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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「クイズ」と「笑い」と「食」で学ぶ「最新ゲノム技術」の高校生・大学生向け教育イベントを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201808066721</link>
        <pubDate>Tue, 07 Aug 2018 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>筑波大学つくば機能植物イノベーション研究センターと日本モンサントは、農研機構 生物機能利用部門の協力により、品種改良の歴史や遺伝子組換え技術、最新のゲノム編集技術などを高校生・大学生が「クイズ」と「笑い」と「食」というユニークなアプローチを通して五感で学ぶイベントを8月2日（木）に共催しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月7日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


筑波大学と日本モンサントは、品種改良から見る食と農の歴史と未来イベントを共催&lt;br /&gt;


日本モンサント　筑波大学 共催&lt;br /&gt;
「クイズ」と「笑い」と「食」で学ぶ「最新ゲノム技術」の高校生・大学生向け教育イベント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『品種改良から見る食と農の歴史と未来』&lt;br /&gt;
～高校生・大学生ゲノムマイスター選手権～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社（本社：東京都中央区、取締役社長：中井 秀一）は、筑波大学つくば機能植物イノベーション研究センター（江面浩センター長）との共催、国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 (農研機構)　生物機能利用部門の協力により、『品種改良から見る食と農の歴史と未来』～高校生・大学生ゲノムマイスター選手権～と題した高校生・大学生向けの教育イベントを8月2日（木）に実施いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベントは、品種改良の歴史や遺伝子組換え技術、最新のゲノム技術などを高校生・大学生が学ぶために、「クイズ」と「笑い」と「食」というユニークなアプローチで身近なものとして体感してもらおうという趣旨のイベントです。クイズバトル「高校生・大学生ゲノムマイスター選手権」には総勢54名の学生が参加し、品種改良やゲノム技術の知識を競いました。全員参加クイズ、準決勝２回、決勝戦を経て、上位3名が表彰されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優勝：　法政大学　生命科学部応用植物科学科　4年　中里晃太さん&lt;br /&gt;
２位：　放送大学教養学部自然科学専攻　安藤武さん&lt;br /&gt;
３位：　筑波大附属駒場中学1年　麻生晃成さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェブ上などで広く告知した情報を見て、農学や植物科学、の分野を専門に学ぶ大学生を中心に、イベントの趣旨に賛同した幅広い専門分野の大学生・高校生・専門学校生、および中学生、社会人学生も参加者として集まりました。また、筑波大学生命環境系　教授　大澤 良先生ほか、国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構　生物機能利用研究部門　田部井豊先生など品種改良分野における研究の第一人者たちが一堂に会して、高校生・大学生に向けて、最先端の知識や情報を提供しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベントでは、品種改良に関するパネルや動画展示、野生の植物から現在の作物の変遷を見るための実際の野菜・穀物・果物の展示や、現在開発中のゲノム編集や遺伝子組換え技術によるトマトの動画、品種改良をシミュレーションで体験するコーナーなどの展示がされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「クイズ」は、様々なクイズ大会で優秀な成績を修めたクイズ作家の古川洋平氏が作成したもので、事前に展示やウェブ上に公開された情報と併せて、品種改良やゲノム技術に関連した雑学も盛り込んだクイズを出題しました。&lt;br /&gt;
高校生・大学生は、展示および事前に日本モンサントのウェブメディアである「モンサントジャーナル」上に公開された品種改良をテーマとした記事&lt;a href=&quot;https://goo.gl/SHdGzv&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://goo.gl/SHdGzv&lt;/a&gt;で知識を身につけたうえで、クイズに挑むというルールで実施されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑い」のテーマでは、現在、高校生・大学生に人気上昇中の脳みそ夫氏による歴史をテーマとしたコントと絡めて、品種改良の歴史に関する質問が出題されたり、果物をテーマにしたコントが披露されました。コントに出てきたすべての果物も人類が品種改良によってゲノムを変化させて作られたものということを高校生・大学生が笑いを楽しみながら、学べるというプログラムでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「食」のテーマでは、実際に遺伝子組換えの技術で作られたトウモロシを味わいました。また、交雑育種、突然変異育種といった品種改良技術で開発されたコメ３種類を使った３つのおにぎりの味を食べ比べて当てるクイズなどプログラムが提供されました。&lt;br /&gt;
日本モンサントは、農業分野での科学技術を製品とする企業として科学技術の理解の促進、科学と社会をつなぐサイエンス・コミュニケーションおよび、それを担う学生の人材育成を支援したいと考えております。その活動の一環として、今回の高校生・大学生向けの教育イベントを実施いたしました。今後もこうしたコンテストを継続的に実施していく方針です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先：日本モンサント株式会社　広報部　佐々木&lt;br /&gt;
TEL: 03-6264-4824 FAX: 03-3566-5411 E-mail:&lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>モンサント、気候変動対応型農業、水質、生物多様性、食糧安全保障などサステナビリティ取組みが大幅に進展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201807236236</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jul 2018 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>モンサントは、気候変動対応型農業、水質、生物多様性、食糧安全保障、事業効率などでサステナビリティ・コミットメント／プログラムを大幅に進展。
外部と協働し、世界規模の課題に対し、持続可能なソリューションを構築するために、今後もモダン・アグリカルチャー（近代農業）を通したイノベーションを活用。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月23日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


「より良い地球、より良い生活、より良いパートナー」を焦点に世界最大の課題に取組む&lt;br /&gt;


モンサント、重要なサステナビリティ（持続可能性）の取り組みが進展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/company/commitments/safety/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== &lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年7月12日）――モンサント・カンパニーは本日、気候変動対応型農業、水質、生物多様性、食糧安全保障および事業効率といった分野において、数多くのサステナビリティ・コミットメントおよびプログラムにおける大幅な進展を報告しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントは引き続き、「より良い地球、より良い生活、より良いパートナー」という3つの主要分野に焦点を当てたサステナビリティ計画書「&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/app/uploads/2017/12/Sustainability_2017.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Growing Better Together&lt;/a&gt;」を指針としています。当社ではプログラムやパートナーシップを通して外部と協働し、世界最大の課題に取り組む支援を行っています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちは、この6ヵ月間に実行した活動やサステナビリティ・コミットメントにおける進展に満足しています」と、モンサントのグローバル・サステナビリティおよびステークホルダー・エンゲージメントを担当する副社長のパム・ストライフラー（Pam Strifler）は述べています。「世界規模の課題に対し持続可能なソリューションを構築するために、これからもモダン・アグリカルチャー（近代農業）を通したイノベーションを活用していくことを楽しみにしています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらゆるサステナビリティの取り組みやコミットメントを前進させる中、最近の顕著な成果をいくつかご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気候変動対応型農法（Climate-Smart Agricultural Practices）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　農業による温室効果ガス排出削減ツールの完成：　全米トウモロコシ生産者協会（National Corn Growers Association）および保全イノベーション補助金（Conservation Innovation Grant）の支援グループと連携し、気候変動対応型農法を採用している農業生産者用の、有益な温室効果ガス排出削減ツールを作成するための第一段階が完了しました。このツールは、農業全域におけるシステムの幅広い採用を目指し、110軒の土壌健全化パートナーシップ（&lt;a href=&quot;http://soilhealthpartnership.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Soil Health Partnership&lt;/a&gt;）農場において有効性の検証が行われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　製品イノベーションの導入：収量向上を目指すモンサントとノボザイムズ（Novozymes）社の提携事業体「&lt;a href=&quot;http://www.monsantobioag.com/Pages/bioag-alliance.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;BioAg Alliance&lt;/a&gt;」は、種子処理微生物製剤Acceleron(R) B-300 SATを開発しました。Acceleron(R) B-300 SATは栄養分の利用性を高め、土壌中にたくさんの炭素を保持できる、より大きくて強い根の成長を促す可能性を有しています。新たに行われた試験では、モンサントの技術を採用している米国のトウモロコシ栽培地全体にこの種子コーティングを散布した場合、炭素排出量にして年間合計でおよそ380万トンの温室効果ガス（GHG）排出削減効果があると推定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　モダン・アグリカルチャー実証ほ場の設立：モンサントは、モダン・アグリカルチャー実証ほ場を開発するべく農業生産者のビル・カウザー（Bill Couser）氏と協力し、2017年秋、アイオワ州ネバダに実証ほ場を設立しました。このほ場では、来場者に農場規模の気候変動対応型農法を観察したり学習してもらうユニークな機会を提供します。ほ場への見学内容には、被覆作物（カバークロップ）、さまざまな耕起方法を検証する試験、花粉媒介昆虫の生息地などがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　デジタル管理ツールがNutrientStar認定を取得：NutrientStarは環境防衛基金（Environmental Defense Fund）と連携し、クライメート・フィールドビュー（精密農業）の窒素管理ツールを34のほ場試験において評価しました。ツールが提供する見通しに従った場合、効率が25％高まる一方、窒素散布を1エーカーあたり平均37ポンド減らせるとの結果を出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水質&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　水質試験の調査：　モンサントは先日、子会社のクライメート・コーポレーション(精密農業)とともに、水質と下流地域の窒素流出を監視するためのインフラ計画を構築するべく、アイオワ州立大学とのパートナーシップを提携しました。このプロジェクトでは、周囲河川への窒素肥料流出を防ぐ方法について、研究者や農業生産者に有益なデータや情報を提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食糧安全保障 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　急性飢餓および栄養不良への対処：　&lt;a href=&quot;https://www.monsantofund.org/#carousel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;モンサント・ファンド（基金）&lt;/a&gt;はアフリケア（&lt;a href=&quot;https://www.africare.org/favicon.ico&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Africare&lt;/a&gt;）と連携し、ケニアのトゥルカナ郡における栄養状態の改善と健康的な食事へのアクセス向上を目指し、&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-fund-africare-initiative/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;5年間で500万ドル&lt;/a&gt;を拠出しました。このプロジェクトでは、妊婦や出産後の母親、乳幼児、および小児が、多様かつ栄養豊富な食事にアクセスしたり入手したりできるように支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生物多様性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　生息地保護の拡大：　モンサントは、&lt;a href=&quot;http://farmersformonarchs.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Farmers For Monarchs&lt;/a&gt;の立ち上げを先頭に立って行いました。Farmers For Monarchsでは、オオカバマダラの季節移動経路沿いに、トウワタなど花粉媒介昆虫の保護生息地の拡大と設置を促進し可能にするために、農業生産者、農場経営者、地主、および農業が団結しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　植物多様性の保護および改善：　モンサントは、55品種のワタの遺伝資源を米国農務省の全米ワタ保存機関（National Cotton Collection）に寄贈しました。これらの種子系統は、ワタの遺伝資源を向上させるための原料として、アフリカなど幅広い環境において公営および民間の育種家が自由に利用することができるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　復元のためのパートナーシップ：　アパラチア山脈野生生物基金（Appalachian Wildlife Foundation）は、ヘラジカや草原の鳴き鳥からミツバチやオオカバマダラまで、すべての生息地の改善を目指す包括的な復元プロジェクトを開始しました。モンサントは、繁茂や雑草によって消耗した地域を支援するために、1万ガロンの除草剤を寄贈しました。この施設では、復元した生態系を探索したり、野生生物の保護について学習する機会を用意し、年間50万人の来場者を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業効率&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　モンサントは、廃棄物の最小化、リサイクルおよび再利用に焦点を当てることで、事業廃棄物の89％を埋立処分から回避しています。また、ブラジルの6施設においても、年間1万トンの廃棄物を埋立処分から回避する機会を探し、廃棄にかかる費用を年間およそ50万ドル節減しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　ベルギーのアントワープにあるモンサントの工場では、処理水を浄化し事業で再利用する廃水リサイクルプロジェクトに投資し、年間およそ30万立方メートルの節水につなげています。この工場では、エネルギー回収技術も導入しており、年間およそ100万ドルの財務改善を可能にしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントのサステナビリティ・コミットメントについては、2017年度版サステナビリティ報告書をご参照ください。&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/investors/reports/sustainability-reports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Monsanto.com&lt;/a&gt;から入手いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Facebook】　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Twitter】　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantojapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/monsantojapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Blog】　　&lt;a href=&quot;http://www.monsantojournal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsantojournal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>モンサントとダウ・デュポンがRoundup Ready 2 Xtend(R)技術のライセンス契約を拡張</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201807065739</link>
        <pubDate>Fri, 06 Jul 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>米国およびカナダの農業生産者に対して、北米の種子ブランドポートフォリオ全体においてRoundup Ready 2 Xtend(R)技術に幅広くアクセスできるようにし、より柔軟な雑草防除法を提供します。特に、この技術は米国のMycogen(R)ブランドおよびDairyland Seed(R)ブランド、カナダBrevant™種子ブランドに組込むことが可能です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月6日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


本契約で北米農業生産者の雑草管理における柔軟性が拡大。業界全体の底上げを図る。&lt;br /&gt;


モンサントとダウ・デュポンのアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™が、Roundup Ready 2 Xtend(R)技術のライセンス契約を拡張&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本契約により、北米農業生産者の雑草管理における柔軟性が拡大。農業生産性のソリューションを導き出す両社の協力体制に対するコミットメントを強化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-and-corteva-agriscience-agriculture-division-of-dowdupont-expand-licensing-agreement-for-roundup-ready-2-xtend-technology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
===== &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス、デラウェア州ウィルミントン（2018年6月27日） ― モンサント・カンパニーとダウ・デュポン（ニューヨーク証券取引所：DWDP）のアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™は本日、ダイズのRoundup Ready 2 Xtend(R)技術のライセンス契約を拡張する合意に達したと発表しました。この非独占かつ有償ライセンスにより、Corteva Agriscience™は米国およびカナダの農業生産者に対して、北米の種子ブランドポートフォリオ全体においてRoundup Ready 2 Xtend(R)技術に幅広くアクセスできるようにし、より柔軟な雑草防除法を提供します。特に、この技術は米国のMycogen(R)ブランドおよびDairyland Seed(R)ブランド、またカナダのBrevant™種子ブランドに組み込むことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Roundup Ready 2 Xtend(R)の形質を有するダイズは、ジカンバおよびグリホサート除草剤耐性の両方を持つ業界初のバイオテクノロジー・スタック品種ダイズで、高収量を可能にするRoundup Ready 2 Yield(R)技術を基につくられたものです。ライセンス契約の追加条件については明らかにされていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の発表は、農業生産者がそれぞれの農地に適した遺伝子や形質の組み合わせができるように選択肢を拡大するという私たちのコミットメントを強調しています」と、Corteva Agriscience™グローバル・ポートフォリオ・ダイズ部門責任者のマイク・ディロン（Mike Dillon）は述べています。「ダイズの雑草防除において、Corteva Agriscience™は業界屈指の幅広い除草剤ポートフォリオを備えています。信頼性の高い当社ブランドのポートフォリオにRoundup Ready 2 Xtend (R)技術を追加することで柔軟性が増し、ダイズの雑草管理プログラムにおいて承認済みのジカンバ製剤を利用するという更なる選択肢を農業生産者に提供します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モンサントの、幅広いライセンス供与というコミットメントは揺るぎなく、今回の合意によって農業生産者にさらに多くの選択肢を提供し、業界全体の底上げを図ります」と、モンサントのグローバル・トウモロコシ・ダイズ技術責任者のカルヴィン・トリート（Calvin Treat）は述べています。「丈夫で、生産性の高いダイズのほ場を実現するには、いくつかの要素が関係しています。定評のあるRoundup Ready 2 Xtend(R)技術の強みは、雑草のないほ場と高い収量という2つの核となる基本的要素によって成り立っています。これらの利点によりRoundup Ready 2 Xtend(R)技術が過去2年間で広く採用されており、当社では2018年にこの技術が4000万エーカーに達すると予想しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Roundup Ready Xtend Crop Systemの詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.roundupreadyxtend.com/Pages/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;RoundupReadyXtend.com&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウ・デュポンアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™について&lt;br /&gt;
ダウ・デュポン（ニューヨーク証券取引所：DWDP）アグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™は、&lt;a href=&quot;http://www.dow-dupont.com/news-and-media/press-release-details/2018/Dowdupont-Agriculture-Division-to-Become-Corteva-Agriscience-as-It-Progresses-Toward-Becoming-a-Stand-Alone-Company/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;以前発表したスピンオフ&lt;/a&gt;が2019年6月に完了した暁には独立した株式公開企業となる予定です。当部門は、デュポン パイオニア社、デュポン農業製品事業部およびダウ・アグロサイエンス社の強みを兼ね備えています。Corteva Agriscience™は世界中の農業生産者に、業界で最も完全なポートフォリオを提供しています。その中には農産業で最も認知度の高いブランドのPioneer(R)やEncirca(R)、そして新たに上市したBrevant™種子、さらには受賞歴を誇るクロッププロテクション事業部の製品が含まれています。また、活発な化学と技術の強固なパイプラインを通して新たな製品を上市していきます。詳細情報は、&lt;a href=&quot;https://www.corteva.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.corteva.com&lt;/a&gt;からご覧いただけます。ダウ・デュポンのアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™の近況は、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/Corteva/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/corteva/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/corteva&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/corteva&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCbOwcjO4YSGOe8-gucxIkUQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集者への注記：特に断りのない限り、™、℠または(R)を付けて表されているすべての製品は、各企業の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201807065739/_prw_OI1im_RNTzJk56.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ドイツ・バイエル社は、米国・モンサント社の買収を完了しました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201806114882</link>
        <pubDate>Mon, 11 Jun 2018 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description> 米国司法省からの条件付き承認によれば、バイエルへのモンサントの統合は、BASF社への売却が完了した後、直ちに実行することが可能となります。この統合プロセスは、約2カ月以内に開始されると見込まれています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月11日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


バイエル、モンサント買収をクローズ&lt;br /&gt;


