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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>新型コロナウイルス感染症拡大予防措置における大正大学関係の催事の中止及び延期について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202003027553</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2020 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description> 大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、新型コロナウイルスの感染症拡大防止のため、以下の日程で開催予定であった本学関係の催事は、それぞれ中止または延期いたします。 この度の中止及び延期と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、新型コロナウイルスの感染症拡大防止のため、以下の日程で開催予定であった本学関係の催事は、それぞれ中止または延期いたします。&lt;br /&gt;
この度の中止及び延期という選択は、卒業生や在学生、保護者の皆様の健康・安心・安全を考慮した苦渋の決断であり、誠に残念です。&lt;br /&gt;
なお、授業開始を遅らせることに伴う学修時間の確保につきましては、学長をトップにした教職協働のプロジェクトを発足し、具体的な実施内容を策定いたします。&lt;br /&gt;
今後の日程につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の状況により判断し決定いたしますので、本学公式サイトトップページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催中止】&lt;br /&gt;
　●令和元年度学位授与式&lt;br /&gt;
　　開催日程：2020年3月16日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●オープンキャンパス&lt;br /&gt;
　　開催日程：2020年3月28日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催延期】&lt;br /&gt;
　●令和2年度春学期ガイダンス&lt;br /&gt;
　　開催日程：2020年3月23日（月）～4月8日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●令和2年度入学式&lt;br /&gt;
　　開催日程：2020年4月1日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●令和2年度授業開始&lt;br /&gt;
　　開催日程：2020年4月9日（木）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>地元出身の地域創生学部2年生の働きかけで　大正大学と岐阜県飛騨市が『包括連携協定』を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002277408</link>
        <pubDate>Thu, 27 Feb 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>　大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)と岐阜県飛騨市は、2020年2月20日（木）に『包括連携協定』を締結しました。この協定により、それぞれの資源や機能等を活用して幅広い分野で協力し、相互...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/2/27&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


地元出身の地域創生学部2年生の働きかけで実現&lt;br /&gt;
大正大学と岐阜県飛騨市が『包括連携協定』を締結&lt;br /&gt;


　大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)と岐阜県飛騨市は、2020年2月20日（木）に『包括連携協定』を締結しました。この協定により、それぞれの資源や機能等を活用して幅広い分野で協力し、相互の発展並びに持続力ある地域社会の発展、人材育成への寄与をより一層目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■連携協定の概要&lt;br /&gt;
　（１）地域課題解決による地域振興・創生への貢献&lt;br /&gt;
　（２）学生のまちづくり参画を通した人材還流の促進&lt;br /&gt;
　（３）地域ニーズに応え、活躍できる人材の育成&lt;br /&gt;
　（４）施策、教育・研究活動の前進と発展による地域社会における新たな価値の創造&lt;br /&gt;
　（５）その他、相互に連携及び協力が必要と認められる事項に関すること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■連携協定による成果に向けての取り組み&lt;br /&gt;
　地域創生人材の育成にかかる共同事業を推進していきます。飛騨市学園構想においてプロジェクトアドバイザーとして参画している、地域構想研究所の浦崎太郎教授を中心とし、飛騨市内の高等学校や地域活性化に資するプロジェクトとの連携、またインターンシップ等の人材還流事業を通して、人材育成を軸とした包括的な連携を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■飛騨市 都竹淳也市長／大正大学 地域構想研究所 柏木正博副所長・浦崎太郎教授 のコメント&lt;br /&gt;
　都竹市長「今回の大正大学との包括連携協定は、市が飛騨市学園構想として取り組んでいる地域課題解決、課題解決型人材育成のコンセプトにぴたりとはまり、大変意義深い協定になったと思っています。市では、大学や個々の学生の地域との交流促進を目的に、新年度予算で大学の地域実習に対する助成制度、学生への助成制度を盛り込みました。地域課題解決という面で全面的に支援させていただくとともに、大変楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
　大正大学 地域構想研究所 柏木副所長・浦崎教授「大正大学と岐阜県飛騨市は、2月20日（木）に地域創生や人材交流を進めるための包括連携協定を結びました。この連携にあたっては、飛騨市出身の本学地域創生学部2年生が、同市都竹市長を訪ね、大正大学との連携を提案し、市長の賛同を得て実現の運びとなりました。今後は、飛騨市が掲げる飛騨市学園都市構想に本学も参画させていただき、学生のみならず、浦崎太郎教授はじめ多くの教員・研究員も交流の実現に向けて努力していきたいと存じます。まずは、学生の地域回帰を前提とした地域戦略人材を共に育成することができる環境を整えてまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域創生学部の概要&lt;br /&gt;
　2016年に開設した経済学を基盤とし、「知識」と「実践」が融合した学部です（学位・学士「経済学」）。本学部の特色である「地域実習」では、約40日間に及ぶ連携自治体地区でのフィールドワークに取り組みます。1年次は地方、2年次は東京、3年次に再び地方で行われ、都市と地方の双方で長期の実習に取り組むことで、それぞれの視点から地域の課題を発見する力、また地域活性化や都市問題にアプローチできる力を習得し、日本の未来を築く「地域人」を養成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域構想研究所&lt;br /&gt;
　日本は少子高齢化や国内産業の衰退、国際競争力低下など多くの問題を抱えていますが、特に地域経済は、雇用を創出していた地場産業の衰退に加えて過疎化、商店街やコミュニティの崩壊と多くの地域課題が山積しています。&lt;br /&gt;
　このような状況下、日本がグローバル化される中で、日本独自の風土・文化に基づいた、地域内に限定されない社会貢献度の高い事業創出と人間性豊かな活力ある地域づくりが求められています。本学では、「特色ある地域・社会貢献」を中期・マスタープランの中核に位置付け、「地域と連携し社会に貢献する大学」として新たに平成26年10月1日に『地域構想研究所』を設立しました。&lt;br /&gt;
　本学の新しい使命として、現代の日本における地域創生・地域課題解決のための基礎研究を行い、研究所が独自に政策を構想し、学術的な英知を集め、地域の連携（地域内連携、広域地域連携）を促し、地域創生のための新しい価値を「共創」することによって、地域や社会への貢献を目的としています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大正大学と岐阜県飛騨市が『包括連携協定』を締結　地域創生人材育成にかかる共同事業を新たに推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002186953</link>
        <pubDate>Tue, 18 Feb 2020 18:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)と岐阜県飛騨市は、2020年2月20日（木）に『包括連携協定』を締結します。この協定により、それぞれの資源や機能等を活用して幅広い分野で協力し、相互の発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/2/18&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


地域創生人材育成にかかる共同事業を新たに推進&lt;br /&gt;
大正大学と岐阜県飛騨市が『包括連携協定』を締結&lt;br /&gt;
　　―2020年2月20日（木）14時より―&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)と岐阜県飛騨市は、2020年2月20日（木）に『包括連携協定』を締結します。この協定により、それぞれの資源や機能等を活用して幅広い分野で協力し、相互の発展並びに持続力ある地域社会の発展、人材育成への寄与をより一層目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■協定締結式の詳細&lt;br /&gt;
　日　時：2020年2月20日（木）14：00～14：30&lt;br /&gt;
　場　所：飛騨市役所　本庁舎1階　第2ミーティングルーム&lt;br /&gt;
　出席者　大正大学　地域構想研究所 副所長　柏木 正博、教授　浦崎 太郎 はじめ大学関係者&lt;br /&gt;
　　　　　岐阜県飛騨市　市長　都竹 淳也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■連携協定の概要&lt;br /&gt;
　（１）地域課題解決による地域振興・創生への貢献&lt;br /&gt;
　（２）学生のまちづくり参画を通した人材還流の促進&lt;br /&gt;
　（３）地域ニーズに応え、活躍できる人材の育成&lt;br /&gt;
　（４）施策、教育・研究活動の前進と発展による地域社会における新たな価値の創造&lt;br /&gt;
　（５）その他、相互に連携及び協力が必要と認められる事項に関すること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■連携協定による成果に向けての取り組み&lt;br /&gt;
地域創生人材の育成にかかる共同事業を推進していきます。飛騨市学園構想においてプロジェクトアドバイザーとして参画している、地域構想研究所の浦崎太郎教授を中心とし、飛騨市内の高等学校や地域活性化に資するプロジェクトとの連携、またインターンシップ等の人材還流事業を通して、人材育成を軸とした包括的な連携を進めていきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>地域創生学部の活動内容が評価「令和元年度 ふじえだ元気大賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002136734</link>
        <pubDate>Thu, 13 Feb 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、2020年1月30日（木）、大正大学の連携自治体である静岡県藤枝市より、「令和元年度 ふじえだ元気大賞」を贈呈されました。この賞は、市民に元気や活力...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/2/13&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


～大正大学　地域創生学部の活動内容が評価～&lt;br /&gt;
「令和元年度 ふじえだ元気大賞」を受賞&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、2020年1月30日（木）、大正大学の連携自治体である静岡県藤枝市より、「令和元年度 ふじえだ元気大賞」を贈呈されました。この賞は、市民に元気や活力を与え、市のイメージアップや知名度に貢献した個人や団体を表彰するものです。今年度は60件以上の応募があり、本学を含む1個人4団体が受賞しました。&lt;br /&gt;
これまで、地域創生学部が藤枝市をフィールドに行った「地域実習」を通して生まれた市民との交流や地域貢献活動、大学間交流、地元の農工商関係事業者と連携した商品開発などを評価されました。この受賞をきっかけに国の地方創生モデル事業として、「地域に学ぶ」ではなく、「当事者として地域を作る」活動を行う地域創生学部が評価されることで、地域創生の輪を全国に広げるきっかけとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
①　地域創生学部の学生が、藤枝市をフィールドに行った地域実習による市民との交流や商品開発など、藤枝市内に新たな風を吹き込み、地域活性化に貢献したことなどを評価されました&lt;br /&gt;
②　国の地方創生モデル事業として、「地域に学ぶ」ではなく、「当事者として地域を作る」活動を行う地域創生学部が評価されることで、地域創生の輪を全国に広げるきっかけとなります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域創生学部&lt;br /&gt;
　2016年4月に設置された経済学を柱とする学部で、最大の特徴は「地域実習」です。実習期間は1～3年次で計168日間にもおよび、大正大学がこれまで築いてきた全国各地にある連携自治体に滞在し、地域の方々と実際に関わり合いながら地域課題とその解決方法について学びます。展開する多くの授業でアクティブラーニングを取り入れており、経済学的な思考から地域課題を見つめ、資源の活用によって地域課題を解決へと導く力を養います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ふじえだ元気大賞&lt;br /&gt;
市民に元気や活力を与え、市の知名度やイメージアップに貢献した個人・団体を応募し、その中からふじえだ元気大賞選考委員による審査を行います。令和元年度は、10月の初めから11月8日までの募集期間で60件以上の応募があり、１個人４団体が受賞しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「令和元年度 ふじえだ元気大賞」受賞者&lt;br /&gt;
・颯富士（本名・大桑元揮、18＝伊勢ケ浜）：今春卒業を控える高校横綱&lt;br /&gt;
・株式会社日翔工業：立体形状物へのコーティングによる技術開発と事業化が評価&lt;br /&gt;
・輪笑：常設型の居場所として、認知症カフェをボランティア中心に運営&lt;br /&gt;
・学校法人藤枝順心高等学校　女子サッカー部：&lt;br /&gt;
第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会で、2大会ぶり4度目の優勝&lt;br /&gt;
・大正大学&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>学生起業を大正大学がサポート「地域・社会イノベ―タープログラム」進行中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001316294</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、大学の掲げる超改革INNOVATEプロジェクトの一つであるアントレプレナーシップの養成実現のため、2019年１月１７日より地域課題・社会課題を解決す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/1/31&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


