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    <title>ビジネス</title>
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        <title>三井情報、住友電工焼結合金に予兆検知サービス『AssetWatch』導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021927</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三井情報</dc:creator>
        <description>三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、住友電工焼結合金株式会社（本社：岡山県高梁市、代表取締役社長：小菅 敏行、以下 住友電工焼結合金）に、回転機器の予兆...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、住友電工焼結合金株式会社（本社：岡山県高梁市、代表取締役社長：小菅 敏行、以下 住友電工焼結合金）に、回転機器の予兆検知ソリューション「AssetWatch（アセットウォッチ）（*1）」を導入し、2026年5月より本格稼働が開始されたことをお知らせします。三井情報は、AssetWatchの提供を通じて、住友電工焼結合金における設備保全の高度化と安定操業に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br&gt;　住友電工焼結合金は、数百トンにも及ぶ大型油圧粉末成形プレス機を多数保有し、24時間体制で生産ラインを稼働させています。同設備を駆動する大型の油圧ポンプや駆動モーターが故障すると、設備の交換には約2日を要するため、補修費の増大や生産計画に大きく影響を及ぼす可能性がありました。さらに、保全業務を担う人員が限られる中で、設備の老朽化への対応も求められており、安定操業の維持に向けた設備保全の高度化と効率化が課題となっていました。&lt;br /&gt;
こうした課題を踏まえ、住友電工焼結合金は、油圧ポンプ及び駆動モーターの故障兆候を早期に把握し、突発的な設備停止による生産損失の抑制と予知保全の実現に向けて、AssetWatchを導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■AssetWatchの選定理由&lt;br /&gt;
・AI×振動分析の専門家による高精度な予兆検知&lt;br&gt;AIによる常時解析に加え、振動分析の専門家（CME(*2)）の知見を組み合わせることで、従来の定期点検だけでは捉えにくい故障の初期兆候を早期かつ高精度に検知が可能です。&lt;br /&gt;
・監視・分析・保全アドバイスを一体で提供&lt;br&gt;振動データの可視化にとどまらず、原因分析から具体的な保全アドバイスまでを一体で提供します。専門知識を持つ人材が限られる現場でも、迅速な判断と対応につなげることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友電工焼結合金　ご担当者様のコメント&lt;br /&gt;
　上記の選定理由の他に、具体的な活用例として、地下ピットからの異音発生時、モーター・ポンプのどちらを交換すべきか判断が困難でしたが、AssetWatchの振動トレンドから双方の異常を把握し、迅速に交換判断が可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入効果&lt;br&gt;　AssetWatchの導入により、油圧ポンプ及び駆動モーターの振動データを継続的に把握し、設備全体の劣化傾向を可視化できるようになりました。その結果、データに基づく迅速な意思決定が可能となり、突発的な故障のリスク低減につなげることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■三井情報が提供するAssetWatchの導入業界&lt;br /&gt;
　AssetWatchは、食品、鉄鋼、非鉄金属、化学メーカーなどの製造業を中心に、回転機器の安定稼働が求められる現場での導入が進んでいます。このような設備停止の影響が大きい現場において、予兆検知による保全業務の効率化と安定操業の支援に活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望 &lt;br&gt;　三井情報では、これまで製造業や社会インフラ分野においてデジタル技術を活用した設備保全の高度化を支援してきました。今後も、AssetWatchをはじめとするデータ解析基盤を活用し、製造業、社会インフラ領域を中心に設備保全の効率化と安定運用を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*1)AssetWatchは、IoTセンサーを設備に設置するだけで回転機器の稼働を遠隔監視し、「AI×振動分析の専門家」による早期で高精度な予兆検知を行います。従来の閾値判定では捉えにくい異常の兆候をいち早く検知し、お客様の代わりに専門家が原因分析から保全アドバイスまでを行う伴走型支援の予兆検知診断ソリューションです。&lt;br /&gt;
(*2)CME（Condition Monitoring Engineer）とは、振動分析の知見をもつ監視技術者を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連ページ】&lt;br /&gt;
AssetWatch製品ページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/solution/assetwatch.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/solution/assetwatch.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事例ページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/solution/case/SumitomoElectricSinteredAlloy/AssetWatch.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/solution/case/SumitomoElectricSinteredAlloy/AssetWatch.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【三井情報株式会社について】&lt;br&gt;三井情報株式会社（MKI）は、『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を通じて、社会やお客様の課題解決に取り組んでいます。第八次中期経営計画においては、「進化」と「コラボレーション」を通じて「残すに値する未来」を築くことをあり姿とし、これまで培ってきた技術や知見を活かしながら、ステークホルダーと共に新たな価値の創出に取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※三井情報、MKI及びロゴは三井情報株式会社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※本リリースに記載されているその他の社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【本製品サービスに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
三井情報株式会社&lt;br /&gt;
NEXT1営業本部 DX第一営業部 第一営業室&lt;br /&gt;
E-mail : &lt;a href=&quot;mailto:aw-sales-dg@mki.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;aw-sales-dg@mki.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>株式会社ブランジスタから企業版ふるさと納税による寄附を受領</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031974</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>あわら市は、令和8年6月18日（木）、株式会社ブランジスタ（本社：東京都渋谷区）から企業版ふるさと納税（地方創生応援税制）による寄附を受領し、市役所において寄附贈呈式を執り行いました。 当日は、株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;あわら市は、令和8年6月18日（木）、株式会社ブランジスタ（本社：東京都渋谷区）から企業版ふるさと納税（地方創生応援税制）による寄附を受領し、市役所において寄附贈呈式を執り行いました。&lt;br /&gt;
当日は、株式会社ブランジスタ及びグループ会社である株式会社ブランジスタメディアより関係者が出席し、市からは森之嗣市長をはじめ関係職員が出席。目録の贈呈および感謝状の授与を行ったほか、市長との意見交換を実施しました。&lt;br /&gt;
本市では、企業版ふるさと納税制度を活用した地方創生の推進に取り組んでおり、今回の寄附については、地域再生計画に基づく「人が輝き、にぎわいを生み出す『活力創造』への挑戦」等の事業に活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブランジスタ コメント
株式会社ブランジスタ 取締役 井上秀嗣様からは、次のコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
「贈呈式を通じて、あわら市の取り組みや地域への想いに触れることができ、大変有意義な時間となりました。今回の寄附が地域のさらなる発展に少しでもお役立ていただけましたら幸いです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の取り組みについて
人口減少や少子高齢化が進行する中、社会経済情勢の大きな変化や様々な課題に対応していくためには、企業の皆様の力を借り、協働したまちづくりを進めていくことが、重要であると考えています。企業版ふるさと納税を通じ、地域課題の解決や新たな価値創出に向けて、企業との連携を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】
あわら市 創造戦略部 市民協働課&lt;br&gt;電話：0776-73-8003&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>国際大学GLOCOM、創立35周年記念号『智場 #125 情報社会研究のポリローグ―AI、ガバナンス、智の実装』刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082226</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>機関誌『智場#125』表紙 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、創立35周年を記念し、機関誌『智場 #125 情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装』（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.7.9&lt;br /&gt;


国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;機関誌『智場#125』表紙 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、創立35周年を記念し、機関誌『智場 #125　情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装』（責任編集：伊藤将人・小林奈穂）を2026年7月9日に刊行しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本号は、1991年の設立以来、情報社会の先進・先端に立ち、研究と実践の両輪で活動してきたGLOCOMの現在地を記録するとともに、これからの情報社会研究と社会実装の展望を示す特別号です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　巻頭には、GLOCOM客員教授に就任したオードリー・タン氏へのインタビュー「私たちこそが超知性である――オードリー・タンが語る情報社会の再設計」を収録。AI時代の民主主義、市民参加、ブロードリスニング、AIガバナンス、日本が果たしうる役割などについて、GLOCOM所長・松山良一、研究部長・渡辺智暁が聞き手を務め議論しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
機関誌『智場 #125』巻頭インタビューより&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
機関誌『智場 #125』巻頭インタビューより&amp;nbsp;創立35周年を機に、GLOCOMの現在地を記録する一冊&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　GLOCOMは35年にわたり、情報社会をめぐる研究、政策提言、産官学民の協働を通じ、社会に開かれた知のあり方を模索してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本号のタイトルに掲げた「ポリローグ」は、複数の声が交差し、応答し合うことで新たな意味を生み出す対話の形式を意味します。これは、GLOCOMが機関誌『智場』を通じて重ねてきた「知識や意見の交換と流通の場」という理念にも連なるものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の特別号では、「AI」「ガバナンス」「智の実装」という3つのキーワードを軸に、情報社会の課題と可能性を多角的に論じています。これらを共通のテーマに、本号では、専任研究員・客員研究員を含む総勢23人が執筆・登壇しています。目次は下記の通りとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 目次&lt;br /&gt; ●　刊行にあたって&lt;br /&gt; 伊藤将人、小林奈穂&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 巻頭インタビュー&lt;br /&gt; ●　「私たちこそが超知性である」 －オードリー・タン氏が語る情報社会の再設計&lt;br /&gt; オードリー・タン&lt;br /&gt; 聞き手：松山良一、渡辺智暁&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 第1部　情報社会の思想・制度・ビジョンをひらく&lt;br /&gt; ●　クリティカル・デジタル・モビリティーズ研究序説 ‒移動格差、統治性、モビリティ・データ・ジャスティス&lt;br /&gt; 伊藤 将人&lt;br /&gt; ●　行政における生成AI利用と記録管理 ‒〈補助ツール〉ナラティブの再検討&lt;br /&gt; 逢坂 裕紀子&lt;br /&gt; ●　情報化は教育を変えたのか ‒GLOCOMの実践史から見る「参加」設計の可能性&lt;br /&gt; 豊福 晋平&lt;br /&gt; ●　情報の民主化は社会をどこへ導くのか ‒人類総メディア時代の自由、注意、そして未完成の公共空間&lt;br /&gt; 山口 真一&lt;br /&gt; ●　AI出力物をめぐる三つの情報開示策とその変容可能性&lt;br /&gt; 渡辺 智暁&lt;br /&gt; ●　進化する社会教育とデジタルのかかわり&lt;br /&gt; 小林 奈穂&lt;br /&gt; ●　社会が生まれ変わる「場」のつくり方 ‒鎌倉におけるトランスフォーマティブ共創から考える日本型トランジション&lt;br /&gt; 董 芸&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 座談会&lt;br /&gt; ●　マルチステークホルダーはいかに機能したか ‒インターネットガバナンス20年の軌跡とこれから&lt;br /&gt; 加藤 幹之&lt;br /&gt; 前村 昌紀&lt;br /&gt; アダム・ピーク&lt;br /&gt; 田中 恵子&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 第2部　研究プラットフォームとしてのGLOCOM&lt;br /&gt; ●　越境がひらく地域の未来 ‒アウェイで学び、ホームで活かす&lt;br /&gt; 猪狩 典子&lt;br /&gt; ●　なぜ女性はずっとキラキラし続けなければいけないのか ‒45年間の新聞記事を対象とした女性のデジタル利活用報道調査から&lt;br /&gt; 井上 絵理&lt;br /&gt; ●　文化人類学がイノベーション創出に果たす役割と課題&lt;br /&gt; 大川内 直子&lt;br /&gt; ●　私の『続・リーディングズ情報社会』&lt;br /&gt; 庄司 昌彦&lt;br /&gt; ●　情報システム学から考える「人間中心のAI」&lt;br /&gt; 砂田 薫&lt;br /&gt; ●　今後のデジタル政策における留意点&lt;br /&gt; 渡邊 昇治&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 鼎談&lt;br /&gt; ●　情報通信分野の課題と日本のデジタル戦略 ‒GLOCOM六本木会議への期待&lt;br /&gt; 和田 成史&lt;br /&gt; 今川 拓郎&lt;br /&gt; 前川 徹&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
専任研究員・客員研究員らが情報社会の論点を多角的に提示&lt;br /&gt; 
　第1部「情報社会の思想・制度・ビジョンをひらく」では、GLOCOMの専任研究員が、それぞれの専門分野を起点に、情報社会の現在とこれからを論じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　収録テーマは、デジタル・モビリティと格差、生成AI時代の文書管理、教育情報化、情報の民主化と公共空間、AI出力物をめぐる情報開示、社会教育とデジタル、社会変革のための場づくりなど、多岐にわたります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SNSと炎上から情報社会を研究する山口真一主幹研究員の「情報の民主化は社会をどこへ導くのか ‒人類総メディア時代の自由、注意、そして未完成の公共空間」や、地域と移動について社会学的に研究する伊藤将人研究員の「クリティカル・デジタル・モビリティーズ研究序説 ‒移動格差、統治性、モビリティ・データ・ジャスティス」など、気鋭の研究員陣による最先端の議論が収められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、インターネットガバナンスをテーマとした座談会では、GLOCOMの研究ネットワークに関わってきた論者が、マルチステークホルダープロセスの歩みと今後を議論しています。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　第2部「研究プラットフォームとしてのGLOCOM」では、客員・併任研究員が、地域と越境、ジェンダーとメディア、文化人類学とイノベーション、情報社会論の知的系譜、人間中心のAI、デジタル政策などの視点から、情報社会をめぐる問いを提示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　文化人類学の実装・活用で知られる大川内 直子主任研究員（併任）の「文化人類学がイノベーション創出に果たす役割と課題」、元 内閣官房内閣審議官 / 元 内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官で上席客員研究員の渡邊 昇治氏による「今後のデジタル政策における留意点」といった論考が収められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらに、巻末には、2026年で活動開始から10年目を迎える「GLOCOM六本木会議」に関する鼎談を収録しました。情報通信分野の課題と日本のデジタル戦略をめぐり、これまでの政策提言活動を振り返りながら、今後のGLOCOMに期待される役割を展望しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
書誌情報&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タイトル：　智場 #125　情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装&lt;br /&gt; 
責任編集：　伊藤将人、小林奈穂&lt;br /&gt; 
監修　　：　砂田薫&lt;br /&gt; 
発行人　：　松山良一&lt;br /&gt; 
発行日　：　2026年7月9日&lt;br /&gt; 
発行所　：　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt; 
所在地　：　〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2F&lt;br /&gt; 
URL　　：　&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
閲覧・購入方法：&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/publicity/chijo/11795&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/publicity/chijo/11795&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※『智場#125』は、上記URLにて全編PDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
印刷版をご希望の方は、Amazonサイトからご予約・ご購入いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/4904305191/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/4904305191/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際大学GLOCOMについて&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、情報社会に関する研究、政策提言、産官学民連携を通じ、社会に開かれた知の実装を進める研究機関です。1991年の設立以来、インターネット、デジタル政策、AI、情報社会論、地域、教育、ガバナンスなど、多様な領域において研究と実践を展開してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt; 
担当　：武田&lt;br /&gt; 
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/contact&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>鈴与シンワート、アルコールチェックの実効性向上を支援する無料オンラインセミナーを7月23日に共催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082191</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区）は、エレコム株式会社（代表取締役社長執行役員 石見 浩一、本社所在地： 大阪市中央区 ）、パーソルビジネスプロセス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区）は、エレコム株式会社（代表取締役社長執行役員　石見 浩一、本社所在地： 大阪市中央区 ）、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社（代表取締役社長　市村 和幸、本社所在地：東京都港区）と共同し、7月23日（木）に、&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723/?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アルコール検知器の選び方から運用定着まで、アルコールチェックの実務課題と改善策を解説する無料オンラインセミナー&lt;/a&gt;を開催いたします。&lt;br /&gt; 
法令対応と業務効率化を両立するための具体的なヒントをご紹介します。是非、それぞれの課題に適した対策をお持ち帰りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■こんな方におすすめ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★アルコールチェックの紙運用から脱却し、DX化を推進したい方&lt;br /&gt; 
★アルコールチェック業務の工数削減・効率化を図りたい方&lt;br /&gt; 
★自社のアルコールチェック運用が法令に準拠できているか不安な方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オンラインセミナー開催の背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年のアルコールチェック義務化、そして2023年のアルコール検知器使用義務化を受け、多くの企業がアルコールチェックの運用体制を構築されていることと思います。&lt;br /&gt; 
一方で、実際の運用が始まったことで、次のような課題を感じている企業も少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「現在も紙で管理しているが、このままで問題ないのだろうか」&lt;br /&gt; 
「夜間や休日のチェック対応まで十分に行き届いていない」&lt;br /&gt; 
「事故や監査の際に、現行の体制で適切に対応できるか不安がある」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした悩みの背景には、アルコール検知器の選定、運用ルールの整備、日々の実務運用が十分に連携できておらず、目的や課題が曖昧なまま運用が継続されているケースが見受けられます。&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、アルコールチェック体制をより効果的に見直すために、「検知器選定のポイント」「業務効率化を実現する運用の考え方」「点呼・記録管理における実務上のポイント」について、各分野に強みを持つ3社の視点から分かりやすく解説いたします。&lt;br /&gt; 
法令遵守と業務効率化の両立を実現するための実践的なヒントをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オンラインセミナー開催概要 
 
