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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>一般社団法人ホッケージャパンリーグと 「オフィシャルパートナー」契約締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711097775</link>
        <pubDate>Thu, 09 Nov 2017 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セレスポ</dc:creator>
        <description>イベント制作会社の株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉利彦）は、一般社団法人ホッケージャパンリーグと「オフィシャルパートナー」契約を締結しました。契約期間は2019年3月迄となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月9日&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ、&lt;br /&gt;
一般社団法人ホッケージャパンリーグと&lt;br /&gt;
「オフィシャルパートナー」契約締結&lt;br /&gt;


イベント制作会社の株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉利彦）は、一般社団法人ホッケージャパンリーグ（以下、HJL）と「オフィシャルパートナー」契約を締結しました。契約期間は2019年3月迄となります。本契約を通じて、ホッケージャパンリーグとともに、ホッケーを通じたスポーツ振興にも取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■契約概要
期間：2019年3月迄&lt;br /&gt;
内容：・HJL名称・ロゴ等の使用&lt;br /&gt;
　　　・HJLに属する選手肖像の使用&lt;br /&gt;
　　　・HJLの公式ノベルティグッズの使用&lt;br /&gt;
　　　・HJL公式制作物等への社名およびロゴの掲出&lt;br /&gt;
　　　・HJL主催試合における各種権利&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■一般社団法人ホッケージャパンリーグ（HJL）について
一般社団法人ホッケージャパンリーグは、公益社団法人日本ホッケー協会の傘下団体として、ホッケー※1を通じて日本におけるホッケーの競技力の向上及びホッケーの普及を図ることにより、豊かなスポーツ文化の振興及び国民の心身の健全な発達に寄与するとともに、国際社会における交流及び親善に貢献することを目的としております。&lt;br /&gt;
※1この法人の正会員となった団体に所属するホッケーチームが業務として行うホッケーをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■組織概要 
商号：株式会社セレスポ&lt;br /&gt;
本社所在地：170-0004　東京都豊島区北大塚1-21-5&lt;br /&gt;
設立年月日：1977年7月21日&lt;br /&gt;
資本金&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：13億7,067万円&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：代表取締役社長　稲葉利彦&lt;br /&gt;
事業内容&amp;nbsp;&amp;nbsp;：イベント企画、制作、会場設営、運営及び進行ほか&lt;br /&gt;
従業員数&amp;nbsp;&amp;nbsp;：378名（平成29年3月31日 現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
団体名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：一般社団法人ホッケージャパンリーグ&lt;br /&gt;
本部所在地：150-8050&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都渋谷区神南1-1-1 &lt;br /&gt;
岸記念体育会館内&lt;br /&gt;
設立年月日：2017年6月22日（登記日）&lt;br /&gt;
代表理事：内藤貴詞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>イベントの持続可能性に関する国際標準規格ISO 20121認証取得のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201612066920</link>
        <pubDate>Tue, 06 Dec 2016 15:30:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セレスポ</dc:creator>
        <description>株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉 利彦、以降セレスポ）は、全国26拠点の全てにおいて、イベントの持続可能性に関するマネジメントシステムの国際標準規格である「ISO 20121...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月6日 &lt;br /&gt;


株式会社セレスポ&lt;br /&gt;


