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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>講師は文筆家・写真家の蒼井ブルーさん｢写真とことばのワークショップ｣を 10月26日(火),11月9日(火)に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202111153363</link>
        <pubDate>Mon, 15 Nov 2021 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description> SNSフォロワー数20万人超え！講師は文筆家・写真家の蒼井ブルーさん「写真とことばのワークショップ」を 10月26日（火）、11月9日（火）に開催全国から参加した学生35人が「写真とことば」のオリジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年11月15日&lt;br /&gt;


松山市・ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;

 SNSフォロワー数20万人超え！講師は文筆家・写真家の蒼井ブルーさん「写真とことばのワークショップ」を 10月26日（火）、11月9日（火）に開催全国から参加した学生35人が「写真とことば」のオリジナル作品を制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　松山市とことばのちから実行委員会は、10月26日（火）および11月9日（火）に学生（高校生、大学生、専門学生）を対象とした「写真とことばのワークショップ」を松山大学で開催しました。2020年の「だから、ことば大募集」でPRサポーターを務められた文筆家・写真家の蒼井ブルーさんが講師としてオンラインで参加し、松山大学内の会場に集まった学生28人と全国各地からオンラインで参加した学生7人の計35人が、2回のワークショップを通して、写真とことばを使った作品制作に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加学生による課題作品（一例） &lt;br /&gt;
「あの人たちが生きたこの町で、言葉のお湯につかりたい。」&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
　本ワークショップは、第1回で蒼井さんのこれまでの経歴のご紹介と作品制作のレクチャー、第2回は蒼井さんによる作品の講評という構成で行われ、参加学生には、「だから、ことば大募集」の入選作品から各自に割り当てられたことばに沿って写真を撮影するという課題作品と、「しあわせの記憶」をテーマに30文字以内のことばをつづり、そのことばに添える写真を撮影する自由作品の2作品が課題として出されました。参加者の作品を見た蒼井さんは、学生ならではの視点でつづられたことばや写真に対し、「仕事をしている中では見られないような写真やアイデアがたくさんあって、新鮮でとても面白かったです」とコメントし、作品の細かな部分までユーモアたっぷりに講評いただきました。&lt;br /&gt;
　質疑応答のコーナーでは、蒼井さんの作品作りについて質問が集まりました。学生から「0から1を生み出す難しさを乗り越えるには」と質問を受けた蒼井さんは、「日々メモを取っています。それが無駄になっても、メモを書いているときに頭の中が整理されるということもあります。また、思い付きも大事ですね。どんなにくだらないことでもメモしておいて、100個メモして1個でも0から1になる助けになればと思っています。無駄を愛す精神が大事ですね」とご自身がされているアイデア作りの方法を教えていただきました。その後も、「もし蒼井さんがI love youを和訳するとしたら」といった質問も飛び出し、大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
　最後に、蒼井さんから「僕は元々カメラマンをしていて、SNSが話題になって本を出すことになりました。カメラマンと執筆業の二つの仕事がどちらも好影響を与え合っているように思います。一つのことを極めることも良いことですが、将来仕事に生きることもあるので興味のあることをどんどんやってみると良いですね」とこれから社会に出る学生に向けてメッセージを送っていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加した学生のコメント（一部抜粋）&lt;br /&gt;
・ことばと写真をこんなに真摯（しんし）に考えたことが無かったので、とてもいい大切な時間を過ごすことができました。私も大切な人をいつも元気づける、支えることができる言葉を発する人になりたいです。&lt;br /&gt;
・自分も将来、何かを創り出す仕事がしたいと思っているので、蒼井さんの「メモを普段から取る」のは参考にしたいと思いました。学生時代の今の自分の発想は、今の自分にしかできないことなので、それを記録に残しておくことは貴重な財産になると思いました。&lt;br /&gt;
・ことばや写真を作る方から直接お話を聞くことができ、とても刺激的でした。普段は写真を撮らないので、今回課題を通して興味を持ちました。&lt;br /&gt;
・ことばを作って人に見せるのは少し苦手でしたが、今回蒼井さんの作品を見たり、課題作品を作成することで、少し好きになれたと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■蒼井ブルーさんのコメント&lt;br /&gt;
　ことばを大切にしている者のひとりとして、松山市さん、ことばのちから実行委員会さんとこのような形でご一緒できたことを光栄に思います。また、学生のみなさんのフレッシュな作品や、屈託のない笑顔に触れられたことも貴重な経験となりました。今回のワークショップでは「写真とことば」の作品づくりをレクチャーさせていただきました。クリエイティブの最大の目的は、人に思いを伝えることだと思っています。ここで得たこと、感じたことが、みなさんの「伝える」の助けとなることを願ってやみません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ことばのまち松山・「だから、ことば大募集」について&lt;br /&gt;
　松山市は、正岡子規をはじめ多くの先人たちが残してくれた豊かな文学的土壌を大切に受け継ぎ、「ことば文化」を生かしながらまちづくりをしています。その取り組みの一つとして行った「だから、ことば大募集」では、「ことば」を全国から広く募集し、「ことばを大切にするまち松山」を発信しています。選ばれた作品は、路面電車や松山城ロープウェイなどさまざまな場所に「街はことばのミュージアム」と題して展示し、皆さまから寄せられた「ことば」を松山の宝として、ことばの魅力で街を彩り、松山を訪れた人や市民に笑顔を届けています。新型コロナウイルス感染症の影響の下、あらためて「ことばのちから」を再認識する契機になればと考え実施した2020年の「だから、ことば大募集」では、日本全国47都道府県、また海外10の国と地域から作品が寄せられ、応募総数は22,440点と過去最多となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ことばのちから公式HP・SNS&lt;br /&gt;
　今回のワークショップで学生の皆さんが取り組んだ作品は、今後公式SNSでの発信を予定しています。&lt;br /&gt;
・ホームページ：　&lt;a href=&quot;http://www.kotobanochikara.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.kotobanochikara.net/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ツイッター：　　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kotobanoch1kara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kotobanoch1kara&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>応募総数は過去最多22,440点！ついに審査結果が発表！　　　　　　　「だから、ことば大募集」表彰式を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103162301</link>
        <pubDate>Tue, 16 Mar 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>   応募総数は過去最多22,440点！ついに審査結果が発表！ ～「だから、ことば大募集」表彰式を開催～ 大賞は「『ふるさと』をようけ詰めておくるけん」   　松山市とことばのちから実行委員会は、3月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月16日&lt;br /&gt;


松山市・ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募総数は過去最多22,440点！ついに審査結果が発表！ ～「だから、ことば大募集」表彰式を開催～ 大賞は「『ふるさと』をようけ詰めておくるけん」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　松山市とことばのちから実行委員会は、3月14日（日）に松山市立子規記念博物館で「だから、ことば大募集」表彰式を開催しました。当日は、松山市長の野志克仁、ことばのちから実行委員会委員長の五百木幸子のほか、審査員長である作家・文芸評論家の高橋源一郎さん、審査員のラッパーDisry（ディスリ―）さん、そして22,440点の応募作品の中から選ばれた受賞者が参加し、審査結果の発表および表彰を行いました。また、表彰式の後には、審査員のお二人によるトークイベントを開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国から広くことばを募集する「だから、ことば大募集」は、過去に2回、2000年と2010年に開催されています。「想（おもい）」を募集テーマに10年ぶりに開催した今回は、日本全国47都道府県、また海外10の国と地域から作品が寄せられ、応募総数は22,440点と過去最多となりました。&lt;br /&gt; 
　今回、大賞に選ばれたのは、松山市在住の山口真由さんの作品「『ふるさと』をようけ詰めておくるけん」でした。受賞した山口さんは「県外に大切な人がいる方、そしてその大切な人に荷物を送ったことがある方なら、誰もが心の中で思ったことがあるのではないかな、そんな日常の小さなつぶやきを言葉にしたものです。コロナ禍でも誰かを想い、誰かに想われるという心のつながりが失われていないことを感じてもらえれば」と作品に込めた想いを語りました。また、審査員長の高橋源一郎さんからは、「22,440作品の中から約1000倍の難関を突破した25作品です。受賞した作品以外にも素晴らしいことばが多くあり、目移りしましたが、コロナ禍でも、こういうことばがあれば遠くのものが近くになる、どんな壁も乗り越えていける、そんなことばを選びました。受賞作品のようなことばが、いつでも誰からでも出てくるそういう時代になるといいと思います」と今回の受賞作品についての総評をお話いただきました。&lt;br /&gt; 
　受賞作品は今後、松山市内各所に掲出され市内を彩る予定です。松山市とことばのちから実行委員会は、皆様から寄せられたたくさんのことばたちと共に、今後も「ことばを生かしたまちづくり」に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■審査結果について&lt;br /&gt; 
大賞作品、優秀賞4作品、入賞20作品は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜大賞＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 作品 
 お名前 
 
 
 「ふるさと」をようけ詰めて送るけん&lt;br /&gt;  
 山口真由さん（愛媛県松山市）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜優秀賞＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 作品 
 お名前 
 
 
 終わった恋に寄りそってくれたのは千年前のことばだった。&lt;br /&gt;  
 満﨑理惠さん（熊本県熊本市）&lt;br /&gt;  
 
 
 1年生の娘の置手紙「今日は朝たべない、コイをしているから。」&lt;br /&gt;  
 KOTAさん （愛知県）&lt;br /&gt;  
 
 
 鈍行で行け、周りが良く見える&lt;br /&gt;  
 石倉潔さん（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;  
 
 
 ばあばにだって、将来の夢あるぞ！&lt;br /&gt;  
 見沢富子さん（埼玉県所沢市）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜入賞＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 作品 
 お名前 
 
 
 君の好きな所は一人にしてくれるのに、ひとりぼっちにはしない所&lt;br /&gt;  
 柏木愛里さん&lt;br /&gt;  
 
 
 母さん、自分をたまには褒めてください。もう十分合格点です。&lt;br /&gt;  
 太田宗隆さん&lt;br /&gt;  
 
 
 ふるさとの駅に降り立てば磯の香り　住んでた時は知らなかった&lt;br /&gt;  
 神田裕子さん&lt;br /&gt;  
 
 
 高２娘の反抗期 「弁当うまっ」で　一時休戦&lt;br /&gt;  
 横幕幸恵さん&lt;br /&gt;  
 
 
 「チンしてね」のオカンの字。あったかい。&lt;br /&gt;  
 小松崎潤さん&lt;br /&gt;  
 
 
 作業着に、父さんの　生き方包む&lt;br /&gt;  
 金子秀重さん&lt;br /&gt;  
 
 
 逢いたいのにもどらんでいいと言う親心&lt;br /&gt;  
 安田英一さん&lt;br /&gt;  
 
 
 山が泳いでいるね飛行機の窓見て教えてくれたわが子の愛しさ&lt;br /&gt;  
 川本耕司さん&lt;br /&gt;  
 
 
 おふくろと出掛ける時は、おふくろの歩幅で歩く&lt;br /&gt;  
 牛田正行さん&lt;br /&gt;  
 
 
 母の愛は常に全力 だからぶつかった時は メチャクチャ痛い&lt;br /&gt;  
 大恵やすよさん&lt;br /&gt;  
 
 
 想いはきっと、 wi-fiよりも飛び交っている。&lt;br /&gt;  
 内山陽子さん&lt;br /&gt;  
 
 
 家族って毛糸みたい こんがらがって あったかい&lt;br /&gt;  
 中林未孔さん&lt;br /&gt;  
 
 
 いつまで昨日のおまえでいるつもりだ！？&lt;br /&gt;  
 満川恒朗さん&lt;br /&gt;  
 
 
 まんまるでも、さんかくでも、しかくでもいいから、生きていて&lt;br /&gt;  
 波多野明倫さん&lt;br /&gt;  
 