 
 
日時 
2026年7月23日（木）12:00～13:00 
 
 
受講料 
無料 
 
 
会場 
 オンライン（Zoom）で開催します &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  ※お申込み完了後、ウェビナーURLをお送りさせていただきます &lt;br /&gt;  
 
 
定員 
 100名&lt;br /&gt; ※お申込み多数の場合、お申込みをお断りさせていただく場合がございます&lt;br /&gt; ※同業他社からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます&lt;br /&gt;  
 
 
プログラム 
 1. 誤判定を防ぎ、長く使えるアルコール検知器の選び方と最新製品紹介&lt;br /&gt; 2. 法令対応×業務効率化を実現するアルコールチェックとは&lt;br /&gt; 3. 法令遵守を徹底！アルコールチェック体制のベストプラクティス&lt;br /&gt;  
 
 
セミナー詳細 
&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;セミナー詳細はこちら&lt;/a&gt; 
 
 
共催 
 鈴与シンワート株式会社&lt;br /&gt; エレコム株式会社&lt;br /&gt; パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。&lt;br /&gt; 
道交法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則一部改正などに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「あさレポ」の特長＞ 
①小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt; 
②ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt; 
③測定データはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt; 
④初期費用無料。月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt; 
⑤＋100円（月額/ユーザー）で運転日報を自動で作成する運転日報オプション※2が利用可能&lt;br /&gt; 
⑥ビデオ点呼機能（別途通信料・データ保存料が必要）を搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前ア&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちらからご覧ください。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;aas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt; 
※2　「運転日報」「レポートPlus」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202607082191/_prw_PI1im_e1rS08qJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【8月28日（金）】九大フェスタｉｎ東京 「九大発イノベーション・トーク」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072120</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州大学学術研究都市推進機構</dc:creator>
        <description>◆概要◆ 九州大学では、自然科学・人文社会科学・デザインなど、幅広い分野の知と人材を結集し、分野の垣根を超えた融合により、新たな価値の創造や社会課題の解決に取り組んでいます。 このイベントでは、九州大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◆概要◆&lt;br /&gt;
九州大学では、自然科学・人文社会科学・デザインなど、幅広い分野の知と人材を結集し、分野の垣根を超えた融合により、新たな価値の創造や社会課題の解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
このイベントでは、九州大学が誇る学術フロンティアとイノベーションを牽引する最前線の研究をわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
ぜひこの機会に、九州大学の今と未来をご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日　時◆　２０２６年８月２８日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　九大発イノベーション・トーク　　１４：００～１６：５０&lt;br /&gt;
　　　　　　交流会　　　　　　　　　　　　　１７：１５～１９：００&lt;br /&gt;
◆場　所◆　東京ミッドタウン八重洲カンファレンス４階　大会議室１・２&lt;br /&gt;
　　　　　　（東京都中央区八重洲2-2-1　東京ミッドタウン八重洲　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;八重洲セントラルタワー4階）&lt;br /&gt;
◆参加費◆　無料&lt;br /&gt;
　　　　　　※交流会にご参加いただく場合は会費2,000円&lt;br /&gt;
◆定　員◆　１００名&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　※事前申込制&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆お申込◆　以下のURLよりお申し込みください&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/GSWGa7T7Mn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/GSWGa7T7Mn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆九大発イノベーション・トーク◆&lt;br /&gt;
　　〇開会挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;総長　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;石橋　達朗　氏&lt;br /&gt;
　　〇大学説明&lt;br /&gt;
　　　　　「九大発の学術フロンティアとイノベーション」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 理事・副学長・プロボスト　&amp;nbsp; &amp;nbsp;荒殿　&amp;nbsp; &amp;nbsp;誠　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表①&lt;br /&gt;
　　　　　「持続可能な水素社会を、材料とデータで支える　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;―九州大学サステナブル水素研究所での挑戦―」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　サステナブル水素研究所　教授　　松永　久生　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表②&lt;br /&gt;
　　　　　「最長寿げっ歯類ハダカデバネズミに学ぶ健康長寿の未来」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学大学院　医学研究院　　　　教授　　三浦　恭子　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表③&lt;br /&gt;
　　　　　「九州大学の昆虫科学研究とカイコ昆虫工場を利用した組換え&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;タンパク質ワクチン生産」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学大学院　農学研究院　　　　教授　　日下部宜宏　氏&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp;〇研究発表④&lt;br /&gt;
　　　　　「空飛ぶクルマが責任あるモビリティとして社会に受容される&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ために、&amp;nbsp;私たちは何をすべきか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 九州大学大学院　法学研究院　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;教授　　小島　　立　氏&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp;〇 閉会挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　　 九州大学　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 副学長　 LAUWEREYNS　JOHAN　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; ※当日は、進行内容・発表タイトル等に変更が生じる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>コラリッチ ソアから、大人のハリとメイクノリ(※1)を高める「朝の美膜(びまく)乳液」誕生！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062078</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューサイ</dc:creator>
        <description>キューサイ株式会社（本社：福岡市中央区、代表取締役社長：石川 順朗）は、スキンケアブランド「cola・rich soar（コラリッチ ソア）」の、化粧水・朝用美容乳液・夜用美容液・クリームの4品を20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
キューサイ株式会社（本社：福岡市中央区、代表取締役社長：石川 順朗）は、スキンケアブランド「cola・rich soar（コラリッチ ソア）」の、化粧水・朝用美容乳液・夜用美容液・クリームの4品を2026年9月1日（火）にリニューアル発売いたします。&lt;br /&gt;
リニューアルでは、日本初(※2)の独自コラーゲン(※3)を1種から3種にアップデートし、さらに40代から訪れる肌変化やゆらぎ肌(※4)にアプローチする美容成分をふんだんに配合しました。中でも朝用美容乳液は、世代の女性の関心が高い「ハリ」と「メイクノリ※1」が高まる処方へ刷新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアル背景
20年以上のコラーゲン研究から誕生した「コラリッチ ソア」は、朝と夜の肌環境に着目した24時間コラーゲン(※3)ケアによる、大人の肌のためのエイジングケア(※5)ブランドです。年齢を重ねると多くの女性が「スキンケアの手ごたえが、これまでと違ってきた」と感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際に&lt;br /&gt;
・夕方になるとメイクが崩れやすい&lt;br /&gt;
・乾燥やハリ不足が気になる&lt;br /&gt;
・肌のゆらぎ(※4)を感じやすくなった&lt;br /&gt;
といったお悩みを感じる方も少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした大人の女性の肌悩みに真剣に向き合い、ゆらいだ肌(※4)にうるおいとハリを与えることを目指し、コラリッチ ソアはさらに進化いたしました。&lt;br /&gt;
また、従来品に寄せられた「よりしっとり感がほしい」「より実感しやすいテクスチャーがよい」といったお声をもとに、保湿設計や使用感も全面的に見直しました。&lt;br /&gt;
年齢を重ねた肌の変化をポジティブに捉え「今日の肌が変われば、未来の肌も変わる」というブランドメッセージを体現するシリーズとして、2026年9月にリニューアル発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■40代～50代女性の98.8％が「メイクノリが夕方まで崩れない、朝の肌ケア」に関心！
&amp;nbsp;当社が行ったコミュニケーションコピーのアンケート調査によると、「メイクノリが夕方まで崩れない、朝の肌ケア」に98.8%の女性が「興味あり」と回答。夕方までメイクが崩れない肌を、朝のケアで叶えることへの関心の高さが明らかになりました。&lt;br /&gt;
そこで今回のリニューアルでは、ブランドの軸である「朝と夜の使い分け」をより明確に再定義。朝は&quot;メイクノリ(※1)&quot;と&quot;朝のハリ&quot;、夜は&quot;うるおいの浸透(※6)&quot;と&quot;夜のハリ&quot;へと処方設計を強化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■朝の美膜乳液とは？
美容液と乳液が1つになった、時短とエイジングケア(※5)両方を叶える朝用の美容乳液です。&lt;br /&gt;
忙しい朝にもたっぷりの美容成分で効率よく肌にアプローチし、化粧水の後これ1本で、うるおい・ハリ・ツヤを与え、メイクノリ(※1)を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➀ 「美膜メイクノリ(※1)処方(※7)」でメイクノリ(※1)アップ
大人の肌のメイクノリは、ファンデーションだけではなく、朝の肌を“メイクがのる肌”に仕上げることが重要です。朝用美容乳液は、 役割が異なる7種の美容成分を配合。 バランスが崩れがちな皮脂を整え、肌の角質層までうるおいを与え、なめらかな肌に整えます。中でもスクワラン(※3)はコンディションが整った肌に軽やかなヴェールをまとわせ、その後のメイクを受け止める準備をします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;コラリッチ ソアの朝用美容乳液は 、一般的な乳液に使われている界面活性剤だけではなく、増粘剤とスクワラン(※3)による油分の適切な選択を行い乳化させる技術を採用。&lt;br /&gt;
この独自(※8)の乳化技術により、肌に美容成分のやわらかい皮膜を形成することができ、ファンデーションが滑らかに伸びて、ピタッと密着する、まるで第二の皮膚のような質感を実現。&lt;br /&gt;
メイクノリの良い状態に導く、独自の処方設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➁ 日本初(※9)！朝の肌に特化した独自成分「デイファインドコラーゲン(※10)」
&amp;nbsp;朝の肌リズムに着目した独自コラーゲン(※10)。1層構造で乾燥ダメージに素早くアプローチし、効率的にハリやツヤを与えます。6種の美容成分から構成され、肌荒れを予防。うるおい、ハリ感、ツヤを高め、若々しい肌印象をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➂&amp;nbsp;“朝ビタ”美容！3種のビタミンC誘導体(※11)
スキンケアの定番となりつつある”朝ビタ”ケアをリニューアルでも提案。「速攻型」「持続型」「皮脂バランス(※12)型」の3種のビタミンC誘導体(※11)が日中の紫外線による乾燥ダメージから肌を守り、うるおいを与え肌をケアします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
➃ 大人のゆらぎ肌(※4)にアプローチ！年齢とともに変化する悩みに対応
年齢とともに変化する肌には、うるおいやハリをサポートする成分を。ペルシャ原産のザクロの花から取れたエキス(※13)と、日本産大豆由来のイソフラボンを乳酸菌発酵で浸透(※6)性を高めた発酵豆乳エキス(※14)が女性の肌を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■上質な花と果実が奏でる「フルーティフローラル」の香り
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フレッシュなフルーツの弾けるような爽やかさに、ローズやジャスミンの洗練された花香が優しく重なり、ムスクが深みのある余韻を与えます。肌に馴染むほどに、やさしく上質な香りに包まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●コラリッチ ソア ブランドサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアル4商品特長
発売日：2026年9月1日（火）&lt;br /&gt;
※トライアルセット（化粧水・朝用美容乳液）は2026年8月4日（火）より、公式ショッピングサイト、楽天、Amazonにて先行発売予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【化粧水】コラリッチ ソア セットアップローション
販売価格：2,800円（税込）　内容量：120mL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～たっぷりのうるおいで、ハリ満ちる肌に。浸透(※6)化粧水～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
① 3種のコラーゲン(※15)配合で、うるおいとハリ感をサポート&lt;br /&gt;
大きさの異なる3種のコラーゲン(※15)が、肌の表面から角質層までしっかりと浸透(※6)。ふっくらとしたハリ感と、べたつかない心地よいうるおいを実感できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② みずみずしく浸透(※6)感のあるテクスチャー&lt;br /&gt;
さらりとした肌あたりでありながら、しっとり感が持続。&lt;br /&gt;
次に使うアイテムのなじみをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ みずみずしい透明感・キメ・バリア機能を考えた保湿設計　&lt;br /&gt;
ヒアルロン酸(※3)をはじめとしたうるおいを重ねる3種の保湿成分(※16)や皮膚コンディショニング成分であるパンテノールを配合し、乾燥を防いで健やかな肌へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 40代からのゆらぎ肌(※4)に着目した保湿成分配合&lt;br /&gt;
ザクロ花エキス(※3)、発酵豆乳エキス(※14)を配合。&lt;br /&gt;
乾燥しやすい肌をうるおいで満たし、年齢とともに変化する肌にやさしく寄り添います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【朝用美容乳液】コラリッチ ソア デイリフトエッセンスミルク
　販売価格：3,600円（税込）　内容量：40mL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～朝のハリとメイクノリつづく肌へ　美容液＋乳液で整うメイクノリ(※1)～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①メイクノリ(※1)を高める“美膜”発想(※12)&lt;br /&gt;
保湿成分が肌をなめらかに整え、乾燥によるメイク崩れを防ぎます。&lt;br /&gt;
夕方までうるおいのある印象へ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 朝用独自コラーゲン(※10)を日本初(※9)配合&lt;br /&gt;
日本初(※9)の朝用「デイファインドコラーゲン(※10)」を配合！&lt;br /&gt;
1層構造で、朝のお肌に速攻アプローチ！&lt;br /&gt;
日中の乾燥環境を考慮したコラーゲン(※3)設計で、ハリのある印象の肌へ導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 3種のビタミンC誘導体(※11)配合&lt;br /&gt;
【速攻型】【持続型】【皮脂バランス(※12)型】の3種のビタミンC誘導体(※11)が朝の肌を多角的にケア。肌をうるおいで満たし、みずみずしい透明感のある健やかな印象へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 40代からのゆらぎ肌(※4)に着目した保湿成分配合&lt;br /&gt;
ザクロ花エキス(※3)、発酵豆乳エキス(※14)を配合。&lt;br /&gt;
乾燥しやすい肌をうるおいで満たし、年齢とともに変化する肌にやさしく寄り添います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【トライアルセット】コラリッチ ソア 朝のメイクノリ体感約10日間トライアルセット
　販売価格：1,650円（税込）　&lt;br /&gt;
内容量：セットアップローション40mL　デイリフトエッセンスミルク 12mL&lt;br /&gt;
（各約10日分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝のスキンケア2品(化粧水＋朝用美容乳液)のトライアルセット。&lt;br /&gt;
たっぷり試せる約10日分の容量で、朝のハリとメイクノリ(※1)を体感出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【夜用美容液】コラリッチ ソア ナイトチャージリフトエッセンス
　販売価格：4,200円（税込）　内容量：30mL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～ハリ弾む。眠っている間に美しさを加速する、夜用集中美容液～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
➀日本初(※17)！夜のハリの為の独自コラーゲン(※18)配合&lt;br /&gt;
眠っている間の肌環境に着目した処方で、角質層までうるおいを届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②”夜レチ“美容！ 3種のレチノール(※19)を配合。&lt;br /&gt;
朝まで続くハリを体感！「速攻型」「持続型」「複合型」の3種のレチノール(※19)が時間差でうるおいを与え、ハリ感のある印象へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➂トレンド成分「 植物性PDRN」(※20)配合&lt;br /&gt;
蓮由来のPDRNを配合。肌にうるおいを与え、なめらかな肌へ導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➃低刺激設計で毎日使いやすい処方&lt;br /&gt;
コクのあるテクスチャーでありながら、べたつかず肌になじみます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【クリーム】コラリッチ ソア プロテクションクリーム
　販売価格：3,850円（税込）　内容量：30ｇ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～なめらかヴェール、まとうハリ　高密着クリーム～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➀日本初！(※21)ヴェールリフト(※22)コラーゲン(※23)&lt;br /&gt;
浸透(※6)性とハリ感を強化するヴェールリフト(※22)コラーゲン(※23)を日本初(※21)配合！しっとり軽やかで伸びよく、なめらかなヴェールをまとったように肌にピタッと密着。&lt;br /&gt;
うるおいを閉じ込め、しっとり感が持続。ハリのある印象の肌へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➁睡眠中にハリケア！ 3Dヒアルロン酸(※24)をはじめとした美容成分を贅沢に配合&lt;br /&gt;
日中の乾燥ダメージをうるおいで満たし、ふっくらとした肌印象へ導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➂40代からのゆらぎ肌(※4)に着目した保湿成分を配合&lt;br /&gt;
セイヨウハッカ葉エキス(※3)、発酵豆乳エキス(※14)を配合。&lt;br /&gt;
乾燥しやすい肌をうるおいで満たし、年齢とともに変化する肌にやさしく寄り添います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラリッチ ソアについて
シリーズ累計販売実績3,500万*個の「コラリッチ」から生まれた、大人の肌悩みに寄り添うスキンケアブランド。&lt;br /&gt;
加速するエイジング悩みを抱える大人世代に向けて、１日中ハリとうるおいに満たされた肌で気持ちを上向きに過ごせるウェルエイジングな日々を送ってほしいという想いのもと、“高く舞い上がる”を意味する「soar（ソア）」をブランド名につけました。&lt;br /&gt;
コラリッチ ソアは”朝と夜の肌環境の違い”に着目し、朝と夜のスキンケアの使い分けを提案。&lt;br /&gt;
リニューアル4商品の他に、クレンジング、朝用洗顔料、夜用洗顔料、UV下地をラインナップ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*コラリッチジェルシリーズ 2026年3月末時点販売数 キューサイ調べ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
*画像は全てイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 うるおいによる　※2 2026年5月時点　※3 保湿剤　※4 乾燥やハリ不足の肌のこと　※5 年齢に応じたお手入れ　※6 角質層まで　※7 スクワラン、ナイアシンアミド、ジラウラミドグルタミドリシンNa、スイゼンジノリ多糖体、カルボキシメチルヒアルロン酸Na、イノシトール、ビオチン（すべて保湿剤）※8 イソステアリルアスコルビルリン酸2Naを配合した化粧品において、乳化技術としてスクワラン、(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリン酸ソルビタンの5原料の組みあわせの採用は独自（日本初）（2026年7月時点）　※9 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、パルミトイルトリペプチド-5、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、金（すべて保湿剤）を日本で初めて朝用美容乳液に配合（2026年5月メーカー調べ）　※10 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン（分子量違いを2種配合）、パルミトイルトリペプチドー5、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、金（すべて保湿剤）　※11 イソステアリルアスコルビリン酸2Na、アスコルビルグルコシド、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸（すべて保湿剤）　※12 保湿による　　※13 ザクロ花エキス（保湿剤）　※14 乳酸桿菌／豆乳発酵液（保湿剤）※15 サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解コラーゲン（分子量違いを2種配合）（すべて保湿剤）　※16 加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、シロキクラゲ多糖体（すべて保湿剤）　※17 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、パルミトイルトリペプチド-5、アスペルギルス/加水分解コラーゲン発酵液、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、白金（すべて保湿剤）を日本で初めて夜用美容液に配合（2026年5月メーカー調べ）　※18 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、パルミトイルトリペプチド-5、アスペルギルス/加水分解コラーゲン発酵液、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、白金（すべて保湿剤）　※19 レチノール、レチノイン酸トコフェリル、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン（すべてエモリエント成分）　※20 ハス葉エキス、DNA-Na（すべて保湿剤）　※21 水溶性コラーゲンクロスポリマー、ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、エゾノチチコグサカルスエキス（すべて保湿剤）を日本で初めてクリームに配合（2026年5月メーカー調べ）　※22 保湿によるハリを与えること　※23 水溶性コラーゲンクロスポリマー、ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、エゾノチチコグサカルスエキス（すべて保湿剤）　※24 ヒアルロン酸Na（保湿剤）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式サイト・SNS
●キューサイ公式ショッピングサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●コラリッチ公式Instagram&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/colarich_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/colarich_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お問い合わせ電話番号&lt;br /&gt;
お客様相談室0120-327-831&lt;br /&gt;
[通話料無料][受付時間]月～金9：00～18：00(土日祝除く）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107832/202607062078/_prw_PI8im_zti2tvfK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グリッドシェアジャパン、京セラの家庭用蓄電池「Enerezza®」シリーズの AI最適制御サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072100</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>グリッドシェアジャパン株式会社（代表取締役社長：西尾 仁志、以下「GSJ」）と、京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下「京セラ」）は、GSJが展開するAI最適制御サービス「Gridshare...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


