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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>リニア開通により日本の真ん中となる名古屋で、未来に向けた新ビジネス創出を</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402086397</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名古屋市</dc:creator>
        <description> 充実した道路網に加え、中部国際空港からアジア主要都市を短時間で結ぶ立地。リニア開通により東京・大阪をカバーする7,000万人の交流する巨大な「地域」の中心=日本の中心となる好立地の名古屋がますます注...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
充実した道路網に加え、中部国際空港からアジア主要都市を短時間で結ぶ立地。リニア開通により東京・大阪をカバーする7,000万人の交流する巨大な「地域」の中心=日本の中心となる好立地の名古屋がますます注目されています。ものづくりが盛んであることに加え、スタートアップ企業や大学ベンチャーによる全国トップクラスの資金調達実績。さらに、生活環境やコストパフォーマンスの良さで暮らしやすいことも魅力のひとつ。大きなポテンシャルを持つ名古屋で新しい働き方にシフトしようと考える企業が増えています。名古屋市では、本社機能移転や新たに進出する企業に様々な補助制度をご用意しています。すでにさまざまな企業がこれらの補助制度を活用して名古屋に進出し、自社のポテンシャルを発揮、業績を挙げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、名古屋市の本社機能等立地促進補助金を利用して名古屋市に本社を移転したヘキサゴン・メトロジー株式会社 &amp;nbsp;General Manager &amp;nbsp;伊佐治 尚様にお話を伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あらゆるものづくりの根幹を支える三次元測定のリーダーカンパニーが、本社を神奈川から名古屋へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スウェーデンのHexagonABを親会社とするヘキサゴングループで計測機器を専門に扱う日本法人の弊社は、販売からカスタマイズ、アフターサービスまで、様々なものづくりの課題にワンストップで対応しています。このたび、今後の事業拡大を見据えて本社を神奈川県相模原市から名古屋市へ移転し、本社機能のほか、物流やメンテナンスの拠点も集約した新社屋を開設しました。100年に一度の変革期と言われる自動車産業をはじめ、航空産業・医療機器、橋梁などの巨大インフラ建築等、あらゆるものづくりが集積するエリアで、生産性向上に貢献すべく、当社も技術開発をさらに進めていく決意です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
働きやすさと暮らしやすさを名古屋で実現します
現在のメンバーそれぞれのパフォーマンスが最大化できるよう各自の技術・知識を高め経験を蓄積すると同時に、社員同士の関係性づくりや、職満足度を高め、責任を持てる評価制度の拡充も果たしていきます。また、新しい仲間や若手を迎え、成長してもらうに相応しい職場環境実現に向けてソフト・ハード両面での改善を図っていきます。&lt;br /&gt;
名古屋での生活は、公共料金や物価が首都圏と比べると割安で暮らしやすさを実感していますし、関東や関西への良好なアクセスは、家族との休日の過ごし方の楽しみが広がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後名古屋への進出を考える企業へメッセージを
名古屋進出にあたり、自分たちの必要な条件を明確にして、地域の方々としっかりコミニケーションをとって準備されるとよいと思います。今後、異業種交流等の場での情報交換や、協業まで繋がる出会いを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nagoya-potential.jp/interview/relic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://nagoya-potential.jp/interview/hexagon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インタビュー詳細はこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107926/202402086397/_prw_PI7im_Sr5z5eTc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リニア開通により日本の真ん中となる名古屋で、未来に向けた新ビジネス創出を</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311012138</link>
        <pubDate>Tue, 28 Nov 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名古屋市</dc:creator>
        <description> 充実した道路網に加え、中部国際空港からアジア主要都市を短時間で結ぶ立地。リニア開通により東京・大阪をカバーする7,000万人の交流する巨大な「地域」の中心=日本の中心となる好立地の名古屋がますます注...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
