<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H100931" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Thu, 01 Jul 2021 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>ストラタス、エッジのデータ集約型アプリケーションに最適化した 次世代Stratus ftServer®を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202106307032</link>
        <pubDate>Thu, 01 Jul 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description> 2021年7月1日 日本ストラタステクノロジー株式会社   《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》 本リリースは、2021年6月29日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年7月1日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;

2021年7月1日&lt;br /&gt;
日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》&lt;br /&gt;
本リリースは、2021年6月29日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストラタス、エッジのデータ集約型アプリケーションに最適化した 次世代Stratus ftServer&amp;reg;を発表  ～ 最大50%のパフォーマンス向上を実現、&lt;br&gt;産業、流通、金融サービスなどのエッジ環境に最適な無停止型サーバー ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年6月29日 ― マサチューセッツ州メイナード&lt;br /&gt;
セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティング ソリューションのグローバルリーダーであるストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は本日、同社の無停止型エッジサーバー、Stratus ftServer&amp;reg; の次世代製品を発表しました。同モデルは前モデルに比べ最大50%のパフォーマンス向上を実現、産業現場やエッジのデータセンター環境に最適化したコンピューティングパワーと信頼性を持つ製品です。Stratus ftServerコンピューティング・プラットフォームは、高度なソフトウェア・アプリケーションの実行、大規模なI/Oの管理、およびリアルタイムデータの収集に必要な、分散型エッジ環境向けアーキテクチャーの構築を可能にします。VAR （付加価値再販業者）、システムインテグレーター、ソリューション構築ベンダー、そしてエンドユーザーなどいずれの職種においても、ソフトウェア定義の技術を採用したシステム展開を行う際に、エッジコンピューティングのパワーとパフォーマンスを最適化できる拡張機能を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エッジにおける複雑なソフトウェア展開の基盤となるStratus ftServer &lt;br /&gt;
Stratus ftServerは、業界に類を見ない無停止性、システム監視、そしてシンプルで保護された、自律型の運用により、ビジネス・クリティカルなソフトウェアとプロセスをダウンタイムなく実行します。ftServer の信頼性、仮想化、パフォーマンスを組み合わせることで、エッジに最適化されたアーキテクチャーを構築してインフラを近代化し、システム運用に新たな知見や可視性を提供することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランザクション・ベースおよびWEBベースのアプリケーションのパフォーマンス向上&lt;br /&gt;
石油・ガス、製造業、スマートインフラ、上下水道などの業界ではエッジオートメーションの導入が広がりつつありますが、Stratus ftServerのパフォーマンス向上により、作業現場により多くのソフトウェアシステムを導入することが可能になります。ftServerは、大量のI/O、ヒストリアンソフトウェア、ソフトPLCを管理する分散型制御システム(DCS)ソフトウェアの他、エッジで生成されたリアルタイムデータを統合オペレーションセンターやクラウドに送信し活用する、分析および資産パフォーマンス管理アプリケーションの実行に適しています。さらに、工場全体の運営に必要な一連のソフトウェアを単一のプラットフォームに集約できる、エッジ環境に最適化されたものです。&lt;br /&gt;
一方、産業現場以外の小売業や金融サービスなどの業種に対しても、トランザクション・ベースかウェブ・ベースかによらず、最新のftServer プラットフォームによりアプリケーションのパフォーマンスを向上させることができます。エッジにおいて、リモートでもローカルでも、大量の高速トランザクション処理を行うようなアプリケーションに最適な選択肢となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第11世代ftServerの新機能&lt;br /&gt;
第11世代のStratus ftServerの新機能とパフォーマンスは以下の通りです。これらは、エッジ環境での展開に、最大の柔軟性を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 最新のオペレーティング・システムに対応 &amp;ndash; VMware vSphere 7.0、 Red Hat Enterprise Linux 8.4※、およびMicrosoft Windows Server 2019に対応。また、セキュリティの大幅な強化とサポートやパッチの提供を行います。&lt;br /&gt;
※ Red Hat Enterprise Linuxは今後対応予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ NVMe&amp;trade; SSD &amp;ndash; 最大1.6TBのNVMe SSDに対応。これによりストレージの高速化が可能で、リアルタイム分析や機械学習などの高性能アプリケーションに最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Intel&amp;reg; Cascade Lake インテル スケーラブル・プロセッサー &amp;ndash; 2.2Ghz のクロック周波数と10～36個のCPUコアを備えたIntelの第2世代Xeonスケーラブル・プロセッサーに対応。AIやIoTのワークロードに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Stratus ftServer 製品ラインナップ&lt;br /&gt;
Stratus ftServerは、メモリーやディスクストレージの構成が異なる、3つのモデルが提供されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Stratus ftServer 2910 &amp;ndash; 監視サーバーや小規模システム、IT管理者がいない支店などでのスタンドアロンアプリケーションの実行に最適です。最大 10,000 I/O と 2 台のリモートクライアントをサポートします。&lt;br /&gt;
■ Stratus ftServer 4910 &amp;ndash; 拠点オフィス、遠隔地の工場、地域のデータセンターなど、常に拡大、成長を続けるアプリケーションに適しています。25,000～50,000 I/O、5台のリモートクライアントに対応します。&lt;br /&gt;
■ Stratus ftServer 6910 &amp;ndash; 大規模な遠隔地の工場や企業のデータセンターにおけるデータ集約型またはトランザクション集約型のアプリケーションのための最高性能の構成です。最大100,000 I/Oと20台のリモートクライアントをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特定のソフトウェア・ワークロードへの対応状況の詳細については、ストラタス・サイジング・カリキュレーター（下記）をご覧いただくか、&lt;a href=&quot;mailto:ftserver.jpn@stratus.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ftserver.jpn@stratus.com&lt;/a&gt; までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、Stratus ftServerは、シュナイダーエレクトリック社製の保護筐体や無停電電源装置と統合された、事前検証済みのマイクロデータセンター・アーキテクチャとしても提供されています。これには、必要なソフトウェアがあらかじめ搭載されており、現場での設定時間を最大40％短縮することが可能です。シュナイダーエレクトリックのStratus ftServer搭載マイクロデータセンターの詳細については、以下のニュースページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/partners/schneider-electric-micro-data-centers/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stratus.com/partners/schneider-electric-micro-data-centers/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※Stratus ftServer搭載マイクロデータセンターは日本では販売しておりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報（英語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/solutions/platforms/ftserver/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Stratus ftServer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/partners/schneider-electric-micro-data-centers/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Schneider Electric Micro Data Center with Stratus ftServer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/partners/system-integrator-partners/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Stratus Global System Integrator Program&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lp.stratus.com/aveva-sizing-estimator/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Stratus and AVEVA sizing calculator&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lp.stratus.com/ge-sizing-estimator/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Stratus and GE sizing calculator&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lp.stratus.com/rockwell-sizing-estimator/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Stratus and Rockwell sizing calculator&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
最小限のリスクで予測可能なピークパフォーマンスを実現するために、業務のデジタルトランスフォーメーションが進められています。ストラタスは、そのようなトランスフォーメーションを行うビジネスリーダーのために、導入と保守が容易で、中断や脅威から保護された自律的なゼロタッチ エッジコンピューティング プラットフォームを提供し、ビジネスクリティカルなアプリケーションの継続的な可用性を保証します。ストラタスは40年間、信頼性が高く冗長化されたゼロタッチ コンピューティングを提供し続けています。Fortune500のグローバル企業や世界各国の幅広い業界、規模のお客様に対し、エッジ、クラウド、およびデータセンターで稼働するアプリケーションに安全に情報を送信し、データを実用的なインテリジェンスへと変化させ、稼働時間と効率を向上させる支援を継続的に行っています。&lt;br /&gt;
詳細については、Webサイト：www.stratus.com　をご覧ください。ストラタスのTwitterアカウント：@StratusAlwaysOn をフォローして、ぜひ最新情報にアクセスしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登録商標について＞&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴは、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copyright(C) 2021 Stratus Technologies Japan, Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/202106307032/_prw_PI1im_1hbTW8g1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタス、ztC Edgeプラットフォームの強化、および統合的エッジシステム管理ツールztC Advisorを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202012088293</link>
        <pubDate>Wed, 09 Dec 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description> 2020年12月9日 日本ストラタステクノロジー株式会社   《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》 本リリースは、2020年12月7日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/12/9&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;

2020年12月9日&lt;br /&gt;
日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》&lt;br /&gt;
本リリースは、2020年12月7日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストラタス、ztCTM Edgeエッジプラットフォームの強化、および 統合的エッジシステム管理ツールztCTM Advisorを発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～Stratus Redundant Linux 2.2の機能強化を行うとともに、&lt;br&gt;ztCベースのインフラストラクチャーの集中管理をシンプルにします～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年12月7日 ― マサチューセッツ州メイナード&lt;br /&gt;
セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティング ソリューションのグローバルリーダーであるストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は本日、同社のエッジコンピューティング プラットフォーム、Stratus ztC Edgeのオペレーティングシステム、Stratus Redundant Linux（SRL）の機能強化版であるバージョン2.2のリリースと、新しい統合的エッジシステム管理ソリューションであるztC™ Advisorプレビュー版を発表しました。これらの機能強化により、インフラストラクチャーのパフォーマンスや稼働率の向上、価値実現までの時間短縮が可能になり、シンプルで保護された自律的なビジネス運用が確実となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ztC Edgeに標準搭載されたコアオペレーティングシステムであるStratus Redundant Linux (SRL) 2.2は、拡張アプリケーションインターフェイス、REST APIに対応し、ztC Edgeで稼働する仮想マシン (VM)の詳細情報をWeb経由で監視することができます。 この機能により、インフラストラクチャーのパフォーマンスや使用率を遠隔地から最適化することが可能です。この他、SRL 2.2では、ソフトウェアとセキュリティーの更新も含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ztC Advisor： 統合的リモートシステム管理&lt;br /&gt;
ztC Advisorは、ztC Edgeを使用したコンピューティング インフラストラクチャー全体の集中監視と管理を簡素化する、新しいエッジシステム管理ソリューションです。この新しいソリューションは、稼働中のすべてのztC Edgeの状態と使用率をすばやく簡単に表示し、問題発生時には遠隔地からでも優先度付けして対応できる安全なWebベースのポータルです。これを使用することで、システム管理者の生産性を向上させ、リスクを軽減することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ztC AdvisorとztC Edgeプラットフォームの機能強化は、ストラタスがエッジイノベーションへの継続的な投資を行い、シンプルで保護された自律的なゼロタッチ エッジコンピューティング ソリューションを提供するというコミットメントを表わすものです。」とストラタスのビジネスライン管理担当バイスプレジデント、Jason Andersen (ジェイソン・アンダーソン)は述べています。「ztC Advisorを使用することで、ztC Edgeプラットフォームが何台あろうとも、管理が簡素化されます。運用管理やITの専門家である必要はありません。お客様には、統合的なエッジ管理ツールとダッシュボードは運用管理に不可欠なものになるだろうと評価いただいています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ztC Advisorに関するお客様の声&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 「ztC Advisorは、わかりやすく使いやすいダッシュボードを備えており、何台ものztC Edgeプラットフォームがある環境を効率的に監視および管理するのに役に立ちます」 Nonstop Technologies GmbHサポートマネージャー、Andreas Linn (アンドレアス・リン)氏。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 「セットアップと使用が非常に簡単なため、ztC Advisorは、短期間で、すべてのシステム管理者の生産性を高めるのに貢献しています」 DIVENTUS GmbHコンサルタント/アナリストHans-Jürgen Rux (ハンス－ユルゲン・ルクス)氏。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 「ztC Advisorは直感的なインターフェイスを持っているので、どのような経験を持つ管理者にとっても非常に使いやすいものです」 Velta Technologyサイバーセキュリティシステムエンジニア David Edwards (デイビッド・エドワーズ)氏。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初のリリースとなるztC Advisorプレビュー版の機能は次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統合資産管理&lt;br /&gt;
お客様が所有するすべてのztC Edgeプラットフォームの包括的な概要を表示できます。個々のztC Edgeプラットフォームは、ハードウェアタイプとソフトウェアバージョンによってさらに識別されます。正確で最新かつ完全な資産情報を利用できるようにすることで、管理者はリソース使用率を全体的に最大化し、ハードウェアの更新とソフトウェアのパッチ適用を容易にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルタイムシステムステータス&lt;br /&gt;
個々のシステムのステータスとリソース使用率を、ダッシュボードビューでリアルタイムに監視できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユーザー管理&lt;br /&gt;
独自のユーザーグループを定義し個々のシステムをグループに割り当てることにより、ダッシュボードのアクセス、フィルタリングが容易に行えます。また、ztC Advisorから個々のプラットフォームのztC Edgeコンソールへのワンクリック接続により、管理インターフェイスへのショートカットが提供されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュア プッシュ テクノロジー&lt;br /&gt;
ztC AdvisorとztC Edgeプラットフォーム間の接続は、プッシュ　テクノロジーによりセキュアで安全な接続ができます。(ztC Edgeからのプッシュ通信)また、安全な暗号化されたチャネル(TLS 1.2など)を使用することで、サイバーセキュリティのリスクを最小限に抑えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
容易なセットアップ&lt;br /&gt;
ztC Edgeコンソールからワンクリックで有効にすると、対応するztC Edgeプラットフォームが自動的にセットアップされ、ztC Advisorを介してデータが表示されます。サービスポータルなどの他のStratusツールとの統合により、ポータルにアクセスできる顧客は同じ資格情報を使用してztC Advisorにアクセスできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ztC Advisorとそのリモートシステム監視機能は、昨年リリースしたztC Edge 110iプラットフォームに基づいて設計されており、SRL 2.2を実行するすべてのztC Edgeプラットフォームと互換性があります。エッジでのセキュリティー、監視、パフォーマンスの強化に対するお客様の緊急のニーズに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edgeについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edgeは、クリティカルな産業用IoTアプリケーション向けに設計、開発された高信頼性エッジコンピューティング プラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼロタッチ　IT知識不要の仮想化基盤&lt;br /&gt;
　・ OTの効率向上、ITの負担軽減&lt;br /&gt;
　・ ３０分でセットアップ&lt;br /&gt;
　・ 予めインストールされた仮想化環境&lt;br /&gt;
　・ 故障交換はプラグイン、フルユニット交換&lt;br /&gt;
冗長化プラットフォーム、ビルトインの高可用性&lt;br /&gt;
　・ 自己監視、温度や電圧、稼動状況をモニタリング&lt;br /&gt;
　・ 自律型保護機能、ハートビートと自動同期&lt;br /&gt;
　・ セキュリティー保護機能を標準装備&lt;br /&gt;
エッジでも 高性能 大容量リソース&lt;br /&gt;
　・ Intel Core-i7、64GB RAM、2TB SSD、ファンレス&lt;br /&gt;
　・ どこにでも設置可能、IP40,VCCI等工業認証取得&lt;br /&gt;
10年長期保守に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他詳細については以下の WEB ページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品の提供について&lt;br /&gt;
・ Stratus Redundant Linuxは、Stratus ztC Edgeに標準搭載されています。また、バージョン2.2は、12月8日(火) より無料のソフトウェアアップデートとしてストラタスのWEBサイトより提供開始されます。&lt;br /&gt;
・ ztC Advisorはプレビュー版のため、無料で提供されます。今後発表される正式版の価格、時期は未定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
最小限のリスクで予測可能なピークパフォーマンスを実現するために、業務のデジタルトランスフォーメーションが進められています。ストラタスは、そのようなトランスフォーメーションを行うビジネスリーダーのために、導入と保守が容易で、中断や脅威から保護された自律的なゼロタッチ エッジコンピューティング プラットフォームを提供し、ビジネスクリティカルなアプリケーションの継続的な可用性を保証します。ストラタスは40年間、信頼性が高く冗長化されたゼロタッチ コンピューティングを提供し続けています。Fortune500のグローバル企業や世界各国の幅広い業界、規模のお客様に対し、エッジ、クラウド、およびデータセンターで稼働するアプリケーションに安全に情報を送信し、データを実用的なインテリジェンスへと変化させ、稼働時間と効率を向上させる支援を継続的に行っています。&lt;br /&gt;
詳細については、Webサイト：www.stratus.com　をご覧ください。ストラタスのTwitterアカウント：@StratusAlwaysOn をフォローして、ぜひ最新情報にアクセスしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登録商標について＞&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴは、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copyright(C) 2020 Stratus Technologies Japan, Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/202012088293/_prw_PI1im_L75nSaRN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Stratus ztC Edge、AWSのIoT認定を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202011106921</link>
        <pubDate>Wed, 11 Nov 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description> 《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》 本リリースは、2020年11月10日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。   Stratus ztC Edge、AWSのI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年11月11日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;

《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》&lt;br /&gt;
本リリースは、2020年11月10日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edge、AWSのIoT認定を取得&lt;br /&gt;
～動作検証済のゼロタッチ・エッジコンピューティング プラットフォームをAWS IoTと統合することで、システム管理をシンプル化し、より短時間でお客様の価値創造を支援します～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年11月10日 ― マサチューセッツ州メイナード&lt;br /&gt;
セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティング ソリューションのグローバルリーダーであるストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は本日、同社の高信頼性エッジコンピューティング プラットフォーム製品「Stratus&amp;reg; ztCTM Edge」が、アマゾン ウェブ サービス（以下AWS）のデバイス認定プログラム「AWS IoT Core」に認定されたことを発表しました。AWS IoT認定は、パートナー企業やそのお客様にとって、デバイスが適切に、そして一貫して相互運用できることを明確に示すものです。AWS IoTを使用することにより、お客様はStratus ztC EdgeをAWSベースのクラウド環境に簡単に統合し、エッジで生成されるデータをAWSクラウド環境にシームレスに収集し、分析することが可能になります。そして、開発時間を短縮し、システム管理を簡素化できます。お客様のIoTソリューションは、AWS IoTデバイスとの連携があらかじめ検証、確認されたハードウェアおよびソフトウェアと組み合わせられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストラタスは、セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティングソリューションを提供し、ビジネスクリティカルシステムの連続稼働を実現しています。ストラタスのztC Edge プラットフォームは、セキュアで堅牢性を備え、高度に自動化されたエッジ環境向けコンピューティングプラットフォームで、地理的に分散されIT要員が不足する拠点においても、ミッションクリティカルアプリケーションを確実に保護すると同時に、信頼性の高いサービスを迅速かつ効率的に提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「何十年もの間、ストラタスはミッションクリティカルで信頼性の高いコンピューティング プラットフォームの提供において、パートナーや顧客のニーズに真摯に対応してきました。AWS IoT CoreとztC Edgeの統合は、お客様のデジタルトランスフォーメーションの世界をシンプルにし、保護し、自律的にするエッジコンピューティング ソリューションを提供するもうひとつの方法です。」と、ストラタステクノロジーのビジネスライン管理担当バイス プレジデント、Jason Andersen（ジェイソン・アンダーソン）は述べています。「お客様は、ztC EdgeとAWS IoTを組み合わせることでIoTプロジェクトを迅速に開始し、信頼できる認定済のIoTデバイスを使用できます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様はAWS認定デバイスを使用することで、高いコスト効果で複数デバイスへの拡張が可能になり、デバイスのデータを安全に処理し、操作することができます。AWS認定デバイスプログラムからパートナーを選定し、AWS IoTクラウドで動作するデバイスとソリューションを事前に調査することで、お客様は時間と労力を削減することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;今回の連携の詳細は&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/iot-core/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;AWS IoT Core&lt;/a&gt;の、&lt;a href=&quot;https://devices.amazonaws.com/search?kw=Stratus&amp;amp;page=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;AWS Partner Device Catalog&lt;/a&gt;のWebページでご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
最小限のリスクで予測可能なピークパフォーマンスを実現するために、業務のデジタルトランスフォーメーションが進められています。ストラタスは、そのようなトランスフォーメーションを行うビジネスリーダーのために、導入と保守が容易で、中断や脅威から保護された自律的なゼロタッチ エッジコンピューティング プラットフォームを提供し、ビジネスクリティカルなアプリケーションの継続的な可用性を保証します。ストラタスは40年間、信頼性が高く冗長化されたゼロタッチ コンピューティングを提供し続けています。Fortune500のグローバル企業や世界各国の幅広い業界、規模のお客様に対し、エッジ、クラウド、およびデータセンターで稼働するアプリケーションに安全に情報を送信し、データを実用的なインテリジェンスへと変化させ、稼働時間と効率を向上させる支援を継続的に行っています。&lt;br /&gt;
詳細については、Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.stratus.com&lt;/a&gt;　をご覧ください。ストラタスのTwitterアカウント：@StratusAlwaysOn をフォローして、ぜひ最新情報にアクセスしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登録商標について＞&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴは、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copyright(C) 2020 Stratus Technologies Japan, Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ストラタス、エッジコンピューティング機能を強化したStratus ztC Edgeを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202006160901</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description> 2020年6月17日 日本ストラタステクノロジー株式会社 《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》 本リリースは、2020年6月16日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年6月17日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;

