<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H000421" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Thu, 13 Apr 2017 15:00:34 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>株式会社ノーリツとの業務提携に関する基本合意書締結のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201704130873</link>
        <pubDate>Thu, 13 Apr 2017 15:00:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:佐々木 良)と株式会社ノーリツ（本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:國井 総一郎）は、システムキッチンやシステムバスルームをはじめとする住宅設備機器事業全般に関する業務提携について検討することにつき、基本合意書を締結いたしましたのでお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017/4/13&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


株式会社ノーリツとの業務提携に関する基本合意書締結のお知らせ&lt;br /&gt;


トクラス株式会社(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:佐々木 良)と株式会社ノーリツ（本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:國井 総一郎、以下「ノーリツ」）は、この度、下記のとおりシステムキッチンやシステムバスルームをはじめとする住宅設備機器事業全般に関する業務提携について検討することにつき、基本合意書を締結いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．業務提携に関する基本合意書締結の背景&lt;br /&gt;
当社は、50年以上の長きにわたりシステムキッチン・システムバスルーム・洗面化粧台・浄水器を中心とした住宅設備機器の製造販売を行っており、特に自社開発の人造大理石の素材特性を活かした商品を中心に、長く美しくご使用いただける品質とデザインで多くのお客様から高いご評価をいただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内住宅設備市場では、新設住宅着工戸数の減少やリフォーム需要に対する競争の激化が進んでいる一方、人々の暮らしの変化や価値観の多様化に伴い、住まいの領域に新しい暮らしのソリューションが求められ、市場として大きな期待が集まっております。&lt;br /&gt;
今後はカスタマーファーストの姿勢をさらに強め、より幅広い技術にもとづいた生活提案力を強化し、多様な顧客ニーズにお応えしてまいりたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうした背景をもとに、温水空調分野、厨房分野で長年つちかわれた顧客との厚い信頼関係を持ち、住宅設備機器分野で独自技術を活かした商品開発を進めるノーリツと、これからの暮らしに新しいゆたかさを提供するために、お互いの強みを活かした業務提携の有効性について協議を重ねてまいりました。&lt;br /&gt;
両社の独自性についての理解が深まる中で、共同開発や相互供給の他、それぞれのものづくりの特長を活かしうる範囲での業務提携が効果的であるとの結論に至り、この度、基本合意書を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．業務提携の内容&lt;br /&gt;
当社とノーリツは、以下の内容において業務提携協議を進め、商品ラインナップの拡充、魅力的で競争力ある新商品の開発、生産面の協業等の諸施策を検討、推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①製品および部品の相互供給&lt;br /&gt;
②製品および部品の共同開発&lt;br /&gt;
③製品および部品の生産委託&lt;br /&gt;
④製品および部品の共同配送&lt;br /&gt;
⑤その他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．業務提携の相手先の概要&lt;br /&gt;
（１）名　称&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社ノーリツ&lt;br /&gt;
（２）所在地　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;兵庫県神戸市中央区江戸町93番（栄光ビル）&lt;br /&gt;
（３）代表者の役職・氏名　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;代表取締役社長　國井 総一郎&lt;br /&gt;
（４）事業内容　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;温水空調機器、厨房機器、住宅設備機器の製造販売&lt;br /&gt;
（５）資本金　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;201億6,700万円&lt;br /&gt;
（６）沿　革　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;昭和26年3月&amp;nbsp;&amp;nbsp;能率風呂工業株式会社設立&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;昭和43年　 　株式会社ノーリツに商号変更&lt;br /&gt;
（７）取扱商品　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;給湯機器、温水暖房機器、ガスファンヒーター、システムキッチン、システムバスルーム、洗面化粧台、ガスビルトインコンロ　等&lt;br /&gt;
（８）拠　点&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;生産拠点　国内9か所、海外6か所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;営業拠点　68か所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ショール―ム　16か所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（平成29年3月31日現在）&lt;br /&gt;
（９）従業員　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;9,118名（連結）（平成28年12月31日現在）&lt;br /&gt;
（10）ホームページ　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.noritz.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.noritz.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．日　程&lt;br /&gt;
　　　取締役会決議日　　　平成29年4月13日&lt;br /&gt;
　　　基本合意書締結日　　平成29年4月13日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本資料はトクラスが浜松経済記者クラブで配布しています。&lt;br /&gt;
またノーリツも本日15時に神戸経済記者クラブにて同様の資料を配付しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>業界最多13＋4物質を除去できるスパウトイン浄水器発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607272854</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jul 2016 14:00:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、2015年に業界で初めて、JIS規格指定13物質を除去できる浄水器内蔵型水栓（スパウトイン浄水器）を発売しました。今回浄水カートリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/7/28&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


