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    <title>ビジネス</title>
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<lastBuildDate>Sun, 02 Aug 2026 13:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>見積りソンFY26(夏) 参加者募集のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303347</link>
        <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MCIS</dc:creator>
        <description>-------------------------------------------------------------------------------------- ITシステム可視化協議会（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.mcis-jp.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MCIS（ITシステム可視化協議会）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ITシステム可視化協議会（MCIS）、見積りソンFY26（夏）を9月10日に開催 ～同じ仮想RFPに対する見積り・提案を比較し、見積り妥当性を検証する参加型実証イベント～&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ITシステム可視化協議会（MCIS）は、仮想のRFP（提案依頼書）に対する見積り・提案をチーム対抗で行う参加型イベント「&lt;a href=&quot;https://www.mcis-jp.org/event-details/mitsumorison-fy26-summer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;見積りソンFY26（夏）&lt;/a&gt;」を、2026年9月10日（木）にTHE LINKPILLAR2（東京都港区高輪）にて開催することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見積りソンは、同じ仮想RFPに対して参加者が見積り・提案を行い、見積り前提、対象範囲、機能規模、リスク認識、説明内容の違いを比較・検証する実証イベントです。見積金額の高低を競うことが目的ではなく、限られた時間の中で何を前提とし、どこまでを見積り範囲に含め、どのリスクをどう説明するかを確認することで、発注者・受注者双方が見積り妥当性を判断する観点を得ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じRFPに対しても、チームによって見積り前提や対象範囲、リスクの説明内容には差が生まれます。見積りソンでは、この差を可視化・比較することを通じて、発注者側は委託先見積りの確認・評価の視点を、受注者側は自社の見積り・提案説明力を客観視する機会を得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加は非会員も可能です。非会員として参加した方は、見積りソン参加後、MCIS活動にトライアル会員として一定期間参加いただけます。会合・SIG・成果物等に触れ、MCISの活動内容を確認したうえで、正会員への入会を検討いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MCISでは、今後も見積りの妥当性検証や実務者育成に資する実証イベントを継続して開催し、IT投資・システム開発に関する意思決定の高度化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■このような方におすすめです&lt;br /&gt;
・委託先から提示された見積りの妥当性を判断する立場の方&lt;br /&gt;
・RFP、要件定義、ベンダー選定、IT投資判断に関わる方&lt;br /&gt;
・提案・見積りの説明力を高めたい受注者側の方&lt;br /&gt;
・開発規模、前提条件、リスクを踏まえた見積りを学びたい方&lt;br /&gt;
・品質管理、PMO、ITコンサルティングの立場で提案評価に関わる方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加対象別の期待効果&lt;br /&gt;
見積りソンでは、仮想RFPに対する見積り・提案をチームで行います。同じ条件に対して各チームがどのように前提を置き、範囲を定め、リスクを説明するかを比較することで、立場に応じた気づきを得ることができます。&lt;br /&gt;
・発注者側：委託先の見積り妥当性や、ベンダー選定時の確認観点を得られます。&lt;br /&gt;
・受注者側：自社の見積り前提、提案内容、リスク説明の妥当性を確認できます。&lt;br /&gt;
・品質管理・PMO・コンサル側：見積り・提案内容を評価する観点を確認できます。&lt;br /&gt;
・共通：他チームとの比較を通じて、見積金額だけでなく、前提条件、対象範囲、リスク、説明内容を比較する実務的な視点を得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
イベント名：見積りソンFY26（夏）&lt;br /&gt;
開催日時：9/10(木) 10:00～20:30（受付開始9:30）&lt;br /&gt;
場所：&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/QXTD3mA374vCZtJ26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;THE LINKPILLAR2 &lt;/a&gt;15階 〒108-0074 東京都港区高輪２丁目２２&amp;minus;２２（日本システム技術株式会社 東京オフィス）&lt;br /&gt;
参加形態：チームエントリー（2名以上）／個人エントリー（当日は複数団体の混合チームとなります）&lt;br /&gt;
定員：10チーム、30名程度（申込先着順）&lt;br /&gt;
参加費：MCIS会員は無料、非会員は10,000円（1名あたり）&lt;br /&gt;
申込期限：2026年8月27日（木）17:00&lt;br /&gt;
資料の取り扱い：当日使用するRFP等の資料はMCIS指定のBox環境上で参照いただきます（ダウンロード・複製・再配布不可）&lt;br /&gt;
詳細・お申込みページ：&lt;a href=&quot;https://www.mcis-jp.org/event-details/mitsumorison-fy26-summer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mcis-jp.org/event-details/mitsumorison-fy26-summer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【団体概要】&lt;br /&gt;
団体名： ITシステム可視化協議会（MCIS）&lt;br /&gt;
代表者名： 会長　林　光信&lt;br /&gt;
所在地： 東京都中央区銀座一丁目22番11号 銀座大竹ビジデンス2F&lt;br /&gt;
活動内容： ITシステム可視化協議会（MCIS）は、1994年に設立されたJFPUG（日本ファンクションポイントユーザー会）を起源とする団体です。システムの定量化・可視化を通じて、IT投資意思決定の高度化を推進しています。&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.mcis-jp.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mcis-jp.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>インクジェットプリントエンジン『Integlide』の横方向タイプ2機種を7月31日より受注開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303432</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:19:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、小ロットのパッケージ印刷向けインクジェットプリントエンジン『Integlide』（インテグライド）の新たなラインアップとして、パッケージ側...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、小ロットのパッケージ印刷向けインクジェットプリントエンジン『Integlide』（インテグライド）の新たなラインアップとして、パッケージ側面への印刷に対応した横方向タイプ『Integlide S3491／S3461』の受注を2026年7月31日より日本国内および欧州にて開始いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　理想科学工業は、フレキソ印刷やマーキング印字、シールラベル貼付などの複数の工程で印刷されているデザインや情報を1工程に集約できるパッケージ印刷向けインクジェットプリントエンジン『Integlide』を展開してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　シート状パッケージやパッケージ天面への印刷が可能な従来の下方向タイプ『Integlide S3411／S3211』に加え、今回新たに、段ボール箱や紙器などの立体物の側面へ水平に印刷する横方向タイプ『Integlide S3491／S3461』をラインアップに加えます。これにより、インライン・オフライン、梱包前・梱包後といった様々な生産環境においてオンデマンド印刷を自由に組み込むことが可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
1. 『Integlide S3491／S3461』の主な特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1) パッケージ側面へのダイレクト印刷 
製函された段ボール箱などの側面に対し、最大310mm×2,004mmのバリアブル印刷が可能です。パッケージを搬送する装置を組み合わせることで、内容物に応じたデザインやバーコード、製造年月日などの情報を、搬送しながら印刷できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2) 2種類の搬送タイプが選択可能 
印刷面に対してパッケージが左から右へ（LR）と搬送されるラインに対応した『Integlide S3491』と、右から左へ（RL）と搬送されるラインに対応した『Integlide S3461』の2機種を用意しました。既存の生産・搬送ラインの環境に応じた、柔軟な選択が可能です。Integlide S3491Integlide S3461&lt;br /&gt; 
3) パッケージの在庫圧縮と価値向上 
無地のパッケージに必要な時に必要な分だけ印刷することにより在庫を圧縮します。また、オンデマンドフルカラー印刷によりデザインの自由度が高まり、パッケージの価値を向上させます。&lt;br /&gt; 
『Integlide S3491／S3461』の動画をご覧いただけます。（約37秒）：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/8xxFFkArKJ0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/8xxFFkArKJ0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 受注開始日 
2026年7月31日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 主な販売先 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1) 日本国内 
パッケージを用いて商品を梱包する事業者のほか、日本国内の事業者にプリントシステムを納入するプリンターメーカー・梱包機メーカー、およびファクトリーオートメーション（以下、FA*）を構築する企業。&lt;br /&gt; 
＊FA…Factory Automation（工場における作業工程の自動化をするしくみ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2) 欧州 
現地の事業者にプリントシステムを納入するプリンターメーカー・梱包機メーカー、およびFAを構築する企業。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 主な仕様・価格 
 
 
 
項目 
&amp;nbsp;Integlide S3491  
 Integlide S3461  
 
 
 搬送タイプ  
 LR&lt;br /&gt; (印刷面に対して左から右へ搬送)  
 RL&lt;br /&gt; (印刷面に対して右から左へ搬送)  
 
 
プリント方式  
 ライン型インクジェット方式  
 
 
 印刷方向  
 横方向  
 
 
 印字ヘッド  
 ピエゾ型、物理解像度：300dpi・最大11階調  
 
 
 インク  
 油性顔料タイプ：4色機C/M/Y/K各色1,000ml  
 
 
 プリント領域  
 最大プリント可能範囲：幅310mm、長さ2,004mm  
 
 
 プリント速度  
 高速設定時：30.90m/分（高精細、高濃度設定を除く）&lt;br /&gt; 標準設定時：18.96m/分  
 
 
 価格  
 オープン価格  
 
 
 
製品仕様の詳細情報はこちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/product/integlide/printengine/spec/index.html#S3461&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/product/integlide/printengine/spec/index.html#S3461&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 展示会への出展 
『Integlide S3461』を｢TOKYO PACK 2026｣に出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名　称：TOKYO PACK 2026&lt;br /&gt; 
会　期：2026年10月14日（水）～16日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt; 
会　場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明）　東7ホール ブース番号 7R28&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●シンボルマーク、ロゴマークおよびInteglideは、理想科学工業株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303429</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>2026年7月31日 ＜トピックス＞ KDDI株式会社 エリクソン・ジャパン株式会社 生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt; 
＜トピックス＞&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社&lt;br /&gt; 
エリクソン・ジャパン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を&lt;br&gt;KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたちが合同チームで、生成AIと対話しながら「理想の未来」を描く〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）とエリクソン・ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：安東 宏昭、ジャワッド・マンスール、以下 エリクソン・ジャパン）は、仙台市教育委員会の後援のもと、2026年9月5日（土）・6日（日）の2日間、小学3年生から6年生までを対象に、生成AIをテーマにした「遠隔AIクリエイター教室」（以下、本イベント）を開催します。それに伴い、2026年7月31日（金）から、各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;KDDIとエリクソン・ジャパンはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。なお、生成AIをテーマにした遠隔STEAM教室はKDDI初の取り組みです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ プログラムの特長：生成AIとの対話で育む「未来を創造する力」&lt;br /&gt; 
本イベントでは、Google のAI「Gemini」を活用し、東京と仙台の参加者が合同チームを組んで学ぶ、実践型のAI学習プログラムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 東京・仙台の子どもたちが、遠隔で協働して学ぶ&lt;br&gt;東京と仙台の参加者が合同チームを組み、離れた場所にいながら一緒に課題に取り組みます。地域を越えて意見を交わしながら学び、多様な仲間と協力する体験を通じて、コミュニケーション力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 生成AIと対話しながら、「理想の未来」を描く&lt;br&gt;参加者は、社会課題について生成AIと対話を重ねながら、「どうすれば社会がもっと良くなるか」という未来の姿を考えます。さらに、チームで導き出した「良くなる未来の姿」を生成AIでビジュアル化し、自分たちのアイデアが形になる達成感を味わいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. AIの便利さだけでなく、正しい付き合い方も学ぶ&lt;br&gt;生成AIの利便性だけでなく、情報の正確性や倫理的課題といった「AIとの正しい付き合い方やリスク」についても座学を通じて学びます。最先端技術を「パートナー」として活用しながら、論理的思考力や創造力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本イベントでは、9月21日（月）の「敬老の日」にちなんだカリキュラムも予定しており、親子・祖父母世代を含め、三世代で楽しんでいただける内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
本イベントには、KDDIが全国の「au Style」にて展開中の生成AI教室で培った知見を活用しており、初心者のお子さまでも安心してステップアップできる構成となっており、最先端技術への関心を楽しみながら育むことが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔AIクリエイター教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月5日(土)〜9月6日(日)　&lt;br /&gt; 1部：13:00-15:00&lt;br /&gt; 2部：16:00-18:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 KDDI株式会社本社&lt;br /&gt; 東京都港区高輪２丁目２１−１ THE LINKPILLAR 1 NORTH&lt;br /&gt; au Style SENDAI&lt;br /&gt; 宮城県仙台市青葉区一番町3-8-8&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学3年生～小学6年生、各回15名（2日間計：120名）&lt;br&gt;・1部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;・2部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 生成AIをテーマとした遠隔教室&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 東京：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 仙台：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月26日(水)応募締切。参加者の方には、8月28日(金)までにメールにて連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際は、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月28日(金)までに連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エリクソン×KDDI 遠隔STEAM教室実施の背景について&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜これまでの取り組み＞&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンとKDDIはSTEAM教育の一環として、2022年以降、都内近郊の小学校で6年生を対象に、エリクソンが世界で展開するデジタル教育支援の体験型コンテンツ「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を活用した授業を実施してきました。&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンは、2024年11月に仙台市内で「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を実施し、地域のデジタル教育支援にも取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■エリクソンについて&lt;br /&gt; 
エリクソンの高性能でプログラマブルなネットワークは、毎日何十億人もの人々にコネクティビティを提供しています。エリクソンは150年にわたり通信テクノロジー開発のパイオニアであり続け、通信事業者や企業にモバイル通信とコネクティビティのソリューションを提案しています。お客さまやパートナーとともに、エリクソンは未来のデジタルな世界を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.ericsson.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.ericsson.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202607303429/_prw_PI1im_rMacp5q0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【関西電力】阿部サダヲさん、上白石萌歌さん出演の新テレビＣＭの放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303394</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関西電力</dc:creator>
        <description>阿部サダヲさん・上白石萌歌さん 大河ドラマ以来７年ぶりの共演！ ドラマの“撮影の合間”に阿部さんが関西電力の「挑戦」を熱弁 『挑戦の歴史』篇『新領域への挑戦』篇 8月1日(土)放映開始 ”阿部さん旋風...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/31&lt;br /&gt;


関西電力株式会社&lt;br /&gt;