2020年6月17日&lt;br /&gt;
日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》&lt;br /&gt;
本リリースは、2020年6月16日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストラタス、エッジコンピューティング機能を強化したStratus ztC Edgeを発表  ～ゼロタッチ・エッジコンピューティング プラットフォームが導入や管理をシンプル化し、&lt;br&gt;セキュリティーとパフォーマンスを改善します～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年6月16日 ― マサチューセッツ州メイナード&lt;br /&gt;
セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティング ソリューションのグローバルリーダーであるストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は本日、同社のztC Edgeシリーズ(ztC Edge 100iおよびztC Edge 110i)の機能を強化したアップデートバージョンのリリースを発表しました。新バージョンのリリースにより、エッジコンピューティング プラットフォームの導入とプロビジョニングがさらに効率的に行えるようになり、複数のサイトへのインストールがより短期間で可能となります。さらに、新しい管理機能の追加と、セキュリティー機能とパフォーマンスの強化により、運用と保守のコストを削減し、データ損失のリスクを最小限に抑え、すべてのビジネスクリティカルなシステム運用の高可用性を確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edgeは、安全、堅牢、高度に自動化されたエッジコンピューティング プラットフォームで、エッジ環境での運用効率向上とダウンタイム削減を可能にすることで、企業のパフォーマンスを最大化することに貢献します。 ztC Edgeはビルトインの仮想化機能、自動化された保護機能、産業用の相互運用性などを備え、迅速かつ容易に重要なアプリケーションの高い可用性を実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ARCアドバイザリーグループのバイスプレジデント、Craig Resnick (クレイグ・レズニック)氏は以下のように述べています。「企業は、現場でのアプリケーションとデータセンターやクラウドのアプリケーションを相互連携させながら、ピーク時のビジネスパフォーマンスを最適化し、よりダイナミックな意思決定をしなくてはならないというプレッシャーにさらされています。また、投資収益率を高めるために、既存のビジネスへの運用投資を維持しながらも、ビジネスの自動化、近代化、およびデジタルトランスフォーメーションに迅速に取り組んでいます。 このような市場の需要に応えるために、ストラタスは、エッジコンピューティングとクラウドを連携するという重要な戦略を支援する新しい拡張機能をztC Edgeプラットフォームに搭載しました。 ztC Edgeプラットフォームのエッジコンピューティング機能は、リモートアプリケーション管理、複数の拠点へのより迅速で効率的な展開、セキュリティーの向上、重要なビジネスオペレーションとアプリケーションの高可用性を提供できるよう、設計されています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edge製品の新機能は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理性の強化&lt;br /&gt;
■ ztC Edgeのシステム設定とユーザー設定をローカルドライブまたはStratus Cloudに迅速かつ簡単に保存できるようになりました。システム設定のバックアップと復元が簡素化され、特定のプロセスを自動化することで、ヒューマンエラーを削減し、それによる時間短縮を実現します。&lt;br /&gt;
■ さまざまなユースケース、ワークロード、またはロケーションに応じてテンプレートを作成およびアーカイブできる機能が追加され、より効率的かつ正確にシステムの構築が可能になり、検証作業効率を大幅に改善します。 また、これらのテンプレートを使用して、リモートから単一または複数のztC Edgeプラットフォームを迅速にプロビジョニングできます。 これは、複数の顧客や施設にまたがるプラットフォームを導入、管理するシステムインテグレーター企業にとって特に重要であり、離れた場所からリモートでシステムやアプリケーションを容易にサポートすることが可能になります。&lt;br /&gt;
■ 最新バージョンのztC EdgeはMicrosoft Azure for IoT認定のエッジデバイスで、統合機能がプラットフォームに組み込まれています。そのため、シンプルなシステム管理と、より短期間で顧客への価値提供が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティーの強化&lt;br /&gt;
■ アップデート版ztC Edge 110iでは、Stratus Cloudと呼ばれる新しい安全なクラウドベースのファイルレポジトリが搭載され、パートナー企業やエンドユーザーはztC Edgeシステム設定テンプレートを安全に送信、保存、および取得できます。 他のサードパーティクラウド製品とは異なり、Stratus Cloudは、ストラタスのカスタマーサービスポータルアカウントと共通の認証情報を使用してユーザーとグループを自動的に認証するため、接続に際して、ユーザーやパートナーの時間と手間を削減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パフォーマンスの向上&lt;br /&gt;
■ ztC Edge 110iでは、メモリ容量が64 GBに拡張され、幅広いメモリ集約型の産業ワークロードをサポートします。また、1つのマシンに複数のアプリケーション(SCADAなど)を統合する際の選択肢と柔軟性が向上し、コストを削減するとともに俊敏性が向上します。&lt;br /&gt;
■ ztC Edge 110iプラットフォームがClass I Division 2 (CID2)認定となりました。これは、より過酷な現場にも安全に展開できることを意味します。この認定によりztC Edgeは、環境の変動性が大きいさまざまな産業環境に展開でき、お客様により多くのオプションを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ztC Edgeは仮想化機能があらかじめ組み込まれているため、アプリケーションを仮想マシン上でそのまま実行可能で、他のプラットフォームよりも優れた可用性、復元力、およびデータ保護機能を持つコンピューティングプラットフォームです。また、ztC Edgeは複数のセキュリティー機能を備え、即座にセキュリティーを強化しリスクを低減することができます。 またSNMPやOPC UAなどの標準的なOTおよびITプロトコルやツールをサポートし、標準に準拠しているため、既存の環境への統合や作業が容易で、より短期間での導入が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ユーザーにとっての脅威のひとつは、導入するテクノロジーの信頼性が低く、安全ではないことです。しかし最新のエッジコンピューティングを導入すれば、このようなリスクを懸念する必要はありません。」 ストラタスのビジネスライン管理担当バイスプレジデント、Jason Andersen (ジェイソン・アンダーソン)は、次のように述べています。 「多くの組織にとって、信頼性が高く保護されたプラットフォームを導入することが、ビジネスの成功には欠かせません。 「Always-On」で安全、そして現場スタッフによる監視、保守、修理またはサポートが得られない環境でのオペレーションを行うには、このようなプラットフォームは不可欠です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ビジネスクリティカルなアプリケーションと環境の保護に携わり続ける40年の経験を元に、当社はztC Edgeプラットフォームをさらに進化させ、エッジでのコンピューティングのパフォーマンス、セキュリティー、および管理性に関する課題に対処しました」とストラタスの最高収益責任者であるJason Dietrich (ジェイソン・ディトリッヒ)は述べています。 「ストラタスのパートナーは、シンプルで保護された自律的なエッジコンピューティングソリューションにより、業務効率を最大化し、運用、財務、風評リスクを最小限に抑えることができるシステムを安心してお客様に提供することができます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本での販売開始日&lt;br /&gt;
販売開始： 2020年6月16日(火) より販売開始&lt;br /&gt;
出荷開始： 受注後、順次出荷開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品価格&lt;br /&gt;
定価　1,900,000 円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上記価格は税抜価格です。&lt;br /&gt;
※上記価格には、2ノード分の本体と Stratus Redundant Linux、付属ケーブル、DINレール/壁掛け取り付けキット、クイックスタートガイドが含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edgeについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edgeは、クリティカルな産業用IoTアプリケーション向けに設計、開発された高信頼性エッジコンピューティング プラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼロタッチ　IT知識不要の仮想化基盤&lt;br /&gt;
・ OTの効率向上、ITの負担軽減&lt;br /&gt;
・ ３０分でセットアップ&lt;br /&gt;
・ 予めインストールされた仮想化環境&lt;br /&gt;
・ 故障交換はプラグイン、フルユニット交換&lt;br /&gt;
冗長化プラットフォーム、ビルトインの高可用性&lt;br /&gt;
・ 自己監視、温度や電圧、稼動状況をモニタリング&lt;br /&gt;
・ 自律型保護機能、ハートビートと自動同期&lt;br /&gt;
・ セキュリティー保護機能を標準装備&lt;br /&gt;
エッジでも 高性能 大容量リソース&lt;br /&gt;
・ Intel Core-i7、64GB RAM、2TB SSD、ファンレス&lt;br /&gt;
・ どこにでも設置可能、IP40,VCCI等工業認証取得&lt;br /&gt;
10年長期保守に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他詳細については以下の WEB ページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
最小限のリスクで予測可能なピークパフォーマンスを実現するために、業務のデジタルトランスフォーメーションが進められています。ストラタスは、そのようなトランスフォーメーションを行うビジネスリーダーのために、導入と保守が容易で、中断や脅威から保護された自律的なゼロタッチ エッジコンピューティング プラットフォームを提供し、ビジネスクリティカルなアプリケーションの継続的な可用性を保証します。ストラタスは40年間、信頼性が高く冗長化されたゼロタッチ コンピューティングを提供し続けています。Fortune500のグローバル企業や世界各国の幅広い業界、規模のお客様に対し、エッジ、クラウド、およびデータセンターで稼働するアプリケーションに安全に情報を送信し、データを実用的なインテリジェンスへと変化させ、稼働時間と効率を向上させる支援を継続的に行っています。&lt;br /&gt;
詳細については、Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.stratus.com/jp&quot;&gt;www.stratus.com/jp&lt;/a&gt;　をご覧ください。ストラタスのTwitterアカウント：@StratusAlwaysOn をフォローして、ぜひ最新情報にアクセスしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登録商標について＞&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴは、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copyright(C) 2020 Stratus Technologies Japan, Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/202006160901/_prw_PI1im_Cf3j1Ugv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタステクノロジー、マイクロソフトと連携しIoTソリューションの展開を加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911243887</link>
        <pubDate>Mon, 02 Dec 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》 本リリースは、2019年11月11日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。 2019年11月11日 ― マサチューセッツ州メイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月2日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタステクノロジー、マイクロソフトと連携しIoTソリューションの展開を加速&lt;br /&gt;
～動作検証済のハードウェアとソフトウェアによって相互運用性が強化され、より短時間で本番稼働が可能に～&lt;br /&gt;


《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》&lt;br /&gt;
本リリースは、2019年11月11日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年11月11日 ― マサチューセッツ州メイナード&lt;br /&gt;
セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティングソリューションのグローバルリーダーであるストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は本日、同社の製品とMicrosoft Azure Certified for Internet of Things（IoT）クラウドプラットフォームとの統合が強化されたことを発表しました。今回の統合強化により、お客様のIoTソリューションは、シームレスなデータの取得と分析が可能で、Microsoft Azure IoTサービスとの連携が事前にテストされ動作検証済のハードウェアおよびソフトウェアと、 確実に組み合わされることになります。Microsoft Azure Certified for IoTでは、企業がデバイスおよびプラットフォームのエコシステムと緊密に連携し、より短期間でサービスの本番稼働が可能となり、作業場所に依存することなくクラウドから顧客にアプローチできるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスは、セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティングソリューションを提供し、ビジネスクリティカルシステムの連続稼働を実現しています。ストラタスのztC™ Edge プラットフォームは、セキュアで堅牢性を備え、高度に自動化された産業用コンピューティングプラットフォームで、地理的に分散されIT要員が不足する拠点においても、ミッションクリティカルアプリケーションを確実に保護すると同時に、信頼性の高いサービスを迅速かつ効率的に提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客様は、Microsoft&amp;nbsp;&amp;nbsp;Azureベースのクラウド環境にStratus ztC Edgeを統合し、エッジデータの確実でシームレスなMicrosoft&amp;nbsp;&amp;nbsp;Azureクラウドへの保存と分析が可能となり、時間の節約とシステム管理の簡素化が実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタステクノロジーのCRO（最高売上責任者）、Jason Dietrich（ジェイソン・ディトリッヒ）は、次のように述べています。「Microsoft Azure Certified for IoTプログラムでは、事前に動作検証された当社の機器とオペレーティングシステムの組み合わせによってお客様のIoTプロジェクトの遂行を加速させることのできる、ストラタスの能力が実証されています。通常は互換性の確保に必要となるカスタマイズや追加の作業を削減することで、ストラタスはお客様のIoTソリューションの迅速な稼働を支援します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Microsoft社のAzure Internet of Thingsマーケティング担当ディレクター、Jerry Lee（ジェリー・リー）氏は、次のようにコメントしています。 「Microsoft Azure Certified for IoTプログラムを通じ、世界中の先進テクノロジー企業が提供する相互運用性を備えたソリューションを皮切りとして、ビジネス規模のIoTの展開の実現に向けた当社のコミットメントはさらに強化されます。信頼性の高い製品やサービス、そして優れた能力が実証済のパートナーとの連携により、Microsoft Azure Certified for IoTはIoTの導入配備をさらに加速することになります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ztC Edgeは、工場作業現場から上位層にいたるまでのシームレスなMicrosoft Azureとの相互運用性を備えています。IoTプロジェクトは複雑で、その実装には多くの時間を要することもあります。適切なデバイス、機器資産、あるいはセンサーの組み合わせを選択してクラウドに接続するには、多大な時間と労力を割く必要があることを、お客様は認識しています。信頼性の高いIoTプロジェクトを短期間で遂行するために、Microsoft Azure IoT Suiteとの即応性、互換性、そして使いやすさが事前検証された認定デバイスおよびプラットフォームのニーズが高まっています。Microsoft Azure Certified for IoTプログラムに参画しているパートナー企業を選択することで、Microsoft Azure IoT Suiteと連携可能なデバイスや提供サービスを事前に把握できるため、プロジェクトの仕様策定やRFP（提案依頼）のプロセスに要する時間と労力を節約可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の連携の詳細は、Azure Certified for IoTプログラム、およびAzure IoT SuiteのWebページでご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、お客様の環境や業界を問わず、計画外のダウンタイムを回避するシンプルな連続可用性ソリューションを提供します。拡大するパートナーとディストリビューターのネットワークとの連携により、Fortune500のグローバル企業や世界各国の幅広い業界、規模のお客様における豊富な導入実績を誇るストラタスのソリューションは、ダウンタイム発生による財務上、またはブランドに関わる損失リスクを低減すると同時に、エッジ、クラウド、およびデータセンターで稼働するアプリケーションに安全に情報を送信し、データを実用的なインテリジェンスへと変化させることができます。&lt;br /&gt;
40年近くにわたりビジネスクリティカルな環境を保護し続けてきた確かな実績を持つストラタスは、業務オペレーションとITの融合を通じてデジタルトランスフォーメーションの可能性を解き放ち、人々やコミュニティの生活の質を向上するようお客様のビジネスを支援いたします。&lt;br /&gt;
詳細については、Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com&lt;/a&gt;　をご覧ください。ストラタスのTwitterアカウント：@StratusAlwaysOn をフォローして、ぜひ最新情報にアクセスしてください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201911243887/_prw_PI1im_7UM62Zx9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタス、Open Process Automationフォーラムに参画し、産業用エッジコンピューティングの標準策定支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907269148</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jul 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>※本リリースは、2019 年 7 月 18 日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティングソリューションのグローバルリーダーであるストラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月29日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、The Open GroupのOpen Process Automation™フォーラムに&lt;br /&gt;
参画し、次世代の産業用エッジコンピューティングの標準策定を支援&lt;br /&gt;
～デジタルトランスフォーメーションを通じて顧客のビジネスを推進する&lt;br /&gt;
ストラタスのコミットメントをさらに強化し、産業界向けに世界クラスの&lt;br /&gt;
オートメーションソリューションを提供～&lt;br /&gt;


※本リリースは、2019 年 7 月 18 日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セキュアでシンプルな自律型エッジコンピューティングソリューションのグローバルリーダーであるストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デイビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は、The Open Group（オープン・グループ）のOpen Process Automation™フォーラム（オープン・プロセス・オートメーション・フォーラム、以下OPAF）に参画し、産業分野の企業向けの次世代エッジコンピューティングの標準策定を支援していくことを発表しました。グローバルなコンソーシアムとして、OPAFは企業組織がオープンテクノロジー標準を活用してビジネス目標を達成できるように、標準ベースのオープンかつ安全で相互運用可能なプロセス制御アーキテクチャを提供することをミッションとしています。このグループには、シェブロン、エクソンモービル、ダウ・ケミカルをはじめとする装置産業界のグローバルリーダー企業、システムインテグレーター、サプライヤー、統合分散制御システム（DCS）ベンダー、学術機関、そして標準化推進団体などが参画しています。ストラタスは、オートメーションエコシステム向けエッジコンピューティングソリューションの大手サプライヤーです。今後、他のOPAFメンバーとの連携を通じ、エッジにおいてデータを実用的なインテリジェンスへと変化させることで、デジタルトランスフォーメーションの真価を引き出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタステクノロジーのCTO（最高技術責任者）、John Vicente（ジョン・ヴィセンテ）は、次のように述べています。「40年近くにわたり、ストラタスはビジネスクリティカルシステムを連続稼働させ続けてきた実績が高く評価されています。今回Open Process Automationフォーラムに参画することによって、ストタラスは産業オートメーションパートナー各社との連携をさらに強化し、企業オペレーションの刷新やこれまで未活用だったバリューの獲得を支援する、安全で信頼性に優れ、相互運用可能なソリューションの開発が可能になります。また、このフォーラムへの参画は、あらゆるモノがネットワークに接続する現在、当社のお客様とパートナー各社が信頼してビジネスを展開可能な｢コネクテッドワールド｣の複雑さを解消し、万全の保護を実現する革新的なソリューションを提供するという、ストタラスの企業理念と合致するものです」&lt;br /&gt;
またVicenteは、「ストラタスは、他の業界のリーダー企業との連携を通じて、製造業、石油・ガス、上下水道など、さまざまな業界に固有の課題を抱えているお客様の要求に応えるだけでなく、そういった要件のさらなる明確化に取り組んでいくことも期待しています」と付け加えています。これにより、ストラタスは産業界におけるデジタルトランスフォーメーションを成功へと導く、信頼あるアドバイザーとしての地位をさらに強化していくことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OPAFのディレクター、Ed Harrington（エド・ハリントン）氏は、次のようにコメントしています。「当フォーラムは、産業オートメーション分野のエキスパートとしてストラタステクノロジーがこの国際的クラスのコミュニティに参画されることを歓迎します。ストラタスは、テクノロジー分野の大手顧客やサプライヤーとの関係が深く、産業界の発展に対する早期の洞察力を有していることから、フォーラムを強化するだけでなく、既存顧客との関係にも新たな価値をもたらしてくれることを期待しています。業務オペレーションの管理責任者が求める専用設計のエッジソリューション開発におけるグローバルリーダーの1社として、ストラタスはこのフォーラムのメンバーのニーズを明確に理解し、新たなビジョンの提示とともにオートメーションの未来を築くエッジ標準の方向性に関する戦略的なアドバイスを実行してくれることを確信しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Open GroupのOpen Process Automationフォーラムの詳細については、&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.opengroup.org/open-process-automation/forum&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.opengroup.org/open-process-automation/forum&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ The Open Groupについて&lt;br /&gt;
The Open Group（オープン・グループ）は、テクノロジー標準の策定を通じて企業の目標達成を支援するグローバルコンソーシアムです。さまざまな業界のエンドユーザー、システム / ソリューションプロバイダー、ツールベンダー、インテグレーター、学術機関、コンサルタントをはじめ、700を超える多数の企業や団体がThe Open Groupに参画しています。The Open Groupの詳細については、Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.opengroup.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.opengroup.org&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、お客様の環境や業界を問わず、計画外のダウンタイムを回避するシンプルな連続可用性ソリューションを提供します。拡大するパートナーとディストリビューターのネットワークとの連携により、Fortune500のグローバル企業や世界各国の幅広い業界、規模のお客様における豊富な導入実績を誇るストラタスのソリューションは、ダウンタイム発生による財務上、またはブランドに関わる損失リスクを低減すると同時に、エッジ、クラウド、およびデータセンターで稼働するアプリケーションに安全に情報を送信し、データを実用的なインテリジェンスへと変化させることができます。&lt;br /&gt;
40年近くにわたりビジネスクリティカルな環境を保護し続けてきた確かな実績を持つストラタスは、業務オペレーションとITの融合を通じてデジタルトランスフォーメーションの可能性を解き放ち、人々やコミュニティの生活の質を向上するようお客様のビジネスを支援いたします。&lt;br /&gt;
詳細については、Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.stratus.com&lt;/a&gt;　をご覧ください。ストラタスのTwitterアカウント：@StratusAlwaysOn をフォローして、ぜひ最新情報にアクセスしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※Stratus、Stratus Technologies ロゴは、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;
Copyright(C) 2019 Stratus Technologies Japan, Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ストラタス、トレンドマイクロ、シーイーシーが産業用制御システムの領域で協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906267973</link>
        <pubDate>Thu, 27 Jun 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>日本ストラタステクノロジー株式会社（代表取締役社長：松本 芳武、以下「ストラタス」）、トレンドマイクロ株式会社（代表取締役社長 兼 CEO：エバ・チェン、以下「トレンドマイクロ」）および株式会社シーイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/6/27&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;
トレンドマイクロ株式会社&lt;br /&gt;
株式会社シーイーシー&lt;br /&gt;


