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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【おうちごはん×BASE】新型コロナウイルスの影響を受ける食系企業を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202004098916</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2020 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：黒川涼子、東証マザーズ上場：証券コード 6069）が運営する、食トレンドや食卓アイデアを発信するWEBメディア「おうちごはん」は、BASE株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月9日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


食トレンドメディア「おうちごはん」、新型コロナウイルスの影響を受ける&lt;br /&gt;
食系企業を支援&lt;br /&gt;
ネットショップ作成サービス「BASE」を利用するフードカテゴリショップを紹介&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：黒川涼子、東証マザーズ上場：証券コード 6069）が運営する、食トレンドや食卓アイデアを発信するWEBメディア「おうちごはん」は、BASE株式会社（所在地：東京都港区、代表取締役CEO：鶴岡 裕太、以下BASE）が運営するネットショップ作成サービス「BASE（ベイス）」を利用されている「フードカテゴリ」ショップを支援いたします。&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染症（COVID-19）被害拡大の影響を受けているショップオーナー支援の一環として、今後のショップ運営や事業継続に必要な集客のサポートをいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「おうちごはん」内での取り組み
&lt;br /&gt;
おうちごはんでは、コロナウイルスの影響でお困りのオーナー様と生活者を結ぶ取り組みを強化してまいります。紹介希望の企業の方・生産者の方は以下の「おうちごはん問い合わせ窓口」までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【取り組み内容】&lt;br /&gt;
・おうちごはん内記事コンテンツで該当ショップを紹介（4月9日以降随時）&lt;br /&gt;
・約38万フォロワー※を有する「おうちごはん公式Instagram」で情報を発信&lt;br /&gt;
（※2020年4月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【おうちごはんについて】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつものいただきますを楽しく。」をコンセプトに、毎日の食卓を楽しく彩るアイデアや情報・SNS食トレンドを発信するWEBメディア。Instagramフォロワー数約38万人（2020年4月）、約5000名を超える食関与度の高いSNSアクティブユーザー会員を有する。&lt;br /&gt;
・おうちごはん（WEB）　&lt;a href=&quot;https://ouchi-gohan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ouchi-gohan.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・おうちごはん（Instagram）　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ouchigohan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.instagram.com/ouchigohan.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ouchigohan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「BASE」について】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BASE」は、ものづくりをする個人・法人、地域活性を支援する自治体等の行政をはじめ、90万ショップにご利用いただいているネットショップ作成サービスと、そこで開設されたショップの商品が購入できるショッピングアプリを提供するEコマースプラットフォームです。直近1年以内にネットショップを開設する際に利用したネットショップ作成サービスの調査において、ネットショップ開設実績3年連続No.1を獲得しています。&lt;br /&gt;
（2020年2月&amp;nbsp;&amp;nbsp;調査委託先：マクロミル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ネットショップ作成サービス「BASE」　&lt;a href=&quot;https://thebase.in&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://thebase.in&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ショッピングアプリ「BASE」　&lt;a href=&quot;https://thebase.in/sp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://thebase.in/sp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「Instagram」は、Instagram,LLCの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/202004098916/_prw_PI2im_jO9wn9Kn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【TT総研】JKトレンド予測・東西ランキングを発表！2020年は「オタク」と「病み系」がトレンドを牽引 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202001286156</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>　Z世代のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、この度「現役女子高生の2020年トレンド予測および2019年下半...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月29日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


2020年は「オタク」と「病み系」がJKトレンドを牽引&lt;br /&gt;
TT総研がトレンド予測・東西ランキングを発表&lt;br /&gt;


　Z世代のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、この度「現役女子高生の2020年トレンド予測および2019年下半期トレンド」に関する調査を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2019年下半期はラグビーW杯や開催が迫るオリンピックなど、スポーツを中心に明るい話題が多くありました。そんな日本全体のムードとは別に、通称「JK」と呼ばれる女子高校生の間では常に独特のトレンドが目まぐるしいスピードで生まれています。この度TT総研は、半期ごとに実施している東西別のJKトレンドに関する調査を行い、過去2回のJKトレンド調査※の結果と比較しその実態を探った上で、2020年のトレンド予測を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2018年JKトレンド・東西ランキング…&lt;a href=&quot;https://tt-soken.jp/article/778&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tt-soken.jp/article/778&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2019年上半期JKトレンド・東西ランキング…&lt;a href=&quot;https://tt-soken.jp/article/789&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tt-soken.jp/article/789&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
・調査対象：15歳～18歳 事前調査で高校生と回答した関東地方および近畿地方在住の女性278名　&lt;br /&gt;
　 　　　（関東地方：179名、近畿地方：99名）&lt;br /&gt;
・調査期間：2019年12月17日（火）～ 12月18日（水）　&lt;br /&gt;
・調査方法：「LINE Research Platform」を活用したスマートフォンリサーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2020年JKトレンドキーワードを予測＆選出
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　2020年のJKトレンドとなるキーワードを予測するにあたり、女子高校生が予測する「2020年に流行しそうな人・アイテム」の中から特に注目すべきものをTT総研で選出しました。まず「人」部門では、今年1月にデビューしたジャニーズの「SixTONES」と「Snow Man」。この2グループの特徴は、ジャニーズJr.として数年前から長く活動しているためファンの熱量がすでに高いこと、YouTube・Instagram・WeiboといったSNSを活用していること、そして2グループを同時にデビューさせデビュー曲のタイトルも“SixTONES vs Snow Man”とすることでファン間の競争心を煽り、「参加型」の応援スタイルを確立していることです。また、今年春にデビューする「JO1」を生み出した、韓国から日本に上陸したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」も、オーディション出場者のファンが自らSNS広告や交通広告に出稿して応援仲間を募るという、韓国流のファン参加型のスタイルが注目を集めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人気アイドルグループ「嵐」が年内で活動を休止する予定であることなど、男性アイドルグループの話題で持ちきりとなりそうな2020年。「参加型」の応援スタイルと、その熱狂によって「オタク化」したJKが一大トレンドを巻き起こしそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「アイテム」部門では、「チャイボーグ」と「ピープス」に注目です。「チャイボーグ」は中国の完璧な美人を指す言葉としてSNSから広まり、この下半期にはYouTubeに中国メイクのハウツー動画が急増するなど、以前にトレンドとなった韓国風メイク「オルチャン」ブームと同様の流れを見せています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そしてもうひとつの注目トレンド「ピープス」とは、上半期から徐々に流行し始めた新しいストリートファッション（サブカルストリート、略してサブスト）で、この下半期にはInstagramに「#ピープス女子」投稿が急増、現在9万投稿を突破しています。このトレンドを生んでいるのが、病んだ印象を与えるメイク・ファッション・SNS投稿を好む「病み系」と称される女子高校生たちで、メイクは赤を基調としたリップやアイシャドウ、肌は白くトーンアップさせ、ファッションは黒を基調としたサブカルストリートというのが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　SNS投稿用の画像加工トレンドを指す「病み加工」も、この「病み系」の女子高校生の間で流行し始めています。2018年頃から、これまでの「インスタ映え」の定義である明るくて鮮やかな写真とは対極的な、画像をあえて暗めにする「#暗め加工」が流行し始めましたが、それがさらにエスカレートして暗闇で撮影したり、漫画の病んだセリフを貼り付けたりと、暗くて病んだような印象を与えるSNS投稿が2020年はトレンドとなりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後に「タトゥーシール」はリアルな線画調のタトゥーをボディシールにしたもので、2019年夏から流行し始めている韓国トレンドです。女子高校生にとっては画像加工に似た感覚で肌加工が楽しめるようで、アパレル店舗での取り扱いも増えており、今年の夏には本格的に流行しそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このように、有名人は「オタク」、アイテムは「病み系」がそれぞれJKトレンドを牽引する2020年になりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年下半期JKトレンド東西ランキング～アイテム編～
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　続いて、2019年の下半期トレンドを調査するとともに、過去の調査結果との比較分析を行いました。はじめに「2019年下半期に流行ったアイテム（フード、コスメ、エンタメなど）」については、東西ともにトップは「鬼滅の刃」、「あな番」、「天気の子」という結果になりました。1位の「鬼滅の刃」は、「週刊少年ジャンプ」（集英社）にて連載中の大人気漫画で、昨年の4月よりテレビアニメの放送が開始されました。「⽣殺与奪の権を他⼈に握らせるな」など、真似したくなる印象的な台詞がTikTokやプリ加工で「ミーム」（TikTokのダンスに代表されるような、オリジナルにアレンジを加えながら真似て投稿されることで広がっていくコンテンツ）として広がり、新規ファンが急増する下半期となりました。「週刊少年ジャンプ」の発売日である毎週月曜日には、「#鬼滅本誌」（感想をツイートする際に付けられるハッシュタグ）が日本のTwitterトレンドに入るほどの盛り上がりを見せています。コンビニやカフェとのコラボも展開され、さらに劇場版の公開が決定しており、2020年も引き続き大注目のトレンドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2位の「あな番」は日本テレビ系日曜ドラマ「あなたの番です-反撃編-」の略称で、考察したくなるストーリー展開や、キャラを真似たくなるような個性的な登場人物たちがSNSで話題となりました。映画「天気の子」もまた、劇中に登場する実在のスポットや広告・商品が、女子高校生たちにとってはSNS投稿で真似したくなる要素となり、トレンドにランクインしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、「ヒプノシスマイク」は男性声優キャラによるラッププロジェクトです。2017年始動直後から声優陣の豪華さに注目が集まり、TT総研が発表した「2019年トレンドキーワード予測」にもランクインしていました。2019年の下半期は、関西を舞台にした派生グループが新たに誕生したことでさらに話題となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　過去のランキングと比較すると、2019年下半期の特徴はトップ5すべてがエンタメコンテンツであるということ。コンテンツの内容やキャストの魅力だけでなく、SNS投稿で「真似したくなる」キャッチーな要素と「真似できる」リアリティがあることが共通するトレンド要因となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年下半期JKトレンド東西ランキング～スポット編～
&lt;br /&gt;
　次に、「2019年下半期に流行ったスポット」については、前回の調査でも東西ともに1位となった「タピオカ屋」が、引き続き1位となりました。下半期のタピオカ市場は、芸能人やインフルエンサーがプロデュースする店舗が続々登場し、スシローやドトールといった大手外食チェーンがメニュー化。また、グミやチョコレートといったドリンク以外の商品が誕生するなど、新しい動きが多く見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東の2位・3位、西の3位・4位・5位にランクインした各テーマパークは、前回・前々回の調査でも安定して票を集めていますが、2019年の下半期は女子高校生たちの楽しみ方に大きな変化がありました。これまでは写真映えする「フォトジェニック」なフォトスポットで静止画を撮影し、それをSNSに投稿するのが定番の行動パターンでしたが、アトラクションの待ち時間や移動時間、買い物中や食事中といった「ムービージェニック」な動画投稿をするJKが増加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　西の2位、東の4位となった「インスタ映えカフェ」は前回や前々回もランクインしましたが、これまでのカラフルで可愛らしいトーンからベージュ系でお洒落なトーンへと、「インスタ映え」の定義が変化しました。一方で「インスタ映えカフェ」と同様に連続上位をキープしていた「スターバックス」がランク外という結果となり、女子高校生たちの放課後の定番スポットが「スタバ」から「タピオカ屋」にシフトしたことがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年下半期JKトレンド東西ランキング～流行語編～
&lt;br /&gt;
　続いて、「2019年下半期に流行った言葉」については、「それなー」が東西ともに1位に。これは、下半期からTikTokとTwitterに「オタクあるある動画」を継続投稿して一躍有名となった男性アイドル、末吉9太郎が動画内で頻繁に用いる言葉です。2018年、東の１位・西の2位にランクインした「それな」とは異なり、「それなー」という独特のイントネーションをJKたちが真似するようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2位の「ぴえん」は上半期から徐々に流行し、下半期終盤に急激にトレンド化した言葉です。日常のネガティブな出来事をポジティブに転換する言葉として、語感のかわいさ、“あざとさ”が女子高校生たちにうけ、InstagramのストーリーズやLINEなどのSNSで多用されました。これにはフリーアナウンサーの田中みな実さんやテレビ朝日アナウンサーの弘中綾香さんの人気に象徴されるような、戦略的な“あざとさ”が肯定される社会風潮も影響していると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東の3位・西の4位となった「○○み」をのぞくと、全ての言葉が初めてランクインしており、流行語トレンドの移り変わりの早さが顕著に表れる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年下半期JKトレンド東西ランキング～有名人編～
&lt;br /&gt;
　「2019年下半期に流行した人」については、「Official髭男dism」が東西ともに圧倒的な回答率で1位となりました。SNS投稿のような日常的でリアルな歌詞が女子高校生たちの共感を得ると同時に、代表曲のひとつである「Pretender」の歌詞が、結ばれない恋を描いていることから、アイドル「オタク」の女子高校生たちが推し（好きなアイドル）の素材で作成して投稿するSNS動画に多数使用され、髭男ファン以外のオタクJKにも広く支持されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　俳優で唯一ランクインした「横浜流星」は前回東の7位・西の9位で、今回は「あな番」効果もあり東の4位・西の5位にランクアップしました。国内のInstagramフォロワー数急上昇ランキングでも上位を常にキープしており、SNSでの活動が女子高校生からの根強い人気につながっているといえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年下半期JKトレンド東西ランキング～アプリ編～
&lt;br /&gt;
　最後に「2019年下半期に流行したアプリ」については、東では「Instagram」、西では「TikTok」が1位となり、2018年と同じ結果になりました。東の2位、西ではTikTokと同率1位となった「SNOWそっくり診断」はAIが似ている有名人を診断するアプリです。アップロード画像から診断できること、アウトプットは比較画像であることが従来の診断系アプリと大きく異なります。これによって“あざとい”写真を投稿しやすくなるという、TikTokと同様の理由で流行しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TT総研とは&lt;br /&gt;
TT総研は、Z世代のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関です。SNS分析、座談会、街頭調査、定量調査を定期的に実施し、Z世代マーケティングの支援を行っています。長年女性マーケティングに携わり、インフルエンサーマーケティングやマイクロマーケティングといった次世代型のソリューションを提供するトレンダーズならではの観点で、分析レポートを発信していきます。&lt;br /&gt;
■WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://tt-soken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tt-soken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>パラレルキャリア支援サービス「Paranavi」“新しい働き方”を考えるイベントに働く女子100名が集結！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201912064412</link>
        <pubDate>Fri, 06 Dec 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Na...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月6日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