充実した道路網に加え、中部国際空港からアジア主要都市を短時間で結ぶ立地。リニア開通により東京・大阪をカバーする7,000万人の交流する巨大な「地域」の中心=日本の中心となる好立地の名古屋がますます注目されています。ものづくりが盛んであることに加え、スタートアップ企業や大学ベンチャーによる全国トップクラスの資金調達実績。さらに、生活環境やコストパフォーマンスの良さで暮らしやすいことも魅力のひとつ。大きなポテンシャルを持つ名古屋で新しい働き方にシフトしようと考える企業が増えています。名古屋市では、本社機能移転や新たに進出する企業に様々な補助制度をご用意しています。すでにさまざまな企業がこれらの補助制度を活用して名古屋に進出し、自社のポテンシャルを発揮、業績を挙げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、名古屋市のICT企業等集積促進補助金を利用して名古屋進出を果たした 株式会社Relicのビジネスイノベーション事業本部 名古屋オフィス支社長 田中 翔太良様にお話を伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4千社・2万件以上の実績。業界トップクラスの「事業共創カンパニー」が名古屋へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2015年創業の弊社は、企業の新規事業開発やイノベーション創出を支援する「事業共創カンパニー」として、SaaS型プラットフォームを提供するインキュベーションテック事業、事業プロデュース、オープンイノベーション事業に取り組んでいます。「日本経済と地域を活性化する」という理念のもと、全国のイノベーター人材を発掘・育成し、地域経済とイノベーションエコシステムの活性化を目指して全国各地へ拠点進出する過程で、名古屋への進出が決まり、ミッドランドスクエアに拠点を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
めざましい事業の伸びを示す名古屋拠点
製造業が強い東海地方の多くの企業が共通で持つ「これまでの事業土台が強固なため、新規事業チャレンジが難しい」という課題解決に、私たちの持つ新規事業開発のノウハウや技術提供が活かされたことが名古屋拠点の大きな伸びにつながったと考えています。今後の各企業の発展と、弊社との関係性の深耕に期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地方で新規事業やIT系の仕事への可能性を拓く
東海エリアに居住したまま新規事業を立ち上げたいという方や、自分自身の価値を高めたいという方と巡り合い、ともに成長していけるように、名古屋市と連携しながら人材採用をしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nagoya-potential.jp/interview/relic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://nagoya-potential.jp/interview/relic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インタビュー詳細はこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107926/202311012138/_prw_PI1im_DhMhVRSG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>リニア開通により日本の真ん中となる名古屋で、未来に向けた新ビジネス創出を</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311012129</link>
        <pubDate>Wed, 22 Nov 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名古屋市</dc:creator>
        <description> 充実した道路網に加え、中部国際空港からアジア主要都市を短時間で結ぶ立地。リニア開通により東京・大阪をカバーする7,000万人の交流する巨大な「地域」の中心=日本の中心となる好立地の名古屋がますます注...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
充実した道路網に加え、中部国際空港からアジア主要都市を短時間で結ぶ立地。リニア開通により東京・大阪をカバーする7,000万人の交流する巨大な「地域」の中心=日本の中心となる好立地の名古屋がますます注目されています。ものづくりが盛んであることに加え、スタートアップ企業や大学ベンチャーによる全国トップクラスの資金調達実績。さらに、生活環境やコストパフォーマンスの良さで暮らしやすいことも魅力のひとつ。大きなポテンシャルを持つ名古屋で新しい働き方にシフトしようと考える企業が増えています。名古屋市では、本社機能移転や新たに進出する企業に様々な補助制度をご用意しています。すでにさまざまな企業がこれらの補助制度を活用して名古屋に進出し、自社のポテンシャルを発揮、業績を挙げています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、名古屋市のICT企業等集積促進補助金を利用して名古屋進出を果たした アクセンチュア株式会社のアクセンチュア・アドバンスト・テクノロジーセンター名古屋センター長　松濤 真人様にお話を伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界49カ国でビジネス展開するアクセンチュアが名古屋進出
