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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ソーバル株式会社はUbiq社と販売代理店契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202002217122</link>
        <pubDate>Tue, 25 Feb 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description> ソーバル株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：推津 敦、以下ソーバル）は、データセキュリティカンパニーであるUbiq Security Inc. (本社：California US、CEO：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ソーバル株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：推津 敦、以下ソーバル）は、データセキュリティカンパニーであるUbiq Security Inc. (本社：California US、CEO：Wias Issa、日本支社：東京都渋谷区、以下Ubiq）と国内における販売代理店契約を締結し、データを分割/高速暗号化を実現するソフトウェアの提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、通信技術の高速化に伴い、動画などの大容量データの送受信が増加しています。そして、データに対するセキュリティ対策は企業またはユーザーに必然的な行為となっており、より堅牢的で高速処理可能なデータセキュリティの需要が高まっています。&lt;br /&gt;
そういった中で、ソーバルは、アメリカでデータセキュリティの販売実績があるUbiqと販売代理店契約を締結いたしました。ソーバルは、「Ubiq Trusted File Manager」のライセンス販売だけにとどまらず、UbiqのSDKを使用した技術開発に取り組み、お客様のさらなるビジネス成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ubiq製品の概要と特徴&lt;br /&gt;
Ubiq製品は、様々なデータの分割/高速暗号化を実現するソフトウェアです。&lt;br /&gt;
例えば以下のようなケースに非常に有効です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・安全にクラウドストレージを利用したい&lt;br /&gt;
・ファイル転送をセキュアに行いたい&lt;br /&gt;
・ファイルサーバーのセキュリティを強化したい&lt;br /&gt;
・監視カメラの映像など、ストリーミングデータのセキュリティを保ち、かつ低遅延での配信を可能にしたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ubiqについて&lt;br /&gt;
2012年、アメリカ サンディエゴにおいて創業。&lt;br /&gt;
「データファースト セキュリティ」を提唱し、企業、政府機関、軍、警察など様々な分野における重要なデータのプロテクションを提供・サポートしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ubiq CEO ワイス・イッサからのメッセージ&lt;br /&gt;
「Ubiqはマーケットで成功を収め先見性のあるリーダーであり、多くのお客様と深い信頼関係を持つソーバルと提携できることは大変光栄です。&lt;br /&gt;
昨今あらゆるデバイスがインターネットと接続され、ますます複雑となるこの世界において、お客様がデータセキュリティ、プライバシー保護のニーズを満たすことができるよう、ソーバル社と共に努めて参ります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソーバルについて&lt;br /&gt;
ソーバルは、1983年に創業された独立系システム開発企業です。コンシューマ向けの製品開発を中心に、オフィス機器や産業用装置まで幅広い製品分野に対して、組込み用ソフトウェア開発、LSI/周辺回路設計、アプリケーション開発、ドライバ開発等、幅広く技術の提供を行っております。また、WEB・クラウド開発、品質評価、マニュアル制作など多岐に渡るソリューションを展開しております。さらに、近年では自動運転分野やAI（人工知能）を活用した開発など最先端分野にも積極的に参入しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
■Ubiq Security Inc.&lt;br /&gt;
担当：Hwei Oh (CMO)&lt;br /&gt;
E-Mail：hwei.oh@ubiqsecurity.com&lt;br /&gt;
日本公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.ubiqsecurity.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ubiqsecurity.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ソーバル株式会社 新規事業部&lt;br /&gt;
E-Mail：m-contact-nb@sobal.co.jp&lt;br /&gt;
東京都品川区北品川5-9-11大崎MTビル&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.sobal.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sobal.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ソーバルがIoT分野でMomo社と連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912195003</link>
        <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description>ソーバル株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：推津 敦）は、株式会社Momo（大阪府淀川区、代表取締役：大津真人）とともに「Palette IoT」の普及において必要なアプリケーションの開発や...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ソーバル株式会社&lt;br /&gt;