グリッドシェアジャパン株式会社&lt;br /&gt;
京セラ株式会社&lt;br /&gt;

グリッドシェアジャパン株式会社（代表取締役社長：西尾 仁志、以下「GSJ」）と、京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下「京セラ」）は、GSJが展開するAI最適制御サービス「Gridshare」（以下「グリッド シェア」）において、新たに京セラの家庭用蓄電池「Enerezza®」（エネレッツァ）シリーズへの対応を、本年7月8日（水）より開始します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グリッドシェアは家庭ごとに異なる電気料金プランや電力使用状況、天候にもとづく太陽光発電量の予測情報を組み合わせ、太陽光発電を効率的に活用する次世代のエネルギーマネジメントサービスです。本連携により、Enerezzaシリーズの遠隔制御システムとグリッドシェアをクラウド上で統合し、蓄電池の最適な充放電制御を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;シリーズ最新モデルの「Enerezza® PlusⅡ」（エネレッツァプラスツー）は容量市場・需給調整市場※1も含めた市場取引対応が可能な家庭用蓄電システムです。今後グリッドシェアとの連携により、将来的な市場取引サービスの展開も目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;両社は、グリッドシェアを通じて太陽光発電の自家消費率向上を図り、電気代削減と脱炭素社会の推進に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：容量市場・需給調整市場に対応した蓄電システムは、Enerezza PlusⅡのみ。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■AI最適制御サービス「Gridshare」（グリッドシェア）の特長 
Enerezzaシリーズの対象機器をご利用のお客さまは、グリッドシェアサービスをGSJ Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.gridshare.co.jp/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gridshare.co.jp/apply/&lt;/a&gt;）からお申し込みいただくことでご利用いただけます。&lt;br&gt;また、対象機器の新規購入をご検討中のお客さまも、同サイトよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 太陽光を有効活用するAI最適制御&lt;br&gt;AIが翌日の天気予報と日々の電力使用状況から、太陽光発電量と電力需要を高精度に予測します。太陽光発電の余剰電力を無駄なく活かし、雨天時には割安な時間帯の電力を活用するなど、お客さまのライフスタイルや電力料金も考慮のうえ、経済効果を最大化。また、一部の市場連動型電力メニューにも対応しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2. 経済性の最大化&lt;br&gt;AIが電力料金メニューに合わせて、最適な充放電を常時実行し、電気代の削減効果の最大化を実現します。また、グリッドシェア対応のエコキュートを保有されている方は、「蓄電池×エコキュート」の統合制御が可能になります。“AIにお任せ”して、手間なく、快適さと経済性を両立します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「グリッドシェア」対応蓄電池のコストメリット※2&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※2：上記コストメリットはEnerezzaシリーズのコストメリットを示したものではありません。本データは、対象ユーザーの実際の実績に基づく平均値であり、お客様個人の経済的な利益とは異なる場合があります。グリッドシェアサービスは、これらの経済的利益を保証するものではありません。（参照：&lt;a href=&quot;https://www.gridshare.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;グリッドシェアジャパン株式会社 | かしこくつながる 未来へつなげる。&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. VPP（バーチャルパワープラント）・市場取引への参画&lt;br&gt;GSJは、家庭向けデマンドレスポンスの制御対象機器としてEnerezzaシリーズを順次追加し、VPP事業を拡大します。Enerezza PlusⅡは容量市場・需給調整市場に対応しており、将来的に共同で市場取引への参画も視野に入れております。お客さまは意識することなく、エネルギー安定供給と脱炭素化に貢献できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 新たな対象製品「Enerezza®」シリーズについて 
Enerezzaシリーズは、AI最適制御サービス「グリッドシェア」が実現する高精度な需要予測ときめ細かな充放電制御に対応した蓄電システムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界で初めて※3量産化に成功した半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池を採用し、高い安全性に加え、約2万サイクルの長寿命を実現しています。これにより、グリッドシェアのAI制御や、将来的な容量市場・需給調整市場※1において求められる頻繁な充放電にも、長期にわたり安定して対応することが可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、最新モデルEnerezza PlusⅡは、電力需給の変動に瞬時に応じる高速な充放電制御性能を有しており、電力市場取引き※1への対応を見据えたシステム構成となっています。&lt;br&gt;これらの市場への参加に不可欠なネットワーク連携についても、本製品は蓄電ユニット・パワーコンディショナ・リモコン・通信モデムを含めたシステム一式でJC-STAR★1を取得※4しており、サイバーセキュリティ面でも高い信頼性を確保しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品群がグリッドシェアと連携することで、電気代削減という経済メリットの最大化に加え、VPP事業や市場取引への参画といった将来的な価値創出にも貢献し、お客様にさらなる付加価値を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3：半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池として（2021年3月、京セラ調べ）。&lt;br /&gt; 
※4：Enerezza、Enerezza Plus、Enerezza PlusⅡいずれも、蓄電ユニット内のBMS・パワーコンディショナ・リモコン・通信モデムにて、JC-STAR★1を取得済。JC-STAR★1は、IoT製品に対するサイバーセキュリティ要件への適合を、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）がラベル付与する制度。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇グリッドシェアサービス対象の京セラ製蓄電池「Enerezza®」シリーズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 タイプ&lt;br /&gt;  
 製品ページ&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza&lt;br /&gt;  
 単機能型&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza Plus&lt;br /&gt;  
 マルチ入力型ハイブリッド&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 単機能型&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 ハイブリッド型&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 マルチ入力型&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「Enerezza®」シリーズの蓄電ユニット &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇「Enerezza」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202607072100/_prw_PI1im_0JZizryN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>機能性と高生産性を両立し、デジタル捺染の導入を加速するMonna Lisa新モデル『ML-18000』を発売 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021917</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。 Monna Lisa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　Monna Lisa新モデル『ML-18000』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ML-18000』は、高い生産性と印捺品質を両立しながら、導入しやすい価格帯を実現したモデルです。&lt;br /&gt; 
18個のPrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、高速かつ安定した出力性能を提供します。&lt;br /&gt; 
本製品では反応染料を採用し、8色のインク構成により、深みのある黒表現と高品位な印刷が実現できます。また、252㎡/h（600×600dpi、2pass）の高速印刷に対応し、水循環ユニットの環境配慮設計、コンパクトな設置性、安定稼働を支える各種自動調整技術などにより、アナログ印刷からデジタル印刷への&lt;br /&gt; 
転換や生産性向上を通じてお客さまの事業拡大を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の主な特長】&lt;br /&gt; 
■標準ダブルブラック搭載により従来機からブラック濃度向上&lt;br /&gt; 
　革新的なブラックインク技術により、高速印刷でも豊かで深みのあるブラックトーンを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、従来機よりブラックインク配合率を高め、濃度が向上しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■水循環ユニット標準搭載 水使用量の削減を実現&lt;br /&gt; 
　ベルト洗浄に使用した水をろ過・再利用することで貴重な水資源を節約します。内蔵センサーが水の&lt;br /&gt; 
　汚染レベルを継続的に監視します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■省スペース設計&lt;br /&gt; 
　従来機「ML-32000」と比べてワークスペースを33％削減し、コンパクトな設置性を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■高速に、正確な印捺を実現する「PrecisionCoreプリントヘッド」&lt;br /&gt; 
　自社で開発製造する、最新の高密度、高精度なプリントヘッド「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭&lt;br /&gt; 
　載し、精細かつ滑らかな印捺を高速で実現します。メンテナンスが容易なユニット構造の採用など、ダ&lt;br /&gt; 
　ウンタイムの低減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■滑らかな印捺を実現する Epson Precision Dot Technology&lt;br /&gt; 
　エプソンが長年のインクジェット技術で培ってきた独自の「マイクロウィーブ」*1、「ハーフトーン&lt;br /&gt; 
　モジュール」「LUT（Look Up Table）」*2の3つの技術で、粒状感やバンディングが少ない高品質な印捺&lt;br /&gt; 
　を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊1：プリントするパスごとのバンディングや色ムラをなくすため、ドットの配置を分散させるエプソン独自の機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊2：データの色を忠実に再現するために、どの色のインクをどれだけの量で表現するかを決めるテーブル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■印捺品質と安定稼働を追求した先端技術を搭載&lt;br /&gt; 
　インクを対称に配列することにより、双方向印捺時にも、同じ順序で色を重ねられるため、色ムラのない&lt;br /&gt; 
　高品質な印捺を高速で仕上げます。&lt;br /&gt; 
　ノズル自己診断システム、布ワイパーによる自動ヘッドクリーニング、シワ検知センサーなどの最先端&lt;br /&gt; 
　技術を用いた自動調整により、安定した印捺品質の維持とダウンタイム低減に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ワークフローを支える充実のテキスタイル専用ソフトウェア&lt;br /&gt; 
　プリントヘッド、インクの性能を最大限に生かすエプソン純正ソフトウェアRIP「Epson Edge Print 　Pro」を用意。直感的に操作できる画面レイアウトで、テキスタイルの印捺に必要な機能を標準で&lt;br /&gt; 
　搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■充実の国内サポート&lt;br /&gt; 
　国内の開発拠点であるソリューションセンターではデジタル捺染の前処理から印捺、後処理までの全工程&lt;br /&gt; 
　をそろえており、実際の施設を用いたサンプルワークや前後処理導入のご相談を承っています。&lt;br /&gt; 
　また、国内に専門のサポート部門を配備していますので、導入後も安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の価格、発売時期について】&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
 
 
 
