dining_fusaki-resort@iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※月曜定休・事前予約制&lt;br /&gt; 
※サンダルやタンクトップ、スポーツウェアなどでのご来店はご遠慮ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズは石垣島の西側に位置し、市街地から5kmほど離れた、平野・山・海・サンゴ礁が織りなす変化に富んだ美しい自然が広がる、敷地面積約86,000平方メートルのリゾートホテルです。ホテル敷地内には、約1kmにわたって続き、エメラルドグリーンの海を望む夕日の名所「フサキビーチ」をはじめ、石垣最大級（当社調べ）のプール、7つの料飲施設、有資格者が在籍する託児施設など多彩な施設を備えています。外出しなくても一日中楽しめる施設が充実しています。客室は3階建てのホテル棟と琉球赤瓦屋根のヴィラで構成され、19タイプ398室を備えています。4つのスイートルームやプール付き客室、ファミリールーム、バリアフリールームなど、多様な滞在スタイルに対応しており、さまざまな旅のスタイルを叶え、ゲストの皆さまにご愛顧いただいています。&lt;br /&gt; 
・ホテル名称：フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ&lt;br /&gt; 
・所在地：沖縄県石垣市新川1625番地&lt;br /&gt; 
・アクセス：石垣空港から車で約35分、石垣港離島ターミナルから車で約15分&lt;br /&gt; 
・代表者：総支配人 加藤康夫&lt;br /&gt; 
・開業年月：1982年7月&lt;br /&gt; 
・客室数：398室&lt;br /&gt; 
・料飲施設：レストラン4軒、ラウンジ＆BAR、ビーチサイドレストラン（夏期）、ビーチサイドBAR&lt;br /&gt; 
・その他施設：プール／ビーチステーション／ベビー＆キッズルーム／SPA／ショップ／バンケットホールほか&lt;br /&gt; 
・敷地面積：約86,000m²&lt;br /&gt; 
・延床面積：約28,000m²&lt;br /&gt; 
・お問い合わせ：TEL 0980-88-7000&lt;br /&gt; 
・公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.fusaki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fusaki.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★現地スタッフが撮影した写真・動画を随時配信中&lt;br&gt;フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ 公式インスタグラムアカウント @fusaki_ishigaki&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/fusaki_ishigaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/fusaki_ishigaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】 &lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内188棟 25,879室（レジデンス38室を除く、2026年10月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,670名（2026年10月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾー &amp;nbsp;トに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使えるロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202611049301/_prw_PI20im_mOy9H8rG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Find Your Sky in HANEDA　～TOYAMA HAPPY DAY～　 ANAあきんど・富山市が連携し 富山市の魅力を発信するイベントを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049296</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>第26-080号 2026年11月4日 ANAあきんど株式会社 富山市 Find Your Sky in HANEDA ～TOYAMA HAPPY DAY～ ANAあきんど・富山市が連携し 富山市の魅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;第26-080号&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2026年11月4日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 富山市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Find Your Sky in HANEDA　～TOYAMA HAPPY DAY～　  ANAあきんど・富山市が連携し  富山市の魅力を発信するイベントを開催します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ANAあきんど株式会社 （本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」） は富山市（市長：藤井 裕久）と連携し、「Find Your Sky in HANEDA ～TOYAMA HAPPY DAY～」と題し、イベントを実施します。&lt;br /&gt;
　ANAあきんど株式会社は、地域の魅力を体感できる企画を通じて「行ってみたい」「もっと知りたい」「この地域のここが好き！」という気持ちを喚起し、交流人口・関係人口の拡大への貢献を目指し、羽田空港第2ターミナルにて地域を体感できるイベント「Find Your Sky in HANEDA」の開催に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　本イベントでは、富山市の魅力を発信し認知度を高め、富山市への誘客ならびに富山空港のさらなる利用促進を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
実施日時 ：2026年11月14日（土）&lt;br /&gt;
実施時間 ：10:00～17:00&lt;br /&gt;
　　　　　 ※混雑時には入場規制を行う場合がございます。&lt;br /&gt;
場所 　　：羽田空港第2ターミナル 5F屋内展望フロア FLIGHT DECK TOKYO&lt;br /&gt;
アクセス ：電車でお越しの場合は京急線「羽田空港第1・第2ターミナル」駅、&lt;br /&gt;
　 　　　　東京モノレール「羽田空港第2ターミナル」駅直結。&lt;br /&gt;
　　　　　 エレベーターかエスカレーターで5Fへお進みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜イベントの主な内容＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステージイベント】 &lt;br /&gt;
●ANA　Team HND　Orchestra演奏会　（①10:30～11:30/②15:30～16:30）運航乗務員や客室乗務員、&lt;br /&gt;
地上旅客係員、整備士など、さまざまな職場で働くANAグループ社員で結成されたオーケストラバンド「ANA Team HND Orchestra」。これまで富山空港や富山駅など現地でも演奏経験のあるメンバーが、&lt;br /&gt;
富山市の魅力発信を応援するため、羽田空港の開放的な空間で特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ANA総料理長清水誠シェフと稲葉富山副市長による富山の食対談（11:45～）&lt;br /&gt;
　2018年より富山市のプロモーションに携わっている清水シェフが、稲葉久美子富山副市長と共に&lt;br /&gt;
　富山の食の可能性について語ります。その後、イベントのために考案した富山の食材を使った特別&lt;br /&gt;
　なメニューを数量限定で試食提供します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ANA総料理長　清水　誠氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●富山出身俳優　池田航氏による「富山えごま」トーク （14:00～14:30）&lt;br /&gt;
　料理男子として朝の情報番組でも活躍した俳優　池田航氏が富山えごまの魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　俳優　池田　航氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ブース紹介】&lt;br /&gt;
●富山ガラス工房特別制作「ガラスの飛行機」色付け体験　1回　500円（税込）&lt;br /&gt;
　羽田空港でのイベント開催に合わせてガラスの飛行機モチーフを特別に制作しました。&lt;br /&gt;
　1つ1つ手作りの富山ガラスの飛行機からお気に入りを見つけて色鉛筆で色をつけてください。&lt;br /&gt;
　また富山をモチーフにしたオーナメントのお絵かきキットや万華鏡キットなども販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　※画像はすべてイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●富山市観光・ふるさと納税紹介ブース&lt;br /&gt;
　富山市の新しいPRキャラクター「やまやま」の顔出しパネルやAMAZING TOYAMAのフォトフレームで　&lt;br /&gt;
　写真を撮ってカプセルトイを回せます。富山のいいものが当たるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　※富山市新PRキャラクターやまやま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●富山えごまブース&lt;br /&gt;
　えごまの6次産業化を推進している富山市のブースでは、良質なえごまを使用した商品のご紹介や販売、&lt;br /&gt;
　試食を実施します。　※準備数がなくなり次第、終了とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●抽選会&lt;br /&gt;
　会場内ブースを回ってアンケートにお答えいただいた方へ羽田富山往復航空券などの賞品が当たる抽選会&lt;br /&gt;
　を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【物販】&lt;br /&gt;
●富山空港ターミナルビル株式会社「まいどは屋」による富山名産品マルシェ&lt;br /&gt;
　富山の酒蔵の日本酒やホタルイカ、SNSで人気の「モーモーちゃん」のシールや空港グッズなど富山の&lt;br /&gt;
　魅力あふれる特産品を販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　※画像は富山空港店舗です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご注意事項】&lt;br /&gt;
・20歳未満の飲酒および飲酒運転は法律で禁止されています。&lt;br /&gt;
・お車・自転車等を運転される方の飲酒は固くお断りいたします。&lt;br /&gt;
・20歳未満の方へのアルコール類の提供はいたしません。&lt;br /&gt;
・天候事由等により、イベント内容や時間は予告なく変更することがございますので、あらかじめご了承く&lt;br /&gt;
　ださい。&lt;br /&gt;
・体験・試食・試飲は先着順です。（準備数がなくなり次第、終了とさせていただきます。）&lt;br /&gt;
・抽選景品には限りがあります。詳細は現地にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ANAあきんどは、富山市と連携し、富山市の豊かな魅力を発信し、交流人口・関係人口の拡大を目指すとともに、活気ある地域づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関からの問い合わせ先：&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社　「&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;」フォーム よりご連絡ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学英語ポッドキャスト番組「Rigorous Research, Real Impact」シーズン3 第4回を配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049399</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学（東京都新宿区、総長：本間敬之）は、2026年11月4日（水）、英語ポッドキャストシリーズ「Rigorous Research, Real Impact」シーズン3の第4回エピソード「Glo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学（東京都新宿区、総長：本間敬之）は、2026年11月4日（水）、英語ポッドキャストシリーズ「Rigorous Research, Real Impact」シーズン3の第4回エピソード「Global Goals, Local Realities: Rethinking Sustainable Business（グローバルな目標、地域の現実 ― 持続可能なビジネスを再考する）」の配信を開始しました。本シリーズは、&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/61VF3lETynCBuXt1AxXjXK?si=8211a416766b4f14&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Spotify&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://podcasts.apple.com/us/podcast/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact/id1777915569&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Apple Podcasts&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://music.amazon.co.jp/podcasts/e0aa1340-7af7-4227-9361-88eecc575214/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Amazon Music&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLeA0hDJkLYZDjs3b58eEZ1WnkvNJf9e9R&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;にて無料でお聴きいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;第4回:「Global Goals, Local Realities: Rethinking Sustainable Business（グローバルな目標、地域の現実 ― 持続可能なビジネスを再考する）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本エピソードでは、MCを務める早稲田大学学生のJamie氏が、社会科学総合学術院の長谷川信次教授をゲストに迎え、多国籍企業（MNEs）と地域社会の関係、そしてサステナビリティについて語ります。対談では、企業が地域との長期的な関係や信頼を築き、その土地の文化や課題への理解を深める「ローカル・エンベデッドネス（地域社会との結びつき）」という考え方を紹介。世界共通の目標を掲げるだけでなく、地域ごとの制度や文化、歴史、ステークホルダーとの関係に目を向けることが、持続可能なビジネスを実現するうえでなぜ重要なのかを掘り下げます。また、京都の「京檸檬プロジェクト」や大崎町の循環型社会の事例を通じて、企業・行政・地域社会の協働や、地域の特性を生かした取り組みについて考察します。さらに、早稲田大学の英語学位プログラム「TAISI」についても紹介。国境を越えた視点を持ちながら地域の現実にも目を向け、グローバルとローカルの双方から社会課題を捉える学びの魅力を語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“Waseda University Podcasts: Rigorous Research, Real Impact”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○&lt;a href=&quot;https://podcasts.apple.com/us/podcast/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact/id1777915569&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Apple Podcasts&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○&lt;a href=&quot;https://podcasters.spotify.com/pod/show/02v0s8d78ng&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○&lt;a href=&quot;https://music.amazon.co.jp/podcasts/e0aa1340-7af7-4227-9361-88eecc575214/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Amazon Music&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLeA0hDJkLYZDjs3b58eEZ1WnkvNJf9e9R&amp;amp;si=vlWiWKnSqJ7DeIB7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/top/en/podcast&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Waseda University Website&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シーズン3について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今シーズンは、早稲田大学の研究者8名が3名の学生MCと共に出演します。各回約15分間のエピソードで、研究者が自身の研究をわかりやすく紹介するとともに、その研究が現代社会の課題や注目されるニュースとどのように関わっているのかについて語ります。研究者と学生MCが対話を通じて、早稲田大学の英語学位プログラムの魅力についても紹介します。取り上げるテーマは、日本経済、労働・移民問題、日本におけるビジネス、日本文化、AIなど多岐にわたります。&lt;br /&gt;
本ポッドキャストは、専門的な知見を現代社会の課題をテーマとした親しみやすい対話を通して紹介することで、日本および早稲田大学で行われている研究への理解を深め、新たな視点を提供します。特に、早稲田大学への留学や日本での学習・研究に関心を持つ方々、そして日本社会やそれを取り巻く世界的課題について知りたいと考えるすべての方におすすめのシリーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配信スケジュール（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エピソード5（配信日: 2026年11月25日）：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100001519_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;根本　直子&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;商学学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;「Can Doing Good Make Good Business (社会によいこと”は、“ビジネスによいこと”になり得るのか？)」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エピソード6（配信日: 2026年12月16日）：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100004320_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;中井　真木&lt;/a&gt;　准教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;国際学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br /&gt;
「Clothing, Power, and Court Culture in Premodern Japan(「近代以前の日本における衣服、権力、宮廷文化」)」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エピソード7（配信日: 2027年1月6日）：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100001448_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;由尾　瞳&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/flas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;文学学術院&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/flas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;)&lt;/a&gt;—&lt;br /&gt;
「Translating Japan: Literature, Gender and the Global Reader（日本を翻訳する：文学、ジェンダー、そして世界の読者）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学について&lt;br /&gt;
早稲田大学では現在、6学部および15研究科において英語学位プログラムを提供しています。また、日本学生支援機構（JASSO）が公表した2025年度の調査によると、早稲田大学は日本で最も多くの外国人留学生を受け入れている大学です（※1）。&lt;br /&gt;
さらに、「QS World University Rankings by Subject 2026」では、「Arts &amp;amp; Humanities（人文科学）」で世界61位、「Social Sciences &amp;amp; Management（社会科学）」で世界78位にランクインし、いずれも世界トップ100に選出されています（※2）。&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.studyinjapan.go.jp/ja/_mt/2026/05/data2025z.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.studyinjapan.go.jp/ja/_mt/2026/05/data2025z.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/vision150/news/9571&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.waseda.jp/inst/vision150/news/9571&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本食チェーン、アメリカで存在感 巨大市場への進出を成功に導く「現地化」の条件</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049287</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>くら寿司</dc:creator>
        <description>くら寿司 ニュースレター2026年11月号 日本食チェーン、アメリカで存在感 巨大市場への進出を成功に導く「現地化」の条件 アメリカ進出を加速する日本の外食企業 人口の減少が進み、国内市場の縮小は避け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