パラレルキャリア支援サービス「Paranavi」主催&lt;br /&gt;
令和時代の“新しい働き方”を考えるイベントに働く女子100名が集結！&lt;br /&gt;


　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Nation（ワオネイション）」と共同で、2019年11月29日に女性向けパラレルキャリア支援サービス「Paranavi（パラナビ）」のローンチ記念イベントを開催いたしました。&lt;br /&gt;
　※「Paranavi」に関してのリリースはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.trenders.co.jp/news/1248/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.trenders.co.jp/news/1248/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2代目バチェラー小柳津林太郎氏×安藤美冬氏のパラレルキャリア対談
&lt;br /&gt;
　イベントでは2代目バチェラーであり、複数の肩書を持つ“ハイブリッドサラリーマン”で起業家でもある小柳津林太郎氏と、フリーランサーとして多方面で活躍する安藤美冬氏をゲストにお迎えして、令和時代の新しい働き方やパラレルキャリアについてのトークセッションを実施。セッションは終始笑いが絶えず、和気あいあいと行われました。パラレルキャリアを実践するコツとしては、安藤氏は「自分の向いていることに特化することが大事」、小柳津氏は「1つ1つが中途半端にならないように留意すること」と語り、参加した約100名のパラレルキャリアに関心のある女性たちも真剣に聞き入っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに後半では、実際にパラレルキャリアを実践している女性3名が登壇し、自身の働き方についてのリアルなトークが展開されました。パラレルキャリアを始めたきっかけや、実践する上での苦労ややりがい、今後の展望など内容は多岐にわたりました。トークセッション終了後の懇親会では、参加した約100名の女性たちとゲストが働き方やキャリア形成について活発な情報交換を行い、大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントの様子(動画)はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=YNe0tfxsAKw&amp;amp;feature=youtu.be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=YNe0tfxsAKw&amp;amp;feature=youtu.be&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ゲスト・参加者のフォトセッション＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「パラレルキャリア」を通じて女性がさらに輝く社会へ
&lt;br /&gt;
　「Paranavi」はパラレルキャリアに関する情報発信メディアおよびオンラインサロンを運営することで、女性のパラレルキャリアや新しい働き方をナビゲーションしていきます。今後はジョブマッチングサービスの開始、パラレルキャリア支援ツールの開発など新たな機能やサービスを追加することで、さらに統合的なパラレルキャリア支援サービスを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　11 月25 日にローンチしたパラレルキャリア支援メディア「Paranavi（URL：&lt;a href=&quot;https://paranavi.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://paranavi.jp&lt;/a&gt;）」では、「パラレルキャリア」という新しい選択肢に一歩踏み出してみたい女性たちを応援するために、パラレルキャリアの基礎知識から、パラレルキャリアのロールモデルとなる女性たちのインタビュー、パラレルキャリアに有利なポートフォリオの作り方まで、パラレルキャリアに役立つ情報やノウハウを発信しています。また、11月20日に開設した、女性限定のオンラインサロン（URL：&lt;a href=&quot;https://lounge.dmm.com/detail/2194/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://lounge.dmm.com/detail/2194/&lt;/a&gt;）では、毎月ゲスト講師を招いての勉強会や交流会を開催し、パラレルキャリア仲間と知り合いたい・繋がりたいという女性を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜関連情報＞&lt;br /&gt;
・Paranaviメディア&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://paranavi.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://paranavi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Paranaviオンラインサロン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lounge.dmm.com/detail/2194/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://lounge.dmm.com/detail/2194/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Paranavi公式アカウント&lt;br /&gt;
Instagram：@paranavi_ig&lt;br /&gt;
Twitter：@paranavi_tw&lt;br /&gt;
Facebook：@paranaviofficial&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>女性向けパラレルキャリア支援サービス「Paranavi」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201911253907</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Na...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月25日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、「和OW Nation」と共同で&lt;br /&gt;
女性向けパラレルキャリア支援サービス「Paranavi」を提供開始&lt;br /&gt;


　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Nation（ワオネイション）」と共同で、女性向けのパラレルキャリア支援サービス「Paranavi（パラナビ）」の提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「パラレルキャリア」を通じて女性がさらに輝く社会へ
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本における少子高齢化による労働人口の減少が進む今、昔ながらの画一的な働き方のままでは、企業が労働力を担保することは難しくなっています。そのような中、ライフステージの変化によってキャリアが断絶しがちな日本の女性たちが、仕事を続けやすくなるための柔軟なキャリアスタイルが求められており、そのひとつが本業とは別の仕事を平行して行う「パラレルキャリア」です。私たちが提唱する「パラレルキャリア」とは、単なる「副業」ではなく、時間や場所に捉われず自分が挑戦したいことや人から必要とされることを自由にカスタマイズして働く、新しい働き方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女性の人生に「パラレルキャリア」という新しい選択肢を増やす。そのために誕生したのが、女性向けのパラレルキャリア支援サービス「Paranavi」です。この「Paranavi」は、女性のパラレルキャリア支援を目的に、和文化のPRや各種イベントの企画・運営などを行う団体「和OW Nation」が起案し、スイスの高級時計ブランド「HUBLOT（ウブロ）」が主催する、「未来」を変革する女性を応援するアントレプレナー支援プロジェクト「HUBLOT LOVES WOMEN AWARD for Entrepreneurship 2019」にて優勝を果たした事業です（事業企画当初の名称は「Plus5」）。トレンダーズは事業の企画段階から支援を行っており、共同で事業開発を進めた結果、この度サービスローンチを迎えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「和OW Nation」について＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Nation」は、メンバーがすべて女性で構成されており、メンバー自身も企業で働きながらパラレルキャリアとして団体で活動しています。これまでに、若い女性がもっと浴衣を楽しむためのフォトジェニックイベント「YUKATA FUSION」や、日本酒と若い女性を結びつける日本酒女子会「SAKE STAR FES」など、和文化PRや各種イベントの企画運営など様々な活動を行い、多くのメディアで取り上げられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「和OW Nation」運営メンバー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・飯田 安紗美&lt;br /&gt;
トレンダーズ株式会社エグゼクティブマネージャーとして大手企業のPRプランニングに携わりながら、美容メディアを運営する株式会社MimiTVの取締役も兼務。Paranavi事業責任者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仕事も恋愛も、結婚も出産も育児も。どんなライフステージにおいても、女性は世の中の概念に縛られず、全部欲張りに楽しんで良いと私は考えています。『何かを手に入れるために何かを諦める』のではなく、自由に自分たちの選択で人生を楽しむ。そんな女性が日本にもっと増えれば、きっと日本がポジティブに進化する。『Paranavi』を通じてそんなハッピースパイラルのきっかけを創るのが、私たちの使命です。私たちは『パラレルキャリア』によって、女性のキャリアや人生がもっと豊かになると信じています。そしてこれまで、一歩踏み出す勇気を持てずに夢を諦めていた女性たちが『パラレルキャリア』という新しい選択肢によって、1人でも多く輝けることを願っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・岡部 のぞみ&lt;br /&gt;
複数の女性誌やWEBメディアの編集・立ち上げに携わったのち、現在は出版社に勤めながら、個人では他メディアのアドバイザーや企画編集・執筆も務める。「Paranavi」編集長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『バリキャリ』や『ワーママ』など、女性の立場や働き方、ライフスタイルを表す言葉はたくさんあります。でも、どれもひとつのカテゴリに当てはめてしまうようで、少し違和感を感じていました。『パラレルキャリア』は、型にはまらず色々な働き方や立場を自由に行き来できる、新しい概念です。一方で世の中にはまだまだ『パラレルキャリア』について、ノウハウやロールモデルの情報が少ないのが現状です。そこで『Paranavi』は、女性の可能性を広げる『パラレルキャリア』という選択肢について、もっと知ってほしいという思いからスタートしました。『Paranavi』を通じてキャリアや将来についてモヤモヤしているすべての女性に、少しでもヒントになる情報が提供できたら嬉しいです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・都田 由梨奈&lt;br /&gt;
大手通信会社に海外採用で入社、現在は海外の投資案件を担当。着付け師･MC･モデル活動を行いながら、自身がプロデュースする水引アクセサリーショップも運営。Paranavi プロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自身の原体験から、一つのキャリアだけに捕らわれない『パラレルキャリア』は、ライフイベントが多く、二つ以上のことを同時進行することが得意な女性をさらに輝かせる新しい選択肢になるのではないかと考えるようになりました。『パラレルキャリア』という新しい働き方を通して、自分の世界を広げ、新たな可能性を切り開く。そんな明るい未来の働き方を、ひとりでも多くの女性に知っていただけたら幸いです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「Paranavi」支援者コメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・LVMH ウォッチ・ジュエリー ジャパン株式会社 LVMH ウォッチズ ジャパン CEO&lt;br /&gt;
ウブロ アジアパシフィック リージョナルディレクター　坂井実和氏&lt;br /&gt;
私は、企業で働いている誰もが「起業家」であってほしいと願っています。&lt;br /&gt;
女性活用という意味では発展途上国の日本で、女性が輝けるようにとスタートした「Hublot Loves Women Award for Entrepreneurship」に情熱をもって全力で挑戦してくださった「和OW Nation」。チーム全員がパラレルキャリアの、熱い起業家だからこそ生まれた「Paranavi」によって、より多くの女性の夢が実現することを願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・株式会社編代表取締役　&lt;br /&gt;
山本由樹氏&lt;br /&gt;
「Paranavi」のローンチおめでとうございます。私はずっと女性誌の編集をやってきましたが、女性の共感力とポジティブなパワーが時代を変える場面をたくさん見てきました。そしてその可能性をいつも信じています。&lt;br /&gt;
「Pranavi」も単なる副業支援ではなく、女性の生き方を変えるパラダイムシフトを生み出すのではないかと期待しています。がんばってください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・株式会社スプリー代表取締役／フリーランサー&lt;br /&gt;
安藤美冬氏&lt;br /&gt;
「副業」とは副収入、本業では足りないお金を補う仕事。「複業」とは複数の仕事を掛け持ちするポートフォリオ型の働き方。そして「パラレルキャリア」は、&quot;生きがいメイン&quot;のスタイルです。&lt;br /&gt;
OLが週末に起業したり、ヨガ講師が農業をしたり、空いた時間にNPOでボランティアをしたり。お金をもらえてももらえなくても、「生きがい」を追いかけるのが「パラレルキャリア」なのです。&lt;br /&gt;
働き方改革を起こすのはあなた自身。自分の生き方がそのまま職業になる、そんな刺激的な人生を送ってみませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆メディア×オンラインサロンで女性のパラレルキャリアを統合的に支援
&lt;br /&gt;
　「Paranavi」はパラレルキャリアに関する情報発信メディア及びオンラインサロンを運営することで、女性のパラレルキャリアをナビゲーションします。今後はジョブマッチングサービスの開始、パラレルキャリア支援ツールの開発など新たな機能やサービスを追加することで、さらに統合的なパラレルキャリア支援サービスを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　11月25日にローンチするパラレルキャリア支援メディア「Paranavi（URL:&lt;a href=&quot;https://paranavi.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://paranavi.jp&lt;/a&gt;）」では、「パラレルキャリア」という新しい選択肢に一歩踏み出してみたい女性たちを応援するために、パラレルキャリアの基礎知識から、パラレルキャリアのロールモデルとなる女性たちのインタビュー、パラレルキャリアに有利なポートフォリオの作り方まで、パラレルキャリアに役立つ情報やノウハウを発信してまいります。また、女性限定のオンラインサロン（URL：&lt;a href=&quot;https://lounge.dmm.com/detail/2194/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://lounge.dmm.com/detail/2194/&lt;/a&gt;）は11月20日に開設。毎月、ゲスト講師を招いての勉強会や交流会を開催し、パラレルキャリア仲間と知り合いたい・繋がりたいという女性を支援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「パラレルキャリア」をテーマにローンチイベントを開催
&lt;br /&gt;
　「Paranavi」のサービスローンチを記念して、11月29日にヤフー株式会社オープンコラボレーションスペース「LODGE」にてローンチイベントを開催いたします。約100名の女性を招待して、令和時代の女性の多様な働き方とパラレルキャリアについてゲストのお話を伺います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
～「Paranavi」ローンチ記念　パラレルキャリアイノベーター対談　～令和時代の女性の働き方を考える～&lt;br /&gt;
開催日時：2019年11月29日（金）19時～21時30分&lt;br /&gt;
会場：ヤフー株式会社　オープンコラボレーションスペース「LODGE」&lt;br /&gt;
　　　東京都千代田区紀尾井町1-3 17F&lt;br /&gt;
ゲスト：安藤美冬氏（フリーランサー）、小柳津林太郎氏（ハイブリッドサラリーマン）&lt;br /&gt;
参加者：パラレルキャリアに興味のある女性メディア関係者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1部：ゲストトーク＆パネルセッション &lt;br /&gt;
・パラレルキャリアの先駆者であるノマドワーカーの安藤美冬氏と、複数の肩書を持つハイブリッドサラリーマンとして活躍する2代目バチェラー、小柳津林太郎氏との「パラレルキャリア」にまつわるゲストトーク&lt;br /&gt;
・現役でパラレルキャリアを実践している女性複数名を招いてのパネルセッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2部：交流会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ゲストプロフィール＞&lt;br /&gt;
安藤美冬氏&lt;br /&gt;
慶應義塾大学在学中にアムステルダム大学に交換留学を経験。株式会社集英社勤務を経て独立。組織に属さないフリーランスとして、ソーシャルメディアでの発信を駆使した、肩書や専門領域にとらわれない独自のワーク＆ライフスタイルを実践、注目を浴びる。書籍や連載の執筆、商品企画、大学講師、コメンテーター、広告＆イベント出演など幅広く活動中。これまで世界60ヶ国を旅した経験を生かし、海外取材、内閣府「世界青年の船」ファシリテーター、ピースボート水先案内人なども行う。「情熱大陸」「NHKスペシャル」などメディア出演多数。著書に「行動力の育て方」（SBクリエイティブ）「ビジネスパーソンのためのセブ英語留学」（東洋経済新報社）「20代のうちにやりたいこと手帳2019」（ディスカヴァー）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://andomifuyu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://andomifuyu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://qreators.jp/qreator/andomifuyu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://qreators.jp/qreator/andomifuyu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小柳津林太郎氏&lt;br /&gt;
慶應義塾大学経済学部卒業後、サイバーエージェントに新卒入社。マーケティングプランナーを経て、入社3年目で子会社「CyberX」の社長に就任。29歳のときには米国子会社の立ち上げにも関わる。2018年、Amazon Prime Videoが手掛ける婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』に2代目バチェラーとして登場、人気を博す。その後、AbemaTVアナウンス室部長などを経験し、2019年に独立。現在は、DMMオンラインサロンにて、「ハイブリッドサラリーマンズクラブ」の運営や、“Stay Gold TV”というYouTubeチャンネルの立ち上げ、複数社の顧問業に従事。2019年8月より株式会社GHOST代表取締役に就任。生を豊かにするモノとコトをプロデュースする事業に従事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※一般の方のイベントお申込みはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://paranavievent20191129.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://paranavievent20191129.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201911253907/_prw_PI1im_xU1UMj5f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メンズコスメ・スキンケアに特化した戦略室 「+clear」を設立　2019年9月25日よりサービス提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201909251267</link>
        <pubDate>Wed, 25 Sep 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、メンズ美容市場の拡大を受け、メンズコスメ・スキンケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月25日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、メンズコスメ・スキンケアに特化した戦略室&lt;br /&gt;
「+clear」を設立&lt;br /&gt;
2019年9月25日よりサービス提供開始&lt;br /&gt;