　　　学生起業を大正大学がサポート&lt;br /&gt;
　先輩起業家や、起業仲間に出会う場を創出&lt;br /&gt;
「地域・社会イノベ―タープログラム」進行中&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、大学の掲げる超改革INNOVATEプロジェクトの一つであるアントレプレナーシップの養成実現のため、2019年１月１７日より地域課題・社会課題を解決する事業創出を行う人を支援する『地域・社会イノベ―タープログラム』を、在学生・卒業生を対象にスタートさせています。&lt;br /&gt;
今回はそのプログラムの一環として、2020年1月27日（月）に大正大学在学生を対象として「イノベーターズギャザリング」を開催しました。本イベントは現在活躍中の本学卒業生の実業家や話題の学生起業家をゲストに迎え、パネルディスカッション形式で、「起業あるある」を交えながら、学生たちの疑問質問に答えました。また、プログラム２期生によるプレゼンセッションも開催され、仲間のビジョンや未来予想図を知ることが出来る貴重な時間となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
①起業家と実際に対話することで、起業に対する漠然としたイメージを払拭し、事業創出に向け具体的なビジョンを描くきっかけになりました&lt;br /&gt;
②横の繋がりを築くことで、起業仲間同士の人脈形成の一助となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ゲスト起業家紹介&lt;br /&gt;
【渋川 駿伍氏】インターネットを利用した教育事業の株式会社no FARM schoolsIT 代表。JAPOCO⽇本ポップコーン協会の会⻑も務める。&lt;br /&gt;
【⽯井 綾華氏】特定⾮営利活動法⼈Light Ring.代表理事。若者のうつ予防・⾃殺対策に取り組む。2012年⼤正⼤学⼈間学部社会福祉学科卒業。&lt;br /&gt;
【幅野 裕敬氏】特定⾮営利活動法⼈slc代表理事。キャリア教育・まちづくりをテーマとした事業に取り組む。2018年⼤正⼤学⼈間学部教育⼈間学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域・社会イノベ―タープログラムとは&lt;br /&gt;
2019年より卒業生・在学生を対象とした「地域・社会イノベータープログラム」がスタートしました。本プログラムは、地域と社会をより良く、課題を解決するための事業創出を行う起業支援プログラムです。起業を考えている在学生や本学の卒業生を対象とし、プログラムのビジネスプランの作成入門、実践、事業の発展を促進する3コースを設定しています（2020年1月現在）。学生の漠然とした起業への想いを形にするバックアップを目的としており、今回のイベントを通してプログラム生の増加を期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム監修者&lt;br /&gt;
【山本繁】&lt;br /&gt;
大正大学 地域構想研究所「教育による地域創生チーム」　副リーダー&lt;br /&gt;
大正大学 エンロールメント・マネジメント　研究員&lt;br /&gt;
追手門学院大学 大学教育再生加速プログラム 外部評価委員&lt;br /&gt;
日本学術振興会 大学教育再生加速プログラム　プログラム委員&lt;br /&gt;
専門領域：大学・専門学校・NPOの経営、若者支援&lt;br /&gt;
【ロードン・パトリック】&lt;br /&gt;
大正大学の地域人材育成入試入学者学生寮のエグゼクティブコーチとして学生のコーチングや学生による寮運営のサポートを行う。フランス生まれ、3ヶ国語を扱う。&lt;br /&gt;
起業家としての顔を持つ一方、心理学や社会学、哲学への好奇心から、コーチングと組織開発にも通じ、外資系企業および組織の活性化を目指す日系企業を中心に、人材開発と組織開発のサービスを開発。&lt;br /&gt;
【山中昌幸】&lt;br /&gt;
大正大学地域構想研究所　プロジェクトプロデューサー&lt;br /&gt;
NPO法人JAE会長ファウンダー&lt;br /&gt;
ミライ企業プロジェクト　全国事務局代表&lt;br /&gt;
一般社団法人72時間サバイバルプロジェクト　理事&lt;br /&gt;
一般社団法人アスバシ　理事&lt;br /&gt;
起業家精神を持った若者を輩出することを理念に、2001年にNPO法人JAE（Japan Academy of Entrepreneurship）を立ち上げ、小学生から大学生対象に企業協働など実践型キャリア教育の実践。10年間で１万人以上の青少年にキャリア教育を提供。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>仏教声楽と大正大学雅楽倶楽部による演奏の饗宴に、300名が耳を傾ける　天台声明公演開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001296187</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、天台学研究室内の台友会主催で天台声明公演（てんだいしょうみょうこうえん）を開催しました。仏教学科宗学コース（天台学）の学生が週二回取り組んでいる「法...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/1/29&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


仏教声楽と大正大学雅楽倶楽部による演奏の饗宴に、300名が耳を傾ける&lt;br /&gt;
　　天台声明公演～令和奉祝～ 四箇法要が開催&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、天台学研究室内の台友会主催で天台声明公演（てんだいしょうみょうこうえん）を開催しました。仏教学科宗学コース（天台学）の学生が週二回取り組んでいる「法義研究」の講義で身に着けた、「仏教儀式」「法要の所作」「声明」や「経典」の唱え方を披露する場となっている公演です。&lt;br /&gt;
　今回の公演では、令和という新しい時代への祝福と平和への祈りを込めた四箇法要（しかほうよう）を、大正大学雅楽倶楽部の生演奏で行ないました。今回の公演では、学生34名・教員6名の総勢40名が参加しました。&lt;br /&gt;
　毎年大正大学では天台声明公演が開催され、近隣の巣鴨地域の方を始め多くの方々の来場がありますが、今年の参加者は約300名となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　折重なる声と衣姿の僧侶や雅楽奏者たちといった会場の雰囲気が相まって、日常では味わえない空間へといざなわれる公演となりました。&lt;br /&gt;
②　学生34名・教員6名の総勢40名による声明と、雅楽倶楽部10名の雅楽演奏で開催されました。&lt;br /&gt;
③　衣装や小道具すべてが、仏教儀式の際に実際に使用されているものを使用しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
タイトル：令和元年度　天台声明公演　～令和奉祝～四箇法要&lt;br /&gt;
開 催 日：2020年1月18日（土）&lt;br /&gt;
開場時間：開場：13時　開演：14時&lt;br /&gt;
会　　場：日暮里駅南口ホテルラングウッド4階　サニーホール※&lt;br /&gt;
入 場 料：無料&lt;br /&gt;
主　　催：大正大学　台友会（天台学研究室内）&lt;br /&gt;
※大正大学礼拝堂（8号館）建て替え工事のため、事前申込み制の外部施設での公演となっております。&lt;br /&gt;
建て替え工事が完了する次年度からの開催方法は現在検討中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■声明とは・・・法要儀式において、経文や真言を唱える際に旋律や抑揚を付けて唱える、仏教声楽曲です。天台&lt;br /&gt;
声明は、伝教大師 最澄が中国（唐）に渡り天台の教えを声明と共に伝え、慈覚大師円仁により体系化された後、&lt;br /&gt;
良忍が京都大原に開いた声明の道場を中心に伝承されてきました。現在でも天台宗ではほとんどの法要に声明は&lt;br /&gt;
使われ、また、舞楽法要などでは伝統音楽として、公演が行なわれています&lt;br /&gt;
（参照：天台宗サイト&lt;a href=&quot;http://www.tendai.or.jp/shoumyou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.tendai.or.jp/shoumyou/&lt;/a&gt;）。&lt;br /&gt;
■四箇法要とは・・・仏教儀式の部分名称であり、その構成は、「唄匿（ばいのく）」「散華（さんげ）」「梵音（ぼん&lt;br /&gt;
のん）」「三條錫杖（さんじょうしゃくじょう）」の四種類の声明曲が中心となり構成されています。その歴史は古&lt;br /&gt;
く、752年（天平勝宝4年）に奈良東大寺の大仏開眼供養会に総勢千人以上の僧侶による大法要が行なわれた&lt;br /&gt;
と記録があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>～地域の魅力を商品化し、地方創生へ～ 2020共同商品開発プロジェクト始動！大正大学地域構想研究所</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001235985</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) の地域構想研究所では、本学が連携する自治体あるいは自治体内の事業者と共同で新商品を開発するプロジェクトを始動させます。 昨今の個人消費の低迷により地域...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月27日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


～地域の魅力を商品化し、地方創生へ～&lt;br /&gt;
2020共同商品開発プロジェクト始動！大正大学地域構想研究所&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) の地域構想研究所では、本学が連携する自治体あるいは自治体内の事業者と共同で新商品を開発するプロジェクトを始動させます。&lt;br /&gt;
昨今の個人消費の低迷により地域の中小企業の経営環境は大変厳しくなっています。ECサイトでの購買が拡大する中、流通構造は大きく変化し、ものづくりの職人も一次産品の生産者もダイレクトに消費者に販売していく時代となってきました。新たな観光特産品を開発、首都圏の流通と連携した新商品、農商工連携あるいは6次産業化商品開発などを支援し、豊富な経験をもつスタッフとの協働により新商品を開発するプロジェクトです。&lt;br /&gt;
大正大学では地域創生学部の地域実習において、学生が実習地の特産品を使用した名物開発等の実績もあり、より本格的な地域おこしプロジェクトの始動により産官学による地域創生へ繋がる可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　地域の販売環境や流通構造の改善を図り、大正大学の学びの柱である地域創生につなげるプロジェクトです&lt;br /&gt;
②　連携自治体の魅力を熟知し、良好な関係を築いている本学ならではの商品開発に取り組みます&lt;br /&gt;
③　マーケティング、開発、ブランディング等の経験豊富なスタッフによる開発支援チームを擁し、本研究所と事業者の横の繋がりを広げることで地方創生の基盤を作ることが出来ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件の概要】&lt;br /&gt;
・募集期間：2019年12月～2020年2月20日&lt;br /&gt;
・開発期間：2020年4月上旬～202１年3月31日&lt;br /&gt;
・応募資格：大正大学 地域構想研究所 地域コンソーシアム連携自治体管轄内に事業所登記のある&lt;br /&gt;
事業者 ※申請にあたっては連携自治体の推薦が必須となります。 &lt;br /&gt;
・対象の要件：申請する事業者のもつ経営資源を活用し、当該地域に特徴的なものと認識されている地域資源（農林水産物・生産技術・観光資源）を活用して商品・サービスを新たに開発、生活生産販売を実施する計画&lt;br /&gt;
・採択予定件数：5件程度&lt;br /&gt;
※原則、1事業者/１アイテムとし、地域構想研究所と外部有識者（流通、マーケター、バイヤー、クリエイター等）で構成する選定委員会にて選定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プロジェクトの詳しい内容：&lt;a href=&quot;https://chikouken.jp/10100/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://chikouken.jp/10100/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【地域構想研究所　商品開発室　主要スタッフ】&lt;br /&gt;
〈北條 規　ホウジョウ タダシ〉&lt;br /&gt;
商品開発・販路支援・街づくりなどのコンサルティングをはじめ、全国の地域資源のブランディングを手掛ける&lt;br /&gt;
・にいがた産業創造機構：戦略アドバイザー　・静岡市「葵プレミアム」審査委員長　・経済産業省「地域資源活用、農商工連携事業等評価委員」・「2020年東京オリンピックパラリンピック有識者会議委員」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈菅原 達也　スガワラ タツヤ〉&lt;br /&gt;
旅館などの再生事業及び地域の観光開発、地域振興、DMOにおけるマネジメントを推進し、地&lt;br /&gt;
域の観光によるまちづくりのコーディネーターやコンサルタントを中心に活動&lt;br /&gt;
・全国商工会連合会　観光開発、地域振興の専門家・岩手県復興庁　インバウンド集客事業座長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈小野寺 正博　オノデラ マサヒロ〉&lt;br /&gt;
地域資源活用事業、農商工等連携事業、6次産業化などを中心に中小企業の事業化、商品開発支&lt;br /&gt;
援に携わる&lt;br /&gt;
・内閣府国家戦略プロジェクト：食の6次産業化プロデューサー　Level４&lt;br /&gt;
・公益財団法人やまぐち産業新興財団　首都圏等事業化支援コーディネーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域構想研究所&lt;br /&gt;
　日本は少子高齢化や国内産業の衰退、国際競争力低下など多くの問題を抱えていますが、特に地域経済は、雇用を創出していた地場産業の衰退に加えて過疎化、商店街やコミュニティの崩壊と多くの地域課題が山積しています。&lt;br /&gt;
このような状況下、日本がグローバル化される中で、日本独自の風土・文化に基づいた、地域内に限定されない社会貢献度の高い事業創出と人間性豊かな活力ある地域づくりが求められています。本学では、「特色ある地域・社会貢献」を中期・マスタープランの中核に位置付け、「地域と連携し社会に貢献する大学」として新たに平成26年10月1日に『地域構想研究所』を設立しました。&lt;br /&gt;
本学の新しい使命として、現代の日本における地域創生・地域課題解決のための基礎研究を行い、研究所が独自に政策を構想し、学術的な英知を集め、地域の連携（ 地域内連携、広域地域連携）を促し、地域創生のための新しい価値を「共創」することによって地域や社会への貢献を目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域創生学部&lt;br /&gt;
大正大学の地域創生学部は、2016年4月に新設した経済学を基盤とした学部（学位・学士（経済学））です。『若者が東京で学び、地域に回帰する』ことを目的とし、経済学的な思考から地域資源の活用について考え、地域課題を解決に導く力を養います。&lt;br /&gt;
学部の特徴は「地域実習」。大学が各自治体と連携・協働し、現地の産業界や各種団体の協力を仰ぎながら40日余に及ぶ長期実習展開しています。&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>「大人の発達障害」の特性と支援について、 大正大学心理社会学部 教授 内山 登紀夫が話す研修会にて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001235980</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) カウンセリング研究所は、2020年1月１０日（金）に地域精神保健研修会を開催しました。今年度は、社会的な関心が高まる発達障害について、本学教授でよこは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月24日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