株式会社くら寿司&lt;br /&gt;

くら寿司　ニュースレター2026年11月号&lt;br /&gt; 
 日本食チェーン、アメリカで存在感  巨大市場への進出を成功に導く「現地化」の条件&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカ進出を加速する日本の外食企業 
　人口の減少が進み、国内市場の縮小は避けて通れない日本。そんな日本の外食企業にとって、海外はさらなる成長を描ける次のステージです。とりわけアメリカ市場は、巨大な消費人口と多様な食文化を併せ持つ有望市場。ヘルシーで質の高い日本食への高い関心も追い風といえます。&lt;br /&gt; 
　近年も、日本の外食企業によるアメリカ進出は相次いでいます。2025年12月には、ロイヤルホールディングス、銚子丸、双日が共同でカリフォルニア州に寿司店「SUSHI NIGIRIBA」のアメリカ1号店を開業。2026年5月には「大阪王将」も三菱食品と共同でロサンゼルスに北米初となる旗艦店をオープンするなど、日本発の外食ブランドが相次いでアメリカ市場へ進出しています。&lt;br /&gt; 
　こうした新規参入が相次ぐ一方で、すでにアメリカで確かな存在感を築いている日本発の外食企業もあります。その一つが「Kura Sushi USA」（以下、くら寿司USA）です。2009年にカリフォルニア州アーバインに1号店を開業し、2019年には米国ナスダック市場へ上場。現在は全米で約100店舗（2026年11月時点）を展開し、アメリカ最大の回転寿司チェーンへと成長しています。&lt;br /&gt; 
　もちろん、出店すれば必ず成功できるほど単純な市場ではなく、出店して間もなく撤退を余儀なくされる事例も珍しくありません。海外進出を成功に導くには、物価や人件費、食文化、チップ制度、不動産慣行まで、日本とは異なる店舗運営の壁がいくつもあるのです。では、日本の外食企業がアメリカで生き残るには何をクリアすべきなのか。本ニュースレターの前半では、アメリカ外食市場の現在地と日系外食企業の動向を紹介。後半では、アメリカで100店舗到達を目前とするくら寿司USAの歩みから、海外出店で成功するための条件を読み解いていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ニュースレターは以下の情報をご紹介&lt;br /&gt; 
① アメリカの外食文化と拡大する日本食市場の動向&lt;br /&gt; 
② アメリカへ進出する日系外食企業の事例と「現地化」の取り組み&lt;br /&gt; 
③ くら寿司USA 姥社長が語る、アメリカ進出の歩み&lt;br /&gt; 
④ くら寿司USAの成長を支えた立地・組織・店舗・メニューづくりのローカライズ&lt;br /&gt; 
⑤ 日系外食企業として初めて米国ナスダック市場へ新規上場し、1スクエアフィート当たりの売り上げナンバーワン※1になったくら寿司USAの今後の展望&lt;br /&gt; 
※1:アメリカに上場しているカジュアルダイニングチェーンの中でNo.1&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカの外食はどう違う？ 四つのレストラン業態 
　広大なアメリカでは、ニューヨークなど一部の都市部を除き、車移動を前提とした生活圏が広がっています。郊外では大型駐車場を備えたショッピングセンターやライフスタイルセンターにレストランが集まり、ドライブスルーやモバイルオーダー、テイクアウトも日常的に利用されています。&lt;br /&gt; 
　そんなアメリカの外食市場を理解する上で知っておきたいのが、「外食スタイル」です。厳密な線引きがあるわけではありませんが、大きく分けると次の4つに整理できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ファストフード」…&lt;br /&gt; 
マクドナルドやバーガーキングなどに代表される、手軽さとスピードを重視した業態。カウンターで注文し、短時間で商品を受け取るスタイルが基本です。価格は比較的リーズナブルで、テイクアウトやドライブスルーとの相性も良く、一般的にチップは必要ありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ファストカジュアル」…&lt;br /&gt; 
注文方法はファストフードと同じくカウンター形式が中心ですが、食材や調理方法、店内空間などによりこだわり、価格帯はファストフードよりやや高めです。「早くて手軽」だけでなく「少し質の高い食事」を提供する業態といえます。チップを払う人は着席型レストランに比べると少ないです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「カジュアルダイニング」…&lt;br /&gt; 
スタッフが注文を取り、料理をテーブルまで運ぶフルサービスが基本です。家族や友人とゆっくり食事を楽しむ場所として利用する人が多く、一般的にチップを支払います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ファインダイニング」…&lt;br /&gt; 
料理だけでなく、接客や内装、空間を含めた食事体験そのものを重視する高級レストラン。記念日や接待など特別な機会で利用されることが多く、コース料理や担当スタッフによるきめ細かなサービスが受けられ、ドレスコードを設ける店舗もあります。チップを支払うのが一般的です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【では「回転寿司」はどこに入る？】&lt;br /&gt; 
アメリカではカジュアルダイニングに位置付けられています。一方で、回転レーンやタッチパネル注文、注文専用レーンなどを活用し、注文や料理提供を効率化している点は、ファストカジュアルに通じる要素ともいえます。&lt;br /&gt; 
つまり、カジュアルダイニングとしての食事体験をベースにしながら、テクノロジーによって効率性を高めた業態と捉えると分かりやすいでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なぜ今、日本の外食企業はアメリカを目指すのか 
　成長余地の大きいアメリカにおいて、寿司やラーメンはすでに都市部の一過性ブームを超え、日常外食の選択肢へと移りつつあります。2013年の「和食」のユネスコ無形文化遺産登録や、各地の日本食店への高い評価も、日本食の認知と信頼を押し上げました。2022年に発表されたミシュランガイド・カリフォルニア版においても多くの日本食レストランが星を獲得するなど、高い評価を受けています。すでにアメリカで評価されているお店を見回してみると、「日本で成功したモデルをそのまま持ち込んだ」のではないという共通点が浮かび上がってきます。現地の価格帯、食べ方、雇用環境、商圏に鑑みながら、日本企業ならではの品質や体験をうまく盛り込むことが、アメリカで成功する鍵となっています。&lt;br /&gt; 
　ちなみに、当時、外食に限らず、韓国や中国など、アジアに展開し始める企業が多い中、くら寿司がアメリカを初の海外出店先に選んだのは、海外に出店するなら、世界最大のマーケットであるアメリカで勝負したいという思いがあったためです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様化、全土化する日本食チェーン 
　1970年代、アメリカではカリフォルニアロールをきっかけに寿司ブームが到来。当初は生魚ではなく創作寿司がオーダーの中心でしたが、現在は物流・冷蔵技術の発達により、本格的なにぎり寿司や多様な魚種を楽しめる環境が整いました。日本の寿司文化は、アメリカの人々が生魚のおいしさを知る入り口となりました。&lt;br /&gt; 
　現在、アメリカの日本食市場は、寿司や天ぷらといった伝統的な和食に加え、ラーメン、うどん、焼き鳥、居酒屋、カレー、おにぎりなど、さまざまなジャンルに広がっています。全米の日本食レストランは、1992年の3,051軒から2025年には23,981軒へと約7.9倍に増加※2。円安に伴う訪日旅行客の増加や健康志向の高まりなどから日本食への注目度は高く、カリフォルニア、ニューヨークといった沿岸部の大都市だけでなく、内陸部でも店舗数が伸びています。&lt;br /&gt; 
　ただし、アメリカ国内の日本食レストラン約23,000店舗のうち、日本人が経営している店舗は1割〜2割程度（約2,300〜4,600店舗）※2。ジェトロ（日本貿易振興機構）による日系食品商社へのヒアリング調査によると、残りの8割以上は中国人や韓国人、ベトナム人など日本人以外のオーナーによって経営されています。だしをきかせたり、魚の鮮度を管理したり、といった日本の食文化を熟知する日本人経営の店舗は意外と少ないのが実情です。&lt;br /&gt; 
※2出典:2025 年度米国における日本食レストラン動向調査/米国輸出支援プラットフォーム（&lt;a href=&quot;https://www.jetro.go.jp/ext_images/agriportal/platform/us/2026/us_Report2025.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jetro.go.jp/ext_images/agriportal/platform/us/2026/us_Report2025.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカで成功を収めている日系企業の一例 
①吉野家——牛丼をアメリカの日常食へ　＜ファストフード＞&lt;br /&gt; 
1975年にアメリカへ進出し、手頃で早い日本のファストフードとして牛丼をアピール。2026年9月時点で100店舗を運営。2026年7月には、アメリカでラーメン店を展開するキズキインターナショナルを約2,870万ドル（約47億円）で買収すると発表。現地基盤を持つ企業へのM&amp;amp;Aも成長手段になっている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②牛角——「Japanese BBQ」という食体験を定着　＜カジュアルダイニング＞&lt;br /&gt; 
2001年、ロサンゼルスにアメリカ1号店を開業。現在は全米で64店舗（2026年10月時点）を展開し、日本式焼き肉を「Japanese BBQ」として訴求している。料理そのものに加え、生肉を無煙ロースターで焼きながらシェアして食べる、カジュアルダイニングでの体験そのものも人気の理由。隣国カナダにも店舗を拡大中。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③丸亀製麺——日本のうどんを現地ニーズに合わせて　＜ファストカジュアル＞&lt;br /&gt; 
海外初出店は2011年のハワイ・ワイキキ、2017年にはロサンゼルスにアメリカ本土1号店を出店。2026年8月時点で23店舗(ハワイ2店舗・グアム1店舗を含む)を運営。店内製麺やセルフサービス形式という日本発の強みに、ガーリックチキンサラダなどの現地向け商品を組み合わせて提供。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くら寿司USA、100店舗までの歩み「Kura Sushi USA」社長兼CEO 姥 一（うば はじめ）にインタビュー 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■組織のローカライズが成長のエンジン&lt;br /&gt; 
　実はくら寿司のアメリカ進出は回転寿司ではなく、2007年、ロサンゼルスの金融街・センチュリーシティに開業した日本食レストランでした。しかし開業後、間もなくしてリーマン・ショックがあり、倒産やリストラによって金融街の景気は悪化。1年ほどで撤退を決断しました。この苦い経験を学びに変え、くら寿司USAは、「知名度の高い都心」ではなく、「平日昼・夜、週末を通じて集客できる郊外」に目を向けます。&lt;br /&gt; 
　17日間かけ、車でアメリカ大陸を横断し、生活者の所得、外食価格、商業施設の人流を観察した末、2009年にカジュアルダイニングの新ジャンルとして、カリフォルニア州アーバインに回転寿司の1号店を開きました。&lt;br /&gt; 
　そこから17年をかけて、日本企業の規律や粘り強さとアメリカ企業の専門性、報酬設計とを組み合わせたハイブリッド型の組織を構築。2020年のコロナ禍では、他社が出店を止めた局面をチャンスと捉え、店舗開発や人事の優秀な現地人材を採用。株式報酬も活用しました。逆風を人材と組織を強化する機会に変えたことが、店舗拡大のエンジンとなったのです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 成長段階 
 くら寿司USAの歩み・ターニングポイント&lt;br /&gt;  
 
 
 1〜10店舗&lt;br /&gt;  
 創業メンバーが立地、設計、開業、メニュー改善を現場で担い、勝ち筋を蓄積&lt;br /&gt;  
 
 
 10〜20店舗&lt;br /&gt;  
 各部門に責任者を置き、経営者は「自分で実行」から「任せて最終確認」へ移行&lt;br /&gt;  
 
 
 20〜50店舗&lt;br /&gt;  
 上場とコロナ禍を契機に、アメリカで成長経験を持つ現地経営人材を採用。本部機能、報酬、福利厚生、会議言語など組織を大胆にローカライズ&lt;br /&gt;  
 