阿部サダヲさん・上白石萌歌さん 大河ドラマ以来７年ぶりの共演！&lt;br /&gt;
ドラマの“撮影の合間”に阿部さんが関西電力の「挑戦」を熱弁&lt;br /&gt;
『挑戦の歴史』篇『新領域への挑戦』篇 8月1日(土)放映開始&lt;br /&gt;
”阿部さん旋風”に包まれた撮影秘話から、阿部さん初のロンドン舞台や&lt;br /&gt;
上白石さんのギター練習など、新たな「挑戦」に迫るインタビューも同時公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西電力株式会社（本社：大阪府大阪市北区　取締役代表執行役社長：森 望）は、2026年8月1日（土）より、阿部サダヲさんと上白石萌歌さんが出演する新TVCM『挑戦の歴史』篇、『新領域への挑戦』篇を放映いたします。&lt;br /&gt;
　新CMでは「挑戦」をテーマに、関西電力が挑み続けてきた歴史とこれからの新たな挑戦を、お二人の掛け合いを通じて描くストーリーです。ドラマ撮影の合間を舞台に、阿部さんが「関西電力の挑み続ける姿勢」について熱弁し、その熱量に上白石さんは驚きつつも共感していく様子が描かれています。&lt;br /&gt;
新CMの公開に合わせて、撮影現場の様子を収めたメイキング映像とお二人のインタビュー映像も公開します。メイキングでは、大河ドラマ以来７年ぶりの共演となるお二人が、CM撮影現場で再会する様子に密着。インタビューでは、久々に共演した感想や、CMテーマの「挑戦」にちなんだエピソードについてたっぷりと語っていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『挑戦の歴史』篇（30秒）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Fkx-Zn2487c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Fkx-Zn2487c&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『新領域への挑戦』篇（30秒）&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/2uUMViVOSRE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/2uUMViVOSRE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『挑戦の歴史篇／新領域への挑戦篇』メイキングムービー：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/_bCXaBKYoB8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/_bCXaBKYoB8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※CMは、30秒版のほかに15秒版もございます。詳細はP.3に記載いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影時のエピソード&lt;br /&gt;
時代劇とSFという2つの異なる世界観で行われた撮影では、それぞれ時代劇衣装と宇宙飛行士の服に身を包んだお二人が登場。 時代劇シーンの撮影中には、阿部さんが見事な江戸言葉を響かせるあまり、そのプロフェッショナルな役作りに思わず監督からツッコミが入る一幕もありました。 7年ぶりの共演とは思えないほど息の合った掛け合いを見せるお二人。現場ではお互いに楽しそうに笑い合う姿が数多く見られるなど、終始笑顔の絶えない温和で和やかな撮影現場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇インタビューコメント&lt;br /&gt;
Q1. “7年ぶり”の再会となりましたが、久々にお会いされた感想を教えてください。&lt;br /&gt;
阿部さん：接しやすいし、変わらないので改まってみたいな感じはなかったですね。&lt;br /&gt;
上白石さん：7年ぶりではあったんですけど、元々心の距離が近いような気がしていたので、今回も緊張することなく、楽しんでいくうちにあっという間に撮影が終わってしまいました。今日は全体的に、二人で不思議な時空を彷徨った感じがありましたね。&lt;br /&gt;
阿部さん：今まで宇宙服でインタビュー受けたことないですもんね。&lt;br /&gt;
上白石さん：大作をやり遂げた感がありますよね（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2. 撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
上白石さん：（実際の）撮影現場でも「こんな格好でこんな話するんだ！」みたいなことってあるんですよね。そんなシュールさにはリアリティがありました。ファンタジー要素も混じったり、色んな要素があって楽しかったです。あと、阿部さんとお芝居をするとバイブスが上がるというか、心が跳ね上がるような感じがするので、今日も阿部さんが作ってくださる波に私も乗っかって、楽しく撮影することができました。&lt;br /&gt;
阿部さん：最初は、もうちょっと落ち着いてやろうと思ってたんですけどね（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3. 今回のCMの感想や見どころを教えてください。&lt;br /&gt;
阿部さん：どんな作品になるんだろうとすごく楽しみですね。関西電力さんと何本かCMをやらせていただいてますけど、このパターンは初めてなので楽しみです。とうとう『関西電力じゃないじゃん！』ってツッコミが出ちゃうっていうね（笑）&lt;br /&gt;
上白石さん：今回のCMの見どころは、二人の掛け合いですね。阿部さんの巻き起こす旋風に巻かれて、ずっと楽しかったです。でも笑いをこらえるのがすごく大変でした。結構何回かやばくて（笑）&lt;br /&gt;
阿部さん：あとは『なんてこった』っていう一言とかね。日常であんまり言わないじゃないですか。『なんてこった』って言ったのもしかしたら初めてかもしれない（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4.今回は時代劇衣装での撮影もありましたが、衣装を身にまとってみていかがでしたか？&lt;br /&gt;
上白石さん：今まで時代劇の作品をやったことがなくて…。ご一緒した大河ドラマの時も、割と近代の方だったので、そういった格好（本格的な時代劇衣装）をしたことがないですね。これがデビューかもしれない。&lt;br /&gt;
阿部さん：僕もパッチ（股引）をあまり穿いたことないので新鮮でした。あと、役を入れたほうが良いんだろうと思って、途中、“江戸”になりすぎて「普通にやってくれ」って言われました（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5. 今回のCMのテーマである「挑戦」について、お二人の想いや考えを教えてください。&lt;br /&gt;
阿部さん：辞めた方が良いって言われて諦めるより、やったほうが良いと思うんですよね。僕も俳優になる時、姉にめちゃくちゃ反対されたんです。でも今、すごく応援してくれて。諦めなかったから今があるというね。&lt;br /&gt;
上白石さん：私は挑む時、結構ビクビクしちゃうんですよね。でも一歩踏み出すことの大切さをすごく学びましたし、そんな心意気を大切にできたらいいなって思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6.お二人が最近「新しく挑戦」したことを教えてください。&lt;br /&gt;
阿部さん：今度初めて海外（ロンドン）公演があるんですけど、外国で芝居をするのでそれが楽しみな挑戦だなと思います。関西電力のCMに出てるっていうのをロンドンでも伝えていきたいと思います（笑）。&lt;br /&gt;
上白石さん：最近ギターを頑張っていているんです。このコードを押さえづらかったのにできるようになったなとか、楽器って目に見えて成長が分かるんですよね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新TVCM概要&lt;br /&gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：『挑戦の歴史』篇　『新領域への挑戦』篇&lt;br /&gt;
公開日　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2026年7月30日（木）&lt;br /&gt;
出演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;：阿部サダヲ、上白石萌歌&lt;br /&gt;
放映地域&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：関西エリア2府4県（大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県）および福井県&lt;br /&gt;
　　　　　　 関東エリア1都6県（東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県）&lt;br /&gt;
CM動画URL：『挑戦の歴史』篇（15秒）&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/_ZcDnm-8a8Y&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/_ZcDnm-8a8Y&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『挑戦の歴史』篇（30秒）&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Fkx-Zn2487c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Fkx-Zn2487c&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『新領域への挑戦』篇（15秒）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7BQLjuvXqYs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7BQLjuvXqYs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 『新領域への挑戦』篇（30秒）：&lt;a href=&quot;​https:/www.youtube.com/watch?v=VVQ2cnzOMh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;​&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/2uUMViVOSRE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/2uUMViVOSRE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　『挑戦の歴史篇／新領域への挑戦篇』メイキングムービー：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/_bCXaBKYoB8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/_bCXaBKYoB8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇『挑戦の歴史』篇&lt;br /&gt;
舞台は時代劇ドラマの撮影現場。撮影の合間に、阿部さんが「挑戦」と書かれた文字を見せ、「これって何て読む？」と上白石さんに尋ねるシーンから始まります。不思議そうに「“挑戦”ですかね」と答える上白石さんに「関西電力でした！」と返す阿部さん。「さすがに無理ありません？」と笑う上白石さんに対し、阿部さんは「無理だと言われても挑み続けた歴史があるんです」と真剣な表情を見せ、黒部ダムの建設をはじめ、社会や暮らしを支えるために積み重ねてきた関西電力の「挑戦の歴史」を熱弁します。上白石さんは「難しいですね」と戸惑いながらも、阿部さんの話に耳を傾けます。時代劇の世界観を背景に、過去から続く挑戦を描くことで、関西電力の歴史を印象的に表現したストーリーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇『新領域への挑戦』篇&lt;br /&gt;
舞台はSFドラマの撮影現場。撮影の合間に、周囲のスタッフに次々と挨拶する阿部さん。その様子を見て、「阿部さんって顔広いですよね」と感心する上白石さんに、阿部さんが「関西電力みたいでしょ」と得意げに返すシーンから始まります。予想外の返答に驚き「全然わかんないです」と返答する上白石さんに対し、阿部さんは、関西という地域や電力事業の枠を超えて、新領域に挑む関西電力の「幅広い挑戦」について熱弁。「関西も超えて、電力も超えて」と身振り手振りを交えて熱弁する阿部さんに、「じゃあもう“関西”電力じゃないじゃないですか！」と上白石さんがリアクションすると、阿部さんは「なんてこった！」と驚く表情を見せます。最後には、上白石さんが「もっと飛び越えちゃいましょう」と羽ばたくポーズを見せて意気投合する展開に。二人のテンポの良い掛け合いを通じて、関西電力が未来に向けて歩み続ける姿を描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
◇阿部サダヲ&lt;br /&gt;
1970年4月23日生まれ、千葉県出身。&lt;br /&gt;
1992年舞台「冬の皮」でデビュー。21年の舞台NODA・MAP番外公演「THE BEE」にて読売演劇大賞優秀男優賞、23年の映画「シャイロックの子供たち」にて日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞。&lt;br /&gt;
最近の出演作に、舞台NODA・MAP「華氏マイナス320°」、ドラマ「八月の声を運ぶ男」（NHK）、「しあわせな結婚」（EX）、「不適切にもほどがある！」（TBS）などがある。パンク・コント・バンド『グループ魂』のボーカル‟破壊“としても活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇上白石萌歌&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2000年生まれ。鹿児島県出身。&lt;br /&gt;
2011年、第7回「東宝シンデレラ」オーディショングランプリを受賞。12歳でドラマ「分身」にて俳優デビュー。ミュージカル「赤毛のアン」では最年少で主人公を演じた。映画『羊と鋼の森』で第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。&lt;br /&gt;
主な出演作にドラマ「義母と娘のブルース」、「教場Ⅱ」、「警視庁アウトサイダー」、「ペンディングトレイン-8時23分、明日 君と」、「パリピ孔明」、「イグナイト -法の無法者-」、「パンダより恋が苦手な私たち」、映画『366日』『パリピ孔明 THE MOVIE』『ロマンティック・キラー』、舞台「リア王」「震度3」「大地の子」など。adieu名義で歌手活動も行う。2027年1月よりNHK「デンジャラス」に出演予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名：関西電力株式会社&lt;br /&gt;
住所：〒530-8270 大阪市北区中之島3丁目6番16号&lt;br /&gt;
設立：1951年5月1日&lt;br /&gt;
事業内容：電気事業、熱供給事業、電気通信事業、ガス供給事業　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104727/202607303394/_prw_PI3im_y9o70I3m.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トライアングルエヒメ2.0 キックオフ開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313466</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 12:18:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>（１）トライアングルエヒメ2.0 KICKOFF 2026 開催のご報告 2026年7月23日（木）、愛媛県庁第二別館「E:N BASE」にて、令和8年度トライアングルエヒメ2.0のキックオフイベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
（１）トライアングルエヒメ2.0 KICKOFF 2026　開催のご報告&lt;br /&gt;
2026年7月23日（木）、愛媛県庁第二別館「E:N BASE」にて、令和8年度トライアングルエヒメ2.0のキックオフイベントが開催されました。実装企業・実装先企業あわせて約150名、愛媛県庁・事務局を含めると200名を超える方々が集結し、新年度プロジェクトの本格始動を印象付ける会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）弊社プロジェクトの登壇発表イベント内では、令和8年度の採択プロジェクトの取り組み発表が行われ、弊社「株式会社ブライセン」の取り組み海事産業を対象に、「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」として、今年度（2027年3月まで）の実装・実証に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）実装パートナー企業との顔合わせ当日は、本プロジェクトの実装パートナーであるBEMAC株式会社様、西染工株式会社様にもご同席いただき、プロジェクト開始に向けた意識合わせを行いました。造船・繊維それぞれの現場が持つ「ものの流れ」を可視化することで、海事産業のトレーサビリティ向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）開催概要　&lt;br /&gt;
・日時：2026年7月23日（木）16:00～18:15（開場15:30）　&lt;br /&gt;
・会場：愛媛県庁第二別館 E:N BASE 1階「E:N STAGE」　&lt;br /&gt;
・主催：愛媛県（デジタルシフト推進課）／トライアングルエヒメ広報事務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もプロジェクトの現場定着に向けた取り組みの様子を、随時ご報告してまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▲ 当日の様子。弊社が実装を担う「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」について登壇発表を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考：&lt;br /&gt;
愛媛朝日テレビ（eat）、TBS NEWS DIG（あいテレビ）でも、トライアングルエヒメのキックオフイベントが紹介されました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eat.jp/eat/?ehimenews=ehimenews920206259020260727&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・「企業の課題解決へ！『トライアングルエヒメ』キックオフイベント」ーeat愛媛朝日テレビ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newsdig.tbs.co.jp/articles/itv/2822756?display=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・【愛媛DX】「トライアングルエヒメ」今年度の21事業発表 四国中央市の紙産業向け「AI省エネ事業」など採択 ーTBS NEWS DIG（あいテレビ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
ソリューション営業部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：東京都中央区明石町8番1号聖路加タワー30階&lt;br /&gt;
Mail：trd-msi@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222(直通)&lt;br /&gt;
FAX：03-6264-7230&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607313466/_prw_OI1im_lLvPyd53.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、生成AIを“遊び”に活用したPCゲームを製品化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283213</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、ゲームに精通した約200人が所属する社内横断のクリエイティブチーム「デンツウゲームセンター」※1が2025年3月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、ゲームに精通した約200人が所属する社内横断のクリエイティブチーム「デンツウゲームセンター」※1が2025年3月に開発した生成AIを“遊び”に活用したPC用ゲーム「Verse of Birth（バースオブバース／バスバス）」※2を製品化し、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォーム「Steam」※3にて2026年内に販売を開始します。また、本作を2026年8月8日（土）に開催されるインディゲーム展示会「東京ゲームダンジョン13」※4に出展します。これらの取り組みを通じて、当社は広告コミュニケーション領域で培ったクリエイティビティを生かし、新たなゲーム開発の可能性に挑戦します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■Steam内「Verse of Birth（バースオブバース／バスバス）」Storeページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://store.steampowered.com/app/4736800/Verse_of_Birth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.steampowered.com/app/4736800/Verse_of_Birth/&lt;/a&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　近年、ゲーム市場が世界的に成長し続ける中、開発規模が拡大し、制作プロセスも高度化が進んでいます。一方で、生成AIをはじめとする新たな技術の活用については、創作における人と技術の関係性、倫理・法的課題、制作現場における安全性への配慮、さらにはユーザー体験への影響などについて、慎重な議論が重ねられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社はこうした課題に対応するため、生成AIを単なる効率化の手段としてではなく、独自の体験価値を生み出す要素として活用しました。本作では、プレーヤーが入力した言葉を起点に、生成AIによってオリジナルキャラクターが創出されます。名前・外見・能力といった要素をランダムに組み合わせるのではなく、一つのキャラクターとしての一貫性を持たせて生成することで、プレーヤーは自分だけのキャラクターに愛着を抱きながら、編成や攻略を楽しむことができます。なお、このキャラクター生成システムについては現在特許出願中です。&lt;br /&gt;
　また、アドビ株式会社とのパートナーシップ※5に基づき、許可を得ているコンテンツと権利を有しているコンテンツだけを学習データとするAdobe Fireflyを活用しています。権利面や安全性に配慮した生成AI活用基盤に、当社が広告コミュニケーション領域で培ってきた企画・体験設計やシナリオライティングを掛け合わせることで、当社ならではの新たなゲーム体験を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、生成AIとクリエイティブの融合による新たなコンテンツ開発を推進し、ゲーム領域にとどまらず、広告やエンターテインメントなど多様な分野への展開を通じて、コンテンツビジネスのさらなる拡大と価値創造に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2023年09月15日発表。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/0915-010641.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/0915-010641.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2025年03月07日発表。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0307-010856.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0307-010856.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　米Valve社が運営する、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォーム。&lt;a href=&quot;https://store.steampowered.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.steampowered.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　国内のインディゲーム開発者が自作ゲームを試遊・展示するインディゲーム展示会。&lt;a href=&quot;https://tokyogamedungeon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyogamedungeon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5　2025年01月28日発表。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.com/news-releases/dentsu-partners-with-adobe-to-introduce-adobe-genstudio-dentsu-plus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.com/news-releases/dentsu-partners-with-adobe-to-introduce-adobe-genstudio-dentsu-plus&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607283213/_prw_PI2im_1WuLup08.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283234</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を提供開始 ～AI時代の情報活用と意思決定を迅速化し、安全で信頼性の高いデータ活用を実現～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、AI技術の飛躍的進展によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を提供開始 &lt;br /&gt;
～AI時代の情報活用と意思決定を迅速化し、安全で信頼性の高いデータ活用を実現～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、AI技術の飛躍的進展により、企業における情報の「信頼性」と「安全かつ効率的な活用」が喫緊の課題となる中、当社が提供する各種情報サービスをシームレスにつなぐ新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」の提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本基盤は、創業以来30年以上にわたり培ってきた「権利関係のクリアな確かな情報」について、より使いやすく、より安全に一元管理することを可能にします。これにより、情報検索からAIを活用した意思決定支援へとシフトするお客様のニーズに応え、情報の「発見」から「活用」までをより加速させ、データドリブンな経営と迅速な意思決定を強力に支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルの背景と提供価値
企業や社会がデータに求める価値は、今、単なる「情報検索」の域を超え、AIを活用した複雑な課題解決を導く「意思決定支援（Decision Intelligence）」へと大きくシフトしています。AIを経営戦略の中核に据える企業にとって、その学習データとなる情報の「信頼性」と「権利関係のクリアランス」は、企業の存続を左右する極めて重要な経営課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、これまでの当社サービスにおいては、「G-Searchデータベースサービス（注１）」や「JDreamⅢ（注２）」など、それぞれが独自の強みを持つ専門性の高い情報を提供している特性上、ユーザーおよびパートナーの皆様には複数のサービスを行き来し、情報を総合的に活用するシーンが多く存在しました。この際、サービスごとに異なるIDでのログインや管理が必要となる点が、ユーザーの業務効率化における課題の一つとなっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの課題に応えるため、ジー・サーチは認証基盤の大幅な刷新・統合を実施いたしました。この過程で、富士通グループの高度なセキュリティ標準に則した基盤の最適化を図るとともに、システム基盤の完全クラウド化も実現しています。「ジー・サーチ アカウント」は、長年培ってきた「信頼できる情報」へのアクセスを、より安心・安全な環境で、かつシームレスに提供します。ユーザーおよびパートナーは、複数のサービスやIDを意識することなく、必要な情報に迅速かつ効率的にアクセスできるようになり、情報管理の負担が大幅に軽減されます。本基盤を通じて、ジー・サーチはユーザーおよびパートナーとのより強固なデータエコシステムを構築し、AI時代におけるお客様のデータドリブンな意思決定とビジネスの競争力向上を強力に支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチ アカウントの主な特長・機能
ジー・サーチ アカウントは、お客様の利便性向上、業務効率化、そしてビジネス成長への貢献を目指し、以下の機能を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．サービス管理の一元化とシームレスなサービス連携&lt;br /&gt;
ユーザーは、単一のアカウントで複数のサービスをご利用いただけます。既存の「フォーカスインサイト（注３）」「企業INDEXナビ（注４）」「KnockOnExploration（注５）」に加え、「G-Searchデータベースサービス」「コンプライアンスチェックサービス（API）（注６）」「JDreamⅢ」への順次認証統合を進め、サービス間の垣根をなくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．利便性とセキュリティを両立する刷新された認証方式&lt;br /&gt;
従来のサービス別のID体系（例：abc.1234）から、ユーザーにとって利便性の高い「メールアドレス認証」へ変更します。シングルサインオン（SSO）認証の追加や、組織内での柔軟なメンバー追加機能を搭載し、管理者の社内運用をスムーズにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．「ジー・サーチ スマートマネージャー」による利用状況の見える化&lt;br /&gt;
従来の管理ツールを大幅に強化した新ツールを標準提供します。部門やプロジェクトごとの利用権限・期間の柔軟な設定や、ユーザーの利用状況のリアルタイムな「見える化」を実現します。これにより、お客様企業におけるIDの追加・変更手続きや利用状況を管理者が直感的に行えるようになり、組織内でのサービス利用の促進と、ガバナンスを確保しながら容易なマネジメントの両立を強力にサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１　ジー・サーチ スマートマネージャー　メインメニュー画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図２　 ジー・サーチ スマートマネージャー 　プロジェクトグループ設定画面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ジー・サーチ アカウント」導入に合わせた既存サービスの強化
新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」への統合と併せて、各サービスが持つ魅力を最大限に引き出し、ユーザーに新しいサービス体験をいち早くお届けするため、以下の強化を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．G-Searchデータベースサービス&lt;br /&gt;
導入しやすい「新規会員向け・新料金プラン」の提供および、AI利用に最適化されたコンテンツの順次展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．JDreamⅢ&lt;br /&gt;
スマートフォンに最適化されたUIを提供し、外出先など多様なシーンでのスピーディな情報活用をユーザーが実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望：データとAIを日常の力へ。AI-Readyなデータエコシステム基盤の提供
AI活用が社会に浸透し、情報が爆発的に増加する現代において、その信頼できる情報の重要性はますます増大しています。当社は、創業以来、情報流通モデル全体の中で「確かなデータを取り扱う企業」としての責任を持ち、長年クリーンで構造化されたデータを扱ってまいりました。このAI時代においてこそ、その責任を果たすべく、新たな一歩を踏み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新認証基盤「ジー・サーチ アカウント」を中核として再整備することで、当社のサービスは、ユーザーの皆様の日常業務に、より自然と入り込む存在となります。これは、お客様が、適切にその権利関係やアクセスをコントロールしながら、安心してAI活用を進めるための重要な一歩となると考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、パートナーとの信頼関係を基盤に、データがAIに学習され実務活用できる「AI-Ready」な状態へと最適に整備し、社会へ還元する新たなデータエコシステムを構築してまいります。当社が提供するデータを基にした企業や研究者の皆様の意思決定支援と、そのユースケースの積み重ねを通じて、データが実現する持続可能な社会、そして「つながりの見える未来社会」の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語の説明
※注1　G-Searchデータベースサービス&lt;br /&gt;
帝国データバンク、東京商工リサーチなど信用調査会社が提供する全国約145万社の企業情報や、約120紙誌・過去40年分にわたる新聞・雑誌記事のバックナンバーなど、多彩な情報を持つデータサービスです。業界動向・競合調査、取引先の与信管理、内部統制、ファクトチェックなどビジネス現場に役立つ情報を幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注２　JDreamⅢ (ジェイドリームスリー)&lt;br /&gt;
国立研究開発法人 科学技術振興機構（JST）がコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は5,800万件で、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌 (ジャーナル) 、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注３　フォーカスインサイト&lt;br /&gt;
国内外の文献情報や、各国官公庁・業界HP/メルマガなどを通じて公開される外部環境情報を効率的に監視し、組織内で評価・管理できる専用ポータルサイトです。重要情報の見落とし防止と迅速な意思決定を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注４　企業INDEXナビ&lt;br /&gt;
全国約350万社の企業データを収録し、高精度な企業リスト作成やチームでの共同利用をシームレスに実現するサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注５　KnockOnExploration&lt;br /&gt;
ユーザーのリアルな利用動画による生活者インサイトの収集で、顧客ペルソナと潜在ニーズの探索を実現するセルフサーブ型リサーチツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※注６　コンプライアンスチェックサービス（API）&lt;br /&gt;
全国紙の地方版、地方紙やニュース情報など、信頼できる新聞記事を情報源として、取引先情報の調査ができるサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標について
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連サービスサイト
G-Searchデータベースサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/service/g-search-db/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JDreamⅢ (ジェイドリームスリー) サービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォーカスインサイトサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://db.g-search.or.jp/pro/science/focus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://db.g-search.or.jp/pro/science/focus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業INDEXナビ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cnavi.g-search.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cnavi.g-search.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KnockOnExplorationサービスサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://koe-research.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koe-research.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンプライアンスチェックサービス（API）サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.jp/service/compliance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.jp/service/compliance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202607283234/_prw_PI3im_ouVTls3Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏の食卓を応援！特別セット「松阪牛福袋（焼肉用）」を 「ＪＡタウン」の「三重の味自慢」で販売中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303410</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「三重の味自慢」では、令和８年７月３０日（木）から８月２０日（木）まで、昨年好評だった「夏の福袋特集」を今年も開催します。 「三重の味自慢」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月３１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「三重の味自慢」では、令和８年７月３０日（木）から８月２０日（木）まで、昨年好評だった「夏の福袋特集」を今年も開催します。&lt;br /&gt;
「三重の味自慢」は、ＪＡ全農みえが運営するショップで、「美し国」三重より人と自然にやさしい農畜産物とおいしい食卓の時間をお届けしています。&lt;br /&gt;
今回のキャンペーンでは、キャンペーン特別セット「【夏の福袋】松阪牛福袋（焼肉用）」をご用意しました。内容は「松阪牛モモ焼肉用」「松阪牛肩ロース焼肉用」と届いてからのお楽しみとなる「シークレット商品」が入っています。こちらの商品をお客様送料負担なしでご購入いただけます。&lt;br /&gt;
松阪牛は三重が世界に誇る銘柄牛で、その味のすばらしさから「肉の芸術品」として賞賛を得ています。美味しさの秘密の一つは甘くコクがある上品な香りです。また、松阪牛の脂は他の和牛と比べても融点が低いため、舌ざわりが良く、とろけるような食感となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショップＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c4501&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c4501&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象商品：【夏の福袋】松阪牛福袋（焼肉用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g4501-90ME-SEI-Y12540/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g4501-90ME-SEI-Y12540/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夏の福袋キャンペーン】&lt;br /&gt;
１．期　間：令和８年７月３０日（木）～８月２０日（木）&lt;br /&gt;
２．内　容：キャンペーン期間中、対象の夏の福袋をお客様送料負担なしで販売します。&lt;br /&gt;
３．ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/enatufuk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/enatufuk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202607303410/_prw_PI5im_3L49hsN0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>[無料Webinar]生成AIで、特許だけ調べていませんか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303395</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>無料で参加登録する → SEMINAR OVERVIEW 特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。 特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SEMINAR OVERVIEW
特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。&lt;br /&gt;
特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発揮します。&lt;br /&gt;
本Webinarでは、生成AIを実務で活用するための基礎から、AIエージェント「Eureka by Patsnap」の活用事例まで、研究開発において知財と科学技術情報を掛け合わせるシナジーを解説します。&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること&lt;br&gt;01｜なぜ「特許だけ」では足りないのか&lt;br /&gt;
特許情報の強みと限界を整理し、論文などの科学技術情報と組み合わせて初めて見えてくるインサイトを、具体例とともに解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜生成AIを実務で活かす基礎&lt;br /&gt;
生成AIを特許調査・分析に使う際の落とし穴を押さえ、ありきたりな出力や誤った結論を避けるための基本を学びます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜Eureka by Patsnap 活用事例&lt;br /&gt;
特許・学術論文・法的ステータスを備えるデータ基盤と、意味的類似検索やAIによるデータ構造化が研究開発にどう効くかを事例でご紹介します。&lt;br /&gt;
SPEAKER
角渕 由英&lt;br /&gt;
弁理士法人レクシード・テックパートナー弁理士・博士（理学）&lt;br /&gt;
特許庁指定の登録調査機関でサーチャーとしてキャリアを開始。博士号取得、弁理士登録を経て、2017年に特許検索競技大会で最優秀賞を受賞し、2025年に同大会の実行委員長へ就任。&lt;br /&gt;
現在は出願権利化から調査・無効対応・侵害訴訟まで一気通貫で担当し、生成AI活用に関するコンサルティングも手がけています。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Patsnap Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、Patsnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。特許調査・科学技術情報の探索・研究開発テーマの分析を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar02?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/?utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607303395/_prw_PI1im_kcoobf9h.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【無料セミナー】AIでレガシーシステムを段階的にモダナイズする方法</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152604</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:16:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）は、無料オンラインセミナー「AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ」を開催いたします。 老朽化したシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）は、無料オンラインセミナー「AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
老朽化したシステムの刷新において、「設計書がない」「影響範囲が分からない」「全面刷新には大きなコストがかかる」といった課題をお持ちではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、システム部門・開発部門の皆様を対象に、AIを活用して既存システムを解析し、設計書や依存関係を可視化することで、&amp;ldquo;どこから手を付けるべきか&amp;rdquo;を明確にし、段階的に刷新を進める現実的なアプローチをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AI駆動開発、ベトナムオフショア開発、Rustによる高信頼な組込み開発を組み合わせた、保守コスト削減、開発スピード向上、人材不足解消に向けた実践的な取り組みについても解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セミナー概要&lt;br /&gt;
セミナー名：AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ&lt;br&gt;&amp;nbsp; 日時：2026年8月27日（木）15:00～15:50&lt;br&gt;&amp;nbsp; 開催形式：オンライン&lt;br&gt;&amp;nbsp; 参加費：無料&lt;br&gt;&amp;nbsp; 申込方法：事前登録制&lt;br&gt;&amp;nbsp; 申込締切：2026年8月25日（火）13:00&lt;br&gt;&amp;nbsp; 講師：株式会社ブライセン&lt;br&gt;&amp;nbsp; AI・DXアクセラレーション本部 副本部長 山川 隆一&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br&gt;&amp;nbsp; （URL）&lt;a href=&quot;https://dmt2.canon.jp/l/71212/2026-06-19/d33yd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;キヤノンＳ＆Ｓ：オンラインセミナー申し込みフォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
AI・DXアクセラレーション本部 DX・xTECH営業部&lt;br /&gt;
住所：〒104-0044 東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー 30階&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:wes-sales@brycen.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;wes-sales@brycen.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
DX化ワンストップソリューション：&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;DX&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;化ワンストップソリューション｜xTECHソリューション｜ブライセン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ COOOLaWESサービスページ：&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/lp/wes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;COOOLa WES&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/lp/wes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｜ロボット導入からWMSまでフルサポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>プレマシード代表取締役・岩田彰人、幻冬舎より書籍『通信制高校は人生はじまり』を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232995</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生はじまり 令和的・通信制高校の選び方』を幻冬舎より発売します。&lt;br /&gt;
通信制高校に関する基本的な仕組みから、不登校支援、学習サポート、進路情報、当事者や保護者、学校関係者の声までを一冊にまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のリアルを伝え続けてきた、その知見を一冊に凝縮
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍には通信制高校の基本的な仕組み、不登校支援、学習サポート、最新の進路情報まで「今の通信制高校のリアル」を広くお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT①＞　通信制高校を検討する中高生や保護者に向けたガイドブック &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通学スタイルや学習コース、スクーリングの方法など、ここ数年で通信制高校は多様化しています。初めて通信制高校を検討する人たちにとっては制度が分かりにくく、情報も更新されていないため、学校選びが難しくなっていました。&lt;br /&gt;
そこで、今の通信制高校のリアルを伝え、みんなの（特に保護者の）意識をアップデートしたいと考えました。書籍を読んでいただければ通信制高校の実情が分かり、学校選びがもっと楽になると信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT②＞　通信制高校で人生が動き出した生徒のエピソードを交え、保護者にもインタビュー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍ではプレマシードがこれまで取材してきたインターンのエピソードを随所に盛り込んでいます。また、不登校経験がある子どもをもつ保護者にも協力してもらい、不登校になる過程やその時々の心情も赤裸々に語ってもらいました。&lt;br /&gt;
今回取材した保護者は「専門家に頼る」「学校への固定観念を捨てる」「子どもの心を守る」など、それぞれの方法で通信制高校やサポート校を活用し、不登校を改善させています。子どもの不登校に葛藤している保護者には共感できることがたくさん詰まっているので、インタビューを読んでいただければ「みんな同じように悩んでいたんだ」と感じられ、心が軽くなるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT③＞　通信制高校・サポート校の代表者や先生へのインタビューも掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒一人ひとりの状態や個性を受け止め、安心できる環境を提供し、もう一度前を向いてもらう、学校を楽しい場所だと思ってもらう。通信制高校には共通した思いがありますが、仕組みや取り組み方は学校ごとに異なります。&lt;br /&gt;
書籍では7校の代表者・先生にインタビューを行い、それぞれの学校の理念や特色、生徒への接し方、今後の展望についてお聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00108/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はコチラ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の執筆・発売にあたり、ご協力していただいた皆様には改めて御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜学校の代表・先生方＞ &lt;br /&gt;
学校法人角川ドワンゴ学園　Ｎ高等学校・Ｒ高等学校　校長　奥平博一 様&lt;br /&gt;
学校法人三幸学園　理事　石川克明 様&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校　校長　松尾洋佑 様&lt;br /&gt;
ルネサンス大阪高等学校　校長　有川雄一郎 様&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校　理事長　大森伸一 様&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部　代表取締役　望月彩 様&lt;br /&gt;
学研WILL学園事業部　部長　佐藤 佑一郎 様&lt;br /&gt;
ベネッセ高等学院　学院長　上木原孝伸 様&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜保護者の皆様＞&lt;br /&gt;
NPO法人パオパオの木　理事長　伊藤奈美 様&lt;br /&gt;
A様、B様（仮名）&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取材協力＞&lt;br /&gt;
Manabie Japan合同会社　松下雛乃 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の発売にあたる思い　―　代表取締役　岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校」と検索すると、関連検索に「人生終わり」と出てきます。それを見た多くの人は、「やっぱり通信制高校ってあんまり良くない学校なんだな」と思うはずです。&lt;br /&gt;
しかし、不登校経験があり通信制高校に入学したプレマシードのインターン（通信制高校の現役生・卒業生）は、口を揃えて「通信制高校に入って人生が動き出した」と話します。&lt;br /&gt;
実際に通信制高校に通う生徒にしてみれば、通信制高校は「人生終わり」とは真逆の、「人生はじまり」の場所なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただ、残念ながら通信制高校のイメージは20年以上変わっていません。関連検索に現状や生徒の思いとは異なる言葉が並ぶのも、そのせいでしょう。&lt;br /&gt;
この点には、通信制高校に関するメディアを運営してきた者として己の不甲斐なさを感じます。プレマシードという会社も、会社代表としての私の役割も、通信制高校から始まっているのに。&lt;br /&gt;
だからこそ、通信制高校のイメージを変えたいと思い、書籍の出版を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校は人生はじまり&lt;br /&gt;
令和的・通信制高校の選び方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その選択は、間違ってない。子どもの可能性を広げる一歩だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様化する学びの中で注目される通信制高校。その実態と選び方を、現場の声と具体例から解説する。子どもに合った進路を見つけるための実践的なヒントが分かる一冊。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者　　岩田彰人&lt;br /&gt;
出版社　幻冬舎&lt;br /&gt;
発売日　2026年7月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Amazonで購入
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Go通信制高校
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607232995/_prw_PI1im_2aPDxPS7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休みの自由研究に最適！小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283268</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 大阪府池田市（市長：瀧澤 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