「大人の発達障害」の特性と支援について、&lt;br /&gt;
　過去最高の参加者１３８名と理解を深める&lt;br /&gt;
　大正大学 心理社会学部 教授 内山 登紀夫が話す研修会にて&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) カウンセリング研究所は、2020年1月１０日（金）に地域精神保健研修会を開催しました。今年度は、社会的な関心が高まる発達障害について、本学教授でよこはま発達クリニック院長でもある内山登紀夫が子ども時代のみならず、成人期や老年期までの生涯を通じた発達障害について話しました。&lt;br /&gt;
　近年、幼いうちに発達障害の特性が認識されてサポートを受ける子どもが増えている一方、子どものころには特性が目立たず、就職や結婚などの大きな節目に上手く適応できない事態が生じることで、大人になってから発達障害と診断されるケースが少なくないことから、メディア等でも「大人の発達障害」が取り上げられることが増えています。今回はこのような青年期や老年期までの生涯を通じた発達障害の特性と支援について理解を深める場として開催しました。参加者は過去最高の138名となり、社会的関心の高さを感じさせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
①　子どもだけではなく、成人や老人など、すべての年代にわたる発達障害の特性を考えました。&lt;br /&gt;
②　「発達障害」の理解と支援について、共に考え学びを深める目的で行いました。&lt;br /&gt;
③　開設以来50年にわたり「外来相談」「臨床研究」「臨床教育」「研修」を担う機関として活動してきた当研究所が「発達障害」について多角的に分析しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講師紹介】&lt;br /&gt;
大正大学 心理社会学部臨床心理学科 教授 内山 登紀夫&lt;br /&gt;
順天堂大学医学部卒業&lt;br /&gt;
東京都立梅ヶ丘病院（現・東京都立小児総合医療センター）、大妻女子大学人間関係学部を経て2000年によこはま発達クリニック開院。現在、2009年福島大学大学院教授、2016年大正大学教授を兼務&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大正大学カウンセリング研究所&lt;br /&gt;
1963年に大正大学付属研究所として創設され、開設以来50年にわたり、一貫して「外来相談」「臨床研究」「臨床教育」「研修」を担う機関として活動している。子ども、家庭、高齢者にいたる幅広い悩みや問題の専門的相談の場として、各種専門家には、教育、研修の場として、活用できる様々なプログラムを実施している。&lt;br /&gt;
また、大学院臨床心理学専攻に所属する大学院生・カウンセリング研究所研修生等の実習生の臨床教育の場としても活用されている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>仏教学部の学生の視線で21世紀の仏教を考える『中正なる道』―MANDALAという宇宙―撮影　写真家　大和田良</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001085494</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)のキャンパス内に設置されているアートスペース「ESPACE KUU 空(エスパス空)」では、2020年1月10日(金)より『中正なる道―MANDALAと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/1/8&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


キャンパス内で表現～仏教学部の学生の視線で21世紀の仏教を考える～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　『中正なる道』&lt;br /&gt;
　　　―MANDALAという宇宙―撮影　写真家　大和田良&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)のキャンパス内に設置されているアートスペース「ESPACE KUU 空(エスパス空)」では、2020年1月10日(金)より『中正なる道―MANDALAという宇宙―』を開催します。本企画は、東京オリンピック2020の開催が近づき、世界中から日本や日本文化が注目される昨今、仏教学部の学生たちが本学の教育ビジョン「4つの人となる」をテーマに授業の一環として作り上げる写真展の第三弾です。今回は「中道」の概念を学生たちが読み解き、写真家の大和田良氏とコラボレーションした取り組みです。ESPACE KUU 空に展示される写真は大和田氏の作品だけでなく、学生たちがそれぞれイメージする「中道」を撮影した作品をスライドショーで展開し、よりオリジナリティ溢れる写真展を作り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　2018年の「慈悲」、2019年の「共生」に次ぐ、今年で第三弾となる仏教学部の学生が大正大学の教育ビジョンを具現化する写真展&lt;br /&gt;
②　今回のテーマ「中道」について、仏教学部の学生たちの理解と分析の元、重要文化財「木造 大日如来坐像」を通して視覚から表現&lt;br /&gt;
③　仏教学部の学生たちがイメージする「中道」について、学生自身で撮影した作品をスライドショーで展示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
テ ー マ：「中正なる道―MANDALAという宇宙－」&lt;br /&gt;
撮　　影：写真家　大和田 良氏&lt;br /&gt;
学生撮影：仏教学部 仏教学科 国際教養コース3年:青木瑛由、川久保雄貴、中前いつき、中村菖太、&lt;br /&gt;
松田紗矢香、山口春世&lt;br /&gt;
会　　期：2020年1月10日（金）～ 5月31日（日）&lt;br /&gt;
開場時間：10:00～19:00&lt;br /&gt;
閉 廊 日：1月18、19日、2月1～3、21日、3月5日&lt;br /&gt;
※1月17、31日、2月20日、3月4日は18：00で閉廊となります。&lt;br /&gt;
会　　場：ESPACE KUU 空(5号館1階)東京都豊島区西巣鴨3-20-1&lt;br /&gt;
入 場 料：無料(どなたでもご入場いただけます)&lt;br /&gt;
主　　催：大正大学&lt;br /&gt;
後　　援：豊島区&lt;br /&gt;
特別協力：真如苑真澄寺／半蔵門ミュージアム／NPO東京画&lt;br /&gt;
機材協力：富士フィルム株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会期中のプログラム】&lt;br /&gt;
・ギャラリートーク＆オープニング　（無料）&lt;br /&gt;
1月11日（土）　　16：00～19：30　アーティストトーク+オープニングレセプション&lt;br /&gt;
4月18日（土）　　15：00～16：30　写真家とキュレーターによるトークプログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・仏教への理解を深める関連書籍の展示　（大正大学附属図書館）&lt;br /&gt;
1月11日（土）～1月31日（金）　『仏教と印刷文化のはなし』&lt;br /&gt;
3月11日（水）～4月15日（水）　『仏教のはなし』&lt;br /&gt;
4月22日（水）～5月29日（金）　『大正大学設立宗派のはなし』&lt;br /&gt;
※大正大学附属図書館の休館日：日曜日、国民の祝日・休日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「笑顔の花飾り～心を癒す花の力」&lt;br /&gt;
講師：大谷 幸生氏（フラワーアーティスト）&lt;br /&gt;
場所：ESPACE KUU 空&lt;br /&gt;
5月5日（火）　　14：00～17：00　ギャラリートーク＆ワークショップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Photographers Profile】&lt;br /&gt;
大和田 良氏&lt;br /&gt;
写真家・東京工業大学非常勤講師&lt;br /&gt;
宮城県仙台市出身　東京工業大学大学院芸術研究科メディアアート専攻修了&lt;br /&gt;
写真集『FORM』（深水社）など著書多数、2011年日本写真協会賞新人賞受賞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>臨床の場だけではない、今後の臨床宗教師の在り方を探る 基調講演「臨床宗教師の不都合な未来」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912245180</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は、種智院大学教授であり臨床密教センター長でもある松本峰哲先生を迎え、綜合仏教研究所公開講座と大正大学臨床宗教師養成講座の共催による基調講演「臨床宗教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月6日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