 
 50〜100店舗&lt;br /&gt;  
 日本食になじみの薄い州にも積極的に出店を進め、ゼネコン、IT、コンサルタントなど取引先も全米対応へと移行&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
くら寿司フルサービス導入前の店内の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■くら寿司USAの持続的な成長を支えた四つのキーワード&lt;br /&gt; 
① 立地選定はブローカー任せにしない&lt;br /&gt; 
有名都市の一等地は分かりやすい一方、賃料が高く、競合も多い。そこで、くら寿司USAは、郊外のライフスタイルセンターやショッピングモールをターゲットに選定。候補地を自ら探した上で、交渉をブローカーに依頼しました。日常的な来店が見込める商圏を優先することで、全米展開に耐えるモデルを築きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 物件に合わせて自在にレイアウト変更&lt;br /&gt; 
アメリカでは、日本のロードサイド店のような定型物件を確保しにくく、プロトタイプにこだわると良い物件を逃すことになるため、面積や区画形状に合わせて、柔軟に店舗レイアウトを設計しました。現在は約20パターンほどそろう基本レイアウトは、くら寿司USAの見えない資産になっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③&amp;nbsp; 現場観察からメニューをローカライズ&lt;br /&gt; 
アメリカのお客様の反応を見ながらメニューを再考。「スパイシー」「クランチ」「クリスピー」といった分かりやすい味わいとネーミングが好まれ、名称変更だけで売り上げが約 10倍になった商品も存在します。不動の人気が続くのは、肉系のにぎり。サーモンやうなぎといった脂ののったネタも定番の人気です。揚げたパン粉、スパイシーソース、甘いタレを合わせた「ゴールデンクランチロール」もオリジナリティーが勝因となったヒット商品。一方で、ヒットを期待した生ズワイガニや生ダコを手に取るお客様は少なく、なじみのある素材や食べ方との接点が重要なのだと再確認しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ゴールデンクランチロール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④食をエンターテインメントにする&lt;br /&gt; 
くら寿司USAの成功要因は、「くら寿司のビジネスモデルが80％、ローカライズが20％」です。コンベアベルト、タッチパネル、高速レーン、「ビッくらポン！」は、料理を運ぶ仕組みにとどまらず、未知なる体験へと進化させました。スマートフォンとSNSの急速な普及もあり、お客様が楽しさを自発的に共有し、エンターテインメントを求める人が新たに来店する好循環が生まれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■100店舗の次は、300店舗＆売り上げ10億ドル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　2019年、くら寿司USAは日系の外食企業として初めてNASDAQへ新規上場。1スクエアフィート当たりの売り上げは、上場しているカジュアルダイニングチェーンの中で最も高く※3、2026年12月には100店舗目のオープンを予定しています。&lt;br /&gt; 
　ここからの長期目標として掲げているのは、年間出店を20店舗規模へ引き上げ、10年後をめどに約300店舗へ。そのための体制はすでに整いつつあります。アメリカ市場には、高コストと競争という厳しさがあります。それでも、日本ならではの食文化や店舗体験を核に、ニーズへの対応、テクノロジー、柔軟な組織運営を組み合わせれば、全米を笑顔にする外食企業へと進む道は開けます。くら寿司USAの成長は、日本の外食企業が築いてきたオリジナリティーと、現地で柔軟に変わっていく勇気があれば、成功できる可能性を示しています。&lt;br /&gt; 
※3出典:Restaurant Benchmark Analysis:19th Annual Cookbook/PIPER SANDLER2025年8月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Kura Sushi USA社長兼CEO 姥 一（うば はじめ）&lt;br /&gt; 
1977年大阪府生まれ。関西大学卒業後、2000年くら寿司入社。店長やスーパーバイザーを経て、店舗オペレーションの責任者に。2007年にアメリカ進出に伴い現地へ赴任。翌年に現Kura Sushi USA, Inc.を設立し、CEOに就任。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカ進出が加速する回転寿司業界 
　スシローは2026年秋、NYのタイムズスクエアにアメリカ1号店をオープン予定。元気寿司は、ハワイを中心にワシントン州にも展開し、アメリカで12店舗を展開しています（2026年6月時点、テイクアウト専門店1店舗を含む）。&lt;br /&gt; 
　がってん寿司も2010年にカリフォルニア州へアメリカ1号店を出店するなど、回転寿司各社による進出が続いています。&lt;br /&gt; 
　一方、「はま寿司」は自社出店による海外展開ではなく、2018年にはま寿司を運営する株式会社ゼンショーホールディングスがアメリカのテイクアウト寿司の大手Advanced Fresh Concepts Corp. （以下、AFC）を子会社化。買収当時、AFCはアメリカ国内で約3,700店舗を展開しており、スーパーなどを中心とした持ち帰り寿司事業を通じてアメリカ市場への展開を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102330/202611049287/_prw_PI1im_Wbq42TWG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、米国Grass Fed Foods社の持分取得（連結子会社化）に関するお知らせ ～米国における食料事業拡大の橋頭堡を獲得～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049284</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社（本社：東京都千代田区、以下「兼松」）は、100%子会社である兼松米国会社を通じて、米国コロラド州の食肉加工・販売会社Grass Fed Foods, LLC（以下「GFF社」）の持分を取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社（本社：東京都千代田区、以下「兼松」）は、100%子会社である兼松米国会社を通じて、米国コロラド州の食肉加工・販売会社Grass Fed Foods, LLC（以下「GFF社」）の持分を取得し、連結子会社としました。本件により、兼松グループは米国における有力な食肉加工・販売基盤を獲得し、畜産事業のさらなる拡大を図ります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GFF社は、全米各地の有力な外部パートナーと連携しながら商品展開を行うアセットライトな事業モデルを特徴としています。大手グローバル食品企業での豊富な実績を持つ人材が商品企画・マーケティングを担い、米国大手小売企業各社との間に強固な販売網を築いてきました。主力商品のグラスフェッド（牧草飼育）ビーフは健康志向の高まる米国市場で支持を集めています。また、土壌の保全にも配慮した放牧による飼育で、生産者や環境にも配慮したサステナブルな食肉加工品を軸に事業を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GFF社の主力製品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取得にあたっては、GFF社の既存株主であり、共同経営パートナーであるArmonia LLC（以下「Armonia」）が、兼松米国会社とともに引き続き経営に参画します。兼松グループは、持続可能な食料・農業分野に知見を有するArmoniaとの協業を通じて、GFF社のさらなる企業価値向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松グループは、これまでウルグアイにおいて牛肉生産バリューチェーンの川上を担う牛肉生産会社などの現地企業への出資を通じ、同国産ビーフの生産機能強化に取り組んでおり、2019年の輸入再解禁以降、日本市場における輸入シェアNo.1の地位を誇るなど、産地開拓の実績を有しています。本件により、川上（ウルグアイでの生産）から川下（米国小売市場での販売）までを兼松グループのバリューチェーンとして接続し、持続性の高いビジネスモデル構築を目指します。本件はこれまで単独ではアクセスが容易ではなかった米国大手小売市場との直接の接点を獲得するとともに、持続可能な食肉サプライチェーンの構築を通じて、健康的な食生活への貢献および環境負荷の低い畜産業の普及にも資するものと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件を契機に、兼松グループは米国における食料事業の本格展開を進めてまいります。GFF社については、まずはビーフ関連商材の販売強化を通じて米国の有力小売企業との取引拡大を図るとともに、将来的には牛肉以外の商材も含め、兼松グループ主導で取扱商品の拡大を進めてまいります。中長期的には、ラーメン事業をはじめとする兼松グループの他の食品関連事業との連携も視野に入れ、GFF社を北米における食料事業および米国販売拡大の橋頭堡として位置付けてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件は、当社Visionである「効率的かつ持続可能なサプライチェーンの変革をリードするソリューションプロバイダー」への変革に資する取組みであり、兼松グループは今後も、Visionの実現に向け、サプライチェーン全体を通じた価値創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
商　号 
Grass Fed Foods, LLC 
 
 
設　立 
 2022年&lt;br /&gt;  
 
 
代　表 
Kevin Pallaoro（CEO） 
 
 
所在地 
Colorado, USA 
 
 
事業内容 
グラスフェッド（牧草飼育）ビーフを使用した食肉加工品の製造・販売等&amp;nbsp; 
 
