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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>女優の土屋太鳳さんが国内最高峰5億円の超豪華ジュエリーを着用し登壇- ジャパンジュエリーフェア2019</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201908149684</link>
        <pubDate>Tue, 27 Aug 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>■イベント開催日時：2019年8月29日(木) 13:00～13:30 ■会　場：東京ビックサイト西1ホール ジャパンジュエリーフェア2019内 特別イベントステージ 東京ビッグサイトで開催されるジュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/8/27&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


女優の土屋太鳳さんが国内最高峰5億円の超豪華ジュエリーを着用し登壇 - ジャパンジュエリーフェア(JJF)2019「ジュエリー業界が選ぶ“第7回ウーマン オブ ザ イヤー”」表彰式&lt;br /&gt;


■イベント開催日時：2019年8月29日(木)&amp;nbsp;&amp;nbsp;13:00～13:30&lt;br /&gt;
■会　場：東京ビックサイト西1ホール ジャパンジュエリーフェア2019内 特別イベントステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2019（JJF2019）」の会場で、8月29日（水）に「ジュエリー業界が選ぶ“第7回ウーマン オブ ザ イヤー”」の表彰式が行われます。本イベントは、ジュエリーの輝きのように「最も美しく生きている女性」をコンセプトに、主催のUBMジャパン（株）と（一社）日本ジュエリー協会が文化・芸能・スポーツ界の中から受賞者を毎年選出しており、今年で第7回目を迎えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の受賞者は、現在女優として最前線で活躍されている土屋太鳳さんに決定致しました。土屋さんは、NHK連続テレビ小説をはじめとした数々のドラマや映画、CMに出演、キュートで親しみやすい笑顔がとても印象的で、ジュエリーが似合う清楚で洗練された魅力を併せ持つということから、今回受賞者として選出されました。表彰式では5億円の国内最高峰の豪華ジュエリーを身にまとい登壇します。また表彰式後には土屋さんの『女性としての生き方』にフォーカスしたトークショーも開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】 &lt;br /&gt;
■イベント名：ジャパンジュエリーフェア2019 「ジュエリー業界が選ぶ“第7回ウーマン オブ　ザ イヤー”」表彰式&lt;br /&gt;
■受賞者：女優&amp;nbsp;&amp;nbsp;土屋太鳳さん&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※過去受賞者&amp;nbsp;&amp;nbsp;第1回 米倉 涼子さん /第2回 永作 博美さん/第3回 石原さとみさん/第4回 上戸彩さん/第5回 木村文乃さん/第6回 松雪 泰子さん&lt;br /&gt;
■日　時：2019年8月29日(木)　13:00-13:30&lt;br /&gt;
■概&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;要：表彰式（15分）　トークショー（15分 ）&lt;br /&gt;
■会　場：東京ビッグサイト　西1 ホール内特別イベントステージ(ジャパンジュエリーフェア会場内)&lt;br /&gt;
■主　催：一般社団法人日本ジュエリー協会、UBM ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【当日のプレス受付のご案内】&lt;br /&gt;
10:00から西ホール1階のプレスカウンターにて受付を開始致します。受付カウンターで名刺をご提示ください。&lt;br /&gt;
イベントステージ会場への入場は直前のセミナー(S-5)が終了次第 (11:15予定)、お入りいただけます。&lt;br /&gt;
マスコミ専用カメラ席と専用ムービー台の場所は、早く来た方から自由に場所を確保できます。&lt;br /&gt;
※囲み取材は行いません。&lt;br /&gt;
※単独取材は事前に（株）ソニー・ミュージックアーティスツ土屋太鳳さんの担当者と調整された方のみ当日13:30以降、お受け致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  【土屋太鳳さん 着用ジュエリー】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラチナ・エメラルド・ダイヤモンドネックレス&lt;br /&gt;
 (使用素材：プラチナ・エメラルド68.23ct・ダイヤモンド60.03ct)&lt;br /&gt;
 参考上代価格（税別）：5億円&lt;br /&gt;
東京貴宝株式会社&amp;nbsp;&amp;nbsp;(JJFブース:&amp;nbsp;&amp;nbsp;G-34) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細や過去受賞者の情報はウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.japanjewelleryfair.com/woman-of-the-year/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.japanjewelleryfair.com/woman-of-the-year/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201908149684/_prw_PI1im_0dv51EGV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>JJAジュエリーデザインアワード2019</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907319279</link>
        <pubDate>Thu, 01 Aug 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>■業界メディアを対象とした先行配信について ジャパンジュエリーフェア2019が開幕となる2019年8月28日が正式な受賞日となります。つきましては、 8月28日以前に発行される貴誌・貴紙での受賞者及び...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.8.1&lt;br /&gt;


一般社団法人 日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;


日本のジュエリーの最高峰を求めて&lt;br /&gt;
JJAジュエリーデザインアワード2019&lt;br /&gt;
本年度受賞作品が決定！&lt;br /&gt;


■業界メディアを対象とした先行配信について&lt;br /&gt;
ジャパンジュエリーフェア2019が開幕となる2019年8月28日が正式な受賞日となります。つきましては、&lt;br /&gt;
8月28日以前に発行される貴誌・貴紙での受賞者及び受賞作品の掲載については&lt;br /&gt;
「受賞予定」と記載していただきますようお願い致します。勝手を申し上げて恐縮ですが、何卒ご理解の程、よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
今年のジュエリーデザインの最高峰を&lt;br /&gt;
「ジャパンジュエリーフェア2019」で初公開！&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
日本のジュエリー業界において最も権威あるジュエリーコンテストとして知られる「JJAジュエリーデザインアワード」。今年度の上位受賞作品が8月に東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2019」の会場で披露される。　　　&lt;br /&gt;
「JJAジュエリーデザインアワード」は、日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞の作品を筆頭に、独創的で斬新な優れたジュエリーを国内・海外へ向けて発信していく場として一般社団法人日本ジュエリー協会が毎年開催している恒例イベント。「高い技術力とデザイン力を誇る我が国固有の美しい文化と伝統を背景に、未来を見つめた新しいジュエリーを提案し続けていかなければなりません」(主催者)。&lt;br /&gt;
　「JJAジュエリーデザインアワード」は、二部門で構成されており、第1部門「プロフェッショナル部門」では時代をリードするデザイン・技術・品質を兼ね備えたジュエリーとし、第2部門「新人部門」では、既成の概念を打ち破る新人らしい大胆な発想のジュエリーと位置付け募集活動を展開してきた。本アワードは、これからのジュエリー業界を担う新しい可能性を持つクリエーターたちの「ジュエリーに秘めた夢」の実現の場として、世界に向けた日本のジュエリー文化の発展を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年に引き続き審査員長に東京藝術大学 名誉教授／山梨県立宝石美術専門学校 校長 飯野一朗氏を、そしてゲスト審査員にジュエリーアーティストでエマーユ七宝美術館 館長の梶 光夫氏を招いて審査が行われた。&lt;br /&gt;
応募総数71作品133点の中から厳正な審査の結果、「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」、「経済産業大臣賞」、「厚生労働大臣賞」、「東京都知事賞」、「山梨県知事賞」、「台東区長賞」、「日本商工会議所会頭賞」「新人大賞」をはじめとした合計32作品 71点の入賞作品が選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主催者である一般社団法人 日本ジュエリー協会の小山藤太会長は本年度のアワードについて、「技術力の高さはもちろんのこと、斬新な表現の作品も多く出品された」とコメント。&lt;br /&gt;
審査員からも「第1部門で大賞となった作品は、シンプルで凛とした風格があり細部まで行き届いた仕上げで技術賞も併せて受賞した。第2部門の「新人部門」は応募数が増え、全体のレベルも向上し見応えのある作品が集まった」（審査員長　飯野一朗氏）など称賛の声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[JJAジュエリーデザインアワード2019　開催概要]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主　催　　一般社団法人 日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県／台東区／日本貿易振興機構（ジェトロ）／日本商工会議所／日本経済新聞社&lt;br /&gt;
協　賛　　公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会／&lt;br /&gt;
　　　　　一般社団法人 日本真珠振興会／プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社／&lt;br /&gt;
　　　　　UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員一覧（敬称略）&lt;br /&gt;
審査員長　　　 　飯野　一朗　　 東京藝術大学　名誉教授 ／山梨県立宝石美術専門学校　校長&lt;br /&gt;
ゲスト審査員　 　梶　光夫　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;ジュエリーアーティスト／エマーユ七宝美術館　館長&lt;br /&gt;
審査員　　　　　水野　倫理　　　専門学校 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ　学校長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　押山　元子　　　文化学園大学　造形学部 教授&lt;br /&gt;
　　　　　　　　諏訪　恭一　　　諏訪貿易株式会社　会長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　山本　朱美　　　ジュエリーデザイナー&lt;br /&gt;
　　　　　　　　高田　豊明　　　真珠新聞　上席執行役員 東京支社長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　土屋　昌明　　　ジュエリークラフトマン　卓越した技能者（現代の名工）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別賞選定員　　黒沢　秀二　　　　　　公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会　会長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　大月　京一　　　　　　一般社団法人 日本真珠振興会　会長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ハンキンソン尚子　　　ﾌﾟﾗﾁﾅ・ｷﾞﾙﾄﾞ・ｲﾝﾀｰﾅｼｮﾅﾙ株式会社　代表取締役社長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　クリストファー・イブ　　　UBMジャパン株式会社　代表取締役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　■応募作品・点数&lt;br /&gt;
　　　　第1部門「プロフェッショナル部門」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;23作品　34点&lt;br /&gt;
　　　　第2部門「新人部門」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;48作品　99点&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　合計　　 　71作品　133点&lt;br /&gt;
　　　■入賞作品　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;32作品　71点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッションショーで披露される10作品は以下の通り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞/技術賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：小寺 智子 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社 柏圭&lt;br /&gt;
●製作者：ニューコーゲイ株式会社&lt;br /&gt;
●作品名：「BLISS　無上の喜び」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス・ピアス・リングセット&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/ダイヤモンド/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【経済産業大臣賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：西村 大記 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社　桑山&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社　桑山&lt;br /&gt;
●作品名：「Misteria」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：Pt900/ルベライト/ダイヤモンド・ピンクサファイア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【厚生労働大臣賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：三島 一能 氏&lt;br /&gt;
●製作者：三島 一能 氏&lt;br /&gt;
●作品名：「Sun Droplet」&lt;br /&gt;
●アイテム：ブローチ・リングセット　&lt;br /&gt;
●素材名：K18/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【東京都知事賞/プラチナ・ギルド・インターナショナル賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：石井 理乃 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社　エヌジェー&lt;br /&gt;
●製作者：工房Z&lt;br /&gt;
●作品名： 「Dia-glass」&lt;br /&gt;
●アイテム：フィンガーレスバングル&lt;br /&gt;
●素材名：Pt900・Pt850/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【山梨県知事賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：中尾 美穂 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社　ナガホリ&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社　ナガホリ&lt;br /&gt;
●作品名： 「和　～harmony～」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/ルテニウムめっき/アレキサンドライト/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【台東区長賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：松村 珠世 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社　ナガホリ&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社　ナガホリ&lt;br /&gt;
●作品名：「Hang a jewelry」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス・ピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/トルマリン/ダイヤモンド・レッドスピネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本商工会議所会頭賞/ゲスト審査員賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：山中 千里 氏&lt;br /&gt;
●応募者：多田商店&lt;br /&gt;
●製作者：多田 孝之 氏・ 谷田 勇 氏&lt;br /&gt;
●作品名：「水の中の太陽　Le soleil dons l&#039;eｗ」&lt;br /&gt;
●アイテム：ペンダント&lt;br /&gt;
●素材名：K18・Pt900・K18WG/ルビー/シトリン・ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【新人大賞/日本ジュエリーデザイナー協会会長賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：小谷 一典　氏&lt;br /&gt;
●製作者：小谷 一典 氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「formation」&lt;br /&gt;
●アイテム：リングセット&lt;br /&gt;
●素材名：SV950・金めっき/スモーキークォーツ・&lt;br /&gt;
合成サファイア・ガーネット・ブルートパーズ/CZ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本真珠振興会会長賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：関戸 智美　氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社　中込宝飾&lt;br /&gt;
●製作者：土橋 昌仁　氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「氷瀑」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス・ピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/アコヤ真珠/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【JJF賞】&lt;br /&gt;
●デザイナー：栁 琴音　氏&lt;br /&gt;
●製作者：栁 琴音　氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「水面」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：塩化ビニル・SV850/クォーツ/メノウ・ローズクォーツ・ガラス・クォーツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
8月「ジャパンジュエリーフェア2019」で披露&lt;br /&gt;
山梨ジュエリーミュージアムでの展示も決定！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全ての入賞作品は、8月28日から30日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「ジャパンジュエリーフェア2019」の会場内に展示されるとともに、上記の10作品は、8月28日14：00より展示会場内の特設ステージで行われるファッションショーを通じ、広く業界関係者に向け披露される。&lt;br /&gt;
また9月18日から10月7日まで、山梨ジュエリーミュージアムにおいて全ての入賞作品の展示が決定している。また2020年1月20日から23日まで、東京ビックサイトで開催される「国際宝飾展（ＩＪＴ2020）」で上記の10作品の展示が予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
会期/会場　●2019年8月28日(水)～8月30日(金)&lt;br /&gt;
　　　　　　 ジャパンジュエリーフェア2019（JJF2019）&lt;br /&gt;
　　　　　　 東京ビッグサイト　西1・2ホール　アトリウム　アワード入賞作品展示会場&lt;br /&gt;
　　　　　　 [展示作品]　全入賞作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　 ●2019年9月18日～10月7日&lt;br /&gt;
　　　　　　 山梨ジュエリーミュージアム　企画展示室&lt;br /&gt;
　　　　　 　[展示作品]　全入賞作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　 ●2020年1月20日～1月23日&lt;br /&gt;
　　　　　 　国際宝飾展（IJT2020）&lt;br /&gt;
　　　　　　 東京ビッグサイト　アワード展示ブース&lt;br /&gt;
　　　　　　 [展示作品]　特別賞含む上位入賞10作品（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主　催　　一般社団法人 日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県／台東区／日本貿易振興機構(ジェトロ)／&lt;br /&gt;
　　　　 　日本商工会議所／日本経済新聞社&lt;br /&gt;
協　賛　　公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会／一般社団法人 日本真珠振興会／&lt;br /&gt;
プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社／UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------------　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
●JJAジュエリーデザインアワード2019 に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
　　　　一般社団法人 日本ジュエリー協会　　担当：水谷　&lt;br /&gt;
　　　　　〒110-8626&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都台東区東上野2-23-25&lt;br /&gt;
　　　　　TEL: 03-3835-8567 　FAX: 03-3839-6599 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Email: ja@jja.ne.jp&lt;br /&gt;
　　　　　URL：　www.jja.ne.jp&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●ジャパンジュエリーフェア2019に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
　　　　UBMジャパン株式会社　JJF運営事務局　　広報担当：外崎（とのさき）・中村&lt;br /&gt;
　　　　　〒101-0044&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都千代田区鍛冶町1-8-3&amp;nbsp;&amp;nbsp;神田91ビル&lt;br /&gt;
　　　　　TEL: 03-5296-1020 　FAX: 03-5296-1018&lt;br /&gt;
　　　　　Email: info@japanjewelleryfair.com&lt;br /&gt;
　　　　　URL：　www.japanjewelleryfair.com&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>小池百合子都知事、「ジャパンジュエリーフェア」に来訪</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201808277247</link>
        <pubDate>Mon, 27 Aug 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>東京都知事の小池百合子氏が今月28日から東京ビッグサイトで開催されるジュエリーの国際展示会『ジャパンジュエリーフェア2018』を訪問予定であることが関係者の話で明らかになった。同展示会の中で行われる特別イベント「JJAジュエリーデザインアワード2018」に参列するため。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018.8.27&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


小池百合子東京都知事&lt;br /&gt;
JJAジュエリーデザインアワード2018に参列&lt;br /&gt;


東京都知事の小池百合子氏が８月28日、東京ビッグサイトで開催されるジュエリーの専門展示会『ジャパンジュエリーフェア2018』（略称：JJF2018）に来場予定であることが分かった。『ジャパンジュエリーフェア』は（一社）日本ジュエリー協会と国際展示会主催会社であるUBMジャパン（株）が共同主催し、毎年夏に開催される宝飾関連製品の商談、仕入れのための国際ビジネストレードショー。今回小池都知事が参列予定なのは同展の中で併催される特別イベント「JJAジュエリーデザインアワード2018」というイベントで、これは日本ジュエリー協会が年に一度、ジュエリーデザインの最高峰を選ぶコンテスト。大賞である「内閣総理大臣賞」をはじめ「経済産業大臣賞」「東京都知事賞」など各賞が用意されている。予定では今回、小池都知事も登壇し、同氏のジュエリーに対する思いなどが語られそうだ。&lt;br /&gt;
『ジャパンジュエリーフェア2018』は８月28日から30日までの3日間開催。同展は、国内はもとより、中国、香港、台湾、韓国、タイ、ドイツなど11の国と地域から450社の企業が出展する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※公務の状況により予定が変更される場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201808277247/_prw_PI1im_s311KczK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>松雪泰子さんが3億円のジュエリーを着用し登壇- ジャパンジュエリーフェア2018</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201808197039</link>
        <pubDate>Mon, 27 Aug 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>ジャパンジュエリーフェア2018「ジュエリー業界が選ぶ“第6回ウーマン オブ ザ イヤー”」表彰式
女優の松雪泰子さんが3億456万円の国内最高峰超豪華ジュエリーを着用し表彰式に登壇します。表彰式の後は松雪泰子さんのトークショーも開催されますので、お楽しみください。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/8/27&lt;br /&gt;


ジャパンジュエリーフェア運営事務局/ UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


松雪泰子さんが3億円のジュエリーを着用し登壇 - ジャパンジュエリーフェア(JJF)2018「ジュエリー業界が選ぶ“第6回ウーマン オブ ザ イヤー”」表彰式&lt;br /&gt;


女優の松雪泰子さんが3億456万円の国内最高峰 超豪華ジュエリーを身にまとい、表彰式に出席！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント開催日時：2018 年8 月29 日( 水) 13:00 ～ 13:30&lt;br /&gt;
■会　場：東京ビックサイト東6 ホール ジャパンジュエリーフェア2018 内 特別イベントステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2018（JJF2018）」の会場で、8 月29 日（水）に「ジュエリー業界が選ぶ“第6 回ウーマン オブ ザ イヤー”」の表彰式が行われます。本イベントは、ジュエリーの輝きのように「最も美しく生きている女性」をコンセプトに、主催のUBM ジャパン（株）と（一社）日本ジュエリー協会が文化・芸能・スポーツ界の中から受賞者を毎年選出しており、今年で第6 回目を迎えます。今回の受賞者は、現在NHK の朝ドラ「半分、青い」にも出演中で、女優として20 年以上も活躍し続けている松雪泰子さんに決定致しました。松雪さんは、コメディーからシリアスまで幅広い役柄を演じられ、エレガントでフェミニンさもありながらクールビューティーのイメージもあり、ファインジュエリーが似合う圧倒的な存在感と洗練された大人の魅力を併せ持つということから、今回受賞者として選出されました。表彰式では3 億456 万円の国内最高峰の豪華ジュエリーを身にまとい登壇します。また表彰式後には松雪さんの『女性としての生き方』にフォーカスしたトークショーも開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■イベント名：「ジュエリー業界が選ぶ“第6 回ウーマン オブ　ザ イヤー”」表彰式&lt;br /&gt;
■受賞者：女優 松雪泰子さん&lt;br /&gt;
※過去受賞者 第1 回 米倉 涼子さん / 第2 回 永作 博美さん/ 第3 回 石原さとみさん/ 第4 回 上戸彩さん/ 第5 回 木村文乃さん&lt;br /&gt;
■日　時：2018 年8 月29 日( 水)　13:00-13:30&lt;br /&gt;
■概 要：表彰式（15 分）　トークショー（15 分 ）&lt;br /&gt;
■会　場：東京ビッグサイト　東6 ホール内特別イベントステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ 当日のプレス受付のご案内 ◆&lt;br /&gt;
10:00 から東6 ホール入り口横のプレスカウンターにて受付を開始致します。受付カウンターで名刺をご提示ください。イベントステージ会場への入場は直前のセミナー(E-1) が終了次第 (11:30 予定)、お入りいただけます。マスコミ専用カメラ席と専用ムービー台の場所は、早く来た方から自由に場所を確保できます。&lt;br /&gt;
※囲み取材は行いません。&lt;br /&gt;
※単独取材は事前に（株）スターダストプロモーションの松雪泰子さん担当者と調整された方のみ当日13:30以降、お受け致します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201808197039/_prw_PI1im_HE3mid1p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>JJAジュエリーデザインアワード2018</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201808076780</link>
        <pubDate>Wed, 08 Aug 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>《重要》先行配信について ジャパンジュエリーフェア2018が開幕となる2018年8月28日が正式な受賞日となります。つきましては、8月28日以前に発行される貴誌・貴紙での受賞者及び受賞作品の掲載につい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人 日本ジュエリー協会/UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