　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、メンズ美容市場の拡大を受け、メンズコスメ・スキンケアに特化した戦略室「+clear（プラスクリア）」を設立し、2019年9月25日（水）よりインフルエンサーサービスをはじめとした各種サービスの提供を開始いたします。サービスの開始にあたり、10～20代メイク男子100名・スキンケア男子400名計500名を対象に、男性のメイクやスキンケアに関する意識・実態調査を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査対象：&lt;br /&gt;
・「化粧下地」以上のメイクアップ（ファンデーション、リップ、チークなどを使用）を行っている10～20代男性100名&lt;br /&gt;
・「化粧水」以上のスキンケア（乳液、美容液、フェイスクリームなどを使用）を行っている10～20代男性400名&lt;br /&gt;
調査期間：2019年9月13日（金）～9月17日（火）&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆美容男子のスキンケア・メイクアップ購入時、参考情報源1位は「SNS」！
　近年、盛り上がりを見せるメンズ美容市場。化粧水や乳液などのベーシックなスキンケアアイテムにとどまらず、大手コスメブランドからカラーメイクアイテムまで取り揃えたメンズラインが登場するなど、若年層を中心に男性にもスキンケアやメイクアップ習慣が浸透しはじめています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうした美容男子の購買行動において欠かせない存在となっているのがSNSです。今回の調査でも「スキンケア・メイクアップ商品の購入において気になる商品があったときに参考にしている情報源」として、1位に「SNS（Instagram・Twitter ）」（スキンケア男子：32％、メイク男子：37％）が挙げられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこでトレンダーズでは、メンズコスメ・スキンケア特化戦略室「+clear」を設立。SNSを通じて美容情報を発信している若年美容男性インフルエンサーを独自にネットワーキングしたり、メンズコスメ・スキンケアに特化したプロモーション戦略を立案したりするなど、コスメ・ヘアケアを中心としたメンズ向け美容商材・サービスのプロモーションのお手伝いをいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆美容男子は思春期に作られる!? はじめた時期1位は「高校時代」
　今回は、サービス提供開始にあたって10～20代男性で「化粧水」以上のスキンケアを行っている「スキンケア男子」400名と、「化粧下地」以上のメイクを行っている「メイク男子」100名を対象に調査を実施し、その意識・実態を探りました。まず、スキンケア男子が「スキンケア」にかける時間、メイク男子が「メイク」にかける時間の平均をきくと、スキンケア男子は「5分未満」（53％）が最多であるものの、「10分以上」と“念入りケア”を行っている人も約2割（18％）存在。一方のメイク男子は、「10分以上」もメイクにかけている人が約半数（46％）。女性顔負けの意識の高さがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スキンケアやメイクをはじめた時期については、スキンケア男子・メイク男子ともに「高校時代」（スキンケア男子：38％、メイク男子：30％）が最多。「中学時代以前」（スキンケア男子：29％、メイク男子：23％）という人も2割以上見られ、中学～高校までの多感な時期はスキンケア・メイクに興味が生まれやすいタイミングであることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆メイク男子63％が「SNSへの自分の写真の投稿に抵抗がなくなった」 
　続いて、スキンケア・メイクを行ったメリットをききました。スキンケア・メイクで「コンプレックスが解消された」人はスキンケア男子で63％、メイク男子では82％にも及び、双方にポジティブな影響を与えていることがわかります。また、「異性にモテるようになった」（スキンケア男子：36％、メイク男子：62％）という人や、「SNSに自分の写真を載せることへの抵抗がなくなった」（スキンケア男子：30％、メイク男子：63％）人も一定数見られます。SNSを起点としたコミュニケーションが多い若年男子においては、今後スキンケア・メイクの重要性がますます高まるといえるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、現状のメンズ向けスキンケア・メイクアップ商品に不満を感じている人も多いようで、「男性が手にとっても恥ずかしくないパッケージの商品がほしい」（スキンケア男子：82％、メイク男子：86％）、「男性の肌質に合わせた商品がほしい」（スキンケア男子：86％、メイク男子：89％）といった要望の声が聞かれ、こうした美容男子のニーズに沿った商品開発の必要性もうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査結果からは、美容男子たちが思春期など早いタイミングでスキンケア・メイクへの関心をもつことやスキンケア・メイクアップがポジティブな影響をもたらしていること、さらに既存のスキンケア・メイク商品に対する課題もあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「+clear」では、SNSやインフルエンサーを活用したプロモーション支援から、美容男子向けのインサイト調査や商品開発支援まで、企業のマーケティングニーズに幅広く対応してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;
+clear戦略室メンバー&lt;br /&gt;
中嶋　渓太 （インフルエンサーマーケティングDiv. プロデューサー 兼 戦略室長）&lt;br /&gt;
大澤 祐太朗 （デジタルアドマーケティングDiv. プランナー）&lt;br /&gt;
安田　祐也 （アカウントコンサルティングDiv. プランナー）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>トレンダーズ、「30% Club Japan」のメンバーシップ企業に参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907178787</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jul 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、役員に占めるジェンダーバランスの向上を目的とした世...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月18日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、「30% Club Japan」のメンバーシップ企業に参画&lt;br /&gt;
日本企業の構造改革をサポート&lt;br /&gt;


　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、役員に占めるジェンダーバランスの向上を目的とした世界的なキャンペーン「30% Club（サーティパーセント クラブ）」の趣旨に賛同し、「30% Club Japan」のメンバーシップ企業として参画いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ジェンダーバランスの向上により企業のガバナンス強化を推進
&lt;br /&gt;
　「30％ Club」は2010年に英国で創設された、役員に占めるジェンダーバランスの向上を目的とした世界的なキャンペーンで、日本を含む14ヵ国・地域で展開しており、女性役員割合の向上に大きく貢献しています。2019年5月より正式に日本での活動を開始した「30% Club Japan」は、様々な機関（企業・機関投資家・政府・メディア・プロフェッショナルファーム・大学等）が協働するプラットフォームとして、日本企業における構造改革のサポートとダイバーシティの実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そしてこの度トレンダーズは、この「30% Club Japan」のメンバーシップ企業として参画いたしました。当社は女性役員・女性管理職比率及び女性社員比率が日本企業の平均値に比べて非常に高い水準にあり、産休育休後の復職率も100％で推移するなどの実績から、2016年には東証マザーズ上場企業初の「なでしこ銘柄」に選定されました。今後も女性活用におけるリーディングカンパニーとして、性別・年次・学歴を問わず実力に応じた役職登用と、多様な働き方の導入を促進するとともに、「30% Club Japan」の活動を通じて日本企業におけるジェンダーバランスの向上とそれによるガバナンス強化を推進し、日本の国際的競争力の強化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トレンダーズは今後も、日本の女性と個性をエンパワーメントすることを使命とし、様々な活動に参画してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30% Club Japan：&lt;a href=&quot;https://30percentclub.org/about/chapters/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://30percentclub.org/about/chapters/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201907178787/_prw_PI1im_6zNbICIu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【トレンダーズ×近畿大学】SNS時代のマーケティング実践講座を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907058403</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、近畿大学（本部：大阪府東大阪市、学長：細井美彦）と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月8日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ×近畿大学&lt;br /&gt;
SNS時代のマーケティング実践講座を開催&lt;br /&gt;


　次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、近畿大学（本部：大阪府東大阪市、学長：細井美彦）と提携し、近畿大学の「アカデミックシアターACTプロジェクト」の一環として、SNSマーケティング講座を2019年6月29日（土）に開催いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆インフルエンサーマーケティングノウハウを活かしたプログラムを実施
&lt;br /&gt;
　近畿大学が運営している「アカデミックシアターACTプロジェクト」とは、アカデミックシアター内のガラス張りの部屋「ACT（アクト）」を舞台に、近畿大学の学生が主体となり、教職員、企業、地域住民の方々と協働しながら、新たな社会価値を生む試みを仕掛けていくプロジェクトです。この度トレンダーズはこのプロジェクトの一環として、SNSマーケティングについての講義とマーケティングプランの実践を通して、SNS時代に活躍するマーケターを育成することを目的に、SNSマーケティング講座を開催いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当日は、ヒット商品の裏側にあるSNSマーケティング手法についてトレンダーズの若手女性マーケターが講義を行い、後半では実在商品のSNSマーケティング戦略立案を行うグループワークとプレゼンテーションを実施。最先端のマーケティング手法に関心のある意欲的な学生が多数参加し、活発なディスカッションが繰り広げられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トレンダーズでは今後も同様の取り組みを継続することで、若手マーケターの育成に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
日時：2019年 6月29日（土）10:00～15:00&lt;br /&gt;
場所：近畿大学アカデミックシアター　ラーニングコモンズ&lt;br /&gt;
（大阪府東大阪市小若江3-4-1、近鉄大阪線「長瀬駅」から徒歩約10分）&lt;br /&gt;
対象：近畿大学学生（全学年・全学部・全研究科）30人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカデミックシアターACTプロジェクト　　&lt;a href=&quot;https://search.act.kindai.ac.jp/act_activity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://search.act.kindai.ac.jp/act_activity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201907058403/_prw_PI1im_v7k5GDqy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SNS世代向けD2Cブランド「She Share Story」の販売を開始 ブランド企画第1弾はディズニープリンセス</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201907038328</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jul 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description> 次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、10～20代のSNS世代に向けたD2Cブランド「S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月4日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、SNS世代向けD2Cブランド「She Share Story」の販売を開始&lt;br /&gt;
ブランド企画第1弾はディズニープリンセス&lt;br /&gt;


