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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>当社代表取締役会長の山口悟郎が旭日重光章を受章</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018472</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社代表取締役会長の山口 悟郎が、2026年春の叙勲において、「旭日重光章」を受章することになりましたのでお知らせいたします。「旭日重光章」は、国家または公共に対する功労のあるものに対し、特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社代表取締役会長の山口 悟郎が、2026年春の叙勲において、「旭日重光章」を受章することになりましたのでお知らせいたします。「旭日重光章」は、国家または公共に対する功労のあるものに対し、特に顕著な功績を称えるものとして日本政府より授与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受章者　山口 悟郎のコメント&lt;br /&gt;
このたびは叙勲の栄に浴し、身に余る光栄に存じます。これもひとえに今日まで、支えてくださったエレクトロニクス業界をはじめ関連分野に携わってこられた皆様、お客様、お取引先様、ならびに関係各界の皆様のお力添えの賜物と、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
当社グループは、「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」という経営理念の実現に向けて、持続的な成長を全従業員とともに進めてまいりました。&lt;br /&gt;
本受章は、社業を通じた社会への貢献に加え、日本ファインセラミックス協会 会長ならびに太陽光発電協会 代表理事として、関連業界の発展に貢献するとともに、京都商工会議所 副会頭として、京都を中心とする関西の産業や経済の発展に微力ながら尽力してまいりましたことが、評価されたものと受け止めております。&lt;br /&gt;
今回の受章を励みとし、今後もなお一層精進を重ね、業界の発展ならびに社会への貢献に全力で取り組んでまいる所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■プロフィール &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏　　名　山口 悟郎（やまぐち ごろう）&lt;br /&gt;
生年月日　昭和31年（1956年）1月21日（70歳）&lt;br /&gt;
学　　歴　同志社大学 工学部 卒業（昭和53年（1978年）3月）&lt;br /&gt;
出　　身　京都府京都市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
略　　歴&lt;br /&gt;
昭和53年（1978年） 3月 京都セラミツク株式会社（現 京セラ㈱）入社&lt;br /&gt;
平成14年（2002年） 4月 半導体部品国内営業部長&lt;br /&gt;
平成14年（2002年） 8月 半導体部品統括営業部副統括部長&lt;br /&gt;
平成15年（2003年） 6月 執行役員&lt;br /&gt;
平成16年（2004年） 7月 半導体部品統括営業部長&lt;br /&gt;
平成17年（2005年） 6月 執行役員上席　半導体部品事業本部副本部長&lt;br /&gt;
兼 半導体部品統括営業部長&lt;br /&gt;
平成21年（2009年） 4月 執行役員常務　半導体部品事業本部長&lt;br /&gt;
平成21年（2009年） 6月 取締役&lt;br /&gt;
平成25年（2013年） 4月 代表取締役社長 兼 執行役員社長&lt;br /&gt;
平成29年（2017年） 4月 代表取締役会長（現在）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社 外 歴&lt;br /&gt;
平成29年（2017年） 6月 ＫＤＤＩ株式会社　社外取締役（現在）&lt;br /&gt;
平成29年（2017年） 7月 京都商工会議所 副会頭（現在）&lt;br /&gt;
令和 3年（2021年）&amp;nbsp; 5月 一般社団法人 日本ファインセラミックス協会 会長&lt;br /&gt;
（～令和7年5月）&lt;br /&gt;
令和 3年（2021年）&amp;nbsp; 6月 一般社団法人 太陽光発電協会 代表理事&lt;br /&gt;
（～令和7年6月）&lt;br /&gt;
令和 6年（2024年）&amp;nbsp; 6月 豊田通商株式会社　社外取締役（現在）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>京セラグループの技術力で地域の未来をつなげる 「自治体・公共 Ｗｅｅｋ 2026」出展のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217841</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）、京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社（代表取締役社長：池田 幸生）は、本年5月13日（水）から15日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社&lt;br /&gt;
京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）、京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社（代表取締役社長：池田 幸生）は、本年5月13日（水）から15日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される「自治体・公共Week 2026」に出展いたしますので、お知らせします。　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
本展示会は、「住みやすい街づくり」「活性化」「業務効率化」をテーマに、自治体・公共分野向けの製品・サービスを一堂に集めた6つの専門展で構成されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;2026年の京セラのブーステーマは、“connect”（コネクト）。&lt;br /&gt; 
選挙、医療、公共サービス、防災の4つのセクションを通じて、自治体業務の効率化や公共分野におけるDX推進を支援する最新の製品・サービスを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラグループは、当社が有する多様な技術とソリューションを自治体・公共分野と結びつけることで、環境の変化に柔軟に対応し自立共生する持続可能な「アメーバタウン」の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示会概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 展示会名 
 自治体・公共Week 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時 
 2026年5月13日（水）～5月15日（金）10時～17時&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所 
 東京ビッグサイト　西1～2ホール&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 西館　ブースNo.2-54&lt;br /&gt;  
 
 
 展示会URL 
 &lt;a href=&quot;https://www.publicweek.jp/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.publicweek.jp/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■主な出展内容　　&lt;br /&gt; 
１．選挙セクション&lt;br&gt;・電子投開票システム「デジ選®」【初出展：デモ体験可】&lt;br /&gt; 
総務省の技術的条件の適合を確認した地方自治体の選挙で利用可能な京セラの電子投開票システムです。&lt;br&gt;タブレットによる電子投票と迅速な開票により、無効票を防止し、開票作業の省人化と業務負担の軽減を実現します。ネットワークに接続しないスタンドアローン方式を採用し、高いセキュリティと信頼性を確保。期日前・不在者投票の増加や複雑化する選挙事務にも、直感的なUIで対応し、事務の標準化に貢献します。機材は選挙期間のみレンタル可能で、導入負担を抑制。啓発から公職選挙終了まで伴走支援し、選挙執行体制の構築を支援します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．医療セクション&lt;br /&gt; 
・Seltes® Platform（セルテス）【初出展】　&lt;br&gt;京セラのスタートアップ事業としてスタートしたオンサイト遺伝子検査プラットフォームSeltes® Platformの試作機を展示。どこでも簡単に安心・安全な検査（感染症、オーラルケア）を行うことで、家庭や地域の健康管理をはじめとした幅広い用途での活用を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・歩行リハビリテーションシステム&lt;br&gt;京セラ独自開発のリアルタイム歩行／バイタルセンシング技術の応用により、公共施設や医療機関で実施される歩行訓練や歩行リハビリテーションを支援するシステムを提供します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;３．公共サービスセクション 【デモ体験可】&lt;br /&gt; 
・マルチコピーサービス&lt;br&gt;マイナンバーカードなどの本人確認書類を使い、各種行政証明書をその場で発行。窓口業務の省力化と住民の利便性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・Cotopat®&lt;br&gt;音声をリアルタイムで認識し、文字・図解・動画をスクリーンやタブレットに表示。会話の聞き取りづらさを解消し、コミュニケーションを円滑化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・マイナンバーカード読み取り対応タブレット&lt;br&gt;マイナンバーカードなどのICカードを“かざすだけ”で本人確認をスムーズに行える「前面NFC読み取りタブレット」です。現在、高齢者や移動に配慮が必要な方への支援を目的としたタクシー助成制度の現場で、窓口・タクシー車内の双方において「誰でも迷わず使える」運用を実現しています。　　&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
４．防災セクション【デモ体験可】&lt;br /&gt; 
・避難所受付システム&lt;br /&gt; 
前面NFC読み取りタブレットを利用したマイナンバーカードなどの身分証ICカードによる受付システムです。カードをかざすだけで入退所受付を行うことにより、避難所における混雑や混乱を回避するとともに、避難者データの電子化により迅速な情報共有が可能となります。自然災害発生時における避難所運営の迅速化、効率化に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※「Seltes」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※「Cotopat」は、京セラドキュメントソリューションズ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202604217841/_prw_PI1im_E47vv9C2.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年3月期通期決算発表について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308408</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年4月30日）15時45分に、 2026年3月期通期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。 詳細につきましては下記をご覧ください。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年4月30日）15時45分に、 2026年3月期通期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細につきましては下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>京セラ、多層セラミックコア基板の開発について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227927</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下 京セラ）は、AIデータセンターの高度化に伴い大型化が進むxPUやスイッチASICなどの先端半導体パッケージ向けに、パッケージ基板の基材となる多層セラミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下 京セラ）は、AIデータセンターの高度化に伴い大型化が進むxPUやスイッチASICなどの先端半導体パッケージ向けに、パッケージ基板の基材となる多層セラミックコア基板の商用化に向けた開発を進めています。&lt;br /&gt; 
本基板は、高密度配線が可能で基板剛性に優れた独自のセラミック材料を活用することで、先端半導体パッケージ実装時の反りの低減を実現します。&lt;br /&gt; 
なお、本開発品は、2026年5月26日（火）～29日（金）に米国オーランドで開催される半導体パッケージング技術の国際学会「ECTC2026」にて展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：CPU、GPUなど、AI処理を担う各種演算用プロセッサ（Processing Unit）の総称&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
開発中の先端半導体パッケージ向け多層セラミックコア基板&lt;br /&gt; 
（ビア径：75µm、ビアピッチ：200µm）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 本製品の特長&lt;br /&gt; １．大型化で顕在化したパッケージ基板の反りを低減する高剛性の多層セラミックコア基板&lt;br /&gt; ２．多層セラミック製造プロセスによるコア基板配線の微細化&lt;br /&gt; ３．各種シミュレーションサポートとカスタム設計対応&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発の背景&lt;br /&gt; 
近年、生成AIや大規模言語モデル（LLM）の普及に伴い、世界的にデータセンターの新設・拡張が進んでいます。これを支えるxPUやスイッチ用ASICなどの先端半導体では、高速・大容量通信を実現するため高性能化が進み、2.5Dパッケージ型※2を中心にパッケージ基板の大型化・高密度配線化が加速しています。&lt;br /&gt; 
一方、有機コア基板では、大型化に伴う剛性不足による反りの低減や、コア材における配線微細化が課題となっています。このような課題解決のため、当社は、積層セラミックパッケージで培ってきた材料・コア技術を活かし、高剛性と微細配線を両立するとともに、ビルドアップ層の形成が可能な多層セラミックコア基板の開発に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2：複数のICチップをインターポーザと呼ばれる高密度な中継基板の上に横並びで配置し、微細な配線と垂直方向の貫通電極を用いて高速に接続する実装構造&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特長の詳細&lt;br /&gt; 
１．大型化で顕在化したパッケージ基板の反りを低減する高剛性の多層セラミックコア基板&lt;br /&gt; 
当社の多層セラミックコア基板は、従来の有機コア基板に比べて高剛性で曲げ強度が高いため、各実装プロセスでの反りを低減できます。また、板厚が薄くても同様の効果※3が得られることから、パッケージ基板の薄型化にも貢献します。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3：当社シミュレーション結果より（2026年2月時点）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 2.5D実装後の反り量比較とシミュレーションモデル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．多層セラミック製造プロセスによるコア基板配線の微細化&lt;br /&gt; 
セラミック基板では、コア基板の表裏間を電気的に接続する厚み方向の導体をビアと呼んでいます。このビア形成は、セラミック材料を焼成して固くなる前のやわらかい状態で加工する製造プロセスで行われます。そのため有機コア基板のビア（スルーホール）加工プロセスで採用されているドリル加工などと比べ、微細加工性に優れていることから、従来の有機コア基板において高密度配線化に対する課題とされていたビアの小径化、狭ピッチ化が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．各種シミュレーションサポートとカスタム設計対応&lt;br /&gt; 
お客様のデバイス仕様や実装条件をベースに、熱応力・電気シミュレーションや、部品実装プロセスを考慮した基板反りシミュレーションなどの対応が可能です。これらの結果を踏まえた積層セラミックコア基板のカスタム設計提案を通じて、お客様の開発効率向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラは今後も、お客様の多様なニーズに応える材料・実装技術の開発を通じて、半導体関連産業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202604227927/_prw_PI2im_t1WtgRIo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、「Counter Club Japan」にアンバサダーとして参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217821</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、シリコンバレー発のベンチャーキャピタル Counterpart Ventures (代表：西条 祐介・Patrick Eggen) が展開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、シリコンバレー発のベンチャーキャピタル Counterpart Ventures (代表：西条 祐介・Patrick Eggen) が展開する、CVC・新規事業担当者のためのコミュニティ「&lt;a href=&quot;https://www.counterclubjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Counter Club Japan&lt;/a&gt;（以下：CCJ）」において、アンバサダーとして参画することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
CCJは、日本企業のCVC担当者および新規事業担当者が、投資実務、事業共創、組織設計、グローバル展開などに関する知見を共有し、実践につなげることを目的としたコミュニティです。2026年2月に立ち上げ、2026年5月13日（水）にはキックオフイベントの開催が予定されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラは、経営目標の達成に向けて新設した経営企画室のもと、全社的な視点で事業ポートフォリオマネジメントの強化を図るとともに、経営判断を支える体制の整備を進めています。CVCの活動についても、その取り組みの一環として、新たな事業機会の探索および既存事業の強化に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
とりわけ米国におけるCVC活動は、AI、ロボティクス、量子コンピューティングなど、今後の成長が期待される先端領域を主戦場として、現地での投資判断と事業機会の探索をスピーディーに展開しています。京セラは、こうしたCVC活動の最前線の現場で、スタートアップなどとの接点を深めながら、その存在感の確立を目指しています。今回のCCJアンバサダーへの参画も、その取り組みの一環です。&lt;br /&gt; 
また、CCJが掲げる「実践を通じて学び合う」というコンセプトは、京セラがCVC活動を通じて重視してきた姿勢とも重なります。領域を越えて挑戦する実務家同士がつながり、知見を共有し合うこのコミュニティにおいて、京セラは学びを得るだけでなく、アンバサダーとして自らの経験やネットワークを還元し、日本企業のCVC文化の発展にも貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「KYOCERA Venture Fund」 General Partner 小泊 建二　コメント&lt;br /&gt; 
2019年にCounter Clubに出会い、そこから日本、そして米国へと舞台を移しながら、Counter Clubの実践の場で学び、鍛えていただいた経験と仲間たちは、現在の私の大きな基盤となっています。大局的な動向を捉えて企業戦略を描き、スタートアップとの共創や新規事業の創出へとつなげ、究極的には自ら事業を生み出す文化を築いていきたいと考えています。CCJの皆さまとともに、日本のCVCに新たな潮流を生み出していけることを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Counter Club Japan キックオフイベント概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 イベント名 
 Counter Club Japan キックオフイベント&lt;br /&gt;  
 