日本のジュエリーの最高峰を求めて&lt;br /&gt;
JJA ジュエリーデザインアワード2018&lt;br /&gt;
本年度受賞作品が決定！&lt;br /&gt;


《重要》先行配信について&lt;br /&gt;
ジャパンジュエリーフェア2018が開幕となる2018年8月28日が正式な受賞日となります。つきましては、8月28日以前に発行される貴誌・貴紙での受賞者及び受賞作品の掲載については「受賞予定」と記載していただきますようお願い致します。勝手申し上げて恐縮ですが、何卒ご理解の程、よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」決定！&lt;br /&gt;東京都知事賞、日本ジュエリー協会会長賞・NIPPON賞に&lt;br /&gt;アコヤ真珠！
&lt;br /&gt;
　日本のジュエリー業界において最も権威あるジュエリーコンテストとして知られる「JJAジュエリーデザインアワード」。今年度の上位受賞作品が8月に東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2018」の会場で披露される。&lt;br /&gt;
「JJAジュエリーデザインアワード」は、独創的で斬新な優れたジュエリーを国内外に向けて配信する場として一般社団法人 日本ジュエリー協会が毎年開催している恒例イベントである。&lt;br /&gt;
昨年に引き続き審査員長に東京藝術大学　名誉教授／山梨県立宝石美術専門学校　校長　飯野 一朗氏を、そしてゲスト審査員にファッションデザイナーの丸山 敬太氏を招いて審査が行われた。&lt;br /&gt;
応募総数71作品107点の中から厳正な審査の結果、「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」、「経済産業大臣賞」、「厚生労働大臣賞」、「東京都知事賞」、「山梨県知事賞」、「台東区長賞」、「日本商工会議所会頭賞」「日本ジュエリー協会会長賞・ＮＩＰＰＯＮ賞」「新人大賞」をはじめとした合計27作品 48点の入賞作品が選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「JJAジュエリーデザインアワード」は、二部門で構成されており、第１部門「プロフェッショナル部門」では時代をリードするデザイン・技術・品質を兼ね備えたジュエリーとし、第2部門「新人部門」では、新人・学生を対象に既成の概念を打ち破る新しい発想のジュエリーと位置付け募集活動を展開してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主催者である一般社団法人 日本ジュエリー協会の中川 千秋会長は本年度のアワードについて、「応募者の皆様の創作意欲の高さを感じる」とコメント。審査員からも「技術、品質とも見応えがあり、様々な展開が見られる」（審査員長　飯野 一朗氏）」、など賞賛の声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッションショーで披露される10作品は以下の通り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞/&lt;br /&gt;
プラチナ・ギルド・インターナショナル賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：西村 大記 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社 桑山&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社 桑山&lt;br /&gt;
●作品名：「Reson」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：Ｐｔ９００／タンザナイト／&lt;br /&gt;
ダイヤモンド・サファイア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済産業大臣賞/&lt;br /&gt;
日本ジュエリーデザイナー協会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：彦根 美代 氏&lt;br /&gt;
●製作者：彦根 美代 氏&lt;br /&gt;
●作品名：「coral」&lt;br /&gt;
●アイテム：ブローチ兼ペンダント・イヤリングセット&lt;br /&gt;
●素材名：Ｋ１８／タイヤモンド／ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働大臣賞/技術賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：沢村 つか沙 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社 今与&lt;br /&gt;
●製作者：今与　アトリエ室&lt;br /&gt;
●作品名：「KooShi Brooch-Pendant &amp;amp; Ring」&lt;br /&gt;
●アイテム：ブローチ兼ペンダント・リングセット　&lt;br /&gt;
●素材名：Pt900/ダイヤモンド/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都知事賞/日本真珠振興会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：中尾 美穂 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社 ナガホリ&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社 ナガホリ&lt;br /&gt;
●作品名： 「琳派」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名： K18YG・K18WG/アコヤ真珠/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山梨県知事賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：渡邉　勇二 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社 アトリエ・オクノ&lt;br /&gt;
●製作者：渡邉　勇二　氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「風」&lt;br /&gt;
●アイテム：イヤリング&lt;br /&gt;
●素材名： Pt950・K18PG/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台東区長賞/ゲスト審査員賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：笹瀬　嘉子 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社 エヌジェー&lt;br /&gt;
●製作者：工房Z&lt;br /&gt;
●作品名：「IBUKI/息吹き」&lt;br /&gt;
●アイテム：リング・イヤリング兼&lt;br /&gt;
ピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名：Pt900・K14WG/&lt;br /&gt;
ダイヤモンド/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本商工会議所会頭賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：横田　美和子 氏&lt;br /&gt;
●応募者：AnCrea・JAPAN株式会社&lt;br /&gt;
●製作者：AnCrea・JAPAN株式会社&lt;br /&gt;
●作品名：「‘Harvest’ ～豊穣の大地～」&lt;br /&gt;
●アイテム：カチューシャ・ピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリー協会会長賞/ NIPPON賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：上野　彩香　氏&lt;br /&gt;
●応募者：東京真珠株式会社&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社 ブレイン&lt;br /&gt;
●作品名： 「The Gene ～平和の遺伝子～」&lt;br /&gt;
●アイテム：　ブローチ&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG・ロジウムメッキ/アコヤ真珠/&lt;br /&gt;
ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JJF賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：石川　和代　氏&lt;br /&gt;
●応募者：東京貴宝株式会社&lt;br /&gt;
●製作者：東京貴宝株式会社&lt;br /&gt;
●作品名： 「日本の切り紙 -なごり雪と桜-」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG・Pt850/アコヤ真珠/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月「ジャパンジュエリーフェア2018」で披露&lt;br /&gt;山梨ジュエリーミュージアムでの展示も決定！
&lt;br /&gt;
全ての入賞作品は、8月28日から30日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「ジャパンジュエリーフェア2018」の会場内に展示されるとともに、上記の10作品は、8月28日12：50より展示会場内の特設ステージで行われるファッションショーを通じ、広く業界関係者に向け披露される。&lt;br /&gt;
また、全ての入賞作品は、ジャパンジュエリーフェア2018で展示された後、9月19日から10月8日までの18日間、山梨ジュエリーミュージアムでの展示が決定している。また2019年1月23日から26日まで、東京ビックサイトで開催される「第30回国際宝飾展（ＩＪＴ2019）」で上記の10作品の展示が予定されている。このように受賞作品は世界のジュエリー市場から集結する業界関係者に向けお披露目される。　　　&lt;br /&gt;
このことは日本のジュエリーデザインのみならず製作技術が世界のプロのジュエラーに紹介される貴重な機会となるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[JJAジュエリーデザインアワード2018　開催概要]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主　催　　一般社団法人 日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県／台東区／日本貿易振興機構（ジェトロ）／日本商工会議所／日本経済新聞社&lt;br /&gt;
協　賛　　公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会&lt;br /&gt;
　　　　　一般社団法人 日本真珠振興会／プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社／UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜審査員一覧（ゲスト審査員以下順不同）＞&lt;br /&gt;
審査員長　　　　飯野 一朗 氏　　　 東京藝術大学　名誉教授／山梨県立宝石美術専門学校　校長&lt;br /&gt;
ゲスト審査員　　丸山 敬太 氏　　 　ファッションデザイナー&lt;br /&gt;
審査員　　　　　布矢 千春 氏　　　学校法人 杉野学園　ドレスメーカー学院　院長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　庄司 喜久美 氏　 　文化学園大学　教授　ジュエリー・メタルデザイン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　諏訪 恭一 氏　　　諏訪貿易株式会社　会長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　菅沼 知行 氏　　 ジュエリーデザイナー&lt;br /&gt;
　　　　　　　　藤浦 修一 氏　　 株式会社 繊研新聞社　取締役 編集局長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　西田 良洋 氏　　 ジュエリークラフトマン&lt;br /&gt;
特別賞選定員　　小宮　宇子 氏　&amp;nbsp;&amp;nbsp;公益社団法人　日本ジュエリーデザイナー協会会長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　金子　康男 氏　　 　　　一般社団法人　日本真珠振興会　理事&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ハンキンソン　尚子 氏　　ﾌﾟﾗﾁﾅ・ｷﾞﾙﾄﾞ・ｲﾝﾀｰﾅｼｮﾅﾙ株式会社　代表取締役社長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　クリストファー・イブ 氏　 　UBMジャパン株式会社　代表取締役社長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　■応募作品・点数&lt;br /&gt;
　　　　　　第1部門「プロフェッショナル部門」 　31作品　45点&lt;br /&gt;
　　　　　　第2部門「新人部門」　　　　　　　　40作品　62点&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　合計　　71作品107点&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
　■入賞作品　　27作品　48点&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201808076780/_prw_PI1im_D75qyn3a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本のジュエリーの最高峰を求めて　JJAジュエリーデザインアワード2017　本年度受賞作品が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708285003</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>主　催　　一般社団法人 日本ジュエリー協会 後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県／台東区／日本貿易振興機構（ジェトロ）／日本商工会議所／日本経済新聞社 協　賛　公益社団法人 日本ジュエリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月28日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


日本のジュエリー業界において最も権威あるジュエリーコンテストとして知られる「JJAジュエリーデザインアワード」。今年度の入賞作品が本日会期初日を迎えたジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2017」の会場で発表された。&lt;br /&gt;


主　催　　一般社団法人 日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県／台東区／日本貿易振興機構（ジェトロ）／日本商工会議所／日本経済新聞社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協　賛　公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会&lt;br /&gt;
　　　　　一般社団法人 日本真珠振興会／プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社/　　　　UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」は&lt;br /&gt;
西村 大記 氏に！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本のジュエリー業界において最も権威あるジュエリーコンテストとして知られる「JJAジュエリーデザインアワード」。今年度の入賞作品が本日会期初日を迎えたジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2017」の会場で発表された。独創的で斬新な優れたジュエリーを国内外に向けて配信する場として一般社団法人 日本ジュエリー協会が毎年開催している恒例イベントで、&lt;br /&gt;
昨年に引き続き審査員長に東京藝術大学　名誉教授　飯野 一朗氏を、そしてゲスト審査員にデザイナー/プロデューサーの山本 寛斎氏を招いて審査が行われた。厳正な審査の結果、応募総数71作品119点の中から、「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」、「経済産業大臣賞」、「厚生労働大臣賞」、「東京都知事賞」、「山梨県知事賞」、「台東区長賞」、「日本商工会議所会頭賞」「日本ジュエリー協会会長賞」、そして「新人大賞」の上位9賞をはじめとした合計27作品 52点の入賞作品が選出された。&lt;br /&gt;
　JJAジュエリーデザインアワードは、二部門で構成されており、第１部門「プロフェッショナル部門」では時代をリードするデザイン・技術・品質を兼ね備えたジュエリーとし、第2部門「新人部門」では、新人・学生を対象に既成の概念を打ち破る新しい発想のジュエリーと位置付け募集活動を展開してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主催者である一般社団法人 日本ジュエリー協会の中川　千秋会長は本年度のアワードについて、「応募者の皆様の創作意欲の高さを感じる」とコメント。審査員からも「毎回新しい表現、提案を持つ作品が出品されるのには驚かされる」（審査員長　飯野 一朗氏）」、など賞賛の声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要13賞の受賞作品は以下の通り　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞/　　　技術賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：西村 大記 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 株式会社 桑山&lt;br /&gt;
●製作者： 株式会社 桑山&lt;br /&gt;
●作品名： 「Ecume」&lt;br /&gt;
●アイテム： ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：Pt900/ダイヤモンド/クォーツ・真珠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済産業大臣賞/ プラチナ・ギルド・インターナショナル賞&lt;br /&gt;
●デザイナー： 本橋 たかね 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 株式会社 ベーネユナイテッド&lt;br /&gt;
●製作者： 寶福 秀樹 氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「生命の樹」&lt;br /&gt;
●アイテム： リング&lt;br /&gt;
●素材名： Pt900/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働大臣賞&lt;br /&gt;
●デザイナー： 居嶋 成邦 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 東京貴宝株式会社&lt;br /&gt;
●製作者： 細萱 美佐子&lt;br /&gt;
●作品名： 「日本の桜」&lt;br /&gt;
●アイテム： リング&lt;br /&gt;
●素材名： K18・七宝/ダイヤモンド/&lt;br /&gt;
ダイヤモンド・ピンクサファイア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都知事賞&lt;br /&gt;
●デザイナー： 石 有里 氏&lt;br /&gt;
●応募者：石 有里 氏&lt;br /&gt;
●製作者： man + moss&lt;br /&gt;
●作品名： 「細胞」&lt;br /&gt;
●アイテム：ペンダント&lt;br /&gt;
●素材名： K18/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山梨県知事賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：中山 恵美 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社 ナガホリ&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社 ナガホリ&lt;br /&gt;
●作品名： 「水･･･生命の源」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス・ピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名： Pt900・Pt850・エナメル/&lt;br /&gt;
ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台東区長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー： 石川　和代 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 東京貴宝株式会社&lt;br /&gt;
●製作者： 東京貴宝株式会社&lt;br /&gt;
●作品名： 「Honeycomb -豊穣-」&lt;br /&gt;
●アイテム：バングル・リングセット&lt;br /&gt;
●素材名： K18/ダイヤモンド/&lt;br /&gt;
クォーツ・ルチレイテッドクォーツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本商工会議所会頭賞&lt;br /&gt;
●デザイナー： 吉田 園子 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 栄光時計株式会社&lt;br /&gt;
●製作者： 栄光時計株式会社&lt;br /&gt;
●作品名： 「連」&lt;br /&gt;
●アイテム：　リング・ネックレス・ピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名： Pt900・K18WG/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリー協会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：笹瀬　嘉子　氏&lt;br /&gt;
●応募者： 株式会社　エヌジェー&lt;br /&gt;
●製作者： 工房　Z&lt;br /&gt;
●作品名： 「飛輪／HIRIN」&lt;br /&gt;
●アイテム：　ブローチ兼ペンダント&lt;br /&gt;
●素材名： Pt900・K18/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新人大賞/ JJF賞&lt;br /&gt;
●デザイナー： 花山　ちひろ　氏&lt;br /&gt;
●応募者： 花山　ちひろ　氏&lt;br /&gt;
●製作者： 花山　ちひろ　氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「marvel」&lt;br /&gt;
●アイテム：ブローチ・ブローチ・ブローチセット&lt;br /&gt;
●素材名： SV950・金めっき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリーデザイナー協会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：坂本　陽子　氏&lt;br /&gt;
●応募者：坂本　陽子　氏&lt;br /&gt;
●製作者：坂本　陽子　氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「グルーヴ」&lt;br /&gt;
●アイテム：　リング・リング・リング・リング・&lt;br /&gt;
リングセット&lt;br /&gt;
●素材名： SV950/キュービックジルコニア・&lt;br /&gt;
トパーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本真珠振興会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：渋谷 優子 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 優宝&lt;br /&gt;
●製作者：河野 圭司 氏・渋谷 優子 氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「月虹　（満月から虹の贈り物）」&lt;br /&gt;
●アイテム：　リング・リングセット&lt;br /&gt;
●素材名： Pt900・K18/ダイヤモンド・真珠/&lt;br /&gt;
ルビー・オレンジサファイア・&lt;br /&gt;
イエローサファイア・&lt;br /&gt;
グリーンガーネット・サファイア・&lt;br /&gt;
タンザナイト・アメシスト・ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての入賞作品は、8月28日から30日の3日間、東京ビッグサイトで開催されている「ジャパンジュエリーフェア2017」の会場内に展示されるとともに、上記の主要13作品は、28日12：50より展示会場内の特設ステージで開催となるファッションショーを通じ、広く業界関係者に向け発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本から世界へ！&lt;br /&gt;
世界最大の国際ジュエリー展（香港）での特別展示も決定&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
また、これらの全入賞作品は、ジャパンジュエリーフェア2017での発表後、9月15日から19日の5日間、香港コンベンション＆エキシビションセンターで開催となる世界最大の国際ジュエリー展「9月香港ジュエリー＆ジェムフェア2017」での上位9作品の展示（予定）、さらに10月21日から11月6日、山梨ジュエリーミュージアムでも全入賞作品の展示が決定、また2018年1月24日から27日に東京ビックサイトで行われる「第29回国際宝飾展（ＩＪＴ2018）」での展示も予定されている。このように受賞作品は世界のジュエリー市場から集結する業界関係者に向けたお披露目となる。　　　&lt;br /&gt;
このことは日本のジュエリーデザインのみならず製作技術が世界のプロのジュエラーに紹介される貴重な機会となるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[JJAジュエリーデザインアワード2017　開催概要]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主　催　　一般社団法人 日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県／台東区／日本貿易振興機構（ジェトロ）／日本商工会議所／日本経済新聞社&lt;br /&gt;
協　賛　　公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会&lt;br /&gt;
　　　　　　一般社団法人 日本真珠振興会／プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社／UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜審査員一覧（ゲスト審査員以下順不同）＞&lt;br /&gt;
審査員長　　　　飯野 一朗 氏　東京藝術大学　名誉教授　工芸科彫金&lt;br /&gt;
ゲスト審査員　　山本 寛斎 氏　デザイナー/プロデューサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員　　　　　　&lt;br /&gt;
青島 みどり 氏　 山梨県立宝石美術専門学校　校長&lt;br /&gt;
布矢 千春 氏　　 学校法人 杉野学園　ドレスメーカー学院　院長&lt;br /&gt;
庄司 喜久美 氏　 文化学園大学　教授　ジュエリー・メタルデザイン&lt;br /&gt;
富永 文 氏　　　 山脇美術専門学校　ジュエリーデザイン科　科長&lt;br /&gt;
藤浦 修一 氏　　 株式会社 繊研新聞社　取締役 編集局長&lt;br /&gt;
菅沼 知行 氏　　 ジュエリーデザイナー&lt;br /&gt;
西田 良洋 氏　　 ジュエリークラフトマン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別賞選定員　　小宮　宇子 氏　&amp;nbsp;&amp;nbsp;公益社団法人　日本ジュエリーデザイナー協会会長&lt;br /&gt;
金子　康男 氏　　 一般社団法人　日本真珠振興会　理事&lt;br /&gt;
ハンキンソン 尚子 氏&amp;nbsp;&amp;nbsp;ﾌﾟﾗﾁﾅ・ｷﾞﾙﾄﾞ・ｲﾝﾀｰﾅｼｮﾅﾙ株式会社　代表取締役社長&lt;br /&gt;
クリストファー・イブ 氏　UBMジャパン　株式会社　代表取締役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募作品・点数&lt;br /&gt;
　　　　第1部門「プロフェッショナル部門」　　　31作品　49点&lt;br /&gt;
　　　　第2部門「新人部門」　　　　 　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;40作品　70点&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;合計　　71作品 119点&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
■入賞作品　　　　　　　　　 27作品　52点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●JJAジュエリーデザインアワード2017 受賞作品に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
　　　　一般社団法人 日本ジュエリー協会　　担当：水谷、塚本&lt;br /&gt;
　　　　　〒110-8626&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都台東区東上野2-23-25&lt;br /&gt;
　　　　　TEL: 03-3835-8567 　FAX: 03-3839-6599 &lt;br /&gt;
Email: ja@jja.ne.jp&lt;br /&gt;
URL：　www.jja.ne.jp&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●ジャパンジュエリーフェア2017に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
　　　　UBMジャパン株式会社　JJF運営事務局　　広報担当：権田、関根&lt;br /&gt;
　　　　　〒101-0044&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都千代田区鍛冶町1-8-3&amp;nbsp;&amp;nbsp;神田91ビル&lt;br /&gt;
　　　　　TEL: 03-5296-1020 　FAX: 03-5296-1018&lt;br /&gt;
　　　　　Email: visitor@japanjewelleryfair.com&lt;br /&gt;
　　　　　URL：　www.japanjewelleryfair.com&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>木村文乃さんが総額2億円のジュエリーを着用し登壇- ジャパンジュエリーフェア2017</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201708144612</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>ジャパンジュエリーフェア2017（JJF2017）　特別イベント用　プレスリリース(2017/08/28)
「ジュエリー業界が選ぶ“第5回ウーマン オブ ザ イヤー”」授賞式
女優の木村文乃さんが総額2億円の国内最高峰超豪華ジュエリーを身にまとい、授賞式に出席！</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月28日（月）&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


木村文乃さんが総額2億円のジュエリーを着用し登壇- ジャパンジュエリーフェア2017&lt;br /&gt;