 次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、10～20代のSNS世代に向けたD2Cブランド「She Share Story」の販売を2019年7月に開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「なりたい私」になるためのリアルストーリーアイテムを販売
&lt;br /&gt;
 「She Share Story」は10～20代のSNS世代の女性に向けて、商品の企画開発から製造販売までをトレンダーズが手掛けるD2Cブランドです。ブランドコンセプトは「SNS世代のみんなでつくる　なりたい私になるためのリアルストーリーアイテム」。ブランドコミュニケーションはInstagramを主軸とし、若手クリエイターやインフルエンサーとの共同開発、人気ブランドとのコラボレーションなどを順次展開してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ブランド企画の第1弾は、ディズニーキャラクターをモチーフとしたシリーズ「Shareney（シェアニー）※」です。最初の商品としては『アラジン』の「ジャスミン」、『リトル・マーメイド』の「アリエル」、『シンデレラ』の「シンデレラ」という3人のプリンセスをモチーフとしたタトゥーシールを発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「She Share Story」ではオリジナルのタトゥーシール「Rakugaki」を2019年7月下旬、ディズニーデザインの「Shareney」を2019年8月下旬（予定）に販売開始し、今後も美容雑貨・ファッション雑貨を中心に様々なアイテムを企画・販売する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本商品は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社と株式会社電通との契約に基づき、トレンダーズ株式会社が製造・販売するものです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201907038328/_prw_PI2im_EHUSoFGP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2019年上半期のJKトレンド・東西ランキングを発表 ～西のJKには「タピオカブーム」が本格到来!?～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906288140</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jul 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「現役女子高生の2019年上半期の流行および2019年下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月1日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


2019年上半期のJKトレンド・東西ランキングを発表&lt;br /&gt;
～西のJKには「タピオカブーム」が本格到来!?～&lt;br /&gt;
「100均コスメ」に「多国籍アイドルグループ」…下半期トレンドも予想！&lt;br /&gt;


若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「現役女子高生の2019年上半期の流行および2019年下半期のトレンド予測」に関する意識・実態調査をおこないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年上半期、新元号「令和」の発表や、日米のプロ野球界で数々の金字塔を打ち立てたイチローの現役引退など、時代の移り変わりを感じさせるビッグニュースが日本を賑わせました。一方で通称「JK」と呼ばれる女子高校生の間では、常に独特のトレンドが目まぐるしいスピードで生まれています。そこで今回は、関東地方および近畿地方在住の246名の女子高校生（15～18歳）を対象に、2019年上半期のトレンドに関する調査を実施。2018年JKトレンド調査(※)の結果と比較しつつその実態を探った上で、2019年下半期のトレンド予測をおこないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2018年JKトレンド・東西ランキング…&lt;a href=&quot;https://tt-soken.jp/article/778&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tt-soken.jp/article/778&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：15歳～18歳 事前調査で高校生と回答した関東地方および近畿地方在住の女性246名　&lt;br /&gt;
　 （関東地方：125名、近畿地方：121名）&lt;br /&gt;
・調査期間：2019年6月14日（金）～ 6月16日（日）　&lt;br /&gt;
・調査方法：「LINE Research Platform」を活用したスマートフォンリサーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年上半期JKトレンド東西ランキング～アイテム編～
はじめに、「2019年上半期に流行ったアイテム（ゲーム、エンタメ、食べ物、コスメなど）」について聞いてみると、東西ともに1位「タピオカ」、2位「チーズドッグ」、3位「#アオハル」という結果に。&lt;br /&gt;
1位の「タピオカ」は、前回の調査でも上位（東：1位、西：3位）にランクインしていましたが、この半年で近畿圏での支持が伸び、東西ともにトップとなりました。&lt;br /&gt;
3位の「#アオハル」は、位置やアングルが調整できる「動かせるカメラ」や、大人数でも撮影できる広い撮影スペースで人気となったプリントシール機。卒業・入学などのイベントや、平成最後の思い出を記録したプリクラは、Instagramなどに多く投稿されました。&lt;br /&gt;
また、多くのアイドルやタレントが着用したことで爆発的に広まった「うさみみ帽子」や、ハンディサイズで持ち歩きができ、顔汗によるメイク崩れ防止にもなる「ミニ扇風機」も多くの票を集めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年上半期JKトレンド東西ランキング～スポット編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
続いて「2019年上半期に流行ったスポット」を調査。その結果、前回の調査では東で1位、西で4位だった「タピオカ屋全般」が、東西ともに1位となりました。「流行ったアイテム」ランキングでも、西の「タピオカ」は前回から順位を上げていることから、この半年で近畿圏に本格的なタピオカブームがやってきていると言えそうです。&lt;br /&gt;
また、東の2位「新大久保」、西の3位は「韓国」と、「韓国カルチャー」を感じることができるスポットが東西ともに上位に。韓国ブームはまだまだ続きそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年上半期JKトレンド東西ランキング～流行語編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
次に、「2019年上半期に流行った言葉」について複数回答で聞いたところ、「平成／平成最後の」が東西ともにトップに。さらに、改元関連のワードでは「令和／令和最初の」が東西ともに4位にランクインしており、日本を賑わせた改元に関するニュースが、JKたちの間でも大きな話題となっていたことがうかがえます。&lt;br /&gt;
また、2018年のトレンド調査では6位以下（東：10位、西：6位）だった「タピる」が、東で2位、西で3位までランクアップ。「タピオカドリンクを飲む」ことを指す動詞が流行してしまうほど、「タピオカ」はJK文化に浸透してきていると言えるでしょう。&lt;br /&gt;
東西で6位を獲得したのは、年始のお笑い番組をきっかけにブレイクしたお笑い芸人「夢屋まさる」の「パンケーキ食べたい」。「ジェンダーレス男子」のキャラクターで、メディア露出を増やし、多くのJKの支持を集めたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年上半期JKトレンド東西ランキング～有名人編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「2019年上半期に流行した有名人（アーティスト、俳優、インフルエンサーなど）」については、東西ともに1位「あいみょん」、2位「米津玄師」と、若い世代を中心にブレイクした日本のアーティストがランクイン。&lt;br /&gt;
一方で、「TWICE」（東：4位、西：3位）や、「BTS（防弾少年団）」（東：6位、西：5位）といった韓国のグループも、前回からはやや順位を落としたものの、根強い人気を誇っています。&lt;br /&gt;
若手俳優では、東の5位にランクインした「吉沢亮」が、西でも支持（6位）を集めたほか、5位以内には入らなかったものの、2018年の連続テレビ小説『半分、青い。』（NHK総合）で人気を博した「中村倫也」（東：7位、西：7位）、2019年1月スタートのTVドラマ『初めて恋をした日に読む話』（TBS系）でピンク髪の高校生役を演じた「横浜流星」（東：7位、西：9位）などの名前が挙げられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年下半期JKトレンドキーワードを予測＆選出　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
最後に、「2019年下半期に流行しそうな有名人・アイテム」を予測してもらい、その中で特に注目すべきものをTT総研で選出しました。&lt;br /&gt;
まず「有名人」部門での注目は、2018年に日本デビューを果たした韓国の男性アイドルグループ「SEVENTEEN」と、同じく韓国から今年1月に日本デビューした女性アイドルグループ「Cherry Bullet」。これらのグループの特徴は、複数の国籍のメンバーからなる「多国籍アイドルグループ」であることです。どちらも、デビュー間もないうちにJKからの票を集めており、今後注目がより高まりそうです。また、2018年6月に「健太郎」から本名に改名した「伊藤健太郎」は、TVドラマ『今日から俺は！！』（日本テレビ系）で話題に。今秋公開予定の映画『惡の華』でも主演に抜擢されるなど、今年も活躍が期待されます。&lt;br /&gt;
「アイテム」部門では、100円ショップが販売するコスメ全般を指す「100均コスメ」に注目です。この上半期では、DAISO（ダイソー）から発売された新コスメライン「U R GLAM」が話題に。プチプラコスメとは思えない高級感とラインナップが発売前から話題となり、先行販売日には即日完売するなど、流行の兆しを見せています。100円ショップ各社も一層開発に力を入れることが予想される「100均コスメ」は、限られたお金の中でメイクを楽しみたいJKの救世主となるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TT総研とは&lt;br /&gt;
TT総研は、10代のトレンド情報やインサイト分析を行うマーケティング研究機関です。気になるテーマやイベントについての調査や、リアルな声を拾い上げるための座談会を定期的に実施。長年女性マーケティングに携わり、インフルエンサーマーケティングやマイクロマーケティングといった次世代型のソリューションを提供するトレンダーズならではの観点で、分析レポートを発信していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://tt-soken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tt-soken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201906288140/_prw_PI1im_7ivtxNHC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トレンダーズ、東北新社と提携し「SNSドラマ」に特化した制作サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906267976</link>
        <pubDate>Fri, 28 Jun 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、株式会社東北新社（所在地：東京都港区、代表取締役：二...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月28日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、東北新社と提携し「SNSドラマ」に特化した制作サービスを開始&lt;br /&gt;


次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、株式会社東北新社（所在地：東京都港区、代表取締役：二宮清隆、東証ジャスダック上場：証券コード 2329）と提携し、SNSドラマに特化した制作サービスを開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「SNSドラマ」の企画制作からSNSでの拡散までをワンストップで実現
&lt;br /&gt;
企業のマーケティング施策においてSNSおよび動画の活用が欠かせないものとなっている昨今、企業からの一方的な発信ではなく、SNSユーザーとの高いエンゲージメントを築ける動画コンテンツの企画・制作が求められています。このような状況の中、注目を集めているのがSNSでドラマコンテンツを配信する「SNSドラマ」です。この度トレンダーズは、映像コンテンツの企画・制作に強みを持つ東北新社と提携し、当社が強みとするSNSマーケティングやコミュニケーションプランニングを掛け合わせ、SNSドラマの企画・制作からSNSでの拡散までワンストップで提供する新規サービスを開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマというストーリー性のある動画コンテンツを企業のタイアップ企画として制作・配信することで、ブランドの世界観を訴求しながらSNSユーザーとのエンゲージメントを高め、効果的なデジタルマーケティングを実現いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社東北新社について&lt;br /&gt;
CM・TV番組・映画制作、ポストプロダクション、プロモーション制作、ライツビジネス、放送などを事業展開する総合映像プロダクション。2017年当社トレンダーズと業務提携を発表、2018年には50名を超える企画演出・編集のクリエイターをまとめた新組織「OND°」（オンド）を発足、またオンライン動画制作を得意とするモバーシャルとの資本業務提携も行い、SNS時代の映像企画・制作機能も強化を続ける。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>美容動画メディアMimiTV、テキスト情報の新サイトを公開開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201906107327</link>
        <pubDate>Mon, 10 Jun 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川涼子）は、美容記事を掲載す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社MimiTV&lt;br /&gt;


美容動画メディアMimiTV、テキスト情報の新サイトを公開開始&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川涼子）は、美容記事を掲載する新たなWEBサイトを2019年6月10日（月）に公開いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ MimiTVの美容情報をテキスト＋画像コンテンツで提供
「MimiTV」はコスメの新商品情報をはじめ、メイクやヘアアレンジのハウツーなどを発信する美容特化型の動画メディアです。&lt;br /&gt;
YouTube・Instagram・Facebook・Twitter・TikTokの公式アカウントの総フォロワー数は94万人を超えるなど、SNSを中心にオンラインでの情報発信力を強みとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、MimiTVのユーザビリティの向上とブランディング強化を図るため、各SNSで発信している美容情報を記事化して掲載する新たなWEBサイトを公開いたしました。新商品情報や新作発表会のレポート、メイクやヘアアレンジのハウツー、MimiTVが定期的に発表している「MimiTV ベストコスメ」に選ばれたアイテムの紹介など、豊富な美容情報を分かりやすい記事と画像でお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MimiTVは今後も「MAKE HAPPINESS」をビジョンに掲げ、動画・記事・キャンペーン企画などを通じて「メイクを楽しむ人を増やすこと」を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MimiTV 新サイトURL ：&lt;a href=&quot;https://mimitv.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://mimitv.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201906107327/_prw_PI1im_NyXnf7wY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トレンダーズ、女性向け副業マッチングサービス「Plus 5」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201904125355</link>
        <pubDate>Fri, 12 Apr 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Nat...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月12日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、女性向け副業マッチングサービス「Plus 5」を開始&lt;br /&gt;
女性のパラレルキャリア支援団体「和OW Nation」と共同開発&lt;br /&gt;