ストラタス、トレンドマイクロ、シーイーシーが産業用制御システムの領域で協業し、&lt;br /&gt;
セキュアな無停止型エッジサーバーを提供&lt;br /&gt;
～不必要なアプリケーションの実行を制限し、サイバー攻撃を防ぐ～&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社（代表取締役社長：松本 芳武、以下「ストラタス」）、トレンドマイクロ株式会社（代表取締役社長 兼 CEO：エバ・チェン、以下「トレンドマイクロ」）および株式会社シーイーシー（代表取締役社長：田原 富士夫、以下「シーイーシー」）の3社は、産業用制御システムの領域で協業し、不必要なアプリケーションの実行を制限し、サイバー攻撃を防ぐ無停止型エッジサーバー「Stratus ztC Edge 110i Secured by Trend Micro」を7月16日より提供開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工場や社会インフラ設備で使われる産業用制御システムは、24時間365日稼働し続ける可用性が求められます。しかし、近年サイバー攻撃により操業や業務の停止に繋がってしまうセキュリティインシデントが続発しています。トレンドマイクロの調査では、業種特有環境において不正プログラムの感染や内部犯行などを含むさまざまなセキュリティインシデントが製造業で43.5%、社会インフラサービス提供環境（水道・ガス・電気）で30.4%※1と、多くの企業で発生しています。そのため、工場や社会インフラなどの業種特有環境においてもセキュリティ対策が求められます。&lt;br /&gt;
※1 トレンドマイクロ「法人組織におけるセキュリティ実態調査 2018年版」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、産業用制御システムは可用性が求められるため、修正プログラムを適用する際の再起動が困難であったり、修正プログラムの適用により産業用機器ベンダーによるサポートの対象外になるといった課題があります。また、インターネット接続がないクローズドネットワークを構築している場合、一般的なインターネット接続が必要なセキュリティ製品の導入は困難です。加えて、産業用機器に障害が発生した際、運用を行う作業員が容易にシステムを復旧できることが求められます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本製品は、ストラタスの提供する無停止型エッジサーバー「Stratus ztC Edge 110i」の持つホスト型ファイアウォールや利用者に応じたアクセス管理などのセキュリティ機能に加え、トレンドマイクロの提供するアプリケーション制御技術を実装したセキュアな無停止型エッジサーバーです。SCADA※2、HMI※3などが動作するサーバー上で不必要なアプリケーションの実行を制限することで、不正プログラムの実行を防止し、さらにセキュリティレベルを高めます。&lt;br /&gt;
※2 SCADA：Supervisory Control and Data Acquisition&lt;br /&gt;
※3 HMI：Human Machine Interface&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本協業において、無停止型サーバーなどミッションクリティカルシステム向けの製品で強みを持つストラタスは、工場におけるSCADA、HMIなどに利用できる無停止型エッジサーバーを提供します。本サーバーは産業用制御システムで求められる物理的な耐久性に加えて、2台のサーバーを常に自動同期させることで障害の予兆を確認した場合、すぐにスタンバイしているサーバーに自動で切り替える機能を備え、高い可用性を実現します。万が一障害が発生した場合も、新しいサーバーを接続するだけで稼働しているデータやアプリケーション制御を行うソフトウェアも自動的に新しいサーバーに再構築されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トレンドマイクロは、ストラタスのサーバー「Stratus ztC Edge 110i」に対してアプリケーション制御技術を提供します。実行を許可するアプリケーションを許可リストにあらかじめ登録しておくことで、許可されていないアプリケーションがサーバー上で実行されることを防ぎます。不正プログラムを検知するためのパターンファイルを用いないため、インターネットへの接続がないクローズドのネットワークにおけるセキュリティ対策に適しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーイーシーは、工場向けセキュリティソリューション「SecureCross Factory」として、リスクや対策状況を可視化するアセスメントサービス、制御システムに対するサイバー攻撃の兆候を早期に検知し、工場内ネットワークの異常を可視化する「ICS Defender」、インシデント対応における体制構築支援やセキュリティ教育などをすでに提供しています。&lt;br /&gt;
今回新たにシーイーシーが総販売代理店となり、「Stratus ztC Edge 110i Secured by Trend Micro」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
今後は「ICS Defender」や「Stratus ztC Edge 110i Secured by Trend Micro」を用いて工場内ネットワークや端末のセキュリティ状況を可視化し、シーイーシーが運営する SOC（Security Operation Center）にて工場全体のセキュリティ監視・対処支援を順次提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタス、トレンドマイクロ、シーイーシーは、今後も産業用制御システム向けのセキュリティソリューションを提供し、より安全なスマートファクトリーの実現を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【想定販売価格】&lt;br /&gt;
「Stratus ztC Edge 110i Secured by Trend Micro」： 3,500,000円～（税抜）&lt;br /&gt;
（冗長化2ノード／Stratus Redundant Linux／付属ケーブル類を含む。構築費用は別途必要です。）&lt;br /&gt;
年間保守サポート： 600,000円～（税抜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースは、2019年6月27日現在の情報をもとに作成されたものです。今後、価格の変更、仕様の変更、バージョンアップなどにより、内容の全部もしくは一部に変更が生じる可能性があります。&lt;br /&gt;
※Stratus、Stratus Technologies ロゴ、ztC Edge は、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。&lt;br /&gt;
Copyright © 2019 Stratus Technologies Bermuda Ltd. &amp;amp; Stratus Technologies Japan, Inc, All rights reserved.&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ストラタス、エッジコンピューティングの保護機能を強化した新モデルStratus ztC Edge 110iを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906037104</link>
        <pubDate>Tue, 04 Jun 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》 本リリースは、2019年6月3日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。 2019年6月3日 ― マサチューセッツ州メイナード ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/6/4&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、エッジコンピューティングの保護機能を強化した新モデル&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edge 110iおよびStratus Redundant Linux 2.0を発表&lt;br /&gt;
～セキュリティ、監視、可用性を強化し、産業分野のニーズに応えるエッジ環境を実現～&lt;br /&gt;


《米国ストラタステクノロジー ニュースリリース抄訳》&lt;br /&gt;
本リリースは、2019年6月3日(米国時間)に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年6月3日 ― マサチューセッツ州メイナード&lt;br /&gt;
連続可用性ソリューションのリーディング プロバイダー、ストラタステクノロジー(本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello (デイビッド・C・ロレーロ)、以下ストラタス)は本日、シンプルな操作で高いパフォーマンスと可用性を実現するエッジ向けコンピューター、Stratus ztC™ Edgeを支える仮想化および可用性レイヤーのStratus Redundant Linux 2.0、および新ハードウェアモデル110iを発表しました。ストラタスは昨年リリースした同モデルの前バージョンに対する、エンドユーザーや販売パートナーからのフィードバックに応え、エッジコンピューティングにおけるセキュリティ、システム監視、および可用性についての改善を行いました。これは、ユーザーの重要なニーズである運用のシンプルさと高度な信頼性という利点を追及するものです。この製品により、ITスタッフのサポートが限られている現場でも、安全性、信頼性、および効率性に優れたエッジコンピューティングシステムを簡単に展開、管理、維持できます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ハイライトと新機能&lt;br /&gt;
今回リリースしたztC Edge最新モデルは、ITのリソースが限られる拠点においても、ビジネスクリティカルなアプリケーションを迅速、確実、そして効率的に実行し、保護することが可能な、堅牢で安全な産業用コンピューティングシステムです。 最新のモデルは、ソフトウェアとハードウェアに新機能が追加され、新しいサービスメニューも提供されています。新しく追加された機能は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・セキュリティ － 最新モデルには、産業用制御システムに対する重大なセキュリティ上の脅威にも対処可能なセキュリティ機能を新しく追加しました。産業用システムの現場では、セキュリティの保護が十分ではないデバイスがネットワークに接続されることがあります。本モデルでは、ホストベースのファイアウォール、USBポート使用の制限、認証の改善、安全な通信プロトコル、信頼できるブートプロセスが提供されています。&lt;br /&gt;
・監視 － 最新モデルは、監視機能が拡張され、より優れた可視性とよりきめ細かい制御が提供されています。 本モデルは、ハードウェアセンサーの追加、アプリケーションと仮想マシンのパフォーマンス監視が提供されています。また、OPC UAサポートが提供されており、ztC Edgeシステムの健全性情報を既存の産業用監視ツールとダッシュボードに簡単に組み込むことができます。&lt;br /&gt;
・可用性 － 本モデルは、エッジでのワークロードの可用性が求められる環境に対応することができます。その機能のひとつとして、このモデルでは従来のハイ アベイラビリティ モード（HAモード）に加え、フォールト トレラント モード（FTモード）が新たにサポートされ、アプリケーションの重要性に応じたモードを選択可能です。そのため、リカバリー時間とその精度に対する要求が非常に厳しい場合でも、それに応えることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新バージョンのソフトウェアは、より高パフォーマンスの新モデル110i、および既存のモデル100iのどちらでも利用可能です。高機能な110iは、エッジでの運用のためにより多くの処理とデータストレージを必要とするお客様をサポートします。シンプルなゲートウェイ製品と異なり、本製品はエッジでのリアルタイムデータの収集と分析を含む、重要なビジネスアプリケーション向けに設計されています。また、複雑なIT環境向けサーバー製品とは異なり、運用担当者がIT技術者不在の環境での展開、管理、保守を行うことができるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ コメント&lt;br /&gt;
ストラタスCEO（最高経営責任者）、Dave Laurello（デイビッド・ロレーロ）&lt;br /&gt;
「産業、製造、小売、運輸、防災などの業界では、かつてはそれぞれ分離していた業務が集中化され、互いに接続されるようになってきています。そのようなお客様の変化し続けるニーズに迅速に対応できるよう、ストラタスはztC Edgeの新モデルをリリースしました。当社はフォールトトレランスの伝統を継承している企業で、お客様から可用性ソリューションの信頼できるプロバイダーとして選ばれてきました。その伝統は、セキュリティ、監視、パフォーマンスなどの新しい問題にも対処できるように進化しました。ビジネスに不可欠な環境を保護する40年の経験により、当社のパートナー様およびお客様は安心して購入いただけます。当社はお客様から、高品質の製品と特別な経験を期待いただいております。そして、それにお応えできるよう、財務やブランドに与えるリスクを最小化し、より効率的な競争を可能にするエッジソリューションをご提供します。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスCRO（最高売上責任者）、Jason Dietrich（ジェイソン・ディトリッヒ）&lt;br /&gt;
「エッジへのソリューションの導入が進んだ結果、いくつかのシステム上の課題が明らかになってきました。ストラタスは、当社の主要なパートナーであるシステムインテグレーター様や販売パートナー様と協調し、いくつもの課題を特定し、そして解決しました。計画外のダウンタイムやサイバー攻撃のリスクを負うことなく、エッジでリアルタイムデータへのアクセスと分析を行う機能が改善され、お客様は合理化されたオペレーションとビジネス上の洞察を得ることが可能になりました。当社とパートナー様のコラボレーションはその双方に有益なだけでなく、ztC Edgeを提供することでエンドユーザー様にとっても実装、管理、保守が簡単で総所有コスト上のメリットが実現されています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
451リサーチ、IoTリサーチバイスプレジデント、Christian Renaud (クリスチャン・ルノー)&lt;br /&gt;
「エッジコンピューティングに対する関心と導入は増え続けています。運用効率の向上を実現するための多くの新技術が生み出され、それには大きな魅力があります。しかし、セキュリティ、可用性、そして管理のシンプルさについての懸念が払拭されない限り、主なユーザー層においては急速な普及はないでしょう。ストラタスの最新ソリューションは、運用のプロフェッショナルが抱える緊急のセキュリティニーズに対応しながら、ITシステム上の要件も満たしているため、産業界やその他の分野の環境を刷新し、デジタルトランスフォーメーション実現のための基盤となることができるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライン・プロセス・システムズ、制御エンジニア、Brian M. Beitler (ブライアン・M・ベイトラー)&lt;br /&gt;
「ストラタスの長年のパートナーとして、当社はztC Edgeの最新モデルのテストに参加しましたが、その結果は驚くべきものでした。設計の簡素化に対する同社のコミットメントは、あらゆる環境で信頼性が高く安全に機能する能力と相まって、リソースに制約があることが多いさまざまなお客様にとってztC Edgeが優れた選択肢であることを示しています。使いやすさと組み込みの冗長性は、産業用システムの導入には常に必要でした。お客様のデータはオンラインで完全に保護されていることが求められていますが、ストラタスは、セキュリティ、監視、および可用性を組み込み、その要求を満たしています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 日本での販売開始日&lt;br /&gt;
販売開始： 2019年6月4日(火) より販売開始&lt;br /&gt;
出荷開始： 受注後、順次出荷開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 製品価格&lt;br /&gt;
定価　1,900,000 円&lt;br /&gt;
・上記価格は税抜価格です。&lt;br /&gt;
・上記価格には、2ノード分の筐体と Stratus Redundant Linux、付属ケーブル、DINレール/壁掛け取り付けキット、クイックスタートガイドが含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Stratus ztC Edgeについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・冗長ノード＋自己保護でシステムを止めない　&lt;br /&gt;
ztC Edgeは、単一のシステムとして動作する冗長ノードで構成されています。ワークロード移行、データ複製、冗長ネットワーキングにより、アプリケーションとデータは即時に保護されます。一方のノードでネットワーキングまたはディスクの故障が検知されると、トラフィックやユーザーデータ等がシステムによってもう一方のノードに自動的に移動され、アプリケーションは稼働し続けます。オペレーターの介入は必要ありません。&lt;br /&gt;
・ビルトインされた高可用性 仮想化OS　&lt;br /&gt;
オープン ソースKVMプロジェクトに基づくStratus Redundant Linuxという仮想化プラットフォームがビルトインされており、Windows®またはLinux®仮想マシンで、それぞれ異なる産業用制御アプリケーションまたはIoTアプリケーションを、HAモードもしくはFTモードで実行できます。ztC Consoleを使えば、仮想マシンを簡単に設置、構成、管理できます。&lt;br /&gt;
・障害時の自動復旧　&lt;br /&gt;
ztC EdgeのFTモード(*)では、ノード間のネットワーク接続により、常にディスク、CPU、メモリーが同期されています。一方のノードにハードウェア障害が発生すると、実行中のアプリケーションはもう一方のノードで処理を継続し、障害復旧後にはシステムが自動で元のノードへ復旧します。オペレーターの介入は必要ないため、ローカル エリアでのディザスタリカバリーを行えます。（* ztC Edge 110i でのみサポートされます。）&lt;br /&gt;
・現場向けの堅牢設計　&lt;br /&gt;
厳しいOT環境でも運用できるように設計されており、現場でも、マシンキャビネットの中でも同じように正常動作します。高耐久性のファンレス ソリッド ステート設計により、摂氏－40～＋60度（110iは－20～＋60度）の温度、および結露のない10～95%の湿度の環境で運用が可能です。小型の筐体は壁またはDINレールに簡単に取り付けることができ、最大3 Grmの振動に耐えます。&lt;br /&gt;
・システム健全性の監視と管理　&lt;br /&gt;
オプションでシステム健全性の監視サービスを提供します。セキュアなネットワークを経由してシステムアラートを継続的に監視し、ストラタスに送信するように構成できます。アラートを受け取るとストラタスのエンジニアが内容を分析し、アラートに応じた対応を行います。故障が発生する前に検知し、重大な問題に発展する前に潜在的な段階で対処することができます。&lt;br /&gt;
・エッジ環境の運用でも安心のセキュリティ　&lt;br /&gt;
お客様に安心して運用していただけるようセキュリティ機能は常に強化されています。ポリシーベースのセキュリティ管理、ホスト ファイアウォール機能、ブートプロセスの保護、通信のセキュリティ強化、物理ポートのロックダウン、TPM 2.0(*)のサポートなどシステム強化によりお客様のセキュリティへの対応を改善し、リスクを低減します。(* ztC Edge 110i でのみサポートされます。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他詳細については以下の WEB ページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go.stratus.com/ztC110i_JP &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://go.stratus.com/ztC110i_JP &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、全ての環境、全ての業界において、複雑な操作や作業なく、計画外のダウンタイムからお客様の環境を保護する、連続可用性のリーディングプロバイダーです。 ストラタスは、お客様に価値を提供するために、多くの販売パートナー様やシステムインテグレーター様との協調が重要であることを理解し実践しています。そして、世界中のフォーチュン500企業や幅広い業界、規模の当社のお客様に対し、財務上、またはブランド上のリスクを低減し、エッジ、クラウド、およびデータセンターのアプリケーションの可用性運用とデータの有効活用をご提供します。業務とITを統合してデジタルトランスフォーメーションの可能性を解き放つこと、人々や地域社会の生活の質を向上させること。ストラタスは40年近くにわたりこれらのビジネスクリティカルな環境を保護してきました。 詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp&lt;/a&gt;をご覧いただくか、Twitter @ StratusAlwaysOnをご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201906037104/_prw_PI1im_hjoBtHQ5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタス、高信頼性プラットフォーム製品「ftServer®」の新モデルを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903043862</link>
        <pubDate>Fri, 08 Mar 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>2019年3月8日 ― 東京発 クリティカル アプリケーション向け高可用性ソリューションのリーディング プロバイダ、日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、松本芳武、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/3/8&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、高信頼性プラットフォーム製品「ftServer®」の新モデルを発表&lt;br /&gt;
エッジコンピューティングの連続可用性を実現する&lt;br /&gt;
無停止型システムにインテル® Xeon® プロセッサーシリーズ(Skylake)を搭載&lt;br /&gt;