業界最多13＋4物質を除去できるスパウトイン浄水器発売&lt;br /&gt;
一貫生産体制を確立し、浄水器事業を強化&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、2015年に業界で初めて、JIS規格指定13物質を除去できる浄水器内蔵型水栓（スパウトイン浄水器）を発売しました。今回浄水カートリッジ内部の設計に改良を加えることで、さらに小径化と浄水能力向上を実現（特許出願中）。除去項目に浄水器協会指定4物質が加わった、業界最多13+4物質を除去できる浄水器内蔵型水栓（スパウトイン浄水器）「AWJSA1HSK」を、2016年7月下旬より発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浄水器内蔵型水栓（スパウトイン浄水器）とは、水栓金具のシャワーヘッドに浄水カートリッジを内蔵するタイプの浄水器です。浄水器専用水栓を通常の水栓とは別に設ける場合に比べ、一体型なのでシンク周りのスペースをスッキリと有効に使え、また浄水カートリッジの交換が簡単というメリットがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、キッチン全体の使いやすさを考慮し、「小さなサイズで最大限の除去力」を得ることを目指して、浄水カートリッジの開発を素材研究からおこなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、水栓金具という限られたサイズのなかで、より浄水能力を高めるため、浄水カートリッジの形状や素材を改良。新たに浄水器協会指定4物質（濁りの要因となる鉄・アルミニウム、臭気の要因となるフェノール類・ジェオスミン）を除去可能にし、老朽化するインフラやマンションでの水質悪化懸念に対し、より高いレベルで対応できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、小型で除去力の高い浄水カートリッジの品質を保つためには、製造技術の向上も不可欠であることから、素材研究から企画・設計・製造までの一貫生産体制を確立。スピーディーな商品開発が可能になりました。今後もこのメリットを活かし、研究開発力と製造技術力を向上させ、浄水器事業を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品特長&lt;br /&gt;
・浄水器内蔵型では業界最多の13+4物質除去。&lt;br /&gt;
・水栓金具のシャワーヘッド部分に浄水カートリッジを内蔵。シンク周りがスッキリし、交換も簡単。&lt;br /&gt;
・2リットルの水が、約8円。ペットボトルやウォーターサーバーよりも経済的でたっぷり使える。&lt;br /&gt;
・水とお湯をしっかり使い分けられるので、無駄なくエコ。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201607272854/_prw_PI1im_8waX9kGE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートフォンで風呂の湯はりができる 「トクラススマートパッケージ」 ガス給湯器対応開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607252762</link>
        <pubDate>Mon, 25 Jul 2016 11:00:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、「トクラススマートパッケージ」（スマートフォンやタブレット端末操作で、風呂の排水栓を閉めて湯はりをできる“給湯器・浴室・マルチコントローラ”の連携商材）について、国内主要メーカーのガス給湯器まで対応範囲を広げます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/7/25&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


スマートフォンで風呂の湯はりができる「トクラススマートパッケージ」 ガス給湯器対応開始&lt;br /&gt;
2016/10末～ガス給湯器連動排水栓開始、2017/2～スマホでの遠隔操作対応開始&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、2016年2月に発売をした「トクラススマートパッケージ」（スマートフォンやタブレット端末操作で、風呂の排水栓を閉めて湯はりをできる“給湯器・浴室・マルチコントローラ”の連携商材）について、従来連携できる給湯器はトクラスエコキュートのみであったところを、国内主要メーカーのガス給湯器まで対応範囲を広げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2014年度の給湯器出荷構成比では、ガス給湯器（給湯専用器は除く）は約6割*1を占めていますが、今回そのうちのHA*2端子付台所リモコンを持つ給湯器に対応。より幅広く多くのお客様にご使用いただけるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台所リモコンの「ふろ自動湯はり」機能に連動して浴槽排水栓が閉まるので、給湯時の排水栓忘れを防止。またマルチコントローラを接続することで、外出先でもスマートフォンやタブレット端末から湯はりが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年10月末に、台所リモコンの湯はり機能に連動して、風呂（トクラスバスルーム「エブリィ」）の排水栓を閉める「連動排水栓」を先行発売。2017年2月より、スマートフォンやタブレット端末での遠隔操作を加えた「トクラススマートパッケージ」を発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1トクラス調べ、*2ホームオートメーション&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201607252762/_prw_PI1im_9x8OI8q0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新発想！奥まで広々使えてスッキリ清潔「奥までシンク」登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607202666</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2016 14:00:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、従来システムキッチンのシンク内部（奥側）に設置されていた洗剤カゴを、シンク上部に浮かせるという新発想で奥行を拡張したシンク「奥までシンク™」を開発。トクラスキッチン ベリー®に搭載し、10月24日（月）より発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/7/21&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


新発想！奥まで広々使えてスッキリ清潔「奥までシンク」登場&lt;br /&gt;
トクラスキッチン ベリーに搭載、10月24日（月）発売開始&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、従来システムキッチンのシンク内部（奥側）に設置されていた洗剤カゴを、シンク上部に浮かせるという新発想で奥行を拡張したシンク「奥までシンク」を開発。トクラスキッチン ベリーに搭載し、10月24日（月）より発売いたします。シンクを奥までゆったりと使えて、かつ洗剤カゴやスポンジを清潔に保つことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に洗剤カゴはシンク内部に設置されていますが、大型の鍋やフライパンなどを洗う際、ぶつかり洗いづらいこと、また水しぶきや汚れが洗剤カゴやスポンジにかかり衛生面に課題があることから、ユーザーが潜在的な不満を抱えていることが当社の調査で分かりました。「奥までシンク」は、こうした不満を解消します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、国産初の人造大理石カウンターキッチンを発売してから40周年を迎えました。“キッチンの汚れる場所を無くす”という設計思想に基づき、独自の人造大理石素材開発・成形技術を進化させるなかで、2002年にカウンターとシンクの隙間を無くした「マーブルシンク」、2012年にはカウンター奥のバックガードを立ち上げコーキングを無くした「ハイバックカウンター」を発売。いずれもご好評いただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「奥までシンク」は「ハイバックカウンター」に洗剤カゴを掛ける仕様を採用。洗剤カゴに水や汚れがかかりづらいので、カゴやスポンジを衛生的に保てます。シンク奥から洗剤カゴが無くなったことで、シンク奥に汚れがたまりづらくバックガード上部まで、すっきりと水洗いできるようになりました。また、シンク形状を見直すことで従来よりも奥行が約95ミリ広がり（有効面積は業界最大クラス*）、大型の調理器具もストレス無く洗うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2016年7月トクラス株式会社調べ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201607202666/_prw_PI1im_5nccbno2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産初・人造大理石カウンターキッチン発売40周年</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607132450</link>
        <pubDate>Thu, 14 Jul 2016 14:00:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、1976年、流し台といえばステンレス製であった時代に、国産で初めて人造大理石カウンターを搭載したシステムキッチンを発売してから、40周年を迎えます。（当時、日本楽器製造株式会社）</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/7/14&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


