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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>日本初のコラボレーション商品マッチングサービス「Brasta」より、新ブランド「CHECK IT!」が誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201803071701</link>
        <pubDate>Wed, 07 Mar 2018 23:42:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>日本初のコラボレーション商品マッチングサービス「Brasta（ブラスタ）」より、人気YouTuberてんちむと、オリジナル＆セレクト型ファッション通販サイトJoint Spaceがコラボレーションした新ブランド「CHECK IT！」が誕生いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月7日&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


日本初のコラボレーション商品マッチングサービス「Brasta」より、&lt;br /&gt;
てんちむ×Joint Spaceのコラボレーションブランド「CHECK IT!」が誕生&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社アドウェイズ&lt;/a&gt;（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：岡村 陽久、以下アドウェイズ）の子会社であるBrasta株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：山崎 英幸、以下Brasta）が提供するサービスで、日本初（※）のコラボレーション商品マッチングサービス「&lt;a href=&quot;https://brasta.me/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Brasta（ブラスタ）&lt;/a&gt;」より、人気YouTuberてんちむと、オリジナル＆セレクト型ファッション通販サイト&lt;a href=&quot;http://www.joint-space.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Joint Space&lt;/a&gt;がコラボレーションした新ブランド「&lt;a href=&quot;http://www.joint-space.co.jp/checkit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;CHECK IT！&lt;/a&gt;」が誕生いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てんちむは、6歳より芸能活動を開始し、テレビや雑誌、ブログなど数多くのメディアで活躍しているタレントであり、チャンネル登録者数29万人を超える人気YouTuberです（2018年3月時点）。また、Joint Spaceは、&lt;a href=&quot;http://shirai-hd.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社シライ&lt;/a&gt;（本社：愛知県豊橋市、代表取締役：白井 浩一、以下シライ）が運営するオリジナル＆セレクト型のファッション通販サイトで、複数の女性向けアパレルブランドを取り扱っており、主にF1層から人気を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、Brastaでは、企業とインフルエンサーのマッチングを行うにあたり、YouTubeで若者に絶大な人気を誇るてんちむと、同世代から支持されるJoint Spaceがマッチングすることで、市場に新たな価値を提供することができると考え、コラボレーション商品の開発を行うに至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新ブランド「CHECK IT！」では、”いろんな私を見て欲しい！”をブランドコンセプトに、トップスからボトムスまで、てんちむがプロデュースする様々な商品ラインナップを展開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後も、Brastaはさらなるプロモーションの拡大を検討している企業とインフルエンサーをマッチングし、双方及び社会にとって有益なビジネスを創出してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズグループでは、今後も市場のニーズにいち早く対応し、より一層安心かつスピーディなサービスを提供することで、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※当社調べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■てんちむについて&lt;br /&gt;
6歳より芸能活動を始め、NHK教育番組「天才てれびくんMAX」にて、てれび戦士としてレギュラー出演。その後、TBS系ドラマ「こどもの事情」では準主役という役柄を熱演し話題の子役となる。また、女子小中学生向けのファッション雑誌「ピチレモン」のモデルやブロガーにおいてもその名を轟かせ、数多くのブログサイトで1位を総なめにしている。現在はYouTuberとしても活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社シライについて&lt;br /&gt;
1983年設立。OEM、ODM事業及びSPA事業を展開し、ファッション通販サイトJoint Spaceを運営。日本のモノづくりを大切にしながら、一貫体制だからこそできる良質でこだわりのあるモノづくりを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□Brasta株式会社について&lt;br /&gt;
2017年設立。インフルエンサーとのコラボレーション商品マッチングサービス「Brasta(ブラスタ)」を運営。企業とインフルエンサーのマッチングから、コラボレーション商品の制作、販売、プロモーションに至るまでを一気通貫して提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ/コンテンツやECビッグデータサービスの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。日本を始め、アジアを中心とした世界各国への積極的な海外展開も行なっている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201803071701/_prw_PI1im_7oubXiKy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>LGBTへの取り組みと「アドウェイズ婚姻届」の導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711107811</link>
        <pubDate>Fri, 10 Nov 2017 17:00:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズは、社内規程における「配偶者」の定義を、同性や事実婚のパートナーを含むものに変更いたしました。本改定により、これまで民法上の婚姻関係にある配偶者を持つ社員のみを対象とされていた福利厚生や社内制度の適用範囲も拡大されます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月10日&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、同性や事実婚のパートナーを「配偶者」に認定&lt;br /&gt;
～『アドウェイズ婚姻届』の提出で福利厚生及び社内制度適用へ～&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社アドウェイズ&lt;/a&gt;(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：岡村陽久、以下アドウェイズ)は、社内規程における「配偶者」の定義を、同性や事実婚のパートナーを含むものに変更いたしました。本改定により、これまで民法上の婚姻関係にある配偶者を持つ社員のみを対象とされていた福利厚生や社内制度の適用範囲も拡大されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズは、「人儲け(※1)」を経営理念として掲げており、社員が成長できる機会を提供することが会社にとって最も大切であると考えております。また、社員の価値観や個性が尊重される職場環境づくりを行うため、これまでも社員一人ひとりのライフスタイルやライフステージに合わせて働ける制度等の充実に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうした環境をより一層充実させるため、本改訂により、社内規程における「配偶者」の定義を、同性や事実婚のパートナーを含むものに変更いたしました。また、当社オリジナルの認定書類である『アドウェイズ婚姻届』を提出することにより、パートナーシップを証明できる公式書類(※2)の有無に関係なく、配偶者を持つ社員向けの福利厚生及び社内制度が当該社員にも適用となります。(※3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アドウェイズ婚姻届&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■適用対象となる福利厚生・社内制度&lt;br /&gt;
・結婚祝い金&lt;br /&gt;
・出産祝い金&lt;br /&gt;
・慶弔休暇&lt;br /&gt;
・介護/育児休暇・休業&lt;br /&gt;
・パパママコンシェルジュ制度(※4)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、本改定と合わせてLGBTQ(※5)について理解を深める役職者向けの社内研修を実施し、当事者との対話やグループワークを行い、社員の個性が尊重される職場環境作りに向けた取り組みも強化しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズでは、今後も全社員の多様な価値観や個性を尊重し、一人ひとりに適した働きやすい環境の整備に取り組むとともに、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：人儲け&lt;br /&gt;
アドウェイズが掲げる経営理念。会社にとって最も大事なことは社員の成長であり、目先の利益よりも社会や顧客の幸せを第一に考えることで、会社が成長していくという考え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2：公正証書、各市区町村が発行する証明書、同一世帯の住民票&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※3：『アドウェイズ婚姻届』を提出する社員は、未婚であることが前提となり、また、一部書類の提出により確認を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※4：パパママコンシェルジュ制度&lt;br /&gt;
社員一人ひとりのライフスタイルに合わせて、約6つの項目から働き方をカスタマイズできる制度。在宅勤務、時短勤務、時差出勤、子ども特別休暇、ベビーシッター費用の一部負担、一時帰宅許可などの項目がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※5：LGBTQ&lt;br /&gt;
レズビアン(L)、ゲイ(G)、バイセクシュアル(B)、トランスジェンダー(T)、クウィアやクエスチョニング(Q)など性的マイノリティの総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□&lt;a href=&quot;https://adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社アドウェイズ&lt;/a&gt;について　&lt;a href=&quot;https://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ/コンテンツやECビッグデータサービスの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。拠点は、日本を始めとする、アジア、北米地域など10の国と地域。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201711107811/_prw_PI2im_nxBfc7HA.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>Amazon.co.jpでの出品者向けデータ分析ツール「Nint for Seller」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201710056537</link>
        <pubDate>Wed, 11 Oct 2017 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017/10/11&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


Amazon.co.jpでの出品者向けデータ分析ツール「Nint for Seller」の提供を開始&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジー）を通じて提供するECビッグデータサービス「&lt;a href=&quot;http://www.nint.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Nint&lt;/a&gt;(ニント)」にて、Amazon.co.jpでの出品者向けデータ分析ツール「Nint for Seller」の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;http://seller.nint.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Nint for Seller&lt;/a&gt;」はAmazon.co.jpにて商品を販売している出品者向けに、売上データや、市場分析データを提供するサービスで、データを活用することにより、さらなる売上拡大を狙うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Nint for Seller&lt;br /&gt;
URL:&lt;a href=&quot;http://seller.nint.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://seller.nint.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■機能一覧&lt;br /&gt;
①セラー分析&lt;br /&gt;
Amazon.co.jp 内全ての出品者の分析が可能です。ランキング入りした商品を扱う出品者だけでなく、ひと目では分かりにくい隠れたヒット商品を扱う出品者まで、フルフィルメント by Amazon(FBA)(※1)商品を扱うAmazon.co.jp 内の全ての出品者がリサーチ対象となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②ASIN分析&lt;br /&gt;