「ジュエリー業界が選ぶ“第5回ウーマン オブ ザ イヤー”」授賞式&lt;br /&gt;
女優の木村文乃さんが総額2億円の国内最高峰超豪華ジュエリーを着用し授賞式に出席&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント開催日時：2017年8月30日(水)&amp;nbsp;&amp;nbsp;12:00～12:30&lt;br /&gt;
■会場：東京ビックサイト東6ホール&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　ジャパンジュエリーフェア2017内 特別イベントステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2017（JJF2017）」の会場で、会期3日目の最終日8月30日（水）に「ジュエリー業界が選ぶ“第5回ウーマン オブ ザ イヤー”」の授賞式が行われます。&lt;br /&gt;
今回、「ジャパンジュエリーフェア」を主催する国際メディア企業UBM社と一般社団法人日本ジュエリー協会は、ジュエリーの輝きのように「最も美しく生きている女性」をコンセプトに、文化・芸能・スポーツ界の中から女優の木村文乃さんを第5回受賞者として選出。「ジュエリー業界が選ぶ“第5回 ウーマン オブ ザ イヤー”」の受賞者としてJJFのイベント会場にて授賞式を行うとともに、受賞者の木村さんは総額2億円の国内最高峰の豪華ジュエリーを身にまとい、授賞式に登壇します。また授賞式に併せ木村さんの『女性としての生き方』にフォーカスしたトークショーも開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】 &lt;br /&gt;
■イベント名：「ジュエリー業界が選ぶ“第5回ウーマン オブ　ザ イヤー”」授賞式&lt;br /&gt;
■受賞者：女優&amp;nbsp;&amp;nbsp;木村文乃さん&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※過去受賞者&amp;nbsp;&amp;nbsp;第1回 米倉 涼子さん /第2回 永作 博美さん/第3回 石原さとみさん/&lt;br /&gt;
　　第4回 上戸彩さん&lt;br /&gt;
■日時：2017年8月30日(水)　12:00-12:30&lt;br /&gt;
■概要：授賞式（15分）　トークショー（15分 ）&lt;br /&gt;
■会場：東京ビッグサイト　東6ホール内特別イベントステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※囲み取材は行いません。&lt;br /&gt;
※単独取材は事前に（株）トライストーン・エンタテイメントの木村文乃さん担当者と&lt;br /&gt;
　調整された方のみ当日12:30以降、お受け致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当日のプレス受付のご案内 &lt;br /&gt;
8月30日（水)10:00から東6ホール入り口横のプレスカウンターにてプレス受付を開始します。マスコミ専用カメラ席と専用ムービー台の場所は、早く来た方から自由に場所を確保できます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アジア初開催｢ライセンシングエキスポジャパン2017」ライセンシングの国際ネットワークと直結　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703280340</link>
        <pubDate>Tue, 28 Mar 2017 17:15:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>4月26日からの3日間、東京ビッグサイトにて「ライセンシング エキスポ ジャパン 2017」が開催。世界のライセンスビジネスを牽引する国際イベント「Licensing Expo」の初のアジア開催として注目を集めており、400もの国内外の魅力的なブランドやキャラクター、20もの充実のコンファレンスプログラムなどが開催されます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月28日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
ライセンシング エキスポ ジャパン運営事務局&lt;br /&gt;


「ライセンシング エキスポ ジャパン 2017」&lt;br /&gt;
ライセンシングの国際ネットワークと直結するB2Bイベントが&lt;br /&gt;
アジア初開催&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
400のキャラクターとブランド、20のコンファレンスプログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ4月26日からの3日間、東京ビッグサイトにて「ライセンシング エキスポ ジャパン 2017」が開催となる。本展は、世界のライセンスビジネスを牽引する国際イベント「Licensing Expo」（ラスベガス/毎年5月開催）の初のアジア開催として注目を集めており、400もの国内外の魅力的なブランドやキャラクターとの商談会、期間中開催される20もの充実のコンファレンスプログラムなど、日本から発信する国際ライセンシングイベントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な業界を対象に、ライセンシング市場の拡大を図る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライセンシング ビジネスとは、製造や小売企業が自社の製品やサービスを、他社のキャラクターやブランドとのライセンス契約に基づいたプロモーションや商品化を展開することであり、また、ブランド保有企業が他社のブランドとのコラボレーションにより、更なるブランド価値の向上と共に販売増加を図るビジネスモデル。様々な産業に関係するライセンシング ビジネスにおいて、主催者であるUBM社では、国内・海外で開催する様々な業界の展示会来場者データベースをもとに、製造・小売企業から、交通機関などのサービス業、そして地方自治体まで、幅広い来場対象者に向けたプロモーションを展開し、あらゆる業種の来場者を呼び込むことで、バラエティ豊かなビジネスマッチングの成立を狙う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本を代表するライセンシング・エージェントが集結&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の「ライセンシング エキスポ ジャパン」には、海外や日本の有力ライセンサーのほか、日本で長く活躍するライセンシングエージェントが多数のプロパティ出展を決定している。IMGがセサミストリート 、シンプソンズ、ピンクパンサーを、TLC（4月1日よりCAA-GBG グローバル・ブランド・マネージメント・グループ(CAA-GBG)に社名変更）がゴーストバスターズ、スマーフを、コピーライツアジア(株)が、くまのパディントン、ポパイ、ベティ ブープを、（株）イングラムが、UCLAやルート66を、そして、（株）東北新社は、ガーフィールド、フェリックス、ひつじのショーンを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催者であるUBMジャパン(株)、代表取締役社長のクリストファー・イブ氏は、「これらの海外で生み出され日本国内においても知名度が高いエバーグリーンのキャラクターやブランドは、すでに日本市場において様々なコラボレーションを展開しており、ライセンスビジネスに参入していない来場者にはライセンスビジネスの意味や可能性を見出すための良い事例となるだろう。」とコメント。同じくUBM社のライセンス部門の副代表であるジェシカ・ブルー氏は、「初開催である本展示会に、このような国内、海外問わず多くのライセンス・エージェントが出展を決めてくれたことに大変感謝している。海外展開を検討する日本のプロパティにとっても、また、日本進出を図る海外プロパティにとっても、異国市場でその市場トレンドを理解し、的確なパートナー形成を行うためにも彼らエージェントの担う役割は大きい。」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、鉄腕アトム、ジャングル大帝やリボンの騎士のような日本のアニメやマンガから生まれたキャラクターを紹介する(株)手塚プロダクションをはじめ、パンダのたぷたぷ（フタバ(株)）、リラックマ、すみっコぐらし（(株)グルーンキャメル）、ポコパン（（株）東北新社）など&lt;br /&gt;
昨今日本の文化として確立しつつある「カワイイ文化」を代表する幅広いキャラクターも集結する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新の出展プロパティリストは、以下からご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.licensingexpojapan.com/complist/property.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.licensingexpojapan.com/complist/property.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AlifishとYouTubeによる基調講演が決定&lt;br /&gt;
LIMA主催による包括的なセミナープログラムも併催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本時展示会の期間中20もの充実のコンファレンスプログラムが開催される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基調講演は、Alifish（アリババのライセンシング＆エンターテイメント部門）のジェネラルマネージャーであるホン・イン氏と、YouTubeのファミリー＆ラーニングパートナーシップ責任者であるドン・アンダーソン氏を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Alifishのジェネラルマネージャーであるホン氏は、海外企業が中国市場進出を図るとき、その成功のための不可欠な要素となるEコマース市場に関し、その最新トレンドとライセンスブランド戦略を解説。YouTubeのアンダーソン氏は、世界の個人コンテンツクリエーターたちがどのようにライセンスビジネスや商品化ビジネスに影響を与え、変化を生み出しているのかについて、具体的な事例を含めながら解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2つの基調講演に加え、ライセンス業界の国際団体であるLIMAが主催する「ライセンシング ビジネス フォーラム」と「ライセンシング ビジネス セミナー」、「ライセンスビジネスガイダンス」の3本のセミナープログラムが併催される。「ライセンシング ビジネス フォーラム」は、ライセンス業界の有識者によるトークセッション形式で、華道家 假屋崎省吾氏とのトークショーを皮切りに（株）キデイランドや（株）ヴィレッジヴァンガードコーポレーション、（株）パティズなどの小売店によるキャラクター雑貨のトレンドや、日産自動車（株）とザ・ライセンシング・カンパニー（TLC）によるライフスタイルのブランドライセンスなど計8枠で構成される。また「ライセンシング ビジネス セミナー」は、ライセンサーとライセンシーそれぞれの初心者向け基礎講座、業界のデータ分析、法律や契約、ブランド管理やグローバルライセンス展開事例など、ライセンスビジネスに必須の基礎知識と専門知識を体系化した専門プログラムを提供する。「ライセンスビジネスガイダンス」は、LIMAの日本オフィスと中国オフィスのディレクターが日替わりで担当し、ライセンスビジネスの概要や本展についての解説を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジア初上陸、世界最大級ファッション展示会「IFF MAGIC」との同時開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ライセンシング エキスポ ジャパン2017」の開催中には、「IFF MAGIC」が同時開催される。毎年２月と8月にラスベガスで開催されている、5,000社以上が出展する世界最大級のファッション展示会「MAGIC」のアジア初開催である。どちらかの入場パスがあればどちらにも入場でき、２つの展示会の回遊性を高める。&lt;br /&gt;
日本のライセンス商品の約3分の1をアパレル・ファッション雑貨が占めており、最近では、ブランドのほか、キャラクターやポップカルチャーと、カジュアルファッションやハイファッションとのコラボレーションが増加の傾向にある。ライセンシングの専門展と同時に、ファッションの総合展を開催することにより、ファッション業界にも新しい商品化ビジネスを提案することを目指す。&lt;br /&gt;
*LIMAグローバルライセンシング業界リポート2016に基づく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ 開催概要 ]&lt;br /&gt;
●展示会名：　ライセンシング エキスポ ジャパン 2017&lt;br /&gt;
●会期：　　2017年4月26日（水）～28日（金）&lt;br /&gt;
●会場：　　東京ビッグサイト　西4ホール&lt;br /&gt;
●主催：　　UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
●特別後援：　LIMA（国際ライセンシング産業マーチャンダイザーズ協会）&lt;br /&gt;
●ウェブサイト：　www.liceinsingexpojapan.com&lt;br /&gt;
●併催イベント：　基調講演&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　ライセンシング ビジネス セミナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　 ライセンシング ビジネス フォーラム&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　オープニング ナイト パーティー&lt;br /&gt;
●同時開催：　IFF MAGIC（主催：UBMジャパン株式会社・繊研新聞社）&lt;br /&gt;
●オフィシャルパブリケーション：　License Global&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBM:&lt;br /&gt;
UBMアメリカwww.ubmamericas.com　 UBMジャパン www.ubmjapan.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBMは、英国に本部を置く国際メディア企業です。30 以上の国と地域に5,500人のスタッフ&lt;br /&gt;
を配し、世界各国で550を超える B2Bの国際イベントを主催するとともに、250 誌を超えるビ&lt;br /&gt;
ジネス業界誌の発行、そして400以上のWEB情報配信サイトの運営をおこなっています。その一部門として北米・南米市場においてメディア活動を展開するのが、UBM Americaです。UBM Americaは、米国最大のB2Bイベントの主催団体として、ファッション、ライフサイエンス、クルーズシッピング、スペシャリティケミカル、パワースポーツ、コンクリートなど様々な産業において専門的な業界イベントの開催やマーケティングサービスの提供を行っています。 &lt;br /&gt;
また、UBMジャパン株式会社は、そのUBMの日本オフィスとして世界各国のUBMオフィスと連動しながら、海事、医薬、医療機器、健康、食品、美容、ジュエリー、IT、Ｅコマース、ファッションなど様々な産業分野において展示会やセミナーの主催を行っており、日本企業そして日本市場に携わる世界の企業にとっての新たなビジネスコミュニケーションの場を創造しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIMA（特別後援）: www.licensing.org &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIMA( International Licensing Industry Merchandisers’ Association) は、世界最大のライセンシング・ビジネスの業界団体です。業界発展、また様々な産業界におけるライセンシング・ビジネスへの意識を高めるために国際的に活動しています。ニューヨーク、ロンドン、ミュンヘン、東京、香港、メキシコシティー、そしてメルボルンに拠点を持ち、会員は35を超える国々から約1,150社が参加る。世界のライセンシング業界の調査レポート「the Annual Global Licensing Study」をはじめ、「オンライングローバルディレクトリー」、各種教育プログラムやネットワーキングイベント、そして業界のトレンドなど最新情報を配信する「Inside Licensing」など様々な専門サービスを提供しています。ライセンス業界最大規模の展示会「ライセンスエキスポ」を始め、日本、ロンドン、香港、上海を始めとする世界各地のライセンスイベントに特別後援を行なっています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201703280340/_prw_PI1im_8Oa1uo7I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>沖縄県で日本で初めてのRoutes Asiaが3月19日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201703170042</link>
        <pubDate>Fri, 17 Mar 2017 15:18:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>3月19日～21日、日本初、沖縄県でRoutes Asiaを開催 “新たな航空路線開発の為の国際イベント、初の日本開催へ” Routes とは 当イベントは新規航空路線の誘致、観光業の発展を目的とする...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年03月17日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


沖縄県で日本で初めてのRoutes Asiaが3月19日より開催&lt;br /&gt;


3月19日～21日、日本初、沖縄県でRoutes Asiaを開催&lt;br /&gt;
“新たな航空路線開発の為の国際イベント、初の日本開催へ”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Routes とは&lt;br /&gt;
当イベントは新規航空路線の誘致、観光業の発展を目的とする関係者が、新たなネットワーキング構築の為に一堂に会する国際イベントです。毎回多数の候補地から選出された1都市がホストとなり、有力な航空業界関係者を世界中から迎え入れ、自国と都市をPRし航空業界と観光業界を通して国の経済発展へ貢献しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月19日から３日間、今年で15年目を迎えるRoutes Asiaには、世界中の航空業界から100のエアライン、200の空港、30の観光団体、　述べ900名以上の関係者が参加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は近年、円安やローコストキャリアの登場により、海外旅行者にとって身近な旅行地になっている。&lt;br /&gt;
2011年から2016年の間に、訪日海外旅行者数は620万人から2400万人へと飛躍的に伸びており、同時に日本の国際便座席数も43%増の5250万席となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄那覇空港では、過去３年間で1日8便だった国際便を約３倍の23便にまで伸ばしている。新規路線便としては中国の杭州、南京、天津、台湾の高雄市、タイのバンコクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Routes Asia 2017ホスト国である沖縄は、会期中様々な誘致活動を世界の航空会社に対して行う予定で、主な誘致航空会社は、エアチャイナ、エアアジア、エアーニュージーランド、ANA、ブリティッシュ・エアウェイズ、海南航空、ノルウェー・エアシャトル、カタール航空などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Routes Asia 2017では、航空業界のリーダー達によるセミナー、“ストラテジーサミット”も開催される。登壇者は香港エクスプレスCEO, Andrew Cowen氏や春秋航空のプレジデント、Steven Wang氏、エティハド航空Vice PresidentのVijay Poonoosamy氏などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催者であるUBM EMEAのBrand DirectorであるSteven Smallは、「Routes Asiaを、初めて日本で開催することに主催者として大変嬉しく思います。このRoutes Asiaが2021年までに1000万人の旅行者を目標としている沖縄県の力になれることと確信しております」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県知事である翁長雄志氏は、「今回沖縄県がRoutes Asiaのホスト国として皆様方を私たちの美しい島へご案内することを今から大変楽しみにしております。世界中の旅行業界に従事する方々は日本最南端の島である沖縄県で開催されるRoutes Asiaを訪れ、ユネスコ世界遺産として登録された首里城や澄み切った海、美しい砂浜とサンゴ礁、そして伝統舞踊や沖縄料理などを体験することにより、必ずや沖縄に魅了されるでしょう。皆様が沖縄にお越しになるのを心よりお待ち申し上げております」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ENDS　-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事に関するお問い合わせ先：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBMジャパン(株)&lt;br /&gt;
事業推進部　担当：権田&lt;br /&gt;
TEL：03-5296-1020&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FAX：03-5296-1018　&lt;br /&gt;
Email：shun.gonda@ubm.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBMとは&lt;br /&gt;
UBMは、英国に本部を置く国際メディア企業です。30以上の国と地域に5,500人のスタッフを配し、世界各国で550を超える国際展示会やコンファレンスなどのライブイベントを主催するとともに、250誌を超えるビジネス業界誌の発行、そして400以上のWEB情報配信サイトの運営をおこなっています。UBMは、これらのメディア媒体を駆使し、IT、ファッション、食品、健康、医薬、ビューティー、ジュエリー、造船、航空、産業機械など70を超える産業分野において、業界プロフェッショナルのためのビジネスコミュニケーションの場を提供しています。&lt;br /&gt;
その中でもRoutesシリーズは、毎年グローバルイベントを1回、またアジア、アフリカ、ヨーロッパ、そしてアメリカとCISでも毎年各1回のイベントを開催している航空関連業界の発展の為のフォーラムです。www.routesonline.com　UBMグループが数多く手がける様々な業界に向けた展示会の中でも他に類を見ないユニークなビジネスモデルとして、展示会業界の中でも注目を浴びています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201703170042/_prw_PI1im_Jj3l44iU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本のジュエリーの最高峰を求めて　JJAジュエリーデザインアワード2016　本年度受賞作品が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201608293673</link>
        <pubDate>Thu, 01 Sep 2016 13:00:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>　日本のジュエリー業界において最も権威あるジュエリーコンテストとして知られる「JJAジュエリーデザインアワード」。今年度の入賞作品が本日会期初日を迎えたジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月1日&lt;br /&gt;


一般社団法人日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;


日本のジュエリーの最高峰を求めて　JJAジュエリーデザインアワード2016　本年度受賞作品が決定！&lt;br /&gt;
今年の「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」は　瀬川　薫氏に！&lt;br /&gt;