 
 日時 
 2026年5月13日（水）17:30〜20:30（17:00 開場）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 Incubation CANVAS TOKYO&lt;br /&gt; （東京都中央区京橋2丁目2-1 京橋エドグラン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象 
 Counter Club Japan 登録メンバー(150名限定)、メディア関係者&lt;br /&gt;  
 
 
 参加資格 
 招待制&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Counterpart Venturesについて】&lt;br /&gt; 
Counterpart Venturesは、サンフランシスコを拠点とする独立系ベンチャーキャピタルであり、CVC出身者により設立されました。主に米国におけるAI・DX・ディープテック領域のスタートアップへの投資を行うとともに、経営に深く関与するハンズオン支援を提供しています。さらに、世界最大級のCVCコミュニティ「Counter Club」を通じて、CVC業界の発展およびスタートアップとの共創の促進に取り組んでいる点が特徴です。&lt;br /&gt; 
ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://counterpart.vc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://counterpart.vc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ウシオ電機㈱と半導体レーザーデバイス事業に関する株式譲渡契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147416</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下、京セラ）は、本日、ウシオ電機株式会社（代表取締役社長：朝日 崇文、以下、ウシオ電機）と、同社の半導体レーザーデバイス事業に関する株式譲渡契約を締結しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下、京セラ）は、本日、ウシオ電機株式会社（代表取締役社長：朝日 崇文、以下、ウシオ電機）と、同社の半導体レーザーデバイス事業に関する株式譲渡契約を締結しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本契約に基づき、ウシオ電機が新会社を設立のうえ、同社の半導体レーザーデバイス事業を吸収分割により当該新会社へ承継します。その後、京セラが当該新会社の全株式を取得します。なお、株式の取得日は、2027年4月1日を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景および目的&lt;br /&gt; 
京セラの米国子会社であるKYOCERA SLD Laser, Inc.（以下、KSLD）は、GaN（窒化ガリウム）技術を活用した半導体レーザーデバイス事業を展開しており、現在、車載向けロードプロジェクション※や、メタバース分野におけるARグラス等向けに、RGBレーザーダイオードの開発を進めています。&lt;br /&gt; 
RGBレーザーに必要な青色・緑色・赤色レーザーのうち、KSLDは、GaN（窒化ガリウム）基板を用いた青色および緑色レーザーの開発に関する技術・知見を有しています。&lt;br /&gt; 
一方、GaAs（ガリウムヒ素）基板を用いた赤色レーザーについては、自社で十分な技術・知見を有しておらず、外部リソースの活用や協業の可能性を検討してきました。&lt;br /&gt; 
このたび、GaAs基板を用いた赤色レーザー分野において競争力のある製品・技術を有するウシオ電機の半導体レーザーデバイス事業が京セラグループに加わることで、RGBレーザーダイオードの技術基盤の強化を図ります。これにより、車載やメタバースなど多様な分野における製品開発を一層加速させ、次世代の映像・表示技術を活用した、新たなユーザー体験の創出と社会的価値の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※車両に搭載した光源を用いて、進行方向や注意喚起などの情報を路面に投影し、周囲の歩行者や車両に対する視認性および安全性の向上を図る技術。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウシオ電機の会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 ウシオ電機株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区三田3-5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー31階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 朝日 崇文&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 Industrial Process事業、Visual Imaging事業、Life Science事業およびPhotonics Solution事業に関する製品の製造・販売&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 19,556百万円（2025年3月31日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1964年3月&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 URL：&lt;a href=&quot;https://www.ushio.co.jp/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ushio.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>京セラがJTB、パソナと電子投開票システム「デジ選®」で協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604087083</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、株式会社JTB（代表取締役社長 執行役員：山北 栄二郎、以下：JTB）および株式会社パソナ（代表取締役社長：中尾 慎太郎、以下：パソナ）と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、株式会社JTB（代表取締役社長 執行役員：山北 栄二郎、以下：JTB）および株式会社パソナ（代表取締役社長：中尾 慎太郎、以下：パソナ）と、地方選挙における電子投開票の円滑な実施を目的として、本年4月15日（水）から本格的に協業を開始しますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本協業により3社は、2027年に予定されている統一地方選挙を見据え、同日各地で実施される地方選挙において、各自治体が安心して電子投開票の導入・運用を行える体制の構築を目指してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■協業の内容&lt;br /&gt; 
3社それぞれの強みを生かし、電子投開票の導入・運営を共同で支援します。電子投開票導入の検討段階から、選挙当日、開票、選挙後対応までを一貫して支援する体制を実現します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 企業名 
 主な役割 
 
 
 京セラ&lt;br /&gt;  
 電子投開票システム「デジ選®」を提供。公職選挙法・電子投票特例法に基づく公職選挙への導入実績（2件）から、制度対応と技術サポートの両面で電子投開票による選挙を支援。&lt;br /&gt;  
 