ASIN(※2)ごとに月単位や１日単位での売上データの分析が可能です。またASINに出品している出品者数や商品販売数、在庫数なども調べることが可能になり、さらに出品後は、出品者数や売上、販売数などに通常とは異なる変化があった場合に、アラートが表示される仕様となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③OEM分析&lt;br /&gt;
登録した複数のASINから、その市場規模を調べることができます。また、価格帯ごとに各ASINがどのような販売分布を形成しているかを、グラフで直感的に分析できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④業種分析&lt;br /&gt;
Amazon.co.jp のカテゴリごとにFBA商品での売上構成を調べることができます。新規商品を開発する際に、カテゴリごとに市場規模や、競合数等をリサーチすることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤仕入リスト&lt;br /&gt;
登録した商品の各サイトでの売上げを、1クリックで画像検索することができます。商品を他のモールでも販売している場合に便利な機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■提供価格:5,000円～/月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：フルフィルメント by Amazon(FBA)&lt;br /&gt;
Amazonの世界屈指の配送システムを活用し、商品の保管から注文処理・出荷・配送・返品に関するカスタマーサービスまでを提供するだけでなく、Amazon.co.jpでの販売力を強化し、売上拡大を支援するサービスのこと。&lt;br /&gt;
※2：ASIN&lt;br /&gt;
「Amazon Standard Identification Number」の略で、Amazonグループが取り扱う、書籍以外の商品を識別する10桁の番号のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、我々にしかないデータを活用して、今後も国内NO.1のECデータプロバイダとしてEC市場の最新情報を提供し、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□&lt;a href=&quot;http://dev.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;愛徳威軟件開発（上海）有限公司&lt;/a&gt;について&lt;br /&gt;
2003年設立。株式会社アドウェイズ100%出資の中国における子会社として、アドウェイズグループのサービス開発全般を手がける一方、ソーシャルゲームの開発・提供、ECビッグデータサービスの開発・提供を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□&lt;a href=&quot;https://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社アドウェイズ&lt;/a&gt;について　&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ/コンテンツやECビッグデータサービスの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。拠点は、日本を始めとする、アジア、北米地域など10の国と地域。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201710056537/_prw_PI1im_5pexL316.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Nint」のデータを解析しECトレンドセレクション2017(上半期)を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201709045277</link>
        <pubDate>Mon, 04 Sep 2017 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20170904&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、「Nint」のデータを解析しECトレンドセレクション2017(上半期)を発表&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジー）を通じて提供するECビッグデータサービス「Nint(ニント)」の提供する2017年1月から6月までのデータを解析し、人気の商品をECトレンドセレクション2017(上半期)として発表いたしました。&lt;br /&gt;
経済産業省が2017年4月に発表した資料によると、国内BtoC-ECの市場規模は15.1兆円(前年比9.9%増)まで拡大しており、引き続き持続的な成長が見込まれております。「Nint」のデータを元に市場の著しい成長を担っている上位の商品をランキング化しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ECトレンドセレクション2017(上半期)&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;http://trend.nint.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://trend.nint.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「Nint」のデータは、ウェブ上に公開されているランキング、レビュー、商品情報を収集し、独自に統計・集計した推計値となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、我々にしかないデータを活用して、今後も国内NO.1のECデータプロバイダとしてEC市場の最新情報を提供し、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201709045277/_prw_PI2im_Vw7kSf6V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ターゲティングを自動で無限に拡張させていく独自の配信ロジックシステムの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201706162818</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jun 2017 10:10:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ (本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ)は、運用型広告総合支援プラットフォーム「STROBELIGHTS(ストロボライツ)」において、ターゲティングを自動で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20170619&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


ターゲティングを自動で無限に拡張させていく独自のロジックを持った配信システム「INFINITY EXPANSION(インフィニティエクスパンション)」の提供を開始&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ (本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ)は、運用型広告総合支援プラットフォーム「STROBELIGHTS(ストロボライツ)」において、ターゲティングを自動で無限に拡張させていくアドウェイズ独自のロジックを持った配信システム「INFINITY EXPANSION(インフィニティエクスパンション)」の運用を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運用型広告では、多種多様なクリエイティブを制作、展開する必要がありますが、それに合わせたターゲティングの設計は非常に複雑化し、“人によるオペレーション“のみで設計を行うには限界がありました。そのため、アドウェイズでは広告の訴求軸やコンテンツに合わせたターゲティングを自動で生成し、さらにそれを無限に拡張させていく独自ロジックと、それに伴う一連のシステム群「INFINITY EXPANSION(インフィニティエクスパンション)」を開発し、運用を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一弾として、Twitter社の提供するAPIを活用したTwitter広告での適用を開始いたしました。リリース前に行った検証配信では「INFINITY EXPANSION」の適用により、通常時※より、IMPが360%増加し、CPIも20％改善できております。これにより今までよりも低単価で、多くのIMPを獲得することが可能となります。&lt;br /&gt;
※人によるターゲティング設定のみの場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、弊社が保有する動画クリエイティブ大量生成ツール「Dobel」や、静止画クリエイティブ大量生成ツール「MASSIVE」と「INFINITY EXPANSION」を併用することで、より効果を発揮することが期待されております。&lt;br /&gt;
また、それらを統合してコントロールする「STROBE LIGHTS」においても、拡充機能の開発、及び実証テストを行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズグループでは、今後も市場のニーズにいち早く対応し、世界各国で効率的且つ実用的な広告マーケティングサービスを開発、提供することで、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力してまいります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて　&lt;a href=&quot;https://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ/コンテンツやECビッグデータサービスの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など11の国と地域。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201706162818/_prw_PI1im_nHCcenRH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、Google社認定パートナー「App Attribution Partner」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201705181838</link>
        <pubDate>Thu, 18 May 2017 06:30:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、Google Inc.（本社：米国カリフォルニア州、CEO：サンダー・ピチャイ、以下Google社）のアプリ効果測...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20170518&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、Google社の「App Attribution Partner」に認定&lt;br /&gt;
～全世界対応のスマホ向け効果測定システム「PartyTrack」の連携を強化～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、Google Inc.（本社：米国カリフォルニア州、CEO：サンダー・ピチャイ、以下Google社）のアプリ効果測定分野において「App Attribution Partner」に認定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「App Attribution Partner」は、Google社が認定するプログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月よりサービス提供を開始した「PartyTrack」について、統括プロデューサーである横田雄士は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「2012年にたった2名のエンジニアと開発を始めた「PartyTrack」を提供するアドウェイズが、デジタルマーケティング領域における世界のトッププレーヤーであるGoogle社の「App Attribution Partner」に認定されたことは、夢のような出来事です。&lt;br /&gt;
Google社は常に進化し続けている業界のリーダーです。コラボレーターとなれるように我々も共に進化し続けます。」&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、戦略的かつ高品質なインターネット・スマートフォン広告サービスを全世界に提供し、スマートフォンアプリデベロッパーの問題解決やビジネス支援を行うことで、アプリデベロッパーのビジネス拡大や市場の活性化と拡大に努め、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、全力を注いでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「PartyTrack」について&lt;br /&gt;
PartyTrack」は、スマートフォンアプリを対象とした効果測定システムです。1つのSDK (Software Development Kit：ソフトウェア開発キット)で、自然流入及び広告経由それぞれの月別・日別・時間別インストール数の解析をはじめ、ROI(Return On Investment：費用対効果)やLTV(Life Time Value：顧客生涯価値)など様々な効果指標の分析が可能となり、より高度なアプリマーケティングを実現いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて　&lt;a href=&quot;https://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ/コンテンツやECビッグデータサービスの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など11の国と地域。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201705181838/_prw_PI1im_AL5q3o0Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ子会社Bulbit、全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」を正式リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201705011416</link>