　日本のジュエリー業界において最も権威あるジュエリーコンテストとして知られる「JJAジュエリーデザインアワード」。今年度の入賞作品が本日会期初日を迎えたジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2016」の会場で発表された。独創的で先進的な優れたジュエリーを国内外に向けて配信する場として一般社団法人 日本ジュエリー協会が毎年開催している恒例イベントで、昨年に引き続き審査員長に東京藝術大学　教授　飯野 一朗氏を、そしてゲスト審査員に一般社団法人全日本ブライダル協会　会長の桂　由美氏を招いて審査が行われた。今年は新たに「日本商工会議所会頭賞」「JJF賞」が新設、更に充実したジュエリーコンテストとなった。そして厳正な審査の結果、応募総数90作品138点の中から、「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」、「経済産業大臣賞」、「厚生労働大臣賞」、「東京都知事賞」、「山梨県知事賞」、「台東区長賞」、「日本商工会議所会頭賞」「日本ジュエリー協会会長賞」、そして「新人大賞」の上位9賞をはじめとした合計31作品 46点の入賞作品が選出された。&lt;br /&gt;
　JJAジュエリーデザインアワードは、2部門で構成されており、第１部門「プロフェッショナル部門」では時代をリードするデザイン・技術・品質を兼ね備えたジュエリーとし、第2部門「新人部門」では、新人・学生を対象に既成の概念を打ち破る新しい発想のジュエリーと位置付け募集活動を展開してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主催者である一般社団法人 日本ジュエリー協会の丸山　朝会長は本年度のアワードについて、「従来にもまして充実した」とコメント。審査員からも「意欲的な作品が多く見応えがあった」（審査員長　飯野 一朗氏）」、「ファッション的に見てもラインの美しさ、光の適度のバランス、そして日本人特有の技術のデリカシー、の3点が見事に揃った出来栄え」（ゲスト審査員　桂　由美氏）など多くの賞賛の声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに「日本商工会議所会頭賞」「JJF賞」も誕生！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のアワードには新たに「日本商工会議所会頭賞」「JJF賞」の２賞が新たに加わった。そして厳選な審査の結果、今年の日本ジュエリー大賞に選ばれたのはアンブローズアンドカンパニー株式会社（デザイナー：瀬川　薫氏　製作者：株式会社白金工房）のダイヤモンドジュエリー。&lt;br /&gt;
Pt950・Pt900・K18YG・K18PG・K18WG/ダイヤモンド/トルマリン・ブラックダイヤモンドのネックレス・アームレット・イヤーカフセット、作品名は「Ｓuper Nova (スーパーノヴァ）」。&lt;br /&gt;
「スーパーノヴァ（超新星）の儚い最後の煌きをトルマリンとブラックダイヤで、再生する壮大なエネルギーをダイヤモンドと華やかなゴールドで表現した」と製作にあたってのコメントを述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要13賞の受賞作品は以下の通り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：瀬川　薫 氏&lt;br /&gt;
●応募者：アンブローズアンドカンパニー株式会社&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社白金工房&lt;br /&gt;
●作品名：「Ｓuper Nova (スーパーノヴァ） 」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス・アームレット・イヤーカフセット&lt;br /&gt;
●素材名：Pt950・Pt900・K18YG・K18PG・K18WG/ダイヤモンド/トルマリン・ブラックダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済産業大臣賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：渡邉　勇二 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社アトリエ・オクノ&lt;br /&gt;
●製作者：渡邉　勇二 氏&lt;br /&gt;
●作品名：「Brilliant」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：Pt950/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働大臣賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：笹瀬　嘉子 氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社エヌジェー&lt;br /&gt;
●製作者：工房Ｚ&lt;br /&gt;
●作品名：「Peacock／孔雀」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：Pt900・Pt850・K18/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都知事賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：沢村　つか沙　氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社今与&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社今与　アトリエ室&lt;br /&gt;
●作品名：「OUGI RING」&lt;br /&gt;
●アイテム：リング&lt;br /&gt;
●素材名：Pt950/ルビー/ダイヤモンド・ピンクサファイア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山梨県知事賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：吉(※)田 園子 氏&lt;br /&gt;
●応募者：栄光時計株式会社&lt;br /&gt;
●製作者：栄光時計株式会社&lt;br /&gt;
●作品名：「和舞」&lt;br /&gt;
●アイテム：ブローチ・ピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名：K18・K18WG/シロチョウ真珠・ダイヤモンド&lt;br /&gt;
(※)吉の士の部分が下の棒が長い土となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台東区長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：石川　和代 氏&lt;br /&gt;
●応募者：東京貴宝株式会社&lt;br /&gt;
●製作者：東京貴宝株式会社&lt;br /&gt;
●作品名：『十二単』＜桜襲さくらがさね＞&lt;br /&gt;
●アイテム：首飾り&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/ダイヤモンド・ルビー・サファイア・デマントイドグリーンガーネット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本商工会議所会頭賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：内田　岳志 氏&lt;br /&gt;
●応募者：エンゼルリング&lt;br /&gt;
●製作者：内田　岳志 氏&lt;br /&gt;
●作品名：「仔」&lt;br /&gt;
●アイテム：リング&lt;br /&gt;
●素材名：K18・K18WG/ルビー/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリー協会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：内田　千奈美　氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社近藤宝飾&lt;br /&gt;
●製作者：丹澤　昌二氏&lt;br /&gt;
●作品名：「カーネーションブーケ」&lt;br /&gt;
●アイテム：ブローチ&lt;br /&gt;
●素材名：18WG・K18PG・K18YG/ルビー・ピンクサファイア/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新人大賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：チン　ユファン　氏&lt;br /&gt;
●応募者：チン　ユファン　氏&lt;br /&gt;
●製作者：チン　ユファン　氏&lt;br /&gt;
●作品名：「七変化の美人」&lt;br /&gt;
●アイテム：リング&lt;br /&gt;
●素材名：K18・Ag925・エナメル/オパール・サファイア・キュービックジルコニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ジュエリーデザイナー協会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：市川　治之　氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社サイキ宝飾&lt;br /&gt;
●製作者：島津　浩明　氏&lt;br /&gt;
●作品名：「一枚の円から」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス・リング・ブレスレット・ペンダント・イヤリングピアスセット&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本真珠振興会会長賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：中山　恵美　氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社ナガホリ&lt;br /&gt;
●製作者：株式会社ナガホリ&lt;br /&gt;
●作品名：「波」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：K18WG/アコヤ真珠/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラチナ・ギルド・インターナショナル賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：大館　菜摘　氏&lt;br /&gt;
●応募者：株式会社桑山&lt;br /&gt;
●製作者：橋本　直季　氏&lt;br /&gt;
根本　啓司　氏&lt;br /&gt;
●作品名：「muse」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス・ブローチセット&lt;br /&gt;
●素材名：Pt900/アクアマリン/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JJF賞&lt;br /&gt;
●デザイナー：久保井　知風　氏&lt;br /&gt;
●応募者：久保井　知風　氏&lt;br /&gt;
●製作者：久保井　知風　氏&lt;br /&gt;
●作品名：「In the rain」&lt;br /&gt;
●アイテム：ネックレス&lt;br /&gt;
●素材名：Ag925/トルマリン/オニキス・めのう・ホワイトトパーズ・ブルームーンストーン・キュービックジルコニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はホームページからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ubmjapan-group.com/jjf/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ubmjapan-group.com/jjf/press/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　すべての入賞作品は、9月1日から3日の3日間、東京ビッグサイトで開催されている「ジャパンジュエリーフェア2016」の会場内に展示されるとともに、上記の主要13作品は、1日(木)12：50より展示会場内の特設ステージで開催となるファッションショーを通じ、広く業界関係者に向け発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本から世界へ！&lt;br /&gt;
世界最大の国際ジュエリー展（香港）での特別展示も決定&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
また、これらの全入賞作品は、ジャパンジュエリーフェア2016での発表後、9月15日から19日の5日間、香港コンベンション＆エキジビションセンターで開催となる世界最大の国際ジュエリー展「9月香港ジュエリー＆ジェムフェア2016」での上位9作品の展示（予定）、さらに10月1日から10日の10日間、山梨ジュエリーミュージアムでも全入賞作品の展示が決定、また2017年1月に東京ビックサイトで行われる「第28回国際宝飾展（ＩＪＴ2017）」での展示も予定されている。このように受賞作品は世界のジュエリー市場から集結する業界関係者に向けたお披露目となる。　　　&lt;br /&gt;
このことは日本のジュエリーデザインのみならず製作技術が世界のプロのジュエラーに紹介される貴重な機会となるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[JJAジュエリーデザインアワード2016　開催概要]&lt;br /&gt;
主催　一般社団法人日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後援　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県／台東区／日本貿易振興機構（ジェトロ）&lt;br /&gt;
　　　／日本商工会議所／日本経済新聞社&lt;br /&gt;
協賛　公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会&lt;br /&gt;
　　　一般社団法人日本真珠振興会／プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜審査員一覧（ゲスト審査員以下順不同）＞&lt;br /&gt;
審査員長　　　飯野 一朗 氏　東京藝術大学　教授　工芸科彫金&lt;br /&gt;
ゲスト審査員　桂　由美 氏　一般社団法人全日本ブライダル協会　会長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員&lt;br /&gt;
深澤 裕 氏　　　ジャパン・プレシャス　編集長&lt;br /&gt;
大場 よう子 氏　日本クラフト学院　学院長&lt;br /&gt;
高橋 裕二 氏　　ジュエリーデザイナー&lt;br /&gt;
富永 文 氏　　　専門学校 山脇美術専門学院&lt;br /&gt;
西田 良洋 氏　　ジュエリークラフトマン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別賞選定員&lt;br /&gt;
小宮 宇子 氏　　　　　公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会会長&lt;br /&gt;
末永 芳美 氏　　　　　一般社団法人 日本真珠振興会 専務理事&lt;br /&gt;
ハンキンソン 尚子 氏　プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社　代表取締役社長&lt;br /&gt;
クリストファー・イブ 氏　UBMジャパン 株式会社　代表取締役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募作品・点数&lt;br /&gt;
第1部門「プロフェッショナル部門」　　42作品　69点&lt;br /&gt;
第2部門「新人部門」　　　　　　　　　48作品　69点&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　　合計　90作品 138点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■入賞作品　　　　　　　　　　　　　　31作品　46点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●JJAジュエリーデザインアワード2016 受賞作品に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
一般社団法人日本ジュエリー協会　　担当：水谷、塚本&lt;br /&gt;
〒110-8626&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都台東区東上野2-23-25&lt;br /&gt;
TEL：03-3835-8567&amp;nbsp;&amp;nbsp;FAX：03-3839-6599 &lt;br /&gt;
Email：ja@jja.ne.jp&lt;br /&gt;
URL：www.jja.ne.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ジャパンジュエリーフェア2016に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
UBMジャパン株式会社　JJF運営事務局　広報担当：関根、吉川&lt;br /&gt;
〒101-0044&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都千代田区鍛冶町1-8-3&amp;nbsp;&amp;nbsp;神田91ビル&lt;br /&gt;
TEL：03-5296-1020&amp;nbsp;&amp;nbsp;FAX：03-5296-1018&lt;br /&gt;
Email：visitor@japanjewelleryfair.com&lt;br /&gt;
URL：www.japanjewelleryfair.com&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201608293673/_prw_PI1im_L32K5725.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Health Care IT returns for second edition in April 2017</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201607272853</link>
        <pubDate>Wed, 27 Jul 2016 10:00:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Informa</dc:creator>
        <description>HealthCare IT 2017 (the second edition) will be held at Tokyo Big Sight from 19 to 21 April 2017 once again as a part of &amp;quot;Japan Life Science Week 2017&amp;quot;. ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
27 Jul 2016&lt;br /&gt;


UBM Japan Co.,Ltd&lt;br /&gt;


The Showcase of the Most Advanced Information Technologies,&lt;br /&gt;
including AI (artificial intelligence) and IoT&lt;br /&gt;
Especially Designed for the Healthcare Industry&lt;br /&gt;


HealthCare IT 2017 (the second edition) will be held at Tokyo Big Sight from 19 to 21 April 2017 once again as a part of &amp;quot;Japan Life Science Week 2017&amp;quot;.&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.japanlifescienceweek.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.japanlifescienceweek.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The first edition of HealthCare IT in 2016 received very encouraging comments from both exhibitors and visitors. The show invited 14,000 industry professionals from Japan&#039;s healthcare industry such us pharmaceuticals, medical devices, hospitals, and pharmacies. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
In recent years Japan&#039;s healthcare business has been facing various issues such as high aging rate, increase of national health expenditure, decrease in population in next ten years. In such a situation, pharmaceutical and medical device manufacturers are required to be competitive to others in teams of data management in different processes from new drug development to sales and marketing. Hospitals and pharmacies are also required to build the effective and efficient data management system to response to patients and customer&#039;s needs rapidly. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HealthCare IT 2017 is an ideal platform for them to meet IT suppliers who can provide them with the latest technologies and know-how which are designed especially for the healthcare industry use. The industry seminar with over 50 sessions will be also held alongside the exhibition.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>UBM、LIMAとライセンシングとブランディング分野における提携を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201606231864</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jun 2016 10:00:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>米国最大のB2Bイベントの主催会社であるUBMは、2017年東京にてライセンシング・ビジネス業界における国際ネットワーキングイベントを開催する方針であることを発表。今回の日本市場でのイベント開催により、日本ライセンシング・ビジネスの更なる発展に向けた新たな国際プラットフォームの形成を目指す。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/06/24&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


UBM、LIMAとライセンシングとブランディング分野における提携を発表&lt;br /&gt;
ネットワーキングと教育の新たなイベントが日本に誕生&lt;br /&gt;


6月21日から23日の日程でラスベガスで開催されるライセンシング業界最大の国際イベント「Licensing Expo 2016」の開幕に先立ち、世界最大のライセンシングビジネスの業界団体であるLIMA( International Licensing Industry Merchandisers’ Association)と米国最大のB2Bイベントの主催会社であるUBMは、2団体のパートナーシップのもと、2017年東京にてライセンシング・ビジネス業界における国際ネットワーキングイベントを開催する方針であることを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本も含め、世界市場をリードするブランドのオーナー、ライセンシングエージェント、ライセンシーを含む1,100社を超える会員企業を擁するLIMAは、これまでも様々な教育プログラムやイベントを通じ世界各国でライセンシング・ビジネスの拡大に向けた活動を展開しており、今回の日本市場でのイベント開催により、日本ライセンシング・ビジネスの更なる発展に向けた新たな国際プラットフォームの形成を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度の発表にあたりLIMAのプレジデントであるチャールズ・リオット氏は、「LIMAは業界をリードする団体として、世界中のライセンシング業界に従事するプロフェッショナルをサポートするための活動を続けてきた。会員企業からも、日本での業界ニーズに合った高品質のイベント開催を求める声が多数寄せられていることもあり、今回長年のパートナーであるUBMとのパートナーシップのもと新たなプロジェクトをスタートできることを楽しみにしている。」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBMは、世界でもっとも読まれているライセンス産業のための業界月刊誌「License! Global Magazine」を発行するとともに、毎年6月には米国で世界最大のライセンシング・イベント「Licensing Expo」を、そして10月にはロンドンにてヨーロッパ最大のライセンシング展示会「Brand Licensing Europe」を主催している。LIMAはこの2つの国際イベントの特別後援団体として、長きに亘り業界の国際的な発展に向けた活動の一環としてUBMをサポートしてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBM社のライセンシング部門の副代表であるジェシカ・ブルー氏は、「日本は、毎年7億ドルのロイヤリティビジネスと約120億ドルの関連する小売市場*が存在する、米国、英国に次ぐ世界第3位のライセンス・ビジネス市場。長年業界の活性化のため活動してきたLIMAとのパートナシップにより、既存のプロジェクトとは異なる新たなアプローチで、日本市場で今求められているイベントを開催したい。」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBM、LIMAともに日本オフィスを所有していることもあり、スムースな現地でのオペレーションやプロモーションが可能となる。また、日本オフィスを通じ日本市場のニーズを正確に把握することで、ライセンサー、代理店、ライセンシー、そして小売業者間の相互交流の場となるイベントの開催を目指す。イベントの詳細内容は近日中に発表となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*出典：LIMA GLOBAL Licensing Industry Syrvey Report 2016&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関する日本でのお問い合わせは、UBMジャパン株式会社（担当：仁藤）までお気軽にご連絡ください。&lt;br /&gt;
TEL: 03-5296-1020&amp;nbsp;&amp;nbsp;FAX: 03-5296-1018&amp;nbsp;&amp;nbsp;Email: nobuaki.nito@ubm.com &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBMとは: &lt;a href=&quot;http://ubmamericas.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ubmamericas.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
UBMは、英国に本部を置く国際メディア企業です。30 以上の国と地域に5,500人のスタッフを配し、世界各国で550を超える B2Bの国際イベントを主催するとともに、250 誌を超えるビジネス業界誌の発行、そして400以上のWEB情報配信サイトの運営をおこなっています。その一部門として北米・南米市場においてメディア活動を展開するのが、UBM Americaです。UBM Americaは、米国最大のB2Bイベントの主催団体として、ファッション、ライフサイエンス、クルーズシッピング、スペシャリティケミカル、パワースポーツ、コンクリートなど様々な産業において専門的な業界イベントの開催やマーケティングサービスの提供を行っています。&lt;br /&gt;
また、UBMジャパン株式会社は、そのUBMの日本オフィスとして世界各国のUBMオフィスと連動しながら、海事、医薬、医療機器、健康、食品、美容、ジュエリー、IT、ファッションなど様々な産業分野において展示会やセミナーの主催を行っており、日本企業そして日本市場に携わる世界の企業にとっての新たなビジネスコミュニケーションの場を創造しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Licensing Expoとは: &lt;a href=&quot;http://www.licensingexpo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.licensingexpo.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
ライセンスそしてブランドビジネスの更なる成長を目的に開催されているLicensing Expoは、今年開催36年目を迎える業界最大そして最も影響力のある年次イベントとして広く世界で認知されている国際展示会です。その展示スペースは「キャラクター＆エンターテイメント」、「アート＆デザイン」、そして「ブランド＆エージェント」の3つのテーマ別エリアで構成されており、毎年90の国と地域から小売業者、ライセンシー、製造業者、卸売業者、ライセンシング・エージェントなどを中心に16,150人以上の業界関係者が参加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIMAとは: www.licensing.org &lt;br /&gt;
LIMA( International Licensing Industry Merchandisers’ Association) は、世界のライセンシング・ビジネスをリードする業界団体として、業界の更なる発展のため、産業界におけるライセンシング・ビジネスへの意識を高めるための活動を国際的に行っています。ニューヨーク、ロンドン、ミュンヘン、東京、香港、メキシコシティー、そしてメルボルンに拠点を持つLIMAでは、35を超える国々から参加した会員に対し、世界のライセンシング業界の市場規模を紹介する「the Annual Global Licensing Study」をはじめ、「オンライングローバルディレクトリー」、教育プログラムやネットワーキングイベント、そして業界のトレンドなど最新情報を配信する「Inside Licensing」など様々な専門サービスを提供しています。LIMAは、ライセンス業界最大規模の展示会「ライセンスエキスポ」を始め、ロンドン、香港、上海でも特別後援を行なっている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201606231864/_prw_PI3im_Q2p4FsvD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ライフサイエンス業界の国際イベント「ジャパンライフサイエンスウィーク」明日ビッグサイトで開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201604189908</link>
        <pubDate>Tue, 19 Apr 2016 09:00:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>「製薬業界」そして「医療機器業界」を代表する11の国際B2Bイベントが、ジャパンライフサイエンスウィークとして4月20日からの3日間、東京ビッグサイトで開催。是非、取材にお立ち寄りください。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年4月19日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


【ジャパンライフサイエンスウィーク2016】医薬品開発そして医療機器開発に携わる1,000社を超える出展社と5万人を超える来場者が参加するライフサイエンス業界の国際イベント明日4月20日開幕&lt;br /&gt;