大阪府池田市&lt;br /&gt;
KDDI株式会社&lt;br /&gt;
KDDIスマートドローン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 &lt;br&gt; 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪府池田市（市長：瀧澤 智子）、KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下、KDDI）とKDDIスマートドローン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：博野 雅文、以下、KDDIスマートドローン）、は、板橋区教育委員会の後援のもと、2026年8月29日（土）、30日（日）の2日間、大阪府池田市「池田市役所」と東京都板橋区「板橋ドローンフィールド」の2拠点を結び、小中学生向け「遠隔STEAM教室 遠隔ドローンプログラミング教室」（以下、本イベント）を開催します。&lt;br /&gt; 
本イベントは小学5年生から中学3年生を対象としており、2026年7月31日から各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDIはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。&lt;br /&gt; 
離れた場所同士をリアルタイムにつなぎ、高画質な大画面映像と高音質の音響システムにより、距離を感じさせない臨場感あふれる授業を実現し、まるで同じ教室にいるかのような環境で学ぶことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラムの特徴&lt;br /&gt; 
今回、遠隔STEAM教室として初開催となる大阪・池田市で開催される本イベントは、株式会社follow（本社：東京都千代田区、代表取締役：野々部 美里、以下、follow）とKDDIが共同開発したドローン教育プログラムを扱います。本プログラムは、ドローンを飛行させる技術を学ぶだけではなく、防災・物流・点検など、ドローンが実社会でどのように活用されているかを学ぶことで、「社会的な役割」への理解を深めます。また、思い通りに機体を制御するために試行錯誤を重ねる過程で、プログラミングの基礎知識や、物事を順序立てて解決する論理的思考力を楽しみながら身につけることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「未経験でも大歓迎」の安心設計&lt;br /&gt; 
本イベントは、未経験のお子さまでも無理なくステップアップできるよう設計されています。プログラミングの仕組みをゲーム感覚で学べるため、論理的思考や最先端技術への関心を自然と引き出します。また、最新の教育DXを体験することで、未来を切り拓くITスキルの習得をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔ドローンプログラミング教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年8月29日(土)〜8月30日(日)　&lt;br /&gt; 1部：10:00-12:00&lt;br /&gt; 2部：14:00-16:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 ①大阪府池田市役所会議室　大阪府池田市城南１丁目１－１&lt;br /&gt; ②板橋ドローンフィールド（KDDIスマートドローンアカデミー東京板橋校）　東京都板橋区舟渡4-3-1&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学5年生～中学3年生、各回15名&lt;br&gt;・1部　大阪15名/東京15名&lt;br&gt;・2部　大阪15名/東京15名&lt;br /&gt; 2日間開催&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; ※応募者多数の場合抽選となり、大阪会場に関しては池田市民の方が優先となります。ご了承ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 ドローンプログラミング&lt;br /&gt; ※前回の開催レポート記事は&lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 大阪会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東京会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月20日（木）応募締切。参加者の方には、8月24日(月)までにメールにてご連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月24日(月)までにご連絡いたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KDDIみらい共創プログラム公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■遠隔STEAM教室の社会的背景&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■池田市とKDDIの包括連携協定について&lt;br /&gt; 
池田市とKDDIは、2025年12月にローソンも含めて包括連携協定を締結し（&lt;a href=&quot;https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr-856_4237.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;池田市、KDDI、ローソン、包括連携協定を締結 | KDDI News Room&lt;/a&gt;）、地域の活性化や市民サービスの向上、教育をはじめとする多様な分野で密接な連携を図っています。このたびの「遠隔ドローンプログラミング教室」は、池田市とKDDIの協働による「教育のDX推進」や「次世代を担う子どもたちの育成」という共通の目的に基づき、この包括的なパートナーシップをさらに深める取り組みとして開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
■follow社について&lt;br /&gt; 
韓国の大手エドテック企業であるALUX社と協力し、STEAM教材を多くの生徒に届けることで、ICT人材の育成とプログラミング教育の普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
ドローンを活用した3次元のプログラミング体験を通じて、生徒が論理的思考力やICTリテラシーを自然に身につけ、「できた！」という喜びとともに、未来を切り拓く力を育むことを目指しています。提供するプログラミングドローンは、生徒たちが楽しみながら「考える力」や「発想力」を自然と身につけられる教材です。初心者向けのブロック型言語（Scratch）から、上級者向けのテキスト型言語（Python）まで対応したカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://follow.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://follow.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■KDDIスマートドローンについて&lt;br /&gt; 
KDDIスマートドローンは、上空電波（4G LTE）を用いてドローンを制御することで、安全な遠隔飛行・長距離飛行を実現するサービスの構築を行っています。ドローンによる新たなビジネスの実現や、点検・監視・測量・物流・農業などのさまざまな分野におけるお客さまのニーズに即した機動的なサービスの提供に取り組んでいます。また国内20拠点以上でドローン国家資格に対応した無人航空機操縦士資格コースとソリューションに特化した領域専門コースを運営するドローンスクール「KDDIスマートドローンアカデミー」も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://kddi.smartdrone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kddi.smartdrone.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202607283268/_prw_PI3im_2PwTy9c2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【特許庁】次代を担う「知財人材」を広報誌「とっきょ」で特集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293319</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>特許庁</dc:creator>
        <description>2026年7月31日に特許庁が発行した広報誌「とっきょ」69号では、次代を担う若い世代の創造性と、発明・デザインを社会につなげる知的財産の力を特集しています。 本号では、令和7年度パテントコンテスト／...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