臨床の場だけではない被災地や福祉施設へ、今後の臨床宗教師の在り方を探る&lt;br /&gt;
基調講演「臨床宗教師の不都合な未来」&lt;br /&gt;
綜合仏教研究所公開講座・大正大学臨床宗教師養成講座 共催&lt;br /&gt;
令和２年１月１６日(木)　　１６：３０～１８：００&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は、種智院大学教授であり臨床密教センター長でもある松本峰哲先生を迎え、綜合仏教研究所公開講座と大正大学臨床宗教師養成講座の共催による基調講演「臨床宗教師の不都合な未来」を開催します。&lt;br /&gt;
　近年、被災地や地域社会、あるいは医療機関や福祉施設などの公共空間で、心のケアを提供する宗教者として臨床宗教師が注目されています。本講演では、自身が認定臨床宗教師でもあり、養成講座を運営する立場から、あえて今後起こるかもしれない、そして起こってはいけない臨床宗教師の不都合な未来について考えてみることで、臨床宗教師の理想の在り方を模索します。 &lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
①　宗教や宗派に囚われず、宗教を超えて専門的な心のケアを行う宗教者に求められている理想的な姿に迫ります&lt;br /&gt;
②　臨床の場での活動だけでなく被災地などで心のケアに従事するなど、近年注目されている臨床宗教師について理解を深めることが出来ます&lt;br /&gt;
≪臨床宗教師とは≫&lt;br /&gt;
一般社団法人日本臨床宗教師会が認定する資格であり、被災地や地域社会、あるいは医療機関や福祉施設などの公共空間で、心のケアを提供する宗教者です。宗教者とは特定の宗教に深く通じ、その研究や普及活動に従事する者を指します。臨床宗教師はその宗教者であることが前提ですが、宗教的な布教や伝導を目的にするのではなく、相手の価値観を尊重しながら宗教者としての経験を生かして相手の苦悩や悲しみに寄り添います。&lt;br /&gt;
日本では東日本大震災をきっかけに発起し、災害時や臨床、福祉の現場など、活動を求められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時：令和2年１月１６日（木）１６：３0～１８：００（5時限目）&lt;br /&gt;
場所：大正大学　巣鴨キャンパス3号館4階　綜合仏教研究所 研究室１&lt;br /&gt;
　　〒170-8470　東京都豊島区西巣鴨3-20-1　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪参加方法≫　　自由参加　※申し込み不要・無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講師紹介】&lt;br /&gt;
松本峰哲 氏&lt;br /&gt;
東北大学卒業、現在は種智院大学教授・同大学設置の臨床密教センター長を務める。&lt;br /&gt;
主な担当科目は密教入門、密教学概論。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【綜合仏教研究所とは】&lt;br /&gt;
大正大学は日本仏教の重要な宗派である「天台宗」・「真言宗豊山派」・「真言宗智山派」・「浄土宗」によって設立され、現在「時宗」を含めた5宗派で運営される仏教総合大学です。大正大学綜合仏教研究所は、その付属研究所として設立され、研究所の主な活動は、以下の5点です。&lt;br /&gt;
①　新進気鋭の仏教研究者の育成&lt;br /&gt;
②　仏教を中心とした諸宗教・諸思想の研究とその成果の発表&lt;br /&gt;
③　以上の事業に関わる新資料の発掘と出版&lt;br /&gt;
④　斯界の第一人者による公開講義&lt;br /&gt;
⑤　国際化・学際化・情報時代化時代に適応した仏教研究の展開&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>考え方のクセをほぐして症状軽減 統合失調症に対するメタ認知トレーニングの効果を検証</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912255240</link>
        <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) の石川亮太郎専任講師（元・東京大学大学院総合文化研究科特任助教）と、東京大学大学院総合文化研究科の石垣琢磨教授らの研究グループは、メタ認知トレーニング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月25日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


考え方のクセをほぐして症状軽減&lt;br /&gt;
統合失調症に対するメタ認知トレーニングの効果を検証&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) の石川亮太郎専任講師（元・東京大学大学院総合文化研究科特任助教）と、東京大学大学院総合文化研究科の石垣琢磨教授らの研究グループは、メタ認知トレーニング（MCT）という集団精神療法を用いた統合失調症の妄想や幻覚への効果を、ランダム化比較試験によって検証しました。MCTは、妄想や幻覚症状と関連の強い「考え方のクセ」をクイズやグループディスカッションを通じてほぐし、症状を軽減させる集団療法です。主に欧米諸国にてその有効性が検証されてきました。日本でも石垣教授が会長を務めるMCT-Jネットワークによる普及が進められていますが、ランダム化比較試験のような科学的妥当性の高い臨床試験は日本初の事例になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【試験概要】&lt;br /&gt;
　試験では多施設の統合失調症当事者５０名を、通常治療群(２６名)と通常治療＋MCT群（２４名）にランダムに割り付け、治療開始前、最中、直後、１か月後で症状の変化を観察した結果、通常治療＋MCT群の方は、治療終了の１か月後でも妄想や幻覚などの症状が明らかに改善していることが認められました。&lt;br /&gt;
　本研究は、世界で注目されているMCTが、日本でも統合失調症の症状の改善に有効だとするエビデンスを示しました。MCTには丁寧なマニュアルがあり、治療者が長期間研修を受ける必要がないうえ、どのような職種の医療者でも実施可能である（本研究でも、各グループのトレーナーは精神科医、精神科看護師、作業療法士でした）だけでなく、参加者の満足度も高いことから、統合失調症に対する心理社会的治療法の一つとして日本でさらに普及することが期待されています。また、今後はうつ病や不安症においての有効性も含めて研究を行い、就労移行や復興支援での応用も検討したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【石川講師のコメント】&lt;br /&gt;
「多くの方々からのご支援とご助言により、本研究を完了することができ大変光栄に思います。メタ認知トレーニングはさらなる発展可能性を秘めたアプローチです。心理の専門家に限らず、様々な職種の方々に関心を持ってもらえたらうれしいです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【論文情報】&lt;a href=&quot;https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31471248&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31471248&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Ryotaro Ishikawa, Takuma Ishigaki, Takeshi Shimada, Hiroki Tanoue, Naoki Yoshinaga, Naoya Oribe, Takafumi Morimoto, Takeshi Matsumoto, Masahito Hosono, &amp;quot;The efficacy of extended metacognitive training for psychosis: A randomized controlled trial,&amp;quot; Schizophrenia Research: 2019年8月27日, doi:10.1016/j.schres.2019.08.006.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【メタ認知トレーニング（MCT）とは】&lt;br /&gt;
対人関係を円滑にするためには相手の気持ちや意図などを読み取る力が必要です。相手が間違っていると思っていても、それは自分の読み取り間違いや勘違いの場合もあります。そのような間違いからトラブルに巻き込まれていると思い込んでしまうことがないようにゲームや話し合いなどの親しみやすい手法を用いて訓練する方法がメタ認知トレーニングです。&lt;br /&gt;
病院や施設では「やわらか頭教室」「広げて発見教室」など親しみやすいネーミングで提供されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 【ランダム化比較試験とは】&lt;br /&gt;
　研究の対象となる人を、複数のグループにランダムに振り分ける研究手法の一つで、各群の性質が均等になることで結果に及ぶ影響が少なくなると考えられています。&lt;br /&gt;
ランダム化比較試験では、「介入群（治療群）」と「対照群」などに分けて、比較研究を行います。治療群には、その研究を通して効果や有用性を確かめたい予防法や治療法を用いて実験を行います。このグループ分けを研究者が恣意的な操作ができないようランダムに振り分けて、バイアスが生じないよう選択することができることから、ランダム化比較試験はエビデンスレベルが高い研究手法であり、この試験結果を用いた論文は、よりエビデンスレベルの高い論文と判断されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【石川亮太郎プロフィール】&lt;br /&gt;
2006年3月　東邦音楽大学 音楽学部 音楽学科 音楽療法専攻 卒業&lt;br /&gt;
2009年3月　駒澤大学大学院 人文学研究科 心理学専攻 修士課程 修士課程修了 修士（心理学）&lt;br /&gt;
2014年3月　千葉大学大学院 医学研究院 博士修了（医学）&lt;br /&gt;
所属：心理社会学部 臨床心理学科&lt;br /&gt;
職位：専任講師&lt;br /&gt;
専門：不安と強迫に対する認知行動療法&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104829/201912255240/_prw_PI1im_Y3OjvPoX.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>震災から学ぶ旅「私大ネット36」2020年春南三陸スタディツアー現役大学生向けに募集スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912245177</link>
        <pubDate>Tue, 24 Dec 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学（学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区）が事務担当校を務める東北再生「私大ネット36（さんりく）」の、2020年 春 南三陸スタディツアー プログラムが決定しました。 私大ネット36は東北の復...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019月12月24日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


震災から9年、いま改めて自分自身を見つめなおす&lt;br /&gt;
～私大ネット36　2020年 春　南三陸スタディツアー～&lt;br /&gt;
現役大学生向けに募集スタート&lt;br /&gt;


大正大学（学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区）が事務担当校を務める東北再生「私大ネット36（さんりく）」の、2020年 春 南三陸スタディツアー プログラムが決定しました。&lt;br /&gt;
私大ネット36は東北の復興を教育的視点から支援するという目的で、宮城県南三陸町をフィールドとして大学生を対象にプログラムを展開してきました。前半は被災者の体験やリアルな声を風化させぬよう五感を使い「被災地の今」を体感するプログラム、後半は当時に思いを馳せ、疑似体験することで自身の「生き方」「働き方」を見つめなおし、仲間と協力し合うことで、新たな「価値観」を見つけるきっかけとなるプログラムを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　東北の復興を教育的視点から支援するという目的で、宮城県南三陸町をフィールドとしたプログラムを展開&lt;br /&gt;
②　震災から9年経つ南三陸の「今」と、これからの「自分」を見つめ、見つめ直す内容&lt;br /&gt;
③　加盟校の大学教員が、専門分野や南三陸の資源を活かしたスタディツアープログラムを企画・展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プログラムのラインナップ】&lt;br /&gt;
■Act1　２０２０年3月1日（日）～４日（水）引率：小野 広明（埼玉工業大学人間社会学部心理学科教授）&lt;br /&gt;
Day1 被災地視察（南三陸町内）、講話&lt;br /&gt;
Day2 大川小学校視察、被災地を歩く&lt;br /&gt;
Day3 公営住宅でお茶会、気仙沼視察&lt;br /&gt;
Day4 まとめ・発表&lt;br /&gt;
■Act２　２０２０年3月5日（木）～8日（日）引率：山中 昌幸（大正大学地域構想研究所 専任講師）&lt;br /&gt;
Day1 被災地視察（南三陸町内）、講話&lt;br /&gt;
Day2 サバイバルキャンプ&lt;br /&gt;
Day3 マインドフルネス、NLP（心理学）&lt;br /&gt;
Day4 まとめ・発表&lt;br /&gt;
【詳細ページＵＲＬ：　&lt;a href=&quot;http://shidai-net36.jp/recruitment.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://shidai-net36.jp/recruitment.html&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
※　お申し込みは加盟大学の担当窓口になります。　 ※ 上記HPに記載の参加費は大学によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■東北再生「私大ネット36（さんりく）」とは&lt;br /&gt;
東北再生「私大ネット36」は、大正大学が事務担当校を務める私立大学27校の連携活動団体です。宮城県南三陸町をフィールドとした学びのプログラム「南三陸スタディツアー」を実施しています。2012年9月からプレプログラムとして開始し、初期（2012－2014）は復興にむけたボランティア活動、中期（2015－2017）は復興に向かう人々に学び、現在（2018～）は学びの場としての南三陸（各大学の強み、町の資源を活かした学びと復興のまちづくりを考える） というように､その時点ごとのまちの動きや人の活力を活動のベースに、大学ができる行動として学生たちと共に関わり続け、学生たちの成長を促し、これからの社会を担う力・人間力を身につける機会を作ってきました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>株式会社プラスロボ×大正大学 表現学部の学生による広報戦略プレゼンコンテスト実施-2020年1月14日(火)-</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912184947</link>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) 表現学部の学生が、介護施設とすきまワーカーのマッチングWebサービス「Sketter（スケッター）」を展開している株式会社プラスロボ（代表取締役CEO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20191218&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