医薬品開発そして医療機器開発に携わる1,000社を超える出展社と5万人を超える来場者が参加する&lt;br /&gt;
ライフサイエンス業界の国際イベント4月20日開幕&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ジャパンライフサイエンスウィーク2016&lt;br /&gt;
2016年4月20日(水)・21日(木)・22日(金)　東京ビッグサイト東ホール全館&lt;br /&gt;
www.japanlifescienceweek.com &lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
 桜の季節が終わり、日本が新葉のつややかな緑に彩られ始める4月、毎年世界各国の製薬業界そして医療機器業界の関係者が東京に集結し、ライフサイエンス業界のさらなる国際ネットワーク化に向けた年次イベントが開催されている。&lt;br /&gt;
*******************************************************&lt;br /&gt;
■ ライフサイエンス業界の重要分野である「製薬」と「医療機器」の最新動向を配信！&lt;br /&gt;
■ 世界各国で開催されている国際イベントの日本版！&lt;br /&gt;
■ 1,000社を超える出展社と5万人の来場者が参加！&lt;br /&gt;
*******************************************************&lt;br /&gt;
「製薬業界」そして「医療機器業界」を代表する11の国際B2Bイベントが、今年も4月20日からの3日間、東京ビッグサイトにて開催となる。主催者であるUBMジャパングループでは、それまで別々の日程・会場で開催してきた『CPhI Japan/ 国際医薬品原料・中間体展』をはじめとした医薬品開発のための5つの国際展示会と、MEDTEC Japanなどの医療機器開発のための国際展示会を2013年より東京ビッグサイトにて同時開催してきたが、昨年2015年の開催からは、すべてのイベントをその総称として『Japan Life Science Week / ジャパンライフサイエンスウィーク』と命名。包括的な国際展示会としてのプロモーションを展開してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催者では、これからの日本経済を牽引する重要産業分野であるこのライフサイエンス分野の核となる「医薬品開発」と「医療機器開発」の2つのテーマにフォーカスした11の専門イベントを、統括する一つのイベント名のもと告知活動を展開することで相乗効果を生み出し、それぞれの専門分野の垣根を超えた新たなビジネスチャンスの創造を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●製薬業界の展示会の出展社リスト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.cphijapan.com/complist/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.cphijapan.com/complist/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●医療機器業界の展示会の出展社リスト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.medtecjapan.com/exhibitors_list&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.medtecjapan.com/exhibitors_list&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBMジャパン株式会社の代表取締役社長クリストファー・イブ氏は、「CPhI JapanもMEDTEC Japanも、その専門分野にフォーカスしたプロモーション活動がその人気の最大の要因であり、これからもそれぞれの展示会独自のプロモーションを図ることで来場者クオリティの高さを維持していく。ただ一方で、日本を代表するライフサイエンス業界の一大イベントとして世界の業界関係者に広くアピールすることで、医薬品・医療産業における日本の最新製品や先端技術への国際的な関心度を高め、これにより世界市場へむけたイベント全体のプロモーション力の強化を図っていく。」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
製薬業界に特化したITイベントが新たに誕生&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
コンピューターテクノロジーの進化により、今日では製薬メーカーにおける創薬活動から医療機関はもちろん、日常生活内においても健康維持、予防、治療などあらゆるシーンにおいて『IT』が活用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このニーズの高まりに応え、今年の「ジャパンライフサイエンスウィーク」に、製薬業界に特化した新たなＩＴイベント「ヘルスケアIT」が誕生する。製薬業界における創薬から開発、製造、流通、マーケティングに至るまで様々な部門で優れたIT技術が活躍する。このような状況下で製薬業界に特化した本格的な「ITフェア」の登場を望む声が高まる中、待望の第１回開催が決定した。製薬関係者の研究・開発、製造・流通から営業・マーケティングで活用できる最適なITソリューション、サービス等を取り扱う企業40社以上が出展する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、会期中に併催される50本のセミナープログラムでは、医師、コンサルタント、アカデミア、製薬メーカーなどからキーパーソンをお招きして、様々な立場からIT活用における実態や今後の展開などを講演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【基調講演：　4月20日（水）9:15-10:15 】&lt;br /&gt;
 医療ビッグデータ：その可能性と展望&lt;br /&gt;
京都大学大学院医学研究科 &lt;br /&gt;
 社会健康医学系専攻 健康情報学分野 教授　中山 健夫 氏 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【基調講演：　4月21日（木）9:15-10:15 】&lt;br /&gt;
 ヘルスケアを取り巻く未来の展望&lt;br /&gt;
 ― テクノロジーが変えるヘルスケア業界の未来 ―&lt;br /&gt;
 デロイト トーマツ コンサルティング ライフサイエンス&amp;amp;ヘルスケア&lt;br /&gt;
 執行役員・ライフサイエンス&amp;amp;ヘルスケア セクターリーダー&lt;br /&gt;
 長川　知太郎 氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【基調講演：　4月22日（金）9:15-10:15 】&lt;br /&gt;
 Global One Takedaに向けたビジネスの変革を支える&lt;br /&gt;
IS/ITの変革とデジタルへの取組み &lt;br /&gt;
武田薬品工業&lt;br /&gt;
グローバル･インフォメーション･テクノロジー　リージョナルCIO アジア&lt;br /&gt;
沼田　智 氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
医薬品業界、製薬業会のセミナーに加え健康・機能性食品や&lt;br /&gt;
エビデンスド化粧品の分野をもカバーする特別セミナーを併催&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
CPhI Japan、MEDTEC Japanともにその大きな特長としてあげられるのがその豊富なセミナープログラムである。医薬品の研究・開発・製造の展示会だけでも150を超えるプログラムが用意されており、国内外の政府団体、業界団体、製薬企業などから講師が参加。業界の最新動向を紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本年度は、「ジャパンライフサイエンスウィーク特別セミナー」と銘打ち、医薬品・医療関連に限らず、健康・機能席食品やエビデンスド化粧品、そしてファインケミカルなど、新たなテーマ設定によるセミナーを同時開催し、更に幅広い産業からの来場者誘致を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ジャパンライフサイエンスウィーク特別セミナープログラム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.japanlifescienceweek.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.japanlifescienceweek.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●製薬業界の展示会のセミナープログラム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ubmjapan-group.com/cphi/seminar&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ubmjapan-group.com/cphi/seminar&lt;/a&gt;　 　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●医療機器業界の展示会のセミナープログラム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.medtecjapan.com/seminar_programme2016&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.medtecjapan.com/seminar_programme2016&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ヘルスケアITのセミナープログラム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ubmjapan-group.com/healthcarejapan/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ubmjapan-group.com/healthcarejapan/seminar/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
本格的国際ネットワーキングイベント&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
本イベントの主催者であるUBM社は、B2Bイベントの主催を中心に活動するメディア企業として世界各国で550を超えるトレードショーを開催しており、製薬業界における「CPhI」、そして医療機器業界における「MEDTEC」の両イベントともに毎年欧米、アジア諸国など主要市場を同じブランド名で開催されている真の意味での国際ネットワークイベントとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*******************************************************&lt;br /&gt;
●取材の事前登録はCPhI Japan 2016のホームページで受付中&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ubmjapan-group.com/cphi/press/coverage.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ubmjapan-group.com/cphi/press/coverage.php&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
*******************************************************&lt;br /&gt;
《　ジャパンライフサイエンスウィーク2016　開催概要　》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント名：Japan Life Science Week 2016 　ジャパンライフサイエンスウィーク2016&lt;br /&gt;
■日　　程：2016年4月20日(水)・21日(木)・22日(金)&lt;br /&gt;
■会　　場：東京ビッグサイト　東ホール全館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製薬分野＞&lt;br /&gt;
■イベント名：&lt;br /&gt;
CPhI Japan 2016 (国際医薬品原料・中間体展）&lt;br /&gt;
ICSE Japan 2016 （製薬業界受託サービスエキスポ）&lt;br /&gt;
P-MEC Japan 2016 （医薬品原料 機器/装置展）&lt;br /&gt;
BioPh Japan 2016 （バイオファーマジャパン）&lt;br /&gt;
InnoPack Japan 2016（DDS・医薬品包装展）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会　　期：2016年4月20日(水)～22日（金）&lt;br /&gt;
■会　　場：東京ビッグサイト　東1・2・3ホール　&lt;br /&gt;
■主　　催：UBMジャパン株式会社、UBM EMEA、化学工業日報社&lt;br /&gt;
■後 援：&lt;br /&gt;
厚生労働省、経済産業省、（一社）日本化学工業協会、日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会、日本医薬品原薬工業会、 日本ジェネリック医薬品学会、日本ジェネリック製薬協会、日本一般用医薬品連合会、日本OTC医薬品協会、米国研究製薬工業協会（PhRMA）、欧州製薬団体連合会（EFPIA）、（一社）日本分析機器工業会、化成品工業協会、日本医薬品添加剤協会、（一財）バイオインダストリー協会、（一社）バイオ産業情報化コンソーシアム、ヨウ素学会、（一社）日本化学品輸出入協会、（一社）日本薬業貿易協会、日本食品添加物協会、触媒工業協会、（一社）日本科学機器協会、日本CMO協会(JCMOA)、日本プロセス化学会、（公社）日本包装技術協会（InnoPack Japan後援）、（公社）日本薬剤学会（InnoPack Japan後援）、創包工学研究会（InnoPack Japan後援）、PDA製薬学会（InnoPack Japan後援）&lt;br /&gt;
■ホームページ： &lt;a href=&quot;http://www.cphijapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.cphijapan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜医療＆介護・福祉分野＞&lt;br /&gt;
■イベント名：&lt;br /&gt;
MEDTEC Japan 2016 &lt;br /&gt;
Electro Med Japan 2016 　医療用エレクトロニクス展&lt;br /&gt;
Smart Health Japan 2016 　医療・ICT・在宅医療展&lt;br /&gt;
Care・Welfare Robot&amp;amp;Device Expo 2016 介護・福祉 ロボット&amp;amp;機器 開発展&lt;br /&gt;
Test Kit Japan 2016 検査キット完成品＆開発展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会　　場：東京ビッグサイト　東4・5・6ホール&lt;br /&gt;
■主　　催：UBMキャノンジャパン合同会社&lt;br /&gt;
■後　　援：公益財団法人医療機器センター、一般社団法人日本医療機器産業連合会 、日本の技術をいのちのために委員会&lt;br /&gt;
■協　　賛：一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
『ジャパンライフサイエンスウィーク 2016』を構成する各展示会紹介&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
CPhI Japan 国際医薬品原料・中間体展&lt;br /&gt;
欧州でスタートした医薬品原料のトレードのための展示会が、世界の製薬市場を結ぶ医薬品研究・開発・製造のための国際ネットワークイベントに成長。欧米、中国、インド、日本など世界の主要市場で開催！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ICSE Japan 製薬業界受託サービスエキスポ&lt;br /&gt;
創薬から臨床開発、製造まで、医薬品産業における様々なフェーズでのアウトソーシングサービスを紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
P-MEC Japan 原薬・中間体 機器/装置展&lt;br /&gt;
『原薬・中間体の研究開発のための装置・機器』に特化した日本初のテクノロジー展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BioPh Japan バイオファーマジャパン&lt;br /&gt;
抗体医薬、ワクチンをはじめバイオシミラーの動向から開発・生産コストの削減およびアウトソーシングの活用、研究・開発・製造機器の最新技術などバイオ医薬品の開発に欠かせない情報を配信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
InnoPack Japan DDS・パッケージングイノベーションジャパン&lt;br /&gt;
医薬品開発戦略において重視されるDDS技術と医薬品プライマリーパッケージングが一堂に会する展示会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Health Care IT　ヘルスケアIT&lt;br /&gt;
創薬、開発から製造、流通、薬事、ライセンス、営業、マーケティングまで、製薬会社と業界関連企業を支援するITシステム、クラウドサービスなどを紹介する国内初の本格的な製薬業界向けITイベント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MEDTEC Japan &lt;br /&gt;
医療機器の設計・製造に関するアジア最大の展示会『MEDTEC Japan』。&lt;br /&gt;
医療機器業界に焦点をあて2009年に日本市場に誕生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Electro Med Japan　医療用エレクトロニクス展&lt;br /&gt;
半導体、 センサー、プロセッサー、EDA、レーザー技術、電源、コネクター、MEMS 技術、画像処理、モーターなど医療用電子機器の設計・製造するためのあらゆる製品・技術が集結する専門展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Smart Health Japan　医療・ICT・在宅医療展&lt;br /&gt;
在宅看護か推奨される中で誕生したモバイルヘルスケアなのどネットワーク機器、健康エンターテイメント、アプリやソフトウェア開発などの最新技術を紹介する展示会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Test Kit Japan　検査キット完成品＆開発展&lt;br /&gt;
血液検査キット、インフルエンザ検査キット、花粉症検査キット、アレルギー検査キット、性病検査キット、がん検査キット、遺伝子検査キット、試薬等の検査キットの製造・開発技術、材料などを出展対象製品とした専門展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Care ・Welfare Robot Expo Japan　介護・福祉ロボット開発展&lt;br /&gt;
介護目的のロボット開発と普及事業の促進とともに拡大が期待される介護ロボット市場に向け、介護支援型ロボットや関連機器の製造・開発のための技術やサービスを展示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBM社とは&lt;br /&gt;
英国に本部を置く国際メディア企業であるUBM社は、30以上の国と地域に5,500人のスタッフを配し、世界各国で400を超えるトレードショー/コンファレンスを主催するとともに、200誌を超えるビジネス業界誌の発行、そして200以上のWEB情報配信サイトの運営を通じ、IT、ファッション、食品、健康、医薬、医療機器、ビューティー、ジュエリー、造船、産業機械などの様々な産業分野において、業界プロフェッショナルのための情報配信の場を提供している。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201604189908/_prw_OI1im_n6j576NS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2017年、沖縄県が日本で初めてRoutes Asiaのホスト国に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509083365</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2015 10:30:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>===================================================================== Routes とは 年に1回開催される、航空関連業界発展のた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015/10/13&lt;br /&gt;


UBMジャパン(株)&lt;br /&gt;


2017年、沖縄県が日本で初めてRoutes Asiaのホスト国に決定&lt;br /&gt;
-新たな航空路線開発の為の国際イベント、初の日本開催へ-&lt;br /&gt;


=====================================================================&lt;br /&gt;
Routes とは&lt;br /&gt;
年に1回開催される、航空関連業界発展のための国際フォーラムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当イベントは新規航空路線の誘致、観光業の発展を目的とする関係者が、新たなネットワーキング構築の為に一堂に会する国際イベントです。毎回多数の候補地から選出された1都市がホストとなり、世界中から集まる有力な航空業界関係者を迎え入れ、自国と都市をPRし航空業界と観光業界を通して国の経済発展へ貢献しています。&lt;br /&gt;
=====================================================================&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年10月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先月南アフリカ共和国ダーバンにて開催されたWorld Routesにおいて、航空路線開発の為のフォーラムであるRoutes Asiaの第15回目が、2017年3月19日―22日に一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー後援のもと、沖縄県にて開催されることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県知事である翁長氏は、『今回沖縄県がRoutes Asiaのホスト国として選出されたことは大変光栄なことであり、皆様方を私たちの美しい島へご案内することを今から大変楽しみにしております。世界中の旅行業界に従事する方々は日本最南端の島である沖縄県で開催されるRoutes Asiaを訪れ、UNESCO世界遺産として登録された首里城や澄み切った海、美しい砂浜とサンゴ礁、そして伝統舞踊や沖縄料理などを体験することにより、” Next destination on-the-rise“として必ずや沖縄に魅了されるでしょう。2017年、皆様が沖縄にお越しになるのを心よりお待ち申し上げております。』と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催者であるUBM EMEAのDirector RoutesであるKatie Blandは、『2017年のRoutes Asiaを、初めて日本で開催することが決定し、主催者として大変嬉しく思います。日本は1億2千万人を超す人口を持ち、年間3兆ポンド超す生産力によりGDPは世界第3位を誇ります。その日本の中で沖縄県はアジア地域に対して地理的優位性を持ち、日本とアジアの玄関口として位置付けられており、第15回目となるRoutes Asiaを沖縄で開催することにより世界の航空関係者から更なる注目を集め、国際線・国内線ともに拡張が決定している那覇空港への航空輸送や県への来訪者の増加に高い期待が寄せられています。』と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京から東アジア諸国の各都市へは約4時間程度のフライトであり、沖縄はそのほぼ中間地点に位置している。澄み切った海と美しい自然が溢れる大地に囲まれた亜熱帯気候の沖縄は、アジア諸国との文化の交差地点であり、日本、中国、そして南アジアそれぞれの文化を、沖縄が独自に受け継いできた精神と融合させ、他には無いユニークな文化を形成してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年間で国内外から700万人が訪れる日本の観光地の中でも最も有名な場所の一つである沖縄は、その最大の空港である那覇空港は、現在アジアと日本の懸け橋として更なるサービスを提供するべく、ターミナルと滑走路の拡張工事を行っている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201509083365/_prw_PI1im_H9rrhqiY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレスリリース　JJAジュエリーデザインアワード2015　結果発表】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508313140</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2015 11:01:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>独創的で先進的なすぐれたジュエリーを国内外に向けて配信する場として一般社団法人日本ジュエリー協会が開催している年次イベント「JJAジュエリーデザインアワード」の本年度の入賞作品が決定し、本日会期初日を迎えたジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2015」の会場にて発表となった。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
9.1&lt;br /&gt;


JJF運営事務局&lt;br /&gt;


日本のジュエリー最高峰を求めて&lt;br /&gt;
ＪＪＡジュエリーデザインアワード2015　本年の受賞作品が決定&lt;br /&gt;


=========================================================&lt;br /&gt;
日本のジュエリー最高峰を求めて&lt;br /&gt;
ＪＪＡジュエリーデザインアワード2015　本年の受賞作品が決定&lt;br /&gt;
新たに「内閣総理大臣賞」「山梨県知事賞」「台東区長賞」が誕生！&lt;br /&gt;
=========================================================&lt;br /&gt;
主　催　　一般社団法人日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県　／台東区&lt;br /&gt;
協　賛　　公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会&lt;br /&gt;
　　　　　一般社団法人日本真珠振興会／プラチナ・ギルド・インターナショナル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジュエリーデザインのみならず製作技術を発信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　独創的で先進的なすぐれたジュエリーを国内外に向けて配信する場として一般社団法人日本ジュエリー協会が開催している年次イベント「JJAジュエリーデザインアワード」の本年度の入賞作品が決定し、本日会期初日を迎えたジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア2015」の会場にて発表となった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　日本のジュエリー業界において最も権威あるジュエリーコンテストとして知られるJJAジュエリーデザインワードは、今年もジュエリー業界の著名人に加え、審査委員長に東京藝術大学　教授　飯野 一朗氏を、そしてゲスト審査員に一般社団法人全日本ブライダル協会　会長の桂　由美氏を招いて審査が行われた。注目すべきは今年新たに「内閣総理大臣賞」「山梨県知事賞」と「台東区長賞」が新設され、更に充実したジュエリーコンテストとなったこと。そして厳正な審査の結果、応募総数112作品 182点の中から、「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」、「経済産業大臣賞」、「厚生労働大臣賞」、「東京都知事賞」、「山梨県知事賞」、「台東区長賞」、「日本ジュエリー協会会長賞」、そして「新人大賞」の上位８賞をはじめとした合計39作品 72点の入賞作品が選出された。&lt;br /&gt;
　JJAジュエリーデザインアワードでは、応募作品を3つの部門に分けており、第１部門「プロフェッショナル部門」では時代をリードするデザイン・技術・品質を兼ね備えたジュエリーを、第2部門「テーマ部門」では今回は“和”をテーマに、独創性豊かなデザイン・技術で表現されているジュエリーを、そして第3部門「新人部門」では、新人・学生を対象に自由な発想を持った既成の概念を打ち破る新しい発想のジュエリーを対象に募集活動を展開してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主催者である一般社団法人日本ジュエリー協会の丸山　朝会長は本年度のアワードに関し、「今回は特に意欲的な作品が多く、昨年よりレベルがかなり上がってきている。」とコメント。審査員からも「特に新人部門はレベルが一段と上がり好ましい状況（審査員長　飯野 一朗氏）」、「作者のスピリットが作品に滲み出ており、日本人らしいデリカシーがデザインにもテクニックにも表れている。（ゲスト審査員　桂　由美氏）」など多くの賞賛の声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞」は笹瀬嘉子氏に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厳選な審査の結果、今年の日本ジュエリー大賞に選ばれたのは株式会社エヌジェー（デザイナー：笹瀬 嘉子氏　製作者：株式会社エヌジェー）のダイヤモンドジュエリー。&lt;br /&gt;
Pt900素材のバングル・イヤリングセット、作品名は「水面　MINAMO」。&lt;br /&gt;
「水面の透明感と揺らめき　水・光・風　をも感じる景色のジュエリーを。バングルは2重の立体感ある構造を持ち、サイズの違うダイヤモンドをきめ細やかに配することで揺らめく輝きを表現しました。つねにインスプレーションを与えてくれる自然への感謝と憧憬とともに・・・」と製作にあたってのコメントを述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要11賞の受賞作品は以下の通り　　*10作品（ダブル受賞含む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本ジュエリー大賞・内閣総理大臣賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 笹瀬　嘉子 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 株式会社エヌジェー&lt;br /&gt;
●製作者： 株式会社エヌジェー&lt;br /&gt;
●作品名： 「水面　MINAMO 」&lt;br /&gt;
●素材名： バングル・イヤリングセット/Pt900/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■経済産業大臣賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 飯窪　麻紀 氏&lt;br /&gt;
●応募者： アンブローズアンドカンパニー&lt;br /&gt;
株式会社&lt;br /&gt;
●製作者： 株式会社白金工房&lt;br /&gt;
●作品名： 「生命～いのち～」&lt;br /&gt;
●素材名： ネックレス/K18/エメラルド/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■厚生労働大臣賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 横田　美和子 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 株式会社ジュノー&lt;br /&gt;
●製作者： 株式会社ジュノー&lt;br /&gt;
●作品名： 「浮」&lt;br /&gt;
●素材名： ネックレス/K18WG・K18YG/ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■東京都知事賞/ プラチナ・ギルド・インターナショナル賞 （*ダブル受賞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 大館　菜摘 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 株式会社桑山&lt;br /&gt;
●製作者： 橋本　直季 氏、高倉　伸也 氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「rhythm=調和」&lt;br /&gt;
●素材名： ネックレス/Pt900・Pt850/ダイヤモンド/タンザナイト・ペリドット・アイオライト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■山梨県知事賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 日比野　孝也 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 株式会社伊東商店&lt;br /&gt;
●製作者： 高島　準平氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「波紋」&lt;br /&gt;
●素材名： リング/K18WG・K18YG/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■台東区長賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 小笠原　玲子 氏&lt;br /&gt;
●応募者： 小笠原　玲子 氏&lt;br /&gt;
●製作者： 株式会社二輝&lt;br /&gt;
●作品名： ヴィーナス　Venus&lt;br /&gt;
●素材名： チョーカー・ティアラ＆イヤーカフ/&lt;br /&gt;
K18WG/グリーンガーネット・&lt;br /&gt;
ピンクサファイア・ダイヤモンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本ジュエリー協会会長賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 三島　一能氏&lt;br /&gt;
●応募者： 三島　一能氏&lt;br /&gt;
●製作者： 三島　一能氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「四角景」&lt;br /&gt;
●素材名： ブレスレット・リングセット/Ag950・K18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新人大賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 加藤　まな氏&lt;br /&gt;
●応募者： 加藤　まな氏&lt;br /&gt;
●製作者： 加藤　まな氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「ゆれるきもち－冬－」&lt;br /&gt;
●素材名： ネックレス・ピアスセット/Ag925&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本ジュエリーデザイナー協会会長賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 田口　史樹氏&lt;br /&gt;
●応募者： 田口　史樹氏&lt;br /&gt;
●製作者： 田口　史樹氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「construction」&lt;br /&gt;
●素材名： ブローチセット/Silver&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本真珠振興会会長賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デザイナー： 渋谷　優子氏&lt;br /&gt;
●応募者： 優宝&lt;br /&gt;
●製作者： 諸岡　正彦氏&lt;br /&gt;
●作品名： 「ハマギクの輝（和心華）」&lt;br /&gt;
●素材名： リング/K18/ダイヤモンド/アコヤ真珠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての入賞作品は、8月26日から28日の3日間、東京ビッグサイトで開催されている「ジャパンジュエリーフェア2015」の会場内に展示され、、また、上記の主要11賞10作品は、ファッションショーを通じ、広く業界関係者に向け発表された。また、ファッションショーには今年のミス日本グランプリに選ばれた芳賀　千里さんが大賞作品を身に着けて登場し、会場を盛り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=======================================&lt;br /&gt;
日本発世界へ！&lt;br /&gt;
世界最大のジュエリー展での特別展示も決定&lt;br /&gt;
=======================================&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、これらの上位１1賞の受賞10作品は、ジャパンジュエリーフェア2015での発表後、9月18日から22日の5日間、香港コンベンション＆エキジビションセンターで開催となる世界最大の国際ジュエリー展「9月香港ジュエリー＆ジェムフェア2015」での展示が決定、それに加え10月３日から１２日の１０日間、山梨ジュエリーミュージアムで展示が決定、また2016年1月に東京ビックサイトで行われる「第27回国際宝飾展（ＩＪＴ2016）」での展示も予定されている。このように受賞作品は世界のジュエリー市場から集結する業界関係者に向けたお披露目となる。　　　&lt;br /&gt;
このことは日本のジュエリーデザインのみならず製作技術が世界のプロのジュエラーに紹介される貴重な機会となるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[JJAジュエリーデザインアワード2015　開催概要]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主　催　　一般社団法人日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
後　援　　経済産業省／厚生労働省／東京都／山梨県　／台東区&lt;br /&gt;
協　賛　　公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会&lt;br /&gt;
　　　　　一般社団法人日本真珠振興会／プラチナ・ギルド・インターナショナル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜審査員一覧（ゲスト審査員以下50音順）＞&lt;br /&gt;
審査員長 飯野 一朗氏 東京藝術大学　教授&lt;br /&gt;
ゲスト審査員 桂　由美氏 一般社団法人全日本ブライダル協会　会長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査員 大場　よう子氏 日本クラフト学院　学院長&lt;br /&gt;
高橋　裕二氏 ジュエリーデザイナー&lt;br /&gt;
深澤　裕氏 ジャパンプレシャス　編集長&lt;br /&gt;
藤井　小百合氏 雑誌「JEWEL」　編集長&lt;br /&gt;
水野　倫理氏 学校法人 水野学園 学校長&lt;br /&gt;
吉澤　一男氏 ジュエリークラフトマン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別賞選定員 木下　章氏　一般社団法人日本真珠振興会 参与&lt;br /&gt;
小林　誠氏　 公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会　副会長&lt;br /&gt;
ﾊﾝｷﾝｿﾝ尚子氏 　ﾌﾟﾗﾁﾅ ｷﾞﾙﾄﾞ ｲﾝﾀｰﾅｼｮﾅﾙ株式会社　&lt;br /&gt;
代表取締役社長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　■応募作品・点数&lt;br /&gt;
　　　　第1部門「プロフェッショナル部門」 29作品　39点&lt;br /&gt;
　　　　第2部門「テーマ部門」“和” 48作品　72点&lt;br /&gt;
　　　　第3部門「新人部門」 35作品　71点&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;合計　　112作品　182点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　■入賞作品 39作品　72点&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
JJAジュエリーデザインアワード2015 受賞作品に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
　　　一般社団法人日本ジュエリー協会　　担当：水谷、塚本&lt;br /&gt;
　　　〒110-8626 東京都台東区東上野2-23-25&lt;br /&gt;
　　　TEL: 03-3835-8567 FAX: 03-3839-6599 Email: ja@jja.ne.jp&lt;br /&gt;
　　　ホームページ：　www.jja.ne.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>最高価格 2 億円の超高額ジュエリーが展示!!　★JJF2015特別企画★</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508192816</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2015 16:00:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>ダイヤモンドの総カラットは51.4 カラット!!　最高価格 2 億円の超高額ジュエリーが展示!! クリスマス・年末商戦に向けた新作ジュエリーが東京ビッグサイトに集結する国際ジュエリー展「ジャパンジュエ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月19日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