        <pubDate>Wed, 10 May 2017 11:05:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）の100％子会社であるBulbit株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：山田 翔、以下Bulbit）はモバイルアプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20170510&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ子会社Bulbit、全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」を正式リリース&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）の100％子会社であるBulbit株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：山田 翔、以下Bulbit）はモバイルアプリ向けの全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」を正式リリースいたしました。UNICORNはSSPとのRTB取引の中でリアルタイムにインプレッションの価値を予測し、UNICORN上で展開される各キャンペーンにとって最適な価格での自動入札を実現いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UNICORNは現状で一秒間に10万件以上のインプレッションの価値予測を行なっておりますが、その結果、ある一定量のモバイルトラフィックがパフォーマンスマーケティングにとって適切ではないことが判明いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Bulbit代表兼UNICORNのプロダクトマネージャの山田翔は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「UNICORNは一つ一つのインプレッションの価値を予測することが可能です。私たちはこの12ヶ月間、日本国内のトラフィックにおいて、100万USドルに相当するテスト運用を行ってきました。その結果、ある一定量の日本国内モバイルトラフィックが、パフォーマンスマーケティングにおいて適切ではないことがわかってきました。このような実態を受けUNICORNでは、パフォーマンスマーケティングにおいて適切ではないトラフィックを特定し、悪意のある不正トラフィックに関してはブラックリスト化し、ユーザーを誤誘導している疑いのあるトラフィックに関してはその予測価値に合った額で自動的に入札するべく、開発を行いました。これにより、トラフィックのボリュームを維持した上で広告主の目標CPIに合わせたキャンペーンの自動運用を可能にしています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BulbitはUNICORNにより、広告主や広告代理店が従来行ってきた“人による細かな運用や数値分析”に費やす時間を削減し、“人にしか行えない業務”に専念できる環境を整え、さらに本来のキャンペーンの目的であるユーザー獲得数やROAS※の向上をミッションとして、今後もサービス開発を行ってまいります。現在、日本国内においてCPIベースのキャンペーン運用を行なっておりますが、並行して韓国及び台湾トラフィックを対象としたキャンペーンのテスト運用も実施しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズグループでは、今後も市場のニーズにいち早く対応し、より一層安心かつスピーディなサービスを提供することで、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ROAS (Return On Advertising Spend)&lt;br /&gt;
投下した広告費に対して得られた利益の割合のこと。広告の費用対効果。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□Bulbit株式会社について　&lt;a href=&quot;http://bulbit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bulbit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2013年アドウェイズの100％子会社として、アドテク領域における新サービスの開発をミッションに設立。既存サービスやステークホルダーに捉われない、自由な発想で時代をリードする新サービスの開発を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて　&lt;a href=&quot;https://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ/コンテンツやECビッグデータサービスの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など11の国と地域。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201705011416/_prw_PI1im_19Ha85p9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズグループ会社「楽一番」、スターフィールドと共同で中国越境ECパッケージ開発、提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201704110798</link>
        <pubDate>Tue, 11 Apr 2017 15:00:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社所在地：新宿区西新宿八丁目17番1号住友不動産新宿グランドタワー38F、代表取締役：岡村陽久）のグループ会社で、海外配送サービスを手がける株式会社楽一番（本社：東京都新宿区、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20170411&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


海外配送サービスの「楽一番」、スターフィールドと共同で中国越境ECパッケージ開発、提供開始&lt;br /&gt;
さらに楽一番公式サイト及び公式SNSアカウント(Weibo、Wechat、Facebook)にて無料でECサイト紹介配信&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社所在地：新宿区西新宿八丁目17番1号住友不動産新宿グランドタワー38F、代表取締役：岡村陽久）のグループ会社で、海外配送サービスを手がける株式会社楽一番（本社：東京都新宿区、代表取締役：清水洋一、以下「楽一番」）は、スターフィールド株式会社（本社所在地：東京都豊島区高田3-9-7、代表取締役：星野翔太）が開発する越境ECカートシステム「LaunchCart」と共同で中国越境ECパッケージを開発し、提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国在住ユーザーは「LaunchCart」を使って構築された越境ECサイト上で購入手続きをすると、「楽一番」が自動で発行する住所が与えられます。EC事業者は国内の「楽一番」FC（フルフィルメントセンター）に商品を送るだけで、その後の海外配送取次やユーザー対応は「楽一番」が無料で代行し、さらに、「楽一番」公式サイト及び公式SNSアカウント（Weibo、Wechat、Facebook）でECサイトの紹介を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズグループは、今後も市場のニーズに柔軟に対応し、より一層安心かつスピーディなサービスを提供し、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LaunchCartとは&lt;br /&gt;
越境EC専門のカートシステムで、中国3大決済に対応した日本初のシステムです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://launchcart.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://launchcart.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「楽一番」 x 「LaunchCart」パッケージ内容詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://launchcart.jp/leyifan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://launchcart.jp/leyifan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社楽一番について&lt;a href=&quot;http://leyifan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://leyifan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
“国境を感じさせないEC体験”を提供する海外配送代行サービス「楽一番」を運営。都内にFC（フルフィルメントセンター）を完備し、365日入出荷対応。中華圏、東南アジア、欧米諸国のユーザー向けに圧倒的安さと速さで配送するだけでなく、ECサイト向けに配送と広告を融合した海外販売ソリューションを提供。2014年アドウェイズグループ会社化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ/コンテンツやECビッグデータサービスの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など11の国と地域。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201704110798/_prw_PI1im_D4055Cg5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、中国越境ECデータサービス「Nint for China」にてKaola.comのデータ提供を開始しました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703109737</link>
        <pubDate>Fri, 10 Mar 2017 10:10:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズ、中国越境ECデータサービス「Nint for China」にてKaola.comのデータ提供を開始 ～天猫国際/淘宝国際/京東国際に続き4つ目の越境ECプラットフォームの実態が明らかに～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20170310&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、中国越境ECデータサービス「Nint for China」にてKaola.comのデータ提供を開始&lt;br /&gt;


アドウェイズ、中国越境ECデータサービス「Nint for China」にてKaola.comのデータ提供を開始&lt;br /&gt;
～天猫国際/淘宝国際/京東国際に続き4つ目の越境ECプラットフォームの実態が明らかに～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジー）を通じて提供する中国越境EC市場データ分析サービス「Nint for China」において、中国大手インターネットポータル企業である網易(WangYi)が提供する越境ECサービス「網易考拉海購（Kaola.com）」の販売データの提供を開始いたしました。またさらに、4月以降には越境ECで女性向け商品を中心に人気の「唯品会(VIP)」「聚美（Jumei）」の越境EC販売データの追加を予定しております。&lt;br /&gt;
これにより、「Nint for China」は中国越境EC市場において、約80パーセントのプラットフォームを網羅できるサービスへと拡大し、今後より中国越境ECを展開する企業様をさらにサポートすることができると共に、中国越境EC市場の発展に貢献することができます。(※)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中国EC市場データサービス「Nint for China」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://china.nint.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://china.nint.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のデータを月次・週次にてご提供いたします。&lt;br /&gt;
価格帯：5万円(税別)～/月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①業種分析&lt;br /&gt;
天猫国際/淘宝Global/京東Global /Kaola.comにおける商品カテゴリ毎の売上・ブランドシェア・価格帯シェアをご覧いただけます。&lt;br /&gt;
②人気商品分析&lt;br /&gt;
特定の商品カテゴリにおける人気商品ランキングを150位までご覧いただけます。&lt;br /&gt;
市場別、ブランド別、価格帯別と、気になる条件で売れている商品を把握することが出来ます。&lt;br /&gt;
③人気ショップ分析&lt;br /&gt;
特定の商品カテゴリや、ブランド等、指定した条件で人気ショップランキングをご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスに関するお問合わせ先&lt;br /&gt;
担当：吉野順子&lt;br /&gt;
連絡先：yoshino.junko@adways.net&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「Nint for China」のデータは、ウェブ上に公開されているランキング、レビュー、商品情報を収集し、独自に統計・集計した推計値となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2017年3月17日(金)に行われる「ECzine Day 2017 Spring」においてデータ事業担当執行役員、蘇迭(ソ テツ)が登壇し、「競合と大きく差がつくECビッグデータ活用術」をテーマに、各種事例やNint(ニント)のデータについてご紹介する予定です。当日聴講の皆様には、越境ECデータを含む無料レポートも進呈予定となりますので、ご興味をお持ちの方は是非ご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、我々にしかないデータを活用して、顧客の求めるより良いサービスを提供すると共に、中国越境EC市場の発展に貢献していき、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力していきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201703109737/_prw_PI1im_Nsbkx1qK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、中国越境ECデータサービス「Nint for China」にて京東商城（JD.com)のデータ提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201611015819</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2016 08:00:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20161031&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、中国越境ECデータサービス「Nint for China」にて京東商城（JD.com)のデータ提供を開始&lt;br /&gt;