 
 息子よ！アンタの ファーストキスは 母ちゃんと済んどんよ&lt;br /&gt;  
 乗松政之さん&lt;br /&gt;  
 
 
 「今年も蜜柑は甘いよ」父の電話は帰っておいでの合図&lt;br /&gt;  
 大屋雅広さん&lt;br /&gt;  
 
 
 わしゃ　スマホは持っちょらんが　想いはいつも携帯しちょる&lt;br /&gt;  
 佐藤俊明さん&lt;br /&gt;  
 
 
 じいちゃんの教えは 守る ばあちゃんの想いは つなぐ&lt;br /&gt;  
 土居幹治さん&lt;br /&gt;  
 
 
 甘くて優しいのが松山の味やけん&lt;br /&gt;  
 新田芳久さん&lt;br /&gt;  
 
 
 息子に身長、抜かされた。負けることが嬉しいなんてね。&lt;br /&gt;  
 諸島一さん&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■高橋源一郎さん×Disryさんトークイベントの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　  &lt;br /&gt; 
　審査結果の発表の後には、作家・文芸評論家の高橋源一郎さんと松山市出身のラッパーDisry（ディスリ―）さんによるトークイベントが開催されました。イベント内では、「ことばのまち松山」の魅力について、「夏目漱石や正岡子規など優れた文学者を産み、あるいは彼らの作品の舞台となってきた町。人の感じは細やかで、かといって優しいだけじゃなく芯がある」と高橋さんが語り、Disryさんも「今は沖縄で活動しているが、地元に帰ってくるとやっぱり人の温かさを感じる」と話しました。また、小説とラップの違いというテーマでは、「小説はどちらかというなら過去を踏まえて現在や未来を見ている、ラップは直接、現在・未来に向き合って歌っている」と高橋さんがコメント。Disryさんも、「確かに逆境の中から未来に向けたことばが多いです。ハングリー精神が大切ですね」と語りました。さらに、トーク内では、高橋さんからDisryさんに「ちょっとラップしてみてください」と突然のリクエストも。するとDisryさんは、「やりよんけ？やりよるけん、I don’t care」と松山の方言を使ったラップを披露し、会場は大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アーカイブ公開について&lt;br /&gt; 
　「だから、ことば大募集」表彰式および審査員のお二人によるトークイベントの映像は、ことばのちから公式YouTube（&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qeLjxtVn2sE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qeLjxtVn2sE&lt;/a&gt;）で公開しています。配信は3月末までを予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「だから、ことば大募集」について&lt;br /&gt; 
　松山市は、正岡子規をはじめ多くの先人たちが残してくれた豊かな文学的土壌を大切に受け継ぎ、「ことば文化」を生かしながらまちづくりをしています。「だから、ことば大募集」では、「ことば」を全国から広く募集し、「ことばを大切にするまち松山」をPRします。これまで2000年と2010年に「だから、ことば大募集」を実施し、それぞれ全国から12,000点を超える多くの「ことば」が寄せられました。その中から選ばれた作品は、路面電車や松山城ロープウェイなどさまざまな場所に「街はことばのミュージアム」と題して展示し、皆さまから寄せられた「ことば」を松山の宝として、ことばの魅力で街を彩り、松山を訪れた人や市民に笑顔を届けています。新型コロナウイルス感染症の影響の下、あらためて「ことばのちから」を再認識する契機になればと考え実施した今回の「だから、ことば大募集」では、日本全国47都道府県、また海外10の国と地域から作品が寄せられ、応募総数は22,440点と過去最多となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ことばのちから&lt;br /&gt; 
・ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://kotobanochikara.camps.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kotobanochikara.camps.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;（だから、ことば大募集特設ページ）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.kotobanochikara.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.kotobanochikara.net/&lt;/a&gt;&amp;nbsp; （概要・過去アーカイブ）&lt;br /&gt; 
・ツイッター：　　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kotobanoch1kara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kotobanoch1kara&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
松山市 文化・ことば課 ことばのちから担当&lt;br /&gt; 
愛媛県松山市二番町四丁目7番地2&lt;br /&gt; 
電話：089-948-6952&lt;br /&gt; 
E-mail：bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>～日本全国、そして海外からの応募もありました～　　　　　 「だから、ことば大募集」応募総数　22,440点</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012239059</link>
        <pubDate>Wed, 23 Dec 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description> ～日本全国、そして海外からの応募もありました～ 「だから、ことば大募集」応募総数　22,440点～ことばを通じて、松山の魅力を全国へ発信、1月31日に表彰式を開催予定～   　松山市（市長：野志克仁...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月23日&lt;br /&gt;


松山市・ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;

～日本全国、そして海外からの応募もありました～ 「だから、ことば大募集」応募総数　22,440点～ことばを通じて、松山の魅力を全国へ発信、1月31日に表彰式を開催予定～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　松山市（市長：野志克仁）は、2000年、2010年に続き、今年10年ぶりに全国から「ことば」を募集する「だから、ことば大募集」を実施し、この度応募総数が確定しました。応募総数は22,440点で、前々回の12,001点、前回の12,200点を大きく越える結果となりました。応募期間は8月13日（木）から10月31日（土）まで、約2カ月半の間、全国から「ことば」を募集し、日本全国47都道府県、また海外10の国と地域からの応募もありました。幅広い世代から応募がありましたが、特に20代から30代の若い世代の方の応募が目立ちました。&lt;br /&gt; 
　募集テーマは「想（おもい）」です。コロナ禍で、会いたい人に会えない、行きたい場所に行けない中、誰かを想い、何かを想い、自分自身を想う機会が増えたからこそ、様々な「想」のこもった多くの「ことば」が、この「ことばを大切にするまち松山」に届きました。&lt;br /&gt; 
　今後、最終審査は審査員とことばのちから実行委員会、松山市とで年内に終える予定です。来年1月31日（日）には松山市民会館で、受賞者及び審査員長で作家の高橋源一郎さん、審査員でタレントのラブリさん、ラッパーのDisry(ディスリー)さんをお迎えし、審査結果の発表と表彰式、そして審査員3名によるトークイベントを行う予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募作品数内訳は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
（１）年代別&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 年代別 
 
 
 ～10代&lt;br /&gt;  
 2,779&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 20代&lt;br /&gt;  
 3,526&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 30代&lt;br /&gt;  
 3,008&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 40代&lt;br /&gt;  
 2,613&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 50代&lt;br /&gt;  
 3,232&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 60代&lt;br /&gt;  
 2,864&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 70代&lt;br /&gt;  
 2,274&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 80代&lt;br /&gt;  
 496&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 90代&lt;br /&gt;  
 67&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 無記入等&lt;br /&gt;  
 1,581&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 合計&lt;br /&gt;  
 22,440&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 
※最年少応募者　　２歳（愛媛県）１点&lt;br /&gt; 
※最年長応募者　９５歳（愛媛県）９点&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）職業別（応募の多かった職業上位５点）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 職業別 
 
 
 会社員&lt;br /&gt;  
 3,425&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 主婦（主夫）&lt;br /&gt;  
 2,816&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 無職&lt;br /&gt;  
 2,392&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 大学生・短大生・大学院生&lt;br /&gt;  
 1,512&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 高校生&lt;br /&gt;  
 1,238&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）応募方法別&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 応募方法 
 
 
 応募フォーム&lt;br /&gt;  
 15,390　点&lt;br /&gt;  
 
 
 メール&lt;br /&gt;  
 802　点&lt;br /&gt;  
 
 
 郵送&lt;br /&gt;  
 4,353　点&lt;br /&gt;  
 
 
 応募箱・持ち込み&lt;br /&gt;  
 1,393　点&lt;br /&gt;  
 
 
 FAX&lt;br /&gt;  
 502　点&lt;br /&gt;  
 
 
 合計&lt;br /&gt;  
 22,440　点&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）地域別&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 地域別 
 
 
 北海道 
 北海道&lt;br /&gt;  
 703&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 703&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東北&lt;br /&gt;  
 青森県&lt;br /&gt;  
 66&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 岩手県&lt;br /&gt;  
 110&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 秋田県&lt;br /&gt;  
 65&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 宮城県&lt;br /&gt;  
 250&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 山形県&lt;br /&gt;  
 51&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 福島県&lt;br /&gt;  
 90&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 632&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 関東&lt;br /&gt;  
 茨城県&lt;br /&gt;  
 194&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 栃木県&lt;br /&gt;  
 121&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 群馬県&lt;br /&gt;  
 141&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 埼玉県&lt;br /&gt;  
 813&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 千葉県&lt;br /&gt;  
 756&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 東京都&lt;br /&gt;  
 2,083&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 神奈川県&lt;br /&gt;  
 1,260&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 5,368&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 中部&lt;br /&gt;  
 新潟県&lt;br /&gt;  
 132&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 富山県&lt;br /&gt;  
 111&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 石川県&lt;br /&gt;  
 99&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 福井県&lt;br /&gt;  
 57&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 山梨県&lt;br /&gt;  
 82&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 長野県&lt;br /&gt;  
 130&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 岐阜県&lt;br /&gt;  
 252&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 静岡県&lt;br /&gt;  
 377&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 愛知県&lt;br /&gt;  
 570&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 1,810&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 近畿&lt;br /&gt;  
 三重県&lt;br /&gt;  
 165&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 滋賀県&lt;br /&gt;  
 188&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 京都府&lt;br /&gt;  
 346&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪府&lt;br /&gt;  
 1,095&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 兵庫県&lt;br /&gt;  
 758&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 奈良県&lt;br /&gt;  
 140&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 和歌山県&lt;br /&gt;  
 75&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 2,767&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 中国&lt;br /&gt;  
 鳥取県&lt;br /&gt;  
 30&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 島根県&lt;br /&gt;  
 49&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 岡山県&lt;br /&gt;  
 395&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 広島県&lt;br /&gt;  
 210&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 山口県&lt;br /&gt;  
 116&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 800&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 四国&lt;br /&gt;  
 徳島県&lt;br /&gt;  
 113&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 愛媛県&lt;br /&gt;  
 8,104&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 ※松山市6,149点 
 
 
 高知県&lt;br /&gt;  
 287&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 香川県&lt;br /&gt;  
 237&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 8,741&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 九州&lt;br&gt;沖縄&lt;br /&gt;  
 福岡県&lt;br /&gt;  
 639&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 佐賀県&lt;br /&gt;  
 49&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 長崎県&lt;br /&gt;  
 93&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 熊本県&lt;br /&gt;  
 287&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 大分県&lt;br /&gt;  
 73&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 宮崎県&lt;br /&gt;  
 69&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 鹿児島県&lt;br /&gt;  
 213&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 沖縄県&lt;br /&gt;  
 106&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 1,529&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 海外&lt;br /&gt;  
 アメリカ&lt;br /&gt;  
 24&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 台湾&lt;br /&gt;  
 24&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 ドイツ&lt;br /&gt;  
 7&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 イギリス&lt;br /&gt;  
 6&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 オーストラリア&lt;br /&gt;  
 6&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 韓国&lt;br /&gt;  
 5&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 シンガポール&lt;br /&gt;  
 2&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 ニュージーランド&lt;br /&gt;  
 1&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 カナダ&lt;br /&gt;  
 1&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 イタリア&lt;br /&gt;  
 1&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 77&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 記入無し 
 　&lt;br /&gt;  
 13&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 　&lt;br /&gt;  
 