ソーバルがIoT分野でMomo社と連携を開始&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：推津 敦）は、株式会社Momo（大阪府淀川区、代表取締役：大津真人）とともに「Palette IoT」の普及において必要なアプリケーションの開発や、AIを活用したIoTシステムの高付加価値化などを含めて技術連携を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社Momoは、多くの開発費や時間をかけずにIoTシステムを構築できる独自のプラットフォーム「Palette IoT」を提供しています。&lt;br /&gt;
組み替え可能センサーと送信用無線基板を組み合わせて必要な場所に設置し、お手持ちのAndroidスマートフォンやAndroidタブレットにアプリをダウンロードするだけで即使用が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、「Palette IoT」は様々な分野の実証実験に採用されているほか、予約販売を開始した農業向けソリューション「Agri Palette」（※）にも組み込まれております。&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社は幅広い分野を対象に株式会社Momoと連携してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※株式会社Momoプレスリリースはこちら&lt;br /&gt;
株式会社Momoがオープン型農業IoTシステムの予約販売を開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000045691.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000045691.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社（証券コード：2186）について&lt;br /&gt;
ソーバルは、1983年に創業された独立系システム開発企業です。コンシューマ向けの製品開発を中心に、オフィス機器や産業用装置まで幅広い製品分野に対して、組込み用ソフトウエア開発、LSI/周辺回路設計、アプリケーション開発、ドライバ開発等、幅広く技術の提供を行っております。また、WEB・クラウド開発、品質評価、マニュアル制作など多岐に渡るソリューションを展開しております。さらに、近年では自動運転分野やAI（人工知能）を活用した開発など最先端分野にも積極的に参入しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都品川区北品川5-9-11大崎MTビル&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.sobal.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sobal.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ソーバル株式会社、RFID事業を株式会社アートファイネックスに譲渡</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201504109292</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2015 15:00:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description>株式会社アートファイネックス（本社：福井県鯖江市　代表取締役社長：中村隆治）と、ソーバル株式会社（本社：東京都品川区　代表取締役社長：推津順一　証券コード：2186）は、平成27年3月31日付けで、ソーバルのRFID事業をアートファイネックスに譲渡することを決定し、両社の間で事業譲渡契約を締結しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年4月10日&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社から株式会社アートファイネックスへのRFID事業譲渡のお知らせ&lt;br /&gt;


株式会社アートファイネックス（本社：福井県鯖江市　代表取締役社長：中村隆治、以下アートファイネックス）と、ソーバル株式会社（本社：東京都品川区　代表取締役社長：推津順一　証券コード：2186、以下ソーバル）は、平成27年3月31日付けで、ソーバルのRFID事業をアートファイネックスに譲渡することを決定し、両社の間で事業譲渡契約を締結しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．事業譲渡の理由&lt;br /&gt;
ソーバルのRFID事業は、平成17年2月より開始したRFID製品の研究、開発、製造、販売を行う事業です。ソーバルは数多くのRFID製品を発表し、業界内で確固たる位置を築き上げましたが、引き続きソーバルがRFID事業を進めても大きな躍進は難しいと判断し、同事業をアートファイネックスに譲渡することを決定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．事業譲渡の概要&lt;br /&gt;
(1) RFID事業の内容&lt;br /&gt;
　RFID製品の研究・開発・製造・販売。&lt;br /&gt;
(2) 譲渡日&lt;br /&gt;
　平成27年3月31日&lt;br /&gt;
(3) 事業譲渡先の概要&lt;br /&gt;
　名称：株式会社アートファイネックス&lt;br /&gt;
　所在地：福井県鯖江市上河端町第6号1番地33&lt;br /&gt;
　代表者の役職・氏名：代表取締役社長　中村 隆治&lt;br /&gt;
　事業内容：RFID製品の開発・販売およびコンピュータシステムの開発&lt;br /&gt;
　資本金：50百万円&lt;br /&gt;
　設立年月日：平成23年11月1日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．譲渡後の営業・サポート体制&lt;br /&gt;
事業譲渡したRFID製品の開発、販売および製品サポートは、ソーバルとアートファイネックスが協力して行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[お問い合わせ先]&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社　担当：RFIDサポート&lt;br /&gt;
　Email: rfid@sobal.co.jp&lt;br /&gt;
　Webサイト: &lt;a href=&quot;https://wwws.sobal.co.jp/form/index.cgi?menu=form-support&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://wwws.sobal.co.jp/form/index.cgi?menu=form-support&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社アートファイネックス　担当：中村&lt;br /&gt;
　TEL: 0778-54-8085　Email: rnaka@art-tec.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[報道関係の方からのお問い合わせ先]&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社　広報グループ　担当：新居見&lt;br /&gt;
　TEL: 03-6409-6138　Email: niimi@sobal.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アンドールシステムサポート株式会社の株式取得（子会社化）に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201503319017</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2015 15:40:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description>ソーバル株式会社（本社：品川区北品川　代表取締役社長　推津順一　証券コード：2186）は、平成27年3月31日開催の取締役会にて、アンドールシステムサポート株式会社（本社：品川区南品川　代表取締役社長　田中晃）の株式を取得し子会社化することを決議し、同日、株式譲渡契約を締結いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月31日&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社&lt;br /&gt;