2026年7月31日に特許庁が発行した広報誌「とっきょ」69号では、次代を担う若い世代の創造性と、発明・デザインを社会につなげる知的財産の力を特集しています。&lt;br /&gt;
本号では、令和7年度パテントコンテスト／デザインパテントコンテストで、選考委員長特別賞と特許庁長官賞をダブル受賞した2組の学生チームにインタビューして、発明・デザインに関心を抱いたきっかけから出願手続きを体験した感想などを紹介しています。&lt;br /&gt;
若い世代の発想を通じて、知的財産が社会課題の解決や新しい価値の創出にどのようにつながるのかを知るきっかけになりましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特許庁広報誌「とっきょ」掲載先&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特集：キミのアイデアは世界で一つだけの「知財」&lt;br /&gt;
令和7年度パテントコンテスト／デザインパテントコンテストの表彰式が、2026年3月16日に開催されました。全国からの総応募数は1,316件。パテント部門605作品、デザインパテント部門711作品の中から、それぞれ30件が出願支援対象の優秀作品として選出されました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol69/01_page1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol69/01_page1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特集1：パテントコンテスト受賞者インタビュー「二液混合による火元ゲル化消火剤」東京農工大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京農工大学チーム「アルギネーター」は、アルギン酸ナトリウム水溶液と金属イオン水溶液が接触すると瞬時にゲル化する性質を活用し、既存の放水設備への組み込みも見据えた「二液混合による火元ゲル化消火剤」を開発。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol69/01_page2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol69/01_page2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特集2：パテントデザインコンテスト受賞者インタビュー「プルぺた」名古屋造形大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名古屋造形大学チームは、架空の世界で役立つデザインを考える大学の授業課題で、「指紋がない世界」を想定。そこから、絆創膏の剥離紙をめくる負担に着目し、取っ手を挟んで引っ張るだけで貼ることができる新しい絆創膏「プルぺた」を創作。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol69/02_page1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/vol69/02_page1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載内容&lt;br /&gt;
【特集】キミのアイデアは世界で一つだけの「知財」 （令和7年度パテントコンテスト／デザインパテントコンテスト受賞者インタビュー）&lt;br /&gt;
【マンガ】知財戦略どうやって取り組んでいるの？（三島食品株式会社）&lt;br /&gt;
【支援事例紹介】知財支援はINPITにおまかせ！（株式会社青森ホリック）&lt;br /&gt;
【事例紹介】ふくしまイノベーション企業ファイル（浅野撚糸株式会社）&lt;br /&gt;
【マンガ】内製開発推進室の活動とは？&lt;br /&gt;
【お知らせ】特許庁からのお知らせ（特許審査ハイウェイ（PPH）20周年を迎える！）、（特許・実用新案審査基準・審査ハンドブック改訂）、（WIPO GREEN Technology Forum 2026開催！）&lt;br /&gt;
【解説】知財力UP講座（アントレプレナーシップ教育×知財教育でイノベーションを担う「ひとづくり」を！）&lt;br /&gt;
【身近な知財】街ぶら知財ウォッチング「クーリッシュ」（株式会社ロッテ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特許庁広報誌「とっきょ」とは&lt;br /&gt;
特許庁は、幅広い層に知的財産への関心を持っていただくため、知的財産活用の成功事例や特許庁の最新ニュースをお届けする広報誌「とっきょ」を発行しています。&lt;br /&gt;
今やビジネスにおいて避けては通れない「知財」について、その経営上の位置づけをトップに伺うことで、知財部員のみならず広い層のビジネスパーソンにまで知財の重要性を訴求することを狙いとしています。&lt;br /&gt;
また、これまで知財に関心のなかった方々にも興味を持ってもらえるよう、取材企業の選定や、特集コンテンツについて工夫を凝らし、制作しています。&lt;br /&gt;
知財にまつわる情報を様々な角度から学び、楽しめる一冊になっていますので、是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特許庁広報誌「とっきょ」掲載先&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/news/koho/kohoshi/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
特許庁公式Xでは、最新情報を発信しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://x.com/jpo_NIPPON/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jpo_NIPPON/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107284/202607293319/_prw_PI1im_HCq38Un7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県米原市における地域産業と連携した水素製造・利活用に関する調査の開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303392</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 15:43:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>滋賀県、米原市、関西電力株式会社、大和ハウス工業株式会社、千代田化工建設株式会社、株式会社名城ナノカーボンは、東海圏、近畿圏、北陸圏へ通じる結節点である滋賀県米原市の地理的特性や交通の利便性を生かし、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日&lt;br /&gt;