 
 JTB&lt;br /&gt; パソナ&lt;br /&gt;  
 全国規模での人材手配力と現地運営ノウハウを生かし、電子投開票を導入決定後の自治体への職員向け研修会の実施や投票所・開票所での円滑な運営における人的支援を実施。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
近年、自治体職員の人手不足が深刻化する中、多くの自治体で「選挙事務従事者の確保」が大きな課題となっています。電子投開票システムの導入は、開票時間の短縮や人員削減など、選挙事務全体の効率化が期待できます。また、有権者にとっても、誤記による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映できる利点があります。&lt;br&gt;一方、選挙は失敗が許されない重要な公的手続きであるため、トラブル発生時の即応体制や、未経験の職員や住民への十分な説明が不可欠です。そのため、電子投開票の導入・運用にあたっては人的支援を重視する声が多く寄せられてきました。さらに、2027年の統一地方選挙を見据え、導入を検討する自治体が増加していることから、人的支援を含めた運用体制の確立が喫緊の課題と考え、今回京セラはJTB、パソナと本格的な協業を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
今後京セラは、JTBおよびパソナと連携し、電子投開票の導入を検討する自治体向けに、共同説明会や研修、体験会などを実施するとともに、統一地方選挙に向け運用体制を強化していきます。本協業を通じて3社は、民主主義の根幹である選挙の信頼性・公平性を守りながら、行政DXを支える新たな選挙運営モデルの確立に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について&lt;br /&gt; 
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件の適合を確認した地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作で投票を行うことができます。紙の投票用紙に記入する必要がないため、誤記や判読不能による無効票を防ぐことができ、民意をより正確に反映することが可能です。また、投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後は迅速に集計が行われ、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮、開票人員の削減につながります。これにより、選挙運営にかかる紙資源や人件費などのコスト削減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
デジ選は、安全性・信頼性の面においても選挙運営を重視して設計しています。2016年まで実施されていた電子投開票では、サーバーの発熱やネットワーク障害によりシステムが停止した事例も報告されていますが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■電子投開票システム「デジ選®」の詳細はこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※ 「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202604087083/_prw_PI3im_YHCY8D87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新番組「優香のサンデークッキング」に京セラが提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016766</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、テレビ東京が本年4月5日（日）より放送を開始する新番組「優香のサンデークッキング」に番組提供を開始しますのでお知らせします。本番組を通して、当社が展開す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、テレビ東京が本年4月5日（日）より放送を開始する新番組「優香のサンデークッキング」に番組提供を開始しますのでお知らせします。本番組を通して、当社が展開するセラミックナイフをはじめとするキッチン製品の魅力を発信してまいります。&lt;br /&gt; 
本番組は、毎週日曜日10：30～11：00に放送される料理番組で、初回放送日は2026年4月5日（日）です。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組概要&lt;br /&gt; 
俳優の優香さんが、日曜日の朝らしくリラックスした気分ですぐに真似したくなるような料理に挑戦する番組です。料理研究家の稲垣飛鳥さんがコスパ・タイパに優れた家庭向けレシピおよび調理のサポートを行い、天の声・ナレーターは、たくやさん（ザ・たっち）が担当します。&lt;br /&gt; 
番組提供として、京セラのキッチン用品のCMを放映することに加え、当社のセラミックナイフ、まな板、フライパンなどのキッチン用品が実際の調理シーンで使用されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組詳細&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 優香のサンデークッキング&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 毎週日曜10：30～11：00、初回放送日：4月5日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 出演者&lt;br /&gt;  
 優香&lt;br /&gt; 稲垣飛鳥（料理研究家）&lt;br /&gt; 天の声・ナレーター：たくや（ザ・たっち）&lt;br /&gt;  
 
 
 放送局&lt;br /&gt;  
 テレビ東京系列6局ネット（テレビ東京、テレビ大阪・テレビ愛知・テレビ北海道・テレビせとうち・TVQ 九州）&lt;br /&gt;  
 
 
 番組サイト&lt;br /&gt;  
&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.tv-tokyo.co.jp%2Fsundaycooking%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Cayumi.suemori.zs%40kyocera.jp%7C02a6f10f8ced425aca0808de9053f752%7C82cc187e25d545e48c348434bf6075fe%7C0%7C0%7C639106887480120008%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=FVvsk1G%2B%2B%2BXt9R6lvOWkVn6hKBVD%2F0LLvy3WNboKndk%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tv-tokyo.co.jp/sundaycooking/&lt;/a&gt; 
 
 
 
■ 番組内で使用される京セラのキッチン用品&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
製品情報詳細は、下記サイトからご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kyocera-kitchen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【公式】京セラキッチンオンラインストア&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「cocochical」「セラブリッド」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202604016766/_prw_PI2im_367fDN2G.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラとコスモエネルギーグループ、 風力発電・太陽光発電による再エネの相互調達を4月より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256269</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下「京セラ」）とコスモエネルギーホール ディングス株式会社（代表取締役社長：山田 茂）のグループ会社であるコスモエコパワー株式会社（代表取締役社長：野倉 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


京セラ株式会社&lt;br /&gt;
コスモエネルギーホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
コスモ石油マーケティング株式会社&lt;br /&gt;
コスモエコパワー株式会社&lt;br /&gt;
コスモエネルギーソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;

京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下「京セラ」）とコスモエネルギーホール ディングス株式会社（代表取締役社長：山田 茂）のグループ会社であるコスモエコパワー株式会社（代表取締役社長：野倉 史章、以下「コスモエコパワー」）は、2026年3月3日付で、京セラとして初となる風力発電所由来のフィジカルPPA※1（以下「本PPA」）を締結したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本PPAにより、京セラは、コスモエコパワーが運営する中紀ウィンドファーム（2021年4月商業運転開始）で発電される電力および環境価値を受け取り、京セラの各拠点などで使用します。これにより、京セラは年間約6,300tのCO2排出量を削減できる見込みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本PPAとあわせて、京セラが保有・運営する太陽光発電設備から発電される電力および環境価値を、コスモエネルギーグループのコスモエネルギーソリューションズ株式会社（代表取締役社長：河村 靖之、以下「コスモエネルギーソリューションズ」）が2026年4月から調達することでも合意しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件のスキームイメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本取り組みを通じて、京セラ、コスモエコパワーおよびコスモエネルギーソリューションズは、風力発電および太陽光発電による再生可能エネルギーの相互活用を強化してまいります。 また、今後は蓄電池をはじめとする各社の強みを生かした新たなエネルギー活用の可能性についても検討を進め脱炭素社会の実現に向け、連携を一層強化してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【中紀ウィンドファーム】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
中紀ウィンドファーム外観&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発電所概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 発電所の名称&lt;br /&gt;  
 中紀ウィンドファーム&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 和歌山県広川町、日高川町、有田川町にかかる白馬山脈尾根部&lt;br /&gt;  
 
 
 設備能力&lt;br /&gt;  
 48,300kW&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　フィジカルPPA（Power Purchase Agreement：電力販売契約）：需要家が自らの敷地外に設置された再生可能エネルギー発電所から、電力および環境価値を調達する契約形態&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603256269/_prw_PI1im_u5P94ng4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、公共・産業用途にも対応※1した蓄電システム 「Enerezza®　Plus Ⅱ」を今春より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195974</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、世界で初めて※2量産化に成功した半固体クレイ型リチウムイオン蓄電システム「Enerezza®」の後継製品として、電池性能や施工性の向上に加...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、世界で初めて※2量産化に成功した半固体クレイ型リチウムイオン蓄電システム「Enerezza®」の後継製品として、電池性能や施工性の向上に加え、公共・産業用途※1に向け高圧対応も行った「Enerezza® PlusⅡ（エネレッツァプラスツー）」を製品化し、今春より販売開始しますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 公共・産業用仕様の製品のみ対応。住宅用仕様の製品は非対応。&lt;br&gt;※2 半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池として（2021年3月、京セラ調べ）。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Enerezza® PlusⅡ」の特長&lt;br /&gt; 
・「非危険物」判定の日本製半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池内蔵で高安全性を実現&lt;br /&gt; 
・20,000サイクル※3の長寿命化を実現し、長期使用時の保証値も向上&lt;br /&gt; 
・施工性、設計自由度を向上させたマルチ入力型パワーコンディショナ&lt;br /&gt; 
・公共・産業施設などの高圧受電設備に対応した新設計&lt;br /&gt; 
・需給調整市場（一次調整力）に対応した調整力モード新搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、電極に電解液を練り込んで粘土状にした京セラ独自の“半固体クレイ型蓄電池”を採用。電池が変形しても液漏れや燃焼のリスクを低減した高安全性により、第三者分析機関による消防法危険物確認評価試験※4において、「非危険物」と判定されました。これまでの高安全性やマルチ入力型などの特長に加え、電池性能の向上や、用途・機能の拡張により、さらに幅広いシーンでお使いいただける蓄電システムへと進化しました。&lt;br /&gt; 
京セラは、太陽光発電のパイオニアとして、蓄電池と太陽光発電を組み合わせた再エネ導入促進を通じて脱炭素化へ貢献するため、本製品を積極的に展開してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3 京セラ所定の条件で充放電を繰り返し、定格容量の60%に劣化するまでの回数となります。あくまで目安の数値であり、実際はお客様の設置状況や使用状況により異なります。またサイクル数を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※4 消防法危険物確認評価試験における消防法危険物確認試験実施マニュアルに準じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発背景 
日本国内の太陽光発電市場では、卒FITや電力料金の高騰を背景とした自家消費ニーズの拡大に加え、災害時の停電対策として、夜間や非常時を含めて電力を安定的に活用できる蓄電システムへの関心が高まっています。こうした動向を背景に、国内の蓄電池市場は2040年に5,477億円まで成長すると予想されています※5。&lt;br /&gt; 
このような需要を踏まえ、当社は、災害時のレジリエンス確保へ対応し、太陽光発電システムやその他エネルギーを最大限に活用できる商品として「Enerezza®」（エネレッツァ）を開発。本製品は、これまでの住宅用途に加え、高圧受電設備対応により、学校や病院、公民館などの公共施設にも導入可能※1とした後継モデルです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※5 出典：㈱富士経済「2025年版 太陽電池関連技術・市場の現状と将来展望」（2025年10月発行）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Enerezza® Plus Ⅱ」の特長 
①「非危険物」判定の日本製半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池内蔵で高安全性を実現&lt;br /&gt; 
蓄電池ユニットは、電極に電解液を練り込んで粘土状にした京セラ独自の“半固体クレイ型蓄電池”を採用。正極と負極を完全分離したユニットセル構造により、電池が変形した場合でも液漏れや燃焼のリスクを抑制し、高い安全性を実現しています。&lt;br /&gt; 
試験では、JIS規格試験※6ほか、局所的な圧壊、水没、燃焼などの厳しい社内試験を実施し、災害時の安全性を確認。第三者分析機関による消防法危険物確認評価試験※4においては、非危険物と判定されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
②20,000サイクル※3の長寿命化を実現し、長期使用時の保証値も向上&lt;br /&gt; 
高安全性を維持しつつ、電池性能の向上も実現。セル構造の進化により、一度に蓄電できる定格容量を拡大するとともに、劣化抑制技術の高度化により生涯蓄電容量も高め、20,000サイクル※3を実現しています。こうした性能向上により、容量保証期間15年における保証値は業界最高クラス※7のSOH※8 65％以上へ引き上げました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③施工性、設計自由度を向上させたマルチ入力型パワーコンディショナ&lt;br /&gt; 
マルチ入力型パワーコンディショナにより、停電時には太陽光発電および蓄電池に加え、EV／HEVのAC100Vコンセントやポータブルバッテリー、発電機など、さまざまな外部電源から自宅へ安定した電力供給が可能※9です。電力確保の選択肢が広がり、非常時の備えとして安心です。&lt;br /&gt; 
また、パワーコンディショナの性能向上により、発電開始に必要な太陽電池モジュールの最低搭載数を抑えられるようになり、狭小屋根での設計自由度が高まりました。さらに、接続可能な太陽光発電容量の上限を引き上げ、最大12kWまで接続できるようになり、より幅広い用途への対応が可能になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④公共・産業施設などの高圧受電設備に対応した新設計&lt;br /&gt; 
住宅用途に加え、公共施設や産業施設への導入を想定した仕様を新たにラインアップしました。高圧受電設備に対応し、異常時に外部から設備を安全に停止させるための信号（OVGR／RPR）にも対応※1することで、BCP対策やエネルギー管理の高度化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤需給調整市場に対応した調整力モード新搭載&lt;br /&gt; 
LTE通信を活用し、需給調整市場（DR／VPP）への対応も可能です※10。蓄電システムをエネルギーリソースとして活用することで、電力の安定供給や再生可能エネルギーの有効活用に貢献します。また、多発する大雨や暴風などの気象警報と連携し、停電リスクが高まった際に自動で充電を優先する「レジリエンスモード」も搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※6 JIS規格試験：日本産業規格（JIS）に基づき、製品の安全性や性能を確認するための試験。&lt;br /&gt; 
※7国内住宅用、太陽光連係型・リチウムイオン蓄電システムにおいて。2025年11月 京セラ調べ。&lt;br /&gt; 
※8 State of Healthの略称で電池の劣化状態。100%が劣化なしの状態。&lt;br /&gt; 
※9 マルチ入力型蓄電システムのみ対応。別途オプションが必要。&lt;br /&gt; 
※10 2026年秋頃運用開始予定。市場参入および運用はアグリゲーター経由。市場参入条件や収益モデルは、サービス提供事業者により異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品概要 