国産初・人造大理石カウンターキッチン発売40周年&lt;br /&gt;
“長くキレイに使える”を訴求するショールームフェア&lt;br /&gt;
7/23(土)～31(日)開催&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、1976年、流し台といえばステンレス製であった時代に、国産で初めて人造大理石カウンターを搭載したシステムキッチンを発売してから、40周年を迎えます。（当時、日本楽器製造株式会社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40周年を迎えるにあたり、開発初期の人造大理石カウンターキッチンをご購入後、現在もご使用頂いているお客様のご自宅を訪問。設置当初と変わらない美しさを保つ姿や、人造大理石カウンターが研磨と専用ワックス磨きにより更にキレイに蘇る様子を通して、“当社の人造大理石カウンターが長くキレイにご使用いただけること”を訴求してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7/23(土)～31(日)には、全国の当社ショールームにて“長くキレイに使える”を訴求するショールームフェアを開催。フェアでは、更に耐熱・対汚染性などの実験を通して、トクラス人造大理石カウンターの特長をより実感いただけるイベントを実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　国内システムキッチン カウンターの変遷と、当社の貢献&lt;br /&gt;
　かつて台所は、住宅の中でも薄暗く寒い北側に位置していましたが、1955年に日本住宅公団が「台所兼食事室（ダイニングキッチン）」を採用、その後、リビングスペースも一体となった「リビングダイニングキッチン（LDK）」の普及に伴い、キッチンは住宅の中で明るく暖かな南側が選ばれるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に、単に調理の場ではなく、家族の集う場としての役割も担うようになったキッチンは、作業性とともにインテリア性を求められたことから、インテリアに馴染みやすい人造大理石カウンターは、広く受け入れられてきました。今では国内システムキッチン出荷台数の約6割が人造大理石カウンターを搭載（出典：2016年キッチン・バス工業会統計資料）するまでに一般的なものとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社の人造大理石カウンターは、発売後も顧客の声を反映し素材から改良を加えてきました。1993年には、ステンレスカウンターと同じ価格帯で、従来よりも熱や汚れ、衝撃に強く進化。「すりキズを磨き落とせる」というステンレスにはない新しい発想で、新境地を切り開き、人造大理石カウンターキッチンの普及に寄与しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　人造大理石カウンターキッチン40周年特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toclas.co.jp/kitchen/marble_40th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.toclas.co.jp/kitchen/marble_40th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201607132450/_prw_PI1im_1avxDDzO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トクラスバスルーム「every（エブリィ）」発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510134510</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2015 14:01:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、多様な入浴スタイルやライフステージの変化に対応できるシステムバスルーム「every（エブリィ）」を、2016年2月に発売いたします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月13日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


トクラスバスルーム「every（エブリィ）」発売&lt;br /&gt;
新開発「3Dエルゴデザイン」採用、多様な入浴スタイルに対応&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、多様な入浴スタイルやライフステージの変化に対応できるシステムバスルーム「every（エブリィ）」を、2016年2月に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、入浴時間や入浴スタイルが多様化しています。例えば全身浴で疲れを取る方や、半身浴で長時間入る方、シャワーで手早く済ませる方、お風呂で体のケアをする方など、1つの家族内でも入浴スタイルは様々です。また、家族の年齢に応じて浴室での過ごし方は変化していきます。そのような背景から、今回多様な入浴スタイルやライフステージの変化に対応できるバスルームを発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「every」では、2000年に発売以来ご支持いただいている、人間工学に基づいた「エルゴデザイン」の進化形、「3Dエルゴデザイン」を新たに開発。「エルゴデザイン」同様、洗い場も浴槽も広々と使えるだけでなく、人間の動きを球で捉えた3Dラインが加わることで、更に洗い場で動きやすく多様なニーズに応えられるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスタブはリクライニングチェアとサイドテーブルの使い心地をイメージしたデザインで、全身浴も半身浴もゆったりと楽しんでいただけます。また、シャワー入浴を重視される方には、立って使いやすいレイアウトの「シャワータイプ」を用意。シャワーヘッドより上の、水のかかりにくい位置にタオル置きがあるので、手早くシャワーを浴びたいときにも便利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、ライフステージの変化（子供の出産や成長等）により量や種類が変化しがちな浴室アイテム（おもちゃやシャンプー種類の増減）にあわせて、後から収納棚の種類を変えられる「かわるん棚」を用意。数年先の使いやすさもサポートして参ります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201510134510/_prw_PI1im_ebz4WNY3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートフォンで風呂の湯はりができる 「トクラス スマートパッケージ」発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509304078</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2015 14:02:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、株式会社デンソー（本社：愛知県刈谷市、代表取締役社長：有馬 浩二、以下「デンソー」）との提携商材第2弾として、外出先や室内の離れた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月30日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