バイエル、モンサント買収をクローズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語でありその内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/bayer-closes-monsanto-acquisition/?utm_source=News+Releases&amp;amp;utm_campaign=d767c165de-b_w_api_email_campaign&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;utm_term=0_3976b55637-d767c165de-209918897&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウエブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
セントルイス（2018年6月7日） ― 木曜日、ドイツ・バイエル社（以下「バイエル」）は、米国・モンサント社（以下「モンサント」）の買収を成功裏に完了しました。当該米国企業の株式は、今後ニューヨーク証券取引所で取引されなくなり、バイエルは、いまやモンサントの唯一の所有者です。モンサントの株主には、1株当たり128U.S.ドルが支払われています。JPモルガンは、会社史上最大の買収に対する買収額支払の手続について、バイエルを援助しました。米国司法省からの条件付き承認によれば、バイエルへのモンサントの統合は、BASF社への売却が完了した後、直ちに実行することが可能となります。この統合プロセスは、約2カ月以内に開始されると見込まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本日は素晴らしい日となりました：私達の顧客にとって－世界中の農業生産者にとっては、収穫高の確保およびさらなる改善を、私たちが助けることになるのです。私たちの株主にとっては、この取引が著しい価値を創出する可能性を秘めているからです。そして、消費者やより広い社会にとっては、世界中の農業生産者が、より健康的かつ入手しやすい食品を持続可能な形で生産することを、私たちが、さらに手助けできるようになるからです。農業における主導的なイノベーション原動力として、私たちは世界中の社員に魅力的な仕事と発展の機会を提供します」と、バイエルの代表取締役社長であるヴェルナー・バウマンは述べています。「私たちにとって、持続可能性の目標は、私たちの財政的な目標と同様に重要です。私たちは、農業におけるリーダー的地位を伴う、高まる責任に応えるとともに、社会との対話を深めることを目指しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本日のクロージングは、農業のリーディングカンパニーを創造するというビジョンに向けた、１つの重要な節目であり、地球と消費者の利益のためにより生産的かつ持続可能であろうとする農業生産者の尽力を支援するものです」と、退任するモンサントのヒュー・グラント会長兼CEOは述べています。「私たちがモンサントとして切り拓いてきた道のりを誇りに思い、そして合併後の会社が現代農業推進の一助となることを楽しみにしています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統合が開始する際には、バイエル経営委員会委員であるリアム･コンドンが、合併したクロップサイエンス部門を率いることになります。それまで、モンサントはバイエルから独立して経営されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来予想に関する記述 （Forward-Looking Statements）&lt;br /&gt;
このコミュニケーションに含まれる記述は、「将来予想に関する記述」を構成する可能性がある。実際の結果は、この将来予想に関する記述内における予想または予測されたものと大きく異なる可能性がある。実際の結果を大きく異なるものとしうる要因には以下を含む：当該両社が予想された相乗効果と営業効率を、この合併において予想された時間の枠組内には、または全く、達成することができないリスクおよびドイツ・バイエル社（以下「バイエル」）の営業に米国モンサント社（以下「モンサント」）の営業を成功裏に統合させることを、達成することができない可能性；そのような統合は予想より困難であったり、時間がかかったり、費用がかさむかもしれない；この取引後の収益が予想より低いかもしれない；営業費用、顧客の喪失および事業の分裂（従業員、顧客、クライアントまたはサプライヤーとの関係の維持の困難を含む）が取引後に予想より大きいまたはより重要かもしれない；モンサントにおけるある重要な従業員の維持；当該両社の、この合併の会計、税務処理に関する期待を満たす能力；この取引のための借入金の再資金調達による影響；この取引に関してバイエルが負う負債の影響およびバイエル負債の格付けへの潜在的影響；統合後の会社の将来の財務状況、営業実績、戦略および計画を含むバイエルとモンサントの事業統合の効果；米国証券取引委員会（「SEC」）に提出された様式10-Kによるモンサントの2017年8月31日に終了する会計年度の年次報告書または&lt;a href=&quot;http://www.sec.gov&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sec.gov&lt;/a&gt;とモンサントのウェブサイト&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.monsanto.com&lt;/a&gt;で入手可能なモンサントのSECへの他の報告書に詳細が記載された他の要因；ならびにバイエルのウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.bayer.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.bayer.com&lt;/a&gt;で入手可能なバイエルの公的な報告書で検討されている他の要因。バイエルは、法律で要求されない限りこのコミュニケーションにおける情報を更新する義務を負わない。ここにある日付に限り伝えるものであるこれらの将来予想に関する記述を、過度に信頼しないよう読者は警告される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201806114882/_prw_OI1im_MSd22TsU.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント・カンパニーと慈善団体2Bladesは新しい遺伝資源を発見するべく、新たに提携。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201806044592</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jun 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>収穫高に大打撃を与えるアジア型ダイズさび病（ASR）に対して、農業生産者は現行の殺菌剤より効果的なツールを必要としています。この提携により、ASRに抵抗性をもたらす新しい遺伝資源を発見し、統合的な病害虫管理システムの一環として持続的な解決策を導き出します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月4日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


アジア型ダイズさび病（ASR）に対する抵抗性をもたらす遺伝資源を発見を目指す&lt;br /&gt;


モンサントと2Blades財団、壊滅的なダイズの病害と闘うべく提携&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-and-2blades-foundation-collaborate-to-combat-devastating-soybean-disease/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイスおよびイリノイ州エバンストン（2018年5月22日） ― モンサント・カンパニーと慈善団体の2Blades財団（以下、2Blades）は、アジア型ダイズさび病（ASR）に対する抵抗性をもたらす新しい遺伝資源を発見するべく、新たな提携を結びました。さらに2Bladesは、植物と病原菌の相互作用の研究において世界をリードする研究機関The Sainsbury Laboratory（TSL、英国ノリッジ）と、ブラジルの農業科学において有数の大学であるヴィソーザ連邦大学（UFV）との更なる提携を通じて、病害抵抗性遺伝子を提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Phakopsora pachyrhiziという菌が引き起こすアジア型ダイズさび病は、ダイズの葉を黄変および褐変させ、早期細胞老化や著しい収量減少の原因となります。米国農務省（USDA）によると、アジア型ダイズさび病菌は急速に広がっており、アルゼンチン、アジア、ブラジル、パラグアイ、南アフリカおよびジンバブエで10〜80%の収量減少を引き起こしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アジア型ダイズさび病は厄介かつ大きな被害をもたらす病害で、農業生産者の収穫高に大打撃を与えます」と、モンサントのバイオテクノロジー・農業生産性イノベーション責任者のジェレミー・ウイリアムズ（Jeremy Williams）は述べました。「現行の殺菌剤による処理でもある程度の防除が可能ですが、農業生産者はそれ以上のツールを必要としています。2Bladesの研究は、統合的な病害虫管理システムの一環として、持続的な解決策を導き出します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2Bladesのミッションは、病害による損失を抑えるべく、病原菌に長期的抵抗性のある作物を開発し、世界の食糧安全保障に貢献することです。2Bladesは世界有数の植物科学者と協力して自然界に存在する新たな病害抵抗性の遺伝資源を発見し、免疫システムの幅拡大や収量の確保を目指す重要な作物へと導入することに注力しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実験室での新たな発見を、植物病害による作物損失を予防するイノベーションにつなげるためには、企業との連携が欠かせません」と、TSL内の2Blades研究グループリーダー、ピーター・ヴァン・エッセ博士（Peter van Esse）博士は述べました。&lt;br /&gt;
「ダイズ栽培における大きな課題に取り組むために、植物と微生物の相互作用に関する私たちの科学的専門技能や知識と、農業生産者にソリューションを提供するモンサントの能力が融合でき、今後非常に楽しみです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダイズさび病の管理には、病害抵抗性など様々なアプローチを組み合わせることが必要です。今回の提携によって、新しい抵抗性遺伝子を迅速に特定する最先端技術が利用できるようになります。その結果、アジア型ダイズさび病の環境的・経済的影響を低減し、ダイズ農業生産者に、より持続可能なソリューションを提供できるのです」と、UFVのセルジオ・ブロモンシェンケル教授（Sérgio H. Brommonschenkel）は述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月に、モンサント、2BladesおよびThe Sainsbury Laboratoryは、収量を大幅に減少させるトウモロコシの茎や穂の腐病といった複合的な病害対策に焦点を当てた提携を結ぶと発表しました。この研究は今も継続していますが、今回の新たな提携とは関係ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジア型ダイズさび病に関する提携は、世界的な作物保護技術（化学農薬等）のツールボックスを拡大するというモンサントの業務を補完する一方で、農業生産者は環境への負荷を抑えながら生産高を増やすことができるようになります。2Bladesは、特にサハラ以南のアフリカ地域を重点とした、開発途上国の小規模農家が生産する作物におけるプログラムで発見した新たな手がかりを今後展開していく権利を保持します。ダイズは非常に栄養価が高く、土壌や経済に対して有益で、アフリカでは非常に貴重な、重要性を増しつつある作物です。しかしながら、アフリカ大陸全土でアジア型ダイズさび病が蔓延していることが、その生産を制限している大きな要因となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2Blades財団について&lt;br /&gt;
2Blades財団は、イリノイ州エバンストンに本拠を置く内国歳入法501(c)(3)にもとづく非営利団体で、作物の持続的な病害抵抗性の発見・開発・供給に注力しています。2Bladesは世界の主要な研究組織およびThe Sainsbury Laboratory（英国ノリッジ）内の2Blades Groupと連携して、未解決で重大な作物病害の問題に取り組む開発プログラムを設置・運営しています。2Bladesは、独自のプログラムの中で実行される特殊形質と実現技術のポートフォリオを保持し、幅広い利用のためにアウトライセンスしています。2Blades財団のサイト（&lt;a href=&quot;http://2blades.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.2blades.org&lt;/a&gt;）をご覧になるとともに、ツイッターで2Blades（&lt;a href=&quot;https://twitter.com/2blades&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;@2blades&lt;/a&gt;）のフォローをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Sainsbury Laboratory（TSL）について&lt;br /&gt;
The Sainsbury Laboratory（TSL）は、植物および植物と微生物との相互関係について、基礎的な発見に着目し世界をリードしている研究機関です。TSLは植物と病原菌との相互関係についての基礎生物学的な研究成果を提供するにとどまらず、特に発展途上国において食用作物の主要な病害による損失を大幅に抑制できる全く新しい遺伝子学にもとづいたソリューションを提供しています。TSLは独立した公益企業で、Gatsby慈善財団から戦略的資金援助を受けています。財源は競争的補助金のほか、欧州連合（EU）、バイオテクノロジー・生物科学研究会議（BBSRC）、その他営利団体・慈善団体を含む幅広い公共・民間団体からの&lt;br /&gt;
契約料です。&lt;a href=&quot;http://www.tsl.ac.uk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.tsl.ac.uk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴィソーザ連邦大学について&lt;br /&gt;
ヴィソーザ連邦大学（UFV、ポルトガル語では&lt;a href=&quot;https://www.ufv.br/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Universidade Federal de Viçosa&lt;/a&gt;）は、メインキャンパスが&lt;a href=&quot;https://en.wikipedia.org/wiki/Brazil&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ブラジル&lt;/a&gt;のミナスジェライス州ヴィソーザ市に所在する連邦大学です。UFVでは、工学、農学、薬学、獣医学、畜産学、その他科学関連分野など、多分野にわたる47の学部コースを提供しています。大学院プログラムも非常に高い評価を受けており、36の修士課程プログラムと24の博士課程プログラムを提供しています。ブラジルで最も優れた大学のひとつであると評価され、教育省（Ministry of Education）が2009年に作成した教育機関課程の総合指数（General Index of Institution Courses：IGC）では、ブラジル全土では第2位、ミナスジェライス州内では1位に選出されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、当社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、当社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、当社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、保留中の取引に関連する混乱または不明点が当社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の保留中に特定の契約上の制限が当社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、当社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；当社の研究開発活動の成否；バイエルとの保留中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；当社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する当社の予測の正確度；債務、継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；当社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは当社の施設に与える影響；および当社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。当社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201806044592/_prw_OI1im_5jswad4N.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント、従業員の多様性に対する取り組みが全米で11年連続評価</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805314482</link>
        <pubDate>Thu, 31 May 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>モンサントの多様性、包括性、相互尊重、協力的文化の促進、また、優れた企業リーダーシップ、能力開発への取り組みと世界各地でコミュニティを支援する活動が評価。増加する人口に対し持続可能な食糧供給をするという大きな問題に立ち向かい、世界各地のお客様に効果的に対応するためには、包括性と多様性は不可欠です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月31日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


毎年発表されるダイバーシティインク誌の多様性の高い企業50社に選出&lt;br /&gt;


モンサント、従業員の多様性に対する取り組みが全米で11年連続評価&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年発表されるDiversityInc（ダイバーシティインク）誌の「Top 50 Companies for Diversity&lt;br /&gt;
（多様性の高い企業50社）」に選出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsantos-commitment-to-diverse-workforce-earns-national-recognition-for-11th-consecutive-year/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年5月2日） ― &lt;a href=&quot;https://monsanto.com/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;モンサント・カンパニー&lt;/a&gt;は、&lt;a href=&quot;https://www.diversityinc.com/st/DI_Top_50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;DiversityInc誌&lt;/a&gt;「Top 50 Companies for Diversity（多様性の高い企業50社）」の2018年リストで、去年の39位から&lt;a href=&quot;https://www.diversityinc.com/monsanto&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;27位に&lt;/a&gt;順位を上げ再びランクインしました。ミズーリ州セントルイスに拠点を置くモダン・アグリカルチャー（近代農業）を推進するモンサントの多様性かつ包括性、また相互尊重および協力的文化の促進が今回の評価に繋がりました。また、非常に優れた企業リーダーシップ、能力開発への取り組み、そして世界各地でコミュニティを支援する活動についても評価されました。モンサントは、&lt;a href=&quot;https://www.diversityinc.com/st/DI_Top_50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;DiversityInc誌&lt;/a&gt;の「従業員リソースグループ（ERG*）が充実している企業」の特別リストにも選出され、13位中8位にランクインしました。&lt;br /&gt;
＊ERG(Employee Resource Group)：職場の多様性や包括性の実現、人材育成や企業業績向上のために社員が自主的に作るグループ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「増加する人口に対し持続可能な食糧供給をするといった大きな問題に立ち向かうため、多様なものの見方と背景を持つ人々が集まると最高の革新が生まれます」とモンサントの会長兼最高経営責任者ヒュー・グラント（Hugh Grant）は述べました。「包括性と多様性を取り入れることは、私たちの事業、従業員、顧客そしてコミュニティが成功を収めるための基礎となっています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世界各地のお客様に効果的に対応するためには、包括性と多様性は不可欠です」と、モンサントの副社長兼グローバル人材・多様性担当責任者のメリッサ・ハーパー（Melissa Harper）は述べました。「多様な視点と経験は、農業生産者が立ち向かう課題に対して今までとは異なる新たな方法を導きだすことができます。同時に、革新的な農業ソリューションを創造し、従業員に良好な職場環境を提供するという企業努力の下支えとなっているのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DiversityInc誌の「Top 50 Companies for Diversity（多様性の高い企業50社）」に選出された企業は、多様性・包括性マネジメントのリーダーとしてだけでなく、女性やマイノリティ、LGBT（性的マイノリティ）、身障者および兵役経験者の雇用・継続採用・昇進においても優れていると認められたことになります。従業員の公正な待遇が評価基準に基づいた根拠で示されていることに加え、選出され&lt;br /&gt;
た企業は株主に対しより大きな利益を還元しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「企業にとって成功の鍵となるのは、確固たる倫理意識の高いリーダーシップであることが昨年の結果で表れています」と、DiversityInc誌の創設者兼最高経営責任者のルーク・ヴィスコンティ（Luke Visconti）は述べました。「成功するリーダーは、文化的適応力、つまり学び続けるという能力を持っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントは20,000人以上の従業員とモンサントが積極的に維持している社内外の多くのパートナーに対し、グローバルな包括性と多様性のある職場環境を提供しようと取り組んでいます。これには、取引業者の多様性に関する教育制度、無意識の偏見に対する研修、奨学金の提供や優秀人材の雇用および開発といった活動が含まれます。さらに、モンサントは12年以上も前に社内およびサプライチェーンにおける人権の向上および保護の必要性を認識しており、こうした努力を促進するため会社全体での人権ポリシーを採用しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数ヵ月で、&lt;a href=&quot;http://fortune.com/worlds-most-admired-companies/list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;FORTUNE誌&lt;/a&gt;の「2018 World’s Most Admired Companies（2018年世界で最も賞賛される企業）」、&lt;a href=&quot;https://www.workingmother.com/nafe-top-companies-for-executive-women-winners-2018&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;National Association for Executive Women’s&lt;/a&gt;（全米女性企業役員協会）の選ぶ「2018 Top Companies for Executive Women (2018年度女性役員の活躍する企業)」、人権団体&lt;a href=&quot;http://www.hrc.org/resources/best-places-to-work-2018&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Human Rights Campaign&lt;/a&gt;の「Best Places to Work for LGBT Equality（LGBTに平等な企業）」、そして昨年9月にWorking Mother誌で選出された「&lt;a href=&quot;https://www.workingmother.com/working-mother-100-best-companies-2017&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;100 Best Companies for Working Mother&lt;/a&gt;（ワーキング・マザーが最も働きやすい100社）」など、モンサントは第三者機関による職場環境に関する表彰を複数受賞しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.diversityinc.com/st/DI_Top_50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;DiversityInc誌&lt;/a&gt;の「Top 50 Companies for Diversity（多様性の高い企業50社）」ランキングは、毎年実施する200問の質問からなる大規模な調査に基づいて決められており、雇用、人材育成、上級幹部の責任および取引業者の多様性に裏付けられたランキングです。従業員数1,000人以上の企業が対象です。2018年のランキングは、新しい質問の追加、数値よりも公平性を重視、さらにはDiversityInc誌のデータ科学者による分析の高度化といった改善が加えられました。トップ50社のリストは、&lt;a href=&quot;http://www.diversityinc.com/top50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.diversityinc.com/top50&lt;/a&gt;から閲覧するか、Twitterで「#DITop50」を検索し、フォローしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【Blog】　　&lt;a href=&quot;http://www.monsantojournal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsantojournal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201805314482/_prw_OI1im_RSeBMIOc.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダウ・デュポンとモンサントが次世代トウモロコシ害虫防除技術におけるライセンス契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805294399</link>
        <pubDate>Wed, 30 May 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>ダウ・デュポンのアグリカルチャー事業部門とモンサント・カンパニーは米国およびカナダのトウモロコシ害虫防除に関する次世代技術のライセンス契約を締結したと発表しました。　これにより、10億ドルの被害を出す害虫と言われるコーンワーム（根切り虫）と闘う農業生産者が選択できるオプションが拡張されます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月30日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


北米農業生産者の農業の生産性を牽引するという両社のコミットメントの強化へ&lt;br /&gt;