 
 小計 
 13&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 合計&lt;br /&gt;  
 22,440&lt;br /&gt;  
 点&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■表彰式について（予定）&lt;br /&gt; 
　　（１）日時：令和３年１月３１日（日）１３時３０分～１５時００分（予定）&lt;br /&gt; 
　　（２）会場：松山市民会館 中ホール&lt;br /&gt; 
　　（３）参加者：審査員長 高橋源一郎さん、審査員 ラブリさん、審査員 Disry(ディスリー)さん、受賞者&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　松山市長、ことばのちから実行委員会委員長&lt;br /&gt; 
　　（４）内容：①主催者挨拶&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　②入賞作品発表　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　③表彰&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　④記念撮影&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　⑤審査員３名のトークイベント&lt;br /&gt; 
　　（５）観覧応募方法&lt;br /&gt; 
　　　　　①募集期間：令和2年12月22日（火）～令和3年1月20日（水）※必着&lt;br /&gt; 
　　　　　②定員　　：松山市内に在住の方 150名　※応募多数の場合は抽選です&lt;br /&gt; 
　　　　　③応募方法：往復はがきまたはメール&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　代表者の氏名、住所、電話番号、申込人数（4人まで）を明記し、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　応募してください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　抽選結果は、令和3年1月22日（金）以降にお知らせします。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　（往復はがき）〒790-8571　松山市二番町四丁目7-2&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 松山市役所 文化・ことば課「だから、ことば大募集」係&lt;br /&gt; 
　　　　　　　（メール）　　「だから、ことば大募集」事務局　&lt;a href=&quot;mailto:kotobanochikara@camps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kotobanochikara@camps.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■一次審査を終えて、審査員の皆様からいただいたコメントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・審査員長 高橋源一郎さんコメント&lt;br /&gt; 
たくさんの、素晴らしいことばが集まって、目が眩むようだった。「これはいい」「あっ、これもいいな」「ああ、こんなことばがあるなんて」「えっ？　なに、これ、素敵」。こんなことばかり呟いていた。&lt;br /&gt; 
みなさん、ありがとう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・審査員 ラブリさんコメント&lt;br /&gt; 
たくさんの想いが言葉になって、読んでいるだけで本当に温かい気持ちになりました。&lt;br /&gt; 
言葉になる想いは、誰かのことを思い出すことなんだと改めて感じました。&lt;br /&gt; 
沢山のご応募ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・審査員 Disryさんコメント&lt;br /&gt; 
今回は松山市様の取組でしたが、県内外を問わず多くの応募が集まったとのことで、大変審査のしがいがありました。やはりコロナに関する&quot;ことば&quot;が多く、ほっこりしたり、涙しそうになったり。とても心を豊かにさせていただきました。そのことばを選定するという仕事は、まさに苦渋の決断でしたが、今の自分自身に重ね合わせながらしっかり審査を務めさせていただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
松山市 文化・ことば課 ことばのちから担当&lt;br /&gt; 
愛媛県松山市二番町四丁目7番地2&lt;br /&gt; 
電話：089-948-6952&lt;br /&gt; 
E-mail：bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>松山市主催 「だから、ことば大募集」副賞を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202010276275</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2020 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>   松山市主催「だから、ことば大募集」副賞を追加   　松山市（市長：野志克仁）は2000年、2010年に続き、10年ぶりに「だから、ことば大募集」を実施しています。 　松山市は、正岡子規をはじめ多...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月27日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;
ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松山市主催「だから、ことば大募集」副賞を追加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　松山市（市長：野志克仁）は2000年、2010年に続き、10年ぶりに「だから、ことば大募集」を実施しています。&lt;br /&gt;
　松山市は、正岡子規をはじめ多くの先人たちが残してくれた豊かな文学的土壌を大切に受け継ぎ、「ことば文化」を生かしながらまちづくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　本募集では受賞作品の応募者に賞金（大賞100,000円ほか）を用意していますが、より多くのご応募をいただき、松山市の魅力を応募者に知っていただくことを目的に、松山市を中心とした愛媛県内の協賛企業様のご協力により副賞を用意しました。また、副賞としての商品協賛はもちろんご協賛金、告知、会場提供など様々な形で御ご協力いただく協賛各社もあわせてご紹介します。&lt;br /&gt;
副賞は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※10月20日現在&lt;br /&gt;
※どの副賞がどの賞に対応するかは表彰式当日の発表を予定しております。&lt;br /&gt;
※一部変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（敬称略・企業名50音順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■伊織&lt;br /&gt;
タオルセット/タオル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社一六&lt;br /&gt;
一六銘菓撰 坊っちゃんとおかしな仲間たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社伊予鉄グループ&lt;br /&gt;
大観覧車くるりん　通常ゴンドラチケット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■伊予灘ものがたり（四国旅客鉄道株式会社）&lt;br /&gt;
観光列車「伊予灘ものがたり」ペアチケット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社うつぼ屋&lt;br /&gt;
坊っちゃん団子、坂の上の雲詰合せ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ANAクラウンプラザホテル松山&lt;br /&gt;
ホテル内レストラン食事券&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社修斗&lt;br /&gt;
飲むみかんゼリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■道後温泉旅館協同組合&lt;br /&gt;
道後温泉旅館・ホテル ペア宿泊券　/　道後温泉別館飛鳥乃湯泉（日帰り入浴施設）ペア入浴券&lt;br /&gt;
オリジナルノベルティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本航空株式会社&lt;br /&gt;
松山空港との往復航空券&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マルトモ株式会社&lt;br /&gt;
プレ節ソフト削り　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社レデイ薬局&lt;br /&gt;
レデイ薬局店舗で使用可能な商品券&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協賛企業様は以下の通りです（50音順）。副賞協賛はもちろん、ご協賛金、告知、会場提供など様々な形で多数の企業様・大学様にご協力をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「だからことば大募集」の概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集のテーマ「想（おもい）」　　
・家族や大切な人へのことば、世の中に伝えたいことば、そのほか、思い出に残っていることば、大好きなことば、元気になれることば、など。&lt;br /&gt;
　新型コロナウイルス感染症の影響により、これまでの生活様式が一変している現在において、何かに想いを馳せる機会が増えています。リアルな場での人と人とのコミュニケーションが困難な時期において、「ことば」の力を活用し、ことばの裏にある「想い」の大切さを投稿いただくことで、新しいコミュニケーションのあり方の契機にもなりえるのではということで募集テーマを設定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法　　　　
・応募フォーム（&lt;a href=&quot;https://kotobanochikara.camps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kotobanochikara.camps.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　令和2年10月31日（土）23時59分までに、ご応募ください。&lt;br /&gt;
・はがき、封書　　〒790-8799　松山中央郵便局留&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「だから、ことば大募集」事務局　宛&lt;br /&gt;
・ＦＡＸ　089-956-8933&lt;br /&gt;
・メール　kotobanochikara@camps.jp&lt;br /&gt;
・はがき、封書、FAX、メールの場合、下記の項目をご記入の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
　氏名、郵便番号、住所、年齢、職業、性別、電話番号、メールアドレス（あれば）、本名公開の可否（否の場合、公開可能な名前）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募期間　令和2年8月13日（木）～10月31日（土）　当日消印有効
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催　　　松山市、ことばのちから実行委員会
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員等　　　　　　　　
・審査員長　高橋 源一郎さん&lt;br /&gt;
・審査員　ラブリさん、Disry（ディスリー）さん&lt;br /&gt;
・PRサポーター　蒼井 ブルーさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募の決まり　　　　
・日本語は30文字以内、外国語は12words以内　&lt;br /&gt;
・作品は未発表で応募者自身のオリジナル作品に限ります。&lt;br /&gt;
・どなたでも参加でき、お一人様何作品でも応募できます。&lt;br /&gt;
・絵やマーク等、文字以外のものは使用できません。（「」、。！？は使用可能）&lt;br /&gt;
・ことば作品の著作権は主催者側に属します。また、応募作品を第三者が使用する場合、主催者が適当と認めた場合に限り、作者の許諾を必要とせず行えることとします。なお、受賞作品等の作品展示及び印刷物掲載は公開可能なお名前もしくは本名で行います。&lt;br /&gt;
・他人を中傷するものや、公序良俗に反すると判断されたものについては参加をお断りする場合がございます。&lt;br /&gt;
・応募作品は返却できません。&lt;br /&gt;
・応募の参加費は無料です。（送料及び通信費は参加者負担）&lt;br /&gt;
・審査及び受賞作品等について異議を申し立てることはできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催者（代表）
・松山市長　野志　克仁&lt;br /&gt;
・ことばのちから実行委員会メンバー&lt;br /&gt;
（主催者も、ことば作品の審査に加わります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賞　　　　　　　　　
・大　賞　　1点　 賞金　100,000円（審査結果発表時、松山市にご招待）&lt;br /&gt;
・優秀賞　　4点　 賞金　 50,000円（審査結果発表時、松山市にご招待）&lt;br /&gt;
・入　賞　　20点　賞金 10,000円&lt;br /&gt;
・受賞作品はお一人様1点に限らせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査結果発表・表彰式　　　　
・審査結果発表と表彰式は令和3年1月を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ことばのちから&lt;br /&gt;
・ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://kotobanochikara.camps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kotobanochikara.camps.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp; (応募)&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.kotobanochikara.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kotobanochikara.net/&lt;/a&gt;&amp;nbsp; (概要・過去アーカイブ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ツイッター： &lt;a href=&quot;https://twitter.com/kotobanoch1kara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kotobanoch1kara&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 インスタグラム： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100638/202010276275/_prw_PI1im_zkXBnECb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高橋源一郎さんがゲストとして登場「だから、ことば大募集」オンライントークイベント　10月12日（月）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202010165799</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2020 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description> 　松山市（市長：野志克仁）と、ことばのちから実行委員会は、「だから、ことば大募集」の応募促進の一環として、10月12日に松山大学でオンライントークイベントを開催しました。当日は審査員長で作家の高橋源...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月16日&lt;br /&gt;


松山市・ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;