2019年3月8日 ― 東京発&lt;br /&gt;
クリティカル アプリケーション向け高可用性ソリューションのリーディング プロバイダ、日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、松本芳武、以下ストラタス）は本日、高信頼性プラットフォーム、無停止型サーバー「Stratus® ftServer®」システムの新モデルの販売を開始することを発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ftServer 2900/4900/6900システムはインテル Xeon® Skylakeプロセッサーシリーズが搭載された第10世代フォールト・トレラント・サーバーです。最上位機種では16コアプロセッサーと最大64スレッド (インテル HT テクノロジー、1CPUに付32スレッド)の論理コアを提供します。 仮想化OSとして、機能を更に進化させたマイクロソフトWindows　Server® 2016及びVMware vSphere® 6.7に対応しました。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産業の現場でもデジタル化が加速し、様々なデータの処理がデータ生成元に近い現場で行われるようになっています。ftServerは特別な設定なしにフォールト・トレラントレベル(99.999%)の可用性を実現します。エントリーレベルからエンタープライズクラスまで多様なビジネスニーズに合わせたラインナップにより、最高の可用性と優れた拡張性、運用性を備えた高信頼性プラットフォームが、ITシステムのリソースが限られるエッジコンピューティングの無停止運用を強力に支援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 新製品 ftSerrver® 2900／4900／6900システムの特長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・　インテル® Xeon® プロセッサー (Skylake)採用&lt;br /&gt;
最大64 (インテル HT テクノロジー)の論理コアが利用可能で、大規模処理に対応可能です。&lt;br /&gt;
・　メモリーは最大640GB搭載可能 (ftServer 6900)、全モデルDDR4-2400を採用することにより、更に処理速度が向上しています。&lt;br /&gt;
・　ftServer 6900では大容量電源の採用により、内蔵SSDをフル搭載(16本)可能です。&lt;br /&gt;
・　オペレーティング・システムはWindows Server 2016 (Hyper-Vも対応)、VMware vSphere 6に対応しています。&lt;br /&gt;
・　Windows Server 2016 記憶域スペースに対応し、より柔軟なストレージ構成が可能になりました。&lt;br /&gt;
・　ftScalableストレージアレイG3に対応します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 基本ハードウェア構成・価格 &lt;br /&gt;
ftServer 2900: インテル® Xeon® プロセッサーSilver 4114, 2.2 GHz 1ソケット / 搭載可能メモリー 16 GB – 128 GB&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;￥1,875,000～&lt;br /&gt;
ftServer 4900: インテル® Xeon® プロセッサーSilver 4114, 2.2 GHz 2ソケット / 搭載可能メモリー 32 GB – 512 GB&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;￥3,646,000～&lt;br /&gt;
ftServer 6900: インテル® Xeon® プロセッサーGold 6127M, 2.2 GHz 2ソケット / 搭載可能メモリー 64 GB – 640 GB&lt;br /&gt;
 ￥6,134,000～&lt;br /&gt;
サポートOS (※1)&lt;br /&gt;
・Microsoft Windows Server 2016 Standard, Datacenter&lt;br /&gt;
・VMware vSphere 6.7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 サポートOSに関する留意事項&lt;br /&gt;
・ Linux版は今後対応予定です。&lt;br /&gt;
※2 標準パッケージ価格に関する留意事項&lt;br /&gt;
・ 上記本体標準パッケージ価格は税抜き価格です。&lt;br /&gt;
・ 上記価格にはメモリー、ストレージ、スイッチ等の価格および保守料金は含まれておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ftServer性能推移について &lt;br /&gt;
初期のモデルftServer 2400の性能を1とした時のftServerファミリーの性能推移を以下に示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ftServer システムファミリーについて&lt;br /&gt;
ロックステップテクノロジー&lt;br /&gt;
ハードウェアコンポーネントを完全冗長化し、単一障害ポイントを解消しました。2つのCPUが常に同期を取りながら同じタイミングで処理を実行するため、片方のコンポーネントに障害が発生しても、ミラーリングされたコンポーネントが処理を継続します。この際、システムの「切り替え」を伴わないため、OSや稼働しているアプリケーションには影響を与えません。障害が発生したコンポーネントはシステムを止めることなく交換が可能で、タイムラグやデータのロストを回避し、システムの連続稼働を実現します。&lt;br /&gt;
シンプルな構成と運用管理&lt;br /&gt;
アプリケーションの修正や複雑なスクリプト、高度な専門知識は一切不要でシステムの高信頼性を実現しています。シングルサーバーと同様の使いやすさとシンプルな構成で運用管理工数を低減する他、OSやアプリケーションからは単一システムと認識されるためソフトウェアやアプリケーションは1ライセンスで済み、ライセンスコストも削減可能です。&lt;br /&gt;
自動監視サービス&lt;br /&gt;
500を超えるシステム・コンポーネントを24時間365日遠隔監視し、潜在的な問題を自動的に検出、プロアクティブに対処します。ダウンタイムから回復するのではなく、ダウンタイムの発生自体を防止します。&lt;br /&gt;
柔軟なストレージ&lt;br /&gt;
冗長化された内蔵ストレージ、外部ストレージアレイftScalable G3、および業界標準SANを含むすべてのデータ要件に対応する柔軟なストレージオプションが用意されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 製品情報&lt;br /&gt;
その他詳細については以下のWEBページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ftserver/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ftserver/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「Always-On World」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバーからクラウド環境に「Always-Onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「Always-On World」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバーからクラウド環境に「Always-Onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201903043862/_prw_PI3im_00UL0G4l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタス、エッジ向けコンピューター「Stratus ztC Edge™」の18%値下げを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901102073</link>
        <pubDate>Wed, 16 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>クリティカル アプリケーション向け高可用性ソリューションのリーディング プロバイダ、日本ストラタステクノロジー株式会社は本日、産業用エッジコンピューティングプラットフォーム「Stratus ztC Edge™」の価格を改定し、定価を約18%引き下げることを発表</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/1/16&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、エッジ向けコンピューター「Stratus ztC Edge™」の値下げを発表&lt;br /&gt;
～ 期末時期における現場のデジタライゼーション推進のニーズに応え、1月16日より18%の値下げを実施 ～&lt;br /&gt;


クリティカル アプリケーション向け高可用性ソリューションのリーディング プロバイダ、日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、松本芳武、以下ストラタス）は本日、産業用エッジコンピューティングプラットフォーム「Stratus ztC Edge™」の価格を改定し、定価を約18%引き下げることを発表いたしました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ztC Edgeは、ストラタスが2018年9月に発表、販売開始した、高信頼性エッジコンピューティングプラットフォームです。単一のシステムとして動作する冗長ノードで構成され、可用性、仮想化機能、自律的な保護機能、リモート監視サービスがあらかじめ組み込まれています。製造業の工場など、データセンターの外部の現場環境で、ビジネスクリティカルな産業用アプリケーションを迅速かつ安心して実行することができます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ztC Edgeは、信頼性とメンテナンス性を重視する製造業などの現場のニーズにマッチし、販売開始後多くの法人のお客様により評価をいただいています。今回の価格改定は、予想を超えるお引き合いを頂いた結果販売原価を見直す事が可能になったこと、また、期末に向け現場のデジタライゼーションを検討しているお客様への導入を促進するため行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●製品価格&lt;br /&gt;
o ztC Edge 100i, Japan (製品ID E0A1803066)&lt;br /&gt;
　(旧価格) \1,954,000&lt;br /&gt;
　(新価格) \1,600,000 (-18%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
o ztC Edge 100i On-site spare (製品ID E36K670108)&lt;br /&gt;
　(旧価格) \977,000&lt;br /&gt;
　(新価格) \800,000 (-18%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※ 上記価格は税抜き価格です。&lt;br /&gt;
　※ 上記価格には、2ノード分の筐体と Stratus Redundant Linux、付属ケーブル、DINレール/壁掛け取り付けキット、クイックスタートガイドが含まれます。&lt;br /&gt;
　※ 既にお見積りのご依頼を頂いているお客様に関しましても新価格の適応ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新価格受注開始日&lt;br /&gt;
2019年1月16日(水)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　製品情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ハイライトと主な機能&lt;br /&gt;
• 冗長化プラットフォームで安心の連続稼働&lt;br /&gt;
ztC Edgeは、単一のシステムとして動作する冗長ノードで構成されています。ワークロード移行、データ複製、冗長ネットワーキングにより、アプリケーションとデータが即時に保護されます。システムによって潜在的な障害が検出されると、仮想マシンが一方のノードから他方のノードにプロアクティブに移動（ライブマイグレーション）して、アプリケーションが稼働し続けます。一方のノードでネットワーキングまたはディスクの故障が検知されると、トラフィックやユーザデータがもう一方のノードに自動的に経路変更されます。何れの場合も、オペレータが介入する必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• ビルトインされた高可用性 仮想化OS&lt;br /&gt;
ztC Edgeには、Stratus Redundant Linuxという仮想化プラットフォームが内蔵されています。オープン ソースKVMプロジェクトに基づく最大3台のWindows®または Linux®仮想マシンで、それぞれ異なる産業用制御アプリケーションまたはIoTアプリケーションを実行できます。&lt;br /&gt;
ztC Consoleという管理ツールで、仮想マシンを簡単に設置、構成、管理できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 障害時の自動復旧&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edgeノードは、ノード間に直接のネットワーク接続がありさえすれば、離れた場所でも設置できます。一方のノードで実行されているアプリケーションは、障害時にはもう一方のノードで再開されます。サービスの中断は最小限でオペレータが介入する必要がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 現場向けの堅牢設計&lt;br /&gt;
厳しいOT環境向けに設計されたztC Edgeは、工場の現場でも、マシンキャビネットの中でも同じように正常に動作します。ファンレスのソリッド ステート設計は耐久性が高く、温度・湿度の環境性能に優れています。小型のシステムは壁またはDINレールに取り付けることができ、最大3 Grmの振動に耐えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• システム健全性の監視と管理&lt;br /&gt;
ztC Edgeでは、オプションにてシステム健全性の監視サービスが利用可能です。ztC Edgeは、セキュアなネットワークを経由してシステムアラートを継続的に監視し、ストラタスに送信するよう構成できます。アラートを受け取ったストラタスのエンジニアはそれを分析し、アラートに従った対応を行います。故障が発生する前に察知して、重大な問題に発展する前に潜在的な段階で対応することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• Stratus ztC Edge 100iの主な機能&lt;br /&gt;
o 事前構成された冗長ペアとして提供、組み込まれた自律型保護機能、自己認識と自動同期により、シンプルな運用で高可用性を提供&lt;br /&gt;
o ゼロタッチコンセプトに基づくシンプル設定、３０分でセットアップ可能&lt;br /&gt;
o予めインストールされた仮想化環境Stratus Redundant Linux、ゲストOSとして&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Microsoft Windows Server（2012 R2 &amp;amp; 2016）及び様々なLinuxをサポート&lt;br /&gt;
o 自己監視によるプロアクティブ ライブマイグレーション&lt;br /&gt;
o 障害発生時はノードのホットスワップ、フルユニット交換&lt;br /&gt;
o Intel Core-i7 / 32GB RAM / 512GB SSD / 10k tags @1secを処理可能&lt;br /&gt;
o 工業認証取得済み、100％ファンレス、壁またはDINレール取り付け可能&lt;br /&gt;
o長期保守対応可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「Always-On World」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「Always-Onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。詳細は、 &lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜登録商標について＞&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴ、ztC Edge は、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。&lt;br /&gt;
その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201901102073/_prw_PI1im_GJ6PrtfJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタス、エッジコンピューティングのニーズに応え初の高信頼性インダストリアルプラットフォームを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201809127852</link>
        <pubDate>Wed, 19 Sep 2018 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>クリティカル アプリケーション向け高可用性ソリューションのリーディング プロバイダ、日本ストラタステクノロジー株式会社は本日、新製品ラインである「Stratus ztC Edge™」を発表。併せて同日、初代モデル「ztC Edge 100i」を販売開始。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


ストラタス、エッジコンピューティングのニーズに応え初の高信頼性インダストリアルプラットフォームを発表&lt;br /&gt;
～ クリティカルな産業用システム向けのゼロタッチエッジ サーバにより、現場の高信頼性コンピューティング ニーズに対応 ～&lt;br /&gt;


2018年9月19日 ― 東京発&lt;br /&gt;
クリティカル アプリケーション向け高可用性ソリューションのリーディング プロバイダ、&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、松本芳武、以下ストラタス）は本日、新しい製品ラインである「Stratus ztC Edge™」を発表いたしました。併せて同日、初代モデル「ztC Edge 100i」の販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ztC Edgeは、ストラタスが最近発表した&lt;a href=&quot;https://www.stratus.co.jp/about/news_press/2017/171204.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;エッジに対するビジョンと方向性&lt;/a&gt;から生まれた初の製品で、エッジコンピューティングのために設計・開発された、高信頼性ターンキープラットフォームです。単一のシステムとして動作する冗長ノードで構成され、可用性、仮想化機能、自律的な保護機能、リモート監視サービスがあらかじめ組み込まれています。製造業の工場など、データセンターの外部の現場環境で、ビジネスクリティカルな産業用アプリケーションを迅速かつ安心して実行することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コネクティッド・デバイスから生成されるデータの急増に伴い、新たなエッジコンピューティング インフラストラクチャのニーズがますます高まっています。IDCの調査によると、エッジコンピューティング インフラストラクチャの収益は22%のCAGR（年平均成長率）で2021年には34億ドルに達する見込みであり、モノのインターネット（IoT）及びIT/OTの融合がこの成長を牽引しています*。エッジで重要なオペレーションを実行し、データを収集および処理するアプリケーションの可用性を簡単に担保するための方法が求められています。事実、ARC Advisory Group社が最近実施した&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/arc-report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;市場レポート（英語）&lt;/a&gt;では、調査対象の90%以上の組織が、エッジコンピューティングの成長に伴い、リモートから管理できるシンプルなエッジ インフラストラクチャが必要となると考えていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ztC Edgeは、統合が簡単、管理が簡単、そして修理が簡単です。堅牢な2つのノード、統合された冗長機能、内蔵仮想化機能、自動復旧、クラウドベースのシステム健全性監視サービスを備え、仮想化された産業分野のIoTと制御アプリケーションを、短時間で実装することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ハイライトと主な機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　冗長化プラットフォームで安心の連続稼働&lt;br /&gt;
ztC Edgeは、単一のシステムとして動作する冗長ノードで構成されています。ワークロード移行、データ複製、冗長ネットワーキングにより、アプリケーションとデータが即時に保護されます。システムによって潜在的な障害が検出されると、仮想マシンが一方のノードから他方のノードにプロアクティブに移動（ライブマイグレーション）して、アプリケーションが稼働し続けます。一方のノードでネットワーキングまたはディスクの故障が検知されると、トラフィックやユーザデータがもう一方のノードに自動的に経路変更されます。何れの場合も、オペレータが介入する必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　 ビルトインされた高可用性 仮想化OS&lt;br /&gt;
ztC Edgeには、Stratus Redundant Linuxという仮想化プラットフォームが内蔵されています。オープン ソースKVMプロジェクトに基づく最大3台のWindows®または Linux®仮想マシンで、それぞれ異なる産業用制御アプリケーションまたはIoTアプリケーションを実行できます。ztC Consoleという管理ツールで、仮想マシンを簡単に設置、構成、管理できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　障害時の自動復旧&lt;br /&gt;
Stratus ztC Edgeノードは、ノード間に直接のネットワーク接続がありさえすれば、離れた場所でも設置できます。一方のノードで実行されているアプリケーションは、障害時にはもう一方のノードで再開されます。サービスの中断は最小限で、オペレータが介入する必要がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　現場向けの堅牢設計&lt;br /&gt;
厳しいOT環境向けに設計されたztC Edgeは、工場の現場でも、マシンキャビネットの中でも同じように正常に動作します。ファンレスのソリッド ステート設計は耐久性が高く、温度・湿度の環境性能に優れています。小型のシステムは壁またはDINレールに取り付けることができ、最大3 Grmの振動に耐えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　システム健全性の監視と管理&lt;br /&gt;
ztC Edgeでは、オプションにてシステム健全性の監視サービスが利用可能です。ztC Edgeは、セキュアなネットワークを経由してシステムアラートを継続的に監視し、ストラタスに送信するよう構成できます。アラートを受け取ったストラタスのエンジニアはそれを分析し、アラートに従った対応を行います。故障が発生する前に察知して、重大な問題に発展する前に潜在的な段階で対応することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　Stratus ztC Edge 100iの主な機能&lt;br /&gt;
o　事前構成された冗長ペアとして提供、組み込まれた自律型保護機能、自己認識と自動同期により、シンプルな運用で高可用性を提供&lt;br /&gt;
o　ゼロタッチコンセプトに基づくシンプル設定、３０分でセットアップ可能&lt;br /&gt;
o　予めインストールされた仮想化環境Stratus Redundant Linux、ゲストOSとして Microsoft Windows Server（2012 R2 &amp;amp; 2016）及び様々なLinuxをサポート&lt;br /&gt;
o　自己監視によるプロアクティブ ライブマイグレーション&lt;br /&gt;
o　障害発生時はノードのホットスワップ、フルユニット交換&lt;br /&gt;
o　Intel Core-i7 / 32GB RAM / 512GB SSD / 10k tags @1secを処理可能&lt;br /&gt;
o　工業認証取得済み、100％ファンレス、壁またはDINレール取り付け可能&lt;br /&gt;
o　長期保守対応可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　製品価格　定価　1,954,000 円&lt;br /&gt;
o　上記価格は税抜き価格です。&lt;br /&gt;
o　上記価格には、2ノード分の筐体と Stratus Redundant Linux、付属ケーブル、DINレール/壁掛け取り付けキット、クイックスタートガイドが含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　コメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスCEO（最高経営責任者）、Dave Laurello（デイビッド・C・ロレーロ）&lt;br /&gt;
「弊社のお客様は、IT 部門にも使いやすく、運用技術 (OT) 部門からも日常的に安心して間違いなく使用できるプラットフォームを必要としておられます。これらの企業では石油の掘削を中止したり、ビールの醸造を中止したりすることはできないため、スタッフの限られたところでも OT システムの運用を継続できるような、よりスマートな方法を必要としています。ztC Edge は堅牢で、自律的な監視機能を備えており、1 時間以内でインストールが完了します。ストラタスは多くのエッジ プラットフォームで悩みの種となっている IT の負担を軽減し、OT に新たな自由を与えました。（中略）&lt;br /&gt;
エッジ コンピューティング ソリューションは、「常時可用性」と「容易な管理と保守サービス 」が備わらねば価値がありません。エッジ コンピューティングは新しい課題のように感じられるかも知れませんが、エッジで重要な業務を実行しているアプリケーションの可用性が確保されることで、お客様に安心して運用いただけると存じます。Stratus ztC Edge は、産業分野のお客様がエッジ コンピューティング システムを今後長期にわたって進化させていくために欠かせない存在となることでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　製品情報&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ztc-edge/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*出典：IDC：Worldwide Internet of Things Infrastructure Forecast 2017-2021、Doc.＃US42999017、2017年8月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「Always-On World」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「Always-Onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.stratus.com/jp/ &lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜登録商標について＞&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴ、ztC Edge は、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Copyright （C） 2018 Stratus Technologies Japan, Inc. All rights reserved.&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201809127852/_prw_PI1im_wsfvSc20.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタス、エッジ・コンピューティング戦略を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712048616</link>
        <pubDate>Mon, 04 Dec 2017 10:04:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>高可用性ソリューションのリーディング・プロバイダ、ストラタステクノロジーは、11月29～30日にカリフォルニア州サンタクララで開催されたIoT Tech Expoにおいて、エッジ・コンピューティングの製品戦略と方向性を発表しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.stratus.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


ストラタス、エッジ・コンピューティング戦略を発表&lt;br /&gt;
～ シンプルなエッジ・インフラストラクチャを必要とする企業ユーザは90パーセントに達しています。&lt;br /&gt;
ftServerの最新バージョンと、間もなく発売される製品（プレビュー版）により、この拡大するニーズに対応します。 ～&lt;br /&gt;