ダウ・デュポンのアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™とモンサント・カンパニーが、&lt;br /&gt;
次世代トウモロコシ害虫防除技術におけるライセンス契約を締結&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本契約により、北米農業生産者のオプションが拡張し、説得力のある選択肢を通じて農業の生産性を牽引するという両社のコミットメントの強化へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/corteva-agriscience-agriculture-division-of-dowdupont-and-monsanto-company-reach-licensing-agreement-on-next-generation-corn-insect-control-technology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス、デラウェア州ウィルミントン（2018年5月16日） ― ダウ・デュポン（ニューヨーク証券取引所：DWDP）のアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™とモンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）は本日、米国およびカナダのトウモロコシ害虫防除に関する次世代技術のライセンス契約を締結したと発表しました。これにより、コーンルートワーム（根切り虫）（この害虫がもたらす被害から、通称“ビリオンダラー・バグ＝10億ドルの被害を出す害虫”と言われている）と闘う農業生産者が選択できるオプションが拡張されます。Corteva Agriscience™はモンサントのCorn Rootworm IIIおよびMON89034の形質と、Corteva Agriscience™の害虫防除形質を組み合わせたスタック品種を開発するライセンスを取得します。今回の契約で、地上部および地下部害虫に対する次世代防除技術の開発が可能になり、トウモロコシのEnlist(R)除草剤耐性形質と組み合わせて提供することになります。なお、契約に関する金融細目は公開されていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の提携は、農業生産者の生産性と利益向上のための手助けをしながら、より優れた選択肢を提供するというCorteva Agriscience™のコミットメントを表しています」と、ダウ・デュポンのアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™グローバル・コーン・ポートフォリオ責任者であるトニー・クレム（Tony Klemm）は述べました。「Corn Rootworm IIIと、Corteva Agriscience™の害虫防除に関する分子スタックおよびトウモロコシのEnlist(R)除草剤耐性形質とを組み合わせることで、お客様に収量を確保する能力を提供するとともに、業界最高レベルの害虫防除技術の耐久性を高めていきます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モンサントは、幅広いライセンス供与のアプローチによって、これからも農業生産者が最も必要とする時に貴重かつ費用効率の高いツールを提供し続けていきます」と、モンサントのグローバル・ソイ・コーン技術責任者のカルヴィン・トリート（Calvin Treat）は述べました。「今回の契約は、当社の害虫抵抗性トウモロコシ、Corn Rootworm III形質が農業生産者にもたらす新しい作用機序になると考えています。現行製品をベースに新たなRNAiによる作用機序を加え、農業で最も破壊的な害虫の一つに対する効果を高めます。Corn Rootworm IIIは3つの異なる手法によって、コーンルートワームに対する高い防除力と耐久性を提供します。RNAiを用いることで、他の害虫防除製品で用いられているバチルス・チューリンゲンシス（Bt）殺虫性タンパク質とは異なる新しい作用機序によって、ルートワームに狙いを定め防除することができるのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の新たな次世代製品は、Corteva Agriscience™の害虫防除に関する分子スタックおよびEnlist(R)と、モンサントのCorn Rootworm IIIおよびMON89034（Bt）の形質とを組み合わせ、地上部および地下部の害虫に対し複数の作用機序を持つ広範囲の害虫防除製品を作り出します。適用規制の審査待ちですが、トウモロコシのEnlist(R)除草剤耐性形質と併せて提供される予定であり、基本となるグリホサート耐性に加え、新しい2,4-DコリンおよびFOP除草剤に対する耐性をもたらします。これにより農業生産者に雑草防除のさらなる選択肢と柔軟性の拡大という付加価値をもたらします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウ・デュポンアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™について&lt;br /&gt;
ダウ・デュポン（ニューヨーク証券取引所：DWDP）アグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™は、&lt;a href=&quot;http://www.dow-dupont.com/news-and-media/press-release-details/2018/Dowdupont-Agriculture-Division-to-Become-Corteva-Agriscience-as-It-Progresses-Toward-Becoming-a-Stand-Alone-Company/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;以前発表したスピンオフ&lt;/a&gt;が2019年6月に完了した暁には独立した株式公開企業となる予定です。当部門は、デュポン パイオニア社、デュポン農業製品事業部およびダウ・アグロサイエンス社の強みを兼ね備えています。Corteva Agriscience™は世界中の農業生産者に、業界で最も完全なポートフォリオを提供しています。その中には農産業で最も認知度の高いブランドのPioneer(R)やEncirca(R)、そして新たに上市したBrevant™種子、さらには受賞歴を誇るクロッププロテクション事業部の製品が含まれています。また、活発な化学と技術の強固なパイプラインを通して新たな製品を上市していきます。詳細情報は、&lt;a href=&quot;https://www.corteva.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.corteva.com&lt;/a&gt;からご覧いただけます。ダウ・デュポンのアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™の近況は、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/Corteva/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/corteva/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/authwall?trk=bf&amp;amp;trkInfo=AQHyudFnDcus-AAAAWOqj2e4XNFd4HEdT8Mu4kjASQRSX5wK1HhF0HYMqsMq3qfBNFwIFk-w-ZzQrSs6YZloJ3XGjxxMYtzMYMRM_BtpHFxfJ_aRxf-dlDMzHCRiYnZMOAt-UYw=&amp;amp;originalReferer=&amp;amp;sessionRedirect=https%3A%2F%2Fwww.linkedin.com%2Fcompany%2Fcorteva&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/corteva&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCbOwcjO4YSGOe8-gucxIkUQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウ・デュポンについて&lt;br /&gt;
ダウ・デュポン（ニューヨーク証券取引所：DWDP）は、農業関連、素材科学、特殊化学品分野における強固で独立した上場企業を設立することを目的に、ザ・ダウ・ケミカル・カンパニーとデュポン社が構成するホールディングカンパニーです。生産性に優れかつ科学を基盤としたイノベーションを通じてそれぞれの業界をリードし、お客さまのニーズに応え、世界の課題解決に貢献します。詳細は、&lt;a href=&quot;http://www.dow-dupont.com/home/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.dow-dupont.com&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウ・デュポンのアグリカルチャー事業部門Corteva Agriscience™の近況は、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/Corteva/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/corteva/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/corteva&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/corteva&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCbOwcjO4YSGOe8-gucxIkUQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でご確認いただけます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、当社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、当社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、当社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、保留中の取引に関連する混乱または不明点が当社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の保留中に特定の契約上の制限が当社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、当社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；当社の研究開発活動の成否；バイエルとの保留中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；当社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する当社の予測の正確度；債務、継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；当社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは当社の施設に与える影響；および当社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。当社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>モンサント・カンパニーの会長兼最高経営責任者がバイエル社による買収手続き終了後に退任の意向発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805113818</link>
        <pubDate>Fri, 11 May 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>モンサント・カンパニーの会長兼最高経営責任者ヒュー・グラントは、バイエル社による買収手続き完了後にモンサントを退任する意向を発表しました。グラントは手続きが完了するまでは同職に留まり、この案件の承認を取りまとめることを最重要目標としてモンサントを主導し、根幹事業の優先課題達成に引き続き注力します</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月11日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


バイエルはこれまで同様、2018年第2四半期の買収手続き完了を目指す&lt;br /&gt;


モンサント・カンパニーの会長兼最高経営責任者ヒュー・グラント（Hugh Grant）が&lt;br /&gt;
バイエル社による買収手続き終了後にモンサント退任の意向を発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-company-chairman-and-chief-executive-officer-hugh-grant-announces-intent-to-leave-monsanto-upon-closing-of-bayer-acquisition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年5月7日）―モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）の会長兼最高経営責任者ヒュー・グラント（Hugh Grant）は本日、バイエル社による買収手続き完了後にモンサントを退任する意向を発表しました。グラントは手続きが完了するまでは同職に留まり、この案件の承認を取りまとめることを最重要目標としてモンサントを主導し、根幹事業の優先課題達成に引き続き注力します。バイエルはこれまで同様、2018年第2四半期の買収手続き完了を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当社の事業が驚くべき成長と変革を遂げたこの時期にモンサントのCEOを務めることができたことを、本当に光栄に思います」とグラントは述べました。「私たちが成し遂げた成果を誇りに思います。そして、今後のモンサントの将来に期待しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラントはスコットランドでの大学時代のアルバイトから始まり、2003年以降は会長兼最高経営責任者としてモンサントを主導するまで、これまでのキャリアをずっと農業分野で積み上げてきました。。35年に及ぶ在任期間中、グラントは3つの大陸でモンサントのために尽力し、グローバル事業の主要な部門を率い、モンサント製品および農業生産者のためのソリューションの多角化に励んできました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「取締役会を代表し、モンサントでのヒューの素晴らしいリーダーシップに賞賛と感謝の意を贈りたいと思います」とモンサントのリード・ディレクター、ボブ・スティーブンス（Bob Stevens）は述べました。「この15年間、彼と一緒に働き、モンサントに留まらず幅広い農産業発展のために尽力してきた彼の姿を目の当たりにすることができたのは非常に光栄なことでした。ヒューのモンサント従業員および顧客への揺るぎない献身は、ヒューや彼のチームが築き上げてきた素晴らしい文化の重要な原動力となりました。私たちは、間違いなく今後何年も、彼のリーダーシップと残してくれた遺産を身近に感じ続けることでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「バイエルとの統合はモンサントにとって歴史に残る日となり、私たちの事業の価値を、そして2万人を超えるグローバル・チームの従業員が長年にわたって築き上げてきたすばらしい基盤を強化していくことでしょう」と、グラントは付け加えました。「契約終了後、私は新たな機会を追求する決断をしましたが、これからも農業を提唱し、対話の声をあげていくことを楽しみにしています。バイエルとの統合の未来に、私は強い関心と興奮を抱いています。統合したこの会社が、生産性・利益・持続可能性の向上を目指す農業生産者をサポートする機会は、かつてないほどに大きくなっています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会長兼最高経営責任者のヒュー・グラントに加え、モンサント経営陣の数名も、買収完了後間もなくして退任する旨を発表しました。各人はバイエルへの移行がスムーズに進むよう、買収完了後しばらくの間は留まる予定です。買収完了後に退任する経営陣は以下の通りです。上級副社長兼最高財務責任者Pierre Courduroux、執行副社長兼最高技術責任者Robert Fraley博士、事務主幹兼コミュニティ・リレーションズ担当Janet Holloway、執行副社長・人事担当Steven Mizell、上級副社長・グローバル戦略担当Kerry Preete、副社長・監査役Nicole Ringenbergおよび執行副社長・事務局長兼法務部長David Snively。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの現経営陣で、買収完了後にバイエルのクロップ サイエンス部門エグゼクティブ・リーダーシップチームの一員となるのは、モンサント社長兼最高執行責任者Brett Begemann、副社長兼クライメート・コーポレーション社長兼最高執行責任者Michael Stern博士、最高情報責任者James Swanson、技術統合担当責任者Robert Reiter博士およびグローバルサプライチェーン・コマーシャルオペレーション担当責任者Jesus Madrazoです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201805113818/_prw_OI1im_rwgE2f0s.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント、米化学会社アジュバンツ・アンリミテッドと散布機システム用洗浄剤を共同で開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201805073605</link>
        <pubDate>Tue, 08 May 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>モンサントはジカンバを不活性化する史上初の農業用散布機システム用洗浄剤を、Adjuvants Unlimited（米化学会社アジュバンツ・アンリミテッド）と共同で開発したと発表。Adjuvants Unlimitedは作物保護技術（化学農薬等）業界で有名な技術開発兼製造業者で、2018年に業界パートナーを通じてこの技術を上市する予定です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月8日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


XtendiMax除草剤を利用する農業生産者に新たな洗浄剤が年内利用可能に&lt;br /&gt;


モンサント、Adjuvants Unlimitedと散布機システム用洗浄剤を共同で開発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VaporGrip(R)技術を用いたXtendiMax(R)除草剤を利用する農業生産者にとって新たな洗浄剤が2018年中にも利用可能に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-collaborates-with-adjuvants-unlimited-to-develop-sprayer-system-cleaner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年4月24日） ― モンサント・カンパニーは本日、ジカンバを不活性化する史上初の農業用散布機システム用洗浄剤を、Adjuvants Unlimited（米化学会社アジュバンツ・アンリミテッド）と共同で開発したと発表しました。Adjuvants Unlimitedは作物保護技術（化学農薬等）業界で有名な技術開発兼製造業者で、2018年に業界パートナーを通じてこの技術を上市する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この新たな散布機用洗浄剤の技術は、ジカンバを含む特定の農薬の有効成分を不活性化する化学プロセスに基づいており、現在市販されている散布装置用の洗浄剤とは一線を画しています。この貴重な技術は、現行のジカンバ製品ラベルに規定されている洗浄・清掃工程内、および最適管理での実行範囲内で用いることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Roundup Ready(R)Xtend Crop System（ラウンドアップ・レディー(R)エクステンド・クロップシステム）など複数の除草剤への耐性を持つ作物への利用管理に役立つ新たなツールに農業生産者の関心が高まっていることを受け、モンサントが当製品を開発しました」と、モンサントのジカンバ・ポートフォリオ責任者であるライアン・ルビシュコ（Ryan Rubischko）は述べています。「これは新しい様式の散布機システム用洗浄剤で、VaporGrip(R)技術を用いたXtendiMax(R)除草剤（使用制限農薬）とともにラウンドアップ・レディー(R)エクステンド・クロップシステムの一環として利用していただくことで、農業生産者の皆さんに素晴らしい効果を実感していただくことができます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントは上市に先立って、数年にわたりAdjuvants Unlimitedおよび研究機関と共同で当技術の試験を行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちは大学での試用を通して、この新技術の試験を重ねてきました。ジカンバと他の除草剤との現地混用で散布機を洗浄する際に、非常に効果的であることが認められています」と、ミシシッピ州立大学、雑草学教授兼Hartwig寄付基金教授職のダン・レイノルズ（Dan Reynolds）は述べています。「ラベルに表示された散布機の洗浄工程の一環として、この技術を利用した場合、ジカンバの残留を大幅に減らすことができました」&lt;br /&gt;
モンサントとAdjuvants Unlimitedは今後数週間のうちに初回販売を発表し、2018年の作付けには間に合うと予想しています。ブランド商品や販売業者についての詳細は、今後お知らせしていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VaporGrip(R)技術を用いたXtendiMax(R)除草剤またはラウンドアップ・レディー(R)エクステンド・クロップシステムの詳細は、&lt;a href=&quot;http://www.roundupreadyxtend.com/Pages/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;RoundupReadyXtend.com&lt;/a&gt;.をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201805073605/_prw_OI1im_1IaR0e45.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント、バイエルとの統合手続きの完了に向けて楽観的な見通し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804183058</link>
        <pubDate>Wed, 18 Apr 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>各公正取引委員会からの承認数は欧州委員会、中国、ブラジル等増えており、統合完了に向けて着実に進歩。両社が協力して2018年6月までに統合を完了できると確信しています。
モンサントの第2四半期業績は堅調。上半期ではＥＰＳは報告ベースで3.65ドル、オンゴーイングベースで3.63ドルで、ともに前年同期を上回りました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月18日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


第2四半期決算発表では、上半期の1株当たり利益が報告ベースで前年同期を上回る&lt;br /&gt;


モンサント、バイエルとの統合手続きの完了に向けて楽観的な見通し&lt;br /&gt;
第2四半期決算発表では、上半期の1株当たり利益（EPS）が報告ベースで前年同期を上回る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- 第2四半期のEPSは報告ベースで3.27ドルを、オンゴーイングベースで3.22ドルを達成&lt;br /&gt;
- 上半期のEPSが報告ベースで前年同期を上回る。最新のダイズ技術、減税およびグリホサートの価格改善が寄与&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;INTACTA RR2 PROTMダイズの作付面積が2018年度には、6,000万エーカー（約2,400万ヘクタール）に達する見込み&lt;br /&gt;
- Roundup Ready Xtend(R)クロップシステムの作付面積は約5,000万エーカー（約2,000万ヘクタール）に達する見込み。Roundup Ready 2 Xtend(R)ダイズは4,000万エーカー（約1,600万ヘクタール）、Bollgard(R) II XtendFlex(R)ワタは800万エーカー（約320万ヘクタール）の見込み。2019年度の当初見込みは6,000万エーカー（約2,400万ヘクタール）&lt;br /&gt;
- 第2四半期の売上減少と販売価格下落にもかかわらず、トウモロコシは通年で遺伝子の市場シェアを維持する見込み&lt;br /&gt;
- 農業関連製品事業の売上総利益は、グリホサートの価格改善により前年同期比30%超増加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-company-optimistic-on-closure-of-merger-with-bayer-first-half-as-reported-eps-remains-ahead-of-prior-year-with-announcement-of-second-quarter-financial-results/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
===== &lt;br /&gt;
セントルイス（2018年4月5日） ― 2018年度上半期を終え、モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）は、南米でのINTACTA RR2 PROTMダイズ、および米国でのRoundup Ready 2 Xtend(R)ダイズの作付面積の見込みとともにグリホサートの価格改善の寄与を含む同年度の事業目標に関連する進捗状況を本日発表しました。また、第2四半期業績が堅調で、1株当たり利益（EPS）が報告ベースで3.27ドル、オンゴーイングベースで3.22ドルを達成したことも公表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイエルが統合完了に向けて規制当局への申請手続きを進める中、両社は規制当局に対して協力を続けており、着実な進歩が見られました。各公正取引委員会からの承認数は増えており、主要なところでは、欧州委員会、中国、ブラジルなどが挙げられます。その過程で、バイエルはいくつかの事業を売却する計画であることを発表しました。当社はこれらの実施を踏まえて、両社が協力して2018年4月から6月までに必要とされる承認を得ることができ、統合を完了できると引き続き確信しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会長兼最高経営責任者のヒュー・グラントは、「2018年度上半期に達成した事業目標には、農業生産者であるお客様に対する当社チームの揺るぎないコミットメントが反映されています。農業経済を取り巻く環境は厳しいものの、当社の第2四半期業績は堅調で、当面の事業執行に対して規律を持って取り組み続けています。最近の他社とのいくつかの合意から明らかなように、今日の農業に貢献するために当社は新たなイノベーションを追い求め続けています。バイエルとの統合が新たなマイルストーンとなることを楽しみにしています」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社長兼最高執行責任者のブレット・ベガマンは、「当社は南米でのINTACTA RR2 PROTMダイズの作付面積目標を達成しました。また、抵抗性雑草や難防除雑草対策であるRoundup Ready Xtend(R)クロップシステムでは、ラウンドアップとジカンバ除草剤、両方に耐性を持つ遺伝子組換え作物が普及に向かっています。この作物が発売されてからちょうど3年目になりますが、米国の農業生産者は2018年にジカンバ耐性ダイズとワタを約5,000万エーカー作付けする見込みであり、面積は前年の作付期の約2倍となっています。市場の需要予想に基づき、2019年には6,000万エーカーに達すると見込んでいます。農業生産者がこの雑草防除技術に価値を認めていることは明らかであり、この貴重なツールを有効に活用するために農業生産者と意欲的に協働していきます」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決算業績&lt;br /&gt;
モンサントの2018年度第2四半期の純売上高は、前年同期比ほぼ横ばいの約50億ドルとなりました。売上総利益は同横ばいの約30億ドルとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2四半期業績には、グリホサートの価格改善に加えてINTACTA RR2 PROTMダイズの販売価格上昇および作付面積増加が寄与しましたが、米国でのトウモロコシの作付時期および作付面積の減少予想、ならびにブラジルでのトウモロコシの商品価格の長引く低迷を受けての販売価格の下落により相殺されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2四半期の販売費および一般管理費は6億5,200万ドル、研究開発費は3億9,400万ドルで、ともに前年同期比横ばいとなりました。一方、資産売却による利益の減少ならびに為替およびヘッジ関連コストの発生により、その他利益が6,000万ドル超減少しました。主に米国法人税率の引き下げおよび個別項目により、実効税率が21%に低下しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年度第2四半期の1株当たり利益（EPS）は報告ベースで前年同期の3.09ドルから3.27ドルとなりました。オンゴーイングベースでは3.22ドルとなり、前年同期の3.19ドルを若干上回りました。上半期のEPSは報告ベースで3.65ドル、オンゴーイングベースで3.63ドルとなり、ともに前年同期を若干上回りました（オンゴーイングベースEPSに対する報告ベースEPSの調整については原文リリースの注1をご参照ください）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッシュフロー&lt;br /&gt;
2018年度上半期の事業活動によるキャッシュフローは、前年同期の15億ドルに対して約16億ドルでした。投資活動に必要な純キャッシュは、前年同期の4億3,800万ドルに対して約3億6,600万ドルでした。財務活動に必要な純キャッシュは、前年同期の4億9,400万ドルに対して7億1,400万ドルでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年度上半期のフリーキャッシュフローは、前年同期の9億9,400万ドルに対して9億6,900万ドルとなり、年初からの純利益の改善が寄与した一方で、2020年に完成予定のジカンバの製造工場に対して投資が続き、設備投資額が増えたことにより相殺されました（注：フリーキャッシュフローの算出において、当社のフリーキャッシュフローの定義である事業キャッシュフローから資本支出を控除したものを用いています。フリーキャッシュフローの調整については原文リリースの注1をご参照ください）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見通し&lt;br /&gt;
2018年度には、グリホサートの販売価格、およびINTACTA RR2 PROTMダイズ、Roundup Ready 2 Xtend(R)ダイズ、Bollgard(R) II XtendFlex(R)ワタなどの種子関連事業における新技術の普及に加えて、これらの製品の発売関連費用の減少が成長を後押しすると引き続き見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2015年度より取り組んできた事業再編および経費削減に関する計画の完了に向けて、引き続き精力的に取り組んでいます。2018年度の販売費および一般管理費と研究開発費は前年度を若干下回ると予想しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、戦略的な資産売却およびライセンス供与による利益は、過去3年間の税引前平均年間拠出額の約3億5,000万ドルを約30%下回ると見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体として、上半期が堅調なスタートとなったこと、および上記の要素を踏まえて、2018年度の税引前所得の伸びは単独ベースで増加すると引き続き見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ごろの税制改革法成立の影響で、2018年度の実効税率が報告ベースで23%～25%になると見込んでおり、同時に、アルゼンチンの評価引当金が下半期に増加すると見込んでいます。新たに引き下げられた米国法人税率の適用、米国内製造者控除の撤廃、および2018年度から一部の税制優遇項目がなくなることを勘案し、2019年度の実効税率は報告ベースで24%～28%になると見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、当社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、当社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、当社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、保留中の取引に関連する混乱または不明点が当社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の保留中に特定の契約上の制限が当社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、当社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；当社の研究開発活動の成否；バイエルとの保留中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；当社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する当社の予測の正確度；債務、継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；当社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは当社の施設に与える影響；および当社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。当社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201804183058/_prw_OI1im_6QW71zGV.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント基金とアフリケアは北部ケニアの急性飢餓・栄養失調に対し5年間で500万ドルの拠出計画を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804122906</link>
        <pubDate>Fri, 13 Apr 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>世界保健機関により「急性的な食品および生活危機地域」と指定されている北部ケニア・トゥルカナ郡の7,800 世帯の子供27,000 名を支援することが期待されています。ケニア政府の食料不足への取り組みとも連携しており、栄養失調の予防、治療に関する情報共有、質の高い医療サービスへのアクセス向上にも取り組みます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月13日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


