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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>GRANDITコンソーシアムに加盟するSTech Iが、 進化系ERP「GRANDIT」の商社向けクラウドERPを販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503226136</link>
        <pubDate>Wed, 26 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description>※本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。 報道関係各位 GRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーションが、 進化系ERP「GRAND...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月26日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

※本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 GRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーションが、&lt;br /&gt;
 進化系ERP「GRANDIT」の商社向けクラウドERP&lt;br /&gt;
 「Natic Trade Master Cloud with GRANDIT」を販売開始&lt;br /&gt;
 ～商社・卸売業の業務効率化、短期導入を支援～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ）が運営し、国産Web-ERP「GRANDIT」の販売・開発を推進するGRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーション株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：西原　茂、以下STech I）は、「GRANDIT」の商社業務アドオンテンプレートをクラウド環境で利用できるように刷新した、商社向けクラウドERP「Natic Trade Master Cloud with GRANDIT」を2025年4月1日より販売開始することを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　商社・卸売業では、国内の長期的な人口減少による市場の縮小や原材料価格の高騰に加え、グローバル競争の激化やサプライチェーンの複雑化などの課題に直面しています。また、インボイス制度や電子帳簿保存法などの法規制対応も求められ、商社ならではの付加価値をどのように提供するかが重要になっています。&lt;br /&gt;
　こうした環境の中で、在庫管理や受発注の最適化、経営判断の迅速化、さらにリモートワーク対応や業務の属人化解消といった働き方改革を実現するため、ERP導入とDX推進が加速しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、STech Iが販売を開始する「Natic Trade Master Cloud with GRANDIT」は、総合商社グループの情報システム企業として誕生したSTech Iの商社・卸業務への深い業務知識や経験と丸紅株式会社様をはじめとした数々の商社様へのGRANDIT導入実績をベースに開発しており、個別開発をすることなく、商社業務にフィットした標準機能を低コスト、短期間で活用できるクラウドERPです。&lt;br /&gt;
　加えて、インフラ構築からクラウド化、ERPの運用保守までを一気通貫で提供しているSTech Iの豊富な保守・運用実績を活かしており、インフラを用意することなく、初期費用や運用コストを抑えながら短期間で導入でき、システムの管理負担が軽減され、ITリソースの最適化も可能です。さらに、Webブラウザ経由で利用できるため、インターネット環境があればどこからでも業務を行え、リモートワークにも対応します。シングルサインオンによる利便性とセキュリティの強化に加え、WebAPIを活用した外部システムとのデータ共有や自動連携も可能で、業務の効率化と拡張性を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　詳細については、STech IのWEBサイト（&lt;a href=&quot;https://erp-jirei.jp/grandit/natic_trade_master&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://erp-jirei.jp/grandit/natic_trade_master&lt;/a&gt;）よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注1&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注2&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧&amp;lt;注3&amp;gt; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧&amp;lt;注4&amp;gt; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧&amp;lt;注5&amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■双日テックイノベーション株式会社について&lt;br /&gt;
国内外の最新ソリューションによるネットワーク・ITインフラ構築、システム開発、運用・保守などのサービス提供、およびデジタルトランスフォーメーションを支援しています。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：双日テックイノベーション株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都千代田区二番町３−５麹町三葉ビル&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長CEO　西原　茂（にしはら・しげる）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.sojitz-ti.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sojitz-ti.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映。プロダクト保守及び導入支援を行っています。企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援しています。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　石倉　努（いしくら・つとむ）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt;BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注2&amp;gt;RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注3&amp;gt;プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注4&amp;gt;ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注5&amp;gt;マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>GRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーションが、ジュピターコーポレーションにGRANDITを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502124094</link>
        <pubDate>Wed, 19 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description>※本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。 報道関係各位 ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：石倉 努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ）が運...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月19日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

※本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ）が運営し、国産Web-ERP「GRANDIT」の販売・開発を推進するGRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーション株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：西原　茂、以下STech I）は、商社機能とメーカー機能を併せ持つ株式会社ジュピターコーポレーション（本社：東京都港区、代表取締役社長：浅野 俊康、以下ジュピターコーポレーション）にERPシステム「GRANDIT」を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宇宙、航空、船舶、車両（自動車・鉄道）、医療などに関する装置・機材・部品・原材料を取扱う貿易流通の商社機能と、航空機用の地上支援装置や航空宇宙関連の搭載電子機器などの設計・組み立て・修理を行い高付加価値の製品を提供するメーカー機能の2つの顔を併せ持つ、国内でも稀な“メーカー商社”であるジュピターコーポレーションは、基幹システムの老朽化という課題に悩まされていました。&lt;br /&gt;
　ジュピターコーポレーションの旧基幹システムは、完成当時から1世代古いOSをベースに構築しており、10年経過する頃にはソフトウェア開発言語の老朽化とメーカーサポート完全終了により運用が限界にきていました。旧基幹システムの改修にはかなりの工数と費用がかかることから、販売と会計を連動するERPへ更改し、それを軸として業務の標準化を行うことを決定。ビジネス環境の変化に強い基幹システムの構築を目指し、「GRANDIT」を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新たな基幹システム「GRANDIT」の稼働により、販売と会計の業務プロセスを一元化し、データの信頼性とガバナンス強化が可能となり、これにより、営業収支実績や予測の数値精度向上のための基盤を構築することができました。また、「GRANDIT」はEDI連携機能を実装しており、大規模なEDIシステムとの連携実績が豊富であったため、必須であった航空機業界EDIとの連携がスムーズに実装でき、データ連携の負担を軽減できました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　詳細については、STech IのWEBサイト（&lt;a href=&quot;https://erp-jirei.jp/jirei/jupitor/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://erp-jirei.jp/jirei/jupitor/&lt;/a&gt;）よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式で進化し続けてきた「GRANDIT」は、1,500社以上のお客様に採用いただき、お客様の経営課題を解決してきました。また、2021年10月からクラウドERP「GRANDIT miraimil」を新たなラインナップに加えることでオンプレミス、クラウド導入に対応。お客様の多様な働き方やビジネスの拡大に貢献し、ご満足していただくために、GRANDITコンソーシアム企業と共に成長を続けてまいります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注1&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注2&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧&amp;lt;注3&amp;gt; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧&amp;lt;注4&amp;gt; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧&amp;lt;注5&amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■双日テックイノベーション株式会社について&lt;br /&gt;
国内外の最新ソリューションによるネットワーク・ITインフラ構築、システム開発、運用・保守などのサービス提供、およびデジタルトランスフォーメーションを支援しています。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：双日テックイノベーション株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都千代田区二番町３−５麹町三葉ビル&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長CEO　西原　茂（にしはら・しげる）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.sojitz-ti.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sojitz-ti.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映。プロダクト保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始。「カスタマイズ」を不要としオンプレミス型と比べ、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減&amp;lt;注6&amp;gt;を実現。企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　石倉　努（いしくら・つとむ）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt;BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注2&amp;gt;RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注3&amp;gt;プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注4&amp;gt;ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注5&amp;gt;マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注6&amp;gt;平均80%の導入コスト削減&lt;br&gt;当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202502124094/_prw_PI4im_3PVkx8Wk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>GRANDITコンソーシアムに加盟するSTech Iが、丸紅株式会社および同社の国内事業会社にGRANDITを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410148046</link>
        <pubDate>Tue, 29 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description>本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。 報道関係各位 GRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーションが、丸紅株式会社および同社の国内...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月29日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーションが、丸紅株式会社および同社の国内事業会社にGRANDITを導入&lt;br /&gt;
～コスト削減と業務効率化を実現～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ）が運営し、国産Web-ERP「GRANDIT」の販売・開発を推進するGRANDITコンソーシアムに加盟する双日テックイノベーション株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO 西原　茂、以下STech I）は、総合商社 丸紅株式会社（以下、丸紅）の2本部と同社のグループ会社2社にERPシステム「GRANDIT」を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　昨今、外資系ERPの保守切れに伴い、大手企業グループを中心にグループ本社と事業部門や子会社などの事業単位でERPを使い分ける、いわゆる2層ERP&amp;lt;注1&amp;gt;を目指されるお客様が増えております。「GRANDIT」は、国産でありながらリアルタイム統合データベースをシステムの中心に据え、基幹業務全体を単一製品でカバーできる統合型ERPパッケージです。また、「GRANDIT」を導入されたお客様の60%以上はグループでも「GRANDIT」を採用しており、これまでもグループ企業の経営を支えるための様々な機能強化をおこなっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丸紅は、当初SAP S/4HANAへのリプレースを検討していましたが、リプレースには多大な時間とコストがかかることが判明したため、これまで全社・グループ会社すべてのERPをSAPで統一していた構成を見直し、領域ごとに最適なERPを採用することを決定。今回国内営業および事業会社会計領域において商社業務に適合性の高い「GRANDIT」を導入することを決定しました。&lt;br /&gt;
　その第一弾として2023年10月から素材産業グループ 化学品本部と、食料・アグリグループ アグリ事業本部の2本部、および丸紅プラックス株式会社と丸紅ケミックス株式会社の2事業会社から「GRANDIT」の運用を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新たな基幹システムの稼働により、各領域に最適なERPを採用することによって、追加機能の開発を最小限に抑えることができ、また、要件定義において、適切な機能の取捨選択を行い開発コストと運用コストの削減という目標を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後2029年までに「GRANDIT」を残りの単体8本部、国内事業会社18社に展開する予定です。詳細については、STech IのWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://erp-jirei.jp/jirei/marubeni/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://erp-jirei.jp/jirei/marubeni/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式で進化し続けてきた「GRANDIT」は、1,400社以上のお客様に採用いただき、お客様の経営課題を解決してきました。また、2021年10月からクラウドERP「GRANDIT miraimil」を新たなラインナップに加えることでオンプレミス、クラウド導入に対応。お客様の多様な働き方やビジネスの拡大に貢献し、ご満足していただくために、GRANDITコンソーシアム企業と共に成長を続けてまいります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜グループ導入向けに開発したGRANDITの主な機能＞&lt;br /&gt;
・マルチカンパニー機能による複数会社管理&lt;br /&gt;
・個社別インスタンス管理によるセキュアなシステム運用&lt;br /&gt;
・連結会計パッケージ連携による決算早期化&lt;br /&gt;
・グループ共通マスタ、グループ間取引データの連携&lt;br /&gt;
・グループBI機能によるデータ分析&lt;br /&gt;
・マスタ管理コード桁数の大幅拡張による親会社とのデータ連携強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注2&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注3&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧&amp;lt;注4&amp;gt; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧&amp;lt;注5&amp;gt; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧&amp;lt;注6&amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■双日テックイノベーション株式会社について&lt;br /&gt;
国内外の最新ソリューションによるネットワーク・ITインフラ構築、システム開発、運用・保守などのサービス提供、およびデジタルトランスフォーメーションを支援しています。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：双日テックイノベーション株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都千代田区二番町３&amp;minus;５麹町三葉ビル&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長CEO　西原　茂（にしはら・しげる）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.sojitz-ti.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sojitz-ti.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映。プロダクト保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始。「カスタマイズ」を不要としオンプレミス型と比べ、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減&amp;lt;注7&amp;gt;を実現。企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　石倉　努（いしくら・つとむ）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt;2層ERP&lt;br /&gt;
