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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097132</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始 ― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始
― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合う― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、小学生を対象とした英語環境に“どっぷり浸かる（=immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」の申込受付を4月18日に開始します。&lt;br /&gt;
2026年8月に滋賀県守山市で開催されるGICは、今年で26年目。海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活の中で、子どもたちは多様性に触れながら、英語で対話や発表を行います。GICは「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」としての英語を体感できる、6日間の体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2001年にはじまったこの活動の過去の参加者からは、国内外で活躍する人材が多数輩出されており、単なる英語学習イベントに留まらないGICの価値を体現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
名称：グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催：株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力：立命館アジア太平洋大学、ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程：2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程：2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場：ホテル琵琶湖プラザ（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込期間：2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
申込条件：小3～小6（応募時点で以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと/公文を学習していない方も参加可）&lt;br /&gt;
①公文式英語HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
②TOEFL Primary®スコア208以上／ TOEFL Junior®スコア625以上&lt;br /&gt;
③英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/%EF%BC%89%E3%80%81&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：GIC公式サイトから「ユーザー登録はこちら」より、ユーザー登録をした上で、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
・最終日の成果発表（プレゼンテーション）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONのGICの概要】
今日の子どもたちは、知識として英語を身につけるだけでなく、異なる文化や価値観を持つ相手と向き合い、自分の思いを言葉にし、協働する力がますます求められています。GICは実際に英語を使いながら、そうした力を育む場として、2001年にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、アクティビティ、ディスカッション、生活のルールづくり、プレゼンテーションなど、日々のさまざまな場面で英語を使います。必要以上の発音へのこだわりや、テストでよい点数を取るための英語を目指すのではなく、相手を理解し、自分を表現し、世界を考えるための英語に出合うことができるのが、このプログラムの大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四半世紀にわたり続く本プログラムでは、多くの子どもたちが英語への自信だけでなく、異文化への関心や主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。2026年も多様な国・地域のキャンプリーダーとの共同生活を通して、子どもたちが視野を広げ、未来への一歩を踏み出す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202604097132/_prw_PI4im_a7DM0KMb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『KUMON家庭学習調査2025』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603115419</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>『KUMON家庭学習調査 2025』を実施 家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％ 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『KUMON家庭学習調査 2025』を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たなか みつのり〕）は、2025年12月、小学校1～3年生のお子さまがいる世帯の母親1,000人、父親800人を対象に、「家庭学習についての調査」を実施しました。この調査は、子どもの生活や家庭学習の状況、そして保護者の意識や行動の把握を目的として、2015年から毎年行っているものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象：小1～小3の子がいる世帯の母親1,000人、父親800人&lt;br /&gt;
調査期間：2025年12月19日～12月24日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【データから見えた10のトピックス】
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少&lt;br /&gt;
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%&lt;br /&gt;
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子どもの家庭で過ごす時間の変化
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭での過ごし方について聞きました。最も多かったのは、「テレビを見る時間」で1日平均45.4分でした。次に「ゲームをする時間」が1日平均36.2分、「動画配信サイトやアプリ（YouTube、TikTok、ニコニコ動画など）の視聴時間」が1日平均33.9分と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※「動画配信サービス」はPGC（Professional Generated Contents）、「動画配信サイトやアプリ」はUGC（User Generated Contents）を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校の教科書や学習のための本以外の読書の時間（新聞、雑誌、小説、マンガなど）について聞きました。「全くない」は29.5％、「30分未満」が46.7％となりました。「全くない」は年々増加傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習の時間の長さについて聞きました。最も多かったのは、「15分～30分未満」で40.5%でした。次に「30分～1時間未満」が33.5%と続きます。家庭学習の頻度については「毎日」が35.3%と最も多く、「週5日」が31.5%と続きます。「毎日」は減少傾向にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は、「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭学習の内容（複数回答可）を聞きました。「小学校の宿題」は昨年に比べて0.9ポイント減少、「小学校の宿題以外の予習・復習」も昨年に比べて1.8ポイント減少しています。一方で、「通信教育の課題」は24.6％と、昨年に比べ2.4ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル学習の評価と実態の変化
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル教科書の評価について聞きました。「非常に好ましい」は6.8%、「まあ好ましい」が32.0％と、合わせて38.8％の保護者が「好ましい」と評価している結果となりました。一方、「まったく好ましくない」は7.4%、「あまり好ましくない」が12.3%と、合わせて19.7%の保護者が「好ましくない」と評価しており、中でも「まったく好ましくない」とする保護者は、2023年の3.6％に比べ、2025年は7.4％と約2倍となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習※の内容（複数回答可）について聞いたところ、最も多かったのは、「学校の宿題や課題」で46.1％でした。また「家庭でデジタルの学習を実施していない」と回答した保護者は30.1%という結果となりました。※デジタル学習とは、デジタル端末を通じて行う学習の全てを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習の時間の長さについて聞いたところ、「30分～１時間未満」「1時間～２時間未満」「2時間以上」が増加を続けており、「15分未満」「15分～30分未満」がともに減少を続けていることがわかりました。デジタル学習の頻度については「週5日」が20.1%と最も多く、「毎日」が17.0%と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■家庭学習での生成AI利用の評価と実態の変化
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用状況を聞いたところ、「保護者自身が子どもの教育の目的で利用している」は8.3%、「小学1年生～3年生の子どもが学習の目的で利用している」が10.7%、「保護者と子どもの両方が利用している」が4.1％と、合わせて23.1％となり、昨年より4.5ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用についての評価を聞いたところ、「できるだけ利用を増やしたい」が5.5％、「現在より少し利用の場面を増やしたい」が23.7%と、合わせて29.2%となり、昨年より4.4ポイント増加する結果となりました。「まったく利用したくない」は21.2%、「現在より少し利用の場面を減らしたい」は7.7%と、合わせて28.9％となり、昨年より7.9ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習サービスを選ぶ際の生成AIの影響について聞いたところ、生成AIを導入しているサービスを「できるだけ選びたい」が4.4%、「まあ選びたい」が15.9％と、合わせて20.3％となりました。一方、「まったく選びたくない」は18.8%、「あまり選びたくない」は13.3%と、合わせて32.1%となり、「選びたくない」と回答した保護者が「選びたい」と回答した保護者より11.8％多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065196</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました 株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取り組みを戦略的に実践する企業として、「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」に4年連続で認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONグループは、公文式教育による人材の育成を通じて社会が抱える課題の解決にグローバルに貢献し続けるとともに、社員とその家族の健康の保持・増進につながる取り組みを引き続き実践してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONグループの健康宣言】&lt;br /&gt;
KUMONは、「公文の理念」に基づき、世界中の人々が、自らの可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばすことができ、公文式教育を通じて、社会の課題解決にグローバルに貢献し続けていけるよう、邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは、社員とその家族の健康維持向上に努めることを宣言いたします。&lt;br /&gt;
また、社員は、公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していくことを併せて宣言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員一人ひとりが安心して、心身ともに健康で、使命感とやりがいをもって、イキイキと仕事に取り組み、成長していけるような風土・環境づくりに取り組みます。&lt;br /&gt;
公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していきます。&lt;br /&gt;
私たちは、志を同じくし共に歩む人々と、個人別教育による人材の育成を通じ、地球社会に貢献すること、さらにはその先にある世界平和に貢献することを目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な取り組み】&lt;br /&gt;
KUMON健康経営の戦略のすべては、「公文の理念」の実践につながります。&lt;br /&gt;
今後も、創始者である公文 公(くもん とおる)の思想である「もっといいものはいつもある」の考え方を大切にしながら、施策全体の効果検証・改善を行い、社員一人ひとりが主役になる状態を目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組み１　健康診断と生活習慣病の予防&lt;br /&gt;
取り組み２　メンタルヘルス対策&lt;br /&gt;
取り組み３　心理的安全性の高い健全な職場づくり&lt;br /&gt;
取り組み４　キャリア・ライフデザインの充実&lt;br /&gt;
取り組み５　働きがい・やりがいによる生産性向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【健康経営優良法人認定制度とは】&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度です。&lt;br /&gt;
大規模法人に対しては、グループ会社全体や取引先、地域の関係企業、顧客、従業員の家族などに健康経営の考え方を普及拡大していく「トップランナー」の一員としての役割が求められています。&lt;br /&gt;
（参考：ACTION！健康経営　&lt;a href=&quot;https://kenko-keiei.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kenko-keiei.jp/about/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KUMONグループの健康経営と働き方創造＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公文の理念＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603065196/_prw_PI1im_cPCxGY5P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603034917</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、GMOリサーチ&amp;amp;A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社（本社：東京都渋谷区）が発表した「2026年 GMO顧客満足度ランキング」の子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GMO顧客満足度ランキング」では、特定のサービスや商品を実際に利用した経験のある方のみを対象に、厳格な手法に基づいて調査を実施しています。企業のブランド価値を可視化する信頼性の高いランキングとして公表しており、情報過多の時代において、信頼できる客観的な評価指標の提供を目的としています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 ランキング】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/kids-study_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/kids-study_2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
調査主体：GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社&lt;br /&gt; 
調査方法：オンライン調査&lt;br /&gt; 
調査回答者数：3068名&lt;br /&gt; 
規定人数：50人以上&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年10月6日～2025年12月16日&lt;br /&gt; 
調査対象：&lt;br /&gt; 
-性別：指定なし&lt;br /&gt; 
-年齢：20～69歳&lt;br /&gt; 
-地域：全国&lt;br /&gt; 
-条件：以下すべての条件を満たす人&lt;br /&gt; 
1)過去3年以内に、対象の教室に幼児または小学生の子供を半年以上通わせたことのある保護者&lt;br /&gt; 
2)通わせる教室の選定に関与し、サービスに関する支払い金額を把握している人&lt;br /&gt; 
調査企業・サービス数：6&lt;br /&gt; 
定義：幼児・小学生を対象に、自社が運営管理を行う教室でオリジナル教材を用いて、国語・算数・英語といった教育を提供している教室&lt;br /&gt; 
ただし、以下は対象外とする&lt;br /&gt; 
1)幼稚園・小学受験対策専門の教室&lt;br /&gt; 
2)中学受験・公立中高一貫校対策専門の塾&lt;br /&gt; 
3)高校受験対策の塾&lt;br /&gt; 
4)一部の教科のみを扱っている教室（英語・英会話教室など）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KUMONグループの事業&lt;br /&gt; 
算数・数学、英語、国語（母国語）、フランス語、ドイツ語、日本語、書写、学習療法などのフランチャイザーとしての教材の研究開発、制作、指導法の研究、ならびに教室の設置・運営管理。&lt;br /&gt; 
児童書、絵本などの出版および教具、知育玩具など教育関連商品の開発ならびに販売。&lt;br /&gt; 
近年は従来の紙面学習に加え、タブレットを活用した学習の開発と普及にも注力している。各事業を通じて乳幼児から高齢者まで、多様な各世代に直接学びを届けるチャネルを有している。&lt;br /&gt; 
・教育事業関連データ（2025年9月現在）&lt;br /&gt; 
　　全教科合計学習者数：358万（日本131万、海外226万）&lt;br /&gt; 
　　普及地域：世界61の国と地域（日本含む）&lt;br /&gt; 
・公文式教室（2025年3月現在）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 合計&lt;br /&gt;  
 日本&lt;br /&gt;  
 海外&lt;br /&gt;  
 
 
 教室数&lt;br /&gt;  
 23,400&lt;br /&gt;  
 14,800&lt;br /&gt;  
 8,600&lt;br /&gt;  
 
 
 教室指導者数&lt;br /&gt;  
 21,200&lt;br /&gt;  
 13,000&lt;br /&gt;  
 8,200&lt;br /&gt;  
 
 
 