妊婦、出産後の母親、乳幼児、子どもが栄養豊富な食べ物を入手しやすい体制を構築&lt;br /&gt;


モンサント・ファンド（基金）とアフリケアは、北部ケニアの急性飢餓・栄養失調に対処すべく5年間で500万ドルを拠出する計画を発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-fund-africare-initiative/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
===== &lt;br /&gt;
セントルイスおよびワシントンD.C.（2018年4月4日） ― &lt;a href=&quot;https://www.monsantofund.org/#carousel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;モンサント・ファンド（基金）&lt;/a&gt;はＮＧＯの&lt;a href=&quot;https://www.africare.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;アフリケア（Africare）&lt;/a&gt;と連携し、ケニアのトゥルカナ郡の女性と子どもたちの栄養改善や健全な食べ物へのアクセス向上を目指して、今後5年間で500万ドル（約5億3000万円、1US$＝106円換算）を拠出することを約束しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワシントンD.C.に拠点を置く非政府組織（NGO）アフリケアは、アフリカの人々と連携し、持続可能で健康的かつ生産性の高い地域作りのため尽力しています。モンサント・ファンド（基金）が支援する新たなIMPACT（Improved Approach to Community-based Nutrition in Turkana）プロジェクト（トゥルカナ郡の地域に根ざした栄養改善アプローチ）は、妊婦、出産後の母親、乳幼児および子どもが多様で栄養豊富な食べ物を入手しやすい体制を構築していきます。この構想は、ケニア政府が食料不足に取り組んでいるBIG 4アジェンダと連携しており、栄養失調の予防や治療に関する情報を共有しながら、質の高い医療サービスへのアクセス向上にも取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トゥルカナ郡の人々が健康的な生活へと向かう手助けとなるリソースを提供していただいたモンサント・ファンド（基金）の支援に感謝しています」と、アフリケアのロバート・L・マレット（Robert L. Mallett）代表は述べました。「トゥルカナ郡の人々に真の持続可能な安心感をもたらすためには、地元の非政府組織（NGO）や民間部門などあらゆる人々が議論の場に携わることが必要だと考えています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トゥルカナ郡はケニアのナイロビから北へ450マイル（約725 km）以上の位置にあります。先月ケニア国家統計局が発表した報告書によると、トゥルカナ郡はケニアにある47郡のなかで最も貧しく、法定貧困レベルよりも低い水準で生活している人の割合が全国が45%であるのに対し、当郡は88%に上ります。この地域の大部分の村には、電気や水道がありません。世界保健機関（WHO）は記録的な栄養失調率・不安定な気候・伝統的な食料源の途絶といった理由から、トゥルカナ郡を「急性的な食品および生活危機地域（Acute Food and Livelihood Crisis area）」に指定しました。IMPACTプロジェクトは、当郡内の7,800世帯に暮らす27,000名の子どもに支援の手を差し伸べることが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どの家庭でも、バランスのよい食事がとれるようにしなくてはなりません。しかし、健康によい栄養豊富な食べ物の入手が難しい状況では、バランスのよい食事を用意すること自体が困難なのです」と、モンサント・ファンド（基金）代表のアル・ミッシェル（Al Mitchell）は述べました。「モンサント・ファンド（基金）は、世界中の栄養失調と闘うべく尽力しています。アフリケアとの連携によって、私たちは協力して、この地域に住む人々のために効果的で直接的な解決策を生み出す機会を得ることができました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このIMPACTプロジェクトには、急性栄養失調と診断された子どもたちを検査・治療できる医療施設の収容人数の増強、長期的な行動変化における栄養の役割について地域の主要リーダーや母親たちへの教育、家庭菜園や共同菜園の設置、様々な水資源の復旧および建設を通して質のよい水の確保といった取り組みが含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年に、モンサント・ファンド（基金）は、世界の栄養不足および食料不足に取り組む特定の組織との協働を目指し、新たな戦略プラットフォームを導入しました。最初に取り組んだのは、ミズーリ州セントルイス、そしてブラジルのペトロリーナ地区で立ち上げたプログラムでした。今回のケニアのトゥルカナ郡のIMPACTプログラムが3番目となり、食べ物へのアクセス向上と健康的な食事習慣の奨励を主な目標に、女性と子どものニーズに焦点を当てています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「IMPACTプロジェクトは、アフリカにおけるモンサント・ファンド（基金）の最新の栄養改善プロジェクトです」とミッチェルは付け加えました。「先週、私たちはケニアのカジアド郡で、モンサント・ファンド（基金）ラティア・リソース・センター家禽プロジェクトを立ち上げました。ここでは、家族のために収入を得たり食事をさせたりできるよう、2,500名以上の女性に家禽農業生産者になるための研修を行っています。2016年には、長年にわたって続けている南アフリカの非営利組織（NPO）Buhle Farmers Academyへの投資も継続して行い、地方の農業生産者が彼らの農法を向上できるよう、技術・生産・ビジネスに関する支援サービスへのアクセスを提供しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・ファンド（基金）の食と栄養の安全保障イニシアチブやその他の活動について、より詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.monsantofund.org/#carousel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.MonsantoFund.org&lt;/a&gt;およびモンサントの&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/investors/reports/sustainability-reports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;2017 Sustainability Report&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・ファンド（基金）について&lt;br /&gt;
モンサント・ファンド（基金）は、モンサント・カンパニーの慈善基金であり、農業生産者やモンサント・カンパニー従業員が生活し働いている地域社会との連携を深めるために力を注いでいる民間非営利団体です。詳しくはモンサント・ファンド（基金）&lt;a href=&quot;https://www.monsantofund.org/#carousel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.MonsantoFund.org&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アフリケア（Africare）について&lt;br /&gt;
アフリケアは、アフリカに焦点を当てた主要非政府組織（NGO）です。アフリカの人々と連携し、持続可能で健康的かつ生産性の高い生活と地域を作り上げ、アフリカの発展と政策問題を呼びかける指導的な声となるべく尽力しています。アフリケアの活動について詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.africare.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.Africare.org&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201804122906/_prw_OI1im_0gA8cCwb.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサントとアグリメティス、新たな害虫防御ソリューションの推進に向け、グローバルライセンス契約を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201804022564</link>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>アグリメティスのSpinoMetisTM プラットフォームを用いたモンサントの研究を継続する3年間の独占提携。このプラットフォームは生産者に経済的に影響の大きい害虫に対し有望な結果が示されており、圃場での評価へと拡大を目指す。哺乳類と花粉媒介昆虫にとって安全な環境を維持しながら害虫防除を強化できる可能性。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月2日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


農業の主たる害虫を防除するための半合成の広域スペクトラム・アプローチを提供&lt;br /&gt;


モンサントとアグリメティス、新たな害虫防御ソリューションの推進に向け、グローバルなライセンス契約を発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-and-agrimetis-announce-global-licensing-agreement-to-drive-novel-insect-control-solutions/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
===== &lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイスおよびメリーランド州ルーザービル（2018年3月21日） ― モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）とアグリメティスLLCは、アグリメティスのSpinoMetisTMプラットフォームを用いたモンサントの研究を継続する独占提携を発表しました。このプラットフォームには、自然界に存在する細菌由来の新規の防虫化合物が含まれています。SpinoMetisTMプラットフォームは、同じ細菌に由来する他製品で確立された安全性・有効性の特性にもとづき、農業の主たる害虫を防除するための半合成の広域スペクトラム・アプローチを提供するものです。研究の初期段階でこのプラットフォームは、チョウ目・カメムシ目その他の害虫に対する効果を評価する試験において、商品化されている比較製品と同等もしくはより優れていることが示されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの農業生産性イノベーション責任者であるジェレミー・ウイリアム（Dr. Jeremy Williams)は、「SpinoMetisTMプラットフォームを使用したモンサントの初期実験では、生産者にとって経済的に大きな影響を及ぼす害虫に対して有望な結果が示されました。この結果を受け、モンサントの研究チームは、ほ場での評価へと拡大したいと願っています」とし、「モンサントは、生産者が生育期ごとに直面する多様な問題への対応を支援するため、持続可能なモダン・アグリカルチャー（近代農業）ソリューションの開発に尽力しています。このプラットフォームは、哺乳類と花粉媒介昆虫にとって安全な環境を維持しながら害虫防除を強化できる可能性を持っています」と語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の合意には、穀物、野菜、その他の作物の農業研究について、アグリメティスからモンサントへの3年間にわたる独占的なグローバル・ライセンス供与が含まれます。また、契約期間の終了時にモンサントが独占的な商業権を獲得するオプション契約も含まれています。アグリメティスは、作物保護（農薬）のため、発酵または合成（またはその両方）によって改良された新しい農薬の発見に特化した企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アグリメティスの社長兼CEOであるスティーブン・タトル氏（Steven Tuttle）は、「このソリューション主導の技術に関してモンサントと協力できることに、大きな期待を持っています。アグリメティスは世界の作物保護産業に複数の新しい作物保護化合物の導入を計画しておりますが、SpinoMetisTMプラットフォームはその足掛かりとなる最初のひとつです」と述べ、「SpinoMetisTMプラットフォームは、アグリメティスが世界の農業関連パートナー企業向けに画期的な化学的ソリューションを発見・開発・販売している、その方法論の正しさを実証するものと考えます」と話しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アグリメティスについて&lt;br /&gt;
アグリメティスは、持続可能な作物保護製品（農薬）を求めて高まる需要を満たすことに尽力しています。私たちは最先端の高度な発明・開発・販売の手法を駆使し、革新的な作物保護製品を作り出しています。アグリメティスの技術プラットフォームは、生物学・生化学・化学の界面に位置しています。当社の多分野横断的かつ統括的な科学的アプローチが、他社には手の届かない化合物空間と製造ルートの開拓を可能にしています。アグリメティスは2014年3月に創立されました。本社をメリーランド州ルーザービルに置き、その技術と能力を育成・発展させ続けています。より詳しくは、agrimetis.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アグリメティスに関わる将来予想の情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースには、アグリメティス製品の開発、その製品から予想される利益や特性、見込みについての同社の予想に関する「将来予想に関する記述」が含まれます。将来予想に関する記述はリスクや仮定や不確実性の対象であり、実際の将来の出来事や結果がその記述と著しく異なるものになる原因となる可能性があります。この将来予想に関する記述はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、実際の結果にはばらつきが生じる場合もあります。アグリメティスは、いかなる理由があっても将来予想に関する記述を更新する義務を負いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、弊社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、弊社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、弊社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、進行中の取引に関連する混乱または不明点が弊社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の進行中に特定の契約上の制限が弊社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、弊社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；弊社の研究開発活動の成否；バイエルとの進行中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；弊社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する弊社の予測の正確度；債務、継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；弊社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは弊社の施設に与える影響；および弊社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。弊社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201804022564/_prw_OI1im_MGYs95ZA.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサントとペアワイズ、遺伝子編集を使った農業分野のイノベーション推進に向け、共同研究開発を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201803302497</link>
        <pubDate>Fri, 30 Mar 2018 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>増大する環境問題に直面する中で生産者の収穫の改善に寄与し、進化する脅威から作物を防御し、資源を保全するために、
モンサントとペアワイズは比類ない専門知識と相補的な知的財産をこの戦略的提携に結集し、必要とされる新たなソリューションを提供していきます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月30日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


双方の持つ専門知識と塩基編集の可能性が進歩を加速&lt;br /&gt;


モンサントとペアワイズ、遺伝子編集を使った農業分野のイノベーション推進に向け、&lt;br /&gt;
共同研究開発を発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
双方の持つ専門知識と塩基編集の可能性が進歩を加速&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-and-pairwise-announce-rd-collaboration-to-accelerate-innovation-in-agriculture-with-gene-editing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイスおよびカリフォルニア州サンディエゴ（2018年3月20日）　―　モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）と、農業系新興企業ペアワイズ・プランツ（以下「ペアワイズ」）は、遺伝子編集技術を活用した農業分野の研究開発を加速させる提携を発表しました。この契約により、ペアワイズは、トウモロコシ・ダイズ・コムギ・ワタ・ナタネについては、モンサントのみと協働することになります。増大する環境問題に直面する中で生産者の収穫の改善に寄与し、進化する脅威から作物を防御し、資源を保全するために、両社は比類ない専門知識と相補的な知的財産をこの戦略的提携に結集し、必要とされる新たなソリューションを提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の提携とライセンス供与の契約に基づいて、モンサントは、共同研究の結果得られる製品の市場化もオプションとして含め、畑作物への適用にあたりペアワイズの知的財産へのアクセスとその開発に1億ドルを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの最高技術責任者であるロブ・フレーリー（Robb　Fraley）は、「ソリューションの提供を促進するために、協働できる外部の革新的な企業を見極め、新しい技術を生産者に届けるモンサントのコミットメントのひとつです」とし、「社内チームが牽引してきた確固たる研究を基盤とし、ペアワイズの遺伝子編集分野における先駆者たちと協力できることを楽しみにしています」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアワイズは、遺伝子編集と農業の理論的先駆者（thought leaders）が集結する世界レベルの企業として、基本的な遺伝子編集の知的財産へのアクセスを活用することで、世界的な食料問題に対処する新しい方法を見い出すことに注力しています。ペアワイズはハーバード大学からプログラム可能な塩基編集技術のライセンスを取得しており、ペアワイズとモンサントが研究に応用する予定の新しい遺伝子編集アプリケーションの開発に取り組んでいきます。ペアワイズはまた、他の農業企業・食品企業と協力しつつ、独自の新しい作物品種も開発する計画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアワイズの創設者J.キース・ジョン（J. Keith Joung）氏は、「私を含む共同創設者たちは、それぞれが開発してきた技術が農業に大きな影響を与え、気候変動による難しい状況下で増大する人口の食料供給にどうしても必要となるイノベーションを加速させると信じています」とし、「塩基編集技術では、研究者が効率よくゲノムの正確な位置に単一ヌクレオチド変化を起こすことができるようになることから、植物学者が作物を改良する速度と精度に非常に大きな影響を与える可能性を秘めています」と語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアワイズは最近、2,500億ドルのシリーズA資金調達を完了しました。この資金調達は、それぞれが少数株主であるベンチャーキャピタル企業のディアフィールド・マネジメントと、モンサントのベンチャーキャピタル部門であるモンサント・グロース・ベンチャーが共同で主導したものです。ペアワイズは、最高執行責任者トム・アダムス博士（Dr. Tom Adams）と、最高業務責任者ヘイヴン・ベイカー博士(Dr. Haven Baker)、またそれぞれが遺伝子編集技術の傑出した専門家であり発明家である、デビッド・リュー博士（Dr. David Liu、ハーバード大学およびブロード研究所教授・研究者、ハワード・ヒューズ医療研究所研究者）、フェン・チャン博士（Dr. Feng Zhang、ブロード研究所・MIT）、J.キース・ジョン博士（マサチューセッツ総合病院・ハーバード大学医学部）からなる創設者にリードされていくことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアワイズのベイカー最高業務責任者は、「人を対象とした医療は、遺伝子に関連した治療を長年開拓し続け、ほとんどの全身性疾患への対応を前進させてきました。ペアワイズと私たちのパートナー企業は、農業にも同じことが可能であると考えています」とし、「世界中の企業が協力することで、遺伝子編集は世界の食料問題への対応に極めて重要な役割を果たすことができます」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアワイズについてより詳しくは、&lt;a href=&quot;http://pairwiseplants.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.pairwiseplants.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアワイズについて&lt;br /&gt;
食品は健康的で安価で便利で持続可能であるべきという信念に基づき、ペアワイズは、農業分野と技術分野のリーダーを集め、遺伝子編集が持つ変革の可能性を食料システムのニーズへの対応に役立てようとしています。私たちは作物の新品種の開発だけでなく、全世界の食卓に栄養のある食品を届けたいと願う食品・農業関連企業との提携にも取り組んでいます。新たな遺伝子編集ツールの開発から、自然の植物の遺伝的多様性の活用、堅固なパートナーシップや提携関係の構築まで、ペアワイズは食品の未来が直面する最大の課題の解決に取り組んでいます。共に取り組みましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、弊社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、弊社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、弊社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、進行中の取引に関連する混乱または不明点が弊社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の進行中に特定の契約上の制限が弊社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、弊社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；弊社の研究開発活動の成否；バイエルとの進行中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；弊社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する弊社の予測の正確度；債務、継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；弊社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは弊社の施設に与える影響；および弊社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。弊社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201803302497/_prw_OI1im_01nyqiyF.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント・カンパニーは、2018年全米女性役員協会の女性管理職トップ企業に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201803131892</link>
        <pubDate>Wed, 14 Mar 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>モンサントが選出されたことは、包括性・専門能力の開発・指導教育に尽力する企業文化の中で女性がリーダー的地位に就くことを奨励してきた成果の現れ。昨年9月にもワーキングマザー誌による女性の地位向上、働き方の柔軟性、保育サービス、有給育児休暇において進歩的なプログラムを創設した上位100社に選ばれました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月14日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


企業の将来や根幹を左右する最終決定に女性が強い影響力を持つ米国企業として表彰&lt;br /&gt;


モンサント、2018年女性管理職トップ企業に選出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-earns-2018-recognition-as-a-top-company-for-women-executives/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
===== &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年3月7日）　―　モンサント・カンパニーは、2018年全米女性役員協会（NAFE: National Association for Female Executives）の&lt;a href=&quot;https://www.workingmother.com/nafe-top-companies-for-executive-women-winners-2018&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;女性管理職トップ企業&lt;/a&gt;リストに選出されました。&lt;a href=&quot;https://www.workingmother.com/best-companies-monsanto&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;モンサントは受賞した&lt;/a&gt;トップ70社の一社で、企業の将来や根幹を左右する最終決定において女性が強い影響力を持つ米国企業として表彰されました。このリストに選出された企業は、米国実業界における女性管理職に関するNAFE委託の報告書とともに、ワーキングマザー誌の4/5月号に掲載されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当社では、世界中の農業生産者に対し革新的な解決策を提供することに重要度を置き、包括性・専門能力の開発・指導教育に尽力する企業文化を築いています。その文化の中で、女性がリーダー的地位に就くことを奨励してきました」と、モンサントの副社長兼監査役であるニコール・リンゲンバーグ（Nicole Ringenberg）は述べました。「キャリアアップに対する障壁や限界を打ち壊しながら、挑戦にあふれたやりがいのある、グローバルな機会を生み出しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワーキングマザー・メディア（Working Mother Media）社の上級副社長兼専務取締役のスバ・バリー（Subha V. Barry）氏は、「NAFEが選出した上位企業からは、女性の管理職昇進を可能にするために、どういった取り組みを先進的な企業が行っているのかを学ぶことができます」とし、さらに「女性がリーダーになる最良の機会があるよう尽力するCEOは増えていますが、高額所得ランクのような主要な指標で女性が下がっていることにも注目しています。今後こうした問題についても取り上げていく必要があります」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.workingmother.com/nafe-top-companies-for-executive-women-winners-2018&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;2018年NAFE女性管理職トップ企業リスト&lt;/a&gt;にモンサントが選出されたことは、2017年に署名したパラダイム・フォー・パリティ（Paradigm for Parity）に対する当社の取り組みを裏付けるものとなりました。パラダイム・フォー・パリティは、女性の活躍推進を目指して米産業界の女性リーダーらが創設した団体で、企業のリーダーシップにおける男女の同等性を推進しています。また、昨年9月にも、モンサントはワーキングマザー誌による、女性の地位向上、働き方の柔軟性、保育サービス、有給の育児休暇において進歩的なプログラムを創設した上位100社に選ばれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NAFEが毎年選出するリストの対象となるには、従業員が1,000名以上である、理事会に女性役員が2名以上いる、上場または民間企業である、という条件を満たしていなければなりません。最終選考に残った企業は、200の質問からなるアンケートの回答を基に選出されますが、その質問テーマは女性役員の役職や人数、プログラムへのアクセスや利用実績、女性の昇進を促進する方針まで、多岐に渡っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201803131892/_prw_OI1im_tkYng15I.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>低揮発性ジカンバ製剤散布者全員に義務付けとなる、使用前の講習会が受講しやすいよう便宜を図る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201802130899</link>
        <pubDate>Tue, 13 Feb 2018 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>ウェブページでは、揮発性ジカンバ製剤の適切な使用を確保するために全散布者の受講が必須であることの告知とともに、製造業者として講習会実施が可能な26の州で、散布者が開催地を選択できるよう数百件の講習会を設定。講習会は、使用が承認されているあらゆる低揮発性ジカンバ除草剤散布に伴う必修講習要件を満たす。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年2月13日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