 型番&lt;br /&gt;  
 標準価格（税別）  
 発売開始日  
 
 
 ML-18000  
 オープンプライス  
 2026年7月8日  
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【仕様概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　(注)　&amp;lt;印捺設定&amp;gt;Printing width: 1500 mm、Printing mode: bi-directional、Dot size: variable、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　　　　　印捺速度は画像・ファームウェア・PCの動作状態・印捺設定により異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼新商品の詳細はエプソンのホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/textile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/textile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607021917/_prw_PI1im_5zIT1i2Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「SMART‑ECS SARAWEL（スマート イクス サラウェル）」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072125</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）とパナソニック HVAC &amp;amp; CC株式会社（以下、パナソニック）は、外気に含まれる湿気を室内に取り込む前に抑え、住まい全体のムシムシ感やベタつきを軽減する、業界最...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
パナソニック HVAC &amp;amp; CC株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）とパナソニック HVAC &amp;amp; CC株式会社（以下、パナソニック）は、外気に含まれる湿気を室内に取り込む前に抑え、住まい全体のムシムシ感やベタつきを軽減する、業界最高※1の除湿力を備えた除湿熱交換型換気システム「SMART‑ECS SARAWEL（スマート イクス サラウェル）」を共同開発し、2026年8月３日より発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「スマート イクス サラウェル」は、夏季に湿度の高い外気から水分を取り除き、温度と湿度を調整して室内に取り込むことで、快適な住環境を実現する最先端室内環境システムです。日本の夏で進む高湿度化という課題に対し、定格除湿能力3.1kg/h相当の業界最高※1の除湿力で外から住まいに入る湿気をあらかじめ抑えます。積水ハウスの住宅設計・住環境に関する知見と、パナソニックの空質・空調技術を組み合わせることで、湿度を抑えた空気をリビングや寝室だけでなく、廊下や洗面室など、エアコンを設置していない非居室にも届けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システムにより、夏や梅雨時期のムシムシ感や肌のベタつきを軽減し、住まい全体でサラッと心地よい空間づくりをサポートします。さらに、部屋干しの洗濯物が乾きやすい環境づくりや、湿気がこもりにくいことによるカビ・ダニ対策にも配慮。室温を必要以上に下げずに湿度をコントロールすることで、エアコンの冷風や冷えすぎが苦手な方にも、快適な体感環境を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湿気を「家に入れる前」に抑え、住まい全体へサラッとした空気を届ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住宅内でも高まる暑さリスクに、「湿度コントロール」という新しい備えを&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、猛暑日や熱帯夜の増加により、住宅内の暑さ対策は一層重要になっています。熱中症は屋外だけでなく住宅内でも発生しており、環境省「熱中症環境保健マニュアル」※2では、家庭内での発生が増加し、高齢者では住宅での発生が半数を超えることが示されています。また、総務省「令和７年（５月～９月）の熱中症による救急搬送状況」※3によると、発生場所別救急搬送人数の割合で住居（約38％）が最も多く、日常生活を過ごす住宅内における環境改善が、熱中症予防の観点からも重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　熱中症予防の指標として使われる暑さ指数（WBGT）は、気温だけでなく湿度、日射や地面・建物からの熱の影響を取り入れて算出されます。同じ気温でも湿度が高いほど暑さ指数は上がり、身体への負担も大きくなります。室内熱中症への備えという観点からも、夏の住まいでは室温だけでなく、湿度にも目を向けた環境づくりが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ気温でも、湿度の違いにより暑さ指数が変化する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏の不快感を左右するのは、温度だけでなく「湿度」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏の住まいでは、冷房を使用していてもムシムシ感や肌のベタつきを感じることがあります。その大きな要因が、室内にこもる湿度です。暑さ対策では室温を下げるだけでなく、湿度を適切に管理することが重要です。積水ハウス総合住宅研究所 温熱生理実験室で実施した検証※4では、室温が同じでも、湿度が低い環境の方が皮膚表面から熱が逃げやすいことが確認できました。湿度を適切にコントロールすることは、冷やしすぎに頼らない、心地よい体感環境づくりにつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※積水ハウス総合住宅研究所調べ&lt;br /&gt;
同じ室温でも、湿度が低い環境では皮膚表面からの放熱が促進されることを確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、日本の夏の外気に含まれる水分量は増加傾向にあります。積水ハウスの分析※5では、東京における8月の外気中の水分量は、2001～2004年平均と比べて、2021～2024年平均で約26％増加しています。今後も気候変動の影響などにより、将来的に外気中の水分量がさらに増加する可能性があり、夏の住まいでは暑さだけでなく「湿気」への備えも一層重要になると考えられます。こうした変化を見据え、これからの住まいには、外から入る湿気を抑えながら快適性を保つ住環境づくりが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品特長】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 業界最高※1の除湿力：湿気を住まいに入れる前に抑え、住まい全体をサラッと快適に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「スマート イクス サラウェル」は、定格除湿能力3.1kg/h相当を備えた除湿熱交換型換気システムです。湿度の高い外気を室内へ取り込む前に除湿することで、冷房だけでは抑えにくいムシムシ感やベタつきを軽減し、夏季や梅雨時期でも住まい全体を心地よい空間へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般的なエアコンの除湿が「室内の湿気を取る」のに対し、「スマート イクス サラウェル」は「湿気を家に入れる前に抑える」発想です。屋外に設置した本体で外気中の水分を取り除き、温度を調整してから室内へ送り出すため、冷やしすぎに頼らず、サラッとした心地よさを住まい全体に届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 空気環境制御：季節に応じて、除湿・熱交換換気・空気清浄を組み合わせ、住まい全体の空気を整える&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「スマート イクス サラウェル」は、外気を処理して取り込む除湿熱交換型換気システムに、ビルトイン空気清浄機「Air Me（エア ミー）」などを組み合わせ、住まい全体の空気環境を整えます。湿気を抑えることに加え、室内から排出する冷えた空気の熱を活用し、外から取り込む暑い空気の温度上昇をやわらげます。除湿した外気を冷媒熱交換により心地よい状態に整えることで、換気しながら室温への影響を抑えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬季は、熱交換換気により、室内の暖かい空気を利用して、外から取り込む冷たい空気を室温に近づけます。加えて、ベース空調として緩やかに温めた空気を換気しながら供給し、年間を通じて外気の影響を抑えた住環境づくりをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、外から取り込む空気は、除湿熱交換型換気システムに付属するサイクロン給気フードと高性能フィルターで汚れを取り除いてから室内へ送り出します。室内では「Air Me」により、空気中の汚れをすばやく除去します。除湿、熱交換換気、空気清浄を組み合わせることで、心地よさと空気のきれいさを両立します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 部屋干し・家事負担軽減：湿気を抑え、梅雨時期や夏場の洗濯ストレスを軽減&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　湿度を抑えた空気を住まい全体にめぐらせることで、部屋干しの洗濯物が乾きやすい環境をつくり、梅雨時期や夏場の洗濯ストレス軽減にもつながります。外干ししにくい雨の日や、花粉・黄砂が気になる時期でも、室内で洗濯物を干しやすい環境づくりをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. カビ・ダニ対策の手間軽減：湿気を抑えて、カビ・ダニ対策にも配慮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　湿度が高い状態が続くと、結露やカビ・ダニの繁殖につながることがあります。「スマート イクス サラウェル」は、住まいに入る空気から湿気を抑え、湿気がこもりにくい環境をつくることで、カビやダニが繁殖しにくい環境づくりに配慮します。クローゼットや壁、水回り、エアコン内部など、湿気が気になりやすい場所の対策にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※人工気象室内に建築した延床113.86㎡の2階建て住宅における冷房期過酷日条件下で、サラウェル換気システム稼働時に1階LDKの相対湿度が常時50％を下回る研究結果及び、相対湿度50％以下の環境でマダニ・真菌の増殖が抑制されるとの学術論文「Arundel, A.V. et al., “Indirect Health Effects of Relative Humidity in Indoor Environments”, Environmental Health Perspectives, Vol.65, pp.351–361(1986)」に基づきます。 ※ダニ・カビ防止は繁殖抑制を指すものであり駆除するものではなく、すべてのカビ・ダニに効果があるわけではありません。 ※設置環境、使用状況により効果は異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名 SMART‑ECS SARAWEL（スマート イクス サラウェル）&lt;br /&gt;
発売日 2026年8月３日&lt;br /&gt;
販売地域 省エネルギー地域区分４～７地域&lt;br /&gt;
商品URL　 &lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/kodate/tech/catalog/dehumidification-ventilation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/kodate/tech/catalog/dehumidification-ventilation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　「業界最高の除湿力」：定格除湿能力3.1kg/h（JIS B 8638:2020の除湿冷房条件&lt;br /&gt;
〔冷房標準：室内側27℃DB・19℃WB、室外側33℃DB・28℃WB〕による値）。&lt;br /&gt;
国内戸建住宅向けの調湿外気処理機（風量200m³/h以下の商品）のうち、JIS B 8638:2020又は同等条件で評価された製品との比較&lt;br /&gt;
（各社公表資料）において業界最高。積水ハウス、パナソニック HVAC &amp;amp; CC調べ（2026年6月時点）。&lt;br /&gt;
※2　出典：環境省熱中症予防情報サイト　（&lt;a href=&quot;https://www.wbgt.env.go.jp/pdf/manual/heatillness_manual_1-3.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.wbgt.env.go.jp/pdf/manual/heatillness_manual_1-3.pdf&lt;/a&gt;）　&lt;br /&gt;
※3　出典：「令和7年（5月～9月）の熱中症による救急搬送状況」（総務省） （&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/main_content/001037757.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/001037757.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※4　2026年5月22日に積水ハウス総合住宅研究所 温熱生理実験室で実施&lt;br /&gt;
※5　東京地点の8月平均値について、2001～2004年平均と2021～2024年平均を比較し、&lt;br /&gt;
外気中の水分量を積水ハウスが算出。算出には、2001～2024年の東京地点における気象データを参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本ニュースリリースに記載の「業界最高」は、発表時点である2026年6月時点の各社公表資料に基づくものです。&lt;br /&gt;
現在の状況とは異なる場合があります。最新情報は商品ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>１株１果どりで旨み凝縮！やまぐちブランド登録の「福賀すいか」をＪＡタウン「正直やまぐち」で販売中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072108</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「正直やまぐち」は、やまぐちブランド認定商品の「福賀（ふくが）すいか」の販売をしています。 福賀すいかは、山口県阿武町福賀地区で栽培される大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月８日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「正直やまぐち」は、やまぐちブランド認定商品の「福賀（ふくが）すいか」の販売をしています。&lt;br /&gt;
　福賀すいかは、山口県阿武町福賀地区で栽培される大玉すいかです。標高350～400ｍの準高冷地に位置する同地区は、昼夜の寒暖差が大きく、すいか栽培に適した環境として知られています。この気候条件を活かして育てられた福賀すいかは、糖度の高い甘さとシャリっとした爽やかな食感が特長です。&lt;br /&gt;
　また、生産者は１株から１玉のみを収穫する「１株１果どり」にこだわり、栄養とうま味を１果に凝縮させています。さらに、ＪＡの選果場で糖度検査などの品質確認を行い、糖度12度以上の基準を満たしたものだけを出荷しています。&lt;br /&gt;
　福賀すいかは、味や品質など県独自の基準を満たした優れた農林水産物として「やまぐちブランド」に登録されており、山口県を代表する夏の味覚として親しまれています。&lt;br /&gt;
　お中元や夏の贈り物にはもちろん、ご家庭で楽しむ季節限定のご褒美フルーツとしてもおすすめです。大玉ならではの食べ応えと、みずみずしい甘さをぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
やまぐちブランド_１株１果どり_福賀すいか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【やまぐちブランド】「福賀(ふくが)すいか」 約10kg(特秀)&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【やまぐちブランド】「福賀(ふくが)すいか」 約9kg(秀4L)&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「甘い」だけじゃない、「うまい」を追求した山口県長門市産の大玉ブランド「日置（へき）すいか」はこちら&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2380001A1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2380001A1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
“甘い”だけじゃない“うまい”を追求_日置(へき)すいか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■山口県「正直やまぐち」ショップ&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c6401&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c6401&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
正直やまぐちショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。 　&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202607072108/_prw_PI1im_04Fh9dv1.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>データブリックスが世界のトップ5を選ぶ、Partner Championに三井情報の社員が選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021930</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三井情報</dc:creator>
        <description>三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）の社員である池尻 真が、2026年6月に米国サンフランシスコで開催されたDatabricks Inc.（本社：米カリフォ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）の社員である池尻 真が、2026年6月に米国サンフランシスコで開催されたDatabricks Inc.（本社：米カリフォルニア州サンフランシスコ、日本法人：データブリックス・ジャパン株式会社、東京都港区、代表取締役社長：笹 俊文、以下 データブリックス）の年次イベント「Data + AI Summit 2026」において、「2026 Databricks APJ Technical Champion of the Year」を受賞しました。池尻は2024年にも受賞（*1）しており、世界で2人目の複数回受賞となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞理由&lt;br&gt;　 Partner Champion（パートナーチャンピオン）は、データブリックスのパートナーの中でトップクラスのテクニカルエバンジェリストの呼称であり、同賞はその中でも卓越した活動実績を残した者に授与されるものです。今回は、世界4地域から各1名とグローバルから1名の計5名が選出され、そのうちの1名となりました。&lt;br /&gt;
　日本企業におけるデータ基盤の移行・モダナイゼーションプロジェクトを数多く支援してきた実績に加え、技術ブログや論稿の情報発信を通じて、卓越したソートリーダーシップと啓発活動を継続してきた点が評価されました。また、池尻は現在データブリックスより提供されている全ての認定資格を取得しており、こうした実績と技術力と発信力が総合的に評価され、今回の受賞に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞者について&lt;br /&gt;
　池尻　真（いけじり　まこと）&lt;br /&gt;
　第三技術グループ　デジタルアーキテクチャ技術本部　データインテリジェンス第一技術部　第一技術室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■日本企業各社における移行・モダナイゼーションプロジェクトを支援してきた実績&lt;br /&gt;
　データブリックスは、データの収集・蓄積から分析・可視化、AI活用、さらにそれらを支えるデータガバナンスやセキュリティまでを単一のプラットフォームで実現できるデータ統合分析基盤です。池尻は、このプラットフォームの特長を活かし、総合商社、金融機関、シンクタンクを含む日本企業各社のデータ基盤の移行・モダナイゼーションプロジェクトを支援してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■今後の取り組み&lt;br&gt;　三井情報は今後も、企業のデータ活用高度化に向けて、データ統合基盤の構築から可視化・分析、AI活用までを一気通貫で支援できる体制の強化を推進します。また、データブリックスをはじめとする各種ソリューションを組み合わせた最適な提案により、お客様のデータドリブン経営の実現に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■データブリックス Senior Vice President , Global Partnerships, Kori O’Brien（コリ・オブライエン）様のコメント&lt;br /&gt;
　現在、最も成功しているのは、保有する生データを実際のビジネス成果へと結びつけられる企業です。「2026 APJ Technical Champion of the Year」を受賞した三井情報について、お客様がデータをビジネス成果につなげるための支援において、特に優れたパートナーです。また、データブリックスのプラットフォームを活用し、お客様の変革をより迅速に進めるとともに、AIを価値ある成果につながる形で活用できるよう支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　“The most successful organizations today are those that can turn raw data into real business impact. Mitsui Knowledge Industry Co., Ltd., our 2026 APJ Technical Champion of the Year, stands out in helping customers make that leap,” said Kori O’Brien, SVP, Global Partnerships at Databricks. “Their ability to execute complex transformations on the Databricks platform helps our joint customers move faster and put AI to work in meaningful, measurable ways.”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(*1) 2024年の受賞報告： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/news/corporate/20240617-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Databricks&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/news/corporate/20240617-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;社から「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/news/corporate/20240617-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;APJ Partner Champion of the Year&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/news/corporate/20240617-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」を受賞しました。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連ページ】&lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/lp/data-solution/databricks.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データブリックス製品ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【三井情報株式会社について】&lt;br&gt;三井情報株式会社（MKI）は、『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を通じて、社会やお客様の課題解決に取り組んでいます。第八次中期経営計画においては、「進化」と「コラボレーション」を通じて「残すに値する未来」を築くことをあり姿とし、これまで培ってきた技術や知見を活かしながら、ステークホルダーと共に新たな価値の創出に取り組んでいます。&lt;br&gt;ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※三井情報、MKI及びロゴは三井情報株式会社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※本リリースに記載されているその他の社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【本製品サービスに関するお問い合わせ先】 &lt;br&gt;三井情報株式会社 &lt;br&gt;営業統括本部　マーケット統括部　第一推進室&lt;br&gt;E-mail : &lt;a href=&quot;mailto:idpbiz-dg@mki.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;idpbiz-dg@mki.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105994/202607021930/_prw_PI8im_oN65feeh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072115</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:02:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映 ～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ 2026年 7月 8日 SGホールディングスグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/8&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映&lt;br /&gt;
～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ &lt;br&gt; 2026年 7月 8日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森公彰）は、環境課題への取り組みをテーマにしたテレビCMをリニューアルし、「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）および「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）を、2026年7月8日（水）より全国で順次放映開始いたします。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）より　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）より&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈リニューアルポイント〉&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、環境負荷を「見える形」にして改善の行動につなげるCO₂排出量可視化の取り組みと、未来を担う次世代の環境人材育成に向けた取り組みを新たに紹介しています。&lt;br /&gt;