（※合計の数値は、日本・海外の実数の和より切捨て）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社公文教育研究会　&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603034917/_prw_PI2im_pJgXe77L.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>手書き文字に対するイメージ 男性はスキルアップ、女性はコミュニケーションに用いる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602204365</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）が実施した「手書き文字に関する調査」によると、手書き文字に対する意識は、全般的に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）が実施した「手書き文字に関する調査」によると、手書き文字に対する意識は、全般的に女性が高いことがわかりました。&lt;br /&gt;
また、手書きが重要と思うシーンには男女差が見られ、女性は手紙など人とのコミュニケーション場面が、一方で男性は自己研鑽や作業効率向上といった場面が、それぞれ異性より多くイメージされました。&lt;br /&gt;
【調査概要】手書き文字に関する調査（対象：一般20～60代以上660人、期間：2025年2月、方法：ウェブ調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」 公文書写を体験してみませんか
3月11日（水）～31日（火）、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習することができます。&lt;br /&gt;
お申し込みは、公文エルアイエル公式ウェブサイトから：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆手書き文字に関する意識は、女性が高い
昨年実施した「手書き文字に関する調査」から、「文字を美しく書けるようになりたいですか」という質問の回答です。「思う」「どちらかというと思う」の合計が、男性の68.1％に対し、女性は80.7％と、男性よりも高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また同じアンケートでは、「手書き文字は重要ですか」という質問も行っています。男性の「はい75.5％」に対し、女性「はい87.6％」となっており、これらの結果から、総じて女性のほうが「手書き文字」に対する意識が高いと言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次の質問は「手書きが重要だと思うシーンを教えてください」です。男性・女性ともに「書類の署名」「冠婚葬祭」など、実用的な場面を重視している様子がわかります。また、女性は手書き文字で「相手に気持ちを伝えたい」とコミュニケーションを重んじている一方、男性は「記憶に残しやすいように勉強や練習」「思考の整理・アイデアの発想」など、作業の効率化に役立て、自らを高める手段と考える傾向が見えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆手書きの文字から生まれる職場や家庭でのコミュニケーション
文字の書き取りに苦労していたお子さまを公文書写に入会させたところ、その書写力の上達ぶりに驚いて、自らも学習を始めた小川さん。&lt;br /&gt;
主にバッグを扱うお店で接客をしており、商品の承り証やお礼状などに日ごろの学習成果が生かされています。&lt;br /&gt;
美しい文字を書くことで自信がつき、職場や家庭で新しいコミュニケーションも生まれました。小川さんは「文字を書くことは自分磨き。ずっと続けたい」とおっしゃいます。公文書写ならではのエピソードを、ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KUMON now! トピックス　vol.579&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公文書写-自分磨き&lt;br /&gt;
手書きの文字から生まれる&lt;br /&gt;
職場や家庭でのコミュニケーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202602204365/_prw_PI5im_30YbhKcb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「大人×学び×くもん」で楽しむ3週間</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512251753</link>
        <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、株式会社公文教育研究会学習療法センター、株式会社公文エルアイエルとともに、株式会社未来屋書店（代表取締役社長：平川 雅隆）と協業し、6日間計12回の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、株式会社公文教育研究会学習療法センター、株式会社公文エルアイエルとともに、株式会社未来屋書店（代表取締役社長：平川 雅隆）と協業し、6日間計12回の体験講座型のイベントを実施します。&lt;br /&gt;
2025年10月24日、未来屋書店姫路リバーシティー店（兵庫県姫路市）はリニューアルオープンに際し、「地域の方々に貢献したい」という想いのもと、KUMONグループのシニア向けコンテンツを体験できるスペースを設けました。今回は、KUMONグループ3社が連携し、「健康で、好きなことを楽しむシニアライフ」がコンセプトになるイベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大人×学び×くもん」で楽しむ３週間
KUMONグループは、大人の方に楽しんでいただけるコンテンツをご提供します。期間は3週間、興味がある講座に参加するのもよし、連続で参加するなかで学びたいものを見つけるのもよし、2026年を充実させるきっかけになること間違いなしのイベントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催場所：未来屋書店姫路リバーシティー店&lt;br /&gt;
所在地：兵庫県姫路市飾磨区細江2560番地&lt;br /&gt;
　　　　イオンモール姫路リバーシティー3F&lt;br /&gt;
参加費：無料（事前予約制）&lt;br /&gt;
定員：各回10名&lt;br /&gt;
所要時間：約45分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─第1週　「脳を若く保つ秘訣」&lt;br /&gt;
脳科学の知見に基づき、1日10分でできる効果的な脳活をご紹介します。簡単なゲームによる「脳年齢」の測定も実施します。※毎回定員10名&lt;br /&gt;
＜開催日時＞&lt;br /&gt;
2026年1月15日(木) ①11:00～　②14:00~&lt;br /&gt;
2026年1月16日(金) ③11:00～　④14:00~&lt;br /&gt;
※①～④は同じ内容です。&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
公文教育研究会　学習療法センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─第2週　「大人の学びの楽しみ方」&lt;br /&gt;
大人の語彙力テストで、あなたの語彙力を採点！ 実際に「くもんの大人の学び」シリーズを学習体験していただきます。※毎回定員10名&lt;br /&gt;
＜開催日時＞&lt;br /&gt;
2026年1月22日(木) ①11:00～　②14:00~&lt;br /&gt;
2026年1月23日(金) ③11:00～　④14:00~&lt;br /&gt;
※①～④は同じ内容です。&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
くもん出版&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─第3週　「美文字で心も美しく」&lt;br /&gt;
心を整え、手書きの魅力を再発見！ 楽しみながら美しい文字を書くコツを学べる、大人の方にぜひ体験してほしい講座です。※毎回定員10名&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催日時＞&lt;br /&gt;
2026年1月29日(木) ①11:00～　②14:00～&lt;br /&gt;
2026年1月30日(金) ③11:00～　④14:00～&lt;br /&gt;
※①～④は同じ内容です。&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
公文エルアイエル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加特典】も充実&lt;br /&gt;
各回にご参加いただいた方には、お土産をご用意しています。さらに、全3回にわたりご参加いただいた方には、素敵なプレゼントもございます。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込フォームはこちら&lt;br /&gt;
（　&lt;a href=&quot;https://www.tochinavi.jp/kumon/enquete/form.php?id=265&amp;amp;ak=FWrzzMbE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tochinavi.jp/kumon/enquete/form.php?id=265&amp;amp;ak=FWrzzMbE&lt;/a&gt;　）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公文教育研究会　学習療法センターについて&lt;br /&gt;
2001年公文教育研究会は、脳科学者の東北大学・川島隆太教授、社会福祉法人・道海永寿会（福岡県）と共同研究を実施し、簡単な読み書き・計算とコミュニケーションが、大脳の前頭前野を活性化し、認知症高齢者の脳機能の維持・改善に効果があることを明らかにしました。&lt;br /&gt;
この結果を受けて、2004年に学習療法センターを設立。高齢者介護施設へ認知症の進行抑止・改善を目指した「学習療法」プログラムの提供や、自治体・団体・法人へ認知症予防を目指した「脳の健康教室」プログラムの提供を行ってきました。近年では、個人向けの認知症予防・脳の健康づくりサービス「KUMONの脳トレ」もスタートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くもん出版について&lt;br /&gt;
くもん出版は公文式教育の理念に基づき、「一人ひとりの成長」を支える出版物や知育玩具を開発する KUMONグループの教育系出版社です。国内1万4千以上の公文式教室で得られる実践知を活かし、「子どもから学ぶ」姿勢を大切にしたオリジナル商品を生み出してきました。また、学習参考書づくりのノウハウを活かした「解きながら」シリーズなど、大人を対象にした商品の開発にも力をいれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公文エルアイエルについて&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは、全国約3,800を超える、幼児から90代まで幅広い世代が学習をする公文書写教室を運営しています。公文式の個人別指導の考えを基本として、多くの人々が生涯にわたり学ぶことの喜びを知り、心豊かな人生を過ごすことを支援しています。「好き！楽しい！」があふれる世の中へと、生涯学習を事業テーマに、書写や囲碁を通じてあらゆる世代の方にやりがい、生きがいを見つけていただくために活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■未来屋書店について&lt;br /&gt;
未来屋書店は、日本を代表する流通グループ「イオン」の書籍専門店で、本だけでなく文具や雑貨も扱っています。また、親子で楽しめる体験型、参加型の児童書コーナー「みらいやの森」や、コワーキングスペース「MIRAIYA Bookmark Lounge」の展開など、本を通じた新しい顧客体験を提供する書店づくりを追求しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202512251753/_prw_PI3im_5S7y4CSU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>民間資金を活用したソーシャルインパクトボンド方式による「古河市こどもの居場所支援事業」が始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510157133</link>
        <pubDate>Fri, 17 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）を代表事業者とする共同企業体が、「古河市こどもの居場所支援事業（以下、本事業）」を受託いたしました。この事業は、茨城県古河市が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）を代表事業者とする共同企業体が、「古河市こどもの居場所支援事業（以下、本事業）」を受託いたしました。この事業は、茨城県古河市が重要施策として掲げるもので、民間資金を活用した成果連動型民間委託契約方式(ソーシャルインパクトボンド／Social Impact Bond、以下SIB)を採用。居場所の運営そのものをSIB事業として実施するのではなく、地域内に多数の居場所ができることを目指し、居場所運営者を支援するプラットフォームの構築に対してSIBを導入して民間の創意工夫を最大限に活用しようとする新しい取組です。&lt;br /&gt; 
事業体は、KUMON、認定非営利法人茨城NPOセンター・コモンズ（代表理事：横田 能洋）、社会福祉法人下総プリンスクラブ（理事長：宇田 明良）、により構成。資金提供者である株式会社日本政策投資銀行と株式会社常陽銀行による、資金調達を受け、各事業者の強みを生かしたこどもの居場所支援事業を推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
居場所をこどもにとっての「インフラ」と捉える古河市は、令和7年度から施行されている「古河市こども計画」の重点施策に本事業を位置付け、「古河市のこどもが『自分が自分らしくいられる居場所』を多数持つこと」を目指しています。KUMONが参画する共同企業体は、この古河市の課題意識を受け、各事業者の強みを生かした居場所ネットワークの立ち上げや居場所運営の立ち上げ支援・探索活動を提案。このたび、この提案が採択され、本事業を開始しました。私たちは古河市と共にこどもたちが自分らしくいられる居場所が市内に多数存在する状態を目指し、地域の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
また、民間資金を活用したSIB方式を採用した本事業では、資金提供者や第三者評価機関も交えながら活動をモニタリングし、成果を最大化することを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本取り組みの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 契約締結日の翌日から令和12年３月31日まで&lt;br /&gt;  
 
 
 主な業務&lt;br /&gt;  
 こどもの居場所ネットワーク組成・運営&lt;br /&gt; 居場所を運営する団体等の立ち上げ／運営を検討する団体などの探索・把握&lt;br /&gt; 居場所に対する補助金交付（行政による補助金）&lt;br /&gt; 成果マネジメント　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　など　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 
 
 事業予算&lt;br /&gt;  
 最大支払い額　　1億2000万円　　※支払い条件あり&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【体制図と主な役割】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社・団体&lt;br /&gt;  
 主な役割&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社　公文教育研究会&lt;br /&gt;  
 共同企業体の代表事業者&lt;br /&gt;  
 
 
 認定NPO法人　&lt;br /&gt; 茨城NPOセンター・コモンズ&lt;br /&gt;  
 団体立上げや支援のノウハウ提供&lt;br /&gt; 居場所の必要性や理解を深めるためのセミナー実施&lt;br /&gt;  
 
 
 社会福祉法人　下総プリンスクラブ&lt;br /&gt;  
 地域ネットワークの推進&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な事業スケジュール】（予定）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 令和7年10月～&lt;br /&gt;  
 ・こどもの居場所ネットワーク立上げ、運営スタート&lt;br /&gt; ・居場所を運営する団体等の立ち上げ支援&lt;br /&gt; ・運営を検討する団体などの探索・把握&lt;br /&gt;  
 
 
 令和8年4月～&lt;br /&gt;  
 ・居場所運営者や居場所運営を希望する方向けの情報交換会、セミナー等の実施&lt;br /&gt; ・居場所の重要性を周知イベント等の実施&lt;br /&gt;  
 
 
 令和12年3月&lt;br /&gt;  
 ・最終成果のとりまとめ、報告&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参考情報＞&lt;br /&gt; 
【ネットワーク情報】　古河市こどもの居場所ネットワーク・とまりぎ　　&lt;a href=&quot;https://koga-tomarigi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koga-tomarigi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各社情報＜事業体＞】&lt;br /&gt; 
■株式会社公文教育研究会　&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・算数・数学、英語、国語（母国語）、フランス語、ドイツ語、日本語、書写、学習療法などのフランチャイザーとしての教材の研究開発、制作、指導法の研究、ならびに教室の設置・運営管理を行う。近年は従来の紙面学習に加え、タブレットを活用した学習の開発と普及にも注力している。各事業を通じて乳幼児から高齢者まで、多様な各世代に直接学びを届けるチャネルを有している。&lt;br /&gt; 
・教育事業関連データ（2025年6月現在）&lt;br /&gt; 
　　全教科合計学習者数：353万（日本129万、海外223万）&lt;br /&gt; 
　　普及地域：世界61の国と地域（日本含む）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■認定非営利活動法人 茨城NPOセンター・コモンズ　&lt;a href=&quot;https://www.npocommons.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.npocommons.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・県域の市民活動支援組織として、NPO設立・運営の相談対応や研修開催、企業の社会貢献支援、市民活動団体と行政の協働推進、助成事業に取り組むほか、子ども食堂サポートセンターいばらき運営、生活困窮者の相談対応、ひきこもりがちな市民の居場所づくり及び中間的就労支援、外国ルーツの乳幼児の保育園運営、外国人生徒支援、被災地復興支援、生きづらさを抱えた市民のシェルター運営などに取り組む。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■社会福祉法人 下総プリンスクラブ &lt;a href=&quot;https://hakueisou.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hakueisou.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・高齢者のさまざまな介護のケースに合わせて、特別養護老人ホーム、短期入所生活介護事業、通所介護事業、居宅介護支援事業を展開している。&lt;br /&gt; 
・「地域に愛される施設を目指して」という経営理念のもと、高齢者の介護サービスを提供するとともに、独居高齢者、子育て世代、経済困窮者などへの支援も行い、地域福祉の推進に積極的に取り組んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【SIB（Social Impact Bond）とは】&lt;br /&gt; 
2010年にイギリスで開発された官民連携の社会的投資モデルのこと。社会課題を解決するサービスに、投資家が資金を提供してプログラムを実施し、削減された財政支出などの事業成果に応じて、自治体等が投資家に成果報酬を支払う。本事業ではプロセス指標とアウトカム指標の達成度合いに応じて、古河市から事業者に成果報酬が支払われる。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>法務省と連携した、就労を見据えた学習支援及び調査研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510036502</link>
        <pubDate>Mon, 06 Oct 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教 以下、KUMON）は法務省「少年院在院者に対する出院後の就労を見据えた効果的な学習支援の在り方に係る調査研究の請負」を受託しました。この取り組みは、K...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教　以下、KUMON）は法務省「少年院在院者に対する出院後の就労を見据えた効果的な学習支援の在り方に係る調査研究の請負」を受託しました。この取り組みは、KUMONと出院後の少年の就職を受け入れ、更生を支援する企業の皆様が連携し、少年院に在籍する在院者たちに対して、出院後の就労を見据えた支援を行い、その効果を検証するものです。在院者たちはプログラムの一環として、公文式学習（算数・数学／国語）を行い、基礎的学力の習得と自己肯定感の向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本取り組みの概要&lt;br /&gt;
本取り組みでは、関西地方にある7つの少年院（浪速少年院、交野女子学院、和泉学園、泉南学寮、加古川学園、播磨学園、奈良少年院）にて、就労を見据えた在院者に対して、公文式学習と就労意欲喚起の取り組みを併せたプログラムを行い、その効果検証を行います。&lt;br /&gt;
社会から一度距離を置いた在院者たちに対し、教育を通じて「自分を信じる力」と「社会とつながる道筋」を提示し、未来への挑戦の機会を提供し続けることは、再犯防止だけでなく、包摂的な社会の実現に向けた重要な一歩です。本プログラムを通じて、学習支援と就労支援がつながった新たな支援モデルのあり方の検討を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●実施年度：令和7年度～9年度（3か年）&lt;br /&gt;
●プログラム概要：&lt;br /&gt;
・４～6か月の公文式学習（算数・数学／国語）在院者は週に１回、院内で公文式学習を行い、その他の週6日は宿題を実施します。&lt;br /&gt;
・「就労意欲喚起の取り組み」として、出院後の少年の就職を受け入れ、更生を支援する企業の皆様と連携をし、企業説明会や座談会を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 少年院に本プログラムを導入する背景とその意義&lt;br /&gt;
「少年矯正統計調査（2024年）」によると少年院入院時点で約60％が高校を中退または高校に進学していない状況にあります。「令和６年版犯罪白書」によれば、少年院出院者5年以内の再入院・刑事施設入所率は21.2％。その背景には学力不足による就労困難や自己肯定感の低さ、社会とのつながりの希薄さといった複合的な課題が考えられます。&lt;br /&gt;
公文式学習では、一人ひとりの今の学力に合わせて&amp;ldquo;自分にあった教材&amp;rdquo;から学び始めることができ、基礎的学力をつけるだけでなく、「自分でできる」という達成感を持つことができます。また、そのプロセスを応援する大人との関わりにより、本プログラムに参加する在院者たちに、「学力」だけでなく「学びを通じて自信を取り戻し、学びの達成感を重ねていくこと」を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■少年院における学習支援事業について&lt;br /&gt;
KUMONは1977年から一部の少年院での矯正教育に取り組んでおります。また2022年より、出院後の少年の就職を受け入れ、更生を支援する企業の皆様からの委託を受け、兵庫県の加古川学園、大阪府の和泉学園で就労のための公文式学習支援を実施してまいりました。その成果は学力の向上に留まらず、「最後までやり抜く力」「目標意識」「自分の考えを持つ力」などの非認知能力の向上も確認されました。&lt;br /&gt;
さらに修了後のアンケートでは、「大人への信頼心」の芽生えと「やればできた」という自信が、更生意欲につながっていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2024年度　公文式学習のプログラムに参加した在院者たちのアンケート（一部）&lt;br /&gt;
・プリントをやっていて、わからないところを先生に質問して教えてもらっていくと、どんどんできることが増えていって、それがとても嬉しかったです。&lt;br /&gt;
・わからないことを素直に聞ける力が身に付きました。&lt;br /&gt;
・毎日勉強する継続力を社会でもいかしていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ KUMONが目指すもの&lt;br /&gt;
KUMONは1958年の創立以来、「個々の人間に与えられている可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばすことにより、健全にして有能な人材の育成をはかり、地球社会に貢献する」ことを企業理念とし、60を超える国と地域に、「学び」を届けています。&lt;br /&gt;
本事業はKUMONの理念の具現化であり、今後も社会的責任を担う民間教育団体として、児童養護施設や少年院など、さまざまな環境にある子どもたちも含めた未来を担うすべての子どもたちに学びの機会を届けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【再犯防止分野における学習支援事業のプレスリリース】&lt;br /&gt;
・民間資金を活用したSIB方式による再犯防止分野での学習支援事業が始動&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/11965/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/press/11965/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KUMONが「トビタテ！留学JAPAN」への支援で紺綬褒章を受章</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509265989</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが「トビタテ！留学JAPAN」への支援で紺綬褒章を受章 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、「トビタテ！留学JAPAN」への協賛活動により、紺綬褒章を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　　　　　　　　&lt;br /&gt;
KUMONが「トビタテ！留学JAPAN」への支援で紺綬褒章を受章&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、「トビタテ！留学JAPAN」への協賛活動により、紺綬褒章を受章しました。&lt;br /&gt;
2025年9月24日に伝達式が執り行われ、褒状が授与されましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紺綬褒章は、公益のために私財を寄付し、その功績が顕著な個人または団体に対し、国から授与されるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝達式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前列左から２番目：公文教育研究会 代表取締役KUMONグループ代表　池上 秀徳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文部科学省、独立行政法人日本学生支援機構では、意欲と能力ある全ての日本の大学生や高校生が、海外留学に自ら一歩を踏み出す機運を醸成することを目的として、2013年から海外留学促進キャンペーン「トビタテ！留学JAPAN」を官民協働で推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONはこれからも、この活動支援を通じて、「日本の若者が世界に挑み、“本音と本気”で国内外の人々と協働し、創造と変革を起こす社会の実現」に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202509265989/_prw_PI2im_OrQo9C87.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>りそな銀行と連携した教育支援活動を開始します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509054690</link>
        <pubDate>Mon, 08 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）と、株式会社りそな銀行（代表取締役社長：岩永 省一、以下「りそな銀行」）は、日本における教育格差の緩和に向けた活動を目的とした...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）と、株式会社りそな銀行（代表取締役社長：岩永 省一、以下「りそな銀行」）は、日本における教育格差の緩和に向けた活動を目的とした業務提携を行うことに合意しました。&lt;br /&gt; 
具体的な取り組みとして、2025年9月より、りそな銀行からの寄付金を活用し、経済的な理由から公文式教室に通うことができない子どもたちに対し、教室でKUMONを学ぶ機会を届ける取り組みをスタートします。&lt;br /&gt; 
KUMONは教育格差という社会的課題の解決に貢献するために、志を同じくするパートナーと連携して、一人でも多くの子どもたちに公文式学習の場を提供できるよう、今後も教育支援活動を推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取り組みでは、KUMONグループがこれまで培ってきた知見やノウハウを生かし、りそな銀行が新たに展開する新商品「ソーシャルインパクト預金（愛称：教育プラス預金）」を活用した寄付金を元に、経済的な理由で公文式教室に通うことができない子どもたちに、KUMONによる教育機会を届ける仕組みを構築してまいります。&lt;br /&gt; 
また、「ソーシャルインパクト預金」を活用した取り組みを通じ、より多くの方々に教育格差という社会課題に関心を持っていただくとともに、このような子どもたちに寄り添った社会貢献活動を持続可能なものとするために、その成果をしっかりと検証し、より良い取り組みにしてまいります。&lt;br /&gt; 
KUMONはどのような環境にある子どもであっても、学ぶ機会を通じて、一人ひとりの可能性を伸ばし、より良い人生を切り拓いてほしいと願っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本取り組みの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象者&lt;br /&gt;  
 就学援助受給家庭等の子ども（小1～小6）&lt;br /&gt;  
 