モンサント、ジカンバ散布者必修の講習会に関する詳細ウェブページを立ち上げ&lt;br /&gt;


モンサント、ジカンバ散布者必修の講習会に関する詳細ウェブページを立ち上げ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国環境保護庁（EPA）が2018年に承認したジカンバによる作物の生育期処理には、&lt;br /&gt;
すべての散布者がジカンバに特化した講習を修了することが必要に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-launches-website-with-details-on-mandatory-dicamba-training-sessions/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年2月1日） ― 2018年の作付けを前に、モンサントは数百件にのぼる無料の参加型講習会を開催しています。これは、Roundup Ready(R) Xtend Crop System（ラウンドアップ・レディー(R)エクステンド・クロップシステム）における雑草防除のための低揮発性ジカンバ製剤の適切な使用を確保するものです。連邦政府による新たな使用制限農薬に指定されたラベルの下、VaporGrip(R)技術を用いたXtendiMax®除草剤を含む低揮発性ジカンバ製剤を使用する前には、散布者全員に講習の受講が義務付けられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VaporGrip(R)技術を用いたXtendiMax(R)除草剤は、2018年に33の州において、ラウンドアップ・レディー(R)エクステンド・クロップシステムの一環として作物への使用が承認されました。33州のうち7つの州（アラバマ州、ジョージア州、インディアナ州、ミシシッピ州、ミズーリ州、ノースカロライナ州およびテネシー州）では散布者に対し、州が提供する講習会への参加を義務付けています。他の26州では、モンサントや他の低揮発性ジカンバ製剤登録者が講習を提供しています。モンサントが講習会を予定している州は、アリゾナ州、コロラド州、デラウェア州、フロリダ州、イリノイ州、アイオワ州、カンザス州、ケンタッキー州、ルイジアナ州、メリーランド州、ミシガン州、ミネソタ州、ネブラスカ州、ニュージャージー州、ニューメキシコ州、ニューヨーク州、ノースダコタ州、オハイオ州、オクラホマ州、ペンシルバニア州、サウスカロライナ州、サウスダコタ州、テキサス州、バージニア州、ウエストバージニア州およびウィスコンシン州です。農業生産者は、&lt;a href=&quot;http://www.roundupreadyxtend.com/training&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.roundupreadyxtend.com/training&lt;/a&gt;にて講習会の実施日と場所を確認し、参加登録をすることができます。新しい講習会実施日は定期的にサイトへ追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの講習会では、製品ラベル、散布に関する要件、必須の記録管理、影響を受けやすく、感受性作物に対する理解、散布手段、気候変動などの環境条件の理解とその他重要事項に焦点を当てています。講習会の所要時間はおよそ90分間の予定で、参加者には修了証を授与します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの講習会は、低揮発性製品（VaporGrip(R)技術を用いたXtendiMax(R)除草剤）に関する政府および州の表示義務に焦点を当て、各州で使用が承認されているあらゆる低揮発性ジカンバ除草剤散布に伴う必修講習要件を満たすよう計画されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2017年に農業生産者の皆様が実感して頂いた優れた雑草防除力と高収量の後押しがあり、今年はラウンドアップ・レディー・2エクステンド(R)ダイズの需要が非常に伸びています」とジカンバ・ポートフォリオ責任者であるライアン・ルビシュコ（Ryan Rubischko）は述べました。「作物の作付けに向けて準備を始めるにあたり、政府による指定が強化され、今年はすべての散布者の受講が必須であることを、農業生産者や散布者の皆様にお知らせします。私たちが登録を受けた製造業者として講習会を実施することが可能な26の州においては、農業生産者の皆様ができるだけ多くの、便利で受講しやすい開催地から選択できるよう、すでに数百件の講習会を予定しており、この散布期を通してさらに追加していく予定です。残りの州においては、州が提供する講習会について簡単に情報収集できるよう、当社ウェブサイトでご紹介しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すべての農業生産者と散布者の皆様に、お住まいの州で開催される講習会について&lt;a href=&quot;http://www.roundupreadyxtend.com/stewardship/education/Pages/default.aspx?utm_campaign=Stewardship_Xtend_NA&amp;amp;utm_source=Various_Various&amp;amp;utm_medium=OfflineMarketing&amp;amp;utm_content=RoundupReadyXtend.com/Training_VanityURL&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;roundupreadyxtend.com/training&lt;/a&gt;のページからご確認いただくことをお勧めします」とルビシュコは述べました。「農業生産者の皆様にとって、この研修での経験が便利で有益なものとなることをお約束します。また、生育期のあらゆる段階において、お客様をサポートしてまいります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに詳細な情報をご覧になりたい方、モンサントの講習会に登録をご希望の方は、こちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.roundupreadyxtend.com.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.roundupreadyxtend.com.&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201802130899/_prw_OI2im_98jnbsFG.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント・カンパニー、FORTUNE誌の「２０１８年世界で最も賞賛される企業」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201801240194</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jan 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>革新性、製品の質、才能ある人材の定着率、地域社会と環境に対する責任 のランキングを評価。
食料安全保障、水不足、気候変動など現在および将来におけるグローバルな課題解決に向けて、新しい農業ツールの開発に全社で継続的に取り組んだことが評価されて名誉に思うとヒュー・グラント会長兼ＣＥＯは語る。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年1月24日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


「２０１８年世界で最も賞賛される企業」に5年連続で選出、化学業界部門では第2位&lt;br /&gt;


モンサント・カンパニー、FORTUNE誌の「２０１８年世界で最も賞賛される企業」に選出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
化学業界部門では第2位に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-earns-spot-on-fortune-magazines-2018-worlds-most-admired-companies-list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年1月19日）　―　モンサント・カンパニーは、FORTUNE誌の「2018年世界で最も賞賛される企業（World’s Most Admired Companies）」に5年連続で選出され、化学業界部門では第2位となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーの会長兼最高経営責任者であるヒュー・グラント（Hugh Grant）は、「世界で働く情熱を持った2万人以上の社員による功績が認められ名誉に思います」とした上で、「私たちは食料安全保障、水不足や気候変動といった現在および将来におけるグローバルな課題解決に向けて日々取り組でいます。この取り組みの助けとなる新たな農業ツールを絶え間なく開発していることが選出理由に繋がったと嬉しく思います」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FORTUNE誌の「世界で最も賞賛される企業」ランキングは、企業調査と1,500人の上級管理職、取締役、アナリストによる評価に基づくものです。調査参加者は、「革新性」、「製品の質」、「才能ある人材の定着率」および「地域社会と環境に対する責任」のランキングを評価します。モンサント・カンパニーを含む「世界で最も賞賛される企業」に選出された企業のリストは、オンラインで発表されているほか、FORTUNE誌2月号にも掲載されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローバルで協調的な職場環境で、多様性のあるアイディアを尊重するモンサントのコミットメントは、様々な第三者機関から「employer of choice（選ばれる企業）」として評価を得ています。最近では、人権団体&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/company/commitments/human-rights/articles/monsanto-lgbt-best-place-to-work/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Human Rights Campaign&lt;/a&gt;が「Best Places to Work for LGBT Equality（LGBTに平等な企業）」に、&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-named-to-2017-working-mother-100-best-companies-list/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Working Mother誌&lt;/a&gt;が「働く母親にとってのベスト100社」に、&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/careers/articles/monsanto-ceo-hugh-grant-named-2017-glassdoor-highest-rated-ceo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Glassdoor&lt;/a&gt;がヒュー・グラントを「2017年最高ランクCEOの一人」に、&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-named-a-2017-top-20-employer-by-science-magazine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;サイエンス誌&lt;/a&gt;が「世界でトップの科学企業の一社」にモンサントを選出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Facebook】　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201801240194/_prw_OI1im_XMzLkcrE.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ノボザイムズ社とモンサント・カンパニーの提携事業体、研究開発パイプラインの最新情報を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201801240184</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jan 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>自然界に存在する微生物を利用した製品を通して農作物の収量向上を目指すノボザイムズ社とモンサント・カンパニーの提携事業体BioAg Allianceは、研究開発パイプラインの最新情報を発表
微生物とトウモロコシの共生を促進することで根系を強化し、作物がより多くの養分を取り込めるようにする製品など。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年1月24日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


BioAg Allianceが農作物の収量増に役立つ新たな種子コーティングを準備&lt;br /&gt;


BioAg Allianceが農作物の収量増に役立つ新たな種子コーティングを準備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業用微生物製剤の強固な研究開発パイプラインは作物の収量増と害虫防除を焦点に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/the-bioag-alliance-readies-new-seed-coatings-to-help-farmers-achieve-better-harvests/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デンマーク、コペンハーゲン及びミズーリ州セントルイス（2018年1月4日） － 自然界に存在する微生物を利用した製品を通して農作物の収量向上を目指すノボザイムズ社とモンサント・カンパニーの提携事業体BioAg Allianceは、本日、研究開発パイプラインの最新情報を発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の発表の主要点の一つは、Corn BioYield 2プロジェクトがBioAg Allianceの研究開発パイプラインのフェーズ4（商品化前）への進展で、規制当局による承認後、Acceleron B-360 STとして商標登録される予定です。Acceleron B-360 STは微生物とトウモロコシの共生を促進することで根系を強化し、作物がより多くの養分を取り込めるようにする製品で、既に成功を収めているAcceleron B-300 SATと組み合わせて使われます。Acceleron B-300 SATは2017年に導入され、初年度には米国の農業生産者に400万エーカー（およそ161万ヘクタール）以上のトウモロコシ耕作地で使用されました。Acceleron B-300 SATは2018年に800万～1,000万エーカー（およそ323万～404万ヘクタール）で利用されることが見込まれており、Acceleron B-360 STは2019年に商品化される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Acceleron B-300 SATのような農業用生物製剤による種子処理は、作物が健康な根系を築くのを助けることで、より効率的な養分の吸収を可能にします。農作物に取り込まれる養分が増加するということは、水資源への流出や大気への排出により環境に放出される養分が減少することになります。作物のバイオマスが増加することは、炭素を土壌、特に根の発達を促進する微生物内に隔離することに役立ちます。その結果、二酸化炭素を大気中から取り込み、土壌に蓄えることになるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BioAg Allianceはまた、Corn BioYield 3プロジェクトで重要な節目に達したことも発表しました。私たちの研究チームは過去4年間にわたり、最大限の収量向上をもたらす微生物を特定するために様々な土地の何千もの微生物を調べてきましたが、商用としての評価と開発に進む数種が選抜されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントのグローバル・バイオテクノロジー担当副社長であるトム・アダムス（Tom Adams）は、「BioAg Allianceでは成功の基準をとても高く設定しています。例えば私たちが実施するほ場試験プログラムは、現実的な条件の下で、数年間にわたり多様な環境において、何千もの他の微生物よりも常に優れた結果を出した微生物を選抜するという、難易度が高く且つ独自のものです。私たちのほ場試験プログラムは、新製品の開発につながるだけではなく、微生物と環境との関係についての知見も提供しています。それにより将来、精密農業による解決策につながる一助となるのです」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイズパイプラインのプロジェクトでも進展がありました。Soy BioYield 2プロジェクトは、北米市場向けと南米市場向け製品の商品化に至る見込みです。両製品はどちらも、ダイズが取り込む窒素量を増やすことができる細菌を含有しており、この細菌の働きによって作物の健康と収量増につながります。また、Soy BioNematicideプロジェクトでは、ダイズシスト線虫を防除するための新たな生物学的手段について研究しています。ダイズシスト線虫とは、ダイズの根を襲う寄生性の線虫で、作物の生長を阻害し大幅な収量減の原因となるため、世界各地で壊滅的な被害を与えている害虫です。当プロジェクトは4年連続で効果が確認されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノボザイムズ社のBioAgリサーチ担当副社長であるイェナー・ベック・ジェンセン（Ejner Bech Jensen）は、「自然界に存在する有益な細菌や真菌を活用することで、農作物の栽培に必要となる肥料や他の化学物質を減らしながら、より健康な作物を生産し収量を増やすことができます。微生物やそれらの作物との共生関係に対する私たちの理解は急速に深まっており、今後数年間のうちにバイオイールド（収量増をもたらす微生物製剤）とバイオコントロール（生物的防除）の両分野で市場に素晴らしい製品を提供できるでしょう」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BioAg Allianceはパイプラインの最新情報に加え、欧州市場への拡大を準備していることを発表しました。現在BioAg Alliance製品は主に北南米市場で販売されていますが、2019年から2020年には欧州市場のトウモロコシ、ナタネ及びコムギを栽培する農業生産者に向けた製品の販売を開始することが計画されています。これらの製品は主にAcceleron B-300 SAT及びAcceleron B-360 STの技術に基づいたものとなる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BioAg Allianceの農業用生物製剤は自然界に存在する細菌や真菌といった微生物由来の製品です。BioAg Allianceは作物が養分を取り込むのを助けるバイオイールド製品や作物を害虫や病気の脅威から守るバイオコントロール製品を作ることを目指しています。これらの製品は作付前の種子、畝間の土壌、あるいは生長中の作物のどれに対してでも利用することができます。また、トウモロコシやダイズのような広大な農地で栽培される作物及び果物や野菜にも使うことができます。農業用微生物製剤は作物の収量を増加させ、化学農薬や肥料を補完あるいは代替しつつ、農地から排出される二酸化炭素の量を削減することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BioAg Allianceの2018年パイプライン最新情報は、モンサント･カンパニーの年次パイプライン最新情報の一部として発表されました。詳しくは以下のサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/innovations/research-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.monsanto.com/pipeline&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パイプラインのハイライト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　規制当局による承認後、Acceleron B-360 STとして商標登録される予定のCorn BioYield 2は、土壌真菌と作物との共生関係にみられるような作物と微生物との有益な相互作用を促進するシグナル分子LCO（lipo-chitooligosaccharide）を利用しています。有益な土壌真菌は作物の根に定着し、作物が養分や水を取り込む力を高めます。当プロジェクトはBioAg Alliance研究開発パイプラインのフェーズ4（商品化前）に進みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　Soy BioYield 2プロジェクトは、有益な土壌細菌bradyrhizobiumを基にしています。この細菌とダイズ植物体は、作物の養分摂取量の向上や収量増につながる共生関係となります。当プロジェクトはBioAg Alliance研究開発パイプラインのフェーズ3（後期開発段階）に進みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　Soy BioNematicideプロジェクトでは、作物に害を与える微細な寄生虫である線虫を防除するための追加手段を農業生産者に提供することが期待されています。既にダイズシスト線虫を含む複数の線虫類に対して活性を示しています。BioAg Allianceではほ場試験を続け、他の化学物質や生物製剤を用いた多岐にわたる種子処理との組み合わせにおける有効性を確認していきます。当プロジェクトはBioAg Alliance研究開発パイプラインのフェーズ3（後期開発段階）に進みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　Corn BioYield 3プロジェクト： BioAg Allianceはトウモロコシの新たな種子処理剤として複数の微生物株の研究を行っています。Corn BioYield 3プロジェクトはBioAg Allianceが発見から商品化まで、その考案と開発のすべてを手がける最初の製品となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BioAg Allianceについて&lt;br /&gt;
2013年12月に初めて発表されたBioAg Allianceは、ノボザイムズ社のもつ微生物の発見、開発、生産における事業活動能力と、モンサントのもつ微生物の発見、先進生物学、ほ場試験、販売能力とを結び付ける業界でも独自の提携事業体です。その結果、総合的な発見、開発、および販売の提携関係が生まれ、世界の農業生産者が持続可能な方法で、より少ない資源でより多くの作物を生産するという目標を支援し、そのことが農業、消費者、環境、そして社会全体の利益となることを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノボザイムズ社について&lt;br /&gt;
ノボザイムズは、バイオソリューションの分野において世界を牽引する企業です。顧客やパートナー、国際社会と協力して業界の実績を向上させる一方で、地球資源を保全し、より良い暮らしを築くための支援を提供しています。酵素や微生物技術を提供する世界最大の企業として、ノボザイムズのバイオイノベーションは、農業生産力の向上や低温洗浄、エネルギー効率の良い生産、再生可能燃料を可能にし、さらには現在や未来の私たちに不可欠な多くの利益をもたらしてくれます。私たちはこうしたアプローチを「Rethink Tomorrow（明日について見直す）」と呼んでいます。　&lt;a href=&quot;https://www.novozymes.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.novozymes.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、当社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、当社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、当社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、進行中の取引に関連する混乱または不明点が当社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の進行中に特定の契約上の制限が当社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、当社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；当社の研究開発活動の成否；バイエルとの進行中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；当社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する当社の予測の正確度；債務；継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；当社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは当社の施設に与える影響；および当社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。当社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
農薬のラベルに表示された注意書きを必ずお読みいただき、その指示に従ってください。Acceleron(R)、Harness(R)、Nemastrike™は、Monsanto Technology LLCの登録商標です。(C)2018 Monsanto Company.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Facebook】　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Twitter】　　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantojapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/monsantojapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Blog】　　&lt;a href=&quot;http://www.monsantojournal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsantojournal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201801240184/_prw_OI1im_fzkF21ni.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>より多くの農業生産者にデータ分析に基づいた情報提供が可能となる技術力と研究開発の進展を加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201801230157</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jan 2018 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>独自の農地データを最先端の科学及び強力な分析力と組み合わせ、農場管理における重要な決断を下すのを支援するもの。
機械学習と予測モデリング技術を採用により、農業生産者個々の作業にカスタマイズされたデジタルソリューションとなる病害の診断、種子スクリプトと選択、肥沃度スクリプトなどが開発のハイライト。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年1月23日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


クライメート・コーポレーションが堅強で革新的なパイプラインで海外研究拠点を拡大&lt;br /&gt;


