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    <title>ビジネス</title>
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        <title>「ミマモルメ」を活用した「学校配布物デジタル移行」をスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218391</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市教育委員会は、市立小中学校に導入している保護者連絡アプリ「ミマモルメ」を活用し、外部団体や庁内各部署から学校へ届く紙チラシ等の配布物を、デジタル（PDF掲載）へ順次移行いたします。 これまで各学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市教育委員会は、市立小中学校に導入している保護者連絡アプリ「ミマモルメ」を活用し、外部団体や庁内各部署から学校へ届く紙チラシ等の配布物を、デジタル（PDF掲載）へ順次移行いたします。&lt;br /&gt;
　これまで各学校で教職員が行っていた大量の紙チラシの仕分けや児童生徒への配布作業を削減し、ペーパレス化と教職員の業務負担軽減を推進します。&lt;br /&gt;
　10月23日（金）より、外部団体向けのデジタル掲載受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル掲載イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　デジタル掲載の概要とメリット&lt;br /&gt;
　これまで、各学校に届いていた紙チラシ等を教育委員会がWeb上で一元受付し、保護者のスマホ等へ直接配信することで、学校での受領・仕分け・配布作業が不要となります。&lt;br /&gt;
　保護者は「ミマモルメ」アプリやWeb上のマイページから、スマートフォン等でチラシや市のお知らせをデジタルで、いつでもどこでも確認できます。&lt;br /&gt;
　また、年間を通して大量に配布されていた紙資源の削減にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　外部団体（事業者）のデジタル掲載ルール&lt;br /&gt;
▼掲載基準&lt;br /&gt;
本市が主催・共催・後援する事業、または国・地方公共団体が関与する事業等で、教育的価値のあるもの&lt;br /&gt;
▼掲載方法&lt;br /&gt;
「ミマモルメ」の「掲示板」へPDFファイルを掲載&lt;br /&gt;
▼掲載スケジュール&lt;br /&gt;
毎週金曜日午後６時に一斉配信&lt;br /&gt;
▼受付手続き&lt;br /&gt;
市ホームページ内の専用Webフォーム（kintone）より受付&lt;br /&gt;
▼掲載ルール&lt;br /&gt;
年度内同一チラシの再掲載は不可、個別の学校を指定しての配信は不可（小学校全校・中学校全校といった校種ごとの一斉配信のみ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　今後のスケジュール&lt;br /&gt;
　令和８年10月23日（金）から順次開始し、令和９年１月より完全デジタル移行（紙チラシ等の配布を原則終了）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202610218391/_prw_PI1im_dXly29Pl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>マルチホップ無線通信規格「Wi-SUN FAN」とスマートホーム機器の相互運用規格「Matter」を統合したIoT接続基盤を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208257</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生の研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生の研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケーション層の国際標準規格「Matter」を組み合わせた新たなIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」を開発しました。本研究では、マルチホップ無線通信を実現するWi-SUN FANのボーダールーター機能またはルーター機能を備えたMatter対応機器と、機器の初期設定・認証を行うコミッショニング機能を備えたスマートフォンアプリケーションを開発しました。これらを用いて、京都大学構内の4階建ての建物において、ビル照明の遠隔制御を模擬した実証実験に成功しました。本システムは、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信による通信範囲の拡大と、周波数ホッピングによる同一周波数の利用に起因する干渉の低減を可能とします。さらに、開発したコミッショニングプロセスによって初期設定を完了したMatter対応機器を、異なるメーカーが提供する複数の市販Matter対応スマートホームコントローラーに、コントローラー側を改造することなく同時に追加登録することに成功し、既存のMatterプラットフォームとの相互接続性を確認しました。本成果により、既存のMatterプラットフォームを活用しながら、Wi-SUN FANによる広域かつ干渉に強い無線通信を利用できるようになり、今回の照明制御に加え、スマートホーム、ビル管理、エネルギーマネジメントなどへの幅広い応用が期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポイント&lt;br /&gt;
・スマートホーム機器の相互運用性を実現する国際標準規格「Matter」の通信基盤に、マルチホップ無線通信規格「Wi-SUN FAN」を採用した新たなIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」を開発。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信による通信範囲の拡大と、周波数ホッピングによる無線通信の干渉低減を実現。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・京都大学構内の4階建て建物で照明の遠隔制御を実証するとともに、複数の市販Matterコントローラーとの相互接続にも成功。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、スマートホーム機器の制御や機器間の相互運用性を実現するアプリケーション層の国際標準規格「Matter」の普及が進んでいます。Matterは、異なるメーカーの機器を共通の仕組みで接続・制御できることを特徴とし、照明や空調などのスマートホーム機器に加え、ビル管理や蓄電池、電気自動車（EV）の充電設備などを対象とするエネルギーマネジメントへも応用領域が拡大しています。Matterの通信基盤としては、Wi-FiやThreadなどの無線通信技術が利用されていますが、これらで利用される2.4 GHz帯では、他の無線システムとの干渉や、通信距離の制約、壁や建物による電波の減衰などが課題となります。特に、屋外や離れた建物に設置された機器との安定した通信を確保するためには、これらの課題への対応が必要となります。これらの課題を解決する通信手段として、2.4 GHz帯よりも低い920MHz帯等の周波数帯を利用する国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」に着目しました。Wi-SUN FANは、20ホップを超える多段中継に対応したIPv6マルチホップ無線通信により、屋内外にまたがる広範囲の通信ネットワークを構築できることに加え、周波数ホッピングにより同一周波数の利用に起因する干渉の影響を低減できる特徴があります。さらに、Wi-SUN FAN 1.1では最大2.4 Mbpsの高速伝送にも対応しています。このため、Wi-SUN FANをMatterの通信基盤として利用することにより、Matter対応機器の通信範囲の拡大と通信の安定性の向上が可能になると考えられます。しかし、Wi-SUN FAN上でMatterを動作させるためには、Wi-SUN FANへの証明書を用いた認証によるネットワーク参加と、Matter対応機器の初期設定・認証を行うコミッショニング(利用者がスマートフォンアプリ等で機器を認証し、ネットワークに登録する初期設定手続き）を連携させるとともに、ネットワーク上の機器やサービスを発見する仕組み（サービス発見）や、異なるネットワーク間で機器への通信を可能とする仕組み（IPv6到達性）を実現する必要があります。さらに、Matterの特徴の一つである、一つの機器を異なるメーカーの複数のプラットフォームから共通して管理・制御できるマルチアドミン機能（一つの機器を異なるメーカーの複数のプラットフォーム/コントローラーに同時に登録し、それぞれから共通して管理・制御できるMatterの機能）を利用するためには、Wi-SUN FAN上のMatter対応機器を複数の既存Matterコントローラーに登録し、それぞれのプラットフォームから利用できることを確認する必要があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
　研究グループは、国際無線通信規格「Wi-SUN FAN 1.1」に準拠した無線通信機能と、アプリケーション層の国際標準規格「Matter 1.5」をベースとした機能を統合し、Wi-SUN FANを通信基盤としてMatter対応機器を接続・制御する「Matter over Wi-SUN FAN」を開発しました。本システムでは、各端末がWi-SUN FANのIPv6マルチホップ無線通信機能を利用して、Matterの認証処理およびアプリケーション処理を実行します。また、Wi-SUN FANへのネットワーク参加に必要な認証情報の発行・導入、Matter対応機器のサービス発見、およびIPv6による通信経路の確保を統合することで、Wi-SUN FAN上でMatterを動作させる仕組みを実現しました。&amp;nbsp;また、Wi-SUN FANのメッシュネットワークの形成・管理と、既存LANとの接続を行うボーダールーター（Border Router、以下BR）機能を備えたMatter対応機器を開発しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本機器は、Wi-SUN FANネットワークと既存LANとの間の通信を中継するとともに、自身もMatter対応機器として通信・制御が可能です。さらに、Wi-SUN FAN上のMatter対応機器の情報を既存LAN側に代理して通知するプロキシ・アドバタイズメント機能を実装しました。これにより、Wi-Fiなどの無線通信を介して既存LANに接続されたスマートフォンやMatterコントローラーがWi-SUN FAN上のMatter対応機器を発見し、既存のMatterの認証方式やアプリケーション機能を変更することなく、これらの機器と通信・制御できる構成を実現しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信において、端末間の通信を中継するルーター機能を搭載したMatter対応機器を開発しました。本機器は、Matterのアプリケーション機能とWi-SUN FANの無線通信機能を備えており、他の端末との無線通信を中継しながら、自身もMatter対応機器として動作します。&amp;nbsp;また、Matter対応機器の初期設定・認証を行うコミッショニング機能と、登録した機器を制御するコントローラー機能を備えたスマートフォンアプリケーションを開発しました。本アプリケーションにより、Wi-SUN FANへのネットワーク参加とMatterのコミッショニングを連携させ、Matter対応機器の初回設定から照明のオン・オフ制御までを実現しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　次に、開発したMatter over Wi-SUN FANシステムの有効性を実証するため、京都大学構内の4階建ての建物において、ビル照明の遠隔制御を模擬した実証実験を行いました。ボーダールーター（BR）機能を備えたMatter対応機器を4階の居室内に設置し、ルーター機能を備えた5台のMatter対応機器（R1～R5）に照明器具を接続して、1～4階の廊下に配置しました。これらの機器により、IPv6マルチホップ無線ネットワークを構築しました。開発したスマートフォンアプリケーションを用いて、これらの機器をMatter対応機器として登録した後、BR機能を備えたMatter対応機器を設置した4階の居室から、ソフトウェアによって各階の照明器具のオン・オフを定期的に制御しました。その結果、複数の階にまたがる建物内において、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信を利用したMatter対応機器の遠隔制御が可能であることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、単一のSoC（System on a Chip）にMatterのアプリケーション機能とWi-SUN FANの無線通信機能を実装した組込端末を開発しました。この端末を用いて、複数の市販Matter対応スマートホームコントローラーとの相互接続実験を行いました。本実験では、スマートホームコントローラーとして、Apple社のApple Home（HomePod mini）、Google社のGoogle Home（Google Nest Hub 第2世代）、Amazon社のAlexa（Echo Show 5 第3世代）を使用しました。開発したコミッショニング機能によって初期設定を完了したMatter対応機器を、これら3つのプラットフォームに、既存のMatterコントローラーを改造することなく同時に登録し、それぞれから制御できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以上の結果から、開発したMatter over Wi-SUN FANシステムにより、Wi-SUN FANのマルチホップ無線通信を利用したMatter対応機器の広域接続と、既存のMatterプラットフォームとの相互運用性を実現できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後の展開&lt;br /&gt;
　今回開発したIoT接続基盤「Matter over Wi-SUN FAN」により、Matter対応機器の通信範囲を拡大し、複数階にまたがる建物内でのビル照明の遠隔制御と、既存のMatterプラットフォームとの相互接続を実証しました。本成果により、従来のスマートホーム機器に加え、屋外や離れた建物に設置される計測器、蓄電池、太陽光発電設備、EV充電設備などをMatterで接続・制御することが可能となり、家庭用エネルギー管理システム（HEMS）やビル管理システムなどへの応用が期待されます。今後は、スマートホームやビル管理、エネルギーマネジメントなどの各分野における実証を進め、スマートシティを支えるIoT接続基盤としての実用化を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_10.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_10.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「送料負担なし」対象の旬の福島県産農畜産物・加工品が約３０品！ ＪＡタウン「全農福島」で販売中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218393</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ、「全農福島」は、出来秋を迎えた福島県産の農畜産物・加工品を多数販売しています。 県内りんご栽培面積の７割を占める「ふじ」（「サンふじ」含む...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/21　15:00&lt;br /&gt;


ＪＡタウン&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ、「全農福島」は、出来秋を迎えた福島県産の農畜産物・加工品を多数販売しています。&lt;br /&gt;
　県内りんご栽培面積の７割を占める「ふじ」（「サンふじ」含む）をはじめ、全国２位の生産量を誇る「桃」の果汁100%ジュース「福島桃の恵み」、新鮮な県産生乳を100%使用した「ジェラート」など、今が旬の農畜産物・加工品を取り揃えています。&lt;br /&gt;
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　６個入りカスタマイズセット　　&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g2501-2501A0001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g2501-2501A0001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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　2026年８月にＪＡタウンオフィシャルサポーター秋元真夏さんが出演するYouTube番組「ゆるふわたいむ」で紹介されました。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/G0MXJxzUjFY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/G0MXJxzUjFY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 国消国産 お客様送料負担なしキャンペーン　概要 】&lt;br /&gt;
１．期　間：令和８年１０月１日（木）～１１月末&lt;br /&gt;
２．内　容：対象商品を「お客様送料負担なし」で購入できます。&lt;br /&gt;
　　　　　　※ 送料はＪＡグループが負担します。&lt;br /&gt;
　　　　　　※ 規定数に達した場合、予定より早く終了することがあります。&lt;br /&gt;
３．ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/ekokusho/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/ekokusho/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 ＪＡタウン 】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。&lt;br /&gt;
　「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>ワールドサプライ、AI顔認証技術を用いた無人入退館管理システム「スマイルパスゲート」の販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198192</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳、以下「ワールドサプライ」）は、AI顔認証技術...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


株式会社ワールドサプライ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-supply.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.world-supply.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳、以下「ワールドサプライ」）は、AI顔認証技術を活用した入退館管理システム「スマイルパスゲート（以下、本機）」の販売を開始しました。本機は、10月よりワールドサプライの取引先である大型商業施設に初導入されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本機は、納品受付業務の効率化と、入退館管理の高度化によるセキュリティ強化の両立を目指し、ワールドサプライとナブラワークス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：本島 昌幸、以下「ナブラワークス」）が共同開発したシステムです。なお、本機は11月25、26日に開催される「ビジネスチャンスEXPO in TOKYO」にて展示を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　 &lt;br /&gt; 
 「スマイルパスゲート」の実機。高精度な顔認証技術でドライバーの納品受付を効率化する &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発の背景 　&lt;br /&gt; 
　商業施設の納品受付は、地下搬入口など、照明が十分に確保されていない、人や車両の出入りが集中する環境で行われることが多く、紙台帳への記帳やICカードの手渡しによる管理が主流となっているため、本人確認の確実性や、受付の混雑に伴うドライバーの待機時間など、セキュリティと業務効率の両面で課題があります。&lt;br /&gt; 
ワールドサプライは、商業施設での館内配送などを担うFLS（＝Facility Logistics Support：施設後方支援）事業の一環として、ナブラワークスのAI顔認証技術を活用した無人納品受付システムの開発に着手しました。&lt;br /&gt; 
本機では、初回に顔写真と識別情報を登録することで、以降は手書きで台帳に記帳することなく、顔認証によるICカードの貸出・返却手続きが可能です。施設の省人化とセキュリティ強化、ドライバーの負担軽減を図り、物流の2024年問題への対応にもつながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スマイルパスゲート」の機能概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 特長&lt;br /&gt;  
 ①　暗所・混雑・マスク着用時にも高精度に識別可能なAI顔認証技術&lt;br /&gt; ②　手書きの記帳不要　顔認証結果でICカードを自動貸出&lt;br /&gt; ③　受付情報のデジタル化によるセキュリティ強化と履歴管理&lt;br /&gt;  
 
 
 導入にかかる期間（目安）&lt;br /&gt;  
 約1カ月～1.5カ月（情勢や生産状況により前後する場合があります）&lt;br /&gt;  
 
 
 月額料金&lt;br /&gt;  
 180,000円/台～（個別お見積り）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■担当者コメント&lt;br /&gt; 
株式会社ワールドサプライ　新規事業開発部　前川　元紀&lt;br /&gt; 
「スマイルパスゲートの導入により、納品ドライバーの入館手続きにかかる時間を短縮するとともに、施設側では入館履歴をデータとして管理できるようになります。本システムを通じて、ドライバーと施設の双方にとって、納品業務の効率化に貢献できればと考えています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ワー ルドサプライは 、本機を販売後方支援サービスの一つとして、既存の受託施設やオフィスビル、都市再開発に伴い新設・リニューアルされる商業施設への展開を目指します。省人化や運営コストの抑制につながるソリューションを充実させ、施設運営の課題に寄り添い、提供価値を高めてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202610198192/_prw_PI3im_4U94caNM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>つながる特許庁 in KANSAI／関西ビジネス知財フォーラム2026  を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208310</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>INPIT( 独立行政法人 工業所有権情報・研修館 )は、 「つながる特許庁 in KANSAI／関西ビジネス知財フォーラム2026 」を特許庁、 近畿経済産業局 と共催で開催します。 地域経済を支え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
INPIT( 独立行政法人 工業所有権情報・研修館 )は、 「つながる特許庁 in KANSAI／関西ビジネス知財フォーラム2026 」を特許庁、 近畿経済産業局 と共催で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域経済を支える中小企業がさらなる成長を目指すためには、技術やノウハウ、ブランド等、自社ならではの「強み」を価値に変え、競争力や収益につなげることが重要です。本イベントでは、「強みを、価値に。価値を、成長に。」をテーマに、成長志向の中小企業のリアルな経営判断や具体的な知財経営支援の事例を通じて、自社の強みを価値に変え、次の成長につなげる経営のヒントを探ります。そして、関西の多様な支援機関・専門家が企業の経営課題を起点につながり、地域が一体となって成長企業を生み出す仕組みを実践します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;開催概要
イベント名： つながる特許庁 in KANSAI／関西ビジネス知財フォーラム2026&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月24日（火）14:00〜17:30&lt;br /&gt;
開催形式： 会場・オンライン配信のハイブリッド方式&lt;br /&gt;