&lt;br&gt;世界49カ国でビジネス展開する総合コンサルティング企業 アクセンチュア株式会社。デジタル技術を軸に、クライアント企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)支援をコンサルティングから実際のシステム開発・運用、最適な顧客体験の創造に至るまで一貫して手掛ける点こそ弊社の最大の強みです。そんな弊社が念願の名古屋へ進出。アドバンスト・テクノロジーセンター名古屋は、ものづくりの名古屋から、日本の製造業の未来を創出するエンジニアの拠点となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NAGOYA発の製造業DXナレッジを世界へ
地域全体が1つの大きな工場である中部圏。エリア全体でIoTを活用しサプライチェーンにも連携して製造業DXのスケールを拡充できれば、国内はもちろん、世界各地への展開も実現できますから、地域貢献の中で関係づくりをしながら、日本の製造業の未来を創出したいと考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大規模外資系コンサル」のイメージを「地域への貢献度も高いシステム開発企業」へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中部エリアのビジネス課題や地域性をふまえて、「製造業」「モバイル」「アプリケーションモダナイゼーション(AMO)」のスキルを備えるエンジニア提供拠点を構築してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nagoya-potential.jp/interview/accenture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://nagoya-potential.jp/interview/accenture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インタビュー詳細はこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107926/202311012129/_prw_PI5im_P1YlAc7Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>名古屋市、中川運河の水上交通「クルーズ名古屋」 『イマーシブ・クルーズ』（観客参加型演劇）を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309199787</link>
        <pubDate>Fri, 29 Sep 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名古屋市</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE 報道関係各位       名古屋市、中川運河の水上交通「クルーズ名古屋」 『イマーシブ・クルーズ』（観客参加型演劇）を実施     　名古屋市では名古屋駅・ささしまライブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月29日&lt;br /&gt;


名古屋市住宅都市局都市整備部名港開発振興課&lt;br /&gt;

PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt; 名古屋市、中川運河の水上交通「クルーズ名古屋」&lt;br&gt; 『イマーシブ・クルーズ』（観客参加型演劇）を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　名古屋市では名古屋駅・ささしまライブから名古屋港まで、市内を縦断する中川運河において「クルーズ名古屋」を運航しており、クルーズ名古屋初の船内で観客を巻き込んだ演劇『イマーシブ・クルーズ』を実施します。&lt;br /&gt;
　「見慣れた風景でも、そこにまつわる物語を知ることで、見え方は興味深いものに変化する」ことをテーマに、観光クルーズ船内で中川運河にまつわるストーリーに入り込んでもらうことで臨場感を持って物語に触れることによるドキドキ感・ワクワク感を感じてもらえるように企画しています。&lt;br /&gt;
　閉鎖空間であるクルーズ船そのものが舞台装置となり、その船内は劇場へと変わります。ただ見るだけではなく、演者からの投げかけにより参加を求められるスタイルのストーリー展開で、観客は知らず知らずのうちにみずからも物語の中の出演者となり、船内で展開する事件の目撃者にもなっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○ストーリーについて&lt;br /&gt;
　ある日、中川運河を航行するクルーズ船に、大きなトランクケースを持った訳アリ風の乗客が乗り込んでくる。たまたま乗り合わせた新聞記者・稗田（ひえだ）との会話から、中川運河周辺に残る『河童伝説』が明らかになるが、そこから訳アリ風乗客の話は思わぬ展開を見せていく．．．&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　船に乗り合わせた乗客同士の会話から始まるストーリーに、観客も「たまたま一緒に乗り合わせた乗客」として巻き込まれていきます。&lt;br /&gt;
　作・演出は地元名古屋で2008年に「劇団アルクシアター」を旗揚げし、数々の演劇、ミュージカル作品を世に送り出してきた劇作家のやとみまたはち氏。中川運河周辺に今も残る伝説・伝承を元に今回、謎解き要素を交えたファンタジーミステリーを書き下ろしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　出演者も「劇団アルクシアター」所属の役者を中心に、名古屋・東海地区で活動する地元実力派演劇人が登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　○クルーズ名古屋について&lt;br /&gt;