～中国主要モールの動向を網羅できる日本初のデータサービスとして中国越境EC展開企業のサポートを加速～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジー）を通じて提供する中国越境EC市場データ分析サービス「Nint for China」において、中国EC（BtoC）市場でNo,2のシェアをもつ「京東商城（JD.com）」の販売データ提供を開始いたしました。これにより、「Nint for China」は日本初、そして唯一の中国主要ECモールの動向を網羅できるサービスとして、中国越境ECを展開する企業様をサポートできるようになりました。（※）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中国EC市場データサービス「Nint for China」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://china.nint.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://china.nint.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のデータを月次・週次にてご提供いたします。&lt;br /&gt;
価格帯：5万円(税別)～/月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①業種分析&lt;br /&gt;
　天猫国際/淘宝Global/京東Globalにおける商品カテゴリ毎の売上・ブランドシェア・価格帯シェアをご覧いただけます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
②人気商品分析&lt;br /&gt;
　特定の商品カテゴリにおける人気商品ランキングを150位までご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　市場別、ブランド別、価格帯別と、気になる条件で売れている商品を把握することが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③人気ショップ分析&lt;br /&gt;
　特定の商品カテゴリや、ブランド等、指定した条件で人気ショップランキングをご覧いただけます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※「Nint for China」のデータは、ウェブ上に公開されているランキング、レビュー、商品情報を収集し、独自に統計・集計した推計値となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、我々にしかないデータを活用して、顧客の求めるより良いサービスを提供すると共に、中国越境EC市場の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□愛徳威軟件開発（上海）有限公司について&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://dev.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://dev.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2003年設立。株式会社アドウェイズ100%出資の中国における子会社として、アドウェイズグループのサービス開発全般を手がける一方、ソーシャルゲームの開発・提供、ECビッグデータサービスの開発・提供を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１０カ国。中国子会社では2003年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201611015819/_prw_PI1im_EAmeU8j6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、Mist Technologies株式会社の子会社化のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608313807</link>
        <pubDate>Wed, 31 Aug 2016 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、P2P型CDNやHTML5動画プレイヤー等の最先端のweb動画技術を保有するMist Technologiesの株式を取得する株式譲渡契約を締結し、当社の子会社としましたことをお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.8.31&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、Mist Technologies株式会社の子会社化のお知らせ&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、P2P型CDN※やHTML5動画プレイヤー等の最先端のweb動画技術を保有するMist Technologies株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役：田中晋太朗、以下Mist Technologies）の株式を取得する株式譲渡契約を締結し、当社の子会社としましたことを、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mist Technologiesは、東京大学構内に拠点を置くスタートアップ企業で、先進的な動画技術を開発・提供しています。KDDI ∞ Labo第6期最優秀賞や、Microsoft Innovation Award 2015テクノロジーエッジ賞等を受賞し、その技術力は対外的にも認められてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mist Technologiesの提供するサービスは、ユーザー間で動画データの配信を行うことで、混雑時のサーバ負荷を軽減することが出来るP2P型CDN「MistCDN」や、モバイル・PC上でよりリッチな動画再生を実現するHTML5プレイヤー「Mist Inline Player」、モバイル・PCのブラウザ上で360度動画を再生するHTML5プレイヤー「360 VR Player」など、現在のweb動画における最先端の技術を保有しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、全世界対応のスマートフォンアプリ向け広告効果測定システム「PartyTrack」やコンテンツ型アドネットワーク事業「Oct-pass」を展開するアドウェイズ子会社のBulbit株式会社（以下、Bulbit）と、Mist Technologiesの持つ技術を連携し、全世界対応型のアドプラットフォームを開発/提供していくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mist Technologies　代表取締役　田中晋太朗　コメント&lt;br /&gt;
今回の連携により国内外に広く展開するアドウェイズのネットワークを活用することで、当社の開発した技術をより多くのユーザーに提供し、更にチャレンジングな課題に挑戦できることを喜ばしく思っています。我々の強みである先進的技術の素早い実用化を通じ、アドウェイズのサービスの強化・拡大に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズ　取締役 新規領域担当／Bulbit　代表取締役　山田翔　コメント&lt;br /&gt;
率直な思いとして今回の取り組みに対し非常にワクワクしております。今後は、Adwaysグループが保有するアドプラットフォームとMist Technologiesが保有する技術、知見を合わせることで、我々が考えるグローバルでのアドプラットフォーム展開をより加速させていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mist Technologies株式会社 会社概要 &lt;a href=&quot;https://www.mist-t.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.mist-t.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
商号/代表者名：Mist Technologies株式会社　代表取締役：田中晋太朗&lt;br /&gt;
所在地：東京都文京区本郷7-3-1　東京大学アントレプレナープラザ302&lt;br /&gt;
設立年月日：2013年7月&lt;br /&gt;
事業内容：Web上での動画コンテンツ配信に関する技術の開発・提供&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
※ P2P型CDNとは：ユーザー同士で直接通信を行うネットワーク手法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□Bulbit株式会社について&lt;a href=&quot;http://bulbit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bulbit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2013年設立。アドウェイズ内外から集う精鋭メンバーで構成された、既存サービスやステークホルダーにとらわれず、自由な発想の下で新たなサービスの開発、育成を目的とした、新サービスのイノベートをミッションとするアドウェイズの子会社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など11カ国。中国子会社では2004年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201608313807/_prw_PI1im_Mi1PR6NO.PNG" length="" type="image/PNG"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、DeNAが提供するニュースアプリ「ハッカドール」における広告商品の独占代理店として協業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608013042</link>
        <pubDate>Mon, 01 Aug 2016 20:41:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、DeNAが運営するニュースアプリ「ハッカドール」における広告商品の専売契約を締結しました。
「ハッカドール」における全ての広告在庫の独占代理店として広告商品の販売を行います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.8.1&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、DeNAが提供するニュースアプリ「ハッカドール」における広告商品の独占代理店として協業開始&lt;br /&gt;
～新たな広告メニュー「Hackadoll Ads」「Hackadoll Review」を含めた全ての商品を販売～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、株式会社ディー・エヌ・エー（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO：守安 功、以下DeNA）が運営するニュースアプリ「ハッカドール」における広告商品の専売契約を締結しました。「ハッカドール」における全ての広告在庫の独占代理店として広告商品の販売を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハッカドール」とは、アニメ・マンガ・ゲームなどのジャンルに特化した情報を、利用者の好みを常に学習しながら最適なニュースとして届けるサービスです。累計ダウンロード数150万超え（2016年8月 現在）のスマートフォンアプリ版に加えて、PC向けのWeb版を提供しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「ハッカドール」では、これまで提供してきたバナー広告や動画広告、タイアップ記事広告に加えて、「ハッカドール」内で広告枠や入札額などを変動させながら出稿ができるCPC(Cost Per Click)運用型広告「Hackadoll Ads」と、記事広告からアプリのインストールが成立した際に成果報酬が発生するCPI(Cost Per Install)型記事広告「Hackadoll Review」の提供を2016年8月1日（月）に開始します。&lt;br /&gt;
アドウェイズは、「Hackadoll Ads」「Hackadoll Review」を含む「ハッカドール」における全ての広告商品の独占代理店となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、市場のニーズに柔軟に対応し、クライアント満足度の更なる向上を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ディー・エヌ・エー（DeNA）について&lt;a href=&quot;http://dena.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://dena.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
DeNAは、ゲーム、eコマース、エンターテインメント、ヘルスケア、キュレーション、オートモーティブなどの様々な領域で、モバイル端末向けを中心としたインターネットサービスを提供している東証一部上場企業（2432）です。1999年にPC向けのオークションサイトを運営するベンチャー企業として東京で創業されて以来、DeNAは、ひとつの事業領域にこだわることなく、次々と時代を切り拓く新しいインターネットサービスを生み出すことで進化を遂げてきました。特に、モバイル端末向けのゲームは大きな成長エンジンとなり、現在では世界中で約2,000人以上の従業員がDeNAグループで働いています。また、DeNAはプロ野球チームと陸上チームを所有しており、スポーツの領域でもその名を知られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１１の国と地域。中国子会社では2004年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201608013042/_prw_PI1im_IPqsLZ0C.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、インド子会社設立と事業買収のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606292029</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jun 2016 11:30:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、インドに子会社アドウェイズインディアの設立および事業買収をいたしました。