会場： ナレッジシアター（大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪 北館4階）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
主催：INPIT・特許庁・近畿経済産業局&lt;br /&gt;
詳細はこちら： &lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/branch/kansai/event/20261021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/branch/kansai/event/20261021.html&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム
14:00〜14:15　開会・主催者挨拶　 特許庁　特許技監　野仲 松男氏&lt;br /&gt;
14:15〜15:05　基調講演　「技術を価値に変える経営戦略」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
15:10〜16:00　パネルディスカッション「100億企業への成長戦略」&lt;br /&gt;
16:15〜16:55&amp;nbsp; トークセッション「支援で企業はどう変わったか」&lt;br /&gt;
16:55〜17:00　閉会挨拶 　INPIT　理事長　渡辺 治&lt;br /&gt;
17:00〜17:30　ネットワーキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演
本フォーラムでは、知財を特許・商標等の権利取得や保護にとどめず、自社の強みを顧客価値、新たな市場、競争優位、収益へと結び付け、再投資と成長を生み出す経営手段として位置付けることを目的とします。本基調講演では、「企業はどのように価値を創り、その価値から利益を獲得するのか」という経営の本質的な問いを提示し、 技術や知的財産・無形資産を競争優位や事業成長へ結び付ける必要性の理解へとつなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演演題：&lt;br /&gt;
「技術を価値に変える経営戦略」 ～価値創造と価値獲得を両立し、競争優位と成長につなげる～　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師： 早稲田大学大学院経営管理研究科 教授　長内　厚（おさない　あつし）氏&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネルディスカッション
「100億企業への成長戦略」をテーマに、大阪府の企業2社によるパネルディスカッションを開催します。ディスカッションでは、 経営者が成長戦略をどう選択するかについて互いの考えを比較し、「各社がなぜその成長ルートを選ぶのか」を掘り下げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・川村義肢株式会社（大阪府大東市）専務取締役　羽佐田　和之（はさだ　かずゆき）氏&lt;br /&gt;
・ナミテイ株式会社（大阪府東大阪市）代表取締役　村尾　耕⼀（むらお　こういち）氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モデレーター：&lt;br /&gt;
早稲田大学大学院経営管理研究科　教授　長内　厚氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークセッション
「支援で企業はどう変わったか」～　強みの発見から、事業戦略・知財戦略の実践へ　～をテーマに、支援機関からの支援を受けて成長した企業3者が登壇し、どのような課題を支援によって解決したのか、支援による気づき、支援後の経営判断の変化などを語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
· 山科精器株式会社（滋賀県栗東市）　常務取締役　保坂　誠　（ほさか　まこと）氏&lt;br /&gt;
· 井藤漢方製薬株式会社（大阪府東大阪市）執行役員 経営管理部 部長　三羽　泰史（みわ　やすし）　氏&lt;br /&gt;
· 日本弁理士会関西会　コンサルティング委員会　委員長&lt;br /&gt;
弁理士法人柳野国際特許事務所　代表弁理士　柳野　嘉秀（やなぎの　よしひで）氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モデレーター：&lt;br /&gt;
経済産業省近畿経済産業局　知的財産室長　八木　智規（やぎ　とものり）氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加お申し込み
特設Webサイトよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/branch/kansai/event/20261021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/branch/kansai/event/20261021.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込み期限&lt;br /&gt;
2026年11月19日 (木)　17時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202610208310/_prw_PI2im_Y5x9PJPP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>異なる2つの国際無線通信規格「Wi-SUN HAN」と「Wi-SUN FAN」の 同時動作を単一無線機で実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208256</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生らの研究グループ（以下 京都大学）は、電力スマートメーターと電力会社間の屋外側通信（Aルート）に適用可能な国際無線通信規格「W...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;国立大学法人京都大学の原田博司 情報学研究科教授、額見怜央 同博士課程学生らの研究グループ（以下 京都大学）は、電力スマートメーターと電力会社間の屋外側通信（Aルート）に適用可能な国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」と、スマートメーターと家庭内のエネルギー管理システム（HEMS）間の宅内側通信（Bルート）に用いられる国際無線通信規格「Wi-SUN HAN」を、1つの無線機と共通ファームウェアで同時に動作させる技術を開発し、その動作を実証しました。本技術は、2026年5月に発表した両規格の共通ファームウェアに、1つの無線機を両規格で時間的に共用する「無線共用調停部」と、両規格の接続状態を維持したまま往復約1ミリ秒で通信方式を切り替える「高速物理層切替え」機能を新たに追加したものです。開発したファームウェアを搭載した無線モジュールについて、スマートメーターとHEMS機器への適用を想定した2つの利用モデルで実証実験を行いました。スマートメーターへの適用では、Wi-SUN FANによる電力会社向けの検針データ送信と、Wi-SUN HANによるHEMS機器からの電力値読み出し要求への応答を両立できることを確認しました。また、HEMS機器への適用では、Wi-SUN HANによってスマートメーターから電力値を読み出しながら、Wi-SUN FANを用いた独自IoT無線ネットワークに接続し、Wi-SUN FAN側で99.99％以上のデータ到達率、Wi-SUN HAN側で10秒間隔の電力値読み出しに対して99.95％の期限内応答率を確認しました。本成果により、スマートメーターやHEMS機器の無線通信部の低コスト化・小型化が可能となり、次世代スマートメータリングシステムに加え、電力スマートメーターのネットワークを活用したガス・水道との共同検針や、広域のエネルギーマネジメントシステムなどへの応用が期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポイント&lt;br /&gt;
・1つの無線機でWi-SUN FANとWi-SUN HANを同時に動作させる共通ファームウェアを開発。両規格の無線利用時間を調整する「無線共用調停部」と、接続状態を維持したまま約1ミリ秒で通信方式を切り替える「高速物理層切替え」機能を実現。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スマートメーターへの適用を想定した実証において、Wi-SUN FANによる電力会社への検針データ送信と、Wi-SUN HANによるHEMS機器からの電力値読み出し要求への応答を、1つの無線機で両立できることを確認。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・HEMS機器への適用を想定した実証において、Wi-SUN HANによるスマートメーターからの電力値読み出しと、Wi-SUN FANを用いた独自IoT無線ネットワークへの接続を両立。Wi-SUN FAN側で99.99％以上のデータ到達率、Wi-SUN HAN側で99.95％の期限内応答率を確認。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景&lt;br /&gt;
　電力のスマートメータリングシステムでは、電力会社が各家庭に設置するスマートメーターと電力会社のシステムを接続する通信経路（Aルート）と、スマートメーターと家庭内のエネルギー管理システム（HEMS）などを接続する通信経路（Bルート）の2つが利用されています。2025年度から導入が進められている次世代スマートメーターでは、Aルートの無線マルチホップ通信方式として国際無線通信規格「Wi-SUN FAN」の利用が検討されており、Bルートでは従来から利用されている国際無線通信規格「Wi-SUN HAN」が引き続き採用されています。両規格は、いずれも920 MHz帯のIEEE 802.15.4gを物理層に採用した無線通信規格ですが、ネットワークへの接続手順、認証方式、周波数の利用方式などが異なります。このため、従来はそれぞれの規格に対応した無線モジュールを個別に使用するか、1つの無線モジュールで動作する規格を切り替えて使用する必要がありました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　京都大学では、2026年5月に、Wi-SUN HAN（Enhanced HAN）とWi-SUN FAN 1.1を1つの無線モジュール上で動作させ、起動時に利用する規格を選択できる共通ファームウェアを開発・発表しました。しかし、スマートメーターのAルートとBルートを1つの無線機で同時に利用するためには、両規格の接続状態を維持しながら、無線機を共用する仕組みが必要となります。両規格は、それぞれが独立して無線機を利用することを前提としているため、単純に無線機を切り替えるだけでは、通信の中断や接続状態の喪失などが発生する可能性があります。このため、両規格の接続状態を維持しながら1つの無線機を時間的に共用する仕組みを開発するとともに、両規格の通信性能への影響を実機によって検証することが課題となっていました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研究成果&lt;br /&gt;
　京都大学では、2026年5月に発表したWi-SUN HANとWi-SUN FANの共通ファームウェアを拡張し、1つの無線機（RF）を共用しながら両規格を同時に動作させるファームウェアを開発しました。 本ファームウェアでは、両規格による無線機の利用時間を調整する「無線共用調停部」と、両規格の接続状態を維持したまま無線機の設定を高速に変更する「高速物理層切替え」機能を新たに実装しました。これにより、1つの無線機でWi-SUN HANとWi-SUN FANの通信を並行して実行することが可能となりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同時動作を実現するための特徴の一つは、新たに開発した「無線共用調停部」です。本機能では、通常はWi-SUN FANが無線機を使用し、Wi-SUN HANによるBルート通信が必要な場合に、一定時間だけ無線機の使用を切り替えます。切替えには、Bルート側の通信要求に応じて設定する時間帯と、Bルート側の受信のために定期的に設定する時間帯の2種類があり、Wi-SUN FANのブロードキャスト受信時間帯を避けるように制御します。また、無線機を切り替えている間も、両規格のネットワークへの加入状態、認証情報、通信スケジュールなどを保持することで、それぞれの接続状態を維持します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　もう一つの特徴は、「高速物理層切替え」機能です。Wi-SUN HANとWi-SUN FANでは、通信速度、変調方式、周波数の利用方式などが異なるため、無線機を共用するには、それぞれの規格に応じて無線ICの設定を変更する必要があります。そこで、開発したファームウェアでは、無線機の初期化やネットワークへの再加入を行うことなく、物理層の設定変更とMAC層のタイマー制御のみで通信方式を切り替える仕組みを実現しました。その結果、Wi-SUN FANからWi-SUN HANへの切替えを約0.4ミリ秒、Wi-SUN HANからWi-SUN FANへの切替えを約0.5ミリ秒で完了できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　次に、開発したファームウェアを搭載した無線モジュールの有効性を検証するため、スマートメーターおよびHEMS機器への適用を想定した2つの利用モデルについて実証実験を行いました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用モデル1では、開発した無線モジュールを電力スマートメーターの通信部として利用し、電力会社との通信経路であるAルートをWi-SUN FANで実現するとともに、家庭内のHEMS機器との通信経路であるBルートをWi-SUN HANで実現する構成としました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本モデルでは、スマートメーターを想定した機器が、Wi-SUN FANのボーダールーターを介して電力会社側のネットワークに接続しながら、Wi-SUN HANのBルート端末としてHEMS機器からの電力値読み出し要求に応答します。開発したファームウェアをROHM社製無線モジュールBP35C5に搭載し、Wi-SUN FANのボーダールーター機能を備えた機器およびWi-SUN HANに対応したHEMS機器を模擬する装置と組み合わせ、実証試験環境を構築しました。本利用モデルでは、HEMS機器からの電力値読み出し要求に応答するため、Wi-SUN HAN側に無線機を割り当てる時間の割合を10％、30％、45％に変更し、AルートおよびBルートの通信特性を評価しました。&amp;nbsp;その結果、Wi-SUN HAN側への割当割合を10％、30％、45％とした場合、HEMS機器から10秒間隔で送信される電力値読み出し要求に対する応答成功率は、それぞれ43％、83％、100％となりました。特に、割当割合を45％とすることで、すべての読み出し要求に応答できることを確認しました。また、Wi-SUN FANによるAルート側の通信では、電力会社への検針データの送信を想定し、200バイトのデータを1分間隔で送信した場合にも、全データの伝送に成功しました。さらに、電力会社側からの遠隔要求を想定した下り通信についても、再送を含めたアプリケーションレベルで100％の伝送成功率を確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、利用モデル2では、開発した無線モジュールを家庭内のHEMS機器に搭載し、Wi-SUN HANによって電力スマートメーターから電力計測情報を取得するとともに、Wi-SUN FANのルーターとして屋外のマルチホップ無線ネットワークに接続する構成としました。&amp;nbsp;本モデルでは、電力会社以外の事業者などが構築する独自のIoTネットワークを想定し、スマートメーターから取得した電力計測情報をWi-SUN FANのボーダールーターへ伝送します。開発した無線モジュールを搭載したHEMS機器を模擬する装置、Wi-SUN HANに対応したスマートメーターを模擬する装置、およびWi-SUN FANのボーダールーター機能を備えた装置を組み合わせ、実証試験環境を構築しました。本利用モデルでは、Wi-SUN FAN側のデータ送信量と、Wi-SUN HANによる電力値の読み出し間隔を変化させ、両規格の通信性能を評価しました。&lt;br /&gt;
　その結果、Wi-SUN FAN側では、評価したすべての条件において99.99％以上のデータ到達率を維持しました。また、Wi-SUN FAN側の送信量が増加した場合でも、Wi-SUN HAN側の読み出し間隔を適切に設定することにより、所定の時間内に電力値の読み出し応答を得られることを確認しました。特に、スマートメーター向けのアプリケーション通信インターフェース仕様で想定される10秒間隔の読み出しでは、評価したすべての条件において99.95％の期限内応答率を確認しました。さらに、48時間の連続運転においても両規格の接続状態が維持され、Wi-SUN FANのマルチホップ通信における中継動作も継続できることを確認しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以上の結果から、開発した共通ファームウェアにより、1つの無線機でWi-SUN FANとWi-SUN HANの接続状態を維持しながら両規格の通信を並行して実行でき、スマートメーターおよびHEMS機器の双方に適用可能であることを実証しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後の展開&lt;br /&gt;
　今回開発したWi-SUN HANとWi-SUN FANの同時動作技術により、スマートメーターのAルートとBルートの通信機能を単一の無線モジュールに統合することが可能となりました。本成果は、スマートメーターやHEMS機器に搭載される無線通信部の低コスト化・小型化に貢献するとともに、スマートメーターから取得した電力情報を、Wi-SUN FANによる広域のマルチホップ無線ネットワークを介して収集・活用する新たなIoTシステムの構築につながるものです。また、両規格のネットワークを分離したまま通信を行うことができるため、それぞれのネットワークの独立性を維持しながら、多様なエネルギー管理サービスへの展開が可能となります。 さらに、次世代スマートメータリングシステムでは、電力スマートメーターのネットワークを活用して、ガス・水道メーターなどの検針情報を共同で収集する「IoTルート」の導入が進められています。このIoTルートには、今回開発したシステムで採用しているWi-SUN Enhanced HANが無線通信規格として採用されていることから、本技術を電気・ガス・水道の共同検針システムへ展開することも期待されます。これにより、電力スマートメーターを中心とした複数の社会インフラの情報収集を効率化し、通信設備の共用によるシステム構築・運用コストの削減にも貢献することが期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後は、家庭内の電力使用量の把握に加え、太陽光発電設備、蓄電池、EV充電設備などを含むエネルギーマネジメントシステムや、電気・ガス・水道の共同検針システムへの応用を進めます。さらに、認証鍵の更新を含む長期間の安定動作、実際のスマートメーターとの相互接続、および電波減衰や干渉が存在する実環境での通信性能の評価を進め、スマートメータリング、エネルギーマネジメント、スマートシティなどの社会インフラを支えるIoT通信基盤としての実用化を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_09.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>C&amp;amp;W、日系企業向けにインドのグローバル・ケイパビリティ・センターサービスを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097590</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドのインド拠点の調べによると100社を超える日本企業によるインドでのグローバル・ケイパビリティ・センター（GCC）の設立・拡大の検討が進んでいます。従来のバックオ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドのインド拠点の調べによると100社を超える日本企業によるインドでのグローバル・ケイパビリティ・センター（GCC）の設立・拡大の検討が進んでいます。従来のバックオフィス機能に加え、AI、エンジニアリング、サイバーセキュリティ、製品開発など、より高度な業務領域での活用が広がっており、インドは日本企業にとって重要なイノベーション拠点として存在感を高めています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
かつてGCCは業務支援やコスト効率化を主な目的として設立されていましたが、現在では日本企業のDX推進、人材不足への対応、企業全体のイノベーション創出を支える戦略拠点へと進化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APACテナント・リプレゼンテーション＆GCCアドバイザリー担当マネージング・ディレクター、アルピタ・スリヴァスタヴァは、次のように述べています。「これはもはやアウトソーシングの話ではありません。日本企業は単にコスト削減のためにインドに進出しているわけではありません。彼らは、ビジネス価値を創出し、イノベーションを推進し、グローバルな変革イニシアチブを支援する戦略的能力拠点をインドに構築しているのです。インドは、高度なスキルを持つエンジニアリングおよびデジタル分野の人材へのアクセスを提供すると同時に、長期的な成長を支えるために必要な規模、インフラ、エコシステムも備えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした動きは、日本企業によるグローバル事業への取り組み方が、より広範に変化していることを示しています。これまで日本企業の海外投資は、主に製造効率の向上と事業規模の拡大によって牽引されてきました。現在、インドは戦略的なイノベーションパートナーとして台頭し、日本企業による将来を見据えた事業能力の構築と、テクノロジー主導の成長を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本企業のインドGCCは、デジタル製品の開発、AI・自動化の推進、サイバーセキュリティ機能の強化、高度な分析・エンジニアリングソリューションの提供などを担い、グローバルな経営課題に直接貢献する中核的な専門拠点へと発展しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この変化を後押しする主な構造的要因は、次の3点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　日本企業におけるデジタル、エンジニアリング、テクノロジー人材への需要拡大&lt;br /&gt;
・　 年間250万～280万人の卒業生を輩出するインドの豊富なSTEM（科学・技術・工学・数学）人材基盤&lt;br /&gt;
・　 世界水準のオフィスインフラ、テクノロジークラスターおよび投資環境の成熟&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
GCCの役割がより高度化するにつれ、日本企業はインド拠点に、より付加価値の高い業務を配置し、グローバルなイノベーションや意思決定プロセスへの統合を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「現在、GCCモデルの根本的な再定義が進んでいます。」とスリヴァスタヴァは述べています。「多くの日本企業にとっての課題は、もはやインドにGCCを設立すべきかどうかではなく、戦略的能力をどれほど迅速に拡大できるかという点にあります。インドは、人材、業務の成熟度、拡張性を独自に兼ね備えており、企業が単なる業務遂行ではなく、イノベーションに焦点を当てたセンターを構築することを可能にしています。」&lt;br /&gt;
この傾向は、インドのGCCエコシステムの継続的な成熟にも寄与しています。バンガロール、ハイデラバード、プネーといった既存の拠点は依然として主要な目的地ですが、企業は将来の成長を支え、回復力を高め、新たな専門知識の源泉にアクセスするために、新興の人材市場をますます模索しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この変革を特に意義深いものにしているのは、多角的な観点からGCCエコシステムの形成に日本が果たしている役割です。日本企業は、インドにおけるGCC事業の設立や拡大にとどまりません。日本の資本は、同国のイノベーション経済を支えるオフィスキャンパス、テクノロジーパーク、不動産プラットフォームの開発にも貢献しています。その結果、日本はインドにおける主要なGCC入居者、重要な不動産投資家、そしてイノベーション主導の成長ストーリーにおける戦略的パートナーとして台頭しつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本のGCCの存在感の高まりは、企業戦略におけるより広範な変化を浮き彫りにしています。そこでは、グローバル・キャパビリティ・センターが、もはやコストセンターとしてではなく、イノベーション、人材開発、そして競争優位性の原動力としてますます認識されるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今後10年間で、日本企業はインドのGCCエコシステムの進化においてさらに大きな役割を果たすようになると予想されます。一方、インドは日本の企業にとって、ますます重要なイノベーションの源泉となるでしょう」とスリヴァスタヴァは付け加えています。 「GCCの成長における次の波は、AI、卓越したエンジニアリング、イノベーション、そして共創によって形作られるでしょう。日本企業はすでにその方向へと断固として動き出しています。この関係は、共有された専門知識、長期的な投資、そして持続可能な成長に基づいた戦略的イノベーション・パートナーシップへと進化しつつあります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>重さを設定するだけで魚をおいしく焼き上げる 「グラファイト グリル＆トースター」を10月29日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208337</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>魚を手軽においしく焼き上げる「グラファイト グリル＆トースター」 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、多彩な調理ができる多機能オーブントースター「グラファイト グ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