クライメート･コーポレーションが堅強で革新的なパイプラインで海外研究拠点を拡大&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究開発の進展を加速させ、より多くの農業生産者にデータ分析に基づいた情報提供が可能に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/the-climate-corporation-expands-global-research-footprint-with-robust-innovation-pipeline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
サンフランシスコ（2018年1月4日）　―　モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）の子会社であるクライメート・コーポレーションは、研究開発パイプラインを加速させる17の成果を発表しました。その一つは、科学に基づくデジタル農業イノベーションを、世界中のより多くの農業生産者に届けるために、クライメート・コーポレーションの研究拠点を世界に拡大したことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・コーポレーションの最高科学責任者（CSO）であるサム･エシントン（Sam Eathington）は、「当社の革新的なパイプラインは様々な分野の研究にまたがり、作物収量を左右する多くの変動要因を特定するために、機械学習、データ分析及び予測モデリングと、業界で最も充実した種子遺伝子ライブラリー及び農場規模の研究を組み合わせています。私たちは農地での生産性を向上し、農業生産者にとっての価値を生み出す独自のデジタルツールを開発するために、最先端の科学を取り入れています。業界を牽引するクライメート・フィールドビュー™（精密農業）プラットフォームを先日ブラジル市場、カナダ市場、欧州市場で販売開始したことにともない、私たちは農業生産者が作物への投入物を最適化し、収量を最大化できるよう、豊富な情報を提供するイノベーションの進化を加速させ、研究への取り組みを強化していきます」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月、クライメート･コーポレーションはその研究開発パイプラインを紹介し、35以上のプロジェクトを公表しました。このパイプラインはデジタル農業界において他に類を見ないものです。2017年8月には、7つのプロジェクトをパイプラインの次の段階（フェーズ）へと進めました。このたび、さらに10の研究開発において進展を発表します。これらは独自の農地データを最先端の科学及び強力な分析力と組み合わせ、農業生産者が一年を通して農場管理における重要な決断を下すのを支援するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要な技術力と研究開発の進展のハイライト&lt;br /&gt;
クライメート･コーポレーションは、機械学習と予測モデリング技術を採用することで、農業生産者個々の作業にカスタマイズされたデジタルソリューションを迅速に提供することができます。こうした技術力は当社の革新的なパイプライン進展の中核を成しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病害の診断：　現在、世界では最大40％もの作物が病気、害虫及び雑草によって失われています。病気についての高度な知見は、農業生産者が農地全体を壊滅させ得る植物病害から作物を守るのに役立ちます。病害診断研究では、人工知能（AI）を用いてトウモロコシ、ダイズ、コムギの病気を診断しています。この機械学習モデルは、携帯やタブレット端末を通して個々の植物のストレスを分類し、正確な病害診断を下すことにおいて確固とした成果を出し続けています。トウモロコシ病害診断は米国で開発段階から商品化前の段階に進みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
種子スクリプトと選択：　業界で最も充実した植物遺伝子ライブラリーが利用可能であることにより、植物の遺伝子がどのように環境と影響し合うかを理解する上でデジタル農業界でも独自の地位を確立しています。種子及び作付に関する研究は、農業生産者がどの種子をどこに播けば収量が最大となるのかを理解できるよう特定の遺伝的特徴に対応しており、持続可能な生産性向上の支援を目的としています。また、予測モデリングと機械学習を活用して種子の遺伝的特徴、病害プレッシャー、土壌組成、水分移動、過去の実績を始め多様な情報源からデータを集積し、農業生産者が自らの農地に最適な種子を選ぶのに役立てています。高度種子スクリプト研究は、ブラジルではコンセプトから開発段階に、欧州ではコンセプトの実証段階に進みます。地域を特定したダイズ種子選択は米国でコンセプトから開発段階に進みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肥沃度スクリプト：　高度なモデリングによって複雑な土壌肥沃度サイクルを把握し、農地の窒素レベルに影響する重要な過程を捉え、農業生産者が必要なものを最適な量で投入するのを助けます。2017年8月に、クライメート・フィールドビュー™プラットフォームに業界初の包括的な肥沃度ソリューションを築くための次のステップとして、窒素、リン、カリウム、石灰の手動肥沃度スクリプトを商品化しました。またダイズ、コムギ、カノーラ（セイヨウナタネ）を含むより多くの作物に肥沃度処方を提供できるよう、世界各地で研究努力に投資を続けています。P&amp;amp;Kスクリプト研究はブラジル、カナダ東部及び西部でコンセプトから開発段階に進みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート･コーポレーションは、より多くの農業生産者が最新の農学的知見を利用できるように今後もデジタル技術を拡大し続け、最終的に農業生産者にとって価値ある新機能の開発を可能とするために、研究開発エンジンの糧となる新たなデータ層を追加しています。米国で2015年に初めて販売されたクライメート・フィールドビュー™・プラットフォームは、米国、カナダ、ブラジルの1億2,000万エーカー（約4,850万ヘクタール）以上の農地で、10万人以上の農業生産者に利用されています。2017年10月にはカナダ西部でクライメート・フィールドビュー™・プラットフォームの販売を開始することを発表しました。それから間もなく、ドイツ、フランス、ウクライナを含む欧州地域においても先行販売を開始することを発表しました。クライメート・フィールドビュー™・プラットフォームは早期に業界で最も広範囲に接続されたプラットフォームとなり、今後数年間でのオーストラリア、アルゼンチン、南アフリカへの拡大計画含め、世界の新たな地域への拡大を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・フィールドビュー™・プラットフォームの詳細は、こちらのサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://climate.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;climate.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Climate Corporation（クライメート・コーポレーション）について&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーの子会社であるクライメート・コーポレーションは、デジタルツールの活用を通じて、生産性の持続的な向上を求める世界のあらゆる農業生産者を支援することを目指しています。総合的なClimate FieldView™（クライメート・フィールドビュー™）デジタル農業プラットフォームは、包括的で連結性の高いデジタルツールを生産者に提供します。途切れのない農地データの収集と進化した栽培技術モデル、地域の気象モニタリングとを、モバイルでもパソコンでも使えるシンプルなソフトウェア・ソリューションにまとめたクライメート・フィールドビュー™プラットフォームがあれば、生産者は自らの農地のことをより深く把握することができ、収量の最適化、効率の最大化、リスク削減に関する幅広い情報にもとづいた経営判断が可能になります。より詳しくは、ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.climate.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.climate.com&lt;/a&gt;　をご覧になるか、ツイッターで@climatecorpのフォローをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201801230157/_prw_OI1im_4RPQsbNK.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>南米におけるダイズ技術に対する需要およびグリホサートの価格が、モンサントの堅調な第1四半期決算に寄与</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201801220096</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>会長兼最高経営責任者は、バイエルとの統合が進む中、当社のチームは事業とお客様を第一に置き、第1四半期決算は堅調な結果を収めることができた。
通年全体を見てみると、トウモロコシとダイズの需要増にもかかわらず価格の軟調さが続くことにより、最新技術の堅調な導入やグリホサートの価格上昇は落ち着くと考える。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年1月22日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


モンサント・カンパニーは、2018会計年度第1四半期決算が好調 &lt;br /&gt;


南米におけるダイズ技術に対する需要およびグリホサートの価格が、モンサントの堅調な第1四半期決算に寄与&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・第1四半期のEPSは報告ベースで前年同期の0.07ドルから0.38ドルに増加。オンゴーイングベースのEPSは同0.21ドルから0.41ドルに増加と好調な伸びを達成&lt;br /&gt;
・INTACTA RR2 PRO™ダイズの南米における普及拡大により、第1四半期は好調なスタートとなり、2018会計年度には作付面積が6,000万エーカー（約2,400万ヘクタール）に達するペース&lt;br /&gt;
・ブランドの受注構成が良好であることから、Roundup Ready 2 Xtend(R)ダイズの米国での作付面積は2018会計年度に4,000万エーカー（約1,600万ヘクタール）達成の見込み&lt;br /&gt;
・グリホサートの価格上昇が第1四半期決算に寄与&lt;br /&gt;
・業界トップレベルの研究開発パイプラインは過去最高の進展を記録し、5年連続で20件を超える進展を達成&lt;br /&gt;
・バイエルとの統合手続きは2018年前半の完了に向けて進行中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/south-american-soy-technology-demand-glyphosate-pricing-contribute-to-solid-first-quarter-earnings-for-monsanto-company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年1月4日） ― バイエルとの統合手続きが進行する中、モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）は、2018会計年度第1四半期決算が好調で、1株当たり利益（EPS）が報告ベースで0.38ドルに上昇したことを本日発表しました。南米におけるINTACTA RR2 PRO™ダイズの販売量拡大および販売価格上昇、グリホサートの価格改善、8,500万ドルを上回る資産売却による利益計上など早期における第1四半期の指標は、当社が事業目標を達成できる有利な状況に位置することを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、本日発表した研究開発パイプラインの年次報告では、モンサントは新しい技術がいかに農業生産者が農地での脅威と戦い、少ない土地・エネルギー・水資源で収量を最大化できるかということを示しました。研究開発パイプラインは5年連続で20件を超えるプロジェクトで進展を達成しています。モンサントは本リリース発表の同日朝、研究開発パイプラインに関する情報も発表しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会長兼最高経営責任者ヒュー・グラントは、「バイエルとの統合が進む中においても、当社のチームは事業とお客様を第一に置き、第1四半期決算は堅調な結果を収めることができました。通年全体を見てみると、トウモロコシとダイズの需要増にもかかわらず価格の軟調さが続くことにより、最新技術の堅調な導入やグリホサートの価格上昇は落ち着くと考えています」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役副社長兼最高技術責任者であるロブ・フレーリー博士は、「本年、進展した当社の研究開発パイプラインのプロジェクト数は過去最高となり、すべてのプラットフォームにわたるものでした。これは、幅広いライセンス供与のアプローチを通じて業界においてイノベーションをけん引し続けることを可能にします。バイエルとの統合により、両社はビジョンの共有を通じてイノベーションを加速することができます。農業生産者に対してより多くの製品をより迅速に提供可能にするため、新たな分野で科学的進歩が見込まれることを楽しみにしているとともに意欲が高まっています」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決算業績&lt;br /&gt;
モンサントの2018会計年度第1四半期の純売上高は、前年同期比ほぼ横ばいの27億ドルとなりました。売上総利益は若干増加の13億ドルとなりました。資産売却による利益は8,500万ドルを上回り、プレシジョン・プランティングのAGCOへの売却が最大の案件となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018会計年度第1四半期の販売費および一般管理費は6億6,400万ドル、研究開発費は3億8,200万ドルとなりました。両費用の合計額は前年同期比で増加となりました。これは主に、手数料、受渡費用および南米の成長に関連した貸倒費用の増加に加えて、物価上昇および研究開発費の増加によるものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1四半期の1株当たり利益（EPS）は報告ベースで前年同期の0.07ドルから0.38ドルとなりました。オンゴーイングベースでは0.41ドルとなり、前年同期の0.21ドルを大幅に上回りました。これには、南米事業が好調なスタートを切ったことが寄与しました（オンゴーイングベースEPSに対する報告ベースEPSの調整については原文リリースの注1をご参照ください）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッシュフロー&lt;br /&gt;
2018会計年度第1四半期において、事業活動により生じた純キャッシュは、前年同期の15億ドルに対して13億ドルでした。投資活動に必要な純キャッシュは、前年同期の3億2,700万ドルに対して2億1,000万ドルでした。財務活動による純キャッシュは、前年同期の6億5,500万ドルに対して1億7,800万ドルでした。フリーキャッシュフローは、前年同期の11億ドルに対して8億7,400万ドルと下がりました（注：フリーキャッシュフローの算出において、当社のフリーキャッシュフローの定義である事業キャッシュフローから資本支出を控除したものを用いています。フリーキャッシュフローの調整については原文リリースの注1をご参照ください）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018会計年度の見通し&lt;br /&gt;
2018会計年度には税引前利益の増加を見込んでいますが、バイエルとの統合手続きが未完了のため、具体的な財務ガイダンスを発表しておりません。グリホサートの価格上昇基調に加え、INTACTA RR2 PRO™ダイズ、Roundup Ready 2 Xtend(R)ダイズ、Bollgard(R) II XtendFlex(R)ワタ、および新たなハイブリッド・トウモロコシなどの種子関連事業における新技術の世界的な普及が、当社の事業の成長を後押しすると見込まれます。先ごろの資産売却による利益も増益に寄与しています。米国におけるトウモロコシとダイズの春期の作付け動向を注視しつつ、規律を維持していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業関連製品事業では、作付面積の増加とともにVaporGrip(R)技術を使用したXtendiMax(R)除草剤の販売量拡大を見込んでいます。モンサントはルイジアナ州ルリングに除草剤ジカンバの製造工場を建設中（2020年に完成予定）であり、これに投資を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前に発表しているように、2015会計年度より取り組んできた事業再編および経費削減に関する計画が完了する見込みで、2018会計年度の販売費および一般管理費と研究開発費は前年度を若干下回ると予測しています。同計画の完了後、2018会計年度には年間5億ドルの削減（2015会計年度を基準として）を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦略的な資産売却およびライセンス供与による寄与は、過去3会計年度の年度平均税引前寄与額の約3億5,000万ドルを約30%下回ると見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ごろ税制改革法案が米議会を通過し、2019会計年度以降の実効税率に好影響をもたらすと見込んでいます。2018会計年度に関してはまだ評価をしているところですが、現時点の予想では、実効税率は30%を超えず、大幅に低下する可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、当社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、当社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、当社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、保留中の取引に関連する混乱または不明点が当社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の保留中に特定の契約上の制限が当社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、当社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；当社の研究開発活動の成否；バイエルとの保留中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；当社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する当社の予測の正確度；債務、継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；当社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは当社の施設に与える影響；および当社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。当社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201801220096/_prw_OI1im_2tmWrI4S.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサント・カンパニーはこの1年間の研究開発パイプライン全体における進展について、最新情報を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201801220093</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>研究開発パイプラインのプロジェクトの多くは、気候変動に対応した近代農業を追求する当社のコミットメントを反映しています。
当社の研究者が早い時点から採用しているデータサイエンス・イノベーション（とりわけ人工知能と機械学習）は、
環境や消費者の手助けになるという農業生産者の目標を実現するのに役に立ちます</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年1月22日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


5つの研究開発プラットフォーム全域において、過去最多のプロジェクトに進展&lt;br /&gt;