インド最大級のモバイル広告プラットフォーム「Pocket Money」の運用を開始いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.6.29&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、インド子会社設立と事業買収のお知らせ&lt;br /&gt;
～インド最大級のモバイル広告プラットフォーム「Pocket Money」の運用を開始～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、インドに子会社ADWAYS INNOVATIONS INDIA PRIVATE LIMITED. (住所：インド ハリヤーナー、カントリーマネージャ：石田優、以下アドウェイズインディア)を設立いたしました。&lt;br /&gt;
また、今回の設立に伴い、POKKT(ポケット)のブランドでインドにてモバイル広告事業を展開するMAIDEN MARKETING(i) PRIVATE LIMITED. (住所：インド ムンバイ、CEO：Rohit Sharma）とパートナーシップを締結し、POKKTが提供するAndroidアプリ｢Pocket Money｣の事業譲受を実施する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インドは、世界第２位の人口と中間所得者層の増加を背景に、スマートフォン端末が急速に普及しております。それに伴い、スマートフォンのアクティブユーザー数は、中国に次ぐ世界第2位となり、2020年にその人口は7億人に達すると言われております(出展：Cisco)。また、モバイル広告市場規模は、2013年以降前年比200％以上の成長を続けております(出展：eMarketer)。&lt;br /&gt;
アドウェイズでは、海外における事業拡大を推進するために、今後も成長が見込まれるインドにおいて現地拠点による事業活動が必要であると判断し、新たに現地法人を設立いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今回のパートナーシップ締結により、アドウェイズインディアではPOKKTが開発・運営するAndroidアプリ｢Pocket Money｣の事業譲受を行いました。&lt;br /&gt;
｢Pocket Money｣とは、アプリ内で貯めたポイントをモバイルのプリペイドリチャージやサードパーティーのモバイルウォレットにチャージできるサービスで、現在、インド国内で600万以上インストールがされております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズインディアでは、｢Pocket Money｣の運用を始めとした、メディア事業及び広告代理事業を展開し、国内外のデベロッパーに最適なマーケティングの方法を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------&lt;br /&gt;
設立子会社 会社名 ：ADWAYS INNOVATIONS INDIA PRIVATE LIMITED.&lt;br /&gt;
カントリーマネージャ：石田 優&lt;br /&gt;
事業内容：広告代理事業及びメディア事業&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１１カ国。中国子会社では2004年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201606292029/_prw_PI1im_ZRVFB01S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>独創的PR会社おくりバント、映像制作事業部「おくりバントフィルムズ」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606231889</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jun 2016 11:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社おくりバントは映像制作業務に特化した事業部「おくりバントフィルムズ」を設立し、映像制作業務を本格稼動いたしました。
また、今回の事業稼動に伴い、スクウェア・エニックスの新作スマートフォンアプリ「ランガンキャノンボール」の実写PVの企画・制作を担当いたしまし
た。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016.6.27&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社アドウェイズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


独創的PR会社おくりバント、映像制作事業部「おくりバントフィルムズ」を設立&lt;br /&gt;
～スクウェア・エニックスの新作アプリ「ランガンキャノンボール」の実写PVを企画・制作～&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社アドウェイズ&lt;/a&gt;（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）の100%子会社である&lt;a href=&quot;http://www.okuribunt.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社おくりバント&lt;/a&gt;(本社：東京都新宿区、代表取締役：高山洋平、以下おくりバント)はこの度、映像制作業務に特化した事業部「おくりバントフィルムズ」を設立し、映像制作業務を本格稼動いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おくりバントフィルムズ」では、主に実写を用いた映像作品を強みとし、出演者のキャスティングから、使用楽曲の作曲、レコーディングまで、映像に関わる全ての部分を企画・制作いたします。&lt;br /&gt;
また、ポスター制作や、ソーシャルメディアを中心としたマーケティングなど、映像作品を軸としたプロモーション展開も包括的にサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今回の事業稼動に伴い、株式会社スクウェア・エニックス（本社：東京都新宿区、代表取締役：松田洋祐、以下スクウェア・エニックス）の新作スマートフォンアプリ「ランガンキャノンボール」の実写プロモーションビデオ(PV)の企画・制作を担当いたしました。&lt;br /&gt;
監督は「BRADIO」「skillkills」「水曜日のカンパネラ」などのミュージックビデオなどを手がけたクリエイティブディレクター小沼朋治が演出、ポスターデザインをおくりバントアートディレクターの宮路良平が担当いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、デジタル動画広告は著しい成長を見せており、市場が盛んな米国では2018年までに約1兆2000億円の規模まで成長すると言われております。(出典：eMarketer)&lt;br /&gt;
また、最近の海外ゲームでは実写映像を用いたプロモーションが流行しており、「おくりバントフィルムズ」では、そのようなニーズに対応するべく、設立当初から培ってきた映像技術と、マーケティングのノウハウを軸に、クライアントが求める独創的なコンテンツの提供を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もおくりバントは、顧客のニーズに柔軟に対応し、創造的かつ独創的なプロモーションを行うべく尽力してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、モバイルゲームのローカライズサービスを提供するQuest Dropと戦略的パートナーシップを提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201601277406</link>
        <pubDate>Wed, 27 Jan 2016 20:45:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、オンラインゲームデベロッパーのDaylight Studioへ出資し、モバイルゲームのローカライズサポートを提供する100%子会社のQuest Drop社と、海外ゲームデベロッパーの東南アジア進出を支援するパートナーシップを提携いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
16.1.27&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、モバイルゲームのローカライズサービスを提供するQuest Dropと戦略的パートナーシップを提携&lt;br /&gt;
～東南アジア進出を考える海外ゲームデベロッパーをサポート～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、オンラインゲームデベロッパーのDaylight Studio (本社：シンガポール、CEO：Don Sim)へ出資し、モバイルゲームのローカライズサポートを提供する100%子会社のQuest Drop（本社：シンガポール、CEO：Don Sim、以下Quest Drop社）と、海外ゲームデベロッパーの東南アジア進出を支援するパートナーシップを提携いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東南アジアのモバイルゲーム市場は、2015年で約807億円、2017年には1,500億円規模に到達すると予想されており、今後も成長が期待できる市場として注目されております。(出典：Newzoo)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Quest Drop社は、モバイルゲームデベロッパーの東南アジア市場への進出において、翻訳、カスタマーサポート、端末テストやカルチャライズ、さらにソーシャルメディアのマネージメントおよび運用など、東南アジア市場での成功を狙うゲームデベロッパーのニーズに幅広く対応しています。適切なパートナー連携を通じたサポート体制の強化を戦略とし、タイに続いて、インドネシア、ベトナムにオフィスを設立予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度の出資および提携により、Quest Drop社が提供する各種ローカライズサービスと、当社が保有する東南アジアでのマーケティング関連サービスを合わせて提供することで、各国のゲームデベロッパーの東南アジア市場への進出サポートを強化いたします。&lt;br /&gt;
また、今後は各社のリソースとサービスを最大化し、共同で広告サービスの開発と拡充を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズでは今後も、グローバル展開を考えるデベロッパーに対して、効率的かつ実用的なスマートフォン広告マーケティングのサポートをしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「Quest Drop」について】&lt;a href=&quot;http://questdrop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://questdrop.com/&lt;/a&gt; 2014年設立。&lt;br /&gt;
シンガポールを拠点とするゲーム開発スタジオDaylight Studiosの100%子会社。東南アジア進出を狙うモバイルゲーム会社のパートナーとなり、翻訳、カスタマーサポート、ユーザーテストやカルチャライズなど、現地ユーザーに向けたローカライズサービスを提供する。Codapay、Unipin、などとパートナーシップを提携している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「Daylight Studios」について】&lt;a href=&quot;http://www.day-lightstudios.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.day-lightstudios.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
2011年設立。シンガポールを拠点とするゲームデベロッパー。2015年に世界でリリースされた PCゲーム“Holy Potatoes! A Weapon Shop?!”（日本語タイトル「武器屋物語じゃが?!」）は、YouTubeで600の関連動画がアップロードされ、430万回も閲覧された。また、PCゲームのダウンロード販売サイト「Steam」でTop 5 (Windows)、Top 3 (Mac)を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１１の国と地域。中国子会社では2004年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201601277406/_prw_PI1im_62yEn5m4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初！アドウェイズ、EC市場分析サービス「Nint for Research」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201510264931</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2015 16:18:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、子会社であるアドウェイズテクノロジーを通じて、
EC市場全体の販売データを把握・分析できる日本初のサービス
「Nint for Research」の提供を開始いたしました。
日本の主要ECモール・ECサイトにおいて、いつ・どこで・何が・いくらで
販売されたのかを把握・分析することが可能になります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
15.10.26&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


日本初！アドウェイズ、EC市場全体の販売データを把握・分析できるサービス「Nint for Research」の提供を開始&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジー）を通じて、EC市場全体の販売データ※1 を把握・分析できる日本初のサービス「Nint for Research」の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Nint for Research」&lt;br /&gt;