滋賀県・米原市&lt;br /&gt;
関西電力株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
千代田化工建設株式会社・株式会社名城ナノカーボン&lt;br /&gt;

　滋賀県、米原市、関西電力株式会社、大和ハウス工業株式会社、千代田化工建設株式会社、株式会社名城ナノカーボンは、東海圏、近畿圏、北陸圏へ通じる結節点である滋賀県米原市の地理的特性や交通の利便性を生かし、内陸地におけるグリーン水素の製造・供給拠点の構築を目指し、検討を開始しました。&lt;br /&gt; 
【&lt;a href=&quot;https://www.kepco.co.jp/corporate/pr/2026/pdf/20260316_1j.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026年3月16日お知らせ済み&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　このたび、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（以下、ＮＥＤＯ）の「水素社会モデル構築高度化技術開発・実証事業（調査フェーズ）」において、共同で提案(※１)した「滋賀県米原市における地域産業と連携した水素製造・利活用に関する調査」について、採択を受けました。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本調査では、滋賀県米原市の伊吹パーキングエリア周辺を対象に、水電解装置で製造した水素のカスケード利用(※２)や、副生成物（酸素・排熱）の地域での有効活用を組み合わせた地産地消モデルについて、水素供給コストの低減効果を含む事業実現可能性を調査します。&lt;br /&gt; 
　具体的には、水電解装置で製造した水素をカーボンナノチューブ（ＣＮＴ）の製造工程でキャリアガス(※３)として利用した後、水素ステーションへ供給するほか、副生酸素や排熱についても、ビワマス等の養殖や温浴施設などでの活用を検討します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この取組みを通じて、水素のカスケード利用や副生成物の有効活用による水素供給コスト低減の実現可能性を明らかにするとともに、本モデルを他地域・他産業へ展開することにより、水素需要の創出、ＣＯ₂排出量の削減および地域経済の活性化を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　６者は、本調査を通じて、地域産業と連携した水素エネルギーの利活用を推進し、カーボンニュートラルの実現に向けて共に取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
※１. 滋賀県および米原市は協力先。千代田化工建設株式会社は委託先&lt;br /&gt; 
※２. 水素を一つの用途で利用した後、別の用途で再利用すること&lt;br /&gt; 
※３. ＣＮＴ合成プロセスにおいて、ＣＮＴ合成に適した反応雰囲気を維持するために用いるガス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業概要および各者の役割&lt;br /&gt; 
【事業概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【各者の役割】&lt;br /&gt;  
 社名&lt;br /&gt;  
 役割の詳細&lt;br /&gt;  
 
 
 （実施予定先）&lt;br /&gt;  
 関西電力株式会社&lt;br /&gt;  
 □水素製造から利活用まで一気通貫した検討&lt;br /&gt; &amp;nbsp;□ 事業性評価&lt;br /&gt;  
 
 
 （実施予定先）&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;□ 伊吹PA周辺レイアウトに関する調査&lt;br /&gt;  
 
 
 （実施予定先）&lt;br /&gt;  
 株式会社名城ナノカーボン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;□ 水素需要量および設備規模に関する調査のうちCNTに関する検討&lt;br /&gt;  
 
 
 （委託予定先）&lt;br /&gt;  
 千代田化工建設株式会社&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;□ 水素需要量および設備規模に関する調査のうち水電解装置に関する検討&lt;br /&gt;  
 
 
 （協力先）&lt;br /&gt;  
 滋賀県、米原市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;□ 各種調査への協力&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202607303392/_prw_PI1im_594xa5mq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2027年3月期 第１四半期決算発表について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303385</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年7月30日）15時30分に、 2027年3月期 第1四半期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。 詳細につきましては下記をご覧くだ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年7月30日）15時30分に、 2027年3月期 第1四半期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細につきましては下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラWEBサイト 「株主・投資家の皆様へ」 ： &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>AI導入率は企業規模で大差、テレワーク実施率は過去最低の14.5％に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293336</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>AI導入率は企業規模で大差、テレワーク実施率は過去最低の14.5％に 働く人の意識や人材育成・働き方等の現状に関する継続調査～第19回「働く人の意識調査」 調査研究や提言、実践活動により生産性向上をめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 AI導入率は企業規模で大差、テレワーク実施率は過去最低の14.5％に
働く人の意識や人材育成・働き方等の現状に関する継続調査～第19回「働く人の意識調査」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査研究や提言、実践活動により生産性向上をめざす&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本生産性本部&lt;/a&gt;（東京都千代田区、理事長：前田和敬）は7月30日、働く人の意識や人材育成・働き方等の現状に関する継続調査（&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/research/detail/008153.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第19回「働く人の意識調査」&lt;/a&gt;）の結果を取りまとめ、公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査は、組織で働く雇用者を対象に、勤め先への信頼度や雇用・働き方に対する考え方などについて、2020年5月以降、四半期毎（2023年7月調査より半期毎へ変更）に実施しているものです。&lt;br /&gt;
19回目となる今回は、米国・イスラエルによるイラン攻撃や、ホルムズ海峡封鎖をはじめとする中東情勢の緊迫化に加え、物価高が続き経済の先行き不透明感が増している7月6日（月）～7日（火）、20歳以上の日本の企業・団体に雇用されている者（雇用者＝就業者から自営業者、家族従業者等を除いたもの）1,100名を対象にインターネットを通じて行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果から、今後の景気見通しについて悲観的な見通しが強まっている傾向が明らかになりました。また、テレワークの実施率は過去最低の14.5%となりました。AIを導入している職場は26.2％で、従業員規模別で差があることが分かりました。&lt;br /&gt;
主な特徴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第19回「働く人の意識調査」主な特徴】（詳細や図表は別添「調査結果レポート」参照）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; 現況：景況感・今後の景気見通しに対する不安が増加（図2～7）
・景気が「悪い」「やや悪い」の合計が前回2026年1月調査の51.3％から56.6%に増加（図2）。&lt;br /&gt;
・今後の景気見通しは、「悪くなる」「やや悪くなる」の合計が1月調査の35.1％から45.8％へ増加。前回調査で改善に転じたが、再び悲観的な見通しが強まっている（図3）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図3：今後の日本の景気見通し &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 働く人の意識の変化：AIが導入されている職場は26.2％（図8～20）
・職場においてAIが「1年以上前から職場に導入されている」「最近1年間に職場に導入された」の合計は26.2％（図15）。「導入されている」の割合は、1～100名で14.2％、101名～1,000名で30.0％、1,001名以上で54.0％となり、従業員規模が大きくなるほど導入率が高い（図16）。導入を選択した回答者のうち、AIを「仕事で利用している」と回答したのは64.7％（図18）。&lt;br /&gt;
・職場へのAIの導入については、「職場全体の業務の効率化につながる」が58.6％（「そう思う」と「どちらかといえばそう思う」の合計）、「自分自身の仕事の効率につながる」が55.4％など、前向きな回答が増加した一方、「重要情報の漏洩、著作権侵害などをしないか不安である」が56.9％、「AIそのものに対して、漠然とした不安がある」が56.0％など、不安や懸念も増加した（図19）。&lt;br /&gt;
図15：職場におけるAIの導入状況&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. キャリア形成と人材育成：AIに関するスキル向上意識高く、Off-JTも進む（図21～38）
・「兼業・副業を行う気はない」が1月調査の69.2％から63.3％へ減少（図21）。&lt;br /&gt;
・キャリアプランの有無は「特に考えていない」が72.9％となり、調査開始以来最多（図25）。&lt;br /&gt;
・最近3か月に受講したOff-JTの内容として、「生成AIを含むAIの利用方法、注意点などに関する知識」は17.2％が回答（図28）。また、雇用者が伸ばしていきたい特定のスキルや能力として、「生成AIを含むAIに関する知識・能力」は11.6％が回答（図33）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 働き方の変化：テレワーク実施率は過去最低の14.5％、オフィス回帰の動きが拡大（図39～50）
・テレワークの実施率は1月調査の15.4％から微減し、過去最低の14.5％（図40）。テレワーク実施者の週当たり出勤日数は、「5日以上」が32.5％で過去最多、「0日」が10.6％で過去最少（図43）。&lt;br /&gt;
・育児休業等を取得する同僚の業務を代替することになった場合、勤め先にどのような支援を希望するか聞いたところ、「人員の追加よりも、手当等の金銭的な支援をしてほしい」が75.1％となり、「金銭的な支援よりも、人員を追加してほしい」（24.9％）の3倍以上となった（図49）。&lt;br /&gt;
図40：テレワークの実施率&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果レポート本文は、日本生産性本部の調査研究・提言活動サイト&lt;br /&gt;
＜&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/research/detail/008153.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpc-net.jp/research/detail/008153.html&lt;/a&gt;＞をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202607293336/_prw_PI3im_sGrEh740.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、出版メディアSNSとリテール店頭を連動する新たな販促パッケージの提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283233</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、出版社が制作するSNS完結型の広告素材を、リテール店頭にも展開できる新たな販促パッケージ「SNSマガジン for リテール（リ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、出版社が制作するSNS完結型の広告素材を、リテール店頭にも展開できる新たな販促パッケージ「SNSマガジン for リテール（リテール連携）」の提供を本日より開始します。本パッケージは、出版社が運営する雑誌のSNSアカウントで発信する情報と、リテールが運営するSNSアカウントや店頭POP、店頭サイネージとを連動させるもので、出版メディアの信頼性と質の高いコンテンツでリテールにて販売している商品の購買を後押しする当社独自のサービスとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、広告においては企業自身の情報発信だけでなく、生活者に近いインフルエンサーなど第三者の視点による情報発信が重視され、なかでも編集力があり、商品のお墨付き感を醸成することのできる出版メディアを活用したSNS広告への需要が高まっています。一方で、こうした施策は主にSNS上で完結しており、実際の購買への寄与は可視化しにくいという課題がありました。また店頭POPなどの販促ツールは、企業がリテール各社と個別交渉して設置されることが多いことに加え、広告物と販促物を別々に制作せざるを得ないといった事情もあり、企業にとっては手間のかかる作業になっていました。&lt;br /&gt;
　当社はこの課題に対し、出版社の編集力と信頼性を生かした質の高いSNSコンテンツを、リテールの売り場まで連動させることで、SNSでの認知・理解促進から店頭でのアテンション獲得までを一気通貫で設計できる仕組みを構築しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆「SNSマガジン for リテール」概要&lt;br /&gt;
当社は独自サービスの「SNSマガジン for リテール」を、「インスタマガジン for リテール」と「SNSビデオマガジン for リテール」の2種類のメニューで展開します。&lt;br /&gt;
　「インスタマガジン for リテール」は、リテールで販売している商品を取り上げ、出版社が制作するカルーセル形式※のSNS投稿を起点に、広告配信と連動した店頭POP展開までをパッケージ化したもので、「SNSビデオマガジン for リテール」は、出版社が制作する縦型動画をSNSで配信するとともに、店頭サイネージで放映するものです。いずれのサービスもSNSと店頭を横断した設計で、購買行動に直結しやすい接点を創出できるところがその特徴です。&lt;br /&gt;
　現段階では、対象リテールは株式会社ツルハホールディングスの事業会社が運営する各店舗、ウエルシアホールディングス株式会社の事業会社が運営する各店舗、参画メディアは株式会社講談社、株式会社主婦と生活社、株式会社宝島社、株式会社MERYが運営する8媒体（「VOCE」「ViVi」「ar」「otona MUSE」「リンネル」「sweet」「MonoMax」「MERY」）ですが、当社は今後、対象リテールと参画メディアをさらに拡張していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は引き続き、出版社の編集力や知見を活用した生活者に届く広告コンテンツの制作と、購買検証も可能なリテールメディアでの活用を推進することで、企業と生活者の最適な接点づくりとより良い購買体験の創造に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※カルーセル形式：SNS上で複数枚の画像を横にスワイプして閲覧できる投稿形式。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607283233/_prw_PI2im_3Hi2PR2Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>採用特化型AIエージェント『Recruiteroid』、30日間無料トライアルの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293335</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Human Resource Design</dc:creator>
        <description>株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役：松村恭行）は、採用特化型AIエージェント『Recruiteroid』の30日間無料トライアルの提供を開始しました。既存...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役：松村恭行）は、採用特化型AIエージェント『Recruiteroid』の30日間無料トライアルの提供を開始しました。既存の採用サイトのURLを登録するだけで、最短当日から候補者との24時間対話を体験できます。背景には、導入企業の対話分析で明らかになった、「聞きにくい質問」こそ、応募者の意思決定を左右するという実態があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 30日間の無料トライアルについて相談する&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：対話ログが示す、応募者の“聞きにくい本音”
Recruiteroid導入企業の採用サイトにおける対話ログを分析したところ、以下の実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
・全対話の3割超が、平日9時〜18時以外の時間帯（深夜・早朝・休日）に発生&lt;br /&gt;
・質問の内容は「選考・面接・合否」「残業・働き方・休日」に関するものが最多&lt;br /&gt;
・「ブラック企業ですか？」といった、面接官には直接聞きにくいリアルな質問も一定数寄せられている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
面接や説明会の場では引き出しにくい“本音”も、匿名性の高いAIとの対話であれば表出しやすくなります。人事担当者が対応できない深夜・休日にこうした疑問を解消できるかどうかは、候補者の離脱と応募継続を左右する分かれ目であり、これが今回の無料トライアル提供の背景です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏季は、来春入社（27卒）の選考フォローと、再来年入社（28卒）に向けた早期母集団形成が同時並行で発生する時期でもあり、多忙な人事担当者に代わって候補者の疑問に24時間対応できる仕組みの重要性は、データからも裏付けられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
採用サイトに『Recruiteroid』を導入すべき6つの理由
1. 取りこぼしゼロの24時間対応&lt;br&gt;会話の3分の1は人事が動けない時間帯に発生。&lt;br /&gt;
深夜・週末の「今すぐ知りたい」に即答し、離脱を応募につなげます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2. 本音の質問を引き出す&lt;br&gt;面接では聞けない「残業・給与・ブラックか否か」を匿名で質問可能。&lt;br /&gt;
応募者の不安を可視化し、解消できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. 根拠付きで誤情報を防ぐ&lt;br&gt;全回答に出典URL。推測で答えず事実と未確認を切り分け、企業の信頼を守りながら正確に伝えます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. 応募者インサイトが貯まる&lt;br&gt;応募者の『本音』を可視化。採用広報や面接設計の精度が向上。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
5. 1問で終わらせない対話力&lt;br&gt;一方的なFAQではない。平均2.4ラリーの対話で、候補者の疑問を深掘り解決。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
6. ブランドを守る応答設計&lt;br&gt;ネガティブ質問やオフトピックにも冷静・誠実に対応。&lt;br /&gt;
どんな質問でも企業の印象を損ないません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 30日間の無料トライアルについて相談する&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/fd3916b1/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ サービス紹介資料をダウンロードする&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://proposal.hrdesign.co.jp/hubfs/Recruiteroid-OverviewDownload.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://proposal.hrdesign.co.jp/hubfs/Recruiteroid-OverviewDownload.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Designについて
採用課題を抱える企業様に向けて、企業の魅力をストーリーで伝える採用メディア「GOODSTORY」と、採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を提供。「もう、一人で戦わない採用へ」をミッションに、認知から共鳴まで、貴社の採用活動を一気通貫でご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社Human Resource Design&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 松村 恭行&lt;br /&gt;
事業内容：「GOODSTORY」「Recruiteroid」の企画・開発・運営・販売&lt;br /&gt;
設立：2018年7月10日&lt;br /&gt;
本社：東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル7階&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.hrdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108797/202607293335/_prw_PI1im_VvCWZ313.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>誰もが働きやすい製造現場へ 現場の声を反映したコンベア改修を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162661</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として業界をリードし、革新的な取り組みを進める金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。「できたらいいな」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日（木）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　「ものづくりのエンターテイナー」として業界をリードし、革新的な取り組みを進める金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。「できたらいいな」に果敢にチャレンジするのはもちろん、スピード感を持って実現し続けています。&lt;br /&gt;
このたび、常滑工場 常滑検査・出荷センターのコンベアを改修し、業務効率化と作業負担の軽減を図りましたので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の「もうちょっと…」をカタチに
&amp;nbsp;　常滑工場 常滑検査・出荷センターでは、主に中国から毎日50〜100箱の荷物が届きます。1箱あたり20〜25kg重さの箱には大切な部品が納められており、一つひとつ開いて中を確かめ、お客様のもとへ滞りなく届けるための出荷作業までを行うのがセンターの役割です。工場内では、これまでも無人搬送用ロボットや協働ロボットを導入し、省力化を進めてきましたが、より誰もが働きやすい職場を目指し、現場で活躍する従業員の声を反映しながら、コンベア設備の改善に取り組みました。今回は、作業負荷の軽減と作業効率の向上を目的に、3つの改善を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①コンベアの高さ調整
&amp;nbsp;コンベア自体の高さを従来よりも低く設定しました。これにより荷物を持ち上げる動作が軽減され、無理な姿勢をとることなく作業できるようになり、作業性と安全性の向上につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;コンベアの高さ 上（ビフォ―）：約900ｍｍ（ガイド含む）・　下（アフター）：740ｍｍ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②センサ位置の変更
&amp;nbsp;荷物搬送を検知するセンサの設置位置を見直し、コンベアのローラー下へ移設しました。これによりライン横のガイドを取り払うことができ、荷物の移動や作業者の動線がよりスムーズになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ゴム式からチェーン式へ
&amp;nbsp;従来のコンベアは、モーター1本でゴムを介して周囲のローラーを回す方式でしたが、荷重に負けて動作が不安定になることがありました。新設備では、自転車チェーンと同様のチェーン式を採用。動力が確実に伝達されることで、搬送の安定性が向上し、重い荷物もスムーズに移動できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場で活躍する従業員がより働きやすく
&amp;nbsp;　多くの女性従業員が活躍しているテルミック。今回の改善は、現場で働く従業員の声を取り入れ、より働きやすい環境づくりを目指して実施しました。例えば、コンベアの高さを従来よりも低くしたことで、荷物の持ち上げが楽になっただけでなく、小柄な従業員が箱の中身を確かめる際に、背伸びをするように身を乗り出して中身を上からのぞき込んでいたところ、いつもの立ち姿で中を確かめられるように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コンベアと台車の高さを同じにし乗せ替えをスムーズに ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜コンベアの間に角度をつけた板を設置しスライドで乗せ替え ＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、場内ですでに活用されている台車とコンベアの高さを揃えたため、箱をスライドさせて持ち上げずに台車に乗せ替えられます。さらには、必要各所に角度を微妙に調整した鉄の板を設置し、ラインの乗せ替えもスライド動作で済ませられるようになっています。&lt;br /&gt;
このほか、今回の改修に合わせて場内レイアウトの見直しを行うとともに、自動搬送ラインを新たに設計・設置するなどの工夫も加えました。これらの取り組みにより、現場の負担軽減と作業効率向上の両立を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社リソースを活用し、スピーディに改善！
&amp;nbsp;　今回の設備刷新は、現場の声を丁寧に拾い上げて「誰もが働きやすい製造現場」を目指すテルミックならではの取り組みの一環です。実際に現場で働く女性社員からは「箱も自分も、ガイドにぶつからなくなって安心」「箱を持ち上げなくてラク」といった声が上がっています。また、業務課題が見つかれば、すぐに改善に向けての挑戦を始めるのもテルミックらしさ。今回の改修に関しては、プランニングから実施まで２ヵ月弱というハイスピードで実現させています。このハイスピードが可能なのは、自社および中国の子会社との日ごろからの連携で、設計はもとより必要な部品についてもすぐに手配できる体制を整えているからこそです。部品製作には、常滑工場内の3Dラボも活用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　これからもテルミックは、現場の安全性向上、作業効率化や作業負担軽減を実現させていきます。直近では人型ロボットの導入・作業連携も視野に入れています。また、自社従業員だけでなく、物流・配送に携わる方々の負担軽減につながる取り組みも検討しています。DX推進と現場改善を通じて、より持続可能な製造現場の実現を目指すテルミックの今後の挑戦にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新事業 LEDデジタルサイネージ
工場見学で高い関心を集めているLEDデジタルサイネージを、社外向けサービスとして本格展開。&lt;br /&gt;
データ活用による見える化、社内情報共有の効率化など、現場のDX化を支援します。&lt;br /&gt;
ディスプレイ設置からコンテンツ開発、運用まで一貫して対応します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜直径約3.16cm円筒形＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜ヨコ6.08m×タテ1.76m＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名古屋市港区に新拠点 Coming Soon！
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新拠点「名古屋みなとオフィス」では、部品加工のご相談はもちろん、&lt;br /&gt;
見て・触って・体感できるLEDデジタルサイネージショールームを完備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;実際の展示や運用事例をご覧いただきながら、&lt;br /&gt;
製造現場におけるDX活用のヒントや情報の見える化の可能性を体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーや情報発信の機能も備え、ものづくり企業の新しい交流拠点として展開していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼各種SNSでは様々な情報を発信中！／&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>真夏のオフィスを雪でクールダウン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273185</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>氷室へ雪投入の様子 スポーツ施設の建設、管理・運営を手がける日本体育施設株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役社長：越後幸太郎）は、事業拡大に伴い、2024年に社屋を移転した北日本支店 北海道営業所...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;