 
ウェブサイト 
&lt;a href=&quot;https://gffoods.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gffoods.com/&lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>３つの粒子がつくる量子状態にも右手・左手 カーボンナノチューブでキラリティを持つ荷電励起子（トリオン）を観測</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611029131</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>ポイント ●キラリティ（注１）の違いに由来する物性は、相互作用する粒子の数が変わっても保持されるかどうかを、キラリティを持つ構造を持つカーボンナノチューブを用いて調べました。 ●励起子（負の電荷を持つ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポイント
●キラリティ（注１）の違いに由来する物性は、相互作用する粒子の数が変わっても保持されるかどうかを、キラリティを持つ構造を持つカーボンナノチューブを用いて調べました。&lt;br /&gt;
●励起子（負の電荷を持つ電子１個＋正の電荷を持つ正孔１個）がある片方のキラリティに由来する性質を持っている場合、その励起子に電荷一つがさらに束縛された正のトリオン（電子１個＋正孔２個）や負のトリオン（電子２個＋正孔１個）も同じキラリティに由来する性質を持つことを見い出しました。&lt;br /&gt;
●ナノチューブの幾何学的な「右手・左手」の性質が、電子や正孔が多く存在する多粒子からなる量子状態にも受け継がれることがわかりました。キラリティに由来する物性は、量子情報処理や高効率な光エネルギー変換などに利用可能ですが、本成果は、多粒子の相互作用によってその特性が飛躍的に増幅させることも将来的に可能であることを示しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
概要
私たちの右手と左手のように、鏡映しの関係にありながら重ね合わせられない性質を「キラリティ」とよびます。この性質は様々な物質に存在し、光の吸収や化学反応などに影響を与えます。光を吸収した物質には、電子と正孔が結合した「励起子」が生じ、キラリティに応じて右回りと左回りの円偏光に対する吸収が異なります。一方、励起子にさらに一つの電荷が結合した「荷電励起子」でも、この性質が保たれるかは不明でした。本研究では、カーボンナノチューブを用い、荷電励起子が元の励起子とほぼ同じ円偏光特性を示すことを世界で初めて明らかにしました。この成果は、多粒子間の相互作用におけるキラリティの理解を深め、将来的な光機能の増幅・制御につながるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究は、JST ASPIRE（先端国際共同研究推進事業、課題番号JPMJAP2310）、JST CREST（課題番号 JPMJCR2544）、日本学術振興会　科学研究費補助金（JP21H05017, JP23H00259, JP24H01200）、二国間交流事業（JPJSBP120252302）、東京都立大学みやこMIRAI学生支援事業の支援のもとに行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図　キラリティをもつカーボンナノチューブにおいて、電子（水玉）―正孔（赤玉）が束縛した励起子と電子二つと正孔が束縛したトリオンが同じキラリティを持つ様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の背景
私たちの右手と左手は、互いに鏡に映した関係にありますが、完全に重ね合わせることはできません。このような性質は「キラリティ」とよばれ、分子から結晶、ナノ材料に至る様々な物質に存在します。右手型と左手型の構造の違いは、物質の性質だけでなく、化学反応や生体との相互作用にも大きな影響を与えることが知られており、キラリティが物質の性質にどのような影響を及ぼすのかを理解することは、科学における重要な課題の一つとなっています。キラリティの影響は、物質が光を吸収する際にも現れます。物質が光を吸収すると、負の電荷を持つ電子が励起され、電子が抜けた場所には正の電荷を持つ「正孔」が生じます。この電子と正孔が電気的な引力（クーロン力）によって結びついた状態は、「励起子（電子正孔対）」とよばれます。キラリティを持つ物質では、この励起子の光吸収において、右回りと左回りの円偏光で吸収の強さが異なる「円偏光二色性」が現れることが知られています。このような励起子に由来する円偏光二色性は、様々な分子やナノ材料などで研究されてきました。一方、電子と正孔からなる励起子に、さらにもう一つの電子または正孔が結びついた「荷電励起子（トリオン）」とよばれる3粒子状態も存在します。トリオンでは、3つの粒子の間に複雑なクーロン相互作用が働くため、2粒子状態である励起子とは異なる量子状態が形成されます。しかし、このような多粒子間の相互作用が存在する場合にも、物質のキラリティに由来する光学特性が維持されるのかどうかは、これまで明らかになっていませんでした。すなわち、物質の構造に由来するキラリティが、複雑な多粒子量子状態の光学応答にどのように反映されるのかという、重要な学術的課題が残されていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の詳細
キラリティに由来する物質の性質が、相互作用する粒子の数によってどのように変化するのかを明らかにすることは、キラリティに由来する特性を自在に制御し、さらには増幅するための重要な手がかりとなります。しかし、電子と正孔からなる励起子に、さらにもう一つの電荷が結びついた3粒子状態である荷電励起子（トリオン）は、多くの一般的な半導体材料では低温でなければ安定に存在しにくく、その光学特性を系統的に調べることは容易ではありませんでした。&lt;br /&gt;
一方、カーボンナノチューブは、炭素原子が筒状に並んだ極めて細いナノ材料であり、電子が筒の長さ方向に動きやすい「擬一次元構造」を持っています。この特徴的な構造によって電子と正孔の間に強いクーロン相互作用が働くため、室温でも荷電励起子を観測できることが知られています。また、カーボンナノチューブには右巻きと左巻きの構造が存在し、その構造の違いを反映して、励起子が右回りと左回りの円偏光を吸収する強さに違いが生じる「円偏光二色性」を示します。このように、カーボンナノチューブは、キラリティと多粒子相互作用の関係を調べる上で適した材料です。&lt;br /&gt;
そこで本研究では、右巻きと左巻きのカーボンナノチューブをそれぞれ高純度に分離した試料を用い、電気化学的な手法によって電子や正孔の数を制御することで荷電励起子を形成し、その円偏光二色性を詳しく調べました。その結果、荷電励起子が、元となる励起子と同じ符号の円偏光二色性を示すことを世界で初めて明らかにしました。 さらに、右回りと左回りの円偏光を吸収する強さの違いを定量的に表す指標（非対称性因子）を評価したところ、荷電励起子（トリオン）は、元となる励起子とほぼ同程度の値を示すことが明らかになりました。この結果は、電子と正孔からなる2粒子状態から、3粒子状態へと変化しても、キラリティに由来する光学特性が維持されることを示しています。この発見は、複数の粒子が強く相互作用する量子状態においても、物質の構造に由来するキラリティが光学応答に反映されることを示すものであり、キラリティと多粒子相互作用の関係を理解するための新たな知見を与えるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の意義と波及効果
キラリティに由来する光学特性は、円偏光を利用した光情報処理、量子情報技術、高効率な光エネルギー変換など、次世代の光・電子デバイスへの応用が期待されています。しかし、複数の粒子が強く相互作用する状態において、キラリティに由来する性質がどのように変化するのかについては、これまで十分に理解されていませんでした。&lt;br /&gt;
本研究では、電子と正孔からなる2粒子状態の励起子に、さらに電荷が加わった3粒子状態の荷電励起子においても、元の励起子が持つ円偏光特性がほぼそのまま保持されることを世界で初めて実験的に明らかにしました。この発見は、粒子間の強いクーロン相互作用が存在しても、物質のキラリティに由来する光学的な特徴が失われないことを示すものであり、多粒子系におけるキラル物性の理解に新たな知見をもたらします。&lt;br /&gt;
さらに、荷電励起子は電荷の注入によって形成できることから、本成果は、電気的な操作によってキラリティに由来する光学応答を制御する新たな可能性を示しています。将来的には、多粒子相互作用を積極的に利用することで、円偏光応答の増強や新たな光機能の創出につながることが期待されます。本研究は、キラリティと多粒子相互作用を組み合わせた新しい物性制御の指針を与えるものであり、円偏光を利用した光検出・光変調デバイスや次世代光情報技術への展開に向けた重要な基盤となる成果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
（注１）キラリティ：右手と左手のように、互いに鏡に映した関係にありながら、回転させても重ね合わせることができない性質&lt;br /&gt;
（注２）円偏光：光の電場が振動する方向を偏光と呼び、光を観測する観測者から見て、時間とともに時計回りに電場が回転する偏光を右回り、反時計回りに回転する偏光を左回り円偏光と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
掲載誌：Nature Communications&lt;br /&gt;
タイトル：Chiral trions in enantiopure single-wall carbon nanotubes&lt;br /&gt;
著者：Hiroyuki Fujinami, Satoshi Kusaba, Satoru Konabe, Weilu Gao, Jana Zaumseil &amp;amp; Kazuhiro Yanagi&lt;br /&gt;
ＤＯＩ：10.1038/s41467-026-78073-z&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41467-026-78073-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41467-026-78073-z&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202611029131/_prw_PI3im_R44v1FOp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>体験格差を抱える子どもたちに本を届ける活動を支援　寄付金付き「ブックサンタ応援図書カード」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298953</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>ブックサンタ応援図書カード(カードタイプ)ブックサンタ応援図書カード(デジタルタイプ) “本の贈りもの”図書カードNEXTは、2026年11月4日(水)より、売上の一部が寄付になる特別な図書カード「ブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