アンドールシステムサポート株式会社の株式取得（子会社化）に関するお知らせ&lt;br /&gt;
より積極的な事業展開と収益拡大を目指し、アンドールシステムサポートを100%子会社化へ。&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社（本社：品川区北品川　代表取締役社長　推津順一　証券コード：2186、以下ソーバル）は、平成27年3月31日開催の取締役会にて、以下の通り、アンドールシステムサポート株式会社（本社：品川区南品川　代表取締役社長　田中晃、以下アンドールシステムサポート）の株式を取得し子会社化することを決議し、同日、株式譲渡契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■子会社化について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．株式取得の理由&lt;br /&gt;
ソーバルは、さらなる収益拡大のために、事業分野の拡大と新規顧客の獲得を目指してまいりました。この方針のもと、車載システム開発、生産ラインや物流搬送設備等の制御システム開発等に強みを持つアンドールシステムサポートを子会社化することで、組込み用ソフトウエアおよびハードウエアの受託開発分野において、更なる業容の拡大に繋がると判断し、本件株式取得を決定いたしました。また、アンドールシステムサポートの大阪支社をソーバルグループの関西圏進出の拠点と位置付け、積極的に事業展開をしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．異動する子会社の概要&lt;br /&gt;
(1) 名称　アンドールシステムサポート株式会社&lt;br /&gt;
(2) 所在地　東京都品川区南品川二丁目15番8号&lt;br /&gt;
(3) 代表者の役職・氏名　代表取締役社長　田中　晃&lt;br /&gt;
(4) 主な事業内容　ハードウエア設計・開発・製造、ソフトウエア等の受託開発&lt;br /&gt;
(5) 資本金　99百万円&lt;br /&gt;
(6) 設立年月日　昭和44年11月20日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜中略：詳細につきましては開示文書をご参照ください＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．日程&lt;br /&gt;
　平成27年3月31日　取締役会　決議&lt;br /&gt;
　平成27年3月31日　株式譲渡契約　締結&lt;br /&gt;
　平成27年5月１日　株式譲渡の実行日（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．今後の見通し&lt;br /&gt;
株式取得による業績への影響については、取得手続き完了後に影響額等の精査を行ったうえで、開示の必要が生じた場合には速やかに開示いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
ソーバルの詳細につきましては、ホームページ(&lt;a href=&quot;http://www.sobal.co.jp/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sobal.co.jp/)&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
アンドールシステムサポートの詳細につきましては、ホームページ(&lt;a href=&quot;http://www.andor.jp/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.andor.jp/)&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[一般の方からのお問合せ先]&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社　広報グループ　担当：新居見&lt;br /&gt;
TEL: 03-6409-6138　Email: niimi@sobal.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[報道関係の方からのお問い合わせ先]&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社　広報グループ　担当：新居見&lt;br /&gt;
TEL: 03-6409-6138　Email: niimi@sobal.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ソーバルビジネスアイデア大賞2013の受賞アイデアが決定しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201312177084</link>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2013 15:09:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description>ソーバル株式会社（本社：大田区下丸子 代表取締役社長 推津順一、証券コード2186）は、「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」において、応募されたビジネスアイデアを厳正に審査した結果、敢闘賞を1 件決定しました。
受賞者には賞金20 万円が贈られます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成25年12月17日&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社&lt;br /&gt;