2000年代後半から米ガートナー社などが提唱してきた手法で、本社では 外資系ERPなどの大規模製品をコアERPとして運用し、海外拠点やグループ企業では各拠点単位で異なるニーズに対応できる柔軟なERPを選択し、コアERPとの連携を図るというものです。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注２&amp;gt;BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注３&amp;gt;RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注４&amp;gt;プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注５&amp;gt;ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注６&amp;gt;マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注７&amp;gt;平均80%の導入コスト削減&lt;br&gt;当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>木原興業株式会社が基幹システムに「GRANDIT miraimil」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409307262</link>
        <pubDate>Wed, 09 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description>報道関係各位 コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：石倉 努、以下 ＧＲＡＮＤＩＴ社 ）は、木原興業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月9日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：石倉　努、以下 ＧＲＡＮＤＩＴ社 ）は、木原興業株式会社（本社：岡山県岡山市、代表取締役社長：木原 裕之、以下 木原興業）の新たな基幹システムに、統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」を導入したことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　富士電機グループの代理店として岡山県近隣でトップクラスの売り上げ成績を収めている木原興業では、20年前に作られた基幹システムの老朽化という課題に悩まされていました。また、価格、在庫、納期などは主に紙で管理しており、仕訳伝票を手書きし、それを基にデータの打ち込みを行っていました。こうした非効率さは多くの企業が抱えている問題であり、木原興業では、急速に変化するビジネス環境に適応するためにERP刷新プロジェクトを推進し、デジタル変革を加速させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入目的】&lt;br /&gt;
木原興業は、以下導入目的のもと、ERP刷新プロジェクトの検討を開始しました。&lt;br /&gt;
・業務におけるペーパーレス化&lt;br /&gt;
・業務処理のスピードアップ&lt;br /&gt;
・より詳細な営業データの可視化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【採用ポイント】&lt;br /&gt;
商社の商習慣に対するＧＲＡＮＤＩＴ社の理解があった点が評価されました。また、木原興業は地方企業ということもあり、導入時、導入後のサポートなどを考慮し、オンプレミスではなくクラウドである点など、上記導入目的に寄り添った提案内容が高く評価され、「GRANDIT miraimil」の採用を決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入効果】&lt;br /&gt;
新たな基幹システムの稼働により、紙の伝票で行っていた作業が画面上で完結できるようになり、業務効率が劇的に向上。商品コードを打つだけで卸値などが出てくるなど、利便性も劇的に上がりました。これまで紙で管理してきたものが、すべてシステム化され、業務効率の向上につながりました。&lt;br /&gt;
木原興業で取り扱っている商品は、20万〜40万点にも及び、それぞれに顧客ごとの卸価格が細かく設定されています。これらの膨大なデータを連携用データベースに登録する必要があり、「GRANDIT miraimil」のAPIを利用することで、連携させるために必要なデータを外に出すことが容易になりました。&lt;br /&gt;
また、これまでは丸一日かけて、売上日報や予実管理などの営業データを見える化するために多くの資料を手作業で作っていましたが、今回導入したBIツール「Power BI」ではボタンを押すだけで完了するため、負担が軽減されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入の詳細については、リンク（&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/case_study/kiharak.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/case_study/kiharak.php&lt;/a&gt;）をご参照ください。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■木原興業様のコメント&lt;br /&gt;
木原興業は富士電機グループ特約店として岡山に根差し、産業用電気機器を中心とした販売を行なう専門商社として成長を続けています。&lt;br /&gt;
20年以上前に作られた販売管理システムは、業務効率化やデジタル変革のためにクラウドERPシステムへ刷新する必要性がありました。「GRANDIT miraimil」の導入によりペーパーレス化やデータの可視化、業務を効率的に進めることができるようになりました。こうした成果を得たこと、また、弊社と同じような業務課題を抱える代理店ビジネスを行う企業からの問い合わせが増えてきたことを機に、社内にITコンサルティング事業を立ち上げ、弊社は「GRANDIT miraimil」の販売パートナーとして活動しています。弊社は、これまでも様々な事業を展開してきた歴史があり、今回も「GRANDIT miraimil」を軸としたシステム事業を、新たな事業の柱として育てていきたいと考えております。&lt;br /&gt;
私たち「木原興業」はデジタル変革を加速すると共に、電気機器を通じて、様々な産業と社会を支えてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式で進化し続けてきた「GRANDIT」は、1,400社以上のお客様に採用いただき、お客様の経営課題を解決してきました。また、2021年10月からクラウドERP「GRANDIT miraimil」を新たなラインナップに加えることでオンプレミス、クラウド導入に対応。お客様の多様な働き方やビジネスの拡大に貢献し、ご満足していただくために、GRANDITコンソーシアム企業と共に成長を続けてまいります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注1&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注2&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、ERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、クラウドERPサービスとして提供を可能にしました。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能&amp;lt;注3&amp;gt;。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
会社名 ：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本　社 ：東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
設　立 ：2003年10月1日&lt;br /&gt;
資本金 ：9,500万円&lt;br /&gt;
事業内容 ：GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客さまの声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,400社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt;BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注2&amp;gt;RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注3&amp;gt;平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202409307262/_prw_PI4im_DEAur20N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>GRANDITコンソーシアム　10月1日・2日・3日、「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ2024」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409106142</link>
        <pubDate>Thu, 12 Sep 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：石倉　努）は、10月1日（火）・2日（水）・3日（木）の3日間、「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ」をDX総合EXPO（主催：D...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年9月１２日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：石倉　努）は、10月1日（火）・2日（水）・3日（木）の3日間、「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ」をDX総合EXPO（主催：DX 総合EXPO 実行委員会）内にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ」は、企業の成長や生産性向上、そして働き方改革を支援する「GRANDITコンソーシアム」がご提供する、進化系ERP「GRANDIT」、クラウドERP「GRANDIT miraimil」、そしてパートナーソリューションや導入事例などを一同に集めてご紹介するGRANDITコンソーシアムの総合イベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現代のビジネス環境は、社会情勢や経済状況の変動に加え、人口減少や原材料価格の高騰、為替の変動など、様々な課題に直面しています。これらの要因がサプライチェーンの見直しを余儀なくし、ダイナミックな改革が求められています。&lt;br /&gt;
　本イベントでは、ERPを活用した全体最適とバランス最適化のアプローチを通じて、これらの課題にどう対応できるかを探るとともに、GRANDITの導入事例や連携ソリューションなどを中心に経営の安定と持続的な成長を目指す企業の皆様に向けた有益な情報をご提供します。&lt;br /&gt;
　また、GRANDITのグループ企業導入やクラウドERP「GRANDIT miraimil」のご説明のほか、GRANDITコンソーシアムパートナーが持つ最新テクノロジーを活用したソリューションや事例について、ブース展示を通してご紹介します。&lt;br /&gt;
　ブース内のプレゼンテーションエリアではGRANDITコンソーシアムパートナーのソリューションを分かりやすくご紹介するミニプレゼンテーションも連日行う予定です。&lt;br /&gt;
　皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ ２０２4　‐ 変動する社会情勢の中で持続的な成長を目指す企業経営とは ‐&lt;br /&gt;
開催日　2024年10月1日（火）、10月2日（水）、10月3日（木）&lt;br /&gt;
時間　　10：00～17：00&lt;br /&gt;
会場　　東京ビックサイト　南展示棟1～4&lt;br /&gt;
小間番号 A02-32（南展示棟1階）&lt;br /&gt;
参加費用 無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
主催 　　DX 総合EXPO 実行委員会&lt;br /&gt;
詳細・お申込み &lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/granditdays/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/granditdays/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注1&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注2&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能&amp;lt;注3&amp;gt;。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー&amp;lt;注4&amp;gt;一覧 　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー&amp;lt;注5&amp;gt;一覧 　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー&amp;lt;注6&amp;gt;一覧 ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt;BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注2&amp;gt;RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注3&amp;gt;平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注4&amp;gt;プライムパートナー&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注5&amp;gt;ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注6&amp;gt;マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>宮城ヤンマー株式会社が基幹システムに「GRANDIT miraimil」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408154986</link>
        <pubDate>Tue, 27 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   宮城ヤンマー株式会社が基幹システムに 「GRANDIT miraimil」を導入 ～30年以上使用した基幹システムをクラウドERPに刷新し、DXを推進～     　コンソーシアム方...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宮城ヤンマー株式会社が基幹システムに  「GRANDIT miraimil」を導入  ～30年以上使用した基幹システムをクラウドERPに刷新し、DXを推進～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：石倉　努）は、宮城ヤンマー株式会社（本社：宮城県石巻市、代表取締役社長：浅野　文孝、以下 宮城ヤンマー）の新たな基幹システムに、統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ヤンマーグループの地域特約店として東北エリアを中心に事業展開している宮城ヤンマーでは、30年以上にもわたってヤンマーが提供する基幹システムで事業を行ってきましたが、以前からDX推進の必要性を感じていました。また機能面でも、販売や在庫管理が中心だった従来システムでは、原価管理のために導入している別システムとの連携ができないという課題があり、急速に変化するビジネス環境に適応するために、基幹システムの再構築に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入目的】&lt;br /&gt;
宮城ヤンマーは、以下導入目的のもと、基幹システムの刷新プロジェクトの検討を開始しました。&lt;br /&gt;
・業務処理のスピードアップとDX推進&lt;br /&gt;
・クラウドによる多様な働き方の加速化&lt;br /&gt;
・システム基盤による統合管理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【採用ポイント】&lt;br /&gt;
販売や調達はもちろん、原価管理や経理など主要な基幹業務機能を搭載していることに加え、データを一元管理することで二重入力や手戻りを防止できる点、クラウドが場所を選ばない働き方に繋がる点など上記導入目的に対する提案内容が評価されました。また、働き方改革の観点や震災被害を経験した宮城ヤンマーにとって、BCP（事業継続計画）という点でもクラウドERPのメリットは大きく、「GRANDIT miraimil」の採用を決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入効果】&lt;br /&gt;
新たな基幹システムの稼働により、データの重複入力が不要になり、全業務データが一元管理できるようになりました。また、作業の進捗も一目で分かるようになり、作業効率が大幅にスピードアップしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入の詳細については、リンク（&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/case_study/miyagiyanmar.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/case_study/miyagiyanmar.php&lt;/a&gt;）をご参照ください。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■宮城ヤンマー様のコメント&lt;br /&gt;
宮城ヤンマーはヤンマーグループの地域特約店として東北エリアを中心に事業展開しております。&lt;br /&gt;
30年以上利用していた基幹システムは、作業効率や入力ミスの観点などからも、統合的な基幹システムへの移行の必要性がありました。「GRANDIT miraimil」の導入により全業務データの一元管理、業務効率化やBCP対策が実現できました。&lt;br /&gt;
私たち「チーム宮城ヤンマー」はIT活用を推進すると共に、どんな時でもお客様に安心してお使いいただけるサービス提供を心掛け、海と陸の両面から暮らしの安心と安全をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜宮城ヤンマーが刷新した基幹システムの全体像＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式で進化し続けてきた「GRANDIT」は、1,400社以上のお客様に採用いただき、お客様の経営課題を解決してきました。また、2021年10月からクラウドERP「GRANDIT miraimil」を新たなラインナップに加えることでオンプレミス、クラウド導入に対応。お客様の多様な働き方やビジネスの拡大に貢献し、ご満足していただくために、GRANDITコンソーシアム企業と共に成長を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注1&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注2&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能&amp;lt;注3&amp;gt;。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
会社名：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本社　：東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウンイースト&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
設立　：2003年10月1日&lt;br /&gt;
資本金：9,500万円&lt;br /&gt;
事業内容：GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客さまの声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,400社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt;BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注2&amp;gt;RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注3&amp;gt;平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202408154986/_prw_PI4im_II6tvNuH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」の販売パートナーに木原興業株式会社が新たに加入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408044569</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」の販売パートナーに 木原興業株式会社が新たに加入 ～基幹システムとのEDI連携・データ活用を強みにITコンサルティング、ER...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月7日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」の販売パートナーに  木原興業株式会社が新たに加入  ～基幹システムとのEDI連携・データ活用を強みにITコンサルティング、ERP事業を開始～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：石倉 努）は、統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の新たな販売パートナーに木原興業株式会社（本社：岡山県岡山市　代表取締役社長：木原 裕之　以下、木原興業）が加入したことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　木原興業は、明治35年に創業。大正11年、富士電機製造株式会社（現：富士電機株式会社　本社：東京都品川区）の創立を機に特約店として電気機器の取扱いをはじめた、岡山県に本社を構える産業用電気機器の専門商社です。&lt;br /&gt;