次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Nation（ワオネイション）」と共同で、女性向けの副業支援サービス「Plus 5（プラスファイブ）」の開発を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆副業を通じて女性の自己実現をサポート、副業マッチングサービス「Plus 5」
&lt;br /&gt;
働き方の多様化が進む中で、副業への注目は近年ますます高まっています。2018年1月に厚生労働省が企業の就業規則制定のひな型である「モデル就業規則」について、副業を認める内容に改正したこともあり、「2018年は『副業元年』」と注目を集めました。副業を解禁する企業が増加する一方で、副業として従事できる職種や働き先はまだまだ限定的であるのが現状です。&lt;br /&gt;
このような背景を踏まえ、女性のパラレルキャリア支援を目的に、和文化のPRや各種イベント企画・運営などを行う団体「和OW Nation」は、女性に特化した副業マッチングサービス「Plus 5」を起案。スイスの高級時計ブランド「HUBLOT（ウブロ）」が主催する、「未来」を変革する女性を応援するアントレプレナー支援プロジェクト「HUBLOT LOVES WOMEN AWARD for Entrepreneurship 2019」にて優勝を果たしました。&lt;br /&gt;
トレンダーズは本サービスの企画段階から支援を行っており、今回の優勝を機に「和OW Nation」と共同で事業開発を開始する運びとなりました。本サービスの正式ローンチは2020年1月を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Plus 5」とは、副業をしたい女性と、女性の労働力をフレキシブルに活用したい企業とをマッチングするサービスです。企業のPR活動やSNS活用など女性の感性が生かせる職種を中心に、女性が新たな環境に身を置くことで自己実現を果たすとともに、副業を通じて月に＋5万円の収入を得ることを目指しています。&lt;br /&gt;
トレンダーズは本事業を皮切りに、今後も「女性が輝く社会」の実現を目的とした女性支援事業の開発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「和OW Nation」について&lt;br /&gt;
女性のパラレルキャリアを支援する団体「和OW Nation」は、メンバーがすべて女性で構成されており、メンバー自身も企業で働きながらパラレルキャリアとして団体で活動しています。これまでに、若い女性がもっと浴衣を楽しむためのフォトジェニックイベント「YUKATA FUSION」や、日本酒と若い女性を結びつける日本酒女子会「SAKE STAR FES」など、和文化PRや各種イベントの企画運営など様々な活動を行い、多くのメディアで取り上げられています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201904125355/_prw_PI2im_d193AL9p.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TT総研、女子高校生の最新お菓子事情を調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201903144226</link>
        <pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「女子高生の最新お菓子事情」に関する意識・実態調査をおこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月14日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


TT総研、女子高校生の最新お菓子事情を調査&lt;br /&gt;
お菓子は300円まで？ 購入きっかけをSNSと答えた人は4割&lt;br /&gt;
バレンタインデーは友達に贈る人が多数。ホワイトデーに期待しているのは？&lt;br /&gt;


若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「女子高生の最新お菓子事情」に関する意識・実態調査をおこないました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お菓子はいつの時代も日常に幸せなひとときを与えてくれるもの。高校時代、教室で友人とお菓子を食べたり、通学中にコンビニに立ち寄ってお菓子を購入した思い出がある方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、347名の女子高校生を対象に、日常的に食べるお菓子に関する意識調査を実施。バレンタインデーやホワイトデーとの関わり方についても分析しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・調査対象：事前調査で、「現在、高校生である」と回答した15歳～18歳の女子高校生　347名&lt;br /&gt;
・調査期間：2019年2月19日(火)　　&lt;br /&gt;
・調査方法：「LINE Research Platform」を活用したスマートフォンリサーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆6割以上の女子高校生は、お菓子を週に1回以上は購入。好きなお菓子はチョコレート
まず、「お菓子を購入する頻度」について聞いたところ、最も多かった回答は「月に数回」（30.5％）。次に「2～3日に1回」(19.0％)、「1週間に1回」(16.7%)となり、頻繁に購入する人とそうでない人に割れる結果となりました。アンケートの結果から、約6割(57.6%)の女子高校生が「週に1回以上」お菓子を購入しているという点で、多くの女子高校生はお菓子を日常的に購入していると言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、「1回あたりのお菓子の購入金額」という質問に対しては、50.0％と半数の女子高校生が「100～300円未満」と回答しており、コンビニやスーパーで売っているポケット菓子の購入が多いことが予想されます。好きなお菓子の種類を具体的に聞いたところ、「チョコレート」と回答する人が74.6%と多くいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆お菓子を購入するきっかけはCMよりもSNS。つい気になる言葉は「増量中」
また、お菓子を購入するきっかけとして多かったのは、「SNS(YouTube、Instagram等)」が40.0％、続いて「周囲の⼈からのおすすめ」(36.4％)、「CM」(35.8％)、「TV番組」(24.2%)という理由が並び、SNSの影響力がわかる結果となりました。実際に、最近ある有名YouTuberが動画でコンビニのスナック菓子を紹介したところ、売り切れとなる店が続出するということもありました。SNSでのお菓子に関する情報発信は、女子高校生に対して訴求効果が高いといえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、お菓子を購入したくなるキーワードについても聞いたところ、「増量中」(37.2%)、「濃厚」(29.7%)といった、ボリューミーなイメージがつくキーワードが多数の票を集めました。また、ここでも「SNSで話題(⼝コミ、Instagramなど)」(28.5％)と、回答した人が約3割となり、SNSの影響力が垣間見える結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆バレンタインデーは手作り派が多数！ 友チョコ定番化の影響はホワイトデーにも
次に、2019年のバレンタインデーの過ごし方について調査すると、「友達にお菓⼦を作った」という回答が56.5%と半数以上となり、続いて「家族にお菓⼦を作った」(39.8%)、「⾃分⽤にお菓⼦を作った」(25.1%)、「好きな⼈にお菓⼦を作った」(22.5%)といった、お菓子を手作りした人が多い結果となりました。また、「お店でお菓子を購入した」と回答した人に、具体的にどのようなお店のお菓子を購入したか聞いたところ、「スーパーマーケット」と答える人が多く、身近な場所でお菓子を購入していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、バレンタインデーにかかった費用については、「3,000円未満」と答えた人が全体の約8割(75.9%)となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いてホワイトデーに期待しているお返しについて聞いてみると、「⼿作りのお菓⼦」(32.1%)が圧倒的多数の票を集めました。また、雑貨派の中でも上位に「⼿作りの雑貨（⼿紙なども含む）」(6.2%)が挙がっており、手作りの根強い人気がわかる結果となりました。バレンタインデーで、友達にお菓子を作った人が多かったことから、ホワイトデーも、手作りの贈り物で友達とイベントを楽しみたいと考えている人が多いということが言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お菓子が親しみのある食べ物として存在しているのは、昔も今も変わりません。しかし、本調査を通して、「SNSで情報収集」「友チョコの定番化」、「ホワイトデーも手作りの贈り物を求める」といったように、時代の変化によってお菓子との関わり方も変わり、新しいイベントや流行が創られている様子がうかがえました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TT総研とは・・・&lt;br /&gt;
TT総研は、10代のトレンド情報やインサイト分析を行うマーケティング研究機関です。気になるテーマやイベントについての調査や、リアルな声を拾い上げるための座談会を定期的に実施。長年女性マーケティングに携わり、インフルエンサーマーケティングやマイクロマーケティングといった次世代型のソリューションを提供するトレンダーズならではの観点で、分析レポートを発信していきます。&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://tt-soken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tt-soken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201903144226/_prw_PI1im_p0s7XJ31.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トレンダーズ、ショートムービーアプリ「TikTok」専門のマーケティング部署を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201901282578</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jan 2019 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、ショートムービーアプリ「TikTok」に対応したコン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月28日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、ショートムービーアプリ「TikTok」専門のマーケティング部署を設立&lt;br /&gt;
TikTokの広告パートナーシップ契約を締結&lt;br /&gt;


次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、ショートムービーアプリ「TikTok」に対応したコンテンツ開発や広告商品の販売のため、TikTokマーケティング専門の部署を設立するとともに、Bytedance社と広告パートナー契約を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省がおこなった調査（※）によると、動画の視聴をする際に最も長時間利用する手段として、「インターネットの無料動画配信サービス」と答えた人が40代は11.0％なのに対して、20代以下では22.8％とほぼ2倍となっています。生活者、特に若年層の動画利用実態から、企業のマーケティング施策におけるインターネットの動画配信、中でも手軽に視聴できるショートムービーへの注目は日に日に高まっています。&lt;br /&gt;
※総務省「平成27年版　情報通信白書」より&lt;br /&gt;
このような背景を踏まえトレンダーズは、昨今ユーザー数が急増しているショートムービーアプリ「TikTok」を活用した企業のマーケティング支援を強化するために、TikTokマーケティングの専門部署を設立し、TikTokを運営するBytedance社との広告パートナーシップ契約を締結いたしました。トレンダーズが強みとするインフルエンサーマーケティングや子会社のMimiTV社が有する美容動画コンテンツ制作のノウハウと統合的に連携することで、企業の動画マーケティング支援における効果の最大化を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「TikTok」について&lt;br /&gt;
TikTokは、ショートフォームのモバイル向けビデオに最適なアプリです。我々のミッションは、スマートフォンを通じて世界中の創造力や知識、その時に起きた瞬間を捉えて届けることにあります。TikTokは誰もがクリエイターになることを可能にし、自分たちのビデオを通じてクリエイティブな表現と情熱をシェアしてもらえることを手助けします。TikTokは、ロサンゼルス、ロンドン、東京、ソウル、上海、北京、シンガポール、ジャカルタ、ムンバイ、モスクワ等にオフィスを展開します。2018年はじめにはTikTokは世界で最もダウンロードされたアプリの一つとなりました。※米国調査会社センサータワー（Sensor Tower）調べ。TikTokのアプリはApp Storeまたは Google Playストアを通じて入手できます。TikTokについての詳細はtiktok.comをご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201901282578/_prw_PI1im_gD14k79F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TT総研、2018年JKトレンド・東西ランキングを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201812251794</link>
        <pubDate>Wed, 26 Dec 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「現役女子高生の2018年流行および2019年のトレンド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月26日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


TT総研、2018年JKトレンド・東西ランキングを発表&lt;br /&gt;
西のJKが選ぶトレンドスポットは「ユニバ」、東のJKは「●●屋」&lt;br /&gt;
キーワードは「オールスター感」！2019年JKトレンドも予測&lt;br /&gt;


若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「現役女子高生の2018年流行および2019年のトレンド予測」に関する意識・実態調査をおこないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成最後の年、安室奈美恵の引退という時代を彩ったアーティストのビッグニュースや、スポーツではカーリング女子日本代表チームの「そだねー」、「（大迫）半端ないって」などの流行語が生まれ、注目を集めました。一方で通称「JK」と呼ばれる女子高校生の間では、常に独特のトレンドが生まれています。そこで今回は、関東地方および近畿地方在住の356名の女子高校生（15～19歳）を対象に、2018年のトレンドに関する調査を実施。また、2019年のトレンド予測についても調査しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：15歳～19歳 事前調査で高校生と回答した関東地方および近畿地方在住の女性356名　&lt;br /&gt;
調査期間：2018年12月14日(金)　　&lt;br /&gt;
調査方法：「LINE Research Platform」を活用したスマートフォンリサーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2018年JKトレンド東西ランキング～流行語編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに、「2018年に流行った言葉」について複数回答で聞いたところ、東西どちらとも「それな」、「インスタ映え」、「卍」が上位３つを占める結果に。また、中国発ショートムービーアプリ「TikTok、TikToker」が東西ともにランクインしました。そしてランクインはしなかったものの、動画配信で人気を集めている『けみお』のトークから生まれたワード、「どこまでいっても渋谷は日本の東京」と、回答した人も多くいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◆2018年JKトレンド東西ランキング～アイテム編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「2018年に流行ったアイテム（ゲーム、エンタメ、食べ物、コスメなど）」については、東では「タピオカ」、西では「チーズドッグ」と、どちらも食べ物が１位にランクインしました。東の「タピオカ」については「タピる」という言葉が生まれるほど、関東の女子高生の間でブームになりました。そして「チーズドッグ」や5位以内ではなかったものの「韓国ミニ扇風機」といった韓国発の商品の回答が多く挙がっています。東西ともに4位となったプリクラ機「PINKPINKMONSTER」のプロモーションに人気韓国人モデル「カン・テリ」が起用された他、韓国のエンターテインメントチャンネル『Mnet』とAKB48グループの共同企画による日韓同時放送の公開オーディション番組「PRODUCE 48」に注目する声など、韓国ブームの盛り上がりがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◆2018年JKトレンド東西ランキング～スポット編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
続いて「2018年に流行ったスポット」を聞いてみると、東では「タピオカ屋全般」、西では「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(TM)」が1位となり、地域性のでる結果となりました。一方で「スターバックス コーヒー」、「インスタ映えカフェ（CAFE HONEY MI HONEY等）」が東西ともに上位にランクインし、カフェ人気は地域を問わず続行中のようです。また、「スターバックス コーヒー」ではストローにモチーフがついたものが登場して話題となり、同じく東西で上位にランクインした「東京ディズニーランド(R)」「東京ディズニーシー(R)」では工事中の壁面が“インスタ映えスポット”として注目されるなど、女子高校生のトレンドスポットに“インスタ映え”は欠かせない要素となっていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2018年JKトレンド東西ランキング～有名人編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「2018年に流行した有名人（アーティスト、俳優、インフルエンサーなど）」については、「TWICE」、「BTS (防弾少年団)」といった韓国グループが上位にランクインする中、東の1位、西では2位を獲得したのは2015年に結成されたジャニーズアイドルのユニット「King &amp;amp; Prince」。また、“坂道系グループ”と呼ばれる「欅坂46」、「乃木坂46」の人気も継続しているようです。TVドラマ『花のち晴れ～花男 Next Season～』で存在が広く知られた「今田美桜」や、ハリウッド映画に出演経験のある「新田真剣佑」ら、若手俳優も上位に入る結果となりました。このようにTVで活躍しているアーティストや俳優が上位にランクインする中、西ではYouTubeの動画投稿で話題になったDJ集団、「レペゼン地球」が5位以内ではなかったものの高い支持を得ており、実際に、幕張メッセでの初のワンマンチケットが即完売するほどの人気となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2018年JKトレンド東西ランキング～アプリ編～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「2018年に流行したアプリ」について聞いたところ、話題のリップシンク動画アプリ「TikTok」をはじめ各種SNSが上位にランクインする結果となりました。また、匿名で質問を募集する「Peing(ペイング) -質問箱-」、自分そっくりのアバターがつくれるアプリ「ZEPETO」など、SNSでのコンテンツの拡散に面白さがあるアプリサービスへの人気が急増している結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2019年JKトレンドキーワードを予測＆選出　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
最後に、「2019年に流行しそうな有名人・アイテム」を予測してもらい、その中で特に注目すべきものをTT総研で選出しました。まず、子役で大人気だった「濱田龍臣」がTVドラマ『花晴れ』を機に、“長身イケメン俳優”として再注目。また、「コレサワ」は大阪出身の女性シンガーソングライター。キャッチーな楽曲はTikTokで使用されるほど人気を集めています。そして、韓国から人気に火が付いた、聞いていて気持ちの良い音声コンテンツ「ASMR」、韓国コスメで多く販売されている「マットリップ」など、韓国ブームは2019年も続きそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TT総研として特に注目するのは、「ヒプノシスマイク」、「IZ*ONE」、「大乱闘スマッシュブラザーズ」といった豪華メンバー、キャラクターで構成されたアーティストやコンテンツ。「ヒプノシスマイク」は、声優が披露するラップの完成度の高さが話題なラッププロジェクトチームです。豪華な男性声優12人がキャラクターに扮してラップを歌う“ラップバトル”が大きな話題に。「IZ*ONE」は2018年アイテム編でもランクインしていた“PRODUCE 48”という韓国の音楽番組で結成された、日韓合同のアイドルグループ。日本から宮脇咲良がHKT48の活動を休止し、IZ*ONEに専任しています。そして、2018年12月にNintendo Switch版のソフトが発売された「大乱闘スマッシュブラザーズ」。ゲーム内全てのコンテンツがスマブラ史上最大規模となり話題を集めています。&lt;br /&gt;
これらに共通するキーワードは「オールスター感」。人気のスターたちが集結しコラボレーションすることにより特別感が生み出され、2019年、JKたちがますます熱狂することが予測されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TT総研とは&lt;br /&gt;
TT総研は、10代のトレンド情報やインサイト分析を行うマーケティング研究機関です。気になるテーマやイベントについての調査や、リアルな声を拾い上げるための座談会を定期的に実施。長年女性マーケティングに携わり、インフルエンサーマーケティングやマイクロマーケティングといった次世代型のソリューションを提供するトレンダーズならではの観点で、分析レポートを発信していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://tt-soken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tt-soken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201812251794/_prw_PI1im_3hBe0qs2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TT総研、女子高校生の韓国コスメ購買傾向を調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811290921</link>
        <pubDate>Fri, 30 Nov 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「女子高校生の韓国コスメに関する興味関心と購買行動」につ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月30日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