ソーバルビジネスアイデア大賞2013の受賞アイデアが決定しました&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社（本社：大田区下丸子 代表取締役社長 推津順一、証券コード2186）は、「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」において、応募されたビジネスアイデアを厳正に審査した結果、敢闘賞を1 件決定しました。&lt;br /&gt;
受賞者には賞金20 万円が贈られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受賞者： 立命館大学 阪本雅彦 さん 他4 名&lt;br /&gt;
ビジネスアイデア概要： 「広告媒体、エンターテイメントとしてのレンタル傘ビジネス」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本年度は最優秀賞と優秀賞に該当するアイデアはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーバルは「技術で社会に貢献する」という理念のもと、日本に活力を取り戻す優れたビジネスアイデアの発展を応援しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」の詳細についてはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
・ソーバルビジネスアイデア大賞2013（&lt;a href=&quot;http://www.sobal.co.jp/about/award/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sobal.co.jp/about/award/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ソーバル株式会社 ホームページ&lt;br /&gt;
(&lt;a href=&quot;http://www.sobal.co.jp/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sobal.co.jp/)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合せ先&lt;br /&gt;
ソーバルビジネスアイデア大賞2013 事務局&lt;br /&gt;
［Email］m-newbiz@sobal.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ビジネスアイデアの表彰を通じてベンチャーや起業を応援する「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201308063718</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2013 10:00:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description>ソーバル株式会社は、日本に活力を取り戻すユニークなビジネスアイデアの表彰を通じて、ベンチャーや起業を目指す人材を応援する「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」を開催します。
アイデアの事業領域は問わず、、最優秀賞100万円と優秀賞50万円を決定します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年8月7日&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社&lt;br /&gt;


ビジネスアイデアの表彰を通じてベンチャーや起業を応援する「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」を開催&lt;br /&gt;
最優秀賞は100万円、優秀賞は50万円&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社（本社：大田区下丸子　代表取締役社長　推津順一、証券コード2186）は、日本に活力を取り戻すユニークなビジネスアイデアの表彰を通じて、ベンチャーや起業を目指す人材を応援する「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」を開催します。&lt;br /&gt;
アイデアの事業領域は問わず、オリジナリティと意気込みを必須項目とした書類とプレゼンテーション審査の結果により、最優秀賞100万円と優秀賞50万円を決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーバルは「技術で社会に貢献する」という理念のもと、次世代を担う事業の充実を図るために、夢や希望のあるビジネスアイデアを広く募集する事にいたしました。新規事業の立ち上げに挑戦する学生・社会人、創業2年未満のベンチャー企業様など、多くの方からのご応募をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
募集期間は2013年8月20日から10月24日まで。審査結果は12月中旬にホームページやプレスリリース等を通じて発表する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ソーバルビジネスアイデア大賞2013」の詳細についてはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
(&lt;a href=&quot;http://www.sobal.co.jp/about/award/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sobal.co.jp/about/award/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ソーバル株式会社　ホームページ&lt;br /&gt;
(&lt;a href=&quot;http://www.sobal.co.jp/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sobal.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合せ先&lt;br /&gt;
ソーバルビジネスアイデア大賞2013事務局&lt;br /&gt;
(m-newbiz@sobal.co.jp)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ソーバル株式会社、一般社団法人日本経済団体連合会（経団連）に加盟</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201210167651</link>
        <pubDate>Tue, 16 Oct 2012 15:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description>ソーバル株式会社（証券コード：2186　本社：大田区下丸子　代表取締役社長　推津順一）は、平成24年10月9日付けで経団連に加盟したことをお知らせします。ソーバル株式会社は、経団連に入会することにより、企業としての社会的責任を果たすとともに、日本経済の発展と国民生活の向上に貢献するよう取り組んでまいります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成24年10月16日&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社、一般社団法人日本経済団体連合会（経団連）に加盟&lt;br /&gt;