株式会社プラスロボ×大正大学 表現学部&lt;br /&gt;
介護施設のマッチングWebサービス「スケッター」のマーケティングプロジェクト&lt;br /&gt;
大学生による広報戦略プレゼンコンテスト実施&lt;br /&gt;
―2020年1月14日(火)―&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) 表現学部の学生が、介護施設とすきまワーカーのマッチングWebサービス「Sketter（スケッター）」を展開している株式会社プラスロボ（代表取締役CEO：鈴木亮平、取締役：池田大樹）とマーケティングプロジェクトに取り組みます。「介護業界にかかわる大学生を増やす」ことを目的として、マーケティングや広報戦略について学んでいる表現学部表現文化学科エンターテインメントビジネスコースの学生が、3チームに分かれてプレゼンコンテストを実施します。優秀な評価を得たアイデアは、実際にサービス展開される可能性も秘めた取り組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
①　今回のターゲットである大学生の利用者を増やすため、大学生ならではの視点を生かし、介護業界とつながるきっかけを提案します。&lt;br /&gt;
②　学生たちは、授業で学んだマーケティングスキルを実践することで、更なる学びが得られるだけではなく、介護業界の人材増加の一助としての効果も期待できます。&lt;br /&gt;
③　大学生が持っているスキルとすきま時間を利用した、新しい時間の活用方法の発見にもつながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■広報戦略プレゼンコンテスト&lt;br /&gt;
日時：令和2年1月14日（火）10：50～12：20&lt;br /&gt;
場所：大正大学4号館3階436教室（〒170-8470　東京都豊島区西巣鴨3-20-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Sketter（スケッター）とは&lt;br /&gt;
人材不足問題が露呈する介護業界では、介護資格外の仕事として「レクリエーション」「調理」「配膳・片付け」「利用者の話し相手」「各ジャンルの講師」「資料作成」など多岐にわたり、こうした専門分野以外の業務に介護職員が追われてしまう現状にあります。特にレクリエーションを苦手とする職員の離職も起きている状況で、救世主として介護系マッチングWebサービス「Sketter（スケッター）」は生まれました。&lt;br /&gt;
類似のサービスは、介護を受ける側も依頼する側もITを上手く使えない高齢者であることが多かったため、介護スキルのマッチングは市場を広げにくい課題がありましたが、スケッターは「介護施設の職員」と「スキルを提供したい個人」という比較的若い世代を対象にしているため、シェアエコ介護分野の市場規模を広げることが期待されています。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://www.sketter.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sketter.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>一般入試受験生に贈る「大正大学オープンキャンパス2019」2019年12月7日(土)13：30～16：30開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912034266</link>
        <pubDate>Tue, 03 Dec 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は2019年12月7日（土）に一般入試受験者向けのオープンキャンパスを開催します。一般入試前最後の今回は、ベネッセの講師が、実際の過去問題などを使用し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/12/3&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


一般入試受験生に贈る&lt;br /&gt;
大正大学オープンキャンパス　2019&lt;br /&gt;
2019年12月7日(土)13：30～16：30開催&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は2019年12月7日（土）に一般入試受験者向けのオープンキャンパスを開催します。一般入試前最後の今回は、ベネッセの講師が、実際の過去問題などを使用し、傾向と対策を分かりやすく解説する「一般入試対策講座」を開講します（無料、事前予約不要）。また、希望する学科・コースの教員や在学生に、試験に向けた勉強法や事前準備などを直接質問し、不安を解消できる個別相談コーナーやキャンパス見学ツアーを随時受付けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
①ベネッセの講師が、大正大学一般入試の必須科目「国語・英語」について、出題内容の傾向や解き方のコツを分かりやすく解説する「一般入試対策講座」を受講できます（無料、事前予約不要）。&lt;br /&gt;
②希望する学科・コースの教員や在学生に、効率的な試験勉強の方法や試験に向けての事前準備など気軽に相談できる「個別相談」は、受験前最後のチャンスです。&lt;br /&gt;
③高校3年生と高校1・2年生で学年別にガイダンスを展開し、入試改革の不安を払拭します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時：2019年12月7日（土）13：30～16：30（開場・受付13：00）&lt;br /&gt;
会場：大正大学巣鴨キャンパス（東京都豊島区西巣鴨3-20-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■1・2年生向けガイダンスについて&lt;br /&gt;
入試改革年度の対象学年である1・2年生向けに3年生とは別枠でガイダンスを開催します。大正大学総合学修支援機構DACによる「大学準備ガイダンス」にはじまり、受験生だけでなく保護者の皆様も気になっている「高大接続システム改革について」、そして何より新しい入試改革について説明します。早い段階から受験への不安を取り除き、対策を立てやすくすることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■受験生応援サイト「ココカラ」：&lt;a href=&quot;https://kokokara.tais.ac.jp/feel/oc/ippan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kokokara.tais.ac.jp/feel/oc/ippan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■講師情報&lt;br /&gt;
●国語担当：三山 広（みやま ひろし）氏&lt;br /&gt;
・四谷学院 常勤講師、私立高校校予備校講師&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●英語担当：細川 晶子（ほそかわ あきこ）氏&lt;br /&gt;
・(株)WENESS 専属講師、英語検定2次面接員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■クラブサークル情報&lt;br /&gt;
・書道研究部（作品展示14：00～16：30　7号館1階）&lt;br /&gt;
・大正大学吹奏楽団（演奏14：00～14：30　7号館1階）&lt;br /&gt;
・マジックサークルAct（実演14：00～16：30　7号館1階）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>東北再生「私大ネット36」第７回シンポジウム ～東日本大震災の被災地に向き合う企業の姿勢に学ぶ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911253896</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) が運営幹事校・事務担当校を務める「私大ネット３６（さんりく）」は、2019年11月３０日（土）に第７回シンポジウム「東日本大震災の被災地に向き合う企業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１９年11月２５日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


～東日本大震災の被災地に向き合う企業の姿勢に学ぶ～&lt;br /&gt;
東北再生「私大ネット36」第７回シンポジウム&lt;br /&gt;
―2019年11月３０日（土）13:30〜16:30－&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) が運営幹事校・事務担当校を務める「私大ネット３６（さんりく）」は、2019年11月３０日（土）に第７回シンポジウム「東日本大震災の被災地に向き合う企業の姿勢に学ぶ」を開催します。&lt;br /&gt;
２０１１年に発生した東日本大震災を契機に、まずは１０年間、大学らしい教育的視点からの支援活動を目指し発足した当会は、ボランティアから始まり、スタディツアーの展開、南三陸町を学びの場として活用するなど、活動の在り方を変えながら東北地方と関わり続けています。&lt;br /&gt;
ツアーの活動報告を学生が行うだけではなく、学生たちが今後活躍する社会に目を向け、東日本大震災に向き合って活動している企業、株式会社NTTドコモの東北復興新生支援室のスタッフを講師に迎え、企業の取り組みや若者たちへの期待・可能性についてご講演いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ポイント】&lt;br /&gt;
①　復興支援を行う企業を講師に招き、高等教育機関とは異なる社会や企業の視点や、大学と社会の繋がりをヒントに今後の東北復興を考えます。&lt;br /&gt;
②　南三陸町でスタディツアーを体験した学生がどのように感じ、成長したのか。学生たちが実体験をもとに発表・討論します。&lt;br /&gt;
③　東日本大震災の被災地との関わり、復興活動の開始から８年目を迎える私大ネット３６の活動報告と今後の展望について考えます。&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
●日時：２０１９年１１月３０日（土）１３：３０～１６：３０（受付・開場１３:００）&lt;br /&gt;
●会場：こども教育宝仙大学４号館（東京都中野区中央2-３３-２６）&lt;br /&gt;
●プログラム&lt;br /&gt;
13：30　開会（13：00　受付開始）&lt;br /&gt;
13：40　基調講演「復興支援と企業のかかわり～現場から考えること～」&lt;br /&gt;
株式会社NTTドコモ 東北復興新生支援室 担当課長　山本大介氏&lt;br /&gt;
14：50　2019年南三陸スタディツアー活動報告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・春Act1「君たちはどう生きるのか」引率 山中 昌幸（大正大学 地域構想研究所 専任講師）&lt;br /&gt;
・春Act2「南三陸の魅力を情報発信しよう」引率 斎藤 昭二（引率当時：埼玉工業大学 基礎教育センター 教授）、永本 義弘（埼玉工業大学 人間社会学部 情報社会学科 教授）&lt;br /&gt;
・夏Act1「「食」の楽しさでつながる旅」&lt;br /&gt;
引率 今井 景子（こども教育宝仙大学 こども教育学部 幼児教育学科 専任講師）&lt;br /&gt;
・夏Act2「防災～あの日の震災を忘れない～」&lt;br /&gt;
引率 五味 伸之（埼玉工業大学 工学部 機械工学科 講師）&lt;br /&gt;
・春Act1「Ｒｅｂｏｒｎ（再生）～セルフケア力を養う～」&lt;br /&gt;
引率 山中 昌幸（大正大学 地域構想研究所 専任講師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15：50　引率教員からのメッセージ・意見交換&lt;br /&gt;
16：30　閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申し込み方法】申込みＵＲＬ　&lt;a href=&quot;http://pr3.work/0/shidai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://pr3.work/0/shidai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講師プロフィール】&lt;br /&gt;
・株式会社NTTドコモ 東北復興新生支援室 担当課長 山本大介氏&lt;br /&gt;
(株)NTTドコモは、東日本大震災被災地域の復興活動に迅速に貢献できる事業運営体制を構築するため、2011年12月に「東北復興新生支援室」を設置、被災地に何度も足を運び、現地の人のことばで悩み・課題を聴くことで、現地と一緒に地道に解決策を考える活動を積極的に行っています。近年は被災地の課題解決からイノベーションを生み出し全国に発信していく活動にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★東北再生「私大ネット36」とは★&lt;br /&gt;
東北再生「私大ネット36」は、大正大学が事務担当校を務める私立大学27校の連携活動団体です。宮城県南三陸町をフィールドとした学びのプログラム「南三陸スタディツアー」を実施しています。2012年9月からプレプログラムとして開始し、初期（2012－2014）は復興にむけたボランティア活動、中期（2015－2017）は復興に向かう人々に学び、現在（2018～）は学びの場としての南三陸（各大学の強み、町の資源を活かした学びと復興のまちづくりを考える） というように､その時点ごとのまちの動きや人の活力を活動のベースに、大学ができる行動として学生たちと共に関わり続け、学生たちの成長を促し、これからの社会を担う力・人間力を身につける機会を作ってきました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104829/201911253896/_prw_PI1im_26074j0I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2019.12.4 仏教学部100名の学生による護摩法要 令和元年度「成道会　五心祈響～お坊さんにあいにいこう～」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911213789</link>
        <pubDate>Fri, 22 Nov 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、12月4日（水）に令和元年度「成道会（じょうどうえ）」を開催します。お釈迦様が悟りを開かれた事を讃えて法要を修するのが「成道会」です。大正大学では授...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/11/22&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