　2023年に同社の業務課題でもあった仕入先と特約店・代理店間のEDI連携・データ活用の強化を目的に「GRANDIT miraimil」を自社に導入、販売情報をリアルタイムに可視化し、データ分析・活用を行うBI（情報基盤）を構築しました。&lt;br /&gt;
　そして今回、社内の基幹システムやEDI連携やデータ活用に関する悩みを抱える地元企業や同社と同じような業務課題を抱える代理店ビジネスを行う企業からの問い合わせが増えてきたことを機に、社内にITコンサルティング事業を立ち上げ、クラウドERPの取り扱いを開始すべく「GRANDIT miraimil」の販売パートナーに加入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、木原興業の「GRANDIT miraimil」販売パートナー加入により、さらなる成長を目指す地元企業様や代理店ビジネスを行う企業様に最新のITサービスをお届けすることが可能となることで「GRANDIT miraimil」導入拡大を通して、お客様が直面する課題を解決し新たな価値を創造するとともに、お客様のビジネスの成功への貢献を加速させることをお約束いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■木原興業株式会社について&lt;br /&gt;
木原興業株式会社は、岡山に根差し、産業用電気機器を中心とした販売を行なう専門商社として成長を続けています。様々な業種のお客様と長年取引しており、産業や社会に欠かせない電気設備システムに関するインフラ整備を担っています。産業や社会のあらゆる分野にかかわる様々な電気・機械設備関連のニーズに応え、幅広く膨大な機器の中から最適なものを選びシステム化、販売するのはもちろん、既存設備のメンテナンスや改良・更新の提案、さらにはお客様の抱える問題点をいち早く把握し解決に導くトータルソリューションカンパニーをめざしています。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：木原興業株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：岡山県岡山市北区田町一丁目4番15号&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　木原 裕之&lt;br /&gt;
・設立　：大正11年12月 1日（創業 明治35年）&lt;br /&gt;
・資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.kiharak.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kiharak.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDIT miraimilパートナー制度について（パートナー制度の詳細：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
パートナリングする企業様のビジネスプランに応じて以下3種類のプランをご用意。&lt;br /&gt;
いずれのプランも加盟金は必要ありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SI企業向け】&lt;br /&gt;
a.販売パートナー・・・GRANDIT miraimilのサービス販売とユーザー向けシステム導入支援を行うパートナー&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・お客さまと直接契約し、GRANDIT miraimilの導入支援を行うことができます。&lt;br /&gt;
・ノンカスタマイズのシステム導入であるため、従来のオンプレミス型ERPと比較するとSIの難易度は低く、早期に自力で導入できるようになります。また、若手エンジニアが活躍できる場を提供することも可能となります。&lt;br /&gt;
・サービスを仕切販売できるため、ストックビジネスで安定した収益を確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンサルタント、会計士／税理士／中小企業診断士、銀行向け】&lt;br /&gt;
b.提携パートナー・・・案件を当社にご紹介いただくパートナー。あるいは、導入支援内で自社のサービスを提供いただくパートナー。&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・担当する中小企業のお客さまが抱える経営、業務課題に応じて、紹介できるITソリューションの選択肢が増えます。&lt;br /&gt;
また、案件が成約に至った場合は、販売手数料の収益を得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連携サービスベンダー、コンサルタント、クラウドサービス事業者向け】&lt;br /&gt;
c.連携パートナー・・・GRANDIT miraimilに連携する自社サービスをご提供いただくパートナー&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・お客さまが基幹システムを置き換えるタイミングで、貴社の商材、サービスを紹介することで販路が拡大できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &amp;lt;パートナー様との協業イメージ&amp;gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■パートナー制度に関するご質問、お問い合わせ先&lt;br /&gt;
「GRANDIT」及び「GRANDIT miraimil」パートナー制度に関するご質問、ご連絡は以下のポータルサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
GRANDITパートナーに関するお問い合わせ　　　　　（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
GRANDIT miraimilパートナーに関するお問い合わせ　 (&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDIT株式会社について&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
・設立　：2003年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：9,500万円&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,400社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
＊ その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202408044569/_prw_PI4im_db78edYs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 NTTインターネット株式会社が販売パートナーに新たに加入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202407213900</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jul 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 NTTインターネット株式会社が販売パートナーに新たに加入 ～高度なネットワーク技術とインテグレーション力で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月23日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」  NTTインターネット株式会社が販売パートナーに新たに加入&lt;br /&gt;
 ～高度なネットワーク技術とインテグレーション力で日本全国のERP導入を支援～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：石倉　努）は、中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の新たな販売パートナーに、NTTインターネット株式会社（本社：東京都品川区　代表取締役社長：小野 顕）が加入しましたことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2023年に総務省が実施した「通信利用動向調査報告書」によると、クラウドコンピューティング（以下、クラウド）を「全社的に利用している」企業の 割合は 50.5％、「一部の事業所または部門で利用している」は 27.0％となっており、これらを合わせたクラウド利用企業の割合は８割近くまで拡大しています。&lt;br&gt;　クラウド利用のメリットは「導入までの期間が短い」、「安い」、「技術的な専門知識がなくても導入できる」、「信頼性・安全性が高い」など様々ですが、専門家など人材不足が顕著な中堅・中小企業においてはその導入効果が高く、特に近年その手口が巧妙化しているサイバー攻撃への対策などのセキュリティ問題の対応のひとつとしてERPなどの基幹システムのクラウド化が推奨されています。（注1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTインターネットは、1985年の創業以来、培ったネットワーク技術をベースに、全国のコンビニエンスストアや全国の金融機関と企業様を結ぶ金融機関ネットワークサービスなどを提供。加えて数多くの実績により磨いてきたシステムインテグレーションの力で社会や幅広い分野のお客さまの課題解決に貢献するICT企業です。&lt;br /&gt;
　今回、NTTインターネットの「GRANDIT miraimil」販売パートナー加入により、さらなる成長を目指す中小企業のデジタルシフトに伴うICT技術への期待に応えることが可能となります。「GRANDIT miraimil」導入拡大を通して、お客様が直面する課題を解決し新たな価値を創造するとともに、お客様のビジネスの成功に貢献します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NTTインターネットについて&lt;br /&gt;
NTTインターネットは、長年にわたり培ったネットワーク技術をベースに、最新のニーズに応える信頼性の高い総合的な決済情報サービスを通じて、お客さまのビジネスのサポートや持続可能な社会の実現に貢献するとともに、システムインテグレーターとしてNTTグループをはじめとするさまざまなシステムの構築や運用サービスを提供してまいりました。&lt;br /&gt;
経験豊かなSEが、お客さまが抱える課題を的確に解決し、これによりお客さまのサービスを利用するユーザーの満足度を向上させます。NTTインターネット独自の技術とノウハウを生かしたネットワークとシステムで｢ひと｣と｢こと｣を繋ぎ、これからもより良い社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：NTTインターネット株式会社&lt;br /&gt;
本　社：東京都品川区西五反田2-11-20　五反田ブリックビル&lt;br /&gt;
代表者：小野 顕（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
HP URL：&lt;a href=&quot;https://www.ntt-itn.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ntt-itn.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：決済サービス事業及び、システムコンサルティング、システム構築、システム運用、システム保守等の情報システム事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDIT miraimilパートナー制度について（パートナー制度の詳細：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
パートナリングする企業様のビジネスプランに応じて以下3種類のプランをご用意。&lt;br /&gt;
いずれのプランも加盟金は必要ありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SI企業向け】&lt;br /&gt;
a.販売パートナー・・・GRANDIT miraimilのサービス販売とユーザー向けシステム導入支援を行うパートナー&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・お客さまと直接契約し、GRANDIT miraimilの導入支援を行うことができます。&lt;br /&gt;
・ノンカスタマイズのシステム導入であるため、従来のオンプレミス型ERPと比較するとSIの難易度は低く、早期に自力で導入できるようになります。また、若手エンジニアが活躍できる場を提供することも可能となります。&lt;br /&gt;
・サービスを仕切販売できるため、ストックビジネスで安定した収益を確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンサルタント、会計士／税理士／中小企業診断士、銀行向け】&lt;br /&gt;
b.提携パートナー・・・案件を当社にご紹介いただくパートナー。あるいは、導入支援内で自社のサービスを提供いただくパートナー。&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・担当する中小企業のお客さまが抱える経営、業務課題に応じて、紹介できるITソリューションの選択肢が&lt;br /&gt;
増えます。また、案件が成約に至った場合は、販売手数料の収益を得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連携サービスベンダー、コンサルタント、クラウドサービス事業者向け】&lt;br /&gt;
c.連携パートナー・・・GRANDIT miraimilに連携する自社サービスをご提供いただくパートナー&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・お客さまが基幹システムを置き換えるタイミングで、貴社の商材、サービスを紹介することで販路が拡大できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;パートナー様との協業イメージ&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パートナー制度に関するご質問、お問い合わせ先&lt;br /&gt;
「GRANDIT」及び「GRANDIT miraimil」パートナー制度に関するご質問、ご連絡は以下のポータルサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
GRANDITパートナーに関するお問い合わせ　　　　　（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
GRANDIT miraimilパートナーに関するお問い合わせ　 (&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
会社名：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本　社：東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウンイースト&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
設　立：2003年10月1日&lt;br /&gt;
資本金：9,500万円&lt;br /&gt;
事業内容：GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客さまの声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,400社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
注1　ERPなどの基幹システムのクラウド化が推奨&lt;br&gt;内閣サイバーセキュリティセンター（NISC）資料「中小企業のセキュリティ対策とクラウド活用」より抜粋。 &lt;a href=&quot;https://www.nisc.go.jp/pdf/council/cs/jinzai/wg/dai05/05shiryou02.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nisc.go.jp/pdf/council/cs/jinzai/wg/dai05/05shiryou02.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
＊ その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202407213900/_prw_PI1im_ym1zXxNC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>GRANDITコンソーシアムに加盟する日商エレが、ERP「GRANDIT」の商社業務アドオンテンプレートを販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406031651</link>
        <pubDate>Wed, 05 Jun 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。   報道関係各位   GRANDITコンソーシアムに加盟する日商エレクトロニクスが、 進化系ERP「GRA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年６月5日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 GRANDITコンソーシアムに加盟する日商エレクトロニクスが、&lt;br /&gt;
 進化系ERP「GRANDIT」の商社業務アドオンテンプレート &lt;br /&gt;
 「Natic Trade Master with GRANDIT」を販売開始 &lt;br /&gt;
～商社・卸売業の業務要件に対応した機能を搭載～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ）が運営し、国産Web-ERP「GRANDIT」の販売・開発を推進するGRANDITコンソーシアムに加盟の日商エレクトロニクス株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO 西原　茂、以下日商エレ）は、「GRANDIT」の商社業務アドオンテンプレートを刷新し、「Natic Trade Master with GRANDIT」を2024年10月1日より販売開始することを発表しました。この新たなアドオンテンプレートの利用により、個別開発をすることなく、商社業務にフィットした標準機能を低コスト、短期間で活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　商社・卸売業においては国内の長期的な人口減少による市場の縮小、原材料価格の高騰といった社会的な課題への対応や商社ならではの付加価値をどのように提供していくのかが更に重要になっていると言われており、その解決策の一つとしてERP導入とDX推進が加速しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、日商エレが販売を開始する商社業務アドオンテンプレートは、商社様の業務要件への適合率の向上と、ERPに必要なフレキシビリティ（機能強化/メンテナンス性）の維持を両立しています。&lt;br /&gt;
　日商エレでは、商社テンプレートを含めた商社向けソリューションを約20年前からリリースしてまいりましたが今回は、大手総合商社である丸紅株式会社に導入した「GRANDIT」をベースとした、新たな商社業務アドオンテンプレート「Natic Trade Master with GRANDIT」を開発、販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【商社業務アドオンテンプレートの位置付け】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当テンプレートの詳細につきましては、日商エレのWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://erp-jirei.jp/grandit/natic_trade_master&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://erp-jirei.jp/grandit/natic_trade_master&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、コンソーシアムパートナー企業が提供する、各種アドオン、テンプレートにつきましては、以下のWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/product/module5.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/product/module5.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注1&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注2&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧&amp;lt;注3&amp;gt; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧&amp;lt;注4 &amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧&amp;lt;注5&amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日商エレクトロニクス株式会社について&lt;br /&gt;