 
 
 
 
 
 
 
 
 品名&lt;br /&gt;  
 Enerezza® PlusⅡ（エネレッツァプラスツー） 
 
 
 蓄電池ユニット&lt;br /&gt;  
 1台 
 2台 
 3台 
 
 
 蓄電池定格容量&lt;br /&gt;  
 5.7kWh 
 11.4kWh 
 17.1kWh 
 
 
 蓄電池初期実効容量&lt;br /&gt;  
 5.0kWh 
 10.1kWh 
 15.2kWh 
 
 
 使用温度範囲&lt;br /&gt;  
 -20℃ ～ + 45℃ 
 
 
 外形寸法（mm）/&lt;br /&gt; 質量&lt;br /&gt;  
 蓄電池ユニット：W485×H562×D280 / 64.0kg&lt;br /&gt; パワーコンディショナ：W485×H642×D225 / 34.0kg（取付板含む）&lt;br /&gt; マルチ拡張ユニット：W485×H642×D225 / 33.0kg（取付板含む）&lt;br /&gt; ハイブリッド拡張ユニット：W485×H642×D225 / 30.0kg（取付板含む）&lt;br /&gt; リモコン　：W170×H151×D24（5.0インチ カラー液晶 タッチパネル）/ 375g&lt;br /&gt; 通信モデム：W138×H65×D17 / 85g&lt;br /&gt;  
 
 
 設置場所&lt;br /&gt;  
 蓄電池ユニット：屋内外&lt;br /&gt; （重塩害地域及び-20℃を下回る寒冷地は屋内のみ）&lt;br /&gt; パワーコンディショナ　　：屋外（または屋内）&lt;br /&gt; マルチ拡張ユニット　　　：屋外（または屋内）&lt;br /&gt; ハイブリッド拡張ユニット：屋外（または屋内）&lt;br /&gt; リモコン　　　：屋内（壁面設置）&lt;br /&gt; 通信モデム　　 ：屋内（壁面設置）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本製品の詳細は以下ホームページをご覧ください 
住宅用製品ページ：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公共・産業用製品ページ：後日公開予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「Enerezza」「Enerezza（ロゴ）」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603195974/_prw_PI3im_H92dD3z1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Lシリーズに新モデルが登場 ディスクグラインダー 「LG1250」ストレートグラインダー 「LSG6000H」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165677</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社のグループ会社である京セラインダストリアルツールズ株式会社（代表取締役社長：和田 康男）は、金属加工業の現場のニーズに応えたツールとしてご好評をいただいている「リンクコントロールシリーズ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社のグループ会社である京セラインダストリアルツールズ株式会社（代表取締役社長：和田 康男）は、金属加工業の現場のニーズに応えたツールとしてご好評をいただいている「リンクコントロールシリーズ（Lシリーズ）」より、ディスクグラインダー「LG1250」およびストレートグラインダー「LSG6000H」を、2026年3月18日(水)より発売しますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ディスクグラインダー LG1250&lt;br /&gt; 
ストレートグラインダー LSG6000H&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Lシリーズは、金属加工業の生産性向上に貢献する新たなツールとして高い評価を得ています。ブラシレスモーターの制御回路を工具本体から切り離し、コントローラーに集約することで、「コントローラー」「脱着ケーブル」「工具」の3ユニット構成を実現しました。この独自構造により、従来の高周波工具、電動工具、エアー工具が抱えていた「重さ・大きさ」の課題を解消するとともに、高出力化を実現した次世代ツールです。&lt;br /&gt; 
　今回、新たに2モデルをラインアップに追加しました。砥石径125mmのディスクグラインダー「LG1250」は、重研削作業を行うユーザーをターゲットとしたモデルで、高周波工具に匹敵するパワーを備えながら、軽量化とコンパクト化を実現しており、細部の重研削作業に適しています。一方、ストレートグラインダーは、砥石が長い軸の先端にある構造により、狭所や奥まった場所、円筒形の研削・研磨加工に使用される工具です。新商品の「LSG6000H」は、低速回転・高トルク設計を採用することで、既存モデルと比較して、粘り強い研削性能を実現。これにより、削りムラの発生を抑制し、高精度な仕上げを可能にしました。&lt;br /&gt; 
新モデルの発売により対応範囲がさらに広がったLシリーズは、現場の作業スピードと仕上りの精度を向上させ、業務効率化に大きく貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、今後もLシリーズのラインアップを拡充し、金属加工業の現場が抱えるさまざまな課題に即したソリューションを提供することで、お客さまのさらなる生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ディスクグラインダー「LG1250」の特長&lt;br /&gt; 
コンパクトなボディに高周波工具に匹敵する重研削性能を提供&lt;br /&gt; 
最大出力1,600Wのパワーを備え、Lシリーズの既存大径砥石モデル（180mm）では作業が困難であった細部の重研削作業に対応したモデルです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレートグラインダー「LSG6000H」の特長&lt;br /&gt; 
高トルク設計により、均一で高精度な研削を実現&lt;br /&gt; 
Lシリーズの既存ストレートグラインダーを低速回転・高トルク化することで、粘り強い研削性能を実現しました。削りムラを抑えた高精度な仕上げを可能にしたモデルです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Lシリーズ（共通）の特長&lt;br /&gt; 
①小型・軽量化と高出力化の両立&lt;br /&gt; 
「コントローラー」「脱着ケーブル」「工具」の3ユニット化により、従来比30～50％の小型・軽量化を実現しました。さらに、設計を最適化することで、優れた操作性と高周波工具に匹敵するパワーを両立しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②過酷な現場を支える、タフな密閉ブラシレスモーター&lt;br /&gt; 
設計から製造まで自社で一貫して手がけた密閉ブラシレスモーターを採用。アルミケースで覆った二重構造により、鉄粉から内部を保護し故障のリスクを低減します。過酷な環境下でも安定した稼働を支え、工場の生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品仕様&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 モデル 
 握り径 
 砥石径 
 回転数 
 サイズ (長さ×幅×高さ) 
 質量 
 希望 小売価格 
 
 
 LG1250 
 54mm 
 125mm 
 3,000～10,000min-1 
 263×141×93mm 
 1.6kg 
 45,800円 (税別) 
 
 
 LSG6000H 
 54mm 
 49mm 
 4,000～13,000min-1 
 385×68×82mm 
 1.5kg 
 57,200円 (税別) 
 
 
 