2017年11月29日（米国時間）－マサチューセッツ州メイナード／カリフォルニア州サンタクララ発&lt;br /&gt;
リモート管理できるシンプルなエッジ・インフラストラクチャを必要としている企業は90パーセント以上に達しています。このニーズに対応するために、高可用性ソリューションのリーディング・プロバイダ、&lt;a href=&quot;http://www.stratus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ストラタステクノロジー&lt;/a&gt;（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デイビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は本日、11月29～30日にカリフォルニア州サンタクララで開催されている &lt;a href=&quot;https://www.iottechexpo.com/northamerica/?gclid=Cj0KCQiAi7XQBRDnARIsANeLIev1fmeenlrmExdyhZczeVKnosy3vOdbIASIxRNqqiuyz9uxZJwiOTgaArRdEALw_wcB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;IoT Tech Expo&lt;/a&gt; (英語) において、エッジ・コンピューティング製品の戦略と方向性を発表したことをお知らせします。この戦略では、ストラタスの主力製品であるftServerの最新バージョンと、コンバージド・エッジ・システム（プレビュー版）を組み合わせることで、堅牢で導入が容易なフォーム・ファクタを基盤とする高度なリモート管理サービスを実現します。これらの製品は、IA（産業オートメーション）を進めているユーザや、IIoT（産業用モノのインターネット）アプリケーションを導入している分散型企業のユーザに最適であり、ミッションクリティカルなエッジ・アプリケーションの連続可用性とリモート管理を簡素化します。データセンタ内、工場の作業現場、ネットワーク・エッジを問わず、お客様の時間とコストを節約できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ARC Advisory Groupによる世界規模の最新&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/arc-report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;市場レポート&lt;/a&gt;（英語）では、よりインテリジェントなシステムがますますエッジで必要とされていることが実証されています。ストラタスは、高可用性エッジ・コンピューティング・ソリューション・シリーズを提供することで、その拡大するニーズに対応します。ARC Advisory Groupによる同レポートによれば、エッジでシステムと接続機能を向上させることで、リアルタイムの意思決定を改善できると回答したIAユーザが91パーセントに達しています。一方で、エッジ・コンピューティングの拡大に伴い、リモート管理できるシンプルなエッジ・インフラストラクチャが組織で必要になると回答したユーザも90パーセントを上回っています。このような現状に対応するために、ストラタスでは、自己監視機能と自己診断機能を搭載したインテリジェントなエッジ・サーバとして、第9世代ftServerをリリースしました。また、2018年には、OTエンドユーザの要件を考慮して設計された、多機能型の仮想コンバージド・エッジ・システム・ファミリも新たに発売する予定です。ftServerと発売予定のOTシステムを組み合わせることで、IA、IIoT、またはIoTアプリケーションを導入しているお客様に最適な総合エッジ・ソリューション・セットが実現します。このエッジ・ソリューション・セットに加え、多層型エッジ・コンピューティングを重視するストラタスの全体的なビジョンは、ARCの調査結果と一致しています。すなわち、OTエンドユーザのIIoT導入では、エッジ・テクノロジとクラウドベース・テクノロジが組み合わされて構成されるということです。実際のところ、調査回答者の約60パーセントは、将来的にエッジへの投資とクラウドへの投資削減のバランスを取ることでハイブリッドなアプローチを図ると回答しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主要メッセージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ストラタスのエッジ・ソリューションは、分散型企業におけるデジタル変革への取り組みに最適なシステムであるftServerが基盤となります。&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/solutions/platforms/ftserver/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ftServer&lt;/a&gt; は、自己監視機能、自己診断機能、自己修復機能を搭載したインテリジェントなコンピュータ・システムであり、フォールト・トレランス（耐障害性）がビジネスクリティカルな要件となるリモート・ハイブリッド環境やプロセス型製造業のお客様に最適です。最新バージョンのftServerは、VMwareをサポートし、さらにパフォーマンス、可用性、管理性も向上しています。このような機能改善により、お客様やパートナー企業は、価値実現までの時間短縮、収益の最大化、効率化を実現できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ストラタスの新しいコンバージド・エッジ・システムは、スタンドアロンで導入することも、ftServerと組み合わせて導入することも可能です。現在は、主要なお客様とパートナー企業においてテスト導入されている段階であり、デモンストレーションで製品をご確認いただけます。IoT Tech Expoの270番ブースでは、間もなく発売されるエッジ・コンピューティング・ソリューションの試作品のプレビューも行われます。デモンストレーションでは、リアルタイム分析と、SCADA（Supervisory Control and Data Acquisition：監視制御システム）による監視機能の使用事例もご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ARCの市場レポートによれば、エッジ・コンピューティングのニーズは間違いなく生じており、拡大し続けています。大量のデータを処理するコンピューティング負荷をさらにエッジで担うようになると、リアルタイムのリモート管理とシンプルなエッジ・インフラストラクチャが成功に不可欠となります。ARCの市場レポートの詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/arc-report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちらをご参照&lt;/a&gt; (英語)ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスCEO（最高経営責任者）、David C. Laurello&lt;br /&gt;
「アプリケーションの自動化が進み、常時接続されるアプリケーションが増え続けている今、IIoTの真のビジネス価値を生み出し、信頼性、連続可用性、操作性を兼ね備えたシンプルなエッジ・インフラストラクチャの重要性は高まるばかりです。特に工場の作業員は、特定の専門知識や技能が求められる複雑なエッジ・テクノロジの導入、実装、管理を望みません。インフラストラクチャの自己管理機能が向上するほど、その価値も高まり、各工場における専任リソースの必要性も減少します。ディスクリート型製造業と連続プロセス型製造業においてIAとIIoTを扱うお客様やパートナー企業にそれぞれのニーズを伺ったところ、まさにストラタスが提供しようとしているソリューションを必要とされていました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ARC Advisory Groupアナリスト兼バイス・プレジデント、Craig Resnick氏 &lt;br /&gt;
「生産の向上および計画外ダウンタイムの短縮のために資産パフォーマンス管理を改善するといった運用上の課題が生じることで、エンドユーザのエッジ・コンピューティング導入が促進されます。また、自己管理型のエッジ・コンピューティング・インフラストラクチャを即座に活用する企業は、マシンやプロセス内に長く留められていたデータを解き放つことができます。そして、生産上の非効率性の特定、製造条件に対する製品品質の照合、さらには安全性、生産、環境に関する潜在的な問題の特定が可能になります。このエッジ・インフラストラクチャをリモート管理すれば、ダウンタイムが発生しても、作業員はオフサイトのエキスパートに即座に問い合わせ、早急に問題を解決できます。さらにはダウンタイムの発生自体を回避することも可能となります。メリットとしては、作業員とITスタッフを解放できることが挙げられます。それぞれ専門外のことに気を取られることなく、本来の業務を遂行できるようになります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参考情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ ARCの市場レポート： &lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/arc-report&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/arc-report&lt;/a&gt; （英語）&lt;br /&gt;
•　Stratus ftServerの詳細： &lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/resources/solution-brief/ftserver-2810-4810-6810-family-systems/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/resources/solution-brief/ftserver-2810-4810-6810-family-systems/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•　ブログ 「エッジをめぐる最近の動き」: &lt;a href=&quot;https://www.stratus.com/jp/stratus-blog/the-action-is-out-on-the-edge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.com/jp/stratus-blog/the-action-is-out-on-the-edge/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、複雑性を排除してビジネスクリティカルなアプリケーションを24時間365日稼動させます。ストラタスのテクノロジーによってデータセンタやエッジで発生する計画外ダウンタイムを未然に防止し、保守サービスであらゆる問題を事前に対処するため、ユーザでの対処が必要ありません。ストラタスは35年以上にわたり、シンプルな連続可用性システムを求めるFortune500のグローバル企業や幅広い業界の世界各国の中小企業に導入されてきました。詳細については、Webサイト（&lt;a href=&quot;http://www.stratus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.stratus.com&lt;/a&gt;）を参照するか、Twitterでアカウント（&lt;a href=&quot;https://twitter.com/stratusalwayson&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;@StratusAlwaysOn&lt;/a&gt;）をフォローしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■登録商標について&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴ、ftServer、ftServer ロゴ、ftScalable、everRun は、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>StratusとFogHornが産業オートメーションの分野で協業、連続可用性エッジ・インフラストラクチャを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201710036397</link>
        <pubDate>Tue, 03 Oct 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>ストラタステクノロジーは本日、産業用および商用のIoTアプリケーション向け「エッジ・インテリジェンス」開発のリーディング・カンパニー、FogHorn Systemsと技術分野で協業すると発表したことをお知らせします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.stratus.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


StratusとFogHornが産業オートメーションの分野で協業し、&lt;br /&gt;
リアルタイム分析が可能な連続可用性エッジ・インフラストラクチャを提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造分野のミッションクリティカルIIoTインフラストラクチャで優れた機能と保護を実現&lt;br /&gt;


　2017年9月27日（米国時間）－マサチューセッツ州、メイナード発 高可用性ソリューションのリーディング・プロバイダ、ストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デイビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）は本日、産業用および商用のIoTアプリケーション向け「エッジ・インテリジェンス」開発のリーディング・カンパニー、FogHorn Systems (&lt;a href=&quot;http://www.foghorn.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.foghorn.io/&lt;/a&gt;) と技術分野で協業すると発表したことをお知らせします。今回のパートナーシップにより、急成長を遂げるIIoT市場のエッジ・コンピューティング分析とインフラストラクチャにおいても、高信頼性、連続可用性、優れた運用性が実現します。今回の合意に基づいて提供される、ストラタスのftServerとFogHornのLightning MLプラットフォームによる共同ソリューションにより、製造分野のミッションクリティカルIIoTコンピューティング・インフラストラクチャでのIIoTデータの全面的な活用と保護が可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローバルのIIoT市場は、驚異的な成長を遂げており、アクセンチュアは、2030年までのIIoTによる世界経済への経済効果を14兆2,000億ドルと&lt;a href=&quot;https://www.accenture.com/us-en/insight-industrial-internet-of-things&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;予測しています&lt;/a&gt;。しかしながら、このような急成長によって、IIoT環境においては、従来のデータ収集や分析の方法の課題が表面化し、リアルタイムプロセスやデータ分析が絶対不可欠であることから、エッジにおける100%の可用性が保証されなければ最適な意思決定と運用が困難であるという問題に直面しています。ストラタスのAlways-OnソリューションとFogHornの分析プラットフォームの連携によって、高度な監視と診断、マシン・パフォーマンスの最適化、プロアクティブな保守と運用のインテリジェンスが実現して、これらの問題が解消され、24時間365日の産業オートメーション・システムの保護と最適化が可能になります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　FogHorn Systemsの最高経営責任者であるDavid King氏は、次のように述べています。「FogHorn Systemsのお客様は、制御システムや物理センサー・インフラストラクチャにできるだけ近い場所にハイパフォーマンス・エッジ処理を置いて、先進のIIoTの展開、最適化された分析、異種混在アプリケーションをホスティングする必要があります。今回の協業によって、業界をリードする連続可用性を誇るエッジ・インフラストラクチャをお客様に提供できるようになり、FogHornプラットフォームにおいてもAlways-Onが保証されるようになりました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ストラタスの最高経営責任者、Dave Laurelloは、次のように述べています。「アプリケーションの自動化が進み、常時接続されるアプリケーションが増え続けている今、IIoTの真のビジネス価値を生み出し、信頼性、連続可用性、操作性を兼ね備えたエッジ・インフラストラクチャの重要性は高まるばかりです。Always-Onの実証済みエッジ・インフラストラクチャとFogHornの高度分析機能の連携によって、エッジにおけるリアルタイムのデータ処理が実現し、ダウンタイムのリスクなく、これらのアプリケーションを実行できるようになり、結果として、インサイトに基づく確度の高いビジネスの意思決定が可能になります。これまでの実績と経験をエッジ・インフラストラクチャの変革に活用する機会に恵まれたことは、我々ストラタスにとって大きな喜びです。グローバルな産業オートメーションのニーズは、今ある、従来型のデータセンターやクラウド・モデルでは解決できません。だからこそ、新たなアーキテクチャによるエッジ・インフラストラクチャが必要になるのです。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参考情報&lt;br /&gt;
• Stratus ftServerの詳細 (&lt;a href=&quot;https://www.stratus.co.jp/products/ftserver/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratus.co.jp/products/ftserver/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
• FogHorn Lightning MLの詳細 (&lt;a href=&quot;https://www.foghorn.io/products/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.foghorn.io/products/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■FogHorn Systemsについて&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.foghorn.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;FogHorn&lt;/a&gt;は、産業用/商業用IoTアプリケーション・ソリューション向け「エッジ・インテリジェンス」ソフトウェア開発のリーディング・カンパニーです。FogHornのLightningソフトウェア・プラットフォームは、高度分析と機械学習のオンプレミス・エッジ環境での活用を可能にし、このプラットフォームによって、高度な監視と診断、マシン・パフォーマンスの最適化、プロアクティブな保守と運用のインテリジェンスなどの新しいタイプのアプリケーションが実現します。FogHornのテクノロジは、製造、電力、水道、石油・ガス、再生可能エネルギー、鉱業、輸送、医療、小売などの分野のOEM、システム・インテグレータ、エンドユーザだけでなく、スマートグリッド、スマートシティ、スマートビルディング、コネクテッドカーなどのアプリケーションにも最適です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
　ストラタスは、今日の「Always-On World」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「Always-Onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.stratus.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.stratus.co.jp&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■登録商標について&lt;br /&gt;
Stratus、Stratus Technologies ロゴ、ftServer、ftServer ロゴ、ftScalable、everRun は、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の商標ないしは登録商標です。その他の文中に引用された社名／製品名／サービス名については、各々の会社の商標ないしは登録商標であり、各所有者が商標権を保持しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>日立の産業用コンピュータと米国ストラタステクノロジーのソフトウェアFT組み合わせソリューション提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201603289279</link>
        <pubDate>Tue, 29 Mar 2016 11:06:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>製造分野向け高可用性産業用コンピュータ。日立の産業用コンピュータ「HF-W7500モデル40」と米国ストラタステクノロジーのソフトウェアFT「Stratus everRun Enterprise」の組み合わせソリューション提供開始</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月29日&lt;br /&gt;


株式会社日立製作所&lt;br /&gt;
株式会社日立産業制御ソリューションズ&lt;br /&gt;
日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


製造分野向けに日立の産業用コンピュータと米国ストラタステクノロジーの&lt;br /&gt;
フォールト・トレラント（耐障害性）ソフトウェアを組み合わせたソリューションを提供開始&lt;br /&gt;
～設備・システムのダウンタイム低減、導入期間・コストを抑制～&lt;br /&gt;


　株式会社日立製作所(執行役社長兼COO：東原 敏昭／以下、日立)および株式会社日立産業制御ソリューションズ(取締役社長:髙山 光雄／以下、日立産業制御)、日本ストラタステクノロジー株式会社(代表取締役社長：三村 俊行／以下、日本ストラタステクノロジー)は、製造分野向けに、日立の産業用コンピュータ「HF-W7500モデル40」と米国Stratus Technologies, Inc.(以下、ストラタステクノロジー)のフォールト・トレラント*1(耐障害性)ソフトウェア「Stratus everRun Enterprise」を組み合わせたソリューションの提供を本日から開始します。&lt;br /&gt;
　 本ソリューションは、「HF-W7500モデル40」に障害が発生した場合においても、「Stratus everRun Enterprise」により、仮想マシンが自動的・継続的な処理を行うことができることから、一般的に普及しているクラスタシステム*2の利用に比べて、設備・システムのダウンタイムを低減できるとともに、導入期間・コストを抑えることができます。&lt;br /&gt;
　今後、本ソリューションを、国内および日系企業が進出する海外の工場・プラントなどの製造分野に向けて、販売・ソリューションパートナーを通して積極的に拡販していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、工場やプラントにおいて、IoT(Internet of Things)を活用したオペレーションのさらなる効率化や故障の予兆検知など、モノづくりやサービスの革新が進められています。こうした中、さまざまな設備機器のデータ収集・蓄積やサーバなどの上位情報システムとの通信を担う産業用コンピュータは、重要な役割を担っています。産業用コンピュータに障害が発生した場合には、設備・システムの稼働停止や設備機器のデータ欠損によるシステム不具合などが発生する恐れがあり、万一の障害発生時にも影響を最小限に抑える高い信頼性が求められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日立と日立産業制御の産業用コンピュータ「HF-W7500モデル40」は、24時間連続運転と10年の長期使用を想定した高い信頼性を有する「HF-Wシリーズ」のハイエンドモデルで、最長12年間の保守サービスを提供するとともに、複数国の安全規格に準拠しており、かつ複数言語ユーザインタフェースに対応しているなどの特長を有し、工場やプラントなど向けに豊富な納入実績があります。一方、ストラタステクノロジーの「Stratus everRun Enterprise」は、既存のアプリケーションの修正や複雑なインストールが不要で、2台1組のシステム上に仮想環境を構成し、データとメモリを常に同期化・冗長化*3を図るソフトウェアで、金融業、製造業、流通業、医療などのICTシステムで世界的に広く普及しています。今回提供を開始する「HF-W7500モデル40」と「Stratus everRun Enterprise」を組み合わせたソリューションは、こうした両製品の特長を生かすことで、重要機器である産業用コンピュータの高い可用性が可能となり、高い信頼性をシンプルに実現できます。&lt;br /&gt;
　なお、ストラタステクノロジーにおいて、「HF-W7500モデル40」と「Stratus everRun Enterprise」を連携させて稼働検証を実施し、「HF-W7500モデル40」は、産業用コンピュータでは初めて「Stratus everRun Enterprise」の検証済モデルとして認定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本ソリューションの特長&lt;br /&gt;
・2台の「HF-W7500モデル40」をLANケーブルで接続し、「Stratus everRun Enterprise」をインストールすることで、一方の「HF-W7500モデル40」に障害が発生した場合においても、自動的に他方のシステム上の仮想マシンが継続的に処理を行うことができることから、アプリケーションに影響を与えることなく、重要機器である産業用コンピュータの高い可用性を実現します。&lt;br /&gt;
・可用性が求められるシステム向けに一般的に普及しているクラスタシステムの利用に比べて、設備・システムのダウンタイムを大幅に低減できるとともに、短期間で導入でき、クラスタシステムに必要な共有ディスク装置が不要なため、導入コストを抑えることができます。&lt;br /&gt;
・物理的に2台の「HF-W7500モデル40」を冗長化して論理的に1台になるため、既存のアプリケーションをそのまま使用でき、かつ仮想マシン上のOS(ゲストOS)やアプリケーションのインストールは1回のみで済むため、シンプルな運用が可能です。&lt;br /&gt;
・「Stratus everRun Enterprise」上には最大24の仮想マシンを構築可能なため、複数の業務システムの統合も容易に実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日立では、産業機器事業のグローバル競争力を強化するとともに、オープンイノベーションを通じて、IoT分野における事業拡大に注力しています。今回販売を開始するフォールト・トレラントシステムはこうした方針に基づき提供するもので、日立および日立産業制御では本製品の拡販を通じて、社会・産業の発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本ストラタステクノロジーは今年創業30周年を迎え、創業当時より無停止型コンピューティング専業のベンダーとして、社会インフラに多大な影響を与えるミッションクリティカルなシステムに連続稼動と「止まらない安心」を提供してきました。ICTシステムの活用による新たなビジネス価値が企業競争力を高める時代となった今、あらゆる企業の戦略的なIT基盤の構築を支援していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 フォールト・トレラント：システムを構成する部品の一部に障害が発生した場合においても、システム全体が機能不全にならずに動作し続けること。&lt;br /&gt;
*2 クラスタシステム：本番系と待機系の2台のコンピュータを切り替える冗長化のことで、外部ディスクにより共用のデータを保持する。&lt;br /&gt;
*3 冗長化：故障に備えて平常時からあらかじめ予備のシステムを配備しておき、システム稼働を維持できるようにすること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本ソリューションの全体イメージ&lt;br /&gt;
本ソリューションの全体イメージはこちらの画像をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp/corporate/press_room/news_release2016/images/everRun-HitachiFA_SolutionImage.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp/corporate/press_room/news_release2016/images/everRun-HitachiFA_SolutionImage.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
　ストラタステクノロジーは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタステクノロジーはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細はウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日立産業制御ソリューションズについて&lt;br /&gt;
　株式会社日立産業制御ソリューションズは､日立グループの産業ソリューション事業を支える主要企業です。産業ソリューション事業、セキュリティ・画像ソリューション事業、組込みエンジニアリング事業、システムエンジニアリング事業およびプリント基板製造事業において、単独の技術では実現が困難な課題に対し、個々の製品や技術を全体最適の視点で組み合わせることで、お客さまの課題を共に見出し、解決する「顧客協創型ソリューション」に取り組んでいます。真価を発揮できるモノづくりの事業においては、パートナー企業と連携し、お客さまの期待に沿える技術・製品・サービスをグローバルに提供していきます。&lt;br /&gt;
詳しくは、日立産業制御のホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.hitachi-ics.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hitachi-ics.co.jp&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社　日立製作所について&lt;br /&gt;
　日立は、優れたチームワークとグローバル市場での豊富な経験によって、社会が直面する課題にイノベーションで応えます。日立は、電力・インフラシステム、情報・通信システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、ヘルスケアなどの社会イノベーション事業に注力しており、2014年度の連結売上高は9兆7,619億円でした。詳しくは、日立のホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.hitachi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hitachi.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連情報&lt;br /&gt;
・「HF-W7500モデル40」に関する日立のWebサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hitachi-ics.co.jp/product/hfw/w/products/7500m40/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hitachi-ics.co.jp/product/hfw/w/products/7500m40/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「Stratus everRun Enterprise」に関する日本ストラタステクノロジーのWebサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp/products/everrun/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp/products/everrun/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■登録商標について&lt;br /&gt;
everRunは、Stratus Technologies Bermuda Ltd.の登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■照会先&lt;br /&gt;
株式会社日立製作所 インダストリアルプロダクツ社 電機システム事業部 電機制御システム本部 &lt;br /&gt;
制御システム部 [担当:安見]&lt;br /&gt;
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地 AKSビル&lt;br /&gt;
電話：03-4554-2620(直通)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社日立産業制御ソリューションズ　営業統括本部 [担当：清水、川口]&lt;br /&gt;
〒110-0006 東京都台東区秋葉原6番1号 秋葉原大栄ビル&lt;br /&gt;
電話：03-3251-7253(直通)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ストラタステクノロジー株式会社　ソフトウェア事業部 [担当：本多]&lt;br /&gt;
〒102-0085　東京都千代田区六番町6 勝永六番町ビル&lt;br /&gt;
電話：03-3234-5562(直通)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>無停止型サーバシステム「ftServer」のLinux対応版新モデルの販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201512036160</link>
        <pubDate>Fri, 04 Dec 2015 09:55:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>最新版無停止型サーバシステム「ftServer」のLinux対応版販売開始。ネットワーク処理での高レスポンスを要求されるオンライン処理や金融アプリケーション、VoIPなどの通信分野において高パフォーマンスを発揮。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年12月4日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、無停止型サーバシステム「ftServer」のLinux対応版新モデルの販売を開始&lt;br /&gt;
～Solarflare製品との組み合わせにより、Linuxベースの高頻度取引のプラットフォームで業界トップクラスの高可用性と超高速の持続的なトランザクション処理が可能に～&lt;br /&gt;