TT総研、女子高校生の韓国コスメ購買傾向を調査&lt;br /&gt;
メイクアップアイテムが人気！ 約４割が購入経験あり&lt;br /&gt;
「見た目」で心を掴む韓国コスメ、購入時は「品質」も重視&lt;br /&gt;


若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」（ティーティー ソウケン）は、このたび、「女子高校生の韓国コスメに関する興味関心と購買行動」についての調査をおこないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この数年、化粧品業界で徐々に存在感を増しているのが「韓国コスメ」です。特に若年女性からの人気は高く、女子高校生のトレンドのメッカはいまや原宿から、韓国文化が集まる新大久保に移りつつあるともいわれています。そこで今回の調査では、239名の女子高校生を対象に、コスメに関する興味関心と購買行動に関する調査を実施。韓国コスメに熱狂する女子高生のインサイトについて分析しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
　調査対象：15歳～19歳 女子高校生239名&lt;br /&gt;
　調査期間：2018年11月12日(月)　　&lt;br /&gt;
　調査方法：「LINE Research Platform」を活用したスマートフォンリサーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◆参考にしているのは、芸能人よりもSNSインフルエンサー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに、コスメの情報収集メディア・SNSについて聞いたところ、「Instagram」(50.6%)、「YouTube」(47.7％)、「Twitter」(39.3％)と、SNSが上位を占める結果に。5位の「TVCM」(30.1％)は1位の「Instagram」と20.5ptもの差がついています。また、6位の「ウェブメディア」(28.5％)が7位の「雑誌」(27.2％)を僅かながら上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
さらにコスメの情報収集において参考にしている有名人・インフルエンサーを聞いてみると、芸能人やモデルの名前は少なく、YouTubeやTwitterなどで積極的に情報発信をしているSNS上のインフルエンサーの名前が多くあがりました。その中でも目立ったのは、韓国系インフルエンサーの名前。女子高校生のコスメの情報収集においては、SNSを中心にデジタルメディアの影響力が非常に高く、韓国コスメに関しても主にSNSインフルエンサーから情報収集をしているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆女子高校生の約4割は韓国コスメ購入経験あり　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
続いて韓国コスメについて、「これまでに購入したことはありますか」と聞いたところ、37.7％と約4割の女子高校生が「購入したことがある」と答えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
さらに韓国コスメの印象について質問すると、最も多かった回答は「見た目が良いと思う」（44.4％）。次に「最先端だと思う」(32.2％)、「個性的(周りと被らない)であると思う」(18.0%)という回答が続きました。一方、「効果がありそうだと思う」、「安心感があると思う」といった品質に関する項目はそれぞれ12.1％、6.3%という結果に。&lt;br /&gt;
女子高校生に韓国コスメが注目されている理由は、効果や品質よりも、見た目やトレンド感、ユニークさにあるといえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆人気はスキンケアよりもメイクアップアイテム！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
そこで、実際に購入したことがある人に、具体的にどのようなアイテムを使用したことがあるのかを聞いてみると、「口紅」、「アイシャドウ」、「グロス」、「ファンデーション」といったメイクアップ系が多数の票を集めました。スキンケア系は「美容マスク」の回答が一定数あったものの、他のアイテムについてはまだ購入した人が少ないという結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◆SNS映えはマスト！ 個性的なパッケージが特徴的なコスメブランドが人気　　　　　　　
次に使用経験のある韓国コスメブランドについて聞いてみると、「ETUDE HOUSE（エチュードハウス）」（68.9％）が圧倒的多数の票を集めました。女子高生にとって、韓国コスメといえばまずは「ETUDE HOUSE（エチュードハウス）」という存在なのかもしれません。2位以下は「3CE（スリーシーイー）」（34.4％）、「peripera（ペリペラ）」（30.0％）と続き、韓国コスメの中でも“SNS映え”が狙えそうな、パッケージに特徴のあるブランドが支持を得ていることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
最後に「韓国コスメを購入した理由」を聞くと、一番多かったのは「SNSで話題になっていたから」（45.6％）、僅かな差で「流行っているから」（42.2％）という順になり、話題感・トレンド感から試してみたという意見が多数となりました。ただし、「韓国コスメの印象」についての質問では下位になっていた、「質が良いから」（28.9％）という回答が購入理由の3位に入り、購入の際には見た目だけでなく品質も重視するという傾向が見えました。&lt;br /&gt;
本調査を通し、女子高校生に韓国コスメが人気を集めている背景には、個性的でユニークな見た目による話題性・トレンド性があることが分かりました。美容に関する情報収集においてSNSの影響力が強い世代だからこそ、韓国コスメの“SNS映え”は一つの優位性になっているといえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TT総研とは…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TT総研は、10代のトレンド情報やインサイト分析を行うマーケティング研究機関です。気になるテーマやイベントについての調査や、リアルな声を拾い上げるための座談会を定期的に実施。長年女性マーケティングに携わり、インフルエンサーマーケティングやマイクロマーケティングといった次世代型のソリューションを提供するトレンダーズならではの観点で、分析レポートを発信していきます。&lt;br /&gt;
■WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://tt-soken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tt-soken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201811290921/_prw_PI1im_x47tYO45.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ギフト特化型ECサービス「Anny」、 女性向けメディア「MERY」とコンテンツ提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811260737</link>
        <pubDate>Tue, 27 Nov 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>株式会社BLT（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男）が運営するギフトECサービス「Anny」は、株式会社MERY（本社：東京都千代田区、代表取締役：大西豊）が運営する女性向けメディア「MERY」と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月27日&lt;br /&gt;


株式会社BLT&lt;br /&gt;


ギフト特化型ECサービス「Anny」、&lt;br /&gt;
女性向けメディア「MERY」とコンテンツ提携&lt;br /&gt;


株式会社BLT（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男）が運営するギフトECサービス「Anny」は、株式会社MERY（本社：東京都千代田区、代表取締役：大西豊）が運営する女性向けメディア「MERY」とコンテンツ提携をいたします。&lt;br /&gt;
＊株式会社BLTは、トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「Anny」の豊富なギフト情報を「MERY」にコンテンツ提供
「Anny」はギフト特化型のECサイト・アプリです。相手の住所が分からなくても、SNSやメールで専用URLを送付することでギフトを届けることが可能で、取扱い商品は150ブランド・1,200アイテムを突破しています。この度、さらなるユーザー集客を図るため、10代～20代女性を中心に高い人気を誇る女性向けメディア「MERY」とコンテンツ提携をいたします。&lt;br /&gt;
この提携により、「Anny」が有するコンテンツを「MERY」にコンテンツ提供することで、「MERY」ユーザーに豊富なギフト情報を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「MERY」について&lt;br /&gt;
&quot;女の子の毎日をかわいく&quot;をコンセプトに、ファッション、ビューティー、占い、ライフスタイル、グルメなどの情報を提供しており、2017年11月21日のローンチ以降、ユーザー数は約1年で月間利用者数320万人、1億2,000万ページビューを達成。その後も順調にサービス拡大を続けております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MERY（Web）：　&lt;a href=&quot;https://mery.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://mery.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Anny」について&lt;br /&gt;
「Anny」は、誕生日や記念日などのお祝いや結婚・出産祝い、手土産やクリスマスプレゼントなどのシーンに最適なギフトを見つけてスマートに贈ることができる、新しいギフトECサービスです。購入したギフトの受け取り専用ページ（URL）を、メールやSNSで贈る相手に知らせて、お届け先やお届け日を指定してもらうことで、住所が分からない相手にもギフトを贈ることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Anny（Web）：　&lt;a href=&quot;https://anny.gift/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://anny.gift/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201811260737/_prw_PI1im_l3H764B4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>美容特化型動画メディアMimiTV、「2018年ベストコスメ」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811260716</link>
        <pubDate>Mon, 26 Nov 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川 涼子）は、MimiTVユ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月26日&lt;br /&gt;


株式会社MimiTV&lt;br /&gt;