　松山市（市長：野志克仁）と、ことばのちから実行委員会は、「だから、ことば大募集」の応募促進の一環として、10月12日に松山大学でオンライントークイベントを開催しました。当日は審査員長で作家の高橋源一郎さんが登場し、松山市内の大学生とトークセッションを繰り広げました。また、ことばのちから実行委員会 近藤誠二さんの挨拶とともに、「だから、ことば大募集」について説明を行った後、松山市 坂の上の雲まちづくり部　文化・ことば課 課長の石橋美幸より、「ことばのまち　松山」について話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　トークイベントでは審査員長の高橋源一郎さんがオンラインで出演し、「『だから、ことば大募集』の最も大切な部分は、暗い時代、暗くなりそうな時代で、どうやって希望の言葉を紡いでいくか。このイベントだけではなく、日常のどんな時間にもそのような思いを持って生きてほしいです。一人ひとりの皆さんが闇に負けないことばを紡いでいく。それはほんの一言かもしれない。ちょっとしたことばが光輝くことばにもなり、人を突き落とす闇のことばにもなります。ことばを発する際には繊細且つ深い思いを込めて、語り、書いてください」とコロナ禍での「ことば」についてお話いただきました。その後、トークイベントに参加した松山市内の大学生から「作家としてたくさんのことばを書かれている高橋先生は、自分の気持ちをことばでアウトプットする意味をどのように考えておられますか」という質問に対して、高橋源一郎さんは「ことばとは自分ではない他人に届けないといけないものであると同時に、自分自身に届け出る必要もある。もしかすると自分とは一番近いところにいる他人かもしれません。自分という大きな謎を解くためには、ことばが必要です。そのためにことばを使って、ある意味小説家は小説を書いているのかもしれません。」とお答えいただくなど、ことばの持つ意味やコミュニケーションなどの様々な質問にお答えいただく形で、大学生とのクロストークを実施していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「だから、ことば大募集」について
　松山市は、正岡子規をはじめ多くの先人たちが残してくれた豊かな文学的土壌を大切に受け継ぎ、「ことば文化」を生かしながらまちづくりをしています。「だから、ことば大募集」では、「ことば」を全国から広く募集し、「ことばを大切にするまち松山」をPRします。これまで2000年と2010年に「だから、ことば大募集」を実施し、それぞれ全国から12,000点を超える多くの「ことば」が寄せられました。その中から選ばれた作品は、路面電車や松山城ロープウェイなどさまざまな場所に「街はことばのミュージアム」と題して展示しています。皆さまから寄せられた「ことば」を松山の宝として、ことばの魅力で街を彩り、松山を訪れた人や市民に笑顔を届けています。3回目となる今回の「だから、ことば大募集」でも、幅広い地域と年代の方々からの応募を目標に活動を進めています。また、新型コロナウイルス感染症の影響の下、あらためて「ことば」の力を再認識する契機になればと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■募集要項 
＜募集のテーマ「想（おもい）」＞&lt;br /&gt;
・家族や大切な人へのことば、世の中に伝えたいことば、そのほか、思い出に残っていることば、大好きなことば、元気になれることば、など。&lt;br /&gt;
　新型コロナウイルス感染症の影響により、これまでの生活様式が一変している現在において、何かに想いを馳せる機会が増えています。リアルな場での人と人とのコミュニケーションが困難な時期において、「ことば」の力を活用し、ことばの裏にある「想い」の大切さを投稿いただくことで、新しいコミュニケーションのあり方の契機にもなりえるのではということで募集テーマを設定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募方法＞&lt;br /&gt;
・応募フォーム（&lt;a href=&quot;https://kotobanochikara.camps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kotobanochikara.camps.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
令和2年10月31日（土）23時59分までに、ご応募ください。&lt;br /&gt;
・はがき、封書　　〒790-8799　松山中央郵便局留「だから、ことば大募集」事務局　宛&lt;br /&gt;
　・ＦＡＸ 　089-956-8933&lt;br /&gt;
・メール　　kotobanochikara@camps.jp&lt;br /&gt;
・はがき、封書、FAX、メールの場合、下記の項目をご記入の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
氏名、郵便番号、住所、年齢、職業、性別、電話番号、メールアドレス（あれば）、本名公開の可否（否の場合、公開可能な名前）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募の決まり＞&lt;br /&gt;
・日本語は30文字以内、外国語は12words以内　&lt;br /&gt;
・作品は未発表で応募者自身のオリジナル作品に限ります。&lt;br /&gt;
・どなたでも参加でき、お一人様何作品でも応募できます。&lt;br /&gt;
・絵やマーク等、文字以外のものは使用できません。（「」、。！？は使用可能）&lt;br /&gt;
・ことば作品の著作権は主催者側に属します。また、応募作品を第三者が使用する場合、主催者が適当と認めた場合に限り、作者の許諾を必要とせず行えることとします。なお、受賞作品等の作品展示及び印刷物掲載は公開可能なお名前もしくは本名で行います。&lt;br /&gt;
・他人を中傷するものや、公序良俗に反すると判断されたものについては参加をお断りする場合がございます。&lt;br /&gt;
・応募作品は返却できません。&lt;br /&gt;
・応募の参加費は無料です。（送料及び通信費は参加者負担）&lt;br /&gt;
・審査及び受賞作品等について異議を申し立てることはできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募期間＞&lt;br /&gt;
・令和2年8月13日（木）～10月31日（土）　当日消印有効&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜審査員等＞&lt;br /&gt;
・審査員長　高橋 源一郎さん&lt;br /&gt;
・審査員　ラブリさん、Disry（ディスリー）さん&lt;br /&gt;
・PRサポーター　蒼井 ブルーさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主催者（代表）＞&lt;br /&gt;
・松山市長　野志　克仁&lt;br /&gt;
・ことばのちから実行委員会メンバー&lt;br /&gt;
（主催者も、ことば作品の審査に加わります）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
＜賞＞&lt;br /&gt;
・大　賞　　1点　 賞金　100,000円（審査結果発表時、松山市にご招待）&lt;br /&gt;
・優秀賞　　4点　 賞金　 50,000円（審査結果発表時、松山市にご招待）&lt;br /&gt;
・入　賞　　20点　賞金 10,000円&lt;br /&gt;
・受賞作品はお一人様1点に限らせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜審査結果発表・表彰式＞&lt;br /&gt;
・審査結果発表と表彰式（報道取材あり）は令和3年1月を予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
・「だから、ことば大募集」事務局&lt;br /&gt;
・電話：089-916-7491　ファクス：089-956-8933&lt;br /&gt;
・問い合わせ時間　平日9：00～17：00（土、日、祝日は除く）&lt;br /&gt;
・メール：kotobanochikara@camps.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
・松山市、ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜後援（予定）＞&lt;br /&gt;
・愛媛県、愛媛県教育委員会、松山市教育委員会　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ことばのちから&lt;br /&gt;
・ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kotobanochikara.camps.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kotobanochikara.camps.jp&lt;/a&gt; （応募）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kotobanochikara.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.kotobanochikara.net/&lt;/a&gt; （概要・過去アーカイブ）&lt;br /&gt;
・ツイッター：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kotobanoch1kara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kotobanoch1kara&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オンライントークイベントのアーカイブ視聴について
「ことばのちから」公式YouTubeチャンネルで、アーカイブ映像を公開しています。以下のURLより視聴いただけますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=O9FswyiczKo&amp;amp;feature=youtu.be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=O9FswyiczKo&amp;amp;feature=youtu.be&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
松山市 文化・ことば課 ことばのちから担当 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2&lt;br /&gt;
電話：089-948-6952　E-mail：bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/O9FswyiczKo/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「だから、ことば大募集」を8月13日（木）より開始！！～ことばを通じて、松山の魅力を全国へ発信～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202008133070</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2020 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　松山市は（市長：野志克仁）は、2000年、2010年に続き、10年ぶりに「だから、ことば大募集」を実施いたします。審査員長に作家の高橋源一郎さん、審査員にタレントのラブリさん、ラッパーのDisry(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月13日&lt;br /&gt;


松山市・ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;


10年ぶりに募集！！高橋源一郎さん、ラブリさんらが審査員として登場&lt;br /&gt;
「だから、ことば大募集」を8月13日（木）より開始！！&lt;br /&gt;
～ことばを通じて、松山の魅力を全国へ発信～&lt;br /&gt;
募集テーマは「想（おもい）」・松山の協賛企業から楽しい副賞も！&lt;br /&gt;


　松山市は（市長：野志克仁）は、2000年、2010年に続き、10年ぶりに「だから、ことば大募集」を実施いたします。審査員長に作家の高橋源一郎さん、審査員にタレントのラブリさん、ラッパーのDisry(ディスリー)さん、PRサポーターに文筆家であり写真家の蒼井ブルーさんを起用し、8月13日（木）より「ことば」を全国から広く募集いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「だから、ことば大募集」に当たって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　松山市は、正岡子規をはじめ多くの先人たちが残してくれた豊かな文化的土壌を大切に受け継ぎ、「ことば文化」を生かしながらまちづくりをしています。「だから、ことば大募集」では、「ことば」を全国から広く募集し、「ことばを大切にするまち松山」をPRします。これまで2000年と2010年の10年ごとに「だから、ことば大募集」を実施し、それぞれ全国から12,000点を超える多くの「ことば」が寄せられました。その中から選ばれた作品は、路面電車や松山城ロープウェイなどさまざまな場所に「街はことばのミュージアム」と題して展示しています。皆さまから寄せられた「ことば」を松山の宝として、ことばの魅力で街を彩り、松山を訪れた人や市民に笑顔を届けています。3回目となる今回の「だから、ことば大募集」でも、幅広い地域と年代の方々からの応募を目標に活動を進めていきます。また、新型コロナウイルス感染症の影響の下、あらためて「ことば」の力を再認識する契機になればと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「ことば」活用参考例＞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
市内を走る路面電車　　　松山観光港&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■募集要項 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　募集のテーマ「想（おもい）」　　　　&lt;br /&gt;
・家族や大切な人へのことば、世の中に伝えたいことば、そのほか、思い出に残っていることば、大好きなことば、元気になれることば、など。&lt;br /&gt;
　新型コロナウイルス感染症の影響により、これまでの生活様式が一変している現在において、何かに想いを馳せる機会が増えています。リアルな場での人と人とのコミュニケーションが困難な時期において、「ことば」の力を活用し、ことばの裏にある「想い」の大切さを投稿いただくことで、新しいコミュニケーションのあり方の契機にもなりえるのではということで募集テーマを設定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募方法　　　　&lt;br /&gt;
・応募フォーム（&lt;a href=&quot;https://kotobanochikara.camps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kotobanochikara.camps.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　令和2年10月31日（土）23時59分までに、ご応募ください。&lt;br /&gt;
・はがき、封書　　〒790-8799　松山中央郵便局留&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「だから、ことば大募集」事務局　宛&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 ※当日消印有効&lt;br /&gt;
・ＦＡＸ&amp;nbsp;&amp;nbsp;　089-956-8933&lt;br /&gt;
・メール　　kotobanochikara@camps.jp&lt;br /&gt;
・はがき、封書、FAX、メールの場合、下記の項目をご記入の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
　氏名、郵便番号、住所、年齢、職業、性別、電話番号、メールアドレス（あれば）、本名公開の可否（否の場合、&lt;br /&gt;
　公開可能な名前）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募の決まり　　　　&lt;br /&gt;
・日本語は30文字以内、外国語は12words以内　&lt;br /&gt;
・作品は未発表で応募者自身のオリジナル作品に限ります。&lt;br /&gt;
・どなたでも参加でき、お一人様何作品でも応募できます。&lt;br /&gt;
・絵やマーク等、文字以外のものは使用できません。（「」、。！？は使用可能）&lt;br /&gt;
・ことば作品の著作権は主催者側に属します。また、応募作品を第三者が使用する場合、主催者が適当と認めた場合に限り、作者の許諾を必要とせず行えることとします。なお、受賞作品等の作品展示及び印刷物掲載は公開可能なお名前もしくは本名で行います。&lt;br /&gt;
・他人を中傷するものや、公序良俗に反すると判断されたものについては参加をお断りする場合がございます。&lt;br /&gt;
・応募作品は返却できません。&lt;br /&gt;
・応募の参加費は無料です。（送料及び通信費は参加者負担）&lt;br /&gt;
・審査及び受賞作品等について異議を申し立てることはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募期間　　　　　　　&lt;br /&gt;
・令和2年8月13日（木）～10月31日（土）　当日消印有効&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
審査員等　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・審査員長　高橋&amp;nbsp;&amp;nbsp;源一郎さん&lt;br /&gt;
・審査員　ラブリさん、Disry（ディスリー）さん&lt;br /&gt;
・PRサポーター　蒼井&amp;nbsp;&amp;nbsp;ブルーさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催者（代表）&lt;br /&gt;
・松山市長　野志　克仁&lt;br /&gt;
・ことばのちから実行委員会メンバー&lt;br /&gt;
（主催者も、ことば作品の審査に加わります）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
賞　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・大　賞　　1点　 賞金　100,000円（審査結果発表時、松山市にご招待）&lt;br /&gt;
・優秀賞　　4点　 賞金　 50,000円（審査結果発表時、松山市にご招待）&lt;br /&gt;
・入　賞　　20点　賞金&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10,000円&lt;br /&gt;
・受賞作品はお一人様1点に限らせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査結果発表・表彰式　　　　&lt;br /&gt;
・審査結果発表と表彰式（報道取材あり）は令和3年1月を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募問い合わせ先　　　　&lt;br /&gt;
・「だから、ことば大募集」事務局&lt;br /&gt;
・電話：089-916-7491　ファクス：089-956-8933&lt;br /&gt;
・問い合わせ時間　平日9：00～17：00（土、日、祝日は除く）&lt;br /&gt;
・メール：kotobanochikara@camps.jp&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
主催　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・松山市、ことばのちから実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後援（予定）　　　　&lt;br /&gt;
・愛媛県、愛媛県教育委員会、松山市教育委員会　他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■審査員長プロフィール（敬称略）&lt;br /&gt;
高橋 源一郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家、文芸評論家。 1951年生まれ。明治学院大学名誉教授。デビュー作『さようなら、ギャングたち』（1981年）が群像新人長編小説賞優秀作を受賞。『優雅で感傷的な日本野球』（1988年）で三島由紀夫賞、『日本文学盛衰史』（2001年）で、伊藤整文学賞、『さよならクリストファー・ロビン』（2012年）で谷崎潤一郎賞（2012年）を受賞。そのほか『誰にも相談できません みんなのなやみ ぼくのこたえ』(毎日新聞出版)、『一億三千万人のための「論語」教室』(河出新書)、『101年目の孤独--希望の場所を求めて』(岩波現代文庫)、『「読む」って、どんなこと?』(NHK出版)近刊に『たのしい知識』(朝日新書)など評論、随筆も多数。また、松山市の主催する「坊っちゃん文学賞」では第1回の1989年から第15回の2017年まで審査員を務めた。現在放送中の「高橋源一郎の飛ぶ教室」（NHKラジオ第1）も人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■審査員プロフィール（順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
ラブリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛媛県松山市出身。ラブリとして雑誌、TV、ラジオ、広告などメディアで活動する一方で近年では自身の内側から生まれる&quot; 言葉&quot; を日本名である白濱イズミとして詩や朗読、執筆、音楽など、形に捉われずに様々な展示方法を使いながら言葉の活動をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Disry&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛媛県松山市出身、沖縄県在住のRapper。平凡な学生生活を送っていたある日、テレビで目にしたEMINEMのミュージックビデオに大変な衝撃を受け、Rapperを志すようになる。松山市の老舗HIPHOPパーティー「JUICE」で修行を積んだのち、全国有数のCREW「604」に合流すべく沖縄へ移住。地元を離れた後も、四国=4THCOASTを強く提唱し、もはや執着とすら言える地元愛を喧伝し続けている。現在では度々全国各地でLIVEを行い、本場USにも劣らない屈指のラップスキルと情熱的なパフォーマンスが大きく話題を呼んでいる。過去に2014、2016、2017年度 ULTIMATE MC BATTLE四国代表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■PRサポーター（敬称略）&lt;br /&gt;
蒼井ブルー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪府生まれ。文筆家・写真家。2015年、女優・小松菜奈をイメージモデルに起用したエッセイ『僕の隣で勝手に幸せになってください』を刊行、ベストセラーとなる。ほかに、『NAKUNA』『君を読む』『世界はふたりのものだと思いたいのでまずは君が僕のものになれ』『ピースフル権化』『もう会えないとわかってから』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ご参考：協賛企業から受賞特典&lt;br /&gt;
受賞作品の松山市内各所での掲出等の他、今後、協賛企業様の協力を得て松山ならではの副賞の数々をご用意！松山を代表する銘菓や市内の宿泊施設の宿泊券、文化施設の招待券などを受賞特典としてご用意を予定しております。&lt;br /&gt;
詳細につきましては９月中に応募サイト上で発表を予定しております。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ことばのちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://kotobanochikara.camps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kotobanochikara.camps.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(応募)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.kotobanochikara.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kotobanochikara.net/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(概要・過去アーカイブ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッター：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kotobanoch1kara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/kotobanoch1kara&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.instagram.com/kotobanoch1kara/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
松山市 文化・ことば課 ことばのちから担当&lt;br /&gt;
愛媛県松山市二番町四丁目7番地2&lt;br /&gt;
電話：089-948-6952&lt;br /&gt;
E-mail：bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100638/202008133070/_prw_PI1im_WK6N52QC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子規・漱石生誕150年記念『第15回坊っちゃん文学賞』応募結果について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201707103544</link>
        <pubDate>Tue, 11 Jul 2017 12:29:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　松山市は、昨年7月から実施していた、新しいタイプの青春文学小説を募る「第15回坊っちゃん文学賞」の作品募集を、本年6月30日に締め切りました。今回の応募総数は1,941点で、小説部門が854点、ショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月11日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