スマートフォンで風呂の湯はりができる「トクラス スマートパッケージ」発売&lt;br /&gt;
～株式会社デンソー提携商材 第2弾～&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、株式会社デンソー（本社：愛知県刈谷市、代表取締役社長：有馬 浩二、以下「デンソー」）との提携商材第2弾として、外出先や室内の離れた場所でも、スマートフォンやタブレット端末から、風呂の排水栓を自動で閉めて湯はりをできる、「トクラス スマートパッケージ」を、2015年11月上旬より販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デンソーと当社（当時ヤマハリビングテック株式会社）は、2012年11月14日、業務・資本提携契約を締結しており、より安心で快適な生活と低炭素化を実現する建築製品の開発、生産、販売を共同でおこなっております。2014年には第1弾としてバスルームと連動するエコキュートを発売いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、第2弾として発売をする「トクラス スマートパッケージ」は、“手の中で住まいの快適をコントロールする”をコンセプトに、①トクラスバスルーム、②トクラスエコキュート、③デンソーマルチコントローラの3点が含まれており、これらが連動することでバスルームの湯はり機能を遠隔操作することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このマルチコントローラは、エコキュートとバスルームだけでなく、市販の「HA（ホームオートメーション）対応機器(*1)」（エアコンや電気錠等）についても接続することで、遠隔操作ができるため、手軽に住宅をスマート化(*2)することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、住宅のスマート化が進む一方、従来の建築事業に比べ電気設備の配線や設定が複雑であるため、採用は大手企業が中心であり、中・小規模工務店は提案が難しい状況です。「トクラス スマートパッケージ」は、接続する機器を絞るなど、より簡易化することで工務店のスマート化提案にご活用いただけるツールとして提供して参ります。11月上旬より、東北・北陸・首都圏・中部・関西エリアにおいて希望される工務店を募りテスト販売を開始。2016年内には全国エリアへ拡大予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(*1)JEM-A規格、(*2)住宅設備機器をネットワークで繋げて、住まいを賢く便利にすること&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201509304078/_prw_PI1im_H5jWuP8F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「トクラス京都ショールーム」10月10日（土）移転オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509083358</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2015 14:10:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370番地、代表取締役社長：八幡　泰司）は、「トクラス京都ショールーム」を伏見区から南区上鳥羽に移転し、10月10日（土）にオープンいたします。 移転オ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月10日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


「トクラス京都ショールーム」10月10日（土）移転オープン&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370番地、代表取締役社長：八幡　泰司）は、「トクラス京都ショールーム」を伏見区から南区上鳥羽に移転し、10月10日（土）にオープンいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転オープンをする京都ショールームは、京都ならではの伝統的な建物を現在のライフスタイルにコーディネートした空間の提案や、マンションリフォーム対応、人造大理石のお手入れ性を体験出来るコーナーなど、多様化する住まい方に合わせた商品や情報などを展開してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、知識と経験豊富なショールームスタッフが、様々なご要望にも細やかにお応えする、地域密着型のショールームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客様の暮らしに永く寄り添い、生活に彩りと豊かさをご提供する「お客様の毎日と暮らす」という企業理念を実現する商品の提案や体験を通して、お客様の夢の実現をお手伝いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、オープンにあたり、10月10日（土）～18日（日）の期間中オープニングフェアを開催いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201509083358/_prw_PI1im_mLf4hjeW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>業界初 人造大理石製シンクへのディスポーザー対応開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508262977</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2015 14:00:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、キッチンメーカーとして初めて、人造大理石シンクへのディスポーザー対応を可能にしたシステムキッチン「Berry（ベリー）」を、201...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月26日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


業界初 人造大理石製シンクへのディスポーザー対応開始&lt;br /&gt;
2016年2月よりディスポーザー対応Berry販売開始&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、キッチンメーカーとして初めて、人造大理石シンクへのディスポーザー対応を可能にしたシステムキッチン「Berry（ベリー）」を、2016年2月1日に販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスポーザーはキッチンの排水口に取り付けて、調理時の生ゴミを粉砕・自動排出する設備で、マンション入居者のゴミ処理負担を軽減することから、分譲マンション市場において、人気の高いアイテムです。&lt;br /&gt;
現在首都圏の新築分譲マンションにおけるキッチンのディスポーザー普及率は、約6～7割（トクラス調べ）にのぼります。また一般的なディスポーザーの耐用年数は約７年といわれており、その交換需要も多く発生しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、当社が2002年に業界に先駆け発売をした、人造大理石製「マーブルシンク」（当時ヤマハリビングテック株式会社）は、清掃性やインテリア性の高さから発売以来順調に出荷台数を伸ばし、現在ではトクラスキッチンの100％にマーブルシンクが搭載されています。また、業界全体にも人造大理石製シンクが広まり、システムキッチン出荷台数の約17％を占めるまでに普及しています。（出展：2015年キッチン・バス工業会調べ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような背景から、マーブルシンクへのディスポーザー対応のご要望を多くいただいておりましたが、寸法上の制約（マーブルシンクの厚みに対応可能なディスポーザーが無かった）でお応えすることができませんでした。&lt;br /&gt;
今回、ディスポーザーメーカーとの共同開発により、マーブルシンクへ取り付け可能な、新仕様のディスポーザーを開発。これによりキッチンメーカーとして初めて、人造大理石製シンクへのディスポーザー対応を可能にしたシステムキッチン「Berry」を発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式な発売開始は2016年2月1日を予定しており、それに先駆け2015年10月から特定物件に対しテスト販売を実施いたします。新築分譲マンション市場やディスポーザー交換のマンションリフォーム市場へディスポーザー対応キッチン「Berry」の提供により、キッチン事業の更なる広がりを目指してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201508262977/_prw_PI3im_YbFsOj4u.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>「トクラスキッチン Bb」“ハイバックレール”登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508192808</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2015 11:00:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、「トクラスキッチン ベリー」でご好評いただいている “ハイバックカウンター”の清掃性や使い勝手のよさを更に多くのお客様にご提供する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月19日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


「トクラスキッチン Bb」“ハイバックレール”登場&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡 泰司）は、「トクラスキッチン ベリー」でご好評いただいている “ハイバックカウンター”の清掃性や使い勝手のよさを更に多くのお客様にご提供するため、よりお求めやすい価格帯の“ハイバックレール”を開発。「トクラスキッチン Bb」に搭載し、10月1日（木）発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月（当時ヤマハリビングテック株式会社）に発売をした“ハイバックカウンター”は、清掃性（コーキングの無い滑らかで汚れのたまりにくい形状）や、使い勝手のよさ（カウンター奥の立ち上がりを利用して調理作業をスムーズにすすめる・カウンター面を奥まで広く使える）で、ご好評いただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、“ハイバックカウンター”の清掃性や使い勝手のよさをそのままに、よりお求めやすい価格帯で提供可能な “ハイバックレール”を開発。普及価格帯シリーズの「トクラスキッチン Bb」に搭載いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201508192808/_prw_PI1im_JtSt8FJB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「トクラスキッチン ベリー」ワークスタイルの多様化に合わせ進化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201507302369</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2015 14:10:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡泰司）は、キッチンでのワークスタイルの多様化に応えるべく、レイアウトや使い勝手の自由度を高めた「トクラスキッチンベリー」を10 月1 日（木）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015/7/30&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