氷室へ雪投入の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツ施設の建設、管理・運営を手がける日本体育施設株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役社長：越後幸太郎）は、事業拡大に伴い、2024年に社屋を移転した北日本支店 北海道営業所（札幌市）において、雪冷熱エネルギーを活用した冷房システムを導入し、 2025年の夏より運用を開始しています。猛暑と電力コストの上昇が続く中、空調の消費電力を抑えながら快適なオフィス空間を維持する本システムの導入は、 2026年6月に実施された環境マネジメントシステム「ISO14001:2015」の定期審査において、エネルギー使用量削減に貢献する先進的な取り組みとして評価されました。※1&lt;br /&gt; 
※1：6月に評価されたことを、社内外のステークホルダーに7月にお知らせしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道ならではの自然資源を活用 
北海道営業所は、「安全性・快適性」と「省エネルギー・脱炭素」の両立をコンセプトに、2024年11月に開設したオフィスです。&lt;br /&gt; 
北海道営業所外観&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近年、北海道でも夏の暑さが厳しさを増しており、2026年夏も猛暑日がたびたび観測されています。&lt;br /&gt; 
そこで当営業所では、積雪地帯である北海道の特性を活かし、冬季に集めた雪を社屋地下に貯雪し、「氷室（ひむろ）」としてその冷熱を夏季の空調に活用しています。&lt;br /&gt; 
国内ではオフィス用途での導入事例が限られる中、関連施設の視察や技術検証を重ね、導入を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
氷室への貯雪作業 
敷地の積雪状況雪投入前の氷室雪投入作業中雪投入完了&lt;br /&gt; 
氷室（ひむろ）の起源 
氷室の歴史は古く、日本では古代から自然の寒さを活かして冬の氷や雪を夏まで保存する知恵が受け継がれてきました。『日本書紀』には氷室に関する記述が残されており、奈良時代には氷室の存在と朝廷への氷の運搬記録が確認されています。氷室は電力による冷却技術が普及する以前から、自然の冷熱を活用する手法として日本各地で利用されてきました。現在でも多雪地方では、氷室（雪室・雪穴）文化が受け継がれ、野菜や米、日本酒などの貯蔵に活用されています。&lt;br /&gt; 
出典：北陸大学「日本における氷室・雪室の歴史文化とその現状」（2022）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
持続性の高いオフィスを目指して 
産業別就業者の年齢構成推移表※2によれば、建設業における2024年の55歳以上の割合は36.7％と、全産業平均の32.4％を上回り、産業の中でも特に高齢化が進んでいます。&lt;br /&gt; 
一方で、建設業は資格や技能を有するシニア人材が、その経験を活かして長く活躍できる産業であるとも言えます。&lt;br /&gt; 
当社北海道営業所においてもシニアの従業員が活躍しているため、新オフィスでは氷室以外にも、日々の業務においてできるだけ負担が少なく、安全に長く働き続けることができる取り組みや設備を採用しています。以下に一部を紹介します。&lt;br /&gt; 
※2：国土交通省『国土交通省白書2025』「産業別就業者の年齢構成の推移」&lt;br /&gt; 
北海道営業所オフィス内部太陽光発電設備&lt;br /&gt; 
・照明をLEDにすることで明るく視認性の高い作業環境を確保&lt;br /&gt; 
・木質系の内装材を用いることで温かみのある空間を演出&lt;br /&gt; 
・内装材には構造用集成材を活用することで構造上の強度と安全性を確保&lt;br /&gt; 
・フロアには段差をつけずバリアフリー設計でつまづきを防止&lt;br /&gt; 
・足元から冷えを防ぐ床下暖房が厳しい冬の事務作業もスムーズに&lt;br /&gt; 
・床下配線で導線の安全性と視覚的な快適性を確保し、転倒リスクの低減とストレス軽減に寄与&lt;br /&gt; 
・太陽光発電設備により非常時にも電力を確保できる体制を整備。災害時の事業継続（BCP）と従業員の安心感につなげている&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
日本体育施設では、2030ビジョン「もう一歩先のフィールドへ 人と技術で未来を“健”設する」を掲げ、誰もが安心して利用できるスポーツ施設づくりを進めています。この考え方は施設利用者だけでなく、従業員の働く環境づくりにも活かされています。今後も、持続可能でウェルビーイングな環境づくりに貢献してまいります。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202607273185/_prw_PI1im_PnC2Q8Vz.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、独自AIで異なるIDデータを融合し仮想シングルソース化する「People Fusion」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233004</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、異なるデータソース間の重複しているID※1を教師データにしてIDごとの顧客特性の近さや類似性を独自のAIで算出し、顧客の情報を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、異なるデータソース間の重複しているID※1を教師データにしてIDごとの顧客特性の近さや類似性を独自のAIで算出し、顧客の情報を融合して全体を仮想のシングルソースデータ※2として扱うマーケティングソリューション「People Fusion（商標・特許出願中）」の提供を、本日より開始します。多様化する顧客データの分析を高度化し、シングルソースデータとして適切なデータ保護措置のもと横断的に活用できるようにすることで、広告配信やマーケティング施策の拡張を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　近年、企業のマーケティング活動では、会員データ、購買データ、ウェブやアプリの利用データ、メディア接触データなど、顧客理解のためのデータは多様化しています。そして、これらの多様なデータを組み合わせ、顧客を多面的に捉える分析力とマーケティングROI（mROI）の向上につながる施策へのニーズが高まっています。ところが、購買履歴やウェブ閲覧履歴などの“行動データ”は大規模に活用できるのに対し、価値観や購買意向などの“意識データ”は取得できる対象が限られるため、両者を横断的に分析することは容易ではありません。その結果、「顧客が何をしたか」は把握できても、「なぜその行動を取ったのか」まで理解することが難しいという課題があります。こうした分析にはデータソース間で共通するIDが必要となるものの、実際には共通するIDは限られています。&lt;br /&gt;
　当社はこうした課題に対応するため、重複しているIDデータを教師データとして独自のAIを用いて「あるIDが、別のデータ上のどのID・ID群に近いか」を高い精度※3で推測し、類似IDを仮想のシングルソースデータとして扱う「People Fusion」を開発しました。このマーケティングソリューションの実装により、多様化した各種データ、例えば、アンケートや調査をもとにした “意識データ”（嗜好・態度・購買意向など電通独自の大規模調査データ※4）や、各種デジタルプラットフォーム（ウェブ、アプリ、SNS、動画配信など）、店頭での接点（店舗POSなど）やメディアへの接触における“行動データ”を、個人情報とひもづけるような直接的なID統合を行わない形で、全体を仮想的なシングルソースデータとして横断的に扱えるようになりました。従来は共通ID数の不足から連携した活用は限定的でしたが、「People Fusion」によって複数のデータソースがつながり、解像度の高い顧客理解が可能になったため、適切なコミュニケーション設計から広告配信の最適化、また顧客体験の設計から実施まで、幅広いマーケティング活動におけるデータ活用の高度化を実現します。さらに、今後カスタマーデータプラットフォーム同士をも仮想のシングルソースデータとして扱うことで、ID分断による課題へも対応していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜活用領域例＞&lt;br /&gt;
・顧客分析&lt;br /&gt;
“意識データ”と“行動データ”を統合し、顧客や反応がある層の理解を深めることができます。例えば、「ある商品を認知していない人が、普段どんな検索をしているのか」といったデータから、顧客を分析し、最適なマーケティング施策を設計、実施することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・広告配信活用&lt;br /&gt;
“意識データ”をもとに定義・規定したターゲットに対し、規模は大きいが意識・調査データを保有していない行動データベース上のIDでも、類似したID群を推定することで、データの読み替えを行うことなく、規模を確保したまま広告配信することが可能になります。例えば、「あるサービスの利用意向はあるが、購入に至っていない人」というデータを持つIDに類似したID群を配信ターゲットとするようなデータ活用が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・効果検証&lt;br /&gt;
“意識データ”と“行動データ”を統合し、メディア接触・意識変容・行動変容を一気通貫で検証することが可能になります。例えば、「広告がアプリインストールに寄与したのか、どのような特徴が伝わるとアプリインストールにつながるのか」を導き出すことができるため、広告のROI向上や今後伝えるべき訴求ポイントを一気通貫で把握することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、企業が保有するデータや外部データの横断的な活用を支援し、より解像度の高い顧客理解と、広告、CRM（顧客管理）、顧客体験の高度化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　会員番号や端末識別子など、データ上で個人や行動を区別するための符号。&lt;br /&gt;
※2　実際に同一人物のIDのデータを統合するのではなく、類似したID同士を統合し、分析上ひとつのデータのように扱う考え方。&lt;br /&gt;
※3　検証により、データの照合精度（特定の正確性）とデータの予測網羅率で高い精度を確認済み。照合精度では、同一ユーザーが割り出された候補（テスト母集団約4500）の平均約5.4番目となり、最初期の段階で見つかる高いパフォーマンスを確認。データ全体から「似ている順に上位5%」までの抽出では、同一ユーザーが84.7%の確率で含まれた。&lt;br /&gt;
※4　電通が保有する約15万（約30業種）に対して年2回実施している、価値観・メディア接触などの意識調査データとの連携・実装が完了。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「People Fusion」は、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち「Mechanism Resolving（市場構造解明・インサイト解明）」「Value Designing（価値構造設計）」「ROI Management（管理と継続改善）」に該当するサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Marketing For Growth」については以下リリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607233004/_prw_PI5im_Tpr7b5nE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>宮沢賢治“生誕130年記念” 童話を旅する名作ゲーム復活　「レトロスティック　イーハトーヴォ物語」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283250</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライソン</dc:creator>
        <description>家電・雑貨を企画販売する東大阪のメーカー、ライソン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：山 俊介）は、宮沢賢治の生誕130年を記念し、家庭用ゲーム機「レトロスティック イーハトーヴォ物語」を20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ライソン株式会社&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.lithon.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lithon.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