魚を手軽においしく焼き上げる「グラファイト グリル＆トースター」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、多彩な調理ができる多機能オーブントースター「グラファイト グリル＆トースター」を10月29日に発売します。本商品は株式会社千石（兵庫県加西市、代表取締役・千石滋之）とタニタが共同で開発。千石のグループ会社である日本エー・アイ・シー株式会社が展開する「アラジン グラファイト グリル＆トースター」の最上位モデルをベースに、新開発した「焼き魚メニュー」「干物魚メニュー」を搭載したプレミアムモデルです。調理する魚の重さを設定するだけで専用のヒータープログラムが温度や調理時間を自動制御し、魚を手軽においしく焼き上げます。つきっきりの調理が不要で、冷凍魚も解凍することなくそのまま焼くことができます。また、専用のグリルパンの中で焼き上げるので、後片付けの手間を軽減し、魚の気になるにおいも抑えます。全14の調理メニューで多彩な料理に対応するとともに、付属するタニタの管理栄養士考案の「おいしく食べて、栄養も取れる」オリジナルレシピで、おいしく健康的な食卓をサポートします。価格はオープン。自身や家族の健康を気遣う30代から50代をメインターゲットに、家電量販店を中心に販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青魚の脂には、食事から積極的に補いたいDHA・EPAが豊富に含まれる他、魚は種類を問わず良質なたんぱく質源としても優れています。こうした栄養価の高さとは裏腹に食用魚介類の1人1年当たりの消費量は2001年度をピークに減少を続けています。2025年度にはピーク時の約半分の19.4kg（概算値）となり、過去最低水準まで落ち込んでいます※1。タニタが2026年8月に実施した調査※2では、回答者の6割以上が自宅で魚料理を「食べる」頻度または「作る」頻度を増やしたいと回答しており、それができていない理由としては、「魚の値段が高いから」と答えた人が2人に1人を超え、次いで「調理が大変だから」と答えた人が3人に1人を上回りました。さらに「おいしい魚料理を作ること」に対する自己採点の平均は47.8点にとどまり、思うようにおいしく作れていないと感じている人が多いという結果になりました。本商品はこうした魚離れの要因を取り除き、健康的な魚を「もっと手軽に、もっとおいしく」食べられる調理ツールとして開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■皮はパリッと、身はジューシーに。魚をおいしく焼き上げる専用のヒータープログラム&lt;br /&gt;
本商品は、魚の重さを設定するだけで魚をおいしく焼き上げる「焼き魚メニュー」「干物魚メニュー」を搭載しています。新たに開発した専用のヒータープログラムと、約0.2秒で発熱を開始する「グラファイトヒータ®」※3により、魚の表面を一気に焼き固めて皮を香ばしく仕上げつつ、温度や調理時間を自動で制御することで内部にうま味と水分を閉じ込め、身をジューシーに焼き上げます。付属のすのこを使うことで、においのもととなる脂やドリップが身から離れ、生臭さを抑えます。冷凍魚も解凍することなくそのまま調理でき、また加熱中は操作の必要がなく並行して他の作業ができるので、調理時間の短縮につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■においや油はねが庫内に残りにくく、お手入れ簡単&lt;br /&gt;
専用のグリルパンでふたをして調理するため、庫内への油はねやにおい残りを防ぎ、魚調理の後でトーストを焼いてもにおい移りしません。ふたにホーロー、グリルパン本体にセラミック、すのこに耐熱シリコンの各加工を施すことで汚れがこびりつきにくく、調理後はグリルパンを洗うだけでお手入れも簡単です。食材を用意するだけで手軽に作れる「焼き魚」は自宅でよく食べる・作りたい魚料理の1位となっています※2。魚調理の片付けの手間やにおいなどの悩みを解消することで、焼き魚をさらに手軽に日々の食卓に取り入れられるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用のグリルパンでふたをして調理するので庫内ににおいが残りにくく、お手入れも簡単&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■1台で14役をこなす多機能モデル&lt;br /&gt;
本商品は魚料理に加え、トーストやグリル、オーブン、蒸し調理、低温調理・発酵まで、1台で14の調理メニューに対応します。忙しい朝のトーストから、夕食のメインディッシュ、週末に時間をかけて楽しむ本格調理まで幅広くカバー。タニタ食堂やタニタ栄養研究所の管理栄養士が考案した付属のオリジナルレシピを活用すれば、「おいしく食べて、栄養も取れる」食卓を手軽に実現できます。&lt;br /&gt;
付属するオリジナルレシピには、本商品で作ることができる多彩なメニューを収録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタはヘルスメーター（体重計）の発売から65年以上にわたり、体重や体脂肪率、筋質点数、脚点など、「健康をはかる」さまざまな指標を通じて、人々の健康づくりをサポートしてきました。近年は「タニタ食堂」「タニタカフェ」を展開し、「健康的な食」の提供にも注力しています。食事は健康づくりにおける重要なファクターです。本商品で家庭での健康的な食事習慣を提案することで、「はかる」で得た気づきを日々の食事に生かし、生活者のライフスタイルに寄り添った健康習慣づくり、その先にある幸せに貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　農林水産省「令和7年度食料需給表（概算値）」&lt;br /&gt;
※2　「魚・魚料理に関する意識・実態調査2026」（株式会社タニタ）。インターネットリサーチにより、週に1日以上、自宅で料理をする全国の20歳～69歳の男女（各都道府県100人ずつ、計4700人）を対象に実施。調査レポート：&lt;a href=&quot;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://api-img.tanita.co.jp/files/user/news/pdf/2026/fish_research.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 「グラファイトヒータ®」は株式会社千石の登録商標です。（登録第5362800号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「グラファイト グリル＆トースター」を使用した専門家の声&lt;br /&gt;
・日本橋ゆかり 三代目　野永 喜三夫氏&lt;br /&gt;
自分好みの魚を専用のグリルパンで焼くことで、普段とは違うふっくらジューシー仕上げ！　焼き色もきれいにこんがり！　「これはうまそう」と五感を刺激する仕上がりです。グリルパンがあることで、魚を焼いた後の嫌なにおい移りもなく、洗い物も楽でおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本橋ゆかり 三代目　野永 喜三夫氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・学校法人服部学園 服部栄養専門学校 日本料理主任教師　西澤 辰男氏&lt;br /&gt;
焼き魚は本来、焼きのプロセスに応じた繊細な火加減の微調整が必要で、この見極めがおいしく作るための要となります。この商品ではプロの火入れ技術が再現されており、ムラなくしっかり焼き目が付き、身はしっとりふっくら焼き上がりました。難易度の高いしょうゆ漬けや西京漬けも焦げることなく、焼き目がとてもきれいで感動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人服部学園 服部栄養専門学校 日本料理主任教師&lt;br /&gt;
西澤 辰男氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：グラファイト グリル＆トースター「TGGT-001」&lt;br /&gt;
調理メニュー：①トースト②冷凍トースト③リベイク④焼き魚（冷蔵）⑤焼き魚（冷凍）⑥干物魚（冷蔵）⑦干物魚（冷凍）⑧オーブン⑨グリル⑩煮る⑪蒸す⑫低温調理・発酵⑬上火⑭2ステップ調理　計14メニュー&lt;br /&gt;
カラー：ダークグレー&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約391mm×奥行約345mm×高さ約276mm、約7.1kg&lt;br /&gt;
付属品：グリルパン、すのこ、オリジナルレシピ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グラファイト グリル＆トースター　特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/product/toaster/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/product/toaster/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202610208337/_prw_PI1im_DsW7eJ88.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>不動産会社の約半数が仕入れ業務の「物件探し」に負担、管理方法はExcelや紙・書類が中心｜いえらぶ調べ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208292</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産会社に対して「仕入れ業務に関するアン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/21 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産会社に対して「仕入れ業務に関するアンケート調査」を実施しました。有効回答118件の調査結果を発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■調査の背景
不動産会社における仕入れ業務では、売主や物件の情報収集、物件情報の整理・管理、査定や仕入れ判断、案件の進捗管理など、さまざまな業務が発生します。仕入れ機会を逃さず、円滑に業務を進めるためには、物件情報を適切に管理し、営業活動や社内での情報共有に活用することが重要です。&lt;br /&gt;
不動産業界では業務のデジタル化が進む一方、仕入れ業務については、情報の管理方法や業務上の負担など、実態が明らかになっていない部分があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした状況を踏まえ、不動産会社における仕入れ業務の実態や業務上の課題を明らかにするため、不動産会社を対象に「仕入れ業務に関するアンケート調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果
&lt;br /&gt;
&amp;lt;仕入れに関する業務を行っている不動産会社（※）への質問&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆物件の仕入れに関する情報や進捗を、どのような方法で管理していますか？（複数回答可）&lt;br /&gt;
Excel・スプレッドシート　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 　　　：45.5%&lt;br /&gt;
紙・書類　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　：34.1%&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メール・チャットツール　　　　　　　　　　　　　　　：31.8%&lt;br /&gt;
不動産業界向けの仕入れ管理システム　　　　　　　　　：17.0%&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汎用的な業務管理システム（kintone・Salesforce以外） ：8.0%&lt;br /&gt;
kintone・Salesforce　　　　　　　　　　　　　　　　 ：5.7%&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わからない　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　：18.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物件の仕入れに関する情報や進捗の管理方法について、「Excel・スプレッドシート」を利用する不動産会社が45.5%で最も多い結果となりました。次いで、「紙・書類」が34.1%、「メール・チャットツール」が31.8%と続きました。一方、「不動産業界向けの仕入れ管理システム」は17.0%、「汎用的な業務管理システム（kintone・Salesforce以外）」は1割未満にとどまり、専用システムよりもExcelなどを活用して管理する会社が多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;仕入れに関する業務を行っている不動産会社への質問&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆物件の仕入れ業務において、どのような点を負担に感じていますか？（複数回答可）&lt;br /&gt;
売主・物件を探す営業活動　　　　　：48.9%&lt;br /&gt;
物件情報の収集・整理・管理　　　　：37.5%&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物件の査定・仕入れ判断　　　　　　：25.0%&lt;br /&gt;
仲介会社・工事会社などとのやりとり：17.0%&lt;br /&gt;
金額・収支・会計などの管理　　　　：12.5%&lt;br /&gt;
社内での情報共有　　　　　　　　　：9.1%&lt;br /&gt;
仕入れ・販売案件の進捗管理　　　　：6.8%&lt;br /&gt;
特にない　　　　　　　　　　　　　：15.9%&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わからない　　　　　　　　　　　　：10.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕入れ業務における負担については、「売主・物件を探す営業活動」が48.9%で最も多く、「物件情報の収集・整理・管理」が37.5%、「物件の査定・仕入れ判断」が25.0%と続きました。&lt;br /&gt;
この結果から、「物件を探す」「情報を整理する」「仕入れを判断する」といった、仕入れの上流工程に負担が集中していることがうかがえます。物件情報を効率的に蓄積・整理し、営業活動や仕入れ判断に活用できる仕組みが、業務負担の軽減につながると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;仕入れに関する業務を行っている不動産会社への質問&amp;gt;&lt;br /&gt;
◆物件情報の収集・整理・共有などの仕入れ業務を一元管理できるシステムがあれば、利用したいと思いますか？&lt;br /&gt;
利用したい　　　　　：17.0%&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どちらともいえない　：60.2%&lt;br /&gt;
利用したいと思わない：22.8%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物件情報の収集・整理・共有などの仕入れ業務を一元管理できるシステムについては、「利用したい」が17.0%にとどまり、「どちらともいえない」が60.2%と最も多い結果となりました。仕入れ業務の一元管理については、現時点では利用意向を明確にしていない不動産会社が多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査から、不動産会社の仕入れ業務では、物件を探す営業活動や物件情報の収集・整理・管理に負担を感じている会社が多く、情報管理にはExcelや紙、メールなどが広く利用されていることがわかりました。仕入れ業務の負担軽減に向けては、物件情報の管理だけでなく、営業活動や仕入れ判断までを見据えた業務支援のあり方が重要であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUP 常務取締役 庭山健一 コメント
&lt;br /&gt;
不動産会社の仕入れ業務では、物件情報を集めるだけでなく、その情報をいかに営業活動や仕入れ判断に結びつけるかが重要です。日々の業務の中で蓄積される情報を有効に活用できる環境を整えることが、仕入れ業務の質を高め、企業の成長を支えると考えています。&lt;br /&gt;
当社は今後も、不動産会社のニーズに応えるDXサービスの提供を通じて、仕入れ業務のさらなる発展と不動産業界全体の成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆いえらぶが提供する仕入れ管理機能の詳細はこちらから&lt;br /&gt;
仕入れ管理機能：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1429/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1429/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要
調査期間：2026年9月4日～2026年9月14日&lt;br /&gt;
調査機関：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
調査対象：「いえらぶCLOUD」を利用している不動産会社の従業員など&lt;br /&gt;
有効回答：118件&lt;br /&gt;
調査手法：インターネットアンケート調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※仕入れに関する業務を行っている不動産会社：n=88&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関する問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1496#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1496#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
「いい家選ぶ、いえらぶ。」をミッションに、不動産会社向けの業務支援サービスや不動産ポータルサイトなど、不動産業界のDXを支援するサービスを提供しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202610208292/_prw_PI1im_26frU9nK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung、東京大学と共同研究契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208326</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung、 東京大学と共同研究契約を締結 「柏スタディ」にSamsung Galaxy製品を提供し、 デジタル調査に協力 ～ 大規模フレイル予防研究を通じ、高齢者の健康増進に向けた研究を支援 ～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung、 東京大学と共同研究契約を締結&lt;br /&gt;
「柏スタディ」にSamsung Galaxy製品を提供し、&lt;br /&gt;
デジタル調査に協力&lt;br /&gt;
～ 大規模フレイル予防研究を通じ、高齢者の健康増進に向けた研究を支援 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社（以下、サムスン）および株式会社サムスン日本研究所は、東京大学と共同研究契約を締結し、東京大学 高齢社会総合研究機構が実施する大規模フレイル※1予防研究「柏スタディ」に、Samsung Galaxy製ウェアラブルデバイス（Samsung Galaxy Watchシリーズ）およびスマートフォン（Samsung Galaxy Sシリーズ）を提供し、デジタル調査に協力します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「柏スタディ」は、東京大学 高齢社会総合研究機構が2012年8月より千葉県柏市在住の高齢者を対象に実施している大規模な追跡健康調査です。&lt;br /&gt;
自立または要支援の高齢者約1,000名を対象に、健康状態、身体機能、活動量、社会参加、心理・認知機能などに関するデータを参加者本人の同意のもと経年的に収集・解析しています。&lt;br /&gt;
本研究は、フレイル（虚弱）やサルコペニア（筋肉量・筋力の低下）の早期介入につながる要因を明らかにするとともに、地域住民が取り組みやすい簡易評価法の開発を目指すものです。サムスンは、本研究の社会的意義と重要性に賛同し、Samsung Galaxy製品の一般市販品を提供いたします。これにより体組成をはじめとする多様な数値情報のデジタルでの取得を可能とし、調査項目の精緻化や幅広い分析への活用が期待されます。&lt;br /&gt;
このたび、両者でその有用性を確認したことから、本製品の提供を通じてサムスンは「柏スタディ」へ協力するに至りました。&lt;br /&gt;
　テクノロジーを通じて人々の健やかで豊かな暮らしに貢献するという考えのもと、Samsung Galaxyのウェアラブルデバイスとスマートフォンが持つ日常の健康・活動データを活用する可能性を検証し、フレイル予防に関する研究の発展を支援します。&lt;br /&gt;
※1 加齢により心身が老い衰えた状態。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyのウェアラブルデバイス（Samsung Galaxy Watchシリーズ）およびスマートフォン（Samsung Galaxy Sシリーズ）を用いた体組成※2等に関するデジタル調査の概要は、以下のとおりです。また、調査期間中はGalaxy Harajukuのクルーを派遣し、円滑かつ精度の高い調査の実施に協力しております。&lt;br /&gt;
※2 「Samsung Galaxy Watch4」シリーズ以降のSamsung Galaxy Watchで体組成を測ることが可能です。&lt;br /&gt;
当機能はスマートウォッチ業界においてSamsung Galaxy Watchシリーズが先行する機能であり、本研究における迅速かつ平易な測定に本機能が活用されます。「Samsung Galaxy Watch Active」シリーズや、「Samsung Galaxy Watch3」以前のモデルでは測定できません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■デジタル調査概要&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・柏スタディ内測定：体組成、抗酸化指数、酸素飽和度、歩行速度推定、血圧値推定※3&lt;br /&gt;
・日常生活測定：Samsung Healthで取得可能な全てのデータ（睡眠、歩数等）&lt;br /&gt;
※3 2026年10月現在、当機能は日本国内において一般機能としてはご利用いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同意いただける参加者の一部を対象とした数か月間の継続調査を実施します。&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyのウェアラブルデバイスおよびスマートフォンを貸し出し体組成等の情報をSamsung Healthアプリを介して可視化。データを確認すると同時にご本人も継続確認可能な状態にし、今後の自律的な健康維持管理の一助としていただく目的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サムスンは今後も、日本国内の研究機関や地域社会との連携を通じて、健康課題の解決と、誰もが自分らしく健やかに暮らし続けられる社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■東京大学 高齢社会総合研究機構 大規模フレイル予防研究「栄養とからだの健康増進調査（柏スタディ）」概要&lt;br /&gt;
高齢者のフレイル・サルコペニアに対する早期介入ポイントを多面的な側面から探索し、高齢者が容易に実施できる簡易評価法を開発することを目的に、2012年以降継続的に千葉県柏市在住高齢者に協力いただき継続調査を実施している前むきコホート研究。&lt;br /&gt;