 
 支援内容&lt;br /&gt;  
 りそな銀行様からの寄付金により、公文式教室に通う会費１教科×1年分を支援&lt;br /&gt; ※支援期間は小6／3月末まで。ただし、継続の可否は1年ごとに更新&lt;br /&gt; ※教科は3教科から選択&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スキーム図と主な役割】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KUMONの「一人ひとりの可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばす」という理念と、りそなグループの「金融＋で未来をプラスに。」というパーパスに共通する志をもとに、子どもたちを取り巻く社会課題の解決に努め、子どもの成長と可能性を最大限に引き出すための様々な取り組みを協働して進めてまいります。&lt;br /&gt; 
少しでも教育格差をなくし、子どもたちが「夢」を持って未来に羽ばたいていけるような社会をともに実現していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参考情報＞&lt;br /&gt; 
株式会社りそな銀行　&lt;a href=&quot;https://www.resonabank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.resonabank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ソーシャルインパクト預金について&lt;br /&gt; 
・「具体的な社会課題の解決支援」 を掲げた国内初（※）の定期預金　　　&lt;br /&gt; 
※2025年9月8日時点 りそなグループ調べ&lt;br /&gt; 
・預入資金の0.1%相当をもとに、KUMONを通じて「経済的に困難な状況にある小学生」へ無償の教育機会を提供し、格差の緩和を目指す&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202509054690/_prw_PI5im_Cpgj810C.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「手書き文字に関する調査」を公文エルアイエルが実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508264093</link>
        <pubDate>Fri, 05 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>「手書き文字に関する調査」を公文エルアイエルが実施 デジタル全盛の現代もなお、手書き文字は重要とする人が7割 俳優・奈緒さんの「ペン習字」「筆ペン」学習も継続中！ 公文エルアイエル（代表取締役社長 津...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「手書き文字に関する調査」を公文エルアイエルが実施&lt;br /&gt;
デジタル全盛の現代もなお、手書き文字は重要とする人が7割&lt;br /&gt;
俳優・奈緒さんの「ペン習字」「筆ペン」学習も継続中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）は、2017年、2018年、2019年に引き続き、4回目となる「手書き文字に関する調査」を2025年3月に実施しました。その結果、デジタル全盛の現代においてもなお、約7割の人が手書きの文字を学ぶことは重要だと考えており、また未来の教育においても、手書き文字を必要だとする人も約4割に上ることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは、公文式学習の特長を書写の分野に活かした「公文書写教室」を日本全国に展開。就園前の幼児から90代のシニア層まで、幅広い世代の方々に、文字をきれいに書ける喜びと、その過程で得られる楽しさを実感していただいております。この春から「公文書写メッセンジャー」として起用された俳優・奈緒さんも、「ペン習字」「筆ペン」を学習中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
手書き文字に関する調査（対象：一般20歳以上の男女660人、期間：2025年3月、方法：ウェブ調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「手書き文字に関する調査」結果のポイント
　１．「手書き文字を学ぶことは重要」と考える人は7割&lt;br /&gt;
　２．手書きが重要なのは、「冠婚葬祭」「履歴書や契約書」「相手に気持ちを伝えたいとき」&lt;br /&gt;
　３．未来の教育で「手書き文字」が「より重要視される」、「今と変わらず必要」と考える人は約4割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「手書き文字に関する調査」結果
１．「手書き文字を学ぶことは重要」という人は７割　
　円グラフは、「デジタル時代においても、手書き文字を学ぶことは重要だと思いますか？」という質問に対する回答です。「とても重要だと思う」（24.2％）、「どちらというと重要だと思う」（45.3％）で、肯定的な意見が69.5％になっています。&lt;br /&gt;
　大学生や社会人は、文章作成がパソコン中心となっていることは言うまでもありません。また生活の中にはスマートフォンが浸透しており、SNSなどの文字コミュニケーションにおいても、手で文字を書く機会はありません。　それでも、手書きの文字の存在を認め、さらに学び習得することにも必要性を感じているのは、大変興味深い結果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．手書きが重要なのは「冠婚葬祭」「履歴書や契約書」「相手に気持ちを伝えたいとき」
　「手書きが重要だと思うシーンを教えてください」との質問に、「冠婚葬祭」「履歴書や契約書など、正式な書類」「相手に気持ちを伝えたいとき」という回答が上位を占めました。&lt;br /&gt;
　1位となった「冠婚葬祭」では、「芳名帳」「祝儀袋」「香典」など、手書きを求められる場面が多くあります。これらは伝統的な慣わしですので、これからも手書きが重用とされることでしょう。特に「冠婚葬祭」では、「小筆」や「筆ペン」といった、筆書きの技術が求められるため、より手書きの重要性を感じているのかもしれません。&lt;br /&gt;
　また、「履歴書や契約書」「学校関係の書類」が上位にあることからは、読む相手への誠意や敬意を表すためには、整った美しい文字で書かれていることが大切だと、多くの人が考えていることがわかります。この「手書き文字は書き手の思いを相手に伝える」という考え方は、3位「相手に気持ちを伝えたいとき」とも共通しています。　　　　　　&lt;br /&gt;
　手書きの文字から書き手の気持ちを感じ、その人柄を思い浮かべたことのある方は多いでしょう。文字の向こうに書き手の存在が意識されるということが、文章のみを伝える活字やディスプレイに表示された文字と、手書きの文字の違いだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．未来の教育で「手書き文字」が「より重要視される」、「今と変わらず必要」と考える人は約4割
　最後に、「未来の教育で『手書き文字』はどうなると思いますか」との質問に、「より重要視されると思う」5.8％、「今と変わらず必要だと思う」（35.2％）と、41％の方が必要性を感じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
　デジタル時代において、人と人をつなぐ意味でも、手書き文字は重要な意味をもつと感じているのではないでしょうか。「相手を思い、丁寧に美しく書く」ということは、受け継がれてきた日本人独自の大切な文化とも言えます。グローバル化の中で、子どもの未来だけでなく、この国の将来を見据えての強い思いなのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優の奈緒さんを公文書写メッセンジャーに起用
公文書写新CM 「さあ、書くぞ」篇・「ほら、書けた」篇公開
「ペン習字」「筆ペン」の2教科学習中の奈緒さんの今後の活躍にも期待！
公文書写では、この春からさまざまな映画やドラマや舞台で活躍する俳優の奈緒さんをメッセンジャーとして起用しています。&lt;br /&gt;
現在、「ペン習字」「筆ペン」の2教科を学習している奈緒さん。&lt;br /&gt;
学習を始めてしばらくしたら、ひらがなが上手になってきた実感があり、周りの方からも褒められるようになった、と語ってくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「撮影自体をすごく楽しみにしていたのでワクワクしていた」「もともと、文字を書くことが好きで、いつか文字を美しく書く習い事をしてみたかった」「自分の癖を分かっていないので、どういう癖があるとか、先生にアドバイスをもらえるのは上達への近道なのかなと感じた」などなど、奈緒さん自身が子どもの頃、公文式教室で学習していて、「大人になっても同じように通える場所があったらいいな」と思ったこともあり、「公文書写教室の存在を知ることができてうれしかった、もっと早く知りたかった」と話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文書写で学び、美しく書けるようになった奈緒さんの手書き文字をドラマや映画で見られる日もくるかもしません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆俳優・奈緒さん出演の公式ウェブサイトCMスペシャルページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奈緒&lt;br /&gt;
1995年、福岡県生まれ。&lt;br /&gt;
ＮＨＫ連続テレビ小説「半分、青い。」&lt;br /&gt;
などで注目を集める。&lt;br /&gt;
近作にドラマ『春になったら』&lt;br /&gt;
『あのクズを殴ってやりたいんだ』&lt;br /&gt;
『東京サラダボウル』 、&lt;br /&gt;
映画「先生の白い嘘」「傲慢と善良」など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」公文書写を体験してみませんか■
9月10日（水）～30日（火）、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習をすることができます。&lt;br /&gt;
文字を書く楽しさや、美しい文字を書ける喜びをこの機会に感じてみませんか。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;公文エルアイエル公式ウェブサイトより、お近くの公文書写教室へぜひお申し込みください。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>くもん出版、東京おもちゃショー2025出展「立体ドット絵メーカー」初公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508264096</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>くもん出版「東京おもちゃショー2025」に出展。 日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞した「立体ドット絵メーカー」も一般初公開！ 株式会社くもん出版（本社：東京都品川区、代表取締役社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 くもん出版「東京おもちゃショー2025」に出展。  日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞した「立体ドット絵メーカー」も一般初公開！
株式会社くもん出版（本社：東京都品川区、代表取締役社長：泉田義則）は2025年8月28日（木）～８月31日（日）に開催される｢東京おもちゃショー2025｣に出展します（ブース番号：2-02）。「KUMON TOYの広がりと深まりを体感できる」をコンセプトとした展示ブースでは、日本おもちゃ大賞エデュケーショナル部門で優秀賞を受賞した「立体ドット絵メーカー」を中心に各種商品を手に取って体感していただけます。&lt;br /&gt;
８月30日、８月31日にはファミリーやお子さま向けのイベントも開催予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2025年のコンセプトは「KUMON TOYの広がりと深まりを体感できる」&lt;br /&gt;
8月30日（土）・31日（日）のパブリックデーでは、来場者の皆さまに「できた！」「楽しかった！」と感じていただける、遊んで学べる2日間をお届けします。&lt;br /&gt;
「KUMON TOYの広がりと深まりを体感できるよう、テレビや書籍で活躍中の「数学のお兄さん」こと横山明日希（よこやま・あすき）氏を講師に迎え、KUMON TOYを使った2種類の体験型授業を開催します。また新商品「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」のワークショップや、オリジナルグッズがもらえるプレゼント企画など、盛りだくさんの内容で皆さまをお迎えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京おもちゃショー2025&lt;br /&gt;
会期：８月28日（木）～31日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト　東京都江東区有明 3-11-1　西１～４ホール&lt;br /&gt;
くもん出版ブース番号：2-02&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くもん出版ブースで玩具の体験＆くもん出版公式LINEのお友だち登録でオリジナルグッズをゲットしよう！&lt;br /&gt;
当社ブースにて玩具の体験し、くもん出版の公式SNSのアカウントをフォロー、もしくはLINEのお友だち登録をしていただいた方に、先着で「カプセルトイ専用コイン」を配布いたします。配布されたコインを使って、ブース内に設置されたガチャコップを回すと、ここでしか手に入らないオリジナルグッズが当たります。&lt;br /&gt;
ぜひお気軽に当社ブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ プレゼントはなくなり次第、終了となります。&lt;br /&gt;
※ 各種イベントは予告なく変更する場合があります。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くもん出版ブースで体感できる新商品のご紹介！&lt;br /&gt;
2025年日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞！&lt;br /&gt;
「立体ドット絵メーカー」&lt;br /&gt;
様々な色のスティックを本体の穴に挿し込んでドット絵を完成させる「立体ドット絵メーカー」が、このたび2025年日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
この「立体ドット絵メーカー」は、長さの異なる2種類のスティックを使い、高低差をつけながら立体的なドット絵を作成する創作玩具です。付属の作例集に掲載されている作品を再現したり、自分だけのオリジナル作品を自由に創作したりすることで、空間認識力や創造力、集中力が自然と育まれます。&lt;br /&gt;
こうしたユニークな立体表現の楽しさと、遊びながら学べる点が高く評価され、このたびの受賞となりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品名］立体ドット絵メーカー&lt;br /&gt;
［対象年齢］５歳以上&lt;br /&gt;
［希望小売価格］6,930円（税込）&lt;br /&gt;
［発売時期］2025年10月下旬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 写真は見本を使ったイメージです。実際の商品は仕様が異なる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」 &lt;br /&gt;
リボンや毛糸、レースなどの素材を、専用パレットの穴に「ぷしゅっ」と押し込むだけで、立体的でかわいいリボンアートが完成する「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」。本製品は、付属のリボンやレース素材だけでなく、ご家庭にある布や使い残したリボンなども活用できるのが特長です。素材の組み合わせや色選びによって、作品の表現は無限大。自分だけのアート作品づくりを通して、創造力や発想力を楽しく育むことができます。小さなお子さまでも直感的に楽しめる“簡単さ”と、アレンジ次第で大人も夢中になれる“奥深さ”を兼ね備えた、新しいアート体験です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品名］プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー&lt;br&gt;［対象年齢］５歳以上&lt;br&gt;［希望小売価格］4,950円（税込）&lt;br&gt;［発売時期］2025年６月&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 「ひつじのテリトリーゲーム」 &lt;br /&gt;
「柵を立て、ひつじのために陣地を取り合う」という、２人から４人でプレイする、簡単なルールのゲームです。状況を把握し、相手の選択肢を先読みすることで、思考力や判断力が養われます。ご家族やお友だちとの「はじめての対戦型思考力ゲーム」として、お楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品名］ひつじのテリトリーゲーム&lt;br /&gt;
［対象年齢］４歳以上&lt;br /&gt;
［希望小売価格］4,180円（税込）&lt;br /&gt;
［発売時期］2025年７月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「つみつみスロープ」&lt;br /&gt;
ボール転がしのコースをつくり、実際にボールが転がる様子を観察する、低年齢の子どもから楽しむことができるおもちゃです。手の器用さ、集中力を養い、創造する楽しさを味わうことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
［商品名］つみつみスロープ&lt;br /&gt;
［対象］2歳以上&lt;br /&gt;
［希望小売価格］5,830円（税込）&lt;br /&gt;
［発売時期］2025年１月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ おもちゃショーで展示するおもちゃは予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パブリックデーではたくさんのイベントを開催！&lt;br /&gt;
「数学のお兄さん」横山明日希さんによる特別出張授業！&lt;br&gt;KUMON TOYで楽しみながら学べる、特別な数学体験イベントを開催いたします。テレビや書籍でもおなじみの「数学のお兄さん」こと、横山明日希（よこやま・あすき）氏を講師に迎え、８月30日（土）・31日（日）の２日間にわたり２種類の体験型授業を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・実施概要&lt;br /&gt;
日程： 8月30日（土）、31日（日）　&lt;br /&gt;
開催時間：①13:00～ ②14:30～　各回約40分&lt;br /&gt;
場所：くもん出版ブース内（ブース番号：2-02）&lt;br /&gt;
講師： 横山明日希氏（数学のお兄さん）&lt;br /&gt;
対象年齢：５歳～小学校６年生&lt;br /&gt;
定員：各回12名&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・実施プログラム（各日開催）&lt;br /&gt;
①「数学のお兄さんと立体を観察しよう！」&lt;br /&gt;
使用玩具：「立体たんぐらむ」&lt;br /&gt;
立体ってどうなっているの？　手を動かしながら、かたちの不思議を楽しく解き明かそう！　立体のかたちや構造を、実際に「立体たんぐらむ」を使いながら観察。図形の面白さや奥深さを体感できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「数学のお兄さんと『あみだくじ』をつくろう！」&lt;br /&gt;
使用玩具：「ロジカルルートパズル」&lt;br /&gt;
「ロジカルルートパズル」の特性を利用して、自分だけのあみだくじを作ってみよう！　パズルを組み替えてルートの動きを観察。思考力と創造力を楽しく育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 参加をご希望の方に、各回開始30分前から、くもん出版ブースにて整理券を配布します。満席になり次第、受付を終了します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■横山明日希さん&lt;br /&gt;
株式会社math channel代表。公益財団法人日本数学検定協会認定幼児さんすうシニアインストラクター。日本お笑い数学協会副会長。才教学園小学校・中学校STEAM教育アドバイザー。老若男女問わず幅広く数学・算数の楽しさを伝える「数学のお兄さん」として活動。&lt;br /&gt;
2017年、科学技術振興機構主催のサイエンスアゴラ賞を受賞。著書に『文系もハマる数学』（青春出版）、『10歳からのおもしろ！フェルミ推定』（くもん出版）、『10歳からの確率やってみた!！おもしろいほどキミの直感を裏切る！』（くもん出版）など。テレビ出演歴としてNHK Eテレ「3か月でマスターする数学」など。早稲田大学大学院数学応用数理専攻修了。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」ワークショップでオリジナルのリボンアートを作ろう！&lt;br /&gt;
8月30日（土）・31日（日）の2日間、「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」を実際に体験できるワークショップを開催いたします。色とりどりのリボンやひもを専用パレットの穴に「プッシュ」してデザインする、新しい知育玩具です。ワークショップでは、実際に手を動かしながら、リボンアートの魅力を体感していただけます。完成した作品はそのままお持ち帰りいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要&lt;br /&gt;
【「プッシュでつくろう！　リボンアートデザイナー」体験】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：&lt;br /&gt;
８月30日（土） ①10:00～ ②11:30～ ③16:00～&lt;br /&gt;
８月31日（日） ①10:00～ ②11:30～ 各回約40分&lt;br /&gt;
場所：くもん出版ブース内（ブース番号：2-02）&lt;br /&gt;
対象年齢：５歳～&lt;br /&gt;
定員：各回12名&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 参加をご希望の方に、各回開始30分前から、くもん出版ブースにて整理券を配布します。満席になり次第、受付を終了します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/product-contents/kumontoy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;くもん出版コーポレートサイト　KUMON TOYページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202508264096/_prw_PI5im_B6sy688H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『鳥居きみ子』（くもん出版刊）が青少年読書感想文全国コンクール中学校の部に選定されました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507312976</link>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）が2024年2月に刊行した『鳥居きみ子：家族とフィールドワークを進めた人類学者』（竹内紘子・著）が、第71回青少年読書感想文全国コンクール中学校の部に選定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）が2024年2月に刊行した『鳥居きみ子：家族とフィールドワークを進めた人類学者』（竹内紘子・著）が、第71回青少年読書感想文全国コンクール中学校の部に選定されました。鳥居きみ子は、まだ女性の活躍が厳しかった明治から昭和時代を生き抜いた、先駆的な研究者です。様々な困難の中、夫や家族とともにモンゴルや中国でのフィールドワークを進めた、きみ子の人生を描いています。この夏、親子で楽しめるおすすめの一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆人類学者・鳥居きみ子を初めて伝える力作
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳥居きみ子の夫、鳥居龍蔵は「知の巨人」ともいわれ、明治から昭和時代にかけて活躍した人類学者です。彼の生涯や研究業績を紹介した本はたくさんありますが、きみ子のことを紹介した本は、これまでほとんどありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きみ子は「家族とともに調査・研究する」という形で、女性の活躍が厳しい時代を生き抜いた先駆的な研究者であり、人類学の中でも、昔から伝わる生活・風習・伝説・歌などを調べる民族学を切り拓きました。本書は、そんなきみ子の生涯を丁寧に伝える一冊です。&lt;br /&gt;
この本を通して、親子で楽しい夏読書の時間をお過ごしください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆親子で楽しめる「課題図書」選定作品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人類学に一生を捧げた夫婦と子どもたちの、夢中で追い求める情熱や後世に残した功績など、読み始めたらやめることができず、最後のページまで一気に読んでしまいました。&lt;br&gt;自分の考えや信念、やりたいことに打ち込み続ける精神力など、生きていくうえで誰もが見つけたい「夢中になれるモノ」に出逢えたことに、憧れや羨ましさを感じられる一冊でした。（くもん出版読者アンケートより）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大人としては興味深かったです。昭和初期で、女性が活躍するにはまだ難しい時代に、研究者として母として、どのように生きたのか勉強になりました。（くもん出版読者アンケートより）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ゲル前の鳥居一家　1908年6月　西チャロットのゲル前 &lt;br /&gt;
（写真提供：徳島県立鳥居龍蔵記念博物館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆著者・竹内紘子さんからのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究のため、夫とともにまだ赤ちゃんだった子を連れてモンゴルに行き、その後も家族とともに厳しい自然や戦争の中、冒険と波乱にみちた調査を続けた人類学者・鳥居龍蔵ときみ子。特に民族学者として成長していくきみ子の生き方は若い人に力を与えることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆竹内紘子さんプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1944年生まれ。徳島大学教育学部卒。県立・私立高校国語教師として勤務。著書に、『お遍路ウォーク』『まぶらいの島』（ともに、くもん出版）、『天使の歌声：徳島少年少女合唱団ものがたり』（編集工房ノア）、『おいべっさん』（解放出版社）、『スクールゾーン：こどものための詩集』（らくだ出版）、『天地と：竹内紘子詩集』（近代文芸社）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜書誌情報＞&lt;br /&gt;
書名：鳥居きみ子　家族とフィールドワークを進めた人類学者&lt;br&gt;著者：竹内紘子&lt;br&gt;解説：岸積&lt;br&gt;対象：小学校高学年から&lt;br&gt;判型・ページ数：四六判・184ページ&lt;br /&gt;
本体サイズ：縦19.4×横13.5×厚さ2.0cm&lt;br /&gt;
ISBN：9784774333861&lt;br /&gt;
NDCコード：913&lt;br&gt;発売年月：2024年2月&lt;br /&gt;
発行：くもん出版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003522&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003522&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
徳島県立鳥居龍蔵記念博物館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://torii-museum.bunmori.tokushima.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://torii-museum.bunmori.tokushima.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202507312976/_prw_PI5im_ghn7Laun.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025年大阪・関西万博の国連パビリオンにて  国連人道問題調整事務所（OCHA）主催、KUMON協賛の写真展開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506261265</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>国際連合人道問題調整事務所（OCHA） 株式会社公文教育研究会 国際連合人道問題調整事務所（以下、OCHA）主催、株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教／以下、KUMON）協賛で写真展「On...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月30日&lt;br /&gt;