イベントの持続可能性に関する国際標準規格ISO 20121認証取得のお知らせ&lt;br /&gt;
～日本で初めて組織全体を対象にした認証取得を達成～&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉 利彦、以降セレスポ）は、全国26拠点の全てにおいて、イベントの持続可能性に関するマネジメントシステムの国際標準規格である「ISO 20121」の認証を取得いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ISO 20121は、イベント産業における環境面、社会面、経済面への影響を配慮したマネジメントシステムを実証するための規格であり、オリンピックを始めとする大規模な国際イベントから地域レベルのイベントまで、主催者・制作会社をはじめイベントに関わる全てのステークホルダーが活用できる規格です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セレスポは、イベントの持続可能性の推進を目的に社内に「サステナブルイベント研究所」を設立し、積極的に取り組みを行って参りましたが、今回ISO 20121認証を取得をしたことにより、組織運営およびイベント制作における持続可能性への取り組みをさらに促進させてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■取得内容&lt;br /&gt;
　　対象範囲： 株式会社セレスポ　本社および全事業所&lt;br /&gt;
　　　　　　　 イベント、プロモーション、スポーツ大会、式典、&lt;br /&gt;
　　　　　　　 レクリエーションの企画、制作、会場設営、運営、進行&lt;br /&gt;
　　　　　　　 およびそれに関わる付帯業務&lt;br /&gt;
　認証登録日： 2016年11月28日&lt;br /&gt;
　　審査機関： SGSジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
　商　　　号： 株式会社セレスポ&lt;br /&gt;
　本社所在地： 170‐0004 東京都豊島区北大塚 1‐21‐5&lt;br /&gt;
　設立年月日： 1977 年 7 月 21 日&lt;br /&gt;
　資　本　金： 13 億 7,067 万円&lt;br /&gt;
　代　表　者： 代表取締役社長 稲葉 利彦&lt;br /&gt;
　　事業内容： イベント、プロモーション、スポーツイベント、式典、&lt;br /&gt;
　　　　　　　 レクリエーションの企画、制作、会場設営、運営&lt;br /&gt;
　　　　　　　 および進行&lt;br /&gt;
　　従業員数： 376 名（平成28年3月31日 現在）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社セレスポ、一般社団法人日本パラ陸上競技連盟オフィシャルパートナー契約締結、東京事務局も開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201504099274</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2015 10:01:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セレスポ</dc:creator>
        <description>株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表者：稲葉利彦）は一般社団法人日本パラ陸上競技連盟（JPA）と2015年4月からオフィシャルパートナー契約を締結しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年4月10日（金）&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ、一般社団法人日本パラ陸上競技連盟オフィシャルパートナー契約締結、東京事務局も開設&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表者：稲葉利彦）は一般社団法人日本パラ陸上競技連盟（JPA）と2015年4月からオフィシャルパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セレスポは、日本が推進するスポーツ振興の取り組みに賛同し、既に公益財団法人日本陸上競技連盟のオフィシャルスポンサーとなっております。今回の日本パラ陸上競技連盟とのパートナー契約により、日本の陸上競技界全体の更なる発展に向けた積極的な支援を行うとともに、社会の様々な分野における貢献活動に取り組んで参ります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■一般社団法人日本パラ陸上競技連盟について&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟は、身体障がい者の陸上競技普及・振興を図り、心身の健全な発達に寄与することを目的としております。4月より東京事務局を開設し2020年東京パラリンピックに向けて、障がい者陸上競技の更なる普及・発展に努めて参ります。&lt;br /&gt;
【日本パラ陸上競技連盟　東京事務局（広報・強化）】　&lt;br /&gt;
170-0004　東京都豊島区北大塚1-21-5（株式会社セレスポ内）&amp;nbsp;&amp;nbsp;　Tel：03-5974-1231　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■組織概要&lt;br /&gt;
 商号：株式会社セレスポ&lt;br /&gt;
本社所在地：170-0004&lt;br /&gt;
東京都豊島区北大塚1-21-5&lt;br /&gt;
設立年月日：1977年7月21日&lt;br /&gt;
資本金：13億7,067万円&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　稲葉利彦&lt;br /&gt;
事業内容：イベント、プロモーション、式典、スポーツイベント、レクリエーションの企画、制作、会場設営、運営、進行及び広告代理業務&lt;br /&gt;
従業員数：366名（平成27年3月31日 現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
団体名：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
本部所在地：558-0003　大阪市住吉区&lt;br /&gt;
長居2-1-10 パークサイド長居106&lt;br /&gt;
設立年月日：2014年6月19日&lt;br /&gt;
TEL 06-6654-5367 FAX 06-6654-5367&lt;br /&gt;
理事長　三井利仁&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社セレスポ、イベント分野のサステナビリティ教育団体Positive Impact日本事務局を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201409304212</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2014 10:00:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セレスポ</dc:creator>
        <description>株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉 利彦）は、イベント分野のサステナビリティ教育を行うイギリスの団体Positive Impact（本部：マンチェスター）の日本支部としてPos...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年10月1日10:00&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ&lt;br /&gt;