日本の主要ECモール・ECサイトにおいて、いつ・どこで・何が・いくらで販売されたのかを把握・分析できるサービスです。 URL：&lt;a href=&quot;http://research.nint.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://research.nint.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のEC市場規模(BtoC)は2014年、前年比14.6％増の12.8兆円、EC化率は4.37％となりました。※2 EC市場は、消費者のライフスタイルの変化とともに、増々拡大することは必須であり、メーカー・小売企業にとってのEC活用は重要度を増しております。一方で、EC戦略に必要な情報、EC市場において、何が、どこで、どのくらい購買されているのか、といったデータは整理されていない状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Nint for Research」では、このような企業の課題を解決し、より効率的、かつ、戦略的なEC活用をサポートするために、日本の主要なECモールにおいて、いつ・どこで・何がいくらで販売されたのか、把握・分析できるサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ※1販売データは、公開データと独自統計ロジックによる推計となります。&lt;br /&gt;
※2出典　経済産業省&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
□■□愛徳威軟件開発（上海）有限公司について&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://dev.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://dev.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年設立。株式会社アドウェイズ100%出資の中国における子会社として、アドウェイズグループのサービス開発全般を手がける一方、ソーシャルゲームの開発・提供、ECビッグデータサービスの開発・提供を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など11カ国。中国子会社では2004年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201510264931/_prw_PI1im_bPd4EP6S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズチャイナ、ネイティブアドのアドネットワークサービス「Blue Bee Native」を開発・提供 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509294071</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2015 20:21:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズチャイナは、株式会社ヒトクセと共同で、完全CPM課金型でネイティブ広告を出稿できる、ネイティブアドのアドネットワークサービス「Blue Bee Native」を開発し、提供を開始いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
15.9.29&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズチャイナ、中国市場の経験を活かしたネイティブアドのアドネットワークサービス「Blue Bee Native」を開発・提供&lt;br /&gt;
～訪日前中国人向けインバウンドプロモーションにおいて効果的に情報発信が可能～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久）の100％子会社である愛徳威広告有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：清水洋一、以下アドウェイズチャイナ）は、株式会社ヒトクセ（本社：東京都港区、代表取締役：宮崎航、以下ヒトクセ社）と共同で、完全CPM課金型※1でネイティブ広告を出稿できる、ネイティブアド※2のアドネットワークサービス「Blue Bee Native」を開発し、提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズチャイナでは、中国で事業展開する企業に対して費用対効果の高いデジタルマーケティングを提供しております。SEM、SNS広告、アフィリエイト広告のほか、2015年6月にはDSPトレーディングデスクツール「Blue Bee Box」をリリースし、広告設計・配信・分析までを一貫して行う、ディスプレイ広告運用専門のツールを提供してきました。&lt;br /&gt;
そして今回、ネイティブアドの関心の高さと、市場の将来性を考慮し、ネイティブアドをアドネットワーク化した、「Blue Bee Native」を新たに開発致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで中国国内で普及しているネイティブアドは、期間保証での課金形態が中心だったの対し、&lt;br /&gt;
「Blue Bee Native」は完全CPM課金型でネイティブ広告を出稿できる、新しいサービスになっております。ブランディングはもちろん、集客増加や販売促進など多様なプロモーション活動にご利用頂くことが可能であり、特に訪日中国人向けインバウンドプロモーションにおいてこれまで課題であった、旅行前ユーザーへの効果的な情報伝達が可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の開発にあたり、国内外でネイティブアドサービスを提供するヒトクセ社と協力することでノウハウを活かした技術開発と、開発スピードの向上を実現することが出来ました。アドウェイズチャイナの豊富な記事広告編集・配信経験と組み合わせることで、広告効果の最大化を狙っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズチャイナは、今後も日本と中国法人の双方の経験と人材を活かし、拡大するグローバル市場において顧客の求める、より良いサービスが提供出来るよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
本サービスに関するお問合わせ先&lt;br /&gt;
アドウェイズチャイナ&lt;br /&gt;
担当：野間　悠磨&lt;br /&gt;
連絡先：noma.yuma@adways.net&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1ネイティブアドとは&lt;br /&gt;
ユーザーに”コンテンツの一部として広告を見てもらう”ことを目的とした広告であり、固定の広告枠に配置されるのではなく、ウェブ媒体のデザインや構成に合わせてコンテンツや記事と同様の体裁で制作・表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2 CPM課金型とは&lt;br /&gt;
インターネット広告の課金方式の１つで、広告が一定回数表示されるまで広告掲載を保障する方式。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社ヒトクセ　　会社概要 &lt;a href=&quot;http://hitokuse.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://hitokuse.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
商号　　　：株式会社ヒトクセ　代表取締役：宮崎航&lt;br /&gt;
所在地　　：東京都港区六本木4-8-1 シンシア六本木1202&lt;br /&gt;
設立年月日：2011年8月&lt;br /&gt;
事業内容　：ネイティブアドサービス「カメレオン」の開発・運営&lt;br /&gt;
　　　　　　リッチメディア広告プラットフォーム「Smart Canvas（スマートキャンバス）」の開発・運営&lt;br /&gt;
　　　　　　インターネット動画広告サービス「Smart Video（スマートビデオ）」の開発・運営&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
□■□アドウェイズチャイナについて &lt;a href=&quot;http://adways.com.cn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://adways.com.cn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2004年設立。株式会社アドウェイズ100%出資の中国子会社。中国でのインターネット広告事業・モバイル広告事業を展開。中国全土において、中国最大級のアフィリエイトプログラム「CHANet（チャネット）」をはじめ、ウェイボーのアカウント運用を中心にSNSやBBSの管理・運用を行うソーシャルマーケティングサービス「WOM VISION（ワムビジョン）」、検索連動型広告「Keynet（キーネット）」、スマホ向け広告サービス「AppDriver China」を提供。上海、北京、広州、香港、台湾に拠点を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１1カ国。中国子会社では2004年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201509294071/_prw_PI1im_tXM45FT8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、Twitter社認定パートナー”Twitter Official Partner”に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508062575</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2015 14:30:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、Twitter社より”Twitter Official Partner” に認定され、
Twitter社の提供する広告APIを利用した広告運用プラットフォーム「STROBELIGHTS 4T」の提供を開始いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
15.8.6&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、Twitter社認定パートナー”Twitter Official Partner”に認定&lt;br /&gt;
～Twitter広告運用プラットフォーム「STROBELIGHTS 4T」の提供を開始～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、Twitter, Inc.（本社：米国カリフォルニア州、暫定CEO：Jack Dorsey、以下Twitter社）より”Twitter Official Partner” ※1に認定され、Twitter社の提供する広告APIを利用した広告運用プラットフォーム「STROBELIGHTS 4T」の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「STROBELIGHTS 4T」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://s4t.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://s4t.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「STROBELIGHTS 4T」は、全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」の開発を手がけている子会社であるBulbit株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：山田翔）が開発した、広告運用の効率化・自動化を支援するための広告運用プラットフォームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「STROBELIGHTS 4T」を活用することで、Twitter広告の運用において、大量のターゲティング設定を一括で行ったり、自動化ルールの作成で人力では困難な大量のクリエイティブ精査を行うことなどが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、市場のニーズに柔軟に対応し、更なるサービスの拡充に努め、世界各国で効率的かつ実用的な広告マーケティングサービスの開発を実現してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 Twitter Official Partnerとは&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Twitter社が規定するパートナープログラムです。Twitter上で高品質なプロダクトや専門的なレベルのサービスを提供出来る企業が認定を受けることが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「PartyTrack」について】 &lt;a href=&quot;https://partytrack.it/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://partytrack.it/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「PartyTrack」は、スマートフォンアプリを対象とした効果測定システムです。1つのSDK (Software Development Kit：ソフトウェア開発キット)で、自然流入および広告経由それぞれの月別・日別・時間別インストール数の解析をはじめ、ROIやLTV(Life Time Value：顧客生涯価値)など様々な効果指標の分析が可能となり、より高度なアプリマーケティングを実現いたします。また、Twitter社が提供する「Mobile App Promotion」とも連携しており、Twitter内のアプリインストール広告の効果測定も可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Twitter社について &lt;a href=&quot;https://twitter.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2006年創立。Twitterの役割は、アイデアや情報を生み出したり、それをすぐに他の方々と共有するパワーを世界中の方々に提供すること。35言語以上で利用できるTwitterは、毎月3億1600万人以上に利用され、毎日5億件以上のツイートが行われている。 Twitter詳細 ： &lt;a href=&quot;https://about.twitter.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://about.twitter.com/&lt;/a&gt;または@TwitterJP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１０カ国。中国子会社では2003年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201508062575/_prw_PI1im_IB5mlvok.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、中国EC市場におけるビッグデータを利用したデータサービス「Nint for China」を提供開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201507172062</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2015 15:53:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、中国EC市場におけるビッグデータを活用したデータサービス「Nint for China」の提供を開始いたしました。