国際連合人道問題調整事務所（OCHA）&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際連合人道問題調整事務所（以下、OCHA）主催、株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教／以下、KUMON）協賛で写真展「One Day, I Will（おとなになったら）」が開催されます。この写真展は、フランス人ドキュメンタリー写真家ヴァンサン・トレモー氏によるもので、2025年7月2日（水）から7月10日（木）まで、2025年大阪・関西万博の国連パビリオン内にて展示されます。&lt;br /&gt;
この写真展には、人類に共通する人間性や危機的状況にある人々の尊厳を支えることの大切さに注目してほしいという願いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.背景と目的&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァンサン・トレモー氏は、2014年以来20か国以上で、人道危機の影響を受けた子どもたちの数々の夢を記録してきました。彼の 「One Day, I Will （おとなになったら）」プロジェクトの取り組みはユニークです。子どもたちは、お金をかけずに、身の回りにあるものだけを使って、将来なりたい姿を表現します。これらの力強いポートレート写真には、彼らの希望だけでなく、彼らを形成する環境も捉えられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OCHAが支援するこのプロジェクトは、画像や映像を通じて、人道支援への国際的な理解と共感を広げるものです。また、子どもたちに夢を表現する場を与えることで、紛争や災害などの語られ方に一石を投じるとともに、子どもたち一人ひとりの尊厳を守り、想像力を引き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．日本での撮影―能登での新たな展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このプロジェクトは、2025年大阪・関西万博において、2024年の能登半島地震で被災した石川県能登半島の子どもたちのポートレート写真を展示し、新たな展開を迎えます。2025年初め、トレモー氏はKUMONの支援を受けて能登半島を訪れ、地元の小学生や高校生の子どもたちと撮影会を行いました。壊滅的な被害と仮設の生活環境にもかかわらず、子どもたちは力強い未来像を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこには、消防士やアイスクリーム屋、大工などに扮した子どもたちがいました。ある女の子は女性の消防士を見たことがないので、初の女性消防士になりたいと願いました。また父親の実家が破壊されたのを見て、安全でカラフルな家を再建すると誓った子もいました。子どもたちのポートレート写真は、立ち直る強さ、インスピレーション、そして前途を照らす教育と想像力を映し出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
© Vincent Tremeau&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 主催者からのメッセージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OCHAはこのプロジェクトを通じ、人類に共通する人間性や、危機的状況にある人々の尊厳を支えることの大切さを訴えています。「日常が崩れゆく中でさえ学び続ける子どもの姿ほど、希望の象徴となる存在はありません。教育は誰にでも平等なチャンスを与える最大の力です。人々を守り、力を与え、再び立ち上がるための支えになります。教育なくして希望はありません」（トム・フレッチャー国連事務次長（人道問題担当）兼緊急援助調整官）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMON:&lt;br /&gt;
「KUMONは、教育を通じて子どもたち一人ひとりの可能性を育みたいと考えています。この写真展は、どのような状況にあっても、子どもたちが自信を持って成長できるよう支援するという私たちのビジョンに沿ったものであり、支援できることを光栄に思います。教育とは学問だけではありません。自分を信じることや想像力を育むことなのです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（本展示に使用しているすべてのポートレート写真は、人道支援の現場で未成年者と接する場合の倫理的なガイドラインに則り、子ども本人およびその保護者の同意を得たうえで撮影されました）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真展詳細&lt;br /&gt;
・タイトル 「One Day, I Will（おとなになったら）」&lt;br /&gt;
・写真家ヴァンサン・トレモー（Vincent Tremeau）&lt;br /&gt;
・会期 2025年7月2日（水）～10日（木）&lt;br /&gt;
・場所 大阪・関西万博・国連パビリオン内特別展示スペース&lt;br /&gt;
- 写真展ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.un.org/expo2025/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.un.org/expo2025/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
- KUMON now！（ヴァンサン・トレモ―氏インタビュー）&lt;br /&gt;
：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol558&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol558&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202506261265/_prw_PI1im_Gr2od5Gb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>OCHA x KUMON Photo Exhibition: “One Day, I Will” by Vincent Tremeau</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506301383</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>United Nations Office for the Coordination of Humanitarian Affairs (OCHA) Kumon Institute of Educati...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
June 30, 2025&lt;br /&gt;