2015年12月4日（東京）発　日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、三村俊行）は本日、最新版無停止型サーバシステム「ftServer(R)」のRed Hat(R) Enterprise Linux(R)対応モデルの販売を開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Red Hat Enterprise Linux Server 7を搭載する新モデルftServer 2800/4800/6800 は、最新のインテル(R) Xeon E5-2600 v3プロセッサを採用し、75%を超えるパフォーマンス向上を達成（※）。通信処理におけるジッタを徹底的に除去しレイテンシを低減することにより、連続可用性と高性能トランザクション処理を実現。ネットワーク処理での高レスポンスを要求されるオンライン処理や金融アプリケーション、VoIPなどの通信分野において高パフォーマンスを発揮します。&lt;br /&gt;
（※）当社旧モデル製品との性能比較&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、高性能アプリケーションネットワークソリューションのリーディングカンパニー、Solarflare社とのパートナーシップにより、クリティカルなLinux ベースのアプリケーションに業界最先端の連続可用性とパフォーマンスを提供します。ナノ秒単位での高速処理が不可欠な金融取引アプリケーションや、リアルタイムの処理が要求されるクレジットカードやデビットカードの承認などでは、ごく僅かのシステムのダウンタイムやレイテンシであっても、金融業界のビジネスに支障を来すリスクが存在します。Solarflare製品とストラタスの最新版高信頼性プラットフォーム製品ftServerおよびftScalableTMストレージアレイを統合する今回の強力なパートナーシップにより、金融取引プラットフォームの無停止運用が実現するとともに、市場トップレベルの高速処理が可能となり、市場におけるリーダーシップを確かなものにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「特別な設定や作り込みを行うことなく高可用性プラットフォームのシンプルな運用を実現するストラタスのftServerとftScalableストレージの組み合わせは、フォールト・トレラント環境を提供する優れたソリューションとして群を抜く高評価を受けています。このソリューションは、トランザクションの実行速度が不十分なことが原因で発生するいかなるダウンタイムも許されない金融業界の企業から大いに注目されています。」と、Solarflare社のCEO、Russell Stern（ラッセル・スターン）氏は語っています。「当社のOpenOnloadアプリケーション・アクセラレーション・ミドルウェアの優れた能力を活用することで、ストラタスはLinux環境における複雑なクラスタリングやエラーの発生しやすいフェイルオーバー機能を必要としないシンプルで堅牢なプラットフォーム上で、飛躍的に低減したレイテンシと高スループット、CPU性能、優れた仮想化機能と連続可用性を実現する唯一のソリューションを提供可能になりました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ftServer Linux対応版新モデル 標準本体パッケージ販売価格&lt;br /&gt;
ftServer 2800　￥1,470,000～&lt;br /&gt;
ftServer 4800　￥3,363,000～&lt;br /&gt;
ftServer 6800　￥5,934,000～&lt;br /&gt;
　※上記価格は税抜き価格です。 &lt;br /&gt;
　※上記価格にはメモリ、ストレージ、スイッチ等の価格および保守料金は含まれておりません。 &lt;br /&gt;
　※構成詳細のご相談につきましては、【お見積もり・お問い合わせ】URL(&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp)&lt;/a&gt;より承っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■高い処理能力と信頼性をもたらすSolarflare製品&lt;br /&gt;
ftServerとSolarflare製品との組み合わせにより、Linux環境において超高速処理が可能となり、CPU利用率の低減によりユーザーサイトおよびアプリケーションのパフォーマンス、管理とセキュリティの向上を実現します。このような機能は高頻度取引などのアプリケーションに不可欠で、クレジットカードやデビットカード、ATM、そして大規模ファイルの転送や処理など、トランザクション処理アプリケーションのスループットを最大限に高めることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスのftServer、SolarflareのFlareon(TM) Ultraデュアルポート10ギガビット Ethernet SFP+サーバアダプタ、そしてOpenOnload(R)のパッケージソリューションによって、標準Ethernetにおいてレイテンシ、ジッタが低減、比類のないメッセージ転送レートと優れた仮想化機能が提供され、エンタープライズデータセンター環境に理想的な優れたパフォーマンスと拡張性がもたらされます。このソリューションでは新しいNIC（ネットワークインタフェースカード）も提供されており、ネットワークI/Oのレイテンシ、帯域幅およびメッセージ転送レートが改善されることで、より高速なトランザクション処理が可能になります。&lt;br /&gt;
Solarflare製品の詳細は、&lt;a href=&quot;http://www.solarflare.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.solarflare.com&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼働させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細は、&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本プレスリリースに関する報道お問い合わせ先：&lt;br /&gt;
日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;
マーケティング部 マーケティングコミュニケーション担当 濱村 （ハマムラ）&lt;br /&gt;
Tel: 03-3234-5562&lt;br /&gt;
Email: &lt;a href=&quot;mailto:ftServer.jpn@stratus.com&quot;&gt;ftServer.jpn@stratus.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201512036160/_prw_PI2im_wdSM9ak6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングの可用性製品で提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201512016100</link>
        <pubDate>Wed, 02 Dec 2015 10:00:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>フォールト・トレラント・セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング・ソリューション「SightLine ACE on Stratus eE」の販売開始</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年12月2日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;
日本サイトラインシステムズ株式会社&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジーと日本サイトラインシステムズ、米国政府機関のセキュリティプログラムCDMによる継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングの可用性製品で提携&lt;br /&gt;
～ 「Stratus everRun Enterprise」と「SightLine EDM」「SightLine ACE」との組合せによる、フォールト・トレラント化したセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングを実現 ～&lt;br /&gt;


2015年12月2日（東京）発　日本ストラタステクノロジー株式会社(本社：東京都千代田区 代表取締役社長：三村 俊行)と日本サイトラインシステムズ株式会社(本社：東京都港区 代表取締役社長：中川 優介)は、ソフトウェア・フォールト・トレラント（FT）製品「Stratus everRun Enterprise」(開発元：米国Stratus Technologies)とエンタープライズ・パフォーマンス・マネジメント製品の最新版「SightLine Enterprise Data Manager (EDM)」「SightLine ACE」(開発元：米国SightLine Systems社)を組み合わせた、フォールト・トレラント・セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング・ソリューション「SightLine ACE on Stratus eE」を2016年1月より販売開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバー攻撃のグローバル化がますます深刻な問題となる今日、米国では、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)がFISMA(連邦情報セキュリティマネジメント法)導入プロジェクトを推進し、その関連文書が策定されてきました。その成果といえるセキュリティ対策の自動化技術を基に、DHS(米国国土安全保障省)によるCDM(継続的な診断と緩和)プログラムが2013年に策定され、連邦政府機関および関係機関が順次導入を進めています。また、これらのベストプラクティスを基に、NISTが米国の民間重要インダストリーセクターに対しても、サイバーセキュリティ対策としてサイバーセキュリティフレームワークの導入を推進しています。今後、米国省庁、政府系関連企業とビジネスを行う日本企業もそれら米国基準に準拠しなければならない可能性があり、また国内の一般企業においてもCDMプログラムで規定する72時間ごとの継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングは企業ブランドを維持、向上する上で非常に大きな価値をもたらします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォールト・トレラント分野で長年の豊富なノウハウと実績を誇る日本ストラタステクノロジーと、セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング技術を持つ日本サイトラインシステムズが共同で、ソフトウェアFT基盤「Stratus everRun Enterprise」と、継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング製品「SightLine EDM」、「SightLine ACE」の組合せによる、継続的なセキュリティ・コンプライアンス・モニタリングの可用性製品の企画開発を行い、グローバルなサイバー攻撃の脅威に耐え得る強固な情報セキュリティ基盤を日本市場に提供してまいります。今後、日本市場において必要なハードウェア機器やソフトウェアに対しても、両社共同での企画により順次対応し提供する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Stratus everRun Enterpriseについて】&lt;br /&gt;
Stratus everRun Enterpriseは2台1組の標準IAサーバでフォールト・トレラント（FT）・システムを実現する、Software Defined Availabilityソリューションのエンタープライズ向けソフトウェアFT製品です。&lt;br /&gt;
既存アプリケーションの修正や複雑なインストールを一切排除し、シンプルな運用管理と幅広い動作環境をサポートするeverRun Enterpriseは、ミッション・クリティカルおよびビジネス・クリティカルなアプリケーションの無停止運用のみにとどまらず、あらゆる規模の企業において加速度的に普及が進んでいる仮想化技術によるサーバ統合やクラウド基盤への適用を促進します。&lt;br /&gt;
everRun Enterpriseはハイパーバイザーと冗長化の機能を実装し、サーバ2台一組で構成されたシステム上で冗長化された仮想マシンを生成します。それぞれの仮想マシン上で稼動するアプリケーションをミラーリングし、常にデータとメモリの同期が実行されています。そのため、万が一ハードウェア・コンポーネントに障害が発生しても、稼動しているアプリケーションは影響を受けることなく処理を継続し、ダウンタイムの発生とデータ損失を回避します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【SightLine ACEによるセキュリティ・コンプライアンス・モニタリング】&lt;br /&gt;
近年のクラウド環境の急速な普及により、アプリケーションの稼動環境もクラウドへの移行が進んでいます。企業はオンプレミスと同様にクラウド環境に対してもセキュリティとコンプライアンスの必要性を認識しています。「SightLine ACE」は、自動化されたリアルタイムの可視化と継続的なセキュリティとコンプライアンスに対してのポリシー施行/実施を実行することにより、これらの課題を解決します。&lt;br /&gt;
セキュリティ・コンプライアンス・モニタリングとリアルタイム・パフォーマンス・モニタリングを統合することにより、既存の認知されている全ての脅威を認識することに加え、未知なる脅威に対しても事前に対策することが可能です。さらに通常とは逸脱した挙動からの潜在的な脅威を予兆検知や根本問題分析の自動化が可能なセキュリティ・レイヤをITシステム・インフラストラクチャ全体に追加することができます。&lt;br /&gt;
「SightLine ACE」は、ハードウェア・アセット・マネジメント(ハードウェア資産管理)、ソフトウェア・アセット・マネジメント(ソフトウェア資産管理)、コンフィグレーション・マネジメント(構成管理)およびバルネラビリティ・マネジメント(脆弱性管理)の4つのマネジメント機能で構成されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● 対応セキュリティ基準&lt;br /&gt;
ISO/IEC 27002:2013&lt;br /&gt;
PCI DSS v3&lt;br /&gt;
HIPAA&lt;br /&gt;
NIST SP800-53&lt;br /&gt;
DISA STIG&lt;br /&gt;
AICPA SSAE 16 SOC 2 Type II&lt;br /&gt;
CIS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【SightLine EDMについて】&lt;br /&gt;
SightLine Enterprise Data Manager (EDM)はWebベースのパフォーマンス・マネジメント(パフォーマンス管理)とキャパシティ・マネジメント(キャパシティ管理)の統合マネジメント製品です。数千以上のシステムから各種OS (UNIX, Linux, Windows, VOS等) 、VMwareなどの仮想環境、AWS等のクラウドサービス、JavaのJVMや、JavaをベースとしたWildfly等のアプリケーション・サーバなどのメトリクスを収集し、分析/管理し、予兆検知、相関分析、根本問題分析、各種チャート表示、レポート作成、アラート・マネジメントを行うことができます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考リンク】&lt;br /&gt;
・Stratus everRun Enterprise&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp/products/everrun/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp/products/everrun/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・SightLine Enterprise Data Manager(EDM)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.sightlinesystems.co.jp/products/prod_edm.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sightlinesystems.co.jp/products/prod_edm.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・SightLine ACE&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.sightlinesystems.co.jp/products/edm/edm_ace.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sightlinesystems.co.jp/products/edm/edm_ace.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・セキュリティ・コンプライアンス・モニタリング&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.sightlinesystems.co.jp/solutions/sec_comp_mon.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sightlinesystems.co.jp/solutions/sec_comp_mon.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・SightLineソリューションDHS CDMに認定&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.sightlinesystems.co.jp/news_and_events/news/2015/110901.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sightlinesystems.co.jp/news_and_events/news/2015/110901.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考価格】&lt;br /&gt;
Stratus everRun Enterprise Single PVM：　ライセンス価格 \900,000 から&lt;br /&gt;
SightLine Enterprise Data Manager(EDM) ：　サブスクリプション価格　￥2,450,000/年 から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【販売開始】&lt;br /&gt;
2016年1月より、両社から販売予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細はウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本サイトラインシステムズ株式会社について&lt;br /&gt;
日本サイトラインシステムズは、日本市場におけるサイトライン製品の販売、テクニカル・サポート提供に加え、市場開発、マーケティング活動を通じて、日本市場における事業拡大を目指しています。&lt;br /&gt;
社名： 日本サイトラインシステムズ株式会社 (SightLine Systems Japan K.K.)&lt;br /&gt;
設立： 2012年6月&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役社長　中川 優介&lt;br /&gt;
本社住所： 〒105-0014 東京都港区芝2-29-10ユニゾ芝二丁目ビル3F&lt;br /&gt;
Tel： 03-5419-3739 / Fax: 03-3455-0445&lt;br /&gt;
事業内容： エンタープライズ・パフォーマンス・データ・マネジメント(パフォーマンス管理)、キャパシティ・マネジメント(キャパシティ管理)製品とセキュリティ・コンプライアンス製品の販売、および、関連サービスの提供&lt;br /&gt;
Web： &lt;a href=&quot;http://www.sightlinesystems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sightlinesystems.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
facebook： &lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/SightLineSystemsJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/SightLineSystemsJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/SightLineSystemsJapan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;Blog: &lt;a href=&quot;http://blog.sightlinesystems.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://blog.sightlinesystems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google+: &lt;a href=&quot;https://www.google.com/+SightlinesystemsCoJpPlus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;a href=&quot;https://www.google.com/+SightlinesystemsCoJpPlus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.google.com/+SightlinesystemsCoJpPlus&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ストラタス、高信頼性プラットフォーム製品「ftServer」および「ftScalable」の新モデルを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201509173687</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2015 10:00:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>特別な設定や作り込みを行うことなく高可用性を実現する無停止型サーバ「ftServer」および高信頼性設計のストレージアレイ「ftScalable G3」最新版発表</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月17日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、高信頼性プラットフォーム製品「ftServer」および「ftScalable」の新モデルを発表&lt;br /&gt;
～　新たなビジネス価値を創造する戦略的IT基盤を支える最新版無停止型システム　～&lt;br /&gt;


2015年9月17日（東京）発　日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、三村俊行）は本日、高信頼性プラットフォーム製品、無停止型サーバシステム「ftServer(R)」および高信頼性ストレージアレイ「ftScalable(TM)」の新モデルの提供を開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な設定や作り込みを行うことなく高可用性を実現する無停止型サーバ「ftServer」の最新版では、Intel(R) Xeon(R)プロセッサ E5v3ファミリーを採用。12コアプロセッサを搭載することにより最大48スレッドまでをサポートし、更なる大規模処理に対応が可能となります。また、ftServerとの高い親和性を持ち、高速処理と拡張性に優れた高信頼性設計の新ストレージアレイ「ftScalable G3」を組み合わせてシステム構築することにより、お客様のITシステムに連続可用性と拡張性、シンプルな運用管理を実現します。&lt;br /&gt;
あらゆる業界において「ビジネスのデジタル化」が加速し、IoT（Internet of Things）やIoS（Internet of Service）をはじめとしたITの活用による新たなビジネス価値が企業競争力を高める時代となった今日、最高の可用性と優れた拡張性、運用性を備えた高信頼性プラットフォームが、エントリーレベルからエンタープライズクラスまで多様なビジネスニーズに合わせたラインナップで、戦略的なIT基盤の無停止運用を強力に支援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ftServer新モデル「ftServer 2800/4800/6800」の主な特長&lt;br /&gt;
・Intel Xeon プロセッサE5v3 ファミリーの採用。&lt;br /&gt;
・12コアプロセッサを搭載することにより、最大48（Hyperthreading機能）の論理コアが利用可能。&lt;br /&gt;
・最大512GBのメモリ搭載が可能。全モデルにDDR4-1866を採用し、処理速度が更に向上。&lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2およびWindows Server(R) 2008 R2に対応し、幅広い環境をサポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストレージアレイ新モデル「ftScalable G3」の主な特長&lt;br /&gt;
・16Gb/s ファイバーチャネルインターフェースによる高速処理。&lt;br /&gt;
・最大6シャーシ、144ドライブが搭載可能。&lt;br /&gt;
・暗号化ディスクを採用し、よりセキュアにデータを保護。&lt;br /&gt;
・自動階層化ストレージの機能により、自律的な負荷分散処理によるパフォーマンスの最適化を実現。&lt;br /&gt;
・SSDリードキャッシュ機能による、読み込み速度の向上。&lt;br /&gt;
・シンプロビジョニング機能により、ビジネスニーズに応じたタイムリーなリソースの確保が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■基本ハードウェア構成・価格&lt;br /&gt;
【ftServer2800/4800/6800】&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：　ftServer 2800システム　【エントリモデル】&lt;br /&gt;
[CPU] インテルXeon E5-2630v3（8コア, 2.4GHz）1ソケット、DMR&lt;br /&gt;
[搭載可能メモリ] 8GB - 64GB&lt;br /&gt;
[I/Oサブシステム] PCI-Express(Gen3 x4) x 4枚(標準)&lt;br /&gt;
[標準搭載I/O] 1Gb/sイーサネットx 4他&lt;br /&gt;
[ディスク構成] SASディスク: 300GB/600GB (15,000RPM) ・ 1.2TB(10,000RPM) または　SSD: 400GB&lt;br /&gt;
[標準本体パッケージ販売価格(*)] ￥1,561,000～&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：　ftServer 4800システム　【ミッドレンジモデル】&lt;br /&gt;
[CPU] インテルXeon E5-2670v3（12コア, 2.3GHz）1ソケット、DMR&lt;br /&gt;
[搭載可能メモリ] 16GB - 256GB&lt;br /&gt;
[I/Oサブシステム] PCI-Express(Gen3 x4) x 4枚(標準)、PCI-Express(Gen3 x8) x 4枚(オプション)&lt;br /&gt;
[標準搭載I/O] 1Gb/sイーサネットx4、10Gb/sイーサネットx4他&lt;br /&gt;
[ディスク構成] SASディスク: 300GB/600GB (15,000RPM) ・ 1.2TB(10,000RPM) または　SSD: 400GB&lt;br /&gt;
[標準本体パッケージ販売価格(*)] ￥3,400,000～&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：　ftServer 6800システム　【ハイエンドモデル】&lt;br /&gt;
[CPU] インテルXeon E5-2670v3（12コア*1CPUにつき, 2.3GHz）2ソケット、DMR&lt;br /&gt;
[搭載可能メモリ] 32GB - 512GB&lt;br /&gt;
[I/Oサブシステム] PCI-Express(Gen3 x4) x 4枚、PCI-Express(Gen3 x8) x 4枚(標準)&lt;br /&gt;
[標準搭載I/O] 1Gb/sイーサネットx4、10Gb/sイーサネットx4他&lt;br /&gt;
[ディスク構成] SASディスク: 300GB/600GB (15,000RPM) ・ 1.2TB(10,000RPM) または　SSD: 400GB&lt;br /&gt;
[標準本体パッケージ販売価格(*)] ￥5,971,000～&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ftScalable G3】&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
[シャーシサイズ/ドライブ数（シャーシあたり）] 2U/24&lt;br /&gt;
[最大接続シャーシ] 6&lt;br /&gt;
[最大搭載ドライブ数] 144&lt;br /&gt;
[最大容量（物理）] 172TB（1.2TB SASディスク使用時）/86TB　（600GB SASディスク使用時）&lt;br /&gt;
[サーバとのインターフェース]16GB ファイバーチャネル、10GB iSCSI SFP　混在可能&lt;br /&gt;
[接続ポート数] 8ポート（1コントローラあたり4ポート）&lt;br /&gt;
[搭載可能ドライブ] 300GB / 600GB（15,000RPM） SASドライブ、600GB（15,000RPM） 暗号化ドライブ、1.2TB（10,000RPM） SASドライブ、400GB SAS SSD&lt;br /&gt;
[対応RAIDレベル] 1, 5, 6, 10&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サポートOS&lt;br /&gt;
Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard, Datacenter Edition&lt;br /&gt;
Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard, Enterprise, Datacenter Edition&lt;br /&gt;
※VMware版、Linux版は今後対応予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪*:標準パッケージ価格に関する留意事項≫&lt;br /&gt;
※上記本体標準パッケージ価格は税抜き価格です。&lt;br /&gt;
※上記価格にはメモリ、ストレージ、スイッチ等の価格および保守料金は含まれておりません。&lt;br /&gt;
※ftScalable G3の販売価格については、別途お問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※ftServer構成詳細のご相談につきましては、URL(&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
【お見積もり・お問い合わせ】より承っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■年間販売目標台数&lt;br /&gt;
目標台数を800台として、セールスパートナーとの協業を強化し、販促活動を&lt;br /&gt;
邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ftServer性能推移について&lt;br /&gt;
添付のプレスリリース原稿（PDFファイル）または&lt;br /&gt;
弊社WEBサイトに掲載のニュース記事をご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp/corporate/press_room/news_release2015/150917.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp/corporate/press_room/news_release2015/150917.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性ソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細は、&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201509173687/_prw_PI2im_gtvPZ0cD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソフトウェアFT製品『everRun』の新バージョン提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201411055286</link>
        <pubDate>Thu, 06 Nov 2014 10:00:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>可用性とBCPソリューションの総合プロバイダである日本ストラタステクノロジーは、ソフトウェアFT製品の新バージョンの提供を開始。HA機能に特化した新製品をキャンペーン価格にて同時販売開始。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月6日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー、ソフトウェアFT製品『everRun』の新バージョン提供開始&lt;br /&gt;
～HA機能に特化した新製品「everRun Express」、キャンペーン価格にて同時リリース～&lt;br /&gt;