これまで中国国内企業様向けに提供してきた中国EC市場のデータを、日本企業様向けに、日本語レポートとして提供を開始いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015.8.5&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、中国EC市場におけるビッグデータを利用したデータサービス「Nint for China」を提供開始&lt;br /&gt;
～中国市場のEC販売戦略のサポートが可能に～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、100％子会社である愛徳威軟件開発(上海)有限公司（住所：中国上海市、代表取締役：蘇迭、以下アドウェイズテクノロジー）を通じて、中国EC市場におけるビッグデータを活用したデータサービス「Nint for China」の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 中国EC研究センターの報告では中国EC市場の成長率は32%/年(2010年89兆円⇒2015年358兆円※1) と驚異的な伸びを示しております。なかでも中国にいながら海外の商品をオンラインで購入できる越境EC（※2）は、中国の消費者の3人に1人が利用しており、訪日外国人観光客の取込と並んで、日系企業にとって見逃せない販売チャネルとして注目が高まっております。&lt;br /&gt;
アドウェイズの中国現地法人であり、アドウェイズグループの広告サービス・ソーシャルゲーム開発を担ってきたアドウェイズテクノロジーでは、2009年10月より、中国EC市場のマーケットデータの蓄積を開始し、中国最大のECデータサービスプロバイダーとして、中国国内でEC事業を展開する21,000社超の企業様にデータの提供を行なってまいりました。&lt;br /&gt;
「Nint for China」では、これまで中国国内企業様向けに提供してきた中国EC市場のデータを、日本企業様向けに、日本語レポートとして提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中国EC市場データサービス「Nint for China」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://china.nint.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://china.nint.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 レポートの種類&lt;br /&gt;
・ジャンル分析(規模、トレンド)&lt;br /&gt;
・ブランド分析(シェア、売上)&lt;br /&gt;
・価格分析(特定ジャンル、各ブランド)&lt;br /&gt;
・属性分析(色・素材・サイズetc)&lt;br /&gt;
・人気商品分析(特定ジャンル、各ブランド)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本サービスに関するお問合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;
担当　　：吉野 順子&lt;br /&gt;
連絡先　：yoshino.junko@adways.net&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1: 出典　eMarketer&lt;br /&gt;
※2: 越境ECとは&lt;br /&gt;
ユーザーが国外のECサイトで商品を購入すること。たとえば、海外のユーザーが日本のECサイトで商品を購入したり、海外サイトで日本人が商品を購入する場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
□■□愛徳威軟件開発（上海）有限公司について&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://dev.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://dev.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2003年設立。株式会社アドウェイズ100%出資の中国における子会社として、アドウェイズグループのサービス開発全般を手がける一方、ソーシャルゲームの開発・提供、ECビッグデータサービスの開発・提供を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１０カ国。中国子会社では2003年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201507172062/_prw_PI1im_sGyjaT1z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ベトナム営業拠点設立のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201506100994</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2015 16:03:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、営業拠点としてベトナムに子会社を設立いたしました。ベトナム支社では、当社がすでに日本、中国、台湾、東南アジア全域において展開しているスマホ向け広告配信サービス「AppDriver」などの展開を通して、モバイルマーケティングサービスの提供に注力してまいります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015.6.10&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


ベトナム営業拠点設立のお知らせ&lt;br /&gt;
～スマホ向け広告サービス「AppDriver」などモバイルマーケティングサービスを展開～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、営業拠点として、ベトナムにて子会社ADWAYS VIETNAM COMPANY LIMITED;（住所Vietnam Ho Chi Minh City、代表取締役：菊田元樹　以下、Adways Vietnam）を設立いたしました。アドウェイズは、2011年よりベトナムに開発拠点を設けております。この度、さらに今日の市場の成長を受けて、営業拠点としてベトナムに子会社を設立する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナムは、オンラインゲーム市場において東南アジアでは1位、アジアでは中国、日本、韓国、台湾、インドに次いで6位とゲーム大国に成長しております。また、スマートフォンの出荷台数は前年比157%増 (IDC調べ)となっており、オンラインゲーム市場の盛り上がりとスマートフォン台数の伸びに伴うスマートフォンゲーム市場の拡大が予想されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナム支社では、当社がすでに日本、中国、台湾、東南アジア全域において展開しているスマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver（アップドライバー）」や、全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack(パーティートラック)」の展開を通して、モバイルマーケティングサービスの提供に注力してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズは今後も、「AppDriver」などのインターネット・スマートフォン広告サービスを、積極的に海外において提供していく予定です。そして、世界各国で効率的かつ実用的なモバイルマーケティングサービスの開発を実現してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設立子会社&lt;br /&gt;
会社名　　： ADWAYS VIETNAM COMPANY LIMITED;&lt;br /&gt;
代表者　　： 菊田 元樹&lt;br /&gt;
事業内容　： スマートフォン広告事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１０カ国。中国子会社では2003年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201506100994/_prw_PI1im_T8SZ7nUe.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>アドウェイズ、拡大成長著しい越境EC市場に参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201503308980</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2015 16:46:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>アドウェイズは、中国などへの海外配送代行事業「楽一番」を行う株式会社トロピックスメディアの株式を取得し、子会社化いたしました。10年以上の実績をもつ広告事業を軸とし、海外拠点でのカスタマーサポート体制を活かして、拡大成長著しい越境EC市場に本格参入いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015.3.30&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、拡大成長著しい越境EC市場に参入&lt;br /&gt;
～アドウェイズの強みである「資源」「技術」「グローバル」を活かす～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久）は、中国などへの海外配送代行事業「楽一番」を行う株式会社トロピックスメディアの株式を取得し、子会社化いたしました。&lt;br /&gt;
10年以上の実績をもつ広告事業を軸とし、10を超える海外現地拠点でのカスタマーサポート体制を活かして、拡大成長著しい越境EC市場※に本格参入してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年中国のEC市場は、米国を超えて30兆円となり、世界最大規模の市場になりました。なかでも、中国の消費者の3人に1人が越境ECを利用しており、また昨今の円安も助長し、越境EC市場は数年内にさらに倍増すると見られています。&lt;br /&gt;
(参照：日本経済産業省『電子商取引に関する市場調査（2014年8月）』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は、海外配送代行事業を通して弊社の強みである「CHANet」「SmartDriver」などのアジアをネットワークするPC・スマートフォン対応アフィリエイトサービスや、アジアを中心とした世界10カ国の拠点を活かし、マーケティングデータを蓄積・分析・活用する取り組みを行ってまいります。また、今後は台湾、香港、韓国、東南アジア、欧米へと展開地域を拡大していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■海外配送代行事業「楽一番」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.leyifan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.leyifan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
海外ユーザーに対し、日本国内で配送を取次ぎます。海外拠点を持つ強みを活かし、日本語、英語、中国語（簡体字/繁体字）で365日カスタマーサポートを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドウェイズグループは、今後も市場のニーズに柔軟に対応し、広告主のビジネス拡大支援やユーザーの要望をかたちにすることに努め、求められるサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※越境ECとは&lt;br /&gt;
ユーザーが国外のECサイトで商品を購入すること。たとえば、海外のユーザーが日本のECサイトで商品を購入したり、海外サイトで日本人が商品を購入する場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
□■□愛徳威広告（上海）有限公司について&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://cn.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://cn.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2004年設立。株式会社アドウェイズ100%出資の中国子会社。中国でのインターネット広告事業・モバイル広告事業を展開。中国全土において、中国最大級のアフィリエイトプログラム「CHANet（チャネット）」をはじめ、ウェイボーのアカウント運用を中心にSNSやBBSの管理・運用を行うソーシャルマーケティングサービス「WOM VISION（ワムビジョン）」、検索連動型広告「Keynet（キーネット）」、スマホ向け広告サービス「AppDriver China」を提供。上海、北京、広州、香港、台湾に拠点を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１０カ国。中国子会社では2003年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100196/201503308980/_prw_PI1im_cy2bOq4W.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Adways Korea、韓国政府が運営する「韓国モバイルゲーム協会」のマーケティング部門パートナーに任命</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201502268009</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2015 14:16:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久）の100％子会社であるAdways Korea Inc.（住所：Korea Seoul、代表取締役：イ・スンジン、以下Adways Ko...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015.2.26&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