「トクラスキッチン ベリー」ワークスタイルの多様化に合わせ進化&lt;br /&gt;
“私のキッチン”から“家族みんなのキッチン”へ&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：八幡泰司）は、キッチンでのワークスタイルの多様化に応えるべく、レイアウトや使い勝手の自由度を高めた「トクラスキッチンベリー」を10 月1 日（木）にリニューアル発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共働き世帯や、夫が定年退職を迎えた世帯の増加に伴い、かつては“主婦の城”であったキッチンは、家族の誰もが使用する場所に変化しています。&lt;br /&gt;
当社調査によると（参考資料 末尾添付）、共働き世帯において、2 人以上でキッチンを使用することのある人は6 割を超え（※資料A）、男性の8 割弱（※資料B）がキッチンでの家事に参加しています。また、定年を迎えた世帯でも、男性の7 割弱（※資料C）がキッチンでの家事に参加しています。一方どちらの世帯でも現状のキッチンでは「並行作業」や「作業分担」がしづらいといった不満（※資料D～F）のあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、そのような顧客要求に合わせてキッチンのあり方を見直すことで、従来の“私のキッチン”（一人での使用を前提にしたキッチン）から、”家族みんなのキッチン“（複数での使用を前提にしたキッチン）へと進化させました。家事の効率化はもちろん、家族の誰もが使いやすいキッチンを目指し、2 人で同時に使用しやすい「デュアルワークスペース」を備えたキッチンプランを新たに提案いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、調理家電の多様化に配慮し、調理家電のスペースやコンセントを設け、使い勝手を向上させました。さらに、キッチンスペースにぴったりと合わせる、間口（横幅）の微調整を業界で初めて標準プランと同額・同納期で対応します。（特注費用や特注による納期延長が不要）&lt;br /&gt;
これらと、好評の114 色扉カラーなどを合わせることで、お取り扱い頂く工務店やリフォーム店には、お客様の多様な要望にお応えできる提案力や対応力を得る“家族みんなのキッチン”の提供を目指して参ります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201507302369/_prw_PI2im_22a26eMR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>賃貸物件で手狭になりがちなキッチンが広々と使える、 人造大理石カウンター＆シンク搭載キッチンを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201409243973</link>
        <pubDate>Wed, 24 Sep 2014 17:00:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、業界初の人造大理石カウンター＆シンクを搭載した賃貸住宅向けキッチン「トクラスキッチンBb コンパクトプラン」を、10月1日（水）か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014/9/24&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


賃貸物件で手狭になりがちなキッチンが広々と使える、&lt;br /&gt;
業界初・人造大理石カウンター＆シンク搭載キッチンを発売&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、業界初の人造大理石カウンター＆シンクを搭載した賃貸住宅向けキッチン「トクラスキッチンBb コンパクトプラン」を、10月1日（水）から発売します。賃貸住宅市場には初めての参入です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賃貸住宅向けキッチン「トクラスキッチンBb コンパクトプラン」は、手狭になりがちなキッチンを広々と使える、単身世帯向け“コンロレスプラン”とファミリー世帯向け“コンロぴったりプラン”をラインナップしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インテリア性やメンテナンス性の高い人造大理石カウンター＆シンクを搭載し、退去時・経年時のメンテナンスコストを抑えるとともに、生活者の実態に寄り添い、より快適に使用できるキッチンを提供して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．単身世帯向け“コンロレスプラン”&lt;br /&gt;
　単身世帯向け“コンロレスプラン”は、シンクとカウンターのみで構成されたキッチンです。&lt;br /&gt;
近年、単身世帯は増加傾向にあり、平成22年には32.4%と最も多い家族類型になりました。（出典：総務省「国勢調査」）。また、首都圏の20才～39才単身世帯を対象とした調査では、自炊派が増加していることから単身世帯におけるキッチンの重要性は増しているといえます。（出典：ジャストリサーチサービス株式会社）&lt;br /&gt;
　一方、当社の訪問調査から、単身世帯の賃貸住宅キッチンについて、調理スペースの狭さや、設置キッチンが使用実態と合っていないことなどの問題点があることがわかりました。“コンロレスプラン”は、シンクとカウンターのみのシンプルな形状にすることで、各居住者のライフスタイルに合わせた使用を可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ファミリー世帯向け“コンロぴったりプラン”&lt;br /&gt;
　ファミリー世帯向け“コンロぴったりプラン”は、壁際にビルトインコンロを搭載したキッチンです。&lt;br /&gt;
　ファミリー世帯の賃貸住宅への訪問調査から、調理スペースの狭さや据え置き型コンロ回りの清掃性に不満が多いことがわかりました。“コンロぴったりプラン”は、コンロ回りに段差が無いため汚れがたまらず、また壁際にコンロを寄せることで、調理スペースを広くとることができます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201409243973/_prw_PI1im_b48UAsa6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>バスタブ発売から50周年。記念モデルを発売。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201408193022</link>
        <pubDate>Wed, 20 Aug 2014 11:15:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、10 月1 日（水）より、バスタブ発売から50 周年を記念して、「トクラスバスルーム ストーリー 50th アニバーサリーモデル」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014 年8 月20 日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