日本図書普及株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ応援図書カード(カードタイプ)ブックサンタ応援図書カード(デジタルタイプ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは、2026年11月4日(水)より、売上の一部が寄付になる特別な図書カード「ブックサンタ応援図書カード」を発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カードタイプ」と「デジタルタイプ」の2種類があり、どちらも販売価格のうち額面金額の10%分が、図書カード発行元である日本図書普及株式会社から、認定NPO法人チャリティーサンタに寄付されます（例：額面金額1,000円の場合、販売価格1,100円のうち100円を寄付）。どちらのタイプも、新たにオープンした図書カードオンラインストアにて通年で販売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードを購入することが、未来を担う子どもたちに本を届ける活動につながる、新しい試みの商品となります。「ブックサンタ応援図書カード」で、ますます広がる「ブックサンタ」の活動を一緒に応援しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品関連サイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図書カードオンラインストア 「ブックサンタ応援図書カード」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshocardstore.com/info/book-santa/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toshocardstore.com/info/book-santa/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ2026 特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://booksanta.charity-santa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://booksanta.charity-santa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブックサンタ応援図書カード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードタイプ(図書カードNEXT/専用台紙付き)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用の台紙にセットした状態でお届けします。台紙はカードをセットすると、子どもが図書カードに寄り添って本を読んでいるように見える優しいデザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
額面金額：5,000円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売価格：5,500円(非課税、送料別途)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寄付金額：500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルタイプ(図書カードネットギフト/専用背景画像付き)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
500円から10,000円まで6種類の額面金額から選べるので、誰もができる範囲で手軽にブックサンタの活動を応援できます。購入サイトからメールで直接、ギフトとして相手に贈ることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
額面金額： 500円/1,000円/2,000円/3,000円/5,000円/10,000円&lt;br /&gt;
販売価格：額面金額＋10％&amp;nbsp; (例)1,000円の場合は1,100円&lt;br /&gt;
寄付金額：額面金額の10%&amp;nbsp; (例)1,000円の場合は100円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※カードタイプ／デジタルタイプ共通の注記&lt;br /&gt;
・額面分は、全国の図書カードNEXT取扱店で通常の図書カードとして利用できます（ブックサンタへの寄付以外の本のご購入にも使えます）。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108147/202610298953/_prw_PI3im_58H1bd20.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度　東京都立大学「グローバル教養講座」　マイケル・レヴィット氏（ノーベル化学賞受賞者）による講演会を開催　大いなる知性の時代を、人類はどう進むべきか</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298939</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年11月４日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学では、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師による「グロー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年11月４日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学では、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師による「グローバル教養講座」を開催しています。&lt;br /&gt; 
　今回は、2013年にノーベル化学賞を受賞されたスタンフォード大学医学部構造生物学教授のマイケル・レヴィット（Michael Levitt）氏をお招きし、「大いなる知性の時代を、人類はどう進むべきか」をテーマとした講演会を開催します。&lt;br /&gt; 
　人工知能（AI）が急速に発展する現代において、人間の知性はどのような役割を果たすべきか。レヴィット氏がこれまで歩んできた基礎科学の研究業績等を振り返りながら、AIが発展する時代における「人間の強み」を考えます。どなたでもご応募いただけますので、ぜひお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　日時 
　令和８年12月17日（木曜日） 午後５時から午後７時まで（予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　会場 
　東京都立大学　南大沢キャンパス　講堂小ホール&lt;br /&gt; 
　（〒192-0397　東京都八王子市南大沢一丁目１番地）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　プログラム（予定）　※全編同時通訳付き 
（１）マイケル・レヴィット氏による基調講演&lt;br /&gt; 
　　○大いなる知性の時代を、人類はどう進むべきか&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）質疑応答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　登壇者 
　マイケル・レヴィット氏&lt;br /&gt; 
　スタンフォード大学医学部構造生物学教授　&lt;br /&gt; 
　※登壇者の詳細については、別紙をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５　申込概要 
（１）対象&lt;br /&gt; 
　　都立大生のほか、どなたでもお申し込みいただけます。&lt;br /&gt; 
（２）定員&lt;br /&gt; 
　　３００名程度&lt;br /&gt; 
（３）申込方法&lt;br /&gt; 
　　東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページ&lt;br /&gt; 
　　（下記のウェブサイト）からお申し込みください。&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026_special_3.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026_special_3.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　 ※下の二次元コードからもアクセスいただけます。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　▲グローバル教養講座特設ホームページ &lt;br /&gt; 
（４）注意事項&lt;br /&gt; 
　　・応募者多数の場合には抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt; 
　　・当日の様子は後日オンラインで配信する予定です。&lt;br /&gt; 
　　・会場で観覧される参加者は配信する映像に映り込む可能性がございます。&lt;br /&gt; 
（５）申込締切&lt;br /&gt; 
　　令和８年12月９日（水曜日）正午&lt;br /&gt; 
（６）結果通知&lt;br /&gt; 
　　令和８年12月11日（金曜日）までにお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登　壇　者　紹　介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スタンフォード大学医学部 構造生物学教授&lt;br /&gt; 
マイケル・レヴィット&lt;br /&gt; 
（Michael Levitt）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　2013年にノーベル化学賞を受賞した構造生物学者。現在はスタンフォード大学医学部構造生物学教授として、がん研究に取り組み、計算生物学の草分けの一人である。1970年代に「複雑な化学系のマルチスケールモデル」を開発し、その後ノーベル賞を受賞。コンピュータの中で分子の動きを再現する道を切り拓き、巨大な生体分子の解析を可能にした。今日、新薬の開発からタンパク質の構造予測に至るまで、コンピュータによるシミュレーションは科学研究の基盤となっているが、その出発点をつくった立役者でもある。&lt;br /&gt; 　ノーベル賞受賞から10年以上を経た現在も、博士自身がコンピュータの前に座り、自らコードを書き続けている。その技能に誇りを持つという姿勢は、研究の第一線に立ち続けることの意味を私たちに問いかける。2020年１月以降は、新型コロナウイルス感染症と死亡率の研究に科学的関心を向けているほか、人工知能（AI）に関する講演活動を行っている。難しい問題を解くこと、そして若い科学者たちに自分の世代が享受したような自由に取り組める研究環境を与えることを目標としている。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
略歴&lt;br /&gt; 
1947年　南アフリカに生まれる&lt;br /&gt; 
　　　　ロンドンで物理学、ケンブリッジで構造生物学を学ぶ&lt;br /&gt; 
1967年　ワイツマン科学研究所で研究に従事&lt;br /&gt; 
1977年　DNAの二重らせん構造を発見したフランシス・クリックのもとでも研究&lt;br /&gt; 
1987年　スタンフォード大学に着任 2001年 英国王立協会フェローに選出&lt;br /&gt; 
2002年　米国科学アカデミー会員に選出&lt;br /&gt; 
2013年　マーティン・カープラス、アリー・ワーシェルとともにノーベル化学賞を受賞&lt;br /&gt; 
2020年　新型コロナウイルス感染症と死亡率の研究を開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 
戦略３　教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
　▲2050東京戦略&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ビジネスパーソン対象「インターナル・ブランディング®調査2026」20代は高エンゲージメント層でも、3人に1人が転職を検討～「ゆる転職層」が広がる時代、定着のカギは「やれてる感」と「自社らしさ実感」～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298920</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>ビジネスパーソン対象 「インターナル・ブランディング®調査2026」 20代は高エンゲージメント層でも、3人に1人が転職を検討 ～「ゆる転職層」が広がる時代、定着のカギは「やれてる感」と「自社らしさ実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