　2017年に開設され今年で就航6年目となる「クルーズ名古屋」は、土日祝休日にささしまライブ～金城ふ頭間で運航されていますが、コロナ禍で乗客数が減少したものの今年度に入り再び人気を集めています。昨年度はＰＲのためにクルーズ船を舞台とした短編映画を制作・YouTube上で公開し、好評を博しました。今回の船内での没入型演劇『イマーシブ・クルーズ』もさらなる活性化策として企画されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○イマーシブ演劇とは？&lt;br /&gt;
　2000年代にロンドンから始まり、以降ニューヨークを中心に注目を集めている体験型の演劇です。「舞台」と「客席」、「観る側」と「見せる側」の垣根を取り払い、観客と演者が同じ空間に存在する中でストーリーが進行することで、参加者は自分も物語の一部として演劇に参加しているような感覚となるため「没入型演劇」と呼ばれています。※「イマーシブ（immersive）」は、「没入感のある」「没入型の」という意味。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯制作スタッフ&lt;br /&gt;
・やとみまたはち&lt;br /&gt;
　劇作家・作曲家・舞台演出家・劇団アルクシアター主宰。&lt;br /&gt;
アルクシアター作品の他、他劇団の演劇やミュージカルの台本や作曲、演出のほか映画、TV番組、CMなどのテーマソングも手掛けています。各地のおもてなし隊のプロデュースも複数行っており、手掛けた作品が毎週どこかで上演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・劇団アルクシアター&lt;br /&gt;
　主宰・やとみまたはちが2008年に旗揚した劇団。これまでに２０本の作品を上演。歌やダンスを取り入れたエンタメの手法を取りながら、命、歴史、戦争などをテーマにいかに現代を生きるかを問う作風が特徴。今回はありさ（劇団アルクシアター）、中友真矢（劇団アルクシアター）、珠杏、岩田和丈、菊正、山口雅也がダブルキャストで出演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○タイトル：クルーズ名古屋イマーシブシアター「中川運河　河童伝説」&lt;br /&gt;
製　　作：名古屋市住宅都市局都市整備部名港開発振興課&lt;br /&gt;
作・演出：やとみまたはち&lt;br /&gt;
出　　演：劇団アルクシアターほか&lt;br /&gt;
実施日：2023年10/7(土)，14(土)，11/5(日)，25(土)，12/23(土)&lt;br /&gt;
2024年1/8(月祝)，14(日)，2/11(日)，12(月祝)，25(日)&lt;br /&gt;
実施便：10月～12月は、ささしまライブ乗船場発16時20分の便（1月～2月は便未定）&lt;br /&gt;
※実施日程、実施便は天候等諸条件により休止になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この記事についての問合せ先　／　名古屋市住宅都市局都市整備部名港開発振興課&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話：０５２（９７２）３９７５&lt;br /&gt;
E-mail：a2784@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105593/202309199787/_prw_PI1im_oBTIJweU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>名古屋市が「親子愛」をテーマに、  クルーズ船を舞台としたショートフィルム「五時のメロディ」を製作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202302173037</link>
        <pubDate>Wed, 22 Feb 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名古屋市</dc:creator>
        <description>       名古屋市が「親子愛」をテーマに、 クルーズ船を舞台としたショートフィルム「五時のメロディ」を製作     　名古屋市では名古屋駅・ささしまライブから名古屋港まで、市内を縦断する中川運河に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年2月22日&lt;br /&gt;


名古屋市住宅都市局都市整備部名港開発振興課&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名古屋市が「親子愛」をテーマに、&lt;br /&gt;
クルーズ船を舞台としたショートフィルム「五時のメロディ」を製作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　名古屋市では名古屋駅・ささしまライブから名古屋港まで、市内を縦断する中川運河において「クルーズ名古屋」を運航しており、今回このＰＲのためにショートフィルムを製作しました。2017年に開始し5周年を迎えたクルーズ名古屋は土日祝休日にささしまライブ～金城ふ頭間で運航されていますが、まだその存在を知らない人も多いのではないでしょうか。そこでＰＲのためにクルーズ船を舞台としたドラマを作り、見てもらうことで親近感と知名度を同時に上げることを目指し企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ストーリーは「クルーズ名古屋」の操縦士であるヒロインが、疎遠になっていた父親との交流や仕事上の目標を巡っての職場上司との軋轢などを経て、人として成長していくさまを描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに今回は出演者からスタッフに至るまで、名古屋・愛知の出身者や地元で活動するクリエーターを結集。