Lシリーズの商品特長や各モデルの仕様は、以下の特設サイト（URL）に掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera-industrialtools.co.jp/l-series/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera-industrialtools.co.jp/l-series/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603165677/_prw_PI3im_tw8044P1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ製法人向けスマホ「DIGNO® SX5 KC-S306」3月27日（金）から販売開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165709</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社は、本年2月に製品化を発表した、法人向けSIMフリースマートフォン「DIGNO SX5 KC-S306（ディグノ エスエックスファイブ ケーシーエスサンゼロロク）」を、本年3月27日（金...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社は、本年2月に製品化を発表した、法人向けSIMフリースマートフォン「DIGNO SX5 KC-S306（ディグノ エスエックスファイブ ケーシーエスサンゼロロク）」を、本年3月27日（金）から株式会社NTTドコモ/NTTドコモビジネス株式会社（旧 NTTコミュニケーションズ株式会社）より販売開始しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
※本製品は、その他の販売代理店でも順次販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本製品は、オフィスワークから営業、小売、飲食、運送、医療、建設現場まで、業種を問わず幅広く活用できる法人向けのスタンダードスマートフォンです。防水・防塵に対応し、米国国防総省調達基準のMIL規格20項目に準拠※1および独自の落下試験をクリアする高い耐久性を備えています。長期サポートや充実したセキュリティ、急速充電※2、Wi-Fi®ローミングアシストなど業務効率を高める機能も搭載。さらに、メモリ増強と仮想メモリにより安定した動作を実現しました。耐久性・サポート体制・安定性を兼ね備えた、企業のスマホ活用をトータルで支える一台です。&lt;br /&gt;
※1：本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時すべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
※2：急速充電に対応した充電器、ケーブルが必要です。充電時間はお客さまのご利用状況により異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品情報については、下記サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kc-s306/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kc-s306/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「DIGNO」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※Wi-Fi®&amp;nbsp;は、Wi-Fi Alliance®&amp;nbsp;の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎ディスプレイの表示は、すべてイメージです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603165709/_prw_PI2im_bsAJvek8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、PCIe®6.0対応プラガブル型光電集積モジュールを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603105345</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、データセンター内の光通信化と省電力化に貢献する光電集積モジュール「OPTINITY ®」の新製品として、新たに通信規格PCIe®6.0※1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、データセンター内の光通信化と省電力化に貢献する光電集積モジュール「OPTINITY ®」の新製品として、新たに通信規格PCIe®6.0※1に対応したプラガブル型モジュール（OSFP-XD※2）を開発しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
京セラはこれまで、PCIe®5.0対応のCPUやGPUなどからの電気信号を光信号に変換するオンボード型の光電集積モジュールを開発してきました。このたび、通信規格をPCIe®6.0に対応させることで高速・大容量通信を実現するとともに、プラガブル型の採用によりシステム設計の自由度と汎用性を高め、導入しやすさの向上を図っています。なお、京セラはオンボード型の開発も継続しており、用途やシステム構成に応じた最適な光インターフェースの提供を目指しています。&lt;br /&gt; 
本開発品は、京セラのCVCファンドである京セラベンチャー・イノベーションファンド 1 号（以下：KVIF-I）※3を通じて出資しているAuthenX社と連携して開発したものです。2026年3月17日（火）から19日（木）まで米国ロサンゼルスで開催される光通信分野の国際展示会「OFC 2026」のAuthenX社ブースにて本開発品の展示を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;OPTINITY® OSFP-XD &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
データセンターでの光接続イメージ図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発の背景 
近年、生成AIなどの進展などを背景に、データセンターで取り扱うデータ量は急速に増加しています。これに伴い、GPUやAIアクセラレータなどの高性能演算デバイス間を接続するPCIe®インターフェースも、さらなる高速・大容量化が求められています。&lt;br /&gt; 
一方、従来の電気配線による接続では、伝送距離が延びるほど信号損失が増え、消費電力が増大するという課題があります。また、通信の安定性を確保するためにリタイマー※4が必要となる場合があり、通信遅延やさらなる消費電力増加につながります。その結果、ラック内の設備配置の自由度が制約され、冷却効率の最適化や保守性の向上が困難となっていました。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対し、光信号による接続は、離れた機器間でも低損失で安定した伝送を可能にし、システム設計の柔軟性を高める技術として注目されています。これにより、データセンター全体の効率化と省電力化への貢献が期待されます。&lt;br /&gt; 
このような背景のもと、京セラはオンボード型光電集積モジュールの開発に加え、PCIe®6.0に対応したプラガブル型モジュールを新たに開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本開発品の特長 
1. 次世代規格PCIe® 6.0光接続に対応し、大容量化・低消費電力化に貢献&lt;br /&gt; 
OSFP-XDフォームファクタ（形状規格）を用いて、PCIe® 6.0（レーンあたり64 GT/s）に対応した高速・大容量通信を実現しました。&lt;br /&gt; 
また、光伝送では電気配線で必要となるリタイマーが不要となるため、PCIe®デバイス間接続に伴う消費電力の大幅な削減に寄与します。これにより、データセンター全体の省電力化に貢献し、環境負荷低減とランニングコスト削減の両立が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．プラガブル型による高い汎用性&lt;br /&gt; 
プラガブル型を採用することで、システム設計の自由度を高めるとともに、既存システムへの導入や将来的な拡張を容易にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．長距離接続による設計自由度の向上&lt;br /&gt; 
従来の電気配線ではPCIe®デバイス間の接続距離は10 メートル以下に制限されていましたが、光ファイバーを用いることで長距離での伝送が可能となります。これにより、ラック間接続やラック内での柔軟な機器配置が可能となり、冷却効率の最適化や保守性の大幅な向上に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 今後の展開 
 京セラは、オンボード型や OSFP-XD に加え、 Optical CDFP※5 など、用途に応じた多様なフォームファクターに対応するモジュールを開発し、順次ラインアップを拡張していく予定です。将来の大規模コンピューティングを支える光インターコネクト技術の進化に貢献していきます。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Optical CDFP&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■OFC 2026での展示について 
本開発品は、2026年3月17日（火）から19日（木）まで、米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開催される光通信分野で世界最大級の国際展示会「OFC 2026」にて展示します。OFCは、光ファイバー通信技術に関する最新の研究開発成果や製品が発表される場として、世界中の通信事業者、データセンター事業者、研究機関から注目を集めています。会期中は、AuthenX社ブースにて本開発品を展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 展示会名&lt;br /&gt;  
 OFC 2026（Optical Fiber Communication Conference &amp;amp; Exhibition）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年3月17日（火）～19日（木）（米国時間）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 ロサンゼルスコンベンションセンター&lt;br /&gt;  
 
 
 ブース番号&lt;br /&gt;  
 5204&lt;br /&gt;  
 
 
 公式WEBサイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.ofcconference.org/home/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ofcconference.org/home/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AuthenX社との戦略的パートナーシップ 
AuthenX社は、シリコンフォトニクス技術を活用した高速光トランシーバの設計・開発に強みを持つ台湾のスタートアップ企業です。京セラは同社と次世代データセンター向け光インターコネクト技術の共同開発を進めており、2025年12月には、京セラのCVCファンドであるKVIF-Iから出資を実施し、連携を加速しております。&lt;br /&gt; 
本開発品は、AuthenX社のモジュール設計技術と、京セラが長年培ってきたPCIe®プロトコル処理、信号品質管理、リンクトレーニング技術を融合することで実現しました。両社は今後も緊密に連携し、本技術の製品化と市場展開に向けた取り組みを加速していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【AuthenX社について】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 AuthenX Inc.&lt;br /&gt;  
 
 
 事業概要 
 シリコンフォトニクス技術を開発する台湾のスタートアップ企業。世界的課題であるAIサーバーのエネルギー消費問題の解決に向け、強みである光電集積技術及び光エンジン設計をベースにELS、メタレンズ等、独自の製品を開発。&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者 
 Paul Wu (Chairman &amp;amp; General Manager)&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地 
 19F-2 No. 168, Sec. 2, Fuxing 3rd Road, Zhubei City, Hsinchu County 302052, Taiwan&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ 
 &lt;a href=&quot;https://www.authenxinc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.authenxinc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　&lt;br&gt;　　　　&lt;br /&gt; 
※1 PCIe（Peripheral Component Interconnect Express）：CPUやGPU、AIアクセラレータ、ストレージなどのデバイス間を高速接続するためのインターフェース規格。&lt;br /&gt; 
※2 OSFP-XD： 次世代の高密度・多レーン対応を想定した、プラガブル型光モジュールのフォームファクターの一つ。&lt;br /&gt; 
※3 KVIF-I：京セラが継続的に新規事業を創出する体制を強化するために2024年4 月に京セラとグローバル・ブレイン株式会社が共同で設立したコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンド。（&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2024/002535.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2024/002535.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
※4 リタイマー：損失やノイズが混じった信号を補正するための中継チップ。&lt;br /&gt; 
※5 Optical CDFP：主に400G世代で用いられてきた、プラガブル型光モジュールのフォームファクターの一つ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●本成果はNEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）の助成事業（JPNP21029）の結果得られたものです。&lt;br /&gt; 
●PCIeは、PCI-SIGの登録商標です。&lt;br /&gt; 
●OPTINITYは、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603105345/_prw_PI1im_2kDvjhqD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラのラボグロウン宝石「クレサンベール」が、セイコーウオッチの「セイコー　ルキア」限定モデルに採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603055088</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 13:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫）のラボグロウン宝石「クレサンベール」が、セイコーウオッチ株式会社が発売する腕時計「セイコー ルキア」Happy Collectionの装飾に採用されましたの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫）のラボグロウン宝石「クレサンベール」が、セイコーウオッチ株式会社が発売する腕時計「セイコー ルキア」Happy Collectionの装飾に採用されましたのでお知らせします。&lt;br&gt;今回「クレサンベール」のルビーが採用されたモデルは、同コレクションの2026 Warm Moments 限定モデルで、その文字盤を飾る装飾として彩りを添えています。本商品は、本年4月17日（金）から600本の数量限定で、セイコーウオッチ株式会社から発売予定です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「セイコー ルキア」Happy Collectionの2026 Warm Moments 限定モデル  7時位置に赤いルビー「クレサンベール」が配置。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「クレサンベール」は、京セラの結晶技術を応用して誕生した、天然石と同一の成分を持つラボで作られたラボグロウン宝石（人工宝石）です。1975年にエメラルドの製造に成功して以来、現在ではサファイアやルビーなど12種のカラー宝石を展開。2025年には事業が誕生してから50周年を迎え、現在ではグローバルに展開しています。（50周年記念サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera-jewelry.com/pages/crescent-vert_50th-anniversary&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera-jewelry.com/pages/crescent-vert_50th-anniversary&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「クレサンベール」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「セイコー ルキア」Happy Collection　2026 Warm Moments 限定モデルとは&lt;br /&gt; 
Happy Collectionは、手元を見るたびにハッピーで前向きな気持ちになれるような、日常を彩るウオッチを取り揃えたコレクションです。&lt;br /&gt; 
Warm Moments 限定モデルは、ロングセラーであるトノー型をベースモデルに採用し、着用いただいた方が「心温まる瞬間を大切にしながら、時を刻んでほしい」という未来への願いを込めた特別なモデルです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商品詳細】&lt;br /&gt; 
＜セイコー ルキア＞Happy Collection 2026 Warm Moments 限定モデル&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 品番&lt;br /&gt;  
 HEE002J&lt;br /&gt;  
 
 
 希望小売価格（税込み）&lt;br /&gt;  
 79,200円&lt;br /&gt;  
 
 
 ケース・ブレスレット&lt;br /&gt;  
 ステンレススチール&lt;br /&gt; （プラチナダイヤシールド※1）&lt;br /&gt;  
 