日商エレクトロニクス株式会社は、国内外の最新ソリューションによるネットワーク・ITインフラ構築、システム開発、運用・保守などのサービス提供、およびデジタルトランスフォーメーション支援しています。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：日商エレクトロニクス株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都千代田区二番町３−５麹町三葉ビル&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長CEO　西原　茂（にしはら・しげる）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-ele.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-ele.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映。プロダクト保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始。「カスタマイズ」を不要としオンプレミス型と比べ、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減&amp;lt;注6&amp;gt;を実現。中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　石倉　努（いしくら・つとむ）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt;BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注2&amp;gt;RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注3&amp;gt;プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注4&amp;gt;ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注5&amp;gt;マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注６&amp;gt;平均80%の導入コスト削減&lt;br&gt;当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202406031651/_prw_PI4im_V86hBZ4Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>GRANDITコンソーシアムに日本ナレッジ株式会社がマルチチャネルパートナーとして参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405211070</link>
        <pubDate>Thu, 23 May 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> ※本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。   報道関係各位   GRANDITコンソーシアムに 日本ナレッジ株式会社がマルチチャネルパートナーとし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年5月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.know-net.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本ナレッジ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

※本リリースは各社より配信しておりますので重複の可能性がありますが、その際はご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 GRANDITコンソーシアムに  日本ナレッジ株式会社がマルチチャネルパートナーとして参画  ～幅広い業界へのシステム構築・運用、検証専門会社としての長年の知見と  豊富な提供実績を活かして、進化系ERP「GRANDIT」の販売・導入を推進～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長 石倉　努　以下ＧＲＡＮＤＩＴ）が運営し、国産Web-ERP「GRANDIT」の販売・開発を推進するGRANDITコンソーシアムに、日本ナレッジ株式会社（本社：東京都台東区寿、代表取締役社長 藤井 洋一、以下日本ナレッジ）が、マルチチャネルパートナー＜注1＞として加入したことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　GRANDITコンソーシアムは、日本の企業に最も適応した進化系ERPを開発し、事業を進めていくために設立されたコンソーシアムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、中堅・中小企業によるDX化が促進される中、企業活動のデジタル化を実現するためにERP導入案件の需要が増加しています。そのような中、幅広い業界へのシステム構築・運用などのエンタープライズシステムの導入ノウハウを持つパートナー企業が必要とされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本ナレッジは、基幹業務システムの開発において30年間以上携わり続け、お客様の課題を解決してきました。また、検証専門会社としてテストの自動化・検証業務にも強みを持ち、顧客視点での検証・コンサルティングを提供しています。&lt;br /&gt;
　今後、日本ナレッジは、マルチチャネルパートナーとして、お客様に向けた提案の幅を拡げると共に、これまでの基幹業務システムの導入実績と経験を活かし、多様な業種のお客様における「GRANDIT」の導入を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 各社のコメント&lt;br /&gt;
＜日本ナレッジ株式会社 代表取締役社長 藤井洋一＞&lt;br /&gt;
日本ナレッジは、今回のマルチチャネルパートナー加入を通じて、「GRANDIT」の導入による、お客様の業務効率化と更なる発展に貢献いたします。GRANDITをご提案するにあたり、これまで携わった様々な業界の業務ノウハウをシステムに反映し、「GRANDIT」のカスタマイズ性を最大限に活用することで、お客様のニーズにお応えしてまいります。また、各コンソーシアム企業様と連携し、開発プロセスや当社の得意とする品質向上、テスト工程の効率化を進めてまいります。これらを総合して、お客様の経営効率化を支援し、GRANDITの普及拡大に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社　代表取締役社長　石倉　努＞&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴは、日本ナレッジ様のマルチチャネルパートナー加入を歓迎します。&lt;br /&gt;
多くの企業が生産性向上に向けて、意思決定の迅速化や業務処理の効率化、ペーパーレス化などの取り組みを進めています。その中で、ERP導入が急速に拡大しています。一方で、ERP業界でも人材不足が続いていますが、日本ナレッジ様の豊富な開発・コンサルティング経験を活かしたパートナー加入により、GRANDITの導入が一層促進されることを確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注2＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注3＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧＜注4＞　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧＜注5＞　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧　&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日本ナレッジ株式会社について&lt;br /&gt;
日本ナレッジは、徹底したユーザー志向でテスト自動化支援サービスと各種セキュリティ製品を提供する企業です。ソフトウェアテストのDX（テストの自動化）を推進し、より広い種類のテストを行っています。そして品質向上支援のための、独自の探索的テスト手法である「FaRSeT」、専門のノウハウを生かしたコンサルテーションといったサービスを提供しています。また、ERP（基幹業務パッケージ）の開発に携わって約30年。企業の経営基盤を構築する中で得たノウハウや実績・経験を活かし、様々な業種の課題を解決するシステムを開発しています。DXが急速に進む時代の要請に応え、セキュリティ強化に向けたソリューションを各種提供してまいります。&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：日本ナレッジ株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都台東区寿3-19-5 ＪＳビル 9階&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　藤井 洋一（ふじい・よういち）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.know-net.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.know-net.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映。プロダクト保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始。「カスタマイズ」を不要としオンプレミス型と比べ、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減注6を実現。中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号　：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所　：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　石倉　努（いしくら・つとむ）&lt;br /&gt;
・URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
＜注1＞マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
＜注２＞BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注３＞RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注４＞プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注５＞ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
＜注６＞平均80%の導入コスト削減&lt;br&gt;当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名は各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ＧＲＡＮＤＩＴ　ＡＷＡＲＤを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405100609</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位    ＧＲＡＮＤＩＴ　ＡＷＡＲＤを発表 ～ 進化系ERP「GRANDIT」の販売拡大、ソリューション拡充など GRANDIT事業の発展に大きく貢献したパートナー企業を表彰 ～   　Ｇ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年5月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ＧＲＡＮＤＩＴ　ＡＷＡＲＤを発表  ～ 進化系ERP「GRANDIT」の販売拡大、ソリューション拡充など&lt;br&gt;GRANDIT事業の発展に大きく貢献したパートナー企業を表彰 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、GRANDIT事業の発展に大きく貢献したパートナー企業を表彰する「GRANDIT AWARD」を発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ社は、2008年度より「GRANDIT AWARD」を創設。GRANDIT事業への貢献度において極めて高く評価されたプライムパートナー＜注1＞やビジネスパートナー＜注2＞を選定、表彰しております。2023年度に最も貢献したプライムパートナーに授与される&amp;ldquo;Prime Partner of the year&amp;rdquo;には、株式会社システムインテグレータ。最も貢献したビジネスパートナーに授与される&amp;ldquo;Business Partner of the year&amp;rdquo;には、パーソナル情報システム株式会社。また、&amp;ldquo;Solution of the Year&amp;rdquo;として、日鉄日立システムソリューションズ株式会社、ベニックソリューション株式会社。&amp;rdquo; Promotion of the Year&amp;rdquo; として、ベニックソリューション株式会社が受賞しました。&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式で進化し続けている「GRANDIT」は、1,400社以上のお客様に採用いただき、お客様の経営課題を解決してきました。また、クラウドERP「GRANDIT miraimil」を新たなラインナップに加えることでオンプレミス、クラウド導入に対応。お客様の多様な働き方やビジネスの拡大に貢献し、ご満足していただくために、GRANDITコンソーシアム企業と共に成長を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各AWARDの受賞パートナーは以下の通りです。&lt;br /&gt;
■Prime Partner of the Year&lt;br /&gt;
　GRANDIT事業の拡大に最も大きく貢献したプライムパートナー&lt;br /&gt;
　・株式会社システムインテグレータ&lt;br /&gt;
■Business Partner of the Year&lt;br /&gt;
　GRANDIT事業の拡大に最も大きく貢献したビジネスパートナー&lt;br /&gt;
　・パーソナル情報システム株式会社&lt;br /&gt;
■Solution of the Year&lt;br /&gt;
　アドオンモジュールやテンプレート＜注3＞、周辺サービスの提供により、お客様の課題解決に大きく貢献したパートナー&lt;br /&gt;
　　・「ECサイト連携ソリューション」　 　日鉄日立システムソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
　　・「個別原価管理アドオンモジュール」　ベニックソリューション株式会社&lt;br /&gt;
■Promotion of the Year&lt;br /&gt;
　プロモーション活動を通して、GRANDIT事業の認知拡大に大きく貢献したパートナー&lt;br /&gt;
　・「豊通シスコム様GRANDIT導入事例　プロモーション活動」　ベニックソリューション株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注4＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注5＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注6＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧　　　　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧　　　　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー＜注7＞一覧 ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・代表：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
＜注1＞プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注2＞ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
＜注3＞アドオンモジュール・テンプレート&lt;br /&gt;
アドオンモジュール：「GRANDIT」本体の機能を補完する独立したモジュール。&lt;br /&gt;
テンプレート：「GRANDIT」のパラメータや業務ロジックを特定業種向けに予め設定したもの。&lt;br /&gt;
＜注4＞BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注5＞RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注6＞平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
＜注7＞マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」初期導入コスト低減に向け、セルフ導入プランの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404109235</link>
        <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 初期導入コスト低減に向け、セルフ導入プランの提供を開始   　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
 国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」  初期導入コスト低減に向け、セルフ導入プランの提供を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、クラウドERP「GRANDIT miraimil」の導入費用を大幅に圧縮する事を可能にした「セルフ導入プラン」を新たに提供開始することをご報告いたします。&lt;br /&gt;
　「GRANDIT miraimil」は、ERPのメリットは感じているにもかかわらず、導入コストや導入体制といった面で導入に踏み切ることができなかった中堅・中小企業様向けに、進化系ERP「GRANDIT」のノウハウをベースにクラウド化したクラウドERPで、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減といったメリットが評価され、多くの企業様にご採用頂いております。&lt;br /&gt;
　このたび、ＧＲＡＮＤＩＴ社では、「GRANDIT miraimil」導入実績を検証し、お客様のこれまでの基幹システム導入経験や導入内容などによって、最適な導入方法が異なることから、新たに「セルフ導入プラン」の提供を開始いたします。従来より、ご提供している「標準導入支援プラン」や「伴走型PMO支援サービス」などと合わせて、お客様に最適な導入方法をご提供いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【ＧＲＡＮＤＩＴ社がご提供するERP導入モデルのイメージ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ社は、今後もERP製品の進化やERP導入モデルの最適化を通じて、より多くの企業様にERP製品のメリットを体感していただき、お客様のビジネスの可能性の拡大、企業価値の最大化をご支援し続けることをお約束いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「セルフ導入プラン」について&lt;br /&gt;
　ご提供開始時期：2024年5月から、GRANDIT miraimilをご導入頂くお客様にご提供予定&lt;br /&gt;
　ご提供価格　　：初期費用150万円～。詳細につきましては、別途弊社営業窓口までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注1＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注2＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注3＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧＜注4＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧＜注5＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧＜注6＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・代表：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 注釈について&lt;br /&gt;
＜注1＞BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注2＞RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注3＞平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
＜注4＞プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注5＞ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナーのこと。&lt;br /&gt;