United Nations Office for the Coordination of Humanitarian Affairs (OCHA)&lt;br /&gt;
Kumon Institute of Education Co., Ltd&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo Exhibition: “One Day, I Will” by Vincent Tremeau Presented at the United Nations Pavilion, Expo 2025 Osaka, Kansai, Japan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The United Nations Office for the Coordination of Humanitarian Affairs (OCHA) and Kumon Institute of Education Co., Ltd. (KUMON) are pleased to announce their collaboration on the photo exhibition “One Day, I Will – The Right to Dream” by French documentary photographer Vincent Tremeau. The exhibition will be held from Wednesday, July 2 to Thursday, July 10, 2025, inside the United Nations Pavilion at Expo 2025 in Osaka, Kansai, Japan.&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Background and purpose&lt;br /&gt;
Since 2014, “One Day, I Will – The Right to Dream” has documented the dreams of children affected by humanitarian crises across over 20 countries. Tremeau’s approach is unique: he invites children to dress up and express what they wish to become in the future—using only materials around them and without spending money. These powerful portraits capture not only their aspirations but also the environments that shape them.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The project, supported by OCHA, continues to promote global awareness and empathy through visual storytelling. By giving children, a platform to express their dreams, the exhibition challenges the narrative of conflict and crisis and affirms the dignity and imagination of each child.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Japan Collaboration – A New Chapter in Noto&lt;br /&gt;
For this exhibition at Expo 2025, the project welcomes a new dimension: children from the Noto Peninsula in Ishikawa Prefecture, Japan, who were affected by the 2024 earthquake. With support from KUMON, Tremeau visited Suzu City in early 2025 and conducted photo sessions with local children. Despite the devastation and temporary living conditions, the children shared powerful visions of their futures.&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
© Vincent Tremeau&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Among them were children who dressed as firefighters, ice cream makers, carpenters, and more. One girl expressed a desire to be the first female firefighter she’s ever known. Another child, having seen her father’s home destroyed, vowed to rebuild safe, colorful houses. These portraits reflect resilience, inspiration, and the power of education and imagination to light the way forward.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. Message from the Organizers&lt;br /&gt;
OCHA:&lt;br /&gt;
“We believe that giving children a voice—especially those in vulnerable situations—is central to humanitarian work. Through this exhibition, we hope to convey the hopes and potential of children worldwide.”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMON:&lt;br /&gt;
“At Kumon, we strive to nurture the potential of each child through learning. We are honored to support this exhibition, which aligns with our vision of helping children grow confidently, no matter their circumstances. Education is more than academics—it’s about fostering self-belief and imagination.”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Exhibition Details&lt;br /&gt;
Title: “One Day, I Will – The Right to Dream”&lt;br /&gt;
Photographer: Vincent Tremeau&lt;br /&gt;
Dates: Wednesday, July 2 – Thursday, July 10, 2025&lt;br /&gt;
Location: Temporary Exhibition Space inside the United Nations Pavilion, Expo 2025 Osaka, Kansai, Japan&lt;br /&gt;
Exhibition Website: &lt;a href=&quot;https://www.un.org/en/exhibits/exhibit/one-day-i-will&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;OCHA Exhibit Info &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.un.org/en/exhibits/exhibit/one-day-i-will&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;– One Day, I Will&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
KUMON Now: &lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202506301383/_prw_PI1im_1zx7T2RP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【新刊案内】「TOEFL Junior®テスト」唯一の公式問題集がリニューアル！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505279570</link>
        <pubDate>Fri, 30 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）は、新刊『TOEFL Junior®テスト公式問題集』を2025年5月30日に刊行いたします。テスト開発において、世界的に信頼されるETS（Educati...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）は、新刊『TOEFL Junior®テスト公式問題集』を2025年5月30日に刊行いたします。テスト開発において、世界的に信頼されるETS（Educational Testing Service）が開発する「TOEFL Junior®テスト」唯一の公式問題集が、内容を刷新して新登場。リスニング、文法・語彙、リーディングの3セクションに対応し、出題傾向や学習法、模擬テスト2回分を通じて中高生の英語力向上を力強くサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中高生向けTOEFL Junior®テスト対策決定版！
本書は、TOEFL Junior®テストの3セクション（リスニング／文法・語彙／リーディング）に完全対応しており、それぞれの出題傾向を詳細に分析。問題の解き方のコツや、英語力を段階的に伸ばすための効果的な学習法も丁寧に解説しています。さらに、最新のテスト傾向を反映した模擬テスト2回分とその詳しい解説を収録。本番に向けた実践的なトレーニングが可能で、TOEFL Junior®テスト対策をこの一冊で万全に整えることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●出題傾向を徹底分析し、効率的な学習法を解説&lt;br /&gt;
各セクションの特徴を把握し、スコアアップにつながる対策が可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●最新傾向に対応した模擬テスト2回分を収録&lt;br /&gt;
本番形式の演習で実力を確認し、自信をもって試験に臨める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●充実した別冊の解答解説&lt;br /&gt;
各問題に対して、丁寧な解答解説を別冊で用意。受験者に寄り添った解答のポイントや間違いやすい点がよくわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバル教育で注目高まるTOEFL Junior®テスト
TOEFL Junior®テストは、英語を母語としない中高生を対象に設計された英語能力測定試験として、国内外で広く導入が進んでいます。日本においても、英語4技能（聞く・読む・話す・書く）のバランス重視の教育改革が進む中、TOEFL Junior®テストの活用は着実に広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校採用数、受験者数が増加傾向に。試験対策に最適な問題集
特に2019年度を起点として、TOEFL Junior®テストを導入する中学・高校の数は増加の一途をたどっており、2024年にはその数が約30％増と着実に増えています。新学習指導要領に基づき「実際のコミュニケーションで使える英語力」の育成が強調される中、国際標準に基づいた英語力評価を求める教育機関が増えていることが、この成長の背景にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、英語での授業実施や海外留学を視野に入れた進学支援の観点からも、TOEFL Junior®テストのスコアが信頼できる指標として注目されており、特にグローバル教育に力を入れる私立中高一貫校などでも採用が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜書誌情報＞&lt;br /&gt;
書名：TOEFL Junior®テスト公式問題集&lt;br /&gt;
定価：3,080円（税込）&lt;br /&gt;
刊行日：2025年5月30日&lt;br /&gt;
体裁：A4変型判・本冊136ページ＋別冊120ページ&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-7743-3843-9&lt;br /&gt;
発行：くもん出版&lt;br /&gt;
対象読者：TOEFL Junior®テスト受験生&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003653&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003653&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202505279570/_prw_PI7im_3AUzzMxt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>子どもたちが英語で世界を考える機会をKUMONが提供 「グローバル・イマージョン・キャンプ2025」を夏開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505128665</link>
        <pubDate>Mon, 19 May 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、KUMONグローバル・イマージョン・キャンプ（通称：GIC）を以下の日程で開催いたします。ぜひ取材をご検討ください。 【日程】 第...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、KUMONグローバル・イマージョン・キャンプ（通称：GIC）を以下の日程で開催いたします。ぜひ取材をご検討ください。&lt;br /&gt; 
【日程】 第1日程：8月4日（月）～ 9日（土）　第2日程：8月11日（月）～ 16日（土）&lt;br /&gt; 
【場所】 ホテル琵琶湖プラザ（滋賀県守山市水保町2892-2 ／JR堅田駅より車で約10分）&lt;br /&gt; 
今年で25年目を迎えるこの活動では、小学校3～6年生の子どもたち140人が様々な国のキャンプリーダーたちと共同生活をする中で、英語による様々なアクティビティーに取り組みます。子どもたちは6日間のキャンプを通じて、英語でのコミュニケーションに間違いを恐れることがなくなるだけでなく、地球規模の視野で考え、行動できるグローバル人材への一歩を踏み出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グローバル化が進む世界の中で、グローバル人材※育成の重要性は高まるばかりです。そのため近年では、様々な学校や教育団体が英語キャンプを開催していますが、2001年に始まったKUMONの英語キャンプ活動はその先駆けともいえるもので、25年の歴史と実績を誇ります。これまでに参加した子どもたちはのべ3,800名以上、そして子どもたちをサポートするキャンプリーダーも672人（95出身国・地域）にのぼります。&lt;br /&gt; 
「これからの時代を生きる子どもたちに、英語でコミュニケーションできる力をつけてもらいたい。地球社会に貢献できる人材に育ってもらいたい」というKUMONの思いを形にしたこのキャンプは、多くの子どもたちが世界への扉を開くきっかけとなっており、その後グローバルに活躍する人材を多数輩出しています。&lt;br /&gt; 
グローバル人材：異なる言語や文化、価値を乗り越えて関係を構築するコミュニケーション能力を持ち、周囲と協調しながら、新しい価値を創造することができるような人材のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
今年は6日間コースを2回実施、小学校3～6年生　140名が参加する予定です。子どもたちは英語を使うことで様々な国の人たちとの交流ができることを学び、視野をどんどん広げていきます。また株式会社office 3.11（井出留美様）のご協力のもと、世界で13億トン以上発生している食品ロスの問題を取り上げ、子どもたちが英語を用い、地球規模の視野で考える経験を提供する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【取材について】☆取材をご希望の方は、リリース最後の問い合わせ先まで事前にご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 取材をご希望の場合には下記のプログラムを参照いただき、ご希望の日時等を事前にご相談ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 子どもたち ・ キャンプリーダーにインタビューをご希望の方は事前にご相談ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 英語にしっかりと浸る時間を過ごすため、子どもたちの近くでの日本語の使用は厳禁です。また活動中　　　　&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; の子どもたち、キャンプリーダーたちに直接話しかけることはご遠慮いただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 取材窓口や当日の対応は、日本語対応スタッフが行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・ 交通・宿泊の手配は、各自でご準備いただくようお願い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【GIC 6 daysプログラム（予定）】　※天候その他事情により、変更する場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 行程 
 Day 1 
 Day 2 チームワーク 
 Day 3 多様性 
 Day 4 視野を広げる 
 Day 5 自信 
 Day 6 
 
 
 &lt;br&gt; 活動 内容 
 入学式&lt;br /&gt;  
 グループ旗づくり・発表&lt;br /&gt;  
 世界の国めぐり&lt;br /&gt; （リーダーの国と文化を学ぶ・感じる）&lt;br /&gt;  
 ワンダーランド&lt;br /&gt; （自分の視野を広げよう）&lt;br /&gt;  
 GICチャレンジを解こう&lt;br /&gt;  
 卒業式&lt;br /&gt;  
 
 
 アイスブレーキング&lt;br /&gt;  
 GICフェスティバル&lt;br /&gt; (英語ゲームや歌)&lt;br /&gt;  
 ワールドフードマーケット（英語での交渉を学ぶ）&lt;br /&gt;  
 ワンダーランド&lt;br /&gt; （より良い世界のために考える）&lt;br /&gt;  
 GIC後チャレンジしたいことを考えよう&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 オリエンテーション&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 OBOGプレゼンテーション（GICの卒業生と交流）&lt;br /&gt;  
 ショービズ&lt;br /&gt; （世界文化祭）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ふり返りタイム（リーダーやグループの参加者と一緒に一日をふり返り、次の日に頑張りたいことを共有する）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャンプ開催概要　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日程 
 GIC 6 days 
 
 
 第１日程：8月4日(月)　～　9日(土)　　　　　第２日程：8月11日(月)　～　16日(土) 
 
 
 応募対象 
 小3～小6の英語を意欲的に学習している方&lt;br /&gt; ・本人が参加を希望していること&lt;br /&gt; ・起床から就寝まで基本的な身の回りのことがひとりでできること&lt;br /&gt; ・応募時点で以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと&lt;br /&gt;  
 
 
 公文式英語HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt; TOEFL Primary®スコア208以上／TOEFL Junior®スコア625以上&lt;br /&gt; 英検4級以上　&lt;br /&gt;  
 
 
 料金 
 120,000円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 場所 
 ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892－2）&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://breezbay-group.com/biwakoplaza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://breezbay-group.com/biwakoplaza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※キャンプ中の連絡先： 090-4275-1970 「KUMON 榎（えのき）」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【GICの目的】　&lt;br /&gt; 
GICでは以下のような経験を通じて、地球社会に貢献できる人材に育って欲しいと願っています。&lt;br /&gt; 
英語をひとつのツールとして、コミュニケーションの成功体験が自信につながります。&lt;br /&gt; 
いろいろな国や地域の人たちとの交流を通じて、それぞれの考え方や文化を知ることにより、視野が世界に広がります。さらに、お互いを理解することの大切さに気がつきます。&lt;br /&gt; 
自分自身の可能性を発見し、新しいことに挑戦する気持ちが高まり、世界を学ぶスキルや知識が身につくきっかけになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンプ・スローガン Don’t be afraid of making mistakes. Let’s try communicating in English. まちがいを恐れないで、英語でのコミュニケーションに挑戦しよう&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
英語でのコミュニケーションに自信を持った子どもたちは、キャンプ後も積極的に英語を使う活動に関わっています。GIC参加後の子どもたちの活動内容は、キャンプ参加経験者が集う場などで発表されています。その様子をGICホームページで公開しておりますのでご覧ください。&lt;br /&gt; 
 GICホームページ　⇒　&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202505128665/_prw_PI5im_uyzM536S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Webサイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」が全面リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505148796</link>
        <pubDate>Fri, 16 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>Press Release Webサイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」が全面リニューアル 子どもたちが興味を広げ、学びを深めるコンテンツが充実 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教、以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月16日&lt;br /&gt;