2014年11月6日（東京）発－日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、飯田晴祥、以下、ストラタス）は本日、Software Defined Availabilityソリューション「everRun(R) Software（エバーラン ソフトウェア、以下、everRun）」の新バージョンの提供を開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
everRunは2台1組のPCサーバでフォールト トレラント（以下、FT） システムを実現するソフトウェアFT製品です。既存アプリケーションの修正や複雑なインストールを一切排除し、シンプルな運用管理と幅広い動作環境をサポートするeverRunの最新バージョンでは、スナップショット機能を標準搭載し、ディザスタリカバリ機能をオプション製品として新たに提供します。これによりシステムの高信頼化に加え、バックアップから事業継続計画まで同時に実現することが可能になります。また、これまでのFT製品「everRun Enterprise（エバーラン　エンタープライズ）」に加え、ハイ アベイラビリティ（以下、HA）機能に特化したクラスタ+（クラスタ プラス）製品「everRun Express（エバーラン　エキスプレス）」の提供を開始し、お客様の可用性のニーズに合わせて、柔軟なシステム構築をご支援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すべてのお客様に対して、ビジネスの規模や拠点、業種やお使いのアプリケーションを問わず、お客様が必要とする可用性と止まらない安心をお届けすること―これが当社のミッションです」と、ストラタスのチーフ・マーケティング・オフィサー Nigel Dessau（ナイジェル・ダッソー）は述べています。「今回ディザスタリカバリ機能オプションが追加されたことにより、ストラタスが30年以上にわたってご提供し続けている堅牢性に加え、ビジネス継続性が強化されます。動的に可用性のレベルを変更可能なストラタスのSDAソリューションは、クラウド環境やエッジコンピューティングにおける高信頼性の担保に大きな変革をもたらす重要な役割を果たすと確信しています。」ストラタスは可用性とBCPのトータルソリューションベンダーとして、より堅牢、より簡単、より安価に高信頼性システムを実現いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■everRun最新バージョンに加わった主な機能&lt;br /&gt;
・スナップショット機能：&lt;br /&gt;
仮想マシン単位でのオンライン・スナップショットの取得が可能。サードパーティ製品を必要とせず、簡単にシステムのバックアップ対策を実現。複数の保存履歴の中から、特定のポイントを指定して復元（ロールバック）することも可能。&lt;br /&gt;
・ディザスタリカバリ機能　　*オプション：&lt;br /&gt;
スナップショット テクノロジーにより、OS、アプリケーションおよびデータを簡単にリカバリすることが可能。everRunに機能が組み込まれているため、ゲスト内のエージェントが不要。災害によって起こりうる損害リスクを大幅に軽減し、BCP対策を支援。&lt;br /&gt;
・ワンビュー　コンソール：&lt;br /&gt;
複数のeverRunシステムの一元管理を実現。一つの管理画面からすべてのeverRunシステムをモニタリングし、アラートや通知を取得・確認可能。ディザスタリカバリのすべてのソースとターゲットもワンビューコンソールから操作可能で、運用管理工数を大幅に削減。&lt;br /&gt;
・アップグレードツールの強化：&lt;br /&gt;
In place 2-node upgrades機能により、既存の高可用性ソフトウェア製品からのアップグレードをより簡単に短時間で実行することが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品および保守サポート価格（税抜）&lt;br /&gt;
【everRun Enterprise：　FTモード/HAモード】&lt;br /&gt;
FT機能を搭載する無停止型ソリューション。仮想マシンごとに可用性のレベルを選択可能。 &lt;br /&gt;
・ライセンス （1または2ソケットサーバ2台一組）：　￥1,800,000.-&lt;br /&gt;
・サポートサービス ※1 （1年間のサブスクリプションおよびテクニカルサポート）：　￥360,000.-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【everRun Express：　HAモード】&lt;br /&gt;
HA機能に特化したクラスタ+（クラスタ プラス）製品。可用性のレベルを除き、everRun Enterpriseと同じ機能、運用操作を提供。&lt;br /&gt;
・ライセンス （1または2ソケットサーバ2台一組）：　￥900,000.-&lt;br /&gt;
・サポートサービス ※1（1年間のサブスクリプションおよびテクニカルサポート）：　￥180,000.- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1）サポートサービスは、リモート接続による24時間365日の障害監視および障害受付対応を含みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■everRun Express販売開始キャンペーンのご案内&lt;br /&gt;
everRun Expressをキャンペーン価格にて販売いたします。&lt;br /&gt;
・キャンペーン対象期間：　2014年11月6日～2015年3月31日　（注文書受領分）&lt;br /&gt;
・キャンペーン価格（税抜）：　1ライセンス　￥660,000.-&lt;br /&gt;
※2）キャンペーン期間中もサポートサービスは定価での販売となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■システム要件&lt;br /&gt;
【対応ハードウェア】&lt;br /&gt;
Intel(R) Xeon(R) プロセッサ E3, E5, E3V2, E5V2ファミリー搭載サーバ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【対応ゲストOS環境】 &lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows(R) Desktop&lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows Server(R)&lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows(R) Small Business Server&lt;br /&gt;
・RedHat(R) Enterprise Linux(R)&lt;br /&gt;
・SuSE Linux Enterprise Server&lt;br /&gt;
・Cent OS&lt;br /&gt;
・Ubuntu(R) &lt;br /&gt;
※3）システム要件の詳細はeverRun User Guideの「システムリファレンス情報」をご参照下さい。 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://go.stratus.com/everrunJSR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://go.stratus.com/everrunJSR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出荷開始&lt;br /&gt;
2014年11月6日より国内での販売および出荷を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■販売目標&lt;br /&gt;
3年間で20億円の販売を目指し、セールスパートナーとの協業を強化し、販促活動を邁進してまいります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤とした可用性とBCPソリューションの総合プロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細は、www.stratus.co.jpをご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201411055286/_prw_PI1im_neEotHui.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストラタス、OpenStack Foundationに企業スポンサーとして参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201405190666</link>
        <pubDate>Tue, 20 May 2014 10:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>フォールト・トレラント・コンピューティングの専業企業であるストラタステクノロジーが、OpenStack Foundationに企業スポンサーとして参画。OpenStackベースのクラウド基盤にSoftware Defined Availability（SDA:ソフトウェア制御による高可用性）を実現するソリューション群を提供予定。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月20日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、OpenStack Foundationに企業スポンサーとして参画&lt;br /&gt;
～OpenStackクラウド・オペレーティングシステム向けのSoftware Defined Availabilityソリューションを提供～&lt;br /&gt;


2014年5月20日（東京）発－　日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、飯田晴祥）は本日、ストラタステクノロジー（本社：米国マサチューセッツ州メイナード、社長兼最高経営責任者：David C. Laurello（デイビッド・C・ロレーロ）、以下ストラタス）が、OpenStack(R)&amp;nbsp;&amp;nbsp;FoundationのCorporate Sponsor（企業スポンサー）になったことをお知らせします。また同時に、OpenStackベースのクラウド基盤においてSoftware Defined Availability（SDA:ソフトウェア制御による高可用性）を実現するソリューション群を提供予定であることも発表いたします。このストラタスのソリューションによって、高い可用性を必要とするアプリケーションをクラウドに移行、展開することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国ではOpenStackは既に多くの企業や組織のクラウド基盤として採用されており、日本においても加速的に普及が始まっています。また、企業や組織のアプリケーションのクラウド上への移行、展開が本格的に進む中、クラウド基盤の可用性に対する高い要求に応えることのできるソリューションが求められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可用性に関するストラタスの優れた専門知識と実績を、クラウド環境において最大限に活かすことのできるこの新しいソフトウェア・ソリューション群により、企業や組織のお客様が懸念するクラウド環境のリスクを低減すると同時に、クラウド・コンピューティングのさまざまなメリットを包括的に提供していく予定です。」と、ストラタスのチーフ・マーケティング・オフィサーであるNigel Dessau（ナイジェル・ダッソー）は述べています。「クラウド・インフラストラクチャそのものの可用性を実現することにより、クラウド環境のサービスレベルが飛躍的に向上し、これまでレガシー・アプリケーションのクラウドへの移行を阻んでいた可用性やコストに関する障壁が取り除かれることになります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスのクラウド・ソリューション群は、Availability Engine（可用性エンジン）、Orchestrator（オーケストレータ）、そしてPortal and Service Catalog（ポータルとサービス・カタログ）の3つの主要なコンポーネントで構成されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Availability Engineは、ソフトウェア・フォールト・トレランスの中核部分であり、仮想マシン（VM）を二重化することによりインフラストラクチャ・レベルでメインフレームと同等の高信頼性を実現し、OpenStackベースのクラウド基盤を保護します。内蔵された可用性保護機能はコントロール・プレーンとアプリケーションまでカバーしており、クラウド環境おいて真のフォールト・トレラントな環境をKVM上で提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Orchestratorは、OpenStackのオーケストレーションエンジン（コードネーム：Heat）の機能を拡張し、プロビジョニング・プロセスを自動的に実行します。Orchestratorのスマートタグ・システムにより可用性要件、必要なリソース、パフォーマンス特性、コンプライアンス要件など、アプリケーションの特性が記述可能となります。このアプリケーション固有の特性に基づいて、Orchestratorは物理およびソフトウェア基盤の最適な場所にワークロードを自動的に展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Portal and Service CatalogはOpenStack Dashboardに代わり、アプリケーションのプロビジョニングを効率化します。またテンプレートに基づくワークロードのプロファイルを用いたアプリケーションの自動展開を可能にします。内蔵されたこのダッシュボードを利用して、システム管理者はシステム全体のアプリケーションの稼動状態の概要を確認することができます。また、IT担当者がリソースをその特性に基づいてタグ付けしたり、サービスカタログを作成することが可能となります。これによりアプリケーションのオーナーやビジネスユーザは、事前に構成済のテンプレートのライブラリを利用して、新しいアプリケーションの迅速な展開が可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスのクラウド・ソリューションでは、お客様がアプリケーション毎に可用性の設定レベルを選択することができます。これにより、単一のクラウド基盤で実行する複数のアプリケーションに対して、ニーズに応じたさまざまなレベルの可用性を持たせることが可能になります。さらに、SDAではアプリケーションの可用性レベルを稼動中に変更できるため、特定の時期や時点で異なるレベルの可用性が要求されるアプリケーションに対応することも可能です。このようなアプリケーションとしては、休暇シーズンに稼動率がピークを迎えるe-コマース・アプリケーションや、会計年度末の金融システムなどが挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的なクラウド基盤には、可用性保護機能が組み込まれていません。このため、アプリケーションそのものに可用性保護機能を組み込む必要があり、レガシー・アプリケーションのクラウドへの移行の際にリファクタリングやプログラム変更が必要となるため、その移行を阻む要因となっています。ストラタスのAvailability Engineは、アプリケーションの下位層にあるクラウド基盤に可用性を組み込むため、お客様はレガシーなWindowsやLinuxアプリケーションに変更を加えることなくクラウド環境に移行させることが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストラタスのクラウド・ソリューションは、オープンソースのOpenStackクラウド・オペレーティングシステムと共に展開することが可能です。このソリューションは、OpenStack Compute（Nova）、Networking（Neutron）、Storage（SwiftおよびCinder）、Orchestration（Heat）、Identity（Keystone）などのOpenStackサービス用の標準API群と連携して稼動します。Availability Engineは、オープンソースのKVMハイパーバイザにストラタス独自のフォールトトレラント機能を拡張したバージョンとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤としたソリューションを提供するリーディングプロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、お客様の重要なビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細は、&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>日本ストラタステクノロジー、新ソフトウェアFT製品　everRun Enterprise提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201403118950</link>
        <pubDate>Wed, 12 Mar 2014 10:00:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>フォールト・トレラント・コンピューティングの専業企業である日本ストラタステクノロジーは、新ソフトウェアFT製品「everRun Enterprise」の提供を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月12日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー、新ソフトウェアFT製品　everRun Enterprise提供開始&lt;br /&gt;
～幅広い環境に柔軟に対応し、無停止運用とシングルシステム同様の使いやすさを同時に実現～&lt;br /&gt;


2014年3月12日（東京）発－　日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、飯田晴祥、以下ストラタス）は本日、次世代ソフトウェア ソリューション「everRun(R) Enterprise（エバーラン エンタープライズ）」の提供を開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
everRun Enterpriseは2台1組の標準IAサーバでフォールト トレラント（以下、FT） システムを実現する、Software Defined Availabilityソリューションのエンタープライズ向けソフトウェアFT製品です。既存の高可用性ソフトウェア製品「Avance(R) Software」の簡易性と「everRun(R) MX」の堅牢性と柔軟性を融合し、より堅牢な高信頼性システムを簡単、柔軟に構築することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既存アプリケーションの修正や複雑なインストールを一切排除し、シンプルな運用管理と幅広い動作環境をサポートするeverRun Enterpriseは、ミッション クリティカルおよびビジネス クリティカルなアプリケーションの無停止運用のみにとどまらず、あらゆる規模の企業において加速度的に普及が進んでいる仮想化技術によるサーバ統合やクラウド基盤への適用を促進します。今後リリース予定のストラタスのクラウド製品においても、このeverRun Enterpriseの技術をクラウド インフラストラクチャに採用し、ソフトウェア制御による高可用性を実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■everRun Enterpriseの主な機能&lt;br /&gt;
・アベイラビリティエンジン：&lt;br /&gt;
everRun Enterpriseは標準IAサーバ2台一組で構成され、それぞれの仮想マシン上で稼動するアプリケーションをミラーリングし、常にデータとメモリの同期が実行されています。そのため、万が一ハードウェアコンポーネントに障害が発生しても、稼動しているアプリケーションは影響を受けることなく処理を継続し、ダウンタイムの発生とデータ損失を回避します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・システム監視およびアラートサービス　（※1）：&lt;br /&gt;
ストラタスのサポートセンターによる遠隔監視サービスがお客様のシステムを常にモニタリングし、障害発生時の通知を自動送信します。お客様のシステムの連続稼動を24時間365日支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・SplitSite　*オプション機能　（※2）：&lt;br /&gt;
地理的に離れたサイト間（※3）でアプリケーションの連続可用性を担保し、データ損失を回避。クォーラム サービスが、サイト間の接続が切断した際に発生する「スプリット ブレイン」現象 (各サイトで異なるアプリケーションまたはデータ処理の発生や競合)を防止します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Disaster Recovery　*オプション機能　（※2）：&lt;br /&gt;
WAN接続されたサイト間の非同期レプリケーション機能を利用し、ディザスタリカバリ対策を支援します。スナップショット テクノロジーにより、OS、アプリケーションおよびデータをすばやくリカバリし、ゲスト内のエージェントを必要としません。Disaster Recoveryのすべてのソースとターゲットは、ストラタス ワン ビュー コンソールから簡単に一元管理が可能で、災害によって起こりうる損害リスクを大幅に軽減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Application Monitoring　*オプション機能　（※2）：&lt;br /&gt;
everRun Enterpriseが搭載するIT環境の可視化および自動診断機能により、システムの簡素化、高速処理、そしてパフォーマンスの最適化を実現。迅速な診断とボトルネックの解消によりダウンタイムの防止だけでなく、ITサポートとインフラストラクチャの運用・管理コストを削減し、生産性の向上を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：　インターネット回線によるリモート接続が必要&lt;br /&gt;
※2：　オプション機能は2014年第二四半期以降、順次提供開始予定&lt;br /&gt;
※3：　3マイル（約5km）以内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■対応ハードウェア&lt;br /&gt;
Intel(R) Xeon(R) プロセッサ E3, E5, E3V2, E5V2ファミリー搭載サーバ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*対応ハードウェアの詳細情報はeverRun Enterprise User Guideの「&lt;a href=&quot;http://everrundoc.stratus.com/7.0.0.0/en-us/Default.htm#Help/P01_Users/C02_GetStart/S01_Plan/O_SysReqsOver.htm#System&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;System Requirements Overview-Supported Servers&lt;/a&gt;」をご参照下さい。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■対象OS&lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows(R) Desktop 7, 8, 8.1&lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 (32/64ビット版)&lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2, 2012, 2012 R2 (64ビット版)&lt;br /&gt;
・Microsoft(R) Windows(R) Small Business Server 2011 (64ビット版)&lt;br /&gt;
・RedHat(R) Enterprise Linux(R) 6.4 (64ビット版)&lt;br /&gt;
・Cent OS 6.4 (64ビット版)&lt;br /&gt;
・Ubuntu(R) 　最新および1世代前のバージョン（64ビット版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*対応OSの詳細情報はeverRun Enterprise User Guideの「&lt;a href=&quot;http://everrundoc.stratus.com/7.0.0.0/en-us/Default.htm#Help/P02_Support/C03_SysRef/S01_CompGuestOS/R_CompGuestOS.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Compatible Guest Operating Systems&lt;/a&gt;」をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品および保守サポート価格（税抜）&lt;br /&gt;
【everRun Enterpriseライセンス】&lt;br /&gt;
1または2ソケットサーバ2台一組1ライセンス：￥1,800,000.-　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【everRun Enterpriseサポートサービス】&lt;br /&gt;
1年間のサブスクリプションおよびテクニカルサポート：￥360,000.-&lt;br /&gt;
（リモート接続による24時間365日の障害監視および障害受付対応を含む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【既存の高可用性ソフトウェア製品からのライセンス・アップグレード】&lt;br /&gt;
・Avance Softwareからのアップグレード：￥750,000.-&lt;br /&gt;
・everRun MX Expressからのアップグレード：￥1,272,000.-&lt;br /&gt;
・everRun MX Enterprise Single PVMからのアップグレード：￥1,184,000.-&lt;br /&gt;
・everRun MX Enterprise Unlimitedからのアップグレード：無償&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各製品からのアップグレードには、対象製品ライセンスのサポートサービス契約が必要です。&lt;br /&gt;
 また、別途everRun Enterpriseの新規サポートサービスご加入が必要です。&lt;br /&gt;
 既存製品のサポートサービス契約からの切り替えについては別途お問合せ下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■仮想マシンについての留意事項&lt;br /&gt;
everRun EnterpriseライセンスはFTモードおよびHAモードが選択可能。各モードによって仮想マシンの稼動可能数が異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【仮想マシンの稼動可能数　（検証値）】&lt;br /&gt;
・FTモードでのPVM（Protected Virtual Machine）最大実行可能数：4&lt;br /&gt;
・FTモードおよびHAモード組み合わせによる合計のPVM最大実行可能数：24&lt;br /&gt;
・FTモードおよびHAモード組み合わせによる合計の仮想NIC数：　20&lt;br /&gt;
*HAモードは2014年第二四半期以降、対応予定。HAモードでは、一部特定の障害発生時に仮想マシンの再稼動を伴います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出荷開始&lt;br /&gt;
2014年3月12日より国内での販売および出荷を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■販売目標&lt;br /&gt;
3年間で20億円の販売を目指し、セールスパートナーとの協業を強化し、販促活動を邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、このたびのeverRun Enterpriseの提供開始に際し、日本ヒューレット・パッカード株式会社様よりご賛同文を頂戴しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ヒューレット・パッカード株式会社&lt;br /&gt;
HPサーバー製品統括本部　統括本部長　橘　一徳様&lt;br /&gt;
日本ヒューレット・パッカード株式会社は、ストラタスの次世代ソフトウェアFT製品everRun Enterpriseの発表を歓迎します。弊社では従来の高可用性ソフトウェア製品Avance SoftwareとHP ProLiantサーバーを中規模のサーバー高信頼性ソリューションとして推奨しており、今回のeverRun Enterpriseにより、更に高い堅牢性を担保するソリューションの提供が可能になると期待しております。今後も費用対効果の高い“自働サーバー”HP ProLiantシリーズとストラタスeverRun Enterpriseの組み合わせソリューションにより、お客様の高信頼性に対するニーズやシステム運用に関わる課題解決、業務効率化を支援して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤としたソリューションを提供するリーディングプロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、ミッションクリティカルなビジネスシステム性能を連続稼動させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細は、www.stratus.co.jpをご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ストラタス、Intel Xeon プロセッサE5v2搭載　ftServer新モデルを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201401227691</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2014 10:00:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>フォールト・トレラント・コンピューティングの専業企業である日本ストラタステクノロジーは、Intel Xeon プロセッサE5v2搭載/Windows Server 2012対応版の無停止型サーバ「ftServer」の新モデルの提供を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年1月23日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、Intel Xeon プロセッサE5v2搭載　ftServer新モデルを発表&lt;br /&gt;
～Windows Server 2012対応版。仮想化基盤の無停止型運用に最高のパフォーマンスを提供～&lt;br /&gt;