子規・漱石生誕150年記念&lt;br /&gt;
『第15回坊っちゃん文学賞』&lt;br /&gt;
応募結果について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の応募総数は1,941点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説部門：854点&lt;br /&gt;
ショートショート部門：1,087点&lt;br /&gt;


　松山市は、昨年7月から実施していた、新しいタイプの青春文学小説を募る「第15回坊っちゃん文学賞」の作品募集を、本年6月30日に締め切りました。今回の応募総数は1,941点で、小説部門が854点、ショートショート部門が1,087点となりました。&lt;br /&gt;
◇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;応募者の内訳は、年齢別では、小説部門については60歳代以上（208点）が最も多く、次いで40歳代（205点）、ショートショート部門においては30歳代（250点）が最も多く、次いで20歳代（212点）が多い結果となりました。地域別では、両部門ともに東京がこれまで同様群を抜いて多いものの、愛媛県のショートショート部門は、東京に次いで2番目に多く作品が寄せられ、そのうち地元・松山市内からの応募は６割強を占めています。また、海外からは両部門合わせて16点が寄せられました。&lt;br /&gt;
　これらの作品は現在審査の途中ですが、本年11月下旬に実施の最終審査会を経て、小説部門では大賞1作品、佳作2作品を、ショートショート部門では大賞1作品、佳作1作品、子規・漱石特別賞1作品を選出いたします。&lt;br /&gt;
　なお、小説部門の大賞受賞者には賞金として200万円、佳作受賞者には賞金50万円を、またショートショート部門の大賞受賞者には賞金20万円、佳作受賞者には賞金5万円、子規・漱石特別賞受賞者には賞金5万円を贈るほか、それぞれの大賞作品を株式会社マガジンハウス発行の「Ｈａｎａｋｏ」誌上に全文掲載の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇&lt;br /&gt;
　松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を遂げる一方、文化的にも、正岡子規、高浜虚子など多くの俳人を輩出、夏目漱石の代表作『坊っちやん』の舞台となった地として全国に知られています。「坊っちゃん文学賞」は、このような文学的な背景のある本市が、新しい青春文学の創造を目指して1989年（平成元年）の市制100周年を機に創設したものです。作品は隔年で募集し、大賞ならびに佳作作品を決定しています。審査員は、椎名誠（審査員長）、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎の諸氏です。&lt;br /&gt;
地元・松山市の敷村良子さんが第4回大賞を受賞した『がんばっていきまっしょい』は、単行本を出版後、1998年（平成10年）に田中麗奈さん主演で映画化され、さらに2005年（平成17年）にはテレビドラマとして全国放送されるなど、大きな反響を呼びました。他にも、単行本化をはじめ、テレビ・ラジオドラマ化された作品を生んでおり、文芸関係者以外からも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、坊っちゃん文学賞は第15回の節目であるとともに、審査発表を行う本年は、正岡子規・夏目漱石生誕150年を迎えることから、これを記念し、新たにショートショート部門を設けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『第15回坊っちゃん文学賞』　作品応募状況&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆募集期間　　　　平成28年7月26日～平成29年6月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆応募総数　　　　1,941点　　（第14回　911点 *小説部門のみ）&lt;br /&gt;
　　　　　　 　 - 小説部門　　　　　　　：　854点&lt;br /&gt;
　　 　　　　- ショートショート部門（SS）：1,087点&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100638/201707103544/_prw_OI1im_917kLV6V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『第15回坊っちゃん文学賞』応募締め切り迫る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201705292211</link>
        <pubDate>Thu, 01 Jun 2017 10:00:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　松山市（市長：野志克仁）は、『第15回坊っちゃん文学賞』の作品を全国から広く募集しています。このたび、応募締切日（2017年6月30日）まで残り期間がわずかとなりましたので、あらためてお知らせいたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月1日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


＜作品募集＞&lt;br /&gt;
『第15回坊っちゃん文学賞』&lt;br /&gt;
応募締め切り迫る！&lt;br /&gt;
応募締め切り：2017年6月30日（当日消印有効）&lt;br /&gt;


　松山市（市長：野志克仁）は、『第15回坊っちゃん文学賞』の作品を全国から広く募集しています。このたび、応募締切日（2017年6月30日）まで残り期間がわずかとなりましたので、あらためてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
　松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を遂げる一方、文化的にも、正岡子規、高浜虚子など多くの俳人を輩出、夏目漱石の代表作『坊っちやん』の舞台となった地として全国に知られています。&lt;br /&gt;
　「坊っちゃん文学賞」は、このような文学的な背景のある本市が、新しい青春文学の創造を目指して1989年（平成元年）の市制100周年を機に創設した文学賞です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　斬新な作風の青春文学小説を隔年で募集し、大賞1作品ならびに佳作2作品を決定しています。審査員には、椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（順不同・敬称略）の諸氏が名を連ね、大賞受賞者には賞金として200万円を贈るほか、受賞作品を株式会社マガジンハウス発行の「Ｈａｎａｋｏ」誌上に掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地元・松山市の敷村良子さんが第4回大賞を受賞した『がんばっていきまっしょい』は、単行本を出版後、1998年（平成10年）に田中麗奈さん主演で映画化され、さらに2005年（平成17年）にはテレビドラマとして全国放送されるなど、大きな反響を呼びました。他にも、単行本化をはじめ、テレビ・ラジオドラマ化された作品を生んでおり、文芸関係者以外からも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、今回、坊っちゃん文学賞は第15回の節目であるとともに、審査発表を行う本年は、正岡子規・夏目漱石生誕150年を迎えることから、これを記念し、新たにショートショート部門を設けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「第15回坊っちゃん文学賞」の募集要項は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜記＞&lt;br /&gt;
【小説部門】&lt;br /&gt;
募集作品：斬新な作風の青春文学小説。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナルな作品に限ります。&lt;br /&gt;
応募方法：400字詰原稿用紙換算で80枚以上100枚以下の作品。パソコン・ワープロ使用の原稿は、Ａ4判用紙に、1枚につき30字×40行・縦書きで印字し、手書き原稿は、400字詰原稿用紙で応募ください。表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記のうえ、別紙に作品のあらすじ（30字×20～30行程度／400字詰原稿用紙2枚程度）を付記してください。筆名使用の場合は本名も書き添えてください。原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
応募資格：年齢、性別、職業、国籍は問いません。&lt;br /&gt;
応募先：〒790-8571　松山市二番町4-7-2　松山市　文化・ことば課&lt;br /&gt;
坊っちゃん文学賞実行委員会事務局　小説部門受付係　宛&amp;nbsp;&amp;nbsp;TEL:089-948-6634&lt;br /&gt;
募集開始：2016年7月&lt;br /&gt;
締切：2017年6月30日（金）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
審査員：椎名誠　早坂暁　中沢新一　高橋源一郎　　　　※順不同・敬称略&lt;br /&gt;
　賞　：・大賞/賞金　200万円　（1名）&lt;br /&gt;
　　　　・佳作/賞金　 50万円　（2名）&lt;br /&gt;
発表：2017年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
掲載：大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「Ｈａｎａｋｏ」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
主催：松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
後援：一般社団法人 日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、&lt;br /&gt;
愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
その他：・大賞および佳作受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。&lt;br /&gt;
　　　　・選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ショートショート部門】&lt;br /&gt;
募集作品：「青春」をテーマにしたショートショート。ショートショートとは、アイデアと、それを活かした結末のある小説です。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナルな作品に限ります。&lt;br /&gt;
応募方法：400字詰原稿用紙換算で15枚以下の作品。パソコン・ワープロ使用の原稿は、Ａ4判用紙に、1枚につき30字×40行・縦書きで印字し、手書き原稿は、400字詰原稿用紙で応募ください。表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記してください。筆名使用の場合は本名も書き添えてください。原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
応募資格：年齢、性別、職業、国籍は問いません。&lt;br /&gt;
応募先：〒790-8571　松山市二番町4-7-2　松山市　文化・ことば課&lt;br /&gt;
坊っちゃん文学賞実行委員会事務局　ショートショート部門受付係　宛&amp;nbsp;&amp;nbsp;TEL:089-948-6634&lt;br /&gt;
募集開始：2016年7月&lt;br /&gt;
締切：2017年6月30日（金）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
審査員：田丸雅智（作家・松山市出身、審査委員長）、ウェス・じゃん＝まーく&lt;br /&gt;
（翻訳家）、神野紗希（俳人）、水鏡なお（漫画家）　※順不同・敬称略&lt;br /&gt;
　賞　：・大賞/賞金　20万円　（1名）&lt;br /&gt;
　　　　・佳作/賞金　 5万円　（1名）&lt;br /&gt;
　　　　・子規・漱石特別賞/賞金　 5万円　（1名）&lt;br /&gt;
発表：2017年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
掲載：大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「Ｈａｎａｋｏ」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
主催：松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
後援：一般社団法人 日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、&lt;br /&gt;
愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
その他：・大賞、佳作、子規・漱石特別賞受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。&lt;br /&gt;
　　　　・選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第１５回「坊っちゃん文学賞」 ”ショートショート部門”無料特別ワークショップ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201704050663</link>
        <pubDate>Thu, 06 Apr 2017 11:00:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　愛媛県松山市（市長：野志克仁）は、4月23日（日）に松山市立子規記念博物館で開催する「坊っちゃん文学賞　ショートショート部門　特別ワークショップ」のスペシャルゲストに、NHK Eテレ「短歌de胸キュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年４月吉日&lt;br /&gt;