＜注6＞マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202404109235/_prw_PI4im_Wf0PQ388.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」NTTコムウェア株式会社が販売パートナーに新たに加入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404099182</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 NTTコムウェア株式会社が販売パートナーに新たに加入 ～NTTグループで培ったサービス・技術力を礎に新たな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年４月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」  NTTコムウェア株式会社が販売パートナーに新たに加入  ～NTTグループで培ったサービス・技術力を礎に新たな価値を提供～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：石倉　努）は、中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の新たな販売パートナーに、NTTコムウェア株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：黒岩　真人　以下、NTTコムウェア）が加入しましたことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査によると、2023年度の国内ERP全体市場は2,800億円を超える見込みであり、うち中規模企業向けERP市場の成長率は前年比13.8%増、小規模企業向けERP市場の成長率は前年比30.3%増と、大きな伸びが予想されています。ERP需要拡大が継続している背景には電子帳簿保存法改正とインボイス制度の施行に加え、IT補助金の積極活用が後押している状況です。これらの中でもクラウドサービスへの流れは顕著になっており、中規模企業向けERPのSaaS型クラウドサービス市場の成長率は前年度比20.8%増となっています。＜注１＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTコムウェアは、2014年よりGRANDITコンソーシアムに加盟し、以降「GRANDIT」の販売に携わっており、NTTグループのインフラを支える高い技術力と信頼性をベースとして、約25社のお客さまへの導入および運用・保守を提供しています。また、同社では社会全体のデジタルシフトが急速に進展し、ICT技術の重要性が高まっているとして、革新的サービスや自社DXの成果をいち早くお客さまに提供することを掲げています。&lt;br /&gt;
　今回の「GRANDIT miraimil」販売パートナー加入により、さらなる成長を目指す中小企業のお客さまのデジタルシフトに伴う、ICT技術への期待に応えるべく、GRANDITプライムパートナーとして培ったERP導入に関するノウハウや各業種の深い業務知識を活かし、「GRANDIT miraimil」を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ NTTコムウェアについて&lt;br /&gt;
NTTコムウェアは、日本の通信インフラを支えてきたエキスパート集団を母体に創業、長年にわたり培ってきた技術、経験、品質等の資産を強みに、大規模顧客管理やBPR支援など多岐にわたるICTソリューションを実現し、お客さまに最適なシステムを提供するシステムインテグレーターとして、さまざまなお客さまのビジネスの成功に貢献しています。&lt;br /&gt;
ERPビジネスにおいても、「GRANDIT AWARD 2020 Prime Partner of the Year」を受賞するなど、NTTグループを始めとした100社以上の多種多様な企業への基幹システム構築・運用実績をベースに、GRANDITコンソーシアムを牽引するリーディングカンパニーの一社として、GRANDITの導入、保守サポートならびにICTインフラなど、幅広い領域でお客さまのビジネスを支援しています。&lt;br /&gt;
会社名　：　エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社&lt;br /&gt;
本社　　：　東京都港区港南1-9-1 NTT品川TWINS アネックスビル&lt;br /&gt;
代表者　：　黒岩　真人（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
HP URL ：　&lt;a href=&quot;https://www.nttcom.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nttcom.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：　情報通信システム及びこれに関わるソフトウェア又は、各種装置の開発、製作、運用、保守及びそれらの受託、情報通信システム及びこれに関わるソフトウェア又は、各種装置の販売及び賃貸等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDIT miraimilパートナー制度について（パートナー制度の詳細：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
パートナリングする企業様のビジネスプランに応じて以下3種類のプランをご用意。&lt;br /&gt;
いずれのプランも加盟金は必要ありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SI企業向け】&lt;br /&gt;
a.販売パートナー・・・GRANDIT miraimilのサービス販売とユーザー向けシステム導入支援を行うパートナー&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・お客さまと直接契約し、GRANDIT miraimilの導入支援を行うことができます。&lt;br /&gt;
・ノンカスタマイズのシステム導入であるため、従来のオンプレミス型ERPと比較するとSIの難易度は低く、早期に自力で導入できるようになります。また、若手エンジニアが活躍できる場を提供することも可能となります。&lt;br /&gt;
・サービスを仕切販売できるため、ストックビジネスで安定した収益を確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンサルタント、会計士／税理士／中小企業診断士、銀行向け】&lt;br /&gt;
b.提携パートナー・・・案件を当社にご紹介いただくパートナー。あるいは、導入支援内で自社のサービスを提供いただくパートナー。&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・担当する中小企業のお客さまが抱える経営、業務課題に応じて、紹介できるITソリューションの選択肢が&lt;br /&gt;
増えます。また、案件が成約に至った場合は、販売手数料の収益を得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連携サービスベンダー、コンサルタント、クラウドサービス事業者向け】&lt;br /&gt;
c.連携パートナー・・・GRANDIT miraimilに連携する自社サービスをご提供いただくパートナー&lt;br /&gt;
（メリット）&lt;br /&gt;
・お客さまが基幹システムを置き換えるタイミングで、貴社の商材、サービスを紹介することで販路が拡大できます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   &lt;br&gt;  &amp;lt;パートナー様との協業イメージ&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ パートナー制度に関するご質問、お問い合わせ先&lt;br /&gt;
「GRANDIT」及び「GRANDIT miraimil」パートナー制度に関するご質問、ご連絡は以下のポータルサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
GRANDITパートナーに関するお問い合わせ　　　　　（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
GRANDIT miraimilパートナーに関するお問い合わせ　 (&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
会社名　：　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本社　　：　東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウンイースト&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
設立　　：　2003年10月1日&lt;br /&gt;
資本金　：　9,500万円&lt;br /&gt;
事業内容：　GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客さまの声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,400社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 注釈について&lt;br /&gt;
＜注１＞　ERP市場成長&lt;br&gt;デロイト トーマツ ミック経済研究所「基幹業務パッケージソフト（ERP）の市場展望【2023年度版】」（発刊2023年6月22日）より抜粋。 &lt;a href=&quot;https://mic-r.co.jp/mr/02780/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mic-r.co.jp/mr/02780/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
＊ その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202404099182/_prw_PI4im_WdOZ40fa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」「miraimil × AI連携基盤」サービスを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403258470</link>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 「miraimil × AI連携基盤」サービスを提供   　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」  「miraimil × AI連携基盤」サービスを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、経営層や業務担当者の意思決定支援の強化に向け「miraimil × AI連携基盤（仮称）」を2024年5月に提供開始することをご報告いたします。&lt;br /&gt;
　これまでＧＲＡＮＤＩＴ社は、進化系ERP「GRANDIT」やクラウドERP「GRANDIT miraimil」といった、ERPソリューションをご提供することで多くのお客様の様々な経営課題の解決をご支援してきましたがERPは「入力項目が多い」、「操作が複雑で覚えにくい」、「必要な情報を探すのに時間がかかる」といった声も多く、全社員がERPに蓄積されたデータを積極的活用するための障壁となっていました。&lt;br /&gt;
　一方、近年利用が拡大している、Chat-GPTを始めとする生成系AIは自然言語処理技術を駆使することで、多岐にわたるトピックや質問に対して柔軟性のある高度な回答を提供。多様な情報への迅速なアクセスと情報提供や作業の効率化の手段として大きく期待されています。&lt;br /&gt;
　このたび、「miraimil × AI連携基盤」サービスのご提供により、ERPに蓄積されたデータを生成系AIで積極的活用するための基盤をご提供。ERPが持つ企業データを双方向かつリアルタイムに利用できるようにすることで、自社情報の効率的な情報検索や相談にお役立ていただけるようになります。&lt;br /&gt;
　GRANDIT社は、今後も生成系AIによる業務支援機能のご提供を計画しており、AI連携によるERP製品の進化を通して、お客様のビジネスの可能性を拡げ、企業価値を最大化し、ご満足いただくことをお約束いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【AI連携サービスの構成イメージ図】 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「miraimil × AI連携基盤」サービスについて&lt;br /&gt;
　ご提供開始時期：2024年5月から、GRANDIT miraimilをご利用頂いているお客様にご提供予定&lt;br /&gt;
　ご提供価格など：別途、弊社営業窓口までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注1＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注2＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注3＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧＜注4＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧＜注5＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧＜注6＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・代表：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 注釈について&lt;br /&gt;
＜注1＞ BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注2＞ RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注3＞ 平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
＜注4＞ プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注5＞ ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナーのこと。&lt;br /&gt;
＜注6＞ マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202403258470/_prw_PI4im_f2gYGBQH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」新UIの提供開始で高い操作性と業務効率向上を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403258457</link>
        <pubDate>Wed, 27 Mar 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 新UIの提供開始で高い操作性と業務効率向上を実現   　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」  新UIの提供開始で高い操作性と業務効率向上を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、クラウドERP「GRANDIT miraimil」のUIを刷新。ユーザーがストレスなくERPを習得、快適に操作ができるようにした新版をリリースすることをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでＧＲＡＮＤＩＴ社は、進化系ERP「GRANDIT」のご提供を通じて多くの企業様が持たれていた様々な経営課題の解決をご支援してまいりました。一方で「GRANDIT」のご提供から20年が経過し、お客様が日々触れるIT環境も大きく変化。その流れは基幹システムをはじめとする「業務領域」にも大きな影響を与えています。&lt;br /&gt;
　インターネット時代に誕生した「GRANDIT」は、当時はまだ低速だったネットワーク回線とWebブラウザで動作させながら、キーボードやファンクションキーでの操作にも対応するなどのUI実装が評価され、多くの企業様にご採用頂きました。&lt;br /&gt;
　そしてインターネット上でアプリケーションがサービスとして提供されるのが当たり前となった現在、最新型のパソコンやスマートフォンやタブレットの性能やネットワーク速度も大きく向上し、これらの最新デバイスを使うことが当たり前のクラウドネイティブ時代に相応しいクラウドERP「GRANDIT miraimil」に「新UI」をご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GRANDIT miraimil 新UIイメージと特徴】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
（主な特徴）&lt;br /&gt;
・モダンUIイメージに画面レイアウト、デザインを変更し、操作性や視認性が向上&lt;br /&gt;
・メニュー画面のパーソナライズや表示項目の変更で利用者が使い易いメニュー構成を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、新UIを早期ご評価頂いたお客様からは、以下のようなお声を頂いております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（お客様の声）&lt;br /&gt;
・以前のデザインは画面項目の強弱がなく、情報が詰まっていたが、余白も増え見やすくなった。（経理部門　ご担当者様）&lt;br /&gt;
・マウスで直感的に操作できる部分が増えて使いやすくなった。（営業部門　ご担当者様）&lt;br /&gt;
・モダンになり他のサービスと比較しても見やすくなり良い印象を受けた。（情報システム部門　ご担当者様）&lt;br /&gt;
・以前のデザインより洗練された印象。キーボード操作も踏襲されるので嬉しい。（情報システム部門　ご担当者様）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の新UIご提供により、中堅・中小企業のお客様により使いやすいERPに進化。ERP導入効果を実感していてだけるものと確信しております。ＧＲＡＮＤＩＴ社は今後もERP製品の進化を通して、お客様のビジネスの可能性を拡げ、企業価値を最大化し、ご満足いただくことをお約束いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注1＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注2＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注3＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧＜注4＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧＜注5＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧＜注6＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・代表：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注釈について&lt;br /&gt;
＜注1＞ BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注2＞ RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注3＞ 平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
＜注4＞　プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注5＞　ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナーのこと。&lt;br /&gt;
＜注6＞　マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202403258457/_prw_PI4im_5OGukui0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドERP「GRANDIT miraimil」が昨年に引き続きIT導入補助金2024の対象ツールとして認定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403198202</link>
        <pubDate>Thu, 21 Mar 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 中小企業向けクラウドERPサービス「GRANDIT miraimil」が 昨年に引き続きIT導入補助金2024の対象ツールとして認定されました ～ インボイス制度対応を目的としたITツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  中小企業向けクラウドERPサービス「GRANDIT miraimil」が  昨年に引き続きIT導入補助金2024の対象ツールとして認定されました  ～ インボイス制度対応を目的としたITツール導入の申請により  クラウド利用料を最大2年分補助（総費用の最大2/3・350万円補助） ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努）は、経済産業省が推進する「IT導入補助金2024」（以下、「IT導入補助金」）において、昨年に引き続き「IT導入支援事業者」として採択され、当社が提供する中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」（以下、miraimil）が補助金対象のITツールとして認定されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　IT導入補助金は中小企業・小規模事業者等の方々が自社の課題やニーズに合ったITツール（ソフトウェア、サービス等）を導入するための経費の一部を国が補助し、業務効率化・売上アップをサポートする制度です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このたび当社がサービス提供するmiraimilは、インボイス制度対応を目的としたインボイス対応類型のITツールとして認定を受け、導入費用の最大3分の2 上限350万円までの補助が受けられるようになりました。インボイス枠（インボイス対応類型）は生産性向上に加え、インボイス制度への対応促進も事業目的となっているため、通常枠よりも補助率が高くなっていますので、インボイス制度対応を進める中小企業様がmiraimilを採用することでIT導入補助金2024の申請が可能になります。当社は、お客様が申請時に必要な各種手続き方法についてもサポートしており、ITツールの導入をご検討されている中小企業様は、当社ポータルサイト（&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;）より、お気軽にお問い合わせ下さい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