 
 ダイヤル&lt;br /&gt;  
 白蝶貝&lt;br /&gt; クレサンベール1個入り&lt;br /&gt;  
 
 
 ガラス&lt;br /&gt;  
 サファイアガラス（スーパークリアコーティング※2）&lt;br /&gt;  
 
 
 防水性能&lt;br /&gt;  
 日常生活用強化防水（10気圧）&lt;br /&gt;  
 
 
 ケースサイズ&lt;br /&gt;  
 ［縦］36.3mm［横］27.7mm（りゅうず含まず）［厚さ］7.7mm&lt;br /&gt;  
 
 
 限定数量&lt;br /&gt;  
 600本&lt;br /&gt;  
 
 
 発売予定日&lt;br /&gt;  
 2026年4月17日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 
その他仕様&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/lukia/hee002j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/lukia/hee002j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 プラチナダイヤシールド&lt;br /&gt; 
日常使いの擦り傷や小傷から、時計本来の美しい輝きやきれいな仕上げを守るため、セイコーが独自に開発した「ダイヤシールド」に、プラチナを配合してより白く美しい色を実現させた表面加工技術。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2 スーパークリアコーティング&lt;br /&gt; 
光の反射を99％以上抑制する透明被膜を、ガラスの表裏の両面に施した、セイコー独自の無反射コーティング処理です。太陽光や照明がまぶしい環境下でも、ガラスの存在を感じません。また、表面の防汚膜により、汚れがついても簡単に拭き取ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「セイコー ルキア」Happy Collection 2026 Warm Moments 限定モデル 特設ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/lukia/warmmoments2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seikowatches.com/jp-ja/products/lukia/warmmoments2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603055088/_prw_PI2im_7b79P57p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、AI仮眠起床システム 「sNAPout®」に仮眠の必要性・効果を可視化する覚醒度計測機能を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603034869</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、有償実証実験を進めている仮眠起床AIシステム「sNAPout®」（スナップアウト）において、スマートフォンのカメラ映像から覚醒度を推定し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、有償実証実験を進めている仮眠起床AIシステム「sNAPout®」（スナップアウト）において、スマートフォンのカメラ映像から覚醒度を推定し、仮眠の必要性や仮眠後の効果を短時間で可視化するアプリケーションを開発しましたのでお知らせします。本アプリケーションは、筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構（IIIS）特任准教授の阿部 高志 氏が設立した株式会社 ヴィジライズ（以下：VigiRise）のカメラ映像から覚醒度を計測する技術を活用しています。&lt;br /&gt;
本機能をsNAPout®のスマートフォンアプリに追加し、2026年夏よりアップデートを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 覚醒度計測中の画面イメージ（左）と、仮眠後の効果表示画面（右） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
sNAPout®は、血流量センサを搭載したイヤフォン型デバイスと、AIを搭載したスマートフォンアプリで構成され、リアルタイムで高精度に睡眠段階を解析し、最適なタイミングでの起床を促す仮眠支援システム※です。&lt;br /&gt;
日本人は睡眠時間が短く、日中の生産性向上を目的としてパワーナップ（短時間仮眠）が注目されています。一方、企業や学校などの組織では、仮眠の導入効果を客観的に示す指標が乏しく、制度化や環境整備が進みにくいという課題がありました。&lt;br /&gt;
そこで京セラは、仮眠前後で「眠気がどの程度軽減されたのか」を定量的に把握できる指標の確立を目指し、VigiRiseの技術を活用して、短時間で覚醒度を推定し、その変化を可視化するアプリケーションを開発しました。&lt;br /&gt;
これにより、従来の“最適な仮眠”の提供に加え、仮眠前の必要度判定から仮眠後の効果検証までを一貫して提供するシステムを実現します。企業や学校などの法人においても、仮眠導入の妥当性や有効性を客観的なデータとして示すことを可能とし、仮眠活用の普及に向けたシステム・環境づくりを目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※sNAPout®のシステム詳細については以下をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2025/002701.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2025/002701.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新機能の特長&lt;br /&gt;
1.仮眠が必要な状態かを客観的に把握&lt;br /&gt;
国際的に覚醒度評価の指標として用いられている「精神運動覚醒検査（Psychomotor Vigilance Test：PVT）」を基準に、スマートフォンのカメラ映像から覚醒度を推定します。従来のPVTでは、反応速度のテストなど10分程度の時間や作業負荷を要するという課題がありましたが、今回開発したsNAPout®のアプリでは、約1分間の動画撮影により、まぶたの開閉動作などから覚醒度を推定します。これにより、利用者が仮眠を必要とする状態かどうかを短時間で簡単にスクリーニングできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 覚醒度に応じて最適な仮眠を推奨&lt;br /&gt;
覚醒度の推定値が一定の基準を下回った場合には、sNAPout®の血流量センサ搭載イヤフォン型デバイスとAI解析を活用し、最適なタイミングでの起床を促す仮眠を推奨します。&lt;br /&gt;
利用者ごとの状態に応じた判断により、仮眠の必要性の可視化と最適な仮眠の提供を一体で実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 仮眠後の回復度を可視化&lt;br /&gt;
仮眠後にも同様の測定を行い、覚醒度や認知機能の変化を定量的に評価します。これにより、「どの程度回復したのか」を客観的に把握でき、仮眠の効果を利用者および法人が直感的に理解できる形で可視化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発体制&lt;br /&gt;
本機能は、VigiRiseが有する覚醒度検知およびPVT反応速度推定に関する研究知見・AIアルゴリズムと、京セラの生体センシング技術、アプリケーション開発技術、UI設計を組み合わせて開発しました。&lt;br /&gt;
VigiRiseの覚醒度推定技術と、京セラのデバイス設計およびアプリ実装技術を融合することで、短時間・低負荷での覚醒度評価を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参考：本機能の利用イメージは、紹介動画（約2分）をご覧ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/iPxY7QGNUhg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/iPxY7QGNUhg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*「sNAPout」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603034869/_prw_PI1im_N5XoapNs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ製法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX2」登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602264614</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>※ Wi-Fi HaLow(IEEE802.11ah）とは、920MHz帯の周波数を利用する通信手段のひとつで、新しい種類のWi-Fi®規格です。スマートフォンとしてはDuraForce EX2が国内...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
※ Wi-Fi HaLow(IEEE802.11ah）とは、920MHz帯の周波数を利用する通信手段のひとつで、新しい種類のWi-Fi®規格です。スマートフォンとしてはDuraForce EX2が国内初搭載。（2026年3月京セラ調べ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下、京セラ）は、法人向けの高耐久スマートフォンの新製品として「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;」（デュラフォースイーエックス ツー）のSIMフリーモデルを製品化しますので、お知らせいたします。本製品は、2026 年9月より京セラから販売を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、スマートフォンとして初めて「Wi-Fi HaLow（IEEE 802.11ah）」に対応し、端末間同士の直接通信を可能にしました。これにより、携帯電話の電波が届きにくい場所や通信インフラが制限される現場においても安定した通信環境を実現します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;さらに、米国国防総省が定める耐久試験「MIL-STD-810H」に準拠した高い堅牢性を備え、高速・高精度に読み取れるバーコードリーダー機能や、業務を止めないホットスワップ対応の交換式バッテリーを搭載しています。「現場業務をこの一台に」をコンセプトに、過酷な環境下でも確実かつ効率的な業務遂行をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DuraForce EX2&lt;/a&gt;」の主な特長&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
①スマートフォンで国内初、「Wi-Fi HaLow（IEEE 802.11ah）」&amp;nbsp;に対応&lt;br /&gt; 
920MHz帯の周波数を利用する通信手段のひとつ「Wi-Fi HaLow」にスマートフォンとして初めて対応しました。従来のWi-Fiと比較して長距離（最大半径約1km※）、広範囲の通信が可能で、遮蔽物にも強いという特長があります。これにより、携帯電話の電波が届きにくく、かつ従来のWi-Fi環境が構築しにくい広大な倉庫、建物の奥まった場所などでも、端末間同士での通信や音声通話（PTT）などのコミュニケーションを実現します。&lt;br /&gt; 
※実際の通信距離は障害物の有無など環境条件によって変動します。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;②高性能バーコードリーダー機能で読取り作業を効率化&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高速・高精度※1なバーコード読み取りライブラリ※2に加え、暗所でのスキャンを補助する高輝度LED照明とToFセンサー、狙ったコードを確実に捉えるLEDエイマー※2を搭載。倉庫の棚奥や薄暗い場所でも、スムーズで正確な読取り作業を可能にします。&lt;br /&gt; 
※1 DuraForce EXに搭載しているバーコード読み取りアプリとの比較です。2026年3月京セラ調べ。&lt;br /&gt; 
※2 ご利用には端末購入に加えて別途ライセンスの購入が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③過酷な現場に耐える、京セラ基準の高い堅牢性&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
米国国防総省が定める耐久試験「MIL-STD-810H」の21項目に加え、コンクリートへの落下や鋼球落下など、より現実に即した京セラ独自の過酷な試験10項目をクリアした高い堅牢性を実現しました。防水（IPX5/IPX8）・防塵（IP6X）にも対応しており、雨天や粉塵の多い環境でも安心して使用できます。&lt;br /&gt; 
※本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時すべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;④業務を止めない、ホットスワップ対応／インテリジェントバッテリー&lt;br /&gt; 
端末の電源をOFFにすることなく交換できる「ホットスワップ」に対応。バッテリー交換時も業務を中断する必要がなく、生産性を維持します。また、バッテリーごとに充電回数などの利用状況を確認できる「インテリジェントバッテリー」を採用し、計画的な資産管理と安定稼働に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「リテールテックJAPAN」にて参考展示&lt;br /&gt; 
本製品に関しては、2026年3月3日～6日 東京ビックサイトで開催される「リテールテック JAPAN 2026」において、京セラブースにて参考展示を行う予定です。ぜひ当社ブースへお越しください。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 期間&lt;br /&gt;  
 2026年3月3日（火）～6日（金）10:00～17:00&amp;nbsp;（最終日のみ16:30まで)&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース&lt;br /&gt;  
 東京ビッグサイト　東展示棟　RT6301&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://messe.nikkei.co.jp/rt/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://messe.nikkei.co.jp/rt/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/toughness/kc-s704/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「DURA FORCE」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※Wi-Fi®、Wi-Fi HaLow(TM)は、Wi-Fi Alliance®の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt; 
◎ ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602264614/_prw_PI1im_8rdXDYc9.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ製法人向けWi-Fi®タブレット「KC-T308」出荷開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602254508</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社は、昨年11月に製品化を発表した法人向けWi-Fiタブレット「KC-T308」を、2026年2月26日（木）から順次出荷します。あわせて、各販売代理店での販売を開始しますのでお知らせいた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社は、昨年11月に製品化を発表した法人向けWi-Fiタブレット「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KC-T308&lt;/a&gt;」を、2026年2月26日（木）から順次出荷します。あわせて、各販売代理店での販売を開始しますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;KC-T308&lt;/a&gt;使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本製品は、現場作業を支える高い機能性と、安心して利用できるセキュリティ機能を兼ね備えた法人向けタブレットです。安定したWi-Fi接続を通じて、迅速な情報共有やリアルタイムでの連携が可能です。また、耐落下・耐薬品といった耐久性に加え、充実したサポート体制で、長期利用を想定した運用にも対応します。また、バーコード読み取り機能を備えた文字入力アプリ※により、商品コードなどを業務用アプリへ登録・入力する際の手入力の手間や入力ミスを抑え、正確かつスピーディーな作業を実現します。画面上に表示される読み取りエリアは、サイズや位置を自由に調整でき、操作性の向上にも寄与します。さらに、多様な業務シーンでの利便性を向上させる豊富なアクセサリーを取り揃えています。&lt;br /&gt;
※バーコード読み取り機能付き文字入力アプリは、有償キッティングにて承ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品情報については、下記サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バーコード読み取り機能付き文字入力アプリについては、下記サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/barcode-reader/kc-barcode-reader/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/barcode-reader/kc-barcode-reader/?press&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Wi-Fi®は、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎ 画像、ディスプレイの表示はイメージです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602254508/_prw_PI1im_7Ba0NOH0.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>野洲市と京セラグループが地方創生に向けた包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602244458</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>このたび京セラ株式会社（以下：京セラ）は、滋賀県野洲市（以下：野洲市）と京セラコミュニケーションシステム株式会社（以下：KCCS）と共に、2026年2月25日（水）に、野洲市の地方創生の実現に資するこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
このたび京セラ株式会社（以下：京セラ）は、滋賀県野洲市（以下：野洲市）と京セラコミュニケーションシステム株式会社（以下：KCCS）と共に、2026年2月25日（水）に、野洲市の地方創生の実現に資することを目的とした包括連携協定を締結しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本協定により、京セラグループは、これまで培ってきた技術や知見を生かし、野洲市と連携しながら地域課題の解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 左：京セラ 執行役員 経営推進本部長　能原　隆（のはら　たかし）  中央：野洲市　市長　櫻本　直樹（さくらもと　なおき） 右：KCCS　経営企画本部副本部長　大嶋　茂雄（おおしま　しげお） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、地域や暮らしの安心・安全の向上、 DX による市民サービスの高度化、未来を担う子どもたちの教育分野などにおいて協働を進め、野洲市のまちづくりと地方創生への取り組みに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602244458/_prw_PI2im_ubMVp0W3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シリーズ史上最強のタフネスを実現した京セラ製スマホ「TORQUE® G07」がauから新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602194315</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、au向けの高耐久スマートフォン「TORQUE®」シリーズの最新モデルとして、「TORQUE® G07（トルク ジーゼロナナ）」を製品化しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、au向けの高耐久スマートフォン「TORQUE®」シリーズの最新モデルとして、「TORQUE® G07（トルク　ジーゼロナナ）」を製品化しましたのでお知らせします。本製品は、2026年3月18日（水）よりKDDI株式会社・沖縄セルラー電話株式会社から発売される予定です。これに先立ち、2026年2月25日（水）から予約の受け付けを開始いたします。&lt;br /&gt; 
※店頭受け取りのWEB予約やau Online Shopでの予約は以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/product/smartphone/torque_g07/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/product/smartphone/torque_g07/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、「強さは、新たなる境地へ。」をコンセプトに、従来の防水・防塵・耐衝撃性能に、新たに耐泥水性能などを備えTORQUEシリーズ最多となる37項目の試験をクリアし、過酷な使用条件における信頼性をさらに高めました。&lt;br /&gt; 
京セラは、さまざまな環境下でも安心してご使用いただけるコミュニケーションツールの提供を通じて、アウトドアアクティビティを楽しむ方やタフな現場で働く方々の挑戦を後押ししてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 TORQUE G07&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 オープン価格&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 レッド、ブラック、オリーブ※&lt;br /&gt;  
 