■ CO₂排出量可視化の取り組み&lt;br /&gt;
近年、企業には自社の温室効果ガス排出量を正確に把握し、削減に向けた取り組みを進めることが求められています。佐川急便では、お客さまのCO₂排出量削減や脱炭素経営の推進を支援するため、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 環境人材育成の取り組み&lt;br /&gt;
佐川急便では、より良い未来をつくる人材の育成を目的とした「高尾グリーンハイスクール」を実施・運営しています。未来を担う若い世代が、環境や生態系の調査・研究を通じて学ぶ機会を創出するため、自社保有の「高尾100年の森」をフィールドとして提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便は、今までもこれからも、お客さまと共に環境課題の解決へ挑み、そして誠実に着実に、一歩一歩未来へ歩んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「CO₂排出量可視化サービス」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が長年にわたり取り組んできた環境対応車の導入や、環境負荷低減につながるスーパーレールカーゴの活用など、物流を通じた環境負荷低減への姿勢を紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした取り組みに加え、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「高尾グリーンハイスクール」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が東京都八王子市に保有する「高尾100年の森」を舞台に、森林の保全や里山の再生に向けた取り組みを紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした活動に加え、同フィールドを活用して次世代の環境人材を育成する「高尾グリーンハイスクール」の取り組みを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ テレビCM概要&lt;br /&gt;
タイトル　　　：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
放映開始日　　：　2026年7月8日（水）22:00以降&lt;br /&gt;
放映地域　　　：　全国&lt;br /&gt;
ＣＭ本編ＵＲＬ：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qSbylJOHepI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qSbylJOHepI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607072115/_prw_PI3im_TR1s8k3o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【横折りスマートフォン調査】Samsungの「日常をもっと楽しむ折りたたみスマホ」活用法</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072134</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>サムスン電子ジャパン株式会社は、折りたたみスマートフォンの中でも横折りスマートフォンに関心がある全国の20～59歳男女1,062名を対象に「横折りスマートフォンに関する調査」を実施しました。 調査の結...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　サムスン電子ジャパン株式会社は、折りたたみスマートフォンの中でも横折りスマートフォンに関心がある全国の20～59歳男女1,062名を対象に「横折りスマートフォンに関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、現在使用している一般的なバータイプのスマートフォンに「ストレスを感じている」人が約8割、次の買い替え時に横折りスマートフォンを「ぜひ選びたい」「候補のひとつとして考えている」と回答した人が約5割と、2人に1人が横折りスマートフォンを検討している結果が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　本調査をもとに、Samsungが7世代にわたり培ってきた折りたたみ技術を結集した最新横折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold7」がユーザーの不安を払拭し、ニーズに応えた日常をもっと楽しむ折りたたみスマホ活用法をご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またSamsungは本日、2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催することを発表いたしました。折りたたみスマートフォンのカテゴリーを切り拓いてきたSamsungがSamsung Galaxyの最新モデルを披露します。こちらも合わせてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Galaxy Unpacked（ライブ配信）　　2026年7月22日（水）22:00（日本時間）～&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Samsung Japan&lt;/a&gt;公式サイト（日本語字幕対応）　&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube 　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#GalaxyAI　　　#GalaxyUnpacked　　#折りたたみスマホならSamsungGalaxy&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【横折りスマートフォンに関する調査2026サマリー　・　折りたたみスマホ活用法】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 1：一般的なスマートフォンの不満と横折りスマートフォンへの買い替え意向&lt;br /&gt;
■一般的なバータイプスマートフォンの不満は、「バッテリー」「重さ」「操作性」が上位に。&lt;br /&gt;
次回の買い替えでは、2人に1人が横折りスマートフォンを検討&lt;br /&gt;
⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」は、日本で発売する横折りスマートフォン史上最薄・最軽量※1を実現。ハイスペックなバータイプスマートフォン同等に軽量でありながら大画面ディスプレイを搭載し、携帯性と大画面を両立した新しいモバイル体験を提供します。&lt;br /&gt;
※1 日本で発売している横折りスマートフォンモデル比。2025年7月1日時点、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 2：横折りスマートフォンに期待すること・活用シーン&lt;br /&gt;
■横折りスマートフォンを使いたい理由は、「大画面で動画視聴」が1位に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; また、横折りスマートフォンを持てば、「ノートPC（31.5%）」「タブレット（27.8%）」が不要になると考える人も&lt;br /&gt;
⇒大画面「Samsung Galaxy Z Fold7」なら利用用途がたくさん！ポケットサイズの携帯性はそのままに、動画視聴、ゲーム、漫画まで1台でさまざまなコンテンツ利用シーンを快適に楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 3：現在のスマートフォンの悩みを、横折りスマートフォンが解決&lt;br /&gt;
■スマートフォン操作のストレス1位は、「アプリの切り替え」。複数アプリの行き来による手間を多くの人が実感&lt;br /&gt;
⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」なら、複数アプリを同時表示。アプリを切り替えずにマルチタスクを快適に行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼最薄最軽量※1の最新横折りスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold7」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsungは2019年の「Samsung Galaxy Fold 5G」発売以来、7年連続折りたたみスマートフォンを進化させてきました。最新折りたたみモデル「Samsung Galaxy Z Fold7」は日本の横折りスマートフォン史上最薄・最軽量※1を実現するとともに、大画面に磨き上げたアプリ最適化環境により、これまでの懸念点に応える設計となっています。また「Samsung Galaxy Z Fold7」は日本発売後、前作比180％の販売実績※2で、多くのユーザーにご活用いただいています。&lt;br /&gt;
※1 日本で発売している横折りスマートフォンモデル比。2025年7月1日時点、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
※2　2025年8月までの実績、Samsung調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold7/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-z-fold7/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsungオンラインショップ価格（2026年7月6日時点）&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Z Fold7（256 GB）　265,750円(税込)&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Z Fold7（512 GB）　295,750円(税込)&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxy Z Fold7（1 TB）　 &amp;nbsp;340,750円(税込)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【調査結果・折りたたみスマホ活用法】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 1：一般的なスマートフォンへの不満と横折りスマートフォンへの買い替え意向&lt;br /&gt;
■一般的なバータイプスマートフォンの不満は、「バッテリー」「重さ」「操作性」が上位に。&lt;br /&gt;
　次回の買い替えでは、2人に1人が横折りスマートフォンを検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在使用しているスマートフォンの不満を聞いたところ、「バッテリー持ち（46.0%）」、「本体重量が重い（21.9%）」、「操作しにくい（16.9%）」などが上位に挙がりました。また、次のスマートフォン買い替え時に横折りスマートフォンを「ぜひ選びたい」「候補のひとつとして考えている」と回答した人は52.2%と2人に1人が折りたたみスマートフォンを検討していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■一方、横折りスマートフォンへの不安点、「バッテリー（40.0%）」「厚み（37.1%）」「重量（34.8%）」が上位に。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」なら横折りスマートフォンへの不安点を解決できる！&lt;br /&gt;
　Samsung Galaxyの最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold7」のバッテリーは一日中安心して使用できる約4,400mAhで、動画視聴も約24時間可能な大容量バッテリーを搭載。さらに7世代目にして折りたたみの最大の課題だった厚みと重さを改良。折りたたみ時の厚みは約8.9mm、開いた時の薄さは約4.2mmと超薄型設計に加え、重さも約215gと、日本の横折りスマートフォン史上最薄最軽量で一般的なバータイプスマートフォンよりも軽い完成度へ進化しました。また、開けば約8.0インチの大画面が広がり操作性も抜群。折りたたみにも関わらず、バッテリー、携帯性、操作性といった、これまでのスマートフォンの不満を解消できる一台です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上　&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 TOPICS 2：横折りスマートフォンに期待すること・活用シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■横折りスマホを使いたい理由は、「大画面で動画視聴」が1位に。&lt;br /&gt;
　また、横折りスマートフォンを持てば、「ノートPC（31.5%）」「タブレット（27.8%）」が不要になると考える人も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　横折りスマートフォンを検討している1,062人が横折りスマートフォンで最も魅力を感じる点1位は他を大きく引き離して「大画面（25.8%）」となりました。次いで「バッグやポケットに入れやすい薄さ（12.0%）」「必要な時だけ使えて、普段はコンパクトに持ち運びできること（8.8%）」が続き、大画面の魅力に加えて携帯性への期待もうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、大画面でしたいことを聞くと、「動画視聴（52.1%）」が突出して高く、「大画面でゲーム（37.3%）」「カメラ撮影（26.9%）」「電子書籍を読む（25.2%）」「オンライン会議・授業（18.9%）」が続きました。普段使いのエンタメ用途で、大画面ならではの体験を求める声が多いことがわかります。&lt;br /&gt;
　また、横折りスマートフォンを持った場合に不要になりそうなものとして、「ノートPC」（31.5%）「タブレット（27.8%）」「電子書籍リーダー（22.2%）」が上位に挙がり、スマートフォン1台で複数端末分の役割を担ってほしいという潜在的なニーズが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⇒大画面「Samsung Galaxy Z Fold7」なら利用用途がたくさん！ポケットサイズの携帯性はそのままに、動画視聴、ゲーム、漫画まで1台でさまざまなシーンを快適に楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【動画視聴（例：YouTube）】 &lt;br /&gt;
 人混みではカバー画面でコンパクトに視聴し、ゆっくり視聴したいときは画面を広げて大画面で楽しめるのが折りたたみの魅力です。YouTubeのトップ画面では、閉じた状態ではサムネイルが最大3個表示されますが、開くと最大6個表示されるため一度に多くの動画を確認でき、視聴したい動画を効率よく見つけることができます。さらに、コメントを見ながらでも動画サイズはある程度大きいまま快適に楽しめたり、コメント数も多く表示されるため、一般的なバータイプスマートフォンよりも動画視聴の満足度が高まります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【ゲーム体験】 &lt;br /&gt;
Samsungが誇るディスプレイ技術とレイトレーシング機能を搭載した「Samsung Galaxy Z Fold7」は、敵の位置や細かな描写まで見やすく、迫力ある映像で没入感の高いゲーム体験を実現します。また、最大3つのアプリを同時表示できるため、攻略サイトや攻略動画を表示しながらゲームをプレイすることも可能。アプリを切り替える手間なく、スムーズにゲームを楽しめます。さらに、ゲーム中に「かこって検索」を使えば、気になるアイテムやキャラクターを指で囲うだけで横画面に即Web検索結果を表示でき、攻略サイトを探す手間が省け、より快適にゲームが堪能できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【漫画・雑誌閲覧】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」のメインディスプレイは開くと縦15.1cm、横13.6cmとなり、代表的なコミック本（縦17.4cm、横13.6cm）に近いサイズで閲覧できるのが特長です。もちろん、文字が小さい場合はピンチ操作で簡単に拡大・縮小も可能。さらに、一般的な雑誌1ページ（縦28.4cm、横21cm）の約半分のサイズで表示できるため、誌面を快適に楽しめます。電子書籍リーダーを別に持ち歩く必要がなく、1台で読書を満喫できる端末です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【ショッピング比較】&lt;br /&gt;
ノートPCやタブレットを利用する理由として「ネットショッピングでの商品比較（50.4％）」や「動画を見ながらの情報収集（39.6％）」などの調査結果も明らかになりました。「Samsung Galaxy Z Fold7」ならそれらを折りたたみスマートフォン1台で快適に行えます。例えば異なるショッピングサイトを2画面で並べて表示すれば、同じ商品の価格差や仕様の違いをひと目で比較可能。また、動画を見て気になった商品も「かこって検索」を使えば検索バーに商品名を入力することなく、そのまま検索できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOPICS 3：現在のスマートフォンの悩みを、横折りスマートフォンが解決&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■現在のスマートフォンのストレス1位は、「アプリの切り替え」。&lt;br /&gt;
　日々の操作で多くの人がアプリ切り替えによる手間を実感&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日々のスマートフォンの操作で多くの人が「アプリ切り替え・作業効率の手間」を負担・ストレスに感じていることが判明しました。「アプリを切り替える度に操作の手間がかかる（33.4%）」「画面が固まり動作が遅くなる（31.3%）」「何度もアプリを切り替えるため、途中まで見ていた内容が分からなくなる（27.2%）」など、アプリ切り替えにまつわる不満・ストレスの声が上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
　また、スマートフォンで複数の情報を確認する場面では、「調べたいことがあったが、手間がかかるため後回しにした（29.1%）」「アプリを切り替えるうちに、何を調べていたか分からなくなった（28.3%）」「必要な情報を探すのに想定以上の時間がかかっていたことがある（27.4%）」という回答が上位を占めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⇒「Samsung Galaxy Z Fold7」なら複数アプリを同時表示。アプリを切り替えずにマルチタスクを快適に行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【複数アプリ分割表示】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」は、最大3つのアプリを同時に表示できます。さらに必要に応じて5つのポップアップを重ねて表示することも可能で、最大8つのアプリを同時に表示できます。また、友人との食事の予定を立てる際、気になるお店を探しながら予約サイトで空席状況を確認し、SMSで友人と相談することもアプリを切り替えることなく利用可能です。他にも、翻訳前の原文と翻訳した文章を並べて比較することや、右画面に表示した画像をSamsung Notesやメールにドラッグ＆ドロップで貼り付ける、過去の写真を表示して横にカメラモードで同じ構図で撮影したり、Gemini Liveの画面共有でWebサイトの内容などを見せながら質問すると、その場で状況に応じた回答を横に表示することもでき便利です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに日常がもっと楽しくなる折りたたみスマホ活用法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【自分の好きな角度での動画視聴】&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy Z Fold7」の魅力は折りたたむ際に、好きな角度に止められるできることにもあります。好きな体勢で動画を見ることできたり、折りたたむと下画面には再生ボタンや再生位置を示すシークバーなど各ボタンが大きく表示されたりと、操作もしやすくなります。スマホスタンドやスタンド付きのケースを選ぶ必要はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【折りたたんで通訳を活用】&lt;br /&gt;
フレックスモードで翻訳機能を使用すると、外側のカバー画面に翻訳された文字を映し出すことができるため適切な距離でスムーズにコミュニケーションをとることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんコメント&lt;br /&gt;
　横折りスマートフォンは、実は閉じた状態の本体の横幅が一般的なスマートフォンよりわずかに狭く、 片手でも楽に持ち運べるという使いやすさがあります。 使い始めて特に便利だと感じるのが、本体をL字型に開いて机の上などに置いて使うスタイルです。 写真撮影やビデオ会議のときに三脚は不要ですし、動画も見やすい角度で視聴できます。&lt;br /&gt;
　画面分割は最大3つまで可能で、電卓などのアプリをポップアップ表示することもできるため、 一般的なスマートフォンでは得られなかった新しい使い方もできます。 横折りスマートフォンは「スマートフォン＋タブレット」という単なる足し算ではなく、 独自の使い方や体験を提供してくれる、次世代の製品と言えるでしょう。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■「Samsung Galaxy Z Fold7」が実現する横折りスマートフォン体験&lt;br /&gt;
　今回の調査では横折りスマートフォンへの関心がある方のうち、次回の横折りスマートフォンへの買い替え意向が2人に1人に達することが明らかになりました。大画面での快適な操作性やマルチタスクへの期待が高まる中、本体の重さ・厚みや、開閉時のアプリの動作については依然として懸念の声も見られましたが、そんな不安や懸念を今回「Samsung Galaxy Z Fold7」が払拭し、日常をもっと楽しむ折りたたみスマホ活用法をご提案しました。Samsungは今後もユーザーの声に寄り添いながら、横折りスマートフォンというカテゴリーの可能性を広げていきます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyの横折りスマートフォン使用歴7年以上　&lt;br /&gt;
携帯電話ジャーナリスト　山根康宏さんプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607072134/_prw_PI1im_Jt0LHqpE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072124</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RCSC</dc:creator>
        <description>【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催 ～「災害対策止まりのBCP」から脱却し、実務で機能する事業継続計画へ～ アールシーソリューション株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：栗山...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.rcsc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; アールシーソリューション株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催&lt;br /&gt;
～「災害対策止まりのBCP」から脱却し、実務で機能する事業継続計画へ～&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：栗山章）は、総務担当者が直面しがちなBCP（事業継続計画）構築の課題を解消し、実務で機能するBCPの考え方と進め方を学ぶことを目的としたウェビナー「総務担当者のためのBCP入門」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ウェビナーは、「BCPを作れと言われたが、他部門の業務が分からず計画が形骸化してしまう」「災害対策とBCPの違いが整理できていない」といった総務担当者の現場課題に着目し、単なる災害対策に留まらない“事業継続として機能するBCP”の構築方法を解説するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェビナー開催の背景
多くの企業においてBCPは整備が進められている一方で、実態としては備蓄や安否確認などの「災害対策」にとどまり、事業継続の仕組みとして十分に機能していないケースが見られます。&lt;br /&gt;
その背景には、総務部門と事業部門の間に存在する「視点のギャップ」や「情報の段差」があり、結果として総務部門が単独で計画策定を担わざるを得ない構造的な課題があります。&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、この構造的な課題を整理し、総務が“作る担当”ではなく“全社をつなぐ事務局”としてBCPを推進するための考え方を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本ウェビナーの内容
本ウェビナーでは、以下のポイントを中心に解説いたします。&lt;br /&gt;
•BCPが「災害対策止まり」になってしまう理由&lt;br /&gt;
•「災害対策」と「BCP」の本質的な違い&lt;br /&gt;
•なぜBCPは総務部門に任されるのか（組織構造と役割）&lt;br /&gt;
•経営・事業部門・総務の「視点のズレ」の整理 •他部門を巻き込みBCPを推進するための5つのステップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要
【タイトル】&lt;br /&gt;
総務担当者のためのBCP入門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者】&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社　&lt;br /&gt;
BCPエヴァンジェリスト　乙黒　優里奈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象】&lt;br /&gt;
企業の総務・BCP担当者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】 （全5回・同内容）&lt;br /&gt;
・7月21日（火）13:00–13:40&lt;br /&gt;
・7月28日（火）14:00–14:40&lt;br /&gt;
・7月31日（金）13:00–13:40&lt;br /&gt;
・8月3日（月）14:00–14:40&lt;br /&gt;
・8月7日（金）13:00–13:40&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催方法】&lt;br /&gt;
オンライン開催（Zoom Webinar）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【定員】&lt;br /&gt;
各回5社（最大25社）※先着順&lt;br /&gt;
本ウェビナーは、業界・企業規模ごとに異なるBCPの課題に対応するため、少人数制にて実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お申込み】&lt;br /&gt;
お申込みは下記URLよりお願いいたします。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tX9UJQ6xcpgsetx69&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tX9UJQ6xcpgsetx69&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;tX9UJQ6xcpgsetx69&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 基本情報　
アールシーソリューション株式会社&lt;br /&gt;