企業広報戦略研究所（C.S.I.）&lt;br /&gt;
（株式会社電通PRコンサルティング内）&lt;br /&gt;

ビジネスパーソン対象 「インターナル・ブランディング®調査2026」&lt;br /&gt;
20代は高エンゲージメント層でも、3人に1人が転職を検討&lt;br /&gt;
～「ゆる転職層」が広がる時代、定着のカギは「やれてる感」と「自社らしさ実感」～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業広報戦略研究所（所長：阪井完二、株式会社電通PRコンサルティング内）は、従業員300人以上の株式会社に勤める20～60代の計2,000人を対象に、「インターナル・ブランディング®調査2026」を実施しました。2023年に続く4回目となる今回は、20代の1,000人を追加し、会社へのエンゲージメントと、仕事での活躍実感（本リリースでは「やれてる感」と表記）、働き続けたい気持ちとの関係を分析しました。近年、すぐに転職するつもりはないものの、将来の転職に向けて積極的に情報収集を続ける「ゆる転職層」という考え方も広がりつつある中、今回の調査では20代の高エンゲージメント層でも33.6％が転職を検討していることが分かりました。本リリースでは、追加調査した20代1,000人の結果を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「インターナル・ブランディング®調査2026」　主な結果
1.20代の高エンゲージメント層でも、3人に1人が転職を検討&lt;br /&gt;
2.働き続けたい気持ちには、自分の強みを生かせているという「やれてる感」が強く関連&lt;br /&gt;
3. 「自社らしさ」を実感している人は、「やれてる感」があり、働き続けたい気持ちが強い傾向&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲージメントとは、企業と社員の絆を表すものです。本調査では、「信頼」「愛着」「誇り」「貢献」の4つの観点から測定し、 「自社を信頼している」「自社に愛着を感じている」「自社に誇りを感じている」「自社に貢献したい」の全てに「とてもそう思う」または「まあそう思う」と回答した人を「高エンゲージメント層」としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターナル・ブランディング®モデル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「インターナル・ブランディング®調査2026」は、上図のインターナル・ブランディング®モデルに基づいて設計されています。&lt;br /&gt;
「インターナル・ブランディング®」は、株式会社電通PRコンサルティングの登録商標です。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の見方「エンゲージメント」とは？
20代ビジネスパーソンの会社へのエンゲージメントを調査&lt;br /&gt;
約4割が高エンゲージメント＝会社好き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員300人以上の株式会社に勤める20代のビジネスパーソン1,000人を対象に調査しました。&lt;br /&gt;
前述の4つの観点について、4項目とも「とてもそう思う」と回答した「極めて高いエンゲージメント層」は5.9％となり、4項目とも「とてもそう思う」または「まあそう思う」と回答した「やや高いエンゲージメント層」 （33.7％）と合わせて、「高エンゲージメント層」は39.6％でした［図1］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
1.20代の高エンゲージメント層でも、3人に1人が転職を検討&lt;br /&gt;
会社は好きだが辞めたい　20代高エンゲージメント層の3人に1人に転職意向あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代ビジネスパーソンに現在勤めている会社への勤務意向を聞くと、「できるだけ早く転職したい」が13.3％、「いずれは転職したい」が33.2％で、計46.5％に転職意向がありました。これを高エンゲージメント層で見ると、「できるだけ早く転職したい」が8.3％、「いずれは転職したい」が25.3％、計33.6％が転職を検討しています［図2］。&lt;br /&gt;
20代全体よりも低いものの、高エンゲージメント層でも3人に1人は、会社への前向きな思いと転職意向が併存していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2.働き続けたい気持ちには、自分の強みを生かせているという「やれてる感」が強く関連&lt;br /&gt;
20代の定着に最も影響する要素は「強みを生かせている」という活躍の実感、つまり「やれてる感」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来を見据えて転職を考える「ゆる転職層」という考え方が広がりつつある今、会社が好きでも転職を検討する20代がいます。「会社が好き」と「定着」は必ずしもイコールではないようです。そんな20代の定着のカギを探りました。20代全体で、仕事の成果や役割の達成など現在の働き方に関する5項目と、継続勤務意向との関係を分析したところ、最も強い正の関連が見られたのは「この会社で自身の強み・能力を十分に発揮できている」、つまり「やれてる感」でした［図3］。&lt;br /&gt;
今回調べた5項目では、強みを生かせている「やれてる感」が、働き続けたい気持ちと最も強く関連していました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●表の見方…上記は重回帰分析を行い、標準偏回帰係数の値を基に記載。βは、項目を同じ尺度で比べた「関連の強さ」です。p値が0.05未満の5項目で正の関連が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［分析方法］&lt;br /&gt;
回帰分析とは、ある結果（目的変数）に対して、どのような要因（説明変数）がどの程度影響を与えているかを数式で表す統計手法で、要因（説明変数）が1つの場合を単回帰分析、2つ以上の場合を重回帰分析と呼びます。&lt;br /&gt;
標準偏回帰係数とは、全ての変数の単位をそろえて計算した係数で、β（ベータ）で表されます。値が大きいほど結果（目的変数）に対する影響力が強い（重要度が高い）と判断します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.「自社らしさ」を実感している人は、「やれてる感」があり、働き続けたい気持ちが強い傾向&lt;br /&gt;
勤め先の企業文化はこんなタイプ・傾向がある」という認知が重要&lt;br /&gt;
自社の企業文化を認知している20代では、6割以上が「強みを発揮できている」と「やれてる感」を実感&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分が勤める会社を「温かい」「挑戦的」「規律を大切にする」などの言葉で表せるか。ここでは、社員が自社の文化をどのように捉えているかを調べました。50以上の言葉から自社に当てはまるものを選んでもらい、その回答を「家族文化」「官僚文化」「マーケット文化」「イノベーション文化」の4タイプに分けて整理しました［図4］。&lt;br /&gt;
自社にいずれか当てはまる言葉を選び、「やれてる感」がある人（「この会社で自身の強み・能力を十分に発揮できている」と答えた人）の割合は、どの企業文化も6割台（63.0～67.8％）でほぼ変わりません。&lt;br /&gt;
一方、企業文化が「特にない/わからない」と答えた人では33.3％と、企業文化を認知している人の割合と比べて半減しています［図5］。また、いずれか当てはまる言葉を選び、「今後も自社で働き続けたい」と答えた人の割合（62.3～67.1％）も、「やれてる感」がある人とほぼ同じ割合で、企業文化が「特にない/わからない」と答えた人では、42.3％と低くなっています［図6］。&lt;br /&gt;
どの企業文化がというよりも、「自社にはこういう文化がある」という 「自社らしさ」の実感が、「やれてる感」である強み・能力の発揮と、「働き続けたい」と思う継続勤務意向につながっていくと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターナル・ブランディング® モデル
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターナル・ブランディング®は、2003年に当時の電通パブリックリレーションズ（現・電通PRコンサルティング）が商標登録した、「組織内部で課題を共有化し、一つのビジョン（目標）に向かって、同じ意識で一体となって行動していくことにより、人々を引きつけるパワーを生み出し、組織の価値を高めること」でブランディングする、という考え方です。この考え方とこれまでの実績、さらに「インターナル・ブランディング®調査」の結果をベースにして、新たに「インターナル・ブランディング®モデル」を開発しました。&lt;br /&gt;
このモデルは、エンゲージメント※を強化するキードライバーが「理念」であり、それを下支えする要素として、「Working Condition」「Motivation」「Relation」の3つがある、という考え方に基づいています。&lt;br /&gt;
※ 「エンゲージメント」とは企業と社員の絆を表し、本調査では、「信頼」「愛着」「誇り」「貢献」で定義しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「インターナル・ブランディング®調査2026」調査概要&lt;br /&gt;
■調査手法：インターネット調査　　■調査対象：20歳～69歳・全国&lt;br /&gt;
■有効回収サンプル数：2,000サンプル うち20〜60代1,000サンプルは時系列比較用に過去調査を踏襲&lt;br /&gt;
　 今回新たに深掘り分析用に20代1,000サンプルを追加で回収　&lt;br /&gt;
　 従業員数300人以上の株式会社の勤務者（2023年の前回調査では上場企業勤務者に限定、今回調査では上場企業限定を解除）&lt;br /&gt;
■調査実施期間： 2026年5月15日（金）～2026年5月21日（木）&lt;br /&gt;
※リリース内のデータは小数点以下第2位を四捨五入しています。数値の差分を計算した場合などは、記載している数値とズレが生じる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業広報戦略研究所　Corporate communication Strategic studies Institute : 略称C.S.I.&lt;br /&gt;
企業経営やPR/広報の専門家（大学・研究者・実務者など）と連携して、企業価値向上に向けた戦略・体制などについて調査・研究を行う電通PRコンサルティング内の研究組織（2013年設立）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お願い＞ 本調査内容を転載・引用する場合、転載者・引用者の責任で行うとともに、当研究所の調査結果である旨を明示してください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202610298920/_prw_PI10im_1dcK7J5r.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【第8回 eケーションin上市 2026」を11月8日に開催】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049312</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【第8回 eケーションin上市 2026」を11月8日に開催】 金沢工業大学KIT eSports Projectが GeoGuessr大会（上市町版）を企画・運営 「第8回 eケーションin上市 2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【第8回 eケーションin上市 2026」を11月8日に開催】 金沢工業大学KIT eSports Projectが&lt;br&gt;GeoGuessr大会（上市町版）を企画・運営  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「第8回 eケーションin上市 2026」が、2026年11月8日（日）に富山県上市町で開催されます。&lt;br /&gt; 
「eケーションin上市」は、「GAMEで、みんながつながる日。」をコンセプトに、eスポーツを通じた世代間交流や地域コミュニティの活性化を目指して開催されているイベントです。大会や体験会、プロ選手によるトークショーなどを通じて、子どもから高齢者まで誰もが気軽に参加できる交流の場を創出するイベントで今回は第8回目を迎えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectは2025年から本イベントに参画。第8回となる今回は企画段階から運営に携わるほか、世界中の地理や街並みを推理する人気ゲーム「GeoGuessr」を活用した「GeoGuessr大会（上市町版）」の企画運営も担当、地域の魅力をゲームを通じて発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 「 e ケーション in 上市」は、富山県 e スポーツ関係人口創出事業補助金を活用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「eケーションin上市」フライヤー 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「eケーションin上市」フライヤー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/eSports_and_Location_Communication_in_kamiichi_flyer.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名称：第8回 eケーションin上市 2026&lt;br /&gt; 
開催日時：2026年11月8日（日）9:30〜15:10&lt;br /&gt; 
会場：ムヒ北アルプス文化センター（富山県中新川郡上市町法音寺１）&lt;br /&gt; 
参加費：無料&lt;br /&gt; 
大会Webサイト：&lt;a href=&quot;https://ecation-kamiichi.my.canva.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ecation-kamiichi.my.canva.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【当日のスケジュール】 