モンサント、農業生産者が直面する脅威との闘いへの支援、収量の最大化、自然資源の保全を研究開発パイプライン・プロジェクトの焦点に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究開発の最新年次総括は、世界の農業生産者を支援する農業イノベーションの進展について紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-spotlights-research-development-pipeline-projects-to-help-farmers-combat-threats-optimize-opportunities-and-conserve-natural-resources/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2018年1月4日） － モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）は、この1年間の研究開発パイプライン全体における進展について、最新情報を本日発表しました。当社の5つの研究開発プラットフォーム（データサイエンス、育種、植物バイオテクノロジー、作物保護技術[化学農薬等]、農業用生物製剤）全域において、過去最多のプロジェクトにおいて進展がありました。20件を超えるプロジェクトがパイプラインの次段階へと進展したのは、これで5年連続となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの代表取締役副社長兼最高技術責任者ロブ・フレーリー博士（Robb Fraley）は、「世界が必要とする食糧と繊維をどこまで農業生産者が供給できるかは、今後も土地や水の利用可能性によって制約を受け、さらに気候変動によって複雑化するでしょう。そのため、私たちはより多くの作物を育てる必要がありますが、水とエネルギーを節約しながら成し遂げなければならないのです」と述べました。「私たちは&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/investors/reports/sustainability-reports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;国連の17の持続可能な開発目標（Sustainable Development Goals, SDGs）&lt;/a&gt;の各目標に貢献しており、研究開発パイプラインのプロジェクトの多くは、気候変動に対応した近代農業を追求する当社のコミットメントを反映しています。農業生産者は、干ばつ、収量減少を引き起こす雑草、害虫、植物病害など全てと闘い続ける一方で、ほ場の独自の可能性を最大限に引き出そうと努力しています。当社の研究者が早い時点から採用しているデータサイエンス・イノベーション（とりわけ人工知能と機械学習）は、環境や消費者の手助けになるという農業生産者の目標を実現するのに役に立ちます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの研究開発プラットフォームは、以下のイノベーションを提供することで、持続可能な近代農業を支援しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/innovations/research-development/crop-protection-listen-innovate-repeat/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;作物への脅威と闘う農業生産者を支援&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国連食糧農業機関（FAO）によると、毎年世界の潜在的収量の最大40%が、害虫や雑草、植物病害によって失われていますこの1世紀にわたって作物保護技術のツールボックスは、より大きく効果的に進化し、農業生産者は環境負荷を軽減しながら、より多くの収量を得ることができるようになりました。&lt;br /&gt;
脅威に立ち向かう農業生産者を支援すべく考案されたモンサントの主要研究開発パイプラインは以下を含みます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　（カスミ）カメムシ目およびアザミウマ目害虫防除ワタ技術：　フェーズ4（商品化前）へと進められている当技術は、ワタ作物を（カスミ）カメムシ目害虫、アザミウマおよびノミハムシによる被害から守るために設計されました。3種のワタ害虫をすべて防除できる最初の技術となりうるもので、害虫防除のために散布する農薬量を減らす可能性もあります。&lt;br /&gt;
•　Trecepta™技術：　2018年の商品化へと近づいている当技術は、フォールアーミーワーム、コーンイヤーワーム、コーンボーラー、ネキリムシといった害虫による被害からトウモロコシを守るために設計されました。&lt;br /&gt;
•　NemaStrike™技術：　植物の根を攻撃し、収量減少を引き起こす線虫と呼ばれる小さな寄生性線虫から、トウモロコシやダイズ、ワタを守るために設計された技術です。同じく線虫防除を目的としたSoy BioNematicide製品は、ノボザイム社との提携事業体「BioAg Alliance」が開発したもので、線虫と闘う土壌微生物が使われており、フェーズ3（後期開発段階）まで進んでいます。&lt;br /&gt;
•　クライメイト・コーポレーションの病害診断・特定技術：　人工知能（AI）を用いてトウモロコシやダイズ、コムギの病害をリアルタイムで特定・診断し、生育期に作物を守る対策を素早く講じることができるよう支援しています。この技術は開発段階から商品化前段階まで進んでいます。&lt;br /&gt;
•　2018年の商品化へと進められているHarness(R)マックス・アセトクロール・プレミックスや、次世代ジカンバ・プレミックス（フェーズ2：初期開発段階）、アセトクロール＋ジカンバ＋第3の作用機作を持つ除草剤のプレミックス（フェーズ1：コンセプトの実証）といった、効果が認められている除草剤の新製剤の組み合わせ：　作物の日光・水・栄養分の吸収を遮る雑草を防除する製品となる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちがかかわる農地では、生産性が高く効率的な方法で作物を育てることができるような製品、技術、情報の活用を目指し努力しています。その方法は、土壌や社会にとって持続可能な方法でなければなりません。これらの相互作用を理解することで、時宜にかなった適切な製品を自信をもって使うことができるのです」と、モンサントのグローバル農業生産性技術リーダーであるマット・ヘルムズ（Matt Helms）は述べています。「当社の研究開発パイプラインは幅広い技術を備えています。次世代除草剤プレミックスのような慣れ親しんだものを新たに組み合わせた技術もあれば、土壌微生物コーティング種子や人工知能といった画期的で新しい技術もあります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/innovations/research-development/yield-enhancement-digital-tools-opportunity-prepared/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;農業生産者が農場で収量最大化するための支援&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作物への脅威に対して予防措置や対応策を講じることに加え、農業生産者は耕作地を最大限に活用する方法を模索しています。すべての区画は豊富な収量をもたらす可能性があり、モンサントが進めている研究（土壌微生物コーティング種子に関する研究から選抜育種による作物収量の向上に関する研究まで）では、農業生産者がこうした可能性を最大限に伸ばす手助けを追求しています。研究開発パイプラインプロジェクトには、こうした手法を用いた以下のような技術が含まれています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　トウモロコシBioYield 2（農業用微生物製剤）：　規制当局の承認を条件に、Acceleron(R) B-360 STブランドとなる予定です。土壌微生物を種子のコーティングとして使用し、栄養分を取り込む植物の能力を向上させます。BioAg Allianceによる当プロジェクトは、ほ場での高い成果がもう1年認められれば、フェーズ4へと進みます。&lt;br /&gt;
•　モンサントの高密度トウモロコシ・システム：　2018年の商品化に向けて進められています。従来の育種方法を用いて、密接して作付されてもトウモロコシの種子がよく育つように改良したものです。農業生産者はこの密植手法を用いることで、各ほ場に作付する植物数（播種密度）を極限まで増やし、日光、水、土壌の栄養分を最大限に利用することができます。&lt;br /&gt;
•　モンサントの野菜育種プログラム：　毎年20種の農作物について、平均125以上の新たな品種を提供しており、農業生産性、味のプロファイル、サイズ、色または形において漸進的な改善をもたらしています。毎年行われているこの育種改善は、モンサントの野菜生産者が農産物バリューチェーンにおいて、それぞれの顧客とより大きな成果を収めることができるよう支援しています。&lt;br /&gt;
•　クライメイト・コーポレーションの高度種子スクリプトツール：　農業生産者が複数のデータセットを組み合わせられるようにすることで（独自のほ場データを天気や土壌、ほ場調査データと組み合わせます）、特異的な遺伝的特徴や独自の収量目標に合わせた種子の作付指示を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「毎年のチャンスを最大限に高めるには、力強いスタートを切ることのできる種子が必要です」と、家族経営農場の出身であるモンサントのグローバルワタ・コムギ・その他の作物リーダーのシャノン・ハウフ博士（Dr.Shannon Hauf）は言います。「近代農業における継続的なイノベーションは、早期生育や最新の交配で播種密度の最大化を図る微生物コーティング種子の使用を前進させます。全てデータサイエンスを駆使しながら、最大限の成長可能性が望める最適な場所にこうした種子を植え付けるのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/innovations/research-development/innovations-improve-efficiency-sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;農業生産者が自然資源をより効率的に活用し、ほ場データを正確に適用するための支援を提供&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業生産者は事業を行うなかで、土壌、水およびエネルギーの保全に力を注いでいます。今日の気候変動を受けて、自然資源を保全する革新的な方法を常に模索する一方で、種子や農薬、肥料などに関する情報をより正確に活用しています。こうすることで、近代農業は事業に必要なツールを生産者に提供しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業生産者が効率良く資源を使用し、ほ場データを正確に活用できるよう、当社の主要研究開発パイプライン・プロジェクトには以下のような技術が含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　クライメート・コーポレーションの窒素管理技術：　データソースを組み合わせて使用し、作物が健康に育つために、そして吸収されずに流出してしまう過剰使用を減らすために、いつ、どのくらいの窒素を投入すればよいのか、農業生産者が決定を下す際の手助けをします。また、クライメート・コーポレーションのHydroBio灌漑管理プラットフォームおよび高度灌漑研究は、作物の灌漑データを分析し、農業生産者が水利用をより効率的に管理できるようにします。&lt;br /&gt;
•　第4世代除草剤耐性ワタ（フェーズ2へ進展）：　除草剤耐性システムの進展。土壌の最上層を保全し、小川や川、湖への流亡を抑えながら、不耕起農法や保全耕起農法をさらに可能にすると予想されています。不耕起の土壌は、作物や植物原料を通して吸収された炭素を蓄え、大気に触れないよう保持します。&lt;br /&gt;
•　第4世代地上害虫防除トウモロコシ（フェーズ3に進展）：　Trecepta技術に加え、害虫抵抗性システムでも進展がありました。この技術は使用を避けられない農薬の量を低減させ、ほ場を行き来する回数を減らすことで燃料の節約や炭素排出量を削減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「データに基づいたイノベーションとは、収量を増加させることだけが目的ではありません」と、クライメート・コーポレーション最高科学責任者のサム・イーシントン博士（Dr. Sam Eathington）は述べました。「種子や肥料、水などに関する重要な情報を管理し、より持続可能な方法で単位面積あたりの収量を増やすことができるよう、農業生産者を支援することなのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの研究者は、農業生産者の顧客や消費者のために、人工知能や機械学習といったデータ・イノベーションを採用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業の世界は、アルゴリズムや分析に始まり、ディープラーニング、人工知能に至るまで、データサイエンスによって変容を遂げています。気候変動に直面するなか、こうした分野における進歩は、自然資源をより効率的に活用しながら私たちが必要とする食糧を栽培する農業生産者を支えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モンサントの植物育種家、気候科学者、土壌微生物学者は、データサイエンスや人工知能、機械学習を業界のなかでもいち早く採用しましたが、それには正当な理由があったのです」と、モンサントの情報技術パートナーシップ・アウトリーチリーダーのアンジュ・ギュプタ（Anju Gupta）は述べました。「植物育種家および量的遺伝学者として働いてきたここ数年にわたり、私のチームは予測分析を用いてどの製品を進めるべきか判断し、究極的には作付前にすべての種子の可能性を知ることができるようになりました。それと同じように、野菜研究チームは、トマトのような作物の味の良し悪しを予測するモデリングツールの開発にあたっており、さらに土壌微生物チームは毎年何十万という株の評価を、分析に基づいて行っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの研究開発パイプライン、プロジェクト、共同研究に関する情報&lt;br /&gt;
モンサントは、農業イノベーションや継続的な農法の改善、官民セクターを超えた共同研究によって、農業生産者と生産物の消費者、そしてこの地球のための真の変化を生むことができると信じています。このプレスリリースで紹介したモンサントの研究開発パイプラインやプロジェクト、その他の研究プロジェクトについてのより詳しい情報は、&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/innovations/research-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.monsanto.com/pipeline&lt;/a&gt;をご覧ください。また、モンサントが本日発表した2018会計年度第1四半期の決算に関するプレスリリースにも、研究開発パイプラインの情報が掲載されています。クライメート・コーポレーションおよびBioAg Allianceは、別リリースにてプロジェクトの詳細な最新情報をご紹介します。本日の決算発表についての詳細は、&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.monsanto.com&lt;/a&gt;に掲載されたプレスリリースおよび参考資料をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来予想に関する情報に関する注意書き&lt;br /&gt;
このプレスリリースに含まれる一部の記述は、「将来予想に関する記述」です。具体的には、当社の予想される財務業績、現在および将来の製品実績、規制承認、事業計画および財務計画、その他過去に例のない事実、さらにはBayer AG（以後「バイエル」）との進行中の取引などに関する記述がこれにあたります。これらの記述は現時点での予想および現在入手可能な情報にもとづくものです。しかしながら、リスクや不確実性を含む事実にもとづいた記述であるため、当社の実際の年次業績や成績が「将来予想に関する記述」で明示的または黙示的に示されたものと著しく異なる場合もあります。このような相違の主因または要因となりうる要素としては、例を挙げれば、当社とバイエルとの進行中の取引に関連するリスク（当該取引に必要とされる規制承認が予想期間または時間内に、あるいはまったく取得できないリスク、取引の完了に必要なその他条件が満たされないリスク、保留中の取引に関連する混乱または不明点が当社の業務、業績および第三者との関係性のいずれか、またはそのすべてに悪影響を及ぼすリスク、取引の保留中に特定の契約上の制限が当社の商機または戦略的経済活動に悪影響を及ぼすリスクなど）；種子・形質・農薬における継続的な競争；知的財産権保護や規制コンプライアンス、承認が得られる速度、当社のバイオテクノロジーやその他の農業製品に対する一般の理解と受容などの様々な不測の事態への遭遇；当社の研究開発活動の成否；バイエルとの保留中の取引に関連する訴訟の可能性などの重要な訴訟の結果；為替や経済の推移；穀物価格の変動；当社の製造に影響する規制コンプライアンス；流通在庫量に関する当社の予測の正確度；債務、継続的な資本および融資の利用可能性および格付け機関の行動；当社の短期的財務ニーズへの資金確保の可否、および販売した製品の支払いの領収の可否；気象条件・自然災害・事故・サイバー犯罪を含む安全侵害が農業ビジネスまたは当社の施設に与える影響；および当社の最新のSECへの定期報告に詳述されているその他のリスクや要因が考えられます。「将来予想に関する記述」はあくまでこのプレスリリースの日付の時点のものであり、これに過剰に依存するべきではありません。当社はいかなる「将来予想に関する記述」または実際の結果に影響しうるいかなる要因についても、これを更新する現在の意図または義務を放棄します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農薬のラベルに表示された注意書きを必ずお読みいただき、その指示に従ってください。Acceleron(R)、Harness(R)、Nemastrike™は、Monsanto Technology LLCの登録商標です。(C)2018 Monsanto Company.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201801220093/_prw_OI1im_6b3aKS5R.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンサントは毎年、国連の持続可能な開発目標との一致を明示するサステナビリティ報告書を公表しています</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712279473</link>
        <pubDate>Wed, 27 Dec 2017 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>我々は2050年までに、今よりも25億人増える人口を養うために、世界の食糧生産量を50％増やす必要があり、
近代的農業を進化させることに全力を尽くしており、食糧、燃料、繊維の栽培に必要となる天然資源を減らすデジタル機器といった技術革新を提供することで、農業をより持続可能にすることに貢献しています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月27日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


モンサント、2017年サステナビリティ報告書で取り組みにおける大幅な進展を報告&lt;br /&gt;


モンサント、2017年サステナビリティ報告書で取り組みにおける大幅な進展を報告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-announces-significant-progress-on-commitments-in-2017-sustainability-report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州　セントルイス（2017年12月21日） ― モンサント・カンパニーは本日、2017年サステナビリティ報告書「&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/investors/reports/sustainability-reports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Growing Better Together&lt;/a&gt;」を公表しました。当レポートはモンサントの持続可能性へのコミットメントを示すもので、年間800億ガロン（約3,000億リットル）に上る節水の可能性が期待できる灌漑効率を含む、モンサントが掲げる全ての目標の達成状況が詳細に記されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントは2020年までに世界の種子生産の灌漑効率を25％向上させるという目標を掲げており、既にその目標の半分以上を達成しています。これは、モンサントが2017年会計年度（2016年9月1日から2017年8月31日）に成し遂げた数多くの環境・社会へのコミットメントの一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントのグローバル・サステナビリティおよびステークホルダー・エンゲージメント担当の副社長であるパム・ストライフラー(Pam Strifler)は、「農産業はその歴史上で最も重大な課題の一つに直面しています。私たちは2050年までに、さらに25億人増える人口を養うために、今とほぼ同じ農地面積で世界の食糧生産量を50％増やす必要があります。モンサントでは、自社の価値観に持続可能性が深く根付いています。私たちは近代農業を進化させることに全力を尽くしており、食糧、燃料、繊維の栽培に必要となる天然資源の使用を減らすデジタル機器といった技術革新を提供することで、農業をより持続可能にすることに貢献しています」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年サステナビリティ報告書は、モンサントのGrowing Better Togetherサステナビリティの枠組みである「より良い地球、より良い生活、より良いパートナー」に沿ってまとめられています。モンサントは、以下を達成したことを報告しています：&lt;br /&gt;
•　技術革新と共同研究によって、モンサントは予定よりも3年早く、農業生産者がより効率よく養分を使い、100万エーカー（約4000平方キロメートル）で温室効果ガス排出を抑制することに貢献。これは農業協同組合大手、GROWMARKとのパートナーシップにより達成されました。&lt;br /&gt;
•　二酸化炭素の発生を20万トン以上相殺 ― 気候変動対応型の農法を推進・採用するために業務改善、新製品、農業生産者との協働を通じて、2021年までにカーボンニュートラル（温室効果ガスを増加させない）を達成するという目標に向けて前進しています。&lt;br /&gt;
•　野生生息地審議会（Wildlife Habitat Council）より環境保全リーダーシップ企業賞（&lt;a href=&quot;http://www.wildlifehc.org/knowledge-center/conservation-conference-2017/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Corporate Conservation Leadership Award&lt;/a&gt;）を受賞。これは「企業として模範的な水準の生物多様性及び環境保全教育へのコミットメントとグローバルな環境保全目標との有意義な連携」が評価されたものです。&lt;br /&gt;
•　2013年より毎年、ミツバチの健康調査に年間500万ドル出資。&lt;br /&gt;
•　清浄水、下水、衛生プロジェクトに350万ドル出資することで、20万人が恩恵を享受。2014年より、持続可能な開発のための世界経済人会議の「&lt;a href=&quot;http://www.wbcsd.org/Clusters/Water/WASH-access-to-water-sanitation-and-hygiene/WASH-at-the-workplace-Pledge&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;WASH宣言&lt;/a&gt;」の一環として、その施設及び周辺のコミュニティーに出資しています。&lt;br /&gt;
•　3,000以上の対面イベントやソーシャルメディア（SNS）での取り組みを介して、1,840万人以上に仕事以外（勤務時間外）での安全についてのメッセージを配信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、以下の他の目標についてもその進捗状況を初めて公表しました：&lt;br /&gt;
•　2018年までに、全ての育種・生産拠点で持続可能性と地域社会貢献活動計画を確立。モンサントはこれまでに対象拠点の86パーセントで持続可能性と地域社会貢献活動計画を定めました。&lt;br /&gt;
•　2017年、1,750人のリーダーに無意識の偏見について研修を実施。これにより、2018年までに5,000人に研修を行うという目標に向け、計4,800人が研修を受けたことになります。&lt;br /&gt;
•　人権と供給業者の多様性をさらに重視し、国連の持続可能な開発目標を支持するためにサプライヤー行動規範を強化。モンサントは100％の実施を目指し、62,000の供給業者に働きかけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの2017年サステナビリティ報告書と特筆すべき要点の概要は &lt;a href=&quot;https://monsanto.com/investors/reports/sustainability-reports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Monsanto.com/sustainability &lt;/a&gt;からご覧になれます。モンサントは毎年、国連グローバル・コンパクト10原則への当社のコミットメントの進捗状況を記録し、&lt;a href=&quot;http://www.un.org/sustainabledevelopment/sustainable-development-goals/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;国連の持続可能な開発目標&lt;/a&gt;との一致を明示するサステナビリティ報告書を公表しています。当レポートは&lt;a href=&quot;https://www.globalreporting.org/Pages/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;グローバル・レポーティング・イニシアチブ&lt;/a&gt;（GRI）の基準に従って作成されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年サステナビリティ報告書は、12月21日、モンサント・カンパニーの2017年年次報告「価値の共有：&amp;nbsp;&amp;nbsp;イノベーションの維持」と共に公表されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Facebook】　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Twitter】　　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantojapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/monsantojapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Blog】　　&lt;a href=&quot;http://www.monsantojournal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsantojournal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102942/201712279473/_prw_OI1im_KJqE68ZP.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>農業生産者、NGOやグローバルパートナーと協力して、農産業全体で気候変動対応型農法の採用を促進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201712018593</link>
        <pubDate>Fri, 01 Dec 2017 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>世界における農業からの二酸化炭素排出量を縮小するために、近代農業が発揮しうる大きな潜在力を模範をもって示してしていきたいと考えています。
既に顕著な進歩を遂げているものの、2050年までに96億人の食料・燃料・繊維のニーズを持続可能な形で満たすためには、一層の一致団結する必要があります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月1日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


モンサント、カーボンニュートラル（温室効果ガスを増加させない）達成は順調に推移&lt;br /&gt;


モンサント、カーボンニュートラル（温室効果ガスを増加させない）達成は順調に推移&lt;br /&gt;
近代農業が持つ環境面での利点を実証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
温室効果ガス排出をすでに20万トン以上削減。製品ラインによるアプローチで今後の削減を加速&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/monsanto-on-track-to-become-carbon-neutral-demonstrates-environmental-benefits-of-modern-agriculture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミズーリ州セントルイス（2017年11月17日）－　世界中の社会・企業・政府が気候変動に伴う複雑な問題に直面している中、モンサント・カンパニーは、COP23において、2015年12月に掲げた2021年までに事業活動をカーボンニュートラルにするというコミットメントが順調に進んでいることを発表しました。事業活動の改善と、気候変動対応型の近代農業ツールと農法を備えた独自の製品ラインの活用によって、モンサントはすでに二酸化炭素排出量を20万トン以上削減しています。これは、おおよそ2億ポンド（約9万トン）の石炭を燃やさなかった量と同等となります。モンサントは、今後数年間で削減のスピードがさらに加速すると見込んでおり、農業生産者、NGOやグローバルパートナーと協力して、農産業全体で気候変動対応型農法の採用を促進しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント会長兼CEOのヒュー・グラント(Hugh Grant)は、「農業生産者はこれまでも、そしてこれからも気候変動への適応や緩和を促すプラスの原動力であり続けます」としたうえで、「モンサント自体も社内の事業活動で発生する二酸化炭素の排出削減に成果をあげており、世界における農業からの二酸化炭素排出量を縮小するために、近代農業が発揮しうる大きな潜在力を模範をもって示してしていきたいと考えています。すでに顕著な進歩を遂げているものの、2050年までに96億人の食料・燃料・繊維のニーズを持続可能な形で満たすためには、今まで以上の成果を上げるために一致団結する必要があります」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カーボンニュートラル達成に向けたモンサントのアプローチは、（1）種子生産を含む社内の事業活動、（2）画期的製品の導入、（3）農業生産者やグローバルパートナーとの協力、という3つの分野に重点が置かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントのアプローチ全体に共通する視点は、気候変動への適応と緩和のために作物と健康な土壌が果たす重要な役割です。大規模なモデリングに関してデータサイエンスの社外専門家と協力することで、モンサントは特定の近代農法とイノベーションが、温室効果ガス排出を減らしつつ、栽培時に発生するガスの総量と同等かそれ以上の温室効果ガスを土壌に吸収・蓄積する方法で作物を栽培できることを立証しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農業温室効果ガス連合（Coalition on Agricultural Greenhouse Gases）のエグゼクティブ・ディレクター、デビー・リード氏（Debbie Reed）は「温室効果ガス排出量を減らす農法の多くは、天然資源の保全、栄養分利用の効率化、水や空気の質の改善に大変有益です」としたうえで、「土壌の健全化と土壌中に蓄積される二酸化炭素量の増加は、温室効果ガス削減の重要な方法の一つであり、そこで農業が果たせる役割は明確です。天然資源だけでなく、増え続ける世界人口に食料を供給し続けられるかどうかにも関わっています。そこには農業分野に特有の相互のつながりが存在します」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社内の事業活動&lt;br /&gt;
一番目の削減元として、モンサントは種子生産事業のために種子を栽培する農業生産者と協働するという分野に重点を置いてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不耕起栽培や被覆作物といった気候変動に対応した栽培方法を契約生産者が採用することにより、すでに播種用種子生産のための契約栽培から発生する温室効果ガスを85％削減し、毎年14.5万トン近い温室効果ガスを大気から除去し続けています。モンサントは、種子生産事業からの排出をゼロにまで削減することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自社の施設および生産事業では、以下を行っています：&lt;br /&gt;
•　2020年までに作物保護（農薬事業）による温室効果ガスの排出量を22％削減することを公約。すでに目標の89％を達成。&lt;br /&gt;
•　エネルギーの効率化、よりクリーンで再生可能なエネルギー、輸送の改善などのプロジェクトに投資。8万トン近い温室効果ガスの排出量を削減。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画期的製品の導入&lt;br /&gt;
カーボンニュートラルの目標達成と、農業全体の排出量削減への貢献に最も期待される方策のひとつが、モンサントが導入してきた画期的製品です。モンサントは社内および外部の専門家と協力し、これら画期的製品による温室効果ガス削減価値の数値化を進めています。&lt;br /&gt;
•　革新的な種子処理製品　作物の根を保護し丈夫な根の発育を促すために、種子コーティング製品が利用されています。収量性高め、栄養の吸収と二酸化炭素の蓄積を向上させることができます。&lt;br /&gt;
o　Acceleron(R) B-300 SAT　Acceleron(R) B-300 SATでコーティングされたトウモロコシは、モンサントとノボザイムのパートナーシップであるバイオアグ・アライアンス（BioAg Alliance）の最初の製品です。市場導入の初年度だけで400万エーカー以上で栽培されました。Acceleron(R) B-300 SATのような生物製剤は栄養分の保有を高め、それが根と芽の成長を促進し、ストレス耐性をさらに高め、より早期の均一な成長をもたらすことにより、収量性と二酸化炭素の吸収・蓄積の能力を高めることにつながります。&lt;br /&gt;
•　クライメート・フィールドビュー™（精密農業）　モンサントの子会社であるクライメート・コーポレーションはクライメート・フィールドビュー™・プラットフォームを提供しています。これは、数あるデジタル情報の中でも、農業生産者が農地の変動性を把握し、主要な入力データを最適化して農地での生産性を改善できるよう、データに基づく様々なデジタルツールを提供するプラットフォームです。特に、クライメート・フィールドビュー™は、より効率的に窒素肥料を利用し、温室効果ガス排出の影響を軽減する肥沃度管理ツールを提供します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
農業生産者やグローバルパートナーとの協力&lt;br /&gt;
モンサントは、複数の農業小売企業パートナーとのほ場開発試験や協働事業にも投資しています。農業生産者が環境スチュワードシップにより大きな役割を果たし、その努力が認められるように、近代農法（被覆作物、デジタルツール、減耕起の利用）について米国内で100件以上のほ場試験や研修を実施しています。その成果を評価するために、参加者を対象とした調査も行う予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサントの持続可能性に対するコミットメントや近代農業、気候変動に対応した農法を採用する農業生産者を世界中で増やすことを目指した業界やNGOとの取り組みについてのより詳しい情報は、&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/investors/reports/sustainability-reports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://monsanto.com/investors/reports/sustainability-reports/&lt;/a&gt;（モンサント・サステナビリティ報告書「Growing Better Together」）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Facebook】　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Twitter】　　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantojapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/monsantojapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Blog】　　&lt;a href=&quot;http://www.monsantojournal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsantojournal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本リリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ヨーロッパの農業生産者に作物の生産性を持続的に向上させる高度かつデータ主導の技術を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201711248284</link>
        <pubDate>Fri, 24 Nov 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>非常に使い勝手が良く、直感的に使えるツール、すべてのデータを遂に1ヵ所に集約し、入手可能なあらゆる情報を簡単に分析できる可能性のある初めてのツールです。
このツールのお陰で、計画の事前準備や、作物栽培を成功させるための最適な決断を下すことに確信を持てます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月24日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


