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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>法人向け放送 PF サービス 『 IiDS 』 に 『 CCTV4 』『 TVBS News 』 中国語チャンネルの追加！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504288045</link>
        <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WOWOWプラス</dc:creator>
        <description>株式会社WOWOW プラス （本社：東京都港区 、 代表取締役社長： 宮澤辰之 は、国内ホテルを始めとする法人向けに展開している外国語放送インターネット伝送サービス 『 IiDS （イーデス） 』 に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/4/28&lt;br /&gt;


株式会社WOWOWプラス&lt;br /&gt;

　株式会社WOWOW プラス （本社：東京都港区 、 代表取締役社長： 宮澤辰之 は、国内ホテルを始めとする法人向けに展開している外国語放送インターネット伝送サービス 『 IiDS （イーデス） 』 に、 2025 年 5 月 より、 『 CCTV4 （シーシーテーヴィフォー） 』 （中国語 /中国） 、 『 TVBS News （ティーブイビーエスニュース 』 （中国語 /台湾）の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊グローバル化に伴う外国語放送（海外放送）のニーズ増加＊&lt;br /&gt;
　昨年2024 年は、訪日外国客数が 36,869,000 人と過去最高であった 2019 年から比べ約 500 万人も上回る結果となっています ¹ 。 このような観光市況の中で、一部のラグジュアリーホテルでは外国語放送等を含む 『 専門チャンネル』 を最大 20 チャンネル以上用意することをマストとする方針も出ています。配信系の OTT サービスをゲストに提供するというテレビインフラの用意だけではなく、ケーブルテレビ文化が日本より定着しているインバウンドに対し、日常にある 『 テレビ番組 』 を提 供することも一つの重要なインフラとして捉えられているからです。また外資系企業の日本進出や教育機関におけるグローバル人材の育成強化などを受け、宿泊業界以外においても外国語放送のニーズがますます高くなっています。&lt;br /&gt;
*¹ 日本政府観光局 (JNTO)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊IiDS とは＊　『IiDS 』 とは、日本国内では受信困難な海外衛星の外国語放送を提供している当社独自のプラットフォーム（ PF ）サービスです。 2015 年 8 月に開始し、現在までに米 Bloomberg などをはじめ、今回追加する中国語２チャンネルを含め＜全 24 チャンネル＞を顧客の希望に応じてチャンネル単位で販売、提供しています。なお、本サービスはホテルなどの宿泊施設を中心に 249 施設（ 2025 年４月現在）で採用され&lt;br /&gt;
ており、現在も新規成約が拡大しています。また、近年では外資系企業や大学等の教育機関も含め、多様な業種からの問い合わせや契約希望が増加しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://wowowplus-iids.jp/news/iids%e6%8f%90%e4%be%9b%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%ab%e4%b8%80%e8%a6%a7/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶チャンネルラインナップはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊中国語チャンネル追加の意図＊&lt;br /&gt;
　2024年の訪日外国客数の国別上位 3 カ国は、韓国、中国、台湾（図１）であり、中国が 6,981,200 人（前年比187.9 ％増）、台湾が 6,044,400 人（前年比 43.8 ％増）に達しました ² 。 この結果から、これまで以上にアジア向けに提供可能なメニューを増やし、宿泊施設等サービス提供者の選択肢を増やすことが重要だと考えています。その中で中国最大のメディアである 『 CCTV 』 から、特にニュースと文化をベースとした 『 CCTV4 』 を新たなメニューに追加します。さらに、来日者数第 2 位の台湾に向け、台湾国内のメジャーな民放系列である 『 TVBS News 』 を新チャンネルとして加えたことで、アジア向けとして提供可能なチャンネルラインナップがより豊富になりました。これにより、ホテルに訪れる訪日外国客に対するサービスの向上、また企業・教育機関のグローバル化に向けてより多くの選択肢を提供いたします。&lt;br /&gt;
*² 日本政府観光局 (JNTO)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊今後の展開＊&lt;br /&gt;
　『IiDS 』 は、今後トレンドやニーズに応じてチャンネルを増やす予定です。法人向け新サービスとして、スマートテレビの機能を活用した配信方式を確立し、 『 IiDS Portal 』 を立ち上げました。その結果、従来のテレビだけでなく、スマートフォンやモバイル端末でも視聴できるようになり、各施設に適した外国語放送の提供が可能になります。当社はコンテンツとソリューションを両輪とし、法人施設のニーズに応じたサービスのプランニングからサポートまで行い、シティホテル、ビジネスホテル、旅館、企業、教育機関など幅広いジャンルに付加価値を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊株式会社WOWOWプラス＊&lt;br /&gt;
　当社は、1996年の開局以来放送事業としてBS/CSデジタル衛星放送、全国ケーブルテレビ局、IP放送向けに「WOWOWプラス」「歌謡ポップスチャンネル」の2チャンネルの運営を行うほか、放送事業で培った映画やドラマ・音楽などの調達・制作体制を軸にして様々なプラットフォームへのコンテンツ販売やAmazonプライムビデオでの「シネフィルWOWOWプラス」配信サービス運営などを展開しています。さらにライブコンサートの企画運営事業も手掛けるなど、コンテンツを軸としたマルチ展開を行っています。&lt;br /&gt;
　コンテンツソリューション事業は、ホテルなどの法人施設向けに有料衛星放送の販売代理店、VODコンテンツの供給、及びソリューション（映像関連機器）の企画提案・販売・導入工事・保守などニーズに合った各種サービスをワンストップで提供しています。また、法人向けの海外衛星放送プラットフォームサービスとして『IiDS』を運営。ホテル向けIPTVシステムのプランニング・構築なども含めコンテンツとインフラを軸とした事業展開を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●法人向け衛星放送サービス　公式サイト　&lt;a href=&quot;https://wowowplus-iids.jp/about.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wowowplus-iids.jp/about.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>ホテルや民泊向けに日本初の海外チャンネルも！外国語放送ＩＰ伝送サービスにアジア系チャンネルを追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/201610315813</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2016 13:01:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WOWOWプラス</dc:creator>
        <description>株式会社ＩＭＡＧＩＣＡ　ＴＶ（本社：東京都港区、代表取締役社長：伊藤明）は、国内ホテルを始めとする法人向けに展開している外国語放送のインターネット伝送サービス『ＩｉＤＳ』に、１１月より『ＣＣＴＶ大富』（中国（北京）語／総合）、『Ｍｎｅｔ　Ｋｏｒｅａ』（韓国語／エンタメ）の提供を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年11月1日&lt;br /&gt;