 
 
 
 
 
 
 9:30&lt;br /&gt;  
 開場&lt;br /&gt;  
 
 
 10:00～10:15&lt;br /&gt;  
 開会式（オープニング）&lt;br /&gt;  
 
 
 10:30～13:00&lt;br /&gt;  
 公民館対抗戦「太鼓の達人」&lt;br /&gt;  
 
 
 13:00～13:30&lt;br /&gt;  
 RAYN Sou選手トークショー&lt;br /&gt;  
 
 
 13:45～15:00&lt;br /&gt;  
 GeoGuessr大会（上市町版）&lt;br /&gt;  
 
 
 15:00～15:10&lt;br /&gt;  
 閉会式（エンディング）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【体験会ブース】　　9:30～14:30&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
来場者が自由に参加できる体験ブースを設置します。&lt;br /&gt; 
体験タイトル&lt;br /&gt; 
・カニノケンカ（Fight Crab）&lt;br /&gt; 
・GeoGuessr&lt;br /&gt; 
・グランツーリスモ7&lt;br /&gt; 
・太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ミニ大会】&lt;br /&gt; 
●カニノケンカ プチ大会&lt;br /&gt; 
11:00～12:00&lt;br /&gt; 
●グランツーリスモ7 タイムトライアル大会&lt;br /&gt; 
13:30～14:30&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectが企画運営するGeoGuessr大会 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GeoGuessrは、Googleストリートビューなどを活用し、表示された場所が地図上のどこであるかを推理する地理探索ゲームです。&lt;br /&gt; 
今回開催される「GeoGuessr大会（上市町版）」では、上市町内の風景や観光資源、地域の特色ある場所を題材として出題し、参加者が楽しみながら地域の魅力を再発見できる内容となっています。&lt;br /&gt; 
本大会の企画および運営を金沢工業大学KIT eSports Projectの学生が担当し、eスポーツを活用した地域活性化と世代間交流の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
学生による地域共創の取り組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学KIT eSports Projectでは、eスポーツを競技としてだけでなく、地域課題の解決や世代間交流、観光振興に活用する取り組みを進めています。&lt;br /&gt; 
今回のGeoGuessr大会では、学生が企画立案から当日の運営まで主体的に担当します。ゲームを通じて上市町の魅力を発信するとともに、地域住民や来場者同士の交流を促進し、地域コミュニティの活性化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催・後援・協力 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催&lt;br /&gt; 
上市町eスポーツ大会実行委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
後援&lt;br /&gt; 
・富山県&lt;br /&gt; 
・上市町&lt;br /&gt; 
・上市町公民館連絡協議会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協力&lt;br /&gt; 
・富山県eスポーツ連合&lt;br /&gt; 
・金沢工業大学 KIT eSports Project&lt;br /&gt; 
・新川高校 eSports部&lt;br /&gt; 
・ひーろーかんぱにぃ&lt;br /&gt; 
・上市高等学校&lt;br /&gt; 
・富山大学&lt;br /&gt; 
・ハッピー上市会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202611049312/_prw_PI3im_EK83dNUT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メディア情報学科高野研究室主宰「声優技術研究部」が学生制作ゲーム・VR作品を公開。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049310</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>メディア情報学科高野研究室主宰「声優技術研究部」が 学生制作ゲーム・VR作品を公開。 吃音への理解を深める恋愛シミュレーションゲームと 金沢の街を駆け抜けるVRジェットコースターを体験 金沢工業大学 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  メディア情報学科高野研究室主宰「声優技術研究部」が&lt;br&gt;学生制作ゲーム・VR作品を公開。 吃音への理解を深める恋愛シミュレーションゲームと&lt;br&gt;金沢の街を駆け抜けるVRジェットコースターを体験  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 メディア情報学部 メディア情報学科 高野佐代子研究室では、2026年11月8日（日）13時から17時まで、声優トークショーin野々市の連携企画として、野々市市にぎわいの里ののいち カミーノにおいて、「声優技術研究部 吃音改善恋愛ゲーム・VRジェットコースター」を開催します。学生が企画・制作したデジタルコンテンツを一般公開し、ゲームやVR体験を通じて社会課題への理解促進や地域の魅力発信に取り組みます。&lt;br /&gt; 
本イベントでは、「声優技術研究部」が制作する2つの体験型コンテンツを展示します。来場者は、吃音について理解を深める学習型ゲームと、金沢の街並みを舞台にしたVRジェットコースターを体験することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「声優技術研究部　吃音改善恋愛ゲーム・VRジェットコースター」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日時：2026年11月8日（日）13:00～17:00&lt;br /&gt; 
会場：野々市市にぎわいの里ののいち カミーノ（石川県野々市市本町2丁目1‐20）&lt;br /&gt; 
主催：金沢工業大学 メディア情報学部 メディア情報学科 高野佐代子研究室&lt;br /&gt; 
協 力：野々市カミーノ、野々市市、金沢工業大学&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1108TakanoLab_event_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;フライヤー&lt;br /&gt; 
イベントフライヤーは以下の2次元コード・&lt;br&gt;URLからご覧いただけます&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1108TakanoLab_event_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1108TakanoLab_event_flyer.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント展示内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．吃音改善恋愛ゲーム「きみへのフレーズ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吃音改善恋愛ゲーム「きみへのフレーズ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吃音（きつおん） を”体験して理解する”恋愛シミュレーションゲーム「きみへのフレーズ」を作成しています。吃音の話しにくさや会話不安を物語の体験を通じて、吃音の理解を深めるオリジナル学習型ゲームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［展示者］&lt;br /&gt; 
本間　陽（メディア情報学科4年）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．VRジェットコースター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一寸法師になって、兼六園の水路・金沢駅をVRジェットコースターで体験してみませんか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［展示者］&lt;br /&gt; 
村居　空　（メディア情報学科4年）&lt;br /&gt; 
山本　響介　（メディア情報学科4年）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベントの見どころ 
本イベントは、学生が「声」「物語」「最新デジタル技術」を活用して制作したコンテンツを実際に体験できる貴重な機会です。特に「きみへのフレーズ」は、ゲームを通して社会課題への理解促進を目指す取り組みであり、メディアコンテンツの新たな教育活用の可能性を示しています。一方、VRジェットコースターは地域資源と先端技術を融合させ、観光や地域活性化への応用も期待される作品です。&lt;br /&gt; 
高野佐代子研究室では、メディアコンテンツ制作を通じて、社会課題の解決や地域社会への貢献に取り組んでいます。本イベントを通じて、多くの市民の皆さまに学生の創造力と技術力に触れていただく機会とします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Ｓｋｙ株式会社が 「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049286</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:27:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｓｋｙ</dc:creator>
        <description>Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月18日（水）～11月20日（金）にインテックス大阪で開催される「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）」に出展いたします。 当日は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