公文教育研究会&lt;br /&gt;

Press Release　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Webサイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」が全面リニューアル  子どもたちが興味を広げ、学びを深めるコンテンツが充実
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、所蔵する「子ども文化研究史料」を紹介するWebサイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」を約10年ぶりに全面リニューアルしました。「子ども文化研究史料」とは、江戸・明治期の子ども文化・子育て・教育の研究のために、弊社が収集した浮世絵や書籍を中心とした史料群の総称です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ご好評をいただいておりました史料検索機能はそのままに、より幅広い方々に浮世絵ならびに江戸子ども文化に親しんでいただけるコンテンツが充実。とくに子ども向けコーナー「浮世絵ってなぁに」では、浮世絵の解説から子ども向け浮世絵の「遊び方」を紹介する動画、子ども向け作品解説など盛りだくさん。また一般財団法人ルビ財団提供の「ルビフルボタン」により、子ども向けコンテンツのすべての漢字にルビ（ふりがな）がふられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KUMONはこの子ども文化研究史料活動を通じ、これからも子どもたちのよりよい成長や発達、教育のあり方、そして子どもを見守る社会づくりに貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  「くもん子ども浮世絵ミュージアム」はこちら ⇒ &lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江戸の「子宝思想」を今に伝える「くもん子ども浮世絵コレクション」
　KUMONによる浮世絵の収集と研究は1986年、当時の公文毅社長（故人）の指揮の下スタートしました。子ども文化を描いた浮世絵や寺子屋の教科書とも言える往来物、そして玩具や工芸品など、KUMONが保有する「子ども文化研究史料」は約3200点。なかでも1700点余りにのぼる「くもん子ども浮世絵コレクション」は、子どもをテーマとした唯一無二の浮世絵コレクションとして、国内外で広く紹介され、高い評価を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KUMONの史料収集は、フランスの歴史学者フィリップ・アリエスによる絵画史料を用いた中世ヨーロッパにおける子ども研究に触発されたものです。浮世絵や絵巻、本の挿絵といった絵画史料は、文献史料ではうかがい知ることのできない子どもたちの日常や家族の情愛豊かな情景など、子どもたちが家族や地域の大人たちに大切に育てられ、そして成長していった様子を今に伝えてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　所蔵する史料は国内外の美術館・博物館で行われる展覧会に貸出を行っています。また史料画像データの提供も行っており（研究・教育目的の利用は無償）、浮世絵研究にとどまらず、教育学や精神分析学における活用や学校教科書や資料集への掲載、テレビや書籍の利用など、幅広く活用されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」
　テレビドラマで江戸時代の版元・蔦屋重三郎が取り上げられるなど、近年、浮世絵に対する注目度はますます高まっています。一方で、学校の授業やドラマなどで浮世絵を知った子どもたちが、浮世絵に対する興味を深め、学びを深めることができるコンテンツはそれほど多くありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこで今回のリニューアルでは、藤澤紫先生（國學院大學文学部哲学科教授、国際浮世絵学会常任理事）に全面的にご協力いただき、小学校・中学校の社会・歴史の教科書に掲載されている断片的な浮世絵の知識を、より広い興味とより深い探求につなげることをコンセプトとしたコンテンツ「浮世絵ってなぁに」を用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」＞&lt;br /&gt;
　　その１　浮世絵の歴史&lt;br /&gt;
　　その２　浮世絵ってどうやってできるの？&lt;br /&gt;
　　その３　有名な浮世絵師&lt;br /&gt;
　　その４　つくってみよう！遊べる浮世絵&lt;br /&gt;
　　　　解説動画を見ながら、江戸時代のペーパークラフト「おもちゃ絵」で実際に遊ぶことができます。&lt;br /&gt;
　　その５　藤澤紫先生の浮世絵と遊ぼう&lt;br /&gt;
　　　　このコンテンツは2017年から2021年にかけて時事通信社より配信された、藤澤紫先生による&lt;br /&gt;
　　　　「くもん浮世絵コレクション」作品を紹介した親子向け連載記事を再掲載したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「ルビフルボタン」による、コンテンツのルビ対応&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」は、一般財団法人ルビ財団提供の「ルビフルボタン」（&lt;a href=&quot;https://rubizaidan.jp/rubyful-button/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rubizaidan.jp/rubyful-button/&lt;/a&gt;）を導入することで、すべてのコンテンツの漢字にルビ（ふりがな）がふられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツの総ルビ対応は、学校で難しい漢字を学習していない子どもたちが自身の興味を深めるための大きなサポートとなることはもちろんのこと、様々な事情により漢字を読むことが困難な方々や日本語を母語としない方々にとっても、社会の一員として等しく文化的コンテンツに触れ、興味関心を広げ、そして学ぶ機会を得ることにつながります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202505148796/_prw_PI1im_ycmUf3bd.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【新刊案内】KUMON×隂山英男『かしこい子がつけている圧倒的基礎学力』基礎学力の大逆襲！4月25日刊行！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504237863</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）は、新刊『かしこい子がつけている圧倒的基礎学力』（著：隂山英男）を2025年4月25日に刊行いたします。本書では自分らしく生きるための力の大本が基礎学力で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）は、新刊『かしこい子がつけている圧倒的基礎学力』（著：隂山英男）を2025年4月25日に刊行いたします。本書では自分らしく生きるための力の大本が基礎学力であることや、子育て中のご家庭の心構えを伝えます。AIに負けない思考の力は、読み書き計算の基礎学力から！ 古くて新しい基礎学力の話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――本文より&lt;br /&gt;
よく「隂山メソッドは公文式と同じなのですか？」と質問されます。原則はまったく同じです。ただそのための工夫のあり方が違うというだけです。その共通項の中に圧倒的な子どもの成長を生み出す最も効果的な方法が見えてきます。一度の学習量が適切であること。時間を計り、集中する。教えられるのを待つのではなく、自分でやれるものを自分で進めていく。こうした当たり前のことを当たり前にしていくことこそ、子どもが伸びていく道筋です。&lt;br /&gt;
このことを理解してもらえれば、どこまでも高度になっていく学習や試験に対し、最も効果的な学習方法、教材を知ることができるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMON×隂山英男　高いレベルの「基礎」があるから「応用」が生まれる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書は基礎学力の重要性を多角的に掘り下げる一冊です。一時的な「低い応用力」ではなく、未来を切り拓く「高い基礎学力」を身につけることの大切さを、長年の教育実践から隂山英男が伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「基礎学力」には、初歩的なものから盤石なもの、さらには高度なレベルまで段階があり、実は「応用」や「活用」は、基礎力の向上なしには成し得ません。基礎が不十分な場合は、ためらわずに立ち戻り、進んでは戻るというプロセスをくり返すことで確かな基礎学力が築かれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者・隂山英男&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基礎学力の大逆襲！　公文の先生と考える「基礎学力」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2章では、公文式教室の先生と、基礎学力、学校教育、入試、公文式、保護者の心がまえなど、座談会形式で語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――本文より&lt;br /&gt;
なぜ今、公文の先生とお話ししたのかというと、日々子どもたちの力を伸ばそうと、子どもたちと関わっておられる公文の先生と、基礎学力を正しく身につけることの大切さを再認識しあいたいと思ったからです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基礎学力についてのインタビュー記事が下記サイトでも掲載されています。&lt;br /&gt;
基礎学力の大逆襲！（公文教育研究会）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon-kisogakuryoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon-kisogakuryoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMON now! で対談記事を公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/special/082_1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/special/082_1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次
第1章　なぜ、基礎学力が大事なのか&lt;br /&gt;
第2章　公文の先生と考える基礎学力&lt;br /&gt;
第3章　集中反復で基礎学力を身につける&lt;br /&gt;
第4章　小学校の学習&lt;br /&gt;
第5章　我が子の学力を伸ばすために家庭でできること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜著者略歴＞&lt;br /&gt;
隂山 英男（かげやま ひでお）&lt;br /&gt;
1958年兵庫県生まれ。岡山大学法学部卒業後、教職に就く。兵庫県朝来町立(現・朝来市立)山口小学校在職時に反復学習で基礎学力の向上を目指す「隂山メソッド」を確立し脚光を浴びる。2003年広島県尾道市立土堂小学校校長に全国公募により就任。立命館大学教授及び立命館小学校副校長を経て、現在、隂山ラボ代表。全国各地で学力向上アドバイザーを務め、講演会活動を行っている。&lt;br /&gt;
『本当の学力をつける本』(文藝春秋)、『学校を変える15分 常識を破れば子どもは伸びる』(中村堂)他、著書多数。隂山メソッドを教材化したドリルは「徹底反復」シリーズ(小学館)、「早ね早おき朝5分ドリル」シリーズ(Gakken)など、累計1500万部。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜書誌情報＞&lt;br /&gt;
書名：かしこい子がつけている圧倒的基礎学力&lt;br /&gt;
著者：隂山英男&lt;br /&gt;
定価：1,650円（税込）&lt;br /&gt;
刊行日：2025年4月25日&lt;br /&gt;
体裁：四六判・ソフトカバー160ページ&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-7743-3860-6&lt;br /&gt;
発行：くもん出版&lt;br /&gt;
対象読者：一般&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003645&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003645&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202504237863/_prw_PI8im_IxEsa9Ky.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校外で英語を学習している小学生は約２割</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504227747</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教 以下、KUMON）は、2025年３月に全国の小学生(1年～6年生)の子をもつ親600名に対して「子どもの英語学習に関する意識調査」を行いました。 調査...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教　以下、KUMON）は、2025年３月に全国の小学生(1年～6年生)の子をもつ親600名に対して「子どもの英語学習に関する意識調査」を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査では、アンケートに回答いただいた600名の親のうち約9割が「子どもの英語学習は重要だと思う」と回答。今現在、子どもに学校以外の英語教育を受けさせているのは約２割ということがわかりました。また、親自身の英語について「苦手」と回答した人は約5割という結果に。小学3年生から外国語活動、小学5年生からは英語学習が必修化されて5年。多くの親が、英語に対するハードルを感じ、子どもの英語教育が重要だと考えているようです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 本調査では、1・2年生を「低学年」、3・4年生を「中学年」、5・6年生を「高学年」として分析を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
トピックス 
①&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「英語学習は重要」という親は約9割&lt;br /&gt; 
理由に「これからグローバルな対応が求められるから」が最多&lt;br /&gt; 
全体で約9割の親が、子どもの英語学習を重要視していることが明らかに。その理由として「英語ができるに越したことはないから」「受験で必要だから」「子どもの将来の夢のため」などが選択される中、最も当てはまる理由として挙げられたのは「これからグローバルな対応が求められるから」が最多という結果に。これからの時代の変化にあわせて、子どもに英語を身につけてほしいと願う親は多いようです。&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
②&amp;nbsp;&amp;nbsp; 英語教室に通わせている親は約2割　そのうち約7割が低学年以前から通い始めたと回答 &lt;br /&gt; 
英語を学ばせ始めた理由は「早いうちから英語に慣れてほしかったから」が半数以上という結果に&lt;br /&gt; 
学校外の英語教室など、学校以外の英語教育に力を入れている親は21.2％という結果に。そのうち、3年生から6年生の子どもをもつ親に学校外の英語教室に通わせ始めた年齢を聞いたところ、67.1%が小学校低学年以前から英語教室に通い始めていたことがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「低学年から英語を習わせていればよかった」と約半数が後悔&lt;br /&gt; 
「耳を英語に慣らしておきたい」と言語学習の土台作りを重視する親多数&lt;br /&gt; 
高学年の子どもをもつ親で、子どもを学校外の英語教室に通わせていない、または高学年になってから通わせ始めた親のうち約半数が「低学年から英語を習わせていればよかった」と後悔していることが明らかに。また、低学年のうちに英語を学ばせておきたい理由には「耳を英語に慣らしておきたい」など言語学習の土台作りを重視していることがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本人の多くは英語に対して苦手意識あり　半数以上の親が「英語が苦手」と回答&lt;br /&gt; 
大人が英語のコミュニケーションで身構えてしまう理由は「相手の英語が聞き取れない」が約４割&lt;br /&gt; 
アンケートに回答いただいた600名の親のうち、自分自身は英語が苦手だと考える人は51.5%。外国人との会話など、いざ英語を使う場面になると対応できない理由（複数回答）は、「相手の英語が聞き取れないから」と回答する人が37.8％と最多に。また、600名のうち約5人に1人（21.5％）が「英単語がわからないから」「文法がわからないから」といった、英語の基礎に関わる項目を回答。英語の活用において、単語・文法といった基礎的な学習が重要であるということも見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果 
①&amp;nbsp; &amp;nbsp;「英語学習は重要」という親は約9割 &lt;br /&gt; 
その理由は「これからグローバルな対応が求められるから」が最多&lt;br /&gt; 
調査によると、約9割の親が「英語学習は重要だと思う」と回答。小学校3年生からの外国語活動が必修化されている今、多くの親が子どもの英語教育を重要視していることがわかります。また、重要視している具体的な理由として「これからグローバルな対応が求められるから」、「英語ができるに越したことはないから」「受験で必要だから」といった声が上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②&amp;nbsp; 英語教室に通わせている親は約2割　そのうち約7割が低学年以前から通い始めたと回答&lt;br /&gt; 
 英語を学ばせ始めた理由は「早いうちから英語に慣れてほしかったから」が半数以上という結果に&lt;br /&gt; 
現在、学校外の英語教室に子どもを通わせている親は21.2％という結果に。そのうち3年生から6年生の子どもをもつ親に、学校外の英語教室に通わせ始めた年齢を聞いたところ、67.1%が小学校低学年以前から英語教室に通い始めていたことが判明しました。&lt;br /&gt; 
また、学校以外で英語教室に子どもを通わせている親に対して、子どもに英語を学ばせた理由を聞くと、「早いうちから英語に慣れてほしかったから」との回答が55.1％となり、多くの親が早期からの英語学習を重要視していることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 「低学年から英語を習わせていればよかった」と約半数が後悔 &lt;br /&gt; 
「耳を英語に慣らしておきたい」と言語学習の土台作りを重視する親多数&lt;br /&gt; 
高学年の子どもをもつ親で、子どもを学校外の英語教室に通わせていない、または高学年になってから通わせ始めた親のうち、約半数の47.8%が「低学年から英語を習わせていればよかった」と回答。低学年のうちに英語を学ばせておきたい理由には「耳を英語に慣らしておきたい」と回答する親が46.2％と最多に。その他にも、「自信をもってほしい」「苦手意識をなくしてほしい」などの声もありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④&amp;nbsp; 日本人の多くは英語に対して苦手意識あり　半数以上の親が「英語が苦手」と回答&lt;br /&gt; 
英語のコミュニケーションで身構えてしまう理由は「相手の英語が聞き取れない」が37.8%という結果に&lt;br /&gt; 
子どもに対して、多くの親が重要と考えている英語。アンケートに回答いただいた600名の親に、自身の英語のコミュニケーションについて聞くと、51.5%が英語に対して苦手意識をもっていると回答しました。また、いざ英語を使う場面になると対応できない理由（複数回答）は、「相手の英語が聞き取れない」と回答する人が37.8％と最多に。さらに、600名のうち約5人に1人（21.5%）が「英単語がわからないから」「文法がわからないから」といった、英語の基礎に関わる項目を挙げました。この結果から、英語の活用において、単語・文法といった基礎的な学習が重要であるということも見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜調査概要＞&lt;br /&gt; 調査内容&amp;nbsp; ：子どもの英語学習に関する意識調査　調査対象者：性別：男女/年齢：25歳～55歳&lt;br /&gt; 調査対象&amp;nbsp; ：小学1年～6年生の子をもつ親　計600人&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ※小学1～6年生 各学年100名ずつの均等割付&lt;br /&gt; 調査期間&amp;nbsp; ：2025年3月　　調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;  
 