家電・雑貨を企画販売する東大阪のメーカー、ライソン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：山 俊介）は、宮沢賢治の生誕130年を記念し、家庭用ゲーム機「レトロスティック　イーハトーヴォ物語」を2026年8月1日、発売します。テレビのHDMIポートに挿すだけで手軽に遊べる、ワイヤレスコントローラー付きのゲーム内蔵スティックです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、1993年に発売され、宮沢賢治の理想郷を旅する世界観で大きな話題となったゲーム「イーハトーヴォ物語」を収録しています。テレビのHDMI端子に挿入するだけでプレイ可能なエミュレータースティック型ゲーム機で、付属のワイヤレスコントローラーで操作できます。&lt;br /&gt;
ゲームならではのストーリー展開で、賢治作品を読んだことがある方はもちろん、読んだことのない方も十分に楽しめます。&lt;br /&gt;
1人プレイ専用。参考小売価格は6,600円（税込）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レトロスティック　イーハトーヴォ物語」本体とコントローラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「イーハトーヴォ物語」プレイ画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レトロスティック　イーハトーヴォ物語」パッケージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 製品の特徴
「イーハトーヴォ物語」は、宮沢賢治の代表作「セロ弾きのゴーシュ」「銀河鉄道の夜」など、親しまれてきた物語の世界観をベースにストーリーが展開するゲームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台は賢治が描いた理想郷「イーハトーヴォ」。プレイヤーは旅人となり、賢治の「失われた7つの手帳」を探し求めて物語世界を旅します。&lt;br /&gt;
ゲームならではのオリジナル展開のため、原作を読んだことがある人はもちろん、読んだことがない人でも楽しめる内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、18曲のオリジナル楽曲（作曲：多和田吏）により、宮沢賢治の幻想的な世界観を豊かに再現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品の3つの特長
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.複雑な設定は不要&lt;br /&gt;
ゲーム内蔵スティックをテレビのHDMIポートに挿すだけで、すぐにプレイを開始できます。電源はテレビなどのUSBポートから給電可能です。&lt;br /&gt;
2. ワイヤレスコントローラーを採用&lt;br /&gt;
ケーブルが絡まる心配がなく、自由な位置から快適に操作できます。持ち運びも簡単です。&lt;br /&gt;
3. USB電源タイプ&lt;br /&gt;
テレビやパソコンのUSBポート、またはお手持ちのUSB-ACアダプターを使ってコンセントからも給電できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セット内容&lt;br /&gt;
ゲーム内蔵スティック（本体）、ワイヤレスコントローラー、USB電源ケーブル（Type-A to C）、入力延長ケーブル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本体をテレビに挿すだけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本製品の企画背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1993年に発売されたスーパーファミコン用ソフト「イーハトーヴォ物語」は、発売から30年以上が経過した現在でも中古市場で高値で取引されるなど、多くのファンに愛され続けています。開発会社であるヘクトには、長年にわたり「もう一度遊びたい」「復刻してほしい」といった声が数多く寄せられてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年は、テレビに接続するだけでレトロゲームを手軽に楽しめるエミュレータースティックが普及し、当時の名作を新たな形で楽しめる環境が整いました。こうした時代背景を受け、「イーハトーヴォ物語」を再び多くの方に届けたいという想いから、『レトロスティック イーハトーヴォ物語』の企画がスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年は宮沢賢治生誕130年の節目の年です。本製品は、宮沢賢治生誕130年記念企画として発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パッケージデザインは、1993年発売当時を彷彿とさせるデザインを採用。プレイする楽しさはもちろん、コレクションとして飾ることで、いつでも「イーハトーヴォ物語」の世界観を感じていただける仕様に仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品概要
製品名：　レトロスティック　イーハトーヴォ物語&lt;br /&gt;
製品コード：　KTFC-019B&lt;br /&gt;
電源：　ゲーム内蔵スティック：USB電源／ワイヤレスコントローラー：単4電池×2本（別売）&lt;br /&gt;
サイズ：　ゲーム内蔵スティック：W95×D34×H10mm／ワイヤレスコントローラー：W118×D46×H15mm&lt;br /&gt;
質量：　ゲーム内蔵スティック：25g／ワイヤレスコントローラー：40g&lt;br /&gt;
著作権表記：　©SEKI&lt;br /&gt;
参考小売価格：　6,600円（税込）&lt;br /&gt;
販売場所：&lt;br /&gt;
量販店、玩具専門店、ホビーショップ、楽天ブックス（&lt;a href=&quot;https://books.rakuten.co.jp/rb/18721633/?variantId=18721633&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://books.rakuten.co.jp/rb/18721633/?variantId=18721633&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：　ライソン株式会社&lt;br /&gt;
本社：　〒577-0034　大阪府東大阪市御厨南 2-1-33&lt;br /&gt;
代表者：　代表取締役　山　俊介&lt;br /&gt;
設立：　1991年2月2日&lt;br /&gt;
資本金：　2,050万円&lt;br /&gt;
TEL：　 06-6789-0877&lt;br /&gt;
FAX：　06-6789-6111&lt;br /&gt;
事業概要：　自社ブランド製品の企画・開発・販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lithon.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lithon.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107185/202607283250/_prw_PI1im_0tpslk47.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【旅行・帰省時通信利用実態】若者は旅行中も日常と変わらないネット利用 20代は約2人に1人が利用時間増加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273171</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信インフラ事業を展開する株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、全国の20～60代500名を対象に「旅行・帰省時の通信利用実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みやお盆など旅行・帰省の機会が増える中、年代別に通信利用の実態を分析したところ、20代は他年代と比べて旅行・帰省中のインターネット利用時間が増える割合が最も高く、ギガ不足を経験した割合も最多となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を経験しても追加購入より「我慢する」と回答した人が最も多く、旅行中もSNSや動画視聴、地図アプリなど日常と変わらない通信利用を続けながら、通信容量を意識して利用している若年層の実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査背景 
近年、旅行中のスマートフォンは、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿、動画視聴など、旅行を快適に楽しむための重要なツールとなっています。&lt;br /&gt; 
特に20代を中心とした若年層は、日常生活でもインターネット利用時間が長く、旅行中も普段と変わらず通信を利用する機会が多いと考えられます。&lt;br /&gt; 
そこで、全国500名を対象に旅行・帰省時の通信利用について調査を実施し、年代別の通信利用実態を分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 WEBアンケート「QIQUMO」&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://qiqumo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qiqumo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 20~60代の男女500名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 2026年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
約2人に1人の20代が「旅行・帰省中はネット利用時間が増える」と回答 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 やや増えた&lt;br /&gt;  
 34.3%&lt;br /&gt;  
 26.5%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 23.1%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 大幅に増えた&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.6%&lt;br /&gt;  
 14.6%&lt;br /&gt;  
 11.0%&lt;br /&gt;  
 4.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 いつもと変わらない&lt;br /&gt;  
 43.1%&lt;br /&gt;  
 37.3%&lt;br /&gt;  
 58.4%&lt;br /&gt;  
 53.8%&lt;br /&gt;  
 59.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 減った&lt;br /&gt;  
 7.3%&lt;br /&gt;  
 18.6%&lt;br /&gt;  
 6.7%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 13.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、旅行・帰省中のインターネット利用時間について、20代の約2人に1人が「普段より増えた」と回答し、全年代の中で最も高い割合となりました。&lt;br /&gt; 
旅行中は、観光地や飲食店の検索、地図アプリによる移動、SNSへの投稿など、その場でインターネットを利用する機会が増えることから、普段以上にスマートフォンを活用する様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降は「変わらない」と回答した割合が高く、旅行中の通信利用には年代による違いが見られました。&lt;br /&gt; 
近年の20代は、日常生活においてもスマートフォンを中心に情報収集やコミュニケーションを行う世代です。旅行・帰省中もその利用スタイルは変わらず、移動や観光を支える&quot;生活インフラ&quot;として通信を活用している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用時間が増える20代、旅行・帰省中のギガ不足経験も全年代で最多 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 一度だけある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 11.8%&lt;br /&gt;  
 9.0%&lt;br /&gt;  
 12.1%&lt;br /&gt;  
 3.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数回ある&lt;br /&gt;  
 21.2%&lt;br /&gt;  
 22.5%&lt;br /&gt;  
 19.1%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 22.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 ない&lt;br /&gt;  
 57.7%&lt;br /&gt;  
 65.7%&lt;br /&gt;  
 71.9%&lt;br /&gt;  
 74.7%&lt;br /&gt;  
 74.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中のギガ不足経験について年代別に見ると、20代は「一度経験した」「複数回経験した」を合わせた割合が42.4％となり、全年代で最も高い結果となりました。&lt;br /&gt; 
旅行・帰省中は、地図アプリでの経路検索や観光情報の収集、SNSへの写真・動画投稿、動画コンテンツの視聴など、日常生活以上に通信を利用する場面が増えます。第1章でも明らかになったように、20代は旅行中のネット利用時間が増える割合も最も高く、通信量の増加がギガ不足につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
一方で、30代以降ではギガ不足を経験していない割合が比較的高く、旅行・帰省中の通信利用スタイルには年代ごとの違いが見られました。&lt;br /&gt; 
旅行中も普段と変わらずスマートフォンを活用する20代にとって、通信容量を気にせず利用できる環境の重要性が高まっていることが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ギガ不足になっても「追加購入」より「我慢」が最多。20代に見える節約意識 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 通信制限のまま我慢した&lt;br /&gt;  
 41.4%&lt;br /&gt;  
 37.1%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 39.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）追加購入&lt;br /&gt;  
 25.9%&lt;br /&gt;  
 42.9%&lt;br /&gt;  
 36.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 19.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルのWiFiやフリーWiFiを利用し、対応&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 28.0%&lt;br /&gt;  
 26.1%&lt;br /&gt;  
 61.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 テザリング&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 8.6%&lt;br /&gt;  
 2.9%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 8.7%&lt;br /&gt;  
 0.0%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中にギガ不足を経験した20代に、その際どのように対応したかを尋ねたところ、最も多かった回答は「通信制限のまま我慢した」でした。&lt;br /&gt; 
次いで「データ容量を追加購入した」「ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用した」と続き、追加で通信費を支払うよりも、利用を控えたり、無料で利用できる通信環境を活用したりする傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中は地図アプリや検索、SNSなど、スマートフォンを利用したい場面が多くある一方で、通信容量や追加費用を気にしながら利用している20代の実態がうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、ギガ不足を避けるために動画視聴を控えたり、画像の閲覧を減らしたりするなど、本来旅行中に楽しみたいコンテンツの利用を制限している可能性も考えられます。&lt;br /&gt; 
旅行先でも日常と変わらない通信環境が求められる一方で、通信容量や通信費への意識は依然として高く、快適な通信環境へのニーズが高まっていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中の通信で最も困ったことは「ホテル・宿泊先のWi-Fiが不安定」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）不足になった&lt;br /&gt;  
 9.9%&lt;br /&gt;  
 13.2%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 4.3%&lt;br /&gt;  
 9.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信速度が遅い&lt;br /&gt;  
 27.2%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 17.7%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 ホテルWiFiやフリーWiFiが不安定&lt;br /&gt;  
 26.7%&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 21.8%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 17.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信費（追加ギガ購入など）がかかった&lt;br /&gt;  
 6.3%&lt;br /&gt;  
 8.8%&lt;br /&gt;  
 6.5%&lt;br /&gt;  
 3.5%&lt;br /&gt;  
 1.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にしながら利用した&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 6.6%&lt;br /&gt;  
 10.5%&lt;br /&gt;  
 17.4%&lt;br /&gt;  
 20.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 19.4%&lt;br /&gt;  
 30.1%&lt;br /&gt;  
 33.1%&lt;br /&gt;  
 29.6%&lt;br /&gt;  
 33.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代に旅行・帰省中の通信に関する困りごとを尋ねたところ、最も多かった回答は「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」でした。次いで、「通信速度が遅かった」「ギガ不足を気にしながら利用した」などが続きました。&lt;br /&gt; 
旅行先では、ホテルや商業施設などのフリーWi-Fiを利用する機会も少なくありません。しかし、通信速度が安定しなかったり、時間帯によってつながりにくくなったりすることで、地図アプリや検索、SNSなどを快適に利用できず、不便を感じるケースがあることが分かります。&lt;br /&gt; 
また、「ギガ不足を気にしながら利用した」と回答した人も多く、旅行中は通信環境だけでなく、通信容量への不安も課題となっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20代が旅行中の通信環境に求めるのは「安定した通信」と「データ容量を気にしないこと」 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 20代&lt;br /&gt;  
 30代&lt;br /&gt;  
 40代&lt;br /&gt;  
 50代&lt;br /&gt;  
 60代&lt;br /&gt;  
 