2002年8月設立。2010年11月、緊急地震速報通知アプリ『ゆれくるコール』リリース。2011年10月、降水予測アプリ『あめふるコール』、2014年10月、訪日外国人旅行者向けの災害時情報提供アプリ『Safety tips』、2018年から多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』の運用を開始。2023年10月には事業継続マネジメント支援アプリケーション『BCP-PREP』をリリース。IT を活用して社会の安心に貢献するシステム開発に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101326/202607072124/_prw_PI1im_3HFA5a9a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校のイメージ、10代は「良い」が53.7％、親世代は「良くない」が71.7％＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031990</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。 本調査は15～19歳（子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳（子世代）300名、40～59歳（親世代）300名を対象に行い、親世代には自身の学生時代をふり返って回答してもらいました（※１）。本調査の結果から、通信制高校の認識に関する問題点やイメージを変えるための施策を考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは通信制高校を進学先として検討したことはありますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br /&gt;
10代は「現在検討している」が4.3％、「過去に検討したことがある」が14.7％、合計は19.0％になりました。一方、親世代は「当時、検討していた」が3.0％、「当時、少し検討したことがある」が4.7％、合計は7.7％でした。「通信制高校に在学していた／卒業した」も10代は20.7％、親世代は3.3％で、検討したことがある、または在籍経験がある割合は10代が圧倒的に高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.あなたの通信制高校に対するイメージをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問では、「良いイメージ」が11.5％、「やや良いイメージ」が29.5％で、合計は41.0％でした。イメージについては世代間の乖離が大きく、10代は良いイメージと良くないイメージが半々なのに対し、親世代は良くないイメージの合計が70％を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージに関して、10代は「良い」と「良くない」がほぼ半々でしたが、親世代は圧倒的に良くないイメージを持っています。Q１で明らかになったように、親世代は通信制高校への進学を検討した経験がほとんどありません。全日制高校だけが進学先の候補だった時代背景から通信制高校は身近なものではなく、昔のイメージからアップデートもされていないのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、10代は自身や周囲の友達が通信制高校を進学先の候補に検討した経験があり、アイドルやインフルエンサーも通信制高校に通っている（いた）ことを公言しているため、親世代に比べると遥かに身近な存在であり、どのような学校なのか知っていることが良いイメージの醸成につながっていると推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.あなたが通信制高校に抱いているイメージとして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージは「不登校を経験した生徒が多い」が49.2％、「自分のペースで学べる」が48.5％、「自由度が高そう」が31.7％でした。不登校経験者が多いというイメージには世代間の差はあまりなく、自由度に関するポジティブなイメージに世代間の乖離が見られました。&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３で10代と親世代の回答率が10％以上開いている項目を見ると、「自分のペースで学べる」「自由度が高そう」「人間関係の負担が少なそう」など、通信制高校のメリットといえるものがほとんどでした。10代は通信制高校の仕組みや良さをしっかり認識し、理解しているようです。一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「問題のある生徒が多い」と「自己管理が難しそう」の２つでした。（実は真面目で責任感の強い生徒ほど「学校に行かなければならない」というプレッシャーから不登校になりやすく、卒業率を高めるために学習や生活面のサポートも手厚くなっています。）この回答は「親世代に誤解されている部分がまだまだ多い」と感じさせるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代間で乖離している項目を比べると、10代は今の通信制高校を身近に感じていて、だからこそ理解が進んでいるのではなかと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.あなたは、通信制高校に通うことに対して、世間には偏見や誤解があると思いますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が16.2％、「ややそう思う」が54.7％で、合計は70.8％でした。10代は77.7％が「そう思う」と答えており、通信制高校には偏見や誤解があると親世代より強く感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.通信制高校に通う生徒にどのような印象を持っているか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒への印象として、回答率が最も高いのは「何らかの悩みや事情を抱えている」で42.5％でした。次いで、「自分のペースで学校生活を送っている」が31.0％、「好きなことや目標に向かって頑張っている」が24.7％、「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」が23.5％と続いています。「自分のペースで学校生活を送っている」のように、自由度が高い仕組みに関連したポジティブなイメージは10代が底上げしており、世代間の乖離が大きくなっています。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４で多くの10代が「通信制高校は誤解されている」と答えました。その理由がQ５の結果に表れています。&lt;br /&gt;
Q５を詳しく見ると、10代の回答率が高いのは「自分のペースで学校生活を送っている」「好きなことや目標に向かって頑張っている」などのポジティブな印象の項目であり、この２つで親世代の回答率は15％以上も下回っています。&lt;br /&gt;
一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」と「問題行動を起こした生徒が多そう」の２つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代が通信制高校の通学に偏見や誤解がある（Q４）と答えたのも、通信制高校のイメージ（Q３）や通っている生徒の印象（Q５）について、自分たちと親世代の認識に差があると感じているからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.あなたは、通信制高校について「実態がよく知られていない」と感じますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が23.2％、「やや感じる」が51.8％で、合計は75.0％でした。世代間の差はほとんどありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.通信制高校について具体的にイメージできるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
具体的にイメージできるものとしては、「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」が共に19.3％、「学校の雰囲気」が17.3％でした。&lt;br /&gt;
10代と親世代の回答率を比較すると、「その他」と「特にない」以外の全項目で10代の回答率が高く、親世代よりも通信制高校の情報に触れていることが分かります。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６で判明したのは、10代も親世代も「通信制高校の実態があまり知られていない」と認識にしていることです。これまでの回答で10代は通信制高校に対して比較的良いイメージを抱いていましたが、「それでも当事者でなければよく分からない」と感じているのが実態のようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その理由がQ７に表れていて、回答率が最も高かった「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」でも全体で19.3％に留まり、20％に達しませんでした。世代別で見ると10代の認知と情報取得率は親世代より高く、進路選択の当事者である10代に対して一定程度の情報接触が進んでいるようです。しかし、10代だけに絞っても回答率が30％を超える項目はありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を具体的にイメージできないのは、学校ごとに異なる環境や複雑な制度が影響しているかもしれません。通信制高校がどのような学校なのか知ってもらうためにも、10代にはこれまで以上に活発に情報提供を行い、同時に親世代が抱くネガティブなイメージの払拭にも取り組んでいく必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する認識には、依然として世代間で大きな差がありました。同時に、通信制高校の実態については世代を問わず十分に理解されていないことも明らかになりました。&lt;br /&gt;
ただ、本調査を分析すると通信制高校への偏見や誤解は「実態を知らないこと」への認知不足が原因だと考えられます。&lt;br /&gt;
通信制高校の学び方や環境、進路実績、在校生の特徴や成長など、これまであまり知られてこなかった部分にスポットライトを当て、積極的な情報発信を行うことで通信制高校のイメージが改善される可能性はありますし、世代間の認識のギャップを縮小させる余地は十分にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への理解を深めてもらうためには、制度や学校の情報だけでなく、実際に通信制高校に通っている生徒たちの経験や成長を発信していくことが重要です。その積み重ねが通信制高校に対する誤解や偏見の解消につながり、一人ひとりが自分に合った進路を選択できる社会の実現につながるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは当事者の声を伝えるため、通信制高校の現役生・卒業生を対象としたインターンシップを行い、通信制高校のリアルを伝える情報・検索サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」というコンテンツを実装しました。&lt;br /&gt;
これは通信制高校に通っている（いた）先輩たちが自身の体験や学校生活について発信するもので、SNSや匿名掲示板とは異なり、インターンは名前と顔を出し、内容を精査した上で掲載しています。そのため、通信制高校を検討中の中高生は進路選択の参考となる、信頼性の高い情報に触れることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対するネガティブなイメージ、そこから生じる誤解や偏見によって、進学をためらう生徒と保護者がいます。しかし、進路選択はその後の人生を左右する大切な決断です。進路選択を世間のイメージで判断するのではなく、通信制高校で過ごしている（いた）当事者から正しい情報を得て、自分の意思で納得のいく道を選んでほしいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607031990/_prw_PI1im_6JrqLEaZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Galaxy Unpacked 2026年7月：「新しいかたち」がついに登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072109</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Galaxy Unpacked 2026年7月：「新しいかたち」がついに登場 サムスン電子は2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催します。 ロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Galaxy Unpacked 2026年7月：「新しいかたち」がついに登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サムスン電子は2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催します。&lt;br /&gt;
ロンドンはトレンドを追いかけるのではなく、自ら生み出し、進化し続ける都市です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このイベントでは、折りたたみスマートフォンのカテゴリーを切り拓いてきたSamsungが、&lt;br /&gt;
新たに加わるSamsung Galaxyの最新モデルを発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インテリジェントな機能と革新的なフォームファクターを兼ね備えた次世代のSamsung Galaxy新製品は、&lt;br /&gt;
より一人ひとりに寄り添い、ユーザー個人に合った体験を提供します。&lt;br /&gt;
そして、AI時代の新たなスタンダードを築いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは2026年7月22日（水）22:00（日本時間）より&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式サイト（日本語字幕対応） &lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　https://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
でライブ配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
#GalaxyAI&lt;br /&gt;
#GalaxyUnpacked&lt;br /&gt;
#折りたたみスマホならSamsungGalaxy&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■キャンペーンも本日開始！　「あなただけの特別オファー新製品購入キャンペーン」&lt;br /&gt;
対象期間中に事前登録※をし、対象の新製品をご購入された方に、Samsungオンラインショップ30%OFFクーポンをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
※30%OFFクーポンは、上限4,500円までの値引きで、一部の対象製品で使用可能です。&lt;br /&gt;
※アンケートに回答した方が対象です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●キャンペーン期間 事前登録&lt;br /&gt;
期間： 2026年7月8日(水) 08:00 ～ 新製品予約開始直前&lt;br /&gt;
購入期間： Galaxy Unpacked後の国内予約開始日時 ～ 2026年9月6日(日) 23:59&lt;br /&gt;
クーポン有効期間： 発売日 ～ 2026年10月6日(火)23:59&lt;br /&gt;
※上記期間は変更になる可能性がございます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●対象製品&lt;br /&gt;
Galaxy Unpacked後に順次発表予定&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●事前登録フォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/unpacked/?cid=jp_ow_affiliate_pr_f2h26_teas-hr_teaser_image_media_affiliate-pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/unpacked/?cid=jp_ow_affiliate_pr_f2h26_teas-hr_teaser_image_media_affiliate-pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Samsung Galaxyユーザー限定の特別な企画も本日より実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ①最大15回！事前登録者対象「Galaxyスペシャルスクラッチ」 &lt;br /&gt;
Samsung Galaxyユーザーで、対象期間中に「あなただけの特別オファー新製品購入キャンペーン」の事前登録とSamsung Membersアプリからご応募いただいた方にはもれなく最大15回、プレミアムアイスクリームが当たるGalaxyスペシャルスクラッチにご参加いただけるキャンペーンを実施いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●キャンペーン期間：2026年7月8日（水）～2026年7月22日（水）21:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Galaxyスペシャルスクラッチ」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=gnQLbGkgdR5Z&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=gnQLbGkgdR5Z&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ②Samsung Galaxy製品が当たる！「7月の特別なプレゼントキャンペーン」&lt;br /&gt;
Samsung Galaxyユーザーで、対象期間中に「あなただけの特別オファー新製品購入キャンペーン」の事前登録とSamsung Membersアプリからご応募いただいた方の中から抽選で20名様に、Samsung Galaxy製品をプレゼントいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●キャンペーン期間：2026年7月8日（水）～2026年7月23日（木）予約開始直前&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「7月の特別なプレゼントキャンペーン」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=WzldXoq7LAra&amp;amp;src=WEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://contents.samsungmembers.com/share/redirect.html?dl=activity/loyalty/benefit?benefitId=WzldXoq7LAra&amp;amp;src=WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607072109/_prw_PI1im_JosS0Vqo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Galaxy Unpacked 2026年7月：次世代に求められるのは「賢いAI」よりも「理解するAI」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072152</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Galaxy Unpacked 2026年7月： 次世代に求められるのは「賢いAI」よりも「理解するAI」 サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月22日(水)（現地時間）にイギ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Galaxy Unpacked 2026年7月：&lt;br /&gt;
次世代に求められるのは「賢いAI」よりも「理解するAI」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2026年7月22日(水)（現地時間）にイギリス・ロンドンでGalaxy Unpackedを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 サムスン電子代表理事 CEO兼DX（デバイスエクスペリエンス）部門長TM Rhoのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歴史はあるパターンを繰り返します。世の中を変える技術革新は画期的な発明そのものではなく、発明が日常に溶け込み、誰もがその技術を使えるようになった瞬間が真の転換点となります。電気が社会を変えたのは発電所ができたときではなく、家庭にスイッチが備わったときでした。インターネットが私たちの生活の一部になったのはブラウザを通じてであり、電話はスマートフォン上で成長したアプリのエコシステムを通じた瞬間に大きな価値を持つようになりました。&lt;br /&gt;
AIも例外ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIはかつてないスピードで進化しており、その勢いは今後も加速していくでしょう。しかし、人々の暮らしそのものを変えるためには「AIの知能は、どこで、どのように、人々の手に届くのか」という問いに答えなければなりません。これこそがAIの次章を形成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIはもはや「問いに答えるだけの存在」ではありません。AIエージェント時代に入り、人に代わって動き、最終的な判断は人が担うようになりました。しかし誰かのために動くには、まずその人を理解しなければなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ、AIと人が出会う「接点」が重要になります。その入り口こそがAIが一人ひとりを理解し、信頼を育てていく場所となるからです。最高のAI体験はユーザーを最もよく知る「デバイス」から生まれるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これはSamsungが長年築いてきたものにほかなりません。スマートフォンは私たちに最も近く、毎日を共にする存在です。タブレットは創造し、学ぶための場所です。スマートウォッチは睡眠や心拍数といった身体のサインを読み取ります。テレビやスマート家電は暮らしそのものから得られる文脈を加えてくれます。そして折りたたみスマートフォンからインテリジェントアイウェアまで、新しいデバイスがAIとの接点をさらに広げていきます。こうした「接点」が組み合わさることで、さらに一人ひとりのニーズがより浮き彫りになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの接点を連携することでより強固なものとなります。たとえばスマートウォッチが計測した昨夜の睡眠データをもとに翌日の予定や提案が提示されるなど、各デバイスから得られる情報を適切なタイミングでユーザーに提案してくれます。優れたAIは静かにバックグラウンドでユーザーを支え、日々の瞬間をつなぎ合わせて一貫性のある体験を生み出します。そのため、私たちSamsungは、AIを単に「届ける」ツールにするだけでなく、それらを「つなぐ」エコシステムの構築に長年取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、Samsungはこれを一社だけで成し遂げようとは考えていません。世の中を変えてきたプラットフォームはいつもオープンな開かれたものでした。ウェブもモバイルOSもそうでした。私たちはSmartThingsを通じてデバイスやサービス、パートナーを一つの体験へ統合し、業界のオープンスタンダードの形成をリードしてきました。オープン（開かれている）であることは優れたアイデアをより早く、より多くの人に届ける力になります。そして私たちはAIを既存の仕組みに上乗せするのではなく、AIを中心として、一人ひとりの状況に寄り添って機能するよう設計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、オープン性だけがゴールではありません。本当に難しいのは、その知能を「自分だけのもの」として安心し、信頼できる形に変えることです。世界最高の知能は日々使うデバイスを通じて人々のもとへ届く必要があります。そして、それを真にパーソナルなものにするためにはユーザーを理解し、その理解を安全な形で守ることにほかなりません。それこそが私たちの果たすべき責任です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIがよりパーソナルに、より自律的になるほど、安全・信頼が基盤にならなければなりません。人々はAIが自分のために何をしているのかを知り、いつでもコントロールする必要あります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ安全であり、その信頼は後から付け加えるものではありません。Samsung Knoxは一台一台のSamsung Galaxyデバイスを保護し、今ではデバイス間の接続までも守っています。AIがデバイスを越えて移動するにつれ、それらをつなぐ情報の保護が重要です。Samsung Knoxであれば、最も個人的なデータはデバイス上にとどまり、人々はAIの動作を理解しながら、常に自分でコントロールできるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした考え方は、私たちがつくるデバイスの「かたち」にも表れています。AIがよりパーソナルで高性能になるほど、デバイスのかたちも重要になります。AIが一度に多くのことをこなせると、折りたたみ可能な画面が可能性を広げます。これこそが折りたたみスマートフォンの魅力です。これらは手のひらに収まり、開けばより大きな画面が広がります。この歩みの中でSamsungは折りたたみをより薄く、より軽く、より頑丈に、そしてより没入感のあるものへと進化させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIは健康分野でも不可欠です。どう眠り、どう回復し、どう自分健康を管理するのか、そんな日々の小さな積み重ねが、やがて大きな違いを生みます。スマートウォッチのような身近なデバイスがこれらのサインを記録し、より良い一日を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まもなく開催されるGalaxy Unpackedでは、これらすべてをつなぎ合わせる「次世代の体験」を発表します。よりパーソナルで自然なAI体験、そしてあなたを支える頼れるパートナーとの体験の基盤を提供します。次時代に求められるのは「誰が最も賢いAIを持っているか」ではなく、「誰が人々を深く理解し、その理解を信頼できる体験へと変えられるか」です。&lt;br /&gt;
私たちはオープンな姿勢と責任感を持って、進化を続けていきます。その第一歩は、すでにあなたの手の中にあるデバイスから始まります。次章はGalaxy Unpackedをご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは2026年7月22日（水）22:00（日本時間）より&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式サイト（日本語字幕対応）　&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Samsung Japan公式YouTube 　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@SamsungJPN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
でライブ配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
#GalaxyAI&lt;br /&gt;
#GalaxyUnpacked&lt;br /&gt;
#折りたたみスマホならSamsungGalaxy&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>Beats、ケーブルの新色パワーピンクを発表 ヘッドフォンからアクセサリまで日常をカラフルにコーディネート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031981</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Apple Japan</dc:creator>
        <description>Beats、 ケーブルの新色パワーピンクを発表 ヘッドフォンからアクセサリまで日常をカラフルにコーディネート 「Beats ケーブル」 カラー：パワーピンク ケーブルタイプ：USB-C – USB-C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月７日&lt;br /&gt;