愛媛県 松山市&lt;br /&gt;


愛媛県松山市主催 子規・漱石生誕150年記念&lt;br /&gt;
第１５回「坊っちゃん文学賞」&lt;br /&gt;
”ショートショート部門”無料特別ワークショップ&lt;br /&gt;
スペシャルゲストにお笑い芸人の&lt;br /&gt;
フルーツポンチ村上さんを招待！&lt;br /&gt;
～参加者の追加募集をします！～&lt;br /&gt;
松山市立子規記念博物館にて４月２３日（日）開催&lt;br /&gt;


　愛媛県松山市（市長：野志克仁）は、4月23日（日）に松山市立子規記念博物館で開催する「坊っちゃん文学賞　ショートショート部門　特別ワークショップ」のスペシャルゲストに、NHK Eテレ「短歌de胸キュン」等でご活躍され、文学への造詣も深い、お笑い芸人のフルーツポンチ村上健志さんをお迎えすることを決定いたしました。この発表に伴い、より多くの方々にご参加いただくべく、参加者の追加募集をします（締切は4月13日（木）必着）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本ワークショップは、子規・漱石生誕150年記念 第１５回「坊っちゃん文学賞」（応募締め切り： 6月30日）の認知拡大・応募促進を目的に、「ショートショート部門」の審査委員長を務める松山市出身の人気ショートショート作家・田丸雅智さんを講師に迎え、実施します。小説を書いたことがない方、作文が苦手な方でも全く問題ございませんので、ご安心ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜『坊っちゃん文学賞　ショートショート部門　特別ワークショップ』実施概要＞&lt;br /&gt;
【日時】　　4月23日（日）13:30～15:30（約2時間）（13:00受付開始）&lt;br /&gt;
【会場】　　松山市立子規記念博物館　4階講堂&lt;br /&gt;
　　　　　　（〒790-0857　愛媛県松山市道後公園1-30）&lt;br /&gt;
【参加対象】どなたでも応募可能（小学生以下は保護者同伴）&lt;br /&gt;
【定員】　　200人（応募者多数の場合は抽選）&lt;br /&gt;
【費用】　　無料&lt;br /&gt;
【講師】　　田丸雅智さん&lt;br /&gt;
【ゲスト】　フルーツポンチ村上健志さん&lt;br /&gt;
【応募方法】　参加を希望される方は、氏名・年齢・住所・電話番号をご記入のうえ、メール、もしくは往復はがきにて、下記までお申込みください。&lt;br /&gt;
（申込み先）&lt;br /&gt;
〒790-8571　松山市二番町四丁目7－2&lt;br /&gt;
松山市　文化・ことば課　 坊っちゃん文学賞実行委員会 事務局　宛&lt;br /&gt;
TEL：089－948－6634　　メール：bocchan@city.matsuyama.ehime.jp&lt;br /&gt;
【応募締切】　4月13日（木）（必着）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会場概要＞&lt;br /&gt;
●道後温泉駅より　&lt;br /&gt;
徒歩約5分&lt;br /&gt;
伊佐爾波神社へ向かう四つ角を右（南）に曲がり、つきあたりの道路を渡ると左手に建物があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●道後公園前駅より徒歩約5分&lt;br /&gt;
公園入口より左手にお進みください。正面に建物が見えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『坊っちゃん文学賞』とは&lt;br /&gt;
　「坊っちゃん文学賞」は、1989年（平成元年）の松山市制施行100周年を機に記念事業として創設されました。松山市は近代俳句を世に広めた正岡子規をはじめ多くの文人を輩出するとともに、小説「坊っちやん」や「坂の上の雲」の舞台としても知られる、文学的土壌豊かなまちです。高度情報化やグローバル化の進展の一方で活字離れが危惧されている中、先人たちが培ってきた文学のまち松山として、「ことば」文化を継承し、松山ならではの魅力を全国に向けて発信しています。&lt;br /&gt;
　今回、坊っちゃん文学賞は第15回の節目であるとともに、審査発表を行う2017年は、正岡子規・夏目漱石生誕150年を迎えることから、これを記念し、新たにショートショート部門を設けました。一人でも多くの皆様に、創作活動に取り組む機会にしていただくことで、更なる坊っちゃん文学賞の発展につなげ、本市の「ことば」文化を支える１つの柱として、より質の高い、独創性に富んだ作品で埋め尽くされるような「文学賞」へと成長させてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【小説部門】&lt;br /&gt;
募集作品　　原稿用紙80枚以上100枚以下の斬新な作風の青春文学小説&lt;br /&gt;
審 査 員&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
　 賞　　　　大賞／賞金200万円（1名）　佳作／賞金50万円（2名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ショートショート部門】&lt;br /&gt;
募集作品　　原稿用紙15枚以下の「青春」をテーマにしたショートショート&lt;br /&gt;
審 査 員&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 田丸雅智、ウェス・じゃん＝まーく、神野紗希、水鏡なお（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
 　賞　 　　 大賞／賞金20万円（1名）　&lt;br /&gt;
 　　　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　佳作／賞金5万円（1名）　子規・漱石特別賞／賞金5万円（1名）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100638/201704050663/_prw_PI2im_mPenA0K1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１５回「坊っちゃん文学賞」４月23日（日）田丸雅智さんによる特別ワークショップ開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703039510</link>
        <pubDate>Mon, 06 Mar 2017 09:00:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　愛媛県松山市（市長：野志克仁）は、4月23日（日）に松山市立子規記念博物館にて、「坊っちゃん文学賞　ショートショート部門　特別ワークショップ」を開催します。 　本ワークショップは、子規・漱石生誕15...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月6日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


愛媛県松山市主催 子規・漱石生誕150年記念&lt;br /&gt;
第１５回「坊っちゃん文学賞」&lt;br /&gt;
まだ間に合う！書き方を学んで応募してみよう！&lt;br /&gt;
”ショートショート部門”審査委員長&lt;br /&gt;
田丸雅智さんによる特別ワークショップ開催&lt;br /&gt;
～スペシャルゲストも特別参加～&lt;br /&gt;
松山市立子規記念博物館にて４月23日（日）開催&lt;br /&gt;


　愛媛県松山市（市長：野志克仁）は、4月23日（日）に松山市立子規記念博物館にて、「坊っちゃん文学賞　ショートショート部門　特別ワークショップ」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本ワークショップは、子規・漱石生誕150年記念 第１５回「坊っちゃん文学賞」（応募締め切り： 6月30日）の認知拡大・応募促進を目的に、「ショートショート部門」の審査委員長を務める松山市出身の人気ショートショート作家・田丸雅智さんを講師に迎え、実施します。田丸式メソッドを用いて、授業内で、超ショートショートと呼ばれる原稿用紙1～3枚程度の短い小説のアイディアの発想から作品完成までを行います。小説を書いたことがない方、作文が苦手な方でも全く問題ございませんので、ご安心ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、当日はスペシャルゲストもお迎えし、参加者と一緒にワークショップを行います。（スペシャルゲストは後日発表）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜『坊っちゃん文学賞　ショートショート部門　特別ワークショップ』実施概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日時】　　4月23日（日）13:30～15:30（約2時間）（13:00受付開始）&lt;br /&gt;
【会場】　　松山市立子規記念博物館　4階講堂&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（〒790-0857　愛媛県松山市道後公園1-30）&lt;br /&gt;
【参加対象】　どなたでも応募可能（小学生以下は保護者同伴）&lt;br /&gt;
【定員】　　200人（応募者多数の場合は抽選）&lt;br /&gt;
【費用】　　無料&lt;br /&gt;
【講師】　　田丸雅智さん&lt;br /&gt;
【ゲスト】　　後日発表いたします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【応募方法】　参加を希望される方は、氏名・年齢・住所・電話番号をご記入のうえ、メール、もしくは往復はがきにて、下記までお申込みください。&lt;br /&gt;
（申込み先）&lt;br /&gt;
〒790-8571　松山市二番町4－7－2&lt;br /&gt;
松山市　文化・ことば課　 坊っちゃん文学賞実行委員会 事務局　宛&lt;br /&gt;
TEL：089－948－6634&lt;br /&gt;
メール：bocchan@city.matsuyama.ehime.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【応募締切】　4月3日（月）（必着）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会場概要＞&lt;br /&gt;
●道後温泉駅より　&lt;br /&gt;
徒歩約5分&lt;br /&gt;
伊佐爾波神社へ向かう四つ角を右（南）に曲がり、つきあたりの道路を渡ると左手に建物があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●道後公園前駅より徒歩約5分&lt;br /&gt;
公園入口より左手にお進みください。正面に建物が見えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『坊っちゃん文学賞』とは&lt;br /&gt;
　「坊っちゃん文学賞」は、1989年（平成元年）の松山市制施行100周年を機に記念事業として創設されました。松山市は近代俳句を世に広めた正岡子規をはじめ多くの文人を輩出するとともに、小説「坊っちやん」や「坂の上の雲」の舞台としても知られる、文学的土壌豊かなまちです。高度情報化やグローバル化の進展の一方で活字離れが危惧されている中、先人たちが培ってきた文学のまち松山として、「ことば」文化を継承し、松山ならではの魅力を全国に向けて発信しています。&lt;br /&gt;
今回、坊っちゃん文学賞は第15回の節目であるとともに、審査発表を行う2017年は、正岡子規・夏目漱石生誕150年を迎えることから、これを記念し、新たにショートショート部門を設けました。一人でも多くの皆様に、創作活動に取り組む機会にしていただくことで、更なる坊っちゃん文学賞の発展につなげ、本市の「ことば」文化を支える１つの柱として、より質の高い、独創性に富んだ作品で埋め尽くされるような「文学賞」へと成長させてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【小説部門】&lt;br /&gt;
募集作品　　原稿用紙80枚以上100枚以下の斬新な作風の青春文学小説&lt;br /&gt;
審 査 員&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
賞　　　　 大賞／賞金200万円（1名）　佳作／賞金50万円（2名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ショートショート部門】&lt;br /&gt;
募集作品　　原稿用紙15枚以下の「青春」をテーマにしたショートショート&lt;br /&gt;
審 査 員&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 田丸雅智、ウェス・じゃん＝まーく、神野紗希、水鏡なお（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
賞　 　　　大賞／賞金20万円（1名）　&lt;br /&gt;
 　　　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　佳作／賞金5万円（1名）　子規・漱石特別賞／賞金5万円（1名）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100638/201703039510/_prw_PI1im_m9843imh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子規・漱石生誕150年記念　第１５回「坊っちゃん文学賞」作品募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607262817</link>
        <pubDate>Tue, 26 Jul 2016 13:01:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>【ショートショート部門新設】 応募締め切り：平成29年6月30日 「坊っちゃん文学賞」ホームページURL http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/ 松山市（市長：野志克仁）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月26日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