柏スタディでは、高齢者の健康状態、身体の構造と機能、活動、社会参加、心理及び認知機能等の精緻なデータ収集及び解析を行い、フレイルやフレイルの最大の原因であるサルコペニアの早期介入ポイントの探索および新たな簡易評価法についての研究成果を国内外に発信しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Samsung Health詳細 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/apps/samsung-health/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/apps/samsung-health/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202610208326/_prw_PI1im_UsZz9Cmg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>動物病院の予約・受付・会計を初期費用・月額基本料0円で。　　獣医師監修の動物病院向け統合プラットフォーム「PawReco（パウレコ）」が正式リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198222</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アニマライフ</dc:creator>
        <description>株式会社アニマライフ（本社：東京都新宿区、代表取締役：牛丸 敦詞）は、動物病院向けの予約・受付・会計システム「PawReco（パウレコ）」を2026年10月5日に正式リリースいたしました。 初期費用・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


株式会社アニマライフ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;株式会社アニマライフ（本社：東京都新宿区、代表取締役：牛丸 敦詞）は、動物病院向けの予約・受付・会計システム「PawReco（パウレコ）」を2026年10月5日に正式リリースいたしました。 初期費用・月額基本料は0円で提供し、正式リリースから1ヶ月を待たずして、2026年10月19日時点で早くも33の動物病院が導入を決定、検討中の病院を含めると50院を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景
全国には13,046の小動物診療施設が存在します（農林水産省調べ・令和7年）。少人数で診療を行っている病院も多く、診察の合間に予約の電話を受け、紙の予約表と会計ソフトに同じ内容を書き写し、診療が終わってから締めの作業を行うという煩雑な業務が毎日繰り返されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PawReco」は、小動物臨床の現場を熟知する獣医師が、こうした「診療以外のひと手間」を削減するために設計しました。予約から会計までを一気通貫でつなぎ、一度入力した情報を再入力することなく業務が完結する、スムーズな院内フローを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■PawRecoの特徴
1. 費用をかけずに、小さく院内DXが始められる&lt;br /&gt;
初期費用・月額基本料は0円です。まずは「ネット予約と受付のみ」といったスモールスタートにも対応しています。既存の紙カルテと併用することも可能で、他システムをご利用中の場合は、患者情報や料金表のデータ移行もご相談いただけます。今後、電子カルテの導入を検討されている病院においても、現在の院内フローを大きく変えることなく、段階的なDX化が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ネット予約が、そのまま受付の画面に並ぶ&lt;br /&gt;
病院の公式ホームページからはもちろん、全国11,000院以上を掲載し、月間約4万人（2026年9月時点）が利用する動物病院検索サイト「アニカル動物病院検索」からも、24時間ネット予約を受け付けることができます。入った予約データは自動で受付画面に反映されるため、翌朝に予約表へ書き写す手間が省けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 受付から会計まで、スタッフの手を止めない院内導線&lt;br /&gt;
院内のステータス管理は、「予約から受付」「受付から会計」へと進行するに伴い、自動的に更新されます。実際の診療フローに沿って患者様のステータスが変動することで、長時間の呼び出し漏れを防止し、飼い主様の待ち時間を短縮します。&lt;br /&gt;
また会計機能として、診療明細書・証明書等の発行に加え、値引・割引対応、ペット保険の窓口請求対応、未収金・前受金管理など、動物病院特有の会計処理に準拠し、現場のニーズに細やかに応える機能を実装しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これから加わる機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・電子カルテと調剤管理【開発中】&lt;br /&gt;
SOAP形式（主訴・問診・身体検査・評価・治療計画）の記録を中心に、注射や点滴などの院内投与、処方、手術・入院の記録までを1つの画面で入力できるよう開発を進めています。カルテで選択した診療内容はそのまま会計に反映されるため、二重入力の必要がなくなります。また、処方内容から調剤状況を一覧で確認できる「調剤管理」機能や、院内検査機器との連携、飼い主様へお渡しする検査結果表の出力機能なども開発中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・AI音声記録【一部の病院でテスト中】&lt;br /&gt;
診察中の会話を録音し、文字起こしとSOAP形式の記録の下書きを自動作成する機能を、一部の病院でテスト導入しています。動物病院での診察は物理的に手が離せない場面が多く、診察後にカルテ記入へ多くの時間を割いている獣医師は少なくありません。本機能により、獣医師はスマートフォンを1台診察室に持ち込むだけで、飼い主様との会話の文字起こしと要約をAIに任せることができます。診察室を出る頃にはカルテ記載の大部分が完了している、新しい診療の形を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■名前に込めた思い&lt;br /&gt;
「PawReco」は、Paw（動物の足あと）とReco（Record＝記録）を掛け合わせた名称です。一頭一頭の足あとを、予約から会計、カルテまで「ひとつの記録」として大切に残していきたい、という思いを込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■担当者コメント&lt;br /&gt;
「小動物臨床に携わった4年半で感じた困りごとを、一つずつ解消したいと考えてPawRecoを開発しました。勤務医時代にはシステムの切り替えも経験しており、現場が新しいフローに慣れるまでの数週間の大変さは身に染みて理解しています。私たちが大切にしているのは、『この動物病院にお世話になってよかった』と思ってくださる飼い主さんとペットを、一家族でも多く増やすことです。事務作業の手間が減った分、先生やスタッフの皆さんが、飼い主さんに寄り添う一言をかけられる時間をつくりたいと考えています。」&lt;br /&gt;
（獣医師／PawReco プロダクトマネージャー 武田 誠）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス概要
サービス名：PawReco（パウレコ）&lt;br /&gt;
正式リリース日：2026年10月5日&lt;br /&gt;
対象：動物病院&lt;br /&gt;
料金：初期費用0円・月額基本料0円&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入のご相談・お問い合わせ&lt;br /&gt;
PawRecoについてのご質問や、画面のご紹介のご希望は、下記のお問い合わせフォームから承ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco/contact?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=press&amp;amp;utm_campaign=pawreco_name&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp/pawreco/contact?utm_source=kyodo&amp;amp;utm_medium=press&amp;amp;utm_campaign=pawreco_name&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフについて
&amp;nbsp;アニマライフは、新しい家族との出会いからお別れの時まで、飼い主様とペットの全ての時間に寄り添い、WEBサービスを通してより良い暮らしを提供することに取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆新しい家族（ペット）との出逢いを提供&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ブリーダーナビ&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子猫ブリーダーナビ&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大切な家族（ペット）の「もしものとき」に備えるため、ペット保険選びをサポート&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ペット保険のトリセツ&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆わんこ、にゃんことの暮らしを便利に！トリミング店、ペットホテル、ドッグラン、ドッグカフェの検索サイト&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トリムトリム&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ペットサロン・ホテルの予約管理システム&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アニマルボード&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 日本最大級の動物病院データベース&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アニカル動物病院検索&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【運営会社について】&lt;br /&gt;
代表取締役：牛丸 敦詞&lt;br /&gt;
住所：東京都新宿区神楽坂6丁目66-2 三上ビル4F&lt;br /&gt;
設立：平成26年5月30日&lt;br /&gt;
HP:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.animalife.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※転載時・引用時のお願い&lt;br /&gt;
本記事を転載または引用をされる場合は、情報元として以下のサイト名とURLの掲載をお願い致します。&lt;br /&gt;
・サイト名：アニカル動物病院予約&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>芳醇な香りと濃厚な甘みの秋の味覚 山梨県産「富有柿」を「ＪＡタウン」で予約販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208269</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「フルーツ王国やまなし」では、山梨県・ＪＡふえふきが誇る秋の味覚「富有柿」の予約販売を開始しました。 山梨県の豊かな日照と恵まれた土壌で育ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年１０月２１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「フルーツ王国やまなし」では、山梨県・ＪＡふえふきが誇る秋の味覚「富有柿」の予約販売を開始しました。&lt;br /&gt;
　山梨県の豊かな日照と恵まれた土壌で育まれた富有柿は、歯切れの良い食感と独特の芳醇な香り、濃厚な甘みが特長です。生産者が丹精込めて育てた果実は、ひと口ごとに深まる味わいをお楽しみいただけます。旬の味覚をご家庭でゆっくり堪能するのはもちろん、季節のごあいさつや大切な方への贈り物にもふさわしい一品です。&lt;br /&gt;
　また、当サイトでは現在、対象商品を「お客様送料負担なし」で購入できる「国消国産　お客様送料負担なしキャンペーン」を１１月末まで開催しています。山梨県からは「富有柿」のほか、「キウイフルーツ　ヘイワード」、「ももまるごとピーチジュース　ノももン」など、秋のおすすめ商品を販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○【JAふえふき】富有柿　11月上旬から発送予定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　　Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;br /&gt;
　　（約1.3㎏　大玉6玉入り）&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3701-2118/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3701-2118/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　（約3.5㎏　大玉13～15玉入り）&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3701-2087/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3701-2087/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜国消国産　お客様送料負担なしキャンペーン　山梨県おすすめ商品＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　○キウイフルーツ　ヘイワード　約3.5kg（20～27玉入り）11月上中旬より発送予定&lt;br /&gt;
　　Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3701-2090/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3701-2090/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　○ももまるごと「ピーチジュース」ノももン　190g×30本&lt;br /&gt;
　　Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g37010018500186/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g37010018500186/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【国消国産　お客様送料負担なしキャンペーン】
　ＪＡグループでは、「国民が必要として消費する食料はできるだけその国で生産する」という「国消国産」という考え方を提唱し、国連が定める「世界食料デー」に合わせ、１０月１６日を「国消国産の日」として制定しました。&lt;br /&gt;
　１０月・１１月を「国消国産月間」と位置づけており、「ＪＡタウン」では、国産農畜産物を継続的に購入していただくきっかけづくりを目的に、対象商品を「お客様送料負担なし」で購入いただけるキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　＜概要＞&lt;br /&gt;
　１．期　間：２０２６年１０月１日（木）～１１月末&lt;br /&gt;
　２．内　容：対象商品を“お客様送料負担なし”で購入できます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　※ 送料はＪＡグループが負担します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　※ 規定数に達した場合、予定より早く終了することがあります。&lt;br /&gt;
　３．ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/ekokusho/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/ekokusho/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】
　ＪＡタウンは、全農が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202610208269/_prw_PI4im_D5Hd20Qz.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア323名調査】75.9%で情報源が増加、約8割が情報収集に負担を実感</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286791</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア323名に聞いた「情報収集疲れ」の実態】3年前より情報源が「増えた」75.9%、チャネルの多様化で約8割が「収集に負担」 最も知識が身についたのは「技術記事・ブログ」20.1% 〜チャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア323名に聞いた「情報収集疲れ」の実態】3年前より情報源が「増えた」75.9%、チャネルの多様化で約8割が「収集に負担」 最も知識が身についたのは「技術記事・ブログ」20.1% 〜チャネルが増え続ける時代に問われる、エンジニア一人ひとりの&quot;情報源の選び方&quot;〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、技術情報を週1回以上収集するITエンジニア323名を対象に、ITエンジニアの情報収集疲れに関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニアの約8割が、情報源の多様化により技術情報の収集に「負担」を実感&lt;br /&gt; 
02｜3年前と比べ情報源の数が「増えた」との回答が75.9%に上り、チャネル拡大が常態化&lt;br /&gt; 
03｜最もよく使うチャネルは「検索エンジン」（30.1%）、最も知識が身についた実感では「技術記事・ブログ」（20.1%）が首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの情報収集疲れに関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月19日〜同年6月20日&lt;br /&gt; 
有効回答：技術情報を週1回以上収集するITエンジニア323名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアが技術情報の収集に使う情報源、「検索エンジン」が61.3%で最多、「技術記事・ブログサイト」「公式ドキュメント」も上位に&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが、業務に関連する技術情報を収集する際に使っている情報源（チャネル）を教えてください。（複数回答）」（n=323）と質問したところ、「検索エンジン（Google検索など）」が61.3%、「技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）」が53.3%、「公式ドキュメント・技術仕様書」が50.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・検索エンジン（Google検索など）：61.3%&lt;br /&gt; 
・技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）：53.3%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・技術仕様書：50.2%&lt;br /&gt; 
・技術書・書籍（電子書籍を含む）：42.7%&lt;br /&gt; 
・動画（YouTubeなど）：39.9%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPTなど）への質問：36.5%&lt;br /&gt; 
・SNS（X、エンジニア向けSNSなど）：31.9%&lt;br /&gt; 
・音声メディア（Podcastなど）：22.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアが最も頻繁に使うチャネル、「検索エンジン」が30.1%で首位、「生成AIへの質問」も10.7%と一定の存在感&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q1で回答した情報源の中で、あなたが、技術情報を収集する際に、最も頻繁に使うチャネルを1つ教えてください。」（n=319）と質問したところ、「検索エンジン（Google検索など）」が30.1%、「技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）」が21.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・検索エンジン（Google検索など）：30.1%&lt;br /&gt; 
・技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）：21.0%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・技術仕様書：17.9%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPTなど）への質問：10.7%&lt;br /&gt; 
・技術書・書籍（電子書籍を含む）：9.1%&lt;br /&gt; 
・動画（YouTubeなど）：7.2%&lt;br /&gt; 
・SNS（X、エンジニア向けSNSなど）：2.5%&lt;br /&gt; 
・音声メディア（Podcastなど）：1.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、3年前と比べて情報源の数が「増えた」と実感&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたは、3年前と比べて、技術情報の収集に使う情報源（チャネル）の数がどのように変化しましたか。」（n=323）と質問したところ、「大幅に増えた」が18.6%、「やや増えた」が57.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・大幅に増えた：18.6%&lt;br /&gt; 
・やや増えた：57.3%&lt;br /&gt; 
・変わらない：20.7%&lt;br /&gt; 
・やや減った：1.5%&lt;br /&gt; 
・大幅に減った：1.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■チャネルを使い分けの基準、「情報の正確さ・信頼性」が67.8%でトップ、「体系的な理解」「速さ・新しさ」が続く&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが、技術情報を収集する際に、情報源（チャネル）を使い分けている基準を教えてください。（複数回答）」（n=323）と質問したところ、「情報の正確さ・信頼性」が67.8%、「体系的に深く理解できるか」が45.2%、「情報の速さ・新しさ」が43.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・情報の正確さ・信頼性：67.8%&lt;br /&gt; 
・体系的に深く理解できるか：45.2%&lt;br /&gt; 
・情報の速さ・新しさ：43.3%&lt;br /&gt; 
・すきま時間で手軽に得られるか：37.5%&lt;br /&gt; 
・自分の知識レベルに合っているか：23.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に使い分けていない：2.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■最も知識が身についたと感じる情報源、第1位「技術記事・ブログサイト」、「公式ドキュメント」と「技術書」が同率で第2位&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたが、これまでに最も知識が身についた・理解が深まったと感じる情報源（チャネル）を1つ教えてください。」（n=323）と質問したところ、「技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）」が20.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・技術記事・技術ブログサイト（Qiita、Zennなど）：20.1%&lt;br /&gt; 
・公式ドキュメント・技術仕様書：15.2%&lt;br /&gt; 
・技術書・書籍（電子書籍を含む）：15.2%&lt;br /&gt; 
・検索エンジン（Google検索など）：14.6%&lt;br /&gt; 
・動画（YouTubeなど）：14.2%&lt;br /&gt; 