IT導入補助金についての詳細はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/lp/subsidy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/lp/subsidy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【補助金申請枠の違い】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 通常枠&lt;br /&gt;  
 インボイス対応類型枠&lt;br /&gt;  
 
 
 対象となる経費&lt;br /&gt;  
 ソフトウェア購入費、クラウド利用費（クラウド利用料最大２年分）、導入関連費&lt;br /&gt;  
 ソフトウェア購入費、クラウド利用費（クラウド利用料最大２年分）、ハードウェア関連費、導入関連費&lt;br /&gt;  
 
 
 補助額、補助率&lt;br /&gt;  
 補助額：5万円～450万円&lt;br&gt;補助率：1/2&lt;br /&gt;  
 補助額：下限なし～350万円&lt;br&gt;補助率：2/3&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/?utm_source=miraimil_news&amp;amp;utm_medium=news_release&amp;amp;utm_campaign=20210706_CP_miraimil_news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
本社　　：　東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウン・イースト10階&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt; 
設立　　：　2003年10月1日&lt;br /&gt; 
資本金　：　9,500万円&lt;br /&gt; 
事業内容：　GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt; 
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,400社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」、「miraimil」は、GRANDIT株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※ その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202403198202/_prw_PI2im_CdR5Xc2Y.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 内部統制に係る保証報告書「SOC1 Type２報告書」を受領</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403117834</link>
        <pubDate>Wed, 13 Mar 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」 内部統制に係る保証報告書「SOC1 Type２報告書」を受領   　コンソーシアム方式による国産ERP「G...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」&lt;br&gt;内部統制に係る保証報告書「SOC1 Type２報告書」を受領&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努）は、中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」（以下、GRANDIT miraimil）が国際基準（ISAE3402)および米国基準（SSAE18）に準拠した「SOC1 Type２報告書※」を受領したことをご報告いたします。&lt;br&gt;　近年、企業における様々なシステムのクラウド利用が進む中、その範囲は基幹システムの領域にまで拡大しています。上場企業とその子会社は「会社法及び金融商品取引法」により、内部統制システムの整備が義務付けられており、財務報告に関連する業務を企業が外部に委託している場合は、利用しているサービスが適切に運用されているかを確認する必要があります。&lt;br /&gt;
　また、中小企業においても内部統制向上への取組みが安定した経営を続けていく上で、必要不可欠であり、それぞれの企業規模・業態に合った内部統制への取組みが必要といえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &amp;lt;図.SOC報告書の位置づけとクラウドサービス利用企業における意義&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SOC1報告書は、国際基準（ISAE3402)および米国公認会計士協会（AICPA）が定めた保証報告書の基準であるSSAE18（旧SSAE16、SAS70）に従い、受託会社が委託された業務の中で財務報告に係る内部統制を対象に、その基準に準拠していることを第三者の監査人が実証する報告書です。&lt;br /&gt;
　今回受領した「SOC1 Type2報告書」は、整備状況評価に加えて一定期間の運用状況についても評価する保証報告書です。&lt;br /&gt;
　お客様は本報告書を利用することで、自社の内部統制を評価する際に利用しているシステムが基準に準拠していることを自ら確認できるとともに外部監査を受ける際の業務の省力化を図ることができます。&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」を利用するお客様が本報告書を希望する場合は、無料で提供いたします。&lt;br /&gt;
　GRANDITは、今後もクラウドERPをはじめとするサービスのさらなる品質・安全性の向上に努めるとともに、お客さまの未来への飛躍をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「SOC1 Type２報告書」について&lt;br /&gt;
・対象サービス ：クラウドERP「GRANDIT miraimil」&lt;br /&gt;
・報告書審査対象期間 ：2023年1月1日～2023年12月31日&lt;br /&gt;
　（2022年より継続して受領）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「SOC1 Type２報告書」に関するご質問、お問い合わせ先&lt;br /&gt;
「SOC1 Type２報告書」に関するご質問、ご連絡はポータルサイト(&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/inquiry/&lt;/a&gt;）よりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
会社名　：　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本社　　：　東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウンイースト10階&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
設立　　：　2003年10月1日&lt;br /&gt;
資本金　：　9,500万円&lt;br /&gt;
事業内容：　GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内約1,400社の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 注釈について&lt;br /&gt;
※Type1報告書は基準日時点の内部統制のデザインの評価に関する保証報告書、Type2報告書は特定期間を通じたデザイン及び運用状況の評価に関する保証報告書です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」、「miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※ その他、記載している会社名・商品名は各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「 GRANDIT miraimil」 UM SaaS Cloudと連携し製造業向けサービス提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312124204</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2023 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位     国産統合型クラウドERP「 GRANDIT miraimil」 UM SaaS Cloudと連携し製造業向けサービス提供を開始 ～製造業に向けたクラウドERP導入展開を加速～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年12月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国産統合型クラウドERP「 GRANDIT miraimil」&lt;br /&gt;
UM SaaS Cloudと連携し製造業向けサービス提供を開始&lt;br /&gt;
～製造業に向けたクラウドERP導入展開を加速～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、製造業向けクラウドソリューションUM SaaS Cloudを展開する株式会社シナプスイノベーション（本社　大阪府大阪市　代表取締役社長　藤本 繁夫、以下シナプスイノベーション）と協業し、製造業向けに「GRANDIT miraimil」のサービス提供を開始することをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでＧＲＡＮＤＩＴ社は、進化系ERP「GRANDIT」のご提供を通じて多くの企業様が持たれていた様々な経営課題に対して、解決のご支援をさせていただきました。その長年培ってきた経験を活かしてクラウドERPをご提供することで、今までERP導入に一歩踏み出せなかった企業の皆様の成長を支援していきたい。そんな思いから2021年10月にクラウド「GRANDIT miraimil」は誕生いたしました。&lt;br /&gt;
　一方で「GRANDIT miraimil」は「商社・卸売業」、「サービス業」、「情報サービス業」といった業種に最適化してご提供していたことから、多くの製造業のお客様からお問い合わせを頂いているにも関わらずお待たせをしている状況が続いていました。&lt;br /&gt;
　この度のUM SaaS Cloudとの連携強化により、生産現場のデータがシームレスにつながり、生産管理を含めた一体型のERPとして対応できるようになりました。製造業のみなさまに基幹システムをAll SaaSでご利用いただくことで、近年変化の激しいビジネス環境に常時対応できる、革新的なシステム構造を創造します。&lt;br /&gt;
　ノンカスタマイズの「GRANDIT miraimil」と現場の業務に近い部分の工程管理の機能をもつカスタマイズ可能なUM SaaS Cloudが繋がることで、柔軟な対応が求められる現場に対応しながら、最短で製造業様にクラウドERPをご利用いただくことが可能となります。&lt;br /&gt;
　これにより、従来の「商社・卸売業」、「サービス業」、「情報サービス業」に加えて、国内生産額の30％以上を占め＜注1＞日本の産業構造を支えるともいわれている「製造業」のお客様の業務改革と企業成長がさらに加速すると確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連携概要】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」で販売管理を行い、受注情報が「UM SaaS Cloud」に連携され、生産計画を作成します。&lt;br /&gt;
モノを作るのに必要な製造指示や作業の実績入力を「UM SaaS Cloud」で行い、部材に関わる発注・在庫管理が原価管理に連携され、「GRANDIT miraimil」の会計管理につながっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社シナプスイノベーションについて&lt;br /&gt;
株式会社シナプスイノベーションは1984年に設立し約40年システムベンダーとしてビジネスを広げてまいりました。&lt;br /&gt;
生産管理システムUM SaaS Cloudの開発・販売・導入・保守の他、各種ERPの導入を行っております。大阪、東京、愛知、千葉に拠点を構えており、地域を限定せず全国のお客様をサポートいたします。「つなぐ、革新する、広げる」をミッションに、ITを活用して世の中にあるシステム、サービス、情報、企業、あらゆるものをつなぎお客様のビジネス革新に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
商号　　：株式会社シナプスイノベーション&lt;br /&gt;
所在地　：大阪府大阪市北区堂島2-2-2 近鉄堂島ビル20F&lt;br /&gt;
資本金　：3億3,392万円&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役社長　藤本 繁夫&lt;br /&gt;
事業内容：製造業向けソフトウェアの開発、IT導入・活用支援&lt;br /&gt;
会社 HP ：&lt;a href=&quot;https://www.synapse-i.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.synapse-i.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注2＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注3＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注4＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧＜注5＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧＜注6＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧＜注7＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・代表：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 注釈について&lt;br /&gt;
＜注１＞国内生産額の30％以上を占め&lt;br&gt;出典：総務省「平成23年産業連関表」速報より&lt;br /&gt;
＜注2＞BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注3＞RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注4＞平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
＜注5＞プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注6＞ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナーのこと。&lt;br /&gt;
＜注7＞マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202312124204/_prw_PI4im_2THz167k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社が国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」を3ヶ月間で導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312124203</link>
        <pubDate>Thu, 14 Dec 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社が 国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」を3ヶ月間で導入 ～クラウドERPで将来的な変化への柔軟性を強化～   　Ｇ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年12月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社が  国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」を3ヶ月間で導入  ～クラウドERPで将来的な変化への柔軟性を強化～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 石倉　努、以下 ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、日商エレクトロニクス株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO 寺西 清一、以下 日商エレクトロニクス）が総合技術商社のエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長 笠井 庸正、以下FITP）にクラウドERP「GRANDIT miraimil」を導入したことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　FITPは、人々の生活が豊かに潤うために、人々が安全に暮らしていけるために、そして地球の環境をもっともっと良くしていくために、これからの社会になくてはならない製品と、人に喜ばれるサービスを提供する総合技術商社です。&lt;br /&gt;
　2008年に、それまで使い続けてきた会計システムのサポート停止に伴い、当時予定していたIPO（新規上場）に向けて基幹システムのERPへステップアップを検討、日本の商習慣にマッチした国産ERPとして、一気通貫で業務処理を完結できる点などを評価しERP「GRANDIT」を導入し、一度のバージョンアップを経て14年間利用してきました。&lt;br /&gt;
　一方で、2022年11月の東証グロース上場企業との業務資本提携やインボイス対応など同社を取り巻く環境変化に柔軟に対応するためにERPのクラウド化に踏み切ることを判断。2023年9月にクラウド型ERP「GRANDIT miraimil」に移行し、基幹システムを最新化・強靭化することでビジネスの更なる革新と成長を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【導入課題／目的】&lt;br /&gt;
・インボイス対応など企業を取り巻く法改正などの環境変化への柔軟な対応&lt;br /&gt;
・オンプレスERPからクラウドERPへのスムーズな移行&lt;br /&gt;
・業務資本提携による親会社の運用に則った情報システムの運用体制の見直しと決算処理の変更対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入効果】&lt;br /&gt;
・実質3ヵ月という短期でのクラウドERP導入により、2023年10月の期限までにインボイス制度への対応を実現&lt;br /&gt;
・クラウド化による運用見直しにより、月次の締め処理が2～3日から半日に短縮。四半期ごとの決算や&lt;br&gt;会計データの提出が容易になるなど、従来から作業効率が向上。決算処理の変更にも対応&lt;br /&gt;
・オンプレミス運用にかかるコストを削減し、法改正やビジネス環境の変動に対する柔軟性も強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ FITP様のコメント&lt;br /&gt;
弊社は、1996年の創業以来、自動車の安全分野、データセンターやオフィスビルなどのファシリティ分野から近年はヘルスケアや介護の分野にも活躍の場を広げています。&lt;br /&gt;
上場会社のグループ化を機に四半期決算やJ-SOXへの対応を迫られる中、既存のオンプレミス型ERPからクラウド型ERP「GRANDIT miraimil」への移行を決断し、日商エレクトロニクス様の支援により短期間での導入を実現することができました。クラウド化により、四半期決算では効率的かつ迅速な対応が取れるようになり、外部とのデータ連携も非常に楽になりました。また、今後はあらゆる法改正にも迅速な対応が可能となり、サーバの入れ替えやバージョンアップの心配もすることなく業務に専念できることはクラウド化最大のメリットです。&lt;br /&gt;
今後ますます盤石な経営基盤を整え、100年続く会社を目指して参ります。&lt;br /&gt;
※本事例の詳細は以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/case_study/fitp.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/case_study/fitp.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
■ エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社について&lt;br /&gt;
会社名：エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社&lt;br /&gt;
本　社：東京都台東区浅草橋3-20-15　浅草橋ミハマビル4F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　笠井 庸正&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;https://www.fitpacific.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fitpacific.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
・車両衝突安全関連機器の輸入販売・保守サービス&lt;br /&gt;
・CADをベースとした統合配線管理データベースソフトウェアの販売、データ入力及び保守サービス&lt;br /&gt;
・介護福祉用具の企画、製造、販売&lt;br /&gt;
・耐熱・耐摩耗ホースの輸入販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日商エレクトロニクス株式会社について&lt;br /&gt;
会社名：日商エレクトロニクス株式会社&lt;br /&gt;