 
 発売元&lt;br /&gt;  
 KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ オリーブは au Online Shop のみの取り扱いです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な特長&lt;br /&gt; 
1. シリーズ史上最強のタフネス性能と、途切れない安心感&lt;br /&gt; 
T&amp;nbsp;ORQUE G07は、米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810H」※1に準拠した21項目に加え、京セラ独自の16項目を含む、シリーズ最多37項目の耐久試験をクリアしています。従来モデル（TORQUE G06）と比較して、より過酷な環境下での使用が可能※2になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今 回新たに耐泥水に対応し、ぬかるんだ登山道での使用など、泥水が気になるシーンでも安心して使用できます。さらに、新バンパー構造の採用により、本体に加わる衝撃力を約10％低減するなど、細部までタフネスを追求して設計しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、TORQUEシリーズとして初めて衛星通信サービス「au Starlink Direct」※3のデータ通信に対応。セルラー圏外となる山間部や海上でも、メッセージ送受信や一部アプリの通信が可能です。加えて、従来モデル（TORQUE G06）の電池パックやバッテリー充電器を利用できるほか、4,585mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間のアクティビティでも安心してご使用いただけます。&lt;br /&gt; 
※1： 「MIL-STD-810H」は米国国防総省が定める調達基準であり、本製品の耐久性を保証するものではありません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2：&amp;nbsp; 本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時全ての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※3：「au Starlink Direct」はKDDI株式会社が提供するサービスです。対応エリア、利用条件、利用可能な通信内容、対応アプリには制限があります。詳細はKDDI株式会社の公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 暗所でも鮮明に。進化したカメラで自然も日常も美しく記録&lt;br /&gt; 
1/1.55インチに大型化した約5,000万画素のメインカメラに、新設計のナイトモードを搭載。夜景や暗所でもノイズを抑えた明るく鮮明な撮影が可能です。さらに、約500万画素のマクロカメラと、マクロ画像をメイン画像に重ねて記録できる「虫眼鏡フォト」により、小さな被写体も逃さず記録します。また、AIカメラ機能として、写真の影を自動で消す「影消し」や、被写体が画角に入ると自動で録画を開始する「フレームイン録画」なども新たに搭載し、アウトドアから日常まで幅広いシーンで活躍します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 左：ナイトモードオフ／右：ナイトモードオン &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 柔軟なカスタマイズ性と快適なパフォーマンス&lt;br /&gt; 
本体カラー、はレッド・ブラック・オリーブの3色 を展開。別売のイエロー、ブルーの正面カバー/背面カバーを組み合わせることで全5色の着せ替えが可能です。USBカバーや正面スクリーンなど、消耗しやすいパーツはユーザーご自身で交換いただけます。&lt;br /&gt; 
新機能「タッチプラス」では、壁紙や音量、カスタムボタン設定など、あらかじめ一括設定した項目を、背面カバー裏のタグや専用のタッチプラスタグ（別売）に本体背面をタッチすることで、簡単に切り替えられます。アプリや機能の起動にも対応し、仕事や休日・アウトドアなど利用シーンに応じた設定変更がワンタッチで可能です。そのほか、アクティビティスタイルに合わせ利用シーンが広がる純正アクセサリも展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■TORQUE G07購入者キャンペーン&lt;br /&gt; 
抽選で500名さまにミニチュアTORQUEをプレゼントするキャンペーンを実施します。本賞品はTORQUE G07の新機能「タッチプラス」のタグとしても利用可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（1）実施期間&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 購入期間&lt;br /&gt;  
 発売日～2026年5月31日（日）23:59&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間&lt;br /&gt;  
 発売日～2026年5月31日（日）23:59&lt;br /&gt;  
 
 
 抽選期間&lt;br /&gt;  
 2026年6月1日（月）～2026年6月8日（月）&lt;br /&gt;  
 