・生成AI（ChatGPTなど）への質問：9.0%&lt;br /&gt; 
・音声メディア（Podcastなど）：4.3%&lt;br /&gt; 
・SNS（X、エンジニア向けSNSなど）：4.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：1.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■情報源の多様化で、ITエンジニアの約8割が「情報収集に負担を感じている」実態&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたは、技術情報を収集する情報源（チャネル）が多様化したことで、情報収集に負担を感じることがありますか。」（n=323）と質問したところ、「非常にそう思う」が26.9%、「ややそう思う」が49.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：26.9%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.2%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：18.9%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■負担に感じている内容、「情報源ごとの使い分けが面倒」（55.7%）や「同じ内容が複数の情報源で流れ、重複に時間を取られる」（46.7%）が上位&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。あなたが感じている負担の内容を教えてください。（複数回答）」（n=246）と質問したところ、「情報源ごとに使い分けるのが面倒なこと」が55.7%、「同じ内容が複数の情報源で流れ、重複に時間を取られること」が46.7%、「情報源によって正確さや質にばらつきがあること」が41.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・情報源ごとに使い分けるのが面倒なこと：55.7%&lt;br /&gt; 
・同じ内容が複数の情報源で流れ、重複に時間を取られること：46.7%&lt;br /&gt; 
・情報源によって正確さや質にばらつきがあること：41.1%&lt;br /&gt; 
・どの情報源で何を追えばよいか判断しづらいこと：37.0%&lt;br /&gt; 
・追うべき情報源が多く、見落としが不安になること：31.7%&lt;br /&gt; 
・それぞれの情報源を確認するのに時間がかかること：19.9%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「AIの出力の真偽が判断できない」「一次ソースがわからない」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7で回答した以外に、情報源の多様化によって感じている負担があれば、自由に教えてください。」（n=245）と質問したところ、134の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・AIは便利だが虚偽の事を出力する場合があるのでAIだけでは判断できないのが負担。&lt;br /&gt; 
・同じ内容が複数の情報源に転載されていることが多く、どこが一次ソースかわからないことが多いところ。&lt;br /&gt; 
・増えたことでフェイク情報も増えた。見極めるのが大変。&lt;br /&gt; 
・チャンネルによって異なる情報に出会った際の対処方法、検証の基準が定まっていないこと。&lt;br /&gt; 
・色々な情報源があることで情報を追うことに疲れを感じてしまいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■情報源とうまく付き合うため、ITエンジニアの約半数が「重要テーマは一次情報で確認」と回答、「生成AIで要約してから深掘り」も4割超が実践&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、多様な情報源とうまく付き合うために実践していることがあれば教えてください。（複数回答）」（n=323）と質問したところ、「重要なテーマは必ず一次情報・公式ドキュメントで確認している」が47.7%、「速報はSNS、詳細は公式というように役割を決めている」が45.2%、「生成AIで要約させてから、必要なものだけ深掘りしている」が42.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・重要なテーマは必ず一次情報・公式ドキュメントで確認している：47.7%&lt;br /&gt; 
・速報はSNS、詳細は公式というように役割を決めている：45.2%&lt;br /&gt; 
・生成AIで要約させてから、必要なものだけ深掘りしている：42.1%&lt;br /&gt; 
・信頼できる情報源をあらかじめ絞り込んでいる：38.7%&lt;br /&gt; 
・情報収集にかける時間や頻度をあらかじめ決めている：27.6%&lt;br /&gt; 
・学んだ内容を自分の言葉でまとめ直している：12.7%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に何もしていない：3.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「専門家の書籍を第一情報源にする」「生成AIの結果は裏を取る」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特に何もしていない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、多様な情報源とうまく付き合うために実践していることがあれば、自由に教えてください。」（n=310）と質問したところ、166の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・博士号などを持つ専門家の書いた書籍を第一情報源として活用する。&lt;br /&gt; 
・生成AIの結果は裏をとるようにしている。&lt;br /&gt; 
・必要な情報の種類や重視すること（正確性なのか即時性なのかなど）によって、情報源を使い分けることが大事だと思う。&lt;br /&gt; 
・自分なりの検証方法や基準を設けて深みにはまらないように、時間をかけすぎないようにしている。&lt;br /&gt; 
・勉強会に参加して空気感に触れる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、技術情報を週1回以上収集するITエンジニア323名を対象に、ITエンジニアの情報収集疲れに関する実態調査を実施しました。その結果、情報源の多様化によって76.1%が技術情報の収集に負担を感じており、3年前と比べて情報源の数が「増えた」との回答も75.9%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、技術情報の収集に使う情報源は「検索エンジン」（61.3%）、「技術記事・技術ブログサイト」（53.3%）、「公式ドキュメント・技術仕様書」（50.2%）が上位を占めました。最も頻繁に使うチャネルでも「検索エンジン」（30.1%）が首位で、「生成AIへの質問」も10.7%と一定の存在感を示します。一方、最も知識が身についたと感じる情報源は「技術記事・技術ブログサイト」（20.1%）が最多で、「公式ドキュメント」「技術書・書籍」（各15.2%）が続きました。また、使い分けの基準は「情報の正確さ・信頼性」（67.8%）が最も高く、負担の内容では「使い分けが面倒」（55.7%）、「情報の重複」（46.7%）が上位に挙がりました。さらに、付き合い方としては「重要テーマは一次情報で確認」（47.7%）、「生成AIで要約してから深掘り」（42.1%）などが実践されています。&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの情報収集環境は、チャネルの増加と負担の増大が同時に進んでいる様子がうかがえます。生成AIやSNSといった新たな情報源が加わる一方で、検索エンジンや公式ドキュメントも依然として主力であり、日常的に使う入口と、知識が身についたと感じる情報源との間にはずれも見られました。今後は情報の「量」を追う段階から、複数チャネルをいかに使い分け、取捨選択するかへと関心が移っていくと考えられます。だからこそ、信頼できる情報を効率よく学びに変え、日々の実践へ還元できる“仕組み”を持つことが、エンジニア一人ひとりのキャリアと生活の質を支える鍵になるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/227&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
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　&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202609286791/_prw_PI1im_D495YZE6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>現場の業務・人・設備をデジタルとAIで支援する株式会社カミナシへ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208309</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、現場オペレーションHub「カミナシ」シ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日(木)&lt;br /&gt;


株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、現場オペレーションHub「カミナシ」シリーズを提供する株式会社カミナシ（本社：東京都千代田区、代表取締役 執行役員 CEO：諸岡 裕人、以下、カミナシ社）へ出資を行いました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　カミナシ社は「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに掲げ、現場管理の要である「作業・人・設備」を軸に、現場で働く人々の業務をデジタルの力で支援するスタートアップ企業です。&lt;br /&gt;
　製造業をはじめとする多くの現場では、紙を中心とした業務や情報の分断、熟練者に依存したノウハウ継承などが課題となっています。カミナシ社は、帳票をデジタル化する「カミナシ レポート」をはじめ、従業員管理、現場教育、設備保全など、現場管理に必要な機能を包括的に提供しています。さらに、生成AIを活用した作業記録の作成支援やデータ分析、マニュアル作成機能などを通じて、現場業務の効率化・標準化と生産性向上を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTドコモグループは、AIやデジタル技術を活用し、企業や産業のDXを通じた社会課題の解決と新たな価値創出に取り組んでいます。カミナシ社が取り組む現場DX領域は、NTTドコモグループが推進する法人向けDX事業とも親和性を有しており、今後さらなる成長が期待されます。本出資を契機に、幅広い現場のDX推進に向けた新たな価値創出の可能性を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社カミナシについて&lt;br /&gt;
会社名 株式会社カミナシ&lt;br /&gt;
所在地 東京都千代田区神田鍛冶町３−７ 神田カドウチビル 3F&lt;br /&gt;
代表者 代表取締役 執行役員 CEO　諸岡　裕人&lt;br /&gt;
事業内容　現場オペレーションHub「カミナシ」シリーズ製品の開発および提供&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://corp.kaminashi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corp.kaminashi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202610208309/_prw_PI2im_kt09TAn5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソフトバンク20周年 感謝を込めた白戸家シリーズ最新作 「半額！」の衝撃で白戸家が食卓で大ジャンプ！ 永尾柚乃さんも宙に浮く！？  お父さんが“ソフトバンク”20年を振り返る映像も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208285</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>ソフトバンク20周年 感謝を込めた白戸家シリーズ最新作 「半額！」の衝撃で白戸家が食卓で大ジャンプ！ 永尾柚乃さんも宙に浮く！？ お父さんが“ソフトバンク”20年を振り返る映像も 上戸彩さん、樋口可南...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

ソフトバンク20周年 感謝を込めた白戸家シリーズ最新作 「半額！」の衝撃で白戸家が食卓で大ジャンプ！ 永尾柚乃さんも宙に浮く！？   お父さんが&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20年を振り返る映像も 上戸彩さん、樋口可南子さん、&lt;br /&gt;
ダンテ・カーヴァーさん、永尾柚乃さんが語る 「半額になったら購入したいもの」&lt;br /&gt;
「印象に残っている白戸家の撮影」も発表！  「白戸家 半額食卓」篇 / 「白戸家 20年のありがとう」篇　&lt;br /&gt;
2026年10月21日（水）から放映開始 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ソフトバンク株式会社は、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;のモバイル事業20周年を記念して、白戸家のメンバー（上戸彩さん、樋口可南子さん、ダンテ・カーヴァーさん、お父さん）と、子役の永尾柚乃さんが出演する新テレビCM「白戸家　半額食卓」篇（15秒）、「白戸家 20年のありがとう」篇（15秒、30秒）を、2026年10月21日（水）から全国で放映します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のテレビCMでは、豪華な食材が並ぶ白戸家の食卓を舞台に、ライブ会場さながらの熱気の中、「半額！」にテンションが上がっている白戸家の様子を描いた「白戸家 半額食卓」篇と、お父さんを主人公に、これまでの白戸家の歩みを懐かしい映像とともに振り返る「白戸家 20年のありがとう」篇を展開します。白戸家のメンバーによるお祭り感満載のストーリーと、勇ましい表情を見せるお父さん、これまでの懐かしい映像などを通じて、20年間のご愛顧への感謝をお伝えするとともに、「テイガク無制限」の基本料が翌月から1年間おトクになるキャンペーンの魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ライブ会場を再現したセットでノリノリの演技を披露する上戸さんら4人の撮影風景に加えて、「白戸家CM撮影時の思い出」「半額になったら購入したいもの」などを収録したインタビュー・メイキング動画を、10月21日（水）午前0時からソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「テイガク無制限」の基本料が翌月から1年間およそ「半額」に！ 
ソフトバンク株式会社は、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;のモバイル事業が20周年を迎えるにあたり、お客さまへの感謝を込めたキャンペーンを、10月21日(水)から開始します。(終了日は未定 )　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の「テイガク無制限」「ペイトク2」の月額料金を割り引くキャンペーン「おうちスマホ割」を実施します。&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の「テイガク無制限」または「ペイトク2」に新しく加入されるお客さま、またはすでに加入中の方が、ソフトバンク株式会社が指定する固定通信サービス（SoftBank 光／SoftBank 光＋／SoftBankAir※1）に新規で申し込み、各種適用条件を満たした場合、本キャンペーンにお申込みの翌月から1年間、月額料金から毎月2,600円（税込み2,860円）を割り引きます。さらに、「PayPayカード ゴールド」※2で料金をお支払いの方は、2年目以降も、毎月1,100円（税込み1,210円）を割り引きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「SoftBank Air」のうち、Airターミナルのレンタル契約および持ち込みによる契約は、本キャンペーンの対象外です。&lt;br /&gt;
※2 「PayPayカード ゴールド」は年会費1万1,000円（税込み）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【適用条件】&lt;br /&gt;
＜翌月～13カ月目まで＞&lt;br /&gt;
「テイガク無制限」または「ペイトク2」に新たに加入、またはすでに加入中であること。ソフトバンク株式会社指定の固定通信サービス（SoftBank 光／SoftBank 光＋／SoftBank Air）に新たに申し込みすること。「おうち割 光セット」に申込要。固定通信サービスとモバイル回線の契約者が同一名義かつ個人名義であること。過去に本キャンペーンの適用を受けていないこと。過去3カ月以内に、ソフトバンク株式会社の固定通信サービスを解約していないこと。また、他にソフトバンク株式会社の固定通信サービスのご契約がないこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜14カ月目以降＞&lt;br /&gt;
上記の適用条件を満たし、加入翌月から13カ月目まで割引が適用されていること。「PayPayカード ゴールド」※2で料金をお支払いしていること。&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
対象プランの月額料金を、翌月から13カ月目まで毎月2,600円（税込み2,860円）割引。さらに「PayPayカード ゴールド」※2で料金をお支払いのお客さまは、14カ月目以降、毎月1,100円（税込み1,210円）割引&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/campaigns/list/ouchi-sumaho-wari/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/campaigns/list/ouchi-sumaho-wari/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SUPER FRIDAY 20th」でおトクなクーポンを提供！
さらに、 &amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;をご利用のお客さまを対象に、対象月のいずれかの金曜日に対象商品と引き換えられる※3おトクなクーポンを提供するキャンペーン「SUPER FRIDAY 20th」を実施します。(実施期間:11月～終了日未定)&lt;br /&gt;
※3 商品引き換えの利用可能時間は以下の特設ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/special/super-friday/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/special/super-Friday/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMストーリー　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「白戸家　半額食卓」篇（15秒）&lt;br /&gt;
　白戸家の食卓にて。テーブルいっぱいに並んだおかずを見たお父さんとお兄ちゃんが「夕飯豪華だな」「わぉ」と驚くと、お母さんが「今日スーパーが20周年で&amp;hellip;」と切り出します。次の瞬間、白戸家の食卓が熱狂渦巻くハードロックライブの会場に一変。「♪Hang Tough！！」という音楽に合わせて、白戸家のメンバーが「半額！」に大盛り上がりします。すると突然いつもの食卓に戻り、お母さんが何事もなかったかのように「だったから」と一言。続いて、「つまりこの唐揚げも？」「お刺身も？」と尋ねるゆのとアヤ。すると、再び食卓がライブ会場さながらの空間に変わり、白戸家のメンバーが大きくジャンプします。最後は、お母さんの「おかわり無制限よ」と言う言葉に、お父さんがすかさず「おかわり！」と反応。「テイガク無制限はこんなにおトク！」「ソフトバンク20周年！」というナレーションが入ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「白戸家　20年のありがとう」篇（30秒）&lt;br /&gt;
　空をバックに、勇ましい表情のお父さんと「SUPER ARIGATO YEAR」というタイトルが登場。続いて、過去20年分の白戸家CMのハイライト映像とともに、「ソフトバンクは、今年で20周年。」「本当にありがとうございます。」と、これまでのご愛顧への感謝を伝えます。さらに、「この20年、」「いつも」「ギリギリを攻めてきました。」「これからももちろん！」というタイトルとともに、白戸家のこれまでの歩みを振り返ります。最後は、「20」の形をした大きな岩の上でお父さんが力強く「攻めるぞー！」と宣言。岩から勢いよく飛び降りて進んでいく姿に、「ソフトバンクから感謝を込めて！」「無制限が攻めの安さ！」というナレーションが入ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード　　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「猿みたい」と自画自賛（？）した会心のジャンプ&lt;br /&gt;
　「♪Hang Tough！！」の音楽に合わせて、永尾さんがジャンプするシーン。ここでは合成用のグリーンの全身スーツ姿のスタッフに抱えてもらうことで、大きなジャンプを演出しました。元々高いところが大好きなようで、自力では到達できない高さにも臆することなく、終始ノリノリのアクションを披露していた永尾さん。モニターで自らのプレイバックを確認し、「すごい！」と楽しそうな表情を浮かべていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇永尾さんの想いがこもった手作りカードにほっこり&lt;br /&gt;
　すべてのシーンを撮り終えた永尾さんは、監督やスタッフに「お疲れさまでした」「ありがとうございました」と挨拶し、毎回恒例となっている手作りのカードをプレゼント。永尾さん自らスタジオ内を回り、1人ずつ手渡ししたカードには、「祝20周年 ゆの」というメッセージとご自身のかわいらしい似顔絵が描かれていて、受け取った誰もがその立ち居振る舞いと心遣いに感激している様子でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇上戸さん＆樋口さん＆ダンテさんによるダイナミックなアクション&lt;br /&gt;
　今回は永尾さんと別撮りということで、撮影済みの永尾さんの映像を事前にチェックした上で本番に臨むこととなった上戸さんと樋口さん、ダンテさん。特に3人が注目したのは、永尾さんが音楽に合わせて大ジャンプするシーンです。チャーミングなアクションと想像以上のジャンプの高さに、「おー、すごいじゃん」「すごいジャンプ」と目を丸くした3人は、永尾さんに負けじと冒頭からダイナミックなポーズを披露し、現場を大いに沸かせていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇3人が語り合うCM撮影の思い出話&lt;br /&gt;
　3人揃っての撮影は久々にもかかわらず、息ぴったりの演技でOKテイクを連発していた上戸さんと樋口さんとダンテさん。今回は&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20周年の節目となるCMということで、休憩中の食卓では今までの思い出話に花が咲き、「あ～、やったね～」「あのCM、大好き！」「時代劇のかつらをかぶったよ」などと楽しそうに笑い合う場面も。撮影を終えた上戸さんは両手で「20」の形を作って20周年をアピールし、樋口さん、ダンテさんと一緒に笑顔で現場を後にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上戸彩さん、樋口可南子さん、ダンテ・カーヴァーさんインタビュー　
――20周年おめでとうございます。&lt;br /&gt;