株式会社ＩＭＡＧＩＣＡ　ＴＶ&lt;br /&gt;


ホテルや民泊向けに日本初の海外チャンネルも！&lt;br /&gt;
外国語放送インターネット伝送サービスにアジア系チャンネルを追加&lt;br /&gt;


株式会社ＩＭＡＧＩＣＡ　ＴＶ（本社：東京都港区、代表取締役社長：伊藤明）は、国内ホテルを始めとする法人向けに展開している外国語放送のインターネット伝送サービス『ＩｉＤＳ』に、１１月より『ＣＣＴＶ大富』（中国（北京）語／総合）、『Ｍｎｅｔ　Ｋｏｒｅａ』（韓国語／エンタメ）の提供を開始します。『Ｍｎｅｔ　Ｋｏｒｅａ』は法人向けとしては国内初提供となり、今後既存のアジア系チャンネルを含めた『アジアパック』など、セットによる割引販売や、利用客のタブレット、スマートフォン向け視聴サービスも開始予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内ホテルの客室テレビサービスは、主に都市部の大型ホテルや外資系を中心に国内外のビジネス客向けとして国内ＣＳ放送の視聴環境が整備されてきました。しかし昨今のアジア圏を中心とした訪日外国人（インバウンド）増加を背景に、国内ＣＳ放送に加え外国語放送の受信の要望が急速に高まっています。またインバウンドの増加と共に、過去あまり外国人が訪れることがなかった地方都市のビジネスホテルや旅館など、各所でテレビサービスの充実化を図る必要性が出てきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ホテルにおいて外国語放送を視聴するためには、『海外衛星』から電波を受信するための専用アンテナを整備する必要があり、整備費用は平均して1基あたり約２００万円から３００万円、場合によってはそれ以上となります。そこで当社はアンテナ整備が不要なインターネット伝送の仕組みを構築し、初期費用を抑えた形で海外衛星の外国語放送を提供できるサービス『ＩｉＤＳ』を２０１５年８月に開始し、現在までに米ブルームバーグなどをはじめ全１３チャンネルを、顧客の希望に応じてチャンネル単位で販売、提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度、特に需要の高まりを見せている中国語、韓国語チャンネルをＩｉＤＳに加えることで、ホテル、旅館、さらには民泊などにおけるインバウンド対策の強力な武器になり得ると確信しています。新たに追加したチャンネルは、本国で最多視聴者数を誇るＣＣＴＶの番組をスカパー等で提供している『ＣＣＴＶ大富』と、韓国最大手ＣＡＴＶ局が運営するＭｎｅｔのエンタメ専門チャンネル『Ｍｎｅｔ　Ｋｏｒｅａ』のいずれも本国で“メジャーブランド”として多く認知されているチャンネルとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ＩｉＤＳはこれからもトレンドやニーズに合わせ提供可能なチャンネルを増やし、またチャンネル単位の販売、提供に加えてアジア系に特化した割引セット（アジアパック）の商品組成も予定しております。またテレビで視聴するというスタイルだけではなく、タブレットやスマートフォンで対象施設内にいればどこでも視聴できるという仕組みを構築し、宿泊施設に留まらず一般企業や大学、教育機関など、幅広いジャンルの法人施設への提供も視野に展開し、２０１９年度末までに３００施設の導入を目指しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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