最高価格 2 億円の超高額ジュエリーが展示!!　★JJF2015特別企画★&lt;br /&gt;


ダイヤモンドの総カラットは51.4 カラット!!　最高価格 2 億円の超高額ジュエリーが展示!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスマス・年末商戦に向けた新作ジュエリーが東京ビッグサイトに集結する国際ジュエリー展「ジャパンジュエリーフェア」。第23 回目の開催を迎える今回は、15 の国と地域から450 社が出展し、BtoB の専門展示会にふさわしい普段なかなか目にすることができないよなう超豪華、超高額やさらには希少価値の高いジュエリーが多数展示されます。&lt;br /&gt;
中には2 億円の超高額ジュエリーも展示され、イベント全体をより華やかに盛り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名　　称：ジャパンジュエリーフェア2015（JJF2015）&lt;br /&gt;
同時開催：JJAジュエリーデザインアワード&lt;br /&gt;
　　　　　ジュエリー業界が選ぶ「第3回“ウーマン オブ ザ イヤー”」、JJF業界セミナー、&lt;br /&gt;
会　　期：2015年8月26日（水）～28日（金） 10:00～18：00（最終日は17:00まで）&lt;br /&gt;
会　　場：東京ビッグサイト　東2・3ホール&lt;br /&gt;
主　　催：UBMジャパン（株）、（一社）日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後　援：経済産業省、日本貿易振興機構（ジェトロ）、日本商工会議所、（一社）日本金地金流通&lt;br /&gt;
　　　　（一社）日本時計輸入協会、全日本時計宝飾眼鏡小売協同組合、&lt;br /&gt;
　　　　（公社）日本ジュエリーデザイナー協会、（一社）日本真珠振興会、&lt;br /&gt;
　　　　（公社）日本通信販売協会、（一社）日本メンズファッション協会&lt;br /&gt;
協　賛：プラチナ・ギルド・インターナショナル（PGI）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201508192816/_prw_PI1im_v6t3HhNk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>石原さとみさんがジュエリー業界が選ぶ『第3回ウーマン オブ ザ イヤー』受賞者に決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201508192814</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2015 14:51:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア201５」の会場で、 会期2日目の8月27日（木）に「ジュエリー業界が選ぶ『第３回ウーマン オブ ザ イヤー』」の授賞式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年8月19日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


石原さとみさんがジュエリー業界が選ぶ『第3回“ウーマン オブ ザ イヤー”』受賞者に決定!!&lt;br /&gt;


東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア201５」の会場で、&lt;br /&gt;
会期2日目の8月27日（木）に「ジュエリー業界が選ぶ『第３回ウーマン オブ ザ イヤー』」の授賞式が行われる。&lt;br /&gt;
UBM社と一般社団法人日本ジュエリー協会では、今年「最も美しく生きている女性」「人生を楽しんで生きている&lt;br /&gt;
女性」をコンセプトに、文化・芸能・スポーツ界の中から女優の石原さとみさんを第3回受賞者として選出。&lt;br /&gt;
「ジュエリー業界が選ぶ『第３回 ウーマン オブ ザ イヤー』」の受賞者としてJJFのイベント会場にて授賞式を行う&lt;br /&gt;
とともに、石原さんの『女性としての生き方』にフォーカスしたトークショーも開催され、会場を盛り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】 &lt;br /&gt;
■イベント名：ジュエリー業界が選ぶ『第3回&amp;quot;ウーマン オブ　ザ イヤー&amp;quot;』授賞式&lt;br /&gt;
■受賞者：女優　石原 さとみさん　※第1回　受賞者　米倉 涼子さん　第2回　受賞者　永作 博美さん&lt;br /&gt;
◆日　時：2015年8月27日(木)　12:30-13:00&lt;br /&gt;
◆会　場：東京ビッグサイト　東3ホール内特別イベントステージ&lt;br /&gt;
◆主　催：一般社団法人日本ジュエリー協会、UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、主なイベントしてJJAジュエリーデザインアワード2015授賞式及び受賞作品ファッションショーに&lt;br /&gt;
2015年度ミス日本グランプリの芳賀千里さんが登場じめとした各賞が選出され、展示会初日となる8月26日の13：00&lt;br /&gt;
より授賞式が行われるとともに、上位8作品をファッションショーとして紹介する。今年のステージイベントには、&lt;br /&gt;
2015年のミス日本グランプリに選ばれた芳賀千里さんが登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジュエリーへの想いを語っていただくとともに、モデルとしてファッションショーに登場する。&lt;br /&gt;
日本のジュエリー文化の高揚を目的に「世界へ配信できる日本ジュエリーの最高峰を求めて」をテーマに毎年開催&lt;br /&gt;
されている本デザインアワードも、1989年の初回から数え今年で26年目を迎えた。本年度のJJAジュエリーデザイ&lt;br /&gt;
ンアワードでは、昨年同様「プロフェッショナル部門」、「テーマ部門」、「新人部門」の3つの部門に対し、最&lt;br /&gt;
終的に合計120作品189点の応募があった。&lt;br /&gt;
この中から上位5賞となる「日本ジュエリー大賞・経済産業大臣賞」、「厚生労働大臣賞」、「東京都知事賞」、&lt;br /&gt;
「日本ジュエリー協会会長賞」、「新人大賞」をはじめとした各　賞が選出され、展示会初日となる8月26日の&lt;br /&gt;
13：00より授賞式が行われるとともに、上位8作品をファッションショーとして紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
「JJAジュエリーデザインアワード2015」発表会&lt;br /&gt;
◆日　時：2015年8月26日(水)　13:00-14:30&lt;br /&gt;
◆会　場：東京ビッグサイト　東3ホール内特別イベントステージ&lt;br /&gt;
◆主　催：一般社団法人日本ジュエリー協会&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201508192814/_prw_PI1im_DZ82bj3G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本最大の海事都市「今治」で開催となる国際海事展「バリシップ2015」、いよいよ5月21日開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201505180289</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2015 09:30:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>日本代表する国際海事展「バリシップ2015」が、5月21日（木）から23日（土）の3日間、愛媛県今治市で開催される。西日本最大の国際海事展として隔年で開催され、今回が4回目の展示会には、過去最多の出展社数となる16の国と地域から313社の企業が出展。過去最大規模での開催となる。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月19日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


バリシップ2015過去最大規模で開催&lt;br /&gt;
16の国と地域から313社が出展&lt;br /&gt;


バリシップ2015が、5月21日（木）から23日（土）の3日間、愛媛県今治市で開催されます。本展示会は、西日本最大の国際海事展として隔年で開催され、4回目となる今回は過去最大規模での開催となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の造船シェアの確保のための韓国、中国との熾烈な競争の中、国内の長きにわたる経済不況も重なり、国内の海事産業には厳しい状況が続いていました。しかし、アベノミクスや為替の変動に後押しされ、高い技術力と信頼性を武器に、日本の海事産業は国際舞台の中心に戻りつつあります。この日本の造船業の復活に向けて、今治の海事産業が担っている役割は大きく、このような状況下で外航海運会社数・内航海運会社数・造船事業所数・舶用機器企業数が日本最大の今治市で国際海事展が開催されることに一つ大きな意義があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去3回の成功を通じて国際海事産業におけるバリシップの認知度、注目度はともに一段と上昇しており、今回は海外からの出展社数も過去最大となります。前回に引き続き韓国がナショナルパビリオンを設置するほか、中国パビリオン、オランダパビリオンが新設されます。16の国と地域から313社の海事産業に携わる企業が今治に集結し、3日間で15,000人以上の来場者が展示会に訪れ、活発な商談が繰り広げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、バリシップには、その特徴的なコンセプトとして、前述の海事産業集積地でのビジネス展示会としての側面と、一般市民に向けて海事産業の重要性を紹介し、その海事産業において今治企業が担う役割をアピールすることで地場産業の活性化を図ることを目的とする側面があります。前回同様に、今回も一般公開日となる展示会最終日の5月23日（土）には、多くの地元の児童、生徒が展示会へ来場します。両親が従事する職場や産業を、展示会を通じて知ることができるのは、バリシップならではの特徴です。バリシップは日本の海事産業における新たなビジネスチャンスを創造する機会であるとともに、海事産業の未来を担う次世代の育成のための一翼を担っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名　称 ：バリシップ2015 (BARI-SHIP 2015)&lt;br /&gt;
日　程 ：2015年5月21日（木）- 23日（土）　&lt;br /&gt;
※21日（木）・22日（金）　業界関係者のみ来場可&lt;br /&gt;
※23日（土）のみ一般来場者も入場可&lt;br /&gt;
時　間 ：10:00-17:00　※最終日のみ16：00まで&lt;br /&gt;
会　場 ：テクスポート今治／旧今治コンピュータカレッジ／フジグラン今治&lt;br /&gt;
入場料 ：無料（登録制） ※23日の一般来場者は登録不要&lt;br /&gt;
主　催 ：UBMジャパン（株）&lt;br /&gt;
後　援 ： 国土交通省、（一社）日本船主協会、日本内航海運組合総連合会、&lt;br /&gt;
（一社）日本造船工業会、（一社）日本中小型造船工業会、日本船舶輸出組合、&lt;br /&gt;
（一社）日本舶用工業会、（一財）日本海事協会、（一社）日本船舶電装協会、&lt;br /&gt;
（一社）日本舶用機関整備協会、（公社）日本舶用海洋工学会&lt;br /&gt;
特別後援：今治市　今治市海事都市交流委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【出展社数】313社　（バリシップ2013：243社）　&lt;br /&gt;
■国内出展社：243社　（バリシップ2013：187社）　　&lt;br /&gt;
■海外出展社：70社　（バリシップ2013：56社）&lt;br /&gt;
＜海外出展社内訳＞&lt;br /&gt;
韓国20社、中国14社、ドイツ6社、シンガポール6社、UK2社、フランス1社、&lt;br /&gt;
ノルウェー2社、アメリカ1社、香港1社、オランダ6社、フィリピン1社、&lt;br /&gt;
スイス1社、パナマ1社、台湾3社、タイ1社、UAE4社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今回の特徴】&lt;br /&gt;
●今治パビリオン！&lt;br /&gt;
最大の展示スペースに過去最大数の出展社の出展社が集結する今年のバリシップには、過去の開催同様、今治造船株式会社を筆頭に今治を代表する企業が集結する「造船パビリオン」、「海運パビリオン」、「舶用機器パビリオン」が、Aゾーン入口に設置され、今治発の最新の海事情報を配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●環境問題への提案&lt;br /&gt;
今回の出展社の出展製品の傾向は、時代を反映し環境に配慮した商品、サービスが多く見られます。海事産業の大きなテーマの一つである「環境保全」に対応すべく、各社は最新の環境関連の製品、サービスをバリシップで披露します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●展示会場拡大！「フジグラン今治」駐車場を活用し新ゾーンが誕生&lt;br /&gt;
過去3回の展示会で使用した、テクスポート今治、旧コンピュータカレッジに加え、大型ショッピングモール「フジグラン今治」一階駐車スペースに「Fゾーン」を新設し、展示スペースを拡大。新設した「Fゾーン」には、韓国パビリオン、中国パビリオン、オランダパビリオンの海外パビリオンが設置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●充実の併催イベント&lt;br /&gt;
日本郵船株式会社 会長 宮原耕治氏による基調講演をはじめ造船、舶用機器、海運のそれぞれの分野の代表者が集い「日本海事産業、成長への新たな針路」についてのパネルディスカッションを展開する「国際会議」、日本海事協会、海上技術安全研究会、日本海運集会所、日本舶用工業会、今治地区海運組合、そして日本船主協会など業界団体による「特別セミナー」や、各出展社が自社の最新の製品・サービスを紹介する「出展社プレゼンテーション」など、会期3日間を通じ、多彩なセミナーが併催され、展示会に併せ見どころ満載です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●5月23日(土)は一般公開日&lt;br /&gt;
今年は、スペシャルゲストとして、元サッカー日本代表監督、現FC今治オーナーの岡田 武史 氏が「今治からアジア、そして世界へ。スポーツを通じた地域活性化と次世代の人材育成!」と題し、会期の最終日5月23日（土）に展示会場Cゾーン2F 特別セミナー会場 (13:30-14:30) でスペシャルトークショーを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【なぜ今治で海事展？】&lt;br /&gt;
日本最大の海事都市、今治市とのパートナーシップによる開催&lt;br /&gt;
バリシップを主催するUBM社は、英国に本社を置く国際BtoBメディア企業で、業界展示会の主催を中心に世界的に活動を展開しています。日本の海事産業においては、1994年より「SEA JAPAN」を隔年にて開催をしています。一方、今治市では2005年に愛媛県東予地方の12市町村が合併し新生「今治市」が発足。これにより世界的に活躍する有力企業を含む17の造船所、500社を数える海事関連企業を有する日本随一の海事都市となりました。その後、西日本を基盤にした新たな展示会の発足、海事産業のPR、次世代へ向けた海事イベントの構想を進めていく中、両者の意向が合致し、2009年、本展を初開催する運びとなっています。本展は「海事都市今治」での開催という特性を生かし地元海事産業との密着度の高いイベントの開催を通じ、今治市の掲げる海事都市構想と連動し、日本海事業界全体のより一層の活性化に向けたイベントとして開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■世界に類を見ない海事関連企業の一大集積地である今治市には、14の造船所があり、船舶建造隻数の国内シェアは19%、そして市内や拠点のある造船会社グループ全体では30％にのぼり、国内で建造される3隻に1隻が今治市で製造されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今治で製造される最先端技術を駆使した舶用機器製品は国内のみならず海外からも常に高い評価を受け、世界中の船舶に導入されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■世界の4大船主として知られている「今治オーナー」は国内外航船の約30%を所有し、&lt;br /&gt;
国内外多くの海事関連企業が、商談のため今治を訪れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【バリシップ2015のテーマ】&lt;br /&gt;
1.環境保全エコロジー&lt;br /&gt;
新たなエネルギー資源の創出に向けた海底鉱物資源の開発は、大きなビジネスチャンスとなっています。海洋エネルギー開発の新たなテクノロジーは、産業の発展には欠かせないものとなっています。&lt;br /&gt;
2.海洋開発&lt;br /&gt;
国際的な環境規制の強化により、環境に配慮した製品、サービスは、今後ますます注目を浴びるカテゴリーの一つです。会期中は、関連したプレゼンテーションが多数行われます。&lt;br /&gt;
3.次世代人材育成&lt;br /&gt;
産業を拡大させていくためには、「人材育成」は最も重要なテーマの一つです。&lt;br /&gt;
バリシップ2015では、「人材育成」を今回テーマの1つとし、今後海事産業を担う人材の育成に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業界関係者必見の併催イベントの数々&lt;br /&gt;
業界のリーダーが、船主、造船、そして舶用機器メーカー、それぞれの視点から、海事産業の将来像に関してパネルディスカッションを展開。海事産業の最新状況、法規制、技術革新といったテーマを通じ、業界の将来像を討論します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【地域密着・市民参加型イベント】&lt;br /&gt;
バリシップは地域密着・市民参加型イベントをひとつの重要なコンセプトして掲げており、その一環として一般公開日を設け、市民が海事産業に触れることのできる場を提供しています。過去3回のバリシップでは最終日3日目を一般公開日としており、多くの地元企業、出展社の協力のもと日頃見ることのできない造船所、舶用機器メーカーの工場見学ツアーや子供向けの特別イベントも多数催され、多くの家族連れ、学生が参加しました。&lt;br /&gt;
日頃あまり触れる機会のない海事産業に興味を持ってもらうことで、地場産業の活性化、ひいては日本の海事産業に携わる次世代の人材育成を目指しています。&lt;br /&gt;
今年も最終日の5月23日（土）を一般公開日とし、小中学生を対象としイベントも多数開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本プレスリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
UBMジャパン株式会社 &lt;br /&gt;
〒101-0044 &lt;br /&gt;
東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田９１ビル &lt;br /&gt;
T: 03-5296-1020 F: 03-5296-1018　E: info@bariship.com &lt;br /&gt;
担当：大内、梶山&lt;br /&gt;
■プレス登録受付中　&lt;a href=&quot;https://ubmjapan-group.com/bariship/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ubmjapan-group.com/bariship/press/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="" length="" type="image/"/>
            </item>
    <item>
        <title>医薬品の研究・開発・製造のための5つの国際展示会を同時開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201503168556</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2015 16:00:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>---------------------------------------------------------------------------- CPhI Japan 2015 (国際医薬品原...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月17日（火）&lt;br /&gt;


日本と世界の製薬市場を結ぶ本格的国際展示会＆セミナー&lt;br /&gt;
医薬品の研究・開発・製造のための5つの国際展示会を同時開催&lt;br /&gt;