ソーバル株式会社（証券コード：2186　本社：大田区下丸子　代表取締役社長　推津順一）は、平成24年10月9日付けで、一般社団法人日本経済団体連合会に加盟したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経団連とは、「企業と企業を支える個人や地域の活力を引き出し、日本経済の自律的な発展と国民生活の向上に寄与する」ことを使命とする総合経済団体で、日本の代表的な企業1,285社、製造業やサービス業等の主要な業種別全国団体127団体、地方別経済団体47団体などが加盟しています。（平成24年3月29日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社は、経団連に入会することにより、企業としての社会的責任を果たすとともに、日本経済の発展と国民生活の向上に貢献するよう取り組んでまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>オムロンとソーバル、組込み用ソフトウェア開発で協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201208316608</link>
        <pubDate>Mon, 03 Sep 2012 16:00:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソーバル</dc:creator>
        <description>オムロン株式会社（本社：京都市下京区、代表取締役社長：山田義仁、証券コード：6645）と、ソーバル株式会社（本社：東京都大田区下丸子、代表取締役社長：推津順一、証券コード：2186）は、オムロンの製品に組込むソフトウェアおよびハードウェアの設計開発において協業していくことで合意しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１２年９月３日&lt;br /&gt;


オムロン株式会社&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社&lt;br /&gt;


オムロンとソーバル、組込み用ソフトウェア開発で協業&lt;br /&gt;
～ ソフトウェア開発のアウトソーシングで互いの戦略実行を加速 ～&lt;br /&gt;


オムロン株式会社（本社：京都市下京区、代表取締役社長：山田義仁、証券コード：6645、以下オムロン）と、ソーバル株式会社（本社：東京都大田区下丸子、代表取締役社長：推津順一、証券コード：2186、以下ソーバル）は、オムロンの製品に組込むソフトウェアおよびハードウェアの設計開発において協業していくことで合意しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今後、ソーバルは、オムロンが注力する産業および民生用機器の設計開発を支援していく予定です。本協業により、オムロンとソーバルは、需要の拡大が続く組込みソフトウェアの開発分野において、両社の強みを活用し合うことで、戦略の実行を加速していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オムロンの手がけるＦＡ機器や環境関連機器などの市場では、ソフトウェア開発の需要が年々増大しています。その一方、激しい市場環境の変化により、企業毎のソフトウェア開発の需要は、短期間で大きく変動する傾向にあります。&lt;br /&gt;
そこで、オムロンでは、機器の性能を決定づける信頼性やリアルタイム性を担う部分を除いたソフトウェアの開発をアウトソーシング化することで、需要の変動に強い体質づくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、ソーバルのコンシューマ向け製品から特殊分野で用いられる装置まで多種多様な開発実績と多岐にわたるシステム開発をワンストップで受注できる開発力を活用することで、オムロンはアウトソーシング化を加速していきます。&lt;br /&gt;
また、ソーバルは、オムロングループの設計開発を支援することで、需要の拡大が続く組込み用ソフトウェアおよびハードウェアの受託開発分野において、更なる業容の拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜報道関係者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オムロン株式会社　&lt;br /&gt;
グローバル戦略本部　コーポレートコミュニケーション部長　国宗昌一&lt;br /&gt;
〒600-8530　京都市下京区塩小路通堀川東入&lt;br /&gt;
Tel：075-344-7175&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーバル株式会社　&lt;br /&gt;
広報・ＩＣＴ推進部長　西岡建太&lt;br /&gt;
〒146-0092　東京都大田区下丸子3-25-14　ソーバルビル&lt;br /&gt;
Tel：03-5482-1420&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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