Apple Japan, Inc.&lt;br /&gt;

Beats、 ケーブルの新色パワーピンクを発表 ヘッドフォンからアクセサリまで日常をカラフルにコーディネート &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br&gt; 「Beats ケーブル」 カラー：パワーピンク ケーブルタイプ：USB-C – USB-C（1.5m、３m） USB-A – USB-C（1.5m） &lt;br&gt; 価格：USB-C – USB-C（1.5m）2,480円（税込） USB-C – USB-C（3m）4,480円（税込） USB-A – USB-C（1.5m）2,480円（税込） 販売場所： &lt;a href=&quot;https://www.apple.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Apple.com&lt;/a&gt;、Apple Store直営店、正規販売店 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Beats は、人気の編み込み式ケーブルのラインナップに新色のパワーピンクを追加しました。新色パワーピンクは、音楽のプレイリストで自分らしさを表現するように、充電ケーブルも日常のスタイルや個性を表現するアクセサリの一つとして楽しんでほしいという想いから誕生しました。パワーピンクの充電ケーブルは本⽇から &lt;a href=&quot;https://www.apple.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Apple.com&lt;/a&gt;、Apple Store直営店、および正規販売店にてご購⼊いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジムでのワークアウト中や外出先での充電はもちろん、デスクまわりをさりげなく彩りたい時も、新色パワーピンクの充電ケーブルは、機能性とスタイリッシュなデザインを兼ね備え、日常のさまざまなシーンに溶け込みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用途に応じて選べる1.5mと3mの2種類の長さを展開し、毎日使うアクセサリをスタイルや好みに合わせて自由に選べます。Powerbeats Fit、Beats Solo 4などのピンクカラーのBeats製品と組み合わせることで、統一感のあるセットアップを楽しみながら、音楽と同じように自分らしさを表現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パワーピンクのBeatsケーブルは全3種類。いずれも絡まりにくい編み込みデザインで、優れた耐久性と使いやすさを兼ね備えています。Beatsのケーブルは、開発と製造の過程において数千時間におよぶテストを実施し、消耗を防ぐために強化されています。AppleデバイスとAndroidデバイスの両⽅に対応しており、充電、同期、オーディオ、CarPlay、データ転送に使⽤できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
USB-C - USB-Cケーブルはさらに多機能です。オーディオを聴きながらもBeatsヘッドフォンやスピーカーを充電でき、互換性のあるデバイスではロスレスオーディオの再⽣も可能です。汎⽤性の⾼い1.5mケーブルと、より長い距離でも快適に使用できる3mケーブルを取り揃えており、どこにいても接続を維持できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品特徴&lt;br /&gt;
USB-C - USB-C（1.5 m）&lt;br /&gt;
• 最⼤60Wの充電に対応*&lt;br /&gt;
• USB 2.0の速度でのデータ転送に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
USB-C - USB-C（3 m）&lt;br /&gt;
• 最⼤240Wの充電に対応*&lt;br /&gt;
• USB 2.0の速度でのデータ転送に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
USB-A - USB-C（1.5 m）&lt;br /&gt;
• iPhoneとiPadの⼀部のモデルで最⼤15Wの充電に対応&lt;br /&gt;
•USB 2.0の速度でのデータ転送に対応&lt;br /&gt;
*電源アダプタは別売りです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品に関するお客様からのお問い合わせ先:&lt;br /&gt;
Apple Store コールセンター&lt;br /&gt;
電話:0120‑993-993&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102832/202607031981/_prw_PI1im_9Wl0f9bG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アットオフィス、NIKKEI THE PITCH主催「後継ぎ社長×AI業務改革スペシャルイベント」に共催・代表が登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301757</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>「挑戦者の挑戦に挑む」をミッションに掲げる株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、日本経済新聞社のスタートアップ支援プロジェクトNIKKEI THE PITCH...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「挑戦者の挑戦に挑む」をミッションに掲げる株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、日本経済新聞社のスタートアップ支援プロジェクトNIKKEI THE PITCHが主催する「後継ぎ社長 × AI 業務改革スペシャルイベント」に、Gensparkとともに共催として参画します。本イベントは2026年7月30日（木）、東京・渋谷のShibuya SOILにて開催し、当社代表取締役社長CEOの谷 健太郎が登壇します。&lt;br /&gt;
谷は、事業を引き継いだ承継経営の当事者であり、業務改革にAIを取り入れ、社内でのAI活用を推進しています。トークセッショでは、こうした経験をふまえ、承継期ならではの経営課題とAI活用の可能性について語ります。&lt;br /&gt;
続くGensparkによる実演・ハンズオンセッションでは、参加者が自身の経営課題にAIをどう生かせるかをその場で体験。イベント後は、参加者の一部を対象に約2か月にわたりAI活用の状況を追跡し、NIKKEI THE PITCHにて取材・コンテンツ化予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
イベント名：後継ぎ社長 × AI 業務改革スペシャルイベント&lt;br /&gt;
日　時：2026年7月30日（木）17:00-19:30（16:45開場）&lt;br /&gt;
会　場：Shibuya SOIL（東京都渋谷区渋谷三丁目6番14号／渋谷駅 徒歩4分）&lt;br /&gt;
主　催：NIKKEI THE PITCH&lt;br /&gt;
共　催：Genspark、株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
定　員：50名&lt;br /&gt;
参加費：無料（事前申込制）&lt;br /&gt;
開催形式：リアル開催（ハンズオン中心）&lt;br /&gt;
申込URL：&lt;a href=&quot;https://ai-succession.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai-succession.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイムスケジュール（予定）
16:45〜　受付開始&lt;br /&gt;
17:00〜17:10　オープニング&lt;br /&gt;
17:10〜17:35　オープニング対談「承継期の経営とAI活用」&lt;br /&gt;
17:35〜18:00　Gensparkライブ実演&lt;br /&gt;
18:00〜18:40　Gensparkハンズオンセッション&lt;br /&gt;
18:40〜18:55　ラップアップ・クロージング&lt;br /&gt;
18:55〜19:30　ネットワーキング&lt;br /&gt;
※プログラム内容は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学べること
承継期の経営者が抱えるリアルな課題とAI活用事例&lt;br /&gt;
Gensparkを活用した業務改革実践ノウハウ&lt;br /&gt;
経営判断・情報整理・コミュニケーションにおけるAI活用法&lt;br /&gt;
生成AIを“単なるツール”で終わらせず、実務に定着させるヒント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
承継経営者・後継経営者・承継を予定している方&lt;br /&gt;
承継後の経営を担う中小企業・オーナー企業の経営者&lt;br /&gt;
経営企画・秘書室・事業推進など、承継期の経営支援に関わる方&lt;br /&gt;
生成AIを「試す」だけでなく、経営現場への定着まで見据えている経営者・実務責任者&lt;br /&gt;
承継期における新しい経営インフラとして、AI活用の可能性を探索したい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アットオフィスについて
株式会社アットオフィスは、2026年5月より新ミッション「挑戦者の挑戦に挑む」を掲げ、オフィス賃貸物件の仲介を軸に、内装設計・施工、ビルオーナー向けソリューション、起業家向けメディア運営などを展開しています。新しい挑戦に踏み出す経営者と対等に向き合い、その挑戦を後押しすることで、次の当たり前を共に創ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会 社 名：株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
代 表 者：代表取締役社長CEO 谷 健太郎&lt;br /&gt;
所 在 地：東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル5階&lt;br /&gt;
U R L：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜運営サイト＞&lt;br /&gt;
事業用賃貸オフィス仲介『アットオフィス』　&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クリニック仲介『アットクリニック』　&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-clinic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
起業家向けメディアサイト『ベンチャー.jp』　&lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://venture.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業用物件検索サイト『ビルアド』　&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bldg-ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107276/202606301757/_prw_PI1im_q4Wh5K3c.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>建築学科   山岸教授が産学共同で免震構造不要の革新的ディバイスを発明。記者会見 7月15日（水）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062052</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【地震時の物流を守り、さらに建築コストも削減】 建築学科 山岸教授が産学共同で免震構造不要の革新的ディバイスを発明。 記者会見（対面・オンライン併用） 2026年7月15日（水） 13時30分～14時...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【地震時の物流を守り、さらに建築コストも削減】&lt;br /&gt;
建築学科 &amp;nbsp;&amp;nbsp;山岸教授が産学共同で免震構造不要の革新的ディバイスを発明。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 記者会見（対面・オンライン併用）&lt;br /&gt;
 2026年7月15日（水） 13時30分～14時30分 &lt;br /&gt;
金沢工業大学扇が丘キャンパス　チャレンジラボで &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学 建築学部 建築学科 山岸邦彰教授（専門分野：耐震構造）と、産業用高機能砂のメーカーである山川産業株式会社（本社：兵庫県尼崎市）は、大地震発生時においても物流倉庫内の荷物と建物の安全性を同時に飛躍的に高めるとともに、建築コストの削減を実現する革新的なディバイスを発明しました。&lt;br /&gt;
本ディバイスは、従来必要とされてきた免震構造や免震床の敷設を不要とする技術であり、物流施設におけるBCP（事業継続計画）の在り方を根本から変革するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記者会見概要&lt;br /&gt;
本件に関する記者会見を、下記の通り開催します（対面・オンライン併用）。&lt;br /&gt;
日時：2026年7月15日（水） 13時30分～14時30分&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学 扇が丘キャンパス チャレンジラボ&lt;br /&gt;
以下の扇が丘キャンパスマップ【E】の建物&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
形式：対面式およびオンライン（ハイブリッド開催）&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・金沢工業大学 建築学部 建築学科 教授 山岸邦彰&lt;br /&gt;
・山川産業株式会社 関係者&lt;br /&gt;
取材お申込み&lt;br /&gt;
恐れ入りますが、会場準備およびURL送付の都合上、7月13日（月）までに 下記のURLよりお申し込みをお願いいたします。&lt;br /&gt;
お申し込みURL： &lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/Dn9mrFKPPe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/Dn9mrFKPPe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発背景：地震リスクの高まりと従来対策の限界】&lt;br /&gt;
近年、日本各地で大規模地震の発生リスクが高まる中、物流施設においては以下の課題が顕在化しています。&lt;br /&gt;
●従来の主な課題&lt;br /&gt;
1. 荷物の被害リスク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 地震時の揺れにより、ラックの倒壊や荷崩れが発生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 商品損壊による直接損失に加え、出荷停止による機会損失が発生&lt;br /&gt;
2. 建物の耐震要求の増大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 地震力に耐えるため、構造部材の大型化・高強度化が必要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 結果として建設コストが増大&lt;br /&gt;
3. 免震構造の導入障壁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 免震装置や免震床は高額で導入コストが非常に大きい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 改修への適用が困難で、既存倉庫では実質的に導入が難しい&lt;br /&gt;
4. BCP対策とコストのトレードオフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 「安全性を高めるほどコストが上がる」構造的な矛盾&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 特に物流業界ではコスト制約が大きく、普及が進まない&lt;br /&gt;
さらに近年の建設費高騰により、物流倉庫の新規整備自体が経営上の大きな負担となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【技術概要：摩擦エネルギーによる地震エネルギーの消散を利用した制震構造】&lt;br /&gt;
エスパール（アルミナ系球状骨材）を適切に選定することにより、その物流倉庫にとって最適に調整された摩擦係数を有するシステムを構築します。いわゆる“免震装置”や“制震装置”のような装置を必要とせず、エスパールと、荷物やパレットを置くための敷板があればどのような物流倉庫（ただし平屋を除く）であっても制震構造とすることができます。&lt;br /&gt;
・エスパールと敷板による摩擦力を利用して揺れを低減&lt;br /&gt;
・エスパールの粒径を変化させることにより制震効果を最適化&lt;br /&gt;
これにより、従来のような大掛かりな免震装置や制震装置を用いずとも、地震時の応答を大きく抑制することが可能となるだけではなく、荷物の転倒リスクを大幅に抑制することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1 新しい防震構法のイメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図2 試算した鉄骨数量の減少量&lt;br /&gt;
（延べ面積約44,000 ㎡, 5階建て, 鉄骨構造純ラーメン構造の場合）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本技術導入による主なメリット】&lt;br /&gt;
1．荷物と建物の「同時保護」を実現&lt;br /&gt;
従来は両立が難しかった、荷物の安全確保と建物の損傷低減を同時に実現します。&lt;br /&gt;
・荷崩れ・転倒の大幅抑制&lt;br /&gt;
・建物変形の低減&lt;br /&gt;
・上部構造の加速度低減&lt;br /&gt;
2．免震構造不要による大幅なコスト削減&lt;br /&gt;
・躯体に作用する地震力を低減することにより部材断面を縮小&lt;br /&gt;
・躯体数量（躯体を構成する部材の重量）を約5～10％削減可能&lt;br /&gt;
・高額な免震装置や有償のメンテナンスが不要&lt;br /&gt;
結果として、建設コストを大幅に抑制できます。&lt;br /&gt;
3．既存倉庫への適用が可能&lt;br /&gt;
・従来の床上に容易に設置することのできるシンプルな構成&lt;br /&gt;
・大規模改修が不要&lt;br /&gt;
・倉庫を利用しながらの施工が可能&lt;br /&gt;
これにより、既存ストックの耐震性能向上と事業継続レベルの向上が可能です。&lt;br /&gt;
4．想定外の大地震にも対応&lt;br /&gt;
・一種の制震構造であるため、最小設計された倉庫であっても安全率は向上&lt;br /&gt;
5．物流業界のBCPを根本から変革&lt;br /&gt;
・出荷停止期間の最小化&lt;br /&gt;
・サプライチェーン維持&lt;br /&gt;
・倉庫業者・荷主・不動産事業者すべてにメリット&lt;br /&gt;
結果として、事業継続性を飛躍的に向上させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開&lt;br /&gt;
本技術は、新築倉庫だけでなく既存施設にも適用可能であり、物流施設全体への普及が期待されます。今後は、性能評価・認定取得を進めることにより実用化を加速し、物流インフラの強靭化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202607062052/_prw_PI2im_pP4y5469.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「山善ビズコム」店長が厳選！ 今すぐ導入可能な猛暑対策アイテム3選  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062035</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>「山善ビズコム」店長が厳選！ 今すぐ導入可能な猛暑対策アイテム3選 ～作業現場の熱中症対策を&amp;quot;面&amp;quot;でサポート～ 気象庁は今年、最高気温が40度以上の日を「酷暑日」と定め、暑さへの警戒を一段と強めていま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月7日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