大正大学 仏教学部100名の学生による護摩法要&lt;br /&gt;
令和元年度「成道会　五心祈響～お坊さんにあいにいこう～」&lt;br /&gt;
12月4日(水)11：20～13：05&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区)は、12月4日（水）に令和元年度「成道会（じょうどうえ）」を開催します。お釈迦様が悟りを開かれた事を讃えて法要を修するのが「成道会」です。大正大学では授業の一環として、仏教学部の学生が主体となり企画・運営・実施の視点やその技法を学びます。今年のテーマは「五心祈響～お坊さんにあいにいこう」です。大正大学雅楽倶楽部による荘厳な演奏に合わせて各宗派の精鋭の学生たちがゆるキャラたちと庚申塚商店街を練り歩き、学内では100名の学生による護摩法要を行います。学内企画は念珠作り体験や法衣の展示、仏教にまつわる食事の提供など、仏教を体内外で感じる内容となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　仏教五宗派の100名の学生僧侶がそれぞれの特色を生かして祈願する法要は、複数宗派を有する大正大学ならではの特別な法要となります。&lt;br /&gt;
②　学内企画では、お釈迦様がスジャータから受けた供養にまつわる乳粥等の食事を用意し、体の中からも仏教を感じることができます。&lt;br /&gt;
③　雅楽倶楽部の荘厳な演奏と法螺貝の音が鳴り響くなか、ゆるキャラ達と共に、各宗派精鋭の学生たちが巣鴨の街を練り歩き、聴覚と視覚で仏教行事を体感できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プログラム&lt;br /&gt;
11:20　お練り　大正大学→庚申塚商店街→さざえ堂&lt;br /&gt;
12:00　開場（受付開始、乳粥・大根炊き・甘茶提供、各部活動・サークル企画）&lt;br /&gt;
12:10　お練り　鴨台観音さざえ堂→大正大学正門→法要&lt;br /&gt;
12:20　成道会&lt;br /&gt;
　　　　１．開式のことば&lt;br /&gt;
　　　　２．成道会法要 （導師：大正大学髙橋秀裕学長　式衆：各宗派の学生）&lt;br /&gt;
　　　　３．導師、実行委員長挨拶&lt;br /&gt;
　　　　４．閉式のことば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【企画・展示】&lt;br /&gt;
・法衣の展示、腕輪念珠作り体験（無料）を行います。（３号館１階ロビー）&lt;br /&gt;
・施茶、大根炊き、乳粥、甘茶など、仏教にまつわる食事を無料で提供します。(３号館前、４号館周辺)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「実証史学」大正大学の歴史学を体感 令和元年度 大正大学史學會大会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911193634</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は、文学部歴史学科が主催する「史學會大会」を開催します。大正大学史學會は、歴史学科の教員と学生が主体の学会で、史学に関する研究とその発展を目的とし、年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年１１月１９日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


「実証史学」大正大学の歴史学を体感&lt;br /&gt;
令和元年度 大正大学史學會大会を開催&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は、文学部歴史学科が主催する「史學會大会」を開催します。大正大学史學會は、歴史学科の教員と学生が主体の学会で、史学に関する研究とその発展を目的とし、年に一度史學會大会にて研究の成果発表や講演を行うほか、『鴨台史学』という雑誌を刊行しています。歴史学科は日本史コース、東洋史コース、文化財・考古学コースの3コースに分かれていますが、史學會大会では一堂に会しお互いの成果を発表し合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時：令和元年１１月２３日（土）１４：１0～（受付１３：３０～）&lt;br /&gt;
場所：大正大学　巣鴨キャンパス５号館５階　５５１教室&lt;br /&gt;
　　〒170-8470　東京都豊島区西巣鴨3-20-1　&lt;br /&gt;
【タイムスケジュール】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪研究発表≫　　1４:１0-1５:１0　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　・「隋唐の高句麗遠征について」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大学院史学専攻修士課程１年　田中 靖子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　・「秀吉死去後の政局における細川氏の動向」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　歴史学科副手　谷橋 啓太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪講　　演≫　　1５:３0-1７:０0　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　・石器の実験痕跡研究&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　歴史学科教授　御堂島 正&lt;br /&gt;
≪総　　会≫　　1７:０0-1７:１５&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪参加方法≫　　自由参加　※申し込み不要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講演のポイント】&lt;br /&gt;
「石器の実験痕跡」とは、石器に残る様々な痕跡から、人々の活動を復元する方法のこと。&lt;br /&gt;
石器に残された微細な痕跡という証拠をもとに、その時代を生きた人々の活動を復元することで、&lt;br /&gt;
過去に関するより良い理解が可能となります。&lt;br /&gt;
痕跡から人々の活動を復元する方法について、最新の研究状況を知ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講演講師プロフィール】&lt;br /&gt;
御堂島 正（みどうしま　ただし）&lt;br /&gt;
大正大学　文学部歴史学科　文化財・考古学コース　教授&lt;br /&gt;
専門：考古学（文学博士）&lt;br /&gt;
主に旧石器～縄文時代を対象に、実験痕跡研究という手法を用いた研究を行う。現在の静止した状態にある考古資料から、過去の人間の行動を復元するため、様々な実験を行って行動と痕跡との関係を捉え、それによって考古資料を解釈・理解することを目指している。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>歴史への旅　大正大学1日学校 ～歴史ある仏教系大学で日本の中に生きる仏教の教えと文化を学ぶ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911183589</link>
        <pubDate>Mon, 18 Nov 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は、クラブツーリズム株式会社の企画により、大正大学の巣鴨キャンパスで「大正大学1日学校」を開催します。仏教5宗派の連合大学である大正大学ならではの授業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年１１月１８日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


歴史への旅　大正大学1日学校&lt;br /&gt;
～歴史ある仏教系大学で日本の中に生きる仏教の教えと文化を学ぶ～&lt;br /&gt;


大正大学(学長：髙橋秀裕、所在地：東京都豊島区) は、クラブツーリズム株式会社の企画により、大正大学の巣鴨キャンパスで「大正大学1日学校」を開催します。仏教5宗派の連合大学である大正大学ならではの授業内容で仏教の文化に触れ、学びを深め、地域連携も推進している本学でしか味わえない連携自治体の特産品を使用した特製ランチを堪能できる、特別な体験が盛り込まれています。授業の最後には僧籍を持つ本学講師と大正大学を出発し、商店街や巣鴨駅を巡るツアーも開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　仏教系大学ならではの、僧籍を持つ講師の法話や花会式など、日本の仏教文化を体感&lt;br /&gt;
②　大正大学のレストランにて、元プリンスホテルのシェフが腕を振るう、大学の連携自治体の霧島高原ポークを使用したランチを堪能&lt;br /&gt;
③　僧籍を持つ本学講師との、大学施設のバックヤードツアーや、歴史ある街の魅力紹介つき巣鴨街歩き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※花会式とは、仏教寺院で行われる国家の繁栄と五穀豊穣、万民豊楽などを祈る行事です。大正大学では、設立宗派である天台宗・真言宗豊山派・真言宗智山派・浄土宗に時宗を加えた五宗派の学生が中心となり、学習の成果を実践する場として、それぞれの特色を活かした法要と法話を執り行います。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時： 2019年12月14日（土）、1月25日（土）　　※両日とも同内容となります。&lt;br /&gt;
※最少催行人員20名（人数に達しない場合開催されない可能性があります。）&lt;br /&gt;
場所： 大正大学　巣鴨キャンパス　〒170-8470　東京都豊島区西巣鴨3-20-1　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ツアースケジュール】&lt;br /&gt;
集合　９：５０　　巣鴨鴨台観音堂前&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（集合時間まで校内で９：００から開催される朝市をお楽しみいただけます）&lt;br /&gt;
　※朝市とは…連携自治体の新鮮な野菜や特産品の他、学内で育てた野菜を販売します。&lt;br /&gt;
★一日学校　時間割★&lt;br /&gt;
１時間目　　１０：００－１１：００&lt;br /&gt;
法話…仏教について、5宗派と大正大学、仏教者の社会的責任についてのお話など&lt;br /&gt;
２時間目　　１１：００－１２：００&lt;br /&gt;
花会式参列体験…すがも鴨台観音堂(通称：鴨台さざえ堂)で行われる行事に着席にて参列&lt;br /&gt;
(大乗仏教精神に基づく建学の理念「智慧と慈悲の実践」を具象化した仏教文化施設です)&lt;br /&gt;
～昼食～　　１２：００－１３：００&lt;br /&gt;
　　　　　　座・ガモールクラシック鴨台食堂で本学連携地域の霧島ポークを味わえる洋食ミニコースをご賞味いただけます。&lt;br /&gt;
３時間目　　１３：００－１４：００&lt;br /&gt;
学校施設バックヤードツアー&lt;br /&gt;
4時間目　　１４：００－１５：３０&lt;br /&gt;
僧侶の方と巣鴨まちあるき…大正大学―巣鴨地蔵通り商店街（とげぬき地蔵参拝）－眞性寺―巣鴨駅&lt;br /&gt;
■小川有閑講師、高瀨顕功講師が同行いたします&lt;br /&gt;
※急な体調不良、その他理由によりご案内できない場合、代理の講師となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【1日学校とは】&lt;br /&gt;
「一日学校の旅」はクラブツーリズムの主催するツアーで、ひとつのテーマに対し専門家の話と特別見学等を通してその実像を紐解いていく「学び」を楽しむ新しい旅のシリーズです。大正大学の１日学校は、寺社の集まる歴史ある巣鴨の地に建つ仏教5宗派の連合大学だからこそ、１日で仏教についての学びを深めることが出来、新たな巣鴨の魅力に気付くことができる内容になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参加申し込み方法】&lt;br /&gt;
クラブツーリズムツアー申込ページより申込み。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tour.club-t.com/tour/detail?p_course_no=1252960&amp;amp;p_course_no2=C2943&amp;amp;p_company_cd=1002000&amp;amp;p_from=800000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tour.club-t.com/tour/detail?p_course_no=1252960&amp;amp;p_course_no2=C2943&amp;amp;p_company_cd=1002000&amp;amp;p_from=800000&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大正大学と佐渡市が包括連携協力に関する協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911073198</link>
        <pubDate>Thu, 07 Nov 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、新潟県佐渡市と201９年１０月８日(火)に包括連携協力に関する協定を締結しました。これまで佐渡市とは、地域創生学部の学生が佐渡市を実習地としたフィ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
11月7日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


大正大学と佐渡市が包括連携協力に関する協定を締結&lt;br /&gt;


大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、新潟県佐渡市と201９年１０月８日(火)に包括連携協力に関する協定を締結しました。これまで佐渡市とは、地域創生学部の学生が佐渡市を実習地としたフィールドワークを行う等の交流を深めてきました。2018年には地域創生学部の2年生が「都市と地方の共生」をテーマに、地域実習を行った全国12地域の魅力を紹介する取組み第3弾として佐渡市の協力の元、佐渡の伝統芸能披露、巣鴨と佐渡の太鼓芸能のコラボレーションに加え、巣鴨にあるアンテナショップで同市の特産品を扱うなど連携を進めてきました。&lt;br /&gt;
今回の協定締結により、それぞれの資源や機能等を活用して幅広い分野で協力し、相互の発展、並びに持続ある地域社会の発展、人材育成の寄与をより一層目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■包括連携協定締結の目的&lt;br /&gt;
・佐渡市と大正大学が包括的な連携の下、幅広い分野において協力する&lt;br /&gt;
・相互の発展並びに持続力のある地域社会の健全な発展に寄与する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■連携協定の概要&lt;br /&gt;
　1)地域課題の解決による地域振興・創生への貢献&lt;br /&gt;
　2)学生のまちづくり参画を通した人材の育成&lt;br /&gt;
　3)東京圏での佐渡市の情報発信拠点整備及び地域産品の販売拡大 　など&lt;br /&gt;
■佐渡市 三浦市長 ／大正大学 大塚学長のコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三浦市長「大正大学とは地域創生学部の学生を学部開設年度から受け入れており、学生が約40日間、佐渡市民とふれあうことは、地域にとってもよい刺激となっています。今後もより大正大学、佐渡市が連携を蜜にすることにより、地域社会の発展に寄与できたらと考えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大塚学長「佐渡市には本学地域創生学部の学生を、学部開設年度から受け入れていただき、学生の良い学びの場となっている。今回、包括協定を結んだことで、より親密な関係性を築いていきたいと考えている。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域創生学部の概要&lt;br /&gt;
2016年に開設した経済学を基盤とし、「知識」と「実践」が融合した学部です（学位・学士「経済学」）。本学部の特色である「地域実習」では、約40日間に及ぶ連携自治体地区でのフィールドワークに取り組みます。1年次は地方、2年次は東京、3年次に再び地方で行われ、都市と地方の双方で長期の実習に取り組むことで、都市の視点での地方の課題を発見、地方の視点で地域の課題を発見、地域活性化や都市問題にアプローチできる力を習得し、日本の未来を築く「地域人」を養成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』&lt;br /&gt;
大正大学は、2026年に迎える創立100周年に向けて、学生のための大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』を実現します。改革実現のための5つの宣言「INNOVATE 5」は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．DACによる総合学修支援&lt;br /&gt;
２．産官学連携による地域・社会をつくる人材育成&lt;br /&gt;
３．アントレプレナーシップの養成&lt;br /&gt;
４．巣鴨の全てがキャンパス&lt;br /&gt;
５．建学の精神（智慧と慈悲の実践）への回帰&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この取り組みは、「２．産官学連携による地域・社会をつくる人材育成」に該当します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大正大学新執行部始動 11月1日より新学長に髙橋秀裕教授が就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911012958</link>
        <pubDate>Fri, 01 Nov 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(所在地：東京都豊島区)では、2015年11月1日より学長を務めた大塚伸夫教授の任期満了に伴い、第36代大正大学学長に人間学部教育人間学科髙橋秀裕教授が就任しました。任期は2019年11月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月１日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