原案・脚本は八代将弥（16号室主宰・room16主宰）、監督・共同脚本に名古屋を拠点に活動する映画監督・岩田隼之介、そして出演者には主人公のクルーズ船操縦士・美咲役にドラマ・ＣＭで活躍中の気鋭の女優・廣瀬菜都美、その不器用な父親・誠一役に映画「ラヂオの時間」、「ＴＨＥ 有頂天ホテル」などに出演の名バイプレーヤー・近藤芳正、そのほか職場の一癖ある上司・三田村役には日曜劇場「半沢直樹」、「ＤＣＵ」などにも出演の佃典彦、美咲の婚約者・亮役として元名古屋おもてなし武将隊二代目秀吉を演じた菅沼翔也などが脇を固めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、撮影では名古屋港管理組合が全面協力。中川運河～名古屋港、通過点の中川口通船門、ポートビルなどでロケを敢行し、地域色も豊かに名古屋の水辺の旅情を誘う風景が随所にちりばめられているのも見どころのひとつです。&lt;br /&gt;
　名古屋市としてはクルーズ名古屋にまつわるドラマストーリーを通して、名古屋のウォーターフロントの新たな魅力を知ってもらい、船に乗りに来た人に新たな楽しみを提供できればと考えています。&lt;br /&gt;
　本編は2023年2月22日12時よりクルーズ名古屋YouTubeチャンネルにて公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○「五時のメロディ」あらすじ&lt;br /&gt;
　クルーズ名古屋の操縦士・美咲は、中川運河内だけではなく、ガーデンふ頭から金城ふ頭までの海の航路の操船も任せてもらうことを目指して日々業務に勤しんでいた。しかし、常連の乗客からの評判も良く、着実に実績を積んでいた美咲の周辺に、ある頃から予期せぬ出来事が起こり始める。&lt;br /&gt;
疎遠だった父親・誠一が突然現れ、それが操縦士としての目標に絡んできてしまう。悩む美咲。そして娘に気持ちは伝えたいが素直になれない誠一。それぞれの葛藤と想いが交差して物語は展開していく．．．。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○タイトル：クルーズ名古屋ショートフィルム「五時のメロディ」&lt;br /&gt;
製作：名古屋市住宅都市局都市整備部名港開発振興課&lt;br /&gt;
脚本：八代将弥、岩田隼之介&lt;br /&gt;
監督：岩田隼之介&lt;br /&gt;
出演：廣瀬菜都美、近藤芳正、佃典彦、菅沼翔也、丹羽智則、近藤結良、末吉康治&lt;br /&gt;
プロデューサー：辻卓馬&lt;br /&gt;
製作協力：名古屋港管理組合&lt;br /&gt;
公開：２０２３年２月２２日（水）よりクルーズ名古屋YouTubeチャンネルにて公開（視聴無料）&lt;br /&gt;
本編URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=iT-GVi3YLuc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=iT-GVi3YLuc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映時間：約２５分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「Hatch Technology NAGOYA　行政課題における先進技術の実証支援」募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906278025</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jul 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名古屋市</dc:creator>
        <description>　名古屋市では、社会における先進技術（ロボット・AI・IoT等）の活用を促進するため、行政分野における課題解決をテーマに、先進技術を活用した実証実験の提案募集を開始します。 記 １　概要 (1)事業名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和元年７月１日&lt;br /&gt;


市民経済局産業部次世代産業振興課&lt;br /&gt;
総務局行政改革推進部情報化推進課&lt;br /&gt;


行政課題解決をテーマに企業等と実証を行う&lt;br /&gt;
「Hatch Technology NAGOYA　行政課題における先進技術の実証支援」&lt;br /&gt;
の募集を開始します&lt;br /&gt;


　名古屋市では、社会における先進技術（ロボット・AI・IoT等）の活用を促進するため、行政分野における課題解決をテーマに、先進技術を活用した実証実験の提案募集を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　概要&lt;br /&gt;
(1)事業名：Hatch(ハッチ) Technology(テクノロジー) NAGOYA(ナゴヤ)　行政課題における先進技術の実証支援（＊Hatch　かえす、孵化する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2)募集内容：「３ 公募課題一覧」にかかげる行政分野における課題について、先進技術（ロボット・AI・IoT等）を活用した実証実験の提案を募集します。提案内容については、審査のうえ、実証の実施を決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3)募集対象：企業、大学、研究機関等（市内立地又は立地意向のある者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(4)募集受付期間：8月5日(月)～8月15日(木)&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