 
 賞品発送時期&lt;br /&gt;  
 2026年6月中旬以降（当選者のみに発送）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）適用条件&lt;br&gt;次の条件のすべてを同時に満たす方。&lt;br /&gt; 
・応募時点でTORQUE G07をご利用されており、コミュニティサイトTORQUE STYLEに会員登録されている方。&lt;br /&gt; 
・応募期間中、TORQUE STYLEの「TORQUE G07エピソード投稿」メニューでTORQUE G07ご利用エピソードや写真を1件以上投稿された方。&lt;br /&gt; 
・応募期間内に応募が完了している方。&lt;br /&gt; 
・日本国内にお住まいで、発送先が日本国内の方。&lt;br /&gt; 
※予約期間中にご購入手続きを完了された場合も対象。&lt;br&gt;※応募はお一人さま1回限り。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コミュニティサイト　「TORQUE® STYLE」&lt;br /&gt; 
TORQUEファンのためのコミュニティサイト「TORQUE® STYLE」では、TORQUEをさらに楽しんでいただけるコンテンツをご用意しています。本サイトに会員登録いただくと、限定コンテンツの閲覧やダウンロード、キャンペーンへの参加、ファン同士での交流など、さらにTORQUEコミュニティをお楽しみいただけます。この機会にぜひご登録ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://torque.kyocera.co.jp/?prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://torque.kyocera.co.jp/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「製品情報については、下記サイトをご覧ください&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/kyg06/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/kyg06/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「TORQUE」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※「au Starlink Direct」はKDDI株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他の社名および商品名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt; 
◎画像、ディスプレイの表示はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602194315/_prw_PI5im_1wpLjjTZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラが「生体マーカー即時検査装置」を「次世代薬局EXPO （大阪）」に初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602184250</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年3月10日（火）～12日（木）にインテックス大阪で開催される展示会「メディカル ジャパン 大阪［医療・介護・薬局 Week 大阪］」内、「次世代薬局 EXP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年3月10日（火）～12日（木）にインテックス大阪で開催される展示会「メディカル ジャパン 大阪［医療・介護・薬局 Week 大阪］」内、「次世代薬局 EXPO（大阪）」に、当社にて研究開発中の「生体マーカー即時検査装置※1」を初めて出展しますのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 生体マーカー即時検査装置 &lt;br /&gt; 
「次世代薬局EXPO」は、薬局・ドラッグストア業界向けに開催される専門展示会で、薬局の未来を支える最新技術やサービスが一堂に集まります。京セラは、電子部品分野で長年培ってきたSAW（表面弾性波）デバイス技術を応用して開発した小型・高感度なバイオセンサーを搭載する「生体マーカー即時検査装置※1」を出展します。本装置は、尿などの生体試料から短時間で体内の状態を把握できる即時検査装置です。現在、その場でのエクオール※2産生量の測定と、薬局・ドラッグストアなどの企業や自治体が提供する栄養相談や生活習慣改善に向けたアドバイスを組み合わせた新たなサービスの実証を進めています。従来は専門機関でしか行えなかった測定を身近な場所で実施できるようにすることで、未病段階での健康管理や生活習慣改善を支援し、新たなヘルスケアサービスの創出に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：本製品は医療機器ではありません。また、疾病の診断を行うものではありません。&lt;br /&gt; 
※2：エクオール：更年期症状の緩和や骨・心血管・肌の健康をサポートすることが期待されている成分です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「メディカル ジャパン 医療・介護・薬局Week」内、「次世代薬局EXPO （大阪）」出展概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 期間&lt;br /&gt;  
 2026年3月10日（火）～12日（木）10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 インテックス大阪&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース&lt;br /&gt;  
 4-43&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.medical-jpn.jp/hub/ja-jp/lp-inv/pha.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.medical-jpn.jp/hub/ja-jp/lp-inv/pha.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602184250/_prw_PI2im_faZRQT6X.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本航空の機内特別食「アレルギー対応食」に 食物アレルギー対応サービス「matoil」のデザートが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602184275</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社が運営する食物アレルギー対応サービス「matoil（マトイル）」は、このたび、日本航空株式会社（以下：日本航空）が提供する機内特別食の「アレルギー対応食」に、デザート3種が採用されました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京セラ株式会社が運営する食物アレルギー対応サービス「matoil（マトイル）」は、このたび、日本航空株式会社（以下：日本航空）が提供する機内特別食の「アレルギー対応食」に、デザート3種が採用されましたので、お知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回提供されるデザートは、「クッキー・プレーン」「マドレーヌ・カカオ」「ショコラレモンムースケーキ」の3種で、いずれも特定原材料等28品目を使用していないアレルギー対応のデザートです。機内食採用にあたり、アレルギーのある方が空の旅という特別な環境においても安心して食事を楽しんでいただけるよう、matoilのこれまでの知見を生かし開発しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;matoilのデザートは、本年3月1日（日）から日本航空国際線ファーストクラスおよびビジネスクラスにて提供されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
matoilのクッキー・プレーン（左）、マドレーヌ・カカオ（中）とショコラレモンムースケーキ（右)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
matoilのデザートが並ぶ日本航空国際線の特別機内食「アレルギー対応食」（イメージ）　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;matoilはこれまで、食物アレルギーがある方々に向けて、食事が理由で行動が制限されることがないよう、お客さまのご自宅だけでなく旅先など、さまざまなシーンで食事の提供を行ってまいりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このたびの日本航空の機内特別食「アレルギー対応食」へのデザート提供を通して、アレルギーのある方々の安心で快適な空の旅の実現に寄与してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;matoil公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.matoil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.matoil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>京セラ、リテールテックJAPAN 2026に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602174210</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、東京ビッグサイトで2026年3月3日（火）～6日（金）まで 開催される「リテールテックJAPAN 2026」において、小売業の業務を効率化するDXソリューションを展示...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、東京ビッグサイトで2026年3月3日（火）～6日（金）まで&amp;nbsp;開催される「リテールテックJAPAN 2026」において、小売業の業務を効率化するDXソリューションを展示しますのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リテールテックJAPANは、小売・流通業界向けのIT・デジタル技術に特化した国内最大級の専門展示会です。京セラは、本業界が抱える顧客ニーズの多様化や在庫管理の高度化、人員最適化といった課題の解決を目的に、現場業務を支えるスマートフォンやタブレットを活用したソリューションを提案します。前面NFC搭載のWi-Fi®タブレット「KC-T305CN」や、さまざまな業種で活用できるスタンダードスマートフォン「DIGNO® SX4」などを出展。「コンパクトセルフレジ」や「かんたん在庫管理」、「かんたんトランシーバー」など、デモを通してご体感いただけます。この機会にぜひ、当社ブースへお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「リテールテックJAPAN」出展概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 期間&lt;br /&gt;  
 2026年3月3日（火）～6日（金）10:00～17:00&amp;nbsp;（最終日のみ16:30まで)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東京ビッグサイト　東展示棟&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース&lt;br /&gt;  
 RT6301&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://messe.nikkei.co.jp/rt/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://messe.nikkei.co.jp/rt/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※Wi-Fi® は、Wi-Fi Alliance® の登録商標です&lt;br /&gt; 
※「DIGNO」は、京セラ株式会社の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602174210/_prw_PI2im_3Ic286Kc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第７回からだケアＥＸＰＯ 東京 ‘26健康施術産業展」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602134080</link>
        <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社は、2026年2月25日（水）から27日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「第7回 からだケアEXPO 東京 ‘26 健康施術産業展」に出展します。 本展示会は、鍼灸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラ株式会社は、2026年2月25日（水）から27日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「第7回 からだケアEXPO 東京 ‘26 健康施術産業展」に出展します。&lt;br /&gt; 
本展示会は、鍼灸院などの健康施術所、在宅介護事業者や介護施設、病院・クリニック・リハビリ施設やフィットネスクラブなどのヘルスケア業界を支援する最新技術やサービス、機器が紹介される商談型展示会です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
京セラブースでは、「からだケアをもっとスマートに」をコンセプトに、高耐久スマホや前面NFC搭載タブレットなどを展示し、窓口などでの支払いをスマートに行える「かんたん決済」や、オンラインで保険資格を即座に確認できる「マイナンバーカード読み取り」などのデモを体験いただけます。&lt;br /&gt; 
また、自分にとって最適な仮眠を提供してくれる仮眠起床AIシステム「sNAPout（スナップアウト）」や、ミリ波を使った「健康モニタリング」もご紹介します。ぜひこの機会に、当社ブースへお越しください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「第7回からだケアEXPO 東京 ‘26 健康施術産業展」出展概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 期間&lt;br /&gt;  
 2026年2月25日（水）～27日（金）9:30～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東京ビッグサイト　西展示棟&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース&lt;br /&gt;  
 27-18&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://karadacare.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://karadacare.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602134080/_prw_PI4im_TA51SYqB.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、新生活を彩るダスティピンクのセラミックナイフとセラブリッドⓇ フライパンを数量限定で販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602053637</link>
        <pubDate>Fri, 13 Feb 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫）は、新生活シーズンに向けて、新色「ダスティピンク」のセラミックナイフおよびセラブリッド フライパンを数量限定※1で販売します。本製品は、2026年2月13日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫）は、新生活シーズンに向けて、新色「ダスティピンク」のセラミックナイフおよびセラブリッド フライパンを数量限定※1で販売します。本製品は、2026年2月13日（金）より、京セラキッチンオンラインストア（&lt;a href=&quot;https://kyocera-kitchen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyocera-kitchen.com&lt;/a&gt;）の他、全国の量販店、専門店にて順次販売を開始します。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
ダスティピンクのセラミックナイフ（左）とセラブリッドⓇ フライパン（右）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラのセラミックナイフは、鋭い切れ味が長く続き、手に持った時の軽さが特長です。セラブリッド フライパンは調理面に施したセラミック加工により、鉛・カドミウムなどの有害物質や有機フッ素化合物（PFAS※2）を含まない、安全性に優れた商品として、多くのお客様からご好評をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新生活向けキッチン用品のポイント&lt;br /&gt; 
１．春を感じさせる新色ダスティピンク&lt;br /&gt; 
さくらをイメージした新色「ダスティピンク」は、華やかさと落ち着きを兼ね備えた上品なカラーです。新生活を迎えるキッチン空間に馴染み、毎日の調理時間を彩ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．深型フライパンサイズのラインアップ追加&lt;br /&gt; 
スープや煮物などの調理にも使いやすい深型フライパンに、従来の24cm・28cmに加えて、新たに22cm・26cmをラインアップしました。用途やライフスタイルに合わせてお選びいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新生活応援キッチン用品詳細】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 品名 
 品番 
 仕様 
 希望小売価格（税別） 
 
 
 セラミックナイフ 
 FKB-110DPK 
 刃渡り11cm 
 3,700円 
 
 
 セラミックナイフ 
 FKB-140DPK 
 刃渡り14cm 
 5,600円 
 
 
 フライパン 
 CF-EC-DPK 
 IH/ガス火対応 玉子 
 5,200円 
 
 
 フライパン 
 CF-22SC-DPK 
 IH/ガス火対応　22cm深型 
 5,500円 
 
 
 フライパン 
 CF-26SC-DPK 
 IH/ガス火対応　26cm深型 
 6,500円 
 
 
 フライパンセット 
 CF-26EC-DPK 
 IH/ガス火対応　玉子/26cm※３ 
 11,200円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ピンクリボン運動について&lt;br /&gt; 
新生活応援キッチン用品は、京セラのピンクリボン運動の対象商品です。京セラでは、ピンクリボン運動に賛同し、2008年よりピンクリボン対象商品の売上の一部を公益財団法人日本対がん協会「ほほえみ基金」に寄付することにより、多くの人々の健康な生活を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　限定生産のため、なくなり次第販売終了となります。&lt;br /&gt; 
※2　有機フッ素化合物の総称&lt;br /&gt; 
※3　フライパンセットの26cmフライパンは、深型ではなく通常深さ（5.6cm）となります。&lt;br /&gt; 
※ 「セラブリッド」は、京セラ株式会社の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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