子規・漱石生誕150年記念&lt;br /&gt;
第１５回「坊っちゃん文学賞」&lt;br /&gt;
作品募集開始&lt;br /&gt;


【ショートショート部門新設】&lt;br /&gt;
応募締め切り：平成29年6月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「坊っちゃん文学賞」ホームページURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松山市（市長：野志克仁）は、2016年7月26日（火）から&lt;br /&gt;
2017年6月30日（金）まで第15回「坊っちゃん文学賞」の作品を募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【小説部門】&lt;br /&gt;
募集作品：原稿用紙80枚以上100枚以下の斬新な作風の青春文学小説&lt;br /&gt;
審 査 員：椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
賞：大賞／賞金200万円（1名）　佳作／賞金50万円（2名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ショートショート部門＜新設＞】&lt;br /&gt;
募集作品：原稿用紙15枚以下の「青春」をテーマにしたショートショート&lt;br /&gt;
審 査 員：田丸雅智、ウェス・じゃん＝まーく、神野紗希、水鏡なお（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
賞：大賞／賞金20万円（1名）　&lt;br /&gt;
　　佳作／賞金5万円（1名）　子規・漱石特別賞／賞金5万円（1名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第15回「坊っちゃん文学賞」の募集開始にあたって＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「坊っちゃん文学賞」は、1989年（平成元年）の松山市制施行100周年を機に記念事業として創設したものです。おかげさまで、今回で第15回目となる募集発表を迎え、新人作家の登竜門として全国的に認知され定着してきたのも、全国の作家志望の皆さんの情熱と関係者の皆様のお力添えによるものと、深く感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
　松山市は近代俳句を世に広めた正岡子規をはじめ多くの文人を輩出するとともに、小説「坊っちゃん」や「坂の上の雲」の舞台としても知られる、文学的土壌豊かなまちです。高度情報化やグローバル化の進展の一方で活字離れが危惧されている中、先人たちが培ってきた文学のまち松山として、「ことば」文化を継承し、松山ならではの魅力を全国に向けて発信しています。&lt;br /&gt;
　また、今回、坊っちゃん文学賞は第15回の節目であるとともに、審査発表を行う平成29年には、正岡子規・夏目漱石生誕150年を迎えることから、これを記念し、新たにショートショート部門を設けます。一人でも多くの皆様に、創作活動に取り組む機会にしていただくことで、更なる坊っちゃん文学賞の発展につながることを期待しています。　&lt;br /&gt;
　これからも本市の「ことば」文化を支える１つの柱として、より質の高い、独創性に富んだ作品で埋め尽くされるような「文学賞」へと成長させていきたいと考えていますので、どうか引き続き、皆様の温かいご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
松山市長　　野志　克仁&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■募集要項①　　第15回坊っちゃん文学賞　　【小説部門】&lt;br /&gt;
募集作品：斬新な作風の青春文学小説。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナルな作品に限ります。&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;br /&gt;
・400字詰原稿用紙換算で80枚以上100枚以下の作品。パソコン・ワープロ使用の原稿は、Ａ4判用紙に、1枚につき30字×40行・縦書きで印字し、手書き原稿は、400字詰原稿用紙で応募ください。&lt;br /&gt;
・表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記のうえ、別紙に作品のあらすじ（30字×20～30行程度／400字詰原稿用紙2枚程度）を付記してください。&lt;br /&gt;
・筆名使用の場合は本名も書き添えてください。&lt;br /&gt;
・原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
応募資格：年齢、性別、職業、国籍は問いません。&lt;br /&gt;
応募先：〒790-8571　松山市二番町4－7－2&lt;br /&gt;
松山市　文化・ことば課　 坊っちゃん文学賞実行委員会 事務局　宛&lt;br /&gt;
TEL：089－948－6634&lt;br /&gt;
締切：平成29年6月30日（金）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
審査員：椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
賞：大賞／賞金200万円（1名）　佳作／賞金50万円（2名）&lt;br /&gt;
※賞金については平成29年度松山市予算の議決によって確定します。&lt;br /&gt;
発表：平成29年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
掲載：大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「Ｈａｎａｋｏ」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
主催：松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
後援：一般社団法人 日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
その他：&lt;br /&gt;
・大賞および佳作受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。&lt;br /&gt;
・選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■募集要項②　　第15回坊っちゃん文学賞　　【ショートショート部門】&lt;br /&gt;
募集作品：「青春」をテーマにしたショートショート。ショートショートとは、アイデアと、それを活かした結末のある小説です。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナルな作品に限ります。&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;br /&gt;
・400字詰原稿用紙換算で15枚以下の作品。パソコン・ワープロ使用の原稿は、Ａ4判用紙に、1枚につき30字×40行・縦書きで印字し、手書き原稿は、400字詰原稿用紙で応募ください。&lt;br /&gt;
・表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記してください。&lt;br /&gt;
・筆名使用の場合は本名も書き添えてください。&lt;br /&gt;
・原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
応募資格：年齢、性別、職業、国籍は問いません。&lt;br /&gt;
応募先：〒790-8571　松山市二番町4－7－2&lt;br /&gt;
松山市　文化・ことば課　 坊っちゃん文学賞実行委員会 事務局　ショートショート部門受付係　宛&lt;br /&gt;
TEL：089－948－6634&lt;br /&gt;
締切：平成29年6月30日（金）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
審査員：田丸雅智（作家・松山市出身、審査委員長）、ウェス・じゃん＝まーく（翻訳家）、　&lt;br /&gt;
神野紗希（俳人）、水鏡なお（漫画家）　　　※順不同・敬称略&lt;br /&gt;
賞：大賞／賞金20万円（1名）　佳作／賞金5万円（１名）　子規・漱石特別賞／賞金5万円（１名）&lt;br /&gt;
※賞金については平成29年度松山市予算の議決によって確定します。&lt;br /&gt;
発表：平成29年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
掲載：大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「Ｈａｎａｋｏ」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
主催：松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
後援：一般社団法人 日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
その他：&lt;br /&gt;
・大賞および佳作、子規・漱石特別賞受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。&lt;br /&gt;
・選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
松山市　総合政策部　文化・ことば課 　坊っちゃん文学賞実行委員会事務局&lt;br /&gt;
〒790－8571　松山市二番町4丁目7－2&lt;br /&gt;
電話　089－948－6634&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100638/201607262817/_prw_PI1im_1OXyKy2N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『第14回坊っちゃん文学賞』応募締め切り迫る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201506080918</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2015 11:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　松山市（市長：野志克仁）は、『第14回坊っちゃん文学賞』の作品を全国から広く募集しています。このたび、応募締切日（2015年6月30日）まで残り期間がわずかとなりましたので、あらためてお知らせいたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年6月9日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
＜作品募集＞&lt;br /&gt;
『第14回坊っちゃん文学賞』&lt;br /&gt;
応募締め切り迫る！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募締め切り：2015年6月30日（当日消印有効）&lt;br /&gt;


　松山市（市長：野志克仁）は、『第14回坊っちゃん文学賞』の作品を全国から広く募集しています。このたび、応募締切日（2015年6月30日）まで残り期間がわずかとなりましたので、あらためてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を遂げる一方、文化的にも、正岡子規、高浜虚子など多くの俳人を輩出、夏目漱石の代表作『坊っちゃん』の舞台となった地として全国に知られています。&lt;br /&gt;
　「坊っちゃん文学賞」は、このような文学的な背景のある本市が、新しい青春文学の創造を目指して1989年（平成元年）の市制100周年を機に創設した文学賞です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　斬新な作風の青春文学小説を隔年で募集し、大賞1作品ならびに佳作2作品を決定しています。審査員には、椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（順不同・敬称略）の諸氏が名を連ね、大賞受賞者には賞金として200万円を贈るほか、受賞作品を株式会社マガジンハウス発行の「クウネル」誌上に掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地元・松山市の敷村良子さんが第4回大賞を受賞した『がんばっていきまっしょい』は、単行本を出版後、1998年（平成10年）に田中麗奈さん主演で映画化され、さらに2005年（平成17年）にはテレビドラマとして全国放送されるなど、大きな反響を呼びました。他にも、単行本化をはじめ、テレビ・ラジオドラマ化された作品を生んでおり、文芸関係者以外からも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「第14回坊っちゃん文学賞」の募集要項は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　＜記＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●募集作品：斬新な作風の青春文学小説。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナル作品に限ります。&lt;br /&gt;
●応募方法：&lt;br /&gt;
400字詰原稿用紙換算で80枚以上100枚以下の作品。パソコン・ワープロ使用の原稿は、A4判用紙に、1枚につき30字×40行・縦書きで印字し、手書き原稿は、400字詰原稿用紙で応募ください。表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記のうえ、別紙に作品のあらすじ（30字×20～30行程度／400字詰原稿用紙2枚程度）を付記してください。筆名使用の場合は本名も書き添えてください。原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
●応募資格：年齢・性別・職業・国籍は問いません。&lt;br /&gt;
●応募先：&lt;br /&gt;
〒790-8571　松山市二番町4-7-2　松山市　総合政策部　文化・ことば課&lt;br /&gt;
坊っちゃん文学賞実行委員会事務局　宛&amp;nbsp;&amp;nbsp;TEL:089-948-6634&lt;br /&gt;
●募集開始：2014年7月&lt;br /&gt;
●締切：2015年6月30日（火）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
●審査員：椎名誠　早坂暁　中沢新一　高橋源一郎　　※順不同・敬称略&lt;br /&gt;
●賞：&lt;br /&gt;
・大賞/賞金　200万円　（1名）&lt;br /&gt;
・佳作/賞金　 50万円　（2名）&lt;br /&gt;
●発表：2015年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
●掲載：大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「クウネル」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
●主催：松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
●後援：一般社団法人 日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
●URL： &lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●その他：&lt;br /&gt;
・大賞および佳作受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。&lt;br /&gt;
・選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第１４回「坊っちゃん文学賞」作品募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201407232466</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2014 11:00:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　松山市（市長：野志克仁）は、第14回「坊っちゃん文学賞」の作品を2014年7月25日（金）より、全国から広く募集します。 　松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成26年7月25日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
第１４回「坊っちゃん文学賞」&lt;br /&gt;
作品募集開始&lt;br /&gt;
応募締め切り：平成27年6月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「坊っちゃん文学賞」ホームページURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　松山市（市長：野志克仁）は、第14回「坊っちゃん文学賞」の作品を2014年7月25日（金）より、全国から広く募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を遂げる一方、文化的にも、正岡子規、高浜虚子など多くの俳人を輩出、夏目漱石の代表作『坊っちゃん』の舞台となった地として全国に知られています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「坊っちゃん文学賞」は、このような文学的な背景のある本市が、新しい青春文学の創造を目指して1989年（平成元年）の市制100周年を機に創設したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　斬新な作風の青春文学小説を隔年で募集し、大賞1作品ならびに佳作2作品を決定しています。審査員には、椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（順不同・敬称略）の諸氏が名を連ね、大賞受賞者には賞金として200万円を贈るほか、受賞作品を株式会社マガジンハウス発行の「クウネル」誌上に掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地元・松山市の敷村良子さんが第4回大賞を受賞した『がんばっていきまっしょい』は、単行本を出版後、1998年（平成10年）に田中麗奈さん主演で映画化され、さらに2005年（平成17年）にはテレビドラマとして全国放送されるなど、大きな反響を呼びました。他にも、単行本化をはじめ、テレビ・ラジオドラマ化された作品を生んでおり、文芸関係者以外からも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前回、第13回の大賞は沖縄県在住　桐(きり) りんご さんの『キラキラハシル』が受賞しました。&lt;br /&gt;
　「坊っちゃん文学賞は、毎年時代を反映した作品が集まっている。今回は最終候補作8点のうち4点がスポーツを扱った作品。大賞作品は舞台が「沖縄」ということもあり明るい作品。子供たちの真剣さは「小学生がここまでやるか」と議論になる作品でもあった。」（審査員長・椎名誠氏評）、「是非映像化してもらいたい作品。」（審査員・早坂暁氏評）などと評され、受賞作品の今後に期待が寄せられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■募集要項&lt;br /&gt;
募集作品：&lt;br /&gt;
斬新な作風の青春文学小説。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナル作品に限ります。&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;br /&gt;
400字詰原稿用紙換算で80枚以上100枚以下の作品。パソコン・ワープロ使用の原稿は、A4判用紙に、1枚につき30字×40行・縦書きで印字し、手書き原稿は、400字詰原稿用紙で応募ください。表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記のうえ、別紙に作品のあらすじ（30字×20～30行程度／400字詰原稿用紙2枚程度）を付記してください。筆名使用の場合は本名も書き添えてください。原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
応募資格：&lt;br /&gt;
年齢・性別・職業・国籍は問いません。&lt;br /&gt;
応募先：&lt;br /&gt;
〒790-8571　松山市二番町4－7－2&lt;br /&gt;
松山市　文化・スポーツ振興課　坊っちゃん文学賞実行委員会事務局　宛&lt;br /&gt;
TEL：089－948－6634&lt;br /&gt;
締切：&lt;br /&gt;
平成27年6月30日（火）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
審査員：&lt;br /&gt;
椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
賞：&lt;br /&gt;
大賞／賞金200万円（1名）　佳作／賞金50万円（2名）&lt;br /&gt;
※賞金については平成27年度松山市予算の議決によって確定します。&lt;br /&gt;
発表：&lt;br /&gt;
平成27年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
掲載：&lt;br /&gt;
大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「クウネル」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
主催：&lt;br /&gt;
松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
後援：&lt;br /&gt;
一般社団法人 日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
その他：&lt;br /&gt;
大賞および佳作受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。&lt;br /&gt;
選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関連リンクＵＲＬ】&lt;br /&gt;
「坊っちゃん文学賞」ホームページ　&lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『第13回坊っちゃん文学賞』応募締め切り迫る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201306112472</link>
        <pubDate>Tue, 11 Jun 2013 15:00:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>松山市（市長：野志克仁）は、『第13回坊っちゃん文学賞』の作品を全国から広く募集しています。このたび、応募締切日（2013年6月30日）まで残り期間がわずかとなりましたので、あらためてお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月11日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