----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
CPhI Japan 2015 (国際医薬品原料・中間体展）&lt;br /&gt;
ICSE Japan 2015 （製薬業界受託サービスエキスポ）&lt;br /&gt;
P-MEC Japan 2015 （原薬・中間体 機器/装置展）&lt;br /&gt;
BioPh Japan 2015 （バイオファーマジャパン）&lt;br /&gt;
InnoPack Japan 2015（DDS・パッケージングイノベーション）&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
会期：2015年4月22日（水）・23日（木）・24日（金）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト 西1・2ホール + アトリウム&lt;br /&gt;
主催：UBMジャパン株式会社、UBM EMEA、化学工業日報社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界30の国と地域から500社が出展&lt;br /&gt;
会場を西ホールに移し過去最大の規模での開催が決定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製薬業界での国際競争の激化は、差別化された製品、技術、そしてサービスを提供できるボーダレスなパートナーの確保を、医薬品開発における競争力強化の必須条件としており、日本の製薬業界においても、情報収集やパートナーとの商談の場としての国際展示会の役割が明確化してきており、国際ネットワークの構築のための展示会活用のニーズは年々高まってきていると言える。&lt;br /&gt;
欧州を筆頭に世界の主要都市において開催されている「CPhI Japan 国際医薬品・中間体展」は、併催される「受託サービス(ICSE Japan」)、「原薬開発のための機器・装置(P-MEC Japan)」、「バイオテクノロジー(BioPh Japan)」、そして「DDS・パッケージング(InnoPack Japan)」をテーマとした4つの専門展と同時開催されることで、単なる原料展を超えた医薬品の研究・開発・製造のプロセスをカバーする専門的かつ総合的な『国際医薬品開発展』に成長してきた。&lt;br /&gt;
2002年に日本で初開催となった本イベントは、「薬事法改正」、「製販会社の買収・合併」、「ジェネリック医薬品の台頭」、「国際標準化への動き」など日本製薬業界の構造改革の進展とともにその規模を拡大しており、2015年4月22日からの3日間東京ビッグサイトで開催となる本年度の展示会には、すでに初出展となるスペインパビリオンをはじめ30の国と地域から500社の出展が決定しており、過去最大規模での開催となることが確実視されている。&lt;br /&gt;
また、昨年はその来場者数もはじめて17,000人を超え過去最高を記録しており、本展示会が日本と世界を結ぶ製薬業界の年次イベントとして、広く業界関係者に認知されていることを印象づけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本製薬工業協会の協力による&lt;br /&gt;
「第1回 わが社のオープンイノベーション」を開催&lt;br /&gt;
慶應義塾大学医学部長 末松 誠教授の講演が決定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の新薬承認への審査期間が短縮傾向にある中、かつて日本の研究拠点を閉鎖した海外の製薬会社が、再び新薬開発の場を日本に置く傾向がみられ、日本での研究開発投資を拡大していること、また、安倍政権の成長戦略の一つとなっている医療分野における研究開発の司令塔機能を果たすべく国立研究開発法人日本医療研究開発機構が2015年4月に新設となることなど、新薬開発のための環境整備への期待が業界全体として高まってきている日本の創薬シーン。&lt;br /&gt;
こういった業界潮流の中、今年のCPhI Japanの会期3日目となる4月24日には、日本製薬工業協会が2015年度の主要課題の一つに位置付けている「イノベーションの促進による医療の質の向上・経済発展への貢献」をテーマに、同協会の協力のもと「第1回 わが社のオープンイノベーション」が開催される。日本医療研究開発機構の初代理事長への就任が決定している慶應義塾大学医学部長 医学部 医化学教室 教授の末松 誠氏の講演からスタートする本プログラムには、塩野義製薬株式会社、第一三共株式会社、アステラス製薬株式会社、武田薬品工業株式会社が講演者として参加し、それぞれのオープンイノベーションへの取り組みを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年後のジェネリック医薬品に向けた使用促進が進む中、&lt;br /&gt;
中国、インド、韓国の原薬メーカーの出展社が増加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本における新薬開発強化の機運が高まる一方で、CPhI Japanの展示規模拡大の大きな要因の一つとなっているのは、やはりジェネリック医薬品市場の拡大と言えるだろう。&lt;br /&gt;
2013年4月に厚生労働省より発表されたロードマップで示された市場シェア60％の目標は予測より早く達成されるとみられるなど順調に市場拡大が進む日本のジェネリック市場。東日本大震災後一旦その出展社数が減少した中国、韓国、インドの三大海外パビリオンが、それぞれ本年度の展示会に向けその展示サイズを大幅に拡大しており、また、欧州からは初出展となるスペインに加え、日本への原薬サプライヤーとして安定的なポジションを保っているイタリアもパビリオンサイズを拡大しての参加となるなど、新たな原薬ニーズの高まりに対する海外勢からの期待も高い。&lt;br /&gt;
会期初日となる4月22日の午後には、このジェネリック市場の10年後を見据えた&lt;br /&gt;
上での現状と課題について、日本ジェネリック医薬品学会 代表理事の武藤正樹教授と厚生労働省 医政局経済課長 城 克文氏による「10年後のジェネリック医薬品のあり方」と題した特別講演が行われることが決定している。&lt;br /&gt;
日本市場への安定的な原薬供給に向けた取り組みジェネリック医薬品の市場シェア拡大に伴い、原薬供給における海外サプライヤーの担う役割は一段と拡大しているが、その一方でGMP査察の結果不適合と判断され日本国内への原薬輸入が停止するといったケースが発生するなど、日本における医薬品の安定供給が損なわれかねない状況となっている。このような状況にある“今”、海外原薬メーカーの日本のGMP基準及びMF制度に関する更なる理解が求められているとともに、日本の製薬メーカーにとっては、日本で求められる品質管理の基準を満たし、価格競争力のある原薬サプライヤーの確保が急務となっている。&lt;br /&gt;
この原薬供給と品質管理の問題に真っ向から取り組むべく、昨年のCPhI Japanの特別企画として誕生し、600名を超える業界関係者の参加を得た「原薬の安定供給問題」を考察する国際ネットワーキングイベントが、今年も、中国、韓国、ヨーロッパの業界団体、そして日本からは独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)から講師を招いての開催となる。「原薬の安定供給」という共通テーマについてそれぞれの講師がそれぞれの見地から、問題解決に向けた提案を行う。&lt;br /&gt;
展示会主催者であるUBMジャパン株式会社 代表取締役のクリストファー・イブ氏は、「CPhI Japanには毎年出展または来場といった形で海外の政府・業界団体の方々に大勢参加いただいている。ジェネリック医薬品のみならず、新薬そしてOTCの分野でも原薬の安定供給問題が問われる昨今、一般社団法人日本薬業貿易協会の主催により開催される本セミナーが、海外原薬メーカーの日本のGMP調査やMF制度に関する理解を高める絶好の機会となるとともに、日本製薬業界と世界市場の相互理解を深めるためのステップとして最大限に活用されることを心から願っている。」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製薬業界の最前線！「プロセス化学」、「再生医療」、「製剤技術」など150を超えるセミナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本イベントには、今年も150を超えるセミナーが併催される。例年述べ人数6,000人の業界関係者が受講するこのセミナープログラムは、本イベントの魅力の一つとなっており、今年も前述のセミナーに加え、低分子から高分子にわたる製造プロセスの効率化と品質管理をテーマに日本プロセス化学会の協力のもと開催される「プロセス化学セミナー」や、市場規模の大幅拡大が期待される再生医療を中心とした「バイオファーマセミナー」、そして、「製剤技術」、「包装技術」、「医薬品包装技術に関する医療現場からの提言」の3つのテーマを検証する「InnoPack Japanコンファレンス」などのプログラムが発表され注目を集めている。&lt;br /&gt;
また、展示会初日4月22日の9:30からの基調講演には、厚生労働省 医薬食品局 審査管理課長 森 和彦氏が登壇しブロックバスターモデルからの脱却と新たな新薬開発戦略への取り組みについて紹介いただくとともに、4月24日9:00からスタートするもう一つの基調講演では、日本製薬団体連合会 会長（アステラス製薬株式会社 会長）の野木森 雅郁氏が、「製薬産業の持続的な発展に向けて」をそのタイトルに、健康長寿社会の実現に向けた日本の製薬業界の役割を紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生！InnoPack Japan2015 DDS・パッケージングイノベーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医薬品開発戦略において、薬物の効果を最大限に発揮するための技術として注目を集めるDDS（ドラッグデリバリーシステム）は、全世界で約15兆円の市場規模を持つと言われ、その市場規模を堅調に伸ばしている。このDDSとプライマリーパッケージングの分野をカバーする展示会として昨年までPharmatec Japanの名称で開催されてきた展示会が、2015年、その名称を「InnoPack Japan2015 / DDS・パッケージングイノベーション」に変更し、展示スペースの拡大とともに生まれ変わる。厚生労働省の発表では、日本国民の6人に１人が患者またはその予備軍であるといわれる糖尿病。その治療法の１つ、インスリンの自己投与注射の需要が高まりつつあり、今年のInnoPack Japanでは、二プロ社、テルモ社、大成化工社などの大手シリンジメーカーや、べクトンディッキンソンやWest Pharmなどの海外出展社が、その成長市場に向けて、注射器、ニードル、硝子シリンジ、プレフィルドシリンジなど各社最新のデバイス製品を紹介する。&lt;br /&gt;
また、前述のInnoPack Japanコンファレンスでは、新薬開発と連動した製剤技術のみならず、最近注目を集める『ユーザーフレンドリー』にも焦点をあてており、「手足が不自由な患者にとって、最小限の力で開封可能な開けやすいパッケージングとは？」「高齢者が誤飲をしないための表示方法とは？」」など、患者の立場となって薬のパッケージングやセルフインジェクションの利便性を考えるセミナーが注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
P-MEC Japan に&lt;br /&gt;
LAB WAORLD Japan（ラボワールドジャパン）を新設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「P-MEC Japan / 原薬・中間体 機器/装置展」は、世界の主要製薬市場にてCPhIの併催展として開催されている製薬業界のための機器とテクノロジーに関する国際イベントである。2008年よりスタートした日本開催においては、その展示対象を『原薬・中間体の研究開発のための装置・機器』に限定することで、CPhI Japanとの密接な連動性を生み出すとともに、他のジェネラルな機器展との差別化に成功している。本年度は、新たにヨーロッパ発の製薬開発における分析機器展 LAB WORLD（ラボワールド）のコンセプトを取り込むことにより、研究・開発・製造に携わる製薬・化学メーカーの担当者をより強力にバックアップする製品が展示される。&lt;br /&gt;
会期中は、一般社団法人日本分析機器工業会による「JAIMAセミナー」や、実務担当者を対象にした教育プログラム「実践研修講座」を開催。『液クロカラム』、『LC-MS(/MS)』『バリデーション基礎』など最新機器のアプリケーションノウハウが詰まった、実務担当者にとっては見逃せない内容になっており、展示会とセミナーの連動性が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CPhI Women ～ 製薬業界で働く女性達のネットワークづくりを応援する新企画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CPhI Japan2015の新企画として、会期初日の4月22日に開催されるのが「CPhI Women シー・ピー・エイチ・アイ ウーマン」。前述のクリストファー・イブ氏によれば、「日本の製薬業界でも昨今、薬事や品質管理、研究の分野を中心に女性の活躍の場がますます広がっている一方で、男性に比べ会社の枠を超えた情報交換のための横の繋がりを作るきっかけに乏しいといった声が聴かれる。CPhI Japanでは、このような業界で活躍する女性たちのネットワーキングづくりの場を提供したいと考えており、今回のCPhI Womenが日常業務と直結したビジネスコミュニケーションの場として、また、働く女性のキャリア形成のための情報交換の場としても活用いただければうれしい。」とコメントした。初開催となる今回は、テルモ株式会社取締役 上席執行役員 レギュラトリーアフェアーズ部長 臨床開発部担当の昌子久仁子氏を講師として迎え、「キャリアをデザインしよう」をテーマに、女性が職場で活躍していくための課題や対応策についての講演が行われるとともに、カジュアルな雰囲気の中、実際のビジネスに活用できるプロのためのネットワーク作りに焦点をあてた意見交換会や名刺交換会が行われる予定。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>永作博美さんが「ジュエリー業界が選ぶ『第2回ウーマン オブ ザ イヤー』」に受賞者に決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201408243114</link>
        <pubDate>Tue, 26 Aug 2014 11:00:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 　　　　　ジュエリー業界が選ぶ「第2回“ウーマン オブ ザ イヤー”」　 　　　　　　　　　　　　女優の永作博美さんに決定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年8月26日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


永作博美さんが「ジュエリー業界が選ぶ『第2回ウーマン オブ ザ イヤー』」に受賞者に決定!!&lt;br /&gt;


＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　ジュエリー業界が選ぶ「第2回“ウーマン オブ ザ イヤー”」　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　女優の永作博美さんに決定！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【イベント開催日】：8月27日（水）11時～&lt;br /&gt;
　　　【会場】：東京ビッグサイト東3ホール　特別イベントステージ&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリー&lt;br /&gt;
フェア2014」の会場で、会期 2日目の 8 月 27 日（水）に「ジュエリー業界が選ぶ&lt;br /&gt;
『第 2回 “ウーマン オブ ザ イヤー”』」の授賞式が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代を生きる女性は外見的な美しさだけではなく、内面的な美しさを磨くことが求め&lt;br /&gt;
られている。&lt;br /&gt;
既婚・独身に関わらず、仕事、プライベート、ファッション、知性、社会貢献など、&lt;br /&gt;
現代女性がライフスタイルに求める価値観や選択肢は多様化してきており、「美しく&lt;br /&gt;
生きている女性」は様々な経験を通じて日々成長し、自立していくと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、「ジャパンジュエリーフェア（JJF）」を主催する国際メディア企業のUBM 社&lt;br /&gt;
と一般社団法人日本ジュエリー協会では、今年「最も美しく生きている女性」「人生&lt;br /&gt;
を楽しんで生きている女性」をコンセプトに、文化・芸能・スポーツ界の中から女優&lt;br /&gt;
の永作博美さんを第2回の受賞者として選出。&lt;br /&gt;
「ジュエリー業界が選ぶ『第 2 回 “ウーマン オブ ザ イヤー”』」の受賞者として&lt;br /&gt;
JJF のイベント会場にて授賞式を行うとともに、授賞式の後にはトークショーも開催&lt;br /&gt;
され会場を盛り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】 &lt;br /&gt;
■イベント名：ジュエリー業界が選ぶ『第 2 回ウーマン オブ　ザ イヤー』」授賞式&lt;br /&gt;
■受賞者：女優　永作　博美さん　※第1回受賞者　米倉涼子さん&lt;br /&gt;
■プレゼンター：UBM ジャパン株式会社　代表取締役　クリストファー・イブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　一般社団法人日本ジュエリー協会　常任理事　今西　信隆 氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆日　時：2014 年 8 月 27日 ( 水 )　11:00-11:30&lt;br /&gt;
◆会　場：東京ビッグサイト　東 3 ホール内特別イベントステージ&lt;br /&gt;
◆主　催：一般社団法人日本ジュエリー協会、UBM ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ 当日のプレス受付及びプレスルームのご案内 ◆&lt;br /&gt;
8 月 27日（水）10 時よりプレス受付を開始いたします。プレス受付は、&lt;br /&gt;
東京ビッグサイト東 3 ホール入口横に設置されます主催者事務局で行います。&lt;br /&gt;
事前の取材の申し込みは別紙申込書をご利用ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ライフサイエンス産業のための国際展示会「ジャパンライフサイエンスウィーク」が誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201406051169</link>
        <pubDate>Thu, 05 Jun 2014 15:00:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>UBM社（本社：東京都千代田区）が、同社が主催する医薬品開発のための国際展示会と医療機器開発のための国際展示会を、2015年度の開催からは、『Japan Life Science Week / ジャパンライフサイエンスウィーク』と命名し、ライフサイエンス産業にむけた包括的なプロモーションを展開すると発表。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月5日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