(5)実証支援の内容：負担金の支払&lt;br /&gt;
実証に必要な市施設等における調整&lt;br /&gt;
市のイベント等におけるPR&lt;br /&gt;
大学、研究機関等における技術相談のあっせん&lt;br /&gt;
　　　 　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　スケジュール&lt;br /&gt;
(1)応募内容の審査・活用技術の選定【9月】&lt;br /&gt;
(2)選定テーマにおける実証【10月～1月】&lt;br /&gt;
(3)実証結果取りまとめ・周知【2月～3月】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　公募課題一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４　問合せ先&lt;br /&gt;
名古屋市市民経済局産業部次世代産業振興課&lt;br /&gt;
TEL：052-972-2419　FAX：052-972-4135&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000469/201906278025/_prw_PI2im_MfvfFh4c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>重要伝統建造物群保存地区に指定された有松に「有松・桶狭間観光案内拠点」を開設！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201701137862</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jan 2017 14:57:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名古屋市</dc:creator>
        <description>2016年7月、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された有松地区に、２箇所の観光案内拠点『観光案内処（東）有松・桶狭間めぐり案内処』及び『観光案内処（西）コミュニケーションラボ有松－観光案内＆イベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月13日&lt;br /&gt;


名古屋市観光文化交流局観光推進室&lt;br /&gt;


『観光案内処（東）有松・桶狭間めぐり案内処』&lt;br /&gt;
『観光案内処（西）コミュニケーションラボ有松－観光案内&lt;br /&gt;
＆イベントスペース－』が1月15日にオープンします！&lt;br /&gt;


2016年7月、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された有松地区に、２箇所の観光案内拠点『観光案内処（東）有松・桶狭間めぐり案内処』及び『観光案内処（西）コミュニケーションラボ有松－観光案内＆イベントスペース－』をオープンします（運営受託：株式会社JTB中部）。&lt;br /&gt;
同施設の開設は、当地域の観光資源である『有松4つの宝』（町並み・絞り・山車・桶狭間古戦場）を活用して、”北の名古屋城“”南の有松桶狭間“と並び称される観光地化を目指す取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『観光案内処（東）有松・桶狭間めぐり案内処』&lt;br /&gt;
“古きを楽しむ体感型観光案内 “がコンセプト。明治28年（1895）年に棟上された「服部良也邸」に開設。当時の建物内を見学しながら、有松・桶狭間の魅力を知ることができます。土日（不定期）には、同施設の改修をテーマにした「古民家改修ワークショップ」の開催等、昔の生活を体感できる古民家の再生プロジェクトを進めます。&lt;br /&gt;
【営業時間】10：00～17：00（金・土・日曜、祝日）&lt;br /&gt;
【住所】愛知県名古屋市緑区有松2345&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『観光案内処（西）コミュニケーションラボ 有松－観光案内＆イベントスペース－』&lt;br /&gt;
“時代と世代をつなぐ観光案内 “がコンセプト。寛政3年（1791年）に棟上、現在は薬局跡が残り昭和レトロ・OLDNEW（古いが新しい）を感じさせる『旧山田薬局』に開設。地元アーティストの展覧会やワークショップ等、地域との連携企画を通じ、新しい価値観や人との出会いが生まれるような場所として展開します。&lt;br /&gt;
【営業時間】10：00～17：00（金・土・日曜、祝日）&lt;br /&gt;
【住所】愛知県名古屋市緑区有松1811&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、新たな観光魅力の創出として、名古屋市出身の光の切り絵アーティスト・酒井 敦美氏による有松・桶狭間地区をイメージした「光の切り絵作品の投影」により、古民家や蔵などの古い町並みを色鮮やかに染める「光の切り絵イベント」等の開催を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 一般のお問合せ先&lt;br /&gt;
・観光案内処（東）有松・桶狭間めぐり案内処　（TEL：090-5005-6837）&lt;br /&gt;
・観光案内処（西）コミュニケーションラボ有松（TEL: 090-5005-9042）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●オープン記念企画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①【各施設内イベント】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■観光案内処（東）有松・桶狭間めぐり案内処『古民家改修ワークショップ』&lt;br /&gt;