美容特化型動画メディアMimiTV、「2018年ベストコスメ」を発表&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川 涼子）は、MimiTVユーザーと編集部の投票による「2018年MimiTVベストコスメ」を発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆2018年発売の新商品から、MimiTVユーザーと編集部が選んだベストコスメ
&lt;br /&gt;
「MimiTV」はコスメの新商品情報をはじめ、メイクやヘアアレンジのハウツーなどを発信する美容情報に特化した動画メディアです。YouTube・Instagram・Facebook・Twitterの公式アカウントの総フォロワー数は80万人を超え、SNSを中心とした情報発信力・拡散力を強みとしています。&lt;br /&gt;
この度2018年に発売された新商品を対象に、821人のMimiTVユーザーと編集部で人気投票を実施。各カテゴリの1位を「2018年MimiTVベストコスメ」として価格帯別に発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リップ部門】
〜999円編：　CANMAKE リップティントマット&lt;br /&gt;
1,000～1,499円編：　RIMMEL リンメル　ラスティングフィニッシュ ティントリップ &lt;br /&gt;
1,500円〜1,999円編：　kiss キス スライドルージュ&lt;br /&gt;
2,000円〜2,499円編：　RMK カラークレヨン &lt;br /&gt;
2,500円〜2,999円編：　JILLSTUART ジルスチュアート　リップブロッサム ベルベット &lt;br /&gt;
3,000円〜3,499円編：　shu uemura マット シュプリア&lt;br /&gt;
3,500円〜3,999円編：　Dior ディオール アディクト ラッカー プランプ&lt;br /&gt;
4,000円～編：　Yves Saint Laurent ヴォリュプテ ウォーター カラーバーム &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アイシャドウ部門】
〜999円編：　Visee ヴィセ アヴァン シングルアイカラー クリーミィ&lt;br /&gt;
1,000円〜1,499円編：　KATE ヴィンテージモードアイズ&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
1,500円〜1,999円編：　excel リアルクローズシャドウ &lt;br /&gt;
2,000円〜2,499円編：　COFFRET D&#039;OR コントゥアアイグロス&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
2,500円〜2,999円編：　MAQuillAGE ドラマティックスタイリングアイズD&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
3,000円〜3,999円編：　AUBE ブラシひと塗りシャドウN &lt;br /&gt;
4,000円～編：　LUNASOL マカロングロウアイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【チーク部門】
〜999円編：　CANMAKE ジューシーレディリキッドチーク&lt;br /&gt;
1,000円〜1,999円編：　kiss キス パウダーチークス&lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　ADDICTION アディクション　ザ ブラッシュ &lt;br /&gt;
3,000円〜3,999円編：　JILLSTUART ジルスチュアート　ルースブラッシュ &lt;br /&gt;
4,000円〜編：　Dior ディオールスキン ルージュ ブラッシュ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【マスカラ部門】
〜1,499円編：　ヒロインメイク ボリュームコントロールマスカラ &lt;br /&gt;
1,500円～1,999円編：　dejavu ラッシュノックアウト エクストラボリュームa 2 &lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　ANNA SUI カラー マスカラ&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
3,000円〜3,999円編：　JILLSTUART ジルスチュアート　ラスティングカールブロッサム マスカラ WP &lt;br /&gt;
4,000円〜編：　CHANEL ディマンシオン ユルティム ドゥ シャネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アイライナー部門】
〜999円編：　CANMAKE クリーミータッチライナー &lt;br /&gt;
1,000円〜1,999円編：　ヒロインメイク ロングステイ シャープジェルライナー &lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　COFFRET D&#039;OR フレーミングリキッドアイライナー&lt;br /&gt;
3,000円〜3,999円編：　Dior ディオールショウ オンステージ ライナー&lt;br /&gt;
4,000円〜編：　CHICCA リキッドアイライナー W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アイブロウ部門】
〜999円編：　CEZANNE セザンヌ 超細芯アイブロウ&lt;br /&gt;
1,000円〜1,999円編：　KATE ラスティングデザインアイブロウW N(SL)&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　M・A・C アイブロウ スタイラー &lt;br /&gt;
3,000円〜3,999円編：　Dior ディオールショウ オールデイ ブロウ インク&lt;br /&gt;
4,000円〜編：　Dior ディオール バックステージ ブロウ パレット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【下地部門】
〜999円編：　CEZANNE セザンヌ 皮脂テカリお直し液&lt;br /&gt;
1,000円〜1,499円編：　ettusais オイルブロックベース クール&lt;br /&gt;
1,500円〜1,999円編：　毛穴パテ職人 毛穴崩れ防止下地 &lt;br /&gt;
2,000円〜2,499円編：　WHOMEE クッションUVパクト &lt;br /&gt;
2,500円〜2,999円編：　MAQuillAGE ドラマティックライティングベース&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
3,000円〜3,499円編：　ALBION ホワイトフィラー クリエイター&lt;br /&gt;
3,500円〜3,999円編：　RMK ベーシック コントロールカラー N&lt;br /&gt;
4,000円〜編：　PAUL &amp;amp; JOE BEAUTE ラトゥー エクラ ファンデーション プライマー N&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【コンシーラー部門】
～1,999円編：　MAYBELLINE NEW YORK フィットミー コンシーラー&lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　MAQuillAGE コンシーラーリキッドEX&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
3,000円〜3,999円編：　24h cosme 24 ミネラルUVコンシーラー&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
4,000円〜編：　Yves Saint Laurent アンクル ド ポー オール アワーズ コンシーラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【パウダーファンデーション部門】
〜1,999円編：　CANMAKE マシュマロフィニッシュファンデーション&lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　COFFRET D&#039;OR ヌーディカバー　ロングキープパクトUV&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
3,000円〜3,999円編：　24h cosme 24 ミネラルパウダーファンデ&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
4,000円〜4,999円編：　MAQuillAGE ドラマティックパウダリー UV&amp;nbsp;&amp;nbsp;※2&lt;br /&gt;
5,000円〜編：　ALBION スノー ホワイト シフォン&amp;nbsp;&amp;nbsp;※3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リキッドファンデーション部門】
〜1,999円編：　KATE パウダリースキンメイカー&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　ETUDE HOUSE ダブルラスティング ファンデーション&lt;br /&gt;
3,000円〜4,999円編：　IPSA リテクスチャリング ファウンデイション&lt;br /&gt;
5,000円〜5,999円編：　Dior ディオールスキン フォーエヴァー アンダーカバー&lt;br /&gt;
6,000円〜編：　LANCOME タンイドル ウルトラ ウェア リキッド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【その他ファンデーション部門】
〜2,000円編：　MISSHA M クッション ファンデーション（プロカバー） &lt;br /&gt;
2,000円〜2,999円編：　INTEGRATE 水ジェリークラッシュ&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
3,000円〜4,999円編：　ELIXIR エリクシール シュペリエル つや玉ファンデーション&amp;nbsp;&amp;nbsp;※2&lt;br /&gt;
5,000円〜5,999円編：　M・A・C ライトフル C+ SPF 50 クイック フィニッシュ クッション コンパクト &lt;br /&gt;
6,000円〜編：　Yves Saint Laurent ラディアント タッチ オールインワン グロウ ファンデーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【美容液部門】
〜2,999円編：　Lu Lu Lun ルルルン モイストジェル&lt;br /&gt;
3,000円〜4,999円編：　米肌 澄肌クリアエッセンス&lt;br /&gt;
5,000円〜7,999円編：　SOFINA iP ベースケア エッセンス＜土台美容液＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
8,000円〜編：　HAKU メラノフォーカスV&amp;nbsp;&amp;nbsp;※1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 ：価格・編集部調べ&lt;br /&gt;
※2 ：1セットにおける価格・編集部調べ&lt;br /&gt;
※3 ：1セット価格&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201811260716/_prw_PI1im_E2k8jg6h.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>MimiTV  東急ハンズとコラボレーションしたキャンペーンを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811200577</link>
        <pubDate>Wed, 21 Nov 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川 涼子）は、株式会社東急ハ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月21日&lt;br /&gt;


株式会社MimiTV&lt;br /&gt;


MimiTV Twitter公式アカウントにて&lt;br /&gt;
東急ハンズとコラボレーションしたキャンペーンを実施&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川 涼子）は、株式会社東急ハンズ（所在地：東京都新宿区、代表取締役社長：木村 成一）が運営する東急ハンズのTwitter公式アカウントと連携し、「リトルレディリュクス　オールインワンルージュ」が当たるTwitterキャンペーンを2018年11月23日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆Twitterで話題のリップが当たるキャンペーンを共同開催
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「MimiTV」はコスメの新商品情報をはじめ、メイクやヘアアレンジのハウツーなどを発信する美容情報に特化した動画メディアです。YouTube・Instagram・Facebook・Twitterの公式アカウントの総フォロワー数は80万人を超え、SNSを中心とした情報発信力・拡散力を強みとしています。&lt;br /&gt;
昨今では特に10～20代を中心に、美容に関する情報をTwitterで収集・検索する女性が増えていることから、MimiTVではコンテンツの強化とキャンペーン企画により、Twitterユーザーの集客とエンゲージメントを強化しています。Twitterの公式アカウントを活用したプレゼントキャンペーン企画では最大2万件を超える応募があり、化粧品メーカーや流通各社とのコラボレーション企画もこれまで15回以上実施しております。&lt;br /&gt;
そこで今回は株式会社東急ハンズが運営する東急ハンズのTwitter公式アカウントと連携し、人気のリップ「リトルレディリュクス　オールインワンルージュ」が当たるTwitterキャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【MimiTV×東急ハンズコラボレーション　Twitterキャンペーン概要】&lt;br /&gt;
期間：2018年11月23日（金）18時～12月9日（日）23時59分まで&lt;br /&gt;
賞品：リトルレディリュクス　オールインワンルージュ／30名様&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;br /&gt;
　(1)MimiTV Twitter公式アカウント（@Mimi4_TV）と、東急ハンズ公式アカウント（@TokyuHands）をフォロー&lt;br /&gt;
　(2)MimiTV公式アカウントの対象ツイートをリツイートして応募完了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■キャンペーン賞品について&lt;br /&gt;
「リトルレディリュクス　オールインワンルージュ」&lt;br /&gt;
1本で「ティント」「グロス」「リップカラー」「リップバーム」「美容オイル」「SPF22 PA++」の6機能を果たすオールインワンティントルージュ。&lt;br /&gt;
10種類の美容オイル成分配合で、とろけるような塗り心地です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※お取扱いのない店舗もございます。&lt;br /&gt;
※お取扱いアイテムは店舗により異なります。&lt;br /&gt;
※都合により入荷しない場合がございます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201811200577/_prw_PI3im_5C48QuW6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トレンダーズ、統合マーケティングツール「ブランドダッシュボード」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811120222</link>
        <pubDate>Mon, 12 Nov 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、PR・インフルエンサー・タイアップ記事などのデジタル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月12日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、統合マーケティングツール「ブランドダッシュボード」を開発&lt;br /&gt;
PR・インフルエンサーなどのデジタル施策から売上をシミュレーション&lt;br /&gt;


次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、PR・インフルエンサー・タイアップ記事などのデジタルブランディング施策の効果指標を統一化し、認知及び購買へのファネル転換率から売上をシミュレーションする統合マーケティングツール「ブランドダッシュボード」を開発いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆　400を超えるブランドパネル調査から、商材カテゴリ別ファネル転換率を算出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活者の情報接点のデジタルシフトに伴い、企業のブランディング広告においてデジタル施策は欠かせないものとなっています。一方でPR施策は露出記事数や広告費換算値、インフルエンサー施策はフォロワー数など、各施策の効果指標が不統一であること、また、施策の効果指標から認知・購買への転換率の算出が困難であることから、売上のシミュレーションが立てられずPDCAが回せないという課題が顕在化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような背景を踏まえトレンダーズでは、デジタル領域におけるPR・インフルエンサー施策の効果指標を、過去実績と統計分析、インフルエンサーのアカウント分析から導き出した独自の手法により算出。これらを表示回数（インプレッション・imp）に転換することで、広告指標との統一化を図りました。また、施策ごとに過去実績を分析し、imp数から認知獲得数の転換率を設定。ここに400を超えるブランドの認知率・購買率に関するパネル調査（※20～40代の男女2,000名に対して弊社が実施したインターネット調査）から導き出した、商材カテゴリ別の認知から購買への転換率を掛け合わせることで、マーケティング施策を実施することで得られる売上高のシミュレーション算出が可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの独自指標・転換率をもとに、マーケティング施策のアロケーションや商材カテゴリを入力することで、認知や売上のシミュレーションが自動算出でき、さらに商材カテゴリや年齢性別による認知率・購買率分析も可能となる統合マーケティングツール「ブランドダッシュボード」を開発し、運用を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後も施策ごとに分析・検証し、ブランドパネル調査のパネル数及び商材カテゴリを増加していくことで、各転換率とシミュレーション精度を高めてまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201811120222/_prw_PI1im_582J7c1x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TT総研、現役JKのイベント参加事情を調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811080142</link>
        <pubDate>Fri, 09 Nov 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>





</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月9日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


TT総研、現役JKのイベント参加事情を調査&lt;br /&gt;
約７割が「積極参加」の文化祭、VRやインスタ映えスポットも登場!?&lt;br /&gt;
ハロウィン、クリスマスなどの人気校外イベントも分析&lt;br /&gt;