【樋口さん、ダンテさん】：ありがとうございます。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：皆さんのおかげです。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;は今年で20周年ですが、ご自身が20歳だった頃の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：私は20歳になったら、いろいろ環境が変わると思ったら、そう変わらず。ただ成人式の時に自分でデザインをしたというか、母が好きだった月下美人を描いてもらった着物を着させていただいて。それが20歳の思い出かなぁと思います。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：20歳はデビューの年なんですよ。私は大学生の時、あんみつ屋さんでスカウトしていただいた後、新人発掘の番組に半年間出させていただきました。そこで今まで何もできなかった人が、半年間みんなに教えてもらって、撮影を一生懸命やって、お芝居をしていたというよりも、学校に通っていた感じです。お芝居に対して何も分からない時代が20歳。でも、デビューという。とにかく周りがもう新鮮で、芸能界ってこういうところなんだとびっくりしていて、とにかく撮影に追われていた時期でした。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：僕は演技をすごくやりたかったから、学校へ行って勉強してアルバイトをして、海外の仕事にもすごく興味があって。だから、ちゃんと貯金もしていました。それでヨーロッパとアジア、どっちの方がメリットあるとか、ないとかいろいろ考えて。その中で、ずっとスーパー戦隊の仕事をやりたかったから、日本や中国の方にも行きたいと思って、結構頑張っていた時期です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：ダンテさんは何歳の時に日本に出てきたんですか？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：最初に来たのは23歳だけど、その時は旅行だけです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：ソフトバンクのCMの最初の頃は何歳だった？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：それは言えません。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あははは。年齢を言ってくれたら、それにプラス20しようと思ったのに。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：内緒です。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：どうしてここで年齢を言わないの？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：たまにポロっと教えてくれますが、いつも忘れちゃうから、今何歳なんだろうと思って。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：僕も忘れました。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そういうちょっと謎なところがあるのよね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの白戸家としての撮影の思い出や、印象に残っていることを教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：今回の撮影中もずっと3人で話していたんですけど、いっぱい出てきましたね。私が印象に残っているのは、映画『ローマの休日』をテーマに、実際にローマで撮影させていただいたCMと、ジャスティン・ビーバーさんとの共演がすごく印象に残っています。ジャスティン・ビーバーさんは、お会いした当時はまだあまり曲を聞いたことがなくて、撮影が終わってから聞いたら、もうどっぷりファンになってしまって。たぶん今会ったら、もう目も合わせられないぐらいだと思います。それで、撮影中もその話になったら、樋口さんが「私、頭ぽんぽんしたわよ」って。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう。なんであんなことができたんだと思って。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：「チャーミングだったもんね」って。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：キュートだった。それで頭をぽんぽんって。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：一緒に写真を撮らせていただいたりもして。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：すごいチャーミングだったね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：私はやっぱり「どらやき」篇です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：樋口さんは絶対にブレない。いつも朝方まで撮っていましたよね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：撮っていた、撮っていた。カイくんも一緒に。あれがやっぱり忘れられません。「どらやき」篇は大好きです。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：一番を選ぶのは難しいけど、ワンシリーズで、江戸時代とウェスタンと宇宙にタイムスリップする3つのCMを撮った時がメッチャ楽しかったです。CMも好きだけど、撮影でみんな違う格好や髪形をしたり、場所のイメージが違ったりして、すごく面白かったことを覚えています。大好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――新CMの「半額！」にちなんで、もし半額になったら購入したいものを教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：私は「土地」です。間取りを見たりするのがちっちゃい時からずっと好きで、今でも土地から物件、マンションまで全部見るんですけど、まぁ高いですね（笑）。これが半額になったら。もう今は高すぎるから、半額になってやっと夢ができるかなという。今はもう届かなすぎて。お願いします。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：私は「カシミヤのコート」と「ネギ」の2つです。なぜかというと、最近手に取って離したもの、手がもう掴めない、「えっ！？」 という値段だったからです。カシミヤのコートは、寒くなってきたので洋服屋さんへ行って、「試着お願いします」と言って、値段を聞いたタイミングで、「あ、いいです」と試着も諦めました。あと、私はネギが大好きなんですけど、この前値段を見たら倍になっていたので、「えー！？」と思って。その2つが半額になってほしいものです。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：僕は「LEGO」の大きいセットがほしいです。子どもの時から大好きですが、好きなセットが結構高いので、半額だったら子ども達と一緒に世界の有名な場所のLEGOを作りたいと思います。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：作ったLEGOはお家に飾るんですか？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】： 飾ります。シリーズの方は、映画関係のものとか、有名なビルとか場所があって、それも好きで、よく作ります。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：お父さんのLEGOを作ってほしい、と話していましたよね。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：そう、僕たち家族のレゴがセットでほしいです。すごく良いと思います。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：でも、お兄ちゃんのLEGOは難しそう。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：LEGOは何でもできるよ。お願いします！&lt;br /&gt;
【樋口さん】：白戸家のLEGO、見たいかも。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：今は大人用のLEGOもありますからね。LEGOさん、お願いします。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：お願いします！&lt;br /&gt;
【樋口さん】：白戸家LEGO、お願いします。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：お兄ちゃん、すごい本気（笑）。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：本気です！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ソフトバンク20周年を記念した、やりすぎなくらいおトクな今回のプランですが、ついついやりすぎてしまうことや、最近ハマっていることを教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：私は「オリーブオイル」がずっと好きで、この間お仕事で小豆島へ行った時も買ってきたんですけど、もっと買ってきたら良かったと思うぐらい、消費量が半端なくて。納豆からサラダから、なんにでもかけて食べちゃいます。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：味が好き？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：味も好き。くせが強ければ強いオリーブオイルこそ、最高においしいです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：私は「書道」です。2年ほど前から、亡くなった父がたくさん残した俳句を自分の字で書きたい、どうせなら今の字ではなく、習って書きたいと思って始めたんですけど、最近仮名文字をやりたくなって。そのお手本の字が、うっとりするぐらいきれいなんです。最低2時間、長いときは4、5時間ガーッと集中して書く時もあって、目が痛くなってしまうので、これからは時間を制限しようと思っています。ハマりにハマっています。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：「iPhoneで写真撮影」です。僕は写真と映像が大好きで、自分のショートムービーとかショートコンテンツを作って、映像を撮りますが、特にナチュラルの写真に興味があります。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：自然だね。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：自然の写真と、ご飯の写真。料理を作って、その写真を撮ります。祭りに行く時も、結構いっぱい撮ります。I love pictures. すごく興味があります。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：素敵です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの誕生日や記念日で、特にうれしかった思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：お誕生日は毎年うれしいですね。いつも大勢で過ごしていることが多くて、友達、家族が何組も一緒に自分のお誕生日という名目で集まってみんなの姿を見ながら、おいしいご飯とお酒を飲んでいる時間がすごく幸せです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：お誕生日プレゼントで印象に残っているのは、還暦の時にいただいた赤いマニュキュアです。いろいろなトーンの赤が入っているマニュキュアで、なんて素敵なものをくださるんだと思って、とてもうれしかったことを覚えています。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：友達や家族と一緒にテーマパークとかご飯へ行った時です。友達や家族と過ごす時間が一番好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20周年のCM撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あえて、お家の撮影というのが良いですね。1回引っ越して、家のセットがちょっと今っぽい感じに変わったことがあったんですけど、たぶん皆さんが気づかないうちに、やっぱりこれって白戸家じゃないよねという空気になったのか、今の初期の家に戻ったんです。20周年記念で、この家で撮影できるのも、すごく意味があるなぁと思います。そういえば、10周年の時、ドッキリがありましたよね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：あれ、すごかったよね。泣いたよね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：もう今日でソフトバンクのCMおしまいです、今までありがとうございました、というようなドッキリが10周年の時にありまして。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう、騙されて。でも、途中でうっすら気がつくんですよ。そんなわけはない、絶対これはドッキリだ、うそだと思って。でも、泣けるの。すごい涙が出てきて。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：「やだ、やだ」となってきちゃうんですよね。あれ、トラウマじゃないですか、少し。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう、トラウマ。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：なんかもう、ぐっちゃぐちゃな気持ちになりました。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：ものすごく悲しかったんですよ。うそだと分かっているんですよ。絶対これは私たちを騙しているって。でも、彩ちゃんは分かっていなかったのかな。最後まで騙されていたか。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：樋口さんと二人でうるうるしちゃって、涙が止まらなくなって。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：ドッキリが全部終わってからも、涙がダーッと出てきて。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：楽屋へ帰る時も二人で泣いていましたよね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：それほど自分の中で大事にしていて、共有できる人がいて、一緒に泣けるんだと思った時、10年の重みはすごいと思ったけど、もう20年ですから。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あれから10年っていうのも、早いですよね。怖いです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：怖い、怖い。でも、あの時のドッキリは本当に良くないですね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：良くないですよ。トラウマです。大きな花束と大きな拍手があって。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：大掛かりだったんだよね。「これで終わりでーす」とか言われて。もう絶対やらないでほしいです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――10月といえばハロウィンのシーズンですが、どんな仮装がしたいですか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：パッと浮かんだのはスパイダーマンです。子どもがハマっていて。スパイダーマンも女性版があって、全身ボディスーツのモノもあるので、子どもたちと仮装できたら面白そうですね。顔まで全部隠せるから、歩けそうじゃないですか。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：やったことがあります。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：スパイダーマン？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：そう、そう。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：余っていませんか？（笑）&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：送ります。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：かっこいい系で仮装してみたいのは魔女です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あ、似合う！&lt;br /&gt;
【樋口さん】：でも、魔女だけじゃあつまらないので、うちのお孫ちゃんがハロウィンでいろいろ仮装するのを見た時、お相撲さんというのがあったんですよ。かつらと肉布団みたいな。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：もう、肉布団からあるんですね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：1回それを着てみたいなと思って。お相撲さんはちょっとやってみたいです。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：面白そう～。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：かわいい。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：顔は樋口さんですよね？&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう。かつらと肉布団はあるのよ。顔だけ私という仮装にちょっと惹かれるので、やってみたいです。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：検索してみよう。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：二枚目と三枚目の両方の仮装を押さえたいんですよ。三枚目だけというも嫌なので、私は魔女とお相撲さんです。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：友達や家族とスーパーヒーロー系とかスターウォーズ系、ヴァンパイア系のコスプレを毎年やります。すごく楽しいです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：二枚目ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永尾柚乃さんインタビュー　　
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;は今年で20周年を迎えますが、20歳になったらやってみたいことを教えてください。&lt;br /&gt;
私は車を運転してみたいです。車を運転するのがすごく憧れなので、20歳になったらしたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――憧れる車って、どんな車ですか？ スポーツカーとか、大きな車とか。&lt;br /&gt;
車のことについてはあまりよく分からなくて、これから知ろうかなという感じですが、皆さんにどんな車がいいのか教わりたいと思います。おすすめの車があったら教えてください。お願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの白戸家として思い出や撮影で印象に残っていることを教えてください。&lt;br /&gt;
全部印象に残っています。毎回楽しいので。その中でもやっぱり最初の撮影の時、ドキドキしていた私に白戸家の皆さんやスタッフの皆さんが優しく話しかけてくれて、「私も白戸家の一員になれたんだな」と感動したことはよく覚えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――上戸さん、樋口さん、ダンテさんの印象を教えてください。&lt;br /&gt;
上戸さんはすごくおきれいだし、優しいし、おもしろいところもあるし、もう全部が素晴らしいです。樋口さんとはいつも、いろいろなことについておしゃべりしていて、毎回とても楽しい会話をさせていただいています。ダンテさんも本当に面白くて、娘さんや息子さんができたとか、いろいろ聞いてお話していますね。皆さんととても仲良くさせていただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――新CMの「半額！」にちなんで、もし半額になったら購入したいものを教えてください。&lt;br /&gt;
「キャンピングカー」です。半額になっても絶対大金だと思いますが、私の中ではキャンピングカーが半額になったら、ちょっといいなという感じになりますね。20歳になったら自分で運転したいですが、今はまだ運転できないので、パパとかママとかに運転してもらおうと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――キャンプは好きですか？&lt;br /&gt;
大好きです。とにかく食べることが大好きなので、バーベキューをしたり、焼きそばを作ったり、お肉を焼いたり。あと、テントを張る時、いつもパパやママに教えてもらいながらやっているので、次は一人でテントを立ててみたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20周年を記念した、やりすぎなくらいおトクな今回のプランですが、ついついやりすぎてしまうことや、最近ハマっていることを教えてください。&lt;br /&gt;
「食べすぎてしまうこと」です。とにかく食べること大好きなので、目の前に何か食べるものがあったら、ついついパクパクパクパクって完食するぐらい、ついつい食べすぎてしまいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最近食べすぎてしまった食べものは何ですか？&lt;br /&gt;
もやしチャーハンです。私は学校の給食が大好きで、少なめと普通と大盛りが選べるんですけど、もやしチャーハンの大盛りを食べました。めっちゃおいしいんですよ。6回ぐらい大盛りでおかわりしました。やばくないですか（笑）。焼売もあったんですけど、やばい、これはメッチャ食べちゃうわと思って。先生も優しくて「食べていいよ」と言ってくれたので、「お願いします」と言ったら、私がよく食べることを先生は知っているので、結構大盛りにしてくれて、本当にメッチャ食べましたね。それが最近メッチャ食べたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの誕生日や記念日で、特にうれしかった思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
私には、監督さんと脚本家さんになりたいという2つの夢がありまして、その夢が先日ついに叶ったんですよ。来年公開の映画で『リタ』という作品で、監督、脚本、編集、主演の4役をやらせていただきました。それが一番うれしかった思い出です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ちなみに、10月1日に20周年を迎えた&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;ですが、10月といえば永尾さんの誕生日です。何歳になるのでしょうか？&lt;br /&gt;
10歳にならせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――10歳になったらやりたいこと、「抱負」「希望」「目標」などありますか？&lt;br /&gt;
自分でも10歳というのは、すごく早く時間が経つんだなと思いました。10年間生きてきましたが、すごいですよね、10年って。こんなに短いものなんですね、という感じですが、10歳になったらバラエティーの冠番組でレギュラーを持って、MCをやってみたいです。それが私の願いですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今回の新CMでは白戸家全員で盛り上がっているシーンが印象的ですが、最近うれしかった出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2026」の表彰式があって、私が未来を変える30歳未満の30人に選ばれたことです。それがもう本当にうれしかったですね。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――こんな未来にしたいなどありますか？&lt;br /&gt;
私が監督をした映画『リタ』という作品は、「利他の心」という相手を思いやる気持ちがテーマになっていて、今の世界でも皆さんすごく仲良くなっていますが、もっともっと仲良くなるような世界になったらいいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――10月といえばハロウィンのシーズンですが、どんな仮装がしたいですか。&lt;br /&gt;
白戸家のお父さんになってみたいです。私は今回、白戸家のCMに「ゆの」という設定で出演していて、白戸家にハマっているので、今度のハロウィンではお父さんになってみたいな、という感じですかね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新テレビCM概要　　
タイトル：「白戸家　半額食卓」篇（15秒）、「白戸家 20年のありがとう」篇（15秒、30秒）&lt;br /&gt;
出演：上戸彩／樋口可南子／ダンテ・カーヴァー／永尾柚乃／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
放映日：2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;
放映エリア：全国&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;br /&gt;