Ｓｋｙ株式会社&lt;br /&gt;

Ｓｋｙ株式会社は、2026年11月18日（水）～11月20日（金）にインテックス大阪で開催される「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、名刺情報の一元管理やSFA（営業活動支援システム）機能で営業の効率化と利益拡大を支援する営業名刺管理サービス「SKYPCE」をはじめ、情報漏洩対策を支援するクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」をご紹介。実機によるデモンストレーションを行うほか、お客様のご相談に営業・技術担当がお応えいたします。&lt;br /&gt;
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）」公式Webサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）」Ｓｋｙ株式会社 ブース事前予約フォーム&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/mwOsaka2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/mwOsaka2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容
○営業名刺管理「SKYPCE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skypce.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skypce.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;○クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skyseaclientview.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skyseaclientview.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前予約のご案内
出展ブースでは、弊社営業・技術担当が製品・サービスの導入に関するご相談に対応させていただきます。事前にご来場日時やご質問内容などをお知らせいただければ、よりスムーズにご案内できます。ご希望の場合は、以下のフォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）」Ｓｋｙ株式会社 ブース訪問事前予約フォーム&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://reg.skygroup.jp/s/mwOsaka2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reg.skygroup.jp/s/mwOsaka2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展ブースのご案内（小間番号）
インテックス大阪 2号館 K7-46&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
※下記Webサイトにてお申し込みの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）」Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.marketing-week.jp/hub/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｓｋｙ株式会社 Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.skygroup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.skygroup.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●SKYPCE、SKYSEA および SKYSEA Client View は、Ｓｋｙ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●本文中に記載されているテキストおよび画像（写真、イラスト等）の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。&lt;br /&gt;
●掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108340/202611049286/_prw_PI1im_FzbvM64j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【11月11日開催】　Rakuten EC DAY 2026－変化の先の、成長戦略－</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611029179</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スクロール３６０</dc:creator>
        <description>株式会社スクロール（本社：静岡県浜松市中央区、代表取締役社長 鶴見 知久）の子会社で、メーカー・流通業者へのマーケティングソリューションを提供する株式会社スクロール３６０（本社：静岡県浜松市中央区、取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年11月4日&lt;br /&gt;


株式会社スクロール３６０&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社スクロール（本社：静岡県浜松市中央区、代表取締役社長 鶴見 知久）の子会社で、メーカー・流通業者へのマーケティングソリューションを提供する株式会社スクロール３６０（本社：静岡県浜松市中央区、取締役社長 丸井 恵介、以下当社）は、楽天グループ株式会社が運営するインターネット・ショッピングモール「楽天市場」が主催する、EC・通販事業への新規参入または強化を図る事業者様向けのイベント「Rakuten EC DAY 2026－変化の先の、成長戦略－」にゲスト登壇することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 記&lt;br /&gt;
■背景・概要&lt;br /&gt;
　近年、EC市場の拡大に伴い、消費者の購買行動は劇的に変化しています。かつては単一の自社ECのみで展開していた企業も、現在は新たな顧客接点の創出や事業拡大の手段として、複数のECモールやSNSへと販路を広げる「マルチチャネル展開」を戦略的に選択するケースが増えています。&lt;br /&gt;
しかし、多くのブランドホルダーやスタートアップ企業において、以下のような課題から一歩を踏み出せずにいるのも事実です。&lt;br /&gt;
・既存の卸先や実店舗との競合&lt;br /&gt;
・価格競争によるブランド価値の毀損&lt;br /&gt;
・運用・物流リソースの不足&lt;br /&gt;
そこで今回、5月に開催いたしました共催ウェビナーのご好評を受け、第2弾としてEC事業者様の課題解決と成長を後押しすべく、本ウェビナーへ登壇する運びとなりました。&lt;br /&gt;
当社登壇セッションでは、数多くのEC事業者様を支援してきた事例をもとに、「広げる判断・育てる運営・支える体制」という3つの観点から、販路拡大の意思決定からチャネルごとに注力すべきポイント、マルチチャネル展開を成功に導く秘訣まで、「楽天市場」のECコンサルタントと共に対談形式で徹底解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナー概要&lt;br /&gt;
イベント名　　Rakuten EC DAY 2026－変化の先の、成長戦略－&lt;br /&gt;
日時　　　　　11月11日（水）12：00～16：00&lt;br /&gt;
当社登壇時間　12：00～13：00&lt;br /&gt;
場所　　　　　オンライン（Zoomウェビナー）&lt;br /&gt;
参加費　　　　無料&lt;br /&gt;
申込　　　　　以下のURLよりお申込みいただけます（事前予約制）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/ec/rakuten_ecday2026/?partner=scroll360#entry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/ec/rakuten_ecday2026/?partner=scroll360#entry&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参加対象の企業&lt;br /&gt;
・ECを取り巻く変化を知り、これからの方向性を考えたい方&lt;br /&gt;
・成長に向けて、販路や顧客接点を含めたEC戦略を見直している方&lt;br /&gt;
・SNSやイベントなど、商品との出会いと購買につながる施策を検討している方&lt;br /&gt;
・ECの拡大に向けて、　ECモールへの出店や物流体制を具体的に検討している方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本セミナーのポイント&lt;br /&gt;
　本セミナーでは、「楽天市場」のECコンサルタントをはじめとするEC業界のプロが、これからのEC市場における成長戦略を徹底解説します。一番の見どころは、戦略判断から顧客との出会い方、拡大を支える物流・出店体制まで、EC事業の次の一手に必要な実践的ノウハウをまとめて学べる点です。&lt;br /&gt;
・マルチチャネル展開を成功させる成長戦略&lt;br /&gt;
「広げる判断・育てる運営・支える体制」の3つの観点から、マルチチャネル展開で躓きやすい点と押さえどころを整理します。&lt;br /&gt;
・商品との「新たな出会い」を生む顧客接点とイベント活用&lt;br /&gt;
SNSなどを通じてお客様に商品を発見してもらう仕組みや、ECモール・自社ECで“買う理由”をつくるイベント戦略をお伝えします。&lt;br /&gt;
・事業拡大を支える物流体制と立ち上げステップ&lt;br&gt;販路拡大により課題となりうる物流アウトソーシングの選択肢から、「楽天市場」を活用した事業拡大のイメージと、具体的な準備手順をスムーズに掴むことができます。&lt;br /&gt;
プラットフォームや業界の現場を知る当事者だからこそ話せる、表面的なノウハウではないリアルな知見をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
　スクロール３６０は、今後も「楽天市場」と連携し、メーカーおよびブランドホルダーの皆様が抱える「EC展開の壁」を打破するための強力なサポート体制を提供してまいります。「楽天市場」が持つ圧倒的な集客力と「ブランド体験の場」としての機能に、スクロール３６０の専門的な「運営・物流・CS代行ノウハウ」を連携させることで、事業者様は社内リソースを圧迫することなく、商品開発やコア業務に集中することが可能になります。 私たちはこれからも、事業者様が価格競争に巻き込まれることのない、戦略的パートナーとして、EC事業のさらなる成長とブランド価値の最大化に伴走してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　　　株式会社スクロール３６０ （ &lt;a href=&quot;https://www.scroll360.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.scroll360.jp/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
本社　　　　静岡県浜松市中央区佐藤二丁目24番1号&lt;br /&gt;
代表者　　　代表取締役会長　山崎 正之&lt;br /&gt;
　　　　　　取締役社長　丸井 恵介&lt;br /&gt;
設立　　　　1986年3月&lt;br /&gt;
事業内容　　・フルフィルメント業務代行（物流代行・受注代行・決済代行）&lt;br /&gt;
　　　　　　・マーケティング支援（ＥＣショップ運営代行・ＷＥＢ集客・ＣＲＭ支援・中国越境ＥＣ）&lt;br /&gt;
　　　　　　など、マーケティングソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108248/202611029179/_prw_PI1im_payqbywO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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