クライメート・コーポレーション、デジタル農業技術プラットフォームを欧州に拡大&lt;br /&gt;


クライメート・コーポレーション、業界を牽引する世界的なデジタル農業技術プラットフォームを&lt;br /&gt;
ヨーロッパに拡大&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・フィールドビュー™（Climate FieldView™）プラットフォームが、ヨーロッパの農業生産者に作物の生産性を持続的に向上させる高度かつデータ主導の技術を提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/the-climate-corporation-expands-its-industry-leading-global-digital-agriculture-platform-into-europe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
サンフランシスコおよびハノーバー（ドイツ）—（2017年11月13日） — モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）の子会社であるクライメート・コーポレーションは、世界トップクラスの農業機械見本市である&lt;a href=&quot;https://www.agritechnica.com/de/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;Agritechnica&lt;/a&gt;（アグリテクニカ）にて、クライメート・フィールドビュー™デジタル農業技術プラットフォームを2018年の栽培期に向けてヨーロッパ地域で発売する予定であることを発表しました。クライメート・コーポレーションの革新的で分析に基づいたデジタルツールを用いることで、ヨーロッパ地域の農業生産者はデータを　1ヵ所の接続されたプラットフォームにまとめ、ほ場の本質を明らかにすることで、面積当たりの最大収量を得ることが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・コーポレーションCEOのマイク・スターン（Mike Stern）は、「世界中のより多くの農業生産者が、革新的なデジタル技術を用いることで自身のほ場に対する理解を深めることができます。こうしたデジタル技術は、データを駆使することで作業効率を高める使い勝手の良いツールです」と述べています。「世界中の農業生産者の方々が、何百万エーカーもの土地でクライメート・フィールドビュー™プラットフォームの価値を体感しており、間もなくヨーロッパでも、ほ場のデータを実際に活かせるようになります。データをシームレスに入手して素早く可視化し、栽培作業を最適化するために自身のほ場向けにカスタマイズされた情報を得て、持続可能な作物生産に効果のある重要な経営判断を下すことが可能になります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この1年間で、クライメート・フィールドビュー™プラットフォームは、ドイツ、フランスおよびウクライナの農地において徹底的な試験を行ってきました。次の栽培期には、これらの国々でより多くの農業生産者が、農機の運転台でのデータ収集や可視化を体験できるようになります。さらに、作物の生育状況を分析・評価するツールや、カスタマイズされた播種と肥沃度のに関する情報に従って変動性を管理するツールが追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「クライメート・フィールドビュー™は、非常に使い勝手が良く、直感的に使えるツールです」と、今期クライメート・フィールドビュー™プラットフォームのベータテスト（最終試験使用）に参加したドイツ・バイエルン州の農業生産者アンドレアス・ロール（Andreas Roehrl）氏は述べています。「すべてのデータを遂に1ヵ所に集約し、入手可能なあらゆる情報を簡単に分析できる可能性のある初めてのツールです。このツールのお陰で、計画の事前準備や、作物栽培を成功させるための最適な決断を下すことに確信を持てます。次の栽培期もクライメート・フィールドビュー™を使い、収穫するのが楽しみです。事業の良好な見通しが現実となり、望ましい結果をもたらしてくれることを期待しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨーロッパにおけるクライメート・フィールドビュー™プラットフォームの提供&lt;br /&gt;
データの接続性 - 農業生産者は、クライメート・フィールドビュー™ドライブによって、操作の簡単なデジタル・プラットフォームにほ場のデータを集約させ、保存し、可視化することが可能です。この装置は、ほ場データを生産者のクライメート・フィールドビュー™アカウントへ容易に直接流すことができます。フィールドビュー™ドライブは、播種機や散布機、コンバインといったヨーロッパ全体で使われている多様な機器と互換性があり、農業生産者は栽培全期を通しての栽培情報について、ほ場データを簡単に収集することができます。先日、クライメート・コーポレーションは農業機器の製造・販売大手のAGCOとの世界的なデータ接続性に関する合意を&lt;a href=&quot;https://climate.com/newsroom/agco-data-connection-with-climate-fieldview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;発表しました&lt;/a&gt;。この合意により、多くの農業生産者にとって彼らの機器とクライメート・フィールドビュー™プラットフォームを接続するための選択肢がさらに広がります。フィールドビュー™ドライブとAGCOとの接続性に加え、ジョン・ディア（John Deer）オペレーション・センターなど他の農業ソフトウェアシステムとクラウド間接続ができるプレシジョン・プランティング製のモニターを通して、あるいは手動によるファイルのアップロードにより、ほ場データとクライメート・フィールドビュー™アカウントを接続することができます。2018年春に提供予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収量分析ツール - クライメートの種子のパフォーマンスや分析ツールを用いて、農業生産者はほ場レベル、またはほ場区分ごとに何がうまくいき何がうまくいかなかったのかを確認することができます。迅速かつ簡単にデジタルほ場マップを並べて比較でき、ほ場の変動性を理解する際にこれらの情報を応用できます。2018年春に提供予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
播種および肥沃度の処方 - 農業生産者は、手動の変動レートを導く播種と肥沃度処方ツールを用いて情報を管理し、ほ場全体の収量を最適化することができます。クライメートの手動播種処方ツールにより、ほ場の詳細な作付け計画を立てることが容易になり、独自の目標に合わせた高度な仕様の処方を作成すると同時に、時間の節約と生産性の向上を可能にします。さらに、肥沃度についても手動の処方ツールを提供しており、農業生産者がカスタマイズされた管理計画を用いて独自の目標に合わせた窒素やリン、カリウム、石灰の投入量を最適化させることができます。2018年春に提供予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高度なほ場の健康状態画像 - 高品質の衛星画像を頻繁に継続して提供することで、農業生産者は即座に作物の生育状況を可視化し、分析することができます。これにより、収量を確保するために早期に問題を特定し、巡回する優先順位を決め、早期に行動をとることが可能になります。クライメート所有の画像処理は、高度なクラウド識別機能に加えて、複数の画像から取得した生育データとともに高解像度画像を用いることで、一定の画像品質と頻度を提供します。また、ほ場の健康状態を示す画像に場所を指し示すピンを置くことができるので、目印をつけた場所に戻って詳しく確認したり、農業パートナーと情報を共有したりすることも可能です。2018年秋に提供予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨーロッパでさらに提供していくデジタル製品&lt;br /&gt;
クライメートのデジタル技術の一環として、農業に変革をもたらし、農業生産者が増え続ける世界人口のニーズにより効率的に応えられるよう支援するためのさらなる二つの製品を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメートが2016年後半に買収した、エストニアに拠点を置く農地管理ソフトウェア企業のバイタルフィールズ（&lt;a href=&quot;https://climate.com/newsroom/climate-corporation-acquires-vitalfields/21&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;VitalFields&lt;/a&gt;）は、シンプルな農地管理ツールを提供しています。生産者はこの管理ツールを用いて、ほ場での作業を計画・管理し、さらには欧州連合の環境基準に準拠した管理報告書やコンプライアンス報告書を自動的に作成することができます。広く採用されているバイタルフィールズ™システムはヨーロッパで拡大し続け、来る栽培期にはクライメート・フィールドビュー™への統合を計画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年上旬にモンサント・ヨーロッパが立ち上げたAquaTEK™灌漑システムは、トウモロコシの栽培における効率的な水使用のための灌漑管理ツールを農業生産者に提供しています。このツールは、2017年4月にクライメートが買収した&lt;a href=&quot;https://climate.com/newsroom/the-climate-corporation-acquires-hydrobio-accelerates-delivery-of-data-driven-water-management-insights-for-more-farmers-across-globe/27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ハイドロバイオ&lt;/a&gt;（HydroBio）が提供している高度な分析に基づいた灌漑プラットフォームを備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年提供予定&lt;br /&gt;
クライメート・フィールドビュー™プラットフォームは、ドイツ、フランスおよびウクライナでの発売となり、農業生産者は夏作物の作付けに向けて、各自の農地で利用し始めることが可能です。栽培全期を通して、このプラットフォームの全面的な価値を体験するためには、今冬にクライメート・フィールドビュー™アカウントに登録する必要があります。バイタルフィールズのツールは、現在ドイツ、ポーランド、オーストリア、エストニア、ルーマニアおよびスイスでの利用が可能です。AquaTEK™システムは、現在イタリア、スペインおよびポルトガルでの利用が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・コーポレーションは、より多くの農業生産者が高度な農業情報を入手できるようデジタル技術を今後も拡大し、新たなデータ層を追加して、クライメートの比類ない研究開発エンジンに拍車をかけていきます。そして、最終的にはクライメート・フィールドビュー™プラットフォームの中に農業生産者に価値ある新機能を開発することが可能になります。2017年8月に、クライメート・コーポレーションは頑強な革新パイプライン全体において、研究開発の速度を加速させると&lt;a href=&quot;https://climate.com/newsroom/expanding-the-climate-fieldview-digital-toolbox-acceleration-of-rd-advancements/78&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;発表&lt;/a&gt;しました。それと同時に新たな製品機能を追加し、生産者がほ場の変動性をこれまでにないほど正確に管理することができるよう強化していきます。2015年に立ち上げられたクライメート・フィールドビュー™プラットフォームは、米国、カナダおよびブラジル全域において、10万人以上のユーザーが1億2000万エーカー以上の農地で利用しています。またたく間に業界で最も広く接続されたプラットフォームに成長し、その範囲を世界の新たな地域へと拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・フィールドビュー™プラットフォームについての詳細および価格は、こちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;http://www.climatefieldview.de&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.climatefieldview.de&lt;/a&gt; （ドイツ）、 &lt;a href=&quot;http://www.climatefieldview.fr &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.climatefieldview.fr &lt;/a&gt;（フランス）または&lt;a href=&quot;http://www.climatefieldview.com.ua/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.climatefieldview.com.ua/&lt;/a&gt; （ウクライナ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイタルフィールズについての情報は、こちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;http://www.vitalfields.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.vitalfields.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Climate Corporation（クライメート・コーポレーション）について&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーの子会社であるクライメート・コーポレーションは、デジタルツールの活用を通じて、生産性の持続的な向上を求める世界のあらゆる農業生産者を支援することを目指しています。総合的なClimate FieldView™（クライメート・フィールドビュー™）デジタル農業プラットフォームは、包括的で連結性の高いデジタルツールを生産者に提供します。途切れのない農地データの収集と進化した栽培技術モデル、地域の気象モニタリングとを、モバイルでもパソコンでも使えるシンプルなソフトウェア・ソリューションにまとめたクライメート・フィールドビュー™プラットフォームがあれば、生産者は自らの農地のことをより深く把握することができ、収量の最適化、効率の最大化、リスク削減に関する幅広い情報にもとづいた経営判断が可能になります。より詳しくは、ウェブサイト&lt;a href=&quot;http://www.climate.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.climate.com&lt;/a&gt;　をご覧になるか、ツイッターで@climatecorpのフォローをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
【Website】　&lt;a href=&quot;http://www.monsanto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsanto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Facebook】　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/MonsantoJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Twitter】　　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantojapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/monsantojapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Blog】　　&lt;a href=&quot;http://www.monsantojournal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.monsantojournal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bio.info@monsanto.com&quot;&gt;bio.info@monsanto.com &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>クライメート・コーポレーション、AGCOとのグローバルデータ接続性に関する合意を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201710317399</link>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2017 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本モンサント</dc:creator>
        <description>クライメート・コーポレーションと農業機器大手のAGCOの合意で、世界中の農業生産者が自身の農業機器とクライメート・コーポレーションの業界最高レベルであるクライメート・フィールドビュー™デジタル農業技術プラットフォームを接続することにより、より多くの選択肢を享受できるようになります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月31日&lt;br /&gt;


日本モンサント株式会社&lt;br /&gt;


より多くの農業生産者にデジタル農業に必要な状況を提供することが可能に&lt;br /&gt;


クライメート・コーポレーション、AGCOとのグローバルデータ接続性に関する合意を発表&lt;br /&gt;
農業機器とクライメート・フィールドビュー(TM) (デジタル農業技術）プラットフォームの接続をより多くの農業生産者に提供することが可能に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィールドデータをシームレスに統合することで、データの可視化と分析が簡単となり、&lt;br /&gt;
農場での意思決定の強化につながるデジタル農業に必要な状況把握が可能に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本文書の正式言語は英語であり、その内容につきましては英語を優先します。原文は本社の&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/news-releases/the-climate-corporation-announces-global-data-connectivity-agreement-with-agco-offering-more-farmers-the-ability-to-connect-their-farm-equipment-to-the-climate-fieldview-platform/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンフランシスコ（2017年10月19日）－モンサント・カンパニー（ニューヨーク証券取引所：MON）の子会社であるクライメート・コーポレーションは、農業機器の製造・販売大手のAGCO（同：AGCO）とのデータ接続性に関する合意を発表しました。この合意は、世界中の農業生産者が自身の農業機器とクライメート・コーポレーションの業界最高レベルであるクライメート・フィールドビュー(TM) デジタル農業技術プラットフォームを接続することにより、より多くの選択肢を享受できることを意味します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・コーポレーションCEOのマイク・スターン（Mike Stern）は、「業界をリードし続けるクライメート・フィールドビュー(TM) プラットフォームは、様々なタイプ・メーカー・モデルの機器間で最も幅広い接続性を備えています。生産者には、面積当たりの最大収量を得るため、データ主導のデジタルツールが持つ強力な価値を体験していただけます」としたうえで、「今回のAGCOとの新しい合意を通じ、世界のより多くの生産者が一ヶ所ですべてのデータをシームレスに入手し、そのデータの価値を最大化できるようになります。クライメート・フィールドビュー(TM) プラットフォームの高度な分析に基づく状況把握によって、自信を持って作物栽培上の判断を行えるようになります」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の合意により、生産者は以下の3通りの方法でクライメート・フィールドビュー(TM) プラットフォームに接続できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　AGCOの最新のキャブ内ワイヤレス技術であるAGCO接続モジュール（ACM）と、生産者のクライメート・フィールドビュー(TM) アカウントの間でリアルタイムのデータ接続が可能に。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
•　AGCO機器の全製品ラインで、クライメート・コーポレーションのクライメート・フィールドビュー(TM) ドライブデバイスとの互換性を拡大。フィールドデータを直接クライメート・フィールドビュー(TM) プラットフォームに流すことができるため、生産者がデータを利用して状況把握、収量の最適化、利益の最大化をすることが可能に。&lt;br /&gt;
•　プレシジョン・プランティング製20/20モニターを使った、クライメート・フィールドビュー(TM)とのデータ接続も継続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この合意は、クラウドからクラウドへのデータ転送の道を開くものでもあります。実現すれば、播種方法などのデータを手軽にクライメート・フィールドビュー(TM)アカウントからAGCOに送って、AGCO機器で実行することもできるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より多くの生産者が最新の農学情報を得られるようにクライメート・コーポレーションがデータ接続を拡大し続けることで、新しいデータ層がクライメート・コーポレーションの強力な研究開発エンジンをさらに加速させ、生産者にとって価値あるクライメート・フィールドビュー(TM)プラットフォームの新しい機能の開発が可能になると期待されます。2017年8月には、強力な革新的パイプライン全体の研究開発の加速化を&lt;a href=&quot;https://climate.com/newsroom/expanding-the-climate-fieldview-digital-toolbox-acceleration-of-rd-advancements/78&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;発表&lt;/a&gt;しました。同時に、今までに類のない精密な圃場の変動性の管理を可能にする新製品の特長と改良についても発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年に発売開始となったクライメート・コーポレーションのクライメート・フィールドビュー(TM)プラットフォームは、米国・カナダ・ブラジルで10万人以上のユーザーにより1億2,000万エーカー以上の農場で利用されており、業界で最も幅広く浸透するプラットフォームへと急成長を遂げました。このプラットフォームは世界の新市場にも拡大を続けており、近くヨーロッパに導入するほか、今後数年でアルゼンチン・南アフリカ・オーストラリアにも拡大していく計画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライメート・フィールドビュー(TM)プラットフォームについての詳細は、お近くのクライメートディーラーにお尋ねいただくか、ウェブサイト&lt;a href=&quot;http://www.climate.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.climate.com&lt;/a&gt;をご覧ください。AGCOがお届けする精密農業の製品や提携モデルについては、&lt;a href=&quot;http://www.AGCOcorp.com/Fuse&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.AGCOcorp.com/Fuse&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The Climate Corporation（クライメート・コーポレーション）について&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーの子会社であるクライメート・コーポレーションは、デジタルツールの活用を通じて、生産性の持続的な向上を求める世界のあらゆる農業生産者を支援することを目指しています。総合的なClimate FieldView(TM)（クライメート・フィールドビュー(TM)）デジタル農業プラットフォームは、包括的で連結性の高いデジタルツールを生産者に提供します。途切れのない農地データの収集と進化した栽培技術モデル、地域の気象モニタリングとを、モバイルでもパソコンでも使えるシンプルなソフトウェア・ソリューションにまとめたクライメート・フィールドビュー(TM)プラットフォームがあれば、生産者は自らの農地のことをより深く把握することができ、収量の最適化、効率の最大化、リスク削減に関する幅広い情報にもとづいた経営判断が可能になります。より詳しくは、ウェブサイト&lt;a href=&quot;http://www.climate.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.climate.com&lt;/a&gt;をご覧になるか、ツイッターで@climatecorpのフォローをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーについて&lt;br /&gt;
モンサント・カンパニーは、人口が増え続ける世界の人々に必要な食料を供給するために役立つ広範囲なソリューションを提供することに取り組んでいます。当社は、果物や野菜からトウモロコシ、ダイズやワタといった主要穀物まで、農業生産者が十分な量の栄養のある食料を生産するのに役立つ様々な種子を生産しています。当社は、農業生産者が、天然資源を保全し、農業を改善するためのデータを用い、水や他の重要な資源をより効率的に使用し、そして作物を害虫や病気から守るために役立つ持続可能な農業ソリューションを提供するため尽力しています。プログラムやパートナーシップを通じ、当社は、農業生産者、研究者、非営利団体、大学など、世界的な課題に取り組む人々と協力し合っています。モンサント・カンパニーとその取り組み、および問題解決のため献身的に取り組んでいる20,000人を超える従業員についての詳細は、当社&lt;a href=&quot;https://monsanto.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://twitter.com/monsantoco&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ツイッター&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/MonsantoCo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェイスブック&lt;/a&gt;もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本モンサント株式会社の取り組みや事業についての詳細は、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
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