「白戸家　半額食卓」篇（15秒）　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/O_9nzk-LM7M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/O_9nzk-LM7M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「白戸家　20年のありがとう」篇（30秒）　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/nG6LTY7gnR4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/nG6LTY7gnR4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー・メイキング動画概要　
出演：上戸彩／樋口可南子／ダンテ・カーヴァー／永尾柚乃／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
公開日時： 2026年10月21日（水） 0時&lt;br /&gt;
公開サイト： ソフトバンク公式YouTubeチャンネル &lt;a href=&quot;https://youtu.be/ao4WrqzQY-A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/ao4WrqzQY-A&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　
CD：澤本 嘉光&lt;br /&gt;
CMプランナー：水本 晋平、田中 賢一郎&lt;br /&gt;
コピーライター：岩田 泰河&lt;br /&gt;
AD：各務　将成&lt;br /&gt;
BP：西崎 倫史、高桑 裕介、関 勇輔、于子 怡、平井 尚併&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：林 久緒玲&lt;br /&gt;
プロデューサー：小林 拓路&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：川島　陵雅&lt;br /&gt;
ディレクター：渡邉 直&lt;br /&gt;
カメラマン：越後 祐太&lt;br /&gt;
ライトマン：野口 昌己&lt;br /&gt;
美術デザイナー：米倉 剛&lt;br /&gt;
スタイリスト：宮崎 真純、佐伯 敦子、増井 芳江、小澤 奈月&lt;br /&gt;
ヘアメイク ：中谷 圭子、藤垣 結圭、橋本 申二&lt;br /&gt;
オフライン エディター：森本 航大、市原 賢治、鹿俣 卓磨、セト タカアキ&lt;br /&gt;
オンライン エディター：山本 鴻&lt;br /&gt;
ミキサー：柏木 勝利&lt;br /&gt;
SE：成田 明人&lt;br /&gt;
動物プロダクション：伊賀 紀江&lt;br /&gt;
キャスティング ：植芝 禎子&lt;br /&gt;
出演タレント：上戸 彩、樋口 可南子、ダンテ=カーヴァー、永尾 柚乃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>cellenpia®PLASがアスペクトの3Dプリンター粉末樹脂材料に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157957</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本製紙</dc:creator>
        <description>日本製紙株式会社（本社：東京都千代田区、社長：瀬邊 明、以下「当社」）が製造販売するセルロースナノファイバー（CNF）強化樹脂「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」が、株式会社アスペ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本製紙株式会社（本社：東京都千代田区、社長：瀬邊 明、以下「当社」）が製造販売するセルロースナノファイバー（CNF）強化樹脂「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」が、株式会社アスペクトが販売する 3Dプリンター の粉末樹脂材料（製品名：ASPEX-PA6+CNF）に採用されました。&lt;br /&gt;
本材料は当社が開発・製造するCNF強化樹脂cellenpia®PLASによって補強されたPA6樹脂粉末で、これをアスペクトが販売する3Dプリンターの専用材料として活用することで、ガラスなど従来の補強材と比較して、同一強度において17％の軽量化を達成する新素材となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
粉末写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
造形物の写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」の特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本材料の詳細は、2026年10月23日に開催される「アスペクト・三菱商事テクノス共同セミナー」にて報告します。また11月17日から20日にフランクフルト（ドイツ）にて開催される3Dプリンティングを用いた製造・加工に関する技術、製品、サービスについての国際展示会Formnextにて本材料についての展示を実施し、本材料は2026年11月1日からアスペクトより販売を予定しています。また本部材開発においては、紙パルプ技術協会誌（注1）で報告し、紙パルプ技術協会賞を受賞することになりました。&lt;br /&gt;
今後は、射出成形用途に加えて3Dプリンター分野への展開を加速し、セルロースを原材料とする強化樹脂事業の強化・拡大を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
cellenpia®PLASは、木質資源を活用したバイオマス素材であるセルロース繊維を、ポリプロピレン（PP）やナイロン６（PA6）などの熱可塑性樹脂へ混練・分散・解繊することにより製造される新素材です。この製造技術は、京都大学生存圏研究所の矢野浩之教授や京都市産業技術研究所等が開発した革新的なCNF製造技術“京都プロセス” （注2）をベースとし、当社独自の分散技術を加えて開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の助成事業プロジェクト（注3）に参画し、富士工場に導入した実証拡張設備は、年間50トン以上のCNF強化樹脂を製造可能であり、CNF強化樹脂の大量製造技術と本格的な供給体制の確立を進めました。またCNF強化樹脂の設計、開発、製造について、ISO9001の認証を取得し、強化樹脂の品質マネジメントを徹底しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注1）紙パルプ技術協会誌78巻3号（2024年3月号）&lt;br /&gt;
（注2）NEDO委託事業「非可食性植物由来化学品製造プロセス技術開発／木質系バイオマスから化学品までの一貫製造プロセスの開発／高機能リグノセルロースナノファイバーの一貫製造プロセスと部材化技術開発」の成果技術&lt;br /&gt;
（注3）NEDO助成事業「炭素循環社会に貢献するセルロースナノファイバー関連技術開発／革新的CNF製造プロセス技術の開発／CNF強化樹脂（PA6、PP）の低コスト製造プロセス技術の開発」にUBE株式会社と共に参画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101344.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101344.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109140/202610157957/_prw_PI2im_yPU8h0T9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>cellenpia®PLASがヤマハ発動機の水上オートバイ外装部材に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157961</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本製紙</dc:creator>
        <description>日本製紙株式会社（本社：東京都千代田区、社長：瀬邊 明、以下「当社」）が製造販売するセルロースナノファイバー（CNF）強化樹脂「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」が、ヤマハ発動機が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本製紙株式会社（本社：東京都千代田区、社長：瀬邊 明、以下「当社」）が製造販売するセルロースナノファイバー（CNF）強化樹脂「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」が、ヤマハ発動機が北米で販売を開始した水上オートバイ「Wave Blaster」の2027年モデルの外装部材(消火器カバー)に採用されました。輸送機器部材での外装部材での量産品としては世界初の採用事例となります。本採用部材は、2026年10月22日～23日に「ふじさんめっせ」（静岡県富士市）で開催される「静岡県セルロース循環経済国際展示会in富士」にて展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wave Blaster　2027年モデル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
cellenpia®PLAS 採用の外装部材(消火器カバー)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はヤマハ発動機との協業によって開発を進め（注1）、2023年に同社の水上オートバイのエンジンカバー(内装材)において、CNFを活用した輸送機器部品の量産品としては世界で初めてcellenpia®PLASが採用されました（注2）。今回、特徴である高強度に加え、耐水性も求められる外装部材として新たに採用され、モビリティ分野での実績が広がりました。またマテリアルリサイクル性に優れるため、プラスチック使用量の削減とCO2を主とした温暖化ガス排出削減につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
cellenpia®PLASは、木質資源を活用したバイオマス素材であるセルロース繊維を、ポリプロピレン（PP）やナイロン６（PA6）などの熱可塑性樹脂へ混練・分散・解繊することにより製造される新素材です。この製造技術は、京都大学生存圏研究所の矢野浩之教授や京都市産業技術研究所等が開発した革新的なCNF製造技術“京都プロセス” （注3）をベースとし、当社独自の分散技術を加えて開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また当社は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の助成事業プロジェクト（注4）に参画し、富士工場に導入した実証拡張設備は、年間50トン以上のCNF強化樹脂を製造可能であり、CNF強化樹脂の大量製造技術と本格的な供給体制の確立を進めました。さらに、2025年度よりNEDO先導研究プログラムに採択され、セルロース材料の早期社会実装を目的に、四輪に代表される輸送機器部品の検討を進めています（注5）。またCNF強化樹脂の設計、開発、製造について、ISO9001の認証を取得し、強化樹脂の品質マネジメントを徹底しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は安定して大量生産する製造技術の確立、品質向上、さらなるコストダウンを目指し、マリン分野に加え、二輪や四輪に代表される汎用的な輸送機器部品への活用など幅広い産業への用途開発の加速、および製造量の拡大を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セルロースナノファイバー強化樹脂「cellenpia®PLAS (セレンピア®プラス)」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注1）ヤマハ発動機とCNF強化樹脂の用途開発に関する連携を開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nipponpapergroup.com/news/year/2022/news221116005347.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponpapergroup.com/news/year/2022/news221116005347.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注2）CNF強化樹脂がヤマハ発動機の水上オートバイ部材に採用&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nipponpapergroup.com/news/2023/news230825231559.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponpapergroup.com/news/2023/news230825231559.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注3）NEDO委託事業「非可食性植物由来化学品製造プロセス技術開発／木質系バイオマスから化学品までの一貫製造プロセスの開発／高機能リグノセルロースナノファイバーの一貫製造プロセスと部材化技術開発」の成果技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注4）NEDO助成事業「炭素循環社会に貢献するセルロースナノファイバー関連技術開発／革新的CNF製造プロセス技術の開発／CNF強化樹脂（PA6、PP）の低コスト製造プロセス技術の開発」にUBE株式会社と共に参画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101344.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101344.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注5）NEDO先導研究プログラム「低コスト・高耐衝撃セルロース構造材料の研究開発」に採択&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nipponpapergroup.com/news/2025/news250807235940.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponpapergroup.com/news/2025/news250807235940.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109140/202610157961/_prw_PI1im_yRgmJuWn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>花のある暮らしを彩る埼玉県産花き「カラー」を「ＪＡタウン」で販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208263</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「埼玉・暮らしのとなりが産地です」では、埼玉県産「カラー」の販売を開始しました。 「カラー」は、すらりと伸びた姿と凛とした佇まいが魅力の花で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年１０月２０日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「埼玉・暮らしのとなりが産地です」では、埼玉県産「カラー」の販売を開始しました。&lt;br /&gt;
　「カラー」は、すらりと伸びた姿と凛とした佇まいが魅力の花です。本商品を生産するのは、埼玉県志木市で創業50年を迎え、「農林水産大臣賞」など数々の受賞歴を誇る農園です。栽培のプロが選び抜いた一鉢を丁寧に箱詰めし、産地から直送でお届けします。ご自宅で花のある暮らしを楽しむほか、お祝いや感謝の気持ちを伝える贈り物にもおすすめです。&lt;br /&gt;
　また、ＪＡタウンでは現在、対象商品を「お客様送料負担なし」で購入できる「国消国産　お客様送料負担なしキャンペーン」を１１月末まで開催しています。埼玉県からは「カラー」のほか、「彩の国黒豚ロース・バラ スライスセット」、「ＪＡ埼玉ひびきの産　旬の野菜ＢＯＸ」など、秋のおすすめ商品約４０点を販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○埼玉県産「カラー」　黄色　４号鉢&amp;nbsp;
　　　Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3301-calla-y-4/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3301-calla-y-4/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜国消国産　お客様送料負担なしキャンペーン　埼玉県おすすめ商品＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　○彩の国黒豚ロース(200g×2)・バラ(230g×2）スライスセット&lt;br /&gt;
　　Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3301-kurobuta2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3301-kurobuta2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　○ＪＡ埼玉ひびきの産　旬の野菜ＢＯＸ&lt;br /&gt;
　　Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g3301-yasaibox-1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g3301-yasaibox-1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【国消国産　お客様送料負担なしキャンペーン】
　ＪＡグループでは、「国民が必要として消費する食料はできるだけその国で生産する」という「国消国産」という考え方を提唱し、国連が定める「世界食料デー」に合わせ、１０月１６日を「国消国産の日」として制定しました。&lt;br /&gt;
　１０月・１１月を「国消国産月間」と位置づけており、「ＪＡタウン」では、国産農畜産物を継続的に購入していただくきっかけづくりを目的に、対象商品を「お客様送料負担なし」で購入いただけるキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　＜概要＞&lt;br /&gt;
　１．期　間：２０２６年１０月１日（木）～１１月末&lt;br /&gt;
　２．内　容：対象商品を“お客様送料負担なし”で購入できます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　※ 送料はＪＡグループが負担します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　※ 規定数に達した場合、予定より早く終了することがあります。&lt;br /&gt;
　３．ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/ekokusho/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/ekokusho/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】
　ＪＡタウンは、全農が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202610208263/_prw_PI4im_I71uG2ZS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【参加無料】 企業のBCPが「実行段階で止まる」課題が深刻化する中、総務部門向けBCP実践ウェビナーを2か月連続開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198208</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アールシーソリューション</dc:creator>
        <description>【参加無料】 企業のBCPが「実行段階で止まる」課題が深刻化する中、 総務部門向けBCP実践ウェビナーを2か月連続開催 ～備蓄・安否確認だけでは事業は守れない。総務が「情報ハブ」となるための実践ノウハ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.rcsc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アールシーソリューション株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【参加無料】 企業のBCPが「実行段階で止まる」課題が深刻化する中、&lt;br /&gt;
総務部門向けBCP実践ウェビナーを2か月連続開催&lt;br /&gt;
～備蓄・安否確認だけでは事業は守れない。総務が「情報ハブ」となるための実践ノウハウを提供～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：栗山章）は、企業のBCP（事業継続計画）整備が「災害対策止まり」になりがちな現状を踏まえ、総務部門が災害時の初動対応を標準化し、事業継続を実務レベルで支えるための2か月連続ウェビナーを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、総務部門が直面する「情報の分断」「他部門との連携不足」「初動の混乱」といった構造的課題を解消し、災害当日に会社を止めないための「情報ハブ」としての役割と実践ノウハウを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■BCP策定が進む一方で、初動対応の混乱は依然として深刻
企業のBCP策定率は向上しているものの、実際の災害時に情報が散在し、初動対応が遅れて実効性が確保できないケースが全国で見られます。熊本地震でも初動対応の誤りが被害拡大につながった事例が指摘されており、その重要性が改めて注目されています。&lt;br /&gt;
こうした課題は、単なる運用の問題ではなく、総務と事業部門の「視点のギャップ」や「役割の分断」に起因する構造的な問題です。総務の手元にある情報だけで計画を作ろうとすると、どうしても安否確認などの災害対策止まりになりやすく、この分断を埋めない限り、災害当日に事業が止まるリスクは解消されません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■総務が「情報ハブ」となり、初動対応を標準化するためのウェビナーを開催
アールシーソリューションは、災害情報サービスやBCP支援アプリの開発を通じて、企業の初動対応の課題を多数見てきました。その知見をもとに、本ウェビナーでは以下を中心に解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・総務がBCPを任される背景と組織構造&lt;br /&gt;
・災害対策とBCPの本質的な違い&lt;br /&gt;
・初動対応を止めない「情報ハブ」の役割&lt;br /&gt;
・完璧な情報を待たずに動くための初動対応の3ステップ&lt;br /&gt;
・他部門を巻き込むための実践的アプローチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務部門が「計画を作る担当」から脱却し、災害当日に会社を動かす中心的存在となるための実務ノウハウを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■【11月開催】総務担当者のためのBCP「実践」入門
7月開催時に大変ご好評をいただいた内容を、実践のファーストステップとして改めてお伝えします。&lt;br /&gt;
BCPと災害対策の違いを整理し、総務がBCPを任される背景や、他部門を巻き込みながら自社に合ったBCPを構築するための最初の考え方を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】（各回同内容）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・11月10日（火）14:00～14:30&lt;br /&gt;
・11月12日（木）14:00～14:30&lt;br /&gt;
・11月17日（火）14:00～14:30&lt;br /&gt;
・11月20日（金）14:00～14:30&lt;br /&gt;
・11月25日（水）14:00～14:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
・BCPと災害対策の考え方の違い&lt;br /&gt;
・総務がBCPを任される理由&lt;br /&gt;
・他部門と連携するための最初のアプローチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■【12月開催】災害時を生き抜く連絡体制と準備の基本