Adways Korea、韓国政府が運営する「韓国モバイルゲーム協会」のマーケティング部門パートナーに任命&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久）の100％子会社であるAdways Korea Inc.（住所：Korea Seoul、代表取締役：イ・スンジン、以下Adways Korea）は、韓国政府が運営する「社団法人韓国モバイルゲーム協会 (Korea Mobile Game Association、以下KMGA) 」 において、約500社の登録企業の中からマーケティング部門パートナーに任命されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KMGA」は、中小規模のモバイルゲーム会社の権益保護と産業の発展を目的に設立された韓国政府が運営する協会です。韓国発のコンテンツを活性化するための生態系づくりや、無線インターネットコンテンツの流通環境の改善、新たな収益モデルの開発、コンテンツ産業関連政策の課題導出を行うため、2010年9月(設立当時はMOCA、2015年1月にKMGAに改名）に発足いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年の韓国モバイル広告市場は、1兆ウォン（約1,090億円）を突破し、韓国オンライン広告市場全体の33％に達するという見通しです。また、韓国のモバイル広告市場は、2014年対前年比74.1％増と高成長を遂げており、8,329億ウォン（約910億円）、2015年は対前年比27％増となり、1兆606億ウォン（約1,150億円）に達すると予測されています。(韓国DMC Media2015年1月調べ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Adways Koreaは、韓国で培ったモバイルマーケティングにおけるノウハウを活かし、「KMGA」を通じて韓国アプリデベロッパーの問題解決やビジネス支援を行うことで、韓国のみならず、アジア全体のモバイルコンテンツマーケティング業界の発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>アドウェイズ、効果測定分野においてFacebook認定パートナー「Facebook Marketing Partners」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201502187795</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2015 16:55:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、効果測定分野においてFacebook認定パートナー「Facebook Marketing Partners」 に認...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015.2.18&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、効果測定分野においてFacebook認定パートナー「Facebook Marketing Partners」に認定&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、効果測定分野においてFacebook認定パートナー「Facebook Marketing Partners」 に認定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Facebookは、企業のFacebook上でのマーケティングをサポートするための取り組み「認定マーケティングデベロッパープログラム（Preferred Marketing Developer Program）」を一新し、より簡単にマーケティング担当者の具体的なニーズにあった最適なパートナーを見つけられるよう、新プログラム「Facebook Marketing Partners」を開始いたしました。&lt;br /&gt;
「Facebook Marketing Partners」では、パートナーの専門性を示すバッジが9種類用意されており、アドウェイズが提供する全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」は、効果測定分野においてパートナー認定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【PartyTrack‐＜特徴＞】&lt;a href=&quot;http://&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://partytrack.it/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「PartyTrack」は、スマートフォンアプリを対象とした効果測定システムです。&lt;br /&gt;
1つのSDK (Software Development Kit：ソフトウェア開発キット)で、自然流入及び広告経由それぞれの月別・日別・時間別インストール数の解析をはじめ、ROI(Return On Investment：費用対効果)やLTV(Life Time Value：顧客生涯価値)など様々な効果指標の分析が可能となり、より高度なアプリマーケティングを実現いたします。&lt;br /&gt;
iAd、FacebookR、Googleなど広告プラットフォームの広告効果測定も可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「PartyTrack」は、当社の運営するスマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver (アップドライバー）」とも連携しており、国内外の1,000以上のスマートフォンメディアに対して広告配信が可能です。世界各国にある広告ネットワークと連携しており、新たな広告ネットワークに広告を配信する場合も、都度のシステム開発なしに管理画面上で簡単に連携が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、Facebookのモバイルアプリ向け広告サービス「Mobile App Install Ads」に広告出稿する際にも、インストール数の解析やROIの分析などにより、広告運用の最適化を行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後もアドウェイズは、戦略的かつ高品質なインターネット・スマートフォン広告サービスを全世界に提供し、スマートフォンアプリデベロッパーの問題解決やビジネス支援を行うことで、アプリデベロッパーのビジネス拡大や市場の活性化と拡大に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※FacebookはFacebook Inc.の商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□■□株式会社アドウェイズについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adways.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adways.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ―トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」を展開する。また、アプリ／ コンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。海外拠点は、アジア、北米地域など１０カ国。中国子会社では2003年からインターネット広告事業を展開。昨今では、アジアを中心にスマートフォン向け広告事業に注力する。&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>アドウェイズ、無料で新作アプリが予約できる「予約トップ10(Geeeks Play)」を東南アジアで提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201501237116</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jan 2015 13:06:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アドウェイズ</dc:creator>
        <description>株式会社アドウェイズは、リリース前の新作アプリの事前予約ができるサービス「予約トップ10(Geeeks Play)」を東南アジアでリリースいたしました。事前予約サービスの展開は、日本、韓国、中国、台湾、北米に続き、6カ国/地域となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015.1.22&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ&lt;br /&gt;


アドウェイズ、無料で新作アプリが予約できる「予約トップ10(Geeeks Play)」を東南アジアで提供開始&lt;br /&gt;
～タイを皮切りに、東南アジア向けタイトルの事前予約やプロモーションが可能に～&lt;br /&gt;


株式会社アドウェイズ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久、以下アドウェイズ）は、リリース前の新作アプリの事前予約ができるサービス「予約トップ10(Geeeks Play)」を東南アジアでリリースいたしました。事前予約サービスの展開は、日本、韓国、中国、台湾、北米に続き、6カ国/地域となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、タイ向けにスマートフォンアプリをプロモーションしたいアプリデベロッパーを対象に、2015年1月22日(木)から事前予約を開始いたします。通常は予約1回につき成果報酬が発生いたしますが、2015年2月27日(金)までにお申込みいただいたタイトル関しては無償提供いたします。&lt;br /&gt;
※本キャンペーンは予告なく変更・終了する可能性がございます。予めご了承下さいませ。&lt;br /&gt;
　また、1アプリにつき2,000予約もしくはギフトコード2,000個の配布までを無償とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月、業界初として「予約トップ10」を日本でリリース以降、韓国、中国、台湾とアジア主要国での展開を行ってまいりました。登録会員は世界累計50万人にまで成長しています。(2014年11月時点)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマートフォンの機能が向上、拡大するとともに消費者の知識も高まり、スマートフォンに費やす時間は飛躍的に増えています。下記データでは、東南アジアだけで、スマートフォン所有者は平均して1日に3時間以上スマートフォンを利用しているという結果が出ています。また、スマートフォンを使って、チャットアプリ、SNS、ゲームなどのアプリを利用するユーザーが増えたことにより、接触時間が増えております。（出典：ニールセンインフォメイトモバイルインサイト2013年6月）&lt;br /&gt;
■1日のうち、スマートフォンに費やす平均時間(東南アジア4カ国の比較)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後アドウェイズは、東南アジア市場に進出する日本及び世界各国のアプリデベロッパーや広告主に、より効果的なマーケティングプラットフォームを提供してまいります。そして、「Geeeks Play」などのインターネット・スマートフォン広告サービスを、積極的に海外において提供していく予定です。市場のニーズに柔軟に対応し、アプリデベロッパーのビジネス拡大支援や市場の活性化と拡大に努め、戦略的かつ質の高いサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【無料で新作アプリが予約できる- Geeeks Play -＜特徴＞】&lt;br /&gt;
・リリース前の新作アプリに事前予約が可能&lt;br /&gt;
「Geeeks Play」上に、新作アプリを掲載し、事前予約を受付けます。&lt;br /&gt;
事前予約をしたユーザーに対して、該当アプリがリリースされた直後に、PUSH通知※及びメールにてリリースの通知を行います。 新作アプリをいち早く知りたい・プレイしたいという、情報感度・プレイ意欲の高いユーザーをターゲットに集客を狙うことが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・“事前予約”を成果対象とした新作アプリのプロモーションが可能&lt;br /&gt;
アプリへの興味を強く持っている良質なユーザーをリリース前に獲得することができ、リリース直後にアプリへの集客を集中させることが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・リリース済みのアプリのプロモーションが可能&lt;br /&gt;
リリース済みのアプリ上で、ユーザーが特典を受け取ることができるギフトコードを配布することができます。新規ユーザー獲得に加え、既に該当アプリをプレイしているユーザーの活性化も期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※PUSH通知とは&lt;br /&gt;
何らかの情報更新があった場合、ユーザーが働きかけなくても更新されたことを知ることができる機能。これによって、リアルタイムな情報の受け取りが可能となる。&lt;br /&gt;
＜Androidアプリ 概要＞&lt;br /&gt;
アプリ名称　：　Geeeks Play&lt;br /&gt;
カテゴリ　　：　Entertaiment&lt;br /&gt;
提供場所　　：　GooglePlay（&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://play.google.com/store/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
URL　　　　：　&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=asia.geeeksplay&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=asia.geeeksplay&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスページ　：　&lt;a href=&quot;https://lp.geeeksplay.asia/developer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://lp.geeeksplay.asia/developer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
利用料　　　：　無料&lt;br /&gt;
対応OS　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：　AndroidOS 2.3以上 (推奨AndroidOS 4.0以上)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「Android」「Google Play」はGoogle Inc.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

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