『第13回坊っちゃん文学賞』&lt;br /&gt;
応募締め切り迫る！&lt;br /&gt;
応募締め切り：2013年6月30日（当日消印有効）&lt;br /&gt;


松山市（市長：野志克仁）は、『第13回坊っちゃん文学賞』の作品を全国から広く募集しています。このたび、応募締切日（2013年6月30日）まで残り期間がわずかとなりましたので、あらためてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◆&lt;br /&gt;
松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を遂げる一方、文化的にも、正岡子規、高浜虚子など多くの俳人を輩出、夏目漱石の代表作『坊っちゃん』の舞台となった地として全国に知られています。&lt;br /&gt;
「坊っちゃん文学賞」は、このような文学的な背景のある本市が、新しい青春文学の創造を目指して1989年（平成元年）の市制100周年を機に創設した文学賞です。&lt;br /&gt;
作品として新しいタイプの青春文学小説を隔年で募集し、大賞ならびに佳作作品を決定しています。審査員は、椎名誠、早坂暁、高橋源一郎、中沢新一（順不同）の諸氏。大賞受賞者には賞金として200万円を贈るほか、作品を株式会社マガジンハウス発行の「クウネル」誌上に全文掲載の予定です。&lt;br /&gt;
地元・松山市の敷村良子さんが第4回大賞を受賞した『がんばっていきまっしょい』は、単行本を出版後、1998年に田中麗奈さん主演で映画化され、さらに2005年にテレビドラマとして全国放送されて大きな反響を呼びました。他にも、過去の大賞作品が単行本化や、テレビ・ラジオでドラマ化されるなど、文芸関係者以外からも注目を集めています。&lt;br /&gt;
「第13回坊っちゃん文学賞」の募集要項は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜記＞&lt;br /&gt;
募集作品：　斬新な作風の青春文学小説。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナル作品に&lt;br /&gt;
　　　　　　限ります。&lt;br /&gt;
応募方法：　パソコン・ワープロ使用の原稿。&lt;br /&gt;
　　　　　　400字詰原稿用紙換算で80枚以上100枚以下の作品を、無地Ａ4判の紙に、1枚につき&lt;br /&gt;
　　　　　　30字×40行・縦書きで印字してください。表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、&lt;br /&gt;
　　　　　　職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記のうえ、別紙に作品のあらすじ（30字×20～&lt;br /&gt;
　　　　　　30行程度）を付記してください。筆名使用の場合は本名も書き添えてください。&lt;br /&gt;
　　　　　　原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
応募資格：　年齢、性別、職業、国籍は問いません。&lt;br /&gt;
応募先：　　〒790-8571　松山市二番町4-7-2　&lt;br /&gt;
　　　　　　松山市 文化・スポーツ振興課　坊っちゃん文学賞実行委員会事務局　宛&lt;br /&gt;
　　　　　　TEL:089-948-6634&lt;br /&gt;
募集開始：　2012年7月&lt;br /&gt;
締　　切：　2013年6月30日（日）〔当日消印有効〕&lt;br /&gt;
審査員：　　椎名誠　早坂暁　中沢新一　高橋源一郎　※順不同・敬称略&lt;br /&gt;
　賞　：　　・大賞/賞金　200万円　（1名）&lt;br /&gt;
　　　　　　・佳作/賞金　 50万円　（2名）&lt;br /&gt;
発　　表：　2013年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
掲　　載：　大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「クウネル」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
主　　催：　松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
後　　援：　社団法人　日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
URL：　　　&lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
その他：　　・大賞および佳作受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。&lt;br /&gt;
　　　　　　・選考に関するお問い合わせには応じられませんので、ご了承ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【松山市】『第13回坊っちゃん文学賞』作品募集開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201207235850</link>
        <pubDate>Tue, 24 Jul 2012 11:00:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松山市役所</dc:creator>
        <description>　松山市（市長：野志克仁）は、第13回「坊っちゃん文学賞」の作品を2012年7月24日（火）より、全国から広く募集します。 　松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年7月24日&lt;br /&gt;


松山市&lt;br /&gt;


『第13回坊っちゃん文学賞』作品募集開始&lt;br /&gt;
応募締め切り：平成25年6月30日&lt;br /&gt;


　松山市（市長：野志克仁）は、第13回「坊っちゃん文学賞」の作品を2012年7月24日（火）より、全国から広く募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　松山市は1889年（明治22年）の市制施行以来、四国の中核都市として発展を遂げる一方、文化的にも、正岡子規、高浜虚子など多くの俳人を輩出、夏目漱石の代表作『坊っちゃん』の舞台となった地として全国に知られています。&lt;br /&gt;
　「坊っちゃん文学賞」は、このような文学的な背景のある本市が、新しい青春文学の創造を目指して1989年（平成元年）の市制100周年を機に創設したものです。斬新な作風の青春文学小説を隔年で募集し、大賞1作品ならびに佳作2作品を決定しています。審査員には、椎名誠、早坂暁、中沢新一、高橋源一郎（順不同・敬称略）の諸氏が名を連ね、大賞受賞者には賞金として200万円を贈るほか、受賞作品を株式会社マガジンハウス発行の「クウネル」誌上に掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;地元・松山市の敷村良子さんが第4回大賞を受賞した『がんばっていきまっしょい』は、単行本を出版後、1998年（平成10年）に田中麗奈さん主演で映画化され、さらに2005年（平成17年）にはテレビドラマとして全国放送されるなど、大きな反響を呼びました。他にも、単行本化をはじめ、テレビ・ラジオドラマ化された作品を生んでおり、文芸関係者以外からも注目を集めています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　前回、第12回の大賞は広島県在住　真枝(まえだ) 志保(しほ) さん の『桃と灰色』　が受賞しました。&lt;br /&gt;
「坊っちゃん文学賞は多くの地方文学賞が無くなっていくなかで、２４年間も続いており歴史を持った輝ける地方文学賞です。今回はいつもとは風向きが変わった作品が選ばれました。坊っちゃん文学賞は、常に時代を反映していますが、今後もさらに斬新な力のある作品が集まることを期待しています。」（審査員長・椎名誠氏評）と評され、受賞者の今後の活躍に期待が寄せられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■募集要項&lt;br /&gt;
・募集作品：斬新な作風の青春文学小説。日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナル作品に限ります。&lt;br /&gt;
・応募方法：パソコン・ワープロ使用の原稿。400字詰原稿用紙換算で80枚以上100枚以下の作品を、無地Ａ4判の紙に、1枚につき30字×40行・縦書きで印字してください。表紙に題名、氏名、住所、電話番号、年齢、職業、400字詰原稿用紙換算枚数を明記のうえ、別紙に作品のあらすじ（30字×20～30行程度）を付記してください。筆名使用の場合は本名も書き添えてください。原稿はクリップ等でまとめてください。&lt;br /&gt;
・応募資格：年齢・性別・職業・国籍は問いません。&lt;br /&gt;
・応募先：〒790-8571　松山市二番町4－7－2&lt;br /&gt;
松山市 国際文化振興課 坊っちゃん文学賞実行委員会事務局　宛&lt;br /&gt;
TEL：089－948－6634&lt;br /&gt;
・締切：平成25年6月30日（日）（当日消印有効）&lt;br /&gt;
・審査員：椎名　誠、早坂　暁、中沢新一、高橋源一郎（※順不同・敬称略）&lt;br /&gt;
・賞：大賞／賞金200万円（1名）　佳作／賞金50万円（2名）&lt;br /&gt;
※賞金については平成25年度松山市予算の議決によって確定します。&lt;br /&gt;
・発表：平成25年11月（受賞者に直接通知いたします）&lt;br /&gt;
・掲載：大賞受賞作品は株式会社マガジンハウス刊「クウネル」誌上に掲載。&lt;br /&gt;
・主催：松山市　坊っちゃん文学賞実行委員会&lt;br /&gt;
・後援：社団法人 日本ペンクラブ、公益社団法人 全国高等学校文化連盟、愛媛大学、松山大学&lt;br /&gt;
・その他：大賞および佳作受賞作品の著作権は松山市に帰属し、応募作品は返却いたしません。選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【関連リンクＵＲＬ】&lt;br /&gt;
坊っちゃん文学賞ホームページ　&lt;a href=&quot;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bocchan.matsuyama.ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>