大正大学新執行部始動&lt;br /&gt;
11月1日より新学長に髙橋秀裕教授が就任&lt;br /&gt;


大正大学(所在地：東京都豊島区)では、2015年11月1日より学長を務めた大塚伸夫教授の任期満了に伴い、第36代大正大学学長に人間学部教育人間学科髙橋秀裕教授が就任しました。任期は2019年11月1日から2023年10月31日です。&lt;br /&gt;
就任にあたり髙橋新学長は「2018年5月の理事会で策定された第三次中期マスタープランを確実に継承し発展させることが重要であるという認識のもと、新体制においては1)教育活動の充実、2) 研究活動の充実、3)学生の生活支援と就職支援 、4)地域連携と社会貢献、 5)大学ガバナンス改革と学風の醸成の5つを重点方針として取り組む」と抱負を語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新学長プロフィール&lt;br /&gt;
【氏名】髙橋秀裕(タカハシシュウユウ)　&lt;br /&gt;
【生年月日】1954年9月23日(満65歳)　 博士（学術）[東京大学]&lt;br /&gt;
【専門分野】数学史、科学史・科学哲学、科学思想史&lt;br /&gt;
【略歴】&lt;br /&gt;
　1973年&amp;nbsp;&amp;nbsp;3月　埼玉県立熊谷高等学校卒業&lt;br /&gt;
　1978年&amp;nbsp;&amp;nbsp;3月　早稲田大学教育学部理学科数学専修卒業&lt;br /&gt;
　1997年&amp;nbsp;&amp;nbsp;3月　東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻（科学史・科学哲学）修士課程修了&lt;br /&gt;
　2000年&amp;nbsp;&amp;nbsp;3月　東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻（科学史・科学哲学）博士課程修了&lt;br /&gt;
　[博士（学術）] 「ニュートン数学思想の形成」&lt;br /&gt;
　2012年&amp;nbsp;&amp;nbsp;4月　大正大学人間学部教授&lt;br /&gt;
　2013年&amp;nbsp;&amp;nbsp;4月　大正大学評議員&lt;br /&gt;
　2015年11月　大正大学学長補佐&lt;br /&gt;
2019年　4月　大正大学副学長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新執行部&lt;br /&gt;
学長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　髙橋 秀裕&lt;br /&gt;
副学長(教学、国際交流、DAC担当)　　 神達 知純&lt;br /&gt;
副学長(地域連携、渉外担当)　　　　　　首藤 正治&lt;br /&gt;
※学長・副学長の任期は４年(2019年11月1日～2023年10月31日)です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2019.11.2(土)豊島区・大正大学共催参官学連携イベント『環境セミナー～自然再生の取り組み～』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910292803</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、2019年11月2日（土）豊島区と共同で、SDGs（持続可能な開発目標）の視点から見た自然再生の取り組みをテーマとしたセミナーを開催します。産官学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20191030&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


豊島区・大正大学共催参官学連携イベント&lt;br /&gt;
SDGsの視点からの発信&lt;br /&gt;
『環境セミナー～自然再生の取り組み～』&lt;br /&gt;


大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、2019年11月2日（土）豊島区と共同で、SDGs（持続可能な開発目標）の視点から見た自然再生の取り組みをテーマとしたセミナーを開催します。産官学のそれぞれの立場から自然再生の考え方や取り組み、環境教育としての発信など、多方面からの視点で自然再生の取り組みを発信します。また、同フロアでは、人間環境学科の2年生がフィールドワークやビオトープの成果報告を、3年生有志が今夏行った国内希少野生動植物種のツシマシマネコの保護活動の活動内容を発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本件のポイント&lt;br /&gt;
①　産官学のそれぞれの立場から、自然再生についての考えや取り組みについて発表&lt;br /&gt;
②　人間環境学科2年生による学習発表として、活動内容や成果をポスター形式で展示&lt;br /&gt;
③　人間環境学科３年生による長崎県対馬市のツシマヤマネコ保護活動の様子を発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本件の内容&lt;br /&gt;
人間学部人間環境学科（2020年4月社会共生学部に改組）は、豊島区と共同で環境セミナーを開催します。本セミナーは、大正大学鴨台祭に合わせて毎年開催されていますが、本年度は電源開発株式会社の藤木勇光氏、豊島区環境清掃部の小野義夫氏、本学人間学部准教授の本田裕子の産官学それぞれの立場からの自然再生についての取り組みと、SDGｓの視点からの考え方を結び付けて報告・紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■学生たちの活動成果発表&lt;br /&gt;
セミナー会場となる人間環境学科のフロアでは、鴨台祭のアカデミック企画として、２年生による南三陸や野田市でのフィールドワークやビオトープの観察活動、ヤゴ（トンボの幼虫）救出活動などをポスター形式で展示発表します。また、３年生の有志が今夏、長崎県対馬市を訪れて行った国内希少野生動植物種に指定されているツシマヤマネコの保護活動の発表も合わせて行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
『環境セミナー～自然再生の取組み～』&lt;br /&gt;
日時：2019年11月2日（土）13：30～16：00（開場時間13：15～）&lt;br /&gt;
場所：大正大学巣鴨キャンパス　7号館8階&lt;br /&gt;
　　　〒170-8470　東京都豊島区西巣鴨3-20-1　&lt;br /&gt;
事前申込：不要&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
【講演1】「生物多様性保全・自然再生にどのように取り組んでいくか」&lt;br /&gt;
　　大正大学人間学部人間環境学科　准教授　本田裕子&lt;br /&gt;
【講演2】「企業が取り組んでいる環境教育・環境学習の事例とその成果」&lt;br /&gt;
　　電源開発株式会社秘書広報部　専任部長&lt;br /&gt;
一般社団法人環境政策対話研究所理事　藤木勇光&lt;br /&gt;
【講演3】「豊島区の環境政策～生物多様性保全と自然再生の取組～」　　&lt;br /&gt;
　　豊島区環境清掃部環境政策課　課長　小野義夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■人間環境学科活動成果発表&lt;br /&gt;
【2年生】日時：2019年11月2日（土）・3日（日）10：00～18：00&lt;br /&gt;
【3年生】日時：2019年11月2日（土）・3日（日）10：00～18：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域実習実施の背景　大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』&lt;br /&gt;
大正大学は、2026年に迎える創立100周年に向けて、学生のための大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』を実現します。改革実現のための5つの宣言「INNOVATE 5」は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．DACによる総合学修支援&lt;br /&gt;
２．産官学連携による地域・社会をつくる人材育成&lt;br /&gt;
３．アントレプレナーシップの養成&lt;br /&gt;
４．巣鴨の全てがキャンパス&lt;br /&gt;
５．建学の精神（智慧と慈悲の実践）への回帰&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この実習は、「２．産官学連携による地域・社会をつくる人材育成」に該当し、2020年度からスタートする「6つの教育」の先駆けとなる取り組みです。&lt;br /&gt;
【『INNOVATE！―Road to 100th―』「6つの教育」の詳細は特設サイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tais.ac.jp/p/tu-innovate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tais.ac.jp/p/tu-innovate/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104829/201910292803/_prw_PI1im_W34xok46.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～児童虐待を知ることから始まる～第7回鴨台祭アカデミック企画『オレンジリボン運動』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910282701</link>
        <pubDate>Tue, 29 Oct 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、令和元年11月2日（土）、3日（日）に 巣鴨屈指の規模を誇るイベント、第７回鴨台祭を開催します。 各学科が独自に企画・運営するアカデミック企画で、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月29日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


～児童虐待を知ることから始まる～&lt;br /&gt;
第7回鴨台祭アカデミック企画『オレンジリボン運動』&lt;br /&gt;
Presented by社会福祉学科&lt;br /&gt;


大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、令和元年11月2日（土）、3日（日）に&lt;br /&gt;
巣鴨屈指の規模を誇るイベント、第７回鴨台祭を開催します。&lt;br /&gt;
各学科が独自に企画・運営するアカデミック企画で、社会福祉学科の学生は「オレンジリボン運動」を企画しました。オレンジリボン運動とは、「子ども虐待のない社会の実現」を目指す市民運動です。オリジナルポスターの掲示や発表、オリジナル脚本の紙芝居、ポスター、映画『誰も知らない』（「西巣鴨子ども4人置き去り事件」を基にしたノンフィクション映画）の上映などを通じ、児童虐待の深刻さ、オレンジリボン運動の意義を訴えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　約１00年前、日本初の社会事業研究室を設置し、その意志を引き継ぐ大正大学社会福祉学科として、児童虐待のない社会実現のため、6年前から継続して取り組んでいます。&lt;br /&gt;
②　学生主体で企画し、社会問題となっている「児童虐待」の深刻さ、社会的背景を通して、「知ること」から始める虐待のない社会を訴えます。&lt;br /&gt;
③　ポスター発表、リボンの配布や映画上映などの視覚的訴えだけでなく、来場者からも感想をいただきながら、多くの意見を共有し、より深く考えてもらう工夫をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件の内容】&lt;br /&gt;
鴨台祭は、学生が企画・運営している巣鴨エリア屈指の規模を誇るイベントです。人間学部社会福祉学科（2020年4月より社会共生学部に改組）の『オレンジリボン運動』は、2013年から6年間継続して実施しており、ソーシャルワーク演習を受講する本学科の学生が１カ月近くかけて準備しました。近年社会問題となっている「児童虐待」について、自らを傍観者の立場に置くのではなく、問題について深く「知ることから始まる」をテーマに、防止活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
会場では、オレンジリボンの配布や学生によるポスターを使ったプレゼンテーションやチラシの配布、地元西巣鴨で起きた「西巣鴨子ども4人置き去り事件」を題材にした映画『誰も知らない』の上映を通して啓発活動を行います。児童虐待についての理解を促し、来場者からも感想をいただきながら、より多くの人の意見を共有し、今まで以上に積極的に知ろうとする姿勢を持ってもらうことで、世の中に良い変化をもたらすことができるはずという学生の想いの詰まった企画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時：令和元年１１月２日（土）AM10：００～　※3日は開催なし&lt;br /&gt;
場所：大正大学　巣鴨キャンパス　5号館1階　ESPACE　KUU　（〒170-8470　東京都豊島区西巣鴨3-20-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【イベント内容】&lt;br /&gt;
・オリジナルポスターでのプレゼンテーション&lt;br /&gt;
・オリジナル脚本の紙芝居&lt;br /&gt;
・オリジナル塗り絵の配布&lt;br /&gt;
・映画『誰も知らない』上映&lt;br /&gt;
・オレンジリボン配布&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』&lt;br /&gt;
大正大学は、2026年に迎える創立100周年に向けて、学生のための大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』を実現します。改革実現のための5つの宣言「INNOVATE 5」は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．DACによる総合学修支援&lt;br /&gt;
２．産官学連携による地域・社会をつくる人材育成&lt;br /&gt;
３．アントレプレナーシップの養成&lt;br /&gt;
４．巣鴨の全てがキャンパス&lt;br /&gt;
５．建学の精神（智慧と慈悲の実践）への回帰&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この取り組みは、「４．巣鴨の全てがキャンパス」、「５．建学の精神（智慧と慈悲の実践）への回帰」に該当します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104829/201910282701/_prw_PI1im_Gl57uAv5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学生が企画、地域と一体化する巣鴨エリア最大規模のイベント 大正大学 第7回 鴨台祭開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910282751</link>
        <pubDate>Mon, 28 Oct 2019 21:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) では、11月2日（土）、3日（日）に、令和最初の学園祭“鴨台祭（おうだいさい）”を開催します。鴨台祭は、学生が企画・運営している巣鴨の地域と一体となり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20181028&lt;br /&gt;