イベント制作会社 株式会社セレスポ、イベント分野のサステナビリティ教育を牽引する イギリスの教育団体「Positive Impact」の日本事務局を設立&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉 利彦）は、イベント分野のサステナビリティ教育を行うイギリスの団体Positive Impact（本部：マンチェスター）の日本支部としてPositive Impact 日本事務局を2014 年10 月1 日に設立し、営業を開始しました。Positive Impact はイギリス国内におけるサステナビリティ教育の領域を牽引するイギリスの非営利団体です。&lt;br /&gt;
セレスポは昨年7 月にサステナブルイベント研究所を設立し、イベント分野におけるサステナビリティについて調査・研究を行ってまいりました。2012 年に開催されたロンドンオリンピック・パラリンピック以来、サステナビリティの実現、レガシーの創造に対する注目度が高まり、取組を多く見かけるようになりました。日本国内においてサステナビリティを推進していくため、イギリスを中心とした欧州の情報を国内のイベント産業に広めていく必要性を感じました。&lt;br /&gt;
イギリスを拠点に該当分野で活動しているPositive Impact の日本事務局を開設することで、ロンドンオリンピック・パラリンピックを契機とする取組み・事象をセミナー・ワークショップ等の教育プログラムを通じて国内に展開していきます。これにより、国内イベント産業におけるサステナビリティの底上げを図り、2020 年東京オリンピック・パラリンピックに向けた取り組みをサステナビリティ及びレガシーの観点から支援していきます。&lt;br /&gt;
Positive Impact は、弊社のアドバイザーでもあるFiona Pelham 氏が2005 年に設立したイベントにおけるサステナビリティの教育を行う非営利団体で、本国では主にスポーツイベント、会議イベント、文化イベントの分野で活動を行っています。今後、サステナビリティの日本での普及に向け、イギリスと日本の国際連携について重要な役割を担っていきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社セレスポ、エコノミーとエコロジーが共存する循環型社会実現に向けサステナブルイベント研究所設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201307023028</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jul 2013 10:00:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セレスポ</dc:creator>
        <description>株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉 利彦）は、イベント分野におけるサステナビリティ※1（持続可能性）の実現に向けた研究・開発を行う研究機関「サステナブルイベント研究所」を 7月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年７月３日&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ&lt;br /&gt;


イベント制作会社 株式会社セレスポ、エコノミーとエコロジーが共存する循環型社会の実現に向けて「サステナブルイベント研究所」を設立。&lt;br /&gt;
イベント分野におけるサステナビリティの調査・研究、商品・サービス開発を行い、イベントマネジメントの新たな価値観の創造を目指す。&lt;br /&gt;


株式会社セレスポ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：稲葉 利彦）は、イベント分野におけるサステナビリティ※1（持続可能性）の実現に向けた研究・開発を行う研究機関「サステナブルイベント研究所」を 7月 3日に設立いたします。&lt;br /&gt;
近年、国際イベントを中心にサステナビリティへの配慮が強く求められています。2012 年には国際標準規格『ISO 20121：イベントの持続可能性に関するマネジメントシステム』が発行され、多くのイベントがサステナビリティを理念として掲げるようになりました。&lt;br /&gt;
日本国内においても同様に関心が高まっており、弊社の業務においてサステナビリティに対する取り組みを強化していくこととしました。&lt;br /&gt;
今回、その取り組みを推進していくために、「サステナブルイベント研究所」を設立、弊社ユニバーサル・ライフ研究所と共にイベント分野におけるサステナビリティの調査・研究、商品・サービス開発を行ってまいります。&lt;br /&gt;
今回、国際イベントの成果を国内へ還元することを目的に Sustainable Event Ltd.（英国）のFiona Pelham 氏とアドバイザー契約を結びました。これにより、『ISO20121：イベントの持続可能性に関するマネジメントシステム』やサステナビリティの国際的なレポーティングガイドラインGRI※2 Event Organizers Sector Supplement」への対応にも力を入れていきます。&lt;br /&gt;
今後、国内外の事例を基にした調査・研究とともに商品・サービス開発を行い、クライアント企業・団体の理念をサステナビリティの視点で体現するイベントマネジメントを提案・運営支援を行うことで、新たな価値観の創造と国際的な評価の向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
※1 サステナビリティ 日本語で「持続可能性」と訳され、持続できる状態であることを意味する。環境面、経済面、社会面にバランスよく配慮されており、将来においても現在と同様の価値観を提供できる可能性を現時点で有していることを指す。 &lt;br /&gt;
※2 GRI オランダに本部を置く NGOで、正式名称は Global Reporting Initiative。CSRガイドラインの策定を目的とする国連環境計画（UNEP）の公認協力機関。環境レポートから GRIガイドラインに基づくサステナビリティレポートに切り替える企業・団体が増えている。&lt;br /&gt;
※研究所の概要、アドバイザーのプロフィールは参考資料にてご確認ください。&lt;br /&gt;

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