 
 
WEB CM公開中 
&lt;br /&gt; 
小学生のお子さんをもつ親御さんに、子どもの英語学習についてのお悩みを聞く俳優の上戸さん。KUMONの英語は英語学習におけるさまざまなニーズに応えられることを上戸さんから聞くと、親御さんも納得した様子。英語だって、どんなもんだい!&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■WEB CM概要&lt;br /&gt; 
【タイトル】&lt;br /&gt; 
『わが子の英語どうする?問題　編』　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/W45W81n4eU0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/W45W81n4eU0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
『わが子の英語どうする?問題　編』(15秒)　　YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/r9IF8eWNtd0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/r9IF8eWNtd0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【出演】上戸彩さん&lt;br /&gt; 
【公開期間】『わが子の英語どうする?問題　編』：4月14日(月)～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KUMONの英語について&lt;br /&gt; 
KUMONの英語は、英語に慣れ親しむことから始めます。たくさんの単語や文にふれながら一人ひとりのペースでステップアップしていくので、英語が初めてのお子さまでも安心して学習できます。&lt;br /&gt; 
ネイティブスピーカーの音声が流れる専用リスニング機器「E-Pencil(イー・ペンシル)」は、小さなお子さまも操作しやすい設計。「聞く」・「読む」・「書く」で楽しく英語力が身につきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年長・小学生で英検®3～5級合格者のうち、4割以上が「KUMONの英語」経験者！&lt;br /&gt; 
※英検®3~5級に合格した年長・小学生の子を持つ親651人にインターネット調査(DMI社モニター）　　　　　　　　　　　　　期間：2024年2月28日～3月7日※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年5月1日(木)～5月31日(土)の期間中、「どんなもんだい!?5月無料体験」を実施いたします。&lt;br /&gt; 
幼児、小学生から中高生、社会人まで幅広い年齢層を対象に、英語に加え、算数・数学、国語の学習も体験可能です。&lt;br /&gt; 
全国約15,000の教室で受付を行っておりますので、この機会にぜひ、KUMONの英語学習をご体験ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈「どんなもんだい⁉5月無料体験」詳細〉&lt;br /&gt; 
実施期間：2025年5月1日(木)～5月31日(土)&lt;br /&gt; 
お近くの教室またはオフィシャルサイトからお申込みいただけます。&lt;br /&gt; 
●上記の期間中の1週間、教室で計2回まで、公文式学習を体験(無料)していただける機会です。&lt;br /&gt; 
●期間中、各教科につき参加は一度です。&lt;br /&gt; 
●5月末ごろのご予約の場合は、教室での体験が1回となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KUMONについて&lt;br /&gt; 
公文式学習は、年齢や学年に関係なく、その子がスラスラできるところから学習をスタートします。まず子どもたちが「自分でできた!」「学習が楽しい!」という喜びを通して学ぶ楽しさを育み、自分の力で学力を高めていく基礎を作ります。&lt;br /&gt; 
そして、くもんの先生はその子の「ちょうどの学習」ができるようサポートし、お子さまの成長を認め、ほめ、励まします。こうした「できた!」の積み重ねで、やればできるという自信と自己肯定感が養われ、さらに次へ進む力となります。&lt;br /&gt; 
KUMONは、子どもたちがこれからの人生で出合う様々な「どんなもんだい?」に前向きに取り組み、「どんなもんだい!」と乗り越えていける、やる気と自信を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202504227747/_prw_PI3im_O8l7D876.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>プログラミングで広がる学びの世界！ 『特別支援教育×プログラミングで拓く子どもたちの可能性』刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504237816</link>
        <pubDate>Wed, 23 Apr 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）は、『特別支援教育×プログラミングで拓く子どもたちの可能性』（編著：西端律子、爲川雄二、くもん出版編集部）を2025年3月31日に刊行いたしました。本書では、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）は、『特別支援教育×プログラミングで拓く子どもたちの可能性』（編著：西端律子、爲川雄二、くもん出版編集部）を2025年3月31日に刊行いたしました。本書では、2020年に発売を開始したSTEAM＆プログラミング教材「マタタ プロセット」の特別支援教育における活用方法や実践事例を紹介しています。児童・生徒の特性に合わせて工夫を凝らし、深い学びへと導く授業実践は、すべての子どもたちの学びの世界を広げる示唆に富んでいます。特別支援教育関係者のみならず、すべての教育に関心のある方にお読みいただきたい一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別支援教育×プログラミング －期待される効果と意義－
&lt;br /&gt;
2020年の発売開始以来、STEAM＆プログラミング教材「マタタ プロセット」は、家庭や幼稚園・保育園、小学校、施設など、さまざまな場所でお使いいただいています。なかでも、小学校の特別支援学級や特別支援学校で活用いただくことが、近年増えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その理由としては、PCやタブレットの学習で理解することが困難な児童・生徒にとって、具体物を自ら動かして行うプログラミングは理解がしやすいこと、また、他者と協力しながらロボットをゴールへ動かすことでの、協働学習への効果が実感されていること、があげられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書では、実際に「マタタ プロセット」を活用した事例を6つ取り上げ、子どもたちが失敗をおそれずに意欲的に学んでいく様子や具体的な授業実践を紹介しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また特別支援教育におけるプログラミングの現状や期待される効果やその意義、そしてKUMONが取り組んでいる特別支援教育に関わる活動も取り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いまを生きる子どもたちが、プログラミング教育によって新しい学びの可能性を広げていくことを実感いただけることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEAM＆プログラミング教材「マタタ プロセット」
&lt;br /&gt;
中国Matatalab社開発のSTEAM＆プログラミング玩具「マタタ プロセット」は、世界60か国以上、8000を超える教育機関で使われている、さわって学ぶプログラミング教材です。その日本語版を、くもん出版は2020年9月に発売しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マタタ プロセット」では手のひらサイズのロボットを使い、4歳からプログラミングを学ぶことができます。パソコンやタブレット、プログラミング言語は必要ありません。さまざまな種類のブロックを組み合わせ、ロボットをゴールへと導くことで、プログラムや音楽を作ったり、図形を描いたりすることもできます。子どもたちはその過程で、トライアル＆エラーをくり返しながら、筋道を立てて論理的に考えていく力、すなわち「プログラミング的思考」を養うことができるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多彩な機能をもつ「マタタ プロセット」は子どもたちの創造性を刺激し、楽しみながらプログラミングやSTEAM教育＊を体感することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊STEAM教育：Science(科学)、Technology（技術）、Engineering(工学)、Mathematics（数学）に加え、Arts（リベラルアーツ、芸術）を統合的に学習する教育手法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 見て、触れて、体験できる場－「第16回EDIX東京展」に出展します &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マタタ プロセット」をはじめとした各種プログラミング教材を、実際に見てさわって体験いただくことができます。ロボットの動かし方や付属品を使った進め方を確認いただける他、スタッフが常駐し、カリキュラムを含めた詳細な説明、各地での活用事例のご案内もさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2025年4月23日（水）、2025年4月24日（木）、2025年4月25日（金）&lt;br /&gt;
　　　10:00～18:00（最終日は10:00～17:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：東京ビッグサイト南展示棟1F　1・2ホール　STEAM教育エリア&lt;br /&gt;
　　　「くもん出版」　ブース番号1-19&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※下記URLまたは二次元コードよりご登録（無料）の上、ご来場ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1334905345894690-U3U&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1334905345894690-U3U&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【編著プロフィール】&lt;br /&gt;
西端律子（にしばた・りつこ）&lt;br /&gt;
畿央大学教育学部 教授・畿央大学大学院教育学研究科 教授。&lt;br /&gt;
大阪大学大学院人間科学研究科博士前期課程修了後、大阪府立工業高等専門学校（当時）専任講師、大阪大学人間科学部助手助教、畿央大学准教授を経て現職。博士（人間科学）・大阪大学。&lt;br /&gt;
文部科学省中央教育審議会デジタル学習基盤検討委員会委員、同省「教育の情報化に関する手引き」委員を歴任。情報コミュニケーション学会副会長、教育システム情報学会理事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
爲川雄二（ためかわ・ゆうじ）&lt;br /&gt;
帝京大学大学院教職研究科　准教授。&lt;br /&gt;
東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程修了、東京大学大学院医学系研究科医学博士課程単位取得退学後、東北大学大学院教育情報学研究部（当時）助手助教、東北大学大学院教育学研究科助教、帝京大学大学院教職研究科専任講師などを経て現職。博士（教育情報学）・東北大学。&lt;br /&gt;
東京都立特別支援学校外部専門員、パナソニック教育財団実践研究助成専門委員を歴任。日本発達障害学会理事、日本発達障害支援システム学会常任理事、日本聴覚言語障害学会理事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【書誌情報】&lt;br /&gt;
『特別支援教育×プログラミングで拓く子どもたちの可能性　「マタタ プロセット」の活用方法と実践事例』&lt;br /&gt;
ISBN978-4-7743-3845-3&lt;br /&gt;
【編著】西端律子 爲川雄二 くもん出版編集部&lt;br /&gt;
【対象】一般&lt;br /&gt;
【体裁】A5判・64ページ・オールカラー&lt;br /&gt;
【発売】2025年3月31日&lt;br /&gt;
【定価】本体500円＋税　&lt;br /&gt;
【発行】くもん出版&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※購入は、くもん出版公式オンラインショップ KUMON SHOPにてお求めください&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003644&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003644&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202504237816/_prw_PI4im_KrM3n20Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>俳優の奈緒さんが公文書写のWEB CMに出演！公文書写新CM 「さあ、書くぞ」篇・「ほら、書けた」篇公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504026765</link>
        <pubDate>Thu, 10 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>俳優の奈緒さんが公文書写のWEB CMに出演！ 公文書写新CM 「さあ、書くぞ」篇・「ほら、書けた」篇公開 奈緒さんの“人柄”や“仕事への真剣な姿勢”が映し出されるCMメイキングにも注目！ ～2025...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;俳優の奈緒さんが公文書写のWEB CMに出演！&lt;br /&gt;
公文書写新CM 「さあ、書くぞ」篇・「ほら、書けた」篇公開&lt;br /&gt;
奈緒さんの“人柄”や“仕事への真剣な姿勢”が映し出されるCMメイキングにも注目！&lt;br /&gt;
～2025年4月10日(木)より配信開始～&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
株式会社公文エルアイエル（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：津田美衣子）は、KUMONグループの中で、生涯学習を事業テーマに、公文式の特長を書写の分野に生かした「公文書写」を全国に教室展開しています。この度、「心を映す文字。」をテーマにした新WEB CMを2025年4月10日（木）より、公文エルアイエルの公式サイトおよびYouTubeチャンネルにて公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本CMのテーマは「心を映す文字。」です。文字は人となりを形作る大きな役割を担っています。公文書写は、あらゆる世代の皆さまがやりがい、生きがいを見つけていただくために、日々活動しています。美しい文字を書くことができる楽しさ・喜びを「だれでも」「いつからでも」「どこでも」感じていただくことをめざしており、現在、幼児からご高齢の方まで全国の公文書写教室では10万人を超える方々が公文書写を学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのような公文書写を体現していただける方として、俳優の奈緒さんをお招きしました。「ほら、書けた」篇は、本CMの撮影前に公文書写の指導を受けた奈緒さんが、実際に書かれた教材をご覧いただくことで、CM視聴者の共感を誘う映像に仕上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奈緒さんには、これから1年間、ペン習字・筆ペン教材を学習して、文字の変化や書写学習の楽しさを体感していただきます。また、メイキング映像では、指導を受けた奈緒さんが撮影に臨む真剣な姿と、スタッフとのリラックスしたやり取りを収めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本CMでスポットがあたる、奈緒さんの手書き文字からわかる「心」や「人柄」にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ WEB CM 概要
　　　広告主名：株式会社公文エルアイエル&lt;br /&gt;
　　　素材／URL&lt;br /&gt;
　　　　　　「さあ、書くぞ」篇（30秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/nfApLNWVr_A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https:/&lt;/a&gt;&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://youtu.be/nfApLNWVr_A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;/youtu.be/nfApLNWVr_A&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　　　　　　「さあ、書くぞ」篇（15秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/2iKs03XjKyU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/2iKs03XjKyU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　「ほら、書けた」篇（30秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/IMMt-xjpONg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/IMMt-xjpONg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　「ほら、書けた」篇（15秒）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/9np4W_pgnZs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/9np4W_pgnZs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　放映日：2025年4月10日（木）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「さあ、書くぞ」篇
水色の部屋に一人で天井を見上げた後、うずくまって、大人から習い事を始めることへの不安を吐露する奈緒さん。儚げな表情も浮かべますが、決心を決めて立ち上がり、奈緒さんが教材とペンを見つめます。実際に教材に取り組んだ後で見せる、奈緒さんの笑顔が非常に印象的なCMとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「ほら、書けた」篇
公文書写での学習を始めた奈緒さんが楽屋やカフェスペース、スタジオなど様々な場所で公文書写の教材学習に取り組みます。最後はきれいな姿勢で机に向かい、教材に書いたご自身の字を視聴者に披露します。公文書写の学習のしやすさと奈緒さんのきれいな文字がわかるCMです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ メイキングインタビュー
真剣な面持ちで臨む書写のシーンや、スタッフとの掛け合い、インタビューでの穏やかな雰囲気での発言など、奈緒さんの人となりや書写を心から楽しんでいらっしゃる様子が伝わるメイキングとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・メイキング動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/CLIpdyp4doA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/CLIpdyp4doA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 奈緒さんへのインタビュー
Q）今回の撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影自体をすごく楽しみにしていたので、現場に入った時からすごくワクワクしていました。手元に寄った撮影があったので、少し緊張していたんですけど、事前に先生に教えていただいたことで、楽しく撮影できたかなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）CM撮影を通して、一番印象に残ったシーンやカットはどこですか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヘアメイクをしている時だったり、撮影の合間だったり、そういうすきま時間で公文書写の宿題ができるっていうシーンの撮影です。撮影を通じて、改めて本当にこういう時にやれるなというのを実感したので、自分でも時間を見つけて、積極的に学習していきたいなと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）これから約1年間、公文書写の指導を受けることになりますが、これまで文字を書くうえでお困りになったことや文字を綺麗にしたいと思ったタイミングはありますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私は元々文字を書くこと自体、ものすごく好きなんですよ。幼い頃からよく手紙を書きますし、大人になっても字の練習をすることはあったんですけど、基本を習ったことがないので、得意な字と不得意な字が出てきてしまって、文章を書いた時にバランスが崩れちゃうっていうのが一番の悩みでした。今回を機に基礎を固めたいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）CM撮影当日、書写を学習してみての感想はいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
思っていたより簡単でした！ずっと文字を習ってみたいっていう想いはあったんですけど、大変じゃないかなとか一歩踏み出せないところがあったんですよ。なかなか自分一人で上達するのも難しいのかなと思っていたんですけど、教材のお手本の文字をなぞって書くだけで、本当に自分で書いたのかなと思うくらい綺麗に書けたのがすごく嬉しくて、撮影中に「まだ書かないでください」って言われている時も早く書きたくてしょうがなかったです。楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）対面で先生に指導してもらった感想を教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今日一日だけでも、書く時の姿勢やペンの持ち方一つでこんなに書きやすくなるんだ、という学びがありました。独学だとすごく遠回りしそうなことですが、先生がその場で教えてくださるからこそできたことだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q) 本日の先生の印象はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちょっと緊張していたんですけど、すっごい優しいんですよ。なのでこれからも続けられそうだなって思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）KUMONは子どもの印象が強いと思いますが、公文書写は大人も学習できるということを知っていましたか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文書写は今回初めて知りました。驚きもあったと同時に、早く知りたかったなという思いもありました。私自身が子どもの頃にKUMONに通っていたので、まさか大人になっても通えるKUMONがあったんだっていうのは、すごくびっくりしたし、嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）これまで様々な役柄を演じられてきたと思いますが、その中で特に心に残っているセリフをフリップにお書きください！またその理由も教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分の目で見るまでは信じたくないんだよね」　鴻田さん-東京サラダボウル。&lt;br /&gt;
本当にこのセリフが好きで、とても共感できます。いろいろな情報が溢れていると流されることもあると思うんですけど、自分の目で見るまでは信じないっていうのは、すごくかっこいいポリシーだと思っていて、このセリフを言えたことが嬉しかったです。&lt;br /&gt;
あとは今回、公文書写をやってみて良かったと感じたので、本当に「百聞は一見にしかず」だなと思って、このセリフを選びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）最後に、CMの視聴者や書写の学習を検討されている皆様に一言メッセージをお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さん、奈緒です。1年間これから公文書写をやるんですけど、大人になってから何かを学ぶことは時にすごく怖いとか難しいかなって一歩踏み出すことができないこともあると思います。私もそうでした。でも大人になったからこそ、これから学びの道を進めるのかなと思います。ぜひぜひ一緒に、頑張りましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」公文書写 無料体験学習
5月11日（日）～31日（土）、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習をすることができます。&lt;br /&gt;
文字を書く楽しさや、美しい文字を書ける喜びをこの機会に感じてみませんか。&lt;br /&gt;
公文エルアイエル公式ウェブサイトより、お近くの公文書写教室へぜひお申し込みください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 出演者情報
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奈緒さん&lt;br /&gt;
1995年、福岡県生まれ。&lt;br /&gt;
ＮＨＫ連続テレビ小説「半分、青い。」などで注目を集める。&lt;br /&gt;
近作にドラマ『春になったら』『あのクズを殴ってやりたいんだ』&lt;br /&gt;
『東京サラダボウル』、映画「先生の白い嘘」「傲慢と善良」などに出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社公文エルアイエル　概要
代表取締役社長：津田　美衣子&lt;br /&gt;
設立：1996年9月&lt;br /&gt;
本社：〒532-8511　大阪市淀川区西中島5-6-6 公文教育会館6F&lt;br /&gt;
事業内容：フランチャイズによる公文式書写教室の全国展開など生涯学習をテーマとした事業展開&lt;br /&gt;
・ペン習字／かきかた／筆ペン／毛筆教材の研究開発・制作、指導法の研究&lt;br /&gt;
・ペン習字／かきかた／筆ペン／毛筆教室の設置、指導管理&lt;br /&gt;
・生涯学習に関する調査／研究&lt;br /&gt;
・シニア書写教材の研究開発／制作、指導法の研究&lt;br /&gt;
・シニア書写教室の設置／指導管理&lt;br /&gt;
・公文囲碁のライセンス提供事業&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202504026765/_prw_PI2im_2XpXU0h2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本における難民子女への教育機会の提供に向けた取組について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503276457</link>
        <pubDate>Fri, 28 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社三井住友フィナンシャルグループ 株式会社公文教育研究会 一般財団法人ファーストリテイリング財団 日本における難民子女への教育機会の提供に向けた取組について 株式会社三井住友フィナンシャルグルー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社三井住友フィナンシャルグループ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　一般財団法人ファーストリテイリング財団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本における難民子女への教育機会の提供に向けた取組について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社三井住友フィナンシャルグループ（執行役社長グループCEO：中島 達、以下、当社グループを総称して「SMBCグループ」）と、株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）と、一般財団法人ファーストリテイリング財団（理事長：柳井 正、以下、「FR財団」）は、日本における難民子女の教育・体験格差の解消に向け連携して取り組むことに合意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景および目的 &lt;br /&gt;
日本における難民の子女の中には、母国語との言葉の違いや文化の違いが大きな壁となり学習について苦手意識を持ってしまう、親が日本の暮らしになかなか馴染めず学習や進学に関する情報を得られない、親が日本語を読めないため子どもに勉強を教えることが難しい、等の学習や体験に関する困難を抱えている子どもが多数います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのような様々な背景を持つ難民の子どもが、生まれ育った場所や環境に左右されず、自分の有する能力を活かし、将来の可能性を広げていくことができるよう、三者が協働して子どもの教育・体験格差の解消にかかる取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．取組内容&lt;br /&gt;
国内における難民子女に向け、学習と体験の両面から教育格差解消に向けた支援を行います。&lt;br /&gt;
FR財団が支援する、難民子女学習支援教室を運営する社会福祉法人さぽうと２１（会長理事：吹浦忠正）に対し、KUMONからはタブレットを用いた公文式学習、及び学習前後のアセスメントの提供、ボランティアへの研修提供等を行います。SMBCグループからは、自然体験や職業体験、文化芸術に関する体験活動の提供、社員ボランティアの派遣等を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SMBC グループは、2023 年度からの中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」で社会的価値の創造を新たに経営の柱の一つに据え、子どもの教育・体験格差の解消に注力しています。体験活動を通じて子どもの好奇心や協調性等の非認知能力を高めていくことで、挑戦意欲や創造性を育み将来の可能性を広げる支援を行ってまいります。&lt;br /&gt;
SMBCグループでは、子どもの抱える社会課題の解決に努め、子どもの成長と可能性を最大限に引き出すための様々な取り組みを引き続き実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは一人ひとりの可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばすという理念と、SMBCグループの中期経営計画に基づく教育分野における基本的な考え方に共通する、子どもたちを取り巻く社会課題の解決に努め、子どもの成長と可能性を最大限に引き出すための様々な取り組みを協働して進めてまいります。&lt;br /&gt;
具体的には、FR財団が難民子女の教育支援事業を支援している社会福祉法人さぽうと２１での公文式学習、またその前提となるアセスメントをパイロット実施し、学習支援により、国内難民子女が将来の選択肢を広げるきっかけをつくれるよう取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FR財団の難民支援事業では、日本で暮らす難民の子どもを対象に、日本語や学力を向上させ、高校・大学への進学および自らの将来の選択肢を広げることを目的とした学習支援教室を、今後も継続して提供していきます。義務教育における学外での公益支援が無く、経済的理由から学習塾などに通えない難民の子どもたちに学習支援の機会を提供することで、学習習慣を身に付け、家庭内で自立した学習が出来ることを期待しています。&lt;br /&gt;
そして多くの企業、個人の皆さまがこの問題に関心を持ち、課題解決に向けて一緒に取り組んでいただけることを願っています。&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社三井住友フィナンシャルグループ 広報部 小野 TEL：03-4333-5454&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会 広報部 大槻 TEL：03-6836-0030&lt;br /&gt;
FR財団　城間　TEL：080-3594-8567&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202503276457/_prw_PI5im_8Ca225yk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>文字を美しく書きたいと思う人は7割以上　一方で、手書き文字に自信がある人は約3割</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503246191</link>
        <pubDate>Thu, 27 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>文字を美しく書きたいと思う人は7割以上 一方で、手書き文字に自信がある人は約3割 ～公文書写が手書き文字に関する調査を実施～ 株式会社公文エルアイエル（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：津田美衣子）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