バスタブ発売から50周年。記念モデルを発売。&lt;br /&gt;
～トクラスバスルーム ストーリー 50th アニバーサリーモデル 10 月1 日発売～&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、10 月1 日（水）より、バスタブ発売から50 周年を記念して、「トクラスバスルーム ストーリー 50th アニバーサリーモデル」（以下アニバーサリーモデル）を発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回新たに、大理石（アラベスカート）を再現したバスタブ「エクランクオリアS(スペシャル) アラベスカート」を開発。このバスタブを標準搭載したアニバーサリーモデルを発売いたします。天然石の質感や模様を再現するため、熟練技術者が手をかけて作り上げるバスタブは、1964 年のバスタブ発売から50 年にわたりバスタブを開発してきた当社だからこそ実現できた独自技術です。天然の大理石に包まれているような心地よさをお客様へご提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トクラス株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toclas.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.toclas.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201408193022/_prw_PI6im_MCxiBO6h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インドネシア共和国における浄水器事業を開始。インドネシア住友林業と総販売代理店契約を締結し事業進出へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201408042733</link>
        <pubDate>Mon, 04 Aug 2014 17:30:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、8月4日（月）より、インドネシアにおける浄水器事業を開始致します。水道インフラの発展途上にあるインドネシアで暮らす人々に、日本で培...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年8月4日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


インドネシア共和国における浄水器事業を開始&lt;br /&gt;
～インドネシア住友林業と総販売代理店契約を締結し事業進出へ～&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、8月4日（月）より、インドネシアにおける浄水器事業を開始致します。水道インフラの発展途上にあるインドネシアで暮らす人々に、日本で培った家庭用浄水器の技術を活かし、きれいで豊富な生活用水を実現するソリューション提案として、家庭用浄水器の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売については、インドネシア住友林業（現地法人：PT.Sumitomo Forestry Indonesia、住友林業1%・シンガポール住友林業99%出資、出資所在地：インドネシア共和国 ジャカルタ、代表：堀修一）と販売総代理店契約を締結しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、世界人口の約10%の人々が安全な飲料水を得ることができない（資料:WHO/UNICEF）と言われています。まずはインドネシアにおいて浄水器事業のノウハウを確立し、今後、世界の多くの人々に向けキレイで安心できる水の提供を目指し、事業を展開して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toclas.co.jp/news/20140804/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201408042733/_prw_PI1im_B49A8Gw8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トクラスバスルーム連動「エコキュート」近日発売 ～株式会社デンソー提携商材第一弾～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201401307887</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jan 2014 11:00:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、株式会社デンソー（本社：愛知県刈谷市、代表取締役社長：加藤 宣明、以下「デンソー」）との提携商材第一弾として、トクラスバスルームと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年1月30日&lt;br /&gt;


トクラス株式会社&lt;br /&gt;


トクラスバスルーム連動「エコキュート」近日発売&lt;br /&gt;
～株式会社デンソー提携商材第一弾～&lt;br /&gt;


トクラス株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫）は、株式会社デンソー（本社：愛知県刈谷市、代表取締役社長：加藤 宣明、以下「デンソー」）との提携商材第一弾として、トクラスバスルームと連動をする、家庭用自然冷媒ヒートポンプ給湯機「エコキュート」を近日発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デンソーと当社（当時ヤマハリビングテック株式会社）は、2012年11月14日、両社が展開する住宅設備機器事業での連携を目的とした業務・資本提携契約を締結いたしました。今回は、その第一弾商品として発売をおこなうものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府は、2020年度までに新築住宅・建築物に省エネルギー基準への適合を義務付ける目標を掲げており、2030年度までには新築住宅の平均でZEH（ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス）を実現するという方針を示しています。また、東日本大震災や福島第一原子力発電所事故の発生以降、人々の節電や省エネ意識も高まりをみせています。&lt;br /&gt;
こうした背景のなか当社では住宅における年間のエネルギー消費量の多くを占める(※1)給湯において、一次エネルギー消費量(※2)の少ないデンソーの「エコキュート(※3)」と、当社の従来からの商材であるバスルームとの連動により、環境負荷低減に貢献をしながら、新たな価値を創出できると考え今回の発売に至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トクラスバスルーム」と連動をする「トクラスエコキュート」は、台所に設置をしたエコキュートリモコンのスイッチを押すだけで、自動でバスタブの排水栓が閉まり、お湯はりをスタートします。販売エリアは首都圏・中部・関西よりスタートし、順次拡大予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また今後は、HEMS(ホームエネルギー・マネジメントシステム)との連携等、さらなる地球環境負荷低減への貢献を推進して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 (独)建築研究所「住宅・住戸の省エネルギー性能の判定プログラム（ver1.10）」を使用し算出。&lt;br /&gt;
※2 石油や石炭、天然ガスなど自然から採取されたままの物質を源としたエネルギー。2013年の「住宅・建築物の省エネルギー基準」より、建物全体の省エネルギー性能を評価する基準として新たに追加されました。&lt;br /&gt;
※3「エコキュート」の名称は、電力会社・給湯機メーカーが家庭用自然冷媒ヒートポンプ給湯機の愛称として使用しているものです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201401307887/_prw_PI1im_n8A24bn4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>資本構成ならびに商号変更に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201306282946</link>
        <pubDate>Fri, 28 Jun 2013 15:10:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>　ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370 番地、代表取締役社長：森定 保夫）の経営陣は、経営陣による出資ならびに他の出資者からの出資、および銀行からの融資と合わせて、日本産...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月28日&lt;br /&gt;


ヤマハリビングテック株式会社&lt;br /&gt;


資本構成ならびに商号変更に関するお知らせ&lt;br /&gt;


　ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370 番地、代表取締役社長：森定 保夫）の経営陣は、経営陣による出資ならびに他の出資者からの出資、および銀行からの融資と合わせて、日本産業パートナーズ株式会社が管理・運営する投資事業有限責任組合を含む全ファンドならびにヤマハ株式会社が保有する当社の全株式を買い取ることで合意に至ったことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　また同時に2013 年10 月1 日をもって、商号を「トクラス株式会社」（本社・代表取締役社長：同上）に変更することを決議しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．資本構成の変更&lt;br /&gt;
　当社は、2010 年3 月にヤマハグループの枠組みから離れ、多数の投資実績を持つ日本産業パートナーズ株式会社の協力により、独自に発展の道を歩んで参りました。&lt;br /&gt;
　その結果、この３年は連続で増益となり、今後も持続的な成長を果たしていくには、さらに積極的な経営方針を確立し、新たな事業領域への進出やアライアンスなどの成長戦略を展開する必要があると判断致しました。&lt;br /&gt;
　この度、全ファンドならびにヤマハ株式会社が保有する当社の全株式を、当社経営陣自らによる出資、銀行系ベンチャーキャピタル3 社からの出資、株式会社デンソーの出資継続、新たに住友林業株式会社の出資、銀行の融資と合わせて、買い取ることで合意に至りました。&lt;br /&gt;
　今後は昨年１１月に資本・業務提携を発表した株式会社デンソーとの間でエネルギーマネジメント分野での連携を進めていくことに加え、既に現在のビジネスにおいても、パートナーとして良好な関係を築いている住友林業株式会社との間で、資本・業務提携契約を締結する運びとなりました。両社は消費税引上げ後に新築需要の縮退が見込まれる中、リフォーム需要開拓での協業を行っていくとともに、浄水器事業・海外事業・ＷＰＣ事業など新たな事業領域でのシナジー連携を図って参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．商号（社名）変更ならびに今後の事業展開について&lt;br /&gt;
■新商号（社名）&lt;br /&gt;
　トクラス株式会社 （英文表記 Toclas Corporation）&lt;br /&gt;
■変更日&lt;br /&gt;
　2013 年10 月1 日&lt;br /&gt;
■今後の事業展開について&lt;br /&gt;
　ヤマハリビングテックは、40 有余年の長きにわたり、システムキッチン、システムバスルーム、洗面化粧台等の製造・販売等を行って参りました。2011 年11 月には、「毎日使う製品だからこそ、こだわりたい品質」を新たなコンセプトに、商品開発の方向性を再定義し、『TOCLAS（トクラス）』という新たな商品統合ブランドを発表いたしました。常にお客様視点に立ち、住宅設備機器として備えたい価値を具体的にお客様に提唱し、実現することを目指して参りました。&lt;br /&gt;
　人々の暮らしに対するニーズが多様化している現在、日々の生活の中には、掘り起こせていない多くの需要があると考えています。当社はそれらの需要に応えていくため、水まわり事業から事業領域を拡大し、暮らし全般にわたるソリューション提案をさらに強化していくことを目的に、商品統合ブランドである『TOCLAS（トクラス）』を新商号として掲げ、さらなる成長を目指して参ります。&lt;br /&gt;
　ヤマハリビングテックは、これまでご愛顧頂いたお客様に深く感謝申し上げますとともに、商号をトクラスに変更後は、「ものづくり」に対する情熱や伝統を継承しつつ、浄水器事業・海外事業・ＷＰＣ事業など、新たな事業領域への進出や他企業とのアライアンスなど積極的な成長戦略を加えることで、お客様とともに“新たな生活価値”を提供できる企業を目指します。&lt;br /&gt;
■TOCLAS（トクラス）の意味&lt;br /&gt;
　トクラスの語源は日本語の「・・・と暮らす」であり、お客様一人ひとりの暮らしに長く寄り添い、新たな生活価値を提供し続ける企業でありたいとの思いを込めています。&lt;br /&gt;
　また、ロゴマークにある黄色いチェックマークは、私たちトクラスが自信をもってお奨めする価値提供の証、という意味を込めています。&lt;br /&gt;
■企業概要&lt;br /&gt;
会社名　：　ヤマハリビングテック株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地　：　静岡県浜松市西区西山町1370 番地&lt;br /&gt;
資本金 　：　5 億1,650 万円&lt;br /&gt;
設立 　：　1991 年（平成3 年）10 月1 日&lt;br /&gt;
事業開始　：　1992 年（平成4 年）4 月1 日&lt;br /&gt;
従業員　：　912 名（平成25 年4 月1 日現在）&lt;br /&gt;
事業内容　：　住宅設備機器の製造販売&lt;br /&gt;
主要商品　：　システムキッチン、システムバスルーム、洗面化粧台&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201306282946/_prw_PI1im_265Hd9TV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グッドデザイン賞を受賞した「トクラスバスルーム」「トクラスキッチン ハイバックカウンター」対応力強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201211148317</link>
        <pubDate>Wed, 14 Nov 2012 16:30:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370番地、代表取締役社長：森定保夫）は、2012年度グッドデザイン賞を受賞した「トクラスバスルーム」「トクラスキッチン ハイバックカウンター」の魅力を更に多くの方にご提供できる新商品を、2013年2月1日（金）より発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年11月14日&lt;br /&gt;


ヤマハリビングテック株式会社&lt;br /&gt;


2012年度グッドデザイン賞を受賞した「トクラスバスルーム」と「トクラスキッチン ハイバックカウンター」の対応力を強化&lt;br /&gt;


ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370番地、代表取締役社長：森定保夫）は、2012年度グッドデザイン賞（公益財団法人日本デザイン振興会主催）を受賞した「トクラスバスルーム STORY（ストーリー）」「トクラスキッチン Berry（ベリー） ハイバックカウンター」の魅力を更に多くの方にご提供できる新商品を、2013年2月1日（金）より発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トクラスバスルーム」は、2012年2月 に戸建住宅向け商品「STORY（ストーリー）」を発売し、長く使い続けるためのクセのない普遍的なデザインと人造大理石の質感を活かしたバスタブの心地良い入浴感にご好評を頂いております。このたび、その快適さをマンションにお住まいの方にもご提供すべく、「STORY（ストーリー）」のデザインコンセプトを継承したマンション向け新商品「VITAR（ヴィタール）」を発売いたします。マンションバスルームの規格が戸建住宅に比べ狭いことに起因する「浴槽の中で手足が伸ばせない」という不満の解消をめざし、業界最大クラスのゆったり感（2012年9月当社調べ）を実現、マンションでも心地良い入浴感を提供いたします。「VITAR（ヴィタール）」の発売を機に、マンションリフォーム市場への積極的な展開をおこないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トクラスキッチン ハイバックカウンター」は、2012年2月 に対面式キッチン専用カウンターとして発売し、清掃性や使い勝手においてご好評を頂いております。このたび、より多くのお客様にハイバックカウンターの機能性をご提供するため、市場において多く見られる壁付けI型キッチンに対応できる仕様を開発いたしました。今後、グッドデザイン賞を受賞したハイバックカウンター搭載の快適なキッチンを広く普及してまいります。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201211148317/_prw_PI1im_kpJ9arWQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社デンソーとの業務・資本提携に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201211148312</link>
        <pubDate>Wed, 14 Nov 2012 16:30:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫、以下「ヤマハリビングテック」）と株式会社デンソー（本社：愛知県刈谷市、代表取締役社長：加藤 宣明、以下「デンソー」）は、この度、両社が展開する住宅設備機器事業での連携を目的とした業務・資本提携契約を締結いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年11月14日&lt;br /&gt;


ヤマハリビングテック株式会社&lt;br /&gt;


株式会社デンソーとの業務・資本提携に関するお知らせ&lt;br /&gt;


ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市、代表取締役社長：森定 保夫、以下「ヤマハリビングテック」）と株式会社デンソー（本社：愛知県刈谷市、代表取締役社長：加藤 宣明、以下「デンソー」）は、この度、両社が展開する住宅設備機器事業での連携を目的とした業務・資本提携契約を締結いたしましたことを、下記の通りお知らせ致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．本提携の背景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、住宅設備機器市場において、40有余年の長きにわたり、システムキッチン、システムバスルーム、 洗面化粧台等の製造・販売を行って参りましたが、人びとの価値観・ニーズの変化に対応し、次期中期経営計画（2013年度～2015年度）においては、「お客様の『まいにち』と暮らす。」という新コーポレートステートメントに基づいた新たな取り組みを展開してまいります。&lt;br /&gt;
東日本大震災を経て、人びとは暮らしをいま一度見つめ直し、環境やエネルギーに対する高い意識が住まいの分野においても広がりを見せ、これまで以上に強く、かつ多様なニーズへの対応が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既成の価値軸が大きく変わろうとしている中、当社は、人びとの暮らしの中で住宅設備機器メーカーとして果たすべき役割を、「商品提案から生活提案へ進化させること」と考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業務提携は、世界トップレベルの自動車部品サプライヤーであり、また同分野で培った技術・知見をもとに、低炭素社会の実現に向けたエネルギーマネジメント機器の開発に取り組むデンソーと当社が、双方の強みを活かすことで、人びとにとっての「新たな生活価値」創造が可能になるという判断から、契約締結に至った次第です。&lt;br /&gt;
当社の人造大理石技術や塗装技術・機器技術等のコア技術を活かした商品開発力を、デンソーのＨＥＭＳ（ホームエネルギーマネジメントシステム）、蓄電池、CO2ヒートポンプ給湯機などの技術・知見と融合させることにより、両社の事業価値向上に繋げてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、戦略的パートナーとして、本提携を強力に推し進めていくことを目的に、デンソーによる出資（議決権ベースで5％）を受けております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．本提携の概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（対象事業）&lt;br /&gt;
◆ヤマハリビングテックの製造・販売する住宅設備機器&lt;br /&gt;
　・トクラスキッチン、トクラスバスルーム、トクラスドレッサー等の住設商品&lt;br /&gt;
◆デンソーの製造・販売する住宅設備機器&lt;br /&gt;
　・ＨＥＭＳ、蓄電池、CO2ヒートポンプ給湯機等のエネルギー関連機器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（今後の検討項目）&lt;br /&gt;
◆両社の商材・技術を融合した商品の企画・開発&lt;br /&gt;
◆販売面での相互協力&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「トクラスキッチン」「トクラスバスルーム」2012年度グッドデザイン賞を同時受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201210017323</link>
        <pubDate>Tue, 02 Oct 2012 08:00:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トクラス</dc:creator>
        <description>ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370番地、社長：森定　保夫）では、このたび2012年2月発売の「トクラスキッチン」「トクラスバスルーム」が公益財団法人日本デザイン振興会の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012/10/1&lt;br /&gt;


ヤマハリビングテック株式会社&lt;br /&gt;


「トクラスキッチン」「トクラスバスルーム」2012年度グッドデザイン賞を同時受賞&lt;br /&gt;


ヤマハリビングテック株式会社（本社：静岡県浜松市西区西山町1370番地、社長：森定　保夫）では、このたび2012年2月発売の「トクラスキッチン」「トクラスバスルーム」が公益財団法人日本デザイン振興会の主催する『2012年度グッドデザイン賞』を同時受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トクラスキッチン「ハイバックカウンター」は、一体形状の人造大理石カウンターで、対面キッチンの立ち上がり部分の清掃性を向上させた点が評価されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トクラスバスルーム「STORY」は、自社開発の人造大理石の質感を活かした、長く使い続けるための普遍的なデザインが評価されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.yamaha-living.co.jp/news/20121001/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.yamaha-living.co.jp/news/20121001/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グッドデザイン賞とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グッドデザイン賞は、1957年に創設されたグッドデザイン商品選定制度を発端とする、日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動です。これまで55年以上にわたって、デザインを通じて日本の産業や生活文化を向上させる運動として展開されており、のべ受賞件数は38,000件以上にのぼり、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。グッドデザイン賞受賞のシンボルである「Gマーク」は、すぐれたデザインを示すシンボルマークとして広く親しまれています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000421/201210017323/_prw_PI1im_Pn773n67.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>