白川村で古民家改修ワークショップを手掛けた一般社団法人インクの中島昭之氏、美濃和紙職人である大光工房の代表　千田崇統氏を講師に迎え、実際に手を動かしながら古民家の改修を楽しく学ぶワークショップを開催。　&lt;br /&gt;
古民家の建築的な特色や道具の使い方紹介など、初心者の方でも安心してご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・実施内容：美濃和紙を使った障子貼りや床の補修、床磨きなど&lt;br /&gt;
・実施日時：2017年1月15日（日）、2月19日（日）※・26日（日）※、3月12日（日）※&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;13：00～16：00&lt;br /&gt;
・所要時間：約3時間　／　参加費：￥500　／　定員：5～10名（内容により異なります）&lt;br /&gt;
・申込み：電話での申込み（当日空きがあれば先着順により参加可）【申込み先】090-5005-6837&lt;br /&gt;
※2月以降の実施日程は変更する場合がございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■観光案内処（西）コミュニケーションラボ 有松－観光案内＆イベントスペースー『展示・ワークショップ』&lt;br /&gt;
『全ての人にモノづくりの喜びを』。会員制のクリエイターズスペース「CRE8 BASE KANAYAMA」が期間限定出張ワークショップを開催。プロ仕様の設備・機械で、自分だけでは実現できなかったアイデアもカタチにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・実施内容：テープクリエイターを活用したオリジナルテープ作り体験など&lt;br /&gt;
・実施日時：2017年1月15日（日）、2月4日（土）※・18日（土）※、3月4日（土）※&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;第一部　13:00～15:00 ／ 第二部　15:00～17:00&lt;br /&gt;
・所要時間：約2時間　／　参加費：￥500　／　定員：5～10名（内容により異なります）&lt;br /&gt;
・申込み：電話での申込み（当日空きがあれば先着順により参加可）【申込み先】090-5005-9042&lt;br /&gt;
※2月以降の実施日程は変更する場合がございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②【地域連携イベント】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『有松・桶狭間×光の切り絵（仮）』&lt;br /&gt;
今年で2回目となる『福よせ雛・ありまつ福よせ雛さんぽ道』に合わせて、名古屋市出身の光の切り絵アーティスト・酒井敦美氏による有松・桶狭間地区をイメージした「光の切り絵作品の投影」を行います。古民家や蔵といった古い町並みが、色鮮やかに染まる様子は幻想的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・日時：2017年3月3日（金）～4日（土）18:20～20:00（予定）&lt;br /&gt;
・場所：有松・鳴海絞会館周辺（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第7回福よせ雛＞&lt;br /&gt;
2017年1月27日（金）〜4月3日（月）の期間、愛知・岐阜県内全16会場で実施。&lt;br /&gt;
有松会場は2月25日（土）〜3月26日（日)まで開催します。&lt;br /&gt;
捨てられてゆく雛人形を「笑顔と福を呼ぶ福よせ雛」として再生し、施設や町の活性化に役立てる「福よせ雛プロジェクト」。&lt;br /&gt;
有松会場では、「有松福よせ東海道」をテーマに古い町並み沿いでの福よせ雛の展示や様々な催しを開催します。詳しい開催情報はホームページで随時お知らせします。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;http://www.shakaibunka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.shakaibunka.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜光の切り絵作家 酒井 敦美 氏・プロフィール＞&lt;br /&gt;
1973年５月.名古屋市千種区に生まれ。愛知県尾張旭市在住。&lt;br /&gt;
2004年、切り絵と水彩画を机に並べて作業中、絵が重なりライトの入切で絵の表情が変化することに気付く。この現象を「一画二驚～いちがにきょう～」と名付け、2つの表情に変化する絵の制作を開始。2008年に高知県佐川町で初の「野外幻灯展」を開催。毎年「酒蔵ロード劇場」として継続開催し、2010年「富士川・切り絵の森美術館」設立による常設展示、2011年ミュージカル「本能寺が燃える」の演出、2013年「音と光り絵コンサート」を開催するなど、一画二驚、野外幻灯を中心に各地で展示会を行っている。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;http://hikari-no-kirie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://hikari-no-kirie.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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