「山善ビズコム」店長が厳選！ 今すぐ導入可能な猛暑対策アイテム3選 ～作業現場の熱中症対策を&quot;面&quot;でサポート～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　気象庁は今年、最高気温が40度以上の日を「酷暑日」と定め、暑さへの警戒を一段と強めています。さらに、「スーパーエルニーニョ現象」の影響で今夏は猛暑となる可能性が指摘されており、気象庁の予報では、東日本・西日本の7〜9月の気温は平年より高くなる見通しです※1。こうした中、作業現場における熱中症対策は、安全面だけでなく、人材確保にも影響を及ぼす重要な課題となっています。個人向けの対策や単一商品（“点”）だけでは十分とは言えず、現場全体を&quot;面&quot;で捉えた対策が求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このような背景から、当社では、現場を&quot;面&quot;でサポートする「熱中症対策アイテム」を展開しています。今回は、当社が運営するインターネット通販サイト「山善ビズコム」の店長が厳選した、今すぐ導入可能な猛暑対策アイテム3選をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　1. 水冷服 DIRECT COOL ProPLUS&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
2. ファン付きウェアKAZEfit&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
3. 熱中対策シェルター（屋外用）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.　炎天下での作業やハーネスの着用が必須な現場に　－水冷服「DIRECT COOL ProPLUS」－&lt;br /&gt; 
　当社の水冷服「DIRECT COOL」シリーズのプロ仕様2026年モデルです。冷たい水が通るチューブを脇の下にまで張り巡らせることで、より効率良く身体を冷却します。炎天下における作業時の体温上昇を抑え、作業者のパフォーマンス維持に役立ちます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜商品特長＞&lt;br /&gt; 
・脇に直接あたる部分にもチューブを張り巡らせ、効率よく身体を冷却。&lt;br /&gt; 
・付属の専用チャージボトルで、冷たさが最大約3時間30分持続※2。&lt;br /&gt; 
・専用チャージボトルの代わりに、凍らせたペットボトル（容量650mlまで）も使用可能。&lt;br /&gt; 
・本体が薄型のため、専用チャージボトル使用時に限りハーネスとの併用が可能。&lt;br /&gt; 
（ハーネスの種類によっては併用できない場合があります。）&lt;br /&gt; 
・市販の5V2.0～3.0Aモバイルバッテリーが使用可能。　&lt;br /&gt; 
（出力電圧・電流が合致していても、機器の仕様や適合条件によっては使用できない場合があります。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
薄型なので、水冷服の上にハーネスを着用することが可能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1:気象庁HPより。&lt;a href=&quot;https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/kaisetsu/?region=010300&amp;amp;term=P3M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/kaisetsu/?region=010300&amp;amp;term=P3M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2:当社調べ。使用環境36度 湿度70％ チューブ表面温度26度以下の時間。持続時間は、使用環境や体温により異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名・型番&lt;br /&gt;  
 水冷服「DIRECT COOL ProPLUS」　DC-Y2&lt;br /&gt;  
 
 
 価格（税込）&lt;br /&gt;  
 オープン（参考価格：16,980円前後）&lt;br /&gt;  
 
 
 「山善ビズコム」商品ページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://yamazenbizcom.jp/item/12836.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yamazenbizcom.jp/item/12836.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.　ファン×保冷剤効果で手軽に身体を冷やす　－ファン付きウェアKAZEfit－&lt;br /&gt; 
　当社のファン付きウェア「KAZEfit(カゼフィット)」シリーズのスタンダードモデルです。電動ファンによって外気を取り込み、汗が蒸発する際に発生する気化熱を利用して身体を冷やします。加えて、より効率よく身体を冷やすため、脇下に直接あたる「保冷剤ポケット」を搭載しています。ファンと保冷剤の相乗効果により、作業中の体温上昇を抑え、作業効率の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜商品特長＞&lt;br /&gt; 
・モバイルバッテリーをつなぐだけで使用可能。&lt;br /&gt; 
・パワフルな12Vの電動ファンを採用し、大風量を実現。&lt;br /&gt; 
・脇下を直接冷やすための「保冷剤ポケット」を搭載。&lt;br /&gt; 
・ウェア横に配置する「サイドファン」で、運転中も邪魔にならずに使用可能。&lt;br /&gt; 
・水冷服「DIRECT COOL」シリーズと併用可能。&lt;br /&gt; 
・裏地にACグレーコーティングを施し、UVカット90％以上を実現。&lt;br /&gt; 
・軽量で通気性の良いポリタスラン生地を採用。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
S～5Lまで幅広いサイズをラインアップ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
運転中も邪魔にならない「サイドファン」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
脇下を直接冷やすための「保冷剤ポケット」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名・型番&lt;br /&gt;  
 ファン付きウェアKAZEfit　KF6CVPD&lt;br /&gt;  
 
 
 価格（税込）&lt;br /&gt;  
 オープン（参考価格：11,980円前後）&lt;br /&gt;  
 
 
 「山善ビズコム」商品ページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://yamazenbizcom.jp/item/92785.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yamazenbizcom.jp/item/92785.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.　屋外の現場やイベント会場に涼しい休憩空間をつくる　－熱中対策シェルター（屋外用）－&lt;br /&gt; 
　屋外用の移動式簡易シェルターです。工具不要で、アウトドアで使用するフォールディングタープのように簡単に設営・撤収ができます。スポットエアコンと併用することで、暑熱環境下でも一時的に身体を休める空間をつくることができます。作業者の体調管理を支え、安全な現場運営に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜商品特長＞&lt;br /&gt; 
・遮光性、遮熱性ともに99.99%の素材を使用。&lt;br /&gt; 
・スポットエアコンの運転開始から30分でシェルター内の温度が6度以上減少。（次ページ「冷却効果」参照。）&lt;br /&gt; 
・テント内の空気循環を整えるベンチレーション付き。&lt;br /&gt; 
・「休憩所」などの案内板を入れるポケット付き。&lt;br /&gt; 
・120㎝タイプは大人2～4人向け、180㎝タイプは大人4～6人向け。&lt;br /&gt; 
・持ち運びに便利なキャリーバッグ付き。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
屋外用180㎝タイプ使用イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
簡単に設営・撤収が可能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
持ち運びしやすいキャリーバッグ付き&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆「熱中対策シェルター」の冷却効果&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名・型番&lt;br /&gt;  
 熱中対策シェルター　IDCS-120 / IDCS-180 （屋外用）&lt;br /&gt;  
 
 
 価格（税込）&lt;br /&gt;  
 ＜熱中対策シェルターのみ＞&lt;br /&gt; 120cmタイプ　オープン（参考価格：54,800円前後）&lt;br /&gt; 180cmタイプ　オープン（参考価格：65,800円前後）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜熱中対策シェルター+スポットエアコンセット＞&lt;br /&gt; 120cmタイプ+スポットエアコン　オープン（参考価格：99,800円前後）&lt;br /&gt; 180cmタイプ+スポットエアコン2台　オープン（参考価格：159,800円前後）&lt;br /&gt;  
 
 
 「山善ビズコム」商品ページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://yamazenbizcom.jp/item/T5O51.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yamazenbizcom.jp/item/T5O51.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社の強みは、必要な機能を備えながらも導入しやすい価格帯を実現するコストパフォーマンスの高さです。今後も、より多くの現場に商品をお届けし、過酷な環境で働く方々の熱中症リスクを低減することで、快適な職場づくりと人材確保をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「山善ビズコム」店長のコメント＞&lt;br /&gt; 
　「山善ビズコム」は、個人事業主の皆様を含む多様なビジネスの開業・運営を支援する、当社運営のECサイトです。オフィス用品から家電、インテリア、DIY工具、車両用品まで、約1万8千点の商品を取り揃えています。2026年5月10日で開業4周年を迎え、2026年6月末時点の会員数は37万人を突破しました。引き続き、法人・個人事業主をはじめ、自治体や工場など幅広いお客様にご利用いただけるよう、日々キャンペーンの実施やサイトの更新・充実を図っていきます。&lt;br /&gt; 
「山善ビズコム」：&lt;a href=&quot;https://yamazenbizcom.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yamazenbizcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202607062035/_prw_PI1im_9N6xAoD8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HRカンファレンス2026-春-「満足度上位講演」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021907</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Human Resource Design</dc:creator>
        <description>株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特別講演が、全200講演の中から「満足度上位講演」に選出されたことをお知らせいたします。採用領域をテーマとした講演としては、唯一の選出となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた候補者の約92%が、エントリーに至らず離脱している――。これは多くの企業の採用サイトで起きている現実です。本講演では、この課題に対し、給与や制度といった「条件」だけでは動かないZ世代の心を、社風への共感や働くリアルなイメージ（＝情緒的価値）でどう動かすかを、大手企業の事例とともに解説しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ HRカンファレンス2026-春- 満足度上位講演（公式発表ページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要
◼︎タイトル&lt;br /&gt;
候補者の92%が離脱するワケ&lt;br /&gt;
給与等のスペック競争を脱却し、Z世代の心を動かす「情緒的価値」の伝え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎内容&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた学生の約92%が、エントリーせずに離脱している事実をご存じでしょうか。本講演では、初任給や福利厚生といった「給与・待遇競争」の限界を市場データから紐解きます。その上で、Z世代が企業選びで本当に重視する「情緒的価値（社風への共感や、働くリアルなイメージ）」の重要性を提示。学生の不安を解消し、自社への志望度を劇的に高める採用マーケティングの実践手法を解説します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演者プロフィール&lt;br /&gt;
松村 恭行（まつむら やすゆき）&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Design 代表取締役社長&lt;br /&gt;
就職情報サイトでの大手・中堅企業の採用支援経験を経て、2018年Human Resource Designを創業。採用メディア「GOODSTORY」や採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を展開し、戦略立案から実行まで寄り添う伴走力を強みに、企業の採用マーケティング支援に尽力している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 参加者からのコメント&lt;br /&gt;
レゾナンスフレームワークを使った学生認知の移り変わりが分かりやすかった。事例も社名を挙げてくださり、講演終了後紹介いただいた会社を調べてみるなど、次の行動にもつながる内容でした。&lt;br /&gt;
また、参加者特典も魅力的でさっそく、日程調整し、実際の製品のデモも見せていただき、工数削減にもつながりつつ採用ブランディングにも使えるものだとわかった。&lt;br /&gt;
（住宅・インテリア／人事・労務・人材開発・総務・採用／課長クラス様）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演動画を無料公開中&lt;br /&gt;
満足度上位講演への選出を記念し、当日の講演動画を「日本の人事部」にて無料で公開しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 講演動画ページ（日本の人事部への会員登録が必要です）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞記念キャンペーン
このたびの「満足度上位講演」選出を記念し、本講演をご視聴いただいたご担当者様、ならびに採用課題をお持ちの企業様に向けて、下記の2つのご支援を、期間限定で無料提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典1】貴社専用「採用ブランド評価レポート」&lt;br /&gt;
講演で紹介した意思決定プロセスのフレームワークをベースに、貴社の採用コンテンツや魅力が候補者にどう映っているかを、HRDの専門チームが分析・改善提案するレポートを無料で作成します。自社の採用ブランドがフレームワーク上のどこに位置し、改善ポイントがどこにあるのかを客観的に把握できる第一歩となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典2】採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」デモ商談&lt;br /&gt;
貴社の採用サイトを実際にRecruiteroidに読み込ませた実演デモを、個別商談形式でご体験いただけます。24時間365日、候補者の志望度を高めるアルゴリズムと、本音を引き出す対話設計を、実際の動きとともにご確認いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンは、採用ご担当者様を対象としております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HRカンファレンスとは
日本最大級の人事ポータル『日本の人事部』が主催する、人と組織の課題解決のためのHRイベントです。経営者や人事担当者、マネージャーなど全国のビジネスリーダーが一堂に会し、人材採用・育成、組織開発、戦略人事、人的資本経営、D&amp;amp;I、エンゲージメント、グローバル、DXなど、人と組織に関するあらゆるテーマで学び、考え、語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Designについて
採用課題を抱える企業様に向けて、企業の魅力をストーリーで伝える採用メディア「GOODSTORY」と、採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を提供。「もう、一人で戦わない採用へ」をミッションに、認知から共鳴まで、貴社の採用活動を一気通貫でご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社Human Resource Design&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 松村 恭行&lt;br /&gt;
事業内容：「GOODSTORY」「Recruiteroid」の企画・開発・運営・販売&lt;br /&gt;
設立：2018年7月10日&lt;br /&gt;
本社：東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル7階&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.hrdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108797/202607021907/_prw_PI1im_aS10upBT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに　公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031996</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに 公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始 ～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに&lt;br /&gt;
公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始&lt;br /&gt;
～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペーンを実施 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、オンラインショップの利便性向上を目的とし、シンプルで直感的に操作できる公式アプリ『Samsung Shop』の日本での提供を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　本アプリは、Samsung Galaxyを含むAndroidデバイス※１、iOSデバイス※２を問わず利用可能で、『Samsung Shop』を使えば、購入前から購入後までシームレスなサポートで、今まで以上にスムーズなお買い物が可能です。また、ユーザーの興味・関心に応じておすすめ製品を表示したり、パーソナライズ化されたプッシュ通知やアプリ限定キャンペーンの実施など、最新かつおトクな情報も提供します。&lt;br /&gt;
　ぜひ『Samsung Shop』を通じた便利なお買い物体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
※２　iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、アプリ提供開始を記念し、ダウンロードユーザー限定の『Samsung Shop』初回購入キャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt;
※詳細は本プレスリリース後半および、キャンペーン概要・キャンペーンサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』 概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリ名　　：『Samsung Shop』&lt;br /&gt;
インストール：Galaxy Store / Google Play Store / App Store&lt;br /&gt;
料金　　　　：無料&lt;br /&gt;
対象端末　　：Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
　　　　　　　 iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QRコード&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※QRコードから正しく遷移されない場合、URLをコピーしてアクセスいただくことを推奨いたします。&lt;br /&gt;
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ダウンロードURL：&lt;br /&gt;
Galaxy Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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Google Play Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』の主な機能は下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■興味・関心に応じたおすすめ製品を表示&lt;br /&gt;
 興味のある製品やライフスタイルを選択すると、ユーザーに合った製品をおすすめします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Educationショップのログインもより簡単に&lt;br /&gt;
大学生、教職員の方々を対象にSamsung Galaxy製品を特別価格でお得にご購入いただける「Educationショップ」もコード認証で安全で簡単に『Samsung Shop』にログインしご利用いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■アプリ上で、ウェアラブル製品のバーチャル装着体験が可能&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』では、Samsung Galaxy Watchシリーズなどウェアラブル製品を装着しときの色の見え方やサイズ感などを疑似体験していただくことが可能です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』初回購入キャンペーン&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』をダウンロードし、対象期間中にアプリから10,000円(税込)以上の製品をご購入いただきますと、初回購入限定でカートの合計金額から2,000円OFFとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）23：59まで&lt;br /&gt;
※ 上記期間は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※ お一人様一回限りになります。&lt;br /&gt;
※　アプリ内のオファータブからご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品＞&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』内、販売全製品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Safariは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607031996/_prw_PI1im_EpHkwu26.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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        <title>「ＪＡタウン」内のショップ「あつめて、兵庫。」で月に一度、数字が揃う日限定「ぞろ目市」を初開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062067</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農兵庫が運営する、産地直送通販サイト「ＪＡタウン」内のショップ「あつめて、兵庫。」では、２０２６年７月７日（火）から２０２７年３月３日（水）までの期間中、毎月“ぞろ目の日”にあわせた特別企画「ぞ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会　兵庫県本部（ＪＡ全農兵庫）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＪＡ全農兵庫が運営する、産地直送通販サイト「ＪＡタウン」内のショップ「あつめて、兵庫。」では、２０２６年７月７日（火）から２０２７年３月３日（水）までの期間中、毎月“ぞろ目の日”にあわせた特別企画「ぞろ目市」を初開催いたします。&lt;br /&gt;
本企画では、「７月７日」「８月８日」などのぞろ目の日限定で、対象商品を、「３，３３３円」や「７，７７７円」など特別な“ぞろ目価格”に値下げし販売いたします。&lt;br /&gt;
兵庫県産のお米や淡路島産たまねぎといった日常使いに便利な商品をはじめ、旬の果物や乳製品、神戸ビーフなどの人気商品もお得に購入できるほか、月替わりの商品との出会いもお楽しみいただけます。本企画は、兵庫県産農畜産物の認知向上と消費拡大を目的に新たに実施するもので、毎月のぞろ目の日を通じて継続的な情報発信を図ります。&lt;br /&gt;
ぜひこの機会に、「あつめて、兵庫。」でのお買い物をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
開催期間：２０２６年７月７日～２０２７年３月３日&lt;br /&gt;
開催日：期間中の毎月のぞろ目の日（7/7、8/8、9/9、10/10、11/11、12/12、2/2、3/3）&lt;br /&gt;
※ 1月1日は年末年始休業のため実施しません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売時間：各日0:00～23:59予定&lt;br /&gt;
内容：対象商品10商品以上をお得な“ぞろ目価格”で販売&lt;br /&gt;
ぞろ目市 特設ページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/ezorome/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/ezorome/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JAタウン「あつめて、兵庫。」公式X&lt;br /&gt;
毎月兵庫の特産品が当たるフォロー＆リポストキャンペーンも実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_zennohhyogo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_zennohhyogo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JA全農兵庫公式Instagram　&lt;br /&gt;
不定期でシークレットSALE実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ja_zennohhyogo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ja_zennohhyogo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JAタウン「あつめて、兵庫。」公式メルマガ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/mail/magappli.aspx?mailmag=80&amp;amp;shop=5401&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/mail/magappli.aspx?mailmag=80&amp;amp;shop=5401&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202607062067/_prw_PI4im_Z0YA4Bj3.png" length="" type="image/png"/>
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