『Japan Life Science Week / ジャパンライフサイエンスウィーク』が誕生！&lt;br /&gt;
～4万人を超える来場者が参加するライフサイエンス分野の一大イベントに&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社（本社：東京都千代田区）では、同社が主催する『CPhI Japan/ 国際医薬品原料・中間体展』をはじめとした医薬品開発のための5つの国際展示会と、グループ会社であるUBMキャノンジャパン合同会社が開催するMEDTEC Japanなどの医療機器開発のための国際展示会を2013年より東京ビッグサイトにて同時開催してきたが、次回2015年度の開催からは、新たに誕生する展示会を含む11の展示会を『Japan Life Science Week / ジャパンライフサイエンスウィーク』と命名し、ライフサイエンス産業にむけた包括的な国際展示会としてのプロモーションを展開することを決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼各展示会の専門性を維持しながらも、来場者プロモーションに相乗効果を生み出す▼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催者では、これからの日本経済を牽引する重要産業分野であるこのライフサイエンス分野のための関連展示会を統括する一つのイベント名のもと告知活動を展開することにより相乗効果を生み出し、各専門分野を超えた新たなビジネスチャンスの創造を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UBMジャパン株式会社の代表取締役社長クリストファー・イブ氏は、「CPhI JapanもMEDTEC Japanも、その専門分野にフォーカスしたプロモーション活動がその人気の最大の要因であり、今後ともそれぞれの展示会のための来場者プロモーション活動における専門性を重視し、それぞれの展示会独自の来場者クオリティの高さを維持していく。ただ、過去2回の同時開催で体感した2つの業界イベント間に生まれた相乗効果をさらに拡大していく戦略として、ジャパンライフサイエンスウィークのコンセプトが機能することを確信している。また、日本を代表するライフサイエンス業界の一大イベントとして世界の業界関係者に広くアピールすることで、医薬品・医療産業における日本の最新製品や先端技術への国際的な関心度を高め、これにより世界市場へむけたイベント全体のプロモーション力の強化を図っていく。」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャパンライフサイエンスウィークは2015年4月、東京ビッグサイトの東ホールと西ホール、さらにアトリウムを加え開催される。国内初そして国内最大級のライフサイエンスショーの誕生だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント名: Japan Life Science Week 2015 &lt;br /&gt;
ジャパンライフサイエンスウィーク2015&lt;br /&gt;
■日　　程： 2015年4月22日(水)・23日(木)・24日(金)&lt;br /&gt;
■会　　場： 東京ビッグサイト　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼▼ ライフサイエンスに関わる11の国際展示会を同時開催 ▼▼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製薬分野のイベント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント名：&lt;br /&gt;
CPhI Japan 2015 国際医薬品原料・中間体展&lt;br /&gt;
ICSE Japan 2015 製薬業界受託サービスエキスポ&lt;br /&gt;
P-MEC Japan 2015 原薬・中間体 機器/装置展&lt;br /&gt;
BioPh Japan 2015 バイオファーマジャパン&lt;br /&gt;
Innopack Japan 2015 DDS・パッケージングイノベーションジャパン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会　　場： 東京ビッグサイト　西1・2ホール + アトリウム　&lt;br /&gt;
■主　　催： UBMジャパン株式会社、UBM Live、化学工業日報社&lt;br /&gt;
■出展社数： 427社（28の国と地域）*2014年度実績&lt;br /&gt;
■来場者数： 17,275人　*2014年度実績&lt;br /&gt;
■後 援 *2014年度実績&lt;br /&gt;
厚生労働省、経済産業省、（一社）日本化学工業協会、日本製薬団体連合会 、日本製薬工業協会、日本医薬品原薬工業会、 &lt;br /&gt;
日本ジェネリック医薬品学会、日本ジェネリック製薬協会、日本一般用医薬品連合会、日本OTC医薬品協会、米国研究製薬工業協会（PhRMA）、欧州製薬団体連合会（EFPIA）、（一社）日本分析機器工業会、化成品工業協会、日本医薬品添加剤協会、（一財）バイオインダストリー協会、（一社）バイオ産業情報化コンソーシアム、ヨウ素学会、（一社）日本化学品輸出入協会、（一社）日本薬業貿易協会、日本食品添加物協会、触媒工業協会、（一社）日本科学機器協会、（公社）日本包装技術協会、（公社）日本薬剤学会（Pharmatec Japan後援）、創包工学研究会（Pharmatec Japan後援）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜医療＆介護・福祉分野のイベント＞&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■イベント名：&lt;br /&gt;
MEDTEC Japan 2015&lt;br /&gt;
Electro Med Japan 2015 医療用エレクトロニクス展&lt;br /&gt;
Smart Health Japan 2015 医療・ICT・在宅医療展&lt;br /&gt;
Test Kit Japan 2015 検査キット完成品＆開発展&lt;br /&gt;
Care ・Welfare Robot Expo Japan 2015 介護・福祉ロボット開発展2015&lt;br /&gt;
Clinical Test Japan 2015&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会　　場： 東京ビッグサイト　東4・5・6ホール&lt;br /&gt;
■主　　催： UBMキャノンジャパン合同会社&lt;br /&gt;
■出展社数： 430社（15の国と地域）*2014年度実績&lt;br /&gt;
■来場者数： 28,137人　*2014年度実績&lt;br /&gt;
■後　　援： 日本医療機器産業連合会&lt;br /&gt;
*2014年度実績 日本の技術をいのちのために委員会&lt;br /&gt;
■協　　賛： 一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ&lt;br /&gt;
*2014年度実績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
================================================================&lt;br /&gt;
『ジャパンライフサイエンスウィーク 2015』を構成する各展示会紹介&lt;br /&gt;
================================================================&lt;br /&gt;
●CPhI Japan 国際医薬品原料・中間体展&lt;br /&gt;
『CPhI Japan/国際医薬品原料・中間体展』は、欧州、中国、インドをはじめ世界の主要製薬市場にて開催される製薬業界のための国際イベント。2002年の日本初開催以来、近年の日本製薬業界の本格的な国際化、ジェネリック医薬品市場の拡大、バイオ医薬品への期待などを背景に、海外からの出展社数、来場者数ともに増加を続けており、日本では珍しい本格的な国際ネットワークイベントに成長している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ICSE Japan 製薬業界受託サービスエキスポ&lt;br /&gt;
新薬開発の効率化、開発期間短縮、研究開発費の軽減を図ることで企業競争力を強化するために本格的に医薬品開発及び製造におけるアウトソーシング化を推進する企業が増加する中、2005年に日本市場に誕生。創薬から臨床開発、製造、市販後調査、マーケティング、人材支援に至るまでの様々なフェーズでのアウトソーシングサービスを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●P-MEC Japan 原薬・中間体 機器/装置展&lt;br /&gt;
『P-MEC Japan / 原薬・中間体 機器/装置展』は、毎年、欧州、インド、中国、南米、インドネシアで開催されている製薬業界に特化したテクノロジー展。2008年よりスタートした日本開催においては、その展示対象を『原薬・中間体の研究開発のための装置・機器』に限定することで、他の機器展との差別化に成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BioPh Japan バイオファーマジャパン&lt;br /&gt;
世界の医薬品売上高上位品目の約50％を占めるバイオ医薬品。『BioPh Japan / バイオファーマジャパン』では、抗体医薬、ワクチンをはじめバイオシミラーの動向から開発・生産コストの削減およびアウトソーシングの活用、研究・開発・製造機器の最新技術など製品の開発から市場の活性化に欠かせない情報を配信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●InnoPack Japan　DDS・パッケージングイノベーションジャパン&lt;br /&gt;
医薬品開発戦略において重視されるDDS技術と医薬品プライマリーパッケージングが一堂に会する展示会として、これまで『Pharmatec Japan / ファーマテックジャパン』として開催されてきた本イベントが、2015年より『InnoPack Japan DDS・パッケージングイノベーションジャパン』にその名称を変更。プライマリーパッケージングやドラックデリバリーデバイスの完成品から、それらを作るのに必要な技術、部品、機械、ラベル技術など一連の製品を紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●MEDTEC Japan &lt;br /&gt;
医療機器の設計・製造に関する「アジア最大」の展示会『MEDTEC Japan』。医療機器業界に焦点をあて2009年に日本市場に誕生した本国際展は、「医療機器メーカー」の来場が来場者全体の70%以上を占めるなどその専門性、そして来場者のクオリティの高さで広く業界に認知されており、現在までに医療機器業界を代表する一大イベントに成長している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Electro Med Japan　医療用エレクトロニクス展&lt;br /&gt;
半導体／ IC, センサー、プロセッサー、EDA、レーザー技術、電源、コネクター、電池、カメラ / レンズ、MEMS 技術、モニター / 画像処理、モーター、動作制御、通信、ネットワーク機器、超音波技術、X 線 /CT/MRI、電子機器受託製造サービス、各種電子部品など、医療用電子機器の設計・製造するためのあらゆる製品・技術を集結させた専門展。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Smart Health Japan　医療・ICT・在宅医療展&lt;br /&gt;
医療ICTや在宅医療の領域は、ヘルスケア専業の事業者だけでなく、システム開発などに強みを持つ企業や通信業者など異業種からの参入が盛んになっている。これらのニーズに焦点をあて、通信機器、健康エンターテイメント、電気通信機器および周辺機器の研究開発、設計、製造、ネットワーク最適化等のサービス、アプリケーションおよびソリューションの開発、インテグレーション、ワイヤレス、OS,インターフェースハードウェア、ソフトウェアなどを出展対象に誕生する新展示会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Test Kit Japan　検査キット完成品＆開発展&lt;br /&gt;
血液検査キット、インフルエンザ検査キット、花粉症検査キット、アレルギー検査キット、性病検査キット、がん検査キット、遺伝子検査キット、試薬等の検査キットの製造・開発技術、材料などを出展対象製品とした専門展。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Care ・Welfare Robot Expo Japan　介護・福祉ロボット開発展&lt;br /&gt;
2020 年までには約350 億円マーケットへの拡大が見込まれる、日本の介護ロボット市場をターゲットに2015年初開催となる『介護＆福祉ロボット開発展』。介護支援型ロボット・機器、自立支援型ロボット・機器、コミュニケーション / セキュリティー型ロボット・器機、義肢装具 等の製造・開発技術及び、原材料、部品、加工機、電子部品、ロボット技術、ソフトウェア、受託製造などが出展。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Clinical Test Japan &lt;br /&gt;
臨床検査機器、試薬、システム及び、関連製品、検査室支援製品・システム臨床検査機器の開発のための原材料、部品、電子部材、ソフトウェア、検体検査自動化システム、臨床検査情報システムなどを出展対象とした専門展『Clinical Test Japan』。高齢者人口の増加および予防医療への重点施策により堅調に推移する国内の臨床検査薬・機器市場に向け、最新技術を紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■UBM社とは&lt;br /&gt;
英国に本部を置く国際メディア企業であるUBM社は、30以上の国と地域に5,500人のスタッフを配し、世界各国で400を超えるトレードショー/コンファレンスを主催するとともに、200誌を超えるビジネス業界誌の発行、そして200以上のWEB情報配信サイトの運営を通じ、IT、ファッション、食品、健康、医薬、医療機器、ビューティー、ジュエリー、造船、産業機械などの様々な産業分野において、業界プロフェッショナルのための情報配信の場を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Japan Life Science Week / ジャパンライフサイエンスウィーク』は、UBM社の日本オフィスであるUBMジャパン株式会社とUBMキャノンジャパン合同会社の共同プロジェクトとなる。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201406051169/_prw_PI1im_gCH4u5SR.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>SEA JPAN 2014 水曜日開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201404079713</link>
        <pubDate>Tue, 08 Apr 2014 10:01:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>今年で11回目を迎える国内最大の国際海事展SEA JAPANは、造船技術、舶用機
器、海事関連サービスにいたるまで船舶を中心とした最新製品・技術を紹介する
490 の出展企業が30 の国と地域から集結。日本そして世界に向けその技術を発
表します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4/8/2014&lt;br /&gt;


UBMジャパン（株）&lt;br /&gt;


SEA JAPAN 2014 水曜日開幕！&lt;br /&gt;
造船・海運国「日本」と世界を結ぶ国内最大の国際海事展&lt;br /&gt;


今年で11回目を迎える国内最大の国際海事展SEA JAPANは、造船技術、舶用機&lt;br /&gt;
器、海事関連サービスにいたるまで船舶を中心とした最新製品・技術を紹介する&lt;br /&gt;
490 の出展企業が30 の国と地域から集結。日本そして世界に向けその技術を発&lt;br /&gt;
表します。海事産業にとっての重要な課題である「環境保全」、「海洋開発」、&lt;br /&gt;
そして「海洋安全」にスポットをあて、展示会やセミナーを通じてその最新動向&lt;br /&gt;
を紹介します。&lt;br /&gt;
また、（一社）舶用工業会の主催するジャパンパビリオンは、前回に比べさらに&lt;br /&gt;
その規模を拡大し、国内外に向け日本の最新の舶用機器・技術を紹介します。&lt;br /&gt;
ジャパンパビリオン内には、国土交通省の全面協力の元、「テーマゾーン」を設&lt;br /&gt;
置。「海洋開発」と「エコロジー」をテーマに設置されるこの特別ゾーンには、&lt;br /&gt;
日本を代表する海運会社、造船所、大学、研究機関、官庁、業界関連団体が出展&lt;br /&gt;
し、再選隊の技術やサービスを世界に向けて配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■国土交通省主催国際海事セミナー&lt;br /&gt;
日　時：4月9日(水)　 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;第1部10:00～12:20&amp;nbsp;&amp;nbsp;グリーン・フロンティア　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～海事産業におけるグリーン成長～&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※9:30よりオープニングセレモニーを執り行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;第2部14:00～17:20&amp;nbsp;&amp;nbsp;海洋開発イノベーション　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～海洋フロンティアへの挑戦～&lt;br /&gt;
　主　催：国土交通省　&lt;br /&gt;
　場　所：東京ビッグサイト　会議棟6階　605会議室&lt;br /&gt;
　参加費：無料（ホームページにおいて事前登録が必要になります。）&lt;br /&gt;
　ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ubm-japan.com/seajapan/seminar/maritime.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ubm-japan.com/seajapan/seminar/maritime.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■海洋セキュリティーセミナー&lt;br /&gt;
日　時：4月9日(水)　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;C-1 14:00-14:50: 日本の海洋政策と海洋社会の創造&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;C-2 15:00-16:00: 賊達との攻防～ソマリアから西アフリカへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントステージ&lt;br /&gt;
日　時：4月9日(水)　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;E-1 11:30-12:30: 南極観測隊の食事と楽しみ！そして宇宙食も&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;E-2 14:00-15:00: ニッポンのアメリカズカップへの挑戦と&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;その後のカップ技術の進化&lt;br /&gt;
日　時：4月10日(木)　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;E-3 11:00-12:00: 江戸っ子1号　深海8,000ｍへの挑戦&lt;br /&gt;
日　時：4月11日(金)　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;E-4 11:00-12:00:&amp;nbsp;&amp;nbsp;復興の一番船　熱き心1000キロを越えて &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～常石グループの造船技術で、被災地支援 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■海外グループセミナー&lt;br /&gt;
日　時：4月9日(水)　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;D-2 13:30-16:20:&amp;nbsp;&amp;nbsp;ノルウェー舶用機器/&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　オフショア船向けソリューション &lt;br /&gt;
日　時：4月10日(木)　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;D-4 11:00-12:00:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;UAEセミナー　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　中東地域の海事産業の現状とそして将来への展望 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;D-3 14:00-15:30:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;デンマーク テクノロジーセミナー&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　(言語：逐次通訳　英語⇔日本語）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他セミナー多数！詳しくはホームページをご覧ください。&lt;br /&gt;
ホームページ：　&lt;a href=&quot;http://www.seajapan.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.seajapan.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201404079713/_prw_PI1im_fZDn14zr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SEA JAPAN 2014　開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201402218448</link>
        <pubDate>Fri, 21 Feb 2014 18:00:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>造船・海運国「日本」で開催される最大の国際海事展SEA JAPANには、造船技術、舶用機器、海事関連サービスにいたるまで船舶を中心とした最新製品・技術を紹介する480の出展企業が30の国と地域から集結。日本そして世界に向けその技術を発表します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年2月21日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


SEA JAPAN 2014　開催のお知らせ&lt;br /&gt;
世界の海事関連企業・団体が一堂に集結！&lt;br /&gt;


「SEA JAPAN」とは、造船・海運国「日本」と世界を結ぶ国内最大の国際海事展です。&lt;br /&gt;
日本の海運、造船、舶用機器産業は、過去数年にわたり、国際競争や経済情勢の低迷に加え、長引く円高という荒波に遭遇しました。しかし、“パーフェトストーム”とも言うべきその荒波を乗り越えてきた日本の海事産業は、以前にも増して進化を遂げています。また、地球温暖化防止、省エネ、環境保護の視点から注目を集めるエコシップの開発技術においても、今、日本には世界をリードする多くの先端技術が存在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この造船・海運国「日本」で開催される最大の国際海事展SEA JAPANには、造船技術、舶用機器、海事関連サービスにいたるまで船舶を中心とした最新製品・技術を紹介する480の出展企業が30の国と地域から集結。日本そして世界に向けその技術を発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジャパン海事クラスター」　過去最大規模のジャパンパビリオン！&lt;br /&gt;
前回、その展示規模を２倍に拡大し業界関係者の注目を一手に浴びた（一社）日本舶用工業会の主催するジャパンパビリオンが、今回は更にその規模を拡大し、国内外に向け日本の最新の舶用機器・技術を紹介します。また、ジャパンパビリオン内には、国土交通省の全面協力のもと、「テーマゾーン」を設置。「海洋開発」と「エコロジー」をテーマに設置されるこの特別ゾーンには、日本を代表する海運会社、造船所、大学、研究機関、官庁、業界関連団体が出展し、最先端の技術やサービスを世界に向けて配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SEA JAPAN 2014は、海の環境問題と安全対策を考えます！&lt;br /&gt;
今回のSEA JAPANでは、世界の海事産業にとっての重要な課題である「環境保全」、「海洋開発」、そして「海洋安全」にスポットをあて、展示会やセミナーを通じてその最新動向を紹介します。展示会場では、超低排出ガスディーゼルエンジンや最先端の省エネ機器、船舶用空気圧給油装置、船舶用ソーラーシステム、環境対応型塗料などをはじめとした様々な先端技術をご覧いただけます。また、会場内には新たに「海洋セキュリティーパビリオン」も誕生。お見逃しなく！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業界最新情報満載 ～ 国際展示会に加え、様々なセミナーやイベントを併催！&lt;br /&gt;
SEA JAPAN 2014には、国際展示会に加え、業界が直面する課題を考え、最新動向を探る様々な業界セミナーが併催されます。また、会場内に設置されたイベントステージでは、会期３日間を通じ日本の海事産業のカンフル剤となるべく多彩な関連イベントを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
名称：SEA JAPAN 2014&lt;br /&gt;
会期：2014年4月9日（水）～4月11日（金）　10:00～17:00&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト 東1・2ホール&lt;br /&gt;
後援：国土交通省、一般社団法人 日本船主協会、日本内航海運組合総連合会、&lt;br /&gt;
 一般社団法人 日本造船工業会、一般社団法人 日本中小型造船工業会、&lt;br /&gt;
 日本船舶輸出組合、一般社団法人 日本舶用工業会、日本貿易振興機構（ジェトロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラム&lt;br /&gt;
展示会&lt;br /&gt;
2014年で１１回目を迎える国際海事展SEA JAPANは、日本海事業界の活性化の波に乗り、拡大の一途をたどっており、前回の展示会には４６６社の出展社と17,728名の来場者が東京ビッグサイトに集結。過去最大の規模での開催となりました。今回も過去最大規模のジャパンパビリオンはもとより、ドイツ、UK、デンマーク、オランダ、ノルウェー、中国、韓国、台湾のパビリオン出展が決定しており、国際色豊かに展示会を盛り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際海事セミナー&lt;br /&gt;
環境保護と経済成長を両立させるグリーン成長と海洋開発の2つをテーマに、国土交通省が初めてSEA JAPANで開催する新企画の国際セミナーです。OECD (経済協力開発機構)をはじめとしたグリーン成長の分野を先導する団体や企業の方々にその取り組みについて紹介いただくとともに、世界の資源開発関連企業を招いての海洋資源開発の現状と課題について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際会議&lt;br /&gt;
恒例イベントとなった海事プレス社主催会議の今回のテーマは、「日本海事産業 復活 －真の成長を目指す」。　海運、造船、舶用業界から日本を代表するリーダーを招き、日本の海事業界の羅針盤となるべく、その将来像を探ります。会議の冒頭には、特別講演として住友商事株式会社　取締役会長　大森一夫氏に、また基調講演として株式会社商船三井　代表取締役社長　武藤光一氏にご登壇いただきます。この歴史を変える1日にお立会ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記念セミナー&lt;br /&gt;
SEA JAPAN　2014の開催を記念し、会期３日間を通じて展示会場内に設置された特設セミナールームにて開催される「記念セミナー」。海上技術安全研究所、日本海運集会所、国土交通省などの主催セミナーをはじめ、「海賊対策」、「環境保護」、「海洋エネルギー」、「環境保護」をテーマに産官学の多彩な分野からお招きした講師陣が、現在業界が直面する課題と今後の戦略について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューテクノロジーセミナー&lt;br /&gt;
SEA JAPANに参加する出展社が、その最新製品や最新技術をセミナー形式で発表する「ニューテクノロジーセミナー」は、貴社の競争力強化のための多彩かつ専門的な情報の宝庫です。展示会場内に設置される2つの会場で開催されるこのセミナーには、SEA JAPANのすべての来場者の方にご自由に参加いただけますので、新たなサプライヤーとの出会いの場として、出展社のブース訪問と併せ、是非、ご聴講ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステージイベント&lt;br /&gt;
展示会場に設置された特設オープンステージでは、海を舞台に展開された様々な日本人の挑戦を紹介します。「南極観測隊」、「アメリカズカップ」、「深海8,000ｍ」、「被災地支援」。様々なフィールドにおける挑戦者たちがいかに困難と向き合い、アイデアをもって乗り越えてきたのか。それぞれ戦いの場所は異なるものの、目標に向い一丸となって努力する姿は、日本経済再生に向けて我々が必要とする「何か」を提示してくれるに違いありません。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100839/201402218448/_prw_OI1im_6yd87c6A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マーケティング・テクノロジーフェア 2014 開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201401247761</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jan 2014 09:00:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インフォーマ</dc:creator>
        <description>第２回目を迎える本年は、会場を東京ビッグサイトに移して規模を拡大しての開催となります。BtoB、BtoCを問わず、あらゆる産業分野のマーケティング、広報、営業から経営、商品開発、情報システム部門の方な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年1月27日&lt;br /&gt;


UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;


マーケティング・テクノロジーフェア 2014 開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビッグデータのマーケティング活用、オムニチャネル、DMPなど新時代に対応するマーケティングのノウハウと最新事例、最先端のITが一堂に集結する一大イベント。&lt;br /&gt;
会場を東京ビッグサイトへ移して50社の出展と65講演を開催！&lt;br /&gt;


第２回目を迎える本年は、会場を東京ビッグサイトに移して規模を拡大しての開催となります。BtoB、BtoCを問わず、あらゆる産業分野のマーケティング、広報、営業から経営、商品開発、情報システム部門の方などを対象としてプログラムを構成しています。プログラムは、IT業界の有力企業が参加して行われる展示会とITソリューション紹介セミナー、多彩な功績を持つキーパーソンによる特別講演、データ分析、ソーシャルメディア活用、オンラインマーケティングなどをテーマとした研修講座から構成されています。また、ITソリューションのご紹介に留まらず、マーケティングを成功に導くノウハウ、IT活用におけるヒントをセミナーを通じて情報提供いたします。&lt;br /&gt;
テーマ別では、話題のビッグデータのマーケティング活用からDMP、キャンペーンマネジメント、オンラインマーケティングからキャラクターマーケティングまで幅広いラインナップとなっています。&lt;br /&gt;
セミナー、展示会には、IBM、LINE、グーグル、セールスフォース・ドットコム、ヒューレット・パッカード、オラクル社などのグローバルカンパニーをはじめ、NTTデータ、マクロミル、GMOリサーチ、野村総合研究所など日系有力企業も多数参加致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入場は、2日間ともに、インターネットによる事前の参加登録により全プログラムが無料で参加可能。会期中は、国内のネット通販業界を代表する一大イベントへと成長した「ネット＆モバイル通販ソリューションフェア」が同時開催され、いずれか一方のイベントの入場証で2つのイベントへ参加できる仕組みになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参加方法】無料・事前登録制&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tfm-japan.com/visitor/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tfm-japan.com/visitor/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オフィシャルサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.tfm-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.tfm-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====================================================================&lt;br /&gt;
◇開催概要 &lt;br /&gt;
=====================================================================&lt;br /&gt;
名　称： マーケティング・テクノロジーフェア 2014 （第2回）&lt;br /&gt;
[同時開催] ネット＆モバイル通販ソリューションフェア 2014 in 東京（第7回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会　期： 2014年1月29日（水）・30日（木）&lt;br /&gt;
会　場： 東京ビッグサイト 西4ホール&lt;br /&gt;
主　催： UBMジャパン株式会社&lt;br /&gt;
出　展： 49社・団体&lt;br /&gt;
講　演： 65講演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スポンサー】&lt;br /&gt;
＜ゴールド・スポンサー＞&lt;br /&gt;
エクスペリアンジャパン、ゼンリン、マクロミル、アドビ システムズ、プラスアルファ・コンサルティング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜シルバー・スポンサー＞&lt;br /&gt;
アクティブコア、GMOリサーチ、サイトコア、ヤフー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■後　援&lt;br /&gt;
公益社団法人 日本マーケティング協会、一般社団法人 日本Webソリューションデザイン協会、一般社団法人 日本マーケティング・リサーチ協会、一般社団法人 データサイエンティスト協会、一般社団法人 モバイル・コンテンツ・フォーラム、特定非営利活動法人 ASP・SaaS・クラウド　コンソーシアム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■協賛メディア&lt;br /&gt;
ITmedia マーケティング、TechTargetジャパン、SBクリエイティブ、マーケメディア、マーケジン、キーマンズネット、東京IT新聞、I.m.press、共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プログラム】&lt;br /&gt;
展示会、基調講演、特別講演、スポンサーセッション、研修講座&lt;br /&gt;

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