若年層のトレンドやインサイトを分析するマーケティング研究機関「TT総研 -Teens Trend総研-」&lt;br /&gt;
（ティーティー ソウケン）は、このたび、「現役JKのイベント参加」に関する意識・実態調査をおこないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9・10月は文化祭シーズンということもあり、SNSでは文化祭関連の投稿数が急上昇。Instagramを見てみると、2018年10月24日時点で「#文化祭」のハッシュタグをつけた投稿が累計で796,000件以上。他にも「#文化祭準備」(15,400件)、「#文化祭ヘア」(7,080件)といった関連ハッシュタグが数多く並んでいることから、高校生たちの文化祭への関心の高さが伺えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで今回は、約300名の女子高校生を対象に、文化祭をはじめとする学校行事・イベントに関する意識調査を実施。SNSとの関わり方についても分析しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：15歳～19歳 女子高校生302名&lt;br /&gt;
・調査期間：2018年10月16日(火)　　&lt;br /&gt;
・調査方法：「LINE Research Platform」を活用したスマートフォンリサーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子高校生に人気の校内イベント「文化祭」、最新事情は？
◆66%が文化祭に「積極参加」！ 今ドキ出し物は“VR”や“インスタ映えスポット”　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　まず、「学校行事で楽しい、または参加したいと思うイベント」について聞いたところ、最も多かった回答は「修学旅行」（77％）。次に僅差で「文化祭」(73％)が続きました。ともに7割以上が「楽しい、または参加したい」を選択していることから、女子高校生に人気の学校行事と言えそうです。実際に、「今年、自分の高校の文化祭にどの程度参加したか（または参加する予定か）」という質問に対しては、66％が「積極的に参加した（またはする予定）」と回答しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　また、文化祭に参加する理由としては、「学校行事だから」が全体の73％ですが、その他で最も多かったのは「他のクラスと交流できるから」(24％)というもの。続いて「自分の特技がアピールできるから」(9%)、「SNSに投稿したいから」(8%)、「楽しいから」(8%)という理由がほぼ同数で並びました。「学校行事だから」という義務感だけでなく、「自分らしさを、いろんな人にアピールしたい」という女子高生たちの願望が潜んでいるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では実際に、どのような文化祭コンテンツに参加したのかを聞いてみると、「クラス展示」「部活の発表」といった定番のものから、「ダンス」や「ライブ」といった、有志によるパフォーマンス系のものも多数あがりました。さらに少数ではあるものの、「脱出ゲーム」や「PV撮影」「VRアトラクション」といった動画やテクノロジーを活用した体験型コンテンツ、参加者に写真を撮ってもらうことを目的とした「インスタ映えスポット」といった、今っぽさを感じる回答も見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆“SNSにアップ”派は、Twitter、Instagram、LINEに合わせて投稿　　
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　文化祭におけるSNSの利用状況については、「文化祭の準備や当日の様子を、SNSに投稿した」と回答したのは、全体の36％という結果に。なお現役女子高生を6つのクラスタに分類したTT総研の調査*では、Instagramの投稿率が最も高かったのは、いわゆるリア充タイプの「仲間ファーストJK」（出現率16.2％）でした。文化祭の様子を投稿しているのもこのクラスタが中心であると推測することができます。&lt;br /&gt;
（*現役JKクラスタ分析：&lt;a href=&quot;https://tt-soken.jp/article/122&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tt-soken.jp/article/122&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　具体的にどのSNSにどのような投稿を行ったのかをフリーアンサーで聞いたところ、情報が拡散されやすいTwitterには「日時や場所が一目でわかるポスター画像」や「文化祭準備の進捗状況」を投稿した人が多く、ビジュアル重視のInstagramには、「ストーリーズで当日の様子をアップして、フィードには友達やクラスで撮った集合写真をアップする」というパターンが多く見受けられました。また、密なコミュニケーションが特徴のLINEでは、プロフィール上や友達リストに表示されるステータスメッセージを使ってイベントの告知をしたり、当日に友達と撮影した写真をアイコンにしたりといった楽しみ方も見られました。女子高校生たちはそれぞれのSNSの特性を上手く利用しながら、文化祭の様子を発信していたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
女子高校生が参加したいイベントのポイントは？
◆「クリスマス」と「バレンタインデー」が人気の校外イベント2トップに　　　　　　　　　　　　　　
　学校行事以外で参加したいイベントについては、「クリスマス」と「バレンタイン」が同率で1位(63％)という結果に。いまやバレンタインデーと同規模の市場にまで成長した「ハロウィン」については、女子高生の参加意向は41％と4位にとどまりました。なお今年のハロウィンで具体的にやりたいことを聞いてみると、「仮装／コスプレ」が30％、次いで「お菓子を食べる／作る／交換する」が25％となりました。女子高校生にとってハロウィンは仮装ありきではなく、その季節ならではのお菓子を友達とシェアして楽しむ、バレンタインデーの”友チョコ“と似たようなイベントになりつつあるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに、学校行事以外のイベントに関する情報収集については「SNS」が80％と、圧倒的な1位を獲得。また、校外イベントに参加する際、その様子をSNSにアップするかを聞いたところ61％が「投稿する」と答える結果となりました。文化祭におけるSNSへの投稿率が4割程度であったことと比べると、学校行事以外のイベントにおいては、そもそもSNSに投稿すること自体がイベント参加の目的になっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後に「校内、校外ともに、イベントに参加するうえで重要なポイント」を聞いてみると、最も多かったのは「友達との思い出になること」(72％)。2位は「SNS／写真映えすること」(48％)、3位は「準備が楽しそうなこと」(35％)の順となりました。女子高校生が参加したくなるイベントには、【1】友人と楽しむことができ、【2】ビジュアルにインパクトがあり、【3】当日に向けてワクワクが募っていく、という3つの要素が必要であるといえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TT総研とは…&lt;br /&gt;
TT総研は、10代のトレンド情報やインサイト分析を行うマーケティング研究機関です。気になるテーマやイベントについての調査や、リアルな声を拾い上げるための座談会を定期的に実施。長年女性マーケティングに携わり、インフルエンサーマーケティングやマイクロマーケティングといった次世代型のソリューションを提供するトレンダーズならではの観点で、分析レポートを発信していきます。&lt;br /&gt;
■WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://tt-soken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tt-soken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101605/201811080142/_prw_PI1im_TXlYRY5t.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トレンダーズ、Pinterestクリエイター育成プロジェクトを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201811080135</link>
        <pubDate>Thu, 08 Nov 2018 15:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、Pinterest（ピンタレスト）クリエイターを育成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月8日&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社&lt;br /&gt;


トレンダーズ、Pinterestクリエイター育成プロジェクトを開始&lt;br /&gt;
Instagramユーザーの4人に1人がPinterestを利用&lt;br /&gt;


次世代型のマイクロマーケティングを提供するトレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）は、Pinterest（ピンタレスト）クリエイターを育成し、企業のマーケティング活動に活用するプロジェクトを開始いたします。これに合わせて、Pinterest活用に関する企業向けセミナーを2018年11月27日（火）に開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆世界で2.5億ユーザーを突破、Pinterestのクリエイター育成プロジェクト
Pinterestは、ユーザーが好みの画像を自由に保存（Pin）することで、毎日がもっと楽しくなるアイデアを発見し整理することができる「ビジュアルディスカバリーエンジン」として、今世界中で注目を集めています。2018年9月には世界で月間利用者数（MAU）が2億5000万人を突破し、Pinの数は1750億個を超えています（2018年9月ピンタレスト・ジャパン株式会社リリースより引用）。&lt;br /&gt;
そこでトレンダーズでは、Instagramを毎日利用している女性ユーザー178名に対してPinterest利用状況の調査を実施。その結果、Instagramユーザーの25％が「利用経験がある」と回答しました。すでに4人に1人がPinterestを利用していることになります。PinterestはPinした画像から、画像の元データがあるサイトや他のSNSへリンクすることができるため、フォロワー数や流入数を増やす目的で活用するSNSユーザーが多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような背景を踏まえトレンダーズは、PinterestにアクティブにPinする「Pinterestクリエイター」を育成し、企業のマーケティング活動に活用するプロジェクトを開始いたしました。また、独自にネットワークするインフルエンサー会員に向け、Pinterestの活用方法を学べるワークショップを定期開催しています。今後トレンダーズは、Pinterestクリエイターのネットワークを構築することでクリエイター活用や公式ボード運営など、さまざまな形で企業のPinterestを活用したマーケティングを支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[調査概要]&lt;br /&gt;
・調査対象：Instagramを毎日利用している20～50代の女性178名&lt;br /&gt;
・調査期間：2018年10月17日～23日　　・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
※Instagramは米国およびその他の国におけるInstagram, LLCの商標です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆法人向けにピンタレスト・ジャパンと共同でPinterest活用セミナーを開催
プロジェクトの開始にあたり、法人向けにピンタレスト・ジャパンと共同でPinterestのマーケティング活用セミナーを11月27日に開催いたします。セミナーではピンタレスト・ジャパンのご担当者さまより、Pinterestの機能紹介や最新活用方法、マーケティング事例をご紹介いただきます。さらに、弊社の担当者より、Pinterestを活用して、企業やメディアの公式サイトやコンテンツと生活者との情報接点を創出しエンゲージメントを高める手法について、具体的事例を交えて解説いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼セミナー概要&lt;br /&gt;
タイトル ： 「Pinterest活用の最新トレンド・生活者とのエンゲージメントを高める方法」&lt;br /&gt;
日時 ： 2018年11月27日（火）　17:00～18:00 （受付開始 16:30～）&lt;br /&gt;
場所 ： 〒150-0011　東京都渋谷区東3-16-3　&lt;br /&gt;
　　　 エフ・ニッセイ恵比寿ビル 8F（「恵比寿駅」西口徒歩5分）&lt;br /&gt;
定員 ： 60名　　※応募者多数の場合は抽選となります。&lt;br /&gt;
締切 ： 2018年11月15日（木）　12：00&lt;br /&gt;
参加費 ： 無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼セミナープログラム&lt;br /&gt;
＜第一部＞&lt;br /&gt;
17:00～17:30　　「Pinterest の最新活用方法とマーケティングトレンド」&lt;br /&gt;
ピンタレスト・ジャパンさまより、Pinterestの最新活用方法と事例をご紹介いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第二部＞&lt;br /&gt;
17:30～17:50　　「事例から見る、Pinterestで得られる生活者との情報接点」&lt;br /&gt;
Pinterestを活用することで創出できる生活者との情報接点と、エンゲージメント構築・活用事例について、具体的にご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17:50～18:00　質疑応答&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼ゲストスピーカー&lt;br /&gt;
ピンタレスト・ジャパン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pinterest URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pinterest.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.pinterest.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼弊社スピーカー&lt;br /&gt;
トレンダーズ株式会社　取締役 郭翔愛&lt;br /&gt;
慶応義塾大学経済学部卒業後、新卒で三井物産入社。2007年、トレンダーズに入社し、2017年より取締役 常務執行役員。新規事業の統括責任者として、企業向けの新しいマーケティングソリューションを開発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トレンダーズ株式会社　「おうちごはん」編集部 金子麻衣&lt;br /&gt;
料理教室の企画運営・講師を経て、トレンダーズが運営するメディア「おうちごはん」編集部へジョイン。現在、「おうちごはん」の企画・記事執筆を担当し、最新レシピのトレンドを発信している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申込み用URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.trenders.co.jp/m_seminar/181127/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.trenders.co.jp/m_seminar/181127/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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    <item>
        <title>美容動画メディア「MimiTV」、コスメコミュニティアプリ「LIPS」と連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810109007</link>
        <pubDate>Thu, 11 Oct 2018 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川涼子）は、株式会社AppB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月11日&lt;br /&gt;


株式会社MimiTV&lt;br /&gt;


美容動画メディア「MimiTV」、コスメコミュニティアプリ「LIPS」と連携&lt;br /&gt;
商品レビュー連動型の動画マーケティングを提供&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川涼子）は、株式会社AppBrew（本社所在地：東京都文京区、代表取締役社長：深澤雄太）が提供するコスメのコミュニティアプリ「LIPS」と連携し、商品レビュー連動型の動画マーケティングサービスの提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「LIPS」ユーザーの商品レビューを動画に二次利用し、SNSで拡散
「MimiTV」はコスメの新商品情報をはじめ、メイクやヘアアレンジのハウツーなどを発信する美容情報に特化した動画メディアです。YouTube・Instagram・Facebookの公式アカウントの総フォロワー数は74万を超えるなど、SNSを中心にオンラインでの情報発信力を強みとしています。&lt;br /&gt;
生活者が化粧品を購入する際の意志決定に大きな影響を与えるのが、商品購入者のリアルなレビュー情報です。そこでこの度、コスメコミュニティアプリ「LIPS」と連携し、商品レビュー連動型の動画マーケティングサービスの提供を開始いたしました。MimiTV公式Twitterアカウント（@Mimi4_TV）が作るタイアップ動画にLIPSユーザーの商品レビュー情報を転載することで、より購買に結びつきやすい動画マーケティング施策の実現を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■MimiTV：&lt;a href=&quot;http://mimitv.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mimitv.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LIPSについて&lt;br /&gt;
LIPSは“可愛くなりたい”女性に向けた、クチコミを中心とするコミュニティサービスです。現在100万ダウンロードを突破、クチコミ件数は40万件を突破しており、10代〜20代から圧倒的な支持を得ています。メイクをする上での疑問やコスメ選び、人気商品ランキング、人気ユーザーランキングなど、様々なコンテンツを通じて日本中の女性が可愛くなるプロセスを応援するプラットフォームを提供しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIPS（iOS）: &lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/JP/app/id1182886549?mt=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://itunes.apple.com/JP/app/id1182886549?mt=8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
LIPS（Android）: &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.lipscosme.lips&amp;amp;hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.lipscosme.lips&amp;amp;hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
LIPS（Web）: &lt;a href=&quot;https://lipscosme.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://lipscosme.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>MimiTV、Twitter特化型サンプリングサービスを提供開始　最大600万リーチの情報拡散が可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201810058877</link>
        <pubDate>Tue, 09 Oct 2018 13:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレンダーズ</dc:creator>
        <description>





</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月9日&lt;br /&gt;


株式会社MimiTV&lt;br /&gt;


MimiTV、Twitter特化型サンプリングサービスを提供開始&lt;br /&gt;
最大600万リーチの情報拡散が可能に&lt;br /&gt;


トレンダーズ株式会社（所在地：東京都渋谷区、代表：岡本伊久男、東証マザーズ上場：証券コード 6069）の連結子会社である株式会社MimiTV（所在地：東京都渋谷区、代表：黒川涼子）は、公式Twitterを活用した情報拡散型のSNSサンプリングサービスを、2018年10月9日より提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ Twitterで最大600万リーチの情報拡散を実現
「MimiTV」はコスメの新商品情報をはじめ、メイクやヘアアレンジのハウツーなどを発信する美容情報に特化した動画メディアです。YouTube・Instagram・Facebook・Twitterの公式アカウントの総フォロワー数は74万人を超えるなど、SNSを中心にオンラインでの情報発信力を強みとしています。&lt;br /&gt;
昨今、Twitterでは「美容垢（びようあか）」と呼ばれる美容に特化したアカウントで情報発信をするインフルエンサーが影響力を発揮するなど、Twitterは女性にとって美容情報の収集源の1つになってきています。このような背景を踏まえMimiTVでは、MimiTVの公式Twitterアカウント（@Mimi4_TV）を活用した、最大600万リーチの情報拡散と1万名以上の大量サンプリングが可能なSNSサンプリングサービスの提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
今後も公式アカウントのフォロワー数拡大に努めることで、SNSでの美容情報拡散力を強化するとともに、よりエンゲージメントの高いマーケティング施策を実現してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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