文字を美しく書きたいと思う人は7割以上&lt;br /&gt;
一方で、手書き文字に自信がある人は約3割&lt;br /&gt;
～公文書写が手書き文字に関する調査を実施～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文エルアイエル（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：津田美衣子）は、公文式の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を全国に展開しています。今回、全国の20～69歳までの男女660人を対象に「2025年 手書き文字に関する調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査サマリー】&lt;br /&gt;
・「自身の文字は美しい」と回答した人は26.5％、「文字を美しく書けるようになりたい」と回答した人は74.4%&lt;br /&gt;
・「手書き文字が重要」だと思う理由は「内容に温かみを感じるから」「記憶に残りやすいから」「気持ちが伝わりやすいから」&lt;br /&gt;
・74.1％の人が「美しい文字を見て相手への印象が上がった経験」がある一方、「美しくない文字を見て相手の印象が下がった」人は53.5%&lt;br /&gt;
・「自身の文字は美しい」と回答した人の職業で、一番多かったのは「エンジニア」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公文エルアイエル「2025年　手書き文字に関する調査」調査概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ●調査対象：全国20～69歳の男女660人（性年代別均等割付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ●調査期間：2025年３月13日（木）～16日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ●調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．手書き文字に対する意識について
「文字を美しく書けるようになりたいと思いますか」という問いに対し、「思う」と回答した人が39.7%、「どちらかというと思う」と回答した人が34.7%となり、合わせて74.4%の人が文字を美しく書きたいと思っていることがわかりました。&lt;br /&gt;
その一方で、「自身の文字は美しいと思いますか」という質問に対して、「思う」と回答した人が8.5%、「どちらかというと思う」と回答した人が18.0%と、手書き文字に自信がある人は26.5%に留まる結果ということがわかりました。&lt;br /&gt;
また、手書き文字は重要だと回答した人は81.5%と、8割を超えました。最も多い理由は「内容に温かみを感じるから」となり、次いで「記憶に残りやすいから」「気持ちが伝わりやすいから」が多くの回答を集め、人に何かを伝える場面や、何かを記憶する場面で手書きを重要視する人が多い傾向が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．美しい文字に対する印象について
「美しい文字を見て相手への印象が上がった経験はありますか」という問いに対し、74.1%の人が「はい」と回答しました。印象が上がったシーンで最も多かったのは「仕事中（資料、メモ、署名など）」となり、次いで、「人付き合い（手紙、はがき、あいさつ状、お礼状など）」「冠婚葬祭（ご祝儀袋など）」という結果になりました。具体的なエピソードについても調査した結果、「社内メモが丁寧だった」「付き合って間もない時に相手の書く文字を見て、信頼できそうな人だと感じた」といった声があがりました。&lt;br /&gt;
また、美しくない文字を見て相手への印象が下がったと回答した人は半数以上の53.5%。具体的なシーンとしては、こちらも印象が上がった時と同様に、「仕事中（資料、メモ、署名など）」、次いで、「人付き合い（手紙、はがき、あいさつ状、お礼状など）」「冠婚葬祭（ご祝儀袋など）」となり、特にビジネスの場面で文字の美しさが人の印象を左右する傾向がわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．「美文字自認率」職業の結果
「自身の文字は美しいと思いますか」という質問に「はい」と回答した人の職業で一番多かったのは「エンジニア（28.7%）」、次いで「営業(21.4%)」「コンサルタント（14.9%）」という結果になりました。この結果から、デジタル化が進む職業においても手書き文字の重要性が意識されていることが伺えます。エンジニアやコンサルタントといった職種では、会議のメモやホワイトボードでの説明など、手書きの機会が多く、読みやすく整った文字がコミュニケーションの質を高める要素になっているのかもしれません。また、営業職では手書きのメモやメッセージが顧客との信頼関係を築く一助となることが考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」公文書写 無料体験学習 
5月11日（日）～31日（土）、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習をすることができます。&lt;br /&gt;
文字を書く楽しさや、美しい文字を書ける喜びをこの機会に感じてみませんか。&lt;br /&gt;
公文エルアイエル公式ウェブサイトより、お近くの公文書写教室へぜひお申し込みください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【株式会社公文エルアイエル　概要】&lt;br /&gt;
代表取締役社長：津田　美衣子&lt;br /&gt;
設立：1996年9月&lt;br /&gt;
本社：〒532-8511　大阪市淀川区西中島5-6-6 公文教育会館6F&lt;br /&gt;
事業内容：生涯学習をテーマとしたＦＣによる書写教室の全国展開&lt;br /&gt;
・ペン習字／かきかた／筆ペン／毛筆教材の研究開発・制作、指導法の研究&lt;br /&gt;
・ペン習字／かきかた／筆ペン／毛筆教室の設置、指導管理&lt;br /&gt;
・生涯学習に関する調査／研究&lt;br /&gt;
・シニア書写教材の研究開発／制作、指導法の研究&lt;br /&gt;
・シニア書写教室の設置／指導管理&lt;br /&gt;
・公文囲碁のライセンス提供事業&lt;br /&gt;
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