 
 容量（ギガ）を気にせず利用できる&lt;br /&gt;  
 22.8%&lt;br /&gt;  
 22.4%&lt;br /&gt;  
 20.1%&lt;br /&gt;  
 23.5%&lt;br /&gt;  
 22.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 通信の安定性&lt;br /&gt;  
 29.8%&lt;br /&gt;  
 34.1%&lt;br /&gt;  
 34.5%&lt;br /&gt;  
 32.2%&lt;br /&gt;  
 32.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 複数人（家族等）で通信環境を共有できる状態（モバイルルーター等）&lt;br /&gt;  
 12.3%&lt;br /&gt;  
 10.0%&lt;br /&gt;  
 5.8%&lt;br /&gt;  
 9.4%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 利用料金が上がらない&lt;br /&gt;  
 18.0%&lt;br /&gt;  
 17.1%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 18.1%&lt;br /&gt;  
 24.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 工事が不要で、すぐに利用開始できること&lt;br /&gt;  
 5.7%&lt;br /&gt;  
 1.2%&lt;br /&gt;  
 5.0%&lt;br /&gt;  
 2.7%&lt;br /&gt;  
 4.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 特になし&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 11.4%&lt;br /&gt;  
 15.3%&lt;br /&gt;  
 17.3%&lt;br /&gt;  
 14.1%&lt;br /&gt;  
 11.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 
旅行・帰省中に理想とする通信環境について尋ねたところ、20代で最も多かった回答は「通信が安定していること」でした。次いで、「データ容量を気にせず使えること」「追加料金を気にせず利用できること」が上位となりました。 旅行中は、観光地の検索や地図アプリの利用、SNSへの投稿など、その場で通信が必要になる場面が多くあります。そのため、通信速度や接続の安定性に加え、データ容量や追加料金を気にせず利用できる環境が求められていることが明らかになりました。 今回の調査から、20代は旅行・帰省中も普段と変わらずスマートフォンを活用する一方で、通信環境や通信容量に関する課題を抱えている実態が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅行中も、いつものネット環境を。Broad WiMAXが支える快適な通信ライフ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、20代は旅行・帰省中にインターネット利用時間が増える割合が全年代で最も高く、ギガ不足を経験した人も最も多いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
また、「ホテルや宿泊先のWi-Fiが不安定だった」「通信速度が遅かった」といった通信環境への不満や、「通信が安定していること」「データ容量を気にせず使えること」を重視する傾向も見られました。 旅行中は、地図アプリによる移動や観光スポット・飲食店の検索、SNSへの写真・動画投稿など、スマートフォンを利用する機会が増えます。&lt;br /&gt; 
特に20代は、旅行中も普段と変わらない通信利用スタイルで過ごしていることから、場所を問わず快適につながる通信環境へのニーズが高まっていることがうかがえます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、工事不要で利用を開始できるサービスです。自宅でのインターネット利用はもちろん、旅行や帰省先にも手軽に持ち運んで利用できるため、通信容量や通信環境を気にすることなく、快適なインターネット環境をサポートします。日常生活から旅行・帰省まで、さまざまなシーンで安心して利用できる通信サービスとして、快適なネット環境を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、Broad WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！ また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年7月時点）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(※2)2020年7月30日時点&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202607273171/_prw_PI1im_Ge7q89W8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業におけるリスク管理と意思決定を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243076</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業における リスク管理と意思決定を支援 ～ 海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の提供を開始 ～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業における&lt;br /&gt; 
リスク管理と意思決定を支援&lt;br /&gt; 
～ 海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の提供を開始 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、株式会社Glocalist（以下、Glocalist）が展開する海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の販売を2026年7月29日より開始いたします。&lt;br /&gt; 
現在、海外へ進出する日本企業にとって、現地の複雑な法規制やビジネスリスクへの迅速な対応は喫緊の課題です。ジー・サーチはこれまで企業の事業活動に不可欠な「情報」とその「活用」を支援してまいりました。今回、新たに「Glocalist」をラインナップに加えることで、同ツールが持つ「精緻な海外規制情報の把握・管理能力」と、ジー・サーチが長年培ってきた「多岐にわたる信頼性の高い情報の目利きと提供力、ならびにお客様のニーズに合わせた情報活用支援の知見」を融合させます。&lt;br /&gt; 
本連携を通じ、変化の激しいグローバル市場における日本企業の意思決定と、堅牢なリスクマネジメント体制の構築をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Glocalist」は、世界50ヶ国・10,000以上の政府機関などが発信する一次情報を統合し、海外事業に関わるリスク情報の把握、共有、対応管理を支援するレギュラトリー・インテリジェンス・プラットフォーム（注１）です。現在はアジアを中心とした12ヶ国の情報を収録しており、今後はアジア、北米、中南米、欧州、中東、アフリカを含む50ヶ国まで対象国を拡充していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
近年、海外事業を展開する企業では、各国の法規制変更、輸出入規制、サプライチェーンリスク、経済安全保障、人権・環境規制など、事業判断に影響する情報を継続的に把握する重要性が高まっています。&lt;br /&gt; 
一方で、海外の一次情報は各国の政府機関・行政機関などに分散しており、現地語で発信される情報も多いため、「情報収集・翻訳・要約・社内展開」という一連のプロセスそのものが多大な負荷となり、企業の迅速な意思決定を阻む大きな課題となっていました。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対応するため、ジー・サーチは「Glocalist」の提供を通じて、法規制や政策動向をはじめとする海外事業リスク情報の収集・共有・対応管理を効率化するとともに、それらに伴う市場環境の変化をいち早く捉え、リスクへの迅速な対応と新たなビジネス機会の創出・拡大を支援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
課題認識 
海外事業の推進には、各国・地域における最新かつ正確な法規制、政策、行政文書などの把握が不可欠です。しかし、多くの企業は以下の課題に直面しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．海外法規制・政策情報の継続的な把握&lt;br /&gt; 
海外に製造拠点、販売拠点、現地法人、取引先、サプライヤー、投資先を持つ企業では、各国の規制変更が事業活動に直接影響します。輸出入規制、関税、環境規制、個人情報保護、労働法、税制などの変更把握が遅れることで、事業計画の見直しや対応コストの増加につながる可能性があります。&lt;br /&gt; 
２．現地駐在員・現地スタッフへの業務集中&lt;br /&gt; 
海外の政策・規制情報の収集は、現地駐在員や現地スタッフの語学力、経験、検索スキルに依存しやすい業務です。月次報告や本社向けレポート作成のために、情報収集、翻訳、要約、関係者への共有に多くの時間を要するケースがあります。&lt;br /&gt; 
３．情報取得後の共有・対応管理&lt;br /&gt; 
海外リスク情報は、取得するだけでは十分ではありません。法務、コンプライアンス、経営企画、海外事業、購買・調達などの関係部門に共有し、対応方針やタスクを管理する仕組みが必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
業務効率化の利用事例 
「Glocalist」の導入により、現地駐在員や現地スタッフが担っていた情報収集、翻訳、要約、月次報告書の作成にかかる工数を大幅に削減できることが実証されています。その驚異的な効果は、以下の具体的な事例からも明らかです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 事例企業分野&lt;br /&gt;  
 削減対象業務&lt;br /&gt;  
 工数削減効果&lt;br /&gt;  
 
 
 エネルギーインフラ企業&lt;br /&gt;  
 政策動向の月次報告作成&lt;br /&gt;  
 約91.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 金融機関&lt;br /&gt;  
 法規制改正の検知・対応&lt;br /&gt;  
 約75.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図1 「Glocalist」で叶える業務効率化 &lt;br /&gt; 
「Glocalist」の提供価値 
「Glocalist」の主な提供価値は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．海外の一次情報をもとにしたリスク情報の把握&lt;br /&gt; 
「Glocalist」は、政府機関・行政機関・国際機関などが発信する行政文書、公告、法規制、政策情報などを収集し、海外事業に影響するリスク情報の把握を支援します。現地語原文に加え、日本語・英語での確認を支援することで、言語面の負荷を低減しながら、重要情報の見落としリスクの低減と早期把握に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、本データは生成AIを用いた情報整理や分析にもご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 Publications（行政文書データベース）   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２．専門家解説による実務理解の促進&lt;br /&gt; 
現地に精通した弁護士、会計士、税理士などの専門家による解説記事を確認できます。個人情報保護法、労働法、税制、環境規制、通商・関税など、一次情報だけでは理解しづらい背景や実務上のポイントを素早く体系的に把握できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図3 Suggestions（専門家解説）    &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．生成AIを活用した情報確認・要約支援&lt;br /&gt; 
Glocalist Custom AIとの対話を通じて、行政文書の要約や特定トピックの検索を支援します。多国間にまたがる規制の差異や変更点の実務的なポイントを効率的に把握でき、報告業務や関係部署との協議にかかる工数削減に貢献します。社内規程や利用条件の範囲内で、社内の生成AI活用と組み合わせた情報整理にも活用できます。&lt;br /&gt; 
また、Glocalistが提供する一次情報データは、お客様が利用する生成AIとの連携・分析用途にも活用可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図4 Glocalist AI（検索・簡易レポート抽出）   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ジー・サーチの提供価値 
ジー・サーチは、「Glocalist」の販売を通じて、お客様の海外法規制・政策情報の収集、リスク情報の把握、社内共有、対応管理を支援します。また、お客様の課題に応じて、ジー・サーチが提供する新聞・雑誌記事、企業情報、人物情報、海外情報などの各種情報サービスと「Glocalist」を組み合わせた活用もご提案します。これにより、海外規制・政策情報の把握に加え、取引先調査、リスク管理、コンプライアンス対応、経営判断に必要な情報収集を多面的に支援します。&lt;br /&gt; 
各種G-Searchサービスの詳細・料金については、以下よりご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;G-Searchのサービス紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貢献できる主な企業・部門 
グローバルビジネスを展開する企業の皆様が直面する、多岐にわたる課題解決を強力に支援します。&lt;br /&gt; 
　・対象となる企業： 海外拠点、現地法人、または海外取引先、サプライヤー、投資先を擁する企業&lt;br /&gt; 
　・ご活用いただける部門： 経営企画、海外事業、法務、コンプライアンス、リスク管理、購買・調達、サプライチェーン管理などを担当される部門&lt;br /&gt; 
化学・素材、電機・機械・輸送機器、医薬・医療機器、食品、エネルギー、商社、金融、コンサルティングといった、グローバル戦略を推進するあらゆる業種の企業様にご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ご提供プラン・導入方法 
「Glocalist」は、ご利用目的や対象国・地域、利用部門、利用人数、情報共有の範囲に応じて、最適なプランをご提案します。ジー・サーチでは、お客様の海外事業の状況や情報収集課題をヒアリングしたうえで、導入に向けたご提案を行います。&lt;br /&gt; 
導入時の参考価格として、「Glocalist」とジー・サーチが提供するフォーカスインサイトなどを組み合わせた提案プランを、1社あたり月額24万円からご用意しています。なお、費用はご利用規模、対象範囲、組み合わせるサービス内容に応じて個別にお見積りいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売目標 
2026年度中に海外事業を展開する国内企業、官公庁、大学・研究機関などを中心に提案活動を進め、100社への導入を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のサービス展開 
ジー・サーチは、「Glocalist」の販売を通じ、海外法規制、政策動向、地政学リスク、サプライチェーンリスク、経済安全保障に関する情報収集・管理ニーズに対応していきます。今後は、ジー・サーチが提供する各種ビジネス情報サービスとの組み合わせ提案を進め、お客様の調査業務、リスク管理、コンプライアンス対応、経営判断を支援する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売開始日 
2026年7月29日より販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用語の説明 
（注１）レギュラトリー・インテリジェンス・プラットフォーム&lt;br /&gt; 
世界各国の行政/規制/政策情報を合法的な収集基盤に基づき自動収集し、AIによる要約翻訳と高度なデータクレンジングにより信頼できる一次情報を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商標について 
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連リンク 
株式会社Glocalistサービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://glocalist.world/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://glocalist.world/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ジー・サーチ Glocalist製品サイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.or.jp/contents/glocalist/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.or.jp/contents/glocalist/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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