本　社：東京都千代田区二番町３&amp;minus;５麹町三葉ビル（受付６F)&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO　寺西 清一&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-ele.co.jp/%E3%80%81https://erp-jirei.jp/miraimil&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nissho-ele.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nissho-ele.co.jp/%E3%80%81https://erp-jirei.jp/miraimil&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;、https://erp-jirei.jp/miraimil&lt;/a&gt;（紹介サイト）&lt;br /&gt;
事業内容：国内外の最新ソリューションによるネットワーク・ITインフラ構築、システム開発、運用・保守などのサービス提供、およびデジタルトランスフォーメーション支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
会社名：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
本　社：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注1＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注2＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注3＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧＜注4＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧＜注5＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧＜注6＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注釈について&lt;br /&gt;
＜注１＞BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注2＞RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注3＞平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
＜注4＞プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注5＞ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナーのこと。&lt;br /&gt;
＜注6＞マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>進化系ERP「GRANDIT」のアライアンスパートナーにマジックソフトウェア・ジャパン株式会社が新たに加入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310312070</link>
        <pubDate>Thu, 02 Nov 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   進化系ERP「GRANDIT」のアライアンスパートナーに マジックソフトウェア・ジャパン株式会社が新たに加入 ～データプロセスの自動化に向けた連携・統合をノーコードで実現し、 基幹...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 進化系ERP「GRANDIT」のアライアンスパートナーに&lt;br&gt;マジックソフトウェア・ジャパン株式会社が新たに加入  ～データプロセスの自動化に向けた連携・統合をノーコードで実現し、  基幹業務のDXを加速～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産統合型ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社 東京都港区　代表取締役社長 石倉 努）は、「GRANDIT」の新たなアライアンスパートナーにローコード開発プラットフォーム／データ連携ソリューションを提供するマジックソフトウェア・ジャパン株式会社（本社 東京都新宿区　代表取締役社長 佐藤 敏雄／以下、マジックソフトウェア）が加入しましたことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　企業が生産性向上に向けたDXの取り込みを加速していくなかで、複数のシステムに分散されている情報を一元的に管理するためのデータ連携プロセスの自動化は必要不可欠です。一方でデータ連携システムを開発するためのコスト、人的リソースの確保がその阻害要因となり、なかなか自動化が進まずに手作業でのデータ処理が残り、業務の効率化が実現しない現状があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　マジックソフトウェアは、「GRANDIT」と連携できる、ノーコード開発で実装可能なEAIソリューション「Magic xpi」を提供。データプロセスを自動化し、ビジネスプロセスの効率化やデータの品質向上など、DXの加速を図るとともに、全国800社以上のMagic パートナーの開発スキルや業務ノウハウを活かし、「GRANDIT」パートナーとの協業展開を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(図1)GRANDIT ⇔ Magic xpi連携イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
集中管理された連携プラットフォームと、その他多くの認定されたコネクタを含む、100以上のビルド済みコンポーネント群により、オンプレミス・クラウド間の連携ニーズに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(図2)&lt;a href=&quot;https://www.magicsoftware.com/ja/success-story/xprice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ECサイト連携事例&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※パーソナル情報システム株式会社、提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の協業を通じてGRANDITと周辺システムとのデータ連携基盤として「Magic xpi」をお客様に提供することで、ERP導入時に必要不可欠な様々なシステムやサービスとのデータ連携・同期を統合、自動化できることに加えて、ノーコードでの実装が可能になり、短期間、低コストでのERP導入の実現を確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■EAIソリューション「Magic xpi」について&lt;br /&gt;
社内外に分散している様々なシステムやサービスが保有するそれぞれ異なるデータを、連携・同期・統合するデータ連携（EAI）ソリューションです。Magic xpiは 66 種 500 機能以上のアダプタ・コネクタ群を提供しているため、簡単で直感的なユーザーインターフェースからドラッグ＆ドロップでデータ連携フローを設定することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マジックソフトウェア・ジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
イスラエル本社を中心に、全世界50カ国以上のビジネスネットを持つマジックソフトウェア・エンタープライゼ（NASDAQ：MGIC）100%出資による日本法人です。ローコード開発ツール「Magic xpa」と、データ連携プラットフォーム「Magic xpi」の開発・販売を核に、さまざまなソリューションとサービスの提供を行っています。&lt;br /&gt;
現在、東京（本社）、札幌、仙台、信越、名古屋、大阪、岡山、 広島、福岡の全国主要9都市に拠点を構え、全国800社以上のパートナーを通じて製品を販売し、サポートおよびコンサルティング・サービスの提供を行っています。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
　商号　：マジックソフトウェア・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
　住所　：東京都新宿区北新宿二丁目21番1号　新宿フロントタワー24階&lt;br /&gt;
　代表者：代表取締役社長　佐藤 敏雄&lt;br /&gt;
　URL　：&lt;a href=&quot;https://www.magicsoftware.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.magicsoftware.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注1＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注2＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
　GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー＜注3＞一覧　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー＜注4＞一覧　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー＜注5＞一覧：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」のパートナー制度に関するご質問、ご連絡は以下のポータルサイト（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/&lt;/a&gt;）よりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映。プロダクト保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始。「カスタマイズ」を不要としオンプレミス型と比べ、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減＜注6＞を実現。中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
　商号　：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
　住所　：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
　代表者：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
　URL　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注釈について&lt;br /&gt;
＜注1＞ BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注2＞ RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注3＞ プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注4＞ ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
＜注5＞ マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
＜注6＞ 平均80%の導入コスト削減&lt;br&gt;当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202310312070/_prw_PI4im_XEDbNLjX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウドERP「GRANDIT miraimil」がTVer、YouTube動画広告を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310251681</link>
        <pubDate>Thu, 26 Oct 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社 東京都港区　代表取締役社長 石倉 努）は、国内最大級の見逃し無料配信...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンソーシアム方式による国産ERP「GRANDIT（グランディット）」を展開するＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社 東京都港区　代表取締役社長 石倉 努）は、国内最大級の見逃し無料配信動画サービスTVerとオンライン動画共有プラットフォームYouTube公式チャンネルで10月20日より動画広告の配信を開始しました。&lt;br /&gt;
　「GRANDIT miraimil」は、自前で基幹システムをメンテナンスしており、「DX推進」、「IT人材不足」、「テレワーク対応」、「経営情報管理」、「インボイス制度対応」など中小企業が抱える経営課題を一気に解決できるオールインワンのクラウドERPサービスです。&lt;br /&gt;
　今回の広告配信では、SNSの&quot;神スイング&quot;が話題のアイドル「日高 里緒」さんが出演する動画広告の配信。&lt;br&gt;「過去」、「現在」のさまざまな経営、業務課題に対してクラウドERPで「会社の未来が見えてくる！」と素敵な笑顔で語りかける内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【広告配信先】&lt;br /&gt;
　・見逃し無料配信動画サービス「TVer」&lt;br /&gt;
　　配信番組：ガイアの夜明け、カンブリア宮殿、60秒で学べるNews、日経モーニングプラスFT、日経プラス９&lt;br /&gt;
　・YouTube公式チャンネル：「GRANDIT miraimil 公式YouTube チャンネル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配信内容】&lt;br /&gt;
　「miraimil 情報管理編15秒」　URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/v1e7Kwz3QGk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/v1e7Kwz3QGk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　「miraimil 意思決定編15秒」　URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WIYRwaLRFts&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WIYRwaLRFts&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【広告動画イメージ】&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、お客様の多様な働き方やビジネスの拡大に貢献し、お客様の経営課題を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GRANDIT株式会社について&lt;br /&gt;
会社名　：　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本社　　：　東京都港区赤坂9丁目7番2号 ミッドタウン・イースト10F&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
設立　　：　2003年10月1日&lt;br /&gt;
資本金　：　9,500万円&lt;br /&gt;
事業内容：　GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージ著作権、パッケージ産業財産権を持ち、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を実施。2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GRANDIT / GRANDITコンソーシアム＞&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は2004年に提供を開始し、国内1,400社以上の導入実績を持つ国産の統合型ERPパッケージです。「GRANDITコンソーシアム」は、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
＊ その他、記載している会社名・商品名は各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202310251681/_prw_PI4im_pZoSXQm3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」PMO支援サービスで中小企業のERP導入を加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310181272</link>
        <pubDate>Wed, 25 Oct 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、業務改革、ERP導入に精通したコンサルタント企業などと共同で「PMO＜注1＞支援サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;GRANDIT株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、業務改革、ERP導入に精通したコンサルタント企業などと共同で「PMO＜注1＞支援サービス for GRANDIT miraimil」の提供をしております。その第二弾として、株式会社 グローバル・パートナーズ・テクノロジー（本社 東京都千代田区　代表取締役　坂本　俊輔、以下GPTech）が「GRANDIT miraimil」の連携パートナーに加入し、「PMO支援サービス for GRANDIT miraimil」の提供を開始しましたことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　将来的に人口減少が見込まれる中、我が国の経済の更なる成長のためには、企業全体の99.7％を占める中小企業の労働生産性を高めることが重要といわれていますが、その解決策の一つとして中小企業に於いてもERPなどの基幹システムの刷新が加速しつつあります。&lt;br /&gt;
　一方で、中小企業においては、ERPシステム導入などの経験を持つ人材が少ないためシステムの導入がベンダー任せになっていたり、専任のシステム管理者をおくことができず、特定の人が本業とシステム管理者の業務を兼務することで負荷が集中したりといった課題を抱えている企業も多く、システムの刷新が難しいと考える企業経営者も少なくありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「PMO支援サービス for GRANDIT miraimil」は、クラウドERP「GRANDIT miraimil」をご導入頂くお客様が安心してERP導入を進めていただくための「伴走型コンサルティングサービス」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【PMO支援サービス for GRANDIT miraimilは、お客さまのこんなお悩みを解決します】&lt;br /&gt;
　・ERPを適正な価格で導入したい&lt;br /&gt;
　・ERP導入は複雑で、何から手を付けて良いのかわからない&lt;br /&gt;
　・周辺システムとの連携も含めた会社としてのあるべきシステム構成を描きたい&lt;br /&gt;
　・経験あるIT担当者が不足かつ多忙であり、IT導入推進体制が整備できない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GPTechが提供する主なPMO支援サービスの内容は以下の通りです。&lt;br /&gt;
【「PMO支援サービス for GRANDIT miraimil」のGPTechによる主な支援内容】&lt;br /&gt;
　・ERP導入支援&lt;br /&gt;
　・ITグランドデザイン策定支援&lt;br /&gt;
　・IT共通基盤整備・運用支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　GPTechは、ERPシステム導入に際して、周辺システムとの連携やIT共通基盤整備なども含めたユーザー企業のシステム全体のグランドデザインを描いた上でERP導入を支援します。（下図、「周辺システムを含むITグランドデザインイメージ」参照）また、ユーザー企業と伴走しながらITシステム調達を行っていくことで、ユーザー企業のIT体制強化にも貢献していきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ社は、今回の提携によりGPTechがベンダーからの中立的な立場で、お客様のERP導入やITシステム調達全般をご支援することで、経営戦略に基づいたIT導入が進み、「ITによる新たな事業価値の創造」「効果的なIT投資」「ガバナンス管理」が強化され、お客様の業務改革と企業成長が加速すると確信しています。&lt;br /&gt;
　尚、「PMO支援サービス for GRANDIT miraimil」の詳細については、&lt;a href=&quot;https://gptechcio.sharepoint.com/sites/GPT_newbizdev/Shared%20Documents/Documents/01_%E6%A1%88%E4%BB%B6%E8%B3%87%E6%96%99/g_GRANDIT/%E4%BD%9C%E6%88%90%E8%B3%87%E6%96%99/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/lp/pmo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/lp/pmo/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社 グローバル・パートナーズ・テクノロジーについて&lt;br /&gt;