2014年1月23日（東京）発　日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長、飯田晴祥、以下ストラタス）は本日、Intel(R)「IvyBrigde」アーキテクチャ採用のIntel(R) Xeon(R)プロセッサE5v2ファミリーを搭載した無停止型サーバシステムの新モデルの提供を開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別な設定や作り込みを行うことなく高可用性を実現する無停止型サーバ「ftServer(R)」の最新版では、Intel Xeonプロセッサ E5v2ファミリーを採用。10コアプロセッサを搭載することにより最大40スレッドまでをサポートし、大規模処理に対応が可能となります。また、多くの仮想化プラットフォームで採用されているMicrosoft(R) Windows Server(R) 2012に対応し、高パフォーマンスかつコスト効率の高いITインフラストラクチャの構築が可能です。基幹システムのクラウド移行や仮想化環境の利用が加速する中、強化された高速処理とエントリーレベルからエンタープライズクラスまで多様なビジネスニーズに合わせたラインナップで、お客様のミッションクリティカルなシステム基盤の無停止運用を柔軟かつ強力に支援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ftServer新モデルに加わった機能&lt;br /&gt;
・Intel Xeon プロセッサE5v2 ファミリーの採用。&lt;br /&gt;
・10コアプロセッサを搭載することにより、最大40（Hyperthreading機能）の論理コアが利用可能。&lt;br /&gt;
・最大512GBのメモリー搭載が可能。全モデルにDDR3-1600を採用し、処理速度が更に向上。&lt;br /&gt;
・ftServer4710にハイエンドモデルと同じCPU　1ソケット（物理2）を採用し、ミッドレンジモデルの処理能力を強化。&lt;br /&gt;
・Microsoft Windows Server 2012およびWindows Server 2008 R2に対応し、幅広い環境をサポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■基本ハードウェア構成&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：　ftServer 2710システム　【エントリモデル】&lt;br /&gt;
[CPU] インテルXeon E5-2620v2（6コア, 2.1GHz）1ソケット、DMR&lt;br /&gt;
[搭載可能メモリ] 8GB - 64GB&lt;br /&gt;
[I/Oサブシステム] PCI-Express(Gen2 x4) x 4枚(標準)&lt;br /&gt;
[標準搭載I/O] 1Gb/sイーサネットx 4他&lt;br /&gt;
[ディスク構成] SASディスク: 146GB/300GB (15,000RPM)・1TB(7,200RPM)またはSSD: 200GB&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：　ftServer 4710システム　【ミッドレンジモデル】&lt;br /&gt;
[CPU] インテルXeon E5-2670v2（10コア, 2.5GHz）1ソケット、DMR&lt;br /&gt;
[搭載可能メモリ] 8GB - 256GB&lt;br /&gt;
[I/Oサブシステム] PCI-Express(Gen2 x4) x 4枚(標準)、PCI-Express(Gen2 x8) x 4枚(オプション)&lt;br /&gt;
[標準搭載I/O] 1Gb/sイーサネットx4、オプション： 10Gb/s x4他&lt;br /&gt;
[ディスク構成] SASディスク: 146GB/300GB (15,000RPM)・1TB(7,200RPM)またはSSD: 200GB&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：　ftServer 6410システム　【ハイエンドモデル】&lt;br /&gt;
[CPU] インテルXeon E5-2670v2（10コア*1CPUにつき, 2.5GHz）2ソケット、DMR&lt;br /&gt;
[搭載可能メモリ] 16GB - 512GB&lt;br /&gt;
[I/Oサブシステム] PCI-Express(Gen2 x4) x 4枚、PCI-Express(Gen2 x8) x 4枚(標準)&lt;br /&gt;
[標準搭載I/O] 1Gb/sイーサネットx4、10Gb/sイーサネットx4他&lt;br /&gt;
[ディスク構成] SASディスク: 146GB/300GB (15,000RPM)・1TB(7,200RPM) またはSSD: 200GB&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■対象製品　標準パッケージ販売価格&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：ftServer 2710システム　【エントリモデル】&lt;br /&gt;
対応OS：Windows Server 2012 Standard Edition / ￥1,197,000～&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：ftServer 4710システム　【ミッドレンジモデル】&lt;br /&gt;
対応OS：Windows Server 2012 Standard Edition / ￥3,162,000～&lt;br /&gt;
対応OS：Windows Server 2012 Datacenter Edition / ￥3,822,000～&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◎対象機種名：ftServer 6410システム　【ハイエンドモデル】&lt;br /&gt;
対応OS：Windows Server 2012 Standard Edition / ￥5,634,000～&lt;br /&gt;
対応OS：Windows Server 2012 Datacenter Edition / ￥6,355,000～&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
≪標準パッケージに関する留意事項≫&lt;br /&gt;
※上記本体標準パッケージ価格は税抜き価格です。&lt;br /&gt;
※上記価格にはメモリ、ストレージ、スイッチ等の価格および保守料金は含まれておりません。&lt;br /&gt;
※Windows Server 2008 R2対応製品の価格についてはお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※構成詳細のご相談につきましては、弊社WEBサイト（www.stratus.co.jp）&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;【お見積もり・お問い合わせ】&lt;/a&gt;より承っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■年間販売目標台数&lt;br /&gt;
目標台数を800台として、セールスパートナーとの協業を強化し、販促活動を邁進してまいります。&lt;br /&gt;
■対応OSについての留意事項&lt;br /&gt;
VMware版は今後対応予定です。&lt;br /&gt;
■ftServer性能推移について&lt;br /&gt;
弊社WEBサイトに掲載の&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp/corporate/press_room/news_release2014/140123.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ニュース記事&lt;/a&gt;をご確認下さい。&lt;br /&gt;
www.stratus.co.jp/corporate/press_room/news_release2014/140123.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、このたびのftServer新モデルの発表に際して、日本マイクロソフト株式会社様よりご賛同文を頂戴しております。&lt;br /&gt;
日本マイクロソフト株式会社&lt;br /&gt;
サーバープラットフォームビジネス本部　Windows Server製品部　マネージャー&lt;br /&gt;
藤本浩司様&lt;br /&gt;
日本マイクロソフトは、この度のftServer新モデルの提供開始を歓迎いたします。多くのお客様にご採用いただいている弊社Windows Server 2012とストラタステクノロジーのフォールト・トレラント技術により、クラウドコンピューティングやサーバー仮想化における無停止運用の実現および、2015年7月のWindows Server 2003のサポート終了に伴う基幹システムの移行など、お客様が求めるシンプルなミッションクリティカル・ソリューションの要求にお応えできるものと確信しております。日本マイクロソフトは今後もストラタステクノロジーと連携し、お客様のビジネス価値を最大に高めるソリューションを提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ストラタステクノロジーについて&lt;br /&gt;
ストラタスは、今日の「always-on world」環境において、止まらないアプリケーションの実現のための、インフラストラクチャを基盤としたソリューションを提供するリーディングプロバイダです。ストラタスはアプリケーションの書き換えなしでエンタープライズサーバからクラウド環境に「always-onインフラストラクチャ」の迅速な移行、展開を可能にします。当社の柔軟性のあるソリューションであるソフトウェア、プラットフォーム、およびサービスは、システム停止を極限まで回避し、ミッションクリティカルなビジネスシステム性能を連続稼働させることを保証します。&lt;br /&gt;
詳細は、www.stratus.co.jpをご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ストラタステクノロジー　クラウドビジネスに本格参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201311126226</link>
        <pubDate>Tue, 12 Nov 2013 19:57:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>日本ストラタステクノロジー株式会社は、同社の実績豊富な高信頼性技術を活用し、OpenStackベースのクラウド基盤に高信頼性を提供するソフトウェアソリューション展開とその戦略的協業の枠組みの構築を推進するとともに、当ソリューションのベータプログラムを開始することを発表します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月12日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタステクノロジー　クラウドビジネスに本格参入&lt;br /&gt;
～OpenStack対応高信頼性ソリューションを日本市場に展開開始～&lt;br /&gt;


2013年11月12日 （東京発）－日本ストラタステクノロジー株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長 飯田 晴祥、以下ストラタス）は、同社の実績豊富な高信頼性技術を活用し、OpenStackベースのクラウド基盤に高信頼性を提供するソフトウェアソリューション展開とその戦略的協業の枠組み（エコシステム）の構築を推進するとともに、当ソリューションのベータプログラムを開始することを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［クラウド分野での高信頼性ニーズ］&lt;br /&gt;
クラウド基盤の利用目的が開発・テスト・試行から本格的なビジネス・アプリケーションへとシフトする中、クラウド基盤上での高可用性ニーズが高まっています。具体的にはクラウド基盤の可用性を高めた上で、その上で稼働している高可用性への考慮がなされていないアプリケーションの可用性を高めたい、既存クラスタ・システム等の上で稼働している基幹系アプリケーションを移行リスクとコストを最小化しながらクラウド基盤上に移したいといったニーズがあります。このような要望に応えるためクラウド基盤の制御システム（コントロール・プレーン）とその上で稼働する仮想マシン（ワークロード）との両方で透過的な（ユーザがその存在を意識する必要がない形）高可用性を実現する必要があります。また、クラウド上では必要に応じて性能や機能を上げ下げし、コストを最適化する伸縮性も求められることから、可用性についても時々のニーズに応じてレベルが変更できることが望まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［当ソリューションの特徴と意義］&lt;br /&gt;
当ソリューションは、OSS (Open Source Software)のクラウド基盤として広く支持されているOpenStackに当社の高信頼技術をソフトウェアとして組み込み、OpenStackのコントロール・プレーン、ワークロード双方に高可用性を付与できます。ワークロードについては仮想マシン毎にノンクリティカル、ビジネスクリティカル、ミッションクリティカルといった可用性のレベルをユーザが選択、変更が可能です。仮想マシン上のOS、アプリケーション等のソフトウェアは当ソリューションの上で稼働させることで自動的に高可用性が付与されます。当社ではこれらの特徴をSDA(Software Defined Availability)と呼び、その意義を訴求してまいります。クラウド環境への移行に際し、コスト削減、ベンダロックイン回避ためにOSSを活用したいという要望が強まる一方で、その信頼性に対する不安の声もあります。これはLinuxを始めとするOSSの普及期によく見られる状況でありOpenStackの現状も同様です。一旦このような不安が解消すると急速に普及が進むのもOSSの特徴であり、SDAはそのような流れを加速することに貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［エコシステムの構築強化］&lt;br /&gt;
ミッションクリティカルなものを含む既存・新規のビジネス・アプリケーションをクラウド基盤へ移行・稼働させる際に高可用性の実現は避けて通ることのできない課題であり、SDAはその解となります。一方その移行過程でユーザのビジネス・アプリケーションはプライベート、パブリック双方のクラウド基盤に分散し、相互接続させるか社内のネットワーク、支店・店舗のクライアント端末とのセキュアな接続を可能にするかというニーズや、SDAを組み込んだOpenStackベースのクラウド環境をパブリック・クラウドで提供する方法または、プライベート・クラウドとして柔軟な構築・支援を行うSIサービスを提供するための枠組の実現といった課題もあります。これらの課題に対応しビジネス・アプリケーションをクラウド基盤へ移行・稼働させる際のニーズに包括的に応えるには、ベンダ、ITサービス企業等によるエコシステムの構築が不可欠であると当社は考えます。上記のセキュア接続のニーズへの最適解が、SDN※1 (Software Defined Networking)技術であることから、その分野のリーディングカンパニーである株式会社ACCESSと協業し、ビジネスアプリ志向型クラウド・ソリューションを提供していくとともに国内ITサービス企業との協業を進め、ベンダロックインを排したエコシステムの構築を進めます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ストラタス、Intel Xeon E5-2600対応 Stratus Avanceソフトウェア 3.0販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201207255917</link>
        <pubDate>Thu, 26 Jul 2012 11:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ストラタステクノロジー</dc:creator>
        <description>日本ストラタステクノロジーは、Intel Xeon E5-2600 series (Sandy Bridge-EP)  8コア搭載モデルに対応した「Stratus Avanceソフトウェア 3.0」の販売を開始した。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年7月26日&lt;br /&gt;


日本ストラタステクノロジー株式会社&lt;br /&gt;


ストラタス、無停止型仮想化ソフトウェア新ヴァージョン&lt;br /&gt;
Stratus Avance 3.0販売開始&lt;br /&gt;
～　最大24仮想マシンの無停止運用をIntel Xeon E5-2600 &lt;br /&gt;
搭載サーバにまで拡張　～&lt;br /&gt;


2012年7月18日（東京）発　日本ストラタステクノロジー株式会社（本社：東京都&lt;br /&gt;
千代田区、代表取締役社長、飯田晴祥、以下ストラタス）は、本日、Intel(R) Xeon(R) &lt;br /&gt;
Processor E5-2600 series （Sandy Bridge-EP）対応版無停止型仮想化ソフトウェア&lt;br /&gt;
「Stratus（R）Avance(TM) ソフトウェア 3.0」（以下、「Stratus Avance 3.0」）&lt;br /&gt;
の販売開始を発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標準IAサーバ上で稼動するアプリケーションを処理の中断やデータ喪失の脅威から&lt;br /&gt;
守る無停止型仮想化プラットフォームStratus Avanceソフトウェアの新ヴァージョン&lt;br /&gt;
「Stratus Avance 3.0」は、サポート対象ハードウェアの範囲をXeon E5-2600 &lt;br /&gt;
series 搭載サーバにまで拡張しました。&lt;br /&gt;
これにより、Dell社、HP社、IBM社、Intel社製の同プロセッサ8コア搭載モデルの&lt;br /&gt;
IAサーバ製品2台と「Stratus Avance 3.0」とを組み合わせて、より高いパフォーマ&lt;br /&gt;
ンスの無停止型仮想化環境を構築することが可能になりました。&lt;br /&gt;
「Stratus Avance 3.0」では最大24の仮想マシンを稼動させることができ、Stratus &lt;br /&gt;
Avanceソフトウェア管理コンソールからのリソース割り当て機能の強化や新たな&lt;br /&gt;
SnapShot機能の追加等により、仮想化環境を無停止で運用するための、より柔軟で&lt;br /&gt;
拡張性に優れたプラットフォームを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Stratus Avance 3.0の特長&lt;br /&gt;
　Stratus Avance 3.0では、下記の機能が新たに追加・拡充されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1.　Xeon E5-2600 series (Sandy Bridge-EP)&amp;nbsp;&amp;nbsp;8コア搭載モデルに対応より高い&lt;br /&gt;
　　　パフォーマンスの無停止型仮想化環境を構築することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2.　SnapShot機能追加&lt;br /&gt;
　　　高速SnapShot機能が追加され、仮想マシンのサイズに関わらず数分で&lt;br /&gt;
　　　SnapShotを取得することが可能となりました。これにより仮想マシンのバッ&lt;br /&gt;
　　　クアップ取得時の仮想マシンの計画停止時間が大幅に短縮されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3.　Avance用メモリおよびvCPUリソースの割り付け変更機能追加&lt;br /&gt;
　　　Avanceシステムが使用する物理メモリのサイズ、および、物理vCPUの数を、&lt;br /&gt;
　　　Avance管理コンソール画面より簡単な操作で変更可能となりました。&lt;br /&gt;
　　　この機能により、複数の仮想マシンや高負荷な仮想マシンが稼動する環境に&lt;br /&gt;
　　　おいて、よりシンプルにリソースの割付けが行えるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Stratus Avance 3.0で新たにサポートするプラットフォーム&lt;br /&gt;
　（対応ハードウェア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・　Dell社製：PowerEdge R720XD / R720 / R620 / T620&lt;br /&gt;
　・　HP社製：ProLiant DL380p Gen8 / DL360p Gen8 / ML350p Gen8&lt;br /&gt;
　・　IBM社製：System x3650 M4 / x3550 M4 / x3500 M4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【提供開始日】&lt;br /&gt;
　Stratus Avance 3.0の提供開始は7月最終週を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品価格&lt;br /&gt;
1システム（サーバ2台）に1ライセンス：&lt;br /&gt;
1ライセンスあたりの標準価格は、1,266,000円（税抜）。標準価格に1年間&lt;br /&gt;
の保守サポート費を含めてご提供いたします。&lt;br /&gt;
日本国内においては、Stratus Avanceソフトウェア販売パートナー様よりご購&lt;br /&gt;
入頂けます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Stratus Avanceソフトウェア販売パートナー様情報：&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.stratus-avance.jp/partner/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus-avance.jp/partner/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、このたびの発表にあたり、Stratus Avanceソフトウェアのビジネス&lt;br /&gt;
パートナー様よりご賛同文を頂戴しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本アイ・ビー・エム株式会社&lt;br /&gt;
理事 システム製品事業　システムｘ事業部長　小林泰子　様&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日本IBMは、日本ストラタステクノロジー社の「Stratus Avance ソフトウェア 3.0」&lt;br /&gt;
の発表を歓迎します。&lt;br /&gt;
事業継続計画の見直しが求められる中、Stratus Avance ソフトウェア3.0と&lt;br /&gt;
IBM System xにより、お客様のITインフラの可用性向上を支援します。&lt;br /&gt;
今後、System xの推奨構成である「IBM 太鼓判構成」とStratus Avanceとの連携、&lt;br /&gt;
およびStratus Avance上で稼働させる各種業務アプリケーションとの連携を強化し、&lt;br /&gt;
信頼性の高いIT環境を提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ヒューレット・パッカード株式会社&lt;br /&gt;
執行役員 エンタープライズインフラストラクチャー事業統括&lt;br /&gt;
インダストリスタンダードサーバー事業本部 事業本部長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;林 良介　様 &lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日本ヒューレット・パッカードは、最新のHP ProLiant サーバ Generation 8 対応&lt;br /&gt;
のStratus&amp;nbsp;&amp;nbsp;Avance 3.0の販売開始を心から歓迎いたします。&lt;br /&gt;
HP ProLiant サーバ Generation 8は、管理者に替わって自ら働く「自働サーバ」&lt;br /&gt;
のコンセプトの元で開発され、お客様の管理工数・時間の削減をすると共に、システ&lt;br /&gt;
ムダウンタイムを削減する新しいテクノロジーを標準搭載しております。&lt;br /&gt;
今回のStratus Avance 3.0との組み合わせにより、x86サーバ環境におけるサービ&lt;br /&gt;
ス停止時間を極小化したいというお客様ニーズに対して、安定した、可用性の高い&lt;br /&gt;
x86プラットフォームをご提供できるものと確信しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【Stratus Avanceソフトウェアについて】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2台の標準IAサーバにStratus Avanceソフトウェアをインストールするだけで仮想&lt;br /&gt;
化機能を標準装備した無停止型プラットフォームが完成します。&lt;br /&gt;
Stratus Avanceソフトウェアに内蔵された予兆検知機能が、稼動するサーバの異常&lt;br /&gt;
や障害の予兆自動的に検知し、適切な処理を行ない、発生した事象は運用管理者に&lt;br /&gt;
自動的に報告されます。一組2台のIAサーバ間でシステム・リソースを完全に共有&lt;br /&gt;
することにより、特定のコンポーネントに重大な障害が発生した場合にも、他のコン&lt;br /&gt;
ポーネントに影響を与えることなく故障部分のみが切り離され、アプリケーション&lt;br /&gt;
は中断することなく稼動し続けます。運用は極めてシンプルで、従来のクラスタ方式&lt;br /&gt;
における複雑な設定と運用、切り替え時の処理の中断といった問題を回避します。&lt;br /&gt;
Stratus Avanceソフトウェアの仮想化機能はMicrosoft WindowsとLinuxをサポー&lt;br /&gt;
トし、柔軟で幅広いアプリケーション環境の無停止運用を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Stratus Avanceソフトウェア製品情報：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.stratus-avance.jp/products/index.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus-avance.jp/products/index.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本ストラタステクノロジー株式会社について】&lt;br /&gt;
日本ストラタステクノロジー会社概要および取扱い製品詳細は、&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.stratus.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stratus.co.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
をご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100879/201207255917/_prw_PI2im_4e1wyhj3.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    </channel>
</rss>