災害当日にパニックにならないための「連絡体制」と「情報管理」の鉄則を、総務部門の視点から体系的に解説します。災害時は、情報が錯綜し、各部門が独自に動き始めることで初動が混乱しがちです。&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、総務が他部門を確実に束ねる「情報ハブ」として機能するために必要な準備、判断の基準、そして最速で会社を動かす「把握・判断・行動」の初動3ステップの実務を詳しくお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】（各回同内容）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・12月1日（火）14:00～14:30&lt;br /&gt;
・12月2日（水）14:00～14:30&lt;br /&gt;
・12月8日（火）14:00～14:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
・災害時の「連絡体制」と「情報管理」の鉄則&lt;br /&gt;
・「把握・判断・行動」の初動対応3ステップ&lt;br /&gt;
・経営と現場をつなぐ総務の役割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■開催概要
【講師】&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社&lt;br /&gt;
BCPエバンジェリスト　乙黒優里菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象】&lt;br /&gt;
企業の総務・BCP担当者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催方法】&lt;br /&gt;
オンライン（Zoom ウェビナー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【定員】&lt;br /&gt;
各回5社（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加特典】&lt;br /&gt;
アンケート回答者全員に「BCP実践の無料相談会」を提供&lt;br /&gt;
※日程は個別調整&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込URL】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込みは下記URLよりお願いいたします。&lt;br /&gt;
11月開催：&lt;a href=&quot;https://rcsc.co.jp/bcp202611&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rcsc.co.jp/bcp202611&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12月開催：&lt;a href=&quot;https://rcsc.co.jp/bcp202612&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rcsc.co.jp/bcp202612&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要
アールシーソリューション株式会社&lt;br /&gt;
2002年設立。緊急地震速報通知アプリ『ゆれくるコール』、訪日外国人向け災害情報アプリ『Safety tips』、多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』など、ITを活用した防災・減災サービスを展開。2023年には事業継続マネジメント支援アプリ『BCP-PREP』をリリースし、ITを切り口として企業のBCP/BCMSを支援している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101326/202610198208/_prw_PI3im_5IuPP2s5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「JOCHUM」とのコラボレーション第3弾としてデジタルクッキングスケールを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147882</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>デジタルクッキングスケール「KJ-CU JOCHUMモデル」 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、人気グローバルボーイズグループのJO1と株式会社サンリオ（東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
デジタルクッキングスケール「KJ-CU JOCHUMモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、人気グローバルボーイズグループのJO1と株式会社サンリオ（東京都品川区）が共同開発したキャラクター「JOCHUM」(ジェオチャム）とコラボレーションした商品の第3弾として、デジタルクッキングスケールを発売します。価格は4730円（税込)。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、10月28日午後2時より予約を受け付けます。予約の締め切りは11月20日午後3時で、商品の発送は2027年2月下旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「JOCHUM」は2022年にJO1とサンリオが行った「JO1×サンリオ新キャラ開発プロジェクト」から生まれたキャラクターです。個性豊かな11キャラクターたちは“ここで暮らした人は夢が叶う”というジェオチャムハウスで暮らしながら、それぞれの夢に向かって日々奮闘しています。「JOCHUM」とタニタのコラボレーションは、「JOCHUM」ファンの方が夢に向かって努力したり、誰かの夢を応援したりする中で、「JOCHUM」のキャラクターたちと楽しく自然に健康習慣を身に付けられる商品として企画しました。第1弾ではデジタルヘルスメーターと歩数計、第2弾ではデジタル温湿度計を発売。今回は一連のコラボレーションの最後を締めくくる第3弾として、デジタルクッキングスケールを発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、「JOCHUM」の11キャラクターたちがホットケーキの周りで楽しそうに過ごしている様子を全面にデザイン。最大計量は2キログラムで、0.1グラム単位※ではかれる「微量モード」と水や牛乳の量をミリリットルで確認できる「mLモード」を搭載しており、本格的なお菓子やパン作りでの計量にも対応します。また計量物をおろした後でも約20秒間表示が固定されて値を確認できる「HOLDモード」を搭載。フリマアプリで販売した商品を発送する際の計量に役立ちます。日々の計量を便利にサポートしながら、愛らしい「JOCHUM」の姿がキッチンや日常のひとときを楽しく彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要と考え、アニメやゲームなどエンターテインメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 0gから200gまでの範囲で「微量モード」ではかった場合の最小表示。200gを超え1000gまでは0.5g単位で表示し、1000gを超え2000gまでは1g単位で表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：デジタルクッキングスケール「KJ-CU JOCHUMモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約130mm×高さ約27mm×奥行約196mm、約364g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：4730円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「JOCHUM」コラボ特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/jochum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/jochum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
© 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L664771&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202610147882/_prw_PI1im_wT29UTIo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>11月26日（木）・27日（金）開催「賃貸住宅フェア2026大阪」に出展！｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137800</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、2026年11月26日（木）・27日（金）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10/20 13:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、2026年11月26日（木）・27日（金）にインテックス大阪で開催される「賃貸住宅フェア2026大阪」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▼来場登録はこちら（無料・事前登録制）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://zenchin-fair.com/2026/osaka/visitor&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zenchin-fair.com/2026/osaka/visitor&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「賃貸住宅フェア2026大阪」概要
会期：2026年11月26日（木）・27日（金）10:00〜17:00&lt;br /&gt;
会場：インテックス大阪5号館&lt;br /&gt;
主催：全国賃貸住宅新聞社&lt;br /&gt;
入場料：無料（事前登録制）&lt;br&gt;当社ブース展示位置：E2-01&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://zenchin-fair.com/2026/osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zenchin-fair.com/2026/osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースについて
当日は、目印となる黄色のブースで皆さまをお迎えいたします。ブースで名刺交換をさせていただいた不動産会社様には、いえらぶGROUPのPRキャラクター「いえらぶ君」のぷっくりシールをプレゼントいたします。ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1488#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1488#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
「いい家選ぶ、いえらぶ。」をミッションに、不動産会社向けの業務支援サービスや不動産ポータルサイトなど、不動産業界のDXを支援するサービスを提供しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉、富井&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【脱炭素×経費削減】リサイクルトナーでCO2削減量を1分で可視化！「CO2削減量計算ツール」の無料提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246542</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>AJCR</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本カートリッジリサイクル工業会（本部：東京都大田区、会長：林 俊光、以下AJCR）は、オフィスの印刷コスト削減と環境負荷低減を同時に実現するため、使用中の純正トナーから会員のリサイクルト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年１０月２０日&lt;br /&gt;


一般社団法人日本カートリッジリサイクル工業会（AJCR）&lt;a href=&quot;https://www.ajcr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ajcr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
一般社団法人日本カートリッジリサイクル工業会（本部：東京都大田区、会長：林　俊光、以下AJCR）は、オフィスの印刷コスト削減と環境負荷低減を同時に実現するため、使用中の純正トナーから会員のリサイクルトナーへ切り替えた際の二酸化炭素（CO2）排出削減量を即座に数値化できる「CO2削減量計算ツール」を無料公開しています。サステナビリティレポートやCSR活動、グリーン購入法に基づく報告のエビデンスとして、日本国内の官公庁、民間企業、学校法人、医療法人等の「物品調達・総務・環境管理部門」への活用を広く呼びかけています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開発の背景：型番で異なるCO2削減量を「正確に可視化」し、企業の脱炭素調達を支える&amp;nbsp;&lt;br&gt;現在、多くの組織において「サプライチェーン全体の脱炭素化（スコープ3対策）」と、物価高騰に伴う「固定費の削減」の双方を達成することが急務となっています。しかし、レーザープリンタ用トナーは、各プリンタメーカーやトナーの筐体（プラスチック重量）によってCO2削減量が異なるため、自社で正確な削減効果を算出・実証することは極めて困難でした。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当工業会がまとめた2025年の実績では、AJCR会員企業のリサイクルトナーをご利用いただいた結果、年間4,384t-CO2（スギの木約31万本が1年間に吸収する量に相当）のCO2排出量を削減いたしました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;この確かな環境貢献実績とノウハウをもとに、各組織が導入しているトナーの型番を入力するだけで、その組織独自の環境貢献度を一目で「数値化」できる利便性の高い無料ツールを開発・提供しております。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボタンURLリンク：　CO2削減量計算ツール　&lt;a href=&quot;https://www.ajcr.jp/calc/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ajcr.jp/calc/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109184/202609246542/_prw_PI1im_6nJ1GZ8V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung 3年連続「企業ブランド価値」アジア首位にランクイン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198218</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung 3年連続「企業ブランド価値」アジア首位にランクイン アジア主要8カ国・地域のブランド価値調査において評価 サムスン電子（韓国本社、以下、Samsung）は、日経リサーチが2026年10...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung 3年連続「企業ブランド価値」アジア首位にランクイン&lt;br /&gt;
アジア主要8カ国・地域のブランド価値調査において評価&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下、Samsung）は、日経リサーチが2026年10月15日に発表した、日本や海外での企業のブランド価値を評価する「グローバル・ブランド・サーベイ」の2026年版において、3年連続で首位に選出されたことをお知らせします。今年はSamsungブランド価値スコアが4,819と評価され、アジア各国における高い地位を維持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同調査は25年に続き3回目で、日本や海外の200ブランドについて、アジアのほか米国、ドイツの計10の国と地域で約7万人の消費者を対象に実施され、認知度などを表す「ブランド力」と、購入などの意思決定に貢献する強さを表す「ブランド貢献分析」をもとに、ブランド価値を測定し数値化したものになります。&lt;br /&gt;
　アジアについては日本企業の海外拠点数が多い主要8カ国・地域（中国、台湾、タイ、インド、ベトナム、インドネシア、マレーシア、フィリピン）を対象にしており、Samsungはタイ、マレーシアで1位となり、前回調査に比べ、ブランド価値のスコアを高めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 出典：日経リサーチ「GLOBAL BRAND SURVEY」2026年 アジア版ランキング&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nikkei-r.co.jp/service/gbs/brand-ranking&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nikkei-r.co.jp/service/gbs/brand-ranking&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「急コール」、ITreview Grid Award 2026 Fallで 「Leader」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168077</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ワイドテック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）が提供する特定メール自動電話通知サービス「急コール」は、アイティクラウド株式会社が運営するIT製品レビ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/20&lt;br /&gt;


株式会社ワイドテック&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ワイドテック（本社：東京都千代田区、代表取締役：李 光一郎、以下「当社」）が提供する特定メール自動電話通知サービス「急コール」は、アイティクラウド株式会社が運営するIT製品レビュープラットフォーム「ITreview」の「ITreview Grid Award 2026 Fall」において、「自動電話通報サービス」部門で「Leader（リーダー）」を初めて受賞しました。&lt;br /&gt;
今回の受賞は、日頃より急コールをご利用いただいているお客様からの評価によるものです。レビューをお寄せいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞概要&lt;br /&gt;
　アワード名：ITreview Grid Award 2026 Fall&lt;br /&gt;
　受賞部門：自動電話通報サービス&lt;br /&gt;
　受賞区分：Leader（初受賞）&lt;br /&gt;
　受賞部門ページ：&lt;a href=&quot;https://www.itreview.jp/categories/automatic-telephone-reporting-service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itreview.jp/categories/automatic-telephone-reporting-service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　急コールのレビュー：&lt;a href=&quot;https://www.itreview.jp/products/cuecall/reviews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itreview.jp/products/cuecall/reviews&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ITreview Grid Awardについて&lt;br /&gt;
ITreview Grid Awardは、ITreviewに投稿されたレビューをもとに、四半期に一度、ユーザーに支持された製品を表彰するものです。2026 Fallは、2026年9月までに掲載されたレビューの集計結果をもとに発表されました。満足度と認知度がともに高く評価された製品に「Leader」バッジが発行されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 幅広い業種・業態での導入実績&lt;br /&gt;
急コールは2017年の提供開始以来、IT・インフラの監視業務をはじめ、放送、医療、建設、不動産、物流、旅行、畜産農業など、幅広い業種・業態でご利用いただいています。&lt;br /&gt;
2026年8月には、ケーブルテレビ局の株式会社エヌ・シィ・ティ様の導入事例を公開しました。また9月には、株式会社バルカー様の設備点検プラットフォーム「MONiPLAT®」との連携を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・導入事例（株式会社エヌ・シィ・ティ様）&lt;br&gt;　　&lt;a href=&quot;https://www.cuecall.jp/casestudy/casestudy-nct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuecall.jp/casestudy/casestudy-nct&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・サービス連携（株式会社バルカー様）&lt;br&gt;　　&lt;a href=&quot;https://www.cuecall.jp/news/news_release_20260917&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuecall.jp/news/news_release_20260917&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 安心してご利用いただくために&lt;br /&gt;
提供元の当社は、ISMS（ISO/IEC 27001）認証およびプライバシーマークを取得しています。&lt;br&gt;今後もお客様の声を真摯に受け止め、機能の改善と24時間365日の安定稼働に努めてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「急コール」について&lt;br /&gt;
「急コール」は、特定のメールを受信すると、登録した担当者へ自動で電話通知するクラウドサービスです。件名・本文をキーワードで判定し、対応が必要なメールだけを音声ガイダンスで架電します。応答がなければ次の担当者へ順次架電するため、確実な連絡と初動対応の迅速化を実現します。2017年提供開始、根幹技術は特許を取得しています（特許第6244057号）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.cuecall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuecall.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ワイドテック 会社概要&lt;br /&gt;
所在地：〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-11-2 イトーピア岩本町二丁目ビル4F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　李 光一郎&lt;br /&gt;
設立：2000年12月25日&lt;br /&gt;
事業内容：情報処理サービス業（自社プロダクト開発提供、ITインフラ系およびセキュリティ系の設計構築運用、ほか）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.widetec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.widetec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102944/202610168077/_prw_PI1im_zvVTdRfd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
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