GPTechは、「この国のシステム発注の常識を変える。」をビジョンとし、ITユーザー組織における人材・知識・体制不足の課題にフォーカスして、ユーザー組織の主体的かつ持続的なIT体制強化に貢献します。顧客（発注者）のIT投資戦略の策定・実行を伴走型で支援しています。政府のデジタル政策や公共調達のルールにも精通し、公共組織のIT体制強化、IT調達の支援実績を豊富に有しています。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
　商号：株式会社 グローバル・パートナーズ・テクノロジー&lt;br /&gt;
　代表：代表取締役　坂本　俊輔&lt;br /&gt;
　住所：東京都千代田区六番町2番地8　番町Mビル3F&lt;br /&gt;
　URL：&lt;a href=&quot;https://gptech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gptech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注2＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注3＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注4＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
パートナー一覧：&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/partner/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/partner/list/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧＜注5＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧＜注6＞　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧＜注7＞：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・代表：代表取締役社長　石倉　努&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 注釈について&lt;br /&gt;
注１　PMO&lt;br&gt;Project Management Office（プロジェクトマネジメントオフィス）の略。&lt;br /&gt;
注2　BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス&lt;br /&gt;
　　　方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
注3 RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
注4 平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
注5　プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
注6　ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナーのこと。&lt;br /&gt;
注7　マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202310181272/_prw_PI4im_W9UM3vPL.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>GRANDITコンソーシアム 11月14日・15日・16日、「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ」をオンライン開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310040631</link>
        <pubDate>Thu, 12 Oct 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：石倉　努）は、11月14日（火）・11月15日（水）・11月16日（木）の3日間、「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ」をオンライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：石倉　努）は、11月14日（火）・11月15日（水）・11月16日（木）の3日間、「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ」をオンラインにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ」は、企業の成長や生産性向上、そして働き方改革を支援する「GRANDITコンソーシアム」がご提供する、進化系ERP「GRANDIT」、クラウドERP「GRANDIT miraimil」、そしてパートナーソリューションや導入事例などを一同に集めてご紹介するGRANDITコンソーシアムの総合イベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、ICT（情報通信技術）が飛躍的な発展を遂げ、あらゆる企業が最新ICTへの対応を迫られています。特にChatGPTに代表される生成AIの登場により、企業においても、日々の業務を見直し、何をITやAIに任せ何を人間が行うべきか、AIやRPAなどを活用して生産性を向上させるためにはどのようにすべきか、といったことが課題になっているのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
　加えて近年耳にすることの多くなったサステナビリティという言葉。すなわち SDGs への取り組みも重要視されており、持続可能な企業成長を実現するために、ますますデジタルの力が必要といわれています。&lt;br /&gt;
　本イベントでは、このような変化の激しい時代において、社会に選ばれる企業として存続し続けるためにはERPや最新のITサービス技術とどのように向き合うべきなのかについて、多くの事例や新機能、新たにご提供を開始するサービスなどを交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、連日行われる基調講演では、EMIELD株式会社代表取締役　SDGs経営コンサルタント　森 優希 氏、日本マイクロソフト株式会社　クラウド＆AIソリューション事業本部　インテリジェントクラウド統括本部　Azure営業第二本部長　窪田 正典 氏、株式会社キャリエーラ　代表取締役 キャリアアドバイザー、ダイバーシティコンサルタント　藤井 佐和子 氏の３名をお迎えし、SDGsやAI、ダイバーシティといった企業が継続的に成長を続けるために必要な３つのテーマについてご講演いただきます。&lt;br /&gt;
　皆様のご視聴を心よりお待ち申し上げております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ＧＲＡＮＤＩＴ ＤＡＹＳ ２０２３&lt;br /&gt;
未来志向の企業成長戦略　～企業価値向上をもたらすERPの役割とAI、DX、SDGsへの向き合い方～&lt;br /&gt;
　・開催日　　　　　2023年11月14日（火）、11月15日（水）、11月16日（木）&lt;br /&gt;
　・時間　　　　　　13：30～16：50&lt;br /&gt;
　・会場　　　　　　オンライン開催&lt;br /&gt;
　・参加費用　　　　無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
　・主催　　　　　　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
　・詳細・お申込み　&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/granditdays2023/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/granditdays2023/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI＜注1＞（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA＜注2＞といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能＜注3＞。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー＜注4＞一覧 　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー＜注5＞一覧 　　　：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー＜注6＞一覧 ：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 注釈について&lt;br /&gt;
＜注1＞　BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
＜注2＞ RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
＜注3＞ 平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
＜注4＞　プライムパートナー&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
＜注5＞　ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナー。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注6&amp;gt;　マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「GRANDIT」、「GRANDIT miraimil」は、ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>GRANDIT miraimil BPOサービスで中堅、中小企業の業務効率化を支援 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309220020</link>
        <pubDate>Thu, 28 Sep 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グランディット</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、BPO事業者や会計士、税理事務所などと共同で「BPOサービス for GRANDIT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月28日&lt;br /&gt;


ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社（本社　東京都港区　代表取締役社長　石倉　努、以下ＧＲＡＮＤＩＴ社）は、BPO事業者や会計士、税理事務所などと共同で「BPOサービス for GRANDIT miraimil」の提供をしております。その第二弾として、「GRANDIT miraimil」を用いてパーソルワークスデザイン株式会社（本社: 東京都豊島区、代表取締役社長: 軽井 宏直、以下パーソルワークスデザイン社）がBPOサービスの提供を開始することをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　将来的に人口減少が見込まれる中、我が国の経済の更なる成長のためには、企業全体の99.7％を占める中小企業の労働生産性を高めることが重要といわれていますが、中小企業の取り組みは大企業に比べて大幅に遅れています。&lt;br /&gt;
　これらの理由としては、中小企業では財務的な問題から十分なIT投資が難しい、せっかくITを導入しても使いこなすための知識やスキルを有する社内人材の不足、外部の専門家によるコンサルティングやアウトソーシングの支援が受けづらく、十分な結果が得られていないというのが現状ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「BPOサービス for GRANDIT miraimil」は、クラウドERP「GRANDIT miraimil」をご利用頂くお客様が安価にご利用いただける、バックオフィス向けのBPOサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パーソルワークスデザイン社が提供する主なBPOサービスの内容は以下の通りです。&lt;br /&gt;
【BPOサービス for GRANDIT miraimilの主なご支援内容】&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」が提供する最適化された機能をベースに、属人的な業務を標準化、定型化します。定型化された個別業務から業務プロセス全体の委託まで、お客様のご要望に応じて業務仕様を設計しオフサイト化できる受託体制を構築します。業務にかかる固定費を変動費化し事業の成長や新しい事業の立ち上げ時など、必要に応じて業務リソースを確保できる運用体制の効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パーソルワークスデザイン社は、『ワクワクワークのあふれる社会へ』をミッションとして50年以上BPOのプロフェッショナルとして国内におけるあらゆる業種に規模を問わず、一般事務から情報処理、コールセンター、ヘルプデスク、など様々な業務をBPOサービスとして提供しています。同社が持つ豊富な受託実績から得た業務設計ノウハウと、業務経験を備えた人的リソースにより、1社から企業グループ向けの業務受託まで、幅広い委託要件に対応したBPOサービスをご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;主なご支援内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
□ 個別業務BPOサービス：「GRANDIT miraimil」を用いた受発注の受付入力など、個別業務を対象としたBPOサービス。&lt;br /&gt;
□ 包括業務BPOサービス：「GRANDIT miraimil」を用いた販売活動におけるバックオフィス業務のプロセス全体(複数の個別業務で構成されるプロセス)を対象としたBPOサービス。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜サービス全体図＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　尚、詳細については「BPOサービス for GRANDIT miraimil」（&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/lp/bpo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/lp/bpo/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パーソルワークスデザイン株式会社について&lt;br /&gt;
パーソルグループのパーソルワークスデザインは、2018年10月に日本アイデックス、ハウコム、テンプスタッフ・ライフサポートが統合し誕生いたしました。BPO（Business Process Outsourcing）のプロフェッショナルとしてあらゆる業種のお客さまの一般事務から情報処理、システム設計、ソフトウェア開発、コールセンター、ヘルプデスク、保健指導、採用代行などのBPOサービスを提供しています。&lt;br&gt;＜会社概要＞&lt;br /&gt;
商号：パーソルワークスデザイン株式会社&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長　軽井 宏直&lt;br /&gt;
住所：東京都豊島区池袋2-65-18 池袋WESTビル&lt;br /&gt;
認証：プライバシーマーク/ 10820396(10）、ISO27001/JQA-IM0424&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.persol-wd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-wd.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 進化系ERP「GRANDIT」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT」は、コンソーシアム方式により業界を代表するIT企業が集まって知恵とノウハウを集大成した進化系ERPです。経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費といった基幹業務に加え、BI&amp;lt;注1&amp;gt;（ビジネスインテリジェンス）、EC、ワークフロー等を標準搭載し、多言語、多通貨、マルチカンパニー機能などの全ての機能を統合。マルチブラウザやクラウド、RPA&amp;lt;注2&amp;gt;といった最新インフラをサポートすることにより、ビジネス環境の変化に対応し、ビジネスの可能性を拡げることで、日本企業の成長を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 中小企業向け国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil」について&lt;br /&gt;
「GRANDIT miraimil」は、中堅企業向けERP「GRANDIT」で得た業種ごとのノウハウを集約し、中小企業向けにサービスとして提供を可能にしたクラウドERP。「カスタマイズ」を不要にすることで、従来のオンプレミス型GRANDITと比べて、最短で3か月というスピード導入と平均80％の導入コスト削減が可能&amp;lt;注3&amp;gt;。デジタル化を通じて中小企業の働き方改革、生産性向上、業務効率化を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ GRANDITコンソーシアムについて&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムは、顧客視点に立ち、日本企業に最も適し、最新技術基盤を採用したERPパッケージソフトを開発するために2003年10月に設立されました。製品完成後も製品とサービスの絶え間ない成長をめざし、定期的な活動を続けております。&lt;br /&gt;
プライムパートナー一覧&amp;lt;注4&amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/prime.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパートナー一覧&amp;lt;注5&amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マルチチャネルパートナー一覧&amp;lt;注6&amp;gt;：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/partner/multi_channel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社について&lt;br /&gt;
ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社は、GRANDITコンソーシアムの運営を行い、コンソーシアム各社に蓄積されたノウハウやお客様の声を「GRANDIT」の製品開発に反映しています。また、「GRANDIT」のパッケージソフトウェアの著作権、産業財産権を保有し、プロダクト維持管理、保守及び導入支援を行っております。また、2021年10月より中小企業向けの国産統合型クラウドERP「GRANDIT miraimil（グランディット ミライミル）」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
　＜会社概要＞&lt;br /&gt;
・商号：ＧＲＡＮＤＩＴ株式会社&lt;br /&gt;
・代表：代表取締役社長　石倉 努&lt;br /&gt;
・住所：東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.grandit.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.grandit.jp/&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.miraimil.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.miraimil.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 注釈について&lt;br /&gt;
&amp;lt;注1&amp;gt; BI&lt;br /&gt;
Business Intelligence（ビジネスインテリジェンス）の略。&lt;br /&gt;
企業の蓄積されたデータを活用し、経営に寄与する意思決定の支援を行う、データの収集・分類・分析・アクセス方法などを提供するソフトウェアのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注2&amp;gt; RPA&lt;br&gt;Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)の略。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注3&amp;gt; 平均80%の導入コスト削減&lt;br /&gt;
当社にて商社・卸売業、サービス業の中堅企業向けにGRANDITを導入した実績値を元に算出。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注4&amp;gt; プライムパートナー&lt;br /&gt;
GRANDITコンソーシアムメンバー企業。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注5&amp;gt; ビジネスパートナー&lt;br /&gt;
コンソーシアムメンバーと協力して「GRANDIT」の販売とインテグレーションを担当するパートナーのこと。&lt;br /&gt;
&amp;lt;注6&amp;gt; マルチチャネルパートナー&lt;br /&gt;
国内企業を中心にERP関連事業の拡大を目指すソリューションベンダー、コンサルティングファーム企業。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※その他、記載している会社名・商品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100604/202309220020/_prw_PI1im_BY10voeM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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