大正大学&lt;br /&gt;


学生が企画、地域と一体化する巣鴨エリア最大規模のイベント&lt;br /&gt;
大正大学 第7回 鴨台祭「令和の空に彩りを」&lt;br /&gt;
11月2日（土）、3日（日）開催&lt;br /&gt;


大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) では、11月2日（土）、3日（日）に、令和最初の学園祭“鴨台祭（おうだいさい）”を開催します。鴨台祭は、学生が企画・運営している巣鴨の地域と一体となり盛り上がる巣鴨エリア最大規模のイベントです。今年のテーマは「令和の空に彩りを」。&lt;br /&gt;
毎年盛況のハンドメイド青空市をはじめ、今年は各学部学科によるアカデミック企画が充実。表現学部による「NHK『チコちゃんに叱られる！』プロデューサー」講演、仏教学科の「四国を巡る～西巣鴨でお遍路さんになる～」、社会福祉学科の「オレンジリボン運動」など、各学部学科での学びを通した企画を開催。来場者に本学学生の魅力を感じてもらえるイベントや模擬店を多数用意しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2019年のテーマ：「令和の空に彩りを」&lt;br /&gt;
鴨台祭は今年度で7回目を迎えます。その「７」という数字からは「7色」→「虹」→「色とりどり」→「彩り」という言葉が連想されます。また、学窓から見える大空に思いを馳せるとき、この大正大学という場所から新しい時代を切り拓いていきたいという想いがあります。様々な表情を持つ「空」が、最後には虹のかかった素晴らしい顔を見せるように、人生で色々な事があっても、彩り溢れる鴨台祭にお越しいただくことで、希望を持ってほしい、笑顔になってほしいという想いからこの「令和の空に彩りを」をテーマにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント情報&lt;br /&gt;
日　時：2019年11月2日（土）、3日（日）&lt;br /&gt;
10：00～18：00&lt;br /&gt;
場　所：大正大学（東京都豊島区西巣鴨3-20-1）&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
企画・運営：大正大学鴨台祭実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【詳細情報は、こちらから発信しています】&lt;br /&gt;
鴨台祭Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.ohdaisai.jp/2019/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ohdaisai.jp/2019/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/ohdai_pr_fes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/ohdai_pr_fes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram: &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ohdai_fes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.instagram.com/ohdai_fes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アカデミック企画例&lt;br /&gt;
1.仏教学科「四国を巡る～西巣鴨でお遍路さんになる～」&lt;br /&gt;
開催日時：11月3日(土)・4日(日)　10：00～&lt;br /&gt;
場　　所：7号館1階（参拝料３００円）&lt;br /&gt;
ポイント：弘法大師の生誕地、四国における八十八か所霊場の砂を設置してあり、一つ一つ巡りつつ砂を踏みしめることで功徳をつみ、西巣鴨でお遍路さんの体験ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.社会福祉学科「オレンジリボン運動」&lt;br /&gt;
開催日時：11月2日(土) 10：00～&lt;br /&gt;
場　　所：5号館1階　ESPACE　KUU&lt;br /&gt;
ポイント：オリジナルポスターの掲示や発表、オリジナル脚本の紙芝居、ポスター、映画『誰も知らない』（「西巣鴨子ども4人置き去り事件」を基にしたノンフィクション映画）の上映などを通じ、児童虐待の深刻さ、活動の意義を訴えます。オレンジリボン運動とは、「子ども虐待のない社会の実現」を目指す市民運動です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.表現文化学科『映像祭2019　NHK『チコちゃんに叱られる！』プロデューサー水高満氏』&lt;br /&gt;
開催日時：11月2日(土)上映会 12:30 開場13:00 開演&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;3日(日)上映会 11:00 開場11:30 開演&lt;br /&gt;
講演会13:30開場14:00開演&lt;br /&gt;
場所：3号館3階表現学部フロア&lt;br /&gt;
入場料：無料【予約不要】定員100名、講演会の整理券を3日正午から会場で配布予定&lt;br /&gt;
イベント内容、スケジュールは予告なく変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
■公式Twitter：映像祭2019 ＠eiizousai_2019 &lt;br /&gt;
■ブログ：&lt;a href=&quot;https://www.tais.ac.jp/faculty/department/entertainment_business/blog/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tais.ac.jp/faculty/department/entertainment_business/blog/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【鴨台祭2019】　大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』&lt;br /&gt;
大正大学は、2026年に迎える創立100周年に向けて、学生のための大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』を実現します。改革実現のための5つの宣言「INNOVATE 5」は以下の通りです。&lt;br /&gt;
今回の鴨台祭2019は、「4．巣鴨の全てがキャンパス」に該当します。&lt;br /&gt;
１．DACによる総合学修支援&lt;br /&gt;
２．産官学連携による地域・社会をつくる人材育成&lt;br /&gt;
３．アントレプレナーシップの養成&lt;br /&gt;
４．巣鴨の全てがキャンパス&lt;br /&gt;
５．建学の精神（智慧と慈悲の実践）への回帰&lt;br /&gt;
【特設サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.tais.ac.jp/p/tu-innovate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tais.ac.jp/p/tu-innovate/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104829/201910282751/_prw_PI1im_8UGGt34L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>西巣鴨でお遍路さん 第7回鴨台祭アカデミック企画『四国を巡る』 Presented by 仏教学科</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201910252644</link>
        <pubDate>Fri, 25 Oct 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正大学</dc:creator>
        <description>大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、令和元年11月2日（土）、3日（日）に巣鴨屈指の規模を誇るイベント、第7回鴨台祭を開催します。 各学科が独自に企画・運営する様々なアカデミック企画...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１９年１０月２５日&lt;br /&gt;


学校法人　大正大学&lt;br /&gt;


西巣鴨でお遍路さん&lt;br /&gt;
大正大の在校生・卒業生が協力し、四国八十八か所霊場の砂を設置&lt;br /&gt;
第7回鴨台祭アカデミック企画『四国を巡る』&lt;br /&gt;
Presented by 仏教学科&lt;br /&gt;


大正大学(学長：大塚伸夫、所在地：東京都豊島区) は、令和元年11月2日（土）、3日（日）に巣鴨屈指の規模を誇るイベント、第7回鴨台祭を開催します。&lt;br /&gt;
各学科が独自に企画・運営する様々なアカデミック企画が開催される中、仏教学科の学生は「四国を巡る～西巣鴨でお遍路さんになる～」イベントを企画しました。会場には弘法大師の生誕地、四国における八十八か所霊場の砂を設置してあり、一つ一つ巡りつつ砂を踏みしめることで功徳をつみ、西巣鴨でお遍路さんの体験ができる内容になっています。&lt;br /&gt;
他にも写経、念珠作りや四国出身の学生提案の特製郷土料理を堪能できるお食事処、護摩法要やバザーなども同会場で行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件のポイント】&lt;br /&gt;
①　行きたくてもなかなか行くことができなかった八十八ヵ所霊場を、東京の西巣鴨で巡ることができます。&lt;br /&gt;
②　写経、腕輪念珠作り体験、お遍路さん体験、学生による護摩法要にご参詣頂けます。&lt;br /&gt;
③　『四国茶屋』では、伊予、讃岐、阿波、土佐のお菓子や特製の郷土料理を堪能でき、巣鴨で四国を満喫できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件の内容】&lt;br /&gt;
鴨台祭は、学生が企画・運営している巣鴨エリア屈指の規模を誇るイベントです。仏教学科の『四国を巡る』イベントは本学の仏教大学としての強みを生かし、学生が１年の期間をかけて実現しました。近年人気となっている「己を見つめなおす」修行の一つである『お遍路さん』ですが、現地へ赴くことは大変なことです。そこで、八十八ヵ所の札所の砂を踏みしめて巡ることで、巣鴨にいながらお遍路さんを体現頂くことができます。今回ご協力いただいた八十八ヵ所霊場の札所の中で、二十二ヵ所が本学の在校生、卒業生のお寺であり、ご来場者に四国文化の伝統を感じ取っていただける内容となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時：令和元年１１月２日（土）、3日（日）両日AM10：００～&lt;br /&gt;
場所：大正大学　7号館１階　&lt;br /&gt;
　　　すがも鴨台観音堂（護摩法要、太鼓）&lt;br /&gt;
　　　〒170-8470　東京都豊島区西巣鴨3-20-1　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【イベント内容】&lt;br /&gt;
・四国八十八ヵ所お砂踏み（参拝料３００円）&lt;br /&gt;
※ご希望の方には記念のお守りとして学科オリジナルの御朱印をお渡しします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・写経、腕輪念珠づくり体験&lt;br /&gt;
　　写経　300円、念珠づくり　500円（両日で100本限定）&lt;br /&gt;
　　※ご希望の方には記念のお守りとして学科オリジナルの御朱印をお渡しします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お休み処『四国茶屋』&lt;br /&gt;
　　四国のおいしいお菓子とお茶のセット　300円（2日間で650食、お子様メニューもあります）&lt;br /&gt;
　　四国名物　　　特製鯛めし 600円、特製たこ飯 600円 （2日 各６０食、3日 各９０食）&lt;br /&gt;
・護摩法要、太鼓&lt;br /&gt;
　　真言宗豊山派の学生による法要です。&lt;br /&gt;
・弘法市（バザー）&lt;br /&gt;
　　漫画、雑誌などの本やCD、雑貨、食品など多方から集めた品物のほか、学科オリジナルキャラクターの特製クリアファイルや缶バッジも販売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』&lt;br /&gt;
大正大学は、2026年に迎える創立100周年に向けて、学生のための大学教育“超”改革『INNOVATE！―Road to 100th―』を実現します。改革実現のための5つの宣言「INNOVATE 5」は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．DACによる総合学修支援&lt;br /&gt;
２．産官学連携による地域・社会をつくる人材育成&lt;br /&gt;
３．アントレプレナーシップの養成&lt;br /&gt;
４．巣鴨の全てがキャンパス&lt;br /&gt;
５．建学の精神（智慧と慈悲の実践）への回帰&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この取り組みは、「４．巣鴨の全てがキャンパス」、「５．建学の精神（智慧と慈悲の実践）への回帰」に該当します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104829/201910252644/_prw_PI1im_03qY9jmo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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